一般旅券発給申請書用(残存有効期間一般旅券) パスポくん

注意事項
申請者入力欄1(氏名等)
申請者入力欄2(現住所等)
申請者入力欄3(有効な旅券等)
申請者入力欄4(旅券面の氏名表記等)
ダウンロード(印刷方法等)
完了(申請方法等)

これは、申請書をご自宅等のパソコンやスマートフォン等で作成するためのものです。
作成したデータをメール等で送付して電子申請を行ったり、USBメモリ等でデータを窓口に持ち込んで申請を行うことはできません。
また、本申請書とともに提出が必要となる書類についてもご確認ください。
必要書類についてはこちら

申請書の作成、申請方法
  1. 申請者ご自身で注意事項を確認の上、「同意する」にチェックを入れ、「次のページへ進む」ボタンをクリックしてください。
  2. 「申請者入力欄」(1~4)に必要事項を入力してください。必須必須項目を入力しない又は入力内容に誤りがある場合は、次の入力画面に進めません。警告表示の内容を確認の上、入力内容を修正してください。必須項目以外の欄で、入力すべき内容が不明な場合には、空欄のまま印刷の上窓口までお持ちください。
  3. ダウンロード画面で「申請書ダウンロード」ボタンをクリックすると、入力内容が反映された申請書PDFがダウンロードされます。申請書PDFを印刷してください。

【印刷方法】

  1. ダウンロードした申請書PDFを印刷してください。その際、ページサイズは実際のサイズに設定して拡大・縮小印刷はしないでください。
  2. 印刷後、申請内容を修正する場合は各画面の「前のページへ戻る(修正)」ボタンで修正してください。
  3. 印刷時の留意事項(外務省ホームページに記載の使用条件)を必ずお読みください。要件に適さない場合、窓口にて申請書を手書きで記入していただく場合があります。
    1. スマートフォンやタブレット、ブラウザのPDF表示機能で印刷した場合、縮小されて印刷されることがあります。
      申請書の印刷については、こちらの注意事項をご確認ください。
    2. 申請書頁(3枚)を印刷してください。
    3. 以下の要件を満たすA4サイズ又はレターサイズ(北米などで使用)の紙(未使用・白色)に 片面印刷をしてください。
      レターサイズについては、こちらをご確認ください。
      レターサイズ(北米などで使用)で印刷される方は、こちらの注意事項をご確認ください。

【使用可能な用紙】


【使用可能なプリンター】

  1. 印刷した申請書の以下の欄に手書きで署名・記入してください。

  1. 「所持人自署」欄(白い部分からはみ出さないように署名してください)
    必ず申請者本人が署名してください。この署名はそのままパスポート(旅券)に転写されます。申請者が乳幼児で本人が署名できない場合は、その法定代理人(父母等)が、また、疾病等により署名が困難な場合は法定代理人、配偶者等が代筆することができます。その場合には矢印より上の枠内に申請者の氏名を、矢印より下の枠内に記入者の氏名及び申請者との関係を下記例のとおり記入してください。

    (代筆の記入例)

  2. 代筆サンプル英語代筆サンプル日本語

  3. 3枚目中段の「法定代理人署名」欄(未成年者又は成年被後見人の申請の場合)
    必ず親権者又は成年後見人本人が戸籍に記載のとおりにかい書体で署名してください。
  4. 3枚目下段の申請書類等提出委任申出書(法定代理人でない人が申請者に代わって申請書類を提出する場合に必要です)
    「申請者記入」欄は必ず申請者本人が、「引受人記入」欄は必ず代理で提出する人が記入・署名を行ってください。
  1. 作成した申請書を他の必要書類とともにパスポート申請窓口に提出して、旅券の発給申請を行います。
    なお、お持ちになった申請書で機械読み込みができない場合があります。その場合には再作成をお願いしたり、手書き様式の申請書に書き直しをお願いすることがありますのでご了承願います。
ダウンロード申請書を利用して申請書を作成するためには、以下の注意事項を申請者ご自身が必ずご確認いただき、すべての条項に同意していただくことが必要です。
すべてご確認いただいた後、「同意する」にチェックを入れてください。

注意事項

  1. ダウンロード申請書の作成・印刷にあたっては、必ず外務省ホームページに記載の使用方法・利用環境を確認した上で、要件を満たす用紙・プリンターを利用の上、ご自身で印刷し、必要書類と共にパスポート申請窓口等にて申請手続を行ってください。

  2. 手書き部分は、太枠内の所定の欄に黒又は青の濃いインク(ボールペン、万年筆等)で枠からはみ出さないように記入してください。サインペン、フリクションボール等の消せるインクは使用しないでください。書き損じた場合には修正液などは使用しないでください。

  3. 印刷された申請書は機械で読み取りますので折ったり、しわにしたり、濡らしたりしないでください。折る等した場合は、別の申請書に改めて記入をお願いする場合もあります。

  4. わが国固有の領土である北方領土(択捉島、国後島、色丹島及び歯舞群島)は渡航先に含まれません。

  5. 虚偽の記載をして、この申請書を提出し、又はパスポート(旅券)の交付を受けた場合等は、旅券法(五年 《営利目的は七年》 以下の懲役、三百万円 《営利目的は五百万円》 以下の罰金)及び刑法によって処罰されます。

  6. 申請書の個人情報は、海外での事故の際の援護等旅券発給以外の公の目的に利用されることがあります。

「同意する」にチェックがないと、申請書を作成することができません。