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        <title>イードゥル・アズハー（犠牲祭）に関する注意喚起及び当館休館日のお知らせ</title>
        <lead>１　パキスタン政府が、イードゥル・アズハー（犠牲祭：Ｅｉｄ－ｕｌ－Ａｚｈａ）の休日を５月２７日（水）から５月２９日（金）と発表しました。当館も、この期間は閉館とします。

２　期間中及びその準備期間には、買出し、帰省及びＵターンのため、マーケット、銀行及び空港付近は大変な混雑になることが予想されます。多額の現金を持ち歩く者も多く、人々が集まる場所は、強盗やスリ、ひったくりなどの街頭犯罪が発生するおそれがあるほか、車両の盗難・車上ねらい・空き巣被害等に対しても十分な警戒が必要です。

３　期間中には、毎年多くの家畜が都市部に持ち込まれ屠殺が行われるため、それら家畜に寄生するマダニや感染した動物の血液等と接触することにより、感染リスクが高まる時期となることから、十分な注意が必要となります。

４　邦人の皆様におかれましては、不特定多数の参加者が集まる場所に近づくことを避け、不測の事態に巻き込まれることのないよう、当地の各種報道等により最新の情報を入手しつつ、ご自身及びご家族の安全に配慮した行動を心掛けてください。

５　上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらも併せてご確認下さい。</lead>
        <mainText>

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
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            <name>大洋州</name>
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            <name>バヌアツ</name>
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        <title>【注意喚起】ポートビラから南南西49km地点における地震発生</title>
        <lead>●米国地質調査所（ＵＳＧＳ）によると、当地ポートビラから南南西（SSW）へ49kmの地点においてマグニチュード5.8の地震が発生しました。
●津波に関する警報等はだされていませんが、安全が十分確認できるまでは、海岸および河川付近には近づかないでください。
●インターネット上の報道・ラジオ・その他報道に十分に注意し、最新の情報を収集するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>1．米国地質調査所（ＵＳＧＳ）によれば、本１９日(火)午後１時３０分頃（当地時間）、当地ポートビラから南南西（SSW）へ49kmの地点においてマグニチュード5.8の地震が発生したとの発表がありました。現時点では、津波に関する警報、注意喚起等は発表されていませんが、安全が十分に確認できるまでは、海岸および河川付近には近づかないでください。  

 2．また、インターネット上の報道・ラジオ・その他報道に十分に注意し、最新の情報を収集するよう心がけてください。 
・バヌアツ気象局：　https://www.vmgd.gov.vu/ 　
・米国地質調査所（ＵＳＧＳ）：https://www.usgs.gov/
・米国津波警報システム：　https://www.tsunami.gov/ 
 
 ３．邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合には、当館にご一報ください。

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス及び当館「メールマガジン」登録者に自動的に配信されております。周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（３ヶ月以上ご滞在）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 
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（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
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（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/modify?emb=nz
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=nz


在バヌアツ日本国大使館
住　所：PO Box 242、Rue de Paris、Port Vila、Vanuatu
電　話：(678)29393（開館時間　9:00～16:00、電話での応対時間　9:00～17:00　※時間外の緊急連絡先：(678)5543400）
代表メール：vanuatu@vu.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.vu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>バヌアツ</name>
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        <title>【注意喚起】ポートビラから南南西49km地点における地震発生</title>
        <lead>●米国地質調査所（ＵＳＧＳ）によると、当地ポートビラから南南西（SSW）へ49kmの地点においてマグニチュード5.8の地震が発生しました。
●津波に関する警報等はだされていませんが、安全が十分確認できるまでは、海岸および河川付近には近づかないでください。
●インターネット上の報道・ラジオ・その他報道に十分に注意し、最新の情報を収集するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>1．米国地質調査所（ＵＳＧＳ）によれば、本１９日(火)午後１時３０分頃（当地時間）、当地ポートビラから南南西（SSW）へ49kmの地点においてマグニチュード5.8の地震が発生したとの発表がありました。現時点では、津波に関する警報、注意喚起等は発表されていませんが、安全が十分に確認できるまでは、海岸および河川付近には近づかないでください。  

 2．また、インターネット上の報道・ラジオ・その他報道に十分に注意し、最新の情報を収集するよう心がけてください。 
・バヌアツ気象局：　https://www.vmgd.gov.vu/ 　
・米国地質調査所（ＵＳＧＳ）：https://www.usgs.gov/
・米国津波警報システム：　https://www.tsunami.gov/ 
 
 ３．邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合には、当館にご一報ください。

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス及び当館「メールマガジン」登録者に自動的に配信されております。周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（３ヶ月以上ご滞在）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。
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在バヌアツ日本国大使館
住　所：PO Box 242、Rue de Paris、Port Vila、Vanuatu
電　話：(678)29393（開館時間　9:00～16:00、電話での応対時間　9:00～17:00　※時間外の緊急連絡先：(678)5543400）
代表メール：vanuatu@vu.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.vu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>カリフォルニア州ベンチュラ郡シミバレーにおける山火事に関する注意喚起</title>
        <lead>○カリフォルニア州ベンチュラ郡シミバレーにおいて山火事が発生し、一部地域に避難命令が発出されています。現地当局からの指示に従い行動してください。 
○山火事により大気汚染も発生しているため、お住まいの地域の大気汚染が酷い場合は屋外での活動は極力控えるようにし、活動する際にはマスクを着用する等対策を講じてください。 
○乾燥した気候で山火事が発生しやすい状況が続いています。地元自治体や日々の報道等から最新情報の入手に努め、災害に備えるようにしてください。また、屋外での火の取り扱いにはご注意ください。</lead>
        <mainText>１　18日、カリフォルニア州ベンチュラ郡シミバレー（Simi Valley）で発生した山火事(Sandy Fire）は規模を拡大しており、周辺地域に対して避難命令及び避難勧告が発出されています。
最新の情報はこちらをご覧ください。
ベンチュラ郡緊急情報
https://emergency.venturacounty.gov/

２　南カリフォルニアでは、乾燥した気候により山火事が発生しやすい状況が続いていることから、以下のような事項に注意してください。 
（１）日々の報道や地元自治体等から最新の情報を入手するように努め、災害に備える。
（２）外出する際は、山火事で道路が封鎖される等の影響も考えられることから、出発前に交通情報や目的地周辺の状況を確認する。
（３）興味本位で山火事が発生している地域に近づかない。
（４）花火を含め屋外での火の取り扱いに注意する。
（５）避難に備えて、パスポート等を含めた災害必需品を確認・準備しいつでも持ち出せるようにしておく。 
（参考：「安全の手引き」末尾に災害必需品チェックリストを掲載しています。） https://www.la.us.emb-japan.go.jp/pdf/AnzenTebiki2024.pdf

３　山火事では煙に伴う大気汚染も発生します。山火事の現場から遠く離れていても、風向き等により煙が遠方まで拡散し、大気汚染により健康に悪影響が及ぶ恐れがあります。特に高齢者、年少者、呼吸器系に疾患のある方は、煙や臭いを感じた場合は屋外での活動を控えるようにしてください。屋外で活動せざるを得ない場合には、マスクを着用してください。

４　山火事情報のサイト
○カリフォルニア州
https://www.fire.ca.gov/

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◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
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        <title>【注意喚起】ラパス市・エルアルト市におけるデモ及び道路封鎖状況について（5月18日）</title>
        <lead>○ラパス市内中心部（セントロ）には、1万5千人規模のデモ隊が集結しています。
○エルアルト市内からラパス市内へ向かう高速道路（Autopista）出入口が封鎖されています。空港とラパス市内の往来には迂回路の利用が必要です。
○混乱を避けるため、テレフェリコ（ロープウェイ）の一部路線が運休しています。
○過去のデモ隊と治安当局の衝突では死傷者が発生しています。ボリビア国内の旅行を計画されている方は、情報収集に務め、十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１．ラパス市内およびエルアルト市内の最新情勢
本日5月18日、ラパス市内中心部において、各方面から集結したデモ隊による大規模な集会・行進が行われ、参加者の総数は約1万5千人に達しています。
また、エルアルト市内においても主要道路の多くが封鎖されており、特に高速道路（Autopista）のエルアルト側出入口は完全に塞がれています。タクシー等で迂回路を利用してラパス市内へ通じるルートは依然として存在しますが、デモ隊との遭遇リスクがあり、空港へのアクセスが困難となっています。

２．過去の衝突事例と不測の事態への警戒
ボリビアでは過去、政情不安や社会紛争に伴う混乱から激しい暴力衝突に発展した歴史があります。2019年の大統領辞任に伴う騒乱では、ラパス県センカタ（Senkata）やコチャバンバ県サカバ（Sacaba）等において治安部隊とデモ隊が衝突し、30名以上の死者、数百名の負傷者を出す惨事となりました。2025年6月に発生した道路封鎖に伴う衝突では、6名が死亡しています。
政府は各セクターとの対話に努めていますが、デモが突発的に暴力的な状況へ変貌する可能性を排除できません。デモ隊には決して近づかないでください。

３．交通機関およびインフラへの影響
（１）テレフェリコ（ロープウェイ）
混乱を懸念し、現在は一部路線で運行が停止されています。混雑や情勢の変化により、予告なく運休区間が増える可能性があります。
（２）道路封鎖の拡大
ラパス県以外でも主要幹線道路の封鎖が始まっており、都市間の移動は極めて困難です。道路管理局（ABC）の地図に反映されていない小規模な封鎖も各地で発生しています。

４．旅行者・在留邦人の皆様への勧告
現在、ラパス市内から空港に辿り着けないリスクや、滞在先から移動できなくなるリスクが非常に高まっています。
ボリビア国内の旅行を計画されている方は、情報収集に努め、十分注意してください。
すでに滞在中の方は、旅程の大幅変更を余儀なくされることを前提に、時間に余裕を持ち、安全な場所で過ごすようにしてください。また事態の急変に備えて食料や水の確保に努めてください。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

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        <leaveDate>2026/05/19 05:35:44</leaveDate>
        <title>【緊急】サンディエゴにあるイスラム教施設（Islamic Center of San Diego）周辺での銃撃事件</title>
        <lead>報道によれば、１８日（月）正午頃、サンディエゴ市のクレアモントにあるイスラム教の施設周辺（Islamic Center of San Diego）において銃撃事件が発生しました。
現時点で詳細は不明ですが現場Islamic Center of San Diego（7050 Eckstrom Ave, San Diego, CA 92111）周辺は警察により封鎖されていますので、近づかないでください。</lead>
        <mainText>

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◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165239</infoUrl>
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            <cd>0597</cd>
            <name>スリナム</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0784</cd>
            <name>セントビンセント及びグレナディーン諸島</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0758</cd>
            <name>セントルシア</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0868</cd>
            <name>トリニダード・トバゴ</name>
        </country>
        <title>過去100年間に当館管轄国付近を通過したハリケーン及び熱帯暴風雨</title>
        <lead>〇アメリカ商務省海洋大気庁（NOAA）ホームページに掲載されているデータを利用し、過去100年間に当館管轄国であるトリニダード・トバゴ、グレナダ、セントビンセント及びグレナディーン諸島、セントルシア付近を通過したハリケーン及び熱帯暴風雨（Tropical storm）の数及び通過時期についてまとめ、当大使館ホームページに掲載しました。経路、日ごとの位置及びカテゴリーをご覧いただくことができます。
〇カリブ海を含む大西洋海域におけるハリケーン・シーズンは、6月～11月と言われています。データを参考にしていただき、平素から備蓄品の確保や避難場所の確認等を行い、シーズンにお備えくださいますようお願いいたします。
〇熱帯暴風雨（Tropical storm）は最大風速がハリケーンより小さいですが、雨による被害をもたらす場合がありますのでご注意願います。

当大使館ホームページ　ハリケーン及び熱帯暴風雨（トリニダード・トバゴ他計4カ国）
https://www.tt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_04009.html

在トリニダード・トバゴ日本国大使館（セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、グレナダ、ガイアナ、スリナムを兼轄）   
住所：5 Hayes Street、St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago、 W. I. (P.O.Box1039) 
電話：628-5991  国外からは（国番号1-868）628-5991   
FAX：622-0858  国外からは（国番号1-868）622-0858   
ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/19 04:30:42</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0501</cd>
            <name>ベリーズ</name>
        </country>
        <title>犯罪発生状況【令和８年３月及び４月分】</title>
        <lead>報道等により、殺人や強盗事件などの重大犯罪について、本年３月及び４月に報じられたベリーズ国内の治安情勢についての概要をお知らせします。</lead>
        <mainText>詳細情報は当館ホームページ、以下のリンク先よりご確認いただけます。
皆様の安全に関する情報となりますので、ご参考ください。

犯罪発生状況
https://www.bz.emb-japan.go.jp/itpr_ja/crime_situation.html

当館ホームページ
https://www.bz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

Embassy of Japan in Belize
Toucan Plaza, 7299 George Price Boulevard, Belmopan,
Cayo District, Belize
電話番号
＋501－822－1202
Email
代表：info-belize＠bf.mofa.go.jp
領事関連：ryoji@bf.mofa.go.jp
領事窓口時間
9:00 a.m.-12:00 p.m. 1:00 p.m.-4:00 p.m（月曜日から金曜日　休館日を除く）</mainText>
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        <koukanName>在ベリーズ日本国大使館</koukanName>
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            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <title>石油価格高騰に対する公共交通機関事業者等によるストライキ及び抗議行動に関する注意喚起　その２</title>
        <lead>●報道等によれば、ナイロビ市内をはじめとしたケニア各地において現在行われている石油価格の高騰に関連した公共交通機関事業者によるストライキ並びに抗議デモが明１９日（火）も継続する可能性が排除されません。本日は一時的な道路封鎖や治安当局との衝突の他、デモ隊が主要道路でタイヤを燃やすなど一部暴徒化しているという情報もあります。

●在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、引き続き最新の関連情報の入手に努めるとともに、万一、デモ等に遭遇した場合には、すぐにその場から退避するなど、自らの安全確保に努めてください。

●また、現下の治安情勢に鑑み、１９日（火）については、当館広報文化センターを一時閉館いたします。領事窓口は開館しますが、電話でのお問い合わせは下記の電話番号までお願いします。
　　020－2898614</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用ツイッター
（https://twitter.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。

令和８年５月１８日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
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        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/19 00:20:42</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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            <name>コンゴ民主共和国</name>
        </country>
        <title>エボラ出血熱発生に伴う帰国時の検疫強化について</title>
        <lead>　コンゴ民主共和国及びウガンダ共和国において、エボラ出血熱の発生が確認されたことに伴い、両国への渡航者（滞在者）に対する帰国時の検疫が強化されています。
　詳細については厚生労働省検疫所のホームページをご確認下さい。
https://www.forth.go.jp/news/20260517_00001.html</lead>
        <mainText>（本件担当）
在コンゴ民主共和国日本国大使館
政務担当　東  （+243 855 704 182）
領事担当　表原（+243 818 805 912）
医務官　　井上（+243 818 805 582）
　　　　
出発前には海外安全ホームページをチェック！ 
https://www.anzen.mofa.go.jp/
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
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        <koukanCd>710A</koukanCd>
        <koukanName>在コンゴ民主共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>165228</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/18 23:40:42</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0256</cd>
            <name>ウガンダ</name>
        </country>
        <title>エボラ出血熱に関する注意喚起</title>
        <lead>●5月15日、ウガンダ保健省はエボラ・ブンディブギョウイルス感染症の発生を確認。
●5月17日、外務省はコンゴ民主共和国およびウガンダを対象に感染症危険情報（レベル1：十分注意してください）を発出。

現在、ウガンダ国内で確認されている感染者については、5月14日にKibuli Muslim病院にて死亡したコンゴ人男性1名およびMulago国立病院にて隔離治療中（Nakasero病院から転院）1名の計2名の輸入症例のみで、国内感染は確認されておりません。しかし、この2名への濃厚接触者は多数に及んでおり、今後も十分な警戒が必要です。
ついては、乗り合いタクシーをはじめとする密閉空間になりやすい公共交通機関の使用をさけ、医療機関への往訪は感染リスクがあるため、慎重にしてください。

●5月15日付ウガンダ保健省プレスリリース（英文）
https://health.go.ug/download/press-statement-ebola-bundibugyo-virus-disease-outbreak-2026/?wpdmdl=2962&amp;refresh=6a0af5bf2197f1779103167
●外務省海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T054.html#ad-image-0</lead>
        <mainText>【注意点】
エボラ出血熱は、主として患者の体液等（血液、分泌物、吐物・排泄物）に触れることにより感染します。また、感染したサルなどの動物の血液、分泌物、排泄物、唾液などとの接触でも感染する可能性があります。野生動物や患者に直接触れないなどの対策を取っていただくとともに、万が一、当該地域の訪問など感染の可能性が排除し得ない状況において、発熱、倦怠感、食欲低下、頭痛、嘔吐、下痢、腹痛などの症状が現れた場合には、速やかに医療機関を受診し、適切な治療を受けてください。
 
（参考）厚生労働省ホームページ：エボラ出血熱について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708.html

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165228</infoUrl>
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        <koukanCd>764A</koukanCd>
        <koukanName>在ウガンダ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ブルガリア</name>
        </country>
        <title>コンサート開催に関する注意喚起（５／１９）</title>
        <lead>【ポイント】
●５月１９日（火）午後６時から、ブルガリア代表DARAのユーロビジョン優勝を受け、ソフィア市中心部のクニャズ・アレクサンダー１世広場において、祝賀コンサート・イベントが開催されるとの報道があります。
●同イベントには多数の来場者が見込まれており、会場周辺及びソフィア市内中心部では混雑・交通規制等が発生する可能性があります。 
●会場周辺では、スリ・置引き等の一般犯罪、雑踏による事故、不測の事態等に注意するとともに、興奮した参加者との不要な接触やトラブルを避けるなど、安全確保に十分注意を払ってください。

（参考）開催場所 クニャズ・アレクサンダー１世広場
　　　　https://maps.app.goo.gl/Qwe7hoFrGYMTnTvS8</lead>
        <mainText>

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されております。
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165226</infoUrl>
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        <koukanName>在ブルガリア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
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            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>総領事館からの情報発信（５月１８日１０時００分）修正版</title>
        <lead>○UAE国防省は５月１７日、ドローン３機を迎撃したと発表しました。同省はまた、２機は迎撃に成功したが、３機目はアル・ダフラ地区にあるバラカ原子力発電所の外側にある発電機に衝突したと発表しました。 
 
○地域情勢は、ホルムズ海峡の緊迫化を含め、引き続き予断を許さない状況が続いています。不測の事態に備え、複数の情報源で最新情報を確認し、身の安全確保に努めてください。 

○日本政府は５月１３日、アラブ首長国連邦の危険情報を更新し、従来の危険レベル「レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」を維持しつつ、以下のただし書きを追加しました。 

（注）ただし、アラブ首長国連邦の復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館や日本国総領事館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。 

内容は下記リンクよりご確認ください。 
※外務省海外安全ホームページ「アラブ首長国連邦の危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）」 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T047.html#ad-image-0

○当地へ渡航・滞在をされる方は、必ず「在留届」または「たびレジ」への登録をお願いいたします。登録済みの方についても、住所や電話番号などの連絡先に変更がないか確認をお願いいたします。 
※在留届・たびレジ 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165220</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165220A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165220L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>165217</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/18 18:55:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>在バルセロナ総領事館前で行われるデモへの警戒（５月19日）</title>
        <lead>●明日５月19日（火）18時～20時頃までの間、当館が入居する建物前の路上において、当地日系企業の雇用問題に関する抗議デモが実施される模様です。
●数百名の関係者が参集し、シュプレヒコールを上げるほか、爆竹やロケット花火等が使用される可能性も十分に考えられます。
●デモ関係者との無用なトラブルを避けるためにも、明日19日の同時間帯は当館周辺への不要不急の外出をお控え頂くと共に、外出の必要がある場合には十分に注意してください。パスポートの紛失等で至急連絡が必要な場合は、まずは当館宛に電話連絡をお願いします。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-3433
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165217</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165217A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165217.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165217L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>514E</koukanCd>
        <koukanName>在バルセロナ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>165197</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/18 11:45:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>国外転出者向けマイナンバーカードのオンライン申請開始（5月26日～）</title>
        <lead>※本領事メールは、4月２１日にご案内した「国外転出者向けマイナンバーカードのオンライン申請開始について（5月下旬）」について、運用開始日等を正式にお知らせするものです。

●本年5月26日より、国外転出者向けマイナンバーカードのオンライン申請がはじまります。
●マイナンバーカードの交付手続は引き続き当館の領事窓口で行いますが、領事窓口での申請手続（除く一部申請※下記4.参照）は、前日の5月25日で終了となります。
●国外転出者向けマイナンバーカードは、従来と変わらず、2015年10月5日以降に国外転出をしている海外在住の日本国籍の方が対象です。（※下記3.参照）
●申請手続のオンライン化により、従来よりも受取までの期間が短縮されます。</lead>
        <mainText>1. 運用開始日時
2026年5月26日（火）、午前7時頃から（当地時間）※日本時間午前9時頃

2. オンライン申請サイト
https://www.kokugai.kojinbango-card.go.jp/kokugai-mnshinsei-u/
※上記1．の運用開始日時まではメンテナンス画面が表示されますので、ご留意ください。

3. 対象者
国外転出者向けマイナンバーカードの対象者は、マイナンバー制度が導入された2015年10月5日以降に国外転出届を提出した日本国籍者となります(マイナンバーがすでに付番されている方)。
【参考】以下の方々は対象外となります。
・引き続き日本国内に住民票がある方
・日本国外で出生し一度も住民票が作成されたことがない方
・2015年10月5日より前に国外転出して、2015年10月5日以降に住民票が作成されたことがない方
・日本国籍を有しない方（元日本国籍者、特別永住者、中長期在留者を含む）
4. 領事窓口での取扱い（5月26日以降）
(1)交付申請手続はオンライン申請に統一されるため、窓口での紙申請は終了となります。
(2)暗証番号の初期化・再設定、一時停止解除、カード返納については、マイナンバーカード原本の提出が必要なため、引き続き領事窓口での手続となります。
※マイナンバーカードの利用者証明用電子証明書用暗証番号（数字4ケタ）は3回、署名用電子証明書用暗証番号（英数字6ケタ～16ケタ）は5回、連続して入力を間違うとロックがかかり、利用できなくなります。初期化・再設定の手続には、申請から交付まで2～3ヶ月を要しますので、暗証番号の管理には十分ご留意ください。

5. オンライン申請に関する問い合わせ先
申請内容やオンライン申請サイトの操作に関するお問い合わせにつきましては、申請サイトを運用するJ-LISが対応します。当館ではお答えできませんので、ご不明な点等については、以下の問い合わせ先まで直接お問い合わせください。
(1)問い合わせフォーム
https://www.kojinbango-card.go.jp/contact/inquiry/
(2)電話
https://www.kojinbango-card.go.jp/contact/tel/
このうち、日本国外から発信可能な番号
+81-(0)50-3818-1250（日本時間8:00-20:00、土日祝日問わず）

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165197</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165197A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165197.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165197L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607U</koukanCd>
        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>165188</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/18 09:05:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0064</cd>
            <name>ニュージーランド</name>
        </country>
        <title>生活安全情報：（注意喚起）窃盗被害、性犯罪被害、詐欺被害等の発生</title>
        <lead>○邦人の窃盗被害、性犯罪被害、詐欺被害などに関する大使館へ連絡、相談が寄せられています。
○事件、事故など緊急を要するものは、直ちに警察（１１１）に通報してください。
○不審なメールや電話には、十分注意し詐欺被害に遭わないよう気を付けて下さい。</lead>
        <mainText>ニュージーランドの犯罪の発生率は、日本と比べてかなり高く、防犯には相当の注意が必要です。近年では、小売店を狙った犯罪、少年犯罪、ギャング関連犯罪、薬物犯罪、性犯罪、家庭内暴力、電話・メール・SNS を利用した特殊詐欺等が問題になっています。
海外では、「自分の身は自分で守る」という心構えが、日本にいる時以上に重要です。不幸にして犯罪や事故に巻き込まれてしまった時は、まずは身の安全を確保し、直ちに警察（１１１番）へ通報してください。その後当館にもご連絡ください。
【邦人被害事例】
       ・宿泊先で財布が盗まれた。
　　　・ホームステイ先で性犯罪被害に遭った。
　　　・IRDを名乗るメールの要求に従い個人情報を提供し、お金を振り込んでしまった。
　　　・交通事故に遭って怪我をした。

【ニュージーランドでの安全関連情報】
在ニュージーランド日本国大使館「安全の手引き」（日本語）：
https://www.nz.emb-japan.go.jp/documents/safety_info_new_zealand.pdf

ニュージーランド警察（日本語）：
https://www.police.govt.nz/advice/personal-community/new-arrivals/japanese

ニュージーランドで犯罪被害に遭われた方の相談窓口Victim Support（英語）: 
https://www.victimsupport.org.nz/

外務省「海外安全虎の巻」（日本語）：
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf

～以降は定型文～
※　過去の領事メールは以下より確認できます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0064

※　このメールは、在留届及び「たびレジ」登録者に自動的に配信されております。周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（３か月以上ご滞在）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

※「在留届」の変更は以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※当館Facebook及びX（旧Twitter）でも各種情報を配信しておりますので、是非フォローをお願い致します。
Facebook: https://www.facebook.com/JICC.NZ/
X           ：https://x.com/AmbassadorofJa1

在ニュージーランド日本国大使館
Level 18 The Majestic Centre 100 Willis Street Wellington 6011
Web: https://www.nz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email: consular@wl.mofa.go.jp　TEL: +64-4-473-1540</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165188</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165188A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165188.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165188L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>615A</koukanCd>
        <koukanName>在ニュージーランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>165187</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/18 07:50:42</leaveDate>
        <title>【注意喚起】テキサス州オースティン市における銃乱射事件</title>
        <lead>●５月１７日、米国テキサス州の州都オースティン（Austin）において、少なくとも１０件の銃乱射事件が発生し、複数の負傷者が出ています。容疑者の一部は、車を盗んで車を乗り換えながら逃走中であり、警察当局による捜索が行われています。
 
●オースティン市当局は同市南部の住民に対して屋内避難指示を発出しました。
 
●当局による屋内避難指示が解除されるまで、不要不急の外出を控えて自宅に留まり、外出中の方は近くの安全な場所に避難し、自らの安全を確保してください。

【参考】銃乱射事件の発生場所
北端: ノース・ベン・ホワイト・ブルバード（North Ben White Blvd.）
南端: サウス・スローター・レーン（South Slaughter Ln.）
東端: イースト・マッキニー・フォールズ・パークウェイ（East McKinney Falls Pkwy.）
西端: ウェスト・エスカープメント・ブルバード（West Escarpment Blvd.）</lead>
        <mainText>

*このメールの送信アドレスは送信専用です。   
*このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
*「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。  
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
*災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

********************************************                      
在ヒューストン日本国総領事館                                   
Consulate-General of Japan in Houston                                   
2 Houston Center, Suite 3000, 909 Fannin Street, Houston, Texas 77010                                   
電話: 713-652-2977 (代表) 緊急時24時間対応                                                                 
https://www.houston.us.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165187</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165187L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301T</koukanCd>
        <koukanName>在ヒューストン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>165185</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/18 00:10:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0994</cd>
            <name>アゼルバイジャン</name>
        </country>
        <title>領事窓口の一時閉鎖のお知らせについて</title>
        <lead>中東情勢の緊迫化等の影響を受け、在アゼルバイジャン日本国大使館の領事窓口は、来訪者の安全のため、引き続き５月１８日（月）から５月２２日（金）まで一時的に閉鎖します。
　緊急時には、末尾に記載の【問い合わせ先】への連絡をお願い致します。
【問い合わせ先】
　　在アゼルバイジャン日本国大使館
　　Tel:+944 50 222 8063
　　Email: consular@bk.mofa.go.jp</lead>
        <mainText>

【送信元】
　在アゼルバイジャン日本国大使館　領事班
　　　電　話：＋994-12-490-7818
     閉館時の連絡先：＋994-50-222-8063
　　　メール：consular@bk.mofa.go.jp
　　　Ｈ　Ｐ：https://www.az.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165185</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165185L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>530A</koukanCd>
        <koukanName>在アゼルバイジャン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2026C026</keyCd>
        <infoType>C51</infoType>
        <infoName>広域(感染症)</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(感染症広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>病気</contentInfo>
        <leaveDate>2026/05/18 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0224</cd>
            <name>ギニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0245</cd>
            <name>ギニアビサウ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
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            <name>コートジボワール</name>
        </country>
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            <cd>0269</cd>
            <name>コモロ</name>
        </country>
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            <cd>0242</cd>
            <name>コンゴ共和国</name>
        </country>
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            <cd>0243</cd>
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            <name>サントメ・プリンシペ</name>
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            <name>ザンビア</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0232</cd>
            <name>シエラレオネ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
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            <name>ジブチ</name>
        </country>
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            <name>スーダン</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0268</cd>
            <name>エスワティニ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0248</cd>
            <name>セーシェル</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0240</cd>
            <name>赤道ギニア</name>
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        <title>エボラ出血熱に関する注意喚起 （「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態（PHEIC）」の宣言）</title>
        <lead>● 5月17日（現地時間）、世界保健機関（WHO）は、コンゴ民主共和国及びウガンダおけるエボラ出血熱の流行が、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態（PHEIC）」に該当する旨を決定しました。
● WHOによるPHEICの決定を受け、5月17日、外務省はコンゴ民主共和国及びウガンダを対象に感染症危険情報（レベル1：十分注意してください）を発出しました。
● 最新の情報発信・注意喚起を確認し、感染防止に十分留意してください。</lead>
        <mainText>● 5月17日（現地時間）、世界保健機関（WHO）は、コンゴ民主共和国及びウガンダおけるエボラ出血熱の流行が、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態（PHEIC）」に該当する旨を決定しました。
● WHOによるPHEICの決定を受け、5月17日、外務省はコンゴ民主共和国及びウガンダを対象に感染症危険情報（レベル1：十分注意してください）を発出しました。
● 最新の情報発信・注意喚起を確認し、感染防止に十分留意してください。

１ 「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態（PHEIC）」宣言
5月17日（現地時間）、WHOは、コンゴ民主共和国及びウガンダにおけるエボラ出血熱の流行は、さらなる拡大のリスクが高いこと等を踏まえて、PHEICに該当する旨を決定しました。

２ 感染症危険情報（レベル１）の発出
上記１を受けて、コンゴ民主共和国及びウガンダに対し、「エボラ出血熱に関する感染症危険情報（レベル１）」を発出していますので、厚生労働省（含：検疫所）及び外務省、関係国・機関からの最新の情報発信・注意喚起を確認し、感染防止に十分留意してください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T054.html#ad-image-0 

※「感染症危険情報」は、「危険情報」とは別途設けられるものです。今般、多数の感染が確認されているコンゴ民主共和国イツリ州では、以前から「危険情報」のレベル４（退避してください。渡航は止めてください。）が発出されており、コンゴ民主共和国のその他の地域及び隣国のウガンダでも「危険情報」が設定されています（詳細は海外安全ホームページを御確認ください）。

３ エボラ出血熱について
（１）エボラ出血熱の病原体は、ブンディブギョウイルスを含むオルソエボラウイルス属のウイルスで、オオコウモリが自然宿主と考えられています。
（２）感染経路は、感染した人や動物の血液や体液等に直接触れた際に粘膜等から感染します。また、感染した動物の死体や生肉との接触、またその生肉を食することでも感染します。なお、空気感染はしません。
（３）潜伏期間は2～21日とされています。
（４）感染した場合、初期症状は発熱、倦怠感、食欲低下、頭痛など。その後嘔吐、下痢、腹痛などの消化器症状がみられ、さらには出血傾向、意識障害などの重篤な症状を示し死亡することがあります。
（５）致命率はウイルスによって異なりますが、過去のアウトブレイクにおける致命率は25～90%と報告されています。
（６）後遺症として関節痛、視力障害、聴力障害がみられることがあります。

４ エボラ出血熱の予防・治療
（１）予防
・患者や動物の血液、体液、遺体に素手で触れない。
・生肉の摂食を避ける。
・今回の感染を引き起こしているブンディブギョウイルスに特化したワクチンは存在しない。
（２）治療
・対症療法。
・今回の感染を引き起こしているブンディブギョウイルスに特化した治療薬は存在しない。

（参考）
○厚生労働省 「エボラ出血熱」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708.html 
○厚生労働省検疫所（FORTH）「エボラウイルス病」
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name48.html 
○国立感染症研究所 「エボラ出血熱」
https://id-info.jihs.go.jp/infectious-diseases/ebola-virus-disease/index.html 

５ 厚生労働省検疫所からの注意喚起（最新情報を確認ください）
（１）感染した人の血液や体液、これに汚染された可能性のあるもの、動物（死体を含む）には触らないでください。
（２）帰国時に体調に異状のある方は、検疫官にお申し出ください。
（３）コンゴ民主共和国又はウガンダ共和国に渡航又は滞在された方は、帰国時に検疫官にお申し出ください。エボラ出血熱の潜伏期間が2日〜21日とされていることから、コンゴ民主共和国又はウガンダの感染発生地域に滞在歴がある場合について、最大21日間、検疫所への健康状態の報告を行っていただくことになります。 

○ 厚生労働省検疫所（エボラ出血熱に関する注意喚起）
https://www.forth.go.jp/news/20260517_00001.html 

６ 本広域情報の対象国・地域
アフリカ全域

７ 在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
　また、3か月未満の出張などの渡航の際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関連課室連絡先）
○外務省領事局政策課（感染症情報）
　電話：（代表）03-3580-3311
○外務省　海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (モバイル版)

（現地在外公館連絡先）
各国の在外公館は以下の外務省ホームページをご参照ください。
○外務省ホームページ：在外公館リスト
https://www.mofa.go.jp/mofaj/link/zaigai/index.html</mainText>
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        <title>石油価格高騰に対する公共交通機関事業者等によるストライキ及び抗議行動に関する注意喚起</title>
        <lead>●明１８日（月）、報道等によるとナイロビ市内をはじめとしたケニア各地において、石油価格の高騰に関連した公共交通機関事業者によるストライキが計画されるとともに、ＳＮＳ上では抗議デモの呼びかけが行われています。ストライキ及びデモの開始時間等詳細は不明ですが、実施されればストライキ実施者やデモ隊による一時的な道路封鎖、関連した治安当局との衝突が発生する可能性があります。

●在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、引き続き最新の関連情報の入手に努めるとともに、万一、デモ等に遭遇した場合には、すぐにその場から退避するなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用ツイッター
（https://twitter.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和８年５月１７日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
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        <title>【再送】ウガンダ及びコンゴ民主共和国におけるエボラ出血熱の発生（注意喚起）</title>
        <lead>1. 5月17日、国際保健機関（WHO）は、コンゴ民主共和国とウガンダにおけるエボラの感染拡大を踏まえて、両国にPHEIC（国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態）を宣言しました。
○ 5月17日付WHOプレスリリース（英文）
https://www.who.int/news/item/17-05-2026-epidemic-of-ebola-disease-in-the-democratic-republic-of-the-congo-and-uganda-determined-a-public-health-emergency-of-international-concern
 
2. 5月16日現在、コンゴ民主共和国のイツリ州で8例の確定症例、246例の疑い症例、80例の死亡が報告されており、また同16日にイツリから移動した1名の首都キンシャサでの確定症例が報告されたほか、ウガンダ国内おいても、カンパラで、コンゴ民主共和国から渡航した2名の確定症例（うち1名は死亡）が報告されています。
 
3. エボラ出血熱は、主として患者の体液等（血液、分泌物、吐物・排泄物）に触れることにより感染します。また、感染したサルなどの動物の血液、分泌物、排泄物、唾液などとの接触でも感染する可能性があります。
 
4. つきましては、野生動物や患者に直接触れないなどの対策を取っていただくとともに、万が一、当該地域の訪問など感染の可能性が排除し得ない状況において、発熱、倦怠感、食欲低下、頭痛、嘔吐、下痢、腹痛などの症状が現れた場合には、速やかに医療機関を受診し、適切な治療を受けてください。
 
（参考）厚生労働省ホームページ：エボラ出血熱について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708.html</lead>
        <mainText>

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <title>コンゴ民主共和国イツリ州におけるエボラ出血熱アウトブレイクの確定（注意喚起）</title>
        <lead>５月１７日、WHOがコンゴ民とウガンダにおけるエボラの感染拡大を踏まえて、両国にPHEIC（国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態）を宣言しました。

file:///C:/Users/a26768/Downloads/%E3%80%90%E5%92%8C%E8%A8%B3%E3%80%91PHEIC%E5%AE%A3%E8%A8%80(%E3%83%96%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%96%E3%82%AE%E3%83%A7%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E3%82%A8%E3%83%9C%E3%83%A9%E5%87%BA%E8%A1%80%E7%86%B1%E6%B5%81%E8%A1%8C(%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B4%E6%B0%91%E4%B8%BB%E5%85%B1%E5%92%8C%E5%9B%BD%E3%81%8A%E3%82%88%E3%81%B3%E3%82%A6%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%EF%BC%89.html</lead>
        <mainText>１　５月１５日、アフリカCDC（疾病予防管理センター）は、コンゴ民主共和国イツリ州におけるエボラ出血熱のアウトブレイクの確定を発表しました。同発表によれば、国立生物医学研究所（INRB）の予備検査の結果、検査した２０検体のうち１３検体からエボラウイルスが検出されました。 

２　また、同発表によれば、現時点の疑い例は２４６例、死亡例は６５例報告されており、そのほとんどはイツリ州モンワル（Mongwalu）保健区域とルワンパラ（Rwampara）保健区域に集中しています。検査で確定された症例のうち、４例が死亡しています。イツリ州州都のブニア（Bunia）でも疑い例が報告されており、保健当局などによる調査・対応が進められています。
（参考：アフリカCDCによる発表）
https://africacdc.org/news-item/africa-cdc-calls-for-urgent-regional-coordination-meeting-following-ebola-virus-disease-outbreak-in-ituri-province-drc/

３　エボラ出血熱は、主として患者の体液等（血液、分泌物、吐物・排泄物）に触れることにより感染します。また、感染したサルなどの動物の血液、分泌物、排泄物、唾液などとの接触でも感染する可能性があります。

４　つきましては、野生動物や患者に直接触れないなどの対策を取っていただくとともに、万が一、当該地域の訪問など感染の可能性が排除し得ない状況において、発熱、倦怠感、食欲低下、頭痛、嘔吐、下痢、腹痛などの症状が現れた場合には、速やかに医療機関を受診し、適切な治療を受けてください。

（参考）厚生労働省ホームページ：エボラ出血熱について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708.html

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/17 14:30:43</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0269</cd>
            <name>コモロ</name>
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        <title>コモロ連合でのデモ隊と治安部隊の衝突（死傷者発生）について</title>
        <lead>・報道等によれば、最近5月16日（土）、アンジュアン（anjouan）島ムパゲ（Mpage）地域において、燃料価格の上昇に抗議するデモ隊と治安部隊が衝突し、1人が死亡、5人が負傷した模様です。
・同国では各地で燃料価格の上昇を巡る騒乱が報告されています。渡航の際、最新の治安情勢を確認してください。
・デモや集会には近づかず、周辺では不必要な外出を控え、最新の情報収集に努め、安全対策を検討してください。</lead>
        <mainText>1. 当地報道等によれば、5月16日（土）、コモロ連合アンジュアン（anjouan）島ムパゲ（Mpage）地域において、デモ隊と治安部隊が衝突し、1人が死亡、5人が負傷したことを発表しました。

2.当地報道等によれば、今回の衝突は、ミロンツィ（Mirontsy）市長と漁業組合との会議が行われた翌5月15日(金)に発生しました。同組合は5月13日(水)以降、燃料価格の上昇に抗議してストを実施しており、コモロ各地で同様の騒乱が報告されています。

3.コモロ連合へ渡航を計画している邦人の皆様におかれては、以下の点に注意してください。
・デモや集会の周辺には近づかないようにし、不必要な外出を控えてください。
・現地報道、警察当局及び関係機関等から最新の治安情報を入手してください。
・万一、騒乱や衝突に巻き込まれた場合には、身の安全を最優先し、安全な場所に退避した上で、警察等の関係機関に連絡してください。


メール配信について
・このメールは「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した場合に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・ご家族やお知り合いの方、出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0234</cd>
            <name>ナイジェリア</name>
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        <title>米軍及びナイジェリア軍によるナイジェリア北東部における対テロ掃討作戦実施に関する注意喚起</title>
        <lead>○ 5月16日、米国政府及びナイジェリア政府は、ナイジェリア北東部チャド湖周辺地域における軍事作戦により、過激派組織「イスラム国（ISIS）」の幹部であるアブ・ビラル・アル・ミヌキを殺害したと発表しました。
○ 両国は、昨年 12月には北西部を中心に「イスラム国（ISIS）」を標的とした空爆を実施したと発表しています。
○ 北東部や北西部を含む治安情勢が不安定な地域への渡航は、どのような目的であっても控えてください。</lead>
        <mainText>１　5月16日、米国政府及びナイジェリア政府は、ナイジェリア北東部チャド湖周辺地域において、過激派組織「イスラム国（ISIS）」の幹部であるアブ・ビラル・アル・ミヌキを殺害したと発表しました。

２　両国は、昨年12月には北西部を中心に「イスラム国（ISIS）」を標的とした空爆を実施したと発表しています。

３　今後も両国による「イスラム国（ISIS）」を標的とした掃討作戦は継続するものと見込まれるほか、「イスラム国（ISIS）」による報復攻撃や外国人を標的とした誘拐事件などが懸念されます。

４　在留邦人の皆様におかれては、
・北東部や北西部を含む治安情勢が不安定な地域への渡航は、どのような目的であっても控える
・軍事施設、治安部隊の展開地域、空爆が行われたとされる地域やその周辺には近づかない
・集会、宗教関連行事、新年祝賀イベントなど、多数の人が集まる場所を避ける
・報道、SNS等を通じて最新の治安情報の入手に努める
・外出時には、常に有効な身分証明書を携行する
などの安全対策を徹底してください。

-------------------------------------
在ナイジェリア日本国大使館（領事班／警備班）
■所在地：No.9 Bobo Street, Maitama, Abuja, Nigeria
■電 話
＜開館時＞ +234(0)90-6000-9019/9099
＜閉館時＞ +234(0)80-3629-0293（日本人の安全に関わる緊急の御用件のみ）
■Ｅメール：visanigeria@la.mofa.go.jp

◎大使館案内（開館時間、休館日等）
https://www.ng.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000028.html

【お願い：在留届の提出／「たびレジ」登録】
災害や騒乱等が発生した際、一人でも多くの方に当館からの安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、ナイジェリアに渡航する出張者やお知り合いにご案内いただければ幸いです。

◎オンライン在留届／たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/

【「たびレジ」登録者の配信サービス停止】
ナイジェリアに渡航予定がなく「利用者登録をせずに利用する」から簡易登録された方は、以下の URL から配信サービスを停止（登録解除）することができます。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165177</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165177A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>715A</koukanCd>
        <koukanName>在ナイジェリア日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>2026T054</keyCd>
        <infoType>T81</infoType>
        <infoName>感染症</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(感染症危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>病気 医療・衛生情報</contentInfo>
        <leaveDate>2026/05/17 00:00:00</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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            <name>ウガンダ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0243</cd>
            <name>コンゴ民主共和国</name>
        </country>
        <title>エボラ出血熱に関する感染症危険情報（レベル１）の発出</title>
        <lead>【危険レベル】
● コンゴ民主共和国、ウガンダ
レベル１：十分注意してください。（新規）</lead>
        <subText>【危険レベル】
● コンゴ民主共和国、ウガンダ
レベル１：十分注意してください。（新規）</subText>
        <mainText>１　5月17日（現地時間）、世界保健機関（WHO）は、コンゴ民主共和国及びウガンダにおけるエボラウイルスの一種であるブンディブギョウイルスによるエボラ出血熱の流行が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態（PHEIC）」に該当する旨を決定しました。

○ 5月17日付WHOプレスリリース（英文）
https://www.who.int/news/item/17-05-2026-epidemic-of-ebola-disease-in-the-democratic-republic-of-the-congo-and-uganda-determined-a-public-health-emergency-of-international-concern 

２　WHOは、5月16日現在、コンゴ民主共和国のイツリ州で8例の確定症例、246例の疑い症例、80例の死亡が報告されており、またウガンダのカンパラにおいて、コンゴ民主共和国から渡航した2名から、関連性のない2例の確定症例（うち1名は死亡）が同15日及び16日に報告されたとしています。

３　さらに、実際の感染者数や地理的な広がりについては、大きな不確実性が残っているとしつつも、現在検出されているよりもはるかに大規模なアウトブレイクの可能性が示唆されており、地域及び広域的な感染拡大リスクが高いとしています。

４　これらの状況を踏まえ、コンゴ民主共和国及びウガンダに対し、エボラ出血熱に関する感染症危険情報レベル１（十分注意してください）を発出します。上記の状況を踏まえ、厚生労働省（含：検疫所）及び外務省、関係国・機関からの最新の情報発信・注意喚起を確認し、感染防止に十分留意してください。外務省としては引き続き、海外安全ホームページや領事メール等を通じて適時適切な情報発信・注意喚起を行っていきます。

（参考）
○厚生労働省 「エボラ出血熱」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708.html 
○厚生労働省検疫所（FORTH）「エボラウイルス病」
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name48.html 
○国立感染症研究所 「エボラ出血熱」
https://id-info.jihs.go.jp/infectious-diseases/ebola-virus-disease/index.html 

５　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
　また、3か月未満の出張などの渡航の際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関連課室連絡先）
○外務省領事局政策課（感染症情報）
　電話：（代表）03-3580-3311
○外務省　海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (モバイル版)

（現地在外公館連絡先）
各国の在外公館は以下の外務省ホームページをご参照ください。
○外務省ホームページ：在外公館リスト
https://www.mofa.go.jp/mofaj/link/zaigai/index.html</mainText>
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        <mapImageUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/map/2026T054_103_InfectionDetailPart.html</mapImageUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ボリビア国内におけるデモ及び幹線道路封鎖の継続（５月１５日現在）</title>
        <lead>○ ラパス、オルーロ、ベニ、コチャバンバ、サンタクルス県等において、現在も広範囲にわたる道路封鎖が続いています。
○ ラパスから各方面（オルーロ、コパカバーナ、デサグアデーロ、ユンガス方面）への幹線道路は全面的に封鎖されており、長距離バスの利用は極めて困難です。
○ ラパス市内では断続的な抗議デモや道路封鎖が行われており、5月18日にはエボ・モラレス元大統領支持団体による抗議デモ行進も予定されています。
○ ボリビア道路管理局（ABC）の地図情報では、実際の封鎖地点が十分に反映しきれていない場合があります。最新の報道からも情報を収集し、移動には空路を優先するなど、柔軟な対応を検討してください。</lead>
        <mainText>１．抗議デモ及び道路封鎖の現状と見通し
現地報道によれば、５月１５日現在、ラパス県を中心に教職員連盟、農民連盟、鉱山労働者団体、ボリビア中央労働組合（COB）等、各種団体による抗議デモ及び道路封鎖が継続しています。主な封鎖地点は以下のとおりです。
（１）ラパス県
ラパス～オルロ間 (Achica Arriba, Konani等)、ラパス～コチャバンバ間 (Rio Seco, Batallas等)、ラパス～デサグアデロ間(Laja, Tiahuanaco等)
（２）他県
オルーロ県（Caracollo等）、ベニ県（Yucumo等）、コチャバンバ県（Sacaba等）

週末にかけて、市内中心部での抗議デモや道路封鎖は一部緩和される可能性がありますが、幹線道路での封鎖は継続される見込みであり、予断を許さない状況です。
 
２．ラパス市内の状況
ラパス市内では断続的に各種団体による抗議デモや道路封鎖が行われています。週明けの5月18日にはエボ・モラレス元大統領支持団体による大規模な抗議デモ行進が市内中心部に到着予定であり、抗議デモの規模拡大が予想されます。
市外幹線道路の封鎖は2週間継続しており、ガソリンや生鮮食品の一部で不足が生じています。幹線道路での封鎖は解除の見込みが無く、物流や経済活動等の市民生活への更なる影響が懸念されます。
 
３．交通機関への影響と観光上の注意
（１）陸路（長距離バス等）
幹線道路封鎖の影響により、都市間を結ぶ高速バスの運行はほぼ停止しています。
（２）空路（国内線）
高速バスの運休に伴い空路の需要が高まっていますが、現在のところ航空便は通常通り運航されています。都市間を移動される場合は、空路の利用を強く推奨します。
（３）観光への影響
ラパス市内では、突発的な道路封鎖が実施される可能性があるものの、日程に十分な余裕を持てば観光地への移動は可能です。ただし、移動には通常より大幅な時間を要することを想定し、予備日を含めた計画を立ててください。
 
４．安全確保のための注意喚起
（１）最新情報の確認
ボリビア道路管理局（ABC）の公式地図情報（https://transitabilidad.abc.gob.bo/mapa/）は、現在最新の状況を反映しきれていない場合があります。外出の際は、報道機関のニュースやSNSで「bloqueos Bolivia」等のキーワードを用いて最新の情報を確認してください。
（２）不測の事態への備え
デモや道路封鎖地点では、参加者との間で小競り合いが発生する恐れがあるため、決して近づかないでください。また、封鎖の長期化に備え、数日分の水や食料を確保しておくことをお勧めします。
 
５．緊急時の連絡先
万が一、封鎖により移動が困難になった場合やトラブルに巻き込まれた場合は、速やかに当館領事班までご連絡ください。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2026/05/16 06:55:42</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0053</cd>
            <name>キューバ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】邦人被害の窃盗（ひったくり）事件の発生</title>
        <lead>・ハバナ・ビエハ市内で邦人被害の窃盗（ひったくり）事件が2件発生しました。</lead>
        <mainText>1. 事案内容
(1) 5月９日（土）午後2時30分頃、ハバナ・ビエハ市内のマレコン通り歩道上で邦人被害者がスマホを見ていたところ、後ろから来た犯人にひったくられる被害に遭いました。
(2) 5月11日（月）午前4時頃、ハバナ・ビエハ市内のカピトリオ付近を別の邦人被害者が歩いていたところ、後ろから来た犯人により首から下げていたスマホをひったくられる被害に遭いました。逃走した犯人は２人組だったとのことです。
(3) 同ハバナ・ビエハ市内では４月上旬にも、プラサ・デ・アルマス公園付近路上において2日間連続で邦人被害の強盗事件が発生しています。

2. 盗難等への対策について
   キューバの現在の一般的な経済状況に鑑みれば、邦人を含めた外国人は富裕層と見なされ、これまで以上に容易に犯罪行為の対象として狙われる可能性があります。危険情報が発出されている旧市街、ハバナの中心地には夜間近づかないことはもちろん、昼間であっても犯罪に巻き込まれることのないよう、外出時は以下の点を心がけてください。
（ア）華美な服装、装飾品等は目立たないところであっても着装を避け、目立た
ない。
（イ）常に狙われている可能性があることを意識し、行動を予知させない。
（ウ）外出時は用心を怠らない。
（エ）話しかけてくる現地人の誘いに乗らない。
（オ）目的もなく路上に佇んでいる現地人とは距離を置いて行動する。
（カ）集団でたむろしている現地人には決して近づかない。
（キ）外出時にリュックサックは背中に背負わない。
（ク）歩きスマホや人前でスマホを凝視することはせず、また、スマホを人前に
曝さない。
 (ケ) 現地人が近くにいる場所では決して気を抜かない。
（コ）犯罪被害に遭ったら、生命の安全を第一に考え犯人には抵抗しない。

3. その他
　 キューバでは、犯罪統計が発表されておらず、治安情勢を把握することが難しいですが、最近は更に治安が悪化している可能性があります。今後、キューバへの旅行をお考えの方は、安全対策に十分配慮して下さい。 
　外務省の海外安全ホームページに掲載している「海外旅行のトラブル回避マニュアル」を旅行前にご一読いただければ幸いです。 
　URL：https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
　外務省海外安全ホームページ　
   URL:https://www.anzen.mofa.go.jp/trip/ 
   在キューバ日本国大使館 
   ホームページ：https://www.cu.emb-japan.go.jp 
　電話：7204-3355（代表）、7204-2376（領事部直通）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165170</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/16 04:05:49</leaveDate>
        <title>注意喚起：国税庁を名乗る詐欺メール</title>
        <lead>○国税庁を名乗る詐欺メールが発生しています。
○未納税額を納付しなければ預貯金口座の凍結や財産を差し押さえるなどと不安をあおり、指定のリンクからオンラインで支払うよう誘導します。
○身に覚えのない疑わしいメールやSMSを受領した場合は、一旦冷静になり、周囲の人に相談したり、事実確認を行ってください。また、メールやSMSに記載されたリンクやアプリを不用意に開かぬようご注意ください。
○公的機関等を名乗るメールやSMSであっても、身に覚えのない内容で金銭や個人情報を要求された場合は、詐欺の可能性が極めて高いと考えてください。</lead>
        <mainText>1. 当館に報告された事案の概要
・国税庁を名乗る発信元から、文面に「最終催告」と記されたメールが接到（ただし、発信元メールアドレスは国税庁とは無関係のドメインであり、また宛名は実名宛ではなく、受信元メールアドレスで記載）。
・24時間以内に未納税額等を納付しない場合は、預貯金口座の凍結や、給与債権の差押え、不動産等の公売措置を実施するなどと強い文言で不安をあおり、文面内にある指定リンクからオンラインで納付手続を行うよう誘導。
・なお、この後指定リンクを開くと偽サイトなどに誘導、同サイト上等で金銭を送る旨のボタンを押してしまうと、送金が実行されてしまうことが想定されます。

2. ご自身や身近な方が被害に遭わないために
・身に覚えのない疑わしいメールやSMSを受領した場合は、一旦冷静になり、周囲の人に相談したり、事実確認を行ってください。送信元のドメインを確認するのも詐欺を見破る有効な手段の１つとなります。
・身に覚えのない疑わしいメールやSMSに記載されたリンクやアプリを不用意に開いたりダウンロードしたりしないようご注意ください。
・身に覚えのない内容で金銭や個人情報を要求された場合は、詐欺の可能性が極めて高いと考えてください。周囲の方からそのような相談を受けた場合には、詐欺メール等である可能性が極めて高いことを教示してください。
・国税庁だけでなく日本年金機構を名乗る詐欺メール、また日本国内ではクレジットカード会社や電力会社等を名乗る詐欺メールやSMSも確認されています。こうした機関や企業の名前を使って信用させ、未払い・請求・停止予告などの言葉で焦らせたうえで、オンラインでの送金などに誘導します。社会的信用度の高い機関・企業を名乗るメールやSMSであっても冷静に対応するよう心がけてください。

3. 関連情報
・国税庁HPでは、同庁を装った不審メール等に対する注意を呼びかけておりますので以下ご参照ください。
https://www.nta.go.jp/information/attention/attention.htm
・外務省海外安全HPにて、特殊詐欺に関する注意喚起を掲載しておりますので、この機会に改めてご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C057.html

在アトランタ日本国総領事館
Consulate General of Japan in Atlanta
Phipps Tower Suite 850
3438 Peachtree Road
Atlanta, GA 30326
TEL：(404)240‐4300
EMAIL：ryoji@aa.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在アトランタ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
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        <title>国外転出者向けマイナンバーカードのオンライン申請の開始（５月２６日）</title>
        <lead>●２０２６年５月２６日（日本時間）より、国外転出者向けマイナンバーカードのオンライン申請が開始されます。当館領事窓口での申請手続は、５月２５日をもって終了します。
●交付手続（カードの受け取り）については、引き続き当館領事窓口で行います。
●国外転出者向けマイナンバーカードの申請は、従来どおり、２０１５年１０月５日以降に国外転出をしている海外在住の日本国籍者が対象です。
●申請手続のオンライン化に伴い、申請から交付までの期間が短縮される見込みです。</lead>
        <mainText>１　オンライン申請の運用開始日時
　２０２６年５月２５日（月）午後８時頃から（米国東部夏時間）　
　（日本時間５月２６日（火）午前９時頃から）

２　オンライン申請サイト
　https://www.kokugai.kojinbango-card.go.jp/kokugai-mnshinsei-u/
　※上記１の運用開始日時まではメンテナンス画面が表示されます。

３　オンライン申請の対象となる方
　国外転出者向けマイナンバーカードは、マイナンバー制度が導入された２０１５年１０月５日以降に国外転出届を提出した日本国籍者（マイナンバーがすでに付番されている方）が対象です。
　以下の方々は対象外となりますのでご留意ください。
　・引き続き日本国内に住民票がある方
　・日本国外で出生し、一度も住民票が作成されたことがない方
　・２０１５年１０月５日以前に国外転出して、同日以降に住民票が作成されたことがない方
　・日本国籍を有しない方（元日本国籍者、特別永住者、中長期在留者を含む）

４　領事窓口での取扱い（５月２６日以降）
（１）申請手続
　申請方法のオンライン化に伴い、当館領事窓口での申請手続は終了します。
　マイナンバーカード原本の提出が必要となる手続（暗証番号の初期化・再設定、一時停止解除、カード返納）についてのみ、在外公館領事窓口で申請を受け付けます。

（２）交付手続（カードの受け取り）
　引き続き在外公館の領事窓口（又は日本国内の市区町村窓口）で行います。当館での交付手続については、これまで同様、マイナンバーカードが当館に届き次第、申請者にメールにてお知らせしますので、予約をとってから当館領事窓口にお越しください。

５　オンライン申請に関する問い合わせ先
　申請内容やオンライン申請サイトの操作に関するお問い合わせにつきましては、申請サイトを運用するＪ－ＬＩＳが対応します。 ご不明な点等については以下の問い合わせ先まで直接お問い合わせください。
（１）問い合わせフォーム
　https://www.kojinbango-card.go.jp/contact/inquiry/
（２）電話
　https://www.kojinbango-card.go.jp/contact/tel/
　このうち、海外からつながる番号は＋８１－（０）５０－３８１８－１２５０です（通話料がかかります）。対応時間は、日本時間の午前８時～午後８時（土日祝日も含む）です。

６　その他留意点
　マイナンバーカードの利用者証明用電子証明書用暗証番号（数字４ケタ）は３回、署名用電子証明書用暗証番号（英数字６ケタ～１６ケタ）は５回、連続して入力を間違うとロックがかかり、利用できなくなります。初期化・再設定の手続には、申請から交付まで２～３か月を要しますので、暗証番号の入力間違いには十分ご留意ください。

****************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL: (+1)212-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
****************************************************************
■各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育、生活情報
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 
■海外生活の悩み・家族問題（孤独・孤立相談窓口、DV被害者支援団体等）
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/ha/page22_001736.html 
■「在留届」の変更、帰国・転出
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
■メールの配信変更・停止（「たびレジ」簡易登録の方）
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/15 23:00:46</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>【注意喚起】スリ・置き引きにご注意を</title>
        <lead>　最近、コペンハーゲン市内のメトロ等の公共交通機関の車内や駅構内、また、アマリエンボー宮殿、コペンハーゲン中央駅、ニューハウン、ストロイエ通り等の多くの人が集まる観光地において、日本人旅行者が被害にあうスリが多発しています。バッグ内からパスポートや貴重品を盗まれたり、レストランの椅子にかけておいたバッグが盗まれるなどの事案が報告されています。
　デンマークは基本的に治安良好ですが、近年はそのイメージから警戒心が薄れた観光客をターゲットにしたスリの被害が多数報告されています。
　もし、旅行者がパスポートを盗難されたり、紛失した場合には、新規パスポートは日本国内で作成するのでデンマークで交付を受けるためには約4週間かかるため、多くの場合は、帰国のための渡航書（緊急に日本に帰国する必要がある場合にパスポートの代わりに発給するもの）の発給が必要となり、旅程変更を余儀なくされることになります。帰国のための渡航書は、トランジットを除き、他の国への渡航に利用ができません。そのため、出張や周遊旅行に伴い旅程に他の国への渡航が含まれている場合には、日本へ帰国するためのフライトに変更する必要が生じ、経済的に大きな負担がかかるなど、大きな支障を来すことになります。
　つきましては、旅行者の皆様におかれましては、スリや置き引きの被害に遭わないために、以下のことを心がけてください。</lead>
        <mainText>●財布やパスポート等の貴重品類は、できるだけ内ポケットなど衣類の内側に入れて、肌身離さず身につけておく。ショルダーバッグやバッグに入れる場合には、必ずチャック付きのものを使用する。 
●人通りの多い場所では、ショルダーバッグやバックは体の前に抱えて持ち、常に視界の中に置く。 
●電車の網棚や通路、レストランのテーブル等に荷物を置いたままにせず、目を離さない。 
●各種手続き（ホテルのチェックイン、切符の購入、両替等）、観光地での写真撮影の際にも、所持品から注意をそらさない。 
●見知らぬ人に話しかけられた時は特に注意する。親しげに近づいてきても無視してやり過ごす。 特に、最近は集団によるスリの犯行が多く、東欧系女性が旅行者に声をかけた隙に、同集団の別の女性が財布やパスポート等の貴重品を盗む手口が多発しています。</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/15 20:40:41</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
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            <name>ニジェール</name>
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        <title>法務省の戸籍情報連携関連システム定期メンテナンス実施について</title>
        <lead>●法務省の戸籍情報連携関連システムの定期メンテナンスが実施されます。

●定期メンテナンス実施期間中は、パスポートのオンライン申請はご利用できません。

●オンラインによる証明申請もご利用できません。
　お急ぎの申請の場合には、窓口にて戸籍謄本（原本）の提出による申請をご利用ください。
●たびレジ及びオンライン在留届の登録、変更等が利用出来ません。
　　※たびレジLINE連携も同様に利用出来ません。</lead>
        <mainText>【システムメンテナンス期間】
２０２６年５月16日（土）１２：００～２１：００（日本時間）
※メンテナンス作業の進捗によっては、メンテナンス終了時間が変更となる可能性がございます。

ORRネット
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/15 20:35:43</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0228</cd>
            <name>トーゴ</name>
        </country>
        <title>法務省の戸籍情報連携関連システム定期メンテナンス実施について</title>
        <lead>●法務省の戸籍情報連携関連システムの定期メンテナンスが実施されます。

●定期メンテナンス実施期間中は、パスポートのオンライン申請はご利用できません。

●オンラインによる証明申請もご利用できません。
　お急ぎの申請の場合には、窓口にて戸籍謄本（原本）の提出による申請をご利用ください。
●たびレジ及びオンライン在留届の登録、変更等が利用出来ません。
　　※たびレジLINE連携も同様に利用出来ません。</lead>
        <mainText>システムメンテナンス期間】
２０２６年５月16日（土）１２：００～２１：００（日本時間）
※メンテナンス作業の進捗によっては、メンテナンス終了時間が変更となる可能性がございます。

ORRネット
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165134</infoUrl>
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        <koukanCd>A77A</koukanCd>
        <koukanName>在トーゴ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>165133</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/15 20:30:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <title>法務省の戸籍情報連携関連システム定期メンテナンス実施について</title>
        <lead>●法務省の戸籍情報連携関連システムの定期メンテナンスが実施されます。

●定期メンテナンス実施期間中は、パスポートのオンライン申請はご利用できません。

●オンラインによる証明申請もご利用できません。
　お急ぎの申請の場合には、窓口にて戸籍謄本（原本）の提出による申請をご利用ください。
●たびレジ及びオンライン在留届の登録、変更等が利用出来ません。
　　※たびレジLINE連携も同様に利用出来ません。</lead>
        <mainText>【システムメンテナンス期間】
２０２６年５月16日（土）１２：００～２１：００（日本時間）
※メンテナンス作業の進捗によっては、メンテナンス終了時間が変更となる可能性がございます。

ORRネット
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165133</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165133A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165133.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165133L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>721A</koukanCd>
        <koukanName>在コートジボワール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>165131</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/15 20:16:06</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0044</cd>
            <name>英国／イギリス／グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ロンドン中心部における複数のデモ（５月１６日（土））等について</title>
        <lead>●英警察等の発表によると、５月１６日（土）１２時（正午）から、ロンドン中心部において、「ユナイト・ザ・キングダム（Unite the Kingdom)」デモ及び「ナクバ７８／ユナイト・アゲンスト・トミー・ロビンソン・アンド・ザ・ファー・ライト（Nakba78/Unite against Tommy Robinson and the Far Right）」デモが以下のとおり予定されています。また、同日１５時から、ロンドン市内ウェンブリー・スタジアム（Wembley Stadium）においてＦＡカップ決勝戦（サッカー）が予定されているため、ファンが集まり一定の混乱が生じる可能性があります。

・「ユナイト・ザ・キングダム（Unite the Kingdom）」デモ
１２時（正午）から、キングスウェイ通り（Kingsway）を出発し、オールドディッチ通り(Aldwych)、ザ・ストランド通り(The Strand)、トラファルガー広場(Trafalgar Square)、ホワイトホール（Whitehall）、パーラメント・スクエア（Parliament Square）に向かうルートで計画され、１８時００分には終了予定。

・「ナクバ７８／ユナイト・アゲンスト・トミー・ロビンソン・アンド・ザ・ファー・ライト（Nakba78/Unite against Tommy Robinson and the Far Right）」デモ
１２時（正午）から、ケンジントン（Kensington）地区エキシビジョン通り（Exhibition Road）からブロンプトン通り（Brompton Road）、ピカデリー通り（Piccadilly）、ウォーターループレイス（Waterloo Place）に向かうルートで計画され、１７時３０分には終了予定。</lead>
        <mainText>●そのため、ロンドン中心部では、警備の強化及び交通規制が予定されています。英警察の発表によれば、昨年９月の「ユナイト・ザ・キングダム」デモには推定１５万人が参加し、２３人が逮捕されたとのことです。

●今回の複数のデモや大規模イベントにおいても、参加者と警察、参加者同士による衝突等も懸念されますので、報道等で最新の情報の入手に努めるとともに、デモや衝突が発生している場所には決して近づかない、予期せず、デモや衝突に遭遇した場合にはすぐにその場を離れる、警察等治安当局の指示に従うこと等、不測の事態に巻き込まれることのないよう自らの安全の確保に努めてください。

●抗議デモなどの多くの人が集まる場所や特定の施設（政府関連施設、宗教関連施設、観光名所、公共交通機関など）では、テロの危険も高まります。デモの行われているところではなくても、常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないように注意してください。

（参考）英警察ウェブサイト
https://news.met.police.uk/news/4000-officers-prepare-for-day-of-protest-in-central-london-509274

※このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛に配信しています。
（１）「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて次のURLから、登録した旅行情報の削除をお願いします。 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
（２）在留届を提出されている方で、既に帰国、転出されている方は、次のＵＲＬから帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
　なお、ORRネットにログインができない等の問題がある場合には、在留届担当（zairyu@ld.mofa.go.jp）までメールでお知らせください。
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在英国日本国大使館　領事班 
+44(0)20-7465-6565（9:30～18:00（休館日を除く月～金曜日））
inquiry-consulate@ld.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165131</infoUrl>
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        <koukanName>在英国日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>165126</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/15 18:01:02</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0359</cd>
            <name>ブルガリア</name>
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        <title>サッカー試合開催に伴う注意喚起（５／１６）</title>
        <lead>【ポイント】
●５月１６日（土）午後４時から、ソフィア市中心部の国立競技場（ヴァシル・レフスキ・スタジアム）において、サッカーチーム「ＣＳＫＡソフィア」対「レフスキ・ソフィア」の試合が行われます。
●興奮した両チームのサポーターによる暴力行為や、交通への影響が懸念されますので、ご注意ください。</lead>
        <mainText>【本文】
○５月１６日（土）午後４時から、ソフィア市中心部の国立競技場（ヴァシル・レフスキ・スタジアム）において、サッカーチーム「ＣＳＫＡソフィア」対「レフスキ・ソフィア」の試合が行われます。

○両チームは共に熱狂的なサポーターがいることで知られており、ソフィア市警察は、試合に伴いスタジアム周辺に警察官を配置するなどして、治安及び交通安全の維持のための手段を講じるとしています。興奮したサポーターが暴徒化する等、不測の事態が発生するおそれがありますので、スタジアム周辺（最寄りの地下鉄駅を含む）にはできるだけ近付かないようにご注意ください。

○万が一、興奮したサポーターの集団と遭遇した場合は、周囲の状況に注意しながら、早急にその場を離れる等、身の安全の確保を第一に考えてください。

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165126</infoUrl>
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        <title>デモ情報（ブルガリア各地におけるデモ：５／１５）</title>
        <lead>【ポイント】
●５月１５日（金）午後６時から、ソフィア市を含むブルガリア各地において、バイク愛好家グループ等による抗議デモが行われるとの報道があります。
●デモの実施場所周辺には多数の人が集まる可能性があり、相当の混乱が予想されます。周辺を移動する予定のある方は、当局による規制に従い、必要に応じて予定の調整や迂回も検討してください。また、デモの実施場所にはできるだけ近付かないようにしてください。</lead>
        <mainText>【本文】
〇５月１５日（金）午後６時から、ソフィア市を含むブルガリア国内各地において、バイク愛好家グループ等が保険料値上げ等に対する抗議デモを実施するとの報道があります。

〇ソフィア市内では、アレクサンドル・ネフスキー大聖堂及びアレクサンドル・バテンベルク広場周辺において抗議デモが行われるほか、国内では、プロブディフ、ルセ、ブルガス、スタラ・ザゴラ等の地域においても抗議デモが実施される見込みです。

〇デモ及び交通規制の状況によっては、予告なく道路閉鎖や公共交通機関の遅延等が発生する可能性があります。周辺を移動する予定のある方は、当局による規制に従い、必要に応じて予定の調整や迂回も検討してください。また、デモの実施場所にはできるだけ近付かないようにしてください。

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165125</infoUrl>
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        <leaveDate>2026/05/15 17:35:48</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>国外転出者向けマイナンバーカードのオンライン申請開始（5月26日～）</title>
        <lead>※本領事メールは、4月17日にご案内した「国外転出者向けマイナンバーカードのオンライン申請開始について（5月下旬）」について、運用開始日等を正式にお知らせするものです。

●本年5月26日より、国外転出者向けマイナンバーカードのオンライン申請がはじまります。
●マイナンバーカードの交付手続は引き続き当館の領事窓口で行いますが、領事窓口での申請手続（除く一部申請※下記4.参照）は、前日の5月25日で終了となります。
●国外転出者向けマイナンバーカードは、従来と変わらず、2015年10月5日以降に国外転出をしている海外在住の日本国籍の方が対象です。（※下記3.参照）
●申請手続のオンライン化により、従来よりも受取までの期間が短縮されます。</lead>
        <mainText>1.	運用開始日時
2026年5月26日（火）、午前7時頃から（当地時間）※日本時間午前9時頃

2.	オンライン申請サイト
https://www.kokugai.kojinbango-card.go.jp/kokugai-mnshinsei-u/
※上記1．の運用開始日時まではメンテナンス画面が表示されますので、ご留意ください。

3.	対象者
国外転出者向けマイナンバーカードの対象者は、マイナンバー制度が導入された2015年10月5日以降に国外転出届を提出した日本国籍者となります(マイナンバーがすでに付番されている方)。
【参考】以下の方々は対象外となります。
・引き続き日本国内に住民票がある方
・日本国外で出生し一度も住民票が作成されたことがない方
・2015年10月5日より前に国外転出して、2015年10月5日以降に住民票が作成されたことがない方
・日本国籍を有しない方（元日本国籍者、特別永住者、中長期在留者を含む）
4. 領事窓口での取扱い（5月26日以降）
(1)交付申請手続はオンライン申請に統一されるため、窓口での紙申請は終了となります。
(2)暗証番号の初期化・再設定、一時停止解除、カード返納については、マイナンバーカード原本の提出が必要なため、引き続き領事窓口での手続となります。
※マイナンバーカードの利用者証明用電子証明書用暗証番号（数字4ケタ）は3回、署名用電子証明書用暗証番号（英数字6ケタ～16ケタ）は5回、連続して入力を間違うとロックがかかり、利用できなくなります。初期化・再設定の手続には、申請から交付まで2～3ヶ月を要しますので、暗証番号の管理には十分ご留意ください。

5. オンライン申請に関する問い合わせ先
申請内容やオンライン申請サイトの操作に関するお問い合わせにつきましては、申請サイトを運用するJ-LISが対応します。当館ではお答えできませんので、ご不明な点等については、以下の問い合わせ先まで直接お問い合わせください。
(1)問い合わせフォーム
https://www.kojinbango-card.go.jp/contact/inquiry/
(2)電話
https://www.kojinbango-card.go.jp/contact/tel/
このうち、日本国外から発信可能な番号
+81-(0)50-3818-1250（日本時間8:00-20:00、土日祝日問わず）

在インドネシア日本国大使館　領事部
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。
（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） 
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
 ※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165120</infoUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/15 16:35:41</leaveDate>
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            <cd>0243</cd>
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        <title>コンゴ民主共和国イツリ州におけるエボラ出血熱アウトブレイクの確定（注意喚起）</title>
        <lead>１　５月１５日、アフリカCDC（疾病予防管理センター）は、コンゴ民主共和国イツリ州
におけるエボラ出血熱のアウトブレイクの確定を発表しました。同発表によれば、国立生物医学研究所（INRB）の予備検査の結果、検査した２０検体のうち１３検体からエボラウイルスが検出されました。 

２　また、同発表によれば、現時点の疑い例は２４６例、死亡例は６５例報告されており、そのほとんどはイツリ州モンワル（Mongwalu）保健区域とルワンパラ（Rwampara）保健区域に集中しています。検査で確定された症例のうち、４例が死亡しています。イツリ州州都のブニア（Bunia）でも疑い例が報告されており、保健当局などによる調査・対応が進められています。
（参考：アフリカCDCによる発表）
https://africacdc.org/news-item/africa-cdc-calls-for-urgent-regional-coordination-meeting-following-ebola-virus-disease-outbreak-in-ituri-province-drc/

３　エボラ出血熱は、主として患者の体液等（血液、分泌物、吐物・排泄物）に触れることにより感染します。また、感染したサルなどの動物の血液、分泌物、排泄物、唾液などとの接触でも感染する可能性があります。

４　つきましては、野生動物や患者に直接触れないなどの対策を取っていただくとともに、万が一、当該地域の訪問など感染の可能性が排除し得ない状況において、発熱、倦怠感、食欲低下、頭痛、嘔吐、下痢、腹痛などの症状が現れた場合には、速やかに医療機関を受診し、適切な治療を受けてください。

（参考）厚生労働省ホームページ：エボラ出血熱について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708.html</lead>
        <mainText>（本件担当）
在コンゴ民主共和国日本国大使館
政務担当　東  （+243 855 704 182）
領事担当　表原（+243 818 805 912）
医務官　　井上（+243 818 805 582）
　　　　
出発前には海外安全ホームページをチェック！ 
https://www.anzen.mofa.go.jp/
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165113</infoUrl>
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        <koukanName>在コンゴ民主共和国日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/15 11:05:44</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>国外転出者向けマイナンバーカードのオンライン申請開始（5月26日～）</title>
        <lead>○「国外転出者向けマイナンバーカードのオンライン申請」が5月26日（火）より開始されます。
○領事窓口での申請手続はその前日の5月25日（月）で終了します。
○マイナンバーカードの交付手続は引き続き当館の領事窓口で行います。
○申請手続のオンライン化により、従来よりも受取りまでの期間が短縮されます。</lead>
        <mainText>１　4月30日付領事メールでご案内した「国外転出者向けマイナンバーカードのオンライン申請」が、5月26日（火）より開始されます。
　同日午前8時頃（当地時間。日本時間午前9時頃）からオンライン申請サイトが使用可能になり、申請される方はこのサイトを通じて直接申請を行って頂くことになります。

２　オンライン申請サイトは以下の通りです。
　https://www.kokugai.kojinbango-card.go.jp/kokugai-mnshinsei-u/
　※ 上記１の運用開始日時まではメンテナンス画面が表示されるところ、ご留意ください。

３　国外転出者向けマイナンバーカードの対象者は、マイナンバー制度が導入された2015年10月5日以降に国外転出届を提出した日本国籍者(マイナンバーがすでに付番されている方)です。
　なお、以下の方々は対象外となります。
　・引き続き日本国内に住民票がある方
　・日本国外で出生し一度も住民票が作成されたことがない方
　・2015年10月5日より前に国外転出して、2015年10月5日以降に住民票が作成されたことがない方
　・日本国籍を有しない方（元日本国籍者、特別永住者、中長期在留者を含む）

４　5月26日以降の総領事館領事窓口でのマイナンバーカードの取扱は以下のとおりです。
（１）申請手続は、ご自分で直接行って頂くオンライン申請に統一され、領事窓口に於ける紙の申請は5月25日（月）をもって終了します。
（２）申請後に完成したマイナンバーカードの交付手続は、引き続き当館領事窓口で行います
（３）なお、暗証番号の初期化・再設定、一時停止解除、カード返納については、マイナンバーカード原本の提出が必要なため、引き続き領事窓口で手続を行います。
※ マイナンバーカードの利用者証明用電子証明書用暗証番号（数字4ケタ）は3回、署名用電子証明書用暗証番号（英数字6ケタ～16ケタ）は5回、連続して入力を間違えるとロックがかかって利用できなくなり、初期化・再設定の手続には2～3ヶ月を要します。ついては暗証番号の管理には十分ご留意ください。

５　同オンライン申請の内容や申請サイトの操作等に関するお問い合わせは、この申請サイトを運用するJ-LISが対応し、当館からはお答えできません。
ご不明の点は、以下の問い合わせ先まで直接お問い合わせください。
（１）お問い合わせフォーム
　　　https://www.kojinbango-card.go.jp/contact/inquiry/ 
（２）お問い合わせ電話番号
　　　https://www.kojinbango-card.go.jp/contact/tel/ 
　　　このうち日本国外から発信可能な番号は、+81-(0)50-3818-1250（日本時間8:00-20:00、土日祝日問わず）です。

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165095</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165095A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165095.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>619F</koukanCd>
        <koukanName>在瀋陽日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>165083</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/15 07:20:46</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>教職員の権利を主張する団体による大規模デモ行進</title>
        <lead>○５月１５日（金）、メキシコ市レフォルマ通りからソカロまでの間で、大規模なデモ行進が行われる予定です。交通渋滞に加え、参加者の一部が暴徒化し、被害に遭う可能性があることから不用意に近づくことがないよう十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>５月１５日（金）午前９時頃から、メキシコ市レフォルマ通りの独立記念塔付近からソカロまでの間で大規模なデモ行進が呼びかけられています。
本件デモは、教職員の権利を主張する目的で行われるものですが、参加者の一部が暴徒化して投石、器物損壊、放火等の過激な行為に及ぶ可能性があります。
また、周辺の道路が封鎖され、大規模な交通障害が発生するおそれがあります。
このような活動が行われている場所に不用意に近付くと、交通渋滞のみならず、交通事故や犯罪被害に遭う可能性があり非常に危険ですので、近付くことのないようにしてください。

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。
変更届フォーマット：https://www.mx.emb-japan.go.jp/files/000180336.doc

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165083</infoUrl>
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        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/15 05:35:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>イカ州ピスコ郡に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、治安対策のため、イカ州のピスコ郡に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、5月14日から60日間、治安対策のため、イカ州ピスコ郡に対して発出していた非常事態宣言を延長すると官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
イカ州ピスコ郡

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 070-2026-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2515227-1

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　日本政府は、同地域に対し、「危険情報のレベル１：十分注意してください」を発出し、注意喚起を行っています。また、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。
（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>165063</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/15 02:25:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>在メキシコ日本国大使館に向けた抗議集会の実施について</title>
        <lead>○５月１４日（木）午後４時頃から、当大使館所在ビル前においてパレスチナ支援団体による抗議集会が計画されております。
・抗議集会が行われる時間帯は交通規制が行われ、場合によってはビルへの入構が制限されるおそれがありますのでご注意ください。
・不要のトラブルを回避するため、抗議活動が行われている場合には不用意に集会に近づくことのないようにしてください。</lead>
        <mainText>５月１４日（木）午後４時頃から、パレスチナ支援団体約７０名による日本企業の「軍事支援」に関し、当大使館所在ビル前において抗議活動が計画されております。
抗議活動中、大使館周辺の道路（特にレフォルマ通りなど）において、交通規制や著しい混雑が発生する可能性があります。
抗議活動の性質上、不測の事態や混乱が発生する可能性も排除ず、場合によってはビルへの入構が制限されるおそれがありますのでご注意ください。
不要のトラブルを回避するため、抗議活動が行われている場合には不用意に活動参加者に近づくことのないようにしてください。

＊ご不明の点等がございましたら、下記大使館までお問い合わせください。 
******************************************************************************** 
【メール発信元】 
在メキシコ日本国大使館 
住所：Paseo de la Reforma No. 243, Torre Mapfre Piso 9, Col. Cuauhtemoc, C.P. 06500 
Ciudad de Mexico, Mexico. 
Tel:(+52)55-5211-0028 
HP：https://www.mx.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165063</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165063A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165063.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165063L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>165062</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/15 00:55:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0598</cd>
            <name>ウルグアイ</name>
        </country>
        <title>国外転出者向けマイナンバーカードのオンライン申請開始（5月26日～）</title>
        <lead>　○本年5月26日より、国外転出者向けマイナンバーカードのオンライン申請が始まります。
　○マイナンバーカードの交付手続きは引き続き当館の領事窓口で行いますが、領事窓口での申請手続（除く一部申請※下記4.参照）は、前日の5月25日で終了となります。
　○国外転出者向けマイナンバーカードは、従来と変わらず、2015年10月5日以降に国外転出をしている海外在住の日本国籍の方が対象です。（※下記3.参照）
　○申請手続きのオンライン化により、従来よりも受取までの期間が短縮されます。</lead>
        <mainText>　１　運用開始日時
　2026年5月25日（月）午後9時頃から（当地時間）
　※日本時間2026年5月26日（火）午前9時頃

　２　オンライン申請サイト
　https://www.kokugai.kojinbango-card.go.jp/kokugai-mnshinsei-u/
　※上記1．の運用開始日時まではメンテナンス画面が表示されますので、ご留意ください。

　３　対象者
　国外転出者向けマイナンバーカードの対象者は、マイナンバー制度が導入された2015年10月5日以降に国外転出届を提出した日本国籍者となります(マイナンバーがすでに付番されている方)。
【参考】以下の方々は対象外となります。
・引き続き日本国内に住民票がある方
・日本国外で出生し一度も住民票が作成されたことがない方
・2015年10月5日より前に国外転出して、2015年10月5日以降に住民票が作成されたことがない方
・日本国籍を有しない方（元日本国籍者、特別永住者、中長期在留者を含む）

　４　領事窓口での取扱い（5月26日以降）
(1)交付申請手続はオンライン申請に統一されるため、窓口での紙申請は終了となります。
(2)暗証番号の初期化・再設定、一時停止解除、カード返納については、マイナンバーカード原本の提出が必要なため、引き続き領事窓口での手続となります。
※マイナンバーカードの利用者証明用電子証明書用暗証番号（数字4ケタ）は3回、署名用電子証明書用暗証番号（英数字6ケタ～16ケタ）は5回、連続して入力を間違うとロックがかかり、利用できなくなります。初期化・再設定の手続には、申請から交付まで2～3ヶ月を要しますので、暗証番号の管理には十分ご留意ください。

　５　オンライン申請に関する問い合わせ先
　申請内容やオンライン申請サイトの操作に関するお問い合わせにつきましては、申請サイトを運用するJ-LISが対応します。当館ではお答えできませんので、ご不明な点等については、以下の問い合わせ先まで直接お問い合わせください。
(1)問い合わせフォーム
https://www.kojinbango-card.go.jp/contact/inquiry/
(2)電話
https://www.kojinbango-card.go.jp/contact/tel/
このうち、日本国外から発信可能な番号
+81-(0)50-3818-1250（日本時間8:00-20:00、土日祝日問わず）

***************************************************
在ウルグアイ日本国大使館　領事班
 Bulevar General Artigas 953, Montevideo, Uruguay
 Tel: ＋598-2418-7645
 Fax: ＋598-2418-7980
 e-mail: ryoji-bu-uruguay@mv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165062</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165062A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165062.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165062L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>413A</koukanCd>
        <koukanName>在ウルグアイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2026C025</keyCd>
        <infoType>C51</infoType>
        <infoName>広域(感染症)</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(感染症広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>病気 医療・衛生情報</contentInfo>
        <leaveDate>2026/05/15 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
        </country>
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            <cd>0598</cd>
            <name>ウルグアイ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0593</cd>
            <name>エクアドル</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
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            <name>ガイアナ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
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            <name>コロンビア</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0597</cd>
            <name>スリナム</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0595</cd>
            <name>パラグアイ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
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            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0058</cd>
            <name>ベネズエラ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>ハンタウイルス肺症候群に関する注意喚起</title>
        <lead>●　アルゼンチンを出港し、南大西洋上を航行していたクルーズ船においてハンタウイルス肺症候群の症例が確認されました。
●　ハンタウイルス肺症候群については、厚生労働省検疫所から注意喚起が発出されています。注意喚起をご確認いただき、海外に渡航する際にはネズミ等のげっ歯類との接触を避けていただくと共に、南米に滞在歴があり、発熱、咳など体調に異状がある方や、南米での滞在中、ネズミ等のげっ歯類と接触があった方については、帰国時に検疫所にお申し出ください。</lead>
        <mainText>● アルゼンチンを出港し、南大西洋上を航行していたクルーズ船においてハンタウイルス肺症候群の症例が確認されました。
● ハンタウイルス肺症候群については、厚生労働省検疫所から注意喚起が発出されています。注意喚起をご確認いただき、海外に渡航する際にはネズミ等のげっ歯類との接触を避けていただくと共に、南米に滞在歴があり、発熱、咳など体調に異状がある方や、南米での滞在中、ネズミ等のげっ歯類と接触があった方については、帰国時に検疫所にお申し出ください。

１　ハンタウイルス肺症候群について
（1）感染経路
主にげっ歯類（ネズミ等）の糞や尿が混ざったほこりを吸い込むことや、汚染された食物の喫食により感染します。限定的なヒトからヒトへの感染も報告されています。

（2）症状
ハンタウイルス肺症候群にり患した場合、発熱、筋肉痛、咳などの症状出現後、急速に進行し、死亡することがあります。

○ 厚生労働省：ハンタウイルス肺症候群
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hantavirushps.html  
○ 厚生労働省：国外航行中のクルーズ船におけるハンタウイルス感染症事例について
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/001697960.pdf 
○ 厚生労働省検疫所：ハンタウイルス感染症（腎症候性出血熱、ハンタウイルス肺症候群）
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name35.html  
○ 国立健康危機管理研究機構：ハンタウイルス肺症候群
https://id-info.jihs.go.jp/infectious-diseases/hantavirus-pulmonary-syndrome/detail/index.html 

２　注意喚起
（1）海外ではネズミ等のげっ歯類との接触を避けてください。
（2）以下に該当する方は、帰国時に検疫所にお申し出ください。
・南米に滞在歴があり、発熱、咳など体調に異状がある方
・南米での滞在中、ネズミ等のげっ歯類と接触があった方

○ 厚生労働省検疫所（ハンタウイルス肺症候群に関する注意喚起）
https://www.forth.go.jp/topics/2026/20260512_00001.html 　

３　本広域情報の対象国・地域
南米

４　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
　また、3か月未満の出張などの渡航の際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関連課室連絡先）
○外務省領事局政策課（感染症広域・スポット情報）
　電話：（代表）03-3580-3311
○外務省　海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (モバイル版)

（現地在外公館連絡先）
各国の在外公館は以下の外務省ホームページをご参照ください。
○外務省ホームページ：在外公館リスト
https://www.mofa.go.jp/mofaj/link/zaigai/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C025.html</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2026C025A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2026C025.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2026C025L.xml</xmlLightUrl>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2026C024</keyCd>
        <infoType>C31</infoType>
        <infoName>スポット(感染症)</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(感染症スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>病気 医療・衛生情報</contentInfo>
        <leaveDate>2026/05/15 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0243</cd>
            <name>コンゴ民主共和国</name>
        </country>
        <title>コンゴ民主共和国イツリ州におけるエボラ出血熱の発生</title>
        <lead>●5月15日、アフリカCDCは、コンゴ民主共和国イツリ州におけるエボラ出血熱のアウトブレイクの確認を発表しました。
●エボラ出血熱は致死率が高い極めて危険な感染症で、主として感染者の体液等（血液、分泌物、吐物・排泄物）に触れることにより感染します。感染者が発生している地域には近づかないようにし、感染者又は感染の疑いがある人との接触は避けてください。</lead>
        <mainText>１　コンゴ民主共和国イツリ州におけるエボラ出血熱のアウトブレイクの確認		
（１）5月15日、アフリカCDC（疾病予防管理センター）は、コンゴ民主共和国イツリ州におけるエボラ出血熱のアウトブレイクの確認を発表しました。同発表によれば、国立生物医学研究所（INRB）の予備検査の結果、検査した20検体のうち13検体からエボラウイルスが検出されました。 
（２）また、同発表によれば、現時点においては、疑い例は約246例、死亡例は約65例報告されており、そのほとんどはイツリ州モンワル（Mongwalu）保健区域とルワンパラ（Rwampara）保健区域に集中しています。さらに、イツリ州州都のブニア（Bunia）でも疑い例が報告されています。
（３）アフリカCDCは、コンゴ民主共和国、ウガンダ、南スーダンの保健当局や主要機関等との連携を呼びかけており、各機関が協力して、監視、準備、対応を強化し、発生をできるだけ早期に封じ込めるための支援を行っています。

○5月15日付アフリカCDCによる発表（英文）
https://africacdc.org/news-item/africa-cdc-calls-for-urgent-regional-coordination-meeting-following-ebola-virus-disease-outbreak-in-ituri-province-drc/ 

２　エボラ出血熱について
　エボラ出血熱は、エボラウイルスが引き起こす、致死率が高い極めて危険な感染症です。患者の血液、分泌物、排泄物などに直接触れた際、皮膚の傷口などからウイルスが侵入することで感染します。ヒトからヒトへの感染は、家族や医療従事者による患者の看護や葬儀の際の遺体への接触を通じて起きることが報告されています。
　エボラ出血熱に対しては、WHOの承認を受けたワクチンがワクチン提供に関する国際調整グループ（ICG）により備蓄されており、早期に治療を受けることで生存率が上がることが期待されます。潜伏期間は2日から21日（通常は7日程度）で、発熱・悪寒・頭痛・筋肉痛・食欲不振などに始まり、嘔吐・下痢・腹痛などの症状があります。更に悪化すると、皮膚や口腔・鼻腔・消化管など全身に出血傾向がみられ、死に至ります。
　アルコール消毒や石けんなどを使用した十分な手洗いを行うとともに、エボラ出血熱の患者（疑い含む）・遺体・血液・嘔吐物・体液や動物に直接触れないようにすることが重要です。
　エボラ出血熱に感染しないよう、以上を参考に、感染者が発生している地域には絶対に近付かないようにし、感染者又は感染の疑いがある人との接触は避け、野生動物の肉(bush meatやジビエと称されるもの)を食さないなど、エボラ出血熱の感染予防を心掛けてください。

（参考）
○厚生労働省ホームページ：エボラ出血熱について 
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708.html  
○厚生労働省検疫所
http://www.forth.go.jp/useful/infectious/name/name48.html 
○国立感染症研究所：「エボラ出血熱とは」
https://www.niid.go.jp/niid/ja/kansennohanashi/342-ebola-intro.html 

３　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
　また、3か月未満の出張などの渡航の際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関連課室連絡先）
○外務省領事局政策課（海外医療情報）
　　電話：（代表）03-3580-3311
○外務省　海外安全ホームページ： https://www.anzen.mofa.go.jp/ 
　　　　　　　　(携帯版)　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp 

（現地在外公館連絡先）
○在コンゴ民主共和国日本国大使館
住所：372、 Avenue Colonel Mondijiba、 Concession Immotex、 Ngaliema、Kinshasa、Republique Democratique du CONGO
電話：081-555-4731～34（代表）
国外からは（国番号243）81-555-4731～34
緊急用電話：081-880-5059
国外からは（国番号243）81-880-5059
ホームページ：https://www.rdc.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2026C024.html</infoUrl>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/14 21:25:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0355</cd>
            <name>アルバニア</name>
        </country>
        <title>国外転出者向けマイナンバーカードのオンライン申請開始（5月26日～）</title>
        <lead>○本年5月26日より、国外転出者向けマイナンバーカードのオンライン申請がはじまります。
○マイナンバーカードの交付手続きは引き続き当館の領事窓口で行いますが、領事窓口での申請手続（除く一部申請※下記4.参照）は、前日の5月25日で終了となります。
○国外転出者向けマイナンバーカードは、従来と変わらず、2015年10月5日以降に国外転出をしている海外在住の日本国籍の方が対象です。（※下記3.参照）
○申請手続きのオンライン化により、従来よりも受取までの期間が短縮されます。</lead>
        <mainText>1.	運用開始日時
2026年5月26日（火）、午前２時頃から（当地時間）※日本時間午前9時頃

2.	オンライン申請サイト
https://www.kokugai.kojinbango-card.go.jp/kokugai-mnshinsei-u/
※上記1．の運用開始日時まではメンテナンス画面が表示されますので、ご留意ください。

3.	対象者
国外転出者向けマイナンバーカードの対象者は、マイナンバー制度が導入された2015年10月5日以降に国外転出届を提出した日本国籍者となります(マイナンバーがすでに付番されている方)。
【参考】以下の方々は対象外となります。
・引き続き日本国内に住民票がある方
・日本国外で出生し一度も住民票が作成されたことがない方
・2015年10月5日より前に国外転出して、2015年10月5日以降に住民票が作成されたことがない方
・日本国籍を有しない方（元日本国籍者、特別永住者、中長期在留者を含む）

4. 領事窓口での取扱い（5月26日以降）
(1)交付申請手続はオンライン申請に統一されるため、窓口での紙申請は終了となります。
(2)暗証番号の初期化・再設定、一時停止解除、カード返納については、マイナンバーカード原本の提出が必要なため、引き続き領事窓口での手続となります。
※マイナンバーカードの利用者証明用電子証明書用暗証番号（数字4ケタ）は3回、署名用電子証明書用暗証番号（英数字6ケタ～16ケタ）は5回、連続して入力を間違うとロックがかかり、利用できなくなります。初期化・再設定の手続には、申請から交付まで2～3ヶ月を要しますので、暗証番号の管理には十分ご留意ください。

5. オンライン申請に関する問い合わせ先
申請内容やオンライン申請サイトの操作に関するお問い合わせにつきましては、申請サイトを運用する地方公共団体情報システム機構（J-LIS）が対応します。当館ではお答えできませんので、ご不明な点等については、以下の問い合わせ先まで直接お問い合わせください。
(1)問い合わせフォーム
https://www.kojinbango-card.go.jp/contact/inquiry/
(2)電話
https://www.kojinbango-card.go.jp/contact/tel/
このうち、日本国外から発信可能な番号
+81-(0)50-3818-1250（日本時間8:00-20:00、土日祝日問わず）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165043</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/165043L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在アルバニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/14 18:30:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0996</cd>
            <name>キルギス</name>
        </country>
        <title>システムの定期メンテナンスに伴う影響について</title>
        <lead>　当省においては、５月１５日（金）１８時から同月１７日（日）２４時（現地時間：５月１５日（金）１５時から５月１７日（日）２１時までの間）システムの定期メンテナンスが行われることから、期間中、以下申請等に影響が発生致します。
・パスポートのオンライン申請不可（緊急の場合、紙の指定様式による窓口での申請可）
・各種証明書のオンライン申請不可（緊急の場合、紙の指定様式による窓口での申請可）
・オンライン証明等にかかるクレジットカード支払い不可（窓口での現金納付は可能）
・テロ・災害等の有事における当館からの領事メール発出遅延の可能性
以上につき、ご理解の程宜しく御願い致します。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165032</infoUrl>
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        <koukanCd>535A</koukanCd>
        <koukanName>在キルギス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>165016</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/14 15:45:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>リヤド市内におけるAFCチャンピオンズリーグ２決勝開催に関する注意喚起</title>
        <lead>１　サウジアラビア危険情報
（１）現在、サウジアラビアのリヤド州及び東部州全域は、危険レベル３（渡航中止勧告※含む但し書き）となっております。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_050.html#ad-image-0
（２）４月９日以降、国内へのミサイル・ドローンの飛来事案は発生しておりませんが、米国とイランは完全に停戦合意したわけではなく、予断を許さない状況にあります。信頼できる公式の情報源からの最新情報を確認するなどして、ご自身の安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>２　写真撮影及びSNS利用上の注意
（１）当地治安当局は、イラン等から攻撃を受けた現場や迎撃状況、落下物の撮影、これら画像及び動画の保有・共有・公開を控えるよう警告しており、これら行為が当局に発覚した場合、身柄を拘束される可能性が非常に高いため、厳に慎むようお願いします。
（２）また、イラン等からの攻撃対象となる可能性のあるエネルギー関連施設、米国関連施設、空港、軍事施設の撮影・共有・SNS公開等も拘束の対象となる可能性が非常に高いため、厳に慎むようお願いします。
（３）このほか、王宮等王族関連施設、政府・軍関連施設の撮影は禁止されていますが、禁止区域であることが必ずしも明示されているわけではなく、街中で何気なく撮影した施設が上記に該当するおそれもあるため、むやみな写真撮影は控えるようお願いします。

３　競技場周辺での注意事項
（１）サッカーはサウジアラビアで非常に注目度が高く、試合前後に競技場周辺が大変混雑する可能性が高く、目的地間の移動は予想以上に時間がかかるおそれがあるため、時間に余裕をもった移動計画を立てることをおすすめします。
（２）上記に関連して、サウジアラビアの熱狂的なサポーター等の集結により、移動に制限を受ける可能性も否定できません。少しでも危険を感じた場合は、速やかに現場から離れ、安全確保に努めてください。
（３）熱狂的なサポーターが密集する場所では、スリや置き引き等の犯罪被害やトラブルに巻き込まれる可能性が高まります。できる限りそのような場所には近づかないようにするとともに、常に周囲の状況に注意を払い、犯罪被害やトラブルに巻き込まれることのないようにしてください。

４　一般的留意事項
　　サウジアラビアは、イスラム教の戒律が厳格に守られています。トラブルに巻き込まれないよう、現地風習を尊重するとともに、以下の事項に注意してください。
・飲酒、薬物及びポルノ類の所持は違法です
・豚肉を持ち込むことは違法です
・公共の場でのわいせつ行為は違法です
・公共の場では肌の露出を控えた適切な服装をしてください
・SNSを含む公共の場で国家、王政、王族及びイスラム教を侮辱することは違法です
安全対策基礎データ：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_050.html
安全の手引き：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/files/100797220.pdf

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165016</infoUrl>
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        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>165015</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/14 15:40:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>集団窃盗事件の発生（ハウテン州エクルレニ市・ボクスバーグ地区）</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

５月８日（金）午後５時頃、ボクスバーグ地区の「East Rand Mall」において、邦人を狙った巧妙な窃盗事件が発生しました。</lead>
        <mainText>１　５月８日（金）午後５時頃、ヨハネスブルグ市に隣接するエクルレニ市・ボクスバーグ地区の「East Rand Mall」前の車寄せにおいて、配車アプリ「Uber」の到着を待っていた邦人に対し、警備員を装った男性２名が「Uberを利用してこのモールを出るためには、クレジットカードによるQRコードの発行が必要だ」と虚偽の説明で接触してきました。被害者が不審に思い躊躇していると、後ろから一般人を装った共犯者男性２名が現れ、「自分たちも待っているから早くしろ」と執拗に急かしてきたため、周囲の圧力に押された被害者が、男の持つ決済端末にカードを挿入し暗証番号（PIN）を入力したところ、犯人グループは番号を盗み見た上でカードを窃取し、車で逃走しました。

２　被害者は直ちにカード使用停止手続きを行いましたが、既に約100万円が引き出されていました。本件は、「公式を装う偽警備員」と「焦りを煽るサクラ」が連携した非常に組織的で悪質な集団窃盗事件の手口です。

３　つきましては，以下の点に留意して安全対策を講じるようにしてください。（１）南アフリカにおいては、路上やATM、券売機等を利用する際に声をかけ、詐欺をはたらく事案が多発しています。声をかけられても決して相手にせず、その場から立ち去ってください。
（２）また、「Security（セキュリティ）」、「Police（ポリス）」等と記載された
制服を着用している者がいたとしても、偽物の場合も多いため、安易に信用しな
いでください。
（３）相手が武器などを所持している可能性を念頭に置いて間合いを保ち、万が
一暴力を振るわれた際は、身の安全を優先し、決して抵抗しないでください。
（４）クレジットカード等を盗難された際にすぐに利用停止できるよう、カード
会社等の連絡先をメモし、カードとは異なる場所で保管してください。
（５）万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、直ちに警察当局に被害届を提出し、CASナンバー（保険請求の際に必要となる番号）を取得した後、必ず紙のレポートを受領してください。帰国後の請求や代理人による請求はできません。

４　万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、在南アフリカ日本国大使館に連絡してください。

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165015</infoUrl>
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        <koukanCd>718A</koukanCd>
        <koukanName>在南アフリカ共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>165012</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/14 12:55:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（５月１４日８時００分）</title>
        <lead>○５月１３日、日本政府はアラブ首長国連邦の危険情報を更新し、従来の危険レベル「レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」を維持しつつ、以下のただし書きを追加しました。  

（注）ただし、アラブ首長国連邦の復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館や日本国総領事館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。 

内容は下記リンクよりご確認ください。 
※外務省海外安全ホームページ「アラブ首長国連邦の危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）」 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T047.html#ad-image-0

○地域情勢は、ホルムズ海峡の緊迫化を含め、引き続き予断を許さない状況が続いています。不測の事態に備え、複数の情報源で最新情報を確認し、身の安全確保に努めてください。 

○当地へ渡航・滞在をされる方は、必ず「在留届」または「たびレジ」への登録をお願いいたします。登録済みの方についても、住所や電話番号などの連絡先に変更がないか確認をお願いいたします。 
※在留届・たびレジ 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165012</infoUrl>
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        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164999</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/13 19:50:49</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】インドネシアにおける児童買春に関する注意喚起</title>
        <lead>●　当地新聞等において、SNS上で、ジャカルタやブカシ等における児童買春を示唆するような内容の日本語の投稿が見受けられたことから、ジャカルタ警視庁が捜査を行っているとの報道がなされています。
●　インドネシアにおける児童買春は、インドネシア捜査当局による取締りの対象（児童保護法違反や刑法の強姦罪）となるのみならず、日本国民による国外犯として、日本国内においても処罰されることとなります。
●　加えて、インドネシアにおいては、児童との性交渉は、たとえ同意があったとしても刑法の強姦罪に問われる可能性があります。
●　インドネシアに渡航・滞在される方は、両国の法令を遵守し、違法行為は厳に慎むようにしてください。</lead>
        <mainText>１．当地新聞等において、SNS上で、ジャカルタやブカシ等における児童買春を示唆するような内容の日本語の投稿が見受けられたことから、ジャカルタ警視庁が捜査を行っているとの報道がなされています。
２．インドネシアにおける児童買春は、インドネシア捜査当局による取締りの対象（児童保護法違反や刑法の強姦罪）となるのみならず、日本国民による国外犯として、「児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律」（児童買春・児童ポルノ禁止法）により、日本国内においても処罰されることとなります。
３．児童買春・児童ポルノ禁止法においては、児童を１８歳に満たないものと定義し、児童買春、その周旋・勧誘、児童ポルノの所持、製造、公然陳列等、児童買春の相手方とする目的での児童の売買などを処罰すると定められています。さらに、児童買春の周旋・勧誘、児童ポルノの公然陳列などについては児童の年齢を知らなかったとしても処罰を免れないことも定められています。
４．また、児童買春・児童ポルノ禁止法は、親告罪ではないため被害者からの訴えがなくても処罰されます。
５．日本警察は、児童買春等の国外犯の取締りについては、外国の捜査機関との緊密な捜査協力等により積極的な事件化に努めています。
６．加えて、インドネシアにおいては、児童との性交渉は、たとえ同意があったとしても刑法の強姦罪に問われる可能性があります。
７．インドネシアに渡航・滞在される方は、両国の法令を遵守し、違法行為は厳に慎むようにしてください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html
○外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。
（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164999</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/13 07:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0691</cd>
            <name>ミクロネシア</name>
        </country>
        <title>ポンペイ気象台による大雨に対する注意喚起の発出</title>
        <lead>●ポンペイ気象台から、以下のとおり、ポンペイ州に大雨に対する注意喚起が発出されました</lead>
        <mainText>現在、熱帯収束帯（ITCZ）の影響で、ポンペイ州において広範囲にわたり、激しいにわか雨や雷雨が発生しています。今後も局地的に激しい雷雨等の可能性があり十分な注意が必要です。
道路の冠水や倒木の可能性があるため、外出や運転の際には十分に注意してください。また、河川や滝の近くには近づかないようにし、河川や滝の側にお住まいの方は鉄砲水や土砂崩れに注意してください。

米国海洋気象庁：https://www.weather.gov/gum/

在ミクロネシア日本国大使館
電話：（６９１）３２０－５４６５ 
E-mail：japanemb-consul@pi.mofa.jp 
ＨＰ: https://www.micronesia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
ＦＢ: https://www.facebook.com/embassyofjapaninfsm/

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        <koukanName>在ミクロネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/13 00:00:44</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0501</cd>
            <name>ベリーズ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】非常事態宣言の発出について</title>
        <lead>《ポイント》
●5月8日の夜、政府はベリーズ市を中心に、ベリーズ郡内の農村地域に非常事態宣言を発出した。
●発出の理由は、ここ数ヵ月間にわたり各地域でギャング組織による強盗や銃撃、違法薬物事件が増加し治安が悪化したため。
●対象期間は5月8日から30日間とし、期間中は警察による取り締まりが強化される。</lead>
        <mainText>《本文》
5月8日の夜、ベリーズ政府はベリーズ市を中心にベリーズ郡内の一部地域に対し、治安悪化を理由とする非常事態宣言を発出しました。
対象地域は、以下のとおりです。

【対象地域】
・ベリーズ市　同市内の南部地域を中心に、一部北部地域
・ベリーズ郡　レディビル村（ベリーズ市から北西に約13ｋｍにある村）
・ベリーズ郡　バレル・ブーム村（ベリーズ市から西へ約30ｋｍにある村）
・ベリーズ郡　フレッシュ・ポンド・コミュニティ地区（バレル・ブーム村の南側にある近隣コミュニティ）
・ベリーズ郡　バターカップ・エステート地区（バレル・ブーム村から西へ約３ｋｍにある地域）
・ベリーズ郡　バームディアン・ランディング村（バレル・ブーム村から西へ約13ｋｍにある村）
・ベリーズ郡　イザベラ・バンク村（バームディアン・ランディング村の北側にある近隣の村）
・ベリーズ郡　レモナル村（イザベラ・バンク村から北西へ約10ｋｍにある村）
・ベリーズ郡　ダブル・ヘッド・キャベッジ村（バームディアン・ランディングから西へ約3ｋｍにある村）
・ベリーズ郡　ランチョ・ドロレス村（ダブル・ヘッド・キャベッジ村から西へ約9ｋｍにある村）

非常事態宣言発出の経緯として、ここ数ヶ月、上記の対象地域中心に、国内においてギャング組織による強盗や銃撃事件、麻薬に関する事件が相次いで発生し、治安状況が悪化しました。このためベリーズ政府は、治安改善のため非常事態宣言の発出を決定しました。非常事態宣言中は、対象地域内において警察官は正式な令状や指令本部からの指示なしに容疑者を緊急逮捕し、最大30日間拘束することができます。
なお、非常事態宣言対象地域外においても指名手配書を配布し、容疑者を発見次第、国内のどこであっても同様に緊急逮捕をする事ができます。
また、同宣言対象地域内においては、未成年者（18歳未満）は、午後8時から翌午前6時までは外出禁止となります。
邦人の皆様におかれましては、同宣言期間中、事件等に巻き込まれないよう、できるだけ外出を控え、外出する場合は単独での行動はなるべく控えるようにしてください。特に非常事態宣言対象地域内または、対象地域の近隣にお住まいの場合は、夜間は安全な屋内で過ごすようにお願いいたします。

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Embassy of Japan in Belize
Toucan Plaza, 7299 George Price Boulevard, Belmopan,
Cayo District, Belize
電話番号
＋501－822－1202
Email
代表：info-belize＠bf.mofa.go.jp
領事関連：ryoji@bf.mofa.go.jp
領事窓口時間
9:00 a.m.-12:00 p.m. 1:00 p.m.-4:00 p.m（月曜日から金曜日　休館日を除く）</mainText>
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        <koukanName>在ベリーズ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>2026T053</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>テロ 戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2026/05/13 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>ヨルダンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>●従来の危険レベルを維持しつつ、ただし書きを追加しました。内容は危険情報本文でご確認ください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●マフラク県、ザルカ県
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、ヨルダンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国の上記地域へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

●上記以外の地域すべて
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの間の攻撃の応酬の中、ヨルダンに所在する米軍駐留拠点等を標的としたと見られる攻撃がありましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は停戦が継続している旨表明しています。９日以降、ヨルダンに対する攻撃は確認されていませんが、今後、不測の事態が発生する可能性は排除されないため、マフラク県、ザルカ県の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、ヨルダンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国の上記地域へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●シリア・イラクとの国境地帯では、ヨルダン側では治安が比較的安定しているものの、シリア・イラク側では治安情勢が依然として不安定です。同国境地帯には近付かないでください。
●観光地や都市部等においてテロの可能性があり、外国人が多く集まるショッピングモールやレストラン等も標的となり得ます。テロの脅威について十分に留意してください。
●お困りの方は、在ヨルダン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。</subText>
        <mainText>1 概況
(1)　情勢
　2026年２月28日に発生した地域情勢の悪化については、ポイントをご参照ください。
(2)　ヨルダン国内の治安状況は概ね安定していますが、イスラエル・パレスチナ情勢、シリア情勢の影響等により、ヨルダン国内でテロが発生する可能性は引き続き存在しています。「イラク・レバントのイスラム国」（ISIL）は、シリア・イラクでの支配地域を喪失し、勢力を弱めており、ISILによる直接的なテロの脅威は低下したと考えられますが、その支持者等によるテロ等、不測の事態が発生する可能性は引き続き排除されません。

　近年発生した主なテロ事件は以下のとおりです。
・2018年８月　バルカ県フヘイス市における爆破事件
・2019年２月　バルカ県サルト市でのテロリスト摘発における治安機関員の殺傷事件
・2019年11月 ジェラシュ・ローマ遺跡における刃物による観光客襲撃事件
　
　ヨルダンにおけるテロ・誘拐に関する詳細については、「テロ・誘拐情勢」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_054.html ）もあわせてご参照ください。

（3）2023年10月以降、パレスチナ・イスラエル間の武力衝突に反応して、イスラエル等に対する抗議を目的としたデモ行進や抗議集会が金・土曜日を中心にヨルダン全土で行われ、参加者の一部が警察と衝突する事案も確認されています。

（4）そのほか、個人同士の争いが当事者の出身部族同士の争いに発展し、銃器が使用され死傷者が発生した事例もありますので、巻き込まれないように十分注意する必要があります。

2　地域別情勢
(1)　 マフラク県、ザルカ県
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、ヨルダンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国の上記地域へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

　４月８日以降の情勢については、ポイントをご参照ください。
　既に両県に滞在中の方は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。情報の入手に当たっては、信頼のおける報道等の情報源に当たるよう心がけてください。

（2）マフラク県を除くシリアとの国境地帯
　レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

　2024年１月、ヨルダン北東部シリア・イラク国境に位置する米軍駐留拠点が、武装勢力によるドローン攻撃を受け、米兵３名が死亡、複数名が負傷しました。米国はこの攻撃に対する報復措置として、同年２月にシリア・イラク国内に所在する親イラン武装組織の拠点に対する攻撃を行っていることから、今後更に情勢が緊張する可能性があります。
　2018年7月には、シリア南部においてシリア政府がヨルダン国境地帯の支配を回復し、その後、2018年10月中旬からジャーベル・ナシーブ国境にある検問所が再開されました。また、ラムサ国境についても、一部の往来は再開されています。一方で、これらの国境の人・モノの通行についてはルールが流動的で、今後の運用の見通しは不透明です。また、シリアでは全土に危険レベル4の退避勧告が発出されており、同国境地帯の治安についても、麻薬・武器の密輸事案が数多く発生し、武装密輸業者とヨルダン軍や治安機関との間での銃撃戦が度々起きるなど、治安状況は未だ安定していません。

（3）マフラク県及びザルカ県を除くイラクとの国境地帯
レベル２：不要不急の渡航はやめてください。《継続》

　ヨルダンにおけるイラクとの国境付近では、2024年1月に武装勢力による米軍駐留拠点へのドローン攻撃事案が発生しています（上記（１）ご参照）。イラク側の治安情勢は引き続き不安定であり、また、ガザ情勢に呼応した個人や組織の動向にも警戒が必要です。
つきましては、上記（１）及び（２）の地域への不要不急の渡航は止めてください。また渡航する場合には特別な注意を払うとともに、十分な安全対策をとってください。

(4)以上を除く全土の情勢
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

　現在の中東地域の情勢を踏まえ、ヨルダンへの不要不急の渡航は止めてください。既に滞在中の方は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。情報の入手に当たっては、信頼のおける報道等の情報源に当たるよう心がけてください。また、航空便のキャンセルや遅延が発生しています。出国を検討する場合は、空港の稼働状況やフライトの運航状況を確認してください。

（5）その他
　2023年10月７日以降、イスラエル・パレスチナ間の衝突に呼応した抗議活動が、ヨルダン全土で行われています。特に、アンマン（ダウンタウン並びにイスラエル大使館及び米国大使館等外国公館周辺）、アカバ等の都市部を中心に抗議活動が行われています。さらに一部参加者が過激化し、逮捕者も出ています。
ア　アンマン
アンマン市内では2005年の連続爆弾テロ以降、大規模なテロ事案は発生していません。
イ　アンマン近郊
（ア）2018年8月、バルカ県フヘイス市において、音楽祭で警備に当たっていた治安機関車両を狙った爆弾テロ事件が発生し、治安機関要員2名が死亡、5名が負傷しました。
　また、同年8月には、バルカ県サルト市において、治安当局によるテロリスト摘発の際、銃撃戦が発生し、テロリストが建物を爆破する等したことにより、治安機関要員4名が死亡、20名以上が負傷しました。
（イ）2019年2月、バルカ県サルト市の農地で爆発事案が二度発生し、市民および治安機関要員が死傷しました。
（ウ）2019年11月、観光地として有名なジェラシュ県ジェラシュ市のローマ遺跡において、インターネット閲覧を通じて過激化したとみられる男が刃物を使用して観光客を襲撃する事件が発生し、外国人観光客４名、治安機関員２名を含む８名が負傷しました。
ウ　北部
（ア）2017年５月７日から１ヶ月以上もの間、イルビド県で部族同士の衝突が発生し、１名が死亡し十数名が負傷する事案が発生しました。
（イ）2019年2月15日、アジュルーン県アンジャラ地区で、治安機関の取締りに抵抗した住民側と治安機関側とが争いとなり、その最中に生じた発砲により住民1名が死亡、住民および警察側に負傷者が出ました。
エ　南部
　2022年12月、南部マアーン県において警察官１名がデモ規制中に殺害されました。さらには、同事件の被疑者検挙に赴いた治安機関員と犯人グループとの間で銃撃戦となり、治安機関員３名が死亡する事件が起きました。

3　滞在に当たっての注意事項
※詳細は以下安全対策基礎データ及び安全の手引きをご参照ください。
安全対策基礎データ
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_054.html
安全の手引き
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/files/100658375.pdf

（1）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。隣国のシリア、イラク、サウジアラビア及びイスラエルについても別途危険情報が発出されていますので、ヨルダンに渡航される際は併せてご確認ください。

（2）滞在中は、現地報道、海外安全ホームページ及び在ヨルダン日本国大使館、現地関係機関などから最新の治安情報及び安全情報を入手するように努めてください。

（3）テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、特に、近年では単独犯によるテロや、一般市民が多く集まる公共交通機関等（ソフトターゲット）を標的としたテロが頻発しています。テロはどこでも起こりうること及び日本人も標的になりうることを十分に認識し、テロの被害に遭わないよう、現地報道、海外安全ホームページ等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう心がけてください。

（4）テロや抗議活動の対象となりやすい公官庁・治安機関等の政府関連施設、欧米・イスラエルの権益施設及び外国人が集まる施設（外資系ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ等）、並びにデモ行進等の抗議活動が行われやすいモスク等の宗教関連施設、難民キャンプ及びその周辺を訪れる際は、短時間で用事を済ませる、混雑する時間帯を避けるなど自身の安全に細心の注意を払ってください。

（5）コロナ禍においては犯罪件数が減少傾向にあったものの、感染の減少に応じた規制解除による社会生活の通常化に伴い、再び犯罪増加の傾向が見られますので、別途発出しております「安全の手引」を参照の上、常に油断することなく防犯意識を持つように心がけてください。犯罪件数は、アンマンにおいて最も多くなっていますが、死海地域、ジェラシュ遺跡、ペトラ遺跡、アカバ地域などの観光地におきましても、外国人観光客が、現地ガイドや地元店員との間でトラブルや犯罪に巻き込まれる事例も報告されていますので、こうした観光地へ赴く場合には十分にご注意ください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ヨルダン日本国大使館
住所： No.7、Fa’eq Halazon Street、 Between 5th and 6th circles、North Abdoun、Amman、(P.O.Box 2835、Amman、11181 Jordan)
電話：（市外局番06）5932005、5930428
国外からは（国番号962）6-5932005、5930428
　　　ホームページ：https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <contentInfo>テロ 戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2026/05/13 00:00:00</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>バーレーン</name>
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        <title>バーレーンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>●従来の危険レベルを維持しつつ、ただし書きを追加しました。内容は危険情報本文でご確認ください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●バーレーン全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、バーレーンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの間の攻撃の応酬の中、バーレーンに対して攻撃があり、民間施設等にも被害が発生しましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は両国間の停戦が継続している旨表明しています。13日以降、バーレーンに対する攻撃は確認されていませんが、今後、不測の事態が発生する可能性は排除されないため、バーレーン全土の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、バーレーンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●お困りの方は、在バーレーン日本国大使館、又は外務省領事局にご連絡ください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）情勢
　ポイントをご参照ください。

（2）テロ情勢
　バーレーンのテロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_048.html ）を参照してください。
　テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年では、単独犯によるローンオフェンダー型テロや、一般市民が多く集まるレストラン、ショッピングモール、公共交通機関等のソフトターゲットを標的としたテロが世界各国で頻発しており、こうしたテロの発生を未然に防ぐことは困難です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

（3）一般犯罪情勢
　バーレーンへの渡航・滞在にあたっての一般犯罪等の注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」も併せて参照してください。
安全対策基礎データ：
バーレーン　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_053.html

2　地域別情勢
バーレーン全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、バーレーンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

　４月８日以降の情勢については、ポイントをご参照ください。
　既に滞在中の方は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。情報の入手に当たっては、信頼のおける報道等の情報源に当たるよう心がけてください。また、空港の稼働状況やフライトの運航状況を確認してください。

3　渡航・滞在に当たっての注意
　バーレーンに3か月以上滞在される方は、在バーレーン日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
オンライン在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在バーレーン日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
たびレジ： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在バーレーン日本国大使館
　住　所：Bldg. 55 Salmaniya Ave.
Block 327, Manama
P. O. Box 23720, Kingdom of Bahrain
　電　話：1771-6565
国外からは（国番号973）1771-6565
　FAX 　：1771-5059
国外からは（国番号973）1771-5059　
　ホームページ：http://www.bh.emb-japan.go.jp/japan/japanMain.htm
　メールアドレス：nippon@bh.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T052.html</infoUrl>
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        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>テロ 戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2026/05/13 00:00:00</leaveDate>
        <area>
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            <name>中東</name>
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            <name>サウジアラビア</name>
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        <title>サウジアラビアの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>●従来の危険レベルを維持しつつ、ただし書きを追加しました。内容は危険情報本文でご確認ください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●リヤド州、東部州
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、サウジアラビアの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国の上記地域へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館や日本国総領事館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

●ジャーザーン州、アシール州、ナジュラーン州におけるイエメンとの国境地帯
　レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
●イラクとの国境地帯
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《継続》
●上記地域を除く全土
　レベル1：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの間の攻撃の応酬の中、サウジアラビアに対して攻撃があり、民間施設等にも被害が発生しましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は停戦が継続している旨表明しています。９日以降、サウジアラビアに対する攻撃は確認されていませんが、今後、不測の事態が発生する可能性は排除されないため、リヤド州及び東部州の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、サウジアラビアの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国の上記地域へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●お困りの方は、在サウジアラビア日本国大使館、在ジッダ日本国総領事館又は外務省領事局にご連絡ください。</subText>
        <mainText>1　概況
(1) 2026年２月28日以降の地域情勢の関係は、ポイントをご参照ください。

(2) サウジアラビアでは、2015年以降、テロ事件の発生数は減少傾向にありますが、引き続きテロへの警戒が必要です。　
　近年では、2021年12月、ジッダで自動車レース「ダカール・ラリー」に参加したフランス関係者の車両が爆発する事件が発生したほか、2023年6月、在ジッダ米国総領事館近くで銃撃事件が発生し、同領事館警備員が死亡する事件が発生しています。

(3) 隣国イエメンでは、2015年3月以降、サウジアラビア主導の有志連合軍による首都サヌアを含む反政府勢力ホーシー派の支配地域に対する空爆が継続的に行われてきました。これに対し、ホーシー派同国は、イエメン政府を支援するサウジアラビアの一部地域及び紅海において、石油施設や空港、船舶等を標的とした、ミサイル及び無人機等を用いた越境攻撃を行っており、サウジアラビア国内でも民間人の死傷者を含む被害が生じています。
　国連の仲介によりイエメン紛争当事者間の停戦が実現した2022年4月以降、サウジアラビア主導の有志連合軍とホーシー派との間の本格的な戦闘は止まっていますが、2022年10月以降、イエメン紛争当事者間の停戦合意は失効しています。また、2023年10月に始まったガザ紛争以降、ホーシー派が紅海を始めとした海域において船舶を標的とした攻撃を激化させるなど、将来的にイエメンにおける戦闘が再開され、ホーシー派によるサウジアラビアへの越境攻撃が行われる可能性は排除できません。特に、最も攻撃の頻度が高いイエメン国境地帯には近づかないようにしてください。また、ジャーザーン州、アシール州及びナジュラーン州への渡航に当たっては、関連情報の収集に努め、渡航の必要性を慎重に判断してください。

(4) サウジアラビア当局は、東部州ハフル・アル・バーティン、カフジ地区、北部国境州全域、ジョウフ州イーサーウィーヤ及びヒダイサ地区、並びにタブーク州ハトラ・アンマール及びハキル地区の国境から10kmの範囲内を「立入禁止区域」と宣言し、砂の障壁や立入禁止標識を設置しています。違反した場合は、目的を問わず罰せられる可能性があります。

2　地域情勢
(1) リヤド州及び東部州
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、サウジアラビアの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国の上記地域へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

　２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの間で攻撃の応酬がある中、イランからサウジアラビアに対する攻撃が行われ、民間施設等にも被害が発生しました。リヤド州や東部州においてもミサイル、無人機によるものとみられる攻撃が複数回行われ、落下した破片で民家や石油精製所等に被害が発生したほか、３月２日にはリヤド市内外交団地区の米国大使館が無人機による攻撃を受け、建物の一部に被害が発生しました。また、詳細な被害場所や状況は公表されていませんが、４月８日、東部州（及びマディーナ州）に所在するエネルギー関連施設を標的とした攻撃では、サウジエネルギー企業の保安要員（サウジ国籍）１名が死亡、同社員７名（サウジ国籍）が負傷しました。
　４月８日以降の情勢については、ポイントをご参照ください。
　既に滞在中の方は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。情報の入手に当たっては、信頼のおける報道等の情報源に当たるよう心がけてください。また、空港の稼働状況やフライトの運航状況を確認してください。

(2)ジャーザーン州、アシール州、ナジュラーン州におけるイエメンとの国境地帯
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
　2015年3月のサウジアラビア主導有志連合軍による、イエメンの首都サヌア等を支配する武装勢力ホーシー派に対する空爆作戦開始以降、ジャーザーン州、アシール州及びナジュラーン州におけるイエメンとの国境地帯では、ロケット弾、ミサイル及び無人機を用いたホーシー派による攻撃が度々発生しています。2021年10月8日には、ジャーザーン空港を狙った無人機攻撃があり、落下した破片により、空港利用者及び空港職員に複数の負傷者が出ました。また、2022年2月21日には、同空港に向けて飛来したドローンが迎撃・破壊され、落下した破片により16名が負傷しました。
　現在、サウジアラビア主導の有志連合軍とホーシー派との間の本格的な戦闘は一時的に止まっていますが、2022年10月以降、イエメン紛争当事者間の停戦合意は失効しているため、イエメンにおける戦闘が再開され、ホーシー派によるサウジアラビアへの越境攻撃が行われる可能性は排除できません。つきましては、これらにおけるイエメン国境地帯への渡航は、どのような目的であれ止めてください。

(3)イラクとの国境地帯
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》
　イラクの一部地域では不安定な情勢が続いており、国境管理は万全とは言えません。イラクとの国境地帯への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航・滞在する場合は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、特に夜間の外出は控えるなど、十分な安全対策を講じてください。

(4)上記地域を除く全土
　レベル１：十分注意してください。《継続》
ア　アシール州、ジャーザーン州及びナジュラーン州のイエメンとの国境地帯を除く地域
　2019年5月には、サウジアラビア南部アブハー国際空港に対する無人機及びミサイルによる3度の攻撃により死傷者が出ました。2021年8月31日には、同空港を狙ったドローン攻撃があり、迎撃・破壊された破片の落下により8名が負傷しました。2022年2月10日には、同空港に向けて飛来したドローンが迎撃・破壊され、落下した破片により4名が負傷しました。

イ　マッカ州及びマディーナ州
　2020年以降に両州において発生した事件は次のとおりです。
2020年
・　10月29日、在ジッダ仏総領事館前で警備員が刃物を持った男に襲撃され1名が負傷。
・　11月11日、ジッダにある非イスラム教墓地での式典で爆発が発生し、出席者数名が負傷。
2021年
・　3月、治安機関は、テロ組織を支持する発言を繰り返して刃物を所持していた人物1名を逮捕。
・　12月30日、自動車レース「ダカール・ラリー」に参加するフランス人チームの車両がジッダ市内走行中に爆発炎上、フランス人運転手が負傷。
2022年
・　8月10日、ジッダ市内で、治安当局がテロ容疑で指名手配されていた人物を拘束する際、同人が自爆し、治安関係者と住民の計4人が負傷。
2023年
・ 6月28日、在ジッダ米国総領事館近くで銃撃事件が発生し、同総領事館の警備職員１名が死亡。
また、2020年11月23日にはジッダの石油施設において無人機等による攻撃があり、火災が発生して施設に被害が生じました。2022年3月19日から同20日、さらに同25日には、ジッダの石油施設を含むサウジアラビア各地を標的としたホーシー派によるミサイル等を用いた攻撃があり、攻撃を受けたジッダの石油施設等で火災が発生しました。
2026年
・２月28日に発生した地域情勢の悪化以降、ジッダの石油施設において無人機等の攻撃が複数回行われ、石油精製所等に被害が発生しました。

ウ　上記以外の各州（国境地帯を除く）
　上記以外の各州においては、事件の発生は少ないものの、上記に示したサウジアラビアを取り巻く治安情勢に鑑みると、テロの潜在的脅威は存在している状況にあります。
　これらの地域への渡航・滞在に当たっては、自らの安全に十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
（１） これまで、サウジアラビアにおいて日本人・日本権益を直接標的としたテロ事件は確認されていませんが、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
サウジアラビアのテロ・誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_050.html ）も参照してください。

（２）海外渡航の際には、万一に備え、家族、友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えてください。
　サウジアラビアに3か月以上滞在される方は、在サウジアラビア日本国大使館又は在ジッダ日本国総領事館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）
　3か月未満の旅行や出張の際には、在サウジアラビア日本国大使館又は在ジッダ日本国総領事館から渡航先に関する最新の安全情報や緊急時の連絡を受け取れることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ ）

(３)サウジアラビア滞在中は下記（４）の注意事項に十分注意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、外務省、在サウジアラビア日本国大使館、在ジッダ日本国総領事館、現地関係機関、報道等から最新の情報を入手するよう努めてください。

(４)渡航者全般向けの注意事項
ア　車両で外出する際には、人通りの多い場所に駐車する、警備員等監守者の近くに駐車するなど、駐車場所の選定に配慮するとともに、車体の異常の有無（特に車体の下部）を目視で確認してください。

イ　外出する際には、宗教施設、ホテルやショッピングモール等多数の人が集まる場所では周囲への警戒を怠らず、事前に非常出口の場所を確認するなど、不測の事態に備えてください。また、移動経路や時間を変更するなど、行動のパターン化を避けてください。

ウ　イスラム教では、金曜日が集団礼拝の日であり、その際、モスクや群衆を狙ったテロや襲撃が行われるおそれもありますので、特に金曜日には、不用意にモスクに近づかないようにしてください。

エ　欧米系関係施設及び欧米系の外国人が頻繁に出入りする場所を訪問する際には、施設内外の不審者、不審車両、不審物の有無に注意するなど、周囲の状況に気を配り、テロ等不測の事態に巻き込まれないよう自らの安全確保に留意してください。

オ　治安当局によるテロ組織のアジト摘発時、爆弾が仕掛けられた携帯電話や無線機が押収されていますので、不審物を見かけた際には、近づいたり触ったりしないでください。

カ　コンパウンドの入居者や同所を訪問する際は、周囲の状況を確認するとともに、管理者がどのような安全対策を講じているのか確認してください。もし、安全対策が不十分である場合には、管理者に対して改善を申し入れるなど、安全確保のために必要な措置を講じてください。

キ　過去にコンパウンドの襲撃や外国人が自宅と買い物先等との往復時に襲撃される事件が発生したほか、警備が厳重な米国公館も襲撃されている点も考慮し、自宅や事務所の警備には十分な対策をとってください。

ク　治安当局の取締強化に伴い、テログループと治安部隊の間で銃撃戦が発生する場合もあります。摘発の際の銃撃戦に巻き込まれないよう、治安部隊・警察関係者が集結しているような地域には近づかないでください。

4　なお、隣国（バーレーン、イラク、ヨルダン、イエメンなど）の「危険情報」もご参照ください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在サウジアラビア日本国大使館
　　住所：A-11 Diplomatic Quarter, Riyadh, 11491, Saudi Arabia
　　電話： (市外局番011) 488-1100
　　　　　　国外からは（国番号966）11-488-1100
　　FAX ： (市外局番011) 488-0189
　　　　　　国外からは（国番号966）11-488-0189
　　ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○在ジッダ日本国総領事館
　　住所：No.32 Al-Islam St. Al-Hamra Dist. Jeddah, 21431, Saudi Arabia
　　電話： (市外局番012) 667-0676
　　　　　　国外からは（国番号966）12-667-0676
　　FAX ： (市外局番012) 667-0373
　　　　　　国外からは（国番号966）12-667-0373
　　ホームページ： https://www.jeddah.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>中東</name>
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        <title>クウェートの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>●従来の危険レベルを維持しつつ、ただし書きを追加しました。内容は危険情報本文でご確認ください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
● クウェート全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、クウェートの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの攻撃の応酬の中、クウェートに対して攻撃があり、民間施設等にも被害が発生しましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は停戦が継続している旨表明しています。９日以降もクウェートに対する攻撃が確認されている他、今後、更に不測の事態が発生する可能性は排除されないため、クウェート全土の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、クウェートの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●現時点ではクウェート国際空港は限定的な運用に留まっています。フライトの運航状況は安全上の理由等により変更またはキャンセルされる可能性がありますので、最新情報の入手に努めてください。
●お困りの方は、在クウェート日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。</subText>
        <mainText>概況
（1）情勢
　ポイントをご参照ください。

（2）テロ情勢
　クウェートのテロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_049.html　）を参照してください。
　テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年では、単独犯によるローンオフェンダー型テロや、一般市民が多く集まるレストラン、ショッピングモール、公共交通機関等のソフトターゲットを標的としたテロが世界各国で頻発しており、こうしたテロの発生を未然に防ぐことは困難です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

（3）一般犯罪情勢
　クウェートへの渡航・滞在にあたっての一般犯罪等の注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」も併せて参照してください。
安全対策基礎データ：
クウェート　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_049.html

2　地域別情勢
クウェート全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、クウェートの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

　2026年２月28日に発生した地域情勢の悪化以降、クウェート全域に対してミサイル、ドローンによる攻撃が複数回行われ、軍施設やインフラ施設などに被害が発生し、軍関係者や民間人合わせて７名が死亡しました。
　４月８日以降の情勢については、ポイントをご参照ください。
　既に滞在中の方は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。情報の入手に当たっては、信頼のおける報道等の情報源に当たるよう心がけてください。現時点ではクウェート国際空港は限定的な運用に留まっています。フライトの運航状況は安全上の理由等により変更またはキャンセルされる可能性がありますので、最新情報の入手に努めてください。

3　渡航・滞在に当たっての注意
　クウェートに3か月以上滞在される方は、在クウェート日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
オンライン在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在クウェート日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
たびレジ： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○（現地公館連絡先）
○在クウェート日本国大使館
住所：Mishrif 7A(Diplomatic Area), Plot 57 State of Kuwait
電話：2530-9400
国外からは（国番号965)2530-9400 FAX ：2530-9401
国外からは（国番号965) 2530-9401
ホームページ： http://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>カタールの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>●従来の危険レベルを維持しつつ、ただし書きを追加しました。内容は危険情報本文でご確認ください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
● カタール全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、カタールの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの攻撃の応酬の中、カタールに対して攻撃があり、民間施設等にも被害が発生しましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は停戦が継続している旨表明しています。９日以降、カタール本土に対する攻撃は確認されていませんが、今後、不測の事態が発生する可能性は排除されないため、カタール全土の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、カタールの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●お困りの方は、在カタール日本国大使館、又は外務省領事局にご連絡ください。</subText>
        <mainText>詳細
1　概況
（1）情勢
　ポイントをご参照ください。

（2）テロ情勢
　カタールのテロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_048.html ）を参照してください。
　テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年では、単独犯によるローンオフェンダー型テロや、一般市民が多く集まるレストラン、ショッピングモール、公共交通機関等のソフトターゲットを標的としたテロが世界各国で頻発しており、こうしたテロの発生を未然に防ぐことは困難です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

（3）一般犯罪情勢
　カタールへの渡航・滞在にあたっての一般犯罪等の注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」も併せて参照してください。
安全対策基礎データ：
カタール　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_048.html

2　地域別情勢
カタール全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、カタールの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

　４月８日以降の情勢については、ポイントをご参照ください。
　既に滞在中の方は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。情報の入手に当たっては、信頼のおける報道等の情報源に当たるよう心がけてください。また、空港の稼働状況やフライトの運航状況を確認してください。

3　渡航・滞在に当たっての注意
　カタールに3か月以上滞在される方は、在カタール日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
オンライン在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在カタール日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
たびレジ： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館等連絡先）
○在カタール日本国大使館
　住所：Al Shabab Street,New Diplomatic Area, Onaiza, Doha, Qatar
　　　　Building No.50, Street No.910, Zone No.66
　電話：（市外局番なし）4440-9000
　　　　国外からは（国番号974）4440-9000
　FAX ：（市外局番なし）4029-3655
　　　　国外からは（国番号974）4029-3655
　ホームページ：http://www.qa.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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        <title>オマーンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>●従来の危険レベルを維持しつつ、ただし書きを追加しました。内容は危険情報本文でご確認ください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
● オマーン全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、オマーンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの間の攻撃の応酬の中、オマーンに対して攻撃がありましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は両国間の停戦が継続している旨表明しています。９日以降も、ムサンダム半島のオマーン領土（ホルムズ海峡に面した飛び地）での攻撃被害が確認されている他、今後、不測の事態が発生する可能性は排除されないため、オマーン全土の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、オマーンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●お困りの方は、在オマーン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。</subText>
        <mainText>詳細
1　概況
（1）情勢
　ポイントをご参照ください。

（2）テロ情勢
　オマーンのテロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_047.html ）を参照してください。
　テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年では、単独犯によるローンオフェンダー型テロや、一般市民が多く集まるレストラン、ショッピングモール、公共交通機関等のソフトターゲットを標的としたテロが世界各国で頻発しており、こうしたテロの発生を未然に防ぐことは困難です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

（3）一般犯罪情勢
　オマーンへの渡航・滞在にあたっての一般犯罪等の注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」も併せて参照してください。
安全対策基礎データ：
オマーン　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_047.html

2　地域別情勢
オマーン全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、オマーンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

　２月28日（現地時間）、イスラエル、米国によるイランへの攻撃が発生し、３月１日及び３日（現地時間）には、オマーン南部のドゥクム港に対する攻撃が発生しました。
　４月８日以降の情勢については、ポイントをご参照ください。
　既に滞在中の方は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。情報の入手に当たっては、信頼のおける報道等の情報源に当たるよう心がけてください。また、空港の稼働状況やフライトの運航状況を確認してください。

3　渡航・滞在に当たっての注意
　オマーンに3か月以上滞在される方は、在オマーン日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
オンライン在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在オマーン日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
たびレジ： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）
（現地大使館等連絡先）
○在オマーン日本国大使館
　住所：Villa No.760, Way No. 3011, Jamiat Al-Duwal Al-Arabiya Street, Shati Al-Qurum
　TEL：（＋968）24601028
ホームページ：https://www.oman.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>アラブ首長国連邦の危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>●従来の危険レベルを維持しつつ、ただし書きを追加しました。内容は危険情報本文でご確認ください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
● アラブ首長国連邦全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、アラブ首長国連邦の復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館や日本国総領事館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの間の攻撃の応酬の中、アラブ首長国連邦に対して攻撃があり、民間施設等にも被害が発生しましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は停戦が継続している旨表明しています。頻度は低下しているものの、９日以降もアラブ首長国連邦に対する攻撃が確認されている他、今後、更に不測の事態が発生する可能性は排除されないため、アラブ首長国連邦全土の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、アラブ首長国連邦の復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館、日本国総領事館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●お困りの方は、在アラブ首長国連邦日本国大使館、在ドバイ日本国総領事館又は外務省領事局にご連絡ください。</subText>
        <mainText>詳細
1　概況
（1）情勢
　ポイントをご参照ください。

（2）テロ情勢
　アラブ首長国連邦のテロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_042.html ）を参照してください。
　テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年では、単独犯によるローンオフェンダー型テロや、一般市民が多く集まるレストラン、ショッピングモール、公共交通機関等のソフトターゲットを標的としたテロが世界各国で頻発しており、こうしたテロの発生を未然に防ぐことは困難です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

（3）一般犯罪情勢
　アラブ首長国連邦への渡航・滞在にあたっての一般犯罪等の注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」も併せて参照してください。
安全対策基礎データ：
アラブ首長国連邦　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_042.html

2　地域別情勢
アラブ首長国連邦全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、アラブ首長国連邦の復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

　４月８日以降の情勢については、ポイントをご参照ください。
　既に滞在中の方は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。情報の入手に当たっては、信頼のおける報道等の情報源に当たるよう心がけてください。また、空港の稼働状況やフライトの運航状況を確認してください。

3　渡航・滞在に当たっての注意
　アラブ首長国連邦に3か月以上滞在される方は、在アラブ首長国連邦日本国大使館もしくは在ドバイ日本国総領事館が、緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
オンライン在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在アラブ首長国連邦日本国大使館又は在ドバイ日本国総領事館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）
（現地大使館等連絡先）
○在アラブ首長国連邦日本国大使館
　住所：Abu Dhabi、 United Arab Emirates (P.O. Box 2430)
　TEL：（市外局番02）4435696
　国外からは（国番号971）-2-4435696
　ホームページ：http://www.uae.emb-japan.go.jp/index_j.htm

○在ドバイ日本国総領事館
住所：28th Floor、 Dubai World Trade Centre Building、 Dubai、 United Arab Emirates. (P.O. Box 9336)
　TEL：（市外局番04）2938888
　国外からは（国番号971）-4-2938888
　ホームページ：http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/</mainText>
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        <title>ウズベキスタンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>ウズベキスタンの危険情報について、危険レベルを継続しつつ、記載内容を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
〇アフガニスタンとの国境付近で立ち入りが制限されている地域
　レベル２：不要不急の渡航は止めてください《継続》
〇ナマンガン州、アンディジャン州及びフェルガナ州のタジキスタン及びキルギスとの国境沿い山岳地帯（キルギス領に囲まれた飛び地ソフ及びシャヒーマルダンを含む）
　レベル２：不要不急の渡航は止めてください《継続》
〇上記を除く地域（首都タシケント市を含む）
　レベル１：十分注意してください《継続》

【ポイント】
〇ウズベキスタン国内の治安は平穏で安定していますが、基本的な安全対策を講じ、十分に注意するようにしてください。
〇アフガニスタンとの国境沿いの地域は、治安機関により厳格に管理されていますが、不測の事態が発生する可能性もありますので、不要不急の渡航は止めてください。
〇タジキスタン及びキルギスとの国境沿いの山岳地帯では、不測の事態が発生する可能性も排除できませんので、不要不急の渡航はやめてください。</subText>
        <mainText>１　概況
（１）ウズベキスタンの国内治安は平穏を保っています。ウズベキスタン政府がテロと認定した事案は2005年以降発生しておらず、テロ事件による日本人被害も発生していません。
　一般犯罪について、殺人等の重大犯罪の発生は少ないものの、経済的困窮に起因するとみられる犯罪や粗暴犯による傷害事件が発生しています。
（２）アフガニスタンとの国境沿いの地域は、治安機関による厳重な警備体制が敷かれ、治安は平穏を保っていますが、アフガニスタン情勢の変化に伴い、不測の事態が発生する可能性があります。
（３）タジキスタン及びキルギスとの国境沿いの山岳地帯の治安は平穏を保っています。しかし、同地帯は、麻薬密輸ルートやイスラム過激派の潜伏先として利用されている可能性が排除できません。国境周辺は国境警備隊により厳格に管理されていますが、国内情勢や隣国情勢の変化に伴い不測の事態が発生する可能性があります。

２　地域別情勢
（１）アフガニスタンとの国境付近で立ち入りが制限されている地域
レベル２：不要不急の渡航は止めてください《継続》

　ウズベキスタン南部に位置するテルメズ州は、アフガニスタン北部と接しています。現在、アフガニスタン国境沿いは、国境警備隊による厳重な警備体制が敷かれ、平穏が保たれています。
　アフガニスタンでは外国関連機関や民間人等を標的としたテロ事件が発生しており、アフガニスタン情勢の変化に伴い、ウズベキスタン国内でも不測の事態が発生する可能性は否定できません。ついては、上記地域への不要不急の渡航は止めてください。

（２）ナマンガン州、アンディジャン州及びフェルガナ州のタジキスタン及びキルギスとの国境沿い山岳地帯（キルギス領に囲まれた飛び地ソフ及びシャヒーマルダンを含む）
レベル２：不要不急の渡航は止めてください《継続》

　ウズベキスタン東部に位置するナマンガン州、アンディジャン州及びフェルガナ州は、タジキスタン及びキルギスと国境を接しています。同地域では長年にわたり国境未画定問題が存在し、治安は不安定でした。しかし、2017年以降平和裏の国境画定作業が加速され、2025年３月、ウズベキスタン、タジキスタン及びキルギスの３か国の国境問題が解決しました。近年は、同地域における住民同士の衝突や暴動等の事案の発生、反政府組織や過激派組織の活動は認知されておらず、平穏を保っていますが、累次にわたる過去の衝突の歴史や経緯から、不測の事態が発生する可能性は排除できません。また、険しい山岳地域の国境地帯はイスラム過激派の潜伏や麻薬密輸ルートとして使用される可能性が排除できません。ついては、同地域への不要不急の渡航は止めてください。
　なお、キルギスと国境を接するフェルガナ州リシタン市は、観光地として紹介されることもあり、中心地自体の治安は平穏が保たれていますが、渡航が必要な場合には特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。

（３）ウズベキスタン全土（上記（１）、（２）地域を除く）
　レベル１：十分注意してください《継続》

　首都タシケントを含むウズベキスタン全体の治安は、平穏を保っています。
　テロ情勢について、上述のとおり、2005年以降、ウズベキスタン国内でテロと認定された事案の発生はありません。また、デモや抗議集会の実施も報告されていません。治安当局は、テロ対策や一般犯罪対策の一環として、各観光スポットや大型ショッピングモール、公園、バザール等のソフトターゲットとなり得る場所に制服警察官等を配置し、「見せる」警戒を行っています。
　現在は平穏が保たれている国内ですが、20年以上前はイスラム過激派組織の活動が活発でした。1999年にタシケント市内で爆弾テロ、2004年に米国大使館やイスラエル大使館、政府機関を標的とした自爆テロが発生し、2005年にアンディジャン市で騒擾事件が発生しています。2022年、発生後まもなく沈静化したものの、西部ヌクス市で騒擾事件が発生しました。
ウズベキスタン滞在中は、基本的な安全対策を講じ、十分に注意するようにしてください。

３　滞在にあたっての注意事項
（１）ウズベキスタンへの渡航・滞在に際しての注意事項や防犯対策等についての詳細は以下のリンクをご参照ください。
〇安全対策基礎データ　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_183.html
〇在ウズベキスタン日本国大使館ホームページ領事部
https://www.uz.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa-tourism.html

（２）テロ・誘拐に関する情勢
　これまでにウズベキスタンにおいてテロ・誘拐による日本人の被害は確認されていません。一方、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。

　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください　
ウズベキスタンのテロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_183.html ）も御参照ください。

（３）ウズベキスタンに３か月以上滞在される方は「在留届」を提出してください。また、３か月未満の旅行や出張などの場合は、「たびレジ」を登録してください。
　これらに登録すると、滞在先で最新の安全情報を入手できるほか、緊急事態発生時に大使館から素早く連絡を取り、必要な支援をすることができます。
　　〇在留届　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
　　〇たびレジ　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課

○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　　http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （フィーチャーフォン版）　

（現地大使館連絡先）
○在ウズベキスタン日本国大使館
　住所：1-28、Sadyk Azimov st.、Tashkent、100047、Republic of Uzbekistan
　電話： (998-78)120-8060～63
　　国外からは（国番号998）078-120-8060～63
　　　特に国外の（日本を含む）携帯電話からは（+998）-78-120-8060/61/62/63
　　　　 また日本の固定電話からは(0033-010-998)-78-120-8060/61/62/63
　ファックス：(998-78)120-8075又は8077
　　国外からは（国番号998）078-120-8075又は8077
　　　特に国外の（日本を含む）携帯電話からは（国番号+998）78-120-8075または8077
　　　　また日本の固定電話からは(0033-010-998)-78-120-8075または8077
ホームページ： http://www.uz.emb-japan.go.jp/itprtop-ja/index.html</mainText>
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        <title>イスラエル・パレスチナにおける注意喚起、安全対策 5/12</title>
        <lead>本年５月１４日（木）の夕方から１５日（金）の夕方までの間は、イスラエルにおいて「エルサレムの日」とされています。この間は、多数のユダヤ教徒がエルサレム旧市街「嘆きの壁」に集まるほか、例年、エルサレム市内を出発し旧市街のダマスカス門からイスラム教徒地区を通過して「嘆きの壁」に向かう、いわゆる「旗の行進（Flag March）」が一部団体により実施されます。同行進が実施される場合、ユダヤ教徒とパレスチナ系市民等との間での小競り合い等、不測の事態が発生する可能性は排除されません。

また、５月１５日はパレスチナにおける「ナクバの日」とされており、パレスチナ各地で関連行事が実施される予定です。 

このため、エルサレム旧市街及びその周辺には近寄ることを避けるとともに、また、上記場所に限らず、騒動や抗議活動の現場に遭遇した場合には決して近づかず、直ちに安全な場所に移動してください。

旗の行進を含む「エルサレムの日」関連行事に伴い、５月１４日の午後から、エルサレムの一部の道路で交通規制が実施される予定ですので、ご留意ください。
（交通規制に関するエルサレム市役所ホームページ）
https://www.jerusalem.muni.il/he/residents/parking/traffic/eharhutjlmday/

今後の当局の発表や動向等に係る報道を随時確認し、治安情勢等の急速な変化に十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

このメールは、在留届に登録されたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されます。既にイスラエルにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。

【問い合わせ先】 在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Eメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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            <name>マラウイ</name>
        </country>
        <title>リロングウェ市内でのデモに関する注意喚起</title>
        <lead>明日5月13日、午前8時より、Centre for Democracy and Economic Development Initiatives 
(CDEDI)が主催するデモが予定されています。デモ行進は午前8時にリロングウェ・コミュニティ・グラウンドを出発し、リロングウェ橋を経由して入国管理局まで向かう予定です。マラウイ国内で店舗を所有しながら閉店している外国人に対し、営業を再開するよう要求しています。それに応じない場合は、政府が入国管理局を通じて彼らを国外退去させるべきだと主張しています。最新の情報を入手し、当該地域周辺での行動には十分注意してください。</lead>
        <mainText>

お問合せ先
在マラウイ日本国大使館　 
＋265-885-302-222（代表番号） 
＋265-999-985-360（緊急番号） 
embmalawi@lw.mofa.go.jp（代表メールアドレス） 

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>サンタクルス県における治安悪化に伴う防犯対策の徹底について</title>
        <lead>●最近、サンタクルス県において治安状況の悪化が見受けられ、サンファン市においても強盗事件が発生したと報じられています。
●各家庭、特に遠隔地にお住まいの方におかれましては、防犯対策の確認を行うとともに、犯罪に巻き込まれないよう十分御注意ください。
●万が一、強盗に遭遇した場合は、生命・身体の安全を最優先とし、抵抗することは避けてください。</lead>
        <mainText>１　サンタクルス県の治安情勢について
報道によれば、最近、麻薬関連の内部抗争に起因するとみられる事件が散発し、サンタクルス県、特にサンタクルス市における治安状況が悪化しています。同状況を踏まえ、先週にはボリビア軍が780人の人員を動員し、警察と協力してサンタクルス市及びモンテロ市のパトロールを開始しているとされています。

２　治安悪化に伴う防犯対策の徹底について
他方で、一般犯罪についても二人乗りバイクによる強盗事件が相次いでいるほか、ブエナビスタ市やサンファン市において、覆面をした複数名の犯人が銃のような物で武装した上で住居に侵入し、強盗事件を起こす事案も発生しています。
　つきましては各家庭、特に遠隔地にお住まいの方におかれましては、上記状況を踏まえ、以下のとおり自宅の防犯対策を今一度御確認いただくとともに、外出時には周囲に気を配るなど犯罪に巻き込まれないよう御注意ください。
（１）具体的な自衛措置・防犯対策（例：監視カメラやセキュリティアラーム、窓の鉄格子の設置など）
（２）施錠の徹底（二重ロック、チェーンロックの徹底など）
（３）SNSへの投稿に際しては、リアルタイムの外出情報や自宅の所在地が特定されるような情報の発信を控える。
（４）緊急連絡先の事前確認（最寄りの警察の連絡先確認など）

３　強盗被害発生時における注意事項
万が一強盗に遭遇した際には、犯人への抵抗は避け、生命・身体の安全を最優先に冷静に行動してください。

***************************************************
在サンタクルス領事事務所
 Calle Saavedra No.314, Esq.Calle Cochabamba, 
 Santa Cruz - Bolivia
 Tel: +591-3335-1268，3333-1329
 Fax: +591-3335-1022
 e-mail: consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在サンタクルス領事事務所</koukanName>
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            <name>ベトナム</name>
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        <title>【注意喚起】五行山での「体当たりスリ」被害の発生について</title>
        <lead>ベトナム中部滞在の皆様へ
○ダナン市内の観光地「五行山（マーブルマウンテン）」における、日本人観光客をねらったスリ被害の情報が2件、当館に寄せられました。
○在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、手口について認識し、貴重品の管理には細心の注意を払う等被害の未然防止に努めてください。</lead>
        <mainText>1. 事件の概要（本年4月以降、同様の事案が2件発生しました。）
　ダナン市街地から車で15～20分ほどの観光地、「五行山（マーブルマウンテン）」を散策中、複数の通行人に体当たりされ、気づくと現金やクレジットカードの入った財布及びパスポートがなくなっていた。入場券売り場から男性につけられている感覚があり、スリに遭ったと思われる。

2. 犯行の手口
　意図的に体当たりをし、注意をそらした一瞬の隙に、カバンから財布やパスポートを盗み出します。入場券売り場付近からターゲットを物色し、狙っている可能性があります。

3. 防犯対策
・カバンは必ずファスナー（チャック）で閉まるものを使用してください。開口部があいたままのバッグや、蓋のないポケットに貴重品を入れるのは危険です。
・カバンは必ず体の前で抱えるように持ち、混雑した場所ではファスナー部分を手で押さえるなどガードを徹底してください。
・パスポートと現金、カード類は一カ所にまとめず、分散して所持することをおすすめします。
・混雑した場所で、不自然に接近してくる者がいる場合は、速やかにその場を離れるなど、警戒を怠らないでください。

4. 被害にあった場合のリスク
　パスポートを紛失した場合、新規発給や帰国に必要な手続きには時間を要し、予定していた便での帰国ができなくなります。
（参考：https://www.danang.vn.emb-japan.go.jp/files/101023852.pdf )
　また、ベトナムでの盗難被害の届出をする場合には、ベトナムの法律で犯罪と言える行為が実際に行われたどうかを確認する「立件」という手続があり、届出が受理されるまでに時間（数日～１か月程度）がかかるだけでなく、場合によっては受理すらされないこともあります。

上記に類似するような被害等に遭われた際には、速やかに警察に届けるとともに、当館へも情報共有をお願い致します。

【問い合わせ先】
○在ダナン日本国総領事館　領事班
電話：+84-(0)236-3555-535
代表メール：daihyou-danang@xu.mofa.go.jp
領事班メール：ryoji-danang@xu.mofa.go.jp

◇このメールは、在ダナン日本国総領事館からのお知らせです。当館に在留届を提出いただいた方（メールアドレスを記入いただいた方）及び（又は）「たびレジ」に登録いただいた方に自動的に配信されます。
◇「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止したい方は、以下のＵＲＬから手続きをお願いします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
◇「在留届」を提出した方で帰国，他国へ転居された方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出願います。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164969</infoUrl>
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        <koukanName>在ダナン日本国総領事館</koukanName>
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            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>抗議活動に対する注意喚起</title>
        <lead>警察や報道などによれば、５月14日(木)早朝から、マヘンドラ・ハイウェイ(EAST-WEST MAHENDRA HIGHWAY)上の複数箇所において、貧民居住区の撤去に対する抗議活動が行われるとのことです。
抗議活動に伴う道路封鎖が行われる可能性があり、立ち往生の発生など、交通に影響が出る恐れがあります。
　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、抗議活動の場や、デモ、集会などには極力近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。


※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでいない方は、以下の領事班代表メールにご連絡ください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164968</infoUrl>
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        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/12 18:25:46</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】マニラ首都圏（近郊地域を含む）への渡航を予定、又は滞在されている皆様へ（犯罪被害の傾向・注意喚起）</title>
        <lead>・マニラ首都圏や近郊地域において、日本人が拳銃・凶器による強盗、睡眠薬（昏睡）強盗、美人局（つつもたせ）、スリ、置き引き、ひったくり等の被害に遭う事例が多数発生しております。 
・最近の邦人の犯罪被害の傾向と注意点等を下記のとおりお知らせしますので、常に狙われているという危機意識を持ち、トラブルに巻き込まれないよう心がけながら安全対策を講じてください。 
・本注意喚起を、フィリピンへの旅行や出張を検討されている御家族や御友人、同じ職場の皆様にも共有願います。</lead>
        <mainText>１　拳銃・凶器による強盗被害 
（１）歩道を歩行中、突然犯人が近づいてきて、拳銃又は拳銃のようなものの銃口を被害者に向け、携行するバッグ等を奪われる被害が発生しています。 
（２）また、時間帯を問わず、単独又は少人数での歩行中に、接近した犯人が棒状の凶器で被害者を殴打・脅迫し、カバン等を強奪する事案も発生しています。
（３）上記の中には被害者がカバンを奪われないよう抵抗した際に発砲を受け負傷した事案や、拳銃のグリップ部分で殴打された事案、さらに、犯人から繰り返し殴打され、被害者が重傷を負う事案も発生していますので、引き続き以下のとおり注意してください。 

【注意１】特に夜間や人通りの少ない路上は徒歩での外出はなるべく控え、やむを得ず歩行する際は、次の注意喚起を参考に、細心の注意を払ってください。 
（日本外務省スポット情報） 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C019.html 
【注意２】多額の現金、パスポート等の貴重品は、必要が無い限り持ち歩かないでください（パスポートコピーの携行を推奨）。やむを得ず持ち歩く際には、１つのバッグに入れず分散して携行し、特に財布と携帯電話は別々に持つようにしてください。 
【注意３】強盗に遭遇した際は、身の安全を第一に考え、絶対に抵抗しないでください。 

２　睡眠薬（昏睡）強盗被害
　特に旅行者等の短期滞在者からの被害報告が後を絶ちません。手口、被害例、注意点等は以下のとおりです。

（１）睡眠薬（昏睡）強盗とは
　犯人（複数人のグループであることが多い）が狙いをつけたターゲットの旅行者（被害者）に言葉巧みに近づき、移動中、又は移動先の飲食店等において、即効性のある睡眠薬（向精神薬）等を混入させた飲食物を勧め、被害者の意識を失わせて金品を強奪するもの、またその手口を言います。

（２）手口、被害例 
　ア　観光地（マニラ旧市街：イントラムロス周辺等）やマニラ市内のリサール公園付近を散策中、見知らぬ人物から、「どこに行くの？　（行き先を回答すると）私たちが案内してあげるから、一緒に行かない？」、「私たちも旅行者なんだけど、一緒に○○に行かない？」、などと声をかけられます。
　イ　これに応じると、徒歩、タクシー等で移動することになります。その後の動きは実に様々ですが、次のような例が挙げられます。 
（一例）タクシーや（犯人の）友人を称する車に乗せられ、どこにいるか分からなくなり、また家族と称する男女が２人便乗してきて、後部座席の自分の左右に座った。その車内で渡された飲み物（あるいは果物、菓子等）を口にしたあとの記憶がない。気がつくとホテルの自室で寝ており、ポケットに入れていた財布と携帯電話がなく、またクレジットカードから数十万円が不正利用されていた。ホテルの場所は伝えてあったが、ホテルの従業員に聞いても、誰が送ってきたかは分からないと言われた。  

【注意１】被害者の多くは、「相手が中高齢の女性だった（あるいは家族のようだった）のでつい気を許した」、「とても人を騙すような人物には見えなかった」、「事例は承知していたが、まさか自分が巻き込まれているとは思わなかった」などと述べています。かなり巧みに被害者の心理を突いてくるものと考えられます。 
【注意２】被害者の多くは一人旅、又は単独行動の際に犯人に声をかけられています。一人で市内を行動する際には、特に注意してください。 
【注意３】睡眠薬、精神安定剤等の向精神薬は、量や体調によっては身体に重大な影響を及ぼすおそれのある怖い物質です。見知らぬ人物から誘われても、簡単に同行したり提供を受けた飲み物、食べ物に口をつけたりしないよう、十分注意し、警戒してください。 

３　美人局（つつもたせ）被害
　フィリピン、特にマニラ首都圏やセブでは、日本人を含む外国人男性を狙った恐喝、いわゆる美人局（つつもたせ）が多く発生しています。 
【被害例】マッチング・アプリで待ち合わせ、もしくは観光地（マニラ旧市街：イントラムロス周辺等）やショッピング・モール等で若い女性に声をかけられ、一緒に食事などして意気投合した。続けて共に女性の自宅やホテル等へ向かい親密になったところ、 
（１）室内で突然女性が「自分は未成年者だ、警察を呼ぶ、嫌なら金を払え」と騒ぎだし、同時に仲間も室内に入り込み、暴力とともに金を払うよう脅された。 
（２）女性が手荒く扱われたため怪我をしたと訴え、突然父親や医師を名乗る人物が部屋に入り込み、治療費や慰謝料として多額の支払いを求められた。 
　上記（１）、（２）いずれも現金で払えない場合、ＡＴＭまで連行され現金の引き出しを、又はカジノへ連行されクレジットカードにて多額のチップの購入を強要された（その後、犯人がチップを現金化）。

【注意１】相手が初対面の人物であることに留意し、簡単に自宅やホテルへ同行しないようにしてください。上記の支払い強要により１００万円以上の被害が発生した事例もあります。 
【注意２】買春は違法行為であり、状況によっては当局に身柄拘束されるおそれもあります。遵法意識を強く持ち、マッチング・アプリの利用には細心の注意を払うとともに、初対面の人物からの誘いには軽々に乗らないようにしてください。

４　スリ、置き引き被害
（１）気づいたらバッグを開けられ、旅券や財布等の貴重品を取られていた、といった報告が頻繁に寄せられています。被害場所も多岐にわたり、マカティ市やタギグ市（ＢＧＣ内）含む路上のほか、ショッピング・モール内、ジプニーの車内、空港ロビー等でも発生しています。 
（２）歩行中、複数の子供や浮浪者に取り囲まれ、小銭等をせがまれて困惑しているうちにバッグやポケットから財布や携帯電話（スマホ）を抜き取られる事案も多発しています。 
（３）飲食店等におけるバッグの置き引き被害も引き続き多発しています。 

【注意１】外出の際は必要最小限の現金等を持ち歩くようにする、貴重品はバッグなどにまとめて収納せず分散して身につけるなどの対策を講じてください。
【注意２】特に一人歩きが狙われる傾向があります。「歩きスマホ」をしない、見知らぬ人物から声をかけられても不用意に立ち止まらないといった行動を心がけ、また恐怖を感じた場合は近くにいる第三者に大声で助けを求めるようにしてください。 
【注意３】バッグ類は、常に目に見える場所で確実に管理するよう心がけ、また席を外す際には必ず持ち歩くようにしてください。 
【注意４】スマホの盗難被害報告も多く、「スマホがないため家族や関係者の連絡先が分からず、支援を頼めない。」、「データ化してあった航空券（ｅチケット）が見られず困っている。」といった相談も増えています。特に旅行中の方は、連絡先や必要な書類をスマホで一括管理している方が少なくありません。スマホの紛失や盗難に遭った場合も想定し、最低限の連絡先は紙媒体でも保管する、親族や友人に事前にデータを共有する等、必要なバックアップ対策を講じておくことが肝要です。 

５　バイクによるひったくり被害 
　バイクに乗車した二人組が近づき、携行するハンドバッグやスマホなどを奪取するといった被害が発生しています。

【注意１】歩行中には、バイクの接近に注意し、接近を察知したらバイクから届かない場所まで避難するなど防衛措置を講じてください。 
【注意２】歩道を歩行する際は、車道から離れた場所を歩くとともに、バッグ等は体前方、車道の反対側に持つようにし、後方から奪取されにくいようにしてください。 

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（問い合わせ窓口）
○在フィリピン日本国大使館
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila
　電話：（市外局番02）8551-5710
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786
　FAX：（市外局番02）8551-5785
　メール：ryoji@ma.mofa.go.jp
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/12 05:15:49</leaveDate>
        <title>【注意喚起】ケンブリッジ市内における銃撃事件の発生について</title>
        <lead>○報道によれば、2026年5月11日（月）午後1時30分頃、マサチューセッツ州ケンブリッジ市のメモリアル・ドライブ（River Street交差点付近）において、男が長銃を所持し、通行中の車両に向けて無差別に発砲するという事件が発生したとのことです。
○現地警察はすでに公共に対する継続的な危険はないとしていますが、現地警察による捜査が継続中であり、広範囲にわたって通行規制が実施されています。やむを得ず付近を通行する場合は、警察の指示に従ってください。
○外出時は周囲の状況に十分ご注意いただき、不審な状況を察知した際はただちにその場を離れ、安全な場所に避難してください。
○緊急の場合は、米国の緊急通報番号 911 へ通報してください。
○事件・事故等に巻き込まれた場合は、当館までご連絡ください。

（事件ニュース）
https://www.cbsnews.com/boston/news/cambridge-massachusetts-state-police-shooting-memorial-drive/
（事件ニュース）
https://www.msn.com/en-us/news/crime/daylight-shooting-on-memorial-drive-in-cambridge-prompts-massive-police-response/ar-AA22WaZE?ocid=BingNewsSerp</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在ボストン日本国総領事館　領事班
Consulate-General of Japan in Boston
TEL: 617-973-9772, FAX: 617-542-1329
http://www.boston.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ ご帰国、他国に転居等されておられ、帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、以下のとおり手続きをお願いします。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164954</infoUrl>
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        <koukanName>在ボストン日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>164953</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/12 00:25:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>アンゴラ国内におけるコレラ感染者の発生について（第37報）</title>
        <lead>●アンゴラ保健省は、５月９日までのコレラ感染状況につき、情報を更新しました。

●感染は国内２１州中１８州、１７３市町村に拡大しており、2026年５月３日～９日の一週間では７４６例の新規感染者及び１１例の死亡者が確認されました。

●感染者数が多く報告された州は、ベンゲラ州（４１６例）、ルアンダ州（１７１例）、クワンザ・ノルテ州（５８例）、イコロ・イ・ベンゴ州（５５例）です。

●本件に関連する過去に送信しました領事メール又は当館ホームページの領事・治安情報を併せて参照してください。過去1年以内の領事メールは、海外安全ホームページから確認ができます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_092.html</lead>
        <mainText>１．アンゴラ保健省は、５月９日までのコレラ感染状況に関する最新情報を公表し、２０２５年１月５日以降の累計感染者数は３９，４２８例、累計死亡者数は９５７例に達したと発表しました。感染は国内２１州中１８州、１７３市町村に拡大しており、前週と比較して感染者数は増加傾向にあります。
同週において感染者数が多かった州は、ベンゲラ州（４１６例）、ルアンダ州（１７１例）、クワンザ・ノルテ州（５８例）及びイコロ・イ・ベンゴ州（５５例）でした。また、死亡者数については、ベンゲラ州で９例、ルアンダ州で２例が報告されています。引き続き、感染が確認されている地域は注意をお願いします。

２．保健省は、ルアンダ州保健局を通じてコレラ対策としてWHOが推奨する措置（発生地域の消毒、感染者の行動管理、疑わしい症例の検査、次亜塩素酸の配布など）を引き続き実施しています。

３．コレラは、患者や保菌者（症状がない場合）の便中のコレラ菌に汚染された食物や水による経口感染によって感染します。潜伏期間は数時間から5日、激しい水様性下痢（米のとぎ汁のような状態）や嘔吐を特徴とし、脱水の補正が行われないと死亡に至る疾患です。症状を認めた場合はすぐに医療機関の受診をお勧めします。

４．予防策
（１）手洗いやアルコール消毒（特にトイレ後、食事前）、うがいなど通常の感染症予防対策を徹底してください。
（２）生水、氷、生や加熱調理が不十分な魚介類（エビ、カニ、刺身等）、生野菜の摂取を避けてください。
（３）下痢や嘔吐物には近寄ることは避け、触れてしまった場合は、必ず石鹸を使った手洗いやアルコール消毒を実施してください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164953</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164953A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>731A</koukanCd>
        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>164951</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/11 21:45:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0420</cd>
            <name>チェコ</name>
        </country>
        <title>【重要】領事手続きの事前予約制導入のお知らせ</title>
        <lead>●６月１日（月）より、当館の領事窓口における各種領事手続きについて、予約優先とする、事前予約制を導入します。</lead>
        <mainText>1.２０２６年６月１日（月）より、当館領事窓口では、来館者の皆様に待合室で長時間、混雑した状況でお待ちいただくことを避けるため、また、来館者の皆様の手続きをスムーズに進めさせていただくため、このたび予約優先とする、事前予約制を導入します。

2.ご予約は、領事班メールアドレス宛（ ryoji@ph.mofa.go.jp ）に、（1）来館希望日時（候補日を3つ程）（2）来館目的（複数ある場合はすべて記載）　（3）氏名、申請者数　（4）電話番号　のお知らせをお願いします。

3.お急ぎの方は、電話（+420 257 533 546）にてお問い合わせください。詳細は当館ホームページ（ https://www.cz.emb-japan.go.jp/itpr_ja/reservation.html ）でご確認いただけます。 
 
4.予約が必要な領事手続きは、以下のとおりとなります。申請・届出に必要な書類を事前にご準備のうえご来館ください。なお、在外選挙人名簿登録のための来館は予約不要です。

〈日本国籍者〉
　・旅券（パスポート）
　・各種証明（在留証明、出生証明、警察証明等）
　・各種届出（婚姻届、出生届等）
　・国外転出者向けマイナンバーカード関連手続き
　・その他

〈日本国籍者以外〉
　・査証（訪日ビザ）
　・再入国許可延長
　・各種証明（警察証明等）
　・各種届出（出生届等）
　・その他

5.このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛てに配信しています。既にチェコにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。また、「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて下記「たびレジ」ホームページにアクセスの上、登録した旅行情報の削除をお願いします。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

（在留届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ） https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

(問い合わせ窓口)
○在チェコ日本国大使館
住所：6th floor, Klicperova 3208/12, Praha 5, 150 00, Czech Republic
電話：+420 257 533 546
http://www.cz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○外務省　海外安全ホームページ：
http://www.anzen.mofa.go.jp/ 
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp  （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164951</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2026/05/11 21:30:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0255</cd>
            <name>タンザニア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】治安情報（邦人窃盗被害事案の発生）</title>
        <lead>○ザンジバルで、ホテル客室に保管していた貴重品（現金等）を盗まれる窃盗被害が発生しました。</lead>
        <mainText>　タンザニア在住並びに短期渡航者の皆様へ

　ザンジバルで、被害者が外出中にホテル客室にてバッグ内に保管していた貴重品（現金等）が盗まれる窃盗被害事案が発生しました。
　当国では、日本人は目立つうえ、お金を持っていると思われる傾向が強いため、常に警戒を怠らないようにするとともに、貴重品（現金等）は極力必要最小限しか持たないように注意してください。

在タンザニア日本国大使館
EMBASSY of JAPAN in TANZANIA
住所：Plot No. 1018, Ali Hassan Mwinyi Road, P.O. Box 2577, Dar es Salaam, United Republic of TANZANIA
電話：+255-22-2115827
領事窓口時間：07:30 - 12:30 / 13:30 - 16:30
ホームページ： http://www.tz.emb-japan.go.jp/index_j.htm

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願い致します。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164949</infoUrl>
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        <koukanName>在タンザニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/11 18:40:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>ＦＣバルセロナ優勝パレード実施に伴う交通規制の実施について</title>
        <lead>●ＦＣバルセロナは、ラ・リーガ優勝に伴い、本日５月１１日（月）午後５時より大規模なパレードを開催します。
●スタート地点のカンプノウ・スタジアムから、バルセロナ市内各所を数時間かけてパレードをする予定のため、ルート周辺では公共バスの大幅な遅延や運休、地下鉄の混雑が予想されます。
●多数の市民や観光客が沿道に押し寄せるため、混乱に乗じたスリや置き引き事件の多発も大いに予想されます。貴重品の管理を厳重に行ってください。
●相手チームのユニフォームを着用してパレードを見学すると、無用な混乱やトラブルの原因となりますので、十分にお気を付けください。
●ルートを含めた最新情報については、下記FCバルセロナ公式ウェブサイトをご参照ください。
　　https://www.fcbarcelona.es/es/futbol/primer-equipo/noticias/4501586/el-fc-barcelona-celebrara-este-lunes-con-la-aficion-la-rua-de-los-campeones-de-la-liga-202526-y-la-supercopa</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-3433
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在バルセロナ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/11 18:00:52</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>トランプ米国大統領訪中に伴う交通規制の可能性</title>
        <lead>中国外交部の発表によると、５月１３日から１５日まで、トランプ米国大統領が当地を訪問する予定です。当該期間中は、北京市内で交通規制が行われることが予想されますので、外出される際は十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先） 
在中国日本国大使館（領事部） 
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30） 
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。 
e-mail：zairyu@pk.mofa.go.jp 
HP： https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html  
※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164947</infoUrl>
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        <koukanCd>619A</koukanCd>
        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164945</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/11 17:15:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>海外安全対策情報（２０２６年１月～３月分）</title>
        <lead>○　はじめに
当地に居住する在留邦人の皆様及び旅行や出張等で当地を訪れる短期滞在者の皆様が、当地で安全にお過ごしいただくため、ご注意頂きたい事件・事故情報などについて取りまとめ、当館ホームページ　
https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/files/101026281.pdf
に掲載いたしましたので、皆様の安全対策の参考にしてください。</lead>
        <mainText>○　治安概況
山東省の治安は比較的良好と言われていますが、各種犯罪は日常的に発生しており、時には凶悪犯罪と呼ばれる類の事件も発生しています。
当地での犯罪の態様には、殺人等の凶悪事件や窃盗事件をはじめ、痴漢や盗撮等の性犯罪や違法薬物犯罪のほか、特に詐欺被害が多発しており、微信や支付宝等の電子決済機能を悪用した電信詐欺が後を絶たない状況にあります。
また、当地では飲酒運転に対する取締りが強化されており、自分が飲酒後運転しないことはもちろん、飲酒者が運転する車両にも同乗してはいけませんし、飲酒者に自己所有の車両を運転させないように気をつけなければなりません。さらに、売春などの性的サービスも禁止されており、買春側も取締りの対象になります。
○　防犯対策
当地では、過去に邦人がスリや置き引き等の盗難被害に遭う事案や、夜間に盛り場などでトラブルに巻き込まれる事案が発生しています。よって、次のような点に留意しながら、犯罪に巻き込まれることのないように注意してください。
１  外出時は周囲をよく観察し、異変を察知した場合はすぐにその場を立ち去る。
２  必要以上に華美な服装や目立つ行為、発言等は避ける。
３  深夜の外出や、夜間暗くて人通りの少ない場所の通行をなるべく避ける。
４　子供を一人で外出させない、外出時に子供から目を離さない。
５  見知らぬ相手からの勧誘、要求には安易に応じない。
６　違法薬物の受取や使用は、どんな理由があっても絶対にしない。
７　不特定多数の人が集まる場所では、手荷物や貴重品の管理に細心の注意を払う。
　　また、（特に酔った後など）日本語で大きな声を交わしながら歩かない。

※このメールは、在留届、メールマガジンにて登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在青島日本国総領事館
住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
電話：0532-8090-0001
FAX：0532-8090-0024
E-mail：ryoji@qd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在青島日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164943</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/11 15:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>大使館からの情報発信（５月１１日午前１０時）</title>
        <lead>１　現在、アラブ首長国全域は危険情報レベル３（渡航中止勧告）となっております。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0
 
２　UAEに対するミサイル・ドローン攻撃（５月１１日午前１０時時点）
昨１０日、UAE軍はドローン２機を迎撃した旨を発表しております。アブダビ首長国内ではアラートは鳴っておりませんが、引き続き注意を怠らないようお願いいたします。米報道においては、交渉を継続するつもりなのか、あるいは軍事行動を選択する可能性もあるのか明確にされなかったとされています。
皆様におかれましては、引き続きアラートに注意すると共にいつでも一時避難できるよう準備をお願いします。
MOD： https://x.com/modgovae/status/2053425526283575390?s=12
ハリージュタイムズ：https://www.khaleejtimes.com/world/us-israel-iran-lebanon-war-ceasefire-day-34-live-updates?utm_source=moengage&amp;utm_medium=push-notification
 
３　ザーイド国際空港
現在のところ、ミサイル攻撃等による遅延及び運休は確認できておりません。
アラブ首長国全域は危険情報レベル３（渡航中止勧告）となっています。
航空会社の運航は流動的な状況であり、ミサイル攻撃等により滞在の可能性もあるため、リスクも考えてよく検討されてください。
邦人の皆様におかれては、関連情報を公式情報等から入手するようお願いします。
●エティハド航空（５月１１日午前１０時）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status
●エティハド航空チケットHP※情勢によってはキャンセルされる可能性があり流動的です。
https://www.etihad.com/en-jo/</lead>
        <mainText>引き続き、関連情報を大使館から随時発信いたしますので、在留届及びたびレジの登録をお願いいたします。（大使館からのメールが届かない、急に届かなくなったという問い合わせが増えておりますが、今一度たびレジ登録時の滞在期間の再確認及びメールアプリのサブスクリプション解除等スマホ端末の迷惑メール設定状況をご確認ください。）
●在留届・たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
●一部メールアプリのサブスクリプション解除機能による領事メールの配信停止についての注意
https://www.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00273.html
 
（問い合わせ窓口）                         
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                    
電 話 ：(971-2) 4435696                         
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates 
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164943</infoUrl>
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        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164942</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/11 13:55:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>抗議活動に関する情報（2024年5月13日に発生した抗議活動から２周年）</title>
        <lead>１　2024年5月13日に発生した独立派による抗議活動から、まもなく2周年を迎えます。この日に合わせて、小規模なデモや集会などが行われる可能性がありますが、現時点で治安が大きく乱れる見通しはないと思われます。
　万が一、抗議活動が発生した場合には、混雑や一時的な交通の乱れが生じる可能性がありますので、デモや人だかりを見かけた際には近づかず、落ち着いて周囲の状況に注意して行動してください。
夜間の外出についても慎重に行動し、安全確保に努めてください。

２　5月9日（土）、ニューカレドニア高等弁務官事務所は、5月11日（月）から17日（日）までの間、アルコール販売を一時的に停止する措置を発表しました（飲食店での飲酒は可）。

３　 ニューカレドニアに在住の方は、報道等を通じて最新情報を確認し、治安当局の指示に従って、引き続き安全にご留意ください。</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
在ヌメア領事事務所
電話：24-18-55（海外からは (+687) 24-18-55）
メール：consulatjapon.noumea@nm.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164942</infoUrl>
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        <koukanCd>505W</koukanCd>
        <koukanName>在ヌメア領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164941</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/11 13:00:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（５月１１日８時００分）</title>
        <lead>○UAE国防省は５月１０日、ドローン２機を迎撃したと発表しました。 

○地域情勢は、ホルムズ海峡の緊迫化を含め、引き続き予断を許さない状況が続いています。不測の事態に備え、複数の情報源で最新情報を確認し、身の安全確保に努めてください。 

○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き、大阪行きおよび羽田行きの便は運航しております。今後の運航状況につきましては、引き続き、空港・航空会社のホームページ等で最新情報をご確認ください。
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）  
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164941</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164941A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164941.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164941L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164940</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/11 12:35:50</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>メルボルン市内ＣＢＤ付近での刺傷事案発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>●５月６日（水）２３時３５分頃、メルボルン市内カールトン庭園（Carlton Gardens）のカールトン・ストリート近く歩道において、カナダ国籍男性が見知らぬ者にナイフで手を刺される事案が発生しています。
●邦人の皆様におかれましては、同様の事案に遭わないよう、安全確保には十分注意を払って下さい。</lead>
        <mainText>１　５月６日（水）２３時３５分頃、メルボルン市内カールトン庭園（Carlton Gardens）カールトン・ストリート近く歩道にて、２４歳カナダ国籍男性が見知らぬ者にナイフで手を刺される事案が発生し、ビクトリア州警察は捜査中であると発表しています。
（ビクトリア州警察ＨＰより）
https://www.police.vic.gov.au/police-investigate-carlton-gardens-stabbing

２　同州警察によれば、被害者は加害者に面識がなく、被害者は見知らぬ相手から突然襲われた可能性があると言及しています。

３　邦人の皆様におかれましては、同様事案に遭わないよう、以下の安全対策をお願い致します。
（１）夜間の公園、緑地、広場及びその周辺歩道は、人通りが少なく犯罪が発生しやすい場所なので、これら場所の滞在や移動は避けて、人通りが多い明るい道を選ぶ。
（２）不審な人物（薬物やアルコールの影響が疑われる場合を含む）を確認したら、目を合わすことは避け、その場から離れる。
（３）不審な人物が不自然に近づいてきた場合も、目線を合わせず無視して、人の多い場所や安全な場所へ避難する。
（４）深夜の一人歩きなど、危険を招きやすい行動は避ける。
（５）身の危険を感じたら、大声で周囲に助けを求める。
（６）万が一、事件・事故に遭遇し、緊急に救助等を求める必要がある場合は、緊急電話番号「000」をダイヤルして下さい。事案に応じて警察、消防、救急に転送されます（英語が話せない場合は、首都圏の警察に電話が転送され、転送先で日本語通訳の手配が可能です）。

４　また、当館ホームページには「安全の手引き」を掲載しておりますので、ご参照下さい。
https://www.melbourne.au.emb-japan.go.jp/files/100887210.pdf
　当館としましても、在留邦人の皆様の安全な生活の実現に一層努力したいと考えております。被害に遭われた場合はもとより、お気づきの点等がございましたら、当館に是非お知らせ下さい。当館としても最近の治安情勢等を踏まえ、ビクトリア州警察等とも緊密に連携し、日本人の安全確保への協力を要請しています。

（連絡先）在メルボルン日本国総領事館　(03)9679-4510 

このメールは、在メルボルン日本国総領事館からのお知らせです。当館に在留届を提出いただいた方（メールアドレスを記入いただいた方）及び（又は）「たびレジ」に登録いただいた方に自動的に配信されます。本件メールに返信していただく必要はありません。 

なお、「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、次のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <leaveDate>2026/05/10 15:40:44</leaveDate>
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            <name>ソマリア</name>
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        <title>Africa Forward Summit 2026の開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>●５月１１日（月）から１２日（火）にかけて、ナイロビ市内のケニヤッタ国際会議場（KICC）を主会場として、ケニアとフランスが共同で主催する「Africa Forward Summit 2026」が開催される予定です。
詳細は以下のURLでご確認ください。
https://africaforwardsummit.go.ke/?utm_source=chatgpt.com

●このイベントの開催中、ナイロビ市内においては、主会場周辺地域や主要道路周辺において大規模な交通規制、警備強化、道路閉鎖等が実施される可能性があります。在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、外出前に交通情報を確認し、出来るだけ渋滞を避けるルート、時間を選択して頂くようにお願い致します。

●過去には、渋滞時に開いた窓から盗難被害に遭うなどの事案も発生していますので、走行・停車中にかかわらず窓を閉め、ドアをロックするなど、十分注意をしてください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164936</infoUrl>
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        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/10 14:45:42</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0093</cd>
            <name>アフガニスタン</name>
        </country>
        <title>アフガニスタン・パキスタン情勢に係る注意喚起（その６）</title>
        <lead>○ 昨年１０月にパキスタンとの緊張が高まり、今年２月末以降、カブールへの攻撃を含めて攻撃の応酬が継続しており、５月に入ってからもアフガニスタン国内の国境付近を中心に、パキスタン側からの攻撃によるものとみられる被害が発生し、民間施設が被害にあったとの報道もあります。これまでに、第三国において両国の関係者による協議が行われたと報じられていますが、今後の見通しについては依然不透明です。

○ これらの国内治安情勢に加えて、中東地域全体における緊張状態についても、依然として予断を許さない状況が続いているところ、カブール国際空港を離発着する国際線商用便の遅延やキャンセルの可能性にも引き続き留意する必要があります。

○ アフガニスタン全土に危険レベル４の退避勧告が発出されています。どのような目的であれアフガニスタンの渡航は止めていただくよう従来お願いしているところですが、現在の情勢は流動的であり、予断を許さない状況です。アフガニスタンにおいては、小さなきっかけで治安が急速に悪化することもあり得ます。繰り返しになりますが、アフガニスタンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。治安情勢、行政による対応の不透明さ、移動制限等の問題から、在アフガニスタン日本国大使館による邦人保護業務は著しい制約下にあり、たとえ日本人が緊急事態やトラブルに巻き込まれた場合であっても、十分な救援活動を行うことは困難な状態です。

※本メールは送信専用です。ご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。</lead>
        <mainText>

●在アフガニスタン日本国大使館
　アドレス：consul.kabul@kb.mofa.go.jp　
　当館HP : https://www.afg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在アフガニスタン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/09 13:00:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
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        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（５月９日８時００分）</title>
        <lead>○UAE 国防省は５月８日、弾道ミサイル２発、ドローン３機を迎撃し、3 名が負傷したと発表しました。

○地域情勢は、 ホルムズ海峡の緊迫化を含め、 引き続き予断を許さない状況が続いています。
　不測の事態に備え、複数の情報源で最新情報を確認し、身の安全確保に努めてください。

○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き、大阪行きおよび羽田行きの便は運航しております。今後の運航状況につきましては、引き続き、空港・航空会社のホームページ等で最新情報をご確認ください。
https://dubaiairports.ae/ （ドバイ国際空港HP）
https://www.emirates.com/ae/english/ （エミレーツ航空 HP）</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164934</infoUrl>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164930</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/09 06:10:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ブエノスアイレス市内におけるデモの警告について</title>
        <lead>【ポイント】
　５月１２日、ブエノスアイレス市内中心部において、大規模なデモ行進が実施されることが発表されました。</lead>
        <mainText>【本文】
１　概要と対策
（１）国公立大学関連団体は、５月１２日（火）１７時からブエノスアイレス市内の５月広場（Plaza de Mayo）周辺において、大規模なデモ行進を実施すると発表しました。
（２）デモ行進の実施が予定されている時間帯には、実施場所周辺に興味本位で近づかないで下さい。また、最新の情報収集を行い、ご自身の安全確保に努めてください。

２　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますので、是非ともご確認ください。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0 
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164930</infoUrl>
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        <koukanName>在アルゼンチン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/09 05:00:46</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ボリビア国内における幹線道路封鎖に伴う移動の困難（５月８日現在）</title>
        <lead>● ５月１日のメーデー以降、ラパス県内を中心に幹線道路での道路封鎖が継続・拡大しています。
● 都市間の高速バスの運休や立ち往生が相次いでおり、空路も予約が非常に困難な状況です。
● 今後、労働組合の呼びかけにより封鎖が全国規模に広がる恐れがあります。
● ボリビアへ滞在中、または渡航を予定されている方は、最新情報の収集に努め、旅程の変更を含めた柔軟な対応を検討してください。</lead>
        <mainText>１．道路封鎖の現状と見通し
ボリビア国内では、５月１日以降、ラパス県およびベニ県内を中心に主要幹線道路での道路封鎖が実施されています。ボリビア道路管理局（ABC）の発表によれば、現時点での主な封鎖箇所は上記２県に集中していますが、国内最大の労働組合であるボリビア中央労働組合（COB）が「無期限の道路封鎖」を呼びかけていることから、今後封鎖箇所が全国規模に拡大する可能性があります。

２．交通機関への影響
（１）陸路（高速バス等）
各地の幹線道路封鎖に伴い、都市間を結ぶ高速バスの多くが運休しています。運行している路線であっても、封鎖地点で立ち往生するケースが発生しており、直近（５月６日、７日）では、ウユニからラパスへ向かうバスがオルロ～ラパス間で２日続けて立ち往生し、邦人旅行者も巻き込まれる事案が発生しています。
（２）空路
バスの運休に伴い、代替手段としての空路利用が急増しています。現在、各路線で満席状態が発生し、特にエルアルト国際空港発着の国内線チケット入手が困難な状況です。本日もウユニ空港にて邦人が足留めされる事態が発生しており、空軍が運営に関与する臨時便（TAM社等）が運行される場合もありますが、座席数は限られており、運行スケジュールも不透明です。

３．ラパス市内および空港アクセスの状況
現時点で、ラパス市内中心部の道路封鎖は数カ所に留まっており、市内の一般交通やエルアルト国際空港へのアクセスに大きな支障は出ていません。ただし、状況は極めて流動的であり、突発的な封鎖により空港への道が閉ざされる可能性も否定できません。

４．安全確保のための注意喚起
（１）最新情報の確認
外出前や移動計画を立てる際は、必ず以下のサイト等で最新の封鎖状況を確認してください。
■ ボリビア道路管理局（ABC）道路状況マップ
https://transitabilidad.abc.gob.pe/mapa/
（２）旅程の柔軟な変更
ボリビアでは現在、計画通りに移動できないリスクが非常に高まっています。特に日本への帰国便が迫っている場合は、封鎖が緩和される傾向にある土日祝祭日を考慮しつつも、早めの移動や航空便への切り替え、あるいは滞在期間の延長など、余裕を持った計画を立ててください。
（３）封鎖地点には近づかない
道路封鎖が行われている場所では、参加者と通行人の間で小競り合いが発生することもあります。封鎖地点やデモ隊には決して近づかず、安全を第一に考えて行動してください。

５．緊急時の連絡先
万が一トラブルに巻き込まれた場合や、移動ができず支援が必要な場合は、速やかに当館領事班までご連絡ください。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

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URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/09 01:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0385</cd>
            <name>クロアチア</name>
        </country>
        <title>犯罪被害や安全に関する注意喚起</title>
        <lead>●クロアチア国内の多くの観光地においてスリ被害等が散発的に発生しています。周囲の状況に注意を払い被害防止に努めてください。
●クロアチアでは、興奮した熱狂的なサッカー・ファンが警察官の介入を必要とする粗暴行為を引き起こすことがあります。トラブルに巻き込まれることがないよう十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１．スリ被害に関する注意 
　クロアチアは、ヨーロッパ諸国の中でも治安が比較的良いと言われていますが、ザグレブやスプリット、ドブロブニク、プリトヴィツェ湖群国立公園等の多くの観光地では、日本人観光客が旅券や現金等を盗まれる被害、特に背負っているリュック等を知らない間に開けられて被害に遭うスリ被害が散発的に発生していますので、リュック等は背負わずにいつでも目視できるように努めてください。また平素から周囲の状況に注意を払い、不審な人物を察知した場合には速やかにその場を離れる等被害防止に努めて下さい。 

◎在クロアチア日本国大使館「安全の手引き」
https://www.hr.emb-japan.go.jp/files/100996496.pdf

◎スリへの対策について
https://www.hr.emb-japan.go.jp/documents-JP/surinichuui.pdf

２．サッカー観戦等に関する注意 
　５月９日（土）午後４時からザグレブ市内のマクシミルスタジアムにおいて、国内サッカーチームGNK Dinamo ZagrebとHNK Hajduk Splitの試合が開催される予定です。クロアチアでは、興奮した熱狂的なサッカー・ファンが警察官の介入を必要とする粗暴行為を引き起こすことがあります。そのような場に遭遇した場合には、トラブルに巻き込まれることがないよう注意しつつ、速やかにその場から離れてください。

【問い合わせ先】
在クロアチア日本国大使館 領事班 
住所：Boskoviceva 2, 10000 Zagreb, Croatia 
電話：+385-(0)1-4870-650 
ファックス：+385-(0)1-4667-334 
メール：consul@zr.mofa.go.jp 
ホームページ：https://www.hr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164926</infoUrl>
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        <koukanName>在クロアチア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/08 23:55:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】戦勝記念日（５月９日）における軍事パレード等</title>
        <lead>●戦勝記念日である５月９日に向けてサンクトペテルブルク市内では交通規制などを含め、警備全般が強化されています。例年、大勢の人がパレードや各種行事に集まりますので、注意が必要です。
●無人機攻撃により、レニングラード州において無人機の残骸による物的被害が発生しています。今後も無人機の飛来が続く可能性がありますので、不測の事態に巻き込まれることがないよう、周囲の状況に十分ご留意ください。

　５月９日はロシアにおける対独戦勝記念日であり、サンクトペテルブルク市内では宮殿広場における恒例の軍事パレードやネフスキー通りにおける「不滅の連隊」等の行事が予定されており、警備が強化されています。  
　本年は規模が縮小されるとの報道もありますが、例年通り大勢の人々が集まることが予想される他に、9日はモバイル・インターネット及びショートメッセージの利用が制限される旨をロシア政府機関が発表していますので注意が必要です（注：ご自宅のインターネット及びWi-Fiは利用可能の由です）。
　また、レニングラード州において無人機の残骸による物的被害が発生しています。今後も無人機の飛来が続く可能性がありますので、邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることがないよう、電話やWi-Fiが利用できるところに留まるなどして、周囲の状況に十分ご留意ください。
　外務省海外安全ホームページ、報道、領事メール等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
【参考】デジタル発展・通信・マスコミ省の発表
https://digital.gov.ru/news/mobilnyj-internet-i-svyaz-ostayutsya-dostupnymi-v-moskve</lead>
        <mainText>

【お問い合わせ先】
在サンクトペテルブルク日本国総領事館
Consulate-General of Japan in Saint-Petersburg, Consulate Section
Address: 30 Millionnaya St.,St.Petersburg, Russia 191186
Tel: +7(812)336-76-73
Fax: +7(812)710-69-70
ホームページ: http://www.st-petersburg.ru.emb-japan.go.jp/indexjp.htm
E-mail: ryoji@px.mofa.go.jp</mainText>
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        <title>【注意喚起】戦勝記念日（５月９日）における軍事パレード等</title>
        <lead>●戦勝記念日である５月９日に向けてモスクワ市内では交通規制などを含め、警備全般が強化されています。例年、大勢の人がパレードや各種行事に集まりますので、注意が必要です。
●5月4日、無人機攻撃によりモスクワ市内の高層アパートに物的被害が出る事案が発生しました。今後も無人機の飛来が続く可能性がありますので、不測の事態に巻き込まれることがないよう、周囲の状況に十分ご留意ください。</lead>
        <mainText>　５月９日はロシアにおける対独戦勝記念日であり、モスクワ市内では赤の広場において恒例の軍事パレードの行事が予定されており、警備が強化されています。  
　本年は規模が縮小されるとの報道もありますが、例年通り大勢の人々が集まることが予想される他に、9日はモバイル・インターネット及びショートメッセージの利用が制限される旨をロシア政府機関が発表していますので注意が必要です（注：ご自宅のインターネット及びWi-Fiは利用可能の由です）。
　また、5月4日、無人機攻撃によりモスクワ市内の高層アパートに物的被害が出る事案が発生しました。今後も無人機の飛来が続く可能性がありますので、邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることがないよう、電話やWi-Fiが利用できるところに留まるなどして、周囲の状況に十分ご留意ください。
　外務省海外安全ホームページ、報道、領事メール等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
【参考】デジタル発展・通信・マスコミ省の発表
https://digital.gov.ru/news/mobilnyj-internet-i-svyaz-ostayutsya-dostupnymi-v-moskve

【問い合わせ先】
在ロシア日本国大使館領事部
電　話：（４９５）２２９－２５２０
メール：ryojijp@mw.mofa.go.jp　　　
ＨＰ：http://www.ru.emb-japan.go.jp/japan/index.html</mainText>
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        <title>【続報】大統領就任式に伴う交通規制・治安上の注意について</title>
        <lead>ウガンダ治安当局は式典に先立ち、以下の地域で通行禁止とする予定を発表しました。
該当地域は以下のとおりです。
・Entebbe International Airport
・Kampala-Entebbe Expressway
・Northern Bypass
・Yusuf Lule Road
（ニュースリンク）
https://x.com/i/status/2052676645857714289
また、5月11日、12日では最終的な警備リハーサル等により、Kololo, Kamwokya地域で道路が封鎖され、大規模な軍の配備が行われる予定です。</lead>
        <mainText>●注意点
期間中は、大規模な軍事活動、カンパラ中心部全域、Munyonyoなど各種イベントに伴う交通ルートでの渋滞、抗議活動者と治安部隊の衝突発生の可能性がございます。
当該地域への不要不急の外出や移動は可能な限り避けてください。軍や警察関係者は怪しいと判断したら者に容赦なく銃を発砲するなどの行動に出ることがあります。外出の際は周辺地域に近づかない、万が一の検問等の場合に備え、パスポートなど身分を証明できる物を携帯してください。

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
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        <leaveDate>2026/05/08 22:25:41</leaveDate>
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        </country>
        <title>領事窓口の一時閉鎖のお知らせについて</title>
        <lead>中東情勢の緊迫化等の影響を受け、在アゼルバイジャン日本国大使館の領事窓口は、来訪者の安全のため、引き続き５月１２日（火）から５月１５日（金）まで一時的に閉鎖します。なお、５月１１日（月）はアゼルバイジャンの休日のため、休館日となります。
　　緊急時には、末尾に記載の【お問い合わせ先】への連絡をお願い致します。
　　【お問い合わせ先】
　　在アゼルバイジャン日本国大使館
　　Tel:+944 50 222 8063
　　Email: consular@bk.mofa.go.jp</lead>
        <mainText>

【送信元】
　在アゼルバイジャン日本国大使館　領事班
　　　電　話：＋994-12-490-7818
     閉館時の連絡先：＋994-50-222-8063
　　　メール：consular@bk.mofa.go.jp
　　　Ｈ　Ｐ：https://www.az.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>インド</name>
        </country>
        <title>首相来訪に伴うコルカタ市内の交通規制及び西ベンガル州の治安情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>＜ポイント＞
●　５月９日、首相来訪・州政府宣誓式に伴い、コルカタ市内で大規模な交通規制（通行・駐停車禁止、迂回、貨物車両の通行制限等）が実施されます。規制時間帯は大幅な渋滞・遅延が見込まれるため、移動の変更や迂回路の確保、時間に十分な余裕を持った行動をお願いします。
●　西ベンガル州では選挙後の暴力事案が散発しており、緊張が続いています。政党関係施設や人が密集する場所には近づかない、政治的議論・集会への関与を避ける等、身の安全を最優先に行動してください。</lead>
        <mainText>＜本文＞
1　５月９日の交通規制について
　コルカタ市警は、５月９日に予定されている首相来訪および新州政府の宣誓式（Brigade Parade Ground）に関連して、市内各所で車両の通行規制、駐停車禁止、迂回措置等を実施します。この規制は、当日の状況に応じて随時強化される可能性があります。規制時間帯は著しい渋滞・遅延が予想されるため、不要不急の車両移動を避け、公共交通機関の混雑にも留意しつつ、時間に十分な余裕を持った計画変更・代替ルートの検討をお願いします。

2　主な規制対象路線（必要に応じ随時規制・迂回・一時停止）
Esplanade Ramp
K.P. Road
Hospital Road
Lovers Lane
Casuarina Avenue
Queensway

3　その他の規制内容
　コルカタ市内において、04:00-20:00の間、貨物車両の通行が制限されます（LPGシリンダーのみ、CNG、石油製品、酸素、野菜、医薬品、果物、魚、牛乳等の輸送車両は除く）。
　また、Victoria Memorial Hall周辺（AJC Bose RoadのHastings crossing～Cathedral Road区間、Khidderpore Road、Hospital Road、Queensway、Cathedral Road、Casuarina Avenue、Lovers Lane等）では当日、車両の駐停車は認められません。

4　西ベンガル州の治安情勢と注意事項
　選挙結果発表後、政党支持者間の衝突や放火・破壊、致死傷事案が報告されています。
　不要不急の外出を控え、政党関係施設・デモ・集会・抗議活動等、人が密集する場所には近づかないでください。
　政治的議論への関与は避け、写真・動画撮影やSNS発信を含め、事案に巻き込まれる恐れのある行為は控えてください。
　夜間の単独行動を避け、移動の際は信頼できる運転手・配車サービスを利用し、周囲の状況に注意してください。

　最新情報やその他の交通規制はコルカタ市警・交通警察の公式発表をご確認ください
https://www.kolkatatrafficpolice.gov.in/traffic_restriction.html

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（お問い合わせ先）  
在コルカタ日本国総領事館 領事班
電話 : +91-(0)33-3507-6830（代表）
Email : ryoji_kolkata@cc.mofa.go.jp</mainText>
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            <name>アルバニア</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）ティラナ市における抗議デモ（5/8）</title>
        <lead>　現地報道等によると、本5月8日（金）19:00を目途に、首都ティラナ市内首相府前にて議会の野党勢力中心の抗議デモが行われる見込みです。

　抗議デモが過激化し、警備当局との衝突が発生する可能性も十分にありますので、最新の情報の入手に努めるとともに、抗議デモが落ち着くまでデモが行われている場所周辺に近づくことは避けるなど慎重な行動を心がけて下さい。

　万が一、事件・事故等に巻き込まれた場合、アルバニア警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を在アルバニア日本国大使館に連絡して下さい。

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話　： +355 4 454 7930（領事窓口受付時間：09:00～12:00,13:30～16:00（祝休日除く））
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
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        <country areaCd="42">
            <cd>0359</cd>
            <name>ブルガリア</name>
        </country>
        <title>続報（ソフィア市国会周辺におけるデモの延期）</title>
        <lead>【ポイント】
●５月８日（金）午後１時３０分から国会周辺において予定されていたデモについては、延期されたとの報道があります。
●今後、新たな日程等が発表される可能性もありますので、引き続き最新情報にご注意ください。</lead>
        <mainText>

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>大連市等における市内防空サイレンの試験鳴動（5月12日正午）</title>
        <lead>　5月12日（火）正午から15分間、大連市内等で防空サイレンの試験鳴動が行われるところ、ご参考までにお知らせします。</lead>
        <mainText>１　大連市政府の発表によれば、5月12日（火）午後12時～12時15分の間、大連市内で以下のとおり防空サイレンの試験鳴動が行われます。
　・予告警報：3分間（鳴動36秒・停止24秒を3回繰り返し）
　・空襲警報：3分間（鳴動6秒・停止6秒を15回繰り返し）
　・解除警報：3分間連続で鳴動

２　この日にサイレン鳴動が行われることは少なくとも最近では初めてですが、大連市政府は、これは「中華人民共和国人民防空法」の規定に基づくもので、通常業務の一環として行われ、仕事や生活には影響しないと述べています。
　詳細は下記の大連市政府HP公告（中国語）をご覧ください。
https://www.dl.gov.cn/art/2026/5/7/art_966_2510901.html

３　現時点では、大連市のほか遼寧省瀋陽市、鉄嶺市でも同日の同時間帯に防空サイレンの試験鳴動を行う旨発表されています。その他の東北三省各都市でも同日にサイレン試験鳴動が行われる可能性があるところ、ご留意ください。

※このメールは、「在留届」を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、自動配信しています。

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで「帰国届」又は「転出届」を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

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（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
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【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館 在大連領事事務所
中国遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大廈3階
TEL：0411-8370-4077
HP：http://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/</mainText>
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        <koukanName>在大連領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/08 17:35:41</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0371</cd>
            <name>ラトビア</name>
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        <title>ロシア「対独戦勝記念日」に関する注意喚起</title>
        <lead>●　５月９日はロシアのドイツに対する「戦勝記念日」です。
●　旧ソ連、ナチス等を象徴するようなシンボル（ＺやＶ等）や花火等を使用した場合、治安当局の取り締まりを受ける場合があります。
●　戦勝記念碑は既に撤去されており、当日の集会、デモ行進等の実施は禁止されているものの、自由の記念碑、戦勝記念公園、その他関連記念碑等の周辺では、特に注意してください。
●　また、５月９日は土曜日に当たることから、酔っ払いによるけんか等のトラブルが発生することが予想されますので、特に夜間等に外出する場合は、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。</lead>
        <mainText>　５月９日は第二次世界大戦時にソ連がドイツに勝利したことを記念する「戦勝記念日」です。
　リーガ市所在の「戦勝記念公園（Uzvaras parks）」には、かつて、旧ソ連時代の戦勝記念碑がありました。ラトビア政府は、２０２２年、同戦勝記念碑を撤去するとともに、２０２３年、以下の措置を決定しました。これらの行為を行った者は処罰される場合があります。
・公共の場所で社会の分断をはかろうとする行事、戦争、軍事侵攻、全体主義及び暴力を称賛する行事、集会、行進及びデモ等を行うことの禁止。（５月９日終日）
・花火の使用の禁止。（５月９日終日と同１０日午前７時まで）
また、下記の行為の取り締まりが行われます。
・旧ソ連、ナチス等を象徴するようなシンボル（ＺやＶ、ゲオルギーリボン（３本の黒と２本のオレンジの縞模様）等を含む）の使用や、関連記念碑（撤去後の跡地を含む）等への献花。

　戦勝記念日の集会やデモ行進等の実施は同法により禁止されているものの、突発的なデモ行進や集会等が行われる可能性は排除できません。不測の事態を避けるため、自由の記念碑や戦勝記念公園、関連記念碑等の周辺では特に注意が必要です。万が一、デモ行進や群衆を見かけた場合、それらに近づかないようにしてください。
　また、当日は土曜日となるため、酔っ払いによるけんか等のトラブルが増加する可能性があります。特に夜間に外出する際は、不測の事態に巻き込まれないよう、十分注意してください。
　当日は警察による警戒体制が敷かれ、交通規制が行われる可能性があります。公共交通機関を利用する必要がある方は、以下のホームページ等で最新の情報を入手してください。

リーガ交通局
https://www.rigassatiksme.lv/lv/

２０２６年５月８日

在ラトビア日本国大使館より
（代表）+371-6781-2001
（e-mail）consular@rg.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在ラトビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/08 16:45:44</leaveDate>
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            <name>ブルガリア</name>
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        <title>デモ情報（ソフィア市国会周辺におけるデモ：５／８）</title>
        <lead>【ポイント】
●５月８日（金）午後１時３０分から、ソフィア市国会周辺において、運送業界関係者による抗議デモが行われるとの報道があります。
●デモの実施場所周辺には多数の人が集まる可能性があり、相当の混乱が予想されます。周辺を移動する予定のある方は、当局による規制に従い、必要に応じて予定の調整や迂回も検討してください。また、デモの実施場所にはできるだけ近付かないようにしてください。</lead>
        <mainText>

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164914</infoUrl>
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        <koukanName>在ブルガリア日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/08 14:55:44</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
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        <title>瀋陽市等における市内防空サイレンの試験鳴動（5月12日正午）</title>
        <lead>　5月12日（火）正午から15分間、瀋陽市内等で防空サイレンの試験鳴動が行われるところ、ご参考までにお知らせします。</lead>
        <mainText>１　瀋陽市政府の発表によれば、5月12日（火）午後12時～12時15分の間、瀋陽市内で以下のとおり防空サイレンの試験鳴動が行われます。
　・予告警報：3分間（鳴動36秒・停止24秒を3回繰り返し）
　・空襲警報：3分間（鳴動6秒・停止6秒を15回繰り返し）
　・解除警報：3分間連続で鳴動

２　この日にサイレン鳴動が行われることは少なくとも最近では初めてですが、瀋陽市政府は、これは「中華人民共和国人民防空法」の規定に基づくもので、通常業務の一環として行われ、仕事や生活には影響しないと述べています。
　詳細は下記の瀋陽市政府HP公告（中国語）をご覧ください。
https://www.shenyang.gov.cn/zwgk/zwdt/bxgz/202605/t20260507_5023008.html

３　現時点では、瀋陽市のほか遼寧省大連市、鉄嶺市でも同日の同時間帯に防空サイレンの試験鳴動を行う旨発表されています。その他の東北三省各都市でも同日にサイレン試験鳴動が行われる可能性があるところ、ご留意ください。

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164911</infoUrl>
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        <koukanName>在瀋陽日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/08 14:50:59</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0256</cd>
            <name>ウガンダ</name>
        </country>
        <title>注意喚起：大統領就任式に伴う交通規制・治安上の注意について</title>
        <lead>5月12日（火）午前8時より、Kololo Independence Grounds においてムセベニ大統領就任式が実施されます。これに伴い、外国要人車列の移動及び大規模な人出により、カンパラ中心部では深刻な交通渋滞が発生する可能性があります。 

在留邦人の皆様におかれましては、式典周辺への不要不急の外出を可能な限り控えるとともに、時間に十分余裕を持った行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>●注意事項 
 ウガンダ治安当局は、式典に先立ち、エンテベ空港、エンテベ・カンパラ間高速道路、コロロ地区周辺、主要ホテル及び大使館周辺等において、警備態勢を大幅に強化する見込みです。特にコロロ地区では、検問や道路規制が実施される可能性があります。 
 また、式典当日は、外国要人車列の移動及び大規模な人出により、カンパラ中心部において深刻な交通渋滞が発生する可能性があります。

つきましては、以下の点にご留意ください。 

・式典周辺への不要不急の外出及び移動は可能な限り控える。 
・空港利用や都市間移動を予定している場合は、十分な時間的余裕を確保する。
・コロロ地区及び主要道路周辺では、最新の交通・治安情報を確認する。 
・大規模集会や要人車列周辺には不用意に近づかない。

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在ウガンダ日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/08 14:50:58</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>タミル・ナド州議会選挙後の情勢に伴う注意喚起</title>
        <lead>先日、タミル・ナド州で行われた州議会選挙の結果を受け、州内の政局が不透明となっており、今後、大規模なデモや抗議活動が行われる可能性があります。
    当分の間、以下の点に注意して行動してください。
    ・　常にウェブサイトや報道等から最新の情報を収集する。
    ・　外出の際は、人が多く集まる場所や雑踏には近寄らない。
    ・　デモ活動に遭遇した時はすぐに離れる。</lead>
        <mainText>１　今回の選挙で最大議席を獲得したヴィジャイ氏率いる新政党ＴＶＫは、現在タミル・ナド州における新政権樹立を目指しています。他方、当地報道によれば、ＴＶＫはタミル・ナド州知事より、安定した政権を樹立するために過半数の議席を確保するよう求められており、現在各政党との連立協議を行っている模様です。このため、タミル・ナド州においては、選挙後の政権樹立に時間を要している状況です。
２　当地報道によれば、こうした状況に不満を抱く一部政党が州内各支部に対し、大規模な抗議活動を行うよう求めている模様です。また、ソーシャルメディア等においても不満の声が高まっており、ＴＶＫ支持者の若者達が集結を呼びかけているなどと伝えられています。
３　こうした状況を受け、中央機関が、州内の治安の混乱を懸念し、重要な公共施設等への警戒を強化するよう当局へ助言したとも報じられています。これを受け、当地警察はマリーナビーチ等の警戒を強化しています。
４　今後、タミル・ナド州では大規模なデモ活動等が起きるおそれがあり、その場合、これに伴う交通規制による渋滞や混乱が生じるおそれもあります。また、各政党支持者間の口論や暴力、傷害事件等が発生する可能性もありますので、安全のため次の点に注意してください。
    ○　常にウェブサイトや報道等から最新の情報を収集する。
    ○　外出の際は、人が多く集まる場所や雑踏には近寄らない。
    ○　デモ活動に遭遇した時はすぐに離れる。

（お問い合わせ先）
在チェンナイ日本国総領事館 
電話：（91）-44-2432-3860 ～2
メール（領事業務関連）：consularcgj@ms.mofa.go.jp 
メール（上記以外）：cgjpchen@ms.mofa.go.jp
在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
海外安全ホームページ（孤独・孤立及びそれに付随する問題相談窓口）
https://www.anzen.mofa.go.jp/life/info20210707.html


※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164909</infoUrl>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>大使館からの情報発信（５月８日午前９時）</title>
        <lead>１　現在、アラブ首長国全域は危険情報レベル３（渡航中止勧告）となっております。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0
 
２　UAEに対するミサイル・ドローン攻撃（５月８日午前７時時点）
現在、アブダビ首長国内ではアラートは鳴っておりませんが、UAE軍はイランからのミサイル・ドローン攻撃に対して対処中との発表を出しております。なお、フジャイラ首長国内で複数の地域で爆発音があったという報道もあります。
皆様におかれましては、引き続きアラートに注意すると共にいつでも一時避難できるよう準備をお願いします。
ハリージュタイムズ：https://www.khaleejtimes.com/world/mena/us-israel-iran-lebanon-war-ceasefire-day-31-live-updates#blogCard2606e7e2-4e8c-4c07-ae38-d282f2b75673
MOD:https://x.com/modgovae/status/2052578211322888214
 
３　ザーイド国際空港
現在のところ、ミサイル攻撃等による遅延及び運休は確認できておりません。
アラブ首長国全域は危険情報レベル３（渡航中止勧告）となっているため、トランジット含む来訪は流動的な状況であり、ミサイル攻撃等が激化する恐れもあります。
邦人の皆様におかれては、関連情報を公式情報等から入手するようお願いします。
●エティハド航空（５月８日午前９時）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status
●エティハド航空チケットHP※情勢によってはキャンセルされる可能性があり流動的です。
https://www.etihad.com/en-jo/</lead>
        <mainText>引き続き、関連情報を大使館から随時発信いたしますので、在留届及びたびレジの登録をお願いいたします。（大使館からのメールが届かない、急に届かなくなったという問い合わせが増えておりますが、今一度たびレジ登録時の滞在期間の再確認及びメールアプリのサブスクリプション解除等スマホ端末の迷惑メール設定状況をご確認ください。）
●在留届・たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
●一部メールアプリのサブスクリプション解除機能による領事メールの配信停止についての注意
https://www.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00273.html
 
（問い合わせ窓口）                         
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                    
電 話 ：(971-2) 4435696                         
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates 
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164908</infoUrl>
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        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>164907</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/08 13:20:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（５月８日８時３０分）</title>
        <lead>○地域情勢は、ホルムズ海峡の緊迫化も含め、引き続き予断を許さない状況が続いています。不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、身の安全の確保に努めてください。  

○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き、大阪行きおよび羽田行きの便は運航しております。今後の運航状況につきましては、引き続き、空港・航空会社のホームページ等で最新情報をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
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        <title>【注意喚起】戦勝記念日（5月9日）における軍事パレード等</title>
        <lead>●戦勝記念日である5月9日、ウラジオストク市内等（沿海地方、マガダン州及びカムチャツカ地方）では軍事パレードや各種行事が開催され、交通規制などを含め、警備全般が強化されています。
●不測の事態に巻き込まれることがないよう、周囲の状況に十分注意してください。
●デモや集会等が計画されている場所やその周辺には、安全のため近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在ウラジオストク日本国総領事館
Tel：+7(423)226-7481
E-mail：ryouji@vl.mofa.go.jp
HP : http://www.vladivostok.ru.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在ウラジオストク日本国総領事館</koukanName>
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        <title>アヤクチョ州・クスコ州・フニン州の一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、テロ・麻薬対策のため、アヤクチョ州、クスコ州、フニン州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、センデロ・ルミノソ等のテロ組織が、違法な武器取引、麻薬生産等の活動をしており、テロ事件等も発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、５月７日から60日間、テロ・麻薬対策のため、アヤクチョ州、クスコ州、フニン州の一部地域に対して発出していた非常事態宣言を延長すると官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
（1）アヤクチョ州
ラ・マル郡：アンコ町、アイナ町、サンタ・ロサ町、サムガリ町、アンチウアイ町、リオ・マグダレナ町、ウニオン・プログレソ町
（2）クスコ州
ラ・コンベンシオン郡：キンビリ町、ビジャ・キティアリナ町、ビヤ・ビルヘン町、エチャラテ町（キテニ町を除く）、メガントニ町、クンピルシアト町、シエロ・プンコ町、マニテア町
（3）フニン州
サティポ郡：パンゴア町、リオ・タンボ町（プエルト・オコパ町、キテニ町を除く）

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 063-2026-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2512962-1

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」を発出し、注意喚起を行っています。同地域は、アプリマック、エネ及びマンタロ川渓谷（VRAEM地域）や山岳地帯にてセンデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動を行っており、テロ事件や治安部隊との衝突等も発生していますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>ピウラ州一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、治安対策のため、ピウラ州一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、５月７日から60日間、治安対策のため、ピウラ州一部地域に対して発出していた非常事態宣言を延長すると官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
ピウラ州ピウラ郡（ピウラ町、カスティヤ町、ベインティセイスデオクトゥブレ町、カタカオス町）
スヤナ郡（スヤナ町、ベヤビスタ町）
パイタ郡及びタララ郡

官報（スペイン語のみ）： Decreto Supremo No 064-2026-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2512962-2

2　同宣言の発出により、当該地域では期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）、危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）レベル3（渡航は止めてください）を発出しています（危険情報）。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <title>ペルー大統領選挙等を巡る集会・デモ等に伴う注意喚起</title>
        <lead>●４月12日（日）に実施されたペルー大統領選挙等を巡り、選挙不正や開票手続の不透明性を主張する集会やデモが、リマ市内を中心に行われています。選挙結果の公表や６月７日（日）の決選投票に向け、今後も大規模集会や突発的なデモ等が行われる可能性があります。
●不測の事態に巻き込まれないよう、こういった集会・デモ等が行われている場所には近づかず、必要な場合を除き、選挙関連施設（全国選挙審査会（JNE）、全国選挙過程事務所（ONPE）等）周辺にも近づかないようご注意ください。</lead>
        <mainText>１　４月12日に実施されたペルー大統領選挙および国会議員選挙後、開票作業の遅延や一部投票所における混乱を受け、リマ市内を中心に選挙不正や開票手続きの不透明性を主張する集会やデモが行われています。
　現地報道等によれば、これらの集会やデモは夜間まで継続する場合があり、一部では道路封鎖、警察との緊張状態、過激な言動も確認されています。また、選挙結果の公表や６月７日の決選投票に向け、今後も大規模集会や突発的なデモ等が行われる可能性があります。 

２　つきましては、以下の点に留意し、不測の事態に巻き込まれることのないよう、十分ご注意ください。
（１）集会やデモが行われている場所および関連施設には近づかないこと。万一、デモ等に遭遇した場合は、速やかにその場を離れてください（群衆の中では、支持者間の衝突や警察との混乱に巻き込まれるおそれがあるほか、スリや強盗等の一般犯罪被害のリスクも高まります）。
（２）必要な場合を除き、JNE、ONPE等の選挙関連施設やその周辺には近づかないこと。
（３）集会やデモの周辺では、写真・動画撮影や不用意な政治的発言を控えること。
（４）テレビ、インターネット、SNS等により、最新の集会・デモおよび治安状況に関する情報の入手に努めること。
（５）普段は比較的安全と思われる場所でも、注意を怠らないこと。特にリマ中心部や官公庁周辺では、突発的な交通規制や道路封鎖が発生する可能性があります。

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164902</infoUrl>
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            <name>トリニダード・トバゴ</name>
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        <title>当館管轄６か国の治安情勢（２０２６年４月）</title>
        <lead>　当館では毎月、ホームページに管轄６カ国の治安情勢を掲載しています。
今般、４月分の情報を掲載しましたので、皆様の安全対策にお役立てください。

　６カ国の治安情勢（２０２６年４月）
https://www.tt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_04849.html

　 このメールは在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、配信しています。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在トリニダード・トバゴ日本国大使館
電話：（国番号1-868）628-5991
住所：5 Hayes Street、 St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago
ホームページ：http://www.tt.emb-japan.go.jp/houjin-page.htm
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>グアテマラ５県における予防的事態の延長について</title>
        <lead>◆５月５日(火)、グアテマラ政府は予防的事態（Estado de　Prevencion ）を５県において15日間延長することを発表しました。
◆治安維持のため、警察及び軍による検問等が実施されています。外出の際は治安当局の指示に従い、関連報道等による最新情報の収集に努めてください。</lead>
        <mainText>５月５日(火)、グアテマラ政府は予防的事態（Estado de Prevencion）について６日（官報掲載日）より更に15日間延長することを発表しました。
・期　間
　15日間（再発令により延長が可能）
・場　所
グアテマラ、エスクイントラ、イサバル、サンマルコス、ウエウエテナンゴの５県
・目　的
　犯罪組織による治安悪化への対応を継続するため。
・概　要
予防的事態の概要については以下のとおりです。（関連分抜粋、要約）
●組織犯罪・ギャングに対する作戦を継続して、住民の人権と安全の保護並びに公共の秩序を維持するため、国家治安部隊の連携を継続する。
●５つの県を対象に、15日間の予防的事態（Estado de Prevencion）延長を実施する。
●治安維持のために、許可の無い集会・デモを制限または禁止することがある。
●武器使用や暴力行為を伴う集団による集会、デモを強制的に解散させる。
●特定の場所、区域、時間帯において車両の通行や駐車を禁止する。状況により市街地周辺からの移動を阻止、移動に際して身元確認や車両の検査を行う。　
これらは警察及び軍による治安維持のため、一時的な例外措置を引き続き認めるものです。
グアテマラ軍及び国家文民警察（PNC）による警備強化が行われています。在留邦人及び旅行者の皆様につきましては、以下の点に十分留意の上、行動して下さい。
●身分証明書類を確実に携行する。
●日常的に外出・行動しない地域への不要不急の外出を控える。
●移動手段は配車アプリなどの比較的安全とされる手段を活用する。
●国内の治安状況について報道を随時確認する。
今後、予防的事態に関する新たな発表が行われた際には領事メールでお知らせいたします。

万が一、銃撃事件などの状況に遭遇してしまった際には、可能であれば速やかにその場から逃げて下さい。困難な場合はその場に伏せる、安全な場所に静かに身を隠す等、自身の安全を確保して下さい。
都市間移動の休憩等で立ち寄る先においても、周囲の雰囲気や通行人の量、車両の交通量など身の回りの変化に気づけるよう、用心を怠らず行動してください。
・このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/08 00:25:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】邦人被害の窃盗（唾かけスリ）事件の発生</title>
        <lead>・アディスアベバ市内において、邦人被害の窃盗（唾かけスリ）事件が発生。
・財布等を狙った窃盗事件、強盗事件が昼夜を問わず発生。
・特に早朝・夜間の徒歩移動は避けてください。
・犯罪被害に遭ったときは、すぐに日本大使館へ連絡願います。</lead>
        <mainText>１　アディスアベバ市内において、以下のとおり、邦人被害の窃盗（唾かけスリ）事件が発生しました。
（１）発生日時
　５月５日（火）正午頃
（２）場所
ボレサブサティ、アトラス地区
（３）事案の概要
被害者は、ボレサブサティ、アトラス地区ガーナストリート（Ghana St)通りケベナ川（Kebena River）を徒歩で北西方面へ進行中、正面から接近してきた男性にすれ違いざまにズボンへ唾のようなものを吐きかけられた。加害者は謝罪しつつ、被害者の唾を拭き取る仕草を見せた後、直ちに付近の道路に停まっていた銀色の車に乗り込み、立ち去った。男が立ち去った直後、被害者はリュックサックの外側ポケットからカメラ１台及び財布が盗まれていることに気づいた。犯人は30代のエチオピア人風の黒人男性であった。

２　犯罪被害に遭わないために 
（１）アディスアベバ市内では、昼夜を問わず歩行中の窃盗（スリ・ひったくり）及び強盗被害が多発しています。エチオピア人同様、外国人もいつでも標的になり得ます。徒歩移動の際は、常に狙われていると自覚する必要があります。 特に早朝・夜間の徒歩移動は避けてください。
（２）窃盗（スリ・ひったくり）及び強盗事案は、腕を掴む、水や唾をかける、物を売るそぶりで執拗にまとわりつく等して注意を引き、貴重品を盗む手口が殆どです。携帯電話を所持していることが外見上明らかで、身体に結着していない場合は被害に遭う可能性が高まります。財布、携帯電話などの貴重品にはチェーンやストラップを付け、着衣や身体に結着し、外見上他者から見えないようにして携帯するよう努めてください。
（３）常に周囲を警戒し、接近してくる不審な人物を認めるなど異変を感じた場合はすぐにその場を離れ、街頭の警察官や周囲の人に分かりやすい言葉で助けを求めて下さい。
（４）相手が銃器や刃物を所持して脅迫してきた場合は、生命の安全を最優先させ、抵抗することなく従って下さい。

３　万が一、犯罪の被害に遭われた場合には、すぐに下記連絡先までご連絡願います。
以上

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
《緊急時連絡先》      
　警備領事班：+251-911-200-721 又は +251-911-216-773
-----------------------------------------------------------------------
※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下URLから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164896</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164896A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164896.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164896L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>711A</koukanCd>
        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164891</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/07 22:40:58</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0094</cd>
            <name>スリランカ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】旅券等不携行にともなう拘束事案の発生について</title>
        <lead>○先般、コロンボ市内の飲食店において、警察当局が酒類の無許可提供の疑いで立ち入り捜査を実施した際、飲食中の複数名の在留邦人が旅券等不携行を理由に、一時的に警察当局に拘束される事案が発生しました。
○当該在留邦人は、後刻、警察当局に対して、旅券の身分事項頁及びビザ頁を撮影した写真を提出したことにより、拘束が解かれました。
○警察当局を含めた司法官憲等から、旅券等の提示が求められた場合の対応として、旅券の身分事項頁及びビザ頁の写しを携行するか、または、スマートフォン等に当該頁の写真を保管しておくことで、無用なトラブルを回避できる可能性があります。</lead>
        <mainText>１　事案概要
（１）本年５月１日夜、コロンボ市内の飲食店において、警察当局が酒類の無許可営業の疑いで捜査を実施した際、同店において飲食中の在留邦人複数名が、警察当局から、国籍及び当地に適法に滞在していることを証明する資料として旅券及びビザの提示を求められました。
（２）当該在留邦人は、いずれも旅券等を携行していなかったことなどから、警察当局により一時的に拘束されたものの、後刻、警察当局に対して、旅券等を提出する旨誓約した上で、一旦解放されました。
　　その後、当該在留邦人が警察当局に旅券の身分事項頁及びビザ頁の写真をメールで提出したことにより、正式に拘束が解かれました。

２　提示を求められた場合の対応
（１）外国人が警察当局を含めた司法官憲等から、国籍を含めた身分事項及び適法に滞在していることを証明する資料の提示を求められた場合、
　　有効な旅券及びビザ、または、これらに代わる身分証明書等の原本を提示する必要があります。
　　原本の提示が困難な場合には、旅券身分事項頁及びビザ頁の写し、または、当該頁の写真を提示することで、疎明資料として認められる場合があります。
（２）無用なトラブルを回避するため、常時、旅券身分事項頁及びビザ頁の写しを携行するか、または、あらかじめ、当該頁の写真をスマートフォン等へ保管の上、外出するよう心がけてください。


ご不明な点がございましたら、以下の問い合わせ先までお問い合わせください。

在スリランカ日本国大使館　領事班
電話：（国番号９４）１１２６９３８３１
メールアドレス：ryoujivisa@co.mofa.go.jp
※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencere</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164891</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164891A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164891.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164891L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>603A</koukanCd>
        <koukanName>在スリランカ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/07 22:40:57</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0375</cd>
            <name>ベラルーシ</name>
        </country>
        <title>【安全上のお知らせ】戦勝記念日（５月９日）について</title>
        <lead>●戦勝記念日（５月９日）においては、ミンスク市内をはじめ、ベラルーシ国内各地で各種催し物が計画されています。
●不測の事態に巻き込まれることがないよう、周囲の状況には十分ご留意ください。
●外出の際は、必ず身分証を携行し、もし、暴動やテロの可能性のある事案に遭遇してしまった場合は、速やかにその場から離れるようにしてください。</lead>
        <mainText>ベラルーシ在留邦人の皆様 
たびレジにご登録の皆様 

戦勝記念日（５月９日）においては、ミンスク市内をはじめ、ベラルーシ国内各地で各種催し物が計画されています。人が多く集まる場所では不測の事態が発生する可能性があるため、周囲の状況には十分ご留意ください。

ミンスク市では、大祖国戦争博物館周辺、ゴーリキー公園、ムリャーヴィン広場、チジョフカアリーナ、パブロフ公園、ウーゴ・チャベス公園等で各種催し物が計画されており、多くの人が集まることが予想されます。これらの場所だけでなく街の中心部や大通り沿い、広場、地下鉄駅周辺など群衆が多く集まっている場所を通る際にも、十分ご注意下さい。 

外出の際は、必ず身分証を携行し、もし、暴動やテロの可能性のある事案に遭遇してしまった場合は、速やかにその場から離れるようにしてください。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

 ※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在ベラルーシ日本国大使館
電話：+375-17-203-6233, 6037
閉館時間中の緊急連絡先：+375-29-667-6869
E-mail: NIPPON-emb@mk.mofa.go.jp （代表）
HP: https://www.by.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164890</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164890A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164890.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164890L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>538A</koukanCd>
        <koukanName>在ベラルーシ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164885</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/07 18:40:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0212</cd>
            <name>モロッコ</name>
        </country>
        <title>「ラバト国際マラソン」開催に伴う交通規制等に関する注意喚起</title>
        <lead>５月１０日（日）、ラバト市内において「第９回ラバト国際マラソン」が開催されます。本大会の開催に伴い、交通規制が行われますのでご注意ください。</lead>
        <mainText>１　本大会のプログラム及び走行コースは、以下のURLからご確認いただけます。
（１）プログラム：
https://mirabat.ma/programme-marathon-rabat-2026/
（２）コース：
https://mirabat.ma/parcours-marathon-rabat-2026/

２　邦人の皆さまにおかれましては、以下についてご留意ください。
（１）本大会の開催に伴い、走行コースとなる道路では車両の通行や駐車が規制されます。交通規制中は車両の通行ができませんので、お出かけの際にはご注意ください。
（２）このような多数の人が集まる大規模なイベントは、一般的にテロの標的となるおそれがあります。大会に参加される方、観覧される方、走行コース付近へお出かけの方は、安全に十分ご注意ください。
（３）警察等治安機関から指示があった場合には、それに従ってください。

【問合せ先】
在モロッコ日本国大使館領事部
TEL:+212-(0)537-63-1785
E-mail: consulaire@rb.mofa.go.jp
※「たびレジ」に簡易登録をされた方でメールの配信を変更又は停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164885</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164885A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164885.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164885L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>714A</koukanCd>
        <koukanName>在モロッコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164884</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/07 18:00:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>当地治安情報（ルアンダ市内における政府に対する抗議デモ実施の可能性）</title>
        <lead>●5月16日（土）、ルアンダ市内で抗議デモが行われる可能性があります。
●在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不要不急の外出を控え、不測の事態に巻き込まれることのないよう、常に最新情報を基に慎重な行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>5月16日（土）、ルアンダ州サンパウロ市場（Mercado do Sao Paulo）において、活動家オズヴァルド・カオロ（Osvaldo Kaholo）の釈放要求を目的とした抗議デモが行われる旨の情報が、SNS等で発信されていることが確認されました。デモは同日13時より開始予定とされており、周辺地域において混雑や交通規制等が発生する可能性がありますので、付近を訪問する際には十分注意してください。

また、抗議活動の状況によっては、参加者と治安当局との間で緊張が高まる可能性もあることから、不要不急の外出を控え、特にサンパウロ市場周辺には近づかないようお願いします。

在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不測の事態に巻き込まれることのないよう常に慎重な行動を心がけてください。

（1）不要不急の外出は控える。
（2）外出する際は、可能な限り車両で移動し、人混みには近づかない。
（3）周囲の状況に注意し、デモや集会を確認した場合は速やかにその場を離れる。
（4）万一、群衆や騒乱等に遭遇した場合には、安全な場所へ速やかに避難する。
（5）テレビ、ラジオ、インターネット、SNS等を通じ、最新の治安情報の入手に努める。
（6）不測の事態に備え、飲料水、食料、燃料等の備蓄を確認しておく。

また、引き続き最新の治安情報の入手に努めるとともに、「目立たない行動を心がける」、「行動を予知されないよう努める」、「用心を怠らない」という安全のための三原則を意識し、自らの安全確保に努めてください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164884</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164884A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164884.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164884L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>731A</koukanCd>
        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164882</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/07 16:40:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>強盗および逮捕・監禁事件の発生（ヨハネスブルク・アレクサンドラ地区）</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

５月１日（金）午後５時頃、ヨハネスブルクのアレクサンドラ地区において、邦人が乗車するハイヤーが渋滞で停車中、強盗および逮捕・監禁の被害に遭いました。犯人グループは運転席の窓を叩き割って運転手に暴行を加え、車両を強奪。同乗していた邦人はそのまま車内で連れ回され、拳銃のようなもので脅迫され、金品を奪われました。</lead>
        <mainText>１　５月１日（金）午後５時頃、ヨハネスブルクのアレクサンドラ地区（Alex mall前を南西に直進したVincent Tshabalala Rd上）において、邦人が乗車中のハイヤーが渋滞のため停車していたところ、男２名による襲撃を受けました。犯人らは運転席の窓ガラスを割り、運転手に暴行を加えて車外へ追い出すと、そのまま車両を強奪しました。同乗していた邦人は車内に拘束されたまま付近を連れ回され、車内で拳銃のようなものを突きつけられて金品を奪われた後、路上で解放され、犯人らはいずれかに逃走しています。幸いにも邦人の方に怪我はありませんでしたが、一歩間違えば命に関わる極めて凶悪な事件です。

２　つきましては，以下の点に留意して安全対策を講じるようにしてください。
    本件被害場所であるアレクサンドラ地区は、強盗や窃盗事件が多発する地域でありますので、不用意に近付かないようにしてください。またヨハネスブルク市、ツワネ市（旧プレトリア）及びダーバン市の各ＣＢＤは、危険度レベル２（不要不急の渡航は止めてください。）に指定されています。「南アフリカ滞在安全の手引」等を参考にしてください。
「南アフリカ滞在安全の手引き」
https://www.za.emb-japan.go.jp/files/100513845.pdf
（１）	万一、被害に遭った場合は抵抗しない（抵抗すると相手が所持している武器を使用する虞がある）。
（２）	可能な限り、徒歩での移動は避ける。
（３）	車両を運転する場合
・車内の見えるところに物は置かない、トランクやラゲッジスペースに収納
する。座面のみならず足下に置いていて被害にあった例もある。また、ドアロ
ックは常にかけるようにする。
・信号や渋滞などで停車中は特に狙われやすいことを念頭に、停車中の周囲
（左右前後）の警戒を怠らない。
・不審者（車）が接近した場合、直ちに退避・移動できるように停車時は前の
車両との車間距離を十分に空け、退路を確保しておく。
・スマッシュ＆グラブ対策フィルム（透視度の低い暗い色で中が見えにくい
ものが望ましい）を貼付する。
・特に夜間の運転、単独での運転については、細心の注意を払う。

３　万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、在南アフリカ日本国大使館に連絡してください。

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164882</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164882A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164882.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164882L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>718A</koukanCd>
        <koukanName>在南アフリカ共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164881</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/07 16:35:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>強盗(スマッシュ＆グラブ)未遂事件の発生（ヨハネスブルク・サントン地区）</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

４月２９日（水）午後８時頃、邦人が車を運転中、ヨハネスブルク・サントン地区の交差点において右折信号待ちのため停車していたところ、男３名から取り囲まれ、窓ガラスを拳で殴打された上、車両前部から拳銃のような物を突きつけられて威嚇される強盗未遂被害に遭いました。被害が予想される場所（過去に事件が発生している場所等）には行かない、時間帯に関係なく暗くなったら外出しないなど、被害防止に努めてください。</lead>
        <mainText>１　４月２９日（水）午後８時頃、邦人が車を運転中、ヨハネスブルク・サントン地区クラマービル（Marlboro DrからM1（South）に進入する交差点）の交差点において右折信号待ちのため停車していたところ、同車後方から男３名が徒歩で急接近し、うち男２名が運転席側ドアを開けようする（ロックが掛かっていたため開かず）、窓を拳で殴打する、うち男１名が車両前部から拳銃のような物を突きつけ威嚇するという事件が発生しました。同邦人は隙を見て現場を車で離脱したため未遂に終わり、実質的な被害はなかった由です。

２　つきましては，以下の点に留意して安全対策を講じるようにしてください。
（１）特に夜間の運転、単独での運転については、細心の注意を払う。
（２）信号や渋滞などで停車中は特に狙われやすいことを念頭に、停車中の周囲（左右前後）の警戒を怠らない。
（３）車内の見えるところに物は置かない、トランクやラゲッジスペースに収納する。座面のみならず足下に置いていて被害にあった例もある。また、ドアロックは常にかけるようにする。
（４）不審者（車）が接近した場合、直ちに退避・移動できるように停車時は前の車両との車間距離を十分に空け、退路を確保しておく。
（５）スマッシュ＆グラブ対策フィルム（透視度の低い暗い色で中が見えにくいものが望ましい）を貼付する。
（６）万一、被害に遭った場合は抵抗しない（抵抗すると相手が所持している武器を使用する虞がある）。

３　万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、在南アフリカ日本国大使館に連絡してください。

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164881</infoUrl>
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        <koukanCd>718A</koukanCd>
        <koukanName>在南アフリカ共和国日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/07 16:30:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0670</cd>
            <name>東ティモール</name>
        </country>
        <title>【お知らせ】５月９日（土）ディリマラソン2026選手選考会における交通規制について</title>
        <lead>　５月９日（土）午前5：00から午前9:00までディリ市内において交通規制がありますので同時間帯に移動される場合はご注意ください。

１　東ティモールスポーツ連盟（CDTL）によると、８月８日のディリ国際マラソン大会の選手選考会開催に伴い、５月９日（土）午前5：00から午前9:00まで、規制対象となるエリアにおいて、参加者が通過するまで一時的に道路を閉鎖することを発表しております。
 
　具体的な規制エリア（コースマップ）の詳細は、以下のリンク先をご参照ください。
・ディリマラソンFBページ
https://www.facebook.com/diliinternationalmarathon 
・公式ホームページ
https://dilimarathon.tl/  

２　上記の時間帯は道路の一時封鎖により移動が困難になる可能性がありますのでご注意ください。</lead>
        <mainText>在東ティモール日本国大使館領事・警備班
住所：Avenida de Portugal, Pantai Kelapa, Dili, Timor-Leste
電話：（国番号670）332-3131～2　　緊急電話：7723-1127
ホームページ：http://www.timor-leste.emb-japan.go.jp 
メール：ryoji.timor-leste@di.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在東ティモール日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/07 16:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>選挙期間における注意事項等について</title>
        <lead>・総選挙実施に関する注意喚起
・当館の緊急連絡先</lead>
        <mainText>１　エチオピアでの総選挙等の実施に関する注意喚起
エチオピアでは本年6月1日（月）に第七回総選挙の投票が予定されています。現時点で、デモや暴動、治安部隊との衝突具体的な情報には接しておりませんが、念のため、投票日及びその前後約一週間における外出には普段以上に注意を払うようお願いいたします。

2　緊急事態における当館の緊急連絡先
当館の代表電話及び閉館時間帯の緊急連絡先は「251-11-667-1166」となっております。自動音声に従って緊急窓口を選択してください。電話が繋がらない場合や非緊急の相談は、領事班メールアドレス「ryoji@ad.mofa.go.jp」にご連絡ください。

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
《緊急時連絡先》      
　警備領事班：+251-911-200-721 又は +251-911-216-773
-----------------------------------------------------------------------
※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下URLから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164879</infoUrl>
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        <koukanCd>711A</koukanCd>
        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/07 15:00:43</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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            <name>モルディブ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】モルディブ国内におけるデング熱の流行</title>
        <lead>●2026年に入り、モルディブ全土において、デング熱の感染者数が急増しています。
●デング熱は、病原体を保有する蚊に刺されることにより感染しますので、虫除けスプレー等を使用しての感染防止にご留意ください。</lead>
        <mainText>１　5月5日時点の報道によれば、今年に入ってからデング熱の症例が大幅に増加しています。モルディブ保健庁（HPA）によると、今年に入ってから現時点（5月時点）で2000件以上報告されており、昨年同時期の症例数373件と比較して大幅な増加となっています。
症例数は本年1月に679件、2月に428件、3月に601件、4月に635件、5月5日の時点で、今月すでに116件が報告されており、多くがクルドゥフシ（Kulhudhuffushi）市（首都マレから北に約280ｋｍ）から報告されています。
　同期間中、首都マレ市においても22件の症例が報告されており、マレ市周辺の島においても症例が増加しています。

２　デング熱は突然の高熱で発症し、頭痛、眼窩（がんか）痛、顔面紅潮、結膜充血を伴い、発熱は２～７日間持続します。初期症状に続き、全身の筋肉痛、骨関節痛、全身倦怠感を呈します。発症後３～４日後、胸部、体幹から始まる発疹が出現し、四肢、顔面に広がります。症状は１週間程度で回復します。

３　デング熱は、病原体を保有する蚊に刺されることにより感染します。モルディブでは、例年、雨季に、この感染症が流行する傾向にありますので、感染防止のため以下のことにご留意ください。

・外出先では、できるだけ体を覆い、体を露出している部分には、蚊よけローションやスプレーを使用する。
・蚊は、早朝と夕方に数が増えるので、この時間帯はドアや窓を閉める。
・水回りの掃除等をこまめに行い、蚊の繁殖を防止する。

４　デング熱の詳細につきましては、以下の厚生労働省のホームページをご確認ください。

デング熱
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000131101.html

デング熱に関するFAQ
https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/dengue_fever_qa.html

【問い合わせ先】
在モルディブ日本国大使館
電話： +960 3300087
メール： ryoujimale@mo.mofa.go.jp
「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。　
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
　</mainText>
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        <koukanName>在モルディブ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/07 12:05:48</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：５月７日）</title>
        <lead>●　本７日午前９時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前において、市民団体によるデモが実施されています。
●　本７日午前１０時頃から、南ジャカルタのインドネシア労働省前において、労働団体によるデモが予定されています。
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本７日午前９時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前において、公聴会の開催を要求するデモが実施されており、市民団体約５００人の参集が見込まれています。

２．本７日午前１０時頃から、南ジャカルタのインドネシア労働省前（Jl. Gatot Subroto）において、外部委託労働に関する規則の撤回を求めるデモが予定されており、労働団体約２０００人の参集が見込まれています。

３．邦人の皆様におかれてはデモが行われている場所やその周囲には近付かず、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。

４．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164877</infoUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>164875</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/07 08:55:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
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            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】戦勝記念日（５月９日）における軍事パレード等</title>
        <lead>●戦勝記念日である５月９日に向けてユジノサハリンスク市内では交通規制などを含め、警備全般が強化されています。
●不測の事態に巻き込まれることがないよう、周囲の状況に十分ご留意ください。
●特にデモや集会、戦争支持イベント等が計画されている場所やその周辺地域には、安全のためにも近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>　５月９日はロシアにおける戦勝記念日であり、ユジノサハリンスク市内では、勝利広場や栄光広場を中心に軍事パレード等の行事が予定されており、大勢の人々が集まることが予想されます。
　邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることがないよう、周囲の状況に十分ご留意ください。特にデモや集会、戦争支持イベント等が計画されている場所やその周辺地域には、安全のためにも近づかないようにしてください。
　また、５月９日までの間、モバイル通信が制限される可能性に関する情報をロシア報道機関が報じているので、ご留意ください。
　外務省海外安全ホームページ、報道、領事メール等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

【問い合わせ先】
在ユジノサハリンスク日本国総領事館
　電話　：+7-4242-72-55-30（領事班）
（休日・夜間）：+7-4242-41-40-56
ホームページ：https://www.sakhalin.ru.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164875</infoUrl>
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        <koukanName>在ユジノサハリンスク日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/07 03:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0057</cd>
            <name>コロンビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ひったくり事件の発生について</title>
        <lead>●４月２８日午前１０時頃、日本人観光客がモンセラーテの丘観光のロープーウェイ乗り場付近において、スマートフォンの画面を注視していたところ、近づいてきたバイクに乗車した犯人にスマートフォンをひったくられました。
●街頭では、スマートフォンの使用は最小限にして外部から見えないようにするとともに、周囲に不審な人物がいないか十分にご注意下さい。</lead>
        <mainText>１　４月２８日午前１０時頃、日本人観光客１名がモンセラーテの丘観光のロープーウェイ乗り場付近において、別の場所に移動するためタクシーを呼び、配車状況を確認するためスマートフォンの画面を注視していたところ、近づいてきたバイクに乗車した犯人にスマートフォンをひったくられました。その際、端末ロックは解除状態であったため、後刻、同スマートフォンの探知機能はオフにされてしまいました。

２　スマートフォンが盗まれてしまったため、同人はやむを得ず流しのタクシーを利用したところ、降車時になって、当初提示された料金の２倍以上の料金を請求されました。

３　特に観光地では、不審な人物がひったくり等犯罪行為の対象となるような不慣れな観光客がいないか常に物色しています。防犯対策として、街頭ではスマートフォンの使用は最小限にして外部から見えないようにするとともに、周囲に不審な人物がいないか十分にご注意下さい。また、もしバイクに乗った人物によりショルダーバッグ等をひったくられた場合、引っ張られて転倒し負傷するケースも想定されます。ショルダーバッグ等所持品は身体の前にしっかり抱える等、十分にご注意下さい。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164872</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164872A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在コロンビア日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>164869</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/06 23:55:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（５月６日）</title>
        <lead>１　エルビル県、スレイマーニーヤ県の一部地域では、現在も断続的にドローン攻撃事案が確認されています。また、５日、在イラク米国大使館は、改めてセキュリティアラートを発出しており、引き続きイラクの治安情勢には細心の注意が必要です。
https://iq.usembassy.gov/security-alert-u-s-embassy-baghdad-iraq-may-5-2026/

２　イラク発着の国際便は、徐々に運航拡大が予定されていますが、直前での運航取り消し・延期も発生していますので、イラク出国※にあたり、詳細情報が必要な場合は各航空会社または代理店にお問い合わせください。なお、エルビル及びスレイマーニーヤ国際空港に関しては、以下のウェブサイトで発着便の予定を閲覧することが可能です。
○エルビル空港：https://www.eia.krd/english/flight-information
○スレイマーニーヤ空港：https://www.sulairport.krd/Arrivales.aspx

 ※現在、イラク全域の危険情報がレベル４（退避勧告）となっています。
 https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T036.html#ad-image-0</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164869</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164869A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>704W</koukanCd>
        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164863</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/06 20:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（５月６日）</title>
        <lead>１　現況のイラク情勢を背景に、当地米国大使館は、５日改めてセキュリティアラートを発出しています。特にクルディスタンの一部地域においては、現在も断続的にドローン攻撃事案が発生していますので、引き続き注意が必要です。
https://iq.usembassy.gov/security-alert-u-s-embassy-baghdad-iraq-may-5-2026/

２　イラク発着の国際便は、徐々に運航拡大が予定されていますが、直前での運航取り消し・延期も発生していますので、イラク出国※にあたり、詳細情報が必要な場合は各航空会社または代理店にお問い合わせください。
○イラク航空：https://iraqiairways.com.iq/search/standalone/en/
○ロイヤル・ヨルダン航空：https://www.rj.com/en/plan-and-book/before-you-fly/book-your-ticket
○フライドバイ：https://www.flydubai.com/en/book-and-manage/book-a-flight
○トルコ航空：https://www.turkishairlines.com/en/book-flights-from-iraq

 ※現在、イラク全域の危険情報がレベル４（退避勧告）となっています。
 https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T036.html#ad-image-0</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/

●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, 
　　　　　　　+964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp

　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164863</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164863A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164863.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164863L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164856</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/06 15:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>大使館からの情報発信（５月６日午前１０時）</title>
        <lead>１　現在、アラブ首長国全域は危険情報レベル３（渡航中止勧告）となっております。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0
 
２　UAEに対するミサイル・ドローン攻撃（５月４日及び５日）
５月４日、５日と２日連続でUAEに対する攻撃がありました。フジャイラ市内では、インド国籍の民間人が３名負傷しております。
・ロイター通信：https://jp.reuters.com/world/security/2HRC2V6GORIUDPPFE7LY7IKM7M-2026-05-05/
・ハリージュタイムズ：https://www.khaleejtimes.com/uae/emergencies/fire-breaks-out-at-fujairah-oil-industries-zone-after-drone-strike
 
３　ザーイド国際空港
現在のところ、ミサイル攻撃等による遅延はあるものの、運休は確認できておりません。
アラブ首長国全域は危険情報レベル３（渡航中止勧告）となっているため、トランジット含む来訪は流動的な状況であり、ミサイル攻撃等が激化する恐れもあります。
エティハド、エミレーツ等のＵＡＥ航空各社において、４月初めから路線再開が大幅に増加した旨報じられておりますが、引き続き欧州等の主要航空各社は当地での就航再開を見合わせている状況です。
邦人の皆様におかれては、関連情報を公式情報等から入手するようお願いします。
●エティハド航空（５月６日午前１０時）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status
●エティハド航空チケットHP※情勢によってはキャンセルされる可能性があり流動的です。
https://www.etihad.com/en-jo/</lead>
        <mainText>引き続き、関連情報を大使館から随時発信いたしますので、在留届及びたびレジの登録をお願いいたします。（大使館からのメールが届かない、急に届かなくなったという問い合わせが増えておりますが、今一度たびレジ登録時の滞在期間の再確認及びメールアプリのサブスクリプション解除等スマホ端末の迷惑メール設定状況をご確認ください。）
●在留届・たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
●一部メールアプリのサブスクリプション解除機能による領事メールの配信停止についての注意
https://www.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00273.html
 
（問い合わせ窓口）                         
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                    
電 話 ：(971-2) 4435696                         
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates 
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164856</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164856A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164856.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164856L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164855</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/06 14:55:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0691</cd>
            <name>ミクロネシア</name>
        </country>
        <title>気象警報(チューク州及びヤップ州)</title>
        <lead>5月6日、チューク州及びヤップ州に気象警報が出ております。
米国国立気象局及び台風警報センターは、ミクロネシア連邦で熱帯低気圧が発生し、熱帯暴風雨に発達する可能性があるとして警報を発令しました。この熱帯低気圧はウェノ付近に位置し、ヤップ州に向かって西進しています。
今後3～5日間、チューク州中部・西部の島嶼部及びヤップ州全域は、豪雨、強風、高波に見舞われる恐れがあります。

＜留意点＞
○ 海岸付近に近づかない。
○ 十分な食料と水を確保し、安全な場所に滞在する。
○ 不要不急の移動を控える。
○ 屋外にある物を固定する。
○ 家族や友人等と安否確認を行う。
○ ミクロネシア連邦気象局等からの最新情報を確認する。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164855</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164855A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164855.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164855L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>627A</koukanCd>
        <koukanName>在ミクロネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164853</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/06 13:30:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（５月６日８時３０分）</title>
        <lead>○地域情勢は、現在も予断を許さない状況が続いています。不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、身の安全の確保に努めてください。 

○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き、大阪行きおよび羽田行きの便は運航しております。今後の運航状況につきましては、引き続き、空港・航空会社のホームページ等で最新情報をご確認ください。
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）  
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164853</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164853A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164853.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164853L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164848</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/06 01:35:47</leaveDate>
        <title>注意喚起：日本年金機構を名乗る詐欺メール</title>
        <lead>○日本年金機構を名乗る詐欺メールが発生しています。
○未納の保険料を納付しなければ財産を差し押さえると不安をあおり、PayPayで指定のリンクから支払うよう誘導します。
○身に覚えのない疑わしいメールやSMSを受領した場合は、一旦冷静になり、周囲の人に相談したり、事実確認を行ってください。また、メールやSNSに記載されたリンクやアプリを不用意に開かぬようご注意ください。
○身に覚えのない内容で金銭や個人情報を要求された場合は、詐欺の可能性が極めて高いと考えてください。</lead>
        <mainText>1. 当館に報告された事案の概要
・日本年金機構東京広域年金事務センターを名乗る発信元から、文面に「差押予告通知書」と記されたメールが接到（ただし、発信元メールアドレスは日本年金機構とは無関係のドメインであり、また宛名は実名宛ではなく、受信元メールアドレスで記載）。
・納付期限までに未納保険料の全額を納付しない場合は財産を差し押さえるといった、強い文言で不安をあおり、文面内にあるPayPayの指定リンクから未納分と称する金額を支払うよう誘導。
・なお、この後指定リンクを開くとPayPayアプリが始動、アプリ内で金銭を送る旨のボタンを押すと、送金が実行されてしまうことが想定されます。

2. ご自身や身近な方が被害に遭わないために
・身に覚えのない疑わしいメールやSMSを受領した場合は、一旦冷静になり、周囲の人に相談したり、事実確認を行ってください。送信元のドメインを確認するのも詐欺を見破る有効な手段の１つとなります。
・身に覚えのない疑わしいメールやSMSに記載されたリンクやアプリを不用意に開いたりダウンロードしたりしないようご注意ください。
・身に覚えのない内容で金銭や個人情報を要求された場合は、詐欺の可能性が極めて高いと考えてください。周囲の方からそのような相談を受けた場合には、詐欺メール等ある可能性が極めて高いことを教示してください。
・日本国内では、日本年金機構だけでなく、クレジットカード会社や電力会社等の名前を使って信用させ、未払い・請求・停止予告などの言葉で焦らせたうえで、キャッシュレス決済により即時送金へ誘導する詐欺メールなども報告されています。社会的信用度の高い企業・機関を名乗るメールやSMSであっても冷静に対応するよう心がけてください。

3. 関連情報
・日本年金機構HPでは、同機構を装った不審メール等に対する注意を呼びかけておりますので以下ご参照ください。
https://www.nenkin.go.jp/oshirase/gochui/20200609.html
・外務省海外安全HPにて、特殊詐欺に関する注意喚起を掲載しておりますので、この機会に改めてご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C057.html

在アトランタ日本国総領事館
Consulate General of Japan in Atlanta
Phipps Tower Suite 850
3438 Peachtree Road
Atlanta, GA 30326
TEL：(404)240‐4300
EMAIL：ryoji@aa.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164848</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164848A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>301K</koukanCd>
        <koukanName>在アトランタ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164844</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/06 00:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0237</cd>
            <name>カメルーン</name>
        </country>
        <title>ヤウンデ市内中華系スーパー店舗関係者による暴行動画拡散に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●報道等によると、首都ヤウンデ所在の中華系スーパーにおいて、カメルーン人が店舗関係者から鞭打ちなどの暴行を受けている動画（５月２日発生）がSNS上で拡散されています。
●この事件に憤慨したカメルーン人地域住民が同店舗に詰めかけ、憲兵隊が出動する事態に発展しています。
●本件に対する不満や怒りが、アジア系住民に向けられる可能性もあり、注意が必要です。</lead>
        <mainText>【本文】
　報道等によると、５月２日、首都ヤウンデのエリグ・エドゾア（Elig-Edzoa）地区所在の中華系スーパー「シノマート（Sino Mart）」において、経営者から指示を受けたとされる警備員がカメルーン人従業員に対して鞭打ちなどの暴行を加える事件が発生。その様子を撮影した動画が拡散され、これに憤慨したカメルーン人地域住民が同店舗に詰めかけるなどし、憲兵隊が出動する事態となった模様です。
　今後、本件に対する不満や怒りが、見た目では区別のつかない日本人を含むアジア系住民に向けられる可能性もあります。
　この種の騒ぎは波及しやすく、ヤウンデ以外の地域でも発生する可能性があることを十分に認識し、被害に遭わないよう、以下の危険を避ける行動を心がけ、万が一遭遇した際には自分の身を守るための適切な行動をとってください。


●当面の間、当該スーパーには近づかず、別の中華系スーパーやレストランを利用する場合でも十分に注意する。
●中華系スーパー等以外の場所でも、目立つ行動、特に、トラブルに巻き込まれるきっかけとなり得る不用意な言動等を慎む。
●群衆や人だかりを極力避け、罵られたり、挑発されても応じることなく速やかにその場を離れる。
●外出の際は、車での移動、できる限り複数名を基本とし、夜間の外出は避ける。
●万が一、トラブルに巻き込まれた場合には、落ち着いて、かつ、早期にその場から離脱し、身の安全を確保してから警察や所属に通報する。


外務省海外安全ホームページリンク  
https://www.anzen.mofa.go.jp/
このメールは、在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に配信しています。                                    
 ※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は，以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。                                    
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
 ※「在留届」を提出した方で帰国，移転した方は，以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。 
                                   
 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login


在カメルーン日本国大使館　領事班                                
Ambassade du Japon au Cameroun                             
1535, Rue 1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun (B. P. 6868)
Email: ryojicameroun@yd.mofa.go.jp
Tel: (237) 222-206-202、(237) 222-206-203（代表電話）
 (237) 650-592-149 （閉館時緊急電話）                              
HP: https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164844</infoUrl>
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        <koukanCd>753A</koukanCd>
        <koukanName>在カメルーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164825</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/05 14:40:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】戦勝記念日（５月９日）における軍事パレード等について</title>
        <lead>　戦勝記念日（５月９日）においては、ハバロフスク市内での軍事パレードをはじめ、各地でパレード等、イベントが開催される見込みです。同日に限らず、昨今の情勢に鑑み、不特定多数の人出が見込まれる場所では、テロの可能性も否定できません。大型集客施設等でのテロの可能性も含め、不測の事態に巻き込まれることがないよう、十分ご留意ください。
　特にデモや集会、戦争支持／反戦イベント等が計画されているような場所やその周辺地域には、安全のためにも近づかないようにしてください。なお、外出の際は、必ず旅券を携行し、もし、暴動やテロの可能性のある事案に遭遇してしまった場合は、速やかにその場から離れるようにしてください。</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在ハバロフスク日本国総領事館（領事班）
電　話：+7(4212)41-30-48
ＦＡＸ：41-30-49
メール：ryojibu@kh.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在ハバロフスク日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/05 13:10:44</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>アラブ首長国連邦</name>
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        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（５月５日８時００分）</title>
        <lead>○UAE国防省は昨日、弾道ミサイル１２発、巡航ミサイル３発およびドローン４機が迎撃したと発表しました。また、昨日、フジャイラではドローン攻撃により火災が発生し、負傷者が出たと報じられました。 

○地域情勢は、現在も予断を許さない状況が続いています。不測の事態に備え、引き続き複数の情報源から最新情報を確認のうえ、安全確保に努めるとともに、特にUAE当局から攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際には、十分ご注意ください。 
また、UAE当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所に退避してください。  

○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き、大阪行きおよび羽田行きの便は運航しております。今後の運航状況につきましては、引き続き、空港・航空会社のホームページ等で最新情報をご確認ください。 

https://dubaiairports.ae/（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/05 09:45:43</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>メキシコ</name>
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        <title>メキシコ市政府によるメキシコ市一斉地震対処訓練の実施に伴う臨時窓口休止のお知らせ</title>
        <lead>○５月６日（水）午前１１時００分から、メキシコ市政府によるメキシコ市一斉地震対処訓練が予定されています。
・訓練が行われる時間帯は、各公共機関等が閉鎖され、行動が制限される恐れがありますのでご注意ください。
・同訓練の一環として当館事務所入居ビルでも避難訓練が実施されるところ、同日１０：３０～１３：１５の間、当館領事窓口及び広報文化窓口での受付を臨時に休止致します。
・５月６日（水）に当館領事窓口及び広報文化窓口を訪問する予定のある方は、休止時間１０：３０～１３：１５を避けてお越しください。</lead>
        <mainText>５月６日（水）午前１１時００分から、メキシコ市政府による全国一斉地震対処訓練が予定されています。同訓練のため、主要な公共機関が一時的に閉鎖されることや、商業施設等が利用できなくなり、行動が制限される恐れがありますのでご注意ください。
当日は、当館入居ビルにおいても避難訓練が実施されます。訓練に伴い、エレベーターが停止され、ビル受付業務が中断されるため、同日１０：３０～１３：１５の間、当館領事窓口及び広報文化窓口での受付を臨時に休止致します。なお、１０：３０以降は受付途中であっても、退館いただくことになりますのでご注意ください。
５月６日（水）に当館領事窓口及び広報文化窓口を訪問する予定の方は、午前９：１５～１０：３０もしくは午後１５：００～１８：１５の時間帯にお越しください。
なお、電話及びメールでのお問い合わせへの対応については通常通りです。

＊ご不明の点等がございましたら、下記大使館までお問い合わせください。 
******************************************************************************** 
【メール発信元】 
在メキシコ日本国大使館 
住所：Paseo de la Reforma No. 243, Torre Mapfre Piso 9, Col. Cuauhtemoc, C.P. 06500 
Ciudad de Mexico, Mexico. 
Tel:(+52)55-5211-0028 
HP：https://www.mx.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164819</infoUrl>
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        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/05 08:20:42</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>コスタリカ</name>
        </country>
        <title>注意喚起（大統領就任式開催に伴う通行規制について）</title>
        <lead>８日（金）に開催される大統領就任式に伴い、サンホセ市の国立スタジアム付近で大規模な通行規制が行われます。</lead>
        <mainText>８日（金）の大統領就任式の開催に伴い、サンホセ市内の国立スタジアム周辺では大規模な交通規制が行われる予定です。
サバナ公園の北東側（日産自動車販売店付近）から南西側（テレティカ付近）にかけてのアメリカス通り（サバナ公園北側通りから西側通りまでの区間）は、午前６時から午後４時まで通行止めとなります。
上記に伴い、サンホセ市内の多くの道路で著しい渋滞が発生する可能性がございますので、移動の際には十分ご注意ください。
加えて、大使館周辺におきましても、自動車でのアクセスが困難となることが予想されます。
皆様にはご不便をお掛けいたしますが、事情をご賢察のうえ、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。


【お問い合わせ先】 
 在コスタリカ日本国大使館　領事班 
 Tel：(506)2232-1255　Fax：(506)2231-3140 
 E-mail：embjapon@sj.mofa.go.jp 
 URL：http://www.cr.emb-japon.go.jp/japones/index-j.htm 
 ※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164816</infoUrl>
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        <koukanName>在コスタリカ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>164815</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/05 07:05:44</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】5月5日（火）ラパス市内における大規模な道路封鎖、および6日以降の全国規模の抗議活動について</title>
        <lead>● 5月5日（火）午前5時より24時間、ラパス運転手協会が市内40カ所以上で道路封鎖を実施すると発表しました。
● 5月6日（水）午前0時からは、ボリビア労働者センター（COB）やトゥパク・カタリ農民連盟等の団体が「全国規模の無期限道路封鎖」を予告しており、抗議活動が長期化・激化する恐れがあります。
● 抗議の背景には、燃料の質悪化による車両故障への補償要求に加え、政令1720号（土地関連法）や経済政策への強い反発があります。
● 地方都市ルレナバケでは航空便の欠航と道路封鎖が重なり、代替手段のバスが利用できないために都市から移動できない旅行者が発生しました。ボリビア国内での移動予定のある方は、航空会社への確認を徹底し、不要不急の外出を控えてください。</lead>
        <mainText>１．5月5日のラパス市内道路封鎖
現地報道によれば、ラパス運転手協会は、供給された低品質ガソリンによる車両エンジン故障の修理費用「全額補償」を政府に求め、5月5日（火）午前5時から24時間の予定で、市内主要箇所（約40カ所以上）での道路封鎖を実施します。
政府側との交渉が難航していることから、封鎖が予定の24時間を超えて延長される可能性が極めて高い状況です。

２．5月6日以降の全国規模への拡大
さらに、5月6日（水）午前0時からは、ボリビア最大の労働組合であるCOBやトゥパク・カタリ農民連盟等の複数の有力団体が、農村部の土地利用に関する政令1720号の運用反対や外貨不足・物価高騰に抗議し、全国規模での「無期限道路封鎖」を予告しています。
既にラパス県北部など一部地域では小規模な封鎖が始まっており、これらが5日の市内封鎖と合流することで、ボリビア全土の物流および交通が麻痺するおそれがあります。

３．交通機関への影響（地方航空便・長距離バス）
5月4日現在、既に抗議活動等の影響により、一部で交通の混乱が生じています。
（１）陸路
主要幹線道路が封鎖されるため、都市間の移動（長距離バス等）は極めて困難となります。
（２）空路
ボリビアの地方都市においては、航空便が元々毎日運行しておらず、さらには度々欠航が発生しますが、航空便欠航の際は高速バスが代替交通手段として運用されています。しかしルレナバケでは5月4日、航空便の欠航と周辺道路での封鎖開始が重なり、都市から出られない旅行者が発生しました。ルレナバケでは臨時増便を行い、移動はできていますが、運航状況は極めて流動的です。
空港へ向かう道路自体が封鎖されるリスクも考慮し、ボリビア国内線の利用を予定されている方は、必ず最新の運航状況を航空会社に確認してください。

４．市民生活への影響と注意喚起
（１）安全確保
抗議現場（封鎖地点）では、参加者と強行突破を試みる車両の間で衝突が発生することがあります。大勢の人が集まっている場所には決して近づかず、安全な場所で待機してください。
（２）物資の確保
道路封鎖が長期化した場合、食料品や燃料の供給が滞る可能性があります。数日分の生活必需品を確保しておくことをお勧めします。
（３）テレフェリコ（ロープウェイ）の利用
車両移動が制限される中、ラパス・エルアルト両市間を結ぶテレフェリコが唯一の移動手段となる可能性がありますが、駅周辺が混雑・混乱することが予想されます。

５．情報収集
外出の際は、事前に現地ニュースやSNS等で最新情報を確認してください。
（１）参考キーワード
「paro de transporte」「bloqueos Bolivia」「Ley 1720 protesta」
（２）道路状況の公式確認地図（ボリビア道路管理局：ABC）
URL: https://transitabilidad.abc.gob.bo/mapa/
（※リアルタイムで、どの道路が通行不能かを確認できる公式地図です）

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164815</infoUrl>
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        <koukanCd>402A</koukanCd>
        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164814</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/05 06:55:49</leaveDate>
        <title>ワシントン記念塔付近で発砲事案発生</title>
        <lead>●４日（月）午後、ワシントン記念塔付近で治安当局に男性１名が撃たれ負傷した模様です。ＤＣ消防局によれば、負傷者１名は病院に搬送されておりますが、現場周辺道路（15th Street、Independence Avenue）は警察により封鎖されていますので、近づかないようにしてください。

※この領事メールは、DC・MD州・VA州の在留邦人および「たびレジ」登録者の皆様へ配信しています。</lead>
        <mainText>

■在アメリカ合衆国日本国大使館  
住所：2520 Massachusetts Avenue N.W., Washington D.C., 20008, U.S.A.  
電話：202-238-6700（代表）  
ＨＰ：https://www.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164814</infoUrl>
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        <koukanName>在アメリカ合衆国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164813</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/05 05:50:44</leaveDate>
        <title>【復旧】当館電話回線設備の通信障害のお知らせ</title>
        <lead>４月２８日にお知らせした当館電話回線設備の障害について、現在は復旧し正常に繋がる状態となっております。皆様にはご不便、ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。</lead>
        <mainText>

※このメールは在留届を届出された方及び「たびレジ」に登録された方のメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
在デンバー日本国総領事館 領事・警備班 
Consulate-General of Japan in Denver  
1225 17th Street, Suite 3000  
Denver, CO 80202  
TEL: 303-534-1151  
FAX: 303-534-3393
E-mail: cgjd-consular@de.mofa.go.jp
Website: https://www.denver.us.emb-japan.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164813</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164813A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>301S</koukanCd>
        <koukanName>在デンバー日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164811</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/05 02:40:51</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>邦人被害（ひったくり事件の発生）</title>
        <lead>邦人が被害者となるひったくり事件が発生しましたので、お知らせします。</lead>
        <mainText>１　発生日時
　４月２３日（木）午前１１時３０分ごろ

２　発生場所
　サンパウロ市ヘボウサス大通り９５５番（Av. Reboucas,955）付近の歩道

３　事件概要
　被害者は配車アプリで車を手配した後、上記地点で、スマートフォンを手に車の位置情報を確認していたところ、自転車に乗った男が被害者に近づき、スマートフォンを奪って逃走した。人的被害はなし。

４　被害品 
　スマートフォン

５　防犯対策
（１）スマートフォンを狙った窃盗被害が多発しています。屋外での使用はで
きる限り避け、必要な場合には付近の建物内で使用してください。
（２）賊はどこからどのような形で現れるかわかりません。周囲の状況をよく
確認し、警戒を怠らないように気を付けてください。時折周囲に視線を向けるなど、警戒心を顕示することも効果的です。
（３）特に、夜間や人通りの少ない場所を移動する際は、警戒心を一層強め、
できるだけ車両を利用する等、被害に巻き込まれないように十分ご注意ください。
（４）万が一事件に巻き込まれた際は、抵抗を試みると命の危険もあることか
ら、素直に犯人の要求に従い、逃走・抵抗またはそれと誤解されるような素早い動きは絶対にしないでください。
（５）過去にブラジルの各公館から発出された安全情報は、外務省の海外安全
ホームページ上で履歴を確認することができます。また、当館ホームページ上では「安全の手引き」「邦人被害事例集」の資料を掲載しています。

これらの資料も安全対策のご参考に是非ご活用ください。
●海外安全ホームページ、安全情報発出履歴リンク：https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0055
●当館ホームページ、「安全の手引き」、「邦人被害事例集」の資料リンク：
https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/SegSP_jp.html

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下の手続きをしてください。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出してください。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届を提出してください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
　在サンパウロ日本国総領事館　領事部 邦人保護班
　電　話　　　　(55-11)3254-0100
　メール　　　　cgjassist@sp.mofa.go.jp
　ホームページ　https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164811</infoUrl>
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        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>【安全情報】ザクセン州ライプツィヒ市における車両突入事案の発生</title>
        <lead>○ザクセン州、ライプチヒ市等の発表によると、本日夕刻、ザクセン州ライプツィヒのGrimmaische通りにおいて、車両が突入し、最低１名の死亡者と多数の被害者が発生しています。
○報道によれば運転手はすでに逮捕されているということです。
◯現場周辺では現在大規模な警察活動が行われていますので、事件現場には不用意に近づかず、外出の際は周囲の状況に注意し、異常を認知した際は、速やかに退避するよう心がけてください。
◯邦人被害の情報に接した場合は、当館までご連絡願います。

●関連報道
（Tagesspiegel誌）
https://www.tagesspiegel.de/gesellschaft/panorama/mehrere-verletzte-vorfall-mit-auto-in-leipziger-innenstadt-15554934.html
（MDR誌）
https://www.mdr.de/nachrichten/sachsen/leipzig/leipzig-leipzig-land/auto-in-menschenmenge-gefahren-live-ticker-100.html
（ライプチヒ市発表）
https://www.leipzig.de/newsarchiv/news/grosseinsatz-der-polizei-in-leipzig
（ザクセン州発表）
https://www.medienservice.sachsen.de/medien/news/1096853

（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ  
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html</lead>
        <mainText>

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 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
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            <name>ベルギー</name>
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        <title>【注意喚起】全国ストライキ・デモに関する情報（５月12日）</title>
        <lead>　報道等によれば、５月12日（火）、労働組合がストライキを呼び掛けており、ベルギー全土で多数の産業分野が参加するゼネラル・ストライキ（ゼネスト）が実施される予定です。
　また、デモも実施される予定で、ブリュッセル中心部では、数万人が集まるとみられます。デモの周辺では各種規制が実施されるほか、思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もあります。過激な行動等に遭遇した際には速やかにその場から離れて安全を確保されますようお願いします。
　ゼネストにより、ブリュッセル空港では最大半数の出発便がキャンセルされるとされているほか、ベルギー全土の電車・バス等の運行にも影響が及ぶとみられます。最新情報は、報道や以下のホームページ及びSNSを確認してください。
●ベルギー国鉄（SNCB）
・ホームページ
https://www.belgiantrain.be/fr/travel-info/train-network-travel-info/strike
・Facebook
https://www.facebook.com/SNCB/
●ブリュッセル（MIVB/STIB）
・ホームページ
https://www.stib-mivb.be/home
・Facebook
https://www.facebook.com/lastib 
・インスタグラム
https://www.instagram.com/stibmivb/
●ワロン（TEC）
・ホームページ 
https://www.letec.be/
・Facebook 
https://www.facebook.com/leTECofficiel/
●フランダース（DeLijn）
・ホームページ 
https://www.delijn.be/fr/content/storingen-omleidingen/staking-vakbondsactie/
・Facebook 
https://www.facebook.com/delijn/
●ブリュッセル空港
・ホームページ
https://www.brusselsairport.be/en/passengers
●シャルルロワ空港
・ホームページ
https://www.brussels-charleroi-airport.com/en</lead>
        <mainText>

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【お問い合わせ先】 
在ベルギー日本国大使館 
住所：Rue Van Maerlant 1, 1040 Bruxelles, Belgique 
電話：(02) 513-2340, 500-0580（領事部） 
Fax ：(02) 513-4633 
ホームページ： https://www.be.emb-japan.go.jp/japanese/index.html  
当館休館日：https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_embassy.html

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        <leaveDate>2026/05/05 00:05:43</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <cd>0043</cd>
            <name>オーストリア</name>
        </country>
        <title>【交通規制・安全情報】ウィーン市（５月９日から１７日）</title>
        <lead>●５月１２日（火）から１６日（土）の間、ウィーン市でユーロビジョン・ソング・コンテストの開催が予定されています。 
●ウィーン市庁舎前でのサブイベント開催にともない、５月１０、１２、１４、１６日（日～土）の各日正午から翌日午前１時の間、リング通りは、OperngasseからSchottentorまで通行止めになります。
●５月９日（土）から１７日（日）の間、会場（Stadthalle Wien）周辺は、交通規制があるとともに警備が強化されます。
●多くの人が集まるイベントは、テロや各種犯罪の標的となる可能性がありますので、最新情報の入手に努め、周囲の状況に十分注意してください。万が一不測の事態に遭遇した場合は、速やかに現場から離れてください。</lead>
        <mainText>○オーストリア自動車クラブHP（交通情報）
https://www.oeamtc.at/news/wien/eurovision-song-contest-verkehrmassnahmen-86660449
○ウィーン市HP（安全情報）
https://eurovision.wien.gv.at/village-sicherheit

在オーストリア日本国大使館（領事部）   
住所：Schottenring 8, 1010 Vienna, Austria   
電話:＋43（国番号）（0）1　531920   
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        <leaveDate>2026/05/04 20:05:42</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <cd>0359</cd>
            <name>ブルガリア</name>
        </country>
        <title>ブルガリアでのジロ・デ・イタリア（自転車ロードレース）開催に伴う注意点</title>
        <lead>【ポイント】
●５月８日（金）から１０日（日）までの３日間、ブルガリア国内において自転車ロードレース「ジロ・デ・イタリア」が開催されます。
●レースルート周辺では大規模な車両通行止めや公共交通機関の遅延等が予想されます。  
●観戦者が多く集まる場所では、スリや置き引きなどの一般犯罪、及び雑踏事故に十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>【本文】
１ ５月８日（金）から１０日（日）までの３日間、ブルガリア国内において世界三大自転車レースの一つである「ジロ・デ・イタリア」が開催されます。

２　ブルガリア国内における開催日程・ルート概要は、以下のとおりです（詳細は下記URL参照）。
○	第１ステージ：５月８日（金）　ネセバル～ブルガス
○	第２ステージ：５月９日（土）　ブルガス～ヴェリコ・タルノヴォ
○	第３ステージ：５月１０日（日）　プロヴディフ～ソフィア
https://www.bta.bg/bg/news/sport/1118714-balgariya-se-gotvi-za-giro-d-italia-grande-partenza-domakinite-obyaviha-prome

３　大会期間中は、レースルートを中心に大規模な車両通行規制が実施され、移動に大幅な制限がかかることが予想されます。
　また、観戦者等が密集するスタート・ゴール地点や沿道等では、スリや置き引きなどの犯罪被害や人混みによる雑踏事故が発生する懸念があります。

４　同時期に開催ルート周辺への外出や移動を予定されている方は、常に最新の情報を入手するとともに、交通状況や周囲の混雑に十分配慮し、不測の事態に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/04 18:40:59</leaveDate>
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            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>無人機の飛来に伴う注意喚起（５月４日：モスクワ市）</title>
        <lead>●５月４日未明、モスクワに向かっていた無人機のうちの１機がモスクワ市内のモスフィルム通りの高層アパートに衝突しました。
●現在のところ、本事案に関連するモスクワ市内における人的被害は確認されておりませんが、邦人の皆様におかれましては引き続き報道等により最新情報の入手に努めてください。</lead>
        <mainText>●また、無人機飛来に対する安全確保のため、航空機の離発着時刻が大きく変わったり、乗継便も含めて便が変更されたりすることが頻繁に発生していますので、航空便の予約や利用に当たってはご注意ください。
 
●当館が行う邦人安否確認のため、在留届に登録されている住所、居所、携帯電話やメールアドレス等の連絡先が最新のものであることをご確認ください。
（オンライン在留届のサイト（「変更届」の頁で上記各項目を確認できます。））
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

【問い合わせ先】
在ロシア日本国大使館領事部
電　話：（４９５）２２９－２５２０
メール：ryojijp@mw.mofa.go.jp　　　
ＨＰ：http://www.ru.emb-japan.go.jp/japan/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164792</infoUrl>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0354</cd>
            <name>アイスランド</name>
        </country>
        <title>【大使館からの注意喚起】観光地におけるスリや置き引き被害の増加について</title>
        <lead>アイスランドは「世界で最も安全な国の一つ」と言われることもあり、全体として治安は良好ですが、近年はそのイメージから警戒心が薄れた観光客をターゲットにした犯罪が増加傾向にあり、レイキャビク市内や郊外の観光地を中心に、邦人旅行者を含め観光客を狙ったスリや置き引きの被害が多数報告されています。
アイスランドでは、これから夏期にかけて、観光シーズンを迎え、多くの人が集まることが予想されます。観光客の集まる時期はこのような犯罪が活発化する傾向にありますので、混雑した場所ではカバンやリュックを体の前に持つ、ファスナーを確実に閉める、見知らぬ人に話しかけられた際は手元の荷物に注意を払う、レストランや観光地等で荷物を座席や地面に置いたままにせず、常に目の届く場所で管理する、など基本的な防犯対策を徹底してください。</lead>
        <mainText>万一、パスポートの紛失・盗難等が発生した場合には、「緊急旅券」あるいは「帰国のための渡航書」の取得が必要となります。これらの発給には、現地の警察署で盗難届を提出してポリスレポートを取得するとともに、戸籍謄本または電子戸籍パスを持参し、大使館にて手続きを行う必要があります。手続きには一定の日数を要するため、旅行日程や帰国便の変更が必要となる場合があります。つきましては、パスポートの管理には十分留意し、紛失・盗難防止に努めてください。

在アイスランド日本国大使館領事部/Consular Section, Embassy of Japan in Iceland 
住所：Laugavegur 182, 105 Reykjavik
電話：+354-510-8600
メール：iceland-consul@rk.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.is.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
（電話受付時間　9:00～12:00、13:00～16:00。土日・休館日を除く。）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164791</infoUrl>
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        <koukanName>在アイスランド日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>164788</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/04 17:50:46</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>邦人に対する２件の強盗事件の発生（４月３０日昼：マニラ首都圏サンファン市グリーンヒルズ地区、５月２日夜：パラニャーケ市タンボ地区、それぞれの路上）</title>
        <lead>●４月３０日（木）昼にマニラ首都圏サンファン市グリーンヒルズ地区、５月２日（土）夜にパラニャーケ市タンボ地区、それぞれの路上において、邦人に対する拳銃のようなものを使用した強盗事件が発生しました。
●在留邦人の皆様や旅行者・出張者の皆様におかれては、引き続き次の注意喚起（日本外務省スポット情報）にご留意いただき、高い防犯意識を持つようお願いします。
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C019.html
●強盗に遭った際には、身の安全を第一に考え、絶対に抵抗しないでください。</lead>
        <mainText>１　４月３０日昼および５月２日夜、マニラ首都圏内の路上において、次のとおり拳銃のようなものを使用した強盗事件が、それぞれ１件ずつ（計２件）発生しました。
（１）４月３０日（木）昼15:15頃、サンファン市グリーンヒルズ地区
　邦人３名がグリーンヒルズ・ショッピング・モール沿いの歩道（Ortigas Ave.及びWilson Str.の角あたり）を歩行中、犯人５名に突然囲まれ、被害者１名が犯人のうち１名に拳銃のようなものを向けられると同時に、身につけていたカバンを把持したところ、渡すよう指示されました。被害者がカバンを犯人に渡した後、犯人５名は３台のバイクに分乗し、逃走しました。

（２）５月２日（土）夜21:20頃、パラニャーケ市タンボ地区
　邦人４名がパラニャーケ市タンボ地区の歩道（Jose W. Diokno Blvd. South、キングスフォードホテル付近）を歩行中、正面から２人乗りのバイク１台が近づき、邦人の前で後部座席の犯人がバイクを降り、拳銃のようなものを邦人に向けながら、カバン等を渡すよう要求しました。邦人４名のうち３名がカバン等を犯人に渡した後、犯人はバイクにて逃走しました。
　
２　在留邦人の皆様や旅行者・出張者の皆様におかれては、引き続き次の注意喚起（日本外務省スポット情報）にご留意いただき、高い防犯意識を持つようお願いします。
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C019.html
（要点抜粋）
○フィリピンでは日本と異なり、許可を得れば一般人でも銃の所持・携行が認められているほか、銃器の不法所持があったり未登録の銃器・密造銃も広く出回っていたりすることもあり、銃器を用いた犯罪が多発しています。とりわけマニラ首都圏においては、次の諸点に一層御注意ください。
（1）最近の日本人が被害者となった強盗事案の多くが夜間に発生していることも踏まえ、特に夜間の徒歩移動はなるべく控え、近距離であっても車両で移動してください。仮にタクシーを利用する場合には、流しのタクシーは利用せず、ドライバーの特定やオンラインでの追跡が可能な配車サービスの利用を検討ください。
（2）徒歩で移動する際には、車と対向する側の歩道を選択し、できるだけ車道から離れた位置を歩いてください。
（3）バッグ等は車道と反対側に持つか、身体の正面で持つようにしてください。
（4）２人乗りのバイクによる犯行が多いことから、接近してくるバイクや不自然に停車しているバイクに警戒してください。
（5）ATM等で現金を引き出す際は、ショッピングモール内や警備員が配置されている場所を利用してください。
（6）レストランやショッピングに行かれる際にも極力警備員が配置されている場所を利用してください。
（7）多額の現金、パスポート等の貴重品は、必要がない限り持ち歩かないでください（パスポートはコピーの携行を推奨）。やむを得ず貴重品を携行する際には、1つのバッグに入れず分散して携行し、特に財布と携帯電話は別々に持つようにしてください。
　
○強盗に遭った際には、絶対に抵抗せず、生命と身体の安全を最優先に考え、落ち着いて行動してください。例えば金品の要求に応じようとポケットやバッグに急いで手を伸ばすと、反撃すると誤解され攻撃される可能性もあるので、身体を動かすことなく「ポケットに入っている」などと口頭にて説明するか、指だけで差し示して犯人に取らせるようにしてください。
　また、犯人の逃走後など安全な状況となり次第、速やかに警察へ報告ください（電話の場合「911」：日本の110番／119番に相当）。最寄りのレストランや商店に逃げ込み、警察を呼ぶことも一案です。
　困った際には、在フィリピン日本国大使館までお電話ください。
　邦人援護ホットライン：+63-2-8551-5786

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　この情報は，在留届、たびレジ及びメールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。  
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。  
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（問い合わせ窓口）
○在フィリピン日本国大使館
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila
　電話：（市外局番02）8551-5710
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786
　FAX：（市外局番02）8551-5785
　メール：ryoji@ma.mofa.go.jp
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
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        <koukanName>在フィリピン日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/04 17:35:42</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
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        <title>【安全対策情報】第48回ASEAN首脳会議（48th ASEAN Leaders' Summit）に関する周辺の交通規制について注意喚起</title>
        <lead>●2026年5月7日（木）～ 8日（金）に第48回ASEAN首脳会議（48th ASEAN Leaders' Summit）がラプラプ市マクタン・ニュータウン内の「Mactan Expo」で開催されます。
●同期間を含む5月５日（火）～８日（金）は会場周辺や空港から会場間のルートでは、交通規制が行われる予定です。外出の際は、最新の交通状況を確認し、時間に余裕を持って行動することをおすすめします。</lead>
        <mainText>１　2026年5月7日（木）～ 8日（金）に第48回ASEAN首脳会議（48th ASEAN Leaders' Summit）が開催されます。主会場はラプラプ市マクタン・ニュータウン内の「Mactan Expo」で、ASEAN加盟11か国の首脳・代表団をはじめ、スタッフや国際メディアを含む約2万人規模の来訪が見込まれています。

２　同期間を含む5月5日（火）～8日（金）はマクタン・ニュータウン周辺や空港から会場間のルートでは、各国首脳等の移動に伴う交通規制が以下のとおり行われる予定です。規制解除後も、しばらくは道路が混雑し、目的地までいつもより時間がかかる場合があります。外出の際は、最新の交通状況を確認し、時間に余裕を持って行動することをおすすめします。

（規制対象道路）
・Manuel L. Quezon National Highway（マクタン・セブ国際空港～Jpark Island Resort間）およびPunta Engano Road（Dusit Thani Resort方面）にASEAN専用レーンを設置。
・Mactan ExpoへのManuel L. Quezon National HighwayおよびPunta Engano Roadの式典ルートにおいて、車列通過時に交通規制を実施。
・Peninsula Drive・Mactan Newtown / Convention Drive・Angasil Roadを対象に、5月5日（火）～8日（金）にかけて道路閉鎖を実施。

（参考）
ASEAN 2026 PH Facebook
https://www.facebook.com/share/14aWVzgBAwj/?mibextid=wwXIfr

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○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164787</infoUrl>
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        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>164779</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/04 11:20:48</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：５月４日）</title>
        <lead>●　本４日午前１１時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）や国会付近において、国民教育の日を捉えたデモ活動が予定されています。
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本４日午前１１時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）や国会付近に
おいて、国民教育の日を捉え、教育政策の見直し等を訴えるデモ活動が予定されています。学生団体約３００人の参集が見込まれています。

２．邦人の皆様におかれてはデモが行われている場所やその周囲には近付かず、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
 
３．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164779</infoUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>164776</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/02 12:40:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】四川省成都市における交通事故の発生（注意喚起）</title>
        <lead>1　四川省成都市公安局の発表によれば、5月1日17時20分頃、同市の高新区剣南大道において1名が死亡、11名程度が負傷した交通事故が発生しました。ひき逃げの疑いがあり31歳の運転手が既に当局に身柄を確保されています。当館から公安当局に確認したところ、これまでのところ被害者に日本人が含まれたという情報には接していません。

2　外出の際は、不審者や車、バイクなどの接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、十分な安全対策をとるようご注意ください。

3　万一、事件、事故に遭われたり、ご不安がある場合には下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間でも対応いたします。
○ 連絡先（電話番号）023－6373－3585

当館は、以下リンクの「安全の手引き（安全対策マニュアル）」を作成しています。安全対策の参考にしてください。
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164776</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164776A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164776.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164776L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619H</koukanCd>
        <koukanName>在重慶日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164775</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/02 11:15:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：5月2日（土））</title>
        <lead>●5月2日（土）マカッサル市内で、デモ団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>1.デモの予定されている場所は下記の通りです。
（１）5月2日インドネシア教育の日に関連するデモ

時間: 10時
Universitas Negeri Makassar大学(Jl. AP Pettarani)

時間: 13時
UINAM大学(Jl. Sultan Alauddin No 63)
ムスリムインドネシア大学 (UMI大学)(Jl. Urip Sumoharjo No KM 5)
南スラウェシ州議会議事堂(Jl. Urip Sumoharjo  No 59)
Bosowa大学(Jl. Urip Sumoharjo)

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164775</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164775A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164775L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164773</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/02 04:50:59</leaveDate>
        <title>【注意喚起】ニューヨーク市内における自転車レース大会の開催（５月３日）</title>
        <lead>●５月３日（日）早朝から午後にかけて、ニューヨーク市内全域で大規模な自転車レース大会「TD Five Boro Bike Tour」が開催されます。これに伴い、広い範囲で交通規制が行われます。
●交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。
●多くの人が集まる場所では、スリや置き引き等の一般犯罪のほか、テロなど不測の事態が発生する危険性も高まります。周囲の状況に十分警戒するなど、ご自身の安全確保に注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１　５月３日（日）、ニューヨーク市において、世界最大級の自転車レース大会「TD Five Boro Bike Tour」が開催されます。これに伴い、当日早朝から午後にかけて、ニューヨーク市内全５区（マンハッタン、ブロンクス、クイーンズ、ブルックリン、スタテンアイランド）の広い範囲で交通規制（通行止め、駐車禁止措置）が行われます。これに伴い、交通渋滞等が見込まれる他、公共交通機関が遅延・運休となる可能性がありますので、移動のご予定のある方は、最新の情報を入手するとともに、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。
　通行止め及び駐車禁止の場所と時間帯の詳細については、下記のニューヨーク市（NYC）ウェブサイトをご確認ください。
○NYC（通行止め及び駐車禁止の場所と時間帯）
　https://www.nyc.gov/assets/cecm/downloads/pdf/five-boro-street-closures-doc-2026.pdf

２　人混みの中では、スリや置き引きなどの被害に遭わないよう、十分ご注意ください。また、人が多く集まる場所では、テロなど不測の事態が発生する危険性も高まりますので、常に周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等、安全確保に十分注意を払ってください。

【参考】
○NYC関連サイト（交通規制、公共交通機関運行情報等）
　https://www.nyc.gov/site/cecm/cultural-events/community-notices.page
○TD Five Boro Bike Tour公式ホームページ
　https://www.bike.nyc/
○NYPD News（ニューヨーク市警察 X）
　https://x.com/NYPDNews

****************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL: (+1)212-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
****************************************************************
■各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育、生活情報
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 
■海外生活の悩み・家族問題（孤独・孤立相談窓口、DV被害者支援団体等）
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/ha/page22_001736.html 
■「在留届」の変更、帰国・転出
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
■メールの配信変更・停止（「たびレジ」簡易登録の方）
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164773</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164773A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164773L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301H</koukanCd>
        <koukanName>在ニューヨーク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164765</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/02 01:41:07</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0044</cd>
            <name>英国／イギリス／グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国</name>
        </country>
        <title>英国に対するテロに係る脅威評価レベルの引上げ（「SUBSTANTIAL」から「SEVERE」への引上げ（北アイルランドを除く））</title>
        <lead>１　４月３０日、英政府は英国に対するテロに係る脅威評価のレベルを５段階中の上から３番目の「SUBSTANTIAL」（相当）から２番目の「SEVERE」（深刻）に引き上げる旨を発表しました。なお、北アイルランドについては変更なく、引き続き「SUBSTANTIAL」（相当）とされています。

２　当館から昨日（４月３０日）、領事メールでテロに関する注意喚起とともに、「テロ被害に遭う可能性を減らすための対策」をお知らせしております（以下、参考２）。英国に滞在、在留する皆様におかれましては、引き続き、細心の注意を払うようお願いいたします。</lead>
        <mainText>　（参考１）英政府の発表
https://www.gov.uk/government/news/threat-level-increase-following-antisemitic-terror-attack
　（参考２）４月３０日付領事メール「テロ事件発生に伴う注意喚起（４月２９日ロンドン北西部における歩行者刺傷事件等）
 https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164751

３　テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せて御参照ください。 
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策 Q＆A」　
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html
（２）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
（３）外務省広域情報 
ア　中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起（本年３月２３日付）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html
イ　テロ等に関する注意喚起（本年２月１３日付）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

――――――――――――――――――――――――――――――――――
※このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛に配信しています。
（１）「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて次のURLから、登録した旅行情報の削除をお願いします。 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
（２）在留届を提出されている方で、既に帰国、転出されている方は、次のＵＲＬから帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
　なお、ORRネットにログインができない等の問題がある場合には、在留届担当（ zairyu@ld.mofa.go.jp ） までEメールでお知らせください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在英国日本国大使館　領事班 
+44 -(0)20-7465-6565（9:30～18:00 （休館日を除く月曜日～金曜日））
inquiry-consulate@ld.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164765</infoUrl>
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        <koukanCd>518A</koukanCd>
        <koukanName>在英国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164763</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/02 00:20:49</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0592</cd>
            <name>ガイアナ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0473</cd>
            <name>グレナダ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0597</cd>
            <name>スリナム</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0784</cd>
            <name>セントビンセント及びグレナディーン諸島</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0758</cd>
            <name>セントルシア</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0868</cd>
            <name>トリニダード・トバゴ</name>
        </country>
        <title>ポート・オブ・スペイン市内のクイーンズ・パーク・サバンナ公園における殺人事件</title>
        <lead>　4月30日（木）午後5時30分頃、ポート・オブ・スペイン市内のクイーンズ・パーク・サバンナ公園のフードコート横の駐車場において、子供を迎えに行った父親が子どもとともに車内にいたところ、拳銃を持った男が近づき、数発発砲し、父親は即死したとのことです。

　外出中に銃撃音を聞いたら直ちに伏せて頭部を保護し、周囲を確認し、頑丈な物の陰に隠れる、または、できるだけ速やかに低い姿勢で現場を離れてください。

Daily Express紙
https://trinidadexpress.com/news/dad-gunned-down-in-front-son-at-qps/article_27dba003-e255-485e-a88f-4752295c99c1.html

在トリニダード・トバゴ日本国大使館（セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、グレナダ、ガイアナ、スリナムを兼轄）   
住所：5 Hayes Street、St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago、 W. I. (P.O.Box1039) 
電話：628-5991  国外からは（国番号1-868）628-5991   
FAX：622-0858  国外からは（国番号1-868）622-0858   
ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164763</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164763A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164763L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>424A</koukanCd>
        <koukanName>在トリニダード・トバゴ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/01 23:05:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0044</cd>
            <name>英国／イギリス／グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国</name>
        </country>
        <title>英国内でのテロ事件発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>４月２９日、ロンドン北西部で、ユダヤ系の男性２名が刺傷される事件が発生しました。英国はこの事件をテロ事件と認定し、警戒を高めています。また、同３０日には、英国のテロリズムの分析と脅威評価に特化した専門組織である合同テロ分析センター（JTAC）が、英国のテロ脅威レベルを、５段階のうち３番目に高い「Substantial（相当)」から、上から２番目に高い「Severe（深刻）」に引き上げております。これは、JTACが、「今後６か月以内にテロ攻撃が起きる可能性が非常に高い」と判断したことを意味します。
（ご参考）https://www.gov.uk/government/news/threat-level-increase-following-antisemitic-terror-attack

英国に滞在、在留する皆様におかれましては、被害に巻き込まれないよう、報道などに留意し、細心の注意を払うようにしてください。</lead>
        <mainText>テロの被害に遭う可能性を減らすための対策は次の通りです。
（１）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識しておく。
　観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。
（２）上記（１）の場所を訪れる際は、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意を払い、その場の状況に応じた安全確保に十分注意する。
（３）もし、現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。

　なお、 万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（999番）に通報し対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。
――――――――――――――――――――――――――――――――――
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

■在エディンバラ日本国総領事館 
https://www.edinburgh.uk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
住所：2 Melville Crescent, Edinburgh EH3 7HW, U.K. 
電話：（市外局番131）-225-4777
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164761</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164761A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164761.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164761L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>518E</koukanCd>
        <koukanName>在エディンバラ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164760</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/01 22:10:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0994</cd>
            <name>アゼルバイジャン</name>
        </country>
        <title>領事窓口の一時閉鎖のお知らせについて</title>
        <lead>中東情勢の緊迫化等の影響を受け、在アゼルバイジャン日本国大使館の領事窓口は、来訪者の安全のため、引き続き５月４日（月）から５月８日（金）まで一時的に閉鎖します。
　緊急時には、末尾に記載の【問い合わせ先】への連絡をお願い致します。
　　【問い合わせ先】
　　在アゼルバイジャン日本国大使館
　　Tel:+944 50 222 8063
　　Email: consular@bk.mofa.go.jp</lead>
        <mainText>

【送信元】
　在アゼルバイジャン日本国大使館　領事班
　　　電　話：＋994-12-490-7818
     閉館時の連絡先：＋994-50-222-8063
　　　メール：consular@bk.mofa.go.jp
　　　Ｈ　Ｐ：https://www.az.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164760</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164760A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164760.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164760L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>530A</koukanCd>
        <koukanName>在アゼルバイジャン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164758</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/01 14:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>大使館からの情報発信（５月１日午前９時）</title>
        <lead>１　現在、アラブ首長国全域は危険情報レベル３（渡航中止勧告）となっております。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0
 
２　（アブダビ首長国居住者のみ対象）在留者調査アンケート
４月２０日付けでお願いしました本アンケートについて、回答期限４月３０日２４時００分（当地時間）までとなっていたところ、不具合により回答できない事例を確認いたしました。回答期限を５月２日（日）２４時００分（当地時間）まで延長いたしますので、期間内にご回答頂くようご協力お願いいたします。
https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFVCjdrEQTHdAv_YsFj4sA8FURFdNTk5PUUVHQjdPSURHWUFEWjBVTUIwRy4u

３　在留者を対象としたアンケートにおいて、学校再開に関する情報を提供して欲しいと言う要望に基づき、当館が把握しているアブダビ市内のインターナショナルスクールに確認したところ、回答を得られた内容は以下のとおりとなっています。
●米系の学校は、対面での授業に戻りつつありますが、一部の生徒に対してオンライン又は録画授業も対応しています。
●英仏及びその他の学校（一部）は、対面のみとなっています。
●アブダビ首長国内で転校させる場合、ADEK（アブダビ教育・知識庁)からの指示に従い、特別な書類に記入するとともに学校からの成績証明書等を入手の上、他校への申請が可能となります。細部は学校によって変わるため、ご子息・子女の通われている学校までお問い合わせください。</lead>
        <mainText>４　航空便の運航状況
ザーイド国際空港の運航発着情報や航空便の運行状況は流動的な状況です。
エティハド、エミレーツ等のＵＡＥ航空各社において、４月初めから路線再開が大幅に増加した旨報じられておりますが、引き続き欧州等の主要航空各社は当地での就航再開を見合わせている状況です。邦人の皆様におかれては、関連情報を公式情報等から入手するようお願いします。
●エティハド航空（５月１日午前９時）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status
●エティハド航空チケットHP※情勢によってはキャンセルされる可能性があり流動的です。
https://www.etihad.com/en-jo/
●Emirates News Agency-WAM
https://www.wam.ae/en/home/main
●Khaleej Times
https://www.khaleejtimes.com/
 
５　ＳＮＳ等使用上の注意
UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の保有・公開を控えるよう警告しており、報道では、関連事案で少なくとも３７５名が逮捕された旨も報じられています。
https://www.khaleejtimes.com/uae/crime/abu-dhabi-police-arrest-misleading-information-social-media
 
引き続き、関連情報を大使館から随時発信いたしますので、在留届及びたびレジの登録をお願いいたします。（大使館からのメールが届かない、急に届かなくなったという問い合わせが増えておりますが、今一度たびレジ登録時の滞在期間の再確認及びメールアプリのサブスクリプション解除等スマホ端末の迷惑メール設定状況をご確認ください。）
●在留届・たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
●一部メールアプリのサブスクリプション解除機能による領事メールの配信停止についての注意
https://www.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00273.html
 
（問い合わせ窓口）                         
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                    
電 話 ：(971-2) 4435696                         
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates 
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164758</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164758A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164758.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164758L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164756</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/01 11:20:48</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>在シドニー日本国総領事館メールマガジン第258号（2026年5月号）</title>
        <lead>このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」登録者に自動的に配信されております。

【目次】
１ 領事情報（マイナンバーカードのオンライン申請、精神科医療専門家による無料相談窓口、DV被害者支援、在外選挙人名簿登録、旅券交付までにかかる期間、マイナ免許証の注意点、旅券・証明書等のオンライン申請、在留届と「たびレジ」）
２「日豪友好協力基本条約署名50周年」における周年事業の募集
３ 日本文化関連行事
４ 日本語補習授業校関係
５ 総領事通信・総領事館公式SNS
６ 休館日のお知らせ（5月及び6月）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</lead>
        <mainText>１　領事情報
（１）国外転出者用マイナンバーカード申請のオンライン化
5月下旬から、国外転出者向けマイナンバーカードの申請方法がオンライン申請に変わります。マイナンバーカードの交付は引き続き当館領事窓口で行いますが、領事窓口での申請受付は一部の手続きを除き、終了します。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/my_number_card.html

（２）精神科医療の専門家による無料相談窓口のご案内
当館は精神科医療の専門家と提携し、無料で相談に応じる取組を行っています。以下のようなお悩みをお持ちで、相談を希望される方は、当館（cgryoji@sy.mofa.go.jp）までメールでご連絡ください。
○主な相談事項
・DV被害者支援（配偶者やパートナー等から様々な被害（DV等）をうけていると感じている等）
・その他日常生活上のお悩みや不安など
○相談方法
相談のメールを送付する際には、1.氏名、2.生年月日、3.電話番号、4.メールアドレス、5.お悩み事の内容（簡単な説明）をご記入ください。精神科医療の専門家から、記入された連絡先に連絡します。
○注意事項
この相談窓口におけるサービスは心理的なサポートや情報の提供を行うものであり、診断・治療を目的とするものではありません。予めご理解いただけますようお願いします。

（３）「DV被害者支援のための相談窓口」のお知らせ ―DV被害でお悩みの方へ―
当館はDV被害者等を支援する団体「Bonnie Support Service Ltd」と提携し、ドメスティック・バイオレンス（DV）で悩んでいる邦人のための相談窓口を開設しています。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/20230828dv.pdf

（４）在外選挙人名簿への登録 
日本国外で投票するには在外選挙人名簿への登録が必要です。登録申請方法等の詳細については以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/index.html

（５）旅券申請から交付までの期間 
旅券申請から交付まで3週間-１か月程度時間を要します。旅券の残存有効期間などにご注意いただき、早めの旅券申請を行ってください。申請方法等についての詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_passport_info_main.html

（６）マイナ免許証 
マイナ免許証はカード券面に運転免許証の情報が表示されず、日本国外では記録された情報を読み取ることができないため、当地では無免許であるとされる可能性があります。当地で運転等される場合には、従来の日本の運転免許証を取得し、当地に持参するようにしてください。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/kaigai/licence/index.html

（７）各種手続のオンライン化
旅券、各種証明等の申請はオンライン申請が利用できます。オンライン申請をされた方に限り、手数料をクレジットカード及びデビットカードでお支払いいただくことが可能です。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
（旅券）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_passport_info_main.html
（各種証明）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_shomei_kanren_top.html
（査証）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_en/visa.html

（８）在留届と「たびレジ」に関するお願い
外国に3か月以上滞在する日本人は、最寄りの大使館又は総領事館等に在留届を提出することが日本の法律（旅券法）で義務付けられています。登録方法等の詳細については以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_residence_report.html
また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう「たびレジ」にご登録をお願いいたします。登録方法等の詳細については以下のリンク先からご確認ください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html


２　「日豪友好協力基本条約署名50周年」における周年事業の募集
本年は日豪友好協力基本条約署名から50周年となります。この記念すべき年を、地方自治体、企業、民間団体等による積極的な参加を得ながら、日豪間の幅広い交流の年とするため、日豪両政府は、地方自治体、企業、民間団体等が主催する日豪交流に関連する行事やイベントについて、審査を経た上で、「日豪友好協力基本条約署名50周年事業」として認定しています。
本年1月1日から12月31日までの間に日本または豪州で開催される行事やイベントが対象となっており、詳細については以下のリンクをご確認ください。多くのご応募をお待ちしています。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/a_o/ocn/au/pagew_000001_02214.html


３　日本文化関連行事
（１）日本文化関連行事
○にほんごよみきかせ会（2026年5月2日（土）午後2時30分-3時30分）
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター
国際交流基金シドニー日本文化センターと豪州けい（「つなぐ」の漢字）生語研究会との共催行事です（予約不要）。こどもの日と母の日をテーマに取り上げ、後半では、お持ち帰りになれる小さなこいのぼりを作ります。館内図書の貸し出しも利用できます。（貸出カード作成には、オーストラリアで発行された身分証の提示が必要となります。）
https://sydney.jpf.go.jp/events/japanese-storytime-for-children-05/

○「Suddenly This Overview」展（2026年5月1日（金）-8月29日（土））
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター
国際交流基金シドニー日本文化センターは、岩田智哉氏（The 5th Floor代表）のキュレーションによる現代作家・永田康祐氏の個展を開催します。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://sydney.jpf.go.jp/events/suddenly-this-overview/

○Cinema Reborn 2026 / 『清作の妻』（増村保造監督、1965年）上映（2026年5月6日（水））
会場：Ritz Cinema
国際交流基金シドニー日本文化センターが修復映画祭Cinema Rebornとの共催で、『清作の妻』（増村保造監督、1965年）の4Kデジタル修復版を上映します（有料、英語字幕付き）。詳細は以下リンク先からご確認ください。
https://cinemareborn.com.au/The-Wife-of-Seisaku

○VIVID Sydney 2026 / Hugen、NIKO NIKO TAN TANの公演（2026年6月8日（月・祝））
会場：Tumbalong Park
日豪友好協力基本条約署名50周年を記念し、国際交流基金シドニー日本文化センターがVIVID Sydneyと共催し、音楽プログラム「Tumbalong Nights」で、日本のアーティストであるHugenとNIKO NIKO TAN TANの公演を実施します。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.vividsydney.com/event/music/hugen-niko-niko-tan-tan-tumbalong-nights

○池坊シドニー支部30周年記念式典花展（2026年8月22日（土）-23日（日））
会場：NSW州立美術館
池坊シドニー支部創立30周年を記念し、日本の伝統文化であるいけばなの魅力を広く紹介する花展が開催されます。次期家元のご臨席に加え、日本から約50名の先生方も出展予定で、100点以上の生け花作品が一堂に会する大規模な花展になります。デモンストレーションも予定されており、日本文化の奥深さをお楽しみいただけます。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://events.humanitix.com/https-facebook-com-events-s-celebration-of-ikenobo-sydney-1781521159557127

○JFF Theater（無料配信・要アカウント登録）
国際交流基金の映像作品配信ウェブサイト「JFF Theater」では、多言語字幕付きの日本映画を無料配信しています。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.jff.jpf.go.jp/

（２）NSW州立美術館の無料日本語ガイドツアー
○常設展(入場無料)の日本語ガイドツアー（予約不要、それぞれ建物を入った所に集合）
北新館（Naala Badu) 毎週日曜日午後1時開始
南本館（Naala Nura) 毎週金曜日午前11時開始
https://www.artgallery.nsw.gov.au/visit/plan-your-visit/information-in-other-languages/japanese/
ただいま開催中のBiennale of Sydney（入場無料）は日本語ガイドツアーでご案内しています。

○特別展、アーチボルド、ウィン、サルマン展（有料展、5月9日（土）-8月16日（日））
大人気の肖像画公募展アーチボルド展の日本語ガイドツアーが、6月6日から8月1日まで、毎週土曜日午前11時から実施されます（予約不要、入場券をご持参の上、南本館地下2階の展覧会会場入り口に集合）。


４　日本語補習授業校関係
（１）日本語補習授業校の教員募集
当館管轄地域にある以下の学校では教員を募集しています。ご関心のある方は、以下の学校 のリンクやメール照会先を参照の上、各学校に直接ご連絡・ご応募ください。
○JCS 日本語学校シティ校
https://cityschool.japanclubofsydney.org/recruitment/
○JCS 日本語学校エッジクリフ校
https://nichigopress.jp/classified-item/46393/
○JCS 日本語学校ダンダス校
https://dundas.japanclubofsydney.org/recruitment/
○ニューサウスウェールズ日本語補習校
https://www.nswjapaneseschool.org/careerteacher
○フォレスト日本語学校
https://www.forestjapaneseschool.org.au/contactus
○セントラルコースト日本語コミュニティ学校
https://www.ccjcls.org/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B

（２）シドニー日本人学校の連載コラム「NSW州の教育を知る」の紹介 
シドニー日本人国際学校（SJIS）がシドニー日本人会のサイトで、NSW州の教育事情や学校生活の基本を分かりやすく解説する新連載コラムを開始しました。第1回は「豪州の学校生活は日本とココが違う！NSW州の学校制度と生活リズムの基本」と題し、日本とは異なる「4ターム制」や、キンダーガーテンの仕組み、日々の生活習慣（モーニングティー等）について紹介しています。 お子様の就学や編入を控えている保護者の皆様、当地の教育システムへの理解を深めたい皆様はご一読ください。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.jssi.org.au/column/9397


５　総領事通信・総領事館公式SNS
（１）総領事通信「在シドニー総領事交流録」
山中総領事から皆様へ、日々の様々な交流を通じて日本とオーストラリアの幅広い関わりについて感じたことや考えたことを「在シドニー総領事交流録」として紹介しています。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/about_consul_generals_newsletter.html

（２）総領事館公式SNS
総領事館の行事や日本関連の行事、日本の文化情報等を発信しています。ご関心がありましたらフォローいただければ幸いです。
（山中総領事公式X）
https://x.com/CGJapanSydney
（総領事館公式Facebook）
https://www.facebook.com/CGJSYD
（総領事館公式Instagram）
https://www.instagram.com/CGJapanSyd/


６　休館日のお知らせ（5月及び6月）
土日及び以下の日は休館いたします。
○6月8日（月）キングズ・バースデー （当地の休日）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
在シドニー日本国総領事館
Level 12，1 O'Connell Street，
Sydney NSW 2000 Australia
代表電話：（61-2）9250-1000
Fax：（61-2）9252-6600
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※このメールに関してお気づきの点がございましたら、以下の当館代表メールアドレスにお気軽にご連絡ください。
japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※本メールマガジンのバックナンバーは以下のページに掲載しています。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00009.html</mainText>
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            <name>アジア</name>
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>【注意喚起】メーデーにおける大規模デモ・集会情報（メダン：５月１日）</title>
        <lead>●本５月１日、メダン市内及びデリスルダン県の複数の場所でメーデーを記念した大規模なデモ・集会が開催される予定です。
●デモや集会が行われている場所やその周辺には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　本５月１日、労働団体等が、メダン市内やデリスルダン県の複数の場所で、メーデーを記念した大規模なデモ・集会を開催する予定です。詳細は次のとおりです。
　場所　（１）北スマトラ州知事庁舎
　　　　（２）北スマトラ州議会議事堂
　　　　（３）Pardedeコンベンションホール（Jl. DR.TD Pardede）
　　　　（４）北スマトラ州多目的ホール（Jl.Williem Iskandar）

２　不測の事態に巻き込まれる可能性もありますので、デモや集会が行われる場所には、可能な限り近づかないようにし、ご自身の安全確保に努めてください。

３　周辺道路では渋滞が発生する可能性がありますので、ご注意ください。

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0062</cd>
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        </country>
        <title>【注意喚起】メーデーにおけるデモ情報等（５月１日（金））追加情報</title>
        <lead>●昨日お知らせしたデモ情報に加えて、以下の場所においてもデモが開催される予定です。
● デモ開催場所付近への外出は避け、可能な限り近づかないでください。</lead>
        <mainText>(追加デモ情報)
時間: 8時
場所:社会保険事務所Pettarani支店(Jl. AP Pettarani No.78)
マカッサル市社会保険担当事務所(Jl. Urip Sumoharjo No. KM 4)

時間: 9時
場所: 
Ratu Indahモール(Jl. Dr. Ratulangi No 10)
Nipahモール(Jl. Urip Sumoharjo)

時間: 13時
場所:
ムハッマディヤマカッサル大学 (UNISMUH大学)(Jl. Sultan Alauddin 259号)

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,
 Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0057</cd>
            <name>コロンビア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（５月１日）</title>
        <lead>●　５月１日（水）、メーデーに伴い、主要都市においてデモや集会への参加が呼びかけられています。 
●　これらのデモ等により、大規模な交通渋滞のほか、デモが暴動に発展する等の不測の事態も予想されます。外出の際には、インターネット等でデモ情報を確認し、デモ隊に不用意に近づかないようご注意ください。</lead>
        <mainText>１　報道等によると、５月１日（木）のメーデーに伴い、国内主要都市においてデモや集会が呼びかけられています。  

２　デモ等の時間・場所・規模を特定することは困難ですが、現在までに判明している主な情報は以下のとおりです。  
・ボゴタ市　  
　午前９時、Parque Nacionalを出発し、Plaza de Bolivarまでデモ行進  
・メデジン市　  
　午前７時３０分、Parque de las Lucesに集合  
・カリ市　  
　Glorieta de la estacionにおいて集会   
・バランキージャ市　  
　午前８時、barrio San MartinとBarrio El Bosuque出発し、Calle 47とCarrera21の交差点までデモ行進  
・カルタヘナ市　  
　午前7時、Coliceo de combateを出発し、cancha de softbol de Nuevo Bosqueまでデモ行進  

３　過去には、デモの参加者が、公共施設の破壊や警察官に対する攻撃等の暴動に発展した例も散見されるため、今回のデモ等の呼びかけにおいてもこういった不測の事態が発生する可能性がないとはいえません。外出時には交通手段・経路、インターネット等でのデモ等の最新情報を確認の上、移動には十分注意するようお願いします。万が一、群衆と警察が衝突しているような場面に遭遇した場合は、写真やビデオを撮影することなく、速やかにその場を離れて身の安全を確保してください。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164753</infoUrl>
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        <koukanName>在コロンビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/05/01 05:55:41</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0598</cd>
            <name>ウルグアイ</name>
        </country>
        <title>労働者の日（５月１日）における注意喚起</title>
        <lead>●５月１日は、メーデーに関連する集会がウルグアイ各地で行われる予定です。
●集会場所や行進が行われる道路周辺では、交通渋滞などの混乱が生じる可能性がありますので、十分に注意してください。また、当日は路線バスの運行休止が発表されていますので移動の際はご注意ください。</lead>
        <mainText>　全国労働総同盟（PIT-CNT）の発表によると、５月１日（金）にメーデーの集会がウルグアイ各地で行われ、モンテビデオにおいては、同日午前９時から１２時３０分頃まで国会議事堂周辺（la Avenida del Libertador）で集会が開催される予定となっています。集会が行われる場所や行進が行われる道路周辺では、一時的に通行できないなどの混乱が予想されます。また、市内の各所においても同様の集会が行われる可能性が十分に考えられます。つきましては、最新の報道や交通情報に十分に注意を払うよう心がけてください。

＜在ウルグアイ日本国大使館ホームページ（領事情報）＞
https://www.uy.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji.html

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。
 
★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をFAX、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。
変更届フォーマット：https://www.mx.emb-japan.go.jp/files/000180336.doc
 
★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx
 
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

　

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在ウルグアイ日本国大使館　領事班
 Bulevar General Artigas 953, Montevideo, Uruguay
 Tel: ＋598-2418-7645
 Fax: ＋598-2418-7980
 e-mail: ryoji-bu-uruguay@mv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164752</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164752A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164752.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164752L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在ウルグアイ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0044</cd>
            <name>英国／イギリス／グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国</name>
        </country>
        <title>テロ事件発生に伴う注意喚起（４月２９日ロンドン北西部における歩行者刺傷事件等）</title>
        <lead>１　４月２９日、ロンドン北西部ゴールダーズ・グリーンにおいて、歩行者２名が刺傷される事件が発生しました。

２　英国内（ロンドン近郊）において３月以降、次のような事案が続いて発生しています。

３月２３日　放火（ユダヤ人団体救急車）　ゴールダーズ・グリーン
４月１５日　放火（シナゴーグ）フィンチリー
４月１７日　放火疑い（ユダヤ系慈善団体）　ヘンドン
４月１８日　放火疑い（シナゴーグ）　ハロー
４月１９日　放火疑い（シナゴーグ付近）　フィンチリー
４月２８日　放火疑い（追悼壁）　ゴールダーズ・グリーン
４月２９日　歩行者刺傷　ゴールダーズ・グリーン</lead>
        <mainText>３　昨日の歩行者に対する刺傷事件を英国はテロ事件と認定し、警戒を高めています。英国に滞在、在留する皆様におかれましては、直接の標的ではなくても、被害に巻き込まれないよう、報道などに留意し、細心の注意を払うようにしてください。
　なお、４月１日付で当館から発出した領事メール「宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起」においてもテロ被害に遭う可能性を減らすための対策をお伝えしておりますが、改めて、この機会にお伝えいたします。

（テロの被害に遭う可能性を減らすための対策）
（１）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識しておく。
　観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。
（２）上記（１）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意の気持ちを持ち、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。
（３）もし、現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。

　以下の事態に対しての留意事項も参考にしてください。 
【車両突入の場合】 
　・ガードレールや街灯などの遮へい物が無い歩道などでは危険が増すことを認識する。 

【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】 
・会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避けるよう努める。 
・セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。 
・不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。 
・パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つようにできる限り努める。 

【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】 
・直ちにその場に伏せる。 
・周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮蔽物を活用し、 低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、十分注意する。 
・爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。
 
【刃物を用いたテロに遭遇した場合】 
・犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。 

　なお、 万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（999番）に通報し対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。
 
※４月１日付領事メール「宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起」
　https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164057

４　テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せて御参照ください。 
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策 Q＆A」　
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html
（２）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
（３）外務省広域情報 
ア　中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起（本年３月２３日付）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html
イ　テロ等に関する注意喚起（本年２月１３日付）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

――――――――――――――――――――――――――――――――――
※このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛に配信しています。
（１）「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて次のURLから、登録した旅行情報の削除をお願いします。 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
（２）在留届を提出されている方で、既に帰国、転出されている方は、次のＵＲＬから帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
　なお、ORRネットにログインができない等の問題がある場合には、在留届担当（ zairyu@ld.mofa.go.jp ） までEメールでお知らせください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在英国日本国大使館　領事班 
+44 -(0)20-7465-6565（9:30～18:00 （休館日を除く月曜日～金曜日））
inquiry-consulate@ld.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在英国日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>フランス</name>
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        <title>５月１日　リヨン公共交通機関運行停止及びデモ情報</title>
        <lead>　リヨン公共交通機関（TCL）によれば、メーデーで祝日となる５月１日は、大規模メンテナンスのためリヨン都市圏の公共交通機関（バス、トラム、地下鉄）が全線終日運行停止となりますので、同公共交通機関ウェブサイト等で最新の運行情報をご確認ください。なお、リヨン市内からリヨン国際空港を結ぶローヌエクスプレスは、通常通り運行されるとのことです。
https://www.tcl.fr/fermeture-du-reseau-le-1er-mai

　また、5月1日はフランス各地においてメーデーに伴う各種デモが予定されています。デモや集会の多くは平穏に実施されますが、デモ周辺では各種規制が実施されるほか、思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もありますので、デモに遭遇した際には、速やかにその場から離れて安全を確保してください。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届及びたびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ボリビア</name>
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        <title>注意喚起：サンタクルス県における黄熱病とチクングニア熱の流行</title>
        <lead>●サンタクルス県南部において黄熱病感染者が増加しています。
●サンタクルス県におけるチクングニア熱の感染者数が引き続き増加しています。
●虫除けスプレーの使用、水たまり発生防止等、感染防止策の徹底をお願いします。</lead>
        <mainText>＜黄熱病＞　
　4月21日付の報道によると、サンタクルス県保健当局は、同県南部のCordillera郡において黄熱病が流行しており、特にGutierrez市内では死亡者が3名確認されたと発表しました（30日現在、情報の更新なし。）。県保健当局は、感染が更に拡大する可能性を考慮し、ワクチン接種を受けていない人に対する接種を奨励しており、県内の各市営診療所（Centro de salud del primer nivel）において無償での接種を開始しました。
　なお、正式なイエローカード発行は、診療所で接種後に渡される接種書を元に、県庁で手続きを行う必要があります。
　つきましては、感染防止のため、以下の点について御留意ください。
・虫除けスプレー（蚊用）の使用や、肌の露出を控えた服装など、感染防止対策に努めてください。
・自宅周辺における蚊の発生抑制および消毒作業に御協力をお願いします。
・旅行者におかれては、十分な消毒作業が行われていない可能性のある安価なホステル等の利用や、県南部等の密林付近への渡航はお控えください。

●関連報道：
・4月21日　EL DEBER紙
https://eldeber.com.bo/santa-cruz/advierten-impacto-fiebre-amarilla_1776815133

●黄熱病
　黄熱は、黄熱ウイルスによる感染症で蚊（主にネッタイシマカ）によって感染します。
　潜伏期間は通常3～6日で、一般的な症状は発熱、筋肉痛、頭痛、嘔吐などです。ほとんどの場合は3～4日で症状が消失しますが、短期間（48時間以内）の改善の後に、高熱、黄疸（皮膚や目の黄色変化）、出血、ショック、臓器不全などの重篤な症状が出現する場合もあります。重症化した際の致死率は30～60％と言われています。

・検疫所：黄熱病
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/yellow_fever_certificate.html
・厚生労働省：黄熱に関するQ&amp;A
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000124572_00001.html


＜チクングニア熱＞
　4月27日付の報道によると、サンタクルス県保健当局は、同県におけるチクングニア熱の感染者数が9,326名に上り、そのうち重傷者は26名、死亡者は21名であると発表しました。
　感染源となる蚊の発生を抑制するため、県保健当局は再度県民に対し、容器に溜まった水（植木鉢、花瓶、タイヤ等）を空にするなど、水たまりの発生を防ぐ対策を講じるよう呼びかけています。
　つきましては、黄熱病対策と同様に、完成防止策の徹底をお願いします。　

●関連報道：
・4月27日　EL DEBER紙
https://eldeber.com.bo/santa-cruz/chikunguna-causa-21-muertes-primeros-cuatro-meses-ano_1777251554

●チクングニア熱
　チクングニア熱は、蚊を媒介とするウイルス感染症で、蚊に刺されてから2～12日後に、高熱、強い関節痛、赤や白の斑点を伴う発疹が現れることを特徴とします。重症の場合には、筋肉痛、吐き気、頭痛などの症状を伴うこともあります。死亡に至ることは稀ですが、関節痛などの後遺症が数か月、数年、あるいは生涯にわたって残ることもあります。通常は7日程度で回復しますが、適切な治療が行われない場合には、重症化するおそれもあります。このため、保健当局は、感染が疑われる場合には自己判断をせず、医師の診察を受けるよう推奨しています。

・外務省海外安全ホームページ：チクングニア熱に関する注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C047.html
・厚生労働省：チクングニア熱について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000168030.html
・検疫所：チクングニア熱
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name32.html

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在サンタクルス領事事務所
 Calle Saavedra No.314, Esq.Calle Cochabamba, 
 Santa Cruz - Bolivia
 Tel: +591-3335-1268，3333-1329
 Fax: +591-3335-1022
 e-mail: consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在サンタクルス領事事務所</koukanName>
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        <keyCd>2026C023</keyCd>
        <infoType>C50</infoType>
        <infoName>広域</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>一般犯罪</contentInfo>
        <leaveDate>2026/05/01 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>大洋州</name>
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            <name>北米</name>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>中東</name>
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            <name>アメリカ合衆国／米国（グアム）</name>
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            <cd>1684</cd>
            <name>サモア（米領）</name>
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        <title>匿名・流動型犯罪グループ（トクリュウ）を含めた犯罪組織による海外における闇バイトに関する注意喚起（加害者にならないために）（その２）</title>
        <lead>【ポイント】
●これまで、特殊詐欺や違法薬物（大麻等）の密輸に関する注意喚起を発出してきていますが、海外における闇バイトに応募し、犯罪組織等に「かけ子」として海外で特殊詐欺に加担させられるケースや、意図せず違法薬物（大麻等）の運び屋として犯罪に加担してしまい、その結果、現地警察に拘束又は保護される事案が引き続き発生しています。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●これまで、特殊詐欺や違法薬物（大麻等）の密輸に関する注意喚起を発出してきていますが、海外における闇バイトに応募し、犯罪組織等に「かけ子」として海外で特殊詐欺に加担させられるケースや、意図せず違法薬物（大麻等）の運び屋として犯罪に加担してしまい、その結果、現地警察に拘束又は保護される事案が引き続き発生しています。
●違法薬物の密輸は、それが意図的であるか否かにかかわらず所持しているだけでも、国によっては死刑や終身刑といった極刑が科せられます。また、日本の国内法上、海外での違法薬物所持であっても国外犯規定が適用され、処罰の対象となります。海外であっても、各国国内法または日本国内法に基づく犯罪行為に対する刑罰は免れません。
●犯罪組織は、ＳＮＳやインターネット等を通じて「短期間で多額の報酬を得られる」等の甘い誘い文句で「捨て駒」となる実行役を募っています。闇バイトに応募し、一度犯罪に加担してしまうと、「やめたい」と思っても、パスポートやスマホを取り上げられて、犯罪組織の拠点から長期間逃げ出せない状態になるケースも少なくありません。
●事案の中には、未成年者が海外で特殊詐欺に加担させられるケースも発生しており、犯罪組織内部で暴行を受けるケースもあります。成人、未成年にかかわらず、この種の求人に安易に応募しないよう、また、意図せず犯罪の加害者になることがないよう、十分慎重に行動してください。
●万が一、海外における闇バイトに応募してしまったと感じた場合、一人で悩み、抱え込むことなく、家族等の近しい人や外務省、警察等に助けを求めてください。
●また、海外における闇バイトに応募した結果、特殊詐欺や違法薬物の密輸等の犯罪に加担してしまった(加担させられた)と感じた場合には、現地の日本大使館・総領事館にも躊躇無く連絡・相談をしてください。

【本文】
１　闇バイトに応募した結果、東南アジアを中心に特殊詐欺に加担させられたり、東南アジアから欧州に違法薬物の運搬（密輸）させられた結果、現地警察に拘束される事案が多く発生していることを受け、２０２３年８月、２０２４年１２月、２０２５年２月に「特殊詐欺に関する注意喚起」を発出し、また、２０２５年４月には「違法薬物（大麻等）の密輸に関する注意喚起」を発出し、更に２０２５年１２月には「匿名・流動型犯罪グループ（トクリュウ）を含めた犯罪組織による海外における闇バイトに関する注意喚起（加害者にならないために）」を発出し、海外における闇バイトに関する注意を促してきたところです。

２　海外における「闇バイト」の募集の謳い文句は、「短期高収入」、「日本人に電話をかける仕事」、「リスクがあるけど稼げる」等の安易にお金が稼げるといった甘い誘い文句を用いるケースやＳＮＳで知り合った人から「３か月で１００万円を稼げる仕事」、（「ホテルレビューやマグロ漁船での仕事等）」と紹介を受けたケース等があります。このような誘いに乗り、海外において日本人が特殊詐欺犯罪に加担させられ、現地警察に拘束される事案が引き続き発生しています。

３　また、違法薬物の運搬については、東南アジアから欧州に運ばされる事案に加え、最近では、中米・南米から北米に運搬させられる事案も出てきています。それらも「航空券や現地でのホテル代も自己負担なし」、「数十万円の成功報酬も支払う高収入アルバイト」と案内され、荷物を運ぶだけならと安易に荷物の運搬を引き受け、知らないうちに違法薬物の運び屋にされ、その結果として、空港において現地警察に拘束される事案が発生しています。

４　海外でも日本と同様に、短期間で多額の報酬を得られるような仕事はありません。こうしたＳＮＳ、インターネット等を通じた求人案内に対しては、安易に応募することがないよう、また、意図せず犯罪の加害者になることがないよう、ＳＮＳ、インターネット等だけで知り合った者からの甘い誘いには必ず警戒心を持ち、少しでも怪しいと思ったら、ネット等で調べ、また、周囲に相談するなどして、慎重に行動してください。

５　闇バイトに応募し、一度犯罪に加担してしまうと、「やめたい」と思っても、パスポートやスマホを取り上げられて軟禁状態になってしまったり、また、自分自身や家族等の個人情報をもとに脅迫され、抜け出すことができなくなるケースが少なからずあります。また、詐欺行為を拒否した場合等で犯罪組織内で暴行を受けるケースもあります。

６　また、海外であっても、犯罪行為に対する刑罰（各国国内法または日本国内法に基づく） から免れられるわけではありません。たとえ「知らなかった」、「聞いていた内容とは違っていた」といった事情があったとしても、何ら考慮されることなく現地警察に拘束され、現地又は日本において罰せられます。国によっては、違法薬物密輸の場合には死刑や終身刑となる国もあります。

７　犯罪組織にとって「闇バイトの応募者は使い捨て要員」です。万が一、海外における闇バイトに応募してしまったと感じた場合には、一人で悩み、抱え込むことなく、海外に渡航される前に、家族等の近しい人や外務省、警察等にご相談ください。
●日本国内の関係連絡先
○外務省領事サービスセンター
　電話：（外務省代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
○警察相談専用窓口：#9110

８　また、海外における闇バイトに応募した結果、特殊詐欺や違法薬物の密輸等の犯罪に加担してまった(加担させられた)と感じた場合には、現地の日本大使館・総領事館にも躊躇無く、連絡・相談ください。
●在外公館連絡先：https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/　

９　以下のホームページ等もご参照ください。
【外務省発出の関連する広域情報】
○広域情報　匿名・流動型犯罪グループ（トクリュウ）を含めた犯罪組織による海外における闇バイトに関する注意喚起（加害者にならないために）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C056.html　

○広域情報　特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2023C035.html　

○広域情報　特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）（その２）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C053.html　

○広域情報　特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）（その３）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C003.html　

○広域情報　違法薬物（大麻等）の密輸に関する注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C016.html　

【警察庁の関連ホームページ】
○「海外で儲かる仕事」は危険です！
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/yamibaito/kaigaidemoukaru.pdf　

○「闇バイト」は犯罪実行者の募集です
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/yamibaito/hanzaishaboshu.html　

○ＳＮＳで求人情報を探している方へ
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/yamibaito/tokutyou.pdf　

○犯罪実行者募集の実態　～少年を「使い捨て」にする「闇バイト」の現実～
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/yamibaito/yamibaitojirei.pdf　

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関連課室）
○領事局海外邦人安全支援室

○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/　（PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html（フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <title>コパカバーナ地区における大規模音楽イベント</title>
        <lead>５月２日（土）午後９時４５分頃から、コパカバーナ地区コパカバーナパレス前のビーチにおいて、歌手Shakira（シャキーラ）による無料コンサートが予定されています。報道によると、主催者は約２５０万人の来場を見込んでいます。同イベント開催に関し、周辺地域における大規模な警備・交通規制が実施される予定です。最新の関連情報の入手に努めてください。</lead>
        <mainText>【当館から】
・多くの人が集まるイベントでは、窃盗事件のほか、アハスタオン（地引き網）と呼ばれる集団強盗事件が発生しています。これは、複数の犯人が付近の人々から手当たり次第に所持品を強奪する犯罪です。特にイベント会場付近を通行する際は、携行品を必要最小限にするとともに、周囲に対する警戒を怠らないでください。
・昨年５月に同じ場所で開催された大規模音楽イベントでは、爆破計画を企てた容疑で複数名が逮捕されるという事案がありました。また、イベント全体を通じて少なくとも２３人が強盗や窃盗の容疑で警察署に連行されたほか、２００点を超える刃物等が押収されました。
・昨年の同イベント終了時に、観客が地下鉄の駅に殺到して大きな混乱が生じ、警察が催涙スプレーを使用するという事案が発生しています。
・万が一、強盗被害に遭った場合には、抵抗せずに犯人の要求に従ってください。犯人は凶器を所持している可能性が高く、抵抗したり、急な動作を行ったりすると、犯人から攻撃を受けるおそれがあります。


【問い合わせ先】
在リオデジャネイロ日本国総領事館
Praia do Flamengo, 200-10andar, Rio de Janeiro, RJ, Brasil 22210-901
電話: (55-21) 3461-9595
領事班メールアドレス: consular@ri.mofa.go.jp
総領事館HP: https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

・このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

・外務省海外旅行登録「たびレジ」とは
在外公館からの最新の安全情報等を受信できる無料配信サービスです。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/

・帰国、転居等により在留届の記載内容に変更がある場合
帰国・転出届または変更届をメール、または郵送にて当館まで提出してください。
帰国・転出届：https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/files/100132186.xlsx
変更届：https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/files/100132187.xlsx

・「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願いします。
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        <title>パスポートオンライン申請などの一時利用停止</title>
        <lead>　法務省の戸籍情報連携関連システムの定期メンテナンスのため、下記の期間はパスポートのオンライン申請がご利用いただけませんので、ご注意ください。
　また、同期間中は戸籍電子証明書提供用識別符号による手続きに対応できませんので、同期間中に当館領事窓口にて帰国のための渡航書の早期発給や在留証明の即日発給を申請される場合には、恐れ入りますが、紙の戸籍謄抄本をご用意ください。
  
【定期メンテナンス期間（当地時間）】
　・5月 1日（金）11:00 ～ 5月  3日（日）17:00
　・5月15日（金）11:00 ～ 5月17日（日）17:00

　ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。</lead>
        <mainText>

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
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在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164745</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/30 21:50:41</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（４月３０日）</title>
        <lead>１　ここ数日、バグダッド中心部（米国大使館周辺）において、物的・人的被害を伴わない数件のドローン事案が確認されています。また、２８日には一部のイラク民兵組織から、故ハメネイ師を追悼する声明も出ており、引き続き、米・イラン間の停戦協議の行方に呼応するイラク国内の治安情勢には細心の注意が必要です。

２　イラクの航空便は、徐々に正常化されつつありますが、イラク出国※にあたり、詳細情報が必要な場合は各航空会社または代理店にご確認ください。
○イラク航空：https://iraqiairways.com.iq/search/standalone/en/
○ロイヤル・ヨルダン航空：https://www.rj.com/en/plan-and-book/before-you-fly/book-your-ticket
○フライドバイ：https://www.flydubai.com/en/book-and-manage/book-a-flight

 ※現在、イラク全域は危険情報がレベル４（退避勧告）となっています。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T036.html#ad-image-0</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/

●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, 
　　　　　　　+964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp

　
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164743</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164743A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>164742</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/30 21:25:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>メーデーに伴うゼネラル・ストライキ及び集会情報（５月１日）</title>
        <lead>・　報道によると、明日５月１日（金）は、公務員労働組合等による２４時間のゼネラル・ストライキが実施されます。これに伴い、アテネ等主要都市における交通機関や公共サービス等に影響が出る見込みです。
・各地で集会やデモ行進の実施も予定されています。過去のデモや抗議集会では、警察との衝突により負傷者や拘束者が出ています。群衆事故の発生も懸念されるため、不用意に近づかず、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　アテネ市交通機関の運休予定
（１）市内バス：始発から午前９時まで、午後９時から最終まで運休予定
（２）トロリーバス：始発から午前９時まで、午後９時から最終まで運休予定
（３）地下鉄：始発から終電まで２４時間の運休予定
（５）トラム：始発から終電まで２４時間の運休予定
（６）国鉄およびサバーバン鉄道：午前０時から翌日午前０時まで運休予定
（７）フェリー等船舶：午前００：０１時から同日深夜２４：００時まで運休予定

※アテネ市内バス、メトロ３号線及びサバーバン鉄道には、アテネ国際空港便が含まれます。

２　主な抗議集会・デモ予定
（１）アテネ市中心部
午前１０時半頃から、 シンタグマ広場（Syntagma Sq.）にて集会。午前１１時頃から、クラフソモノス広場（Klafthmonos Sq.）にて集会後、シンタグマ広場までのデモ行進等が実施される予定です。
（２）テサロニキ市中心部
午前１０時半頃から、古代アゴラ前「べ二ゼロスの像」にて集会が実施される予定です。

※本情報は今後変更される可能性もありますので、お出かけの際は最新情報をご確認ください。

（参考情報）
■交通機関に係る最新情報の問い合わせ先（主なもの）
・アテネ市内交通機関　tel. 11185　HP　https://www.oasa.gr/
・国鉄　tel. 14511　　HP　https://www.hellenictrain.gr/en
・アテネ・ピレウス港　tel. 14541   HP　https://www.olp.gr/en/
・アテネ国際空港　tel. 210 3530000（代表）HP　https://www.aia.gr/

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164742</infoUrl>
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        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/30 20:35:44</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0020</cd>
            <name>エジプト</name>
        </country>
        <title>当館休館日・開館日の変更（お知らせ）</title>
        <lead>エジプト政府がメーデーに関連する公休日を5月7日（木）とする旨を発表したことを受け、5月7日（木）を閉館日とし、当初閉館日としていた11月23日（月）を開館日とすることとしましたので、お知らせいたします。</lead>
        <mainText>

*****************
■■「よくある質問と答え」随時更新中です。ご照会前にご一読を■■
https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_consul_faq.html
*****************
■■3ヶ月未満の海外渡航には『たびレジ』を、3ヶ月以上は『在留届』の届出を■■
https://www.youtube.com/watch?v=TKjylf_moW4
*****************

在エジプト日本国大使館 領事部
TEL: 02-2528-5910 
FAX: 02-2528-5907
Email: ryoji@ca.mofa.go.jp
HP: https://www.eg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/about_us.html#holidays

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164741</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164741A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在エジプト日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/30 19:05:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【安全情報】メーデーのデモに関する注意喚起（５月１日）</title>
        <lead>　５月１日（金）のメーデー（祝日）には、ドイツ各地でデモや集会が行われる予定です。
　デモ等の多くは平穏に行われることが予想されますが、万が一、暴徒化したデモや過激なデモに遭遇した場合には、速やかにその場を離れ、ご自身の安全確保に努めてください。 
　また、交通規制による渋滞や公共交通機関の遅延が予想されますのでご注意ください。</lead>
        <mainText>（参考）   
■ハンブルク州警察　交通規制情報  
　https://www.hamburg.de/verkehr-aktuell/polizeimeldungen/
■ドイツ各州警察のポータルサイト  
　https://www.polizei.de/Polizei/DE/Home/home_node.html

【連絡先】
在ハンブルク日本国総領事館
Domstrasse 19, 20095 Hamburg
電話：040-333-0170
E-mail: hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp
URL: https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164740</infoUrl>
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        <koukanName>在ハンブルク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164737</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/30 18:30:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0043</cd>
            <name>オーストリア</name>
        </country>
        <title>【交通規制】ウィーン市内（５月１日）</title>
        <lead>●５月１日（金）、メーデーの行進に伴う交通規制が予定されています。
●リンク通り（Ringstrasse）は７時４５分頃から１０時頃までUraniaからUniversitaetまで、１０時頃から１３時３０分頃までStadiongasseからUniversitaetまで通行止めになります。
●その他市内周辺道路の渋滞、公共交通機関などに遅延や運行制限が予想されますので、利用される際にはご注意をお願いします。</lead>
        <mainText>○オーストリア自動車クラブHP（交通情報）
https://www.oeamtc.at/news/wien/ringsperren-am-1-mai-18452570

在オーストリア日本国大使館（領事部）   
住所：Schottenring 8, 1010 Vienna, Austria   
電話:＋43（国番号）（0）1　531920   
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 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164737</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164737.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164737L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>501A</koukanCd>
        <koukanName>在オーストリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164736</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/30 18:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0223</cd>
            <name>マリ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】国葬実施に伴う交通規制（4月30日）</title>
        <lead>●本日4月30日（木）、バマコ市内において、故・カマラ国防大臣の国葬が実施されます。
●これに伴い、独立記念碑周辺、国民通り（独立記念碑～平和記念碑間）等を含む広範囲で、終日にわたり交通規制および道路封鎖が行われる見込みです。
●また、治安部隊の大規模展開や検問の強化が予想されます。</lead>
        <mainText>・不要不急の外出は控え、式典会場および周辺には近づかないようにしてください。
・外出時は身分証を携帯し、治安部隊の指示に従ってください。
・最新の治安情報の確認に努めてください。　
また、邦人が事件に巻き込まれたとの情報に接した場合には、大使館にご一報ください。

（現地大使館連絡先）
○在マリ日本国大使館
　　住所：Avenue du Mali,　devant le Ministere de l’Economie et des Finances, Hamdallaye ACI2000, Bamako Mali
　　電話（市外局番なし）4497-9220
　　国外からは（国番号：223）4497-9220
　　緊急携帯電話（夜間、休館日）：（市外局番なし）6675-3326
　　国外からは（国番号：223）6675-3326
　　ホームページ：http://www.ml.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164736</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164736A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164736.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164736L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>734A</koukanCd>
        <koukanName>在マリ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164735</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/30 18:15:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>メーデーにおける大規模な集会・デモ情報（注意喚起）</title>
        <lead>・メーデーにあたる５月１日、スラバヤ市内において、複数の労働者団体等による集会・デモが予定されています。
・集会・デモ開催場所付近への外出は避けて、可能な限り近づかないでください。また、交通規制等による渋滞が発生する可能性がありますので、付近を通行する際はご注意ください。</lead>
        <mainText>１．５月１日午前９時以降、スラバヤ市内中心部において、複数の労働者団体等によるメーデーの集会・デモが予定されています。警察の情報では、スラバヤ市周辺の各県市の労働者団体が順次集結し、合計で１万人前後が集会・デモに参加する見込みです。集会・デモの開催場所は、以下のとおりです。
（１）東ジャワ州知事公舎（Grahadi）（Jl. Gubernur Suryo, Embong Kali Asin）
（２）東ジャワ州知事庁舎（Kantor Guberbur Jatim）（Jl. Pahlawan No.110）
（３）東ジャワ州議会(DPRD Jawa Timur)（Jl. Indrapura No.1)

２．デモ隊は、スラバヤ市南部のショッピングモール「シティー・オブ・トゥモーロー（CITO）」（Jl. Ahmad Yani No.288）周辺、あるいは市内複数のモスクに集合し、「Ahmad Yani大通り」（注：スラバヤ日本人学校の東側の大通り）を通過して上記集会・デモの開催場所まで移動する模様です。

３．高速道路についても、インター出入口付近に集会・デモ参加者が滞留することにより、渋滞になることが予想されています。

４．警察では予防措置として、集会・デモの開催場所及びデモ隊が通過する大通りに部隊を配置する予定です。集会・デモの実施状況や参加者の規模によっては、混乱が生じ、不測の事態に巻き込まれる可能性もありますので、集会・デモ現場付近に近づかないようにしてください。また、市内では広範囲に交通規制がなされ、交通渋滞が発生する可能性がありますので、付近を通行する際はご注意ください。

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/30 18:11:00</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>バンコクにおけるメーデー集会（５月１日（金））</title>
        <lead>・インターネット上の情報によれば、５月１日に以下のとおり、バンコク各地で労働組合や団体による集会等が行われる見込みです。 
・集会場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想されます。不測の事態を避けるため周辺には近づかないでください。
・集会の予定は、急遽変更や追加等の可能性もありますので御注意ください。</lead>
        <mainText>【バンコクにおけるメーデー集会】
（１）ミャンマー人労働者団体の集会
　日時：５月１日（金）１０時～１２時
　場所：バンコク文化芸術センター前
（２）労組ナショナルセンターの集会
　日時：５月１日（金）８時～１１時３０分
　場所：民主記念塔前
（３）民衆党系社会保険改革要求グループの集会
　日時：５月１日（金）１４時３０分～
　場所：バーンポー交差点
（４）社会主義労働グループ(人民党系)の集会
　日時：５月１日（金）８時～１１時３０分
　場所：ラチャダムヌンノーク通り（ジョーポーロー交差点）

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
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        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/30 18:00:49</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>大規模デモ・集会情報（ジャカルタ：５月１日）</title>
        <lead>●　５月１日、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）においてメーデーを記念した大規模イベントが開催される予定です。

●　また、独立記念塔（モナス）周辺やスナヤン地区の国会周辺等において、大規模なデモが行われる予定です。

●　当日は、デモや集会の実施状況に応じて、周辺道路の交通規制が行われる可能性がありますので、外出の際にはご注意ください。

●　大規模イベント会場など混雑する場所では、犯罪被害に遭うリスクもありますので、十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>１　報道等によれば、５月１日、全国各地でメーデーを記念したデモや集会が実施される予定です。ジャカルタにおいては、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）で大規模イベントが開催され、多くの参加者で賑わうことが予想されます。

２　また、独立記念塔（モナス）周辺やスナヤン地区の国会周辺等において、メーデーに関連した大規模なデモが行われる予定です。デモ活動は、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。

３　デモや集会の実施状況に応じて、周辺道路の交通規制が行われる可能性がありますので、外出の際にはご注意ください。

４　大規模イベント会場など混雑する場所では、窃盗をはじめとする犯罪被害に遭うリスクも高まりますので、十分にご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164733</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/30 17:00:46</leaveDate>
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        <title>【注意喚起】メーデーにおけるデモ情報等（５月１日（金））</title>
        <lead>●メーデーにあたる５月1日（金）は、複数の場所でデモが予定されています。
●デモ開催場所付近への外出は避け、可能な限り近づかないでください。
●デモ以外に「Mayday Fest 2026」というイベントが開催される予定となっており、周辺では混雑が見込まれます。
●デモ及びイベント会場の周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>１．デモ情報
予定時刻及び場所は以下のとおりです。

　時間：７時～
　場所：南スラウェシ州警察本部（Jl. Perintis Kemerdekaan  KM 16号）

　時間：８時～
　場所：南スラウェシ州労働局（Jl. Perintis Kemerdekaan KM 12号）

　時間：９時～
　場所：ハサヌディン大学（Jl. Perintis Kemerdekaan (入口通り1番)）
　　　　南スラウェシ州知事事務所（Jl. Urip Sumoharjo No 269）
　　　　ムスリムインドネシア大学 (UMI大学)（Jl. Urip Sumoharjo No KM 5）
　　　　AP Pettaraniのフライオーバー（Jl. AP Pettarani）
　　　　南スラウェシ州議会議事堂（Jl. Urip Sumoharjo  No 59）
　　　　マカッサル市労働局（Jl. AP Pettarani No 72）

　時間：１０時～
　場所：マカッサル市警察署（Jl. Ahmad Yani No 9）
　　　　Panakkukangモール（Jl. Boulevard）
　　　　Jl. BoulevardとJl. AP Pettaraniの交差点

　時間：１３時～
　場所：UINAM大学（Jl. Sultan Alauddin No 63）

２．マカッサル市主催「Mayday Fest 2026」の開催情報
　時間：６時～１７時
　場所：Lapangan Karebosi
　　　　Pantai Losari

３．メーデーにあたる５月１日はインドネシア国内において毎年各所で労働団体や学生による、デモや集会が行われており、本年も上記のとおり行われる予定です。上記以外のエリアにおいても、ソーシャルメディア等での呼びかけに応じて、各州・県・市の政府庁舎付近、幹線道路、大学キャンパスにおいて、同様のデモや集会が行われる可能性が高まるため、外出の際はご注意ください。

４．デモや集会が行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。頻度は低いですが、過去の抗議デモでは、警察隊との衝突に発展するケースが生じています。また、機に乗じたテロ事案が発生する可能性もあります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、可能な限り近づかず、お出掛けの際には該当地域の通過を避けるとともに、周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>チューク州における警戒情報</title>
        <lead>2026年5月1日、知事就任に関する政治活動が行われる可能性があるため、チューク州政府庁舎及びその他公共エリアへは近づかないで下さい。
特にチューク州政府庁舎には近づかないで下さい。

＜留意点＞
○人混みやデモを避け、周囲には十分注意し、警戒を怠らないでください。
○貴重品の管理にはご注意ください。</lead>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：４月３０日（木））</title>
        <lead>●４月３０日（木）マカッサル市内で、デモ団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	デモの予定されている場所は下記の通りです。
（１）	金の違法採掘に関する抗議デモ
時間：１０時～
場所：南スラウェシ州議会議事堂（Jl. Urip Sumoharjo No 59）
　　　南スラウェシ州知事事務所（Jl. Urip Sumoharjo）

（２）南スラウェシ州警察官の賄賂事案に対する抗議デモ
時間：１３時～
　　　場所：南スラウェシ州警察本部（Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　　　　マカッサル市警察署（Jl. Ahmad Yani No 9）

（３）Bulukumba県自動車書類管理警察署による恐喝事案に対する抗議デモ
時間：１３時～
　　　場所：南スラウェシ州交通局（Jl. AP Pettarani No. 47）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164726</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>国外転出者向けマイナンバーカードのオンライン申請の開始（5月下旬）</title>
        <lead>●５月下旬より、国外転出者向けマイナンバーカードの申請が、在外公館領事窓口での申請からオンライン直接申請に変更され、これまでよりも受取までの期間短縮が見込まれます。
●手続としては、皆様各自によるオンライン申請→在外公館領事窓口（もしくは国内市区町村窓口）でのカード交付・受取の流れとなります。</lead>
        <mainText>１　５月下旬より、国外転出者向けマイナンバーカードの申請(新規交付や有効期限の更新等)がオンライン申請に全面的に移行します。これまでの申請受付は在外公館領事窓口経由でしたが、移行後は、市区町村及びカード製造を担う団体（J-LIS。地方公共団体情報システム機構)宛に皆さまから直接オンラインで申請する方式に変更されます。
移行後は、在外公館で受領した申請書類を日本国内の市区町村宛に輸送する手続が省かれ、カードの申請から交付まで期間短縮が見込まれます。

２　オンライン申請の開始後は在外公館領事窓口に於ける申請受付は原則として終了し、皆様各自によるオンライン申請→在外公館窓口（もしくは国内市区町村窓口）でのカード交付・受取の流れとなります。
※注：暗証番号ロックされたカードのロック解除や暗証番号の再設定などマイナンバーカードの現物が必須である手続のみ引き続き在外公館窓口で申請を受け付けます。

３　具体的な運用開始日や新たな申請方法の詳細等については、追って領事メール等で改めてご案内します。
　また、オンライン申請に係る各種お問い合わせ(申請サイトのご利用方法等)は申請サイトを運営するJ-LISが担当予定であり、これらのお問い合わせ等についても上記運用開始に係るお知らせとともにご案内する予定です。
 
４　近く国外転出者向けマイナンバーカードの申請を考えている方におかれては、現行の在外公館領事窓口で申請する場合、申請書類の国際間輸送に時間がかかることを考慮すると、オンライン申請の開始を待ってから申請頂く方が、マイナンバーカードを早く受け取れる可能性があります。この点についてご考慮の上、宜しくご検討ください。

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164725</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/30 10:40:42</leaveDate>
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            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
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            <name>パプアニューギニア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】大型連休中にパプアニューギニアを訪問予定の皆さまへ（安全対策のお願い）</title>
        <lead>　パプアニューギニアでは、首都及び地方の両方で、ひったくり、強盗、カージャックなどの犯罪が継続的に発生しています。邦人が巻き込まれるケースも発生していますので、当地に渡航・滞在される皆さまにおかれましては、車両利用時も含め十分な警戒をお願いいたします。また、事故発生現場に遭遇した場合でも、犯罪の可能性も念頭に置きつつ慎重な対応をとることが重要です。安全対策を十分にとることにより、皆様の滞在が安全で有意義なものとなることを願っております。</lead>
        <mainText>■ 一般的な防犯対策
・人通りの少ない場所、夜間の単独行動、いわゆるセトルメント（不法居住地区）周辺には近づかない。
・外出時は常に周囲の状況に注意を払い、不審な人物や動きに敏感になる。
・多額の現金や高価な所持品を持ち歩かず、目立つ服装や行動を控える。
・スマートフォンの操作や地図確認は、安全な場所で行う。
・移動は可能な限り、信頼できる車両・運転手や手配済みの交通手段を利用する。
■万が一被害に遭った場合
・身の安全を最優先とし、無理な抵抗は避ける。
・速やかに安全な場所へ避難し、警察へ通報（１１２）。
・併せて在外公館へご連絡ください。


※このメールは在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3 か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3 か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html　
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html　
※ 「在留届」の変更は以下のURL から手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
※ 「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　

【お問い合わせ先】
在パプアニューギニア日本国大使館
住所：Godwit Road, Waigani, Port Moresby, NCD, Papua New Guinea
電話(+675)321-1800
E-mail：sceoj@pm.mofa.go.jp　
ホームページ：http://www.png.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>大洋州</name>
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            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
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        <title>【注意喚起】メルボルン市内の夜間営業施設を狙った犯罪事案の増加</title>
        <lead>●４月２８日、ビクトリア州警察は、最近のメルボルン市内のHospitality Venuesを標的とした一連の犯罪事件に対応するため、特別捜査「Operation Eclipse」の設置を発表しました。
●同警察によれば、４月１４日以降、夜間から深夜、メルボルンCBD、サウスバンク、サウスメルボルン、プラーンなどのバー、レストラン、ナイトクラブで放火・放火未遂、発砲事件が増加しています。
●Hospitality Venuesであるバー、レストラン、ナイトクラブ等の夜間営業施設周辺では各種犯罪に遭うリスクが懸念されますので、安全確保に十分注意を払って下さい。</lead>
        <mainText>１　４月２８日、ビクトリア州警察は、最近のメルボルン市内のHospitality Venuesを標的とした一連の犯罪事件に対応するため、特別捜査「Operation Eclipse」設置を発表しました。同警察によれば、４月１４日以降、夜間から深夜にかけ、メルボルンCBD、サウスバンク、サウスメルボルン、プラーンなどのバー、レストラン、ナイトクラブで放火・放火未遂、発砲事案が複数発生しています。
（ビクトリア州警察ＨＰより）
https://www.police.vic.gov.au/operation-eclipse-target-crime-syndicates-linked-series-incidents-hospitality-venues

２　関連報道によれば、既に逮捕された者の中には１０代の若年層も含まれており、暗号化アプリ等を通じて金銭目的で犯行に及んだ可能性が指摘されており、警察は実行役だけではなく背後で指示を出していた者の捜査を行っています。

３　邦人の皆様におかれましては、Hospitality Venuesであるバー、レストラン、ナイトクラブ等の夜間営業施設において犯罪被害に遭う可能性を減らすため、以下の安全対策をお願い致します。
（１）夜間営業施設を訪れる場合には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や不審な状況を察知したら速やかにその場を離れる、また、深夜遅くまでの滞在はできるだけ避ける。
（２）バー、レストラン、ナイトクラブ等で働いている方は、閉店作業、搬入出時等の安全確認を徹底し、異常時には自身の身の安全を最優先すること。
（３）危険な場所には近づかず、夜間や深夜の外出は極力避けること。
（４）手荷物や貴重品を身体から離さず、置き引き及びスリ被害防止を徹底すること。
（５）海外における闇バイトに応募し、犯罪に加担させられるケースが発生しているので、短時間、高額報酬、匿名性を強調する運搬、見張り、受け取り、車両移動等の依頼には応じないこと。また違法性がある依頼は引き受けないこと。
（外務省海外安全ホームページ【広域情報】より）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C056.html

４　当館としましても、在留邦人の皆様の安全な生活の実現に一層努力したいと考えております。被害に遭われた場合はもとより、お気づきの点等がございましたら、当館に是非お知らせ下さい。当館としても最近の治安情勢等を踏まえ、ビクトリア州警察等とも緊密に連携し、日本人の安全確保への協力を要請しています。

（連絡先）在メルボルン日本国総領事館　(03)9679-4510 

このメールは、在メルボルン日本国総領事館からのお知らせです。当館に在留届を提出いただいた方（メールアドレスを記入いただいた方）及び（又は）「たびレジ」に登録いただいた方に自動的に配信されます。本件メールに返信していただく必要はありません。 

なお、「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、次のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/30 05:05:45</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>アルゼンチン</name>
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        <title>【注意喚起】アルゼンチン国内における航空関連ストライキの警告について</title>
        <lead>【ポイント】
４月３０日、アルゼンチン国内の航空便の離発着に対するストライキが実施される予定です。</lead>
        <mainText>【本文】
１　概要と対策
（１）国家公務員労働者協会（ATE）及び国家気象局（SMN）は、４月３０日（木）終日のストライキの実施を発表しました。
（２）国家気象庁（SMN)は、、管制気象情報の提供を担っていることから、同時間帯の航空便の離発着への影響が想定されます。この時間帯に航空機又は空港を利用する予定のある方は、各航空会社のＨＰ等で最新の情報を確認し、必要な対策をとることを推奨いたします。

２　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますので、是非ともご確認ください。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0 
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。 

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete（了）

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/30 03:45:42</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>リマ市及びカヤオ憲法特別市に対する治安対策のための非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、治安対策のため、リマ市及びカヤオ憲法特別市に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、治安当局が犯罪捜査を目的として、検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。外出時は身分証を必ず携行するようにしてください。</lead>
        <mainText>1 ペルー政府は、4月29日から60日間、治安対策のため、リマ市及びカヤオ憲法特別市に対して発出していた非常事態宣言を延長すると官報に告示しました。
【官報（スペイン語のみ）：DECRETO SUPREMO No 062-2026-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2510820-1
 
2　同宣言の発出により、当該地域では期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。 
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。 
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。 
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。 
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。 
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。 
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。 
（7）渡航・滞在の場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

4　リマ市・カヤオ憲法特別市全域で、引き続き、拳銃を使用した凶悪犯罪を含む強盗、ひったくり等の一般犯罪が日中から発生しており、日本国外務省は同地域に対し、「危険情報レベル１：十分注意してください」を発出し、注意喚起を行うとともに、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164720</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/30 00:20:41</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>レソト</name>
        </country>
        <title>大型連休における動植物検疫の強化に関する留意事項について</title>
        <lead>レソトにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

　農林水産省消費・安全局植物防疫課防疫対策室及び動物衛生課国際衛生対策室から、大型連休期間中の人の往来増加を見越して、動植物検疫の徹底のお知らせがありました。</lead>
        <mainText>　植物の病害虫や家畜の伝染病の拡大を防ぐため、日本では、果物・野菜や肉・肉製品の海外からの持ち込みを厳しく制限しています。

　持ち込みが禁止されていないものでも、生の果物・野菜、穀類、豆類などの持込には、植物検疫証明書が必要です。

　肉・肉製品の持込は禁止されています。
これらは、機内食やお土産、少量であっても例外はありません。

　違法な持込には、罰則（最大３年の拘禁刑又は最大300 万円（法人は最大5,000 万円）の罰金）が課される場合がありますので注意してください。

　詳しくは以下の農林水産省（植物検疫所・動物検疫所）のウェブサイトを確認ください。

《植物防疫所》
　「来日するあなたへのお願い」
https://www.maff.go.jp/pps/j/pqaqinfo_j.html

「どうぶつ と しょくぶつ の けんえき の おしらせ」
https://www.maff.go.jp/pps/j/guidance/pqaqinfo/index.html

　「よくあるご質問（海外からの持込み編）」
　　https://www.maff.go.jp/pps/j/trip/oversea/faq/index.html

《動物検疫所》
　　動画「海外からの家畜伝染病を防げ！（多言語字幕版）」
　　https://www.maff.go.jp/j/syouan/yobou_movie.html

「輸入動物検疫に係るよくあるお問合せ（FAQ）」
　　https://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/FAQ.html

********************************************************
 ●在レソト日本国大使館（在南アフリカ日本国大使館）
　Ｈ　Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住　所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, 
　　　　　　Pretoria
　電　話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：　consul@pr.mofa.go.jp
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164718</infoUrl>
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        <koukanName>在レソト日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>164717</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/30 00:16:14</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0268</cd>
            <name>エスワティニ</name>
        </country>
        <title>大型連休における動植物検疫の強化に関する留意事項について</title>
        <lead>エスワティニにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

　農林水産省消費・安全局植物防疫課防疫対策室及び動物衛生課国際衛生対策室から、大型連休期間中の人の往来増加を見越して、動植物検疫の徹底のお知らせがありました。</lead>
        <mainText>　植物の病害虫や家畜の伝染病の拡大を防ぐため、日本では、果物・野菜や肉・肉製品の海外からの持ち込みを厳しく制限しています。

　持ち込みが禁止されていないものでも、生の果物・野菜、穀類、豆類などの持込には、植物検疫証明書が必要です。

　肉・肉製品の持込は禁止されています。
これらは、機内食やお土産、少量であっても例外はありません。

　違法な持込には、罰則（最大３年の拘禁刑又は最大300 万円（法人は最大5,000 万円）の罰金）が課される場合がありますので注意してください。

　詳しくは以下の農林水産省（植物検疫所・動物検疫所）のウェブサイトを確認ください。

《植物防疫所》
　「来日するあなたへのお願い」
https://www.maff.go.jp/pps/j/pqaqinfo_j.html

「どうぶつ と しょくぶつ の けんえき の おしらせ」
https://www.maff.go.jp/pps/j/guidance/pqaqinfo/index.html

　「よくあるご質問（海外からの持込み編）」
　　https://www.maff.go.jp/pps/j/trip/oversea/faq/index.htm

《動物検疫所》
　　動画「海外からの家畜伝染病を防げ！（多言語字幕版）」
https://www.maff.go.jp/j/syouan/yobou_movie.html

「輸入動物検疫に係るよくあるお問合せ（FAQ）」
　　https://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/FAQ.html

********************************************************
 ●在エスワティニ日本国大使館（在南アフリカ日本国大使館）
 Ｈ　Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
 住　所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, 
　　　　　　Pretoria
 電　話：　+27 12 452 1500 領事・警備
 メール：　consul@pr.mofa.go.jp
********************************************************</mainText>
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            <name>中南米</name>
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            <name>アルゼンチン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】４月３０日(木) ５月広場におけるデモ活動の予定</title>
        <lead>【ポイント】
●４月３０日（木）、ブエノスアイレス市内５月広場（Plaza de Mayo）周辺で現政権への抗議を目的とするデモが実施される見通しです。
●デモ活動が予定されている時間帯には、５月広場及びその周辺には近づかないよう注意して下さい。</lead>
        <mainText>【本文】	
１　概要と対策
（１）労働者の日の前日の４月３０日（木）１５時頃、ブエノスアイレス市内５月広場において、CGT（労働総同盟）による、現政権に対する抗議を目的とした大規模なデモ活動が実施される見通しであると警告されています。デモは、５月広場及び同周辺におけるデモ行進の形で実施される見込みです。
（２）デモ活動の実施が予定されている時間帯には、実施場所周辺に興味本位で近づかないで下さい。また、最新の情報収集を行いご自身の安全確保に努めてください。

２　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますので、是非ともご確認ください。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0 
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。 

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete（了）

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
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        <title>大型連休における動植物検疫の強化に関する留意事項について</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

　農林水産省消費・安全局植物防疫課防疫対策室及び動物衛生課国際衛生対策室から、大型連休期間中の人の往来増加を見越して、動植物検疫の徹底のお知らせがありました。</lead>
        <mainText>　植物の病害虫や家畜の伝染病の拡大を防ぐため、日本では、果物・野菜や肉・肉製品の海外からの持ち込みを厳しく制限しています。

　持ち込みが禁止されていないものでも、生の果物・野菜、穀類、豆類などの持込には、植物検疫証明書が必要です。

　肉・肉製品の持込は禁止されています。
これらは、機内食やお土産、少量であっても例外はありません。

　違法な持込には、罰則（最大３年の拘禁刑又は最大300 万円（法人は最大5,000 万円）の罰金）が課される場合がありますので注意してください。

　詳しくは以下の農林水産省（植物検疫所・動物検疫所）のウェブサイトを確認ください。

《植物防疫所》
　「来日するあなたへのお願い」
https://www.maff.go.jp/pps/j/pqaqinfo_j.html

「どうぶつ と しょくぶつ の けんえき の おしらせ」
https://www.maff.go.jp/pps/j/guidance/pqaqinfo/index.html

　「よくあるご質問（海外からの持込み編）」
　　https://www.maff.go.jp/pps/j/trip/oversea/faq/index.html

《動物検疫所》
　　動画「海外からの家畜伝染病を防げ！（多言語字幕版）」
https://www.maff.go.jp/j/syouan/yobou_movie.html

「輸入動物検疫に係るよくあるお問合せ（FAQ）」
　　https://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/FAQ.html

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 テロ</contentInfo>
        <leaveDate>2026/04/30 00:00:00</leaveDate>
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            <name>マリ</name>
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        <title>マリの危険情報（内容の更新）</title>
        <lead>●2026年4月25日、首都バマコのバマコ国際空港近くや首都近郊のカティ、地方都市のセバレ、ガオ、キダルのマリ国軍施設等に対して同時多発的にテロが発生しました。イスラム過激派組織によるテロの脅威が拡大しています。
●マリ全土に危険レベル4（退避勧告）を発出しています。どのような目的であれ、マリへの渡航は止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》

【ポイント】
●2026年4月25日、首都バマコのバマコ国際空港近くや首都近郊のカティ、地方都市のセバレ、ガオ、キダルにおいて同時多発的にマリ国軍施設等に対する襲撃が発生するなど、イスラム過激派組織によるテロの脅威が拡大しています。
●マリでは、2020年8月及び2021年5月にマリ国軍の一部兵士による武力政変が発生するなど、政治社会情勢が不安定となっています。
●2025年9月頃、国境から首都までの幹線道路において、イスラム過激派組織による燃料輸送車への襲撃事案が多発したことにより燃料の輸送が滞りました。電力供給にも使われる軽油を中心に、燃料不足が常態化しています。
●バマコを含むマリ全土において、テロ・誘拐事件等の不測の事態に巻き込まれる高い脅威があります。
●どのような目的であれ、マリへの渡航は止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）2015年以降、マリの北部・中部でテロが増大し、首都バマコを含む南部にも脅威が及び始めたことにより、マリ全土に非常事態宣言が発令、維持されてきました。2020年8月の政変後に発足した暫定政権において、同年10月に同宣言は一時失効しましたが、同年12月に、治安危機及び新型コロナウイルス感染症拡大への対応として、マリ全土に再び非常事態宣言を発令しました。これにより、現在も国防・治安・司法・行政当局の権限が強化されています。

（2）2020年8月及び2021年5月にマリ国軍の一部兵士による武力政変が発生し、電力事情の悪化による経済状況の悪化など、政治社会情勢が不安定となっています。

（3）マリ北部・中部では、アル・カーイダ関連組織である「イスラムとムスリムの支援団」（JNIM）や、「イラク・レバントのイスラム国」（ISIL）関連組織である「ISサヘル州」（ISSP。旧称「大サハラのイスラム国」（ISGS））を始めとするイスラム過激派組織が活動しています。これらの地域では、テロや部族間抗争が頻発していることに加え、2012年以降「セルヴァル作戦」及び「バルカンヌ作戦」で対テロ軍事介入を行ってきたフランス軍が2022年8月末をもってマリから完全撤退し、また、国連PKO（MINUSMA）も2023年12月末をもって完全に撤退しました。MINUSMAの撤退以降は、マリ国軍によるテロリスト掃討作戦、トゥアレグ武装勢力による攻撃、イスラム過激派による軍事施設への攻撃が連日のように行われています。

（4）南部においても、マリ国軍や治安部隊の詰所を対象としたテロが発生し、また、一般凶悪犯罪が発生しています。首都バマコにおいても、銃火器を用いた殺人事件や押し込み・タクシー強盗が継続して発生しています。

（5）2022年7月、首都バマコ近郊カティにあるマリ国軍最大の軍事基地がイスラム過激派組織による攻撃を受けて以降、首都バマコではテロが発生していませんでしたが、2024年9月17日、バマコ国際空港及び空港近郊の憲兵隊訓練校に対するテロが発生しました。

（6）2025年9月頃、イスラム過激派組織が近隣諸国からマリへの燃料輸送を禁止する声明を発信し、近隣諸国からマリに繋がる幹線道路上では、燃料を積載したタンクローリーが襲撃される事案が多発しました。厳しい電力事情もあり、マリ全土で引き続きガソリン・軽油不足が発生しています。

（7）2026年4月25日、首都バマコ国際空港近く、首都近郊のカティをはじめ、地方のモプチ州、ガオ州、キダル州において同時多発的にマリ国軍施設等に対する攻撃が発生しました。

　上記のとおり、首都バマコを含むマリ全土でテロ・誘拐事件等の不測の事態に巻き込まれる高い脅威があるほか、首都バマコにおいても深刻なガソリン・軽油不足が発生していますので、どのような目的であれ、マリへの渡航は止めてください。また、マリのテロ・誘拐に関する詳細については、「テロ・誘拐情勢」（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_121.html ）もご参照下さい。

2　地域情勢
全土
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》

（１）首都バマコ
ア　2026年4月25日、バマコ国際空港付近及び首都近郊のカティのマリ国軍施設に対して同時多発的にテロが発生しました。このテロによりカマラ国防相が死亡しました。

イ　過去にも、2022月7月、首都バマコ北郊にあるカティで、マリ国軍最大の軍事基地に対するイスラム過激派組織によるテロが、2024年9月17日、バマコ国際空港及び空港近郊の憲兵隊訓練校に対するテロが発生しました。それ以前の2015年11月、バマコ中心部の「ホテル・ラディソン・ブルー」、2017年6月、バマコ東郊のリゾート施設「キャンプメント・カンガバ・コンプレックス」に対し、イスラム過激派組織によるテロが発生しています。

ウ　首都バマコにおいては停電が日常化しており、その影響により断水も頻発しています。2025年9月頃には、地方でのイスラム過激派組織による燃料輸送車の襲撃事案が多発し、首都バマコでも深刻なガソリン・軽油不足が発生しました。電力供給にも使われる軽油を中心に、燃料不足が常態化しています。

エ　マリ経済の悪化についても住民の不満は高まっています。さらに、新政党憲章が採択されるまで、政治活動が事実上禁止されており、ストライキやデモ及びそれらに伴う一般犯罪の増加が懸念されます。

（２）その他の地域
ア　北部地域では、マリ暫定政府の統治・治安維持が十分に及んでいません。特に、キダル州、ガオ州、メナカ州においては、撤退したMINUSMAの基地をめぐる争い等、マリ国軍・トゥアレグ武装勢力・イスラム過激派による抗争が頻発しています。
　
イ　中部地域では、2015年頃から土地をめぐるバンバラ族（農耕民）とプル（フラニ）族（遊牧民）の間の伝統的な確執が尖鋭化しています。近年、ドゴン族（農耕・狩猟民）とプル族の間の対立も激化しており、2020年7月にモプチ州バンカス圏において、身元不明の武装集団により4か所のドゴン族の村落が襲撃を受け33人が死亡しました。
　また、モプチ州、セグー州においては、JNIM及びISSPを始めとするイスラム過激派組織の活動が活発化しており、主要都市を結ぶ幹線道路においては、地雷や簡易手製爆弾（IED）を使用した攻撃が多発しています。

ウ　南部地域のうち、首都バマコ以外のクリコロ州、カイ州、シカソ州、ナラ州においても、イスラム過激派組織が活動し、テロ・誘拐等の凶悪事件が多発しています。2023年4月、ナラ州において暫定大統領府の職員が乗った車列がテロリストによる待ち伏せ攻撃を受け、職員4人が殺害されています。

エ　2026年4月25日、地方都市のセバレ（モプチ州）、ガオ州、キダル州において同時多発的にマリ国軍施設に対する襲撃が発生しました。

　つきましては、マリへの渡航はどのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。

3　隣国のアルジェリア、ニジェール、コートジボワール、ブルキナファソ、ギニア、モーリタニア及びセネガルについても、別途それぞれ、マリとの国境付近における危険情報を発出していますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
　電話：（代表）03-3580-3311
○海外安全ホームページ：
https://www.anzen.mofa.go.jp/  （PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  （モバイル版）　

（現地大使館連絡先）
○在マリ日本国大使館
住所：Avenue du Mali, devant le Ministère de l’Economie et des Finances, Hamdallaye ACI2000, Commune IV, Bamako, Mali
電話：（市外局番なし）4497-9220（代表）
国外からは（国番号223）4497-9220
緊急携帯電話（夜間、休館日）：（市外局番なし）6675-3326
国外からは（国番号223）6675-3326
ホームページ：https://www.ml.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>【安全情報】ヴァップ（VAPPU）に関する注意喚起</title>
        <lead>●５月１日（金）はヴァップ（VAPPU）という当国の祝日に当たり、前日の４月３０日（木）から街中に多くの人が集まります。
●ヘルシンキ中心部では交通規制が予定されています。
●人が多く集まる場所では不測の事態、無用のトラブルに巻き込まれる可能性がありますので十分注意してください。</lead>
        <mainText>　５月１日（金）はヴァップ（VAPPU）という当国の祝日に当たり、前日の４月３０日（木）から多くの人が出歩きます。特にヘルシンキでは、エスプラナーディ通り、カウッパトリ、カイヴォプイスト及びカンサライストリ周辺に多数の市民が集まります。
　ヘルシンキ中心部では交通規制等が予定されていますので、以下のリンクを参照してください。
　ヘルシンキ警察ホームページ「Police to ensure public safety during May Day celebrations in Helsinki」
　https://poliisi.fi/en/-/police-to-ensure-public-safety-during-may-day-celebrations-in-helsinki
　ヘルシンキ市交通局ホームページ「HSL public transport over May Day holiday」
　https://www.hsl.fi/en/hsl/news/service-updates/2026/04/hsl-public-transport-over-may-day-holiday
　ヘルシンキ市ホームページ「May Day Eve celebrated at Havis Amanda Square - tips for May Day in Helsinki」
　https://www.hel.fi/en/news/may-day-eve-celebrated-at-havis-amanda-square-tips-for-may-day-in-helsinki

　４月３０日（木）の夕方以降、ヘルシンキのみならず、各地で様々なイベントやデモが行われ、屋外で飲酒する人々が増えます。夜間は酔っ払いが増えることから、トラブルに巻き込まれる可能性があります。また、路上には割れたボトル、グラスなどが散乱しているため、けがをする可能性があります。
　４年前のヴァップでは、多数の人で混雑するエスプラナーディ通りの歩道に自動車が突っ込む交通事故が発生しました。また、昨年のヴァップ前夜では、公園内での騒動が増加し、周辺に酔っ払った若者が多数見られたため、警察は午後１０時過ぎにカイヴォプイストからの立ち退きを行いました。タンペレでは、昨年のヴァップイベント中に、デモによる１５人の逮捕者が出ています。
　人が多く集まる場所では所持品の紛失や盗難が発生しやすいので、所持品には常に注意を払ってください。また、不測の事態、無用のトラブル、犯罪被害に巻き込まれる可能性がありますので、十分に注意してください。

○当館では在留邦人及び旅行者の犯罪・事故被害情報の収集・分析を行っています。犯罪・事故被害に遭遇した場合は、警察当局へ届け出るとともに当館へもお知らせ願います。

（参考情報）
■安全の手引き
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/files/100149657.pdf
■犯罪被害に遭ったとき（警察への通報等）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji-criminaldamage.html
■フィンランドでの落とし物
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00305.html
■日本への医療搬送
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00481.html
■スマートフォン用　海外安全アプリ
　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

※本メールは在留届を提出された方、当館メルマガ登録及びたびレジ登録をされた方へ送信しています。
※このメールアドレスは配信専用です。
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在フィンランド日本国大使館 領事班 
ホームページアドレス： 
https://www.fi.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電 話：+358（0）9-686-0200
9:30-12:00、13:30-16:30
メール：
各種証明、パスポート、戸籍・国籍、在外選挙に関すること：shinsei@hk.mofa.go.jp
査証に関すること：visa-apply@hk.mofa.go.jp
在留届に関すること：zairyu-kakunin@hk.mofa.go.jp
その他に関すること：consular@hk.mofa.go.jp</mainText>
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        <title>5月1日(金)メーデーに合わせたデモ・集会への注意喚起</title>
        <lead>●5月1日(金)のメーデーに伴い、チリ中央統一労働組合（ＣＵＴ）等によるデモ・集会が旧市街地で予定されています。
●不測の事態に備え、可能な限りデモや集会には近づかないようお願いします。</lead>
        <mainText>１　5月1日(金)のメーデーにチリ中央統一労働組合（CUT）等によるデモ・集会が旧市街地で予定されています。
 チリ中央統一労働組合（CUT）のデモは、午前10時から地下鉄1号線モネダ駅（La Moneda）近くのアラメダ通り（Alameda）を出発し、地下鉄1号線ウニベルシダッド・カトリカ駅（Universidad Catolica）近くのポルトガル通り（Portugal）まで行進する予定です。
また、チリ中央階級別労働組合（CCTT）のデモは、午前10時から地下鉄１号線レプブリカ駅（Republica）近くのブラジル通り（Brasil）とアラメダ通りの交差点から出発し、マトゥカナ通り（Matucana）までデモ行進、チリ中央自治労働組合（CAT）のデモは、午前8時から地下鉄1号線ロス・エロエス駅（Los Heroes）近くのエヘルシト・リベルタドール通り（Ejercito Libertador）から出発し、アルマグロ公園（Parque Almagro）までデモ行進する予定です。

２　不測の事態に巻き込まれないよう、次のとおりご自身の安全確保に心がけてください。
・興味本位で近づかない。
・デモや集会に遭遇した場合は、速やかにその場を離れる。
・大勢の人が集まる場所では周囲の状況に注意を払う。
・最新の情報の入手に努め、関連報道には十分留意する。</mainText>
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        <title>【安全情報】ミュンヘンにおけるサッカー・チャンピオンズリーグ試合開催（5月6日）</title>
        <lead>　5月6日(水)午後9時00分から、ミュンヘンのアリアンツ・アレーナ（Alianz Arena、チャンピオンズリーグの試合時には、「フースバル・アレーナ・ミュンヘン」という名称が使用されます）において、サッカー・ＵＥＦＡチャンピオンズリーグリーグ準決勝、ＦＣバイエルン・ミュンヘン対パリ・サンジェルマンの試合が予定されています。同日は、ミュンヘン市内において春祭り（Fruehlingsfest）が開催されており、観光客が増えている時期と重ねるため、試合前後には、スタジアム周辺やスタジアムへの乗換駅となりますマリエン広場駅（Marienplatz）周辺は、多くの人が集まり混雑が見込まれます。また、ミュンヘン市内各地において、市内鉄道（Sバーン）や地下鉄（Uバーン）の駅や路線で工事が行われておりますので、混乱が生じやすく
なっています。混雑に生じたスリや置き引きの犯罪に加えて、熱狂的なファン同士の衝突や警察官との衝突等の事態が生じる恐れがありますので、ご注意ください。
　予期せず、衝突等に遭遇した場合は、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場から立ち去るようにしてください。
　
○不特定多数の来場が見込まれるイベントは、テロや一般犯罪の標的となるおそれがありますので、いつも以上に特別な注意を払い必要があります。
・「ここは日本ではない」ということを再認識する。
・最新の情報を確認する。
・多額の現金・貴重品を持ち歩かない。
・目立つ服装・行動は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、不審者や不審物を見かけたら直ちにその場を離れる。
</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164711</infoUrl>
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        <koukanName>在ミュンヘン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/29 20:50:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0090</cd>
            <name>トルコ</name>
        </country>
        <title>デモへの注意喚起・メーデー（５月１日（金））</title>
        <lead>【ポイント】
●５月１日（金）のメーデーでは、トルコ国内各地でデモが予定されています。
●イスタンブールでは、タクシム広場等で集会やデモが予定されており、周辺地域において、公共交通機関の遅延・運休の可能性があります。
●不測の事態に備え、可能な限りデモや集会には近づかないようお願いします。</lead>
        <mainText>【本文】
１　５月１日（金）のメーデーでは、トルコ国内各地で集会やデモが予定されています。

２　イスタンブールでは、タクシム広場やベシクタシュ、カドゥキョイ等で集会やデモが予定されており、周辺地域において、公共交通機関の遅延・運休の可能性がありますので、イスタンブール県知事やイスタンブール市の発表を含めた情報に留意してください。なお、過去に行われた同デモの際には、タクシム広場付近の地下鉄M２線（Yenikapi-Haciosman）のTaksim駅やSishane駅の一時閉鎖、また、同F１線（Taksim-Kabatas）が一時閉鎖されています。

３　近年イスタンブールでは、デモ参加者と治安当局との衝突により、催涙ガスが使用され、その影響が一般の歩行者に及ぶ事案が発生しています。不測の事態に巻き込まれないよう、次のとおりご自身の安全確保に心がけてください。

・デモや集会に遭遇した場合、速やかにその場を離れる。
・大勢の人が集まる場所では警戒する。
・周囲の状況に注意を払う。
・最新の情報の入手に努め、関連報道には十分留意する。

　このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

　在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在イスタンブール日本国総領事館
代表電話： +90(0)212-317-4600
メール： ryoji@it.mofa.go.jp
○総領事館ホームページ： https://www.istanbul.tr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/　
○外務省海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164710</infoUrl>
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        <koukanCd>709T</koukanCd>
        <koukanName>在イスタンブール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/29 11:00:51</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：４月２９日（水））</title>
        <lead>●４月２９日（水）マカッサル市内で、デモ団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	デモの予定されている場所は下記の通りです。

（１）	Gowa県Pallangga郡における資産オークションに対する抗議デモ
時間：１１時～
　　　場所：南スラウェシ州高等検察庁（Jl. Urip Sumoharjo）
　　　　　　

（２）パイナップル種子費用の汚職に対する抗議
時間：１３時～
　　　場所：AP Pettaraniのフライオーバー（Jl. AP Pettarani）
　　　　　　南スラウェシ州高等検察庁（Jl. Urip Sumoharjo）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164706</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164706A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>164705</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/29 09:05:45</leaveDate>
        <title>当館電話回線の通信障害のお知らせ</title>
        <lead>　現在（2026/4/28時点）、当館が利用している電話回線設備のシステム障害により、一部電話の送受信に不具合が発生しております。代表電話に繋がらない場合は、以下の電話番号におかけください。

代替番号：303-913-9044

※ なお、ご利用の携帯電話等の業者によっては、上記番号でも繋がらない可能性があるところ、予め御留意願います。


・このメールは在留届を届出された方及び「たびレジ」に登録された方のメールアドレスに配信されております。
・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
在デンバー日本国総領事館 領事・警備班 
Consulate-General of Japan in Denver  
1225 17th Street, Suite 3000  
Denver, CO 80202  
TEL: 303-534-1151  
FAX: 303-534-3393
E-mail: cgjd-consular@de.mofa.go.jp
Website: https://www.denver.us.emb-japan.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164705</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164705A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164705.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164705L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301S</koukanCd>
        <koukanName>在デンバー日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164702</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/29 02:55:49</leaveDate>
        <title>【注意喚起】ボストン市ロクスベリー地区、ロズリンデール地区における銃器使用の銀行強盗発生について（犯人逃走中）</title>
        <lead>【ポイント】
●　報道によりますと、本日４月２８日の午前１０時頃、ボストン市ロクスベリー地区ヌビアン・スクエアにあるサンタンデール銀行において、２人組犯人による銃器を使った銀行強盗が発生しています。犯人は現場からハリソン・アベニュー沿いをオーチャード・パーク方面へ徒歩で逃走（使用車両情報もあり）。
●　さらにロズリンデール地区のＴＤバンクでも３人組犯人による銃器使用の銀行強盗が発生しました。
●　２つの事件の関連性については捜査中です。
犯人は銃を持って逃走している可能性がありますので、発生地区周辺には決して近づかないほか、人通りの少ない場所等に行かないなど、周囲の状況に十分注意してください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　報道によりますと、本日４月２８日の午前１０時頃、ボストン市ロクスベリー地区ヌビアン・スクエアにあるサンタンデール銀行において、２人組の犯人が押し入り、銃を突きつける銀行強盗が発生しました。
２　犯人は現在も逃走中で、２人組の特徴等は以下のとおりです。
（１）男性
色白、身長約５フィート７インチ（約170センチ）、中肉中背。
上衣：薄青色の「Nike Tech（ナイキ・テック）」のパーカー、下衣：黒色ズボン
青色手袋、黒色フェイスマスク着用
（２）男性
上衣：白色の文字が入った黒色チャンピオンのパーカー、下衣：黒色ズボン
青色手袋、黒色フェイスマスク着用
（３）参考情報
犯人らは現場からハリソン・アベニュー沿いをオーチャード・パーク方面へ徒歩で逃走。
※　使用車両情報
マサチューセッツ州ナンバープレート「4MXN78」のトヨタ・RAV4、青色
同車は最後にグローブ・ホール地区のブルー・ヒル・アベニューを市外方面へ向かって走行しているのが確認されています。
３　さらにロズリンデール地区のＴＤバンクでも３人組犯人による銃器使用の銀行強盗が発生したという新しい情報もあります。
２つの事件の関連性については捜査中です。
犯人は銃を持って逃走している可能性がありますので、発生地区周辺には決して近づかないほか、人通りの少ない場所に行かないなど、周囲の状況に十分注意してください。

【ロクスベリー事件記事】
https://www.boston25news.com/news/local/boston-police-release-photos-suspects-wanted-connection-with-bank-robbery-search-continues/MNJHUZ7AJFGYNLGRCLDC7T62HY/
【ロズリンデール事件記事】
https://www.boston25news.com/news/local/second-bank-robbery-under-investigation-boston/EIGXVU6NWNA5DPAI6TXXWOXPRI/

【問い合わせ先】
在ボストン日本国総領事館　領事班
Consulate-General of Japan in Boston
TEL: 617-973-9772, FAX: 617-542-1329
http://www.boston.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ ご帰国、他国に転居等されておられ、帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、以下のとおり手続きをお願いします。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164702</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164702A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164702.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>301V</koukanCd>
        <koukanName>在ボストン日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>164699</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/28 23:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <title>国道6号線・7号線での路上強盗の増加について</title>
        <lead>・報道等によれば、最近、国道6号線および国道7号線において、車両を狙った路上強盗が増加している模様です。
・車両による移動でも、できる限り夜間の移動を避け、最新の治安情勢を確認してください。
・やむを得ず夜間移動する際は、複数台で車列を組んで走行するなど、安全対策を検討してください。</lead>
        <mainText>1. 当地報道等によれば、4月22日（日）22時頃、国道6号線のマライカリナ（Malaikarina）交差点入口付近で、縦列走行中の4WD車2台が襲撃される事案が発生しました。車両に向けて石のような物が投げつけられた模様です。幸い運転手への直接の被害はありませんでしたが、車両１台のリアガラスが破損するなどの被害が発生しました。

2.当地報道等によれば、最近、特に国道6号線および国道7号線において、車両を狙った路上強盗が増加しています。アンボシトラ（Ambositra）、フィアナランツォア（Fianarantsoa）、サカラハ（Sakaraha）、トリアラ（Toliara）、イホシー（Ihosy）近郊などの地域で事案が多発しており、道路移動時の安全上のリスクに注意が必要です。犯行の手口としては、走行中の車両に石などを投げて停車させた上で窃盗に及ぶ例が報じられており、暴力を伴う可能性もあります。

3. この時期は、収穫期に伴い、商品の流通や現金の移送が増加する傾向があります。また、観光客やプロジェクト関係者等の移動が増える時期でもあることから、荷物を積載している可能性のある車両、四輪駆動車、レンタカー、社用車等が狙われる可能性があります。犯人が武器を所持している可能性も排除できないため、十分注意してください。

4. 車両で移動する際は、できる限り夜間の移動を避け、事前に現地報道、警察当局、関係機関等から最新の治安情報を入手してください。やむを得ず夜間に移動する場合は、複数台で車列を組んで走行する、明るく人通りのある場所を選ぶ、不審物や不審者を見かけた場合は無理に停車しないなど、安全確保を優先してください。また、万一被害に遭った場合は、身の安全を最優先し、安全な場所に退避した上で、警察等の関係機関に連絡してください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164699</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164699A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>730A</koukanCd>
        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>164698</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/28 23:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0223</cd>
            <name>マリ</name>
        </country>
        <title>バマコ市内の学校への武装集団の襲撃情報</title>
        <lead>●バマコ市内コミューン５及び６（Daoudabougou、Karaban Coura、Karaban Coro、Niamakoro等）において、テロリストと思われる集団が複数の学校を襲撃しているとの情報があります。

　つきましては、本事件が収束するまでの間、自宅に待機し、不要不急の外出は避けるようにしてください。自身の安全対策に細心の注意を払うようお願いいたします。

（現地大使館連絡先）
○在マリ日本国大使館
　　住所：Avenue du Mali,　devant le Ministere de l’Economie et des Finances, Hamdallaye ACI2000, Bamako Mali
　　電話（市外局番なし）4497-9220
　　国外からは（国番号：223）4497-9220
　　国外からは（国番号：223）4490-4947
　　緊急携帯電話（夜間、休館日）：（市外局番なし）6675-3326
　　国外からは（国番号：223）6675-3326
　　ホームページ：http://www.ml.emb-japan.go.jp/j/index.html</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164698</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164698A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164698L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>734A</koukanCd>
        <koukanName>在マリ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164697</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/28 22:25:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【安全情報】メーデーにあたっての注意喚起（５月１日(金)）</title>
        <lead>○５月１日（金）のメーデーにあたり、ドイツ各地でデモ・集会が行われる予定です。
ほとんどのデモ・集会は平穏に行われると予想されますが、デモ・集会で予期せぬ状況が生じる可能性もありますので、最新の情報を入手して、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。
○また、交通規制等により公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>●ラインバーンホームページ
https://www.rheinbahn.de/

【お問い合わせ先】
○在デュッセルドルフ日本国総領事館
電話　：+ 49 (0)211-16482-20（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
E-mail：　konsul@ds.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164697</infoUrl>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>【安全情報】メーデーにあたっての注意喚起（５月１日（金））</title>
        <lead>●５月１日（金）のメーデーにあたり、全国各地で大小様々なデモ・集会が行われる予定です。ベルリン市内においては、１万人を超える規模のデモ・集会も予定されています。
ほとんどのデモ・集会は平和的に行われますが、過去には一部の参加者が実際に暴徒化した事例も発生しています。同様の事例が発生したり、現在の中東情勢等がデモ・集会に予期せぬ影響を与えたりする可能性もありますので、最新の情報を入手して、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。
●また、デモ・抗議活動に伴う交通規制等により渋滞が発生したり、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出たりする可能性がありますので、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>１　デモ・集会の情報
ベルリン州警察は、デモ・集会の日時、実施ルート等を公表しています。以下のウェブサイトをご確認ください。
https://www.berlin.de/polizei/service/versammlungsbehoerde/versammlungen-aufzuege/

２　交通規制
交通規制の詳細については、以下のベルリン州交通局のウェブサイトをご確認ください。
https://viz.berlin.de/

３　安全の確保
ベルリン市内及び近郊にお住まいの方、ベルリンに旅行を予定されている方におかれましては、次の事項に注意を払い、不測の事態、無用なトラブルに巻き込まれないよう心掛けてください。  
（１）インターネット、テレビ等の報道に注意を払い、最新情報の入手に努めてください。 
（２）集会会場等、人が多く集まる場所や施設は、テロの標的となりやすいことを認識し、常に周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、その場の状況に応じた安全確保に努めてください。  
（３）予期せず衝突等に遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、警察等治安機関の指示に従って、速やかに、かつ落ち着いてその場から立ち去るようにしてください。

４　なお、何らかの邦人被害情報等に接した場合には、当大使館に連絡してください。 

（参考） 
■ベルリン州警察X（旧Twitter）
https://twitter.com/polizeiberlin_e
■「安全の手引き」
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方） 
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■スマートフォン用　海外安全アプリ  
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
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【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
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※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164696</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164696A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ドイツ日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <cd>0057</cd>
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        <title>【注意喚起】デモ情報（４月２８日）</title>
        <lead>●報道等によると、本日４月２８日、ボゴタ市内各地で「エスタジード・ソシアル（社会的爆発）５周年」のデモが予定されています。
●これらのデモ等により、大規模な交通渋滞のほか、興奮した群衆による暴動も予想されます。外出の際には、インターネット等でデモ情報を確認し、デモ隊に不用意に近づかないようご注意ください。</lead>
        <mainText>１　報道等によると、本日２８日、エスタジード・ソシアル（社会的爆発）５周年を記念するデモがボゴタ市内各地で実施予定です。

２　エスタジード・ソシアルは、２０１９年及び２０２１年に前イバン・ドゥケ政権下において年金や労働改革、税制改革への不満による若者を中心としたデモのことで、数ヶ月間継続し、全国規模のストライキや警察による介入など騒乱を引き起こしました。

３　現時点で判明しているボゴタ市内のデモの場所は以下のとおりです。
・午後３時　カサ・メモリア・スバ（スバ区）から、カリ通りとスバ通りの交差点に向けて行進　
・午後５時　カジェ８０とカレラ１０２（バイア　プエンテ　ティエラデルソル）からエンガティバに向けて行進
また、国立公園（Parque Nacional）、国立大学、国立教育大学（カジェ７２とカレラ１１）でもデモが行われる可能性があります。これら以外の場所でも突発的なデモの発生及びそれに伴う交通渋滞も予想されます。

４　デモ等の時間・場所・規模を特定することは困難ですが、今回も不測の事態が発生する可能性があります。外出時には交通手段・経路、インターネット等でのデモ等の最新情報を確認の上、移動には十分注意するようお願いします。群衆と警察が衝突しているような場面に遭遇した場合は、写真やビデオを撮影することなく、速やかにその場を離れて身の安全を確保してください。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在コロンビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2026/04/28 19:40:41</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ギリシャ</name>
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        <title>アテネ中心部における銃撃事件の発生</title>
        <lead>・アテネ中心部の社会保険事務所及び裁判所において、同一犯人による発砲事件が２件発生しました。犯人は使用した銃を現場に残し、現在も逃走中です。
・報道から最新情報の入手に努めるとともに、現場周辺には近づかず、外出の際は周囲の状況に注意を払ってください。
・万が一、同様の現場に遭遇した場合は、直ちにその場に伏せて遮蔽物の後ろに隠れ、可能であれば低い姿勢を保ったまま安全な場所に避難して下さい。</lead>
        <mainText>1　4月28日午前10時30分頃、アテネ中心部ケラミコス地区（Kerameikos）のEFKA社会保険事務所において発砲事件が発生しました。その後、アンベロキピ地区（Ampelokipi）の裁判所においても、同一犯人による銃撃があり、複数の負傷者が出ていると報じられています。
2　報道によると、犯人は89歳の男性で銃撃に使用した銃を裁判所に置き、現在も逃走中です。
3　万が一、同様の現場に遭遇した場合は、直ちにその場に伏せて遮蔽物の後ろに隠れ、可能であれば低い姿勢を保ったまま安全な場所に避難して下さい。また、被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、ギリシャ警察（100）または欧州緊急電話（112、英語対応）に通報するとともに、当館にも一報ください。

＜英語対応可能な緊急電話＞
○ギリシャ・ツーリスト警察　1571
○ヨーロッパ緊急電話　112（消防・救急も対応）

＜テロ、無差別殺傷事案等に遭遇した場合の一般的な留意事項＞
【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】
○会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避けるよう努める。
○セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。
○不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。
○パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。
【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】
○直ちにその場に伏せる。
○周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮蔽物を活用し、低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。
○爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。
【刃物を用いたテロに遭遇した場合】
○犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。

＜海外安全対策参考サイト＞
外務省海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/　
海外旅行のトラブル回避マニュアル
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
在ギリシャ日本大使館　安全情報
https://www.gr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/security_menu.html

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>大規模デモ情報（スラバヤ市）</title>
        <lead>・４月２９日、スラバヤ市において、トラックドライバーによる大規模デモが予定されています。デモ開催場所付近への外出は避けて、可能な限り近づかないでください。
・デモ参加者はトラックで参加することから、各地で渋滞が発生する可能性がありますので、交通状況にご注意ください。</lead>
        <mainText>１．４月２９日、スラバヤ市において、トラックドライバーによる大規模デモが予定されています。警察等の情報では、合わせて1,500人以上がデモに参加し、1,000台以上の車両が主要箇所を通過する模様です。デモの概ねのルートは、以下のとおりです。
（１）集合場所
ア　シドアルジョ方面からスラバヤ市中心部に向けて移動
イ　タンジュンペラック港方面からスラバヤ市中心部に向けて移動
（２）最終地点
ア　東ジャワ州知事庁舎（Kantor Gubernur Jatim）（スラバヤ市中心部　Jl. Pahlawan No.110）
イ　東ジャワ州議会(DPRD Jawa Timur)（スラバヤ市中心部Jl. Indrapura No.1)

２．警察では予防措置として、デモ隊が通過する大通りに部隊を配置する予定です。デモの実施状況や参加者の規模によっては、混乱が生じ、不測の事態に巻き込まれる可能性もありますので、デモ現場付近に近づかないようにしてください。また今次デモは、多数の車両が集まることから、高速道路を含めた各地において交通渋滞が発生する可能性がありますので、交通状況にご注意ください。

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164691</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164691A.xml</xmlAllUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0256</cd>
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        </country>
        <title>外国人を狙ったひったくり事件の発生について</title>
        <lead>・被害状況：タウンを徒歩で移動中、犯人の接近にまったく気づかず、着用していたネックレスを引きちぎられる被害が発生
・発生日時：2026年4月25日 午後1時頃
・発生場所：オールドカンパラ付近</lead>
        <mainText>●注意点
　これまで当地においては貴金属を対象としたひったくりの報告は多くありませんでしたが、今回の被害については
・昼間の時間帯に発生していること
・身に着けている貴金属が直接狙われていること
などの点で、従来とは異なる傾向が見られます。
　今後、ひったくりの手口や状況が変化し、同様の手口による被害が増加する可能性も否定できません。

● 防犯対策
在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に十分ご注意ください。
・ネックレスや高価な装飾品はできる限り外出時に着用しない
・周囲の状況に常に注意を払い、不審者の接近に警戒する
・人通りが少ない場所や死角の多い場所では特に警戒を強める
・歩行中のスマートフォンの使用はしない
・万一被害に遭った場合は抵抗せず、速やかに安全を確保する

● 最後に
　5月12日の大統領就任式を控え、各国要人やイベント対応に多数の警察、治安部隊が動員され、交通規制が敷かれることが予想されます。つきましては、本年1月の大統領選挙期間同様、外出や移動をする際には余裕を持った行動、安全対策の徹底をお願いいたします。

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164690</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/28 15:50:44</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>ゴールデンウィーク中の台湾渡航に関する注意</title>
        <lead>●台湾入境前に、オンライン事前入境登録（無料）が必要です（入境3日前以降、移民署公式サイトから無料登録できます。）。
※注意※偽の登録サイトで詐欺被害に遭う例が確認されています。登録は無料ですので支払いに応じないでください。

●貴重品・旅券（パスポート）等の管理含め、外出の際には周囲の状況にくれぐれも留意し、可能な限りの安全対策に努めてください。また、渡航にあたっては、十分な補償内容の海外旅行保険等に加入することを強く推奨します。

●台湾出入境時の持ち出し・持ち込みに制限のある物品もありますので、ご留意ください。

●海外滞在中は感染症にご注意ください。</lead>
        <mainText>１　オンライン事前入境登録が必要です。紙の入境審査申告は廃止されました。
台湾に入境する際に、オンライン事前入境登録が必要となります。入境3日前以降（注：台湾訪問日を１日目と数える。たとえば10月10日が台湾訪問日であれば、10月8日より登録可能）、以下サイトから無料登録が可能となりますのでご留意ください。

→　オンライン事前登録はこちらから　https://twac.immigration.gov.tw/

※画面右上から言語選択ができますので、日本語を選択してください。
※（注意！）登録は無料です。登録は必ず移民署公式サイトから行ってください。偽サイトに誘導され、手数料を取られるという詐欺被害に遭う事例が発生しています。ドメイン名が実際のホームページであるか確認した上で、申し込みをしてください。
※オンライン事前登録を行っていない場合、入境審査に進むことができません。入境審査場において、無料Wi-Fiを利用して登録する必要があります。詳しくは入境審査場係員にご確認ください。

２　安全対策（貴重品管理、海外旅行保険等の加入等）
盗難被害が多発しています。貴重品・旅券（パスポート）の十分な保管管理に努めるとともに、万一の旅券紛失や事故・病気等に備え、出発前に自分の携帯電話番号、旅行日程、宿泊先等の連絡手段をご家族や留守宅に残すとともに、十分な補償内容の海外旅行保険等（※１）に加入することを強く推奨します。
（※１　旅行中に病気や怪我等で現地の病院での治療等を余儀なくされるケースが発生しています。）

安全対策の参考情報として、以下をご参照ください。
「台湾在留邦人安全の手引き」（当協会）
https://www.koryu.or.jp/safety/safety/guidance/

３　台湾往来時の物品の持ち出し・持ち込みについて
台湾では、持ち出し・持ち込みに制限のある物品（例：加熱式たばこ、多額の現金、食品やペット等）がありますので、ご不明な点は必ず台湾税関当局（財政部関務署）及び台湾関係当局にご確認いただきますようお願いいたします。
台湾税関当局（財政部関務署）
https://web.customs.gov.tw/

４　感染症に注意
海外では日本に常在しない感染症や日本よりも高い頻度で発生している感染症があります。海外滞在中は感染症への予防対策をしっかりされるよう推奨します。

感染症への予防対策は、以下をご参照ください。
「海外へ渡航される皆様へ」（厚生労働省）
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou18/index_00003.html

【問い合わせ先】
日本台湾交流協会台北事務所 領事室
住所：台北市松山區慶城街28號 通泰商業大樓
電話：（02）2713-8000 （内線2111～2112）
FAX：（02）2713-0975
E-MAIL：ryoji-k1@tp.koryu.or.jp

 日本台湾交流協会高雄事務所
住所：高雄市苓雅區和平一路87號9Ｆ、10Ｆ　南和和平大樓
電話：（07）771-4008
FAX：（市外局番07）771-2734
E-MAIL：ryoji-k1@tp.koryu.or.jp

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        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会台北事務所</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/28 14:50:43</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>ゴールデンウィーク中の台湾渡航に関する注意について</title>
        <lead>●台湾入境前に、オンライン事前入境登録（無料）が必要です（入境3日前以降、移民署公式サイトから無料登録できます。）。
※注意※偽の登録サイトで詐欺被害に遭う例が確認されています。登録は無料ですので支払いに応じないでください。

●貴重品・旅券（パスポート）等の管理含め、外出の際には周囲の状況にくれぐれも留意し、可能な限りの安全対策に努めてください。また、渡航にあたっては、十分な補償内容の海外旅行保険等に加入することを強く推奨します。

●台湾出入境時の持ち出し・持ち込みに制限のある物品もありますので、ご留意ください。

●海外滞在中は感染症にご注意ください。</lead>
        <mainText>１　オンライン事前入境登録が必要です。紙の入境審査申告は廃止されました。
台湾に入境する際に、オンライン事前入境登録が必要となります。入境3日前以降（注：台湾訪問日を１日目と数える。たとえば10月10日が台湾訪問日であれば、10月8日より登録可能）、以下サイトから無料登録が可能となりますのでご留意ください。

→　オンライン事前登録はこちらから　https://twac.immigration.gov.tw/

※画面右上から言語選択ができますので、日本語を選択してください。
※（注意！）登録は無料です。登録は必ず移民署公式サイトから行ってください。偽サイトに誘導され、手数料を取られるという詐欺被害に遭う事例が発生しています。ドメイン名が実際のホームページであるか確認した上で、申し込みをしてください。
※オンライン事前登録を行っていない場合、入境審査に進むことができません。入境審査場において、無料Wi-Fiを利用して登録する必要があります。詳しくは入境審査場係員にご確認ください。

２　安全対策（貴重品管理、海外旅行保険等の加入等）
　盗難被害が多発しています。貴重品・旅券（パスポート）の十分な保管管理に努めるとともに、万一の旅券紛失や事故・病気等に備え、出発前に自分の携帯電話番号、旅行日程、宿泊先等の連絡手段をご家族や留守宅に残すとともに、十分な補償内容の海外旅行保険等（※１）に加入することを強く推奨します。
（※１　旅行中に病気や怪我等で現地の病院での治療等を余儀なくされるケースが発生しています。）

安全対策の参考情報として、以下をご参照ください。
「台湾在留邦人安全の手引き」（当協会）
https://www.koryu.or.jp/safety/safety/guidance/

３　台湾往来時の物品の持ち出し・持ち込みについて
　台湾では、持ち出し・持ち込みに制限のある物品（例：加熱式たばこ、多額の現金、食品やペット等）がありますので、ご不明な点は必ず台湾税関当局（財政部関務署）及び台湾関係当局にご確認いただきますようお願いいたします。
台湾税関当局（財政部関務署）
https://web.customs.gov.tw/

４　感染症に注意
　海外では日本に常在しない感染症や日本よりも高い頻度で発生している感染症があります。海外滞在中は感染症への予防対策をしっかりされるよう推奨します。

感染症への予防対策は、以下をご参照ください。
「海外へ渡航される皆様へ」（厚生労働省）
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou18/index_00003.html

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***********************************************
公益財団法人日本台湾交流協会
高雄事務所　領事室
住所：高雄市苓雅区和平一路87号9F,10F
電話：（市外局番07）-771-4008（内線747）
　    台湾域外からは（地域番号886）-7-771-4008（内線747）
FAX：（市外局番07）-771-2734
　   台湾域外からは（地域番号886）-7-771-2734
E-MAIL：ryoji-k1@ka.koryu.or.jp
ホームページ：https://www.koryu.or.jp/　　
***********************************************</mainText>
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        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会高雄事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/28 14:00:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月２８日９時００分）</title>
        <lead>○地域情勢は、現在も予断を許さない状況が続いています。不測の事態に備え、引き続き、複数の情報源からの最新情報を確認の上、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/28 11:10:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（スラバヤ市）</title>
        <lead>・本28日午後1時頃から夕方にかけて、スラバヤ市において、配車アプリドライバーによるデモが予定されています。デモ開催場所付近への外出は避けて、可能な限り近づかないでください。
・デモ参加者は車及びバイクで参加することから、各地で渋滞が発生する可能性がありますので、交通状況にご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本28日午後1時頃から夕方にかけて、スラバヤ市において、配車アプリドライバーによるデモが予定されています。警察等の情報では、300人以上がデモに参加し、車及びバイク合わせて300台以上が主要箇所を通過するようです。デモの概ねのルートは、以下のとおりです。
（１）集合場所
　シティー・オブ・トゥモーロー（CITO）(スラバヤ市南部Jl. Ahmad Yani No.288）
　※その後、スラバヤ市中心部に向けて移動。 　
（２）最終地点
　東ジャワ州議会(DPRD Jawa Timur)（スラバヤ市中心部Jl. Indrapura No.1)

２．警察では予防措置として、デモ隊が通過する大通りに部隊を配置する予定です。デモの実施状況や参加者の規模によっては、混乱が生じ、不測の事態に巻き込まれる可能性もありますので、デモ現場付近に近づかないようにしてください。また、参加車両が多いことから各地において交通渋滞が発生する可能性がありますので、交通状況にご注意ください。

３．本デモにより、配車サービス、宅配サービスに影響が出る可能性もあることから、ご注意ください。

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164686</infoUrl>
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        <koukanCd>607U</koukanCd>
        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164685</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/28 10:00:46</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：４月２８日（火））</title>
        <lead>●４月２８日（火）マカッサル市内で、デモ団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	デモの予定されている場所は下記の通りです。

（１）	東Luwu県における汚職に関する抗議デモ
　　　時間：９時～
　　　場所：AP Pettaraniのフライオーバー（Jl. AP Pettarani）
　　　　　　南スラウェシ州高等検察庁（Jl. Urip Sumoharjo）

（２）太陽光発電所プロジェクトの汚職に対する抗議デモ
時間：１３時～
　　　場所：PLN (電力会社)（Jl. Letjen Hertasning）
　　　　　　AP Pettaraniのフライオーバー（Jl. AP Pettarani）
　　　　　　南スラウェシ州高等検察庁（Jl. Urip Sumoharjo）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164685</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164685A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164685.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164685L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164683</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/28 09:10:46</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>グアナファト州の高速道路（４５Ｄ号線）における武装集団による襲撃事案の発生（セラヤ市周辺）</title>
        <lead>○４月２４日（金）正午頃、高速道路４５Ｄ号線上において、邦人男性が乗車する車両が武装集団に襲撃される事案が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事案概要
　４月２４日（金）正午頃、邦人男性が車でケレタロ州からグアナファト州イラプアト市方面へ移動中、セラヤ市周辺において、グレーのＳＵＶに乗った武装集団（４人）が銃器を向けながら幅寄せし、邦人男性の車両を停車させようとした。
　その際、武装集団側の車両が運転操作を誤って自損事故を起こし横転したため、その隙に邦人男性は現場から離脱した。

２　注意事項
　高速道路４５Ｄ号線の中でも、特にグアナファト州アパセオ・エル・グランデ市とセラヤ市間の類似の場所で車両強盗被害が多く発生している状況です。 
　また、今回の事例は武装集団側の誤操作により幸い被害を逃れることができましたが、逃走を試みる行動は常に大きな危険が伴いますので、在留邦人の皆様におかれましては、万が一同様の事案に遭われた場合には、命を最優先にする行動を取るようにしてください。
（１） 昼夜問わず強盗被害は発生しております。治安当局も巡回など行ってはおりますが、巡回が手薄になる州境や州を跨いで移動される場合は、路程や時間帯も含めて運行計画を検討して下さい。 
（２） 車両強盗の多くは、銃器を使ったり道路をブロックしたり手荒な犯行がほとんどです。高速道路ですとスピードも出ていますので、逃げようとして大きな事故に繋がる可能性もあります。状況的に逃走が難しい場合は、無理をせず相手の指示に従うようにして下さい。 
（３） 強盗に遭った際は、抵抗することなく犯人の要求に応じ、犯人を見つめたり、追いかけたりする等、犯人を刺激するような言動は避けて下さい。（強盗被害に遭遇した際、犯人を刺激することで、生命・身体に危害を加えられるリスクが高まります。一般的に、無抵抗で金品を差し出した場合、そのリスクは低くなると言われていますので、気持ちを落ち着かせて犯人の指示に従ってください。）

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164683</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164683A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164683.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164683L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164680</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/28 02:40:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0057</cd>
            <name>コロンビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】コロンビア南西部（カウカ県・バジェデルカウカ県）における連続テロの発生</title>
        <lead>●4月24日以降、コロンビア南西部のカウカ県およびバジェデルカウカ県において、違法武装勢力による大規模なテロが相次いで発生しています。
●道路上や公共の場所に放置された不審な車両、荷物、または地面の不自然な盛り上がりなどには決して近づかず、直ちにその場を離れてください。</lead>
        <mainText>１　報道によれば、２４日(金)以降、カウカ県、バジェデルカウカ県の治安施設等を対象とした連続テロ事件が発生しました。

２　２４日（金）、バジェデルカウカ県カリ市、パルミラ市、ハムンディ市の軍・警察施設に対する車爆弾等による攻撃が実施され、軍人や通行中の民間人が負傷しました。また、エル・タンボ市では、ドローンによる航空管制レーダーへの攻撃が試みられましたが、軍により阻止されました。

３　カリ市の事案については、２４日午後、カリ市内南部の軍施設（Canton Militar Pichincha）近くにおいて、飛しょう体を積載した車爆弾が爆発しました。同所は、バジェデルカウカ県庁舎より南方約８キロメートルの地点の個人商店が点在する住宅地で、人の往来は多い地区です。

４　２５日（土）正午過ぎ、カウカ県カビビオ市付近のパンアメリカンハイウェイにおいて、排水口に設置された爆弾が爆発し、通行中の乗り合いバスや乗用車など１２台以上が破壊され、約２０名が死亡、約３６名が負傷しました。道路には深さ約５メートルのクレーターが形成され、現在も通行が困難な状況です。

５　同地域は、旧FARC非主流派（EMC）の最大勢力である「イバン・モルディスコ（Ivan Mordisco）」派の影響が強い地域であり、今後テロの発生に注意が必要です。

６　注意事項は以下のとおりです。
（１）違法武装勢力の攻撃が、パンアメリカンハイウェイなどの公共インフラにまで拡大していることは注意が必要であり、今後、テロが再度発生する可能性も十分見込まれますので、陸路による移動（長距離バス、レンタカー、自家用車）は原則として控え、空路への振替を検討してください。
（２）軍駐屯地、警察署、政府機関などは現在、違法武装勢力の主要な攻撃対象となっています。これらの施設の周辺には、必要がない限り近づかないようにしてください。
（３）道路上や公共の場所に放置された不審な車両、荷物、または地面の不自然な盛り上がりなどには決して近づかず、直ちにその場を離れてください。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>コトヌ市内におけるデモ行進実施に関する注意喚起</title>
        <lead>１　報道等によれば、５月１日（金）午前７時から正午頃にかけて、コトヌ市内（以下２参照）において、物価高や雇用問題等に関するデモ行進の実施が予定されています。　
　当日は、治安当局によるデモの監視など警戒態勢が強化され、当局とデモ隊間の衝突事案等が発生する可能性も排除できません。
　また、デモ行進については、現時点で、デモの開始地点及び終了地点のみしか判明しておらず、具体的な経路が明確でないことから、デモ行進がいずれの経路を通って行われるのか不明な状況です。
　前年までのデモ実施状況から考えれば、治安当局との衝突ないし摩擦が発生する可能性があるのは、デモ行進の開始地点及び終了地点付近と考えられることから、同所付近一帯には、近づかないことをお勧めします。
　なお、本情報は４月２７日時点の情報となるところ、デモの日程変更や、新たな情報が確認された場合には、あらためてお知らせします。

２　コトヌで実施予定のデモ行進
（１）デモ行進の開始地点：le carrefour de l’Etoile Rouge
（２）デモ行進の終了地点：la Bourse du Travail</lead>
        <mainText>

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【問い合わせ先】
在ベナン日本国大使館
住所 Zone Residentielle de Cotonou sis a Djomehountin, 12eme arrondissement, Cotonou, Benin
郵便物宛先 Ambassade du Japon 08 B.P. 283 Tri Postal, Cotonou, Benin
電話（+229）01 21 30 59 86（開館時間のみ）
電話（+229）01 97 97 56 99（閉館時間、緊急連絡先） 
領事メール:consul@pv.mofa.go.jp
当館ホームページ:https://www.bj.emb-japan.go.jp/j/
当館Facebook:https://www.facebook.com/Ambassade-du-Japon-au-Benin-1497779396903272/　
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        <title>バマコ市内における武装集団によるバイクでの往来情報</title>
        <lead>●本日２７日（月）、午前１１時頃、第９区の警察署付近（Sebenikoro）で、バイクに乗り武装した人物らによる発砲事件があったとの情報がありました。
●この人物らは、バマコ市内を往来しており、マリ国軍が降伏するよう圧をかけているとのことです。

　先日２５日早朝のテロ攻撃以降、依然としてバマコ市内の各所において、道路封鎖や検問が強化されています。どうしても外出が必要な際は、単独での行動は避ける等、自身の安全対策に細心の注意を払うようお願いいたします。
　

（現地大使館連絡先）
○在マリ日本国大使館
　　住所：Avenue du Mali,　devant le Ministere de l’Economie et des Finances, Hamdallaye ACI2000, Bamako Mali
　　電話（市外局番なし）4497-9220
　　国外からは（国番号：223）4497-9220
　　国外からは（国番号：223）4490-4947
　　緊急携帯電話（夜間、休館日）：（市外局番なし）6675-3326
　　国外からは（国番号：223）6675-3326
　　ホームページ：http://www.ml.emb-japan.go.jp/j/index.html</lead>
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            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>イラン発着航空便の運航状況について</title>
        <lead>● イラン国内の空域及び一部空港が段階的に再開され、4月25日からテヘラン発着の一部国際旅客便の運航が再開されています。
● 国内線についても、一部空港において段階的に運航が再開されています。
● テヘラン発着の国際線については、イスタンブール、メディナ及びマスカット方面への運航が確認されています。また、ナジャフ、バクー、ドーハ及びバグダッド方面については、イラン航空（Iran Air）が運航予定を公表しています。
● 航空便の運航状況及び航空券販売には制限や急な変更が生じる可能性があります。航空券の購入や空港への移動前に、必ず航空会社又は旅行代理店に最新状況をご確認ください。</lead>
        <mainText>１　イラン発着航空便の運航状況について
　航空当局、航空会社及び報道等によれば、約50日間の運航停止後、イラン国内の空域及び一部空港が段階的に再開され、4月25日からテヘラン・イマーム・ホメイニー国際空港（IKA）発着の一部国際旅客便の運航が再開されています。
　国内線についても、一部空港において段階的に運航が再開されており、メフラバード空港等から国内主要都市への便が運航されているとの情報があります。

　テヘラン・イマーム・ホメイニー国際空港（IKA）発着の国際線については、4月26日現在、以下の路線で運航が確認されています。
・テヘラン－イスタンブール（トルコ）：イラン航空（Iran Air）、イラン・エアツアー航空（Iran Airtour）、マーハーン航空（Mahan Air）、メラージ航空（Meraj Airlines）
・テヘラン－マスカット（オマーン）：セペフラン航空（Sepehran Airlines）

　また、以下の路線については、航空会社により運航予定が公表されています。
・テヘラン－ナジャフ（イラク）：イラン航空（Iran Air）
・テヘラン－バクー（アゼルバイジャン）：イラン航空（Iran Air）
・テヘラン－ドーハ（カタール）（臨時便）：イラン航空（Iran Air）
・テヘラン－バグダッド（イラク）（臨時便）：イラン航空（Iran Air）

　さらに、マーハーン航空（Mahan Air）は、北京（中国）、上海浦東（中国）及び広州（中国）方面への旅客便を段階的に再開すると発表しています。

　なお、現在、外務省海外安全情報では、オマーン全土及びカタール全土にレベル3「渡航は止めてください（渡航中止勧告）」、イラクのナジャフ及びバグダッドを含む地域にレベル4「退避してください。渡航は止めてください（退避勧告）」が発出されています。第三国を経由して移動を検討される場合には、航空便の運航状況だけでなく、経由地・目的地の危険情報も必ず確認してください。
　イランと日本との間に直行便はありません。日本への移動を検討される場合には、第三国での乗継が必要となります。

２　外国航空会社の状況
　日本等への移動に際して乗継候補となるターキッシュ・エアラインズ（Turkish Airlines）、エミレーツ航空（Emirates）、カタール航空（Qatar Airways）及びフライドバイ（flydubai）等の外国航空会社によるイラン発着定期旅客便については、現時点で通常どおりの運航に戻っていないものがあります。今後の運航再開については、各社の公式発表をご確認ください。
　第三国を経由して日本等へ移動を検討される場合には、イラン発の便だけでなく、経由地から先の便についても、航空会社又は旅行代理店に最新の運航状況をご確認ください。

３　航空券販売に関する留意事項
　報道等によれば、旅行代理店やオンライン旅行会社による航空券販売については、運航許可が出ている路線に限るなどの制限が設けられており、販売可能な航空券も最大72時間先までに限られているとの情報があります。
　このため、航空便は再開されつつあるものの、当面の間、航空券の購入が困難となる場合や、直前まで購入・予約が確定しない場合があります。

４　留意事項
　航空便の運航状況は、治安情勢、空域の制限、航空会社の判断等により、急きょ変更又は取消しとなる可能性があります。航空券の購入、空港への移動又は第三国経由での移動を検討される場合には、以下の点にご留意ください。
・航空会社又は旅行代理店に、当該便が実際に運航予定であるかを事前に確認する。
・航空券の販売可否及び購入可能時期を確認する。
・乗継便を含め、最終目的地までの全行程について確認する。
・空港への移動前に、航空便の最新状況を再確認する。
・欠航、遅延又は経由地での長時間待機に備え、時間的・金銭的余裕を持った行程とする。
・旅券、滞在資格及び経由地での査証要件等を事前に確認する。

　当館としても、引き続き関連情報の収集に努め、必要に応じて追加情報をお知らせします。


【問い合わせ先】
連絡先：在イラン日本国大使館領事班
電話：+98-21)-22660710(代表)
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： https://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 暴動 事故 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2026/04/28 00:00:00</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>グアテマラの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>グアテマラの危険情報について、危険レベルを継続しつつ、記載内容を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●サンマルコス県イシュチグアン市及びタフムルコ市並びにその周辺地域、ソロラ県ナワラ市及びサンタ・カタリーナ・イシュタワカン市並びにその周辺地域、イサバル県エル・エストール市及びその周辺地域
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《継続》
●上記以外の地域
レベル１：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●国内全土で殺人、強盗、窃盗等の犯罪が発生しています。犯罪の標的とならないよう目立たない行動を心掛け、周囲の状況に十分注意してください。
●サンマルコス県、ソロラ県及びイサバル県の一部地域では、集落間の対立や鉱山開発を巡る企業と地域住民との間の対立が長年解決しておらず、これらを背景とした武装衝突や暴力事件が断続的に発生しています。旅行者が巻き込まれる可能性もあることから、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。</subText>
        <mainText>【詳細】
１　概況
（１）治安情勢
　国内の殺人・強盗等の凶悪犯罪の約半数が、首都のあるグアテマラ県で発生しています。また、北部及び南部沿岸部、東西の国境地域や交通の要所も犯罪発生件数が多く、これらの地域を合わせると国内の凶悪犯罪全体の約７割を占めています。早朝・深夜の外出、少人数での行動、目立つ服装、人通りの少ない場所での行動、徒歩移動は、凶悪犯罪の標的 とされる危険があります。日中の時間帯に人通りの多い場所を選び、車両で移動するなど十分に注意して行動してください。
（２）地方における武装衝突
　一部地域では、土地や水源の所有権等を巡る対立から銃器や刃物を使用した衝突が発生し、死傷者が生じる事案が続いています。主要道路を挟んでの衝突や独自の検問が行われる場合があります。事前に最新情報を入手し、そうした地域には 近づかないでください。
（３）麻薬に関わる犯罪
　グアテマラは南米から北米への麻薬密輸の経由地の一つであり、犯罪組織が各地で活動しています。特に北部のペテン県、東部国境地域のイサバル県、サカパ県、南部沿岸部のエスクイントラ県は密輸に関係する交通の要所（小型飛行場、国境接続道路、港など）が存在するため組織間抗争等が発生し、殺人が多数発生しています。主要観光地等以外への立ち寄りは避け、十分注意して行動してください。
（４）銃器による犯罪
　銃器による犯罪件数は高水準で推移しており、犯罪組織に限らず一般市民による発砲事件も発生しています。違法銃器の流通が多いことが背景と考えられます。

２　地域別情勢
（１）サンマルコス県イシュチグアン市及びタフムルコ市並びにその周辺地域
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《継続》
　1930年代から市境や貯水池の利権を巡る争いが続いており、銃器や刃物を使用した衝突による死傷者が発生しています。近年は大麻栽培を巡る土地問題を巡る対立も加わり、治安部隊への銃撃や道路封鎖などの事案が発生しています。
（２）ソロラ県ナワラ市及びサンタ・カタリーナ・イシュタワカン市並びにその周辺地域
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《継続》
　1870年代から市境や水源地の所有権を巡る争いが続き、銃器を使用した衝突による死傷者の発生や軍・警察施設への襲撃を含む大規模な暴力事件が発生しています。また、首都グアテマラ市からケツァルテナンゴ市に至る幹線道路（ＣＡ－１）を利用する際は最新情報を収集し、道路封鎖等に遭遇した場合は無理に通過や迂回を行わず、安全な場所に退避してください。
（３）イサバル県エル・エストール市及びその周辺地域
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《継続》
　1970年代以降、鉱山開発を巡る企業と地域住民の間の対立が続き、デモ参加者の射殺や警察との衝突など死傷者を伴う事件が発生しています。また、首都グアテマラ市とイサバル県間のバイパスとして使用できる道路（７Ｅ）が通過しているため、同道路を利用する際は最新情報を収集し、道路封鎖等に遭遇した場合は無理に通過や迂回を行わず、安全な場所に退避してください。
（４）上記以外の地域
レベル１：十分に注意してください。《継続》
ア　首都グアテマラ市第６、７、18、21区（市内で最も危険な地域）
　凶悪犯罪集団「マラス」間の勢力争いが継続して確認されている地区（谷や崖沿い及び旧鉄道敷地などの不法占拠されている住宅地は特に注意が必要）であり、首都市内の殺人発生件数の大半がこの地区で発生しています。特に第18区は殺人発生件数が多く危険度が高い地区です。これらの地区に立ち寄らざるを得ない場合は、夜間の外出や単独行動を極力避け、車両移動を基本として、可能な限り警護員を雇用するなど十分な安全対策をしてください。
イ　首都グアテマラ市第１、２、４、９区（上記に比べると殺人等は少ない）
　旧市街地である第１・４区は、公共機関、商業施設、長距離バスの発着所やディスコ、バーなどが所在し、多くの人が訪れる地区です。人通りの多い場所ではスリやひったくりに注意し、夜間は観光客への強盗や組織間抗争等が発生していますので、単独行動や人通りの少ない場所での行動を避けてください。
ウ　首都グアテマラ市第10、14区（殺人等は少ない）
　ホテル及びレストランが多数存在し、国際空港からも近く旅行者やビジネスマンが多く訪れる地区ですが、訪問者の所持品を専門に狙う強盗が散発的に確認されています。早朝や深夜の外出は控えるほか、昼間であっても単独行動や人通りの少ない場所での行動は避け、車両移動を基本とするなど、周囲の状況に十分注意してください。
エ　東部国境地域（イサバル県、サカパ県、チキムラ県）
　グアテマラにおいて最も殺人発生率が高い県に分類されます。国境地域は麻薬関連犯罪や強盗、不法出入国者等による犯罪が多発しています。夜間の外出や単独行動は控えてください。
オ　ペテン県
　主要観光地であるティカル遺跡以外の密林地帯では治安が不安定であるため、不用意な行動は非常に危険です。国境地域への渡航又は陸路での出入国を予定している方は、移動ルートを事前に確認し安全対策を講じてください。
カ　エスクイントラ県
　グアテマラにおいて最も殺人発生率が高い県の一つです。エルサルバドル・メキシコ間及び南部ケツァル港・北部バリオス港間の陸上交通が交差する要所であり、犯罪組織間抗争による銃撃事件が発生しています。夜間の外出や単独行動は控え、周囲の状況に十分注意してください。
キ　西部地域（その他の県）
　凶悪犯罪の発生率は比較的低いものの、警察による取締りが不十分な地域がほとんどのため、事件等に際して地元住民の報復・制裁に巻き込まれる可能性があります。訪問先の情報を事前に把握し、行動には十分注意してください。

３　滞在に当たっての注意
（１）滞在中は上記情勢に十分注意して行動し、犯罪被害を未然に防ぐため「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予測されない」といった基本的な安全対策を徹底してください。また、各種報道、日本国外務省、在グアテマラ日本国大使館、グアテマラ政府関係機関などから最新の情報を入手するよう努めてください。
（参考Ｗｅｂサイト）
●外務省「安全対策基礎データ」（ https：//www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_246.html ）
●在グアテマラ日本国大使館ホームページ「安全情報」
（ https：//www.gt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/AnzenJouhou.html ）
（２）３か月以上滞在される方は、在グアテマラ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、旅券法で義務づけられた「在留届」を提出（オンライン提出も可能）してください。（「外務省在留届電子届出システム」 https：//www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
（３）３か月未満の短期滞在に際しては、渡航先の最新の安全情報や緊急時に在グアテマラ日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外安全情報配信サービス「たびレジ」に登録してください。（ https：//www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）
（４）現在グアテマラにおいて、テロ・誘拐による日本人被害は確認されていません。一方でテロによる日本人の被害は、渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。短時間誘拐を含め、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。（誘拐対策の詳細は「海外における脅迫・誘拐対策Q＆A」（ https：//www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html ）をご参照ください）。また、グアテマラのテロや誘拐に関する情報については「テロ・誘拐情勢」もご確認ください。（https：//www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_246.html ）
（５）隣国のメキシコ、ベリーズ、ホンジュラス及びエルサルバドルにもそれぞれ危険情報が発出されていますのでご留意ください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902，2903
（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https：//www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http：//www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）
（現地大使館等連絡先）
○在グアテマラ日本国大使館 ：
　住所：10 Piso, Edificio Torre Internacional, Avenida Reforma, 16-85, Zona 10, Ciudad de Guatemala, 01010 Guatemala, C.A
　電話：2382-7300（国外からは（国番号502）-2382-7300）
　ホームページ：https：//www.gt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>夜間外出禁止令の発表</title>
        <lead>●４月２０日、ノボア大統領はSNSにて、組織犯罪による暴力の増加に対する緊急対応として夜間外出禁止令を発表しました。
●期間は５月３日から５月１８日までの１６日間、外出禁止時間は２３時から翌５時までの６時間です。対象地域は、グアヤス県、マナビ県、サンタ・エレナ県、ロス・リオス県、エル・オロ県、ピチンチャ県（注：首都のキト含む）、エスメラルダス県、サント・ドミンゴ・デ・ロス・ツアチラス県、スクンビオス県、ラ・マナ市（コトパクシ県）、ラス・ナベス市（ボリバル県）、エチェアンディア市（ボリバル県）、ラ・トロンカル市（カニャル県）の９県４市を予定しております。
●本期間中は、夜間外出が厳しく制限されるほか、警察及び軍による検問や治安作戦が強化されます。つきましては、不要不急の外出は避け、外出時は必ず身分証を携帯してください。ご自身の居住及び渡航地域の外出禁止時間をご確認頂き、報道等で最新の情報収集に努めるとともに、身の安全確保にご留意いただけるようお願いします。</lead>
        <mainText>

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在エクアドル日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/27 23:25:41</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
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        <title>【安全情報】メーデーにあたっての注意喚起（５月１日（金））</title>
        <lead>５月１日（金）のメーデーにあたり、ドイツ各地でデモや集会が行われる予定です。

ミュンヘン市内においては、ドイツ労働総同盟（DGB）のデモが５月１日（金）午前１０時３０分より雇用庁（Agentur fuer Arbeit, Kapuzinerstrasse 26）を出発し、正午にマリエン広場に到着する予定で、その後、午後１時３０分まで同広場における集会も予定されています。

デモや集会の多くは平穏に実施されることが予想されますが、万が一、暴徒化したデモや過激なデモに遭遇した場合は、周囲の状況に注意を払うとともに、速やかにその場を離れる等、安全確保を図っていただくようお願いします。

また、交通規制により渋滞やバスの遅延等が予想されますので、ご注意ください。

【関連ＵＲＬ】
○ドイツ労働総同盟（DGB）ホームページ
https://muenchen.dgb.de/ 

○ミュンヘン警察公式Ｘ
https://x.com/PolizeiMuenchen</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164674</infoUrl>
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        <leaveDate>2026/04/27 19:05:43</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>インド</name>
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        <title>国外転出者向けマイナンバーカードのオンライン申請開始について（5月下旬）</title>
        <lead>【ポイント】
●国外転出者向けマイナンバーカードの申請が、5月下旬よりオンライン申請に変わります。
●オンライン申請開始後は、原則として申請はオンライン、交付のみ在外公館の領事窓口または国内市区町村窓口で行います。
●申請手続きのオンライン化により、従来よりも受取までの期間の短縮が見込まれます。
●オンラインでの申請方法等の詳細は後日お知らせいたします。</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在ベンガルール日本国総領事館
email：cgjblr@ig.mofa.go.jp
電話：+91-80-4064-9999

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164671</infoUrl>
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        <koukanName>在ベンガルール日本国総領事館</koukanName>
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        <leaveDate>2026/04/27 18:15:47</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>フィリピン</name>
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        <title>邦人に対する強盗事件の発生（４月２５日（土）昼：マニラ首都圏マニラ市の路上）</title>
        <lead>●４月２５日（土）午後１時頃、マニラ首都圏マニラ市ビノンド地区の路上において、邦人１名に対する拳銃のようなものを使用した強盗事件が発生しました。
●被害者によれば、チャイナタウン内の路上を歩行中、突然声をかけられ、犯人１名に拳銃のようなものを被害者の腹部に突きつけられ、貴重品を渡すよう脅迫されました。
　被害者がバッグ内に入れていた貴重品を渡したところ、犯人はそのまま近くに待機していたバイクにて逃走したとのことです（バイク運転手と合わせて犯人は計２名）。
●在留邦人・旅行者・出張者等の皆様におかれては、引き続き次の注意喚起（日本外務省スポット情報）にご留意いただき、高い防犯意識を持つようお願いします。
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C019.html
●強盗に遭った際には、身の安全を第一に考え、絶対に抵抗しないでください。</lead>
        <mainText>（問い合わせ窓口）  
○ 在フィリピン日本国大使館  
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila  
　電話：（市外局番02）8551-5710  
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786  
　FAX：（市外局番02）8551-5785  
　E-mail：ryoji@ma.mofa.go.jp
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　海外安全ホームページ（フィリピン）： https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
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        <koukanName>在フィリピン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/27 16:05:42</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>ゴールデンウィーク期間中、旅行等でマレーシアを訪れる旅行客の皆様へ（安全対策）</title>
        <lead>１．マレーシアへの入国・出国時における安全対策
２．クアラルンプール市内における安全対策
　（スリ、詐欺、女性に対する性的被害）
３．マレーシアにおける交通事情、横断歩道が少ないという交通環境</lead>
        <mainText>１．マレーシアへの入国・出国時における安全対策
（１）マレーシア入国時における入国カード「マレーシア・デジタル・アライバル・カード（ＭＤＡＣ）」の偽サイトによる詐欺被害が確認されています。
　偽サイトは、各種情報を入力後に手数料の支払いと称して、クレジットカード情報の入力を要求しますが、真正のＭＤＡＣの登録に料金の支払いはなく、クレジットカード情報の入力の必要もありません。
　【ＭＤＡＣ専用ウェブサイト】
　ＭＤＡＣの登録は、専用ウェブサイトから旅行者の氏名、生年月日、パスポート情報、メールアドレス、携帯電話番号、到着日出発日等の情報を入力する必要があり、登録は入国の3日前から可能です。
　https://imigresen-online.imi.gov.my/mdac/main　
　https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_05122023.html
（２）旅客機内に持ち込んだ手荷物内の貴重品が盗まれるといった被害や、機内及びクアラルンプール国際空港（KLIA）内において、旅券（パスポート）を紛失し、マレーシアへの入国が認められず、日本に帰国せざるを得なくなったというケースも把握されています。
　国内線・国際線を問わず、機内に現金等の貴重品を持ち込む際には、座席上の収納棚に入れた手荷物内に入れることなく、可能な限り身体に近いところで保持するようにして下さい。
　パスポートは、日本国外において日本人であることの身分を証明する公文書です。パスポートの重要性を改めて認識して頂き、紛失や盗難防止に努めてください。

２．クアラルンプール市内における安全対策（スリ、詐欺、女性に対する性的被害）
（１）窃盗（スリ）
　最近、当館には、在留邦人及び当地への旅行者から、スリ被害の相談や報告が多く寄せられています。
　クアラルンプールでスリ被害が多いのは、ブキビンタン周辺及びブキビンタン駅構内、KLセントラル駅、またKLセントラル駅直結のモール内、クアラルンプール国際空港内のモノレール、バトゥ洞窟、ムルデカ広場周辺、チャイナタウンなどです。観光中やエスカレーター利用時などでは貴重品を入れたリュックなどのカバンは、必ず身体の正面に抱えるようにし、盗難や紛失防止に努めてください。
（２）詐欺（お金見せて詐欺）
　昨年から、クアラルンプール市内において、中東系男女や白人男性から、「日本円を見せて欲しい」などと声をかけられ、財布内から現金を抜き取ろうとする、いわゆる「お金見せて詐欺」の被害や相談が当館に寄せられています。
　見知らぬ相手から上記の様に話しかけられた際は、相手にすることなく、その場を速やかに立ち去るように心がけてください。
（３）女性に対する性的被害
　最近、クアラルンプール市内において、日本人女性が性的暴行の被害に遭う事例が確認されています。
　ブキビンタンやジャランアローなどの繁華街には、観光客向けの足裏マッサージ店がたくさんあります。もちろん腕が確かな店も多いですが、なかには女性客が男性マッサージ師にセクハラまがいの施術を受けたとの声も聞かれています。男性マッサージ師がご心配な場合は、最初に女性のマッサージ師の希望をお伝えすることも必要です。次の点についても留意し、自らの安全確保に努めてください。
・ 街中で、知らない人（又は初対面に近い者）に勧められた飲食物には、睡眠薬等が入っている可能性もあるため、「絶対に」口にしない。
・ 観光案内や道案内を持ちかけられても、「絶対に」ついていかない。
日本語で話しかけ、日本での滞在経験などに言及し、旅行者を安心させてだますような手口もあり要注意。

３．マレーシアにおける交通事情、横断歩道が少ないという交通環境
　マレーシアではバイクの無謀運転が多く、都市部では渋滞回避のためにバイクがすり抜け運転をする、赤信号を無視する、逆走するなどバイクには注意が必要です。
　先日もクアラルンプール市内中心部において、車両の間をすり抜け、対向車にはみ出しながら走行するバイクが横断歩道を渡っている歩行者と衝突する人身事故が発生し、当地地元紙で動画付きで報じ、「マレーシアでは横断歩道で停止するドライバーは非常に少ない」などと注意を呼び掛けています。
　都市部の道路舗装率は良いものの、舗装されていても修理不十分の道路が多く見られ、横断歩道も少ないという交通環境となっています。
　このような当地の交通事情を認識していただき、ご自身とご家族が交通事故の当事者、又は被害者にならないよう注意してください。

（参考１）
　パスポートの紛失、あるいは盗難があった場合
○ パスポート紛失後にマレーシアを出国するためには、パスポートの再交付、もしくは帰国のため渡航書の交付を受けることに加えて、いずれの場合もマレーシアの出入国管理局に赴き、滞在許可事実の確認等を受けることが必要になります。
○ パスポートの紛失・盗難に伴う手続きはこちら。　
　https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/passport.html#lost
○ 紛失届提出後、パスポートは速やかに失効します。その後見つかった場合でも、使用することはできません。特に、自宅やホテルの場合は、後から見つかることが多くありますので、まずはよくお探し下さい。
○ 2025年3月24日以降は、日本国内の国立印刷局でパスポートを作成するため、申請から交付まで２週間から１か月程度かかります。日本へ早急に帰国する必要がある場合は、帰国のための渡航書をご検討ください。

（参考２）スリ被害に関する主な報道
https://thesun.my/going-viral/bukit-bintang-pickpocket-steals-over-rm10000-from-womans-bag/
https://www.malaymail.com/news/malaysia/2026/04/11/oriental-kopi-says-staff-stop-snatch-thief-at-aeon-bukit-indah-outlet-in-jb-video/215984　　

（参考３）交通事故に関する主な報道
https://www.sinchew.com.my/news/20260408/nation/7406778

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

〇在コタキナバル領事事務所
　電話：（60-88）254169
　ホームページ：http://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○このメールの送信アドレスは送信専用です。   
○このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。 
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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        <title>アフガニスタン・パキスタン情勢に係る注意喚起（その５）</title>
        <lead>○ 昨年１０月にパキスタンとの緊張が高まり、今年２月末以降、カブールへの攻撃を含めて攻撃の応酬が継続しており、４月に入ってからもアフガニスタン国内の国境付近を中心に、パキスタン側からの攻撃によるものとみられる被害が発生し、民間施設が被害にあったとの報道もあります。また最近、第三国において両国の関係者による協議が行われたと報じられていますが、今後の見通しについては依然不透明です。 

○ これらの国内治安情勢に加えて、中東地域全体における緊張状態についても、依然として予断を許さない状況が続いているところ、カブール国際空港を離発着する国際線商用便の遅延やキャンセルの可能性にも引き続き留意する必要があります。 

○ アフガニスタン全土に危険レベル４の退避勧告が発出されています。どのような目的であれアフガニスタンの渡航は止めていただくよう従来お願いしているところですが、現在の情勢は流動的であり、予断を許さない状況です。アフガニスタンにおいては、小さなきっかけで治安が急速に悪化することもあり得ます。繰り返しになりますが、アフガニスタンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。治安情勢、行政による対応の不透明さ、移動制限等の問題から、在アフガニスタン日本国大使館による邦人保護業務は著しい制約下にあり、たとえ日本人が緊急事態やトラブルに巻き込まれた場合であっても、十分な救援活動を行うことは困難な状態です。

※本メールは送信専用です。ご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。</lead>
        <mainText>

●在アフガニスタン日本国大使館
　アドレス：consul.kabul@kb.mofa.go.jp　
　当館HP : https://www.afg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164666</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0880</cd>
            <name>バングラデシュ</name>
        </country>
        <title>過激派による攻撃のおそれについて</title>
        <lead>　報道等によれば、警察本部は、過激派による国家施設等への攻撃の可能性について、警告を発しています。報道等から最新の関連情報を入手するとともに、不測の事態に巻き込まれないよう十分ご注意ください。

１　本年２月の総選挙を経て新政権が発足した後、バングラデシュの治安情勢は、概ね安定して推移しております。他方、４月現在有効な危険情報として、チッタゴン丘陵地帯を除くバングラデシュ全土について危険レベル１（十分注意してください。）が、チッタゴン丘陵地帯について危険レベル２（不要不急の渡航は止めてください。）が、それぞれ発出されていることに変更はありません（注：２月の総選挙前の時点の危険レベルの継続）。

２　報道等によれば、バングラデシュ警察本部は、過激派が、国会議事堂、シャハバグ（Shahbagh）交差点、軍・警察施設といった国の主要施設に加え、礼拝場等の宗教施設、娯楽施設等に攻撃を行うおそれがあるとして、警告を発しています。

３　在留邦人の皆様におかれましては、報道等から最新の関連情報を入手するとともに、不測の事態に巻き込まれないよう十分ご注意ください。上記２の場所を含め、宗教行事、政治集会、大規模イベント等の不特定多数の人が集まる場所には、不用意に近づかないようにしてください。宗教的に特別な意味を持つ祝日やイスラム教の集団礼拝の日とされる金曜日には特にご注意ください。万が一、不測の事態に遭遇した場合には自らの安全確保に努め、その後、大使館まで御一報ください。</lead>
        <mainText>4　なお、バングラデシュにおける安全に関し、当館では以下の資料を作成しておりますので、改めてお知らせします。それぞれ外務省海外安全ホームページから閲覧可能ですので、適宜参照願います。
（１）危険情報（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_012.html#ad-image-0 ）
（２）安全対策基礎データ（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_012.html ）
（３）テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_012.html ）
（４）安全の手引き（https://www.bd.emb-japan.go.jp/files/100477114.pdf ）

　このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛てに配信しています。在留届を提出されている方で、住所、電話番号など登録内容に変更がある方は、オンライン（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）にて変更願います。既にバングラデシュにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。
　また、「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて次の「たびレジ」ホームページにアクセスの上、登録した旅行情報の削除をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）の届出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

■在バングラデシュ日本国大使館領事班
○執務時間内（日～木曜日 9：00～17：45）※窓口業務は17:00まで
大使館（代表）880－2－2222－60010
メール：consular@dc.mofa.go.jp
○執務時間外（日～木曜日の上記時間以外並びに金・土曜日と祝日）
緊急電話880－961－099－8492

大使館ホームページ：
https://www.bd.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164663</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164663A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>610D</koukanCd>
        <koukanName>在バングラデシュ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/27 14:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>（リマインド）【重要】滞在・在留アンケート （４月度）アブダビ首長国に滞在及び居住されている日本国籍者対象（日本帰国者、第三国避難者除く。）</title>
        <lead>アブダビ首長国滞在中の邦人の皆様
在アラブ首長国連邦日本国大使館の領事班です。
 
すでにアンケートに回答されている方におかれましてはご放念ください。
４月２０日付けでお願いしました本アンケートにつきまして、回答期限は４月３０日２４時００分（当地時間）までとなっておりますので、ご回答されていない方におかれましては、ご協力をお願いいたします。
 
本アンケートは、万が一の事態も想定して、緊急事態発生時における邦人の皆様への対応につき、その準備のために実施するものです。
特に、連絡電話番号及び滞在・居住先のホテル名又はビルディング名（部屋番号・番地は不要です。）の記載にご協力頂けますと幸いです。
 
【回答期限】４月３０日２４時００分（当地時間）回答期限を越えますと、回答できなくなりますのでお気をつけください。
【回答方法】下記リンクよりアンケートにご回答ください（約５分で完了します）
https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFVCjdrEQTHdAv_YsFj4sA8FURFdNTk5PUUVHQjdPSURHWUFEWjBVTUIwRy4u

ご不明な点は、下記の問い合わせ先までご連絡ください。</lead>
        <mainText>（問い合わせ窓口）                         
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                    
電 話 ：(971-2) 4435696                         
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates 
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164662</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164662A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164662.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164662L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164661</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/27 14:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月２７日９時００分）</title>
        <lead>（昨日のメールの内容から変更はありません。） 

○地域情勢は、現在も予断を許さない状況が続いています。不測の事態に備え、引き続き、複数の情報源からの最新情報を確認の上、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164661</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164661A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164661.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164661L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164658</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/27 11:05:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：４月２７日（月））</title>
        <lead>●４月２７日（月）マカッサル市内で、デモ団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	デモの予定されている場所は下記の通りです。

（１）マカッサル市自動車管理警察署による恐喝の疑いに対する抗議デモ
　　　時間：８時３０分～
　　　場所：マカッサル市自動車管理警察署（Jl. Andi Mappanyuki）

（２）政府による「Koperasi Merah Putih」プロジェクトに関する抗議デモ
時間：９時～
　　　場所：Hasanuddin軍隊本部（Jl. Urip Sumoharjo）
　　　　　　Panakkukang モール（Jl. Boulevard Raya）
　　　　　　南スラウェシ州高等検察庁（Jl. Urip Sumoharjo）
　　　　　　マカッサル市環境局（Jl. Urip Sumoharjo No.8）
　　　　　　南スラウェシ州海事・漁業局（Jl. Baji Minasa No. 12）

（３）Pre-Maydayに関する抗議デモ
　　　時間：１０時～
　　　場所：南スラウェシ州議会議事堂（Jl. Urip Sumoharjo No 59）
　　　　　　Vale Indonesia株式会社（Jl. Somba Opu No.281）
　　　　　　Almaz Fried Chicken支店（Jl. AP Pettarani No.50）
　　　　　　BNI銀行マカッサル市担当事務所（Jl. Jend Sudirman No.1）
　　　　　　Kimia Farma株式会社（Jl. Ahmad Yani No.17-19）
　　　　　　Kemenkes Makassar病院（Jl. Metro Tanjung Bunga）
　　　　　　Gammaraホテル（Jl. Metro Tanjung Bunga）
　　　　　　社会保険事務所Pettarani支店（Jl. AP Pettarani No.78）
　　　　　　マカッサル市社会保険担当事務所（Jl. Urip Sumoharjo No. KM 4）

（４）Mie Gacoanレストランの営業許可に関する抗議デモ
時間：１３時～
　　　場所：マカッサル市役所（Jl. Ahmad Yani 2）
　　　　　　マカッサル市議会議事堂（Jl. AP Pettarani）
　　　　　　南スラウェシ州高等検察庁（Jl. Urip Sumoharjo）

（５）南スラウェシ州警察本部麻薬調査部員のナイトクラブにおける目撃情報に対する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所：南スラウェシ地方警察本部（Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　　　　AP Pettaraniのフライオーバー（Jl. AP Pettarani）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164658</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164658A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164658.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164658L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/26 21:50:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>ジッダ市内でのAFC U-17アジアカップサウジアラビア2026開催について</title>
        <lead>●サウジアラビアのジッダ市内で開催されるAFC U-17アジアカップサウジアラビア2026のために同国に滞地する場合は、イスラム教及びその風俗・習慣を尊重した行動を取るよう心がけてください。
●現地での予期せぬトラブルや事故に備え、海外旅行保険に加入することを強くお勧めします。</lead>
        <mainText>５月５日（火）から５月２２日（金）までサウジアラビアのジッダで開催されるAFC U-17アジアカップサウジアラビア2026開催のため同国に滞地する場合は、以下の点にご注意ください。

１　サウジアラビア滞在の注意事項
　サウジアラビアは、イスラム教の戒律が厳格に守られています。トラブルに巻き込まれないよう、当館ホームページに記載している「安全の手引き」を事前によくご確認ください（特に２（５）「現地風習を尊重する必要性及び違反行為・罰則等」のとおり、現地の法律を遵守するとともに風俗・習慣を尊重することが必要です。）。

〇安全の手引き
https://www.jeddah.ksa.emb-japan.go.jp/files/100326232.pdf

　また、次の事項に注意してください。
・飲酒、薬物は違法です。
・豚肉を持ち込むことは違法です。
・公共の場でのわいせつ行為は違法です。
・公共の場では肌の露出を控えた適切な服装をしてください。
・SNSを含む公共の場で国旗、国章、国歌及び王族を批判・侮辱することは控えてください。処罰の対象となる可能性があります。
・王宮及び政府、軍関連施設や車両の写真撮影は控えてください。取調べ、身柄拘束される可能性があります。
・イスラムの聖地マッカ（メッカ）市内にイスラム教徒（ムスリム）でない方が入域することは違法で処罰の対象となる可能性があります。

２　余裕をもった旅行計画
・サッカーはサウジアラビアでも非常に注目度が高く、試合終了後の周辺の混雑や週末のジッダ市内の道路渋滞を考慮に入れると、スタジアムから空港への移動は予想以上に時間がかかるおそれがあります。時間に余裕をもった旅行計画を立てていただくようお願いします。
・また、ジッダの空港にフリーWi-Fiはなく、個人で代替のフライトを検索しようとする場合には、SIMカードの購入から始めなければならないおそれがある他、同空港では日本人旅行者が快適に利用できるような安全かつ十分な待機スペースや店舗を見つけるのは困難です。

３　その他
・４月１８日から５月３１日の間ハッジ（大巡礼）許可証もしくはハッジビザ保有者を除き、マッカ市内への入域及び滞在が禁止されており、違反者には罰金（最高約８０万円）が課されますので十分に注意ください。
・人々が密集する場所では、スリや置き引き等の犯罪被害やトラブルに巻き込まれる可能性が高まります。できる限りそのような場所には近づかないようにするとともに、常に周囲の状況に注意を払い、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。
・安全な旅行のため、海外旅行保険への加入、「たびレジ」登録をお願いします。
・外務省海外安全ホームページに掲載されている各国の安全対策基礎データ等の安全対策関連等の情報、報道等から最新情報の入手につとめ、十分な安全対策を講じてください。
・なお、サウジアラビアのリヤド州及び東部州には危険レベル３（渡航中止勧告）が発出されており、同地域への渡航は止めてください。

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
■■■■■■■■■■■■■■■
在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164657</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164657A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/26 13:55:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月２６日８時３０分）</title>
        <lead>○地域情勢は、現在も予断を許さない状況が続いています。不測の事態に備え、引き続き、複数の情報源からの最新情報を確認の上、安全確保に努めてください。

○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。 今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。
https://dubaiairports.ae/ （ドバイ国際空港HP）
https://www.emirates.com/ae/english/ （エミレーツ航空 HP）</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164656</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164656A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164656.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164656L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>164655</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2026/04/25 18:10:41</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0223</cd>
            <name>マリ</name>
        </country>
        <title>バマコ近郊の軍事施設付近での襲撃事件の発生</title>
        <lead>●本日２５日（土）午前５時頃、首都バマコ近郊カティ（Ｋａｔｉ）にある主要軍事施設付近で、２回の爆発音と銃声が確認され、兵士が展開して一帯の道路を封鎖したと報じられています。
●その他地域の主要軍事施設でも同時に爆発が発生し、バマコ国際空港も一時的封鎖されているとの情報もあります。

　つきましては、本事件が収束するまでの間、可能な限り自宅に待機し、不要不急の外出は避けるようにしてください。
　また、バマコ市内の各所において、ロードブロックや検問が強化される可能性があります。どうしても外出が必要な際は、単独での行動は避ける等、自身の安全対策に細心の注意を施すようお願いいたします。
　

（現地大使館連絡先）
○在マリ日本国大使館
　　住所：Avenue du Mali,　devant le Ministere de l’Economie et des Finances, Hamdallaye ACI2000, Bamako Mali
　　電話（市外局番なし）4497-9220
　　国外からは（国番号：223）4497-9220
　　国外からは（国番号：223）4490-4947
　　緊急携帯電話（夜間、休館日）：（市外局番なし）6675-3326
　　国外からは（国番号：223）6675-3326
　　ホームページ：http://www.ml.emb-japan.go.jp/j/index.html</lead>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>注意喚起（ルーマニア国境周辺地区（トゥルチャ県及びガラツィ県）へのドローン落下関連事案）</title>
        <lead>・4月25日未明、ロシア軍がルーマニア国境付近のウクライナ側地域に対し、ドローン攻撃を実施。
・ルーマニア国防省は、ルーマニア空域付近で活動するドローンをレーダーで探知し、英国空軍戦闘機2機が緊急発進した旨発表。
・トゥルチャ県グリンドゥ及びイサクチャにRO-ALERTが発出されたほか、ガラツィ市内では落下物の通報があり、現場で調査中。
・ルーマニア政府発表及び報道等で情勢を注視するとともに、安全を最優先とした慎重な行動を取っていただくようお願いします。</lead>
        <mainText>１　4月25日未明、ルーマニア国防省は、ロシア軍がルーマニア国境付近のウクライナ側地域において、民間施設及びインフラ施設を標的としたドローン攻撃を再開した旨発表しました。ルーマニア国防省によれば、同省レーダーはルーマニア空域付近で活動するドローンを探知し、これを受け、航空警戒任務に従事する英国空軍戦闘機2機が、緊急発進しました。 

２　また、トゥルチャ県グリンドゥ及びイサクチャにおける住民警報措置の実施を通知し、午前2時14分にRO-ALERTメッセージが発出された旨発表しています。さらに、午前2時31分には、ガラツィ市バリエラ・トライアン地区において落下物があったとの通報が寄せられ、関係機関の専門チームが現場で調査を実施しています。現時点で死傷者は報告されていませんが、ルーマニア国防省によれば、住宅敷地内の付属建物及び電柱に被害が確認され、複数箇所でドローンの破片が確認されています。 

３　在留邦人、たびレジ登録者の皆様方におかれては、ルーマニア政府発表及び報道等で情勢を注視し、不測の事態に巻き込まれないようにするとともに、ドローンの飛来又は破片の落下が確認される可能性のある地域においては、RO-ALERTメッセージ（ルーマニア版Jアラート：対象エリア内のスマートフォン、携帯電話に対して送信されるもの）が発出される場合がありますので、同指示に従って落下物等による被害を避け、身の安全の確保に努めてください。

●ルーマニア国防省プレスリリース
https://english.mapn.ro/cpresa/6754_press-release

【問い合わせ先】
在ルーマニア日本国大使館領事班
電話：+40-21-319-1890
メール：consular@bu.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/25 15:05:43</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>アラブ首長国連邦</name>
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        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月２５日１０時００分）</title>
        <lead>○地域情勢は、現在も予断を許さない状況が続いています。不測の事態に備え、引き続き、複数の情報源からの最新情報を確認の上、安全確保に努めてください。

○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。
https://dubaiairports.ae/ （ドバイ国際空港HP）
https://www.emirates.com/ae/english/ 
（エミレーツ航空 HP）</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
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            <name>中南米</name>
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            <name>メキシコ</name>
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        <title>【注意喚起】グアナファト州の高速道路（４５Ｄ号線）における武装集団による襲撃事案の発生について（セラヤ市周辺）</title>
        <lead>○４月２４日（金）正午頃、高速道路４５Ｄ号線上において、邦人男性が乗車する社有車が武装集団に襲撃される事案が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事案概要
　４月２４日（金）正午頃、邦人男性１名（企業駐在員）が社有車でケレタロ州からグアナファト州イラプアト市方面へ移動中、セラヤ市周辺において、グレーのＳＵＶに乗った武装集団（４人）が銃器を向けながら幅寄せし、接触しつつ停車させようとした。
　その後、犯人側の車両が操作を誤って自損事故を起こし横転したため、その隙に邦人男性は現場から離脱することが出来た。

２　注意事項
　高速道路４５Ｄ号線の中でも、アパセオ・エル・グランデ市とセラヤ市間の類似の場所で車両強盗被害が多く発生している状況です。 
　また、今回の事例は幸い逃れることができましたが、こうした行為は常に大きな危険が伴いますので、在留邦人の皆様におかれましては、万が一同様の事案に遭われた場合には、命を最優先にする行動を取るようにしてください。
（１） 昼夜問わず強盗被害は発生しております。治安当局も巡回など行ってはおりますが、巡回が手薄になる州境や州を跨いで移動される場合は、路程や時間帯も含めて運行計画を検討して下さい。 
（２） 車両強盗の多くは、銃器を使ったり道路をブロックしたり手荒な犯行がほとんどです。高速道路ですとスピードも出ていますので、逃げようとして大きな事故に繋がる可能性もあります。状況的に逃走が難しい場合は、無理をせず相手の指示に従うようにして下さい。 
（３） 強盗に遭った際は、抵抗することなく犯人の要求に応じ、犯人を見つめたり、追いかけたりする等、犯人を刺激するような言動は避けて下さい。（強盗被害に遭遇した際、犯人を刺激することで、生命・身体に危害を加えられるリスクが高まります。一般的に、無抵抗で金品を差し出した場合、そのリスクは低くなると言われていますので、気持ちを落ち着かせて犯人の指示に従ってください。）

（問合せ先）
在レオン日本国総領事館    
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato    
Tel: ＋52(477)343-4800    
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164652</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/25 06:55:40</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <title>【注意喚起】ボリビア入国時のスタンプ押印確認について（宿泊拒否や移動制限等の回避）</title>
        <lead>● ボリビア入国時、入国審査官によるパスポートへの入国スタンプ押印漏れが原因で、ホテルでの宿泊拒否や航空機の搭乗拒否となる事案が発生しています。
● 押印漏れの修正には、各市の移民局に出向く必要があります。原則として約240ボリビアーノスの手数料（罰金）支払いを求められるほか、地方の移民局（ウユニ等）では対応できず、ラパス等の大都市での対応を強いられる場合があります。
● 審査官側のミスが認められ手数料が免除されるケースもありますが、交渉は困難を極めます。入国審査の際は、その場を離れる前に必ず「スタンプの有無」を確認してください。</lead>
        <mainText>１　ボリビアへ入国した邦人旅行者が、入国審査官の不手際によりパスポートに入国スタンプを押印されず、その後の滞在に大きな支障をきたす事例が発生しました。ボリビアでは、宿泊施設が移民局へ宿泊客の滞在登録を行う義務があるため、入国印がない場合は「不法入国」の疑いをもたれ、ホテルから宿泊を拒否されることがあります。実際に、ウユニにおいて入国スタンプがないことを理由に宿泊を断られ、当館による事情説明を経てようやく宿泊が可能となったケースが発生しています。
 
２　入国スタンプがない場合に生じる主なリスクは以下の通りです。
（１）宿泊施設でのトラブル
チェックイン時に宿泊を拒否される恐れがあります。
（２）国内・国外移動の制限
空港利用時や陸路で国外へ移動する際、保安検査や出国審査において、有効な入国印がないことを理由に足止めされ、予定通りの移動ができなくなる可能性があります。
（３）修正手続きの困難と費用負担
後日、各市等にある移民局でスタンプ押印を求める場合、審査官側のミスであっても、原則として約240ボリビアーノス（約5,200円）の支払いが必要となります。
※直近の事例では、粘り強い交渉の結果、係官のミスが認められ手数料を支払わずに済んだケースもありますが、これは極めて稀なケースです。また、ウユニなどの地方移民局では「ここでは対応できない。ラパス等の大都市の移民局へ行くように」と拒否される事例もあり、解決のために旅程を大幅に変更し、長距離移動を強いられることになります。
 
３　つきましては、ボリビアへ入国（空路・陸路問わず）される際は、審査官からパスポートを返却された直後に、必ず以下の点を確認してください。
（１）ボリビア入国スタンプが押されているか。
（２）入国日が正しく記載されているか。
もしスタンプがないことに気づいた場合は、その場を離れず、直ちに審査官にスタンプを求めてください。
 
４　万が一、入国後にスタンプがないことに気づいた場合は、速やかに最寄りの移民局に相談してください。トラブルに巻き込まれたり、対応に苦慮したりする場合は、当館までご連絡ください。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164651</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>集中豪雨による差し迫った危険に伴う非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、集中豪雨による差し迫った危険に伴い、アマソナス州、アンカシュ州、アレキパ州、カハマルカ州、イカ州、フニン州、ラ・リベルタ州、ランバイエケ州、リマ州、マドレ・デ・ディオス州、ピウラ州、プーノ州、サン・マルティン州及びトゥンベス州の一部郡・区に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言は、災害リスク軽減及び被害対応・復旧のための措置を実施することを目的とするものです。
●対象地域に滞在・渡航予定の方は、最新の気象情報や現地当局の指示に十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　ペルー政府は、４月２６日から６０日間、集中豪雨による差し迫った危険に伴い、アマソナス州、アンカシュ州、アレキパ州、カハマルカ州、イカ州、フニン州、ラ・リベルタ州、ランバイエケ州、リマ州、マドレ・デ・ディオス州、ピウラ州、プーノ州、サン・マルティン州及びトゥンベス州の一部郡・区に対して、非常事態宣言の延長を官報に告示しました。

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No059-2026-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2509442-1

２　同宣言は、国家災害リスク管理制度（SINAGERD）の枠組みに基づき、既存の極めて高いリスクを軽減するための例外的かつ緊急の措置、並びに応急対応及び復旧活動を実施することを目的としています。国家レベルの関係省庁及び国家防災庁（INDECI）が、対象州政府及び地方自治体と連携し、必要な措置を実施するとされています。

３　対象地域では、今後も豪雨、洪水、土砂崩れ、道路寸断等が発生する可能性があります。
同地域に滞在中又は渡航を予定されている方は、以下の点にご注意ください。
（１）最新の気象情報や現地当局の発表を随時確認する。
（２）河川付近や斜面地など危険が予想される場所には近づかない。
（３）移動の際は、道路状況や交通規制情報を事前に確認する。
（４）非常用物資（飲料水、食料、懐中電灯、携帯電話充電器等）を準備する。

【参考】
●環境省気象・水文国家サービス局（SENAMHI）：https://www.senamhi.gob.pe/?&amp;p=estaciones
●国家防災庁（INDECI）：https://portal.indeci.gob.pe/informe/informe-de-peligros/page/2/
●運輸通信省（MTC）道路状況マップ： https://saecoe.mtc.gob.pe/visor

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164647</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/24 22:35:41</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ブルガリア</name>
        </country>
        <title>サッカー試合開催に伴う注意喚起（４／２５）</title>
        <lead>【ポイント】
●４月２５日（土）午後４時から、ソフィア市中心部の国立競技場（ヴァシル・レフスキ・スタジアム）において、サッカーチーム「ＣＳＫＡソフィア」対「レフスキ・ソフィア」の試合が行われます。（開場は午後２時）
●興奮した両チームのサポーターによる暴力行為や、交通への影響が懸念されますので、ご注意ください。</lead>
        <mainText>○４月２５日（土）午後４時から、ソフィア市中心部の国立競技場（ヴァシル・レフスキ・スタジアム）において、サッカーチーム「ＣＳＫＡソフィア」対「レフスキ・ソフィア」の試合が行われます。（開場は午後２時）

○両チームは共に熱狂的なサポーターがいることで知られており、ソフィア市警察は、試合開始前からスタジアム内及びその周辺に警察官を配置し、治安及び交通安全の維持のための手段を講じるとしています。興奮したサポーターが暴徒化する等、不測の事態が発生するおそれがありますので、スタジアム周辺（最寄りの地下鉄駅を含む）にはできるだけ近付かないよう、ご注意ください。

○万が一、興奮したサポーターの集団と遭遇した場合は、周囲の状況に注意しながら、早急にその場を離れる等、身の安全の確保を第一に考えてください。

○また、当日は国立競技場周辺で必要な交通規制が実施され、一時的な交通渋滞等が生じるおそれがありますので、車で通行する際は迂回等をご検討ください。

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164644</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164644A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>524A</koukanCd>
        <koukanName>在ブルガリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164638</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/24 17:35:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「労働節」期間中の休館日に関するお知らせ（在瀋陽総領事館）</title>
        <lead>１　当館は、中国国内の「労働節」の祝日に合わせ、５月１日（金）～５日（火）まで休館日となります。

２　休館日は領事窓口も休みとなりますが、万一事件・事故に遭われたりご不安がある場合は、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応します。

３　パスポートの紛失や盗難に遭われた場合で緊急に帰国する必要がある際には「帰国のための渡航書」を発給するところ、下記連絡先にご連絡ください。この場合、中国から出国するためには、最寄りの派出所や公安局で紛失・盗難届け出などの諸手続を取る必要があります。また、パスポートの新たな発給には時間と手間を要します。改めてパスポートの管理には十分ご注意ください。
○ 連絡先（電話番号）024-2322-7490

４　※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/files/100946127.pdf</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164638</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164638A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164638.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164638L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619F</koukanCd>
        <koukanName>在瀋陽日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164637</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/24 17:10:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>大使館からの情報発信（４月２４日午後０時）</title>
        <lead>１　現在、アラブ首長国全域は危険情報レベル３（渡航中止勧告）となっております。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0
 
２　航空便の運航状況
ザーイド国際空港の運航発着情報や航空便の運行状況は流動的な状況です。
今後は定期的に月曜日・金曜日を基準として、航空便の運航情報を配信いたします。
トランジットで当地を渡航予定の方におかれましても、情勢の影響により、足止めされる可能性が高く、別ルートの検討をお勧めいたします。　
なお、アブダビー関空便が4/2から週３便程度再開されております。
●エティハド航空（４月２４日午後０時）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status
●エティハド航空チケットHP※情勢によってはキャンセルされる可能性があり流動的です。
https://www.etihad.com/en-jo/
邦人の皆様におかれては、関連情報を公式情報等から入手するようお願いします。
●Emirates News Agency-WAM
https://www.wam.ae/en/home/main
●Khaleej Times
https://www.khaleejtimes.com/
 
３　４月９日以降、ミサイル・ドローン攻撃は確認できておりませんが、万が一、UAE当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。
爆発音が聞こえた場合には、   
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください   
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください
なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。</lead>
        <mainText>４　ＳＮＳ等使用上の注意
UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の保有・公開を控えるよう警告しており、報道では、関連事案で少なくとも３７５名が逮捕された旨も報じられています。
https://www.khaleejtimes.com/uae/crime/abu-dhabi-police-arrest-misleading-information-social-media
 
引き続き、関連情報を大使館から随時発信いたしますので、在留届及びたびレジの登録をお願いいたします。（大使館からのメールが届かない、急に届かなくなったという問い合わせが増えておりますが、今一度たびレジ登録時の滞在期間の再確認及びメールアプリのサブスクリプション解除等スマホ端末の迷惑メール設定状況をご確認ください。）
●在留届・たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
●一部メールアプリのサブスクリプション解除機能による領事メールの配信停止についての注意
https://www.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00273.html
 
（問い合わせ窓口）                         
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                    
電 話 ：(971-2) 4435696                         
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates 
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164637</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164637A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164637.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164637L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164636</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/24 16:30:51</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0852</cd>
            <name>香港</name>
        </country>
        <title>「レイバーデー（労働節）」期間中の休館日に関するお知らせ</title>
        <lead>●当地では、5月1日（金）「レイバーデー（労働節）」が祝日となるため、当館は5月1日（金）から5月3日（日）まで休館となります。
●パスポートの紛失や盗難に遭わないよう、パスポートの管理には十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>1　当地では、5月1日（金）「レイバーデー（労働節）」が祝日となるため、当館は5月1日（金）から5月3日（日）まで休館となります。

2　万一、上記期間中に事件・事故に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。緊急時には、休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
○当館連絡先
電話番号：2522-1184　国外からは（地域番号852）2522-1184
メールアドレス：ryojicgjhk@hn.mofa.go.jp
○当館ホームページ（総領事館案内）
https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/opentime.html

3　パスポートの紛失や盗難に遭われた場合、パスポート再作成には時間と手間を要しますので、パスポートの管理には十分ご注意ください。万一、パスポートの紛失等に遭われた場合には、当館ホームページの下記リンク先から必要な諸手続をご確認ください。
○当館ホームページ（各種手続・案内／パスポート（旅券））
https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01367.html

4　その他の参考情報として、安全対策等については以下をご参照ください。
○当館ホームページ「香港安全の手引き」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/100189268.pdf
○当館ホームページ「香港安全の手引き［別冊］～緊急事態への対応編～」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000529744.pdf

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164636</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164636A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164636L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>605D</koukanCd>
        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164635</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/24 16:15:49</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「労働節」期間中の休館日、安全対策、当館の連絡先について</title>
        <lead>　中国国内では、5月1日（金曜日）から5月5日（火曜日）まで「労働節」に伴う大型連休となり、当館も休館いたします。
 
　連休期間中は多くの人が移動し、流動性が高まることに加え、特に観光地等には大勢の人が集まることが見込まれます。
　お住まいの都市で過ごされる方も国内旅行に出られる方も、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で外出するなど、可能な限りの安全対策に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。とりわけ、以下のような点に留意いただくようお願いします。

（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。
 
　万一、事件、事故に遭われたり、ご不安がある場合には下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間でも対応いたします。
○ 連絡先（電話番号）010－6532－5964 

※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。
https://www.cn.emb-japan.go.jp/files/100764689.pdf</lead>
        <mainText>なお、中国からの出国には、紛失・盗難届け出等最寄りの派出所、公安局における諸手続が必要です。
　紛失等に遭った場合、新たに発給を受けるには時間と手間を要します。改めて、パスポートの管理には十分ご注意ください。
 
（問い合わせ先）
在中国日本国大使館（領事部）
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
e-mail：ryoji@pk.mofa.go.jp
HP： https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html </mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164635</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164635A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164635.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164635L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619A</koukanCd>
        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164634</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/24 16:06:18</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「労働節」期間中の休館日、安全対策、当館の連絡先について</title>
        <lead>　中国国内では、5月1日（金）から5月5日（火）まで「労働節」に伴う大型連休となり、当館も休館いたします。</lead>
        <mainText>　連休期間中は多くの人が移動し、流動性が高まることに加え、特に観光地等には大勢の人が集まることが見込まれます。
　お住まいの都市で過ごされる方も国内旅行に出られる方も、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で外出するなど、可能な限りの安全対策に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。とりわけ、以下のような点に留意いただくようお願いします。
（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

　万一、事件、事故に遭われたり、ご不安がある場合には下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間でも対応いたします。
　○ 連絡先（電話番号）0411－8370－4077

※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/files/100494899.pdf
 
　パスポートの紛失や盗難に遭われた場合で緊急に帰国する必要がある際は、「帰国のための渡航書」を発給しますので、下記、連絡先までご連絡ください。
　なお、中国からの出国には、紛失・盗難届け出等最寄りの派出所、公安局における諸手続が必要です。
　紛失等に遭った場合、新たに発給を受けるには時間と手間を要します。改めて、パスポートの管理には十分ご注意ください。

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館 在大連領事事務所
中国遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大廈3階
TEL：0411-8370-4077
HP：http://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/

※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164634</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164634A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164634.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164634L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619G</koukanCd>
        <koukanName>在大連領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164633</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/24 16:06:18</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「労働節」期間中の休館日、安全対策、当館の連絡先について</title>
        <lead>中国国内では、5月1日（金）から5月5日（火）まで「労働節」に伴う大型連休となり、当館も休館いたします。

連休期間中は多くの人が移動し、流動性が高まることに加え、特に観光地等には大勢の人が集まることが見込まれます。

お住まいの都市で過ごされる方も国内旅行に出られる方も、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で外出するなど、可能な限りの安全対策に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。とりわけ、以下のような点に留意いただくようお願いします。

（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

万一、事件、事故に遭われたり、ご不安がある場合には下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間でも対応いたします。
○在広州日本国総領事館
（市外局番020）－8334－3009（代表）、（市外局番020）－8501－5005（代表）

※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。
https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/consular/doc/anzemanual.pdf

なお、中国からの出国には、紛失・盗難届け出等最寄りの派出所、公安局における諸手続が必要です。紛失等に遭った場合、新たに発給を受けるには時間と手間を要します。改めて、パスポートの管理には十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164633</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164633A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164633.xml</xmlNormalUrl>
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        <title>「労働節」期間中の休館日、安全対策、当館の連絡先について</title>
        <lead>中国国内では、5月1日（金）から5月5日（火）まで「労働節」に伴う大型連休となり、当館も休館いたします。

連休期間中は多くの人が移動し、流動性が高まることに加え、特に観光地等には大勢の人が集まることが見込まれます。
お住まいの都市で過ごされる方も国内旅行に出られる方も、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で外出するなど、可能な限りの安全対策に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。とりわけ、以下のような点に留意いただくようお願いします。
（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

万一、事件、事故に遭われたり、ご不安がある場合には下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間でも対応いたします。
○ 連絡先（電話番号）023－6373－3585 

※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf
 
　パスポートの紛失や盗難に遭われた場合で緊急に帰国する必要がある際は、「帰国のための渡航書」を発給しますので、下記、連絡先までご連絡ください。
なお、中国からの出国には、紛失・盗難届け出等最寄りの派出所、公安局における諸手続が必要です。
　紛失等に遭った場合、新たに発給を受けるには時間と手間を要します。改めて、パスポートの管理には十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164632</infoUrl>
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        <leaveDate>2026/04/24 16:00:43</leaveDate>
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
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        <title>「労働節」期間中の休館日、安全対策、当館の連絡先について</title>
        <lead>　中国国内では、5月1日（金）から5月5日（火）まで「労働節」に伴う大型連休となり、当館も休館いたします。
　連休期間中は多くの人が移動し、流動性が高まることに加え、特に観光地等には大勢の人が集まることが見込まれます。
　お住まいの都市で過ごされる方も国内旅行に出られる方も、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で外出するなど、可能な限りの安全対策に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。とりわけ、以下のような点に留意いただくようお願いします。
（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

　万一、事件、事故に遭われたり、ご不安がある場合には下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間でも対応いたします。
○ 連絡先（当館代表電話番号）0532-8090-0001

※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/files/100897152.pdf　

　なお、中国からの出国には、紛失・盗難届け出等最寄りの派出所、公安局における諸手続が必要です。
　紛失等に遭った場合、新たに発給を受けるには時間と手間を要します。改めて、パスポートの管理には十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>

※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンにて登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在青島日本国総領事館
住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
電話：0532-8090-0001
FAX：0532-8090-0024
E-mail：ryoji@qd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/24 15:55:53</leaveDate>
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        <title>「労働節」期間中の休館日、安全対策、当館の連絡先について</title>
        <lead>「労働節」期間中の休館日、安全対策、当館の連絡先について

　中国国内では、5月1日（金）から5月5日（火）まで「労働節」に伴う大型連休となり、当館も休館いたします。</lead>
        <mainText>　連休期間中は多くの人が移動し、流動性が高まることに加え、特に観光地等には大勢の人が集まることが見込まれます。 
　お住まいの都市で過ごされる方も国内旅行に出られる方も、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で外出するなど、可能な限りの安全対策に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。とりわけ、以下のような点に留意いただくようお願いします。 

（留意点） 
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。 
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。 
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。 
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。 

　万一、事件、事故に遭われたり、ご不安がある場合には下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間でも対応いたします。 
　○ 連絡先（電話番号）021-5257-4766  

　※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。  
　　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf

　なお、中国からの出国には、紛失・盗難届け出等最寄りの派出所、公安局における諸手続が必要です。 
　紛失等に遭った場合、新たに発給を受けるには時間と手間を要します。改めて、パスポートの管理には十分ご注意ください。

・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有いただき、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、またはたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。
　●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（連絡先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　 住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　 ホームページ：http://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/　</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/24 15:30:42</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>クウェート</name>
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        <title>クウェート国際空港の状況（4月24日9:00時点）について</title>
        <lead>○4月23日（現地時間）、クウェート民間航空局はクウェート国際空港の空域を再開する旨発表しました。
（ https://x.com/kuna_ar/status/2047369342212362512?s=46&amp;t=G9O6LSjX0QHdq2PCpbw0Cw ）

○同日（現地時間）、クウェート航空は、４月26日からクウェート国際空港第４ターミナルより例外的に限定的な運航を再開すると発表しました。
（ https://x.com/KuwaitAirways/status/2047399410024296892/photo/2 ）
また、ジャジーラ航空も４月26日から第５ターミナルより運航を再開すると発表しました。
（ https://x.com/JazeeraAirways/status/2047403555112509810 ）

○現在の情勢を踏まえ、運航状況は安全上の理由等により変更またはキャンセルされる可能性があります。邦人の皆様におかれましても、最新情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
（ https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/ ）　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。



在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400</lead>
        <mainText>※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164628</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164628A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164627</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/24 14:50:49</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>アンザック・デイ（ANZAC DAY）に伴う注意事項（４月２５日（土））</title>
        <lead>●４月２５日（土）午前、メルボルン市内では、アンザック・デイ（ANZAC DAY）の追悼行進や関連行事が行われます。
●追悼行進や関連行事により、早朝から正午頃にかけて、St Kilda Road沿線を含む周辺道路やトラム路線に影響が生じる見込みです。
●外出される方は時間に余裕を持った行動に努めて頂くとともに、行進エリアや会場等では混雑が予想されるので貴重品や携帯電話等の手荷物管理を徹底するなど、観覧や周囲を通行の際には十分ご注意下さい。</lead>
        <mainText>１　４月２５日（土）、メルボルン市内において、アンザック・デイ（ANZAC DAY）の追悼行進や関連行事が行われます。そのため、早朝から正午頃まで、追悼行進や関連行事により、St Kilda Road沿線を含む周辺道路やトラム路線に影響が生じる見込みです。

２　追悼行進は、午前８時３０分頃から正午頃にかけて、メルボルン市内の市庁舎（Town Hall）付近、Flinder Street駅付近及びFederation Square付近を集合・出発起点として、St Kilda Roadを南方面へ移動し、戦没者慰霊館（Shrine of Remembrance）まで行われる予定です。戦没者慰霊館では追悼行事が行われます。
　行進の起点場所、ルート及び交通規制エリアは次のマップのとおりです。
https://rslvic.com.au/wp-content/uploads/2026/04/2026-anzac-day-public-map-with-qr-code-1.pdf

３　外出される方は時間に余裕を持った行動に努めて頂くとともに、行進エリアや会場等では混雑が予想されるので貴重品や携帯電話等の手荷物管理を徹底するなど、観覧や周囲を通行の際には十分ご注意下さい。また、不特定多数の人が集まるイベントでは、不測の事態が発生する可能性も排除できませんのでご注意下さい。

４　当館ＨＰの安全情報の頁では、各種治安情報や安全対策を掲載していますので、当地の生活に当たってご参考頂ければ幸いです。
https://www.melbourne.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/safety_top.html
　また、当館としましては、邦人皆様の安全な生活の実現に一層努力したいと考えております。被害に遭われた場合はもとより、お気づきの点等がございましたら、当館に是非お知らせ下さい。

（連絡先）在メルボルン日本国総領事館　(03)9679-4510 

このメールは、在メルボルン日本国総領事館からのお知らせです。当館に在留届を提出いただいた方（メールアドレスを記入いただいた方）及び（又は）「たびレジ」に登録いただいた方に自動的に配信されます。本件メールに返信していただく必要はありません。 

なお、「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、次のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164627</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164627A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在メルボルン日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>164626</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/24 14:05:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0994</cd>
            <name>アゼルバイジャン</name>
        </country>
        <title>領事窓口の一時閉鎖のお知らせについて</title>
        <lead>中東情勢の緊迫化等の影響を受け、在アゼルバイジャン日本国大使館の領事窓口は、来訪者の安全のため、引き続き４月２７日（月）から５月１日（金）まで一時的に閉鎖します。
　　緊急時には、末尾に記載の【問い合わせ先】への連絡をお願い致します。
　　【問い合わせ先】
　　在アゼルバイジャン日本国大使館
　　Tel:+944 50 222 8063
　　Email: consular@bk.mofa.go.jp</lead>
        <mainText>

【送信元】
　在アゼルバイジャン日本国大使館　領事班
　　　電　話：＋994-12-490-7818
     閉館時の連絡先：＋994-50-222-8063
　　　メール：consular@bk.mofa.go.jp
　　　Ｈ　Ｐ：https://www.az.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164626</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164626A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164626.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164626L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>530A</koukanCd>
        <koukanName>在アゼルバイジャン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164625</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/24 13:45:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月２４日８時３０分）</title>
        <lead>○地域情勢は、現在も予断を許さない状況が続いています。不測の事態に備え、引き続き、複数の情報源からの最新情報を確認の上、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164625</infoUrl>
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        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164623</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/24 13:30:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>抗議活動に対する注意喚起</title>
        <lead>　警察や報道などによれば、4月25日(土)朝から、カトマンズ市内 Thapathali、 Gairigaon、Shantinagar及びManhara River沿いにおいて、貧民居住区の撤去作業が行われる予定であり、これに対する抗議活動が行われる可能性があるとのことです。

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、上記抗議活動の場や、デモ、集会などには極力近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでいない方は、以下の領事班代表メールにご連絡ください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164623</infoUrl>
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        <koukanCd>617A</koukanCd>
        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164622</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/24 12:05:49</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：４月２４日）</title>
        <lead>●　本２４日午前１０時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体によるデモが予定されております。

●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本２４日午前１０時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体による２００人規模のデモが予定されております。

２．	邦人の皆様におかれてはデモが行われている場所やその周囲には近付かず、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
　　
３．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164622</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164622A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164621</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/24 10:45:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：４月２４日（金））</title>
        <lead>●４月２４日（金）マカッサル市内で、デモ団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	デモの予定されている場所は下記の通りです。

（１）１９９６年「Tragedi Amarah」事件に関する抗議デモ
　　　時間：１０時及び１４時～
　　　場所：ムスリムインドネシア大学 (UMI大学)（Jl. Urip Sumoharjo KM 5）
　　　　　　Islam Paropo Panaikang 墓地（Jl. Poros Makassar）
　　　　　　Dadi 墓地（Jl. Amirullah No. 913）

（２）Pre-Maydayに関する抗議デモ
　　　時間：１１時～
　　　場所：マカッサル市議会議事堂（Jl. AP Pettarani）
　　　　　　南スラウェシ州議会議事堂（Jl. Urip Sumoharjo No 59）
　　　　　　マカッサル市議会議事堂(仮事務所)（Jl. Letjen Hertasning）
　　　　　　南スラウェシ州人材・移住省事務所（Jl. Perintis Kemerdekaan KM. 12）
　　　　　　マカッサル市役所（Jl. Ahmad Yani 2）
　　　　　　南スラウェシ州知事事務所（Jl. Urip Sumoharjo）
　　　　　　AP Pettaraniのフライオーバー（Jl. AP Pettarani）
　　　　　　マカッサル市労働力省事務所（Jl. AP Pettarani 72）

（３）南スラウェシ州における違法のタバコ「Smith」に関する抗議デモ
　　　時間：１３時
　　　場所：南スラウェシ州警察本部（Jl. Perintis Kemerdekaan  KM 16）
　　　　　　南スラウェシ州税関事務所（Jl. Satando No. 94）
　　　　　　南スラウェシ州高等検察庁（Jl. Urip Sumoharjo）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164621</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/24 10:40:43</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【総領事館からのお知らせ】当館休館日（２０２６年５月１日（金））のお知らせ</title>
        <lead>●５月１日（金）は当館休館日となります。</lead>
        <mainText>１　２０２６年５月１日（金）は「Labor Day（メーデー）」で当国祝日に当たるため、当館休館日となりますので、お知らせいたします。

令和８年休館日（在セブ日本国総領事館ホームページ）
https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/files/100994458.pdf

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164620</infoUrl>
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        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>164616</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/24 05:00:46</leaveDate>
        <title>【注意喚起】ルイジアナ州バトンルージュ市内　Mall of Baton Rougeにおける銃乱射事件の発生について</title>
        <lead>　複数報道によると、本日４月23日午後１時30分頃ルイジアナ州バトンルージュ市内　Mall of Baton Rougeにおいて銃乱射事件が発生し、治安当局が対応しているとのことです。
　現地に滞在されている方は、治安情勢の入手に努め、安全に配慮した行動をお願いします。</lead>
        <mainText>

在ナッシュビル総領事館
1801 West End Avenue, suite 900
Nashville, TN 37203
615-340-4300
Website: https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「在留届」を提出した方で、同居家族や住所等による変更、帰国、当館管轄州（AR,KY,LA,MS,TN）へ転居された方は、以下のURLより変更、帰国又は転出届の提出をお願いします。
https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/zairyutodoke.html

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族やご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただくようお願いします。以下のURLより、在留届の届出又はたびレジ登録が可能です。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164616</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164616A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ナッシュビル日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164613</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/24 03:40:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】アルゼンチン国内における航空関連ストライキの警告について</title>
        <lead>【ポイント】
４月２４日、アルゼンチン国内の航空便の離発着に対するストライキが発表</lead>
        <mainText>【本文】
１　概要と対策
（１）国家公務員労働者協会（ATE）及び国家気象局（SMN）は、４月２４日（金）午前５時から正午までの間、アルゼンチン国内の航空便の離発着に対するストライキの実施を発表しました。
（２）本ストライキには、管制気象を担うSMNの参加が見込まれることから、航空便の離発着への影響が想定されます。この時間帯に航空機又は空港を利用する予定のある方は、各航空会社のＨＰ等で最新の情報を確認し、必要な対策をとることを推奨いたします。

２　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますので、是非ともご確認ください。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0 
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。 

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164613</infoUrl>
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        <koukanName>在アルゼンチン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>164612</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/24 03:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>サンティアゴ・マラソン２０２６開催に伴い、スリ等の犯罪に注意</title>
        <lead>●4月26日（日）、サンティアゴ市において、サンティアゴ・マラソン2026 が開催されます。
●マラソン開催に伴い、4月25日(土)及び26日(日)は主要道路で一時的に交通が規制される予定です。
●モネダ宮殿（スタート・ゴール地点）やマラソンコース沿道において大勢の観客が予想され、スリ等の犯罪が発生する可能性がありますので十分留意してください。</lead>
        <mainText>１　4月26日（日）、サンティアゴ市内において、サンティアゴ・マラソン2026 が開催されます。約3万4千人のランナーがエントリーしており、モネダ宮殿をスタート及びゴール地点とし、サンティアゴ首都圏（サンティアゴ区、ニュニョア区、ラス・コンデス区、ビタクラ区、プロビデンシア区）の主要区がコースとして設定されています。

２　サンティアゴ・マラソン公式サイトによると、4月25日（土）の最も早い時間は午前6時から4月26日（日）午後6時まで交通規制をかけることを発表しました。
通行止めの影響を受けるのは、アラメダ通りおよび市政中心部周辺の道路になります。
詳細は、以下ＵＲＬのサンティアゴ・マラソン公式サイトでご確認ください。
交通規制：https://maratondesantiago.cl/cortes-de-calle/

３　安全対策
人が多く集まる場所やコース沿道では、スリやひったくりなどの犯罪に狙われる可能性があります。周囲の状況をよく確認し、貴重品や荷物は目の届く場所や肌身離さず携行するなど防犯対策に十分留意してください。また、不審物・不審者などにも十分注意し、万が一危険な兆候を察知した場合は、不測の事態に巻き込まれないよう速やかにその場から離れるなど自身の安全確保に努めてください。</mainText>
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        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/24 00:35:48</leaveDate>
        <title>ジョージア州南部における山火事に関する注意喚起</title>
        <lead>○ジョージア州南部で発生している山火事に関し、同州知事は南部91郡を対象とする非常事態宣言を発令しました。現地当局から避難命令等が発出された場合には、指示に従い速やかに行動してください。
○深刻な乾燥状態により、山火事が発生しやすい状況が続いています。地元自治体や日々の報道等から最新情報の入手に努め、災害に備えるようにしてください。また、屋外での火の取り扱いには十分ご注意ください。
○山火事により大気汚染も発生しているため、お住まいの地域の大気汚染が酷い場合は屋外での活動は極力控えるようにし、活動する際には十分な対策を講じるようにしてください。</lead>
        <mainText>1. 現在、ジョージア州南部では複数の山火事が発生しています。特にClinch郡及びEchols郡におけるPineland Road Fire、並びにBrantley郡におけるHighway 82 Wildfireでは、消火活動が行われているものの焼失面積が広がっています。現地当局から避難命令等が発出された場合には、指示に従い速やかに行動してください。

2. 深刻な乾燥状態により、引き続き山火事が発生しやすい状況が続いていることから、以下のような事項に注意してください。
　・日々の報道や地元自治体等から最新の情報を入手するように努め、災害に備える。
　・外出する際は、山火事で道路が封鎖される等の影響も考えられることから、出発前に交通情報や目的地周辺の状況を確認する。
　・興味本位で山火事が発生している地域に近づかない。
　・花火を含め屋外での火の取り扱いに十分注意する。
　・避難に備えて、パスポート等を含めた災害必需品を確認・準備しいつでも持ち出せるようにしておく。

3. 山火事では煙に伴う大気汚染も発生します。山火事の現場から遠く離れていても、風向き等により煙が遠方まで拡散し、大気汚染により健康に悪影響が及ぶおそれがあります。特に高齢者、年少者、呼吸器系に疾患のある方は、煙や臭いを感じた場合は屋外での活動を控えるようにしてください。屋外で活動せざるを得ない場合には、マスクを着用してください。

4. 山火事情報のサイト
　・ジョージア州森林委員会（GFC）
      https://gatrees.org/current-wildfire-information-and-resources/
　・米国環境保護庁（EPA）
      https://www.epa.gov/wildfires

在アトランタ日本国総領事館
Consulate General of Japan in Atlanta
Phipps Tower Suite 850
3438 Peachtree Road
Atlanta, GA 30326
TEL：(404)240‐4300
EMAIL：ryoji@aa.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/23 22:55:44</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【お知らせ】戸籍情報連携関連システムの定期メンテナンスについて</title>
        <lead>●法務省の戸籍情報連携関連システムの定期メンテナンスのため、５月１日（金）５：００～５月３日(日)１１：００及び５月１５日(金)５：００～５月１７日(日)１１：００の間、パスポートのオンライン申請が御利用いただけませんので御注意ください。</lead>
        <mainText>　法務省の戸籍情報連携関連システムの定期メンテナンスのため、以下の期間はパスポートのオンライン申請が御利用いただけません。
  また、在ボリビア日本国大使館及び在サンタクルス領事事務所においても戸籍電子証明書提供用識別符号による手続に対応できませんので、同期間中に当館領事窓口でパスポートや証明を申請される場合で、戸籍情報の提出が必要な方におかれましては、紙の戸籍謄本等を御持参ください。
 
  御不便をおかけいたしますが、何卒御理解の程お願い申し上げます。
 
【定期メンテナンス期間（ボリビア時間）】
５月　１日（金）５：００～５月　３日（日）１１：００
５月１５日（金）５：００～５月１７日（日）１１：００
　メンテナンス終了後からオンライン申請はできますが、終了から1時間は、受付完了通知・申請情報の確認ができませんのでご注意ください。

　メンテナンス作業の進捗によっては、メンテナンス終了時間が変更となる可能性がありますのであらかじめ御了承ください。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2026/04/23 22:05:42</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>ＥＥＳ（出入域システム）の全面的な稼働</title>
        <lead>●４月１０日より、シェンゲン領域を対象としたＥＥＳ（出入域システム）が全面的に稼働しました。

１　シェンゲン領域を対象としたＥＥＳ（出入域システム）は、２０２５年１０月に段階的に運用を開始し、４月１０日より全面的に稼働しています。ＥＥＳは短期滞在者が欧州国境を超える際、空港等の国境検問所において出入国に関する情報が電子的に記録される制度で、ポーランドにおいても、すべての国境検問所（陸路・空路・海路）にて運用されています。

２　ＥＥＳの登録対象者は、ＥＥＳを使用している欧州諸国へ短期滞在（１８０日間のうち最大９０日間）で渡航するＥＵ域外国籍者であり、氏名、生年月日、国籍などの旅券に記載された個人情報、ＥＥＳ導入国への各出入国の日付と場所、顔写真や指紋などの生体認証データ、入国拒否に関する情報が登録されます。

３　ポーランドにおけるＥＥＳの導入開始に際し、ポーランド政府から日本国籍者がビザ免除の短期滞在でポーランドに入国する場合、ＥＵ法に基づき、任意の１８０日間のうち９０日（シェンゲン域内での通算）を超えて滞在することは認められないと説明を受けています。ポーランドでの滞在を予定されている方はご注意ください。

○駐日ポーランド共和国大使館　
https://www.gov.pl/web/nippon
○欧州連合（ＥＥＳ関連ＵＲＬ）
https://travel-europe.europa.eu/ja/ees
○駐日欧州連合代表部
https://eumag.jp/article/basicinfo0724a/</lead>
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            <name>オランダ</name>
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        <title>環境保護団体のデモによるユトレヒト市付近Ａ１２道路の封鎖（４月２５日（土））</title>
        <lead>・環境保護団体Extinction Rebellion(XR)は、４月２５日（土）午後１２時から午後２３時５９分までの間、ユトレヒト市内において高速道路A１２を封鎖すると告知をしています。
・当日は、興味本位でデモ隊に近づくことなく、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。また、テレビや新聞等の報道にも注意を払い、最新の情報の入手に努めるなどして、交通渋滞に巻き込まれないよう注意するとともに、偶然デモが行われている場面に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるようにしてください。

　以下の外務省ホームページの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考としてください。 

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html</lead>
        <mainText>

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164606</infoUrl>
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        <koukanName>在オランダ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/23 21:10:41</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0266</cd>
            <name>レソト</name>
        </country>
        <title>ゴールデンウィークの海外渡航者に対する感染症予防啓発について</title>
        <lead>　厚生労働省健康・生活衛生局感染症対策部感染症対策課から、ゴールデンウィークの期間の海外渡航による往来の増加を見越して、海外渡航者に対する予防方法等の情報の案内がありました。</lead>
        <mainText>　海外では、我が国に常在しない感染症や我が国よりも高い頻度で発生している感染症が報告されており、海外滞在中にこれらの感染症への感染を防止するためには、その予防方法等の情報が重要です。

　特に麻しんについては、海外での流行が継続しており、急激な感染拡大がみられる国・地域も存在しています。これを背景として、諸外国を推定感染地域とする輸入事例が報告されているほか、国内においても、イベント会場、飲食店、家庭、学校等での二次感染を含む感染伝播事例が発生しており、海外渡航前後を通じて注意が必要です。

　このため、厚生労働省では、海外で発生している感染症の予防に関する注意喚起をポスターやリーフレットを用いて各検疫所で実施するとともに、下記ホームページやＳＮＳを通して国民向けに情報提供を行っています。

　詳しくは以下の厚生労働省検疫所ホームページのウェブサイトを確認ください。

厚生労働省検疫所ホームページ FORTH（For Travelers' Health）
https://www.forth.go.jp/index.html

厚生労働省ホームページ「海外へ渡航される皆様へ」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou18/index_00003.html

厚生労働省ホームページ「海外渡航者向け 啓発ツール」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou18/index_00003_keihatsu-tools.html

※海外渡航者向けポスター・リーフレットを掲載しています。
厚生労働省ホームページ「麻しん（はしか）」
https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/measles/index.html

********************************************************
 ●在レソト日本国大使館（在南アフリカ日本国大使館）
　Ｈ　Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住　所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, 
　　　　　　Pretoria
　電　話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：　consul@pr.mofa.go.jp
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164604</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0268</cd>
            <name>エスワティニ</name>
        </country>
        <title>ゴールデンウィークの海外渡航者に対する感染症予防啓発について</title>
        <lead>　厚生労働省健康・生活衛生局感染症対策部感染症対策課から、ゴールデンウィークの期間の海外渡航による往来の増加を見越して、海外渡航者に対する予防方法等の情報の案内がありました。</lead>
        <mainText>　海外では、我が国に常在しない感染症や我が国よりも高い頻度で発生している感染症が報告されており、海外滞在中にこれらの感染症への感染を防止するためには、その予防方法等の情報が重要です。

　特に麻しんについては、海外での流行が継続しており、急激な感染拡大がみられる国・地域も存在しています。これを背景として、諸外国を推定感染地域とする輸入事例が報告されているほか、国内においても、イベント会場、飲食店、家庭、学校等での二次感染を含む感染伝播事例が発生しており、海外渡航前後を通じて注意が必要です。

　このため、厚生労働省では、海外で発生している感染症の予防に関する注意喚起をポスターやリーフレットを用いて各検疫所で実施するとともに、下記ホームページやＳＮＳを通して国民向けに情報提供を行っています。

　詳しくは以下の厚生労働省検疫所ホームページのウェブサイトを確認ください。

厚生労働省検疫所ホームページ FORTH（For Travelers' Health）
https://www.forth.go.jp/index.html

厚生労働省ホームページ「海外へ渡航される皆様へ」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou18/index_00003.html

厚生労働省ホームページ「海外渡航者向け 啓発ツール」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou18/index_00003_keihatsu-tools.html

※海外渡航者向けポスター・リーフレットを掲載しています。
厚生労働省ホームページ「麻しん（はしか）」
https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/measles/index.html

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 ●在エスワティニ日本国大使館（在南アフリカ日本国大使館）
 Ｈ　Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
 住　所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, 
　　　　　　Pretoria
 電　話：　+27 12 452 1500 領事・警備
 メール：　consul@pr.mofa.go.jp
********************************************************</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>南アフリカ共和国</name>
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        <title>ゴールデンウィークの海外渡航者に対する感染症予防啓発について</title>
        <lead>　厚生労働省健康・生活衛生局感染症対策部感染症対策課から、ゴールデンウィークの期間の海外渡航による往来の増加を見越して、海外渡航者に対する予防方法等の情報の案内がありました。</lead>
        <mainText>　海外では、我が国に常在しない感染症や我が国よりも高い頻度で発生している感染症が報告されており、海外滞在中にこれらの感染症への感染を防止するためには、その予防方法等の情報が重要です。

　特に麻しんについては、海外での流行が継続しており、急激な感染拡大がみられる国・地域も存在しています。これを背景として、諸外国を推定感染地域とする輸入事例が報告されているほか、国内においても、イベント会場、飲食店、家庭、学校等での二次感染を含む感染伝播事例が発生しており、海外渡航前後を通じて注意が必要です。

　このため、厚生労働省では、海外で発生している感染症の予防に関する注意喚起をポスターやリーフレットを用いて各検疫所で実施するとともに、下記ホームページやＳＮＳを通して国民向けに情報提供を行っています。

　詳しくは以下の厚生労働省検疫所ホームページのウェブサイトを確認ください。

厚生労働省検疫所ホームページ FORTH（For Travelers' Health）
https://www.forth.go.jp/index.html

厚生労働省ホームページ「海外へ渡航される皆様へ」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou18/index_00003.html

厚生労働省ホームページ「海外渡航者向け 啓発ツール」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou18/index_00003_keihatsu-tools.html

※海外渡航者向けポスター・リーフレットを掲載しています。
厚生労働省ホームページ「麻しん（はしか）」
https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/measles/index.html

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 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164602</infoUrl>
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        <leaveDate>2026/04/23 20:50:44</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>【交通・安全情報】デュッセルドルフ・マラソンの開催（4月26日）</title>
        <lead>〇４月26日（日）、デュッセルドルフ市内中心部でデュッセルドルフ・マラソンが開催されます。当日は、早朝から広範囲にわたって道路通行止めが行われ、公共交通機関にも影響が出る見込みですので、ご注意下さい。
〇当日は、多くの人出が予想されます。人が多く集まる場所では、スリ、置き引きなどの被害が増加する傾向にありますので、犯罪被害に遭わないようにご注意ください。</lead>
        <mainText>〇主催者の発表等によれば、マラソン当日は市内広範囲で早朝から交通規制が実施される予定ですので、ご予定と交通状況を事前によく確認し、余裕を持った行動を心がけて下さい。
〇道路交通のほか、公共交通機関も影響を受けます。市内中心部、ペンペルフォルト、デレンドルフ、デュッセルタール、フリードリヒシュタット、ウンタービルク、オーバーカッセル、ニーダーカッセルの各地区で路面電車やバスの運行が影響を受ける見込みですので、ご利用予定のある方は、事前にラインバーンホームページ等をご確認下さい。
〇多くの人が集まるイベントでは、一般的にスリ、置き引きなどの犯罪被害が多発する傾向にあります。また、万一不測の事態が発生した場合にも巻き込まれることのないよう、周囲で異常を察知したら姿勢を低くして状況把握に努める、パニックにならずに主催者や警察等の指示に従う、冷静にその場から退避するなど、常に周囲の状況には注意を払ってください。

■主催者ホームページ
https://www.duesseldorfmarathon.de/en
■デュッセルドルフ市ホームページ
https://www.duesseldorf.de/medienportal/pressedienst-einzelansicht/pld/verkehrsinformationen-zum-marathon-2026
■ラインバーンホームページ
https://www.rheinbahn.de/Marathon

【お問い合わせ先】
○在デュッセルドルフ日本国総領事館
電話　：+ 49 (0)211-16482-20（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
E-mail：　konsul@ds.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</mainText>
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        <leaveDate>2026/04/23 19:55:41</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>西ベンガル州議会総選挙期間中の注意喚起（首相来訪に伴う交通規制等）</title>
        <lead>＜ポイント＞
●　コルカタ市警は、４月２３日から２４日におけるインド首相のコルカタ来訪に伴う大規模な交通規制を実施すると発表しました。期間中は時間に十分な余裕を持った行動と迂回路の確保をお願いします。
●　現在のところ、西ベンガル州議会選挙に伴う大きな混乱は発生していませんが、引き続き、選挙活動が行われるような場所や人が集まるような場所にはできる限り近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>＜本文＞
１　本日から西ベンガル州議会選挙が実施されていますが、コルカタ市警は、インド首相のコルカタ来訪に伴い、以下の通り市内で大規模な交通規制（通行・駐停車制限、通行止め、迂回）を実施すると発表しました。期間中は著しい渋滞・遅延が見込まれますので、当局の指示に従い、時間に十分な余裕を持った行動と迂回路の確保をお願いします。

２　主な規制対象路線
(1)	4月23日 16:00-20:00
Howrah Bridge - Brabourne Road Flyover - Brabourne Rd - BBD Bag East -Old Court House St - Govt. Place East - 2nd Hooghly Bridge - K P Ramp - K P Rd - Red Rd - Netaji Statue - R R Avenue - Lok Bhawan South Gate - Lok Bhawan
(2)	4月24日 08:30-16:30
Lok Bhawan South Gate - R R Avenue - Red Rd - Kings Way - Strand Rd - St. Georges Gate Rd - Hastings Ramp/Crossing - U Turn - Ghora Pass - K P Rd - 11 Furlong Gate - Lovers Lane - Hospital Rd（East含む） - AJC Bose Rd/Flyover - Maa Flyover - E M Bypass - Ultadanga New Flyover - Dhalai Bridge

３　規制内容
上記時間帯、コルカタ警察管内において、貨物車両の通行が制限されるほか、首相の移動スケジュールに応じてすべての車両の通行や駐車が規制・調整される可能性があります。

４　皆様へのお願い
規制時間帯は、対象エリアへの車両移動を可能な限り避け、代替ルートや時間変更をご検討ください。
現在のところ、西ベンガル州議会選挙に伴う大きな混乱は発生していませんが、引き続き、選挙活動が行われるような場所や人が集まるような場所にはできる限り近づかないようにし、政党支持者間の衝突等に巻き込まれないようにしてください。
最新情報やその他の交通規制はコルカタ市警・交通警察の公式発表でご確認ください。

（コルカタ市警交通規制情報）
https://kolkatatrafficpolice.gov.in/traffic_restriction.html

このメールは、在留届及びたびレジの登録者宛に配信しています。 
既にインドにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

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（お問い合わせ先）  
在コルカタ日本国総領事館 領事班
電話 : +91-(0)33-3507-6830（代表）
Email : ryoji_kolkata@cc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164599</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/23 16:30:40</leaveDate>
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        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（４月23日）</title>
        <lead>１　中東情勢の先行きの不透明さが続く中、今週もエルビル県やスレイマーニーヤ県では、ドローン攻撃があり、クルド系野党関係者や拠点等への被害事案が報じられています。

２　また、在イラク米国大使館は、引き続きセキュリティアラートを発出しており、クルディスタン地域も含め、イラク民兵組織等への動向を背景に注意喚起がなされています。
https://iq.usembassy.gov/security-alert-u-s-embassy-baghdad-iraq-april-20-2026/

３　現在、イラクでは航空便が限定的に運航されていますが、エルビル及びスレイマーニーヤ国際空港に関しては、以下のウェブサイトで発着便の予定を閲覧することが可能です。イラク出国にあたり、詳細情報が必要な場合は各航空会社または代理店にご確認ください。
○エルビル空港：https://www.eia.krd/english/flight-information
○スレイマーニーヤ空港：https://www.sulairport.krd/Arrivales.aspx

４　トルコ、クウェート等の陸路国境も開放されていますが、特にイラクからトルコへの入国に際しては、トルコ当局から事前通報が求められています。他のルートについても、類似の措置がとられる可能性がありますので、万一現在もイラクに滞在をされている場合は、以下の【現地公館連絡先】へパスポート情報等を連絡の上、早期の出国※をお願いします。
※現在、イラク全域は危険情報がレベル４（退避勧告）となっています。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T036.html#ad-image-0</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2026/04/23 16:05:41</leaveDate>
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        <title>レプトスピラ症に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●報道によると、年初よりレプトスピラ症への感染者が増加しています。
●ネズミ等のげっ歯類が保菌動物であり、これらの保菌動物の尿で汚染された水との接触を避けることを含む衛生関連の感染予防対策措置を講じてください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　報道によれば、４月21日時点で、年初よりレプトスピラ症の感染事例が16件確認され、内４名が死亡しています。
２　レプトスピラ症は細菌感染症で、ネズミ等のげっ歯類が主な保菌動物で、病原性レプトスピラは尿中に排出されます。ヒトは、保菌動物の尿で汚染された水や土壌から、目・鼻・口・傷ついた皮膚等を通じて、感染すると指摘されています。
３　レプトスピラ症の症状は、悪寒を伴う高熱、頭痛、筋痛及び関節痛等であり、また肝臓、腎臓、肺疾患にも及ぶ可能性があります。
４　レプトスピラ症は、豪雨、積水、洪水を伴うサイクロン等の気象現象後に症例が増加すると見られています。
５　以下の予防措置を参考にしてください。
（１）汚染のリスクを減らすために清潔な環境の維持
（２）衛生に関する規則の遵守
（３）感染リスクのある場所（水溜まり等）での手袋、ゴーグル、長靴等の使用
（４）缶等の保存容器の消毒
（５）果実・野菜等の適切な消毒
（６）食料品の汚染源からの保護
６　感染が疑われる場合には、早急に最寄りの医療機関を受診してください。

《レプトスピラ症関連情報》
厚生労働省検疫所FORTH - レプトスピラ症(ワイル病)（Leptospirosis）とは
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name77.html

国立感染症研究所
https://www.niid.go.jp/niid/ja/kansennohanashi/531-leptospirosis.html

在モーリシャス日本国大使館
Embassy of Japan in Mauritius
Level6, Tower C, 1 Exchange Square
Ebene 72201
E-mail : japanembassy@mx.mofa.go.jp
Tel : +230-460-2200
FAX : +230-468-6612
https://www.mu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <leaveDate>2026/04/23 15:05:43</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>アラブ首長国連邦</name>
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        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月２３日１０時００分）</title>
        <lead>○地域情勢は、現在も予断を許さない状況が続いています。不測の事態に備え、引き続き、複数の情報源からの最新情報を確認の上、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行きの便は運航され、すでに出発しましたが、羽田行きの便の運航はありませんでした。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164591</infoUrl>
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            <name>中南米</name>
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            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>グアテマラ５県における予防的事態の延長について</title>
        <lead>◆4月20日(月)、グアテマラ政府は予防的事態（Estado de　prevencion ）を５県において15日間延長することを発表しました。
◆治安維持のため、警察及び軍による検問等が実施されています。外出の際は治安当局の指示に従い、関連報道等による最新情報の収集に努めてください。</lead>
        <mainText>4月20日(月)、グアテマラ政府は予防的事態（Estado de Prevencion）について21日（火）より更に15日間延長することを発表しました。
・期　間
　15日間（再発令により延長が可能）
・場　所
グアテマラ、エスクイントラ、イサバル、サンマルコス、ウエウエテナンゴの５県
・目　的
　犯罪組織による治安悪化への対応を継続するため。
・概　要
予防的事態の概要については以下のとおりです。（関連分抜粋、要約）
●組織犯罪・ギャングに対する作戦を継続して、住民の人権と安全の保護並びに公共の秩序を維持するため、国家治安部隊の連携を継続する。
●５つの県を対象に、15日間の予防的事態（Estado de Prevencion）延長を実施する。
●治安維持のために、許可の無い集会・デモを制限または禁止することがある。
●武器使用や暴力行為を伴う集団による集会、デモを強制的に解散させる。
●特定の場所、区域、時間帯において車両の通行や駐車を禁止する。状況により市街地周辺からの移動を阻止、移動に際して身元確認や車両の検査を行う。　
これらは警察及び軍による治安維持のため、一時的な例外措置を引き続き認めるものです。
グアテマラ軍及び国家文民警察（PNC）による警備強化が行われています。在留邦人及び旅行者の皆様につきましては、以下の点に十分留意の上、行動して下さい。
●身分証明書類を確実に携行する。
●日常的に外出・行動しない地域への不要不急の外出を控える。
●移動手段はUberなどの比較的安全とされる手段を活用する。
●国内の治安状況について報道を随時確認する。
今後、予防的事態に関する新たな発表が行われた際には領事メールでお知らせいたします。

万が一、銃撃事件などの状況に遭遇してしまった際には、可能であれば速やかにその場から逃げて下さい。困難な場合はその場に伏せる、安全な場所に静かに身を隠す等、自身の安全を確保して下さい。
都市間移動の休憩等で立ち寄る先においても、周囲の雰囲気や通行人の量、車両の交通量など身の回りの変化に気づけるよう、用心を怠らず行動してください。
・このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164586</infoUrl>
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        <koukanName>在グアテマラ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/23 03:50:48</leaveDate>
        <title>【注意喚起】ナッシュビル市内におけるマラソン大会の開催</title>
        <lead>○４月25日及び26日、ナッシュビル市内において「ロックンロール・ナッシュビル」（マラソン大会）が開催されます。
○コース周辺道路は、24日深夜から路上駐車禁止措置がとられ、フルマラソン・ハーフマラソンが開催される25日は、早朝から広範囲にかけて道路規制が始まります。
○大会詳細・道路規制情報に関しては、下記大会サイトを参考にしてください。
https://www.runrocknroll.com/events/nashville
○不特定多数の人が集まるイベントはテロの標的になりやすく、またスリや置き引き、暴行等の犯罪も起こりやすくなります。応援の際は、周囲に注意を払い、不審な動向を認めた場合は速やかに現場を離れてください。</lead>
        <mainText>

在ナッシュビル総領事館
1801 West End Avenue, suite 900
Nashville, TN 37203
615-340-4300
Website: https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「在留届」を提出した方で、同居家族や住所等による変更、帰国、当館管轄州（AR,KY,LA,MS,TN）へ転居された方は、以下のURLより変更、帰国又は転出届の提出をお願いします。
https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/zairyutodoke.html

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族やご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただくようお願いします。以下のURLより、在留届の届出又はたびレジ登録が可能です。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/23 02:30:41</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0502</cd>
            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>首都グアテマラ市内での抗議デモについて</title>
        <lead>◆本日22日（水）午前10時30分現在、首都グアテマラ市内でデモが実施されています。
◆安全のため、デモおよび道路・施設封鎖が行われている場所には極力近づかず、交通渋滞や不測の事態の発生にご注意ください。</lead>
        <mainText>治安機関発表および報道によると、農民団体や学生団体は、国内情勢に関する要求を掲げて首都で一連のデモ（行進、集会）を行っています。デモはエル・トレボル、環状道路、オベリスク周辺、マルティ通りを中心に展開され、国家文化宮殿前、グアテマラ市中央公園へ向っているとされています。
4月22日（水）午前10時30分現在、デモ参加者は中央公園、グアテマラ議会前などに集結しており、付近では散発的な交通渋滞が発生しています。
外出をする際には最新情報を収集の上、交通手段・経路を今一度確認するなどして、身動きの取れない状況に陥らないように注意して下さい。
また、安全のためこれらのデモが行われている場所の強引な通過は絶対にしないで下さい。
また、デモの影響で幹線道路が封鎖された際の迂回路は、整備が不十分であることが多く、迂回車両による混雑で交通事故が発生し易いため、迂回の判断は慎重に行って下さい。万が一被害に遭遇した場合は、下記の大使館連絡先にご一報ください。
　〇日　時
　　時間：2026年4月22日（水）朝６時より開始
　○規　模
　　参加者600人（推定）
　○参考情報
　　・Direccion General de Proteccion y Seguridad Vial（全国交通状況）
（https://www.facebook.com/ProvialOficial ）
　　・PMT Ciudad de Guatemala（首都市内交通状況）
(https://www.facebook.com/PoliciaMTMuniGuate )

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・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
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・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
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        <title>【訂正】首都グアテマラ市第６区（Zona６）における銃撃事件発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>◆4月21日(火)19時20分頃配信の領事メール内の事件発生場所を訂正して再送信させていただきます。
◆20日（月）首都グアテマラ市第６区（Zona６）の飲食店内において銃撃事件が発生しました。
◆危険な事件に巻き込まれないために、地域の治安情勢を把握するとともに、立ち寄り先の店舗等が行っている安全対策も確認するようにお願いいたします。</lead>
        <mainText>20日（月）首都グアテマラ市第６区（Zona６）の飲食店内において、銃撃事件が発生しました。

・時　間
　午後３時50分頃
・場　所
　９ calle y 18Avenida, Zona６
・被害者
　６名死亡、３名負傷（子供含む）
・概　要
消防発表および報道によれば、営業中の飲食店内で食事中の被害者らに対し、入店した２人組が突如無差別に銃撃を加え、そのまま逃走しました。本件につきましては現在も警察による捜査が継続中です。
このような事案に巻き込まれないため、平素立ち寄らない場所では以下の点に十分ご注意ください。
● 立ち寄り先地域の治安情勢について、報道やSNS等で最新の情報を入手する。
● 店舗等に長時間滞在する場合は、警備員雇用の有無を確認する。
● 出入り口付近の席の使用は避け、万が一の際の避難経路を確認する。
● 万が一遭遇した場合は犯人に抵抗せず、自身の安全確保を最優先に行動する。
本件は、平日の昼間に銃器を使用した凶悪犯罪が発生したものです。
このような事件に巻き込まれないためにも、街の雰囲気や通行人の数、交通量など周囲の変化に注意を払い、平素から警戒を怠らないよう心掛けてください。
また、特に深夜（24:00）から早朝（06:00）にかけての不要不急の外出は極力控えてください。

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在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/22 22:20:41</leaveDate>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（４月２２日）</title>
        <lead>１　米国・イラン間の協議の先行きが不透明な中、引き続きイラクの民兵組織等の動向には細心の注意を払う必要があり、当地米国大使館からも改めてセキュリティアラート（２０日付）が発出されています。
https://iq.usembassy.gov/security-alert-u-s-embassy-baghdad-iraq-april-20-2026/

２　現在、イラクでは航空便が限定的に運航されていますが、イラク出国にあたり、詳細情報が必要な場合は各航空会社または代理店にご確認ください。
○イラク航空：https://iraqiairways.com.iq/search/standalone/en/
○ローヤル・ヨルダン航空：https://www.rj.com/en/plan-and-book/before-you-fly/book-your-ticket
○フライドバイ：https://www.flydubai.com/en/book-and-manage/book-a-flight

３　また、トルコ、クウェート等の陸路国境も開放されていますが、特にイラクからトルコへの入国に際しては、トルコ当局から事前通報が求められています。他のルートについても、類似の措置がとられる可能性がありますので、万一現在もイラクに滞在をされている場合は、以下の【現地公館連絡先】へパスポート情報等を連絡の上、早期の出国※をお願いします。
 ※現在、イラク全域は危険情報がレベル４（退避勧告）となっています。
 https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T036.html#ad-image-0</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/

●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, 
　　　　　　　+964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp

　
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/22 22:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0230</cd>
            <name>モーリシャス</name>
        </country>
        <title>チクングニア熱感染事例確認に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
○チクングニア熱の感染が拡大しています。
○虫除け対策を入念に行い、チクングニア熱の症状が疑われる場合は、早めに医療機関を受診してください。</lead>
        <mainText>【本文】
○報道によれば、４月18日には34件の新規症例が確認され、増加傾向にあり、年初からの累計症例数は現在1,415件に達しています。現在の陽性者数は71名です。
〇これまで感染が確認されていなかった他の地域にも感染症が広がっていることが確認されており、現在、ローズ・ヒル、スタンリー、プリゾンス、トレッフル、モン・ホッシュ、キャトル・ボルヌ、パルマ、ラ・ルイズ、バッサン、ソドナック等で症例が記録されています。
○チクングニア熱は蚊を媒介とする感染症であり、感染した場合、発熱、関節痛、発疹といった症状が現れます。蚊が多く発生する場所には近寄らず、忌避剤（虫除け剤）等を使用し感染を予防することを心がけるとともに、上記の症状が現れた場合には病院を受診し適切な治療を受けることを推奨します。

在モーリシャス日本国大使館
Embassy of Japan in Mauritius
Level6, Tower C, 1 Exchange Square
Ebene 72201
E-mail : japanembassy@mx.mofa.go.jp
Tel : +230-460-2200
FAX : +230-468-6612
https://www.mu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在モーリシャス日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/22 19:25:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>タミル・ナド州議会選挙に伴う注意喚起について</title>
        <lead>１．明日４月２３日はタミル・ナド州議会選挙投票日であり、州内各地で投票が行われます。チェンナイ市内においても投票所へ向かう人々による交通渋滞、混雑等が予想されます。

２．過去には選挙に伴う各政党支援者間の激しい口論、暴力・傷害事案等が発生しています。むやみに投票所や選挙関係施設等に近づくことのないようお願いします。</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在チェンナイ日本国総領事館 
電話：（91）-44-2432-3860 ～2
メール（領事業務関連）：consularcgj@ms.mofa.go.jp 
メール（上記以外）：cgjpchen@ms.mofa.go.jp
在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
海外安全ホームページ（孤独・孤立及びそれに付随する問題相談窓口）
https://www.anzen.mofa.go.jp/life/info20210707.html


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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <koukanName>在チェンナイ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>164571</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/22 18:45:52</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>国外転出者向けマイナンバーカードのオンライン申請開始について（5月下旬）</title>
        <lead>●国外転出者向けマイナンバーカードの申請が、5月下旬よりオンライン申請に変わります。
●マイナンバーカードの交付手続きは引き続き当館の領事窓口で行いますが、領事窓口での申請受付（除く一部申請※下記注参照）は、オンライン化に伴い、原則、終了となります。
●申請手続きのオンライン化により、従来よりも受取までの期間の短縮が見込まれます。</lead>
        <mainText>1.国外転出者向けマイナンバーカードの申請(新規交付や有効期限に係る更新など)については、5月下旬より全面的にオンライン申請に移行されます。これまで在外公館窓口を経由した申請を受け付けておりましたが、今後はオンラインで直接、市区町村及びカードの製造を担っているJ-LIS(地方公共団体情報システム機構)に申請する方式に変更となります。

2.具体的な運用開始日時や申請のためのご案内（Webサイトへのリンク）、また、対象となる申請手続きについては、今後、準備が整い次第皆様にお知らせいたしますが、これまでの窓口で受領した申請書類を日本国内の市区町村へ輸送する手続きが不用となるため、申請から交付までの期間の短縮が見込まれます。
 
3.オンライン申請開始後は、在外公館窓口での申請受付は開始日前日をもって原則として終了します。これによって、オンライン申請・在外公館窓口受取（もしくは国内市区町村窓口受取）の方式での運用となります。
※注：暗証番号ロックされたカードのロック解除や暗証番号再設定など、マイナンバーカードの現物が必須の手続きについてのみ、引き続き窓口での申請を受け付けます。
 
4.オンライン申請に係る各種お問い合わせ(申請サイトのご利用方法など)につきましては、同サイトを運営するJ-LISが担当する予定です。上述の運用開始に係るお知らせとともに、後日、お問い合わせ手段についてもご案内する予定です。
 
5.近く国外転出者向けマイナンバーカードの申請を考えておられる場合には、4月下旬以降に領事窓口で申請した場合、申請書類の国際間輸送に係る時間を考慮すると、オンライン申請開始を待ってから申請された方がマイナンバーカードを早く受け取れる事が考えられますので、その点についてご考慮の上、今後の申請手続きをご検討ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164571</infoUrl>
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        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>164565</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/22 14:05:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月２２日９時００分）</title>
        <lead>○地域情勢は、現在も予断を許さない状況が続いています。不測の事態に備え、引き続き、複数の情報源からの最新情報を確認の上、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164565</infoUrl>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/22 13:00:42</leaveDate>
        <title>【情報案内】CNMIによるボトルウォーターの配布</title>
        <lead>CNMI当局より、住民向けのボトルウォーター配布の案内が発信されていますので、ご案内いたします。
詳細は以下のCNMI知事室Facebook等の情報をご確認下さい。

Facebook:@cnmigovernor
Instagram:@governorcnmi
ウェブサイト: governor.cnmi.gov/jic/sinlaku/
CNMI国土安全保障・緊急管理Facebook: https://www.facebook.com/cnmieocswp/ 
コモンウェルス・ユーティリティーズ・カンパニー: cucgov.org 
コモンウェルス・ヘルスケア・コーポレーション: chcc.health</lead>
        <mainText>（本文省略）

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164564</infoUrl>
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        <koukanCd>067C</koukanCd>
        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/22 11:35:48</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：４月２２日）</title>
        <lead>●　本２２日午前９時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前において、学生団体によるデモが実施されています。

●　本２２日午前１１時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺において、市民団体によるデモが予定されています。

●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本２２日午前９時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前において、学生団体によるデモが実施されており、約１０００人の参加が見込まれています。
　　
２．本２２日午前１１時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺において、市民団体によるデモが予定されており、約３００人の参加が見込まれています。

３．	デモ活動は、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
　　
４．	デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164563</infoUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/22 10:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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            <cd>0502</cd>
            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>ソロラ県ソロラ市第６区（Zona６）における銃撃事件発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>◆20日（月）ソロラ県ソロラ市第６区（Zona６）の飲食店内において銃撃事件が発生しました。
◆危険な事件に巻き込まれないために、地域の治安情勢を把握するとともに、立ち寄り先の店舗等が行っている安全対策も確認するようにお願いいたします。</lead>
        <mainText>20日（月）ソロラ県ソロラ市第６区（Zona６）の飲食店内において、銃撃事件が発生しました。

・時　間
　午後３時50分頃
・場　所
　９ calle y 18, Zona６
・被害者
　６名死亡、３名負傷（子供含む）
・概　要
消防発表および報道によれば、営業中の飲食店内で食事中の被害者らに対し、入店した２人組が突如無差別に銃撃を加え、そのまま逃走しました。本件につきましては現在も警察による捜査が継続中です。
このような事案に巻き込まれないため、平素立ち寄らない場所では以下の点に十分ご注意ください。
● 立ち寄り先地域の治安情勢について、報道やSNS等で最新の情報を入手する。
● 店舗等に長時間滞在する場合は、警備員雇用の有無を確認する。
● 出入り口付近の席の使用は避け、万が一の際の避難経路を確認する。
● 万が一遭遇した場合は犯人に抵抗せず、自身の安全確保を最優先に行動する。
本件は、平日の昼間に銃器を使用した凶悪犯罪が発生したものです。
このような事件に巻き込まれないためにも、街の雰囲気や通行人の数、交通量など周囲の変化に注意を払い、平素から警戒を怠らないよう心掛けてください。
また、特に深夜（24:00）から早朝（06:00）にかけての不要不急の外出は極力控えてください。

・このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164560</infoUrl>
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        <koukanName>在グアテマラ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>164554</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/22 01:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>違法薬物（大麻、コカイン等）の密輸に関する注意喚起</title>
        <lead>●見知らぬ人から預かった荷物や報酬を得る形で請け負った荷物から、大量の違法薬物（大麻、コカイン等）が見つかり、海外で拘束される事案が発生しています。
●他人から荷物を預かったことで、意図せず犯罪の加害者になることがないよう、十分に注意してください。
●闇バイトに応募した結果、当地において違法薬物の密輸等の犯罪に加担してしまった(加担させられた)と感じた場合には、迷わず当館にご連絡・ご相談ください。
●また、日本から出発される前に、海外における闇バイトに応募してしまったと感じた場合、一人で悩み、抱え込むことなく、家族等の近しい人や外務省、警察等に助けを求めてください。</lead>
        <mainText>１　意図せず違法薬物（大麻、コカイン等）の運び屋として犯罪に加担してしまい、その結果、現地警察に長期間拘束される事案が発生しています。運び屋をした場合には、海外であっても、（各国国内法または日本国内法に基づく）犯罪行為に対する刑罰は免れません。これまでも、２０２５年４月に「違法薬物（大麻等）の密輸に関する注意喚起」を発出し、また、２０２５年１２月には「匿名・流動型犯罪グループ（トクリュウ）を含めた犯罪組織による海外における闇バイトに関する注意喚起（加害者にならないために）」を発出し、意図せず違法薬物（大麻等）の運び屋として犯罪に加担することがないよう注意を促してきたところです。

２　ペルーにおける麻薬の輸出入は、最高刑として禁錮１５年となり、重い刑罰が科せられます。成人、未成年に関わらず、以下３のような求人に安易に応募しないよう、また、意図せず犯罪の加害者になることがないよう、十分慎重に行動してください。

３　意図せず違法薬物（大麻等）の運び屋として犯罪に加担してしまうケースとしては、主に以下のものが確認されています。
（１）SNS等を利用したアルバイトに応募した場合の事例
　SNSやインターネットを通じてアルバイトに応募したところ、「海外に赴き、現地滞在中のレビューを作成し、現地のお土産を持ち帰ってくる仕事」を紹介された。航空券やホテル代などを自己負担することなく、全てアルバイト先が手配した。
　Ａ国へ渡航後、見知らぬ人からスーツケースを預かり、Ａ国からＢ国へ渡航したところ、Ｂ国の荷物検査でスーツケースから大量の違法薬物（大麻等）が見つかり、現地当局に拘束された。　
（２）友人から荷物の輸送を依頼された場合の事例
　友人から、Ｃ国から日本へ荷物を輸送する仕事があるため手伝って欲しいと頼まれた。航空券やホテル代などを自己負担することなく、全て友人が手配した。
　Ｃ国へ渡航後、現地の見知らぬ人からスーツケースを受け取り、Ｃ国から出国するための空港での荷物検査において、スーツケースから大量の違法薬物（大麻等）が見つかり、現地当局に拘束された。

４　意図せず犯罪の加害者となり、以下のような結果を招いてしまわないよう、十分に注意してください。
（１）荷物を届ける最終目的地は、特定されておらず、世界中の国々が運び先となっており、犯罪組織の関与が伺えますので、このような求人に安易に応募しないでください。また、このようなアルバイトの応募者は使い捨て要員ですので、現地当局に拘束されても、犯罪組織は助けてくれません。たとえ「知らなかった」、「聞いていた内容とは違っていた」といった事情があったとしても、全く考慮されることなく逮捕されます。
（２）見知らぬ人はもちろんのこと、たとえ知り合いであっても、他人の荷物を安易に運ばないでください。
（３）闇バイトに応募した結果、当地において、違法薬物の密輸等の犯罪に加担してしまった(加担させられた)と感じた場合には、当館にも遠慮無くご連絡・ご相談ください。
（４）また、万が一、日本から出発される前に、海外における闇バイトに応募してしまったと感じた場合には、一人で悩み、抱え込むことなく、海外に渡航される前に、家族等の近しい人や外務省、警察等にご相談ください。
●日本国内の関係連絡先
○外務省領事サービスセンター
　電話：（外務省代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
○警察相談専用窓口：#9110
（５）また、海外における闇バイトに応募した結果、違法薬物の密輸等の犯罪に加担してまった(加担させられた)と感じた場合には、当館にも遠慮無くご連絡・ご相談をしてください。
●在ペルー日本国大使館
　電話:（+５１-１）２１９-９５５１
Eメール：consjapon@li.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

５　以下のホームページもご参照ください。
○広域情報　違法薬物（大麻等）の密輸に関する注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C016.html 

○匿名・流動型犯罪グループ（トクリュウ）を含めた犯罪組織による海外における闇バイトに関する注意喚起（加害者にならないために）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C056.html

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164554</infoUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2026C022</keyCd>
        <infoType>C30</infoType>
        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 テロ</contentInfo>
        <leaveDate>2026/04/22 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0234</cd>
            <name>ナイジェリア</name>
        </country>
        <title>首都アブジャ等でのイスラム過激派による攻撃計画報道に関する注意喚起</title>
        <lead>●一部報道機関は、同国税関から入手したとする文書を基に、イスラム過激派が首都アブジャ（連邦首都地区（FCT））のアブジャ国際空港、クジェ刑務所及びナイジャー州の軍拘留施設等を標的とした攻撃を計画している可能性がある旨を報じています。
●ナイジェリアに滞在中または渡航を検討している方は、警戒を怠らず、信頼できる情報源から最新の情報を確認する等の安全対策を行ってください。
●お困りのことや支援が必要なことがあれば、在ナイジェリア日本国大使館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課にご連絡ください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●一部報道機関は、同国税関から入手したとする文書を基に、イスラム過激派が首都アブジャ（連邦首都地区（FCT））のアブジャ国際空港、クジェ刑務所及びナイジャー州の軍拘留施設等を標的とした攻撃を計画している可能性がある旨を報じています。
●ナイジェリアに滞在中または渡航を検討している方は、特に空港その他の主要交通拠点、政府機関、軍関連施設等のテロの標的となり得る場所において警戒を怠らず、複数の信頼できる情報源から最新の情報を確認する等の安全対策を行ってください。
●お困りのことや支援が必要なことがあれば、在ナイジェリア日本国大使館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課にご連絡ください。

【本文】
１　一部報道機関は、同国税関から入手したとする４月１３日付の内部文書を基に、イスラム過激派が首都アブジャ（連邦首都地区（FCT））のアブジャ国際空港、クジェ刑務所及びナイジャー州の軍拘留施設等を標的とした大規模攻撃を計画している可能性があり、これを受けて軍及び治安機関が警戒態勢を強化している旨を報じています。

２　同報道によれば、今回の攻撃計画は、拘束中の過激派構成員の解放や空港などの重要施設に対して甚大な被害を与えることが目的とされています。２０２２年、今回の報道で取り上げられているクジェ刑務所が襲撃され、過激派構成員を含む多数の収容者が脱走する事件が発生しています。

３　ナイジェリアにお住まいの方や、ナイジェリアへの渡航を検討している方は、特に空港その他の主要交通拠点、政府機関、軍関連施設等のテロの標的となり得る場所において警戒を怠らず、複数の信頼できる情報源から最新の情報をご確認いただく等、安全対策に努めてください。

４　お困りのことや支援が必要なことがあれば在ナイジェリア日本国大使館（visanigeria@la.mofa.go.jp）又は外務省領事局海外邦人緊急事態課（ kinji@mofa.go.jp ）にご連絡ください。

在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）へご登録ください。 
在留届、「たびレジ」登録について、知人や出張者、旅行者にもご案内ください。 
○「たびレジ」：　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
○在留届：　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

【問い合わせ窓口 】
○外務省領事サービスセンター 
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1 
　電話：（代表）03-3580-3311

外務省内関係課室連絡先 
○領事局海外邦人緊急事態課 
○海外安全ホームページ： 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_115.html#ad-image-0

在ナイジェリア日本国大使館連絡先
○ホームページ：https://www.ng.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○電話：+234(0)90-6000-9019/9099（代表）
○閉館時：+234(0)80-3629-0293</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2026C022.html</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/21 23:15:50</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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            <name>ガイアナ</name>
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            <name>グレナダ</name>
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            <name>セントビンセント及びグレナディーン諸島</name>
        </country>
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            <cd>0868</cd>
            <name>トリニダード・トバゴ</name>
        </country>
        <title>サンフェルナンド市警察署における銃器等盗難</title>
        <lead>　4月19日（土）午前4時40分頃、サンフェルナンド市警察署において、警察官1名が殺害され、60丁以上の銃器、数千発の弾薬等が盗難されたことが判明したとのことです。その後の捜査により、一部の銃器等は回収されましたが、警察署から盗難された銃器の正確な数について調査中とのことです。

　強盗に遭った際は、生命の安全を第一に考え、抵抗しないようにしてください。

Daily Express紙
https://trinidadexpress.com/newsextra/more-than-100-guns-may-have-been-stolen/article_ec6bd5c6-5b1d-41c6-907a-241f19397600.html

在トリニダード・トバゴ日本国大使館（セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、グレナダ、ガイアナ、スリナムを兼轄）   
住所：5 Hayes Street、St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago、 W. I. (P.O.Box1039) 
電話：628-5991  国外からは（国番号1-868）628-5991   
FAX：622-0858  国外からは（国番号1-868）622-0858   
ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164548</infoUrl>
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        <koukanName>在トリニダード・トバゴ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/21 15:55:40</leaveDate>
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            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0692</cd>
            <name>マーシャル諸島</name>
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        <title>在マーシャル日本国大使館敷地への侵入、館員暴行未遂事案</title>
        <lead>○当館への侵入、暴行未遂事案が発生したところ、注意喚起のため事案概要を共有します。</lead>
        <mainText>日　　時：２０２６年４月２１日（火）午前８時３０分頃
発生場所：在マーシャル日本国大使館敷地内
事案概要：館員が車両で大使館へ入庫し、降車した後、何者かの叫び声が聞こえたためその方向を見ると、当館とＩＯＭ（国際移住機関）事務所間でこちらを指さしながら罵声（アジア人差別発言）を発している浮浪者のような者を確認。当館の車両ゲートを閉めようとするも、閉まる隙に（野犬１匹も）侵入し、所持していたホウキで同館員を威嚇しながら同じ言葉を発し続けた。その後、警備員により同人は追い払われ、当館の外壁を叩きながら移動していった。
事案認知後にマジュロ地方警察に通報し、捜索が行われているものの、２１日午後５時現在、身柄は確保されていない。

当館員に身体的被害はなく、また、同浮浪者は２月９日に発出した領事メールの内容と同一人物です。これまでに何度か身柄は確保され、刑務所や国立マジュロ病院の精神病棟には入るものの、出所して同じような事件を起こしているようです。

被害に遭わないために、車両、徒歩を問わず、移動する際は周囲を警戒し、不審な人物からは距離をとるよう注意してください。

このメールは、「在留届」にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 

在マーシャル日本国大使館 
電話番号：+692-625-3311
メールアドレス：consular-rmi@mj.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/21 14:35:42</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>アラブ首長国連邦</name>
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        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月２１日９時３０分）</title>
        <lead>○地域情勢は、現在も予断を許さない状況が続いています。不測の事態に備え、引き続き、複数の情報源からの最新情報を確認の上、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行きの便は運航され、すでに出発しましたが、羽田行きの便は欠航となっております。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
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            <name>アジア</name>
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            <name>香港</name>
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        <title>香港・マカオの海外安全対策情報（2025年10月～12月）</title>
        <lead>●香港・マカオ当局から公表されている統計データ及び当館が把握している事件・事故を基に作成した当地の安全対策情報（2025年10月～12月）をお知らせします。
●犯罪被害に遭わないため、十分な安全対策を講じるとともに、万一、被害に遭われた場合には、速やかに警察に被害届を提出するとともに、当館への情報提供をお願いします。
●香港では、2026年4月30日から香港域内の公共の場での代替喫煙製品（加熱式タバコ、電子タバコ、ハーブタバコ等）の所持が禁止となりますので、当地の規制内容を確認し、関係法令に違反することがないよう十分注意してください。
●香港では2026年3月28日から、マカオでは同29日から、それぞれの空港を出発する航空機に搭乗する際の機内へのモバイルバッテリーの持込みについて、乗客一人につき最大2台までとする制限が設けられ、航行中の充電が禁止されていますのでご注意ください。</lead>
        <mainText>1　2025年10月から12月までの間に日本人が巻き込まれた犯罪（当館把握分）
（1）香港
　日本人の犯罪被害件数は4件で、被害内容は詐欺による被害でした。香港では、詐欺事件が犯罪全体の約4割を占めており、様々な種類の詐欺が発生している状況であるため、注意が必要です。
　詐欺事件に関しては、日系企業を狙った詐欺未遂事件が2021年4月から複数件発生しているとして当館から累次にわたり注意喚起を行っておりましたが、近時、同様の手口に加え、個人を対象とした電話やメール、SNSを使用した詐欺事件が発生しており、実際に被害が生じたとの事例もあることから、2025年5月、当館から改めて安全対策にかかる注意喚起を行っています。今後もこうした事案が発生するおそれがありますので、十分にご注意ください。
（参考URL：香港警察ホームページ）
https://www.adcc.gov.hk/en-hk/statistic.html
（参考URL：当館ホームページ）
https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01485.html
（2）マカオ
　日本人の犯罪被害は報告されていません。

2　殺人・強盗等凶悪犯罪の事例
　香港・マカオともに、2025年10月から12月までの間、日本人の被害は報告されていませんが、香港においては、12月18日に日系企業関係者（外国籍者）が外貨両替のために所持していた多額の現金（日本円）の入ったスーツケースを奪われる強盗事件が発生しているため、こうした事件に巻き込まれないよう注意が必要です。

3　テロ・爆弾事件発生状況
　香港・マカオともに、2025年10月から12月までの間、テロ・爆弾事件の発生は報告されていません。

4　対日感情
（1）香港
　一般的には極めて良好です。ただし、先の大戦等に関連して我が国に対する要求を行う団体、尖閣諸島に関して中国の領有権を主張する団体等による抗議活動が依然として行われることがあります。
（2）マカオ
　一般的には極めて良好です。ただし、過去には、先の大戦等に関連して我が国に対する要求を行う団体、尖閣諸島に関して中国の領有権を主張する団体等による抗議活動が行われました。

5　日本企業の安全に関する諸問題
（1）香港
　上記1の日系企業を狙った詐欺事件を除いては、日本企業の安全に関する問題は報告されていません。2020年6月末に制定・施行された香港国家安全維持法を巡って、2025年1月に在香港日本国総領事館、ジェトロ香港、香港日本人商工会議所の3者で実施した当地日系企業に対する第15回香港を取り巻くビジネス環境にかかるアンケートでは、同法について懸念するとの回答が41.9％（2024年9月の前回調査では43.7％）となりました。
　なお、2024年3月には、国家安全維持条例が制定・施行されました。右記アンケートでは、同条例について懸念するとの回答が38.0％（前回調査では39.6％）となりました。同条例による日本企業の安全に関する問題は報告されていません。
（2）マカオ
　治安等を巡って特段の問題は報告されていません。

6　治安情勢
（1）香港における抗議活動
　現在、2019年に多数発生した大規模な集会やデモ等は認められず、また、破壊活動を伴うような違法な抗議活動も見られず、当地の情勢は基本的に落ち着きを取り戻した状況が続いています。
　他方、今後も過去の日中間の歴史にかかわる日や日本政府からの発信等の機会を捉えて抗議活動が突発的に発生する可能性があります。こうした活動に巻き込まれると、身に危険が及ぶおそれがあるほか、抗議者と間違われて逮捕される可能性もありますので、抗議活動には不用意に近づかないようにするとともに、その様子をスマートフォン等で撮影したり、個人のSNSで発信する等の行為を不用意に行わないように注意してください。
（2）香港警察発表による2025年1月～12月の犯罪発生件数
　2025年1月～12月の犯罪発生件数は89,137件で、昨年と比較して5,610件（5.9％）減少しています（強盗、侵入窃盗、強姦、わいせつ行為、傷害及び暴行、窃盗、器物損壊、恐喝、青少年犯罪、暴力団犯罪などの主要犯罪の大半が減少し、詐欺もわずかに減少しています）。詐欺事件は43,212件発生しており、昨年と比較して1,268件（2.9％）減少しています。しかし、犯罪全体に占める割合は48.5％と依然として高い状況であり、引き続き注意が必要です。その他の犯罪では、昨年と比較して、薬物犯罪は167件（15.0％）増の1,281件発生しており、エトミデート関連の事案が29.4％（376件）を占めています。
（3）マカオにおける抗議活動
　集会やデモ等は認められず、また、破壊活動を伴うような違法な抗議活動も見られず、当地の情勢は基本的に落ち着いています。
（4）マカオ司法警察局発表による2025年1月～12月の刑事事件受理件数
　2025年1月～12月に発生した刑事事件受理件数は14,308件で、前年と比較して259件（1.8%）増加しました（重大犯罪のうち、強盗、薬物犯罪等が増加しています）。詐欺事件は584件（21.6％）減の1,982件と減少傾向にあるものの、投資詐欺、カスタマーサービスを偽装した電話詐欺、オンラインショッピング詐欺等は依然として多く発生しています。重大犯罪のうち、殺人は3件、重大傷害事件は2件となっており、重大な暴力犯罪は、引き続き発生件数ゼロまたは低水準を維持しています。

7　その他の注意喚起
（1）香港・マカオにおける安全対策
　当地における安全対策に関し、過去の歴史にかかわる記念日や人の移動が活発になる連休期間前などに、当館から安全対策にかかる領事メールを発出し、在留邦人や当地への渡航者に注意喚起を行っています。当地での滞在時は、以下の点について十分対策をとるようご注意ください。
●最新の治安情報を入手し、外出先の安全を確かめるよう努める。また、外出中は、不審者の接近等、周囲の状況に留意するとともに、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分な安全確保に努める。
●加えて、中国本土へ入境する場合は、特に以下のような点に留意する。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語等を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐなどの目立った行動は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることは避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。
（2）火災の安全対策
　宿泊施設や住居等における火災は、誰もが被害に遭われる可能性がありますので、場面ごとに以下の点について十分対策をとるようご注意ください。
＜事前にできること＞
●建物からの避難方法や避難経路を確認する。
●消化器の設置位置を確認する。
＜火災が発生してしまった場合＞
●まずは落ち着き、周囲の人に避難を呼びかけ、緊急ダイヤル「999」（消防）へ通報する。また、近くに火災報知器が設置されている場合、警報ボタンを押して警報を鳴らす。
●エレベーターを使用しない形で迅速に避難する。その際、姿勢を低くし、タオル等で口及び鼻を押さえて煙を吸わないよう気を付ける。
●窓を開放し、避難経路（階段）への煙の充満を抑制する。ただし、煙が入ってきた場合は窓を閉める。
●避難時に階段を使用できない場合は、外気に触れられるベランダ等へ一時的に避難し、出入口の扉を閉めて煙の侵入を防ぎ、消防隊等の救助を待つ。
（3）クレジットカード情報・銀行口座情報の盗難
　香港では、2023年12月から一般の方々がSMSを受信する際に送信者の身元が容易に確認できるよう、SMS送信者登録制度（SMS Sender Registration Scheme）が開始されており、同制度に登録済みの銀行や企業、政府機関等がSMSを送信する際は、送信者IDの頭に「#」が付くようになりました。しかし、最近、同制度を悪用した詐欺集団が、フィッシングサイトへの誘導用のURLを添付した偽の「#」付きのSMSを送信する事案が発生しているとの報道もあります。
　また、最近は、詐欺集団がSNS（WhatsApp、LINE、X、Facebook、Instagram等）のアカウントを乗っ取り、アカウントを乗っ取られた被害者の家族や友人等にフィッシングサイトへの誘導用URLを添付したメッセージを送信し、銀行口座情報を盗み出す事案が複数発生している旨の報道もあります。
　こうした被害に遭わないため、以下の点について十分対策をとるようご注意ください。加えて、香港警察では、不審な電話や電子メール等を識別するための検索エンジン「Scameter」やモバイルアプリケーション「Scameter+」を一般公開していますので、必要に応じてこれらもご活用ください。
●クレジットカードを常に安全な場所で管理するとともに、パスワードを含む個人情報の管理も徹底する。
●クレジットカードのパスワードについて、自身の誕生日や電話番号等、個人情報等から第三者が容易に推測できるものを設定しない。
●クレジットカードの請求書を適時に確認するとともに、怪しい請求についてはカード発行会社に連絡する。
●クレジットカードを非接触型モバイル決済サービス（Apple Pay等）に連携させている場合、同カード利用時に銀行に登録済みの携帯電話番号に決済内容が通知されるので、通知された内容が自身の利用した内容か確認し、自身に身に覚えのない請求であった場合は、直ちにカード発行会社に連絡する。
●カード発行会社が電話や電子メール等でクレジットカード情報（パスワード等）の開示を求めることはないため、そのような要求があった場合は、直ちにカード発行会社に連絡する。
●メールやメッセージに埋め込まれた不審なURL（ハイパーリンク）をクリックしない。
（参考URL：香港金融管理局ホームページ）
https://www.hkma.gov.hk/eng/smart-consumers/beware-of-fraudsters/#smart-tips-against-credit-card-scams
（参考URL：香港警察ホームページ）
https://www.police.gov.hk/ppp_en/04_crime_matters/cpa/cpa_pccd.html
（参考URL：Scameterホームページ）
https://cyberdefender.hk/en-us/scameter/
（4）航空機内の窃盗事案
　香港警察発表の統計によると、2025年の窃盗事案は前年と比較し10.7％の減少でしたが、香港行きの航空機に搭乗した日本人から機内で窃盗被害を受けた事案が複数報告されているほか、近時、香港行きの航空機内における窃盗事案が増加しているという報道もありますので、航空機内においては、貴重品は自分の目の届く範囲で管理する（頭上の荷物棚に収納する荷物に財布、腕時計、貴金属などを入れない）ようご注意ください。
（5）スリ・ひったくり
　スリやひったくりを含む窃盗事案は、誰もが被害に遭う可能性がありますので、以下の点にご留意ください。
●バッグ等は道路側に持たず、建物側に持つようにするとともに、ショルダーバッグの場合はたすき掛けにする。
●夜間帯はできるだけ明るく、人通りの多い道を進んで歩く。また、後方からオートバイ等のエンジン音が聞こえたら、後方を警戒する。
●「スマートフォンを使用しながら」、「音楽を聴きながら」などの「ながら」歩きは周囲の状況が分かりにくくなるので控える。
●公共交通機関等の利用時を含め、第三者が居合わせる場所に出向く際には、手荷物の自己管理を徹底する。
（6）短期商用等の活動を行う際の就労査証（ビザ）取得
　香港では、観光等の目的で90日以内の滞在を予定している日本旅券所持者に対し、査証免除措置が適用されていますが、その範囲で可能な商用活動の範囲は極めて限定されており、その範囲を超えて何らかの商用活動、文化・芸術・スポーツ交流等の活動を行う場合には「就労査証（ビザ）」の取得が必要となる場合があります。仮に「就労査証（ビザ）」を取得することなく商用等活動と見なされる活動を行っていると疑われる場合には「入境条例」違反により逮捕・拘留され、本人の雇用主も同様に「入境条例」違反となる可能性があります。香港において「就労」と見なされる可能性のある活動を行う場合や、そのような活動を行う者を雇用する場合は「入境条例」違反とならないよう事前に関係情報を確認するなど、十分注意し
てください。中国本土の就労査証をお持ちの方が、香港で商用等活動を行う場合も同様です。
（参考URL：香港入境事務處ホームページ）
http://www.immd.gov.hk/eng/faq/visit-transit.html
（参考URL：当館ホームページ）
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000380758.pdf
（7）香港を含む海外での不法就労事案
　2025年夏ごろ以降、日本からの短期渡航者が、好条件の仕事があるなどと勧誘を受けてそれに応じ、香港発の航空機で東南アジアへ渡航し、到着後に外部と連絡が取れない監禁状態に置かれた上で不法就労に従事させられていたという事案が複数確認されています。また、2025年9月に発生した香港市内の風俗営業店での不法就労外国人の摘発事案においては、逮捕者に邦人が含まれていたとの報道もありますので、海外での就労を伴う活動を行う場合には、安易に見知らぬ第三者からの誘いには応じず、あらかじめ仕事の内容や条件、就労査証取得手続の要否等を確認するとともに、少しでも不審な点や不安等があれば、ご家族や友人など信用できる第三者に相談し、必要に応じて警察へも相談してください。
（8）持込み・持出し禁止物品
ア　代替喫煙製品（加熱式タバコ、電子タバコ、ハーブタバコ等）
　香港では2022年4月30日から代替喫煙製品（加熱式タバコ、電子タバコ、ハーブタバコ等）が、マカオでは2022年12月5日からハーブタバコ等を除く同製品の輸入等が禁止されています。それに加え、香港では2026年4月30日から香港域内の公共の場での同製品の所持も禁止され、違反した場合は最大で5万香港ドルの罰金と6か月の懲役刑に処せられる可能性があります。最近、香港への代替喫煙製品（電子タバコ）の持込みによる邦人の逮捕事案が複数報告されていますので、当地の規制内容を確認し、関係法令に違反しないよう十分注意してください。
　また、タバコの持込みにおける免税範囲は、香港・マカオともにタバコ19本、葉巻1本、刻みタバコ25グラムのいずれかまでとされています。その範囲を超えて持ち込む場合や商業目的で持ち込む場合は、申告及び関税の支払いが必要となりますので、十分注意してください。
（参考URL：香港海関ホームページ）
https://www.customs.gov.hk/en/passenger_clearance/duty_free/index.html
（参考URL：香港衛生署ホームページ）
https://www.taco.gov.hk/t/english/legislation/legislation_asp.html
（参考URL：マカオ海関ホームページ）
https://www.customs.gov.mo/cn/customs2.html
（参考URL：当館ホームページ）
https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/20190830_taxfree.html
イ　違法薬物
　ヘロイン、覚せい剤および大麻等の密輸、販売、所持及び運搬は禁止されています。違法薬物の密輸は、それが意図的であるか否かにかかわらず、その行為のみで重い刑罰が科される可能性がありますので、薬物犯罪に巻き込まれないようご注意ください。
　また、2023年2月1日からは大麻由来成分「カンナビジオール」（CBD）及びカンナビジオールを含む製品、2025年7月18日からは麻酔薬「エトミデート」とその類似物質全ての輸出入、製造、所持、使用が禁止となりました（エトミデートと一部の類似物質については、同年2月14日から規制の対象となっていましたが、同年7月14日から規制の対象となる類似物質の範囲がその全てに拡大されております）。最近、香港では、日本でも指定薬物として規制されているエトミデートが流行しており、使用した者が死亡する事案も発生しています。エトミデートは、電子たばこ等を利用した簡易的な方法で乱用することが可能な違法薬物です。これらに違反すると最大で500万香港ドルの罰金と終身刑に処せられる可能性がありますので、十分注意して
ください。
（参考URL：香港保安局禁毒處ホームページ）
https://www.nd.gov.hk/en/CBD.html
https://www.nd.gov.hk/en/space_oil_drug.html
（参考URL：香港政府ホームページ）
https://www.info.gov.hk/gia/general/202502/12/P2025021100159.htm
ウ　スタンガン、催涙スプレー等の武器
　スタンガン、催涙スプレー、ナックル、警棒、ナイフ等は「武器」として取り扱われ、その所持は法律で禁止されています。これに違反すると、最大で10万香港ドルの罰金と14年の懲役刑に処せられる可能性があります。また、香港への旅行者や香港でトランジットする旅行者が「武器」を所持していたとして、香港国際空港で逮捕されるケースがあることから、十分注意してください。
（参考URL：香港警察ホームページ）
https://www.police.gov.hk/ppp_en/04_crime_matters/cpa/cpa_at_01.html
エ　金地金の密輸
　金地金（金塊に加えて一部加工された金製品を含む）の香港から日本への密輸入事件が発生しています。金の密輸入の多くは、旅行者等に日本までの運搬を依頼する手口によるもので、金の密輸入を依頼する者は、暴力団等の犯罪組織です。
　また、最近では、2026年3月及び2025年3月に日本行きの航空貨物便を利用した金の密輸事案が摘発されています。金の密輸入は脱税を伴う重大犯罪であり、犯則者には厳格な処分が行われるので、こういった犯罪に巻き込まれないよう、十分注意してください。
オ　日本への肉製品の持込み
　海外から日本に携帯品（お土産を含む）として違法に持ち込まれる畜産物からアフリカ豚コレラの感染症のウイルスが分離されるなど、日本の家畜へのリスクが高まっていることを受け、2019年4月22日から、日本への肉製品の持ち込みに対する対応が厳格化されました。対象品は、偶蹄類の動物（牛、豚、山羊、羊、鹿など）、馬、家きん、犬、兎、みつばち由来のもので、香港からの持ち込みが特に多いものは、牛豚干肉、ソーセージパン、豚肉ソーセージ、肉製品を含む弁当（機内食の持ち帰りを含む）、鶏爪、肉まんが挙げられます。動物検疫所による輸入検査を受けずに対象品を持ち込んだ場合は、家畜伝染病予防法により、3年以下の懲役又は100万円以下の罰金が科せられるので、日本に帰国される際は、十分注意してください
。
（参考URL：農林水産省動物検疫所ホームページ）
http://www.maff.go.jp/aqs/topix/mizugiwa.html
https://www.maff.go.jp/aqs/tetuzuki/product/aq2.html
カ　航空機内へのモバイルバッテリーの持込み
　香港では2026年3月28日から、マカオでは同29日から、それぞれの空港を出発する航空機に搭乗する際の機内へのモバイルバッテリーの持込みについて、乗客一人につき最大2台までとする制限が設けられ、航行中の充電が禁止されていますのでご注意ください。
（参考URL：香港政府ホームページ）
https://www.info.gov.hk/gia/general/202603/28/P2026032800787.htm
（参考URL：マカオ民航局ホームページ）
https://www.aacm.gov.mo/en/about/media-center/news/202603/6ebf05d9809b452b8889d0bdec09aaaf


◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/21 11:00:53</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：４月２１日（火））</title>
        <lead>●４月２１日（火）マカッサル市内で、デモ団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	デモの予定されている場所は下記の通りです。

（１）マカッサル市警察本部の事件捜査に対する抗議デモ
　　　時間：１０時～
　　　場所：マカッサル市警察署（Jl. Ahmad Yani 9）

（２）歩道駐車に対する抗議デモ
　　　時間：１３時３０分～
　　　場所：南スラウェシ州高等検察庁（Jl. Urip Sumoharjo）

（３）マカッサル市役所に対する抗議デモ
　　　時間：１４時
　　　場所：マカッサル市役所（Jl. Ahmad Yani 2）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/21 06:40:45</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>アルゼンチン</name>
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        <title>【注意喚起】アルゼンチン国内における航空関連ストライキ及びデモの警告について</title>
        <lead>【ポイント】
４月２１日、アルゼンチン国内の空港の離発着に対するストライキ及びデモ行進が発表。</lead>
        <mainText>【本文】
１　概要と対策
（１）国家公務員労働者協会（ATE）は４月２１日（火）０時から２４時間、アルゼンチン全土におけるストライキの実施を発表しました。国家民間航空局（ Administracion Nacional de Aviacion Civil （ANAC））もストライキへの参加を表明しているため、商用便に影響が出る可能性があります。
（２）本ストライキが実施された場合、当日の航空便の遅延や欠航などの影響が生じる可能性が想定されます。この時間帯に航空機又は空港をご利用の方は、各航空会社のＨＰ等で最新の情報を確認し、必要な対策をとることを推奨いたします。
（３）また、同じく２１日正午頃からホルヘニューベリー（Aeroparque）空港周辺においてもデモ行進が行われる予定と発表されています。
（４）デモ行進の実施が予定されている時間帯には、実施場所周辺には興味本位で近づかないで下さい。また、最新の情報収集を行いご自身の安全確保に努めてください。

２　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますので、是非ともご確認ください。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0 
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。 

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete （了）

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164519</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>メキシコ</name>
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        <title>テオティワカン遺跡における発砲事件の発生</title>
        <lead>○本日（２０日）、メキシコ州の世界遺産テオティワカン遺跡において発砲事件があり、死者や複数の負傷者が出た模様です。</lead>
        <mainText>　本日（２０日）、メキシコ州の世界遺産テオティワカン遺跡において、武装した男が発砲し、死者や複数の負傷者が出るという事件が発生しました。また、州政府は容疑者は死亡したと発表しました。現時点、犯行動機や事件の背景等の詳細は捜査当局が確認中ですが、現場周辺は混乱が続いています。
　同所は、観光客が多数訪れる場所であり、邦人も多く訪れる場所です。関連報道等をご確認いただき、周辺に滞在されている方、または訪問を予定されている方は十分に注意してください。
　万が一、発砲現場に遭遇してしまった場合は次のように行動し、安全の確保に努めてください。 
・発砲現場から直ちに離脱して距離をとり、興味本位で決して近寄らない。 
・直近で事件が起きて退避できない場合、両腕やカバン等で頭部を覆い、銃声のする方向に足を向けてうつぶせで、銃声が止んで退避可能と判断できるまでその場から動かない。 
・付近に退避可能な建物や堅牢な柱等があれば、これらの物陰に隠れる。 
・退避する際は、焦ってることなく、冷静を保ち、極力姿勢を低くし物陰沿いに移動する。 　
　また、銃器を所持した犯人と遭遇した場合は、次のような行動を取り、生命身体の安全確保を第一としてください。 
・絶対に抵抗しない。
・犯人を直視しない、追わない。

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164518</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164518A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/21 05:20:41</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ペルー</name>
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        <title>マドレ・デ・ディオス州一部地域に対する非常事態宣言の発出</title>
        <lead>●ペルー政府は、治安対策のため、マドレ・デ・ディオス州の一部地域に対する非常事態宣言を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>１　ペルー政府は、４月１７日から６０日間、治安対策のため、マドレ・デ・ディオス州の一部地域に対し非常事態宣言を発出した旨官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
マドレ・デ・ディオス州タンボパタ郡タンボパタ町、イナンバリ町、ラス・プィエドラス町およびラベリント町、マヌ郡マドレ・デ・ディオス町およびウエペトゥエ町

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No055-2026-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2506858-1

２　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

３　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して
危険情報のレベル１（十分注意してください）、危険情報のレベル２（不要不急の渡航は止めてください）レベル３（渡航は止めてください）を発出しています。
同地域では、殺人、強盗、恐喝などの犯罪が深刻化し、治安・社会経済活動に深刻な影響が生じているため、極めて危険な状況にありますので、十分注意して行動してください。
（危険情報）。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164515</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ペルー</name>
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        <title>アマソナス、カハマルカ、マドレ・デ・ディオス、ピウラ、プーノおよびウカヤリ州の一部地域に対する非常事態宣言の発出</title>
        <lead>●ペルー政府は、治安対策および移民・国境管理を強化するため、アマソナス、カハマルカ、マドレ・デ・ディオス、ピウラ、プーノおよびウカヤリ州の一部地域に対する非常事態宣言を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>１　ペルー政府は、４月１７日から６０日間、治安対策および移民・国境管理を強化するため、アマソナス、カハマルカ、マドレ・デ・ディオス、ピウラ、プーノおよびウカヤリ州の一部地域に対し非常事態宣言発出を発出した旨官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
（１）	アマソナス州
・コンドルカンキ郡　エル・セネパ町およびリオ・サンティアゴ町の国境地区
・バグア郡　イマサ町
（２）	カハマルカ州
・サン・イグナシオ郡　ナンバジェ町
（３）	マドレ・デ・ディオス州
・タウアマヌ郡　イベリア町、タウアマヌ町およびイニャパリ町
（４）	ピウラ州
・スリャナ郡　ランコネス町
・アヤバカ郡　スジョ町およびアヤバカ町
（５）	プーノ州
・サンディア郡　サン・フアン・デル・オロ町およびヤナウアヤ町
・サン・アントニオ・デ・プティナ郡　シナ町およびアナネア町
・ウアンカネ郡　コハタ町
・モオ郡　ワイラパタ町、モオ町およびティラリ町
・ユングーヨ郡　ユングーヨ町、ティニカチ町およびオリャラヤ町
・チュクイト郡　デサグアデロ町、ケジュヨ町およびピサコマ町
・エル・コジャオ郡　カパソ町
（６）	ウカヤリ州
・コロネル・ポルティージョ郡　マシセア町
・アタラヤ郡　ユルア町
・プルス郡　プルス町

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No056-2026-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2506858-2

２　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会および人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

３　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して
危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル２（不要不急の渡航は止めてください）、レベル３（渡航は止めてください）を発出しています。
同地域では、殺人、強盗、恐喝などの犯罪が深刻化し、治安・社会経済活動に深刻な影響が生じているため、極めて危険な状況にありますので、十分注意して行動してください。
（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164514</infoUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>164512</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/21 02:15:45</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>グアナファト州の高速道路（４５Ｄ号線）での短時間誘拐・強盗事案の発生（ケレタロ州境周辺～グアナファト州アパセオ・エル・グランデ市）</title>
        <lead>○４月１６日（木）９時頃、ケレタロ州境周辺からグアナファト州アパセオ・エル・グランデ市の高速道路４５Ｄ号線上において、邦人男性１名が乗車するタクシーが武装集団に襲撃され、同人が短時間誘拐されるとともに金品を奪われる事案が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要
　４月１６日（木）午前９時頃、邦人男性１名が通勤のため、ケレタロ州の自宅付近を走行していたタクシーに乗車し、ケレタロ州境周辺からのアパセオ・エル・グランデ市高速道路４５Ｄ号線上を走行中、ピックアップトラックに乗った武装集団により幅寄せされ、車両を停車させられた。犯人らは拳銃を用いて運転手を脅迫し、車両を一定距離移動させた後、邦人男性を車外に引きずり出し、別の車両に乗り換えさせた。
　その後、邦人男性は目隠しされた状態で連行され、携帯電話（私用・社用）、パソコン及び金品等を奪われた後、アパセオ・エル・グランデ市北部エル・セリートにおいて解放された。解放された邦人男性は近くの商店に助けを求め，無事に保護された。

２　注意事項
（１）流しのタクシーの利用は避け、配車アプリ等により事前に車両及び運転手情報が確認できる手段を利用してください。また、乗車前には車両番号や運転手情報が一致しているか必ず確認してください。
（２）移動中は単独行動を避け、可能な限り複数名で行動することを心がけてください。出発や到着の予定を社内やご家族と共有し、万一予定が大幅に遅れた場合には確認ができるようにしておくことも有効です。
（３）万一、強盗や誘拐等の被害に遭遇した場合には、命を最優先とし、抵抗することなく犯人の指示に従ってください。また、犯人を刺激するような言動は避けてください。

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164512</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164512A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164512.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164512L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164511</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/21 02:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0994</cd>
            <name>アゼルバイジャン</name>
        </country>
        <title>領事窓口の一時閉鎖のお知らせについて</title>
        <lead>中東情勢の緊迫化等の影響を受け、在アゼルバイジャン日本国大使館の領事窓口は、来訪者の安全のため、引き続き４月２０日（月）から４月２４日（金）まで一時的に閉鎖します。
　緊急時には、末尾に記載の【問い合わせ先】への連絡をお願い致します。
　　【問い合わせ先】
　　在アゼルバイジャン日本国大使館
　　Tel:+944 50 222 8063
　　Email: consular@bk.mofa.go.jp</lead>
        <mainText>

【送信元】
　在アゼルバイジャン日本国大使館　領事班
　　　電　話：＋994-12-490-7818
     閉館時の連絡先：＋994-50-222-8063
　　　メール：consular@bk.mofa.go.jp
　　　Ｈ　Ｐ：https://www.az.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164511</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164511A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164511.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164511L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>530A</koukanCd>
        <koukanName>在アゼルバイジャン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164504</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/20 23:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0043</cd>
            <name>オーストリア</name>
        </country>
        <title>ベビーフードへの有害物質混入容疑事案の発生（注意喚起）</title>
        <lead>　オーストリア国内で販売されたベビーフードへの有害物質混入容疑事案が発生していますので、購入・摂取の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>　オーストリア労働・社会・保健・介護・消費者保護省及びブルゲンラント州警察はオーストリアで販売されていたヒップ（Hipp）社製のベビーフードに殺鼠剤が混入していたことを確認し、以下の内容の注意喚起を発出しました。

●ブルゲンラント州アイゼンシュタット周辺区のスーパーマーケットで販売されていたヒップ社製ベビーフード「ジャガイモ入り人参190グラム（Karotte mit Kartoffel 190 Gramm）」に殺鼠剤の混入が確認されました。

●殺鼠剤は人体に有毒で、血液凝固障害及び出血を引き起こし、重症化すると死に至ります。

●確認されたのは一点のみですが、他にも殺鼠剤が混入された商品が流通されている可能性があるため、注意が必要です。

●確認された商品には瓶の底面に赤い円の白いステッカーが貼られています。また、蓋を開いた形跡があり、蓋を開いても大きな音がしません。チェコとスロバキアでも同様のステッカーが貼られたヒップ社製商品の販売が確認されました。これらの商品からも有害物質が検出され、内容物から腐敗した匂いがしたと報告されています。

●ヒップ社製商品を摂取し、身体虚弱、出血などの症状が表れた場合はすぐに医師に相談して下さい。

オーストリア労働・社会・保健・介護・消費者保護省プレスリリース（AGES）
https://www.ages.at/ages/presse/news/detail/verdacht-auf-vergiftung-mit-rattengift-von-hipp-babynahrung

ブルゲンラント州警察プレスリリース
https://www.polizei.gv.at/bgld/presse/aussendungen/presse.aspx?prid=42776A5668484A306A44553D&amp;pro=0

在オーストリア日本国大使館（領事部）
Email：consul@wi.mofa.go.jp 
電話：０１－５３１－９２０
住所：Schottenring 8, 1010 Wien, Austria</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164504</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164504A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164504.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164504L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>501A</koukanCd>
        <koukanName>在オーストリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164503</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/20 21:30:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0252</cd>
            <name>ソマリア</name>
        </country>
        <title>石油価格高騰に対する抗議行動に関する注意喚起</title>
        <lead>●明２１日（火）、ナイロビ市内をはじめ、ケニア各地において、石油価格の高騰に関して、政府に対する抗議デモがＳＮＳ上で呼び掛けられています。デモの日時場所などの詳細は不明ですが、各地のＣＢＤ地区や主要道路等で発生する可能性があります。

●在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、引き続き最新の関連情報の入手に努めるとともに、不測の事態に巻き込まれないよう、デモの発生が予測される場所など、不特定の人が集まる場所への来訪はなるべく避け、万一、デモ・集会等に遭遇した場合には、すぐにその場から退避するなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用ツイッター
（https://twitter.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和８年４月２０日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164503</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164503A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164503.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164503L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>713A</koukanCd>
        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164502</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/20 20:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>ジッダ市内でのAFCチャンピオンズリーグエリート準決勝・決勝開催 における注意喚起について</title>
        <lead>●サウジアラビアのジッダ市内で開催されるAFCチャンピオンズリーグエリート準決勝・決勝開催において、試合前後の周辺混雑等の発生にご注意ください。
●ジッダ市内で道路渋滞が発生する可能性があります。スタジアムから空港への移動は予想以上に時間がかかるおそれがあり、時間的余裕をもった旅行計画をたてて頂くようお願いします。
●現地での予期せぬトラブルや事故に備え、海外旅行保険に加入することを強くお勧めします。</lead>
        <mainText>4月20日（月）、4月21日（火）及び4月25日（土）にサウジアラビアのジッダで開催されるAFCチャンピオンズリーグエリート準決勝・決勝のため同国に滞地する場合は、以下の点にご注意ください。

１　試合前後のスタジアム周辺の混雑回避
試合前後に熱狂的なサポーター等によりスタジアム周辺での混雑等が発生する可能性があります。少しでも危険を感じたならば、速やかに現場から離れ、自身の安全確保に努めてください。

２　余裕をもった旅行計画
・試合会場への移動は時間に余裕を持ち、行動するよう心掛けてください。試合開始直前にはスタジアム周辺に熱狂的なサポーターが集結し、スタジアムへの進入に制約を受ける可能性があります。
・AFCチャンピオンズリーグエリートはサウジアラビアでも非常に注目度が高く、試合終了後の周辺の混雑や週末のジッダ市内の道路渋滞を考慮に入れると、スタジアムから空港への移動は予想以上に時間がかかるおそれがあります。時間的余裕をもった旅行計画を立てていただくようお願いします。

３　その他
・観戦後に熱狂的なサポーターが密集する場所では、スリや置き引き等の犯罪被害やトラブルに巻き込まれる可能性が高まります。できる限りそのような場所には近づかないようにするとともに、常に周囲の状況に注意を払い、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。
・安全な旅行のため、海外旅行保険への加入、「たびレジ」登録をお願いします。
・外務省海外安全ホームページに掲載されている各国の安全対策基礎データ等の安全対策関連等の情報、報道等から最新情報の入手につとめ、十分な安全対策を講じてください。
・なお、サウジアラビアのリヤド州及び東部州には危険レベル３（渡航中止勧告）が発出されており、同地域への渡航は止めてください。

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
■■■■■■■■■■■■■■■
在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164502</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164502A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164502.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164502L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708D</koukanCd>
        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164494</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/20 15:00:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月２０日１０時００分）</title>
        <lead>（昨日の内容から変更ありません。） 

○地域情勢は、現在も予断を許さない状況が続いています。不測の事態に備え、引き続き、複数の情報源からの最新情報を確認の上、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164494</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164494A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164494.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164494L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164493</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/20 14:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>【重要】滞在・在留アンケート （４月度）アブダビ首長国に滞在及び居住されている日本国籍者対象（日本帰国者、第三国避難者除く。）</title>
        <lead>アブダビ首長国滞在中の邦人の皆様
在アラブ首長国連邦日本国大使館の領事班です。
 
現下のイランを巡る情勢は、パキスタンが仲介役となり、米国とイランの間の停戦交渉が続けられています。また、2026年4月初旬に一度成立した「2週間の時限的停戦」により緊迫した状態から一時的な小康状態にあります。こうした状況の中で、日本に退避されていた方がUAEに戻る動きも出てきており、当館として邦人援護業務を実施していく上で、あらためて邦人の皆様の実態を把握させていただきたいと思います。
 
つきましては、以下のリンク先から質問についてご回答くださるようお願いいたします。
本アンケートは、万が一の事態も想定して、緊急事態発生時における邦人の皆様への対応につき、その準備のために実施するものです。
特に、連絡電話番号及び滞在・居住先のホテル名又はビルディング名（部屋番号・番地は不要です。）の記載にご協力頂けますと幸いです。
 
【回答期限】４月３０日２４時００分（当地時間）回答期限を越えますと、回答できなくなりますのでお気をつけください。
【回答方法】下記リンクよりアンケートにご回答ください（約５分で完了します）
https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFVCjdrEQTHdAv_YsFj4sA8FURFdNTk5PUUVHQjdPSURHWUFEWjBVTUIwRy4u

ご不明な点は、下記の問い合わせ先までご連絡ください。</lead>
        <mainText>（問い合わせ窓口）                         
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                    
電 話 ：(971-2) 4435696                         
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates 
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164493</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164493A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164493.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164493L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164489</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/20 12:15:49</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0682</cd>
            <name>クック諸島</name>
        </country>
        <country areaCd="20">
            <cd>0064</cd>
            <name>ニュージーランド</name>
        </country>
        <country areaCd="20">
            <cd>0683</cd>
            <name>ニウエ</name>
        </country>
        <title>大雨警報（赤警報）（ワイララパ地域を含むウェリントン地方）</title>
        <lead>NZ気象局（MetService）は、ウェリントン地方に大雨警報を発令しました。洪水、地滑りなど災害への警戒を呼びかけています。
また、甚大な被害を及ぼす可能性があり、本日から火曜日にかけてニュージーランド中部にさらなる雨をもたらすと予想されています。</lead>
        <mainText>　ワイララパ地域を含むウェリントン地方に在住又は訪問予定の邦人の皆様におかれては、最新の情報を確認するとともにNZ当局の指示に従い、自身の安全確保を最優先に十分注意して行動してください。

【NZ気象当局（MetService）関連ページ】
https://www.metservice.com/warnings/home

　【NZ危機管理局（National Emergency Management Agency）関連ページ】
　https://www.civildefence.govt.nz/

※　過去の領事メールは以下より確認できます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0064

※　このメールは、在留届、「たびレジ」登録者に自動的に配信されております。周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（３か月以上ご滞在）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。
（在留届）
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（たびレジ）
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※「在留届」の変更は以下のURLから手続きをお願いいたします。
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※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
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※当館Facebook及びX（旧Twitter）でも各種情報を配信しておりますので、是非フォローをお願い致します。
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在ニュージーランド日本国大使館
Level 18 The Majestic Centre 100 Willis Street Wellington 6011
Web: https://www.nz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email: consular@wl.mofa.go.jp　TEL: +64-4-473-1540</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164489</infoUrl>
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        <koukanName>在ニュージーランド日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/20 10:50:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：４月２０日（月））</title>
        <lead>●４月２０日（月）マカッサル市内で、デモ団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	デモの予定されている場所は下記の通りです。
（１）Pre-Mayday及びインドネシア全国教育の日に関する抗議デモ
　　　時間：９時～
　　　場所：AP Pettaraniのフライオーバー（Jl. AP Pettarani）

（２）Indomaretによるマカッサル市及びゴワ県の運営許可問題に対する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所：南スラウェシ地方警察本部（Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　　　　Indomarco Prismatama株式会社マカッサル市支店（Jl. Kima 10 No.5-A5A）
　　　　　　南スラウェシ州高等検察庁（Jl. Urip Sumoharjo）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164488</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164488A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164488.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164488L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164487</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/20 09:35:42</leaveDate>
        <title>【情報案内】炊き出し情報</title>
        <lead>炊き出しについての情報が発信されていますのでご案内いたします。
詳細は以下をご確認下さい。

https://www.facebook.com/cnmigovernor
https://www.facebook.com/CNMI-Salvation-Army-100064724314006/</lead>
        <mainText>（本文省略）

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164487</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164487A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164487.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164487L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>067C</koukanCd>
        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164486</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/20 01:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>当地での米国・イラン停戦協議（第２回目）に伴う交通規制にかかる注意喚起について</title>
        <lead>【ポイント】
○　報道によれば、イスラマバードにおいて米国・イラン停戦協議（第２回目）が行われる予定である旨報じられています。現時点で開催時期は未定ですが、これに関連して、既にイスラマバード及びラワルピンディ市内各所、レッドゾーン及び外交団地区へのアクセスが厳しく制限されています。尚、レッドゾーンについては、従来より交通規制の範囲が広がっておりますので御注意ください。また、今後も更なる交通規制が行われることが予想されます。
○　在留邦人の皆様におかれましては、引き続き最新の情報を入手するようお願いします。</lead>
        <mainText>【本　文】
１　一部報道等によれば、イスラマバードにおいて米国・イラン停戦協議（第２回目）が行われる予定である旨報じています。現時点で開催時期は未定ですが、これに関連して、既にイスラマバード及びラワルピンディ市内各所、レッドゾーン及び外交団地区へのアクセスが厳しく制限されています。尚、レッドゾーンについては、従来より交通規制の範囲が広がっておりますので御注意ください。また、今後も更なる交通規制が行われることが予想されます。

２　在留邦人の皆様におかれましては、引き続き最新の情報を入手するようお願いします。

３　なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせて御確認下さい。
(1)　当館ウェブサイト：
https://www.pk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
(2)　外務省海外安全情報ウェブサイト(パキスタン)：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
(3)　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　　  海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
　　 また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
(4)　緊急時の連絡先：051-9072500(在パキスタン日本国大使館代表）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164486</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164486L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在パキスタン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2026T043</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 テロ</contentInfo>
        <leaveDate>2026/04/20 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0226</cd>
            <name>ブルキナファソ </name>
        </country>
        <title>ブルキナファソの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>ブルキナファソの危険情報について、危険レベル（レベル3及び4）を継続しつつ、記載内容を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●シシリ県及びナウリ県のガーナ国境沿い、フエ県及びムフン県北部、カロペリ県、ジェルゴジ県、ウダラン県、セノ県、ヤガ県、ロルム県、ヤテンガ県、バム県、サンドボンドテンガ県、ナメテンガ県、クルペロゴ県、ブルグ県、ニャニャ県、コマンジャリ県、グルマ県、コンピエンガ県、ディヤムングー県、ゴブナングー県、コッサン県、ナヤラ県、スル県、バンワ県、ケネドゥグ県、テュイ県、コモエ県、レラバ県、イオバ県、ブグリバ県、ポニ県、ヌンビエル県
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》
●上記を除く地域（首都ワガドゥグを含む）
　レベル3：渡航は止めてください。《継続》

【ポイント】
●危険レベル4の地域では、イスラム過激派組織等による襲撃事件が頻発し、多数が殺害されており、治安が極めて悪化しています。さらに、主要道路上ではイスラム過激派組織等が待ち伏せ攻撃を実行しており、主に治安機関の車列に多大な被害が出ています。これに伴い、現暫定政府は対テロ掃討作戦を継続しており、同作戦への報復攻撃も含めて戦闘が激化する傾向にあります。同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。
●首都ワガドゥグにおいては、2022年、8か月の間に2回（2022年1月24日、同年9月30日）、一部の国軍兵士が武力により権力を掌握する事案が発生しました。2026年3月現在、大規模なデモや暴動等は確認されていません。一方で、国内治安、経済・社会状況の悪化や物価高に伴い市民の不満が蓄積し、大規模デモやそれらに触発される暴動が発生する可能性は排除されません。また、首都圏を除く国内全域でテロにより情勢が悪化し、テロ組織の支配地域が拡大しており、同支配地域の周縁部は以前よりも首都圏に接近しています。現暫定政府は多くの物資を投入し、本格的な対テロ掃討作戦を継続していることから、同作戦への報復を含めた首都におけるテロの可能性も排除できないため、危険レベルを引き続きレベル3とします。同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。</subText>
        <mainText>1　概況
(1)2022年1月24日、ダミバ中佐率いるブルキナファソ国軍の一部兵士が武力により権力を掌握しましたが、治安回復の兆しが見えず軍部内の不満が溜まり、同年9月30日、トラオレ大尉率いるブルキナファソ国軍の一部兵士が武力により権力を掌握し、ダミバ中佐を退陣に追い込むなど、ブルキナファソでは、治安の悪化を背景とした武力による権力掌握が短期間で二度発生しました。現暫定政府は、テロ対策を最優先課題に掲げていますが、現時点においては治安改善の兆しは認められず、治安悪化のため国内避難民（IDP）が約200万人へ増大しています。各都市の受け入れ能力は限界を超えており、特に水、食料といった資源の供給が制限されているため、ＩＤＰと受け入れ住民の間で緊張が高まっている状況です。また、イスラム過激派組織等は、戦略的にインフラを破壊し、主要道路への支配を拡大しているため、特にロルム県、ヤテンガ県、ジェルゴジ県、カロペリ県、ウダラン県、セノ県、ヤガ県、コマンジャリ県、ニャニャ県、グルマ県、コンピエンガ県、ディヤムングー県、コブナングー県の都市等は孤立しています。また、国家総動員令が発令されて以降、本格的な対テロ掃討作戦が継続しており、情勢については依然として不透明な状況です。
　これに加えて、現暫定政府の下では、一部市民においてブルキナファソの発展を阻害する要素としてフランスや欧州連合を含む欧州や米国等、そして国連に対して敵意を示す事例が発生しています。

(2)2015年以降、マリとの国境に近い北部の旧サヘル地方（現在のスム地方（ジェルゴジ県、カロペリ県）及びリプタコ地方（ウダラン県、セノ県、ヤガ県））及びその周辺地域で、マリから侵入するイスラム過激派組織による襲撃事件が頻発し、2019年1月、国内の6地方14県に非常事態宣言が発令されていましたが、情勢の悪化・過激派組織支配地域の拡大に伴い、2023年3月30日から10月29日までの間、8地方22県（区割り改正に伴い現在は12地方24県）に対象地域が拡大されました。
　2026年3月時点における同宣言発令地域は、以下のとおりです。
ア　スル地方
　コッサン県、ナヤラ県、スル県
イ　バンクイ地方
　バンワ県
ウ　ナカンベ地方
　クルペロゴ県
エ　シルバ地方
　コマンジャリ県、ニャニャ県
オ　グルムー地方
　グルマ県、コンピエンガ県
カ　タポア地方
　ディヤムングー県、コブナングー県
キ　ギリコ地方
　ケネドゥグ県、テュイ県
ク　ヤドガ地方
　ロルム県、ヤテンガ県
ケ　スム地方
　ジェルゴジ県、カロペリ県
コ　リプタコ地方
　ウダラン県、セノ県、ヤガ県
サ　タヌニャン地方
コモエ県
シ　クィルセ地方
バム県、ナメテンガ県、サンドボンドテンガ県

(3)首都ワガドゥグでは、2016年1月にホテル及びカフェが、2017年8月にトルコ系レストランが襲撃されるテロが発生しました。2018年3月にはフランス大使館及び軍統合参謀本部が襲撃されるテロが発生し、同年5月には、同事件に関与したテロリストの拠点がワガドゥグで摘発された際に、治安機関との間で銃撃戦が発生しました。それ以降、ワガドゥグ市内ではテロは発生していませんが、国土の多くをイスラム過激派組織の支配下に置かれている現状から、今後もワガドゥグにおいてテロや治安作戦に伴う不測の事態が発生する可能性があります。

(4)2018年3月にワガドゥグで発生した襲撃事件では、「イスラムとムスリムの支援団（JNIM）」が犯行声明を出しました。同犯行声明では、同襲撃は2018年2月にマリ北部においてJNIMの複数の指導者がフランス軍に殺害されたことに対する報復であり、フランスをはじめとする欧米諸国及びブルキナファソ政府を直接の標的にする旨言及されています。

(5)ブルキナファソでは、2018年12月に西部のギリコ地方でイタリア人とカナダ人の旅行者が誘拐されたほか（2020年3月に解放）、2019年1月、北東部のニジェールとの国境周辺地域でカナダ人1人が誘拐・殺害、同年5月、ベナンとの国境周辺地域においてフランス人2人が誘拐（ブルキナファソ国内で救出、救出時アメリカ人及び韓国人も拘束されていたことが判明）、同年11月、南西部のタヌニャン地方で中国人1人が誘拐（数日後に解放）、2021年4月、タポア地方のベナンとの国境付近でスペイン人2人とアイルランド人1人が殺害されています。また、2022年4月、クィルセ地方でアメリカ人の修道女1人が誘拐されたほか（9月に救出）、同年4月、長距離バスに乗車しニジェールへ向かっていたポーランド人1人が誘拐されるなど（6月に救出）、外国人をターゲットとした誘拐・殺害事件が発生しています。他のサヘル諸国でも外国人の誘拐が確認されています。いずれの事件もイスラム過激派組織が関与しているとみられており、欧米人のみならず日本を含むアジア系の外国人も誘拐に対する特別の警戒が必要です。

(6)テロに加え、これまでの歴史的経緯も踏まえつつ、ＳＮＳ等における悪意のある情報の流布等も作用して、一部国民の間にはこれまで以上に反欧米の見方が広がっています。2024年6月28日にはフランス大使館の移転を訴える民衆が、催涙ガスや汚物を投げつけ、暴徒化した経緯があります。また、他国メディアによる現暫定政府への批判が行われると、それに呼応した支持者が大使館や政府代表部前で大規模な抗議行動を行っており、ワガドゥグ市内においてもデモ・集会に細心の注意が必要です。

(7)これまでに、ブルキナファソにおいてテロに起因する日本人の被害は確認されていませんが、ブルキナファソの各地でテロ・誘拐事件が頻発しており、外国人が巻き込まれるケースも報告されています。このような状況を十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

2　地域情勢
(1) シシリ県及びナウリ県のガーナ国境沿い、フエ県及びムフン県北部、カロペリ県、ジェルゴジ県、ウダラン県、セノ県、ヤガ県、ロルム県、ヤテンガ県、バム県、サンドボンドテンガ県、ナメテンガ県、クルペロゴ県、ブルグ県、ニャニャ県、コマンジャリ県、グルマ県、コンピエンガ県、ディヤムングー県、ゴブナングー県、コッサン県、ナヤラ県、スル県、バンワ県、ケネドゥグ県、テュイ県、コモエ県、レラバ県、イオバ県、ブグリバ県、ポニ県、ヌンビエル県
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》

ア　国境全域
国境地域全域は、イスラム過激派組織の要員が潜伏しており、治安機関等に対する襲撃や誘拐事件が頻発し、多数が殺害されています。特に、国境でのコントロールが実施できていないマリ、ニジェール、ベナン、トーゴ国境ではイスラム過激派組織等が自由に往来しており、武装した強盗集団による襲撃事件や国境をまたいだ誘拐事件も発生し、治安は極めて悪化しています。ガーナ国境では違法物資の運搬や人身売買が行われているほか、犯罪組織の浸透が確認されています。国境地域の多くでは、イスラム過激派組織による主要道路の支配や即席爆発装置の設置により被害が拡大し、各都市の孤立が進んでおり、状況把握、連絡、救援はブルキナファソ軍ですら困難な状況です。また、これらの地域の多くの県では2023年3月に非常事態宣言が発令されています。同非常事態宣言によって、対テロ掃討作戦が本格化しており、官憲による逮捕も含め予期せぬ事案に巻き込まれる可能性があります。
　つきましては、これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は、直ちに安全な地域へ退避してください。なお、上述のとおり当該地域への安全なアクセスは、日本国大使館員であっても確保できませんので、直接的な邦人の救出（怪我、病気、事故、テロ被害等関係なく）は不可能であり、間接的な支援についても極めて困難となりますので、ご自身の身の安全を最大限尊重し行動をするようにしてください。

イ　ジェルゴジ県、カロペリ県、ウダラン県、セノ県、ヤガ県、バム県、ナメテンガ県、サンドボンドテンガ県、コマンジャリ県、ニャニャ県、グルマ県、コンピエンガ県、ディヤムングー県、コブナングー県、クルペロゴ県
これらの地域は、イスラム過激派組織の要員が多数潜伏しており、多くの町が過激派組織の支配下にあります。また、道路には即席爆発装置が数多く設置されており、軍用車だけでなく民間人にも被害が出ています。現在、同地域は非常事態宣言の対象地域となっており、同地域に滞在していると予期せぬ事案に巻き込まれる可能性が否定できません。
つきましては、これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は、直ちに安全な地域へ退避してください。なお、これらの地域についても、日本国大使館員であっても安全なアクセスが確保できませんので、直接的な邦人の救出は不可能であり、間接的な支援についても極めて困難となりますので、ご自身の身の安全を最大限尊重し行動をするようにしてください。

ウ　ロルム県、ヤテンガ県
これらの地域は、イスラム過激派組織による攻撃が多発しており、民間人にも多くの被害が出ています。物資の供給には軍の護衛を要しており、安全なアクセスは不可能です。現在、同地域は非常事態宣言の対象地域となっており、同地域に滞在していると予期せぬ事案に巻き込まれる可能性が否定できません。
つきましては、これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は、直ちに安全な地域へ退避してください。なお、これらの地域についても、日本国大使館員であっても安全なアクセスが確保できませんので、直接的な邦人の救出は不可能であり、間接的な支援についても極めて困難となりますので、ご自身の身の安全を最大限尊重し行動をするようにしてください。

エ　コッサン県、ナヤラ県、スル県、バンワ県
　これらの地域では、イスラム過激派組織による軍の補助部隊（ボランティア兵（VDP））基地に対する大規模な攻撃が複数回発生しているほか、道路には即席爆発装置が複数仕掛けられており、治安部隊の車両や一般通行者に被害が出ています。現在、同地域は非常事態宣言の対象地域となっており、同地域に滞在していると予期せぬ事案に巻き込まれる可能性が否定できません。
　つきましては、これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は、直ちに安全な地域へ退避してください。なお、これらの地域についても、日本国大使館員であっても安全なアクセスが確保できませんので、直接的な邦人の救出は不可能であり、間接的な支援についても極めて困難となりますので、ご自身の身の安全を最大限尊重し行動をするようにしてください。

オ　ケネドゥグ県、テュイ県
　これらの地域は、イスラム過激派組織のルート・根拠地になっており治安部隊に対する襲撃事件が発生しています。現在、同地域は非常事態宣言の対象地域となっており、同地域に滞在していると予期せぬ事案に巻き込まれる可能性が否定できません。　つきましては、これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は、直ちに安全な地域へ退避してください。なお、これらの地域についても、日本国大使館員であっても安全なアクセスが確保できませんので、直接的な邦人の救出は不可能であり、間接的な支援についても極めて困難となりますので、ご自身の身の安全を最大限尊重し行動をするようにしてください。

カ　コモエ県、レラバ県、イオバ県、ブグリバ県、ポニ県、ヌンビエル県
これらの地域では、南西部に広がる森林を根拠地にしているイスラム過激派組織による攻撃が発生しています。治安部隊と同組織による攻防が続いており、改善と悪化を繰り返している状況です。また、即席爆発装置の使用が増加しており、被害の拡大が懸念されます。現在、同地域は非常事態宣言の対象地域となっており、同地域に滞在していると予期せぬ事案に巻き込まれる可能性が否定できません。
つきましては、これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は、直ちに安全な地域へ退避してください。なお、これらの地域についても、日本国大使館員であっても安全なアクセスが確保できませんので、直接的な邦人の救出は不可能であり、間接的な支援についても極めて困難となりますので、ご自身の身の安全を最大限尊重し行動をするようにしてください。

(2)上述を除く地域（首都ワガドゥグを除く）：シシリ県（南部を除く）、ナウリ県（南部を除く）、ムフン県（北部を除く）、フエ県（北部を除く）、バレ県、ゾンドマ県、パソレ県、サンギエ県、ジロ県、ブルキエムデ県、クルウェオゴ県、カディオゴ県（首都ワガドゥグを除く）、バゼガ県、ズンドウエオゴ県、ガンズルグ県、バッシテンガ県、クリテンガ県
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》　

　これらの地域は、イスラム過激派組織による治安部隊に対する襲撃事件や武装した強盗集団による襲撃事件が頻発し、その勢力が及んでいる地域が更に拡大しています。　つきましては、これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。

(3)首都ワガドゥグ　　
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
　　　
ア　ワガドゥグでは、2016年1月15日にイスラム過激派組織とみられる武装集団がカフェ・レストラン「カプチーノ」及びスプレンディド・ホテルを襲撃し、30人が死亡、71人が負傷するテロが発生しました。その後も、2017年8月13日にトルコ系レストラン「アジズ・イスタンブール」が襲撃され、18人が死亡、20数人が負傷したほか、2018年3月2日に、フランス大使館及び軍統合参謀本部が襲撃され、少なくとも治安部隊8人が死亡、80人以上が負傷しています。特に、2018年3月のテロ事件においては、JNIMが犯行声明を出し、フランスをはじめとする欧米諸国及びブルキナファソ政府を直接の標的にすることに言及しました。それ以降、ワガドゥグ市内ではテロ事案は発生していませんが、国土の多くをイスラム過激派組織が支配下に置いている現状から、今後、テロリストがワガドゥグを含む大都市に対して象徴的な攻撃を行う可能性も排除できません。

イ　ブルキナファソ、マリ、ニジェールの3国は西アフリカ諸国経済共同体（ＥＣＯＷＡＳ）を脱退してサヘル諸国同盟（ＡＥＳ）を設立し、今年で2年目を迎えました。2025年1月28日にＥＣＯＷＡＳ脱退1周年を祝う集会が数千人規模で開催された一方で、高インフレや食糧危機、治安情勢に関する問題提起もなされており、不安定な状況が深刻化しています。

ウ　2022年に入り、8か月の間に2回、一部の国軍兵士が武力により権力を掌握する事案が発生しました。同事案時に発生したフランスの象徴的建物への一部デモ隊等の襲撃や略奪を除き、2022年10月以降国民、市民による大規模なデモや暴動等には発展していませんが、引き続き国内で悪化が進む治安情勢や対テロ掃討作戦による制約等に起因する市民の経済・社会状況の悪化等や、一部市民による欧米への不信・不満からしばらくの間は大規模デモやそれに触発される暴動等の危険性が排除されません。
　つきましては、首都ワガドゥグへの渡航はどのような目的であれ止めてください。

3　隣国のガーナ、ベナン、トーゴ、ニジェール、マリ及びコートジボワールについても、別途それぞれ危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課
　○海外安全ホームページ：
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ブルキナファソ日本国大使館
　　住所：01BP5560 Ouagadougou 01 Parcelle 05 du lot n°09 de la zone A, Section B du Secteur n°15 Quartier OUAGA 2000, Burkina Faso
　　電話：（市外局番なし）2537-6506、6509
　　　国外からは（国番号226）2537-6506、6509

　　FAX：（市外局番なし）2537-6581
　　　国外からは（国番号226）2537-6581
　　ホームページ：https://www.bf.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>ハッジ（大巡礼）期間中の罰則について</title>
        <lead>サウジ内務省は、許可なくハッジ（大巡礼）を行った者や、マッカ（メッカ）市内もしくは聖域に入域を試みる者に対し、最高２万ＳＡＲ（約８０万円）の罰金を課す旨発表しました。</lead>
        <mainText>１　４月１４日、サウジ内務省は、４月１８日から５月３１日の間ハッジ（大巡礼）許可証もしくはハッジビザ保有者を除き、マッカ市内への入域及び滞在が禁止されている旨公式Ｘアカウントにて発表しました。
https://x.com/moisaudiarabia/status/2044115607323308424?s=48&amp;t=XwXO0csHc1apN98ZzAczBg

２　同発表によると、許可なくハッジを行おうとする者や、マッカ市内もしくは聖域に入域を試みる者に最高２万ＳＡＲ（約８０万円）の罰金が課されることになっています。また、違法にハッジを行おうとする者は国外追放及び１０年間のサウジアラビア入国禁止となる旨警告しています。

３　上記ハッジ期間に関わらず、イスラム教徒（ムスリム）でない方のマッカ市内への入域は認められておりません。

４　マッカ市内に入域を試みる者も罰金の対象となることから、マッカ市周辺に旅行する際には、同市に近づかないよう十分に注意が必要です。

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
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在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>北朝鮮による弾道ミサイル発射</title>
        <lead>韓国当局等によると、本19日朝、北朝鮮から弾道ミサイルが発射されました。弾道ミサイルとみられるものは、すでに落下しているとみられますが、引き続き我が国政府や韓国当局等が発表する情報や報道を注視し、最新情報に留意してください。
　我が国政府の対応状況等については、以下の首相官邸ホームページに掲載されておりますので、お知らせいたします。

https://www.kantei.go.jp/contents/topics/42931_ext_2_0.pdf</lead>
        <mainText>

【在済州日本国総領事館】
住所：〒63083 大韓民国済州特別自治道済州市1100路3351 世紀ビル9階(老衡洞)
TEL：（国番号+82）064-710-9500（代表電話）
領事窓口業務時間：9:15-12:30、13:30-17:00（土日、休館日を除く）
※休館日：https://www.jeju.kr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_4.html

※このメールは「在留届」及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくようお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
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        <koukanName>在済州日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>アラブ首長国連邦</name>
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        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月１９日８時３０分）</title>
        <lead>○地域情勢は、現在も予断を許さない状況が続いています。不測の事態に備え、引き続き、複数の情報源からの最新情報を確認の上、安全確保に努めてください。 

○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164483</infoUrl>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164481</keyCd>
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        <title>【情報案内】レスキューフライトの運航</title>
        <lead>当地マリアナズプレスがFacebookで発信した情報によると、以下のレスキューフライトが運航されるとのことです。

４月２０日（月）
０８：５０　グアム便（ＵＡ航空）
０９：３０　韓国インチョン便（Ｔ’Ｗａｙ航空）
１０：３０　マニラ便（フィリピン航空）
１４：００　成田便（ＵＡ航空）※未確定
１５：１５　香港便（香港航空）
（情報源）当地「マリアナズ・プレス」Facebook
Marianas Press | Facebook

ＵＡ航空関係者に確認したところ、ＵＡ便を予約しキャンセルとなった予約客にはレスキューフライトの予約サイトの案内が登録された連絡先に送信されているとのことですので、ご確認下さい。

在留邦人の皆さまへのお願い
ホテル関係者におかれましては上記情報を可能な限りホテル滞在中の邦人旅行者にご案内いただけるようご協力をお願いいたします。また、邦人旅行者の方と連絡を取り合われている邦人の皆さまにおかれましても上記情報の伝達にご協力をお願いいたします。</lead>
        <mainText>（本文省略）

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164481</infoUrl>
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        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/19 09:00:50</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射(第2報)</title>
        <lead>４月１９日の北朝鮮による弾道ミサイルの発射に関し、関連情報等が首相官邸ホームページに掲載されました。
引き続き、最新の情報に留意して下さい。
【参考】首相官邸ホームページ：北朝鮮による弾道ミサイル発射事案に係る関連情報ついて
https://www.kantei.go.jp/jp/105/discourse/20260419shiji.html</lead>
        <mainText>

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届に登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164480</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164480A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射（第２報）</title>
        <lead>本19日の北朝鮮によるミサイル発射に関し、我が国政府の対応状況等が首相官邸ホームページに掲載されました。
引き続き、最新の情報に留意して下さい。</lead>
        <mainText>1　本19日の北朝鮮によるミサイル発射に関し、我が国政府の対応状況等が首相官邸ホームページに掲載されましたのでお知らせいたします。
2　引き続き、我が国政府及び韓国当局が発表する情報や報道等、最新の情報に留意して下さい。

【参考】首相官邸ホームページ
https://www.kantei.go.jp/

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）
https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは「在留届」、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。 
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164479</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/19 07:50:48</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射（第１報）</title>
        <lead>本１９日、北朝鮮から弾道ミサイルの可能性のあるものが発射されました。</lead>
        <mainText>引き続き最新の情報に留意してください。

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届に登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164478</infoUrl>
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        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/19 07:40:43</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
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        <title>北朝鮮によるミサイル発射</title>
        <lead>韓国当局によると、本19日、北朝鮮が弾道ミサイルを発射しました。
引き続き最新の情報に留意してください。</lead>
        <mainText>1　韓国当局によると、本19日、北朝鮮が弾道ミサイルを発射しました。
2　引き続き、韓国当局が発表する情報や報道等、最新の情報に留意して下さい。

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）
https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは「在留届」、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。 
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164477</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164477A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>616D</koukanCd>
        <koukanName>在釜山日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/19 07:20:43</leaveDate>
        <area>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】4月19日（日）地方選挙（知事選）決選投票の実施に伴う各種制限・禁止措置について（対象5県）</title>
        <lead>● 4月19日（日）、ボリビア国内の5県（サンタクルス、チュキサカ、オルーロ、ベニ、タリハ）において知事選の決選投票が実施されます。
● 決選投票が行われる上記5県内では、車両通行禁止やアルコール販売・消費禁止などの厳しい制限措置がとられます。
● ラパス県やポトシ県（ウユニ塩湖）では決選投票は行われないため、これらの制限は適用されませんが、対象県をまたぐ長距離バス移動はできなくなります。
● 選挙期間中は、不測の事態に備え、各県選挙裁判所や開票所等の付近には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１．明日4月19日（日）、ボリビア国内の一部地域において地方自治体選挙（知事選）の決選投票が実施されます。対象となる県では、選挙法に基づき以下の制限・禁止措置が実施されます。対象地域に滞在、または移動を計画されている方は十分にご注意ください。
 
【決選投票の実施対象県（計5県）】
サンタクルス県、チュキサカ県、オルーロ県、ベニ県、タリハ県
 ※ 日本人観光客が多く訪れるラパス県（ラパス市等）や、ウユニ塩湖が位置するポトシ県、コチャバンバ県、パンド県においては決選投票が行われないため、本制限措置は適用されず、通常の交通状況や経済活動が維持される予定です。
 
【制限・禁止措置（対象5県のみ）】
(1) アルコール飲料の販売・消費禁止
4月17日（金）0時 ～ 4月20日（月）12時
※ 飲食店、商店、ホテル、公共施設内だけでなく、個人の自宅内における消費も禁止の対象となります。
 
(2) 車両通行および移動の禁止（選挙当日）
4月19日（日）0時 ～ 24時
● 対象5県内では、事前に許可を得た車両以外の全ての車両走行が禁止されます。
● 陸路（バス、タクシー）、水路、鉄道の公共交通機関も全て停止します。
● 航空便については、対象5県内の空港を発着する国内線は原則として運休となります。国際線（サンタクルス・ビルビル空港等）については運航予定ですが、空港へのアクセス手段が著しく制限されるため、事前の確認が必要です。
※ 決選投票が行われない県の公共交通機関（ラパス市のテレフェリコ等）は通常運行の予定です。
 
(3) その他の禁止事項
4月19日（日）0時 ～ 24時
● 集会、イベント、公共の場でのショー等の開催禁止。
● 銃器、ナイフ等の鋭利な刃物、鈍器の携行禁止。
 
２．選挙当日およびその前後は、政治的な緊張が高まる可能性があります。特に開票作業が行われる夕方以降、各県の選挙裁判所（TED）付近では、支持者同士の衝突や抗議活動が発生する事例もあります。最新の情報の収集に努めるとともに、大勢の人が集まる場所には決して近づかないよう、身の安全の確保に十分留意してください。

（参考）
■最高選挙裁判所（TSE）による公式決議（制限事項全文）
https://web.oep.org.bo/wp-content/uploads/2026/04/RESOLUCIN-TSE-RSP-ADM-0156-2026.pdf
■選挙管理当局のニュースリリース（概要説明）
https://fuentedirecta.oep.org.bo/noticia/tse-declara-silencio-electoral-desde-este-jueves-y-establece-restricciones-para-la-segunda-vuelta-subnacional/

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164476</infoUrl>
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        <koukanCd>402A</koukanCd>
        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164475</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/18 14:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月１８日８時３０分）</title>
        <lead>○地域情勢は、現在も予断を許さない状況が続いています。不測の事態に備え、引き続き、複数の情報源からの最新情報を確認の上、安全確保に努めてください。

○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行きの便は運航され、すでに出発しましたが、羽田行きの便は欠航となっております。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。
https://dubaiairports.ae/ （ドバイ国際空港HP）
https://www.emirates.com/ae/english/ （エミレーツ航空 HP）</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164475</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164475A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164475.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164475L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164474</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/18 14:00:41</leaveDate>
        <title>【情報案内】給水所（キャピトルヒル）</title>
        <lead>CUC（Commonwealth Utilities Corporation）がキャピトルヒルに臨時給水所を設置しました。詳細は以下のCUCのFacebookをご確認下さい。

https://www.facebook.com/CommonwealthUtilitiesCorporation/</lead>
        <mainText>（本文省略）

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164474</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164474A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164474.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164474L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>067C</koukanCd>
        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164473</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/18 09:25:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】グアナファト州の高速道路（４５Ｄ号線）での強盗・短時間誘拐事案の発生について（ケレタロ州境周辺～アパセオ・エル・グランデ市）</title>
        <lead>○４月１６日（木）９時頃、ケレタロ州境周辺からアパセオ・エル・グランデ市の高速道路４５Ｄ号線上において、邦人男性１名（企業駐在員）が乗車するタクシーが武装集団に襲撃され、同人が短時間誘拐されるとともに金品を奪われる事案が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要
　４月１６日（木）午前９時頃、邦人男性１名（企業駐在員）が通勤のため、ケレタロ州の自宅付近を走行していたタクシーに乗車し、ケレタロ州境周辺からのアパセオ・エル・グランデ市高速道路４５Ｄ号線上を走行中、ピックアップトラックに乗った武装集団により幅寄せされ、車両を停車させられた。犯人らは拳銃を用いて運転手を脅迫し、車両を一定距離移動させた後、被害者を車外に引きずり出し、別の車両に乗り換えさせた。
　その後、被害者は目隠しされた状態で連行され、携帯電話（私用・社用）、パソコン及び金品等を奪われた後、アパセオ・エル・グランデ市北部エル・セリートにおいて解放された。解放された邦人男性は近くの商店に助けを求め，無事に保護された。

２　注意事項
（１）流しのタクシーの利用は避け、配車アプリ等により事前に車両及び運転手情報が確認できる手段を利用してください。また、乗車前には車両番号や運転手情報が一致しているか必ず確認してください。
（２）移動中は単独行動を避け、可能な限り複数名で行動することを心がけてください。出発や到着の予定を社内やご家族と共有し、万一予定が大幅に遅れた場合には確認ができるようにしておくことも有効です。
（３）万一、強盗や誘拐等の被害に遭遇した場合には、命を最優先とし、抵抗することなく犯人の指示に従ってください。また、犯人を刺激するような言動は避けてください。

（問合せ先）
在レオン日本国総領事館    
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato    
Tel: ＋52(477)343-4800    
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164473</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164473A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>410D</koukanCd>
        <koukanName>在レオン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164472</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/18 07:40:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0057</cd>
            <name>コロンビア</name>
        </country>
        <title>群衆による私刑の発生と群集心理について（注意喚起）</title>
        <lead>●報道によれば、10日夜、ボゴタ市ウスメ区ラ・アウロラ地区の集合住宅付近において、未成年同士の事件に起因した、住民による被疑少年に対する私刑が発生しました。
●このような群集心理による暴動は、今後の大統領選挙前後にも見られる可能性もありますので、デモには近づかないようにして下さい。</lead>
        <mainText>１　報道によれば、10日(金)の夜、ボゴタ市ウスメ区ラ・アウロラ地区の集合住宅付近において、未成年同士が性的暴行の被疑者・被害者になった事件を聞きつけた周辺住民が、被疑少年に対し、私刑による一方的な集団暴行の制裁を加え、同少年が重傷を負う事件が発生しました。本件は警察が捜査する前に、憶測や噂に基づいて発生したものであり、実際に同少年が犯罪行為を行ったのかもわからないうちに住民の私刑が先行しました。その後、現場における機動隊と住民との衝突も発生し、住民が負傷しました。

２　群集心理とは、特定の場所に多くの人が集まった場合に、個人の理性的判断が低下し、匿名性と無責任性に基づく感情の伝播により、パニック、暴動、群衆の暴徒化が生じることを言います。今後、大統領選挙の前後において、様々なデモや道路封鎖が予想されますが、今回のような偏った噂、憶測に伴う群集心理により突発的な暴動が発生する可能性もありますので、今後はデモ情報にご注意の上、万が一デモに出くわした場合には、写真撮影等はせず速やかにその場を離れて下さい。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164472</infoUrl>
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            <name>アルゼンチン</name>
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        <title>【邦人被害】メンドーサ市内での強盗被害</title>
        <lead>【ポイント】
●邦人男性が４月１７日、メンドーサ市内で強盗被害を受け、スマートフォン、身分証明証類等を盗難されました。
●メンドーサ州での強盗発生件数は国内でも極めて高く、市内での歩行の際は周囲に十分注意することが必要です。</lead>
        <mainText>【本文】
　邦人が強盗被害に遭遇したところ、以下のとおりお知らせします。

１　事件の概要
（１）日時
　２０２６年４月１７日（金）午前１０時４５分頃
（２）場所
　メンドーサ市サンマルティン公園周辺
（３）被害者及び被害内訳
　邦人（男性）、スマートフォン、マイナンバーカード、運転免許証、デビットカード
（４）発生時の状況
被害者は、メンドーサ州メンドーサ市サンマルティン公園近くを散策中に突然男性２人組に襲われ、抵抗するも、スマートフォンと同ケースに収納していたマイナンバーカード等を盗難されました。なお、被害者は抵抗した際に足を蹴られましたが、大きな怪我には至りませんでした。

２　防犯対策
（１）２０２４年の治安省統計によると、メンドーサ州における強盗発生件数は、人口１０万人あたり約１５００件と、国内で４番目に高い発生率です。
（２）本件は、旅行客等を狙った複数人による強盗手口の典型と思われます。すなわち、強盗犯が複数人で行動し、大胆な手法で短時間に犯行に及び、即座に逃走するものです。このため、メンドーサ市内等、統計的に治安がよくない地域においては、歩きスマホを控え、イヤホンなどを装着しないなど、周囲に注意を払って行動することが大切です。
（３）万が一、強盗被害に遭ったときは、自身で犯人を追跡する行為は、犯人が逆上したり、追跡や通報を阻止しようと危害を加えてくる可能性も否定できないため、自身の安全を第一に考えた行動をとってください。

３　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますのでご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0
 
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
(了)

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>イタリア</name>
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        <title>ミラノ市内のデモに関する注意喚起（4月18日）</title>
        <lead>　当地報道等によれば、明18日（土）、ミラノ市内において複数のデモが予定されています。これらのデモは、異なる立場の団体により同じ時間帯に実施される予定であり、状況によっては混乱や衝突が発生する可能性があります。外出の際は、デモの経路周辺を避け、群衆には不用意に近づかず、周囲の状況に十分注意するなど、身の安全を最優先に行動してください。
　また、今後、イタリア解放記念日（4月25日）やメーデー（5月1日）に関連して、ミラノ市内を含む各地で大規模なデモや集会が行われる可能性がありますので、引き続き関連情報にご留意ください。</lead>
        <mainText>1.日　時：4月18日（土）14時00分～18時00分
　主催者：右派の反移民団体
　場　所：Via Palestroから、Corso Venezia、Piazza San Babila、Corso Matteotti、Piazza Meda、Piazza della Scala、Via Santa Margheritaを経て、Piazza Duomoにて終了予定
　参加予想人数：約10,000人
　概　要：デモ行進

2.日　時：4月18日（土）14時00分～18時00分
　主催者：親パレスチナ及び移民の権利団体
　場　所：Piazza Argentinaから、Piazza Lima、Corso Buenos Aires、Viale Regina Giovanna、Via Pisacane、Via Bellotti、Viale Majno、Piazza Cinque Giornate、Corso di Porta Vittoria、Via Francesco Sforza、Via Laghetto を経て、Piazza Santo Stefano にて終了予定
　参加予想人数：約1,000～1,500人
　概　要：デモ行進

3.日　時：4月18日（土）14時00分～18時00分
　主催者：左派団体
　場　所：Piazza Tricolore から、Viale Bianca Maria、Via Pietro Mascagni、Via Visconti di Modrone、Via Francesco Sforza、Via Laghetto を経て、Piazza Santo Stefano にて終了予定
　参加予想人数：約20～50人
　概　要：デモ行進

（問合わせ先）      
○在ミラノ日本国総領事館      
　電話：02-6241-141（領事・警備班）      
　https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html     
○海外安全ホームページ       
　https://www.anzen.mofa.go.jp/  （PC版・スマートフォン版）       
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  （モバイル版）     
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。      
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>ポートオブスペイン市内のWestmallに隣接する薬局駐車場での強盗</title>
        <lead>　4月14日（火）午後1時頃、ポートオブスペイン市内のショッピングモールWestmallに隣接する薬局Superpharm駐車場において、薬局から出てきた女性が乗車しようとしたところ、二人組の男が近づき、女性から現金約700米ドル、所持許可を得た拳銃などが入った鞄を奪い逃走し、後に警察が鞄を発見したとのことです。

　強盗に遭った際は、生命の安全を第一に考え、抵抗しないようにしてください。

Daily Express紙
https://trinidadexpress.com/newsextra/superpharm-attack-woman-robbed-of-gun-cash-and-beaten-to-ground/article_008a58b3-c6a3-4d93-b548-7137e154e80f.html

在トリニダード・トバゴ日本国大使館（セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、グレナダ、ガイアナ、スリナムを兼轄）   
住所：5 Hayes Street、St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago、 W. I. (P.O.Box1039) 
電話：628-5991  国外からは（国番号1-868）628-5991   
FAX：622-0858  国外からは（国番号1-868）622-0858   
ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>ナイジェリア</name>
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        <title>治安情勢に関する注意喚起（空港・刑務所等を標的としたテロ計画情報）</title>
        <lead>○一部報道機関は、ナイジェリア税関から入手したとする内部文書を根拠に、イスラム過激派がＦＣＴ地区内のアブジャ国際空港、クジェ刑務所施設及びナイジャー州の軍拘留施設等の重要インフラを標的とした大規模攻撃を計画している可能性がある旨を報じています。
○引き続き、ＦＣＴ地区をはじめ、ナイジェリアにおける治安情勢に注意が必要です。</lead>
        <mainText>１　一部報道機関は、ナイジェリア税関から入手したとする４月１３日付の内部文書を根拠に、イスラム過激派がＦＣＴ（ナイジェリア連邦首都地区）内のアブジャ空港、クジェ刑務所施設及びナイジャー州の軍拘留施設等の重要インフラを標的とした大規模攻撃を計画している可能性があり、これを受けて軍及び治安機関が警戒態勢を強化している旨を報じています。

２　当該報道によれば、今回の大規模攻撃計画は拘束中の過激派構成員の解放や航空インフラへの重大な被害を与えることが目的であるとしており、２０２２年には今回の標的であるクジェ刑務所が襲撃され、過激派構成員を含む多数の収容者が脱走する事件が発生しています。

３　在留邦人の皆様におかれては、空港その他の主要交通拠点、政府機関、軍関連施設など、テロの標的となり得る場所においては、引き続き警戒を怠らず安全対策に努めてください。

【安全対策例】
・不要不急の外出や長距離移動を控える。
・最新の治安情報を継続的に収集する。
・人が多く集まる場所への立ち入りを極力避ける。
・緊急時の連絡手段及び退避計画を事前に確認する。
・大規模施設を利用する際は、事前に非常口等の避難経路を確認する。
・空港を利用する際は、一般エリアでの滞在時間をできるだけ短くし、出発時は、速やかに保安検査場に移動し、空港の保安区域に入る。
・空港内で持ち主不明のバッグ、箱等の不審物件を発見した際は、触れることなく直ちに空港職員に届け出る。

-------------------------------------
在ナイジェリア日本国大使館（領事班／警備班）
■所在地：No.9 Bobo Street, Maitama, Abuja, Nigeria
■電 話
＜開館時＞ +234(0)90-6000-9019/9099
＜閉館時＞ +234(0)80-3629-0293（日本人の安全に関わる緊急の御用件のみ）
■Ｅメール：visanigeria@la.mofa.go.jp

◎大使館案内（開館時間、休館日等）
https://www.ng.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000028.html

【お願い：在留届の提出／「たびレジ」登録】
災害や騒乱等が発生した際、一人でも多くの方に当館からの安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、ナイジェリアに渡航する出張者やお知り合いにご案内いただければ幸いです。

◎オンライン在留届／たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/

【「たびレジ」登録者の配信サービス停止】
ナイジェリアに渡航予定がなく「利用者登録をせずに利用する」から簡易登録された方は、以下の URL から配信サービスを停止（登録解除）することができます。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <leaveDate>2026/04/17 19:25:41</leaveDate>
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            <name>南アフリカ共和国</name>
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        <title>クレジットカード窃盗被害の発生（ボルダーズビーチ駐車場）</title>
        <lead>●ボルダーズビーチの駐車場で邦人旅行者がクレジットカードの窃盗被害に遭いました。
●ボルダーズビーチの駐車場では駐車料金の支払いや駐車チケットの入手は不要です。
●駐車場でクレジットカード提示や支払いを求められた場合は、詐欺である可能性が高いため応じないでください。</lead>
        <mainText>１ 事案の概要
　４月８日（水）正午頃、サイモンズタウンにあるボルダーズビーチ（野生のアフリカペンギンを見ることができるビーチ）の駐車場において邦人旅行者がクレジットカードの窃盗被害に遭いました。
　旅行者が駐車後、トイレを探していたところ、スーツを着た係員風の男から、「駐車チケットが必要」と声をかけられ別の男のもとへ案内されました。
　その後、建物の扉に貼り付けた決済端末機（偽造）にクレジットカードのタッチおよび暗証番号の入力を男に求められ従いましたが、決済端末機は反応しませんでした。次に、決済端末機の下からクレジットカードの挿入を指示され、同様に暗証番号の入力を行うも反応しないため、不審に思った邦人旅行者が現金支払いを希望したところ、男二人はその場から逃走しました。
　端末にクレジットカードが残っていなかったことから、男がクレジットカードの挿入を手伝うと見せかけて窃取したことが判明しました。邦人旅行者は直ちにクレジットカードの利用停止措置を講じ、暗証番号も入力の際に片方の手でテンキーを覆い隠しながら男に見られないよう入力していたため、不正利用の被害は確認されていません。

２ 以下の点に留意して安全対策を講じるようにしてください。
（１）ボルダーズビーチの駐車場では、駐車料金の支払いは不要です。駐車チケットもありません。
（２）犯人は様々な手口でクレジットカードを出させるよう仕向けてきますが、応じずその場を離れてください。
（３）ATMや決済端末機等で暗証番号を入力する際は、手で覆うなどして第三者に見られないようにしてください。
（４）万が一、窃盗被害に遭った場合、犯人がナイフ等の凶器を所持している可能性があるため、追跡や抵抗をせず自身の安全確保を最優先に行動してください。

３ その他、ケープタウンではATM詐欺、スマートフォンの窃盗、車上荒らし、強盗等の邦人被害も多発しています。以下のページから過去の安全情報（邦人被害情報等）を確認できますので、併せて安全対策の参考にしてください。   
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0027   

４ 万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、警察当局へ被害を届け出るとともに、その概要を在ケープタウン領事事務所に連絡してください。

************************************
このメールは送信専用メルアドから配信されています。
このまま返信頂いても受信しません。
在ケープタウン領事事務所
電話：（国番号27）-(0)21-425-1695
メール：enquiries@pr.mofa.go.jp
************************************</mainText>
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            <name>アジア</name>
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            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>「お金見せて詐欺」防止に係る注意喚起</title>
        <lead>ベトナム中部滞在の皆様へ

○ダナン市内において、中東系男女から「日本円を見たい」などと頼まれお金を見せたところ、一瞬のうちにすべての現金を抜き取られた、いわゆる「お金見せて詐欺」の被害情報が当館に寄せられました。
○在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、見知らぬ相手から上記の様に話しかけられた際は、相手にすることなくその場から速やかに離れるようにしてください。</lead>
        <mainText>1.	事件の概要
ダナン市内にある商業施設内スーパーにおいて、邦人旅行者が中東系の男女に「日本について教えてほしい」と声をかけられました。会話の途中で、「これは私の国の通貨である」と紙幣を見せながら「日本のお金も見せてほしい。」と求めてきたため、邦人旅行者が財布を取り出し紙幣を見せたところ、一瞬の隙に、全ての紙幣を抜き取られてしまいました。

2. 犯行の手口
日本への興味を装い友好的に近づき、自国の通貨を見せるなどして警戒心を解かせて、一瞬のうちに巧妙に紙幣を抜き取ります。

3. 防犯対策
・面識のない人物から「日本のお金を見せてほしい」「両替してほしい」と言われたら、それは詐欺や窃盗の合図です。
・安易に財布を取り出したり、中身を見せたりしないでください。
・不審な接触があった場合は、会話を打ち切り、その場から速やかに離れるようにしてください。

上記に類似するような被害等に遭われた際には、速やかに警察に届けるとともに、当館へも情報共有をお願い致します。

【問い合わせ先】
○在ダナン日本国総領事館　領事班
電話：+84-(0)236-3555-535
代表メール：daihyou-danang@xu.mofa.go.jp

◇このメールは、在ダナン日本国総領事館からのお知らせです。当館に在留届を提出いただいた方（メールアドレスを記入いただいた方）及び（又は）「たびレジ」に登録いただいた方に自動的に配信されます。
◇「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止したい方は、以下のＵＲＬから手続きをお願いします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth  
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
◇「在留届」を提出した方で帰国、他国へ転居された方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出願います。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164447</infoUrl>
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            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ニーダーザクセン州近距離公共交通機関におけるストライキの実施 （４月２０日、２１日）</title>
        <lead>　統一サービス産業労働組合（Verdi）は、ニーダーザクセン州の近距離交通機関に対し、４月２０日（月）から２１日（火）までのストライキ実施を呼びかけました。
　ニーダーザクセン州では、複数の都市の近距離交通機関が影響を受ける見込みです。
　上記期間中にハノーファーメッセを訪問される方は、会場までの交通手段について事前確認の上、時間に余裕を持って行動するようお願いします。
　最新の情報は、交通機関等のホームページからご確認ください。</lead>
        <mainText>・統一サービス産業労働組合（Verdi）ニーダーザクセン・ブレーメン州
https://nds-bremen.verdi.de/presse/pressemitteilungen/++co++d01f9eba-37f0-11f1-a6f4-435e53839c3f
・ハノーファー　近距離交通
https://www.uestra.de/
・ハノーファーメッセ公式ホームページ
https://www.hannovermesse.de/en/for-visitors/travel/index-2

【連絡先】
在ハンブルク日本国総領事館
Domstrasse 19, 20095 Hamburg
電話：040-333-0170
E-mail: hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp
URL: https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164445</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164445A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164445.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164445L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506E</koukanCd>
        <koukanName>在ハンブルク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164439</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/17 15:25:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0996</cd>
            <name>キルギス</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】イシククル州内における軍事演習の実施及び夜間外出禁止について</title>
        <lead>イシククル州内において軍事演習《Security-2026》が実施される予定です。その間、軍事兵器・車両の移動等をはじめ、実戦的な軍事部隊活動が行われ、それに伴い、夜間における外出が禁止されますのでご注意ください。</lead>
        <mainText>イシククル州内における上記軍事演習実施場所・日時及び外出禁止時間については、以下のとおりです。

場所：カラコル市、カザ・スー村、アク・スー村
日時：2026年４月21日～23日
外出禁止時間：21:00～翌7:00

上記日時場所においては、期間中、軍事兵器・車両の移動及び部隊による実戦的な演習が行われる可能性があるため、州政府は、地域住民及び観光客らに対して、冷静な対応と、不必要な夜間外出を控えるとともに、軍関係者からの指示・要求には適切に応じるよう強く求めています。

この間、イシククル州の上記該当地域にお住まいの方、あるいは観光等の目的で訪問を予定されている方につきましては、安全確保のため、同州政府の指示に従い、夜間外出については控えていただくとともに、演習地域及び部隊には決して近づかないようお願い申し上げます。

【問い合わせ先】
在キルギス日本国大使館（領事部）
所在地：ビシュケク市タシケント通り３５／１
35/1, Tashkent Str., Bishkek (city), 720014, Kyrgyz Republicc
ＴＥＬ：（0312）375 515 / 516
ＦＡＸ：（0312）375 518</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164439</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164439A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>535A</koukanCd>
        <koukanName>在キルギス日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/17 14:10:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月１７日８時３０分）</title>
        <lead>○地域情勢は、現在も予断を許さない状況が続いています。不測の事態に備え、引き続き、複数の情報源からの最新情報を確認の上、安全確保に努めてください。 

○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164438</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164438A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164438.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164436</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/17 12:55:46</leaveDate>
        <title>【お知らせ】領事窓口の再開</title>
        <lead>本日１４時より在サイパン領事事務所は領事業務を再開いたします。</lead>
        <mainText>発令されていた台風警報の解除に伴い、在サイパン領事事務所は本日１４時から領事業務を再開しますので、お知らせいたします。

また、日本人会から、サイパン日本人補習校は明日（4/18）を休校とする旨の関係者への連絡について協力依頼がありましたので領事メールにて右合わせてお知らせいたします。

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164436</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164436A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164436.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164436L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>067C</koukanCd>
        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164435</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/17 12:45:41</leaveDate>
        <title>【お知らせ】台風警報の解除（サイパン、テニアン）</title>
        <lead>本１７日午前１１時、CNMI知事は台風シンラクに伴い発令していた台風警報を解除しましたのでお知らせします。
なお、同知事は、警報解除後においても引き続き強風や大雨への警戒、沿岸地域における浸水や高波などに厳重な注意を払うよう住民に呼びかけていますので、安全には十分ご留意下さい。</lead>
        <mainText>（本文省略）

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164435</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164435A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>067C</koukanCd>
        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164434</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/17 12:40:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：４月１７日（金））</title>
        <lead>●４月１７日（金）マカッサル市内で、デモ団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	デモの予定されている場所は下記の通りです。
（１）州行政裁判所事務所の改修費に関する汚職事案に対する抗議デモ
　　　時間：１１時～
　　　場所：南スラウェシ州高等検察庁（Jl. Urip Sumoharjo）

（２）南スラウェシ州における汚職事案に関する調査及び裁判に関する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所：南スラウェシ地方警察本部（Jl. Perintis Kemerdekaan）

（３）Trans Studio Mallの駐車料金に関する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所：Trans Studio Mall Makassar（Jl. Metro Tanjung Bunga）

（４）麻薬犯罪受刑者によるマカッサル市警察の買収及び釈放に対する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所：マカッサル市警察署（Jl. Ahmad Yani 9）

（５）南スラウェシ州警察本部麻薬調査部員のナイトクラブにおける目撃情報に対する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所：南スラウェシ地方警察本部（Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　　　　AP Pettaraniのフライオーバー（Jl. AP Pettarani）

（６）PT. Pharma Indo Suksesの倉庫に関する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所：マカッサル市役所（Jl. Ahmad Yani 2）
　　　　　　マカッサル市議会議事堂(仮事務所)（Jl. Letjen Hertasning）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164434</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164434A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164434.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164434L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164430</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/17 07:00:41</leaveDate>
        <title>【お知らせ】ロタ島（台風警報解除）</title>
        <lead>本１７日０６時、CNMI知事はロタ島の台風警報を解除しました（０７時発表）。ただし、引き続き強風、浸水、高波・高潮、災害に対する注意を呼びかけていますので安全には十分にご留意下さい。

なお、サイパン島、テニアン島に対する台風警報レベル１は継続中です。引き続き関係機関の発出する最新情報に留意の上、安全の確保に最大限努めて下さい。</lead>
        <mainText>（本文省略）

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164430</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164430A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164430.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164430L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>067C</koukanCd>
        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164428</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/17 04:50:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
        </country>
        <title>国外転出者向けマイナンバーカードのオンライン申請開始について（５月下旬）</title>
        <lead>【ポイント】
●国外転出者向けマイナンバーカードの申請が、５月下旬よりオンライン申請に変わります。
●マイナンバーカードの交付手続きは引き続き当館の領事窓口で行いますが、領事窓口での申請受付（除く一部申請※下記注参照）は、オンライン化に伴い、原則、終了となります。
●申請手続きのオンライン化により、従来よりも受取までの期間の短縮が見込まれます。</lead>
        <mainText>【本文】
１．国外転出者向けマイナンバーカードの申請(新規交付や有効期限に係る更新など)については、５月下旬より全面的にオンライン申請に移行されます。これまで在外公館窓口を経由した申請を受け付けておりましたが、今後はオンラインで直接、市区町村及びカードの製造を担っているJ-LIS(地方公共団体情報システム機構)に申請する方式に変更となります。

２．具体的な運用開始日時や申請のためのご案内（Webサイトへのリンク）、また、対象となる申請手続きについては、今後、準備が整い次第追ってお知らせいたしますが、これまでの窓口で受領した申請書類を日本国内の市区町村へ輸送する手続きが不要となるため、申請から交付までの期間の短縮が見込まれます。
 
３．オンライン申請開始後は、在外公館窓口での申請受付は開始日前日をもって原則として終了します。これによって、オンライン申請・在外公館窓口受取（もしくは国内市区町村窓口受取）の方式での運用となります。
※注：暗証番号ロックされたカードのロック解除や暗証番号再設定など、マイナンバーカードの現物が必須の手続きについてのみ、引き続き窓口での申請を受け付けます。
 
４．オンライン申請に係る各種お問い合わせ(申請サイトのご利用方法など)につきましては、同サイトを運営するJ-LISが担当する予定です。上述の運用開始に係るお知らせとともに、後日、お問い合わせ手段についてもご案内する予定です。
 
５．近く国外転出者向けマイナンバーカードの申請を考えておられる場合には、４月下旬以降に領事窓口で申請した場合、申請書類の国際間輸送に係る時間を考慮すると、オンライン申請開始を待ってから申請された方がマイナンバーカードを早く受け取れる事が考えられますので、その点についてご考慮の上、今後の申請手続きをご検討ください。

同様の内容を当館のHPにも掲載しておりますので、ご覧ください。
https://www.ar.emb-japan.go.jp/itpr_ja/mynumber_online.html
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（了）

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164428</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164428A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164428.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164428L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>401A</koukanCd>
        <koukanName>在アルゼンチン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164427</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/17 04:15:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>ペルー海外安全対策情報（2026年１月～３月）の更新</title>
        <lead>ペルー海外安全対策情報（2026年１月～３月分）を当館ＨＰに掲載しました。
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_02745.html

最新の治安情報を入手し、十分注意してください。</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164427</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164427A.xml</xmlAllUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/17 00:50:40</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0355</cd>
            <name>アルバニア</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）ティラナ市における抗議デモ（4/17）</title>
        <lead>　現地報道等によると、4月17日（金）、首都ティラナ市内首相府前にて議会の野党勢力中心の抗議デモが行われる見込みです。

　抗議デモが過激化し、警備当局との衝突が発生する可能性も十分にありますので、最新の情報の入手に努めるとともに、抗議デモが落ち着くまでデモが行われている場所周辺に近づくことは避けるなど慎重な行動を心がけて下さい。

　万が一、事件・事故等に巻き込まれた場合、アルバニア警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を在アルバニア日本国大使館に連絡して下さい。

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話　： +355 4 454 7930（領事窓口受付時間：09:00～12:00,13:30～16:00（祝休日除く））
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164422</infoUrl>
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        <koukanName>在アルバニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/17 00:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0505</cd>
            <name>ニカラグア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ニカラグアにおけるマラリア、デング熱、肺炎の増加</title>
        <lead>１４日付当地報道によりますと、マラリア、デング熱、肺炎の症例が著しく増加しているとの情報がありますので、ご注意ください（マラリアは３０％、デング熱は２９％、肺炎は７１％増加しているとのことです）。

マラリア
マラリア原虫という寄生虫に感染したハマダラカに刺されることによって感染します。
主な症状は、高熱、悪寒、頭痛、筋肉痛、疲労、吐き気、嘔吐です。
予防策は、蚊の繁殖地を排除し、蚊帳、長袖、虫除け等を使用して蚊に刺されることを防ぐことです。

デング熱
デングウイルスを持ったネッタイシマカなどの蚊に刺されることによって感染します。
主な症状は、高熱、頭痛・目の奥の痛み、筋肉や関節の痛み、発疹等です。
予防策は、マラリア対策と同様に、蚊に刺されることを防ぐことです。

肺炎
肺に炎症が起こる病気で、主に細菌やウイルスの感染によって発症します。
最も一般的な感染は呼吸経路です。病気の人が近くで会話していたり、くしゃみをしたりした際に、またはウイルスや細菌が付いた手で口や鼻に触れることで感染します。
主な症状は、発熱、咳、痰、息切れ・呼吸が苦しい等です。
予防策は、手洗い・うがい、マスクの着用、体調管理（体力・免疫を保つ）です。</lead>
        <mainText>

在ニカラグア日本国大使館 領事班　
Embajada del Japon en Nicaragua, Seccion Consular
TEL:(505)2266-8668～8671
メール: consuladojp@mg.mofa.go.jp
緊急時:(505)8853-3130</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164420</infoUrl>
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        <koukanName>在ニカラグア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>164418</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/16 23:10:49</leaveDate>
        <title>【注意喚起】第１３０回ボストンマラソン応援時における注意事項について</title>
        <lead>【ポイント】
●　４月２０日（月）、第１３０回ボストンマラソンが開催されます。
●　現地で応援する際は、事前に注意事項等に目を通し、当日も主催者の指示のほか応援マナーも守り、テロや犯罪被害に遭わないよう周囲にも注意してください。
●　マラソンコース周辺では大規模な交通規制が行われ、公共交通機関の運行時刻及び経路が変更されます。常に最新の情報を確認しながら時間に余裕をもった行動に努めてください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　４月２０日（月）、第１３０回ボストンマラソンが開催されます。
　　現地で応援される方は、以下のリンクから応援マナーや持込み禁止物等について確認し、十分注意してください。
【応援上の注意点】
https://www.baa.org/wp-content/uploads/2026/03/2026-Spectator-Guidelines.pdf
【持込み禁止物リスト】
https://www.baa.org/wp-content/uploads/2026/03/Prohibited-Items_Spectators.pdf
【マラソンコース】 
https://www.baa.org/wp-content/uploads/2026/03/2026-Course-Map.pdf
【学生の皆さまへのお願い：ボストン市警察本部長】
https://police.boston.gov/2026/04/07/commissioner-cox-issues-letter-to-area-college-students-prior-to-2026-boston-marathon/

２　安全対策について
　２０１３年の第１１７回大会では、ボイルストン・ストリートのゴール付近で爆弾テロが発生し、３人が死亡、２６０人以上が負傷しました。それ以降、治安当局は警備を強化していますが、不特定多数が集まるイベントはテロの標的になりやすく、またスリや置き引き、暴行等の犯罪も起こりやすくなります。応援の際は、周囲に注意を払い、不審な状況や人物を見かけた場合は速やかに現場を離れてください。

３　交通規制と公共交通機関の変更について
　マラソンコース周辺では大規模な通行規制や駐停車禁止等の交通規制が行われます。大会当日に車で移動予定の方は、事前に規制状況や渋滞情報を確認してください。また、公共交通機関では駅の閉鎖、運行時刻及び経路の変更もありますので、以下のリンクから最新情報を確認してください。

【ボストン市ホームページ】
https://www.boston.gov/news/2026-boston-marathon-traffic-advisory#closures-and-restrictions
【マサチューセッツ港湾交通局（ＭＢＴＡ）ホームページ】
https://www.mbta.com/guides/marathon-guide

【問い合わせ先】
在ボストン日本国総領事館　領事班
Consulate-General of Japan in Boston
TEL: 617-973-9772, FAX: 617-542-1329
http://www.boston.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ ご帰国、他国に転居等されておられ、帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、以下のとおり手続きをお願いします。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164418</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164418A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164418.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164418L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301V</koukanCd>
        <koukanName>在ボストン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164412</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/16 18:55:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>海外渡航先の感染症情報の確認と渡航中の感染予防について</title>
        <lead>ポイント：
●海外渡航前には渡航先で流行している感染症の情報やその予防方法を必ずご確認ください。
●特に麻しんは海外での流行が継続しており、下記の厚生労働省のホームパージ等で、症状や予防方法を確認してください。</lead>
        <mainText>本文：
1.ゴールデンウィークを利用して海外へ渡航される方が増えることが予想されます。海外では、日本で確認されていない感染症や、日本よりも高い頻度で発生している感染症が報告されています。海外滞在中に、これらの感染症への感染を防止するためには、渡航前にその症状や予防方法等を確認することが重要です。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou18/index_00003.html　


2.特に麻しん（はしか）は、海外での流行が継続しています。インドは麻しん感染者の報告が非常に多く、感染のリスクが高い地域になります。麻しんの予防接種を受けていない方は、渡航前に接種を検討してください。
https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/measles/index.html

3.その他インドの医療事情についても、下記の厚生労働省検疫所のホームページでご確認ください。
https://www.forth.go.jp/destinations/country/india.html


このメールは、在留届及びたびレジの登録者宛に配信しています。 
既にインドにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete


（お問い合わせ先）  
在コルカタ日本国総領事館 領事班
電話 : +91-(0)33-3507-6830（代表）
Email : ryoji_kolkata@cc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164412</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164412.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>606E</koukanCd>
        <koukanName>在コルカタ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164410</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/16 18:15:42</leaveDate>
        <title>【お知らせ】在サイパン領事事務所の臨時閉館（１７日）</title>
        <lead>台風警報レベル１が引き続き発令されているため、４月１７日（金）につきましても在サイパン領事事務所は臨時閉館となります。
なお、警報レベルの引き下げ・解除がなされた場合には領事窓口業務を再開いたします。</lead>
        <mainText>（本文省略）

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164410</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164410A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164410.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164410L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>067C</koukanCd>
        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164408</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/16 17:55:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>タンソンニャット国際空港における外国人の入国における事前申告登録制度の開始</title>
        <lead>１　ホーチミン出入国管理局によれば、2026年4月15日よりホーチミン市タンソンニャット国際空港における外国人の入国における事前申告登録制度が開始されたのことです。
登録サイト：https://prearrival.immigration.gov.vn/</lead>
        <mainText>２　出入国管理局は、本登録は義務とはなっていないが、入国前に個人情報等を申告しておくことにより、入国審査の効率化と迅速化が図られることから推奨しています。また、本登録を行っておくことにより、登録者専用の入国審査窓口の利用も検討しているとのことです。

３　本登録サイトは入国の３日前から事前申告することができ、日本語を含めて複数の言語で案内されています。登録完了後に送られてくるＱＲコード（携帯等でスクリーンショットを撮っておくか、印刷物を用意しておく）を入国審査窓口で提示することにより、手続きを行うことができるとのことです。

４　現時点で本登録制度を導入しているのは、タンソンニャット国際空港のみです。

５　本登録に料金の支払はなく、クレジットカード情報の入力もありません。今後、偽サイトや高額代行サイトなどが出てくる可能性もありますので、ご注意願います。

【本制度にかかる問い合わせ先】
タンソンニャット空港のホットライン：028.3848.5383
タンソンニャット空港公安省入管管理局のホットライン：0938.381.317

（連絡先）在ホーチミン日本国総領事館
住所:261 Dien Bien Phu Street, Xuan Hoa Ward,Ho Chi Minh City, Viet Nam
電話: （＋84）-028-3933-3510
ホームページ:https://www.hcmcgj.vn.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ） 
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164408</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164408A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164408.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>620D</koukanCd>
        <koukanName>在ホーチミン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164401</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/16 16:25:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（４月１6日）</title>
        <lead>１　米国・イラン間の協議を受け、イラクの民兵組織からも国内の米国権益等への攻撃を控える動きはあるものの、今週もエルビル県等のクルディスタン地域を中心に依然として、ドローン爆発事案が確認されています。

２　イラク空域封鎖解除後、イラク航空やヨルダン航空等が限定的な航空便を再開していますが、詳細情報が必要な場合は各航空会社または代理店にご確認ください。
○イラク航空：https://iraqiairways.com.iq/search/standalone/en/
○ローヤル・ヨルダン航空：https://www.rj.com/en/plan-and-book/before-you-fly/book-your-ticket

３　また、トルコ、クウェート等の陸路国境も開放されていますが、特にイラクからトルコへの入国に際しては、トルコ当局から事前通報が求められています。他のルートについても、類似の措置がとられる可能性がありますので、万一現在もイラクに滞在をされている場合は、以下の現地公館連絡先へパスポート情報等を連絡の上、早期の出国※をお願いします。
※現在、イラク全域は危険情報がレベル４（退避勧告）となっています。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T036.html#ad-image-0</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164401</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164401A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164401.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164401L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704W</koukanCd>
        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/16 14:10:42</leaveDate>
        <area>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月１６日８時３０分）</title>
        <lead>○地域情勢は、現在も予断を許さない状況が続いています。不測の事態に備え、引き続き、複数の情報源からの最新情報を確認の上、安全確保に努めてください。 

○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行きの便は運航され、すでに出発しましたが、羽田行きの便は欠航となっております。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164396</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164396A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/16 13:20:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>バリ州のゴミ問題を巡るデモの発生（４月１６日）</title>
        <lead>４月１６日、人数は不明ですが、バリ州のゴミ処理場閉鎖を巡り、バリ州知事庁舎前でデモが行われるとの情報を入手しました。
頻度は低いですが、過去の抗議活動では、警察隊やプチャラン（自衛団）との衝突、投石なども発生しています。付近には可能な限り近づかないようにしてください。
現場付近では、抗議活動の状況や警官隊の規制内容により、交通渋滞が発生する可能性がありますので、付近を通行する際はご注意ください。
その他、ソーシャルメディア等での呼びかけに応じて、同様のデモ活動が各州・県の政府庁舎などの付近において行われる可能性があるためご注意願います。</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
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        <koukanCd>607F</koukanCd>
        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/16 12:35:41</leaveDate>
        <title>外出禁止解除、当館総領窓口再開のお知らせ</title>
        <lead>１．１６日（木曜日）午後０時にＣＯＲ１（外出禁止）が解除されたことから、午後１時３０分に当館領事窓口を再開しました。

２．グアムは例年１２月頃までモンスーンの時期に当たり、台風の通過も多いことから、在留邦人・旅行者の皆様におかれましては、普段から食料品や飲料水の備蓄、現金の用意、車両ガソリンのこまめな給油、ジェネレーターの確認など必要な対策を講じてください。

台風対策や台風の進路、政府発表等については以下のサイトをご参照ください。
◎台風対策：
https://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00495.html
◎米国国立気象局グアムオフィス
ウェブサイト：https://www.weather.gov/gum/ 
Facebook：https://www.facebook.com/NWSGuam/
◎グアム国土安全保障局
ウェブサイト：https://ghs.guam.gov/
Facebook：https://www.facebook.com/GHSOCD/</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164392</infoUrl>
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        <koukanCd>301M</koukanCd>
        <koukanName>在ハガッニャ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164390</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/16 10:55:48</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>大規模デモ情報（ジャカルタ：４月１６日）</title>
        <lead>●　本１６日午前１０時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前において、労働団体によるデモが予定されています。

●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本１６日午前１０時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前において、労働団体によるデモが予定されており、約２千人の参加が見込まれています。

２．	デモ活動は、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
　　
３．	デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164390</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164390A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164389</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/16 08:40:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>サメ被害に伴う海水浴および水上アクティビティ禁止について（ヌメア市：ニューカレドニア）</title>
        <lead>１　４月１５日（水）１８時頃、ヌメア市沖でカヌーをしていた男性がサメに襲われる事故が発生しました。この事故を受け、１６日（木）、ヌメア市は、当面の間、メットル島及びカナール島を含むヌメア市の海岸線から３００メートル以内の水域において、海水浴および水上アクティビティの禁止を発表しました。
　なお、シトロン湾およびシャトー・ロワイヤルホテル前の監視・保護区域は対象外とされています。

(参考)ヌメア市HP(仏語)
https://www.noumea.nc/noumea-dynamique/actu-agenda/fermeture-plages-interdiction-activites-nautiques-littoral-noumea

２　ニューカレドニアに滞在中の皆様におかれましては、ヌメア市からの追加指示があるまで、海水浴や水上アクティビティを行わないよう十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
在ヌメア領事事務所
電話：24-18-55（海外からは (+687) 24-18-55）
メール：consulatjapon.noumea@nm.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164389</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164389A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164389.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164389L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505W</koukanCd>
        <koukanName>在ヌメア領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164384</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/16 05:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0506</cd>
            <name>コスタリカ</name>
        </country>
        <title>注意喚起（邦人被害）</title>
        <lead>先日、サンホセ市セントロ地区内で旅行者（女性）が盗難被害に遭いました。十分ご注意下さい。</lead>
        <mainText>日時：４月２日（木）午後６時２０分頃
場所：サンホセ市セントロ地区ナショナル公園（Parque Nacional）付近
被害状況：公園付近を移動中に、ホームレスから物乞いを受け、鞄を開放したところを、背後から近付いてきた男性に首を絞められ、盗難被害（パスポート、現金等）に遭いました。

本件に関しては、怪我はありませんでしたが、当国治安は悪化しており、暴行被害に及ぶ可能性があります。物乞いに対して絶対に相手にしないことと、移動時の徒歩は避け、車で移動するなど身の安全を最優先とする行動を取って頂き、犯罪被害に遇わないよう十分注意してください。また、万が一強盗等に襲われた場合は、無抵抗に徹し、身の安全を確保することを最優先に行動してください。

【お問い合わせ先】  
 在コスタリカ日本国大使館　領事班  
 Tel：(506)2232-1255　Fax：(506)2231-3140  
 E-mail：embjapon@sj.mofa.go.jp  
 URL：http://www.cr.emb-japon.go.jp/japones/index-j.htm  
 ※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。  
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

以上</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164384</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164384A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164384.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164384L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>417A</koukanCd>
        <koukanName>在コスタリカ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164383</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/16 05:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）置き引き被害の発生について</title>
        <lead>●4月11日（土）15:45頃、ラス・コンデス区アラウカノ公園に隣接するテニスコート内において、在留邦人がバッグを盗まれる事案が発生。
●在留邦人は、コート内のベンチに荷物を置きテニスレッスンを受けていたところ、見知らぬ男（身長170cm前後、黒ずくめの服装）がコート内に現れ、反対側コートのベンチに座り観戦していた。在留邦人も反対側グループもお互いに相手方同伴者と思っていた。約20分後、男はベンチに置いてあったバッグを自分の所有物のように持ち去り、コートを出たところで駐車場へ走り去り、見張り役と思われる仲間とともに車で逃走した。
バッグには、クレジットカードや現金などが入っていた。</lead>
        <mainText>【置き引き対策】
・バッグ等の手荷物は、床に置かず、膝の上や体の前など、常に目の届く場所に置く。
・上着等を脱ぐ際は、ポケットに貴重品を入れたままにしない。
・椅子の背もたれにバッグを掛けない。
・ホテルのチェックイン、切符の購入、両替、写真撮影等の際も、荷物から注意を逸らさない。
・見知らぬ人に話しかけられた場合は特に注意し、親しげに近づいてきても相手にせず、その場を離れる。しつこく付きまとわれた場合は、最寄りの店舗等に避難する。
・スマートフォンやタブレット等の電子機器は、テーブルの上に置き放しにせず、使用していない時は鞄やポケットに入れて身につける。

なお、今回の事件が発生したアラウカノ公園は、在留邦人の方々にも利用者の多いエリアに所在しています。同様の被害に遭わないよう、十分ご注意ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164383</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164383A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164383.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164383L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>404A</koukanCd>
        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164381</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/16 04:05:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0598</cd>
            <name>ウルグアイ</name>
        </country>
        <title>国外転出者向けマイナンバーカードのオンライン申請開始について（5月下旬）</title>
        <lead>●国外転出者向けマイナンバーカードの申請が、5月下旬よりオンライン申請に変わります。
●マイナンバーカードの交付手続きは引き続き当館の領事窓口で行いますが、領事窓口での申請受付（除く一部申請※下記注参照）は、オンライン化に伴い、原則、終了となります。
●申請手続きのオンライン化により、従来よりも受取までの期間の短縮が見込まれます。</lead>
        <mainText>　1.国外転出者向けマイナンバーカードの申請(新規交付や有効期限に係る更新など)については、5月下旬より全面的にオンライン申請に移行されます。これまで在外公館窓口を経由した申請を受け付けておりましたが、今後はオンラインで直接、市区町村及びカードの製造を担っているJ-LIS(地方公共団体情報システム機構)に申請する方式に変更となります。

　2.具体的な運用開始日時や申請のためのご案内（Webサイトへのリンク）、また、対象となる申請手続きについては、今後、準備が整い次第皆様にお知らせいたしますが、これまでの窓口で受領した申請書類を日本国内の市区町村へ輸送する手続きが不用となるため、申請から交付までの期間の短縮が見込まれます。
 
　3.オンライン申請開始後は、在外公館窓口での申請受付は開始日前日をもって原則として終了します。これによって、オンライン申請・在外公館窓口受取（もしくは国内市区町村窓口受取）の方式での運用となります。
※注：暗証番号ロックされたカードのロック解除や暗証番号再設定など、マイナンバーカードの現物が必須の手続きについてのみ、引き続き窓口での申請を受け付けます。
 
　4.オンライン申請に係る各種お問い合わせ(申請サイトのご利用方法など)につきましては、同サイトを運営するJ-LISが担当する予定です。上述の運用開始に係るお知らせとともに、後日、お問い合わせ手段についてもご案内する予定です。
 
　5.近く国外転出者向けマイナンバーカードの申請を考えておられる場合には、4月下旬以降に領事窓口で申請した場合、申請書類の国際間輸送に係る時間を考慮すると、オンライン申請開始を待ってから申請された方がマイナンバーカードを早く受け取れる事が考えられますので、その点についてご考慮の上、今後の申請手続きをご検討ください。

在ウルグアイ日本国大使館　ホームページ（領事情報）
https://www.uy.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji.html

***************************************************
在ウルグアイ日本国大使館　領事班
 Bulevar General Artigas 953, Montevideo, Uruguay
 Tel: ＋598-2418-7645
 Fax: ＋598-2418-7980
 e-mail: ryoji-bu-uruguay@mv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164381</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164381A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164381.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164381L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>413A</koukanCd>
        <koukanName>在ウルグアイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164374</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/16 00:45:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0043</cd>
            <name>オーストリア</name>
        </country>
        <title>EES（出入国管理システム）の全面的運用</title>
        <lead>４月１０日、EU規則に基づくシェンゲン領域を対象としたEES（出入国管理システム）が全面的に運用されました。</lead>
        <mainText>１　新たな出入域システム（EES）は２０２５年１０月に運用を開始し、これまでEESを導入する欧州諸国において段階的に導入が進められいましたが、４月１０日より全面的に運用されています。これにともない、シェンゲン領域国境で日本人を含む域外外国人旅行者に設置機器へのパスポート、顔写真、指紋等の電子登録が義務付けられ、不法滞在に対して徹底した対応がとられます。

２　オーストリアではウィーン空港を初めとする６か所の空港及び２３カ所の着陸施設のシェンゲン領域国境で実施されます。

３　対象となるのは短期滞在者で、長期滞在者（在留許可所持者、Dビザ所持者等）はEESへの登録が免除されます。

４　ただし、EESの全面的運用にともない、在留許可またはDビザが失効した後、引き続き無査証で滞在する域外外国人は、失効する以前に原則として居住する州警察本部でEESに登録することを義務付けらます。

５　同様に、シェンゲン協定に基づく９０日間の無査証滞在を二国間協定に基づく無査証滞在に延長する外国人（日本人旅行客は９０日間を最高６か月間延長し、約２７０日間滞在することが可能）は、原則として９０日が経過する以前に居住する州警察本部で延長を申請することが義務付けられます。

６　定住の意思があるとみなされると、原則として二国間協定は適用されませんので、無査証で入国してオーストリア国内で在留許可を申請し、在留許可が下りるまでに無査証での滞在が入国から９０日間を超える場合は、９０日間が経過する前に居住する州警察本部に延長について確認する必要あります。

オーストリア内務省プレスリリース
https://www.bmi.gv.at/news.aspx?id=72663441634F51715645343D

ウィーン州警察本部プレスリリース
（登録・延長申請のお問合せは、以下リンクよりご確認ください。）
https://www.polizei.gv.at/wien/buergerservice/entry_exit/start.aspx

他州での登録・延長申請のお問合せは、以下リンクより管轄する州警察をご確認ください。
https://www.polizei.gv.at/alle/kontakt.aspx


在オーストリア日本国大使館（領事部）
Email：consul@wi.mofa.go.jp 
電話：０１－５３１－９２０
住所：Schottenring 8, 1010 Wien, Austria</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164374</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164374A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>501A</koukanCd>
        <koukanName>在オーストリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/15 23:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ドイツ全土での大規模なストライキ実施に伴う航空便への影響（４月１６日（木）及び４月1７日（金））</title>
        <lead>○パイロット組合（VC）は、ルフトハンザ航空のパイロットに対し、４月1６日（木）から1７日（金）にわたってストライキを呼びかけており、これが実施されれば、航空便の欠航又は遅延の発生が予想され、全国的に大きな影響が出る模様です。
○なお、ルフトハンザ傘下のユーロウイングスについては、ユーロウイングスGmbH運行便のみ4月１６日（木）に影響を受ける見込みで、ユーロウイングス・ヨーロッパ運行便に影響はないと発表されています。
◯出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
◯最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。</lead>
        <mainText>●ルフトハンザホームページ
https://www.lufthansa.com/ao/en/prepare-for-your-trip/current-travel-information
●ユーロウイングスホームページ
https://www.eurowings.com/de/informieren/aktuelles-hilfe/aktuelle-meldungen.html#message_1
●デュッセルドルフ空港
　https://www.dus.com/
●ケルン・ボン空港
  https://www.koeln-bonn-airport.de/

【お問い合わせ先】
○在デュッセルドルフ日本国総領事館
電話　：+ 49 (0)211-16482-20（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
E-mail：　konsul@ds.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164370</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164370A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164370.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在デュッセルドルフ日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>164369</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/15 22:50:41</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ドイツ全土での大規模なストライキ実施に伴う航空便への影響（４月１６日（木）～４月1７日（金））</title>
        <lead>○パイロット組合（VC）は、ルフトハンザ航空のパイロットに対し、４月1６日（木）から1７日（金）にわたってストライキを呼びかけており、これが実施されれば、航空便の欠航又は遅延の発生が予想されます。  
◯出張や旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。 
◯最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。</lead>
        <mainText>ルフトハンザホームページ 
https://www.lufthansa.com/ao/en/prepare-for-your-trip/current-travel-information 
フランクフルト空港ホームページ
https://www.frankfurt-airport.com/de.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。

在フランクフルト日本国総領事館
MesseTurm 34.OG, Friedrich-Ebert-Anlage 49, 60327, Frankfurt am Main
代表電話： +49-(0)69-2385-730（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
領事部メール： konsular@fu.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164369</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164369A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164369.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164369L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506I</koukanCd>
        <koukanName>在フランクフルト日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>164368</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/15 22:45:58</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>【領事メール】エムポックスウイルス感染への注意喚起について</title>
        <lead>●当地報道等によると、シンド州（カラチKarachi、サッカルSukkur、ハイアプールKhairpur）において、エムポックスウイルス感染が増加しているとの情報があります。
●在留邦人の皆さまにあっては、エムポックスに感染している方や感染が疑われる方との接触を避けるようにしてください。
●詳細エムポックス概要（主な症状、検査・治療方法、予防と対策等）については、下記厚生労働省、厚生労働省検疫所及び国立健康危機管理研究機構のウェブサイトをご確認ください。

【厚生労働省】
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/monkeypox_00001.html
【厚生労働省検疫所】
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/newpage_00033.html
【国立健康危機管理研究機構】
https://id-info.jihs.go.jp/infectious-diseases/mpox/index.html

【問合せ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：（＋９２－２１）３５２２－０８００
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</lead>
        <mainText>

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164368</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164368A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164368.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164368L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>610E</koukanCd>
        <koukanName>在カラチ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164367</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/15 22:45:57</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0043</cd>
            <name>オーストリア</name>
        </country>
        <title>【交通規制】ウィーン市内（４月１７日から１９日）</title>
        <lead>●４月１７日（金）２０時から１９日（日）２０時頃まで、ウィーンマラソン等開催に伴う交通規制が予定されています。
●リンク通り（Ringstrasse）はStadiongasseからSchottengasseまで通行止めになります。
●周辺道路の渋滞、公共交通機関などに遅延や運航制限が予想されますので、利用される際にはご注意をお願いします。</lead>
        <mainText>○オーストリア自動車クラブ（道路情報）
https://www.oeamtc.at/news/wien/vcm-laeufe-am-samstag-sperrzeiten-24213304
https://www.oeamtc.at/news/wien/vcm-die-laufstrecke-strassensperren-18287802


在オーストリア日本国大使館（領事部）   
住所：Schottenring 8, 1010 Vienna, Austria   
電話:＋43（国番号）（0）1　531920   
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。   
 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164367</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164367A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164367.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164367L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>501A</koukanCd>
        <koukanName>在オーストリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164364</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/15 21:30:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ストライキ実施に伴う航空便への影響（４月１６日から１７日）</title>
        <lead>　パイロット組合（VC）は、ルフトハンザ航空のパイロットに対し、４月1６日（木）から1７日（金）にわたってストライキを呼びかけており、ルフトハンザ航空便が欠航又は遅延する可能性があります。
　また、ユーロウィングス社に対しては、４月１６日（木）の終日、ストライキを呼びかけており、同日の航空便が遅延または欠航する可能性があります。
　出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

　最新のフライト情報は、空港、航空会社ホームページ等からご確認ください。</lead>
        <mainText>・ルフトハンザホームページ
https://www.lufthansa.com/de/de/prepare-for-your-trip/current-travel-information
・ハンブルク空港
https://www.hamburg-airport.de/de
・ハノーファー空港
https://www.hannover-airport.de/informationen-fuer-fluggaeste-und-besucher/
・ブレーメン空港
https://www.bremen-airport.com/

【連絡先】
在ハンブルク日本国総領事館
Domstrasse 19, 20095 Hamburg
電話：040-333-0170
E-mail: hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp
URL: https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164364</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164364A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164364.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164364L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506E</koukanCd>
        <koukanName>在ハンブルク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164349</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/15 18:00:42</leaveDate>
        <title>【お知らせ】在サイパン領事事務所の臨時閉館（１６日）</title>
        <lead>台風警報レベル１が引き続き発令されていることを踏まえまして、在サイパン領事事務所は１６日（木）を臨時閉館といたします。なお、緊急事案に関する事務所代表電話への連絡は当事務所所員に転送されます。</lead>
        <mainText>（本文省略）

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164349</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164349A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164349.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164349L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>067C</koukanCd>
        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164347</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/15 17:55:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（4月15日(水)12:00時点）</title>
        <lead>◆昨日お知らせしましたとおり、１機あたりの出発便搭乗者数の制限は撤廃され、航空機の運航状況は改善しております。3月1日から運航状況を毎日配信してまいりましたが、今後は大きな変更が生じた場合に随時空港等の状況を配信いたします。◆

■■現状（変更なし）
4月15日(水)12時現在（現地時間）、停戦合意を受け、運航を段階的に拡大する動きが出てきています。１機あたりの出発便搭乗者数100名の制限は撤廃されました。現状、空港公式ウェブサイトでは、今週はエルアル・イスラエル航空のテルアビブ発成田直行便が12日(日)、14日(火)及び15日(水)の3便予定され、来週の成田直行便は4便予定されています。

============================== 
◆在留邦人・渡航者の方で、ミサイル等
　による負傷等の被害に遭われた方や
　被害の情報に接した方がいらっしゃい
　ましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　

●4月15日(水)出発便フライト予定(64便)
【ELAL成田便あり】
AIR HAIFA    4 
ARKIA ISRAELI AIRLINES    12
EL AL ISRAEL AIRLINES    37
ISRAIR AIRLINES    7
TUS AIRWAYS    1
ETIHAD AIRWAYS    2
ALK JSC    1</lead>
        <mainText>●4月16日(木)出発便フライト予定(74便)
AIR HAIFA    4
ARKIA ISRAELI AIRLINES    14
EL AL ISRAEL AIRLINES    39
ISRAIR AIRLINES    8
TUS AIRWAYS    1
ETHIOPIAN AIRLINES    2
ETIHAD AIRWAYS    2
HISKY	1
UZBEKISTAN AIR    1
ALK JSC    1
FLYDUBAI	1	1

●4月17日(金)出発便フライト予定（65便）
AIR HAIFA    5
ARKIA ISRAELI AIRLINES    10
EL AL ISRAEL AIRLINES    32
ISRAIR AIRLINES    6
ETHIOPIAN AIRLINES    2
ETIHAD AIRWAYS    2
HISKY    1
SKY EXPRESS S.A.    1
GEORGIAN AIRWAYS    1
CHINA EASTERN AIRLINES Co. Ltd    1
SRILANKA AIRLINES    1
ALK JSC    1
FLYDUBAI	2

●4月18日(土)出発便フライト予定（47便）
AIR HAIFA    3
ARKIA ISRAELI AIRLINES    14
EL AL ISRAEL AIRLINES    3
ISRAIR AIRLINES    8
TUS AIRWAYS    1
ETHIOPIAN AIRLINES    2
ETIHAD AIRWAYS    2
SKY EXPRESS S.A.    1
GEORGIAN AIRWAYS    1
CHINA EASTERN AIRLINES Co. Ltd    1
SRILANKA AIRLINES    1
RED WINGS AIRLINES    2
ALK JSC    1
FLYDUBAI	2

●4月19日(日)出発便フライト予定（126便）
AIR HAIFA	5
ARKIA ISRAELI AIRLINES	15
EL AL ISRAEL AIRLINES	77
ISRAIR AIRLINES	8
HAINAN AIRLINES	1
TUS AIRWAYS	5
ETHIOPIAN AIRLINES	2
ETIHAD AIRWAYS	2
HISKY	1
SKY EXPRESS S.A.	1
GEORGIAN AIRWAYS	2
CHINA EASTERN AIRLINES Co. Ltd	1
SRILANKA AIRLINES	1
RED WINGS AIRLINES	2
BELAVIA AIRLINE	1
FLYDUBAI	2

●4月20日(月)出発便フライト予定（126便）
AIR HAIFA	4
ARKIA ISRAELI AIRLINES	12
EL AL ISRAEL AIRLINES	80
ISRAIR AIRLINES	9
HAINAN AIRLINES	1
TUS AIRWAYS	4
BLUE BIRD AIRWAYS	2
ETHIOPIAN AIRLINES	2
ETIHAD AIRWAYS	2
HISKY	1
SKY EXPRESS S.A.	1
GEORGIAN AIRWAYS	1
CHINA EASTERN AIRLINES Co. Ltd	1
SRILANKA AIRLINES	1
RED WINGS AIRLINES	2
FLYDUBAI	2

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（Last update: April 15, 2026, 8:50 AM (Israel time)）
●特記事項なし
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■報道
●特記事項なし

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■報道
●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、4月13日(月)更新）
https://passportnews.co.il/article/203830

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●4月9日(木)、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を4月24日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（Last update: April 13, 2026, 8:30 AM (Israel time)）
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
●当社は運航を段階的に拡大し続けており、来週には運航を段階的に（従来の30空港から）約40空港へ拡大する予定。
●就航地
・ヨーロッパ： アムステルダム、アテネ、バルセロナ、バトゥミ、ベルリン、ブカレスト、ブダペスト、フランクフルト、クラクフ、ラルナカ、リスボン、ロンドン・ヒースロー、ロンドン・ルートン、マドリード、マルセイユ、ミラノ、モスクワ、ミュンヘン、パフォス、パリ、プラハ、ロードス、ローマ、ソフィア、トビリシ、テッサロニキ、ティヴァト（モンテネグロ）、ウィーン、ワルシャワ、チューリッヒ。
・米国： ボストン、ロサンゼルス、マイアミ、ニューヨーク（JFKおよびEWR）。
・極東： バンコク、プーケット、東京。
●4月18日（同日を含む）までのイスラエル発の定期便および関連する復路便は、すべて欠航。
●2026年8月末までの出発便までを対象に、上限価格設定の運賃を、エコノミークラスおよびプレミアムクラスにて提供。

■■ヨルダン・クイーン・アリア国際空港各航空会社運航状況（4月9日(木)現在）
●エミレーツ航空（3日時点）
https://www.emirates.com/ae/english/help/travel-updates/?msockid=37feb1b2e927685204e0a7d8e85b69e3
・4月18日～30日の間、火、木、土のみEK903(DEP DXB0900, ARR AMM1145)とEK904(DEP AMM1330, ARR DXB1815)のみ運航再開
・2月28日から4月30日までの旅行を予約済みの方を対象に、6月15日までの無料日程変更、同地域へのフライト変更、または払い戻しが可能。
●カタール航空（1日時点）
https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・4月14日からQR402（DOH-AMM）、QR403（AMM-DOH）の運航再開
・加えて5月1日からはQR400（DOH-AMM）、QR401（AMM-DOH）の運航再開
・2月28日から6月15日までのフライト予定がある場合、10月31日までの無料日程変更、または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
Flight Schedule: https://www.qatarairways.com/en/rebooking-options.html#flightschedule
●ロイヤルヨルダン航空
https://www.rj.com/en/travel-update
・2月28日以降で欠航が出た方を対象に、5月20日までの旅行について運賃差額なしで無料日程変更。
●エティハド航空
https://www.etihad.com/en/manage/flight-status
・アンマン発着便も運航再開（EY591/EY592）
・2月28日以前にに発券した2月28日から4月15日までの航空券をお持ちの方を対象に、6月15日までのフライトに無料変更、または払い戻しが可能。
●トルコ航空
https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・政情不安による航路上の空域閉鎖のため、イラン、イラク、レバノン、ヨルダン、カタール、クウェート、バーレーン、アラブ首長国連邦、ダマスカス、およびダンマーム行きの便は、2026年5月31日まで全便欠航となった。
●フライドバイ（31日時点）
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・全路線において減便運行
・アンマン発着便再開 (FZ143/144, FZ147/148)
●エチオピア航空
https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・フライト決行の場合、日程変更、近隣への経路変更、払い戻し対応あり

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページまたはご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164347</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164347A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164347.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164347L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164346</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/15 17:50:52</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「労働節」期間中の休館日に関するお知らせ（在上海日本国総領事館）</title>
        <lead>１　労働節の期間中、当館は、５月１日（金）から５月５日（火）まで休館いたします。
　なお、５月９日（土）は中国国務院の定める振替出勤日ですが、当館は休館いたします。
　●令和８年の休館日は、次のURLよりご確認ください。
　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/annai_j.html#c　

２　休館中、万一、事件や事故に遭われた場合、また、パスポートをなくされ、緊急に帰国する必要がある場合などは、下記連絡先までご連絡ください。
　○ TEL：０２１－５２５７－４７６６（２４時間受付）
　　※緊急の場合は、休館中も対応いたします。

３　なお、パスポートをなくされた場合、新たに発給を受けるには時間がかかります。また、新たなパスポートを取得した後、現地公安局（中国の出入境管理局）の開局時間内に同局に出向いて手続きを行う必要もあることから、出国まで通常よりも長い時間がかかります。パスポートの管理には十分お気をつけください。

パスポートを紛失した場合の手続きは、次のURLよりご確認ください。
https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000726.html</lead>
        <mainText>・・・・・・・・・・・・・・・   
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有いただき、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。  
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、またはたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。  

●在留届・たびレジ登録
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（連絡先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　 住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　 ホームページ：http://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164346</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164346A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164346.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164346L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619D</koukanCd>
        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164343</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/15 17:45:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（４月１５日）</title>
        <lead>１　米国・イラン間の協議を受け、イラクの民兵組織からも国内の米国権益等への攻撃を控える動きはあるものの、今週もエルビル県等のクルディスタン地域を中心に依然として、ドローン爆発事案が確認されています。

２　イラク空域封鎖解除後、イラク航空やヨルダン航空等が限定的な航空便を再開していますが、詳細情報が必要な場合は各航空会社または代理店にご確認ください。
○イラク航空：https://iraqiairways.com.iq/search/standalone/en/
○ローヤル・ヨルダン航空：https://www.rj.com/en/plan-and-book/before-you-fly/book-your-ticket

３　また、トルコ、クウェート等の陸路国境も開放されていますが、特にイラクからトルコへの入国に際しては、トルコ当局から事前通報が求められています。他のルートについても、類似の措置がとられる可能性がありますので、万一現在もイラクに滞在をされている場合は、以下の現地公館連絡先へパスポート情報等を連絡の上、早期の出国※をお願いします。
 ※現在、イラク全域は危険情報がレベル４（退避勧告）となっています。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T036.html#ad-image-0</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/

●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, 
　　　　　　　+964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp

　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164343</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164343A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164343.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164343L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164341</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/15 17:00:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ドイツ全土での大規模な警告ストライキ実施に伴う航空便への影響（４月１６日（木）～１７日（金））</title>
        <lead>パイロット組合（VC）は、ルフトハンザ航空及び子会社ルフトハンザ・シティラインのパイロットに対し、４月１６日（木）から１７日（金）にわたる警告ストライキを呼びかけており、これが実施されれば、全国的に大きな影響が出る模様です。

また、子会社ユーロウィングスのパイロットに対しても警告ストライキは呼びかけられてはいますが、ユーロウィングスGmbH運航便のみ４月１６日（木）にストライキを実施する予定となっており、ユーロウィングス・ヨーロッパ運航便は影響を受けないと発表されています。

なお、４月１４日（火）付けの領事メールでお知らせいたしましたストライキについても実施中ですので、ご注意ください。

出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。

【関連ＵＲＬ】
○ルフトハンザ航空ホームページ
https://www.lufthansa.com/de/de/prepare-for-your-trip/current-travel-information 

○ユーロウィングスホームページ
https://www.eurowings.com/de/informieren/aktuelles-hilfe/aktuelle-meldungen.html#message_1 

○ミュンヘン空港ホームページ
https://www.munich-airport.com/ 

○シュトゥットガルト空港ホームページ
https://www.flughafen-stuttgart.de/?cl=de</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164341</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164341A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164341.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164341L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506G</koukanCd>
        <koukanName>在ミュンヘン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164340</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/15 16:30:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ドイツ全土での大規模なストライキ実施に伴う航空便への影響（４月１６日（木）～４月1７日（金））</title>
        <lead>○パイロット組合（VC）は、ルフトハンザ航空のパイロットに対し、４月1６日（木）から1７日（金）にわたってストライキを呼びかけており、これが実施されれば、航空便の欠航又は遅延の発生が予想され、全国的に大きな影響が出る模様です。
○なお、ルフトハンザ傘下のユーロウイングスについては、ユーロウイングスGmbH運行便のみに影響があり、ユーロウイングス・ヨーロッパ運行便に影響はないと発表されています。
◯出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
◯最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。</lead>
        <mainText>●ルフトハンザホームページ
https://www.lufthansa.com/ao/en/prepare-for-your-trip/current-travel-information
●ユーロウイングスホームページ
https://www.eurowings.com/de/informieren/aktuelles-hilfe/aktuelle-meldungen.html#message_1
●ベルリン・ブランデンブルク空港
https://ber.berlin-airport.de/en.html
●ベルリン州交通情報
https://viz.berlin.de/aktuelle-meldungen/streik-bei-der-lufthansa/
 
（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ）
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（3か月未満の渡航の方）／ 在留届（3か月以上滞在される方）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ 
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html■ スマートフォン用 海外安全アプリ https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
**********************************************************

【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_kulturBerlin.html
【メールマガジン（ドイツ語）の登録】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_de/uberuns_mailmagazin.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164340</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164340A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164340.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164340L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506A</koukanCd>
        <koukanName>在ドイツ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164339</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/15 16:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0688</cd>
            <name>ツバル</name>
        </country>
        <title>ツバルのフナフチ島における電力不足に関する注意喚起（公共緊急事態宣言の発出）</title>
        <lead>2026年4月13日、ツバル政府は、首都があるフナフチ島における電力不足を受け、公共緊急事態宣言を発出しました。

この公共緊急事態宣言によれば、フナフチ島の発電及び配電システムが不安定化しているとともに、燃料供給に深刻なリスクが存在しているため、国の必要不可欠な公共サービスの安定的な提供が危ぶまれています。フナフチ島が国家行政の中心的役割を担っていることから、影響はフナフチ地区のみならずツバル全土に及ぶとしています。</lead>
        <mainText>この公共緊急事態宣言は、発出された4月13日から14日間有効とされており、この14日間が経過する前に有効期間が取り消しまたは変更される場合があります。

今後、フナフチ島を中心に停電が発生するなどして、医療、通信、空港サービス等の基本的な公共サービスの提供が困難となる可能性があります。ツバルに滞在中の方、あるいは同国への渡航を予定されている方におかれましては、必要な備えを検討するとともに、ツバル政府の発表や報道等で最新情報の収集に努めてください。

ツバル政府は、以下のリンクのフェイスブックの公式アカウントにて、公共緊急事態宣言について情報発信しています。
https://www.facebook.com/share/p/1KbZQhXq7K/?mibextid=wwXIfr

ツバルにおいて、不測の事態に遭遇した場合には、在フィジー日本国大使館(以下の連絡先)へ一報していただきますようお願いします。

※過去の領事メールは以下より確認できます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0679

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス登録者に自動的に配信されております。災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ（変更及び解除含む））
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
（在留届の変更及び帰国届の提出）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在ツバル日本国大使館（在フィジー日本国大使館兼轄（領事・警備班））
住　所：(G.P.O. Box 13045)Level 2, BSP Life Centre, Thomson Street, Suva, Fiji
電　話：(679)330-4633（開館時間（８：３０～１６：３０）以外は外部オペレータによる対応）
ＦＡＸ：(679)330-1452
メール： ryoji.fiji@fj.mofa.go.jp
ホームページ： https://www.fj.emb-japan.go.jp/jointad/tv/ja/index.html
フェイスブック： https://www.facebook.com/Embassy-of-Japan-in-Fiji-1977180959233388/</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/15 14:20:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月１５日９時００分）</title>
        <lead>○地域情勢は、現在も予断を許さない状況が続いています。不測の事態に備え、引き続き、複数の情報源からの最新情報を確認の上、安全確保に努めてください。 

○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/15 14:15:41</leaveDate>
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            <name>フィジー</name>
        </country>
        <title>ツバルのフナフチ島における電力不足に関する注意喚起（公共緊急事態宣言の発出）</title>
        <lead>2026年4月13日、ツバル政府は、首都があるフナフチ島における電力不足を受け、公共緊急事態宣言を発出しました。

この公共緊急事態宣言によれば、フナフチ島の発電及び配電システムが不安定化しているとともに、燃料供給に深刻なリスクが存在しているため、国の必要不可欠な公共サービスの安定的な提供が危ぶまれています。フナフチ島が国家行政の中心的役割を担っていることから、影響はフナフチ地区のみならずツバル全土に及ぶとしています。</lead>
        <mainText>この公共緊急事態宣言は、発出された4月13日から14日間有効とされており、この14日間が経過する前に有効期間が取り消しまたは変更される場合があります。

　今後、フナフチ島を中心に停電が発生するなどして、医療、通信、空港サービス等の基本的な公共サービスの提供が困難となる可能性があります。ツバルに滞在中の方、あるいは同国への渡航を予定されている方におかれましては、必要な備えを検討するとともに、ツバル政府の発表や報道等で最新情報の収集に努めてください。

　ツバル政府は、以下のリンクのフェイスブックの公式アカウントにて、公共緊急事態宣言について情報発信しています。
https://www.facebook.com/share/p/1KbZQhXq7K/?mibextid=wwXIfr

　ツバルにおいて、不測の事態に遭遇した場合には、在フィジー日本国大使館(以下の連絡先)へ一報していただきますようお願いします。

※過去の領事メールは以下より確認できます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0679

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス登録者に自動的に配信されております。災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ（変更及び解除含む））
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
（在留届の変更及び帰国届の提出）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在フィジー日本国大使館（領事・警備班）
住　所：(G.P.O. Box 13045)Level 2, BSP Life Centre, Thomson Street, Suva, Fiji
電　話：(679)330-4633（開館時間（８：３０～１６：３０）以外は外部オペレータによる対応）
メール： ryoji.fiji@fj.mofa.go.jp
ホームページ： http://www.fj.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Facebook： https://www.facebook.com/JAPANembFIJI/
公式X：　https://x.com/JAPANembFIJI</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164334</infoUrl>
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        <koukanName>在フィジー日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>164329</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/15 10:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0675</cd>
            <name>パプアニューギニア</name>
        </country>
        <title>ポートモレスビーのマレーバラック周辺における道路封鎖について</title>
        <lead>４月１４日夜間から、ポートモレスビーのマレーバラック周辺においてPNG国防軍による道路封鎖が行われており、PNG警察が公共の安全のために周辺の警戒・監視を実施中です。
PNG警察は道路封鎖箇所から半径２００～５００メートルに検問所を設置しているため、マレーバラック周辺では一部車両による通行が制限されている点をご認識お願いします。
また、車両移動中は常に窓とドアを施錠し、見知らぬ場所や警備が疎かな場所での停車は避けてください。邦人の皆様におかれましては、同地区への不要不急の行動は避けるとともに、安全を優先した行動を心がけるようお願いします。</lead>
        <mainText>※このメールは在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3 か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3 か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html　
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html　
※ 「在留届」の変更は以下のURL から手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
※ 「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　

【お問い合わせ先】
在パプアニューギニア日本国大使館
住所：Godwit Road, Waigani, Port Moresby, NCD, Papua New Guinea
電話(+675)321-1800
E-mail：sceoj@pm.mofa.go.jp　
ホームページ：http://www.png.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
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        <koukanName>在パプアニューギニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2026T042</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 事故 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2026/04/15 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0260</cd>
            <name>ザンビア</name>
        </country>
        <title>ザンビアの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>ザンビアの危険情報について、コンゴ民主共和国及びアンゴラとの国境地帯（コッパーベルト州ンドラ市を除く）のレベル2（不要不急の渡航を止めてください）及びその他の地域のレベル1（十分注意）を継続しつつ、記載内容を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●コンゴ民主共和国及びアンゴラとの国境地帯（コッパーベルト州ンドラ市を除く）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》
●その他の地域
　レベル1：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●コンゴ民主共和国との国境地帯は、人身取引や違法に流入した武器等に起因する犯罪が発生しており、また、武装集団による組織的な強盗等が数多く発生しています。
●アンゴラとの国境地帯は、アンゴラ内戦の際に遺棄された武器等の密輸のほか、設置された地雷等が残存します。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）2026年8月に大統領選挙を含む総選挙が予定されています。デモや抗議活動等に巻き込まれないよう注意が必要です。2021年8月の総選挙の際には、選挙期間中に政党間や警察との間で衝突が起きたことが報告されています。また、2020年12月、ルサカ州の高等裁判所付近において、野党党首（当時）の警察出頭に反対するデモの中で発砲事件が発生し、男性2名が死亡しました。2021年6月にはコッパーベルト州において、与党（当時）関係者1名がナイフで首を刺され死亡し、6名が負傷しました。選挙活動に伴う治安情勢悪化を受け、軍にも出動命令が発出されました。

（2）強盗や窃盗を含む一般犯罪の発生率は日本に比べると高く注意が必要です。これまでにザンビアにおいてテロ・誘拐による日本人の被害は確認されていませんが、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所を標的としたテロが世界各地で頻発しており、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。

2　地域別情勢
（1）コンゴ民主共和国及びアンゴラとの国境地帯（コッパーベルト州ンドラ市を除く）
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

ア　コンゴ民主共和国との国境地帯（コッパーベルト州ンドラ市を除く）
ザンビアとコンゴ民主共和国にまたがる鉱山地帯では、越境を伴う経済活動が活発に行われていますが、人身取引や違法に流入した武器等に起因する犯罪も発生しています。盗まれた警察の制服を利用した偽警官による犯罪も発生しており、武装集団による組織的な強盗等が2025年で少なくとも12件発生しています。

イ　アンゴラとの国境地帯
アンゴラとの国境地帯のアンゴラ側には、アンゴラ内戦の際に遺棄された武器等の密輸が行われている可能性があるほか、その際に敷設された地雷等が残存しています。また、密猟や不法な越境取引などに起因する治安当局との衝突が発生しています。

　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。渡航する場合には、必要に応じて、在ザンビア日本国大使館へご連絡いただくとともに、現地情勢について情報収集の上、十分な安全対策をとってください。

（2）その他の地域
レベル1：十分注意してください。《継続》

ア　リビングストン観光地区
リビングストン市内のメイン・ストリートにおいてスリやひったくり等が発生しています。夜間の外出を控えるとともに、昼間でも徒歩での単独移動は避ける等の注意が必要です。また、闇両替商での換金は違法行為であり、偽札混入等の詐欺被害や強盗被害に遭う可能性も高いため、絶対に利用しないでください。

イ　首都ルサカ市及び各州内の主要都市部（ンドラ市を含む）
首都ルサカ等の主要都市においては強盗、車両窃盗、傷害、窃盗が多く発生しています。特に最近では、徒歩で移動している人に背後から複数名が乗車した車両が近づき、所持品を強奪する手口が増加しており、徒歩の移動には注意が必要です。また、性犯罪や誘拐等にも注意が必要です。

ウ　上記以外の地域
都市部に比べ凶悪犯罪の発生件数は少ないですが、地方の農村部においては交通や通信インフラが脆弱であり、医療施設も整っていません。ヒッチハイクは必ずしも安全ではありませんので十分な注意が必要です。1960～1980年代のザンビア周辺国における独立闘争終了後、不発弾及び遺棄弾がこれら国々とザンビアと国境沿いに埋設されたままになっています。国境付近に埋設されているということ以外、具体的に地域や量が特定できていないため、隣国との国境付近の舗装されていない地域での行動は避けてください。

　つきましては、これらの地域に渡航する場合は十分注意してください。また、地方・農村
部へ渡航・滞在する場合は、現地情勢について情報収集の上、事件・事故に遭遇した場合の連絡手段の確保を含め十分な安全対策をとってください。

3　滞在にあたっての注意事項
（1）滞在中は、上記情勢及び下記事項に留意して行動し、危険を避けるようにしてください。
また、日本国外務省、在ザンビア日本国大使館、現地関係機関や報道等より最新情報を入
手するよう努めてください。安全対策等については、「安全対策基礎データ」(https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_104.html )や、在ザンビア日本国大使館の「安全の手引き」（https://www.zm.emb-japan.go.jp/files/100699331.pdf ）もご確認ください。

（2）ザンビアに3か月以上滞在される方は、在ザンビア日本国大使館が緊急時に連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や緊急時に在ザンビア日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ ）

（3）観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 
テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
詳細は、ザンビアの「テロ・誘拐情勢」も、あわせてご確認ください。（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_104.html ）

4　隣国のアンゴラ、コンゴ民主共和国、タンザニア、マラウイ、モザンビーク、ジンバブ
エ及びナミビアにも別途海外安全情報（危険情報）が発出されていますので、併せて留
意してください。

(問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902，2903

（外務省関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　http://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ザンビア日本国大使館
住所：5218, Haile Selassie Avenue, Lusaka, Zambia (P.O.Box 34190)
電話：+260-211-251-555
領事メールアドレス：jez.consul@lu.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T042.html</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/14 23:25:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0370</cd>
            <name>リトアニア</name>
        </country>
        <title>海外安全対策情報（１月～３月）について</title>
        <lead>　リトアニアにおける海外安全対策情報（１月～３月）を更新しました。
　昨年同期と比較すると、犯罪発生件数は減少しましたが、外国人が被害に遭うケースは増加しております。
　渡航・滞在先の安全情報を事前にしっかり収集し、常に「自分の身は自分で守る」意識を持って行動することが大切です。</lead>
        <mainText>１　社会・治安情勢
2025年中の犯罪発生件数は42,961件となっており、その内、外国人の被害件数は1,362件でした。2024年中と比較すると、犯罪発生件数は8.84％減、外国人の被害は14.07%増と、国内における犯罪発生件数は減少したものの、外国人犯罪被害者が増加しております。外国人の被害の多くは盗難被害となっております。

２　一般犯罪・凶悪犯罪の傾向
リトアニア内務省が発表した2025年度第４四半期（１月～３月）における犯罪発生件数統計によれば、総件数10,845件（前年同期比5.8%減）となっております。
しかしながら、外国人被害者数は402人と、前年同期比20.4%増となっております。
また、薬物犯罪は前年同期比13.9％増加しております。
薬物事案については、大麻、覚醒剤、向精神薬、違法ドラッグなどの薬物はナイトクラブなどの夜の飲食店や路上等で取引が行われる傾向にあります。その他、オンライン上での取引も盛んに行われており、薬物を希釈し電子たばこ用のリキッドとして密売する手口や食品に偽装した薬物の流通が目立っております。当局も対策を強化しており、国内各地で摘発事案が相次いでおります。
不用意に見知らぬ人と親しくなる、連絡先を交換する、さらに怪しいサイト（SNS）を閲覧・利用しないなどして、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。
外国人が最も多く被害に遭う罪種は窃盗です。飲食店やショッピングセンター、観光施設（地）、駅など人が多く集まる場所での置き引き被害が発生しております。リトアニアは治安が良いと言われておりますが、毎日犯罪は発生しており、決して油断することなく自分の持ち物からは絶対目を離さないように注意して下さい。
さらに、外国人に限らず、飲酒に絡む各種事案（殺人、強盗、傷害、窃盗、薬物、交通事故、ナイトクラブ等でのぼったくり、各種トラブル）も日々発生している状況です。飲酒に起因する被害やトラブルに巻き込まれないためにも、羽目を外すことなく適度な飲酒を心懸けてください。

犯罪種別の内容、主要都市の犯罪発生件数及び外国人被害者数については、以下当館HPをご参照下さい。
　　　https://www.lt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji_anzen.html

３　過去の犯罪発生事例
（１）ビリニュス市内及び国内の観光地において、邦人観光客を対象としたスリ事件が発生しております。
３～４人組の男が邦人観光客に近付き、内１人が邦人観光客の目の前で目立つ行動をするなどをして気を引いている間に、他の者がリュックやカバンから貴重品を抜き取るという手口や、邦人観光客が買い物をした後、バッグ等に財布を入れるところを確認した後、すれ違う際等にバッグ等の中の財布を抜き取るという手口が用いられています。
貴重品を抜き出しにくいところに入れておくことや、不審な人物からは距離を取るなどの防犯対策をとることで、被害を防ぐことができます。
スリ被害は祭日等の雑踏においても多数発生しておりますので、同様の注意を払う必要があります。
（２）ビリニュス駅及びバスターミナル周辺では、邦人観光客を対象とした置き引き事件が発生しております。
荷物から目を離した隙に荷物を持ち去るという手口ですので、荷物からは決して目を離すことのないようご注意下さい。
（３）ビリニュス市内のアパートのオートロックエントランス内における窃盗被害事案も報告されています。オートロックの内側は誰でも立ち入ることが可能であるという認識の下、十分注意して下さい。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
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当館領事メールのバックナンバー
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=142356

【問合せ先】
在リトアニア日本国大使館　Embassy of Japan in Lithuania
電話　＋３７０　５２３　１０４６２
FAX　＋３７０　 ５２３　１０４６１
E-mail consular@vn.mofa.go.jp

※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <leaveDate>2026/04/14 22:00:43</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>【交通情報】ドイツ全土での大規模な警告ストライキ実施に伴う航空便への影響（４月１５日（水）及び１６日（木））</title>
        <lead>○客室乗務員組合（Ufo）は、ルフトハンザ航空の客室乗務員に対し、４月１５日（水）午前０時１分から１６日（木）深夜直前までにわたって警告ストライキを呼びかけており、これが実施されれば、全国的に大きな影響が出る模様です。
◯出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、ご自身で時間に余裕をもって行動するようにしてください。
◯最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。</lead>
        <mainText>●ルフトハンザホームページ
　https://www.lufthansa.com/de/de/prepare-for-your-trip/current-travel-information
●デュッセルドルフ空港
　https://www.dus.com/
●ケルン・ボン空港
  https://www.koeln-bonn-airport.de/

【お問い合わせ先】
○在デュッセルドルフ日本国総領事館
電話　：+ 49 (0)211-16482-20（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
E-mail：　konsul@ds.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164300</infoUrl>
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        <koukanName>在デュッセルドルフ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/14 21:40:42</leaveDate>
        <title>【お知らせ】在サイパン領事事務所の臨時閉館（１５日）</title>
        <lead>台風シンラクの影響により、４月１５日（水）、在サイパン領事事務所は臨時閉館いたします。緊急事案に関する電話連絡は事務所所員に転送されます。</lead>
        <mainText>（本文省略）

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164298</infoUrl>
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        <koukanCd>067C</koukanCd>
        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164291</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/14 19:30:42</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ドイツ全土での大規模な警告ストライキ実施に伴う航空便への影響（４月１５日（水）及び１６日（木））</title>
        <lead>客室乗務員組合（Ufo）は、ルフトハンザ航空及び子会社ルフトハンザ・シティラインの客室乗務員に対し、４月１５日（水）午前０時１分から１６日（木）深夜直前にわたって警告ストライキを呼びかけており、これが実施されれば、全国的に大きな影響が出る模様です。

出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。

【関連ＵＲＬ】
○ルフトハンザ航空ホームページ
https://www.lufthansa.com/de/de/prepare-for-your-trip/current-travel-information 

○ミュンヘン空港ホームページ
https://www.munich-airport.com/ 

○シュトゥットガルト空港ホームページ
https://www.flughafen-stuttgart.de/?cl=de</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164291</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164291A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164291.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164291L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506G</koukanCd>
        <koukanName>在ミュンヘン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164287</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/14 18:15:41</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ルフトハンザ航空の警告ストライキ実施に伴う航空便への影響（４月１５日（水）、１６日（木））</title>
        <lead>○客室乗務員組合（Ufo）は、ルフトハンザ航空の客室乗務員に対し、４月１５日（水）１６日（木）の警告ストライキを呼びかけており、これが実施されれば、全国的に大きな影響が出ることが予想されます。
○同社のパイロットは既に本日（１４日（火））もストライキを実施しています。
◯出張や旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
◯最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。</lead>
        <mainText>ルフトハンザホームページ
https://www.lufthansa.com/de/de/prepare-for-your-trip/current-travel-information
フランクフルト空港ホームページ
https://www.frankfurt-airport.com/de.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。

在フランクフルト日本国総領事館
MesseTurm 34.OG, Friedrich-Ebert-Anlage 49, 60327, Frankfurt am Main
代表電話： +49-(0)69-2385-730（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
領事部メール： konsular@fu.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164287</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164287A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164287.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在フランクフルト日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164285</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/14 17:55:43</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（4月14日(火)12:00時点）</title>
        <lead>■■現状
4月14日(火)12時現在（現地時間）、停戦合意を受け、運航を段階的に拡大する動きが出てきています。１機あたりの出発便搭乗者数100名の制限は撤廃されました。今週は、エルアル・イスラエル航空のテルアビブ発成田直行便が12日(日)、14日(火)及び15日(水)の3便予定されています。

============================== 
◆在留邦人・渡航者の方で、ミサイル等
　による負傷等の被害に遭われた方や
　被害の情報に接した方がいらっしゃい
　ましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　

●4月14日(火)出発便フライト予定(59便)
【ELAL成田便あり】
AIR HAIFA    3 2
ARKIA ISRAELI AIRLINES    14
EL AL ISRAEL AIRLINES    36
ISRAIR AIRLINES    8
TUS AIRWAYS    1
ALK JSC    1

●4月15日(水)出発便フライト予定(64便)
【ELAL成田便あり】
AIR HAIFA    4 
ARKIA ISRAELI AIRLINES    12
EL AL ISRAEL AIRLINES    37
ISRAIR AIRLINES    7
TUS AIRWAYS    1
ETIHAD AIRWAYS    2
ALK JSC    1</lead>
        <mainText>●4月16日(木)出発便フライト予定(79便)
AIR HAIFA    5
ARKIA ISRAELI AIRLINES    14
EL AL ISRAEL AIRLINES    39
ISRAIR AIRLINES    10
HAINAN AIRLINES    1
TUS AIRWAYS    1
ETHIOPIAN AIRLINES    2
ETIHAD AIRWAYS    4
UZBEKISTAN AIR	1
HISKY    1
ALK JSC    1

●4月17日(金)出発便フライト予定（64便）
AIR HAIFA    5
ARKIA ISRAELI AIRLINES    11
EL AL ISRAEL AIRLINES    31
ISRAIR AIRLINES    6
HAINAN AIRLINES	   1
ETHIOPIAN AIRLINES    2
ETIHAD AIRWAYS    2
HISKY    1
SKY EXPRESS S.A.    1
GEORGIAN AIRWAYS    1
CHINA EASTERN AIRLINES Co. Ltd    1
SRILANKA AIRLINES    1
ALK JSC    1

●4月18日(土)出発便フライト予定（47便）
AIR HAIFA    3
ARKIA ISRAELI AIRLINES    14
EL AL ISRAEL AIRLINES    3
ISRAIR AIRLINES    8
TUS AIRWAYS    1
ETHIOPIAN AIRLINES    2
ETIHAD AIRWAYS    2
HISKY    1
SKY EXPRESS S.A.    1
GEORGIAN AIRWAYS    1
CHINA EASTERN AIRLINES Co. Ltd    1
SRILANKA AIRLINES    1
RED WINGS AIRLINES    2
ALK JSC    1

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（Last update: April 14, 2026, 8:30 AM (Israel time)）
●特記事項なし
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■報道
●イスラエルの空路が再開したが、航空券の予約にはリスクが伴う（Globes,4月13日）
https://en.globes.co.il/en/article-israels-skies-reopen-but-booking-flights-is-fraught-with-risk-1001540024

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■報道
●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、4月13日(月)更新）
https://passportnews.co.il/article/203830

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●4月9日(木)、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を4月24日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（Last update: April 13, 2026, 8:30 AM (Israel time)）
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
●当社は運航を段階的に拡大し続けており、来週には運航を段階的に（従来の30空港から）約40空港へ拡大する予定。
●就航地
・ヨーロッパ： アムステルダム、アテネ、バルセロナ、バトゥミ、ベルリン、ブカレスト、ブダペスト、フランクフルト、クラクフ、ラルナカ、リスボン、ロンドン・ヒースロー、ロンドン・ルートン、マドリード、マルセイユ、ミラノ、モスクワ、ミュンヘン、パフォス、パリ、プラハ、ロードス、ローマ、ソフィア、トビリシ、テッサロニキ、ティヴァト（モンテネグロ）、ウィーン、ワルシャワ、チューリッヒ。
・米国： ボストン、ロサンゼルス、マイアミ、ニューヨーク（JFKおよびEWR）。
・極東： バンコク、プーケット、東京。
●4月18日（同日を含む）までのイスラエル発の定期便および関連する復路便は、すべて欠航。
●2026年8月末までの出発便までを対象に、上限価格設定の運賃を、エコノミークラスおよびプレミアムクラスにて提供。

■■ヨルダン・クイーン・アリア国際空港各航空会社運航状況（4月9日(木)現在）
●エミレーツ航空（3日時点）
https://www.emirates.com/ae/english/help/travel-updates/?msockid=37feb1b2e927685204e0a7d8e85b69e3
・4月18日～30日の間、火、木、土のみEK903(DEP DXB0900, ARR AMM1145)とEK904(DEP AMM1330, ARR DXB1815)のみ運航再開
・2月28日から4月30日までの旅行を予約済みの方を対象に、6月15日までの無料日程変更、同地域へのフライト変更、または払い戻しが可能。
●カタール航空（1日時点）
https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・4月14日からQR402（DOH-AMM）、QR403（AMM-DOH）の運航再開
・加えて5月1日からはQR400（DOH-AMM）、QR401（AMM-DOH）の運航再開
・2月28日から6月15日までのフライト予定がある場合、10月31日までの無料日程変更、または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
Flight Schedule: https://www.qatarairways.com/en/rebooking-options.html#flightschedule
●ロイヤルヨルダン航空
https://www.rj.com/en/travel-update
・2月28日以降で欠航が出た方を対象に、5月20日までの旅行について運賃差額なしで無料日程変更。
●エティハド航空
https://www.etihad.com/en/manage/flight-status
・アンマン発着便も運航再開（EY591/EY592）
・2月28日以前にに発券した2月28日から4月15日までの航空券をお持ちの方を対象に、6月15日までのフライトに無料変更、または払い戻しが可能。
●トルコ航空
https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は4月30日までキャンセル
●フライドバイ（31日時点）
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・全路線において減便運行
・アンマン発着便再開 (FZ143/144, FZ147/148)
●エチオピア航空
https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・フライト決行の場合、日程変更、近隣への経路変更、払い戻し対応あり

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページまたはご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164285</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164285A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164285.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164285L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164282</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/14 17:35:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0234</cd>
            <name>ナイジェリア</name>
        </country>
        <title>治安情勢に関する注意喚起（米政府による安全対策措置の発表等）</title>
        <lead>○４月８日、米国政府は、治安悪化を理由にアブジャの米国大使館に勤務する非緊急要員及び職員家族のナイジェリアからの出国を許可する措置を講じるとともに、ナイジェリア全土で犯罪、テロ、騒乱、誘拐のリスクが高まっているとして、追加的に、一部の州を「渡航中止勧告」の対象に指定しました。
○一部報道では、ＦＣＴ（ナイジェリア連邦首都地区）内に所在するクジェ刑務所がテロ攻撃の標的となっているとの情報もあり、ＦＣＴ地区内の治安情勢に注意が必要です。</lead>
        <mainText>１　４月８日、米国政府は、治安悪化を理由にアブジャの米国大使館に勤務する非緊急要員及び職員家族のナイジェリアからの出国を許可する措置を講じるとともに、ナイジェリア全土で犯罪、テロ、騒乱、誘拐のリスクが高まっているとして、追加的に、一部の州を「渡航中止勧告」の対象に指定しました。

２　一部報道では、ＦＣＴ（ナイジェリア連邦首都地区）内に所在するクジェ刑務所がテロ攻撃の標的となっているとの情報もあることから、一般的にテロ攻撃の標的になりやすいとされる政府機関や空港ほか主要交通機関を含め、同地区内における治安情勢には、普段以上に注意が必要です。

３　また、都市部を含め全国的に治安は流動的であり、突発的な衝突や抗議活動、治安部隊による作戦行動が予告なく実施される可能性があります。主要幹線道路においても武装集団による検問や襲撃事案が報告されています。

４　在留邦人の皆様におかれては、一般に外国人は裕福と見なされ標的となるリスクが高いことにも留意の上、
・不要不急の外出や長距離移動を控える
・危険情報が発出されている地域には決して立ち入らない
・人が多く集まる場所（市場、商業施設、宗教施設、交通拠点等）への立ち入りを最小限とする（例えば、空港の一般エリアでの滞在時間をできるだけ短くし、出発時は、速やかに保安検査場に移動し、空港の保安区域に入る等）
・外出時は行動を予測されないよう時間や経路を変更する
・夜間の外出や単独行動を避ける
・現地報道や信頼できる情報源から最新の治安情報を入手する
・万が一の事態に備え、緊急連絡手段や退避計画を事前に確認する
・外出時は身分証明書を携帯する
などの安全対策に十分努めていただくようお願いいたします。

-------------------------------------
在ナイジェリア日本国大使館（領事班／警備班）
■所在地：No.9 Bobo Street, Maitama, Abuja, Nigeria
■電 話
＜開館時＞ +234(0)90-6000-9019/9099
＜閉館時＞ +234(0)80-3629-0293（日本人の安全に関わる緊急の御用件のみ）
■Ｅメール：visanigeria@la.mofa.go.jp

◎大使館案内（開館時間、休館日等）
https://www.ng.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000028.html

【お願い：在留届の提出／「たびレジ」登録】
災害や騒乱等が発生した際、一人でも多くの方に当館からの安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、ナイジェリアに渡航する出張者やお知り合いにご案内いただければ幸いです。

◎オンライン在留届／たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/

【「たびレジ」登録者の配信サービス停止】
ナイジェリアに渡航予定がなく「利用者登録をせずに利用する」から簡易登録された方は、以下の URL から配信サービスを停止（登録解除）することができます。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164282</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164282A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164282.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164282L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>715A</koukanCd>
        <koukanName>在ナイジェリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164279</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/14 17:05:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ドイツ全土での大規模なストライキ実施に伴う航空便への影響（４月１５日（水）及び１６日（木））</title>
        <lead>○客室乗務員組合（Ufo）は、ルフトハンザ航空の客室乗務員に対し、４月１５日（水）から１６日（木）にわたってストライキを呼びかけており、これが実施されれば、全国的に大きな影響が出る模様です。
◯出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
◯最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。</lead>
        <mainText>●ルフトハンザホームページ
https://www.lufthansa.com/de/de/prepare-for-your-trip/current-travel-information
●ベルリン・ブランデンブルク空港
https://ber.berlin-airport.de/en.html
●ベルリン州交通情報
https://viz.berlin.de/

（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ  
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
**********************************************************

【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_kulturBerlin.html
【メールマガジン（ドイツ語）の登録】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_de/uberuns_mailmagazin.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164279</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164279A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164279.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164279L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506A</koukanCd>
        <koukanName>在ドイツ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164278</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/14 17:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ストライキ実施に伴うルフトハンザ航空便への影響（４月１５日から１６日）</title>
        <lead>　客室乗務員組合（Ufo）は、ルフトハンザ航空の客室乗務員に対し、４月１５日（水）及び１６日（木）の終日にわたってストライキを呼びかけており、ルフトハンザ航空便の欠航又は遅延が予想されます。
　出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
　最新のフライト情報は、空港、航空会社ホームページ等からご確認ください。</lead>
        <mainText>・ルフトハンザホームページ
https://www.lufthansa.com/de/de/prepare-for-your-trip/current-travel-information
・ハンブルク空港
https://www.hamburg-airport.de/de
・ハノーファー空港
https://www.hannover-airport.de/informationen-fuer-fluggaeste-und-besucher/
・ブレーメン空港
https://www.bremen-airport.com/

【連絡先】
在ハンブルク日本国総領事館
Domstrasse 19, 20095 Hamburg
電話：040-333-0170
E-mail: hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp
URL: https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164278</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164278A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164278.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164278L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506E</koukanCd>
        <koukanName>在ハンブルク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164275</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/14 15:15:42</leaveDate>
        <title>強風警報が発令されました（サイパン、テニアン）</title>
        <lead>15:35、サイパン島、テニアン島に強風警報が発令されました。
CNMI国土安全保障・緊急管理緊急運用センターは、台風の目の接近により最大155マイル毎時（風速約68メートル/秒）の非常に強い持続風が発生し、身体・生命に危険が及ぶ可能性のある状況が生じるとして厳重な注意を呼びかけています。また、同センターは、強風から身を守るため以下の行動を呼びかけています。
（身を守る行動）
室内に退避し隠れて下さい。この状況で最も安全な場所は、窓から離れた補強された室内の部屋です。できるだけ多くの壁を自分と外の世界の間に置いて下さい。命に関わる状況が過ぎ去るまで避難行動を継続して下さい。

サイパン島、テニアン島に滞在する邦人の皆さまには上記警報に留意し、安全の確保に最大限の注意を払って下さい。</lead>
        <mainText>

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164275</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164275A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164275.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164275L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>067C</koukanCd>
        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164274</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/14 14:30:42</leaveDate>
        <title>洪水警報が発令されました（サイパン、テニアン、ロタ）</title>
        <lead>１４日午後２時、サイパン島、テニアン島、ロタ島に洪水警報が発令されました。
CNMI知事は、住民に対し厳重な警戒と洪水への備えを呼びかけています。
発表によるとサイパン島・テニアン島で洪水が発生しやすい地区として以下地区があげられています。
ガラパン、ダンダン、チャイナタウン、タナパグ、アス・マヘトグ、コブラービル、サンノゼ(ティニアン自治体)、チャラン・カノアI、サンアントニオ、チャラン・カノアII、チャラン・カノアIII、サン・ロケ、カグマン、チャラン・カノアIV、カグマニ、グアロ・ライ、アフェトナス、チャラン・ピアオ、ファナンガナン、チャラン・ラウラウ。
上記地区に限らず、サイパン島、テニアン島、ロタ島に滞在する邦人の皆さまは厳重な警戒と安全の確保に万全を期して下さい。</lead>
        <mainText>

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164274</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164274A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164274.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164274L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>067C</koukanCd>
        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164273</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/14 14:20:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月１４日９時００分）</title>
        <lead>○地域情勢は、現在も予断を許さない状況が続いています。引き続き、不測の事態に備え、複数の情報源からの最新情報を確認の上、安全確保に努めてください。 
また、これまでのイランからの攻撃・警告を踏まえ、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設等への訪問は引き続き避けていただくとともに、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行きの便は運航され、すでに出発しましたが、羽田行きの便は欠航となっております。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP） 

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164273</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164273A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164273.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164273L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164272</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/14 11:15:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>南コタバト州トボリ町における軍と反政府勢力の衝突に伴うホロン湖の暫定閉鎖</title>
        <lead>【ポイント】
●2026年4月9日、南コタバト州トボリ町において、フィリピン軍と反政府勢力新人民軍（NPA）による武力衝突が発生しました。これを受け、トボリ町当局は安全確保のため、主要観光地であるホロン湖を暫定的に閉鎖し、全ての観光活動を停止すると発表しました。
●南コタバト州への渡航・滞在を予定されている方は、現地の最新情報の収集に努め、閉鎖されているエリアには決して近づかないよう、安全確保に十分注意してください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　4月10日、南コタバト州トボリ町のケオ・デイル・テュアン町長は、町内の治安悪化を理由に、同町の主要な観光目的地であるホロン湖への立ち入りを禁止する行政命令第27号（リンク以下のとおり）を発出しました。
https://www.facebook.com/photo/?fbid=1367906848698897&amp;set=a.226794302810163

２　今回の閉鎖措置は、4月9日に同町バランガイ・ラコノンのシチオ・トゥブルにおいて、フィリピン軍第603歩兵旅団と反政府勢力新人民軍（NPA）との間で激しい戦闘が発生したことによるものです。この衝突により、NPA幹部を含む2名が死亡したと報告されています。

３　また、同日午後11時頃、戦闘を受けて警戒レベルが上がっていた同町中心部の検問所において、停止命令に従わなかった車両に対し軍が発砲し、乗車していた地方自治体職員3名が負傷する事案も発生しています。軍当局は「コミュニケーションの齟齬」による誤射であったと説明しています。

４　同町観光局によれば、町長による再開命令が出されるまではホロン湖への入場は一切許可されません。南コタバト州への渡航・滞在を予定されている方は、現地の最新情報の収集に努め、閉鎖されているエリアには決して近づかないよう、安全確保に十分注意してください。

５　詳細は以下リンクをご覧下さい。
https://mindanews.com/top-stories/2026/04/south-cotabatos-popular-lake-holon-closed-to-visitors-after-soldiers-clashed-with-npa-rebels/
・・・・・・・・・・・・・・・
この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録
　（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在ダバオ日本国総領事館
　住所：4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
　電話：（市外局番082）221-3100 / 3200
　FAX：（市外局番082）221-2176
　ホームページ：https://www.davao.ph.embjapan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164272</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0691</cd>
            <name>ミクロネシア</name>
        </country>
        <title>ミクロネシア連邦政府による非常事態宣言の発令</title>
        <lead>●１３日、ミクロネシア連邦（FSM）政府は、先週末に到来した台風４号「Sinlaku（シンラコウ）」によるFSM内の被害に対応するための非常事態宣言を発令しました。</lead>
        <mainText>４月１３日、先週末に到来した台風「Sinlaku（シンラコウ）」による被害対応のためFSM政府は非常事態宣言を発令しました。
チューク州ウェノ島、チューク州環礁内の離島（トノアス島、フェフェ島、ウマン島など）及びモートロック島などの北西地域の離島における被害への対応を行うほか、ポンペイ州マダラニウム地区の地滑り、及びヤップ州の離島への影響等につき非常事態宣言が発令されています。

特に、非常事態宣言内にて触れられている地域に滞在中の皆様におかれましては、外出にあたっては、常日頃以上に気をつけて行動ください。また、外出の際には、最新の関連情報の入手に努め、周囲の状況に十分注意ください。

FSM政府HP：https://gov.fm/

関連：
チューク州非常事態宣言：https://fsm-data.sprep.org/system/files/State%20Declaration%20of%20Emergency%5B42%5D.PDF

在ミクロネシア日本国大使館
電話：（６９１）３２０－５４６５ 
E-mail：japanemb-consul@pi.mofa.jp 
ＨＰ: https://www.micronesia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
ＦＢ: https://www.facebook.com/embassyofjapaninfsm/

※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164271</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164271A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164271.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164271L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在ミクロネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/14 07:35:41</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0809</cd>
            <name>ドミニカ共和国</name>
        </country>
        <title>在留邦人に対するひったくり被害の発生（注意喚起）</title>
        <lead>●オートバイを利用した強盗、ひったくり事件が多発していますので、日中であっても、周囲の状況に目を配る。
●近距離であってもできるだけ徒歩での移動を避けＵｂｅｒを利用する。</lead>
        <mainText>１　４月１２日（日）午前８時頃、邦人長期滞在者の男性が、１人でサント・ドミンゴ県サント・ドミンゴ市国家特別区のロス・ミジョネス地区を徒歩で移動中、オートバイに乗った強盗（１人）に財布などの入った鞄をひったくられる被害に遭いました。被害者は抵抗せず、怪我を負うことはありませんでした。

２　ドミニカ共和国では、オートバイを利用した強盗、ひったくり事件が多発しています。ご自身が歩道を通行している場合であっても、強引に接近し犯罪に及ぶケースもありますので、徒歩移動の際にはオートバイの動向に十分に注意してください。

３　強盗に遭遇した場合は、以下の行動に留意してください。
（１） 決して抵抗しない。
（２） 犯人の顔を凝視しない（人相を覚えられることへの危機感から、更なる凶行に及ぶ危険性があります）。
（３） 安易にポケット等に手を入れるなど、不用意な動きはしない（武器を取り出し反撃されると勘違いされ、危害を加えられる可能性があります）。

４　防犯対策として以下をお勧めします。
（１） 目立つ服装（華美な装飾及び高級ブランド品等）及び行動を避ける。
（２） 日中であっても、周囲の状況に目を配り少しでも異変を感じた場合は速やかにその場を離れる。
（３） 人通りの少ない場所には立ち入らない。
（４） 近距離であってもできるだけ徒歩での移動を避けＵｂｅｒを利用する。
（５） 現金や貴重品を持ち歩く際は、1カ所にまとめず分散する等、被害を抑える工夫をする。

【問い合わせ先】 
在ドミニカ共和国日本国大使館領事部（EMBAJADA DEL JAPON EN LA REPUBLICA DOMINICANA）
電　話：1-809-567-3365
ＦＡＸ：1-809-566-8013
メール：consul@sd.mofa.go.jp 

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きを行ってください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※「在留届」を提出した方で帰国，他国へ転居された方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出願います。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164270</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164270A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164270.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>407A</koukanCd>
        <koukanName>在ドミニカ共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164269</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/14 07:20:41</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>カハマルカ州一部地域に対する非常事態宣言の発出</title>
        <lead>●ペルー政府は、違法採掘及び組織犯罪による脅威への対策のため、カハマルカ州の一部地域に対する非常事態宣言を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、4月13日から60日間、違法採掘及び組織犯罪による脅威への対策のため、カハマルカ州一部地域に対し非常事態宣言の発出を官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
カハマルカ州
・カハマルカ郡：エンカニャダ町、チェティージャ町
・カハバンバ郡：カチャチ町
・セレンディン郡：ソロチュコ町、ワスミン町
・コンテゥマサ郡：コンテゥマサ町
・チョタ郡：チャラマルカ町
・ウアルガヨック郡：ウアルガヨック町、チュグル町、バンバマルカ町
・サン・イグナシオ郡：サン・イグナシオ町、サン・ホセ・デ・ルルデス町
・サン・マルコス郡：グレゴリオ・ピタ町

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No052-2026-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2505155-1

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、国家警察が治安維持の主導的役割を担い、必要に応じて軍が支援を行います。さらに、検問等において令状なしで所持品検査や車両の捜索が実施される可能性があります。

3　同地域への渡航・滞在を予定されている方は、最新の治安情報の入手に努めるとともに、外出時には身分証を常時携行し、治安当局の指示に従うなど安全確保に十分注意してください。

4　日本政府は、ペルー国内の各地域に対し、「危険情報レベル1（十分注意してください）」から「レベル3（渡航は止めてください）」までを発出しています。渡航前には必ず最新の海外安全情報をご確認ください。
（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164269</infoUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164268</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/14 06:35:44</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
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        <title>【邦人被害】ブエノスアイレス市内レティーロ駅周辺での窃盗被害</title>
        <lead>【ポイント】
●邦人女性が、週末午前、ブエノスアイレス市内レティーロ駅周辺で、移動中のところ、いわゆるケチャップ等を使用した窃盗被害を受け、パスポート含む貴重品を入れたバッグを盗難されました。
●レティーロ駅の近傍に大規模スラム街（通称：ビジャ３１）があるため、同駅周辺では、強盗・窃盗などの事件が多く発生しています。このため同駅周辺での徒歩移動、鉄道やバスを利用する際は注意が必要です。</lead>
        <mainText>【本文】
　邦人が盗難被害に遭遇したところ、以下のとおりお知らせします。

１　事件の概要
（１）日時
　２０２６年４月１１日（土）午前１０時頃
（２）場所
　ブエノスアイレス市内地下鉄レティーロ駅周辺
（３）被害者及び被害内訳
　邦人（女性）、パスポート、スマホ、ＰＣ、財布（マイナンバーカード、クレジットカード、現金等）
（４）発生時の状況
被害者は、ブエノスアイレス市レティーロ地区のバスターミナルでバスを降車し、徒歩移動中、不意に、背中に酸臭のする白濁液体がかかっていることに気づくと、現地人風の女性が接近し処置を申し出た。当該女性は液体を拭き取るため、被害者に荷物を地面に置くよう指示、被害者はそれに従い、携行するバッグを置き、目を離した隙に同バッグを持ち去られた。直後、付近にいた別の現地人風の男性が犯人の逃走方向を手振りで示したため、被害者がとっさに向かうも、犯人の姿はなかった。なお、被害者に怪我はなかった。


２　防犯対策
（１）レティーロ駅の近傍に大規模スラム街（通称：ビジャ３１）があるため、レティーロ駅周辺では、強盗・窃盗などの事件が多く発生しています。このため同駅で鉄道やバスを利用する際は注意が必要です。
（２）本件は、ケチャップ等を使った盗難手口の典型と思われ、特に観光客が被害に遭いやすいとされています。報道によると、２０２５年のブエノスアイレス市内における窃盗の発生件数は、前年の２０２４年より減少していますが、約５万件の発生が報告されています。窃盗犯は複数人で行動し、様々な手法で被害者の注意を引きつけている間に、至短時間に犯行に及び、その場を離脱するケースが多いです。このため、レティーロ地区のように犯罪被害が多く報じられる地域では、標的となるリスクが高まることを認識し、周囲に注意を払って行動することが大切です。
（３）もしケチャップ等をかけられた場合は、歩行を止めず、持ち物を離さず、見知らぬ者が親切を装って声をかけてきても対応しないよう心がけてください。それでも、窃盗被害に遭ったときは、自身で犯人を追跡する行為は、犯人が逆上したり、追跡や通報を阻止しようと危害を加えてくる可能性も否定できないため、自身の安全を第一に考えた行動をとってください。

３　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますのでご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0
 
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】
在アルゼンチン大使館領事班
電話：011-4318-8220
メール：conbsas@bn.mofa.go.jp (了)

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164268</infoUrl>
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        <koukanName>在アルゼンチン日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/13 22:45:41</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0237</cd>
            <name>カメルーン</name>
        </country>
        <title>ローマ教皇レオ14世来訪に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●報道等によると、４月１５日（水）から１８日（土）までの間、ローマ教皇レオ１４世がカメルーン各地に来訪します。
●同来訪に伴い、各地で交通規制や検問等が強化される可能性があり、移動の際には注意を要します。
●また、来訪に伴う各種行事に多くの人々が集まることが予想されることから、行事に伴う群衆等に近づいて犯罪や各種トラブル、テロ等に巻き込まれないようご注意ください。</lead>
        <mainText>【本文】
　報道等によりますと、ローマ教皇レオ１４世が、
　　15日（水）：ヤウンデ着
　　16日（木）：バメンダ訪問
　　17日（金）：ドゥアラ訪問
　　18日（土）：ヤウンデ発
の日程でカメルーンに来訪する予定です。
　同期間中は，大統領等との会談、孤児院・病院・教会等の訪問、スタジアムや空港でのミサ等が予定されており、ローマ教皇の移動経路や訪問場所周辺には交通規制や検問が設けられる可能性があります。
　また、各訪問地に地方からも多くの人々が集まり、各種行事により群衆や人だかりができると、犯罪やトラブルが増加する可能性があり、また、テロの標的にもなりやすいため、治安の悪化が懸念されます。
　よって同期間中には不要不急の外出はなるべく避け、外出する場合には身分証を携行して検問等には協力的に応じてください。
　また、群衆や人だかりを避け、すり、ひったくりなどの犯罪被害にあわないように注意するとともに、宗教施設、商業施設、空港、駅等のテロの標的となりやすい不特定多数が集まる場所を避け、最新情報を収集しつつ、身の安全の確保に努めてください。


在カメルーン日本国大使館　領事班                                
Ambassade du Japon au Cameroun                             
1535, Rue 1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun (B. P. 6868)
Email: ryojicameroun@yd.mofa.go.jp
Tel: (237) 222-206-202、(237) 222-206-203（代表電話）
 (237) 650-592-149 （閉館時緊急電話）
HP: https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164265</infoUrl>
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        <koukanCd>753A</koukanCd>
        <koukanName>在カメルーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164264</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/13 20:45:41</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0994</cd>
            <name>アゼルバイジャン</name>
        </country>
        <title>領事窓口の一時閉鎖のお知らせについて</title>
        <lead>中東情勢の緊迫化等の影響を受け、在アゼルバイジャン日本国大使館の領事窓口は、来訪者の安全のため、引き続き４月１３日（月）から４月１７日（金）まで一時的に閉鎖します。
　　緊急時には、末尾に記載の【問い合わせ先】への連絡をお願い致します。
　　【問い合わせ先】
　　在アゼルバイジャン日本国大使館
　　Tel:+944 50 222 8063
　　Email: consular@bk.mofa.go.jp</lead>
        <mainText>

【送信元】
　在アゼルバイジャン日本国大使館　領事班
　　　電　話：＋994-12-490-7818
     閉館時の連絡先：＋994-50-222-8063
　　　メール：consular@bk.mofa.go.jp
　　　Ｈ　Ｐ：https://www.az.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164264</infoUrl>
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        <koukanCd>530A</koukanCd>
        <koukanName>在アゼルバイジャン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164263</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/13 18:25:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0267</cd>
            <name>ボツワナ</name>
        </country>
        <title>ハボローネ市内における強盗事件の発生について（注意喚起）</title>
        <lead>○在留邦人に対する強盗事件が発生しましたのでお知らせします。邦人の皆様におかれましては、同様の事件に遭わぬよう、細心の注意を払って下さい。</lead>
        <mainText>１　事件概要
４月４日（土）午後６時４０分頃、ハボローネ市内CBD地区（Fields Mall付近の歩道上）において、邦人が複数名の集団による強盗被害に遭う事案が発生した。なお、同日同時間帯にはボツワナ人も同様の被害に遭っている。
　被害者が徒歩で移動中、前方及び側方にいた若年層の集団（１０名以上）により取り囲まれ、刃物様のものを突きつけられるなどして制圧され、所持品（バッグ、スマートフォン等）を強奪された。犯人らはその後逃走している。
幸いにも、邦人に大きな怪我はなかった。

２　注意事項　
・状況を把握した上で、生命・身体の安全を第一に冷静に対応すること。
・犯人が刃物等の凶器を所持している可能性があることを念頭に置くこと。
・帰宅時や外出時には、周囲の状況に十分注意すること。
・人通りのある場所であっても、複数人による犯行が発生していることに留意すること。
・不審者や不審な集団を見かけた場合には、距離を取り、その場を離れるなど安全確保を優先すること。

３　最近の傾向
ハボローネ市内では盗難・強盗事件が増加傾向にある。
複数人による集団的な犯行や、刃物等を用いた事案も報告されており、外国人を標的とした犯行も発生している。
そのため、邦人の皆様も日頃から防犯意識を高め、十分に注意願います。

（連絡先） 
在ボツワナ日本国大使館  
住所：4th Floor Barclays House, Plot 8842, Khama Crescent, Gaborone, Botswana   
開館時間：８：３０-１２：００　１４：００-１６：３０   
電話：（＋２６７）－３９１－４４５６   
Email: information@gr.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在ボツワナ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/13 18:05:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（4月13日(月)12:00時点）</title>
        <lead>■■現状（昨日と変更なし）
4月13日(月)12時現在（現地時間）、停戦合意を受け、運航を段階的に拡大する動きが出てきています。しかし、未だに１機あたりの搭乗者数100名の制限は緩和されていません。今週は、エルアル・イスラエル航空のテルアビブ発成田直行便が12日(日)、14日(火)及び15日(水)の3便予定されています。外国の航空会社の再開が少しずつ拡大しています。

・4月6日(月)から、イスラエル出発便搭乗可能人数制限100人【現在継続中】
・4月8日(水)、停戦合意
・4月18日(土)まで、エルアル定期便はキャンセル
・4月18日(土)搭乗分まで、エルアルのイスラエル出発便の新規販売停止
・4月24日(金)まで、EASAによる中東上空の飛行中止勧告有効期限延長

============================== 
◆在留邦人・渡航者の方で、ミサイル等
　による負傷等の被害に遭われた方や
　被害の情報に接した方がいらっしゃい
　ましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================</lead>
        <mainText>▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　
※4月16日(木)分到着都市追加

●4月13日(月)出発便フライト予定(55便)
AIR HAIFA    3
----ATHENS    1
----LARNACA    2
ARKIA ISRAELI AIRLINES    15
----ATHENS    2
----LARNACA    2
----PARIS    1
----TBILISI    1
----BUDAPEST    1
----LARNACA via NEW YORK    1
----RAMON    4
----PRAGUE    1
----VIENNA    1
----AMSTERDAM    1
EL AL ISRAEL AIRLINES    31
----ATHENS    1
----BANGKOK    2
----LARNACA    1
----LONDON    2
----MIAMI    1
----PARIS    4
----ROME    2
----NEW YORK    2
----TBILISI    1
----BUDAPEST    1
----BATUMI    1
----LOS ANGELES    1
----WARSAW    1
----BARCELONA    1
----BERLIN    1
----BUCHAREST    1
----VIENNA    1
----AMSTERDAM    1
----MOSCOW    1
----FRANKFURT    1
----MUNICH    1
----ZURICH    1
----MADRID    1
----MILAN    1
ISRAIR AIRLINES    4
----ATHENS    1
----LARNACA    1
----ROME    1
----TBILISI    1
HAINAN AIRLINES    1
----BEIJING    1
----ALK JSC    1
----ATHENS    1

●4月14日(火)出発便フライト予定(59便)
【ELAL成田便あり】
AIR HAIFA    3
----ATHENS    1
----LARNACA    2
ARKIA ISRAELI AIRLINES    14
----ATHENS    2
----BANGKOK    1
----LARNACA    1
----PARIS    1
----ROME    1
----BUDAPEST    1
----BATUMI    1
----LARNACA via NEW YORK    1
----RAMON    4
----STANSTED    1
EL AL ISRAEL AIRLINES    36
----ATHENS    2
----BANGKOK    3
----LARNACA    1
----LONDON    2
----NEWARK    2
----PARIS    4
----ROME    2
----NEW YORK    3
----TBILISI    1
----BUDAPEST    1
----BATUMI    1
----WARSAW    1
----PRAGUE    1
----BERLIN    1
----BUCHAREST    1
----VIENNA    1
----AMSTERDAM    1
----MOSCOW    1
----FRANKFURT    1
----MUNICH    1
----ZURICH    1
----MADRID    1
----TOKYO◆    1
----MILAN    1
----LISBON    1
ISRAIR AIRLINES    8
----ATHENS	2
----LARNACA	1
----ROME	1
----RAMON	3
----RABAT	1
TUS AIRWAYS    1
----LARNACA    1
ALK JSC    1
----ATHENS    1

●4月15日(水)出発便フライト予定(59便)
【ELAL成田便あり】
AIR HAIFA	5
----ATHENS	1
----LARNACA	4
ARKIA ISRAELI AIRLINES	14
----ATHENS	2
----LARNACA	2
----PARIS	1
----TBILISI	1
----BUDAPEST	1
----LARNACA via NEW YORK	1
----RAMON	4
----PRAGUE	1
----VIENNA	1
EL AL ISRAEL AIRLINES	37
----ATHENS	2
----BANGKOK	2
----LARNACA	1
----LONDON	2
----NEWARK	1
----PARIS	4
----ROME	2
----NEW YORK	2
----TBILISI	3
----BUDAPEST	2
----BATUMI	1
----PHUKET	1
----LOS ANGELES	1
----WARSAW	1
----PRAGUE	1
----BARCELONA	1
----BUCHAREST	1
----VIENNA	1
----AMSTERDAM	1
----MOSCOW	1
----MUNICH	1
----ZURICH	1
----MADRID	1
----TOKYO◆	1
----MILAN	1
----LISBON	1
ISRAIR AIRLINES	7
----ATHENS	1
----LARNACA	1
----ROME	1
----BUDAPEST	1
----RAMON	3
TUS AIRWAYS	1
----ROME	1
ETHIOPIAN AIRLINES	2
----ADDIS ABABA	2
SMARTWINGS	1
----PRAGUE	1
ETIHAD AIRWAYS	2
----ABU DHABI	2
ALK JSC	1
----ATHENS	1

●4月16日(木)出発便フライト予定(77便)
AIR HAIFA	5
ARKIA ISRAELI AIRLINES	15
EL AL ISRAEL AIRLINES	38
ISRAIR AIRLINES	8
HAINAN AIRLINES	1
TUS AIRWAYS	1
ETHIOPIAN AIRLINES	3
CYPRUS AIRWAYS	1
SMARTWINGS	1
ETIHAD AIRWAYS	2
HISKY	1
ALK JSC	1

●4月17日(金)出発便フライト予定（69便）
AIR HAIFA	5
ARKIA ISRAELI AIRLINES	12
EL AL ISRAEL AIRLINES	31
ISRAIR AIRLINES	7
TUS AIRWAYS	8
ETHIOPIAN AIRLINES	2
ETIHAD AIRWAYS	2
HISKY	1
SAS	1
SKY EXPRESS S.A.	1
AIR PORTUGAL	1
GEORGIAN AIRWAYS	1
CHINA EASTERN AIRLINES Co. Ltd	1
SRILANKA AIRLINES	1
ALK JSC	1

●4月18日(土)出発便フライト予定（47便）
AIR HAIFA	3
ARKIA ISRAELI AIRLINES	14
EL AL ISRAEL AIRLINES	4
ISRAIR AIRLINES	9
TUS AIRWAYS	5
ETHIOPIAN AIRLINES	3
ETIHAD AIRWAYS	1
HISKY	1
SAS	1
SKY EXPRESS S.A.	1
AIR PORTUGAL	1
GEORGIAN AIRWAYS	1
RED WINGS AIRLINES	2
ALK JSC	1

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（Last update: April 13, 2026, 8:30 AM (Israel time)）
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
●当社は運航を段階的に拡大し続けており、来週には運航を段階的に（従来の30空港から）約40空港へ拡大する予定。
●就航地
・ヨーロッパ： アムステルダム、アテネ、バルセロナ、バトゥミ、ベルリン、ブカレスト、ブダペスト、フランクフルト、クラクフ、ラルナカ、リスボン、ロンドン・ヒースロー、ロンドン・ルートン、マドリード、マルセイユ、ミラノ、モスクワ、ミュンヘン、パフォス、パリ、プラハ、ロードス、ローマ、ソフィア、トビリシ、テッサロニキ、ティヴァト（モンテネグロ）、ウィーン、ワルシャワ、チューリッヒ。
・米国： ボストン、ロサンゼルス、マイアミ、ニューヨーク（JFKおよびEWR）。
・極東： バンコク、プーケット、東京。
●イスラエル発のフライトのチケット販売は4月18日分まで停止。現時点では、既存のEL AL航空券をお持ちのお客様にのみ座席を割り当て。
●4月18日（同日を含む）までのイスラエル発の定期便および関連する復路便は、すべて欠航。
●2026年8月末までの出発便までを対象に、上限価格設定の運賃を、エコノミークラスおよびプレミアムクラスにて提供。

■■報道
●今週9社の外国航空会社がテルアビブ路線の運航再開（The Times of Israel, 4月12日）
・1)ブルーバード航空、2)TUS航空、3)エティハド航空、4)エチオピア航空、5)スマートウィングス、6)海南航空、7)レッドウィングス、8)ジョージアン航空、9)フライワン
,https://www.timesofisrael.com/nine-foreign-airlines-plan-to-resume-tel-aviv-routes-this-week-amid-us-iran-truce/
●本日ラモン空港とベン・グリオン空港間の国内線が再開（Passport News、4月13日）
https://passportnews.co.il/article/205021

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■報道
●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、4月13日(月)更新）
https://passportnews.co.il/article/203830

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●4月9日(木)、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を4月24日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）
●運航スケジュールを完全に復旧し通常運航に戻すための準備は、段階的に進められている。
●イスラエル到着便
・チケットの販売は、空席状況に応じて既に行われている。

■■ヨルダン・クイーン・アリア国際空港各航空会社運航状況（4月9日(木)現在）
●エミレーツ航空（3日時時点）
https://www.emirates.com/ae/english/help/travel-updates/?msockid=37feb1b2e927685204e0a7d8e85b69e3
・4月18日～30日の間、火、木、土のみEK903(DEP DXB0900, ARR AMM1145)とEK904(DEP AMM1330, ARR DXB1815)のみ運航再開
・2月28日から4月30日までの旅行を予約済みの方を対象に、6月15日までの無料日程変更、同地域へのフライト変更、または払い戻しが可能。
●カタール航空（1日時点）
https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・4月14日からQR402（DOH-AMM）、QR403（AMM-DOH）の運航再開
・加えて5月1日からはQR400（DOH-AMM）、QR401（AMM-DOH）の運航再開
・2月28日から6月15日までのフライト予定がある場合、10月31日までの無料日程変更、または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
Flight Schedule: https://www.qatarairways.com/en/rebooking-options.html#flightschedule
●ロイヤルヨルダン航空
https://www.rj.com/en/travel-update
・2月28日以降で欠航が出た方を対象に、5月20日までの旅行について運賃差額なしで無料日程変更。
●エティハド航空
https://www.etihad.com/en/manage/flight-status
・アンマン発着便も運航再開（EY591/EY592）
・2月28日以前にに発券した2月28日から4月15日までの航空券をお持ちの方を対象に、6月15日までのフライトに無料変更、または払い戻しが可能。
●トルコ航空
https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は4月30日までキャンセル
●フライドバイ（31日時点）
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・全路線において減便運行
・アンマン発着便再開 (FZ143/144, FZ147/148)
●エチオピア航空
https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・フライト決行の場合、日程変更、近隣への経路変更、払い戻し対応あり

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページまたはご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/13 16:40:42</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】警告ストライキ実施に伴う交通への影響（４月１４日（火）及び１５日（水））</title>
        <lead>統一サービス産業労働組合（Verdi）は、バイエルン州のいくつかの都市において、公共交通機関従業員に対し、４月１４日（火）から１５日（水）午前３時３０分までの間の警告ストライキを呼びかけており、これが実施されれば交通に大きな影響が出る模様です。

ストライキは、地下鉄（Uバーン）、トラム及び路線バス（民間会社運行のものは除く。）で行われ、近郊列車（Sバーン）や地方バスは対象外となる予定ですが、１４日（火）の開始時間については、現時点では発表されていませんので、以下の公式ホームページや報道等から最新の情報をご確認ください。

出張やご旅行等を計画されている方は、事前に運行情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

【関連ＵＲＬ】
○ミュンヘン交通（MVG）
https://www.mvg.de/news/streik.html# 

○ニュルンベルク交通（VGN）
https://www.vgn.de/</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在ミュンヘン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>マレーシア生活で注意すべきこと（詐欺、盗難被害、交通事故）【注意喚起】</title>
        <lead>　国が違えば生活習慣も異なるように、そこで発生する犯罪の態様や交通事情も異なります。日本と同じように行動し、日本を離れたという解放感のままに行動すると思わぬ“落とし穴”に落ちてしまうかもしれません。</lead>
        <mainText>　ここでは、特に注意していただきたい詐欺や盗難被害、また当地の交通事情についてお知らせします。皆さんの安全で楽しいマレーシア生活の一助となれば幸いです。

●　マレーシアにおける詐欺被害については、ますます深刻な状況にあり、当館には多くの相談が寄せられています。
特に、学費や住居等の契約をめぐり在留邦人の詐欺被害が確認されています。例えば、学費等の送金先を学校の公式口座ではなく、職員個人の口座に振込みを要求するケースや、住居を仲介するインターネットサイトを通じて物件の賃貸契約を結んだ後、保証金を支払ったにも関わらず、実際は同部屋が他人名義であり、仲介業者とも連絡が取れなくなり入居できないといったケースも確認されています。　　
少しでも違和感を覚える場合や、疑わしいと思える場合には、一人で悩み、抱え込むことなく、送金する前に家族等の近しい人や警察署、又は現地の日本国大使館・総領事館などに御相談ください。

●　スリ被害の相談や報告についても当館に多く寄せられています。
クアラルンプールでスリ被害が多いのは、ブキビンタン周辺、KLセントラル駅、またKLセントラル駅直結のモール内、クアラルンプール国際空港内のモノレール、バトゥ洞窟、ムルデカ広場周辺、チャイナタウンなどです。
先日、当地の地元紙では、ジョホールバルの飲食店内で発生したスリ被害の状況を動画付きで報じるなど注意を呼び掛けています。
観光中やエスカレーター利用時などでは貴重品を入れたリュックなどのカバンは、必ず身体の正面に抱えるようにし、また飲食店内においても所持品の管理には細心の注意を払い、盗難や紛失防止に努めてください。

●　マレーシアにおける交通事故は増加傾向にあります。
マレーシア警察によると2019年から2024年までの６年間で、約314万件の交通事故（１日平均1,729件）が発生し、2024年は約63万件（638,060件）と過去６年間で最多件数を記録しています。
　　交通事故の主な原因は、交通ルールが守られていないことにあります。運転中の携帯電話使用や、交差点への進入時・退出時に道路状況をはっきりと確認せずに運転する者、未熟な運転技能、無理な追い越し、運転マナーの欠如などによる事故も発生しています。近年、車が急激に増加していることも交通事故を誘発しています。
都市部の道路舗装率は良いものの、舗装されていても修理不十分の道路も多く見られ、横断歩道が少ないという交通環境も認識してください。
オートバイの無謀運転も多く、都市部では渋滞回避のためにバイクがすり抜け運転をすることが多く、バイクには注意が必要です。先日もクアラルンプール市内中心部において、車両の間をすり抜け、対向車にはみ出しながら走行するバイクが横断歩道を渡っている歩行者と衝突する人身事故が発生し、当地地元紙では動画付きで報じ、「マレーシアでは横断歩道で停止するドライバーは非常に少ない」などと注意を呼び掛けています。
このような当地の交通事情を認識していただき、ご自身とご家族が交通事故の当事者、又は被害者に遭わないよう注意してください。

（参考）
スリ被害に関する報道（2026年４月11日、13日）
https://www.malaymail.com/news/malaysia/2026/04/11/oriental-kopi-says-staff-stop-snatch-thief-at-aeon-bukit-indah-outlet-in-jb-video/215984　
https://says.com/my/news/snatch-thief-foiled-by-quick-thinking-oriental-kopi-staff-in-johor-bahru　

交通事故に関する報道（2026年４月８日）
https://www.sinchew.com.my/news/20260408/nation/7406778

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

〇在コタキナバル領事事務所
　電話：（60-88）254169
　ホームページ：http://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○このメールの送信アドレスは送信専用です。   
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URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/13 16:00:42</leaveDate>
        <title>台風警報レベル１が発令されました</title>
        <lead>本１３日１４時、CＮＭＩ知事は外出禁止措置を伴う台風警報レベル１（生命・身体と財産に重大な危険が及び可能性がある状況が生じていることを意味します。）を発令しました。
邦人の皆さまにおかれては外出を控え、最新の気象情報及び災害情報に細心の注意を払い、安全の確保に万全を期して下さい。</lead>
        <mainText>

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
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        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
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        <leaveDate>2026/04/13 13:50:55</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0855</cd>
            <name>カンボジア</name>
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        <title>クメール正月における注意喚起</title>
        <lead>●クメール正月に伴い、4月13日（月）午前8時から16日（木）イベント終了まで、シェムリアップ市内中心部のシェムリアップ川沿いを中心に、国立博物館付近からパブストリート付近一帯において交通規制が行われます。
●期間中は、飲酒によるトラブルや犯罪や事故等が増えることが予想されるため、外出の際には十分注意してください。</lead>
        <mainText>１．シェムリアップ州政府は、シェムリアップ市内における新年祝賀行事（ソンクラーン）の開催に伴い、4月13日（月）午前8時から16日（木）のイベント終了までの間、治安、安全、公共秩序維持のための交通規制を発表しました。

２．州政府による通達によれば、期間中、市内中心部のシェムリアップ川沿いを中心に、国立博物館付近からパブストリート付近一帯は、交通規制が行われます（地図以下URL参照。赤色は規制区域、黄色はオートバイ駐車区域、Pマークは一般車両駐車場（青色）及び式典運営事務局駐車場（緑色）とのこと）。また、カンボジア国民や国内外観光客等に対し、交通規則の遵守、違法賭博の禁止及び蝋燭や線香を含む火気の取扱い注意が呼びかけられています。なお、通達では伝統にそぐわない水かけの禁止に言及されていますが、州政府関係者に確認したところ、完全に禁止されたものではなく、節度を持って行う水かけは可能とのことです。
　【参考】交通規制地図： https://www.kh.emb-japan.go.jp/files/101010692.pdf

３．期間中は、飲酒運転による事故が増えることが予想されるため、周囲に注意してください。また、人が集まる場所では、スリ・ひったくり、置き引き等の犯罪被害に遭うリスクがあるため、パスポート等の貴重品の管理にご留意ください。なお、パスポート紛失や盗難の際には、カンボジアからの出国にあたり、領事事務所（又は在カンボジア日本大使館）において、パスポート又は帰国のための渡航書の発給申請に加え、カンボジア入国管理局において、出国ビザの取得等の手続きが必要となります。詳しくは、以下のURLを参照願います。
【参考】在カンボジア日本大使館ホームページ（パスポート紛失・盗難時の手続き）：
https://www.kh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/passport_lost.html

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

（問い合わせ先）
【在シェムリアップ日本国領事事務所　領事班】
〇TEL: 063-963-801～3（国番号：855）
〇平日夜間及び休館日緊急連絡先：023-962-664（国番号：855）
〇e-mail:  consuljp.rep@re.mofa.go.jp

【在カンボジア日本国大使館  領事班】
〇TEL: 023-217-161（国番号：855）
〇e-mail:  consular.jpn@pp.mofa.go.jp

パスポート、各種証明申請、カンボジア安全情報等詳細は、以下ホームページをご参照願います。
　URL:  https://www.kh.emb-japan.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164258</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164258A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在シェムリアップ領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/13 13:50:55</leaveDate>
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            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0692</cd>
            <name>マーシャル諸島</name>
        </country>
        <title>ユナイテッド航空の運休情報（台風4号「Sinlaku（シンラコウ）」）</title>
        <lead>大型で猛烈な台風4号「Sinlaku（シンラコウ）」がグアム南東を進行中による影響のため、ユナイテッド航空はグアム、ホノルル発着便の一部を本日4月13日（月）から16日（木）まで運休すると発表しています。

（運休対象の当地就航アイランドホッパー便）
・ 2026年4月13日（月）UA155  
グアム発、チューク、パンペイ、コスラエ、クワジェリン、マジュロ、ホノルル着
・ 2026年4月14日（火）UA154  
ホノルル発、マジュロ、クワジェリン、コスラエ、パンペイ、チューク、グアム着
・ 2026年4月15日（水）UA133  
グアム発、チューク、パンペイ、クワジェリン、マジュロ、ホノルル着
・ 2026年4月16日（木）UA132  
ホノルル発、マジュロ、クワジェリン、コスラエ、パンペイ、チューク、グアム着
・ 2026年4月16日（木）UA155  
グアム発、チューク、パンペイ、クワジェリン、マジュロ、ホノルル着

※経由地は運航日により変更となる場合があります。最新の経路・時刻は公式サイトでご確認ください。

上記期間にご搭乗予定の方は、ユナイテッド航空のウェブサイトまたはご予約元の案内に従い、便の変更・振替等の手続きをお願いいたします。運航情報は予告なく変更される可能性がありますので、必ず最新情報をご確認ください。</lead>
        <mainText>ユナイテッド航空ウェブサイト：https://www.united.com/en/us/flightstatus
グアム国際空港フライトスケジュール：https://www.guamairport.com/passenger/flights/flight-schedule
ホノルル国際空港フライトスケジュール：https://airports.hawaii.gov/hnl/flights/

このメールは、「在留届」にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 

在マーシャル日本国大使館 
電話番号：+692-625-3311
メールアドレス：consular-rmi@mj.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164257</infoUrl>
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        <koukanName>在マーシャル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164256</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/13 13:30:42</leaveDate>
        <title>【スーパー台風への注意喚起】ＣＯＲ１発令、領事窓口臨時閉鎖（第４報）</title>
        <lead>１．スーパー台風「Sinkaku（シンラク）」の接近に伴い、グアム政府などは１３日（月曜日）午後４時に警戒レベルＣＯＲ１（外出禁止）の発令を発表しました。ＣＯＲ１発令後、グアムは１２時間以内に暴風域に入る見込みです。 
https://ghs.guam.gov/jic-release-no-14-guam-move-cor-1-4pm-april-13

２．在留邦人や滞在中の皆様は、自身の安全確保を最優先とし、安全な屋内に留まり、引き続き最新の気象情報や警報情報の入手に努めてください。 

３．当館領事窓口については、警戒レベルが引き下げられ安全が確保できるまでの間、閉鎖します。再開の日時につきましては、あらためて領事メール、当館ホームページ、SNSでお知らせします。ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解頂きますようお願い申し上げます。 

台風対策や台風の進路、グアム政府等の発表内容については以下のサイトをご参照ください。
◎台風対策：
https://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00495.html
◎米国国立気象局グアムオフィス
ウェブサイト：https://www.weather.gov/gum/ 
Facebook：https://www.facebook.com/NWSGuam/
◎グアム国土安全保障局
ウェブサイト：https://ghs.guam.gov/
Facebook：https://www.facebook.com/GHSOCD/</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164256</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164256A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>301M</koukanCd>
        <koukanName>在ハガッニャ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164254</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/13 12:55:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>デング熱の流行のリスクについて（２）</title>
        <lead>１　１３日の報道によれば、ニューカレドニアではデング熱の流行が続いており、これまでに全土で約７００件以上の症例が確認されています。特にヌメア市およびその周辺地域（グラン・ヌメア）を除く地方都市（ウエゴ、カナラ、ティオ、ブルパリ、プエボ）で感染が広がっている模様です。

２　デング熱は、デングウイルスに感染した蚊に刺されることで発症する感染症です。ニューカレドニアの地方を訪問される際には、蚊に刺されないよう十分に注意してください。グラン・ヌメアにおいても蚊は発生するため、同様の対策が必要です。

３　政府は、感染リスクを減らすため、以下の点を呼びかけています。
（１）蚊の発生源をなくすため、自宅周辺のバケツや古いタイヤなどにたまった水を捨て、不要なゴミを処分するなど、水たまりを作らないようにすること。
（２）虫除けスプレーやクリームの使用、長袖・長ズボン・明るい色の衣服の着用、就寝時の蚊帳の利用など、蚊に刺されないための対策を行うこと。
（３）高熱、頭痛、筋肉痛・関節痛、強い疲労感などの症状がある場合は、速やかに医師に相談すること。
　なお、デング熱が疑われる場合、アスピリンやイブプロフェンなどの抗炎症薬は病状を悪化させる可能性があるため、服用しないよう注意が促されています。

（参考）ニューカレドニア政府HP（仏語）
https://dass.gouv.nc/votre-sante-maladies-maladies-declarer/la-dengue

４　デング熱の初期症状は発熱を伴う風邪に似ていますが、体力の弱い人、高齢者、幼児などが感染した場合、適切な治療が遅れると重症化するおそれがあります。疑わしい症状がある場合は、速やかにお近くの医療機関に相談してください。
主要病院：メディ・ポール（Medipole:ヌメア近郊の総合病院）
電話：+687-20-80-00</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
在ヌメア領事事務所
電話：24-18-55（海外からは (+687) 24-18-55）
メール：consulatjapon.noumea@nm.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164254</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164254A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164254L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505W</koukanCd>
        <koukanName>在ヌメア領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164253</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/13 11:00:46</leaveDate>
        <title>【注意喚起】台風警報レベルＩが発令されます（本１３日１４時）</title>
        <lead>CNMI知事室から、本１３日午後２時にスーパー台風「シンラク」に係る台風警報レベルを「Ｉ」（外出禁止）に引き上げるとの発表がありました。外出を控え安全を確保して下さい。</lead>
        <mainText>本日１１時、CNMI知事室は、本１３日午後２時をもってスーパー台風「シンラク」に対する台風警報レベルをIIから「I」（外出禁止措置を伴う）に引き上げるとの発表がなされました。
旅行者を含む邦人の皆さまは外出を控え、最新の台風情報に注意を払い、安全の確保に万全を期して下さい。
なお、知事室から発出された避難所、医療機関などに関する情報は以下のURLから確認できますので可能な限り予めご確認おき下さい。

https://governor.cnmi.gov/news/typhoon-sinlaku-bulletin-3/?fbclid=IwY2xjawRJJ2dleHRuA2FlbQIxMABicmlkETFDRmR1ZTFkS0g4TU9yY2RCc3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHg-nDAvozSZAyR7OgdHtNplcb9CcF7Gs_H_txhZjb9gp_7pej4L2v5nmrlvN_aem_1J6Ebz3DKlgCqT84I-3hFA

また、最新の気象情報については以下のメディア等をご確認下さい。
・CNMI EOC State Warning Point Facebook
https://www.facebook.com/cnmieocswp/
・CNMI Office of the Governor Facebook
 https://www.facebook.com/cnmigovernor
・NWS Website
https://www.weather.gov/gum/
・NWS Facebook
https://www.facebook.com/NWSGuam/
・Joint Typhoon Warning center Website
 https://www.metoc.navy.mil/jtwc/jtwc.html
・NOAA気象ラジオ（電話211）
・CNMI EOC州警報センター（237-8000または664-8000）
・北部諸島にお住まいの方は、周波数5.205.0の単側波帯（SSB）高周波無線にてCNMI EOC州警報センターに連絡

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164253</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164253A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164253L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>067C</koukanCd>
        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>164252</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/13 09:15:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0691</cd>
            <name>ミクロネシア</name>
        </country>
        <title>台風４号「Sinlaku（シンラコウ）」によるユナイテッド航空の運休情報</title>
        <lead>●先週末当地に到来した台風４号「Sinlaku（シンラコウ）」の影響で、4月16日（木）まで当地発のユナイテッド航空便が運休予定
※今朝方発出いたしました領事メールの台風名が誤っておりましたので、訂正いたします。「Sinlaku（シンラク）」→「Sinlaku（シンラコウ））</lead>
        <mainText>先週末に到来した台風４号「Sinlaku（シンラコウ）」の影響にて、現時点では、当地発着のユナイテッド航空便が4月16日（木）まで、運休する予定との情報が接到しております。
同期間内に航空機でのご移動を予定なされていた皆様におかれましては、ユナイテッド航空のカウンターないしはオンラインサイトにて情報を収集の上、案内に従い、航空便の変更等を行ってください。また、今後、運行情報の変更が行われる可能性もありますので、同期間外に同社の利用を予定なされている皆様におかれましても、最新の運行情報のご確認をいただくようにお願い致します。

グアムデイリーニュース：https://www.guampdn.com/news/super-typhoon-sinlaku-cancels-several-flights-to-and-from-guam/article_3c0aa664-b6e8-4e35-9c8e-a9db087cd716.html
グアム空港フライトスケジュール：https://www.guamairport.com/passenger/flights/flight-schedule
ユナイテッド航空オンラインサイト：https://www.united.com/en/us/

在ミクロネシア日本国大使館
電話：（６９１）３２０－５４６５ 
E-mail：japanemb-consul@pi.mofa.jp 
ＨＰ: https://www.micronesia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
ＦＢ: https://www.facebook.com/embassyofjapaninfsm/

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        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164252A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>627A</koukanCd>
        <koukanName>在ミクロネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/13 08:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0691</cd>
            <name>ミクロネシア</name>
        </country>
        <title>チューク州政府による非常事態宣言の発令</title>
        <lead>●１２日、チューク州政府は、先週末に到来した台風４号「Sinlaku（シンラク）」によるチューク州への被害に対応するための非常事態宣言を発令しました。</lead>
        <mainText>４月１２日、先週末に到来した台風「Sinlaku（シンラク）」による被害対応のためチューク州政府は非常事態宣言を発令しました。
主な被害内容としては、島全体の停電、道路等のインフラ、政府庁舎等の損傷、倒木、海水の浸入による主要道路の寸断など甚大な被害が報告されています。
また、ウェノ島では３つの避難所が開放されていることや、病院に関しては、バックアップシステムにてすでに活動を再開しているとの情報も掲載されています。

チューク州市民等がアップロードしたSNSの写真や動画から本日現在も高波により打ち上げられた岩、破壊や倒壊した建物、倒木等が見受けられますので、同地域に滞在中の皆様におかれましては、外出にあたっては、常日頃以上に気をつけて行動してください。また、外出の際には、最新の関連情報の入手に努め、周囲の状況に十分注意してください。

チューク州非常事態宣言：
https://fsm-data.sprep.org/system/files/State%20Declaration%20of%20Emergency%5B42%5D.PDF

在ミクロネシア日本国大使館
電話：（６９１）３２０－５４６５ 
E-mail：japanemb-consul@pi.mofa.jp 
ＨＰ: https://www.micronesia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
ＦＢ: https://www.facebook.com/embassyofjapaninfsm/

※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164251</infoUrl>
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        <koukanCd>627A</koukanCd>
        <koukanName>在ミクロネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/13 08:45:41</leaveDate>
        <title>【お知らせ】在サイパン領事事務所の臨時閉館（１３日午後・１４日終日）</title>
        <lead>在サイパン領事事務所は、１３日午後（１３時以降）から１４日（終日）の間、臨時閉館といたします。なお、事務所代表電話につきましては、緊急事案については当事務所所員に電話が転送されます。</lead>
        <mainText>在サイパン領事事務所は、ビル管理者により、スーパー台風「シンラク」の接近に伴う施設保全措置のため建物が閉鎖されることとなったことを受け、１３日午後（１３時以降）から１４日（終日）の間、臨時閉館といたします。
なお、事務所代表電話につきましては、緊急事案については当事務所所員に電話が転送されます。

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164250</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164250A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164250.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164250L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>067C</koukanCd>
        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164249</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/13 08:40:42</leaveDate>
        <title>【お知らせ】在サイパン領事事務所の臨時閉館（１２日午後・１３日終日）</title>
        <lead>在サイパン領事事務所は、１２日午後（１３時以降）から１３日（終日）の間、臨時閉館といたします。なお、事務所代表電話につきましては、緊急事案については当事務所所員に転送されます。</lead>
        <mainText>在サイパン領事事務所は、事務所入居ビルの管理者によりスーパー台風「シンラク」の接近に伴うビル施設保全措置のためビルの閉鎖が決定されたことを受け、１２日午後（１３時以降）から１３日（終日）の間、臨時閉館といたします。
なお、事務所代表電話につきましては、緊急事案については当事務所所員に転送されます。

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164249</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164249A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164249.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164249L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>067C</koukanCd>
        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164248</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/13 03:55:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ドイツ全土での大規模な警告ストライキ実施に伴う航空便への影響（４月１３日（月）及び１４日（火））</title>
        <lead>パイロット組合（VC）は、ルフトハンザ航空、貨物航空会社ルフトハンザ・カーゴ、ルフトハンザ・シティライン及びユーロウィングスに対し、４月１３（月）及び１４日（火）にわたる警告ストライキを呼びかけており、これが実施されれば、全国的に大きな影響が出る模様です。

出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。

【関連ＵＲＬ】
○ルフトハンザ航空ホームページ
https://www.lufthansa.com/de/de/prepare-for-your-trip/current-travel-information 

○ミュンヘン空港ホームページ
https://www.munich-airport.com/ 

○シュトゥットガルト空港ホームページ
https://www.flughafen-stuttgart.de/?cl=de</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164248</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164248A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164248.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164248L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506G</koukanCd>
        <koukanName>在ミュンヘン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164247</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/12 22:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（4月12日時点）</title>
        <lead>カタール航空は、2025年5月中旬までに１２０か所以上の目的地にドーハ発着のフライトを運行するとした最新のスケジュールを公表しています。

最新のスケジュールは以下からご確認下さい。
qatarairways.com/schedule</lead>
        <mainText>他方、フライトスケジュールは、運行上の理由、規制、安全上の理由等により変更またはキャンセルされる可能性があります。
移動を予定されている皆様は、航空会社から最新の情報及び欠航便等の場合の対応について確認するようにしてください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164247</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164247A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164247.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164247L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164246</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/12 18:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0093</cd>
            <name>アフガニスタン</name>
        </country>
        <title>アフガニスタン・パキスタン情勢に係る注意喚起（その４）</title>
        <lead>○ 昨年１０月にパキスタンとの緊張が高まり、今年２月末以降、カブールへの攻撃を含めて攻撃の応酬が継続しており、４月に入ってからもアフガニスタン国内の国境付近を中心に、パキスタン側からの攻撃によるものとみられる被害が発生している模様です。また最近、第三国において両国の関係者による協議が行われたと報じられていますが、今後の見通しについては依然不透明です。

○ これらの国内治安情勢に加えて、中東地域全体における緊張状態についても、依然として予断を許さない状況が続いているところ、カブール国際空港を離発着する国際線商用便の遅延やキャンセルの可能性にも引き続き留意する必要があります。

○ アフガニスタン全土に危険レベル４の退避勧告が発出されています。どのような目的であれアフガニスタンの渡航は止めていただくよう従来お願いしているところですが、現在の情勢は流動的であり、予断を許さない状況です。アフガニスタンにおいては、小さなきっかけで治安が急速に悪化することもあり得ます。繰り返しになりますが、アフガニスタンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。</lead>
        <mainText>●在アフガニスタン日本国大使館
　アドレス：consul.kabul@kb.mofa.go.jp　
　当館HP : https://www.afg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164246</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164246A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164246.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164246L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>701A</koukanCd>
        <koukanName>在アフガニスタン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164245</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/12 18:00:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ドイツ全土での大規模な警告ストライキ実施に伴う航空便への影響（４月１３日（月）から１４日（火）まで）</title>
        <lead>パイロット組合（VC）は、ルフトハンザ航空、貨物航空会社ルフトハンザ・カーゴ、ルフトハンザ・シティライン及びユーロウィングスに対し、４月１３（月）午前０時１分から１４日（火）午後11時59分までにわたって警告ストライキを呼びかけており、これが実施されれば、全国的に大きな影響が出る模様です。

出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報をご自身で確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。</lead>
        <mainText>【関連ＵＲＬ】
○ルフトハンザ航空ホームページ
https://www.lufthansa.com/de/de/prepare-for-your-trip/current-travel-information

○デュッセルドルフ空港ホームページ
https://www.dus.com/en

○ケルン・ボン空港ホームページ
https://www.cologne-bonn-airport.com/en/

【お問い合わせ先】
○在デュッセルドルフ日本国総領事館
電話　：+ 49 (0)211-16482-20（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
E-mail：　konsul@ds.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164245</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164245A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164245.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164245L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506F</koukanCd>
        <koukanName>在デュッセルドルフ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164244</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/12 17:55:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（4月12日(日)12:00時点）</title>
        <lead>■■現状（昨日と変更なし）
4月12日(日)12時現在（現地時間）、停戦合意を受け、運航を段階的に拡大する動きが出てきています。未だに１機あたりの搭乗者数100名の制限は緩和されていません。今週は、エティハド航空及びエチオピア航空の再開が予定されています。また、エルアル・イスラエル航空のテルアビブ発成田直行便が12日(日)、14日(火)及び15日(水)の3便予定されています。

・4月6日(月)から、イスラエル出発便搭乗可能人数制限100人【現在継続中】
・4月8日(水)、停戦合意
・4月16日(木)まで、NOTAMによるイスラエル空域制限の有効期限
・4月18日(土)まで、エルアル定期便はキャンセル
・4月18日(土)搭乗分まで、エルアルのイスラエル出発便の新規販売停止
・4月24日(金)まで、EASAによる中東上空の飛行中止勧告有効期限延長

============================== 
◆在留邦人・渡航者の方で、ミサイル等
　による負傷等の被害に遭われた方や
　被害の情報に接した方がいらっしゃい
　ましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================</lead>
        <mainText>▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　
※4月15日(水)分到着都市追加

●4月12日(日)出発便フライト予定(58便)
【ELAL成田便あり】
AIR HAIFA    5
----LARNACA    5
ARKIA ISRAELI AIRLINES    11
----ATHENS    2
----LARNACA    2
----BUDAPEST    1
----BATUMI    1
----LARNACA via NEW YORK    2
----BELGRADE    1
----STANSTED    1
----COLOGNE    1
EL AL ISRAEL AIRLINES    33
----ATHENS    2
----BANGKOK    1
----LARNACA    2
----LONDON    2
----MIAMI    1
----NEWARK    1
----PARIS    3
----ROME    1
----NEW YORK    4
----TBILISI    1
----BUDAPEST    1
----LOS ANGELES    1
----WARSAW    1
----PRAGUE    1
----BARCELONA    1
----BUCHAREST    1
----VIENNA    1
----AMSTERDAM    1
----MOSCOW    1
----FRANKFURT    1
----MUNICH    1
----ZURICH    1
----MADRID    1
----【TOKYO】    1
----MILAN    1
ISRAIR AIRLINES    8
----ATHENS    2
----LARNACA    2
----ROME    1
----BATUMI    1
----BELGRADE    1
----KRAKOW    1

●4月13日(月)出発便フライト予定(55便)
AIR HAIFA    3
----ATHENS    1
----LARNACA    2
ARKIA ISRAELI AIRLINES    15
----ATHENS    2
----LARNACA    2
----PARIS    1
----TBILISI    1
----BUDAPEST    1
----LARNACA via NEW YORK    1
----RAMON    4
----PRAGUE    1
----VIENNA    1
----AMSTERDAM    1
EL AL ISRAEL AIRLINES    31
----ATHENS    1
----BANGKOK    2
----LARNACA    1
----LONDON    2
----MIAMI    1
----PARIS    4
----ROME    2
----NEW YORK    2
----TBILISI    1
----BUDAPEST    1
----BATUMI    1
----LOS ANGELES    1
----WARSAW    1
----BARCELONA    1
----BERLIN    1
----BUCHAREST    1
----VIENNA    1
----AMSTERDAM    1
----MOSCOW    1
----FRANKFURT    1
----MUNICH    1
----ZURICH    1
----MADRID    1
----MILAN    1
ISRAIR AIRLINES    4
----ATHENS    1
----LARNACA    1
----ROME    1
----TBILISI    1
HAINAN AIRLINES    1
----BEIJING    1
----ALK JSC    1
----ATHENS    1

●4月14日(火)出発便フライト予定(59便)
【ELAL成田便あり】
AIR HAIFA	3
----ATHENS	1
----LARNACA	2
ARKIA ISRAELI AIRLINES	14
----ATHENS	2
----BANGKOK	1
----LARNACA	1
----PARIS	1
----ROME	1
----BUDAPEST	1
----BATUMI	1
----LARNACA via NEW YORK	1
----RAMON	4
----STANSTED	1
EL AL ISRAEL AIRLINES	36
----ATHENS	2
----BANGKOK	3
----LARNACA	1
----LONDON	2
----NEWARK	2
----PARIS	4
----ROME	2
----NEW YORK	3
----TBILISI	1
----BUDAPEST	1
----BATUMI	1
----WARSAW	1
----PRAGUE	1
----BERLIN	1
----BUCHAREST	1
----VIENNA	1
----AMSTERDAM	1
----MOSCOW	1
----FRANKFURT	1
----MUNICH	1
----ZURICH	1
----MADRID	1
----TOKYO◆	1
----MILAN	1
----LISBON	1
----ISRAIR AIRLINES	3
----RAMON	3
HAINAN AIRLINES	1
----SHENZHEN	1
TUS AIRWAYS	1
----LARNACA	1
ALK JSC	1
----ATHENS	1

●4月15日(水)出発便フライト予定(59便)
【ELAL成田便あり】
AIR HAIFA    3
ARKIA ISRAELI AIRLINES    14
EL AL ISRAEL AIRLINES    34
ISRAIR AIRLINES    3
HAINAN AIRLINES    1
TUS AIRWAYS    1
ETIHAD AIRWAYS    2
ALK JSC    1


●4月16日(木)出発便フライト予定(66便)
AIR HAIFA    3
ARKIA ISRAELI AIRLINES    14
EL AL ISRAEL AIRLINES    32
ISRAIR AIRLINES    3
HAINAN AIRLINES    1
TUS AIRWAYS    1
BLUE BIRD AIRWAYS    6
ETHIOPIAN AIRLINES    1
CYPRUS AIRWAYS    1
ETIHAD AIRWAYS    2
FLYONE ROMANIA    1
HISKY    1

●4月17日(金)出発便フライト予定（69便）
ARKIA ISRAELI AIRLINES    13
EL AL ISRAEL AIRLINES    23
ISRAIR AIRLINES    1
HAINAN AIRLINES    1
TUS AIRWAYS    8
BLUE BIRD AIRWAYS    11
ETHIOPIAN AIRLINES    2
ETIHAD AIRWAYS    2
HISKY    1
SAS    1
SKY EXPRESS S.A.    1
AIR PORTUGAL    1
FLYONE ARMENIA LLC    1
GEORGIAN AIRWAYS    1
CHINA EASTERN AIRLINES Co. Ltd    1
SRILANKA AIRLINES    1

●4月18日(土)出発便フライト予定（54便）
ARKIA ISRAELI AIRLINES    14
EL AL ISRAEL AIRLINES    5
ISRAIR AIRLINES    1
TUS AIRWAYS    5
BLUE BIRD AIRWAYS    18
ETHIOPIAN AIRLINES    3
ETIHAD AIRWAYS    1
HISKY    1
SAS    1
SKY EXPRESS S.A.    1
AIR PORTUGAL    1
GEORGIAN AIRWAYS    1
RED WINGS AIRLINES    2


■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（Last update: April 9, 2026, 4:15 PM (Israel time)）
●昨日からWebページの更新なし
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■報道
●特記事項なし

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■報道
●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、4月10日(金)更新）
https://passportnews.co.il/article/203830


■■EASA（欧州航空安全機構） 
●4月9日(木)、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を4月24日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）
●運航スケジュールを完全に復旧し通常運航に戻すための準備は、段階的に進められている。
●通常の運航スケジュールへの段階的な復帰に向けた準備を進めている。来週、運航範囲を可能な限り拡大し、就航地を約30カ所に増やす予定。
●来週より運航開始の就航地：
・ヨーロッパ： アムステルダム、アテネ、バルセロナ、バトゥミ、ベルリン、ブカレスト、ブダペスト、フランクフルト、ラルナカ、リスボン、ロンドン・ヒースロー、マドリード、ミラノ、モスクワ、ミュンヘン、パリ、プラハ、ローマ、トビリシ、ウィーン、ワルシャワ、チューリッヒ
・米国： ロサンゼルス、マイアミ、ニューヨーク（JFKおよびEWR）
・アジア極東： バンコク、プーケット、東京
●4月18日（同日を含む）までのイスラエル発の定期便および関連する復路便は、すべてキャンセルされた。
●イスラエル発の便のチケット販売は4月18日分まで停止されている。現時点では、既存のEL ALチケットを保有する乗客のみ座席を割り当てている。
●イスラエル出発便
・フライトチケットの新規販売に関しては、現時点では、フライトがキャンセルされ、再予約を待っているお客様の再予約を優先している。この振替プロセスが完了次第、イスラエル発の便のチケット販売は、各空港ごとに段階的に再開される予定。
●イスラエル到着便
・チケットの販売は、空席状況に応じて既に行われている。

■■ヨルダン・クイーン・アリア国際空港各航空会社運航状況（4月9日(木)現在）
●エミレーツ航空（3日時時点）
https://www.emirates.com/ae/english/help/travel-updates/?msockid=37feb1b2e927685204e0a7d8e85b69e3
・4月18日～30日の間、火、木、土のみEK903(DEP DXB0900, ARR AMM1145)とEK904(DEP AMM1330, ARR DXB1815)のみ運航再開
・2月28日から4月30日までの旅行を予約済みの方を対象に、6月15日までの無料日程変更、同地域へのフライト変更、または払い戻しが可能。
●カタール航空（1日時点）
https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・4月14日からQR402（DOH-AMM）、QR403（AMM-DOH）の運航再開
・加えて5月1日からはQR400（DOH-AMM）、QR401（AMM-DOH）の運航再開
・2月28日から6月15日までのフライト予定がある場合、10月31日までの無料日程変更、または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
Flight Schedule: https://www.qatarairways.com/en/rebooking-options.html#flightschedule
●ロイヤルヨルダン航空
https://www.rj.com/en/travel-update
・2月28日以降で欠航が出た方を対象に、5月20日までの旅行について運賃差額なしで無料日程変更。
●エティハド航空
https://www.etihad.com/en/manage/flight-status
・アンマン発着便も運航再開（EY591/EY592）
・2月28日以前にに発券した2月28日から4月15日までの航空券をお持ちの方を対象に、6月15日までのフライトに無料変更、または払い戻しが可能。
●トルコ航空
https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は4月30日までキャンセル
●フライドバイ（31日時点）
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・全路線において減便運行
・アンマン発着便再開 (FZ143/144, FZ147/148)
●エチオピア航空
https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・フライト決行の場合、日程変更、近隣への経路変更、払い戻し対応あり

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページまたはご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164244</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164244A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164244.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164244L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164243</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/12 17:45:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ストライキ実施に伴う航空便への影響（４月１３日、１４日）</title>
        <lead>　パイロット組合（VC）は、ルフトハンザ・グループのパイロットに対して、４月１３日（月）及び１４日（火）の終日、ストライキを呼びかけています。ルフトハンザ航空、貨物航空会社ルフトハンザ・カーゴ、ルフトハンザ・シティラインは両日に渡り、航空便が遅延または欠航する可能性があります。
　また、ユーロウィングス社に対して、４月１３日（月）の終日、ストライキが呼びかけられており、同日の航空便が遅延または欠航する可能性があります。

　出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

　最新のフライト情報は、空港、航空会社ホームページ等からご確認ください。</lead>
        <mainText>・ルフトハンザホームページ
https://www.lufthansa.com/de/de/prepare-for-your-trip/current-travel-information
・ハンブルク空港
https://www.hamburg-airport.de/de
・ハノーファー空港
https://www.hannover-airport.de/informationen-fuer-fluggaeste-und-besucher/
・ブレーメン空港
https://www.bremen-airport.com/

【連絡先】
在ハンブルク日本国総領事館
Domstrasse 19, 20095 Hamburg
電話：040-333-0170
E-mail: hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp
URL: https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164243</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164243A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164243.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164243L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506E</koukanCd>
        <koukanName>在ハンブルク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164242</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/12 17:40:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ドイツ全土での大規模なストライキ実施に伴う航空便への影響（４月１３日（月）～４月1４日（火））</title>
        <lead>○パイロット組合（VC）は、ルフトハンザ航空のパイロットに対し、４月1３日（月）から1４日（火）にわたってストライキを呼びかけており、これが実施されれば、航空便の欠航又は遅延の発生が予想され、全国的に大きな影響が出る模様です。
◯出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
◯最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。</lead>
        <mainText>●ルフトハンザホームページ
https://www.lufthansa.com/ao/en/prepare-for-your-trip/current-travel-information
●ベルリン・ブランデンブルク空港
https://ber.berlin-airport.de/en.html
●ベルリン州交通情報
https://viz.berlin.de/
 
（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ）
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（3か月未満の渡航の方）／ 在留届（3か月以上滞在される方）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ 
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html■ スマートフォン用 海外安全アプリ https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
**********************************************************

【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_kulturBerlin.html
【メールマガジン（ドイツ語）の登録】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_de/uberuns_mailmagazin.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164242</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164242A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164242.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164242L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506A</koukanCd>
        <koukanName>在ドイツ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164241</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/12 16:50:42</leaveDate>
        <title>【注意喚起】台風による災害発生の恐れ及びＣОＲ２の発令（第３報）</title>
        <lead>１．グアムの南東方にある台風「Sinlaku（シンラク）」の影響により、グアムは２４時間以内に暴風域に入る見込みであるとして、１２日（日）午後５時、グアム政府は警戒レベルＣＯＲ２（台風シャッターを閉める、飲料水・食糧の確保、シェルターへの避難などを実施）を発令しました。

２．グアム政府などによると、グアムの南東方にある台風「Sinlaku（シンラク）」は、勢力を強めながら北西方向（グアム、北マリアナ諸島連邦方面）へ進んでおり、グアム全域で１３日(月)頃から１５日(水)頃まで破壊的な暴風雨をもたらすと予想されています。また、グアム政府などは、大雨による洪水、高波・高潮への警戒も呼びかけていますので、海岸や水場には近づかないなど安全確保に努めてください。

３．今後台風がさらに接近し、警戒レベル最高位のＣＯＲ１（１２時間以内に暴風域に入る見込み、外出禁止）が発令されますと、当館領事窓口は臨時閉鎖となります。あらかじめご了承頂きますようお願い申し上げます。警戒レベルが引き下げられ、安全が確認された時点で窓口業務を再開します。再開の日時は、領事メール、当館ウェブサイトなどでお知らせします。

４．グアム発着のフライトに欠航や遅延が発生する可能性があります。フライト情報については各航空会社のウェブサイトなどで最新の運航状況を確認してください。 


台風対策や台風の進路、グアム政府等の発表内容については以下のサイトをご参照ください。
◎台風対策：
https://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00495.html
◎米国国立気象局グアムオフィス
ウェブサイト：https://www.weather.gov/gum/ 
Facebook：https://www.facebook.com/NWSGuam/
◎グアム国土安全保障局
ウェブサイト：https://ghs.guam.gov/
Facebook：https://www.facebook.com/GHSOCD/</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164241</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164241A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164241.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164241L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301M</koukanCd>
        <koukanName>在ハガッニャ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164240</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/12 16:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ルフトハンザ航空の警告ストライキ実施に伴う航空便への影響（4月13日（月）、14日（火））</title>
        <lead>○ルフトハンザ航空のパイロットは、４月１３日（月）と１４日（火）に警告ストライキを実施し、全国的に大きな影響が出ることが予想されます。
○フランクフルト空港を発着する航空便の欠航や遅延の可能性があります。
◯出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
◯最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。</lead>
        <mainText>ルフトハンザホームページ
https://www.lufthansa.com/de/de/prepare-for-your-trip/current-travel-information
フランクフルト空港ホームページ
https://www.frankfurt-airport.com/de.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。

在フランクフルト日本国総領事館
MesseTurm 34.OG, Friedrich-Ebert-Anlage 49, 60327, Frankfurt am Main
代表電話： +49-(0)69-2385-730（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
領事部メール： konsular@fu.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164240</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164240A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164240.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164240L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506I</koukanCd>
        <koukanName>在フランクフルト日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164239</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/12 13:55:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月１２日 8 時３０分）</title>
        <lead>○地域情勢は、現在も予断を許さない状況が続いています。引き続き、不測の事態に備え、複数の情報源からの最新情報を確認の上、安全確保に努めてください。
  また、これまでのイランからの攻撃・警告を踏まえ、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設等への訪問は引き続き避けていただくとともに、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分にご注意ください。

○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。 今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。
https://dubaiairports.ae/ （ドバイ国際空港HP）
https://www.emirates.com/ae/english/ （エミレーツ航空 HP）

○UAE 当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、 実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。
  イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画の SNS 等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既に SNS 等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164239</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164239A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164239.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164239L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164238</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/12 00:00:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0252</cd>
            <name>ソマリア</name>
        </country>
        <title>ガチャグア前副大統領の政治集会に伴う混乱に関する注意喚起</title>
        <lead>●現在、キアンブ郡キクユ地区で行われているガチャグア前副大統領の政治集会に関連して混乱が発生し、一部の参加者がサザンバイパスを含む周辺道路を封鎖しているとの情報があります。警察当局が事態沈静化のため対応中で、催涙ガスなどを使用している模様です。

●つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、同地区への往訪を避けると共に、引き続き最新の情報に注意し、不測の事態に巻き込まれないよう、デモ・集会等に遭遇した場合には、すぐにその場から退避するなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和８年４月１１日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164238</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164238A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164238.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164238L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>713A</koukanCd>
        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164237</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/11 18:00:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（4月11日(土)12:00時点）</title>
        <lead>■■現状（昨日と変更なし）
4月11日(土)12時現在（現地時間）、停戦合意を受け、運航を段階的に拡大する動きが出てきています。未だに１機あたりの搭乗者数100名の制限は緩和されていませんが、来週、緩和される可能性があるとの報道があります。
https://www.jpost.com/israel-news/article-892362
https://en.globes.co.il/en/article-israel-reopens-amid-uncertainty-in-north-1001539691

・4月6日(月)から、イスラエル出発便搭乗可能人数制限100人【現在継続中】
・4月8日(水)、停戦合意
・4月16日(木)まで、NOTAMによるイスラエル空域制限の有効期限
・4月18日(土)まで、エルアル定期便はキャンセル
・4月18日(土)搭乗分まで、エルアルのイスラエル出発便の新規販売停止
・4月24日(金)まで、EASAによる中東上空の飛行中止勧告有効期限延長

============================== 
◆在留邦人・渡航者の方で、ミサイル等
　による負傷等の被害に遭われた方や
　被害の情報に接した方がいらっしゃい
　ましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　
※4月18日(土)分追加</lead>
        <mainText>●4月11日(土)出発便フライト予定(31便)
AIR HAIFA    12
----LARNACA    12
ARKIA ISRAELI AIRLINES    9
----ATHENS    1
----LARNACA    4
----PARIS    1
----ATHENS via GRENOBLE    2
----STANSTED    1
ISRAIR AIRLINES    9
----ATHENS    3
----LARNACA    3
----ROME    2
----TBILISI    1
UZBEKISTAN AIR    1    1
----TASHKENT    1    1
※今回、UZBEKISTAN AIRの1便追加

●4月12日(日)出発便フライト予定(58便)
【ELAL成田便あり】
AIR HAIFA    5
----LARNACA    5
ARKIA ISRAELI AIRLINES    11
----ATHENS    2
----LARNACA    2
----BUDAPEST    1
----BATUMI    1
----LARNACA via NEW YORK    2
----BELGRADE    1
----STANSTED    1
----COLOGNE    1
EL AL ISRAEL AIRLINES    33
----ATHENS    2
----BANGKOK    1
----LARNACA    2
----LONDON    2
----MIAMI    1
----NEWARK    1
----PARIS    3
----ROME    1
----NEW YORK    4
----TBILISI    1
----BUDAPEST    1
----LOS ANGELES    1
----WARSAW    1
----PRAGUE    1
----BARCELONA    1
----BUCHAREST    1
----VIENNA    1
----AMSTERDAM    1
----MOSCOW    1
----FRANKFURT    1
----MUNICH    1
----ZURICH    1
----MADRID    1
----【TOKYO】    1
----MILAN    1
ISRAIR AIRLINES    8
----ATHENS    2
----LARNACA    2
----ROME    1
----BATUMI	1
----BELGRADE    1
----KRAKOW    1

●4月13日(月)出発便フライト予定(55便)
AIR HAIFA	3
----ATHENS	1
----LARNACA	2
ARKIA ISRAELI AIRLINES	15
----ATHENS	2
----LARNACA	2
----PARIS	1
----TBILISI	1
----BUDAPEST	1
----LARNACA via NEW YORK	1
----RAMON	4
----PRAGUE	1
----VIENNA	1
----AMSTERDAM	1
EL AL ISRAEL AIRLINES	31
----ATHENS	1
----BANGKOK	2
----LARNACA	1
----LONDON	2
----MIAMI	1
----PARIS	4
----ROME	2
----NEW YORK	2
----TBILISI	1
----BUDAPEST	1
----BATUMI	1
----LOS ANGELES	1
----WARSAW	1
----BARCELONA	1
----BERLIN	1
----BUCHAREST	1
----VIENNA	1
----AMSTERDAM	1
----MOSCOW	1
----FRANKFURT	1
----MUNICH	1
----ZURICH	1
----MADRID	1
----MILAN	1
ISRAIR AIRLINES	4
----ATHENS	1
----LARNACA	1
----ROME	1
----TBILISI	1
HAINAN AIRLINES	1
----BEIJING	1
----ALK JSC	1
----ATHENS	1

●4月14日(火)出発便フライト予定(59便)
【ELAL成田便あり】
AIR HAIFA	3
ARKIA ISRAELI AIRLINES    14
EL AL ISRAEL AIRLINES    36
ISRAIR AIRLINES    3
ALK JSC    1
HAINAN AIRLINES	1
TUS AIRWAYS	1


●4月15日(水)出発便フライト予定(59便)
【ELAL成田便あり】
AIR HAIFA	3
ARKIA ISRAELI AIRLINES	14
EL AL ISRAEL AIRLINES	34
ISRAIR AIRLINES	3
HAINAN AIRLINES	1
TUS AIRWAYS	1
ETIHAD AIRWAYS	2
ALK JSC	1


●4月16日(木)出発便フライト予定(66便)
AIR HAIFA	3
ARKIA ISRAELI AIRLINES	14
EL AL ISRAEL AIRLINES	32
ISRAIR AIRLINES	3
HAINAN AIRLINES	1
TUS AIRWAYS	1
BLUE BIRD AIRWAYS	6
ETHIOPIAN AIRLINES	1
CYPRUS AIRWAYS	1
ETIHAD AIRWAYS	2
FLYONE ROMANIA	1
HISKY	1

●4月17日(金)出発便フライト予定（69便）
ARKIA ISRAELI AIRLINES	13
EL AL ISRAEL AIRLINES	23
ISRAIR AIRLINES	1
HAINAN AIRLINES	1
TUS AIRWAYS	8
BLUE BIRD AIRWAYS	11
ETHIOPIAN AIRLINES	2
ETIHAD AIRWAYS	2
HISKY	1
SAS	1
SKY EXPRESS S.A.	1
AIR PORTUGAL	1
FLYONE ARMENIA LLC	1
GEORGIAN AIRWAYS	1
CHINA EASTERN AIRLINES Co. Ltd	1
SRILANKA AIRLINES	1

●4月18日(土)出発便フライト予定（54便）
ARKIA ISRAELI AIRLINES	14
EL AL ISRAEL AIRLINES	5
ISRAIR AIRLINES	1
TUS AIRWAYS	5
BLUE BIRD AIRWAYS	18
ETHIOPIAN AIRLINES	3
ETIHAD AIRWAYS	1
HISKY	1
SAS	1
SKY EXPRESS S.A.	1
AIR PORTUGAL	1
GEORGIAN AIRWAYS	1
RED WINGS AIRLINES	2


■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（Last update: April 9, 2026, 4:15 PM (Israel time)）
●特記事項なし
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■報道
●ベン・グリオン空港が再開したが、外国航空会社が運航を控えているため、航空運賃は再び高騰（The Times of Israel、4月10日）
https://www.timesofisrael.com/tel-aviv-airport-reopens-but-airfares-again-skyrocket-as-foreign-carriers-stay-away/

■■報道
●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、4月10日(金)更新）
https://passportnews.co.il/article/203830
airline　	Cancellation date
Blue Bird	Until April 11
TUS Airways	Until April 11
Sky Express	Until April 16
Cyprus Airways	Until April 16
Ethiopian Airlines	Until April 16
Etihad Airways	Until April 16
Air France	Until April 19
Wizz Air	Until April 27
ITA Airways	Until April 30
flydubai	Until April 30
Air Seychelles	Until May 1
Air Europa	Until May 3
Bulgaria Air	Until May 11
KLM	Until May 17
LOT Polish Airlines	Until May 31
Air Baltic	Until May 31
TAP Air Portugal	Until May 31
Air India	Until the end of May
Iberia Express	Until May 31
Lufthansa Group (Lufthansa, SWISS, Austrian, Brussels, Eurowings)	Until May 31 / Until April 30
Aegean	Until June 26
British Airways	Announced that she will return - July 1---NEW---
American Airlines	Until July 3
Anima Wings	Until August 9
Delta Air Lines	Until September 5th
Air Canada	Until September 7
United Airlines	Until September 7

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●4月9日(木)、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を4月24日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）
●運航スケジュールを完全に復旧し通常運航に戻すための準備は、段階的に進められている。
●通常の運航スケジュールへの段階的な復帰に向けた準備を進めている。来週、運航範囲を可能な限り拡大し、就航地を約30カ所に増やす予定。
●来週より運航開始の就航地：
・ヨーロッパ： アムステルダム、アテネ、バルセロナ、バトゥミ、ベルリン、ブカレスト、ブダペスト、フランクフルト、ラルナカ、リスボン、ロンドン・ヒースロー、マドリード、ミラノ、モスクワ、ミュンヘン、パリ、プラハ、ローマ、トビリシ、ウィーン、ワルシャワ、チューリッヒ
・米国： ロサンゼルス、マイアミ、ニューヨーク（JFKおよびEWR）
・アジア極東： バンコク、プーケット、東京
●4月18日（同日を含む）までのイスラエル発の定期便および関連する復路便は、すべてキャンセルされた。
●イスラエル発の便のチケット販売は4月18日分まで停止されている。現時点では、既存のEL ALチケットを保有する乗客のみ座席を割り当てている。
●イスラエル出発便
・フライトチケットの新規販売に関しては、現時点では、フライトがキャンセルされ、再予約を待っているお客様の再予約を優先している。この振替プロセスが完了次第、イスラエル発の便のチケット販売は、各空港ごとに段階的に再開される予定。
●イスラエル到着便
・チケットの販売は、空席状況に応じて既に行われている。

■■ヨルダン・クイーン・アリア国際空港各航空会社運航状況（4月9日(木)現在）
●エミレーツ航空（3日時時点）
https://www.emirates.com/ae/english/help/travel-updates/?msockid=37feb1b2e927685204e0a7d8e85b69e3
・4月18日～30日の間、火、木、土のみEK903(DEP DXB0900, ARR AMM1145)とEK904(DEP AMM1330, ARR DXB1815)のみ運航再開
・2月28日から4月30日までの旅行を予約済みの方を対象に、6月15日までの無料日程変更、同地域へのフライト変更、または払い戻しが可能。
●カタール航空（1日時点）
https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・4月14日からQR402（DOH-AMM）、QR403（AMM-DOH）の運航再開
・加えて5月1日からはQR400（DOH-AMM）、QR401（AMM-DOH）の運航再開
・2月28日から6月15日までのフライト予定がある場合、10月31日までの無料日程変更、または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
Flight Schedule: https://www.qatarairways.com/en/rebooking-options.html#flightschedule
●ロイヤルヨルダン航空
https://www.rj.com/en/travel-update
・2月28日以降で欠航が出た方を対象に、5月20日までの旅行について運賃差額なしで無料日程変更。
●エティハド航空
https://www.etihad.com/en/manage/flight-status
・アンマン発着便も運航再開（EY591/EY592）
・2月28日以前にに発券した2月28日から4月15日までの航空券をお持ちの方を対象に、6月15日までのフライトに無料変更、または払い戻しが可能。
●トルコ航空
https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は4月30日までキャンセル
●フライドバイ（31日時点）
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・全路線において減便運行
・アンマン発着便再開 (FZ143/144, FZ147/148)
●エチオピア航空
https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・フライト決行の場合、日程変更、近隣への経路変更、払い戻し対応あり

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページまたはご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164237</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164237A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164237.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164237L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164236</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/11 15:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月１１日１０時００分）</title>
        <lead>○地域情勢は、現在も予断を許さない状況が続いています。引き続き、不測の事態に備え、複数の情報源からの最新情報を確認の上、安全確保に努めてください。 
　また、これまでのイランからの攻撃・警告を踏まえ、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設等への訪問は引き続き避けていただくとともに、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行きの便は運航され、すでに出発しましたが、羽田行きの便は欠航となっています。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP） 

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
　イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164236</infoUrl>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/11 13:40:41</leaveDate>
        <title>【注意喚起】気象情報（熱帯低気圧シンラク　台風警報発令）</title>
        <lead>熱帯低気圧「シンラク」が勢力を拡大しつつマリアナ諸島に接近していることを受け、本日昼、CNMI知事はサイパン島、テニアン島、ロタ島（周辺海域を含む）に台風警報III（48時間以内に74マイル毎時以上の風を含む台風の状況が発生する可能性があることを意味します）を発出しました。
今後の最新の気象情報に十分にご注意下さい。</lead>
        <mainText>熱帯低気圧シンラクが勢力を拡大しつつマリアナ諸島方面に接近していることを受け、本日昼、CNMI知事はサイパン島、テニアン島、ロタ島（周辺海域を含む）に台風警報III（48時間以内に74マイル毎時以上の風を含む台風の状況が発生する可能性があることを意味します）を発出しました。
CNMI当局は、シンラクのマリアナ諸島周辺への接近・通過により日曜日午後から火曜日にかけてマリアナ諸島周辺では強風、激しい雷雨が予想され、地域によっては洪水の発生の恐れが生じ、海岸・海域では潮位の上昇・高波・強風が予想されるとして住民に対し災害への警戒と安全への備えを呼びかけるとともに、以下のメディア等を通じて気象予報に関する最新情報を得るよう呼びかけています。
・CNMI EOC State Warning Point Facebook
https://www.facebook.com/cnmieocswp/
・CNMI Office of the Governor Facebook
 https://www.facebook.com/cnmigovernor
・NWS Website
https://www.weather.gov/gum/
・NWS Facebook
https://www.facebook.com/NWSGuam/
・Joint Typhoon Warning center Website
 https://www.metoc.navy.mil/jtwc/jtwc.html
・NOAA気象ラジオ（電話211）
・CNMI EOC州警報センター（237-8000または664-8000）
・北部諸島にお住まいの方は、周波数5.205.0の単側波帯（SSB）高周波無線にてCNMI EOC州警報センターに連絡

旅行者を含め邦人の皆さまにおかれては常に最新の気象情報に注意を払いつつ安全にご留意ください。

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
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        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/11 11:25:41</leaveDate>
        <title>注意喚起：台風通過による災害発生の恐れ（第２報）</title>
        <lead>１．グアム政府などによると、グアム島の南東方にある熱帯暴風雨「Sinlaku（シンラク）」は、勢力を強めながら北西方（グアム島方向）へ進んでいます。今後、同熱帯暴風雨は台風に発達してグアム島直近を通過し、グアム島全域で１２日（日）夜間頃から状況が悪化、１３日(月)頃から１５日(水)頃まで破壊的な暴風雨をもたらすとの予想を発表しています。

２．１０日（金）、グアム政府は警戒レベルＣＯＲ３を発令するとともに、グアム知事が緊急事態を宣言しました。１２日（日）正午には警戒レベルＣＯＲ２発令を予定しているとのことです。在留邦人や滞在中の方は、非常食・飲料水の備蓄、現金の用意、車両のガソリン給油、ジェネレーターの確認、ガスの補充など必要な対策を講じてください。

３．警戒レベルについては以下のとおりです。
ＣＯＲ１：１２時間以内に暴風域に入る見込み（外出禁止）
ＣＯＲ２：２４時間以内に暴風域に入る見込み（窓のシャッターを閉める、飲料水・食糧の確保、シェルターへの避難等を実施）
ＣＯＲ３：４８時間以内に暴風域に入る見込み（ガソリン、生活必需品の確保等を実施）
ＣＯＲ４：通常の状態

台風対策や台風の進路、グアム政府等の発表内容については以下のサイトをご参照ください。
◎台風対策：
https://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00495.html
◎米国国立気象局グアムオフィス
ウェブサイト：https://www.weather.gov/gum/ 
Facebook：https://www.facebook.com/NWSGuam/
◎グアム国土安全保障局
ウェブサイト：https://ghs.guam.gov/
Facebook：https://www.facebook.com/GHSOCD/</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164234</infoUrl>
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        <koukanName>在ハガッニャ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>164232</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/11 07:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0502</cd>
            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>首都グアテマラ市第10区（Zona10）における銃撃事件発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>◆８日（水）首都グアテマラ市第10区（Zona10）の道路上において銃撃事件が発生しました。
◆危険な事件に巻き込まれないために、日常的に行動する場所においても、安全対策を意識するようにお願いいたします。</lead>
        <mainText>８日（水）首都グアテマラ市第10区（Zona10）の道路上において、銃撃事件が発生しました。
・時　間
　午後３時頃
・場　所
　６ Avenida y 20 calle, Zona 10
・被害者
　１名（３８歳グアテマラ人男性）
・概　要
警察発表および報道によれば、ピックアップトラックに乗車していた被害者に対し、バイクに乗った二人組が銃撃を加え、そのまま逃走しました。被害者は重傷を負い、病院へ緊急搬送されています。本件については現在も警察による捜査が継続中です。
このような事案に巻き込まれないため、運転時には以下の点に十分ご注意ください。
● 周囲に自車のみとなる状況を可能な限り避ける。
● 運転中も常に周囲の状況を確認し、不審なバイク等の近くでは走行・停車しない。
● 信号待ち等の際は前車との車間距離を適切に確保し、状況に応じて徐行するなど、停車時間を可能な限り短縮する。
● 万が一遭遇した場合は犯人に抵抗せず、自身の安全確保を最優先に行動する。
本件は、グアテマラ市内では比較的安全とされている地区において、平日の昼間に銃器を使用した凶悪犯罪が発生したものです。
このような事件に巻き込まれないためにも、街の雰囲気や通行人の数、交通量など周囲の変化に注意を払い、平素から警戒を怠らないよう心掛けてください。
また、特に深夜（24:00）から早朝（06:00）にかけての不要不急の外出は極力控えてください。

・このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164232</infoUrl>
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        <koukanName>在グアテマラ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>164230</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/11 05:55:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>タクナ州一部地域に対する非常事態宣言の発出</title>
        <lead>●ペルー政府は、不法外国人移民対策のため、タクナ州の一部地域（ペルーとチリの国境周辺地域）に対する非常事態宣言を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、4月9日から60日間、不法外国人移民対策のため、タクナ州の一部地域（ペルーとチリの国境周辺地域）に対する非常事態宣言を発出しました。チリとの国境付近での入国希望者と治安当局との不測のトラブルに巻き込まれないよう、ご注意ください。

【非常事態宣言発出地域】
タクナ州タクナ郡パルカ町、タクナ町、ラ・ヤラダ・ロス・パロス町及びタラタ郡タラタ町

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No051-2026-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2504222-1

2  同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）、危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）レベル3（渡航は止めてください）を発出しています（危険情報）。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164230</infoUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>164228</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/10 22:10:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0036</cd>
            <name>ハンガリー</name>
        </country>
        <title>ブダペスト市内の交通規制について</title>
        <lead>○　４月１２日（日）の総選挙実施等に伴い、４月１０日(金)から４月１３日(月)まで、ブダペスト市内各所で交通規制が実施されます。
○　上記期間に移動を予定されている方は、必要に応じて予定の調整や迂回を検討して下さい。</lead>
        <mainText>　４月１２日（日）、ハンガリーにおいて総選挙が実施される予定です。その前後には、選挙関連イベントや、主要政党による集会等も開催される予定である旨報じられています。ハンガリー国家警察の発表によると、４月１０日(金)から１３日(月)の間、ブダペスト市内各所で交通規制が実施されます。交通規制区域・期間及び駐車禁止場所・期間は以下のとおりです。ブダペスト市内での移動を予定されている方は、最新情報の入手に努めるとともに、必要に応じて予定の調整や迂回を検討してください。

ハンガリー国家警察発表(ハンガリー語)。交通規制箇所を示す地図の掲載あり
https://www.police.hu/hu/hirek-es-informaciok/utinfo/forgalmirend-valtozasok/ideiglenes-forgalomkorlatozas-budapest-tobb-143

【通行止め区域】（地図上赤色で示されている箇所）
４月１１日(土)０：００から４月１３日(月)１２：００まで：ブダペスト第１区
○　Bem embankment between Batthyany Square and Csalogany Street
○　Iren Psota Street between Nagy Imre Square and Bem Embankment

４月１１日(土)１７：００から２１：００まで：ブダペスト第1区
○　Holy Trinity Square
○　Tarnok Street

４月１１日(土)２２：００から４月１３日(月)１２：００まで：ブダペスト第１区
○	Angelo Rotta and Sztehlo Gabor embankments between Margaret Bridge and Halasz Street

４月１２日(日)１２：００から４月１３日(月)３：００まで：ブダペスト第９区
○	Tuzolto Street between Angyal Street and Ferenc Boulevard
 
４月１２日(日)１９：００から４月１３日(月)４：００まで：ブダペスト第８区
○	Deri Miksa Street between Nemet Street and Vig Street

【停車禁止区域】（地図上青色で示されている箇所）
 
４月１０日(金)８：００から４月１３日(月)１２：００まで：ブダペスト第1区
○	on both sides of Bem embankment between Batthyany Square and Vitez Street
○	on both sides of Psota Iren Street, between Nagy Imre Square and Bem Embankment
○	Angelo Rotta and Sztehlo Gabor Embankment between Vitez Street and Aranyhal Street

４月１０日(金)１０：００から４月１３日(月)８：００まで：ブダペスト第１区
○	On the odd side of Fo Street between Csalogany Street and Markovits Ivan Street

４月１０日(金)２０：００から４月１１日(土)２１：００まで：ブダペスト第１区
○	In the large parking lot at Kapisztran Square (on all three sections)

４月１１日(土)８：００から２１：００まで：ブダペスト第1区
○	On both sides of Tarnok Street

４月１１日(土)８：００から４月１２日(日)１４：００まで：ブダペスト第５区
○	In front of Petofi ter 2 on both sides

４月１１日(土)２０：００から４月１３日(月)４：００まで：ブダペスト第８区
○	On both sides of Deri Miksa Street, between Nemet Street and Vig Street

４月１１日(土)２０：００から４月１２日(日)２２：００まで：ブダペスト第５区、９区
○	On both sides of the Szechenyi embankment between Marko Street and Kossuth Lajos Square
○	In front of Bakats ter 3-8 on the left side of the direction of travel

（問い合わせ先）
　在ハンガリー日本国大使館領事班
　（住所）1125 Budapest, Zalai ut 7, Hungary
　（電話）+36-1-398-3100
　（E-mail）consul@bp.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164228</infoUrl>
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        <koukanName>在ハンガリー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>164227</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/10 20:10:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>当館の外線電話不通について：４月１０日（金）及び４月１１日（土）</title>
        <lead>　４月１０日（金）午後６時頃から４月１１日（土）午前６時頃までの間、当館の外線電話が一時的に使用できなくなる予定です。電話が不通となっている間に緊急のご用件のある方は、本メール下部に記載のメールアドレスまでご連絡をお願いいたします。</lead>
        <mainText>

【お問い合わせ先】
在サンクトペテルブルク日本国総領事館
Consulate-General of Japan in Saint-Petersburg, Consulate Section
Address: 30 Millionnaya St.,St.Petersburg, Russia 191186
Tel: +7(812)336-76-73
Fax: +7(812)710-69-70
ホームページ: http://www.st-petersburg.ru.emb-japan.go.jp/indexjp.htm
E-mail: ryoji@px.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164227</infoUrl>
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        <koukanName>在サンクトペテルブルク日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2026/04/10 18:00:45</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>イスラエル</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（4月10日(金)12:00時点）</title>
        <lead>■■現状（昨日と変更なし）
4月10日(金)12時現在（現地時間）、停戦合意を受け、運航を段階的に拡大する動きが出てきています。当局は段階的な対応を余儀なくされており、通常運航への完全復帰のペースは緩やかになるであろうとの見方もあります。未だに１機あたりの搭乗者数100名の制限は緩和されていませんが、来週、緩和される可能性があるとの報道があります。今後数日間はイスラエルの航空会社のみが定期便を再開する可能性が高く、外国の航空会社が戻ってくるのは数週間後、多くの場合は数ヶ月後になるであろうとする報道が見られます。
https://www.jpost.com/israel-news/article-892362
https://en.globes.co.il/en/article-israel-reopens-amid-uncertainty-in-north-1001539691

・3月8日(日)から、イスラエル系航空会社のみによる特別運航（Recovery/Rescue/Emergency Flight）開始【現在継続中】
・4月6日(月)から、イスラエル出発便搭乗可能人数制限100人【現在継続中】
・4月8日(水)、停戦合意
・4月16日(木)まで、NOTAMによるイスラエル空域制限の有効期限
・4月18日(土)まで、エルアル定期便はキャンセル
・4月18日(土)搭乗分まで、エルアルのイスラエル出発便の新規販売停止
◎4月24日(金)まで、EASAによる中東上空の飛行中止勧告有効期限延長【4月9日更新】

============================== 
◆在留邦人・渡航者の方で、ミサイル等
　による負傷等の被害に遭われた方や
　被害の情報に接した方がいらっしゃい
　ましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================</lead>
        <mainText>▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　
※今回、4月10日(金)分を除き、全て変更

●4月10日(金)出発便フライト予定(38便)
AIR HAIFA    12
----LARNACA    12
ARKIA ISRAELI AIRLINES    6
----ATHENS    2
----LARNACA    3
----LARNACA via BANGKOK    1
EL AL ISRAEL AIRLINES    10
----ATHENS    3
----BANGKOK    1
----LONDON    1
----PARIS    1
----ROME    2
----NEW YORK    2
ISRAIR AIRLINES    10
----ATHENS    3
----LARNACA    2
----ROME    3
----RHODES    1
----FRANKFURT    1

●4月11日(土)出発便フライト予定(31便)
AIR HAIFA    12
----LARNACA    12
ARKIA ISRAELI AIRLINES    9
----ATHENS    1
----LARNACA    4
----PARIS    1
----ATHENS via GRENOBLE    2
----STANSTED    1
ISRAIR AIRLINES    9
----ATHENS    3
----LARNACA    3
----ROME    2
----TBILISI    1
UZBEKISTAN AIR	1	1
----TASHKENT	1	1
※今回、UZBEKISTAN AIRの1便追加

●4月12日(日)出発便フライト予定(55便)
AIR HAIFA    1
----LARNACA    1
ARKIA ISRAELI AIRLINES    11
----ATHENS    2
----LARNACA    2
----BUDAPEST    1
----BATUMI    1
----LARNACA via NEW YORK    2
----BELGRADE    1
----STANSTED    1
----COLOGNE	1
EL AL ISRAEL AIRLINES    33
----ATHENS    2
----BANGKOK    1
----LARNACA    2
----LONDON    2
----MIAMI    1
----NEWARK    1
----PARIS    3
----ROME    1
----NEW YORK    4
----TBILISI    1
----BUDAPEST    1
----LOS ANGELES    1
----WARSAW    1
----PRAGUE    1
----BARCELONA    1
----BUCHAREST    1
----VIENNA    1
----AMSTERDAM    1
----MOSCOW    1
----FRANKFURT    1
----MUNICH    1
----ZURICH    1
----MADRID    1
----【TOKYO】    1
----MILAN    1
ISRAIR AIRLINES    9
----ATHENS    2
----LARNACA    2
----ROME    1
----BELGRADE    1
----KRAKOW    1
今回、AIR HAIFA 11便減、ARKIA 1便増、ELAL 1便増、ISRAIR 1便増

●4月13日(月)出発便フライト予定(53便)
ARKIA ISRAELI AIRLINES	15
EL AL ISRAEL AIRLINES	31
ISRAIR AIRLINES	5
HAINAN AIRLINES	1
ALK JSC	1

●4月14日(火)出発便フライト予定(54便)
ARKIA ISRAELI AIRLINES	14
EL AL ISRAEL AIRLINES	36
ISRAIR AIRLINES	3
ALK JSC	1
※ELAL成田便あり

●4月15日(水)出発便フライト予定(52便)
ARKIA ISRAELI AIRLINES	14
EL AL ISRAEL AIRLINES	34
ISRAIR AIRLINES	3
ALK JSC	1
※ELAL成田便あり
   
●4月16日(木)出発便フライト予定(60便)
ARKIA ISRAELI AIRLINES	14
EL AL ISRAEL AIRLINES	32
ISRAIR AIRLINES	3
TUS AIRWAYS	1
BLUE BIRD AIRWAYS	6
ETHIOPIAN AIRLINES	1
CYPRUS AIRWAYS	1
FLYONE ROMANIA	1
HISKY	1

●4月17日(金)出発便フライト予定（60便）
ARKIA ISRAELI AIRLINES	13
EL AL ISRAEL AIRLINES	10
ISRAIR AIRLINES	1
HAINAN AIRLINES	1
TUS AIRWAYS	8
BLUE BIRD AIRWAYS	11
ETHIOPIAN AIRLINES	2
SMARTWINGS	2
ETIHAD AIRWAYS	4
HISKY	1
SAS	1
SKY EXPRESS S.A.	1
AIR PORTUGAL	1
FLYONE ARMENIA LLC	1
GEORGIAN AIRWAYS	1
CHINA EASTERN AIRLINES Co. Ltd	1
SRILANKA AIRLINES	1

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●4月9日(木)、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を4月24日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（Last update: April 9, 2026, 4:15 PM (Israel time)）
●運航スケジュールを完全に復旧し通常運航に戻すための準備は、段階的に進められている。そのため、今後しばらくの間、一部の便については変更や欠航が生じる可能性がある。当社は運航スケジュールを可能な限り迅速に復旧させるべく取り組んでおり、ウェブサイトも随時更新していく。
●イスラエル出発便フライトチケットの新規販売に関しては、現時点では、フライトがキャンセルされ、再予約を待っているお客様の再予約を優先している。この振替プロセスが完了次第、イスラエル発の便のチケット販売は、各空港ごとに段階的に再開される予定。
●イスラエル行きの便の販売は、空席状況に応じて既に行われている。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■報道
●不確実性の中、回復は緩やかになる見込み：海外航空会社の運航再開時期(Ynet, 4月9日）
https://www.ynetnews.com/travel/article/bkwi11zrh11g
●ブリティッシュ・エアウェイズの運航再開は7月1日（Passport News、4月9日）
https://passportnews.co.il/article/204957

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（最終更新：2026年4月9日 午前7時35分（イスラエル時間））
●通常の運航スケジュールへの段階的な復帰に向けた準備を進めている。来週、運航範囲を可能な限り拡大し、就航地を約30カ所に増やす予定。
●来週より運航開始の就航地：
・ヨーロッパ： アムステルダム、アテネ、バルセロナ、バトゥミ、ベルリン、ブカレスト、ブダペスト、フランクフルト、ラルナカ、リスボン、ロンドン・ヒースロー、マドリード、ミラノ、モスクワ、ミュンヘン、パリ、プラハ、ローマ、トビリシ、ウィーン、ワルシャワ、チューリッヒ
・米国： ロサンゼルス、マイアミ、ニューヨーク（JFKおよびEWR）
・アジア極東： バンコク、プーケット、東京
●4月18日（同日を含む）までのイスラエル発の定期便および関連する復路便は、すべてキャンセルされた。
●イスラエル発の便のチケット販売は4月18日まで停止されている。現時点では、既存のEL ALチケットを保有する乗客のみ座席を割り当てている。
●現在も座席の再割り当てを待っているEL ALの乗客がいる。再割り当ては自動的に行われ、元の航空券の日付に基づいて優先順位が決められる。

■■報道
●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、4月8日(水)更新）
https://passportnews.co.il/article/203830

■■ヨルダン・クイーン・アリア国際空港各航空会社運航状況（4月9日(木)現在）
●エミレーツ航空（3日時時点）
https://www.emirates.com/ae/english/help/travel-updates/?msockid=37feb1b2e927685204e0a7d8e85b69e3
・4月18日～30日の間、火、木、土のみEK903(DEP DXB0900, ARR AMM1145)とEK904(DEP AMM1330, ARR DXB1815)のみ運航再開
・2月28日から4月30日までの旅行を予約済みの方を対象に、6月15日までの無料日程変更、同地域へのフライト変更、または払い戻しが可能。
●カタール航空（1日時点）
https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・4月14日からQR402（DOH-AMM）、QR403（AMM-DOH）の運航再開
・加えて5月1日からはQR400（DOH-AMM）、QR401（AMM-DOH）の運航再開
・2月28日から6月15日までのフライト予定がある場合、10月31日までの無料日程変更、または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
Flight Schedule: https://www.qatarairways.com/en/rebooking-options.html#flightschedule
●ロイヤルヨルダン航空
https://www.rj.com/en/travel-update
・2月28日以降で欠航が出た方を対象に、5月20日までの旅行について運賃差額なしで無料日程変更。
●エティハド航空
https://www.etihad.com/en/manage/flight-status
・アンマン発着便も運航再開（EY591/EY592）
・2月28日以前にに発券した2月28日から4月15日までの航空券をお持ちの方を対象に、6月15日までのフライトに無料変更、または払い戻しが可能。
●トルコ航空
https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は4月30日までキャンセル
●フライドバイ（31日時点）
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・全路線において減便運行
・アンマン発着便再開 (FZ143/144, FZ147/148)
●エチオピア航空
https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・フライト決行の場合、日程変更、近隣への経路変更、払い戻し対応あり

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページまたはご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164224</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164224A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164224.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164224L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164223</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/10 17:10:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>大使館からの情報発信（４月１０日午後０時）</title>
        <lead>１　現在、アラブ首長国全域は危険情報レベル３（渡航中止勧告）となっております。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0
 
２　航空便の運航状況
ザーイド国際空港の運航発着情報や航空便の運行状況は流動的な状況です。
今後は定期的に月曜日・金曜日を基準として、航空便の運航情報を配信いたします。
トランジットで当地を渡航予定の方におかれましても、情勢の影響により、足止めされる可能性が高く、別ルートの検討をお勧めいたします。　
なお、アブダビー関空便が4/2から週３便程度再開されております。
●エティハド航空（４月１０日午後０時）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status
●エティハド航空チケットHP※情勢によってはキャンセルされる可能性があり流動的です。
https://www.etihad.com/en-jo/
邦人の皆様におかれては、関連情報を公式情報等から入手するようお願いします。
●Emirates News Agency-WAM
https://www.wam.ae/en/home/main
●Khaleej Times
https://www.khaleejtimes.com/
 
４月９日以降、ミサイル・ドローン攻撃は確認できておりませんが、万が一、UAE当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。
爆発音が聞こえた場合には、   
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください   
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください
なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。</lead>
        <mainText>４　ＳＮＳ等使用上の注意
UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の保有・公開を控えるよう警告しており、報道では、関連事案で少なくとも３７５名が逮捕された旨も報じられています。
https://www.khaleejtimes.com/uae/crime/abu-dhabi-police-arrest-misleading-information-social-media
 
引き続き、関連情報を大使館から随時発信いたしますので、在留届及びたびレジの登録をお願いいたします。（大使館からのメールが届かない、急に届かなくなったという問い合わせが増えておりますが、今一度たびレジ登録時の滞在期間の再確認及びメールアプリのサブスクリプション解除等スマホ端末の迷惑メール設定状況をご確認ください。）
●在留届・たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
●一部メールアプリのサブスクリプション解除機能による領事メールの配信停止についての注意
https://www.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00273.html

（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                      
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164223</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164223A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164223.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164223L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164222</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/10 16:10:41</leaveDate>
        <title>熱帯暴風雨接近に関する注意喚起（ＣＯＲ３の発令）</title>
        <lead>１．グアム政府などは、現在、ミクロネシア連邦付近にある熱帯暴風雨「Sinlaku（シンラク）」が勢力を強めながら北西方向（グアム島方面）に向かうとの予想を発表しました。

２．今後、グアム島は４８時間以内に暴風域に入ることが予想されるとして、グアム政府は１０日午後５時、警戒レベルＣＯＲ３（警戒レベル４段階中、下から２番目）を発令し、台風への備えと警戒を呼びかけています。

３．在留邦人や滞在中の皆様は、非常食・飲料水の備蓄、現金の用意、車両のガソリンを満タンにする、ジェネレーターの確認、ガスの補充など必要な対策を講じてください。

４．警戒レベルについては以下のとおりです。
ＣＯＲ１：１２時間以内に暴風域に入る見込み（外出禁止）
ＣＯＲ２：２４時間以内に暴風域に入る見込み（窓のシャッターを閉める、飲料水・食糧の確保、シェルターへの避難等を実施）
ＣＯＲ３：４８時間以内に暴風域に入る見込み（ガソリン、生活必需品の確保等を実施）
ＣＯＲ４：通常の状態

台風対策や台風の進路、グアム政府等の発表内容については以下のサイトをご参照ください。
◎台風対策：
https://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00495.html
◎米国国立気象局グアムオフィス
ウェブサイト：https://www.weather.gov/gum/ 
Facebook：https://www.facebook.com/NWSGuam/
◎グアム国土安全保障局
ウェブサイト：https://ghs.guam.gov/
Facebook：https://www.facebook.com/GHSOCD/</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164222</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164222A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164222.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164222L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301M</koukanCd>
        <koukanName>在ハガッニャ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164221</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/10 15:20:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>当館代表電話番号の一時不通について（４月１１日（土）午前９時～午前１０時）</title>
        <lead>　当館電話回線工事等のため、４月１１日（土）午前９時から午前１０時までの時間帯、当館代表電話番号は一時的に不通となります。
　右時間帯において、邦人援護等のために当館に緊急の連絡の必要性が生じた場合には、以下の携帯電話番号にご連絡ください。
　　＋８４－９３－６７０４－５１３</lead>
        <mainText>

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　
代表電話番号：（＋84）-24-3846-3000 
メールアドレス：ryoujihan@ha.mofa.go.jp
https://www.vn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出された方（メールアドレスを登録された方）及び（又は）「たびレジ」に登録された方に自動配信されます。本件メールにご返信いただく必要はありません。

◇「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

◇「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLから帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

◇災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164221</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164221A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164221.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164221L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>620A</koukanCd>
        <koukanName>在ベトナム日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164220</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/10 14:30:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月１０日９時００分）</title>
        <lead>○昨日９日は、２月２８日以来、初めてイランからのミサイル等の飛来が確認されませんでしたが、予断を許さない状況が続いています。引き続き、不測の事態に備え、複数の情報源からの最新情報を確認の上、安全確保に努めてください。 

また、これまでのイランからの攻撃・警告を踏まえ、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設等への訪問は引き続き避けていただくとともに、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分にご注意ください。  

○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP） 

 ○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/10 13:35:42</leaveDate>
        <title>【注意喚起】特別海上注意報（危険な離岸流）【日曜日まで継続】</title>
        <lead>サイパン島、テニアン島、ロタ島の東側珊瑚礁沖に現在発出されている特別海上注意報（危険な離岸流）は引き続き日曜日まで継続されます。当該海域での行動には危険を伴いますので、引き続き十分な注意を払って下さい。</lead>
        <mainText>北マリアナ諸島国土安全保障・緊急事態管理局緊急オペレーションセンターは、国立気象局の発表に基づき、現在発出されている「高度に危険な離岸流」に関する特別海上注意報が日曜日まで継続されるとして、当該海域での入水等を引き続き控えるよう市民に呼びかけています。
邦人旅行者の皆さまを含め邦人の皆さまには上記特別海上注意報を踏まえ、当該海域での行動には十分な注意を払って下さい。

【月曜日の注意喚起メール】
北マリアナ諸島国土安全保障・緊急事態管理局緊急オペレーションセンターは、国立気象局によりサイパン島、テニアン島、ロタ島の東側珊瑚礁沖に危険な離岸流に関する特別注意報が発出され、この危険な離岸流は今週水曜日まで継続される見込みである旨、また、離岸流は命に危険をおよぼす危険な波なので当該海域での入水を控えるよう呼びかけています。
また、州知事室からも、当該海域には近づかないよう一般市民に改めて注意を促すとともに、離岸流に巻き込まれた場合の注意点として以下を呼びかけています。
・リラックスして水面に浮かんでください。
・流れに逆らって泳がないでください。
・可能であれば、海岸線に沿って泳いでください。
・脱出できない場合は、岸に向かって声をかけるか、手を振って助けを求めてください。

邦人の皆さまにおかれては、上記注意報等を念頭に当該海域での行動には十分な注意を払って下さい。

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
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        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/10 12:16:00</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>タイ</name>
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        <title>海外安全対策情報（令和７年度第４四半期（１－３月））</title>
        <lead>令和７年度第４四半期のタイの治安及び一般犯罪等に関する情勢傾向についてお知らせします。安全対策等を考える際の参考にしてください。また、当館ホームページの海外安全情報も随時掲載・更新していますので、併せて御確認ください。
【在タイ日本国大使館ホームページ】
https://www.th.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</lead>
        <mainText>１　社会・治安情勢等
（１）カンボジア国境付近における軍事衝突
　２０２５年７月２４日にタイ・カンボジア両軍の間で本格的な衝突が発生した後、７月２８日には停戦合意が成立し、１０月２６日には米国、マレーシアの立会いの下、タイとカンボジアによる共同宣言の署名がなされました。その後、国境付近では地雷の爆発や散発的な銃撃等は発生したものの、両国軍間での衝突には至っていませんでしたが、１２月７日に両国国境付近の数カ所に亘って、再び両軍間で衝突が発生しました。同年１２月２７日には再び両国間で停戦合意が成立し、一定の沈静化が見られるものの、現在も緊張状態が続いています。
　カンボジアとの国境付近（シーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県、サケーオ県、チャンタブリ県、トラート県のカンボジア国境から５０ｋｍ以内）については、外務省より危険情報「レベル３：渡航は止めてください（渡航中止勧告）」が発出されています。これらの地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。
（２） タイ深南部テロ情勢
　今期、タイ深南部（ヤラー県、パッタニー県、ナラティワート県及びソンクラー県東部）では、イスラム武装勢力が関係すると思われる銃器及び爆発物を使用した事件が、月平均約１４件発生しました。
　ヤラー県、パッタニー県、ナラティワート県及びソンクラー県の一部（ジャナ、テーパー、サバヨーイ各郡）については、外務省より危険情報「レベル３：渡航は止めてください（渡航中止勧告）」が発出されています。これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、上記以外のソンクラー県の各郡については、「レベル２：不要不急の渡航は止めてください」の危険情報が発出されていることにご留意ください。

２　犯罪傾向等
（１）犯罪傾向
　令和７年度第４四半期中の邦人犯罪被害として、３４件の届出がありました。前四半期と比較して４件の増加となっております。被害の内訳で一番多いのはスリで、二番目は詐欺盗となっております。
（２）邦人事件簿　
　令和７年度第４四半期中、窃盗や入管法違反などの罪により、１２名の邦人が退去強制となりました。
（３）その他注意事項
【TDAC（Thailand Digital Arrival Card）に関するトラブルについて】
●最近、TDAC（Thailand Digital Arrival Card）の公式サイト以外のサイトを利用した結果、登録にあたり料金を請求されたり、クレジットカード情報を入力させられるなどのトラブルが発生しています。インターネット上にはＴＤＡＣの偽サイト等も存在することから、登録にあたっては公式サイトを利用するよう心がけてください。
　○TDAC公式サイト（タイ入国管理局）
　　https://tdac.immigration.go.th

【いわゆる「お金見せて詐欺」の被害について】
●バンコク都内では、以前から、中東系や欧米系の男性（または男女）から「日本のお札を見せてほしい」などと声を掛けられ、やり取りをしている間に現金やクレジットカードを抜き取られる、いわゆる「お金見せて詐欺」被害の相談が後を絶たないことから、引き続き注意してください。

【歓楽街でのぼったくり被害相談の急増】
●バンコク都内（特にソイ・カウボーイやナナプラザ）の歓楽街において、強引な客引きや法外な金額を請求されるといった、ぼったくり被害の相談が多数寄せられております。皆さまにおかれましては、強引な客引きは相手にせず、また、注文前に料金を確認し、法外な金額を提示された場合には簡単に同意しないよう心掛けてください。

【旅券の紛失・盗難に関する注意喚起】
●旅券の紛失・盗難に関する相談が多数寄せられております。今期中の相談件数は８２件（うち盗難は２１件）で、引き続き高水準で推移しております。混雑した場所ではバッグやリュックは身体の前に持ち、財布・スマートフォン等の貴重品はズボンの後ろポケットやバッグのすぐ取り出せるところに入れないよう心掛けてください。
●旅券は貴重品と同様に保管管理に努め、第三者に取り出されやすいリュックの外ポケットなどに無造作に入れることなく、紛失や盗難防止に努めてください。
○当館ホームページ「タイで旅券を紛失（盗難被害）した場合の手続き」
https://www.th.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_lost.html

【特殊詐欺等に関する注意喚起】
●近年、東南アジアを中心とする海外において、特殊詐欺事件のいわゆる「かけ子」として犯罪に加担させられた結果、現地警察に拘束される事案が多く発生しています。
●「海外で短期間に高収入」、「簡単な翻訳作業」といった、いわゆる闇バイトの謳い文句に誘われ、「海外旅行に出かけて小遣い稼ぎができる」といった安易な気持ちで海外に渡航した結果、意図せず詐欺犯罪の加害者になってしまうケースがあります。こうしたいわゆる闇バイトに一度加担してしまうと、「やめたい」と思っても、パスポートを取り上げられて軟禁状態となり、また、自分自身や家族等の個人情報をもとに脅迫され、抜け出すことができないばかりか、組織内でのトラブルにより、暴行を受け重傷を負うなどのおそれがあります。
●短期間で多額の報酬を得られるような仕事は、海外でも通常はないことを十分認識し、安易にこうした求人に応募することがないよう、また、意図せず犯罪の加害者になることがないよう、十分慎重に行動してください。
○特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2023C035.html

３　テロ・爆弾事件発生状況
　令和７年度第４四半期中、邦人被害にかかる事件は報告されませんでした。

４　誘拐・脅迫事件発生状況
　令和７年度第４四半期中、邦人被害にかかる誘拐・脅迫事件は報告されませんでした。

５　日本企業の安全に関する諸問題
　令和７年度第４四半期中、日本企業の安全に関する諸問題は報告されませんでした。

【海外安全 虎の巻～海外旅行のトラブル回避マニュアル】
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
【ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル】
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_009327.html
【安全の手引き】（当館ＨＰ）
https://www.th.emb-japan.go.jp/files/000207735.pdf

（問い合わせ先）
○在タイ日本国大使館領事部
　電話：（66-2）207-8500、696-3000
　所在地： 177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
              （ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）
------------------------------------------------------------------------------------------------------
◎在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更・携帯電話番号やemailアドレスの追加・変更等）、または帰国・転出等があれば必ずお知らせください。
◎在留届の提出義務のない３か月未満の短期渡航者の方（海外旅行者・出張者を含む）は、外務省海外旅行登録（「たびレジ」）を、ぜひ活用してください。登録者は、滞在先の最新の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メール、また、いざという時の緊急連絡の受け取りが可能です。
・たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
・たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
◎緊急事態が発生した際、携帯電話のショートメッセージサービス（SMS） を利用し、在留届や「たびレジ」に登録のあった携帯電話番号に当館より関連情報を送信したり、返信を求める事により安否確認を行う場合があります。本システムでは、原則タイの国番号(+66)を使用し、メッセージは半角英数字（ローマ字）で送信します。
・運用開始について：https://www.th.emb-japan.go.jp/files/000388576.pdf 
・よくあるご質問：https://www.th.emb-japan.go.jp/files/000388577.pdf</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/10 11:20:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（スラバヤ：４月10日）</title>
        <lead>●　本10日午後１時00分から、スラバヤ市内の東ジャワ州議会前・ブラウィジャヤ陸軍司令部前の２箇所において、学生デモが予定されています。
●　デモが行われる時間や参加者数は流動的とのことです。また、交通規制等による渋滞が発生する可能性がありますので、外出の際はご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本10日午後１時00分から、スラバヤ市内の東ジャワ州議会前(DPRD Jawa Timur：市中心部Jl. Indrapura)、ブラウィジャヤ陸軍司令部前（Mako Kodam V/Brawijaya：市中心部Jl.Raden Wijaya）の２箇所において、学生デモが予定されています。デモが行われる時間や参加者数は流動的とのことです。

２．警察では予防措置として、デモの開催場所及びその付近一帯に部隊を配置する予定です。デモの実施状況や参加者の規模によっては、混乱が生じる可能性もありますので、デモ開催場所付近に近づかないようにしてください。また、デモの周辺道路では交通規制等により、交通状況に影響が生じる可能性がありますので、外出の際にはご注意ください。

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164216</infoUrl>
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        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/10 07:20:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
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        </area>
        <country areaCd="20">
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            <name>ニュージーランド</name>
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        <title>【注意喚起】サイクロン「ヴァイアヌ」（Cyclone Vaianu）への警戒（ニュージーランド北島）</title>
        <lead>●　ニュージーランド気象局（MetService）は、太平洋で発生したサイクロン「ヴァイアヌ」はニュージーランド北島東部を南下し、４月12日（日）最も強くなる可能性があるとして、倒木、洪水、地滑り、河川の氾濫など災害への警戒を呼びかけています。
　ニュージーランド北島の多くの地域において、甚大な被害を及ぼす可能性のある豪雨や強風が予報されており、厳しい気象警報（「赤警報」を含む）が発令されると見込まれます。</lead>
        <mainText>　ニュージーランド北島に在住又は訪問予定の邦人の皆様におかれては、最新の情報を確認するとともにNZ当局の指示に従い、自身の安全確保を最優先に十分注意して行動してください。

【NZ危機管理局（National Emergency Management Agency）関連ページ】
https://www.civildefence.govt.nz/

【NZ気象当局（MetService）関連ページ】
https://www.metservice.com/warnings/home

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これは在オークランド日本国総領事館からのお知らせです。 
※このメールアドレスには返信ができません。 
※このメールは当館に「在留届」をご提出頂いている方、「たびレジ」にご登録頂いている方に送付しています。
※周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（3か月以上の滞在者）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/
※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
在オークランド日本国総領事館
https://www.auckland.nz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
TEL　64－9－303－4106
FAX　64－9－377－7784 
領事窓口を利用希望の方は、以下のサイトから予約をお願い致します。
https://www.auckland.nz.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji_yoyaku.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164212</infoUrl>
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        <koukanName>在オークランド日本国総領事館</koukanName>
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        <title>サイクロン「ヴァイアヌ」（Cyclone Vaianu）への警戒（NZ北島）</title>
        <lead>　NZ気象局（MetService）は、太平洋で発生したサイクロン「ヴァイアヌ」はNZ北島東部を南下し、４月12日（日）最も強くなる可能性があるとして、倒木、洪水、地滑り、河川の氾濫など災害への警戒を呼びかけています。
　NZ北島の多くの地域において、甚大な被害を及ぼす可能性のある豪雨や強風が予報されており、厳しい気象警報（「赤警報」を含む）が発令されると見込まれます。</lead>
        <mainText>NZ北島に在住又は訪問予定の邦人の皆様におかれては、最新の情報を確認するとともにNZ当局の指示に従い、自身の安全確保を最優先に十分注意して行動してください。
　
　【NZ危機管理局（National Emergency Management Agency）関連ページ】
　https://www.civildefence.govt.nz/
【NZ気象当局（MetService）関連ページ】
https://www.metservice.com/warnings/home

※　過去の領事メールは以下より確認できます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0064

※　このメールは、在留届、「たびレジ」登録者に自動的に配信されております。周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（３か月以上ご滞在）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
※「在留届」の変更は以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 
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        <title>当館管轄６カ国の治安情勢（２０２６年３月）</title>
        <lead>　当館では毎月、ホームページに管轄６カ国の治安情勢を掲載しています。
今般、３月分の情報を掲載しましたので、皆様の安全対策にお役立てください。

　６カ国の治安情勢（２０２６年３月）
https://www.tt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_04804.html

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在トリニダード・トバゴ日本国大使館
電話：（国番号1-868）628-5991
住所：5 Hayes Street、 St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago
ホームページ：http://www.tt.emb-japan.go.jp/houjin-page.htm
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
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            <name>コスタリカ</name>
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        <title>安全情報【3月】</title>
        <lead>【安全情報３月分】当地報道より、殺人、強盗事件や自然災害など、３月に報じられた皆様の安全に関わる情報の概要をお知らせしています。</lead>
        <mainText>●サンホセ県
「鳥を追い遺体を発見」（殺人事件）
　３月３日、サンホセ県アラフエリタ市の空き地で、男性の射殺遺体が発見された。発見したのは近くに住む女性で、逃げた鳥を探して空き地に入ったところ、遺体を発見したという。

「橋から女性が突き落とされる」（傷害事件）
　３月９日午前４時５０分、サンホセ県サンホセ市バリオメヒコの橋から、女性が突き落とされ１５メートル下の川に落ちて大怪我をした。女性が自ら助けを求めたという。被害者女性は橋の上で、恋人男性と激しい口論になった後、突き落とされた模様。

「２人組の男に射殺される」（発砲・殺人事件）
　３月１０日午後９時１７分、サンホセ県サンホセ市ラカルピオの路上で、１８歳男性がバイクに乗った男２人組に射殺された。

「学校付近で発砲事件」（発砲事件）
　３月１８日午前９時、サンホセ県モラビア市の私立学校のすぐそばで発砲事件が発生した。怪我人は出なかったという。

「１５歳少女の頭部に銃弾が当たる」（発砲事件）
　３月２１日午後７時３８分、サンホセ県ティバス市レオントレセの自宅前で、１５歳少女の頭部に銃弾が当たり、病院に運ばれて重体。被害者は自宅前で起きた銃の撃ち合いに巻き込まれたものと見られている。

「アディージョの大規模麻薬密売を摘発」（麻薬関連事件）
　３月２４日、サンホセ県サンホセ市アティージョの麻薬密売地区８か所に大勢の警官が介入し、麻薬密売人９名を逮捕した。同地区は麻薬密売だけでなく、住民を脅迫して家から追い出し麻薬消費場に利用していることもあるという。

「自転車に乗っていた男２人に射殺される」（発砲・殺人事件）
３月２９日、サンホセ県サンホセ市パバスで、車内にいた３３歳男性が、自転車に乗っていた男２人に銃で射殺された。犯人２人は間もなく逮捕されたという。


「１４歳少年が撃たれ重体」（発砲事件）
３月２９日、サンホセ県ゴイコエチェア市イピスのサッカー場で、１４歳少年が複数の者と口論になり、喧嘩相手の１人に銃で撃たれて重体。容疑者として２人が逮捕された。

「１６歳少年、足を撃たれ負傷」（発砲事件）
３月２９日、サンホセ県アラフエリタ市の路上にいた１６歳の少年が男２人に足を撃たれて怪我を負った。

「２１歳女性射殺される」（発砲・殺人事件）
３月３０日午前２時半には、サンホセ県デサンパラドス市サンラファエルで、路上にいた男女がバイクに乗った男２人組に銃で撃たれた。２１歳女性は間もなく死亡、３６歳男性は負傷した。

●リモン県
「モイン港に１トンのコカインを持ち込もうとした警官を逮捕」（麻薬関連事件）
　３月９日、リモン県リモン市モイン港内に１トンのコカインを持ち込もうとした容疑で、治安警察官１名とトラック運転手１名が逮捕された。麻薬はトラックの座席部分に隠されていたという。

「自宅前で撃たれ死亡」（発砲・殺人事件）
　３月１１日午後２時２３分、リモン県ポコシ市グアピレスで、自宅前の路上で男性が射殺された。

「自転車運転中に撃たれ死亡」（発砲・殺人事件）
３月１９日午前５時１０分、リモン県リモン市の路上で、自転車を運転していた３２歳男性が乗用車に乗った犯人に射殺された。

「男３人に襲われ、射殺される」（発砲・殺人事件）
３月２３日午後８時、リモン県シキーレス市で、３８歳男性が車内で射殺されているのが発見された。被害者はAPMターミナル港の職員だという。SNSに出回っている動画によると、被害者は路上に駐車してドアを開けたところを、男３人に至近距離から銃で撃たれた。

●プンタレナス県
「自宅で男性が射殺される」（発砲・殺人事件）
　３月３日午後、プンタレナス県ケポス市ナランヒトで、３２歳男性が自宅内に入ってきた男に銃で撃たれそうになったため、逃走したが背後から撃たれて死亡した。

「３０歳代の男性遺体を発見」（麻薬関連事件）
　３月９日午前１０時、プンタレナス県プンタレナス市チョメスの道路脇で、３０代後半の男性の遺体が発見された。遺体には刃物で刺された跡が何か所も見られたという。

「１歳の子供が撃たれて死亡」（発砲・殺人事件）
３月１１日午後９時、プンタレナス県ケポス市の自宅に戻ったばかりの成人男女が、家の外から乗用車に乗った複数の犯人に銃で撃たれて怪我を負った。その際に一緒にいた１歳の赤ん坊にも銃弾が当たり、病院に運ばれたが死亡。他に５歳と８歳の子供もいたが無事だったという。

「路上で撃たれて死亡」（発砲・殺人事件）
３月１４日午後１時半、プンタレナス県プンタレナス市エルロブレで、３５歳男性が路上で射殺される事件が起きた。


「３トンのコカイン押収」（麻薬関連事件）
３月２８日、プンタレナス県ケポス市の沖で、走行中の不審なボート２隻が発見され、沿岸警備隊が跡を追ったところ、ボート２隻は分かれ逆方向に走行し始めた。１隻は捕まえられたが、乗組員１名が乗っていただけだった。もう１隻は岸に乗り上げたが、乗組員は逃走。逃走する際に沿岸警備隊に発砲したという。この船からは約３トンのコカインが発見された。2100万ドル相当に当たるという。
警察は間もなく現場近くを乗用車で逃走中の５名を発見し、全員逮捕された。


●アラフエラ県
「女性を瓶で殴った男逮捕」（傷害事件）
３月１日昼、アラフエラ県サンラモン市で、女性が自宅で元恋人にガラス瓶で目を強打され、失明する大怪我をした。犯人はDVで訴えられており、被害者宅に接近禁止措置が出されていたという。犯人は間もなく逮捕された。

「スーパーで集団強盗事件」（強盗事件）
　　３月２２日午後８時１５分、アラフエラ県アラフエラ市サンラファエルのスーパーに１１人が強盗に入り、店員を銃で脅して現金２００万コロンと３万ドルを奪った。店は既に閉まっていたが、店員と犯人が揉めあっているのを外から目撃した者が警察に通報。警察が間もなく駆け付けて１１人の犯人のうち５人が逮捕された。

「サッカーチームのオーナーほか２人遺体で発見される」（殺人事件）
３月２８日未明、アラフエラ県サンマテオ市で、横転したピックアップ内から男性３人が遺体で発見された。いずれも手足が縛られ、顔はプラスチック袋で覆われており、銃で撃たれた跡が見られたという。被害者は違う場所で殺され、発見された場所に遺棄されたものと見られている。
被害者の１人はプンタレナスのサッカーチームのオーナーである４６歳男性で、他にもスポーツジムなどを経営しており、多くの不動産を所有していたという。この被害者所有の船着場を抱える土地が家宅捜索を受け、ボート４隻、ＡＫ－４７銃等の銃が９丁押収された。さらにここからは麻薬探知犬により麻薬の痕跡が確認された。
もう１人の被害者は前者との仕事仲間と見られている。警察は、被害者全員麻薬絡みの問題で身柄を拘束され、拷問を受けた後、殺されたものとしている。

「ガソリンスタンドで撃たれ２人死亡」（発砲・殺人事件）
３月３０日午後６時、アラフエラ県アラフエラ市エルコジョルのガソリンスタンドで、給油中の車内にいた男性３人が、。バイクで近付いてきた男１人に至近距離から銃で撃たれ、２人は死亡、１人は病院に運ばれた。


●カルタゴ県
「麻薬密売グループリーダーの兄弟襲われる」（麻薬関連事件）
　３月５日午前、カルタゴ県カルタゴ市で、男性が複数の男に銃で撃たれて重体。偶然近くにいた女性にも銃弾が当たり怪我を負った。被害者男性の兄弟はカルタゴの麻薬密売グループのリーダーで、今回の事件は麻薬密売の縄張り争いによるものと見られている。

「パライソで２人射殺」（殺人事件）
　３月６日午後９時４４分、カルタゴ県パライソ市で、バイクで走行中の２３歳と３３歳男性が、乗用車に乗った複数の男に襲われそうになったため逃走したが、バイクが横転し両者とも射殺された。犯行に使われた車は現場から少し離れた場所に乗り捨ててあった。被害者両者は麻薬密売グループに属しており、３月５日に起きた殺人未遂事件の仕返しとして、今回この２人が殺されたと見られている。


「小学校前で射殺される」（殺人事件）
　３月９日夜、カルタゴ県ラウニオン市の小学校前に路駐された車内にいた３４歳男性が、バイクに乗った男２人組に射殺された。被害者は麻薬密売グループ「ロスゲリー」のメンバーだという。


「自宅で射殺」（発砲・殺人事件）
３月１１日午後９時に、カルタゴ県ラウニオン市でも、７４歳男性が射殺される事件が起きた。被害者は自宅にいたところ、外から名前を呼ばれたため家の外にでたところ、いきなり銃で撃たれたという。

「バイクの２人組に撃たれ死亡」（発砲・殺人事件）
３月２９日午後１１時半、カルタゴ県ラウニオン市で２１歳男性がバイクを運転中に、別のバイクに乗った男２人組に銃で撃たれて殺された。

●エレディア県
「エレディアでフェミサイド」（殺人事件）
　３月５日、エレディア県サンラファエル市で、４２歳女性が５３歳の恋人に殴られた上、首を絞められ殺された。翌日犯人は自首した。被害者女性はDV被害にあっており、事件当日は別れを切り出したため殺されたと見られている。

「少年の遺体を国道１号線脇で発見」（殺人事件）
３月１１日午前６時、エレディア県エレディア市ウジョアで、国道１号線脇で１７歳少年の遺体が通行人によって発見された。被害者はホンジュラス人男性で、死因は不明だが、頭に殴られた跡が見られたという。

「強盗グループ１０人を逮捕」（殺人事件）
３月２５日、エレディア県にある住宅を狙って強盗を繰り返していたグループのメンバー１０人が逮捕された。リーダーは同県サントドミンゴ市の自宅で逮捕された。このグループは警察の格好をして夜中に住宅に忍び込み、銃などで脅して物を盗んでいた。このグループは昨年７月にはパチェコ議員の子息宅（エレディア県サンイシドロ市）を襲ったが、盗まれた同子息の車両に探知装置がついていたため、通報により犯人３人が当日逮捕されていた。


●グアナカステ県
「学生を刺殺容疑で逮捕」（殺人事件）
　３月９日午前１１時過ぎ、グアナカステ県リベリア市のバス停で、高校生２人が言い争いになり、１人が刃物を出し相手を数回刺した。被害者は病院に運ばれたが間もなく死亡した。加害者は１９歳、被害者は１８歳で、同じ高校に通っていたという。

「自宅で射殺される」（発砲・殺人事件）
　３月２１日午後７時２０分、グアナカステ県リベリア市での自宅内で、３６歳男性が射殺される事件が起きた。犯人２人は車で乗り付け、被害者宅に入っていきなり被害者を射殺した後に逃走したという。

「バイクを運転中、射殺される」（発砲・殺人事件）
　３月２７日午後６時４２分、グアナカステ県ニコヤ市サマラで、バイクを運転中の３０歳男性が、別のバイクに乗った男２人組に射殺された。


【お問い合わせ先】
在コスタリカ日本国大使館　領事班
Tel：(506)2232-1255　Fax：(506)2231-3140
E-mail：japon-consulado@sj.mofa.go.jp
URL：https://www.cr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

以上</mainText>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>【交通情報】ドイツ全土での大規模な警告ストライキ実施に伴う航空便への影響（４月１０日（金））</title>
        <lead>○客室乗務員組合（Ufo）は、ルフトハンザ航空の客室乗務員に対し、４月１０日（金）終日（午前０時１分から午後１０時まで）にわたって警告ストライキを呼びかけており、これが実施されれば、全国的に大きな影響が出る模様です。
○ストライキは、ベルリン・ブランデンブルク空港、フランクフルト・マイン空港、ハンブルク空港、ミュンヘン空港、シュトゥットガルト空港、ケルン・ボン空港、デュッセルドルフ空港、ハノーファー空港、ブレーメン空港において予定されており、航空便の欠航又は遅延の発生が予想されます。
◯出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
◯最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。</lead>
        <mainText>●ルフトハンザホームページ
https://www.lufthansa.com/de/de/prepare-for-your-trip/current-travel-information
●ベルリン・ブランデンブルク空港
https://ber.berlin-airport.de/en.html
●ベルリン州交通情報
https://viz.berlin.de/

（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ  
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
**********************************************************

【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_kulturBerlin.html
【メールマガジン（ドイツ語）の登録】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_de/uberuns_mailmagazin.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（４月９日）</title>
        <lead>１　イラク空域封鎖解除発表を受け、一部航空会社では運航便の再開が予定されています。エルビル国際空港及びスレイマーニーヤ国際空港に関しては、以下のウェブサイトで発着便の予定を閲覧することが可能ですが、詳細情報が必要な場合は航空会社または代理店にご確認ください。
https://www.eia.krd/english/flight-information
https://www.sulairport.krd/Arrivales.aspx

２　また、昨８日、当地米国大使館は、改めてセキュリティアラートを発出しましたが、領空における脅威を背景にイラクでの空路移動を控えるよう言及しています。
https://iq.usembassy.gov/security-alert-u-s-embassy-baghdad-iraq-april-8-2026/

３　現在もトルコ、クウェート等の陸路国境は開放されていますが、特にイラクからトルコへ入国に際しては、以下の情報の事前通報が必要となっており、他のルートについても今後、類似の措置がとられる可能性があります。イラク国内の治安状況は引き続き流動的ですので、万一現在もイラクに滞在をされている場合は、在イラク大使館又はエルビル領事事務所に必要情報を連絡の上、早期の出国※をお願いします。

（陸路でのイラク出国に必要な情報）
●　出国日
●　パスポート情報（顔写真ページ写し）
●　出国先での一時滞在先
●　出国先からの航空券情報（Eチケット写し）
●　（必要に応じ）車両情報

※現在、イラク全域は危険情報がレベル４（退避勧告）となっています。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T036.html#ad-image-0</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/09 21:50:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>撮影・SNS利用等に関する注意喚起（４月９日）</title>
        <lead>〇　３月８日付けで当館から発出した領事メールでもご案内したとおり、バーレーン政府はこれまでも、
　　・　攻撃があった場所等の撮影及びSNS等による公開・拡散のほか、未確認情報やAI加工動画の拡散
　　・　防衛作戦、部隊配置、軍用車両及び軍事システムの移動に関する動画・画像等あらゆる情報の撮影・公開・拡散
について、法的措置の対象である旨の注意喚起を行っており、実際、イランによる攻撃、被害状況等を撮影し、SNSに投稿した者が多数逮捕されています。
〇　また、仮にこれらを含む法律違反（例：被害施設の撮影、軍用車両等の撮影、ネット上で拡散されている攻撃状況動画の転送）が確認された場合には、国籍に関係なく法的措置の対象となり、周辺諸国を含め、過去には日本人や欧米人も逮捕されている事例があります。
　これら法的措置の対象は、現に撮影している現場のみならず、過去にSNS等に投稿した内容も含み、また、日本語等での投稿でも捜査対象となり得ることから、今一度ご留意をお願いいたします。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164199</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164199A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164199.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164199L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164198</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/09 21:30:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ドイツ全土での大規模な警告ストライキ実施に伴う航空便への影響（４月10日（金））</title>
        <lead>客室乗務員組合（Ufo）は、ルフトハンザ航空の客室乗務員に対し、４月10日（金）午前０時１分から午後10時までにわたって警告ストライキを呼びかけており、これが実施されれば、全国的に大きな影響が出る模様です。

ストライキは、ベルリン・ブランデンブルク空港、フランクフルト・マイン空港、ハンブルク空港、ミュンヘン空港、シュトゥットガルト空港、ケルン・ボン空港、デュッセルドルフ空港、ハノーファー空港、ブレーメン空港において予定されており、航空便の欠航又は遅延の発生が予想されます。

出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。

【関連ＵＲＬ】
○ルフトハンザ航空ホームページ
https://www.lufthansa.com/de/de/prepare-for-your-trip/current-travel-information 

○ミュンヘン空港ホームページ
https://www.munich-airport.com/ 

○シュトゥットガルト空港ホームページ
https://www.flughafen-stuttgart.de/?cl=de</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164198</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164198A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164198.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164198L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506G</koukanCd>
        <koukanName>在ミュンヘン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164197</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/09 20:50:58</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0357</cd>
            <name>キプロス／サイプラス</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】「北キプロス」への入域に関して</title>
        <lead>●キプロス共和国政府は、国連が管理する緩衝地帯を挟んで北側に位置する北キプロス地域（キプロス共和国の実効支配が及んでいない「北キプロス・トルコ共和国（日本政府未承認）（以下「北キプロス」）」と称される被占領地域）に所在する空港・港を利用して入国することを禁止しています。
●「北キプロス」の空港・港を利用して入国したことがキプロス共和国到着時の入国審査の段階で、入国スタンプ等によって明らかになる場合、キプロス共和国への入国は拒否されることとなります。
●また、「北キプロス」で不法に占有されたギリシャ系地主の土地に建設された宿泊施設に滞在することは、違法であり、入国拒否となる可能性があります。
●日本政府は「北キプロス・トルコ共和国」の独立を承認しておらず、ニコシアの在キプロス日本国大使館は、「北キプロス・トルコ共和国」地域で活動することは困難な状況ですので、十分ご注意下さい。</lead>
        <mainText>1．キプロス共和国政府は、国連が管理する緩衝地帯を挟んで北側に位置する北キプロス地域（キプロス共和国の実効支配が及んでいない「北キプロス・トルコ共和国（以下「北キプロス」）」と称される地域）へ外国人が国内数カ所のチェックポイントを通過して訪問することを認めています。チェックポイントを通過する際に旅券の提示が求められます。

2．しかし、キプロス共和国政府は、同共和国に入国する旅行者が「北キプロス」の空港・港を経由して同共和国へ入国することを違法としており、旅行者は合法的な入国施設経由で旅行することが求められます。キプロス共和国政府が合法と認める入国ポイントは、ラルナカ、パフォスの空港、ラルナカ、リマソール、ラチ、パフォスの港です。仮に、「北キプロス」の空港・港を利用して入国したことがキプロス共和国到着時の入国審査の段階で、入国スタンプ等によって明らかになる場合、キプロス共和国への入国は拒否されることとなります。

3．また、「北キプロス」で不法に占有されたギリシャ系地主の土地に建設された宿泊施設に滞在した場合、所有者によって法的措置が取られる可能性があります。また、キプロス共和国到着時の入国審査の段階で、「北キプロス」の宿泊施設（注）に滞在することが判明する場合、及び「北キプロス」で開催される公的行事に出席することが判明する場合も、キプロス共和国への入国を拒否されることがあります。
（注）以下リンク文末のリンクからご確認ください。
https://www.cy.emb-japan.go.jp/itpr_ja/north_cyprus_entry.html

4．日本政府は「北キプロス・トルコ共和国」の独立を承認しておらず、ニコシアの在キプロス日本国大使館は、「北キプロス・トルコ共和国」地域で活動することは困難な状況ですので、「北キプロス・トルコ共和国」への入域及び滞在に関しては十分ご注意下さい。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164197</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164197A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164197.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164197L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>553A</koukanCd>
        <koukanName>在キプロス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164196</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/09 20:50:58</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ドイツ全土での大規模なストライキ実施に伴う航空便への影響（４月１０日（金））</title>
        <lead>○客室乗務員組合（Ufo）は、ルフトハンザ航空の客室乗務員に対し、４月１０日（金）終日（午前０時１分から午後１０時まで）にわたって警告ストライキを呼びかけており、これが実施されれば、全国的に大きな影響が出る模様です。
○ストライキは、ベルリン・ブランデンブルク空港、フランクフルト・マイン空港、ハンブルク空港、ミュンヘン空港、シュトゥットガルト空港、ケルン・ボン空港、デュッセルドルフ空港、ハノーファー空港、ブレーメン空港において予定されており、航空便の欠航又は遅延の発生が予想されます。
◯出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報をご自身で確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
◯最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。</lead>
        <mainText>●ルフトハンザホームページ
https://www.lufthansa.com/de/de/prepare-for-your-trip/current-travel-information
●デュッセルドルフ空港
　https://www.dus.com/
●ケルン・ボン空港
  https://www.koeln-bonn-airport.de/

【お問い合わせ先】
○在デュッセルドルフ日本国総領事館
電話　：+ 49 (0)211-16482-20（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
E-mail：　konsul@ds.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164196</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164196A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164196.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164196L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506F</koukanCd>
        <koukanName>在デュッセルドルフ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164195</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/09 19:30:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>当地での米国・イラン停戦協議に伴う交通規制にかかる注意喚起について</title>
        <lead>【ポイント】
○　パキスタン政府によれば、本９日から今週末頃まで、イスラマバードにおいて米国・イラン停戦協議が行われるとしています。これに関連して、イスラマバード市内各所、レッドゾーン及び外交団地区へのアクセスが厳しく制限されています。また、今後も更なる交通規制が行われることが予想されます。
○　在留邦人の皆様におかれましては、最新の情報を入手するとともに、当該地域への不要不急の外出を控えて頂くようお願いします。</lead>
        <mainText>【本　文】
１　パキスタン政府によれば、本９日から今週末頃まで、イスラマバードにおいて米国・イラン停戦協議が行われるとしています。これに関連して、イスラマバード市内各所、レッドゾーン及び外交団地区へのアクセスが厳しく制限されています。また、今後も更なる交通規制が行われることが予想されます。

２　在留邦人の皆様におかれましては、最新の情報を入手するとともに、当該地域への不要不急の外出を控えて頂くようお願いします。

３　なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせて御確認下さい。
(1)　当館ウェブサイト：
https://www.pk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
(2)　外務省海外安全情報ウェブサイト(パキスタン)：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
(3)　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　　  海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
　　 また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
(4)　緊急時の連絡先：051-9072500(在パキスタン日本国大使館代表）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164195</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164195A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164195.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164195L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>610A</koukanCd>
        <koukanName>在パキスタン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164194</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/09 18:55:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0253</cd>
            <name>ジブチ</name>
        </country>
        <title>大統領選挙の実施（４月１０日（金））に伴う注意喚起</title>
        <lead>　</lead>
        <mainText>ジブチでは、４月１０日（金）に大統領選挙が行われます。
投票所は主に公立学校に設置されます。
大統領選挙当日に外出される際は投票所付近を避けて行動していただくようお願いいたします。

大統領選挙日のみならず、選挙後には不測の事態が発生する可能性があります。邦人の皆様におかれましては、そのような事態に備え、必要があれば食料や水、燃料等の備蓄とともに、携帯電話のプリペイドカードの予備を購入するなど、ご留意下さい。

在ジブチ日本国大使館ホームページ：
https://www.dj.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html


　このメールは送信専用メールアドレスから配信されています。このままご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。
 
〔お問合わせ先〕
　在ジブチ日本国大使館（領事班）
　電話：＋253 21354981
　緊急用携帯電話：＋253 77043751
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164194</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164194A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164194.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164194L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>767A</koukanCd>
        <koukanName>在ジブチ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164193</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/09 18:35:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ストライキ実施に伴うルフトハンザ航空便への影響（４月１０日（金））</title>
        <lead>　客室乗務員組合（Ufo）は、ルフトハンザ航空の客室乗務員に対し、４月１０日（金）終日にわたってストライキを呼びかけており、ルフトハンザ航空便の欠航又は遅延が予想されます。
　出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
　最新のフライト情報は、空港、航空会社ホームページ等からご確認ください。</lead>
        <mainText>・ルフトハンザホームページ
https://www.lufthansa.com/de/de/prepare-for-your-trip/current-travel-information
・ハンブルク空港
https://www.hamburg-airport.de/de/unternehmen/presse/streik-ankuendigung-fuer-lufthansa-kabinenpersonal-fuer-freitag-10-april-2026-93004
・ハノーファー空港
https://www.hannover-airport.de/informationen-fuer-fluggaeste-und-besucher/
・ブレーメン空港
https://www.bremen-airport.com/

【連絡先】
在ハンブルク日本国総領事館
Domstrasse 19, 20095 Hamburg
電話：040-333-0170
E-mail: hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp
URL: https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164193</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164193A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164193.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164193L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506E</koukanCd>
        <koukanName>在ハンブルク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164192</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/09 18:20:41</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
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            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ルフトハンザ航空の警告ストライキ実施に伴う航空便への影響（４月１０日（金））</title>
        <lead>○客室乗務員組合（Ufo）は、ルフトハンザ航空の客室乗務員に対し、４月１０日（金）の警告ストライキを呼びかけており、これが実施されれば、全国的に大きな影響が出ることが予想されます。
○ストライキは、ベルリン・ブランデンブルク空港、フランクフルト空港、ハンブルク空港、ミュンヘン空港、シュトゥットガルト空港、ケルン・ボン空港、デュッセルドルフ空港、ハノーファー空港、ブレーメン空港発着の便において予定されており、航空便の欠航や遅延の可能性があります。
◯出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
◯最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。</lead>
        <mainText>ルフトハンザホームページ
https://www.lufthansa.com/de/de/prepare-for-your-trip/current-travel-information
フランクフルト空港ホームページ
https://www.frankfurt-airport.com/de.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。

在フランクフルト日本国総領事館
MesseTurm 34.OG, Friedrich-Ebert-Anlage 49, 60327, Frankfurt am Main
代表電話： +49-(0)69-2385-730（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
領事部メール： konsular@fu.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164192</infoUrl>
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        <koukanCd>506I</koukanCd>
        <koukanName>在フランクフルト日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164191</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/09 18:00:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（4月9日(木)12:00時点）</title>
        <lead>==============================
・本日6時、ホームフロントコマンドのガイドラインが更新され、これまで発出されていた制限が撤廃または緩和されました。詳細は以下のリンクをご参照ください。
https://www.oref.org.il/eng/articles/info/iron-swords/1100
==============================

■■現状
4月9日(木)12時現在（現地時間）、昨日発効した停戦合意を受け、運航を段階的に拡大する動きが出てきています。ただし、航空当局は、完全な運航再開には時間がかかる可能性があるとしています。米軍機が依然として駐留していることや停戦の持続性に対する不確実性から、当局は段階的な対応を余儀なくされており、通常運航への完全復帰のペースは緩やかになるであろうとの見方もあります。未だに１機あたりの搭乗者数100名の制限は緩和されていませんが、来週、緩和される可能性があるとの報道があります。今後数日間はイスラエルの航空会社のみが定期便を再開する可能性が高く、外国の航空会社が戻ってくるのは数週間後、多くの場合は数ヶ月後になるであろうとする報道が見られます。

https://www.jpost.com/israel-news/article-892362
https://en.globes.co.il/en/article-israel-reopens-amid-uncertainty-in-north-1001539691

・3月8日(日)から、イスラエル系航空会社のみによる特別運航（Recovery/Rescue/Emergency Flight）開始【現在継続中】
・3月23日(月)から、１時間あたり出発機１機、到着機１機の制限【緩和された模様】
・4月6日(月)から、イスラエル出発便搭乗可能人数制限100人【現在継続中】
・4月8日(水)、停戦合意
・4月10日(金)まで、EASAによる中東上空の飛行中止勧告有効期限
・4月16日(木)まで、NOTAMによるイスラエル空域制限の有効期限
・4月18日(土)まで、エルアル定期便はキャンセル
・4月18日(土)搭乗分まで、エルアルのイスラエル出発便の新規販売停止</lead>
        <mainText>============================== 
◆在留邦人・渡航者の方で、ミサイル等
　による負傷等の被害に遭われた方や
　被害の情報に接した方がいらっしゃい
　ましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　
※今回全て変更

●4月9日(木)(8:00～）出発便フライト予定(37便)
AIR HAIFA	12
----LARNACA	12
ARKIA ISRAELI AIRLINES	5
----LARNACA	1
----PARIS	1
----NEW YORK	1
----BATUMI	1
----LARNACA via NEW YORK	1
EL AL ISRAEL AIRLINES	10
----ATHENS	1
----BANGKOK	1
----LONDON	1
----NEWARK	1
----PARIS	2
----ROME	1
----NEW YORK	1
----PHUKET	1
----LOS ANGELES	1
ISRAIR AIRLINES	10
----ATHENS	2
----LARNACA	2
----ROME	1
----TBILISI	1
----BUDAPEST	1
----BATUMI	1
----WARSAW	1
----SOFIA	1

●4月10日(金)出発便フライト予定(38便)
AIR HAIFA	12
----LARNACA	12
ARKIA ISRAELI AIRLINES	6
----ATHENS	2
----LARNACA	3
----LARNACA via BANGKOK	1
EL AL ISRAEL AIRLINES	10
----ATHENS	3
----BANGKOK	1
----LONDON	1
----PARIS	1
----ROME	2
----NEW YORK	2
ISRAIR AIRLINES	10
----ATHENS	3
----LARNACA	2
----ROME	3
----RHODES	1
----FRANKFURT	1

●4月11日(土)出発便フライト予定(30便)
AIR HAIFA	12
----LARNACA	12
ARKIA ISRAELI AIRLINES	9
----ATHENS	1
----LARNACA	4
----PARIS	1
----ATHENS via GRENOBLE	2
----STANSTED	1
ISRAIR AIRLINES	9
----ATHENS	3
----LARNACA	3
----ROME	2
----TBILISI	1

●4月12日(日)出発便フライト予定(62便)
AIR HAIFA	12
----LARNACA	12
ARKIA ISRAELI AIRLINES	10
----ATHENS	2
----LARNACA	2
----BUDAPEST	1
----BATUMI	1
----LARNACA via NEW YORK	2
----BELGRADE	1
----STANSTED	1
EL AL ISRAEL AIRLINES	32
----ATHENS	2
----BANGKOK	1
----LARNACA	2
----LONDON	2
----MIAMI	1
----NEWARK	1
----PARIS	3
----ROME	1
----NEW YORK	3
----TBILISI	1
----BUDAPEST	1
----LOS ANGELES	1
----WARSAW	1
----PRAGUE	1
----BARCELONA	1
----BUCHAREST	1
----VIENNA	1
----AMSTERDAM	1
----MOSCOW	1
----FRANKFURT	1
----MUNICH	1
----ZURICH	1
----MADRID	1
----【TOKYO】	1
----MILAN	1
ISRAIR AIRLINES	8
----ATHENS	1
----LARNACA	1
----ROME	1
----RAMON	3
----BELGRADE	1
----KRAKOW	1

●4月13日(月)出発便フライト予定(48便)
AIR HAIFA	12
----LARNACA	12
EL AL ISRAEL AIRLINES	32
----ATHENS	1
----BANGKOK	2
----LARNACA	1
----LONDON	2
----MIAMI	1
----PARIS	4
----ROME	2
----NEW YORK	3
----TBILISI	1
----BUDAPEST	1
----BATUMI	1
----LOS ANGELES	1
----WARSAW	1
----BARCELONA	1
----BERLIN	1
----BUCHAREST	1
----VIENNA	1
----AMSTERDAM	1
----MOSCOW	1
----FRANKFURT	1
----MUNICH	1
----ZURICH	1
----MADRID	1
----MILAN	1
ISRAIR AIRLINES	3
----RAMON	3
HAINAN AIRLINES	1
----BEIJING	1

●4月14日(火)出発便フライト予定(49便)
AIR HAIFA	12
----LARNACA	12
EL AL ISRAEL AIRLINES	34
----ATHENS	2
----BANGKOK	3
----LARNACA	1
----LONDON	2
----NEWARK	2
----PARIS	4
----ROME	2
----NEW YORK	3
----TBILISI	1
----BUDAPEST	1
----BATUMI	1
----WARSAW	1
----PRAGUE	1
----BERLIN	1
----BUCHAREST	1
----VIENNA	1
----AMSTERDAM	1
----MOSCOW	1
----FRANKFURT	1
----MUNICH	1
----ZURICH	1
----【TOKYO】	1
----MILAN	1
ISRAIR AIRLINES	3
----RAMON	3

●4月15日(水)出発便フライト予定(48便)
AIR HAIFA	12
----LARNACA	12
EL AL ISRAEL AIRLINES	33
----ATHENS	2
----BANGKOK	2
----LARNACA	1
----LONDON	2
----NEWARK	1
----PARIS	4
----ROME	2
----NEW YORK	2
----TBILISI	1
----BUDAPEST	1
----BATUMI	1
----PHUKET	1
----LOS ANGELES	1
----WARSAW	1
----PRAGUE	1
----BARCELONA	1
----BUCHAREST	1
----VIENNA	1
----AMSTERDAM	1
----MOSCOW	1
----MUNICH	1
----ZURICH	1
----MADRID	1
----【TOKYO】	1
----MILAN	1
ISRAIR AIRLINES	3
----RAMON	3
	
●4月16日(木)出発便フライト予定(50便)
ARKIA ISRAELI AIRLINES	15
----ATHENS	1
----LARNACA	1
----NEW YORK	1
----TBILISI	1
----BATUMI	1
----RAMON	2
----PRAGUE	1
----BARCELONA	1
----PAPHOS	1
----HERAKLION	1
----TIVAT	1
----THESSALONIKI	1
----DUBAI	1
----TIRANA	1
EL AL ISRAEL AIRLINES	5
----MIAMI	1
----NEW YORK	1
----MADRID	1
----ADDIS ABABA	1
----ABU DHABI	1
----ISRAIR AIRLINES	17
----ATHENS	2
----LARNACA	1
----ROME	1
----TBILISI	1
----BUDAPEST	1
----BATUMI	1
----RHODES	2
----RAMON	1
----PRAGUE	1
----BERLIN	1
----PAPHOS	3
----VARNA	1
----TIRANA	1
TUS AIRWAYS	1
----LARNACA	1
BLUE BIRD AIRWAYS	6
----ATHENS	1
----BUDAPEST	1
----RHODES	1
----SOFIA	1
----HERAKLION	1
----BERGAMO	1
ETHIOPIAN AIRLINES	1
----ADDIS ABABA	1
CYPRUS AIRWAYS	1
----LARNACA	1
SMARTWINGS	1
----PRAGUE	1
ETIHAD AIRWAYS	1
----ABU DHABI	1
FLYONE ROMANIA	1
----BUCHAREST	1
HISKY	1
----CHISINAU	1

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（最終更新：2026年4月9日 午前7時35分（イスラエル時間））
●通常の運航スケジュールへの段階的な復帰に向けた準備を進めている。来週、運航範囲を可能な限り拡大し、就航地を約30カ所に増やす予定。
●全路線網での運航を完全に再開するまで、就航地数を段階的に拡大していく。
●来週より運航開始の就航地：
・ヨーロッパ： アムステルダム、アテネ、バルセロナ、バトゥミ、ベルリン、ブカレスト、ブダペスト、フランクフルト、ラルナカ、リスボン、ロンドン・ヒースロー、マドリード、ミラノ、モスクワ、ミュンヘン、パリ、プラハ、ローマ、トビリシ、ウィーン、ワルシャワ、チューリッヒ
・米国： ロサンゼルス、マイアミ、ニューヨーク（JFKおよびEWR）
・アジア極東： バンコク、プーケット、東京
●4月18日（同日を含む）までのイスラエル発の定期便および関連する復路便は、すべてキャンセルされた。
●イスラエル発の便のチケット販売は4月18日まで停止されている。現時点では、既存のEL ALチケットを保有する乗客のみ座席を割り当てている。
●現在も座席の再割り当てを待っているEL ALの乗客がいる。再割り当ては自動的に行われ、元の航空券の日付に基づいて優先順位が決められる。

■■報道
●運輸省、イスラエルが今夜(8日)深夜に空域を全面再開すると発表（The Times of Israel、4月8日(水)）
https://www.timesofisrael.com/liveblog_entry/transportation-ministry-announces-israel-to-fully-reopen-airspace-at-midnight/
●ベン・グリオン空港は完全再開か？　完全ではない：新たな制限が明らかに（Passport News、4月8日）
https://passportnews.co.il/article/204928
●イランの停戦発表を受け、イスラエルはベン・グリオン空港のフライト拡大を検討（The Jerusalem Post, 4月8日(水)）
https://www.jpost.com/israel-news/article-892362

●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、4月8日(水)更新）
https://passportnews.co.il/article/203830
Blue Bird	 April 11
TUS Airways	 April 11
Sky Express	 April 16
Cyprus Airways	 April 16
Ethiopian Airlines	 April 16
Etihad Airways	 April 16
Air France	 April 19
Wizz Air	 April 27
ITA Airways	 April 30
flydubai	 April 30
Air Seychelles	 May 1
Air Europa	 May 3
Bulgaria Air	 May 11
KLM	 May 17
LOT Polish Airlines	 May 31
Air Baltic	 May 31
TAP Air Portugal	 May 31
Air India	 the end of May
British Airways / Iberia Express	 May 31
Lufthansa Group (Lufthansa, SWISS, Austrian, Brussels, Eurowings)	 May 31 / Until April 30
Aegean	 June 26
American Airlines	 July 3
Anima Wings	 August 9
Delta Air Lines	 September 5th
Air Canada	 September 7
United Airlines	 September 7


▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■ヨルダン・クイーン・アリア国際空港各航空会社運航状況（4月8日(水)現在）
●エミレーツ航空（3日時時点）
https://www.emirates.com/ae/english/help/travel-updates/?msockid=37feb1b2e927685204e0a7d8e85b69e3
・4月18日～30日の間、火、木、土のみEK903(DEP DXB0900, ARR AMM1145)とEK904(DEP AMM1330, ARR DXB1815)のみ運航再開【本日の更新情報】
・2月28日から4月30日までの旅行を予約済みの方を対象に、6月15日までの無料日程変更、同地域へのフライト変更、または払い戻しが可能。
●カタール航空（1日時点）
https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・4月14日からQR402（DOH-AMM）、QR403（AMM-DOH）の運航再開
・加えて5月1日からはQR400（DOH-AMM）、QR401（AMM-DOH）の運航再開
・2月28日から6月15日までのフライト予定がある場合、10月31日までの無料日程変更、または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
Flight Schedule: https://www.qatarairways.com/en/rebooking-options.html#flightschedule
●ロイヤルヨルダン航空
https://www.rj.com/en/travel-update
・2月28日以降で欠航が出た方を対象に、5月20日までの旅行について運賃差額なしで無料日程変更。
●エティハド航空
https://www.etihad.com/en/manage/flight-status
・アンマン発着便も運航再開（EY591/EY592）
・2月28日以前にに発券した2月28日から4月15日までの航空券をお持ちの方を対象に、6月15日までのフライトに無料変更、または払い戻しが可能。
●トルコ航空
https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は4月30日までキャンセル
●フライドバイ（31日時点）
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・全路線において減便運行
・アンマン発着便再開 (FZ143/144, FZ147/148)
●エチオピア航空
https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・フライト決行の場合、日程変更、近隣への経路変更、払い戻し対応あり

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●3月27日(金)、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、4月10日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページまたはご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/09 17:20:40</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（４月９日）</title>
        <lead>１　イラク空域封鎖解除発表を受け、一部航空会社では運航便の再開が予定されています。イラク航空に関しては、以下のウェブサイトでスケジュール検索が可能ですが、詳細情報が必要な場合は該当する航空会社または代理店など確認ください。
https://iraqiairways.com.iq/

２　また、昨８日、当地米国大使館は、改めてセキュリティアラートを発出しましたが、領空における脅威を背景にイラクでの空路移動を控えるよう言及しています。
https://iq.usembassy.gov/security-alert-u-s-embassy-baghdad-iraq-april-8-2026/

３　現在もトルコ、クウェート等の陸路国境は開放されていますが、特にイラクからトルコへ入国に際しては、以下の情報の事前通報が必要となっており、他のルートについても今後、類似の措置がとられる可能性があります。イラク国内の治安状況は引き続き流動的ですので、万一現在もイラクに滞在をされている場合は、当館又はエルビル領事事務所に必要情報の連絡の上、早期の出国※をお願いします。

（陸路でのイラク出国に必要な情報）
●　出国日
●　パスポート情報（顔写真ページ写し）
●　出国先での一時滞在先
●　出国先からの航空券情報（Eチケット写し）
●　（必要に応じ）車両情報

※現在、イラク全域は危険情報がレベル４（退避勧告）となっています。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T036.html#ad-image-0</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/

●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, 
　　　　　　　+964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp

　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>164189</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/09 15:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>バーレーン国際空港の運用再開について（４月９日）</title>
        <lead>○　ガルフ航空は、バーレーン国際空港からの離発着便ついて、本日（４月９日）から段階的に再開する旨を決定し、当面の就航先は英国、アラブ首長国連邦、インド、サウジアラビア等の空港であると発表しました。
〇　また、キング・ファハド空港（サウジアラビア東部州、ダンマン）からの臨時運行も当面継続されるとのことです。
〇　就航先等に関する詳細については、下のリンクでご確認ください。
　　https://www.gulfair.com/en/Network</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164189</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164189A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/09 14:15:58</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>大使館休館のお知らせ（4/11～4/15）</title>
        <lead>２０２６年４月１１日（土）から４月１５日（水）まで大使館は休館となります。

１　当地タイでは、ソンクラーン期間中（4月13日（月）～15日（水））予期せぬところで水がかかることがありますので、旅券の取扱いにはご留意ください。

２　旅券のページが濡れている、折れ曲がっている、入国スタンプがにじんでいる等は損傷旅券と取り扱われ、入出国できない場合があります。

３　旅券は日本国内で印刷・作成されるため、交付まで1ヶ月かかります。
https://www.th.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_passport.html

４　旅券を紛失された場合は、以下をご参照ください。
https://www.th.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_passport.html#%E6%B8%A1%E8%88%AA%E6%9B%B8
日本へ帰るための「帰国のための渡航書」は、休館日は発給できませんのでご留意ください。なお、「渡航書」では第三国への渡航及び入国はできません（トランジットは可）。</lead>
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        <koukanCd>612A</koukanCd>
        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/09 13:50:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月９日８時３０分）</title>
        <lead>○４月８日、米国とイランによる2週間の停戦合意が発表されました。しかしながら、UAE国防省による４月８日午後３時の発表によれば、同日中に１７発の弾道ミサイル、３５機のドローンが迎撃されるなど、予断を許さない状況が続いています。引き続き、不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認の上、安全確保に努めてください。 
また、これまでのイランからの攻撃・警告を踏まえ、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設等への訪問は引き続き避けていただくとともに、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行きの便は運航され、すでに出発しましたが、羽田行きの便は欠航しています。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP） 

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164185</infoUrl>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>164184</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/09 10:40:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0692</cd>
            <name>マーシャル諸島</name>
        </country>
        <title>【続報】２月９日に発生した在留邦人の暴行被害</title>
        <lead>○２月９日に領事メールで注意喚起した事案について、以下のとおり続報をお知らせします。</lead>
        <mainText>在留邦人に暴行を加えた浮浪者は一時警察に逮捕され、その後、数週間医療施設に収容されましたが、現在は市内で徘徊していることが確認されています。デラップ地区の公道で複数回にわたり目撃されており、また、４月８日午前中にはデラップ地区のＩＣＣ（国際会議場）付近を走行中の当館公用車に向けて威嚇的な素振りを見せたとの報告もあります。当該人物の詳細は差し控えますが、マジュロ地方警察によれば、精神疾患を患っており、飲酒時に凶暴な言動に及ぶ傾向があるとのことです。

同浮浪者の警察逮捕後の事情については、マーシャル政府側にも確認を求めているところです。

昼夜を問わず市内を歩く際は、念のため、当該人物を含む不審者には近づかず、一定の距離を保つなどして、身の安全の確保に努めてください。万が一被害に遭った場合は、速やかに警察に通報のうえ、当館にもご連絡くださいますようお願いいたします。

（２月９日発出の領事メール）
●在留邦人がＫ＆Ｋ近くの公道で暴行被害に遭いました。

２月９日午前９時頃、Ｋ＆Ｋ近くの公道で、タクシー待ちをしていた在留邦人が暴行被害に遭う事案が発生しました。

報告を受けた事件時の状況は、在留邦人が買い物を終えタクシーを待っていたところ、浮浪者のような身なりの者に突然罵声を浴びせられその後、急に殴りかかられ、拳は顔をかすめ耳に当たりました。また、同人は野犬を複数連れており、うち一匹に噛まれ怪我を負いました。その後、通行していた車がクラクションを鳴らし、居合わせた方々が助けてくれたことにより、浮浪者は現場から逃走しました。

本件は、暴行被害として警察への届け出をしております。

近頃は当地でも浮浪者が多く確認できていることから、近づかないことを徹底し、被害に遭わないよう注意してください。

このメールは、「在留届」にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 

在マーシャル日本国大使館 
電話番号：+692-625-3311
メールアドレス：consular-rmi@mj.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164184</infoUrl>
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        <koukanCd>629A</koukanCd>
        <koukanName>在マーシャル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164183</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/09 09:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0691</cd>
            <name>ミクロネシア</name>
        </country>
        <title>ポンペイ気象台による大雨に対する注意喚起の発出</title>
        <lead>●ポンペイ州及びコスラエ州に大雨に対する注意喚起が発出されました</lead>
        <mainText>ポンペイ気象台によると、現在、ポンペイ州及びコスラエ州に、熱帯低気圧の影響で、広い地域にわたり、激しいにわか雨や雷雨、突風、局地的な大雨が発生しています。今後も局地的に激しい雷雨等の可能性があり十分な注意が必要です。
道路の冠水や倒木の可能性があるため、外出や運転の際には十分に注意してください。また、河川や滝の近くには近づかないようにし、河川や滝の側にお住まいの方は鉄砲水や土砂崩れに注意してください。

米国海洋気象庁：https://www.weather.gov/gum/

在ミクロネシア日本大使館
電話：（６９１）３２０－５４６５ 
E-mail：japanemb-consul@pi.mofa.jp 
ＨＰ: https://www.micronesia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
ＦＢ: https://www.facebook.com/embassyofjapaninfsm/

※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164183</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164183A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>627A</koukanCd>
        <koukanName>在ミクロネシア日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>164182</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/09 07:30:41</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0502</cd>
            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>グアテマラ７県における予防的事態の延長について</title>
        <lead>◆4月7日(火)、グアテマラ政府は予防的事態（Estado de　prevencion ）を７県において15日間延長することを発表しました。
◆治安維持のため、警察及び軍による検問等が実施されています。外出の際は治安当局の指示に従い、関連報道等による最新情報の収集に努めてください。</lead>
        <mainText>4月7日(火)、グアテマラ政府は予防的事態※（Estado de Prevencion）について同日より更に15日間延長することを発表しました。
（※原語「Estado de Prevencion」の内容に変更はありませんが、国内状況の変化及び公表趣旨を踏まえ、邦訳表記を「予防的事態」としております。）
・期　間
　15日間（再発令により延長が可能）
・場　所
グアテマラ、サカテペケス、ペテン、エスクイントラ、イサバル、サンマルコス、ウエウエテナンゴの７県
・目　的
　犯罪組織による治安悪化への対応を継続するため。
・概　要
予防的事態の概要については以下のとおりです。（関連分抜粋、要約）
●組織犯罪・ギャングに対する作戦を継続して、住民の人権と安全の保護並びに公共の秩序を維持するため、国家治安部隊の連携を継続する。
●７つの県を対象に、15日間の予防的事態（Estado de Prevencion）延長を実施する。
●治安維持のために、許可の無い集会・デモを制限または禁止することがある。
●武器使用や暴力行為を伴う集団による集会、デモを強制的に解散させる。
●特定の場所、区域、時間帯において車両の通行や駐車を禁止する。状況により市街地周辺からの移動を阻止、移動に際して身元確認や車両の検査を行う。　
これらは警察及び軍による治安維持のため、一時的な例外措置を引き続き認めるものです。
首都を含む７県でグアテマラ軍及び国家文民警察（PNC）による警備強化が行われています。在留邦人及び旅行者の皆様につきましては、以下の点に十分留意の上、行動して下さい。
●身分証明書類を確実に携行する。
●日常的に外出・行動しない地域への不要不急の外出を控える。
●移動手段はUberなどの比較的安全とされる手段を活用する。
●国内の治安状況について報道を随時確認する。
今後、予防的事態に関する新たな発表が行われた際には領事メールでお知らせいたします。

万が一、銃撃事件などの状況に遭遇してしまった際には、可能であれば速やかにその場から逃げて下さい。困難な場合はその場に伏せる、安全な場所に静かに身を隠す等、自身の安全を確保して下さい。
都市間移動の休憩等で立ち寄る先においても、周囲の雰囲気や通行人の量、車両の交通量など身の回りの変化に気づけるよう、用心を怠らず行動してください。
・このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164182</infoUrl>
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        <koukanCd>418A</koukanCd>
        <koukanName>在グアテマラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164179</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/09 00:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>暴風に対する事前警戒警報の発令</title>
        <lead>●カナリア州政府は、4月9日午前0時より、カナリア諸島全域に暴風に対する警戒警報を発令すると発表しました。
●9日午後にかけて風が強まり、局地的に80km/hを超える可能性もあるとのことです。
●報道及び関係機関から最新の情報を収集して災害に備えてください。
●カナリア州政府ＨＰ
https://www3.gobiernodecanarias.org/noticias/el-gobierno-de-canarias-declara-la-situacion-de-prealerta-por-viento-en-en-el-archipielago/</lead>
        <mainText>○在ラスパルマス領事事務所
Calle Triana, 120, 3a Planta Izquierda, 35002 - Las Palmas de Gran Canaria
（+34）928-244012
http://www.es.emb-japan.go.jp/japones/laspa/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164179</infoUrl>
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        <koukanCd>514V</koukanCd>
        <koukanName>在ラスパルマス領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2026T041</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢</contentInfo>
        <leaveDate>2026/04/09 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0996</cd>
            <name>キルギス</name>
        </country>
        <title>キルギスの危険情報（一部地域の危険レベル引下げ）</title>
        <lead>●ウズベキスタン及びタジキスタンとの国境問題について、国境の境界に関する条約への署名および国境画定の完了にかかる確認がなされたため、両国との国境地帯を危険レベル２に引き下げます。しかし、同地帯における偶発的な衝突の可能性は完全には排除できないので、同地帯への不要不急の渡航は止めてください。
●国境地帯を除く全土の治安情勢は治安機関による犯罪取締り等により安定しているため、オシュ州（オシュ市を含む）、ジャララバード州、バトケン州（いずれも国境地帯を除く）を危険レベル１に引き下げます。</lead>
        <subText>【危険度】
●レベル２：不要不急の渡航は止めてください。
(1)オシュ州（オシュ市を含む）及びジャララバード州のウズベキスタンとの国境地帯《引下げ》
(2)バトケン州内のウズベキスタン及びタジキスタンとの国境地帯《引下げ》（ウズベキスタンの飛び地「ソフ」及び「シャヒマルダン」、タジキスタンの飛び地「ヴォルフ」との国境地帯を含む）

●レベル１：十分注意してください。
上記を除くキルギス全土
(1)オシュ州（オシュ市を含む）、ジャララバード州、バトケン州（いずれも国境地帯を除く）《引下げ》
(2)首都ビシュケク市、チュイ州、タラス州、イシククル州、ナリン州《継続》

【ポイント】
●ウズベキスタン及びタジキスタンとの国境問題について、国境の境界に関する条約への署名および国境画定の完了がなされたため、両国との国境地帯を危険レベル２に引き下げます。しかし、国境問題を巡り数十年にわたってそれぞれの国民が対立してきた歴史があるため、依然として同地帯における偶発的な衝突の可能性は完全には排除できないので、同地帯への不要不急の渡航は止めてください。
　また、バトケン州内に点在するウズベキスタン、タジキスタンの飛び地については、原則、外国人の入国は認められていません。（特別許可が必要）

●首都ビシュケク市及び上記を除くキルギス全土は、治安機関による犯罪取締り等により治安情勢が安定しているため、オシュ州（オシュ市を含む）、ジャララバード州、バトケン州（いずれも国境地帯を除く）をレベル１に引き下げます。一方、犯罪発生件数における殺人、強盗等、身体的被害を伴う凶悪犯罪の割合が高い傾向にあり、邦人被害（暴行・傷害、窃盗等）も年に数回発生していることから、海外における危機管理の意識を常に持つ等、滞在に当たっては十分に注意してください。</subText>
        <mainText>１　概況
(1)現在、キルギスの政治・治安情勢は安定しています。しかし、過去にはビシュケク市を中心に累次の政変に伴う騒乱が発生しており、今後も同種事案が発生する可能性は否定できません。また、依然として国際テロ組織やイスラム過激組織関係者（支援者等）の拘束、治安機関の捜索により武器・弾薬の押収等が度々報じられる等、テロの脅威が否定できない状況にあります。2024年、外国人留学生と地元住民との間で発生したトラブルに端を発し大規模なデモが発生し、暴徒化した一部群衆による破壊行為が発生しています。このような情勢から、滞在中は常に安全面に気を配るとともに、テロの標的となる可能性のある機関、施設には、訪問する必要がなければ近づかない、デモや集会等に遭遇した際にはすぐにその場を離れる、人が多く集まるイベントや公共交通機関、観光施設、ショッピングモール等を訪れる際は、常に周囲の状況に注意を払い、不審人物や危険な状況を察知した場合は速やかにその場を離れる等、自らの安全確保に努めてください。

(2)キルギスにおいては、過去10年間で日本人が凶悪犯罪の被害に遭ったケースはありません。しかし、1999年にバトケン州の山岳地帯において、イスラム過激派組織による日本人技術者４名の誘拐事件が発生しています。テロについても当地では近年の発生はありませんが、2016年にはビシュケク市内に所在する在キルギス中国大使館が自動車爆弾による自爆テロの標的となり、甚大な被害を被っています。

２　地域情勢
●レベル２：不要不急の渡航は止めてください《引下げ》
(1)オシュ州（オシュ市を含む）及びジャララバード州のウズベキスタンとの国境地帯
　ウズベキスタンとの国境問題は、国境線の画定及び同問題にかかる条約への署名をもって解決が宣言されています。しかし、累次にわたる過去の衝突の歴史や経緯から、偶発的な住民間の衝突に巻き込まれる可能性は完全には排除できません。

(2)バトケン州のウズベキスタン、タジキスタンとの国境地帯（同州に存在するウズベキスタン、タジキスタン領である飛び地を含む）《引下げ》
タジキスタンとの国境問題についても、国境の境界に関する条約への署名および国境画定の完了が宣言されています。
一方、キルギス南部、特にバトケン州の国境地帯は、ウズベキスタン、タジキスタンとの国境線が複雑に入り組んでいるほか、両国の領土である飛び地が存在します。また、イスラム過激派組織の活動が活発なフェルガナ盆地に隣接していることや、山岳地帯のため国境警備や治安活動が十分でない場合が生じやすい環境にあり、過去に、ウズベキスタンからキルギスに不法に侵入してきたイスラム過激派組織メンバーによる日本人技術者誘拐事件が発生しています。
　現在、タジキスタンとの国境付近（飛び地「ヴォルフ」周辺を含む）では、厳重な警備体制が敷かれており、過去に発生したような大規模な武力衝突の可能性は低いと見られるものの、周辺における治安上の不安定要素、例えば水資源の枯渇等が発生した場合、局地的に偶発的な住民対立が発生する可能性があります。2022年には、水資源を巡り、銃撃戦を含む激しい衝突が３回発生しました。同様の事態は2013年また2015年にも発生しています。こうした事態が発生した場合、飛び地を含む国境地帯では、予告なく国境が封鎖される等、不測の事態が発生する可能性があります。

ついては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。

●レベル１：十分注意してください《引下げ》
(1)オシュ州（オシュ市を含む）ジャララバード州及びバトケン州（ウズベキスタン、タジキスタンとの国境地帯を除く））
　オシュ州（オシュ市を含む）及びジャララバード州及びバトケン州（ウズベキスタン、タジキスタンとの国境地帯を除く）の政治・治安情勢は落ち着いており、大規模な騒乱等が発生する兆候はありません。また、犯罪認知件数も減少傾向にあるほか、隣国のウズベキスタン、タジキスタンとも良好な関係が維持されています。テロ支援者等の摘発は定期的に報じられていますが、実際のテロは確認されておらず、日本人被害が報告されたこともありません。犯罪統計等から見て、首都ビシュケクと比較しても情勢は安定していると言えます。しかし、同地域においては、過去に一部の野党勢力による政府庁舎の一時占拠や、首都に続く道路の封鎖事案が発生しており、今後の政治情勢次第では同種事案の発生が否定できません。ついては、これらの地域に渡航・滞在する場合には、報道等により最新の情報を入手するよう努めるなど、十分注意してください。

(2)首都ビシュケク市及び上記以外の地域《継続》
ア　ビシュケク市
　　現在、ビシュケク市の政治・治安情勢は落ち着いていますが、これまでビシュケク市を中心に累次に亘って政変に伴う騒乱、治安機関との衝突が発生しており、今後も同様の事案が発生する可能性は否定できません。
国際テロ組織及びイスラム過激組織による活動及び治安機関による同関係者の拘束、武器、弾薬等の押収についても定期的に報じられる等、依然としてテロの脅威が存在していることから、滞在中は常に安全面に気を配るとともに、テロの標的となる可能性のある機関、施設への訪問は避け、デモや集会、大規模イベント等の多くの人が集まる場所、公共交通機関、ショッピングセンター等を訪れる際には、常に周囲の状況に注意を払い、不審人物や危険な状況を察知した場合は速やかにその場を離れる等、自らの安全確保に努めてください。キルギスに渡航・滞在を予定される方は、上記情勢や渡航情報に留意の上、テロ事件等不測の事態に巻き込まれることのないよう、外務省、在キルギス日本国大使館、現地関係機関等よりキルギスの最新の情報を入手するよう努めてください。
　　過去数年に発生した騒乱・テロ関連事案は以下のとおりです。テロに関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_265.html ）も併せてご参照ください。

・2020年10月、共和国議会選挙結果に反対する集会・デモ等に端を発した騒乱が、首都ビシュケク市を中心に発生。
・2022年7月、ビシュケク市内「アラ・トー広場」にて爆発物によるテロを計画した容疑で１名を逮捕。家宅捜査の結果、銃器、爆薬等を押収。
・2024年5月、地元住民と外国人留学生との間のトラブルを発端として、ビシュケク市内で大規模なデモ、暴徒化した一部群衆による破壊行為が発生し、一部の国が自国民を退避させる等の事態に発展。
　
イ　チュイ州、タラス州、ナリン州及びイシククル州
　チュイ州、タラス州、ナリン州及びイシククル州の政治・治安情勢は落ち着いており、大規模な騒乱等が発生する兆候はありません。
　しかし、過去の政変において、野党勢力による各州の行政府庁舎を占拠するなどの事案が発生し、タラス州の州都タラス市では、政変の際、暴徒により商業施設等の略奪や破壊が行われたほか、州内務局から多量の武器が持ち出される等の事件が発生し、現在もその多くが未回収となっています。

　ついては、これらの地域に渡航、滞在される方は、報道等により最新情報の入手に努めるなど、十分注意してください。

3 滞在に当たっての注意
　キルギスへの渡航・滞在における一般的な注意事項については、「安全対策基礎データ」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_265.html ）も併せて参照してください。
　滞在中は、下記の事項に十分留意して行動し、あらかじめ危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省，在キルギス日本国大使館、現地関係機関、報道等により最新情報を入手するよう努めてください。

　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　キルギスに3か月以上滞在する方は、在キルギス日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に在キルギス日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外安全情報配信サービス「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

4 アフガニスタン、中央アジア、南アジア等の近隣諸国についても別途危険情報が発出されていますので、参照してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省内関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　　http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
〇在キルギス日本国大使館
　　住所：Tashkent Street 35/1， Bishkek， 720014， Kyrgyz Republic
　　電話：（市外局番0312）-375-515
　　　国外からは（国番号996）-312-375-515
　　ファックス：（市外局番0312）-375-518
　　　国外からは（国番号996）-312-375-518
　　ホームページ：http://www.kg.emb-japan.go.jp</mainText>
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        <title>イスラエル国防軍によるベイルート県内を含むレバノン国内複数地域への攻撃及び商用便での出国検討のお願い</title>
        <lead>●４月８日午後２時頃、ベイルート県内を含むレバノン国内複数地域において、イスラエル国防軍による攻撃が発生しております。今後、レバノン全土の情勢がさらに悪化する可能性は排除できません。
●レバノン全土の危険レベルは「レベル４：退避勧告」となっています。どのような目的であれ、レバノンへの渡航は止めてください。既に滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、安全に出国可能と判断される場合は、商用便が運航している間に、速やかに国外に退避してください。
●最新の安全情報や攻撃に関する警告等の情報収集に努めてください。退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。また、爆発音等が確認された場合には現場には近づかず、安全確保を最優先に行動してください。</lead>
        <mainText>１　４月８日（水）午後２時頃、ベイルート県内を含むレバノン国内複数地域において、イスラエル国防軍による攻撃が発生しております。今後、レバノン全土の情勢がさらに悪化する可能性は排除できません。

２　レバノン全土の危険レベルは「レベル４：退避勧告」となっています。どのような目的であれ、レバノンへの渡航は止めてください。既に滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、安全に出国可能と判断される場合は、商用便が運航している間に、速やかに国外に退避してください。
【レバノン　危険情報（外務省安全ホームページ）】
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_055.html#ad-image-0
【「危険情報」とは？】
https://www.anzen.mofa.go.jp/masters/risk.html

３　最新の安全情報や攻撃に関する警告等の情報収集に努めてください。退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。また、爆発音等が確認された場合には現場には近づかず、安全確保を最優先に行動してください。

４　情勢が急激に変化した場合、航空便の運航状況の変更が生じる可能性があります。移動を予定されている方は、航空便の運航状況等について、最新情報を各自で確認してください。

５　被害に遭われた場合には、最寄りの警察署（ＩＳＦ）へ被害届を提出すると共に、邦人が被害に遭ったとの情報を把握された際には、大使館までご一報くださいますようご協力をお願いします。

６　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、最寄りの在外公館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課にご連絡ください。
【在外公館の連絡先リスト】
https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/
【外務省領事局海外邦人緊急事態課の連絡先】
kinji@mofa.go.jp

【問い合わせ先】 
在レバノン日本国大使館 
代表電話番号：＋961-1-989751～3
Ｅメール：consular.section@bt.mofa.go.jp

※海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。併せて、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に必ず登録してください。（３か月以上滞在される方は、在留届を提出してください。）</mainText>
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            <name>アジア</name>
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        <title>注意喚起（水掛け祭り（ティンジャン）期間中の注意事項）</title>
        <lead>在留邦人の皆様へ
当地滞在中の皆様へ

　４月１１日（土）から１９日（日）まで、ミャンマーでは新年を祝う水掛け祭り（ティンジャン）の連休となります。その間、ヤンゴン市内ではダウンタウンにある市庁舎や人民公園、その他市内の交差点等に特設ステージが設けられ、各種イベントなどが行われます。一方、2022年には、水掛け祭りの特設ステージが設置されたヤンゴン市庁舎前で爆発事案が発生しています。つきましては、在留邦人の皆様におかれましては、水掛け祭り期間中、これら特設ステージや不特定多数が集まる場所にはできる限り近づかないなど、不測の事態に巻き込まれないよう身の回りの安全に十分注意してください。

　また、中東情勢を踏まえた規制として、車両使用規制に加えて、車両用燃料の購入規制が公表されました。具体的には、自動車税納税証明書（登録証明書）のバーコード（QRコード）を活用して、エンジンの排気量に応じた車両用燃料の週当たりの購入量が規制されています。例えば、自家用車及び公用車両（黒プレート）の場合、１回当たり2000cc未満:35リットル、2000cc以上3000cc未満:40リットル、3000cc以上：45リットルで、購入は最大２回までとなっています。これまでの発表及び今後の発表等には十分に注意し、ガソリン残量に余裕を持った給油を心掛けてください。特に、連休中の給油所の営業状況は見通せないことから、連休前に給油しておくことをお勧めします。

■ 問い合わせ先：在ミャンマー日本国大使館領事班
電話：９５－１－５４９６４４～８
メール：ryoji@yn.mofa.go.jp</lead>
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        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（４月８日）</title>
        <lead>１　現下の中東情勢を背景に、引き続きイラク国内各地で治安に影響を与える事案が発生しています。こうした中、民間人被害を伴う事案も確認されており、７日エルビル県農村部でドローンによる民間人死傷者が発生した他、同日夕方にはバスラ南部の農村地域へのロケット攻撃、同日夜はバグダッド市内の複数箇所でドローン等による爆発事案が連続し、住宅地への落下物等による民間人死傷者や家屋被害も報じられています。

２　また、上記バスラ南部での事案がクウェートからによるイラク民兵組織関連の住宅への攻撃であったことを受け、同日７日夜には、バスラに所在するクウェート領事館が襲撃される事案も発生しており、事態が急速に動いています。

３　一方、８日には米国とイランによる暫定的な攻撃停止が発表され、イラクの過激派民兵組織からも攻撃の停止が発表されました。しかし、情勢は流動的であり今後も中東情勢の動向次第では、それに呼応してイラク国内の治安状況が悪化する可能性は排除できません。

４　イラク航空当局は、８日、これまで実施していた領空封鎖の解除を発表しましたが、現時点では運航が再開される航空便等の具体的な情報は確認されていません。また、引き続き、トルコ、クウェート等の陸路国境は開放されていますが、特にイラクからトルコへ入国に際しては、以下の情報の事前通報が必要となっており、他のルートについても今後、類似の措置がとられる可能性がありますので、万一、現在もイラクに滞在をされている場合は、在イラク大使館又は在エルビル領事事務所に必要情報の連絡の上、早期の出国※をお願いします。

（陸路でのイラク出国に必要な情報）
●　出国日
●　パスポート情報（顔写真ページ写し）
●　出国先での一時滞在先
●　出国先からの航空券情報（Eチケット写し）
●　（必要に応じ）車両情報

※現在、イラク全域は危険情報がレベル４（退避勧告）となっています。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T036.html#ad-image-0</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164174</infoUrl>
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        <koukanCd>704W</koukanCd>
        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/08 20:15:55</leaveDate>
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            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
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            <name>パプアニューギニア</name>
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        <title>トロピカルサイクロンMAILAのパプアニューギニアへの接近について</title>
        <lead>　オーストラリア気象局によると、カテゴリー5のトロピカルサイクロンMAILAは、4月8日現在、パプアニューギニアの東海上にあり、時速12 kmで北北西に進んでいます。中心気圧は932 hPa、最大風速は110 kt（55 m/s）となっています。
　トロピカルサイクロンMAILAは、今後西から西南西に進み、4月10日から11日にかけてカテゴリー3から4の勢力でパプアニューギニア東部に接近する見込みのため、大雨、暴風、高潮、高波に警戒が必要です。
　最新のトロピカルサイクロン関連情報の入手に努めて頂き、身の安全の確保を優先して行動頂くよう、よろしくお願いします。</lead>
        <mainText>※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3 か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3 か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html　
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html　
※ 「在留届」の変更は以下のURL から手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
※ 「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　

【お問い合わせ先】
在パプアニューギニア日本国大使館
住所：Godwit Road, Waigani, Port Moresby, NCD, Papua New Guinea
電話(+675)321-1800
E-mail：sceoj@pm.mofa.go.jp　
ホームページ：http://www.png.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164173</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/08 18:20:43</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（4月8日(水)12:00時点）</title>
        <lead>●4月8日(水)12時現在（現地時間）、本日発効した停戦合意を受けた空港制限緩和の動きは見られず、引き続きテルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での極めて限定された運用となっています。 
・3月8日(日)から、イスラエル系航空会社のみによる特別運航（Recovery/Rescue/Emergency Flight）開始
・3月23日(月)から、１時間あたり出発機１機、到着機１機の制限
・4月6日(月)から、イスラエル出発便搭乗可能人数が100人に拡大
・本日、停戦報道
・4月10日(金)まで、EASAによる中東上空の飛行中止勧告有効期限
・4月16日(木)まで、NOTAMによるイスラエル空域制限の有効期限
・4月18日(土)まで、エルアル定期便はキャンセル
・4月18日(土)搭乗分まで、エルアルのイスラエル出発便の新規販売停止

============================== 
◆在留邦人・渡航者の方で、ミサイル等
　による負傷等の被害に遭われた方や
　被害の情報に接した方がいらっしゃい
　ましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　
※今回変更箇所なし</lead>
        <mainText>●4月8日(水)出発便フライト予定(20便)
AIR HAIFA&lt;3&gt;
----LARNACA 3
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;8&gt;
----ATHENS 4
----LARNACA 3
----LARNACA via BANGKOK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;0&gt;
----LONDON 0
ISRAIR AIRLINES&lt;9&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 4
----ROME 2
----BUDAPEST 1
※今回、AIR HAIFA(LARNACA)1便減、EL AL(LONDON)1便減

●4月9日(木)出発便フライト予定(24便)
AIR HAIFA&lt;3&gt;
----LARNACA 3
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;5&gt;
----LARNACA 1
----PARIS 2
----LARNACA via NEW YORK 2
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;11&gt;
----ATHENS 1
----BANGKOK 1
----LONDON 1
----NEWARK 1
----PARIS 2
----ROME 2
----NEW YORK 1
----PHUKET 1
----LOS ANGELES 1
ISRAIR AIRLINES&lt;5&gt;
----ATHENS 1
----LARNACA 1
----ROME 2
----WARSAW 1

●4月10日(金)出発便フライト予定(24便)
AIR HAIFA&lt;2&gt;
----LARNACA 2
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;6&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 3
----LARNACA via BANGKOK    1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;12&gt;
----ATHENS 4
----BANGKOK 1
----LONDON 1
----PARIS 2
----ROME 2
----NEW YORK 2
ISRAIR AIRLINES&lt;4&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 1
----ROME 1

●4月11日(土)出発便フライト予定(21便)
AIR HAIFA&lt;4&gt;
----LARNACA 4
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;8&gt;
----ATHENS 1
----LARNACA 4
----PARIS 1
----ATHENS via GRENOBLE    2
ISRAIR AIRLINES&lt;9&gt;
----ATHENS 3
----LARNACA 3
----ROME 2
----TBILISI 1

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（Last update: April 7, 2026, 1:00 PM (Israel time)）
・関連当局によるさらなる緩和措置や指示は出されていない。したがって、現段階では現状に変更はない。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■ヨルダン・クイーン・アリア国際空港各航空会社運航状況（4月7日(火)現在）
●エミレーツ航空（3日時時点）
https://www.emirates.com/ae/english/help/travel-updates/?msockid=37feb1b2e927685204e0a7d8e85b69e3
◎4月18日～30日の間、火、木、土のみEK903(DEP DXB0900, ARR AMM1145)とEK904(DEP AMM1330, ARR DXB1815)のみ運航再開【本日の更新情報】
・2月28日から4月30日までの旅行を予約済みの方を対象に、6月15日までの無料日程変更、同地域へのフライト変更、または払い戻しが可能。
●カタール航空（1日時点）
https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
◎4月14日からQR402（DOH-AMM）、QR403（AMM-DOH）の運航再開【本日の更新情報】
◎加えて5月1日からはQR400（DOH-AMM）、QR401（AMM-DOH）の運航再開【本日の更新情報】
・2月28日から6月15日までのフライト予定がある場合、10月31日までの無料日程変更、または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
Flight Schedule: https://www.qatarairways.com/en/rebooking-options.html#flightschedule
●ロイヤルヨルダン航空
https://www.rj.com/en/travel-update
・2月28日以降で欠航が出た方を対象に、5月20日までの旅行について運賃差額なしで無料日程変更。
●エティハド航空
https://www.etihad.com/en/manage/flight-status
・アブダビと主要目的地を結ぶ商業便のみ限定的再開
・アンマン発着便も運航再開（EY591/EY592）
・2月28日以前にに発券した2月28日から4月15日までの航空券をお持ちの方を対象に、6月15日までのフライトに無料変更、または払い戻しが可能。
●トルコ航空
https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は4月30日までキャンセル
●フライドバイ（31日時点）
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・全路線において減便運行
・アンマン発着便再開 (FZ143/144, FZ147/148)
●エチオピア航空
https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・日程変更、近隣への経路変更、払い戻し対応あり

■■報道
・特記事項なし

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■報道
●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、4月4日(土)更新）
https://passportnews.co.il/article/203830

■■過越祭期間中の陸路国境検問所の運用（IAA公式発表、抜粋）
https://www.iaa.gov.il/en/land-border-crossings/notifications-and-updates-lion-s-roar/

■■エルアルイスラエル航空公式
●イスラエル発の全定期便の欠航は4月18日(土)まで延長。
●現在、ニューヨーク、ロサンゼルス、マイアミ、ロンドン、パリ、ローマ、アテネ、バンコクへの限定的な運航
●滞在地からのイスラエル便がない場合、現在運航中の拠点（ニューヨーク（JFKおよびEWR）、ロサンゼルス、マイアミ、バンコク、ロンドン、パリ、ローマ、アテネ）からの代替便をご案内できる可能性がある。WhatsApp、+972-3-9771111 のカスタマーサービスセンターで対応する。
●利用可能な座席数が限られているため、割り当て待ちの乗客への振り替えは発券順に行われ、人道的・医療上の特別な事情があるケースを優先する。
●到着便
・乗客数の制限は設けられていない。
・イスラエル着の便は空席状況に応じて購入可能。フライトの空席状況についてはこちら（https://www.elal.com/eng/seat-availability?d=1）で確認できる。
●出発便
・各出発便の乗客数は最大100名
・イスラエル出発便の新規販売は4月18日(土)分まで停止。現時点では、すでにEL AL航空券を所持している予約済客に対してのみ座席を割り当てている。
●カスタマーサービスセンター（+972-3-977-1111）は電話およびWhatsAppで連絡可能であり、コールセンターが対応できる事項は以下の通りである：
・今後1週間以内にフライトが割り当てられている、または確定している乗客で、質問や緊急の用件がある場合。
・予約コードが分からない乗客。
・17歳未満のお子様を同伴し、別々の予約で旅行する場合。
・48時間以内に出発する乗客には、優先的に対応する。
・それ以外の場合は、予約管理システムがリアルタイムで最新情報を提供しており、担当者が更新情報を受け取るよりも早く確認できることが多い。
・担当者が把握している情報は予約管理画面に表示されているものと同様であり、連絡をしても順番が早まることはなく、フライト実施の可能性やその他の事項に関する追加情報を得られることもない。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●3月27日(金)、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、4月10日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee） 
●外国人および観光客 
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。 
　・観光客（観光ビザ）。 
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。 
●イスラエル国民対象者 
・安全保障または外交上の必要性 
・緊急の人道上の事情 
・緊急の病状 
・重篤な病状の親族 
・保護者の同伴のない未成年者 
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合 
https://www.gov.il/en/service/safe-passage 

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページまたはご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164172</infoUrl>
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        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/08 17:40:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（４月８日）</title>
        <lead>１　現下の中東情勢を背景に、引き続きイラク国内各地で治安に影響を与える事案が発生しています。こうした中、民間人被害を伴う事案も確認されており、７日エルビル県農村部でドローンによる民間人死傷者が発生した他、同日夕方にはバスラ南部の農村地域へのロケット攻撃、同日夜はバグダッド市内の複数箇所でドローン等による爆発事案が連続し、住宅地への落下物等による民間人死傷者や家屋被害も報じられています。

２　また、上記バスラ南部での事案がクウェートからによるイラク民兵組織関連の住宅への攻撃であったことを受け、同日７日夜には、バスラに所在するクウェート領事館が襲撃される事案も発生しており、事態が急速に動いています。

３　一方、８日には米国とイランによる暫定的な攻撃停止が発表され、イラクの過激派民兵組織からも攻撃の停止が発表されました。しかし、今後も中東情勢の動向次第では、それに呼応してイラク国内の治安状況が悪化する可能性は排除できません。

４　イラク航空当局は、８日、これまで実施していた領空封鎖の解除を発表しましたが、現時点では運航が再開される航空便等の具体的な情報は確認されていません。また、引き続き、トルコ、クウェート等の陸路国境は開放されていますが、特にイラクからトルコへ入国に際しては、以下の情報の事前通報が必要となっており、他のルートについても今後、類似の措置がとられる可能性がありますので、万一、現在もイラクに滞在をされている場合は、当館又はエルビル領事事務所に必要情報の連絡の上、早期の出国※をお願いします。

（陸路でのイラク出国に必要な情報）
●　出国日
●　パスポート情報（顔写真ページ写し）
●　出国先での一時滞在先
●　出国先からの航空券情報（Eチケット写し）
●　（必要に応じ）車両情報

※現在、イラク全域は危険情報がレベル４（退避勧告）となっています。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T036.html#ad-image-0</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/

●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, 
　　　　　　　+964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp

　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164171</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164171A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164171.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164171L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164169</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/08 15:35:41</leaveDate>
        <title>【注意喚起】特別海上注意報（危険な離岸流）【金曜日まで継続】</title>
        <lead>現在、サイパン島、テニアン島、ロタ島の東側珊瑚礁沖に発出されている特別海上注意報（危険な離岸流）は引き続き金曜日まで継続されます。当該海域での行動には危険を伴いますので、引き続き十分な注意を払って下さい。</lead>
        <mainText>北マリアナ諸島国土安全保障・緊急事態管理局緊急オペレーションセンターは、国立気象局の発表に基づき、現在発出されている「高度に危険な離岸流」に関する特別海上注意報が金曜日まで継続されるとして、当該海域での入水等を引き続き控えるよう市民に呼びかけています。
邦人旅行者の皆さまを含め邦人の皆さまには上記特別海上注意報を踏まえ、当該海域での行動には十分な注意を払って下さい。

【月曜日の配信メール】
北マリアナ諸島国土安全保障・緊急事態管理局緊急オペレーションセンターは、国立気象局によりサイパン島、テニアン島、ロタ島の東側珊瑚礁沖に危険な離岸流に関する特別注意報が発出され、この危険な離岸流は今週水曜日まで継続される見込みである旨、また、離岸流は命に危険をおよぼす危険な波なので当該海域での入水を控えるよう呼びかけています。
また、州知事室からも、当該海域には近づかないよう一般市民に改めて注意を促すとともに、離岸流に巻き込まれた場合の注意点として以下を呼びかけています。
・リラックスして水面に浮かんでください。
・流れに逆らって泳がないでください。
・可能であれば、海岸線に沿って泳いでください。
・脱出できない場合は、岸に向かって声をかけるか、手を振って助けを求めてください。

邦人の皆さまにおかれては、上記注意報等を念頭に当該海域での行動には十分な注意を払って下さい。

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164169</infoUrl>
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        <koukanCd>067C</koukanCd>
        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164168</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/08 15:26:18</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射（第二報）</title>
        <lead>本８日午後の北朝鮮によるミサイル発射に関し、我が国政府の対応状況が首相官邸ホームページに掲載されました。
引き続き、我が国政府や韓国当局が発表する情報や報道等、最新の情報に留意してください。
【参考】首相官邸ホームページ
https://www.kantei.go.jp/jp/105/discourse/08shiji.html</lead>
        <mainText>

【在済州日本国総領事館】
住所：〒63083 大韓民国済州特別自治道済州市1100路3351 世紀ビル9階(老衡洞)
TEL：（国番号+82）064-710-9500（代表電話）
領事窓口業務時間：9:15-12:30、13:30-17:00（土日、休館日を除く）
※休館日：https://www.jeju.kr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_4.html

※このメールは「在留届」及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくようお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164168</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164168A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164168.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164168L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在済州日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/08 15:26:17</leaveDate>
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        <title>北朝鮮によるミサイル発射（第２報）</title>
        <lead>４月８日の北朝鮮による弾道ミサイルの発射に関し、関連情報等が首相官邸ホームページに掲載されました。
引き続き、最新の情報に留意して下さい。
【参考】首相官邸ホームページ : 北朝鮮による弾道ミサイル発射事案に係る関連情報について
https://www.kantei.go.jp/jp/105/discourse/08shiji.html</lead>
        <mainText>

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届に登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
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        <leaveDate>2026/04/08 15:26:16</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
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        <title>北朝鮮によるミサイル発射（第２報）</title>
        <lead>本８日の北朝鮮によるミサイル発射に関し、我が国政府の対応状況等が首相官邸ホームページに掲載されました。
引き続き、最新の情報に留意して下さい。</lead>
        <mainText>1　本８日の北朝鮮によるミサイル発射に関し、我が国政府の対応状況等が首相官邸ホームページに掲載されましたのでお知らせいたします。
2　引き続き、我が国政府及び韓国当局が発表する情報や報道等、最新の情報に留意して下さい。

【参考】首相官邸ホームページ
https://www.kantei.go.jp/jp/105/discourse/08shiji.html

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）
https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは「在留届」、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。 
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2026/04/08 15:15:41</leaveDate>
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            <cd>0260</cd>
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        <title>【注意喚起】邦人犯罪被害（ルサカ市内におけるひったくり被害）情報について</title>
        <lead>○４月７日午前６時２０分頃、Salama Park Road（ルサカ市内Ibex Hill）において、徒歩通勤していた邦人が、鞄をひったくられる事件が発生。
○同事案は、徒歩移動中という犯罪被害に遭いやすい状況下での犯罪被害になります。
○邦人の皆様におかれましては、犯罪被害に遭わないよう、自らは犯罪の格好のターゲットとなり得ることを自覚し、引き続き、鞄等を不用意に携行しない、貴重品管理、周囲への警戒、目立つ行動の回避等の犯罪の被害予防に十分ご留意いただきますよう、よろしくお願いします。
以下、細部事象、注意喚起等の内容となります。</lead>
        <mainText>1. 事案の概要
４月７日０６２０頃、Salama Park Road（ルサカ市内Ibex Hill）において、徒歩通勤していた邦人が、背後から近づいてきた車両（Gold色、セダン、古い）の助手席に乗車していた賊から現金（500クワチャ）、ザンビア滞在許可証、クレジットカード等が入った財布及び仕事用PC等の入った鞄をひったくられる事件が発生。

2. 注意喚起事項
〇今回の事案は、徒歩移動中という犯罪被害に遭いやすい状況下での犯罪被害になります。また、被害者からの聴き取りによると、行動パターンを事前に読まれていた可能性が否定できません。
〇邦人の皆様におかれましては、犯罪の格好のターゲットとなりやすい（特にアジア人は狙われやすい）ことを自覚の上、以下の点に十分ご留意ください。
　・徒歩移動はしない。
　・鞄等を不用意に携行しない。貴重品の管理を徹底する。（鞄等を携行しなければならない場合、車道から反対側に保持する。）
　・周囲への警戒を怠らない。
　・目立つ行動は控える。（アジア人というだけで目立ちます。）
　・行動パターンを固定化しない。（時間帯、使用経路等）
〇また、現地の方から窃盗された所有物が見つかり、返却の要請があっても、決して単独で取りに行かず、必ず警察に相談し、必要に応じて同行を依頼してください。
〇万一、賊と遭遇した場合は、ご自身の命と安全を最優先に考え、抵抗せず刺激しないよう冷静に行動してください。
〇被害に遭われた際は、まず身の安全を確保のうえ、速やかに最寄りの警察へ通報し、併せて当館にもご連絡くださいますようお願いいたします。

ご不明な点がございましたら、当館までお問い合わせください。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164165</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164165A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164165.xml</xmlNormalUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/08 14:51:05</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>大韓民国／韓国</name>
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        <title>北朝鮮によるミサイル発射</title>
        <lead>韓国当局によると、本８日、北朝鮮が再度未詳の弾道ミサイルを発射しました。
引き続き、最新の情報に留意して下さい。</lead>
        <mainText>1　韓国当局によると、本８日、北朝鮮が再度未詳の弾道ミサイルを発射しました。
2　引き続き、韓国当局が発表する情報や報道等、最新の情報に留意して下さい。

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届に登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164164</infoUrl>
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        <koukanCd>616A</koukanCd>
        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/08 14:51:03</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射</title>
        <lead>韓国当局によると、本８日午後、北朝鮮が未詳のミサイルを発射しました。
引き続き、我が国政府等が発表する情報や報道、最新の情報に留意してください。</lead>
        <mainText>

【在済州日本国総領事館】
住所：〒63083 大韓民国済州特別自治道済州市1100路3351 世紀ビル9階(老衡洞)
TEL：（国番号+82）064-710-9500（代表電話）
領事窓口業務時間：9:15-12:30、13:30-17:00（土日、休館日を除く）
※休館日：https://www.jeju.kr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_4.html

※このメールは「在留届」及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくようお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164163</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164163.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在済州日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <country areaCd="10">
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            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射</title>
        <lead>韓国当局によると、本8日、北朝鮮が再度未詳の弾道ミサイルを発射しました。
引き続き最新の情報に留意してください。</lead>
        <mainText>1　韓国当局によると、本８日、北朝鮮が再度未詳の弾道ミサイルを発射しました。
2　引き続き、韓国当局が発表する情報や報道等、最新の情報に留意して下さい。

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）
https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは「在留届」、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。 
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164162</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/08 14:40:43</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>アラブ首長国連邦</name>
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        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月８日９時３０分）</title>
        <lead>○本日未明（当地時間）、米国とイランによる停戦合意の即時発効が発表されました。 
しかしながら、予断を許さない状況が続く可能性がありますので、引き続き不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認の上、安全確保に努めてください。 
また、これまでのイランからの攻撃・警告を踏まえ、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設等への訪問は引き続き避けていただくとともに、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP） 

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164161</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164161A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/08 09:40:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射</title>
        <lead>韓国当局によると、本８日、北朝鮮が未詳のミサイルを発射しました。
引き続き、我が国政府等が発表する情報や報道、最新の情報に留意してください。</lead>
        <mainText>

【在済州日本国総領事館】
住所：〒63083 大韓民国済州特別自治道済州市1100路3351 世紀ビル9階(老衡洞)
TEL：（国番号+82）064-710-9500（代表電話）
領事窓口業務時間：9:15-12:30、13:30-17:00（土日、休館日を除く）
※休館日：https://www.jeju.kr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_4.html

※このメールは「在留届」及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくようお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164159</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164159A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164159.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164159L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>616F</koukanCd>
        <koukanName>在済州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164157</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/08 09:30:50</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射</title>
        <lead>韓国当局によると、本８日、北朝鮮が未詳のミサイルを発射しました。
引き続き最新の情報に留意してください。</lead>
        <mainText>１　韓国当局によると、本８日、北朝鮮が未詳のミサイルを発射しました。
２　引き続き、韓国当局が発表する情報や報道等、最新の情報に留意してください。

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届に登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164157</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164157A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164157.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164157L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>616A</koukanCd>
        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164156</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/08 09:15:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射</title>
        <lead>韓国当局によると、本8日、北朝鮮が未詳のミサイルを発射しました。
引き続き最新の情報に留意してください。</lead>
        <mainText>1　韓国当局によると、本8日、北朝鮮が未詳のミサイルを発射しました。
2　引き続き、韓国当局が発表する情報や報道等、最新の情報に留意して下さい。

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）
https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは「在留届」、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。 
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164156</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164156A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164156.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164156L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>616D</koukanCd>
        <koukanName>在釜山日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164155</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/08 05:15:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>当地内務省の屋内安全確保に関する要請について(4月7日)</title>
        <lead>○4月7日(現地時間)、当地内務省は、地域情勢を理由として4月8午前0時から午前6時までの間、不要不急の外出を避け、屋内に留まるように呼びかけています。

○不測の事態に備え、不要不急の外出を控えるとともに複数の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。情報の入手に当たっては、信頼のおける報道等の情報源に当たるよう心がけてください。

○爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いします。

在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164155</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164155A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164155.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164155L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164154</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/08 03:15:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>ペルーにおける大統領選挙等の実施（４月12日（日））に伴う注意喚起</title>
        <lead>●４月12日（日）にペルー大統領選挙および国会議員選挙が実施されます。これに伴い、投票日前後は酒類の販売、飲食店での酒類の提供が禁止されます。
●不測の事態に巻き込まれないよう、政党や候補者の集会・デモ等が行われている場所には近づかず、必要な場合を除き、投票所および開票所にも近づかないようご注意ください。</lead>
        <mainText>１　４月12日（日）、ペルー大統領・副大統領選挙および国会議員選挙が実施されます。これに伴い、４月11日（土）午前８時から13日（月）午前８時まで、全国で酒類の販売が禁止され、飲食店での酒類の提供も含まれます。また、投票当日の４月12日（日）午前７時から午後５時まで、投票所から半径100メートル以内での集会を禁止するなどの措置が講じられます。

【全国選挙審査会（スペイン語のみ）】：https://portal.jne.gob.pe/Portal/Pagina/Nota/19937

２　以下の点に留意し、不測の事態に巻き込まれることのないよう、十分ご注意ください。
（１）政党や候補者の集会やデモが行われている場所および関連施設には近づかないこと。万一、デモ等に遭遇した場合は、速やかにその場を離れてください（人が多く集まる場所では、政党支持者間の衝突に巻き込まれるおそれがあるほか、スリ被害に遭うリスクがあります）。
（２）必要な場合を除き、投票所および開票所には近づかないこと。
（３）不用意な政治的言動によりトラブルに巻き込まれないよう注意すること。
（４）テレビやインターネット等により、最新のデモ、集会および治安状況に関する情報の入手に努めること。
（５）普段は比較的安全と思われる場所でも、注意を怠らないこと。

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164154</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164154A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164154.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164154L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164153</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/08 02:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>イラン関連情報第１１報：現下のイラン情勢に対する注意喚起について</title>
        <lead>１　米国のトランプ大統領は、イランとの交渉において４月８日午前３時（サウジ時間）までに進展が見られない場合、イランの発電所や橋を攻撃する旨警告しています。
　　これに対しイランは、インフラ施設への攻撃が行われた場合、「必ず報復する」旨表明しています。</lead>
        <mainText>２　また、４月７日、イスラエル軍はイラン市民に対して、国内の列車利用を控えるとともに、線路に近づかないよう警告しました。イランの鉄道に対する攻撃が行われた場合、イランも相応の報復を行うことが懸念されます。

３　これまでイラン革命防衛隊等がメディアを通じて表明している当地にも関連する主な標的は下記のとおりです。
－　米国系企業18社
(1)Sisco, (2)HP, (3)Intel, (4)Oracle, (5)Microsoft, (6)Apple, (7)Google, (8)Meta, (9)IBM, (10)DELL, (11)Palantir, (12)Nvidia, (13)J.P.Morgan, (14)Tesla, (15)General Electric, (16)Spire Solutions, (17)Group 42, (18)Boeing
－　Marafiq（※ジュベイル市及びヤンブー市に所在する電力・水道等供給事業社）
－　ジュベイル石油化学コンプレックス

４　在留邦人の皆様におかれましては、引き続き、
－　米国関連施設、軍事関連施設、石油関連施設等、攻撃の対象となる可能性のある施設には近づかない（写真撮影も厳禁）
－　ミサイル・ドローン、着弾状況等の写真撮影、SNSへの投稿・共有を控える
－　信頼できる公式の情報源からの最新情報を確認する
などして、ご自身の安全確保に努めてください。
　　万が一、被害に遭われた場合や邦人の被害情報に接した場合には、総領事館まですぐにお知らせください。

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
■■■■■■■■■■■■■■■
在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164153</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164153A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164153.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164153L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708D</koukanCd>
        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164152</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/08 01:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0090</cd>
            <name>トルコ</name>
        </country>
        <title>イスラエル総領事館前での銃撃事件についての注意喚起（第二報）</title>
        <lead>●4月7日１２時頃にイスラエル総領事館所在のビル前で発生した銃撃事案については、現場での警戒は解除されています。
●一方、現状に照らして、
・米国及びイスラエルの大使館や総領事館等の政府機関
・米国軍事関連施設
・米国及びイスラエルに関連した民間経済拠点や銀行
へは近づかないでください。また、不測の事態に備え、複数の情報源から最新の情報を確認し、自らの安全確保に努めてください。
●観光施設、公共交通機関、その他、人が多く集まる場所を訪れる際には細心の注意を払い、長時間滞在することがないように心がけて下さい。</lead>
        <mainText>１　4月7日１２時頃にイスラエル総領事館所在のビル前で発生した銃撃事案については、現場での警戒は解除されています。
２　一方、現状に照らして、
・米国及びイスラエルの大使館や総領事館等の政府機関
・米国軍事関連施設
・米国及びイスラエルに関連した民間経済拠点や銀行
へは近づかないでください。また、不測の事態に備え、複数の情報源から最新の情報を確認し、自らの安全確保に努めてください。
３　また、観光施設、公共交通機関、その他、人が多く集まる場所を訪れる際には、引き続き周囲の状況に注意を払い、できるだけ滞在時間を短くする、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に注意を払うようにしてください。

　以下は、銃器を用いた事案に遭遇した際の一般的な留意事項となります。
●現場付近に近づかない。
●報道及びイスタンブール総領事館からの続報を逐一確認する。
●頑丈なものの陰に身を低くして隠れる。
●周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、速やかに、低い姿勢を保ちつつ安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。

　このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

　在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在イスタンブール日本国総領事館
代表電話： +90(0)212-317-4600
メール： ryoji@it.mofa.go.jp
○総領事館ホームページ： https://www.istanbul.tr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/　
○外務省海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164152</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164152A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164152.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164152L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>709T</koukanCd>
        <koukanName>在イスタンブール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2026T040</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 暴動 事故 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2026/04/08 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>メキシコの危険情報【一部地域の危険レベル引き上げ】</title>
        <lead>●タマウリパス州は犯罪組織の活動が活発で、治安が非常に不安定となっていることから、危険レベルをレベル2に引き上げます。
●ハリスコ州トマトラン市とチャパラ湖等を含む南部地域は、2026年2月に犯罪組織の最高幹部が殺害されたのを機に州内外で犯罪組織による報復が発生しました。犯罪組織内の派閥や犯罪組織間の勢力争い等により治安が悪化していることから、危険レベルをレベル2に引き上げます。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●タマウリパス州、ハリスコ州トマトラン市とチャパラ湖等を含む南部地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《引上げ》
●ゲレロ州チルパンシンゴ市及びその周辺地域
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
●グアナファト州セラヤ市とサラマンカ市を含む南部地域、ゲレロ州（チルパンシンゴ市及びその周辺地域並びにタスコ市を除く）、コリマ州、サカテカス州、シナロア州、チワワ州フアレス市、バハ・カリフォルニア州ティファナ市、ミチョアカン州（一部地域を除く）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》
●イダルゴ州、オアハカ州、カンペチェ州、キンタナ・ロー州、グアナファト州（危険レベル2が発出されている南部地域を除く）、ゲレロ州タスコ市、サン・ルイス・ポトシ州、ソノラ州、タバスコ州、チアパス州、チワワ州（フアレス市を除く）、ヌエボ・レオン州、バハ・カリフォルニア州（ティファナ市を除く）、バハ・カリフォルニア・スル州ラ・パス市及びロス・カボス、ハリスコ州（危険レベル2が発出されている南部地域を除く）、プエブラ州、ベラクルス州、ミチョアカン州の一部地域、メキシコ市、メキシコ州、モレロス州
　レベル1：十分注意して下さい。《継続》

【ポイント】
●タマウリパス州は犯罪組織の活動が活発で、無差別の暴力事件や誘拐事件が発生しており、治安が非常に不安定となっていることから、危険レベルをレベル2に引き上げます。
●ハリスコ州トマトラン市とチャパラ湖等を含む南部地域は、犯罪組織間の勢力争いが活発であり、2026年2月に犯罪組織の最高幹部が殺害されたのを機に州内外で犯罪組織による報復が発生しました。犯罪組織内の派閥や犯罪組織間の勢力争い等により治安が悪化していることから、危険レベルをレベル2に引き上げます。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）一般治安情勢
　メキシコ国内各地で、殺人・強盗等の凶悪犯罪が頻繁に発生し、邦人も被害に遭っていることから、常に警戒する必要があります。殺人に関しては、犯罪組織間の抗争及び犯罪組織と治安当局の衝突によるものが多く、これらは一般市民を直接標的にしたものではありません。しかし、銃撃戦の現場に遭遇して被害に遭う、または犯罪組織の活発な活動により地域の治安が急激に悪化する等のリスクが各地に存在しています。このような状況において、都市間の陸路での移動は、強盗や誘拐の被害に遭う危険が伴いますので、できるだけ航空機を利用することをお勧めします。陸路で移動する際は、事前の情報収集を徹底し、昼間の明るい時間帯に有料高速道路を利用する等被害防止に努め、州境の山岳部・農村部等人家の少ない地域を通行する場合は、不用意な停車を避け、計画的な休憩や給油を心掛けてください。

（2）誘拐
　誘拐は減少傾向にあるものの、身代金目的のビジネスとして定着しています。誘拐の被害者の大部分はメキシコ人ですが、中には外国人を狙ったものもあり、裕福と認識されやすい日本人も標的となり得ます。
また、上記身代金誘拐の他に「短時間誘拐（express kidnap）」（ATMで現金を1日の限度額(およそ5,000ペソから15,000ペソ）まで引き出させ、場合によっては、午前0時を待ってから再び現金を引き出させた後に解放する等）や、「バーチャル誘拐（virtual kidnap）」（実際は誘拐していないものの、誘拐を装って金銭を要求する）の被害もしばしば報告されています。

2　地域別情勢
（1）ゲレロ州チルパンシンゴ市及びその周辺地域
　　 レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
　チルパンシンゴ市では、自警団と称する武装集団や犯罪組織間の抗争及びこれらと治安当局との衝突が発生しており、これらに起因する多くの殺人及び誘拐事件が報告されている等、治安に改善傾向は見られません。チルパンシンゴ市周辺（ティエラ・コロラダを含むチルパンシンゴ市全域及び近隣のチラパ・デ・アルバレス市）は治安改善対策の重点地域として国家警備隊等が配備されていますが、現段階では目立った成果は見られず、依然として危険な状況です。また、2024年にはチルパンシンゴの市長が就任直後に犯罪組織に関連する理由で殺害される等、情勢は非常に不安定です。

　つきましては、これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。

 (2) タマウリパス州
　　 レベル2：不要不急の渡航はやめてください。《引上げ》
　米国と国境を接する都市に多数の犯罪組織が存在しており、レイノサ市とマタモロス市を結ぶ幹線道路及びレイノサ市とヌエボ・レオン州モンテレイ市を結ぶ幹線道路（タマウリパス州内部分） において、これら犯罪組織による道路封鎖や強盗、殺人、誘拐、治安当局への襲撃が頻繁に発生し、一般市民や旅行者の被害も出ています。治安の改善が見られず、治安が不安定であることから、州全域に危険情報レベル2を発出します。

（3）ハリスコ州トマトラン市とチャパラ湖等を含む南部地域
　　 レベル2：不要不急の渡航はやめてください。《引上げ》
　州境（特にミチョアカン州とコリマ州との州境地域）は、犯罪組織の勢力争いが活発で、しばしば事件が発生しています。また、2026年2月、国内でも影響力を持つ麻薬密売組織の最高幹部が殺害され、これに伴い、報復活動が各地で発生しました。今後も、最高幹部を失った犯罪組織内において対立が生じることや他組織による勢力争いが加速するおそれがあり、治安が悪化していることから、同地域の危険情報レベルをレベル2に引き上げます。

（4）グアナファト州セラヤ市とサマランカ市を含む南部地域、ゲレロ州（チルパンシンゴ市及びその周辺地域、タスコ市を除く）、コリマ州、サカテカス州全域、タマウリパス州マタモロス市、レイノサ市及びヌエボ・ラレド市、チワワ州フアレス市、バハ・カリフォルニア州ティファナ市、ミチョアカン州（モレリア市、パツクアロ市、ラサロ・カルデナス市、アンガンゲオ市及びその周辺地域を除く）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》
ア　グアナファト州セラヤ市とサラマンカ市を含む南部地域
　犯罪組織の抗争により殺人事件が非常に多く、特に同地域では一般人を巻き込んだ銃撃事件や、一度に多くの被害者が無差別に殺害される事件、犯罪組織幹部の逮捕による報復として、複数の都市で一般車両に放火し、幹線道を封鎖する事件が発生しています。また、同地域では高速道路上（45D）での強盗被害が多く、走行中に犯人が横付けして銃器で脅しての車両の強奪や、被害者が一時的に犯人車両に監禁される事件や強盗目的で歩道橋から投石し、車両を強制的に停車させる手口が日中に発生しており、大変不安定な情勢です。

イ　ゲレロ州（チルパンシンゴ市及びその周辺地域、タスコ市を除く）
　広い海岸線を持ち、潜伏が容易な山地が多いことから、南米から米国へ運ばれる麻薬の中継地として、多くの犯罪組織が活動しているとされています。太平洋湾岸にアカプルコ市やシワタネホ市等の有名な観光地がありますが、観光客が多く訪れる場所であっても、殺人等多くの凶悪事件が発生しています。犯罪組織対策のため、国家警備隊等が治安維持にあたっていますが、治安改善の兆しは見られません。更に、山間部では、自警団を称する武装集団が犯罪行為を行う等、情勢は大変不安定です。

ウ　コリマ州
　コリマ州はメキシコの中では比較的小さな州ですが、国内でも有数の商業港であるマンサニージョ港があり、ハリスコ州グアダラハラへ続く鉄道や近郊大都市までの道路が整備される等、近年発展している州の一つです。こうした背景から、マンサニージョ港の利権を巡る犯罪組織間の対立等に起因する殺人事件の増加が顕著で、人口10万人当たりの殺人事件件数は州別１位であり、予断を許さない状況です。これら殺人事件は一般市民を標的にしたものではありませんが、犯罪組織の活発な活動に伴う周辺地域の治安悪化等が懸念されることから、引き続き注意が必要です。

エ　サカテカス州
　比較的人口の少ない州ですが、麻薬の密輸ルートの関係から犯罪組織間での抗争が激化しており、特にサカテカス市やグアダルーペ市周辺地域では治安当局関係者を狙った事件や民間人を巻き込んだ事件が発生しております。治安当局も治安改善に取り組んではいるものの、大きな改善は見られず、武装集団と治安当局による銃撃戦が発生するなど治安情勢は不安定な状態となっています。

オ　シナロア州
　国内でも有数の規模を誇る犯罪組織の内部抗争により、全域に及び治安が悪化しております。2024年に犯罪組織の最高幹部が米国で拘束されたのを機に縄張り争いが激化し、特に州都クリアカンでは、銃撃戦や凶悪犯罪が日常的に発生しており、治安改善は見られません。人口10万人あたりの殺人事件件数は、州別3位であり、情勢は非常に不安定です。

カ　チワワ州フアレス市
　米国テキサス州の都市エル・パソと国境を接する都市ですが、多数の犯罪組織が存在しており、これら犯罪組織間の抗争及び犯罪組織と治安当局との衝突が多発しています。メキシコ政府の発表によれば、2025年の殺人事件件数は市内で800件近くあり、多くの軍や治安当局が対応に当たっていますが改善の兆しがありません。市内の移動にも大きなリスクが伴い、同市における治安情勢には引き続き注意が必要です。

キ　バハ・カリフォルニア州ティファナ市
　ティファナ市は、米国と国境を接する都市で、マキラドーラ制度により多くの日系企業も進出しており、日本及びメキシコ経済において重要な都市ですが、メキシコ政府の発表によれば、2025年の殺人事件件数は1,089件、強盗件数は1,877件と高い発生数であり、この地域の利権をめぐる複数の犯罪組織の対立によるものと見られる多くの殺人事件や市街地における銃撃戦が発生する等、治安の悪い状況が続いています。また、中米からの移民が滞留し、地域の不安要因となっている等、同市の治安情勢には引き続き注意が必要です。

ク　ミチョアカン州（レベル1が発出されている一部地域を除く））
　自警団と称する武装集団と犯罪組織間の抗争、またそれらと治安当局の衝突が発生しており、情勢は大変不安定です。2026年に入っても犯罪組織間の抗争が多数報道される等、治安の改善は見られず、突発的な銃撃戦や道路封鎖等の不測の事態に巻き込まれる可能性が十分ありますので、主要な幹線道路を除き、不用意に陸路で移動することは避けてください。

　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。上記の情勢にもかかわらず、渡航・滞在する場合には、最新の治安情報を入手しつつ、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。

（5）イダルゴ州、オアハカ州、カンペチェ州、キンタナ・ロー州、グアナファト州（危険レベル２が発出されている南部地域を除く）、ゲレロ州タスコ市、サン・ルイス・ポトシ州、ソノラ州、タバスコ州、チアパス州、チワワ州（フアレス市を除く）、ヌエボ・レオン州、バハ・カリフォルニア州（ティファナ市を除く）、バハ・カリフォルニア・スル州ラ・パス市及びロス・カボス、ハリスコ州（危険レベル2が発出されている南部地域を除く）、プエブラ州、ベラクルス州、ミチョアカン州モレリア市、パツクアロ市及びそれらの周辺地域、メキシコ市、メキシコ州、モレロス州
　レベル1：十分注意して下さい。《継続》
ア　イダルゴ州
　主要幹線道路が複数存在する同州は、強盗被害が多発しています。また、貨物輸送車の強奪被害が近年上昇傾向にあり、陸路での移動や滞在中に被害に巻き込まれないよう注意する必要があることや、全体的な犯罪発生件数も改善が見られず、引き続き注意が必要です。

イ　オアハカ州
　オアハカ州は先住民族が多く居住し、伝統的な文化が残り、ゲラゲッツァ祭等の有名な行事もあることから、国内でも有数の観光地として知られています。しかし、国内でも高い貧困率を抱え、殺人・恐喝の増加をはじめとして、全般的に治安が悪い状況が続いており、改善の兆しはありません。また、CNTE（教育労働者全国協議会）の勢力が強く、同団体が抗議活動として度々道路封鎖等を行っています。また、邦人が夜間の高速バス乗車中に強盗被害に遭ったケースが報告されており、陸路で同州に赴く場合には、昼間に有料高速道路を使用するとともに、不用意に山間部を通行することは避けてください。

ウ　カンペチェ州
　同州はマヤ文明時代の遺跡やスペイン植民地時代の要塞都市跡が残り観光地があり、比較的落ち着いた地域でしたが、2021年以降総犯罪件数が５倍となるなど、急激な治安の変化が見られます。州政府の治安対策の不備に抗議するため被害申告数が上がったとの見方がありますが、治安情勢の変化に余談を許さない状況で注意が必要です。

エ　キンタナ・ロー州
　同州のカンクン区はリゾート地として世界的に有名ですが、麻薬の利権を巡り犯罪組織間の抗争が散発し、過去にはホテル内やビーチにおいて銃撃戦が発生し、利用客が巻き込まれた事案があります。また、薬物密売や、観光客に対するタクシーやツアーの不正請求事案や料金トラブル等、注意すべき点が複数存在することから注意が必要です。

オ　グアナファト州（危険レベル2が発出されている南部地域を除く）
　麻薬カルテルの抗争により多くの殺人事件が発生しております。統計上は徐々に減少しておりましたが、他州と比較して依然として高い発生件数となっております。また、レオン市、シラオ市、イラプアト市における強盗発生率もここ数年は横這いのまま推移しており、治安の改善は見られず、在留邦人が被害に遭う事件も発生していることから注意が必要です。

カ　ゲレロ州タスコ市
　観光地であるタスコ市は、殺人や強盗件数は比較的高めであり、犯罪組織が活発に活動していると考えられます。また、同市を含めゲレロ州北部では国家警備隊等が配置され治安対策を行っていますが、治安改善の兆しは見られません。タスコ市へ移動する際は昼間に有料高速道路を利用するとともに、市内においては不用意な夜間の外出を避けてください。

キ　サン・ルイス・ポトシ州
　近年急激に強盗事件が増加しており、その多くはサン・ルイス・ポトシ市で発生しております。また、同州を縦に走る幹線道路（57号線）でも強盗事件が多い上に、州北部の地域では、同幹線道路を使い、米国に向かう中米からの移民を標的にした犯罪組織による誘拐事件等も多発していることから情勢は不安定です。

ク　ソノラ州
　米国国境からメキシコ市へ接続する主要な幹線道路及び鉄道が縦断する同州は、殺人件数がここ数年上昇傾向にあり、2018年から2020年に約2倍に増加して以降ほぼ横ばいで推移し、改善の傾向は見られません。中でも、オブレゴン市、ノガレス市、グアイマス市及びサンルイス・リオ・コロラド市等主要幹線道路の拠点となる都市の犯罪発生率が高い上、同地域及び周辺での犯罪組織間の抗争や治安当局との衝突、地元住民による道路封鎖などが主要な幹線道路上で起こっており、治安に関し注意すべき点が複数存在します。

ケ　タバスコ州
　2015年から2018年にかけて殺人件数は約2倍に増加し、その後は年々減少傾向にあるものの、治安情勢は改善されたとは言えず、同州の情勢には継続して注意する必要があります。

コ　チアパス州
　同州はマヤの遺跡等が多数存在し、伝統的文化が残り、観光地として有名ですが、州都であるトゥストラ・グティエレス市、サンクリストバル・デ・ラス・カサス市、パレンケ市及びタパチュラ市は人口に対する殺人及び強盗の発生率が高く、他州に比べ高い貧困率を抱え、グアテマラと国境を接しているため、陸路での出入国手続、移民キャラバン、及び麻薬密輸問題等の不安定要素を多く抱えています。州内の陸路移動は距離が長いものの、未整備地域や山間部が多く現地治安部隊の統制が行き届いていないおそれがある等、移動に注意を要します。

サ　チワワ州（フアレス市を除く）
　同州は米国国境に接し、多くの幹線道路が交差し、メキシコ北部における産業及び経済の拠点の一つとなっていますが、麻薬の密輸及び利権を巡り犯罪組織間の抗争が散発し、銃撃戦や車両を燃やして幹線道路の封鎖する行為等が散発的に発生しています。また、殺人件数は州別3位と高い水準にあり、その多くは犯罪組織に関係すると言われているものの銃撃戦等に巻き込まれる恐れがあることから、陸路での移動は十分に注意する必要があります。

シ　ヌエボ・レオン州
　同州における殺人件数は2025年、大幅に減少しましたが強盗件数は横ばいで推移しており、治安が改善されているとは言えません。邦人の多くが居住するサン・ペドロ・ガルサ・ガルシア市の治安は比較的安定していますが、同都市圏からタマウリパス州ヌエボ・ラレド市やレイノサ市等の米国国境への幹線道路や、サン・ルイス・ポトシ州やタマウリパス州につながる幹線道路での車両強盗が頻発していることや、特に州境における犯罪組織の活動が活発と見られ、抗争や治安当局との衝突が散発しているため、注意が必要です。

ス　バハ・カリフォルニア州（危険レベルが発出されていない地域全域）
　同州の人口10万人当たりの殺人件数は全国で4位と非常に高く、ここ数年改善の傾向は見られません。また、犯罪組織の活動が活発であり、抗争事件や治安部隊との衝突が散発的に発生していることから、引き続き注意が必要です。

セ　バハ・カリフォルニア・スル州ラ・パス市及びロス・カボス
　当国の主要観光地の一つで、多くの外国人が訪れていますが、 2017年には殺人件数が急増し、治安が悪化しました。2018年以降、殺人件数は減少傾向にありますが、その他犯罪は改善傾向になく、引き続き犯罪組織が活発に活動していることが予測されることから、同州の治安情勢については継続して注意が必要です。

ソ　ハリスコ州（危険レベル2が発出されている南部地域を除く）
　メキシコ国内で広範囲にわたり影響力を持つ麻薬密売組織の拠点となっており、州境（特にアグアスカリエンテス州とグアナファト州との州境地域）やグアダラハラ市を含む周辺都市でも関連事件が発生しております。また、強盗事件も多く、邦人が被害者となる事件も発生しており、注意が必要です。

タ　プエブラ州
　同州は観光資源豊富で、メキシコ市からアクセスが良いため多くの観光客が訪れますが、人口10万人あたりの強盗被害は州別で3位と高い数値となっており、ここ数年増加傾向にあり、改善の兆しがありません。また、邦人の被害も国道上での自動車運転中に、まきびし様のものでタイヤをパンクさせられ、停車したところに犯人がけん銃を突きつけ、強盗被害に遭う被害が散発的に発生しており、注意が必要です。

チ　ベラクルス州
　メキシコ湾岸の主要な港であるベラクルス港があり、同港を中心に鉄道網や道路網が整備されている等、同州はメキシコ経済及び交通において重要な州ですが、2016年以降、同州の利権をめぐる犯罪組織間の抗争が激しくなっております。殺人や強盗、誘拐発生件数は年々改善傾向にありますが、主要幹線道路における貨物輸送盗難や車両強盗が頻発しており、同州の治安に関しては継続して注意が必要です。

ツ　ミチョアカン州の一部地域
（ア）　モレリア市、パツクアロ市及びそれらの周辺地域
　世界遺産であるモレリア歴史地区がある州都のモレリア市やパツクアロ市はメキシコでも有名な観光地であり、政府も治安改善に力を入れていますが、殺人及び強盗件数に改善は見られず、誘拐発生件数も多いとされ、同州中部・南部の情勢も不安定であることから、継続して状況を注視する必要があります。モレリア市は、メキシコ市とハリスコ州グアダラハラ市間の交通の要所に位置しており、モレリア市を経由し同区間を陸路で移動する際は、事前に情報収集を行った上で、有料高速道路15号線を利用して日中の移動を心掛けてください。また、不要な停車を避けるため、計画的に休憩及び給油をしてください。
（イ）　ラサロ・カルデナス市
　当国の主要な港湾都市の一つであり、2017年以降殺人発生件数は減少傾向にあるものの、同市周辺は犯罪組織による活動が活発であり、太平洋側の主要港湾の利権をめぐる主導権争いの影響を受けて治安情勢は流動的であるため、引き続き注意が必要です。
（ウ）　 アンガンゲオ市及びその周辺地域
　北米へ往来するモナルカ蝶の保護区があり、特に蝶の飛来時期である11月から3月を中心に多くの観光客が訪れることから、同時期においては治安機関による警戒が重点的に行われています。しかし、同市周辺は殺人と強盗の発生件数等において減少傾向は見られず、引き続き治安情勢には注意が必要なことから、日中の移動を心掛ける等安全対策を行い、犯罪被害に遭わないよう十分注意してください。

テ　メキシコ市
　殺人や強盗件数は、年々減少傾向にありますが、劇的な改善は見られず、治安が改善されたとは言えません。特に、市中心部のソカロ（憲法広場）北側にあるテピート地区は、麻薬に関するトラブルやけん銃強盗・殺人等の凶悪事件が発生する等、犯罪の温床となっているため、立ち入らないでください。メキシコ政府が発表した犯罪統計によれば、市内では1日あたり600件超えの犯罪が発生しており、邦人被害も複数報告されています。比較的安全と言われるミゲル・イダルゴ区ポランコ地区や、飲食店が立ち並ぶクアウテモック区フアレス地区（通称ソナ・ロサ）等においても、日中であっても犯罪が発生しています。また、日常的にデモ行進及び抗議活動等が実施されています。これらの参加者の一部が暴徒化する可能性がありますので、不用意に近づかないよう心掛けてください。

ト　メキシコ州
　首都であるメキシコ市とともに首都圏を構成し、国内で最も人口の多い州です。また、同州は貧富の格差が大きく、多くの貧困者を抱えていると言われています。このため、従来から犯罪件数が多く、人口10万人あたりの強盗発生率は州別でトップとなっております。また、誘拐については、年々大きく発生件数が減っていますが、2025年は33件発生しています。同州南西部のミチョアカン州及びゲレロ州との州境の地域においては、犯罪組織の活動が活発で治安が不安定なことから、同地域には不用意に立ち入らないようにしてください。

ナ　モレロス州
　山地が多く、国内でも農業が盛んな州の一つですが、山地を隠れ蓑にして多数の犯罪組織が活動していると言われています。殺人件数は、10万人あたりの発生件数の州別で２位となっております。右の状況を踏まえて、同州の治安に関しては引き続き注意が必要です。

　つきましては、これらの地域への渡航・滞在にあたっては、状況に応じて適切な安全対策を講じるよう十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
　滞在中は上記情勢に加え、以下の事項に十分に注意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、在メキシコ日本国大使館、在レオン日本国総領事館、現地関係機関等より最新の情報を入手するようにしてください。
（参考サイト）
○外務省海外安全ホームページ・メキシコ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
○在メキシコ日本国大使館ホームページ「安全情報」
https://www.mx.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/segridad_anzen.html
○在レオン日本国総領事館ホームページ「安全情報等」（トップページ下部にあります）
https://www.leon.mx.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

（1）渡航者全般向け注意事項
ア　強窃盗
　メキシコにおいては日本人が被害者となる強窃盗事件が引き続き発生しています。銃器を使用した犯罪が多いことから、身体の安全を最優先に考えて、万一強盗に遭っても、抵抗しないでください。また、スリや置き引き、車上狙い被害も多く発生し、車両強盗も頻発する等注意が必要です。
（詳細は、次のサイトを参照してください。）
○外務省海外安全ホームページ・メキシコ「安全の手引き」：https://www.anzen.mofa.go.jp/manual/mexico_manual.html
○海外安全 虎の巻 ～海外旅行のトラブル回避マニュアル～：
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf

イ　誘拐
　メキシコにおいては通常の誘拐と共に「短時間誘拐（express kidnap）」及び「バーチャル誘拐（virtual kidnap）」の脅威があるため、安全のための三原則「目立たない」、「行動を予知されない」、「用心を怠らない」を遵守してください。また、個人情報が周囲に漏れないよう十分に注意し、例えばSNS等に行動予定を掲載しない及びホテル宿泊時の記帳の際には会社や所属団体の代表番号・住所を使用する等心掛けてください。
（詳細は、次のサイトを参照してください。）
○外務省海外安全ホームページ・メキシコ「テロ・誘拐情勢」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_264.html

ウ　ハリケーン
　メキシコ湾岸や太平洋岸においては、例年、6月から11月頃にハリケーンが接近します。この時期の滞在に当たっては、気象情報等に留意してください。
（参考サイト）
○National Hurricane Center and Central Pacific Hurricane Center
https://www.nhc.noaa.gov/

エ　テロ関連
　これまでに、メキシコにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年では、単独犯によるローンオフェンダーや、一般市民が多く集まるレストラン、ショッピングモール、公共交通機関等のソフトターゲットを標的としたテロが世界各地で頻発しており、こうしたテロの発生を未然に防ぐことは困難です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロに巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　また、テロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_264.html）も参照してください。


（2）在留届・たびレジ
　海外渡航の際には、滞在期間にあわせて「在留届」の提出・「たびレジ」の登録を行うと共に、万一に備え家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を共有しておくように心掛けてください。
ア　3か月以上滞在される方は、在メキシコ日本国大使館または在レオン日本国総領事館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。

イ　3か月未満の旅行や出張等の際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外情報配信サービス「たびレジ」に登録してください。
（「在留届」提出・「たびレジ」登録サイト）
○外務省・海外へ渡航される皆様へ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html


（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0

（現地公館等連絡先）
○在メキシコ日本国大使館
　住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9 Col. Cuauhtémoc C.P.06500 Ciudad de México、 México
　電話：(市外局番55) 5211-0028
　国外からは（国番号52）55-5211-0028ホームページ： https://www.mx.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
○在レオン日本国総領事館
　住所：Blvd.Adolfo López Mateos 1717、 Piso 9、 Colonia Los Gavilantes、 León. C.P.37270、 Guanajuato、 México
　電話：（市外局番477）343-4800
　国外からは（国番号52）477-343-4800ホームページ：https://www.leon.mx.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ 暴動</contentInfo>
        <leaveDate>2026/04/08 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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            <name>コンゴ民主共和国</name>
        </country>
        <title>コンゴ民主共和国の危険情報【一部地域の危険レベル引上げ・引下げ】</title>
        <lead>●マイ＝ンドンベ州クワムート地域で部族間の衝突が激しくなっており、武装集団による凶悪犯罪が多数報告されていることから、危険レベルを3（渡航中止勧告）に引き上げます。既に危険レベル3を発出している地域と同様に、同州への渡航はどのような目的であれ止めてください。
●オー＝カタンガ州ルブンバシ市中心部及びルアラバ州コルウェジ市中心部は、治安機関による警戒態勢が敷かれており、良好な治安状態が確保されていることから危険レベルを１（十分注意してください）に引き下げます。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●カサイ3州全域（カサイ州、中央カサイ州及び東カサイ州）、バ＝ズエレ州北部、オー＝ウエレ州、イツリ州、北キブ州及び南キブ州全域
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》
●北ウバンギ州及び南ウバンギ州の中央アフリカとの国境地帯
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
●マイ＝ンドンベ州クワムート地域
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《引上げ》
●オー＝カタンガ州ルブンバシ空港を含むルブンバシ市中心部及びルアラバ州コルウェジ空港を含むコルウェジ市中心部（鉱山地帯を除く）
　レベル１：十分注意してください。《引下げ》
●上記以外の地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

【ポイント】
●危険レベル4を発出している地域では、他国軍の侵入やコンゴ民主共和国国軍及び民兵と反政府武装勢力の衝突に加え、これら武装勢力による地元住民の虐殺や誘拐等の発生が報告されています。同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。
●危険レベル3を発出している地域では、多くの避難民や部族間の衝突などが確認されており、情勢次第で急激に治安が悪化する可能性があります。同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。
●危険レベル2を発出している地域では、殺人、強盗、誘拐等の犯罪行為、また大規模デモ等が散発しています。同地域への不要不急の渡航は止めてください。
●オー＝カタンガ州ルブンバシ空港を含むルブンバシ市中心部及びルアラバ州コルウェジ空港を含むコルウェジ市中心部（鉱山地帯を除く）においては、治安機関による警戒態勢が敷かれており、良好な治安状態が確保されていることから、危険レベルを2から1に引き下げます。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）2025年1月末、ルワンダが支援する反政府武装勢力3月23日運動（以下、「M23」）がコンゴ民主共和国（以下、「コンゴ(民)」）東部地域の北キブ州ゴマ市等を占領したことに伴い、首都キンシャサ市では、欧米・アフリカ諸国の一部大使館に対する襲撃や放火、一般商業施設に対する襲撃や略奪などの暴力的デモが発生しました。12月4日、米国の主導により、コンゴ（民）とルワンダ両大統領が和平合意に署名しましたが、同合意が履行されるかを含め、今後の情勢は引き続き不透明です。
（2）特に、東部地域では政府の統治が十分に行き届いておらず、反政府武装勢力M23、イスラム過激派反政府勢力ADF（民主同盟軍）（注： 2021年3月、米国はADFをISIL関連団体としてテロ組織に指定）等のテロ組織による攻撃、地元住民の虐殺や誘拐等の非人道的行為が多数報告されるなど、不安定な状態が続いています。　
　
　このような状況を十分に認識し、テロ・誘拐などに巻き込まれることがないよう、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう心がけてください。

2　地域情勢
（1）カサイ3州全域（カサイ州、中央カサイ州及び東カサイ州）
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》

ア　2016年8月に中央カサイ州で発生した伝統的首長のカムウィナ・ンサプが率いる民兵組織と治安当局との衝突でンサプが死亡して以降、ンサプを信奉する民兵組織と治安当局との衝突がカサイ3州で頻発し、500人以上が死亡、60万人以上が難民・国内避難民となっています。2016年9月、中央カサイ州の州都カナンガで民兵組織が空港を襲撃し、治安部隊との衝突により約100人が死亡したほか、 2017年3月、米国籍とスウェーデン国籍の国連職員が中央カサイ州チンブルで行方不明となり、その後に遺体で発見される事件が発生しました。
イ　2020年8月にコミュニティ間の対立（カサイ州及び中央カサイ州の境界争い）により1万3千人以上が家を失ったほか、コンゴ（民）軍とアンゴラ軍との衝突等が多発し多数の死傷者が出る等、治安状況が著しく悪化しました。
ウ　現在も誘拐、強盗事件が発生しており、治安状況は改善されていません。

　つきましては、これらの地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに安全な地域へ退避してください。

（2）バ＝ズエレ州北部、オー＝ウエレ州、イツリ州、北キブ州及び南キブ州全域
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》

ア　これらの地域では、M23、ADF、「ルワンダ解放民主軍」（FDLR）、「神の抵抗軍」（LRA）、「イツリ愛国抵抗戦線」（FRPI）、「コンゴ開発協同組合」（CODECO）及び「マイマイ」等による虐殺、誘拐等が引き続き報告されており、各組織とコンゴ（民）国軍との衝突により死傷者が出る例が多発しています。

イ　バ＝ズエレ州北部及びオー＝ウエレ州では、LRA及びLRAと連携しているとされる武装集団による略奪、殺人、誘拐等が多発し、治安が悪化しています。

ウ　イツリ州では、FRPIやCODECO、ADF等の国内外の武装勢力による略奪や殺人、誘拐等が多発しています。

エ　北キブ州では、M23、ADF、FDLR、マイマイ等の多数の武装勢力が活動しており、コンゴ（民）国軍との衝突が多発しています。
2021年2月にベニ市近郊を視察中のイタリア大使車列が襲撃を受け、同大使始め2名が死亡した事件のほか、人道支援団体や国際医療団体、NGO等に対する襲撃事件が発生しています。
　2025年1月末、M23等は、北キブ州ゴマ市を占領し、同勢力の実効支配下においています。12月4日、米国の主導により、コンゴ（民）とルワンダの両大統領が和平合意に署名しましたが、同合意が履行され和平が実現するか、今後の展開は引き続き不透明です。

オ　南キブ州では、M23、ADF、FDLR、マイマイ等の多数の武装勢力が活動しており、コンゴ（民）国軍との衝突が多発しています。また、バニャムレンゲ（主にコンゴ（民）東部にいるツチ族系ルワンダ語話者）系武装勢力とマイマイが抗争しており、殺人、誘拐、拷問、強姦や身代金の要求等が発生しています。
　2025年2月、M23等は、南キブ州ブカブ市を占領し、現在も実効支配下においています。

　つきましては、これらの地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに安全な地域へ退避してください。

（3）北ウバンギ州及び南ウバンギ州の中央アフリカとの国境地帯
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》

　2012年末に発生した中央アフリカにおける政情不安により、国境周辺の治安が悪化しており、北ウバンギ州への多数の越境避難民が記録されています。今後も、国境周辺の治安が急激に悪化する可能性は排除できません。

　つきましては、これらの地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。

（4）マイ＝ンドンベ州クワムート地域 
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《引上げ》

　2022年6月以降、キンシャサ特別州と隣接するマイ=ンドンベ州西部のクワムート地域でテケ（Teke）族とヤカ（Yaka）族の衝突が激化しており、政府による和解に向けた努力は継続しているものの、引き続き衝突による死者や避難民が多数発生しています。
また、ヤカ族の武装集団である「モボンド」による地元住民の虐殺や誘拐等の発生が多数報告されています。同地域周辺のいくつかの道路はこれらの武装集団の支配下にあるため、同州への移動は特に避ける必要があります。

　つきましては、この地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。

（5）キンシャサ特別州（首都キンシャサ）、チョポ州、マニエマ州、オー＝カタンガ州（ルブンバシ市中心部を除く）オー＝ロマミ州、タンガニーカ州及びルアラバ州（コルウェジ市中心部を除く）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

ア　キンシャサ特別州（首都キンシャサ）　
（ア）2019年1月24日、最大野党UDPSのチセケディ党首が第5代大統領に就任し、歴史上初めて民主的な政権交代が実現しました。2024年1月20日、チセケディ大統領は大きな混乱なく二期目も当選しましたが、同年2月上旬に暴力的デモが突然に発生し、欧米の大使館前で投石が行われる等治安が一時的に悪化しました。このようにコンゴ（民）では、選挙等の機会に選挙の不正や政府方針に反対する大規模なデモが発生し、デモ参加者と治安部隊との衝突に発展して死傷者が出る危険があることから、政治・治安情勢には常に注意する必要があります。
2025年１月末以降、M23等が北キブ州ゴマ市及び南キブ州ブカブ市を占領したことに端を発し、欧米・アフリカ諸国の一部大使館に対する襲撃や放火、一般商業施設に対する襲撃や略奪などの暴力的デモに発展し、欧米を中心とする多くの外交団や外国人が一時退避する事態となりましたが、同年5月以降、一時退避していた外交団もキンシャサに戻り、情勢は落ち着いています。
（イ）一般犯罪としては、貧困に起因する金品目当ての事件が多発しています。なかでも「シェゲ」と呼ばれるストリート・チルドレンによるスリやひったくりなどの窃盗事件、「クルナ」と呼ばれる暴力集団による恐喝、強盗、強盗殺人、身代金目的の誘拐等の凶悪犯罪が多発しています。犯罪被害に遭わないよう、徒歩での移動は避けて下さい。また、公共のバスや流しのタクシーはスリ、強盗・殺人、誘拐の被害に遭いやすいため、コンゴ（民）に短期で渡航する場合は、公共交通機関の利用は厳に控えていただき、信頼の置けるホテルや旅行会社から紹介を受けたタクシーやレンタカー等を利用してください。

イ　チョポ州及びマニエマ州
　両地域は、反政府武装勢力の活動が活発な地域に隣接しており、今後、同勢力が活動地域を拡大する可能性が否定できません。

ウ　オー＝カタンガ州（ルブンバシ市中心部を除く）、オー＝ロマミ州、タンガニーカ州及びルアラバ州（コルウェジ市中心部を除く）
　バンツー系部族とピグミー族との間の対立が生じており、分離独立を標榜する複数の武装勢力が存在しているので、注意が必要です。
　また、鉱山地帯には違法採掘者が多く、鉱山資源の密輸や盗難、デモ、略奪等が行われています。さらに、道路に違法検問所が設けられ、賄賂を請求する事案が発生しています。

　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航する場合には、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。

（6）オー＝カタンガ州ルブンバシ空港を含むルブンバシ市中心部及びルアラバ州コルウェジ空港を含むコルウェジ市中心部（鉱山地帯を除く）
　レベル1：十分注意してください。《引下げ》

　オー・カタンガ州ルブンバシ市中心部及びルアラバ州コルウェジ市中心部は、一般犯罪への警戒は引き続き必要ですが、同地域は政府が特別に軍や警察が常時警戒態勢を敷いていることもあり、良好な治安状態が確保されています。

　これらの地域への渡航・滞在に当たっては、危険を避けるため十分な注意が必要です。現地の最新情報の入手に努め、常に周囲に警戒を払って行動するなど、不測の事態に遭遇することのないよう十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意事項
(1)コンゴ（民）への渡航・滞在における一般的な注意事項については、海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_103.html ）も併せて参照してください。滞在中は、下記の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、渡航に際しては、あらかじめ、日本国外務省、在コンゴ（民）日本国大使館、現地関係機関等から最新の情報を入手するよう努めてください。万が一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、速やかに在コンゴ（民）日本国大使館に連絡してください。
（2）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
コンゴ（民）に3か月以上滞在する方は、大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の大使館又は総領事館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ ）
（3）緊急事態が発生した場合、政府機関、重要施設、幹線道路及び主要交差点等で軍や警察による検問が行われるため、空港にアクセスすることが極めて困難となります。また、治安が悪化した場合には、民間航空機も運航を取りやめる可能性があり、空路での国外退避は不可能となる可能性を十分に認識しておく必要があります。キンシャサに滞在する場合は、上記のような緊急事態を想定し、コンゴ共和国に退避することを念頭にあらかじめコンゴ共和国の査証を取得しておくことをお勧めします。また、パスポートの有効期限にも注意し、6か月未満になっている場合は早めに新たなパスポートの申請を行うことをお勧めします（パスポートの有効期限までの期間が1年未満であれば更新の申請が可能です）。パスポートの申請はオンラインでできるようになりました。詳細は外務省ホームページをご確認ください。
（4）コンゴ（民）では、エボラ出血熱、エムポックス（旧名称：サル痘）、マラリア、コレラなど様々な感染症の流行が突如発生しますので、感染症情報にも十分注意を払い、最新の情報を入手の上、流行がみられる場合には発症地域への立ち入りは避けてください。

4 隣国の南スーダン、中央アフリカ、コンゴ（共）、アンゴラ、ザンビア、タンザニア、ブルンジ、ルワンダ及びウガンダにもそれぞれ危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。また、場所によっては極めて危険なので、隣国からの陸路での越境は止めてください。コンゴ（民）への入国は空路を選択してください。


（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞ヶ関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態対策課
○海外安全ホームページ：
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在コンゴ民主共和国日本国大使館
住所：372, Avenue Colonel Mondjiba, Concession Immotex, Ngaliema, Kinshasa, Republique Democratique du CONGO
　　大使館代表電話：（国番号243）-81-555-4731～4
　　大使館緊急用電話：（国番号243）-81-880-5059
　　ホームページ：http://www.rdc.emb-japan.go.jp/</mainText>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ウルグアイ</name>
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        <title>カラスコ地区における強盗未遂事件発生に関する注意喚起</title>
        <lead>● ４月２日（木）未明、カラスコ地区の住宅地で、強盗未遂事件が発生しました。
● 路駐して車内から住宅の警備に当たっていた警備員２人が、バイクに乗って近づいてきた男２人に拳銃で脅されたため、威嚇・撃退目的で発砲しました。犯人らはその場から逃走しましたが、現場周辺にいた警察官によって逮捕されました。
● 普段、安全とされているカラスコ地区でも、深夜には銃器を使用した強盗事件が発生しています。その他の地域においても犯罪に巻き込まれるリスクが高くなるため、十分に注意してください。</lead>
        <mainText>　報道によると、４月２日（木）未明、カラスコ地区のTeniente Navio Mario Botto Aparicio通りとGeneral Narino通りの交差点で、強盗未遂事件が発生しました。モンテビデオ警察本部の発表では、現場付近にある住宅を警備していた警備員２人が路駐して車内から警戒に当たっていたところ、バイクに乗った男２人が近づいてきて拳銃で脅されたため、警備員のうち１人が車内から威嚇・撃退目的で拳銃を発砲、もう１人は車から降りて、武装した犯人らに向けて発砲しました。犯人らはその場から逃走しましたが、その後まもなく、現場周辺にいた警察官によって逮捕されました。
　同地区は、普段、犯罪の発生も少なく安全とされている地区ですが、夜間になるとこのような銃器を使用した事件も発生する可能性が高くなります。また、モンテビデオ市内においても、夜間（特に深夜）の外出は犯罪に巻き込まれるリスクが高くなるため、十分に注意してください。

　報道記事の詳細は、以下のリンクをご参照ください。
https://www.elobservador.com.uy/nacional/guardias-seguridad-que-custodiaban-residencia-vinculada-la-embajada-eeuu-balearon-delincuentes-que-intentaron-rapinarlos-n6039558

＜在ウルグアイ日本国大使館ホームページ（領事情報）＞
https://www.uy.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji.html

＜ウルグアイ安全の手引き＞
https://www.uy.emb-japan.go.jp/files/100365357.pdf

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省　海外安全ホームページ＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/
＜海外安全 虎の巻＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
＜ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。
 
★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をFAX、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。
変更届フォーマット：https://www.mx.emb-japan.go.jp/files/000180336.doc
 
★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx
 
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

***************************************************
在ウルグアイ日本国大使館　領事班
 Bulevar General Artigas 953, Montevideo, Uruguay
 Tel: ＋598-2418-7645
 Fax: ＋598-2418-7980
 e-mail: ryoji-bu-uruguay@mv.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在ウルグアイ日本国大使館</koukanName>
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        <title>イラン関連情報第２０報：現下のイラン情勢に対する注意喚起</title>
        <lead>１　米国のトランプ大統領は、イランとの交渉において４月８日午前３時（サウジ時間）までに進展が見られない場合、イランの発電所や橋を攻撃する旨警告しています。
　　これに対しイランは、インフラ施設への攻撃が行われた場合、「必ず報復する」旨表明しています。

２　また、４月７日、イスラエル軍はイラン市民に対して、国内の列車利用を控えるとともに、線路に近づかないよう警告しました。イランの鉄道に対する攻撃が行われた場合、イランも相応の報復を行うことが懸念されます。

３　これまでイラン革命防衛隊等がメディアを通じて表明している当地にも関連する主な標的は下記のとおりです。
－　米国系企業18社
(1)Sisco, (2)HP, (3)Intel, (4)Oracle, (5)Microsoft, (6)Apple, (7)Google, (8)Meta, (9)IBM, (10)DELL, (11)Palantir, (12)Nvidia, (13)J.P.Morgan, (14)Tesla, (15)General Electric, (16)Spire Solutions, (17)Group 42, (18)Boeing
－　Marafiq（※ジュベイル市及びヤンブー市に所在する電力・水道等供給事業社）
－　ジュベイル石油化学コンプレックス

４　在留邦人の皆様におかれましては、引き続き、
－　米国関連施設、軍事関連施設、石油関連施設等、攻撃の対象となる可能性のある施設には近づかない（写真撮影も厳禁）
－　ミサイル・ドローン、着弾状況等の写真撮影、SNSへの投稿・共有を控える
－　信頼できる公式の情報源からの最新情報を確認する
などして、ご自身の安全確保に努めてください。
　　万が一、被害に遭われた場合や邦人の被害情報に接した場合には、大使館まですぐにお知らせください。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164148</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/07 21:00:41</leaveDate>
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            <name>サウジアラビア</name>
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        <title>ジッダ市内でのAFCチャンピオンズリーグエリート開催について</title>
        <lead>●サウジアラビアのジッダ市内で開催されるAFCチャンピオンズリーグエリートのために同国に滞在する場合は、イスラム教及びその風俗・習慣を尊重した行動を取るよう心がけてください。
●試合終了後の周辺の混雑やジッダ市内の道路渋滞を考慮に入れると、スタジアムから空港への移動は予想以上に時間がかかるおそれがあります。時間的余裕をもった旅行計画をたてて頂くようお願いします。
●現地での予期せぬトラブルや事故に備え、海外旅行保険に加入することを強くお勧めします。</lead>
        <mainText>4月16日（木）から4月25日（土）までサウジアラビアのジッダで開催されるAFCチャンピオンズリーグエリート2025/2026のため同国に滞地する場合は、以下の点にご注意ください。

１　サウジアラビア滞在の注意事項
　サウジアラビアは、イスラム教の戒律が厳格に守られています。トラブルに巻き込まれないよう、当館ホームページに記載している「安全の手引き」を事前によくご確認ください（特に２（５）「現地風習を尊重する必要性及び違反行為・罰則等」のとおり、現地の法律を遵守するとともに風俗・習慣を尊重することが必要です。）。

〇安全の手引き
https://www.jeddah.ksa.emb-japan.go.jp/files/100326232.pdf

　また、次の事項に注意してください。
・飲酒、薬物は違法です。
・豚肉を持ち込むことは違法です。
・公共の場でのわいせつ行為は違法です。
・公共の場では肌の露出を控えた適切な服装をしてください。
・SNSを含む公共の場で国旗、国章、国歌及び王族を批判・侮辱することは控えてください。処罰の対象となる可能性があります。
・王宮及び政府、軍関連施設や車両の写真撮影は控えてください。取調べ、身柄拘束される可能性があります。
・イスラムの聖地マッカ（メッカ）市内にイスラム教徒（ムスリム）でない方が入域することは違法で処罰の対象となる可能性があります。

２　余裕をもった旅行計画
　AFCチャンピオンズリーグエリートはサウジアラビアでも非常に注目が高く、試合終了後の周辺の混雑や週末のジッダ市内の道路渋滞を考慮に入れると、スタジアムから空港への移動は予想以上に時間がかかるおそれがあります。時間的余裕をもった旅行計画を立てていただくようお願いします。
　また、ジッダの空港にフリーWi-Fiはなく、個人で代替のフライトを検索しようとする場合には、SIMカードの購入から始めなければならないおそれがあるほか、同空港では日本人旅行者が快適に利用できるような安全かつ十分な待機スペースや店舗を見つけるのは困難です。

３　その他
・観戦後に熱狂的なサポーターが密集する場所では、スリや置き引き等の犯罪被害やトラブルに巻き込まれる可能性が高まります。できる限りそのような場所には近づかないようにするとともに、常に周囲の状況に注意を払い、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。
・安全な旅行のため、海外旅行保険への加入、「たびレジ」登録をお願いします。
・外務省海外安全ホームページに掲載されている各国の安全対策基礎データ等の安全対策関連等の情報、報道等から最新情報の入手につとめ、十分な安全対策を講じてください。
・なお、サウジアラビアのリヤド州及び東部州には危険レベル３（渡航中止勧告）が発出されており、同地域への渡航は止めてください。

４　観戦チケットの入手方法含む各種照会窓口について
　観戦チケット入手方法その他の各種照会につきましては、ヴィッセル神戸、ＦＣ町田ゼルビアのホームページをご参照ください。
ヴィッセル神戸
https://www.vissel-kobe.co.jp/news/article/26278.html
ＦＣ町田ゼルビア
https://www.zelvia.co.jp/news/news-343631/

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
■■■■■■■■■■■■■■■
在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164147</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164147A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164147.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
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        <title>イスラエル総領事館前での銃撃事件についての注意喚起</title>
        <lead>●３名の容疑者が拘束されました。
●警察官2名が負傷しました
●他の場所でも類似の事案が発生する可能性があります。レベント周辺、観光施設、公共交通機関、その他、人が多く集まる場所を訪れる際には、引き続き注意を怠らないようにしてください。</lead>
        <mainText>４月７日（火）１２時頃、イスタンブール市シシリ地区イスラエル総領事館所在のビル前（当館の目の前）で銃撃戦が発生、警察官2名が負傷し3名の容疑者が拘束（うち２名は死亡との報道）されました。

　この事件について犯行声明等は未だ出ていません。

　当ビル周辺は現在も規制され、警察による現場検証、他に襲撃者の仲間が潜伏していないかの捜索活動が続いています。また、他の場所で類似の事案が発生する可能性もあります。レベント周辺、観光施設、公共交通機関、その他、人が多く集まる場所を訪れる際には、引き続き、周囲の状況に注意を払い、できるだけ滞在時間を短くする、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に注意を払うようにしてください。

　以下は、銃器を用いた事案に遭遇した際の一般的な留意事項となります。

●現場付近に近づかない。
●報道及びイスタンブール総領事館からの続報を逐一確認する。
●頑丈なものの陰に身を低くして隠れる。
●周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、速やかに、低い姿勢を保ちつつ安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。

　このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

　在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在イスタンブール日本国総領事館
代表電話： +90(0)212-317-4600
メール： ryoji@it.mofa.go.jp
○総領事館ホームページ： https://www.istanbul.tr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/　
○外務省海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164146</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164146L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>709T</koukanCd>
        <koukanName>在イスタンブール日本国総領事館</koukanName>
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        <title>イスラエル総領事館前での銃撃事件についての注意喚起</title>
        <lead>●３名の容疑者が拘束されました。
●警察官2名が負傷しました
●他の場所でも類似の事案が発生する可能性があります。レベント周辺、観光施設、公共交通機関、その他、人が多く集まる場所を訪れる際には、引き続き注意を怠らないようにしてください。</lead>
        <mainText>４月７日（火）１２時頃、イスタンブール市シシリ地区イスラエル総領事館所在のビル前（当館の目の前）で銃撃戦が発生、警察官2名が負傷し3名の容疑者が拘束（うち２名は死亡との報道）されました。

　この事件について犯行声明等は未だ出ていません。

　当ビル周辺は現在も規制され、警察による現場検証、他に襲撃者の仲間が潜伏していないかの捜索活動が続いています。また、他の場所で類似の事案が発生する可能性もあります。レベント周辺、観光施設、公共交通機関、その他、人が多く集まる場所を訪れる際には、引き続き、周囲の状況に注意を払い、できるだけ滞在時間を短くする、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に注意を払うようにしてください。

　以下は、銃器を用いた事案に遭遇した際の一般的な留意事項となります。

●現場付近に近づかない。
●報道及びイスタンブール総領事館からの続報を逐一確認する。
●頑丈なものの陰に身を低くして隠れる。
●周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、速やかに、低い姿勢を保ちつつ安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。

　このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

　在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在イスタンブール日本国総領事館
代表電話： +90(0)212-317-4600
メール： ryoji@it.mofa.go.jp
○総領事館ホームページ： https://www.istanbul.tr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/　
○外務省海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp</mainText>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
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            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>当館電話回線の不通（復旧）</title>
        <lead>　当館の電話回線が不通となっている旨メールにてお知らせしましたが、復旧しましたので、改めてお知らせします。
　以降は、当館代表電話01-4888-6200にご連絡ください。</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■
在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【大使館からのメールの配信の停止・追加】  
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/09000.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164144</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164144A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164144.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164144L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505A</koukanCd>
        <koukanName>在フランス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164143</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/07 18:25:40</leaveDate>
        <area>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>キング・ファハド・コーズウェイ及びバーレーン国際空港の状況（４月７日１２：００現在）</title>
        <lead>１．報道等によると、本日（４月７日）未明、サウジアラビア東部州に対してイランからのミサイル攻撃（迎撃したものの、残骸による施設の被害があるとの情報）がありました。予防措置の一環として、同攻撃に伴うサウジアラビア政府の警報を踏まえ、キング・ファハド・コーズウェイが一時閉鎖されたとのことです。
　　同コーズウェイの公式ＳＮＳ（Ｘ、アラビア語）における発表では、午前１０時頃に通行が再開されました。ですが、引き続き渋滞等が発生する可能性もある他、今後も同様の一時閉鎖措置が行われる可能性が排除できません。今回の閉鎖及び再開にかかる公式発表は、公式ＳＮＳのみにて行われていたところ、ご利用される方は公式ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）だけでなく、公式ＳＮＳ（ https://x.com/KFCAofficial ）も併せてご確認ください。
通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照ください。

２．なお、４月７日１２時現在もバーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。

３．ドローンやミサイル等に起因すると思われる爆発音等が聞こえた場合は、決して近づくことなく、
屋外にいる場合：近くの建物や地下への避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合：窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった、ご自身の身を守る行動を最優先に行うようお願いします。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164143</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164143A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164143.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164143L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164142</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/07 18:05:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（4月7日(火)12:00時点）</title>
        <lead>・4月7日(火)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での極めて限定された運用となっています。 
・イスラエル系航空会社のみによる特別運航（Recovery/Rescue/Emergency Flight）が継続しています。
・エル・アルの定期便は、4月18日(土)までキャンセルされています。
・3月23日(月)17時から、１時間あたり出発機１機、到着機１機の制限となっています。
・4月6日(月)0時から、イスラエル出発便搭乗可能人数が100人に拡大されています。

==============================
◆イラン、ヒズボッラーからのミサイル等に 
　よる攻撃が継続しています。  
◆在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に 
　遭われた方や被害の情報に接した方がいらっ
　しゃいましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　
※今回変更箇所：4月9日(木)～4月11日(土)分追加、4月8日分2便減

●4月7日(火)出発便フライト予定(22便)
AIR HAIFA&lt;1&gt;
----LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;3&gt;
---ATHENS 2
---LARNACA 2
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;13&gt;
---ATHENS 3
---MIAMI 1
---NEWARK 1
---PARIS 3
---ROME 2
---NEW YORK 2
---LOS ANGELES 1
ISRAIR AIRLINES&lt;5&gt;
---ATHENS 3
---LARNACA 1
---ROME 1</lead>
        <mainText>●4月8日(水)出発便フライト予定(20便)
AIR HAIFA&lt;3&gt;
----LARNACA 3
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;8&gt;
----ATHENS 4
----LARNACA 3
----LARNACA via BANGKOK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;0&gt;
----LONDON 0
ISRAIR AIRLINES&lt;9&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 4
----ROME 2
----BUDAPEST 1
※今回、AIR HAIFA(LARNACA)1便減、EL AL(LONDON)1便減

●4月9日(木)出発便フライト予定(24便)
AIR HAIFA&lt;3&gt;
----LARNACA 3
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;5&gt;
----LARNACA 1
----PARIS 2
----LARNACA via NEW YORK 2
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;11&gt;
----ATHENS 1
----BANGKOK 1
----LONDON 1
----NEWARK 1
----PARIS 2
----ROME 2
----NEW YORK 1
----PHUKET 1
----LOS ANGELES 1
ISRAIR AIRLINES&lt;5&gt;
----ATHENS 1
----LARNACA 1
----ROME 2
----WARSAW 1

●4月10日(金)出発便フライト予定(24便)
AIR HAIFA&lt;2&gt;
----LARNACA 2
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;6&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 3
----LARNACA via BANGKOK	1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;12&gt;
----ATHENS 4
----BANGKOK 1
----LONDON 1
----PARIS 2
----ROME 2
----NEW YORK 2
ISRAIR AIRLINES&lt;4&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 1
----ROME 1

●4月11日(土)出発便フライト予定(21便)
AIR HAIFA&lt;4&gt;
----LARNACA 4
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;8&gt;
----ATHENS 1
----LARNACA 4
----PARIS 1
----ATHENS via GRENOBLE	2
ISRAIR AIRLINES&lt;9&gt;
----ATHENS 3
----LARNACA 3
----ROME 2
----TBILISI 1


■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（Last update: April 6, 2026, 9:30 PM (Israel time)）
・特記事項なし
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■ヨルダン・クイーン・アリア国際空港各航空会社運航状況（4月6日現在）
●エミレーツ航空（3日時時点）
https://www.emirates.com/ae/english/help/travel-updates/?msockid=37feb1b2e927685204e0a7d8e85b69e3
・4月30日までのフライトキャンセル（4月2,7,14,16日でEK903とEK904のみ運航再開）
・2月28日から4月30日までの旅行を予約済みの方を対象に、6月15日までの無料日程変更、同地域へのフライト変更、または払い戻しが可能。
●カタール航空（1日時点）
https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・2月28日から6月15日までのフライト予定がある場合、10月31日までの無料日程変更、または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
Flight Schedule: https://www.qatarairways.com/en/rebooking-options.html#flightschedule
●ロイヤルヨルダン航空
https://www.rj.com/en/travel-update
・2月28日以降で欠航が出た方を対象に、5月20日までの旅行について運賃差額なしで無料日程変更。
●エティハド航空
https://www.etihad.com/en/manage/flight-status
・アブダビと主要目的地を結ぶ商業便のみ限定的再開
・アンマン発着便も運航再開（EY591/EY592）
・2月28日以前にに発券した2月28日から4月15日までの航空券をお持ちの方を対象に6月15日までのフライトに無料変更、または払い戻しが可能。
●トルコ航空
https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は4月30日までキャンセル
●フライドバイ（31日時点）
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・全路線において減便運行
・アンマン発着便再開 (FZ143/144, FZ147/148)
●エチオピア航空
https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・日程変更、近隣への経路変更、払い戻し対応あり

■■報道
●湾岸諸国の空港は稼働しているのに、なぜイスラエルのメイン空港は閉鎖されたままなのか（HAARETZ、4月5日）
https://www.haaretz.com/israel-news/2026-04-05/ty-article-magazine/.premium/why-israels-main-airport-remains-closed-while-gulf-flights-continue/0000019d-5cc2-d23d-a9ff-dedb69000000?fromLogin=success
●ベン・グリオン空港で早ければ来週にも大幅な緩和（N12,4月6日）
https://www.mako.co.il/news-money/consumer/Article-a44c4f9f4f26d91026.htm

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■報道
●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、4月4日(土)更新）
https://passportnews.co.il/article/203830

■■過越祭期間中の陸路国境検問所の運用（IAA公式発表、抜粋）
https://www.iaa.gov.il/en/land-border-crossings/notifications-and-updates-lion-s-roar/

■■エルアルイスラエル航空公式
●イスラエル発の全定期便の欠航は4月18日(土)まで延長。
●現在、ニューヨーク、ロサンゼルス、マイアミ、ロンドン、パリ、ローマ、アテネ、バンコクへの限定的な運航
●滞在地からのイスラエル便がない場合、現在運航中の拠点（ニューヨーク（JFKおよびEWR）、ロサンゼルス、マイアミ、バンコク、ロンドン、パリ、ローマ、アテネ）からの代替便をご案内できる可能性がある。WhatsApp、+972-3-9771111 のカスタマーサービスセンターで対応する。
●利用可能な座席数が限られているため、割り当て待ちの乗客への振り替えは発券順に行われ、人道的・医療上の特別な事情があるケースを優先する。
●到着便
・乗客数の制限は設けられていない。
・イスラエル着の便は空席状況に応じて購入可能。フライトの空席状況についてはこちら（https://www.elal.com/eng/seat-availability?d=1）で確認できる。
●出発便
・各出発便の乗客数は最大100名
・イスラエル出発便の新規販売は4月18日(土)分まで停止。現時点では、すでにEL AL航空券を所持している予約済客に対してのみ座席を割り当てている。
●カスタマーサービスセンター（+972-3-977-1111）は電話およびWhatsAppで連絡可能であり、コールセンターが対応できる事項は以下の通りである：
・今後1週間以内にフライトが割り当てられている、または確定している乗客で、質問や緊急の用件がある場合。
・予約コードが分からない乗客。
・17歳未満のお子様を同伴し、別々の予約で旅行する場合。
・48時間以内に出発する乗客には、優先的に対応する。
・それ以外の場合は、予約管理システムがリアルタイムで最新情報を提供しており、担当者が更新情報を受け取るよりも早く確認できることが多い。
・担当者が把握している情報は予約管理画面に表示されているものと同様であり、連絡をしても順番が早まることはなく、フライト実施の可能性やその他の事項に関する追加情報を得られることもない。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●3月27日(金)、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、4月10日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee） 
●外国人および観光客 
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。 
　・観光客（観光ビザ）。 
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。 
●イスラエル国民対象者 
・安全保障または外交上の必要性 
・緊急の人道上の事情 
・緊急の病状 
・重篤な病状の親族 
・保護者の同伴のない未成年者 
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合 
https://www.gov.il/en/service/safe-passage 

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページまたはご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164142</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164142A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164142.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164142L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164141</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/07 17:05:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>【重要】イラン国内の鉄道利用に関する注意喚起</title>
        <lead>●4月7日、イスラエル軍は、イラン国内の鉄道利用者及び乗客に対し、本日午後9時（イラン時間）まで、イラン国内全域で列車の利用及び鉄道による移動を控えるよう警告を発出したと報じられています。
●在留邦人の皆様におかれては、鉄道利用を見合わせ、駅、線路周辺及び関連施設には近づかないようお願いします。</lead>
        <mainText>　4月7日、イスラエル軍は、SNS上のペルシャ語による発信を通じ、イラン国内の鉄道利用者及び乗客に対し、本日午後9時（イラン時間）まで、イラン国内全域で列車の利用及び鉄道による移動を控えるよう警告を発出したと報じられています。 
　また、同警告では、列車内及び線路付近への立入りは生命を危険にさらす旨が示されています。
　ついては、在留邦人の皆様におかれては、当面、鉄道利用を控えるとともに、駅、線路周辺及び関連施設には近づかないようお願いします。
　情勢は引き続き流動的です。報道、関係当局の発表等により最新情報の把握に努め、周囲の状況に十分注意し、安全確保を最優先に行動してください。



【問い合わせ先】 
連絡先：在イラン日本国大使館領事班 
電話：+98-21-22660710(代表) 
FAX ：+98-21-22660746 
e-mail： consular@th.mofa.go.jp 
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html 
※　このメールは，在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164141</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164141A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164141.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164141L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>703A</koukanCd>
        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164140</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/07 14:35:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月７日９時３０分）</title>
        <lead>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>○イランの革命防衛隊は、中東地域の米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、以下の米国企業及びUAE企業１８社を狙うと宣言しました。 
Microsoft、Google、Apple、Meta、Oracle、Intel、HP、IBM、Cisco、Dell、Palantir、NVIDIA、Tesla、J.P.Morgan、GE、Boeing、G42、Spire Solutions 
上記企業が所在するインターネットシティやDIFC等の地域につきましては、特にご注意いただくよう、お願いします。 

またイランは、これまで以下のような警告を発出しています。 
（１）ラアス・ル・ハイマ（Ras Al Khaimah）首長国がイランを攻撃するための作戦に利用されているとして、近い将来に同地域を攻撃対象とする可能性がある旨発表し、同地域居住者に避難を呼びかける警告を発出しました。 
（２）UAE国内の３港（Fujairah港、Jebel Ali港、Khalifa港）及び石油関連施設（アブダビに所在するAl Hosn Gas Field ）の周辺地域居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。 
（３）イラン国内の大学が攻撃されたことに対する報復として、中東地域にある米国系大学を攻撃する旨声明を発出しました。 

十分にご留意の上、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設米国に本部を有する大学や米国系大学と認識され得る大学（例：校名に「American」がつく大学等）及びその周辺地域には近づかないようにしてください。 

○豪州政府はドバイ国際空港近くにあるLe Meridien Hotel付近において継続的な脅威が存在するとし、ドバイのホテル周辺でのリスクが高まっている旨のアラートを出しています。空港やホテル周辺においては特に注意していただき、不要不急の訪問はお控えください。 
https://www.smartraveller.gov.au/destinations/middle-east/united-arab-emirates （豪州政府HP） 

○UAE国防省による４月６日午後４時の発表によれば、同日中に１２発の弾道ミサイル、２発の巡航ミサイル及び１９機のドローンが迎撃された模様です。当館管轄区域に滞在中の邦人の皆様におかれては、引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。 
爆発音が聞こえた場合には、    
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください    
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください  

なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。 

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164140</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164140A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164140.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164140L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164138</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/07 11:25:47</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：４月７日）</title>
        <lead>●　本７日午後１時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺及び中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前において、学生団体によるデモが予定されています
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本７日午後１時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺及び中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前において、学生団体によるデモが予定されています。

２．	デモ活動は、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
　　
３．	デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。
（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） 
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
 ※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164138</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164138A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164138.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164138L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164137</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/07 07:50:54</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>ロレト州一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、治安対策および移民・国境管理を強化のため、ロレト州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、これまでも麻薬・武器の密輸の他、違法鉱山採掘問題等があり、誘拐事件や治安当局への攻撃等が発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>１　ペルー政府は、４月６日から６０日間、治安対策および移民・国境管理を強化するため、ロレト州の一部地域に対して発出していた非常事態宣言の延長を官報に発出しました。

【対象地域】
ロレト州プトゥマヨ郡（コロンビアとの国境地帯）およびマリスカル・ラモン・カスティーヤ郡（コロンビア及びブラジルとの国境地帯）

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No050-2026-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2502575-3

２　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

３　コロンビア及びブラジルと国境を接するロレト州は、これまでも麻薬・武器の密輸の他、違法鉱山採掘問題等が発生しています。特にコロンビアと国境を接するプトゥマヨ郡は、コロンビアの麻薬組織による活動及び影響が強く、平素から武装組織による誘拐や治安部隊との銃撃が発生しています。

４　日本政府は、これまでもプトゥマヨ郡に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」、マリスカル・ラモン・カスティーヤ郡に対し「危険情報レベル2：不要不急の渡航は止めてください」を発出し、注意喚起を行っています。コロンビアと国境を接する地域は、犯罪組織による麻薬密輸ルートになっており、不用意に同地域に立ち入れば、襲撃、誘拐といった不測の事態に巻き込まれる危険性があります。つきましては、上記情勢に留意の上、同地域への渡航は止めてください。
（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/07 07:50:54</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <title>ラ・リベルタ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、違法採掘及び組織犯罪による脅威対策のため、ラ・リベルタ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、違法採掘に従事する犯罪組織が活動しており、脅威等も発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　ペルー政府は、4月６日から６０日間、違法採掘及び組織犯罪による脅威等の対策のため、ラ・リベルタ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
ラ・リベルタ州パタス郡及びサンチェス・カリオン郡、コチョルコ町、チャグアリト集落

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 049-2026-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2502575-2

２　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

３　非常事態宣言中、ラ・リベルタ州パタス郡パタス町においては夜間２２時～翌５時の外出が禁止されます（救急医療を必要とする方、医薬品の購入が必要な方、および医療従事者・生活維持のための仕事に従事する方などを除く）。

４　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報のレベル１：十分注意してください」を発出し、注意喚起を行っています。同地域では、違法採掘や組織犯罪に関与する敵対勢力の活動が確認されており、極めて危険な状況にありますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/06 21:30:41</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <cd>0359</cd>
            <name>ブルガリア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ソフィア市裁判所前におけるデモ：４／８）</title>
        <lead>【ポイント】
●４月８日（水）午後６時３０分から、ソフィア市裁判所前において、ブルガリアの市民団体「Justice for Everyone」がサラフォフ検事総長代行の解任等を求めて、抗議デモを行うとの報道があります。 
●デモの実施場所周辺には多数の人が集まり、警察の増員や道路封鎖等の可能性もあります。周辺を移動する予定のある方は、当局による規制に従い、必要に応じて予定の調整や迂回も検討してください。また、デモの実施場所にはできるだけ近付かないようにしてください。</lead>
        <mainText>

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164135</infoUrl>
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        <koukanName>在ブルガリア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/06 18:00:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（4月6日(月)12:00時点）</title>
        <lead>・4月6日(月)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での極めて限定された運用となっています。 
・イスラエル系航空会社のみによる特別運航（Recovery/Rescue/Emergency Flight）が継続しています。
・（今回更新）エル・アルの定期便は、従来4月11日(土)までキャンセルされていたところ、4月18日(土)まで延長されました。
・3月23日(月)17時から、１時間あたり出発機１機、到着機１機の制限となっています（数日中に1時間あたり2便に緩和するとの報道もあります）。
・（今回更新）4月6日(月)0時から、イスラエル出発便搭乗可能人数が80人から100人に拡大されています。

==============================
◆イラン、ヒズボッラーからのミサイル等に 
　よる攻撃が継続しています。  
◆在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に 
　遭われた方や被害の情報に接した方がいらっ
　しゃいましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　
※今回変更箇所：4月8日(水)分追加、4月7日分1便削除</lead>
        <mainText>●4月6日(月)出発便フライト予定（24便）
AIR HAIFA&lt;1&gt;
----LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;4&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 1
----LARNACA via NEW YORK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;16&gt;
----ATHENS 2
----BANGKOK 1
----LONDON 1
----MIAMI 1
----NEWARK 4
----PARIS 3
----ROME 3
----NEW YORK 1
ISRAIR AIRLINES&lt;3&gt;
----LARNACA 1
----ROME 1
----TBILISI1

●4月7日(火)出発便フライト予定(22便)
AIR HAIFA&lt;1&gt;
----LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;3&gt;
---ATHENS 2
---LARNACA 2
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;13&gt;
---ATHENS 3
---MIAMI 1
---NEWARK 1
---PARIS 3
---ROME 2
---NEW YORK 2
---LOS ANGELES 1
ISRAIR AIRLINES&lt;5&gt;
---ATHENS 3
---LARNACA 1
---ROME 1
※前日からの変更：アルキア（Larnaca）便１減

●4月8日(水)出発便フライト予定(22便)
AIR HAIFA&lt;4&gt;
----LARNACA 4
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;8&gt;
----ATHENS 4
----LARNACA 3
----LARNACA via BANGKOK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;1&gt;
----LONDON 1
ISRAIR AIRLINES&lt;9&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 4
----ROME 2
----BUDAPEST 1
※本日追加

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（Last update: April 6, 2026, 9:30 PM (Israel time)）
●イスラエル発の全定期便の欠航は4月18日(土)まで延長。
●現在、ニューヨーク、ロサンゼルス、マイアミ、ロンドン、パリ、ローマ、アテネ、バンコクへの限定的な運航（今回バンコク追加）
●滞在地からのイスラエル便がない場合、現在運航中の拠点（ニューヨーク（JFKおよびEWR）、ロサンゼルス、マイアミ、バンコク、ロンドン、パリ、ローマ、アテネ）からの代替便をご案内できる可能性がある。WhatsApp、+972-3-9771111 のカスタマーサービスセンターで対応する。
●各出発便の乗客数は最大100名
●イスラエル出発便の新規販売は4月18日(土)分まで停止。現時点では、すでにEL AL航空券を所持している予約済客に対してのみ座席を割り当てている。

■■報道
ベン・グリオン空港出発便乗客100名で運航を開始。さらに数日中に1時間1便の制限が1時間2便に緩和される可能性あり（The Jerusalem Post, Globes, Calcalist, Times of Israel  4月5日(日)）
https://www.jpost.com/israel-news/article-892126
https://www.globes.co.il/news/article.aspx?did=1001539437
https://www.calcalist.co.il/local_news/article/b1uq00p12ze
https://www.timesofisrael.com/el-al-nixes-regular-flights-through-mid-april-united-cancels-tel-aviv-route-until-sept-7/

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■報道
●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、4月4日(土)更新）
https://passportnews.co.il/article/203830

■■過越祭期間中の陸路国境検問所の運用（IAA公式発表、抜粋）
https://www.iaa.gov.il/en/land-border-crossings/notifications-and-updates-lion-s-roar/

■■エルアルイスラエル航空公式
●利用可能な座席数が限られているため、割り当て待ちの乗客への振り替えは発券順に行われ、人道的・医療上の特別な事情があるケースを優先する。
●到着便
・乗客数の制限は設けられていない。
・イスラエル着の便は空席状況に応じて購入可能。フライトの空席状況についてはこちら（https://www.elal.com/eng/seat-availability?d=1）で確認できる。
●カスタマーサービスセンター（+972-3-977-1111）は電話およびWhatsAppで連絡可能であり、コールセンターが対応できる事項は以下の通りである：
・今後1週間以内にフライトが割り当てられている、または確定している乗客で、質問や緊急の用件がある場合。
・予約コードが分からない乗客。
・17歳未満のお子様を同伴し、別々の予約で旅行する場合。
・48時間以内に出発する乗客には、優先的に対応する。
・それ以外の場合は、予約管理システムがリアルタイムで最新情報を提供しており、担当者が更新情報を受け取るよりも早く確認できることが多い。
・担当者が把握している情報は予約管理画面に表示されているものと同様であり、連絡をしても順番が早まることはなく、フライト実施の可能性やその他の事項に関する追加情報を得られることもない。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●3月27日(金)、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、4月10日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee） 
●外国人および観光客 
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。 
　・観光客（観光ビザ）。 
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。 
●イスラエル国民対象者 
・安全保障または外交上の必要性 
・緊急の人道上の事情 
・緊急の病状 
・重篤な病状の親族 
・保護者の同伴のない未成年者 
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合 
https://www.gov.il/en/service/safe-passage 

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164134</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164134A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164133</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/06 17:35:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>大使館からの情報発信・トランジット含む渡航に関する注意喚起（４月６日午後０時）</title>
        <lead>１　現在、アラブ首長国全域は危険情報レベル３（渡航中止勧告）となっております。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0
 
２　航空便の運航状況
ザイード国際空港の運航発着情報や航空便の運行状況については流動的な状況です。
今後は定期的に月曜日・金曜日を基準として、航空便の運航情報を配信いたします。
トランジットで当地を渡航予定の方におかれましても、情勢の影響により、足止めされる可能性が高く、別ルートの検討をお勧めいたします。　
邦人の皆様におかれては、関連情報を公式情報等から入手するようお願いします。
なお、アブダビー関空便が4/2から週３便程度再開されているのが確認されています。
●エティハド航空（４月６日午後０時）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status
●エティハド航空チケットHP※情勢によってはキャンセルされる可能性があり流動的です。
https://www.etihad.com/en-jo/
●Emirates News Agency-WAM
https://www.wam.ae/en/home/main
●Khaleej Times
https://www.khaleejtimes.com/
 
３(1)米国・イスラエル関係施設（企業・金融・教育機関・宗教施設（シナゴーグ）含む）、港及び石油関連施設及びその周辺地域は攻撃の標的にされる可能性があります。引き続き、これら関連施設などに近寄らず、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。</lead>
        <mainText>爆発音が聞こえた場合には、   
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください   
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください
なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。
(2)　イラン革命防衛隊の通信社ファールス通信は、アブダビ本島を繋ぐシェイク・ザイード橋とアル・マクタ橋及びシェイク・ハリファ橋を標的にすると報じていますのでご留意ください。https://x.com/iranintl_en/status/2039729829948309871?s=46
●https://maps.app.goo.gl/vPvWuQu3M3hq9cGk7
●https://maps.app.goo.gl/efv846sTaCavErWd7
●https://maps.app.goo.gl/qTud336nbhE3kap39
 
４　ＳＮＳ等使用上の注意
UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、一部報道では、イランによる攻撃状況を撮影していた人物が逮捕された旨も報じられています。
 
引き続き、関連情報を大使館から随時発信いたしますので、在留届及びたびレジの登録をお願いいたします。（大使館からのメールが届かない、急に届かなくなったという問い合わせが増えておりますが、今一度たびレジ登録時の滞在期間の再確認及びメールアプリのサブスクリプション解除等スマホ端末の迷惑メール設定状況をご確認ください。）
●在留届・たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
●一部メールアプリのサブスクリプション解除機能による領事メールの配信停止についての注意
https://www.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00273.html

（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                      
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164133</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164133A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>164132</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/06 17:05:41</leaveDate>
        <title>【注意喚起】特別海上注意報（危険な離岸流）</title>
        <lead>国家気象局により、サイパン島、テニアン島、ロタ島の東側珊瑚礁沖に特別海上注意報（危険な離岸流）が発出されています。当該海域での行動には危険を伴いますので、十分な注意を払って下さい。</lead>
        <mainText>北マリアナ諸島国土安全保障・緊急事態管理局緊急オペレーションセンターは、国立気象局によりサイパン島、テニアン島、ロタ島の東側珊瑚礁沖に危険な離岸流に関する特別注意報が発出され、この危険な離岸流は今週水曜日まで継続される見込みである旨、また、離岸流は命に危険をおよぼす危険な波なので当該海域での入水を控えるよう呼びかけています。
また、州知事室からも、当該海域には近づかないよう一般市民に改めて注意を促すとともに、離岸流に巻き込まれた場合の注意点として以下を呼びかけています。
・リラックスして水面に浮かんでください。
・流れに逆らって泳がないでください。
・可能であれば、海岸線に沿って泳いでください。
・脱出できない場合は、岸に向かって声をかけるか、手を振って助けを求めてください。

邦人の皆さまにおかれては、上記注意報等を念頭に当該海域での行動には十分な注意を払って下さい。

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164132</infoUrl>
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        <koukanCd>067C</koukanCd>
        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/06 16:40:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月６日１１時３０分）</title>
        <lead>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>○イランの革命防衛隊は、中東地域の米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、以下の米国企業及びUAE企業１８社を狙うと宣言しました。 
Microsoft、Google、Apple、Meta、Oracle、Intel、HP、IBM、Cisco、Dell、Palantir、NVIDIA、Tesla、J.P.Morgan、GE、Boeing、G42、Spire Solutions 
上記企業が所在するインターネットシティやDIFC等の地域につきましては、特にご注意いただくよう、お願いします。 
またイランは、これまで以下のような警告を発出しています。 
（１）ラアス・ル・ハイマ（Ras Al Khaimah）首長国がイランを攻撃するための作戦に利用されているとして、近い将来に同地域を攻撃対象とする可能性がある旨発表し、同地域居住者に避難を呼びかける警告を発出しました。 
（２）UAE国内の３港（Fujairah港、Jebel Ali港、Khalifa港）及び石油関連施設（アブダビに所在するAl Hosn Gas Field ）の周辺地域居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。 
（３）イラン国内の大学が攻撃されたことに対する報復として、中東地域にある米国系大学を攻撃する旨声明を発出しました。 

十分にご留意の上、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設米国に本部を有する大学や米国系大学と認識され得る大学（例：校名に「American」がつく大学等）及びその周辺地域には近づかないようにしてください。

○豪州政府はドバイ国際空港近くにあるLe Meridien Hotel付近において継続的な脅威が存在するとし、ドバイのホテル周辺でのリスクが高まっている旨のアラートを出しています。空港やホテル周辺においては特に注意していただき、不要不急の訪問はお控えください。 
https://www.smartraveller.gov.au/destinations/middle-east/united-arab-emirates （豪州政府HP） 

○UAE国防省による４月５日午後４時の発表によれば、同日中に９発の弾道ミサイル、１発の巡航ミサイル及び５０機のドローンが迎撃された模様です。また昨日、アブダビのボルージュ石油化学プラントにおける火災の発生やシャルジャのホールファカン港における人的被害（重傷者１名を含む４名が負傷）が報じられたほか、本日も、アブダビのムサファ地区での人的被害（１名負傷）、フジャイラで通信会社duに対するドローン攻撃が報じられています。当館管轄区域に滞在中の邦人の皆様におかれては、引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。
また、UAE当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。 
爆発音が聞こえた場合には、    
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください    
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください  

なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。 

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164131</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164131A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164130</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/06 13:50:47</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：４月６日）</title>
        <lead>●　本６日、ジャカルタ各地においてデモ活動が予定されています。

●　主なデモの開始時間及び場所は次のとおりです。
　　午前１０時００分頃～　独立記念塔（モナス）周辺（ジャカルタ中心部）
　　午後０時３０分頃～　　国家警察本部前（南ジャカルタ地区）
　　午後１時００分頃～　　国会前（中央ジャカルタ地区）
　　　　　　　　　　　　　汚職撲滅委員会前（南ジャカルタ地区）
　　　　　　　　　　　　　最高検察庁前（南ジャカルタ地区）
　　　　　　　　　　　　　東ジャカルタ市庁舎前（東ジャカルタ地区）
　
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本６日、ジャカルタ各地において各種団体によるデモ活動が予定されています。
 
２．主なデモの開始時間及び場所は次のとおりです。
　　午前１０時００分頃～　独立記念塔（モナス）周辺（ジャカルタ中心部）
　　午後０時３０分頃～　国家警察本部前（南ジャカルタ地区）
　　午後１時００分頃～　国会前（中央ジャカルタ地区）
　　　　　　　　　　　　汚職撲滅委員会前（南ジャカルタ地区）
　　　　　　　　　　　　最高検察庁前（南ジャカルタ地区）
　　　　　　　　　　　　東ジャカルタ市庁舎前（東ジャカルタ地区）

３．デモ活動は、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。

４．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。
（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） 
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164130</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164130A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164130.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164130L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164129</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/06 10:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【総領事館からのお知らせ】当館休館日（２０２６年４月９日（木））のお知らせ</title>
        <lead>●４月９日（木）は当館休館日となります。</lead>
        <mainText>１　２０２６年４月９日（木）は「Araw ng Kagitingan（勇者の日）」で当国祝日に当たるため、当館休館日となりますので、お知らせいたします。

令和８年休館日（在セブ日本国総領事館ホームページ）
https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/files/100994458.pdf

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164129</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164129A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>611F</koukanCd>
        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/06 06:30:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0679</cd>
            <name>フィジー</name>
        </country>
        <title>サイクロンの発生に伴う大雨や洪水への警戒</title>
        <lead>○４月６日未明、フィジー気象局は、勢力を強めた熱帯低気圧を熱帯サイクロンに格上げしたと発表し、引き続きフィジー全土での大雨や洪水への警戒を呼びかけています。

○フィジー気象庁発表によれば、フィジー時間４月６日午前４時の時点で、中心気圧990hPa の熱帯サイクロン「ヴァイアヌ（VAIANU）」は、ヤサワ諸島の西北西約 610kmに位置し、毎時約 9km の速度で南東方向に進んでいます。フィジー気象局は、フィジー全土を対象に大雨洪水警報を継続して発出しています。

○サイクロンの強度を示す５段階の指標で、サイクロン「ヴァイアヌ」は、現在、最も弱いカテゴリー１とされていますが、フィジー諸島の西側海域を南東方向に進むにつれ勢力を強め、最大カテゴリー３まで発達すると予想されています。

○低地の浸水、河川の増水、橋や道路の寸断、海上や海岸付近での水難事故に遭遇する可能性が高まっています。一部地域では、すでに家屋浸水等の被害が発生しています。フィジーに滞在中の皆様におかれては、周囲の状況に十分注意して、安全確保に努めてください。

○フィジー気象局が発出する警報・注意報等の最新情報は、以下のリンクからご確認いただけます。こまめな情報収集に努め、安全確保にお役立てください。

フィジー気象局 HP：https://www.met.gov.fj/alerts/</lead>
        <mainText>

※過去の領事メールは以下より確認できます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0679

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス登録者に自動的に配信されております。災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ（変更及び解除含む））
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
（在留届の変更及び帰国届の提出）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在フィジー日本国大使館（領事・警備班）
住　所：(G.P.O. Box 13045)Level 2, BSP Life Centre, Thomson Street, Suva, Fiji
電　話：(679)330-4633（開館時間（８：３０～１６：３０）以外は外部オペレータによる対応）
メール： ryoji.fiji@fj.mofa.go.jp
ホームページ： http://www.fj.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Facebook： https://www.facebook.com/JAPANembFIJI/
公式X：　https://x.com/JAPANembFIJI</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164128</infoUrl>
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        <koukanName>在フィジー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164127</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/05 21:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>イラン関連情報第１０報：サウジアラビアの電気・水道事業社に対する脅威情報について</title>
        <lead>１　４月５日未明、イラン国営メディアは、米・イスラエルによるマフシャール石油化学特別経済区に対する攻撃を受け、イラン軍の標的リストが更新されたと発表しました。更新された標的リストは以下のとおりであり、サウジアラビア所在の電力・水道供給事業社も含まれています。
　　－Marafiq（※ジュベイル市及びヤンブー市に所在する電力・水道等供給事業社）
　　－Israel Electric Corporation（※イスラエル）
　　－TAQA（※アラブ首長国連邦）
　　－Qatar Energy Utilities Affiliates（※カタール）</lead>
        <mainText>２　在留邦人の皆様におかれましては、引き続き、
－　攻撃の対象となる可能性のある施設には近づかない（写真撮影も厳禁）
－　ミサイル・ドローン、着弾状況等の写真撮影、SNSへの投稿・共有を行わない
－　信頼できる公式の情報源からの最新情報を確認する
などして、ご自身の安全確保に努めてください。
　　万が一、被害に遭われた場合や邦人の被害情報に接した場合には、総領事館まですぐにお知らせください。

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
■■■■■■■■■■■■■■■
在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164127</infoUrl>
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        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/05 19:55:40</leaveDate>
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        </country>
        <title>イラン関連情報第１９報：サウジアラビアの電気・水道事業社に対する脅威情報</title>
        <lead>１　４月５日未明、イラン国営メディアは、米・イスラエルによるマフシャール石油化学特別経済区に対する攻撃を受け、イラン軍の標的リストが更新されたと発表しました。更新された標的リストは以下のとおりであり、サウジアラビア所在の電力・水道供給事業社も含まれています。
－Marafiq（※ジュベイル市及びヤンブー市に所在する電力・水道等供給事業社）
－Israel Electric Corporation（※イスラエル）
－TAQA（※アラブ首長国連邦）
－Qatar Energy Utilities Affiliates（※カタール）

２　在留邦人の皆様におかれましては、引き続き、
－　攻撃の対象となる可能性のある施設には近づかない（写真撮影も厳禁）
－　ミサイル・ドローン、着弾状況等の写真撮影、SNSへの投稿・共有を行わない
－　信頼できる公式の情報源からの最新情報を確認する
などして、ご自身の安全確保に努めてください。
　　万が一、被害に遭われた場合や邦人の被害情報に接した場合には、大使館まですぐにお知らせください。

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164126</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164126A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164126L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164125</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/05 18:50:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（4月5日(日)12:00時点）</title>
        <lead>・4月5日(日)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での極めて限定された運用となっています。 
・イスラエル系航空会社のみによる特別運航（Recovery/Rescue/Emergency Flight）が継続しています。
・エル・アルの定期便は、4月11日(土)までキャンセルされています。
・3月23日(月)17時から、１時間あたり出発機１機、到着機１機の制限となっています。
・4月4日(土)20時から、イスラエル出発便搭乗可能人数が50人から80人に拡大されています。

==============================
◆イラン、ヒズボッラーからのミサイル等に 
　よる攻撃が継続しています。  
◆在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に 
　遭われた方や被害の情報に接した方がいらっ
　しゃいましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　
※以下スケジュールは、昨日分から更新なし

●4月5日(日)出発便フライト予定（22便）
AIR HAIFA&lt;2&gt;
---LARNACA 2
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;4&gt;
---LARNACA 1
---LARNACA via NEW YORK 2
---LARNACA via HANOI 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;11&gt;
---ATHENS 1
---BANGKOK 1
---LONDON 2
---PARIS 3
---ROME    2
---NEW YORK 1
---PHUKET 1
ISRAIR AIRLINES&lt;5&gt;
---ATHENS 3
---LARNACA 1
---ROME 1</lead>
        <mainText>●4月6日(月)出発便フライト予定（24便）
AIR HAIFA&lt;1&gt;
----LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;4&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 1
----LARNACA via NEW YORK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;16&gt;
----ATHENS 2
----BANGKOK 1
----LONDON 1
----MIAMI 1
----NEWARK 4
----PARIS 3
----ROME 3
----NEW YORK 1
ISRAIR AIRLINES&lt;3&gt;
----LARNACA 1
----ROME 1
----TBILISI1

●4月7日(火)出発便フライト予定(23便)
AIR HAIFA&lt;1&gt;
----LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;4&gt;
---ATHENS 2
---LARNACA 2
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;13&gt;
---ATHENS 3
---MIAMI 1
---NEWARK 1
---PARIS 3
---ROME 2
---NEW YORK 2
---LOS ANGELES 1
ISRAIR AIRLINES&lt;5&gt;
---ATHENS 3
---LARNACA 1
---ROME 1

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（Last update: April 5, 2026, 8:30 AM (Israel time)）
●2026年2月28日以降にEL ALによりフライトが欠航とされ、第三者への証明が必要な場合、&lt;https://www.elal.com/eng/online-services/canceled-flight-confirmation&gt; から公式デジタル欠航証明書を発行できる。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■報道
●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、4月4日(土)更新）
&lt;&lt;※印は4月4日(土)更新分&gt;&gt;
※Sky Express　Until April 16
※Blue Bird　Until April 11
※TUS Airways　Until April 11
※Air France　Until April 19
Bulgaria Air　Until April 11
Cyprus Airways　Until April 16
Ethiopian Airlines　Until April 16
Etihad Airways　Until April 16
Wizz Air　Until April 20
Aegean　Until April 30
ITA Airways　Until April 30
flydubai　Until April 30
Air India　Until the end of April
Air Seychelles　Until May 1
Air Europa　Until May 3
TAP Air Portugal　Until May 10
KLM　Until May 17
LOT Polish Airlines　Until May 31
Air Baltic　Until May 31
British Airways / Iberia Express　Until May 31
Lufthansa Group (Lufthansa, SWISS, Austrian, Brussels, Eurowings)　Until May 31 / Until April 30
※United Airlines　Until September 7
American Airlines　Until July 3
Anima Wings	Until August 9
Delta Air Lines	Until September 5th
Air Canada	Until September 7
https://passportnews.co.il/article/203830

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■過越祭期間中の陸路国境検問所の運用（IAA公式発表、抜粋）
https://www.iaa.gov.il/en/land-border-crossings/notifications-and-updates-lion-s-roar/

■■エルアルイスラエル航空公式
●4月11日(土)までのイスラエル発の全定期便（および関連する復路便）はすべて欠航。
●現在、ニューヨーク、ロサンゼルス、マイアミ、ロンドン、パリ、ローマ、アテネへの限定的な運航。
●利用可能な座席数が限られているため、割り当て待ちの乗客への振り替えは発券順に行われ、人道的・医療上の特別な事情があるケースを優先する。
●出発便
・各出発便の定員は最大80名。
・イスラエル出発便の新規販売は4月15日(水)分まで停止。
●到着便
・乗客数の制限は設けられていない。
・イスラエル着の便は空席状況に応じて購入可能。フライトの空席状況についてはこちら（https://www.elal.com/eng/seat-availability?d=1）で確認できる。
●カスタマーサービスセンター（+972-3-977-1111）は電話およびWhatsAppで連絡可能であり、コールセンターが対応できる事項は以下の通りである：
・今後1週間以内にフライトが割り当てられている、または確定している乗客で、質問や緊急の用件がある場合。
・予約コードが分からない乗客。
・17歳未満のお子様を同伴し、別々の予約で旅行する場合。
・48時間以内に出発する乗客には、優先的に対応する。
・それ以外の場合は、予約管理システムがリアルタイムで最新情報を提供しており、担当者が更新情報を受け取るよりも早く確認できることが多い。
・担当者が把握している情報は予約管理画面に表示されているものと同様であり、連絡をしても順番が早まることはなく、フライト実施の可能性やその他の事項に関する追加情報を得られることもない。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●3月27日(金)、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、4月10日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee） 
●外国人および観光客 
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。 
　・観光客（観光ビザ）。 
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。 
●イスラエル国民対象者 
・安全保障または外交上の必要性 
・緊急の人道上の事情 
・緊急の病状 
・重篤な病状の親族 
・保護者の同伴のない未成年者 
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合 
https://www.gov.il/en/service/safe-passage 

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164125</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164125A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164125.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164125L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164124</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/05 14:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月５日９時００分）</title>
        <lead>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。
https://dubaiairports.ae/
（ドバイ国際空港HP）
https://www.emirates.com/ae/english/
 （エミレーツ航空 HP）

○イランの革命防衛隊は、中東地域の米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、以下の米国企業及び UAE 企業１８社を狙うと宣言しました。
Microsoft、 Google、 Apple、 Meta、 Oracle、 Intel、 HP、 IBM、 Cisco、 Dell、 Palantir、 NVIDIA、Tesla、J.P.Morgan、GE、Boeing、G42、Spire Solutions
上記企業が所在するインターネットシティや DIFC 等の地域につきましては、特にご注意いただくよう、お願いします。
 またイランは、これまで以下のような警告を発出しています。
（１）ラアス・ル・ハイマ（Ras Al Khaimah）首長国がイランを攻撃するための作戦に利用されているとして、近い将来に同地域を攻撃対象とする可能性がある旨発表し、同地域居住者に避難を呼びかける警告を発出しました。
（２）UAE 国内の３港（Fujairah 港、Jebel Ali 港、Khalifa 港）及び石油関連施設（アブダビに所在するAl Hosn Gas Field ）の周辺地域居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。
（３）イラン国内の大学が攻撃されたことに対する報復として、中東地域にある米国系大学を攻撃する旨声明を発出しました。
十分にご留意の上、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設米国に本部を有する大学や米国系大学と認識され得る大学（例：校名に「American」がつく大学等）及びその周辺地域には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>○豪州政府はドバイ国際空港近くにあるLe Meridien Hotel 付近において継続的な脅威が存在するとし、ドバイのホテル周辺でのリスクが高まっている旨のアラートを出しています。
　空港やホテル周辺においては特に注意していただき、不要不急の訪問はお控えください。
https://www.smartraveller.gov.au/destinations/middle-east/united-arab-
emirates （豪州政府 HP）

○UAE 国防省による４月４日午後４時の発表によれば、同日中に２３発の弾道ミサイル及び５６機のドローンが迎撃された模様です。
　当館管轄区域に滞在中の邦人の皆様におかれては、引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特に UAE 当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE 当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。
爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合： 近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください
屋内にいる場合： 窓から離れ、窓のない部屋に移動してください
　なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。

○UAE 当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、 実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。
　イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画の SNS 等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既に SNS 等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課 国際 衛生対策室 検疫業務班 電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html
 （動物検疫所ＨＰ）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164124</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164124A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164124.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164124L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164123</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/05 09:55:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0053</cd>
            <name>キューバ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】邦人の強盗被害の連続発生</title>
        <lead>1 事案内容
（１）１件目の被害
４月２日（木）午後８時頃、ハバナ・ビエハ市内のプラサ・デ・アルマス公園付近の路上で邦人被害者が一人で立ち止まってスマホを凝視していたところ、後方から来た少年が被害者を追い抜いた直後に反転し、スマホを奪取しようとしたことから揉み合いになり、被害者が腹部に隠して身につけていたセキュリティポーチを奪取される被害に遭いました。被害者は犯人と揉み合った際、膝に擦過傷を負っています。
（２）２件目の被害
４月３日（金）午後２時３５分頃、別の邦人被害者が、ハバナ・ビエハ市内のプラサ・デ・アルマス公園付近を一人で散策した後、サン・イグナシオ通りに至り南進していたところ、２人組の若い男が後方から時間を尋ねて来たのでスマホの画面に表示された時刻を提示した。その後、男達と別れ、通りを直進して１分くらいしたところで、突然後ろから首を絞められ、共犯の別の男が正面に周り込みショルダーバッグの奪取を試みてきたので被害者は首を絞められたまま抵抗して正面の男と蹴り合いになり、その際、被害者のズボンポケットからスマホが落下、正面の男は同スマホを奪取して逃走。被害者の首を絞めていた後ろの男が腕を放したことから被害者は地面に崩れ落ち、その際に同男がショルダーバッグの奪取を試みたので被害者が盗まれまいとバッグを抱え込むと、男はバッグごと被害者を引きずったため、被害者は手甲２か所に小豆大の擦過傷を負い、男はバッグの奪取を断念し走って逃走した。</lead>
        <mainText>2　盗難等への対策について
キューバの現在の一般的な経済状況に鑑みれば、邦人を含めた外国人は富裕層と見なされ、これまで以上に容易に犯罪行為の対象として狙われる可能性があります。危険情報が発出されている旧市街、ハバナの中心地では、以前より、時間帯を問わず強盗、強盗致傷事件が散発的かつ継続的に発生しています。それらの場所には、夜間近づかないことはもちろん、昼間であっても犯罪に巻き込まれることのないよう、外出時は以下の点を心がけてください。
（ア）華美な服装、装飾品等は目立たないところであっても着装を避け、目立たない。
（イ）常に狙われている可能性があることを意識し、行動を予知させない。
（ウ）外出時は用心を怠らない。
（エ）話しかけてくる現地人の誘いに乗らず、時刻等の教示も避ける。
（オ）目的もなく路上に佇んでいる現地人とは距離を置いて行動する。
（カ）集団でたむろしている現地人には決して近づかない。
（キ）外出時にリュックサックは背中に背負わない。
（ク）歩きスマホや人前でスマホを凝視することはしない。
（ケ）子供と言えど何をするか分からないことから、現地人が近くにいる場所では決して気を抜かない。
（コ）犯罪被害に遭ったら、生命の安全を第一に考え犯人には抵抗しない。
 
3　その他
キューバでは、犯罪統計が発表されておらず、治安情勢を把握することが難しいですが、最近は更に治安が悪化している可能性があります。今後、キューバへの旅行をお考えの方は、安全対策に十分配慮して下さい。 
外務省の海外安全ホームページに掲載している「海外旅行のトラブル回避マニュアル」を旅行前にご一読いただければ幸いです。 
何かお困りのことがあれば在キューバ日本国大使館へお問い合わせください。
　URL：https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
　外務省　海外安全ホームページ　URL:https://www.anzen.mofa.go.jp/trip/ 
   在キューバ日本国大使館 
　ホームページ：https://www.cu.emb-japan.go.jp 
　電話：7204-3355（代表）、7204-2376（領事部直通）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164123</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164123L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>406A</koukanCd>
        <koukanName>在キューバ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164122</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/04 18:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（4月4日(土)12:00時点）</title>
        <lead>・4月4日(土)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での極めて限定された運用となっています。 
・イスラエル系航空会社のみによる特別運航（Recovery/Rescue/Emergency Flight）が継続しています。
・エル・アルの定期便は、4月11日(土)までキャンセルされています。
・3月23日(月)17時から、１時間あたり出発機１機、到着機１機の制限となっています。
・4月4日(土)20時から、イスラエル出発便搭乗可能人数が50人から80人に拡大されます。

==============================
◆イラン、ヒズボッラーからのミサイル等に 
　よる攻撃が継続しています。  
◆在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に 
　遭われた方や被害の情報に接した方がいらっ
　しゃいましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　

●4月4日(土)出発便フライト予定（23便）
AIR HAIFA&lt;4&gt;
----LARNACA 4
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;9&gt;
----ATHENS 5
----LARNACA 3
----BATUMI 1
ISRAIR AIRLINES&lt;10&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 4
----ROME 2
----TBILISI 1
----BUDAPEST 1</lead>
        <mainText>●4月5日(日)出発便フライト予定（22便）
AIR HAIFA&lt;2&gt;
---LARNACA 2
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;4&gt;
---LARNACA 1
---LARNACA via NEW YORK 2
---LARNACA via HANOI 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;11&gt;
---ATHENS 1
---BANGKOK 1
---LONDON 2
---PARIS 3
---ROME	2
---NEW YORK 1
---PHUKET 1
ISRAIR AIRLINES&lt;5&gt;
---ATHENS 3
---LARNACA 1
---ROME 1
※今回Air Haifa (Larnaca) 1便追加

●4月6日(月)出発便フライト予定（24便）
AIR HAIFA&lt;1&gt;
----LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;4&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 1
----LARNACA via NEW YORK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;16&gt;
----ATHENS 2
----BANGKOK 1
----LONDON 1
----MIAMI 1
----NEWARK 4
----PARIS 3
----ROME 3
----NEW YORK 1
ISRAIR AIRLINES&lt;3&gt;
----LARNACA 1
----ROME 1
----TBILISI1

●4月7日(火)出発便フライト予定(23便)
AIR HAIFA&lt;1&gt;
----LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;4&gt;
---ATHENS 2
---LARNACA 2
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;13&gt;
---ATHENS 3
---MIAMI 1
---NEWARK 1
---PARIS 3
---ROME 2
---NEW YORK 2
---LOS ANGELES 1
ISRAIR AIRLINES&lt;5&gt;
---ATHENS 3
---LARNACA 1
---ROME 1
※今回、4月7日追加

■■エルアルイスラエル航空公式（Last update: April 3, 2026, 16:30 (Israel time)）
●各出発便の定員は最大80名となる（大使館注：いつから適用されるのか明記されていないが、下記報道参照）。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■報道
●出発便搭乗制限が、4月4日(土)20時以降、従来の50名から80名（人道・医療優先搭乗者等を含む）へ拡大（Ynet, Passport news, 4月3日(金))
https://www.ynetnews.com/article/cr5ovzg6q
https://passportnews.co.il/article/204827

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■報道
●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、3月31日(火)更新）
https://passportnews.co.il/article/203830

■■過越祭期間中の陸路国境検問所の運用（IAA公式発表、抜粋）
https://www.iaa.gov.il/en/land-border-crossings/notifications-and-updates-lion-s-roar/

■■エルアルイスラエル航空公式
●4月11日(土)までのイスラエル発の全定期便（および関連する復路便）はすべて欠航。
●現在、ニューヨーク、ロサンゼルス、マイアミ、ロンドン、パリ、ローマ、アテネへの限定的な運航。
●利用可能な座席数が限られているため、割り当て待ちの乗客への振り替えは発券順に行われ、人道的・医療上の特別な事情があるケースを優先する。
●出発便
・イスラエル出発便の新規販売は4月15日(水)分まで停止。
●到着便
・乗客数の制限は設けられていない。
・イスラエル着の便は空席状況に応じて購入可能。フライトの空席状況についてはこちら（https://www.elal.com/eng/seat-availability?d=1）で確認できる。
●カスタマーサービスセンター（+972-3-977-1111）は電話およびWhatsAppで連絡可能であり、コールセンターが対応できる事項は以下の通りである：
・今後1週間以内にフライトが割り当てられている、または確定している乗客で、質問や緊急の用件がある場合。
・予約コードが分からない乗客。
・17歳未満のお子様を同伴し、別々の予約で旅行する場合。
・48時間以内に出発する乗客には、優先的に対応する。
・それ以外の場合は、予約管理システムがリアルタイムで最新情報を提供しており、担当者が更新情報を受け取るよりも早く確認できることが多い。
・担当者が把握している情報は予約管理画面に表示されているものと同様であり、連絡をしても順番が早まることはなく、フライト実施の可能性やその他の事項に関する追加情報を得られることもない。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●3月27日(金)、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、4月10日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee） 
●外国人および観光客 
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。 
　・観光客（観光ビザ）。 
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。 
●イスラエル国民対象者 
・安全保障または外交上の必要性 
・緊急の人道上の事情 
・緊急の病状 
・重篤な病状の親族 
・保護者の同伴のない未成年者 
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合 
https://www.gov.il/en/service/safe-passage 

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今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164122</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164122A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164122.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164122L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164121</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/04 16:10:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月４日１１時００分）</title>
        <lead>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行きは運航され、すでに出発しましたが、羽田行きの便は欠航しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>○イランの革命防衛隊は、中東地域の米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、以下の米国企業及びUAE企業１８社を狙うと宣言しました。 
Microsoft、Google、Apple、Meta、Oracle、Intel、HP、IBM、Cisco、Dell、Palantir、NVIDIA、Tesla、J.P.Morgan、GE、Boeing、G42、Spire Solutions
本日ドバイ当局は、インターネットシティにあるOracleの建物に迎撃の落下物よる被害が確認された旨発表しております。 上記企業が所在するインターネットシティやDIFC等の地域につきましては、特にご注意いただくよう、お願いします。 

またイランは、これまで以下のような警告を発出しています。 
（１）ラアス・ル・ハイマ（Ras Al Khaimah）首長国がイランを攻撃するための作戦に利用されているとして、近い将来に同地域を攻撃対象とする可能性がある旨発表し、同地域居住者に避難を呼びかける警告を発出しました。 
（２）UAE国内の３港（Fujairah港、Jebel Ali港、Khalifa港）及び石油関連施設（アブダビに所在するAl Hosn Gas Field ）の周辺地域居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。 
（３）イラン国内の大学が攻撃されたことに対する報復として、中東地域にある米国系大学を攻撃する旨声明を発出しました。 
　十分にご留意の上、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設米国に本部を有する大学や米国系大学と認識され得る大学（例：校名に「American」がつく大学等）及びその周辺地域には近づかないようにしてください。 

○豪州政府はドバイ国際空港近くにあるLe Meridien Hotel付近において継続的な脅威が存在するとし、ドバイのホテル周辺でのリスクが高まっている旨のアラートを出しています。空港やホテル周辺においては特に注意していただき、不要不急の訪問はお控えください。 
https://www.smartraveller.gov.au/destinations/middle-east/united-arab-emirates （豪州政府HP） 

○UAE国防省による４月３日午後４時の発表によれば、同日中に１８発の弾道ミサイル、４発の巡航ミサイル及び４７機のドローンが迎撃された模様です。また昨日中、迎撃の落下物により、アブダビのアジュバン地域では１２名が重軽傷を負ったほか、ハブシャンガス施設では1名が死亡、４名が負傷した旨報じられています。 
　当館管轄区域に滞在中の邦人の皆様におかれては、引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。 
爆発音が聞こえた場合には、    
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください    
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください  
なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。 

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。 

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課　国際　衛生対策室　検疫業務班　電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。 
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html　（動物検疫所ＨＰ）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164121</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164121A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164121.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164121L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164120</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/04 01:45:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0212</cd>
            <name>モロッコ</name>
        </country>
        <title>イースター期間中の宗教施設に対する脅威情報に関する注意喚起</title>
        <lead>・報道によれば、イスラム過激派がイースター期間中の教会・シナゴーグ等への放火を扇動する呼びかけを行ったとされています。
・今週末は宗教施設周辺への不要不急の立ち寄りを避け、行事や混雑を避け、現地当局の指示に従ってください（予防的な注意喚起です）。
・不審物・不審者に注意し、違和感があれば速やかに離れてください。外出は日中、単独行動を避けるなど基本的な対策を徹底してください。
・事件・事故に遭遇した場合は安全確保の上で現地当局へ通報し、大使館へも連絡してください。</lead>
        <mainText>1. 海外報道によれば、イスラム過激派組織が週報でイースター期間中に欧州や北アフリカ等の宗教施設に対する放火等を扇動する呼びかけを行ったとされています。モロッコ当局の警戒情報等は現時点で把握していませんが、予防的な注意喚起としてお知らせします。
2. 期間中は、教会やシナゴーグ、その周辺への不要不急の立ち寄りや滞在を極力避けるとともに、必要に応じて宗教行事や関連イベントの時間帯・場所を事前に確認してください。
3. 大規模な人出が見込まれる観光地、商業施設、交通結節点でも周囲の状況に注意を払い、違和感を覚えたらその場を離れてください。不審物・不審者を発見した場合は接近・撮影をせず、離れた場所から現地当局へ通報してください。
4. 外出は明るい時間帯を選び、単独行動を避け、行動予定は家族・同居人・職場と共有してください。居住地や職場が宗教施設近隣にある場合は、出入口・避難経路・代替ルートを再確認してください。
5. 最新の警備・交通規制や当局発表、現地報道に留意し、指示に従ってください。新たな関連情報が判明した場合は、当館から追加でお知らせします。
6. 邦人が事件・事故・トラブルに巻き込まれた場合、また安全に重大な影響が懸念される情報を得た場合は、まず安全を確保の上で現地当局へ通報し、在モロッコ日本国大使館にもご連絡ください。

【問合せ先】
在モロッコ日本国大使館領事部
TEL:+212-(0)537-63-1785
E-mail: consulaire@rb.mofa.go.jp
※「たびレジ」に簡易登録をされた方でメールの配信を変更又は停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164120</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164120A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164120.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164120L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>714A</koukanCd>
        <koukanName>在モロッコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164119</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/04 00:45:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0593</cd>
            <name>エクアドル</name>
        </country>
        <title>非常事態宣言の新規発令</title>
        <lead>ノボア大統領は、殺人や強盗などの暴力行為が続いている地域（9県3市）に対し、ピチンチャ県、グアヤス県、マナビ県、サンタエレナ県、ロス・リオス県、エル・オロ県、エスメラルダス県、サントドミンゴ県、スクンビオス県、コトパクシ県のラ・マナ市、ボリバル県のラス・ナベス市およびエチェアンディア市を対象とした、60日間（202６年６月１日までを予定）の非常事態宣言を発令しました</lead>
        <mainText>1 ノボア大統領は、殺人や強盗などの暴力行為が続いている地域（9県3市）において、新たな非常事態宣言を発令しました。
(1)対象地域は次のとおりです。
ア　ピチンチャ県
イ　グアヤス県
ウ　マナビ県
エ　サンタエレナ県
オ　ロス・リオス県
カ　エル・オロ県
キ　エスメラルダス県
ク　サントドミンゴ県
ケ　スクンビオス県
コ　コトパクシ県のラ・マナ市
サ　ボリバル県のラス・ナベス市、エチェアンディア市
(2)発令期間
60日間(2026年６月１日までを予定)

在留邦人の皆様及び旅行されている皆様におかれましては、同地域への不要不急な外出を控え、治安情勢に関する最新情報を入手し、不測の事態に巻き込まれないよう身の安全確保にご留意いただけるようお願いします。

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164119</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164119A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164119.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164119L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>408A</koukanCd>
        <koukanName>在エクアドル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164116</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/03 22:25:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0036</cd>
            <name>ハンガリー</name>
        </country>
        <title>米国副大統領訪問に際するブダペスト市内における交通規制</title>
        <lead>○４月６日（月）から８日（水）の間、ヴァンス米国副大統領の訪問に伴い、ブダペスト市内各所で交通規制が敷かれます。
○上記期間にブダペスト市内での移動を予定されている方は、必要に応じて予定の調整や迂回を検討して下さい。</lead>
        <mainText>　ハンガリー国家警察の発表によると、４月６日（月）から８日（水）の間、ヴァンス米国副大統領訪問に伴い、ブダペスト市内各所で大規模交通規制が実施される予定です。交通規制区域・期間及び駐車禁止場所・期間は以下のとおりです。ブダペスト市内での移動を予定されている方は、最新情報の入手に努めるとともに、必要に応じて予定の調整や迂回を検討してください。

＜４月３日付ハンガリー国家警察発表（ハンガリー語）。交通規制箇所を示す地図の掲載あり＞
https://www.police.hu/hu/hirek-es-informaciok/legfrissebb-hireink/kozlekedesrendeszet/ideiglenes-forgalomkorlatozas-45

１　交通規制区域（地図上で赤色で示されている箇所）
【４月７日（火）午前９時～正午：ブダペスト第１区、第５区、第６区、第１４区、第１５区】
Budapest Liszt Ferenc International Airport 2ーM4ーM0ーM3 motorway entranceーKacsoh Pongrac Road OverpassーKos Karoly promenadeーHeroe’s SquareーAndrassy AvenueーJozsef Attila StreetーSzechenyi Istvan SquareーChain BridgeーClark Adam SquareーLanchid StreetーYbl Miklos SquareーAprod StreetーSzarvas SquareーAttila RoadーDozsa Gyorgy SquareーPalota RoadーDisz SquareーSzent Gyorgy Street

【４月７日（火）午後１時～午後４時：ブダペスト第１区、第１１区、第１２区】
Szinhaz StreetーDisz SquareーPalota RoadーDozsa Gyorgy SquareーAttila RoadーSzarvas SquareーKrisztina BoulevardーHegyalja RoadーBAH JunctionーJagello RoadーApor Vilmos SquareーStromfeld Aurel RoadーOrbanhegyi RoadーSzent Orban SquareーIstenhegy RoadーKolto StreetーBela Kiraly RoadーZugligeti Road
 
【４月７日（火）午後４時～午後８時：ブダペスト第１区、第５区、第６区、第８区、第１１区、第１２区、第１４区】
Zugligeti RoadーBela Kiraly RoadーKolto StreetーIstenhegyi RoadーSzent Orban SquareーOrbanhegyi RoadーStromfeld Aurel RoadーApor Vilmos SquareーJagello RoadーBAH JunctionーHegyalja RoadーKrisztina BoulevardーSzarvas SquareーLanchid StreetーChain BridgeーSzechenyi SquareーJozsef Attila StreetーAndrassy AvenueーHeroe’s SquareーDozsa Gyorgy RoadーKerepesi Road

【４月８日（水）午前８時～午前１１時　ブダペスト第１区、第５区、第１１区、第１２区】
Zugligeti RoadーBela King RoadーKolto StreetーIstenhegyi RoadーSzent Orban SquareーOrbanhegyi RoadーStromfeld Aurel RoadーApor Vilmos SquareーJagello RoadーBAH JunctionーHegyalja RoadーKrisztina BoulevardーSzarvas SquareーAprod StreetーYbl Miklos SquareーLanchid StreetーClark Adam SquareーChain BridgeーSzechenyi Istvan SquareーEotvos SquareーId. Antall Jozsef QuayーMarko Street RampーMarko StreetーBalassi Balint StreetーKossuth Square
 
【４月８日（水）午後２時～午後５時　ブダペスト第５区、第６区、第１４区、第１５区】
Kossuth SquareーGaribaldi Street ExitーId. Antall Jozsef QuayーEotvos SquareーSzechenyi Istvan SquareーJozsef Attila StreetーAndrassy AvenueーHeroe’s SquareーKos Karoly PromenadeーKacsoh Pongrac Road OverpassーM3 ExitーM3ーM0ーM4ーLFNR2

２　駐車禁止区域（地図上で青色で示されている箇所）
　４月６日（月）午前６時から９日（木）午前０時の間、ブダペスト第1区、第５区、第６区、第７区、第１１区、第１２区、第１４区、第１５区の一部、及び、４月６日（月）午前６時～７日（火）午後８時の間、ブダペスト第１区の一部（※具体的な駐車禁止場所は、地図ご参照）

（問い合わせ先）
　在ハンガリー日本国大使館領事班
　（住所）1125 Budapest, Zalai ut 7, Hungary
　（電話）+36-1-398-3100
　（E-mail）consul@bp.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/03 21:35:40</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>ヨルダン</name>
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        <title>イランへの攻撃に伴う注意喚起（その１２）</title>
        <lead>【ポイント】
●２月２８日のイスラエル及び米国によるイランに対する攻撃を受けて、ヨルダン以外にも、ＵＡＥ、バーレーン、カタール等米軍基地が所在する国々に対するイランからの攻撃が、エネルギー・インフラ施設、空港、ホテル等を含め確認されています。ヨルダンでも、今後、事態が急速に悪化する可能性も排除されません。
●４月２日（現地時間）、イランのイスラム革命防衛隊（IRGC）系のファールス通信は、同国キャラジB1橋への空爆に対する報復としてヨルダン、クウェート、サウジアラビア、UAEにある複数の橋をイラン軍の攻撃目標候補として挙げました。報道によると、攻撃目標として挙げられた橋には、ヨルダンのアブドゥーン橋、キング・フセイン橋、ダミア橋が含まれています。これらの橋、特にアンマン市内のアブドゥーン橋は迂回する等、使用を回避するようご注意ください。
●３月２８日、イラクの親イラン民兵組織は、ヨルダン国内の米国及びイスラエルの権益を攻撃対象とすることを決定し、住民に対して米国の権益等周辺には近寄らないように呼びかける声明を、SNS（テレグラム）上で出しました。既にイランの合同軍事司令部は、中東地域における米国及びイスラエルに関連する経済拠点・銀行を標的にする旨を発表しています。また、中東地域に所在するイスラエル及び米系大学への攻撃に係る警告も行われているとの報道もあります。
●引き続き、不要不急の外出を避け、軍事施設や当地米国大使館、上述の米国の権益等攻撃の標的となり得る施設付近には近づかないようにしてください。また、ホテルや空港に行かれる場合は、テロの可能性を含め十分な注意を払って下さい。
●今後、ヨルダン発着の航空便が停止する可能性も念頭に、ヨルダンからの出国を希望されている方は、航空便が運航している間に、早期の出国を検討してください。当地旅行会社の情報によれば、現時点では、アンマンのクィーン・アーリア国際空港からはロイヤル・ヨルダン航空を中心に商業便が運航していますが、今後の状況次第では減便・欠航の可能性があることに注意願います。</lead>
        <mainText>【本文】
１　４月２日(現地時間)、イランのイスラム革命防衛隊（IRGC）系のファールス通信は、キャラジB1橋への空爆に対する報復としてヨルダン、クウェート、サウジアラビア、UAEにある複数の橋をイラン軍の攻撃目標候補として挙げました。

２　攻撃目標として挙げられた橋には、ヨルダンのアブドゥーン橋、キング・フセイン橋、ダミア橋が含まれています。これらの橋、特にアンマン市内のアブドゥーン橋は迂回する等、使用を回避するようご注意ください。（ダミア橋は、ヨルダン川西岸地域との境に架かる橋で、現在は使用されていません。）

３　２月２８日のイスラエル及び米国によるイランに対する攻撃を受けて、ヨルダン以外にも、ＵＡＥ、バーレーン、カタール等米軍基地が所在する国々に対するイランからの攻撃が、エネルギー・インフラ施設、空港、ホテル等を含め確認されています。ヨルダンでも、事態が急速に悪化する可能性は排除されません。

４　３月２８日、イラクの親イラン民兵組織がヨルダン国内の米国及びイスラエル権益を攻撃対象とすることを決定し、住民に対して米国の権益等の周辺には近寄らないように呼びかける声明を、SNS（テレグラム）上で出しました。
　報道によれば、既にイランの合同軍事司令部は、中東地域における米国及びイスラエルに関連する経済拠点・銀行を標的にする旨を発表しています。現時点で当地において標的となり得る施設等について列挙することは困難ですが、一部報道では、イラン革命防衛隊傘下の通信社が、軍事用途に技術が利用された米国及びイスラエル関連企業も標的になり得るとしています。また、中東地域に所在するイスラエル及び米系大学への攻撃に係る警告も行われているとの報道もあります。

５　引き続き、不要不急の外出を避け、軍事施設や当地米国大使館、上述の米国の権益等攻撃の標的となり得る施設付近には近づかないようにしてください。また、ホテルや空港に行かれる場合は、テロの可能性を含め十分な注意を払って下さい。

６　現在のところ、ヨルダン発着の航空便は完全には閉鎖されていませんが、カタールやUAEに向けた航空便が運航を停止するなど、空の便に大きな乱れが生じています。今後、ヨルダン発着の航空便が停止する可能性も念頭に、ヨルダンからの出国を希望されている方は、航空便が運航している間の早期の出国を検討してください。
（参考）クィーン・アーリア国際空港
https://qaiairport.com/en/arrivals-departures/
当地旅行会社の情報によれば、現時点では、アンマンのクィーン・アーリア国際空港からはロイヤル・ヨルダン航空を中心に商業便が運航していますが、今後の状況次第では減便・欠航の可能性があることに注意願います。

７　３月１０日、米軍が駐留する基地が所在し、攻撃被害が発生するリスクが高いヨルダン東部のザルカ県及びマフラク県の危険レベルが、レベル３（渡航は止めてください（渡航中止勧告））に引き上げられています。邦人の皆様は渡航しないようお願いいたします。また、既に滞在中の方は、最新情報を入手し特別な注意を払って下さい。

８　この衝突に呼応してテロが発生する可能性も、依然否定できません。２月１５日に発出されている広域情報「テロ等に関する注意喚起」もご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

９　また、ヨルダンに２週間以上滞在される方は、最寄りの警察署へ滞在先を届け出ることが法で定められています（届け出ない場合、罰金が課されるとされています。）。上記次第もあり、当初予定より滞在期間が長くなって２週間以上当地に滞在されることが見込まれる場合には、下記リンク先「ヨルダンでの滞在許可を取得するための手続」を参考に、最寄り警察署への届出を行うようにしてください。
（参考）：当館HP内「ヨルダンでの滞在許可を取得するための手続」
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/files/100635769.pdf

１０　（在留届を提出されている方へ）一時帰国等によりヨルダンを離れる場合は、その予定期間を本メール末尾の当館領事・警備班のメールアドレスまでお知らせ願います。

１１　なお、ヨルダン国立安全保障・危機管理センターは、昨年６月のイスラエル・イランの衝突の際、緊急サイレンが鳴った時に取るべき予防措置として、以下の内容の緊急ガイドラインを発表しています。
https://www.petra.gov.jo/Include/InnerPage.jsp?ID=72396&amp;lang=en&amp;name=en_news
緊急サイレンが吹鳴した際には、同ガイドラインに沿って行動し、身の安全を確保するようにしてください。

（以下緊急ガイドライン引用）
●サイレンが鳴った際、屋内にいる場合：
- 割れたガラスや飛散する破片による怪我を避けるため、窓から離れてください。
- 停電が発生する可能性があるため、エレベーターは使用しないでください。
- 怪我や損害が発生した場合は、緊急電話番号911に電話してください。
- 噂を広めないでください。最新情報は公式情報のみに頼ってください。
- 冷静さを保ち、パニックに陥らないでください。
- ネットワークの過負荷を防ぐため、電話は必要な場合のみ使用してください。

●サイレンが鳴った際、屋外にいる場合：
- 直ちに最寄りの建物に避難してください。
- 避難所がない場合は、地面に平らに伏せて手で頭を覆い、開けた場所には近づかないでください。
- 避難所がない場合は、壁際や低い場所に避難してください。

●サイレンが鳴った際、車に乗っている場合：
- 安全に路肩に停車し、車内に留まってください。
- 負傷や緊急事態が発生した場合は、911番に通報してください。
- 緊急通信回線を確保するため、不要な通話は避けてください。

●未確認物体が空から落下した場合：
- 直ちに現場から安全な距離に移動してください。
- 物体には爆発物や危険物が含まれている可能性があるため、近づいたり、触ったり、動かしたりしないでください。
- 911番に電話して当局に通報してください。
- 救助活動の妨げにならないように、現場に集まったり、写真を撮ったり、SNSメディアで画像を共有したりしないでください。
- 家族を安心させ、パニックを和らげてください。
- 緊急の場合のみ電話を使用してください。

（当館注：サイレンには「First tone」と「Second tone」の２種類があり、「First tone」は３０秒間続く断続的な音が吹鳴し、危険が発生または差し迫っていることを示し、「Second tone」は１分間続く連続音が吹鳴し、警報が解除されたことを示します。）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。ご提出頂いている在留届の電話番号やメールアドレスが最新の情報であるか、この機会にご確認をお願いいたします（オンライン在留届の「変更届」メニューから、ご自身の登録状況を確認できます）。
・連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（変更届、帰国又は転出届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>フランス</name>
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        <title>One Health Summitに伴う交通規制（4月7日）</title>
        <lead>　4月5日から7日の間、リヨン市内においてOne Health Summitが開催されます。4月7日はマクロン大統領、各国要人等の参加が報じられており、特にローヌ県庁周辺及びCite internationale周辺は厳重な警備強化及び交通規制が敷かれる見込みです。
　リヨン滞在中の皆様は、報道等から最新の情報を入手し、思わぬ騒動に巻き込まれることのないようご注意ください。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
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            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>大使館からの情報発信・トランジット含む渡航に関する注意喚起（４月３日午後１時）</title>
        <lead>１　現在、アラブ首長国全域は危険情報レベル３（渡航中止勧告）となっております。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0
 
２　航空便の運航状況
ザイード国際空港の運航発着情報や航空便の運行状況については流動的な状況です。
今後は定期的に月曜日・金曜日を基準として、航空便の運航情報を配信いたします。
トランジットで当地を渡航予定の方におかれましても、情勢の影響により、足止めされる可能性が高く、別ルートの検討をお勧めいたします。　
邦人の皆様におかれては、関連情報を公式情報等から入手するようお願いします。
●エティハド航空（４月３日午後１時）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status
●エティハド航空チケットHP※情勢によってはキャンセルされる可能性があり流動的です。
https://www.etihad.com/en-jo/
●Emirates News Agency-WAM
https://www.wam.ae/en/home/main
●Khaleej Times
https://www.khaleejtimes.com/
 
３(1)米国・イスラエル関係施設（企業・金融・教育機関・宗教施設（シナゴーグ）含む）、港及び石油関連施設及びその周辺地域は攻撃の標的にされる可能性があります。引き続き、これら関連施設などに近寄らず、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。</lead>
        <mainText>爆発音が聞こえた場合には、   
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください   
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください
なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。
(2)　イラン革命防衛隊の通信社ファールス通信は、アブダビ本島を繋ぐシェイク・ザイード橋とアル・マクタ橋及びシェイク・ハリファ橋を標的にすると報じていますのでご留意ください。https://x.com/iranintl_en/status/2039729829948309871?s=46
●https://maps.app.goo.gl/vPvWuQu3M3hq9cGk7
●https://maps.app.goo.gl/efv846sTaCavErWd7
●https://maps.app.goo.gl/qTud336nbhE3kap39
 
４　ＳＮＳ等使用上の注意
UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、一部報道では、イランによる攻撃状況を撮影していた人物が逮捕された旨も報じられています。
 
引き続き、関連情報を大使館から随時発信いたしますので、在留届及びたびレジの登録をお願いいたします。（大使館からのメールが届かない、急に届かなくなったという問い合わせが増えておりますが、今一度たびレジ登録時の滞在期間の再確認及びメールアプリのサブスクリプション解除等スマホ端末の迷惑メール設定状況をご確認ください。）
●在留届・たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
●一部メールアプリのサブスクリプション解除機能による領事メールの配信停止についての注意
https://www.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00273.html

（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                      
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164113</infoUrl>
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        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164112</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/03 18:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
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            <name>イスラエル</name>
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            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（4月3日(金)12:00時点）</title>
        <lead>・4月3日(金)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での極めて限定された運用となっています。 
・イスラエル系航空会社のみによる特別運航（Recovery/Rescue/Emergency Flight）が継続しています。
・3月23日(月)17時から、１時間あたり出発機１機、到着機１機の制限及びイスラエル出発便搭乗可能人数が50人となっています。
・エル・アルの定期便は、4月11日(土)までキャンセルされています。
・本日は、公式発表・記事に関して特記事項はありません。

==============================
◆イラン、ヒズボッラーからのミサイル等に 
　よる攻撃が継続しています。  
◆在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に 
　遭われた方や被害の情報に接した方がいらっ
　しゃいましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　

●4月3日(金)出発便フライト予定（20便）
AIR HAIFA&lt;3&gt;
----LARNACA 3
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;6&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 3
----LARNACA via BANGKOK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;7&gt;
----ATHENS 2
----LONDON 1
----PARIS 3
----ROME 1
ISRAIR AIRLINES&lt;4&gt;
----ATHENS 1
----LARNACA 1
----ROME 2</lead>
        <mainText>●4月4日(土)出発便フライト予定（23便）
AIR HAIFA&lt;4&gt;
----LARNACA 4
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;9&gt;
----ATHENS 5
----LARNACA 3
----BATUMI 1
ISRAIR AIRLINES&lt;10&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 4
----ROME 2
----TBILISI 1
----BUDAPEST 1

●4月5日(日)出発便フライト予定（21便）
AIR HAIFA&lt;1&gt;
----LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;4&gt;
----LARNACA 1
----LARNACA via NEW YORK 2
----LARNACA via HANOI 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;11&gt;
----ATHENS 1
----BANGKOK 1
----LONDON 2
----PARIS 3
----ROME 2
----NEW YORK 1
----PHUKET 1
ISRAIR AIRLINES&lt;5&gt;
----ATHENS 3
----LARNACA 1
----ROME 1

●4月6日(月)出発便フライト予定（24便）
AIR HAIFA&lt;1&gt;
----LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;4&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 1
----LARNACA via NEW YORK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;16&gt;
----ATHENS 2
----BANGKOK 1
----LONDON 1
----MIAMI 1
----NEWARK 4
----PARIS 3
----ROME 3
----NEW YORK 1
ISRAIR AIRLINES&lt;3&gt;
----LARNACA 1
----ROME 1
----TBILISI1

■■エルアルイスラエル航空公式（Last update: April 1, 2026, 10:00 AM (Israel time)）
●本日更新なし

■■報道
●特記事項なし

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■報道
●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、3月31日(火)更新）
https://passportnews.co.il/article/203830

■■過越祭期間中の陸路国境検問所の運用（IAA公式発表、抜粋）
https://www.iaa.gov.il/en/land-border-crossings/notifications-and-updates-lion-s-roar/

■■エルアルイスラエル航空公式
●4月11日(土)までのイスラエル発の全定期便（および関連する復路便）はすべて欠航。
●現在、ニューヨーク、ロサンゼルス、マイアミ、ロンドン、パリ、ローマ、アテネへの限定的な運航。
●利用可能な座席数が限られているため、割り当て待ちの乗客への振り替えは発券順に行われ、人道的・医療上の特別な事情があるケースを優先する。
●出発便
・空港当局により、各便の搭乗者数を50名とする上限設定。
・イスラエル出発便の新規販売は4月15日(水)まで停止。
●到着便
・乗客数の制限は設けられていない。
・イスラエル着の便は空席状況に応じて購入可能。フライトの空席状況についてはこちら（https://www.elal.com/eng/seat-availability?d=1）で確認できる。
●カスタマーサービスセンター（+972-3-977-1111）は電話およびWhatsAppで連絡可能であり、コールセンターが対応できる事項は以下の通りである：
・今後1週間以内にフライトが割り当てられている、または確定している乗客で、質問や緊急の用件がある場合。
・予約コードが分からない乗客。
・17歳未満のお子様を同伴し、別々の予約で旅行する場合。
・48時間以内に出発する乗客には、優先的に対応する。
・それ以外の場合は、予約管理システムがリアルタイムで最新情報を提供しており、担当者が更新情報を受け取るよりも早く確認できることが多い。
・担当者が把握している情報は予約管理画面に表示されているものと同様であり、連絡をしても順番が早まることはなく、フライト実施の可能性やその他の事項に関する追加情報を得られることもない。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●3月27日(金)、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、4月10日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee） 
●外国人および観光客 
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。 
　・観光客（観光ビザ）。 
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。 
●イスラエル国民対象者 
・安全保障または外交上の必要性 
・緊急の人道上の事情 
・緊急の病状 
・重篤な病状の親族 
・保護者の同伴のない未成年者 
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合 
https://www.gov.il/en/service/safe-passage 

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今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164112</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164112A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164112.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164112L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164111</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/03 17:10:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>テロに関する注意喚起</title>
        <lead>イスラム過激派組織「イラク・レバントのイスラム国」（ISIL）は、４月２日付で公開したオンライン機関誌で、エルサレムに所在するアル・アクサ・モスクの閉鎖が継続していることに対する報復として、イースター（復活祭）の休暇中、米国、欧州、ロシア、UAE、シリア、チュニジア、モロッコに所在する教会・シナゴーグに対する攻撃を呼び掛けました。 
またISILは、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）期間中（４月１日から約１週間）に開催される関連イベントに対する攻撃についても呼び掛けています。</lead>
        <mainText>上記のISILによる呼び掛けのほか、現在の地域情勢等を踏まえると、当地においても不測の事態が発生する可能性は排除されません。 
つきましては、外務省が発出した以下の「広域情報」をご参照の上、安全確保に十分注意ください。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html　（２０２６年２月１３日付　外務省広域情報）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164111</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164111A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164111.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164111L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164110</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/03 17:05:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月３日１２ 時００分）</title>
        <lead>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>○イランの革命防衛隊は、中東地域の米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、新たに４月１日から米国企業及びUAE企業１８社を狙うと宣言しました。社名が挙げられた企業は以下のとおりです。 
Microsoft、Google、Apple、Meta、Oracle、Intel、HP、IBM、Cisco、Dell、Palantir、NVIDIA、Tesla、J.P.Morgan、GE、Boeing、G42、Spire Solutions 
上記企業が所在するインターネットシティやDIFC等の地域につきましては、特にご注意いただくよう、お願いします。 

またイランは、これまで以下のような警告を発出しています。 
（１）ラアス・ル・ハイマ（Ras Al Khaimah）首長国がイランを攻撃するための作戦に利用されているとして、近い将来に同地域を攻撃対象とする可能性がある旨発表し、同地域居住者に避難を呼びかける警告を発出しました。 
（２）UAE国内の３港（Fujairah港、Jebel Ali港、Khalifa港）及び石油関連施設（アブダビに所在するAl Hosn Gas Field ）の周辺地域居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。 
（３）イラン国内の大学が攻撃されたことに対する報復として、中東地域にある米国系大学を攻撃する旨声明を発出しました。 

十分にご留意の上、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設米国に本部を有する大学や米国系大学と認識され得る大学（例：校名に「American」がつく大学等）及びその周辺地域には近づかないようにしてください。 

○豪州政府はドバイ国際空港近くにあるLe Meridien Hotel付近において継続的な脅威が存在するとし、ドバイのホテル周辺でのリスクが高まっている旨のアラートを出しています。空港やホテル周辺においては特に注意していただき、不要不急の訪問はお控えください。 
https://www.smartraveller.gov.au/destinations/middle-east/united-arab-emirates （豪州政府HP） 

○UAE国防省による４月２日午後４時の発表によれば、同日中に１９発の弾道ミサイル及び２６機のドローンが迎撃された模様です。また昨日中、アブダビのハリーファ経済特区（KEZAD）に迎撃による落下物により被害が生じた旨報じられています。当館管轄区域に滞在中の邦人の皆様におかれては、引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。 
爆発音が聞こえた場合には、    
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください 
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください  

なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。 

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。 

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課　国際　衛生対策室　検疫業務班　電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。 
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html（動物検疫所ＨＰ）（動物検疫所ＨＰ）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164110</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164110A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164110.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164110L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164108</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/03 15:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0994</cd>
            <name>アゼルバイジャン</name>
        </country>
        <title>領事窓口の一時閉鎖のお知らせについて</title>
        <lead>中東情勢の緊迫化等の影響を受け、在アゼルバイジャン日本国大使館の領事窓口は、来訪者の安全のため、引き続き４月６日（月）から４月１０日（金）まで一時的に閉鎖します。
　緊急時には、末尾に記載の【問い合わせ先】への連絡をお願い致します。
     【問い合わせ先】
　　在アゼルバイジャン日本国大使館
　　Tel:+944 50 222 8063
　　Email: consular@bk.mofa.go.jp</lead>
        <mainText>

【送信元】
　在アゼルバイジャン日本国大使館　領事班
　　　電　話：＋994-12-490-7818
     閉館時の連絡先：＋994-50-222-8063
　　　メール：consular@bk.mofa.go.jp
　　　Ｈ　Ｐ：https://www.az.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164108</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164108A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164108.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164108L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>530A</koukanCd>
        <koukanName>在アゼルバイジャン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164107</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/03 14:30:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>カラチ市内における抗議活動に関する注意喚起</title>
        <lead>本日（４月３日）、カラチ市内において、ガソリン等の燃料の値上げに対する抗議活動が予定されているため、最新の情報取得に努め、混雑している場所には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　本日（４月３日）、ジャマアテ・イスラミ（JI）が連邦政府の発表したガソリン等の燃料の値上げに対して、抗議活動を行うと発表しています。
　　抗議活動が実施されている間は、道路封鎖や警備のために渋滞し不測の事態に巻き込まれる可能性があります。また、交通渋滞を利用した強盗発生等も予想されますので、最新の情報取得に努め、混雑している場所には近づかないようにしてください。

２　なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認ください。

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164107</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164107A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164107.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164107L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>610E</koukanCd>
        <koukanName>在カラチ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164105</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/03 09:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>宗教関連イベントにおけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、無差別テロに遭遇する可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。  
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月１２日（日）にはロシア正教会の復活祭（カトリック・プロテスタントでは４月５日（日））が予定されています。  
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、無差別テロに遭遇する可能性が高まります。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。

２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが各国で発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、こうしたテロの発生が今後も継続することが懸念されます。  

３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月１２日にはロシア正教会の復活祭（カトリック・プロテスタントでは４月５日（日））が予定されています。 

４ ついては、外務省が発出した以下の「広域情報」を御参照の上、テロの被害に遭うことのないよう十分御注意願います。  
２０２６年２月１３日付外務省「広域情報」：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

５ 万一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察に通報し対応を依頼するとともに、安全な場所に避難した後、当館まで御一報ください。

在ユジノサハリンスク日本国総領事館
　電話　：+7-4242-72-55-30
（休日・夜間）：+7-4242-41-40-56
ホームページ：https://www.sakhalin.ru.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164105</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164105A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164105.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164105L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>517V</koukanCd>
        <koukanName>在ユジノサハリンスク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164104</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/03 08:35:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>宗教関連イベントにおけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、無差別テロに遭遇する可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。  
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月１２日（日）にはロシア正教会の復活祭（キリスト教では４月５日（日））が予定されています。  
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、無差別テロに遭遇する可能性が高まります。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。
 
２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが各国で発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、こうしたテロの発生が今後も継続することが懸念されます。  
 
３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月１２日にはロシア正教会の復活祭（キリスト教では４月５日（日））が予定されています。 
 
４ ついては、外務省が発出した以下の「広域情報」を御参照の上、テロの被害に遭うことのないよう十分御注意願います。  
２０２６年２月１３日付外務省「広域情報」：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html
 
５ 万一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察に通報し対応を依頼するとともに、安全な場所に避難した後、当館まで御一報ください。

【問い合わせ先】
在ハバロフスク日本国総領事館（領事班）
電　話：+7(4212)41-30-48
ＦＡＸ：41-30-49
メール：ryojibu@kh.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164104</infoUrl>
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        <koukanCd>517E</koukanCd>
        <koukanName>在ハバロフスク日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/03 03:10:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>キング・ファハド・コーズウェイへの脅威情報(４月２日）</title>
        <lead>１．４月２日(現地時間)、イランのイスラム革命防衛隊（IRGC）の機関であるファールス通信は、キャラジB1橋への空爆に対する報復としてクウェート、サウジアラビア、アブダビ、ヨルダンにある複数の橋をイラン軍の攻撃目標候補として挙げました。

２．攻撃目標として挙げた橋には、サウジアラビアとバーレーンを結ぶキング・ファハド・コーズウェイも含まれています。同道路を利用してサウジアラビアへ出国する際は、夜間や混雑時の利用を避けるとともに、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から最新の状況を確認するなど情報収集に努めてください。

３．また、ドローンやミサイル等に起因すると思われる爆発音等が聞こえた場合は、決して近づくことなく、
屋外にいる場合：近くの建物や地下への避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合：窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった、ご自身の身を守る行動を最優先に行うようお願いします。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164103</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/03 01:25:41</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>ソマリア</name>
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        <title>宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢の悪化を受け、中東地域以外でも不測の事態が発生する可能性は排除できません。

●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。

●近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生しています。常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払うとともに、テロの被害に遭う可能性を減らすため、以下の対策をお願いいたします。 
（１）	次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識しておく
観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等
（２）上記（１）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意の気持ちを持ち、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う
（３）もし、現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和８年４月２日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164102</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164102A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>713A</koukanCd>
        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164099</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/03 00:05:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（4月2日18:00時点）について</title>
        <lead>○4月2日18:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。

○今後、同空港が再開される等の変更がありましたら、改めてお知らせします。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164099</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164099A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164099L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>164098</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/02 23:55:40</leaveDate>
        <area>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（４月２日　１８：００現在）</title>
        <lead>○ バーレーン国際空港は、引き続きバーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。同空港が再開される等の情報がありましたら、改めてメールや当館ホームページでお知らせします。
○ ダンマン空港におけるガルフエアの運航便について、新たにイスタンブール（トルコ）、アテネ（ギリシャ）、ティルヴァナンタプラム（インド）とダンマン間の運航が追加されました。
○ 深夜帯の緊急警報システムの運用が４月１日から変更されました。</lead>
        <mainText>１．空港等の稼働状況
バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については以下のとおりです。 
サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。

○ バーレーン国際空港 
　４月２日１８時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。同空港が再開される等の情報がありましたら、改めてメールや当館ホームページでお知らせします。

○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　４月２日１８時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 

○ サウジアラビアのVISA、たびレジ案内
サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアのVISAを取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。

２．ダンマン空港におけるガルフエアの運航状況
○ バーレーン国際空港における離発着は未だ再開されていませんが、ガルフエアはキング・ファハド空港（サウジアラビア東部州、ダンマン）から下記の各空港へ向かうフライトを運航しています。（末尾３空港が新規追加）
　ロンドン（英国）、ムンバイ（インド）、バンコク（タイ）、フランクフルト（ドイツ）、ナイロビ（ケニア）、カイロ（エジプト）、カサブランカ（モロッコ）、チェンナイ（インド）、パリ（フランス）、マニラ（フィリピン）、イスタンブール（トルコ）、アテネ（ギリシャ）、ティルヴァナンタプラム（インド）

　なお、ガルフエアは同フライトの予約が確定された乗客に対し、バーレーンから同空港までの交通手段の準備に加え、サウジアラビアへの通過ビザの取得を支援する旨発表しております。
○ 詳細につきましては、ガルフエア公式サイトをご確認ください。
　ガルフエア公式サイト：https://www.gulfair.com/en/ 

３．深夜帯における緊急警報システムの運用変更
○ 内務省は４月１日からスマートフォン等への緊急警報システムの仕様を変更し、深夜１２時から午前６時の間に発せられる緊急警報については、音量の大きい警報音に替わり、通常の通知音のみとする旨発表しました。

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164098</infoUrl>
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        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>164097</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/02 23:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
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        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>宗教関連イベントにおけるテロに関する注意事項</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、無差別テロに遭遇する可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。  
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月１２日（日）にはロシア正教会の復活祭（キリスト教では４月５日（日））が予定されています。  
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。

１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、無差別テロに遭遇する可能性が高まります。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。

２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが各国で発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、こうしたテロの発生が今後も継続することが懸念されます。  

３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月１２日にはロシア正教会の復活祭（キリスト教では４月５日（日））が予定されています。 

４ ついては、外務省が発出した以下の「広域情報」を御参照の上、テロの被害に遭うことのないよう十分御注意願います。  
２０２６年２月１３日付外務省「広域情報」：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

５ 万一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察に通報し対応を依頼するとともに、安全な場所に避難した後、当館まで御一報ください。</lead>
        <mainText>

【お問い合わせ先】
在サンクトペテルブルク日本国総領事館
Consulate-General of Japan in Saint-Petersburg, Consulate Section
Address: 30 Millionnaya St.,St.Petersburg, Russia 191186
Tel: +7(812)336-76-73
Fax: +7(812)710-69-70
ホームページ: http://www.st-petersburg.ru.emb-japan.go.jp/indexjp.htm
E-mail: ryoji@px.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164097</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>宗教関連イベントにおけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、無差別テロに遭遇する可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。  
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月１２日（日）にはロシア正教会の復活祭（キリスト教では４月５日（日））が予定されています。  
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、無差別テロに遭遇する可能性が高まります。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。
 
２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが各国で発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、こうしたテロの発生が今後も継続することが懸念されます。  

３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月１２日にはロシア正教会の復活祭（キリスト教では４月５日（日））が予定されています。 

４ ついては、外務省が発出した以下の「広域情報」を御参照の上、テロの被害に遭うことのないよう十分御注意願います。  
２０２６年２月１３日付外務省「広域情報」：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

５ 万一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察に通報し対応を依頼するとともに、安全な場所に避難した後、当館まで御一報ください。

【問い合わせ先】
在ロシア日本国大使館領事部
電　話：（４９５）２２９－２５２０
メール：ryojijp@mw.mofa.go.jp　　　
ＨＰ：http://www.ru.emb-japan.go.jp/japan/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164096</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164096A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164096L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>517A</koukanCd>
        <koukanName>在ロシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164093</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/02 18:35:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0968</cd>
            <name>オマーン</name>
        </country>
        <title>米国関連企業への脅威情報（４月２日）</title>
        <lead>1. イランのイスラム革命防衛隊（IRGC）は、「イランへの攻撃において主要な役割を果たしている米国のICT及びAI企業を標的にする。」と宣言し、地域内の関連企業の従業員及び周辺住民は半径１キロメートル以内からの避難を呼びかけ、「今後イラン国内で暗殺行為が発生した場合、4月1日以降当該企業は攻撃され得る。」として、関連企業としてCisco、Oracle、GE等18の企業を名指ししました。
（関連リンク：ペルシャ語）：https://t.me/sepahpasdaran/20555 
 
2. 本声明内容を踏まえ、当面の間、関連する可能性のある施設への、不要不急の立ち寄りは避けるようにしてください。

3. ドローンやミサイル等に起因すると思われる爆発音等が聞こえた場合には、決して興味本位で近づくことなく、
屋外にいる場合：　近くの建物や地下への避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合：　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった、ご自身の身を守る行動を最優先に行うようお願いします。

4. また、オマーン当局は、軍事・治安関連の画像・動画の公開や未確認情報のSNS等での拡散を控えるよう警告していますので、そうした行為には厳に控えてください。</lead>
        <mainText>

■在オマーン日本国大使館
電話：（＋968）24601028（閉館時：（+968）8007-4122）
HP：https://www.oman.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Eメール：embjapan@mc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164093</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164093A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164093.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164093L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>761A</koukanCd>
        <koukanName>在オマーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164092</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/02 18:15:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（4月2日(木)12:00時点）</title>
        <lead>・4月2日(木)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での極めて限定された運用となっています。 
・イスラエル系航空会社のみによる特別運航（Recovery/Rescue/Emergency Flight）が継続しています。
・3月23日(月)17時から、１時間あたり出発機１機、到着機１機の制限及びイスラエル出発便搭乗可能人数が50人となっています。
・エル・アルの定期便は、4月11日(土)までキャンセルされています。
・本日、「4月6日(月)出発便フライト予定」追加

==============================
◆イラン、ヒズボッラーからのミサイル等に 
　よる攻撃が継続しています。  
◆在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に 
　遭われた方や被害の情報に接した方がいらっ
　しゃいましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　
※掲載されているのは4月6日(月)まで（本日、「4月6日分フライト予定」追加）。

●4月2日(木)出発便フライト予定（22便）
AIR HAIFA&lt;3&gt;
----LARNACA 3
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;8&gt;
----ATHENS 4
----LARNACA 3
----LARNACA via BANGKOK 1
ISRAIR AIRLINES&lt;11&gt;
----ATHENS 3
----LARNACA 3
----ROME    3
----FRANKFURT    1
----TBILISI    1</lead>
        <mainText>●4月3日(金)出発便フライト予定（20便）
AIR HAIFA&lt;3&gt;
----LARNACA 3
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;6&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 3
----LARNACA via BANGKOK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;7&gt;
----ATHENS 2
----LONDON 1
----PARIS 3
----ROME 1
ISRAIR AIRLINES&lt;4&gt;
----ATHENS 1
----LARNACA 1
----ROME 2

●4月4日(土)出発便フライト予定（23便）
AIR HAIFA&lt;4&gt;
----LARNACA 4
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;9&gt;
----ATHENS 5
----LARNACA 3
----BATUMI 1
ISRAIR AIRLINES&lt;10&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 4
----ROME 2
----TBILISI 1
----BUDAPEST 1

●4月5日(日)出発便フライト予定（21便）
AIR HAIFA&lt;1&gt;
----LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;4&gt;
----LARNACA 1
----LARNACA via NEW YORK 2
----LARNACA via HANOI 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;11&gt;
----ATHENS 1
----BANGKOK 1
----LONDON 2
----PARIS 3
----ROME 2
----NEW YORK 1
----PHUKET 1
ISRAIR AIRLINES&lt;5&gt;
----ATHENS 3
----LARNACA 1
----ROME 1

●4月6日(月)出発便フライト予定（24便）
AIR HAIFA&lt;1&gt;
----LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;4&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 1
----LARNACA via NEW YORK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;16&gt;
----ATHENS 2
----BANGKOK 1
----LONDON 1
----MIAMI 1
----NEWARK 4
----PARIS 3
----ROME 3
----NEW YORK 1
ISRAIR AIRLINES&lt;3&gt;
----LARNACA 1
----ROME 1
----TBILISI1

■■エルアルイスラエル航空公式（Last update: April 1, 2026, 10:00 AM (Israel time)）
●特記事項なし

■■報道
●特記事項なし

■■報道
●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、3月31日(火)更新）
https://passportnews.co.il/article/203830
====3月31日（火）====
ウィズ・エア：4月20日(月)まで運休
ブルガリア航空：4月11日(土)まで
エア・セーシェル：5月1日(金)（同日を含む）まで
キプロス航空は、4月16日(木)（同日を含む）まで
エア・ヨーロッパは、5月3日(日)（同日を含む）まで
KLM：5月17日(日)（同日を含む）まで
エーゲ航空：4月30日(木)（同日を含む）まで
エア・バルティック：5月31日(日)（同日を含む）まで
アメリカン航空：7月3日(金)（同日を含む）まで

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■報道
ヨルダン・クイーン・アリア国際空港に関するヨルダン民間航空規制庁委員長の発言（3月31日）
●航空交通がより良い水準へと回復しつつあり、現在の運航が通常時の59％に達している。
https://www.almamlakatv.com/news/195285-　

■■過越祭期間中の陸路国境検問所の運用（IAA公式発表、抜粋）
https://www.iaa.gov.il/en/land-border-crossings/notifications-and-updates-lion-s-roar/

■■エルアルイスラエル航空公式
●4月11日(土)までのイスラエル発の全定期便（および関連する復路便）はすべて欠航。
●現在、ニューヨーク、ロサンゼルス、マイアミ、ロンドン、パリ、ローマ、アテネへの限定的な運航。
●利用可能な座席数が限られているため、割り当て待ちの乗客への振り替えは発券順に行われ、人道的・医療上の特別な事情があるケースを優先する。
●出発便
・空港当局により、各便の搭乗者数を50名とする上限設定。
・イスラエル出発便の新規販売は4月15日(水)まで停止。
●到着便
・乗客数の制限は設けられていない。
・イスラエル着の便は空席状況に応じて購入可能。フライトの空席状況についてはこちら（https://www.elal.com/eng/seat-availability?d=1）で確認できる。
●カスタマーサービスセンター（+972-3-977-1111）は電話およびWhatsAppで連絡可能であり、コールセンターが対応できる事項は以下の通りである：
・今後1週間以内にフライトが割り当てられている、または確定している乗客で、質問や緊急の用件がある場合。
・予約コードが分からない乗客。
・17歳未満のお子様を同伴し、別々の予約で旅行する場合。
・48時間以内に出発する乗客には、優先的に対応する。
・それ以外の場合は、予約管理システムがリアルタイムで最新情報を提供しており、担当者が更新情報を受け取るよりも早く確認できることが多い。
・担当者が把握している情報は予約管理画面に表示されているものと同様であり、連絡をしても順番が早まることはなく、フライト実施の可能性やその他の事項に関する追加情報を得られることもない。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●3月27日(金)、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、4月10日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee） 
●外国人および観光客 
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。 
　・観光客（観光ビザ）。 
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。 
●イスラエル国民対象者 
・安全保障または外交上の必要性 
・緊急の人道上の事情 
・緊急の病状 
・重篤な病状の親族 
・保護者の同伴のない未成年者 
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合 
https://www.gov.il/en/service/safe-passage 

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164092</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164092A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164092.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164092L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164090</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/02 16:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0371</cd>
            <name>ラトビア</name>
        </country>
        <title>宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>（ポイント）
●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。  
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。  
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>（本文）
１　宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。 

２　近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。  

３　４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています（正教会では４月12日（日）に予定されています）。

４　テロに遭わないための対策及びテロに遭遇したときの対処法については、以下を参考としてください。
https://www.moj.go.jp/psia/ITH/topics/measures_01.html

５　万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（112番）に通報し対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。 

６　テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せて御参照ください。  
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策 Q＆A」（パンフレットは、https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.htmlに掲載。）  
（２）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル  
（マニュアルは、https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.htmlに掲載。）  
（３）外務省広域情報 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html

（参考）  
昨今の中東情勢の悪化を背景に、直近では以下のような事案が発生しています。

【米国】
●３月12日：デトロイトのシナゴーグに対する車両突入事案
●３月12日：バージニア州オールドドミニオン大学における銃撃事案
【英国】
●３月23日：ロンドン北部ゴルダーズ・グリーンにおけるユダヤ系救急サービスが所有する救急車４台に対する放火事案
【ベルギー】
●３月９日：東部リエージュ市内のシナゴーグにおける爆発事案 
【オランダ】
●３月13日：ロッテルダム市内のシナゴーグへの放火事案 
●３月14日：アムステルダムのユダヤ人学校の敷地内での爆発事案 
●３月15日：アムステルダム中心部にあるオフィスビルに対する爆発事案 
【フランス】
●３月28日：パリのバンク・オブ・アメリカ前における液体燃料を使った爆発未遂事案

このメールは在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、配信しています。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

２０２６年４月２日

在ラトビア日本国大使館より
（代表）+371-6781-2001
（e-mail）consular@rg.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164090</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164090A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164090.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164090L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>528A</koukanCd>
        <koukanName>在ラトビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164089</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/02 14:30:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月２日 ９時３０分）</title>
        <lead>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行きの便は運航され、すでに出発しましたが、羽田行きの便は欠航となっています。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>○イランの革命防衛隊は、中東地域の米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、新たに４月１日から米国企業及びUAE企業１８社を狙うと宣言しました。社名が挙げられた企業は以下のとおりです。 
Microsoft、Google、Apple、Meta、Oracle、Intel、HP、IBM、Cisco、Dell、Palantir、NVIDIA、Tesla、J.P.Morgan、GE、Boeing、G42、Spire Solutions 
上記企業が所在するインターネットシティやDIFC等の地域につきましては、特にご注意いただくよう、お願いします。 

またイランは、これまで以下のような警告を発出しています。 
（１）ラアス・ル・ハイマ（Ras Al Khaimah）首長国がイランを攻撃するための作戦に利用されているとして、近い将来に同地域を攻撃対象とする可能性がある旨発表し、同地域居住者に避難を呼びかける警告を発出しました。 
（２）UAE国内の３港（Fujairah港、Jebel Ali港、Khalifa港）及び石油関連施設（アブダビに所在するAl Hosn Gas Field ）の周辺地域居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。 
（３）イラン国内の大学が攻撃されたことに対する報復として、中東地域にある米国系大学を攻撃する旨声明を発出しました。 

十分にご留意の上、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設米国に本部を有する大学や米国系大学と認識され得る大学（例：校名に「American」がつく大学等）及びその周辺地域には近づかないようにしてください。 

○豪州政府はドバイ国際空港近くにあるLe Meridien Hotel付近において継続的な脅威が存在するとし、ドバイのホテル周辺でのリスクが高まっている旨のアラートを出しています。空港やホテル周辺においては特に注意していただき、不要不急の訪問はお控えください。 
https://www.smartraveller.gov.au/destinations/middle-east/united-arab-emirates （豪州政府HP） 

○UAE国防省による４月１日午後４時の発表によれば、同日中に５発の弾道ミサイル及び３５機のドローンが迎撃された模様です。また昨日中、迎撃による落下物によりフジャイラでは１名死亡、ウンム・ル・カイワインでは１名負傷した旨それぞれ報じられています。当館管轄区域に滞在中の邦人の皆様におかれては、引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。 
爆発音が聞こえた場合には、    
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください    
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください  

なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。 

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。 

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課　国際　衛生対策室　検疫業務班　電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。 
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html（動物検疫所ＨＰ）（動物検疫所ＨＰ）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164089</infoUrl>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/02 12:40:41</leaveDate>
        <title>【津波情報】米国津波センター発表（津波予想解除）</title>
        <lead>本日午前にお知らせした津波予想は解除されました。</lead>
        <mainText>インドネシア東部テルナテ島沖合の地震に伴い本日午前に米国津波センターが発出した津波予想につきましては、米国津波センターにより解除されましたのでお知らせいたします。

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164088</infoUrl>
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        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/02 10:50:42</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>清明節等期間中の閉所日及び安全対策に関するお知らせ</title>
        <lead>●台湾の清明節等の祝日に合わせ、当協会台北事務所及び高雄事務所は、４月３日（金）から４月６日（月）まで閉所となります。４月７日（火）より開所します。
●清明節期間中は、多くの人が移動し、特に観光地等は大勢の人が集まることが見込まれます。貴重品・旅券（パスポート）等の管理含め、外出の際には周囲の状況にくれぐれも留意し、可能な限りの安全対策に努めてください。また、渡航にあたっては、十分な補償内容の海外旅行保険等に加入することを強く推奨します。
●出入境時の持ち出し・持ち込みに制限のある物品もありますので、ご留意ください。また、感染症にご注意ください。</lead>
        <mainText>１．安全対策（貴重品管理、海外旅行保険等の加入等）
　盗難被害が多発しています。貴重品・旅券（パスポート）の十分な保管管理に努めるとともに、万一の旅券紛失や事故・病気等に備え、出発前に自分の携帯電話番号、旅行日程、宿泊先等の連絡手段をご家族や留守宅に残すとともに、十分な補償内容の海外旅行保険等（※１）に加入することを強く推奨します。
（※１　旅行中に病気や怪我等で現地の病院での治療等を余儀なくされるケースが発生しています。）

台湾を含む海外に渡航する場合には事前に「たびレジ」への登録をお願いいたします。
「たびレジ」（外務省）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

その他、安全対策の参考情報として、以下をご参照ください。
「台湾在留邦人安全の手引き」（当協会）
https://www.koryu.or.jp/safety/safety/guidance/

２．旅券（パスポート）を紛失等した場合
　台湾で旅券を紛失等し、すぐに帰国する必要がある場合は、「帰国のための渡航書」を当協会台北事務所又は高雄事務所にて作成します。本人確認等のために本籍地の記載のある住民票（６か月以内）等が必要になります。なお、「帰国のための渡航書」は当所開所中に作成することになります。予めご了承ください。

旅券を紛失等した場合の対応詳細については、下記をご参照ください。
「旅券を紛失等した方へ」（当協会）
https://www.koryu.or.jp/consul/passport/detail7/

３．台湾往来時の物品の持ち出し・持ち込みについて
　台湾では、持ち出し・持ち込みに制限のある物品（例：加熱式たばこ、多額の現金、食品やペット等）がありますので、ご不明な点は必ず台湾税関当局（財政部関務署）及び台湾関係当局にご確認いただきますようお願いいたします。
台湾税関当局（財政部関務署）
https://web.customs.gov.tw/

***********************************************
公益財団法人日本台湾交流協会
高雄事務所　領事室
住所：高雄市苓雅区和平一路87号9F,10F
電話：（市外局番07）-771-4008（内線747）
　    台湾域外からは（地域番号886）-7-771-4008（内線747）
FAX：（市外局番07）-771-2734
　   台湾域外からは（地域番号886）-7-771-2734
E-MAIL：ryoji-k1@ka.koryu.or.jp
ホームページ：https://www.koryu.or.jp/　　
***********************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164087</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164087.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会高雄事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/02 10:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0691</cd>
            <name>ミクロネシア</name>
        </country>
        <title>ヤップ州に対する津波警報の注意喚起の発出</title>
        <lead>●ヤップ州に津波に対する注意喚起が発出されました

本日４月２日ヤップ州時刻午前8時48分、インドンシア北スラウェシ州の東沖海底62キロを震源とするマグニチュード7.6の地震が発生しました。地震に伴って、米国津波センターは、ヤップ州を津波警報地域に指定致しました。情報収集するとともに、同地域に滞在中の皆様におかれましては、海岸には極力近づかないなどご注意下さい。

●万一、被害にあった方または被害にあった方を認知した場合には、大使館までご連絡願います。

ＮＯＡＡ：　https://www.tsunami.gov/
警報内容：
https://www.tsunami.gov/events/PHEB/2026/04/01/26091003/6/WEPA40/WEPA40.txt

在ミクロネシア日本大使館
電話：（６９１）３２０－５４６５ 
E-mail：japanemb-consul@pi.mofa.jp 
ＨＰ: https://www.micronesia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
ＦＢ: https://www.facebook.com/embassyofjapaninfsm/

※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164086</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164086A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164086.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>627A</koukanCd>
        <koukanName>在ミクロネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/02 09:55:57</leaveDate>
        <title>【津波情報】米国津波センター発表</title>
        <lead>米国津波センターにより北マリアナ諸島を含む地域に津波予想が発表されましたので（北マリアナ諸島沿岸では30cm以下の予想）、海岸付近での行動には十分にご注意下さい。</lead>
        <mainText>本日07:48にインドネシア東部テルナテ島沖合で地震が発生したことを受け、米国津波センターから以下の津波予想が発表されました。海岸付近で行動される際には注意を払って行動下さい。なお、北マリアナ諸島で予想される津波の高さ（潮位の上昇）は３０cm以下とのことです。

以下、米国津波センターの発表

TSUNAMI THREAT FORECAST
-----------------------

  * TSUNAMI WAVES REACHING 0.3 TO 1 METERS ABOVE THE TIDE LEVEL
    ARE POSSIBLE FOR SOME COASTS OF

      INDONESIA.


  * TSUNAMI WAVES ARE FORECAST TO BE LESS THAN 0.3 METERS ABOVE
    THE TIDE LEVEL FOR THE COASTS OF

      GUAM... JAPAN... MALAYSIA... NORTHERN MARIANAS... PALAU...
      PAPUA NEW GUINEA... PHILIPPINES... TAIWAN... AND YAP.

【お問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164085</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164085A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164085.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164085L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>067C</koukanCd>
        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164084</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/02 09:55:56</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【津波注意】北スラウェシ州ビトゥン沖での地震の発生</title>
        <lead>●4月2日6時48分(中部インドネシア時間) 北スラウェシ州のビトゥン沖（南東方向129km）を震源（震源の深さは62Km）としたM7.6の地震発生を受け、インドネシア気象庁は北スラウェシ州に津波注意報を発報しております。</lead>
        <mainText>1．4月2日6時48分(中部インドネシア時間)、北スラウェシ州のビトゥン沖（南東方向129km）を震源（震源の深さは56Km）としたM7.6の地震発生を受け、インドネシア気象庁は以下の地域に津波注意報を発報しております。

2．津波注意報が発報されている地域にお住まいの方は、海岸には近づかず、津波の危険が完全に去るまで、警戒を緩めず、継続して余震および津波の情報収集に努めてください。

【津波注意報地域】
1. 北マルク州テルナテ市
警戒レベル: 中(避難準備指示)
津波接近予想:6:53時(中部インドネシア時間)

2. 北マルク州ハルマヘラ
警戒レベル: 中(避難準備指示)
津波接近予想:6:54時(中部インドネシア時間)

3. 北マルク州ティドレ市
警戒レベル: 中(避難準備指示)
津波接近予想:6:56時(中部インドネシア時間)

4. 北スラウエシ州ビトゥン市
警戒レベル: 中(避難準備指示)
津波接近予想:7:12時(中部インドネシア時間)

5. 北スラウエシ州南ミナハサ
警戒レベル: 中(避難準備指示)
津波接近予想:7:16時(中部インドネシア時間)

6. 北スラウエシ州北ミナハサ、南エリア
警戒レベル: 中(避難準備指示)
津波接近予想:7:18時(中部インドネシア時間)

7. 北スラウエシ州サンギヘ島
警戒レベル: 小(海から離れるよう指示)
津波接近予想:7:14時(中部インドネシア時間)

8. 北スラウエシ州北ミナハサ、北エリア
警戒レベル: 小(海から離れるよう指示)
津波接近予想:7:15時(中部インドネシア時間)

 9. 北スラウエシ州Boolangmongonndow、南エリア
警戒レベル: 小(海から離れるよう指示)
津波接近予想:7:21時(中部インドネシア時間)

インドネシア気象庁公式ホームページ
https://www.bmkg.go.id/gempabumi/berpotensi-tsunami


このメールは、当事務所管轄地域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア地域各州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164084</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164084A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164084.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164084L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164083</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/02 09:51:21</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>スラウェシ州東沖におけるマグニチュード7.6の地震の発生</title>
        <lead>●本日４月２日西部インドネシア時刻午前5時48分（中部インドネシア午前6時48分）北スラウェシ州の東沖海底62キロを震源とするマグニチュード7.6の地震が発生しました。地震に伴って津波警報が発令されたものの、当館管轄州（バリ州、NTB州、NTT州）には発令されていません。今後、警報の発令範囲は変更される可能性があるため、情報収集するとともに、海岸には極力近づかないなどご注意下さい。
●今後も地震の情報に注意し身の安全確保に努めてください。
インドネシア気象庁（BMKG）ホームページ:
https://www.bmkg.go.id
●万一、被害にあった方または被害にあった方を認知した場合には、総領事館ま
でご連絡願います。</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164083</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164083A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164083.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164083L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607F</koukanCd>
        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164080</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/02 06:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>注意喚起：サンタクルス-コチャバンバ間旧街道の通行について</title>
        <lead>●降雨により、3月28日夜にはサンタクルスーコチャバンバ間（旧街道）で再び土砂崩れが発生し、落石により死傷者が出て、道路が一時期閉鎖されました。
●道路復旧後、4月1日未明に再度発生した土砂崩れにより、ラ・アンゴストゥーラ-サマイパタ間の道路が再度閉鎖されています。
●また、洪水のため閉鎖されているサンロレンソ-サリナス間でも、車両通行止めが続いています。
●今後も、サンタクルスーコチャバンバ間(旧街道)では土砂崩れ等が発生するおそれがあるため、当面の間、同区間の不要不急のバスを含む車両による移動はできるだけ控えるようにしてください。
●また、今後も洪水等の恐れがありますので、河川周辺地域には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>　降り続く雨により、サンタクルスーコチャバンバ間旧街道で断続的に土砂崩れが発生しております。3月28日夜に発生した土砂崩れでは、大型バス及びミニバスの上に岩石が落下し、1名が死亡、複数の負傷者が出ました。
この土砂崩れを受け、ボリビア道路公団（ABC）は一時ラ・アンゴストゥーラ-サマイパタ間の道路を閉鎖し復旧作業を実施。3月30日(月)に復旧していましたが、4月1日(水)未明に再度土砂崩れが発生。現場の復旧作業及び同区間内において雨による地滑りや地盤の飽和が記録されたため、同区間の通行は再度閉鎖されております。
また、洪水のため閉鎖されているサンロレンソ（サンタクルス市の北東約１８０km）-サリナス間では、水位が下がらず、サンミゲリート橋に危険があるとして、車両通行止めが続いています。
今後も、サンタクルスーコチャバンバ間（旧街道）では地盤の緩みにより土砂崩れや落石等が発生する恐れがあるため、最新の情報を注視しながら、当面の間、同区間の不要不急のバスを含む車両による移動については、できるだけ控えるようにしてください。
また、洪水のおそれもありますので、各河川の周辺地域には近づかないようにしてください。

***************************************************
在サンタクルス領事事務所
 Calle Saavedra No.314, Esq.Calle Cochabamba, 
 Santa Cruz - Bolivia
 Tel: +591-3335-1268，3333-1329
 Fax: +591-3335-1022
 e-mail: consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp</mainText>
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        <title>宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●　宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。
●　4月1日（水）から約1週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、4月5日（日）にはキリスト教のカトリックの復活祭（イースター）、4月12日（日）には東方正教会の復活祭が予定されています。
●　常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>1　宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。昨今の中東情勢の悪化を受け、欧州地域でも不測の事態が発生する可能性が排除されません。普段以上に最新の情報を収集し、周囲の状況に十分注意して下さい。
2　近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。 
3　4月1日（水）から約1週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、4月5日（日）にはキリスト教のカトリックの復活祭（イースター）、4月12日（日）には東方正教会の復活祭が予定されています。
4　ついては、外務省が発出した以下の「広域情報」をご参照の上、一層の安全対策にご留意ください。
2026年2月3日付外務省「広域情報」：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

在スロバキア日本大使館
Hlavne Namestie 2, 81327, Slovak Republic
電話番号：＋421　2　5980　0100
領事班メール：consular@bv.mofa.go.jp

●	Facebook
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※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>【モーリタニア】都市部における夜間車両通行禁止の決定について</title>
        <lead>モーリタニア政府は、４月２日（木）から、都市部において午前０時から午前５時までの車両通行を禁止することを決定しました。
国営通信報道によれば、これは国際的な原油の供給不足に対処するための決定であり、資源を効率的に使用することを目的としたものです。また、生活必需サービス、自転車、歩行者は通行禁止の対象外であり、バイクによる配達サービスは継続されるとされています。
これにより、ヌアクショット市内では当面の間、前記時間帯における自家用自動車及びバイクの運転は禁止されますので、ご承知おきください。</lead>
        <mainText>

【お問合せ先】 
在モーリタニア日本国大使館
代表電話：4525-0977
　　　　　4524-0763
　　　　　4425-0977        
メール：ryojimauritanie@nc.mofa.go.jp（領事担当）
緊急連絡（休日・夜間）：4600-1717（領事担当）
ホームページ：https://www.mr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164076</infoUrl>
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        <title>【安全情報】宗教関連の祝祭日等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>１ 宗教に関連する祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、不特定多数の市民を標的としたテロのリスクが高まります。また、現在、中東情勢が悪化しており、情勢に影響を受けた不測の事態が発生する可能性も否定できません。 

２ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教のカトリックの復活祭（イースター）、４月１２日（日）には東方正教会の復活祭が予定されています。

３ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生しています。これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。  

４ ついては、外務省が発出した以下の「広域情報」をご参照の上、一層の安全対策にご留意ください。  
２０２６年２月１３日付外務省「広域情報」：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html


【お問い合わせ先】 
在ポーランド日本国大使館　領事班 
☆電話：＋４８ ２２ ６９６ ５００５※開館時間のみ[09:00～12:30、13:30～17:00]。開館時間外に緊急を要する場合には大使館代表番号（+48 22 696 5000）へお掛けください（閉館時電話対応委嘱業者がまずは伺うことになります）。 
☆メール：cons@wr.mofa.go.jp  
☆ＨＰ：https://www.pl.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多く
の方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。

＜たびレジ＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
＜オンライン在留届＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164075</infoUrl>
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        <koukanName>在ポーランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/02 01:00:42</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>【安全情報】宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。
特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。

近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。

４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。  
常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>テロの被害に遭う可能性を減らすため、以下の対策をお願いします。
○次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。
観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。

○上記の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる。できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。

○現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。

○下記の一般的な留意事項に留意する。
【車両突入の場合】
・ガードレールや街灯などの遮へい物が無い歩道などでは危険が増すことを認識する。

【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】
・会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避けるよう努める。
・セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。
・不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。
・パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。

【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】
・直ちにその場に伏せる。
・周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮蔽物を活用し、低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。
・爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。

【刃物を用いたテロに遭遇した場合】
・犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。

万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（110番）に通報し対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。

【関連ＵＲＬ】
○２月１３日付：広域情報（テロ等に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html 

○２月２０日付：広域情報（中東情勢の急激な変化の可能性に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C014.html 

○２月２８日付：広域情報（イランへの攻撃に伴う注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C017.html 

○３月１２日付：広域情報（中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C020.html 

○３月２３日付：広域情報（中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html 

○「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf 

○スマートフォン用　海外安全アプリ
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <title>宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。 
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。 
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。米国では３月12日、デトロイトのシナゴーグに対する車両突入事案やバージニア州オールドドミニオン大学における銃撃事案が発生し、多数の死傷者が出ました。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。 
２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。 
３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています（一部教会では４月12日（日）に予定されています。）。 
４ テロの被害に遭う可能性を減らすため、以下の対策をお願いします。 
（１）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。 
観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。 
（２）上記（１）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。 
（３）現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。 
（４）下記の一般的な留意事項に留意する。 
【車両突入の場合】 
○ガードレールや街灯などの遮へい物が無い歩道などでは危険が増すことを認識する。 
【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】 
○会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避けるよう努める。 
○セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。 
○不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。 
○パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。 
【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】 
○直ちにその場に伏せる。 
○周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮蔽物を活用し、低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。 
○爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。 
【刃物を用いたテロに遭遇した場合】 
○犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。 
５ 万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（911番）に通報し対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。 
６ テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せて御参照ください。 
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q＆A」（パンフレットは、https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html 
に掲載。） 
（２）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル 
（マニュアルは、https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
に掲載。） 
（３）外務省広域情報 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html 
（参考） 
イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロを中心とする主な事件等（2025年） 
○12月：オーストラリアでのユダヤ教関連行事への襲撃事件 
○10月：英国でのシナゴーグ近くの車両突入・刺傷事件 
○５月：米国でのイスラエル大使館職員の射殺事件 
○５月：ドイツ・ビーレフェルトでの刃物襲撃事件 
○３月：ドイツ・マンハイムでの車両突入事件 
○２月：ドイツのホロコースト記念碑でのユダヤ人刺傷事件 
○２月：フランス・ミュルーズでの刃物襲撃事件、オーストリア・フィラハでの刃物襲撃事件 
○２月：ドイツ・ミュンヘンでの車両突入事件 
○１月：オーストラリアでのユダヤ人を標的とした爆破未遂事件 
○１月：米国・ニューオーリンズでの車両突入事件

■在ポートランド領事事務所
住所：1300 SW 5th Ave, Suite 2700, Portland OR 97201
電話：503-221-1811（代表）
Web：https://www.portland.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook：https://www.facebook.com/JapaneseConsularOfficePortland/</mainText>
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        <koukanName>在ポートランド領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164071</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/02 00:25:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0044</cd>
            <name>英国／イギリス／グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国</name>
        </country>
        <title>宗教関連イベント期間のテロに関する注意喚起</title>
        <lead>　宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢の悪化を受け、中東地域以外でも不測の事態が発生する可能性は排除できません。

　４月１日（水）からは約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。
 
　常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>　近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。 

　テロの被害に遭う可能性を減らすため、以下の対策をお願いいたします。 
（１）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識しておく
観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等
（２）上記（１）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意の気持ちを持ち、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う
（３）もし、現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める

　万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（999番）に通報し対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。 

　テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せてご参照ください。 
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策 Q＆A」https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html
（２）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
（３）外務省広域情報 
ア　中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起（本年３月２３日付）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html
イ　テロ等に関する注意喚起（本年２月１３日付）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

■在エディンバラ日本国総領事館 
https://www.edinburgh.uk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
住所：2 Melville Crescent, Edinburgh EH3 7HW, U.K. 
電話：（市外局番131）-225-4777
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164071</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164071A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164071.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164071L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>518E</koukanCd>
        <koukanName>在エディンバラ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164070</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/02 00:15:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0381</cd>
            <name>セルビア</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0382</cd>
            <name>モンテネグロ</name>
        </country>
        <title>最近のセルビア各地における衝突事案について</title>
        <lead>【ポイント】 
・最近、セルビア各地で暴力を伴う衝突事案が増加しています。 
・今後も散発的に同様の衝突事案が発生する可能性があることから、大規模な集会や警察との衝突を認知した場合は、なるべく近づかずに十分な距離を取ることを心がけて下さい。</lead>
        <mainText>【本文】 
○最近、セルビア各地で暴力を伴う衝突事案が増加しています。具体的には3月29日（日）の地方選挙に際し、与党支持者と野党支持者の間で暴力事案が発生したほか、3月31日（火）夕刻にはベオグラード大学本部付近で実施された抗議集会において、警察と学生を中心とした市民との間で衝突事案が発生しています。 
○今後も散発的に同様の衝突事案が発生する可能性があることから、大規模な集会や警察との衝突を認知した場合は、なるべく近づかずに十分な距離を取ることを心がけて下さい。 
○安全に関して気になること、ご心配のことがあれば、遠慮なく大使館にご連絡ください。また、皆様からの情報提供は、皆様の安全確保に役立てたいと思います。 
○このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
【連絡先】 
在セルビア日本国大使館 
担当／領事・警備班 
住所：　Tresnjinog cveta 13, 11070 Novi Beograd 
電話：　+381-11-3012800 
FAX：　+381-11-7118258 
領事メールアドレス：　consular@s1.mofa.go.jp 
大使館ホームページ：　http://www.yu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※領事窓口（除く土日祝日）：　8:30-12:30, 13:30-17:00 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164070</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164070A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164070.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164070L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>520A</koukanCd>
        <koukanName>在セルビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164069</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 23:55:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0420</cd>
            <name>チェコ</name>
        </country>
        <title>宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。 
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはカトリックの復活祭（イースター）、４月１２日（日）には東方正教会の復活祭（イースター）が予定されています。  
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。昨今の中東情勢の悪化を受け、欧州地域でも不測の事態が発生する可能性が排除されません。普段以上に最新の情報を収集し、周囲の状況に十分注意して下さい。

２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。 
 
３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、カトリックの復活祭（イースター）、４月１２日（日）には東方正教会の復活祭（イースター）が予定されています。

４ ついては、外務省が発出した以下の「広域情報」をご参照の上、テロの被害に遭わないよう十分ご注意願います。  
２０２６年２月１３日付外務省「広域情報」：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

５ 万一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察に通報し対応を依頼するとともに、安全な場所に避難した後、当館までご一報ください。

６ 在留届及び「たびレジ」への登録
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

（在留届） https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ） https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg

※このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛てに配信しています。既にチェコにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。また、「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて下記「たびレジ」ホームページにアクセスの上、登録した旅行情報の削除をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

(問い合わせ窓口)
○在チェコ日本国大使館
住所：6th floor, Klicperova 3208/12, Praha 5, 150 00, Czech Republic
電話：+420 257 533 546
http://www.cz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○外務省　海外安全ホームページ：
http://www.anzen.mofa.go.jp/ 
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp  （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164069</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164069A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164069.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164069L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>502A</koukanCd>
        <koukanName>在チェコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164068</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 23:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0355</cd>
            <name>アルバニア</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>〇４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。
〇宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。
〇常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。

　万が一、事件・事故等に巻き込まれた場合、アルバニア警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を在アルバニア日本国大使館に連絡して下さい。

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話　： +355 4 454 7930（領事窓口受付時間：09:00～12:00,13:30～16:00（祝休日除く））
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164068</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164068A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164068.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164068L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>552A</koukanCd>
        <koukanName>在アルバニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164066</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 23:35:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0260</cd>
            <name>ザンビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ルサカ市内のデモの発生等（注意を要する場所等）について</title>
        <lead>○４月１日１５時現在、ルサカ市内のザンビア大学周辺及び同大学構内にて発生していた抗議デモは沈静化しました。 
○一方、今後も同大学周辺における予測不能なデモ発生の可能性があります。
○邦人の皆様におかれましては、以下の場所に不用意に近づくことは避けると共に引き続き安全確保に十分ご留意ください。事件・事故に遭遇された場合や不審な点に気づかれた場合は、直ちに警察（緊急電話番号：991または999）へご連絡いただくとともに、当館（電話：＋260-211-251-555）にもご一報くださいますようお願いいたします。</lead>
        <mainText>1. ザンビア大学（ＵＮＺＡ）
2. Great East Road
3. Kamloops Road
4. Thabo Mbeki Road
5. East Park Mall
6. Arcades Mall
以 上

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164066</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164066A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164066.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164066L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>725A</koukanCd>
        <koukanName>在ザンビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164065</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 23:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>イラン関連情報第８報：米国関連企業に対する脅威情報</title>
        <lead>１　３月３１日夜、イランの革命防衛隊系メディアは、これまでの米・イスラエルによるイラン国民を標的とした攻撃において米国のICT及びAI企業が関与しているとして、以下18社を正当な標的とするなどと警告しました。
対象企業：(1)Cisco, (2)HP, (3)Intel, (4)Oracle, (5)Microsoft, (6)Apple, (7)Google, (8)Meta, (9)IBM, (10)DELL, (11)Palantir, (12)Nvidia,(13)J.P.Morgan, (14)Tesla, (15)General Electric, (16)Spire Solutions,(17)Group 42, (18)Boeing
２　さらに、上記企業周辺の住民に対して、半径１キロメートル以内の場所から避難するよう警告するとともに、今後イラン国内で暗殺行為が発生した場合、４月１日午後８時（テヘラン時間）以降、上記企業が攻撃されることを覚悟するよう警告しました。
３　これを受けて同日、在サウジアラビア米国大使館は、セキュリティ・アラートを以下のとおり更新しています。
－ 米国市民が集まる場所に対する脅迫の報告をフォローしています。米国市民の皆様には、ホテル、その他米国内の企業や教育機関を含む集会場所が標的となる可能性があることにご留意ください。
https://sa.usembassy.gov/security-alert-u-s-embassy-riyadh-saudi-arabia-march-31-2026/
４　在留邦人の皆様におかれましては、引き続き、
－ 攻撃の対象となる可能性のある施設には近づかない（写真撮影も厳禁）
－ ミサイル・ドローン、着弾状況等の写真撮影、SNSへの投稿・共有を行わない
－ 信頼できる公式の情報源からの最新情報を確認する
などして、ご自身の安全確保に努めてください。
　　万が一、被害に遭われた場合や邦人の被害情報に接した場合には、総領事館まですぐにお知らせください。</lead>
        <mainText>

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
■■■■■■■■■■■■■■■
在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164065</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164065A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164065.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>708D</koukanCd>
        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 22:25:40</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>悪天候ERMINIOに関する注意喚起</title>
        <lead>○ギリシャ気象庁は、本日1日（水）から明日2日（木）にかけて、アッティカ県を含むほぼ全国での大雨や豪雨、強風のほか、山間部では降雪を予想し、最も高い警戒レベルである「赤」を発令しました（4段階の警戒レベルの4）。
○ギリシャ気候危機・市民防災省は、悪天候に対する以下の予防措置を呼びかけています。
・テレビ、ラジオ等で最新情報を入手し、当局の指示に従う。
・悪天候時には、不要不急の外出を控える。
・海域や沿岸部での活動は避ける。
・氾濫した沢や道路は、車でも徒歩でも横断しないこと。
・強風時は、大きな木や標識等、倒れたり落下する危険性のあるものに近づかない。また、その下に駐車しない。
・一部地域では、車のタイヤチェーン（降雪時は装着）の搭載など、滑り止め対策が義務付けられ、搭載していない場合は違反金が科せられることがある。
・危険な時は、「112番」（緊急サービスに繋がる欧州共通緊急番号）または「100番」（警察）、「199番」（消防庁）、「166番」（救急救命）に連絡する。
○ギリシャに滞在中の方は、報道や以下のサイトで最新の気象情報を確認し、悪天候時には不要不急の外出を控えるなど、身の安全の確保に努めてください。

・ギリシャ気候危機・市民防災省
https://civilprotection.gov.gr/
https://civilprotection.gov.gr/odigies-prostasias?lang=en（安全対策）
・ギリシャ気象庁
https://emy.gr/en/warnings?tab=mainland&amp;area=current-alerts</lead>
        <mainText>

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164062</infoUrl>
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        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 22:10:40</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（４月１日）</title>
        <lead>１　当地米国大使館は、引き続きセキュリティアラートを発出しており、イラクからの早期退避を含めた注意喚起を行っています。以下ウェブサイトの言及のとおり、これまでにスレイマーニーヤ県（クルディスタン地域）の米系大学を標的とした可能性のある攻撃があった他、昨日は米国人ジャーナリストの誘拐事案が報じられています。
https://iq.usembassy.gov/security-alert-u-s-embassy-baghdad-iraq-march-29-2026/

２　また、バグダッドやエルビル等の都市部も含め爆発物を使用した事案が連日継続的に発生しています。さらに今週４日（土）には、当地の宗教指導者であるサドル師の呼びかけで反米・イスラエルを訴える集会が各地で予定されています。

３　現在も、イラク空域封鎖は継続されており、航空便の再開のめどはたっていませんが、トルコ、クウェート等の陸路国境は開放されています。特にイラクからトルコへ入国に際しては、以下の情報の事前通報が必要となっており、他のルートについても今後、類似の措置がとられる可能性がありますので、万一現在もイラク滞在をされている場合は、当館又はエルビル領事事務所に必要情報の連絡の上、早期の出国※をお願いします。

（陸路でのイラク出国に必要な情報）
●　出国日
●　パスポート情報（顔写真ページ写し）
●　出国先での一時滞在先
●　出国先からの航空券情報（Eチケット写し）

※現在、イラク全域は危険情報がレベル４（退避勧告）となっています。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T036.html#ad-image-0</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/

●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, 
　　　　　　　+964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp

　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164061</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164061A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164060</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 22:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>強盗事件の発生（ヨハネスブルグＣＢＤ（Central Business District））</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

【ポイント】
３月３１日、邦人旅行者が首締め強盗に遭い、財布、スマートフォンを強奪される事件が発生しました。</lead>
        <mainText>【本文】
１　３月３１日（火）の正午頃、邦人旅行者がヨハネスブルグ市のＣＢＤ（Central Business District）のJoubert Park付近でバスを待っていたところ、２人組と思われる者に背後から首を締められ、ポケットに入れていた財布やスマートフォンを強奪される被害に遭いました。

２　つきましては、以下の点に留意して安全対策を講じるようにしてください。
（１）ヨハネスブルグ市のＣＢＤは、強盗や窃盗事件などの犯罪が昼夜問わずに多発する場所であり、ツワネ市（旧プレトリア）及びダーバン市の各ＣＢＤとともに、危険度レベル２（不要不急の渡航は止めてください）に指定されています。「南アフリカ滞在安全の手引き」等を参考にして、不用意に近付かないようにしてください。
「南アフリカ滞在安全の手引き」
https://www.za.emb-japan.go.jp/files/100513845.pdf

（２）南アフリカでは、常に物を盗もうとターゲットを選定している犯罪者がいます。服装や装飾品などの見た目から狙われることもありますし、また、所持しているスマートフォンや現金を見られることで、ターゲットになることもあります。南アフリカ国内では、日本人を含むアジア人の外見だけで目立っているということを改めて認識した上で行動するようにしてください。
（３）万が一、武器を突きつけられて金品を要求された場合は、絶対に抵抗しないでください。抵抗した場合、銃器、ナイフなど凶器で危害を加えられるおそれが非常に高くなります。
（４）日頃から、スマートフォンを盗まれた場合に遠隔で初期化できるように設定しておくこと、クレジットカード会社等の緊急連絡先などを控えておくこと等の対策をあらかじめとるとともに、盗難にあった際には、直ちに利用停止措置をとることで、被害を最小限にとどめるよう努めてください。
（５）昼夜を問わず、街中の徒歩移動や公共交通機関の利用は控えて、車両で移動するようにしてください。

３　万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を当館にご連絡ください。

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164060</infoUrl>
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        <koukanCd>718A</koukanCd>
        <koukanName>在南アフリカ共和国日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 21:21:22</leaveDate>
        <area>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0260</cd>
            <name>ザンビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ルサカ市内のデモの発生等について</title>
        <lead>○４月１日１３時１７分現在、ルサカ市内のザンビア大学周辺及び同大学構内にて、学生による抗議デモが発生しました。 
○今後も同大学周辺における予測不能なデモ発生の可能性があります。
○邦人の皆様におかれましては、同大学周辺には不用意に近づかないようお願いするとともに、安全確保に十分ご留意ください。万が一被害に遭われた場合には大使館にご一報いただくよう宜しくお願いします。 以下、事案の詳細および注意喚起事項をお伝えします。</lead>
        <mainText>1. 事案の概要
○３月３０から３１日、ザンビア大学（ＵＮＺＡ）構内でマンホールのない排水口に学生が落ち死亡する事件が複数発生。
○４月１日午前から昼にかけ、同大学の学生らによる同大学の衛生管理状態等に抗議するデモが発生。投石を伴うデモ隊はＵＮＺＡからGreat East Road 及び Tabo Mbeki Roadを経由して大統領に向かっていたところ官憲により鎮圧されました。
○一部情報によると、同デモ隊は今後も抗議活動を実施する可能性があります。

2. 注意喚起事項 
○当地では、平和的な集会がしばしばエスカレートする傾向があります。邦人の皆様におかれましては、安全確保のため、不要に同地域周辺への立ち入りを控えてください。
○また、事件・事故に遭遇された場合や不審な点に気づかれた場合は、直ちに警察（緊急電話番号：991または999）へご連絡いただくとともに、当館（電話：＋260-211-251-555）にもご一報くださいますようお願いいたします。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164059</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 20:56:04</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0044</cd>
            <name>英国／イギリス／グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国</name>
        </country>
        <title>宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢の悪化を受け、中東地域以外でも不測の事態が発生する可能性は排除されません。
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。 
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>【本文】
１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢の悪化を受け、中東地域以外でも不測の事態が発生する可能性は排除されません。

２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。 

３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４ 月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。

４ テロの被害に遭う可能性を減らすため、以下の対策をお願いいたします。 
（１）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識しておく。 
観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。 
（２）上記（１）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意の気持ちを持ち、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。 
（３）もし、現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。 
（４）以下の事態に対しての留意事項も参考にしてください。 
【車両突入の場合】 
○ガードレールや街灯などの遮へい物が無い歩道などでは危険が増すことを認識する。 
【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】 
○会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避けるよう努める。 
○セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。 
○不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。 
○パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つようにできる限り努める。 
【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】 
○直ちにその場に伏せる。 
○周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮蔽物を活用し、 低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到す ると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、十分注意する。 
○爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。 
【刃物を用いたテロに遭遇した場合】 
○犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。 

５ 万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（999番）に通報し対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。 

６ テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せて御参照ください。 
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策 Q＆A」https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html
（２）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
（３）外務省広域情報 
ア　中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起（本年３月２３日付）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html
イ　テロ等に関する注意喚起（本年２月１３日付）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛に配信しています。「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて次の「たびレジ」ホームページにアクセスの上、登録した旅行情報の削除をお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在英国日本国大使館　領事班 
+44 -(0)20-7465-6565（9:30～18:00 （休館日を除く月曜日～金曜日））
inquiry-consulate@ld.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164057</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164057A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164057.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164057L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>518A</koukanCd>
        <koukanName>在英国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164056</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 20:35:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（4月1日14:00時点）について</title>
        <lead>○4月1日（現地時間）、クウェート民間航空局はクウェート国際空港が複数のドローンの標的となり、物的被害が発生した旨発表しました。

○4月1日14:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164056</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164056A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 20:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0359</cd>
            <name>ブルガリア</name>
        </country>
        <title>宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。 
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはカトリックの復活祭（イースター）、４月１２日（日）には東方正教会の復活祭（イースター）が予定されています。  
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。ブルガリア当局は、ブルガリア国内における具体的なテロの脅威は、現在のところ認めないとしつつ、中東情勢の悪化を受けて、空港、駅、イスラエルやユダヤ教関連施設（シナゴーグ等）、米国関連施設などにおいて引き続き警戒を強化しています。

２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。 
 
３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、カトリックの復活祭（イースター）、４月１２日（日）には東方正教会の復活祭（イースター）が予定されています。

４ 万一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、緊急電話番号（１１２）に通報し対応を依頼するとともに、安全な場所に避難した後、当館までご一報ください。
 
（参考）２０２６年２月１３日付外務省「広域情報　テロに関する注意喚起」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164055</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164055A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>524A</koukanCd>
        <koukanName>在ブルガリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164054</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 19:35:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>イラン関連情報第１８報：米国関連企業に対する脅威情報</title>
        <lead>１　３月３１日夜、イランの革命防衛隊系メディアは、これまでの米・イスラエルによるイラン国民を標的とした攻撃において米国のICT及びAI企業が関与しているとして、以下18社を正当な標的とするなどと警告しました。
対象企業：(1)Cisco, (2)HP, (3)Intel, (4)Oracle, (5)Microsoft, (6)Apple, (7)Google, (8)Meta, (9)IBM, (10)DELL, (11)Palantir, (12)Nvidia,(13)J.P.Morgan, (14)Tesla, (15)General Electric, (16)Spire Solutions,(17)Group 42, (18)Boeing

２　さらに、上記企業周辺の住民に対して、半径１キロメートル以内の場所から避難するよう警告するとともに、今後イラン国内で暗殺行為が発生した場合、４月１日午後８時（テヘラン時間）以降、上記企業が攻撃されることを覚悟するよう警告しました。

３　これを受けて同日、在サウジアラビア米国大使館は、セキュリティ・アラートを以下のとおり更新しています。
－ 米国市民が集まる場所に対する脅迫の報告をフォローしています。米国市民の皆様には、ホテル、その他米国内の企業や教育機関を含む集会場所が標的となる可能性があることにご留意ください。
https://sa.usembassy.gov/security-alert-u-s-embassy-riyadh-saudi-arabia-march-31-2026/

４　在留邦人の皆様におかれましては、引き続き、
－ 攻撃の対象となる可能性のある施設には近づかない（写真撮影も厳禁）
－ ミサイル・ドローン、着弾状況等の写真撮影、SNSへの投稿・共有を行わない
－ 信頼できる公式の情報源からの最新情報を確認する
などして、ご自身の安全確保に努めてください。
　　万が一、被害に遭われた場合や邦人の被害情報に接した場合には、大使館まですぐにお知らせください。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164054</infoUrl>
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        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164053</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 19:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>米国関連企業への脅威情報(４月１日）</title>
        <lead>１．3月31日(現地時間)、イランのイスラム革命防衛隊（IRGC）関連のテレグラム（SNS）において、「イランへの攻撃において主要な役割を果たしている米国のICT及びAI企業を標的にする。」「地域内の関連企業の従業員及び周辺住民は半径１キロメートル以内から離れること。」「現地時間の4月1日午後8時（バーレーン時間午後7時30分）以降、イラン国内への攻撃が発生する度に、当該企業は攻撃され得る。」旨の内容を投稿し、関連企業としてCisco、Oracle、Microsoft、GP.Morgan等18の企業を名指しました。
（関連リンク：ペルシャ語）：https://t.me/sepahpasdaran/20555 
２．これら企業は、World Trade CenterやFinancial Harbourが所在するManama地区北部やSeef地区等に所在しているとの情報もあることから、本声明内容を踏まえ、当面の間、関連する可能性のある施設及びその近傍施設への不要不急の立ち寄りは避けるようにしてください。
３．また、ドローンやミサイル等に起因すると思われる爆発音等が聞こえた場合は、決して近づくことなく、
　　屋外にいる場合：近くの建物や地下への避難、物陰に身を隠す
　　屋内にいる場合：窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった、ご自身の身を守る行動を最優先に行うようお願いします。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164053</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164053A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164053.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164053L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164052</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 19:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>西ベンガル州議会総選挙期間中の注意喚起</title>
        <lead>＜ポイント＞
●西ベンガル州では、西ベンガル州議会総選挙が、４月２３日と４月２９日の２段階で実施されます。
●５月４日の開票・結果発表までの間は、各地で選挙運動の加熱化や政党間支持者の衝突、投票妨害等不測の事態が発生する恐れは排除できませんので、選挙関連の現場にはできるかぎり近づかず、やむを得ない場合も十分に注意してください。</lead>
        <mainText>＜本文＞
１．西ベンガル州では、西ベンガル州議会総選挙が、４月２３日と４月２９日の２段階に分けて実施されます。投票日等は、以下の西ベンガル州政府通知アーカイブ等にて確認してください。
https://wbxpress.com/schedule-general-election-west-bengal-legislative-assembly-2026/

２．５月４日の開票・結果発表までの間、各地で実施される選挙運動の加熱化や政党間支持者の衝突、投票の妨害等が発生する可能性は排除できませんので、選挙活動が行われるような場所や人が集まるような場所にはできるかぎり近づかず、やむを得ない場合も十分に注意してください。

３．５月４日までの間に西ベンガル州内各地を旅行・移動される方は、事前に旅行先の選挙(投票日)日程や選挙関連の情勢不安の有無などの確認に努めてください。

このメールは、在留届及びたびレジの登録者宛に配信しています。  
既にインドにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、ご家族を帯同されていた場合には、ご本人を含め全員のお名前と出国日をお知らせください。 

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

（お問い合わせ先）   
在コルカタ日本国総領事館 領事班 
電話 : +91-(0)33-3507-6830（代表） 
Email : ryoji_kolkata@cc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164052</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164052A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164052.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164052L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>606E</koukanCd>
        <koukanName>在コルカタ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164051</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 19:05:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0041</cd>
            <name>スイス</name>
        </country>
        <title>宗教関連イベントにおけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、無差別テロに遭遇する可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。  
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。  
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、無差別テロに遭遇する可能性が高まります。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。 
２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。  
３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています（一部教会では４月12日（日）に予定されています）。  
４ ついては、外務省が発出した以下の「広域情報」をご参照の上、テロの被害に遭うことのないよう十分ご注意願います。  
２０２６年２月１３日付外務省「広域情報」：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html
５ 万一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察に通報し対応を依頼するとともに、安全な場所に避難した後、当館までご一報ください。

（問い合わせ窓口）
○在スイス日本国大使館
電話：+41-31-300-22-22
メール：consularsection@br.mofa.go.jp
住所：Engestrasse 53, 3012 Berne, Switzerland
ホームページ：https://www.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ジュネーブ領事事務所
電 話 ：+41-(0)22-716-9900
メール：consulate@br.mofa.go.jp
住　所：82, rue de Lausanne, 1202 GENEVE, SUISSE
ホームページ：https://www.geneve.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164051</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164051A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164051.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164051L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>516A</koukanCd>
        <koukanName>在スイス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164050</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 18:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0353</cd>
            <name>アイルランド</name>
        </country>
        <title>【安全情報】宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>○宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。 

○4月1日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、4月5日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。</lead>
        <mainText>○また、直近では欧州において以下のような事案が発生しています。
【英国】
・ 3月23日：ロンドン北部ゴルダーズ・グリーンにおけるユダヤ系救急サービスが所有する救急車4台に対する放火事案
【ベルギー】
・ 3月9日：東部リエージュ市内のシナゴーグにおける爆発事案 
【オランダ】
・ 3月13日：ロッテルダム市内のシナゴーグへの放火事案 
・ 3月14日：アムステルダムのユダヤ人学校の敷地内での爆発事案 
・ 3月15日：アムステルダム中心部にあるオフィスビルに対する爆発事案 
【フランス】
・ 3月28日：パリのバンク・オブ・アメリカ前における液体燃料を使った爆発未遂事案
 
○つきましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、十分に注意を払っていただくようにお願いします。万が一、不測の事態に居合わせた場合には、速やかにその場を離れる・警察官等の指示をよく聞き冷静に行動する等、皆様ご自身で安全確保を図っていただくようにお願いします。
○万が一、被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、緊急ダイヤル（999・112番）に通報し対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。

（参考情報）
外務省・海外安全ホームページ　広域情報・中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html

=============================================
在アイルランド日本国大使館
住所：Nutley Building, Merrion Centre, Nutley Lane, Dublin 4, D04 RP73
電話番号（代表）：01-202-8300
E-mail（領事班）：consular@ir.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ie.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛に配信しています。既にアイルランドにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、帰国・転出された方全員のお名前と出国年月日をお知らせください。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164050</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164050A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164050L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>522A</koukanCd>
        <koukanName>在アイルランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164049</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 18:35:45</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>清明節等期間中の閉所日及び安全対策に関するお知らせ</title>
        <lead>●台湾の清明節等の祝日に合わせ、当協会台北事務所及び高雄事務所は、４月３日（金）から４月６日（月）まで閉所となります。４月７日（火）より開所します。
●清明節期間中は、多くの人が移動し、特に観光地等は大勢の人が集まることが見込まれます。貴重品・旅券（パスポート）等の管理含め、外出の際には周囲の状況にくれぐれも留意し、可能な限りの安全対策に努めてください。また、渡航にあたっては、十分な補償内容の海外旅行保険等に加入することを強く推奨します。
●出入境時の持ち出し・持ち込みに制限のある物品もありますので、ご留意ください。また、感染症にご注意ください。</lead>
        <mainText>１．安全対策（貴重品管理、海外旅行保険等の加入等）
盗難被害が多発しています。貴重品・旅券（パスポート）の十分な保管管理に努めるとともに、万一の旅券紛失や事故・病気等に備え、出発前に自分の携帯電話番号、旅行日程、宿泊先等の連絡手段をご家族や留守宅に残すとともに、十分な補償内容の海外旅行保険等（※１）に加入することを強く推奨します。
（※１　旅行中に病気や怪我等で現地の病院での治療等を余儀なくされるケースが発生しています。）
台湾を含む海外に渡航する場合には事前に「たびレジ」への登録をお願いいたします。
「たびレジ」（外務省）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

その他、安全対策の参考情報として、以下をご参照ください。
「台湾在留邦人安全の手引き」（当協会）
https://www.koryu.or.jp/safety/safety/guidance/

２．旅券（パスポート）を紛失等した場合
台湾で旅券を紛失等し、すぐに帰国する必要がある場合は、「帰国のための渡航書」を当協会台北事務所又は高雄事務所にて作成します。本人確認等のために本籍地の記載のある住民票（６か月以内）等が必要になります。なお、「帰国のための渡航書」は当所開所中に作成することになります。予めご了承ください。

旅券を紛失等した場合の対応詳細については、下記をご参照ください。
「旅券を紛失等した方へ」（当協会）
https://www.koryu.or.jp/consul/passport/detail7/

３．台湾往来時の物品の持ち出し・持ち込みについて
台湾では、持ち出し・持ち込みに制限のある物品（例：加熱式たばこ、多額の現金、食品やペット等）がありますので、ご不明な点は必ず台湾税関当局（財政部関務署）及び台湾関係当局にご確認いただきますようお願いいたします。
台湾税関当局（財政部関務署）
https://web.customs.gov.tw/

【問い合わせ先】
日本台湾交流協会台北事務所 領事室
住所：台北市松山區慶城街28號 通泰商業大樓
電話：（02）2713-8000 （内線2111～2112）
FAX：（02）2713-0975
E-MAIL：ryoji-k1@tp.koryu.or.jp
※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164049</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164049L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会台北事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ルクセンブルク</name>
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        <title>宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。 
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。
 
２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。  

３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。  

４ ついては、外務省が発出した以下の「広域情報」をご参照の上、テロの被害に遭わないよう十分ご注意願います。  
２０２６年２月１３日付外務省「広域情報」：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

５ 万一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察に通報し対応を依頼するとともに、安全な場所に避難した後、当館までご一報ください。

このメールは在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに配信されています。

在ルクセンブルク日本国大使館（領事班）
TEL：(+352) 46 41 51 1
e-mail：consulate.embjapan@lx.mofa.go.jp
URL：https://www.lu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164048</infoUrl>
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        <koukanName>在ルクセンブルク日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 18:05:40</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>【安全情報】宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。

２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も発生することが懸念されます。

３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。

４ テロの被害に遭う可能性を減らすため、以下の対策をお願いします。
（１）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。
（２）上記（１）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。
（３）現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。
（４）下記の一般的な留意事項に留意する。
【車両突入の場合】
○ガードレールや街灯などの遮へい物が無い歩道などでは危険が増すことを認識する。
【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】
○会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避けるよう努める。
○セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。
○不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。
○パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。
【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】
○直ちにその場に伏せる。
○周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮蔽物を活用し、低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。
○爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。
【刃物を用いたテロに遭遇した場合】
○犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。

５ 万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（110番）に通報するとともに、当館までご一報ください。

（最近の広域情報）
○２月１３日付：広域情報（テロ等に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html
○２月２０日付：広域情報（中東情勢の急激な変化の可能性に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C014.html
○２月２８日付：広域情報（イランへの攻撃に伴う注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C017.html
○３月１２日付：広域情報（中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C020.html
○３月２３日付：広域情報（中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html

【連絡先】
在ハンブルク日本国総領事館
Domstrasse 19, 20095 Hamburg
電話：040-333-0170
E-mail: hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp
URL: https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在ハンブルク日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>164046</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 18:00:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（4月1日(水)12:00時点）</title>
        <lead>・4月1日(水)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での極めて限定された運用となっています。 
・イスラエル系航空会社のみによる特別運航（Recovery/Rescue/Emergency Flight）が継続しています。
・3月23日(月)17時から、１時間あたり出発機１機、到着機１機の制限及びイスラエル出発便搭乗可能人数が50人となっています。
・エル・アルの定期便は、4月11日(土)までキャンセルされています。

==============================
◆イラン、ヒズボッラーからのミサイル等に 
　よる攻撃が継続しています。  
◆在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に 
　遭われた方や被害の情報に接した方がいらっ
　しゃいましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　
※掲載されているのは4月5日(日)まで（昨日と変わらず）。

●4月1日(水)出発便フライト予定（24便）
AIR HAIFA&lt;3&gt;
----LARNACA 3
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;4&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 1
----LARNACA via BANGKOK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;12&gt;
----ATHENS 3
----LONDON 1
----NEWARK 1
----PARIS 2
----ROME 3
----LOS ANGELES 1
----NEW YORK 1
ISRAIR AIRLINES&lt;5&gt;
----ATHENS 1
----LARNACA 2
----ROME 1
----BUDAPEST 1</lead>
        <mainText>●4月2日(木)出発便フライト予定（22便）
AIR HAIFA&lt;3&gt;
----LARNACA 3
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;8&gt;
----ATHENS 4
----LARNACA 3
----LARNACA via BANGKOK 1
ISRAIR AIRLINES&lt;11&gt;
----ATHENS 3
----LARNACA 3
----ROME	3
----FRANKFURT	1
----TBILISI	1

●4月3日(金)出発便フライト予定（20便）
AIR HAIFA&lt;3&gt;
----LARNACA 3
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;6&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 3
----LARNACA via BANGKOK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;7&gt;
----ATHENS 2
----LONDON 1
----PARIS 3
----ROME 1
ISRAIR AIRLINES&lt;4&gt;
----ATHENS 1
----LARNACA 1
----ROME 2

●4月4日(土)出発便フライト予定（23便）
AIR HAIFA&lt;4&gt;
----LARNACA 4
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;9&gt;
----ATHENS 5
----LARNACA 3
----BATUMI 1
ISRAIR AIRLINES&lt;10&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 4
----ROME 2
----TBILISI 1
----BUDAPEST 1

●4月5日(日)出発便フライト予定（21便）
AIR HAIFA&lt;1&gt;
----LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;4&gt;
----LARNACA 1
----LARNACA via NEW YORK 2
----LARNACA via HANOI 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;11&gt;
----ATHENS 1
----BANGKOK 1
----LONDON 2
----PARIS 3
----ROME 2
----NEW YORK 1
----PHUKET 1
ISRAIR AIRLINES&lt;5&gt;
----ATHENS 3
----LARNACA 1
----ROME 1

■■報道
ヨルダン・クイーン・アリア国際空港に関するヨルダン民間航空規制庁委員長の発言（3月31日）
●2026年2月27日時点での（アンマンの）クイーン・アリア国際空港における航空機の離着陸回数は1日あたり約220便であったのに対し、現在の1日あたりの平均は約130便。衝突発生以降で最も運航が多かったのは3月27日の170便であった。
●航空交通がより良い水準へと回復しつつあり、現在の運航が通常時の59％に達している。
https://www.almamlakatv.com/news/195285-　

■■過越祭期間中の陸路国境検問所の運用（IAA公式発表、抜粋）
●3月30日から4月10日までの間、ヨルダン川およびラビン国境検問所を経由したヨルダンへの自家用車での渡航は許可されない。
●ターミナル内の収容人数に制限があるため、ターミナル外での待機時間が長引くことが予想される。乗客は事前に十分な準備をしておくこと。
●ターミナルへの入場は、Milgamのウェブサイトにて国境通過料を事前支払い済みの乗客に限り許可される：https://borderpay.metropolinet.co.il/
●空港当局は、これらの制限に対する例外は一切認められないことを強調する。
https://www.iaa.gov.il/en/land-border-crossings/notifications-and-updates-lion-s-roar/

■■エルアルイスラエル航空公式（Last update: March 31, 2026, 3:40 PM (Israel time)）
●特記事項なし

■■報道
●特記事項なし

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■エルアルイスラエル航空公式）
●4月11日(土)までのイスラエル発の全定期便（および関連する復路便）はすべて欠航。
●現在、ニューヨーク、ロサンゼルス、マイアミ、ロンドン、パリ、ローマ、アテネへの限定的な運航。
●利用可能な座席数が限られているため、割り当て待ちの乗客への振り替えは発券順に行われ、人道的・医療上の特別な事情があるケースを優先する。
●出発便
・空港当局により、各便の搭乗者数を50名とする上限設定。
・イスラエル出発便の新規販売は4月15日(水)まで停止。
●到着便
・乗客数の制限は設けられていない。
・イスラエル着の便は空席状況に応じて購入可能。フライトの空席状況についてはこちら（https://www.elal.com/eng/seat-availability?d=1）で確認できる。
●カスタマーサービスセンター（+972-3-977-1111）は電話およびWhatsAppで連絡可能であり、コールセンターが対応できる事項は以下の通りである：
・今後1週間以内にフライトが割り当てられている、または確定している乗客で、質問や緊急の用件がある場合。
・予約コードが分からない乗客。
・17歳未満のお子様を同伴し、別々の予約で旅行する場合。
・48時間以内に出発する乗客には、優先的に対応する。
・それ以外の場合は、予約管理システムがリアルタイムで最新情報を提供しており、担当者が更新情報を受け取るよりも早く確認できることが多い。
・担当者が把握している情報は予約管理画面に表示されているものと同様であり、連絡をしても順番が早まることはなく、フライト実施の可能性やその他の事項に関する追加情報を得られることもない。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●3月27日(金)、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、4月10日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■報道
●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、3月27日）
https://passportnews.co.il/article/203830

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee） 
●外国人および観光客 
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。 
　・観光客（観光ビザ）。 
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。 
●イスラエル国民対象者 
・安全保障または外交上の必要性 
・緊急の人道上の事情 
・緊急の病状 
・重篤な病状の親族 
・保護者の同伴のない未成年者 
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合 
https://www.gov.il/en/service/safe-passage 

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164046</infoUrl>
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        <title>宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。

●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教（西方教会）の復活祭イースターが予定されています。（ルーマニア正教のイースターは4月12日）

●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。
 
２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。  

３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教（西方教会）の復活祭イースターが予定されています（ルーマニア正教のイースターは４月１２日（日）に予定されています）。  

４ ついては、外務省が発出した以下の「広域情報」をご参照の上、テロの被害に遭わないよう十分ご注意願います。  
２０２６年２月１３日付外務省「広域情報」：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

５ 万一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察に通報し対応を依頼するとともに、安全な場所に避難した後、当館までご一報ください。

【問い合わせ先】
在ルーマニア日本国大使館領事班
電話：+40-21-319-1890
メール：consular@bu.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>【安全情報】宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。

２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も発生することが懸念されます。

３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。

４ テロの被害に遭う可能性を減らすため、以下の対策をお願いします。
（１）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。
（２）上記（１）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。
（３）現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。
（４）下記の一般的な留意事項に留意する。
【車両突入の場合】
○ガードレールや街灯などの遮へい物が無い歩道などでは危険が増すことを認識する。
【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】
○会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避けるよう努める。
○セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。
○不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。
○パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。
【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】
○直ちにその場に伏せる。
○周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮蔽物を活用し、低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。
○爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。
【刃物を用いたテロに遭遇した場合】
○犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。

５ 万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（112番）に通報し対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。

参考（最近の広域情報）
○２月１３日付：広域情報（テロ等に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html
○２月２０日付：広域情報（中東情勢の急激な変化の可能性に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C014.html
○２月２８日付：広域情報（イランへの攻撃に伴う注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C017.html
○３月１２日付：広域情報（中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C020.html
○３月２３日付：広域情報（中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html

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災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
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        <title>【注意喚起】ルサカ市内のデモの可能性について</title>
        <lead>令和８年４月１日
在ザンビア日本国大使館
○４月１日７時現在、ルサカ市内のザンビア大学周辺にて、学生による抗議デモの可能性があるとの複数の情報が確認されました。 ○邦人の皆様におかれましては、同大学周辺には不用意に近づかないようお願いするとともに、安全確保に十分ご留意ください。 
以下、事案の詳細および注意喚起事項をお伝えします。</lead>
        <mainText>1. 事案の概要
○３月３０日夜、ザンビア大学（ＵＮＺＡ）の学生が同大学周辺で、劣悪な衛生状態に対する抗議活動を行い、治安当局が介入して沈静化しました。 
○３月３１日、ヒチレマ大統領は、同大学の衛生状態の速やかな改善を関係省庁に指示しました。 
○４月１日現在、ＵＮＺＡ周辺（Great East Road及びKamloops Road）には、新たなデモの発生を警戒していると思われる治安当局が展開しています。
2. 注意喚起事項 
○当地では、平和的な集会がしばしばエスカレートする傾向があります。邦人の皆様におかれましては、安全確保のため、不要に同地域周辺への立ち入りを控えてください。 
○また、事件・事故に遭遇された場合や不審な点に気づかれた場合は、直ちに警察（緊急電話番号：991または999）へご連絡いただくとともに、当館（電話：＋260-211-251-555）にもご一報くださいますようお願いいたします。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
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【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
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        <koukanName>在ザンビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（４月１日 ９時３０分）</title>
        <lead>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>○イランの革命防衛隊は、中東地域の米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、新たに４月１日から米国企業及びUAE企業１８社を狙うと宣言しました。社名が挙げられた企業は以下のとおりです。 
Microsoft、Google、Apple、Meta、Oracle、Intel、HP、IBM、Cisco、Dell、Palantir、NVIDIA、Tesla、J.P.Morgan、GE、Boeing、G42、Spire Solutions 
上記企業が所在するインターネットシティ等の地域につきましては、特にご注意いただくよう、お願いします。 

またイランは、これまで以下のような警告を発出しています。 
（１）ラアス・ル・ハイマ（Ras Al Khaimah）首長国がイランを攻撃するための作戦に利用されているとして、近い将来に同地域を攻撃対象とする可能性がある旨発表し、同地域居住者に避難を呼びかける警告を発出しました。 
（２）UAE国内の３港（Fujairah港、Jebel Ali港、Khalifa港）及び石油関連施設（アブダビに所在するAl Hosn Gas Field ）の周辺地域居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。 
（３）イラン国内の大学が攻撃されたことに対する報復として、中東地域にある米国系大学を攻撃する旨声明を発出しました。 
十分にご留意の上、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設米国に本部を有する大学や米国系大学と認識され得る大学（例：校名に「American」がつく大学等）及びその周辺地域には近づかないようにしてください。 

○豪州政府はドバイ国際空港近くにあるLe Meridien Hotel付近において継続的な脅威が存在するとし、ドバイのホテル周辺でのリスクが高まっている旨のアラートを出しています。空港やホテル周辺においては特に注意していただき、不要不急の訪問はお控えください。 
https://www.smartraveller.gov.au/destinations/middle-east/united-arab-emirates （豪州政府HP） 

○UAE国防省による３月３１日午後４時の発表によれば、同日中に８発の弾道ミサイル、４発の巡航ミサイル及び３６機のドローンが迎撃された模様です。また昨日以降、ドバイでは南部の住宅地において迎撃による落下物により複数の負傷者が出たほか、フジャイラでは農地に落ちた迎撃の落下物により１名死亡した旨報じられています。当館管轄区域に滞在中の邦人の皆様におかれては、引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。 
爆発音が聞こえた場合には、    
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください    
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください  

なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。 

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。 

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課　国際　衛生対策室　検疫業務班　電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。 
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html（動物検疫所ＨＰ）（動物検疫所ＨＰ）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164042</infoUrl>
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        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>164039</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 13:45:47</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>在シドニー日本国総領事館メールマガジン第257号（2026年4月号）</title>
        <lead>このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」登録者に自動的に配信されております。

【目次】
１ 領事情報（領事手数料改定、精神科医療専門家による無料相談窓口、DV被害者支援、電子化した証明書（e-証明書）の発給対象拡大、戸籍のフリガナの記載、在外選挙人名簿登録、旅券発給体制の変更、マイナ免許証、オンライン申請とオンライン決済、マイナンバーカード申請・交付、在留届と「たびレジ」）
２ 治安・安全情報（犯罪統計（2025年12月末時点）の発表）
３「日豪友好協力基本条約署名50周年」における周年事業の募集
４ 日本文化関連行事
５ 日本語補習授業校関係
６ 総領事通信・総領事館公式SNS
７ 休館日のお知らせ（4月及び5月）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</lead>
        <mainText>１　領事情報
（１）領事手数料改定のお知らせ
本年4月1日から旅券、証明に関する領事手数料が改定となりました。
3月31日までに申請された場合は、申請時点の現料金（令和7年度領事手数料）が適用されます。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_consular_affair_fees.html

（２）精神科医療の専門家による無料相談窓口のご案内
当館は精神科医療の専門家と提携し、無料で相談に応じる取組を行っています。下記のようなお悩みをお持ちで相談を希望される方は、当館（cgryoji@sy.mofa.go.jp）までメールでご連絡ください。
○主な相談事項
・DV被害者支援（配偶者やパートナー等から様々な被害（DV等）をうけていると感じている等）
・その他日常生活上のお悩みや不安など
○相談方法
1.氏名、2.生年月日、3.電話番号、4.メールアドレス、5.お悩み事の内容（簡単な説明）をご記入ください。相談のメールを送付する際には、必ず上記5つの事項を記載願います。お知らせいただいた連絡先に対して、精神科医療の専門家から連絡します。
○注意事項
この相談窓口におけるサービスは心理的なサポートや情報の提供を行うものであって、診断・治療を目的とするものではありません。予めご理解いただけますようお願いします。

（３）「DV被害者支援のための相談窓口」のお知らせ ―DV被害でお悩みの方へ―
当館は、当地でDV被害者等を支援する団体「Bonnie Support Service Ltd」と提携し、ドメスティック・バイオレンス（DV）で悩んでいる邦人のための相談窓口を開設しています。対象はNSW州にお住まいの邦人女性（及び子供）で、相談者は日本語によるサービスを受けることができます。DV被害でお悩みの方は、まずは下記相談窓口までご相談ください（NSW州以外の地域にお住まいの方については、情報提供やお近くの相談機関を紹介します。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/20230828dv.pdf

（４）電子化した証明書（e-証明書）の発給対象となる証明書の拡大
令和7年9月30日以降の申請から、オンライン交付が可能な電子化した証明書（e-証明書）の発給対象が拡大されています。対象の証明をオンラインで申請する場合、これまでどおり紙媒体の証明書を窓口で受け取るか、または、電子化した証明書（e-証明書）をオンラインで受け取るかを選択することができます。これにより、e-証明書の発給を選択する場合には、申請者は在外公館の窓口に一度も行くことなく証明書を受け取ることが可能となりますので、ぜひご利用ください。詳細は以下のリンクからご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/files/100906053.pdf

（５）戸籍のフリガナの記載 
令和7年5月26日に、戸籍法の一部改正を含む「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律」（以下「改正法」という。）が施行されました。これまで氏名のフリガナは戸籍上公証されていませんでしたが、この改正法の施行により、戸籍の記載事項に、新たに氏名のフリガナが追加されることになりました。詳細は以下のリンクからご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_koseki_furigana.html

（６）在外選挙人名簿への登録 
日本国外に居住されている満18歳以上の日本人は、国外からの投票を通じて国政選挙に参加することができます。国外で投票するには在外選挙人名簿への登録が必要ですので、登録を済ませていない方は最寄りの大使館又は総領事館等にて登録をお願いします。申請後、在外選挙人証を交付するまでに2か月程度を要します。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/index.html

（７）旅券発給体制の変更等に関するお知らせ 
令和7年3月24日から、旅券の偽変造対策を強化するため、人定事項ページにプラスチック基材を用いた「2025年旅券」の発給が開始されました。在外公館で旅券申請を行うと、日本国内で旅券が作成され、冊子が申請先の在外公館に配送されるため、申請から交付まで3週間-１か月程度かかり、これまでと比べ旅券の発給に時間を要します。そのため、旅券の紛失や盗難、有効期限の不足などにご注意いただき、必要に応じて早めの旅券申請を行ってください（旅券の残存有効期間が1年未満であれば申請手続きが可能となります。）。 
詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/2025-new-passport.pdf

（８）マイナ免許証 
令和7年3月24日から、運転免許に関する情報をマイナンバーカードに記録した「免許情報記録個人番号カード」（通称、マイナ免許証）の運用が開始されました。しかし、マイナ免許証はカード券面に運転免許証の情報が表示されず、日本国外では記録された情報を読み取ることができず、当地では無免許であるとされる可能性があります。ついては、当地で運転等される場合には、従来の日本の運転免許証を取得し、当地に持参するようにしてください。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/kaigai/licence/index.html

（９）旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）のオンライン申請とオンライン決済
旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）の申請はオンライン申請が利用できます（査証以外は事前にオンライン在留届（ORRネット）への登録が必要です。）。オンライン申請をされた方に限り、手数料をクレジットカード及びデビットカードでお支払いいただくことが可能です（査証の場合はクレジットカード及びデビットカードでのお支払いのみ。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
（旅券）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_passport_info.html
（各種証明）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_shomei.html
（査証）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_en/evisa_online_application.html

（10）国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付
国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付業務を行っています。本件マイナンバーカードの申請対象者は、2015年10月5日以降に国外転出届を提出した日本国籍者（未成年者も含む）となります。具体的な申請・交付方法等についての詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/my_number_card.html

（11）在留届と「たびレジ」に関するお願い
外国に3か月以上滞在する日本人は、最寄りの大使館又は総領事館等に在留届を提出することが日本の法律（旅券法）で義務付けられています。在留届は、災害時の安否確認のために使用しますので、届出内容に変更（住所や同居家族の変更等）が生じた場合には変更届を、帰国の際には帰国届をご提出いただくようお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_residence_report.html
また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう「たびレジ」にご登録をお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html


２　治安・安全情報（犯罪統計（2025年12月末時点）の発表）
（１）NSW州犯罪統計局が犯罪発生状況に関する最新の統計を発表しました。統計によると、2025年12月までの2年間で、主要13犯罪のうち8罪種に大きな変化はなく、NSW州の犯罪動向は全体として安定していると言えます。
（２）3罪種（強盗：-9%、非住宅侵入盗：-8.2%、自動車からの窃盗：-5.6%）は減少しているものの、2罪種（万引き：+9.3%、性的暴行：+7.9%（報告意欲の向上が一因））は増加しています。
（３）窃盗被害や性犯罪被害の中には基本的な安全対策を取っていれば十分に防げる可能性があるケースもあります。今一度ご自身の生活・習慣を見返し、安全対策を徹底して下さい。

【最新の犯罪統計】
https://bocsar.nsw.gov.au/media/2026/mr-nsw-recorded-crime-statistics-quarterly-update-december-2025.html


３　「日豪友好協力基本条約署名50周年」における周年事業の募集
本年は日豪友好協力基本条約署名から50周年となります。この記念すべき年を、地方自治体、企業、民間団体等による積極的な参加を得ながら、日豪間の幅広い交流の年とするため、日豪両政府は、地方自治体、企業、民間団体等が主催する日豪交流に関連する行事やイベントについて、審査を経た上で、「日豪友好協力基本条約署名50周年事業」として認定しています。
本件は本年1月1日から12月31日までの間に日本または豪州で開催される行事やイベントが対象となっており、詳細については以下のリンクをご確認ください。多くのご応募をお待ちしています。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/a_o/ocn/au/pagew_000001_02214.html


４　日本文化関連行事
（１）日本文化関連行事
○「Nature Within: The Architecture of Toyo Ito」展（2026年1月31日（土）-4月18日（土））
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター
日本を代表する建築家・伊東豊雄氏の3つの公共建築「せんだいメディアテーク」「みんなの森 ぎふメディアコスモス」「茨木市文化・子育て複合施設 おにクル」に焦点を当てた展示を開催します。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://sydney.jpf.go.jp/events/nature-within-the-architecture-of-toyo-ito/

○建築専門家5名によるトークイベント「Japanese Architecture and Cities: The Blurring Line between Naturality and Artificiality」（2026年4月2日（木）午後6時-7時30分）
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター
国際交流基金シドニー日本文化センターにて開催中の「Nature Within: The Architecture of Toyo Ito」展にあわせて、豪州の建築専門家（教授、学者等）5名による日本の現代建築や都市環境に関するトークイベントを開催します（予約不要、英語のみ）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://sydney.jpf.go.jp/events/japanese-architecture-and-cities-the-blurring-line-between-naturality-and-artificiality/

○Cinema Reborn 2026 / 『清作の妻』（増村保造監督、1965年）上映（2026年5月6日（水））
会場：Ritz Cinema
国際交流基金シドニー日本文化センターが修復映画祭Cinema Rebornとの共催で、『清作の妻』（増村保造監督、1965年）の4Kデジタル修復版を上映します（有料、英語字幕付き）。詳細は以下リンク先からご確認ください。
https://cinemareborn.com.au/The-Wife-of-Seisaku

○VIVID Sydney 2026 / Hugen、NIKO NIKO TAN TANの公演（2026年6月8日（月・祝））
会場：Tumbalong Park
日豪友好協力基本条約署名50周年を記念し、国際交流基金シドニー日本文化センターがVIVID Sydneyと共催し、音楽プログラム「Tumbalong Nights」で、日本のアーティストであるHugenとNIKO NIKO TAN TANの公演を実施します。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.vividsydney.com/event/music/hugen-niko-niko-tan-tan-tumbalong-nights

○池坊シドニー支部30周年記念式典花展（2026年8月22日（土）-23日（日））
会場：NSW州立美術館
池坊シドニー支部創立30周年を記念し、日本の伝統文化であるいけばなの魅力を広く紹介する花展が開催されます。次期家元のご臨席に加え、日本から約50名の先生方も出展予定で、100点以上の生け花作品が一堂に会する大規模な花展になります。デモンストレーションも予定されており、日本文化の奥深さをお楽しみいただけます。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://events.humanitix.com/https-facebook-com-events-s-celebration-of-ikenobo-sydney-1781521159557127

○JFF Theater（無料配信・要アカウント登録）
国際交流基金の映像作品配信ウェブサイト「JFF Theater」では、多言語字幕付きの日本映画を無料配信しています。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.jff.jpf.go.jp/


（２）NSW州立美術館の無料日本語ガイドツアー
○常設展(入場無料)の日本語ガイドツアー（予約不要、それぞれ建物を入った所に集合）
北新館（Naala Badu) 毎週日曜日午後1時開始
南本館（Naala Nura) 毎週金曜日午前11時開始
https://www.artgallery.nsw.gov.au/visit/plan-your-visit/information-in-other-languages/japanese/
ただいま開催中のBiennale of Sydney（入場無料）は日本語ガイドツアーでご案内しております。


５　日本語補習授業校関係
（１）日本語補習授業校の教員募集
当館管轄地域にある以下の学校では教員を募集しています。ご関心のある方は、以下の学校 のリンクやメール照会先を参照の上、各学校に直接ご連絡・ご応募ください。
○JCS 日本語学校シティ校
https://cityschool.japanclubofsydney.org/recruitment/
○JCS 日本語学校エッジクリフ校
https://nichigopress.jp/classified-item/46393/
○JCS 日本語学校ダンダス校
https://dundas.japanclubofsydney.org/recruitment/
○ニューサウスウェールズ日本語補習校
https://www.nswjapaneseschool.org/careerteacher
○クカバラ日本語学校
https://kookaburra-jps-sydney.amebaownd.com/pages/6452909/profile
○フォレスト日本語学校
https://www.forestjapaneseschool.org.au/contactus
○セントラルコースト日本語コミュニティ学校
https://www.ccjcls.org/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B

（２）シドニー日本人学校の連載コラム「NSW州の教育を知る」の紹介 
シドニー日本人国際学校（SJIS）がシドニー日本人会のサイトで、NSW州の教育事情や学校生活の基本を分かりやすく解説する新連載コラムを開始しました。第1回は「豪州の学校生活は日本とココが違う！NSW州の学校制度と生活リズムの基本」と題し、日本とは異なる「4ターム制」や、キンダーガーテンの仕組み、日々の生活習慣（モーニングティー等）について紹介しています。 お子様の就学や編入を控えている保護者の皆様、当地の教育システムへの理解を深めたい皆様はご一読ください。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.jssi.org.au/column/9397


６　総領事通信・総領事館公式SNS
（１）総領事通信「在シドニー総領事交流録」
山中総領事から皆様へ日々の様々な交流を通じて、日本とオーストラリアの幅広い関わりについて感じたことや考えたことを「在シドニー総領事交流録」として紹介しています。
（第12回）「天皇誕生日レセプション」
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/files/101002186.pdf

（２）総領事館公式SNS
総領事館の行事や日本関連の行事、日本の文化情報等を発信しています。ご関心がありましたらフォローいただければ幸いです。
（山中総領事公式X）
https://x.com/CGJapanSydney
（総領事館公式Facebook）
https://www.facebook.com/CGJSYD
（総領事館公式Instagram）
https://www.instagram.com/CGJapanSyd/


７　休館日のお知らせ（4月及び5月）
土日及び以下の日は休館いたします。
○4月3日（金）グッド・フライデー（当地の休日）
○4月6日（月）イースター・マンデー（当地の休日）
○4月27日（月）アンザック・デー振替休日（当地の休日）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
在シドニー日本国総領事館
Level 12，1 O'Connell Street，
Sydney NSW 2000 Australia
代表電話：（61-2）9250-1000
Fax：（61-2）9252-6600
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※このメールに関してお気づきの点がございましたら、以下の当館代表メールアドレスにお気軽にご連絡ください。
japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※本メールマガジンのバックナンバーは以下のページに掲載しています。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00009.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>大洋州</name>
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        <title>宗教関連イベント期間等におけるテロ等に関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。 
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。 
●近年、上記のタイミングを狙って、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となっています。 
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１　宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。 

２　４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています（一部教会では４月12日（日）に予定されています）。 
 
３　ISIL等のイスラム過激派組織は、中東情勢に乗じて、イスラエルや欧米諸国等の関係者や関連施設、宗教施設等を標的にするよう、また、軍事施設より民間の標的（人・施設）を狙うよう、繰り返し呼びかけており、過激化した個人がこのような呼びかけに応じることも懸念されます。近年は、極右・極左思想の影響を受けた者によるテロも発生しているほか、中東情勢を背景とし、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロが発生しています。さらに、米国国務省は現地時間３月２２日、全世界の米国民向けの渡航情報として、中東以外も含め、世界各地の米国や米国人に関連する施設がイランを支持する勢力の標的になる可能性があるとして、世界各地、特に中東地域に在留する米国民に対し、最寄りの米国大使館及び総領事館
が発出する安全情報に留意するよう注意喚起を発出しました。 
　 
４　テロの被害に遭う可能性を減らすため、下記の対策をお願いします。 
（１）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。 
観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。 
（２）上記（１）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。 
（３）現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。 
（４）下記の一般的な留意事項に留意する。 
 
【車両突入の場合】 
○ガードレールや街灯などの遮へい物が無い歩道などでは危険が増すことを認識する。 
 
【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】 
○会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避けるよう努める。 
○セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。 
○不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。 
○パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。 
 
【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】 
○直ちにその場に伏せる。 
○周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮蔽物を活用し、低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。 
○爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。 
 
【刃物を用いたテロに遭遇した場合】 
○犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。 
 
５　テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せて御参照ください。 
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q＆A」（パンフレットは、https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html
に掲載。） 
（２）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル 
（マニュアルは、https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
に掲載。） 

（３）外務省広域情報
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html　 

 （参考） 
イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロを中心とする主な事件等（2025年） 
○12月：オーストラリアでのユダヤ教関連行事への襲撃事件 
○10月：英国でのシナゴーグ近くの車両突入・刺傷事件 
○５月：米国でのイスラエル大使館職員の射殺事件 
○５月：ドイツ・ビーレフェルトでの刃物襲撃事件 
○３月：ドイツ・マンハイムでの車両突入事件 
○２月：ドイツのホロコースト記念碑でのユダヤ人刺傷事件 
○２月：フランス・ミュルーズでの刃物襲撃事件、オーストリア・フィラハでの刃物襲撃事件 
○２月：ドイツ・ミュンヘンでの車両突入事件 
○１月：オーストラリアでのユダヤ人を標的とした爆破未遂事件 
○１月：米国・ニューオーリンズでの車両突入事件

＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿ 
在ブリスベン日本国総領事館　ケアンズ領事事務所 
Consular Office in Cairns, Consulate General of Japan in Brisbane Level 15 Cairns Corporate Tower, 
15 Lake Street Cairns, QLD 4870 

PO Box 1493 Cairns QLD 4870（郵便物は左記の私書箱にお送り下さい。） 

窓口受付時間　9:00-12:00、13:30-16:00（月曜日から金曜日まで） 
Tel: (07) 4051-5177 
Email : jcairns@bb.mofa.go.jp

※おことわり 
このお知らせは、在ブリスベン日本国総領事館ケアンズ領事事務所へ提出していただいた在留届、または「たびレジ」に登録されたメールアドレスをもとにお送りしています。 
「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更） https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　
（停止） https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164037</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164037A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164037.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164037L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>614V</koukanCd>
        <koukanName>在ケアンズ領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164035</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 03:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0257</cd>
            <name>ブルンジ</name>
        </country>
        <title>ブジュンブラ市内における爆発について</title>
        <lead>１　ブルンジの経済的首都ブジュンブラにて、3月31日18時30分頃から断続的に爆発音が発生しております。ブルンジ国軍広報官の発表によると、ブジュンブラ市内の軍施設にて発生した火災と弾薬の爆発によるものとのことです。
２　爆発は今後も発生する可能性があります。窓ガラス等、飛散するものから離れ、状況が落ち着き情勢が判明するまでは、安全な場所で待機をお願いいたします。</lead>
        <mainText>

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

緊急時の連絡は、下記連絡先までお願いいたします。
在ルワンダ日本国大使館（ブルンジ兼轄）
領事班（電話：+250 788 385 404／メール：rwanda-consul@kq.mofa.go.jp)
https://www.rw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164035</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164035A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164035.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164035L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>070A</koukanCd>
        <koukanName>在ブルンジ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164034</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/04/01 01:45:59</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0501</cd>
            <name>ベリーズ</name>
        </country>
        <title>犯罪発生状況【令和８年２月分】</title>
        <lead>報道等により、殺人や強盗事件などの重大犯罪について、本年２月に報じられたベリーズ国内の治安情勢についての概要をお知らせします。</lead>
        <mainText>詳細情報は、以下のリンク先及び当館ホームページの新着情報よりご確認いただけます。
皆様の安全に関する情報となりますので、ご参考ください。

犯罪発生状況
https://www.bz.emb-japan.go.jp/itpr_ja/crime_situation.html

当館ホームページ
https://www.bz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

Embassy of Japan in Belize
Toucan Plaza, 7299 George Price Boulevard, Belmopan,
Cayo District, Belize
電話番号
＋501－822－1202
Email
代表：info-belize＠bf.mofa.go.jp
領事関連：ryoji@bf.mofa.go.jp
領事窓口時間
9:00 a.m.-12:00 p.m. 1:00 p.m.-4:00 p.m（月曜日から金曜日　休館日を除く）</mainText>
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        <title>【安全情報】宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。

２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も発生することが懸念されます。

３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。

４ テロの被害に遭う可能性を減らすため、以下の対策をお願いします。
（１）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。
（２）上記（１）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。
（３）現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。
（４）下記の一般的な留意事項に留意する。
【車両突入の場合】
○ガードレールや街灯などの遮へい物が無い歩道などでは危険が増すことを認識する。
【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】
○会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避けるよう努める。
○セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。
○不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。
○パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。
【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】
○直ちにその場に伏せる。
○周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮蔽物を活用し、低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。
○爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。
【刃物を用いたテロに遭遇した場合】
○犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。

５ 万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（110番）に通報し対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。

（最近の広域情報）
○２月１３日付：広域情報（テロ等に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html
○２月２０日付：広域情報（中東情勢の急激な変化の可能性に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C014.html
○２月２８日付：広域情報（イランへの攻撃に伴う注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C017.html
○３月１２日付：広域情報（中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C020.html
○３月２３日付：広域情報（中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html

【お問い合わせ先】
○在デュッセルドルフ日本国総領事館
電話　：+ 49 (0)211-16482-20（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
E-mail：　konsul@ds.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</mainText>
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        <title>アテネ中心部における日本人被害の強盗の発生</title>
        <lead>・アテネ中心部のモナスティラキ広場で、邦人被害の強盗事件が発生しました。
・万が一被害に遭った場合は、身の安全を最優先にして、すぐに周囲の人や警察に助けを求めて下さい。</lead>
        <mainText>1　3月21日午前6時頃、アテネ中心部のモナスティラキ広場において、邦人被害の強盗事件が発生しました。犯人らは数人で被害者に近づいてネックレスを奪い、被害者の顔面を殴打した後、走って逃走したということです。
2　報道によると、アテネ市街では貴金属等を狙った路上強盗が散発的に発生しています。
3　高価・華美な装飾品は身につけず、周囲に人が多くいる場所・時間帯であっても周囲に常に警戒するように心がけてください。万が一被害に遭った場合は、身の安全を最優先にし、無理に抵抗したり盗まれたものを取り返そうとしたりせずに、すぐに周囲の人や警察に助けを求めて下さい。

＜英語対応可能な緊急電話＞
○ギリシャ・ツーリスト警察　1571
○ヨーロッパ緊急電話　112（消防・救急も対応）

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。
●4月1日（水）から約1週間はユダヤ教の過越祭（ペサハ）が、4月5日（日）にはキリスト教（西方教会）の復活祭イースターが予定されています。（ギリシャ正教のイースターは4月12日）
●常に最新情報の入手に努めるとともに、不用意に米国やイスラエル関連施設、集会場などに近づかない、繁華街など人の多い場所では不審者や不審物に警戒するなど、安全確保に努めてください。
●万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、ギリシャ警察（100）または欧州緊急電話（112、英語対応）に通報するとともに、当館にも一報ください。</lead>
        <mainText>【アテネの主なイスラエル関連施設】
○イスラエル大使館
Marathonodromon 1, Psichiko
○ユダヤ人コミュニティ中央委員会(the Central Board of Jewish Communities)
36 Voulis, 105 57 Athens
○アテネイスラエルコミュニティ（ISRAILITIKI KOINOTITA ATHINON）
Melidoni 8, Athens
○シナゴーグ
Melidoni 3, Athens
○ユダヤ博物館
Nikis 39, Athens
○CHABAD OF GREECE
Esopou 10, Athens

（テロの被害に遭う可能性を減らす対策）
（１）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。
（２）上記（１）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。
（３）現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。
（４）下記の一般的な留意事項に留意する。
【車両突入の場合】
○ガードレールや街灯などの遮へい物が無い歩道などでは危険が増すことを認識する。
【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】
○会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避けるよう努める。
○セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。
○不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。
○パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。
【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】
○直ちにその場に伏せる。
○周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮蔽物を活用し、低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。
○爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。
【刃物を用いたテロに遭遇した場合】
○犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。

（参照：最近の広域情報）
○2月13日付：テロ等に関する注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html
○3月23日付：中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。 
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。
 
２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。  

３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています（一部教会では４月１２日（日）に予定されています）。  

４ ついては、外務省が発出した以下の「広域情報」をご参照の上、テロの被害に遭わないよう十分ご注意願います。  
２０２６年２月１３日付外務省「広域情報」：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

５ 万一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察に通報し対応を依頼するとともに、安全な場所に避難した後、当館までご一報ください。

このメールは在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 

在スペイン日本国大使館 
電話: +(34)-91-590-7614（領事部直通）
メール：consulado@md.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>トゥンベス州サルミージャ郡に対する非常事態宣言の発出</title>
        <lead>●ペルー政府は、治安対策のため、トゥンベス州サルミージャ郡に対する非常事態宣言を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、3月29日から60日間、治安対策のため、トゥンベス州サルミージャ郡に対し非常事態宣言発出を発出した旨官報に告示しました。

【対象地域】
トゥンベス州サルミージャ郡

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 045-2026-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2501031-2

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）、危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）レベル3（渡航は止めてください）を発出しています（危険情報）。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164028</infoUrl>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
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            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>リマ市及びカヤオ憲法特別市に対する治安対策のための非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、治安対策のため、リマ市及びカヤオ憲法特別市に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、治安当局が犯罪捜査を目的として、検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。外出時は身分証を必ず携行するようにしてください。</lead>
        <mainText>1 ペルー政府は、3月30日から30日間、治安対策のため、リマ市及びカヤオ憲法特別市に対して発出していた非常事態宣言を延長すると官報に告示しました。
【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 044-2026-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2501031-1

2　同宣言の発出により、当該地域では期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。 
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。 
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。 
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。 
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。 
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。 
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。 
（7）渡航・滞在の場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

4　リマ市・カヤオ憲法特別市全域で、引き続き、拳銃を使用した凶悪犯罪を含む強盗、ひったくり等の一般犯罪が日中から発生しており、日本国外務省は同地域に対し、「危険情報レベル１：十分注意してください」を発出し、注意喚起を行うとともに、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <title>【安全情報】宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。 
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。  
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。 

２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。 
 
３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。 

４ テロの被害に遭う可能性を減らすため、以下の対策をお願いします。
（１）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。
（２）上記（１）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。
（３）現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。
（４）下記の一般的な留意事項に留意する。
【車両突入の場合】
○ガードレールや街灯などの遮へい物が無い歩道などでは危険が増すことを認識する。
【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】
○会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避けるよう努める。
○セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。
○不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。
○パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。
【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】
○直ちにその場に伏せる。
○周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮蔽物を活用し、低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。
○爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。
【刃物を用いたテロに遭遇した場合】
○犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。

５ 万一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、緊急連絡センター（112番）に通報し対応を依頼するとともに、安全な場所に避難した後、当館までご一報ください。

（最近の広域情報）
○２月１３日付：広域情報（テロ等に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html
○２月２０日付：広域情報（中東情勢の急激な変化の可能性に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C014.html
○２月２８日付：広域情報（イランへの攻撃に伴う注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C017.html
○３月１２日付：広域情報（中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C020.html
○３月２３日付：広域情報（中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html

○当館では在留邦人及び旅行者の犯罪・事故被害情報の収集・分析を行っています。犯罪・事故被害に遭遇した場合は、警察当局へ届け出るとともに当館へもお知らせ願います。

（参考情報）
■大使館のできること・できないこと
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00318.html
■安全の手引き
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/files/100149657.pdf
■犯罪被害に遭ったとき（警察への通報等）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji-criminaldamage.html
■フィンランドでの落とし物
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00305.html
■日本への医療搬送
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00481.html
■日本語対応医師リスト
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00626.html
■当国旅行中の邦人のご不幸に伴う手続
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00522.html
■日本語・フィンランド語／英語通訳・翻訳者リスト
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00494.html
■パスポート関係の手続（再発行には戸籍謄本が必要です）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00114.html
■スマートフォン用海外安全アプリ
　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

※本メールは在留届を提出された方、当館メルマガ登録及びたびレジ登録をされた方へ送信しています。
※メルマガの登録・変更・解除は下記ＵＲＬから行ってください。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=finland
※このメールアドレスは配信専用です。
--------------------------------------------
在フィンランド日本国大使館 領事班 
ホームページアドレス： 
https://www.fi.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電 話：+358（0）9-686-0200
9:30-12:00、13:30-16:30
メール：
各種証明、パスポート、戸籍・国籍、在外選挙に関すること：shinsei@hk.mofa.go.jp
査証に関すること：visa-apply@hk.mofa.go.jp
在留届に関すること：zairyu-kakunin@hk.mofa.go.jp
その他に関すること：consular@hk.mofa.go.jp</mainText>
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        <title>（注意喚起）宗教関連イベント期間等におけるテロへの警戒について</title>
        <lead>○　欧州各国で、米国及びイスラエル権益がテロの標的となるケースが相次いで発生しています。
○　４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越の祭り（ペサハ）やキリスト教の復活祭（イースター）などのイベントが予定されており、人の集まりや移動が増える場所がテロの標的となる可能性があることから、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　３月９日付け当館領事メール（ https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163457 ）、２月１３日付け広域情報（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html ）等でも累次お知らせしておりますとおり、中東情勢の悪化に伴い、スウェーデン国内の米国及びイスラエル権益がテロの標的となる可能性があります。

２　欧州各国では、３月だけでも以下のような事案が相次いで確認されていることから、スウェーデンでも十分に警戒が必要です。
　・３月９日： シナゴーグへの爆発（ベルギー・リエージュ）
　・３月１３日：シナゴーグへの放火（オランダ・ロッテルダム）
　・３月１４日：ユダヤ人学校での爆発（オランダ・アムステルダム）
　・３月１５日：オフィスビルに対する爆発（オランダ・アムステルダム）
　・３月２３日：ユダヤ系救急サービス所有車両に対する放火（英国・ロンドン）
　・３月２８日：バンク・オブ・アメリカ前での爆発未遂（フランス・パリ）

３　特に、４月１日（水）から約１週間はユダヤ教の過越の祭り（ペサハ）が、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されており、こうした宗教に関連する祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的となる可能性があります。不用意に米国やイスラエル関連施設、集会場などに近づかない、繁華街など人の多い場所では不審者や不審物に警戒するなど、安全確保に努めていただくようお願いします。

４　不測の事態に巻き込まれない、巻き込まれた場合に取るべき対応を知るために、旅行前にスウェーデンの安全対策基礎データ（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_160.html ）や当館が作成している「安全の手引き」（ https://www.se.emb-japan.go.jp/nihongo/anzennotebiki.pdf ）をご参照ください。

【参考資料】
外務省海外安全ホームページ
（　https://www.anzen.mofa.go.jp/index.html　）
海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策 Q＆A
（　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html　）　
海外旅行のテロ・誘拐対策
（　http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html　）
ゴルゴ 13 の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」
（　http://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html　）

在スウェーデン日本国大使館
TEL：+46-(0)8-5793-5300 （閉館時は緊急電話対応業者につながります）
H P：http://www.se.emb-japan.go.jp/

このe-mailアドレスは、配信専用です。このメッセージに返信いただかないようお願いいたします。
メールの配信を停止したい方は当館領事部にご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164025</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164025A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在スウェーデン日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/31 23:45:58</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>フランス</name>
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        <title>宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。 
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。  
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。 

２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。 
 
３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています（一部教会では４月１２日（日）に予定されています）。 
 
４ ついては、外務省が発出した以下の「広域情報」をご参照の上、テロの被害に遭わないよう十分ご注意願います。  
２０２６年２月１３日付外務省「広域情報」：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

５ 万一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（17番）に通報し対応を依頼するとともに、安全な場所に避難した後、当館までご一報ください。

在マルセイユ日本国総領事館 
領事班 
Consulat General du Japon a Marseille 
132 Michelet
132, boulevard Michelet
13008 Marseille, France 
Tel : 04 91 16 81 81
FAX：04 91 72 55 46 
E mail: cgm8@my.mofa.go.jp 
http://www.marseille.fr.emb-japan.go.jp/ 

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164024</infoUrl>
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        <koukanName>在マルセイユ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        </country>
        <title>宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。 
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。  
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。 

２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。 
 
３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています（一部教会では４月１２日（日）に予定されています）。 
 
４ ついては、外務省が発出した以下の「広域情報」をご参照の上、テロの被害に遭わないよう十分ご注意願います。  
２０２６年２月１３日付外務省「広域情報」：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

５ 万一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（17番）に通報し対応を依頼するとともに、安全な場所に避難した後、当館までご一報ください。

このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛に配信しています。「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【連絡先】
在ストラスブール日本国総領事館 領事班
代表番号：０３－８８５２－８５００
（フランス国外からは（＋３３）３－８８５２－８５００）
HP：https://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanCd>505F</koukanCd>
        <koukanName>在ストラスブール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164022</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/31 23:20:42</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>【安全情報】宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。

２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も発生することが懸念されます。

３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。

４ テロの被害に遭う可能性を減らすため、以下の対策をお願いします。
（１）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。
（２）上記（１）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。
（３）現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。
（４）下記の一般的な留意事項に留意する。
【車両突入の場合】
○ガードレールや街灯などの遮へい物が無い歩道などでは危険が増すことを認識する。
【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】
○会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避けるよう努める。
○セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。
○不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。
○パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。
【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】
○直ちにその場に伏せる。
○周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮蔽物を活用し、低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。
○爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。
【刃物を用いたテロに遭遇した場合】
○犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。

５ 万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（110番）に通報し対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。

（最近の広域情報）
○２月１３日付：広域情報（テロ等に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html
○２月２０日付：広域情報（中東情勢の急激な変化の可能性に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C014.html
○２月２８日付：広域情報（イランへの攻撃に伴う注意喚起
）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C017.html
○３月１２日付：広域情報（中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起
）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C020.html
○３月２３日付：広域情報（中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起
）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html

（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ  
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
**********************************************************

【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_kulturBerlin.html
【メールマガジン（ドイツ語）の登録】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_de/uberuns_mailmagazin.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/31 23:05:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。 
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。  
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。 

２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。 
 
３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています（一部教会では４月１２日（日）に予定されています）。 
 
４ ついては、外務省が発出した以下の「広域情報」をご参照の上、テロの被害に遭わないよう十分ご注意願います。  
２０２６年２月１３日付外務省「広域情報」：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

５ 万一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（17番）に通報し対応を依頼するとともに、安全な場所に避難した後、当事務所までご一報ください。

　このメールは、在留届及びたびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
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        <koukanName>在リヨン領事事務所</koukanName>
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        <keyCd>164020</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/31 23:01:00</leaveDate>
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        <title>宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。 
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。  
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。 

２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。 
 
３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています（一部教会では４月１２日（日）に予定されています）。 
 
４ ついては、外務省が発出した以下の「広域情報」をご参照の上、テロの被害に遭わないよう十分ご注意願います。  
２０２６年２月１３日付外務省「広域情報」：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

５ 万一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（17番）に通報し対応を依頼するとともに、安全な場所に避難した後、当館までご一報ください。

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在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
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【大使館からのメールの配信の停止・追加】  
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/09000.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164020</infoUrl>
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        <koukanCd>505A</koukanCd>
        <koukanName>在フランス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164019</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/31 22:35:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>中東情勢を踏まえた注意喚起（続報）</title>
        <lead>報道等によれば、３月２８日（土）未明、パリ市第８区に所在するバンク・オブ・アメリカ（Bank of America）パリ支店に対する襲撃未遂事件が発生し、当該事件と現在の中東情勢との関連の可能性が指摘されています。

　つきましては、目下の中東情勢を踏まえ、以下について改めてご注意ください。

１　当地においても、従来から中東情勢の緊張を背景とするデモ・集会が頻繁に行われており、また、関連国の政府機関や施設周辺でも、不測の事態が発生する可能性を踏まえ、注意が必要です。
　報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないようご注意ください。関連する集会やイベントが行われている現場には近づかないよう、また、万一そのような現場に遭遇した場合には、速やかにその場を離れる等、安全の確保を優先するよう心がけてください。

２　現在、中東またはその周辺地域を発着する航空便の欠航、空港の一時閉鎖等の状況が生じています。航空便のご利用予定がある方は、ご自身がご利用する航空便の確認・変更等、必要に応じお早めに対応ください。</lead>
        <mainText>在マルセイユ日本国総領事館 
領事班 
Consulat General du Japon a Marseille 
132 Michelet
132, boulevard Michelet
13008 Marseille, France 
Tel : 04 91 16 81 81
FAX：04 91 72 55 46 
E mail: cgm8@my.mofa.go.jp 
http://www.marseille.fr.emb-japan.go.jp/ 

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164019</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164019A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164019.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164019L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505E</koukanCd>
        <koukanName>在マルセイユ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164017</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/31 21:50:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0047</cd>
            <name>ノルウェー</name>
        </country>
        <title>宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。  
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。  
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１　宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。近年、欧州では警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。

２　４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。

３　テロの被害に遭う可能性を減らすため、以下の対策をお願いします。 
（１）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。 
（２）上記（１）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察 知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。 
（３）現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官 等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。 
（４）下記の一般的な留意事項に留意する。

【車両突入の場合】  
○ガードレールや街灯などの遮へい物が無い歩道などでは危険が増すことを認識する。  
【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】  
○会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避けるよう努める。  
○セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。  
○不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。  
○パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。  
【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】  
○直ちにその場に伏せる。  
○周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮蔽物を活用し、低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。  
○爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。  
【刃物を用いたテロに遭遇した場合】  
○犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。  

４　万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（112番）に通報し対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。なお、オスロにはイスラエル関連施設として○大使館（Parkveien 35）○シナゴーグ（Bergstien 13）○ユダヤ博物館（Calmeyers gate 15B）、またパレスチナ関連施設として、パレスチナ事務所（Kristian Augusts gate 3）があり、付近を通行する際は十分な注意を払って下さい。
 
５　テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せて御参照ください。  
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策 Q＆A」（パンフレットは、https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html に掲載。）  
（２）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル  
（マニュアルは、https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html に掲載。）  
（３）外務省広域情報 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html

【送信元】
在ノルウェー日本国大使館　領事班
電　話： (+47)2201-2900
メール： ryouji@os.mofa.go.jp

※1　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※2　「在留届」を提出した方で帰国、第三国に転居した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※3　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）のお手続きを、お知り合いの方にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164017</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164017A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>511A</koukanCd>
        <koukanName>在ノルウェー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164016</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/31 21:30:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月31日15:00時点）について</title>
        <lead>○3月31日15:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164016</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164016A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164016.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164016L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>164015</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2026/03/31 21:25:41</leaveDate>
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        <title>【訂正】宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>※先ほど発出したメールの内容に一部誤りがありましたので再度周知させていただきます。

●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。  
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。  
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。シドニーでは昨年12月、ボンダイビーチにおいて、ユダヤ教関連行事開催中、銃撃によるテロ事件が発生し、多数の死傷者が出ました。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。 

２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。  

３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています（一部教会では４月12日（日）に予定されています）。  

４ テロの被害に遭う可能性を減らすため、以下の対策をお願いします。  
（１）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。  
観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。  
（２）上記（１）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。  
（３）当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。  
（４）下記の一般的な留意事項に留意する。  
【車両突入の場合】  
○ガードレールや街灯などの遮へい物が無い歩道などでは危険が増すことを認識する。  
【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】  
○会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避けるよう努める。  
○セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。  
○不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。  
○パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。  
【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】  
○直ちにその場に伏せる。  
○周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮蔽物を活用し、低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。  
○爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。  
【刃物を用いたテロに遭遇した場合】  
○犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。  
５ 万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察に通報し対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。 
６ テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せて御参照ください。  
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策 Q＆A」（パンフレットは、https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html 
に掲載。）  
（２）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル  
（マニュアルは、https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
に掲載。）  
（３）外務省広域情報 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html 
（参考）  
イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロを中心とする主な事件等（2025年）  
○12月：オーストラリアでのユダヤ教関連行事への襲撃事件  
○10月：英国でのシナゴーグ近くの車両突入・刺傷事件  
○５月：米国でのイスラエル大使館職員の射殺事件  
○５月：ドイツ・ビーレフェルトでの刃物襲撃事件  
○３月：ドイツ・マンハイムでの車両突入事件  
○２月：ドイツのホロコースト記念碑でのユダヤ人刺傷事件  
○２月：フランス・ミュルーズでの刃物襲撃事件、オーストリア・フィラハでの刃物襲撃事件  
○２月：ドイツ・ミュンヘンでの車両突入事件  
○１月：オーストラリアでのユダヤ人を標的とした爆破未遂事件  
○１月：米国・ニューオーリンズでの車両突入事件  
【在キプロス日本国大使館】 
5 Esperidon Street,
Strovolos 2001,
Nicosia, Cyprus
電話番号： +357-22-394800
FAX番号(共有)：+357-22-319077
メールアドレス（領事関係）: cy-ryouji@cy.mofa.go.jp
メールアドレス（代表）: embjapan@cy.mofa.go.jp
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        <title>ハマド国際空港情報（３月３１日午後２時時点）</title>
        <lead>カタール航空は2026年４月15日までのドーハ発着便の段階的な増便を反映した最新のスケジュールを公表しています。

Qatarairways.com/travelupdates</lead>
        <mainText>○他方、フライトスケジュールは、運行上の理由、規制、安全上の理由等により変更またはキャンセルされる可能性があります。移動を予定されている皆様は、航空会社から最新の情報及び欠航便等の場合の対応について確認するようにしてください。

○また、カタール航空は２０２６年２月２８日から６月１５日までの日程で確定した予約をされている場合、返金または日程変更の対象となるとしています。
詳細は以下からご確認下さい。
X：＠QatarAirways</mainText>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。  
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。  
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ 宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。当地では昨年12月、ボンダイビーチにおいて、ユダヤ教関連行事開催中、銃撃によるテロ事件が発生し、多数の死傷者が出ました。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。 

２ 近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。  

３ ４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています（一部教会では４月12日（日）に予定されています）。  

４ テロの被害に遭う可能性を減らすため、以下の対策をお願いします。  
（１）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。  
　観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。  
（２）上記（１）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。  
（３）現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。  
（４）下記の一般的な留意事項に留意する。  
【車両突入の場合】  
○ガードレールや街灯などの遮へい物が無い歩道などでは危険が増すことを認識する。  
【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】  
○会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避けるよう努める。  
○セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。  
○不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。  
○パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。  
【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】  
○直ちにその場に伏せる。  
○周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮蔽物を活用し、低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。  
○爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。  
【刃物を用いたテロに遭遇した場合】  
○犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。  
５ 万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（000番）に通報し対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。 
６ テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せて御参照ください。  
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策 Q＆A」（パンフレットは、https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html 
に掲載。）  
（２）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル  
（マニュアルは、ttps://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
に掲載。）  
（３）外務省広域情報 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html 
（参考）  
イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロを中心とする主な事件等（2025年）  
○12月：オーストラリアでのユダヤ教関連行事への襲撃事件  
○10月：英国でのシナゴーグ近くの車両突入・刺傷事件  
○５月：米国でのイスラエル大使館職員の射殺事件  
○５月：ドイツ・ビーレフェルトでの刃物襲撃事件  
○３月：ドイツ・マンハイムでの車両突入事件  
○２月：ドイツのホロコースト記念碑でのユダヤ人刺傷事件  
○２月：フランス・ミュルーズでの刃物襲撃事件、オーストリア・フィラハでの刃物襲撃事件  
○２月：ドイツ・ミュンヘンでの車両突入事件  
○１月：オーストラリアでのユダヤ人を標的とした爆破未遂事件  
○１月：米国・ニューオーリンズでの車両突入事件  

【在キプロス日本国大使館】 
5 Esperidon Street,
Strovolos 2001,
Nicosia, Cyprus
電話番号： +357-22-394800
FAX番号(共有)：+357-22-319077
メールアドレス（領事関係）: cy-ryouji@cy.mofa.go.jp
メールアドレス（代表）: embjapan@cy.mofa.go.jp
Web：https://www.cy.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
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            <name>パレスチナ</name>
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        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月31日(火)12:00時点）</title>
        <lead>・3月31日(火)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での極めて限定された運用となっています。 
・イスラエル系航空会社のみによる特別運航（Recovery/Rescue/Emergency Flight）が継続しています。
・3月23日(月)17時から、１時間あたり出発機１機、到着機１機の制限及びイスラエル出発便搭乗可能人数が50人となっています。
・エル・アルの定期便は、4月11日(土)までキャンセルされています。

==============================
◆イラン、ヒズボッラーからのミサイル等に 
　よる攻撃が継続しています。  
◆在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に 
　遭われた方や被害の情報に接した方がいらっ
　しゃいましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　
※従来、二日分の公開でしたが、本日は五日分まで拡大して公開されています。</lead>
        <mainText>●3月31日(火)出発便フライト予定(27便)
AIR HAIFA&lt;1&gt;
----LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;5&gt;
----ATHENS 1
----LARNACA 1
----PARIS 1
----LARNACA via HANOI 1
----LARNACA via NEW YORK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;17&gt;
----ATHENS 2
----LONDON 2
----MIAMI 1
----NEWARK 1
----PARIS 4
----ROME 2
----LOS ANGELES 1
----NEW YORK 4
ISRAIR AIRLINES&lt;4&gt;
----ATHENS 1
----LARNACA 1
----ROME 1
----TBILISI 1

●4月1日(水)出発便フライト予定（24便）
AIR HAIFA&lt;3&gt;
----LARNACA 3
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;4&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 1
----LARNACA via BANGKOK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;12&gt;
----ATHENS 3
----LONDON 1
----NEWARK 1
----PARIS 2
----ROME 3
----LOS ANGELES 1
----NEW YORK 1
ISRAIR AIRLINES&lt;5&gt;
----ATHENS 1
----LARNACA 2
----ROME 1
----BUDAPEST 1

●4月2日(木)出発便フライト予定（23便）
AIR HAIFA&lt;3&gt;
----LARNACA 3
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;9&gt;
----ATHENS 4
----LARNACA 4
----LARNACA via BANGKOK 1
ISRAIR AIRLINES&lt;11&gt;
----ATHENS 3
----LARNACA 3
----ROME	3
----FRANKFURT	1
----TBILISI	1

●4月3日(金)出発便フライト予定（20便）
AIR HAIFA&lt;3&gt;
----LARNACA 3
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;6&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 3
----LARNACA via BANGKOK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;7&gt;
----ATHENS 2
----LONDON 1
----PARIS 3
----ROME 1
ISRAIR AIRLINES&lt;4&gt;
----ATHENS 1
----LARNACA 1
----ROME 2

●4月4日(土)出発便フライト予定（23便）
AIR HAIFA&lt;4&gt;
----LARNACA 4
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;9&gt;
----ATHENS 5
----LARNACA 3
----BATUMI 1
ISRAIR AIRLINES&lt;10&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 4
----ROME 2
----TBILISI 1
----BUDAPEST 1

●4月5日(日)出発便フライト予定（22便）
AIR HAIFA&lt;1&gt;
----LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;4&gt;
----LARNACA 1
----LARNACA via NEW YORK 2
----LARNACA via HANOI 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;12&gt;
----ATHENS 1
----BANGKOK 1
----LONDON 2
----NEWARK 1
----PARIS 2
----ROME 1
----NEW YORK 1
----PHUKET 1
----ROME via BEN GURION 1
----ATHENS via BEN GURION 1
ISRAIR AIRLINES&lt;5&gt;
----ATHENS 3
----LARNACA 1
----ROME 1

■■エルアルイスラエル航空公式（最終更新：3月30日 15時30分（イスラエル時間））
●（新着状況ではありませんが、）ベン・グリオン空港での運航に大幅な制限が課されているため、必要不可欠な便のみを限定的なスケジュールで運航している。運航する空港は、当局のガイドラインや指示の変動に加え、安全性、運航面、および物流面の考慮事項に基づいて決定される。当社は、現在の制限の中で可能な限り多くの空港から運航できるよう、運航状況を継続的に見直し、調整している。

■■報道
特記事項なし

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■エルアルイスラエル航空公式）
●4月11日(土)までのイスラエル発の全定期便（および関連する復路便）はすべて欠航。
●現在、ニューヨーク、ロサンゼルス、マイアミ、ロンドン、パリ、ローマ、アテネへの限定的な運航。
●利用可能な座席数が限られているため、割り当て待ちの乗客への振り替えは発券順に行われ、人道的・医療上の特別な事情があるケースを優先する。
●出発便
・空港当局により、各便の搭乗者数を50名とする上限設定。
・イスラエル出発便の新規販売は4月15日(水)まで停止。
●到着便
・乗客数の制限は設けられていない。
・イスラエル着の便は空席状況に応じて購入可能。フライトの空席状況についてはこちら（https://www.elal.com/eng/seat-availability?d=1）で確認できる。

●カスタマーサービスセンター（+972-3-977-1111）は電話およびWhatsAppで連絡可能であり、コールセンターが対応できる事項は以下の通りである：
・今後1週間以内にフライトが割り当てられている、または確定している乗客で、質問や緊急の用件がある場合。
・予約コードが分からない乗客。
・17歳未満のお子様を同伴し、別々の予約で旅行する場合。
・48時間以内に出発する乗客には、優先的に対応する。
・それ以外の場合は、予約管理システムがリアルタイムで最新情報を提供しており、担当者が更新情報を受け取るよりも早く確認できることが多い。
・担当者が把握している情報は予約管理画面に表示されているものと同様であり、連絡をしても順番が早まることはなく、フライト実施の可能性やその他の事項に関する追加情報を得られることもない。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●3月27日(金)、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、4月10日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■報道
●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、3月27日）
https://passportnews.co.il/article/203830

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee） 
●外国人および観光客 
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。 
　・観光客（観光ビザ）。 
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。 
●イスラエル国民対象者 
・安全保障または外交上の必要性 
・緊急の人道上の事情 
・緊急の病状 
・重篤な病状の親族 
・保護者の同伴のない未成年者 
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合 
https://www.gov.il/en/service/safe-passage 

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164011</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164011A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164011.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164011L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164009</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/31 17:05:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>インド入国カード電子版への完全移行</title>
        <lead>【ポイント】
●４月１日より、インドへの入国審査の際に提出する入国カード（Arrival Card）は電子版へ移行されます。
●電子版の入国カードは、インド到着前７２時間以内に専用ウェブサイトでの手続きが必要です。

【本文】
１　昨年１０月、インド当局はインド入国カードの電子版（e-Arrival Card）を導入しましたが、３月３１日まで、移行期間として紙媒体による入国カードも認められていました。
２　移行期間の終了に伴い、４月１日より、入国カードが電子版に完全に移行されますので、インド入国管理局の専用ウェブサイト (https://indianvisaonline.gov.in/earrival/) 上において、必要情報の入力をインド到着前７２時間以内に済ませる必要があるとのことです。
３　本件措置を含むインド入国に関するお問い合わせは、下記の各インド当局宛にご照会ください。

在京インド大使館　https://www.indembassy-tokyo.gov.in/ 
インド内務省入国管理局　https://indianvisaonline.gov.in/</lead>
        <mainText>【本文】
１　昨年１０月、インド当局はインド入国カードの電子版（e-Arrival Card）を導入しましたが、３月３１日まで、移行期間として紙媒体による入国カードも認められていました。
２　移行期間の終了に伴い、４月１日より、入国カードが電子版に完全に移行されますので、インド入国管理局の専用ウェブサイト (https://indianvisaonline.gov.in/earrival/) 上において、必要情報の入力をインド到着前７２時間以内に済ませる必要があるとのことです。
３　本件措置を含むインド入国に関するお問い合わせは、下記の各インド当局宛にご照会ください。

在京インド大使館　https://www.indembassy-tokyo.gov.in/ 
インド内務省入国管理局　https://indianvisaonline.gov.in/

（お問い合わせ先）
在ベンガルール日本国総領事館
email：cgjblr@ig.mofa.go.jp
電話：+91-80-4064-9999

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164009</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164009A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164009.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164009L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>606F</koukanCd>
        <koukanName>在ベンガルール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164005</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/31 15:55:47</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>宗教関連イベント期間等におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。 
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。 
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１　宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。当地では昨年12月、ボンダイビーチにおいて、ユダヤ教関連行事開催中、銃撃によるテロ事件が発生し、多数の死傷者が出ました。現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。

２　近年、警備や監視が手薄で、一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。 

３　４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています（一部教会では４月12日（日）に予定されています）。 
 
４　テロの被害に遭う可能性を減らすため、以下の対策をお願いします。 
（１）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。 
観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。 
（２）上記（１）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。 
（３）現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。 
（４）下記の一般的な留意事項に留意する。 
 
【車両突入の場合】 
○ガードレールや街灯などの遮へい物が無い歩道などでは危険が増すことを認識する。 
 
【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】 
○会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避けるよう努める。 
○セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。 
○不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。 
○パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。 
 
【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】 
○直ちにその場に伏せる。 
○周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮蔽物を活用し、低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。 
○爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。 
 
【刃物を用いたテロに遭遇した場合】 
○犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。 

５　万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（000番）に通報し対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。

６　テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せて御参照ください。 
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q＆A」（パンフレットは、https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html
に掲載。） 
（２）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル 
（マニュアルは、https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
に掲載。） 

（３）外務省広域情報
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html　 

 （参考） 
イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロを中心とする主な事件等（2025年） 
○12月：オーストラリアでのユダヤ教関連行事への襲撃事件 
○10月：英国でのシナゴーグ近くの車両突入・刺傷事件 
○５月：米国でのイスラエル大使館職員の射殺事件 
○５月：ドイツ・ビーレフェルトでの刃物襲撃事件 
○３月：ドイツ・マンハイムでの車両突入事件 
○２月：ドイツのホロコースト記念碑でのユダヤ人刺傷事件 
○２月：フランス・ミュルーズでの刃物襲撃事件、オーストリア・フィラハでの刃物襲撃事件 
○２月：ドイツ・ミュンヘンでの車両突入事件 
○１月：オーストラリアでのユダヤ人を標的とした爆破未遂事件 
○１月：米国・ニューオーリンズでの車両突入事件 

【在シドニー日本国総領事館】
Level 12, 1 O'Connell Street,
Sydney NSW 2000　Australia
代表電話（61-2）9250-1000
Fax（61-2）9252-6600
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm　
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp　

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        <koukanCd>614D</koukanCd>
        <koukanName>在シドニー日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164004</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/31 15:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>モディ首相訪問に伴うチェンナイ市内の警戒強化について</title>
        <lead>１．報道等によりますと、本年４月３日から４日にかけて、モディ首相がプドゥチェリー連邦直轄地及びタミル・ナド州チェンナイを訪問することに伴い、チェンナイ市内の警備が強化されます。

２．チェンナイ市内においては、チェンナイ国際空港及びマイラポール、ティーナガール地区付近において政治集会が行われることに伴い、大規模な警備体制が敷かれます。付近を通行予定の方や空港ご利用予定の方におかれましては時間に十分余裕を持って行動してください。

３．今後も州内への要人訪問及び同様の警備体制が予想されますので、ニュース・新聞等の報道にご留意いただくようお願いします。</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在チェンナイ日本国総領事館 
電話：（91）-44-2432-3860 ～2
メール（領事業務関連）：consularcgj@ms.mofa.go.jp 
メール（上記以外）：cgjpchen@ms.mofa.go.jp
在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
海外安全ホームページ（孤独・孤立及びそれに付随する問題相談窓口）
https://www.anzen.mofa.go.jp/life/info20210707.html


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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164004</infoUrl>
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        <koukanCd>606T</koukanCd>
        <koukanName>在チェンナイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164003</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/31 15:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月３１日 ９時００分）</title>
        <lead>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/（エミレーツ航空HP） 

○UAE国防省による３月３０日午後４時の発表によれば、同日中に１１発の弾道ミサイル及び２７機のドローンが迎撃された模様です。また昨日以降、シャルジャでは通信施設に対するドローン攻撃が行われたほか、ドバイでは港に停泊中のタンカーに対するドローン攻撃、Al Bada’a地区における迎撃による落下物により、それぞれ火災が発生しています。 当館管轄区域に滞在中の邦人の皆様におかれては、引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。 
爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください    
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください  
なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。 

 ○豪州政府はドバイ国際空港近くにあるLe Meridien Hotel付近において継続的な脅威が存在するとし、ドバイのホテル周辺でのリスクが高まっている旨のアラートを出しています。空港やホテル周辺においては特に注意していただき、不要不急の訪問はお控えください。 
https://www.smartraveller.gov.au/destinations/middle-east/united-arab-emirates （豪州政府HP）</lead>
        <mainText>○米国務省は世界各地の米国関係施設・地域が攻撃の標的にされる可能性があるとして、注意喚起しています。 
またイランは、これまで以下のような警告を発出しています。 
（１）ラアス・ル・ハイマ（Ras Al Khaimah）首長国がイランを攻撃するための作戦に利用されているとして、近い将来に同地域を攻撃対象とする可能性がある旨発表し、同地域居住者に避難を呼びかける警告を発出しました。
（２）米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、イランメディアは、UAE国内の３港（Fujairah港、Jebel Ali港、Khalifa港）及び石油関連施設（アブダビに所在するAl Hosn Gas Field ）の周辺地域居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。
（３）イラン国内の大学が攻撃されたことに対する報復として、中東地域にある米国系大学を攻撃する旨声明を発出しました。 
十分にご留意の上、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設米国に本部を有する大学や米国系大学と認識され得る大学（例：校名に「American」がつく大学等）及びその周辺地域には近づかないようにしてください。 

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。 

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課　国際　衛生対策室　検疫業務班　電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。 
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html（動物検疫所ＨＰ）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164003</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164003A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164003.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/164003L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>164001</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/31 03:50:45</leaveDate>
        <title>【注意喚起】不審メール（SMS詐欺メッセージ）への対応</title>
        <lead>○ケンタッキー州運輸省（KYTC）は、州当局や州高速道路安全局、運転免許事務所等を騙る詐欺メッセージ（SMS）への注意を呼びかけています。

○このメッセージは、「未払いの交通違反切符」や「交通違反」があるとして、「支払期限が迫っている」ことや、解決されない場合は「法的措置が取られる」と警告し、州政府のウェブサイト等に酷似した偽サイトへ誘導して個人情報や銀行口座情報等を入力させ、これらの情報や金銭を盗むものです。

○このようなメッセージを受け取った場合は以下に留意し、詐欺被害に遭わないよう注意してください。
・安易にリンクをクリックしない。
・安易に返信をしない。
・不審なサイトでは、個人情報や銀行口座情報等を入力しない。
・関係当局の連絡先を調査し、確認を取る。

○ケンタッキー州では、詐欺を見分けるヒントや不審なSMSを受信した場合の対処法に関し、stopscams.ky.govに情報を掲示しています。また、同様の詐欺事件は、ケンタッキー州に限らず、他の州でも発生しています。身に覚えのない案件に対しては、慎重な対応を心がけてください。</lead>
        <mainText>

在ナッシュビル総領事館
1801 West End Avenue, suite 900
Nashville, TN 37203
615-340-4300
Website: https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「在留届」を提出した方で、同居家族や住所等による変更、帰国、当館管轄州（AR,KY,LA,MS,TN）へ転居された方は、以下のURLより変更、帰国又は転出届の提出をお願いします。
https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/zairyutodoke.html

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族やご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただくようお願いします。以下のURLより、在留届の届出又はたびレジ登録が可能です。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=164001</infoUrl>
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        <title>アヤクチョ州・ワンカベリカ州・クスコ州・フニン州の一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、テロ・麻薬対策のため、アヤクチョ州、ワンカベリカ州、クスコ州、フニン州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、センデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動をしており、テロ事件等も発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>1	ペルー政府は、アヤクチョ州、ワンカベリカ州、クスコ州、フニン州の一部地域に対して、テロ・麻薬対策のため発出していた非常事態宣言を、3月27日から60日間延長すると官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
（1）アヤクチョ州
ワンタ郡：アヤワンコ町、サンティヤナ町、シビア町、ヨチェグア町、カナイレ町、ウチュラッカイ町（カノ、ヤナモンテ、カルワウランのみ）、プカコルパ町、プティス町
（2）ワンカベリカ州
タヤカハ郡：ワチョコルパ町（イチュクチョのみ）、ロブレ町、コチャバンバ・グランデ町（コチャバンバ・グランデ地区のみ）
（3）クスコ州
ラ・コンベンシオン郡：ピチャリ町、エチャラテ町（キテニ地区のみ）、ウニオン・アシャニンカ町
（4）フニン州
サティポ郡：マサマリ町、リオ・タンボ町（プエルト・オコパ地区、キテニ地区のみ）、ビスカタン・デル・エネ町
（5）「カミセア・ガスパイプライン」を擁する天然ガス・液化天然ガスパイプラインの両側8キロメートルの範囲。クスコ州ラ・コンベンション郡メガントニ町ヌエボ・ムンド地区より、アヤクチョ州ラ・マル郡アンコ町までの間。
（6）「エネ川の河川オペレーションエリア」を擁する地域（詳細は官報記載の地図参照）

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 040-2026-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2500054-1
※図などが上手く表示されない場合は、ページ左上にある形式選択ボタンでHTML形式からPDF形式に切り替えてください。

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」を発出し、注意喚起を行っています。同地域は、アプリマック、エネ及びマンタロ川渓谷（VRAEM地域）や山岳地帯にてセンデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動を行っており、テロ事件や治安部隊との衝突等も発生していますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <title>中東情勢を踏まえた注意喚起（続報）</title>
        <lead>　報道等によれば、３月２８日（土）未明、パリ市第８区に所在するバンク・オブ・アメリカ（Bank of America）パリ支店に対する襲撃未遂事件が発生し、当該事件と現在の中東情勢との関連の可能性が指摘されています。

　つきましては、目下の中東情勢を踏まえ、以下について改めてご注意ください。
１　フランス国内においても、従来から中東情勢の緊張を背景とするデモ・集会が頻繁に行われており、また、関連国の政府機関や施設周辺でも、不測の事態が発生する可能性を踏まえ、注意が必要です。
　　報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないようご注意ください。関連する集会やイベントが行われている現場には近づかないよう、また、万一そのような現場に遭遇した場合には、速やかにその場を離れる等、安全の確保を優先するよう心がけてください。

２　現在、中東またはその周辺地域を発着する航空便の欠航、空港の一時閉鎖等の状況が生じています。航空便のご利用予定がある方は、ご自身がご利用する航空便の確認・変更等、必要に応じお早めに対応ください。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届及びたびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
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        <koukanName>在リヨン領事事務所</koukanName>
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        <title>ラ・リベルタ州の一部の地域に対する非常事態宣言の発出</title>
        <lead>●ペルー政府は、ラ・リベルタ州のトルヒーヨ郡及びビル郡に対し、治安対策のための非常事態宣言発出を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、ラ・リベルタ州のトルヒーヨ郡及びビル郡に対し、3月27日から60日間の治安対策のため非常事態宣言発出を官報に告示しました。

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 041-2026-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2500054-2

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　日本政府は、同地域に対し、「危険情報のレベル１：十分注意してください」を発出し、注意喚起を行っています。また、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。
（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163997</infoUrl>
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        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 災害</contentInfo>
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        <title>ペルーの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>●最近の状況を踏まえ、ペルーの危険情報を更新します。今回の更新で、危険レベル発出地域やレベルの変更はありません。
●リマ市、カヤオ憲法特別市、山間部地域、国境地帯、ラ・リベルタ州の一部では、非常事態宣言が発出されています。ペルー情勢は依然として流動的です。抗議活動の影響により、道路・空港の閉鎖に加え、観光地のマチュピチュ遺跡を往来する鉄道が運行停止する場合もあります。最新の治安関連情報の収集に努めてください。
●主要な観光地では、外国人の旅行者を標的とする銃器を使用した強盗、スリ・ひったくり、置き引き等の一般犯罪が頻発しています。十分注意してください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●フニン州の一部地域（ワンカヨ郡、コンセプシオン郡の一部地域及びサティポ郡）、ワンカベリカ州タヤカハ郡及びチュルカンパ郡、アヤクチョ州ワンタ郡及びラ・マル郡、クスコ州コンベンシオン郡の一部地域、コロンビアとの国境地帯（ロレト州プトゥマヨ郡）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》

●コロンビア及びブラジルとの国境地帯（ロレト州マリスカル・ラモン・カスティーヤ郡）、アマソナス州コンドル山脈のエクアドルとの国境地帯
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

●上記以外の地域（首都リマ市、カヤオ憲法特別市を含む）
レベル1：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●リマ市、カヤオ憲法特別市、ペルーの一部山間部地域、国境地帯、ラ・リベルタ州の一部地域で、非常事態宣言が発出されています。ペルー情勢は依然として流動的であり、突然に抗議活動が活発化する可能性があります。抗議活動の影響により、道路・空港の閉鎖に加え、観光地のマチュピチュ遺跡を往来する鉄道が運行停止する場合もあり、現地で立ち往生となる可能性があります。ついては、これらの地域を訪問する場合は、最新の治安関連情報の収集に努めるなど、十分注意してください。
●主要な観光地（リマ、クスコ、マチュピチュ、ナスカ、プーノ、イカ、アレキパ、トルヒーヨ等の中心部や周辺遺跡）では、外国人の旅行者を標的とする銃器を使用した強盗、スリ・ひったくり、置き引き等の一般犯罪が頻発しています。常に周囲への用心を怠らないよう、十分注意してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）国内の治安悪化に伴い、リマ市、カヤオ憲法特別市、一部山間部地域、国境地帯、ラ・リベルタ州の一部地域で非常事態宣言が発出されているほか、2026年には次期大統領選挙が予定されるなど、社会・治安情勢は引き続き流動的です。
特に、リマ市を含む各地において、2024年頃から犯罪組織が運輸業者や商店等の中小企業や学校等の機関にみかじめ料を要求する事案が急増しています。この恐喝に応じない場合、企業や学校等が所有するバスや建物等に対して手榴弾が投げ込まれる等があり、通行人の巻き添えを含む人的被害が発生しています。
リマ市を中心に殺人等の凶悪犯罪が多発しているほか、主要な観光地（リマ、クスコ、マチュピチュ、ナスカ、プーノ、イカ、アレキパ、トルヒーヨ等の中心部や周辺遺跡）では、外国人の旅行者を狙った銃器を使用した強盗、スリ・ひったくり、置き引き等の一般犯罪が頻発しています。常に周囲への用心を怠らないよう、十分注意してください。

（2）かつて「センデロ・ルミノソ」（SL）等のテロ組織がペルー全土で猛威を振るい、1996年には首都リマの在ペルー日本国大使公邸が左翼テロ組織「トゥパク・アマル革命運動」（MRTA）により約4か月間占拠される事件が発生しました。その後、治安当局による掃討作戦や治安対策が強化された結果、リマ市周辺における過激なテロは大きく減少し、テロ組織の活動地域は次第に一部山岳地帯並びにアプリマック、エネ及びマンタロ川渓谷（VRAEM地域。フニン州、ワンカベリカ州、クスコ州及びアヤクチョ州の一部をなす8郡）を中心とする地域に縮小しました。
　同地域及びその周辺では、現在でも頻繁に当局へのテロ攻撃や武装襲撃、村民に対する誘拐事件が発生しており、国軍等治安機関によるSLの追跡・掃討作戦が行われていることや、治安当局による対策が困難な地域でもあることから、どのような目的であれ渡航は止めてください。

2　地域別情勢
（1）フニン州の一部地域（ワンカヨ郡、コンセプシオン郡の一部地域及びサティポ郡）、ワンカベリカ州タヤカハ郡及びチュルカンパ郡、アヤクチョ州ワンタ郡及びラ・マル郡、クスコ州コンベンシオン郡の一部地域、コロンビアとの国境地帯（ロレト州プトゥマヨ郡）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》

ア　フニン州の一部地域（ワンカヨ郡、コンセプシオン郡の一部地域及びサティポ郡）、ワンカベリカ州タヤカハ郡及びチュルカンパ郡、アヤクチョ州ワンタ郡及びラ・マル郡、クスコ州コンベンシオン郡の一部地域
  上記地域にまたがるアプリマック、エネ及びマンタロ川渓谷（VRAEM地域）は、「センデロ・ルミノソ」（SL）等のテロ組織が麻薬生産等の拠点としており、引き続きテロや誘拐事件が発生しています。
また、同地域では非常事態宣言が発出されており、国軍等治安当局によるテロ組織に対する掃討作戦が行われています。同地域に立ち入った場合、テロ組織と治安当局との衝突に巻き込まれる危険性があります。加えて、2021年5月には、フニン州サティポ郡において児童を含む16人がSLにより殺害される事件が発生しており、同組織の活動範囲が拡大している懸念があります。

イ　コロンビアとの国境地帯（ロレト州プトゥマヨ郡）　
　コロンビアと国境を接するロレト州プトゥマヨ郡は、犯罪組織による麻薬密輸ルートになっており、コロンビア・ゲリラ等の活動も確認されています。2018年に地域住民が誘拐されてセルバ（森林地帯）内で10日間監禁されるなど、複数の誘拐事件が発生しています。また、同年には、コロンビアと国境線を形成するプトゥマヨ川をパトロール中の海軍警備艇が武装グループから銃撃を受け、兵士3名が負傷する事件が発生しました。ペルー政府はこれらの状況を踏まえ、同地域に対し非常事態宣言を以後継続して発出し、同地域の治安対策を強化していますが、これらの地域に立ち入る場合、襲撃、誘拐といった不測の事態に巻き込まれる危険性があります。

　つきましては、これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。

（2）コロンビア及びブラジルとの国境地帯（ロレト州マリスカル・ラモン・カスティーヤ郡）、アマソナス州コンドル山脈のエクアドルとの国境地帯
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

ア　コロンビア及びブラジルとの国境地帯（ロレト州マリスカル・ラモン・カスティーヤ郡）
　上記地域では、国境付近でのコロンビア・ゲリラ等により麻薬・武器の密輸、違法採掘等が増加しています。また、ペルー政府により治安対策を目的とした非常事態宣言が発出され、軍・警察による作戦が展開されており、コロンビア・ゲリラなどとの間で衝突が発生する等の不測の事態に巻き込まれる可能性があります。

イ　アマソナス州コンドル山脈のエクアドルとの国境地域
　上記地域は、1998年にペルー、エクアドル両国間の国境紛争が解決した後も、未だ地雷や不発弾が埋まっている場所がありますので、主要な幹線道路を除き大変危険です。

つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航する場合には特別な注意を払うとともに十分な安全対策をとってください。

（3）上記以外の地域（リマ市、カヤオ憲法特別市を含む）
　レベル1：十分注意してください。《継続》
　リマ市において、貧困地域を中心に市内全域で一般犯罪が多発しています。また、拳銃を使った殺人・強盗などの凶悪犯罪も急増しており、抵抗したために殺害された例もあります。近年ベネズエラ人等の外国人による犯罪も多発しています。
政府関連施設が集中するリマ市の中心部では、政府への要求を掲げた各種団体によるデモ・抗議行動・集会等が頻繁に行われており、治安当局と衝突することがあります。
　ペルー国内の治安悪化に伴い、リマ市及びカヤオ憲法特別市含む一部地域では、治安対策のための非常事態宣言が発出されるなど、ペルーの社会・治安情勢は引き続き流動的であり、突然、抗議活動が活発化する可能性があります。それにより道路・空港が閉鎖されることや、観光地のマチュピチュ遺跡を往来する鉄道が運行を停止せざるを得ないこともあるため、現地で立ち往生する可能性があります。

　つきましては、これらの地域に渡航する場合は、最近の治安関連情報の収集に努めるなど、十分注意してください。

3　渡航・滞在に当たっての注意
（1）滞在中は、下記の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。詳細は「安全対策基礎データ」(防犯・トラブル回避に役立つ基礎情報、https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_261.html)や「安全の手引き」（在留邦人向けの滞在にかかる留意事項、https://www.pe.emb-japan.go.jp/files/100145917.pdf ）をご確認ください。
　また、報道、日本国外務省、在ペルー日本国大使館、現地関係機関等より最新の情報を入手するよう努めてください。

（2）一般的な注意事項
ア　都市部の貧困地区、コカ葉栽培地や違法鉱山等が存在する地方の山岳地域、密林地域の奥地は、殺人等の凶悪犯罪の発生率が高く、当局の管理が及ばない場所が多いので、立ち入らないでください。
イ　ひったくりや拳銃を使用した強盗等は、高級住宅街、商業地域でも発生していますので、夜間の外出は控え、昼間であっても人気のない場所での単独行動は避けてください。外出中は、身の周りの安全に注意し、近くで暴動等の不測の事態が起きた場合は、ホテルなど安全が確保できる場所で、事態が収まるまで待機してください。

（3）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　ペルーに3か月以上滞在される方は、在ペルー日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在ペルー日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（4）1996年の日本大使公邸占拠事件以降、日本人・日本権益を標的としたテロ事件は発生していませんが、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　また、短時間誘拐を含め、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。誘拐の被害を未然に防ぐため、「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予知されない」の安全のための三原則を念頭に、日常における予防を忘れないでください。通勤時間や経路を常に変更する、外出や帰宅時に、周囲に不審者や不審車両が見当たらないかチェックする等の対策が必要です。万一拘束された場合には、犯人の指示に従い、むやみに抵抗しないことが肝要です（誘拐対策の詳細は「海外における脅迫・誘拐対策Q＆A」（ https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html ）をご参照ください。）。
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　ペルーの「テロ・誘拐情勢」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_261.html ）も、併せてご確認ください。

4　近隣国のコロンビア、エクアドル、ブラジル、ボリビア、ベネズエラ、チリについてもそれぞれ「危険情報」が発出されていますので、参照してください。

（連絡先）
○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課

○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ペルー日本国大使館
住所：Av. San Felipe 356，Jesus Maria, Lima, Peru
電話：（市外局番01）219-9500
　　　国外からは（国番号51）-1-219-9500
ホームページ： http://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop-ja/index.html</mainText>
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        <keyCd>163994</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/30 22:45:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0239</cd>
            <name>サントメ・プリンシペ</name>
        </country>
        <title>【情報提供】サントメ・プリンシペにおける観光税の徴収方法の変更について</title>
        <lead>　報道によれば、サントメ・プリンシペ政府当局は、これまで宿泊施設において徴収していた観光税について、入国時に一括徴収する方式への変更に向けた試験運用を開始した旨発表しました。

　主な内容は以下のとおりです。

・外国人観光客は、入国時に一人当たり25ユーロの観光税を支払う必要があります。
・従来は宿泊施設において1泊あたり約3ユーロが徴収されていましたが、今後は入国時の一括支払いとなるとされています。
・支払いは空港において行われ、現金、クレジットカード、オンライン決済の方法が利用可能とされています。
・本観光税は外国人観光客に適用され、自国民、12歳未満の子ども、6時間以内のトランジット客等は免除されるとされています。
・本制度の導入に伴い、ホテルや宿泊施設において観光税が徴収されなくなるとされています。

　同国に渡航される予定の方におかれましては、あらかじめご留意ください。</lead>
        <mainText>

【本件問い合わせ先】
在ガボン日本国大使館 領事班（サントメ・プリンシペ兼轄）
所在地：Boulevard du Bord de Mer, B.P.2259, Libreville, Gabon
電話番号：(+241)011-73-22-97 / 011-73-02-35
閉館時緊急連絡先：(+241)077-38-73-38
Email：amb.japon@lv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163994</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163994A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在サントメ・プリンシペ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
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        <leaveDate>2026/03/30 21:35:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>ミサイル、ドローンへの防空対処、攻撃の着弾及び被害状況等の撮影、SNS投稿・共有に関する注意喚起</title>
        <lead>１　３月２７日、サウジアラビア国防省は「ミサイル及びドローンへの防空対処、落下地点等に関連する撮影、公開及び共有は法的責任を負うことになる」旨発表しました。
　https://x.com/i/status/2037537352168391141</lead>
        <mainText>２　他の湾岸諸国では、類似する行為を行った者が逮捕されたという報道もなされています。在留邦人の皆様におかれましては、ミサイル・ドローンへの防空対処状況や、攻撃の着弾及び被害状況等の撮影、SNSへの投稿・共有等は、現地の法律によって罰せられるリスクがあることを十分に認識し、厳に慎むようお願いいたします。

３　また、引き続き不測の事態に備え、米国関連施設、軍事関連施設、石油施設等、攻撃の対象となる可能性のある施設には近づかない（写真撮影等も厳禁）ほか、信頼できる公式の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めて下さい。
　　万が一、被害に遭われた場合や邦人の被害情報に接した場合には、総領事館まですぐにお知らせください。

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
■■■■■■■■■■■■■■■
在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163993</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163993A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163993.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163993L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708D</koukanCd>
        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163991</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/30 20:40:56</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>中東情勢を踏まえた注意喚起（続報）</title>
        <lead>　報道等によれば、３月２８日（土）未明、パリ市第８区に所在するバンク・オブ・アメリカ（Bank of America）パリ支店に対する襲撃未遂事件が発生し、当該事件と現在の中東情勢との関連の可能性が指摘されています。

　つきましては、目下の中東情勢を踏まえ、以下について改めてご注意ください。

１　当地においても、従来から中東情勢の緊張を背景とするデモ・集会が頻繁に行われており、また、関連国の政府機関や施設周辺でも、不測の事態が発生する可能性を踏まえ、注意が必要です。
　　報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないようご注意ください。関連する集会やイベントが行われている現場には近づかないよう、また、万一そのような現場に遭遇した場合には、速やかにその場を離れる等、安全の確保を優先するよう心がけてください。

２　現在、中東またはその周辺地域を発着する航空便の欠航、空港の一時閉鎖等の状況が生じています。航空便のご利用予定がある方は、ご自身がご利用する航空便の確認・変更等、必要に応じお早めに対応ください。</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■
在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【大使館からのメールの配信の停止・追加】  
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/09000.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163991</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163991A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163991.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163991L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505A</koukanCd>
        <koukanName>在フランス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163990</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/30 20:35:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月３０日午後２時時点）</title>
        <lead>カタール航空は2026年４月15日までのドーハ発着便の段階的な増便を反映した最新のスケジュールを公表しています。

Qatarairways.com/travelupdates</lead>
        <mainText>他方、フライトスケジュールは、運行上の理由、規制、安全上の理由等により変更またはキャンセルされる可能性があります。
移動を予定されている皆様は、航空会社から最新の情報及び欠航便等の場合の対応について確認するようにしてください。

また、カタール航空は同社を装った詐欺アカウントの存在に関して注意を呼び掛けています。
カタール航空の公式Xアカウントは
＠QatarAirways
@QRSupport
のみとのことです。

皆様においては、同社を装う不審なアカウントからのリンクをクリックしないようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163990</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163990A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163990.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163990L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163989</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/30 20:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月30日14:00時点）について</title>
        <lead>○3月30日14:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163989</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163989A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163989.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163989L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163987</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/30 19:25:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>大使館からの情報発信・トランジット含む渡航に関する注意喚起（３月３０日午後２時）</title>
        <lead>１　現在、アラブ首長国全域は危険情報レベル３（渡航中止勧告）となっております。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0
 
２　航空便の運航状況
ザイード国際空港の運航発着情報や航空便の運行状況については流動的な状況です。
今後は定期的に月曜日・金曜日を基準として、航空便の運航情報を配信いたします。
トランジットで当地を渡航予定の方におかれましても、情勢の影響により、足止めされる可能性が高く、別ルートの検討をお勧めいたします。　
邦人の皆様におかれては、関連情報を公式情報等から入手するようお願いします。
●エティハド航空（３月３０日午後２時）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status
●エティハド航空チケットHP※情勢によってはキャンセルされる可能性があり流動的です。
https://www.etihad.com/en-jo/
●Emirates News Agency-WAM
https://www.wam.ae/en/home/main
●Khaleej Times
https://www.khaleejtimes.com/
 
３　米国・イスラエル関係施設（企業・金融・教育機関含む）、港及び石油関連施設及びその周辺地域は攻撃の標的にされる可能性があります。引き続き、これら関連施設などに近寄らず、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。
爆発音が聞こえた場合には、   
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください   
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください
なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。</lead>
        <mainText>４　ＳＮＳ等使用上の注意
UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、一部報道では、イランによる攻撃状況を撮影していた人物が逮捕された旨も報じられています。
 
引き続き、関連情報を大使館から随時発信いたしますので、在留届及びたびレジの登録をお願いいたします。（大使館からのメールが届かない、急に届かなくなったという問い合わせが増えておりますが、今一度たびレジ登録時の滞在期間の再確認及びメールアプリのサブスクリプション解除等スマホ端末の迷惑メール設定状況をご確認ください。）
●在留届・たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
●一部メールアプリのサブスクリプション解除機能による領事メールの配信停止についての注意
https://www.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00273.html

（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                      
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163987</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163987A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163987.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163987L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163986</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/30 18:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0678</cd>
            <name>バヌアツ</name>
        </country>
        <title>サント島東沖の地震発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>●バヌアツ気象局の発表によると、バヌアツ北部　サント島東沖でマグニチュード（Ｍ）７．２の地震が発生しました。 
●バヌアツ気象局からは津波に関する警報等はだされていませんが、安全が十分確認できるまでは、海岸および河川付近には近づかないでください。 
●インターネット上の報道・ラジオ・その他報道に十分に注意し、最新の情報を収集するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>1．バヌアツ気象局より、本３月３０日(月)午後7時４４分頃（当地時間）、サント島東沖でマグニチュード７．２の地震が発生したとの発表がありました。現時点では、バヌアツ気象局からは津波に関する警報、注意喚起等は発表されていませんが、安全が十分に確認できるまでは、海岸および河川付近には近づかないでください。  
 2．また、インターネット上の報道・ラジオ・その他報道に十分に注意し、最新の情報を収集するよう心がけてください。   
・バヌアツ気象局：　https://www.vmgd.gov.vu/ 　 
・米国津波警報システム：　https://www.tsunami.gov/  
・米地質調査所（USGS）：　　https://earthquake.usgs.gov/earthquakes/map/?extent=14.43468,-137.19727&amp;extent=56.4139,-52.82227　
 ３．邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合には、当館にご一報ください。

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス及び当館「メールマガジン」登録者に自動的に配信されております。周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（３ヶ月以上ご滞在）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
※「在留届」の変更は以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 
※　「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※　「メールマガジン」に登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/modify?emb=nz
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=nz


在バヌアツ日本国大使館
住　所：PO Box 242、Rue de Paris、Port Vila、Vanuatu
電　話：(678)29393（開館時間　9:00～16:00、電話での応対時間　9:00～17:00　※時間外の緊急連絡先：(678)5543400）
代表メール：vanuatu@vu.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.vu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163986</infoUrl>
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        <koukanName>在バヌアツ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/30 18:00:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月30日(月)12:00時点）</title>
        <lead>・3月30日(月)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での極めて限定された運用となっています。 
・イスラエル系航空会社のみによる特別運航（Recovery/Rescue/Emergency Flight）が継続しています。
・3月23日(月)17時から、１時間あたり出発機１機、到着機１機の制限及びイスラエル出発便搭乗可能人数が120人から50人に縮小となっています。
・2月28日以前に予定されていたエル・アルの定期便は、4月11日(土)までキャンセルされています。

==============================
◆イラン、ヒズボッラーからのミサイル等に 
　よる攻撃が継続しています。  
◆在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に 
　遭われた方や被害の情報に接した方がいらっ
　しゃいましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　

●3月30日(月)出発便フライト予定(25便)
AIR HAIFA &lt;1&gt;
----LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES &lt;3&gt;
----ATHENS 1
----LARNACA 1
----LARNACA via NEW YORK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES &lt;16&gt;
----ATHENS 2
----BANGKOK 3
----LONDON 2
----NEWARK 1
----PARIS 3
----ROME 3
----LOS ANGELES 1
----NEW YORK 1
ISRAIR AIRLINES &lt;5&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 2
----ROME 1</lead>
        <mainText>●3月31日(火)出発便フライト予定(27便)
AIR HAIFA&lt;1&gt;
----LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;5&gt;
----ATHENS 1
----LARNACA 1
----PARIS 1
----LARNACA via HANOI 1
----LARNACA via NEW YORK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;17&gt;
----ATHENS 2
----LONDON 2
----MIAMI 1
----NEWARK 1
----PARIS 4
----ROME 2
----LOS ANGELES 1
----NEW YORK 4
ISRAIR AIRLINES&lt;4&gt;
----ATHENS 1
----LARNACA 1
----ROME 1
----TBILISI 1

●4月1日(水)出発便フライト予定（26便）
AIR HAIFA&lt;3&gt;
----LARNACA 3
ARKIA ISRAELI AIRLINES&lt;5&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 2
----LARNACA via BANGKOK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES&lt;13&gt;
----ATHENS 4
----LONDON 1
----NEWARK 1
----PARIS 2
----ROME 3
----LOS ANGELES 1
----NEW YORK 1
ISRAIR AIRLINES&lt;5&gt;
----ATHENS 1
----LARNACA 2
----ROME 1
----BUDAPEST 1

■■エルアルイスラエル航空公式（最終更新：March 29, 2026, 16:30(Israel time)）
2月28日以前に予定されていた運航スケジュールに関し、4月11日(土)までのイスラエル発の全定期便（および関連する復路便）はすべて欠航となる（大使館注：従来は4月4日(土)までの欠航であったところ、今回延長）。
■■報道
●ヨルダン当局、アルキア航空のアカバ便を中止（Globes、3月29日） 
https://en.globes.co.il/en/article-jordanian-authorities-nix-arkia-aqaba-flights-1001538785
●出国するイスラエル人が入国者を上回る：1日で数千人のイスラエル人が国境検問所を通過（Passport News、3月30日）
https://passportnews.co.il/article/204733


▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■エルアルイスラエル航空公式（最終更新：March 29, 2026, 8:15 AM (Israel time)）
●現在、ニューヨーク、ロサンゼルス、マイアミ、ロンドン、パリ、ローマ、アテネへの限定的な運航。
●利用可能な座席数が限られているため、割り当て待ちの乗客への振り替えは発券順に行われ、人道的・医療上の特別な事情があるケースを優先する。
●出発便
・空港当局により、各便の搭乗者数を50名とする上限設定。
・イスラエル出発便の新規販売は4月15日(水)まで停止。
●到着便
・乗客数の制限は設けられていない。
・イスラエル着の便は空席状況に応じて購入可能。フライトの空席状況についてはこちら（https://www.elal.com/eng/seat-availability?d=1）で確認できる。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
●カスタマーサービスセンター（+972-3-977-1111）は電話およびWhatsAppで連絡可能であり、コールセンターが対応できる事項は以下の通りである：
・今後1週間以内にフライトが割り当てられている、または確定している乗客で、質問や緊急の用件がある場合。
・予約コードが分からない乗客。
・17歳未満のお子様を同伴し、別々の予約で旅行する場合。
・48時間以内に出発する乗客には、優先的に対応する。
・それ以外の場合は、予約管理システムがリアルタイムで最新情報を提供しており、担当者が更新情報を受け取るよりも早く確認できることが多い。
・担当者が把握している情報は予約管理画面に表示されているものと同様であり、連絡をしても順番が早まることはなく、フライト実施の可能性やその他の事項に関する追加情報を得られることもない。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●3月27日(金)、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、4月10日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■報道
●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、3月27日）
https://passportnews.co.il/article/203830

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee） 
●外国人および観光客 
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。 
　・観光客（観光ビザ）。 
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。 
●イスラエル国民対象者 
・安全保障または外交上の必要性 
・緊急の人道上の事情 
・緊急の病状 
・重篤な病状の親族 
・保護者の同伴のない未成年者 
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合 
https://www.gov.il/en/service/safe-passage 

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163985</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163985A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163985.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163985L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/30 16:40:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>インド入国カード電子版への完全移行</title>
        <lead>【ポイント】
●４月１日より、インドへの入国審査の際に提出する入国カード（Arrival Card）は電子版へ移行されます。
●電子版の入国カードは、インド到着前７２時間以内に専用ウェブサイトでの手続きが必要です。</lead>
        <mainText>【本文】
１．昨年１０月、インド当局はインド入国カードの電子版（e-Arrival Card）を導入しましたが、３月３１日まで、移行期間として紙媒体による入国カードも認められていました。
２．移行期間の終了に伴い、４月１日より、入国カードが電子版に完全に移行されますので、インド入国管理局の専用ウェブサイト (https://indianvisaonline.gov.in/earrival/ ) 上において、必要情報の入力をインド到着前７２時間以内に済ませる必要があるとのことです。
３．本件措置を含むインド入国に関するお問い合わせは、下記の各インド当局宛にご照会ください。
在京インド大使館　https://www.indembassy-tokyo.gov.in/
インド内務省入国管理局　https://indianvisaonline.gov.in/　

在インド日本国大使館
電話：+91-(0)11-4610-4610または
+91-(0)11-2687-6581（いずれも代表電話）
メールアドレス：
○領事関連事項
jpemb-cons@nd.mofa.go.jp 
○配偶者等が外国籍の場合の日本入国査証に関することなど
jpemb-visa@nd.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163984</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163984A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163984L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>606A</koukanCd>
        <koukanName>在インド日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>163983</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/30 16:20:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「清明節」期間中の休館日に関するお知らせ</title>
        <lead>　中国国内の「清明節」の祝日に合わせ、当事務所は「４月４日（土）～６日（月）」まで、休館日となります。
（参考）在大連領事事務所「2026年休館日」
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

　休館日は、領事窓口も休みとなりますが、万一、事件・事故に遭われたり、ご不安がある場合には以下の問い合わせ先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
　また、パスポートの紛失や盗難に遭われた場合で緊急に帰国する必要がある際は、「帰国のための渡航書」を発給しますので、以下の問い合わせ先までご連絡ください。 

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館 在大連領事事務所
中国遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大廈3階
TEL：0411-8370-4077
HP：http://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/

（※）当事務所にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/files/100494899.pdf

　なお、中国からの出国には、紛失・盗難届け出等、大連市公安局出入境管理局における諸手続が必要です。
　新たにパスポートの発給を受けるには時間と手間を要します。改めて、パスポートの管理には十分ご注意ください。

（参考）パスポート関係手続きのご案内 | 在瀋陽日本国総領事館在大連領事事務所
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/passport.html</lead>
        <mainText>※このメールは、「在留届」を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、自動配信しています。

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで「帰国届」又は「転出届」を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163983</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163983A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163983.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163983L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619G</koukanCd>
        <koukanName>在大連領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163982</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/30 16:16:01</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「清明節」期間中の休館日に関するお知らせ</title>
        <lead>中国国内の「清明節」の祝日に合わせ、当館は４月４日（土）～４月６日（月）まで、休館日となります。 

（参考）当館の「2026年休館日」 
https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/files/100946003.pdf

休館日は、領事窓口も休みとなりますが、万一、事件・事故に遭われたり、ご不安がある場合には下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。 
○ 連絡先：020－8334－3009、020－8501－5005 

中国では、パスポートを携帯する義務があります。中国の各公的機関が休みとなる期間中にパスポートの紛失や盗難の被害に遭いますと、中国国内での諸手続ができず、通常よりも長く時間を要します。パスポートの管理には十分ご注意ください。 

パスポートの紛失や盗難に遭われた場合で、緊急に帰国する必要がある際は、「帰国のための渡航書」を発給しますので、当館までご連絡ください。 
（参考）パスポートの仕様変更及び申請手続き等に関するお知らせ（2025年3月24日（月）以降） 
https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00359.html 

（※）当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/consular/doc/anzemanual.pdf 

また、休館期間中はビザ窓口も休みとなり、原則申請・発給ともにできませんのでご理解いただきますようお願いいたします。</lead>
        <mainText>

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163982</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163982A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163982.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163982L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163981</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/30 16:16:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「清明節」期間中の休館日に関するお知らせ</title>
        <lead>　中国国内の「清明節」の祝日に合わせ、当館は「４月４日（土）～６日（月）」まで、休館日となります。
（参考）当館の「2026年休館日」
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/annai_j.html

　休館日は、領事窓口も休みとなりますが、万一、事件・事故に遭われたり、ご不安がある場合には下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
　また、パスポートの紛失や盗難に遭われた場合で緊急に帰国する必要がある際は、「帰国のための渡航書」を発給しますので、下記、連絡先までご連絡ください。
○ 連絡先（電話番号）023－6373-3585

（※）当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf

　なお、中国からの出国には、紛失・盗難届け出等最寄りの派出所、公安局におけ
る諸手続が必要です。
　紛失等に遭った場合、新たに発給を受けるには時間と手間を要します。改めて、パスポートの管理には十分ご注意ください。

（参考）パスポートの仕様変更及び申請手続き等に関するお知らせ（2025年3月24日（月）以降）
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01036.html</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163981</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163981A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163981.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163981L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619H</koukanCd>
        <koukanName>在重慶日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163980</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/30 16:10:49</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「清明節」期間中の休館日に関するお知らせ（在中国日本国大使館）</title>
        <lead>中国国内の「清明節」の祝日に合わせ、当館は「４月４日（土）～６日（月）」まで、休館日となります。
（参考）当館の「2026年休館日」
https://www.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

休館日は、領事窓口も休みとなりますが、万一、事件・事故に遭われたり、ご不安がある場合には下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
また、パスポートの紛失や盗難に遭われた場合で緊急に帰国する必要がある際は、「帰国のための渡航書」を発給しますので、下記、連絡先までご連絡ください。
○ 連絡先（電話番号）010－6532－5964 

（※）当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。
https://www.cn.emb-japan.go.jp/files/100946091.pdf

なお、中国からの出国には、紛失・盗難届け出等最寄りの派出所、公安局におけ
る諸手続が必要です。
紛失等に遭った場合、新たに発給を受けるには時間と手間を要します。改めて、パスポートの管理には十分ご注意ください。

（参考）パスポートの仕様変更及び申請手続き等に関するお知らせ（2025年3月24日（月）以降）
https://www.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/passport_1_00002.html

（問い合わせ先） 
在中国日本国大使館（領事部） 
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30） 
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。 
e-mail：zairyu@pk.mofa.go.jp 
HP： https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <mainText>○「在留届」の届出
転出、帰国などされた方は、「転出（帰国）届・変更届」を提出してください。
https://www.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/zairyu.html 

○「たびレジ」の登録
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163980</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163980A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163980.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163980L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619A</koukanCd>
        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163979</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/30 16:06:28</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「清明節」期間中の休館日に関するお知らせ（在上海日本国総領事館）</title>
        <lead>　中国国内の「清明節」の祝日に合わせ、当館は「４月４日（土）～６日（月）」まで、休館日となります。 

（参考）当館の「2026年休館日」 
　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/annai_j.html#c

　休館日は、領事窓口も休みとなりますが、万一、事件・事故に遭われたり、ご不安がある場合には下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。 
　また、パスポートの紛失や盗難に遭われた場合で、緊急に帰国する必要がある際は、「帰国のための渡航書」を発給しますので、下記、連絡先までご連絡ください。 
　○ 連絡先（電話番号）021-5257-4766  

（※）当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf

　なお、中国からの出国には、紛失・盗難届け出等最寄りの派出所、公安局における諸手続が必要です。 
　紛失等に遭った場合、新たに発給を受けるには時間と手間を要します。改めて、パスポートの管理には十分ご注意ください。  

（参考）パスポートの仕様変更及び申請手続き等に関するお知らせ（2025年3月24日（月）以降） 
　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01615.html</lead>
        <mainText>・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有いただき、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、またはたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。
　●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（連絡先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　 住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　 ホームページ：http://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163979</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163979A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163979.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163979L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619D</koukanCd>
        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163978</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/30 16:06:27</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「清明節」期間中の休館日に関するお知らせ</title>
        <lead>　中国国内の「清明節」の祝日に合わせ、当館は「４月４日（土）～６日（月）」まで、休館日となります。
　（参考）当館の「２０２６年休館日」
 https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000042.html　
　
　休館日は、領事窓口も休みとなりますが、万一、事件・事故に遭われたり、ご不安がある場合には下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
　また、パスポートの紛失や盗難に遭われた場合で緊急に帰国する必要がある際は、「帰国のための渡航書」を発給しますので、下記、連絡先までご連絡ください。
　○ 連絡先（当館代表電話番号）０５３２－８０９０－０００１　

（※）当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。
 https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/files/100897152.pdf　

　なお、中国からの出国には、紛失・盗難届け出等最寄りの派出所、公安局における諸手続が必要です。
　紛失等に遭った場合、新たに発給を受けるには時間と手間を要します。改めて、パスポートの管理には十分ご注意ください。
（参考）パスポートの変更について（２０２５年旅券）
 https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01790.html　</lead>
        <mainText>

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びメールマガジン登録者に自動的に配信されております。
　
【問い合わせ先】
在青島日本国総領事館
住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
電話：0532-8090-0001
FAX：0532-8090-0024
E-mail：ryoji@qd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163978</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163978A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163978.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163978L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619I</koukanCd>
        <koukanName>在青島日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163977</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/30 16:06:26</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0852</cd>
            <name>香港</name>
        </country>
        <title>「イースター休暇」等の連休期間中の休館日に関するお知らせ</title>
        <lead>●当地では、4月3日（金）「イースター」、4月6日（月）「清明節の翌日」、4月7日（火）「イースターマンデーの翌日」がそれぞれ祝日となるため、当館は4月3日（金）から4月7日（火）まで休館となります。
●パスポートの紛失や盗難に遭わないよう、パスポートの管理には十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>1　当地では、4月3日（金）「イースター」、4月6日（月）「清明節の翌日」、4月7日（火）「イースターマンデーの翌日」がそれぞれ祝日となるため、当館は4月3日（金）から4月7日（火）まで休館となります。

2　万一、上記期間中に事件・事故に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。緊急時には、休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
○当館連絡先
電話番号：2522-1184　国外からは（地域番号852）2522-1184
メールアドレス：ryojicgjhk@hn.mofa.go.jp
○当館ホームページ（総領事館案内）
https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/opentime.html

3　パスポートの紛失や盗難に遭われた場合、パスポート再作成には時間と手間を要しますので、パスポートの管理には十分ご注意ください。万一、パスポートの紛失等に遭われた場合には、当館ホームページの下記リンク先から必要な諸手続をご確認ください。
○当館ホームページ（各種手続・案内／パスポート（旅券））
https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01367.html

4　その他の参考情報として、安全対策等については以下をご参照ください。
○当館ホームページ「香港安全の手引き」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/100189268.pdf
○当館ホームページ「香港安全の手引き［別冊］～緊急事態への対応編～」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000529744.pdf

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163977</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163977A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163977.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163977L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>605D</koukanCd>
        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163975</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/30 15:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月３０日 ９時３０分）</title>
        <lead>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>○UAE国防省による３月２９日午後４時の発表によれば、同日中に１６発の弾道ミサイル及び４２機のドローンが迎撃された模様です。当館管轄区域に滞在中の邦人の皆様におかれては、引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。 
爆発音が聞こえた場合には、    
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください    
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください  

なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。 

○豪州政府はドバイ国際空港近くにあるLe Meridien Hotel付近において継続的な脅威が存在するとし、ドバイのホテル周辺でのリスクが高まっている旨のアラートを出しています。空港やホテル周辺においては特に注意していただき、不要不急の訪問はお控えください。 
https://www.smartraveller.gov.au/destinations/middle-east/united-arab-emirates （豪州政府HP） 

○米国務省は世界各地の米国関係施設・地域が攻撃の標的にされる可能性があるとして、注意喚起しています。 
またイランは、これまで以下のような警告を発出しています。 
（１）ラアス・ル・ハイマ（Ras Al Khaimah）首長国がイランを攻撃するための作戦に利用されているとして、近い将来に同地域を攻撃対象とする可能性がある旨発表し、同地域居住者に避難を呼びかける警告を発出しました。 
（２）米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、イランメディアは、UAE国内の３港（Fujairah港、Jebel Ali港、Khalifa港）及び石油関連施設（アブダビに所在するAl Hosn Gas Field ）の周辺地域居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。 
（３）イラン国内の大学が攻撃されたことに対する報復として、中東地域にある米国系大学を攻撃する旨声明を発出しました。 
十分にご留意の上、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設米国に本部を有する大学や米国系大学と認識され得る大学（例：校名に「American」がつく大学等）及びその周辺地域には近づかないようにしてください。 

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。 

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課　国際　衛生対策室　検疫業務班　電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。 
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html#:~:text=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8B%E3%82%89,%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82　（動物検疫所ＨＰ）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163975</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163975A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163975.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163975L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163973</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/29 20:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月２９日午後２時時点）</title>
        <lead>カタール航空は2026年４月15日までのドーハ発着便の段階的な増便を反映した最新のスケジュールを公表しました。

Qatarairways.com/travelupdates</lead>
        <mainText>他方、フライトスケジュールは、運行上の理由、規制、安全上の理由等により変更またはキャンセルされる可能性があります。
移動を予定されている皆様は、航空会社から最新の情報及び欠航便等の場合の対応について確認するようにしてください。

また、カタール航空は同社を装った詐欺アカウントの存在に関して注意を呼び掛けています。
カタール航空の公式Xアカウントは
＠QatarAirways
@QRSupport
のみとのことです。

皆様においては、同社を装う不審なアカウントからのリンクをクリックしないようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163973</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163973A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163973.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163973L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163972</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/29 20:25:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月29日14:00時点）について</title>
        <lead>○3月29日14:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163972</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163972A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163972.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163972L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163971</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/29 18:55:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>イランへの攻撃に伴う注意喚起（その１１）</title>
        <lead>【ポイント】
●２月２８日のイスラエル及び米国によるイランに対する攻撃を受けて、ヨルダン以外にも、ＵＡＥ、バーレーン、カタール等米軍基地が所在する国々に対するイランからの攻撃が、エネルギー・インフラ施設、空港、ホテル等を含め確認されています。ヨルダンでも、今後、事態が急速に悪化する可能性も排除されません。
●３月２８日、イラクの親イラン民兵組織は、ヨルダン国内の米国及びイスラエルの権益を攻撃対象とすることを決定し、住民に対して米国の権益等周辺には近寄らないように呼びかける声明を、SNS（テレグラム）上で出しました。既にイランの合同軍事司令部は、中東地域における米国及びイスラエルに関連する経済拠点・銀行を標的にする旨を発表しています。また、中東地域に所在するイスラエル及び米系大学への攻撃に係る警告も行われているとの報道もあります。
●引き続き、不要不急の外出を避け、軍事施設や当地米国大使館、上述の米国の権益等攻撃の標的となり得る施設付近には近づかないようにしてください。また、ホテルや空港に行かれる場合は、テロの可能性を含め十分な注意を払って下さい。
●今後、ヨルダン発着の航空便が停止する可能性も念頭に、ヨルダンからの出国を希望されている方は、航空便が運航している間に、早期の出国を検討してください。当地旅行会社の情報によれば、現時点では、アンマンのクィーン・アーリア国際空港からはロイヤル・ヨルダン航空を中心に商業便が運航していますが、今後の状況次第では減便・欠航の可能性があることに注意願います。</lead>
        <mainText>【本文】
１　２月２８日のイスラエル及び米国によるイランに対する攻撃を受けて、ヨルダン以外にも、ＵＡＥ、バーレーン、カタール等米軍基地が所在する国々に対するイランからの攻撃が、エネルギー・インフラ施設、空港、ホテル等を含め確認されています。ヨルダンでも、事態が急速に悪化する可能性は排除されません。

２　３月２８日、イラクの親イラン民兵組織がヨルダン国内の米国及びイスラエル権益を攻撃対象とすることを決定し、住民に対して米国の権益等の周辺には近寄らないように呼びかける声明を、SNS（テレグラム）上で出しました。
　報道によれば、既にイランの合同軍事司令部は、中東地域における米国及びイスラエルに関連する経済拠点・銀行を標的にする旨を発表しています。現時点で当地において標的となり得る施設等について列挙することは困難ですが、一部報道では、イラン革命防衛隊傘下の通信社が、軍事用途に技術が利用された米国及びイスラエル関連企業も標的になり得るとしています。また、中東地域に所在するイスラエル及び米系大学への攻撃に係る警告も行われているとの報道もあります。

３　引き続き、不要不急の外出を避け、軍事施設や当地米国大使館、上述の米国の権益等攻撃の標的となり得る施設付近には近づかないようにしてください。また、ホテルや空港に行かれる場合は、テロの可能性を含め十分な注意を払って下さい。

４　ヨルダン国内ではミサイルの残骸等落下物による被害が確認されています。ヨルダン公安総局によれば、２月２８日のイスラエル及び米国によるイランに対する攻撃開始以降、ヨルダン国内でミサイルやドローンの落下物により、２５人が負傷しています。サイレンが吹鳴した際には、ヨルダン政府が示す緊急ガイドラインに沿って行動し、身の安全を確保するようにしてください（下記項目１０参照）。
（参考）ペトラ通信
https://www.petra.gov.jo/Include/InnerPage.jsp?ID=343994&amp;lang=ar&amp;name=news&amp;cat=news


５　現在のところ、ヨルダン発着の航空便は完全には閉鎖されていませんが、カタールやUAEに向けた航空便が運航を停止するなど、空の便に大きな乱れが生じています。今後、ヨルダン発着の航空便が停止する可能性も念頭に、ヨルダンからの出国を希望されている方は、航空便が運航している間の早期の出国を検討してください。
（参考）クィーン・アーリア国際空港
https://qaiairport.com/en/arrivals-departures/

当地旅行会社の情報によれば、現時点では、アンマンのクィーン・アーリア国際空港からはロイヤル・ヨルダン航空を中心に商業便が運航していますが、今後の状況次第では減便・欠航の可能性があることに注意願います。

６　３月１０日、米軍が駐留する基地が所在し、攻撃被害が発生するリスクが高いヨルダン東部のザルカ県及びマフラク県の危険レベルが、レベル３（渡航は止めてください（渡航中止勧告））に引き上げられています。邦人の皆様は渡航しないようお願いいたします。また、既に滞在中の方は、最新情報を入手し特別な注意を払って下さい。

７　この衝突に呼応してテロが発生する可能性も、依然否定できません。２月１５日に発出されている広域情報「テロ等に関する注意喚起」もご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

８　また、ヨルダンに２週間以上滞在される方は、最寄りの警察署へ滞在先を届け出ることが法で定められています（届け出ない場合、罰金が課されるとされています。）。上記次第もあり、当初予定より滞在期間が長くなって２週間以上当地に滞在されることが見込まれる場合には、下記リンク先「ヨルダンでの滞在許可を取得するための手続」を参考に、最寄り警察署への届出を行うようにしてください。
（参考）：当館HP内「ヨルダンでの滞在許可を取得するための手続」
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/files/100635769.pdf

９　（在留届を提出されている方へ）一時帰国等によりヨルダンを離れる場合は、その予定期間を本メール末尾の当館領事・警備班のメールアドレスまでお知らせ願います。

１０　なお、ヨルダン国立安全保障・危機管理センターは、昨年６月のイスラエル・イランの衝突の際、緊急サイレンが鳴った時に取るべき予防措置として、以下の内容の緊急ガイドラインを発表しています。
https://www.petra.gov.jo/Include/InnerPage.jsp?ID=72396&amp;lang=en&amp;name=en_news

（以下緊急ガイドライン引用）
●サイレンが鳴った際、屋内にいる場合：
- 割れたガラスや飛散する破片による怪我を避けるため、窓から離れてください。
- 停電が発生する可能性があるため、エレベーターは使用しないでください。
- 怪我や損害が発生した場合は、緊急電話番号911に電話してください。
- 噂を広めないでください。最新情報は公式情報のみに頼ってください。
- 冷静さを保ち、パニックに陥らないでください。
- ネットワークの過負荷を防ぐため、電話は必要な場合のみ使用してください。

●サイレンが鳴った際、屋外にいる場合：
- 直ちに最寄りの建物に避難してください。
- 避難所がない場合は、地面に平らに伏せて手で頭を覆い、開けた場所には近づかないでください。
- 避難所がない場合は、壁際や低い場所に避難してください。

●サイレンが鳴った際、車に乗っている場合：
- 安全に路肩に停車し、車内に留まってください。
- 負傷や緊急事態が発生した場合は、911番に通報してください。
- 緊急通信回線を確保するため、不要な通話は避けてください。

●未確認物体が空から落下した場合：
- 直ちに現場から安全な距離に移動してください。
- 物体には爆発物や危険物が含まれている可能性があるため、近づいたり、触ったり、動かしたりしないでください。
- 911番に電話して当局に通報してください。
- 救助活動の妨げにならないように、現場に集まったり、写真を撮ったり、SNSメディアで画像を共有したりしないでください。
- 家族を安心させ、パニックを和らげてください。
- 緊急の場合のみ電話を使用してください。

（当館注：サイレンには「First tone」と「Second tone」の２種類があり、「First tone」は３０秒間続く断続的な音が吹鳴し、危険が発生または差し迫っていることを示し、「Second tone」は１分間続く連続音が吹鳴し、警報が解除されたことを示します。）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。ご提出頂いている在留届の電話番号やメールアドレスが最新の情報であるか、この機会にご確認をお願いいたします（オンライン在留届の「変更届」メニューから、ご自身の登録状況を確認できます）。
・連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（変更届、帰国又は転出届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163971</infoUrl>
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        <koukanCd>757A</koukanCd>
        <koukanName>在ヨルダン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/29 18:10:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>イラン関連情報第１７報：ミサイル、ドローンへの防空対処、攻撃の着弾及び被害状況等の撮影、SNS投稿・共有に関する注意喚起</title>
        <lead>１　３月２７日、国防省は「ミサイル及びドローンへの防空対処、落下地点等に関連する撮影、公開及び共有は法的責任を負うことになる」旨発表しました。
　https://x.com/i/status/2037537352168391141

２　他の湾岸諸国では、類似する行為を行った者が逮捕されたという報道もなされています。在留邦人の皆様におかれましては、ミサイル・ドローンへの防空対処状況や、攻撃の着弾及び被害状況等の撮影、SNSへの投稿・共有等は、現地の法律によって罰せられるリスクがあることを十分に認識し、厳に慎むようお願いいたします。

３　また、引き続き不測の事態に備え、米国関連施設、軍事関連施設、石油施設等、攻撃の対象となる可能性のある施設には近づかない（写真撮影等も厳禁）ほか、信頼できる公式の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めて下さい。
　　万が一、被害に遭われた場合や邦人の被害情報に接した場合には、大使館まですぐにお知らせください。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163970</infoUrl>
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        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163969</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/29 18:05:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月29日(日)12:00時点）</title>
        <lead>・3月29日(日)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での極めて限定された運用となっています。 
・イスラエル系航空会社のみによる特別運航（Recovery/Rescue Flight）が継続しています。
・3月23日(月)17時から、１時間あたり出発機１機、到着機１機の制限及びイスラエル出発便搭乗可能人数が120人から50人に縮小となっています。

==============================
◆イラン、ヒズボッラーからのミサイル等に 
　よる攻撃が継続しています。  
◆在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に 
　遭われた方や被害の情報に接した方がいらっ
　しゃいましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　

●3月29日(日)出発便フライト予定(29便)
AIR HAIFA &lt;1&gt;
----LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES &lt;3&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 1
EL AL ISRAEL AIRLINES &lt;20&gt;
----ATHENS 4
----BANGKOK 3
----LONDON 2
----MIAMI 1
----NEWARK 1
----PARIS 3
----ROME 3
----LOS ANGELES 1
----NEW YORK 2
ISRAIR AIRLINES &lt;5&gt;
----LARNACA 1
----ROME 2
----ADDIS ABABA 1
----TBILISI 1</lead>
        <mainText>●3月30日(月)出発便フライト予定(25便)
AIR HAIFA &lt;1&gt;
----LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES &lt;3&gt;
----ATHENS 1
----LARNACA 1
----LARNACA via NEW YORK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES &lt;16&gt;
----ATHENS 2
----BANGKOK 3
----LONDON 2
----NEWARK 1
----PARIS 3
----ROME 3
----LOS ANGELES 1
----NEW YORK 1
ISRAIR AIRLINES &lt;5&gt;
----ATHENS 2
----LARNACA 2
----ROME 1

●3月31日(火)出発便フライト予定(26便)
ARKIA ISRAELI AIRLINES &lt;6&gt;	
----ATHENS 1	
----LARNACA 1	
----PARIS 2	
----LARNACA via HANOI 1	
----LARNACA via NEW YORK 1	
EL AL ISRAEL AIRLINES &lt;17&gt;	
----ATHENS 2	
----LONDON 2	
----MIAMI 1	
----NEWARK 1	
----PARIS 4	
----ROME 2	
----LOS ANGELES 1	
----NEW YORK 4	
ISRAIR AIRLINES &lt;3&gt;	
----ATHENS 1	
----LARNACA 1	
----ROME 1

■■エルアルイスラエル航空公式（最終更新：March 29, 2026, 8:15 AM (Israel time)）
●カスタマーサービスセンター（+972-3-977-1111）は電話およびWhatsAppで連絡可能であり、コールセンターが対応できる事項は以下の通りである：
・今後1週間以内にフライトが割り当てられている、または確定している乗客で、質問や緊急の用件がある場合。
・予約コードが分からない乗客。
・17歳未満のお子様を同伴し、別々の予約で旅行する場合。
・今後48時間以内に出発する乗客には、優先的に対応する。
・それ以外の場合は、予約管理システムがリアルタイムで最新情報を提供しており、担当者が更新情報を受け取るよりも早く確認できることが多い。
・担当者が把握している情報は予約管理画面に表示されているものと同様であり、連絡をしても順番が早まることはなく、フライト実施の可能性やその他の事項に関する追加情報を得られることもない。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■報道
●本日特記事項なし。

■■観光省からの情報提供
●エイラット近郊の陸路国境検問所へのシャトルバスに関する続報なし。

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■報道
●アルキア航空が方針転換、長距離便をヨルダン発からイスラエル発に戻し大量キャンセルが発生（The Times of Israel、3月27日(金)）
https://www.timesofisrael.com/mass-cancellations-as-arkia-says-long-haul-flights-to-depart-from-israel-not-jordan/

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●27日、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、4月10日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■報道
●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、3月27日）
https://passportnews.co.il/article/203830

■■エルアルイスラエル航空公式
●運輸省が航空便の大幅な削減を決定したことに伴い、4月4日(土)までのイスラエル出発便は欠航。
●現在、ニューヨーク、ロサンゼルス、マイアミ、ロンドン、パリ、ローマ、アテネへの限定的な運航。
●バンコク発イスラエル着の特別便を3月31日(火)までに5便運航するが、これらの便は当局のガイドラインに従いテルアビブを空席のまま出発し、バンコクから乗客を乗せて運航する。
●利用可能な座席数が限られているため、割り当て待ちの乗客への振り替えは発券順に行われ、人道的・医療上の特別な事情があるケースを優先する。
●チェックインカウンターは出発の約2.5時間前にオープンする。
●出発便
・空港当局により、各便の搭乗者数を50名とする上限設定。
・イスラエル出発便の新規販売は4月15日(水)まで停止。
●到着便
・乗客数の制限は設けられていない。
・イスラエル着の便は空席状況に応じて購入可能。フライトの空席状況についてはこちら（https://www.elal.com/eng/seat-availability?d=1）で確認できる。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee） 
●外国人および観光客 
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。 
　・観光客（観光ビザ）。 
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。 
●イスラエル国民対象者 
・安全保障または外交上の必要性 
・緊急の人道上の事情 
・緊急の病状 
・重篤な病状の親族 
・保護者の同伴のない未成年者 
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合 
https://www.gov.il/en/service/safe-passage 

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163969</infoUrl>
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        <leaveDate>2026/03/29 17:40:42</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月２９日１２時３０分）</title>
        <lead>３月２９日、イランの革命防衛隊は、イラン国内の大学が米国・イスラエル軍により攻撃されたことに対する報復として、中東地域にある米国系大学を攻撃する旨声明を発出しています。
米国に本部を有する大学や米国系大学と認識され得る大学（例: 校名に「American」がつく大学等）、及びそれら大学の周辺においては特に注意していただき、不要不急の訪問等は厳にお控えいただくようよろしくお願いします。</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
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        <title>米国関連大学への脅威情報(３月２９日）</title>
        <lead>１．３月２９日(現地時間)、イランのイスラム革命防衛隊（IRGC）は、関連するテレグラム（SNS）において、イラン国内の大学が攻撃された旨を主張しつつ、「地域内の全ての米国系大学は正当な標的となる。」「職員、学生等は当該大学から半径１キロメートル以内に近づかないよう警告する。」との声明を投稿しました。
タスニーム通信（ペルシャ語）：https://t.me/Tasnimnews/402183 
２．当該内容を踏まえ、当面の間、米国系大学及びその近傍施設への立ち寄り等は避けるようにしてください。
３．また、ドローンやミサイル等に起因すると思われる爆発音等が聞こえた場合は、決して近づくことなく、
　　屋外にいる場合：近くの建物や地下への避難、物陰に身を隠す
　　屋内にいる場合：窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった、ご自身の身を守る行動を最優先に行うようお願いします。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163967</infoUrl>
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        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <country areaCd="50">
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            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>米国系大学等に対する脅威情報について(3月29日)</title>
        <lead>○報道によれば、3月29日(現地時間)、イスラム革命防衛隊はイラン国内の大学への攻撃を受けて、地域内の米国系大学およびイスラエルの全ての大学を標的にする可能性を示唆し、人々は同大学から半径1キロ以内に留まらないように警告しています。
( https://t.me/Tasnimnews/402183 )

○不測の事態に備え、不要不急の外出を控えるとともに複数の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。情報の入手に当たっては、信頼のおける報道等の情報源に当たるよう心がけてください。

○爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いします。

在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
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        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0093</cd>
            <name>アフガニスタン</name>
        </country>
        <title>アフガニスタン・パキスタン情勢に係る注意喚起（その３）</title>
        <lead>○ ２月２１日以降、アフガニスタン・パキスタン間の攻撃の応酬が継続しています。３月１６日夜には、首都カブールを含むアフガニスタン国内の複数箇所において、パキスタン側からの攻撃が行われた模様であり、カブール市内においても複数の場所において空爆が行われた結果、市内の医療施設が破壊され、数百名を越える民間人の死傷者が発生したとされています。また両国は、ラマダン明け大祭に先立ち、同期間中の停戦を表明していましたが、同期間中においても、アフガニスタン国内の地方都市において、パキスタン側からと思われる攻撃事案が複数発生したと報じられています。

○ これらの国内治安情勢に加えて、最近の中東地域全体の緊張の高まりもあり、カブール国際空港を離発着する国際線商用便の遅延やキャンセルの可能性にも引き続き留意する必要があります。

○ アフガニスタン全土に危険レベル４の退避勧告が発出されています。どのような目的であれアフガニスタンの渡航は止めていただくよう従来お願いしているところですが、現在の情勢は流動的であり、予断を許さない状況です。アフガニスタンにおいては、小さなきっかけで治安が急速に悪化することもあり得ます。繰り返しになりますが、アフガニスタンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。</lead>
        <mainText>【参考：外務省発３月２３日付広域情報「中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起」】
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html 　

●在アフガニスタン日本国大使館
　アドレス：consul.kabul@kb.mofa.go.jp　
　当館HP : https://www.afg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html　</mainText>
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        <koukanName>在アフガニスタン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/29 14:35:42</leaveDate>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月２９日 ９時００分）</title>
        <lead>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP） 

○３月２７日、豪州政府はドバイ国際空港近くにあるLe Meridien Hotel付近において継続的な脅威が存在するとし、ドバイのホテル周辺でのリスクが高まっている旨のアラートを出しています。空港やホテル周辺においては特に注意していただき、不要不急の訪問はお控えください。 
https://www.smartraveller.gov.au/destinations/middle-east/united-arab-emirates 
（豪州政府HP）</lead>
        <mainText>○３月２２日、米国務省は世界各地の米国関係施設・地域が攻撃の標的にされる可能性があるとして、注意喚起しています。 
またイランは、これまで以下のような警告を発出しています。 
（１）ラアス・ル・ハイマ（Ras Al Khaimah）首長国がイランを攻撃するための作戦に利用されているとして、近い将来に同地域を攻撃対象とする可能性がある旨発表し、同地域居住者に避難を呼びかける警告を発出しました。 
（２）米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、イランメディアは、UAE国内の３港（Fujairah港、Jebel Ali港、Khalifa港）及び石油関連施設（アブダビに所在するAl Hosn Gas Field ）の周辺地域居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。 

十分にご留意の上、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設及びその周辺地域には近づかないようにしてください。 

○UAE国防省による３月２８日午後４時の発表によれば、同日中に２０発の弾道ミサイル及び３７機のドローンが迎撃された模様です。当館管轄区域に滞在中の邦人の皆様におかれては、引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。 
爆発音が聞こえた場合には、    
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください    
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください  
なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。 

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。 

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課　国際　衛生対策室　検疫業務班　電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。 
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html#:~:text=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8B%E3%82%89,%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82　（動物検疫所ＨＰ）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163964</infoUrl>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163963</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/29 14:30:40</leaveDate>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>中東情勢に伴う注意喚起について（３月２９日）</title>
        <lead>３月２９日、イラン革命防衛隊は、米国とイスラエルの攻撃によって国内の大学2校が破壊されたとして、イスラエルの全ての大学及び中東にある米国系大学が標的となる可能性があると警告しました。</lead>
        <mainText>邦人の皆様においては、周辺地域への不要不急の外出を控えるとともに、カタール当局から避難等を求められた場合はその指示に従うようお願いいたします。


在カタール日本国大使館
電話：＋974 4440-9000
E-mail: eojqatar@dh.mofa.go.jp
HP：https://www.qa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163963</infoUrl>
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        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>163962</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/28 23:25:41</leaveDate>
        <area>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報(3月28日午後5時時点)</title>
        <lead>カタール航空はドーハ発着便の段階的な増便を反映した最新のスケジュールを公表しました。

Qatarairways.com/travelupdates</lead>
        <mainText>他方、フライトスケジュールは、運行上の理由、規制、安全上の理由等により変更またはキャンセルされる可能性があります。
移動を予定されている皆様は、航空会社から最新の情報及び欠航便等の場合の対応について確認するようにしてください。

また、ハマド国際空港は、同空港の名を騙る詐欺アカウントが存在し、旅行者の個人情報を聞き出そうとしているとして警告をしています。ハマド国際空港は、旅券等に関する如何なる情報についても電話、SNS等で求めることはないとしています。
邦人の皆様においては、以下の空港の公式チャネルをご確認いただくようお願いいたします。

X: HIAQatar   
Instagram: HIAQatar 
Tel: +974 4010 6666
Email: contact-us@hamadairport.com.qa 
Website: dohahamadairport.com</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163962</infoUrl>
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        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>163961</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/28 20:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月28日14:00時点）について</title>
        <lead>○3月28日（現地時間）、クウェート民間航空局はクウェート国際空港が複数のドローンの標的となり、物的被害が発生した旨発表しました。

○3月28日14:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163961</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163961A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163961.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163961L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163959</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/28 20:30:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>デモに対する注意喚起（3月28日第2報)</title>
        <lead>　警察などによれば、本日（3月28日）、オリ元首相の逮捕により、ネパール共産党（統一マルクス・レーニン主義）（UML）がデモを実施しており、カトマンズ盆地内では、
・　カトマンズ市Maitighar MandalaからNew Baneshwor間において、800人規模の抗議者と治安機関の衝突
・　カトマンズ市Bhrikutimandap付近のRatna Rajya College前において、タイヤを燃やす抗議活動
・　ラリトプール郡ChyasalのUML事務所前において、文書を燃やす抗議活動
が確認されているとのことです。

　また、明日（3月29日）は、正午頃から、ネパール全77地区の役所（ District Administration Office）前においてデモが行われ、カトマンズでは約1,500人規模のデモが行われる見込みとのことです。

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、上記抗議活動の場や、デモ、集会、政党事務所などには近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでいない方は、以下の領事班代表メールにご連絡ください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163959</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163959A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163959.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163959L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>617A</koukanCd>
        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163958</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/28 19:05:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>（参考情報）バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（３月２８日　１３：００時点）</title>
        <lead>バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。

○ バーレーン国際空港 
　３月２８日１３時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 

○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月２８日１３時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 

○ サウジアラビアのVISA、たびレジ案内
　サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアのVISAを取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
　渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163958</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163958A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163958.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163958L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163957</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/28 18:55:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>【再送】テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月28日(土)12:00時点）</title>
        <lead>・3月28日(土)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での極めて限定された運用となっています。 
・イスラエル系航空会社のみによる特別運航（Recovery/Rescue Flight）が継続しています。
・23日(月)17時から、１時間あたり出発機１機、到着機１機の制限及びイスラエル出発便搭乗可能人数が120人から50人に縮小となっています。

==============================
◆イラン、ヒズボッラーからのミサイル等に 
　よる攻撃が継続しています。  
◆在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に 
　遭われた方や被害の情報に接した方がいらっ
　しゃいましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　

●3月28日(土)出発便フライト予定(24便)
【AIR HAIFA--3--】
----LARNACA 3
【ARKIA ISRAELI AIRLINES--11--】
----ATHENS 4
----LARNACA 5
----PARIS 1
----ROME 1
【ISRAIR AIRLINES--10--】
----ATHENS 3
----LARNACA 3
----ROME 1
----TBILISI via LARNACA 1
----FRANKFURT 1
----TBILISI 1
※エル・アルの運航なし</lead>
        <mainText>●3月29日(日)出発便フライト予定(29便)
【AIR HAIFA--1--】
----LARNACA 1
【ARKIA ISRAELI AIRLINES--3--】
----ATHENS 2
----LARNACA 1
【EL AL ISRAEL AIRLINES--20--】
----ATHENS 4
----BANGKOK 3
----LONDON 2
----MIAMI 1
----NEWARK 1
----PARIS 3
----ROME 3
----LOS ANGELES 1
----NEW YORK 2
【ISRAIR AIRLINES--5--】
----LARNACA 1
----ROME 2
----ADDIS ABABA 1
----TBILISI 1

●3月30日(月)出発便フライト予定(19便)
【AIR HAIFA--1--】
----LARNACA 1
【ARKIA ISRAELI AIRLINES--1--】
----LARNACA 1
【EL AL ISRAEL AIRLINES--16--】
----ATHENS 2
----BANGKOK 3
----LONDON 2
----NEWARK 1
----PARIS 3
----ROME 3
----LOS ANGELES 1
----NEW YORK 1
【ISRAIR AIRLINES--1--】
----ATHENS 1

■■エルアルイスラエル航空公式（最終更新：3月27日(金)5時）
●更新情報なし
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■報道
●アルキア航空が方針転換、長距離便をヨルダン発からイスラエル発に戻し大量キャンセルが発生（The Times of Israel、3月27日(金)）
https://www.timesofisrael.com/mass-cancellations-as-arkia-says-long-haul-flights-to-depart-from-israel-not-jordan/

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●27日、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、4月10日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月27日(金)5時）
●バンコク発イスラエル着の特別便を3月31日(火)までに5便運航するが、これらの便は当局のガイドラインに従いテルアビブを空席のまま出発し、バンコクから乗客を乗せて運航する。
●（大使館注）前回まで記載されていたエルアルに対する「1日15便の制限」という文言が削除されている。

■■報道
●アルキア航空が運航を拡大：ベン・グリオン空港発ニューヨーク、バンコク、ハノイ路線 - アカバおよびタバ発の便と併せて（Passport News、3月27日）
https://passportnews.co.il/article/204666
●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、3月27日）
https://passportnews.co.il/article/203830

■■エルアルイスラエル航空公式（3月26日(木)7時40分（イスラエル時間））
●運輸省が航空便の大幅な削減を決定したことに伴い、4月4日(土)までのイスラエル出発便は欠航。
●現在、ニューヨーク、ロサンゼルス、マイアミ、ロンドン、パリ、ローマ、アテネへの限定的な運航。
●バンコク発イスラエル着の特別便を3月31日(火)までに5便運航する。
●利用可能な座席数が限られているため、割り当て待ちの乗客への振り替えは発券順に行われ、人道的・医療上の特別な事情があるケースを優先する。
●チェックインカウンターは出発の約2.5時間前にオープンする。
●出発便
・空港当局により、各便の搭乗者数を50名とする上限設定。
・イスラエル出発便の新規販売は4月15日(水)まで停止。
●到着便
・乗客数の制限は設けられていない。
・イスラエル着の便は空席状況に応じて購入可能。フライトの空席状況についてはこちら（https://www.elal.com/eng/seat-availability?d=1）で確認できる。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■ヨルダン クイーン・アリア国際空港航空各社運航状況
●エミレーツ航空（23日時時点）
　https://www.emirates.com/ae/english/help/travel-updates/?msockid=37feb1b2e927685204e0a7d8e85b69e3
・4月30日までのフライトキャンセル
●カタール航空（19日時点）
　https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・2月28日から4月30日までのフライト予定がある場合、５月31日までの日程変更を無料で２回まで、または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
・限定的な運行再開。
●ロイヤルヨルダン航空
　https://www.rj.com/en/travel-update
・2月28日以降で欠航が出た方を対象に、5月20日までの運賃差額なしで無料の日程変更
●エティハド航空
　https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status#travelupdates
・アブダビと主要目的地を結ぶ商業便のみ限定的再開
・アンマン・アブダビ間については現在EY592が運行中。
・2月28日以前に発券した2月28日から4月15日までの航空券をお持ちの方は5月15日までのフライトに無料で変更、又は払い戻しが可能
●トルコ航空
　https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は 31日まで 運行キャンセル。
●フライドバイ（24日時点）
　https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・全路線において減便運行
・一部アンマン発着便も再開
・2月28日から3月31日までの航空券をお持ちの方は旅行日から30日以内の同目的地への無料フライト変更、または払い戻しが可能
●エチオピア航空
　https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・アンマン発着便が 19日から運行再開中。 

■■観光省によるイスラエルを出国する観光客への支援（2026年3月24日（火）現在）
・ベン・グリオン空港の更なる制限が開始されたことを踏まえ、観光省はエイラート近郊の陸路国境検問所へのシャトルサービスを再開する。

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee） 
●外国人および観光客 
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。 
　・観光客（観光ビザ）。 
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。 
●イスラエル国民対象者 
・安全保障または外交上の必要性 
・緊急の人道上の事情 
・緊急の病状 
・重篤な病状の親族 
・保護者の同伴のない未成年者 
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合 
https://www.gov.il/en/service/safe-passage 

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163957</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163957A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163957.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163957L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163956</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/28 18:10:42</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
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            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
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            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月28日(土)12:00時点）</title>
        <lead>・3月28日(土)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での極めて限定された運用となっています。 
・イスラエル系航空会社のみによる特別運航（Recovery/Rescue Flight）が継続しています。
・23日(月)17時から、１時間あたり出発機１機、到着機１機の制限及びイスラエル出発便搭乗可能人数が120人から50人に縮小となっています。

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◆イラン、ヒズボッラーからのミサイル等に 
　よる攻撃が継続しています。  
◆在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に 
　遭われた方や被害の情報に接した方がいらっ
　しゃいましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
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▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　

●3月28日(土)出発便フライト予定(24便)
【AIR HAIFA--3--】
----LARNACA 3
【ARKIA ISRAELI AIRLINES--11--】
----ATHENS 4
----LARNACA 5
----PARIS 1
----ROME 1
【ISRAIR AIRLINES--10--】
----ATHENS 3
----LARNACA 3
----ROME 1
----TBILISI via LARNACA 1
----FRANKFURT 1
----TBILISI 1
※エル・アルの運航なし</lead>
        <mainText>●3月30日(月)出発便フライト予定(19便)
【AIR HAIFA--1--】
----LARNACA 1
【ARKIA ISRAELI AIRLINES--1--】
----LARNACA 1
【EL AL ISRAEL AIRLINES--16--】
----ATHENS 2
----BANGKOK 3
----LONDON 2
----NEWARK 1
----PARIS 3
----ROME 3
----LOS ANGELES 1
----NEW YORK 1
【ISRAIR AIRLINES--1--】
----ATHENS 1

■■エルアルイスラエル航空公式（最終更新：3月27日(金)5時）
●更新情報なし
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■報道
●アルキア航空が方針転換、長距離便をヨルダン発からイスラエル発に戻し大量キャンセルが発生（The Times of Israel、3月27日(金)）
https://www.timesofisrael.com/mass-cancellations-as-arkia-says-long-haul-flights-to-depart-from-israel-not-jordan/

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●27日、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、4月10日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月27日(金)5時）
●バンコク発イスラエル着の特別便を3月31日(火)までに5便運航するが、これらの便は当局のガイドラインに従いテルアビブを空席のまま出発し、バンコクから乗客を乗せて運航する。
●（大使館注）前回まで記載されていたエルアルに対する「1日15便の制限」という文言が削除されている。

■■報道
●アルキア航空が運航を拡大：ベン・グリオン空港発ニューヨーク、バンコク、ハノイ路線 - アカバおよびタバ発の便と併せて（Passport News、3月27日）
https://passportnews.co.il/article/204666
●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、3月27日）
https://passportnews.co.il/article/203830

■■エルアルイスラエル航空公式（3月26日(木)7時40分（イスラエル時間））
●運輸省が航空便の大幅な削減を決定したことに伴い、4月4日(土)までのイスラエル出発便は欠航。
●現在、ニューヨーク、ロサンゼルス、マイアミ、ロンドン、パリ、ローマ、アテネへの限定的な運航。
●バンコク発イスラエル着の特別便を3月31日(火)までに5便運航する。
●利用可能な座席数が限られているため、割り当て待ちの乗客への振り替えは発券順に行われ、人道的・医療上の特別な事情があるケースを優先する。
●チェックインカウンターは出発の約2.5時間前にオープンする。
●出発便
・空港当局により、各便の搭乗者数を50名とする上限設定。
・イスラエル出発便の新規販売は4月15日(水)まで停止。
●到着便
・乗客数の制限は設けられていない。
・イスラエル着の便は空席状況に応じて購入可能。フライトの空席状況についてはこちら（https://www.elal.com/eng/seat-availability?d=1）で確認できる。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■ヨルダン クイーン・アリア国際空港航空各社運航状況
●エミレーツ航空（23日時時点）
　https://www.emirates.com/ae/english/help/travel-updates/?msockid=37feb1b2e927685204e0a7d8e85b69e3
・4月30日までのフライトキャンセル
●カタール航空（19日時点）
　https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・2月28日から4月30日までのフライト予定がある場合、５月31日までの日程変更を無料で２回まで、または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
・限定的な運行再開。
●ロイヤルヨルダン航空
　https://www.rj.com/en/travel-update
・2月28日以降で欠航が出た方を対象に、5月20日までの運賃差額なしで無料の日程変更
●エティハド航空
　https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status#travelupdates
・アブダビと主要目的地を結ぶ商業便のみ限定的再開
・アンマン・アブダビ間については現在EY592が運行中。
・2月28日以前に発券した2月28日から4月15日までの航空券をお持ちの方は5月15日までのフライトに無料で変更、又は払い戻しが可能
●トルコ航空
　https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は 31日まで 運行キャンセル。
●フライドバイ（24日時点）
　https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・全路線において減便運行
・一部アンマン発着便も再開
・2月28日から3月31日までの航空券をお持ちの方は旅行日から30日以内の同目的地への無料フライト変更、または払い戻しが可能
●エチオピア航空
　https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・アンマン発着便が 19日から運行再開中。 

■■観光省によるイスラエルを出国する観光客への支援（2026年3月24日（火）現在）
・ベン・グリオン空港の更なる制限が開始されたことを踏まえ、観光省はエイラート近郊の陸路国境検問所へのシャトルサービスを再開する。

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee） 
●外国人および観光客 
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。 
　・観光客（観光ビザ）。 
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。 
●イスラエル国民対象者 
・安全保障または外交上の必要性 
・緊急の人道上の事情 
・緊急の病状 
・重篤な病状の親族 
・保護者の同伴のない未成年者 
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合 
https://www.gov.il/en/service/safe-passage 

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163956</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163956A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163956L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/28 15:55:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>デモに対する注意喚起</title>
        <lead>　報道によれば、本日（3月28日）、オリ元首相が逮捕されたことを受け、ネパール共産党（統一マルクス・レーニン主義）（UML）がデモの実施を決定しており、
・　本日（3月28日）午後3時から、各地区UML本部において、抗議活動を行う
・　明日（3月29日）正午から、ネパール全地区において、大規模なデモを行う
とのことです。

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、上記抗議活動の場や、デモ、集会、政党事務所などには極力近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでいない方は、以下の領事班代表メールにご連絡ください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163955</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163955A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163955.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163955L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>617A</koukanCd>
        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/28 14:50:42</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月２８日 ９時００分）</title>
        <lead>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行きの便は運航されすでに出発しましたが、羽田行きの便は欠航となっております。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。
https://dubaiairports.ae/ （ドバイ国際空港HP）
https://www.emirates.com/ae/english/ （エミレーツ航空 HP）
○３月２７日、豪州政府はドバイ国際空港近くにある Le Meridien Hotel付近において継続的な脅威が存在するとし、ドバイのホテル周辺でのリスクが高まっている旨のアラートを出しています（当該記載は一時下記リンクから削除されましたが、本日付で再掲されています。）。https://www.smartraveller.gov.au/destinations/middle-east/united-
arab-emirates （豪州政府 HP）
  空港やホテル周辺においては特に注意していただき、 不要不急の訪問はお控えください。

○３月２２日、米国務省は世界各地の米国関係施設・地域が攻撃の標的にされる可能性があるとして、注意喚起しています。
  またイランは、これまで以下のような警告を発出しています。
（１）ラアス・ル・ハイマ（Ras Al Khaimah）首長国がイランを攻撃するための作戦に利用されているとして、近い将来に同地域を攻撃対象とする可能性がある旨発表し、同地域居住者に避難を呼びかける警告を発出しました。
（２）米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、イランメディアは、UAE 国内の３港（Fujairah 港、Jebel Ali 港、Khalifa 港）及び石油関連施設（アブダビに所在する Al Hosn Gas Field ）の周辺地域居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。
  十分にご留意の上、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設及びその周辺地域には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>○UAE 国防省による３月２７日午後４時の発表によれば、同日中に６発の弾道ミサイル及び９機のドローンが迎撃された模様です。また、アブダビにおいて、ミサイルの迎撃に伴う落下物により火災が発生した旨報じられております。当館管轄区域に滞在中の邦人の皆様におかれては、引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特に UAE 当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE 当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。
爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合： 近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください
屋内にいる場合： 窓から離れ、窓のない部屋に移動してください
なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。

○UAE 当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、 実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。
  イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画の SNS 等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既に SNS 等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課 国際 衛生対策室 検疫業務班 電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html#:~:text=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8B%E3%82%89,%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82
 （動物検疫所ＨＰ）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163954</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163954A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163954.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163954L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163951</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/28 07:55:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>通信制限等に関する無許可イベントへの注意</title>
        <lead>●ロシア内務省は、３月２７日から２９日にかけて無許可イベントへの参加をよびかける情報がインターネットやＳＮＳ上で拡散しているとして、イベント主催者や参加者は行政・刑事責任を問われる旨警告しています。
●インターネット上の情報によれば、これは通信制限等への抗議集会を想定している模様です。これらのイベントに遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。</lead>
        <mainText>１．ロシア内務省は、プレスリリースを発出し、３月２７日から２９日にかけて無許可イベント参加を呼びかける情報がインターネットやＳＮＳ上で拡散しているとして、このようなイベントの主催者や参加者は行政・刑事責任を問われる旨警告しています。
内務省プレスセンターのサイト
https://mvdmedia.ru/news/official/mvd-rossii-prizyvaet-grazhdan-ne-reagirovat-na-provokatsionnye-zayavleniya-organizatorov-nesanktsion/
 
２．インターネット上の情報によれば、３月２７日から２９日にかけて、通信制限等に反対する集会が呼びかけられている模様です。無許可イベントの場合、当局による取り締まりが行われる可能性がありますので、これらのイベントに遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。

【問い合わせ先】
在ハバロフスク日本国総領事館（領事班）
電　話：+7(4212)41-30-48
ＦＡＸ：41-30-49
メール：ryojibu@kh.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163951</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163951A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163951.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163951L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在ハバロフスク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163949</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/28 05:45:48</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>【治安情報】ジャルジン・パウリスタ区における発砲事件の発生（報道ベース）</title>
        <lead>　３月２３日夜、サンパウロ市ジャルジン・パウリスタ区のホテルにおいて、建物外部からの発砲とみられる事案が発生したと当地報道が報じています。現時点で邦人を含め人的被害は確認されていませんが、近隣住民及び当地を訪問予定の方は今後とも十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　発生日時
　令和８年３月２３日（月）夜間

２　発生場所
　サンパウロ市ジャルジン・パウリスタ区アラメダ・サントス通り（Alameda Santos）のインターコンチネンタルホテル

３　事件概要
　当地報道によると、３月２３日夜、サンパウロ市ジャルジン・パウリスタ区に所在する上記ホテルにおいて、建物外部からの発砲とみられる事案が発生しました。複数の弾丸が建物の高層階に命中したとされています。現時点で邦人を含め人的被害は確認されていません。
　警察によると、犯人の特定や逮捕には至っておらず、使用武器についても引き続き捜査中とされています。

４　対応策
（１）発砲音が近くで聞こえた場合
　直ちに「伏せる」（立っていると銃撃を受ける面積が大きくなり、被弾するリスクも高まります）。安全を確保しながら退避するチャンスを窺って下さい。
（２）発砲音が遠くで聞こえた場合や動ける場合
　その場から「逃げる」。冷静さを保ち、安全な場所へ退避して下さい。
（３）「逃げる」ことができなかった場合
　「隠れる」。犯人と自身の経路上の障害物など伏せて身の安全の確保に努めて下さい。
（４）過去にブラジルの各公館から発出された安全情報は、外務省の海外安全ホームページ上で履歴を確認することができます。また、当館ホームページ上では「安全の手引き」「邦人被害事例集」の資料を掲載しています。これらの資料も安全対策のご参考に是非ご活用ください。
●海外安全ホームページ、安全情報発出履歴リンク：https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0055 
●当館ホームページ、「安全の手引き」、「邦人被害事例集」の資料リンク：
https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/SegSP_jp.html 
【問い合わせ先】
　在サンパウロ日本国総領事館　領事部 邦人保護班
　　電　話　　(55-11)3254-0100
　　メール　 cgjassist@sp.mofa.go.jp
　　ホームページ　https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html　　　　　　　

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下の手続きをしてください。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出してください。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届を提出してください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
　在サンパウロ日本国総領事館　領事部 邦人保護班
　電　話　　　　(55-11)3254-0100
　メール　　　　cgjassist@sp.mofa.go.jp
　ホームページ　https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163949</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163949A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163949.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163949L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>403G</koukanCd>
        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163948</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/28 05:00:40</leaveDate>
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        <title>通信制限等に関する無許可イベントへの注意</title>
        <lead>●ロシア内務省は、３月２７日から２９日にかけて無許可イベントへの参加をよびかける情報がインターネットやＳＮＳ上で拡散しているとして、イベント主催者や参加者は行政・刑事責任を問われる旨警告しています。
●インターネット上の情報によれば、これは通信制限等への抗議集会を想定している模様です。これらのイベントに遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。
 
１．ロシア内務省は、プレスリリースを発出し、３月２７日から２９日にかけて無許可イベント参加を呼びかける情報がインターネットやＳＮＳ上で拡散しているとして、このようなイベントの主催者や参加者は行政・刑事責任を問われる旨警告しています。
内務省プレスセンターのサイト
https://mvdmedia.ru/news/official/mvd-rossii-prizyvaet-grazhdan-ne-reagirovat-na-provokatsionnye-zayavleniya-organizatorov-nesanktsion/
 
２．インターネット上の情報によれば、３月２７日から２９日にかけて、通信制限等に反対する集会が呼びかけられている模様です。無許可イベントの場合、当局による取り締まりが行われる可能性がありますので、これらのイベントに遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。</lead>
        <mainText>

在ユジノサハリンスク日本国総領事館
　電話　：+7-4242-72-55-30
（休日・夜間）：+7-4242-41-40-56
ホームページ：https://www.sakhalin.ru.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/28 04:20:45</leaveDate>
        <title>注意喚起：抗議集会「No Kings」（３月２８日（土））の実施</title>
        <lead>○３月２８日（土）、アトランタを含む全米各地で、再び「No Kings」と題する大規模集会が呼びかけられています。
○最新情報を入手して、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意するとともに、予期せず抗議活動に遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。
○人が多く集まる場所や施設は、テロの標的となりやすいことにも留意し、周囲の状況に十分警戒してください。
○交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。
○３月２３日付けの広域情報「中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起」等についても今一度ご確認ください。</lead>
        <mainText>1. ３月２８日（土）、アトランタを含む全米各地で、再び「No Kings」と題する大規模集会が呼びかけられています。
※抗議集会開催予定マップ（主催者ウェブサイト）
　　https://www.nokings.org/

2. 在留邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、治安当局の発表や報道等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会に興味本位で近づいたり、写真撮影をしたりせず、また予期せず抗議集会に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。

3. また、抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。

4. さらに、抗議集会の周辺道路では、交通規制により渋滞が発生したり、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。

5. ３月２３日付けの広域情報「中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html）
及び２月１３日付けの広域情報「テロ等に関する注意喚起」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html）についても今一度ご確認ください。

在アトランタ日本国総領事館
Consulate General of Japan in Atlanta
Phipps Tower Suite 850
3438 Peachtree Road
Atlanta, GA 30326
TEL：(404)240‐4300
EMAIL：ryoji@aa.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在アトランタ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/28 02:25:39</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <title>注意喚起：抗議集会「No Kings」（３月２８日（土）、クエンカ市）の開催</title>
        <lead>●３月２８日（土）、アスアイ県クエンカ市において抗議集会「No Kings」が実施される予定です。
（ https://www.nokings.org/ ）、（https://www.mobilize.us/nokings/event/925764/）

●不測の事態に巻き込まれないよう、外出される前には報道等で最新情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所には安易に近づかない等、十分注意を払ってください。
●中東情勢の悪化を受け、中東地域以外でも不測の事態が発生する可能性が排除されません。抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。周囲の状況に普段以上に留意をし、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。</lead>
        <mainText>【広域情報】中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在エクアドル日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/28 01:10:45</leaveDate>
        <title>大規模抗議集会「No Kings」の開催（３月２８日）及び 中東情勢に伴う注意喚起</title>
        <lead>●３月２８日（土）、オレゴン州、アイダホ州各地において大規模抗議集会「No Kings」が実施される予定です。（ https://www.nokings.org/ ）
●不測の事態に巻き込まれないよう、外出される前には報道等で最新情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所には安易に近づかない等、十分注意を払ってください。
●中東情勢の悪化を受け、中東地域以外でも不測の事態が発生する可能性が排除されません。抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。周囲の状況に普段以上に留意をし、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。
【広域情報】中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html</lead>
        <mainText>

■在ポートランド領事事務所
住所：1300 SW 5th Ave, Suite 2700, Portland OR 97201
電話：503-221-1811（代表）
Web：https://www.portland.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook：https://www.facebook.com/JapaneseConsularOfficePortland/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163944</infoUrl>
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        <koukanName>在ポートランド領事事務所</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/28 00:05:41</leaveDate>
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        <title>通信制限等に関する無許可イベントへの注意</title>
        <lead>・ロシア内務省は、３月２７日から２９日にかけて無許可イベントへの参加をよびかける情報がインターネットやＳＮＳ上で拡散しているとして、イベント主催者や参加者は行政・刑事責任を問われる旨警告しています。
・インターネット上の情報によれば、これは通信制限等への抗議集会を想定している模様です。これらのイベントに遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。</lead>
        <mainText>１．ロシア内務省は、プレスリリースを発出し、３月２７日から２９日にかけて無許可イベント参加を呼びかける情報がインターネットやＳＮＳ上で拡散しているとして、このようなイベントの主催者や参加者は行政・刑事責任を問われる旨警告しています。
内務省プレスセンターのサイト
https://mvdmedia.ru/news/official/mvd-rossii-prizyvaet-grazhdan-ne-reagirovat-na-provokatsionnye-zayavleniya-organizatorov-nesanktsion/

２．インターネット上の情報によれば、３月２７日から２９日にかけて、通信制限等に反対する集会が呼びかけられている模様です。無許可イベントの場合、当局による取り締まりが行われる可能性がありますので、これらのイベントに遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。

【お問い合わせ先】
在サンクトペテルブルク日本国総領事館
Consulate-General of Japan in Saint-Petersburg, Consulate Section
Address: 30 Millionnaya St.,St.Petersburg, Russia 191186
Tel: +7(812)336-76-73
Fax: +7(812)710-69-70
ホームページ: http://www.st-petersburg.ru.emb-japan.go.jp/indexjp.htm
E-mail: ryoji@px.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 23:50:42</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>通信制限等に関する無許可イベントへの注意</title>
        <lead>●ロシア内務省は、３月２７日から２９日にかけて無許可イベントへの参加をよびかける情報がインターネットやＳＮＳ上で拡散しているとして、イベント主催者や参加者は行政・刑事責任を問われる旨警告しています。
●インターネット上の情報によれば、これは通信制限等への抗議集会を想定している模様です。これらのイベントに遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。</lead>
        <mainText>１．ロシア内務省は、プレスリリースを発出し、３月２７日から２９日にかけて無許可イベント参加を呼びかける情報がインターネットやＳＮＳ上で拡散しているとして、このようなイベントの主催者や参加者は行政・刑事責任を問われる旨警告しています。
内務省プレスセンターのサイト
https://mvdmedia.ru/news/official/mvd-rossii-prizyvaet-grazhdan-ne-reagirovat-na-provokatsionnye-zayavleniya-organizatorov-nesanktsion/

２．インターネット上の情報によれば、３月２７日から２９日にかけて、通信制限等に反対する集会が呼びかけられている模様です。無許可イベントの場合、当局による取り締まりが行われる可能性がありますので、これらのイベントに遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。

３．３月２９日夕刻には「赤の広場」で大規模なイベントが予定されています。同イベントは当局の許可を得たものと報じられていますが、交通渋滞や交通規制等も予想されますので、安全の確保には十分注意を払ってください。

【問い合わせ先】
在ロシア日本国大使館領事部
電　話：（４９５）２２９－２５２０
メール：ryojijp@mw.mofa.go.jp　　　
ＨＰ：http://www.ru.emb-japan.go.jp/japan/index.html</mainText>
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        <title>邦人被害の窃盗（ひったくり）事件の発生</title>
        <lead>●本年３月25日昼間、アビジャン自治区アテクベの路上で、邦人が、３人乗りでオートバイに乗車した犯人に旅券等の入ったバッグをひったくられる被害に遭いました。
●アビジャン自治区では、昼夜を問わず、オートバイを使用したひったくり事件が発生していますので、外出の際は十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　本年３月25日午後２時ころ、アビジャン自治区アテクベ（Attecoube）地区内の路上で、邦人が、後方から３人乗りでオートバイに乗車した犯人に、肩に掛けていたパスポート等の入ったバッグをひったくられる被害に遭いました。邦人に怪我はありませんでした。

２　アビジャン自治区では、昼夜を問わず、オートバイを使用したひったくり事件が発生しています。以下の点に留意して安全対策を講じるようにしてください。
（１）現地の治安状況をあらかじめよく確認し、日中でも周囲に気を配る、夜間は出歩かない等の安全対策を心がけてください。携帯電話で地図や配車アプリ等を見ながらの歩行時もよく狙われます。
（２）貴重品はできる限り持ち歩かず、持ち歩く際には人目に付くところで出さないようにしてください。
（３）歩行時、バッグは車道とは反対側で持つように注意してください。
（４）万一、ひったくりや強盗に遭遇した場合には抵抗せず、身の安全を第一に考えてください。

３　パスポートについては、警察による検問時に原本の提示を求められますので、原本を安全な方法で身につけておくようにしてください。

４　万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、身の安全の確保に十分に注意し、現地の警察当局へ被害を届け出るとともに、在コートジボワール日本国大使館に連絡してください。

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163939</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 22:35:49</leaveDate>
        <title>【注意喚起】大規模抗議集会「No Kings」（３月２８日）の実施について</title>
        <lead>【ポイント】
●明日３月２８日（土）、ボストン市ほか全米各地で再度「No Kings」と題する大規模抗議集会が呼びかけられています。（https://www.nokings.org/）
●多くの人が集まる場所では、不測の事態が発生する危険性も高まりますので、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかない、周囲の状況に十分警戒するなど、最新情報の入手に努めるとともにご自身の安全確保に十分注意を払ってください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　３月２８日（土）、ボストン市ほか全米各地で「No Kings」と題する大規模抗議集会が実施される予定です。

２　主催者ウェブサイトによると、ボストン市ではボストン・コモンで大規模な抗議集会（午後１時から午後４時）が呼びかけられているほか、多くの地域で抗議集会が予定されています。（https://www.nokings.org/）

３　３月２３日付、外務省海外安全ホームページ：広域情報「中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起」のとおり、以下の点に改めて注意してください。
●３月２２日、米国国務省は、全世界の米国民に向けの渡航情報として、中東以外も含め、米国の外交施設が標的とされてきたことに触れ、世界各地で米国や米国人に関連する施設等がイランを支持する勢力の標的になる可能性があること等についての注意喚起を発出しました。 
●現下の中東情勢に鑑みれば、米国国内各地においても、政府関連施設や人の多く集まる場所（注１）を狙ったテロ等の不測の事態が発生する可能性は排除されません。 
●また、宗教に関連した祝祭日やイベント（注２）においては、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。 
●常に最新情報の入手に努めるとともに、デモが行われている場所等には極力近寄らないなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。 

（注１）イベント会場、ショッピングモール、レストランやナイトクラブ、映画館や劇場、公共交通機関（空港や主要駅を含む）、宗教関連施設等の一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）のほか、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等に注意か必要です。 
（注２）４月１日（水）から約１週間は、ユダヤ教の過越の祭り（ペサハ）、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。

【参考】
○抗議集会開催予定（主催者ウェブサイト）
https://www.nokings.org/
○外務省海外安全ホームページ「中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起（３月２３日）」 　
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html
○外務省海外安全ホームページ「中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起（３月１２日）」 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C020.html
○外務省海外安全ホームページ「イランへの攻撃に伴う注意喚起（２月２８日）」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C017.html
○外務省海外安全ホームページ「テロ等に関する注意喚起」（２月１２日） 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html
○安全の手引き（在ボストン日本国総領事館）
　https://www.boston.us.emb-japan.go.jp/files/100799146.pdf 
○ボストン周辺地域情報サイト（Universal Hub）
　https://www.universalhub.com/

【問い合わせ先】
在ボストン日本国総領事館　領事班
Consulate-General of Japan in Boston
TEL: 617-973-9772, FAX: 617-542-1329
http://www.boston.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ ご帰国、他国に転居等されておられ、帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、以下のとおり手続きをお願いします。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163938</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163938A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163938.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163938L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301V</koukanCd>
        <koukanName>在ボストン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163937</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 21:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0090</cd>
            <name>トルコ</name>
        </country>
        <title>イスタンブール市内におけるデモの注意喚起</title>
        <lead>●明日（土）16時00分から、イスタンブール市内地下鉄Ｍ２線レヴェント（Levent）駅前から在イスタンブール・イスラエル総領事館へのデモ行進が呼びかけられております。
●不測の事態に備え、可能な限りデモや集会には近づかないようお願いします。</lead>
        <mainText>１　明日28日（土）16時00分から、イスタンブール市内地下鉄Ｍ２線レヴェント（Levent）駅前から在イスタンブール・イスラエル総領事館（Levent Mahallesi Comert Sokak, Yapi Kredi Plaza C Blok Kat:7　Levent / Istanbul 34330）に向けてのデモ行進が呼びかけられています。

２　現下のイラン情勢により、今後も各地で突発的にデモ等が発生する可能性があります。また、最近のデモでは、デモ参加者と治安当局との衝突により、催涙ガスの影響が一般の歩行者に及ぶ事案が発生しています。不測の事態に巻き込まれないよう、次のとおりご自身の安全確保に心がけてください。
・デモや集会に遭遇した場合、速やかにその場を離れる。
・大勢の人が集まる場所では警戒する。
・周囲の状況に注意を払う。
・最新の情報の入手に努め、関連報道には十分留意する。

　このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

　在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在イスタンブール日本国総領事館
代表電話： +90(0)212-317-4600
メール： ryoji@it.mofa.go.jp
○総領事館ホームページ： https://www.istanbul.tr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/　
○外務省海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163937</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163937A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163937.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163937L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>709T</koukanCd>
        <koukanName>在イスタンブール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163936</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 20:35:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（3月２７日１５時３０分）</title>
        <lead>３月２７日豪州政府は、ドバイ国際空港近くにあるLe Meridien Hotel付近において継続的な脅威が存在する旨のアラートを出しました（１４時４０分時点、当該記載は下記リンクからは削除されています。）。
邦人の皆様におかれましては、これまでもドバイ国際空港に対するイランからの攻撃が複数回あったことも踏まえ、空港やホテル周辺においては特に注意していただき、不要不急の外出等は厳にお控えいただくようよろしくお願いします。</lead>
        <mainText>https://www.smartraveller.gov.au/destinations/middle-east/united-arab-emirates　（豪州政府ＨＰ）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163936</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163936A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163936.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163936L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163935</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 19:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月27日13:00時点）について</title>
        <lead>○3月27日13:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163935</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163935A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163935.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163935L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163934</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 19:15:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>ハノイ市内における最近の被害事例と被害防止へのお願い</title>
        <lead>●今年（2026年）に入ってから、旧市街エリアを中心に窃盗（スリ）被害の報告を多数受けております。貴重品の管理には十分に気を付けていただき、必要な対策をお願いいたします。</lead>
        <mainText>　最近の犯罪（窃盗）被害として下記のようなものが報告されています。貴重品の管理にはくれぐれもご注意ください。
《事例１》
　夕方頃、旧市街エリアの市場で買い物中、肩に掛けていたトートバッグから現金等の入ったポーチが盗まれた。
《対策１》
　貴重品の入った小物類は、チャック（できれば施錠可能なもの）があるバックを利用する等の対策が重要です。買い物中や待ち合わせなど同じ場所に留まる際に被害に遭うケースが多く発生しています。
　犯人は代金支払い時等に財布を取り出す状況を見ている可能性もあります。買い物に必要な金額以上の多額の現金を持ち歩くことは避け、被害に遭わないように注意してください。

《事例２》
　夕方頃、ナイトマーケットを散策中、背中に背負っていたリュックサックが開けられており、リュックサック内を確認すると貴重品が盗まれていた。
《対策２》
　リュックサックやショルダーバックは身体の正面に持つようにする、ファスナー部分に施錠するかカラビナ等で簡単に開かないようにする等の対策を講じてください。
　また、後ろから近づいてくるような不審な人や集団などには警戒をしてください。たとえ日本語で話しかけてきたとしても気を許さず貴重品の管理には十分に注意してください。

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　
代表電話番号：（＋84）-24-3846-3000 
メールアドレス：ryoujihan@ha.mofa.go.jp
https://www.vn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出された方（メールアドレスを登録された方）及び（又は）「たびレジ」に登録された方に自動配信されます。本件メールにご返信いただく必要はありません。

◇「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

◇「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLから帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

◇災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163934</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163934A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163934.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163934L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>620A</koukanCd>
        <koukanName>在ベトナム日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163932</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 18:20:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>（参考情報）バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（３月２７日　１２：００時点）</title>
        <lead>バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。

○ バーレーン国際空港 
　３月２７日１２時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 

○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月２７日１２時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 

○ サウジアラビアのVISA、たびレジ案内
　サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアのVISAを取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
　渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163932</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163932A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163932.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163932L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163930</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 17:55:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月27日(金)12:00時点）</title>
        <lead>・3月27日(金)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での限定運用となっています。 
・イスラエル系航空会社のみによる特別運航（Recovery/Rescue Flight）が継続しています。
・23日(月)17時から、１時間あたり出発機１機、到着機１機の制限及びイスラエル出発便搭乗可能人数が120人から50人に縮小となっています。

==============================
◆イラン、ヒズボッラーからのミサイル等に 
　よる攻撃が継続しています。  
◆在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に 
　遭われた方や被害の情報に接した方がいらっ
　しゃいましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　

●3月27日(金)出発便フライト予定(23便)
【AIR HAIFA--3--】
  LARNACA 3
【ARKIA ISRAELI AIRLINES--4--】
  ATHENS 3
  LARNACA 1
【EL AL ISRAEL AIRLINES--11--】
  ATHENS 3
  LONDON 1
  MIAMI 1
  PARIS 2
  ROME 2
  LOS ANGELES 1
  NEW YORK 1
【ISRAIR AIRLINES--5--】
  ATHENS 1
  LARNACA 2
  ROME 2</lead>
        <mainText>●3月28日(土)出発便フライト予定(24便)
【AIR HAIFA--3--】
  LARNACA 3
【ARKIA ISRAELI AIRLINES--11--】
  ATHENS 4
  LARNACA 5
  PARIS 1
  ROME 1
【ISRAIR AIRLINES--10--】
  ATHENS 3
  LARNACA 3
  ROME 1
  TBILISI via LARNACA 1
  FRANKFURT 1
  TBILISI 1
※エル・アルの運航なし

●3月29日(日)出発便フライト予定(29便)
【AIR HAIFA--1--】
  LARNACA 1
【ARKIA ISRAELI AIRLINES--3--】
  ATHENS 2
  LARNACA 1
【EL AL ISRAEL AIRLINES--20--】
  ATHENS 4
  BANGKOK 3
  LONDON 2
  MIAMI 1
  NEWARK 1
  PARIS 3
  ROME 3
  LOS ANGELES 1
  NEW YORK 2
【ISRAIR AIRLINES--5--】
  LARNACA 1
  ROME 2
  ADDIS ABABA 1
  TBILISI 1
※公式アナウンスはないものの、エルアルに対する1日15便という制限が日曜日から20便に緩和される模様。

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月27日(金)5時）
●バンコク発イスラエル着の特別便を3月31日(火)までに5便運航するが、これらの便は当局のガイドラインに従いテルアビブを空席のまま出発し、バンコクから乗客を乗せて運航する。
●（大使館注）前回まで記載されていたエルアルに対する「1日15便の制限」という文言が削除されている。
●イスラエル発のフライトにおいて、人道上または医療上の特別な事情がある場合は、政府の例外委員会（Exceptions Committee）に申請を行うことができる。詳細及び申請方法は https://www.gov.il/en/service/safe-passage を参照。

■■報道
●アルキア航空が運航を拡大：ベン・グリオン空港発ニューヨーク、バンコク、ハノイ路線 - アカバおよびタバ発の便と併せて（Passport News、3月27日）
https://passportnews.co.il/article/204666
●外国航空会社のイスラエル便運航停止最新情報（Passport News、3月27日）
・ブルーバード  4月4日まで運航停止
・TUSエアウェイズ  4月4日まで
・ブルガリア航空  3月31日まで
・キプロス航空  4月10日まで
・スカイエクスプレス  4月1日まで
・エールフランス　4月4日まで
・ウィズ・エア　4月7日まで
・エア・セイシェル　4月9日まで
・エア・ヨーロッパ　4月10日まで
・エチオピア航空　4月16日まで
・エティハド航空　4月16日まで
・KLM　4月19日まで
・エーゲ航空　4月23日まで
・アメリカン航空　4月24日まで
・エア・バルティック　4月29日まで
・ITAエアウェイズ　4月30日まで
・フライドバイ　4月30日まで（ドバイ～テルアビブ路線）
・エア・インディア　4月末まで
・エア・カナダ　5月2日まで（トロント～テルアビブ）
・TAPポルトガル航空　5月10日まで
・LOTポーランド航空　5月31日まで
・ブリティッシュ・エアウェイズ／イベリア・エクスプレス　5月31日まで
・ルフトハンザ・グループ（ルフトハンザ、SWISS、オーストリア航空、ブリュッセル航空、ユーロウィングス） 5月31日まで／4月30日まで
・ユナイテッド航空 6月15日まで
・アニマ・ウィングス 8月9日まで
・デルタ航空 9月5日まで
https://passportnews.co.il/article/203830

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■エルアルイスラエル航空公式（3月26日(木)7時40分（イスラエル時間））
●運輸省が航空便の大幅な削減を決定したことに伴い、4月4日(土)までのイスラエル出発便は欠航。
●現在、ニューヨーク、ロサンゼルス、マイアミ、ロンドン、パリ、ローマ、アテネへの限定的な運航。
●バンコク発イスラエル着の特別便を3月31日(火)までに5便運航する。
●利用可能な座席数が限られているため、割り当て待ちの乗客への振り替えは発券順に行われ、人道的・医療上の特別な事情があるケースを優先する。
●チェックインカウンターは出発の約2.5時間前にオープンする。
●出発便
・空港当局により、各便の搭乗者数を50名とする上限設定。
・イスラエル出発便の新規販売は4月15日(水)まで停止。
●到着便
・乗客数の制限は設けられていない。
・イスラエル着の便は空席状況に応じて購入可能。フライトの空席状況についてはこちら（https://www.elal.com/eng/seat-availability?d=1）で確認できる。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■ヨルダン クイーン・アリア国際空港航空各社運航状況
●エミレーツ航空（23日時時点）
　https://www.emirates.com/ae/english/help/travel-updates/?msockid=37feb1b2e927685204e0a7d8e85b69e3
・4月30日までのフライトキャンセル
●カタール航空（19日時点）
　https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・2月28日から4月30日までのフライト予定がある場合、５月31日までの日程変更を無料で２回まで、または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
・限定的な運行再開。
●ロイヤルヨルダン航空
　https://www.rj.com/en/travel-update
・2月28日以降で欠航が出た方を対象に、5月20日までの運賃差額なしで無料の日程変更
●エティハド航空
　https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status#travelupdates
・アブダビと主要目的地を結ぶ商業便のみ限定的再開
・アンマン・アブダビ間については現在EY592が運行中。
・2月28日以前に発券した2月28日から4月15日までの航空券をお持ちの方は5月15日までのフライトに無料で変更、又は払い戻しが可能
●トルコ航空
　https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は 31日まで 運行キャンセル。
●フライドバイ（24日時点）
　https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・全路線において減便運行
・一部アンマン発着便も再開
・2月28日から3月31日までの航空券をお持ちの方は旅行日から30日以内の同目的地への無料フライト変更、または払い戻しが可能
●エチオピア航空
　https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・アンマン発着便が 19日から運行再開中。 

■■観光省によるイスラエルを出国する観光客への支援（2026年3月24日（火）現在）
・ベン・グリオン空港の更なる制限が開始されたことを踏まえ、観光省はエイラート近郊の陸路国境検問所へのシャトルサービスを再開する。

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●18日、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、3月27日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee） 
●外国人および観光客 
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。 
　・観光客（観光ビザ）。 
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。 
●イスラエル国民対象者 
・安全保障または外交上の必要性 
・緊急の人道上の事情 
・緊急の病状 
・重篤な病状の親族 
・保護者の同伴のない未成年者 
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合 
https://www.gov.il/en/service/safe-passage 

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163930</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163930A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163930.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163930L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 17:15:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（3月２７日１２時００分）</title>
        <lead>3月２７日豪州政府は、ドバイ国際空港近くにあるLe Meridien Hotel付近において継続的な脅威が存在する旨のアラートを出しています。
邦人の皆様におかれましては、これまでもドバイ国際空港に対するイランからの攻撃が複数回あったことも踏まえ、空港やホテル周辺においては特に注意していただき、不要不急の訪問等は厳にお控えいただくようよろしくお願いします。
 
https://www.smartraveller.gov.au/destinations/middle-east/united-arab-emirates　（豪州政府ＨＰ）</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163929</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163929A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163929.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163929L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 16:35:55</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0359</cd>
            <name>ブルガリア</name>
        </country>
        <title>注意喚起（ソフィア市中心部における傷害事件の発生）</title>
        <lead>【ポイント】
●３月２６日（木）午後７時３０分頃、ソフィア市中心部の「ヴァシル レフスキー スタジアム」駅付近で、男性２名が頭部や上半身を刺される事件が発生しました。さらに、約１５分後には、市内の別の場所（ヘムスホテル付近）においても、女性２名がナイフで腕や肩を刺される事件が発生しています。
●これらの事件に関連し、３９歳女性が拘束されたとの報道があります。
●外出の際には周囲の状況に十分注意し、不審な人物を見かけた場合には、速やかにその場を離れ、安全な距離を確保するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163928</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163928A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163928.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163928L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>524A</koukanCd>
        <koukanName>在ブルガリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163927</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 16:35:55</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>大雨による注意喚起（３月２７日午前１１時）</title>
        <lead>●本日３月２７日午後から夜にかけて、アブダビ首長国内各地で降雨が予想されています。
●邦人の皆様におかれましては、昨夜の雷雨に続き、道路の冠水、屋内の雨漏りの対応や停電した場合の対策等ご留意ください。
また、ＳＮＳだけによる情報収集ではなく、正確な関連情報の入手に努めてください。
●冠水した道路に進入する際は、充分にスピードを落とし、安全運転に心がけてください。
●月曜から継続した降雨により、アブダビ市内において土砂や下水が逆流している箇所が多数確認できます。感染症予防の観点から水たまりや残留物には触れたりせず、なるべくマスク等で鼻や口をカバーし、取り込まないようご留意ください。日本国内の災害の際も、数日間感染症リスクが高まることから手洗いうがい、マスクの着用は推奨されています。
厚生労働省：https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/saigai.html

NCM：https://www.ncm.gov.ae/maps-radars/uae-radars-network?lang=en
THE NATIONAL：https://www.thenationalnews.com/news/uae/2026/03/27/live-uae-weather-rain-thunder-tornado/
GULF NEWS：https://gulfnews.com/uae/weather/heavy-rain-and-thunderstorms-sweep-uae-live-weather-traffic-and-safety-updates-1.500487743</lead>
        <mainText>引き続き、関連情報を大使館から随時発信いたしますので、在留届及びたびレジの登録をお願いいたします。（大使館からのメールが届かない、急に届かなくなったという問い合わせが増えておりますが、今一度たびレジ登録時の滞在期間の再確認及びメールアプリのサブスクリプション解除等スマホ端末の迷惑メール設定状況をご確認ください。）
●在留届・たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
●一部メールアプリのサブスクリプション解除機能による領事メールの配信停止についての注意喚起
https://www.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00273.html

（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                      
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163927</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163927A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163927.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163927L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163926</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 15:30:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃その他に伴う注意喚起（３月２７日 １０時３０分）</title>
        <lead>○国立気象センターによると、フジャイラ、ラアス・ル・ハイマ、シャルジャ等首長国において多くの降雨が観測されたことを受け、当局は、天候の変動が続く中、安全を確保のため、市民に対し引き続き注意を呼びかけ、渓谷の流出水域に近づかないよう促しています。ご注意ください。</lead>
        <mainText>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、悪天候に伴い、余裕を持って空港に到着する、最新のフライト状況を随時確認する等の対応が推奨されています。 成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP） 

○UAE国防省による３月２６日午後４時の発表によれば、同日中に１５発の弾道ミサイル及び１１機のドローンが迎撃された模様です。また同日、アブダビ郊外において、ミサイルの迎撃に伴う落下物により死傷者が出た旨報じられております。当館管轄区域に滞在中の邦人の皆様におかれては、引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。 
爆発音が聞こえた場合には、    
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください    
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください  

なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。 

○３月２２日、米国務省は世界各地の米国関係施設・地域が攻撃の標的にされる可能性があるとして、注意喚起しています。 
またイランは、これまで以下のような警告を発出しています。 
（１）ラアス・ル・ハイマ（Ras Al Khaimah）首長国がイランを攻撃するための作戦に利用されているとして、近い将来に同地域を攻撃対象とする可能性がある旨発表し、同地域居住者に避難を呼びかける警告を発出しました。 
（２）米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、イランメディアは、UAE国内の３港（Fujairah港、Jebel Ali港、Khalifa港）及び石油関連施設（アブダビに所在するAl Hosn Gas Field ）の周辺地域居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。 

十分にご留意の上、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設及びその周辺地域には近づかないようにしてください。 

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。 

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課　国際　衛生対策室　検疫業務班　電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。 
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html#:~:text=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8B%E3%82%89,%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82　（動物検疫所ＨＰ）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163926</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163926A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163926.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163926L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163924</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 14:25:46</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>宗教関連祝祭日やイベント等に関連した安全対策</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントにおいては、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。
●４月１日（水）から約１週間は、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。
●現下の中東情勢に鑑みれば、中東地域以外でも、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を狙った、テロ等の不測の事態が発生する可能性は排除されません。特に、イベント会場、ショッピングモール、レストラン、公共交通機関（空港や主要駅を含む）、宗教関連施設等の人が多く集まる場所は、テロの標的となりやすいです。 
●常に最新情報の入手に努めるとともに、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１　宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。近年、警備や監視が手薄で市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取り締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。

２　４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています（一部教会では４月12日（日）に予定されています）。 

３　テロの被害に遭う可能性を減らすため、下記の対策をお願いします。 
（１）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。 
　観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。 
（２）上記（１）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。 
（３）現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。 
（４）下記の一般的な留意事項に留意する。 

【車両突入の場合】 
○ガードレールや街灯などの遮へい物が無い歩道などでは危険が増すことを認識する。 

【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】 
○会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避けるよう努める。 
○セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。 
○不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。 
○パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。 

【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】 
○直ちにその場に伏せる。 
○周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮蔽物を活用し、低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。 
○爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。 

【刃物を用いたテロに遭遇した場合】 
○犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。 

４（参考） 
イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロを中心とする主な事件等（2025年） 
○12月：オーストラリアでのユダヤ教関連行事への襲撃事件 
○10月：英国でのシナゴーグ近くの車両突入・刺傷事件 
○５月：米国でのイスラエル大使館職員の射殺事件 
○５月：ドイツ・ビーレフェルトでの刃物襲撃事件 
○３月：ドイツ・マンハイムでの車両突入事件 
○２月：ドイツのホロコースト記念碑でのユダヤ人刺傷事件 
○２月：フランス・ミュルーズでの刃物襲撃事件、オーストリア・フィラハでの刃物襲撃事件 
○２月：ドイツ・ミュンヘンでの車両突入事件 
○１月：オーストラリアでのユダヤ人を標的とした爆破未遂事件 
○１月：米国・ニューオーリンズでの車両突入事件 

【参考】
○外務省海外安全ホームページ「中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起（３月２３日）」
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html
○外務省海外安全ホームページ「テロ等に関する注意喚起」
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html
○パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q＆A」　　
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html 
○ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html

（連絡先）在メルボルン日本国総領事館　(03)9679-4510 

このメールは、在メルボルン日本国総領事館からのお知らせです。当館に在留届を提出いただいた方（メールアドレスを記入いただいた方）及び（又は）「たびレジ」に登録いただいた方に自動的に配信されます。本件メールに返信していただく必要はありません。 

なお、「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、次のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 11:50:45</leaveDate>
        <title>注意喚起：抗議集会「No Kings」の実施について</title>
        <lead>○ ３月２８日（土）、「No Kings」抗議デモが全米規模で予定されており、開催予定地は都心部に限られず各地域で予定されているため、交通や安全に対する影響が懸念されます。
○ 同抗議デモの会場及びその周辺においては、不測の事態が発生する可能性がありますので、報道等で最新の情報の入手に努め、デモ等が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。
○ 現下の中東情勢に鑑みれば、米国国内各地においても、政府関連施設や人の多く集まる場所等を狙ったテロ等の不測の事態が発生する可能性は排除されません。</lead>
        <mainText>１ ３月２８日（土）、昨年２回行われた「No Kings」抗議デモと同じ全米規模での抗議デモが予定されております。開催地は都心部に限られず様々な地域で計画されており、 各地で交通や安全に対する影響が懸念されます。
※ 抗議デモ参照リンク
https://www.nokings.org/
２ 治安当局の発表や報道等により、常に最新の情報を入手し、不測の事態や交通渋滞等に巻き込まれないよう十分注意してください。また、群集心理は予測しにくいため、デモ等に不用意に近づかず、ご自身・ご家族の安全確保に努めてください。
３ 現下の中東情勢に鑑みれば、米国国内各地においても、政府関連施設や人の多く集まる場所（注 1）を狙ったテロ等の不測の事態が発生する可能性は排除されません。

（注 1）イベント会場、ショッピングモール、レストランやナイトクラブ、映画館や劇場、公共交通機関（空港や主要駅を含む）、宗教関連施設等の一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）のほか、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等に注意か必要です。
（注 2）4 月 1 日（水）から約 1 週間は、ユダヤ教の過越の祭り（ペサハ）、4 月 5 日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。

【参考】
○外務省海外安全ホームページ「中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起（3 月 23 日）」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html
○外務省海外安全ホームページ「中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起（3 月 12 日）」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C020.html
○外務省海外安全ホームページ「テロ等に関する注意喚起」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

在ナッシュビル総領事館
1801 West End Avenue, suite 900
Nashville, TN 37203
615-340-4300
Website: https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「在留届」を提出した方で、同居家族や住所等による変更、帰国、当館管轄州（AR,KY,LA,MS,TN）へ転居された方は、以下のURLより変更、帰国又は転出届の提出をお願いします。
https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/zairyutodoke.html

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族やご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただくようお願いします。以下のURLより、在留届の届出又はたびレジ登録が可能です。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163922</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 10:55:42</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【総領事館からのお知らせ】当館休館日（ホーリーウィーク期間）のお知らせ</title>
        <lead>●ホーリーウィーク期間中、当館は４月２日（木）から５日（日）まで休館となります。</lead>
        <mainText>１　本年のフィリピンのホーリーウィーク期間中、当館は以下の日程で休館となりますので、お知らせいたします。
　４月２日（木）　Maundy Thursday（聖木曜日）
　４月３日（金）　Good Friday（聖金曜日）
　４月４日（土）　週休日
　４月５日（日）　週休日

令和８年休館日（在セブ日本国総領事館ホームページ）
https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/files/100994458.pdf

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163921</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163921A.xml</xmlAllUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 07:50:51</leaveDate>
        <title>抗議集会「No Kings」（３月２８日）の開催</title>
        <lead>●３月２８日（土）にサンフランシスコ、サンノゼ、ラスベガスを含む全米各都市で大規模抗議集会「No Kings」の開催が呼びかけられています。（https://www.nokings.org/）
●不測の事態に巻き込まれないよう、外出される前には報道等で最新情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所には安易に近づかない等、十分注意してください。
●トラブルに巻き込まれることを防ぐため、国土安全省(DHS)が発行する登録証明書（リアルID、I-94、就労許可証（EAD）、グリーンカード等）の携行に努めてください。 旅行者におかれてはパスポートの携行に努めてください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。また、車で外出される際には迂回ルートをあらかじめ想定しておいてください。</lead>
        <mainText>１　３月２８日（土）、全米各都市で大規模抗議集会「No Kings」の開催が呼びかけられています。当館管轄地域では、サンフランシスコ、サンノゼ、ラスベガスなどで行われる予定です。（https://www.nokings.org/）

２　在留邦人及び当地滞在中の邦人の皆様におかれましては、外出される際には治安当局の発表や報道等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進には安易に近づかない、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に十分注意を払ってください。
　特に、車両の場合はデモに巻き込まれると身動きができず、落書きや破壊行為を受ける可能性もありますのでご注意ください。
　さらに、抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。
参考情報：中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html

３　２０２５年４月１１日以降、米国における外国人登録義務、国土交通省（DHS）が発行する登録証明書（リアルID、I-94、就労許可証（EAD）、グリーンカード等） の携帯義務が強化されています。トラブルに巻き込まれることを防ぐためにも身分証を常時携行してください。 また、旅行者におかてれもパスポートの携行義務を遵守してください。

４　抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制等により渋滞の発生や、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもって行動いただくとともに、あらかじめ迂回ルートを想定しておいてください。

■ご来館時の待ち時間を短縮するとともに、領事待合室の混雑を避けるため、当館領事窓口で行うパスポート、各種証明等の業務を予約制としております。詳しくは当館HPをご覧下さい。（https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/appointment.html）

■海外渡航の際には、万一に備え、家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html）
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（詳細は https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html# 参照）

在サンフランシスコ日本国総領事館
Consulate-General of Japan at San Francisco
領事・警備班
TEL:415-780-6000
HP:https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163920</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163920A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163920.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163920L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301I</koukanCd>
        <koukanName>在サンフランシスコ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163919</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 07:45:42</leaveDate>
        <title>【注意喚起】大規模抗議集会「NO KINGS」（３月２８日）</title>
        <lead>●３月２８日（土）、大規模抗議集会「NO KINGS」が全米各地で予定されており、テキサス州及びオクラホマ州各地においても開催予定です。
●昨年６月及び１０月にも全米各地で同様の大規模抗議集会「NO KINGS」が開催され、一部の都市では、移民関税執行局（ICE）に対する抗議活動とも相俟って、治安当局との衝突が発生しました。
●不測の事態に巻き込まれないよう、外出の際には報道等で最新情報の入手に努め、抗議集会が行われている場所には不用意に近づかない等、十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　３月２８日（土）、大規模抗議集会「NO KINGS」が全米各地で予定されており、テキサス州及びオクラホマ州各地においても開催予定です。

２　主な開催場所（開催時間）は以下のとおりです。その他の開催場所については、以下の「NO KINGS」のURLをご確認ください。
 https://www.nokings.org/

●ヒューストン都市圏
・Houston City Hall（12:00～16:00）
・Katy（12:00～13:00）
・Cypress（9:00～13:00）
・Kingwood（9:00～12:00）
・Woodlands（10:00～13:00）
・Pearland（12:00～14:00）
・Sugar Land（17:00～18:30）
●ダラス・フォートワース都市圏
・Dallas City Hall（12:00～15:00）
・Fort Worth（14:00～17:00）
・Plano（12:00～14:00）
・Frisco（9:00～11:00）
・Arlington（10:00～12:00）
・Carrollton（10:00～12:00）
・Irving（10:00～12:00）
●オースティン
・900 W Riverside Dr（13:00～16:00）
●サンアントニオ
・Travis Park（16:00～19:00）
●エルパソ
・Edgemere Linear Park（11:00～14:00）
●オクラホマシティ
・Downtown（13:00～16:00）
●タルサ
・1875 S Boulder Park Dr （Downtown周辺）（13:00～15:00）

３　在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議集会が行われている場所には不用意に近づかない等、十分注意してください。

*このメールの送信アドレスは送信専用です。   
*このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
*「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。  
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
*災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

********************************************                      
在ヒューストン日本国総領事館                                   
Consulate-General of Japan in Houston                                   
2 Houston Center, Suite 3000, 909 Fannin Street, Houston, Texas 77010                                   
電話: 713-652-2977 (代表) 緊急時24時間対応                                                                 
https://www.houston.us.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163919</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 06:35:44</leaveDate>
        <title>【注意喚起】全米各地で行われる抗議活動について（令和８年３月２６日）</title>
        <lead>【ポイント】
●３月２８日（土）、全米各地で大規模抗議集会「No Kings」が実施される予定です。昨年６月及び１０月にも同様の抗議集会が実施され、一部では治安当局が対応にあたる事態となっています。

●中東情勢の悪化を受け、中東地域以外でも不測の事態が発生する可能性が排除されません。抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。周囲の状況に普段以上に留意をし、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。</lead>
        <mainText>【本文】
●３月２８日（土）、当館管轄区域（コロラド州、ニューメキシコ州、ユタ州及びワイオミング州）を含む、全米各地で大規模抗議集会「No Kings」が実施される予定です。
　同主催団体は昨年６月及び１０月にも抗議集会を開催しており、一部では治安当局が対応にあたる事態となっており、今回も注意が必要です。
　開催場所等は主催団体のホームページ（ https://www.nokings.org/ ）で確認することができますので、デモや集会が行われている場所には近づかないよう、慎重な行動を心がけてください。予期せず、抗議活動に遭遇した場合は、興味本位で近づいたり、写真撮影等をすることは避け、速やかにその場を離れるなど皆様の安全確保に努めてください。

●中東情勢の悪化を受け、中東地域以外でも不測の事態が発生する可能性が排除されません。外出される際は治安当局等から発表される最新情報等にご留意ください。
　３月２２日、米国国務省は、全世界の米国民向けの渡航情報として、世界各地の米国や米国人に関連する施設等がイランを支持する勢力の標的になる可能性があるとの注意喚起を発出しました。
　近年、欧米では警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生しています。特にイベント等の会場、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等がテロの標的になりやすいので、外出時は周囲の状況に注意を払い、不審な人物等を見かけた際には、速やかにその場を離れて自身の安全を図るとともに、治安当局等へ通報してください。
　◎外務省海外安全ホームページ「中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起」
　   https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html

※このメールは在留届を届出された方及び「たびレジ」に登録された方のメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
在デンバー日本国総領事館 領事・警備班 
Consulate-General of Japan in Denver  
1225 17th Street, Suite 3000  
Denver, CO 80202  
TEL: 303-534-1151  
FAX: 303-534-3393
E-mail: cgjd-consular@de.mofa.go.jp
Website: https://www.denver.us.emb-japan.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在デンバー日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 06:15:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>ラパス市内における道路封鎖の解除</title>
        <lead>● 3月26日15時、ラパス公共自動車協会は政府との合意に基づき、実施していた道路封鎖をすべて解除すると発表しました。
● ラパス市内およびエルアルト空港へ向かう主要道路の通行止めは順次解消され、交通状況は正常化に向かっています。
● 依然として一部で渋滞や、封鎖に使用された石などの障害物が残っている可能性があるため、通行の際は十分注意してください。</lead>
        <mainText>１．道路封鎖の解除
本日3月26日、ラパス公共自動車協会と政府の間で、燃料（ガソリン・軽油）の質改善および車両故障に対する補償に関する合意文書が交わされました。これを受け、同協会は15時をもって全ての抗議活動（道路封鎖）を終了し、直ちに封鎖を解除する旨を発表しました。

２．合意内容の概要
報道等によれば、主な合意事項は以下の通りです。
（１）質の高い燃料供給の保証
政府と労働組合による委員会が組織され、委員会は燃油の輸入や供給状況を監視し、質の悪い燃料を販売するスタンドは閉鎖される。
（２）迅速な損害補償
エンジン故障の被害に対し、書類確認後3日以内に賠償金を支払う。また、銀行ローンの支払い猶予等の救済措置を講じる。

３．交通状況と今後の注意
（１）空港アクセスの復旧
これまで封鎖されていた高速道路（オートピスタ）を含むエルアルト空港へのアクセスは、現在、順次復旧しています。タクシーやミニブス等の公共交通機関も運行を再開しています。
（２）移動の際の留意点
封鎖が解除された直後は、滞留していた車両が一斉に動き出すため、各所で激しい渋滞が予想されます。また、封鎖地点には石、土砂、木材等の残骸が路上に残っている場合がありますので、車両運転や歩行の際は足元に十分ご注意ください。
（３）情報収集
道路封鎖を伴う抗議活動自体は終了しましたが、政治・社会情勢は流動的です。引き続き現地のニュース等で最新情報の収集に努めるとともに、不測の事態に備え、慎重に行動してください。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <koukanCd>402A</koukanCd>
        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 06:11:03</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>1340</cd>
            <name>バージン諸島（米国領）</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>1787</cd>
            <name>プエルトリコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】大規模抗議集会「No Kings」の実施（３月２８日）</title>
        <lead>●３月２８日（土）、ニューヨークを含む全米各地で、再び「No Kings」と題する大規模集会が呼びかけられています。
●多くの人が集まる場所では、不測の事態が発生する危険性が高まります。治安当局の発表や報道等により最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進に不用意に近づかない、周囲の状況に警戒するなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。
●また、３月２４日付けの注意喚起「現下の中東情勢等に関連した安全対策」についても今一度ご確認ください（https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/032426-k.html　）。</lead>
        <mainText>【参考】 
○中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起（外務省海外安全ホームページ）
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html　 
○テロ等に関する注意喚起（外務省海外安全ホームページ）
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html　 
○再度の注意喚起：米国法令の遵守について（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/News_092625.html　　 
○安全の手引き（在ニューヨーク日本国総領事館） 
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100882028.pdf　　 
○各州の治安機関等ウェブサイト一覧 
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100882027.pdf　　 
○抗議集会開催予定マップ（主催者ウェブサイト） 
　https://www.nokings.org/　

****************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL: (+1)212-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
****************************************************************
■各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育、生活情報
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 
■海外生活の悩み・家族問題（孤独・孤立相談窓口、DV被害者支援団体等）
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/ha/page22_001736.html 
■「在留届」の変更、帰国・転出
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
■メールの配信変更・停止（「たびレジ」簡易登録の方）
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163915</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163915A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163915.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163915L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301H</koukanCd>
        <koukanName>在ニューヨーク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163914</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 05:00:49</leaveDate>
        <title>注意喚起：抗議集会「NO KINGS」（３月２８日（土））</title>
        <lead>●３月２８日（土）、全米各地において抗議集会「NO KINGS」が予定されており、ワシントンＤＣでは、アーリントン墓地からナショナルモールに向けてのデモ行進を含め、複数のデモ行進が予定されています。
●最新情報を入手して、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意するとともに、予期せず抗議活動に遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。
●人が多く集まる場所や施設は、テロの標的となりやすいことにも留意し、周囲の状況に十分警戒してください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>１　３月２８日（土）、全米各地において抗議集会「NO KINGS」が予定されており、ワシントンＤＣ、メリーランド州及びバージニア州でも、複数の団体による抗議活動が見込まれます。
https://www.nokings.org/#map
ワシントンＤＣでは、当日午前１０時以降、アーリントン墓地からナショナルモールのワシントン記念塔に向けてのデモ行進を含め、複数のデモ行進が予定されています。

２　現在、ワシントンＤＣでは毎年恒例の桜祭りが開催されており、本件デモ行進が予定されているナショナルモール周辺で各種イベントが実施されています。お花見やイベントに参加される際は、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進に興味本位で近づいたり、写真撮影をしたりせず、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。

３　また、中東情勢の悪化を受け、米国国内各地においても、イベント会場周辺を含め、抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。

４　さらに、抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制により渋滞が発生したり、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。

５　何らかの事件に巻き込まれたり、邦人被害情報等に接した場合には、当館にご連絡ください。

【参考】
○桜祭り Website
https://nationalcherryblossomfestival.org/
○外務省海外安全ホームページ「中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起（３月２３日）」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html

※この領事メールは、DC・MD州・VA州の在留邦人および「たびレジ」登録者の皆様へ配信しています。

■在アメリカ合衆国日本国大使館  
住所：2520 Massachusetts Avenue N.W., Washington D.C., 20008, U.S.A.  
電話：202-238-6700（代表）  
ＨＰ：https://www.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163914</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163914A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在アメリカ合衆国日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 01:35:55</leaveDate>
        <title>大規模抗議集会「No Kings」の開催（３月２８日）及び 中東情勢に伴う注意喚起</title>
        <lead>●３月２８日（土）、ロサンゼルス、サンディエゴ及びフェニックス等において大規模抗議集会「No Kings」が実施される予定です。（ https://www.nokings.org/ ）
●主催団体は昨年６月及び１０月にも全米各地で同様の抗議集会を開催しており、ロサンゼルス・ダウンタウンの市庁舎周辺で実施された抗議集会では、移民関税執行局（ICE）に対する抗議活動とも重なり、集会後に連邦施設周辺に居残った参加者の一部が警官隊と衝突していることから今回も注意が必要です。
●不測の事態に巻き込まれないよう、外出される前には報道等で最新情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所には安易に近づかない等、十分注意を払ってください。
●中東情勢の悪化を受け、中東地域以外でも不測の事態が発生する可能性が排除されません。抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。周囲の状況に普段以上に留意をし、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。</lead>
        <mainText>１　３月２８日（土）、全米各地において大規模な抗議集会「No Kings」が計画されており、ロサンゼルス、サンディエゴやフェニックスなど、南カリフォルニア及びアリゾナ州でも予定されています。
抗議集会の主な場所は以下のとおりですが、下記以外にも抗議集会は複数計画されています。お住まいの地域におけるNo Kingsの情報については以下のサイトからご確認ください。
No Kingsのサイト：　https://www.nokings.org/ 

３月２６日時点の当館管内の主な都市における抗議集会（No Kings のサイトより抜粋）
○南カリフォルニア
ロサンゼルス（ダウンタウン）： Los Angeles City Hall/Gloria Molina Grand Park（14:00 ー 17:30）
ハリウッド： West Hollywood Park（11:00 ー 14:00）
トーランス： Torrance City Hall（10:30 ー 12:30）
ロングビーチ： East Ocean Boulevard &amp; Temple Avenue（12:00 ー 14:00）
サンタモニカ： Palisades Park（11:00 ー 13:00）
アナハイム： La Palma Park（14:00 ー 17:00）
オレンジ： Yorba Park（10:00 ー 12:00）
サンディエゴ： Waterfront Park（10:00 ー 12:00）
Ruocco Park（9:30 ー 11:30）
チュラビスタ： H Street &amp; Broadway（13:00 ー 14:30）

○アリゾナ州
フェニックス： 400 W Washington St. （14:00 ー 17:00）
テンピ： 2000 E Carson Dr（9:00 ー 11:00）
フラッグスタッフ： Flagstaff City Hall（13:00 ー 15:00）

２　ロサンゼルス市内では、ダウンタウンの市庁舎前及び隣接する公園において「No Kings」の抗議集会が開催される予定です。また、市庁舎は連邦政府施設（注）に隣接しているところ、連邦政府施設周辺ではICEに対する抗議活動も度々行われていることから、この２つの抗議活動が重なる可能性もあり注意が必要です。更に、抗議活動の参加者が他の広場で集会を始めたり、路上をデモ行進したり、高速道路に進入するといった状況も昨年発生しており、一部の参加者と警察との衝突も度々起きています。このため、必要がない限り当日は市庁舎周辺には近づかないようご注意ください。
　（注）リトル東京の全米日系人博物館から１ブロック離れたエドワード・ロイバル連邦ビル（イースト・テンプルストリートとアラメダストリートに挟まれたブロック）。地図はこちらをご覧ください。
https://www.la.us.emb-japan.go.jp/pdf/20251018_LACityHallDTLAMap.pdf

３　在留邦人及び当地滞在中の邦人の皆様におかれましては、外出される際には治安当局の発表や報道等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進には安易に近づかない、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に十分注意を払ってください。特に、車両の場合はデモに巻き込まれると身動きができず、落書きや破壊行為を受ける可能性も排除できないのでご注意ください。

４　抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制等により渋滞の発生や、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもって行動いただくとともに、あらかじめ迂回ルートを想定しておいてください。

５　中東情勢の悪化を受け、中東地域以外でも不測の事態が発生する可能性が排除されません。抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。周囲の状況に普段以上に注意してください。
【広域情報】中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163913</infoUrl>
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        <koukanName>在ロサンゼルス日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <area>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>参考情報）バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（３月２６日　１８：００時点）</title>
        <lead>バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については以下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。

○ バーレーン国際空港 
　３月２６日１８時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 

○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月２６日１８時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 

○ サウジアラビアのVISA、たびレジ案内
サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアのVISAを取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163910</infoUrl>
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    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163909</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/27 00:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>「在留届」及び「たびレジ」への登録のお願い</title>
        <lead>　米国及びイスラエルによるイラン攻撃を契機に、中東地域の情勢は日々めまぐるしく変化しています。このような状況の中で、当館においては「在留届」及び「たびレジ」の登録情報をもとに、邦人の皆様の所在地や緊急連絡先の把握に努めています。今後のイランを巡る中東地域情勢の急激な悪化により、万が一、邦人の皆様に何らかの被害などが及んだ場合には、邦人の皆様の安全確保の観点から様々なサポート（UAE当局や病院等との連携等）など必要な支援を行ないます。そのためには、当館といたしましても当地に滞在している邦人の皆様の実態を正確に把握しておくことが重要となりますので、邦人の皆様におかれましてはあらためまして「在留届」及び「たびレジ」の登録についてご協力いただければ幸いです。
　特に、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。</lead>
        <mainText>１　「在留届」の提出
提出方法は以下の２通りがあります。
ア　在留届電子届出システム（ORRnet）
下記URLを参照の上、システムから提出願います。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/
イ　大使館に直接提出
届出用紙を下記URLからダウンロードして必要事項を記入の上、大使館領事窓口に提出願います。
https://www.uae.emb-japan.go.jp/Notice/cnr_240327c1.pdf
（２）帰国・転出届
　日本に本帰国される方、また他の国やドバイ等他の首長国へ転勤される方など、アブダビを離れる方につきましては、大使館に「帰国・転出届」を必ず提出してください。
提出方法は以下の２通りがあります。特に、すでに本帰国又は転出されている方で未提出の方におかれましては、所在地を把握するため提出につきましてご協力をお願いします。
ア　在留届電子届出システム（ORRnet）
下記URLを参照の上、システムから提出願います。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
イ　大使館に直接提出
届出用紙を下記URLからダウンロードして必要事項を記入の上、大使館領事窓口に提出願います。
https://www.uae.emb-japan.go.jp/Notice/cnr_240327c3.pdf

なお、以下の方については、当館の管轄地域から転出したものとして扱わせていただきますのでご了承ください。
○「滞在期間」記載欄の滞在終了予定日を経過した後、特段のご連絡を頂いておらず、更にその後１年間、当館において在留が確認できない方。
○「滞在期間」記載欄の滞在終了予定日が到来していない方のうち、１年以上の期間にわたり、当館より連絡がつかない方。

２　「たびレジ」の登録
「たびレジ」に登録いただくことにより、旅行等の海外滞在時に、渡航先に所在する日本の在外公館（大使館及び総領事館）が発出している安全情報をメールで受け取ることができます。また、現地で大規模な事件や事故が発生した場合には、利用者への情報提供のみならず、渡航先の在外公館における安否確認にも活用され、その後の在外公館からの支援にもつながります。旅行もしくは出張で海外渡航される場合、また各在外公館が発出する安全情報の入手を希望される場合には、「たびレジ」に登録願います。

たびレジ登録はこちらから
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
　

（問い合わせ窓口）                         
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                    
電 話 ：(971-2) 4435696                         
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates 
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163909</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163909A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163909.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163909L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163908</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/26 23:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0994</cd>
            <name>アゼルバイジャン</name>
        </country>
        <title>領事窓口の一時閉鎖のお知らせについて</title>
        <lead>　中東情勢の緊迫化等の影響を受け、在アゼルバイジャン日本国大使館の領事窓口は、来訪者の安全のため、引き続き３月３１日（火）から４月３日（金）まで一時的に閉鎖します。なお、３月３０日（月）はアゼルバイジャンの休日のため、休館日です。
　　緊急時には、末尾に記載の【問い合わせ先】への連絡をお願い致します。
　　【問い合わせ先】
　　在アゼルバイジャン日本国大使館
　　Tel:+944 50 222 8063
　　Email: consular@bk.mofa.go.jp</lead>
        <mainText>

【送信元】
　在アゼルバイジャン日本国大使館　領事班
　　　電　話：＋994-12-490-7818
     閉館時の連絡先：＋994-50-222-8063
　　　メール：consular@bk.mofa.go.jp
　　　Ｈ　Ｐ：https://www.az.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163908</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163908A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163908.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163908L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>530A</koukanCd>
        <koukanName>在アゼルバイジャン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163907</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/26 22:35:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>無人機の飛来に伴う注意喚起</title>
        <lead>●報道によりますと、サンクトペテルブルク市・レニングラード州周辺において無人機の残骸による物的被害が発生しています。
●在留邦人の皆様におかれましては、引き続き報道等により最新情報の入手に努めて下さい。また、知人等と常に連絡をとることが可能な状態にしておく等、所在の明確化にご留意願います。
●また、無人機飛来に対する安全確保のため、航空機の離発着時刻が大きく変わったり、乗継便も含めて便が変更されることが頻繁に発生していますので、航空便の予約や利用に当たってはご注意ください。
●当館が行う邦人安否確認のため、在留届に登録されている住所、居所、携帯電話やメールアドレス等の連絡先が最新のものであることをご確認ください。
（オンライン在留届のサイト（「変更届」の頁で上記各項目を確認できます。））
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html</lead>
        <mainText>

【お問い合わせ先】
在サンクトペテルブルク日本国総領事館
Consulate-General of Japan in Saint-Petersburg, Consulate Section
Address: 30 Millionnaya St.,St.Petersburg, Russia 191186
Tel: +7(812)336-76-73
Fax: +7(812)710-69-70
ホームページ: http://www.st-petersburg.ru.emb-japan.go.jp/indexjp.htm
E-mail: ryoji@px.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163907</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163907A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163907.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163907L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>517F</koukanCd>
        <koukanName>在サンクトペテルブルク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163906</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/26 21:05:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>大雨による注意喚起（３月２６日午後４時）</title>
        <lead>●本日３月２６日夕方から明日３月２７日朝にかけて、強風を伴う強い雨が予想されています。
●邦人の皆様におかれましては、雨漏りの対応や特に夜間、万が一停電した場合の対策など、ご留意ください。また、ＳＮＳだけによる情報収集ではなく、正確な関連情報の入手に努めてください。
NCM：https://www.ncm.gov.ae/maps-radars/uae-radars-network?lang=en
THE NATIONAL：https://www.thenationalnews.com/news/uae/2026/03/26/uae-braces-for-friday-morning-deluge-as-rainstorm-path-shifts/
GULF NEWS：https://gulfnews.com/uae/weather/uae-braces-for-final-wave-of-heavy-rain-as-weather-system-moves-east-1.500486915
引き続き、関連情報を大使館から随時発信いたしますので、在留届及びたびレジの登録をお願いいたします。（大使館からのメールが届かない、急に届かなくなったという問い合わせが増えておりますが、今一度たびレジ登録時の滞在期間の再確認及びメールアプリのサブスクリプション解除等スマホ端末の迷惑メール設定状況をご確認ください。）
●在留届・たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
●一部メールアプリのサブスクリプション解除機能による領事メールの配信停止についての注意喚起
https://www.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00273.html</lead>
        <mainText>（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                      
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163906</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163906A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163906.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163906L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163905</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/26 20:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0354</cd>
            <name>アイスランド</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】当館の本日（3月26日）午後の開館について</title>
        <lead>　アイスランドでは、引き続き各地で暴風雪が観測されていますが、首都圏に発出されている警報も13時に解除の見込みとなっていることから、当館は本日13時より大使館を開館することといたしました。

　ただし、出勤できる職員の制約もあり十分な体制が確保できないため、通常の領事サービスの提供が難しい状況にあります。また、しばらくは足下が悪い状況が続くものと思われますので、不急の要件でのご来館については慎重にご判断ください（明日以降は通常通り領事業務を再開します）。</lead>
        <mainText>　また、引き続き午後にかけてもオレンジ（４段階のうち上から２番目）またはイエロー警報（４段階のうち上から３番目）が継続する地域があるため、これらの地域に滞在されている方、またはこれから移動予定の方は、最新の気象状況並びに道路情報をよく確認したうえで、無理な移動はしないなどご自身の安全を最優先するよう心がけて下さい。

　アイスランド気象局ウェブサイト（最新の気象予報及び警報）
　https://en.vedur.is/alerts

　アイスランド捜索・救助隊作成の安全情報発信サイト「Safe Travel Iceland」 
　https://safetravel.is/ 

　アイスランド道路局の道路交通情報（道路状況のリアルタイム提供）
   https://umferdin.is/en

　アイスランド警察Facebook
　https://www.facebook.com/logreglan/

在アイスランド日本国大使館領事部/Consular Section, Embassy of Japan in Iceland 
住所：Laugavegur 182, 105 Reykjavik
電話：+354-510-8600
メール：iceland-consul@rk.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.is.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
（電話受付時間　9:00～12:00、13:00～16:00。土日・休館日を除く。）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163905</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163905A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163905.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163905L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>518B</koukanCd>
        <koukanName>在アイスランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163904</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/26 19:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月２６日午後１時時点）</title>
        <lead>カタール航空は３月２８日までの間、ハマド国際空港において限定されたフライトを運行するとしています。</lead>
        <mainText>移動を予定されている邦人の皆様は、航空会社から最新の情報及び欠航便等の場合の対応について確認するようにしてください。

カタール航空は2026年２月２８日から４月３０日までの旅行日程で確定された予約がなされている場合、返金または日程変更の対象となり、以下のオプションがあるとしています。

・カタール航空便を再予約する場合、2026年５月31日までの日程であれば、２回無料での日程変更
・チケットの未使用分の払い戻し

カタール航空の以下のウェブサイトから再予約、払い戻しが可能とのことです。
Qatarairways.com/travelupdates

また、ハマド国際空港は、同空港の名を騙る詐欺アカウントが存在し、旅行者の個人情報を聞き出そうとしているとして警告をしています。ハマド国際空港は、旅券等に関する如何なる情報についても電話、SNS等で求めることはないとしています。
邦人の皆様においては、以下の空港の公式チャネルをご確認いただくようお願いいたします。

X: HIAQatar   
Instagram: HIAQatar 
Tel: +974 4010 6666
Email: contact-us@hamadairport.com.qa 
Website: dohahamadairport.com</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163904</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163904A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163904.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163904L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163903</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/26 19:45:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月26日13:00時点）について</title>
        <lead>○3月26日13:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163903</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163903A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163903.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163903L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163902</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/26 19:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月26日(木)12:00時点）</title>
        <lead>・3月26日(木)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での限定運用となっています。 
・イスラエル系航空会社のみによる特別運航（Recovery Flight）が継続しています。
・23日(月)17時から、１時間あたり出発機１機、到着機１機の制限及びイスラエル出発便搭乗可能人数が120人から50人に縮小となっています。

==============================
◆イラン、ヒズボッラーからのミサイル等に 
　よる攻撃が継続しています。  
◆在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に 
　遭われた方や被害の情報に接した方がいらっ
　しゃいましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　

●3月26日(木)出発便フライト予定
【AIR HAIFA--1--】
   LARNACA 1
【ARKIA ISRAELI AIRLINES--4--】
   ATHENS 2
   LARNACA 2
【EL AL ISRAEL AIRLINES--15--】
   ATHENS 4
   LONDON 2
   NEWARK 2
   PARIS 4
   ROME 2
   NEW YORK 1
【ISRAIR AIRLINES--4--】
   LARNACA 1
   ROME 2
   BUCHAREST 1</lead>
        <mainText>●3月27日(金)出発便フライト予定
【AIR HAIFA--3--】
   LARNACA 3
【ARKIA ISRAELI AIRLINES--4--】
   ATHENS 3
   LARNACA 1
【EL AL ISRAEL AIRLINES--11--】
   ATHENS 3
   LONDON 1
   MIAMI 1
   PARIS 2
   ROME 2
   LOS ANGELES 1
   NEW YORK 1
【ISRAIR AIRLINES--5--】
   ATHENS 1
   LARNACA 2
   ROME 2

■■観光省からの情報提供（2026年3月25日）
●3月26日(木)に予定していた、エルサレム発陸路国境行きシャトルバスについては、悪天候に伴う道路の通行止めのため中止。
●（注意喚起）陸路で国境を通過する際には、関係者との摩擦を避けるために、宗教的シンボル・旗などを身につけないことを推奨する。

■■エルアルイスラエル航空公式（3月26日(木)7時40分（イスラエル時間））
●運輸省が航空便の大幅な削減を決定したことに伴い、4月4日(土)までのイスラエル出発便は欠航となった。影響を受けるすべての乗客に通知を送付済み。
●現在、ニューヨーク（JFKおよびEWR）、ロサンゼルス、マイアミ、ロンドン、パリ、ローマ、アテネへの限定的な運航。イスラエル行きの便については、乗客数の制限はない。
●バンコク発イスラエル着の特別便を3月31日(火)までに5便運航する。3月23日までの便を予約していた乗客のほとんどは、すでに振り替え済み。
●利用可能な座席数が限られているため、割り当て待ちの乗客への振り替えは発券順に行われ、人道的・医療上の特別な事情があるケースを優先する。
●チェックインカウンターは出発の約2.5時間前にオープンする。「予約の管理」で最新の出発時刻の確認が必要。
●イスラエル発の便のチケット販売は4月15日まで停止されている。
●イスラエル着の便は空席状況に応じて購入可能。フライトの空席状況についてはこちら（https://www.elal.com/eng/seat-availability?d=1）で確認できる。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■報道
●ベン・グリオン空港のフライトが少なくとも4月16日まで制限される見込み（Yahoo、3月25日）
・NOTAMとは、航空会社、パイロット、航空管制など航空関係者に発出される緊急通知。
・チャンネル13の報道によると、今回のNOTAMは、4月16日までフライトをキャンセルしていないすべての外国航空会社が、キャンセルを行う可能性が高いことを意味している。
https://www.yahoo.com/news/articles/israel-issues-notice-ben-gurion-210624257.html?guccounter=1&amp;guce_referrer=aHR0cHM6Ly93d3cucGVycGxleGl0eS5haS8&amp;guce_referrer_sig=AQAAAGhy3bK0rKELWrO3gEK1cJ23pKC5I5XTmt4WmEtu46JACM118FS9fDZPjL-MZ_TEDTYVllyaCX1icAXfXInc_7wM-CmQpZqPXP-g-Qrwe9vJpkrZ8PXEbn4yoVFm0XazdTjRGrtca5Z2Y6RQ2Fsda_acKCIbCLrr3uC9IGeE9XNn
●情勢次第だが、イスラエルの空域規制は4月16日まで継続する見込み（The Times of Israel、3月25日(水)）
・イスラエルの戦時中の空域制限は、安全保障情勢次第ではあるが、4月16日まで継続される見込み。
・これはイスラエル航空当局が、いわゆる航空関係者向け技術通知（NOTAM）を4月16日まで延長したため。
・作戦開始以来、制限付きの戦時運航スケジュールを許可されているのはイスラエルの航空会社のみ。
・「イスラエルの空域の状況に変更はない」と、イスラエル空港公社は声明で述べている。「本日公表されたNOTAMは、作戦開始以来の状況を技術的に延長したものであり、情勢の推移に応じて、いつでも更新、短縮、または延長される可能性がある」。
・イスラエルの空域が閉鎖された際に発出されたこのNOTAMは、外国の航空会社がテルアビブのベン・グリオン空港発着の便を運航できないことを意味する。EUおよび米国の航空安全当局も、同地域での飛行に対する警告を発している。
https://www.timesofisrael.com/liveblog_entry/restrictions-on-israeli-airspace-expected-to-stay-in-place-through-april-16-pending-developments/

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■ヨルダン クイーン・アリア国際空港航空各社運航状況
●エミレーツ航空（23日時時点）
　https://www.emirates.com/ae/english/help/travel-updates/?msockid=37feb1b2e927685204e0a7d8e85b69e3
・4月30日までのフライトキャンセル
●カタール航空（19日時点）
　https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・2月28日から4月30日までのフライト予定がある場合、５月31日までの日程変更を無料で２回まで、または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
・限定的な運行再開。
●ロイヤルヨルダン航空
　https://www.rj.com/en/travel-update
・2月28日以降で欠航が出た方を対象に、5月20日までの運賃差額なしで無料の日程変更
●エティハド航空
　https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status#travelupdates
・アブダビと主要目的地を結ぶ商業便のみ限定的再開
・アンマン・アブダビ間については現在EY592が運行中。
・2月28日以前に発券した2月28日から4月15日までの航空券をお持ちの方は5月15日までのフライトに無料で変更、又は払い戻しが可能
●トルコ航空
　https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は 31日まで 運行キャンセル。
●フライドバイ（24日時点）
　https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・全路線において減便運行
・一部アンマン発着便も再開
・2月28日から3月31日までの航空券をお持ちの方は旅行日から30日以内の同目的地への無料フライト変更、または払い戻しが可能
●エチオピア航空
　https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・アンマン発着便が 19日から運行再開中。 

■■エルアルイスラエル航空公式
●出発便
・空港当局により、1日あたりの出発便数を15便、各便の搭乗者数を50名とする上限設定がなされた。
・座席数は通常時の5％まで減少する。
・上記に伴い、エルアルは、次の都市のみの運航となる：1)ニューヨーク、2)ロサンゼルス、3)マイアミ、4)ロンドン、5)パリ、6)ローマ、7)アテネ。
・イスラエル出発便の新規販売は4月15日(水)まで停止。
●到着便
・乗客数の制限は設けられていない。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■観光省によるイスラエルを出国する観光客への支援（2026年3月24日（火）現在）
・ベン・グリオン空港の更なる制限が開始されたことを踏まえ、観光省はエイラート近郊の陸路国境検問所へのシャトルサービスを再開する。

■■ベン・グリオン発着航空各社の運航状況（PassportCard、最終更新3月18日(水)） 
https://www.passportcard.co.il/article/airlines-at-war/ 

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●18日、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、3月27日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee） 
●外国人および観光客 
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。 
　・観光客（観光ビザ）。 
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。 
●イスラエル国民対象者 
・安全保障または外交上の必要性 
・緊急の人道上の事情 
・緊急の病状 
・重篤な病状の親族 
・保護者の同伴のない未成年者 
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合 
https://www.gov.il/en/service/safe-passage 

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163902</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163902A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163902.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163902L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163900</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/26 15:10:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月２６日 ９時３０分）</title>
        <lead>○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行きの便は運航され、すでに出発しましたが、羽田行きの便は欠航となっております。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP） 

○３月２２日、米国務省は世界各地の米国関係施設・地域が攻撃の標的にされる可能性があるとして、注意喚起しています。 
またイランは、これまで以下のような警告を発出しています。 
（１）ラアス・ル・ハイマ（Ras Al Khaimah）首長国がイランを攻撃するための作戦に利用されているとして、近い将来に同地域を攻撃対象とする可能性がある旨発表し、同地域居住者に避難を呼びかける警告を発出しました。 
（２）米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、イランメディアは、UAE国内の３港（Fujairah港、Jebel Ali港、Khalifa港）及び石油関連施設（アブダビに所在するAl Hosn Gas Field ）の周辺地域居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。 

十分にご留意の上、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設及びその周辺地域には近づかないようにしてください。 
 
○UAE国防省による３月２５日午後４時の発表によれば、同日中に、９機のドローンが迎撃された模様です。当館管轄区域に滞在中の邦人の皆様におかれては、引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。 
爆発音が聞こえた場合には、    
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください    
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください  
なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。</lead>
        <mainText>○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 

イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。 

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課　国際　衛生対策室　検疫業務班　電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。 
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html#:~:text=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8B%E3%82%89,%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82　（動物検疫所ＨＰ）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163900</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163900A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163900.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163900L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163899</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/26 14:55:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>ダバオ市制記念イベント開催によるダバオ市内道路の交通規制</title>
        <lead>【ポイント】
●ダバオ市は、2026年3月28日（土）に開催される第89回市制記念日（Araw ng Dabaw）の主要行事「パラダ・ダバウェニョ（市民パレード）」および「コンシエルト・ダバウェニョ（記念コンサート）」に伴い、大規模な交通規制を実施すると発表しました。

●3月24日から段階的に準備が始まり、イベント当日の28日は早朝から深夜にかけて市中心部の主要道路が全面閉鎖されます。</lead>
        <mainText>【本文】
１　ダバオ市交通管理局（CTTMO）は、3月28日に開催される市制記念イベントに向けた包括的な交通計画を発表しました。当日は午前6時から「パラダ・ダバウェニョ」が開始される予定で、これに伴いパレードルートおよび周辺道路で以下の通り規制が行われます。   

（１）準備期間の規制
3月24日（火）午前1時より：サンペドロ通り（C.M. Recto Ave.からBolton St.の間）がステージ設置のため閉鎖されます。 
3月26日（木）：ロハス通り（Marco Polo Grounds付近）で、追加のステージ設営のため一部規制が行われます。 
3月27日（金）午後10時より：パレードルート上での違法駐車等のレッカー移動（Clearing operations）が開始されます。 
  
（２）イベント当日（3月28日）の規制
午前4時よりパレードルート（ロハス通り、C.M. Recto通り、リサール通り、Inigo通り、サンペドロ通り）および交差する全ての通りが全面閉鎖されます。 
午後7時からの「コンシエルト・ダバウェニョ（コンサート）」開催に伴い、サンペドロ広場周辺への車両進入が禁止されます。 

２　当局は、移動の遅れを避けるための迂回ルートの利用を勧告しています。パレード通過後は順次規制が解除され、C.M. Recto通り、リサール通り、Inigo通りなどが利用可能となりますが、リサール通りの交通量が増加した場合には、C.M. Recto通りからの車両流入を制限し、ボニファシオ通りへの迂回を誘導するとしています。

 ３　詳細は以下リンクをご覧下さい。 https://www.mindanaotimes.com.ph/road-closures-set-for-parada-konsierto-dabawenyo/  

・・・・・・・・・・・・・・・
この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録
　（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在ダバオ日本国総領事館
　住所：4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
　電話：（市外局番082）221-3100 / 3200
　FAX：（市外局番082）221-2176
　ホームページ：https://www.davao.ph.embjapan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163899</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163899A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163899.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163899L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>611E</koukanCd>
        <koukanName>在ダバオ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163898</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/26 08:00:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ラパス市内における道路封鎖の「無期限」延長（続報）</title>
        <lead>● 本日、3月25日0時から実施されているラパス公共自動車協会による道路封鎖について、同協会は封鎖を「無期限」に延長すると発表しました。
● 政府からの具体的な回答が得られていないことから、今後、封鎖地点での緊張が高まり、不測の事態に発展する可能性が否定できません。
● エルアルト空港へのアクセスについては、テレフェリコ（ロープウェイ）の利用や、深夜・早朝の時間帯での移動を検討してください。</lead>
        <mainText>１．道路封鎖の「無期限」延長
現地報道によれば、ラパス公共自動車協会は、燃料の質悪化に伴う車両故障への補償等について、政府から具体的な回答が得られないとして、当初は3月25日0時から24時間の予定だった道路封鎖を「無期限」に延長すると発表しました。これにより、ラパス市内主要箇所での通行不能な状態が明日、3月26日以降も継続する見込みです。

２．安全確保に関する注意喚起
政府の対応が停滞していることから、封鎖参加者の不満が高まっており、今後は封鎖地点周辺がより危険な状況になることが予想されます。抗議活動に参加していない一般車両や歩行者との間でトラブルが発生する恐れもありますので、封鎖地点や群衆が集まっている場所には決して近づかないでください。

３．エルアルト空港へのアクセスについて
現在、ラパス市内から空港へ向かう主要道路は封鎖されています。移動を予定されている方は、以下の手段を検討してください。
（１）テレフェリコ（ロープウェイ）の利用
今回の道路封鎖は主にラパス市内の団体によるものであり、現時点で空港のあるエルアルト市内の自動車団体等は大規模な封鎖を発表していません。そのため、テレフェリコを利用してラパス市内からエルアルト市内へ移動し、そこからタクシー等で空港へ向かうことが可能です。
※テレフェリコの平日・土曜日の営業時間は06:30～22:30、日曜日・祝日の営業時間は07:00～21:00です。
（２）深夜・早朝のタクシー移動
これまでの事例では、深夜や早朝の時間帯に一部の封鎖が一時的に緩和される傾向があります。フライトの時間に合わせて、これらの時間帯に移動することも検討してください。ただし、状況は極めて流動的ですので、必ず事前にタクシー会社等に運行状況を確認してください。

４．情報収集
外出の際は、引き続き現地ニュースやSNS等で最新の道路封鎖状況を確認してください。特に、政府機関の集まる中心街の状況には注意してください。
（参考）
■ネット検索キーワード
「 paro de transporte （交通機関のストライキ）、La Paz 」「 bloqueos（封鎖）、La Paz 」等で検索し、最新情報を確認してください。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163898</infoUrl>
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        <koukanCd>402A</koukanCd>
        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163897</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/26 02:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0354</cd>
            <name>アイスランド</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】悪天候に伴う臨時閉館のお知らせ（3月26日）</title>
        <lead>　先にお知らせしましたように、アイスランドでは、明日（3月26日）、全土において暴風を伴う激しい雪が予想されており、レイキャビク首都圏やケプラヴィーク空港を含む地域では、オレンジ警報（４段階のうち上から２番目）が発出されています（そのほかの地域はイエロー警報（４段階のうち上から３番目）が発出されています）。</lead>
        <mainText>　上記予報を踏まえ、当館ではご来館される方及び職員の安全などを考慮し、明日（２６日）は臨時閉館することとしました。緊急の対応が必要な場合は当館代表番号（+354-510-8600）までお電話ください。

　なお、風速30m/秒を超える強風下では立つのも困難になり、車の運転にも支障が出るとされています。また、飛来物による身体及び物的損傷も懸念されますので、むやみに外出しないなど安全を優先して行動するようにして下さい（国民保護・緊急事態局も、飛来物への注意や不要不急の外出を控えるよう注意を呼びかけています）。

　気象庁（日本）「風の強さと吹き方」
　https://www.data.jma.go.jp/multi/cyclone/cyclone_wind_advisory.html?lang=jp

　アイスランド国民保護・緊急事態局ホームページ（アイスランド語）
　https://www.almannavarnir.is/frettir/appelsinugular-vedurvidvaranir-framundan/

　また、交通機関への影響も懸念されており、国内のバス路線やケプラヴィーク空港を発着する便への影響が予想されます。特に旅行中の方は、次の日程が決まっているなどの事情もあるかも知れませんが、移動の途中で事故や不測の事態に巻き込まれると、場所や天候次第では救助活動がスムーズに行うことができず、生命の危機につながるおそれも危惧されますので、最新の気象状況並びに道路情報をよく確認したうえで、無理な移動はしないなどご自身の安全を最優先するよう心がけて下さい。

　アイスランド気象局ウェブサイト（警報や注意喚起）
　https://en.vedur.is/alerts

　アイスランド捜索・救助隊作成の安全情報発信サイト「Safe Travel Iceland」 
　https://safetravel.is/ 

　アイスランド道路局の道路交通情報 
　https://umferdin.is/en

　アイスランド警察Facebook
　https://www.facebook.com/logreglan/

在アイスランド日本国大使館領事部/Consular Section, Embassy of Japan in Iceland 
住所：Laugavegur 182, 105 Reykjavik
電話：+354-510-8600
メール：iceland-consul@rk.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.is.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
（電話受付時間　9:00～12:00、13:00～16:00。土日・休館日を除く。）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163897</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163897L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>518B</koukanCd>
        <koukanName>在アイスランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163895</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/26 01:00:45</leaveDate>
        <title>【注意喚起】「No Kings」抗議デモについて</title>
        <lead>【ポイント】
○　３月２８日（土）、「No Kings」抗議デモが全米規模で予定されており、開催予定地は都心部に限られず、各地で交通や安全に対する影響が懸念されます。
○　同抗議デモの会場及びその周辺においては、不測の事態が発生する可能性が排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　３月２８日（土）、昨年２回行われた「No Kings」抗議デモと同じ全米規模での抗議デモが予定されており、関連情報によれば、開催予定地は都心部に限られず、各地で交通や安全に対する影響が懸念されます。
※　抗議デモ参照リンク
https://www.nokings.org/
２　同抗議デモの会場及びその周辺においては、不測の事態が発生する可能性が排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。
　また、通勤・通学のルートや旅行先がデモ活動実施場所となっていないかご確認いただき、場合によっては、通勤・通学ルートや旅行先の変更を検討するなど、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めて下さい。また、万が一の場合には家族や知人との間で安否を確認し合える体制を話し合っておくなど、日頃から不測の事態に備えるようにして下さい。


※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にも是非お知らせ下さい。
※　このメールは、在留届にて届け出られたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止されたい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※　「在留届」を提出された方で帰国，他国（州）へ転居された方は、以下のＵＲＬから帰国又は転出届を提出願います。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

【問い合わせ先】
在シカゴ日本国総領事館  
Tel: (312) 280-0400（24 時間対応）  
Fax: (312) 280-9568  
Email: ryoji1@cg.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163895</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163895A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>301D</koukanCd>
        <koukanName>在シカゴ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163892</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/25 22:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月25日16:00時点）について</title>
        <lead>○3月25日（現地時間）、クウェート民間航空局はクウェート国際空港が複数のドローンの標的となり、物的被害が発生した旨発表しました。

○3月25日16:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163892</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163892A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163892L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163891</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/25 22:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0043</cd>
            <name>オーストリア</name>
        </country>
        <title>治安当局による不法滞在取り締まり強化に関する注意喚起</title>
        <lead>●現在、オーストリア治安当局は、不法滞在の取り締まりを強化しています。外出される際は、トラブルを避けるため、滞在許可証等身分が確認できる書類の携行をお願いいたします。</lead>
        <mainText>１　オーストリア治安当局は、不法滞在の取り締まりを強化しており、外国人が路上で職務質問される機会が多くなっています。
　オーストリア内務省の発表によると、ウィーン州警察は不法滞在の取り締まりを強化しており、ウィーン市内の各駅構内で2026年に入り、既に16回の外国人の一斉摘発検査が実施されています。
（オーストリア内務省プレスリリース（2026年3月21日付け））
https://www.bmi.gv.at/news.aspx?id=56786E483676475A784B413D

２　オーストリアでは外国人警察法第32条に基づき、外国人に身分証明書の携行を義務付けていますが、１時間以内に取りに戻れる距離であれば、免除されています。
　一方で、一斉摘発で身分証明書等を所持していない場合、一時的に拘束される可能性が排除されませんので、トラブルを避けるためにも滞在許可証等身分が確認できる書類（旅行者はパスポート）の携行をお願いいたします。 

３ 邦人が何らかの被害に巻き込まれたとの情報に接した場合には、大使館までご一報をお願いいたします。

在オーストリア日本国大使館（領事部）   
住所：Schottenring 8, 1010 Vienna, Austria
電話:＋43（国番号）（0）1　531920
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。   
 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163891</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163891A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>501A</koukanCd>
        <koukanName>在オーストリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163890</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/25 22:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0043</cd>
            <name>オーストリア</name>
        </country>
        <title>治安当局による不法滞在取り締まり強化に関する注意喚起</title>
        <lead>●現在、オーストリア治安当局は、不法滞在の取り締まりを強化しています。外出される際は、トラブルを避けるため、滞在許可証等身分が確認できる書類の携行をお願いいたします。</lead>
        <mainText>１　オーストリア治安当局は、不法滞在の取り締まりを強化しており、外国人が路上で職務質問される機会が多くなっています。
　オーストリア内務省の発表によると、ウィーン州警察は不法滞在の取り締まりを強化しており、ウィーン市内の各駅構内で2026年に入り、既に16回の外国人の一斉摘発検査が実施されています。
（オーストリア内務省プレスリリース（2026年3月21日付け））
https://www.bmi.gv.at/news.aspx?id=56786E483676475A784B413D

２　オーストリアでは外国人警察法第32条に基づき、外国人に身分証明書の携行を義務付けていますが、１時間以内に取りに戻れる距離であれば、免除されています。
　一方で、一斉摘発で身分証明書等を所持していない場合、一時的に拘束される可能性が排除されませんので、トラブルを避けるためにも滞在許可証等身分が確認できる書類（旅行者はパスポート）の携行をお願いいたします。 

３ 邦人が何らかの被害に巻き込まれたとの情報に接した場合には、大使館までご一報をお 願いいたします。

在オーストリア日本国大使館（領事部）   
住所：Schottenring 8, 1010 Vienna, Austria
電話:＋43（国番号）（0）1　531920
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。   
 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163890</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163890A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163890.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163890L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>501A</koukanCd>
        <koukanName>在オーストリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163889</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/25 20:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（３月25日）</title>
        <lead>１　イラク国内のバグダッド、エルビル、バスラ等では、引き続き米国権益等への攻撃が頻発しています。

２　３月25日現在、イラク空域の封鎖は継続されており、航空便の運行はすべて運休となっております。

３　３月25日現在、トルコ及びクウェートの陸路国境は開放されています。国外への陸路移動の際は、警護要員の同行等、十分な安全対策をとってください。また、トルコへの出国では、以下の情報の事前通報が必要となっており、クウェートについても今後必要となる可能性がありますので、陸路移動される場合には、エルビル領事事務所に必要情報の連絡をお願いします。

（陸路出国に必要な情報）
●　出国日
●　パスポート情報（顔写真ページ写し）
●　出国先での一時滞在先
●　出国先からの航空券情報（Eチケット写し）
●　移動車両情報


４　イラク全域は危険情報がレベル４（退避勧告）となっております。イラクに滞在する邦人の皆様におかれては、早期にイラク国外の安全な場所に退避してください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T036.html#ad-image-0

５　やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、今後、治安が更に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163889</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163889A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163889.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163889L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704W</koukanCd>
        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163888</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/25 20:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（３月25日）</title>
        <lead>１　イラク国内のバグダッド、エルビル、バスラ等では、引き続き米国権益等への攻撃が頻発しています。

２　３月25日現在、イラク空域の封鎖は継続されており、航空便の運行はすべて運休となっております。

３　３月25日現在、トルコ及びクウェートの陸路国境は開放されています。国外への陸路移動の際は、警護要員の同行等、十分な安全対策をとってください。また、トルコへの出国では、以下の情報の事前通報が必要となっており、クウェートについても今後必要となる可能性がありますので、陸路移動される場合には、当館又はエルビル領事事務所に必要情報の連絡をお願いします。

（陸路出国に必要な情報）
●　出国日
●　パスポート情報（顔写真ページ写し）
●　出国先での一時滞在先
●　出国先からの航空券情報（Eチケット写し）

４　イラク全域は危険情報がレベル４（退避勧告）となっております。イラクに滞在する邦人の皆様におかれては、早期にイラク国外の安全な場所に退避してください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T036.html#ad-image-0

５　やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、今後、治安が更に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/

●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, 
　　　　　　　+964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp

　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163888</infoUrl>
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        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/25 20:10:42</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0354</cd>
            <name>アイスランド</name>
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        <title>【大使館からの注意喚起】アイスランド全土における暴風雪に関する予報について（3月26日）</title>
        <lead>　アイスランド気象局は、アイスランド全土で暴風を伴う激しい雪が予想されているとして、3月26日からファクサ湾（レイキャビク首都圏含む）、南部（ケプラヴィーク空港所在地）及びハイランドの各地域にオレンジ警報（４段階のうち上から２番目）を、それ以外の全土にイエロー警報（４段階のうち上から3番目）を発出しました。</lead>
        <mainText>　暴風雪は特に南部及び西部で明日（3月26日（木））早朝から午後にかけて激しくなると予想されており、特にオレンジ警報が出ている地域では、最大瞬間風速が40mに達するような猛烈な暴風雪が予想されています。当局は、視界や路面の状況が著しく悪化する見込みであるとして、外出を控えるとともに交通機関（空路及び陸路）の乱れなどについても注意を呼びかけています。

　つきましては、現在アイスランドに滞在中の方または明日当地に到着予定の方は、上記の警報を踏まえ、当局の発表や最新の気象情報を常に確認しつつ、外出や移動については慎重に判断するよう心がけて下さい。

　最近、悪天候のため封鎖されている道路に進入した観光客が事故に遭ったり立ち往生してレスキュー隊などに救助される事案が散見されますが、場所や状況によってはレスキュー隊の到着に時間がかかり、生命の危機に直結しうる場合もありますので、最新の交通規制を確認するとともに、無理な移動は試みず、日程変更を検討するなど安全を優先するようにして下さい。

アイスランド気象局ウェブサイト：
https://en.vedur.is/alerts

アイスランド捜索・救助隊作成の安全情報発信サイト「Safe Travel Iceland」 
https://safetravel.is/ 

アイスランド道路局の道路交通情報 
https://umferdin.is/en

アイスランド警察Facebook
https://www.facebook.com/logreglan/

在アイスランド日本国大使館領事部/Consular Section, Embassy of Japan in Iceland 
住所：Laugavegur 182, 105 Reykjavik
電話：+354-510-8600
メール：iceland-consul@rk.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.is.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
（電話受付時間　9:00～12:00、13:00～16:00。土日・休館日を除く。）</mainText>
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        <koukanName>在アイスランド日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/25 19:15:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ベルリン・ハーフマラソンに伴う大規模な交通規制等(３月２９日(日))</title>
        <lead>◯主催団体の発表等によると、３月２９日（日）午前９時１５分から、ベルリン市内一円を走る約４万人規模のハーフマラソンが開催される予定です。
これに伴い、３月２６日（木）からウンター・デン・リンデン通り、３月２７日（金）からマラソンのスタート・ゴール地点となる6月17日通り周辺において、また、３月２９日（日）早朝からマラソンコース周辺において大規模な交通規制が行われる予定です。
　交通規制の時間帯は場所によって異なりますので、下記交通局プレスリリース、主催団体ホームページをよくご確認ください。
◯ベルリン市内にお住まいの方、ベルリンへのご旅行を計画されている方は、報道や関係機関のホームページ等から最新情報を入手し、時間に余裕をもって行動するようにしてください。</lead>
        <mainText>■　交通規制情報（ベルリン州交通局）
https://viz.berlin.de/aktuelle-meldungen/verkehr-zum-start-der-osterferien-und-zum-berliner-halbmarathon/

■　マラソンコース情報（主催団体ホームページ）
https://www.generali-berliner-halbmarathon.de/en/your-race/course
https://www.generali-berliner-halbmarathon.de/fileadmin/media/events/halbmarathon/Karten_und_Plaene/GENERALI_BERLINER_HALBMARATHON_-_Course.pdf

（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ）
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（3か月未満の渡航の方）／ 在留届（3か月以上滞在される方）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ 
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
**********************************************************

【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_kulturBerlin.html
【メールマガジン（ドイツ語）の登録】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_de/uberuns_mailmagazin.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163886</infoUrl>
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        <koukanName>在ドイツ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>163885</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/25 19:01:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月25日(水)12:00時点）</title>
        <lead>・3月25日(水)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での限定運用となっています。 
・イスラエル系航空会社のみによる特別運航（Recovery Flight）が継続しています。
・23日(月)17時から、１時間あたり出発機１機、到着機１機の制限及びイスラエル出発便搭乗可能人数が120人から50人に縮小となっています。

==============================
◆イラン、ヒズボッラーからのミサイル等に 
　よる攻撃が継続しています。  
◆在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に 
　遭われた方や被害の情報に接した方がいらっ
　しゃいましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　

●3月25日(水)出発便フライト予定（9時～24時）
【AIR HAIFA--1--】
  LARNACA 1
【ARKIA ISRAELI AIRLINES--4--】
  ATHENS 2
  LARNACA 2
【EL AL ISRAEL AIRLINES--8--】
  ATHENS 1
  LONDON 2
  NEWARK 1
  PARIS 1
  ROME 1
  LOS ANGELES 1
  NEW YORK 1
【ISRAIR AIRLINES--3--】
  ATHENS 1
  LARNACA 1
  ADDIS ABABA 1</lead>
        <mainText>●3月26日(木)出発便フライト予定
【AIR HAIFA--1--】
  LARNACA 1
【ARKIA ISRAELI AIRLINES--4--】
  ATHENS 2
  LARNACA 2
【EL AL ISRAEL AIRLINES--15--】
  ATHENS 4
  LONDON 2
  NEWARK 2
  PARIS 4
  ROME 2
  NEW YORK 1
【ISRAIR AIRLINES--4--】
  LARNACA 1
  ROME 2
  BUCHAREST 1

■■観光省からの情報提供（2026年3月24日）
・3月25日(水)に予定していた国境行きシャトルバスの運行については、悪天候のために中止する。
・3月26日(木)に予定している便については、天候の推移を確認した上で可否を決定する。

■■ヨルダン クイーン・アリア国際空港航空各社運航状況
●エミレーツ航空（23日時時点）
　https://www.emirates.com/ae/english/help/travel-updates/?msockid=37feb1b2e927685204e0a7d8e85b69e3
・4月30日までのフライトキャンセル
●カタール航空（19日時点）
　https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・2月28日から4月30日までのフライト予定がある場合、５月31日までの日程変更を無料で２回まで、または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
・限定的な運行再開。
●ロイヤルヨルダン航空
　https://www.rj.com/en/travel-update
・2月28日以降で欠航が出た方を対象に、5月20日までの運賃差額なしで無料の日程変更
●エティハド航空
　https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status#travelupdates
・アブダビと主要目的地を結ぶ商業便のみ限定的再開
・アンマン・アブダビ間については現在EY592が運行中。
・2月28日以前に発券した2月28日から4月15日までの航空券をお持ちの方は5月15日までのフライトに無料で変更、又は払い戻しが可能
●トルコ航空
　https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は 31日まで 運行キャンセル。
●フライドバイ（24日時点）
　https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・全路線において減便運行
・一部アンマン発着便も再開
・2月28日から3月31日までの航空券をお持ちの方は旅行日から30日以内の同目的地への無料フライト変更、または払い戻しが可能
●エチオピア航空
　https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・アンマン発着便が 19日から運行再開中。

■■報道
●ルフトハンザ・グループ、イスラエル便の運休を5月末まで延長（Port2Port、3月24日）
●ベン・グリオン空港迂回計画の概要：アルキア航空、長距離便（ニューヨーク、バンコク、ベトナム）の運航をアカバ空港へ振り分け（Port2Port、3月25日）
　https://www.arkia.co.il/en/content/updates

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼ 

■■エルアルイスラエル航空公式
●出発便
・空港当局により、1日あたりの出発便数を15便、各便の搭乗者数を50名とする上限設定がなされた。
・座席数は通常時の5％まで減少する。
・上記に伴い、エルアルは、次の都市のみの運航となる：1)ニューヨーク、2)ロサンゼルス、3)マイアミ、4)ロンドン、5)パリ、6)ローマ、7)アテネ。
・イスラエル出発便の新規販売は4月15日(水)まで停止。
●到着便
・乗客数の制限は設けられていない。
・現時点では東アジア発の代替便を提供することはできない
・空席状況に基づき購入が可能（https://www.elal.com/eng/seat-availability?d=1）。
●3月30日(月)のフライトは運航されるか？
・治安情勢および航空運航制限のため、フライトスケジュールは情勢の推移や政府の指示に基づき随時更新されている。3月28日以降のフライトについては、運航状況の検討が現在も続いている。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■観光省によるイスラエルを出国する観光客への支援（2026年3月24日（火）現在）
・ベン・グリオン空港の更なる制限が開始されたことを踏まえ、観光省はエイラート近郊の陸路国境検問所へのシャトルサービスを再開する。
・対象は、エジプトへのベギン（タバ）検問所およびヨルダンへのラビン（アカバ）検問所。そこから、各自で国際空港へ向かい、目的地へ移動することができる。
・座席を予約するには、本日3月24日午後7時までにフォームへの記入を完了してほしい：
https://govforms.gov.il/mw/forms/touristsevacuationdata@tourism.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0&amp; fireglass_rsn=true#fireglass_params&amp;tabid=ae23bcf3041e4b3d&amp;application_server_address=fgtehilacloud-11-me-west1.prod.fire.glass&amp;popup=true&amp;is_right_side_popup=false&amp;start_with_session_counter=1
・シャトルバスは、3月25日(水)及び3月26日(木)のそれぞれ午前10時に「エルサレム」アリーナ駐車場から出発する。

■■報道
アルキア航空がフライトをキャンセル、運航縮小へ（Passport News、3月23日）
・アルキアは、3月27日（金）までのスケジュールをキャンセルすると発表した。
https://passportnews.co.il/article/204579

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン発着航空各社の運航状況（PassportCard、最終更新3月18日(水)） 
https://www.passportcard.co.il/article/airlines-at-war/ 

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●18日、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、3月27日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee） 
●外国人および観光客 
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。 
　・観光客（観光ビザ）。 
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。 
●イスラエル国民対象者 
・安全保障または外交上の必要性 
・緊急の人道上の事情 
・緊急の病状 
・重篤な病状の親族 
・保護者の同伴のない未成年者 
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合 
https://www.gov.il/en/service/safe-passage 

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 

【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163885</infoUrl>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
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            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>（参考情報）バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（３月２５日　１３：００時点）</title>
        <lead>バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については以下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。

○ バーレーン国際空港 
　３月２５日１３時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 

○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月２５日１３時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 

○ サウジアラビアのVISA、たびレジ案内
サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアのVISAを取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163884</infoUrl>
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        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>163883</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/25 18:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>大使館からの情報発信・トランジット含む渡航に関する注意喚起（３月２５日午後１時）</title>
        <lead>１　現在、アラブ首長国全域は危険情報レベル３（渡航中止勧告）となっております。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0
 
２　航空便の運航状況
　　ザイード国際空港の運航発着情報や航空便の運行状況については流動的な状況です。
今後は定期的に月曜日・金曜日を基準として、航空便の運航情報を配信いたします。
トランジットで当地を渡航予定の方におかれましても、情勢の影響により、足止めされる可能性が高く、別ルートの検討をお勧めいたします。　
邦人の皆様におかれては、関連情報を公式情報等から入手するようお願いします。
●エティハド航空（３月２５日午後１時）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status
●エティハド航空チケットHP※情勢によってはキャンセルされる可能性があり流動的です。
https://www.etihad.com/en-jo/
●Emirates News Agency-WAM
https://www.wam.ae/en/home/main
●Khaleej Times
https://www.khaleejtimes.com/
 
３　ＳＮＳ等使用上の注意
　　UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、一部報道では、イランによる攻撃状況を撮影していた人物が逮捕された旨も報じられています。</lead>
        <mainText>引き続き、関連情報を大使館から随時発信いたしますので、在留届及びたびレジの登録をお願いいたします。（大使館からのメールが届かない、急に届かなくなったという問い合わせが増えておりますが、今一度たびレジ登録時の滞在期間の再確認及びメールアプリのサブスクリプション解除等スマホ端末の迷惑メール設定状況をご確認ください。）
●在留届・たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
●一部メールアプリのサブスクリプション解除機能による領事メールの配信停止についての注意
https://www.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00273.html

（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                      
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
海外安全ホームページ: 危険情報詳細
海外に渡航・滞在される方々が自分自身で安全を確保していただくための参考情報を公開しております。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163883</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163883A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163883.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163882</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/25 18:46:01</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月２５日午後０時時点）</title>
        <lead>カタール航空は３月２８日までの間、ハマド国際空港において限定されたフライトを運行するとしています。</lead>
        <mainText>移動を予定されている邦人の皆様は、航空会社から最新の情報及び欠航便等の場合の対応について確認するようにしてください。

カタール航空は2026年２月２８日から４月３０日までの旅行日程で確定された予約がなされている場合、返金または日程変更の対象となり、以下のオプションがあるとしています。

・カタール航空便を再予約する場合、2026年５月31日までの日程であれば、２回無料での日程変更
・チケットの未使用分の払い戻し

カタール航空の以下のウェブサイトから再予約、払い戻しが可能とのことです。
Qatarairways.com/travelupdates

また、ハマド国際空港は、同空港の名を騙る詐欺アカウントが存在し、旅行者の個人情報を聞き出そうとしているとして警告をしています。ハマド国際空港は、旅券等に関する如何なる情報についても電話、SNS等で求めることはないとしています。
邦人の皆様においては、以下の空港の公式チャネルをご確認いただくようお願いいたします。

X: HIAQatar   
Instagram: HIAQatar 
Tel: +974 4010 6666
Email: contact-us@hamadairport.com.qa 
Website: dohahamadairport.com</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163882</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163882A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163882.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163882L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163881</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/25 18:46:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>詐欺被害抑止に向けたウェブページの新設 （在マレーシア日本国大使館ホームページ：「私は騙されない＠マレーシア」）</title>
        <lead>●在マレーシア日本国大使館ではこれまで、在留邦人や当地への邦人旅行客に対して、詐欺被害に遭わないよう注意喚起メールを発出してきましたが、昨今、在留邦人や邦人旅行客の方からの詐欺被害に関する相談や報告が増加傾向にあります。
また、「海外で高額収入」、「儲かる仕事」といった、いわゆる闇バイトの謳い文句に誘われ、「海外旅行に出かけて小遣い稼ぎができる」といった安易な気持ちでマレーシアに渡航した結果、意図せずに詐欺犯罪の加害者となり、マレーシア国家警察に逮捕された邦人も確認されています。
●在マレーシア日本国大使館では、マレーシアにおける詐欺被害の現状や、同大使館に多く寄せられる詐欺の手口などを紹介する「私は騙されない＠マレーシア」を大使館ホームページに新設しました。
●在留邦人及び短期滞在者の皆さまにおかれましては、「私は騙されない＠マレーシア」を通じて、当地の犯罪情勢を認識していただき、個人情報の提供や金銭の要求があれば、「詐欺ではないか」と疑うなど、ご自身とご家族が“騙されない”、“犯罪被害に遭わない”ための防犯認識を高く保持していただくよう心がけてください。
※ホームページリンク先
　https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/avoidbeingscammed.html</lead>
        <mainText>

在コタキナバル領事事務所
住所：No. 18, Jalan Aru, Tanjung Aru, 88100,
Kota Kinabalu, Sabah, Malaysia.
電話:60-88-254169
FAX:60-88-236632
メール: ryoji@kl.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163881</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163881A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163881.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163881L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>609W</koukanCd>
        <koukanName>在コタキナバル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163879</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/25 16:40:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月２５日 １１時３０分）</title>
        <lead>○３月２２日、米国務省は世界各地の米国関係施設・地域が攻撃の標的にされる可能性があるとして、注意喚起しています。 
またイランは、これまで以下のような警告を発出しています。 
（１）ラアス・ル・ハイマ（Ras Al Khaimah）首長国がイランを攻撃するための作戦に利用されているとして、近い将来に同地域を攻撃対象とする可能性がある旨発表し、同地域居住者に避難を呼びかける警告を発出しました。 
（２）米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、イランメディアは、UAE国内の３港（Fujairah港、Jebel Ali港、Khalifa港）及び石油関連施設（アブダビに所在するAl Hosn Gas Field ）の周辺地域居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。 

十分にご留意の上、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設及びその周辺地域には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>○UAE国防省による３月２４日午後４時の発表によれば、同日中に、５発の弾道ミサイル、１７機のドローンが迎撃された模様です。当館管轄区域に滞在中の邦人の皆様におかれては、引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。 

爆発音が聞こえた場合には、    
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください    
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください  

なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。 

○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP） 

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課　国際　衛生対策室　検疫業務班　電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。 
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html#:~:text=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8B%E3%82%89,%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82　（動物検疫所ＨＰ）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163879</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163879A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163879L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163877</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/25 16:10:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>熱帯性サイクロン（ナレル）の今後の見通し</title>
        <lead>【ポイント】
●熱帯性サイクロン（ナレル）についての注意喚起です。

●オーストラリア気象局によると、カテゴリー１の熱帯性サイクロン（ナレル）は、オーストラリアの北西海上にあり、今後発達しながら南に進路を変え、３月２６日０時以降にカテゴリー３（最大風速４０m/s）以上の勢力でポートヘッドランド、エクスマウス等西オーストラリア州北西部沿岸に接近または上陸する見込みです。今後、カーナーボンやカルバリに向かい、内陸や南西部地域一帯に影響が及ぶ可能性があります。西オーストラリア州北西部はじめサイクロン（ナレル）の進路周辺に在住・滞在の方、パース近郊でも特にアウトドアや海のレジャーを予定されている方については、大雨、暴風、高潮、高波に十分注意してください。</lead>
        <mainText>詳細は以下のオーストラリア気象局等のリンクをご確認ください。
https://www.bom.gov.au/warning/tropical-cyclone-forecast-track-map/IDW60281
https://www.emergency.wa.gov.au/

（メール発信者）
【在パース日本国総領事館】 
電話：＋61-8-9480-1800 
ホームページ： http://www.perth.au.emb-japan.go.jp/
※このメールは在留届，たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
※「たびレジ」簡易登録をされた方で，メールの配信を変更・停止したい場合は，以下の URL から停止 手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163877</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163877A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163877.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163877L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>614F</koukanCd>
        <koukanName>在パース日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163876</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/25 16:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月25日9:00時点）について</title>
        <lead>○3月25日（現地時間）、クウェート民間航空局はクウェート国際空港が複数のドローンの標的となり、物的被害が発生した旨発表しました。

○3月25日9:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163876</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163876A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163876L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163871</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/25 06:00:45</leaveDate>
        <title>【注意喚起】現下の中東情勢等に関連した安全対策</title>
        <lead>【ポイント】
●３月２２日、米国国務省は、全世界の米国民に向けて、世界各地で米国や米国人に関連する施設等がイランを支持する勢力の標的になる可能性があること等についての注意喚起を発出しました。
●現下の中東情勢に鑑みれば、米国国内各地においても、政府関連施設や人の多く集まる場所を狙ったテロ等の不測の事態が発生する可能性は排除されません。
●また、宗教に関連した祝祭日やイベントにおいては、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。
●常に最新情報の入手に努めるとともに、デモが行われている場所等には不用意に近づかないなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>【本文】
●３月２２日、米国国務省は、全世界の米国民に向けて、世界各地で米国や米国人に関連する施設等がイランを支持する勢力の標的になる可能性があること等についての注意喚起を発出しました。
●現下の中東情勢に鑑みれば、米国国内各地においても、政府関連施設や人の多く集まる場所（注１）を狙ったテロ等の不測の事態が発生する可能性は排除されません。
●また、宗教に関連した祝祭日やイベント（注２）においては、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。
●在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新情報の入手に努めるとともに、デモが行われている場所等には不用意に近づかないなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。加えて、万が一の場合には家族や知人との間で安否を確認し合える体制を話し合っておくなど、日頃から不測の事態に備えるようにして下さい。

（注１）イベント会場、ショッピングモール、レストランやナイトクラブ、映画館や劇場、公共交通機関（空港や主要駅を含む）、宗教関連施設等の一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）のほか、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等に注意か必要です。
（注２）４月１日（水）から約１週間は、ユダヤ教の過越の祭り（ペサハ）、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。

【参考】
○外務省海外安全ホームページ「中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起（３月２３日）」　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html
○外務省海外安全ホームページ「中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起（３月１２日）」　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C020.html
○外務省海外安全ホームページ「テロ等に関する注意喚起」　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html
○安全の手引き（在シカゴ日本国総領事館）
https://www.chicago.us.emb-japan.go.jp/files/100985066.pdf


※　この情報は、お知り合いの方にも是非お知らせ下さい。
※　このメールは、在留届にて届け出られたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止されたい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※　「在留届」を提出された方で帰国，他国（州）へ転居された方は、以下のＵＲＬから帰国又は転出届を提出願います。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

【問い合わせ先】
在シカゴ日本国総領事館  
Tel: (312) 280-0400（24 時間対応）  
Fax: (312) 280-9568  
Email: ryoji1@cg.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163871</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163871A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在シカゴ日本国総領事館</koukanName>
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        <leaveDate>2026/03/25 05:40:42</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】3月25日（水）ラパス市内における大規模な道路封鎖及びデモ行進</title>
        <lead>● ラパス公共自動車協会は、3月25日（水）午前0時から24時間、ラパス市内約60カ所での道路封鎖を実施すると発表しました。
● 明日は他の自動車団体や教職員組合が中心街でのデモ行進も予告しており、ラパス市内全域で交通が麻痺するおそれがあります。
● 燃料（ガソリン・軽油）の質悪化による車両故障への補償を求める抗議が主目的であり、抗議活動は激化する可能性も否定できません。
● エルアルト空港へのアクセスを含め、市内の移動が著しく制限されるため、明日の移動予定は慎重に再検討し、最新の情報収集に努めてください。</lead>
        <mainText>１．道路封鎖の実施発表
現地報道によれば、ラパス公共自動車協会は、3月25日（水）午前0時より24時間、ラパス市内の道路60カ所において道路封鎖（bloqueos）を実施すると発表しました。この動きに呼応して、他の自動車協会も追随する姿勢を見せており、ラパス市内は至る所で通行不能となることが予想されます。

２．抗議の背景と理由
今回の抗議行動は、供給される燃料の質が悪化したことで車両のエンジン故障が相次いでいること、および政府による故障被害への補償が不透明であることへの反発です。

３．重複するデモ行進
3月25日は道路封鎖に加え、中心街で以下団体によるデモ行進も予定されています。
・自動車団体： 燃料の質悪化に抗議し、市内中心部へ向けて行進予定。
・教職員組合： 賃上げ要求を掲げたデモ行進の実施を発表。
これにより、中心街は車両だけでなく歩行者の通行も困難になる可能性があります。

４．市民生活への影響と注意喚起
（１）空港アクセスの困難
ラパス市内からエルアルト市にあるエルアルト国際空港へ向かう道路も封鎖の対象となる可能性が高く、フライトを予定されている方は、大幅に時間を早めて移動するか、航空会社へ運航状況を確認してください。
（２）移動の制限
公共交通機関（ミニブス等）は運行を停止し、移動手段が極めて限定されます。不要不急の外出は控え、安全な場所で待機することをお勧めします。
（３）安全確保
抗議現場では参加者と通行人の間でトラブルが発生したり、不測の事態に発展したりする可能性があります。封鎖地点や群衆が集まっている場所には決して近づかないでください。

５．情報収集
外出の際は、事前に現地ニュースやSNS等で最新情報を確認してください。状況は流動的であり、封鎖の期間が延長される可能性も否定できません。
（参考）
■道路封鎖発生時に、詳細を報道することの多いメディアのリンクです。
・UNITEL（ボリビア最大の民放。速報性が高い）
https://unitel.bo/
・Vision 360（市内の封鎖地点リストを掲載することが多い）
https://www.vision360.bo/
■「 paro de transporte（交通機関のストライキ）、 La Paz 又は Bolivia 」でネット検索すると、最新の道路封鎖状況等を確認出来ます。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163870</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163870A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163870L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>402A</koukanCd>
        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>163869</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/25 01:50:40</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0222</cd>
            <name>モーリタニア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】中東情勢の緊迫化に伴う警戒情報【ヌアクショット】</title>
        <lead>外務省海外安全ホームページでは、「米国国務省が、全世界の米国民向けの渡航情報として、世界各地の米国や米国人関連施設等がイランを支持する勢力の標的になる可能性があるとの注意喚起を発出した」として注意を呼びかけていますので、次のリンクよりご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html

その上で、３月２３日、当地米国大使館が、同大使館および米国市民を対象としたテロ攻撃のリスクが高まっているとの注意喚起を発出しました。つきましては、当地においても、特に米国大使館近くの集会や人だかりには近寄らない、異変を察知したらすぐにその場を離れるなど、周囲の状況に普段以上に注意してください。また、不要の場合には、米国大使館周辺や外国人が多く集まる場所には長居しないことなども念頭においてください。</lead>
        <mainText>

【お問合せ先】 
在モーリタニア日本国大使館
代表電話：4525-0977
　　　　　4524-0763
　　　　　4425-0977        
メール：ryojimauritanie@nc.mofa.go.jp（領事担当）
緊急連絡（休日・夜間）：4600-1717（領事担当）
ホームページ：https://www.mr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163869</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163869A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163869.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163869L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>736A</koukanCd>
        <koukanName>在モーリタニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163868</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/25 00:56:02</leaveDate>
        <title>【注意喚起】現下の中東情勢等に関連した安全対策</title>
        <lead>●３月２２日、米国国務省は、全世界の米国民に向けて、世界各地で米国や米国人に関連する施設等がイランを支持する勢力の標的になる可能性があること等についての注意喚起を発出しました。
●現下の中東情勢に鑑みれば、米国国内各地においても、政府関連施設や人の多く集まる場所（注１）を狙ったテロ等の不測の事態が発生する可能性は排除されません。
●また、宗教に関連した祝祭日やイベント（注２）においては、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。
●常に最新情報の入手に努めるとともに、デモが行われている場所等には極力近寄らないなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>（注１）イベント会場、ショッピングモール、レストランやナイトクラブ、映画館や劇場、公共交通機関（空港や主要駅を含む）、宗教関連施設等の一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）のほか、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等に注意か必要です。
（注２）４月１日（水）から約１週間は、ユダヤ教の過越の祭り（ペサハ）、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。

【参考】
○外務省海外安全ホームページ「中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起（３月２３日）」
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html
○外務省海外安全ホームページ「中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起（３月１２日）」
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C020.html
○外務省海外安全ホームページ「テロ等に関する注意喚起」
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html
○再度の注意喚起：米国法令の遵守について（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/News_092625.html
○安全の手引き（在ニューヨーク日本国総領事館）  
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100882028.pdf
○各州の治安機関等ウェブサイト一覧 
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100882027.pdf

****************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL: (+1)212-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
****************************************************************
■各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育、生活情報
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 
■海外生活の悩み・家族問題（孤独・孤立相談窓口、DV被害者支援団体等）
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/ha/page22_001736.html 
■「在留届」の変更、帰国・転出
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
■メールの配信変更・停止（「たびレジ」簡易登録の方）
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163868</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163868A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163868.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>301H</koukanCd>
        <koukanName>在ニューヨーク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163866</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/25 00:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【重要なお知らせ】窓口時間の変更</title>
        <lead>在留邦人の皆様

4月1日(水)から在レオン日本国総領事館の領事窓口受付時間を以下のとおり変更します。</lead>
        <mainText>○現在の受付時間　月曜日～金曜日（休館日除く）
　09：15～13：15，15：00～18：15

○4月1(水)からの受付時間　月曜日～金曜日（休館日除く）
　08：45～13：00，14：00～17：00

（変更理由）当地官公庁・企業等の始業時間が一般的に8：00頃であるため、領事窓口始業時間も当地慣習にできる限り合わせて利便性を向上するとともに、日没後の来館を避けることで犯罪被害に遭うリスクを減らすために前倒しすることとします。ご理解のほどよろしくお願いします。
なお、一日あたりの領事窓口の取扱時間の合計に変更はありません。


（問い合わせ先） 
在レオン日本国総領事館  
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato  
  Tel: ＋52(477)343-4800   
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163866</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163866A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163866.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163866L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410D</koukanCd>
        <koukanName>在レオン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2026T038</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 災害</contentInfo>
        <leaveDate>2026/03/25 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0503</cd>
            <name>エルサルバドル</name>
        </country>
        <title>エルサルバドルの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>●危険レベル（２または１）を維持の上、記載内容の更新を行いました。
●危険レベル2を発出しているサンサルバドル県、ラ・リベルタ県及びラ・パス県所在の6区でのギャングの活動は沈静化しているものの、各種犯罪は依然として多発していることから、引き続きこれらの6区への不要不急の立ち入りは控えてください。</lead>
        <subText>危険レベル】
●サンサルバドル県中央市メヒカノス区、同県中央市シウダ・デルガード区、同県西市アポパ区、ラ・リベルタ県西市コロン区、同県北市ケサルテペケ区及びラ・パス県東市サカテコルカ区
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

●上記以外の地域
レベル1：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●危険レベル2を発出しているサンサルバドル県、ラ・リベルタ県及びラ・パス県所在の6区は、2015年にエルサルバドル当局が「テロ組織」と認定した犯罪集団「マラス」等ギャングが過去に勢力を保持していた地域です。現在、ギャングの多くが治安機関により拘束され、活動は沈静化しているものの、各種犯罪は依然として多発していることから、引き続きこれらの6区への不要不急の立ち入りは控えてください。</subText>
        <mainText>1 概況
（1）　エルサルバドルでは過去、犯罪集団「マラス」による犯罪が各地で発生していました。2015年8月、エルサルバドル最高裁判所は、「マラス」を「テロ組織」と認定し、それ以降、エルサルバドル政府は「マラス」に対する取締りを強化しました。その結果、人口10万人あたりの殺人事件による死者数が105人と過去最多を記録した2015年以降、殺人事件による死者数は減少に転じました。2019年6月に発足したブケレ政権は、治安対策に重点を置き、2022年3月から例外措置体制（憲法で保障される権利の一時的制限措置）をとり、「マラス」等のギャング構成員の身柄を次々と拘束したため、2026年2月現在、拘束者数は9万人以上となっています。この結果、殺人や強盗等の犯罪発生件数は大幅に減少しました（2025年の人口10万人あたりの殺人事件による死者数は1.3人）。しかし、いまだ拘束されていない「マラス」等のギャング構成員が少なからずいる中、今後、同ギャングが反発した場合、ないしは、当局の取り締まりが少しでも緩んだ場合、「マラス」の再活性化等を通じた治安悪化の可能性も否定できないため、治安情勢について、引き続き注意が必要です。

（2）　エルサルバドル政府が推進する治安対策により、犯罪集団「マラス」等ギャングは都市郊外、地方の海岸・山間部や国外に逃亡していることが確認されています。現在、治安機関がギャングを拘束するために国内各地域を捜索していますが、その過程で衝突が発生する可能性があるため、警戒が必要です。

2 地域別情勢
（1）　サンサルバドル県中央市メヒカノス区、同県中央市シウダ・デルガード区、同県西市アポパ区、ラ・リベルタ県西市コロン区、同県北市ケサルテペケ区及びラ・パス県東市サカテコルカ区
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

  現在、犯罪集団「マラス」等ギャングの多くが治安機関により拘束され、その活動は沈静化していますが、依然として勢力を保持しているほか、強盗、傷害、窃盗といった犯罪が未だ多発しています。
また、逃亡及び潜伏しているギャングの捜索や拘束の過程で、治安当局との衝突が発生する可能性があり、事件に巻き込まれるリスクがあるため、これらの地域への不要不急の立ち入りは控えてください。やむを得ず立ち入る場合には、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策をとってください。

（2）　その他の地域
　　　レベル1：十分注意してください。《継続》

　過去においては、犯罪集団「マラス」等ギャングの活動地域は全国に及び、各地で殺人、強盗、恐喝、暴行、性犯罪、窃盗、違法薬物売買等が発生していました。現在は、治安機関によりギャングの多くが拘束され、殺人事件は大幅に減少しているものの、未だに窃盗や強盗等の犯罪が発生しています。
そのため、観光等で訪問する際は、目立たず、行動を予測されないよう注意してください。また、最新の治安情報の入手に努め、各種犯罪に巻き込まれないよう、危険を避けるために十分な注意が必要です。
比較的安全とされているサンサルバドル県中央市エスカロン地区及びサンベニート地区においても、窃盗、強盗及び性犯罪を始めとする各種犯罪が発生しています。

3 滞在にあたっての注意
(1)　滞在中は、以下の注意事項にも十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、エルサルバドルの「安全対策基礎データ」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_244.html ）もご一読の上、外務省、在エルサルバドル日本国大使館、現地関係機関のホームページ等から最新情報を入手するよう努めてください。
(2)　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
(3)　3か月以上滞在される方は、在エルサルバドル日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。（http://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在エルサルバドル日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）
(4)エルサルバドルでは、日本人を含む外国人を直接標的としたテロ事件は確認されていませんが、テロみによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。 
近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。 
また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。　詳細は、エルサルバドルの「テロ・誘拐情勢」も併せてご確認ください。（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_244.html ）


（問い合わせ窓口）
○外務省
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：03－3580－3311

　　（外務省関係局課連絡先）
・領事サービスセンター（内線）2902、2903
・外務省領事局海外邦人緊急事態課
・外務省領事局海外邦人安全支援室
・外務省海外安全ホームページ：
http://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　　　  http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html　 （フィーチャーフォン版）
 
（現地大使館連絡先）
○在エルサルバドル日本国大使館
　住所：89 Av. Norte y C. El Mirador 6 Nivel, Torre 1, World Trade Center Colonia Escalon, 
San Salvador, El Salvador, C.A. Apartado Postal #115
　電話：2528-1111　
　国外からは（+503）2528-1111
　ホームページ：http://www.sv.emb-japan.go.jp/index_jp.html</mainText>
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            <name>クウェート</name>
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        <title>クウェート国際空港の状況（3月24日17:00時点）について</title>
        <lead>○3月24日17:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報(3月24日午後5時時点)</title>
        <lead>カタール航空は3月28日までの間、ハマド国際空港において限定されたフライトを運航するとしています。</lead>
        <mainText>移動を予定されている邦人の皆様は、航空会社から、最新の情報及び欠航等の場合の対応について確認するようにしてください。
また、出発の4時間以上前に空港に到着しないようにとの注意がなされています。

カタール航空
http://qatarairways.com/schedule

https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg

また、ハマド国際空港は、同空港の名を騙る詐欺アカウントが存在し、旅行者の個人情報を聞き出そうとしているとして警告をしています。ハマド国際空港は、旅券等に関する如何なる情報についても電話、SNS等で求めることはないとしています。
邦人の皆様においては、以下の空港の公式チャネルをご確認いただくようお願いいたします。

X: HIAQatar   
Instagram: HIAQatar 
Tel: +974 4010 6666
Email: contact-us@hamadairport.com.qa 
Website: dohahamadairport.com</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163864</infoUrl>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>スペイン</name>
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        <title>豪雨による洪水リスクに対する緊急警報の発令</title>
        <lead>●カナリア州政府は、3月24日午後9時30分より、グランカナリア島において豪雨による洪水リスクに対する緊急警報を発令しました。テネリフェ島、ラパルマ島、ラゴメラ島、エルイエロ島は警戒警報、フエルテベントゥーラ島、ランサローテ島は事前警戒警報となっています。
●報道及び関係機関から最新の情報を収集して災害に備えてください。
●カナリア州政府ＨＰ
https://www3.gobiernodecanarias.org/noticias/el-gobierno-actualiza-la-situacion-y-pasa-a-emergencia-por-riesgo-de-inundaciones-en-gran-canaria/</lead>
        <mainText>○在ラスパルマス領事事務所
Calle Triana, 120, 3a Planta Izquierda, 35002 - Las Palmas de Gran Canaria
（+34）928-244012
http://www.es.emb-japan.go.jp/japones/laspa/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163863</infoUrl>
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        <koukanName>在ラスパルマス領事事務所</koukanName>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>ジブチ</name>
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        <title>大統領選挙の実施（４月１０日（金））に伴う注意喚起</title>
        <lead>　　</lead>
        <mainText>　ジブチでは、４月１０日（金）に大統領選挙が行われます（選挙キャンペーン期間は、３月２７日（金）から開始予定）。邦人の皆さまにおかれましては、デモ等の突発的な事態に備え、下記の点にご留意いただき、十分ご注意ください。
（１）各政党や候補者の遊説・集会や行進が行われている場所及び関連施設には近づかない。
（２）投票所及び開票所に近づかない。
（３）政治的な発言を控える（ＳＮＳ等での発信も同様。）。
（４）大統領選挙に関し、特定の候補者の非難や支持など不用意な言動、議論は慎む。特定の候補者のＴシャツ（UMP候補者側は緑色、CDU候補者側は青色の衣服）や帽子等を身につけている者に近づかない（自らも類似のＴシャツや帽子等を身につけない。）。
（５）ラジオ・テレビ・インターネットなどを通して、最新のデモ・集会及び治安状況に関する情報の入手に努める。
（６）不測の事態に備え、食料品、飲料水、燃料等の備蓄及び帰国渡航費用の準備をしておく。

在ジブチ日本国大使館ホームページ：
https://www.dj.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html


　このメールは送信専用メールアドレスから配信されています。このままご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。
 
〔お問合わせ先〕
　在ジブチ日本国大使館（領事班）
　電話：＋253 21354981
　緊急用携帯電話：＋253 77043751
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163862</infoUrl>
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        <koukanName>在ジブチ日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2026/03/24 20:55:40</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <title>武装強盗事件の発生（ヨハネスブルグのWynberg地区）</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

【ポイント】
３月１９日、ヨハネスブルグのWynberg地区において、邦人が被害に遭う武装強盗事件が発生しました。</lead>
        <mainText>【本文】
１　３月１９日（木）午後５時３０分頃、ヨハネスブルグのWynberg地区において、邦人が被害に遭う武装強盗事件が発生しました。

２　交差点の信号待ちで停車中、５人組の武装した犯人が車両後方から徒歩で接近し、１人が車両前方から銃を突き付けて同邦人を車外に降ろした上、財布等の貴重品が入ったバッグを奪い、さらに車両も強奪して逃走しました。

３　つきましては、同様の被害を防ぐため、以下の点に十分ご注意ください。
（１）信号待ちや渋滞時を含め、周囲の状況に常に注意を払う
（２）運転中はドアをロックし、窓を閉めておく
（３）前方車両との間に十分な距離を保ち、緊急時に回避できるようにする
（４）車内にバッグや携帯電話、貴金属等の貴重品を見える形で置かない
（５）夜間の単独行動は可能な限り避ける
（６）銃を突きつけられるなどした場合は、抵抗せず身の安全を最優先とする

４　万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を当館にご連絡ください。

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/24 19:00:43</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月24日(火)12:00時点）</title>
        <lead>・3月24日(火)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での限定運用となっています。 
・イスラエル系航空会社のみによる特別運航（Recovery Flight）が継続しています。
・23日(月)17時から、１時間あたり出発機１機、到着機１機の制限及びイスラエル出発便搭乗可能人数が120人から50人に縮小となっています。

==============================
◆イラン、ヒズボッラーからのミサイル等に 
　よる攻撃が継続しています。  
◆在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に 
　遭われた方や被害の情報に接した方が いらっ
　しゃいましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures　

●3月24日(火)出発便フライト予定（9時～24時）
AIR HAIFA--1--
  LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES--1--
  ATHENS 1
EL AL ISRAEL AIRLINES--9--
  ATHENS 3
  LONDON 1
  NEWARK 1
  PARIS 1
  ROME 2
  NEW YORK 1
ISRAIR AIRLINES--3--
  ATHENS 1
  LARNACA 1
  ROME 1

●3月25日(水)出発便フライト予定に関しては、現在ウェブページに掲載なし。</lead>
        <mainText>■■エルアルイスラエル航空公式（3月22日(日)19時10分現在）
●出発便
・空港当局により、1日あたりの出発便数を15便、各便の搭乗者数を50名とする上限設定がなされた。
・座席数は通常時の5％まで減少する。
・上記に伴い、エルアルは、次の都市のみの運航となる：1)ニューヨーク、2)ロサンゼルス、3)マイアミ、4)ロンドン、5)パリ、6)ローマ、7)アテネ。
・イスラエル出発便の新規販売は4月15日(水)まで停止。
●到着便
・乗客数の制限は設けられていない。
・現時点では東アジア発の代替便を提供することはできない
・空席状況に基づき購入が可能（https://www.elal.com/eng/seat-availability?d=1）。
●3月30日(月)のフライトは運航されるか？
・治安情勢および航空運航制限のため、フライトスケジュールは情勢の推移や政府の指示に基づき随時更新されている。3月28日以降のフライトについては、運航状況の検討が現在も続いている。

■■観光省によるイスラエルを出国する観光客への支援（2026年3月24日（火）現在）
・ベン・グリオン空港の更なる制限が開始されたことを踏まえ、観光省はエイラート近郊の陸路国境検問所へのシャトルサービスを再開する。
・対象は、エジプトへのベギン（タバ）検問所およびヨルダンへのラビン（アカバ）検問所。そこから、各自で国際空港へ向かい、目的地へ移動することができる。
・座席を予約するには、本日3月24日午後7時までにフォームへの記入を完了してほしい：
https://govforms.gov.il/mw/forms/touristsevacuationdata@tourism.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0&amp; fireglass_rsn=true#fireglass_params&amp;tabid=ae23bcf3041e4b3d&amp;application_server_address=fgtehilacloud-11-me-west1.prod.fire.glass&amp;popup=true&amp;is_right_side_popup=false&amp;start_with_session_counter=1
・シャトルバスは、3月25日(水)及び3月26日(木)のそれぞれ午前10時に「エルサレム」アリーナ駐車場から出発する。

■■報道
アルキア航空がフライトをキャンセル、運航縮小へ（Passport News、3月23日）
・アルキアは、3月27日（金）までのスケジュールをキャンセルすると発表した。
https://passportnews.co.il/article/204579

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン発着航空各社の運航状況（PassportCard、最終更新3月18日(水)） 
https://www.passportcard.co.il/article/airlines-at-war/ 

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●18日、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、3月27日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee） 
●外国人および観光客 
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。 
　・観光客（観光ビザ）。 
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。 
●イスラエル国民対象者 
・安全保障または外交上の必要性 
・緊急の人道上の事情 
・緊急の病状 
・重篤な病状の親族 
・保護者の同伴のない未成年者 
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合 
https://www.gov.il/en/service/safe-passage 

-----------------------------------------------------------------------------------
 
今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 
【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163859</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163859A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163859.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163859L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163858</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/24 18:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>（参考情報）バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（３月２４日　１２：００時点）</title>
        <lead>バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。

○ バーレーン国際空港 
　３月２４日１２時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 

○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月２４日１２時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 

○ サウジアラビアのVISA、たびレジ案内
　サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアのVISAを取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
　渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163858</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163858A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163858.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163858L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163856</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/24 16:45:49</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>宗教関連イベント期間等におけるテロ等に関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。特に現在、中東情勢が悪化しており、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性は排除されません。 
●４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。 
●近年、上記のタイミングを狙って、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となっています。 
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１　宗教に関連した祝祭日やイベントは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生していますが、これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。 

２　４月１日（水）から約１週間、ユダヤ教の過越祭（ペサハ）が予定されているほか、４月５日（日）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています（一部教会では４月12日（日）に予定されています）。 
 
３　ISIL等のイスラム過激派組織は、中東情勢に乗じて、イスラエルや欧米諸国等の関係者や関連施設、宗教施設等を標的にするよう、また、軍事施設より民間の標的（人・施設）を狙うよう、繰り返し呼びかけており、過激化した個人がこのような呼びかけに応じることも懸念されます。近年は、極右・極左思想の影響を受けた者によるテロも発生しているほか、中東情勢を背景とし、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロが発生しています。さらに、米国国務省は現地時間３月２２日、全世界の米国民向けの渡航情報として、中東以外も含め、世界各地の米国や米国人に関連する施設がイランを支持する勢力の標的になる可能性があるとして、世界各地、特に中東地域に在留する米国民に対し、最寄りの米国大使館及び総領事館
が発出する安全情報に留意するよう注意喚起を発出しました。 
　 
４　テロの被害に遭う可能性を減らすため、下記の対策をお願いします。 
（１）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。 
観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。 
（２）上記（１）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。 
（３）現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。 
（４）下記の一般的な留意事項に留意する。 
 
【車両突入の場合】 
○ガードレールや街灯などの遮へい物が無い歩道などでは危険が増すことを認識する。 
 
【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】 
○会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避けるよう努める。 
○セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。 
○不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。 
○パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。 
 
【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】 
○直ちにその場に伏せる。 
○周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮蔽物を活用し、低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。 
○爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。 
 
【刃物を用いたテロに遭遇した場合】 
○犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。 
 
５　テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せて御参照ください。 
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q＆A」（パンフレットは、https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html
に掲載。） 
（２）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル 
（マニュアルは、https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
に掲載。） 

（３）外務省広域情報
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html　 

 （参考） 
イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロを中心とする主な事件等（2025年） 
○12月：オーストラリアでのユダヤ教関連行事への襲撃事件 
○10月：英国でのシナゴーグ近くの車両突入・刺傷事件 
○５月：米国でのイスラエル大使館職員の射殺事件 
○５月：ドイツ・ビーレフェルトでの刃物襲撃事件 
○３月：ドイツ・マンハイムでの車両突入事件 
○２月：ドイツのホロコースト記念碑でのユダヤ人刺傷事件 
○２月：フランス・ミュルーズでの刃物襲撃事件、オーストリア・フィラハでの刃物襲撃事件 
○２月：ドイツ・ミュンヘンでの車両突入事件 
○１月：オーストラリアでのユダヤ人を標的とした爆破未遂事件 
○１月：米国・ニューオーリンズでの車両突入事件 

＜問い合わせ先＞
在ブリスベン日本国総領事館
住所：Level 17, 12 Creek Street, Brisbane, QLD 4000
電話：07 3221 5188
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　また、「たびレジ」は日本国籍の無い方でも登録可能ですので、本メールの受領を希望する方には、是非「たびレジ」登録をご案内ください。
（よくある質問）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/faq.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163856</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163856A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163856.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163856L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>614T</koukanCd>
        <koukanName>在ブリスベン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163855</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/24 16:10:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0676</cd>
            <name>トンガ</name>
        </country>
        <title>【津波警報解除】地震及び津波に関する注意喚起</title>
        <lead>National Disaster Risk Management Office（NDRMO）の発表によると、津波警報はトンガ全域で解除されましたので、お知らせいたします。
警報は解除されましたが、引き続き、余震や沿岸部での移動等、ご注意ください。

何かございましたら、以下連絡先へご連絡ください。
8731788

この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。    
在留届（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）    
メールマガジン登録（ https://www.mailmz.emb-japan.go.jp/cmd/ph.html ）    

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開館時間　8:30～12:30, 13:30～16:30    
査証受付時間　9:00～12:00    
Tel: (676) 22221    
Email : ryouji.tonga@nu.mofa.go.jp     
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        <mainText>

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163855</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163855A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>635A</koukanCd>
        <koukanName>在トンガ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163854</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/24 15:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月24日9:00時点）について</title>
        <lead>○3月24日9:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163854</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163854A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163854.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163854L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163851</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/24 14:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0676</cd>
            <name>トンガ</name>
        </country>
        <title>地震及び津波に関する注意喚起</title>
        <lead>トンガ気象庁によると、本日17時37分頃に発生した地震の震源は、トンガタプ島北西（ハアパイ諸島西側）深さ約237km、マグニチュード7.6とされており、現在津波警報が発令されております。 
余震発生の可能性もございますので、引き続きご注意ください。

何かございましたら、以下連絡先へご連絡ください。
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この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。    
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Email : ryouji.tonga@nu.mofa.go.jp     
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163851</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163851A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163851.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163851L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>635A</koukanCd>
        <koukanName>在トンガ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163850</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/24 14:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月２４日 ９時００分）</title>
        <lead>（前回内容から変更ありません） 

○３月２２日、米国務省は世界各地の米国関係施設・地域が攻撃の標的にされる可能性があるとして、注意喚起しています。 
またイランは、これまで以下のような警告を発出しています。 
（１）ラアス・ル・ハイマ（Ras Al Khaimah）首長国がイランを攻撃するための作戦に利用されているとして、近い将来に同地域を攻撃対象とする可能性がある旨発表し、同地域居住者に避難を呼びかける警告を発出しました。 
（２）米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、イランメディアは、UAE国内の３港（Fujairah港、Jebel Ali港、Khalifa港）及び石油関連施設（アブダビに所在するAl Hosn Gas Field ）の周辺地域居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。 

十分にご留意の上、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設及びその周辺地域には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>○UAE国内では、イランによるとみられる攻撃で人的・物的被害が度々報じられています。当館管轄区域に滞在中の邦人の皆様におかれては、引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。 
爆発音が聞こえた場合には、    
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください    
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください  

なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。 

○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP） 

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課　国際　衛生対策室　検疫業務班　電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。 
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html#:~:text=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8B%E3%82%89,%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82　（動物検疫所ＨＰ）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163850</infoUrl>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/24 07:50:41</leaveDate>
        <title>テキサス州における麻しん（はしか）の流行</title>
        <lead>● テキサス州において、麻しん（はしか）の流行が報告されており、予防接種を受けていない場合、流行地域で麻しんに感染するリスクがあります。
● 流行地域を訪問する場合には、予防接種歴を確認し、定期接種を受けた記録がない場合は、あらかじめ予防接種を受けることを検討してください。</lead>
        <mainText>１　テキサス州西部のHudspeth周辺では、１００人を超える麻しん（はしか）の流行が報告されています。また、El Paso、Rockwall、Bandera、Frio、Kendall及びLubbockにおいても感染症例が確認されています。
（参考）
○アメリカ疾病予防管理センター（CDC） “Measles Cases and Outbreaks”
https://www.cdc.gov/measles/data-research/index.html
○ジョンズ・ホプキンス大学 ”U.S. Measles Tracker”
https://publichealth.jhu.edu/ivac/resources/us-measles-tracker

２　麻しん（はしか）は感染力が非常に強く、今後さらに拡大する可能性がありますので、在留邦人の皆様、旅行者の皆様は、十分ご注意ください。

３　麻しん（はしか）ウイルスは空気感染し、極めて感染力が強いため、２回のワクチン接種が最も有効な感染予防手段となります。特に、麻しん（はしか）にかかったことがなく、ワクチン接種歴がない方又は不明な方は、速やかにワクチン接種を受けることをお勧めします。
（参考）
○アメリカ疾病予防管理センター（CDC） “Measles　Vaccination”
https://www.cdc.gov/measles/vaccines/index.html
○ＣＤＣのワクチン接種場所の検索サイト
https://www.vaccines.gov/en/

４　麻しん（はしか）に関する広域情報も発出されております。詳細については「海外安全ホームページ」をご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C011.html

*このメールの送信アドレスは送信専用です。   
*このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
*「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。  
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
*災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

********************************************                      
在ヒューストン日本国総領事館                                   
Consulate-General of Japan in Houston                                   
2 Houston Center, Suite 3000, 909 Fannin Street, Houston, Texas 77010                                   
電話: 713-652-2977 (代表) 緊急時24時間対応                                                                 
https://www.houston.us.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163846</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/24 01:45:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>【在クリチバ日本国総領事館】防犯講習会の開催のお知らせ</title>
        <lead>在クリチバ日本国総領事館からのお知らせです。
この度、在留邦人の皆様に向けた防犯講習会をオンライン（Teams）で開催いたします。
本講習会では、当地の治安情勢や犯罪傾向とその対策、スラム地域の状況等をご説明させていただく予定です。本講習が、皆様の安全な生活のお役に立てば幸いです。なお、参加費は無料です。
【講習会日時】２０２６年３月３０日（月）１５時（予定終了時間は１６時頃）
【講習内容】クリチバ市の治安情況や犯罪傾向とその対策について
【言語】日本語のみ

参加を希望される方は、３月２７日(金)までに以下の情報をsetorconsular@c1.mofa.go.jp へ御連絡ください。
○氏名
○所属団体（会社名など）
○連絡用メールアドレス

ご連絡頂いた方には、後ほどTeamsリンクを配信いたします。</lead>
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        <koukanName>在クリチバ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/24 00:55:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>ギリシャ警察をかたる詐欺メッセージにご注意ください</title>
        <lead>○ギリシャ警察は、警察をかたる詐欺メッセージ（SMS）への注意を呼びかけています。交通違反の罰金が未払いであるとして、国家歳入独立機関（AADE）の偽サイト（公式サイトに酷似）へ誘導し、個人情報や銀行口座情報などを入力させ、これらの情報や金銭を盗むものです。
○ギリシャ警察や各種公共機関が、SMSやメッセージアプリを通じて罰金の支払いを要求することはありません。このようなメッセージを受け取った場合は、以下に留意し、詐欺被害に遭わないようくれぐれも注意してください。
・このようなメッセージには返信しない
・リンクを開かない（クリックしない）
・個人情報や銀行口座情報等を入力しない
・このようなメッセージは無視して、すぐに削除する</lead>
        <mainText>ギリシャ警察の注意喚起（ギリシャ語ですが、詐欺メッセージや誘引先のサイトの画像が掲載されています）
https://www.astynomia.gr/2026/03/11/11-03-2026-ek-neou-apopeira-exapatisis-politon-me-apatila-sms-gia-dithen-trochonomikes-paravaseis/

（参考）警察庁　SOS47特殊詐欺対策ページ（手口一覧と今日からできる対策）
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/sos47/case/

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163844</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163844A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163844.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163844L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163843</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/23 22:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月23日16:00時点）について</title>
        <lead>○3月23日16:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163843</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163843A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163843.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163843L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163840</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/23 21:20:59</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0226</cd>
            <name>ブルキナファソ </name>
        </country>
        <title>ワガドゥグ市内における集会開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>　3月28日（土）、午前８時から、ワガ２０００地区（殉教者ロータリー、大きなタワーのモニュメントがある場所)において、欧州議会によるAES諸国内政への干渉(特にニジェール情勢)に対する抗議集会が開催予定であり、広く参加が呼びかけられています。また、これに伴い、ワガ２０００地区周辺において、交通渋滞や蝟集の発生、道路閉鎖等の交通規制や検問等の実施により、交通への影響が想定されます。</lead>
        <mainText>　つきましては、邦人の皆様におかれましては、同集会に関する最新の情報の収集に努めていただき、ロータリーや広場等の群衆が集まりやすい場所には近づかないなど、細心の注意をお願いします。

在ブルキナファソ日本国大使館
(＋226) 25 37 65 06/09</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163840</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163840A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163840L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>735A</koukanCd>
        <koukanName>在ブルキナファソ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163839</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/23 21:20:59</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0226</cd>
            <name>ブルキナファソ </name>
        </country>
        <title>ワガドゥグ市内における集会開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>　3月28日（土）、午前８時から、ワガ２０００地区（殉教者ロータリー、大きなタワーのモニュメントがある場所)において、欧州議会によるAES諸国内政への干渉(特にニジェール情勢)に対する抗議集会が開催予定であり、広く参加が呼びかけられています。また、これに伴い、ワガ２０００地区周辺において、交通渋滞や蝟集の発生、道路閉鎖等の交通規制や検問等の実施により、交通への影響が想定されます。</lead>
        <mainText>　つきましては、邦人の皆様におかれましては、同集会に関する最新の情報の収集に努めていただき、ロータリーや広場等の群衆が集まりやすい場所には近づかないなど、細心の注意をお願いします。

在ブルキナファソ日本国大使館
(＋226) 25 37 65 06/09</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163839</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163839A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163839.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163839L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>735A</koukanCd>
        <koukanName>在ブルキナファソ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163837</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/23 20:10:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月23日(月)13:00時点）</title>
        <lead>3月23日(月)13時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での限定運用を行っております。 
本日より、1機あたりの搭乗可能数が120人から50人に縮小されます。

==============================
◆イラン、ヒズボッラーからのミサイル等に 
　よる攻撃が継続しています。  
◆在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に 
　遭われた方や被害の情報に接した方が いらっ
　しゃいましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

●3月23日出発便フライト予定（総計29便）（9時～24時）
AIR HAIFA--2--
  ATHENS 1
  LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES--5--
  ATHENS 1
  PARIS 1
  ATHENS via LARNACA 1
  LARNACA via NEW YORK 1
  AMSTERDAM 1
EL AL ISRAEL AIRLINES--16--
  ATHENS 1
  BANGKOK 3
  LONDON 3
  MADRID 1
  MILAN	2 
  NEWARK 1
  PARIS 1
  NEW YORK 2
【TOKYO 1】
  PHUKET 1
ISRAIR AIRLINES--6--
  ATHENS 1
  LARNACA 2
ROME 1
  TBILISI via BUCHAREST 1
  BUDAPEST 1

●3月24日(火)出発便フライト予定に関しては、3月23日(月)12:00現在ウェブページに掲載なし。</lead>
        <mainText>■エルアルイスラエル航空公式（3月22日(日)19時10分現在）
●3月24日（火）から運航対象地リストに、ローマが追加。
●過越祭を控え、3月21日から3月28日までの間、運航便は限定された目的地のみとなる。乗客は自動的に運航中の目的地へ振り替えられるが、変更される可能性がある。
●イスラエル出発便のチケット販売は4月15日まで停止されているが、イスラエル到着便は空席状況に基づき購入可能（https://www.elal.com/eng/seat-availability?d=1）（東京発便についても、3月24日(火)、3月25日(水)及び3月26日(木)の便に空席が見られる）。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■報道
●The Times of Israel (3月23日(月)）
・運輸省は、23日(月)本日17時より、ベン・グリオン空港出発便における搭乗者数を、現在の120人から50人に引き下げると発表。
・到着便の搭乗者数に制限はないが、ベン・グリオン空港での離着陸回数は1時間に1便に制限される。
●Globes（3月23日(月)）
・運航の大部分をアカバおよびタバの空港へ移管する準備を進めていると発表。
https://www.globes.co.il/news/article.aspx?did=1001538203

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン発着航空各社の運航状況（PassportCard、最終更新3月18日(水)） 
https://www.passportcard.co.il/article/airlines-at-war/ 

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●18日、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、3月27日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee） 
●外国人および観光客 
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。 
　・観光客（観光ビザ）。 
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。 
●イスラエル国民対象者 
・安全保障または外交上の必要性 
・緊急の人道上の事情 
・緊急の病状 
・重篤な病状の親族 
・保護者の同伴のない未成年者 
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合 
https://www.gov.il/en/service/safe-passage 

----------------------------------------------------------------------------------- 

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 
【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163837</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163837A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163837.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163837L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163834</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/23 18:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>（参考情報）バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（３月２３日　１２：００時点）</title>
        <lead>バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。

○ バーレーン国際空港 
　３月２３日１２時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 

○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月２３日１２時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 

○ サウジアラビアのVISA、たびレジ案内
　サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアのVISAを取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
　渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163834</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163834A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163834.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163834L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163833</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/23 15:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月23日9:00時点）について</title>
        <lead>○3月23日9:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163833</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163833A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163833.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163833L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163832</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/23 15:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月２３日 ９時３０分）</title>
        <lead>○３月２２日、米国務省は世界各地の米国関係施設・地域が攻撃の標的にされる可能性があるとして、注意喚起しています。 
またイランは、これまで以下のような警告を発出しています。 
（１）ラアス・ル・ハイマ（Ras Al Khaimah）首長国がイランを攻撃するための作戦に利用されているとして、近い将来に同地域を攻撃対象とする可能性がある旨発表し、同地域居住者に避難を呼びかける警告を発出しました。 
（２）米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、イランメディアは、UAE国内の３港（Fujairah港、Jebel Ali港、Khalifa港）及び石油関連施設（アブダビに所在するAl Hosn Gas Field ）の周辺地域居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。 

十分にご留意の上、米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設及びその周辺地域には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>○UAE国内では、イランによるとみられる攻撃で人的・物的被害が度々報じられています。 
当館管轄区域に滞在中の邦人の皆様におかれては、引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。 
爆発音が聞こえた場合には、    
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください    
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください  

なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。 

○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP） 

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課　国際　衛生対策室　検疫業務班　電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。 
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html#:~:text=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8B%E3%82%89,%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82　（動物検疫所ＨＰ）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163832</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163832A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163832.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163832L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163829</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/23 00:35:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>アッティカ県におけるタクシー24時間ストライキ・集会（3月23日）</title>
        <lead>○報道によると、3月23日（月）午前6時から24日(火)午前6時まで、アテネ市を含むアッティカ県で24時間のタクシーストライキが行われる予定です。
タクシーの運行に影響が出ることが予想されますので、ご利用予定の方はご注意ください。
○また、23日（月）午前10時半から、アテネ国立考古学博物館の近くのMarni通りにあるアッティカ県タクシー労働組合（SATA）事務所で、集会が行われる予定です。
集会やデモに遭遇した場合は速やかにその場を離れ、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163829</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163829A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163829.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163829L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2026C021</keyCd>
        <infoType>C50</infoType>
        <infoName>広域</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 テロ 暴動 戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2026/03/23 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <area>
            <cd>30</cd>
            <name>北米</name>
        </area>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
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            <name>インド</name>
        </country>
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            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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            <name>カンボジア</name>
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            <name>シンガポール</name>
        </country>
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            <name>スリランカ</name>
        </country>
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            <name>タイ</name>
        </country>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
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            <name>パキスタン</name>
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            <cd>0880</cd>
            <name>バングラデシュ</name>
        </country>
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            <name>東ティモール</name>
        </country>
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            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <country areaCd="10">
            <cd>0975</cd>
            <name>ブータン</name>
        </country>
        <country areaCd="10">
            <cd>0673</cd>
            <name>ブルネイ</name>
        </country>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
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            <name>マレーシア</name>
        </country>
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            <name>ミャンマー</name>
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            <cd>0960</cd>
            <name>モルディブ</name>
        </country>
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        </country>
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            <name>エジプト</name>
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            <name>ギニア</name>
        </country>
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            <name>ギニアビサウ</name>
        </country>
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            <name>ケニア</name>
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            <name>コモロ</name>
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            <name>コンゴ民主共和国</name>
        </country>
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            <name>サントメ・プリンシペ</name>
        </country>
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            <cd>0260</cd>
            <name>ザンビア</name>
        </country>
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            <name>ジブチ</name>
        </country>
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            <name>ジンバブエ</name>
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            <name>スーダン</name>
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            <name>セーシェル</name>
        </country>
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            <name>赤道ギニア</name>
        </country>
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            <name>タンザニア</name>
        </country>
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        </country>
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        </country>
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            <name>チュニジア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0228</cd>
            <name>トーゴ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0234</cd>
            <name>ナイジェリア</name>
        </country>
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            <cd>0264</cd>
            <name>ナミビア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0227</cd>
            <name>ニジェール</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0226</cd>
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            <name>ブルンジ</name>
        </country>
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            <name>ベナン</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
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            <name>ボツワナ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
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            <name>マダガスカル</name>
        </country>
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            <name>マラウイ</name>
        </country>
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            <name>マリ</name>
        </country>
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            <name>南スーダン</name>
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            <name>モザンビーク</name>
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            <name>モーリシャス</name>
        </country>
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            <name>モーリタニア</name>
        </country>
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            <cd>0212</cd>
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        </country>
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            <name>リビア</name>
        </country>
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            <cd>0231</cd>
            <name>リベリア</name>
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            <name>西サハラ</name>
        </country>
        <title>中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起</title>
        <lead>●現地時間３月２２日、米国国務省は、全世界の米国民向けの渡航情報として、世界各地の米国や米国人に関連する施設等がイランを支持する勢力の標的になる可能性があるとの注意喚起を発出しました。
●中東情勢の悪化を受け、引き続き、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性が排除されません。最新情報を収集し、周囲の状況に普段以上に注意してください。
●特に、中東地域に滞在中の方は、引き続き複数の情報源から中東情勢の滞在国への影響等の可能性やフライト情報を含む最新情報を収集し、軍事施設等に近づかない、軍事施設や攻撃被害等の写真・動画撮影をしない等、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●現地時間３月２２日、米国国務省は、全世界の米国民向けの渡航情報として、世界各地の米国や米国人に関連する施設等がイランを支持する勢力の標的になる可能性があるとの注意喚起を発出しました。
●中東情勢の悪化を受け、引き続き、中東地域以外でも、不測の事態が発生する可能性が排除されません。最新情報を収集し、周囲の状況に普段以上に注意してください。
●特に、中東地域に滞在中の方は、引き続き複数の情報源から中東情勢の滞在国への影響等の可能性やフライト情報を含む最新情報を収集し、軍事施設等に近づかない、軍事施設や攻撃被害等の写真・動画撮影をしない等、自らの安全確保に努めてください。
●お困りの場合には、最寄りの在外公館又は外務省領事局にご連絡ください。

【本文】
１　現地時間３月２２日、米国国務省は、全世界の米国民向けの渡航情報として、中東以外も含め、米国の外交施設が標的とされてきたことに触れ、世界各地の米国や米国人に関連する施設がイランを支持する勢力の標的になる可能性があるとして、世界各地、特に中東地域に在留する米国民に対し、最寄りの米国大使館及び総領事館が発出する安全情報に留意するよう注意喚起を発出しました。

２　中東情勢の悪化を受け、中東地域以外においても、不測の事態が発生する可能性が排除されません。最新情報を収集し、周囲の状況に普段以上に注意してください。

３　特に、中東地域に滞在中の方は、引き続き複数の情報源から中東情勢の滞在国への影響等の可能性やフライト情報を含む最新情報を収集し、軍事施設等に近づかない、軍事施設や攻撃被害等の写真・動画撮影をしない等、自らの安全確保に努めてください。

４　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。併せて、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に必ず登録してください。（３か月以上滞在される方は、在留届を提出してください。）（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

５　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、最寄りの在外公館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課（ kinji@mofa.go.jp ）にご連絡ください。
在外公館の連絡先リスト（ https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/ ）。

６　本広域情報の対象国・地域
　世界各国・地域</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html</infoUrl>
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    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163828</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/22 23:50:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0252</cd>
            <name>ソマリア</name>
        </country>
        <title>ナイロビ市内における洪水の恐れに関する避難命令について</title>
        <lead>●本日、ケニア政府は、ナイロビダムエステート地区にあるナイロビダムが豪雨によって決壊すれば、周辺地域に洪水が発生する恐れがあるとして、ナイロビ市内６地区の住民に対し、直ちに高台に避難するよう、避難命令を出しました。避難対象となっている地区は以下のとおりです。
   ・キベラ（Kibura）地区
   ・ニャヨハイライズ（Nyayo Highrise）地区
   ・ダムエステート（Dam Estate）地区
   ・ランガタ（Langata）地区
   ・ナイロビウエスト（Nairobi West）地区
   ・マダラカ（Madaraka）地区

●１９日付けの領事メールでお知らせしたとおり、ケニア気象局によれば、大雨は１９日（木）から２４日（火）までの間に発生する可能性が高く、特に河川の下流地域では、大雨が降っていない場所でも洪水、鉄砲水などが発生する恐れがあるとしてます。

●在留邦人および旅行者の皆様におかれましては、当局の指示に従うとともに、最新の気象情報等をこまめに確認し、雨天時は上記地区へ往訪を避ける等十分な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和８年３月２２日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
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        <koukanCd>713A</koukanCd>
        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163827</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/22 23:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月22日17:00時点）について</title>
        <lead>○3月22日17:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163827</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163827A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163827.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163827L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163825</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/22 18:55:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月22日(日)12:00時点）</title>
        <lead>３月22日(日)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での限定運用を行っております。 

==============================
◆イラン、ヒズボッラーからのミサイル等に 
　よる攻撃が継続しています。  
◆在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に 
　遭われた方や被害の情報に接した方が いらっ
　しゃいましたら、下記の当館連絡先まで 
　ご連絡をお願いします。 
==============================

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

●3月22日(日)出発便フライト予定（総計39便） 
（参考：2月28日以前の日曜日のフライト数は約190便） 
AIR HAIFA--2-- 
 ATHENS 1 
 LARNACA 1 
ARKIA ISRAELI AIRLINES--10--- 
 ATHENS 1 
 LARNACA 4 
 PARIS 1 
 ROME 1 
 BARCELONA 1 
 LARNACA via BANGKOK 1 
 STANSTED 1 
EL AL ISRAEL AIRLINES--21-- 
 BANGKOK 4 
 LONDON 3 
 MADRID 1 
 MIAMI 2 
 MUNICH 1 
 NEWARK 2 
 PARIS 4 
 NEW YORK 1 
【TOKYO 1】 
 PHUKET 2 
ISRAIR AIRLINES -6-- 
 ATHENS 1 
 LARNACA 1 
 ROME 1 
 FRANKFURT 1 
 BUDAPEST 1 
 BERLIN 1</lead>
        <mainText>●3月23日(月)出発便フライト予定に関しては、3月22日(日)12:00現在ウェブページに掲載なし。

■■エルアルイスラエル航空公式
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
3月22日(日）から29日までの運行スケジュール（空席なし）
https://www.elal.com/eng/seat-availability?d=0

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン発着航空各社の運航状況（PassportCard、最終更新3月18日(水)） 
https://www.passportcard.co.il/article/airlines-at-war/ 

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●18日、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、3月27日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee） 
●外国人および観光客 
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。 
　・観光客（観光ビザ）。 
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。 
●イスラエル国民対象者 
・安全保障または外交上の必要性 
・緊急の人道上の事情 
・緊急の病状 
・重篤な病状の親族 
・保護者の同伴のない未成年者 
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合 
https://www.gov.il/en/service/safe-passage 

----------------------------------------------------------------------------------- 
今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

（主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
（NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 
【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163825</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163825A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163825.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163825L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163824</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/22 18:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>（参考情報）バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（３月２２日　１２：００時点）</title>
        <lead>バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。

○ バーレーン国際空港 
　３月２２日１２時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 

○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月２２日１２時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 

○ サウジアラビアのVISA、たびレジ案内
　サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアのVISAを取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
　渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163824</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163824A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163824.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163824L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163823</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/22 15:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月22日9:00時点）について</title>
        <lead>○3月22日9:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163823</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163823A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163823.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163823L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163822</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/22 14:15:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月２２日 ９時００分）</title>
        <lead>○UAE 国内では、イランによるとみられる攻撃で人的・物的被害が度々報じられています。
　当館管轄区域に滞在中の邦人の皆様におかれては、引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特に UAE 当局から、攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォン
に配信された際は、十分ご注意ください。また、UAE 当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。
爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合： 近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください
屋内にいる場合： 窓から離れ、窓のない部屋に移動してください
　なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。
　米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、港、石油関連施設及びその周辺地域には近づかないようにしてください。

○ イランの革命防衛隊は以下のような警告を発出していますので、十分ご留意ください。
（１）ラアス・ル・ハイマ（Ras Al Khaimah）首長国がイランを攻撃するための作戦に利用されているとして、近い将来に同地域を攻撃対象とする可能性がある旨発表し、同地域居住者に避難を呼びかける警告を発出しました。
（２）米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、イランメディアは、UAE 国内の３港（Fujairah 港、Jebel Ali 港、Khalifa 港）及び石油関連施設（アブダビに所在する Al Hosn Gas Field ）の周辺地域居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。

○本日、ドバイ国際空港（DXB）では、成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。 今後の運航につきましては、 空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。
https://dubaiairports.ae/ （ドバイ国際空港HP）
https://www.emirates.com/ae/english/ （エミレーツ航空 HP）</lead>
        <mainText>○UAE 当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、 実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。
　イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画の SNS 等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既に SNS 等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課 国際 衛生対策室 検疫業務班 電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html#:~:text=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8B%E3%82%89,%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82 
（動物検疫所ＨＰ）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163822</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163822A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163822.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163822L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163821</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/21 21:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月21日15:00時点）について</title>
        <lead>○3月21日15:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163821</infoUrl>
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        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/21 21:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>ギリシャ全土における24時間鉄道ストライキ（3月23日）</title>
        <lead>3月23日（月）、ギリシャ鉄道連盟は、24時間ストライキを実施する予定です。ギリシャ全土の国営鉄道の運行に影響が出る見込みですのでご注意ください。
※国営サバーバン鉄道には、アテネ国際空港行きが含まれます。
※この情報は現時点で発表・報道されているものとなり、今後変更となる可能性があります。

〇Hellenic Train
https://www.hellenictrain.gr/en
ストライキの発表（ギリシャ語）
https://www.hellenictrain.gr/news/anakoinosi-20032026-akyroseis-kai-tropopoiiseis-dromologion-logo-24oris-apergias</lead>
        <mainText>

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/21 19:25:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月21日(土)12:00時点）</title>
        <lead>3月21日(土)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での限定運用を行っております。 

┌

◆イラン、ヒズボッラーからのミサイル等に 

│よる攻撃が継続しています。  

◆在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に 

│遭われた方や被害の情報に接した方が 

│いらっしゃいましたら、下記の当館連絡先まで 

│ご連絡をお願いします。 

└

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼ 

■■ベン・グリオン空港運航状況 
●公式ウェブページ（出発便情報） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures</lead>
        <mainText>●3月21日(土)出発便フライト予定（総計36便） 
（参考：2月28日以前の土曜日のフライト数は約100便） 
AIR HAIFA--7-- 
 ATHENS 2 
 LARNACA 5 
ARKIA ISRAELI AIRLINES--14-- 
 ATHENS 4 
 LARNACA 2 
 PARIS 1 
 PRAGUE 1 
 ROME 1 
 TBILISI 1 
 ATHENS via MUNICH 1 
 STANSTED 1 
 ATHENS via VARNA 1 
 SOFIA via VARNA 1 
ISRAIR AIRLINES--15-- 
 ATHENS 3 
 LARNACA 3 
 MILAN 1 
 ROME 3 
 TBILISI 2 
 BUDAPEST 2 
 BERLIN 1 
※エル・アル便なし 

 ●3月22日(日)出発便フライト予定（総計39便） 
（参考：2月28日以前の日曜日のフライト数は約190便） 
AIR HAIFA--2-- 
  ATHENS 1 
  LARNACA 1 
ARKIA ISRAELI AIRLINES--10--- 
  ATHENS 1 
  LARNACA 4 
  PARIS 1 
  ROME 1 
  BARCELONA 1 
  LARNACA via BANGKOK 1 
  STANSTED 1 
EL AL ISRAEL AIRLINES--21-- 
  BANGKOK 4 
  LONDON 3 
  MADRID 1 
  MIAMI 2 
  MUNICH 1 
  NEWARK 2 
  PARIS 4 
  NEW YORK 1 
【TOKYO 1】 
  PHUKET 2 
ISRAIR AIRLINES -6-- 
  ATHENS 1 
  LARNACA 1 
  ROME 1 
  FRANKFURT 1 
  BUDAPEST 1 
  BERLIN 1 

■■ベン・グリオン発着航空各社の運航状況（PassportCard、最終更新3月18日(水)） 
https://www.passportcard.co.il/article/airlines-at-war/ 

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）
●前回（（3月19日21時現在）から更新情報なし 

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼ 

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月19日21時現在） 
●来週下記12の運航中の目的地への発着便を予約していた乗客は、自動的に再手配される。 
　・アメリカ合衆国：ニューヨーク、マイアミ、ロサンゼルス 
　・アジア：バンコク、プーケット、東京 
　・ヨーロッパ：パリ、ロンドン、ミラノ、マドリード、ミュンヘン、アテネ 
●来週における次の目的地への便は欠航となる：ローマ、アムステルダム、リスボン、ワルシャワ、ジュネーブ。 
●ホーム・フロント・コマンドの規制が緩和され、運航本数の増加が可能となり次第、追加便を設定する。 
●この枠組みに基づくキャンセル通知または再手配の連絡は、3月19日(木)または20日(金)に送信される予定。 

■■報道 
●アルキア航空は過越祭期間中、ヨルダンのアカバ空港発ウィーン、ティヴァト、ブカレスト行きの特別運航スケジュールを設定する（19日、Port2port） 
https://www.port2port.co.il/article/%D7%94%D7%95%D7%91%D7%9C%D7%94-%D7%90%D7%95%D7%95%D7%99%D7%A8%D7%99%D7%AA/%D7%97%D7%91%D7%A8%D7%95%D7%AA-%D7%AA%D7%A2%D7%95%D7%A4%D7%94/%D7%9E%D7%A2%D7%A7%D7%A3-%D7%A0%D7%AA%D7%91%D7%B4%D7%92-%D7%90%D7%A8%D7%A7%D7%99%D7%A2-%D7%AA%D7%A4%D7%A2%D7%99%D7%9C-%D7%98%D7%99%D7%A1%D7%95%D7%AA-%D7%9C%D7%A4%D7%A1%D7%97-%D7%9E%D7%A0%D7%9E%D7%9C-%D7%94%D7%AA%D7%A2%D7%95%D7%A4%D7%94-%D7%91%D7%A2%D7%A7%D7%91%D7%94/ 
●アテネ発、トビリシ経由でザンジバルへ：イズレール航空が運航を拡大（19日、Passport News） 
イズレール航空は、2026年3月27日まで運航される特別運航スケジュールの更新版を発表した。更新内容によると、アテネ、ブダペスト、ラルナカ、プラハ、ローマ、ソフィア、トビリシ、フランクフルト、ミラノ、ブカレスト、アディスアベバ、ベルリンなど、ヨーロッパ、地中海沿岸、アフリカの様々な目的地への便が運航される。
https://passportnews.co.il/article/204479 

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月18日23時現在） 
●ベン・グリオン空港は特別便（Recovery Flight）の運航をさらに縮小し、各便の搭乗者数を制限している。現在予約済み乗客の約半数が、キャンセル通知を受ける。 
●3月28日(土)までのすべてのエル・アル定期便は欠航となった。 
●3月22日(日)から4月15日(水)までの便のチケット販売を一時的に停止する。 

■■EASA（欧州航空安全機構） 
●18日、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、3月27日(金)まで延長。 
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4 

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee） 
●外国人および観光客 
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。 
　・観光客（観光ビザ）。 
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。 
●イスラエル国民対象者 
・安全保障または外交上の必要性 
・緊急の人道上の事情 
・緊急の病状 
・重篤な病状の親族 
・保護者の同伴のない未成年者 
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合 
https://www.gov.il/en/service
/safe-passage 

----------------------------------------------------------------------------------- 
今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況） 
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures 

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。 
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」） 
https://www.iaa.gov.il/en/ 

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、ホーム・フロント・コマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。 

 （主要イスラエルニュースサイト（英語）） 
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

在外邦人向けサービスとして、NHK国際放送のホームページにおいて日本語によるニュースをテレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/
 （NHK国際放送「在外邦人向けサービス」） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_tv/（日本語テレビ） 
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/live_radio/（日本語ラジオ） 

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。 
【問い合わせ先】 
在イスラエル日本国大使館 
Tel: +972-(0)3-6957292 
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp 
大使館ホームページ： 
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）： 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163819</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163819A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163819.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163819L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163818</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/21 19:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報(3月21日午後0時時点)</title>
        <lead>カタール航空は3月28日までの間、ハマド国際空港において限定されたフライトを運航するとしています。</lead>
        <mainText>移動を予定されている邦人の皆様は、航空会社から、最新の情報及び欠航等の場合の対応について確認するようにしてください。
また、出発の4時間以上前に空港に到着しないようにとの注意がなされています。

カタール航空
http://qatarairways.com/schedule

https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg

また、ハマド国際空港は、同空港の名を騙る詐欺アカウントが存在し、旅行者の個人情報を聞き出そうとしているとして警告をしています。ハマド国際空港は、旅券等に関する如何なる情報についても電話、SNS等で求めることはないとしています。
邦人の皆様においては、以下の空港の公式チャネルをご確認いただくようお願いいたします。

X: HIAQatar   
Instagram: HIAQatar 
Tel: +974 4010 6666
Email: contact-us@hamadairport.com.qa 
Website: dohahamadairport.com</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163818</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163818A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163818.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163818L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163817</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/21 18:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>（参考情報）バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（３月２１日　１３：００時点）</title>
        <lead>バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。

○ バーレーン国際空港 
　３月２１日１３時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 

○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月２１日１３時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 

○ サウジアラビアのVISA、たびレジ案内
　サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアのVISAを取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
　渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163817</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163817A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163816</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/21 17:35:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0420</cd>
            <name>チェコ</name>
        </country>
        <title>パルドゥビツェ市郊外で発生した放火事案に関する注意喚起</title>
        <lead>１　３月２０日未明にパルドゥビツェ市郊外の会社倉庫で放火事案が発生しており、チェコ国家警察など捜査当局は、テロ攻撃の容疑で捜査を開始しています。
　同日、バビシュ首相は国家安全保障会議の臨時会議を招集し、同会議のメンバーは、チェコ国内に、これ以上差し迫った危険はないことを合意し、これまでに設定されたテロ脅威レベルを変更必要はないと発表しております。

２　昨今の中東情勢の悪化を受け、欧州地域でも不測の事態が発生する可能性が排除されません。普段以上に最新の情報を収集し、周囲の状況に十分注意して下さい。</lead>
        <mainText>【参考資料】
・２０２６年３月１２日付け外務省広域情報「中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C020.html
・チェコ政府発表：https://vlada.gov.cz/cz/media-centrum/aktualne/bezpecnostni-rada-statu-se-zabyvala-aktualni-bezpecnostni-situaci-po-umyslne-zalozenem-pozaru-v-pardubicich-225957/
・チェコ国家警察X：https://x.com/PolicieCZ/status/2034961702719013244

・在留届及び「たびレジ」への登録
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

（在留届） https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ） https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg

※このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛てに配信しています。既にチェコにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。また、「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて下記「たびレジ」ホームページにアクセスの上、登録した旅行情報の削除をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

(問い合わせ窓口)
○在チェコ日本国大使館
住所：6th floor, Klicperova 3208/12, Praha 5, 150 00, Czech Republic
電話：+420 257 533 546
http://www.cz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○外務省　海外安全ホームページ：
http://www.anzen.mofa.go.jp/ 
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp  （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163816</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163816A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>502A</koukanCd>
        <koukanName>在チェコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/21 15:30:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月21日9:00時点）について</title>
        <lead>○3月21日9:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163815</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163815A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163815.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163815L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163814</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/21 14:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月２１日 ９時００分）</title>
        <lead>○イランの革命防衛隊は、ラアス・ル・ハイマ（Ras Al Khaimah）首長国がイランを攻撃するための作戦に利用されているとして、近い将来に同地域を攻撃対象とする可能性がある旨発表し、同地域居住者に避難を呼びかける警告を発出しました。
　UAE 国内では、イランによるとみられる攻撃で人的・物的被害が度々報じられています。
　当館管轄区域に滞在中の邦人の皆様におかれては、引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特に UAE 当局からの攻撃に関する緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分注意してください。また、UAE 当局による退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。
爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合： 近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください
屋内にいる場合： 窓から離れ、窓のない部屋に移動してください
　なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。

◯イランの革命防衛隊は、米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、イランメディアは、UAE 国内の３港（Fujairah 港、Jebel Ali 港、Khalifa 港）及び石油関連施設（アブダビに所在する Al Hosn Gas Field ）の周辺地域居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。
　米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、上記３港、石油関連施設及びその周辺地域には近づかないようにしてください。

○現在、ドバイ国際空港（DXB）におけるフライトの発着は一部制限されており、本日は午前２時３７分に成田行きの便が出発しましたが、羽田行きの便は欠航となっています。 
　今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。
https://dubaiairports.ae/ （ドバイ国際空港HP）
https://www.emirates.com/ae/english/ 
（エミレーツ航空 HP）</lead>
        <mainText>○UAE 当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、 実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。
　イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画の SNS 等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既に SNS 等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課 国際 衛生対策室 検疫業務班 電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html#:~:text=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8B%E3%82%89,%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82 （動物検疫所ＨＰ）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163814</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163814A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163814.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163814L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163813</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/21 07:35:46</leaveDate>
        <title>領事窓口臨時閉鎖のお知らせ（３月２０日午後）</title>
        <lead>●本日（２０日、金）ハワイ州知事は州全域に豪雨と洪水が発生しているため、州政府機関を閉鎖することを発表しました。
●これを受けて、当館は本日（２０日、金）午後、領事窓口を臨時閉鎖いたします。緊急のご用件の場合は、当館代表電話番号までご連絡ください（事件・事故の第一報は「９１１」へおかけください）。
●オアフ島北部のワヒアワ貯水池（レイク・ウィルソン）の水位は上昇中で決壊の恐れもあるため、ホノルル市・郡緊急事態管理局は、ハレイワ及びワイアルア域住民に対し避難指示を発出する等厳しい気象状況が続いています。また、オアフ島内における複数箇所において道路閉鎖の措置が取られています。
●米国立気象局の予報によると、週末にかけて大雨、洪水、雷雨等が発生する恐れがあるとされています。在留邦人および旅行者の皆様におかれましては、当局からの情報や最新の気象情報等をこまめに確認し、大雨や強風時の外出を控え、低地や河川周辺への立ち入りを避ける等十分な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>【参考】
◎ハワイ緊急事態管理局（HIEMA）
https://dod.hawaii.gov/hiema/
◎各郡の緊急事態管理機関からの警報を受信するための登録リンク
https://dod.hawaii.gov/hiema/get-ready/
◎米国立気象局ホノルル支局
https://www.weather.gov/hfo/
◎避難地域マップ
https://veoci.com/v/p/dashboard/zncjcrf9pn

【在ホノルル日本国総領事館】
住所：1742 Nuuanu Avenue, Honolulu, Hawaii 96817
電話：（国番号1）808-543-3111
ホームページ：https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163813</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163813A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163813.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163813L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301E</koukanCd>
        <koukanName>在ホノルル日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163812</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/21 06:05:47</leaveDate>
        <title>オアフ島における洪水警報及びハレイワ、ワイアルア地域住民に対する避難指示</title>
        <lead>●本日（２０日）朝、米国立気象局ホノルル支局は、オアフ島に対し洪水警報を発出しました。特にオアフ島北部のワヒアワ貯水池（レイク・ウィルソン）の水位は上昇中で決壊の恐れもあるため、ホノルル市・郡緊急事態管理局は、ハレイワ及びワイアルア域住民に対し避難指示を発出しました。
●オアフ島及び周辺の島では週末にかけて雨予報が続いていており、洪水や鉄砲水のリスクが高まるため、在留邦人および旅行者の皆様におかれましては、当局からの情報や最新の気象情報等をこまめに確認し、洪水地域等の危険な場所への入りを避ける等十分な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>◎ハワイ緊急事態管理局（HIEMA）
https://dod.hawaii.gov/hiema/
◎各郡の緊急事態管理機関からの警報を受信するための登録リンク
https://dod.hawaii.gov/hiema/get-ready/
◎米国立気象局ホノルル支局
https://www.weather.gov/hfo/
◎避難地域マップ
https://veoci.com/v/p/dashboard/zncjcrf9pn

【在ホノルル日本国総領事館】
住所：1742 Nuuanu Avenue, Honolulu, Hawaii 96817
電話：（国番号1）808-543-3111
ホームページ：https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163812</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163812A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163812.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163812L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301E</koukanCd>
        <koukanName>在ホノルル日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163811</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/21 00:15:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>領事窓口再開のお知らせ（３月２３日（月）以降）</title>
        <lead>在イスラエル日本国大使館は、３月２３日（月）以降、領事窓口を再開します。
 
＜窓口受付時間＞ 月～木：9:30～12:30及び14:00～16:00
　　　　　　　　 金：9:30～12:30
 
今後の情勢の変化により、再度領事窓口を閉鎖する可能性もあります。その際は改めてお知らせします。
 
イラン、ヒズボッラーからのミサイル等による攻撃が継続しています。 在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に遭われた方や被害の情報に接した方がいらっしゃいましたら、下記の当館連絡先までご連絡をお願いします。
 
繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。
 
引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en
 
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Eメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163811</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163811A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163811.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163811L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163809</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/20 20:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月20日14:00時点）について</title>
        <lead>○3月20日14:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163809</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163809A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163809.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163809L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163808</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/20 18:55:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月20日(金)12:00時点）</title>
        <lead>3月20日(金)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での限定運用を行っております。

┌─
◆イラン、ヒズボッラーからのミサイル等による攻撃が継続しています。 
◆在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に遭われた方や被害の情報に
│接した方がいらっしゃいましたら、下記の当館連絡先までご連絡をお願いします。
└─
 
▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼
 
■■ベン・グリオン空港運航状況
●公式ウェブページ（出発便情報）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures
 
●3月20日(金)出発便フライト予定（総計39便）
（参考：2月28日以前の金曜日のフライト数は約140便）
AIR HAIFA--4--
  ATHENS 1
  LARNACA 3
ARKIA ISRAELI AIRLINES--9--
  ATHENS 3
  LARNACA 3
  PARIS 1
  ROME 1
  AMSTERDAM 1
EL AL ISRAEL AIRLINES--17--
  ATHENS 2
  LONDON 1
  MADRID 1
  MIAMI 1
  MILAN 1
  NEWARK 1
  PARIS 3
  ROME 1
  LOS ANGELES 1
  BARCELONA 1
  NEW YORK 2
  BUDAPEST 1
  TBILISI 1
ISRAIR AIRLINES--9--
  ATHENS 3
  LARNACA 2
  PRAGUE 1
  ROME 1
  SOFIA 1
  BUDAPEST 1</lead>
        <mainText>●3月21日(土)出発便フライト予定（総計36便）
（参考：2月28日以前の土曜日のフライト数は約100便）
AIR HAIFA--7--
  ATHENS 2
  LARNACA 5
ARKIA ISRAELI AIRLINES--14--
  ATHENS 4
  LARNACA 2
  PARIS 1
  PRAGUE 1
  ROME 1
  TBILISI 1
  ATHENS via MUNICH 1
  STANSTED 1
  ATHENS via VARNA 1
  SOFIA via VARNA 1
ISRAIR AIRLINES--15--
  ATHENS 3
  LARNACA 3
  MILAN 1
  ROME 3
  TBILISI 2
  BUDAPEST 2
  BERLIN 1
※エル・アル便なし
 
■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月19日21時現在）
●来週下記12の運航中の目的地への発着便を予約していた乗客は、自動的に再手配される。
　・アメリカ合衆国：ニューヨーク、マイアミ、ロサンゼルス
　・アジア：バンコク、プーケット、東京
　・ヨーロッパ：パリ、ロンドン、ミラノ、マドリード、ミュンヘン、アテネ
●来週における次の目的地への便は欠航となる：ローマ、アムステルダム、リスボン、ワルシャワ、ジュネーブ。
●ホーム・フロント・コマンドの規制が緩和され、運航本数の増加が可能となり次第、追加便を設定する。
●この枠組みに基づくキャンセル通知または再手配の連絡は、3月19日(木)または20日(金)に送信される予定。
 
■■報道
●アルキア航空は過越祭期間中、ヨルダンのアカバ空港発ウィーン、ティヴァト、ブカレスト行きの特別運航スケジュールを設定する（19日、Port2port）。
https://www.port2port.co.il/article/%D7%94%D7%95%D7%91%D7%9C%D7%94-%D7%90%D7%95%D7%95%D7%99%D7%A8%D7%99%D7%AA/%D7%97%D7%91%D7%A8%D7%95%D7%AA-%D7%AA%D7%A2%D7%95%D7%A4%D7%94/%D7%9E%D7%A2%D7%A7%D7%A3-%D7%A0%D7%AA%D7%91%D7%B4%D7%92-%D7%90%D7%A8%D7%A7%D7%99%D7%A2-%D7%AA%D7%A4%D7%A2%D7%99%D7%9C-%D7%98%D7%99%D7%A1%D7%95%D7%AA-%D7%9C%D7%A4%D7%A1%D7%97-%D7%9E%D7%A0%D7%9E%D7%9C-%D7%94%D7%AA%D7%A2%D7%95%D7%A4%D7%94-%D7%91%D7%A2%D7%A7%D7%91%D7%94/
●アテネ発、トビリシ経由でザンジバルへ：イズレール航空が運航を拡大（19日、Passport News）
イズレール航空は、2026年3月27日まで運航される特別運航スケジュールの更新版を発表した。更新内容によると、アテネ、ブダペスト、ラルナカ、プラハ、ローマ、ソフィア、トビリシ、フランクフルト、ミラノ、ブカレスト、アディスアベバ、ベルリンなど、ヨーロッパ、地中海沿岸、アフリカの様々な目的地への便が運航される。
https://passportnews.co.il/article/204479
 
▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼
 
■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月18日23時現在）
●ベン・グリオン空港は特別便（Recovery Flight）の運航をさらに縮小し、各便の搭乗者数を制限している。現在予約済み乗客の約半数が、キャンセル通知を受ける。
●3月28日(土)までのすべてのエルアル定期便は欠航となった。
●3月22日(日)から4月15日(水)までの便のチケット販売を一時的に停止する。

■■EASA（欧州航空安全機構）
●18日、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、3月27日(金)まで延長。
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4
 
■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee）
●外国人および観光客
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。
　・観光客（観光ビザ）。
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。
●イスラエル国民対象者
・安全保障または外交上の必要性
・緊急の人道上の事情
・緊急の病状
・重篤な病状の親族
・保護者の同伴のない未成年者
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合
https://www.gov.il/en/service/safe-passage
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。

（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163808</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163808A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163808.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163808L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163807</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/20 18:45:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>イスラエル情勢の緊迫化に伴う注意喚起、安全対策 3/20</title>
        <lead>既に発出されていたホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）の指針に関し、一部地域における変更が発表されました。本指針は３月２２日６時から有効です。概要は以下のとおりです。なお、同時刻まではこれまでの指針が適用されます。
 
（https://www.oref.org.il/eng/articles/info/iron-swords/1100 に掲載されている図表において「黄色」で示されている地域）
●屋外での５０人まで（建物内での１００人まで）の集会は、シェルターに時間内に到着できる場合に限って許可。
●職場における活動は、シェルターに時間内に到着できる場合に限って許可。
●教育活動は、シェルターに時間内に到着できる場合に限って許可。
 
（上記を除く地域（https://www.oref.org.il/eng/articles/info/iron-swords/1100 に掲載されている図表において「濃いオレンジ色」で示されている地域））
●５０人までの集会は、シェルターに時間内に到着できる場合に限って許可。
●職場における活動は、シェルターに時間内に到着できる場合に限って許可。
●教育活動は原則禁止。
 
※上記リンク内の地図に表示される情報は、閲覧時点での指針です。
 
繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。
 
引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en
 
緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Eメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163807</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163807A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163807.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163807L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/20 18:15:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>（参考情報）バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（３月２０日　１２：００時点）</title>
        <lead>バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。

○ バーレーン国際空港 
　３月２０日１２時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 

○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月２０日１２時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 

○ サウジアラビアのVISA、たびレジ案内
　サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアのVISAを取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
　渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163806</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163806A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163806.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163806L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163805</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/20 16:25:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0678</cd>
            <name>バヌアツ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】イサンゲル西北西沖における地震発生</title>
        <lead>●バヌアツ気象局及び米地質調査所（ＵＳＧＳ）によると、イサンゲル（Isangel）の西北西約１００．７キロ付近でマグニチュード６．１の地震が発生しました。
●津波に関する警報等はだされていませんが、安全が十分確認できるまでは、海岸および河川付近には近づかないでください。
●インターネット上の報道・ラジオ・その他報道に十分に注意し、最新の情報を収集するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>１．バヌアツ気象局及び米地質調査所（ＵＳＧＳ）によれば、本２０日(金)午後１時３０分頃（当地時間）、当地イサンゲル（Isangel）の西北西約１００．７キロ付近でマグニチュード６．１の地震が発生したとの発表がありました。現時点では、津波に関する警報、注意喚起等は発表されていませんが、安全が十分に確認できるまでは、海岸および河川付近には近づかないでください。  

 2．また、インターネット上の報道・ラジオ・その他報道に十分に注意し、最新の情報を収集するよう心がけてください。 
・バヌアツ気象局：https://www.vmgd.gov.vu/ 　
・米地質調査所（ＵＳＧＳ）：https://www.usgs.gov/
・米国津波警報システム：https://www.tsunami.gov/ 
 　
 ３．邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合には、当館にご一報ください

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス及び当館「メールマガジン」登録者に自動的に配信されております。周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（３ヶ月以上ご滞在）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
※「在留届」の変更は以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 
※　「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※　「メールマガジン」に登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/modify?emb=nz
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=nz


在バヌアツ日本国大使館
住　所：PO Box 242、Rue de Paris、Port Vila、Vanuatu
電　話：(678)29393（開館時間　9:00～16:00、電話での応対時間　9:00～17:00　※時間外の緊急連絡先：(678)5543400）
代表メール：vanuatu@vu.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.vu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163805</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163805A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163805.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163805L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>640A</koukanCd>
        <koukanName>在バヌアツ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163804</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/20 15:35:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月20日9:00時点）について</title>
        <lead>○3月20日9:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163804</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163804A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163804.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163804L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163802</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/20 15:10:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月２０日 ９時３０分）</title>
        <lead>○現在、ドバイ国際空港（DXB）におけるフライトの発着は一部制限されておりますが、本日の成田行き及び羽田行きの便はともに運航され、すでに出発しました 。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。
https://dubaiairports.ae/ （ドバイ国際空港HP）
https://www.emirates.com/ae/english/ 
（エミレーツ航空 HP）

◯イランの革命防衛隊は、米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、イランメディアは、UAE 国内の３港（Fujairah 港、Jebel Ali 港、Khalifa 港）及び石油関連施設（アブダビに所在する Al Hosn Gas Field ）の周辺地域居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。
　米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む） 、上記３港、石油関連施設及びその周辺地域には近づかないようにしてください。

○UAE 国内では、 イランによるとみられる攻撃で人的・物的被害が度々報じられています。
　引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特に UAE 当局からの緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。
爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合： 近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください
屋内にいる場合： 窓から離れ、窓のない部屋に移動してください
　なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。

○UAE 当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、 実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。
　イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画の SNS 等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既に SNS 等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。</lead>
        <mainText>○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課 国際 衛生対策室 検疫業務班 電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html#:~:text=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6
%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8B%E3%82%89,%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81
%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82
 （動物検疫所ＨＰ)

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163802</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163802A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163802.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163802L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163801</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/20 12:45:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>自然災害に関する注意喚起</title>
        <lead>　国家災害リスク管理局は、以下のとおり３月２０日から２１日にかけての気象警報を発令しました。

　大雨・大雪：３月２０日（金）、カルナリ州およびスドゥルパスチム州の丘陵地帯・山岳地帯で予想されます。
　強風（最大風速１１９ｋｍ／ｈ）：３月２０日（金）にはルンビニ州のタライ地域（ダン、ネパールガンジ）、３月２１日（土）には東部地域（ビラトナガル、ダンクタ、ダラン）で予想されます。

　同局は、倒木、脆弱な建物や屋根の損傷、電力および通信サービスの停止、 最近の暴風により、すでに死傷者が発生しているとして注意を呼びかけています。
　ネパールに在留されている邦人の皆様におかれましては、天気予報等最新の情報にご注意いただき、特に陸路の利用を予定されている方はご自身の安全確保に努めて下さい。</lead>
        <mainText>※この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163801</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163801A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163801.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163801L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>617A</koukanCd>
        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163800</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/20 10:30:47</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>詐欺被害抑止に向けたウェブページの新設 （在マレーシア日本国大使館ホームページ：「私は騙されない＠マレーシア」）</title>
        <lead>● 当館ではこれまで、在留邦人や当地への邦人旅行客に対して、詐欺被害に遭わないよう注意喚起メールを発出してきましたが、昨今、在留邦人や邦人旅行客の方からの詐欺被害に関する相談や報告が増加傾向にあります。
　また、「海外で高額収入」、「儲かる仕事」といった、いわゆる闇バイトの謳い文句に誘われ、「海外旅行に出かけて小遣い稼ぎができる」といった安易な気持ちでマレーシアに渡航した結果、意図せずに詐欺犯罪の加害者となり、マレーシア国家警察に逮捕された邦人も確認されています。

● 当館では、マレーシアにおける詐欺被害の現状や、当館に多く寄せられる詐欺の手口などを紹介する「私は騙されない＠マレーシア」を当館ホームページに新設しました。

● 在留邦人及び短期滞在者の皆さまにおかれましては、「私は騙されない＠マレーシア」を通じて、当地の犯罪情勢を認識していただき、個人情報の提供や金銭の要求があれば、「詐欺ではないか」と疑うなど、ご自身とご家族が“騙されない”、“犯罪被害に遭わない”ための防犯認識を高く保持していただくよう心がけてください。

※　ホームページリンク先
　　https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/avoidbeingscammed.html　</lead>
        <mainText>

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

〇在コタキナバル領事事務所
　電話：（60-88）254169
　ホームページ：http://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○このメールの送信アドレスは送信専用です。   
○このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。 
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163800</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163800A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163800.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163800L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>609A</koukanCd>
        <koukanName>在マレーシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163796</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/20 05:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【お知らせ】戸籍情報連携関連システム及びオンライン在留届（ＯＲＲネット）のメンテナンスについて</title>
        <lead>●法務省の戸籍情報連携関連システムの定期メンテナンス等のため、３月２０日(金)５：００～３月２２日(日)１１：００の間、パスポートのオンライン申請が御利用いただけませんので御注意ください。</lead>
        <mainText>　法務省の戸籍情報連携関連システム、オンライン在留届（ＯＲＲネット）システム及び領事業務情報システムの定期メンテナンスのため、以下の期間はパスポートのオンライン申請が御利用いただけません。
  また、在ボリビア日本国大使館及び在サンタクルス領事事務所においても戸籍電子証明書提供用識別符号による手続に対応できませんので、同期間中に当館領事窓口でパスポートや証明を申請される場合で、戸籍情報の提出が必要な方におかれましては、紙の戸籍謄本等を御持参ください。
 
  御不便をおかけいたしますが、何卒御理解の程お願い申し上げます。
 
【定期メンテナンス期間（ボリビア時間）】
　
３月２０日(金)　５：００～３月２２日(日)１１：００

　メンテナンス終了後からオンライン申請はできますが、終了から1時間は、受付完了通知・申請情報の確認ができませんのでご注意ください。

　メンテナンス作業の進捗によっては、メンテナンス終了時間が変更となる可能性がありますのであらかじめ御了承ください。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163796</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163796A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163796.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163796L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>402A</koukanCd>
        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163795</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/20 04:55:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0212</cd>
            <name>モロッコ</name>
        </country>
        <title>ラマダン終了及びモロッコの標準時変更</title>
        <lead>●モロッコでは、３月１９日（木）をもってラマダンが終了することが発表されました。
●また、３月２０日（金）及び２３日（月）がモロッコの祝日となることが発表されました。
●モロッコの標準時及び当館の開館（事務受付）時間等が変更となるとともに、３月２０日（金）及び２３日（月）に当館は休館日となります。</lead>
        <mainText>１　モロッコの標準時の変更
　ラマダンに合わせ、一時的に変更されていたモロッコの標準時は、３月２２日（日）午前２時以降に元の標準時となり、日本との時差はマイナス８時間に戻ります。

２　ラマダン終了に伴う当館の開館（事務受付）時間等の変更
　当館の開館（事務受付）時間等は、３月２４日（火）以降、通常の時間に戻ります。
（１）開館（事務受付）時間 
　月曜日～木曜日  
　午前：８時１５分～１２時１５分
　午後：１３時３０分～１７時１５分
　金曜日
　午前：８時１５分～１２時１５分
　午後：１３時３０分～１６時００分
（２）領事窓口時間（査証申請受付時間を除く） 
　月曜日～木曜日
　午前：８時４５分～１２時１５分
　午後：１３時３０分～１６時４５分
　金曜日
　午前のみ：８時４５分～１２時１５分
（３）査証申請受付時間（ラマダン期間中から変更なし）
　月曜日～金曜日  
　９時００分～１１時３０分

３　ラマダン明けの祝日
　３月２０日（金）及び２３日（月）がラマダン明けの祝日となり、当館も休館日となります。

【問合せ先】
在モロッコ日本国大使館領事部
TEL:+212-(0)537-63-1785
E-mail: consulaire@rb.mofa.go.jp
※「たびレジ」に簡易登録をされた方でメールの配信を変更又は停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163795</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163795A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163795.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163795L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>714A</koukanCd>
        <koukanName>在モロッコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163794</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/20 04:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0502</cd>
            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>グアテマラ全土への予防的非常事態宣言の再延長について</title>
        <lead>◆3月19日(木)、グアテマラ政府は予防的非常事態（Estado de  prevencion ）宣言を６県において更に15日間延長することを発表しました。
◆治安維持のために警察及び軍が検問などを実施しています。外出の際には治安当局に必要な協力を行うとともに、関連報道等の情報収集に努めていただくようお願いいたします。</lead>
        <mainText>3月19日(木)、グアテマラ政府は予防的非常事態（Estado de Prevencion）宣言について3月19日(木)より更に15日間延長することを発表しました。
・期　間
　15日間（再発令によって、延長することが可能）
・場　所
グアテマラ、ペテン、エスクイントラ、イサバル、サンマルコス、ウエウエテナンゴの６県
・目　的
　犯罪組織による治安悪化に引き続き対応するため。
・概　要
３月19日付官報及び報道によると、予防的非常事態宣言の概要については以下のとおりです。（関連分抜粋、要約）
●これまでの組織犯罪・ギャングに対する作戦を継続して、共和国全土の住民の人権と安全の保護を保証するため、治安と公共の秩序の維持のための国家治安部隊による連携を継続する。
●６つの県を対象に、15日間の予防的非常事態（Estado de Prevencion）宣言を再度延長する。
●治安維持のために、許可の無い集会・デモを制限または禁止することがある。
●武器使用や暴力行為を伴う集団による集会、デモを強制的に解散させる。
●特定の場所、区域、時間帯において車両の通行や駐車を禁止する。状況により市街地周辺からの移動を阻止したり、移動に際して身元確認や車両の検査を行う。　
今回の政府令は警察及び軍による治安維持のため、一時的な例外措置を引き続き認めるために発せられたものとなっています。
3月19日(月)付の報道では、「1月12日から3月12日の殺人発生件数は前年比26.８％低下」などの政府発表が報道されています。
引き続き首都を中心とした６県でグアテマラ軍及び国家文民警察（PNC）による警備強化等の措置が行われています。在留邦人及び旅行者の皆様につきましては、外出に際しては以下の点に十分注意していただいた上で行動して下さい。
●身分証明書類を確実に携行する。
●日常的に外出・行動しない場所への不要不急の外出を控える。
●移動手段はUberなどの比較的安全とされる手段を活用する。
●国内の治安状況について報道を随時確認する。
今後、予防的非常事態宣言に関する新たな発表が行われた際には領事メールでお知らせいたします。

万が一、銃撃事件などの状況に遭遇してしまった際には、可能であれば速やかにその場から逃げて下さい。困難な場合はその場に伏せる、安全な場所に静かに身を隠す等、自身の安全を確保して下さい。
都市間移動の休憩等で立ち寄る先においても、周囲の雰囲気や通行人の量、車両の交通量など身の回りの変化に気づけるよう、用心を怠らず行動してください。
・このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163794</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163794A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163794.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163794L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>418A</koukanCd>
        <koukanName>在グアテマラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163793</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/20 02:15:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0252</cd>
            <name>ソマリア</name>
        </country>
        <title>ケニア航空労働組合によるストライキの実施に関する注意喚起</title>
        <lead>●昨１８日（水）、現在係争中のケニア航空労働組合とケニア民間航空局との労働交渉に関し、ケニア航空労働組合は今後７日以内に交渉に進展が見られない限り、ケニア国内の主要空港においてストライキを実施する旨表明しており、早ければ２５日（水）から実施される可能性があります。

●ストライキ実施の有無、また期間等も含め詳細は不明ですが、万一実施された場合、空港建物の封鎖や発着するフライトに影響が生ずる可能性がありますので、空港を利用される方は、今後の報道等にご注意ください。

●つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、引き続き最新の関連情報の入手に努めるとともに、万一、空港においてデモ・集会等に遭遇した場合には、すぐにその場から退避するなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和８年３月１９日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
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        <title>国軍による軍事演習及び大統領選挙に係る注意事項</title>
        <lead>●ベナン当局の発表によれば、昨日３月１８日（水）から３０日（月）までの間、当国内５都市（コトヌ、アラダ、ウィダ、グランポポ、ポルトノボ）において、軍事演習が実施されます。期間中は、上記都市に国軍兵が配置され、一部の道路は通行止めとなります。同訓練では空砲が使用される予定であることから、上記都市では、爆発音を耳にする可能性がありますので、ご注意下さい。また、ヘリコプターによる飛行訓練も予定されています。
●また、下記の通り、３月２７日（金）から、大統領選挙の選挙期間となります。当国では、昨年１２月に、クーデタ未遂事案が発生しているほか、過去の選挙時には、破壊行為や治安部隊との衝突等が報告されており、今回の選挙でも、同種事案が発生する恐れがあります。
●当地在留中又は渡航予定のある邦人の皆様におかれましては、不測の事態が発生する可能性もあることを念頭に置きつつ、安全第一で行動して頂くようお願い致します。また、危険な事態に遭遇した場合には、安全を確保した上で、下記当館連絡先までご連絡下さい。
●緊急事態となった場合には、外出することが困難になる可能性がありますので、ご家族が最低１週間程度生活するために必要な食料、飲料水等の備蓄品を用意するとともに、自家用車のガソリンを常に満タンにするなどして、緊急時への備えを行って下さい。

【大統領選挙日程】
選挙運動期間：３月２７日（金）から４月１０日（金）までの間
投    票    日：４月１２日（日）
暫定結果公表：４月１４日（火）（注：変更される可能性有）</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ベナン日本国大使館
住所 Zone Residentielle de Cotonou sis a Djomehountin, 12eme arrondissement, Cotonou, Benin
郵便物宛先 Ambassade du Japon 08 B.P. 283 Tri Postal, Cotonou, Benin
電話（+229）01 21 30 59 86（開館時間のみ）
電話（+229）01 97 97 56 99（閉館時間、緊急連絡先） 
領事メール:consul@pv.mofa.go.jp
当館ホームページ:https://www.bj.emb-japan.go.jp/j/
当館Facebook:https://www.facebook.com/Ambassade-du-Japon-au-Benin-1497779396903272/　
当館Twitter:@ambJaponBenin https://twitter.com/ambJaponBenin


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        <title>【交通情報】近距離公共交通機関におけるストライキ実施（３月２１日）</title>
        <lead>　統一サービス産業労働組合（Verdi）は、本日３月１９日（木）に続き、２１日（土）についても、ハンブルク州の近距離交通機関におけるストライキ実施を呼びかけました。
　このため、３月２１日（土）午前３時から３月２２日（日）午前３時まで、ハンブルク・ホフバーン（Hochbahn）が運行するＵバーンとバス、また、ハンブルク・ホルシュタイン交通（VHH）が運行するバスは、運休（または間引き運転）となる見込みです。</lead>
        <mainText>最新の情報は、鉄道会社、報道機関等のホームページからご確認ください。 

（参考）
・統一サービス産業労働組合（Verdi）
https://www.verdi.de/presse/pressemitteilungen/
・統一サービス産業労働組合（Verdi）ハンブルク州
https://hannover.t-online.de/region/hannover/id_101142306/verdi-streik-heute-warum-es-in-niedersachsen-keinen-warnstreik-gibt.html
・ハンブルク州　近距離交通（ホフバーン） 
https://www.hochbahn.de/de/warnstreik-ver-di
・ハンブルク・ホルシュタイン交通（VHH）
https://vhh-mobility.de/streik/

【連絡先】
在ハンブルク日本国総領事館
Domstrasse 19, 20095 Hamburg
電話：040-333-0170
E-mail: hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp
URL: https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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            <name>中東</name>
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            <name>イラク</name>
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        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（３月19日）</title>
        <lead>１　イラク国内のバグダッド、エルビル、バスラ等では、引き続き米国権益等への攻撃が頻発しています。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T036.html#ad-image-0

２　３月18日、イラクの危険情報がレベル４（退避勧告）に引上げとなりました。イラクに滞在する邦人の皆様におかれては、できるだけ早期にイラク国外の安全な場所に退避してください。

３　３月19日現在、イラク空域の封鎖は継続されており、航空便の運行はすべて運休となっております。

４　３月19日現在、トルコ及びクウェートの陸路国境は開放されています。国外への陸路移動の際は、警護要員の同行等、十分な安全対策をとってください。また、トルコへの出国では、以下の情報の事前通報が必要となっており、クウェートについても今後必要となる可能性がありますので、陸路移動される場合には、エルビル領事事務所に必要情報の連絡をお願いします。

（陸路出国に必要な情報）
●　出国日
●　パスポート情報（顔写真ページ写し）
●　出国先での一時滞在先
●　出国先からの航空券情報（Eチケット写し）
●　移動車両情報


５　やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、今後、治安が更に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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            <name>ヨルダン</name>
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        <title>【参考】アンマン・クィーン・アーリア国際空港における各航空会社の運航状況</title>
        <lead>【ポイント】
●　現在、クィーン・アーリア国際空港からはロイヤルヨルダン航空を中心に商用便が運行しております。しかしながら、今後の中東情勢の変化によっては、前触れ無く空域が封鎖される可能性もあります。
●　今後の航空会社の運行状況については、情勢によって大きく変わることが予想され、減便・欠航の可能性があることに注意願います。出国を予定されている方にありましては、各航空会社のHPなどを参考に、状況に応じた空路をご選択の上、最新のフライトスケジュールを適宜ご確認いただき、早期の出国を検討してください。</lead>
        <mainText>　現在、クィーン・アーリア国際空港からはロイヤルヨルダン航空を中心に商用便が運行しております。しかしながら、今後の中東情勢の変化によっては、前触れ無く空域が封鎖される可能性もあります。
　ヨルダンからの出国を希望されている方は、航空便が運航している間に、早期の出国を検討してください。
（参考）クィーン・アーリア国際空港
https://qaiairport.com/en/arrivals-departures/

　当地旅行会社の情報によると、３月１９日午前１０時３０分時点で、主要な航空会社の運行状況は下記のとおりです。一方、その後の変更があり得ることにご注意頂きたく、具体的には各航空会社にお問い合わせください。

○「ロイヤルヨルダン航空」
 https://www.rj.com/en/travel-update 
・ヨルダンの空域、到着・出発地の空域が閉鎖されていない限り運航。
・8日から 一部ドバイ・アブダビ便が運行再開。
○「エミレーツ航空」（１７日１２時時点）
 https://www.emirates.com/english/help/travel-updates/ 
・４月１５日までのフライト予定がある場合、無料の日程変更・返金が可能。
・１０日からアンマン発着便も一部再開。２０～２２日、２８日のみ運行。 
○「カタール航空」（１９日時点）
https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html 
・２８日までのフライト予定がある場合、２回まで無料の日程変更または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
・限定的な運行再開。 
○「エティハド航空」
 https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status#travelupdates 
・主要目的地のみ限定的再開 
・アンマンの運行再開は未定 
○「トルコ航空」
 https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は31日まで運行キャンセル。
○「フライドバイ」
 https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・全路線において減便運行
・一部アンマン発着便も再開
○「エチオピア航空」
 https://www.ethiopianairlines.com/travel-update 
・アンマン発着便が本日１９日以降運行再開

　今後の航空会社の運行状況については、情勢によって大きく変わることが予想され、減便・欠航の可能性があることに注意願います。出国を予定されている方にありましては、各航空会社のHPなどを参考に、状況に応じた空路をご選択の上、最新のフライトスケジュールを適宜ご確認いただき、早期の出国を検討してください。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。ご提出頂いている在留届の電話番号やメールアドレスが最新の情報であるか、この機会にご確認をお願いいたします（オンライン在留届の「変更届」メニューから、ご自身の登録状況を確認できます）。
・連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（変更届、帰国又は転出届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
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            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】3月22日（日）地方選挙（正副知事・市長等）の実施に伴う各種制限・禁止措置について</title>
        <lead>● 3月22日（日）、ボリビア地方選挙（県知事、県議会議員、市長、市議会議員等）が実施されます。
● 投票に伴い、選挙当日の車両通行禁止（テレフェリコ・国内線航空便の運休含む）や、アルコール販売・消費禁止などの厳しい制限措置がとられます。
● 選挙期間中は、不測の事態に備え、政府機関、各県選挙裁判所、開票所等の付近や大勢の人が集まる場所には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１．3月22日（日）の地方自治体選挙に伴い、ボリビア全土で以下の制限・禁止措置が実施されます。特に選挙当日は、許可証のない車両の走行が全面的に禁止されるため、国内移動が非常に困難となります。旅行や移動を計画されている方は十分にご注意ください。

【制限・禁止措置】
(1) アルコール飲料の販売・消費禁止
3月20日（金）0時 ～ 3月23日（月）12時
※ 飲食店、商店、ホテル、公共施設内だけでなく、個人の自宅内における消費も禁止の対象となります。

(2) 車両通行および移動の禁止（選挙当日）
3月22日（日）0時 ～ 24時
● 事前に許可を得た車両（緊急車両等）以外の全ての車両走行が禁止されます。
● ラパス・エルアルト市間のロープウェイ（テレフェリコ）は終日運休となります。
● 陸路（バス、タクシー）、水路、鉄道の公共交通機関も全て停止します。
● 航空便については、国内線は終日運休となります。国際線は通常通り運航される予定ですが、空港へのアクセス手段（車両）が著しく制限されるため、事前の確認等が必要です。

(3) その他の禁止事項
3月22日（日）0時 ～ 24時
● 集会、イベント、公共の場でのショー等の開催禁止。
● 銃器、ナイフ等の鋭利な刃物、鈍器の携行禁止。
3月19日（木）0時 ～ 22日（日）18時
● 選挙応援および反対活動の禁止。

２．選挙当日およびその前後は、政治的な緊張が高まる可能性があります。過去の選挙では開票作業等を巡り、抗議活動や道路封鎖が発生した事例もあります。最新の情報の収集に努めるとともに、政府機関、各県選挙裁判所（TED）、開票関連施設、およびデモ隊や大勢の人が集まる場所には決して近づかないよう、身の安全の確保に十分留意してください。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>イランへの攻撃に伴う注意喚起・その１０</title>
        <lead>【ポイント】
●２月２８日のイスラエル及び米国によるイランに対する攻撃を受けて、イスラエル以外にも、ヨルダンを含めＵＡＥ、バーレーン、カタール等米軍基地が所在する国々に対するイランからの攻撃が、連日確認されています。湾岸諸国では、エネルギー・インフラや空港等の民間施設も攻撃されており、１８日もカタールのラスラファン工業都市が攻撃される被害を受けています。ヨルダンでも、今後、事態が急速に悪化する可能性も排除されません。
●今後、ヨルダン発着の航空便が停止する可能性も念頭に、ヨルダンからの出国を希望されている方は、航空便が運航している間に、早期の出国を検討してください。
　当地旅行会社の情報によりますと、現時点では、アンマン・クィーン・アーリア国際空港からはロイヤルヨルダン航空を中心に商用便が運行していますが、今後の状況次第では減便・欠航の可能性があることに注意願います。
●引き続き、不要不急の外出を避け、軍事施設や当地米国大使館等攻撃の標的となり得る施設には近づかないようにしてください。また、報道によると、イランの合同軍事司令部は、中東地域における米国及びイスラエルに関連する経済拠点・銀行を標的にする旨を発表しており、当面の間、関連する可能性のある施設への、不要不急の立ち寄りは避けるなどの配慮をお願いいたします。
●３月１０日、米軍が駐留する基地が所在し、攻撃被害が発生するリスクが高いヨルダン東部のザルカ県及びマフラク県の危険レベルが、レベル３（渡航は止めてください（渡航中止勧告））に引き上げられました。邦人の皆様は渡航しないようお願いいたします。</lead>
        <mainText>１　２月２８日のイスラエル及び米国によるイランに対する攻撃を受けて、イスラエル以外にも、ヨルダンを含めＵＡＥ、バーレーン、カタール等米軍基地が所在する国々に対するイランからの攻撃が確認されています。
　ヨルダン国内ではミサイルの残骸等落下物による被害が確認されており、連日の攻撃が継続しています。また、湾岸諸国では、エネルギー・インフラ、空港等の民間施設も攻撃されており、１８日も、カタールのラスラファン工業都市が攻撃される被害を受けています。今後、ヨルダンでも、事態が急速に悪化する可能性も排除されません。

２　現在のところ、ヨルダン発着の航空便は完全には閉鎖されていませんが、カタールやUAEに向けた航空便が運航を停止するなど、空の便に大きな乱れが生じています。今後、ヨルダン発着の航空便が停止する可能性も念頭に、ヨルダンからの出国を希望されている方は、航空便が運航している間に、早期の出国を検討してください。
（参考）クィーン・アーリア国際空港
https://qaiairport.com/en/arrivals-departures/
　当地旅行会社の情報によりますと、現在、アンマン・クィーン・アーリア国際空港からはロイヤルヨルダン航空を中心に商用便が運行しております。クィーン・アーリア国際空港における各航空会社の運行状況につきましては、別途領事メールを発出いたしますので、ご参考としてください。一方、今後の状況次第では減便・欠航の可能性があることに注意願います。

３　３月１０日、米軍が駐留する基地が所在し、攻撃被害が発生するリスクが高いヨルダン東部のザルカ県及びマフラク県の危険レベルが、レベル３（渡航は止めてください（渡航中止勧告））に引き上げられました。邦人の皆様は渡航しないようお願いいたします。また、既に滞在中の方は、最新情報を入手し特別な注意を払って下さい。

４　引き続き不要不急の外出を避け、サイレンが吹鳴した際には、ヨルダン政府が示す緊急ガイドラインに沿って行動し、身の安全を確保するようにしてください（下記項目９参照）。また、軍事施設等攻撃の標的となり得る施設には近づかないようにしてください。在ヨルダン米国大使館は、３月１日、自国民向けセキュリティアラートとして、大使館施設が標的となる可能性があるとしています。

５　報道によると、イランの合同軍事司令部は、中東地域における米国及びイスラエルに関連する経済拠点・銀行を標的にする旨を発表しています。現時点で当地において標的となり得る施設等について列挙することは困難ですが、一部報道では、イラン革命防衛隊傘下の通信社が、軍事用途に技術が利用された米国及びイスラエル関連企業も標的になり得るとしています。当面の間、関連する可能性のある施設への、不要不急の立ち寄りは避けるなどの配慮をお願いいたします。

６　また、既にお伝えしているとおり、この衝突に呼応してテロが発生する可能性も、依然否定できません。２月１５日に発出されている広域情報「テロ等に関する注意喚起」も参照願います。
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html）

７　ヨルダンに２週間以上滞在される方は、最寄りの警察署へ滞在先を届け出ることが法で定められています（届け出ない場合、罰金が課されるとされています。）。上記次第もあり、当初予定より滞在期間が長くなって２週間以上当地に滞在されることが見込まれる場合には、下記リンク先「ヨルダンでの滞在許可を取得するための手続」を参考に、最寄り警察署への届出を行うようにしてください。
（参考：当館HP内「ヨルダンでの滞在許可を取得するための手続」）
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/files/100635769.pdf

８　（在留届を提出されている方へ）一時帰国等によりヨルダンを離れる場合は、その予定期間を下記当館メールアドレス（consular@am.mofa.go.jp）までお知らせ願います。

９　なお、ヨルダン国立安全保障・危機管理センターは、昨年６月のイスラエル・イランの衝突の際、緊急サイレンが鳴った時に取るべき予防措置として、以下の内容の緊急ガイドラインを発表しています。
https://www.petra.gov.jo/Include/InnerPage.jsp?ID=72396&amp;lang=en&amp;name=en_news

（以下緊急ガイドライン引用）
●サイレンが鳴った際、屋内にいる場合：
- 割れたガラスや飛散する破片による怪我を避けるため、窓から離れてください。
- 停電が発生する可能性があるため、エレベーターは使用しないでください。
- 怪我や損害が発生した場合は、緊急電話番号911に電話してください。
- 噂を広めないでください。最新情報は公式情報のみに頼ってください。
- 冷静さを保ち、パニックに陥らないでください。
- ネットワークの過負荷を防ぐため、電話は必要な場合のみ使用してください。

●サイレンが鳴った際、屋外にいる場合：
- 直ちに最寄りの建物に避難してください。
- 避難所がない場合は、地面に平らに伏せて手で頭を覆い、開けた場所には近づかないでください。
- 避難所がない場合は、壁際や低い場所に避難してください。

●サイレンが鳴った際、車に乗っている場合：
- 安全に路肩に停車し、車内に留まってください。
- 負傷や緊急事態が発生した場合は、911番に通報してください。
- 緊急通信回線を確保するため、不要な通話は避けてください。

●未確認物体が空から落下した場合：
- 直ちに現場から安全な距離に移動してください。
- 物体には爆発物や危険物が含まれている可能性があるため、近づいたり、触ったり、動かしたりしないでください。
- 911番に電話して当局に通報してください。
- 救助活動の妨げにならないように、現場に集まったり、写真を撮ったり、SNSメディアで画像を共有したりしないでください。
- 家族を安心させ、パニックを和らげてください。
- 緊急の場合のみ電話を使用してください。

（当館注：サイレンには「First tone」と「Second tone」の２種類があり、「First tone」は３０秒間続く断続的な音が吹鳴し、危険が発生または差し迫っていることを示し、「Second tone」は１分間続く連続音が吹鳴し、警報が解除されたことを示します。）


＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。ご提出頂いている在留届の電話番号やメールアドレスが最新の情報であるか、この機会にご確認をお願いいたします（オンライン在留届の「変更届」メニューから、ご自身の登録状況を確認できます）。
・連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（変更届、帰国又は転出届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
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        <title>ダンマン空港におけるガルフエアの運航状況（追加）（３月１９日　１８：００現在）</title>
        <lead>【ダンマン空港におけるガルフエアの運航状況】
○ バーレーン国際空港における離発着は未だ再開されていませんが、ガルフエアよりキング・ファハド空港（サウジアラビア東部州、ダンマン）から下記の各空港へ向かうフライトを運航すると発表がありました。（末尾２空港が新規追加）
ロンドン（英国）、ムンバイ（インド）、バンコク（タイ）、フランクフルト（ドイツ）、ナイロビ（ケニア）、カイロ（エジプト）、カサブランカ（モロッコ）、チェンナイ（インド）、パリ（フランス）、マニラ（フィリピン）

　なお、ガルフエアは同フライトの予約が確定された乗客に対し、バーレーンから同空港までの交通手段の準備に加え、サウジアラビアへの通過ビザの取得を支援する旨発表しております。
○ 詳細につきましては、ガルフエア公式サイトをご確認ください。
　ガルフエア公式サイト：https://www.gulfair.com/en/</lead>
        <mainText>【空港等の稼働状況】
バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については以下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。

○ バーレーン国際空港 
　３月１９日１８時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 

○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月１９日１８時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 

○ サウジアラビアのVISA、たびレジ案内
サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアのVISAを取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <title>ケニア各地における悪天候に関する注意喚起</title>
        <lead>●　昨１８日（水）、ケニア気象局は、ナイロビ郡を含むケニア各地における大雨注意報を発表しました。大雨注意報の対象となっている地域については、以下のリンクからご確認ください。
https://pbs.twimg.com/media/HDttnXSbEAAVSJe?format=jpg&amp;name=small

●同気象局によれば、大雨は本１９日（木）から２４日（火）までの間に発生する可能性が高く、特に河川の下流地域では、大雨が降っていない場所でも洪水、鉄砲水などが発生する恐れがあるとしてます。また、落雷の危険があるため、木の下への避難や金網、鉄格子など金属製品のある場所に近づくことは避けてください。

●在留邦人および旅行者の皆様におかれましては、当局からの情報や最新の気象情報等をこまめに確認し、悪天時は不要不急の外出を控えるとともに、洪水地域等の危険な場所へ往訪を避ける等十分な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和８年３月１９日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
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        </country>
        <title>（注意喚起）ティラナ市における抗議デモ（3/22）</title>
        <lead>　現地報道等によると、3月22日（日）、首都ティラナ市内首相府前にて議会の野党勢力中心の抗議デモが行われる見込みです。

　抗議デモが過激化し、警備当局との衝突が発生する可能性も十分にありますので、最新の情報の入手に努めるとともに、抗議デモが落ち着くまでデモが行われている場所周辺に近づくことは避けるなど慎重な行動を心がけて下さい。

　万が一、事件・事故等に巻き込まれた場合、アルバニア警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を在アルバニア日本国大使館に連絡して下さい。

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話　： +355 4 454 7930（領事窓口受付時間：09:00～12:00,13:30～16:00（祝休日除く））
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163783</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/19 22:40:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>イード・アル・フィトルに伴う交通規制について</title>
        <lead>・20日(金)、イード・アル・フィトル（Eid al-Fitr）に伴い、午前５時から式典終了までの間、市内各所で交通規制が行われる予定です。
・群衆には近付かないでください。</lead>
        <mainText>1. アディスアベバ市警察の発表によると、20日(金)、マスカル・スクエアにおいて、大規模なイード・アル・フィトル（断食明けの祭日）が行われる予定です。これに伴い、アディスアベバ市内のマスカル・スクエアに通じる複数の道路が午前５時から式典終了（終了時刻は公表されていません）まで封鎖され、車両の通行・駐車が制限されます。交通規制の詳細は、以下アディスアベバ市警察公式Facebookを参照下さい。

【アディアベバ市警察公式Facebook】
https://web.facebook.com/100064573006378/posts/1324960309666390/?app=fbl&amp;_rdc=1&amp;_rdr#

2. 大規模行事や人が多く集まる場所はテロの標的となりやすいほか、群衆が暴徒化し、治安部隊との衝突に発展する可能性も排除できません。在留邦人の皆様は、衝突に巻き込まれる可能性がありますので、会場周辺や群衆が集まっている場所、教会などの宗教施設には近付かないようにしてください。常に身分証明書を携帯し、警察官から提示を求められた場合には、抵抗することなく従ってください。 

3. 在留邦人の皆様は、最新情報の収集に努め、十分注意して行動してください。

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
《緊急時連絡先》      
　警備領事班：+251-911-200-721 又は +251-911-216-773
-----------------------------------------------------------------------
※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      
※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163780</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163780A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/19 22:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（３月19日）</title>
        <lead>１　イラク国内のバグダッド、エルビル、バスラ等では、引き続き米国権益等への攻撃が頻発しています。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T036.html#ad-image-0

２　３月18日、イラクの危険情報がレベル４（退避勧告）に引上げとなりました。イラクに滞在する邦人の皆様におかれては、できるだけ早期にイラク国外の安全な場所に退避してください。

３　３月19日現在、イラク空域の封鎖は継続されており、航空便の運行はすべて運休となっております。

４　３月19日現在、トルコ及びクウェートの陸路国境は開放されています。国外への陸路移動の際は、警護要員の同行等、十分な安全対策をとってください。また、トルコへの出国では、以下の情報の事前通報が必要となっており、クウェートについても今後必要となる可能性がありますので、陸路移動される場合には、当館又はエルビル領事事務所に必要情報の連絡をお願いします。

（陸路出国に必要な情報）
●　出国日
●　パスポート情報（顔写真ページ写し）
●　出国先での一時滞在先
●　出国先からの航空券情報（Eチケット写し）

５　やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、今後、治安が更に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/

●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, 
　　　　　　　+964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp

　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163779</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163779A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163779.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163779L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163778</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/19 21:35:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>中東情勢に対する抗議集会</title>
        <lead>・19日14時現在、アテネのシンタグマ広場（Syntagma Sq.）で、学生団体等による中東情勢に対する抗議集会が行われています。
・周囲の状況に注意を払い、抗議集会に遭遇した場合は速やかにその場を離れ、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。
・インターネット上の情報によると、明日以降も中東情勢に対する抗議集会を含む複数のデモ・集会が予定されています。各地で突発的に発生する可能性もあります。報道等から最新情報を入手し、身の安全確保に努めてください。

（主なデモ・集会予定）
3月20日（金）正午から：シンタグマ広場
3月20日（金）午後6時半から：ピレウス港近くにある、ピレウス海運・島嶼（とうしょ）政策省前(Ministry of Maritime Affairs &amp; Insular Policy) 
3月21日（土）正午から：シンタグマ広場</lead>
        <mainText>

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163778</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163778A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163778.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163778L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/19 21:30:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月19日15:00時点）について</title>
        <lead>○3月19日15:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163777</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163777A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163777.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163777L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163773</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/19 19:00:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月19日(木)12:00時点）</title>
        <lead>3月19日(木)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での限定運用を行っております。
拡大傾向にあった限定運用ですが、今後縮小（搭乗客数の制限強化）される見込みです。

イラン、ヒズボッラーからのミサイル等による攻撃が継続しています。 
在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に遭われた方や被害の情報に接した方がいらっしゃいましたら、下記の当館連絡先までご連絡をお願いします。

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼

■■ベン・グリオン空港運航状況

●公式ウェブページ（出発便情報）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

●3月19日(木)出発便フライト予定（総計39便）
（参考：2月28日以前の木曜日のフライト数は約190便）
AIR HAIFA--3--
  ATHENS 1
  LARNACA 2
ARKIA ISRAELI AIRLINES--8--
  ATHENS 3
  LARNACA 1
  ROME 1
  BARCELONA 1
  ATHENS via NEW YORK 1
  BATUMI 1
EL AL ISRAEL AIRLINES--20--
  BANGKOK 3
  LARNACA 1
  LONDON 1
  MIAMI 1
  MILAN 1
  NEWARK 2
  PARIS 3
  WARSAW 1
  GENEVA 2 
  BUDAPEST 1
  NEW YORK 1
  ZURICH 1
  PHUKET 1
  BUCHAREST 1
ISRAIR AIRLINES--8--
  ATHENS 2
  LARNACA 2
  ROME 2
  LONDON LUTON 1
  TBILISI 1</lead>
        <mainText>●3月20日(金)出発便フライト予定（総計39便）
（参考：2月28日以前の金曜日のフライト数は約140便）
AIR HAIFA--4--
  ATHENS 1
  LARNACA 3
ARKIA ISRAELI AIRLINES--9--
  ATHENS 3
  LARNACA 3
  PARIS 1
  ROME 1
  AMSTERDAM 1
EL AL ISRAEL AIRLINES--17--
  ATHENS 2
  LONDON 1
  MADRID 1
  MIAMI 1
  MILAN 1
  NEWARK 1
  PARIS 3
  ROME 1
  LOS ANGELES 1
  BARCELONA 1
  NEW YORK 2
  BUDAPEST 1
  TBILISI 1
ISRAIR AIRLINES--9--
  ATHENS 3
  LARNACA 2
  PRAGUE 1
  ROME 1
  SOFIA 1
  BUDAPEST 1
 
■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月18日23時現在）
・ベン・グリオン空港は特別便（Recovery Flight）の運航をさらに縮小し、各便の搭乗者数を制限している。現在予約済み乗客の約半数が、キャンセル通知を受ける。
・3月28日(土)までのすべてのエルアル定期便は欠航となった。
・3月22日(日)から4月15日(水)までの便のチケット販売を一時的に停止する。
 
■■報道
●N12、3月18日(水)
18日、エル・アル航空はベン・グリオン国際空港の運営制限およびホームフロントコマンドの指示に基づき、3月21日から27日にかけて予定されていた便の運航中止を発表した。同社の発表によると、エル・アルは過越祭前の1週間で2万5千枚の航空券をキャンセルすることになる。
https://www.mako.co.il/news-money/consumer/Article-837a430bf610d91027.htm
●カルカリスト、3月18日(水)
ベン・グリオン空港でイランからの集中砲火により民間機3機が被弾（カルカリスト紙、3月18日）
https://www.calcalist.co.il/local_news/article/bj6rvvu911e
 
■■EASA（欧州航空安全機構）
●18日、イスラエルを含む中東上空の飛行中止勧告を、3月27日(金)まで延長。
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r4
 
▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■ヨルダン クイーン・アリア国際空港航空各社運航状況（3/17 9:00時点）
●エミレーツ航空
https://www.emirates.com/english/help/travel-updates/
・31日までのフライト予定がある場合、無料の日程変更・返金が可能。
・限定的な運航再開。
・10日からアンマン発着便も一部再開
●カタール航空
https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・28日までのフライト予定がある場合、２回まで無料の日程変更または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
・限定的な運行再開。
●ロイヤルヨルダン航空
https://www.rj.com/en/travel-update
・ヨルダンの空域、到着・出発地の空域が閉鎖されていない限り運航。
・8日から 一部ドバイ・アブダビ便が運行再開 。
●エティハド航空
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status#travelupdates
・主要目的地のみ限定的再開
・アンマンの運行再開は未定
●トルコ航空
https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は *31日まで* 運行キャンセル 。
●フライドバイ
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・全路線において減便運行
・一部アンマン発着便も再開
●エチオピア航空
https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・追って情報があるまで、アンマンを含む中東諸国へのフライトは運休。
 
■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee）
●外国人および観光客
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。
　・観光客（観光ビザ）。
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。
●イスラエル国民対象者
・安全保障または外交上の必要性
・緊急の人道上の事情
・緊急の病状
・重篤な病状の親族
・保護者の同伴のない未成年者
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合
https://www.gov.il/en/service/safe-passage

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。

（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163773</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163773A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163773.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163773L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163772</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/19 18:15:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>ラマダン明け祭（イード・アル＝フィトル）礼拝に伴う注意喚起</title>
        <lead>●３月２０日（金）午前７時頃から、ラマダン明け祭（イード・アル＝フィトル）礼拝が予定されています。
●モスクワ市内及び州内のモスク周辺では、多くの参拝者により大規模な混雑が見込まれます。
●３月１９日（木）深夜から２０日（金）午前にかけて、交通規制が実施される予定です。</lead>
        <mainText>３月２０日（金）午前７時頃から開始されるラマダン明け祭（イード・アル＝フィトル）礼拝に伴い、大使館近くのプロスペクト・ミーラ駅周辺のモスクワ大モスクをはじめ、モスクワ市・州内のモスク及びその周辺では、多くの参拝者による混雑が見込まれます。
 また、３月１９日（木）深夜から２０日（金）午前にかけて、モスク周辺道路を中心に大規模な交通規制が実施される予定ですので、ご注意ください。
交通規制の状況については、以下のリンク先等をご確認ください。
https://i.transport.mos.ru/perekrytiya#m-19
 なお、広域情報でもお知らせしているとおり、ラマダン期間中はテロ事案等の発生リスクが高まる傾向があるとされております。外出の際は周囲の状況に十分注意を払い、安全確保に努めてください。
詳細は以下のリンク先をご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

（参考１）市内の主なモスクと最寄り駅
●モスクワ大モスク（Московская Соборная мечеть）－プロスペクト・ミーラ駅
https://www.mihrab.ru/
●歴史的モスク（Историческая мечеть）－ノヴォクズネツカヤ駅
http://en.manar.ru/
●記念モスク（ポクロンナヤの丘）（Мемориальная мечеть на Поклонной горе）－ミンスカヤ駅、勝利公園駅
https://www.victorymuseum.ru/page/qrcode/pamyatniki-parka-pobedy/memorialnaya-mechet-na-poklonnoy-gore/

（参考２）モスクワ州内で礼拝行事を予定しているモスク
https://www.dummo.ru/home/events

【問い合わせ先】
在ロシア日本国大使館領事部
電　話：（４９５）２２９－２５２０
メール：ryojijp@mw.mofa.go.jp　　　
ＨＰ：http://www.ru.emb-japan.go.jp/japan/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163772</infoUrl>
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        <koukanName>在ロシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/19 18:00:42</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>イラン関連情報第７報：ヤンブーへの弾道ミサイルの迎撃及びドローン攻撃について（サウジ国防省発表）</title>
        <lead>１ ３月1９日、国防省報道官は、ヤンブー港を目標とした可能性のある弾道ミサイルを迎撃した旨発表しました。
　　https://x.com/modgovksa/status/2034545798956851477

　 また、ヤンブーの石油関連施設を目標とした可能性のあるドローンが墜落し、被害状況を確認中である旨発表しました。
　　https://x.com/modgovksa/status/2034546154902352232</lead>
        <mainText>２ 在留邦人の皆様におかれましては、引き続き不測の事態に備え、米国関連施設、軍事関連施設、石油施設等、攻撃の対象となる可能性のある施設には近づかない（写真撮影等も厳禁）ほか、信頼できる公式の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めて下さい。
　　万が一、被害に遭われた場合や邦人の被害情報に接した場合には、総領事館まですぐにお知らせください。

3 ドローンやミサイル等に起因すると思われる爆発音等が聞こえた場合には、決して興味本位で近づくことなく、
屋外にいる場合：　近くの建物や地下への避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合：　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった、ご自身の身を守る行動を最優先に行うようお願いします。

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
■■■■■■■■■■■■■■■
在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163771</infoUrl>
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        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/19 17:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>ギリシャにおける口蹄疫の発生</title>
        <lead>・ギリシャ（レスボス島の牛舎）で、家畜の病気である口蹄疫の発生が確認されました。
・口蹄疫は、偶蹄類の動物が感染する病気であり、人に感染することはありません。
・北エーゲ海行政自治体によると、現時点では、乳製品等のレスボス島からの持ち出しが禁止されていますので、注意してください。
・日本の農林水産省は、口蹄疫やアフリカ豚熱などの家畜の伝染病が日本に侵入することを防ぐため、水際対策を強化しています。</lead>
        <mainText>●ギリシャから日本に渡航する際には、以下のことについて、御協力をお願いします。
・ギリシャから日本には、肉製品等の持ち込みはできません。
・海外では、畜産農家や牧場への立入りを避け、海外で使用した汚れた作業着や長靴は日本に持ち込まないようにしてください。
・日本入国後、１週間は、動物園や観光牧場、畜産関連施設への訪問を極力控えてください。
・もし、日本到着時、肉製品や汚れた靴等をお持ちの方や、海外で家畜のいる場所に行った方、日本国内で家畜に触れる予定のある方は、日本入国時に、手荷物引き取り場内にある「動物検疫カウンター」にお立ち寄りください。
 
日本の畜産業を守るため、御理解と御協力をお願いいたします。

○農林水産省ウェブサイト
日本に入国する旅行者へのお願い
https://www.maff.go.jp/aqs/topix/attach/pdf/pamphlet-212.pdf
家畜の伝染性疾病の侵入を防止するために ～海外へ旅行される方へのお願い～
https://www.maff.go.jp/aqs/topix/mizugiwa.html
口蹄疫に関する情報
https://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html

○ギリシャ農業開発・食料省ウェブサイト（口蹄疫に関する措置等（ギリシャ語））
https://www.minagric.gr/homepage

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163770</infoUrl>
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        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/19 17:20:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）サイクロンの発生（北部準州東部沿岸への影響の可能性）</title>
        <lead>●QLD州極北部沖にサイクロンが発生、勢力を強めながら、２０日（金）の上陸が予想されており、近隣のエリア（Lockhart RiverからCape Tribulation）に警報が発出されています。
●２１日（土）午後１０時頃にカーペンタリア湾を通過し、NhulunbuyからPort MacArthur にかけての北部準州東部に再上陸する見込みです。
●人命や建物に被害が及ぶ可能性がありますので、同エリア周辺にお住まいの方、もしくは渡航予定の方は、気象局が発表する情報を随時確認し、身の安全を守るよう十分に注意して下さい。
（気象局HP）
https://www.bom.gov.au/warning/tropical-cyclone-forecast-track-map/IDQ65019</lead>
        <mainText>１　３月１９日（木）午前１１時３０分（東部時間）の豪州気象局発表の概要は以下のとおりです。
（１）サイクロン「Narelle」は、カテゴリー５、中心付近の風速は時速２１５kmの勢力で、クックタウンの北北東４１０kmに位置し、時速２８kmの速さで西南西に進んでおり、２０日（金）朝、Lockhart RiverからCape Tribulationの間を通過する見込みで、深刻な影響を懸念。
（２）同２０日（金）午前１０時頃QLD州ケープ・ヨーク半島を通過し、カテゴリー２まで勢力を弱める見通しである。その後、２１日（土）午後１０時から深夜にかけてカーペンタリア湾を通過し、カテゴリー３まで再び勢力を強め、北部準州東部に再上陸する見込み。
（３）注意区域（Watch zone）としてNhulunbuyからPort McArthur にかけての北部準州東部沿岸部を設定。 

２　気象局の発表や報道等により最新の気象情報を収集し、サイクロンの状況に合わせて不要不急の外出を控えるなど、自らの身の安全の確保に努めてください。また、先般から洪水被害にあっている Daly River やKatherine River 流域にお住まいの方はサイクロンによる豪雨や増水に注意してください。

３　万が一、災害に巻き込まれる等、緊急に救助等が必要な場合は、現地消防、救急、警察（０００）に通報し対応を依頼するとともに、当館にご一報ください。

【在シドニー日本国総領事館】  
Level 12, 1 O'Connell Street,  
Sydney NSW 2000　Australia  
代表電話（61-2）9250-1000  
Fax（61-2）9252-6600  
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm　  
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp　  

※このメールは在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。  

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。  
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　  
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163769</infoUrl>
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        <koukanName>在シドニー日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/19 16:15:42</leaveDate>
        <area>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>発砲を伴う武装強盗事件の発生（プレトリア市内ブルックリン・モール）</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

【ポイント】
３月１８日、プレトリア市内のブルックリン・モールにおいて、発砲を伴う武装強盗事件が発生しました。</lead>
        <mainText>【本文】
１　３月１８日（水）午前１０時頃、プレトリア市内のブルックリン・モール内の宝石店を標的とした、武装強盗事件が発生しました。

２　同事件では、容疑者がライフル銃を発砲したほか、同モールに駐車されていた車両を盗み、逃走を図りました。

３　現地治安当局関係者によれば、その後、５人の容疑者全員が拘束され、盗んだ車両及びライフル銃一丁が回収され、警備員１名が銃撃を受けて搬送されたとのことです。

４　同モールは、当日本大使館からも近く、邦人の皆様も日常的に利用することが多いですが、今回の事案は昼間に発生しており、日中であっても十分な警戒が必要です。つきましては、以下の点に留意して安全対策を講じるようにしてください。
（１）周囲の状況に常に注意を払い、駐車場、出入口、車両降車時には特に警戒をする。
（２）多額の現金、貴重品、高価品を目立つ形で持ち歩かない。
（３）不審者を見かけたり異変を感じた場合は、速やかにその場を離れる。
（４）警察による現場対応や交通規制が行われる可能性があるため、事件現場付近には近づかない。

５　万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を当館にご連絡ください。

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163768</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163768A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>718A</koukanCd>
        <koukanName>在南アフリカ共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163767</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/19 16:00:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0995</cd>
            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>故ジョージア正教会イリア２世総主教の葬儀に伴う注意喚起</title>
        <lead>・ジョージア正教会イリア２世総主教の逝去に伴い、２２日（日）にトビリシ市内中心部において葬儀が行われる予定です。 
・葬儀には、ジョージア全土から多数の人が集まることが予想され、トビリシ市内を中心に著しい交通渋滞等が発生するおそれがあります。</lead>
        <mainText>【内容】 
・ジョージア正教会イリア２世総主教の逝去に伴い、２２日（日）にトビリシ市内中心部において葬儀が行われる予定です。 
・葬儀には、ジョージア全土から多数の人が集まることが予想され、トビリシ市内を中心に著しい交通渋滞等が発生するおそれがあります。 
・特に空港方面へ移動される方は、時間に余裕を持って移動されることをおすすめします。 
・葬儀が行われるシオニ教会が所在する旧市街の観光を予定されている方は、交通規制等警察の指示に従い、安全対策に努めてください。 

【お願い】 
ご友人など周囲に「たびレジ」や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。 
《たびレジ》旅行者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
《在留届》長期在留者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html 
※既に「在留届」を提出済みの方で、ジョージア国内の住所等の届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。 

※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163767</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163767A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163767.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163767L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>540A</koukanCd>
        <koukanName>在ジョージア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163766</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/19 15:55:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月19日9:00時点）について</title>
        <lead>○3月19日9:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163766</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163766A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163766.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163766L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163765</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/19 15:25:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月１９日１０時００分）</title>
        <lead>○現在、ドバイ国際空港（DXB）におけるフライトの発着は一部制限されており、本日は午前２時４９分に成田行きの便が出発しましたが、羽田行きの便は欠航となっています。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP） 

◯イランの革命防衛隊は、米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、イランメディアは、UAE国内の３港（Fujairah港、Jebel Ali港、Khalifa港）及び石油関連施設（アブダビに所在するAl Hosn Gas Field ）の周辺地域居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。 
米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、上記３港、石油関連施設及びその周辺地域には近づかないようにしてください。 

○UAE国内では、イランによるとみられる攻撃で人的・物的被害が度々報じられています。 
引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局からの緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。 
爆発音が聞こえた場合には、   
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください   
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください 
なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。</lead>
        <mainText>○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。 

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課　国際　衛生対策室　検疫業務班　電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。 
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html#:~:text=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8B%E3%82%89,%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82　（動物検疫所ＨＰ）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163765</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163765A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163765.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163765L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163763</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/19 14:45:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>デモに対する注意喚起</title>
        <lead>ネパール在留邦人及び旅行者の皆様へ

　人権・平和協会は本日、２０２６年３月１９日にカトマンズ盆地でデモを組織し、平和への連帯を表明し、米国、イスラエル、イランが関与する継続中の紛争に対応した停戦を呼びかけています。

デモンストレーションのスケジュールと開催地：

１．アメリカ大使館
時　刻：午前１１時－午前１１時３０分
所在地：マハラジガンジ

２．イスラエル大使館
時　刻：午前１１時１５分－午後１２時４５分
所在地：ラジンパット

３．イラン領事館
時　刻：午後１時４５分
所在地：ダルバール・マルグ、ホテル・ヤク＆イェティの近く</lead>
        <mainText>　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、上記場所や、デモ、集会などには極力近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。
※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163763</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163763A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163763.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163763L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>617A</koukanCd>
        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163760</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/19 09:30:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>【安全情報】QLD州極北部へのトロピカルサイクロンの接近</title>
        <lead>●QLD州極北部沖にサイクロンが発生、勢力を強めながら明２０日の上陸が予想されており、近隣のエリア（ Lockhart RiverからCape Tribulation ）に警報が発出されています。
●人命や建物に被害が及ぶ可能性がありますので、同エリア周辺にお住まいの方、もしくは渡航予定の方は、気象局が発表する情報を随時確認し、身の安全を守るよう十分に注意して下さい。
（気象局HP）
https://www.bom.gov.au/warning/tropical-cyclone-forecast-track-map/IDQ65002</lead>
        <mainText>１　３月１９日７時の豪州気象局発表の概要は以下のとおりです。
（１）７時現在、サイクロン「Narelle」は、カテゴリー４、中心付近の風速は時速１８５kmの勢力で、クックタウンの北北東４４０kmに位置し、時速２５kmの速さで西南西に進んでおり、明朝、Lockhart RiverからCape Tribulationの間を通過する見込みで、深刻な影響が懸念される。
（２）警戒区域：Lockhart RiverからCape Tribulation
（３）注意区域：WeipaとKowanyamaの間にあるケープ・ヨーク半島西部、および半島中央部の隣接する内陸部
（４）サイクロンへの備えと安全に関するアドバイスについては、「Get Ready Queensland」のウェブサイトをご覧ください。
　https://www.getready.qld.gov.au/

２　引き続き天気予報などで最新情報の入手に努め、自らの身の安全を第一に行動してください。

３　万が一、生命に関わる緊急事態で救助を求める必要がある場合は、緊急電話番号「000（トリプルゼロ）」(当地消防、救急、警察)に、生命に関わる緊急事態以外の支援が必要な場合は「132-500」（ＱＬＤ州エマジェンシー・サービス）に通報し対応を依頼するとともに、当館にもご一報ください。

＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿ 
在ブリスベン日本国総領事館　ケアンズ領事事務所 
Consular Office in Cairns, Consulate General of Japan in Brisbane Level 15 Cairns Corporate Tower, 
15 Lake Street Cairns, QLD 4870 

PO Box 1493 Cairns QLD 4870（郵便物は左記の私書箱にお送り下さい。） 

窓口受付時間　9:00-12:00、13:30-16:00（月曜日から金曜日まで） 
Tel: (07) 4051-5177 
Email : jcairns@bb.mofa.go.jp

※おことわり 
このお知らせは、在ブリスベン日本国総領事館ケアンズ領事事務所へ提出していただいた在留届、または「たびレジ」に登録されたメールアドレスをもとにお送りしています。 
「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更） https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　
（停止） https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163760</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163760A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163760.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163760L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>614V</koukanCd>
        <koukanName>在ケアンズ領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163754</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/19 02:00:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>イラン関連情報第17報:リヤド上空における弾道ミサイル飛来に関する注意喚起</title>
        <lead>１   ３月18日夜、国防省報道官は、リヤドにおける弾道ミサイルの脅威に対応している旨発表しました。

 ２   在留邦人の皆様におかれましては、引き続き不測の事態に備え、米国関連施設、軍事関連施設、石油施設等、攻撃の対象となる可能性のある施設には近づかない（写真撮影等も厳禁）ほか、信頼できる公式の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めて下さい。
　　万が一、被害に遭われた場合や邦人の被害情報に接した場合には、大使館まですぐにお知らせください。

3    ドローンやミサイル等に起因すると思われる爆発音等が聞こえた場合には、決して興味本位で近づくことなく、
屋外にいる場合：　近くの建物や地下への避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合：　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった、ご自身の身を守る行動を最優先に行うようお願いします。

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163754</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163754A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163754L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163753</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 23:25:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>ＵＡＥ国内石油関連施設への脅威情報（３月１８日午後６時）</title>
        <lead>1. 3月18日(現地時間)、イランのイスラム革命防衛隊（IRGC）は関連するテレグラムにおいて、数時間以内の当地の石油関連施設地域への攻撃を示唆し、当該地域の労働者及び周辺住民に避難を呼びかけました。
タスニーム通信（ペルシャ語）：https://t.me/Tasnimnews/398128
当該周辺地域：https://maps.app.goo.gl/Amea1ocqxqihf7a56
 
2. 当該報道内容を踏まえ、当面の間、関連する可能性のある施設及び建物等への、不要不急の立ち寄りは避けるようにしてください。
 
3. ドローンやミサイル攻撃等に起因すると思われる爆発音等が聞こえた場合には、決して興味本位で近づくことなく、ご自身の身を守る行動を最優先に以下の対応を心がけてください。
屋外にいる場合：　近くの建物や地下への避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合：　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
 
4. また、UAE当局は、軍事・治安関連の画像・動画を公開したり、未確認情報をSNS等で拡散した場合には身柄拘束すると警告していますので、そうした行為には厳に控えてください。
 
5. 引き続き邦人の皆様におかれましては、不測の事態に備え、信頼できる公式の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>（問い合わせ窓口）                         
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                   
電 話 ：(971-2) 4435696                         
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163753</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163753A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163753.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163753L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163752</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 23:15:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>イラン関連情報第６報：石油関連施設への脅威情報</title>
        <lead>１　３月１８日夕刻、イランの革命防衛隊系メディアは、「緊急警告：サウジアラビア、ＵＡＥ、カタールの石油施設に近づかないように」と題して、同地に所在する石油関連施設を名指しし、周辺地域に居住する住民に避難を呼びかけるとともに、今後数時間以内に同施設を標的とする旨、テレグラム上で発表しました。</lead>
        <mainText>２　このうち、サウジアラビア国内に所在する石油関連施設は以下の２つです。

－　マディーナ州ヤンブー：サムレフ（SAMREF）製油所

－　東部州ジュベイル：アル・ジュベイル石油化学コンプレックス

３　在留邦人の皆様におかれましては、引き続き不測の事態に備え、米国関連施設、軍事関連施設、石油施設等、攻撃の対象となる可能性のある施設には近づかない（写真撮影等も厳禁）ほか、信頼できる公式の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めて下さい。
　万が一、被害に遭われた場合や邦人の被害情報に接した場合には、総領事館まですぐにお知らせください。

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※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
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在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163752</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163752A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163752.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163752L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708D</koukanCd>
        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163751</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 23:05:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
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            <cd>0966</cd>
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        </country>
        <title>イラン関連情報第１６報：石油関連施設への脅威情報</title>
        <lead>１　３月１８日夕刻、イランの革命防衛隊系メディアは、「緊急警告：サウジアラビア、ＵＡＥ、カタールの石油施設に近づかないように」と題して、同地に所在する石油関連施設を名指しし、周辺地域に居住する住民に避難を呼びかけるとともに、今後数時間以内に同施設を標的とする旨、テレグラム上で発表しました。

２　このうち、サウジアラビア国内に所在する石油関連施設は以下の２つです。
－　東部州ジュベイル：アル・ジュベイル石油化学コンプレックス
－　マディーナ州ヤンブー：サムレフ（SAMREF）製油所

３　在留邦人の皆様におかれましては、引き続き不測の事態に備え、米国関連施設、軍事関連施設、石油施設等、攻撃の対象となる可能性のある施設には近づかない（写真撮影等も厳禁）ほか、信頼できる公式の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めて下さい。
　　万が一、被害に遭われた場合や邦人の被害情報に接した場合には、大使館まですぐにお知らせください。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163751</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163751A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163749</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>在ジッダ日本国総領事館の閉館日のお知らせ</title>
        <lead>　平素より当総領事館の業務につきまして、御理解及び御協力並びに貴重な御意見を賜り、厚く御礼申し上げます。

　在ジッダ日本国総領事館は、３月２０日（金）から２４日（火）まで閉館となります。本日サウジアラビア政府当局が、明日３月１９日（木）がラマダン明けの大祭初日であると発表した場合は、３月１９日も閉館となります。

　閉館期間中も、総領事館にご連絡いただけます。</lead>
        <mainText>

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※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
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在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163749</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163749A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163749.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163749L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708D</koukanCd>
        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163748</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 21:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月18日15:00時点）について</title>
        <lead>○3月18日15:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163748</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163748A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163748.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163748L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163746</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 21:30:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0095</cd>
            <name>ミャンマー</name>
        </country>
        <title>（続報）中東情勢を踏まえた車両使用規制について（3月15日付エネルギー省公告）（在ミャンマー日本国大使館より）</title>
        <lead>　３月15日付当地国営紙(GLOBAL NEW LIGHT OF MYANMAR)は、エネルギー省による公告を報じ、ガソリンを給油する際にはバーコードが記載された自動車税納税証明書（登録証明書）が必要となり、また偶数車両は偶数日、奇数車両は奇数日に限り、その日1日1回のみ給油できることとなりますのでご留意ください（長距離移動の際の給油規則は、下記の参考を参照ください。）。
 
　また、前回の領事メールのとおり、１４日以降、交通規制に基づく本格的な取り締まりを開始したとして、国営テレビでは、全国各地の取り締まりの様子が連日放映されています。例えば、取締チームの交通警察は、今般の車両使用規制の違反者は道路交通法第96条（３万チャット以下の罰金 ）が適用される旨国営テレビのインタビューで答えています。
 
　つきましては、ガソリン購入規制、車両使用規制等、頻繁に新しい規制・運用が導入されていますので、今後の発表等につきましては、十分にご注意いただき、当面の間は当局の取り締まり状況を見極めながら、慎重に対応されることをお勧めします。

■問い合わせ先：在ミャンマー日本国大使館領事班
　電話：９５ー１ー５４９６４４～８
　メール：ryoji@yn.mofa.go.jp</lead>
        <mainText>（参考）ガソリン供給及び価格に関するエネルギー省公告本文（３月１５日付当地国営紙(GLOBAL NEW LIGHT OF MYANMAR)）（仮訳。番号は当館で付したもの。）

１　エネルギー省は、ガソリンスタンドにおけるバーコード及びQRコードシステムの導入、並びに国内外の燃料価格の比較について発表した。

２　２０２６年３月１２日より、ネーピードー、ヤンゴン、マンダレー及びタウンジーの各地域のガソリンスタンドで、燃料不足を防ぎ、真に必要とする人々が便利に燃料を購入できるようにするため、新システムが導入された。このシステムでは、自動車税納税証明書に記載されたバーコードを使用する。また、オートバイについては、納税証明書に基づく固有のQRコードを生成する。これらのコードは、購入時にモバイル・アプリを通じて検証される。効率性と利便性を向上させるため、ソフトウェア及び技術インフラの強化に向けた取組が継続的に行われている。

３　（中略）

４　長距離を移動する自家用車については、再度、コードをスキャンすることなく追加の燃料を購入することが可能。同日以前に購入した領収書を提示することで、ドライバーは高速道路沿いのガソリンスタンドや、100マイル以上離れた他の都市のガソリンスタンドで再度燃料を購入することができる。（了）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163746</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163746A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163746.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163746L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>601A</koukanCd>
        <koukanName>在ミャンマー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163745</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 20:45:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】大使館代表電話の復旧について</title>
        <lead>　一時的に不通となっていた当館代表電話は復旧しましたので、お知らせします。


　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163745</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163745A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163745.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163745L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163742</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 20:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報(3月18日午後1時時点)</title>
        <lead>カタール航空は３月18日から3月28日までの間、ハマド国際空港において限定されたフライトを運航するとしています。
また、3月20日には成田空港行きの便が運行される予定です。</lead>
        <mainText>本便には、旅行会社、カタール航空のウェブサイト等を通じて全ての方が予約が可能であるとしています。

移動を予定されている邦人の皆様は、航空会社から、最新の情報及び欠航等の場合の対応について確認するようにしてください。

カタール航空
http://qatarairways.com/schedule

https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163742</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163742A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163742.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163742L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163741</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 19:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0961</cd>
            <name>レバノン</name>
        </country>
        <title>イスラエル国防軍によるベイルート県内を含むレバノン国内複数地域への攻撃及び商用便での出国検討のお願い</title>
        <lead>●３月１８日未明から朝にかけて、ベイルート県Zokak El-Blat、Bachoura等において、イスラエル国防軍による特定の関連施設を標的としたとみられる攻撃が複数回発生しております。今後、レバノン全土の情勢がさらに悪化する可能性は排除できません。
●レバノン全土の危険レベルは「レベル４：退避勧告」となっています。どのような目的であれ、レバノンへの渡航は止めてください。既に滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、安全に出国可能と判断される場合は、商用便が運航している間に、速やかに国外に退避してください。
●最新の安全情報や攻撃に関する警告等の情報収集に努めてください。退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。また、爆発音等が確認された場合には現場には近づかず、安全確保を最優先に行動してください。</lead>
        <mainText>１　３月１８日（水）未明から朝にかけて、ベイルート県Zokak El-Blat、Bachoura等において、イスラエル国防軍による特定の関連施設を標的としたとみられる攻撃が複数回発生しております。今後、レバノン全土の情勢がさらに悪化する可能性は排除できません。

２　レバノン全土の危険レベルは「レベル４：退避勧告」となっています。どのような目的であれ、レバノンへの渡航は止めてください。既に滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、安全に出国可能と判断される場合は、商用便が運航している間に、速やかに国外に退避してください。
【レバノン　危険情報（外務省安全ホームページ）】
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_055.html#ad-image-0
【「危険情報」とは？】
https://www.anzen.mofa.go.jp/masters/risk.html

３　最新の安全情報や攻撃に関する警告等の情報収集に努めてください。退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。また、爆発音等が確認された場合には現場には近づかず、安全確保を最優先に行動してください。

４　情勢が急激に変化した場合、航空便の運航状況の変更が生じる可能性があります。移動を予定されている方は、航空便の運航状況等について、最新情報を各自で確認してください。

５　被害に遭われた場合には、最寄りの警察署（ＩＳＦ）へ被害届を提出すると共に、邦人が被害に遭ったとの情報を把握された際には、大使館までご一報くださいますようご協力をお願いします。

６　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、最寄りの在外公館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課にご連絡ください。
【在外公館の連絡先リスト】
https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/
【外務省領事局海外邦人緊急事態課の連絡先】
kinji@mofa.go.jp

【問い合わせ先】 
在レバノン日本国大使館 
代表電話番号：＋961-1-989751～3
領事直通：＋961-1-989856
領事緊急：＋961-3-362540
Ｅメール：consular.section@bt.mofa.go.jp

※海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。併せて、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に必ず登録してください。（３か月以上滞在される方は、在留届を提出してください。）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163741</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163741A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163741.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163741L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>707A</koukanCd>
        <koukanName>在レバノン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163740</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 19:10:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0260</cd>
            <name>ザンビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】邦人犯罪被害（マンダヒルモール駐車場内における一瞬をついた車上荒らし）情報について</title>
        <lead>令和８年３月１８日 
在ザンビア日本国大使館

○３月１７日１３時頃、マンダヒルモール駐車場にて邦人の方が車上荒らしの被害に遭いました。
○同事案は、多くの在留邦人の方々が利用するショッピングモール内で行われた白昼堂々の犯行でした。
○邦人の皆様におかれましては、犯罪被害に遭わないよう、自らは犯罪の格好のターゲットとなり得ることを自覚し、引き続き、貴重品管理、周囲への警戒、目立つ行動の回避、車両の常時施錠等の犯罪の被害予防に十分ご留意いただきますよう、よろしくお願いします。
以下、細部事象、注意喚起等の内容となります。</lead>
        <mainText>1. 事案の概要
３月１７日１３時頃、マンダヒルモール駐車場において、買い物を終えた邦人の方が、自身の車両に買い物袋等を積載し、ショッピングカートを戻しに行った隙に、付近に駐車していた車両から数名の賊が下車し、当該邦人の車両から現金、キャッシュカード、免許証等が入ったカバンを窃取して立ち去る事件が発生しました。
　同日１９時半頃、被害に遭われた邦人の方は、現地の方からカブロンガモール付近の草むらで散乱していた当該邦人のキャッシュカード、免許証等を拾得したため直接返却したい旨の電話を受けました。
　翌１８日、被害者は警察官立会いのもと現地の方から窃盗されたキャッシュカード、免許証等を回収しましたが、財布内の現金は既に抜き取られていました。

2. 注意喚起事項
〇今回の事案は、多くの在留邦人が利用するショッピングモール内での白昼堂々の犯行であり、ショッピングカートを戻す一瞬の隙を狙った手口です。
〇ショッピングモールの駐車場には、車上荒らしや窃盗の機会を狙う犯罪者が常に潜んでいることを十分ご認識ください。
〇邦人の皆様におかれましては、犯罪の格好のターゲットとなりやすい（特にアジア人は狙われやすい）ことを自覚の上、以下の点に十分ご留意ください。
・車両の施錠を常に行う（トランクから運転席へ戻るわずかな時間も含む）
　・貴重品の管理を徹底する。
　・周囲への警戒を怠らない。
　・目立つ行動は控える。
〇また、現地の方から窃盗された所有物が見つかり、返却の要請があっても、決して単独で取りに行かず、必ず警察に相談し、必要に応じて同行を依頼してください。
〇万一、賊と遭遇した場合は、ご自身の命と安全を最優先に考え、抵抗せず刺激しないよう冷静に行動してください。
〇被害に遭われた際は、まず身の安全を確保のうえ、速やかに最寄りの警察へ通報し、併せて当館にもご連絡くださいますようお願いいたします。

ご不明な点がございましたら、当館までお問い合わせください。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163740</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163740A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163740.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163740L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>725A</koukanCd>
        <koukanName>在ザンビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163739</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 19:00:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月18日(水)12:00時点）</title>
        <lead>3月18日(水)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での限定運用を行っております。
本日については、特段従来の運用が変更されるとするような発表・報道は見られません。

イラン、ヒズボッラーからのミサイル等による攻撃が継続しています。 
在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に遭われた方や被害の情報に接した方がいらっしゃいましたら、下記の当館連絡先まで速やかにご連絡をお願いします。
 
▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼
 
■■ベン・グリオン空港運航状況
 
●公式ウェブページ（出発便情報）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures
●3月18日(水)出発便フライト予定（総計38便）
（参考：2月28日以前の水曜日のフライト数は約160便）
AIR HAIFA--2--
  ATHENS 1
  LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES--8--
  ATHENS 2
  LARNACA 2
  PARIS 1
  PRAGUE 1
  ROME 1
  ATHENS via NEW YORK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES--21--
  ATHENS 1
  BANGKOK 4
  LONDON 1
  MADRID 3
  MIAMI 1
  MILAN 1
  MUNICH 1
  NEWARK 3
  PARIS 1
  ROME 1
  SOFIA 1
  WARSAW 1
  LOS ANGELES 1
  BARCELONA 1
ISRAIR AIRLINES--7--
  ATHENS 2
  LARNACA 1
  MADRID 1
  ROME 2
  LONDON LUTON 1</lead>
        <mainText>●3月19日(木)出発便フライト予定（総計39便）
（参考：2月28日以前の木曜日のフライト数は約190便）
AIR HAIFA--3--
  ATHENS 1
  LARNACA 2
ARKIA ISRAELI AIRLINES--8--
  ATHENS 3
  LARNACA 1
  ROME 1
  BARCELONA 1
  ATHENS via NEW YORK 1
  BATUMI 1
EL AL ISRAEL AIRLINES--20--
  BANGKOK 3
  LARNACA 1
  LONDON 1
  MIAMI 1
  MILAN 1
  NEWARK 2
  PARIS 3
  WARSAW 1
  GENEVA 2 
  BUDAPEST 1
  NEW YORK 1
  ZURICH 1
  PHUKET 1
  BUCHAREST 1
ISRAIR AIRLINES--8--
  ATHENS 2
  LARNACA 2
  ROME 2
  LONDON LUTON 1
  TBILISI 1
 
■■報道
●N12/Globes, 3月17日(火)
・ベン・グリオン空港から欧州へ向けて出発する便は、100名の搭乗制限から120人の搭乗制限に緩和された。
・19日(木)木曜日には、さらに欧州行きの便は170人へ緩和される。
・なお、米国行きの便はすでに満席で運航されている。
・今週後半には、タイ便に関する増便についても決定が下される見込み。
https://www.mako.co.il/news-money/2026_q1/Article-88e58b5370bfc91027.htm
https://www.globes.co.il/news/article.aspx?did=1001537704
 
▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼
 
■■ヨルダン クイーン・アリア国際空港航空各社運航状況（3/17 9:00時点）
●エミレーツ航空
https://www.emirates.com/english/help/travel-updates/
・31日までのフライト予定がある場合、無料の日程変更・返金が可能。
・限定的な運航再開。
・10日からアンマン発着便も一部再開
●カタール航空
https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・28日までのフライト予定がある場合、２回まで無料の日程変更または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
・限定的な運行再開。
●ロイヤルヨルダン航空
https://www.rj.com/en/travel-update
・ヨルダンの空域、到着・出発地の空域が閉鎖されていない限り運航。
・8日から 一部ドバイ・アブダビ便が運行再開 。
●エティハド航空
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status#travelupdates
・主要目的地のみ限定的再開
・アンマンの運行再開は未定
●トルコ航空
https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は *31日まで* 運行キャンセル 。
●フライドバイ
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・全路線において減便運行
・一部アンマン発着便も再開
●エチオピア航空
https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・追って情報があるまで、アンマンを含む中東諸国へのフライトは運休。

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月15日16時00分現在）
●2026年3月21日以降に出発予定の便の航空券をお持ちのお客様へ。状況は依然として流動的であり、当社は引き続きガイドラインを見直し、運航の選択肢を検討していく。
●当該期間の運航状況が明確になり次第、速やかに顧客へ情報を提供する。
●3月31日までの便を利用予定でまだキャンセルされていない便については、予約をキャンセルして将来使用可能なクレジットバウチャーを受け取ることができる。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
 
■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月15日8時20分現在）
●3月21日(土)までの定期便は欠航
●2026年3月15日から21日までの間にイスラエル発の往復航空券を所持しており、フライトがキャンセルされたお客様 - 以下のいずれかのオプションを選択できる：
・キャンセル - 予約をキャンセルし、クレジットバウチャーまたは払い戻しを受け取ることができる。
・変更手数料無料での変更 - 運賃差額および適用される税金が請求される場合がある。
・特別規定に基づく代替便（変更手数料・運賃差額なし） - 現時点では、近いうちに代替便を提供することはできない。後日旅行を希望する場合は、《《通常運航が再開された後に》》当社へ連絡し、特別規定に基づきフライトを変更できる：
・以下の出発日において、空席状況に応じて、同一の目的地および同一の予約クラスに限り、変更手数料や運賃差額なしで旅行日程を変更できる：
　・2026年4月15日 - 2026年5月31日（2026年4月30日～5月4日の間、米国発着便は対象外となる）
　・2027年1月5日 - 2027年3月31日
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee）
●外国人および観光客
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。
　・観光客（観光ビザ）。
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。
●イスラエル国民対象者
・安全保障または外交上の必要性
・緊急の人道上の事情
・緊急の病状
・重篤な病状の親族
・保護者の同伴のない未成年者
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合
https://www.gov.il/en/service/safe-passage

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures
 
陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/
 
繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html (英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。
 
引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。
 
（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en
 
緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。
 
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
 
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163739</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163739A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163739.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163739L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 18:30:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】NRW州各都市近距離公共交通機関におけるストライキの影響（３月１９日（木））</title>
        <lead>○Ver.di（統一サービス業労働組合）が、警告ストライキを呼びかけています。
○３月１９日（木）、デュッセルドルフを含むほぼすべてのNRW州地域で近距離公共交通機関（バスや路面電車）が運休される見込みです。
○Ver.diによると、ストライキに関して、ミュンスターの市営電力会社およびアーヘンのAseag社の公共交通機関は影響を受けないとのことです。
○S-BahnやRE（地域列車）等はストライキの影響を受けない見込みです。
○通勤、通学、旅行等に当たっては、事前にご利用予定の公共交通機関の運行情報等をご自身でよくご確認ください。</lead>
        <mainText>■Rheinbahn （デュッセルドルフ、メットマン郡など）
　https://www.rheinbahn.de/streik
■WDR（当地報道）
　https://www1.wdr.de/nachrichten/warnstreiks-oepnv-nahverkehr-nrw-montag-dienstag-mittwoch-donnerstag-100.html

【お問い合わせ先】
○在デュッセルドルフ日本国総領事館
電話　：+ 49 (0)211-16482-20（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
E-mail：　konsul@ds.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163738</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163738A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163738L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506F</koukanCd>
        <koukanName>在デュッセルドルフ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>163737</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 18:00:48</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】オートバイによるひったくり事案の増加</title>
        <lead>●ジャカルタのタムリン通りやスディルマン通り等においてオートバイによる携帯電話のひったくり事案が多発しています。
●在留邦人の皆様におかれましては、防犯意識を一層高め、被害防止に努めてください。</lead>
        <mainText>1．	在留邦人も多数利用するジャカルタのタムリン通りやスディルマン通り及びその周辺道路において、オートバイによる携帯電話のひったくり事案が多発しています。

（事例１）
夜間、歩道上において携帯電話で配車アプリを利用中、オートバイに乗った２人組により携帯電話をひったくられた。

（事例２）
夜間、歩道を歩行中、胸ポケットに入れていた携帯電話を狙ってオートバイが接近し、手を伸ばして携帯電話をひったくろうとした。

2．在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に十分ご注意ください。
（１）路上を歩きながら、または立ち止まって携帯電話を操作しない。
（２）配車アプリを利用する際は、建物内など安全な場所で行う。
（３）携帯電話を胸ポケットや手持ちなど、外部から視認できる状態で携行しない。
（４）徒歩移動の際は、カバンをたすき掛けにするなど、自分の視界に入るよう携行する。
（５）所持品は車道とは反対側の手で持つ。
（６）路上では常に周囲の状況に注意し、接近するオートバイ等に警戒する。
（７）夜間の外出時は、特に人通りや周囲の状況に十分注意する。
（８）不審な動きをするオートバイを見かけた場合には、距離をとる、建物内に避難する等、安全確保に努める。
　
3.	断食明け大祭（レバラン）前は特に注意が必要であるとの報道があります。この時期はひったくり事案が多発する傾向にあるため、十分な警戒が求められています。在留邦人の皆様におかれましては、防犯意識を一層高め、被害防止に努めてください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163737</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163737A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163737.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163737L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163735</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 16:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>ダンマン空港におけるガルフエアの運航状況（追加）（３月１８日　１０：００現在）</title>
        <lead>【ダンマン空港におけるガルフエアの運航状況】
○ バーレーン国際空港における離発着は未だ再開されていませんが、ガルフエアよりキング・ファハド空港（サウジアラビア東部州、ダンマン）から下記の各空港へ向かうフライトを運航すると発表がありました。（末尾３空港が新規追加）
ロンドン（英国）、ムンバイ（インド）、バンコク（タイ）、フランクフルト（ドイツ）、ナイロビ（ケニア）、カイロ（エジプト）、カサブランカ（モロッコ）、チェンナイ（インド）

　なお、ガルフエアは同フライトの予約が確定された乗客に対し、バーレーンから同空港までの交通手段の準備に加え、サウジアラビアへの通過ビザの取得を支援する旨発表しております。
○ 詳細につきましては、ガルフエア公式サイトをご確認ください。
　ガルフエア公式サイト：https://www.gulfair.com/en/</lead>
        <mainText>【空港等の稼働状況】
バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については以下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。

○ バーレーン国際空港 
　３月１８日１０時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 

○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月１８日１０時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 

○ サウジアラビアのVISA、たびレジ案内
サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアのVISAを取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163735</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163735A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163735.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163735L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163734</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 15:55:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月18日9:00時点）について</title>
        <lead>○3月18日9:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163734</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163734A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163734.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163734L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163733</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 14:45:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月１８日 ９時３０分）</title>
        <lead>○現在、ドバイ国際空港（DXB）におけるフライトの発着は一部制限されており、本日は午前３時１０分に成田行きの便が出発しましたが、羽田行きの便は欠航となっています。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>◯イランの革命防衛隊は、米国やイスラエル関係企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表したほか、イランメディアは、Fujairah港、Jebel Ali港、Khalifa港及び周辺地域の居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。 
米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、上記３港及びその周辺地域には近づかないようにしてください。 

○UAE国内では、イランによるとみられる攻撃で人的・物的被害が度々報じられています。 
引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局からの緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。 
爆発音が聞こえた場合には、   
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください   
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください 
なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。 

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。 

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課　国際　衛生対策室　検疫業務班　電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。 
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html#:~:text=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8B%E3%82%89,%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82　（動物検疫所ＨＰ）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163733</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163733A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163733.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163733L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163732</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 12:40:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>休館日のお知らせ（３月２０日）</title>
        <lead>１　当地祝日の変更に伴い、３月２０日（金）は休館となりますのでお知らせします。
２　令和８（2026）年の休館日は、当事務所ホームページをご確認ください。
　https://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/annai_j.html</lead>
        <mainText>

在コタキナバル領事事務所
住所：No. 18, Jalan Aru, Tanjung Aru, 88100,
Kota Kinabalu, Sabah, Malaysia.
電話:60-88-254169
FAX:60-88-236632
メール: ryoji@kl.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163732</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163732A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163732.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163732L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>609W</koukanCd>
        <koukanName>在コタキナバル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163731</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 11:05:51</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】大規模公演の開催に伴う安全対策について</title>
        <lead>○来る3月21日（土）午後8時から9時まで、ソウル市中心部の光化門広場において、BTSによる大規模公演が開催される予定です。当日、この周辺では極めて多くの人出が予想されており(警察当局は26万人を想定)、厳しい警備や交通規制が行われ、前日20日の午後9時からは、世宗大路も統制される予定です。

○また、ソウル地下鉄の光化門駅(5号線)、景福宮駅(3号線)、市庁駅(1号線・2号線)は、21日午後2時頃から無停車通過となり、バスなどの公共交通機関も運行時間を調整したり、迂回するなどの措置がとられる予定です。なるべくこのような人混みは避けていただくことが肝要ですが、公演周辺地域にお越しの際は、交通規制などの各種情報を事前によくご確認ください。

○一般的に、不特定多数の人が集まるイベントは、テロの攻撃対象になりやすく、各種犯罪も発生しやすいと言われています。在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、付近をご通行の際は、周囲の状況に十分注意していただき、不審な振る舞いをする人物や、不審物を発見した際は直ちにその場から離れるなど、ご自身の安全確保を最優先に行動してください。</lead>
        <mainText>○交通情報などの関連情報は、以下のサイトからご確認ください。
ソウル市交通・安全総合案内：https://www.seoul.go.kr/welcome2026/?tr_code=short
ソウル警察庁：https://www.smpa.go.kr/home/homeIndex.do?menuCode=www
ソウル警察庁交通情報センター：https://www.spatic.go.kr/spatic/main/index.do

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届、たびレジに登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163731</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163731A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163731.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163731L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>616A</koukanCd>
        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163727</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 06:45:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>教職員の権利に対するデモ等の抗議活動</title>
        <lead>○３月１８日（水）から２０日（金）までの間、教職員の労働条件の改善や雇用の安定等の権利に対するデモ等の抗議活動が、メキシコ市レフォルマ通りからソカロにかけて行われる予定です。深刻な交通渋滞の発生に加え、参加者の一部が暴徒化する可能性もあることから最新の情報を入手し、不用意に近づくことがないよう十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>　３月１８日（水）午前９時頃から、メキシコ市レフォルマ通りの独立記念塔付近からソカロまでの間で大規模なデモ行進が呼びかけられています。
　また、その後の１９日（木）及び２０日（金）には、参加者がソカロ付近で座り込み等の抗議活動を行うとみられます。
　本件デモは、教職員の権利を主張する目的で行われるものですが、参加者の一部が暴徒化して投石、器物損壊、放火等の過激な行為に及ぶ可能性があります。また、周辺の道路が封鎖され、大規模な交通障害が発生するおそれがあります。
　このような活動が行われている場所に不用意に近付くと、交通渋滞のみならず、交通事故や犯罪被害に遭う可能性があり、非常に危険ですので近付くことのないようにしてください。

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163727</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163727A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163727.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163727L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163723</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 02:55:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ボリビア全土の銀行でのBシリーズ紙幣からAシリーズへの交換開始について（続報）</title>
        <lead>● 3月16日（月）より、ボリビア国内のすべての銀行窓口において、流通が混乱している「Bシリーズ」紙幣を「Aシリーズ」紙幣へ交換することが可能となりました。
● 市中（商店、バス会社、タクシー等）では、有効な番号であってもBシリーズ紙幣（10、20、50ボリビアーノス札）の受け取りを拒否される事案が依然として発生しています。
● トラブルを避けるため、お手持ちのBシリーズ紙幣は速やかに銀行でAシリーズへ交換することをお勧めします。</lead>
        <mainText>在留邦人の皆様及び旅行者の皆様へ

１．銀行での紙幣交換サービスの開始
2月27日の空軍機事故に伴う一部紙幣の流出を受け、市中でBシリーズ紙幣（シリアルナンバー末尾「B」の10、20、50ボリビアーノス札）の受け取り拒否や混乱が続いています。
これに対し、ボリビア中央銀行（BCB）は、3月16日（月）より、全国の金融機関の窓口において、Bシリーズ紙幣をAシリーズ紙幣へ無償で交換する措置を開始しました。

２．交換の手順と必要なもの
（1）交換場所
ボリビア国内のすべての商業銀行の窓口、およびボリビア中央銀行（BCB）で交換が可能です。
（2）必要な書類（身分証の提示）
現地報道によれば、ボリビアの銀行における一般的な手続きとして、窓口での取引には身分証明書の提示が求められます。邦人旅行者の皆様が交換を行う際は、必ずパスポート（原本）を持参してください。
（3）手数料
交換に伴う手数料は一切かかりません。

３．市中における注意点
依然として、観光客が多く利用する大手バス会社や商店等においても、「Bシリーズは偽札である」「無効である」といった誤解や、確認の手間を嫌うことによる受け取り拒否が報告されています。
有効な紙幣であっても、一度受け取ってしまうと支払いの際に拒否され、トラブルに発展する可能性があります。お釣銭などを受け取る際は、引き続きシリアルナンバーの末尾を確認し、10、20、50ボリビアーノス札は可能な限りBシリーズ以外の紙幣（末尾Aや旧紙幣）を受け取るよう努めてください。

４．参考資料（現地報道記事）
本件に関する詳細を報じている現地メディアの記事です。
・月曜日から全銀行でBシリーズからAシリーズへの交換が可能に（ABI通信）
https://abi.bo/bcb-habilita-desde-el-lunes-el-cambio-voluntario-de-billetes-de-la-serie-b-por-la-serie-a-en-todos-los-bancos-del-pais/
・Bシリーズ紙幣の交換について知っておくべきこと（Correo del Sur）
https://correodelsur.com/economia/20260316/lo-que-debes-saber-para-cambiar-billetes-serie-b.html

５．皆様へのお願い
お手元にBシリーズの10、20、50ボリビアーノス紙幣がある場合は、滞在先の近くにある銀行窓口にて、お早めにAシリーズへの交換を済ませることを推奨いたします。
万が一、支払いや両替を巡ってトラブルが発生した際や、不当な対応を受けた場合には、速やかに当館領事班までご相談ください。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163723</infoUrl>
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        <koukanCd>402A</koukanCd>
        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163721</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 02:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】当館休館日（３月２２日から同２４日まで　ラマダン明け大祭）について</title>
        <lead>　３月２２日（日）から同２４日（火）までラマダン明け大祭のため、当館は休館日となります。
　緊急の方は以下までお電話ください。オペレーターが２４時間対応いたします。
＋９６６（０）１１－４８８－１１００

　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163721</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163721.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163721L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163720</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 01:30:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>暴風雨に対する警戒警報の発令</title>
        <lead>●カナリア州政府は、3月18日午後3時から、カナリア諸島全域に暴風雨「Therese」に対する警戒警報を発令すると発表しました。
●報道及び関係機関から最新の情報を収集して災害に備えてください。
●カナリア州政府ＨＰ
https://www3.gobiernodecanarias.org/noticias/el-gobierno-declara-la-situacion-de-alerta-por-fenomenos-costeros-en-canarias-2/</lead>
        <mainText>○在ラスパルマス領事事務所
Calle Triana, 120, 3a Planta Izquierda, 35002 - Las Palmas de Gran Canaria
（+34）928-244012
http://www.es.emb-japan.go.jp/japones/laspa/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163720</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163720A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163720.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163720L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>514V</koukanCd>
        <koukanName>在ラスパルマス領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163719</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/18 01:25:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】大使館代表電話の不通について</title>
        <lead>　現在、当館代表電話は一時的に不通となっておりますので、緊急の方は、以下の要領でお電話ください。

【16:30～8：00閉館時】
○サウジアラビア国内トールフリー　800 850 0786（閉館時のみ、オペレーターが２４時間対応可）
○国外から架電　+1-818-755-4282（別途通話料金発生、閉館時のみ、オペレーターが２４時間対応可）

【8：00～16：30開館時】
+966(0)50 447 3932


　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163719</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
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            <name>コスタリカ</name>
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        <title>安全情報【2月分】</title>
        <lead>【安全情報2月分】当地報道より、殺人、強盗事件や自然災害など、2月に報じられた皆様の安全に関わる情報の概要をお知らせしています。</lead>
        <mainText>●サンホセ県
「男性が射殺される」（殺人事件）
　２月１日午前１時１７分、サンホセ県モラビア市サンヘロニモで、２２歳男性が路上で射殺される事件が起きた。

「ゴミ捨て場で遺体発見」（殺人事件）
　２月３日、サンホセ県サンホセ市アティージョのゴミ捨て場で男性の遺体が発見された。被害者には殴られた跡が見られたという。

「刺青だらけの男射殺される」（殺人事件）
　２月１日午後８時４６分、サンホセ県サンホセ市サグラダファミリアの路上で、３１歳ニカラグア人男性がバイクに乗った男２人組に銃で撃たれて殺された。

「銃で撃たれ４人死亡」（殺人事件）
　２月１０日朝、サンホセ県デサンパラドス市で男性２人が射殺された。
また同日午後には、サンホセ県サンホセ市サンセバスティアンで、２４歳男性が路上でバイクに乗った男２人組に銃で撃たれて殺された。

「バイクに乗った男外国人を射殺」（殺人事件）
　２月２０日午後８時半、サンホセ県エスカス市サンラファエルで、３１歳ニカラグア人男性が友人２人と路上にいたところ、バイクに乗った男２人組に銃で撃たれて殺された。

「サンセバスティアンの殺人事件の容疑者２人逮捕」（殺人事件）
　２月２４日夜、サンホセ県サンホセ市サンセバスティアンで、路上にいた男性３人がバイクに乗った男２人組に銃で撃たれ、内１人が、死亡２人が負傷した。警察は容疑者２人を逮捕した。

「麻薬消費小屋内での発砲で２人怪我」（麻薬関連事件）
　２月２６日夜、サンホセ県ペレセレドン市で、麻薬消費場となっている家に向かって、バイクに乗った男が発砲し逃走した。家の中にいた６３歳女性と６７歳男性に銃弾が当たり怪我をした。

「銃で撃たれ死亡」（麻薬関連事件）
２月２６日午後８時５１分、サンホセ県ゴイコエチェア市プラルで、４０歳男性が家の中にいたところ、バイクでやってきた男２人が外から名前を呼び、男性が出たところを銃で撃って殺した後逃走した。



「行方不明の男性、遺体で発見」（殺人事件）
２月２８日朝には、２月２６日から行方不明になっていた５５歳男性が、サンホセ県ペレセレドン市の崖で遺体で発見された。被害者は誘拐された模様で、遺体には刃物で刺された跡が見られたという。容疑者として４０歳男が逮捕された。


●リモン県
「同日内に４人の遺体発見」（殺人事件）
　２月４日正午、リモン県リモン市の湖に男性の遺体が浮かんでいるのが発見された。

「自宅でアメリカ人男性絞殺される」（殺人事件）
　２月１４日、リモン県タラマンカ市カウイータの自宅で、６６歳アメリカ人男性が絞殺された。また被害者の同棲相手の３１歳女性も、縛られて暴力を受けたという。犯人は複数。被害者女性の車は犯人の逃走に使われた。殺されたアメリカ人男性はコスタリカに２０年以上在住しており、ホテルを経営していたという。

「泥棒が人違いで若者を拘束」（強盗傷害事件）
　２月２３日午後８時半、リモン県リモン市で、電気自転車を運転していた２６歳男性が、３台の乗用車に分乗した男７人に無理やり車に乗せられ、特定の電気自動車を渡すよう要求されたが、犯人はやり取りをするうちに人違いに気づき、自宅に送って行った。しかし被害者と一緒に自転車に乗っていた男性が、被害者の家族に伝え、家族が警察に通報したため、被害者が自宅に着く前に警察が犯人７人を逮捕した。


●プンタレナス県
「２００万コロンの賄賂を渡そうとした者逮捕」（麻薬関連事件）
　２月１日、プンタレナス県パリータ市で、猛スピードで走行中の車を見かけた警察が車を停めて職務質問をしたところ、見逃す代わりに２００万コロンの賄賂の話を持ち掛けられたため、車に乗っていた男２人を逮捕した。さらに車内からはコカイン２キロと現金３００万コロンも発見・押収されたという。

「投票用紙を運んでいた船が麻薬を運ぶ船を発見」（麻薬関連事件）
　２月４日、ココ島からプンタレナス県ゴルフィート市まで投票用紙を運んでいた船からの、通報を受け、マリファナを運んでいたボートを発見し、乗組員３人が逮捕されたという。　

「コバノで外国人男性３５発撃たれて死亡」（発砲・殺人事件）
２月１９日午後７時半、プンタレナス県プンタレナス市コバノで、３６歳ニカラグア人男性がバイクに乗った男２人組に銃で撃たれて殺された。

「タクシー運転手、銃で撃たれて死亡」（発砲・殺人事件）
２月２７日午後９時半には、プンタレナス県プンタレナス市バランカで、７３歳タクシー運転手が、車内で射殺されているのが発見された。バイクに乗った男２人組に銃で撃たれて殺された模様。


●アラフエラ県
「刃物で切られ死亡」（殺人事件）
　　２月１日には、アラフエラ県ウパラ市でも、喧嘩が原因で男性が刃物で切られて死亡した。

「強盗目的でデートアプリを使用」（強盗事件）
　　２月４日、アラフエラ県アラフエラ市で、デートアプリを使って人を呼び出した後、銃で脅して所持品を奪い取っていた男３人女１人が逮捕された。犯人はTinderアプリを通じ、デートの待ち合わせで現れた複数の男性を襲っていた。

「女性、恋人に殺される」（発砲・殺人事件）
２月８日、アラフエラ県アラフエラ市タンボールで、２７歳女性が３３歳恋人男性と激しい口論になった後、銃で撃たれて殺された。その際にその男も怪我をし、間もなく死亡した。

「自宅で撃たれ死亡」（発砲・殺人事件）
２月９日午後、アラフエラ県オロティナ市で、自宅の玄関前で５０歳男性が、バイクに乗った男２人組に銃で撃たれて殺された。

「母親と息子２人が車両強奪容疑で逮捕」（強盗事件）
２月１２日、アラフエラ県アラフエラ市で、強盗容疑で５２歳女性とその息子２人、他男３人の計６名が、強盗容疑で逮捕された。少なくとも配車アプリの車両強奪４件、理髪店強盗１件、男性を脅しATMから現金をおろさせた事件１件に関与しているという。

「バーで口論の後殺される」（殺人事件）
２月１３日、アラフエラ県サンカルロス市アグアスサルカスのバー内で、客３人が言い争いになった。内１人は先にバーを出たが、後を追いかけてきた２人に銃で撃たれて殺された。被害者は３３歳で、恐喝、スリ、傷害、女性への暴力などの前科があるという。

「サンカルロスの病院勤務者の同僚を撃つ」（傷害事件）
２月１７日午後、アラフエラ県サンカルロス市で、病院に勤務する同僚同士が喧嘩になり、一人が銃で相手を撃って怪我を負わせた。加害者は殺人未遂容疑で逮捕された。

「車で移動中、撃たれ死亡」（傷害事件）
２月１７日午後８時には、アラフエラ県パルマレス市サラゴサで、３０歳男性が自宅外を車で移動中、草むらから飛び出してきた覆面男２人に金を要求された後、銃で撃たれて殺された。

「麻薬密売人グレシアの治安警察官に発砲」（麻薬関連事件）
　２月１９日夜、アラフエラ県グレシア市の倉庫から出てきた男２人が、警察を見るなり発砲し、持っていた麻薬１包を置き去りにして逃走した。翌日現場近くの洗車場の家宅捜索が行われ、現金２００万コロンや武器などが押収された。

「ロスチレスで２１歳女性殺される」（殺人・傷害事件）
　２月２８日夜、アラフエラ県ロスチレス市のバーで、２１歳女性の同伴していた男がいなくなり一人になったため、他の男性客と話をし始めたところ、男がいきなり女性を背後から銃で撃って殺害した。さらにこの男は、事件の２０分後に、被害者女性の友人女性を刃物で切り付けて大怪我をさせた。


●カルタゴ県
「スポーツジム内で男性射殺される」（殺人事件）
　２月９日夜、カルタゴ県カルタゴ市のスポーツジム内で運動をしていた３４歳男性が、ジム内に入ってきた男に銃で撃たれて殺された。事件当時ジム内には２００人以上の客がいたという。被害者には多くの前科がある。

「車内にいた２人殺される」（殺人事件）
　２月１０日午前０時５０分、カルタゴ県カルタゴ市で、走行中の車がバイクに乗った男２人組からの発砲を受け、車内にいた男性２人女性１人に当たり、内男性１名、女性１名が死亡、もう１名の男性は重体だという。配車アプリの運転手にも銃弾がかすったため病院に運ばれた。

「カルタゴのパライソで浮浪者が射殺される」（殺人事件）
　２月１７日午後１０時半、カルタゴ県パライソ市で、５０歳の浮浪者男性が、バイクに乗った男２人組に銃で撃たれて殺された。被害者は道を歩いていたところ、銃で３５発撃たれたという。


●エレディア県
「銃で撃たれ死亡」（殺人事件）
　２月２７日午前２時５５分、エレディア県サラピキ市で、３１歳男性が顔を銃で撃たれて死亡した。

●グアナカステ県
「アルゼンチン人女性殺害の容疑者逮捕」（殺人事件）
　２月１日、グアナカステ県サンタクルス市のフンキジャル海岸で、アルゼンチン人女性が刺殺される事件が起きたが、３日に４９歳アメリカ人男性が殺人容疑で逮捕された。被害者は事件の前日に容疑者宅で行われたパーティーに参加したが、翌日遺体が海岸で発見されたという。被害者は観光客だった。

「バーの前で射殺される」（殺人事件）
　２月２日午後３時５０分、グアナカステ県カリージョ市ベレンのバーの前に、４４歳男性が車でやってきたところ、別の車に乗った複数の男に銃で撃たれて殺された。

「銃の撃ち合いで２人負傷」（傷害事件）
　２月２１日午前３時半、グアナカステ県リベリア市にあるショッピングセンターの駐車場で発砲事件が起き、男性２人に銃弾が当たり負傷した。

「ココ海岸のメイン通りで男性射殺される」（殺人事件）
　２月２８日午前４時半、グアナカステ県カリージョ市ココ海岸のメイン通りで、バイクに乗っていた３６歳男性が、乗用車に乗った男３人組に銃で撃たれて殺された。

【お問い合わせ先】
在コスタリカ日本国大使館　領事班
Tel：(506)2232-1255　Fax：(506)2231-3140
E-mail：japon-consulado@sj.mofa.go.jp
URL：https://www.cr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <koukanName>在コスタリカ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 テロ 戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2026/03/18 00:00:00</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラクの危険情報【危険レベル３地域のレベル４への引上げ】</title>
        <lead>●バグダッド、エルビルやバスラなどの主要都市を含めた国内全域において、米国権益等への攻撃とともに、親イラン武装勢力への攻撃が発生しています。石油関連施設への攻撃も発生しています。
●中東における今後の状況によっては、更にイラク国内の情勢が悪化する恐れがあることから、これまで危険レベル３（渡航中止勧告）であった全ての地域を危険レベル４（退避勧告）に引き上げます。
●イラクへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。
●お困りの方は、在イラク日本国大使館、在エルビル領事事務所又は外務省領事局にご連絡ください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●レベル４：退避してください。渡航は止めてください 。（退避勧告）《引き上げ》
・バグダッド国際空港敷地内
・エルビル県（レベル４地域であるニナワ県、キルクーク県及びサラーハッディーン県との県境を除く）
・クルディスタン地域（エルビル県、ドホーク県（ザホー市及び同市から南西方向に接するトルコ国境付近の地域を除く）、スレイマーニーヤ県）の隣国トルコ、イラン及びシリアとの国境付近
・中南部・南部８県（バービル県、カルバラー県、ナジャフ県、ディーワニーヤ（カーディシーヤ）県、バスラ県、ムサンナー県、ズィーカール県、ミーサーン県）
・ドホーク県ザホー市及び同市から南西方向に接するトルコ国境付近の地域
●レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）
・バグダッド
・ニナワ県
・キルクーク県、サラーハッディーン県、ディヤーラ県、アンバール県、ワーシト県
・クルディスタン地域（エルビル県、スレイマーニーヤ県、ドホーク県）とレベル４地域であるニナワ県、キルクーク県、サラーハッディーン県及びディヤーラ県との県境付近

【概況】
●２月２８日（現地時間）、イスラエル及び米国はイランに対して攻撃を開始しました。同日以降、バグダッド、エルビルやバスラなどの主要都市を含めた国内全域において、イランやイラク国内の親イラン武装勢力によるものと思われる米国権益等への攻撃とともに、米等からと思われるイラク国内の親イラン武装勢力への攻撃が発生しています。また、石油関連施設への攻撃が発生しています。
●中東における今後の状況によっては、更にイラク国内の情勢が悪化する恐れがあることから、これまで危険レベル３（渡航中止勧告）であったすべての地域を危険レベル４（退避勧告）に引き上げます。イラクへの渡航はどのような理由であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。
●やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方は、不要不急の外出を控えてください。航空便の運航状況を含め、最新の治安情報を確認するなど、安全対策にご留意ください。また、お困りの方は、在イラク日本国大使館、在エルビル領事事務所又は外務省領事局にご連絡ください。</subText>
        <mainText>【地域別情勢】
●レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《引き上げ》
・バグダッド国際空港敷地内
・エルビル県（レベル４地域であるニナワ県、キルクーク県及びサラーハッディーン県との県境を除く）
・クルディスタン地域（エルビル県、ドホーク県（ザホー市及び同市から南西方向に接するトルコ国境付近の地域を除く）、スレイマーニーヤ県）の隣国トルコ、イラン及びシリアとの国境付近
・中南部・南部８県（バービル県、カルバラー県、ナジャフ県、ディーワニーヤ（カーディシーヤ）県、バスラ県、ムサンナー県、ズィーカール県、ミーサーン県）
・ドホーク県ザホー市及び同市から南西方向に接するトルコ国境付近の地域
●レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）
・バグダッド
・ニナワ県
・キルクーク県、サラーハッディーン県、ディヤーラ県、アンバール県、ワーシト県
・クルディスタン地域（エルビル県、スレイマーニーヤ県、ドホーク県）とレベル４地域であるニナワ県、キルクーク県、サラーハッディーン県及びディヤーラ県との県境付近

１　バグダッド空港周辺の軍関連施設や米国大使館等の米国権益等への攻撃が頻発しています。また、バグダッド中心部では、交通封鎖が複数箇所で実施されています。

２　クルディスタン地域、特に、エルビルでは、同地に所在する米軍基地への攻撃が頻発しており、また、同市内の欧米系ホテルへ攻撃の可能性があるとの情報もあり、一部ホテルへの攻撃も発生しています。

３　バスラ周辺地域において、欧米系企業や石油関連施設への攻撃が発生しています。また、３月12日には、バスラ港に停泊中の原油タンカーへの攻撃が発生しています。

４　その他地域においても、米国権益や親イラン武装勢力に対する攻撃が多発しています。

５　イラク国内では、米軍の支援を受けたイラク治安部隊によるISIL残党等の掃討作戦が継続されています。

６　ついては、イラクへの渡航は、いかなる目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方々は、直ちに退避してください。

【渡航・滞在に当たっての注意】
●イラクにおいては、邦人が攻撃、テロや誘拐等の不測の事態に巻き込まれた場合であっても、治安情勢、通信、移動制限等の問題から、在イラク日本国大使館及び在エルビル領事事務所による邦人保護業務が制約を受けざるを得ない状況にあります。イラクへの渡航・滞在は止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。

●やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方は、不要不急の外出を控えてください。航空便の運航状況を含め、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。また、お困りの方は、在イラク日本国大使館、在エルビル領事事務所又は外務省領事局にご連絡ください。

（問い合わせ窓口）
　○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省内関係課室連絡先）
　○領事局海外邦人緊急事態課
　○海外安全ホームページ
http://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）　
○在イラク日本国大使館
　住所：International Zone, Baghdad, Iraq
　電話：（870-722）-582-564（衛星電話）、077-0494-2018（夜間等緊急を要する場合）
　　　　国外からは（国番号964）-77-0494-2018（夜間等緊急を要する場合）
　FAX：（870-782）-502-564（衛星電話）　　
　ホームページ：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　メールアドレス：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp

○在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819、827）
　電話（緊急を要する場合）：+964-(0)750-080-4116、 +964-(0)751-740-6716、
+964-(0)751-740-6711
　ホームページ：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　メールアドレス：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp</mainText>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>【交通情報】近距離公共交通機関のおけるストライキ実施（３月１９日）</title>
        <lead>　統一サービス産業労働組合（Verdi）は、ドイツの複数の州での近距離交通機関におけるストライキ実施を呼びかけました。ストライキの実施が決定しているのは、ハンブルク州、バイエルン州、ノルトライン＝ヴェストファーレン州ですが、今後実施される州が増える可能性もありますので、最新の情報をご確認ください。
　ハンブルク州では、３月１９日（木）午前３時から３月２０日（金）午前３時までハンブルク・ホフバーン（Hochbahn）が運営するＵバーンとバスは運休となる見込みです。
　ハンブルク・ホルシュタイン交通（VHH）が運営するバス、ドイツ鉄道が運行するSバーン、地域鉄道、長距離列車については、ストライキの影響は受けません。</lead>
        <mainText>　最新の情報は、鉄道会社、報道機関等のホームページからご確認ください。

（参考）
・統一サービス産業労働組合（Verdi）
https://www.verdi.de/presse/pressemitteilungen/tarifrunde-oepnv-verdi-ruft-erneut-streiks-mehreren-bundeslaendern
・統一サービス産業労働組合（Verdi）ハンブルク州
https://hamburg.verdi.de/presse/pressemitteilungen/++co++62f077d8-2116-11f1-bdcd-e9de6dbc2fc1
・ハンブルク州　近距離交通（ホフバーン） 
https://www.hochbahn.de/de/warnstreik-ver-di

【連絡先】
在ハンブルク日本国総領事館
Domstrasse 19, 20095 Hamburg
電話：040-333-0170
E-mail: hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp
URL: https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanCd>506E</koukanCd>
        <koukanName>在ハンブルク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163715</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 22:10:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月17日16:00時点）について</title>
        <lead>○3月17日16:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163715</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163715A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163715.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163715L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163714</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 21:25:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0094</cd>
            <name>スリランカ</name>
        </country>
        <title>中東情勢を踏まえたスリランカの状況について</title>
        <lead>○3月16日、スリランカ政府は、中東情勢の影響を受けた現下の国内燃料事情を踏まえ、3月18日（水）から、官公庁、学校、大学、裁判所につき毎週水曜日を休日とすることを決定。 
○スリランカ政府は、ＱＲコードシステムによる燃料販売量の管理を導入。</lead>
        <mainText>１　3月16日、スリランカ政府は、中東情勢の影響を受けた現下の国内燃料事情を踏まえ、3月18日（水）から、官公庁、学校、大学、裁判所につき毎週水曜日を休日とすることを決定しました。司法サービスや州運営の教育機関を含む全ての政府系機関に適用され、民間部門の機関にも同様の取組を検討するよう要請しています。ただし、保健部門、港湾、水供給、税関などの必須サービスは含まれません。

また、燃料節約を目的とした措置の一環として、政府が主催する全ての行事・式典を当面の間中止すると発表しております。

（ご参考）当館は、以下の休館日以外には休館しません。
https://www.lk.emb-japan.go.jp/files/100584206.pdf

２　また、スリランカ政府は、ＱＲコードによる燃料販売量の管理を2026年3月15日から開始しています。車両所有者は、燃料購入時に、登録済みのＱＲコードを提示する必要があります。車両所有者が外国人であっても登録は必要であり、以下のサイトから登録又はＱＲコードをダウンロードする必要があります。なお、現時点では、車種により購入可能な上限が設定されていますので併せてご留意ください。

https://fuelpass.gov.lk/※
※NIC（個人ID）を入力する必要がありますが、外国人は旅券番号を入力します。

３　なお、エネルギーコストの上昇に伴い、生活物資等の価格も上がる可能性があります。日頃より、サイクロンなどの災害や予期せぬ経済事情の変化に備え、非常食や日常的に使う食料品の備蓄は効果的な対策とされておりますので、必要に応じてご対応ください。

在スリランカ日本国大使館　領事班
電話：（国番号９４）１１２６９３８３１
メールアドレス：ryoujivisa@co.mofa.go.jp
※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencere</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163714</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163714A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163714.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163714L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>603A</koukanCd>
        <koukanName>在スリランカ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163713</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 21:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>ガルフエアによる限定フライトのお知らせ等（３月１７日　１５：００現在）</title>
        <lead>【ガルフエアによる限定フライト】
○ バーレーン国際空港における離発着は未だ再開されていませんが、ガルフエアより「キング・ファハド空港」（サウジアラビア東部州、ダンマン）からロンドン、ムンバイ（インド）、バンコク（タイ）の各空港に加え、フランクフルト（ドイツ）、ナイロビ（ケニア）の各空港へ向かう限定フライトも運航するとの発表がありました。
　なお、ガルフエアは同フライトの予約が確定された乗客に対し、バーレーンから同空港までの交通手段の準備に加え、サウジアラビアへの通過ビザの取得を支援する旨発表しております。
○ 詳細につきましては、ガルフエア公式サイトをご確認ください。
　ガルフエア公式サイト：https://www.gulfair.com/en/</lead>
        <mainText>【空港等の稼働状況】
バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。

○ バーレーン国際空港 
　３月１７日１５時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 

○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月１７日１５時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 

○サウジアラビアのVISA、たびレジ案内
サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアのVISAを取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163713</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163713A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163713.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163713L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163712</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 20:15:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月17日(火)13:00時点）</title>
        <lead>3月17日(火)13時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での限定運用を行っております。
本日については、特段従来の運用が変更されるとするような発表・報道は見られません。

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼

■■ベン・グリオン空港運航状況
●公式ウェブページ（出発便情報）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures
・公式ウェブページにスケジュールが掲載されているのは、出発便・到着便ともに3月19日(木)分まで。
・3月16日(月)、成田発直行便ベン・グリオン空港着（2:56）
・3月17日(火)、ベングリオン空港（14:50)発成田行き直行便
・3月19日(木)、成田発直行便ベン・グリオン空港着予定(16:25)
 
●3月17日(火)出発便フライト予定（総計34便）
（参考：2月28日以前の火曜日のフライト数は約140便）
AIR HAIFA --3--
  ATHENS 1
  LARNACA 2
ARKIA ISRAELI AIRLINES --7--
  ATHENS 1
  BUDAPEST 1
  LARNACA 2
  PARIS 1
  ROME 1
  BATUMI 1
EL AL ISRAEL AIRLINES --17--
  AMSTERDAM 1
  BANGKOK 1
  BUCHAREST 
  BUDAPES 1
  GENEV 1
  LONDON 1
  MADRID 1
  MUNICH 1
  NEW YORK 2
  NEWARK 1
  PARIS 2
  PHUKET 1
  ROME 1
  ZURICH 1
【TOKYO 1】
ISRAIR AIRLINES --7--
  ATHENS 1
  LARNACA 1
  PRAGUE 1
  ROME 1
  TBILISI 1
  FRANKFURT 1
  ADDIS ABABA 1</lead>
        <mainText>●3月18日(水)出発便フライト予定（総計38便）
（参考：2月28日以前の水曜日のフライト数は約160便）
AIR HAIFA--2--
  ATHENS 1
  LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES--8--
  ATHENS 2
  LARNACA 2
  PARIS 1
  PRAGUE 1
  ROME 1
  ATHENS via NEW YORK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES--21--
  ATHENS 1
  BANGKOK 4
  LONDON 1
  MADRID 3
  MIAMI 1
  MILAN 1
  MUNICH 1
  NEWARK 3
  PARIS 1
  ROME 1
  SOFIA 1
  WARSAW 1
  LOS ANGELES 1
  BARCELONA 1
ISRAIR AIRLINES--7--
  ATHENS 2
  LARNACA 1
  MADRID 1
  ROME 2
  LONDON LUTON 1
 
■■ヨルダン クイーン・アリア国際空港航空各社運航状況（3/17　9:00時点）
●エミレーツ航空
https://www.emirates.com/english/help/travel-updates/
・31日までのフライト予定がある場合、無料の日程変更・返金が可能。
・限定的な運航再開。
・10日からアンマン発着便も一部再開
●カタール航空
https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・28日までのフライト予定がある場合、２回まで無料の日程変更または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
・限定的な運行再開。
●ロイヤルヨルダン航空
https://www.rj.com/en/travel-update
・ヨルダンの空域、到着・出発地の空域が閉鎖されていない限り運航。
・8日から 一部ドバイ・アブダビ便が運行再開 。
●エティハド航空
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status#travelupdates
・主要目的地のみ限定的再開
・アンマンの運行再開は未定
●トルコ航空
https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は *31日まで* 運行キャンセル 。
●フライドバイ
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・全路線において減便運行
・一部アンマン発着便も再開
●エチオピア航空
https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・追って情報があるまで、アンマンを含む中東諸国へのフライトは運休。
 
■■報道
●依然として2万人のイスラエル人が海外で足止めされている（Globes、3月16日）
・運輸省によると、約2万人のイスラエル人が依然として海外に取り残されている。戦争開始以来、すでに約10万人のイスラエル人が無事に帰国している。運輸省によると、海外に残っている人々の大半は、主に東南アジアや北米といった遠隔地に滞在しているという。ワイドボディ機1機あたり平均約300人の乗客を輸送すると仮定すると、約2万人のイスラエル人を帰国させるには、約65～70便が必要となる。
https://en.globes.co.il/en/article-20000-israelis-still-stranded-abroad-1001537635
 
▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼
 
■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月15日16時00分現在）
●2026年3月21日以降に出発予定の便の航空券をお持ちのお客様へ。状況は依然として流動的であり、当社は引き続きガイドラインを見直し、運航の選択肢を検討していく。
●当該期間の運航状況が明確になり次第、速やかに顧客へ情報を提供する。
●3月31日までの便を利用予定でまだキャンセルされていない便については、予約をキャンセルして将来使用可能なクレジットバウチャーを受け取ることができる。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月15日8時20分現在）
●3月21日(土)までの定期便は欠航
●2026年3月15日から21日までの間にイスラエル発の往復航空券を所持しており、フライトがキャンセルされたお客様 - 以下のいずれかのオプションを選択できる：
・キャンセル - 予約をキャンセルし、クレジットバウチャーまたは払い戻しを受け取ることができる。
・変更手数料無料での変更 - 運賃差額および適用される税金が請求される場合がある。
・特別規定に基づく代替便（変更手数料・運賃差額なし） - 現時点では、近いうちに代替便を提供することはできない。後日旅行を希望する場合は、《《通常運航が再開された後に》》当社へ連絡し、特別規定に基づきフライトを変更できる：
・以下の出発日において、空席状況に応じて、同一の目的地および同一の予約クラスに限り、変更手数料や運賃差額なしで旅行日程を変更できる：
　・2026年4月15日 - 2026年5月31日（2026年4月30日～5月4日の間、米国発着便は対象外となる）
　・2027年1月5日 - 2027年3月31日
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
 
■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee）
●外国人および観光客
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0） に記入しオンラインで提出。
　・観光客（観光ビザ）。
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。
●イスラエル国民対象者
・安全保障または外交上の必要性
・緊急の人道上の事情
・緊急の病状
・重篤な病状の親族
・保護者の同伴のない未成年者
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合
https://www.gov.il/en/service/safe-passage
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html（英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。

（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163712</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163712A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163712.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163712L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163711</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 18:40:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>現在の滞在状況についての調査（期限：３月１８日２４時００分（当地時間））</title>
        <lead>○日本政府はこれまで、チャーター機等による出国支援を実施してまいりましたが、現在も当地に滞在されている方がいらっしゃると承知しております。
○今後の邦人保護等の当館業務に万全を期すため、皆様の現在の滞在状況について確認させていただきたく、以下のリンク先からアンケートにご協力いただくようお願いいたします。

【回答期限】３月１８日２４時００分（当地時間）
【回答方法】下記リンクよりアンケートにご回答ください（約３分で完了します）
https://forms.office.com/r/vMiyNkHkNP?origin=lprLink</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163711</infoUrl>
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        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 18:20:42</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ベルリン・ブランデンブルク空港（ＢＥＲ）での警告ストライキ実施に伴う航空便への影響（３月１８日（水））</title>
        <lead>○統一サービス産業労働組合（Verdi）は、ベルリン・ブランデンブルク空港（ＢＥＲ）スタッフに対し、３月１８日（水）に警告ストライキを呼びかけており、これが実施されれば、航空便の欠航又は遅延の発生が予想され、大きな影響が出る模様です。
◯出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
◯最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。</lead>
        <mainText>●統一サービス産業労働組合（Verdi）ホームページ
https://bb.verdi.de/presse/pressemitteilungen/++co++d1c764a2-2123-11f1-b8b8-d58297cbc29f
●ベルリン・ブランデンブルク空港
https://ber.berlin-airport.de/en.html
●ベルリン州交通情報
https://viz.berlin.de/aktuelle-meldungen/am-mittwoch-18.03.2026-keine-regularen-fluge-am-ber/

（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ  
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
**********************************************************

【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_kulturBerlin.html
【メールマガジン（ドイツ語）の登録】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_de/uberuns_mailmagazin.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163710</infoUrl>
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        <koukanCd>506A</koukanCd>
        <koukanName>在ドイツ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>163709</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 17:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>【重要】アブダビ首長国に滞在されている邦人の皆様へのアンケートご協力依頼</title>
        <lead>アブダビ首長国滞在中の邦人の皆様
在アラブ首長国連邦日本国大使館の領事班です。
これまで日本政府として邦人の皆様に対してチャーター機等による出国支援を実施してきたところですが、引き続きUAEのアブダビ首長国に滞在されている方々がいらっしゃると承知しております。
今後のイランを巡る中東情勢如何によっては、邦人の皆様に被害が及ぶ可能性もございます。その場合、当館といたしましては、邦人の皆様の安全確保の観点から様々なサポート（UAE当局や病院等との連携等）を実施させていただきます。
 
つきましては、以下のリンク先から質問についてご回答くださるようお願いいたします。本アンケートは、万が一の事態も想定して、緊急事態発生時における邦人の皆様への対応につき、その準備のために実施するものです。特に、連絡電話番号及び滞在・居住先のホテル名又はビルディング名（部屋番号・番地は不要です。）の記載にご協力頂けますと幸いです。</lead>
        <mainText>【回答期限】３月１８日２４時００分（当地時間）
【回答方法】下記リンクよりアンケートにご回答ください（約３分で完了します）
https://forms.office.com/r/HkPPm4Aff5

ご不明な点は、下記の問い合わせ先までご連絡ください。
 
（問い合わせ窓口）                         
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                    
電 話 ：(971-2) 4435696                         
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates 
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163709</infoUrl>
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        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163707</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 17:00:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0371</cd>
            <name>ラトビア</name>
        </country>
        <title>邦人旅行者の盗難被害が発生したことに伴う注意喚起</title>
        <lead>（ポイント）
●　先日、ラトビアを旅行中の邦人旅行者が、リガの中央市場において、旅券や現金、クレジットカード等が入ったバッグを盗まれる事件が発生しました。
●　公共交通機関を利用する際や、多くの観光客が集まる場所、リガ駅、中央市場周辺でのスリ、置き引き等には十分注意してください。
●　安全に海外旅行する上で、旅券やクレジットカード、スマートフォン等の貴重品は、肌身離さず携行することが重要です。
●　犯罪やテロ事件等の不測の事態に巻き込まれないよう、引き続き、治安や安全対策に関する情報収集に努め、身の回りの安全に一層の注意を払ってください。</lead>
        <mainText>（本文）
１　先日、ラトビアを旅行中の邦人旅行者が、リガ中央市場のフードコート脇のトイレ内において、旅券や現金、クレジットカード等が入ったバッグを盗まれる事件が発生しました。

２　その方がバッグをトイレ内の足下に置いていたところ、トイレ内に入ってきた若い白人の男が同バッグを拾い上げ、走り去ったという事件です。

３　電車、バス等の公共交通機関を利用する際や、旧市街等の観光客が多く集まる場所、リガ駅、中央市場周辺等の犯罪多発地点においては、「旅券や財布等の貴重品は肌身離さず携行する」、「所持品から目を離さない」、「リュックサック等のバッグは体の前側に抱え、知らないうちにチャックを開けられないよう注意する」など、防犯対策を万全にするとともに、周囲の不審な人物の接近には十分注意してください。

４　もし、海外旅行中に旅券を盗難・紛失等によりなくしてしまった場合、在外公館での旅券の交付には、申請から交付まで２週間～１か月程度かかります。短期間で発給可能な緊急旅券は非IC旅券につき、渡航先によっては別途査証が必要となることがありますし、帰国のための渡航書は、日本への帰国のみが可能となるため、旅行の中止または大幅な変更を余儀なくされることとなります。安全に海外旅行をする上で、旅券やクレジットカード、スマートフォン等の貴重品は、肌身離さず携行することが重要です。

５　犯罪やテロ事件等の不測の事態に巻き込まれないよう、引き続き、治安や安全対策に関する情報収集に努めつつ、身の回りの安全に一層の注意を払ってください。

「在ラトビア日本国大使館」領事ホームページ
https://www.lv.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_index.html
「海外渡航の安全対策」リーフレット
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html
「海外安全チャネル・りょーあん　海外安全「虎の巻」 動画編」
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/toranomaki_movie.html

このメールは在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、配信しています。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

２０２６年３月１7日

在ラトビア日本国大使館より
（代表）+371-6781-2001
（e-mail）consular@rg.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163707</infoUrl>
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        <koukanCd>528A</koukanCd>
        <koukanName>在ラトビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163706</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 16:30:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>アイアンマンイベント開催によるダバオ市内道路の交通規制</title>
        <lead>【ポイント】
●ダバオ市は、2026年3月20日（金）から22日（日）にかけてアイアンマン関連のイベントが開催されるため、道路閉鎖および交通規制を行うと発表しました。</lead>
        <mainText>【本文】
１　ダバオ市は、2026年3月20日（金）から22日（日）にかけてアイアンマン関連のイベント開催にあたり、ダバオ市内の道路閉鎖および交通規制が行われるため、不便を最小限に抑えるため、移動計画を立て、掲示される注意喚起に従うよう呼びかけています。これらのイベントには、フィリピン国内および海外から多くの参加者と来場者が集まると予想されています。市交通・交通管理局は、3日間にわたるスポーツイベントに向けた交通規制案を明らかにしました。66の交通注意標識を設置し、近隣地域への情報配信を継続しています。影響を受けるルートでの違法駐車は禁止されており、違反者はP1,500の罰金およびレッカー移動の対象となる可能性があります。3日間のイベントを通じて、少なくとも49名の交通要員が主要な交差点に配置
されます。

２　詳細は以下リンクをご覧下さい。

https://www.mindanaotimes.com.ph/dcpo-steps-up-security-for-ironman-70-3/
https://www.sunstar.com.ph/davao/traffic-adjustments-set-for-davao-ironman-events
https://www.facebook.com/story.php?story_fbid=955366323671941&amp;id=100075957461573&amp;rdid=uTqZNfSUlZxlTyIn#

・・・・・・・・・・・・・・・
この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録
　（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在ダバオ日本国総領事館
　住所：4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
　電話：（市外局番082）221-3100 / 3200
　FAX：（市外局番082）221-2176
　ホームページ：https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163706</infoUrl>
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        <koukanName>在ダバオ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163705</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 15:50:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月１7日 ９時００分）</title>
        <lead>○現在、ドバイ国際空港（DXB）におけるフライトの発着は一部制限されており、本日予定されていた成田行きの便と羽田行きの便はいずれも欠航となっております。今後の運航につきましては、空港・航空会社のホームページ等をご確認ください。
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）  
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）

◯イランの革命防衛隊は、米国やイスラエルに関係する企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表しました。また３月１４日午前、Fujairah港ではドローンの残骸により火災が発生した旨報じられたほか、同日午後、イランメディアは、同港のほかJebel Ali港、Khalifa港及び周辺地域の居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。
米国・イスラエル関係施設（企業・金融機関含む）、上記３港及びその周辺地域には近づかないようにしてください。

○UAE国内では、イランによるとみられる攻撃で人的・物的被害が度々報じられています。
引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局からの緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。
爆発音が聞こえた場合には、  
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください  
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください
なお、攻撃に際し、当地当局から指示等があった場合は、必ず従ってください。

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。</lead>
        <mainText>○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課　国際　衛生対策室　検疫業務班　電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html#:~:text=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8B%E3%82%89,%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82　（動物検疫所ＨＰ）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163705</infoUrl>
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        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163704</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 15:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月17日9:00時点）について</title>
        <lead>○3月17日9:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163704</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163704A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163704.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163704L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163702</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 13:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>米国関連企業への脅威情報（３月１７日午前８時）</title>
        <lead>1. 3月16日(現地時間)、イランのイスラム革命防衛隊（IRGC）は関連するテレグラムにおいて、すべての米国関連企業の撤退を警告するとともに、数時間以内の攻撃を示唆し、米国が株主となっている工場の労働者及び周辺住民に避難を呼びかけました。
タスニーム通信（ペルシャ語）：https://t.me/Tasnimnews/397476
 
2. 当該報道内容を踏まえ、当面の間、関連する可能性のある施設及び建物等への、不要不急の立ち寄りは避けるようにしてください。
 
3. ドローンやミサイル攻撃等に起因すると思われる爆発音等が聞こえた場合には、決して興味本位で近づくことなく、ご自身の身を守る行動を最優先に以下の対応を心がけてください。
屋外にいる場合：　近くの建物や地下への避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合：　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
 
4. また、UAE当局は、軍事・治安関連の画像・動画の公開や未確認情報のSNS等での拡散した場合には身柄拘束すると警告していますので、そうした行為には厳に控えてください。
 
5. 引き続き邦人の皆様におかれましては、不測の事態に備え、信頼できる公式の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>（問い合わせ窓口）                         
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                    
電 話 ：(971-2) 4435696                         
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates 
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163702</infoUrl>
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        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 08:50:39</leaveDate>
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            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0680</cd>
            <name>パラオ</name>
        </country>
        <title>脱走犯への注意</title>
        <lead>脱走犯に関する緊急通報がありました。</lead>
        <mainText>脱走犯に関する緊急通報がありました。脱走犯は Amador　Osima（30歳、男性、身長155cm）、上半身は裸、緑色のショートパンツを着用していうようです。
人気のないところでの単独行動は避けるなど、行動にはご注意下さい。最新情報は以下パラオ司法省のフェイスブックでもご確認いただけます。
（司法省フェイスブック：ttps://www.facebook.com/share/p/19p3oU6ZzW/）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163701</infoUrl>
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        <koukanName>在パラオ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 07:15:41</leaveDate>
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            <name>ペルー</name>
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        <title>イカ州ピスコ郡に対する非常事態宣言の発出</title>
        <lead>●ペルー政府は、治安対策のため、イカ州ピスコ郡に対する非常事態宣言を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、3月15日から60日間、治安対策のため、イカ州ピスコ郡に対して、非常事態宣言発出した旨官報に告示しました。

【対象地域】
イカ州ピスコ郡

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 038-2026-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2495929-2

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）、危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）レベル3（渡航は止めてください）を発出しています（危険情報）。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163700</infoUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163699</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 06:11:07</leaveDate>
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            <name>ガイアナ</name>
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            <name>グレナダ</name>
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            <name>スリナム</name>
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            <name>セントビンセント及びグレナディーン諸島</name>
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            <name>トリニダード・トバゴ</name>
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        <title>グレナダ及びトリニダード・トバゴのオンラインでの出入国手続</title>
        <lead>　グレナダ及びトリニダード・トバゴの出入国手続をオンラインで行うことが義務づけられました。ご留意願います。

○3月2日以降、グレナダに入国する渡航者に対し、入国審査及び税関申告に関する手続を入国日の3日前から以下のホームページから行うことが義務づけられました。紙の書類は、4月以降に廃止されるとのことです。
グレナダ　オンライン税関及び出入国審査ポータルサイト
https://edcard.gov.gd/en?fbclid=IwY2xjawQdUc1leHRuA2FlbQIxMABicmlkETFtWnIxYml3MVZSd21vdmZ1c3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHrGGuIj-dh6NVhNZq0R2h-S0W8mwpnRE53d4JppXkVbG8z67gwTKd6kx1adr_aem_2JSjPrJXX-7RZfuPjwL9ow

○3月17日以降、トリニダード・トバゴに出入国する渡航者に対し、出入国審査及び税関申告に関する手続を出入国のそれぞれ3日前から以下のホームページから行うことが義務付けられました。紙の書類は、廃止される見込みです。
トリニダード・トバゴ　オンライン到着・出発プラットフォーム
https://travel.gov.tt/en

在トリニダード・トバゴ日本国大使館（セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、グレナダ、ガイアナ、スリナムを兼轄）   
住所：5 Hayes Street、St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago、 W. I. (P.O.Box1039) 
電話：628-5991  国外からは（国番号1-868）628-5991   
FAX：622-0858  国外からは（国番号1-868）622-0858   
ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
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        <koukanCd>424A</koukanCd>
        <koukanName>在トリニダード・トバゴ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 06:11:07</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>アルゼンチン</name>
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        <title>【注意喚起】アルゼンチン国内における空港ストライキの予定について</title>
        <lead>【本文】 
１　概要と対策 
（１）アルゼンチンの公務員労組（ATE）は、３月18日(水)から24日（火）までの一部の時間帯において、アルゼンチン国内の空港における職員のストライキ実施計画を発表しました。 
（２）計画されているストライキの実施日時は以下の通りです。 
　　　　３月18日（水）９～12時 及び 17～20時
　　　　３月19日（木）９～12時 及び 17～20時 
　　　　３月20日（金）９～12時 及び 17～20時 
　　　　３月23日（月）９～12時 及び 17～20時 
　　　　３月24日（火）９～12時 及び 17～20時 
（３）本ストライキが実施された場合、実施時間帯及びその前後の時間帯の航空便に変更や欠航などの影響が生じる可能性が予想されます。この時期、航空機又は空港をご利用の方は、各航空会社や空港のＨＰ等で最新の運航状況の情報を確認し、必要な対策をとることを推奨いたします。 

２　外務省海外安全ホームページのご案内 
外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますので、是非ともご確認ください。  

https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0  
　
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163698</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 05:55:48</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>セントルシア</name>
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        </country>
        <title>トリニダード・トバゴにおける緊急事態宣言の3か月延長</title>
        <lead>　3月13日、トリニダード・トバゴ下院において、3月3日から発令されている緊急事態宣言の3か月延長が採択されました。現時点では、外出禁止令は発令されていません。

○ご参考
2026年3月4日付け領事メール
トリニダード・トバゴにおける緊急事態宣言の発令
https://www.tt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_04761.html

在トリニダード・トバゴ日本国大使館（セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、グレナダ、ガイアナ、スリナムを兼轄）   
住所：5 Hayes Street、St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago、 W. I. (P.O.Box1039) 
電話：628-5991  国外からは（国番号1-868）628-5991   
FAX：622-0858  国外からは（国番号1-868）622-0858   
ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
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            <name>カタール</name>
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        <title>米国関連企業に対する脅威情報について(3月16日)</title>
        <lead>3月16日(現地時間)イラン革命防衛隊系メディアは、中東地域における米国関連企業に対する攻撃を示唆するとともに、周辺住民に避難をするよう呼びかけるメッセージをテレグラム上に投稿しました。</lead>
        <mainText>◯現時点でカタールにおける具体的な攻撃の兆候が確認されているわけではありませんが、カタール当局から避難等を求められた際は、その指示に従って下さい。

◯掛かる情勢を踏まえ、当面の間、関連する可能性のある施設への、不要不急の立ち寄りは避けるなどの配慮をお願いいたします。

◯また、緊急警報が鳴る、ミサイル・ドローン等の音がするなど被害の可能性がある場合には、
　　　　
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す

屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する

を徹底し、身の安全を第一としてください。

在カタール日本国大使館
電話：＋974 4440-9000
E-mail: eojqatar@dh.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163696</infoUrl>
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        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中東</name>
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            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>米国関連企業への脅威情報(３月１６日）</title>
        <lead>1. 3月16日(現地時間)、イランのイスラム革命防衛隊（IRGC）は、関連するテレグラムにおいて、「地域内の全ての米国関連企業を撤退させるよう警告する。」「米国が株主となっている工場の周辺地域住民に対し、被害を受けないよう避難するよう要請する。」との声明を投稿しました。
 タスニーム通信（ペルシャ語）：https://t.me/Tasnimnews/397476 
2. 当該報道内容を踏まえ、当面の間、関連する可能性のある施設への、不要不急の立ち寄りは避けるようにしてください。
 3. また、ドローンやミサイル等に起因すると思われる爆発音等が聞こえた場合は、決して近づくことなく、
　　屋外にいる場合：近くの建物や地下への避難、物陰に身を隠す 
　　屋内にいる場合：窓から離れる、窓のない部屋に移動する 
といった、ご自身の身を守る行動を最優先に行うようお願いします。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163695</infoUrl>
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        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 04:15:39</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <title>イラン関連情報第１５報：中東における米国関連企業への脅威情報について</title>
        <lead>１　３月１６日夜、イランの革命防衛隊系メディアは、米国関連企業の周辺地域に居住する住民に対して被害を避けるために避難を呼びかけるとともに、今後数時間以内に米国関連企業を標的とする旨、テレグラム上で発表しました。

２　当該報道内容を踏まえ、当面の間、関連する可能性のある施設への、不要不急の立ち寄りは避けるなどの配慮をお願いいたします。

３　引き続き、在留邦人の皆様におかれましては、ドローンやミサイル等に起因すると思われる爆発音等が聞こえた場合には、決して興味本位で近づくことなく、
屋外にいる場合：　近くの建物や地下への避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合：　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった、ご自身の身を守る行動を最優先に行うようお願いします。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163694</infoUrl>
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        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 04:10:41</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>米国関連企業に対する脅威情報について(3月16日)</title>
        <lead>○報道によれば、3月16日(現地時間)、イスラム革命防衛隊は米国関連企業への数時間以内の攻撃を示唆しました。
地域内の全ての米国関連企業を撤退させるよう警告し、米国が株主となっている工場の周辺地域住民に対して避難するよう呼びかけています。
( https://t.me/Tasnimnews/397476 )

○不測の事態に備え、不要不急の外出を控えるとともに複数の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。情報の入手に当たっては、信頼のおける報道等の情報源に当たるよう心がけてください。

○爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いします。

在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163693</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 02:50:40</leaveDate>
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        <title>当館休館日(３月２０日(金)及び２３日(月))のご案内</title>
        <lead>【ポイント】
ラマダン明け休日となる３月２０日(金)及び２３日(月)は当館休館日となります。</lead>
        <mainText>在留邦人の皆様へ

日頃より当館の業務にご理解、ご協力を頂きありがとうございます。

今般、ガーナ政府内務省は、３月２０日(金)及び３月２３日(月)をラマダン明け休日とする旨発表しました。
昨年末に発表した本年の当館休館日では、ラマダン明け休日を未定としておりましたが、今回の発表を受けて３月２０日(金)及び２３日(月)は当館休館日となりますのでお知らせいたします。

以上

令和８年３月１６日
在ガーナ日本国大使館　領事班
Email: ryoji@ar.mofa.go.jp
Phone: +233-(0)30-276-5060</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 02:45:40</leaveDate>
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        <title>当館休館日(３月２０日(金)及び２３日(月))のご案内</title>
        <lead>【ポイント】
ラマダン明け休日となる３月２０日(金)及び２３日(月)は当館休館日となります。</lead>
        <mainText>在留邦人の皆様へ

日頃より当館の業務にご理解、ご協力を頂きありがとうございます。

今般、ガーナ政府内務省は、３月２０日(金)及び３月２３日(月)をラマダン明け休日とする旨発表しました。
昨年末に発表した本年の当館休館日では、ラマダン明け休日を未定としておりましたが、今回の発表を受けて３月２０日(金)及び２３日(月)は当館休館日となりますのでお知らせいたします。

以上

令和８年３月１６日
在ガーナ日本国大使館　領事班
Email: ryoji@ar.mofa.go.jp
Phone: +233-(0)30-276-5060</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 02:40:40</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0231</cd>
            <name>リベリア</name>
        </country>
        <title>当館休館日(３月２０日(金)及び２３日(月))のご案内</title>
        <lead>【ポイント】
ラマダン明け休日となる３月２０日(金)及び２３日(月)は当館休館日となります。</lead>
        <mainText>在留邦人の皆様へ

日頃より当館の業務にご理解、ご協力を頂きありがとうございます。

今般、ガーナ政府内務省は、３月２０日(金)及び３月２３日(月)をラマダン明け休日とする旨発表しました。
昨年末に発表した本年の当館休館日では、ラマダン明け休日を未定としておりましたが、今回の発表を受けて３月２０日(金)及び２３日(月)は当館休館日となりますのでお知らせいたします。

以上

令和８年３月１６日
在ガーナ日本国大使館　領事班
Email: ryoji@ar.mofa.go.jp
Phone: +233-(0)30-276-5060</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163690</infoUrl>
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    <mail>
        <keyCd>163689</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 02:35:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0968</cd>
            <name>オマーン</name>
        </country>
        <title>米国関連企業への脅威情報（3月16日）</title>
        <lead>報道によると、3月16日、イランのイスラム革命ガードは米国関連企業への数時間以内の攻撃を示唆しました。</lead>
        <mainText>1. 報道によれば、3月16日(現地時間)、イランのイスラム革命ガード（IRGC）はすべての米国関連企業の撤退を警告するとともに、数時間以内の攻撃を示唆し、米国が株主となっている工場の労働者及び周辺住民に避難を呼びかけました。
タスニーム通信（ペルシャ語）：https://t.me/Tasnimnews/397476 

2. 当該報道内容を踏まえ、当面の間、関連する可能性のある施設への、不要不急の立ち寄りは避けるようにしてください。

3. ドローンやミサイル等に起因すると思われる爆発音等が聞こえた場合には、決して興味本位で近づくことなく、
屋外にいる場合：　近くの建物や地下への避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合：　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった、ご自身の身を守る行動を最優先に行うようお願いします。

4. また、オマーン当局は、軍事・治安関連の画像・動画の公開や未確認情報のSNS等での拡散を控えるよう警告していますので、そうした行為には厳に控えてください。

5. これまでお伝えしているとおり、不測の事態に備え、信頼できる公式の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。

■在オマーン日本国大使館
電話：（＋968）24601028（閉館時：（+968）8007-4122）
HP：https://www.oman.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Eメール：embjapan@mc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163689</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163689.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在オマーン日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>163688</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 02:05:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0961</cd>
            <name>レバノン</name>
        </country>
        <title>【重要】レバノン全土の危険情報レベル４（退避勧告）及び商用便での出国検討のお願い</title>
        <lead>●イスラエル国防軍によるヒズボッラー等関連施設を標的としたとみられる攻撃は、ベイルート県などにも拡大しています。今後、レバノン全土の情勢がさらに悪化する可能性は排除できません。
●レバノン全土の危険レベルは「レベル４：退避勧告」となっています。どのような目的であれ、レバノンへの渡航は止めてください。既に滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、安全に出国可能と判断される場合は、商用便が運航している間に、速やかに国外に退避してください。
●最新の安全情報や攻撃に関する警告等の情報収集に努めてください。退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。また、爆発音等が確認された場合には現場には近づかず、安全確保を最優先に行動してください。</lead>
        <mainText>１　イスラエル国防軍によるヒズボッラー等関連施設を標的としたとみられる攻撃は、ベイルート県などにも拡大しています。今後、レバノン全土の情勢がさらに悪化する可能性は排除できません。

２　こうした状況を受け、レバノンに関する危険情報を変更し、一部地域の危険レベルが引き上げられました。レバノン全土の危険レベルは「レベル４：退避勧告」となっています。どのような目的であれ、レバノンへの渡航は止めてください。既に滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、安全に出国可能と判断される場合は、商用便が運航している間に、速やかに国外に退避してください。
【レバノン　危険情報（外務省安全ホームページ）】
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_055.html#ad-image-0
【「危険情報」とは？】
https://www.anzen.mofa.go.jp/masters/risk.html

３　最新の安全情報や攻撃に関する警告等の情報収集に努めてください。退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。また、爆発音等が確認された場合には現場には近づかず、安全確保を最優先に行動してください。

４　情勢が急激に変化した場合、航空便の運航状況の変更が生じる可能性があります。移動を予定されている方は、航空便の運航状況等について、最新情報を各自で確認してください。

５　被害に遭われた場合には、最寄りの警察署（ＩＳＦ）へ被害届を提出すると共に、邦人が被害に遭ったとの情報を把握された際には、大使館までご一報くださいますようご協力をお願いします。

６　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、最寄りの在外公館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課にご連絡ください。
【在外公館の連絡先リスト】
https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/
【外務省領事局海外邦人緊急事態課の連絡先】
kinji@mofa.go.jp

【問い合わせ先】 
在レバノン日本国大使館 
代表電話番号：＋961-1-989751～3
領事直通：＋961-1-989856
領事緊急：＋961-3-362540
Ｅメール：consular.section@bt.mofa.go.jp

※海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。併せて、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に必ず登録してください。（３か月以上滞在される方は、在留届を提出してください。）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163688</infoUrl>
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        <koukanCd>707A</koukanCd>
        <koukanName>在レバノン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163687</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 01:55:48</leaveDate>
        <title>午後臨時閉館のお知らせ（３月１６日）</title>
        <lead>●ワシントンDC地域における雷雨・竜巻の予報のため、本日１４時以降は臨時閉館（含：領事窓口（１３：３０～１６：３０））となります。</lead>
        <mainText>１．ワシントンDC地域における雷雨・竜巻の予報を受け、連邦政府人事管理局（OPM）は、連邦政府機関職員の本日３月１６日（月）１４時までの早退を発表しました。当館はこれに準じ、本日１４時以降の臨時閉館（含：領事窓口（１３：３０～１６：３０））を決定いたしました。 

２．当館は午後臨時閉館となりますが、緊急のご用件の場合は、当館代表番号までお電話ください（事件・事故の第一報は「911」へおかけください）。 

※この領事メールは、DC・MD州・VA州の在留邦人および「たびレジ」登録者の皆様へ配信しています。

■在アメリカ合衆国日本国大使館  
住所：2520 Massachusetts Avenue N.W., Washington D.C., 20008, U.S.A.  
電話：202-238-6700（代表）  
ＨＰ：https://www.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163687</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163687A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>301A</koukanCd>
        <koukanName>在アメリカ合衆国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163686</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 01:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月16日19:00時点）について</title>
        <lead>○3月16日19:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163686</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163686A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163686.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163686L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163685</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 00:30:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>（参考情報）バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（３月１６日　１８：００時点）</title>
        <lead>バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。

○ バーレーン国際空港 
　３月１６日１８時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 

○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月１６日１８時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 

○サウジアラビアのVISA、たびレジ案内
　サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアのVISAを取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
　渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163685</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163685A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163685.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163685L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163684</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/17 00:15:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>タクシーストライキ（17日6時から20日6時まで）</title>
        <lead>報道によりますと、3月17日（火）、ギリシャ全土で24時間のタクシーストライキが行われる予定です。また、アテネ市を含むアッティカ県では、3月17日（火）午前6時から20日（金）午前6時までの４日間にわたり、タクシーストライキが行われる予定です。
タクシーの運行に影響が出ることが予想されますので、ご利用予定の方はご注意ください。</lead>
        <mainText>＜参照＞
○アッティカ県タクシー労働組合（SATA）発表（ギリシャ語）
https://satataxi.gr/48ores-epanalamvanomenes-apergiakes-kinitopoiiseis-archis-genomenis-tin-triti-13-ianouariou-2026/

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163684</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163684A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163684.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163684L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163683</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/16 23:05:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】警告ストライキ実施に伴う交通への影響（３月17日（火）及び19日（木））</title>
        <lead>統一サービス産業労働組合（Verdi）は、バイエルン州ほか複数の州が運営する公共交通機関従業員に対し、３月17日（火）及び19日（木）にわたる警告ストライキを呼びかけており、これが実施されれば交通に大きな影響が出る模様です。

17日（火）は運転手に対するストライキの呼びかけではないため、トラム及び路線バスには影響はありませんが、地下鉄（Uバーン）の運行に支障が出る可能性があるとされています。
また、19日（木）の正確な時間については、現時点では発表されていませんので、以下の公式ホームページや報道等から最新の情報をご確認ください。

なお、両日共にバイエルン州の近郊列車（Sバーン）、地方バス及びバーデン・ヴュルテンブルク州の全ての公共交通機関は対象外となっています。

出張やご旅行等を計画されている方は、事前に運行情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

【関連ＵＲＬ】
○統一サービス産業労働組合（Verdi）ホームページ
https://www.verdi.de/presse/pressemitteilungen/tarifrunde-oepnv-verdi-ruft-erneut-streiks-mehreren-bundeslaendern 

○ミュンヘン交通（MVG）
https://www.mvg.de/news/streik.html# 

○ニュルンベルク交通（VGN）
https://www.vgn.de/</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163683</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163683A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163683.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163683L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506G</koukanCd>
        <koukanName>在ミュンヘン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163682</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/16 21:40:49</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>アムステルダム市内におけるオフィスビルの爆発事案に関する注意喚起</title>
        <lead>1.	3月15日から16日未明にかけて、アムステルダム市内Zuidas区にあるオフィスビルAtriumにおいて、爆発物からの出火事案が発生したとの現地報道がありました。負傷者はなく、火は警備員によって鎮火され建物への損害は軽微とのことです。
2.	報道によると、この事案についてSNS上で「Harakat Ashab al-Yamin al-Islamiyyah」と名乗るグループが犯行声明を出しており、同ビル内に所在するニューヨーク銀行を標的としたとのことです。また、同グループは3月13日ロッテルダム市内シナゴーグの放火及び14日アムステルダム市内ユダヤ人学校の爆発についても犯行声明を出していると報道されています。
3.	昨今の中東情勢の悪化を受け、欧州地域でも不測の事態が発生する可能性が排除されません。普段以上に最新情報を収集し、周囲の状況に十分注意してください。

　以下の外務省ホームページの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考としてください。 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html</lead>
        <mainText>

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163682</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163682A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163682.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163682L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>510A</koukanCd>
        <koukanName>在オランダ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163681</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/16 21:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>在カラチ日本国総領事館の休館日変更のお知らせ</title>
        <lead>　在カラチ日本国総領事館では、パキスタンの休日（Eid-ul-Fitr）に伴い、下記のとおり休館日を変更しますので、ご確認ください。
　　
・開館日から休館日に変更：３月２０日（金）
・閉館日から開館日に変更：７月２０日（月）</lead>
        <mainText>

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163681</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163681A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163681.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163681L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>610E</koukanCd>
        <koukanName>在カラチ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163680</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/16 19:00:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月16日(月)12:00時点）</title>
        <lead>3月16日(月)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での限定運用を行っております。
本日については、特段従来の運用が変更されるとするような発表・報道は見られません。
 
▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼
 
■■ベン・グリオン空港運航状況

●公式ウェブページ（出発便情報）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures
・公式ウェブページにスケジュールが掲載されているのは、出発便・到着便ともに3月18日(水)分まで。
・3月16日(月)2:56に、成田発直行便ベン・グリオン空港着
・3月17日(火)に、ベングリオン空港（11:40)発成田行き直行便あり。

●3月16日(月)出発便フライト予定（総計36便）
（参考：2月28日以前の月曜日のフライト数は約160便）
AIR HAIFA --3--
  ATHENS 2
  LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES --6--
  AMSTERDAM 1
  ATHENS 1
  PARIS 1
  SOFIA 1
  BARCELONA 1
  ROME via LARNACA 1
EL AL ISRAEL AIRLINES --21--
  AMSTERDAM 1
  ATHENS 1
  BANGKOK 1
  BUCHAREST 1
  BUDAPEST 1
  GENEVA 1
  LARNACA 1
  LONDON 1
  MADRID 1
  MIAMI 1
  MILAN 1
  MUNICH 1
  NEW YORK 1
  NEWARK 3
  PARIS 2
  SOFIA 1
  TBILISI 1
  WARSAW 1
ISRAIR AIRLINES --6--
  ATHENS 1
  BUDAPEST 1
  LARNACA 2
  ROME 1
  LONDON LUTON 1</lead>
        <mainText>●3月17日(火)出発便フライト予定（総計34便）
（参考：2月28日以前の火曜日のフライト数は約140便）
AIR HAIFA --3--
  ATHENS 1
  LARNACA 2
ARKIA ISRAELI AIRLINES --7--
  ATHENS 1
  BUDAPEST 1
  LARNACA 2
  PARIS 1
  ROME 1
  BATUMI 1
EL AL ISRAEL AIRLINES --17--
  AMSTERDAM 1
  BANGKOK 1
  BUCHAREST 
  BUDAPES 1
  GENEV 1
  LONDON 1
  MADRID 1
  MUNICH 1
  NEW YORK 2
  NEWARK 1
  PARIS 2
  PHUKET 1
  ROME 1
  ZURICH 1
【TOKYO 1】
ISRAIR AIRLINES --7--
  ATHENS 1
  LARNACA 1
  PRAGUE 1
  ROME 1
  TBILISI 1
  FRANKFURT 1
  ADDIS ABABA 1
 
【報道】
●16日早朝、ドバイ国際空港はドローン攻撃による火災のために閉鎖されたが、エミレーツ航空は同日10時から限定的ではあるが運航再開すると発表。
https://www.turkiyetoday.com/region/drone-srike-on-fuel-tank-near-dubai-airport-forces-flight-suspension-3216299?s=4
 
■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月15日16時00分現在）
●2026年3月21日以降に出発予定の便の航空券をお持ちのお客様へ。状況は依然として流動的であり、当社は引き続きガイドラインを見直し、運航の選択肢を検討していく。
●当該期間の運航状況が明確になり次第、速やかに顧客へ情報を提供する。
●3月31日までの便を利用予定でまだキャンセルされていない便については、予約をキャンセルして将来使用可能なクレジットバウチャーを受け取ることができる。
 
▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼
 
■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月15日8時20分現在）
●3月21日(土)までの定期便は欠航
●2026年3月15日から21日までの間にイスラエル発の往復航空券を所持しており、フライトがキャンセルされたお客様 - 以下のいずれかのオプションを選択できる：
・キャンセル - 予約をキャンセルし、クレジットバウチャーまたは払い戻しを受け取ることができる。
・変更手数料無料での変更 - 運賃差額および適用される税金が請求される場合がある。
・特別規定に基づく代替便（変更手数料・運賃差額なし） - 現時点では、近いうちに代替便を提供することはできない。後日旅行を希望する場合は、《《通常運航が再開された後に》》当社へ連絡し、特別規定に基づきフライトを変更できる：
・以下の出発日において、空席状況に応じて、同一の目的地および同一の予約クラスに限り、変更手数料や運賃差額なしで旅行日程を変更できる：
　・2026年4月15日 - 2026年5月31日（2026年4月30日～5月4日の間、米国発着便は対象外となる）
　・2027年1月5日 - 2027年3月31日
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■ヨルダン クイーン・アリア国際空港航空各社運航状況（3/15 11:30時点）
●エミレーツ航空
https://www.emirates.com/english/help/travel-updates/
・31日までのフライト予定がある場合、無料の日程変更・返金が可能。
・限定的な運航再開。
・10日からアンマン発着便も一部再開
●カタール航空
https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・28日までのフライト予定がある場合、２回まで無料の日程変更または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
・限定的な運行再開。
●ロイヤルヨルダン航空
https://www.rj.com/en/travel-update
・ヨルダンの空域、到着・出発地の空域が閉鎖されていない限り運航。
・8日から 一部ドバイ・アブダビ便が運行再開 。
●エティハド航空
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status#travelupdates
・主要目的地のみ限定的再開
・アンマンの運行再開は未定
●トルコ航空
https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は 19日 まで運行キャンセル 。
●フライドバイ
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・全路線において減便運行
・一部アンマン発着便も再開
●エチオピア航空
https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・追って情報があるまで、アンマンを含む中東諸国へのフライトは運休。

■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee）
●外国人および観光客
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0）に記入しオンラインで提出。
　・観光客（観光ビザ）。
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。
●イスラエル国民対象者
・安全保障または外交上の必要性
・緊急の人道上の事情
・緊急の病状
・重篤な病状の親族
・保護者の同伴のない未成年者
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合
https://www.gov.il/en/service/safe-passage

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html（英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。

（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163680</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163680A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163680.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163680L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163679</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/16 18:25:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>（参考情報）バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（３月１６日　１２：００現在）</title>
        <lead>バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。

○ バーレーン国際空港 
　３月１６日１２時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 

○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月１６日１２時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 

○サウジアラビアのVISA、たびレジ案内
サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアのVISAを取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163679</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163679A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163679.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163679L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163678</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/16 17:15:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（3月16日午前10時点）</title>
        <lead>３月16日午前10時現在、ハマド国際空港ではドーハ発着の限定的なフライトが運行されており、カタール航空は、カタール民間航空局からの一時的な許可に基づき以下のドーハ発の便を運行する予定であるとしています。</lead>
        <mainText>3月17日（ドーハ発）
アルジェ、バンコク、カイロ、コロンボ、デリー、ダッカ、コチ、イスラマバード、イスタンブール、ジッダ、カトマンドゥ、ロンドン、マニラ、ムンバイ、パリ、リヤド、チュニス、ナイロビ

邦人の皆様においては、有効かつ確定したチケットをお持ちでない場合、現時点で空港には向かうことのないようご注意下さい。


よくある質問（ハマド国際空港）
https://dohahamadairport.com/alert/passenger-update-frequently-asked-questions

カタール航空
qatarairways.com/schedule
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg

また、ハマド国際空港は、同空港の名を騙る詐欺アカウントが存在し、旅行者の個人情報を聞き出そうとしているとして警告をしています。ハマド国際空港は、旅券等に関する如何なる情報についても電話、SNS等で求めることはないとしています。
邦人の皆様においては、以下の空港の公式チャネルをご確認いただくようお願いいたします。

X: HIAQatar   
Instagram: HIAQatar 
Tel: +974 4010 6666
Email: contact-us@hamadairport.com.qa 
Website: dohahamadairport.com</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163678</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163678A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163678.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163678L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163677</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/16 17:10:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>伝統行事「チャハールシャンベ・スーリー」に伴う注意喚起</title>
        <lead>イランの伝統行事「チャハールシャンベ・スーリー」への参加は厳にお控えください。</lead>
        <mainText>１　「チャハールシャンベ・スーリー」について 
イラン国内において複数箇所を対象とする攻撃事案が継続しています。

このような中、当地ノウルーズ（イラン暦元日）直前の火曜日（3月17日）日没後から水曜日（3月18日）明け方までは、イランの伝統行事「チャハールシャンベ・スーリー」の期間となります。この行事では焚き火の上を跳び越えて無病息災を願います。

例年、公園等の公共の場で、若者が違法に調合した花火や爆竹に点火したり、それらを通行人や車に向けたりするなどの危険な行為も見受けられる上、本年は、イラン国内で大規模な攻撃が継続している中、イラン当局は本行事に参加しないように呼びかけていることから、参加は厳に控えてください。

２　注意事項 
（１）本年はイラン当局が「チャハールシャンベ・スーリー」の行事に参加しないように呼びかけていることから、参加は厳に控えてください。特に夜間の外出は絶対に控え、花火や爆竹の点火場所や音のする場所には近づかないようにしてください。また、万が一それらに遭遇した場合は、直ちにその場から離れるなどして自身の安全確保に努めてください。 
（２）攻撃の継続に加え、同期間においては、治安機関による治安規制等により、不測の事態に巻き込まれるおそれがありますので、最新の情報を入手するなどして、自らの安全確保に努めてください。 

【問い合わせ先】 
連絡先：在イラン日本国大使館領事班 
電話：+98-21-22660710(代表) 
FAX ：+98-21-22660746 
e-mail： consular@th.mofa.go.jp 
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html 
※　このメールは，在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163677</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163677A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163677.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163677L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>703A</koukanCd>
        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163676</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/16 16:45:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月16日10:00時点）について</title>
        <lead>○3月16日10:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163676</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163676A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163676.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163676L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163674</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/16 14:25:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月１６日 ９時００分）</title>
        <lead>○本日午前９時００分現在、早朝に発生したドバイ国際空港（DXB）付近におけるドローン攻撃に伴う火災の影響により、フライトの発着が停止されております。今後の運航につきましては、空港ホームページ等をご確認ください。 
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>◯３月１１日、イランの革命防衛隊は、米国やイスラエルに関係する主要企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表しました。また３月１４日午前、Fujairah港ではドローンの残骸により火災が発生した旨報じられたほか、同日午後、イランメディアは、同港のほかJebel Ali港、Khalifa港及び周辺地域の居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。 
米国・イスラエル関係施設、上記３港及びその周辺地域には近づかないようにしてください。 

○UAE国内では、イランによるとみられる攻撃で人的・物的被害が度々報じられています。 
引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特にUAE当局からの緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。 
爆発音が聞こえた場合には、   
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください   
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください 

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、実際に複数の逮捕者が出ているとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。 

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課　国際　衛生対策室　検疫業務班　電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。 
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html#:~:text=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8B%E3%82%89,%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82　（動物検疫所ＨＰ） 

○当館の管轄地域（ドバイ、シャルジャ、アジュマン、ウンム・ル・カイワイン、ラアス・ル・ハイマ、フジャイラ各首長国）に滞在されている皆様へ 
当館から定期的に重要な情報を発信しております。在留届又は「たびレジ」登録をお済みでない方は、必ずご登録するようお願いいたします。 

在留届（３ヶ月以上、当地に長期滞在する方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ（観光や出張で当地短期渡航中及び余儀なく滞在されている方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163674</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163674A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163674.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163674L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163673</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/16 13:10:41</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>（参考情報）バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（３月１６日　７：００時点）</title>
        <lead>バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。

○ バーレーン国際空港 
　３月１６日７時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 

○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月１６日７時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 

○サウジアラビアのVISA、たびレジ案内
　サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアのVISAを取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
　渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163673</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163673A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>2026T035</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢</contentInfo>
        <leaveDate>2026/03/16 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0245</cd>
            <name>ギニアビサウ</name>
        </country>
        <title>ギニアビサウの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>　ギニアビサウの危険情報について、カシェウ州のレベル３（渡航中止勧告）及びその他全土のレベル２（不要不急の渡航は止めてください）を継続しつつ、記載内容を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●カシェウ州
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
●その他の地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

【ポイント】
●2022年2月にクーデター未遂とされる政府庁舎襲撃事件が、2023年12月に銃撃事件に端を発する政治的混乱が発生しています。また、2025年11月には、大統領選直後にクーデターが発生し、国境が一時封鎖される（現在は、封鎖は解除されています）など、ギニアビサウの政情は極めて不安定です。こうした政情不安が国内治安の急激な悪化に直結するおそれがあります。
●カシェウ州は、セネガルの反政府勢力であるカザマンス民主勢力運動（MFDC）の一派の後方拠点があると言われており、また、近年も散発的な襲撃や地雷による被害が発生していますので、同州への渡航は止めてください。
また、カシェウ州を除く地域についても、麻薬密輸の国際的な経由地になっているほか、銃器の流通も認められること等から、不要不急の渡航は止めてください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）ギニアビサウでは、2012年以降、首都ビサウを中心に断続的な政情不安が発生しています。2019年、大統領選挙において投票結果をめぐる混乱が発生しました。その後、2020年にエンバロ大統領が選出されましたが、2022年2月にクーデター未遂とされる政府庁舎襲撃事件が発生し、2023年12月に銃撃事件に端を発する政治的混乱が発生しました。また、2025年11月には、大統領選直後にクーデターが発生し、国境が一時封鎖される（現在は、封鎖は解除されています）など、ギニアビサウの政情は極めて不安定です。こうした政情不安が国内治安の急激な悪化に直結するおそれがあります。

（2）近年は、地雷による被害があるカシェウ州を除いて、治安情勢はおおむね安定していますが、ギニアビサウは政府機能の低下から依然として麻薬密輸の経由地になっているほか、偽札や銃器の流通も認められます。

（3）これまでに、ギニアビサウにおいて日本人、日本権益を直接標的としたテロ・誘拐事件は確認されていませんが、2022年10月から11月に中国人・インド人の住民が標的となる死傷者を伴う強盗事件が発生しています。
　
2　地域情勢
（1）カシェウ州
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》

　カシェウ州はセネガルのカザマンス地方と国境を接しており、30年ほど前から活動を続けるセネガルの反政府勢力であるカザマンス民主勢力運動（MFDC）の過激派の一派の後方拠点があると言われています。また、MDFCがカシェウ州に埋設したとされる地雷については、撤去処理が進められているものの、完全撤去には至っていません。

　つきましては、どのような目的であれ、カシェウ州への渡航は止めてください。

（2）その他の地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

ア　首都ビサウ
　1973年の独立以降、長引く内政の混乱等により、ビサウ市内においては襲撃事件が多数発生しています。過去の例から、突発的な襲撃事件等の発生により、治安情勢が急変する可能性があります。また、政治的活動が高まるに伴い、暴動等の社会的混乱が発生するおそれも排除できません。１　概況（１）に記載のとおり、政情不安や混乱が国内治安の急激な悪化に直結するおそれもあります。渡航に当たっては、最新の治安情報の入手に努めるとともに、信頼できる宿泊施設に滞在し、日没後の不要不急の外出を控えるなど十分注意してください。

イ　その他の地域
　その他の地域では、停電、断水が頻繁に発生し、医療水準も極めて低く、安全に旅行するためのインフラが整備されていません。政府機能の低下から依然として麻薬密輸の経由地になっているほか、偽札や銃器の流通も認められます。また、政情不安による暴動等が各地にまで及ぶ可能性があります。

　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。また、やむを得ず渡航する場合には、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。

3　渡航・滞在に当たっての注意
　ギニアビサウにおける渡航・滞在に当たっての一般犯罪等の注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」(https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_140.html ）も併せて参照してください。　
　滞在中は、下記の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、在セネガル日本国大使館（ギニアビサウを兼轄）、現地関係機関、報道等より最新情報を入手するよう努めてください。
　なお、ギニアビサウには、日本の大使館が設置されていないため、事件・事故が発生した場合の迅速な対応は困難な場合もあります。万一、事件や事故等に巻き込まれた場合には、ギニアビサウを兼轄している在セネガル日本国大使館に連絡してください。

（1）現在のところ、ギニアビサウにおいて、テロ・誘拐による日本人の被害は確認されていません。
　一方、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　ギニアビサウのテロ・誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_140.html ）も参照してください。

（2）渡航の際には、危険を避けていただくため特別な注意が必要です。綿密な行動計画の作成や信頼できる宿泊施設を選び、日没後の移動を避ける、旅券（有効な査証）及び黄熱予防接種証明書（イエローカード）を常時携行するなど、細心の安全対策を講じるようお願いします。万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。

（3）ギニアビサウに3か月以上滞在する方は、在セネガル日本国大使館（ギニアビサウを兼轄）が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください(オンラインで提出ができます)。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の在セネガル日本国大使館（ギニアビサウを兼轄）からの緊急時の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（4）　隣国のセネガル及びギニアに対しても、危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在セネガル日本国大使館（ギニアビサウを兼轄）
　住所：Boulevard Martin Luther King, DAKAR, SENEGAL
　電話：33-849-5500
　　国外からは（国番号221）33-849-5500
　FAX：33-849-5555
　　国外からは（国番号221）33-849-5555
　ホームページ：https://www.sn.emb-japan.go.jp/jointad/gw/ja/index.html</mainText>
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        <mapImageUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/map/2026T035_1_Detail.html</mapImageUrl>
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        <keyCd>2026T034</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2026/03/16 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0961</cd>
            <name>レバノン</name>
        </country>
        <title>レバノンの危険情報【一部地域の危険レベル引き上げ】</title>
        <lead>●３月１１日、ヒズボッラーはイランと共同でイスラエル北部に対する攻撃を実施し、その後、イスラエルは、レバノンに対する攻撃の規模や事前警告の範囲を拡大しています。
●こうした状況を受け、危険レベル３（渡航中止勧告）であった地域の危険レベルをレベル４（退避勧告）に引き上げます。これにより、レバノン全土の危険情報がレベル４となります。
●レバノンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、安全に出国可能と判断される場合は、商用便が運航している間に、速やかに国外に退避してください。
●お困りの方は、在レバノン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ベイルート県、ラフィーク・ハリーリ国際空港の敷地内、同空港からベイルートを結ぶ幹線道路、山岳レバノン県、ケセルワン＝ジュベイル県、北レバノン県、ベカー県西部、ドゥバイエ・パレスチナ難民キャンプ及びマール・エリアス・パレスチナ難民キャンプ
レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（引上げ）

●南レバノン県、ナバティーエ県、バールベック・ヘルメル県、ベカー県東部、アッカール県及びベイルート南部郊外（ダーヒエ地区（パレスチナ難民キャンプ（シャティーラ及びブルジュ・バラジュネ）を含む。）
　レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

【ポイント】
●３月２日（現地時間）、イスラエルはヒズボッラー等に対する攻撃を開始しました。
●イスラエルによる攻撃は、従前に行われていたレバノン南部・東部に加えて、ベイルート県やベイルート南部郊外（ダーヒエ地区）及び山岳レバノン県中部に拡大しています。
●３月１１日、ヒズボッラーはイランと共同でイスラエル北部に対する攻撃を実施しました。１２日以降、イスラエルは、レバノンに対する攻撃の規模や攻撃の事前警告の地理的範囲を拡大しています。今後レバノン全土の情勢がさらに悪化する可能性が排除されません。
●こうした状況を受け、ベイルート県を含むこれまで危険レベル３（渡航中止勧告）であった地域すべての危険レベルをレベル４（退避勧告）に引き上げます。これにより、レバノン全土の危険情報がレベル４（退避勧告）となります。
●レバノンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、安全に出国可能と判断される場合は、商用便が運航している間に、速やかに国外に退避してください。やむを得ず滞在する場合には、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。
●お困りの方は、在レバノン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。</subText>
        <mainText>１　概況
ポイントをご確認ください。

２　地域別情勢
各地域の情勢は、上記１に加えて以下のとおりです。
（１）ベイルート県、ラフィーク・ハリーリ国際空港の敷地内、同空港からベイルートを結ぶ幹線道路、山岳レバノン県、ケセルワン＝ジュベイル県、北レバノン県、ベカー県西部、ドゥバイエ・パレスチナ難民キャンプ及びマール・エリアス・パレスチナ難民キャンプ
レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（引上げ）

（２）南レバノン県、ナバティーエ県、バールベック・ヘルメル県、ベカー県東部、アッカール県及びベイルート南部郊外（ダーヒエ地区を含む。）
レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

レバノンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、安全に出国可能と判断される場合は、商用便が運航している間に、速やかに国外に退避してください。やむを得ず滞在する場合には、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。

パレスチナ難民キャンプは、キャンプ内が治安機関の管轄外であり、テロリストが潜伏している可能性があります。過去には難民キャンプに立ち入った邦人が拘束された事案も発生していることから、不用意に難民キャンプに立ち入ることは非常に危険です。どのような目的であれ、同地域への渡航は止めてください。

３　その他の安全確保のための注意事項
（１）レバノンでは、内戦等の歴史的経緯から国内で銃器がまん延しており、個人間のトラブルから発砲事案に発展するケースが発生しています。また、集団同士の抗争や犯罪組織と治安機関との衝突が死傷者を伴う銃撃戦へと発展するケースが確認されています。
（２）レバノンでは、2025年中に国際的なイスラム過激派組織やその支持者によるテロ事件の発生はありませんでしたが、全域において、平素から国軍や治安機関によるテロリストの検挙が発表されており、引き続き警戒が必要です。
（３）現在のところ、レバノンにおいてテロ・誘拐による日本人の被害は確認されていませんが、レバノン人及びシリア人の富裕層をターゲットとした営利目的の誘拐事件が各地で発生しています。
（４）近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。詳細は、レバノンの「テロ・誘拐情勢」をご覧ください。
（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_055.html ）
（５）レバノン滞在の間は、在レバノン日本国大使館と緊密に連絡を取りつつ、不測の事態が生じた際は速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。また、携行品や備蓄用物資の準備を再確認してください。また、外務省、在レバノン日本国大使館及び現地関係機関等から最新情報を入手するよう努めてください。
（６）氾濫する銃器に関連して、生活の重要な局面で祝砲として空中に実弾を発砲する習慣があり、これにより例年死傷者が発生している他、民間航空機が被弾する事案も発生しています。例えば、結婚や葬儀等の冠婚葬祭の会場、学術試験の結果発表の時期にあたる夏季、大晦日、宗教関連の祝日、政党の重要人物による演説が国内で放送される時間帯等は、特に注意が必要です。
（７）違法薬物の利用、所持、運搬は厳重に処されます。また、違法薬物や犯罪組織に関与したことにより、凶悪犯罪に巻き込まれるおそれがあります。
（８）経済危機が継続する中、国内各地で生活困窮者等による抗議行動が発生しています。抗議活動自体は概ね平和的に行われているものの、治安当局との衝突等により負傷者が出た事例や発砲で死傷者が出た事例も確認されています。抗議活動に遭遇した場合は、不測の事態を避けるため、絶対に近づかないでください。
（９）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。レバノンに３か月以上滞在する方は、在レバノン日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に在レバノン日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在レバノン日本国大使館
住所：Serail Hill Area，Army Street，Zokak El-Blat， Beirut，Lebanon (P.O. Box 11-3360)
電話：市外局番（01） 989751～3
国外からは（国番号961）-1-989751～3
領事班直通：（01）989856
　　国外からは（国番号 961）-989856
国外からは（国番号961）-1-989754
ホームページ：https://www.lb.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
領事班Eメール：consular.section@bt.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>（参考情報）バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（３月１５日　１８：００現在）</title>
        <lead>バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。

○ バーレーン国際空港 
　３月１５日１８時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 

○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月１５日１８時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 

○サウジアラビアのVISA、たびレジ案内
　サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアのVISAを取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
　渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163672</infoUrl>
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        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/15 23:20:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
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            <name>ケニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0252</cd>
            <name>ソマリア</name>
        </country>
        <title>日系企業関係者に対する強盗事件の発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>昨１４日早朝、ナクル郡において、日系企業の現地職員がタクシーを呼ぶため、歩道上にて待機していたところ、バイクに乗った２人組の犯人に突然ナイフで切りつけられ、重傷を負う事件が発生しました。被害者は犯人に携帯電話をひったくられており、携帯電話等を狙った強盗目的の可能性があります。

在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、携帯電話を狙った窃盗事件が多発していますので、被害の未然防止の観点から、以下の点に注意してください。

●屋外での携帯電話の使用はできる限り避け、必要な場合には、付近の建物内で使用する。タクシー等を依頼した際は、建物の敷地内等の安全な場所で車を待ち、車が来るまで路上に出ない。
●周囲の状況をよく確認し、警戒を怠らないようにする。時折周囲に目線を向けるなど、警戒心を顕示する。
●万一、強盗被害に遭った場合には、生命を第一に考え、決して犯人に抵抗せず、追いかけたり、奪い返そうとしない。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和8年3月15日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163671</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163671A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163671.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>713A</koukanCd>
        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163670</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/15 22:30:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
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            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>領事窓口の再開（３月１６日）</title>
        <lead>１　在サウジアラビア日本国大使館は、明日１６日より領事窓口業務を再開します。
　　領事窓口業務時間（ラマダン期間） 9：00～13：30

２　今後、情勢の変化により、再度領事窓口を閉鎖する可能性もありますところ、その際は改めてお知らせします。
　　
（問い合わせ先）
在サウジアラビア日本国大使館領事班
TEL：011-488-1100
FAX：011-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163670</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163670A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>163669</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/15 22:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>ラマダン月の終了等に伴う注意喚起</title>
        <lead>１　イラクでもまもなくラマダン月が終了いたしますが、イラク国内では、バグダッド、エルビル、バスラ等で、引き続き米国権益等への攻撃が頻発しています。また、イラク国内では引き続き、テロ等への警戒も必要です。なお、米国は自国民に対しイラクからの速やかな退避を呼びかけています。
https://iq.usembassy.gov/security-alert-u-s-embassy-baghdad-iraq-march-14-2026/

２　３月19日（※）の日没をもってラマダン月が明ける予定となっており、その後イード祭（イード・アル・フィトル）を迎えます。
※ラマダン月の期間は、月齢観測に依拠するため、上記及び下記３の日程は直前に変更されることがあります。

３　これまで、ラマダン月や、その前後には世界中で多数のテロ事件が発生しており、現在継続している米国権益等への攻撃やテロ活動が活発化する可能性があります。そのため、一般に、ラマダン月中で最も宗教意識が高まると言われる「みいつの夜（Laylat al Qadr：３月16日）」からイードが終わるまでの間は特に警戒を高める必要があります。

４　やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、今後、治安が更に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163669</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163669A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163669.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163669L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704W</koukanCd>
        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163668</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/15 21:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月15日15:00時点）について</title>
        <lead>○3月14日（現地時間）、クウェート民間航空局はクウェート国際空港が複数のドローンの標的となり、物的被害が発生した旨発表しました。

○3月15日15:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163668</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163668A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/15 19:55:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
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            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>ラマダン月の終了等に伴う注意喚起</title>
        <lead>１　イラクでもまもなくラマダン月が終了いたしますが、イラク国内では、バグダッド、エルビル、バスラ等で、引き続き米国権益等への攻撃が頻発しています。また、イラク国内では引き続き、テロ等への警戒も必要です。なお、米国は自国民に対しイラクからの速やかな退避を呼びかけています。
https://iq.usembassy.gov/security-alert-u-s-embassy-baghdad-iraq-march-14-2026/

２　３月19日（※）の日没をもってラマダン月が明ける予定となっており、その後イード祭（イード・アル・フィトル）を迎えます。
※ラマダン月の期間は、月齢観測に依拠するため、上記及び下記３の日程は直前に変更されることがあります。

３　これまで、ラマダン月や、その前後には世界中で多数のテロ事件が発生しており、現在継続している米国権益等への攻撃やテロ活動が活発化する可能性があります。そのため、一般に、ラマダン月中で最も宗教意識が高まると言われる「みいつの夜（Laylat al Qadr：３月16日（※））」からイードが終わるまでの間は特に警戒を高める必要があります。

４　やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、今後、治安が更に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163667</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163667A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163667.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/15 19:20:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
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            <name>エジプト</name>
        </country>
        <title>当館のイード・アル・フィトル前後の休館日（お知らせ）（その２）</title>
        <lead>エジプト政府は、イードの官公庁休日を19日から23日と発表しました。この発表に基づき、大使館の休館日を以下のとおりといたします。

３月１９日（木）休館日
　　２２日（日）休館日
　　２３日（月）休館日

なお、9月21日（月）の敬老の日は、開館日となります。

（参照アドレス：2026年の当館閉館日） 
https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/about_us.html#holidays</lead>
        <mainText>

*****************
■■「よくある質問と答え」随時更新中です。ご照会前にご一読を■■
https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_consul_faq.html
*****************
■■3ヶ月未満の海外渡航には『たびレジ』を、3ヶ月以上は『在留届』の届出を■■
https://www.youtube.com/watch?v=TKjylf_moW4
*****************

在エジプト日本国大使館 領事部
TEL: 02-2528-5910 
FAX: 02-2528-5907
Email: ryoji@ca.mofa.go.jp
HP: https://www.eg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/about_us.html#holidays

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ 災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163666</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163666A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163666.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>720A</koukanCd>
        <koukanName>在エジプト日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163665</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/15 19:15:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月15日(日)12:00時点）</title>
        <lead>3月15日(日)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での限定運用を行っております。
本日については、特段従来の運用が変更されるとするような発表・報道は見られません。

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼

■■ベン・グリオン空港運航状況
●公式ウェブページ（出発便情報）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures
・公式ウェブページにスケジュールが掲載されているのは、出発便・到着便ともに3月16日(月)分まで（昨日から更新なし）。
・3月16日に【成田3:00発ベングリオン着】のフライトスケジュールあり。

●3月15日(日)出発便フライト予定（総計37便）
（参考：2月28日以前の日曜日のフライト数は約190便）
AIR HAIFA --4--
  ATHENS 2
  LARNACA 2
ARKIA ISRAELI AIRLINES	--8--
  ATHENS 3
  LARNACA 1
  PARIS 1
  ROME 1
  TBILISI 1
  LARNACA via HANOI 1
EL AL ISRAEL AIRLINES --17--
  BANGKOK 3
  BUCHAREST 1
  GENEVA 1
  MILAN 1
  MUNICH 1
  NEW YORK 3
  NEWARK 2
  PARIS 1
  SOFIA 1
  TBILISI 1
  LOS ANGELES 1
  BARCELONA 1
ISRAIR AIRLINES --8--
  ATHENS 2
  BUDAPEST 1
  LARNACA 1
  ROME 2
  BERLIN 2</lead>
        <mainText>●3月16日(月)出発便フライト予定（総計36便）
（参考：2月28日以前の月曜日のフライト数は約160便）
AIR HAIFA --3--
  ATHENS 2
  LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES --6--
  AMSTERDAM 1
  ATHENS 1
  PARIS 1
  SOFIA 1
  BARCELONA 1
  ROME via LARNACA 1
EL AL ISRAEL AIRLINES --21--
  AMSTERDAM 1
  ATHENS 1
  BANGKOK 1
  BUCHAREST 1
  BUDAPEST 1
  GENEVA 1
  LARNACA 1
  LONDON 1
  MADRID 1
  MIAMI 1
  MILAN 1
  MUNICH 1
  NEW YORK 1
  NEWARK 3
  PARIS 2
  SOFIA 1
  TBILISI 1
  WARSAW 1
ISRAIR AIRLINES --6--
  ATHENS 1
  BUDAPEST 1
  LARNACA 2
  ROME 1
  LONDON LUTON 1
 
■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月15日8時20分現在）
●3月21日(土)までの定期便は欠航
●2026年3月15日から21日までの間にイスラエル発の往復航空券を所持しており、フライトがキャンセルされたお客様 - 以下のいずれかのオプションを選択できる：
・キャンセル - 予約をキャンセルし、クレジットバウチャーまたは払い戻しを受け取ることができる。
・変更手数料無料での変更 - 運賃差額および適用される税金が請求される場合がある。
・特別規定に基づく代替便（変更手数料・運賃差額なし） - 現時点では、近いうちに代替便を提供することはできない。後日旅行を希望する場合は、《《通常運航が再開された後に》》当社へ連絡し、特別規定に基づきフライトを変更できる：
・以下の出発日において、空席状況に応じて、同一の目的地および同一の予約クラスに限り、変更手数料や運賃差額なしで旅行日程を変更できる：
　・2026年4月15日 - 2026年5月31日（2026年4月30日～5月4日の間、米国発着便は対象外となる）
　・2027年1月5日 - 2027年3月31日
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
 
■■ヨルダン クイーン・アリア国際空港航空各社運航状況（3/15 11:30時点）
●エミレーツ航空
https://www.emirates.com/english/help/travel-updates/
・31日までのフライト予定がある場合、無料の日程変更・返金が可能。
・限定的な運航再開。
・10日からアンマン発着便も一部再開
●カタール航空
https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・28日までのフライト予定がある場合、２回まで無料の日程変更または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
・限定的な運行再開。
●ロイヤルヨルダン航空
https://www.rj.com/en/travel-update
・ヨルダンの空域、到着・出発地の空域が閉鎖されていない限り運航。
・8日から 一部ドバイ・アブダビ便が運行再開 。
●エティハド航空
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status#travelupdates
・主要目的地のみ限定的再開
・アンマンの運行再開は未定
●トルコ航空
https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は 19日 まで運行キャンセル 。
●フライドバイ
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・全路線において減便運行
・一部アンマン発着便も再開
●エチオピア航空
https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・追って情報があるまで、アンマンを含む中東諸国へのフライトは運休。

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼
 
■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee）
●外国人および観光客
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0）に記入しオンラインで提出。
　・観光客（観光ビザ）。
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。
●イスラエル国民対象者
・安全保障または外交上の必要性
・緊急の人道上の事情
・緊急の病状
・重篤な病状の親族
・保護者の同伴のない未成年者
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合
https://www.gov.il/en/service/safe-passage
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html（英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。

（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163665</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163665A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163665.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163665L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163664</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/15 16:45:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（3月15日午前10時時点）</title>
        <lead>３月15日午前10時現在、ハマド国際空港ではドーハ発着の限定的なフライトが運行されており、カタール航空は、カタール民間航空局からの一時的な許可に基づき以下のドーハ発の便を運行する予定であるとしています。</lead>
        <mainText>3月16日（ドーハ発）
イスタンブール、ダッカ、クアラルンプール、バンコク、デリー、アルジェ、ニューヨーク、香港、アムステルダム、ロンドン、フランクフルト、イスラマバード、カイロ、デンパサール
邦人の皆様においては、有効かつ確定したチケットをお持ちでない場合、現時点で空港には向かうことのないようご注意下さい。


よくある質問（ハマド国際空港）
https://dohahamadairport.com/alert/passenger-update-frequently-asked-questions

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg

また、ハマド国際空港は、同空港の名を騙る詐欺アカウントが存在し、旅行者の個人情報を聞き出そうとしているとして警告をしています。ハマド国際空港は、旅券等に関する如何なる情報についても電話、SNS等で求めることはないとしています。
邦人の皆様においては、以下の空港の公式チャネルをご確認いただくようお願いいたします。

X: HIAQatar   
Instagram: HIAQatar 
Tel: +974 4010 6666
Email: contact-us@hamadairport.com.qa 
Website: dohahamadairport.com</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163664</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163664A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163664.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163664L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163663</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/15 16:05:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>（参考情報）バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（３月１５日　１０：００現在）</title>
        <lead>バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。
○ バーレーン国際空港 
　３月１５日１０時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 
○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月１５日１０時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 
○サウジアラビアのVISA、たびレジ案内
　サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアのVISAを取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
　渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163663</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163663A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163663.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163663L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163662</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/15 16:00:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月１５日 ９時３０分）</title>
        <lead>◯３月１１日、イランの革命防衛隊は、米国やイスラエルに関係する主要企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表しました。また３月１４日午前、Fujairah 港ではドローンの残骸により火災が発生した旨報じられたほか、同日午後、イランメディアは、同港のほか Jebel Ali港、Khalifa 港及び周辺地域の居住者等に対し「攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました。
　米国・イスラエル関係施設、 上記３港及びその周辺地域には近づかないようにしてください。

○UAE 国内では、 イランによるとみられる攻撃で人的・物的被害が度々報じられています。
　引き続き、不要不急の外出はお控えいただくとともに、特に UAE 当局からの緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分ご注意ください。
爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合： 近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください
屋内にいる場合： 窓から離れ、窓のない部屋に移動してください

○UAE 当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、イランによる攻撃状況を撮影していた人物が逮捕されたとの報道もあります。
　イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画の SNS 等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既に SNS 等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。

○ドバイ国際空港（DXB）では、本日も成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。当地から空路での退避を検討されている方は、乗り継ぎ便を含むフライトの運航状況を十分にご確認ください。
https://dubaiairports.ae/ （ドバイ国際空港HP）
https://www.emirates.com/ae/english/
（エミレーツ航空 HP）</lead>
        <mainText>○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課 国際 衛生対策室 検疫業務班 電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。

https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html
（動物検疫所ＨＰ）

○当館の管轄地域（ドバイ、シャルジャ、アジュマン、ウンム・ル・カイワイン、ラアス・ル・ハイマ、フジャイラ各首長国）に滞在されている皆様へ
　当館から定期的に重要な情報を発信しております。在留届又は「たびレジ」登録をお済みでない方は、必ずご登録するようお願いいたします。
在留届（３ヶ月以上、当地に長期滞在する方）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ（観光や出張で当地短期渡航中及び余儀なく滞在されている方）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163662</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163662A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163662.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163662L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163661</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/15 15:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月15日9:00時点）について</title>
        <lead>○3月14日（現地時間）、クウェート民間航空局はクウェート国際空港が複数のドローンの標的となり、物的被害が発生した旨発表しました。

○3月15日9:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163661</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163661A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163661.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163661L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163660</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/15 14:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0093</cd>
            <name>アフガニスタン</name>
        </country>
        <title>アフガニスタン・パキスタン情勢に係る注意喚起（その２）</title>
        <lead>○ ２月２１日以降、アフガニスタン・パキスタン国境沿いでの衝突が激化し、現地時間２月２７日未明には首都カブールにおいても、複数の爆発事案が発生しました。また、その後も現在まで、双方の間で攻撃の応酬が継続している模様で、国境地域を含むアフガニスタン国内の複数の地方都市において、武力衝突等の事案が連日報告されている他、首都カブールにおいても複数の日において、更なる爆発及び対空砲火の音等が確認され、民間人の死傷者も発生する等、治安情勢が不確実性を増している状況です。

○ これらの国内治安情勢に加えて、最近の中東地域全体の緊張の高まりもあり、カブール国際空港を離発着する国際線商用便の遅延やキャンセルの可能性にも引き続き留意する必要があります。

○ アフガニスタン全土に危険レベル４の退避勧告が発出されています。どのような目的であれアフガニスタンの渡航は止めていただくよう従来お願いしているところですが、現在の情勢は流動的であり、予断を許さない状況です。アフガニスタンにおいては、小さなきっかけで治安が急速に悪化することもあり得ます。繰り返しになりますが、アフガニスタンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。</lead>
        <mainText>【参考：外務省発３月１２日付広域情報「中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起」】
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C020.html　

●在アフガニスタン日本国大使館
　アドレス：consul.kabul@kb.mofa.go.jp 
　当館HP : https://www.afg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163660</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163660A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163660.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163660L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>701A</koukanCd>
        <koukanName>在アフガニスタン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163659</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/15 04:25:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>イスラエル情勢の緊迫化に伴う注意喚起、安全対策 3/14</title>
        <lead>３月１４日、既に発出されていたホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）の指針に関し、一部地域における変更が発表されました。本指針は３月１６日６時から有効です。概要は以下のとおりです。なお、同時刻まではこれまでの指針が適用されます。
 
（下記を除く地域）
●５０人までの集会は、シェルターに時間内に到着できる場合に限って許可。
●職場における活動は、シェルターに時間内に到着できる場合に限って許可。
●教育活動は原則禁止。
 
（ベト・シェアン渓谷、ベカー、西岸地区、死海地域、西ラキシュ、ガザ地区周辺、西ネゲブ、南ネゲブ、アラバ）
●屋外での５０人まで（建物内での１００人まで）の集会は、シェルターに時間内に到着できる場合に限って許可。
●職場における活動は、シェルターに時間内に到着できる場合に限って許可。
●教育活動は、シェルターに時間内に到着できる場合に限って許可。
 
繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。
 
引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en
 
緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163659</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163659A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163659.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163659L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163658</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/15 00:25:54</leaveDate>
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        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>サウジアラビアへのたびレジ登録等（３月１４日　１８：００時点）</title>
        <lead>【サウジアラビアへのたびレジ登録】
○サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアの査証を取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
●「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。
●サウジアラビアの査証取得方法
以下のリンクからご確認ください。
https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf

【空港等の稼働状況】
バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。
○ バーレーン国際空港 
　３月１４日１８時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 
○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月１４日１８時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163658</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163658A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163658.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163658L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163657</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/15 00:25:54</leaveDate>
        <area>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月14日18:00時点）について</title>
        <lead>○3月14日18:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163657</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163657A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163657.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163657L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163656</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/15 00:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0593</cd>
            <name>エクアドル</name>
        </country>
        <title>夜間外出禁止令の発令</title>
        <lead>●３月１３日、ノボア大統領は、大統領令３２９号にて、グアヤス県、ロス・リオス県、エル・オロ県、サント・ドミンゴ・デ・ロス・ツァチラス県を対象に、３月１５日から３月３０日までの夜間外出禁止令を発令しました。
●在留邦人の皆様及び旅行されている皆様におかれましては、ご自身の居住及び渡航地域の外出禁止時間をご確認頂き、報道等で最新の情報収集に努めるとともに、身の安全確保にご留意いただけるようお願いします。</lead>
        <mainText>１　ノボア大統領は、夜間外出禁止令（大統領令第３２９号）を発令し、当該期間を犯罪組織に対する集中作戦の実施期間として位置付け、国軍および国家警察による対象地域での検問やパトロール、犯罪組織の拠点捜索などの作戦が強化されます。

２　外出の禁止  
　２３時から翌朝５時までの６時間 （治安、救急関係者等一部例外有り） 

３　期間
　３月１５日から３月３０日までの１５日間

４　対象地域
（１）グアヤス県
（２）ロス・リオス県
（３）エル・オロ県
（４）サント・ドミンゴ・デ・ロス・ツァチラス県

【参考】大統領令No. ３２９号   
https://minka.presidencia.gob.ec/portal/usuarios_externos.jsf

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163656</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163656A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163656.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163656L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>408A</koukanCd>
        <koukanName>在エクアドル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163655</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/15 00:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イラン当局によるＵＡＥ国内の指定区域住民・居住者への警告について</title>
        <lead>１　報道などによれば、イラン当局は、以下の通りジェベル・アリ港、ハリファ港、フジャイラ港の住民へ避難を呼びかけました。
（１）ＵＡＥの地図に示された区域の住民及び居住者の皆様は、ジェベル・アリ港、ハリファ港、フジャイラ港から直ちに避難するよう発表する。 
（２）これらの地域は、民間施設に潜伏する米軍の存在により、正当な攻撃目標となり、今後数時間以内に攻撃を受ける可能性がある。 
（３）全ての市民、港湾職員、及びこれらの施設周辺にいる人々は、命を守るため、できるだけ早くこれらの地域から避難するよう要請する。 
関連リンク先：
https://t.me/Tasnimnews/396856
https://x.com/presstv/status/2032749385696624643?s=46</lead>
        <mainText>２　つきましては、邦人の皆様におかれましては、同地域への立ち入りを控えるようお願いいたします。万が一同地域に滞在されている方におかれましては速やかに同地域から離れていただくようお願いいたします。

○在アラブ首長国連邦日本国大使館
　住所：Abu Dhabi、 United Arab Emirates (P.O. Box 2430)
　TEL：（市外局番02）4435696
　国外からは（国番号971）-2-4435696
　ホームページ：http://www.uae.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163655</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163655A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163655.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163655L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163654</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/14 23:45:42</leaveDate>
        <area>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（3月14日18時00分）</title>
        <lead>3月14日、イランの保守強硬派メディア「タスニム通信」は、Jebel Ali 港、Khalifa 港、Fujairah 港及びその周辺地域の居住者等に対し、「今後数時間以内に攻撃を受ける可能性がある」として避難を呼び掛ける警告を発出しました（警告の内容は下記のとおり。）。
上記3港及びその周辺地域にいる方は、速やかな避難をお願いします。また。他の邦人の皆様におかれましても、上記3港及びその周辺地域への立ち入りは厳にお控えいただけますようお願いします。

【イラン】ＵＡＥ指定区域住民・居住者への警告（１４日付イラン時間16:46タスニム通信）

１　ＵＡＥの地図に示された区域の住民及び居住者の皆様は、ジェベル・アリ港、ハリファ港、フジャイラ港から直ちに避難するよう発表する。
２　これらの地域は、民間施設に潜伏する米軍の存在により、正当な攻撃目標となり、今後数時間以内に攻撃を受ける可能性がある。
３　全ての市民、港湾職員、及びこれらの施設周辺にいる人々は、命を守るため、できるだけ早くこれらの地域から避難するよう要請する。</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163654</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163654A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163654.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163654L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163653</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/14 23:00:49</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>アムステルダム市内におけるユダヤ人学校の爆発事案に関する注意喚起</title>
        <lead>1.	3月14日未明、アムステルダム市内Buitenveldertにあるユダヤ人学校の外壁で爆発が発生したとの報道がありました。負傷者等の報道はなく、建物の損傷は軽微とのことです。警察は3月13日にロッテルダム市内で発生したシナゴーグ放火との関連について捜査中と報道されています。
2.	昨今の中東情勢の悪化を受け、欧州地域でも不測の事態が発生する可能性が排除されません。普段以上に最新情報を収集し、周囲の状況に十分注意してください。

　以下の外務省ホームページの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考としてください。 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html</lead>
        <mainText>

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163653</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163653A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163653.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163653L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>510A</koukanCd>
        <koukanName>在オランダ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163652</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/14 19:10:57</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月14日(土)12:00時点）</title>
        <lead>3月14日(土)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での限定運用を行っております。
本日については、特段従来の運用が変更されるとするような発表・報道は見られません。
 
▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼
 
■■ベン・グリオン空港運航状況
●公式ウェブページ（出発便情報）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures
・公式ウェブページにスケジュールが掲載されているのは、出発便・到着便ともに3月16日(月)分まで。
・3月16日に【成田3:00発ベングリオン着】のフライトスケジュールあり。
 
●3月14日(土)出発便フライト予定（総計31便）
（参考：2月28日以前の土曜日のフライト数は約100便）
AIR HAIFA --6--
  ATHENS 3
  LARNACA 3
  ARKIA ISRAELI AIRLINES --11--
  ATHENS 3
  BUDAPEST 1
  LARNACA 4
  PRAGUE 1
  ROME via VARNA 1
  LARNACA via BANGKOK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES --1--
  LARNACA 1
ISRAIR AIRLINES --13--
  ATHENS 2
  BUCHAREST 1
  BUDAPEST 1
  LARNACA 1
  MILAN 1
  PRAGUE 2
  ROME 2
  SOFIA 1
  TBILISI 1
  FRANKFURT 1
安息日のため平常時であってもエルアル航空の便数は少ない。</lead>
        <mainText>●3月15日(日)出発便フライト予定（総計37便）
（参考：2月28日以前の日曜日のフライト数は約190便）
AIR HAIFA --4--
  ATHENS 2
  LARNACA 2
ARKIA ISRAELI AIRLINES	--8--
  ATHENS 3
  LARNACA 1
  PARIS 1
  ROME 1
  TBILISI 1
  LARNACA via HANOI 1
EL AL ISRAEL AIRLINES --17--
  BANGKOK 3
  BUCHAREST 1
  GENEVA 1
  MILAN 1
  MUNICH 1
  NEW YORK 3
  NEWARK 2
  PARIS 1
  SOFIA 1
  TBILISI 1
  LOS ANGELES 1
  BARCELONA 1
ISRAIR AIRLINES --8--
  ATHENS 2
  BUDAPEST 1
  LARNACA 1
  ROME 2
  BERLIN 2
 
■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月13日(金)16時45分現在）
●出発日が以下の期間内である場合、空席状況に応じて、同一の目的地および同一の予約クラスに限り、変更手数料や運賃差額なしで旅行日程を変更可能。
・2026年4月15日～2026年5月31日（2026年4月30日～5月4日の間、米国発着便は対象外となる）
・2027年1月5日～2027年3月31日
●イスラエル行
・現時点では、3月21日までの出発便の航空券購入はできない。また、有効な航空券を保有するすべてのEL ALのお客様が再予約されるまで購入はできない。
●イスラエル発
・現時点では、イスラエル発の便のチケット販売は開始しない。ただし、特別な医療・人道上の事情がある場合はこの限りではない。そのような場合は、運輸省の例外認定委員会（https://www.gov.il/en/service/safe-passage）に連絡すること。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
 
■■運輸省の例外認定委員会（Exceptions Committee）
●外国人および観光客
・母国へ帰国する外国人または観光客は、イスラエル滞在外国人向け出国申請書（https://govforms.gov.il/mw/forms/ForeignCountryLeave2026@mot.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0）に記入しオンラインで提出。
　・観光客（観光ビザ）。
　・イスラエルに最長1年間滞在する許可を持つ一時滞在者（該当ビザ）。
●イスラエル国民対象者
・安全保障または外交上の必要性
・緊急の人道上の事情
・緊急の病状
・重篤な病状の親族
・保護者の同伴のない未成年者
・海外での埋葬に際し、一親等の親族に同行する場合（死亡証明書が必要）
https://www.gov.il/en/service/safe-passage
 
▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼
 
■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月12日(木)18時30分現在）
●復旧便（Recovery Flight）を24時間体制で運行中。
●離着陸の制限に基づき、通常運航便数の約20％で運航。
●2026年3月15日～21日に予定されていた定期便フライトはスケジュールどおりには運航されない。
●3月19日までの《《全定期便》》は運休。
●イスラエル行きフライト
・当社は極東地域からの復旧便運航を拡大し、バンコク、プーケット、東京の3主要都市から運航。
・この取り組みの一環として、週当たりの運航便数は倍増、来週からは極東地域から約20便が運航される見込み。その大半はバンコク発。
・現段階では、便がキャンセルされたエルアル航空の顧客を優先的に割り当てる。
・現在極東地域にいる全顧客の復旧便座席手配を完了させる作業を進めている。手配完了後、残席は追加旅客（便がキャンセルされた他航空会社の顧客を含む）向けに販売される。
・追加旅客向けチケットはエルアル公式サイト及び旅行代理店で購入可能。
・現時点では、3月21日までの出発便（イスラエル行き復旧便を除く）または有効な航空券を所持する全エルアル顧客の再予約が完了するまでの間、航空券の購入は不可。
●イスラエル発フライト
・復旧便の割当は自動的に行われる。
・キャンセルする場合、2月28日(土)までに購入し、
　・3月14日(土)までの出発便チケットは、クレジットバウチャーか返金を選択できる。
　・3月21日(土)までの出発便チケットは、クレジットバウチャーのみ受けられる。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
 
■■報道
●パスポートニュース（3月12日(木)）レゲブ運輸大臣：「日曜日から東からの救援便を増やす」
日曜日から、
・タイ（プーケット、バンコク）と日本への便を大幅に増便する。
・空路開放-1時間あたり到着便2便、出発便1便という枠組みを、安全情勢に応じて随時見直す。
・状況が変わらなければ、過越の祭りに航空券を予約した者は海外へ渡航できる。ただし全ては安全情勢次第。
https://passportnews.co.il/article/204250
https://passportnews.co.il/article/204253
 
■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月11日(水)23時30分現在）
●フライト変更をご希望のお客様
　・2026年3月21日までの出発便の航空券をお持ちのお客様は、空席状況に応じて以下の通りフライト変更が可能
　・追加料金なしで、2026年3月21日までの同一サービスクラス便に出発日を変更できる。
　・2026年3月22日以降の便へ、同一サービスクラスで出発日を変更する場合、変更手数料は不要だが、運賃差額が発生する場合はその支払いが必要。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
 
■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月11日(水)8時20分現在）
●現時点では、3月21日までのイスラエル行き新規航空券の購入はできません。
●現時点では、イスラエル発便の新規航空券販売は開始しておりません。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
 
■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月9日(月)16時50分現在）
●フライトの割り当て変更について：フライトの割り当て変更は不可。割り当てられたフライトでのご搭乗をご希望でない場合は、ウェブサイトに記載のポリシーに従い、割り当ての確認またはチケットのキャンセルをお手続きを行いください。
●別々の予約で手配されたお客様：運航枠の制約およびフライトへの搭乗者数制限のため、別々の予約で手配されたお客様を同一フライトにまとめることはできません。17歳以上のお客様は別便へのご搭乗となる場合がございます。17歳未満のお客様につきましては、サービスセンターまでお問い合わせください。
●イスラエル発の出国便第一段階として、以下の主要ゲートウェイへの運航を予定しております：
・アメリカ合衆国： ニューヨーク、マイアミ、ロサンゼルス
・極東地域： 《《東京》》、バンコク、プーケット
・ヨーロッパ： ラルナカ、アテネ、ローマ、ミラノ、パリ、ブダペスト、トビリシ、ソフィア、ワルシャワ、ブカレスト、マドリード、ロンドン、バルセロナ、ジュネーブ、アムステルダム、ミュンヘン、チューリッヒ
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

■■EASA（欧州航空安全機関）
●3月11日(水)までが有効期限であった中東地域の領空飛行中止勧告は、3月18日(水)まで有効期限が延長された。
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r1

■■観光省からの連絡事項
●タバ行きシャトルバスの運行はない。

■■報道
●Times of Israel（8 March 2026, 9:25 am）
・8日、イスラエル航空当局は、航空会社と航空機のサイズに応じて、出国便の許可乗客数を1便あたり70名から100名に増やすことを承認。また、乗客は手荷物の預け入れも許可される。
・これらの便で出国する《《イスラエル国民》》は、出国日から少なくとも30日間は帰国しない旨の同意書に署名する必要がある。
・これらの便をご利用の搭乗客は、自宅からの事前チェックインプログラムをご利用し、《《出発の約2時間前》》に空港への到着を要請される。
 
■■エルアルイスラエル航空公式Facebook
●当局によるベングリオン空港の運営枠組み拡大に関する発表を受け、エルアル航空は2026年3月8日（日曜日）午前8時より、イスラエル発の出国便旅客輸送を再開。
●現段階では、これらの乗客の代替便への振り分けが完了するまで、《《出国便のチケット販売は開始されない》》。
●振り分けは、お客様の当初の搭乗日に基づいて行われる。
●当社は、出国便を利用してイスラエルからの出国を希望する特別な医療人道上のケースを考慮するための専用フォームを公開する予定（ただし、観光省によると、これはイスラエル国民のみが対象）。
●更新情報は、エルアル航空のウェブサイトおよび公式ソーシャルメディアアカウントまで。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
https://www.facebook.com/ELALAirlinesIL
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html（英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。

（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163652</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163652A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163652.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163652L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163651</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/14 19:10:56</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>サウジアラビアへのたびレジ登録等（３月１４日　１３：００時点）</title>
        <lead>【サウジアラビアへのたびレジ登録】
○サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアの査証を取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
●「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。
●サウジアラビアの査証取得方法
以下のリンクからご確認ください。
https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf

【空港等の稼働状況】
バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。
○ バーレーン国際空港 
　３月１４日１３時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 
○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月１４日１３時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163651</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163651A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163651.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163651L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163650</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/14 16:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報(3月14日午前10時時点)</title>
        <lead>３月14日午前10時現在、ハマド国際空港ではドーハ発着の限定的なフライトが運行されており、カタール航空は、カタール民間航空局からの一時的な許可に基づき一部のフライトを運行するとしています。</lead>
        <mainText>３月15日（ドーハ発）
マスカット、チュニス、マニラ、ダラス、トロント、コロンボ、カイロ、イスラマバード、ムンバイ、ローマ、マドリード、ロンドン、カサブランカ、パリ、デリー、デンパサール、パース

最新のフライトスケジュールは
qatarairways.com/schedule
からご確認いただけます。

よくある質問（ハマド国際空港）
https://dohahamadairport.com/alert/passenger-update-frequently-asked-questions

ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163650</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163650A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163650.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163650L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163649</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/14 16:10:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>韓国政府軍用機による退避便の案内</title>
        <lead>１　本日１４日朝、当地韓国大使館から当館に対して、韓国政府軍用機による退避便の案内が寄せられましたところ、概要以下のとおりです。

－　本日14日（土）午後９時、韓国政府は国民をソウルに退避させるための軍用機を運用することをお伝えします。キング・ハーリド国際空港プライベートジェットターミナルから出発予定です。

－　本機は軍用機であり、目的地がソウルのソンナム空港（※軍用空港）であるため、到着地から仁川国際空港までは自力で移動する必要があります。

－　搭乗者は、最大40kgの預け荷物と手荷物１個を携行可能です。

２　搭乗を希望される方にありましては、本日３月14日午後０時30分までに、連絡先電話番号及び、連絡先Eメールアドレスを記載し、パスポート写真顔写真ページの写真を添付の上、下記問い合わせ先に記載されているEメールアドレス：consular-sec@rd.mofa.go.jp
までご連絡をお願いします。日本国大使館から韓国大使館に連絡の上、結果を連絡します。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先）
在サウジアラビア日本国大使館領事班
TEL：011-488-1100
FAX：011-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163649</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163649A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163649.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163649L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163648</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/14 15:30:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月１４日 １０時３０分）（前回の領事メールと同様の内容です。）</title>
        <lead>○引き続き、ドバイ首長国で、イランによるとみられる攻撃で人的・物的被害が度々報じられています。 
UAE国防省は、国内各地で聞こえた音は弾道ミサイルやドローンの迎撃によるものだと発表しています。引き続き、不要不急の外出は避けていただくとともに、特にUAE当局からの緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分にご注意ください。 

爆発音が聞こえた場合には、   
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください   
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください</lead>
        <mainText>３月１１日、イランの革命防衛隊は、米国やイスラエルに関係する主要企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表しています。米国・イスラエル関係施設には近づかないようにしてください。 

○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、イランによる攻撃状況を撮影していた人物が逮捕されたとの報道もあります。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳にお控えください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿している場合は、速やかに削除していただくようお願いいたします。 

○ドバイ国際空港（DXB）では、本日も成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。当地から空路での退避を検討されている方は、乗り継ぎ便を含むフライトの運航状況を十分にご確認ください。  
https://dubaiairports.ae/　
（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/
（エミレーツ航空HP） 

○３月５日、外務省は、中東地域の情勢が悪化していることを踏まえ、アラブ首長国連邦を含む６カ国（サウジアラビアは東部のみ）の危険情報をレベル３（渡航中止勧告）に引き上げました。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0 

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課　国際　衛生対策室　検疫業務班　電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。 
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html#:~:text=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8B%E3%82%89,%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82　（動物検疫所ＨＰ） 

○在ドバイ日本国総領事館管轄地域（ドバイ首長国、シャルジャ首長国、アジュマーン首長国、ウンム・ル・カイワイン首長国、ラアス・ル・ハイマ首長国、フジャイラ首長国）に滞在されている皆様へ 
当館から定期的に重要な情報を発信しております。在留届又は「たびレジ」登録をお済みでない方がいらっしゃいましたら、必ず実施して頂くようお願いいたします。 
在留届（３ヶ月以上、当地に長期滞在する方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ（観光や出張で当地短期渡航中及び余儀なく滞在されている方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163648</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163648A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163648.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163648L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163647</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/14 15:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月14日9:00時点）について</title>
        <lead>○3月14日9:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163647</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163647A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163647.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163647L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163646</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/14 14:45:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射</title>
        <lead>　本１４日、北朝鮮から弾道ミサイルの可能性があるものが発射されました。弾道ミサイルとみられるものは、すでに落下しているとみられますが、引き続き我が国政府や韓国当局等が発表する情報や報道を注視し、最新情報に留意してください。
　我が国政府の対応状況等については、以下の首相官邸ホームページに掲載されておりますので、お知らせいたします。

【首相官邸ホームページ】
https://www.kantei.go.jp/jp/105/discourse/20260314shiji.html</lead>
        <mainText>

【在済州日本国総領事館】
住所：〒63083 大韓民国済州特別自治道済州市1100路3351 世紀ビル9階(老衡洞)
TEL：（国番号+82）064-710-9500（代表電話）
領事窓口業務時間：9:15-12:30、13:30-17:00（土日、休館日を除く）
※休館日：https://www.jeju.kr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_4.html

※このメールは「在留届」及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくようお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163646</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163646A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163646.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163646L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>616F</koukanCd>
        <koukanName>在済州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163645</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/14 14:21:03</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射（第２報）</title>
        <lead>本14日の北朝鮮による弾道ミサイルの可能性があるものの発射に関し、我が国政府の対応状況等が首相官邸ホームページに掲載されました。
引き続き、最新の情報に留意して下さい。</lead>
        <mainText>1　本14日の北朝鮮による弾道ミサイルの可能性があるものの発射に関し、我が国政府の対応状況等が首相官邸ホームページに掲載されましたのでお知らせいたします。
2　引き続き、我が国政府及び韓国当局が発表する情報や報道等、最新の情報に留意して下さい。

【参考】首相官邸ホームページ
https://www.kantei.go.jp/jp/105/discourse/20260314shiji.html

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）
https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは「在留届」、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。 
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163645</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163645A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163645.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163645L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>616D</koukanCd>
        <koukanName>在釜山日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163644</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/14 14:21:03</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射（第１報）</title>
        <lead>本14日、北朝鮮から弾道ミサイルの可能性のあるものが発射されました。

引き続き、我が国政府等が発表する情報や報道、最新の情報に留意してください。</lead>
        <mainText>

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届に登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163644</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163644A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163644.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163644L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>616A</koukanCd>
        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163643</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/14 14:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>サウジアラビアへのたびレジ登録等（３月１４日　８：００時点）</title>
        <lead>【サウジアラビアへのたびレジ登録】
○サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアの査証を取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
●「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。
●サウジアラビアの査証取得方法
以下のリンクからご確認ください。
https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf

【空港等の稼働状況】
バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。
○ バーレーン国際空港 
　３月１４日８時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 
○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月１４日８時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163643</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163643A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163643.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163643L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163642</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/14 14:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射</title>
        <lead>韓国当局によると、本14日、北朝鮮が弾道ミサイルの可能性があるものを発射しました。
引き続き最新の情報に留意してください。</lead>
        <mainText>1　韓国当局によると、本14日、北朝鮮が弾道ミサイルの可能性があるものを発射しました。
2　引き続き、韓国当局が発表する情報や報道等、最新の情報に留意して下さい。

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）
https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは「在留届」、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。 
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163642</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163642A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163642.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163642L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>616D</koukanCd>
        <koukanName>在釜山日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163641</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/14 08:10:48</leaveDate>
        <area>
            <cd>30</cd>
            <name>北米</name>
        </area>
        <country areaCd="30">
            <cd>9001</cd>
            <name>カナダ</name>
        </country>
        <title>（再送）【注意喚起】当地米国総領事館前での集会の開催</title>
        <lead>●先ほど送付いたしました、（関連報道）のリンクに誤りがありましたので再送いたします。
●明日、3月14日（土）トロントの米国総領事館前で親パレスチナのAl-Quds Dayの集会が行われる予定です。
●このところ、シナゴーグ（ユダヤ教礼拝所）や米国総領事館を狙った銃撃事件が立て続けに発生しており、集会及び米国、イスラエル等の関係国関連施設に極力近寄らない等、安全確保に十分心がけてください。</lead>
        <mainText>（関連報道）
https://www.tps.ca/media-centre/stories/increased-police-presence-at-al-quds-rally/

在トロント日本国総領事館　
Tel：1-416-363-7038 
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Facebook: https://www.facebook.com/JapanConsToronto/
Instagram: https://www.instagram.com/cgjapanto/</mainText>
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        <koukanName>在トロント日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/14 07:45:49</leaveDate>
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            <name>北米</name>
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        <country areaCd="30">
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            <name>カナダ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】当地米国総領事館前での集会の開催</title>
        <lead>●明日、3月14日（土）トロントの米国総領事館前で親パレスチナのAl-Quds Dayの集会が行われる予定です。
●このところ、シナゴーグ（ユダヤ教礼拝所）や米国総領事館を狙った銃撃事件が立て続けに発生しており、集会及び米国、イスラエル等の関係国関連施設に極力近寄らない等、安全確保に十分心がけてください。</lead>
        <mainText>https://www.tps.ca/media-centre/news-releases/65227/

在トロント日本国総領事館　
Tel：1-416-363-7038 
e-mail: access@to.mofa.go.jp
website: http://www.toronto.ca.emb-japan.go.jp/
X: https://x.com/CGjapanTO
Facebook: https://www.facebook.com/JapanConsToronto/
Instagram: https://www.instagram.com/cgjapanto/</mainText>
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        <koukanName>在トロント日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/14 04:00:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
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        <title>【注意喚起】サンティアゴ市内地下鉄でのスリ・盗難被害の発生</title>
        <lead>在留邦人及び渡航者の皆様へ  
サンティアゴ市内の地下鉄において、日本人がスリ及び盗難の被害に遭う事案が連続して発生しました。いずれも地下鉄車内で発生しており、巧妙な手口が確認されていますので、以下のとおりお知らせするとともに、十分な注意をお願いします。</lead>
        <mainText>１　地下鉄車内でのスマートフォン盗難
（１）発生日時：2026年3月4日15時半頃
（２）場所：地下鉄1号線バケダノ駅からトバラバ駅間
（３）被害者：邦人渡航者
（４）被害状況：ズボンの前ポケットに入れていたスマートフォンをスリにより盗まれた。
（５）事案概要
地下鉄１号線バケダノ駅からトバラバ駅の間で、ズボンの前ポケットに入れていたスマートフォンを盗まれる被害が発生しました。被害が発生した際、ズボンの前ポットのファスナーを閉め忘れており、スマートフォンの紐がポケットから外に出ていたため、スリに狙われやすい状況であった可能性があります。

２　地下鉄車内での財布スリ被害
（１）被害発生日時：2026年3月7日15時頃
（２）場所：地下鉄1号線車内サンタ・ルシア駅からバケダノ駅間
（３）被害者：邦人渡航者
（４）被害状況：ズボンの前ポケットに入れていた財布をスリにより盗まれた。
（５）事案概要
地下鉄１号線バケダノ駅に停車する直前、見知らぬ女性が被害者の同行者に突然抱きつき、陽気に話しかけるなどして注意を引きつけました。その際、周囲に複数の人物がおり、出口付近で混雑を装いながら被害者のポケットから財布を抜き取ったとみられます。被害者はポケットのファスナーを閉めていたものの、下車後に財布が無くなっていることに気付いたものです。なお、盗まれたクレジットカードはその後不正利用されています。

３　注意事項
サンティアゴ市内では、地下鉄や混雑した場所でのスリ被害が多発しています。特にバケダノ駅周辺や地下鉄1号線は観光客を狙った犯罪が多発しています。
以下の点に十分注意してください。
●地下鉄車内や駅構内では、財布・スマートフォンを前ポケットやリュックに無造作に入れない
●複数人で接触してくる人物（抱きつく、話しかける等）には特に警戒する
●リュックは背負ったままにせず、前に抱える
●財布やスマートフォンは体の前側の内ポケットなど取り出されにくい場所に保管する
●クレジットカードは盗難時に備え、すぐ停止できるよう連絡先を控えておく
また、地下鉄車内で不審な接触や違和感を覚えた場合は、直ちに持ち物を確認してください。

４　被害に遭った場合
万一、スリ被害に遭った場合は、以下の手順で対応してください。
（１）銀行またはカード会社に連絡し、カードの利用を停止してください。
（２）警察署（Carabineros）に被害届を提出し、発行される「証明書（Constancia）」を取得してください。
（３）警察署で発行された「証明書（Constancia）」を持って、検察庁（Fiscalia）を訪問し、「被害届け原本の抜粋の写し（La Copia de parte extendido original）」を受け取った上で、ご自身が必要とする手続きを進めてください。</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/14 02:10:41</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>サウジアラビアへのたびレジ登録等（３月１３日　２０：００時点）</title>
        <lead>【サウジアラビアへのたびレジ登録】
○サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアの査証を取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
●「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。
●サウジアラビアの査証取得方法
以下のリンクからご確認ください。
https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf

【空港等の稼働状況】
バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。
○ バーレーン国際空港 
　３月１３日２０時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 
○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月１３日２０時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/14 01:20:41</leaveDate>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月13日19:00時点）について</title>
        <lead>○3月13日19:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163634</infoUrl>
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        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>163633</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/14 01:10:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】NRW州各都市近距離公共交通機関におけるストライキの影響（３月１７日（火））</title>
        <lead>○Ver.di（統一サービス業労働組合）が、警告ストライキを呼びかけています。
○３月１７日（火）、デュッセルドルフを含むほぼすべてのNRW州地域で近距離公共交通機関（バスや路面電車）が運休される見込みです。
○Ver.diによると、ストライキに関して、レーバークーゼンの近距離交通会社Wupsi社、モンハイム市の鉄道、ギュータースローの車両、ハムおよびミュンスターの市営電力会社は影響を受けないとのことです。アーヘンにある、Aseagという会社は、もともと団体交渉の対象外です。
○S-BahnやRE（地域列車）等はストライキの影響を受けない見込みです。
○通勤、通学、旅行等に当たっては、事前にご利用予定の公共交通機関の運行情報等をご自身でよくご確認ください。</lead>
        <mainText>■Rheinbahn （デュッセルドルフ、メットマン郡など）
https://www.rheinbahn.de/streik
■WDR（当地報道）
https://www1.wdr.de/nachrichten/warnstreiks-oepnv-nahverkehr-ganz-nrw-montag-dienstag-100.html

【お問い合わせ先】
○在デュッセルドルフ日本国総領事館
電話　：+ 49 (0)211-16482-20（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
E-mail：　konsul@ds.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163633</infoUrl>
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        <koukanName>在デュッセルドルフ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/14 00:30:42</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0994</cd>
            <name>アゼルバイジャン</name>
        </country>
        <title>領事窓口の一時閉鎖のお知らせについて</title>
        <lead>中東情勢の緊迫化を受け、在アゼルバイジャン日本国大使館の領事窓口は、引き続き３月１６日（月）から１９日（木）まで一時的に閉鎖します。</lead>
        <mainText>在アゼルバイジャン日本国大使館の領事窓口は、引き続き３月１６日（月）から１９日（木）まで一時的に閉鎖します。なお、３月２０日（金）から３月３０日（月）まではアゼルバイジャンの休日のため、休館日です。
緊急時には、末尾に記載の【問い合わせ先】への連絡をお願い致します。

　　

【送信元】
　在アゼルバイジャン日本国大使館　領事班
　　　電　話：＋994-12-490-7818
     閉館時の連絡先：＋994-50-222-8063
　　　メール：consular@bk.mofa.go.jp
　　　Ｈ　Ｐ：https://www.az.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163632</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163632A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163632L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>530A</koukanCd>
        <koukanName>在アゼルバイジャン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163631</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/13 23:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（３月13日）</title>
        <lead>１　イラク国内のバグダッド、エルビル、バスラ等では、引き続き米国権益等への攻撃が頻発しています。

２　３月13日現在、イラク空域の封鎖は継続されており、航空便の運行はすべて運休となっております。

３　３月13日現在、トルコ及びクウェートの陸路国境は開放されています。国外への陸路移動の際は、警護要員の同行等、十分な安全対策をとってください。また、トルコへの出国では、以下の情報の事前通報が必要となっており、クウェートについても今後必要となる可能性がありますので、陸路移動される場合には、エルビル領事事務所に必要情報の連絡をお願いします。

（陸路出国に必要な情報）
●　出国日
●　パスポート情報（顔写真ページ写し）
●　出国先での一時滞在先
●　出国先からの航空券情報（Eチケット写し）
●　移動車両情報

４　やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、今後、治安が更に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163631</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163631A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
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        <leaveDate>2026/03/13 22:05:41</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（３月13日）</title>
        <lead>１　イラク国内のバグダッド、エルビル、バスラ等では、引き続き米国権益等への攻撃が頻発しています。

２　３月13日現在、イラク空域の封鎖は継続されており、航空便の運行はすべて運休となっております。

３　３月13日現在、トルコ及びクウェートの陸路国境は開放されています。国外への陸路移動の際は、警護要員の同行等、十分な安全対策をとってください。また、トルコへの出国では、以下の情報の事前通報が必要となっており、クウェートについても今後必要となる可能性がありますので、陸路移動される場合には、当館又はエルビル領事事務所に必要情報の連絡をお願いします。

（陸路出国に必要な情報）
●　出国日
●　パスポート情報（顔写真ページ写し）
●　出国先での一時滞在先
●　出国先からの航空券情報（Eチケット写し）

４　やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、今後、治安が更に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/

●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163630</infoUrl>
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        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/13 22:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0995</cd>
            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】 
・中東地域において、攻撃の応酬が継続し、地域情勢が悪化しています。また、イランによる湾岸諸国における民間施設等への攻撃が発生しています。その他諸国でもミサイルや無人機が迎撃された事例があります。 
・湾岸諸国等での空域や空港の閉鎖だけでなく、ジョージアを含む、その他の多くの国でもフライトのキャンセルや遅延が発生しています。 
・中東情勢の悪化を受け、引き続き、同地域以外でも、不測の事態が発生する可能性が排除されません。最新情報を収集し、周囲の状況に普段以上に注意してください。</lead>
        <mainText>【内容】 
●中東地域において、攻撃の応酬が継続し、地域情勢が悪化しています。また、イランによる湾岸諸国における民間施設等への攻撃が発生しています。その他諸国でもミサイルや無人機が迎撃された事例があります。 
●湾岸諸国等での空域や空港の閉鎖だけでなく、ジョージアを含む、その他の多くの国でもフライトのキャンセルや遅延が発生しています。 
●中東情勢の悪化を受け、引き続き、同地域以外においても、不測の事態が発生する可能性が排除されません。最新情報を収集し、周囲の状況に普段以上に注意してください。 
●中東地域経由によるジョージアへの出入国を検討されている方は、経由地の危険情報やフライト情報等の最新情報を収集し、自らの安全確保に努めてください。 

【トビリシ空港の発着情報～空港公式HP】 
https://www.tbilisiairport.com/en-EN/flights/arrival-flights 

【外務省海外安全ホームページ】 
各国の危険情報が確認できます。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/ 

【お願い】 
ご友人など周囲に「たびレジ」や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。 
《たびレジ》旅行者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
《在留届》長期在留者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html 
※既に「在留届」を提出済みの方で、届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。 

※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
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        <leaveDate>2026/03/13 21:10:39</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0095</cd>
            <name>ミャンマー</name>
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        <title>（続報）中東情勢を踏まえた車両使用規制について（公告：燃料管理のための携帯電話アプリケーションを用いた検証システムの試験導入）（在ミャンマー日本国大使館より）</title>
        <lead>　３月３日に国防治安評議会（NDSC）広報チームが発表した車両使用規制に関連して、３月12日付当地国営紙(Global New Light of Myanmar)は、3月12日から燃料管理のために携帯電話アプリケーション（以下「アプリ」という。）を用いた検証システムの試験導入に係るエネルギー省の公告を報じたところ、概要は以下のとおりですので、ご留意ください。なお、同公告の全文の仮和訳は末尾のとおりです。</lead>
        <mainText>１　エネルギー省による公告概要
（１）3月12日から、ネーピードー、マンダレー及びヤンゴンの主要都市において、燃料不足を防ぎ、真に必要な人が円滑にガソリンを購入でき、給油所の行列を減らすことを目的としてアプリを用いた検証システムを試験導入する。なお、給油所が燃料の購入状況を確認するため、市民側のアプリ登録や操作は不要である。
（２）自動車については、自動車税納税証明書のバーコードをスキャンし、当日の購入履歴を照合することで1日1回のみ給油可能となり、同日に別の給油所での購入は不可である。
（３）オートバイについては、給油所が車両番号と有効期限を入力しQRコードを発行し、所有者はQRコードを保管し毎回提示する。これにより、同日複数回の購入を不可とする。
（４）エネルギー省がオンライン監視センターで輸入・貯蔵・流通・販売を厳格に監視し、主要都市の給油所で車種・登録番号、燃料の種類・数量、価格を適時把握する。計画的措置に沿って国内供給を確保する。
（５）現在、燃料供給は正常化に向かっている。

２　つきましては、ガソリン残量に余裕を持った給油を心掛けるとともに、本公告内容を確認の上、給油するようお願いいたします。また、３月１４日以降の当局による取り締まり強化を含め、今回の車両使用規制の解釈や実際の運用については不明な点が多々ありますところ、引き続き、必要な証明書や推薦状の携行等を行うとともに、特に、１４日以降当面の間は、本規制に従い、偶数の日は偶数番号の車両、奇数の日は奇数番号の車両を使用し、車両が使用できない場合はタクシーを利用する等、慎重な対応をお勧めいたします。また、その間における当局の対応状況を確認の上、その後の対応を検討することをお勧めします。今後の報道や発表には引き続きご留意下さい。


■問い合わせ先：在ミャンマー日本国大使館領事班
　電話：９５ー１ー５４９６４４～８
　メール：ryoji@yn.mofa.go.jp


（参考）燃料管理のために携帯電話アプリケーションを用いた検証システムの試験導入に係るエネルギー省公告本文（３月12日付当地国営紙(GLOBAL NEW LIGHT OF MYANMAR)）

１　アプリの導入及び目的
燃料不足を防止し、真に燃料を必要とする方が便利に購入できるよう、給油所ではアプリを用いた検証システムが導入される。これは、車両が１日に2～3回の燃料購入のために列を作る状況を減らし、解消することを目的とする。
２　自動車（バーコード）及びオートバイ（QRコード）の検証　
（１）この際、市民に負担をかけず、簡便で便利なシステムを維持するため、車両所有者はアプリの使用や登録手続きが一切不要となる。ただし、確認作業は給油所側で行う。
（２）自動車については車両税納税証明書のバーコードを、オートバイについては自動車税納税証明書に記載された情報から発行されるQRコードを使用する。アプリが自動的にデータを検証する。
３　燃料の同日複数回の購入防止（自動車）
（１）自動車の場合、給油所のスタッフが車両税納税証明書のバーコードをスキャンすると、システムが自動的に購入記録を確認する。その日に燃料をまだ購入していない車両に燃料が販売される。
（２）ただし、同一車両が同日に別のスタンドで再度給油を試みバーコードをスキャンした場合、システムが同日、既に購入済みと表示される。この場合、翌日まで再給油は許可されない。これにより同日複数回の購入が防止される。　
４　燃料の同日複数回の購入防止（オートバイ）
（１）オートバイの車両税納税証明書にはバーコードが含まれていないため、給油所でQRコードが発行される。QRコードを取得するには、オートバイ所有者が給油所のスタッフに車両税納税証明書を提示し、（給油所の）スタッフが車両番号と有効期限をアプリに入力してQRコードを生成する。所有者はスマートフォンで写真を撮影するか、給油所から印刷されたコピーを受け取り、QRコードを保管する必要がある。燃料購入時には毎回、QRコードをスタンドスタッフに提示する必要がある。
（２）上記３の自動車における燃料の複数回購入防止と同様に、システムが自動的に検証を行い、オートバイが同日に2回、3回と燃料を購入することを防止する。
５　給油所による確認作業
給油所が燃料を検証・販売する際、政府の方針に基づき、給油所は当該車両がその日に運行が許可されているか否かを確認する。これにより、燃料は車両の使用が許可されている日にのみ販売されることになる。
６　開始日及び実施都市
2026年3月12日から、アプリを用いた自動検証システムをネーピードー、ヤンゴン、マンダレー及びタウンジーの給油所で試験導入する。必要なシステム点検・改善後、他の主要都市に拡大していく。
７　燃料の供給状況
国民の協力と参加により、給油所の行列は減少し、燃料供給は正常な状況に戻りつつある。
８　エネルギー省の監視
（１）エネルギー省は、ネーピードーの石油製品規制局のオンライン監視センターを通じて、輸入・貯蔵・流通から販売に至る燃料供給チェーン全体を厳重に監視している。
（２）また、同省は主要都市の給油所における燃料購入車両の車種・登録番号、販売燃料の種類・数量、販売価格を適時監視中である。
（３）さらに、同省は計画に基づく措置に沿った国内燃料供給の確保に特に注力している。</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/13 20:10:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月13日(金)13:00時点）</title>
        <lead>3月13日(金)13時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での限定運用を行っております。
本日については、特段従来の運用が変更されるとするような発表・報道は見られません。

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼

■■ベン・グリオン空港運航状況
●公式ウェブページ（出発便情報）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

●3月13日(金)出発便フライト予定（総計36便）
（参考：2月28日以前の金曜日のフライト数は約140便）
AIR HAIFA （4）
  ATHENS 2
  LARNACA 2
ARKIA ISRAELI AIRLINES （7）
  AMSTERDAM 1
  ATHENS 2
  LARNACA 2
  ROME 1
  BARCELONA 1
EL AL ISRAEL AIRLINES （15）
  ATHENS 2
  BUDAPEST 2
  LONDON 1
  MADRID 1
  MIAMI 1
  MILAN 1
  NEW YORK 1
  NEWARK 1
  PARIS 1
  SOFIA 1
  TBILISI 1
  LOS ANGELES 1
  BARCELONA 1
ISRAIR AIRLINES （9）
  ATHENS 3
  BUCHAREST 1
  BUDAPEST 1
  LARNACA 1
  ROME 2
  BERLIN 1
QUALITY AIR SERVICES （1）
  ATHENS 1</lead>
        <mainText>●3月14日(土)出発便フライト予定（総計31便）
（参考：2月28日以前の土曜日のフライト数は約100便）
AIR HAIFA （6）
  ATHENS 3
  LARNACA 3
  ARKIA ISRAELI AIRLINES （11）
  ATHENS 3
  BUDAPEST 1
  LARNACA 4
  PRAGUE 1
  ROME via VARNA 1
  LARNACA via BANGKOK 1
EL AL ISRAEL AIRLINES （1）
  LARNACA 1
ISRAIR AIRLINES （13）
  ATHENS 2
  BUCHAREST 1
  BUDAPEST 1
  LARNACA 1
  MILAN 1
  PRAGUE 2
  ROME 2
  SOFIA 1
  TBILISI 1
  FRANKFURT 1
安息日のため平常時であってもエルアル航空の便数は少ない。

■■エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月12日(木)18時30分現在）
●復旧便（Recovery Flight）を24時間体制で運行中。
●離着陸の制限に基づき、通常運航便数の約20％で運航。
●2026年3月15日～21日に予定されていた定期便フライトはスケジュールどおりには運航されない。
●3月19日までの《《全定期便》》は運休。
●イスラエル行きフライト
・当社は極東地域からの復旧便運航を拡大し、バンコク、プーケット、東京の3主要都市から運航。
・この取り組みの一環として、週当たりの運航便数は倍増、来週からは極東地域から約20便が運航される見込み。その大半はバンコク発。
・現段階では、便がキャンセルされたエルアル航空の顧客を優先的に割り当てる。
・現在極東地域にいる全顧客の復旧便座席手配を完了させる作業を進めている。手配完了後、残席は追加旅客（便がキャンセルされた他航空会社の顧客を含む）向けに販売される。
・追加旅客向けチケットはエルアル公式サイト及び旅行代理店で購入可能。
・現時点では、3月21日までの出発便（イスラエル行き復旧便を除く）または有効な航空券を所持する全エルアル顧客の再予約が完了するまでの間、航空券の購入は不可。
●イスラエル発フライト
・復旧便の割当は自動的に行われる。
・キャンセルする場合、2月28日(土)までに購入し、
　・3月14日(土)までの出発便チケットは、クレジットバウチャーか返金を選択できる。
　・3月21日(土)までの出発便チケットは、クレジットバウチャーのみ受けられる。

■■報道
●パスポートニュース（3月12日(木)）レゲブ運輸大臣：「日曜日から東からの救援便を増やす」
日曜日から、
・タイ（プーケット、バンコク）と日本への便を大幅に増便する。
・空路開放-1時間あたり到着便2便、出発便1便という枠組みを、安全情勢に応じて随時見直す。
・状況が変わらなければ、過越の祭りに航空券を予約した者は海外へ渡航できる。ただし全ては安全情勢次第だ。
https://passportnews.co.il/article/204250
https://passportnews.co.il/article/204253

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■【エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月11日(水)23時30分現在）】
●フライト変更をご希望のお客様
　・2026年3月21日までの出発便の航空券をお持ちのお客様は、空席状況に応じて以下の通りフライト変更が可能
　・追加料金なしで、2026年3月21日までの同一サービスクラス便に出発日を変更できる。
　・2026年3月22日以降の便へ、同一サービスクラスで出発日を変更する場合、変更手数料は不要だが、運賃差額が発生する場合はその支払いが必要。
【エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月11日(水)8時20分現在）】
●現時点では、3月21日までのイスラエル行き新規航空券の購入はできません。
●現時点では、イスラエル発便の新規航空券販売は開始しておりません。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
【エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月9日(月)16時50分現在）】
●フライトの割り当て変更について：フライトの割り当て変更は不可。割り当てられたフライトでのご搭乗をご希望でない場合は、ウェブサイトに記載のポリシーに従い、割り当ての確認またはチケットのキャンセルをお手続きを行いください。
●別々の予約で手配されたお客様：運航枠の制約およびフライトへの搭乗者数制限のため、別々の予約で手配されたお客様を同一フライトにまとめることはできません。17歳以上のお客様は別便へのご搭乗となる場合がございます。17歳未満のお客様につきましては、サービスセンターまでお問い合わせください。
●イスラエル発の出国便第一段階として、以下の主要ゲートウェイへの運航を予定しております：
・アメリカ合衆国： ニューヨーク、マイアミ、ロサンゼルス
・極東地域： 《《東京》》、バンコク、プーケット
・ヨーロッパ： ラルナカ、アテネ、ローマ、ミラノ、パリ、ブダペスト、トビリシ、ソフィア、ワルシャワ、ブカレスト、マドリード、ロンドン、バルセロナ、ジュネーブ、アムステルダム、ミュンヘン、チューリッヒ
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
 
■■EASA（欧州航空安全機関）
●3月11日(水)までが有効期限であった中東地域の領空飛行中止勧告は、3月18日(水)まで有効期限が延長された。
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r1
 
【観光省からの連絡事項】
タバ行きシャトルバスの運行はない。
 
【報道】
●Times of Israel（8 March 2026, 9:25 am）
・8日、イスラエル航空当局は、航空会社と航空機のサイズに応じて、出国便の許可乗客数を1便あたり70名から100名に増やすことを承認。また、乗客は手荷物の預け入れも許可される。
・これらの便で出国する《《イスラエル国民》》は、出国日から少なくとも30日間は帰国しない旨の同意書に署名する必要がある。
・これらの便をご利用の搭乗客は、自宅からの事前チェックインプログラムをご利用し、《《出発の約2時間前》》に空港への到着を要請される。
【エルアルイスラエル航空公式Facebook】
・当局によるベングリオン空港の運営枠組み拡大に関する発表を受け、エルアル航空は2026年3月8日（日曜日）午前8時より、イスラエル発の出国便旅客輸送を再開。
・エルアル航空は、現在イスラエル国内におり、帰国便がキャンセルされたお客様に対し積極的に連絡し、追加費用なしでエルアル航空が帰還便を運航している22の目的地へ搭乗手配をしている（大使館注：イスラエル国外からの帰還便の往路に搭乗できる）。
・現段階では、これらの乗客の代替便への振り分けが完了するまで、《《出国便のチケット販売は開始されない》》。
・振り分けは、お客様の当初の搭乗日に基づいて行われる。
・当社は、出国便を利用してイスラエルからの出国を希望する特別な医療人道上のケースを考慮するための専用フォームを公開する予定（ただし、観光省によると、これはイスラエル国民のみが対象）。
・更新情報は、エルアル航空のウェブサイトおよび公式ソーシャルメディアアカウントまで。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
https://www.facebook.com/ELALAirlinesIL

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html（英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。

（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163624</infoUrl>
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        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/13 19:05:55</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>ロッテルダム市内におけるシナゴーグの火災に関する注意喚起</title>
        <lead>1.　3月13日未明、ロッテルダム市内A.B.N. Davidsplein広場にあるシナゴーグにおいて火災が発生しました。すでに火災そのものは鎮火していますが、不審火による出火の情報もあり、警察は放火の疑いも視野に捜査をしていると報道されています。
2.　昨今の中東情勢の悪化を受け、欧州地域でも不測の事態が発生する可能性が排除されません。普段以上に最新情報を収集し、周囲の状況に十分注意してください。

　以下の外務省ホームページの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考としてください。 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html</lead>
        <mainText>

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163622</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163622A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163622.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163622L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>510A</koukanCd>
        <koukanName>在オランダ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163621</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/13 18:35:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>当館代表電話の一時不通予定について</title>
        <lead>●　３月１４日（土）午後０時００分から午後５時００分の間、事務所設備工事のため、当館代表電話が一時不通となります。
●　ご用件のある方は、下記連絡先又は当館の代表メールアドレスまでご連絡ください。
　　インドネシア国内から　０８００－１４０１９３４
　　インドネシア国外より　１－８１８－７５５４２０７
　　代表アドレス：ryoji@sb.mofa.go.jp　
●　緊急時の方は、０８１１－３７５－６０４までご連絡ください。
●　設備工事の進捗状況によっては、代表電話が不通となる時間が多少前後する可能性もありますので、御了承ください。</lead>
        <mainText>

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163621</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163621A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163621.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163621L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607U</koukanCd>
        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163620</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/13 18:10:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>サウジアラビアへのたびレジ登録等（３月１３日　１２：００時点）</title>
        <lead>【サウジアラビアへのたびレジ登録】
○サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアの査証を取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
●「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。
●サウジアラビアの査証取得方法
以下のリンクからご確認ください。
https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf

【空港等の稼働状況】
バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。
○ バーレーン国際空港 
　３月１３日１２時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 
○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月１３日１２時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163620</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163620A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163620.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163620L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163619</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/13 17:55:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【総領事館からのお知らせ】当館休館日（２０２６年３月２０日（金））のお知らせ</title>
        <lead>●３月２０日（金）は当館休館日となります。</lead>
        <mainText>１　今般、フィリピン大統領府は、イスラム教の断食明け祭（イード・アル・フィトル）を祝うため、３月２０日（金）を全国的な休日とすることを発表しました。
２　これに伴い、３月２０日（金）「Feast of Ramadan（イスラム断食明け祭）」を当館の休館日とすることといたしましたので、お知らせいたします。
３　当館領事窓口で各種申請やお受け取りを予定されている方は、ご留意くださいますようお願いいたします。

令和８年休館日（在セブ日本国総領事館ホームページ）
https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/files/100935770.pdf

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163619</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163619A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163619.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163619L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>611F</koukanCd>
        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163618</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/13 17:21:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0234</cd>
            <name>ナイジェリア</name>
        </country>
        <title>ナイジェリア国内における宗教的行事に関する注意喚起</title>
        <lead>・本日、ナイジェリア国内においてイスラム教関連団体が宗教的行事に伴い集会やデモ行進を行うとの情報があります。
・これに伴い同団体と治安部隊との間で衝突が発生する可能性があります。
・万が一の場合に備え、在留邦人の皆様は、周辺地域には決して近付くことのないようお願いします。</lead>
        <mainText>１　本日（３月１３日）、アブジャ市内ほかナイジェリア国内でイスラム教関連団体による宗教行事を祝う集会やデモ行進が行われるとの情報があります。 

２　同行進に伴い治安部隊が出動し、同団体との衝突に発展する可能性があります。

３　昨年年３月にもアブジャ市内で同団体と治安部隊による衝突が発生し、死傷者が出ています。

４　関係場所としてアブジャ市（Banex axis, Wuse Market Junction, Berger Roundabout, AYA roundabout, Area 1 Roundabout, Garki axis,National Mosque）、ナサラワ州（Nyanya-Mararaba axis）が挙げられます。

５　最新情報の収集に努めるとともに周辺地域には決して近づくことのないようお願いします。

６ 在留邦人の皆様は、 
・SNS等により最新の情報を収集する。 
・集会や行進などが行われる可能性のある地域には決して近付かない。
・混乱の兆候が見られたらすぐにその場を離れる。
・適切な身分証明書を携帯する。
などの安全対策に努めるようお願いします。

-------------------------------------
在ナイジェリア日本国大使館（領事班／警備班）
■所在地：No.9 Bobo Street, Maitama, Abuja, Nigeria
■電 話
＜開館時＞ +234(0)90-6000-9019/9099
＜閉館時＞ +234(0)80-3629-0293（日本人の安全に関わる緊急の御用件のみ）
■Ｅメール：visanigeria@la.mofa.go.jp

◎大使館案内（開館時間、休館日等）
https://www.ng.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000028.html

【お願い：在留届の提出／「たびレジ」登録】
災害や騒乱等が発生した際、一人でも多くの方に当館からの安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、ナイジェリアに渡航する出張者やお知り合いにご案内いただければ幸いです。

◎オンライン在留届／たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/

【「たびレジ」登録者の配信サービス停止】
ナイジェリアに渡航予定がなく「利用者登録をせずに利用する」から簡易登録された方は、以下の URL から配信サービスを停止（登録解除）することができます。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163618</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163618A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163618.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163618L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>715A</koukanCd>
        <koukanName>在ナイジェリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163617</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/13 17:20:59</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>大使館からの情報発信・ＳＮＳ使用に関する注意喚起（３月１３日午後０時）</title>
        <lead>１　現在、アラブ首長国全域は危険情報レベル３（渡航中止勧告）となっております。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/pressit_000001_03431.html
 
２　ＳＮＳ等使用上の注意
（１）UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、一部報道では、イランによる攻撃状況を撮影していた人物が逮捕された旨も報じられています。
 
（２）ＵＡＥのＳｉｍをお使いの在留邦人の皆様へ
ミサイル・ドローンに関する動画、写真投稿に関して日本帰国後もＳＮＳ上での投稿はご注意ください。
投稿した場合、ＵＡＥへの入国禁止又は空港にて身柄拘束される恐れがありますので、特に、ご注意ください。
・日本帰国後は、ＵＡＥのSim及びeSimはできる限り外して、日本のSimに切り替えて使用してください。eSimは必ず設定から外してください。
・すでにＳＮＳで投稿済みの写真・動画は削除してください。
・UAE政府を批判するような投稿も避けてください。</lead>
        <mainText>３　航空便の運航状況
ザイード国際空港の運航発着情報や航空便の運行状況については流動的な状況です。邦人の皆様におかれては、関連情報を公式情報等から入手するようお願いします。
●ザーイド国際空港（限定路線情報３月１３日午後０時）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status
●Emirates News Agency-WAM
https://www.wam.ae/en/home/main
●Khaleej Times
https://www.khaleejtimes.com/
●エティハド航空チケットHP
https://www.etihad.com/en-jo/
※情勢によってはキャンセルされる可能性があり流動的です。
 
引き続き、関連情報を大使館から随時発信いたしますので、在留届及びたびレジの登録をお願いいたします。（大使館からのメールが届かない、急に届かなくなったという問い合わせが増えておりますが、今一度たびレジ登録時の滞在期間の再確認及びメールアプリのサブスクリプション解除等スマホ端末の迷惑メール設定状況をご確認ください。）
●在留届・たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
●一部メールアプリのサブスクリプション解除機能による領事メールの配信停止についての注意喚起
https://www.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00273.html

（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                      
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163617</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163617A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163617.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163617L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163615</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/13 16:40:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報(3月13日午前10時時点)</title>
        <lead>３月13日午前10時現在、ハマド国際空港ではドーハ発着の限定的なフライトが運行されており、カタール航空は、カタール民間航空局からの一時的な許可に基づき一部のフライトを運行するとしています。</lead>
        <mainText>３月14日（ドーハ発）
パース、ソウル、ダッカ、ジッダ、クアラルンプール、バンコク、コチ、アルジェ、マイアミ、イスタンブール、カイロ、ヨハネスブルク、ロンドン、マドリード、フランクフルト、モスクワ、ダラス


最新のフライトスケジュールは
qatarairways.com/schedule
からご確認いただけます。

よくある質問（ハマド国際空港）
https://dohahamadairport.com/alert/passenger-update-frequently-asked-questions

ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
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        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/13 16:00:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月１３日 １０時３０分）</title>
        <lead>○ここ数日も、ドバイ首長国におけるイランによるとみられる攻撃による人的・物的被害が度々報じられています。 
UAE国防省は、国内各地で聞こえた音は弾道ミサイルやドローンの迎撃によるものだと発表しています。引き続き、不要不急の外出は避けていただくとともに、特にUAE当局からの緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分にご注意ください。 
爆発音が聞こえた場合には、   
屋外にいる場合：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください   
屋内にいる場合：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください 

３月１１日、イランの革命防衛隊は、米国やイスラエルに関係する主要企業・金融機関を攻撃の標的とする旨発表しています。米国・イスラエル関係施設には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>○UAE当局は、イランからの攻撃に伴い被害を受けた現場や迎撃による落下物等の撮影、それらの画像・動画の公開を控えるよう警告しており、一部報道では、イランによる攻撃状況を撮影していた人物が逮捕された旨も報じられています。 
イランによる攻撃に関する現場等の撮影、及びそれらの画像・動画のSNS等による公開は厳に控えてください（日本帰国後も同様です）。既にSNS等に関係する画像・動画を投稿されている場合は、削除していただくようよろしくお願いします。 

○ドバイ国際空港（DXB）では、本日も成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。当地から空路での退避を検討されている方は、乗り継ぎ便を含むフライトの運航状況を十分にご確認ください。  
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP） 

○３月５日、外務省は、中東地域の情勢が悪化していることを踏まえ、アラブ首長国連邦を含む６カ国（サウジアラビアは東部のみ）の危険情報をレベル３（渡航中止勧告）に引き上げました。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0 

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課　国際衛生対策室　検疫業務班　電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。 
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html#:~:text=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8B%E3%82%89,%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82　（動物検疫所ＨＰ） 

○在ドバイ日本国総領事館管轄地域（ドバイ首長国、シャルジャ首長国、アジュマーン首長国、ウンム・ル・カイワイン首長国、ラアス・ル・ハイマ首長国、フジャイラ首長国）に滞在されている皆様へ 
当館から定期的に重要な情報を発信しております。在留届又は「たびレジ」登録をお済みでない方がいらっしゃいましたら、必ず実施して頂くようお願いいたします。 
在留届（３ヶ月以上、当地に長期滞在する方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ（観光や出張で当地短期渡航中及び余儀なく滞在されている方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163614</infoUrl>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/13 13:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月13日7:00時点）について</title>
        <lead>○3月13日7:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163612</infoUrl>
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        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163611</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/13 12:55:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【領事班からのお知らせ】当館休館日の変更について</title>
        <lead>● 3月12日、マルコス大統領は、イスラム教の断食明け祭（イード・アル・フィトル）を祝うため、3月20日（金）を全国的な休日とすることを宣言しました。

● これに伴い、当館は3月19日（木）の仮休館日を開館日に変更し、3月20日（金）を休館日とすることといたしましたので、お知らせいたします。

● 当館領事窓口で各種申請やお受け取りを予定されている方は、ご留意くださいますようお願いいたします。

　令和8年休館日：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_017051_00001.html</lead>
        <mainText>・・・・・・・・・・・・・・・
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。   
　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ 

（問い合わせ窓口）  
○在フィリピン日本国大使館  
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila  
　電話：（市外局番02）8551-5710  
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786  
　FAX：（市外局番02）8551-5785  
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163611</infoUrl>
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        <koukanCd>611A</koukanCd>
        <koukanName>在フィリピン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163610</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/13 12:50:47</leaveDate>
        <title>領事窓口臨時閉鎖のお知らせ（３月１３日）</title>
        <lead>●本日（１２日、木）ハワイ州知事は、週末にかけて予想される悪天候（コナ低気圧）に備え、明日（１３日、金）、オアフ島、カウアイ島及びマウイ郡の公立学校及び州政府機関を閉鎖し、エッセンシャルワーカー以外の勤務免除を発表しました。
●これを受けて、当館も明日（１３日、金）は、領事窓口を臨時閉鎖いたします。緊急のご用件の場合は、当館代表電話番号までご連絡ください（事件・事故の第一報は「９１１」へおかけください）。
●米国国立気象局の予報によると、大雨、洪水、強風、雷雨、竜巻等が発生する恐れがあるとされています。在留邦人および旅行者の皆様におかれましては、当局からの情報や最新の気象情報等をこまめに確認し、大雨や強風時の外出を控え、低地や河川周辺への立ち入りを避ける等十分な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>【参考】
◎ハワイ緊急事態管理局（HIEMA）
https://dod.hawaii.gov/hiema/
◎各郡の緊急事態管理機関からの警報を受信するための登録リンク
https://dod.hawaii.gov/hiema/get-ready/

【在ホノルル日本国総領事館】
住所：1742 Nuuanu Avenue, Honolulu, Hawaii 96817
電話：（国番号1）808-543-3111
ホームページ：https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163610</infoUrl>
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        <koukanCd>301E</koukanCd>
        <koukanName>在ホノルル日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163609</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/13 11:25:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：３月１３日（金））</title>
        <lead>●３月１３日（金）マカッサル市内で、デモ団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	デモの予定されている場所は下記の通りです。
（１）Iptu Nasrullah (警察官)による市民発砲事件に対する抗議デモ
　　　時間：１４時～
　　　場所：マカッサル市警察（Jl. Ahmad Yani 9号）
　　　　　　南スラウェシ地方警察本部（Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　　　　Panakkukang 交番（Jl. Pengayoman　No 19）

（２）Rachitaモスク建設費用の不正に関する抗議デモ
　　　時間：１４時
　　　場所：南スラウェシ州高等検察庁（Jl. Urip Sumoharjo）

（３）Quds Dayに伴うパレスチナ問題に対するデモ
　　　時間：１５時～
　　　場所：マンダラモニュメント（Jl. Jendral Sudirman）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163609</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/13 11:20:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（スラバヤ：10月13日）</title>
        <lead>●　本日午後２時00分から、スラバヤ市内の東ジャワ州知事公舎前・Taman Kota Lamaの２箇所において、反アメリカ・反イスラエルデモが予定されています。
●　東ジャワ州知事公舎前では1,000人以上、Taman Kota Lamaでは200人以上が参加する可能性があるとのことです。昨今の中東情勢を鑑み、デモ開催場所付近への不要不急の外出は避けてください。また、交通規制等による渋滞が発生する可能性がありますので、外出の際はご注意ください。</lead>
        <mainText>１.　本日午後２時00分から、スラバヤ市内の東ジャワ州知事公舎（Grahadi, Jl. Gubernur Suryo, Embong Kali Asin）前・Taman Kota Lama（Jl.Rajawali）の２箇所において、反アメリカ・反イスラエルデモが予定されています。警察によると、東ジャワ州知事公舎前では1，000人以上、Taman Kota Lamaでは200人以上がデモに参加する見込みとのことです。デモが行われる時間は流動的であり、前後する可能性があります。また、昨今の中東情勢に鑑み、デモ開催場所付近への不要不急の外出を避け、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。

２． 警察では予防措置として、デモの開催場所及びその付近一帯に部隊を配置する予定です。デモの実施状況や参加者の規模によっては、混乱が生じる可能性もありますので、デモ開催場所付近に近づかないようにしてください。また、デモの周辺道路では交通規制が行われるほか、夕方の帰宅時間帯と重なるなど交通状況に影響が生じる可能性がありますので、外出の際にはご注意ください。

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163608</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163608A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>607U</koukanCd>
        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>163607</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/13 05:30:55</leaveDate>
        <title>観光シーズンの安全対策</title>
        <lead>●当地ではこれから大リーグの試合をはじめとして様々なイベントが各地で開催され、多くの人で賑わいます。このようなイベントでは、スリや置き引きをはじめとした一般犯罪が増加する傾向にあるので注意してください。
●また、テロの危険も高まりますので、外出・ご旅行の際には周囲の治安状況に注意を払うなどの安全対策に留意してください。</lead>
        <mainText>１　一般犯罪に関する安全対策
犯罪被害にあわないために、以下のような点にご留意ください 。

○パスポートや財布等の貴重品はもちろんのこと、ご自身の荷物から短時間でも目を離さない。
○車内の見えるところに短時間であっても荷物を置いたまま車から離れない。
○高額な現金・時計や貴金属は持ち歩いたり、人に見せたりしない。目立つ服装は避ける。
○知らない人から声をかけられたら用心する。また、飲み物や食べ物は受け取らない。
○車を駐車する際は、駐車場内の人目につく場所、夜間は照明が届く場所を選ぶ。
○観光地(注）には押し売りがいるので、写真を撮って欲しいと声をかけられたり、突然ＣＤ等を押しつけられたら、相手にせずその場を離れる。（注：ハリウッド、LA Live、グランドセントラル・マーケット、サンタモニカやベニスのビーチなど）
○ホテルではドアをノックされてもすぐに開けない。相手が誰かを確認した上で開ける。
○夜間の外出は極力控える。外出せざるを得ない場合は複数人でタクシーやライドシェアサービスを利用して移動する。
○ライドシェアサービスを利用する場合は、乗車前に必ずライセンスプレート及び運転手情報を予約内容と照合する。白タクは絶対に利用しない。忘れ物にも注意。
○夜間・早朝の公共交通機関の利用は極力避け、利用する場合には可能な限り複数人で乗車する。居眠りをせず常に周囲に注意を払う。
○飲酒運転は厳禁。カリフォルニア州では開封されたアルコールが入った容器を車内で所持していることや、同乗者が車内で飲酒することも違反となるので注意。

２　テロ等に関する注意喚起
（１）イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。
（２）現在の中東情勢を受けて不測の事態が発生する可能性は排除されませんので、注意する必要があります。
（３）欧米等では、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となっています。
（４）外出される際には、常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。
参考：【広域情報】イランへの攻撃に伴う注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C017.html

【広域情報】中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C020.html

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
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        <leaveDate>2026/03/13 04:55:46</leaveDate>
        <title>春休み期間中のマイアミビーチ周辺における各種規制の強化</title>
        <lead>●　春休み期間中の治安維持対策として、昨年に続き各種規制の実施
●　状況により、夜間外出禁止令の発出も予想されるため、不測の事態に巻き込まれないよう注意</lead>
        <mainText>１　マイアミビーチ市は、昨年の春休み期間と同様に、マイアミ・ビーチ周辺における集団による違法行為や暴力等を発生させないよう、厳しい措置を講じることを発表しています。
具体的には、
・　周辺交通規制、ビーチ入口での検問実施、駐車取締りの強化
・　ビーチへのガラス製容器、クーラーボックス、浮輪等の膨張式遊具、テント
   やテーブルの持ち込み禁止
・　ビーチでの飲酒・喫煙、大音量での音楽の禁止
等が挙げられています。
（参考：マイアミビーチ市ホームページ）
　　https://www.miamibeachfl.gov/breakasweat/policeenforcement/

２　同エリアでは、例年、違法行為等が発生し、過去には銃器使用犯罪の発生等により、夜間外出禁止令が発令されたこともあります。発令や交通規制等により、付近店舗、飲食店の営業時間変更等も予想されることから、春休み期間中に同エリアを訪れる方は、周辺状況に配意し、不測の事態に巻き込まれることのないよう注意して行動して下さい。

【在マイアミ日本国総領事館】
Consulate General of Japan in Miami
80 S.W. 8th Street, Suite 3200, Miami, FL 33130
電話:305-530-9090
代表HP:http://www.miami.us.emb-japan.go.jp

○このメールの送信アドレスは送信専用です。   
○このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。  
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <leaveDate>2026/03/13 03:40:49</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
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            <name>ガイアナ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0473</cd>
            <name>グレナダ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0597</cd>
            <name>スリナム</name>
        </country>
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            <cd>0784</cd>
            <name>セントビンセント及びグレナディーン諸島</name>
        </country>
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            <name>セントルシア</name>
        </country>
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            <cd>0868</cd>
            <name>トリニダード・トバゴ</name>
        </country>
        <title>当館管轄６カ国の治安情勢（２０２６年２月）</title>
        <lead>　当館では毎月、ホームページに管轄６カ国の治安情勢を掲載しています。 
今般、２月分の情報を掲載しましたので、皆様の安全対策にお役立てください。 

６カ国の治安情勢（２０２６年２月） 
https://www.tt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_04769.html

　 このメールは在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、配信しています。 

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。 
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
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※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

在トリニダード・トバゴ日本国大使館 
電話：（国番号1-868）628-5991 
住所：5 Hayes Street、 St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago 
ホームページ：http://www.tt.emb-japan.go.jp/houjin-page.htm 
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163605</infoUrl>
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        <koukanName>在トリニダード・トバゴ日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2026/03/13 01:20:41</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0598</cd>
            <name>ウルグアイ</name>
        </country>
        <title>プンタ・カレータス地区におけるクイダコチェ（駐車監視員）からの暴力に関する注意喚起</title>
        <lead>● ３月５日（木）、プンタ・カレータス地区やパルケ・ロド地区で近隣住民の車両に石を投げつけたり、住民や通行人を刃物で威嚇したりしていた、薬物中毒のクイダコチェ（駐車監視員）の男が逮捕されました。
● 同人物は、過去にも身柄確保をされたことがありますが、検察の指示ですぐに解放されています。今回も短時間で釈放される可能性があり、また同様の事例はパルケ・バジェ地区でも発生していますので、十分注意してください。
● お住まいの周辺で、警察への通報後に十分な対応がとられていないと思われる場合には、当館領事班へ個別にご相談ください。</lead>
        <mainText>　一部報道によれば、３月１１日の夜に、３月５日に逮捕されたクイダコチェ（駐車監視員：県庁で承認を受けた正規の路上駐車監視員と、非合法の監視員がいる。）に対する、近隣住民による抗議活動が行われました。同クイダコチェは６件の犯罪歴がある３４歳の男であり、プンタ・カレータス地区とパルケ・ロド地区で、近隣住民の車両に故意にレンガブロックや石を投げつけたり、罵声や刃物で住民や通行人を威嚇して、今回逮捕に至りました。しかし、同クイダコチェは以前にも同様の騒ぎを起こしたり、薬物中毒で昏倒して保護されたこともありますが、検察側の判断ですぐに釈放されています。このことから、近隣住民は今回も同クイダコチェがすぐに釈放され、同地域に戻ってくることを危惧し、抗議活動に発展したとい
う経緯があります。（本日、同クイダコチェは審議を待つ間、精神疾患を理由として１２０日間の措置入院が決定しました。）
　同地域を中心として、同様の被害に遭わないように十分注意してください。車両の駐車については、極力路上駐車を避け、専属の監視員がいる有料駐車場をご利用ください。駐車車両を故意に破壊するような犯罪行為は、最近ではパルケ・バジェ地区でも発生しており、大きな問題となっています。今後は、クイダコチェがこのような暴力行為により金銭を要求する傾向が強まることへの危惧もあることから、十分な注意が必要です。
　また、ウルグアイでは、犯罪者に対する刑罰が日本と比べれば軽く、検察は加害者に対して同情的な傾向があります。お住まいの周辺で、警察への通報後に十分な対応がとられていないと思われる場合には、当館領事班へ個別にご相談ください。

　報道記事の詳細は、以下のリンクをご参照ください。

　＜報道記事の例＞
　https://www.subrayado.com.uy/vecinos-punta-carretas-manifiestan-inseguridad-cuidacoches-el-problema-es-la-fiscalia-que-no-lo-condena-n1002199


＜在ウルグアイ日本国大使館ホームページ（領事情報）＞
https://www.uy.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji.html

＜ウルグアイ安全の手引き＞
https://www.uy.emb-japan.go.jp/files/100365357.pdf

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省　海外安全ホームページ＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/
＜海外安全 虎の巻＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
＜ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。
 
★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をFAX、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。
変更届フォーマット：https://www.mx.emb-japan.go.jp/files/000180336.doc
 
★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx
 
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


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在ウルグアイ日本国大使館　領事班
 Bulevar General Artigas 953, Montevideo, Uruguay
 Tel: ＋598-2418-7645
 Fax: ＋598-2418-7980
 e-mail: ryoji-bu-uruguay@mv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163604</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163604A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ウルグアイ日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/13 00:35:41</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>注意喚起：大雨による水害被害</title>
        <lead>●今週に入ってからの降雨により、エルトルノ市においてピライ川の増水により浸水被害が発生しているほか、11日夜にはサンタクルスーコチャバンバ間（旧街道）で再び土砂崩れが発生し、落石により2名の犠牲者が出ております。
●今後も降雨が続くとの予報が出ているところ、引き続き土砂崩れや川の増水の恐れがあります。
●降雨時における市内の通行、特に山間部の移動には十分注意するとともに、河川周辺地域には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>　今週に入ってから降り続いている雨により、エルトルノ市（サンタクルス市南西、先日土石流が発生したサマイパタ市に行く途中に位置する）において9日夜、ピライ川が増水し、住宅等に浸水被害が発生しました。
また、サンタクルスーコチャバンバ間旧街道でも土砂崩れが発生。11日夜にアンゴストゥーラにおいて発生した土砂崩れでは、スクレに向けて運行中の大型バスの上に岩石が落下し、2名の方が亡くなられたほか、怪我人も出ております。
この土砂崩れを受け、ボリビア道路公団（ABC）は少なくとも3月12日午後１時までアンゴストゥーラ・サマイパタ間の道路を封鎖すると発表しております。
今後も降雨が続くとの予報が出ているところ、再度サンタクルスーコチャバンバ間（旧街道、及び新街道）で土砂崩れ等が発生する恐れがあり、川の増水・氾濫の危険もあります。
つきましては、最新の情報を注視しながら、降雨時における市内の通行及び山間部の移動には十分注意するようにしてください。また、各河川の周辺地域には近づかないようにしてください。

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在サンタクルス領事事務所
 Calle Saavedra No.314, Esq.Calle Cochabamba, 
 Santa Cruz - Bolivia
 Tel: +591-3335-1268，3333-1329
 Fax: +591-3335-1022
 e-mail: consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在サンタクルス領事事務所</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/12 23:15:42</leaveDate>
        <area>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月12日17:00時点）について</title>
        <lead>○報道によれば、3月12日（現地時間）、クウェート民間航空局はクウェート国際空港が複数のドローンの標的となり、物的被害が発生した旨発表しました。

○3月12日17:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163602</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163602A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163602.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163602L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163601</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/12 22:55:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>アンケート回答のお願い等（３月１２日　１７：００現在）</title>
        <lead>【アンケート回答のお願い】
○本日（３月１２日）７：４０頃に当館から送信した「【重要】現在のご滞在状況や今後の出国のご予定・ご意向についての調査【期限：本日（現地時間深夜24時）まで】」にて、皆様の滞在状況を確認するアンケートのリンクをお送りしました。
回答期限が本日２４時（バーレーン時間）までとなっており、家族がいらっしゃる方はそれぞれの登録が必要（家族分まとめて１回の登録ではない）となりますので、ご協力お願いいたします。
アンケートURL：https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFb_ZlOZmMIZMtN479J-pyc9UMjdHUlFWT041UUw1S0pMM01CMkFCOUI2Ui4u&amp;route=shorturl

【サウジアラビアへのたびレジ登録】
○サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアの査証を取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
●「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。
●サウジアラビアの査証取得方法
以下のリンクからご確認ください。
https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf</lead>
        <mainText>【空港等の稼働状況】
バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。
○ バーレーン国際空港 
　３月１２日１７時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 
○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月１２日１７時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163601</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163601A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163601.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163601L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163599</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/12 21:11:04</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0961</cd>
            <name>レバノン</name>
        </country>
        <title>イスラエル国防軍によるベイルート県内を含むレバノン国内複数地域への攻撃</title>
        <lead>●３月２日以降、イスラエル国防軍によるヒズボッラー等関連施設を標的としたとみられる攻撃が、ベイルート南部郊外ダーヒエ地区、レバノン南部及びベカー地方を中心に断続的に発生しており、レバノン国内では多数の被害が生じている模様です。
●３月１２日未明、ベイルート県Ramelet al-Baydaにおいて攻撃が発生しております。今後も不測の事態が生じる可能性があります。
●レバノンは現在、全土が危険レベル３（渡航中止勧告）以上に指定されています。レバノンへの渡航は、どのような目的であっても止めてください。
●最新の安全情報や攻撃に関する警告等の情報収集に努めてください。退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。また、爆発音等が確認された場合には現場には近づかず、安全確保を最優先に行動してください。</lead>
        <mainText>１　３月２日（月）以降、イスラエル国防軍によるヒズボッラー等関連施設を標的としたとみられる攻撃が、ベイルート南部郊外ダーヒエ地区、レバノン南部及びベカー地方を中心に断続的に発生しており、レバノン国内では多数の被害が生じている模様です。

２　３月１２日（木）未明、ベイルート県Ramelet al-Baydaにおいて攻撃が発生しております。今後も不測の事態が生じる可能性があります。

３　当地の危険情報を必ず確認してください。レバノンは現在、全土が危険レベル３（渡航中止勧告）以上に指定されています。レバノンへの渡航は、どのような目的であっても止めてください。
【レバノン　危険情報（外務省安全ホームページ）】
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_055.html#ad-image-0
【「危険情報」とは？】
https://www.anzen.mofa.go.jp/masters/risk.html

４　最新の安全情報や攻撃に関する警告等の情報収集に努めてください。退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。また、爆発音等が確認された場合には現場には近づかず、安全確保を最優先に行動してください。

５　情勢が急激に変化した場合、航空便の運航状況の変更が生じる可能性があります。移動を予定されている方は、航空便の運航状況等について、最新情報を各自で確認してください。

６　当地の安全の手引きを確認してください。
【安全の手引き（在レバノン日本国大使館）】
https://www.lb.emb-japan.go.jp/files/100901879.pdf

７　被害に遭われた場合には、最寄りの警察署（ＩＳＦ）へ被害届を提出すると共に、邦人が被害に遭ったとの情報を把握された際には、大使館までご一報くださいますようご協力をお願いします。

８　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、最寄りの在外公館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課にご連絡ください。
【在外公館の連絡先リスト】
https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/
【外務省領事局海外邦人緊急事態課の連絡先】
kinji@mofa.go.jp

【問い合わせ先】 
在レバノン日本国大使館 
代表電話番号：＋961-1-989751～3
領事直通：＋961-1-989856
領事緊急：＋961-3-362540
Ｅメール：consular.section@bt.mofa.go.jp

※海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。併せて、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に必ず登録してください。（３か月以上滞在される方は、在留届を提出してください。）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163599</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163599A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163599.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163599L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>707A</koukanCd>
        <koukanName>在レバノン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163598</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/12 21:11:04</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>環境保護団体のデモによるマーストリヒト・アーヘン空港付近Ａ２道路の封鎖（３月１４日（土））</title>
        <lead>・環境保護団体Extinction Rebellion(XR)は、３月１４日（土）午後1時からデモによりマーストリヒト・アーヘン空港付近で高速道路A２を封鎖すると告知をしています。
・当日は、興味本位でデモ隊に近づくことなく、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。また、テレビや新聞等の報道にも注意を払い、最新の情報の入手に努めるなどして、交通渋滞に巻き込まれないよう注意するとともに、偶然デモが行われている場面に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるようにしてください。

　以下の外務省ホームページの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考としてください。 

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html</lead>
        <mainText>

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163598</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163598A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163598.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163598L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>510A</koukanCd>
        <koukanName>在オランダ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163597</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/12 20:10:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0036</cd>
            <name>ハンガリー</name>
        </country>
        <title>行進等に関する注意喚起</title>
        <lead>１　1848-49年ハンガリー革命記念日である３月１５日(日)は、政府の公式行事が行われる他、ブダペスト市内の複数個所において大規模な行進等が予定されています。現在のところ、コシュート・ラヨシュ広場（国会議事堂前）、デアーク・フェレンツ広場、英雄広場などで行われる予定と発表されております。これに伴い、ブダペスト警察本部は、いくつかの区で交通規制を実施する旨発表しています（下記２）。
（リアルタイムな公共交通機関に関する情報は、ブダペスト市交通センターＨＰ（ハンガリー語）（以下）等をご参照下さい。　
https://bkk.hu/utazasi-informaciok/kozossegi-kozlekedes/nemzetiunnep/）
ハンガリー滞在中の皆様におかれましては、行進等に伴う交通規制などの関連情報の収集に努めて頂き、行進等の人だかりを見かけた場合には近づくことなく、近辺に居合わせた場合には、すぐにその場を離れる等、安全に注意するようお願い致します。
  
２　現時点での発表によると、マルギット橋とコシュート・ラヨシュ広場の間、アンドラーシ通りや英雄広場周辺、自由橋等が閉鎖される予定となっています。詳細については、ブダペスト警察本部ＨＰ（ハンガリー語）（以下）等をご参照下さい。
https://www.police.hu/hu/hirek-es-informaciok/legfrissebb-hireink/kozlekedesrendeszet/forgalomkorlatozasok-marcius-15-en-1</lead>
        <mainText>

（問い合わせ先）
　在ハンガリー日本国大使館領事班
　（住所）1125 Budapest, Zalai ut 7, Hungary
　（電話）+36-1-398-3100
　（E-mail）consul@bp.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163597</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163597A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163597.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163597L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>508A</koukanCd>
        <koukanName>在ハンガリー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163596</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/12 19:55:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月12日13:00時点）について</title>
        <lead>○報道によれば、3月12日（現地時間）、クウェート民間航空局はクウェート国際空港が複数のドローンの標的となり、物的被害が発生した旨発表しました。

○3月12日13:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163596</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163596A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163596.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163596L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163595</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/12 19:10:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月12日(木)12:00時点）</title>
        <lead>3月12日(木)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での限定運用を行っております。
本日については、特段従来の運用が変更されるとするような発表・報道は見られません。
 
▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼
 
■■ベン・グリオン空港運航状況
●公式ウェブページ（出発便情報）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

●3月12日(木)出発便フライト予定（総計24便）
（参考：2月28日以前の木曜日のフライト数は約190便）
AIR HAIFA 4
  ATHENS 2
  LARNACA 2
ARKIA ISRAELI AIRLINES 9
  ATHENS 2
  BUDAPEST 1
  LARNACA 3
  PARIS 1
  PRAGUE 1
  ROME 1
EL AL ISRAEL AIRLINES 4
  BANGKOK 1
  PARIS 1
  ROME 1
  LOS ANGELES 1
ISRAIR AIRLINES 7
  BUCHAREST 1
  BUDAPEST 1
  LARNACA 1
  MILAN 1
  PRAGUE 1
  ROME 1
  BERLIN 1
 
●3月13日(金)出発便フライト予定（総計36便）
（参考：2月28日以前の金曜日のフライト数は約140便）
AIR HAIFA 4
  ATHENS 2
  LARNACA 2
ARKIA ISRAELI AIRLINES 7
  AMSTERDAM 1
  ATHENS 2
  LARNACA 2
  ROME 1
  BARCELONA 1</lead>
        <mainText>EL AL ISRAEL AIRLINES 15
  ATHENS 2
  BUDAPEST 2
  LONDON 1
  MADRID 1
  MIAMI 1
  MILAN 1
  NEW YORK 1
  NEWARK 1
  PARIS 1
  SOFIA 1
  TBILISI 1
  LOS ANGELES 1
  BARCELONA 1
ISRAIR AIRLINES 9
  ATHENS 3
  BUCHAREST 1
  BUDAPEST 1
  LARNACA 1
  ROME 2
  BERLIN 1
QUALITY AIR SERVICES 1
  ATHENS 1
 
■■【エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月11日(水)23時30分現在）】
●フライト変更をご希望のお客様
　・2026年3月21日までの出発便の航空券をお持ちのお客様は、空席状況に応じて以下の通りフライト変更が可能
　・追加料金なしで、2026年3月21日までの同一サービスクラス便に出発日を変更できる。
　・2026年3月22日以降の便へ、同一サービスクラスで出発日を変更する場合、変更手数料は不要だが、運賃差額が発生する場合はその支払いが必要。
 
■■EASA（欧州航空安全機関）
●3月11日(水)までが有効期限であった中東地域の領空飛行中止勧告は、3月18日(水)まで有効期限が延長された。
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r1
 
▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼
 
【エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月11日(水)8時20分現在）】
●現時点では、3月21日までのイスラエル行き新規航空券の購入はできません。
●現時点では、イスラエル発便の新規航空券販売は開始しておりません。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
 
【エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月9日(月)16時50分現在）】
●フライトの割り当て変更について：フライトの割り当て変更は不可。割り当てられたフライトでのご搭乗をご希望でない場合は、ウェブサイトに記載のポリシーに従い、割り当ての確認またはチケットのキャンセルをお手続きを行いください。
●別々の予約で手配されたお客様：運航枠の制約およびフライトへの搭乗者数制限のため、別々の予約で手配されたお客様を同一フライトにまとめることはできません。17歳以上のお客様は別便へのご搭乗となる場合がございます。17歳未満のお客様につきましては、サービスセンターまでお問い合わせください。
●イスラエル発の出国便第一段階として、以下の主要ゲートウェイへの運航を予定しております：
・アメリカ合衆国： ニューヨーク、マイアミ、ロサンゼルス
・極東地域： 《《東京》》、バンコク、プーケット
・ヨーロッパ： ラルナカ、アテネ、ローマ、ミラノ、パリ、ブダペスト、トビリシ、ソフィア、ワルシャワ、ブカレスト、マドリード、ロンドン、バルセロナ、ジュネーブ、アムステルダム、ミュンヘン、チューリッヒ
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

【観光省からの連絡事項】
観光省は、エルサレム及びテルアビブからタバ国境へのシャトルバスの運行を終了する。9日及び10日、バスはほぼ空で運行された。もはや、シャトルバスの需要はないものと判断している。

【報道】
●Times of Israel（8 March 2026, 9:25 am）
・8日、イスラエル航空当局は、航空会社と航空機のサイズに応じて、出国便の許可乗客数を1便あたり70名から100名に増やすことを承認。また、乗客は手荷物の預け入れも許可される。
・これらの便で出国する《《イスラエル国民》》は、出国日から少なくとも30日間は帰国しない旨の同意書に署名する必要がある。
・これらの便をご利用の搭乗客は、自宅からの事前チェックインプログラムをご利用し、《《出発の約2時間前》》に空港への到着を要請される。
 
【エルアルイスラエル航空公式Facebook】
・当局によるベングリオン空港の運営枠組み拡大に関する発表を受け、エルアル航空は2026年3月8日（日曜日）午前8時より、イスラエル発の出国便旅客輸送を再開。
・エルアル航空は、現在イスラエル国内におり、帰国便がキャンセルされたお客様に対し積極的に連絡し、追加費用なしでエルアル航空が帰還便を運航している22の目的地へ搭乗手配をしている（大使館注：イスラエル国外からの帰還便の往路に搭乗できる）。
・現段階では、これらの乗客の代替便への振り分けが完了するまで、《《出国便のチケット販売は開始されない》》。
・振り分けは、お客様の当初の搭乗日に基づいて行われる。
・当社は、出国便を利用してイスラエルからの出国を希望する特別な医療人道上のケースを考慮するための専用フォームを公開する予定（ただし、観光省によると、これはイスラエル国民のみが対象）。
・更新情報は、エルアル航空のウェブサイトおよび公式ソーシャルメディアアカウントまで。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
https://www.facebook.com/ELALAirlinesIL
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html（英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。

（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
 
現時点では、特段従来の運用が変更されるといった発表・報道はありません。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163595</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163595A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163595.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163595L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163594</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/12 19:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>中東情勢を受けた集会・デモ行進（3月12日）</title>
        <lead>・本日3月12日（木）19時から、アテネのシンタグマ広場から米国大使館まで、大規模なデモ行進が行われる予定です。
・これに伴い、17時30分から地下鉄シンタグマ駅が閉鎖されます。また、周辺の主要道路においても交通規制が行われる可能性があります。
・過去のデモや抗議集会では、参加者の一部が暴徒化し警察との衝突により負傷者や拘束者が出ています。群衆事故の発生も懸念されるため、不用意に近づかず、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>1.抗議集会予定
報道によると、本日19時頃から、アテネのシンタグマ広場から米国大使館（Vasilissis Sofias 91, Athina）まで、中東情勢を受けた大規模なデモ行進が行われる予定です。

2.交通規制（現時点公表されているもの）
・17時30分から地下鉄シンタグマ駅が閉鎖（地下鉄はシンタグマ駅に停車せず、通過します。）
※このほか、シンタグマ広場周辺及び米国大使館周辺の道路で交通規制が行われる可能性があります。

本情報は現時点で発表・報道されているものであり、今後変更となる可能性がありますので、外出の際は最新情報をご確認ください。

＜参照＞
○アテネ市内交通機関(OASA)
https://www.oasa.gr/
コールセンター：11185

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163594</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163594A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163594.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163594L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163593</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/12 16:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>アンケート回答のお願い等（３月１２日　１０：００現在）</title>
        <lead>【アンケート回答のお願い】
○本日（３月１２日）７：４０頃に当館から送信した「【重要】現在のご滞在状況や今後の出国のご予定・ご意向についての調査【期限：本日（現地時間深夜24時）まで】」にて、皆様の滞在状況を確認するアンケートのリンクをお送りしました。
回答期限が本日２４時（バーレーン時間）までとなっており、家族がいらっしゃる方はそれぞれの登録が必要（家族分まとめて１回の登録ではない）となりますので、ご協力お願いいたします。
アンケートURL：https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFb_ZlOZmMIZMtN479J-pyc9UMjdHUlFWT041UUw1S0pMM01CMkFCOUI2Ui4u&amp;route=shorturl

【サウジアラビアへのたびレジ登録】
○サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアの査証を取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
●「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。
●サウジアラビアの査証取得方法
以下のリンクからご確認ください。
https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf</lead>
        <mainText>【空港等の稼働状況】
バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。
○ バーレーン国際空港 
　３月１２日１０時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 
○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月１２日１０時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163593</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163593A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163593.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163593L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163592</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/12 15:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月12日午前９時時点）</title>
        <lead>３月12日午前９時現在、ハマド国際空港ではドーハ発着の限定的なフライトが運行されており、カタール航空は、カタール民間航空局からの一時的な許可に基づき一部のフライトを運行するとしています。

３月13日（ドーハ発）
パース、ソウル、ダッカ、ジッダ、クアラルンプール、バンコク、コチ、アルジェ、マイアミ、イスタンブール、カイロ、アムステルダム、ロンドン、ミラノ、パリ</lead>
        <mainText>邦人の皆様においては、有効かつ確定したチケットをお持ちでない場合、現時点で空港には向かうことのないようご注意下さい。

最新のフライトスケジュールは
qatarairways.com/schedule
からご確認いただけます。

よくある質問（ハマド国際空港）
https://dohahamadairport.com/alert/passenger-update-frequently-asked-questions

ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163592</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163592A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163592.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163592L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163587</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/12 14:15:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月１２日 ９時）</title>
        <lead>○ドバイ国際空港（DXB）では、本日も成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。当地から空路での退避を検討されている方は、乗り継ぎ便を含むフライトの運航状況を十分にご確認ください。  
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>○３月５日、外務省は、中東地域の情勢が悪化していることを踏まえ、アラブ首長国連邦を含む６カ国（サウジアラビアは東部のみ）の危険情報をレベル３（渡航中止勧告）に引き上げました。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0 

○UAE国防省は、国内各地で聞こえた音は弾道ミサイルやドローンの迎撃によるものだと発表しています。引き続き、不要不急の外出は避けていただくとともに、特にUAE当局からの緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分にご注意ください。 
爆発音が聞こえた場合には、   

屋外にいる場合　：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください   
屋内にいる場合　：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください 

○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課　国際　衛生対策室　検疫業務班　電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。 
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html#:~:text=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8B%E3%82%89,%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82　（動物検疫所ＨＰ） 

○在ドバイ日本国総領事館管轄地域（ドバイ首長国、シャルジャ首長国、アジュマーン首長国、ウンム・ル・カイワイン首長国、ラアス・ル・ハイマ首長国、フジャイラ首長国）に滞在されている皆様へ 
当館から定期的に重要な情報を発信しております。在留届又は「たびレジ」登録をお済みでない方がいらっしゃいましたら、必ず実施して頂くようお願いいたします。 

在留届（３ヶ月以上、当地に長期滞在する方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 

たびレジ（観光や出張で当地短期渡航中及び余儀なく滞在されている方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163587</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163587A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163587.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163587L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163582</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/12 13:31:11</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>【重要】現在のご滞在状況や今後の出国のご予定・ご意向についての調査【期限：本日（現地時間深夜24時）まで】</title>
        <lead>中東各国・地域に滞在されている邦人の皆様へ

中東情勢の緊迫化を受け、日本政府としては邦人の皆様の安全確保を最優先にチャーター機等による退避支援を実施しました。皆様のご理解とご協力に感謝申し上げます。
一方で、引き続き中東地域に滞在されている邦人がいらっしゃると承知しております。
つきましては、現在のご滞在状況や今後の出国のご予定・ご意向について、改めてお知らせください。

【回答期限】本日（現地時間深夜24時まで）
【回答方法】下記リンクよりアンケートにご回答ください（約３分で完了します）
https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFb_ZlOZmMIZMtN479J-pyc9UMjdHUlFWT041UUw1S0pMM01CMkFCOUI2Ui4u&amp;route=shorturl</lead>
        <mainText>ご不明な点は、下記の問い合わせ先までご連絡ください。
【宛先】外務省領事局海外邦人緊急事態課
【連絡先】kinji@mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163582</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163582A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163582.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163582L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>703A</koukanCd>
        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163580</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/12 13:31:10</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月12日7:00時点）について</title>
        <lead>○3月12日7:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163580</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163580A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163580.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163580L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163577</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/12 12:05:49</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：３月１２日）</title>
        <lead>●　本１２日午前１０時頃から、中央ジャカルタの米国大使館前において、学生団体によるデモが予定されています。
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本１２日午前１０時頃から、中央ジャカルタの米国大使館前において、学生団体によるデモが予定されており、約１００人の参加が見込まれています。

２．	デモ活動は、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。

３．	デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
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        <title>カナダ各地での麻しん（はしか）の流行に関する注意喚起</title>
        <lead>●カナダ各地で麻しん（はしか）の流行が報告されています。麻しん（はしか）は感染力が非常に強く、今後さらに拡大する可能性があるため、予防対策や流行に関する最新情報にご留意ください。</lead>
        <mainText>１　当館管轄区域（アルバータ州、サスカチュワン州及びマニトバ州）を含む、カナダ各地で麻しん（はしか）の流行が報告されています。

２　麻しん（はしか）について
（１）麻しんは、麻しんウイルスによって引き起こされる急性の全身感染症として知られています。
　麻しんウイルスの感染経路は、空気感染、飛沫感染、接触感染で、ヒトからヒトへ感染が伝播し、その感染力は非常に強く、免疫を持っていない人が感染すると、ほぼ100％発症し、一度感染して発症すると一生免疫が持続すると言われています。
（２）感染すると約10日後に発熱や咳、鼻水といった風邪のような症状が現れます。2～3日熱が続いた後、39℃以上の高熱と発疹が出現します。
　肺炎、中耳炎を合併しやすく、患者1,000人に1人の割合で脳炎が発症すると言われています。
（３）死亡する割合は、先進国であっても1,000人に1人と言われています。その他の合併症として、10万人に1人程度と頻度は高くないものの、麻しんウイルスに感染後、特に学童期に亜急性硬化性全脳炎（SSPE）と呼ばれる中枢神経疾患を発症することもあります。

３　予防接種について
（１）麻しんは感染力が強く、空気感染もするので、手洗い、マスクのみで予防はできません。麻しんの予防接種が最も有効な予防法といえます。
（２）麻しん含有ワクチン（主に接種されているのは、麻しん風しん混合ワクチン）を1回接種することによって、95％程度の人が麻しんウイルスに対する免疫を獲得することができると言われています。また、麻しん患者に接触した場合、72時間以内にワクチンの接種をすることで、麻しんの発症を予防できる可能性があります。
（３）2回の接種を受けることで1回の接種では免疫が付かなかった方の多くに免疫をつけることができます。

４　麻しん（はしか）に関するカナダ国内の感染者数や最新情報は下記、カナダ政府や各州政府のホームページで確認することができます。また、外務省海外安全ホームページにも広域情報を掲載していますので、ご参照ください。

◎カナダ政府ホームページ
　https://health-infobase.canada.ca/measles-rubella/
◎アルバータ州政府ホームページ
　https://www.alberta.ca/measles
◎サスカチュワン州政府ホームページ
　https://www.saskatchewan.ca/residents/health/diseases-and-conditions/measles
◎マニトバ州政府ホームページ
　https://www.gov.mb.ca/health/publichealth/diseases/measles.html
◎外務省海外安全ホームページ「海外における麻しん（はしか）に関する注意喚起」
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C011.html

【お問合せ先】
在カルガリー日本国総領事館領事班
電話：（403）294－0782、メールアドレス: consular@cl.mofa.go.jp
当館HP： http://www.calgary.ca.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <leaveDate>2026/03/12 06:10:48</leaveDate>
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            <name>北米</name>
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            <name>カナダ</name>
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        <title>生活安全情報（ユニオン駅での刺傷事件発生）</title>
        <lead>●本日、3月11日（水）09:24分頃、トロントのユニオン駅で刺傷事件が発生しました。本件の犯人は警察により既に逮捕されています。
●多くの人が利用するダウンタウンのターミナル駅でも、このような事件が発生していることを念頭におき、日頃から周囲の状況に十分注意し、警戒を怠らないよう心がけてください。</lead>
        <mainText>

在トロント日本国総領事館　
Tel：1-416-363-7038 
e-mail: access@to.mofa.go.jp
website: http://www.toronto.ca.emb-japan.go.jp/
X: https://x.com/CGjapanTO
Facebook: https://www.facebook.com/JapanConsToronto/
Instagram: https://www.instagram.com/cgjapanto/</mainText>
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        <title>邦人被害（乗車中の強盗致傷事件の発生）</title>
        <lead>邦人が被害者となる乗車中の強盗致傷事件が発生しましたので、お知らせします。</lead>
        <mainText>１　発生日時
　３月５日（木）午後７時３０分頃

２　発生場所
　サンパウロ市ルース地区サントス・ドゥモン通り８４３番付近（Av. Santos Dumont, 843, Luz, Sao Paulo）

３　事件概要
　被害者は、空港から市内にタクシーで移動中、上記場所で渋滞のため停車していたところ、賊が車両右側から工具のようなもので窓ガラスを破壊し、荷物を奪おうとしたが、失敗し、そのまま逃走した。窓ガラスが破壊された際、賊が使用した鋭利な工具が被害者の腕と手に当たったため、被害者は軽傷を負った。被害に遭った際、スマートフォンを手にしていたが、手荷物は左横の運転手側に置いていた。

４　被害概要
　腕と手への軽傷、窓ガラスの損傷

５　防犯対策
（１）車両での移動中は、車内であっても油断せずに携帯電話・スマートフォンの使用を控えてください。使用する場合はエリアや周りの状況を確認し、使用は必要最小限にとどめてください。特に夜間は、携帯電話の光が外部に漏れて視認されやすく、停車中は狙われやすいことから、細心の注意を払う必要があります。
（２）仮に事件に巻き込まれた場合には、命を守ることを最優先に考え、抵抗しないことが大切です。素直に犯人の要求に従い、逃走・抵抗またはそれと誤解されるような動きはしないようにしてください。
（３）賊に手渡すための財布やある程度の現金を準備しておいたり、パスポートやカード類等の貴重品を車内の足下やトランク内に隠し置くのも一つの方法です。
（４）過去にブラジルの各公館から発出された安全情報は、外務省の海外安全ホームページ上で履歴を確認することができます。また、当館ホームページ上では「安全の手引き」「邦人被害事例集」の資料を掲載しています。これらの資料も安全対策のご参考に是非ご活用ください。
●海外安全ホームページ、安全情報発出履歴リンク：https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0055
●当館ホームページ、「安全の手引き」、「邦人被害事例集」の資料リンク：
https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/SegSP_jp.html

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下の手続きをしてください。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出してください。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届を提出してください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
　在サンパウロ日本国総領事館　領事部 邦人保護班
　電　話　　　　(55-11)3254-0100
　メール　　　　cgjassist@sp.mofa.go.jp
　ホームページ　https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>サウジアラビアへのたびレジ登録等（３月１１日　２２：００時点）</title>
        <lead>【サウジアラビアへのたびレジ登録】
○サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアの査証を取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
●「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。
●サウジアラビアの査証取得方法
以下のリンクからご確認ください。
https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf

【空港等の稼働状況】
バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。
○ バーレーン国際空港 
　３月１１日２２時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 
○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月１１日２２時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163572</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163572A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/12 03:10:41</leaveDate>
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        <title>中東情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>●報道等によれば、３月１１日、イランが中東地域における米国及びイスラエル関連の経済拠点や銀行を標的にする旨を発表しました。
●トルコ国内では、３月４日及び９日の２回にわたり、イランから発射されトルコ領空に向かっていた弾道ミサイルが、東地中海に駐留する北大西洋条約機構（NATO）の部隊により迎撃され、破片がそれぞれトルコ南東部に落下しています。
●これらの状況に照らして、
・米国及びイスラエルの大使館や総領事館等の政府機関
・米国軍事関連施設
・米国及びイスラエルに関連した民間経済拠点や銀行
へは近づかないでください。また、不測の事態に備え、複数の情報源から最新の情報を確認し、自らの安全確保に努めてください。
●万が一不測の事態に巻き込まれた場合の対応として、以下の点を参考にしてください。
【基本対応】
・爆発、銃撃の音を聞いたら、その場に伏せるなど直ちに低い姿勢をとり、頑丈なものの陰に隠れる。
・周囲を確認し、可能であれば、速やかに、低い姿勢を保ちつつ安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると将棋倒しなどの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要となる。
・爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。</lead>
        <mainText>

　このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

　在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在イスタンブール日本国総領事館
代表電話： +90(0)212-317-4600
メール： ryoji@it.mofa.go.jp
○総領事館ホームページ： https://www.istanbul.tr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/　
○外務省海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163571</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163571A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163571.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163571L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在イスタンブール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/12 02:55:41</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>トルコ</name>
        </country>
        <title>中東情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>●報道等によれば、３月１１日、イランが中東地域における米国及びイスラエル関連の経済拠点や銀行を標的にする旨を発表しました。
●トルコ国内では、３月４日及び９日の２回にわたり、イランから発射されトルコ領空に向かっていた弾道ミサイルが、東地中海に駐留する北大西洋条約機構（NATO）の部隊により迎撃され、破片がそれぞれトルコ南東部に落下しています。
●これらの状況に照らして、
・米国及びイスラエルの大使館や総領事館等の政府機関
・米国軍事関連施設
・米国及びイスラエルに関連した民間経済拠点や銀行
へは近づかないでください。また、不測の事態に備え、複数の情報源から最新の情報を確認し、自らの安全確保に努めてください。
●万が一不測の事態に巻き込まれた場合の対応として、以下の点を参考にしてください。
【基本対応】
・爆発、銃撃の音を聞いたら、その場に伏せるなど直ちに低い姿勢をとり、頑丈なものの陰に隠れる。
・周囲を確認し、可能であれば、速やかに、低い姿勢を保ちつつ安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると将棋倒しなどの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要となる。
・爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。</lead>
        <mainText>

・外務省海外安全ホームページ（トルコ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_052.html#ad-image-0
・トルコ安全の手引きはこちら
https://www.tr.emb-japan.go.jp/files/100802964.pdf
・オンライン在留届（ORRネット）はこちら
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
・パスポート（旅券）の仕様変更と申請から交付までの必要日数の増加に関するお知らせ（２０２５年３月２４日以降）
https://www.tr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01126.html
・国外転出者向けマイナンバーカードの申請・交付常務の開始（２０２４年５月２７日以降）
https://www.tr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01131.html
・在外公館でパスポート及び証明を申請する際の戸籍謄（抄）本の提出について
https://www.tr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01152.html

在トルコ日本国大使館
住所：Japonya Buyukelciligi,Rssit Galip Caddesi No.81,Gaziosmanpasa,06680,Cankaya,Ankara,Turkey
電話：+90-(0)-312-446 05 00（代表）
メール：ryoji@an.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/12 01:25:44</leaveDate>
        <title>最近の安全対策情報（令和８年３月１１日）</title>
        <lead>【ポイント】
●米国各地で麻しん（はしか）の流行が報告されています。麻しん（はしか）は感染力が非常に強く、今後さらに拡大する可能性があるため、予防対策や流行に関する最新情報にご留意ください。
●最近の中東情勢及び宗教等に関連した祝祭日やイベントに伴い、米国各地でもテロ等不測の事態が発生する可能性が排除されません。お出掛けになる際には、周囲の状況に注意し、安全確保に十分注意を払ってください。
●米国内で「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC（ワールドベースボールクラシック：WBC）」が開催されています。観戦に伴い、安全対策の再確認をお願いします。</lead>
        <mainText>【本文】
●米国各地で麻しん（はしか）の流行が報告されていますのでご注意ください。
当館管轄区域（コロラド州、ニューメキシコ州及びユタ州）を含む、米国各地で麻しん（はしか）の流行が報告されています。
　麻しん（はしか）ウイルスは空気感染、飛沫感染、接触感染により人から人へ移る極めて感染力が高いウイルスのため、手洗い、マスクのみでは十分な予防はできません。麻しん（はしか）への最も有効な感染対策は２回の予防接種となります。特に麻しん（はしか）にかかったことがなく、ワクチン接種歴のない方、または不明な方は、速やかに接種することを検討してください。
　麻しん（はしか）に関する米国内の感染者数や最新情報は下記、米国疾病予防管理センター（CDC）のホームページで確認することができます。また、外務省海外安全ホームページにも広域情報を掲載していますので、ご参照ください。
　◎米国疾病予防管理センター（CDC）ホームページ
　　https://www.cdc.gov/measles/data-research/index.html　
　◎外務省海外安全ホームページ「海外における麻しん（はしか）に関する注意喚起」
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C011.html　

●最近の中東情勢及び宗教等に関連した祝祭日やイベントに伴い、米国内でもテロ等不測の事態が発生する可能性が排除されません。大勢の人が集まる場所やイベント等にお出掛けになる際は、周囲の状況に十分ご注意ください。
　米国及びイスラエルによるイランへの攻撃により、米国内でも不測の事態が発生する可能性が排除されません。また、３月から４月にかけては宗教に関連した祝祭日やイベントが多く、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。
　近年、欧米では警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生しています。これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。
　特にイベント等の会場、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等がテロの標的になりやすいので外出時は周囲の状況に注意を払い、不審な人物等を見かけた際には、速やかにその場を離れて自身の安全を図るとともに、治安当局等へ通報してください。
　下記の外務省海外安全ホームページには、テロ等に対する注意喚起の海外安全情報を掲載していますのでぜひご参照ください。
　◎外務省海外安全ホームページ「欧米等でのテロ等に関する注意喚起」
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html　
　◎外務省海外安全ホームページ「テロ等に関する注意喚起」
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html　

●大型イベントの開催に関連し、観戦時の安全対策の再確認をお願いします。
　３月１７日までの間、米国内（マイアミ、ヒューストン）で「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC（ワールドベースボールクラシック：WBC）」の試合が開催されています。観戦される方は、一般治安への注意に加え、前述のとおり、大勢の人が集まるイベントではテロのリスクが高まることから、事前に安全対策に関する情報を確認するようお願いします。
　◎外務省海外安全ホームページ「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC開催に伴う注意喚起」
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2026C018.html
　また、当館ホームページでは、当地における安全対策全般に関して紹介していますので、この機会にぜひご一読いただき、再確認をお願いします。
　◎在デンバー日本国総領事館「安全の手引き」
　　https://www.denver.us.emb-japan.go.jp/files/100529223.pdf　
　

※このメールは在留届を届出された方及び「たびレジ」に登録された方のメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
在デンバー日本国総領事館 領事・警備班 
Consulate-General of Japan in Denver  
1225 17th Street, Suite 3000  
Denver, CO 80202  
TEL: 303-534-1151  
FAX: 303-534-3393
E-mail: cgjd-consular@de.mofa.go.jp
Website: https://www.denver.us.emb-japan.go.jp</mainText>
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        <title>クウェート国際空港の状況（3月11日19:00時点）について</title>
        <lead>○3月11日19:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
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        <title>【交通情報】ドイツ全土での大規模なストライキ実施に伴う航空便への影響（３月１２日（木）～３月１３日（金））</title>
        <lead>○パイロット組合（VC）は、ルフトハンザ航空のパイロットに対し、３月１２日（木）から１３日（金）にわたってストライキを呼びかけており、これが実施されれば、航空便の欠航又は遅延の発生が予想され、全国的に大きな影響が出る模様です。 
◯出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。 
◯最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。</lead>
        <mainText>■ルフトハンザ ホームページ
　https://www.lufthansa.com/de/de/fluginformationen  
■デュッセルドルフ空港
　https://www.dus.com/
■ケルン・ボン空港
  https://www.koeln-bonn-airport.de/

【お問い合わせ先】
○在デュッセルドルフ日本国総領事館
電話　：+ 49 (0)211-16482-20（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
E-mail：　konsul@ds.mofa.go.jp

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>テロ 戦争</contentInfo>
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            <name>ベルギー</name>
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        </country>
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        </country>
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        <title>中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起</title>
        <lead>●中東地域において、攻撃の応酬が継続しています。また、イランによる湾岸諸国における民間施設等への攻撃が発生しています。その他諸国でもミサイルや無人機が迎撃された事例があります。
●多くの国でフライトのキャンセルや遅延が発生しています。現地滞在中の方は、複数の情報源から中東情勢の滞在国への影響等の可能性やフライト情報を含む最新情報を収集し、軍事施設等に近づかない等、自らの安全確保に努めてください。
●中東情勢の悪化を受け、引き続き、同地域以外の米本土や欧州地域でも不測の事態が発生する可能性が排除されません。最新情報を収集し、周囲の状況に普段以上に注意してください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●中東地域において、攻撃の応酬が継続し、地域情勢が悪化しています。また、イランによる湾岸諸国における民間施設等への攻撃が発生しています。その他諸国でもミサイルや無人機が迎撃された事例があります。
●湾岸諸国等での空域や空港の閉鎖だけでなく、その他の多くの国でもフライトのキャンセルや遅延が発生しています。現地滞在中の方は、複数の情報源から中東情勢の滞在国への影響等の可能性やフライト情報を含む最新情報を収集し、軍事施設等に近づかない等、自らの安全確保に努めてください。
●中東情勢の悪化を受け、引き続き、同地域以外の米本土や欧州地域でも、不測の事態が発生する可能性が排除されません。最新情報を収集し、周囲の状況に普段以上に注意してください。
●お困りの場合には、最寄りの在外公館又は外務省領事局にご連絡ください。

【本文】
１　中東地域において、攻撃の応酬が継続し、地域情勢が悪化しています。また、イランによる湾岸諸国における民間施設等への攻撃が発生しています。その他諸国でもミサイルや無人機が迎撃された事例があります。

２　湾岸諸国等での空域や空港の閉鎖だけでなく、その他の多くの国でもフライトのキャンセルや遅延が発生しています。現地滞在中の方は、複数の情報源から中東情勢の滞在国への影響等の可能性やフライト情報を含む最新情報を収集し、軍事施設等に近づかない等、自らの安全確保に努めてください。

３　中東情勢の悪化を受け、引き続き、同地域以外の米本土や欧州地域においても、不測の事態が発生する可能性が排除されません。最新情報を収集し、周囲の状況に普段以上に注意してください。

４　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。併せて、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に必ず登録してください。（３か月以上滞在される方は、在留届を提出してください。）（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

５　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、最寄りの在外公館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課（ kinji@mofa.go.jp ）にご連絡ください。
在外公館の連絡先リスト（ https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/ ）。

６　本広域情報の対象国・地域
アフガニスタン、アラブ首長国連邦、イエメン、イスラエル、パレスチナ、イラク、オマーン、エジプト、エリトリア、カタール、クウェート、サウジアラビア、ジブチ、シリア、スーダン、トルコ、バーレーン、ヨルダン、レバノン、アゼルバイジャン、アルメニア、トルクメニスタン、パキスタン、アイスランド、アルバニア、イタリア、英国、エストニア、オランダ、カナダ、北マケドニア、キプロス、ギリシャ、クロアチア、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、ハンガリー、フィンランド、フランス、ブルガリア、米国、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、モンテネグロ、ラトビア、リトアニア、ルーマニア、ルクセンブルク</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C020.html</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 23:50:44</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>【交通情報】ストライキ実施に伴う国内各空港への影響（３月12日（木）及び13日（金）））</title>
        <lead>パイロット組合（VC）は、ルフトハンザ航空、貨物航空会社ルフトハンザ・カーゴ及び地域子会社ルフトハンザ・シティラインに対して、３月12日（木）及び13日（金）の急なストライキを呼びかけており、これが実施されれば航空便の欠航や遅延などが発生することが予想されます。

出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。

【関連ＵＲＬ】
○ルフトハンザ航空ホームページ
https://www.lufthansa.com/de/de/fluginformationen 

○ミュンヘン空港ホームページ
https://www.munich-airport.com/ 

○シュトゥットガルト空港ホームページ
https://www.flughafen-stuttgart.de/?cl=de</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163566</infoUrl>
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            <name>中南米</name>
        </area>
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            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>ピウラ州一部地域に対する治安対策のための非常事態宣言の発出</title>
        <lead>●ペルー政府は、治安対策のため、ピウラ州一部地域に対する非常事態宣言を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1 ペルー政府は、3月7日から60日間、治安対策のため、ピウラ州一部地域に対し非常事態宣言を発出した旨官報に告示しました。

【対象地域】
ピウラ州ピウラ郡（ピウラ町、カスティヤ町、ベインティセイスデオクトゥブレ町、カタカオス町）、スヤナ郡（スヤナ町、ベヤビスタ町）、パイタ郡及びタララ郡。

官報（スペイン語のみ）： Decreto Supremo No 030-2026-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2493589-2

2　同宣言の発出により、当該地域では期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）、危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）レベル3（渡航は止めてください）を発出しています（危険情報）。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163565</infoUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ペルー</name>
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        <title>アヤクチョ州・クスコ州・フニン州の一部地域に対する非常事態宣言</title>
        <lead>●ペルー政府は、テロ・麻薬対策のため、アヤクチョ州、クスコ州、フニン州の一部地域に対する非常事態宣言を官報に告示しました。
●同地域では、センデロ・ルミノソ等のテロ組織が、違法な武器取引、麻薬生産等の活動をしており、テロ事件等も発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、3月7日から60日間、テロ・麻薬対策のため、アヤクチョ州、クスコ州、フニン州の一部地域に対して、非常事態宣言発出した旨官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
（1）アヤクチョ州
ラ・マル郡：アンコ町、アイナ町、サンタ・ロサ町、サムガリ町、アンチウアイ町、リオ・マグダレナ町、ウニオン・プログレソ町
（２）クスコ州
ラ・コンベンシオン郡：キンビリ町、ビジャ・キティアリナ町、ビヤ・ビルヘン町、エチャラテ町（キテニ町を除く）、メガントニ町、クンピルシアト町、シエロ・プンコ町、マニテア町
（3）フニン州
サティポ郡：パンゴア町、リオ・タンボ町（プエルト・オコパ町、キテニ町を除く）

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No029-2026-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2493589-1

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」を発出し、注意喚起を行っています。同地域は、アプリマック、エネ及びマンタロ川渓谷（VRAEM地域）や山岳地帯にてセンデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動を行っており、テロ事件や治安部隊との衝突等も発生していますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163564</infoUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 22:40:42</leaveDate>
        <area>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
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            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ストライキに伴う航空便への影響(3月12日(木)、3月13日（金）)</title>
        <lead>パイロット組合（ＶＣ）は、全独の空港においてルフトハンザ航空、貨物航空会社ルフトハンザ・カーゴ及び地域路線を運行するルフトハンザ・シティラインのパイロットに対して3月12日（木）及び3月13日（金）のストライキを呼びかけており、多くのフライトがキャンセルないしは遅延する可能性があります。最近の情勢に鑑み中東地域向けのフライトは対象外となる見込みとのこと。

航空機を利用される予定のある方は、事前にフライト情報を確認し、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

最新のフライト情報等については、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。</lead>
        <mainText>【関連ＵＲＬ】
○ルフトハンザ航空
https://www.lufthansa.com/de/de/fluginformationen 

○パイロット組合（Vereinigung Cockpit）
https://www.vcockpit.de/newsroom/vc-ruft-zu-streiks-bei-lufthansa-cityline-sowie-lufthansa-passage-und-lufthansa-cargo-auf-fluege-in-den-nahen-osten-von-lufthansa-passage-und-lufthansa-cityline-vom-streik-ausgenommen/

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。

在フランクフルト日本国総領事館
MesseTurm 34.OG, Friedrich-Ebert-Anlage 49, 60327, Frankfurt am Main
代表電話： +49-(0)69-2385-730（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
領事部メール： konsular@fu.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163563</infoUrl>
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        <koukanName>在フランクフルト日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中東</name>
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            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月11日15:00時点）について</title>
        <lead>○3月11日15:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163562</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163562L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163561</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 21:25:42</leaveDate>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
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            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>イラン関連情報（第５報）：中東における経済拠点・銀行・テック企業への脅威情報について</title>
        <lead>報道によると、３月１１日、イランの合同軍事司令部は、中東地域における米国及びイスラエルに関連する経済拠点・銀行を標的にする旨を発表しました。</lead>
        <mainText>１　また一部報道では、イラン革命防衛隊傘下の通信社が、軍事用途に技術が利用された米国及びイスラエル関連企業も標的になり得るとして、一例としてグーグル、マイクロソフト、パランティア、IBM、エヌビディア、オラクルを例示したと報じています。

２　当該報道内容を踏まえ、当面の間、関連する可能性のある施設への、不要不急の立ち寄りは避けるなどの配慮をお願いいたします。

３　在留邦人の皆様におかれましては引き続き、不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。万が一、被害に遭われた場合や被害情報に接した場合には、総領事館までお知らせください。

４　ドローンやミサイル等に起因すると思われる爆発音等が聞こえた場合には、決して興味本位で近づくことなく、
屋外にいる場合：　近くの建物や地下への避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合：　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった、ご自身の身を守る行動を最優先に行うようお願いします。

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
■■■■■■■■■■■■■■■
在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>中東</name>
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        <title>中東情勢に伴う注意喚起について</title>
        <lead>○報道によると、イランの合同軍事司令部は、中東地域における米国及びイスラエルに関連する経済拠点・銀行を標的にする旨を発表しました。

○また一部報道では、イラン革命防衛隊傘下の通信社が、軍事用途に技術が利用された米国及びイスラエル関連企業も標的になり得るとして、一例としてグーグル、マイクロソフト、パランティア、IBM、エヌビディア、オラクルを例示したと報じています。</lead>
        <mainText>○掛かる情勢を踏まえ、当面の間、関連する可能性のある施設への、不要不急の立ち寄りは避けるなどの配慮をお願いいたします。
○引き続き邦人の皆さまは、緊急警報が鳴る、ミサイル・ドローン等の音がするなど被害の可能性がある場合には、
　屋外にいる場合 …近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
　屋内にいる場合 …窓から離れる、窓のない部屋に移動する
を徹底し、身の安全を第一としてください。　
 
在カタール日本国大使館 
電話：（＋974）4440-9000 
ホームページ：http://www.qa.emb-japan.go.jp/jp/index.html 
Eメール：eojqatar@dh.mofa.go.jp</mainText>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>【至急】イランへの攻撃に伴う注意喚起・その９</title>
        <lead>【ポイント】
●２月２８日のイスラエル及び米国によるイランに対する攻撃を受けて、イスラエル以外にも、ヨルダンを含めＵＡＥ、バーレーン、カタール等米軍基地が所在する国々に対するイランからの攻撃が、連日確認されています。湾岸諸国では、エネルギー・インフラ等の民間施設も攻撃されています。ヨルダンでも、今後、事態が急速に悪化する可能性も排除されません。
●今後、ヨルダン発着の航空便が停止する可能性も念頭に、ヨルダンからの出国を希望されている方は、航空便が運航している間に、早期の出国を検討してください。
●引き続き、軍事施設や当地米国大使館等攻撃の標的となり得る施設には近づかないようにしてください。また、本日の報道によると、イランの合同軍事司令部は、中東地域における米国及びイスラエルに関連する経済拠点・銀行を標的にする旨を発表しており、当面の間、関連する可能性のある施設への、不要不急の立ち寄りは避けるなどの配慮をお願いいたします。
●３月１０日、米軍が駐留する基地が所在し、攻撃被害が発生するリスクが高いヨルダン東部のザルカ県及びマフラク県の危険レベルが、レベル３（渡航は止めてください（渡航中止勧告））に引き上げられました。邦人の皆様は渡航しないようお願いいたします。</lead>
        <mainText>【本文】
１　２月２８日のイスラエル及び米国によるイランに対する攻撃を受けて、イスラエル以外にも、ヨルダンを含めＵＡＥ、バーレーン、カタール等米軍基地が所在する国々に対するイランからの攻撃が確認されています。
　ヨルダン国内ではミサイルの残骸等落下物による被害が確認されており、連日の攻撃が継続しています。また、湾岸諸国では、エネルギー・インフラ等の民間施設も攻撃されています。今後、ヨルダンでも、事態が急速に悪化する可能性も排除されません。

２　現在のところ、ヨルダン発着の航空便は完全には閉鎖されていませんが、カタールやUAEに向けた航空便が運航を停止するなど、空の便に大きな乱れが生じています。今後、ヨルダン発着の航空便が停止する可能性も念頭に、ヨルダンからの出国を希望されている方は、航空便が運航している間に、早期の出国を検討してください。
（参考）クイーンアリア国際空港
https://qaiairport.com/en/arrivals-departures/

３　３月１０日、米軍が駐留する基地が所在し、攻撃被害が発生するリスクが高いヨルダン東部のザルカ県及びマフラク県の危険レベルが、レベル３（渡航は止めてください（渡航中止勧告））に引き上げられました。邦人の皆様は渡航しないようお願いいたします。また、既に滞在中の方は、最新情報を入手し特別な注意を払って下さい。

４　引き続き不要不急の外出を避け、サイレンが吹鳴した際には、ヨルダン政府が示す緊急ガイドラインに沿って行動し、身の安全を確保するようにしてください（下記項目７参照）。また、軍事施設等攻撃の標的となり得る施設には近づかないようにしてください。在ヨルダン米国大使館は、３月１日、自国民向けセキュリティアラートとして、大使館施設が標的となる可能性があるとしています。

５　また、本日の報道によると、イランの合同軍事司令部は、中東地域における米国及びイスラエルに関連する経済拠点・銀行を標的にする旨を発表しています。現時点で当地において標的となり得る施設等について列挙することは困難ですが、一部報道では、イラン革命防衛隊傘下の通信社が、軍事用途に技術が利用された米国及びイスラエル関連企業も標的になり得るとしたと報じています。当面の間、関連する可能性のある施設への、不要不急の立ち寄りは避けるなどの配慮をお願いいたします。

６　また、既にお伝えしているとおり、この衝突に呼応してテロが発生する可能性も、依然否定できません。２月１５日に発出されている広域情報「テロ等に関する注意喚起」も参照願います。
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html）

７　ヨルダンに２週間以上滞在される方は、最寄りの警察署へ滞在先を届け出ることが法で定められています（届け出ない場合、罰金が課されるとされています。）。上記次第もあり、当初予定より滞在期間が長くなって２週間以上当地に滞在されることが見込まれる場合には、下記リンク先「ヨルダンでの滞在許可を取得するための手続」を参考に、最寄り警察署への届出を行うようにしてください。
（参考：当館HP内「ヨルダンでの滞在許可を取得するための手続」）
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/files/100635769.pdf

８　（在留届を提出されている方へ）一時帰国等によりヨルダンを離れる場合は、その予定期間を下記当館メールアドレス（consular@am.mofa.go.jp）までお知らせ願います。

９　なお、ヨルダン国立安全保障・危機管理センターは、昨年６月のイスラエル・イランの衝突の際、緊急サイレンが鳴った時に取るべき予防措置として、以下の内容の緊急ガイドラインを発表しています。
https://www.petra.gov.jo/Include/InnerPage.jsp?ID=72396&amp;lang=en&amp;name=en_news

（以下緊急ガイドライン引用）
●サイレンが鳴った際、屋内にいる場合：
- 割れたガラスや飛散する破片による怪我を避けるため、窓から離れてください。
- 停電が発生する可能性があるため、エレベーターは使用しないでください。
- 怪我や損害が発生した場合は、緊急電話番号911に電話してください。
- 噂を広めないでください。最新情報は公式情報のみに頼ってください。
- 冷静さを保ち、パニックに陥らないでください。
- ネットワークの過負荷を防ぐため、電話は必要な場合のみ使用してください。

●サイレンが鳴った際、屋外にいる場合：
- 直ちに最寄りの建物に避難してください。
- 避難所がない場合は、地面に平らに伏せて手で頭を覆い、開けた場所には近づかないでください。
- 避難所がない場合は、壁際や低い場所に避難してください。

●サイレンが鳴った際、車に乗っている場合：
- 安全に路肩に停車し、車内に留まってください。
- 負傷や緊急事態が発生した場合は、911番に通報してください。
- 緊急通信回線を確保するため、不要な通話は避けてください。

●未確認物体が空から落下した場合：
- 直ちに現場から安全な距離に移動してください。
- 物体には爆発物や危険物が含まれている可能性があるため、近づいたり、触ったり、動かしたりしないでください。
- 911番に電話して当局に通報してください。
- 救助活動の妨げにならないように、現場に集まったり、写真を撮ったり、SNSメディアで画像を共有したりしないでください。
- 家族を安心させ、パニックを和らげてください。
- 緊急の場合のみ電話を使用してください。

（当館注：サイレンには「First tone」と「Second tone」の２種類があり、「First tone」は３０秒間続く断続的な音が吹鳴し、危険が発生または差し迫っていることを示し、「Second tone」は１分間続く連続音が吹鳴し、警報が解除されたことを示します。）


＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。ご提出頂いている在留届の電話番号やメールアドレスが最新の情報であるか、この機会にご確認をお願いいたします（オンライン在留届の「変更届」メニューから、ご自身の登録状況を確認できます）。
・連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（変更届、帰国又は転出届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        </country>
        <title>イラン関連情報第１４報：中東における経済拠点・銀行・テック企業への脅威情報について</title>
        <lead>１　報道によると、３月１１日、イランの合同軍事司令部は、中東地域における米国及びイスラエルに関連する経済拠点・銀行を標的にする旨を発表しました。

２　また一部報道では、イラン革命防衛隊傘下の通信社が、軍事用途に技術が利用された米国及びイスラエル関連企業も標的になり得るとして、一例としてグーグル、マイクロソフト、パランティア、IBM、エヌビディア、オラクルを例示したと報じています。

３　当該報道内容を踏まえ、当面の間、関連する可能性のある施設への、不要不急の立ち寄りは避けるなどの配慮をお願いいたします。

４　引き続き、在留邦人の皆様におかれましては、ドローンやミサイル等に起因すると思われる爆発音等が聞こえた場合には、決して興味本位で近づくことなく、
屋外にいる場合：　近くの建物や地下への避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合：　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった、ご自身の身を守る行動を最優先に行うようお願いします。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163558</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ストライキ実施に伴うルフトハンザ航空便への影響（３月１２日から１３日）</title>
        <lead>　パイロット組合（VC）は、ルフトハンザ航空のパイロットに対し、３月１２日（木）から１３日（金）にかけてストライキを呼びかけており、航空便の欠航や遅延が予想されます。
　出張や旅行を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕を持った行動をお願いします。</lead>
        <mainText>　最新のフライト情報は、空港、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。
・ルフトハンザホームページ
https://www.lufthansa.com/de/de/fluginformationen
・ハンブルク空港
https://www.hamburg-airport.de/de
・ブレーメン空港
https://www.bremen-airport.com/
・ハノーファー空港
https://www.hannover-airport.de/informationen-fuer-fluggaeste-und-besucher

【連絡先】
在ハンブルク日本国総領事館
Domstrasse 19, 20095 Hamburg
電話：040-333-0170
E-mail: hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp
URL: https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163557</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163557A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ハンブルク日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 19:45:40</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>中東情勢に関する注意喚起について</title>
        <lead>○報道によれば、3月11日(現地時間)、イスラム革命防衛隊はイスラエルと取引がある米大手企業の事務所・インフラをイランの新たな標的と示唆しました。

○また、イランはイラン銀行への攻撃を受けて、地域内の米国およびイスラエル関連の経済拠点や銀行を標的にすることを示唆し、地域の人々は銀行から半径1キロ以内にいるべきではないと警告しています。
( https://www.aljazeera.com/news/liveblog/2026/3/11/iran-war-live-tehran-says-us-israel-hit-nearly-10000-civilian-sites?update=4388033 )

○不測の事態に備え、不要不急の外出を控えるとともに複数の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。情報の入手に当たっては、信頼のおける報道等の情報源に当たるよう心がけてください。

○爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いします。

在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163556</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163556A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>163555</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 19:05:59</leaveDate>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>中東における経済拠点・銀行・テック企業への脅威情報について（３月１１日　１３：００）</title>
        <lead>○　報道によると、イランの合同軍事司令部は、中東地域における米国及びイスラエルに関連する経済拠点・銀行を標的にする旨を発表しました。
○　現時点で当地において標的となり得る施設等について列挙することは困難ですが、バーレーン国内の一部銀行、送金・両替企業は過去にイスラエル等との繋がりを指摘されているとの情報もあります。
○　また一部報道では、イラン革命防衛隊傘下の通信社が、軍事用途に技術が利用された米国及びイスラエル関連企業も標的になり得るとして、一例としてグーグル、マイクロソフト、パランティア、IBM、エヌビディア、オラクルを例示したと報じています。
○　掛かる情勢を踏まえ、当面の間、関連する可能性のある施設への、不要不急の立ち寄りは避けるなどの配慮をお願いいたします。
○　引き続き邦人の皆さまは、緊急警報が鳴る、ミサイル・ドローン等の音がするなど被害の可能性がある場合には、
　　　　屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
　　　　屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
を徹底し、身の安全を第一としてください。　</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163555</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163555A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 19:05:58</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ドイツ全土での大規模なストライキ実施に伴う航空便への影響（３月１２日（木）～３月１３日（金））</title>
        <lead>○パイロット組合（VC）は、ルフトハンザ航空のパイロットに対し、３月１２日（木）から１３日（金）にわたってストライキを呼びかけており、これが実施されれば、航空便の欠航又は遅延の発生が予想され、全国的に大きな影響が出る模様です。
◯出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
◯最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。</lead>
        <mainText>●ルフトハンザホームページ
https://www.lufthansa.com/de/de/fluginformationen
●ベルリン州交通情報
https://viz.berlin.de/aktuelle-meldungen/streik-bei-der-lufthansa-12-13.03.26/
●ベルリン・ブランデンブルク空港
https://ber.berlin-airport.de/en.html

（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ  
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
**********************************************************

【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_kulturBerlin.html
【メールマガジン（ドイツ語）の登録】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_de/uberuns_mailmagazin.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163554</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163554A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>506A</koukanCd>
        <koukanName>在ドイツ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163553</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 19:00:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月11日(水)12:00時点）</title>
        <lead>3月11日(水)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での限定運用を行っております。
現時点では、特段従来の運用が変更されるといった発表・報道はありません。
 
▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼
●公式ウェブページ（出発便情報）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures
●3月11日(水)出発便フライト予定（総計30便）（終日）
（参考：2月28日以前の水曜日のフライト数は約160便）
AIR HAIFA 5
  ATHENS 2
  LARNACA 3
ARKIA ISRAELI AIRLINES	7
  ATHENS 2
  BUDAPEST 1
  PARIS 1
  PRAGUE 1
  ROME 1
  TBILISI 1
EL AL ISRAEL AIRLINES	12
  BUCHAREST 1
  BUDAPEST 1
  GENEVA 1
  NEW YORK 2
  NEWARK 2
  PARIS 1
  ROME 1
  TBILISI 3
ISRAIR AIRLINES	6
  ATHENS 1
  BUDAPEST 1
  PRAGUE 1
  ROME 2
  TBILISI 1</lead>
        <mainText>●3月12日(木)出発便フライト予定（総計24便）（終日）
（参考：2月28日以前の木曜日のフライト数は約190便）
AIR HAIFA 4
  ATHENS 2
  LARNACA 2
ARKIA ISRAELI AIRLINES 9
  ATHENS 2
  BUDAPEST 1
  LARNACA 3
  PARIS 1
  PRAGUE 1
  ROME 1
EL AL ISRAEL AIRLINES 4
  BANGKOK 1
  PARIS 1
  ROME 1
  LOS ANGELES 1
ISRAIR AIRLINES 7
  BUCHAREST 1
  BUDAPEST 1
  LARNACA 1
  MILAN 1
  PRAGUE 1
  ROME 1
  BERLIN 1
 
【エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月11日(水)8時20分現在）】
●現時点では、3月21日までのイスラエル行き新規航空券の購入はできません。
●現時点では、イスラエル発便の新規航空券販売は開始しておりません。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
 
▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼
 
■■ベン・グリオン空港運航状況
 
【エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月9日(月)16時50分現在）】
●フライトの割り当て変更について：フライトの割り当て変更は不可。割り当てられたフライトでのご搭乗をご希望でない場合は、ウェブサイトに記載のポリシーに従い、割り当ての確認またはチケットのキャンセルをお手続きを行いください。
●別々の予約で手配されたお客様：運航枠の制約およびフライトへの搭乗者数制限のため、別々の予約で手配されたお客様を同一フライトにまとめることはできません。17歳以上のお客様は別便へのご搭乗となる場合がございます。17歳未満のお客様につきましては、サービスセンターまでお問い合わせください。
●イスラエル発の出国便第一段階として、以下の主要ゲートウェイへの運航を予定しております：
・アメリカ合衆国： ニューヨーク、マイアミ、ロサンゼルス
・極東地域： 《《東京》》、バンコク、プーケット
・ヨーロッパ： ラルナカ、アテネ、ローマ、ミラノ、パリ、ブダペスト、トビリシ、ソフィア、ワルシャワ、ブカレスト、マドリード、ロンドン、バルセロナ、ジュネーブ、アムステルダム、ミュンヘン、チューリッヒ
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

【観光省からの連絡事項】
観光省は、エルサレム及びテルアビブからタバ国境へのシャトルバスの運行を終了する。過去２日間、バスはほぼ空で運行された。もはや、シャトルバスの需要はないものと判断している。

【中東における航空会社の動向】
●日本航空は3月9日、羽田－ドーハ線について、羽田発は21日まで、折り返しのドーハ発は現地時間22日まで、欠航を決めた。
●エミレーツ航空が現地時間5日から段階的に再開。エミレーツ航空のウェブサイトでは、空席照会や予約が可能。
●ルフトハンザグループは、中東の治安情勢を踏まえ、イスラエル発着便の運休を4月2日まで延長。
●エルアル航空は、全定期便を2026年3月14日（同日含む）まで運休すると発表。
●ベン・グリオン発のエミレーツ便に関して、コールセンターに連絡して、ヨルダン・クイーンアリア国際空港発の便に無料で振り替えて貰ったという話が当大使館に寄せられた。

【報道】
●Times of Israel（8 March 2026, 9:25 am）
・8日、イスラエル航空当局は、航空会社と航空機のサイズに応じて、出国便の許可乗客数を1便あたり70名から100名に増やすことを承認。また、乗客は手荷物の預け入れも許可される。
・これらの便で出国する《《イスラエル国民》》は、出国日から少なくとも30日間は帰国しない旨の同意書に署名する必要がある。
・これらの便をご利用の搭乗客は、自宅からの事前チェックインプログラムをご利用し、《《出発の約2時間前》》に空港への到着を要請される。
 
【エルアルイスラエル航空公式Facebook】
・当局によるベングリオン空港の運営枠組み拡大に関する発表を受け、エルアル航空は2026年3月8日（日曜日）午前8時より、イスラエル発の出国便旅客輸送を再開。
・エルアル航空は、現在イスラエル国内におり、帰国便がキャンセルされたお客様に対し積極的に連絡し、追加費用なしでエルアル航空が帰還便を運航している22の目的地へ搭乗手配をしている（大使館注：イスラエル国外からの帰還便の往路に搭乗できる）。
・現段階では、これらの乗客の代替便への振り分けが完了するまで、《《出国便のチケット販売は開始されない》》。
・振り分けは、お客様の当初の搭乗日に基づいて行われる。
・当社は、出国便を利用してイスラエルからの出国を希望する特別な医療人道上のケースを考慮するための専用フォームを公開する予定（ただし、観光省によると、これはイスラエル国民のみが対象）。
・更新情報は、エルアル航空のウェブサイトおよび公式ソーシャルメディアアカウントまで。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
https://www.facebook.com/ELALAirlinesIL

■■EASA（欧州航空安全機関）
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r1
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html（英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。

（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163553</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163553A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163553.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163552</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 18:25:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>台湾安全情報（２０２５年第４四半期）</title>
        <lead>台湾当局の統計及び当協会が把握している事件・事故を基に作成した台湾の安全情報をお知らせいたします。
日本人の方が詐欺の被害に遭う事例が確認されています。安易に投資したり、ＳＮＳ上のみで知り合った人に送金したりしないようご注意ください。被害に遭った場合は、警察に被害届を提出するとともに当協会宛にもご連絡ください。	
また、日本人の方が交通事故に巻き込まれる事例も見られます。歩行中は周囲の車両の状況をよく見るとともに、バス・タクシーへの乗車中は必ずシートベルトを締めてください。</lead>
        <mainText>１　社会・治安情勢
　日本台湾交流協会台北事務所周辺において、我が国との歴史等に関連し、一部の団体等による抗議活動が散発的に行われています（高雄事務所周辺ではこのような抗議活動等は行われていません）が、一般市民全般の対日感情は良好であると言えます。また、台湾の治安情勢は、比較的安定していますが、日本人の方が詐欺・窃盗（スリ）の被害に遭う例も確認されており、注意が必要です。

２　犯罪の傾向
（１）主な犯罪の発生件数
内政部警政署の発表（２０２６年２月２３日現在）によると、２０２５年中の刑法犯の発生件数は５７万９，２１１件であり、２０２４年と比較して５５．６％増加しています。
依然として多くの犯罪が日々発生しており、特に窃盗、詐欺の被害が多発している状況も見られますので、油断することなく、台湾が海外であることを忘れずに防犯対策を心掛けてください。また、主な犯罪の発生件数は以下のとおりですので、被害防止の参考としてください。
　　　刑法犯総数　　　５７万９，２１１件（前年比　５５．６％増）
        うち殺人　　　１５９件（同　上　１６．９％増）
　　　　うち強盗　　　１２８件（同　上　５２．４％増）
　　　　うち強制性交　８１件（同　上　２８．６％増）
　　　　うち窃盗　　　７万７，２０９件（同　上　４７．７％増）
　　　　うち詐欺　　　１９万７，５９５件（同　上　６６．７％増）

（２）邦人被害の事案
　ア　窃盗（スリ）
台湾の観光地を中心に、旅行中の邦人が所持していたバッグから財布等が盗まれるスリの被害が発生しています。中には盗難被害の後、クレジットカードを悪用されている事例もあります。
過去にもこうした外国人観光客をターゲットにする窃盗グループの存在が確認されています。夜市等の人が多く集まる観光地やイベント会場において、食べ歩きや買い物をしているときなど、手荷物は必ず身体の前に抱えて持つ（背中側に掛けない。）など貴重品の管理に留意してください。
特に、台北市内の国立故宮博物院、忠烈祠、中正紀念堂、龍山寺、永康街、台北１０１、世界貿易センター、西門町、士林夜市、饒河街夜市及び寧夏夜市、新北市内の九フン（ニンベンに分）、高雄市内の蓮池潭、六合夜市及び瑞豐夜市等の観光地をはじめ、飲食店、空港や駅等で窃盗の被害が確認されていますので、留意してください。
万が一、盗難の被害に遭った可能性がある場合は、すぐに最寄りの警察署に通報するとともに、クレジットカードの不正利用等の状況から盗難の可能性がある場合は、紛失を届け出る「遺失物届」ではなく、盗難被害を届け出る「被害届（一般刑案（窃盗））」を提出するようにしてください。また、被害に遭った可能性がある場合は、当協会にもご連絡ください。

　イ　窃盗（車上荒らし）
新北市の淡水河の河川敷付近で、停車中の車の窓ガラスを割られ、車内に置いていた貴重品を盗まれる事件が発生しました。車両から離れる際は必ず施錠することはもとより、車内に貴重品を置いたままにしないようご注意ください。

ウ　詐欺
日本人をはじめとする外国人を狙った詐欺被害が増加しています。よく見られる手口は以下のとおりです。
・	ＳＮＳ型投資詐欺（ＳＮＳグループ等で株や投資の勧誘を受けるなど）
・	ロマンス詐欺（ＳＮＳで知り合い、面会や結婚等に乗じて金銭を要求されるなど）
・	ネット詐欺（ネット上で商品を購入し、支払いするも商品が発送されないなど）
【注意！】
「確実に利益が出る」、「あなただけに教えます」、「著名人による無料の投資セミナー」などは詐欺の可能性があります。投資先が実在しているか、なりすましの可能性がないか、振込先の口座に不審な点がないか（個人名義の口座を振込先に指定する。振込の度に口座名が変わるなど。）を必ず確認してください。
また、実際に会ったことがない人からお金の話をされたら要注意です。ＳＮＳ上に公開された写真やＡＩなどを利用すれば、誰でも簡単に他人になりすますことができます。ＳＮＳやビデオ電話で仲良くなっても、本人ではない者がなりすましている可能性があることに十分注意してください。

エ　旅券（パスポート）の紛失
　前回の「台湾安全情報」掲載以降、旅券を紛失したとの届出が２６件ありました。その多くは、外出先又はタクシー内で紛失したとみられます。中にはいつどこで紛失したかわからない事例やスリ・置引き等の可能性がある事例もあります。
当協会が把握している過去の旅券の紛失事例を見ると、以下のような特徴が挙げられます。
・	観光地や夜市等の大勢の客で混み合う場所において旅券を紛失する。
・	バッグに旅券と携帯電話を入れており、頻繁に携帯電話を出し入れした際に旅券が落下・紛失する。
・	乗車したタクシーや公共交通機関に旅券が入ったバッグを置き忘れる。
・	空港やトイレに置き忘れる。
・	ホテルのチェックイン時や両替時に旅券を使用後、紛失する。
・	飲酒後、泥酔したため路上で寝込み、旅券入りのバッグを紛失する。
・	部屋の片付けや引っ越しの際に、旅券を誤って捨てたり、落としたりする。
上記のとおり、旅券の紛失は所持者本人の不注意によるものが大半を占めます。旅券を紛失した場合、台湾当局への届出に加え、急ぎ帰国する必要がある場合には、渡航書等の申請が必要となります。そのためには、戸籍謄本等の入手が必要となるなど、申請手続には多くの時間と労力を要します。また、日本の旅券は国際的な信用度が高く、紛失した旅券は偽変造され、不法な出入国等の犯罪や国際テロを助長するおそれがあります。滞在中の旅券の管理に十分に留意するようにしてください。

３　交通事故の傾向
（１）主な統計
内政部警政署の発表によると、２０２５年中（１月から１０月までの間）の交通事故の発生件数は３３万０３１５件と、前年同期と比較して２．６％増加しており、台湾全域では１日約１，０９０件の交通事故が発生している計算となります。
また、死者数（２３３８人）については、前年同期（２４３４人）と比較して３．９％微減しておりますが、台湾全域では１日約８人が交通事故で死亡している計算となります。
依然として毎日多くの交通事故が発生していることから、外出時には日本と台湾の交通事情や習慣の違いを常に意識するとともに、周囲の自動車やバイクの走行状況に十分に留意して、交通事故の被害に遭わないよう心掛けてください。また、滞在中の不慮の交通事故に備えて、可能な限り海外旅行保険に加入するようにしてください。
交通事故に関する主な統計（１月から１０月）は、以下のとおりです。
発生件数　３３万０，３１５件（前年同期　２．６％増）

死 者 数　２，３３８人（同　上　３．９％減）
負傷者数　４３万８，０５９人（同　上　２．３％増）
（２）邦人被害の事案
観光で訪れていた邦人が歩道を通行中、交通事故に巻き込まれ、死亡する事案が発生しています。
特に歩行中は周囲の車両の状況をよく見るなど、十分注意してください。
また、昨年５月には桃園空港発の高速バスが事故を起こし、日本人の方も負傷されました。バスやタクシーに乗車中も必ずシートベルトを締めるようにしてください。
もし事故に巻き込まれてしまった場合は、現場で相手方と直接交渉することはせず、必ず警察に通報するとともに、怪我をしている場合は速やかに医療機関を受診してください。

４　テロ・爆弾事件の発生状況
    報告されていません。

５　邦人に関する誘拐・脅迫事件の発生状況
　　報告されていません。

６　日本企業の安全に関する事案
    報告されていません。

７　海外旅行保険への加入
　台湾滞在中に、予期せぬ病気や交通事故等により、高額の医療費・入院費用が必要となった事案を把握しております。
このような場合、海外旅行保険に加入していれば、病気の際の医療費、移送費等が補償されるほか、保険会社や契約内容によっては、家族の渡航費や台湾において日本語通訳の手配サービスを受けることも可能となります。台湾を訪れる際には、予期せぬ犯罪被害、交通事故、突然の体調不良等に備え、可能な限り充実した海外旅行保険に加入するようにしてください。

８　在留届等の提出
  当協会は、台湾での大規模事故発生時や地震・台風等の自然災害による被害発生時には、在留邦人から提出された在留届のデータを基に安否確認を行うこととしており、在留届が邦人の安否確認に大きな役割を果たしています。また、在留届に記載されたメールアドレスには、安全に関する情報を含む各種情報を配信しています。旅券法第１６条は海外に３か月以上在留される場合、その地域を管轄する日本の大使館等に在留届を提出することを義務付けています。台湾においては、当協会に在留届を提出していただくようお願いします。また、日本への帰国や、以前届け出た住所から既に引っ越しているなど、届け出た内容に変更がある場合には、当協会のＨＰ（https://www.koryu.or.jp/consul/stay/）を参考にして「帰国・転出届」や「変更届
」の提出をお願いします。


***********************************************
公益財団法人日本台湾交流協会
高雄事務所　領事室
住所：高雄市苓雅区和平一路87号9F,10F
電話：（市外局番07）-771-4008（内線747）
　    台湾域外からは（地域番号886）-7-771-4008（内線747）
FAX：（市外局番07）-771-2734
　   台湾域外からは（地域番号886）-7-771-2734
E-MAIL：ryoji-k1@ka.koryu.or.jp
ホームページ：https://www.koryu.or.jp/　　
***********************************************</mainText>
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        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会高雄事務所</koukanName>
    </mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 17:55:47</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>台湾安全情報（２０２５年第４四半期）</title>
        <lead>台湾当局の統計及び当協会が把握している事件・事故を基に作成した台湾の安全情報をお知らせいたします。
日本人の方が詐欺の被害に遭う事例が確認されています。安易に投資したり、ＳＮＳ上のみで知り合った人に送金したりしないようご注意ください。被害に遭った場合は、警察に被害届を提出するとともに当協会宛にもご連絡ください。	
また、日本人の方が交通事故に巻き込まれる事例も見られます。歩行中は周囲の車両の状況をよく見るとともに、バス・タクシーへの乗車中は必ずシートベルトを締めてください。</lead>
        <mainText>１　社会・治安情勢
　日本台湾交流協会台北事務所周辺において、我が国との歴史等に関連し、一部の団体等による抗議活動が散発的に行われています（高雄事務所周辺ではこのような抗議活動等は行われていません）が、一般市民全般の対日感情は良好であると言えます。また、台湾の治安情勢は、比較的安定していますが、日本人の方が詐欺・窃盗（スリ）の被害に遭う例も確認されており、注意が必要です。

２　犯罪の傾向
（１）主な犯罪の発生件数
　内政部警政署の発表（２０２６年２月２３日現在）によると、２０２５年中の刑法犯の発生件数は５７万９，２１１件であり、２０２４年と比較して５５．６％増加しています。
　依然として多くの犯罪が日々発生しており、特に窃盗、詐欺の被害が多発している状況も見られますので、油断することなく、台湾が海外であることを忘れずに防犯対策を心掛けてください。
　また、主な犯罪の発生件数は以下のとおりですので、被害防止の参考としてください。
刑法犯総数５７万９，２１１件（前年比　５５．６％増）
　うち殺人１５９件（同　上　１６．９％増）
　うち強盗１２８件（同　上　５２．４％増）
　うち強制性交８１件（同　上　２８．６％増）
　うち窃盗７万７，２０９件（同　上　４７．７％増）
　うち詐欺１９万７，５９５件（同　上　６６．７％増）

（２）邦人被害の事案
　ア　窃盗（スリ）
　台湾の観光地を中心に、旅行中の邦人が所持していたバッグから財布等が盗まれるスリの被害が発生しています。中には盗難被害の後、クレジットカードを悪用されている事例もあります。
　過去にもこうした外国人観光客をターゲットにする窃盗グループの存在が確認されています。夜市等の人が多く集まる観光地やイベント会場において、食べ歩きや買い物をしているときなど、手荷物は必ず身体の前に抱えて持つ（背中側に掛けない。）など貴重品の管理に留意してください。
　特に、台北市内の国立故宮博物院、忠烈祠、中正紀念堂、龍山寺、永康街、台北１０１、世界貿易センター、西門町、士林夜市、饒河街夜市及び寧夏夜市、新北市内の九フン（ニンベンに分）、高雄市内の蓮池潭、六合夜市及び瑞豐夜市等の観光地をはじめ、飲食店、空港や駅等で窃盗の被害が確認されていますので、留意してください。
　万が一、盗難の被害に遭った可能性がある場合は、すぐに最寄りの警察署に通報するとともに、クレジットカードの不正利用等の状況から盗難の可能性がある場合は、紛失を届け出る「遺失物届」ではなく、盗難被害を届け出る「被害届（一般刑案（窃盗））」を提出するようにしてください。また、被害に遭った可能性がある場合は、当協会にもご連絡ください。

　イ　窃盗（車上荒らし）
　新北市の淡水河の河川敷付近で、停車中の車の窓ガラスを割られ、車内に置いていた貴重品を盗まれる事件が発生しました。車両から離れる際は必ず施錠することはもとより、車内に貴重品を置いたままにしないようご注意ください。

ウ　詐欺
　日本人をはじめとする外国人を狙った詐欺被害が増加しています。よく見られる手口は以下のとおりです。
・ＳＮＳ型投資詐欺（ＳＮＳグループ等で株や投資の勧誘を受けるなど）
・ロマンス詐欺（ＳＮＳで知り合い、面会や結婚等に乗じて金銭を要求されるなど）
・ネット詐欺（ネット上で商品を購入し、支払いするも商品が発送されないなど）
【注意！】
「確実に利益が出る」、「あなただけに教えます」、「著名人による無料の投資セミナー」などは詐欺の可能性があります。投資先が実在しているか、なりすましの可能性がないか、振込先の口座に不審な点がないか（個人名義の口座を振込先に指定する。振込の度に口座名が変わるなど。）を必ず確認してください。
また、実際に会ったことがない人からお金の話をされたら要注意です。ＳＮＳ上に公開された写真やＡＩなどを利用すれば、誰でも簡単に他人になりすますことができます。ＳＮＳやビデオ電話で仲良くなっても、本人ではない者がなりすましている可能性があることに十分注意してください。

エ　旅券（パスポート）の紛失
　前回の「台湾安全情報」掲載以降、旅券を紛失したとの届出が２６件（高雄０件）件ありました。その多くは、外出先又はタクシー内で紛失したとみられます。中にはいつどこで紛失したかわからない事例やスリ・置引き等の可能性がある事例もあります。
　当協会が把握している過去の旅券の紛失事例を見ると、以下のような特徴が挙げられます。
・観光地や夜市等の大勢の客で混み合う場所において旅券を紛失する。
・バッグに旅券と携帯電話を入れており、頻繁に携帯電話を出し入れした際に旅券が落下・紛失する。
・乗車したタクシーや公共交通機関に旅券が入ったバッグを置き忘れる。
・空港やトイレに置き忘れる。
・ホテルのチェックイン時や両替時に旅券を使用後、紛失する。
・飲酒後、泥酔したため路上で寝込み、旅券入りのバッグを紛失する。
・部屋の片付けや引っ越しの際に、旅券を誤って捨てたり、落としたりする。
　上記のとおり、旅券の紛失は所持者本人の不注意によるものが大半を占めます。旅券を紛失した場合、台湾当局への届出に加え、急ぎ帰国する必要がある場合には、渡航書等の申請が必要となります。そのためには、戸籍謄本等の入手が必要となるなど、申請手続には多くの時間と労力を要します。また、日本の旅券は国際的な信用度が高く、紛失した旅券は偽変造され、不法な出入国等の犯罪や国際テロを助長するおそれがあります。滞在中の旅券の管理に十分に留意するようにしてください。

３　交通事故の傾向
（１）主な統計
　内政部警政署の発表によると、２０２５年中（１月から１０月までの間）の交通事故の発生件数は３３万０３１５件と、前年同期と比較して２．６％増加しており、台湾全域では１日約１，０９０件の交通事故が発生している計算となります。
また、死者数（２３３８人）については、前年同期（２４３４人）と比較して３．９％微減しておりますが、台湾全域では１日約８人が交通事故で死亡している計算となります。
　依然として毎日多くの交通事故が発生していることから、外出時には日本と台湾の交通事情や習慣の違いを常に意識するとともに、周囲の自動車やバイクの走行状況に十分に留意して、交通事故の被害に遭わないよう心掛けてください。また、滞在中の不慮の交通事故に備えて、可能な限り海外旅行保険に加入するようにしてください。
交通事故に関する主な統計（１月から１０月）は、以下のとおりです。
　発生件数　３３万０，３１５件（前年同期　２．６％増）
　死 者 数　２，３３８人（同　上　３．９％減）
　負傷者数　４３万８，０５９人（同　上　２．３％増）
（２）邦人被害の事案
　観光で訪れていた邦人が歩道を通行中、交通事故に巻き込まれ、死亡する事案が発生しています。
　特に歩行中は周囲の車両の状況をよく見るなど、十分注意してください。また、昨年５月には桃園空港発の高速バスが事故を起こし、日本人の方も負傷されました。バスやタクシーに乗車中も必ずシートベルトを締めるようにしてください。
　もし事故に巻き込まれてしまった場合は、現場で相手方と直接交渉することはせず、必ず警察に通報するとともに、怪我をしている場合は速やかに医療機関を受診してください。

４　テロ・爆弾事件の発生状況
　報告されていません。

５　邦人に関する誘拐・脅迫事件の発生状況
　報告されていません。

６　日本企業の安全に関する事案
　報告されていません。

７　海外旅行保険への加入
　台湾滞在中に、予期せぬ病気や交通事故等により、高額の医療費・入院費用が必要となった事案を把握しております。
　このような場合、海外旅行保険に加入していれば、病気の際の医療費、移送費等が補償されるほか、保険会社や契約内容によっては、家族の渡航費や台湾において日本語通訳の手配サービスを受けることも可能となります。台湾を訪れる際には、予期せぬ犯罪被害、交通事故、突然の体調不良等に備え、可能な限り充実した海外旅行保険に加入するようにしてください。

８　在留届等の提出
　当協会は、台湾での大規模事故発生時や地震・台風等の自然災害による被害発生時には、在留邦人から提出された在留届のデータを基に安否確認を行うこととしており、在留届が邦人の安否確認に大きな役割を果たしています。また、在留届に記載されたメールアドレスには、安全に関する情報を含む各種情報を配信しています。旅券法第１６条は海外に３か月以上在留される場合、その地域を管轄する日本の大使館等に在留届を提出することを義務付けています。台湾においては、当協会に在留届を提出していただくようお願いします。また、日本への帰国や、以前届け出た住所から既に引っ越しているなど、届け出た内容に変更がある場合には、当協会のＨＰ（https://www.koryu.or.jp/consul/stay/）を参考にして「帰国・転出届」や「変更届
」の提出をお願いします。

【問い合わせ先】   
公益財団法人日本台湾交流協会 台北事務所　    
住所：台北市松山区慶城街２８号    
電話：（市外局番02）-2713-8000    
台湾域外からは（地域番号886）-2-2713-8000    
FAX：（市外局番02）-2713-0975    
台湾域外からは（地域番号886）-2-2713-0975    
E-mail：ryoji-k1@tp.koryu.or.jp    

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163551</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163551A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163551.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163551L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会台北事務所</koukanName>
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        <keyCd>163549</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 16:45:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0961</cd>
            <name>レバノン</name>
        </country>
        <title>イスラエル国防軍によるベイルート県内を含むレバノン国内複数地域への攻撃</title>
        <lead>●３月２日以降、イスラエル国防軍によるヒズボッラー等関連施設を標的としたとみられる攻撃が、ベイルート南部郊外ダーヒエ地区、レバノン南部及びベカー地方を中心に断続的に発生しており、レバノン国内では多数の被害が生じている模様です。
●３月１１日早朝、ベイルート県Aicha Bakkarにおいて建物への攻撃が発生しております。今後も不測の事態が生じる可能性があります。
●レバノンは現在、全土が危険レベル３（渡航中止勧告）以上に指定されています。レバノンへの渡航は、どのような目的であっても止めてください。
●最新の安全情報や攻撃に関する警告等の情報収集に努めてください。退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。また、爆発音等が確認された場合には現場には近づかず、安全確保を最優先に行動してください。</lead>
        <mainText>１　３月２日（月）以降、イスラエル国防軍によるヒズボッラー等関連施設を標的としたとみられる攻撃が、ベイルート南部郊外ダーヒエ地区、レバノン南部及びベカー地方を中心に断続的に発生しており、レバノン国内では多数の被害が生じている模様です。

２　３月１１日（水）早朝、ベイルート県Aicha Bakkarにおいて建物への攻撃が発生しております。今後も不測の事態が生じる可能性があります。

３　当地の危険情報を必ず確認してください。レバノンは現在、全土が危険レベル３（渡航中止勧告）以上に指定されています。レバノンへの渡航は、どのような目的であっても止めてください。
【レバノン　危険情報（外務省安全ホームページ）】
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_055.html#ad-image-0
【「危険情報」とは？】
https://www.anzen.mofa.go.jp/masters/risk.html

４　最新の安全情報や攻撃に関する警告等の情報収集に努めてください。退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。また、爆発音等が確認された場合には現場には近づかず、安全確保を最優先に行動してください。

５　情勢が急激に変化した場合、航空便の運航状況の変更が生じる可能性があります。移動を予定されている方は、航空便の運航状況等について、最新情報を各自で確認してください。

６　当地の安全の手引きを確認してください。
【安全の手引き（在レバノン日本国大使館）】
https://www.lb.emb-japan.go.jp/files/100901879.pdf

７　被害に遭われた場合には、最寄りの警察署（ＩＳＦ）へ被害届を提出すると共に、邦人が被害に遭ったとの情報を把握された際には、大使館までご一報くださいますようご協力をお願いします。

８　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、最寄りの在外公館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課にご連絡ください。
【在外公館の連絡先リスト】
https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/
【外務省領事局海外邦人緊急事態課の連絡先】
kinji@mofa.go.jp

【問い合わせ先】 
在レバノン日本国大使館 
代表電話番号：＋961-1-989751～3
領事直通：＋961-1-989856
領事緊急：＋961-3-362540
Ｅメール：consular.section@bt.mofa.go.jp

※海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。併せて、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に必ず登録してください。（３か月以上滞在される方は、在留届を提出してください。）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163549</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163549A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163549.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163549L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>707A</koukanCd>
        <koukanName>在レバノン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163548</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 16:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>ガルフエアによる限定フライトのお知らせ等（３月１１日　１０：００現在）</title>
        <lead>【ガルフエアによる限定フライト】
○バーレーン国際空港の空域は未だ閉鎖されていますが、ガルフエアより「キング・ファハド空港」（サウジアラビア東部州、ダンマン）からロンドン、ムンバイ（インド）、バンコク（タイ）の各空港へ向かう限定フライトを３月１１日より毎日運航するとのお知らせがありました。
なお、ガルフエアは、同フライトの予約が確定された乗客に対し、バーレーンから同空港までの交通手段を準備する旨発表しております。
○日時や予約フォーム等詳しくは下記ガルフエア公式サイトをご確認ください。
　●ガルフエア特別フライトURL：https://www.gulfair.com/special-flights

【サウジアラビアへのたびレジ登録】
○サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアの査証を取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
●「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から発信される同国内の安全情報等を受け取ることが出来ます。
●サウジアラビアの査証取得方法
以下のリンクからご確認ください。
https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf</lead>
        <mainText>【空港等の稼働状況】
バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。
○ バーレーン国際空港 
　３月１１日１０時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 
○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月１１日１０時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163548</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163548A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163548.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163548L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163547</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 15:50:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>12日マスカット発、13日リヤド発の政府チャーター機について（外務省領事局）</title>
        <lead>外務省領事局です。
イラク、クウェート、サウジアラビア、バーレーン、カタールの在留届およびたびレジ本登録の登録者の皆様に対して13日サウジアラビア・リヤド発の政府チャーター機について、また、アラブ首長国連邦、オマーンの同登録者の皆様に対して12日オマーン・マスカット発の政府チャーター機について、既にご案内申し上げているところですが、両チャーター機に関連して以下のとおりご連絡します。</lead>
        <mainText>○皆様のご希望の規模を確認したところ、両チャーター機にはまだ座席に余裕があります。
○一方、この両チャーター機以降の政府チャーター機の運行は、当面は予定されていません。
○マスカット発の便はUAE時間10日20時30分、リヤド発の便はサウジ時間11日08時に希望調査期限を迎えましたが、引き続きマスカット及びリヤドでの搭乗希望を受け付けますので、この機会に政府チャーター機を利用した出国を改めてご検討ください。回答用URLは当初調査と同じです。定員に達し次第、同URLを閉鎖します。
○なお、希望調査期限後の搭乗のご希望については、オマーン・マスカット、またはサウジアラビア・リヤドへの移動は、皆様独自の手配でお願いいたします。また、宿泊や市内移動が必要な場合は各自でご手配ください。

https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFdyomPGAnIZCqNT7mnkzIe5UM0hTNE44MVIzVzVJQUk4Q1VGOTdKVzI3NS4u&amp;route=shorturl

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163547</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163547A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163547.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163547L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>163546</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 15:10:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>ベンガルールに所在するホテルの営業に関する報道について</title>
        <lead>【ポイント】
●報道によると、ベンガルールホテル協会は、商業用LPGシリンダーの供給停止を受けて、１０日（火）から営業を停止するホテル（及びレストラン）がある旨を発表しました。
●出張等で当地ホテルやレストランを使用する予定がある方は、事前に利用先に営業状況を確認するなどの対応をお勧めします。</lead>
        <mainText>【本文】
１　１０日、当地報道機関は、「ベンガルールホテル協会が、火曜日から市内のホテルの営業が停止する可能性があると発表した」旨を報じています。
２　原因は、商業用ＬＰＧシリンダーの供給停止によるものとのことで、供給再開までサービスが停止する可能性があるとのことです。
３　当館から一部のホテルに確認したところ、すでに営業の縮小を検討しているホテルもありますので、出張等で当地ホテルやレストランを利用する予定がある方は、事前に利用先に営業状況を確認するなどの対応をお勧めします。

（お問い合わせ先）
在ベンガルール日本国総領事館
email：cgjblr@ig.mofa.go.jp
電話：+91-80-4064-9999

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163546</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163546A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163546.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163546L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>606F</koukanCd>
        <koukanName>在ベンガルール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163545</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 14:40:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月１１日 ９時）</title>
        <lead>○「３月１２日（木）午後にオマーン・マスカットを出発する政府チャーター機への搭乗希望調査」にご協力いただき、ありがとうございました。今朝、搭乗いただけることが確定した方には、メールでご連絡いたしました。  
【重要】キャンセルされる際は、在ドバイ日本国総領事館に必ずご連絡ください。</lead>
        <mainText>○犬等の日本への持込みに関しては、農林水産省（消費・安全局動物衛生課　国際　衛生対策室　検疫業務班　電話番号：（０３－３５０２－８２９５（直通））及び各航空会社にお問い合わせください。 
https://www.maff.go.jp/aqs/animal/index.html#:~:text=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8B%E3%82%89,%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82　
（動物検疫所ＨＰ） 

○３月５日、外務省は、中東地域の情勢が悪化していることを踏まえ、アラブ首長国連邦を含む６カ国（サウジアラビアは東部のみ）の危険情報をレベル３（渡航中止勧告）に引き上げました。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0 

○UAE国防省は、国内各地で聞こえた音は弾道ミサイルやドローンの迎撃によるものだと発表しています。引き続き、不要不急の外出は避けていただくとともに、特にUAE当局からの緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分にご注意ください。 

爆発音が聞こえた場合には、   
屋外にいる場合　：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください   
屋内にいる場合　：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください 

○ドバイ国際空港（DXB）では、本日も成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。当地から空路での退避を検討されている方は、乗り継ぎ便を含むフライトの運航状況を十分にご確認ください。  
https://dubaiairports.ae/　
（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　
（エミレーツ航空HP）  

 ○在ドバイ日本国総領事館管轄地域（ドバイ首長国、シャルジャ首長国、アジュマーン首長国、ウンム・ル・カイワイン首長国、ラアス・ル・ハイマ首長国、フジャイラ首長国）に滞在されている皆様へ 
当館から定期的に重要な情報を発信しております。在留届又は「たびレジ」登録をお済みでない方がいらっしゃいましたら、必ず実施して頂くようお願いいたします。 
在留届（３ヶ月以上、当地に長期滞在する方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ（観光や出張で当地短期渡航中及び余儀なく滞在されている方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163545</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163545A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163545.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163545L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163543</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 14:15:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月11日午前７時時点）</title>
        <lead>３月11日午前７時現在、ハマド国際空港ではドーハ発着の限定的なフライトが運行されており、カタール航空は、カタール民間航空局からの一時的な許可に基づき以下のドーハ発の便を運行する予定であるとしています。

３月12日
カイロ、カサブランカ、ヨハネスブルグ、サンパウロ、ニューヨーク、フランクフルト、マドリード、ロンドン、北京、ムンバイ、デリー、イスラマバード、コロンボ、ジャカルタ、マニラ

邦人の皆様においては、有効かつ確定したチケットをお持ちでない場合、現時点で空港には向かうことのないようご注意下さい。</lead>
        <mainText>よくある質問（ハマド国際空港）
https://dohahamadairport.com/alert/passenger-update-frequently-asked-questions

ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163543</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163543A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163543.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163543L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163542</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 14:11:06</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>12日マスカット発、13日リヤド発の政府チャーター機について（外務省領事局）</title>
        <lead>外務省領事局です。
イラク、クウェート、サウジアラビア、バーレーン、カタールの在留届およびたびレジ本登録の登録者の皆様に対して13日サウジアラビア・リヤド発の政府チャーター機について、また、アラブ首長国連邦、オマーンの同登録者の皆様に対して12日オマーン・マスカット発の政府チャーター機について、既にご案内申し上げているところですが、両チャーター機に関連して以下のとおりご連絡します。

○皆様のご希望の規模を確認したところ、両チャーター機にはまだ座席に余裕があります。
○一方、この両チャーター機以降の政府チャーター機の運行は、当面は予定されていません。
○マスカット発の便はUAE時間10日20時30分、リヤド発の便はサウジ時間11日08時に希望調査期限を迎えましたが、引き続きマスカット及びリヤドでの搭乗希望を受け付けますので、この機会に政府チャーター機を利用した出国を改めてご検討ください。回答用URLは当初調査と同じです。定員に達し次第、同URLを閉鎖します。
○なお、希望調査期限後の搭乗のご希望については、オマーン・マスカット、またはサウジアラビア・リヤドへの移動は、皆様独自の手配でお願いいたします。また、宿泊や市内移動が必要な場合は各自でご手配ください。

https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFU8J46H_rGpKq9iQdSmhHctURDE5RVlXSDM3UDNKTDJJUjlGUVlHWUVaMi4u&amp;route=shorturl

○外務省領事局海外邦人緊急事態課
メール：kinji@mofa.go.jp</lead>
        <mainText>（現地大使館等連絡先）
○在カタール日本国大使館
　住所：Al Shabab Street,New Diplomatic Area, Onaiza, Doha, Qatar
　　　　Building No.50, Street No.910, Zone No.66
　電話：（市外局番なし）4440-9000
　　　　国外からは（国番号974）4440-9000
　FAX ：（市外局番なし）4029-3655
　　　　国外からは（国番号974）4029-3655
　ホームページ：http://www.qa.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163542</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163542A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163542.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163542L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163541</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 14:11:06</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>12日マスカット発、13日リヤド発の政府チャーター機について（外務省領事局）</title>
        <lead>外務省領事局です。
イラク、クウェート、サウジアラビア、バーレーン、カタールの在留届およびたびレジ本登録の登録者の皆様に対して13日サウジアラビア・リヤド発の政府チャーター機について、また、アラブ首長国連邦、オマーンの同登録者の皆様に対して12日オマーン・マスカット発の政府チャーター機について、既にご案内申し上げているところですが、両チャーター機に関連して以下のとおりご連絡します。

○皆様のご希望の規模を確認したところ、両チャーター機にはまだ座席に余裕があります。
○一方、この両チャーター機以降の政府チャーター機の運行は、当面は予定されていません。
○マスカット発の便はUAE時間10日20時30分、リヤド発の便はサウジ時間11日08時に希望調査期限を迎えましたが、引き続きマスカット及びリヤドでの搭乗希望を受け付けますので、この機会に政府チャーター機を利用した出国を改めてご検討ください。回答用URLは当初調査と同じです。定員に達し次第、同URLを閉鎖します。
○なお、希望調査期限後の搭乗のご希望については、オマーン・マスカット、またはサウジアラビア・リヤドへの移動は、皆様独自の手配でお願いいたします。また、宿泊や市内移動が必要な場合は各自でご手配ください。

https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFU8J46H_rGpKq9iQdSmhHctURDE5RVlXSDM3UDNKTDJJUjlGUVlHWUVaMi4u&amp;route=shorturl

○外務省領事局海外邦人緊急事態課
メール：kinji@mofa.go.jp</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163541</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163541A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163541.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163541L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163540</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 14:11:06</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>12日マスカット発、13日リヤド発の政府チャーター機について（外務省領事局）</title>
        <lead>外務省領事局です。
イラク、クウェート、サウジアラビア、バーレーン、カタールの在留届およびたびレジ本登録の登録者の皆様に対して13日サウジアラビア・リヤド発の政府チャーター機について、また、アラブ首長国連邦、オマーンの同登録者の皆様に対して12日オマーン・マスカット発の政府チャーター機について、既にご案内申し上げているところですが、両チャーター機に関連して以下のとおりご連絡します。

○皆様のご希望の規模を確認したところ、両チャーター機にはまだ座席に余裕があります。
○一方、この両チャーター機以降の政府チャーター機の運行は、当面は予定されていません。
○マスカット発の便はUAE時間10日20時30分、リヤド発の便はサウジ時間11日08時に希望調査期限を迎えましたが、引き続きマスカット及びリヤドでの搭乗希望を受け付けますので、この機会に政府チャーター機を利用した出国を改めてご検討ください。回答用URLは当初調査と同じです。定員に達し次第、同URLを閉鎖します。
○なお、希望調査期限後の搭乗のご希望については、オマーン・マスカット、またはサウジアラビア・リヤドへの移動は、皆様独自の手配でお願いいたします。また、宿泊や市内移動が必要な場合は各自でご手配ください。

https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFU8J46H_rGpKq9iQdSmhHctURDE5RVlXSDM3UDNKTDJJUjlGUVlHWUVaMi4u&amp;route=shorturl

○外務省領事局海外邦人緊急事態課
メール：kinji@mofa.go.jp</lead>
        <mainText>（現地公館連絡先）
○在サウジアラビア日本国大使館
　　住所：A-11 Diplomatic Quarter, Riyadh, 11491, Saudi Arabia
　　電話： (市外局番011) 488-1100
　　　　　　国外からは（国番号966）11-488-1100
　　FAX ： (市外局番011) 488-0189
　　　　　　国外からは（国番号966）11-488-0189
　　ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163540</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163540A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163540.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163540L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163539</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 14:05:53</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>12日マスカット発、13日リヤド発の政府チャーター機について（外務省領事局）</title>
        <lead>外務省領事局です。
イラク、クウェート、サウジアラビア、バーレーン、カタールの在留届およびたびレジ本登録の登録者の皆様に対して13日サウジアラビア・リヤド発の政府チャーター機について、また、アラブ首長国連邦、オマーンの同登録者の皆様に対して12日オマーン・マスカット発の政府チャーター機について、既にご案内申し上げているところですが、両チャーター機に関連して以下のとおりご連絡します。

○皆様のご希望の規模を確認したところ、両チャーター機にはまだ座席に余裕があります。
○一方、この両チャーター機以降の政府チャーター機の運行は、当面は予定されていません。
○マスカット発の便はUAE時間10日20時30分、リヤド発の便はサウジ時間11日08時に希望調査期限を迎えましたが、引き続きマスカット及びリヤドでの搭乗希望を受け付けますので、この機会に政府チャーター機を利用した出国を改めてご検討ください。回答用URLは当初調査と同じです。定員に達し次第、同URLを閉鎖します。
○なお、希望調査期限後の搭乗のご希望については、オマーン・マスカット、またはサウジアラビア・リヤドへの移動は、皆様独自の手配でお願いいたします。また、宿泊や市内移動が必要な場合は各自でご手配ください。

https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFU8J46H_rGpKq9iQdSmhHctURDE5RVlXSDM3UDNKTDJJUjlGUVlHWUVaMi4u&amp;route=shorturl

○外務省領事局海外邦人緊急事態課
メール：kinji@mofa.go.jp</lead>
        <mainText>○在クウェート日本国大使館
住所：Mishrif 7A(Diplomatic Area), Plot 57 State of Kuwait
電話：2530-9400
国外からは（国番号965)2530-9400 FAX ：2530-9401
国外からは（国番号965) 2530-9401
ホームページ： http://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163539</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163539A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163539.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163539L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163538</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 14:05:53</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>12日マスカット発、13日リヤド発の政府チャーター機について（外務省領事局）</title>
        <lead>外務省領事局です。
イラク、クウェート、サウジアラビア、バーレーン、カタールの在留届およびたびレジ本登録の登録者の皆様に対して13日サウジアラビア・リヤド発の政府チャーター機について、また、アラブ首長国連邦、オマーンの同登録者の皆様に対して12日オマーン・マスカット発の政府チャーター機について、既にご案内申し上げているところですが、両チャーター機に関連して以下のとおりご連絡します。

○皆様のご希望の規模を確認したところ、両チャーター機にはまだ座席に余裕があります。
○一方、この両チャーター機以降の政府チャーター機の運行は、当面は予定されていません。
○マスカット発の便はUAE時間10日20時30分、リヤド発の便はサウジ時間11日08時に希望調査期限を迎えましたが、引き続きマスカット及びリヤドでの搭乗希望を受け付けますので、この機会に政府チャーター機を利用した出国を改めてご検討ください。回答用URLは当初調査と同じです。定員に達し次第、同URLを閉鎖します。
○なお、希望調査期限後の搭乗のご希望については、オマーン・マスカット、またはサウジアラビア・リヤドへの移動は、皆様独自の手配でお願いいたします。また、宿泊や市内移動が必要な場合は各自でご手配ください。

https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFU8J46H_rGpKq9iQdSmhHctURDE5RVlXSDM3UDNKTDJJUjlGUVlHWUVaMi4u&amp;route=shorturl

○外務省領事局海外邦人緊急事態課
メール：kinji@mofa.go.jp</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/

●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163538</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163538A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163538.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163538L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163537</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 13:55:53</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0968</cd>
            <name>オマーン</name>
        </country>
        <title>12日マスカット発、13日リヤド発の政府チャーター機について（外務省領事局）</title>
        <lead>外務省領事局です。
イラク、クウェート、サウジアラビア、バーレーン、カタールの在留届およびたびレジ本登録の登録者の皆様に対して13日サウジアラビア・リヤド発の政府チャーター機について、また、アラブ首長国連邦、オマーンの同登録者の皆様に対して12日オマーン・マスカット発の政府チャーター機について、既にご案内申し上げているところですが、両チャーター機に関連して以下のとおりご連絡します。</lead>
        <mainText>○皆様のご希望の規模を確認したところ、両チャーター機にはまだ座席に余裕があります。
○一方、この両チャーター機以降の政府チャーター機の運行は、当面は予定されていません。
○マスカット発の便はUAE時間10日20時30分、リヤド発の便はサウジ時間11日08時に希望調査期限を迎えましたが、引き続きマスカット及びリヤドでの搭乗希望を受け付けますので、この機会に政府チャーター機を利用した出国を改めてご検討ください。回答用URLは当初調査と同じです。定員に達し次第、同URLを閉鎖します。
○なお、希望調査期限後の搭乗のご希望については、オマーン・マスカット、またはサウジアラビア・リヤドへの移動は、皆様独自の手配でお願いいたします。また、宿泊や市内移動が必要な場合は各自でご手配ください。

https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFdyomPGAnIZCqNT7mnkzIe5UM0hTNE44MVIzVzVJQUk4Q1VGOTdKVzI3NS4u&amp;route=shorturl

■在オマーン日本国大使館
電話：（＋968）24601028（閉館時：（+968）8007-4122）
HP：https://www.oman.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Eメール：embjapan@mc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163537</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163537A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163537.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163537L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>761A</koukanCd>
        <koukanName>在オマーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163536</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 13:55:53</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>12日マスカット発、13日リヤド発の政府チャーター機について（外務省領事局）</title>
        <lead>外務省領事局です。
イラク、クウェート、サウジアラビア、バーレーン、カタールの在留届およびたびレジ本登録の登録者の皆様に対して13日サウジアラビア・リヤド発の政府チャーター機について、また、アラブ首長国連邦、オマーンの同登録者の皆様に対して12日オマーン・マスカット発の政府チャーター機について、既にご案内申し上げているところですが、両チャーター機に関連して以下のとおりご連絡します。</lead>
        <mainText>○皆様のご希望の規模を確認したところ、両チャーター機にはまだ座席に余裕があります。
○一方、この両チャーター機以降の政府チャーター機の運行は、当面は予定されていません。
○マスカット発の便はUAE時間10日20時30分、リヤド発の便はサウジ時間11日08時に希望調査期限を迎えましたが、引き続きマスカット及びリヤドでの搭乗希望を受け付けますので、この機会に政府チャーター機を利用した出国を改めてご検討ください。回答用URLは当初調査と同じです。定員に達し次第、同URLを閉鎖します。
○なお、希望調査期限後の搭乗のご希望については、オマーン・マスカット、またはサウジアラビア・リヤドへの移動は、皆様独自の手配でお願いいたします。また、宿泊や市内移動が必要な場合は各自でご手配ください。

https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFdyomPGAnIZCqNT7mnkzIe5UM0hTNE44MVIzVzVJQUk4Q1VGOTdKVzI3NS4u&amp;route=shorturl

○在アラブ首長国連邦日本国大使館
　住所：Abu Dhabi、 United Arab Emirates (P.O. Box 2430)
　TEL：（市外局番02）4435696
　国外からは（国番号971）-2-4435696
　ホームページ：http://www.uae.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163536</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163536A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163536.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163536L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163535</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 13:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>12日マスカット発、13日リヤド発の政府チャーター機について（外務省領事局）</title>
        <lead>外務省領事局です。
イラク、クウェート、サウジアラビア、バーレーン、カタールの在留届およびたびレジ本登録の登録者の皆様に対して13日サウジアラビア・リヤド発の政府チャーター機について、また、アラブ首長国連邦、オマーンの同登録者の皆様に対して12日オマーン・マスカット発の政府チャーター機について、既にご案内申し上げているところですが、両チャーター機に関連して以下のとおりご連絡します。</lead>
        <mainText>○皆様のご希望の規模を確認したところ、両チャーター機にはまだ座席に余裕があります。
○一方、この両チャーター機以降の政府チャーター機の運行は、当面は予定されていません。
○マスカット発の便はUAE時間10日20時30分、リヤド発の便はサウジ時間11日08時に希望調査期限を迎えましたが、引き続きマスカット及びリヤドでの搭乗希望を受け付けますので、この機会に政府チャーター機を利用した出国を改めてご検討ください。回答用URLは当初調査と同じです。定員に達し次第、同URLを閉鎖します。
○なお、希望調査期限後の搭乗のご希望については、オマーン・マスカット、またはサウジアラビア・リヤドへの移動は、皆様独自の手配でお願いいたします。また、宿泊や市内移動が必要な場合は各自でご手配ください。

https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFdyomPGAnIZCqNT7mnkzIe5UM0hTNE44MVIzVzVJQUk4Q1VGOTdKVzI3NS4u&amp;route=shorturl

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163535</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163535A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163535.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163535L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163534</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 13:30:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月1１日7:00時点）について</title>
        <lead>○3月11日7:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163534</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163534A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163534.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163534L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163533</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 12:05:47</leaveDate>
        <title>ハワイ州における悪天候（コナ低気圧）に関する注意喚起</title>
        <lead>●昨日（９日、月）ハワイ州知事は、今夜（１０日、火）から週末にかけて予想される悪天候（コナ低気圧）に備え、州全体に緊急宣言を発出しました。悪天候は１０日（火）から１５日（日）までの間継続すると見込まれており、特に旅行者の多いオアフ島では１０日（火）から１４日（土）までの影響が見込まれます。
●米国国立気象局の予報によると、州全体に大雨、雷雨、洪水、強風及びそれらに伴う道路閉鎖等が発生する恐れがあるとされています。
●在留邦人および旅行者の皆様におかれましては、当局からの情報や最新の気象情報等をこまめに確認し、洪水地域等の危険な場所への入りを避ける等十分な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>【参考】
◎ハワイ緊急事態管理局（HIEMA）
https://dod.hawaii.gov/hiema/
◎各郡の緊急事態管理機関からの警報を受信するための登録リンク
https://dod.hawaii.gov/hiema/get-ready/

【在ホノルル日本国総領事館】
住所：1742 Nuuanu Avenue, Honolulu, Hawaii 96817
電話：（国番号1）808-543-3111
ホームページ：https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163533</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163533A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163533.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163533L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301E</koukanCd>
        <koukanName>在ホノルル日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163532</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 09:05:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0691</cd>
            <name>ミクロネシア</name>
        </country>
        <title>ポンペイ気象台によるに洪水注意喚起の発出</title>
        <lead>●ポンペイ州への洪水に関する注意喚起</lead>
        <mainText>　ポンペイ気象台によると、ポンペイ州及全域で、局地的な激しい大雨、突風、雷雨等が予想されており、十分な注意が必要です。
　道路の冠水や倒木、土砂崩れ等の可能性があるため、外出や運転の際には十分に注意してください。また、河川や滝の近くには近づかないようにし、河川や滝の側にお住まいの方は鉄砲水や土砂崩れに注意してください。

米国海洋気象庁：https://www.weather.gov/gum/

在ミクロネシア日本大使館
電話：（６９１）３２０－５４６５ 
E-mail：japanemb-consul@pi.mofa.jp 
ＨＰ: https://www.micronesia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
ＦＢ: https://www.facebook.com/embassyofjapaninfsm/

※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163532</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163532A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163532.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163532L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>627A</koukanCd>
        <koukanName>在ミクロネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163531</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 05:05:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>30</cd>
            <name>北米</name>
        </area>
        <country areaCd="30">
            <cd>9001</cd>
            <name>カナダ</name>
        </country>
        <title>トロント米国総領事館での銃撃事件を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>　3月10日（火）早朝、トロントの米国総領事館で銃撃事件が発生しました。
　本事案との関連性は不明ですが、現在の中東情勢に鑑み、不測の事態が発生する可能性も排除されませんので、当地にある米国総領事館や同情勢に関連する施設に立ち寄られる際は、安全確保に十分ご注意ください。
　また、最新情報の入手に努め、抗議活動が行われている場合には近づかないように注意していただくとともに、遭遇した場合には、周囲の状況に注意を払いつつ、その場を離れる等、自らの安全確保を最優先に行動するようお願いします。</lead>
        <mainText>【お問合せ先】
在カルガリー日本国総領事館領事班
電話：（403）294－0782、メールアドレス: consular@cl.mofa.go.jp
当館HP：　http://www.calgary.ca.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163531</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163531A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163531.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163531L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>302F</koukanCd>
        <koukanName>在カルガリー日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2026/03/11 05:00:51</leaveDate>
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            <name>北米</name>
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            <name>カナダ</name>
        </country>
        <title>在トロント米国総領事館での銃撃事件をふまえた注意喚起</title>
        <lead>●本日、３月１０日（火）早朝（現地時間）、トロントの米国総領事館で銃撃事件が発生しました。負傷者は報告されておらず、現在、警察が捜査中です。
●本事案との関連性は不明ですが、現在の中東情勢に鑑み、不測の事態が発生する可能性も排除されませんので、米国等関係国関連施設や同情勢に関連する集会やデモに極力近寄らない等、安全確保に十分努めてください。

※既に日本へ帰国された、あるいは当館管轄地域外へ転出された後、当館に在留届を引き続き残されたままの方がおられます。有事に際して、在留邦人の皆さまの安否確認が円滑に行うことができるよう、帰国・転出される方（された方）は以下のＵＲＬから「帰国・転出届」を提出いただくか、当館へメールによる連絡をお願いします。また、在留届の住所や連絡先（メールや携帯電話など）に変更が生じた場合には「変更届」を提出するようにしてください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
在バンクーバー日本国総領事館　領事班  
メール：consul@vc.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163530</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>北米</name>
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            <name>カナダ</name>
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        <title>【在トロント米国総領事館での銃撃事件発生に伴う注意喚起】</title>
        <lead>現地時間3月10日午前４時30分頃、オンタリオ州トロント中心部に所在する米国総領事館において、銃撃事件が発生しました。犯人は現在も逃走中であり、今後、カナダ国内の米国総領事館が標的となる可能性も否定できません。
各米国総領事館周辺に立ち寄られる際には、十分な警戒とご注意をお願いします。</lead>
        <mainText>

在モントリオール日本国総領事館 領事班 
Consulate general of Japan in Montreal
1 Place Ville Marie, Suite 3333, Montreal, 
Quebec, H3B 3N2 CANADA
Tel：1-514-866-3429 
メール：consul@mt.mofa.go.jp
当館HP: https://www.montreal.ca.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
当館Facebook: https://www.facebook.com/JapanConsMontreal
当館X: @JaponMontreal  https://twitter.com/JaponMontreal

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163529</infoUrl>
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        <koukanName>在モントリオール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 02:01:13</leaveDate>
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            <name>ギニアビサウ</name>
        </country>
        <title>セネガル入国時のワクチン証明書の取扱いについて（セネガル政府発表）</title>
        <lead>●３月９日、セネガル外務省が入国時必要とされるワクチン接種証明書についてコミュニケを発出しました。
●一方、WHOは西アフリカ地域への渡航者に対し、黄熱病等のワクチン接種を推奨していることから、引き続き必要なワクチン接種について御確認の上、接種されることを推奨いたします。</lead>
        <mainText>在留邦人の皆様
ギニアビサウに渡航予定の皆様

１　３月９日、セネガル外務省は、セネガル入国時のワクチン接種証明書の取扱いについてコミュニケを発出しました。

同コミュニケによれば、
●流行国・常在国からの入国者でない場合、黄熱、DPT（ジフテリア・百日咳・破傷風）、麻疹、A型・B型肝炎のワクチン接種は推奨であり義務ではない。
●ワクチン接種証明書（いわゆるイエローカード）の提示は入国時の必須要件ではない
とされています。

２　一方で、世界保健機関（WHO）は、西アフリカ地域への渡航者に対し、黄熱ワクチン接種を推奨しています。また、麻疹、破傷風、A型肝炎等の予防接種についても渡航前に接種することが一般的に推奨されています。

３　つきましては、セネガルに渡航予定の方や在留邦人の皆様におかれては、健康管理及び感染症予防の観点から、必要な予防接種について医療機関等で御確認いただき、接種されることを推奨いたします。

４　なお、西アフリカの一部の国（当館兼轄国を含む）では、セネガルから入国する場合であっても黄熱ワクチン接種証明書の提示を求められる場合がありますので、周辺国へ渡航予定の方は各国の入国条件を事前に御確認ください。

（参考）
セネガル外務省コミュニケ
https://diplomatie.gouv.sn/node/278

在セネガル日本国大使館
領事班

＜在留届の届出、たびレジの登録＞ 
○災害や騒乱等が発生した際、御家族、御友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以降の滞在）の届出、又は「たびレジ（３か月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simpleAgree.html 
○このメールは在留届、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止の手続きをお願いいたします。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】
在セネガル日本国大使館 taishikan.senegal@dk.mofa.go.jp
Tel+221-33-849-5500, Fax+221-33-849-5555 (夜間緊急 +221-77-569-8103)</mainText>
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        <koukanName>在ギニアビサウ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アフリカ</name>
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        <title>セネガル入国時のワクチン証明書の取扱いについて（セネガル政府発表）</title>
        <lead>●３月９日、セネガル外務省が入国時必要とされるワクチン接種証明書についてコミュニケを発出しました。
●一方、WHOは西アフリカ地域への渡航者に対し、黄熱病等のワクチン接種を推奨していることから、引き続き必要なワクチン接種について御確認の上、接種されることを推奨いたします。</lead>
        <mainText>在留邦人の皆様
ガンビアに渡航予定の皆様

１　３月９日、セネガル外務省は、セネガル入国時のワクチン接種証明書の取扱いについてコミュニケを発出しました。

同コミュニケによれば、
●流行国・常在国からの入国者でない場合、黄熱、DPT（ジフテリア・百日咳・破傷風）、麻疹、A型・B型肝炎のワクチン接種は推奨であり義務ではない。
●ワクチン接種証明書（いわゆるイエローカード）の提示は入国時の必須要件ではない
とされています。

２　一方で、世界保健機関（WHO）は、西アフリカ地域への渡航者に対し、黄熱ワクチン接種を推奨しています。また、麻疹、破傷風、A型肝炎等の予防接種についても渡航前に接種することが一般的に推奨されています。

３　つきましては、セネガルに渡航予定の方や在留邦人の皆様におかれては、健康管理及び感染症予防の観点から、必要な予防接種について医療機関等で御確認いただき、接種されることを推奨いたします。

４　なお、西アフリカの一部の国（当館兼轄国を含む）では、セネガルから入国する場合であっても黄熱ワクチン接種証明書の提示を求められる場合がありますので、周辺国へ渡航予定の方は各国の入国条件を事前に御確認ください。

（参考）
セネガル外務省コミュニケ
https://diplomatie.gouv.sn/node/278

在セネガル日本国大使館
領事班

＜在留届の届出、たびレジの登録＞ 
○災害や騒乱等が発生した際、御家族、御友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以降の滞在）の届出、又は「たびレジ（３か月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simpleAgree.html 
○このメールは在留届、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止の手続きをお願いいたします。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】
在セネガル日本国大使館 taishikan.senegal@dk.mofa.go.jp
Tel+221-33-849-5500, Fax+221-33-849-5555 (夜間緊急 +221-77-569-8103)</mainText>
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        <koukanName>在ガンビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>セネガル入国時のワクチン証明書の取扱いについて（セネガル政府発表）</title>
        <lead>●３月９日、セネガル外務省が入国時必要とされるワクチン接種証明書についてコミュニケを発出しました。
●一方、WHOは西アフリカ地域への渡航者に対し、黄熱病等のワクチン接種を推奨していることから、引き続き必要なワクチン接種について御確認の上、接種されることを推奨いたします。</lead>
        <mainText>在留邦人の皆様
セネガルに渡航予定の皆様

１　３月９日、セネガル外務省は、セネガル入国時のワクチン接種証明書の取扱いについてコミュニケを発出しました。

同コミュニケによれば、
●流行国・常在国からの入国者でない場合、黄熱、DPT（ジフテリア・百日咳・破傷風）、麻疹、A型・B型肝炎のワクチン接種は推奨であり義務ではない。
●ワクチン接種証明書（いわゆるイエローカード）の提示は入国時の必須要件ではない
とされています。

２　一方で、世界保健機関（WHO）は、西アフリカ地域への渡航者に対し、黄熱ワクチン接種を推奨しています。また、麻疹、破傷風、A型肝炎等の予防接種についても渡航前に接種することが一般的に推奨されています。

３　つきましては、セネガルに渡航予定の方や在留邦人の皆様におかれては、健康管理及び感染症予防の観点から、必要な予防接種について医療機関等で御確認いただき、接種されることを推奨いたします。

４　なお、西アフリカの一部の国（当館兼轄国を含む）では、セネガルから入国する場合であっても黄熱ワクチン接種証明書の提示を求められる場合がありますので、周辺国へ渡航予定の方は各国の入国条件を事前に御確認ください。

（参考）
セネガル外務省コミュニケ
https://diplomatie.gouv.sn/node/278

在セネガル日本国大使館
領事班

＜在留届の届出、たびレジの登録＞ 
○災害や騒乱等が発生した際、御家族、御友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以降の滞在）の届出、又は「たびレジ（３か月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simpleAgree.html 
○このメールは在留届、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止の手続きをお願いいたします。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】
在セネガル日本国大使館 taishikan.senegal@dk.mofa.go.jp
Tel+221-33-849-5500, Fax+221-33-849-5555 (夜間緊急 +221-77-569-8103)</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163525</infoUrl>
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        <koukanName>在カーボベルデ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 01:55:41</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <title>セネガル入国時のワクチン証明書の取扱いについて（セネガル政府発表）</title>
        <lead>●３月９日、セネガル外務省が入国時必要とされるワクチン接種証明書についてコミュニケを発出しました。
●一方、WHOは西アフリカ地域への渡航者に対し、黄熱病等のワクチン接種を推奨していることから、引き続き必要なワクチン接種について御確認の上、接種されることを推奨いたします。</lead>
        <mainText>在留邦人の皆様
セネガルに渡航予定の皆様

１　３月９日、セネガル外務省は、セネガル入国時のワクチン接種証明書の取扱いについてコミュニケを発出しました。

同コミュニケによれば、
●流行国・常在国からの入国者でない場合、黄熱、DPT（ジフテリア・百日咳・破傷風）、麻疹、A型・B型肝炎のワクチン接種は推奨であり義務ではない。
●ワクチン接種証明書（いわゆるイエローカード）の提示は入国時の必須要件ではない
とされています。

２　一方で、世界保健機関（WHO）は、西アフリカ地域への渡航者に対し、黄熱ワクチン接種を推奨しています。また、麻疹、破傷風、A型肝炎等の予防接種についても渡航前に接種することが一般的に推奨されています。

３　つきましては、セネガルに渡航予定の方や在留邦人の皆様におかれては、健康管理及び感染症予防の観点から、必要な予防接種について医療機関等で御確認いただき、接種されることを推奨いたします。

４　なお、西アフリカの一部の国（当館兼轄国を含む）では、セネガルから入国する場合であっても黄熱ワクチン接種証明書の提示を求められる場合がありますので、周辺国へ渡航予定の方は各国の入国条件を事前に御確認ください。

（参考）
セネガル外務省コミュニケ
https://diplomatie.gouv.sn/node/278

在セネガル日本国大使館
領事班

＜在留届の届出、たびレジの登録＞ 
○災害や騒乱等が発生した際、御家族、御友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以降の滞在）の届出、又は「たびレジ（３か月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simpleAgree.html 
○このメールは在留届、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止の手続きをお願いいたします。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】
在セネガル日本国大使館 taishikan.senegal@dk.mofa.go.jp
Tel+221-33-849-5500, Fax+221-33-849-5555 (夜間緊急 +221-77-569-8103)</mainText>
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        <koukanName>在セネガル日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 01:45:48</leaveDate>
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            <name>カナダ</name>
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        <title>【注意喚起】当地米国総領事館での銃撃事件を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>●本日、3月10日（火）早朝、トロントの米国総領事館で銃撃事件が発生しました。負傷者は報告されておらず、現在、警察が捜査中です。
●本事案との関連性は不明ですが、現在の中東情勢に鑑み、不測の事態が発生する可能性も排除されませんので、米国、イスラエル、イラン等関係国関連施設や同情勢に関連するデモに極力近寄らない等、安全確保に十分心がけてください。</lead>
        <mainText>

在トロント日本国総領事館　
Tel：1-416-363-7038 
e-mail: access@to.mofa.go.jp
website: http://www.toronto.ca.emb-japan.go.jp/
X: https://x.com/CGjapanTO
Facebook: https://www.facebook.com/JapanConsToronto/
Instagram: https://www.instagram.com/cgjapanto/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163523</infoUrl>
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        <koukanName>在トロント日本国総領事館</koukanName>
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            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月10日19:00時点）について</title>
        <lead>○3月10日19:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163521</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163521A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 01:00:39</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>【一部訂正】3月13日(金)14:45にサウジアラビア・リヤド出発予定の政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月11日午前8時］</title>
        <lead>本日送付しました領事メール「3月13日(金)14:45にサウジアラビア・リヤド出発予定の政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月11日午前8時］」について、本文の一部（東京への到着予定時間）に誤りがありましたので、お詫びして訂正いたします。リヤド出発時間（13日14:45）に修正はありません。

【訂正前】
○サウジアラビア（以下、サウジ）時間の3月13日14:45（予定）にリヤドから出発し、日本時間3月13 日20:45に東京（成田空港第１ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（エチオピア航空）への搭乗希望調査を実施します。

【訂正後】
○サウジアラビア（以下、サウジ）時間の3月13日14:45（予定）にリヤドから出発し、日本時間3月14 日7:30に東京（成田空港第１ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（エチオピア航空）への搭乗希望調査を実施します。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/

●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163520</infoUrl>
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        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>163519</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 00:55:52</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
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        <title>【一部訂正】3月13日(金)14:45にサウジアラビア・リヤド出発予定の政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月11日午前8時］</title>
        <lead>本日送付しました領事メール「3月13日(金)14:45にサウジアラビア・リヤド出発予定の政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月11日午前8時］」について、本文の一部（東京への到着予定時間）に誤りがありましたので、お詫びして訂正いたします。リヤド出発時間（13日14:45）に修正はありません。

【訂正前】
○サウジアラビア（以下、サウジ）時間の3月13日14:45（予定）にリヤドから出発し、日本時間3月13 日20:45に東京（成田空港第１ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（エチオピア航空）への搭乗希望調査を実施します。

【訂正後】
○サウジアラビア（以下、サウジ）時間の3月13日14:45（予定）にリヤドから出発し、日本時間3月14 日7:30に東京（成田空港第１ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（エチオピア航空）への搭乗希望調査を実施します。</lead>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/11 00:55:52</leaveDate>
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            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
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        <title>【一部訂正】3月13日(金)14:45にサウジアラビア・リヤド出発予定の政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月11日午前8時］</title>
        <lead>本日送付しました領事メール「3月13日(金)14:45にサウジアラビア・リヤド出発予定の政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月11日午前8時］」について、本文の一部（東京への到着予定時間）に誤りがありましたので、お詫びして訂正いたします。リヤド出発時間（13日14:45）に修正はありません。

【訂正前】
○サウジアラビア（以下、サウジ）時間の3月13日14:45（予定）にリヤドから出発し、日本時間3月13 日20:45に東京（成田空港第１ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（エチオピア航空）への搭乗希望調査を実施します。

【訂正後】
○サウジアラビア（以下、サウジ）時間の3月13日14:45（予定）にリヤドから出発し、日本時間3月14 日7:30に東京（成田空港第１ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（エチオピア航空）への搭乗希望調査を実施します。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163518</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <title>【一部訂正】3月13日(金)14:45にサウジアラビア・リヤド出発予定の政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月11日午前8時］</title>
        <lead>本日送付しました領事メール「3月13日(金)14:45にサウジアラビア・リヤド出発予定の政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月11日午前8時］」について、本文の一部（東京への到着予定時間）に誤りがありましたので、お詫びして訂正いたします。リヤド出発時間（13日14:45）に修正はありません。

【訂正前】
○サウジアラビア（以下、サウジ）時間の3月13日14:45（予定）にリヤドから出発し、日本時間3月13 日20:45に東京（成田空港第１ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（エチオピア航空）への搭乗希望調査を実施します。

【訂正後】
○サウジアラビア（以下、サウジ）時間の3月13日14:45（予定）にリヤドから出発し、日本時間3月14 日7:30に東京（成田空港第１ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（エチオピア航空）への搭乗希望調査を実施します。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163517</infoUrl>
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        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2026/03/11 00:50:53</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>【一部訂正】3月13日(金)14:45にサウジアラビア・リヤド出発予定の政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月11日午前8時］</title>
        <lead>本日送付しました領事メール「3月13日(金)14:45にサウジアラビア・リヤド出発予定の政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月11日午前8時］」について、本文の一部（東京への到着予定時間）に誤りがありましたので、お詫びして訂正いたします。リヤド出発時間（13日14:45）に修正はありません。

【訂正前】
○サウジアラビア（以下、サウジ）時間の3月13日14:45（予定）にリヤドから出発し、日本時間3月13 日20:45に東京（成田空港第１ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（エチオピア航空）への搭乗希望調査を実施します。

【訂正後】
○サウジアラビア（以下、サウジ）時間の3月13日14:45（予定）にリヤドから出発し、日本時間3月14 日7:30に東京（成田空港第１ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（エチオピア航空）への搭乗希望調査を実施します。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163516</infoUrl>
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        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>（注意喚起）ティラナ市における抗議デモ（3/11、3/12）</title>
        <lead>　現地報道等によると、3月11日（水）、12日（木）に首都ティラナ市内にて議会の野党勢力中心の抗議デモが行われる見込みです。

　抗議デモが過激化し、警備当局との衝突が発生する可能性も十分にありますので、最新の情報の入手に努めるとともに、抗議デモが落ち着くまでデモが行われている場所周辺に近づくことは避けるなど慎重な行動を心がけて下さい。

　万が一、事件・事故等に巻き込まれた場合、アルバニア警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を在アルバニア日本国大使館に連絡して下さい。

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話　： +355 4 454 7930（領事窓口受付時間：09:00～12:00,13:30～16:00（祝休日除く））
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163514</infoUrl>
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        <koukanName>在アルバニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 22:25:40</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>3月13日(金)14:45にサウジアラビア・リヤド出発予定の政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月11日午前8時］</title>
        <lead>【重要】サウジアラビア・リヤドを出発する日本政府チャーター機への搭乗を希望する方は、以下をお読みの上、本調査の回答用ＵＲＬから、サウジアラビア等の現地時間3月11日午前8時までに回答をお願いいたします。
（搭乗を希望されない場合、ご回答は不要です。）</lead>
        <mainText>○サウジアラビア（以下、サウジ）時間の3月13日14:45（予定）にリヤドから出発し、日本時間3月13 日20:45に東京（成田空港第１ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（エチオピア航空）への搭乗希望調査を実施します。
○本フライト以降の政府チャーター機の運行は、当面は予定されていません。
○回答期限は、サウジ時間の3月11日午前8時（日本時間11日午後2時）です。
○カタールからサウジへの陸路移動に関しては、当該調査希望の結果、チャーター機への搭乗案内が確定した方のみに実施する方向で検討しており、搭乗案内確定後（3月11日午後目処）にバス移動の希望調査及び案内（3月11日中）を実施いたします。なお、邦人の皆様独自の手配でサウジアラビア・リヤドへの移動を妨げるものではなく、いずれの場合でもリヤドでの宿泊や市内移動については各自でご手配ください。
○本チャーター機搭乗の対象者は、邦人、邦人の配偶者もしくは子です。邦人の配偶者もしくは子である外国籍者は日本入国のため有効な査証、または在留カードと（みなし）再入国許可がない場合は、搭乗できません。
○また、政府チャーター機出発地であるサウジアラビアへの入国に必要な査証を持っている方が対象となります（申請中の方については別途お知らせください）。
○本チャーター機への搭乗は無料です。
○ご家族の場合は代表者（世帯主等）１名からご回答ください。企業やグループの場合は、代表者が回答することなく、各人でご回答ください。
○搭乗希望が、本チャーター機に搭乗可能な人数を超える場合、大変申し訳ありませんが、搭乗いただけるかについて、以下等の諸点に関する優先度を確認した上で外務省が判断いたします。
■要配慮者（医療的なケアが必要な方、妊娠、小さなお子様連れ等）、高齢者
■未成年者（単独の場合）
■短期旅行者等で当地に自宅等の拠点がない方

○搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、現地時間の3月11日(水)午前9時頃までにメールでご連絡します。
○リヤドでの搭乗に際する集合時間・場所等の詳細は、搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、別途ご案内しますが、搭乗に際する制限・禁止事項は、基本的にエチオピア航空の規則に準じます（荷物は１個で23kgを超えないこと等）。ただし、超過荷物等への対応はなく、ペットの帯同はできません。
○搭乗日にご妊娠28週以内の場合は、医師の診断書は不要ですが、妊娠証明書への記入が必要です。搭乗日にご妊娠28週以上の場合、医師の診断書（英文）と妊娠証明書が必要です。
○希望お申込み後にキャンセルされる場合は、必ず、外務省領事局にご連絡ください。キャンセルされた座席で他の方に出国いただけるよう努めるので、お願いいたします。
○以下のサイトから回答ください。
https://forms.office.com/r/TUphkanSbS

（ＵＲＬからの回答方法が分からない場合は、外務省領事局にご連絡ください。）

○外務省領事局海外邦人緊急事態課
メール：kinji@mofa.go.jp

（現地大使館等連絡先）
○在カタール日本国大使館
　住所：Al Shabab Street,New Diplomatic Area, Onaiza, Doha, Qatar
　　　　Building No.50, Street No.910, Zone No.66
　電話：（市外局番なし）4440-9000
　　　　国外からは（国番号974）4440-9000
　FAX ：（市外局番なし）4029-3655
　　　　国外からは（国番号974）4029-3655
　ホームページ：http://www.qa.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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        <title>3月13日(金)14:45にサウジアラビア・リヤド出発予定の政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月11日午前8時］</title>
        <lead>【重要】サウジアラビア・リヤドを出発する日本政府チャーター機への搭乗を希望する方は、以下をお読みの上、本調査の回答用ＵＲＬから、サウジアラビア等の現地時間3月11日(水)午前8時までに回答をお願いいたします。
（搭乗を希望されない場合、ご回答は不要です。）</lead>
        <mainText>○サウジアラビア（以下、サウジ）時間の3月13日14:45（予定）にリヤドから出発し、日本時間3月13 日20:45に東京（成田空港第１ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（エチオピア航空）への搭乗希望調査を実施します。
○本フライト以降の政府チャーター機の運行は、当面は予定されていません。
○回答期限は、サウジ時間の3月11日(水)午前8時（日本時間11日14時）です。
○邦人の皆様独自の手配でサウジアラビア・リヤドへの移動をお願いします。また、リヤドでの宿泊や市内移動についても各自でご手配ください。
○本チャーター機搭乗の対象者は、邦人、邦人の配偶者もしくは子です。邦人の配偶者もしくは子である外国籍者は日本入国のため有効な査証、または在留カードと（みなし）再入国許可がない場合は、搭乗できません。
○また、政府チャーター機出発地であるサウジアラビアへの入国に必要な査証を持っている方が対象となります。
○本チャーター機への搭乗は無料です。
○ご家族の場合は代表者（世帯主等）１名からご回答ください。企業やグループの場合は、代表者が回答することなく、各人でご回答ください。
○搭乗希望が、本チャーター機に搭乗可能な人数を超える場合、大変申し訳ありませんが、搭乗いただけるかについて、以下等の諸点に関する優先度を確認した上で外務省が判断いたします。
■要配慮者（医療的なケアが必要な方、妊娠、小さなお子様連れ等）、高齢者
■未成年者（単独の場合）
■短期旅行者等で当地に自宅等の拠点がない方

○搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、サウジ時間の3月11日(水)午前9時頃までにメールでご連絡します。
○リヤドでの搭乗に際する集合時間・場所等の詳細は、搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、別途ご案内しますが、搭乗に際する制限・禁止事項は、基本的にエチオピア航空の規則に準じます（荷物は１個で23kgを超えないこと等）。ただし、超過荷物等への対応はなく、ペットの帯同はできません。
○搭乗日にご妊娠28週以内の場合は、医師の診断書は不要ですが、妊娠証明書への記入が必要です。搭乗日にご妊娠28週以上の場合、医師の診断書（英文）と妊娠証明書が必要です。
○希望お申込み後にキャンセルされる場合は、必ず、外務省領事局にご連絡ください。キャンセルされた座席で他の方に出国いただけるよう努めるので、お願いいたします。
○以下のサイトから回答ください。
https://forms.office.com/r/5mzX8tD5hA

（ＵＲＬからの回答方法が分からない場合は、外務省領事局にご連絡ください。）

○外務省領事局海外邦人緊急事態課
メール：kinji@mofa.go.jp

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
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        <title>3月13日(金)14:45にサウジアラビア・リヤド出発予定の政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月11日午前8時］</title>
        <lead>【重要】サウジアラビア・リヤドを出発する日本政府チャーター機への搭乗を希望する方は、以下をお読みの上、本調査の回答用ＵＲＬから、サウジアラビア等の現地時間3月11日(水)午前8時までに回答をお願いいたします。
（搭乗を希望されない場合、ご回答は不要です。）</lead>
        <mainText>○サウジアラビア（以下、サウジ）時間の3月13日14:45（予定）にリヤドから出発し、日本時間3月13 日20:45に東京（成田空港第１ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（エチオピア航空）への搭乗希望調査を実施します。
○本フライト以降の政府チャーター機の運行は、当面は予定されていません。
○回答期限は、サウジ時間の3月11日(水)午前8時（日本時間11日14時）です。
○邦人の皆様独自の手配でサウジアラビア・リヤドへの移動をお願いします。また、リヤドでの宿泊や市内移動についても各自でご手配ください。
○本チャーター機搭乗の対象者は、邦人、邦人の配偶者もしくは子です。邦人の配偶者もしくは子である外国籍者は日本入国のため有効な査証、または在留カードと（みなし）再入国許可がない場合は、搭乗できません。
○また、政府チャーター機出発地であるサウジアラビアへの入国に必要な査証を持っている方が対象となります。
○本チャーター機への搭乗は無料です。
○ご家族の場合は代表者（世帯主等）１名からご回答ください。企業やグループの場合は、代表者が回答することなく、各人でご回答ください。
○搭乗希望が、本チャーター機に搭乗可能な人数を超える場合、大変申し訳ありませんが、搭乗いただけるかについて、以下等の諸点に関する優先度を確認した上で外務省が判断いたします。
■要配慮者（医療的なケアが必要な方、妊娠、小さなお子様連れ等）、高齢者
■未成年者（単独の場合）
■短期旅行者等で当地に自宅等の拠点がない方

○搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、サウジ時間の3月11日(水)午前9時頃までにメールでご連絡します。
○リヤドでの搭乗に際する集合時間・場所等の詳細は、搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、別途ご案内しますが、搭乗に際する制限・禁止事項は、基本的にエチオピア航空の規則に準じます（荷物は１個で23kgを超えないこと等）。ただし、超過荷物等への対応はなく、ペットの帯同はできません。
○搭乗日にご妊娠28週以内の場合は、医師の診断書は不要ですが、妊娠証明書への記入が必要です。搭乗日にご妊娠28週以上の場合、医師の診断書（英文）と妊娠証明書が必要です。
○希望お申込み後にキャンセルされる場合は、必ず、外務省領事局にご連絡ください。キャンセルされた座席で他の方に出国いただけるよう努めるので、お願いいたします。
○以下のサイトから回答ください。
https://forms.office.com/r/5mzX8tD5hA

（ＵＲＬからの回答方法が分からない場合は、外務省領事局にご連絡ください。）

○外務省領事局海外邦人緊急事態課
メール：kinji@mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163511</infoUrl>
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        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 22:21:05</leaveDate>
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        <title>3月13日(金)14:45にサウジアラビア・リヤド出発予定の政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月11日午前8時］</title>
        <lead>【重要】サウジアラビア・リヤドを出発する日本政府チャーター機への搭乗を希望する方は、以下をお読みの上、本調査の回答用ＵＲＬから、サウジアラビア等の現地時間3月11日(水)午前8時までに回答をお願いいたします。
（搭乗を希望されない場合、ご回答は不要です。）</lead>
        <mainText>○サウジアラビア（以下、サウジ）時間の3月13日14:45（予定）にリヤドから出発し、日本時間3月13 日20:45に東京（成田空港第１ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（エチオピア航空）への搭乗希望調査を実施します。
○本フライト以降の政府チャーター機の運行は、当面は予定されていません。
○回答期限は、サウジ時間の3月11日(水)午前8時（日本時間11日14時）です。
○邦人の皆様独自の手配でサウジアラビア・リヤドへの移動をお願いします。また、リヤドでの宿泊や市内移動についても各自でご手配ください。
○本チャーター機搭乗の対象者は、邦人、邦人の配偶者もしくは子です。邦人の配偶者もしくは子である外国籍者は日本入国のため有効な査証、または在留カードと（みなし）再入国許可がない場合は、搭乗できません。
○また、政府チャーター機出発地であるサウジアラビアへの入国に必要な査証を持っている方が対象となります。
○本チャーター機への搭乗は無料です。
○ご家族の場合は代表者（世帯主等）１名からご回答ください。企業やグループの場合は、代表者が回答することなく、各人でご回答ください。
○搭乗希望が、本チャーター機に搭乗可能な人数を超える場合、大変申し訳ありませんが、搭乗いただけるかについて、以下等の諸点に関する優先度を確認した上で外務省が判断いたします。
■要配慮者（医療的なケアが必要な方、妊娠、小さなお子様連れ等）、高齢者
■未成年者（単独の場合）
■短期旅行者等で当地に自宅等の拠点がない方

○搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、サウジ時間の3月11日(水)午前9時頃までにメールでご連絡します。
○リヤドでの搭乗に際する集合時間・場所等の詳細は、搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、別途ご案内しますが、搭乗に際する制限・禁止事項は、基本的にエチオピア航空の規則に準じます（荷物は１個で23kgを超えないこと等）。ただし、超過荷物等への対応はなく、ペットの帯同はできません。
○搭乗日にご妊娠28週以内の場合は、医師の診断書は不要ですが、妊娠証明書への記入が必要です。搭乗日にご妊娠28週以上の場合、医師の診断書（英文）と妊娠証明書が必要です。
○希望お申込み後にキャンセルされる場合は、必ず、外務省領事局にご連絡ください。キャンセルされた座席で他の方に出国いただけるよう努めるので、お願いいたします。
○以下のサイトから回答ください。
https://forms.office.com/r/5mzX8tD5hA

（ＵＲＬからの回答方法が分からない場合は、外務省領事局にご連絡ください。）

○外務省領事局海外邦人緊急事態課
メール：kinji@mofa.go.jp</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中東</name>
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            <name>イラク</name>
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        <title>3月13日(金)14:45にサウジアラビア・リヤド出発予定の政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月11日午前8時］</title>
        <lead>【重要】サウジアラビア・リヤドを出発する日本政府チャーター機への搭乗を希望する方は、以下をお読みの上、本調査の回答用ＵＲＬから、サウジアラビア等の現地時間3月11日(水)午前8時までに回答をお願いいたします。
（搭乗を希望されない場合、ご回答は不要です。）</lead>
        <mainText>○サウジアラビア（以下、サウジ）時間の3月13日14:45（予定）にリヤドから出発し、日本時間3月13 日20:45に東京（成田空港第１ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（エチオピア航空）への搭乗希望調査を実施します。
○本フライト以降の政府チャーター機の運行は、当面は予定されていません。
○回答期限は、サウジ時間の3月11日(水)午前8時（日本時間11日14時）です。
○邦人の皆様独自の手配でサウジアラビア・リヤドへの移動をお願いします。また、リヤドでの宿泊や市内移動についても各自でご手配ください。
○本チャーター機搭乗の対象者は、邦人、邦人の配偶者もしくは子です。邦人の配偶者もしくは子である外国籍者は日本入国のため有効な査証、または在留カードと（みなし）再入国許可がない場合は、搭乗できません。
○また、政府チャーター機出発地であるサウジアラビアへの入国に必要な査証を持っている方が対象となります。
○本チャーター機への搭乗は無料です。
○ご家族の場合は代表者（世帯主等）１名からご回答ください。企業やグループの場合は、代表者が回答することなく、各人でご回答ください。
○搭乗希望が、本チャーター機に搭乗可能な人数を超える場合、大変申し訳ありませんが、搭乗いただけるかについて、以下等の諸点に関する優先度を確認した上で外務省が判断いたします。
■要配慮者（医療的なケアが必要な方、妊娠、小さなお子様連れ等）、高齢者
■未成年者（単独の場合）
■短期旅行者等で当地に自宅等の拠点がない方

○搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、サウジ時間の3月11日(水)午前9時頃までにメールでご連絡します。
○リヤドでの搭乗に際する集合時間・場所等の詳細は、搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、別途ご案内しますが、搭乗に際する制限・禁止事項は、基本的にエチオピア航空の規則に準じます（荷物は１個で23kgを超えないこと等）。ただし、超過荷物等への対応はなく、ペットの帯同はできません。
○搭乗日にご妊娠28週以内の場合は、医師の診断書は不要ですが、妊娠証明書への記入が必要です。搭乗日にご妊娠28週以上の場合、医師の診断書（英文）と妊娠証明書が必要です。
○希望お申込み後にキャンセルされる場合は、必ず、外務省領事局にご連絡ください。キャンセルされた座席で他の方に出国いただけるよう努めるので、お願いいたします。
○以下のサイトから回答ください。
https://forms.office.com/r/5mzX8tD5hA

（ＵＲＬからの回答方法が分からない場合は、外務省領事局にご連絡ください。）

○外務省領事局海外邦人緊急事態課
メール：kinji@mofa.go.jp

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/

●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163509</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163509A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163509.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163509L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>163508</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 21:50:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>（再送）3月12日(木)午後にオマーン・マスカットを出発する政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月10日20時30分］</title>
        <lead>（一部メールが配信されていない方がいらっしゃったので、再送させていただきます。）

【重要】オマーン時間の3月12日16:00（予定）にマスカットから出発し、日本時間3月13日午前9:55に東京（羽田空港第２ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（全日空(ANA)）への搭乗、及び同機出発に接続するアラブ首長国連邦（UAE）からマスカット行きのバスへの乗車希望調査を実施します。搭乗・乗車を希望する方は、以下をお読みの上、本調査の回答用ＵＲＬから回答をお願いいたします。
（搭乗・乗車を希望されない場合、ご回答は不要です。）</lead>
        <mainText>○回答期限は、UAE・オマーン時間の3月10日(火)20時30分（日本時間11日01時30分）です。

○以下の政府手配のバス乗車・チャーター機搭乗の対象者は、邦人、邦人の配偶者もしくは子で、有効な日本のビザ、または有効な在留カード及び（みなし）再入国許可をお持ちでない方はチャーター機に搭乗できません。また、オマーンのビザ免除とならない国の国籍者または有効なオマーンビザを提示できない方はバスに乗車できません。

○本手配のバス、チャーター機への乗車、搭乗は無料です。
 
 １　バス
（１）UAE・アブダビ、ドバイの出発日時：３月１１日（水）午後９時（予定）
（２）オマーン・マスカットへの到着時期：３月１２日（木）午前
 
 ２　チャーター機
３月１２日（木）１６：００　マスカット発（全日空(ANA)）（ムンバイで給油）
３月１３日（金）０９：５５　羽田着（第２ターミナル）

○12日マスカット発の政府チャーター機への搭乗について、10日ドバイ発の政府チャーター機に搭乗できなかった皆様に優先度を付します。具体的には乗車希望調査の設問のうち、「日本政府チャーター機搭乗に際して特別な支援が必要な場合は、以下を選択、必要な場合は簡潔にご記述ください。」の部分で、『10日ドバイ発の政府チャーター機に搭乗できなかった』をご選択ください。

○搭乗希望が、本チャーター機に搭乗可能な人数を超える場合、大変申し訳ありませんが、搭乗いただけるかについて、以下等の諸点に関する優先度を確認した上で外務省が判断いたします。
 ■要配慮者（医療的なケアが必要な方、妊娠、小さなお子様連れ等）、高齢者
 ■未成年者（単独の場合）
 ■短期旅行者等で現地に自宅等の拠点がない方
 
○搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、UAE/オマーン時間の3月11日(水)朝6時頃までにメールでご連絡します。

○バス乗車、チャーター機搭乗に際する集合時間・場所等の詳細は、チャーター機に搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、別途ご案内しますが、バス乗車及びチャーター機搭乗に際する制限・禁止事項は、基本的にANAの規則に準じます（荷物は最大で1個で、合計が23kgを超えないこと等）。ただし、超過荷物等への対応はなく、ペットの帯同はできません。

○妊娠中の方で、出産予定日を含め14日以内の方、また出産予定日を含め15日以上28日以内で3月6日以降に発行された医師の診断書を提出できない方は規定により搭乗できません。

○希望お申込み後にキャンセルされる場合は、必ず、下記の連絡先にご連絡ください。キャンセルされた座席で他の方に出国いただけるよう努めるので、お願いいたします。

○ご家族の場合は代表者（世帯主等）１名からご回答ください。企業やグループの場合は、代表者が回答することなく、各人でご回答ください。

○以下のサイトから回答ください。
https://forms.office.com/r/qiAdUkpsUr
（ＵＲＬからの回答方法が分からない場合は、以下の連絡先のうち外務省領事局にご連絡ください。）
 
（注意事項等）
（１）マスカットへのバス到着後に待機時間がある場合は、日本政府が手配する一時待機可能な施設（SHERATON OMAN HOTELの予定）で待機します。
（２）アラブ首長国連邦を出国する際、出国税（AED35.00 現金）が必要です。
（３）オマーンにビザ免除で入国する場合（14日間滞在可）は、ビザ費用は発生しません。
（４）エミレーツID又は他の湾岸諸国のレジデントIDをお持ちの方は、入国時にIDの提示が必要です。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163508</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163508A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163508.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163508L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163507</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 21:45:55</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>（追加情報）3月12日(木)午後にオマーン・マスカットを出発する政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月10日20時30分］</title>
        <lead>先ほど送信した「3月12日(木)午後にオマーン・マスカットを出発する政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月10日20時30分］」について、以下のとおり追加のご連絡をします。
○12日マスカット発の政府チャーター機への搭乗について、10日ドバイ発の政府チャーター機に搭乗できなかった皆様に優先度を付します。
○具体的には乗車希望調査の設問のうち、「日本政府チャーター機搭乗に際して特別な支援が必要な場合は、以下を選択、必要な場合は簡潔にご記述ください。」の部分で、『10日ドバイ発の政府チャーター機に搭乗できなかった』をご選択ください。</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163507</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163507A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163507.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163507L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163506</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 21:45:55</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>（追加情報）3月12日(木)午後にオマーン・マスカットを出発する政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月10日20時30分］</title>
        <lead>先ほど送信した「3月12日(木)午後にオマーン・マスカットを出発する政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月10日20時30分］」について、以下のとおり追加のご連絡をします。
○12日マスカット発の政府チャーター機への搭乗について、10日ドバイ発の政府チャーター機に搭乗できなかった皆様に優先度を付します。
○具体的には乗車希望調査の設問のうち、「日本政府チャーター機搭乗に際して特別な支援が必要な場合は、以下を選択、必要な場合は簡潔にご記述ください。」の部分で、『10日ドバイ発の政府チャーター機に搭乗できなかった』をご選択ください。</lead>
        <mainText>（現地大使館等連絡先）
○在アラブ首長国連邦日本国大使館
　住所：Abu Dhabi、 United Arab Emirates (P.O. Box 2430)
　TEL：（市外局番02）4435696
　国外からは（国番号971）-2-4435696
　ホームページ：http://www.uae.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163506</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163506A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163506.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163506L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163505</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 21:40:56</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0968</cd>
            <name>オマーン</name>
        </country>
        <title>件名：（追加情報）3月12日(木)午後にオマーン・マスカットを出発する政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月10日20時30分］</title>
        <lead>先ほど送信した「3月12日(木)午後にオマーン・マスカットを出発する政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月10日20時30分］」について、以下のとおり追加のご連絡をします。
○12日マスカット発の政府チャーター機への搭乗について、10日ドバイ発の政府チャーター機に搭乗できなかった皆様に優先度を付します。
○具体的には乗車希望調査の設問のうち、「日本政府チャーター機搭乗に際して特別な支援が必要な場合は、以下を選択、必要な場合は簡潔にご記述ください。」の部分で、『10日ドバイ発の政府チャーター機に搭乗できなかった』をご選択ください。</lead>
        <mainText>

■在オマーン日本国大使館
電話：（＋968）24601028（閉館時：（+968）8007-4122）
HP：https://www.oman.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Eメール：embjapan@mc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163505</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163505A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163505.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163505L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>761A</koukanCd>
        <koukanName>在オマーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163504</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 21:40:56</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>シーア派宗教行事（ヨーメ・アリ）開催及びラマダン最終日に関する注意喚起</title>
        <lead>○　３月11日（水）はイスラム教シーア派初代イマームの命日（ヨーメ・アリ）であり、今夜からカラチ市内のM.Aジンナー通り周辺では、各種宗教行事が開催される予定です。それに伴い付近では交通規制及び渋滞が発生することが予想されます。

○　ラマダン期間終盤に向けて、一段と宗教心が高まるとされており、特に最終金曜日（現時点３月１３日となる）はいつも以上にテロ等に対する注意が必要です。宗教行事開催場所付近や人が多く集まる場所は、テロ攻撃の標的になりやすいので、最新の情報取得に努め、当該場所には近づかないようお願いします。</lead>
        <mainText>

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163504</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163504A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163504.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163504L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>610E</koukanCd>
        <koukanName>在カラチ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163503</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 20:30:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月10日14:00時点）について</title>
        <lead>○3月10日14:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163503</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163503A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163503.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163503L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163502</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 20:25:54</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>3月12日(木)午後にオマーン・マスカットを出発する政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月10日20時30分］</title>
        <lead>【重要】オマーン時間の3月12日16:00（予定）にマスカットから出発し、日本時間3月13日午前9:55に東京（羽田空港第２ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（全日空(ANA)）への搭乗、及び同機出発に接続するアラブ首長国連邦（UAE）からマスカット行きのバスへの乗車希望調査を実施します。搭乗・乗車を希望する方は、以下をお読みの上、本調査の回答用ＵＲＬから回答をお願いいたします。
（搭乗・乗車を希望されない場合、ご回答は不要です。）</lead>
        <mainText>○回答期限は、UAE・オマーン時間の3月10日(火)20時30分（日本時間11日01時30分）です。
○以下の政府手配のバス乗車・チャーター機搭乗の対象者は、邦人、邦人の配偶者もしくは子で、有効な日本のビザ、または有効な在留カード及び（みなし）再入国許可をお持ちでない方はチャーター機に搭乗できません。また、オマーンのビザ免除とならない国の国籍者または有効なオマーンビザを提示できない方はバスに乗車できません。
○本手配のバス、チャーター機への乗車、搭乗は無料です。

１　バス
（１）UAE・アブダビ、ドバイの出発日時：３月１１日（水）午後９時（予定）
（２）オマーン・マスカットへの到着時期：３月１２日（木）午前

２　チャーター機
　３月１２日（木）１６：００　マスカット発（全日空(ANA)）（ムンバイで給油）
　３月１３日（金）０９：５５　羽田着（第２ターミナル）

○搭乗希望が、本チャーター機に搭乗可能な人数を超える場合、大変申し訳ありませんが、搭乗いただけるかについて、以下等の諸点に関する優先度を確認した上で外務省が判断いたします。
■要配慮者（医療的なケアが必要な方、妊娠、小さなお子様連れ等）、高齢者
■未成年者（単独の場合）
■短期旅行者等で現地に自宅等の拠点がない方

○搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、UAE/オマーン時間の3月11日(水)朝6時頃までにメールでご連絡します。
○バス乗車、チャーター機搭乗に際する集合時間・場所等の詳細は、チャーター機に搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、別途ご案内しますが、バス乗車及びチャーター機搭乗に際する制限・禁止事項は、基本的にANAの規則に準じます（荷物は最大で1個で、合計が23kgを超えないこと等）。ただし、超過荷物等への対応はなく、ペットの帯同はできません。
○妊娠中の方で、出産予定日を含め14日以内の方、また出産予定日を含め15日以上28日以内で3月6日以降に発行された医師の診断書を提出できない方は規定により搭乗できません。
○希望お申込み後にキャンセルされる場合は、必ず、下記の連絡先にご連絡ください。キャンセルされた座席で他の方に出国いただけるよう努めるので、お願いいたします。
○ご家族の場合は代表者（世帯主等）１名からご回答ください。企業やグループの場合は、代表者が回答することなく、各人でご回答ください。
○以下のサイトから回答ください。
https://forms.office.com/r/qiAdUkpsUr

（ＵＲＬからの回答方法が分からない場合は、以下の連絡先のうち外務省領事局にご連絡ください。）

（注意事項等）
（１）マスカットへのバス到着後に待機時間がある場合は、日本政府が手配する一時待機可能な施設（SHERATON OMAN HOTELの予定）で待機します。
（２）アラブ首長国連邦を出国する際、出国税（AED35.00 現金）が必要です。
（３）オマーンにビザ免除で入国する場合（14日間滞在可）は、ビザ費用は発生しません。
（４）エミレーツID又は他の湾岸諸国のレジデントIDをお持ちの方は、入国時にIDの提示が必要です。

（現地大使館等連絡先）
○在アラブ首長国連邦日本国大使館
　住所：Abu Dhabi、 United Arab Emirates (P.O. Box 2430)
　TEL：（市外局番02）4435696
　国外からは（国番号971）-2-4435696
　ホームページ：http://www.uae.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163502</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163502A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163502.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163502L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163501</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 20:25:54</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>3月12日(木)午後にオマーン・マスカットを出発する政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月10日20時30分］</title>
        <lead>【重要】オマーン時間の3月12日16:00（予定）にマスカットから出発し、日本時間3月13日午前9:55に東京（羽田空港第２ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（全日空(ANA)）への搭乗、及び同機出発に接続するアラブ首長国連邦（UAE）からマスカット行きのバスへの乗車希望調査を実施します。搭乗・乗車を希望する方は、以下をお読みの上、本調査の回答用ＵＲＬから回答をお願いいたします。
（搭乗・乗車を希望されない場合、ご回答は不要です。）</lead>
        <mainText>○回答期限は、UAE・オマーン時間の3月10日(火)20時30分（日本時間11日01時30分）です。
○以下の政府手配のバス乗車・チャーター機搭乗の対象者は、邦人、邦人の配偶者もしくは子で、有効な日本のビザ、または有効な在留カード及び（みなし）再入国許可をお持ちでない方はチャーター機に搭乗できません。また、オマーンのビザ免除とならない国の国籍者または有効なオマーンビザを提示できない方はバスに乗車できません。
○本手配のバス、チャーター機への乗車、搭乗は無料です。

１　バス
（１）UAE・アブダビ、ドバイの出発日時：３月１１日（水）午後９時（予定）
（２）オマーン・マスカットへの到着時期：３月１２日（木）午前

２　チャーター機
　３月１２日（木）１６：００　マスカット発（全日空(ANA)）（ムンバイで給油）
　３月１３日（金）０９：５５　羽田着（第２ターミナル）

○搭乗希望が、本チャーター機に搭乗可能な人数を超える場合、大変申し訳ありませんが、搭乗いただけるかについて、以下等の諸点に関する優先度を確認した上で外務省が判断いたします。
■要配慮者（医療的なケアが必要な方、妊娠、小さなお子様連れ等）、高齢者
■未成年者（単独の場合）
■短期旅行者等で現地に自宅等の拠点がない方

○搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、UAE/オマーン時間の3月11日(水)朝6時頃までにメールでご連絡します。
○バス乗車、チャーター機搭乗に際する集合時間・場所等の詳細は、チャーター機に搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、別途ご案内しますが、バス乗車及びチャーター機搭乗に際する制限・禁止事項は、基本的にANAの規則に準じます（荷物は最大で1個で、合計が23kgを超えないこと等）。ただし、超過荷物等への対応はなく、ペットの帯同はできません。
○妊娠中の方で、出産予定日を含め14日以内の方、また出産予定日を含め15日以上28日以内で3月6日以降に発行された医師の診断書を提出できない方は規定により搭乗できません。
○希望お申込み後にキャンセルされる場合は、必ず、下記の連絡先にご連絡ください。キャンセルされた座席で他の方に出国いただけるよう努めるので、お願いいたします。
○ご家族の場合は代表者（世帯主等）１名からご回答ください。企業やグループの場合は、代表者が回答することなく、各人でご回答ください。
○以下のサイトから回答ください。
https://forms.office.com/r/qiAdUkpsUr

（ＵＲＬからの回答方法が分からない場合は、以下の連絡先のうち外務省領事局にご連絡ください。）

（注意事項等）
（１）マスカットへのバス到着後に待機時間がある場合は、日本政府が手配する一時待機可能な施設（SHERATON OMAN HOTELの予定）で待機します。
（２）アラブ首長国連邦を出国する際、出国税（AED35.00 現金）が必要です。
（３）オマーンにビザ免除で入国する場合（14日間滞在可）は、ビザ費用は発生しません。
（４）エミレーツID又は他の湾岸諸国のレジデントIDをお持ちの方は、入国時にIDの提示が必要です。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163501</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163501A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163501.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163501L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163500</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 20:20:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0968</cd>
            <name>オマーン</name>
        </country>
        <title>3月12日(木)午後にオマーン・マスカットを出発する政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月10日20時30分］</title>
        <lead>【重要】オマーン時間の3月12日16:00（予定）にマスカットから出発し、日本時間3月13日午前9:55に東京（羽田空港第２ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（全日空(ANA)）への搭乗、及び同機出発に接続するアラブ首長国連邦（UAE）からマスカット行きのバスへの乗車希望調査を実施します。搭乗・乗車を希望する方は、以下をお読みの上、本調査の回答用ＵＲＬから回答をお願いいたします。
（搭乗・乗車を希望されない場合、ご回答は不要です。）</lead>
        <mainText>○回答期限は、UAE・オマーン時間の3月10日(火)20時30分（日本時間11日01時30分）です。
○以下の政府手配のバス乗車・チャーター機搭乗の対象者は、邦人、邦人の配偶者もしくは子で、有効な日本のビザ、または有効な在留カード及び（みなし）再入国許可をお持ちでない方はチャーター機に搭乗できません。また、オマーンのビザ免除とならない国の国籍者または有効なオマーンビザを提示できない方はバスに乗車できません。
○本手配のバス、チャーター機への乗車、搭乗は無料です。

１　バス
（１）UAE・アブダビ、ドバイの出発日時：３月１１日（水）午後９時（予定）
（２）オマーン・マスカットへの到着時期：３月１２日（木）午前

２　チャーター機
　３月１２日（木）１６：００　マスカット発（全日空(ANA)）（ムンバイで給油）
　３月１３日（金）０９：５５　羽田着（第２ターミナル）

○搭乗希望が、本チャーター機に搭乗可能な人数を超える場合、大変申し訳ありませんが、搭乗いただけるかについて、以下等の諸点に関する優先度を確認した上で外務省が判断いたします。
■要配慮者（医療的なケアが必要な方、妊娠、小さなお子様連れ等）、高齢者
■未成年者（単独の場合）
■短期旅行者等で現地に自宅等の拠点がない方

○搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、UAE/オマーン時間の3月11日(水)朝6時頃までにメールでご連絡します。
○バス乗車、チャーター機搭乗に際する集合時間・場所等の詳細は、チャーター機に搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、別途ご案内しますが、バス乗車及びチャーター機搭乗に際する制限・禁止事項は、基本的にANAの規則に準じます（荷物は最大で1個で、合計が23kgを超えないこと等）。ただし、超過荷物等への対応はなく、ペットの帯同はできません。
○妊娠中の方で、出産予定日を含め14日以内の方、また出産予定日を含め15日以上28日以内で3月6日以降に発行された医師の診断書を提出できない方は規定により搭乗できません。
○希望お申込み後にキャンセルされる場合は、必ず、下記の連絡先にご連絡ください。キャンセルされた座席で他の方に出国いただけるよう努めるので、お願いいたします。
○ご家族の場合は代表者（世帯主等）１名からご回答ください。企業やグループの場合は、代表者が回答することなく、各人でご回答ください。
○以下のサイトから回答ください。
https://forms.office.com/r/qiAdUkpsUr

（ＵＲＬからの回答方法が分からない場合は、以下の連絡先のうち外務省領事局にご連絡ください。）

（注意事項等）
（１）マスカットへのバス到着後に待機時間がある場合は、日本政府が手配する一時待機可能な施設（SHERATON OMAN HOTELの予定）で待機します。
（２）アラブ首長国連邦を出国する際、出国税（AED35.00 現金）が必要です。
（３）オマーンにビザ免除で入国する場合（14日間滞在可）は、ビザ費用は発生しません。
（４）エミレーツID又は他の湾岸諸国のレジデントIDをお持ちの方は、入国時にIDの提示が必要です。

■在オマーン日本国大使館
電話：（＋968）24601028（閉館時：（+968）8007-4122）
HP：https://www.oman.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Eメール：embjapan@mc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163500</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163500A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163500.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163500L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>761A</koukanCd>
        <koukanName>在オマーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163499</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 19:10:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【重要】政府チャーター機（第2便）出発時間変更のお知らせ</title>
        <lead>●本件は、既に外務省や各地の日本国大使館から搭乗の可否につきご連絡済みの「搭乗者」にご連絡するものです。
●搭乗について大使館等からご連絡差し上げていない皆様については、空港ターミナルにお越しいただいても搭乗できないのでご注意ください
※システムの都合上、在留届及びたびレジに登録されている全員に送信されていますが、本メールの対象者は上記のとおりです。

　政府チャーター機（第2便）の出発時間が変更となりましたのでお知らせします。
■変更前
出発：16:50（リヤド）
■変更後
出発：18:20（リヤド）

　これに伴い、チェックインカウンターの開設時間も以下の通り変更となります。
■チェックインカウンター
変更前：13:00開始
変更後：14:00～17:20
場所：キング・ハーリド国際空港 ターミナル5
搭乗予定の方は、上記時間内にチェックインをお願いいたします。

　ご不明点がある場合は在サウジアラビア日本国大使館までご連絡ください。

（問い合わせ先）　　　　　　　　　　　　　　　
在サウジアラビア日本国大使館
【連絡先】代表電話：＋９６６－（０）１１－４８８－１１００
　　　　　E-mail ：consular-sec@rd.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163499</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163499A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163499.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163499L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163498</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 19:05:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月10日(火)12:00時点）</title>
        <lead>3月10日(火)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での限定運用を行っております。

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼

■■ベン・グリオン空港運航状況
●公式ウェブページ（出発便情報）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

●3月10日(火)出発便フライト予定（総計45便）（終日）
（参考：2月28日以前の火曜日のフライト数は約140便）
AIR HAIFA 3
  ATHENS 2
  LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES 8
  BUDAPEST 1
  LARNACA 2
  PARIS 1
  PRAGUE 1
  ROME 1
  SOFIA 1
  TBILISI 1
EL AL ISRAEL AIRLINES 25
  AMSTERDAM 1
  BANGKOK 3
  BUCHAREST 2
  BUDAPEST 2
  GENEVA 1
  LONDON 1
  MADRID 1
  MIAMI 1
  MILAN 2
  MUNICH 1
  NEW YORK 2
  NEWARK 2
  PARIS 2
  PHUKET 1
  ROME 1
  SOFIA 1
  WARSAW 1
ISRAIR AIRLINES	9
  ATHENS 3
  BUDAPEST 1
  LARNACA 1
  PRAGUE 1
  SOFIA 1
  TBILISI 1
  ZANZIBAR 1</lead>
        <mainText>●3月11日(水)出発便フライト予定（総計30便）（終日）
（参考：2月28日以前の水曜日のフライト数は約160便）
AIR HAIFA 5
  ATHENS 2
  LARNACA 3
ARKIA ISRAELI AIRLINES	7
  ATHENS 2
  BUDAPEST 1
  PARIS 1
  PRAGUE 1
  ROME 1
  TBILISI 1
EL AL ISRAEL AIRLINES	12
  BUCHAREST 1
  BUDAPEST 1
  GENEVA 1
  NEW YORK 2
  NEWARK 2
  PARIS 1
  ROME 1
  TBILISI 3
ISRAIR AIRLINES	6
  ATHENS 1
  BUDAPEST 1
  PRAGUE 1
  ROME 2
  TBILISI 1
 
【エルアルイスラエル航空公式（抜粋）（3月9日(月)16時50分現在）】
●フライトの割り当て変更について：特別な運航体制およびフライト数の制限により、フライトの割り当て変更は承ることができません。割り当てられたフライトでのご搭乗をご希望でない場合は、ウェブサイトに記載のポリシーに従い、割り当ての確認またはチケットのキャンセルをお手続きを行いください。
●別々の予約で手配されたお客様：運航枠の制約およびフライトへの搭乗者数制限のため、別々の予約で手配されたお客様を同一フライトにまとめることはできません。17歳以上のお客様は別便へのご搭乗となる場合がございます。17歳未満のお客様につきましては、サービスセンターまでお問い合わせください。
●イスラエル発の出国便第一段階として、以下の主要ゲートウェイへの運航を予定しております：
・アメリカ合衆国： ニューヨーク、マイアミ、ロサンゼルス
・極東地域： 《《東京》》、バンコク、プーケット
・ヨーロッパ： ラルナカ、アテネ、ローマ、ミラノ、パリ、ブダペスト、トビリシ、ソフィア、ワルシャワ、ブカレスト、マドリード、ロンドン、バルセロナ、ジュネーブ、アムステルダム、ミュンヘン、チューリッヒ
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
 
【観光省からの連絡事項】
観光省は、エルサレム及びテルアビブからタバ国境へのシャトルバスの運行を終了する。過去２日間、バスはほぼ空で運行された。もはや、シャトルバスの需要はないものと判断している。
 
【中東における航空会社の動向】
●日本航空は3月9日、羽田－ドーハ線について、羽田発は21日まで、折り返しのドーハ発は現地時間22日まで、欠航を決めた。
●エミレーツ航空が現地時間5日から段階的に再開。エミレーツ航空のウェブサイトでは、空席照会や予約が可能。
●ルフトハンザグループは、中東の治安情勢を踏まえ、イスラエル発着便の運休を4月2日まで延長。
●エルアル航空は、全定期便を2026年3月14日（同日含む）まで運休すると発表。
●ベン・グリオン発のエミレーツ便に関して、コールセンターに連絡して、ヨルダン・クイーンアリア国際空港発の便に無料で振り替えて貰ったという話が当大使館に寄せられた。

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼
 
【報道】
●Times of Israel（8 March 2026, 9:25 am）
・8日、イスラエル航空当局は、航空会社と航空機のサイズに応じて、出国便の許可乗客数を1便あたり70名から100名に増やすことを承認。また、乗客は手荷物の預け入れも許可される。
・これらの便で出国する《《イスラエル国民》》は、出国日から少なくとも30日間は帰国しない旨の同意書に署名する必要がある。
・これらの便をご利用のお客様は、自宅からの事前チェックインプログラムをご利用いただき、《《出発の約2時間前》》に空港への到着を要請される。

【エルアルイスラエル航空公式Facebook】
・当局によるベングリオン空港の運営枠組み拡大に関する発表を受け、エルアル航空は2026年3月8日（日曜日）午前8時より、イスラエル発の出国便旅客輸送を再開。
・エルアル航空は、現在イスラエル国内におり、帰国便がキャンセルされたお客様に対し積極的に連絡し、追加費用なしでエルアル航空が帰還便を運航している22の目的地へ搭乗手配をしている（大使館注：イスラエル国外からの帰還便の往路に搭乗できる）。
・現段階では、これらの乗客の代替便への振り分けが完了するまで、《《出国便のチケット販売は開始されない》》。
・振り分けは、お客様の当初の搭乗日に基づいて行われる。
・当社は、出国便を利用してイスラエルからの出国を希望する特別な医療人道上のケースを考慮するための専用フォームを公開する予定（ただし、観光省によると、これはイスラエル国民のみが対象）。
・更新情報は、エルアル航空のウェブサイトおよび公式ソーシャルメディアアカウントまで。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
https://www.facebook.com/ELALAirlinesIL
 
■■エル・アル・イスラエル航空公式（抜粋）（3月6日17時）
●予約済みのお客様にはエル・アルから直接連絡の上、優先的に便の手配をする。
●現時点では、イスラエル発の便の航空券販売は再開していない。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates?fbclid=IwZnRzaAQWl61leHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZAo2NjI4NTY4Mzc5AAEecsvTLB43Gb7qqo8fIk6mgfZrzxiI8xIVlUCSyjleqz1XFtCUDUsUjn3lmCI_aem_T-7DOgeAkssffZ2pDYPj2g

■■報道（グローブズ紙、3月5日(木)）
●空域開放の第一段階では、ベン・グリオン空港の運航は限定的かつ段階的に再開される
https://www.globes.co.il/news/article.aspx?did=1001536734
●外国航空会社の運休情報
https://www.globes.co.il/news/article.aspx?did=1001536754

■■EASA（欧州航空安全機関）
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r1

■■エル・アル・イスラエル航空公式情報（最終更新：2026年3月5日 午後7時25分（イスラエル時間））
●予約済みのお客様には、当社はお客様に直接連絡し便を割り当てる。したがって、当社ウェブサイトの「予約管理」ページにアクセスし、当社からの連絡が届くよう連絡先情報を最新に更新してほしい。カスタマーサービスセンターでは便の割り当て業務は行っていない。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html（英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。

（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163498</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163498A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163498.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163498L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163497</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 18:25:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>バーレーン国内の被害状況について（３月１０日　１２：００現在）</title>
        <lead>【報道されている最新の被害状況】
○バーレーン政府によると、３月９日の未明、シトラ地区で多数の家屋が被害を受け、２か月の乳児を含めた３２名が重軽傷を負った模様です。

○内務省によると、３月１０日の未明、マナーマ地区の住宅ビルに攻撃があり、１名が死亡（バーレーン国籍２９歳女性）、ほか８名が負傷した模様です。

○引き続き邦人の皆さまは緊急警報が鳴る、ミサイル・ドローン等の音がするなど被害の可能性がある場合には、
　　　　屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
　　　　屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
を徹底し、身の安全を第一としてください。　

【サウジアラビアへのたびレジ登録】
○サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避（政府手配の車両退避を含む）等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアの査証を取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
●「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から同国内の安全情報や空港稼働状況等の情報を受け取ることが出来ます。
●サウジアラビアの査証取得方法
以下のリンクからご確認ください。
https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf</lead>
        <mainText>【空港等の稼働状況】
バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。
○ バーレーン国際空港 
　３月１０日１２時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 
○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月１０日１２時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163497</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163497A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 17:55:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0359</cd>
            <name>ブルガリア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ソフィア市裁判所前におけるデモ：３／１０）</title>
        <lead>【ポイント】
●３月１０日（火）午後６時３０分から、ソフィア市裁判所前において、サラフォフ検事総長代行の解任を求め、大規模な抗議デモが行われるとの報道があります。 
●デモの実施場所周辺には多数の人が集まる可能性があり、相当の混乱が予想されます。周辺を移動する予定のある方は、当局による規制に従い、必要に応じて予定の調整や迂回も検討してください。また、デモの実施場所にはできるだけ近付かないようにしてください。</lead>
        <mainText>

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163496</infoUrl>
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        <koukanCd>524A</koukanCd>
        <koukanName>在ブルガリア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 17:25:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0045</cd>
            <name>デンマーク</name>
        </country>
        <title>中東情勢の悪化を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>　昨今の中東情勢を背景とするデモや集会がデンマークにおいても実施されています。不測の事態を避けるためにも、デモや集会を見た際には近づかないようにしていただき、報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないようにご注意ください。
　また、３月８日未明、ノルウェーにある米国大使館で原因不明の爆発事件が発生しております。デンマークにおいても令和６年１０月にヘレロップに所在するイスラエル大使館付近で爆発事件が発生していることから、不測の事態に巻き込まれないためにも、米国、イスラエル、イラン等関係国関連施設には極力近づかないなど、安全確保に十分心がけてください。
　なお、上記の関連施設のうち主要な施設の所在地は以下のとおりです。

●米国大使館
　Dag Hammarskjolds Alle 24, 2100 Copenhagen
●イスラエル大使館
　Lundevangsvej 4, 2900 Hellerup
●イラン大使館
　Svanemoellevej 48, 2100 Copenhagen
●シナゴーグ
　Krystalgade 12, 1172 Copenhagen K</lead>
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        <koukanCd>503A</koukanCd>
        <koukanName>在デンマーク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163492</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 15:35:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月１０日 １０時）</title>
        <lead>○「３月１０日(火)深夜　アラブ首長国連邦（UAE）・ドバイ発の日本政府チャーター機への搭乗希望調査」にご協力いただき、ありがとうございました。昨日夜、搭乗いただけることを当方が確定した方にはメールでご連絡しました。 
【重要】キャンセルされる際は、在ドバイ日本国総領事館に※必ずご連絡ください※。キャンセルされた座席を他の方にご利用いただけるよう努めますので、お願いいたします。 

在ドバイ日本国総領事館  
電話：（市外局番04）2938888（国外からは（国番号971）-4-2938888） 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　</lead>
        <mainText>○３月５日、外務省は、中東地域の情勢が悪化していることを踏まえ、アラブ首長国連邦を含む６カ国（サウジアラビアは東部のみ）の危険情報をレベル３（渡航中止勧告）に引き上げました。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0 

○UAE国防省は、国内各地で聞こえた音は弾道ミサイルやドローンの迎撃によるものだと発表しています。引き続き、不要不急の外出は避けていただくとともに、特にUAE当局からの緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分にご注意ください。 

爆発音が聞こえた場合には、   
屋外にいる場合　：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください   
屋内にいる場合　：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください 

○ドバイ国際空港（DXB）では、本日も成田行き及び羽田行きの便は運航され、すでに出発しました。当地から空路での退避を検討されている方は、乗り継ぎ便を含むフライトの運航状況を十分にご確認ください。  
https://dubaiairports.ae/　
（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/
（エミレーツ航空HP） 

○在ドバイ日本国総領事館管轄地域（ドバイ首長国、シャルジャ首長国、アジュマーン首長国、ウンム・ル・カイワイン首長国、ラアス・ル・ハイマ首長国、フジャイラ首長国）に滞在されている皆様へ 
当館から定期的に重要な情報を発信しております。在留届又は「たびレジ」登録をお済みでない方がいらっしゃいましたら、必ず実施して頂くようお願いいたします。 
在留届（３ヶ月以上、当地に長期滞在する方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ（観光や出張で当地短期渡航中及び余儀なく滞在されている方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163492</infoUrl>
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        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163491</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 15:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0993</cd>
            <name>トルクメニスタン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】トルクメニスタン航空の中東路線の運航停止（延長）について</title>
        <lead>１　３月１日にイランの空域が封鎖されたことを受け、トルクメニスタン航空（Turkmenistan Airlines）は、一部路線の運航を停止していたところ、３月９日（月）から４月１日（水）までの間、アシガバット－ドバイ間、アシガバット－ジッダ間、アシガバット－アブダビ間の路線の運航停止期間を延長することを発表しました。
【トルクメニスタン航空HP】
https://turkmenistanairlines.tm/en/news/show/uvedomlenie-ob-otmene-reysov

　また、フライドバイ航空（Fly Dubai）は、アシガバット－ドバイ間の運航停止期間を公式に発表しておりませんが、トルクメニスタン時間の午後に翌日の運航停止スケジュールを毎日更新しています。なお３月１０日時点、トルコ航空（Turkish Airlines）は、アシガバット－イスタンブール間を毎日運航しています。

２　今後の情勢次第で、その他地域の空域の閉鎖、航空便の欠航・遅延等が予告なく発生する可能性にも注意してください。邦人の皆様におかれましては、最新情報の入手に努めるとともに、安全の確保に細心の注意を払うようにしてください。

３　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、在トルクメニスタン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。

【問い合わせ先】
連絡先：在トルクメニスタン日本国大使館
電話：＋（９９３）１２－４７７０８１、４７７０８２ （代表）
メール：　jp-embassy@ah.mofa.go.jp
大使館HP： https://www.tm.emb-japan.go.jp/itpr_ja/annai.html
外務省海外安全HP： https://www.anzen.mofa.go.jp/

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163491</infoUrl>
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        <koukanCd>537A</koukanCd>
        <koukanName>在トルクメニスタン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163490</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 14:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0095</cd>
            <name>ミャンマー</name>
        </country>
        <title>（続報）中東情勢を踏まえた車両使用規制について（在ミャンマー日本国大使館より）</title>
        <lead>１　３月３日に国防治安評議会（NDSC）広報チームが発表した車両使用規制について、一部の民間メディアが本件の取り締まりに関する内部文書を入手したとし、その内容を報じています。

２　その報道によれば、本内部文書には、３月１３日（金）までは猶予期間（啓蒙活動期間）とし、同月１４日（土）から内務省総合行政局、地元警察、交通警察、法務関係者、検察関係者、市役所関係者、区又は村落行政事務所関係者からなるチームによる本格的な取り締まりを開始するとされており、違反した場合は、強制労働なしの懲役１か月及び罰金２万チャットが科されると記載されています。同様に、３月９日２０時の国営テレビでも、１３日（金）までは啓蒙活動を行い、１４日（土）から取り締まりを行う旨、また本措置は、燃油の節約だけでなく、渋滞緩和やガソリンスタンドでの円滑な給油などに資すると報じています。

３　３月４日付追加発表（以下、参照）では、職員用送迎車両、物品配送用車両等は例外とし、これらの車両については関係部署からの有効な証明書または推薦状を携行する必要があると発表されております。他方、１４日以降の当局による取り締まりを含め、今回の車両使用規制の解釈や実際の運用については不明な点が多々ありますところ、引き続き、必要な証明書や推薦状の携行等必要な対応を行うとともに、特に、１４日以降当面の間は、本規制に従い、偶数の日は偶数番号の車両、奇数の日は奇数番号の車両を使用し、車両が使用できない場合はタクシーを利用する等、慎重な対応をお勧めいたします。その間における当局の対応状況を確認の上、その後の対応を検討することをお勧めします。また、引き続きガソリン残量に余
裕を持った給油等にも心掛けると共に、今後の報道や発表には引き続きご留意下さい。


■問い合わせ先：在ミャンマー日本国大使館領事班
　電話：９５ー１ー５４９６４４～８
　メール：ryoji@yn.mofa.go.jp
</lead>
        <mainText>（参考：３月４日付追加発表）
国防治安評議会(NDSC)広報チーム３月４日付追加発表「車両使用規制」の内容

１　燃油を節約して消費するために、２０２６年３月３日に国民向けの周知を発表しました。国民が円滑に移動できるようにし、経済活動が機能不全に陥らないようにするため、上記発表の２（２）（注：日々の公共交通用車両、タクシー、ガソリン運搬用タンクローリー、建機、物流用車両、救急車、霊柩車、ゴミ収集車は使用することができるとの記載。）の日常的に使用可能な車両について、以下の追加規程を設けます。
（１）工場、作業場及び職場への職員用送迎車両
（２）物品配送に使用される車両
（３）工場、作業場及び職場の業務運営に使用される車両
（４）学校送迎車両
 
２　日常的に使用する車両の回数及び台数を最小限に抑えるため、制限を設ける必要がある。さらに、搭乗者及び車両は、上記の目的に沿って適切に車両を使用していること証明するため、所属部署からの有効な証明書または推薦状を携行しなければならない。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163490</infoUrl>
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        <koukanCd>601A</koukanCd>
        <koukanName>在ミャンマー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163489</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 13:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月10日午前７時現在）</title>
        <lead>３月10日午前７時現在、ハマド国際空港ではドーハ発着の限定的なフライトが運行されており、カタール航空は、カタール民間航空局からの一時的な許可に基づき以下のドーハ発の便を運行する予定であるとしています。

３月10日
カイロ、ロンドン、ジッダ、マニラ、コーチン、マスカット、イスタンブール、ムンバイ、デリー、ナイロビ、イスラマバード、マドリード、フランクフルト、コロンボ、ミラノ、モスクワ

３月11日
カイロ、トロント、ダラス/フォートワース、ロンドン、パリ、マドリード、ローマ、デリー、ジッダ、マスカット、香港、ソウル、バンコク、クアラルンプール、メルボルン

邦人の皆様においては、有効かつ確定したチケットをお持ちでない場合、現時点で空港には向かうことのないようご注意下さい。</lead>
        <mainText>よくある質問（ハマド国際空港）
https://dohahamadairport.com/alert/passenger-update-frequently-asked-questions

ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163489</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163489A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163489L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163488</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 13:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月10日7:00時点）について</title>
        <lead>○3月10日7:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
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        <title>ニュピ祭に際しての注意喚起</title>
        <lead>●インドネシアのバリ島では、3月19日（木）はニュピ祭日（サカ暦新年）に当たります。ニュピ祭の当日は、火や電灯の使用、飲食店等の営業、航空機の離発着及び外出等の屋外行動等が制限されますので、十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　バリ島では、3月19日（木）はニュピ祭日（サカ暦新年）に当たります。ニュピ祭とは、断食と瞑想に専念するバリ・ヒンドゥー教徒の精神修養の日のことで、当日、バリ島では火や電灯が一切使用できないほか、外出、飲食店や商店などの営業が禁止され、外国人も含め様々な制約が生じます。

２　例年、バリ州政府は、このニュピ祭が円滑に実施されるよう、外国人に対しても理解を求めるとともに、以下の内容の通達を発出しています。
（１）3月19日の午前6時（実際には18日未明の午前0時頃）から翌20日の午前6時までの間、火と電灯を使用しないこと、外出しないこと、娯楽など静粛を妨げる行為を行わないこと。
（２）3月19日午前6時から翌20日の午前6時までの間、陸・海・空全ての交通を停止すること。
（注１）上記に加え、過去のニュピ祭の期間中は、病院や一部公共施設を除いて、島内殆どの地域ではインターネット・サービスの利用が制限されました。今年のニュピ祭期間中も同様にインターネット・サービスの利用が制限されることが予想されますので、十分ご注意ください。
（注２）本年は、3月19日がラマダン期間と重なることから、イスラム教徒は礼拝のために徒歩でモスクへ向かうことが許可されておりますが、ニュピ祭期間中はイスラム教徒による礼拝以外の外出は禁じられておりますので、ご注意ください。

３　つきましては、3月19日前後にバリ島への渡航・滞在を予定されている方は、ニュピ祭の行動制限が外国人を含むバリ島内の全ての人々に適用され、警察、医療機関、消防等の治安及び人命にかかわる特別かつ緊急を要する活動を除き、島内での屋外行動が禁止されるため、ニュピ祭当日はホテル等の宿泊施設から外出出来なくなりますので、現地慣習を理解するとともに、滞在時は十分注意してください。

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
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        <title>安全情報【1月分】</title>
        <lead>【安全情報1月分】当地報道より、殺人、強盗事件や自然災害など、1月に報じられた皆様の安全に関わる情報の概要をお知らせしています。</lead>
        <mainText>●サンホセ県
「ピックアップ車の盗難」（盗難事件）
　１月１０日早朝、サンホセ市パバスで、路上駐車していたピックアップ車が盗難された。監視カメラに犯行の一部始終が残っていたという。

「犯罪グループの摘発」
　１月１５日、サンホセ市及びクリダバ市で５件の家宅捜索が行われ、不法に銃を作成し密売していたグループが摘発された。メンバー２人が逮捕され、銃の部品やマリファナ２トンが押収された。

「２６歳男性、射殺される」（殺人事件）
　１月２３日午前５時、サンタアナ市のショッピングセンター内にあるバー前で、客の２人がバーから出たところ、車に乗った男２人と口論になり、銃の撃ち合いになった。２６歳男性は後に死亡し、１９歳男性は負傷した。

「男性２名、射殺される」（殺人事件）
　１月２６日午前１時、サンホセ市サンセバスティアンで、男性２人と女性１人がバイクに乗った犯人に銃で撃たれ、男性２人は死亡、女性は重体だという。

「警備会社からコカイン押収」（麻薬関連事件）
　１月２８日、サンホセ市バリオロスアンヘレスにある警備会社事務所内から、コカイン約４００キロが押収された。このコカインはアメリカに送られる予定だったという。

「２０歳男性１９歳男性、射殺される」（殺人事件）
　１月２９日午後９時半、サンホセ市サンセバスティアンで、バイクに乗った男２人組が路上駐車していた車に向かって発砲した。車内にいた２０歳と１９歳男性は死亡、２９歳男性は負傷した。車内には他にも２人いたが無事だったという。警察は犯罪グループ間の抗争に起因した犯行と見ている。犯行に使われたと思われるバイクは間もなく発見されたが、盗難車だったという。

●リモン県
「ボート下部からコカイン発見」（麻薬関連事件）
　１月１２日、リモン市モインで、コロンビアから来たボートの下部に重りを付け、海に浮かばないよう細工した袋６個がついているのが発見された。袋の中からはコカイン計１２０包が発見された。

「２９歳男性１６歳男性、射殺される」（殺人事件）
　１月２６日午後６時、リモン市シエネギータの私有地内で、複数のグループで銃の撃ち合いとなり、２９歳男性と１６歳男性が死亡した。

●プンタレナス県
「１７歳少年、射殺される」（殺人事件）
　１月１日午後７時、ブエノスアイレス市とコトブルス市の境にある農場の中をバイクで何度も走って通り過ぎた者がおり、男性２人が騒音について文句をつけて口論になり、内１人がバイクに乗っていた１７歳の少年の頭を殴った。バイクに乗っていた者は一度現場を去ったが、１７歳少年のみ現場に戻ってきたところ、銃で撃たれて殺された。

「６２歳女性、射殺される（殺人事件）
　１月１１日午前４時過ぎに、ガラビト市タルコレスで６２歳女性が銃で撃たれ殺された。被害者の娘婿（４６歳）が被害者宅を訪れ、２人の間で口論になった後発砲したという。その直後に別の男性とも言い争いになり、相手に軽い怪我を負わせた後、自殺した。

「麻薬輸送中のコロンビア人逮捕」（麻薬関連事件）
　１月２０日、オサ市マタパロから７４キロ南西沖で、走行中のボートから６４５２包のマリファナが発見された。各包約５５０グラムのマリファナが入っており、３,５４８キログラムあると想定されている。乗っていたコロンビア人３人は逮捕された。

「３０歳女性、射殺される」（殺人事件）
　１月２５日午前１０時半、オサ市の自宅内で、３０歳女性が４９歳男に銃で撃たれて殺された。犯人は間もなく自殺した。２人は同棲していたという。

●アラフエラ県
「火災現場から遺体発見」（殺人事件）
　１月２３日正午、アラフエラ市デサンパラドスで、森の中にあった４メートル四方の小屋が火事で燃えているという通報があり、消防が駆けつけた。焼け跡から遺体が発見されたという。

「２４歳女性、刺殺される」（殺人事件）
　１月２９日午前４時半、サンカルロス市の自宅で、２４歳女性が同棲相手に刃物で何回も刺され殺された。事件は被害者女性の５歳の娘の目の前で起きたという。犯人は一度逃げたが間もなく逮捕された。

●カルタゴ県
「男性３名、射殺される」（殺人事件）
　１月１日午後５時４５分に、ラウニオン市リンダビスタで、複数のグループが麻薬の消費・密売に使用されている小屋に向かって発砲。１７，１８，２０歳の男性３人が射殺された

「農場内から遺体発見」（殺人事件）
　　１月６日朝、ヒメネス市の農場内に２８歳男性と２３歳女性（２人は兄妹）が埋められているのが発見された。両者は１２月末から行方不明になっていたという。

●エレディア県
「誘拐された若者、警察に救出される」（誘拐事件）
　１月２１日未明、サラピキ市で、５人組の男が若者宅に押し入り若者を連れ去った。通報を受けた警察官は間もなく犯人の車を発見し、被害者を助け、犯人を逮捕した。その際に銃の撃ち合いになったが負傷者は出なかった模様。被害者は１月１８日に発生した同市のミニスーパーにおける強盗犯と見られており、強盗事件と今回の誘拐事件の関係性を警察は捜査している。

●グアナカステ県
「レンタルハウスの観光客が襲われる事件増加」（強盗事件）
ここ数か月、Airbnbを通じてレンタルした家の中で、観光客が強盗に遭う事件が増えている。一番最近起きた事件は、１月８日にグアナカステ県ティララン市で発生した。強盗犯３人がレンタルハウスに押し入ったが、通報を受けた警察官が駆けつけたため、犯人と撃ち合いになった。犯人の１人が死亡、２人は逃走した。被害に遭ったアメリカ人観光客４人に怪我はなかったという。司法警察によると、プンタレナス県のウビータ、ドミニカル、コバノ、さらにグアナカステのレンタルハウスで襲われたケースが多いという。

【お問い合わせ先】
在コスタリカ日本国大使館　領事班
Tel：(506)2232-1255　Fax：(506)2231-3140
E-mail：japon-consulado@sj.mofa.go.jp
URL：https://www.cr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
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以上</mainText>
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        <title>【注意喚起】配車アプリ利用に伴う盗難被害の発生</title>
        <lead>● ラパス市内にて、配車アプリの利用中に、荷物を車内に置いたまま一時降車した直後に車両が逃走する盗難被害が発生しました。
● 配車アプリは利便性が高く、流しのタクシー等に比べれば相対的に安全とされていますが、運営体制の不備によるリスクも存在します。
● 「登録運転手だから」と過信せず、車を離れる際は短時間であっても必ず全ての荷物を携行してください。</lead>
        <mainText>１．事案の概要
ラパス市内において、邦人が配車アプリを利用した際、車内にカメラ機材等の荷物を置いたまま一時的に車両の外に出たところ、直後に車両が荷物を載せたまま逃走する盗難被害が発生しました。アプリ上の記録から運転手の身元や車両番号は判明していますが、現時点でも犯人の逮捕や荷物の回収には至っていません。

２．配車アプリ利用における実情とリスク
（１）同様な事例は近隣国のチリやアルゼンチン等においても社会問題として報じられていますが、配車アプリによっては、運営会社が営業している国内に管理・運営を行う実体のある事務所を設置していないことがあります。そのため、今回のような事件が発生して運転手情報が履歴に残っていたとしても、警察当局が運営側に照会を行うことが極めて困難であり、結果として犯人の特定や逮捕が難航する傾向にあります。
（２）配車アプリは事前の登録基準があり、比較的車両が新しく、運転手の質も高いため、一般的には相対的に安全であると評価されています。また、流しのタクシーを利用するよりは、利用履歴が残るアプリ経由の方がリスクは低いと言えます。しかし、今回の事案のように「登録された運転手であっても犯罪に及ぶ可能性がある」ことを忘れてはなりません。

３．被害に遭わないための対策
配車アプリの利便性を享受しつつも、自分の身と財産を守るため、以下の対策を徹底してください。
（１）「一時的な降車」でも荷物は全て持つ
支払いや確認のために車外へ出る際は、たとえ数秒であっても、必ず貴重品を含む全ての荷物を手に持って降りてください。海外において「登録されているから」「評価が高いから」と運転手を完全に信用することは禁物です。
（２）ラジオタクシーの利用
ボリビア警察は、信頼できる「ラジオタクシー（無線タクシー）会社」へ直接電話で配車を依頼するか、ホテル・レストランのスタッフを通じて信頼できる車両を手配してもらうことを、より安全な手段として推奨しています。

４．万が一被害に遭った場合
万が一、被害に遭われた場合は、直ちに最寄りの警察署へ届け出るとともに、当館までご連絡ください。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

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            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>イスラエル情勢の緊迫化に伴う注意喚起、安全対策 3/9（その２）</title>
        <lead>３月９日、既に発出されていたホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）の指針の期間が延長されました。本指針は３月１４日２０時まで有効です。概要は以下のとおりです（これまでの指針から内容に変更はありません。）。

●５０人までの集会は、シェルターに時間内に到着できる場合に限って許可。
●職場における活動は、シェルターに時間内に到着できる場合に限って許可。
●教育活動は原則禁止。

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en
 
緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163482</infoUrl>
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            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>3月10日(火)午後にサウジアラビア・リヤドを出発する政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月10日午前8時］</title>
        <lead>【重要】サウジアラビア・リヤドを出発する日本政府チャーター機への搭乗を希望する方は、以下をお読みの上、本調査の回答用ＵＲＬから、サウジ時間3月10日午前8時までに回答をお願いいたします。
（搭乗を希望されない場合、ご回答は不要です。）</lead>
        <mainText>○サウジアラビア（以下、サウジ）時間の3月10日16:50（予定）にリヤドから出発し、日本時間3月11日午前9:35に東京（成田空港第１ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（エチオピア航空）への搭乗希望調査を実施します。
○回答期限は、サウジ時間の3月10日午前8時（日本時間10日14時）です。
○本チャーター機搭乗の対象者は、邦人、邦人の配偶者もしくは子です。また、サウジアラビア及び日本への入国に必要な査証を持っている方が対象となります。
○本チャーター機への搭乗は無料です。
○ご家族の場合は代表者（世帯主等）１名からご回答ください。企業やグループの場合は、代表者が回答することなく、各人でご回答ください。
○搭乗希望が、本チャーター機に搭乗可能な人数を超える場合、大変申し訳ありませんが、搭乗いただけるかについて、以下等の諸点に関する優先度を確認した上で外務省が判断いたします。
■要配慮者（医療的なケアが必要な方、妊娠、小さなお子様連れ等）、高齢者
■未成年者（単独の場合）
■短期旅行者等で当地に自宅等の拠点がない方

○搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、サウジ時間の3月10日(月)午前9時頃までにメールでご連絡します。
○本チャーター機の出発と連動した、日本政府による周辺国からリヤドへの新たな輸送計画はありませんので、各自で移動手段の確保してください。
○搭乗に際する集合時間・場所等の詳細は、搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、別途ご案内しますが、搭乗に際する制限・禁止事項は、基本的にエチオピア航空の規則に準じます（荷物は１個で23kgを超えないこと等）。ただし、超過荷物等への対応はなく、ペットの帯同はできません。
○搭乗日にご妊娠28週以内の場合は、医師の診断書は不要ですが、妊娠証明書への記入が必要です。搭乗日にご妊娠28週以上の場合、医師の診断書（英文）と妊娠証明書が必要です。
○希望お申込み後にキャンセルされる場合は、必ず、在サウジアラビア日本国大使館にご連絡ください。キャンセルされた座席で他の方に出国いただけるよう努めるので、お願いいたします。
○以下のサイトから回答ください。
https://forms.office.com/r/HE7rKtsxeK
（ＵＲＬからの回答方法が分からない場合は、以下の連絡先のうち外務省領事局にご連絡ください。）

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163479</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163479A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 01:30:42</leaveDate>
        <area>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>3月10日(火)午後にサウジアラビア・リヤドを出発する政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月10日午前8時］</title>
        <lead>【重要】サウジアラビア・リヤドを出発する日本政府チャーター機への搭乗を希望する方は、以下をお読みの上、本調査の回答用ＵＲＬから、サウジ時間3月10日午前8時までに回答をお願いいたします。
（搭乗を希望されない場合、ご回答は不要です。）</lead>
        <mainText>○サウジアラビア（以下、サウジ）時間の3月10日16:50（予定）にリヤドから出発し、日本時間3月11日午前9:35に東京（成田空港第１ターミナル）に到着する予定の政府チャーター機（エチオピア航空）への搭乗希望調査を実施します。
○回答期限は、サウジ時間の3月10日午前8時（日本時間10日14時）です。
○本チャーター機搭乗の対象者は、邦人、邦人の配偶者もしくは子です。また、サウジアラビア及び日本への入国に必要な査証を持っている方が対象となります。
○本チャーター機への搭乗は無料です。
○ご家族の場合は代表者（世帯主等）１名からご回答ください。企業やグループの場合は、代表者が回答することなく、各人でご回答ください。
○搭乗希望が、本チャーター機に搭乗可能な人数を超える場合、大変申し訳ありませんが、搭乗いただけるかについて、以下等の諸点に関する優先度を確認した上で外務省が判断いたします。
■要配慮者（医療的なケアが必要な方、妊娠、小さなお子様連れ等）、高齢者
■未成年者（単独の場合）
■短期旅行者等で当地に自宅等の拠点がない方

○搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、サウジ時間の3月10日(月)午前9時頃までにメールでご連絡します。
○本チャーター機の出発と連動した、日本政府による周辺国からリヤドへの新たな輸送計画はありませんので、各自で移動手段の確保してください。
○搭乗に際する集合時間・場所等の詳細は、搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、別途ご案内しますが、搭乗に際する制限・禁止事項は、基本的にエチオピア航空の規則に準じます（荷物は１個で23kgを超えないこと等）。ただし、超過荷物等への対応はなく、ペットの帯同はできません。
○搭乗日にご妊娠28週以内の場合は、医師の診断書は不要ですが、妊娠証明書への記入が必要です。搭乗日にご妊娠28週以上の場合、医師の診断書（英文）と妊娠証明書が必要です。
○希望お申込み後にキャンセルされる場合は、必ず、在サウジアラビア日本国大使館にご連絡ください。キャンセルされた座席で他の方に出国いただけるよう努めるので、お願いいたします。
○以下のサイトから回答ください。
https://forms.office.com/r/HE7rKtsxeK
（ＵＲＬからの回答方法が分からない場合は、以下の連絡先のうち外務省領事局にご連絡ください。）

○在サウジアラビア日本国大使館
　電話： (市外局番011) 488-1100
　　　　　国外からは（国番号966）11-488-1100
○外務省領事局海外邦人緊急事態課
メール：kinji@mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163478</infoUrl>
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        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 01:15:41</leaveDate>
        <area>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月9日19:00時点）について</title>
        <lead>○3月9日19:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163476</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163476A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163475</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 01:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>リヤドからの日本政府チャーター機第２便に関するお知らせ</title>
        <lead>１　３月９日午前の木原稔官房長官定例記者会見で「本日９日にはサウジアラビアから東京まで、希望する邦人の輸送実施する予定でありまして、加えて、現時点では、今後、リヤドとドバイから政府チャーター機をそれぞれ１便ずつ運航することを予定しています。」と言及があったとおり、今後リヤドから政府チャーター機第２便の運航が予定されています。
 
２　近く、政府チャーター機への搭乗希望調査が別途発出される可能性がありますので、利用希望のある方におかれましては、外務省からの連絡にご留意ください。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163475</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163475A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163475.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163475L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163474</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 00:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0234</cd>
            <name>ナイジェリア</name>
        </country>
        <title>ナイジェリアにおける米国関連施設等に対するテロの可能性に関する注意喚起</title>
        <lead>・本日３月９日、在ナイジェリア米国大使館より、ナイジェリア国内の米国関連施設及び米国と関連する学校等に対するテロ警戒情報が発表されました。
・米国大使館は、これらの施設を訪問する際には特に注意するよう呼びかけています。
・在留邦人の皆様におかれては、最新情報の収集に努めるとともに、特に人が多く集まる場所や欧米関連施設周辺においては十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　在ナイジェリア米国大使館より、アブジャやラゴス等に所在する米国関連施設及び米国と関連する学校等に対するテロ警戒情報が発表されました。

２　これを受け、同大使館は米国市民に対し、米国大使館、米国総領事館及び米国と関連する学校等を訪問する際には、移動時間や経路を変更するなど、追加の安全対策を講じるよう呼びかけています。

３　テロ事案は予測が難しく、不特定多数が利用する施設や人が多く集まる場所等が標的となる可能性があります。万が一の事態に備え、在留邦人の皆様におかれては、周囲の状況に十分注意するとともに、不審な状況を察知した場合には速やかにその場を離れるなど安全確保に努めてください。

４　つきましては、在留邦人の皆様におかれては、最新情報の収集に努めるとともに、特に人が多く集まる場所や欧米関連施設周辺においては十分注意してください。

５　在留邦人の皆様は、
・周囲の状況に十分注意する
・目立たない行動を心がける（ロープロファイル）
・日頃から自身や家族の安全対策を確認する
・外出時の移動時間や経路を固定化しない
・緊急時に備え携帯電話の充電を確保する
・公共の場所では常に警戒を怠らない
・人混みやデモ・集会には近付かない
・建物に入る際には非常口の位置を確認する
などの安全対策に努めるようお願いします。

-------------------------------------
在ナイジェリア日本国大使館（領事班／警備班）
■所在地：No.9 Bobo Street, Maitama, Abuja, Nigeria
■電 話
＜開館時＞ +234(0)90-6000-9019/9099
＜閉館時＞ +234(0)80-3629-0293（日本人の安全に関わる緊急の御用件のみ）
■Ｅメール：visanigeria@la.mofa.go.jp

◎大使館案内（開館時間、休館日等）
https://www.ng.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000028.html

【お願い：在留届の提出／「たびレジ」登録】
災害や騒乱等が発生した際、一人でも多くの方に当館からの安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、ナイジェリアに渡航する出張者やお知り合いにご案内いただければ幸いです。

◎オンライン在留届／たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/

【「たびレジ」登録者の配信サービス停止】
ナイジェリアに渡航予定がなく「利用者登録をせずに利用する」から簡易登録された方は、以下の URL から配信サービスを停止（登録解除）することができます。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163474</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163474A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163474.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163474L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>715A</koukanCd>
        <koukanName>在ナイジェリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163473</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/10 00:35:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>サウジアラビア渡航者へのたびレジ登録のお願い等（３月９日　１８：００現在）</title>
        <lead>【サウジアラビアへのたびレジ登録】
○サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避（政府手配の車両退避を含む）等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアの査証を取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
●「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から同国内の安全情報や空港稼働状況、車両避難に関する情報等が発出された際、これらの情報を受け取ることが出来ます。
●サウジアラビアの査証取得方法
以下のリンクからご確認ください。
https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf

【空港等の稼働状況】
バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。
○ バーレーン国際空港 
　３月９日１８時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 
○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月９日１８時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163473</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163473A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163473.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163472</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 23:30:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>大使館からの情報発信（３月９日午後６時）</title>
        <lead>「３月１０日(火)深夜　アラブ首長国連邦（UAE）・ドバイ発の日本政府チャーター機への搭乗希望調査」にご協力いただき、ありがとうございました。希望調査メールでご案内のとおり、
－　搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、当地時間３月９日(月)２１時頃までにメールでご連絡します。
－　お申込み後にキャンセルされる場合は、在アラブ首長国連邦日本国大使館に必ずご連絡ください。キャンセルされた座席を他の方にご利用いただけるよう努めますので、お願いいたします。
在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班
メール：consular@ab.mofa.go.jp
 
アラブ首長国全域は危険情報レベル３（渡航中止勧告）となっております。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/pressit_000001_03431.html
 
アブダビ首長国内にあるザーイド国際空港は、３月９日午後６時現在、3月6日から3月19日までの間、アブダビ発着で運航予定の限定路線は多数就航予定となっておりますが、不定期な便も多数あります。東京（成田）便についても連日キャンセルが続いておりますので、欧州や東南アジア等の経由地から帰国されるのを推奨いたします。
確認できている主な航路：バンコク、バンガロール、カイロ、デリー、フランクフルト、ハノイ、ジッダ、クアラルンプール、ロンドン（ヒースロー）、ミラノ（マルペンサ）、ムンバイ、パリ、プーケット、リヤド、ソウル（仁川）
邦人の皆様におかれては、関連情報を公式情報等から入手するようお願いします。</lead>
        <mainText>●Emirates News Agency-WAM
https://www.wam.ae/en/home/main
●Khaleej Times
https://www.khaleejtimes.com/
●エティハド航空チケットHP
https://www.etihad.com/en-jo/
（情勢によってはキャンセルされる可能性がございます。）
●ザーイド国際空港（リンク先）
https://www.zayedinternationalairport.ae/ 
●ザーイド国際空港（限定路線情報ー３月９日午後６時）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status

（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                      
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163472</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163472A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163472.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163472L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163471</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 23:10:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>イランへの攻撃に伴う注意喚起・その８</title>
        <lead>【ポイント】
●２月２８日のイスラエル及び米国によるイランに対する攻撃を受けて、イスラエル以外にも、ヨルダンを含めＵＡＥ、バーレーン、カタール等米軍基地が所在する国々に対するイランからの攻撃が、連日確認されています。湾岸諸国では、民間施設も攻撃されています。今後、事態が急速に悪化する可能性も排除されません。
●今後、ヨルダン発着の航空便が停止する可能性も念頭に、ヨルダンからの出国を希望されている方は、航空便が運航している間に、早期の出国を検討してください。
●３月１０日、米軍が駐留する基地が所在し、攻撃被害が発生するリスクが高いヨルダン東部のザルカ県及びマフラク県の危険レベルが、レベル３（渡航は止めてください（渡航中止勧告））に引き上げられました。邦人の皆様は渡航しないようお願いいたします。</lead>
        <mainText>１　２月２８日のイスラエル及び米国によるイランに対する攻撃を受けて、イスラエル以外にも、ヨルダンを含めＵＡＥ、バーレーン、カタール等米軍基地が所在する国々に対するイランからの攻撃が確認されています。
　ヨルダン国内ではミサイルの残骸等落下物による被害が確認されており、連日の攻撃が継続しています。また、湾岸諸国では、民間施設も攻撃されています。今後、事態が急速に悪化する可能性も排除されません。

２　現在のところ、ヨルダン発着の航空便は完全には閉鎖されていませんが、カタールやUAEに向けた航空便が運航を停止するなど、空の便に大きな乱れが生じています。今後、ヨルダン発着の航空便が停止する可能性も念頭に、ヨルダンからの出国を希望されている方は、航空便が運航している間に、早期の出国を検討してください。
（参考）クイーンアリア国際空港
https://qaiairport.com/en/arrivals-departures/

３　３月１０日、米軍が駐留する基地が所在し、攻撃被害が発生するリスクが高いヨルダン東部のザルカ県及びマフラク県の危険レベルが、レベル３（渡航は止めてください（渡航中止勧告））に引き上げられました。邦人の皆様は渡航しないようお願いいたします。また、既に滞在中の方は、最新情報を入手し特別な注意を払って下さい。

４　引き続き不要不急の外出を避け、サイレンが吹鳴した際には、ヨルダン政府が示す緊急ガイドラインに沿って行動し、身の安全を確保するようにしてください（下記項目７参照）。また、軍事施設等攻撃の標的となり得る施設には近づかないようにしてください。在ヨルダン米国大使館は、３月１日、自国民向けセキュリティアラートとして、大使館施設が標的となる可能性があるとしています。

５　引き続き、２月２８日午前に発出した当館発メール「イランへの攻撃に伴う注意喚起」（https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01581.html）の諸点にも留意願います。

６　ヨルダンに２週間以上滞在される方は、最寄りの警察署へ滞在先を届け出ることが法で定められています（届け出ない場合、罰金が課されるとされています。）。上記次第もあり、当初予定より滞在期間が長くなって２週間以上当地に滞在されることが見込まれる場合には、下記リンク先「ヨルダンでの滞在許可を取得するための手続」を参考に、最寄り警察署への届出を行うようにしてください。
（参考：当館HP内「ヨルダンでの滞在許可を取得するための手続」）
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/files/100635769.pdf

７　（在留届を提出されている方へ）一時帰国等によりヨルダンを離れる場合は、その予定期間を下記当館メールアドレス（consular@am.mofa.go.jp）までお知らせ願います。

８　なお、ヨルダン国立安全保障・危機管理センターは、昨年６月のイスラエル・イランの衝突の際、緊急サイレンが鳴った時に取るべき予防措置として、以下の内容の緊急ガイドラインを発表しています。
https://www.petra.gov.jo/Include/InnerPage.jsp?ID=72396&amp;lang=en&amp;name=en_news

（以下緊急ガイドライン引用）
●サイレンが鳴った際、屋内にいる場合：
- 割れたガラスや飛散する破片による怪我を避けるため、窓から離れてください。
- 停電が発生する可能性があるため、エレベーターは使用しないでください。
- 怪我や損害が発生した場合は、緊急電話番号911に電話してください。
- 噂を広めないでください。最新情報は公式情報のみに頼ってください。
- 冷静さを保ち、パニックに陥らないでください。
- ネットワークの過負荷を防ぐため、電話は必要な場合のみ使用してください。

●サイレンが鳴った際、屋外にいる場合：
- 直ちに最寄りの建物に避難してください。
- 避難所がない場合は、地面に平らに伏せて手で頭を覆い、開けた場所には近づかないでください。
- 避難所がない場合は、壁際や低い場所に避難してください。

●サイレンが鳴った際、車に乗っている場合：
- 安全に路肩に停車し、車内に留まってください。
- 負傷や緊急事態が発生した場合は、911番に通報してください。
- 緊急通信回線を確保するため、不要な通話は避けてください。

●未確認物体が空から落下した場合：
- 直ちに現場から安全な距離に移動してください。
- 物体には爆発物や危険物が含まれている可能性があるため、近づいたり、触ったり、動かしたりしないでください。
- 911番に電話して当局に通報してください。
- 救助活動の妨げにならないように、現場に集まったり、写真を撮ったり、SNSメディアで画像を共有したりしないでください。
- 家族を安心させ、パニックを和らげてください。
- 緊急の場合のみ電話を使用してください。

（当館注：サイレンには「First tone」と「Second tone」の２種類があり、「First tone」は３０秒間続く断続的な音が吹鳴し、危険が発生または差し迫っていることを示し、「Second tone」は１分間続く連続音が吹鳴し、警報が解除されたことを示します。）


＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。ご提出頂いている在留届の電話番号やメールアドレスが最新の情報であるか、この機会にご確認をお願いいたします（オンライン在留届の「変更届」メニューから、ご自身の登録状況を確認できます）。
・連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（変更届、帰国又は転出届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163471</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163471A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163471.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163471L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>757A</koukanCd>
        <koukanName>在ヨルダン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163470</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 23:05:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0961</cd>
            <name>レバノン</name>
        </country>
        <title>イスラエル国防軍によるベイルート県内を含むレバノン国内複数地域への攻撃及び危険情報【一部地域の危険レベル引き上げ】</title>
        <lead>●３月２日以降、イスラエル国防軍によるヒズボッラー等関連施設を標的としたとみられる攻撃が、ベイルート南部郊外ダーヒエ地区、レバノン南部及びベカー地方を中心に断続的に発生しており、レバノン国内では多数の被害が生じている模様です。
●３月８日、ベイルート県内のホテルに対する攻撃が発生しております。今後も不測の事態が生じる可能性があります。
●こうした状況を受け、レバノンに関する危険情報を変更し、一部地域の危険レベルが引き上げられました。どのような目的であれ、「レベル３：渡航中止勧告」以上の地域への渡航は止めてください。
●最新の安全情報や攻撃に関する警告等の情報収集に努めてください。退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。また、爆発音等が確認された場合には現場には近づかず、安全確保を最優先に行動してください。</lead>
        <mainText>１　３月２日（月）以降、イスラエル国防軍によるヒズボッラー等関連施設を標的としたとみられる攻撃が、ベイルート南部郊外ダーヒエ地区、レバノン南部及びベカー地方を中心に断続的に発生しており、レバノン国内では多数の被害が生じている模様です。

２　３月８日（日）午前２時頃、ベイルート県内のホテルに対する攻撃が発生しております。今後も不測の事態が生じる可能性があります。

３　こうした状況を受け、レバノンに関する危険情報を変更し、一部地域の危険レベルが引き上げられました。当地の危険情報を必ず確認してください。どのような目的であれ、「レベル３：渡航中止勧告」以上の地域への渡航は止めてください。
【レバノン　危険情報（外務省安全ホームページ）】
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_055.html#ad-image-0
【「危険情報」とは？】
https://www.anzen.mofa.go.jp/masters/risk.html

４　最新の安全情報や攻撃に関する警告等の情報収集に努めてください。退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。また、爆発音等が確認された場合には現場には近づかず、安全確保を最優先に行動してください。

５　情勢が急激に変化した場合、航空便の運航状況の変更が生じる可能性があります。移動を予定されている方は、航空便の運航状況等について、最新情報を各自で確認してください。

６　当地の安全の手引きを確認してください。
【安全の手引き（在レバノン日本国大使館）】
https://www.lb.emb-japan.go.jp/files/100901879.pdf

７　被害に遭われた場合には、最寄りの警察署（ＩＳＦ）へ被害届を提出すると共に、邦人が被害に遭ったとの情報を把握された際には、大使館までご一報くださいますようご協力をお願いします。

８　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、最寄りの在外公館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課にご連絡ください。
【在外公館の連絡先リスト】
https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/
【外務省領事局海外邦人緊急事態課の連絡先】
kinji@mofa.go.jp

【問い合わせ先】 
在レバノン日本国大使館 
代表電話番号：＋961-1-989751～3
領事直通：＋961-1-989856
領事緊急：＋961-3-362540
Ｅメール：consular.section@bt.mofa.go.jp

※海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。併せて、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に必ず登録してください。（３か月以上滞在される方は、在留届を提出してください。）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163470</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163470A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163470.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163470L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>707A</koukanCd>
        <koukanName>在レバノン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163469</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 22:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0995</cd>
            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>（重要）「在留届」登録内容の確認等のお願い</title>
        <lead>【ポイント】 
・「在留届」は、緊急事態発生時に、提出された届の内容を基に、大使館がジョージア国内の邦人の在留状況を把握し、避難等に必要な情報の提供や、安否確認・支援活動等を行うための重要なものです。 
・連絡先や滞在期間の変更等、在留届の内容に変更がある場合や、既に日本へ帰国している場合は、オンラインで変更又は帰国の届出をお願いします。 
・旅行者用の「たびレジ」をご登録されたままジョージアに長期在留されている方は、速やかに「在留届」をお願いいたします。</lead>
        <mainText>【内容】 
●「在留届」は、緊急事態発生時に、提出された届の内容を基に、大使館がジョージア国内の邦人の在留状況を把握し、避難等に必要な情報の提供や、安否確認・支援活動等を行うための重要なものです。 
・電話番号や住所が変わった 
・在留期間を延長した 
・在留する家族が増えた 
・日本の緊急連絡先が変わった 
等、届内容に変更がある場合は、オンラインで速やかに変更登録をお願いします。 
※※既にジョージアから出国している、又は帰国している場合も、必ずオンラインでの帰国届をお願いします。※※ 

●旅行者用の「たびレジ」（本登録又は簡易登録）をご登録されたままジョージアに長期在留されている方は、速やかに「在留届」をお願いいたします。 
 
※※オンラインでの各種変更登録等ができない場合は、大使館領事班までメールにて consular@tb.mofa.go.jp ご連絡ください。※※ 
 
万一の緊急事態発生時にスムーズな支援が行えるよう、ご協力をお願いいたします。  

【当館発出の安全情報】 
過去に当館が発出した安全情報がご確認いただけます。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_200.html#ad-image-0 
【外務省海外安全ホームページ】 
各国の危険情報が確認できます。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/ 

【お願い】 
ご友人など周囲に「たびレジ」や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。 
《たびレジ》旅行者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
《在留届》長期在留者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html 
※既に「在留届」を提出済みの方で、届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。 

※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163469</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163469A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163469.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163469L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>540A</koukanCd>
        <koukanName>在ジョージア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163468</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 22:40:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>【交通事故の注意喚起】クアンザ・スル州で発生した交通事故</title>
        <lead>●3月7日（土）、クアンザ・スル州ムネンガ地区で、56名が乗車していたバスが横転する交通事故が発生し、22名が死亡、24名が負傷しました。
●在留邦人が本件による被害を受けたとの情報はありません。
●バス利用時の注意点を参照ください。</lead>
        <mainText>　3月7日（土）、クアンザ・スル州ムネンガ地区で、56名が乗車していたバスが横転する交通事故が発生し、22名が死亡、24名が負傷しました。
　事故の原因は、走行中のブレーキ故障による横転と報じられています。

　なお、本日までに在留邦人が本件による被害を受けたとの情報はありません。

　当地での国内移動にあたり、在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に十分注意し、交通事故の被害防止に努めてください。
１　利用車両の劣化状況の確認
　当地は、十分な車両整備が行われていない場合があることから、車両の劣化状況の目安（車両の損傷状況、タイヤの摩耗状況、エンジンの異音、クーラーの稼働状況など）を確認し、危険と判断する場合は、懸念される車両を避け、別の車両や航空便などによる移動を選択してください。
２　シートベルトの着用
　乗車時は必ずシートベルトを着用してください。シートベルトが故障している座席は利用しないでください。
３　運転手の運転技術
　運転手がスピードを出し過ぎている場合や強引な追い越しといった危険な運転をしている場合は、安全運転を心がけるよう促してください。現地の方の協力を得て運転手に伝える方法が効果的です。
４　緊急車両の到着遅延
当地では、緊急通報から緊急車両の到着までに時間がかかる場合があります。特に地方部では、緊急車両が到着できないことも稀にあります。交通事故発生時にこうしたリスクがあることを十分に認識し、ご自身で安全な移動手段を選択してください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163468</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163468A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163468.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163468L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>731A</koukanCd>
        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163467</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 22:30:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>イスラエル情勢の緊迫化に伴う注意喚起、安全対策 3/9</title>
        <lead>各種報道によれば、最近イラン及びヒズボッラーから発射されるミサイルの一部にクラスター弾が使用されていると報じられています。
 
クラスター弾を使用したミサイルは、迎撃に成功したとしても、以下のリンク先のようなクラスター子弾が広範囲に着弾し爆発するおそれがあり、非常に危険です。
（https://matzav.com/idf-confirms-for-first-time-iran-launched-cluster-bomb-missile-at-israel/ ）
 
また、子弾は、着弾時に爆発しない場合、不発爆弾として路上や建物敷地内等に残り、何らかの拍子に突然爆発する危険性もあり、非常に危険です。そのような物を見かけても、絶対に近づいたり触れたりしないようご注意ください。
 
ホームフロントコマンドからも同様の注意喚起がなされています。
（https://www.oref.org.il/eng/articles/info/iron-swords/1102 ）
 
繰り返しのお知らせになりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。
 
避難指示の解除があるまではシェルター等から出ないようご留意ください。
 
引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en
 
緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。
 
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163467</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163467A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163467.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163467L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163466</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 22:10:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月９日 １６時）</title>
        <lead>○「３月１０日(火)深夜　アラブ首長国連邦（UAE）・ドバイ発の日本政府チャーター機への搭乗希望調査」にご協力いただき、ありがとうございました。希望調査メールでご案内のとおり、 
－　搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、当地時間３月９日(月)２１時頃までにメールでご連絡します。 
－　お申込み後にキャンセルされる場合は、在ドバイ日本国総領事館に必ずご連絡ください。キャンセルされた座席を他の方にご利用いただけるよう努めますので、お願いいたします。 

在ドバイ日本国総領事館  
電話：（市外局番04）2938888（国外からは（国番号971）-4-2938888） 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　</lead>
        <mainText>○３月５日、外務省は、中東地域の情勢が悪化していることを踏まえ、アラブ首長国連邦を含む６カ国（サウジアラビアは東部のみ）の危険情報をレベル３（渡航中止勧告）に引き上げました。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0 

○UAE国防省は、国内各地で聞こえた音は弾道ミサイルやドローンの迎撃によるものだと発表しています。引き続き、不要不急の外出は避けていただくとともに、特にUAE当局からの緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分にご注意ください。 
爆発音が聞こえた場合には、   
屋外にいる場合　：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください   
屋内にいる場合　：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください 

○ドバイ国際空港（DXB）では、３月９日の成田行きEK318便および羽田行きEK312便は運航し、明日3月１０日も両便とも予定どおり運航する見込みです。 
当地から空路での退避を検討されている方は、乗り継ぎ便を含むフライトの運航状況を十分にご確認ください。  
https://dubaiairports.ae/　
（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　
（エミレーツ航空HP）  

 ○在ドバイ日本国総領事館管轄地域（ドバイ首長国、シャルジャ首長国、アジュマーン首長国、ウンム・ル・カイワイン首長国、ラアス・ル・ハイマ首長国、フジャイラ首長国）に滞在されている皆様へ 
当館から定期的に重要な情報を発信しております。在留届又は「たびレジ」登録をお済みでない方がいらっしゃいましたら、必ず実施して頂くようお願いいたします。 
在留届（３ヶ月以上、当地に長期滞在する方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ（観光や出張で当地短期渡航中及び余儀なく滞在されている方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163466</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163466A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163465</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 21:25:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0228</cd>
            <name>トーゴ</name>
        </country>
        <title>トーゴ北部サバヌ州における非常事態宣言の継続</title>
        <lead>●２月27日、トーゴ国民議会は、治安状況を踏まえ、2022年６月から続いているサバヌ州全域における非常事態宣言を、2026年３月13日から12ヶ月間延長する法案を採択しました。</lead>
        <mainText>我が国は、サバヌ州全域（ブルキナファソ国境付近を除く）を危険レベル２（不要不急の渡航中止）としています。同地域への渡航は止めてください。

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163465</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163465A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163465.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163465L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>A77A</koukanCd>
        <koukanName>在トーゴ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163464</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 20:45:48</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>日本大使館前歩道におけるデモの実施(３月９日（月）)</title>
        <lead>　本日、３月９日（月）１４時００分から１６時００分にかけて、日本大使館前において、日本のイルカ漁に反対するデモが実施される予定です。
　当館へ来館される場合は、周囲の状況に注意を払い、大使館への出入りの際には警備に当たっている大使館警備員または当地警察の指示に従ってください。また、デモ隊には興味本位で近づかないようにし、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。</lead>
        <mainText>

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163464</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163464A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163464.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163464L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>510A</koukanCd>
        <koukanName>在オランダ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163463</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 19:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>アンケート回答のお願い等（３月９日　１３：００現在）</title>
        <lead>【至急のお願い】
○昨日３月８日１８：５０頃（現地時間）、在バーレーン日本国大使館から送信した領事メール「バーレーンに滞在されている皆様の今後の予定などについて」にて、皆様の安全状況を確認するアンケートのリンクをお送りしました。
緊急時における当館の邦人保護業務を円滑に実施するために重要な情報となりますので、回答期限は８日午後１１時（２３：００）までとされていましたが、それまでに回答されていない方も以下のリンクから至急回答をお願いします。

https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFfgKDD4ukQ5DqnR1D4SQT31UNEhZTFc3V1YzR0dRSE5KRFNEMzNCTlU2WS4u

【サウジアラビアへのたびレジ登録】
○サウジアラビア国内の空港利用や同国への退避（政府手配の車両退避を含む）等のため、サウジアラビア国内に移動される方は、サウジアラビアの査証を取得すると共に、以下のリンクから確実にサウジアラビアの「たびレジ」利用者登録をお願いします。
●「たびレジ」URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
渡航先としてサウジアラビアをご登録いただくことで、在サウジアラビア日本国大使館から同国内の安全情報や政府チャーター機フライト情報を含む同国内の空港稼働状況や車両避難に関する情報等が発出された際、これらの情報を受け取ることが出来ます。
●サウジアラビアの査証取得方法
以下のリンクからご確認ください。
https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf</lead>
        <mainText>【空港等の稼働状況】
バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
また、サウジアラビアへの移動手段について、お困りの方がいらっしゃいましたら末尾記載の当館メールアドレス宛にご相談ください。
○ バーレーン国際空港 
　３月９日１３時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 
○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月９日１３時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163463</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163463A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163463.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163463L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163462</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 19:25:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0044</cd>
            <name>英国／イギリス／グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国</name>
        </country>
        <title>グラスゴー中央駅付近で発生した火災について</title>
        <lead>　３月８日（日）午後、グラスゴー市のグラスゴー中央駅近くの建物で火災が発生しました。この影響により、同駅は現時点で閉鎖されており、列車の運行に大きな影響が出ています。
　報道等によると、火災は同駅隣接の建物（ユニオン・ストリート）で発生し、９日は終日、同駅では列車の発着が停止される予定で、今後も影響が続く可能性があるとされています。

　つきましては、今後、同駅周辺に向かわれる予定のある方は、現地当局の指示に従うとともに、最新の運行状況を各鉄道会社等の公式情報からご確認ください。また、今後の状況に十分ご留意ください。</lead>
        <mainText>（参考）
BBCニュース
https://www.bbc.co.uk/news/live/cde4p01g0r1t

スコットレール社
https://www.scotrail.co.uk/

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

■在エディンバラ日本国総領事館 
https://www.edinburgh.uk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
住所：2 Melville Crescent, Edinburgh EH3 7HW, U.K. 
電話：（市外局番131）-225-4777
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163462</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163462A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163462.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163462L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>518E</koukanCd>
        <koukanName>在エディンバラ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163461</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 19:10:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月9日(月)12:00時点）</title>
        <lead>3月9日(月)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での限定運用を行っております。
 
▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼
 
■■ベン・グリオン空港運航状況
●公式ウェブページ（出発便情報）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

●3月9日(月)出発便フライト予定（総計31便）（9時30分以降）
（参考：2月28日以前の月曜日のフライト数は約160便）
AIR HAIFA 4
  ATHENS 2
  LARNACA 2
ARKIA ISRAELI AIRLINES　7
  ATHENS 2
  LARNACA 1
  PRAGUE 1
  ROME 1
  TBILISI 1
  ATHENS via LARNACA　1
EL AL ISRAEL AIRLINES　14
  BANGKOK 4
  MUNICH 1
  PARIS 2
  ROME 1
  TBILISI 1
  MILAN 1
  NEW YORK 1
  PHUKET 1
  WARSAW 1
  LOS ANGELES 1
ISRAIR AIRLINES 5
  ATHENS 1
  LARNACA 1
  PRAGUE 1
  ROME 1
  TBILISI 1
US AIRWAYS INC. 1
  ATHENS 1</lead>
        <mainText>●3月10日(火)出発便フライト予定（総計45便）（終日）
（参考：2月28日以前の火曜日のフライト数は約140便）
AIR HAIFA 3
  ATHENS 2
  LARNACA 1
ARKIA ISRAELI AIRLINES 8
  BUDAPEST 1
  LARNACA 2
  PARIS 1
  PRAGUE 1
  ROME 1
  SOFIA 1
  TBILISI 1
EL AL ISRAEL AIRLINES 25
  AMSTERDAM 1
  BANGKOK 3
  BUCHAREST 2
  BUDAPEST 2
  GENEVA 1
  LONDON 1
  MADRID 1
  MIAMI 1
  MILAN 2
  MUNICH 1
  NEW YORK 2
  NEWARK 2
  PARIS 2
  PHUKET 1
  ROME 1
  SOFIA 1
  WARSAW 1
ISRAIR AIRLINES	9
  ATHENS 3
  BUDAPEST 1
  LARNACA 1
  PRAGUE 1
  SOFIA 1
  TBILISI 1
  ZANZIBAR 1
 
【ヨルダン クイーン・アリア国際空港　各航空会社の運航状況（3月9日(月)11:00現在）】

●エミレーツ航空
https://www.emirates.com/english/help/travel-updates/
・アンマン発着便は 12日まで運行キャンセル 。
・31日までのフライト予定がある場合、無料の日程変更・返金が可能。
・限定的な運航再開。
●カタール航空
https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・３月15日までのフライト予定がある場合、２週間以内の無料日程変更または未使用分の航空代金の払戻しが可能。
・限定的な運行再開。
●ロイヤルヨルダン航空
https://www.rj.com/en/travel-update
・ヨルダンの空域、到着・出発地の空域が閉鎖されていない限り運航。
・日本への帰国便の経由地候補の、 イスタンブールやカイロ、米国、ロンドン、パリ等の欧州、バンコク、ムンバイ等 は通常通り運航 。
・昨日から *一部ドバイ・アブダビ便が運行再開* 。
●エティハド航空
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status#travelupdates
・主要目的地のみ限定的再開。
・アンマンの運行再開は未定
●トルコ航空
https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は *11日* まで運行キャンセル 。
●フライドバイ
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・定期便の限定的再開。
・一部アンマン発着便も再開。
●エチオピア航空
https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・追って情報があるまで、アンマンを含む中東諸国へのフライトは運休。
 
【ヨルダン クイーン・アリア国際空港におけるロイヤル・ヨルダン航空の残席情報】

（3月10日(火)、3月11日(水)分）
1) Athens:    no RJ flight on 10 MAR , 11 MAR more than 15 seats.
2) Cairo:     10MAR &amp; 11MAR: more than 40 seats available. Please note there are 4 flights a day to CAI. 
3) Istanbul: 10MAR3 business class seats available, 9 economy class seats, 11MAR 10 seats economy class.
4) Jeddah: 10MAR &amp; 11MAR: more than 20 seats available. Please note there are 4 flights a day to JED.
5) Riyadh: 10MAR &amp; 11MAR: more than 40 seats available. Please note there are 2 flights a day to RUH
 
【報道】
●Times of Israel（8 March 2026, 9:25 am）
・8日、イスラエル航空当局は、航空会社と航空機のサイズに応じて、出国便の許可乗客数を1便あたり70名から100名に増やすことを承認。また、乗客は手荷物の預け入れも許可される。
・これらの便で出国する《《イスラエル国民》》は、出国日から少なくとも30日間は帰国しない旨の同意書に署名する必要がある。
・これらの便をご利用のお客様は、自宅からの事前チェックインプログラムをご利用いただき、《《出発の約2時間前》》に空港への到着を要請される。

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

【エルアルイスラエル航空公式Facebook】
・当局によるベングリオン空港の運営枠組み拡大に関する発表を受け、エルアル航空は2026年3月8日（日曜日）午前8時より、イスラエル発の出国便旅客輸送を再開。
・エルアル航空は、現在イスラエル国内におり、帰国便がキャンセルされたお客様に対し積極的に連絡し、追加費用なしでエルアル航空が帰還便を運航している22の目的地へ搭乗手配をしている（大使館注：イスラエル国外からの帰還便の往路に搭乗できる）。
・現段階では、これらの乗客の代替便への振り分けが完了するまで、《《出国便のチケット販売は開始されない》》。
・振り分けは、お客様の当初の搭乗日に基づいて行われる。
・当社は、出国便を利用してイスラエルからの出国を希望する特別な医療人道上のケースを考慮するための専用フォームを公開する予定（ただし、観光省によると、これはイスラエル国民のみが対象）。
・更新情報は、エルアル航空のウェブサイトおよび公式ソーシャルメディアアカウントまで。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates
https://www.facebook.com/ELALAirlinesIL

【日系航空会社の動向】
・日本航空では、中東情勢の悪化に伴い、羽田・ドーハ1日1往復の定期便に関して、引き続き3月14日までの出発便と16日羽田に到着する便までの欠航を発表。その後の運航については、状況をみて判断。
・全日空はイラン上空を通過する便がなく、今のところ中東情勢による運航への影響はない。

■■エル・アル・イスラエル航空公式（抜粋）（3月6日17時）
●3月9日～12日出発便の航空券をお持ちのお客様：現時点では、これらの日付の便が予定通り運航されるか否かは未定。
●予約済みのお客様にはエル・アルから直接連絡の上、優先的に便の手配をする。
●現時点では、イスラエル発の便の航空券販売は再開していない。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates?fbclid=IwZnRzaAQWl61leHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZAo2NjI4NTY4Mzc5AAEecsvTLB43Gb7qqo8fIk6mgfZrzxiI8xIVlUCSyjleqz1XFtCUDUsUjn3lmCI_aem_T-7DOgeAkssffZ2pDYPj2g
 
■■報道（グローブズ紙、3月5日(木)）
●空域開放の第一段階では、ベン・グリオン空港の運航は限定的かつ段階的に再開される
https://www.globes.co.il/news/article.aspx?did=1001536734
●外国航空会社の運休情報
https://www.globes.co.il/news/article.aspx?did=1001536754
■■EASA（欧州航空安全機関）
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r1

■■エル・アル・イスラエル航空公式情報（最終更新：2026年3月5日 午後7時25分（イスラエル時間））
●予約済みのお客様には、当社はお客様に直接連絡し便を割り当てる。したがって、当社ウェブサイトの「予約管理」ページにアクセスし、当社からの連絡が届くよう連絡先情報を最新に更新してほしい。カスタマーサービスセンターでは便の割り当て業務は行っていない。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html（英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。

（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163461</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163461A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163461.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163461L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163460</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 18:55:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ドルトムント、デュッセルドルフ等での近距離公共交通機関におけるストライキの影響（３月９日(月)および１０日（火））</title>
        <lead>○Ver.di（統一サービス業労働組合）が、新たな警告ストライキを呼びかけています。
○本日３月９日（月）午前３時３０分頃から翌１０日（火）午前１時３０分頃まで、ドルトムントの近距離公共交通機関（バスや路面電車）が運休しているとのことです。
○３月１０日（火）、デュッセルドルフ、メットマンおよびベルギッシェ・ラント（ヴッパータール、ゾーリンゲン、レムシャイト、レバークーゼン、ベルギッシュ・グラードバッハ）の近距離公共交通機関の運休が予定されております。
○S-BahnやRE（地域列車）等はストライキの影響を受けないとのことです。
○通勤、通学、旅行等に当たっては、事前にご利用予定の公共交通機関の運行情報等をよくご確認ください。</lead>
        <mainText>■ドルトムント市
https://www.dortmund.de/newsroom/nachrichten-dortmund.de/warnstreik-legt-nahverkehr-von-dsw21-in-dortmund-am-9.-maerz-still.html
■Rhinebahn（デュッセルドルフ、メットマン）
https://www.rheinbahn.de/streik
■WSW mobil（ヴッパータール）
https://www.wsw-online.de/ueber-uns/presse/news/artikel/detail/streik-im-wuppertaler-oepnv-3/
■Wupsi （レバークーゼン、ベルギッシュ・グラードバッハ）
https://www.wupsi.de/suche/?tx_indexedsearch_pi2%5Baction%5D=search&amp;tx_indexedsearch_pi2%5Bcontroller%5D=Search&amp;cHash=e6d28e749d54abac77660f451ed6d94d

【お問い合わせ先】
○在デュッセルドルフ日本国総領事館
電話　：+ 49 (0)211-16482-20（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
E-mail：　konsul@ds.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163460</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163460A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163460.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163460L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506F</koukanCd>
        <koukanName>在デュッセルドルフ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163459</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月９日午後０時）</title>
        <lead>３月９日午後０時現在、ハマド国際空港でのフライトは引き続き停止されていますが、カタール航空は、カタール民間航空局からの一時的な許可に基づき、３月10日に以下のドーハ発の便を運行する予定であるとしています。

カイロ（CAI）、ロンドン（LHR）、ジッダ（JED）、マニラ（MNL）、コーチン（COK）、マスカット（MCT）、イスタンブール（IST）、ムンバイ（BOM）、デリー（DEL）、ナイロビ（NBO）、イスラマバード（ISB）、マドリード（MAD）、フランクフルト（FRA）、コロンボ（CMB）、ミラノ（MXP）

航空便で移動を予定している邦人の皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の運行状況を確認をするようお願いいたします。</lead>
        <mainText>ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163459</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163459A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163459.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163459L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163458</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 18:10:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>～ラマダン最終期及びイード期間中の注意喚起について～</title>
        <lead>○　今週後半から始まるラマダン最終期、特にラマダン期間中最後の金曜日である３月13日は、信仰心が特に高まる時期となります。大きな音を伴う大人数での集会等目立った行動は避けるよう御注意ください。
○　またその直後に始まるイード期間中は、人流の増加が見込まれることから、この機を捉えてテロ発生の可能性が高まることはもとより、一般犯罪も増加する傾向にあります。
○　イード期間に入ると家畜の屠殺が随所で行われることから、感染症罹患を避けるためにも、屠殺場所に近づいたり、路上に流れている家畜の血液等には絶対に触れないようにしてください。
○　在留邦人の皆様におかれましては、引き続き周囲の安全に特に配慮した行動を心掛けていただき、御自身の不用意な行動によって無用なトラブルを惹起してしまうことや、これに巻き込まれてしまうことのないよう引き続き御注意ください。</lead>
        <mainText>１　今週後半から始まるラマダン最終期、特にラマダン期間中最後の金曜日である３月13日は、信仰心が特に高まる時期となります。大きな音を伴う大人数での集会等目立った行動は避けるよう御注意ください。
２　またその直後に始まるイード期間中は、人流の増加が見込まれることから、この機を捉えてテロ発生の可能性が高まることはもとより、一般犯罪も増加する傾向にあります。
　同期間中は、買い出しや帰省のため、マーケット、銀行、空港等は大変混雑することが予想されます。これら多くの人々が集まる場所では、テロの標的となるリスクが高いことに加えて、スリやひったくりなどの一般犯罪被害に遭うおそれもあるほか、車両の盗難・車上ねらいなど、駐車中の車に対しての防犯にも十分な注意が必要です。また、帰省等により不在となる住居が多くなるため、留守宅をターゲットにした「空き巣ねらい」も毎年多発しています。
３　また、イード期間に入ると家畜の屠殺が随所で行われます。感染症罹患を避けるためにも、屠殺場所に近づいたり、路上に流れている家畜の血液等には絶対に触れないようにしてください。
４　在留邦人の皆様におかれましては、引き続き周囲の安全に特に配慮した行動を心掛けていただき、御自身の不用意な行動によって無用なトラブルを惹起してしまうことや、これに巻き込まれてしまわぬよう、引き続き以下を参考に安全に配慮した行動をお願いします。
(1)　当地の各種報道等より最新の安全情報を入手するようにし、安全な行動を心掛ける。
(2)　攻撃の標的となりやすい場所（宗教関連施設、政府機関、軍・警察等治安当局施設(含む車両、検問所等)、報道機関及び中パ経済回廊(CPEC)関連事業サイト）には近づかないようにし、その他の場所(外国資本等のホテルやファースト・フード店、欧米関連施設、国連関係機関、公共交通機関、レストランやマーケット等)での用事についても、短時間で効率的に行なうように心掛け、常に周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知した場合には速やかにその場から離れるようにする。
(3)　宗教行事や集会が行われている場所には、決して近づかない。
(4)　移動途中等に集会やデモ等に遭遇した場合には速やかにその場から離れる。

※【広域情報】ラマダン期間中の海外渡航・滞在に関する注意喚起も発出されておりますので、以下のリンク先もご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C002.html

５　なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせて御確認下さい。
(1)　当館ウェブサイト：
https://www.pk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
(2)　外務省海外安全情報ウェブサイト(パキスタン)：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
(3)　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　　  海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
(4)　緊急時の連絡先：051-9072500(在パキスタン日本国大使館代表）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163458</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163458A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163458.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163458L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>610A</koukanCd>
        <koukanName>在パキスタン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163457</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 17:55:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0046</cd>
            <name>スウェーデン</name>
        </country>
        <title>（治安情報）米国、イスラエル権益を標的としたテロ等への注意喚起</title>
        <lead>○中東情勢の悪化に伴い、スウェーデン国内の米国及びイスラエル権益がテロの標的となる可能性がありますので十分に注意してください。
○国外への渡航を予定されている方は、航空会社や外務省海外安全ホームページなどの公式の情報源から、最新の情報を収集するよう努めてください。</lead>
        <mainText>１　２月２８日以降、米国及びイスラエルによるイラン等への攻撃や、イランによる中東諸国の米軍施設などへの報復攻撃等、中東情勢が悪化しており、スウェーデン公安警察は、スウェーデン国内の米国及びイスラエル権益並びにイラン反体制派に対する脅威が増加すると評価しています。

２　また、現時点で原因は明らかになっていませんが、昨日３月８日、ノルウェー（オスロ）の米国大使館で爆発事件が発生しており、ノルウェー警察はテロの可能性が排除できないとしています。

３　邦人の皆様におかれては、事件に巻き込まれないよう、これらの国の大使館や関連する抗議集会などには不用意に近づかない、訪問する必要がある場合には周囲の状況を十分に警戒するなど、安全確保に努めていただくようお願いします。

４　また、現在、中東地域を中心に多数の国際線に欠航や遅延の影響が出ているほか、各地域の安全状況も日々変化しておりますので、今後国外への渡航を予定されている方は、航空会社や外務省海外安全ホームページなどの公式の情報源から、最新の情報を収集するよう努めてください。

【参考資料】
２０２６年２月２８日付け外務省広域情報「イランへの攻撃に伴う注意喚起」
（　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C017.html　）
外務省海外安全ホームページ
（　https://www.anzen.mofa.go.jp/index.html　）
海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策 Q＆A
（　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html　）　
海外旅行のテロ・誘拐対策
（　http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html　）
ゴルゴ 13 の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」
（　http://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html　）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163457</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163457A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163457.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163457L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>515A</koukanCd>
        <koukanName>在スウェーデン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163455</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 15:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月9日9:00時点）について</title>
        <lead>○3月9日9:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163455</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163455A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163455.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163455L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163454</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 15:25:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>大使館からの情報発信（３月９日午前１０時００分）</title>
        <lead>本日午前９時４０分頃、外務省より１０日２３時ドバイ発ー東京（羽田）便のチャーター機の希望調査メールを送付しております。回答期限が本日９日１４時までとなっておりますので、希望される方は必ずご回答頂くようお願いいたします。
 
アラブ首長国全域は危険情報レベル３（渡航中止勧告）となっております。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/pressit_000001_03431.html
 
アブダビ首長国内にあるザーイド国際空港は、３月９日午前１０時現在、3月6日から3月19日までの間、アブダビ発着で運航予定の限定路線は多数就航予定となっておりますが、不定期な便も多数あります。東京（成田）便についても連日キャンセルが続いておりますので、欧州や東南アジア等の経由地から帰国されるのを推奨いたします。
３月５日以降就航が確認できている路線：バンコク、バンガロール、カイロ、デリー、フランクフルト、ハノイ、ジッダ、クアラルンプール、ロンドン（ヒースロー）、ミラノ（マルペンサ）、ムンバイ、パリ、プーケット、リヤド、ソウル（仁川）
邦人の皆様におかれては、関連情報を公式情報等から入手するようお願いします。
 
●Emirates News Agency-WAM
https://www.wam.ae/en/home/main
●Khaleej Times
https://www.khaleejtimes.com/
●エティハド航空チケットHP
https://www.etihad.com/en-jo/
（今後の情勢によってはキャンセルされる可能性がございます。）
●ザーイド国際空港（リンク先）
https://www.zayedinternationalairport.ae/ 
●ザーイド国際空港（限定路線情報ー３月９日午前１０時）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status</lead>
        <mainText>本日、重要なお知らせを連絡する予定となっております。当地在留及び滞在されている方におかれましては、見落とすことのないようご注視ください。
また、直接当館から電話にて連絡が行く場合がありますので、必ずお取りになるようお願いいたします。
（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                      
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates</mainText>
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        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 14:40:56</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
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        <title>イランへの攻撃に伴う注意喚起・その７</title>
        <lead>【ポイント】
●２月２８日のイスラエル等によるイランに対する攻撃を受けて、イスラエル以外にも、ヨルダンを含めＵＡＥ、バーレーン、カタール等米軍基地が所在する国々に対するイランからの攻撃が、連日確認されています。湾岸諸国では、民間施設も攻撃されています。今後、事態が急速に悪化する可能性も排除されません。
●今後、ヨルダン発着の航空便が停止する可能性も念頭に、ヨルダンからの出国を希望されている方は、航空便が運航している間に、早期の出国を検討してください。</lead>
        <mainText>１　２月２８日のイスラエル等によるイランに対する攻撃を受けて、イスラエル以外にも、ヨルダンを含めＵＡＥ、バーレーン、カタール等米軍基地が所在する国々に対するイランからの攻撃が確認されています。
　ヨルダン国内ではミサイルの残骸等落下物による被害が確認されており、連日の攻撃が継続しています。また、湾岸諸国では、民間施設も攻撃されています。今後、事態が急速に悪化する可能性も排除されません。

２　現在のところ、ヨルダン発着の航空便は完全には閉鎖されていませんが、カタールやUAEに向けた航空便が運航を停止するなど、空の便に大きな乱れが生じています。今後、ヨルダン発着の航空便が停止する可能性も念頭に、ヨルダンからの出国を希望されている方は、航空便が運航している間に、早期の出国を検討してください。
　
３　引き続き不要不急の外出を避け、サイレンが吹鳴した際には、ヨルダン政府が示す緊急ガイドラインに沿って行動し、身の安全を確保するようにしてください（下記項目７参照）。また、軍事施設等攻撃の標的となり得る施設には近づかないようにしてください。在ヨルダン米国大使館は、３月１日、自国民向けセキュリティアラートとして、大使館施設が標的となる可能性があるとしています。

４　引き続き、２月２８日午前に発出した当館発メール「イランへの攻撃に伴う注意喚起」（https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01581.html）の諸点にも留意願います。

５　ヨルダンに２週間以上滞在される方は、最寄りの警察署へ滞在先を届け出ることが法で定められています（届け出ない場合、罰金が課されるとされています。）。上記次第もあり、当初予定より滞在期間が長くなって２週間以上当地に滞在されることが見込まれる場合には、下記リンク先「ヨルダンでの滞在許可を取得するための手続」を参考に、最寄り警察署への届出を行うようにしてください。
（参考：当館HP内「ヨルダンでの滞在許可を取得するための手続」）
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/files/100635769.pdf

６　（在留届を提出されている方へ）一時帰国等によりヨルダンを離れる場合は、その予定期間を下記当館メールアドレス（consular@am.mofa.go.jp）までお知らせ願います。

７　なお、ヨルダン国立安全保障・危機管理センターは、昨年６月のイスラエル・イランの衝突の際、緊急サイレンが鳴った時に取るべき予防措置として、以下の内容の緊急ガイドラインを発表しています。
https://www.petra.gov.jo/Include/InnerPage.jsp?ID=72396&amp;lang=en&amp;name=en_news

（以下緊急ガイドライン引用）
●サイレンが鳴った際、屋内にいる場合：
- 割れたガラスや飛散する破片による怪我を避けるため、窓から離れてください。
- 停電が発生する可能性があるため、エレベーターは使用しないでください。
- 怪我や損害が発生した場合は、緊急電話番号911に電話してください。
- 噂を広めないでください。最新情報は公式情報のみに頼ってください。
- 冷静さを保ち、パニックに陥らないでください。
- ネットワークの過負荷を防ぐため、電話は必要な場合のみ使用してください。

●サイレンが鳴った際、屋外にいる場合：
- 直ちに最寄りの建物に避難してください。
- 避難所がない場合は、地面に平らに伏せて手で頭を覆い、開けた場所には近づかないでください。
- 避難所がない場合は、壁際や低い場所に避難してください。

●サイレンが鳴った際、車に乗っている場合：
- 安全に路肩に停車し、車内に留まってください。
- 負傷や緊急事態が発生した場合は、911番に通報してください。
- 緊急通信回線を確保するため、不要な通話は避けてください。

●未確認物体が空から落下した場合：
- 直ちに現場から安全な距離に移動してください。
- 物体には爆発物や危険物が含まれている可能性があるため、近づいたり、触ったり、動かしたりしないでください。
- 911番に電話して当局に通報してください。
- 救助活動の妨げにならないように、現場に集まったり、写真を撮ったり、SNSメディアで画像を共有したりしないでください。
- 家族を安心させ、パニックを和らげてください。
- 緊急の場合のみ電話を使用してください。

（当館注：サイレンには「First tone」と「Second tone」の２種類があり、「First tone」は３０秒間続く断続的な音が吹鳴し、危険が発生または差し迫っていることを示し、「Second tone」は１分間続く連続音が吹鳴し、警報が解除されたことを示します。）


＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。ご提出頂いている在留届の電話番号やメールアドレスが最新の情報であるか、この機会にご確認をお願いいたします（オンライン在留届の「変更届」メニューから、ご自身の登録状況を確認できます）。
・連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（変更届、帰国又は転出届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 14:40:55</leaveDate>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
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        <title>3月10日(火)深夜にアラブ首長国連邦・ドバイを出発する政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月9日14時</title>
        <lead>【重要】アラブ首長国連邦（UAE）・ドバイを出発する日本政府チャーター機への搭乗を希望する方は、以下をお読みの上、本調査の回答用ＵＲＬから、UAE時間3月9日14時までに回答をお願いいたします。
（搭乗を希望されない場合、ご回答は不要です。）</lead>
        <mainText>○アラブ首長国連邦（以下UAE）時間の3月10日23:00頃（調整中）にドバイから出発し、日本時間3月11日午後に東京（羽田空港）に到着する予定の政府チャーター機（エミレーツ航空）への搭乗希望調査を実施します。
○回答期限は、UAE時間の3月9日(月)14時（日本時間9日19時）です。
○本チャーター機搭乗の対象者は、邦人、邦人の配偶者もしくは子です。
○ご家族の場合は代表者（世帯主等）１名からご回答ください。企業やグループの場合は、代表者が回答することなく、各人でご回答ください。
○搭乗希望が、本チャーター機に搭乗可能な人数を超える場合、大変申し訳ありませんが、搭乗いただけるかについて、以下等の諸点に関する優先度を確認した上で当方が判断いたします。
■要配慮者（医療的なケアが必要な方、妊娠、小さなお子様連れ等）、高齢者
■未成年者（単独の場合）
■短期旅行者等で当地に自宅等の拠点がない方
○搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、UAE時間の3月9日(月)21時頃までにメールでご連絡します。
○搭乗に際する集合時間・場所等の詳細は、搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、別途ご案内しますが、搭乗に際する制限・禁止事項は、基本的にエミレーツ航空の規則に準じます（荷物は合計で30kgを超えないこと等）。ただし、超過荷物等への対応はなく、ペットの帯同はできません。必要な方は、妊娠中のご旅行についてのエミレーツ航空規則（診断書の必要性）をご確認、ご準備ください。
https://www.emirates.com/jp/japanese/before-you-fly/health/before-you-leave/

○希望お申込み後にキャンセルされる場合は、必ず、ドバイを含むアブダビ以外に滞在の方は在ドバイ日本国総領事館に、アブダビに滞在の方は在アラブ首長国連邦日本国大使館にご連絡ください。キャンセルされた座席で他の方に出国いただけるよう努めるので、お願いいたします。
○以下のサイトから回答ください。

https://forms.office.com/r/cB8Y7sJFuK

（ＵＲＬからの回答方法が分からない場合は、以下の連絡先のうち外務省領事局にご連絡ください。）

○在アラブ首長国連邦日本国大使館
　電話：（市外局番02）4435696（国外からは（国番号971）-2-4435696）
　メール：consular@ab.mofa.go.jp
○在ドバイ日本国総領事館 
電話：（市外局番04）2938888（国外からは（国番号971）-4-2938888）
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
○外務省領事局海外邦人緊急事態課
メール：kinji@mofa.go.jp

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163452</infoUrl>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163451</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 14:35:40</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>3月10日(火)深夜にアラブ首長国連邦・ドバイを出発する政府チャーター機への搭乗希望調査［回答期限：現地時間3月9日14時］</title>
        <lead>【重要】アラブ首長国連邦（UAE）・ドバイを出発する日本政府チャーター機への搭乗を希望する方は、以下をお読みの上、本調査の回答用ＵＲＬから、UAE時間3月9日14時までに回答をお願いいたします。
（搭乗を希望されない場合、ご回答は不要です。）</lead>
        <mainText>○アラブ首長国連邦（以下UAE）時間の3月10日23:00頃（調整中）にドバイから出発し、日本時間3月11日午後に東京（羽田空港）に到着する予定の政府チャーター機（エミレーツ航空）への搭乗希望調査を実施します。
○回答期限は、UAE時間の3月9日(月)14時（日本時間9日19時）です。
○本チャーター機搭乗の対象者は、邦人、邦人の配偶者もしくは子です。
○ご家族の場合は代表者（世帯主等）１名からご回答ください。企業やグループの場合は、代表者が回答することなく、各人でご回答ください。
○搭乗希望が、本チャーター機に搭乗可能な人数を超える場合、大変申し訳ありませんが、搭乗いただけるかについて、以下等の諸点に関する優先度を確認した上で当方が判断いたします。
■要配慮者（医療的なケアが必要な方、妊娠、小さなお子様連れ等）、高齢者
■未成年者（単独の場合）
■短期旅行者等で当地に自宅等の拠点がない方
○搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、UAE時間の3月9日(月)21時頃までにメールでご連絡します。
○搭乗に際する集合時間・場所等の詳細は、搭乗いただけることを当方が確定した方に対して、別途ご案内しますが、搭乗に際する制限・禁止事項は、基本的にエミレーツ航空の規則に準じます（荷物は合計で30kgを超えないこと等）。ただし、超過荷物等への対応はなく、ペットの帯同はできません。必要な方は、妊娠中のご旅行についてのエミレーツ航空規則（診断書の必要性）をご確認、ご準備ください。
https://www.emirates.com/jp/japanese/before-you-fly/health/before-you-leave/

○希望お申込み後にキャンセルされる場合は、必ず、ドバイを含むアブダビ以外に滞在の方は在ドバイ日本国総領事館に、アブダビに滞在の方は在アラブ首長国連邦日本国大使館にご連絡ください。キャンセルされた座席で他の方に出国いただけるよう努めるので、お願いいたします。
○以下のサイトから回答ください。

https://forms.office.com/r/cB8Y7sJFuK

（ＵＲＬからの回答方法が分からない場合は、以下の連絡先のうち外務省領事局にご連絡ください。）

○在アラブ首長国連邦日本国大使館
　電話：（市外局番02）4435696（国外からは（国番号971）-2-4435696）
　メール：consular@ab.mofa.go.jp
○在ドバイ日本国総領事館 
電話：（市外局番04）2938888（国外からは（国番号971）-4-2938888）
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
○外務省領事局海外邦人緊急事態課
メール：kinji@mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163451</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 11:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>コタキナバル市内ビーチのワニ目撃情報に関する注意喚起</title>
        <lead>　報道によると、８日の午前7時50分頃、コタキナバル市タンジュン・アルビーチ（Tanjung Aru beach）のライフガードタワーから約100メートル離れた水域でワニが目撃され、海に近づかないようにとの警告が出されました。目撃されたワニは捕獲する前に姿を消しており、同ビーチには危険情報として赤旗が掲げられ民間防衛隊(APM)による監視を継続中ですが、当局は、水上アクティビティは当面の間控えるよう市民に呼びかけています。 
　ここ数年、タンジュン・アルビーチでのワニの目撃例が断続的に発生しています。最新情報を収集し、海に近づくときには十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>

在コタキナバル領事事務所
住所：No. 18, Jalan Aru, Tanjung Aru, 88100,
Kota Kinabalu, Sabah, Malaysia.
電話:60-88-254169
FAX:60-88-236632
メール: ryoji@kl.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163450</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163450L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在コタキナバル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163449</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：３月９日）</title>
        <lead>●　本９日午前１０時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体等によるデモが予定されています。
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本９日午前１０時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体等によるデモが予定されており、約３００人の参加が見込まれています。

２．	デモ活動は、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
　　
３．	デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163449</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163449A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163448</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 09:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>日本政府チャーター機によるサウジアラビア・リヤドからの出国（空港行きバスのご案内）</title>
        <lead>●本メールは、既にご連絡済みの第１便への搭乗者のうち、カタール・クウェート・バーレーンからバスでリヤドに退避された方を対象としたご連絡です。
●本件は、既に外務省や各地の日本国大使館から搭乗の可否につきご連絡済みの「搭乗者」にご連絡するものです。
●搭乗について大使館等からご連絡差し上げていない皆様については、空港ターミナルにお越しいただいても搭乗できないのでご注意ください
※システムの都合上、在留届及びたびレジに登録されている全員に送信されていますが、本メールの対象者は上記のとおりです。</lead>
        <mainText>１　３月９日午前７時３０分からホテルロビーに集合していただき、順次、VOCOホテルから空港に向けてバスが出発します。バスをご利用予定の方にあっては、時間厳守でホテルロビー集合をお願いします。
【ロビー集合時間】
4,5号車: 7時30分
1,2,3号車: 8時00分

２　集合時間を過ぎても参集が確認できなかった場合は、恐縮ですがバスを利用しないものと判断させていただきます。その場合は、Uberやタクシー等により空港へ向かっていただきますよう、お願いします。

３　また、ご自身でUberやタクシー等により空港に向かわれる予定の方に対して、バスの乗車を強制する趣旨でもありません。

（問い合わせ先）　　　　　　　　　　　　　　　
在サウジアラビア日本国大使館
【連絡先】代表電話：＋９６６－（０）１１－４８８－１１００
　　　　　E-mail ：consular-sec@rd.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163448</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163448A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163448.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163447</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 05:00:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>(重要：時間変更)日本政府チャーター機によるサウジアラビア・リヤドからの出国（搭乗のご案内）</title>
        <lead>【既にご連絡済みのリヤド第１便への搭乗者を対象としたご連絡です。】
（本件は、連絡に漏れのないように、既に外務省や各地の日本国大使館から搭乗の可否につきご連絡済みの「搭乗者」にご連絡するものです。
搭乗についてまだ大使館等からご連絡差し上げていない皆様については、空港ターミナルにお越しいただいても搭乗できないのでご注意ください。）

日本政府チャーター機の出発時刻が、３月９日(月)13:30に変更されました。
これを受けて、集合時刻などが以下のとおり変更されます。ご注意ください。

１　搭乗便
エチオピア航空　ＥＴ８４０５便
 
２　出発時刻等（予定：いずれも現地時間）
３月９日（月）13：30　キング・ハーリド国際空港（ターミナル５）発
３月１０日（火）06：15　成田国際空港着（第１ターミナル）
 
３　受付時間、場所
（１）３月９日（月）午前9時から正午までの間に、キング・ハーリド国際空港（ターミナル５）までお越しください。なお、ターミナル５とターミナル１～４との間の距離は長く、徒歩移動できませんので誤ったターミナルに集合しないようご注意ください。
（２）ターミナル５の入口等にはオレンジのジャケットを着た大使館員が待機していますので、誘導に従ってください。
（３）搭乗をキャンセルされる場合には、９日の午前7時までに以下に連絡ください。
【緊急時の連絡先：在サウジアラビア日本国大使館】
代表電話：＋９６６－（０）１１－４８８－１１００（オペレーターが２４時間対応）
 
４　荷物等
（１）お一人あたり預け荷物は１個まで、重量は２３ｋｇまでです。
（２）機内預け荷物、または持ち込めるものの制限については、商用機と同じ安全基準が適用されます（液体物やバッテリー等）。
（３）ペットの帯同は認められません。
 
５　その他
（１）キング・ハーリド国際空港で、通常のサウジアラビアの出国手続きがあります。
（２）機内では通常の商用機のエコノミークラスと同様のサービスが提供されます。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先）　　　　　　　　　　　　　　　
在サウジアラビア日本国大使館
【連絡先】代表電話：＋９６６－（０）１１－４８８－１１００</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163447</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163447A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163447.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163447L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163446</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 03:05:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【既にご連絡済みのリヤド第１便への搭乗者を対象としたご連絡です。】(重要)日本政府チャーター機によるサウジアラビア・リヤドからの出国（搭乗のご案内）</title>
        <lead>（本件は、連絡に漏れのないように、既に外務省や各地の日本国大使館から搭乗の可否につきご連絡済みの「搭乗者」にご連絡するものです。
搭乗についてまだ大使館等からご連絡差し上げていない皆様については、空港ターミナルにお越しいただいても搭乗できないのでご注意ください。）

１　搭乗便
エチオピア航空　ＥＴ８４０５便
 
２　出発時刻等（予定：いずれも現地時間）
３月９日（月）06：05　キング・ハーリド国際空港（ターミナル５）発
　 同日       22：50　成田国際空港着（第１ターミナル）
 
３　受付時間、場所
（１）３月９日（月）午前２時から午前４時３０分までの間に、キング・ハーリド国際空港（ターミナル５）までお越しください。なお、ターミナル５とターミナル１～４との間の距離は長く、徒歩移動できませんので誤ったターミナルに集合しないようご注意ください。
（２）ターミナル５の入口等にはオレンジのジャケットを着た大使館員が待機していますので、誘導に従ってください。
（３）搭乗をキャンセルされる場合には、９日の午前０時までに以下に連絡ください。
【緊急時の連絡先：在サウジアラビア日本国大使館】
代表電話：＋９６６－（０）１１－４８８－１１００（オペレーターが２４時間対応）
 
４　荷物等
（１）お一人あたり預け荷物は１個まで、重量は２３ｋｇまでです。
（２）機内預け荷物、または持ち込めるものの制限については、商用機と同じ安全基準が適用されます（液体物やバッテリー等）。
（３）ペットの帯同は認められません。
 
５　その他
（１）キング・ハーリド国際空港で、通常のサウジアラビアの出国手続きがあります。
（２）機内では通常の商用機のエコノミークラスと同様のサービスが提供されます。
（３）公共交通機関が終了している時間帯に成田空港に到着します。各自のご負担で、宿泊や交通手段を予めご準備おきください。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先）　　　　　　　　　　　　　　　
在サウジアラビア日本国大使館
【連絡先】代表電話：＋９６６－（０）１１－４８８－１１００</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163446</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163446A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163446.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163446L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163445</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 03:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>イラン関連情報第１３報：サウジアラビアに対する死傷者を伴う攻撃発生情報及び注意喚起</title>
        <lead>１　報道（民間防衛総局報道官の発表）によれば、３月８日、アルカルジ（リヤドから南方約100キロに位置する都市）の住宅街に飛翔体が落下し、住民２人（インド国籍及びバングラデシュ国籍）が死亡し、12人（バングラデシュ国籍）が負傷した模様です。
https://www.spa.gov.sa/N2531274

２　在留邦人の皆様におかれましては、引き続き不測の事態に備え、米国関連施設、軍事関連施設、石油施設等、攻撃の対象となる可能性のある施設には近づかない（写真撮影等も厳禁）ほか、信頼できる公式の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めて下さい。
　　万が一、被害に遭われた場合や邦人の被害情報に接した場合には、大使館まですぐにお知らせください。

３　ドローンやミサイル等に起因すると思われる爆発音等が聞こえた場合には、決して興味本位で近づくことなく、
屋外にいる場合：　近くの建物や地下への避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合：　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった、ご自身の身を守る行動を最優先に行うようお願いします。


（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163445</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163445A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163445L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163444</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 01:30:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>【訂正】イラクに滞在されている皆様の今後の予定等について</title>
        <lead>先ほど送付しました標記領事メールについて、本文中に「アラブ首長国連邦に在留・滞在されている皆様の～」とありますが、正しくは「イラクに在留・滞在されている皆様の～」となります。
混乱を招いてしまい申し訳ございません。お詫びして訂正いたします。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/

●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163444</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163444A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163444.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163444L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163443</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 01:25:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>【訂正】クウェートに滞在されている皆様の今後の予定等について</title>
        <lead>先ほど送付しました標記領事メールについて、本文中に「アラブ首長国連邦に在留・滞在されている皆様の～」とありますが、正しくは「クウェートに在留・滞在されている皆様の～」となります。
混乱を招いてしまい申し訳ございません。お詫びして訂正いたします。</lead>
        <mainText>○在クウェート日本国大使館
住所：Mishrif 7A(Diplomatic Area), Plot 57 State of Kuwait
電話：2530-9400
国外からは（国番号965)2530-9400 FAX ：2530-9401
国外からは（国番号965) 2530-9401
ホームページ： http://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163443</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163443A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163443.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163443L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163442</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 01:20:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>【訂正】バーレーンに滞在されている皆様の今後の予定などについて</title>
        <lead>先ほど送付しました標記領事メールにつきまして、本文中に「アラブ首長国連邦に在留・滞在されている皆様の～」とありますが、正しくは「バーレーンに在留・滞在されている皆様の～」となります。
混乱を招いてしまい申し訳ございません。お詫びして訂正いたします。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163442</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163442A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163442.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163442L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163441</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 00:50:54</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラクに滞在されている皆様の今後の予定等について</title>
        <lead>今後の当館業務の参考とするため、アラブ首長国連邦に在留・滞在されている皆様の今後の予定について確認させていただきたく、以下のサイトからアンケートにご協力をお願いいたします。
３月８日(日)午後１１時までにご回答ください。

https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFfgKDD4ukQ5DqnR1D4SQT31UQkZGOURUQU5ZUDlNM0JSTklZUVpJQVZSUi4u</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/

●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163441</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163441A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163441.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163441L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163440</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 00:50:54</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月8日18:00時点）について</title>
        <lead>○3月8日18:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163440</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163440A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163440.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163440L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163439</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 00:45:53</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェートに滞在されている皆様の今後の予定等について</title>
        <lead>今後の当館業務の参考とするため、アラブ首長国連邦に在留・滞在されている皆様の今後の予定について確認させていただきたく、以下のサイトからアンケートにご協力をお願いいたします。
３月８日(日)午後１１時までにご回答ください。

https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFfgKDD4ukQ5DqnR1D4SQT31URjQzUDlDSUpGMVgzSEpHNVFOU0tRRVM1SS4u</lead>
        <mainText>○在クウェート日本国大使館
住所：Mishrif 7A(Diplomatic Area), Plot 57 State of Kuwait
電話：2530-9400
国外からは（国番号965)2530-9400 FAX ：2530-9401
国外からは（国番号965) 2530-9401
ホームページ： http://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163439</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163439A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163439.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163439L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163438</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 00:45:53</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>バーレーンに滞在されている皆様の今後の予定などについて</title>
        <lead>今後の当館業務の参考とするため、アラブ首長国連邦に在留・滞在されている皆様の今後の予定について確認させていただきたく、以下のサイトからアンケートにご協力をお願いいたします。
３月８日(日)午後１１時までにご回答ください。

https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFfgKDD4ukQ5DqnR1D4SQT31UNEhZTFc3V1YzR0dRSE5KRFNEMzNCTlU2WS4u</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163438</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163438A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163438.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163438L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163437</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 00:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月８日午後６時時点）</title>
        <lead>カタール航空は、カタール民間航空局からの一時的な許可に基づき、３月９日に以下のドーハ発の便を運行する予定であると発表しました。

ソウル（ICN）、モスクワ（SVO）、ロンドンヒースロー（LHR）、デリー（DEL）、マドリード（MAD）、イスラマバード（ISB）、北京（PKX）、パース（PER）、ナイロビ（NBO）

航空便で移動を予定している邦人の皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の運行状況を確認をするようお願いいたします。</lead>
        <mainText>ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163437</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163437A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163437.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163437L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163436</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/09 00:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>SNSの利用における注意喚起等（３月８日　１８：００）</title>
        <lead>　バーレーン国内に対するミサイル・ドローン攻撃等に関し、バーレーン政府から次のとおり注意喚起がされていることから、SNSの利用や写真撮影について十分な注意をお願いします。
○	内務省（警察）は、攻撃があった場所等の撮影や、SNS等による公開・拡散を禁止しており、法的措置が執られる旨発表しており、未確認情報やAI加工動画の拡散も法律違反になる可能性があります。
実際、イランによる攻撃、被害状況等を撮影し、SNSに投稿した者が逮捕されている事例もあります。
○	国防軍は、防衛作戦、部隊配置、軍用車両および軍事システムの移動に関するあらゆる情報の撮影・公開・拡散を禁止しています。
　
また内務省は、迎撃等によるミサイルの残骸が路上等に落ちていた場合には、触れる、近づく、撮影する等の行為はせず、緊急ホットライン（999）へ報告するよう呼びかけています。

【空港等の稼働状況】
　バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
○ バーレーン国際空港 
　３月８日１８時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 
○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月８日１８時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163436</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163436A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163436.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163436L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163435</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/08 23:40:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月８日 １８時）</title>
        <lead>○当館からご案内したアンケート「アラブ首長国連邦に滞在されている皆様の今後の予定等について」につきまして、急なご依頼および短時間でのご回答をお願いすることとなり、誠に恐縮に存じます。ご協力賜りましたことに厚く御礼申し上げます。</lead>
        <mainText>○３月５日、外務省は、中東地域の情勢が悪化していることを踏まえ、アラブ首長国連邦を含む６カ国（サウジアラビアは東部のみ）の危険情報をレベル３（渡航中止勧告）に引き上げました。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0 

○UAE国防省は、国内各地で聞こえた音は弾道ミサイルやドローンへの迎撃によるものだと発表しています。引き続き、不要不急の外出は避けていただくとともに、特にUAE当局からの緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分にご注意ください。 
爆発音が聞こえた場合には、   
屋外にいる場合　：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください
屋内にいる場合　：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください 

○ドバイ国際空港（DXB）では、3月８日の成田行きEK318便および羽田行きEK312の便は運航し、明日3月9日も両便とも予定どおり運航する見込みです。
当地から空路での退避を検討されている方は、乗り継ぎ便を含むフライトの運航状況を十分にご確認ください。  
https://dubaiairports.ae/　
（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　
（エミレーツ航空HP）  
 
○在ドバイ日本国総領事館管轄地域（ドバイ首長国、シャルジャ首長国、アジュマーン首長国、ウンム・ル・カイワイン首長国、ラアス・ル・ハイマ首長国、フジャイラ首長国）に滞在されている皆様へ 
当館から定期的に重要な情報を発信しております。在留届又は「たびレジ」登録をお済みでない方がいらっしゃいましたら、必ず実施して頂くようお願いいたします。 
在留届（３ヶ月以上、当地に長期滞在する方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ（観光や出張で当地短期渡航中及び余儀なく滞在されている方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163435</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163435A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163435.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163435L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163434</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/08 22:05:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0047</cd>
            <name>ノルウェー</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】当地米国大使館での爆発事件を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>＜ポイント＞
●３月８日未明、オスロの米国大使館で原因不明の爆発事件が発生しました。現在、警察が捜査中です。

●現在の中東情勢に鑑み、不測の事態が発生する可能性も排除されませんので、米国、イスラエル、イラン等関係国関連施設や同情勢に関連するデモに極力近寄らない等、安全確保に十分心がけてください。</lead>
        <mainText>１　３月８日未明、オスロの米国大使館で原因不明の爆発事件が発生しました。現在、警察が捜査中です。

2   現在の中東情勢に鑑み、不測の事態が発生する可能性も排除されませんので、米国、イスラエル、イラン等関係国関連施設や同情勢に関連するデモに極力近寄らない等、安全確保に十分心がけてください。
　なお、上述の関連施設のうち主要なものは以下の通りです。
　当地米国大使館（Morgedalsvegen 36）
　当地イスラエル大使館（Parkveien 35）
　当地イラン大使館（Drammensveien 88E）
　パレスチナ事務所（Kristian Augusts gate 3）
　シナゴーグ（Bergstien 13）


【送信元】 
在ノルウェー日本国大使館　領事班 
電　話： (+47)2201-2900 
メール： ryouji@os.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163434</infoUrl>
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            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月8日(日）12:00時点）</title>
        <lead>3月8日(日)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は、便数・搭乗者数を制限した状態での限定運用を行っております。

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼
 
■■ベン・グリオン空港運航状況
●公式ウェブページ（出発便情報）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

●3月8日(日)出発便フライト予定（総計29便）
〈AIR HAIFA　4便〉
　ATHENS　2
　LARNACA　2
〈ARKIA ISRAELI AIRLINES　6便〉
　ATHENS　1
　BARCELONA　1
　LARNACA　2
　PRAGUE　1
　TBILISI　1
〈EL AL ISRAEL AIRLINES　12便〉
　ATHENS　1
　BANGKOK　1
　BUCHAREST　1
　MADRID　1
　MIAMI	1
　MUNICH　1
　NEWARK　1
　PARIS　1
　ROME　1
　SOFIA　1
　TBILISI　1
　ZURICH　1
〈ISRAIR AIRLINES　6便〉
　ATHENS　2
　BUDAPEST　1
　LARNACA　1
　SOFIA　1
　TBILISI　1
〈US AIRWAYS INC.　1便〉
　ATHENS　1
 
●3月9日(月)出発便フライト予定（総計39便）
〈ARKIA ISRAELI AIRLINES　9便〉
　ATHENS　4
　LARNACA　2
　PRAGUE　1
　ROME　1
　TBILISI　1
〈EL AL ISRAEL AIRLINES　22便〉
　BANGKOK　3
　BARCELONA　1
　BUDAPEST　2
　LARNACA　1
　MADRID　1
　MUNICH　1
　PARIS　1
　ROME　1
　TBILISI　2
　MILAN　2
　NEW YORK　2
　GENEVA　1
　LONDON　1
　PHUKET　1
　WARSAW　1
　LOS ANGELES　1</lead>
        <mainText>〈ISRAIR AIRLINES　8便〉
　ATHENS　1
　BUDAPEST　1
　LARNACA　2
　PRAGUE　1
　ROME　1
　TBILISI　2
 
【エルアルイスラエル航空公式Facebook】
・当局によるベングリオン空港の運営枠組み拡大に関する発表を受け、エルアル航空は2026年3月8日（日曜日）午前8時より、イスラエル発の出国便旅客輸送を再開。
・現段階における出国便の搭乗者数は1便あたり70名に制限。
・エルアル航空は、現在イスラエル国内におり、帰国便がキャンセルされたお客様に対し積極的に連絡し、追加費用なしでエルアル航空が帰還便を運航している22の目的地へ搭乗手配をしている（大使館注：イスラエル国外からの帰還便の往路に搭乗できる）。
・現段階では、これらの乗客の代替便への振り分けが完了するまで、【出国便のチケット販売は開始されない】。
・振り分けは、お客様の当初の搭乗日に基づいて行われる。
・当社は、出国便を利用してイスラエルからの出国を希望する特別な医療人道上のケースを考慮するための専用フォームを公開する予定（ただし、観光省によると、これはイスラエル国民のみが対象）。
・更新情報は、エルアル航空のウェブサイトおよび公式ソーシャルメディアアカウント（https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates）まで。
https://www.facebook.com/ELALGlobal/posts/following-the-authorities-announcement-regarding-the-expansion-of-the-operationa/1345706700918705/
 
【ヨルダン クイーン・アリア国際空港運航状況（3月8日9時現在：時間はヨルダン時間)】
●ロイヤルヨルダン航空
https://www.rj.com/en/travel-update
・ヨルダンの空域、到着・出発地の空域が閉鎖されていない限り運航。
・シリア、イラク、UAE、バーレーン、クウェート、カタールへの全便は、当該国の空域閉鎖に伴い現在運休中。
・日本への帰国便の経由地候補の、 イスタンブールやカイロ、米国、ロンドン、パリ等の欧州、バンコク、ムンバイ等 は通常通り運航。
●エミレーツ航空
https://www.emirates.com/english/help/travel-updates/
・アンマン発着便は 12日まで運行キャンセル。
・限定的な運航再開。
●カタール航空
https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・3月15日までのフライト予定がある場合、２週間以内の無料日程変更または未使用分の航空代金の払い戻し。
・限定的な運行再開。
●エティハド航空
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status#travelupdates
・主要目的地のみ限定的再開。
・アンマンの運行再開は未定
●トルコ航空
https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・アンマン発着便は 10日まで運行キャンセル。
●フライドバイ
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・定期便の限定的再開。
・一部アンマン発着便も再開。
●エチオピア航空
https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・追って情報があるまで、アンマンを含む中東諸国へのフライトは運休。
 
【ヨルダン クイーン・アリア国際空港発、ロイヤルヨルダン航空残席状況（3月8日(日)12時現在）】
アテネ：3月9日および10日はRJ便の運航なし。
カイロ：3月9日および10日：50席以上空席あり。なお、CAI行きは1日4便運航。
イスタンブール：3月9日：ビジネスクラス3席、エコノミークラス15席空席あり。3月10日：ビジネスクラス7席、エコノミークラス22席空席あり。
ジェッダ：3月9日：24席空席あり。3月10日：8席空席あり。
リヤド：3月9日：40席空席あり。3月10日：50席空席あり。
 
【日系航空会社の動向】
・日本航空では、中東情勢の悪化に伴い、羽田・ドーハ1日1往復の定期便に関して、引き続き3月14日までの出発便と16日羽田に到着する便までの欠航を発表。その後の運航については、状況をみて判断。
・全日空はイラン上空を通過する便がなく、今のところ中東情勢による運航への影響はない。
 
■■イスラエル観光省からの情報提供
●イスラエル各地からタバへのシャトルバスサービスに関しては、《《明朝運航》》する。エルサレムとエルサレム、それぞれ10:00発予定。
●シャトルバス運行詳細
南部の国境経由での出国をご希望のお客様には、観光省がエルサレム（アリーナ駐車場）およびテルアビブ（サヴィドールセンター駅駐車場）からエイラート近郊のベギン（タバ）国境ターミナルまでのシャトルサービスを提供しております。これにより、エジプトへ入国し、国際線ハブ空港へお進みいただけます。
座席予約はこちらよりご登録ください。本日3月8日(日)午後7時までにフォームの記入をお願いいたします：
https://govforms.gov.il/mw/forms/touristsevacuationdata@tourism.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0
*シャトルバスは3月9日（月）午前10時発です。*
 
▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■エル・アル・イスラエル航空公式（抜粋）（3月6日17時）
●3月9日～12日出発便の航空券をお持ちのお客様：現時点では、これらの日付の便が予定通り運航されるか否かは未定。
●予約済みのお客様にはエル・アルから直接連絡の上、優先的に便の手配をする。
●テルアビブ発往復航空券をお持ちで、テルアビブ発便がキャンセルされたお客様
現時点では、関連する保安・航空当局のガイドラインに基づく便数および搭乗者数の制限により、代替便のご提供はできない。
●新規販売
現時点では、イスラエル発の便の航空券販売は再開していない。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates?fbclid=IwZnRzaAQWl61leHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZAo2NjI4NTY4Mzc5AAEecsvTLB43Gb7qqo8fIk6mgfZrzxiI8xIVlUCSyjleqz1XFtCUDUsUjn3lmCI_aem_T-7DOgeAkssffZ2pDYPj2g

■■観光省情報提供
●イスラエル各地からタバへのシャトルバスを追加運航する場合には告知する。
（大使館注：連絡を受けた時点では、具体的な予定はない模様）

■■報道（グローブズ紙、3月5日(木)）
●空域開放の第一段階では、ベン・グリオン空港の運航は限定的かつ段階的に再開される
https://www.globes.co.il/news/article.aspx?did=1001536734
●外国航空会社の運休情報
https://www.globes.co.il/news/article.aspx?did=1001536754

■■EASA（欧州航空安全機関）
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r1

■■エル・アル・イスラエル航空公式情報（最終更新：2026年3月5日 午後7時25分（イスラエル時間））
●予約済みのお客様には、当社はお客様に直接連絡し便を割り当てる。したがって、当社ウェブサイトの「予約管理」ページにアクセスし、当社からの連絡が届くよう連絡先情報を最新に更新してほしい。カスタマーサービスセンターでは便の割り当て業務は行っていない。

■■イスラエル観光省からの情報提供
●日曜日から開始される予定の出国フライトに関して、チケットの購入は各航空会社のウェブサイトから行うことになる。
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html（英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。

（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163433</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163433A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中東</name>
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            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>3月9日(月)早朝にカタール・ドーハを出発し、サウジアラビア・リヤドへ向かうバスへの乗車希望調査</title>
        <lead>【重要】昨日送信したアンケートは希望調査ではないので、乗車を希望する方は改めて本調査に回答をお願いします。
○カタール時間3月9日(月)早朝にカタール・ドーハを出発し、サウジアラビア・リヤドへ向かうバスへの乗車希望調査を実施します。
○回答期限は、3月8日(日)15時（日本時間8日21時）です。
○ご家族の場合は代表者（世帯主等）１名からご回答をお願いします。企業やグループの場合は、代表者が回答することなく、各人でご回答ください
○本件希望者全員をリヤドに輸送する計画です。本件後、当面の間はバス運行の予定はありません。
○今後運行の可能性のあるサウジアラビア・リヤド発の政府チャーター機（リヤド「第２便」：11日(水)未明以降を予定）の搭乗については、別途の希望調査や必要な場合は搭乗可否における優先度付けが行われます。
○リヤド到着後、政府チャーター機やご自身で手配したフライトへの搭乗までの間に滞在するホテル等は、各自でご手配、費用負担をいただきますので、予めご了承ください（一時待機施設は短時間のみの使用で手配しており、長時間の使用はできません。）。
○バス出発までに乗車をキャンセルされる場合は、必ず在カタール日本国大使館にご連絡ください。
○以下のサイトから回答ください。

https://forms.office.com/r/a2VvnHaMHb</lead>
        <mainText>○在カタール日本国大使館
　住所：Al Shabab Street,New Diplomatic Area, Onaiza, Doha, Qatar
　　　　Building No.50, Street No.910, Zone No.66
　電話：（市外局番なし）4440-9000
　　　　国外からは（国番号974）4440-9000
　FAX ：（市外局番なし）4029-3655
　　　　国外からは（国番号974）4029-3655
　ホームページ：http://www.qa.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163432</infoUrl>
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        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163431</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/08 18:05:43</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月８日 １２時）</title>
        <lead>○先ほど、当館から「アラブ首長国連邦に滞在されている皆様の今後の予定等について」という件名の領事メールを配信いたしました。当地に在留・滞在されている皆様の今後のご予定について確認させていただきたく、以下のサイトにて実施中のからアンケートにご協力お願いいたします。大変恐れ入りますが、本日午後４時までにご回答ください。 

https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFfgKDD4ukQ5DqnR1D4SQT31UQVlaMDcyUklFWUtKQTQyRDJZM0dHRVBVSy4u</lead>
        <mainText>○３月５日、外務省は、中東地域の情勢が悪化していることを踏まえ、アラブ首長国連邦を含む６カ国（サウジアラビアは東部のみ）の危険情報をレベル３（渡航中止勧告）に引き上げました。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0 

○UAE国防省は、国内各地で聞こえた音は弾道ミサイルやドローンへの迎撃によるものだと発表しています。３月7日には、Al Barsha地区において、迎撃による破片の落下による人的被害も報じられております。引き続き、不要不急の外出は避けていただくとともに、特にUAE当局からの緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分にご注意ください。 

爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合　：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください  
屋内にいる場合　：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください 

○３月８日当地午前アラブ首長国連邦及びオマーンからの出国者を乗せた政府チャーター機がオマーン・マスカット国際空港から成田国際空港に向け出発しました。 

○３月７日朝、ドバイ国際空港（DXB）ではエミレーツ航空が一時的な運航停止を発表しましたが、その後、運航再開しました。本日は、成田行き及び羽田行きの便がそれぞれ出発しております。 
当地から空路での退避を検討されている方は、乗り継ぎ便を含むフライトの運航状況を十分にご確認ください。  
https://dubaiairports.ae/　
（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　
（エミレーツ航空HP）  

○在ドバイ日本国総領事館管轄地域（ドバイ首長国、シャルジャ首長国、アジュマーン首長国、ウンム・ル・カイワイン首長国、ラアス・ル・ハイマ首長国、フジャイラ首長国）に滞在されている皆様へ 
当館から定期的に重要な情報を発信しております。在留届又は「たびレジ」登録をお済みでない方がいらっしゃいましたら、必ず実施して頂くようお願いいたします。 
在留届（３ヶ月以上、当地に長期滞在する方）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
たびレジ（観光や出張で当地短期渡航中及び余儀なく滞在されている方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163431</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163431A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163430</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/08 16:45:40</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>アラブ首長国連邦に滞在されている皆様の今後の予定等について</title>
        <lead>今後の当館業務の参考とするため、アラブ首長国連邦に在留・滞在されている皆様の今後の予定について確認させていただきたく、以下のサイトからアンケートにご協力をお願いいたします。
３月８日(日)午後４時までにご回答ください。

https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFfgKDD4ukQ5DqnR1D4SQT31UQVlaMDcyUklFWUtKQTQyRDJZM0dHRVBVSy4u</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163430</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163430A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中東</name>
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            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>アラブ首長国連邦に滞在されている皆様の今後の予定などについて</title>
        <lead>今後の当館業務の参考とするため、アラブ首長国連邦に在留・滞在されている皆様の今後の予定について確認させていただきたく、以下のサイトからアンケートにご協力をお願いいたします。
３月８日(日)午後４時までにご回答ください。

https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=-OTFDQ9iEk-CeZE0QXBOFfgKDD4ukQ5DqnR1D4SQT31UQzQyREg3M1VNT1dYM0tYUktTV0ZBTE5ONC4u</lead>
        <mainText>○在アラブ首長国連邦日本国大使館
　住所：Abu Dhabi、 United Arab Emirates (P.O. Box 2430)
　TEL：（市外局番02）4435696
　国外からは（国番号971）-2-4435696
　ホームページ：http://www.uae.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163429</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163429A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163429.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163429L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163427</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/08 13:30:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月8日7:00時点）について</title>
        <lead>○3月8日7:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163427</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163427A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163427.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163427L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163426</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/08 12:40:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月８日 ７時）</title>
        <lead>○３月５日、外務省は、中東地域の情勢が悪化していることを踏まえ、アラブ首長国連邦を含む６カ国（サウジアラビアは東部のみ）の危険情報をレベル３（渡航中止勧告）に引き上げました。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0

○UAE 国防省は、国内各地で聞こえた音は弾道ミサイルやドローンへの迎撃によるものだと発表しています。３月 7 日には、Al Barsha 地区において、迎撃による破片の落下による人的被害も報じられております。引き続き、不要不急の外出は避けていただくとともに、特に UAE 当局からの緊急速報（アラート）がスマートフォンに配信された際は、十分にご注意ください。

爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合 ： 近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください
屋内にいる場合 ： 窓から離れ、窓のない部屋に移動してください

○３月８日当地午前アラブ首長国連邦及びオマーンからの出国者を乗せた政府チャーター機がオマーン・マスカット国際空港から成田国際空港に向け出発しました。


○３月７日朝、ドバイ国際空港（DXB）ではエミレーツ航空が一時的な運航停止を発表しましたが、 その後、運航再開しております。本日も３時２４分に成田行きの便が出発したほか、まもなく羽田行きの便も出発する予定です。
当地から空路での退避を検討されている方は、乗り継ぎ便を含むフライトの運航状況を十分にご確認ください。
https://dubaiairports.ae/
（ドバイ国際空港HP）
https://www.emirates.com/ae/english/
（エミレーツ航空 HP）</lead>
        <mainText>○在ドバイ日本国総領事館管轄地域（ドバイ首長国、シャルジャ首長国、アジュマーン首長
国、ウンム・ル・カイワイン首長国、ラアス・ル・ハイマ首長国、フジャイラ首長国）に滞在されている皆様へ
 当館から定期的に重要な情報を発信しております。在留届又は「たびレジ」登録をお済みでない方がいらっしゃいましたら、必ず実施して頂くようお願いいたします。
在留届（３ヶ月以上、当地に長期滞在する方）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ（観光や出張で当地短期渡航中及び余儀なく滞在されている方）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163426</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163426A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163426.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163426L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163424</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/08 02:35:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月7日20:00時点）について</title>
        <lead>○3月7日20:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163424</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163424A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163424.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163424L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163423</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/08 02:25:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>イスラエル情勢の緊迫化に伴う注意喚起、安全対策 3/7</title>
        <lead>３月７日、既に発出されていたホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）の指針の期間が延長されました。本指針は３月９日２０時まで有効です。概要は以下のとおりです（これまでの指針から内容に変更はありません。）。
 
●５０人までの集会は、シェルターに時間内に到着できる場合に限って許可。
●職場における活動は、シェルターに時間内に到着できる場合に限って許可。
●教育活動は禁止。
 
繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。
 
引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en
 
緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163423</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163423A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163423.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163423L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163422</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/08 01:30:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月７日午後７時時点）</title>
        <lead>カタール航空はカタール民間航空局からの一時的な許可により、安全な運航ルートが確認されたことを受け、３月８日にハマド国際空港行きの以下の便を運航する予定と発表しました。
ロンドン、パリ、マドリード、ローマ、フランクフルト、バンコク発

航空便で移動を予定している邦人の皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の状況を確認するようお願いいたします。</lead>
        <mainText>ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163422</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163422A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163422.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163422L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163421</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/08 00:10:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（3月７日18時）</title>
        <lead>○３月５日、外務省は、中東地域の情勢が悪化していることを踏まえ、アラブ首長国連邦を含む６カ国（サウジアラビアは東部のみ）の危険情報をレベル３（渡航中止勧告）に引き上げました。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0

○UAE 国防省は、国内各地で聞こえた音は弾道ミサイルやドローンへの迎撃によるものだと発表しています。携帯電話には緊急速報（アラート）が配信されています。引き続き、不要不急の外出は避けてください。
爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合 ： 近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください
屋内にいる場合 ： 窓から離れ、窓のない部屋に移動してください。

○３月７日朝、ドバイ国際空港（DXB）ではエミレーツ航空が一時的な運航停止を発表しましたが、その後、運航再開が報じられています。８時２０分発羽田便にも遅れが生じましたが、１４時３１分に出発しています。８日も羽田便 EK312 及びEK313 の運航を予定しています。
　当地から空路での退避を検討されている方は、乗り継ぎ便を含むフライトの運航状況を十分にご確認ください。
https://dubaiairports.ae/
 （ドバイ国際空港HP）
https://www.emirates.com/ae/english/
 （エミレーツ航空 HP）

○在ドバイ日本国総領事館管轄地域（ドバイ首長国、シャルジャ首長国、アジュマーン首長
国、ウンム・ル・カイワイン首長国、ラアス・ル・ハイマ首長国、フジャイラ首長国）に滞在されている皆様へ
　当館から定期的に重要な情報を発信しております。在留届又は「たびレジ」登録をお済みでない方がいらっしゃいましたら、必ず実施して頂くようお願いいたします。
在留届（３ヶ月以上、当地に長期滞在する方）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ（観光や出張で当地短期渡航中及び余儀なく滞在されている方）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163421</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163421A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163421.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163421L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163420</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/08 00:00:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>サウジアラビア・リヤド州、東部州に滞在されている皆様の今後の予定等について</title>
        <lead>今後の大使館業務の参考とするため、サウジアラビアに在留・滞在されている皆様の今後の予定について確認させていただきたく、以下のサイトからアンケートにご協力をお願いいたします。
３月７日(土)午後11時までにご回答ください。

ＵＲＬ：
https://forms.office.com/r/a2VvnHaMHb</lead>
        <mainText>（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163420</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163420A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163420.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163420L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>広域</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢</contentInfo>
        <leaveDate>2026/03/08 00:00:00</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>中東</name>
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            <name>アイスランド</name>
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            <cd>0355</cd>
            <name>アルバニア</name>
        </country>
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            <cd>0376</cd>
            <name>アンドラ</name>
        </country>
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            <name>イタリア</name>
        </country>
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            <name>英国／イギリス／グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国</name>
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            <name>エストニア</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0043</cd>
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        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
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        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0357</cd>
            <name>キプロス／サイプラス</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0385</cd>
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        </country>
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            <cd>9381</cd>
            <name>コソボ</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0378</cd>
            <name>サンマリノ</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0041</cd>
            <name>スイス</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0046</cd>
            <name>スウェーデン</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0421</cd>
            <name>スロバキア</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0386</cd>
            <name>スロベニア</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0381</cd>
            <name>セルビア</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0420</cd>
            <name>チェコ</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0045</cd>
            <name>デンマーク</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
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            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0047</cd>
            <name>ノルウェー</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>9039</cd>
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        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0036</cd>
            <name>ハンガリー</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0358</cd>
            <name>フィンランド</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0359</cd>
            <name>ブルガリア</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0032</cd>
            <name>ベルギー</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0048</cd>
            <name>ポーランド</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0387</cd>
            <name>ボスニア・ヘルツェゴビナ</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0351</cd>
            <name>ポルトガル</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0389</cd>
            <name>北マケドニア共和国</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0356</cd>
            <name>マルタ</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0377</cd>
            <name>モナコ</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0382</cd>
            <name>モンテネグロ</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0371</cd>
            <name>ラトビア</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0423</cd>
            <name>リヒテンシュタイン</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0370</cd>
            <name>リトアニア</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0040</cd>
            <name>ルーマニア</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0352</cd>
            <name>ルクセンブルク</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0968</cd>
            <name>オマーン</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>現在中東に滞在している皆様、「たびレジ」の登録先の確認をお願いします。</title>
        <lead>本日（3月8日）時点で、
○在留届の在留先以外（以下の【対象国】）に滞在されている方
○たびレジの渡航先として登録されている国以外（以下の【対象国】）に滞在されている方
におかれましては、滞在先の変更手続きを行ってください。
【対象国】イラク、クウェート、カタール、バーレーン、アラブ首長国連邦（アブダビ、ドバイ）、サウジアラビア</lead>
        <mainText>１　昨今の中東情勢の緊張を受け、日本政府は中東各国で足止めを受けている邦人の皆様を対象にサウジアラビアのリヤド、オマーンのマスカットへのバスおよびリヤド、マスカット等から東京への政府チャーター機の運行を行っています。

２　上記バスへの乗車、チャーター機搭乗希望調査は「たびレジ」および在留届に登録されているメールアドレス宛のメールにて行っています。

３　ついては、必要な案内メールを受信するため、本日（3月8日）時点で、
○在留届の在留先以外（以下の【対象国】）に滞在されている方
○たびレジの渡航先として登録されている国以外（以下の【対象国】）に滞在されている方
におかれましては、滞在先の変更手続きを行ってください。
【対象国】イラク、クウェート、カタール、バーレーン、アラブ首長国連邦（アブダビ、ドバイ）、サウジアラビア

４　なお、本日（3月8日）時点で滞在している国を在留地、滞在先として在留届、たびレジの登録を行っている方は、上記作業は必要ありません。

【参考　登録作業】
○「たびレジ」登録サイト
（現在の登録内容の確認も「登録済みの渡航予定を変更する」から行えます。）
：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
・渡航予定がある方（赤い登録ボタン）から「新規利用登録をする」／「登録済みの渡航予定を変更する」の操作を行ってください。
・本日（3月8日）時点で滞在している国および都市名を選択してください。
・期間については、滞在の実態に応じて必ず本日（3月8日）を含めてください。期間終了日について、出域日未定の方は3月31日としてください。
・既にたびレジ登録済の方で、電話番号、メールアドレスに変更や現地で使用可能な新たな連絡先がある場合は登録してください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C019.html</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2026C019A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2026C019.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2026C019L.xml</xmlLightUrl>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163419</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 22:30:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>【重要】【在カタール大使館】カタールに滞在されている皆様の今後の予定等について</title>
        <lead>○３月８日に予定されている日本政府手配バス・フライトへの乗車・搭乗いただける皆様には、既に別途ご案内のメールを送付させていただきました。乗車予定の皆様におかれては、事情により参加をキャンセルされる場合は、必ず当館にご連絡ください。
○３月９日の次のサウジアラビア・リヤドへのバス運行に関連し、改めてご希望を伺いたく以下のサイトからアンケートにご協力をお願いいたします。３月７日(土)午後11時までにご回答ください。</lead>
        <mainText>https://forms.office.com/r/LVM6axudVP</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163419</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163419A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163419.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163419L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163418</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 22:00:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0968</cd>
            <name>オマーン</name>
        </country>
        <title>【重要：集合時刻の前倒し（午前０時に）】日本政府チャーター機によるオマーンからの出国</title>
        <lead>日本政府チャーター機によるオマーンからの出国

ご搭乗者様

　日本政府チャーター機によるオマーンからの出国便に関し、以下のとおり集合時間が変更となります。元の時間より、１時間半早まっていますので、ご注意ください。

１　集合時間、場所
（１）アラブ首長国連邦（ＵＡＥ）から日本政府のチャーターバスで移動されてきた皆様は、３月７日（土）２３時００分までに、シェラトン・オマーンのボールルーム（一時待機所）にお集まりください。
（２）上記以外の皆様は、３月８日（日）午前０時００分までに、マスカット国際空港の出発ロビーにあるチェックインカウンターＤ及びＥの間に設置されている「Ｉ（ハート）Ｏｍａｎ」のモニュメント前まで、お越しください。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先）　　　　　　　　　　　　　　　 
在オマーン日本国大使館
【連絡先】embjapan@mc.mofa.go.jp ＋９６８－９９３５－９１０５、＋９６８－９９３１－３４９４

外務省領事局海外邦人緊急事態課
【連絡先】kinji@mofa.go.jp

■在オマーン日本国大使館
電話：（＋968）24601028（閉館時：（+968）8007-4122）
HP：https://www.oman.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Eメール：embjapan@mc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163418</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163418A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163418.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163418L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>761A</koukanCd>
        <koukanName>在オマーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163417</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 19:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（３月７日）</title>
        <lead>１　イラク国内、特に主要都市である、バグダッド、エルビル、バスラでの米国権益等への攻撃が頻発しています。特に、エルビルでは、同地に所在する米軍基地に加え、外国人が利用するホテルへの攻撃も発生しています。

２　米国政府もイラク滞在の自国民に対し、イラク・クルディスタン地域(KR)における外国人が利用するホテルへの脅威、安全が確保できる国への出国について注意喚起を発出しています。
https://iq.usembassy.gov/security-alert-u-s-embassy-baghdad-iraq-march-6-2026-update-1/

３　今回のイラクを含む中東地域での攻撃発生に伴い、３月７日現在、イラク空域の封鎖は継続されており、航空便の運行はすべて運休となっております。

４　現状の治安情勢を踏まえ、安全が確保できる周辺国への移動をご検討ください。３月７日現在、トルコ及びクウェートの陸路国境は開放されています。陸路移動の際は、警護要員の同行等、十分な安全対策をとってください。また、トルコへの出国では、以下の情報の事前通報が必要となっており、クウェートについても今後必要となる可能性があり得ますので、陸路移動される場合には、エルビル領事事務所に必要情報の連絡をお願いします。

（陸路出国に必要な情報）
●　出国日
●　パスポート情報（顔写真ページ写し）
●　出国先での一時滞在先
●　出国先からの航空券情報（Eチケット写し）
●　移動車両情報


５　やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、今後、治安が急速に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163417</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163417A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163417.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163417L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704W</koukanCd>
        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163416</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 19:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月7日(土）12:00時点）</title>
        <lead>3月7日(土)12時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港からの出発便は運航されていません。
 
▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼
 
■■ベン・グリオン空港運航状況
●公式ウェブページ（出発便情報）
　3月7日(土)出発便データなし。
　3月8日(日)（24便が掲載されていますが、コードシェアがあるので実質16機）
　※ただし、これらの便の新規予約はできない状況です。
　AIR HAIFA 4機
　ARKIA 1機
　EL AL 5機
　ISRAIR 6機
　総計 16機
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures
 
●公式ウェブページ（情報提供方法）
航空運航は、関係する国家機関および保安当局の承認が得られた後にのみ再開されます。
公式発表は《《メディアを通じて》》一般の皆様にお知らせいたします。
https://www.iaa.gov.il/en/airports/q-a-2026/</lead>
        <mainText>■■エル・アル・イスラエル航空公式（抜粋）（3月6日17時）
●3月8日までの出発予定便について：イスラエル発着の全エル・アル航空便は、出発予定便を含め全て運休となる。
●3月9日～12日出発便の航空券をお持ちのお客様：現時点では、これらの日付の便が予定通り運航されるか否かは未定。
●イスラエルへの帰還便およびイスラエル発便に関する一般ガイドライン：
お客様にはエル・アルから直接連絡の上、優先的に便の手配をする。
●イスラエル発の出国便について
政府の決定を条件として、2026年3月8日より、限定された乗客数で22の目的地への出国便の運航準備を進めている。
●イスラエル発代替便への自動振り替えについて
便がキャンセルされたお客様には、追加費用なしで順次振り替えを行う。振替は、お客様のご予約便の出発日に基づき順次行われる。
●テルアビブ発往復航空券をお持ちで、テルアビブ発便がキャンセルされたお客様
現時点では、関連する保安・航空当局のガイドラインに基づく便数および搭乗者数の制限により、代替便のご提供はできない。
●新規販売
現時点では、イスラエル発の便の航空券販売は再開していない。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates?fbclid=IwZnRzaAQWl61leHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZAo2NjI4NTY4Mzc5AAEecsvTLB43Gb7qqo8fIk6mgfZrzxiI8xIVlUCSyjleqz1XFtCUDUsUjn3lmCI_aem_T-7DOgeAkssffZ2pDYPj2g
 
■■観光省情報提供
●イスラエル各地からタバへのシャトルバスを追加運航する場合には告知する。
（大使館注：連絡を受けた時点では、具体的な予定はない模様）
 
■■注意喚起（再掲）
●中東地域での航空便の欠航や空域閉鎖による混乱に乗じ、航空会社のサポート部門を装ったソーシャルメディア（SNS）上の詐欺行為が急増しているとの情報がありますのでご注意ください。
 
▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼
 
■■報道（グローブズ紙、3月5日(木)）
●空域開放の第一段階では、ベン・グリオン空港の運航は限定的かつ段階的に再開される
https://www.globes.co.il/news/article.aspx?did=1001536734
 
●外国航空会社の運休情報
https://www.globes.co.il/news/article.aspx?did=1001536754
 
■■EASA（欧州航空安全機関）
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r1
 
■■エル・アル・イスラエル航空公式情報（最終更新：2026年3月5日 午後7時25分（イスラエル時間））
●保安当局及び航空当局の指示により、3月8日(日)午前2時まで出発予定のイスラエル発着全エル・アル航空及びサンドール航空便は運休となる。
●予約済みのお客様には、当社はお客様に直接連絡し便を割り当てる。したがって、当社ウェブサイトの「予約管理」ページにアクセスし、当社からの連絡が届くよう連絡先情報を最新に更新してほしい。カスタマーサービスセンターでは便の割り当て業務は行っていない。

■■運輸道路安全省発表
●日曜日から、イスラエルからの出国便を50名/機で開始予定（レゲブ運輸道路安全相が発表）。

■■イスラエル観光省からの情報提供
●イスラエル観光省は、政府の決定に基づき、運輸・道路安全省と協力しながらイスラエルに滞在している出国希望者の対応に取り組んでいる。
●イスラエル領空の空域制限が解除されれば、出国便も開始される。観光省は座席配分優先順位基準の策定などの準備を行っている。
●日曜日から開始される予定の出国フライトに関して、チケットの購入は各航空会社のウェブサイトから行うことになる。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures
 
陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/
 
繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html（英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。
 
引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。
 
（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en
 
緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。
 
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163416</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163416A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163416.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163416L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163415</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 18:05:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（3月７日12時00分）</title>
        <lead>○３月５日、外務省は、中東地域の情勢が悪化していることを踏まえ、アラブ首長国連邦を含む６カ国（サウジアラビアは東部のみ）の危険情報をレベル３（渡航中止勧告）に引き上げました。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0

○UAE国防省は、国内各地で聞こえた音は弾道ミサイルやドローンへの迎撃によるものだと発表しています。携帯電話には緊急速報（アラート）が配信されています。引き続き、不要不急の外出は避けてください。  

爆発音が聞こえた場合には、  
屋外にいる場合　：　近くの建物や地下へ避難し、物陰に身を隠してください  
屋内にいる場合　：　窓から離れ、窓のない部屋に移動してください

○３月７日朝、ドバイ国際空港（DXB）では、一時的な運航停止を発表していましたが、その後、運航再開が報じられています。 
 
　当地から空路での退避を検討されている方は、乗り継ぎ便を含むフライトの運航状況を十分にご確認ください。  
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）  
https://www.emirates.com/ae/english/
　（エミレーツ航空HP）  
 
○在ドバイ日本国総領事館管轄地域（ドバイ首長国、シャルジャ首長国、アジュマーン首長国、ウンム・ル・カイワイン首長国、ラアス・ル・ハイマ首長国、フジャイラ首長国）に滞在されている皆様へ
　当館から定期的に重要な情報を発信しております。在留届又は「たびレジ」登録をお済みでない方がいらっしゃいましたら、必ず実施して頂くようお願いいたします。
在留届（３ヶ月以上、当地に長期滞在する方）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ（観光や出張で当地短期渡航中及び余儀なく滞在されている方）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163415</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163415A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163415.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163415L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163414</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 16:25:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月7日10:00時点）について</title>
        <lead>○3月7日10:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163414</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163414A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163414.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163414L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163413</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 16:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（３月７日）</title>
        <lead>１　イラク国内、特に主要都市である、バグダッド、エルビル、バスラでの米国権益等への攻撃が頻発しています。特に、エルビルでは、同地に所在する米軍基地に加え、外国人が利用するホテルへの攻撃も発生しています。

２　当館からも既にお知らせしていますが、米国政府もイラク滞在の自国民に対し、イラク・クルディスタン地域(KR)における外国人が利用するホテルへの脅威、安全が確保できる国への出国について注意喚起を発出しています。
https://iq.usembassy.gov/security-alert-u-s-embassy-baghdad-iraq-march-6-2026-update-1/

３　今回のイラクを含む中東地域での攻撃発生に伴い、３月７日現在、イラク空域の封鎖は継続されており、航空便の運行はすべて運休となっております。

４　現状の治安情勢を踏まえ、安全が確保できる周辺国への移動をご検討ください。３月７日現在、トルコ及びクウェートの陸路国境は開放されています。陸路移動の際は、警護要員の同行等、十分な安全対策をとってください。また、トルコへの出国では、以下の情報の事前通報が必要となっており、クウェートについても今後必要となる可能性があり得ますので、陸路移動される場合には、当館又はエルビル領事事務所に必要情報の連絡をお願いします。

（陸路出国に必要な情報）
●　出国日
●　パスポート情報（顔写真ページ写し）
●　出国先での一時滞在先
●　出国先からの航空券情報（Eチケット写し）

５　やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、今後、治安が急速に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/

●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163413</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163413A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163413.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163413L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163412</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 14:55:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月７日午前８時時点）</title>
        <lead>カタール航空は３月７日、立ち往生している方、高齢者、医療的なニーズを必要とする人等を対象とし、ロンドン、パリ、マドリード、ローマ、フランクフルト行きの便を運行すると発表しました。
他方、これら便は定期商業運航便の再開を意味するものではないとのことです。

乗客の皆様にあっては、カタール航空からの正式な連絡を受けるまで空港には向かわないようにして下さい。</lead>
        <mainText>ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163412</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163412A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163412.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163412L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163411</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 11:05:51</leaveDate>
        <title>抗議集会「Stop the War on Iran」（３月７日）</title>
        <lead>●3月7日（土）、「Stop the War on Iran」と題する抗議集会が全米規模で計画されており、カリフォルニア州北部、ネバダ州でも予定されています。また、同様の抗議集会が今後も見込まれます。
●不測の事態に巻き込まれないよう、外出される前には報道等で最新情報の入手に努め、抗議集会が行われている場所には安易に近づかない等、十分注意を払ってください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。また、車で外出される際には迂回ルートをあらかじめ想定しておいてください。</lead>
        <mainText>１　3月7日（土）、「Stop the War on Iran」と題する抗議集会が全米規模で計画されており、規模等の詳細は不明ですが、カリフォルニア北部、ネバダ州においても現時点で以下のとおり抗議集会が予定されています。 

San Francisco  	（場所：Embarcadero Plaza）         14:00～
San Jose 	（場所：Cesar Chavez Plaza）         14:00～
Fresno	        （場所：Blackstone and Nees）        15:00～
Las Vegas  	（場所：City Hall - 495 S. Main Street）18:00～
　今後、開催地が増える可能性もあります。最新情報についてはこちらのサイトでご確認ください。
https://www.answercoalition.org/iran

2　在留邦人及び当地滞在中の邦人の皆様につきましては、外出する際は治安当局の発表や報道等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進には安易に近づかない、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に十分注意を払ってください。
　特に、車両の場合はデモに巻き込まれると身動きができず、落書きや破壊行為を受ける可能性もありますのでご注意ください。
　さらに、抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。
　また、3月7日（土）のみならず同様の抗議活動が今後も各地で開催される可能性がありますので、最新の報道等にご留意ください。

４　抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制等により渋滞の発生や、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもって行動するとともに、あらかじめ迂回ルートを想定しておいてください。

■ご来館時の待ち時間を短縮するとともに、領事待合室の混雑を避けるため、当館領事窓口で行うパスポート、各種証明等の業務を予約制としております。詳しくは当館HPをご覧下さい。（https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/appointment.html）

■海外渡航の際には、万一に備え、家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html）
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（詳細は https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html# 参照）

在サンフランシスコ日本国総領事館
Consulate-General of Japan at San Francisco
領事・警備班
TEL:415-780-6000
HP:https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163411</infoUrl>
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        <leaveDate>2026/03/07 10:36:02</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>1340</cd>
            <name>バージン諸島（米国領）</name>
        </country>
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            <cd>1787</cd>
            <name>プエルトリコ</name>
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        <title>【注意喚起】イランへの攻撃に対する抗議集会（３月７日）の実施について</title>
        <lead>●３月７日（土）、イランへの攻撃に対する抗議集会が全米規模で予定されており、当館管轄地域においては、ニューヨーク（マンハッタン区Union Square）やピッツバーグ等、複数の地域で抗議活動が予定されています。 
●不測の事態に巻き込まれないよう、報道や治安当局の発表等により最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進に安易に近づいたり、写真撮影をしたりせず、また、抗議集会やデモ行進に予期せず遭遇した場合には速やかにその場を離れるなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。
●また、３月７日（土）のみならず、今後も同様の抗議集会が各地で開催される可能性がありますので、最新の報道や治安当局の発表等にご留意ください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>【参考】  
○再度の注意喚起：米国法令の遵守について（在ニューヨーク日本国総領事館）  
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/News_092625.html  　　　　   
○安全の手引き（在ニューヨーク日本国総領事館）  
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100882028.pdf  　　　　　   
○各州の治安機関等ウェブサイト一覧  
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100882027.pdf  　　　　  
○抗議集会開催予定一覧（主催者ウェブサイト） 
　https://www.answercoalition.org/iran  　　

****************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL: (+1)212-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
****************************************************************
■各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育、生活情報
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 
■海外生活の悩み・家族問題（孤独・孤立相談窓口、DV被害者支援団体等）
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/ha/page22_001736.html 
■「在留届」の変更、帰国・転出
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
■メールの配信変更・停止（「たびレジ」簡易登録の方）
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163410</infoUrl>
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        <leaveDate>2026/03/07 09:15:44</leaveDate>
        <title>【注意喚起】イランへの攻撃に対する抗議集会（3月7日）の実施について</title>
        <lead>●3月7日（土）、米国によるイラン攻撃に対する抗議集会が全米規模で予定されており、オレゴン州やアイダホ州でも予定されています。詳細は以下のURLをご参照ください。
https://www.answercoalition.org/iran
●不測の事態に巻き込まれないよう、外出される前には報道等で最新情報の入手に努め、抗議集会が行われている場所には安易に近づかない等、十分注意を払ってください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。また、車で外出される際には迂回ルートをあらかじめ想定しておいてください。</lead>
        <mainText>

■在ポートランド領事事務所
住所：1300 SW 5th Ave, Suite 2700, Portland OR 97201
電話：503-221-1811（代表）
Web：https://www.portland.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook：https://www.facebook.com/JapaneseConsularOfficePortland/</mainText>
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        <koukanName>在ポートランド領事事務所</koukanName>
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        <leaveDate>2026/03/07 07:50:55</leaveDate>
        <title>【注意喚起】イランへの攻撃に対する抗議集会（3月7日）の実施について</title>
        <lead>●3月7日（土）、米国によるイラン攻撃に対する抗議集会が全米規模で予定されており、南カリフォルニアでも予定されています。また、同様の抗議集会が今後も見込まれます。
●不測の事態に巻き込まれないよう、外出される前には報道等で最新情報の入手に努め、抗議集会が行われている場所には安易に近づかない等、十分注意を払ってください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。また、車で外出される際には迂回ルートをあらかじめ想定しておいてください。</lead>
        <mainText>１　3月7日（土）、米国によるイラン攻撃に対する抗議集会「Stop the War on Iran」が全米規模で計画されており、規模等の詳細は不明ですが、南カリフォルニアにおいても現時点で以下のとおり抗議集会が予定されています。 

Aliso Viejo  	（場所：Aliso Creek Road &amp; Enterprise）     11:00～
Long Beach	（場所：Cherry Ave. and Ocean Blvd.）      14:00～
Los Angeles	（場所：LA City Hall）                               14:00～
San Diego  	（場所：4812 W Point Loma Blvd.）           10:00～
Santa Ana  	（場所：411 W 4th St.）                            15:00～
　今後、開催地が増える可能性もあります。最新情報についてはこちらのサイトでご確認ください。
https://www.answercoalition.org/iran

２　ロサンゼルス（ダウンタウン）においては、7日（土）午後2時より市庁舎周辺において抗議集会が予定されています。市庁舎周辺での抗議活動については、これまでICE等に対する抗議集会において、市庁舎及び連邦政府施設周辺で一部参加者が警官隊と衝突した経緯もあり引き続き注意が必要です。このため、必要がない限り市庁舎周辺及び連邦政府周辺には近づかないようご注意ください。
(市庁舎周辺の地図)
https://www.la.us.emb-japan.go.jp/pdf/20251018_LACityHallDTLAMap.pdf

３　在留邦人及び当地滞在中の邦人の皆様におかれましては、外出される際には治安当局の発表や報道等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進には安易に近づかない、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に十分注意を払ってください。
　特に、車両の場合はデモに巻き込まれると身動きができず、落書きや破壊行為を受ける可能性も排除できないのでご注意ください。
　さらに、抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。
　また、3月7日（土）のみならず同様の抗議活動が今後も各地で開催される可能性がありますので、最新の報道等にご留意ください。

４　抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制等により渋滞の発生や、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもって行動いただくとともに、あらかじめ迂回ルートを想定しておいてください。

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163408</infoUrl>
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        <title>３月８日の国際女性デーにおけるデモ等の抗議活動</title>
        <lead>・３月８日の国際女性デーに際して、メキシコ市をはじめ各地でデモが行われる予定です。
・デモにおいては、参加者の一部が暴徒化し、被害に遭う可能性があります。決して近づくことがないよう、十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>　３月８日（日）は、国際女性デーです。例年、メキシコ市内をはじめ各地で、デモ行進や抗議集会が行われます。
メキシコ市においては、午前１１時頃から、レフォルマ通りの独立記念塔付近や革命記念塔付近からソカロの間でのデモ行進が呼びかけられていますが、複数のグループが参加し人数が大幅に増加する可能性があるため、周辺地域全体において注意が必要です。
　過去には、一部の暴徒が投石、器物損壊、放火等の暴力行為に及び、警官隊と衝突するといった過激な行為に及んだこともあります。
このような活動に不用意に近付くと、被害に遭う可能性があり、大変危険です。決して近付くことのないようにしてください。

（問い合わせ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243, Torre Mapfre Piso 9, Col. Cuauhtemoc, C.P. 06500 Mexico, Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。
変更届フォーマット：https://www.mx.emb-japan.go.jp/files/000180336.doc

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163406</infoUrl>
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        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 06:10:49</leaveDate>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>邦人被害（路上での強盗事件の発生）</title>
        <lead>邦人が被害者となる路上での強盗事件が発生しましたので、お知らせします。</lead>
        <mainText>１　発生日時
　３月５日（木）午後１０時３０分頃

２　発生場所
　サンパウロ市ヴィラ・オリンピア地区 サン・トメー通り６７番付近
（Rua Sao Tome, 67, Vila Olimpia, Sao Paulo）

３　事件概要
　被害者は、出張者と会食後、徒歩で出張者をホテルに送っていたところ、バイクに乗った賊の２人が近づき、被害者に拳銃を突きつけて、スマートフォンを奪い、そのまま逃走した。事件場所は少し薄暗く、人通りは減っていた。

４　被害品 
　スマートフォン

５　防犯対策
（１）スマートフォンを狙った窃盗・強盗被害が多発しています。
（２）賊はどこからどのような形で現れるかわかりません。周囲の状況をよく
確認し、警戒を怠らないように気を付けてください。時折周囲に視線を向けるなど、警戒心を顕示することも効果的です。
（３）特に、夜間や人通りの少ない場所を移動する際は、警戒心を一層強め、
できるだけ車両を利用する等、被害に巻き込まれないように十分ご注意ください。
（４）万が一事件に巻き込まれた際は、抵抗を試みると命の危険もあることか
ら、素直に犯人の要求に従い、逃走・抵抗またはそれと誤解されるような素早い動きは絶対にしないでください。
（５）過去にブラジルの各公館から発出された安全情報は、外務省の海外安全
ホームページ上で履歴を確認することができます。また、当館ホームページ上では「安全の手引き」「邦人被害事例集」の資料を掲載しています。
これらの資料も安全対策のご参考に是非ご活用ください。
●海外安全ホームページ、安全情報発出履歴リンク：https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0055
●当館ホームページ、「安全の手引き」、「邦人被害事例集」の資料リンク：
https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/SegSP_jp.html

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下の手続きをしてください。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出してください。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届を提出してください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
　在サンパウロ日本国総領事館　領事部 邦人保護班
　電　話　　　　(55-11)3254-0100
　メール　　　　cgjassist@sp.mofa.go.jp
　ホームページ　https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 06:00:40</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0968</cd>
            <name>オマーン</name>
        </country>
        <title>（結果のご連絡）政府手配のマスカットから東京へのチャーターフライトについて</title>
        <lead>標記調査にご回答いただいた皆様

本調査に関して、日本政府が確保することのできた席数を超える数のフライトへの搭乗希望をいただいたところ、申し訳ありませんが、事前にお伝えしましたとおり、今回の便についてはやむを得ず以下に該当する方々に先に乗車していただくこととなりました。
　■高齢、傷病、妊娠中、お子様連れ等の方　■未成年者（単独の場合）■短期旅行者等で当地に自宅等の拠点がない方　等

今回のフライトに搭乗にいただける皆様には既に別途ご案内のメールを送付させていただきました。搭乗いただけない皆様には個別の連絡は行いませんので、予めご了承ください。
今回のフライトへの搭乗ができなかった皆様には、追加の運行を実施する際には連絡させていただきます。</lead>
        <mainText>

■在オマーン日本国大使館
電話：（＋968）24601028（閉館時：（+968）8007-4122）
HP：https://www.oman.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Eメール：embjapan@mc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163404</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163404A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163404.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在オマーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 05:55:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0252</cd>
            <name>ソマリア</name>
        </country>
        <title>ラマダン期間中のテロに関する注意喚起</title>
        <lead>２月13日付にて、外務省より広域情報が発出されているとおり、２月18日（水）から３月19日（木）の期間は、イスラム教のラマダン月に当たります。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

また、今般の中東情勢に応じて、イスラム過激派組織は、イスラエルや欧米諸国等の関連施設を標的とするように繰り返し呼びかけており、米国やイスラエル権益に対するテロが発生する可能性も否定できません。

つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、以下の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識し、不測の事態に巻き込まれないよう、当該期間中はなるべく避けるようご注意ください。

●米国・イスラエル等西側公館施設及び軍関連施設
●レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館等人が多く集まる施設
●教会・モスク等宗教関係施設
●政府関連施設</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和８年３月６日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163403</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163403A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163403.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163403L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>713A</koukanCd>
        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163402</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 05:45:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>（結果のご連絡）政府手配のリヤドから東京へのチャーターフライトについて</title>
        <lead>標記調査にご回答いただいた皆様

本調査に関して、日本政府が確保することのできた席数を超える数のフライトへの搭乗希望をいただいたところ、申し訳ありませんが、事前にお伝えしましたとおり、今回の便についてはやむを得ず以下に該当する方々に先に乗車していただくこととなりました。
　■高齢、傷病、妊娠中、お子様連れ等の方　■未成年者（単独の場合）■短期旅行者等で当地に自宅等の拠点がない方　等

今回のフライトに搭乗いただける皆様には既に別途ご案内のメールを送付させていただきました。搭乗いただけない皆様には個別の連絡は行いませんので、予めご了承ください。
今回のフライトへの搭乗ができなかった皆様には、追加の運行を実施する際には連絡させていただきます。</lead>
        <mainText>（現地公館連絡先）
○在サウジアラビア日本国大使館
　　住所：A-11 Diplomatic Quarter, Riyadh, 11491, Saudi Arabia
　　電話： (市外局番011) 488-1100
　　　　　　国外からは（国番号966）11-488-1100
　　FAX ： (市外局番011) 488-0189
　　　　　　国外からは（国番号966）11-488-0189
　　ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163402</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163402A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163402.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163402L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163401</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 05:20:45</leaveDate>
        <title>【注意喚起】大規模抗議集会「STOP THE WAR ON IRAN」（３月７日）の実施について</title>
        <lead>【ポイント】
●明日３月７日（土）、全米各地で「STOP THE WAR ON IRAN」と題する大規模抗議集会が呼びかけられています。（https://www.answercoalition.org/iran）
●多くの人が集まる場所では、不測の事態が発生する危険性も高まりますので、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかない、周囲の状況に十分警戒するなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　３月７日（土）、マサチューセッツ州をはじめ全米各地で「STOP THE WAR ON IRAN」と題する大規模抗議集会が実施される予定です。

２　主催者ウェブサイトによると、当館管轄地域ではマサチューセッツ州、バーモント州、ニューハンプシャー州、ロードアイランド州及びコネチカット州で大規模な集会が呼びかけられていますが、今後、開催地等が変わる可能性があります。（https://www.answercoalition.org/iran）

３　治安当局の発表や報道等により、最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進に興味本位で近づいたり、写真撮影をしたりせず、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、ご自身の安全確保を最優先にして十分注意を払ってください。

４　抗議集会など多くの人が集まる場所や特定の施設（政府関連施設、宗教施設、観光名所、ショッピングモール、公共交通機関など）では、テロの危険も高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。

５　抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制による渋滞や、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。

【参考】
○抗議集会開催予定（主催者ウェブサイト）
　https://www.answercoalition.org/iran
○広域情報：イランへの攻撃に伴う注意喚起（海外安全ホームページ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C017.html
○安全の手引き（在ボストン日本国総領事館）
　https://www.boston.us.emb-japan.go.jp/files/100799146.pdf 
○ボストン周辺地域情報サイト（Universal Hub）
　https://www.universalhub.com/

【問い合わせ先】
在ボストン日本国総領事館　領事班
Consulate-General of Japan in Boston
TEL: 617-973-9772, FAX: 617-542-1329
http://www.boston.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ ご帰国、他国に転居等されておられ、帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、以下のとおり手続きをお願いします。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163401</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163401A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163401.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163401L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301V</koukanCd>
        <koukanName>在ボストン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163400</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 04:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月6日22:00時点）について</title>
        <lead>○3月6日22:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163400</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163400A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163400.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163400L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163399</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 03:30:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>日本政府手配のマスカットへのバス及びマスカットから東京へのチャーターフライトについて</title>
        <lead>標記調査にご回答いただいた皆様

本調査に関して、日本政府が確保することのできた席数を超える数のバスへの乗車・フライトへの搭乗希望をいただいたところ、申し訳ありませんが、事前にお伝えしましたとおり、今回の便についてはやむを得ず以下に該当する方々に先に乗車していただくこととなりました。
■高齢、傷病、妊娠中、お子様連れ等の方
■未成年者（単独の場合）
■短期旅行者等で当地に自宅等の拠点がない方　等

今回の日本政府手配バス・フライトに乗車・搭乗いただける皆様には既に別途ご案内のメールを送付させていただきました。乗車・搭乗いただけない皆様には個別の連絡は行いませんので、予めご了承ください。
追加の運行を実施する際には改めて連絡いたします。</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163399</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163399A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163399.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163399L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163398</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 03:20:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>（結果のご連絡）日本政府手配のマスカットへのバス及びマスカットから東京へのチャーターフライトについて</title>
        <lead>標記調査にご回答いただいた皆様

本調査に関して、日本政府が確保することのできた席数を超える数のバスへの乗車・フライトへの搭乗希望をいただいたところ、申し訳ありませんが、事前にお伝えしましたとおり、今回の便についてはやむを得ず以下に該当する方々に先に乗車していただくこととなりました。
■高齢、傷病、妊娠中、お子様連れ等の方
■未成年者（単独の場合）
■短期旅行者等で当地に自宅等の拠点がない方　等

今回の日本政府手配バス・フライトに乗車・搭乗いただける皆様には既に別途ご案内のメールを送付させていただきました。乗車・搭乗いただけない皆様には個別の連絡は行いませんので、予めご了承ください。
追加の運行を実施する際には改めて連絡いたします。</lead>
        <mainText>（現地大使館等連絡先）
○在アラブ首長国連邦日本国大使館
　住所：Abu Dhabi、 United Arab Emirates (P.O. Box 2430)
　TEL：（市外局番02）4435696
　国外からは（国番号971）-2-4435696
　ホームページ：http://www.uae.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163398</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163398A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163398.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163398L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163397</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 03:15:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>（結果のご連絡）日本政府手配のリヤドへのバス及びリヤドから東京へのチャーターフライトについて</title>
        <lead>標記調査にご回答いただいた皆様

本調査に関して、日本政府が確保することのできた席数を超える数のバスへの乗車・フライトへの搭乗希望をいただいたところ、申し訳ありませんが、事前にお伝えしましたとおり、今回の便についてはやむを得ず以下に該当する方々に先に乗車していただくこととなりました。
■高齢、傷病、妊娠中、お子様連れ等の方
■未成年者（単独の場合）
■短期旅行者等で当地に自宅等の拠点がない方　等

今回の日本政府手配バス・フライトに乗車・搭乗いただける皆様には既に別途ご案内のメールを送付させていただきました。乗車・搭乗いただけない皆様には個別の連絡は行いませんので、予めご了承ください。
追加の運行を実施する際には改めて連絡いたします。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163397</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163397A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163397.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163397L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163396</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 03:10:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>（結果のご連絡）日本政府手配のリヤドへのバス及びリヤドから東京へのチャーターフライトについて</title>
        <lead>標記調査にご回答いただいた皆様

本調査に関して、日本政府が確保することのできた席数を超える数のバスへの乗車・フライトへの搭乗希望をいただいたところ、申し訳ありませんが、事前にお伝えしましたとおり、今回の便についてはやむを得ず以下に該当する方々に先に乗車していただくこととなりました。
　■高齢、傷病、妊娠中、お子様連れ等の方
　■未成年者（単独の場合）
■短期旅行者等で当地に自宅等の拠点がない方　等

今回の日本政府手配バス・フライトに乗車・搭乗いただける皆様には既に別途ご案内のメールを送付させていただきました。乗車・搭乗いただけない皆様には個別の連絡は行いませんので、予めご了承ください。
追加の運行を実施する際には改めて連絡いたします。</lead>
        <mainText>○在カタール日本国大使館
　住所：Al Shabab Street,New Diplomatic Area, Onaiza, Doha, Qatar
　　　　Building No.50, Street No.910, Zone No.66
　電話：（市外局番なし）4440-9000
　　　　国外からは（国番号974）4440-9000
　FAX ：（市外局番なし）4029-3655
　　　　国外からは（国番号974）4029-3655
　ホームページ：http://www.qa.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163396</infoUrl>
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        <leaveDate>2026/03/07 03:05:40</leaveDate>
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        <title>（結果のご連絡）日本政府手配のリヤドへのバス及びリヤドから東京へのチャーターフライトについて</title>
        <lead>標記調査にご回答いただいた皆様

本調査に関して、日本政府が確保することのできた席数を超える数のバスへの乗車・フライトへの搭乗希望をいただいたところ、申し訳ありませんが、事前にお伝えしましたとおり、今回の便についてはやむを得ず以下に該当する方々に先に乗車していただくこととなりました。
■高齢、傷病、妊娠中、お子様連れ等の方
■未成年者（単独の場合）
■短期旅行者等で当地に自宅等の拠点がない方　等

今回の日本政府手配バス・フライトに乗車・搭乗いただける皆様には既に別途ご案内のメールを送付させていただきました。乗車・搭乗いただけない皆様には個別の連絡は行いませんので、予めご了承ください。
追加の運行を実施する際には改めて連絡いたします。</lead>
        <mainText>○在クウェート日本国大使館
住所：Mishrif 7A(Diplomatic Area), Plot 57 State of Kuwait
電話：2530-9400
国外からは（国番号965)2530-9400 FAX ：2530-9401
国外からは（国番号965) 2530-9401
ホームページ： http://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 01:20:43</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>パレスチナ</name>
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        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月6日(金）18:00時点）</title>
        <lead>3月6日(金)18時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港からの出発便は運航されていません。

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼
■■ベン・グリオン空港運航状況（前回から変更なし）
●公式ウェブページでは、3月6日(金)14:00までの出発便の運航ステータスは「キャンセル」。

■■報道（グローブズ紙、3月5日(木)）
●空域開放の第一段階では、ベングリオン空港の運航は限定的かつ段階的に再開される見込み。
●この段階ではイスラエル航空会社のみが運航を許可され、近隣目的地へのナローボディ機による運航が1時間あたり1便（最大200名搭乗）のペースで行われる予定。
●開始24時間後、運航は1時間あたり2機の小型機、あるいは1機の大型機へと拡大される見込み。
●現段階では到着便のみが運航。出発便は、保安検査と地上待機でより長時間の滞在が必要であり、空港内滞在時間を可能な限り短縮することが優先。
●運輸道路安全省は、来週より情勢の安定を条件に、出国便の運航も限定的に再開することを決定。今後数時間以内に承認が見込まれる。
●出発便の運用手順は、乗客はフライトの約1時間半前までに空港に到着。それより早い到着は認められない。また、各出発便の搭乗者数は最大50名まで。乗客は最小限の手荷物でのみ搭乗が許される。チェックインは事前にオンラインで実施。乗客の保安検査は保護区域付近で実施。地上での長時間待機を避けるため、乗客は航空機が離陸準備を整えた時点でのみ搭乗が許可される。このプランが開始後24時間で順調に機能した場合、各便の出発旅客数を増やす可能性あり。
https://www.globes.co.il/news/article.aspx?did=1001536734</lead>
        <mainText>●外国航空会社の運休情報
　3月8日まで - ブルーバード航空、TUSエアウェイズ
　3月9日まで - エア・ヨーロッパ、スカイエクスプレス
　3月10日まで - イベリアエクスプレス、エーゲ航空、ユナイテッド航空
　3月15日まで - ウィズエアー
　3月16日まで - LOTポーランド航空
　3月20日まで - フライドバイ
　3月22日まで - ルフトハンザグループ
　3月23日まで - エアカナダ、デルタ航空
　3月31日まで - エア・インディア
https://www.globes.co.il/news/article.aspx?did=1001536754

■■EASA（欧州航空安全機関）
●イスラエルを含む中東上空における航空機の飛行中止勧告の有効期限は、従来の有効期限である3月6日(金)から、11日(水)まで延長されました。
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r1

■■注意喚起（再掲）
●中東地域での航空便の欠航や空域閉鎖による混乱に乗じ、航空会社のサポート部門を装ったソーシャルメディア（SNS）上の詐欺行為が急増しているとの情報がありますのでご注意ください。

▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼
■■ヨルダン クイーン・アリア国際空港
●6日（金）からロイヤル・ヨルダン航空の全運賃が見直される（価格が上がる見込み）。
■■エル・アル・イスラエル航空公式情報（最終更新：2026年3月5日 午後7時25分（イスラエル時間））
●保安当局及び航空当局の指示により、3月8日(日)午前2時まで出発予定のイスラエル発着全エルアル航空及びサンドール航空便は運休となる。
●イスラエル発便について：保安・航空当局の決定に従い、現時点ではイスラエル発便は運航していない。
●予約済みのお客様には、当社はお客様に直接連絡し便を割り当てる。したがって、当社ウェブサイトの「予約管理」ページにアクセスし、当社からの連絡が届くよう連絡先情報を最新に更新してほしい。カスタマーサービスセンターでは便の割り当て業務は行っていない。
●日本に滞在しているお客様向け情報
　イスラエルのベングリオン空港への復旧便を段階的に運航している。状況を踏まえ、今後1週間において日本発のエルアル航空便の運航は予定されていない。
　お客様には以下の３つの選択肢がある：
　1 今後のエルアル便を待つ---現時点では日本発便の再開時期は不明。運航可能となれば発表する。
　2 現在エルアル便が運航している他の空港へ移動---ご支援についてご確認いただく場合は、カスタマーサービスセンターまでWhatsAppチャットまたはお電話（+972-3-9404040）にてお問い合わせください。
　3 オンラインでフライトをキャンセルし、以下のリンクよりクレジットバウチャーまたは払い戻しを受ける。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates?fbclid=IwZnRzaAQWl61leHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBm…
■■報道
●6日(金)7時30分時点：イスラエル人の帰還事業順調、昨日約4000人、今日は最大1万人の見込み。
■■観光省情報提供
●作戦開始時には37,000人の観光客が滞在していたが、9,000人が出国済み。現在イスラエルに残されている観光客は28,000人。
●イスラエル政府は、現在、イスラエル発着航空便に関する課題に取り組んでいる。
■■運輸道路安全省発表
●日曜日から、イスラエルからの出国便を50名/機で開始予定（レゲブ運輸道路安全相が発表）。
■■報道
ルフトハンザ航空は、イスラエル便の運航停止を3月22日(日)まで延長。
■■イスラエル観光省からの情報提供
●イスラエル観光省は、政府の決定に基づき、運輸・道路安全省と協力しながらイスラエルに滞在している出国希望者の対応に取り組んでいる。
●イスラエル領空の空域制限が解除されれば、出国便も開始される。観光省は座席配分優先順位基準の策定などの準備を行っている。
●日曜日から開始される予定の出国フライトに関して、チケットの購入は各航空会社のウェブサイトから行うことになる。
●避難便が実施されるまでの間、観光省は今週初めより、国内複数地点からタバ国境検問所へのバス輸送を実施中。4日(水)朝は、約350名の利用があった。利用希望者は「出国希望者向け情報」のフォーム（https://govforms.gov.il/mw/forms/TouristEvacuationFromIsrael@tourism.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0 ）に登録が必要。
■■報道
●5日朝7時の軍ラジオによると、イスラエル人の帰還便第一便着（エル・アル航空アテネ発。ほぼ同時にイズレール航空ローマ発も着。）。
【観光省からの情報提供】
・観光省では、イスラエルの航空会社アルキアと協働して、エジプト・タバ-キプロス・ラルナカ間の退避便フライトを計画。タバまでは観光省がチャーターバスを運航。詳細情報の入手に関しては、（昨日お知らせした）「出国希望者向け情報」のフォーム（https://govforms.gov.il/mw/forms/TouristEvacuationFromIsrael@tourism.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0 ）に登録が必要。
・3月5日(木)から、エル・アル・イスラエル航空は、現在イスラエル国外で足止めされているイスラエル人の帰国を目的として、ラルナカ及びアテネからの帰還便を運航。現在の安全保障の状況に鑑み、これらの便へのイスラエルからの搭乗はできない。
・アテネ及びラルナカの海路でのクルーズ運航については、現状はいかなる決定もされていない。
【報道】
・軍ラジオニュースによると、4日(水)夜からベン・グリオン空港を限定再開。イスラエル国外に足止めされているイスラエル市民の帰還を目的とする帰還便のみ。当面は一時間に一着陸便のみで運用。
【航空会社発表】
・エル・アル・イスラエル航空は、イスラエルへの帰還便の運航準備を完了した。航空券を予約済みの者に対し追加料金なしで振替便を提供。該当者にはエル・アル航空から連絡。
・新規の予約は受け付けていない。（https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates ）
【重要】出国希望者向け情報
イスラエル観光省が、イスラエルから出国できない外国人を対象とした相談窓口を設けました。次のサイトのフォームに登録することにより、相談可能。
https://govforms.gov.il/mw/forms/TouristEvacuationFromIsrael@tourism.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0
【航空当局の公式発表】
・安全保障状況が許すまで全面運休・空域閉鎖であり、期限や再開日時は発表されていない。
・再開の際には、24時間前までにIsrael Airports Authorityから公式発表が行われるとされている。
【一部報道】
・今後空域が再開されたとしても、当面、海外に取り残されたイスラエル国民の救援フライトが中心。
・エルアル航空は、空域が再開次第、欠航便の顧客の振替え便を速やかに手配できるよう、3月21日(土)までの新規航空券の予約を停止。これに関して、アルキア航空とイズレール航空は、それぞれ3月15日(日)と3月18日(水)まで新規航空券の予約を停止。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。

（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/07 00:55:41</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <title>イフタールに伴う交通規制について</title>
        <lead>・７日（土）、イフタール（Iftar program）に伴い、午前11時から式典終了までの間、市内各所で交通規制が行われる予定です。
・群衆には近付かないでください。</lead>
        <mainText>1. アディスアベバ市警察の発表によると、７日（土）、マスカル・スクエアにおいて、大規模なイフタール（イスラム教による宗教行事）が行われる予定です。これに伴い、アディスアベバ市内のマスカル・スクエアに通じる複数の道路が午前11時から式典終了まで封鎖され、車両の通行・駐車が制限されます。交通規制の詳細は、以下アディスアベバ市警察公式Facebookを参照下さい。

【アディアベバ市警察公式Facebook】
https://web.facebook.com/story.php?story_fbid=1315544630607958&amp;id=100064573006378&amp;rdid=ThKVE1ncFzNgyB87#

2. 大規模行事や人が多く集まる場所はテロの標的となりやすいほか、群衆が暴徒化し、治安部隊との衝突に発展する可能性も排除できません。在留邦人の皆様は、衝突に巻き込まれる可能性がありますので、会場周辺や群衆が集まっている場所、教会などの宗教施設には近付かないようにしてください。常に身分証明書を携帯し、警察官から提示を求められた場合には、抵抗することなく従ってください。 

3. 在留邦人の皆様は、最新情報の収集に努め、十分注意して行動してください。

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
《緊急時連絡先》      
　警備領事班：+251-911-200-721 又は +251-911-216-773
-----------------------------------------------------------------------
※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      
※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163393</infoUrl>
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            <name>中東</name>
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            <name>カタール</name>
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        <title>ハマド国際空港情報（３月６日午後６時時点）</title>
        <lead>３月６日午後６時現在、ハマド国際空港は依然として全ての航空便の運航が停止されています。

航空便で移動を予定している邦人の皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の運行状況を確認をするようお願いいたします。

【荷物の受け取りについて】
カタール航空利用者：
ホテルに配置されているカタール航空の専用チームにお声がけください。

すべての利用者（他航空会社を含む）：
手荷物サービスまでご連絡ください。
+974 4010 1812
+974 4010 5586</lead>
        <mainText>ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
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            <name>中東</name>
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            <name>トルコ</name>
        </country>
        <title>イスタンブール市内におけるデモの注意喚起</title>
        <lead>●本日6日（金）19時30分から、イスタンブール市内地下鉄Ｍ２線レヴェント（Levent）駅前から在イスタンブール・イスラエル総領事館へのデモ行進が呼びかけられております。
●不測の事態に備え、可能な限りデモや集会には近づかないようお願いします。</lead>
        <mainText>１　本日6日（金）19時30分から、イスタンブール市内地下鉄Ｍ２線レヴェント（Levent）駅前から在イスタンブール・イスラエル総領事館（Levent Mahallesi Comert Sokak, Yapi Kredi Plaza C Blok Kat:7　Levent / Istanbul  34330）に向けてのデモ行進が呼びかけられています。

２　現下のイラン情勢により、今後も各地で突発的にデモ等が発生する可能性があります。また、最近のデモでは、デモ参加者と治安当局との衝突により、催涙ガスの影響が一般の歩行者に及ぶ事案が発生しています。不測の事態に巻き込まれないよう、次のとおりご自身の安全確保に心がけてください。
・デモや集会に遭遇した場合、速やかにその場を離れる。
・大勢の人が集まる場所では警戒する。
・周囲の状況に注意を払う。
・最新の情報の入手に努め、関連報道には十分留意する。

　このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

　在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在イスタンブール日本国総領事館
代表電話： +90(0)212-317-4600
メール： ryoji@it.mofa.go.jp
○総領事館ホームページ： https://www.istanbul.tr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/　
○外務省海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
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        <title>邦人被害（強盗未遂事件の発生）</title>
        <lead>邦人が被害者となる強盗未遂事件が発生しましたので、お知らせします。</lead>
        <mainText>１　発生日時
　２月２２日（日）午前１１時頃

２　発生場所
　アラメダ・カンピーナス通り（Alameda Campinas）にあるホテル正面入り口

３　事件概要
　邦人被害者が車両でホテルに到着後、降車して車両から荷物を取り出していたところ、デリバリー配達員を装ったオートバイ乗車の賊が接近し、拳銃の様なものを示しながら腕時計及び荷物を要求した。被害者は男の要求に応じず、その場を離れたため、賊は何も奪取することなく逃走した。

４　被害概要
　人的及び物的被害なし。

５　防犯対策
（１）当地の治安状況及び安全対策を当館ホームページ等でご確認ください。
（２）賊はどこからどのような形で現れるかわかりません。車両から降車する際、周囲に視線を向けるなど警戒心を顕示することも効果的です。
（３）特に、夜間や人通りの少ない場所を移動する際は、警戒心を一層強め、
できるだけ車両を利用する等、被害に巻き込まれないように十分ご注意ください。
（４）万が一事件に巻き込まれた際は、抵抗を試みると命の危険もあることか
ら、素直に犯人の要求に従い、逃走・抵抗またはそれと誤解されるような素早い動きは絶対にしないでください。
（５）過去にブラジルの各公館から発出された安全情報は、外務省の海外安全
ホームページ上で履歴を確認することができます。また、当館ホームページ上では「安全の手引き」「邦人被害事例集」の資料を掲載しています。
これらの資料も安全対策のご参考に是非ご活用ください。
●海外安全ホームページ、安全情報発出履歴リンク：https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0055
●当館ホームページ、「安全の手引き」、「邦人被害事例集」の資料リンク：
https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/SegSP_jp.html

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下の手続きをしてください。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出してください。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届を提出してください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
　在サンパウロ日本国総領事館　領事部 邦人保護班
　電　話　　　　(55-11)3254-0100
　メール　　　　cgjassist@sp.mofa.go.jp
　ホームページ　https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163387</infoUrl>
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        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
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            <name>サウジアラビア</name>
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        <title>イラン関連情報第13報：領事窓口閉鎖のお知らせ（３月８日から当面の間）</title>
        <lead>１　現在の中東情勢の緊張を受け、来館者の皆様及び職員の生命・身体の安全確保のため、在サウジアラビア日本国大使館は、３月８日（日）から当面の間、領事窓口を臨時閉鎖します。再開の際は、改めて領事メール等でお知らせします。

２　なお、邦人保護やパスポート更新等の業務については対応しておりますので、必要な方は、本メール末尾に記載の問い合わせ先へ事前の連絡をお願いします。

３　在留邦人の皆様におかれましては、引き続き不測の事態に備え、米国関連施設、軍事関連施設、石油施設等、攻撃の対象となる可能性のある施設には近づかない（写真撮影等も厳禁）ほか、信頼できる公式の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めて下さい。
　　万が一、被害に遭われた場合や邦人の被害情報に接した場合には、大使館まですぐにお知らせください。

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
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        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <title>領事窓口の一時閉鎖のお知らせについて</title>
        <lead>在アゼルバイジャン日本国大使館の領事窓口は、３月１０日（火）から１３日(
金）まで一時的に閉鎖します。なお、３月９日（月）はアゼルバイジャンの休日のため休館日です。</lead>
        <mainText>中東情勢の緊迫化を受け、在アゼルバイジャン日本国大使館の領事窓口は、３月１０日（火）から１３日（金）まで一時的に閉鎖します。なお、当館は３月９日（月）はアゼルバイジャンの休日のため休館日です。
緊急時には、以下の【問い合わせ先】への連絡をお願い致します。

　　【問い合わせ先】
　　在アゼルバイジャン日本国大使館
　　Tel:+944 50 222 8063
　　Email: consular@bk.mofa.go.jp

【送信元】
　在アゼルバイジャン日本国大使館　領事班
　　　電　話：＋994-12-490-7818
     閉館時の連絡先：＋994-50-222-8063
　　　メール：consular@bk.mofa.go.jp
　　　Ｈ　Ｐ：https://www.az.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163385</infoUrl>
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        <koukanName>在アゼルバイジャン日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>163384</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/06 19:30:43</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>イタリア</name>
        </country>
        <title>ミラノ・コルティナ2026冬季パラリンピック開催及び中東情勢の悪化を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>　3月6日（金）から15日（日）までのミラノ・コルティナ2026冬季パラリンピック開催に伴い、会場周辺では警備が強化され、交通規制や立入制限が実施されます。また、現在の中東情勢の悪化を受けて、イタリア国内では当局によるテロ等への警戒体制が強化されています。当地に滞在中の方及び渡航予定の方は、以下の点にご注意ください。</lead>
        <mainText>１　安全対策
　イタリア国内においては、大会開催に伴う警備の強化に加え、中東情勢の悪化を背景として、関係国の大使館・領事館、礼拝所、文化センター等に対し、当局によるテロ等への警戒体制が強化されています。報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないよう周囲の状況に十分注意してください。
　デモや集会が行われている場所には近づかないようにし、万が一そのような現場に遭遇した場合には速やかにその場を離れるなど、安全の確保を優先するよう心がけてください。
　また、現在、中東またはその周辺地域を発着する航空便の欠航や空港の一時閉鎖等が生じています。航空便のご利用予定がある方は、ご自身が利用する航空便の運航状況を確認し、必要に応じて変更等の対応を行ってください。
　代替便確保等に時間を要して長期間当地に滞在することになった場合、事前に「たびレジ」に登録されていた方については、登録済みの旅行終了日を過ぎると外務省や当館が発出している海外安全情報メール等を受け取れなくなるおそれがあります。
　予定を超過して滞在することになった方は、「たびレジ」に登録済みの旅行終了日を変更する手続きを以下のページから行ってください。
　○「たびレジ」ホームページ
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

２　交通規制
　大会期間中、各会場周辺では交通規制や公共交通機関の運行変更等が行われます。移動の際には、事前に交通情報を確認するとともに、時間に余裕を持って行動するよう心がけてください。
（１）開会式会場
　本6日（金）午後8時から、ヴェローナのアレーナ（Arena di Verona）において開会式が行われます。これに伴い旧市街中心部に「Zona Gialla（イエローゾーン）」が設定され、同日午前9時頃から翌7日午前1時頃まで、区域内では車両通行禁止（許可車両を除く）となるほか、歩行者の立入も制限されます。
　○ヴェローナ市公式サイト　
　https://www.comune.verona.it/Novita/Notizie/Cerimonia-apertura-delle-Paralimpiadi-provvedimenti-viabilistici
（２）競技会場
　ミラノでは、競技会場周辺道路の通行制限、駐車禁止区域の設定、地下鉄・バス・トラム等の公共交通機関の運行変更等が実施されます。
　○ミラノ市公式サイト
　https://www.comune.milano.it/home/giochi-di-milano-cortina-2026-infomobilita
　○ATM（ミラノ交通局）公式サイト
　https://www.atmmilano.it/en
　コルティナ・ダンペッツォでは、大会期間中に臨時の車両進入規制（ZTL）が設けられるほか、周辺主要道路において交通規制が実施されます。
　ヴァル・ディ・フィエンメ（テーゼロ）においても、競技会場周辺で交通規制が行われるほか、臨時駐車場の設置やシャトルバス運行等の交通管理措置が実施されます。
　○ミラノ・コルティナ2026大会公式サイト（会場・交通情報　※一部の詳細情報は英語・イタリア語のみ）
　https://www.olympics.com/it/milano-cortina-2026/giochi-paralimpici/sedi

（問合わせ先）        
　○在ミラノ日本国総領事館        
　電話：02-6241-141（領事・警備班）        
　https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html       
　○海外安全ホームページ         
　https://www.anzen.mofa.go.jp/  （PC版・スマートフォン版）         
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  （モバイル版）       
　※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。        
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163384</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163384A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ミラノ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/06 18:05:43</leaveDate>
        <area>
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            <name>中東</name>
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            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月6日(金）11:00時点）</title>
        <lead>3月6日(金)11時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港からの出発便は運航されていません。
 
▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼
 
■■ベン・グリオン空港運航状況（前回から変更なし）
●公式ウェブページでは、3月6日(金)14:00までの出発便の運航ステータスは「キャンセル」。
 
■■ヨルダン クイーン・アリア国際空港
●6日（金）からロイヤル・ヨルダン航空の全運賃が見直される（価格が上がる見込み）。
 
■■注意喚起
●中東地域での航空便の欠航や空域閉鎖による混乱に乗じ、航空会社のサポート部門を装ったソーシャルメディア（SNS）上の詐欺行為が急増しているとの情報がありますのでご注意ください。</lead>
        <mainText>■■エル・アル・イスラエル航空公式情報（最終更新：2026年3月5日 午後7時25分（イスラエル時間））
●保安当局及び航空当局の指示により、3月8日(日)午前2時まで出発予定のイスラエル発着全エルアル航空及びサンドール航空便は運休となる。
●イスラエル発便について：保安・航空当局の決定に従い、現時点ではイスラエル発便は運航していない。
●予約済みのお客様には、当社はお客様に直接連絡し便を割り当てる。したがって、当社ウェブサイトの「予約管理」ページにアクセスし、当社からの連絡が届くよう連絡先情報を最新に更新してほしい。カスタマーサービスセンターでは便の割り当て業務は行っていない。
●日本に滞在しているお客様向け情報
　イスラエルのベングリオン空港への復旧便を段階的に運航している。状況を踏まえ、今後1週間において日本発のエルアル航空便の運航は予定されていない。
　お客様には以下の３つの選択肢がある：
　(1)今後のエルアル便を待つ---現時点では日本発便の再開時期は不明。運航可能となれば発表する。
　(2)現在エルアル便が運航している他の空港へ移動---ご支援についてご確認いただく場合は、カスタマーサービスセンターまでWhatsAppチャットまたはお電話（+972-3-9404040）にてお問い合わせください。
　(3)オンラインでフライトをキャンセルし、以下のリンクよりクレジットバウチャーまたは払い戻しを受ける。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates?fbclid=IwZnRzaAQWl61leHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZAo2NjI4NTY4Mzc5AAEecsvTLB43Gb7qqo8fIk6mgfZrzxiI8xIVlUCSyjleqz1XFtCUDUsUjn3lmCI_aem_T-7DOgeAkssffZ2pDYPj2g
 
■■報道
●6日(金)7時30分時点：イスラエル人の帰還事業順調、昨日約4000人、今日は最大1万人の見込み。
 
■■観光省情報提供
●作戦開始時には37,000人の観光客が滞在していたが、9,000人が出国済み。現在イスラエルに残されている観光客は28,000人。
●イスラエル政府は、現在、イスラエル発着航空便に関する課題に取り組んでいる。
 
■■EASA（欧州航空安全機関）
●現在出されている飛行中止勧告の有効期限は3月6日(金)まで。延長の発表があれば追記する。
https://www.easa.europa.eu/en/domains/air-operations/czibs/2026-03-r1
 
 
▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼
 
■■運輸道路安全省発表
●日曜日から、イスラエルからの出国便を50名/機で開始予定（レゲブ運輸道路安全相が発表）。
 
■■報道
ルフトハンザ航空は、イスラエル便の運航停止を3月22日(日)まで延長。
 
■■イスラエル観光省からの情報提供
●イスラエル観光省は、政府の決定に基づき、運輸・道路安全省と協力しながらイスラエルに滞在している出国希望者の対応に取り組んでいる。
●イスラエル領空の空域制限が解除されれば、出国便も開始される。観光省は座席配分優先順位基準の策定などの準備を行っている。
●日曜日から開始される予定の出国フライトに関して、チケットの購入は各航空会社のウェブサイトから行うことになる。
●避難便が実施されるまでの間、観光省は今週初めより、国内複数地点からタバ国境検問所へのバス輸送を実施中。4日(水)朝は、約350名の利用があった。利用希望者は「出国希望者向け情報」のフォーム（https://govforms.gov.il/mw/forms/TouristEvacuationFromIsrael@tourism.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0 ）に登録が必要。
 
■■報道
●5日朝7時の軍ラジオによると、イスラエル人の帰還便第一便着（エル・アル航空アテネ発。ほぼ同時にイズレール航空ローマ発も着。）。

【観光省からの情報提供】
・観光省では、イスラエルの航空会社アルキアと協働して、エジプト・タバ-キプロス・ラルナカ間の退避便フライトを計画。タバまでは観光省がチャーターバスを運航。詳細情報の入手に関しては、（昨日お知らせした）「出国希望者向け情報」のフォーム（https://govforms.gov.il/mw/forms/TouristEvacuationFromIsrael@tourism.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0 ）に登録が必要。
・3月5日(木)から、エル・アル・イスラエル航空は、現在イスラエル国外で足止めされているイスラエル人の帰国を目的として、ラルナカ及びアテネからの帰還便を運航。現在の安全保障の状況に鑑み、これらの便へのイスラエルからの搭乗はできない。
・アテネ及びラルナカの海路でのクルーズ運航については、現状はいかなる決定もされていない。

【報道】
・軍ラジオニュースによると、4日(水)夜からベン・グリオン空港を限定再開。イスラエル国外に足止めされているイスラエル市民の帰還を目的とする帰還便のみ。当面は一時間に一着陸便のみで運用。

【航空会社発表】
・エル・アル・イスラエル航空は、イスラエルへの帰還便の運航準備を完了した。航空券を予約済みの者に対し追加料金なしで振替便を提供。該当者にはエル・アル航空から連絡。
・新規の予約は受け付けていない。（https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates ）

【重要】出国希望者向け情報
イスラエル観光省が、イスラエルから出国できない外国人を対象とした相談窓口を設けました。次のサイトのフォームに登録することにより、相談可能。
https://govforms.gov.il/mw/forms/TouristEvacuationFromIsrael@tourism.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0

【航空当局の公式発表】
・安全保障状況が許すまで全面運休・空域閉鎖であり、期限や再開日時は発表されていない。
・再開の際には、24時間前までにIsrael Airports Authorityから公式発表が行われるとされている。

【一部報道】
・今後空域が再開されたとしても、当面、海外に取り残されたイスラエル国民の救援フライトが中心。
・エルアル航空は、空域が再開次第、欠航便の顧客の振替え便を速やかに手配できるよう、3月21日(土)までの新規航空券の予約を停止。これに関して、アルキア航空とイズレール航空は、それぞれ3月15日(日)と3月18日(水)まで新規航空券の予約を停止。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。
（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en
緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163383</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163383A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/06 17:05:40</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0267</cd>
            <name>ボツワナ</name>
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        <title>住居侵入窃盗事件等の発生【注意喚起】</title>
        <lead>○在留邦人に対する電線盗難及び住居侵入窃盗事件が発生しましたのでお知らせします。邦人の皆様におかれましては、自宅の防犯措置を再確認し、細心の注意を払って下さい。</lead>
        <mainText>１　事件概要
（１）電線盗難
２月14日（土）朝、邦人が自宅で電気が使用できないことに気付いた。当初は短時間の停電と考えていたが、同日午前10時30分頃になっても復旧しないことから近隣住民に確認したところ、周辺では停電が発生していないことが判明した。
同日、関係者が確認したところ、自宅へ引き込まれている電線が切断され盗まれていることが判明した。電柱付近のフェンスの一部が破壊されており、そこから敷地内に侵入し電線を切断して持ち去ったものとみられる。
玄関や窓の施錠が破壊された形跡はなく、室内への侵入も確認されていない。本件は２月13日夜から14日未明の間に発生した可能性がある。

（２）住居侵入窃盗
２月22日（日）昼、同住宅に帰宅したところ、玄関のバーグラーフェンスに穴が開けられ、南京錠が破壊されていることが確認された。
室内を確認したところ、キッチン及び寝室を中心に荒らされており、カメラ等の家財が盗難被害に遭うとともに、スーツケースの鍵が破壊されるなどの被害が確認された。
当該住宅は電線盗難後の安全確保のため住人が不在であったことから、２月20日（金）夕方から22日（日）昼までの間に犯行が行われたものとみられる。なお、犯行が行われたとみられる時間帯は豪雨であったことから、足跡等の痕跡が残りにくく、物音も周囲に気付きにくい状況であったと推測される。

２　今後の対応
・フェンスや門扉の破損の有無を確認し、不十分な箇所があれば早急に修理する。
・警備機器を設置している住居は、不在時や就寝時にアラームをONにする。
・長期間家を空ける場合は、警備会社等の巡回依頼、防犯対策を講じる。
・豪雨や暴風時は周囲の状況がわかりにくくなることから、戸締まり及び防犯設備の作動を改めて確認する。
・異変に気づいた場合は無理に対応せず、生命・身体の安全を第一に対応する。

（連絡先） 
在ボツワナ日本国大使館  
住所：4th Floor Barclays House, Plot 8842, Khama Crescent, Gaborone, Botswana   
開館時間：８：３０-１２：００　１４：００-１６：３０   
電話：（＋２６７）－３９１－４４５６   
Email: information@gr.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163380</infoUrl>
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        <koukanName>在ボツワナ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>163379</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/06 17:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>イラン関連情報第12報：サウジアラビアに対する攻撃発生情報及び注意喚起</title>
        <lead>１　昨日５日未明から本日６日朝にかけて当地国防省が発表したサウジアラビアに対する攻撃状況に関する概況以下のとおりです。
－　５日未明、アルカルジ（リヤドから南方約100キロに位置する都市）郊外で巡航ミサイル３発を迎撃
－　５日未明、アルカルジでドローン３機を迎撃
－　５日早朝、ジャウフ州東部でドローン１機を迎撃
－　６日未明、プリンス・スルタン基地に向かう弾道ミサイル３発を迎撃
－　６日未明、東部州でドローン１機を迎撃
－　６日早朝、アルカルジ東部でドローン１機を迎撃
－　６日早朝、アルカルジ東部で巡航ミサイル１発を迎撃
－　６日朝、　リヤド東部でドローン３機を迎撃

２　在留邦人の皆様におかれましては、引き続き不測の事態に備え、米国関連施設、軍事関連施設、石油施設等、攻撃の対象となる可能性のある施設には近づかない（写真撮影等も厳禁）ほか、信頼できる公式の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めて下さい。
　　万が一、被害に遭われた場合や邦人の被害情報に接した場合には、大使館まですぐにお知らせください。

３　ドローンやミサイル等に起因すると思われる爆発音等が聞こえた場合には、決して興味本位で近づくことなく、
屋外にいる場合：　近くの建物や地下への避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合：　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった、ご自身の身を守る行動を最優先に行うようお願いします。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163379</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163379A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>163378</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/06 16:45:40</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0230</cd>
            <name>モーリシャス</name>
        </country>
        <title>チクングニア熱感染事例確認に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
○チクングニア熱のローカル感染が拡大しています。
○虫除け対策を入念に行い、チクングニア熱の症状が疑われる場合は、早めに医療機関を受診してください。</lead>
        <mainText>【本文】
○報道によれば、3月3日（火）には22件の新規症例が確認され、増加傾向にあり、年初からの累計症例数は現在223件に達しています。現在の陽性者数は36名です。
〇これまで感染が確認されていなかった他の地域にも感染症が広がっていることが確認されており、現在、ポート・ルイス、ローズ・ヒルのほか、キューレピップ、ヴァコア、フリック・オン・フラック、ブラック・リバー、テール・ルージュ等でも症例が記録されています。
○チクングニア熱は蚊を媒介とする感染症であり、感染した場合、発熱、関節痛、発疹といった症状が現れます。蚊が多く発生する場所には近寄らず、忌避剤（虫除け剤）等を使用し感染を予防することを心がけるとともに、上記の症状が現れた場合には病院を受診し適切な治療を受けることを推奨します

在モーリシャス日本国大使館
Embassy of Japan in Mauritius
Level6, Tower C, 1 Exchange Square
Ebene 72201
E-mail : japanembassy@mx.mofa.go.jp
Tel : +230-460-2200
FAX : +230-468-6612
https://www.mu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163378</infoUrl>
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        <koukanCd>739A</koukanCd>
        <koukanName>在モーリシャス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/06 15:15:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】大雨、強風等悪天候への警戒（東ジャワ州）</title>
        <lead>○　インドネシア気象庁（BMKG）は、レバラン期間に向けて特に西ジャワ州から東ジャワ州にかけて極端な天候不順と災害リスクが高まっているとして、注意喚起を行いました。

○　関係者の話として、今後数週間は中程度の雨天が続き、局地的に東ジャワ州で、1日あたり100ミリ～150ミリの非常に強い降雨が予想されているとのことです。

〇　また、同気象庁は今週に入り、インドネシアの南方海上で３個のサイクロンの種の発生を確認したとして、今後数日間にわたりジャワ島からヌサ・トゥンガラ諸島にわたる複数の州で降雨量の増加、強風、高波などの恐れがあるとしています。

○　例年であれば、雨期のピークも終盤を迎える頃合いですが、今しばらくは、悪天候に注意してください。また、今月１日には、スラバヤ市内のアパートメントにおいて、屋外作業をしていた作業員１名が、急な大雨と強風により亡くなる事案が発生したとの報道もあります。その他、大雨や強風による倒れてきた木に当たった方が亡くなる事故等も発生しております。在留邦人の皆様におかれましても、悪天候に関する報道等を注視し、大雨、強風などにより、洪水や鉄砲水、土砂崩れ、倒木等の災害や事故がいつ発生してもおかしくない状況が続いていることに備え、十分な警戒を継続してください。</lead>
        <mainText>以下のサイトの情報も、参考にしてください。

○（BMKG注意情報）３個のサイクロンの種による複数地域での極端な気候に注意（インドネシア語）
https://www.bmkg.go.id/siaran-pers/bmkg-pantau-tiga-bibit-siklon-tropis-waspada-cuaca-ekstrem-di-sejumlah-wilayah-indonesia/


○３月１２日までの急激な天候不順への警戒（インドネシア語）
https://www.bmkg.go.id/cuaca/prospek-cuaca-mingguan/prospek-cuaca-mingguan-periode-06-12-maret-2026-tiga-bibit-siklon-tropis-aktif-di-selatan-indonesia-potensi-cuaca-ekstrem-meningkat/

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163377</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163377A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163377.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163377L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607U</koukanCd>
        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163376</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/06 13:40:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月６日午前７時時点）</title>
        <lead>３月６日午前７時現在、ハマド国際空港は依然として全ての航空便の運航が停止されています。

航空便で移動を予定している邦人の皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の運行状況を確認をするようお願いいたします。

【カタール航空ご利用の方の荷物の受け取りについて】
預入荷物の受取については、滞在先ホテルのフロントデスクに +974 4010 5586 に電話するようご依頼下さい。その際、パスポート、ホテルバウチャー、荷物タグを用意し、それらをホテル側に共有してください。</lead>
        <mainText>ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163376</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163376A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163376.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163376L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163375</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/06 13:10:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月6日7:00時点）について</title>
        <lead>○3月6日7:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163375</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163375A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163375.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163375L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163374</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/06 11:20:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>大使館からの情報発信（３月６日午前６時）</title>
        <lead>アラブ首長国全域は危険情報レベル３（渡航中止勧告）となっております。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/pressit_000001_03431.html
 
外務省から下記の海外安全対策マニュアルを発信しておりますので、ご参照ください。
「ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
【退避への備え】
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/pdf/another_story1.pdf
 
アブダビ首長国内にあるザーイド国際空港は、３月６日午前６時現在、3月6日から3月19日までの間、アブダビ発着で運航予定の路線は以下の通りです：
アフマダーバード、バンコク、バンガロール、カイロ、コロンボ、デリー、フランクフルト、ハノイ、ハイデラバード、ジッダ、クアラルンプール、ロンドン（ヒースロー）、マドリード、マレ、ミラノ（マルペンサ）、モスクワ（シェレメーチエヴォ）、ムンバイ、ニューヨーク（JFK）、パリ、プーケット、リヤド、ローマ、ソウル（仁川）、トロント、チューリッヒ。
邦人の皆様におかれては、関連情報を公式情報等から入手するようお願いします。</lead>
        <mainText>●Emirates News Agency-WAM
https://www.wam.ae/en/home/main
●Khaleej Times
https://www.khaleejtimes.com/
●エティハド航空チケットHP
https://www.etihad.com/en-jo/
（今後の情勢によってはキャンセルされる可能性がございます。）
●ザーイド国際空港（リンク先）
https://www.zayedinternationalairport.ae/ 
●ザーイド国際空港（限定路線情報ー３月６日午前６時時点）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status
 
最後に、現在の混乱に乗じて、避難の手配を請け負う業者、相場よりも安すぎる航空券を提示しているサイトなどが増加傾向にありますので、御自身での手配を検討される場合も、公式なサイト等から手配するようお願いいたします。
（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                          
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：consular@ab.mofa.go.jp  
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163374</infoUrl>
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        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
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        <title>【注意喚起】大規模デモ情報（メダン：3月6日）</title>
        <lead>●本3月6日午後1時頃から、メダン市内で豚肉販売業者等が大規模デモを行う予定です。
●デモが行われている場所やその周辺には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>1. 本3月6日、豚肉販売業者等が、非ハラル肉の販売場所を規制する市長回状の撤回を求めて、メダン市内で大規模なデモを開催する予定です。詳細は次のとおりです。
日時　3月6日（金）午後1時00分頃から
場所　メダン市役所　　　 

2. デモが発生した場合、参加者の一部が暴徒化する可能性もありますので、デモが行われる場所には近づかないようにし、ご自身の安全確保に努めてください。

3. 周辺道路では渋滞が発生する可能性がありますので、ご注意ください。

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163373</infoUrl>
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        <leaveDate>2026/03/06 04:45:41</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>チリ</name>
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        <title>【注意喚起】サンティアゴ市内におけるデモ・集会等について</title>
        <lead>現地治安関係者等からの情報によれば、3月6日（金）から11日（水）にかけてサンティアゴ市内中心部において複数のデモや集会が予定されており、交通規制や一部混乱が発生する可能性があります。主な予定は以下のとおりです。

【主な予定】
○３月６日（金）午後６時頃、バケダノ広場において児童保護制度に関する抗議デモ等が予定されています。また、同日午前中にはモネダ宮殿周辺で集会が行われる可能性があります。
○３月７日（土）午前10時頃、憲法広場において、ボリッチ大統領の任期終了に関連する市民集会が予定されています。その後、サンティアゴ中心部及び周辺地区で混乱が発生する可能性があります。
○ ３月８日（日）午前10時頃、バケダノ広場からモネダ宮殿前を通過し、レパブリカ通りまで、国際女性デーに伴う行進が予定されています。この行進は、１万人以上が参加する大規模なものとなる可能性があります。
○ 3月10日（火）及び11日（水）、大統領就任式典に関連する抗議デモや、米国関係者の訪智に対する抗議デモ等が行われる可能性があります。特に、米国大使館周辺や外国要人の宿泊ホテル周辺において集会が行われる可能性があります。

【注意事項】
○３月６日（金）から３月11日（水）にかけては、サンティアゴ中心部への不要不急の外出を控えることを検討してください。特に、バケダノ広場、モネダ宮殿周辺、行進ルート周辺では交通規制や衝突の可能性があります。
○デモや群衆には近づかず、写真撮影等は控えるようご注意ください。
○周囲の状況に十分注意し、危険を感じた場合には速やかにその場を離れてください。
○大統領就任関連行事に伴い、モネダ宮殿周辺、主要ホテル、米国大使館周辺では警備が強化される見込みです。

デモや抗議活動等に遭遇した場合には、できるだけ近づかないようにし、交通網の混乱に留意するとともに、不測の事態に巻き込まれることがないように注意してください。また、やむを得ず抗議行動の現場付近に行かざるを得ない事情がある場合には、巻き込まれることがないよう細心の注意を払い、少しでも早く該当箇所を離れるように努めてください。</lead>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/06 02:40:42</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月５日 ２１時）</title>
        <lead>○３月５日当地２０時過ぎに、在留届または「たびレジ」に登録されている方々に以下のご案内を差し上げています。ご搭乗を希望される方は、ご案内のメールをよくお読みのうえ、※３月６日１時までにご回答をお願いいたします。※回答期限が迫っているため、個別のご質問には十分対応できない場合があります。ご利用を検討されている場合は、まず期限までにお申し込みください締め切りが迫っておりますので、ご注意ください。</lead>
        <mainText>【緊急】東京（成田）への日本政府手配フライトの運行のご案内 

アラブ首長国連邦、オマーンで出国手段が確保できずお困りの皆様へ

現在の中東情勢の緊迫化に伴い、出国手段の確保が困難となった多くの邦人の方々が当地に足止めされている状況を受け、日本政府はオマーンのマスカットから東京までのチャーターフライトの運行を予定しています。 
ついては、以下の事項につき、搭乗を希望される方におかれては、現地時間３月６日１：００までにご回答ください。 

本調査フォームは搭乗希望者１名につき１回の回答が必要となりますので、ご家族、グループ等で乗車を希望される場合、お手数ですが１名分の入力後再度調査フォームにアクセスいただき、全員分の入力をお願いいたします。搭乗を希望されない方は回答不要です。 
なお、現地情勢の影響を受け、予定どおりの運航が困難となる可能性があります。
 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/enq/c912056fc2ccf80533edeab1797bfa3889744287944cbb258a8b0770ae79f4c3.html 

なお、チャーター機の席数には限りがあるため、やむを得ず以下の方々を先に乗車していただく場合がありますので、予めご了承ください。今回のフライトへの搭乗ができなかった皆様には、追加のチャーター機を運行する際に改めてご連絡させていただきます。 
■高齢、傷病、妊娠中、お子様連れ等の方 
■未成年者（単独の場合） 
■短期旅行者等で当地に自宅等の拠点がない方 

１　出発日時:３月８日　０：００（現在の中東情勢の影響を受け、日時が変更となる可能性があります。） 
２　目的地：東京　成田空港 
３　搭乗費用：無料（日本政府負担） 

その他、当日の集合時間・場所、搭乗にかかる詳細は本調査に回答いただいた皆様に追って案内いたします。 

https://www.ezairyu.mofa.go.jp/enq/c912056fc2ccf80533edeab1797bfa3889744287944cbb258a8b0770ae79f4c3.html 

○３月５日、外務省は、中東地域の情勢が悪化していることを踏まえ、アラブ首長国連邦を含む６カ国（サウジアラビアは東部のみ）の危険情報をレベル３（渡航中止勧告）に引き上げました。 

https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0 

○３月５日１８時現在、ドバイ国際空港（DXB）及びアル・マクトゥーム国際空港（DWC）では、一部のフライトが運航しています。  
https://c.ekstatic.net/ecl/documents/disruption/emirates-schedule.pdf 

○エミレーツ航空は３月６日以降も８時２０分発羽田便を運航予定です。当地から空路での退避を検討されている方は、乗り継ぎ便を含む運航中のフライトをご確認ください。  

https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163371</infoUrl>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/06 01:35:41</leaveDate>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月５日午後７時時点）</title>
        <lead>３月５日午後７時現在、ハマド国際空港は依然として全ての航空便の運航が停止されています。

航空便で移動を予定している邦人の皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の運行状況を確認をするようお願いいたします。

【カタール航空ご利用の方の荷物の受け取りについて】
預入荷物の受取については、滞在先ホテルのフロントデスクに +974 4010 5586 に電話するようご依頼下さい。その際、パスポート、ホテルバウチャー、荷物タグを用意し、それらをホテル側に共有してください。</lead>
        <mainText>ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163370</infoUrl>
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        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/06 00:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0234</cd>
            <name>ナイジェリア</name>
        </country>
        <title>ナイジェリア国内における抗議活動に関する注意喚起</title>
        <lead>・ナイジェリア国内においてイスラム教関連団体が抗議活動を行う可能性があるとの情報があります。
・これに伴い、同団体と治安部隊との間で衝突が発生する可能性があります。
・万が一の場合に備え、在留邦人の皆様は、抗議活動や集会が行われる可能性のある地域には決して近付くことのないようお願いします。</lead>
        <mainText>１　報道等によると、ナイジェリア国内においてイスラム教関連団体による抗議活動が行われる可能性があり、首都アブジャを含む国内各地で治安部隊による警備が強化されているとの情報があります。

２　これまでイスラム教関連団体による抗議活動の際には、治安部隊との間で衝突が発生し、死傷者が出た事例もあります。今回も状況によっては抗議活動が治安部隊との衝突に発展する可能性があります。

３　既に北部カノ州などにおいて抗議活動が実施されたとの情報があり、今後も各地で同様の抗議活動が実施される可能性があります。

４　つきましては、在留邦人の皆様におかれては、最新情報の収集に努めるとともに、抗議活動や集会が行われる可能性のある場所やその周辺には決して近付かないようお願いします。

５　在留邦人の皆様は、
・SNSや報道等により最新の情報を収集する
・抗議行動や集会が行われる可能性のある地域には決して近付かない
・混乱の兆候が見られた場合には速やかにその場を離れる
・外出の際には適切な身分証明書を携帯する
などの安全対策に努めるようお願いします。

-------------------------------------
在ナイジェリア日本国大使館（領事班／警備班）
■所在地：No.9 Bobo Street, Maitama, Abuja, Nigeria
■電 話
＜開館時＞ +234(0)90-6000-9019/9099
＜閉館時＞ +234(0)80-3629-0293（日本人の安全に関わる緊急の御用件のみ）
■Ｅメール：visanigeria@la.mofa.go.jp

◎大使館案内（開館時間、休館日等）
https://www.ng.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000028.html

【お願い：在留届の提出／「たびレジ」登録】
災害や騒乱等が発生した際、一人でも多くの方に当館からの安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、ナイジェリアに渡航する出張者やお知り合いにご案内いただければ幸いです。

◎オンライン在留届／たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/

【「たびレジ」登録者の配信サービス停止】
ナイジェリアに渡航予定がなく「利用者登録をせずに利用する」から簡易登録された方は、以下の URL から配信サービスを停止（登録解除）することができます。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163369</infoUrl>
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        <koukanName>在ナイジェリア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/06 00:00:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月5日17:00時点）</title>
        <lead>3月5日17時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港からの出発便は運航されていません。

▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼

■■ベン・グリオン空港運航状況■■
●公式ウェブページでは、3月6日(金)14:00までの出発便の運航ステータスは「キャンセル」。

■■運輸道路安全省発表■■
●日曜日から、イスラエルからの出国便を50名/機で開始予定（レゲブ運輸道路安全相が発表）。

■■イスラエル観光省からの情報提供■■
●日曜日から開始される予定の出国フライトに関して、チケットの購入は各航空会社のウェブサイトから行うことになる。

■■報道■■
ルフトハンザ航空は、イスラエル便の運航停止を3月22日まで延長。

 ▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼

■■イスラエル観光省からの情報提供■■
●イスラエル観光省は、昨日の政府の決定に基づき、運輸・道路安全省と協力しながらイスラエルに滞在している出国希望者の対応に取り組んでいる。
●イスラエル領空の空域制限が解除されれば、出国便も開始される。観光省は座席配分優先順位基準の策定などの準備を行っている。
●出国便が再開される際には、チケットの購入は観光省を通さず、各航空会社に対して直接購入することになる。
●避難便が実施されるまでの間、観光省は今週初めより、国内複数地点からタバ国境検問所へのバス輸送を実施している。昨朝は、約350名の利用があった。利用希望者は「出国希望者向け情報」のフォーム（https://govforms.gov.il/mw/forms/TouristEvacuationFromIsrael@tourism.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0 ）に登録が必要。</lead>
        <mainText>■■ヨルダン クイーン・アリア国際空港 3/5 9:00時点での主要な航空会社の運行状況■■
●エミレーツ航空
https://www.emirates.com/english/help/travel-updates/
・７日まで通常の運行はキャンセルしているが特別便が運行中。
・アンマン発着便は12日まで運行キャンセル*。
●カタール航空
https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・カタール時間６日９時までに情報が更新される。
・３月１０日までの旅行日程の場合、２週間以内の無料日程変更または未使用分の航空代金の払い戻し。
・５日より限定的な救援便を運行する。
●ロイヤルヨルダン航空
https://www.rj.com/ru/travel-update
https://petra.gov.jo/Include/InnerPage.jsp?ID=81856&amp;lang=en&amp;name=en_news
・ヨルダンの空域、到着・出発地の空域が閉鎖されていない限り運航。
・シリア、イラク、UAE、バーレーン、クウェート、カタールへの全便は、当該国の空域閉鎖に伴い現在運休中。
・日本への帰国便の経由地候補の、 イスタンブールやカイロ、米国、ロンドン、パリ等の欧州、バンコク、ムンバイ等は通常通り運航 。
●エティハド航空
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status#travelupdates
・６日までフライトキャンセル。
・ただしフライトをキャンセルされた乗客を優先的に限定的な特別フライトの運行を再開。
●トルコ航空
https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・HPのFlight Statusで検索すると７日までアンマン発着のフライトがキャンセル。
●フライドバイ
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・定期便の限定的再開。
●エチオピア航空
https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・追って情報があるまで、アンマンを含む中東諸国へのフライトは運休。

■■報道■■
●今朝7時の軍ラジオによると、イスラエル人の帰還便第一便着（エル・アル航空アテネ発。ほぼ同時にイズレール航空ローマ発も着。）。

【観光省からの情報提供】
・観光省では、イスラエルの航空会社アルキアと協働して、エジプト・タバ-キプロス・ラルナカ間の退避便フライトを計画。タバまでは観光省がチャーターバスを運航。詳細情報の入手に関しては、（昨日お知らせした）「出国希望者向け情報」のフォーム（https://govforms.gov.il/mw/forms/TouristEvacuationFromIsrael@tourism.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0 ）に登録が必要。
・3月5日(木)から、エル・アル・イスラエル航空は、現在イスラエル国外で足止めされているイスラエル人の帰国を目的として、ラルナカ及びアテネからの帰還便を運航。現在の安全保障の状況に鑑み、これらの便へのイスラエルからの搭乗はできない。
・アテネ及びラルナカの海路でのクルーズ運航については、現状はいかなる決定もされていない。

【報道】
・軍ラジオニュースによると、今夜からベン・グリオン空港を限定再開。イスラエル国外に足止めされているイスラエル市民の帰還を目的とする帰還便のみ。当面は一時間に一着陸便のみで運用。

【航空会社発表】
・エル・アル・イスラエル航空は、イスラエルへの帰還便の運航準備を完了した。航空券を予約済みの者に対し追加料金なしで振替便を提供。該当者にはエル・アル航空から連絡。
・新規の予約は受け付けていない。（https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates ）

【重要】出国希望者向け情報
イスラエル観光省が、イスラエルから出国できない外国人を対象とした相談窓口を設けました。次のサイトのフォームに登録することにより、相談可能となります。
https://govforms.gov.il/mw/forms/TouristEvacuationFromIsrael@tourism.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0

【航空当局の公式発表】
・安全保障状況が許すまで全面運休・空域閉鎖であり、期限や再開日時は発表されていません。
・再開の際には、２４時間前までにIsrael Airports Authorityから公式発表が行われるとされています。

【一部報道】
・今後空域が再開されたとしても、当面、海外に取り残されたイスラエル国民の救援フライトが中心。
・エルアル航空は、空域が再開次第、欠航便の顧客の振替え便を速やかに手配できるよう、3月21日までの新規航空券の予約を停止。これに関して、アルキア航空とイズレール航空は、それぞれ3月15日と3月18日まで新規航空券の予約を停止。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。
（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en
緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163368</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163368A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163368.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163368L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163367</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 23:55:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月５日 １８時３０分）</title>
        <lead>○３月５日、外務省は、中東地域の情勢が悪化していることを踏まえ、アラブ首長国連邦を含む６カ国（サウジアラビアは東部のみ）の危険情報をレベル３（渡航中止勧告）に引き上げました。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html#ad-image-0 

○３月５日当地１６時ごろ、在留届または「たびレジ」に登録されている方々に以下のご案内を差し上げています。ご利用ご希望の方は※本日３月５日２０時までにご回答をお願いいたします。
 
【緊急】（在ドバイ日本総領事館）マスカットへの日本政府手配バスの運行のご案内 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/enq/3096c09ee62b30685aa2a31a6d4bbfe5bdf55467e2b408f99be1cb83b33725ce.html</lead>
        <mainText>○３月５日１８時現在、ドバイ国際空港（DXB）及びアル・マクトゥーム国際空港（DWC）では、一部のフライトが運航しています。  
https://c.ekstatic.net/ecl/documents/disruption/emirates-schedule.pdf  

エミレーツ航空は３月６日以降も８時２０分発羽田便を運航予定です。当地から空路での退避を検討されている方は、乗り継ぎ便を含む運航中のフライトをご確認ください。  
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163367</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163367A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163367.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163367L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163366</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 23:30:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0968</cd>
            <name>オマーン</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月５日）</title>
        <lead>【重要なお知らせ】
本日オマーン全域は危険情報レベル３（渡航中止勧告）に引き上げられています。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/pressit_000001_03431.html</lead>
        <mainText>1.　上記案内の中で、マスカット国際空港からチャーター機を手配するとご案内していますが、具体的なご案内は在留届又はたびレジに登録済みの方に発出予定ですので、その案内をお待ちください。在留届又はたびレジ登録をお済みでない方は、必ずご登録ください。
●在留届（オマーンに３か月以上滞在の日本国籍者対象）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
●たびレジ（オマーンに短期渡航中及び滞在されている日本国籍者対象）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

2.　航空便運航情報
当地のマスカット国際空港は引き続き運営しており、商用便の運航も継続しています。以下のとおり、航空会社の増便が発表されています。
（1）オマーン航空
ロンドン、イスタンブール、バンコク、クアラルンプール、カイロ、ムンバイの増便を発表しています。なお、アンマン、ドバイ、バーレーン、ドーハ、ダンマーム、クウェート、コペンハーゲン、バグダッド、ハサブ便は引き続き運航を見合わせています。
https://x.com/omanair/status/2029499133858652464?s=46&amp;t=y2QMXrS28cUaE4rzNfoQKw 

（2）サラーム航空
フジャイラ（アラブ首長国連邦（以下UAEと表記））、イスタンブール、カイロの増便を発表しています。なお、クウェート、シャルジャ、ドーハ、ダンマーム、イラク、レバノン、イラン便は引き続き運航を見合わせています。
https://www.salamair.com/en/additional-flights 

（3）カタール航空
マスカット発ロンドン、ベルリン、コペンハーゲン、マドリード、ローマ、アムステルダム行きの便を少数運航すると発表しています。対象者には同航空会社から直接連絡が行われる模様です。
https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html 

3. 陸路国境
UAEとの間にあるオマーンの国境検問所は運用されています。ただし、現在近隣諸国からの移動者が多く、大変混雑しており、UAEからの入国には国境検問所の通過だけで数時間要したとの情報も得ています。また、ドバイ方面のハッタ検問所では、自家用車での越境が認められず、バスに乗り換えるよう案内を受けたとの報告も寄せられています。陸路での国境移動にはくれぐれも注意してください。

4.　これまでお伝えしているとおり、不測の事態に備え、米国関連施設には近づかない他、信頼できる公式の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。万が一、被害に遭われた場合や被害情報に接した場合には、大使館までお知らせください。

■在オマーン日本国大使館
電話：（＋968）24601028（閉館時：（+968）8007-4122）
HP：https://www.oman.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Eメール：embjapan@mc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163366</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163366A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163366.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163366L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>761A</koukanCd>
        <koukanName>在オマーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163365</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 23:25:48</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>パスポートオンライン申請などの一時利用停止</title>
        <lead>法務省の戸籍情報連携関連システムの定期メンテナンスのため、下記の期間はパスポートのオンライン申請がご利用いただけませんので、ご注意ください。
　また、同期間中は戸籍電子証明書提供用識別符号による手続きに対応できませんので、同期間中に当館領事窓口にて帰国のための渡航書の早期発給や在留証明の即日発給を申請される場合には、恐れ入りますが、紙の戸籍謄抄本をご用意ください。
  
【定期メンテナンス期間（当地時間）】
　・3月6日（金）10:00 ～ 3月8日（日）16:00
　・3月21日（土）10:00 ～ 3月22日（日）16:00

ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。</lead>
        <mainText>

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163365</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163365A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163365.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163365L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>510A</koukanCd>
        <koukanName>在オランダ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163364</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 22:55:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>警報試験の実施について（３月12日（木））</title>
        <lead>３月12日（木）午前11時から、バイエルン州で警報試験が実施されます。
試験の目的は、警報に関する知識を住民に提供し、警報システムの機能を確認することです。

ドイツ全土に渡る警報試験は毎年９月の第２木曜日（今年は９月10日）に実施されていますが、今回はバイエルン州、ヘッセン州、ラインラント・プファルツ州、ノルトライン・ヴェストファーレン州で実施される予定です。

警報アプリ（NINA、KATWARN）、市町村や地方行政当局の街頭サイレンのほか、「セル・ブロードキャスト」というシステムを用いて、地理的に州内に滞在している人のスマートフォンに直接メッセージを送付する訓練も行われます。 

皆さまにおかれましては、この機会に、当館等在独公館で作成している「安全の手引き」の中にあります「IV　緊急事態に備えて」の項目を確認しておくなど、平素の備えをお願いします。

【関連ＵＲＬ】
○バイエルン州のホームページ
https://www.stmi.bayern.de/bevoelkerungsschutz/warndienste/ 

○安全の手引き（IV　緊急事態に備えて）
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163364</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163364A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163364.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163364L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506G</koukanCd>
        <koukanName>在ミュンヘン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163361</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 21:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>～イスラマバード市内におけるシーア派信者らによる抗議行動等に関する注意喚起～</title>
        <lead>○　３月６日午後、イスラマバード市内において、シーア派信者らの団体が昨今のイラン情勢をテーマに抗議行動を行う予定です(同団体はイスラマバード市Ｇ－６エリアを起点に、現時点ではＤチョークに向かう予定ですが、その後レッドゾーン(当地官庁街)を目指すことも排除されません)。
○　また、当地宗教政党であるイスラム党(JI：ジャマーテ・イスラミー)も、同じく６日、パキスタン・アフガニスタン情勢に関する抗議行動をパキスタン全土で行うよう呼びかけています。</lead>
        <mainText>１　３月６日午後、イスラマバード市内において、シーア派信者らの団体が昨今のイラン情勢をテーマに抗議行動を行う予定です(同団体はイスラマバード市Ｇ－６エリアを起点に、現時点ではＤチョークに向かう予定ですが、その後レッドゾーン(当地官庁街)を目指すことも排除されません)。
２　また、当地宗教政党であるイスラム党(JI：ジャマーテ・イスラミー)も、同じく６日、パキスタン・アフガニスタン情勢に関する抗議行動をパキスタン全土で行うよう呼びかけています。
３　在留邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれないためにも抗議活動が行われている場所には絶対に近づかないとともに、引き続きニュース等により最新の情報の入手に努めてください。
４　また、多くの人々が集まる機会を捉えたテロ事件が発生する可能性も否定できませんので、在留邦人の皆様におかれましては、以下の注意事項を参考に、御自身及び御家族の安全に十分配慮した行動を心掛けて頂きますようお願い致します。
(1)　各種報道等より最新の安全情報を入手するようにし、安全な行動を心掛ける。
(2)　攻撃の標的となりやすい場所(抗議行動の開催場所及びその周辺を含む軍・警察等治安当局施設(含む車両、検問所等)、宗教関連施設、政府機関、欧米外交団施設、外国資本の有名ホテルやファースト・フード店を含む海外関連施設、レストランやマーケット)には近づかない。また、車両等で移動する際にも、同種の場所を避けるよう心掛ける。
(3)　レストラン、マーケット及びバス停など人が集まる場所での用事は、短時間で効率的に行なうとともに、常に周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場から離れる。
５　当館ウェブサイト：
https://www.pk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
６　外務省海外安全情報ウェブサイト(パキスタン)：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
７　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
　  また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
８　緊急時の連絡先：051-9072500(在パキスタン日本国大使館代表）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163361</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163361A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163361.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163361L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>610A</koukanCd>
        <koukanName>在パキスタン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163360</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 20:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>抗議行動に関する注意喚起</title>
        <lead>〇　ジャマアテ・イスラミ（JI）は、明日（３月６日）、パキスタン国内全土でアメリカ及びイランに対する抗議行動を呼びかけています。カラチ市内では、同日午後、M.Aジンナー・ロード周辺において、抗議行動が予定されています。

○　抗議行動が実施されている間は、道路封鎖やそれに伴う渋滞により、不測の事態に巻き込まれる可能性がありますので、最新の情報取得に努め、当該地域及びその周辺には近づかないようお願いします。</lead>
        <mainText>

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163360</infoUrl>
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        <koukanName>在カラチ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 20:20:48</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】引き続く悪天候（特に西ジャワ州・中部ジャワ州）</title>
        <lead>　
○　報道によれば、インドネシア気象庁（BMKG）は、レバラン期間に向けて特に西ジャワ州・中部ジャワ州に極端気象と災害リスクが高まっているとして、注意喚起を行いました。

○　関係者の話として、今後数週間は中程度の雨天が続くものの、特に西ジャワ州および中部ジャワ州で、1日あたり100ミリ～150ミリの非常に強い降雨が予想されているとのことです。

〇　また、気象庁は今週に入り、インドネシアの南方海上で３個のサイクロンの種の発生を確認したとして、今後数日間にわたりジャワ島からヌサ・トゥンガラ諸島にわたる複数の州で降雨量の増加、強風、高波などの恐れがあるとしています。

○　例年であれば、雨期のピークも終盤を迎える頃合いですが、いましばらくは、悪天候に注意してください。国家防災庁によると、インドネシアは今年に入り、既に少なくとも435件の災害が発生しており、その多くは洪水、土砂崩れとのことです。在留邦人の皆様におかれても、引き続き、洪水や鉄砲水、土砂崩れ等の災害がいつ発生してもおかしくない状況が続いていることに備え、十分な警戒を継続してください。</lead>
        <mainText>【本文】
以下のサイトの情報も、参考にしてください

○（BMKG注意情報）３個のサイクロンの種による複数地域での極端な気候に注意（インドネシア語）
https://www.bmkg.go.id/siaran-pers/bmkg-pantau-tiga-bibit-siklon-tropis-waspada-cuaca-ekstrem-di-sejumlah-wilayah-indonesia

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163356</infoUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 20:10:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0090</cd>
            <name>トルコ</name>
        </country>
        <title>国際女性デー（3月8日(日)）におけるデモの発生</title>
        <lead>●3月8日（日）の国際女性デーに合わせイスタンブール市内を含む各地でデモが予定されています。
●不測の事態に備え、可能な限りデモや集会には近づかないようにお願いします。</lead>
        <mainText>１　3月8日（日）の「国際女性デー」に合わせ女性の権利向上等を目的としたデモを行うため、市民団体がイスタンブール市内（主に1300カドキョイのフェリー乗り場、19:30タクシム広場等）やイズミル等各地でデモに集まるよう呼びかけています。 

２　デモの状況によっては、周辺地域の公共交通機関に影響が出る可能性があります（過去に行われた同デモの際には、タクシム広場付近の地下鉄M２線（Yenikapi-Haciosman）のTaksim駅やSishane駅の一時閉鎖、また、同F１線（Taksim-Kabatas）が一時停止されています。）イスタンブール・メトロや県庁等の発表を含めた情報に留意して行動してください。

３　近年イスタンブールでは、デモ参加者と治安当局との衝突により、催涙ガスの影響が一般の歩行者に及ぶ事案が発生しています。不測の事態に巻き込まれないよう、次のとおりご自身の安全確保に心がけてください。 

・デモや集会に遭遇した場合、速やかにその場を離れる。 
・大勢の人が集まる場所では警戒する。 
・周囲の状況に注意を払う。 
・最新の情報の入手に努め、関連報道には十分留意する。

　このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

　在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在イスタンブール日本国総領事館
代表電話： +90(0)212-317-4600
メール： ryoji@it.mofa.go.jp
○総領事館ホームページ： https://www.istanbul.tr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/　
○外務省海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163355</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163355A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163355.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163355L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>709T</koukanCd>
        <koukanName>在イスタンブール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163353</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 19:45:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0995</cd>
            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>イランへの攻撃に伴う注意喚起（中東地域の危険レベルの引上げ）</title>
        <lead>【ポイント】 
・２月２８日（現地時間）にイランへの攻撃が発生して以降、周辺諸国を含む現下の中東情勢を踏まえ、カタールやアラブ首長国連邦等、日本からジョージアへの主な経由地となる中東地域では、危険レベル３（渡航中止勧告）が発出されています。 
・ジョージア国内を発着する航空便も運休等が発生しています。 
・中東地域経由によるジョージアへの出入国を検討されている方は、フライト情報も含めて最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【内容】 
・２月２８日（現地時間）にイランへの攻撃が発生して以降、周辺諸国を含む現下の中東情勢を踏まえ、カタールやアラブ首長国連邦等、日本からジョージアへの主な経由地となる中東地域では、「危険レベル３ 渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」が発出されています。 
・ジョージア国内を発着する航空便も運休等が発生しています。 
・中東地域経由によるジョージアへの出入国を検討されている方は、フライト情報も含めて最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

【トビリシ空港の発着情報～空港公式HP】 
https://www.tbilisiairport.com/en-EN/flights/departure-flights

【外務省海外安全ホームページ】 
各国の危険情報が確認できます。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/ 

【お願い】 
ご友人など周囲に「たびレジ」や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。 
《たびレジ》旅行者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
《在留届》長期在留者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html 
※既に「在留届」を提出済みの方で、届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。 

※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163353</infoUrl>
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        <koukanName>在ジョージア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163352</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 18:30:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>イスラエル情勢の緊迫化に伴う注意喚起、安全対策 3/5</title>
        <lead>３月４日、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）の指針が変更（緩和）されました。本指針は３月５日１２時から３月７日２０時まで有効です。概要は以下のとおりです。
 
●国内全体が「必要不可欠な活動」から「限定的な活動」に移行。
●５０人までの集会は、シェルターに時間内に到着できる場合に限って許可。
●職場における活動は、シェルターに時間内に到着できる場合に限って許可。
●教育活動は禁止。
 
繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。
 
引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en
 
緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163352</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163352A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163352.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163352L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>163351</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 18:00:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月5日11:00時点）</title>
        <lead>3月5日11時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港からの出発便は運航されていません。
 
▲▼▲▼▲▼新着情報▲▼▲▼▲▼
 
■■ベン・グリオン空港運航状況■■

●公式ウェブページでは、3月6日(金)10:00までの出発便の運航ステータスは「キャンセル」。
 
■■イスラエル観光省からの情報提供■■

●イスラエル観光省は、昨日の政府の決定に基づき、運輸・道路安全省と協力しながらイスラエルに滞在している出国希望者の対応に取り組んでいる。
●イスラエル領空の空域制限が解除されれば、出国便も開始される。観光省は座席配分優先順位基準の策定などの準備を行っている。
●出国便が再開される際には、チケットの購入は観光省を通さず、各航空会社に対して直接購入することになる。
●避難便が実施されるまでの間、観光省は今週初めより、国内複数地点からタバ国境検問所へのバス輸送を実施している。昨朝は、約350名の利用があった。利用希望者は「出国希望者向け情報」のフォーム（https://govforms.gov.il/mw/forms/TouristEvacuationFromIsrael@tourism.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0 ）に登録が必要。</lead>
        <mainText>■■ヨルダン クイーン・アリア国際空港 3/5 9:00時点での主要な航空会社の運行状況■■

●エミレーツ航空
https://www.emirates.com/english/help/travel-updates/
・７日まで通常の運行はキャンセルしているが特別便が運行中。
・アンマン発着便は12日まで運行キャンセル*。
●カタール航空
https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html
・カタール時間６日９時までに情報が更新される。
・３月１０日までの旅行日程の場合、２週間以内の無料日程変更または未使用分の航空代金の払い戻し。
・５日より限定的な救援便を運行する。
●ロイヤルヨルダン航空
https://www.rj.com/ru/travel-update
https://petra.gov.jo/Include/InnerPage.jsp?ID=81856&amp;lang=en&amp;name=en_news
・ヨルダンの空域、到着・出発地の空域が閉鎖されていない限り運航。
・シリア、イラク、UAE、バーレーン、クウェート、カタールへの全便は、当該国の空域閉鎖に伴い現在運休中。
・日本への帰国便の経由地候補の、 イスタンブールやカイロ、米国、ロンドン、パリ等の欧州、バンコク、ムンバイ等は通常通り運航 。
●エティハド航空
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status#travelupdates
・６日までフライトキャンセル。
・ただしフライトをキャンセルされた乗客を優先的に限定的な特別フライトの運行を再開。
●トルコ航空
https://www.turkishairlines.com/ja-int/flights/flight-status
・HPのFlight Statusで検索すると７日までアンマン発着のフライトがキャンセル。
●フライドバイ
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
・定期便の限定的再開。
●エチオピア航空
https://www.ethiopianairlines.com/travel-update
・追って情報があるまで、アンマンを含む中東諸国へのフライトは運休。
 
■■報道■■

●今朝7時の軍ラジオによると、イスラエル人の帰還便第一便着（エル・アル航空アテネ発。ほぼ同時にイズレール航空ローマ発も着。）。
 
▲▼▲▼▲▼前回までの情報（抜粋）▲▼▲▼▲▼
 
【観光省からの情報提供】
・観光省では、イスラエルの航空会社アルキアと協働して、エジプト・タバ-キプロス・ラルナカ間の退避便フライトを計画。タバまでは観光省がチャーターバスを運航。詳細情報の入手に関しては、「出国希望者向け情報」のフォーム（https://govforms.gov.il/mw/forms/TouristEvacuationFromIsrael@tourism.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0 ）に登録が必要。
・3月5日(木)から、エル・アル・イスラエル航空は、現在イスラエル国外で足止めされているイスラエル人の帰国を目的として、ラルナカ及びアテネからの帰還便を運航。現在の安全保障の状況に鑑み、これらの便へのイスラエルからの搭乗はできない。
・アテネ及びラルナカの海路でのクルーズ運航については、現状はいかなる決定もされていない。

【報道】
・軍ラジオニュースによると、今夜からベン・グリオン空港を限定再開。イスラエル国外に足止めされているイスラエル市民の帰還を目的とする帰還便のみ。当面は一時間に一着陸便のみで運用。

【航空会社発表】
・エル・アル・イスラエル航空は、イスラエルへの帰還便の運航準備を完了した。航空券を予約済みの者に対し追加料金なしで振替便を提供。該当者にはエル・アル航空から連絡。
・新規の予約は受け付けていない。（https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates ）

【重要】出国希望者向け情報
イスラエル観光省が、イスラエルから出国できない外国人を対象とした相談窓口を設けました。次のサイトのフォームに登録することにより、相談可能となります。
https://govforms.gov.il/mw/forms/TouristEvacuationFromIsrael@tourism.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0

【航空当局の公式発表】
・安全保障状況が許すまで全面運休・空域閉鎖であり、期限や再開日時は発表されていません。
・再開の際には、２４時間前までにIsrael Airports Authorityから公式発表が行われるとされています。

【一部報道】
・今後空域が再開されたとしても、当面、海外に取り残されたイスラエル国民の救援フライトが中心。
・エルアル航空は、空域が再開次第、欠航便の顧客の振替え便を速やかに手配できるよう、3月21日までの新規航空券の予約を停止。これに関して、アルキア航空とイズレール航空は、それぞれ3月15日と3月18日まで新規航空券の予約を停止。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。

（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163351</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163351A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163351.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163351L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163349</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 17:35:59</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>船舶ストライキ（3月5日）</title>
        <lead>報道等によれば、本日3月5日（木）午前0時から6日（金）午前0時にかけて、船舶労働者協会による24時間ストライキが実施されています。このため、ギリシャ全土の船舶運航に欠航等の影響の可能性がありますので、フェリー等船舶をご利用の方は、最新状況を各船会社等に確認してください。

※この情報は現時点で発表・報道されているものとなり、今後変更となる可能性があります。</lead>
        <mainText>＜参照＞
○アテネ・ピレウス港
https://www.olp.gr/en/　

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163349</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163349A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163349.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163349L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163348</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 17:35:58</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>【件名】大使館からの情報発信（３月５日午後０時）</title>
        <lead>【重要なお知らせ】
本日アラブ首長国全域は危険情報レベル３（渡航中止勧告）に引き上げられております。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/pressit_000001_03431.html
 
上記案内で、アラブ首長国連邦に滞在する邦人で希望される方々を空港が稼働している近隣国へ陸路で輸送する予定があります。
案内については在留届又はたびレジに登録済みの方に送らさせて頂きます。
在留届又はたびレジ登録をお済みでない方がいらっしゃいましたら、必ず実施して頂くようお願いいたします。
●在留届（アブダビ首長国内にお住まいの日本国籍者対象）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
●たびレジ（短期渡航中及び滞在されている日本国籍者対象）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
また、情勢の急激な変化により、いつでも避難できるよう手元にパスポート、現金等をご準備頂きますようお願いいたします。
外務省から下記の海外安全対策マニュアルを発信しておりますので、ご参照ください。
「ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
【退避への備え】
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/pdf/another_story1.pdf</lead>
        <mainText>アブダビ首長国内にあるザーイド国際空港は、３月５日午後０時現在、周辺の空域封鎖によりザーイド国際空港からの離発着が制限されております。 
ザーイド国際空港は現時点で３月６日午前６時まで空港封鎖とアナウンスしております。                         
邦人の皆様におかれては、関連情報を公式情報等から入手するようお願いします。
 
●Emirates News Agency-WAM
https://www.wam.ae/en/home/main
●Khaleej Times
https://www.khaleejtimes.com/
●エティハド航空チケットHP
https://www.etihad.com/en-jo/
（今後の情勢によってはキャンセルされる可能性がございます。）
●ザーイド国際空港（リンク先）
https://www.zayedinternationalairport.ae/ 
●ザーイド国際空港（空港封鎖情報・３月５日午後０時時点）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status
 
最後に、現在の混乱に乗じて、避難の手配を請け負う業者、相場よりも安すぎる航空券を提示しているサイトなどが増加傾向にありますので、御自身での手配を検討される場合も、公式なサイト等から手配するようお願いいたします。
（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                          
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：consular@ab.mofa.go.jp  
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163348</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163348A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163348.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163348L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163347</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 17:30:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>当地危険レベルの引き上げ及び出国支援について（３月５日）</title>
        <lead>○　本日の外務省海外安全ホームページからのメールのとおり、中東情勢の緊張を受け、バーレーンについても危険レベル３（渡航中止勧告）に引き上げとなりました。
○　併せて発出された報道発表によると、国際空港の閉鎖や近隣国空港のフライトチケット入手が困難な状況が続いていることから、日本政府は、バーレーンに滞在する邦人で希望される方々を対象に、空港が稼働しているサウジアラビア・リヤドへの陸路輸送、更にチャーター機による東京までの輸送を準備しています。
【外務省報道発表】
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/pressit_000001_03431.html
○　また、同発表によると、当該出国支援に関する詳細は、今後在留届及びたびレジ登録者の登録メールアドレス宛に送付されますが、サウジアラビアへの入国は、３月３日付け当館からの領事メールのとおりVISAの取得が必要となります。
　よって、同計画によりサウジアラビアへの移動を希望される予定の方は、早急にサウジアラビア政府のサイトからeVISAを取得するようお願いいたします。
【サウジアラビアeVISA取得サイト】
　当館で把握している、eVISA取得サイトは下の２つとなります。これまでに把握している情報では、いずれか一方のサイトで申請が不可であった場合でも、もう一方のサイトで申請できる場合があるとのことです。
・https://ksavisa.sa/
・https://visa.visitsaudi.com/
【３月３日付け当館から領事メール】
https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163347</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163347A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163347.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163347L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163345</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 17:05:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0357</cd>
            <name>キプロス／サイプラス</name>
        </country>
        <title>【広域情報】イランへの攻撃に伴う注意喚起（再周知）</title>
        <lead>●本情報は３月２日付けに在留邦人の皆様宛に発出しました、「【広域情報】イランへの攻撃に伴う注意喚起」の内容を再度周知させていただくものです。
●２月２８日（現地時間）、イスラエル国防相はイランを攻撃した旨発表しました。また、米国大統領はイランに対して軍事攻撃を開始した旨発表しました。イラン各地に攻撃があったと報道されています。
●今回の攻撃を受けて、イランがイスラエルや中東地域の米軍基地等への反撃を更に継続して実施する可能性は排除されません。また、中東地域の情勢が更に急速に悪化する可能性があります。
●現地滞在中の方は、複数の情報源から中東情勢の滞在国への影響等の可能性やフライト情報を含む最新情報を収集し、米国の軍事施設等に近づかない等、自らの安全確保に努めてください。
●また、当地（キプロス）においても、英空軍基地や米大使館等の施設に近づかない等、安全確保に努めてください。
●３か月以上滞在される方は、在留届を提出してください。お近くに未提出の方がいらっしゃいましたら、提出を御案内ください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）
●お困りの場合には、当館又は外務省領事局にご連絡ください。</lead>
        <mainText>１　２月２８日（現地時間）、イスラエル国防相はイランを攻撃した旨発表しました。また、米国大統領はイランに対して軍事攻撃を開始した旨発表しました。イラン各地に攻撃があったと報道されています。

２　イラン政府関係者は、以前から、自国が攻撃された場合には反撃する旨の発言を行っており、今回の攻撃を受けてイランがイスラエルや中東地域の米軍基地等への攻撃を実施しています。中東地域の情勢が更に急速に悪化する可能性があります。

３　現地滞在中の方は、複数の情報源から中東情勢の滞在国への影響等の可能性について最新情報を収集し、米国の軍事施設等に近づかない等、自らの安全確保に努めてください。

４　情勢が緊迫化を受け、空域や空港の閉鎖により、多くの国でフライトのキャンセルや遅延が発生しております。フライト情報も含めて最新情報を確認してください。

５　なお、中東地域外でも、中東情勢を受けて不測の事態が発生する可能性が排除されません。最新情報を収集し、周囲の状況に普段以上に注意してください。

６　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。併せて、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に必ず登録してください。（３か月以上滞在される方は、在留届を提出してください。）（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

７　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、当館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課（ kinji@mofa.go.jp ）にご連絡ください。
在外公館の連絡先リスト（ https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/ ）。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163345</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163345A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163345.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163345L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>553A</koukanCd>
        <koukanName>在キプロス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163344</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 16:55:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0020</cd>
            <name>エジプト</name>
        </country>
        <title>当館のイード・アル・フィトル前後の休館日（お知らせ）</title>
        <lead>断食明けの祭日（イード・アル・フィトル）は、直前に判明するものですが、現時点での見通しに基づき、前後の大使館の休館日を以下のとおりといたします。最終決定につきましては、追ってお知らせします。
 
●イード開始が３月２０日（金）の場合
３月１９日（木）開館日
　　２２日（日）休館日
４月２９日（水）休館日（昭和の日）
 
●イード開始が３月２１日（土）の場合
３月１９日（木）開館日
　　２２日（日）休館日
　　２３日（月）休館日</lead>
        <mainText>

*****************
■■「よくある質問と答え」随時更新中です。ご照会前にご一読を■■
https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_consul_faq.html
*****************
■■3ヶ月未満の海外渡航には『たびレジ』を、3ヶ月以上は『在留届』の届出を■■
https://www.youtube.com/watch?v=TKjylf_moW4
*****************

在エジプト日本国大使館 領事部
TEL: 02-2528-5910 
FAX: 02-2528-5907
Email: ryoji@ca.mofa.go.jp
HP: https://www.eg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/about_us.html#holidays

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ 災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163344</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163344A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163344.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163344L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>720A</koukanCd>
        <koukanName>在エジプト日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163343</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 16:45:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>イラン関連情報第11報：オーストリアによる医療緊急避難便の案内</title>
        <lead>１　本日５日朝、当地オーストリア大使館から当館に対してオーストリアによる緊急運航便の案内が寄せられましたところ、概要以下のとおりです。

－オーストリアは、本日３月５日18時５分にリヤドからウィーンへの緊急避難便を運航します。
－この便は、民間運航便の確保を待てない医療上の緊急事態や最も脆弱な立場にある方々を対象としております。もし、医療上の緊急事態がある場合は、連絡下さい。
－可能な限り搭乗を手配しますが、搭乗の調整がオーストリアにて行われるため、搭乗の確約はできません。ご理解いただけますと幸いです。

２　搭乗を希望される方にありましては、本日３月５日12時までに、必要情報（1. 氏名（アルファベット表記含む）、2. 敬称（MR/MRS./Infant/child）、3. 生年月日（西暦）、4. 性別、5. 国籍、6. パスポート種別（一般、公用、外交）、7. パスポート番号、8. パスポート有効期限、9. パスポート発行国）とともに、下記問い合わせ先（在サウジアラビア日本国大使館領事班）までご連絡をお願いします。日本国大使館からオーストリア大使館に連絡の上、結果を連絡します。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163343</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163343A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163343.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163343L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163342</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 14:30:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>【重要】注意喚起</title>
        <lead>３月５日、カタール内務省は、在カタール米国大使館周辺に住む住民を一時的な予防措置として避難させたと発表しました。</lead>
        <mainText>邦人の皆様にあっては、米国大使館近くのエリアには近づかないようにして下さい。</mainText>
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        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 13:50:41</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月５日 ８時３０分）</title>
        <lead>○３月５日、外務省は、中東地域の情勢が悪化していることを踏まえ、アラブ首長国連邦を含む６カ国（サウジアラビアは東部のみ）の危険情報をレベル３（渡航中止勧告）に引き上げました。</lead>
        <mainText>○３月５日８時３０現在、ドバイ国際空港（DXB）及びアル・マクトゥーム国際空港（DWC）では、一部のフライトが運航しています。エミレーツは３月５日８時２０分発羽田便を運航し、その後もいくつかの便の運航再開を予定しています。当地から空路での退避をお考えの方は、乗り継ぎ便を含む運航中のフライトをご確認ください。  
なお、DXB及びエミレーツ航空は、航空会社から直接確定した出発時刻の通知を受けていない限り空港へ向かわないよう注意を呼びかけています。  
空港ご利用予定に際しては、引き続き当館からのメール配信及び当局、空港、各航空会社等の最新の発表をご確認いただきますよう、お願いいたします。   
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）   
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）  

○また、当地に滞在し希望される方々を対象に、オマーンのマスカットまで陸路で輸送します。現在、マスカットの国際空港では商用便が運航していますが、航空券の確保が困難な状況となっているため、日本政府としてチャーター機を手配し、希望される方々を空路で東京まで輸送します。具体的な日時や詳細については、在留届または「たびレジ」に登録されている方々に送付されますので、今しばらくお待ちください。 

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/pressit_000001_03431.html

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2026/03/05 13:20:40</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0095</cd>
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        <title>（続報）中東情勢を踏まえた車両使用規制の追加発表について（在ミャンマー日本国大使館より）</title>
        <lead>１　３月４日、国防治安評議会（NDSC）広報チームは、車両使用規制につき追加発表を行いました。発表内容は末尾のとおりです。

２　今回の追加発表では、日常的に使用可能な車両に、(1)職員用送迎車両、(2)物品配送用車両、(3)ビジネス上の業務運営に使用される車両、(4)学校送迎車両が追加され、搭乗者及び車両は、所属部署からの有効な証明書または推薦状を携行しなければならないとされています。

３　今回の車両使用規制の発表内容及び現在使用している車両の番号などを確認しつつ、本発表に記載があるとおり、所属部署からの有効な証明書または推薦状等を携行するなど対応を検討の上、車両での移動の際には引き続き十分注意して下さい。また、ガソリン残量に余裕を持った給油等にも心掛けると共に、今後の報道や発表には引き続きご留意下さい。

（参考）
国防治安評議会(NDSC)広報チーム３月４日付追加発表「車両使用規制」の内容

１　燃油を節約して消費するために、２０２６年３月３日に国民向けの周知を発表しました。国民が円滑に移動できるようにし、経済活動が機能不全に陥らないようにするため、上記発表の２（２）（注：日々の公共交通用車両、タクシー、ガソリン運搬用タンクローリー、建機、物流用車両、救急車、霊柩車、ゴミ収集車は使用することができるとの記載。）の日常的に使用可能な車両について、以下の追加規程を設けます。
（１）工場、作業場及び職場への職員用送迎車両
（２）物品配送に使用される車両
（３）工場、作業場及び職場の業務運営に使用される車両
（４）学校送迎車両
 
２　日常的に使用する車両の回数及び台数を最小限に抑えるため、制限を設ける必要がある。さらに、搭乗者及び車両は、上記の目的に沿って適切に車両を使用していること証明するため、所属部署からの有効な証明書または推薦状を携行しなければならない。


■問い合わせ先：在ミャンマー日本国大使館領事班
　電話：９５ー１ー５４９６４４～８
　メール：ryoji@yn.mofa.go.jp</lead>
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        <koukanName>在ミャンマー日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 13:15:41</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月5日7:00時点）について</title>
        <lead>○3月5日7:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
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        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月５日午前６時時点）</title>
        <lead>３月５日午前６時現在、ハマド国際空港は依然として全ての航空便の運航が停止されています。

航空便で移動を予定している邦人の皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の運行状況を確認をするようお願いいたします。

【カタール航空ご利用の方の荷物の受け取りについて】
預入荷物の受取については、滞在先ホテルのフロントデスクに +974 4010 5586 に電話するようご依頼下さい。その際、パスポート、ホテルバウチャー、荷物タグを用意し、それらをホテル側に共有してください。</lead>
        <mainText>ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163338</infoUrl>
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        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 12:45:41</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>（参考情報）バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（３月５日　６：００時点）</title>
        <lead>バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況についてお知らせします。 

○ バーレーン国際空港 
　３月５日６時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 
○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月５日６時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 
○ 引き続き、サイレンが鳴る、ミサイル・ドローン等の音がするなど被害の可能性がある場合には、 
　　　屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す 
　　　屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する 
を徹底し、身の安全を第一とするほか、信頼できる情報源からの情報入手をお願いいたします。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163337</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163337A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 11:20:42</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>大使館からの情報発信（３月５日午前６時）</title>
        <lead>●アブダビ首長国内在留邦人及び現在アブダビ首長国内に滞在されている皆様へ
大使館から定期的に重要な情報を発信しております。在留届又はたびレジ登録をお済みでない方がいらっしゃいましたら、必ず実施して頂くようお願いいたします。
●在留届（アブダビ首長国内にお住まいの日本国籍者対象）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
●たびレジ（現在、アブダビ首長国内に短期渡航中及び余儀なく滞在されている日本国籍者対象）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
また、情勢の急激な変化により、いつでも避難できるよう手元にパスポート、現金等をご準備頂きますようお願いいたします。
外務省から下記の海外安全対策マニュアルを発信しておりますので、ご参照ください。
「ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
「退避への備え」
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/pdf/another_story1.pdf</lead>
        <mainText>アブダビ首長国内にあるザーイド国際空港は、３月５日午前６時現在、周辺の空域封鎖によりザーイド国際空港からの離発着が制限されております。 
ザーイド国際空港は現時点で３月６日午前６時まで空港封鎖とアナウンスしております。                         
邦人の皆様におかれては、関連情報を公式情報等から入手するようお願いします。
 
●Emirates News Agency-WAM
https://www.wam.ae/en/home/main
●Khaleej Times
https://www.khaleejtimes.com/
●エティハド航空チケットHP
https://www.etihad.com/en-jo/
（今後の情勢によってはキャンセルされる可能性がございます。）
●ザーイド国際空港（リンク先）
https://www.zayedinternationalairport.ae/ 
●ザーイド国際空港（空港封鎖情報・３月５日午前６時時点）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status
                     
（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                          
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：consular@ab.mofa.go.jp  
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163336</infoUrl>
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        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163335</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 09:10:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>中東各国にある日本大使館、総領事館の領事メール受信方法</title>
        <lead>●目下の中東情勢を踏まえ、モスクワから日本への主要なフライト乗り継ぎ地である中東各国に所在する日本大使館などは、各地の空港やフライト運航状況などについて領事メールを通じて頻繁に発信しています。これらのメールは「たびレジ」に登録すれば配信を受けられます。

現在、中東各国にある日本大使館、総領事館では、空港や乗り入れ航空会社の運航状況などを在留邦人に周知するために領事メールを通じて頻繁に発信しています。これらの領事メールは外務省が運営する海外安全情報の無料配信サービス「たびレジ」に登録すれば配信を受けられます。登録サイトは次の通りです。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html　

上記のサイトでは「渡航予定がある方」と「渡航予定がない方」によって登録方法が異なります。休暇などの一時帰国で実際にアブダビ、ドバイ、カタール、イスタンブールなどでの乗り継ぎを予定している場合には「渡航予定がある方」から、そうでない場合には「渡航予定がない方」から、情報が必要な国とご自身のメールアドレスを登録してください。

また、海外安全ホームページの各国別の頁の下段に「現地大使館・総領事館からの安全情報」の欄があり、ここでも各公館が発信した領事メールを閲覧することができます。以下は、日本への乗り継ぎ地の情報が掲載されているサイトです。
・アラブ首長国連邦（UAE、アブダビ、ドバイ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_042.html#ad-image-0　　
・カタール（ドーハ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_048.html#ad-image-0　
・トルコ（イスタンブール）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_052.html#ad-image-0</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在ハバロフスク日本国総領事館（領事班）
電　話：+7(4212)41-30-48
ＦＡＸ：41-30-49
メール：ryojibu@kh.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163335</infoUrl>
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        <koukanName>在ハバロフスク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163334</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 08:40:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>中東各国にある日本大使館、総領事館の領事メール受信方法</title>
        <lead>●目下の中東情勢を踏まえ、モスクワから日本への主要なフライト乗り継ぎ地である中東各国に所在する日本大使館などは、各地の空港やフライト運航状況などについて領事メールを通じて頻繁に発信しています。これらのメールは「たびレジ」に登録すれば配信を受けられます。

現在、中東各国にある日本大使館、総領事館では、空港や乗り入れ航空会社の運航状況などを在留邦人に周知するために領事メールを通じて頻繁に発信しています。これらの領事メールは外務省が運営する海外安全情報の無料配信サービス「たびレジ」に登録すれば配信を受けられます。登録サイトは次の通りです。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html　

上記のサイトでは「渡航予定がある方」と「渡航予定がない方」によって登録方法が異なります。休暇などの一時帰国で実際にアブダビ、ドバイ、カタール、イスタンブールなどでの乗り継ぎを予定している場合には「渡航予定がある方」から、そうでない場合には「渡航予定がない方」から、情報が必要な国とご自身のメールアドレスを登録してください。

また、海外安全ホームページの各国別の頁の下段に「現地大使館・総領事館からの安全情報」の欄があり、ここでも各公館が発信した領事メールを閲覧することができます。以下は、日本への乗り継ぎ地の情報が掲載されているサイトです。
・アラブ首長国連邦（UAE、アブダビ、ドバイ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_042.html#ad-image-0　　
・カタール（ドーハ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_048.html#ad-image-0　
・トルコ（イスタンブール）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_052.html#ad-image-0　</lead>
        <mainText>

在ユジノサハリンスク日本国総領事館
　電話　：+7-4242-72-55-30
（休日・夜間）：+7-4242-41-40-56
ホームページ：https://www.sakhalin.ru.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163334</infoUrl>
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        <koukanCd>517V</koukanCd>
        <koukanName>在ユジノサハリンスク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163332</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 02:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>イランへの攻撃に伴う注意喚起・その６</title>
        <lead>【ポイント】
●２月２８日のイスラエル等によるイランに対する攻撃を受けて、イスラエル以外にも、ヨルダンを含めＵＡＥ、バーレーン、カタール等米軍基地が所在する国々に対するイランからの攻撃が確認されています。今後、事態が急速に悪化する可能性も排除されません。
●今後、ヨルダン発着の航空便が停止する可能性も念頭に、ヨルダンからの出国を希望されている方は、商業便が運航されている間の出国を検討してください。
●ヨルダンに２週間以上滞在する外国人には、最寄りの警察署へ滞在先を届け出ることが法で定められています。２週間以上滞在予定の方は、最寄りの警察署で滞在先を届け出てください。</lead>
        <mainText>１　２月２８日のイスラエル等によるイランに対する攻撃を受けて、イスラエル以外にも、ヨルダンを含めＵＡＥ、バーレーン、カタール等米軍基地が所在する国々に対するイランからの攻撃が確認されています。ヨルダン国内でもミサイルの残骸等落下物による被害が確認されています。今後、事態が急速に悪化する可能性も排除されません。

２　現在のところ、ヨルダン発着の航空便は完全には閉鎖されていませんが、カタールやUAEに向けた航空便が運航を停止するなど、空の便に大きな乱れが生じています。今後、ヨルダン発着の航空便が停止する可能性も念頭に、ヨルダンからの出国を希望されている方は、ヨルダン発の商業便が運航されている間の出国を検討してください。

３　ヨルダンに２週間以上滞在される方は、最寄りの警察署へ滞在先を届け出ることが法で定められています（届け出ない場合、罰金が課されるとされています。）。上記次第もあり、当初予定より滞在期間が長くなって２週間以上当地に滞在されることが見込まれる場合には、下記リンク先「ヨルダンでの滞在許可を取得するための手続」を参考に、最寄り警察署への届出を行うようにしてください。
（参考：当館HP内「ヨルダンでの滞在許可を取得するための手続」）
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/files/100635769.pdf

４　引き続き不要不急の外出を避け、サイレンが吹鳴した際には、ヨルダン政府が示す緊急ガイドラインに沿って行動し、身の安全を確保するようにしてください（下記項目７参照）。また、軍事施設等攻撃の標的となり得る施設には近づかないようにしてください。在ヨルダン米国大使館は、３月１日、自国民向けセキュリティアラートとして、大使館施設が標的となる可能性があるとしています。

５　引き続き、２月２８日午前に発出した当館発メール「イランへの攻撃に伴う注意喚起」（https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01581.html）の諸点にも留意願います。

６　（在留届を提出されている方へ）一時帰国等によりヨルダンを離れる場合は、その予定期間を下記当館メールアドレス（consular@am.mofa.go.jp）までお知らせ願います。

７　なお、ヨルダン国立安全保障・危機管理センターは、昨年６月のイスラエル・イランの衝突の際、緊急サイレンが鳴った時に取るべき予防措置として、以下の内容の緊急ガイドラインを発表しています。
https://www.petra.gov.jo/Include/InnerPage.jsp?ID=72396&amp;lang=en&amp;name=en_news

（以下緊急ガイドライン引用）
●サイレンが鳴った際、屋内にいる場合：
- 割れたガラスや飛散する破片による怪我を避けるため、窓から離れてください。
- 停電が発生する可能性があるため、エレベーターは使用しないでください。
- 怪我や損害が発生した場合は、緊急電話番号911に電話してください。
- 噂を広めないでください。最新情報は公式情報のみに頼ってください。
- 冷静さを保ち、パニックに陥らないでください。
- ネットワークの過負荷を防ぐため、電話は必要な場合のみ使用してください。

●サイレンが鳴った際、屋外にいる場合：
- 直ちに最寄りの建物に避難してください。
- 避難所がない場合は、地面に平らに伏せて手で頭を覆い、開けた場所には近づかないでください。
- 避難所がない場合は、壁際や低い場所に避難してください。

●サイレンが鳴った際、車に乗っている場合：
- 安全に路肩に停車し、車内に留まってください。
- 負傷や緊急事態が発生した場合は、911番に通報してください。
- 緊急通信回線を確保するため、不要な通話は避けてください。

●未確認物体が空から落下した場合：
- 直ちに現場から安全な距離に移動してください。
- 物体には爆発物や危険物が含まれている可能性があるため、近づいたり、触ったり、動かしたりしないでください。
- 911番に電話して当局に通報してください。
- 救助活動の妨げにならないように、現場に集まったり、写真を撮ったり、SNSメディアで画像を共有したりしないでください。
- 家族を安心させ、パニックを和らげてください。
- 緊急の場合のみ電話を使用してください。

（当館注：サイレンには「First tone」と「Second tone」の２種類があり、「First tone」は３０秒間続く断続的な音が吹鳴し、危険が発生または差し迫っていることを示し、「Second tone」は１分間続く連続音が吹鳴し、警報が解除されたことを示します。）


＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。ご提出頂いている在留届の電話番号やメールアドレスが最新の情報であるか、この機会にご確認をお願いいたします（オンライン在留届の「変更届」メニューから、ご自身の登録状況を確認できます）。
・連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（変更届、帰国又は転出届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163332</infoUrl>
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        <koukanCd>757A</koukanCd>
        <koukanName>在ヨルダン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163330</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 01:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月4日19:00時点）について</title>
        <lead>○3月4日19:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163330</infoUrl>
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        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163329</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 01:15:40</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>（参考情報）バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（３月４日　１９：００現在）</title>
        <lead>バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況についてお知らせします。 

○ バーレーン国際空港 
　３月４日１９時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 
○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月４日１９時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 
○ 引き続き、サイレンが鳴る、ミサイル・ドローン等の音がするなど被害の可能性がある場合には、 
　　　屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す 
　　　屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する 
を徹底し、身の安全を第一とするほか、信頼できる情報源からの情報入手をお願いいたします。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163329</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163329A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163328</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 01:05:58</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0090</cd>
            <name>トルコ</name>
        </country>
        <title>中東情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>１　トルコ国防省によれば、３月４日（現地時間）、イランから発射され、イラク及びシリア領空を通過しトルコ領空に向かっていた弾道ミサイルが、東地中海に駐留する北大西洋条約機構（NATO）の部隊により無力化され、その残骸がハタイ県に落下しました。
２　２月２８日に始まった米軍及びイスラエル軍のイラン攻撃を受けて、イラン側が報復措置として、反撃を実施することにより、中東地域の情勢が更に急速に悪化する可能性があります。
３　不測の事態に備え、複数の情報源からフライト情報を含む最新情報を確認し、周囲の状況に普段以上に注意して、自らの安全確保に努めてください。お困りの場合には、最寄りの在外公館又は外務省領事局にご連絡ください。</lead>
        <mainText>

　このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

　在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在イスタンブール日本国総領事館
代表電話： +90(0)212-317-4600
メール： ryoji@it.mofa.go.jp
○総領事館ホームページ： https://www.istanbul.tr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/　
○外務省海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163328</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163328A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163328.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163328L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>709T</koukanCd>
        <koukanName>在イスタンブール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163327</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 01:05:58</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>大使館からの情報発信（ザーイド国際空港情報更新）（３月４日午後8時）</title>
        <lead>●アブダビ首長国内在留邦人及び現在アブダビ首長国内に滞在されている皆様へ
もし、ご家族や友人・知人に在留届（アブダビ首長国内にお住まいの日本国籍者対象）及びアブダビ首長国内に短期渡航及び滞在されている日本国籍者でたびレジ登録をお済みでない方がいらっしゃいましたら、必ず実施して頂くようご案内をお願いいたします。
特に、現在の情勢でアブダビ首長国内に滞在を余儀なくされている日本国籍者におかれましては、下記たびレジHP内の【渡航予定がない方】からの登録ではなく、必ず【渡航予定がある方】からの登録になっているか、今一度ご確認の上、登録内容を更新お願いします。
 
●在留届（アブダビ首長国内にお住まいの日本国籍者対象）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
●たびレジ（現在、アブダビ首長国内に短期渡航中及び余儀なく滞在されている日本国籍者対象）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
また、アブダビ首長国内にあるザーイド国際空港は、３月４日午後8時現在、周辺の空域封鎖によりザーイド国際空港からの離発着が制限されております。 
ザーイド国際空港は現時点で３月６日午前６時まで空港封鎖とアナウンスしております。                         
邦人の皆様におかれては、関連情報を公式情報等から入手するようお願いします。</lead>
        <mainText>●Emirates News Agency-WAM
https://www.wam.ae/en/home/main
●Khaleej Times
https://www.khaleejtimes.com/
●エティハド航空チケットHP
https://www.etihad.com/en-jo/
（今後の情勢によってはキャンセルされる可能性がございます。）
●ザーイド国際空港（リンク先）
https://www.zayedinternationalairport.ae/ 
●ザーイド国際空港（空港封鎖情報・３月４日午後８時時点）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status
                     
（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                          
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：consular@ab.mofa.go.jp  
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163327</infoUrl>
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        <title>【お知らせ】ヘッセン州、RP州における緊急警報試験（3月12日（木））</title>
        <lead>○3月12日（木）、ヘッセン州、ラインラント=プファルツ州において緊急警報の試験が行われます。サイレンや携帯電話のアラームが鳴動しますが、警報試験となります。
○緊急事態発生時の対処方法や連絡体制等について、この機会に今一度ご確認ください。</lead>
        <mainText>１．試験警報について
・試験警報日時：３月12日（木）午前10時から
・実施地域：ヘッセン州、ラインラント＝プファルツ州、NRW州、バイエルン州
・試験媒体：緊急警報アプリ（hessenWARN等）、携帯電話（警告メッセージの送信）、自治体のサイレン
・目的：警報インフラのテスト、警報に関する知識の市民への提供
（参考）
●ヘッセン州プレスリリース
https://hessen.de/presse/hessenweiter-warntag-am-12-maerz
●ラインラント＝プファルツ州 火災災害ポータル
https://bks-portal.rlp.de/startseite/gefahrenabwehr/warnung
２．緊急事態発生時の対処方法等の確認
この機会に下記安全情報をご参考のうえ、緊急事態発生時の対処方法やご家族・職場との緊急連絡の取り方等について、今一度ご確認ください。
●安全の手引き（IV緊急事態に備えて）
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
●安全対策基礎データ（滞在時の注意事項４災害対策）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_165.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。

在フランクフルト日本国総領事館
MesseTurm 34.OG, Friedrich-Ebert-Anlage 49, 60327, Frankfurt am Main
代表電話： +49-(0)69-2385-730（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
領事部メール： konsular@fu.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2026/03/05 00:25:41</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月４日午後６時時点）</title>
        <lead>３月４日午後６時現在、ハマド国際空港は依然として全ての航空便の運航が停止されています。

カタール航空は、３月６日午前９時に運航状況の見直し等を更新予定とのことです。

航空便で移動を予定している邦人の皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の運行状況を確認をするようお願いいたします。

【カタール航空ご利用の方の荷物の受け取りについて】
預入荷物の受取については、滞在先ホテルのフロントデスクに +974 4010 5586 に電話するようご依頼下さい。その際、パスポート、ホテルバウチャー、荷物タグを用意し、それらをホテル側に共有してください。</lead>
        <mainText>ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163325</infoUrl>
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        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
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            <name>中東</name>
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            <name>アラブ首長国連邦</name>
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        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月４日 １９時００分）</title>
        <lead>○３月４日１９時現在、ドバイ国際空港（DXB）及びアル・マクトゥーム国際空港（DWC）では、一部のフライトが運航しています。安全確保及び今後の運航状況の不確実性や航空券の入手状況を踏まえ、当地からの退避をお考えの方は、乗り継ぎ便を含む運航中のフライトの利用も選択肢としてご検討ください。 
なお、DXB及びエミレーツ航空は、航空会社から直接確定した出発時刻の通知を受けていない限り空港へ向かわないよう注意を呼びかけています。 
空港ご利用予定に際しては、引き続き当館からのメール配信及び当局、空港、各航空会社等の最新の発表をご確認いただきますよう、お願いいたします。  
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）  
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>○UAE国防省は、国内各地で聞こえた音は弾道ミサイルやドローンへの迎撃によるものだと発表しています。 ３月３日夜には、在ドバイ米国総領事館近くでドローン攻撃に関係する火災があったとの報道があります。引き続き、不要不急の外出は避けるとともに、米国・イスラエル関係施設には近づかないようにしてください。 
爆発音が聞こえた場合には、  

屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す  
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する  

といった行動の徹底をお願いいたします。  

○ UAE国家保安局は、ソーシャルメディアを通じた未確認情報の拡散は深刻な法的結果を招くと警告しています。インターネット上での未確認情報の転送や拡散はお控えください。 

○３月１日以降「UAE政府が延泊にかかる経費を負担する」旨報じられていますが、 DET（ドバイ経済観光庁）によれば、費用の支払いはホテルからDETに申請し承認を得る（支援は確約されておらずDETが各案件を審査する）仕組みであるとのことです。必要な方は、ホテルに直接ご相談ください。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>【交通情報】ケルン、ボンおよびモンハイムでの近距離公共交通機関におけるストライキの影響（３月６日(金)）</title>
        <lead>○Ver.di（統一サービス業労働組合）等は、新たな警告ストライキを呼びかけています。
○３月６日（金）午前３時から翌７日（土）午前３時頃まで、ケルン、ボンおよびモンハイムの近距離公共交通機関（バスや路面電車等）の運休が予定されています。また、KVBとSWBが共同運行する路面電車16系統及び18系統に加え、夜行バス路線も影響をうける模様です。
○S-BahnやRE（地域列車）等はストライキの影響を受けないとのことです。
○通勤、通学、旅行等に当たっては、事前にご利用予定の公共交通機関の運行情報等をよくご確認ください。</lead>
        <mainText>■KVB（ケルン）
https://www.kvb.koeln/fahrtinfo/streik.html
■SWB（ボン）
https://www.swb-busundbahn.de/aktuelle-meldungen/details/ganztaegiger-warnstreik-bei-swb-bus-und-bahn/
■Bahnen Monheim（モンハイム）
https://www.bahnen-monheim.de/ueber-uns/news/detail/streik-am-freitag-einschraenkungen-im-busverkehr-1/

【お問い合わせ先】
○在デュッセルドルフ日本国総領事館
電話　：+ 49 (0)211-16482-20（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
E-mail：　konsul@ds.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163323</infoUrl>
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        <koukanName>在デュッセルドルフ日本国総領事館</koukanName>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ガイアナ</name>
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            <name>グレナダ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0597</cd>
            <name>スリナム</name>
        </country>
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            <name>セントビンセント及びグレナディーン諸島</name>
        </country>
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            <cd>0758</cd>
            <name>セントルシア</name>
        </country>
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            <cd>0868</cd>
            <name>トリニダード・トバゴ</name>
        </country>
        <title>トリニダード・トバゴにおける緊急事態宣言の発令</title>
        <lead>　3月3日、カンガルー大統領は、緊急事態宣言を発令しました。同日付パサード＝ビセッサ－首相声明によると、前回の緊急事態宣言が1月31日に終了した後、ギャングによる暴力的犯罪行為が全国的に増加し、放置すればギャング間の報復の銃撃が公共の安全を脅かし、また、警察官、刑務所職員等を標的とする攻撃に関する情報があることなどが宣言発令の理由とされています。現時点では、外出禁止令は発令されていません。

○ご参考
2026年2月4日付け領事メール
トリニダード・トバゴにおける緊急事態宣言の終了
https://www.tt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_04754.html</lead>
        <mainText>在トリニダード・トバゴ日本国大使館（セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、グレナダ、ガイアナ、スリナムを兼轄）   
住所：5 Hayes Street、St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago、 W. I. (P.O.Box1039) 
電話：628-5991  国外からは（国番号1-868）628-5991   
FAX：622-0858  国外からは（国番号1-868）622-0858   
ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在トリニダード・トバゴ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/05 00:00:42</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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            <name>イスラエル</name>
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            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月4日17:00時点）</title>
        <lead>3月4日17時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港からの出発便は運航されていません。

■■■■新着情報■■■■
ヨルダン クイーン・アリア国際空港の航空各社の運航状況
・エミレーツ航空：12日(木)までキャンセル
・カタール航空：カタールの空域が再開次第再開（カタール時間6日(金)9時までに情報が更新される）
・ロイヤルヨルダン航空：空域が閉鎖されていない限り運航（シリア、イラク、UAE、バーレーン、クウェート、カタールは空域閉鎖に伴い運休）※下部に残席情報あり
・エティハド航空：UAE時間5日(木)14時までキャンセル
・トルコ航空：公式ウェブサイトでは6日(金)までアンマン便はキャンセル
・フライドバイ：限定的再開
・エチオピア航空：運休

※【ロイヤルヨルダン航空の残席情報4日(水)14時現在、3月5日、6日分】
Amman to Athens: no flight on 05MAR. 06MAR has 2 seats available in business, and 9 seats in economy class
Amman to Cairo: around 10 seats available both in economy and business class
Amman to Istanbul: only 9 seats available in economy class on 6MAR. 05MAR currently fully booked.
Amman to Jeddah: 05MAR, 20 seats available. 06MAR 10 seats available
Amman to Riyadh: Widley open both on 05 and 06MAR.</lead>
        <mainText>■■■■前回までの情報（抜粋）■■■■

【観光省からの情報提供】
・観光省では、イスラエルの航空会社アルキアと協働して、エジプト・タバ-キプロス・ラルナカ間の退避便フライトを計画。タバまでは観光省がチャーターバスを運航。詳細情報の入手に関しては、（昨日お知らせした）「出国希望者向け情報」のフォーム（https://govforms.gov.il/mw/forms/TouristEvacuationFromIsrael@tourism.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0 ）に登録が必要。
・3月5日(木)から、エル・アル・イスラエル航空は、現在イスラエル国外で足止めされているイスラエル人の帰国を目的として、ラルナカ及びアテネからの帰還便を運航。現在の安全保障の状況に鑑み、これらの便へのイスラエルからの搭乗はできない。
・アテネ及びラルナカの海路でのクルーズ運航については、現状はいかなる決定もされていない。

【報道】
・軍ラジオニュースによると、今夜からベン・グリオン空港を限定再開。イスラエル国外に足止めされているイスラエル市民の帰還を目的とする帰還便のみ。当面は一時間に一着陸便のみで運用。

【航空会社発表】
・エル・アル・イスラエル航空は、イスラエルへの帰還便の運航準備を完了した。航空券を予約済みの者に対し追加料金なしで振替便を提供。該当者にはエル・アル航空から連絡。
・新規の予約は受け付けていない。（https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates ）

【ベン・グリオン空港運航状況】
・公式ウェブページでは、3月5日(木)10:00までの出発便の運航ステータスは「キャンセル」。

【重要】出国希望者向け情報
イスラエル観光省が、イスラエルから出国できない外国人を対象とした相談窓口を設けました。次のサイトのフォームに登録することにより、相談可能となります。
https://govforms.gov.il/mw/forms/TouristEvacuationFromIsrael@tourism.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0

【航空当局の公式発表】
・安全保障状況が許すまで全面運休・空域閉鎖であり、期限や再開日時は発表されていません。
・再開の際には、２４時間前までにIsrael Airports Authorityから公式発表が行われるとされています。

【観光省からの情報提供】
・現時点では、閉鎖は3月4日(水)までとされています。

【一部報道】
・今後空域が再開されたとしても、当面、海外に取り残されたイスラエル国民の救援フライトが中心。
・エルアル航空は、空域が再開次第、欠航便の顧客の振替え便を速やかに手配できるよう、3月21日までの新規航空券の予約を停止。これに関して、アルキア航空とイズレール航空は、それぞれ3月15日と3月18日まで新規航空券の予約を停止。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。

（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163321</infoUrl>
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        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】空軍機衝突事故に伴う一部紙幣の流通混乱について（続報：有効・無効の確認方法）</title>
        <lead>● 市中（飲食店、商店、タクシー等）では、シリアルナンバーの末尾「B」の紙幣（Bシリーズ紙幣）の受け取りを拒否される事例が多発しています。
● 両替所での換金時や商店、飲食店等でのおつりとして、無効なBシリーズ紙幣を渡される可能性があるため、受け取りの際は必ず確認してください。
● ボリビア中央銀行（BCB）は、正規の有効な紙幣と無効な紙幣を判別するためのオンラインサイト及びアプリを公開しています。</lead>
        <mainText>在留邦人の皆様及び旅行者の皆様へ

1．紙幣の有効性に関する現状と中央銀行の対応
2月27日の空軍輸送機事故に伴い、事故現場から大量の紙幣（Bシリーズの10、20、50ボリビアーノス札）が流出し、一部が市中に出回っています。これを受け、ボリビア中央銀行（BCB）は所持している紙幣が有効か無効かをシリアルナンバーで確認できるシステムを導入しました。
BCBによれば、3月3日0時より、事故の影響を受けていない正規の「Bシリーズ」紙幣は法的に効力を有していますが、市中ではBシリーズ紙幣の受け取り拒否が続いています。

2．市中における混乱と注意点
（1）店舗等での受け取り拒否
現在、ラパス市内をはじめとする各地の商店、飲食店、公共交通機関等において、末尾「B」の印字がある紙幣（10、20、50ボリビアーノス札）の受け取りを拒否される事例が多発しています。有効な番号であっても、店側が判別の手間を嫌い、一律に拒否するケースも見られます。この混乱がいつまで続くかは不透明な状況です。
（2）両替所等での注意
一部の両替所において、無効な（または疑わしい）Bシリーズ紙幣を、事情を知らない外国人等に優先的に渡そうとする動きがあるとの情報があります。「新札で綺麗だから」といった理由で提示される場合でも、必ず以下の方法で確認するか、受け取りを拒否してください。

3. 紙幣の有効確認方法（BCB公式サイト・アプリ）
お手持ちの、または受け取ろうとしている紙幣の有効性は、以下のBCB公式サイトから確認可能です。
■ BCB紙幣シリアルナンバー確認サイト（Verificador de Numero de Serie）
https://www.bcb.gob.bo/?q=content/verificador-de-n%C3%BAmero-de-serie
（※紙幣の額面を選択し、数字部分を入力して「Verificar」を押してください。「NO OBSERVADO」と出れば有効、「OBSERVADO」と出れば無効です）
また、スマートフォン用アプリ「Billetes de Bolivia」でも、スキャン機能による確認が可能です（Google Playストア等で入手可能）。

4．参考資料（報道記事）
Bシリーズ紙幣の確認手順等について、説明している現地報道です。
・Bシリーズ紙幣の確認手順を知りましょう（ABI通信）
https://abi.bo/conozca-los-pasos-para-verificar-su-billete-de-serie-b/

5．皆様へのお願い
無効な紙幣の交換や救済措置については、現時点で政府や銀行からの発表は一切なく、無効な紙幣を一度手にしてしまうと、現状でその後の対応方法は不明です。
支払いやお釣りの際のトラブルを避けるため、可能な限り「Bシリーズ以外（末尾がAのもの等）、若しくは10、20、50ボリビアーノス札以外」や「クレジットカード」の利用を検討してください。また、紙幣を受け取る際は必ずシリアルナンバーを確認し、不審な場合はその場での受け取りを拒絶するなど、自己防衛に努めてください。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 23:15:40</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0090</cd>
            <name>トルコ</name>
        </country>
        <title>中東情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>１　トルコ国防省によれば、３月４日（現地時間）、イランから発射され、イラク及びシリア領空を通過しトルコ領空に向かっていた弾道ミサイルが、東地中海に駐留する北大西洋条約機構（NATO）の部隊により無力化され、その残骸がハタイ県に落下しました。
２　２月２８日に始まった米軍及びイスラエル軍のイラン攻撃を受けて、イラン側が報復措置として、反撃を実施することにより、中東地域の情勢が更に急速に悪化する可能性があります。
３　不測の事態に備え、複数の情報源からフライト情報を含む最新情報を確認し、周囲の状況に普段以上に注意して、自らの安全確保に努めてください。お困りの場合には、最寄りの在外公館又は外務省領事局にご連絡ください。</lead>
        <mainText>

・外務省海外安全ホームページ（トルコ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_052.html#ad-image-0
・トルコ安全の手引きはこちら
https://www.tr.emb-japan.go.jp/files/100802964.pdf
・オンライン在留届（ORRネット）はこちら
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
・パスポート（旅券）の仕様変更と申請から交付までの必要日数の増加に関するお知らせ（２０２５年３月２４日以降）
https://www.tr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01126.html
・国外転出者向けマイナンバーカードの申請・交付常務の開始（２０２４年５月２７日以降）
https://www.tr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01131.html
・在外公館でパスポート及び証明を申請する際の戸籍謄（抄）本の提出について
https://www.tr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01152.html

在トルコ日本国大使館
住所：Japonya Buyukelciligi,Rssit Galip Caddesi No.81,Gaziosmanpasa,06680,Cankaya,Ankara,Turkey
電話：+90-(0)-312-446 05 00（代表）
メール：ryoji@an.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在トルコ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>163318</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 22:40:55</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0876</cd>
            <name>ジャマイカ</name>
        </country>
        <title>（治安情報）キングストン市内における邦人に対する強盗事件の発生</title>
        <lead>○ 2月下旬、21時頃に徒歩で移動していた邦人旅行者2名が、キングストン市内ハーフ・ウェイツリー付近の路上において、覆面をした男から刃物を向けられ、パソコンとカメラを奪われる強盗事件が発生しました。</lead>
        <mainText>1. ジャマイカでは路上における強盗事件が多発しており、対前年比で増加しています。
2. つきましては、昼夜を問わず、徒歩での移動は、強盗のターゲットになりやすいため、避けてください。
3. 万が一、強盗に襲われて金品を要求された場合は、絶対に抵抗しないでください。強盗は刃物やけん銃を所持している可能性があり、抵抗した場合、凶器で危害を加えられるおそれが高くなります。
4. また、決して他人事とは思わず、安全対策を怠らないようお願いします。
5. 万が一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を当館にご連絡ください。

在ジャマイカ日本大使館
Embassy of Japan in Jamaica
NCB Towers, North Tower, 6th Floor, 2 Oxford Rd, Kingston 5
tel:1(876)929-3338/9  fax:1(876)968-1373 
http://www.jamaica.emb-japan.go.jp/
(緊急時：*FM radio: 87.9Mhz)</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163318</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 22:40:55</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>中東各国にある日本大使館、総領事館の領事メール受信方法</title>
        <lead>●目下の中東情勢を踏まえ、モスクワから日本への主要なフライト乗り継ぎ地である中東各国に所在する日本大使館などは、各地の空港やフライト運航状況などについて領事メールを通じて頻繁に発信しています。これらのメールは「たびレジ」に登録すれば配信を受けられます。

現在、中東各国にある日本大使館、総領事館では、空港や乗り入れ航空会社の運航状況などを在留邦人に周知するために領事メールを通じて頻繁に発信しています。これらの領事メールは外務省が運営する海外安全情報の無料配信サービス「たびレジ」に登録すれば配信を受けられます。登録サイトは次の通りです。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html　

上記のサイトでは「渡航予定がある方」と「渡航予定がない方」によって登録方法が異なります。休暇などの一時帰国で実際にアブダビ、ドバイ、カタール、イスタンブールなどでの乗り継ぎを予定している場合には「渡航予定がある方」から、そうでない場合には「渡航予定がない方」から、情報が必要な国とご自身のメールアドレスを登録してください。

また、海外安全ホームページの各国別の頁の下段に「現地大使館・総領事館からの安全情報」の欄があり、ここでも各公館が発信した領事メールを閲覧することができます。以下は、日本への乗り継ぎ地の情報が掲載されているサイトです。
・アラブ首長国連邦（UAE、アブダビ、ドバイ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_042.html#ad-image-0　　
・カタール（ドーハ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_048.html#ad-image-0　
・トルコ（イスタンブール）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_052.html#ad-image-0</lead>
        <mainText>

【お問い合わせ先】
在サンクトペテルブルク日本国総領事館
Consulate-General of Japan in Saint-Petersburg, Consulate Section
Address: 30 Millionnaya St.,St.Petersburg, Russia 191186
Tel: +7(812)336-76-73
Fax: +7(812)710-69-70
ホームページ: http://www.st-petersburg.ru.emb-japan.go.jp/indexjp.htm
E-mail: ryoji@px.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163317</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163317A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163317.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163317L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>517F</koukanCd>
        <koukanName>在サンクトペテルブルク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163316</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 22:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0961</cd>
            <name>レバノン</name>
        </country>
        <title>イスラエル国防軍によるレバノン国内複数地域への攻撃</title>
        <lead>●３月２日以降、イスラエル国防軍によるヒズボッラー関連施設を標的としたとみられる攻撃が、ベイルート南部郊外ダーヒエ地区、レバノン南部及びベカー地方を中心に断続的に発生しており、レバノン国内では多数の被害が生じている模様です。
●また、上記以外の地域においても、ドローン等を用いたピンポイント攻撃が引き続き発生しており、上記以外の地域に限らず、今後も不測の事態が生じる可能性があります。
●最新の安全情報や攻撃に関する警告等の情報収集に努めてください。退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。また、爆発音等が確認された場合には現場には近づかず、安全確保を最優先に行動してください。
●どのような目的であれ、「レベル３：渡航中止勧告」以上の地域への渡航は止めてください。</lead>
        <mainText>１　３月２日（月）以降、イスラエル国防軍によるヒズボッラー関連施設を標的としたとみられる攻撃が、ベイルート南部郊外ダーヒエ地区、レバノン南部及びベカー地方を中心に断続的に発生しており、レバノン国内では多数の被害が生じている模様です。

２　また、上記以外の地域においても、ドローン等を用いたピンポイント攻撃が引き続き発生しており、上記以外の地域に限らず、今後も不測の事態が生じる可能性があります。

３　最新の安全情報や攻撃に関する警告等の情報収集に努めてください。退避の呼びかけ等が発出された場合には、速やかに安全な場所へ退避してください。また、爆発音等が確認された場合には現場には近づかず、安全確保を最優先に行動してください。

４　複数の情報源から、当地への影響等の可能性について最新情報を収集し、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。情勢が緊迫化した場合、フライトのキャンセルや遅延が発生する可能性があります。フライト情報を含めて最新情報を確認してください。
 
５　当地の危険情報を必ず確認してください。どのような目的であれ、「レベル３：渡航中止勧告」以上の地域への渡航は止めてください。
【レバノン　危険情報（外務省安全ホームページ）】
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_055.html#ad-image-0
【「危険情報」とは？】
https://www.anzen.mofa.go.jp/masters/risk.html
 
６　当地の安全の手引きを確認してください。
【安全の手引き（在レバノン日本国大使館）】
https://www.lb.emb-japan.go.jp/files/100901879.pdf

７　被害に遭われた場合には、最寄りの警察署（ＩＳＦ）へ被害届を提出すると共に、邦人が被害に遭ったとの情報を把握された際には、大使館までご一報くださいますようご協力をお願いします。

８　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、最寄りの在外公館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課にご連絡ください。
【在外公館の連絡先リスト】
https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/
【外務省領事局海外邦人緊急事態課の連絡先】
kinji@mofa.go.jp

【問い合わせ先】 
在レバノン日本国大使館 
代表電話番号：＋961-1-989751～3
領事直通：＋961-1-989856
領事緊急：＋961-3-362540
Ｅメール：consular.section@bt.mofa.go.jp

※海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。併せて、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に必ず登録してください。（３か月以上滞在される方は、在留届を提出してください。）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163316</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163316A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在レバノン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163314</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 21:46:04</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0041</cd>
            <name>スイス</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0423</cd>
            <name>リヒテンシュタイン</name>
        </country>
        <title>中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>●目下の中東情勢を踏まえ、スイスに滞在中の日本人の皆様におかれては、以下についてご注意ください。</lead>
        <mainText>１　現在、中東またはその周辺地域に発着する航空便の欠航、空港の一時閉鎖等の状況が生じています。航空便のご利用予定がおありの方は、ご自身が利用される航空便の確認・変更等、必要に応じお早めにご対応ください。

２　スイスにおいても、従来から中東情勢の緊張を背景とするデモ・集会が行われています。不測の事態が発生するおそれもあることから、注意が必要です。
　報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないようご注意ください。関連する集会やイベントが行われている現場には近づかないよう、また、万一そのような現場に遭遇した場合には、速やかにその場を離れる等、安全の確保を優先するよう心がけてください。

　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ窓口）
○在スイス日本国大使館
電話 ：031 300 2222  
メール：consularsection@br.mofa.go.jp 
住所：Engestrasse 53, 3012 Bern, Switzerland
ホームページ：https://www.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ジュネーブ領事事務所
電　話：+41-(0)22-716-9900
メール：consulate@br.mofa.go.jp
住　所：82, rue de Lausanne, 1202 GENEVE, SUISSE
ホームページ：https://www.geneve.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163314</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163314A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163314.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163314L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>516A</koukanCd>
        <koukanName>在スイス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163313</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 21:46:03</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月4日15:00時点）について</title>
        <lead>○3月4日15:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163313</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163313A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163313.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163313L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163312</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 21:40:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>中東各国にある日本大使館、総領事館の領事メール受信方法</title>
        <lead>●目下の中東情勢を踏まえ、モスクワから日本への主要なフライト乗り継ぎ地である中東各国に所在する日本大使館などは、各地の空港やフライト運航状況などについて領事メールを通じて頻繁に発信しています。これらのメールは「たびレジ」に登録すれば配信を受けられます。</lead>
        <mainText>現在、中東各国にある日本大使館、総領事館では、空港や乗り入れ航空会社の運航状況などを在留邦人に周知するために領事メールを通じて頻繁に発信しています。これらの領事メールは外務省が運営する海外安全情報の無料配信サービス「たびレジ」に登録すれば配信を受けられます。登録サイトは次の通りです。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html　

上記のサイトでは「渡航予定がある方」と「渡航予定がない方」によって登録方法が異なります。休暇などの一時帰国で実際にアブダビ、ドバイ、カタール、イスタンブールなどでの乗り継ぎを予定している場合には「渡航予定がある方」から、そうでない場合には「渡航予定がない方」から、情報が必要な国とご自身のメールアドレスを登録してください。

また、海外安全ホームページの各国別の頁の下段に「現地大使館・総領事館からの安全情報」の欄があり、ここでも各公館が発信した領事メールを閲覧することができます。以下は、日本への乗り継ぎ地の情報が掲載されているサイトです。
・アラブ首長国連邦（UAE、アブダビ、ドバイ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_042.html#ad-image-0　　
・カタール（ドーハ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_048.html#ad-image-0　
・トルコ（イスタンブール）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_052.html#ad-image-0　

【問い合わせ先】
在ロシア日本国大使館領事部
電　話：（４９５）２２９－２５２０
メール：ryojijp@mw.mofa.go.jp　　　
ＨＰ：http://www.ru.emb-japan.go.jp/japan/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163312</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163312A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163312.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163312L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>517A</koukanCd>
        <koukanName>在ロシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163311</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 21:35:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（３月４日）</title>
        <lead>１　米国、イスラエルのイラン攻撃以降、イラク国内のバグダッド、エルビル、バスラの主要都市を含めた複数箇所において、米国権益等への攻撃とともに、イラク国内の武装勢力への米等からと見られる攻撃が引き続き発生しています。特に、エルビルでは、同地に所在する米軍基地への攻撃が頻発しております。

２　更に、イラク国内で米国等への抗議活動が継続的に実施されており、特にバグダッド中心部では、交通封鎖が複数箇所で実施されています。

３　こうした攻撃や抗議活動により、万が一被害にあった場合には、まずはご自身の安全を確保いただき、その後、当館にもご一報をお願いいたします。

４　今回のイラクを含む中東地域での攻撃発生に伴い、３月４日現在、イラク空域の封鎖は継続されており、航空便の運行はすべて運休となっております。

５　３月４日現在、トルコ及びクウェートの陸路国境は開放されています。陸路移動の際は、警護要員の同行等、十分な安全対策をとってください。また、トルコへの出国では、以下の情報の事前通報が必要となっており、クウェートについても今後必要となる可能性があり得ますので、陸路移動される場合には、当館又はエルビル領事事務所に必要情報の連絡をお願いします。

（陸路出国に必要な情報）
●　出国日
●　パスポート情報（顔写真ページ写し）
●　出国先での一時滞在先
●　出国先からの航空券情報（Eチケット写し）
●　移動車両情報


６　やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、今後、治安が急速に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163311</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163311A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163311.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163311L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704W</koukanCd>
        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163310</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 20:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（３月４日）</title>
        <lead>１　米国、イスラエルのイラン攻撃以降、イラク国内のバグダッド、エルビル、バスラの主要都市を含めた複数箇所において、米国権益等への攻撃とともに、イラク国内の武装勢力への米等からと見られる攻撃が引き続き発生しています。特に、エルビルでは、同地に所在する米軍基地への攻撃が頻発しております。

２　更に、イラク国内で米国等への抗議活動が継続的に実施されており、特にバグダッド中心部では、交通封鎖が複数箇所で実施されています。

３　こうした攻撃や抗議活動により、万が一被害にあった場合には、まずはご自身の安全を確保いただき、その後、当館にもご一報をお願いいたします。

４　今回のイラクを含む中東地域での攻撃発生に伴い、３月４日現在、イラク空域の封鎖は継続されており、航空便の運行はすべて運休となっております。

５　３月４日現在、トルコ及びクウェートの陸路国境は開放されています。陸路移動の際は、警護要員の同行等、十分な安全対策をとってください。また、トルコへの出国では、以下の情報の事前通報が必要となっており、クウェートについても今後必要となる可能性があり得ますので、陸路移動される場合には、当館又はエルビル領事事務所に必要情報の連絡をお願いします。

（陸路出国に必要な情報）
●　出国日
●　パスポート情報（顔写真ページ写し）
●　出国先での一時滞在先
●　出国先からの航空券情報（Eチケット写し）

６　やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、今後、治安が急速に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/

●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163310</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163310A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163310.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163310L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163309</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 20:40:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>大使館からの情報発信（３月４日午後３時）</title>
        <lead>●アブダビ首長国内在留邦人及び現在アブダビ首長国内に滞在されている皆様へ
現在大使館から重要な情報を発信をしております。
もし、ご家族や友人・知人に在留届（アブダビ首長国内にお住まいの日本国籍者対象）及びアブダビ首長国内に短期渡航及び滞在されている日本国籍者でたびレジ登録をお済みでない方がいらっしゃいましたら、必ず実施して頂くようご案内をお願いいたします。
特に、現在の情勢でアブダビ首長国内に滞在を余儀なくされている日本国籍者におかれましては、下記たびレジHP内の【渡航予定がない方】からの登録ではなく、必ず【渡航予定がある方】からの登録になっているか、今一度ご確認の上、登録内容を更新お願いします。
 
●在留届（アブダビ首長国内にお住まいの日本国籍者対象）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
●たびレジ（現在、アブダビ首長国内に短期渡航中及び余儀なく滞在されている日本国籍者対象）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
また、アブダビ首長国内にあるザーイド国際空港は、３月４日午後３時現在、周辺の空域封鎖によりザーイド国際空港からの離発着が制限されております。 
ザーイド国際空港は現時点で３月５日午後２時まで空港封鎖とアナウンスしておりますが、午後３時時点で更新が確認されておりません。                         
邦人の皆様におかれては、関連情報を公式情報等から入手するようお願いします。</lead>
        <mainText>●Emirates News Agency-WAM
https://www.wam.ae/en/home/main
●Khaleej Times
https://www.khaleejtimes.com/
●エティハド航空チケットHP
https://www.etihad.com/en-jo/
（今後の情勢によってはキャンセルされる可能性がございます。）
●ザーイド国際空港（リンク先）
https://www.zayedinternationalairport.ae/ 
●ザーイド国際空港（空港封鎖情報・３月４日午後３時時点）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status
                     
（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                          
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：consular@ab.mofa.go.jp  
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163309</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163309A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163309.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163309L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163308</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 19:25:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>イラン関連情報第10報：ラス・タヌラ製油所に対する攻撃</title>
        <lead>１　報道によれば、３月４日（現地時間）、サウジ・アラムコのラス・タヌラ製油所がドローン攻撃を受けたが、被害は発生しなかった模様です。
　　同日、サウジアラビア国防省報道官も「ラス・タヌラ製油所を標的としたドローン攻撃未遂があったが、被害は発生しなかった」と発表しています。
https://x.com/alekhbariyabrk/status/2029133052635693109?s=48
https://x.com/spa_eng/status/2029133014823739821?s=48

２　在留邦人の皆様におかれましては、引き続き不測の事態に備え、米国関連施設だけでなく、石油関連施設にも近づかないほか、信頼できる公式の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。
　　万が一、被害に遭われた場合や邦人の被害情報に接した場合には、大使館まですぐにお知らせください。

３　ドローンやミサイル等に起因すると思われる爆発音等が聞こえた場合には、決して興味本位で近づくことなく、
屋外にいる場合：　近くの建物や地下への避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合：　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった、ご自身の身を守る行動を最優先に行うようお願いします。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163308</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163308A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163308.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163308L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163306</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 18:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>（参考情報）バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（３月４日　１２：００現在）</title>
        <lead>バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況についてお知らせします。 

○ バーレーン国際空港 
　３月４日１２時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 
○ キング・ファハド・コーズウェイ 
　３月４日１２時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（ https://kfca.sa/en/ ）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、こちら（ https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987859.pdf ）をご参照下さい。 
○ 引き続き、サイレンが鳴る、ミサイル・ドローン等の音がするなど被害の可能性がある場合には、 
　　　屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す 
　　　屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する 
を徹底し、身の安全を第一とするほか、信頼できる情報源からの情報入手をお願いいたします。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163306</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 18:25:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月４日午後０時時点）</title>
        <lead>３月４日午後０時現在、ハマド国際空港は依然として全ての航空便の運航が停止されています。 

【カタール航空ご利用の方の荷物の受け取りについて】 
預入荷物の受取については、滞在先ホテルのフロントデスクに +974 4010 5586 に電話するようご依頼下さい。その際、パスポート、ホテルバウチャー、荷物タグを用意し、それらをホテル側に共有してください。 

皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の運航状況を確認をするようお願いいたします。</lead>
        <mainText>ハマド国際空港 
https://x.com/hiaqatar?s=21 

カタール航空 
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163304</infoUrl>
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        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 18:00:43</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月4日11:00時点）</title>
        <lead>3月4日11時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港からの出発便は運航されていません。

■■■■新着情報■■■■
【観光省からの情報提供】
・観光省では、イスラエルの航空会社アルキアと協働して、エジプト・タバ-キプロス・ラルナカ間の退避便フライトを計画。タバまでは観光省がチャーターバスを運航。詳細情報の入手に関しては、（昨日お知らせした）「出国希望者向け情報」のフォーム（https://govforms.gov.il/mw/forms/TouristEvacuationFromIsrael@tourism.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0 ）に登録が必要。
・3月5日(木)から、エル・アル・イスラエル航空は、現在イスラエル国外で足止めされているイスラエル人の帰国を目的として、ラルナカ及びアテネからの帰還便を運航。現在の安全保障の状況に鑑み、これらの便へのイスラエルからの搭乗はできない。
・アテネ及びラルナカの海路でのクルーズ運航については、現状はいかなる決定もされていない。

【報道】
・軍ラジオニュースによると、今夜からベン・グリオン空港を限定再開。イスラエル国外に足止めされているイスラエル市民の帰還を目的とする帰還便のみ。当面は一時間に一着陸便のみで運用。

【航空会社発表】
・エル・アル・イスラエル航空は、イスラエルへの帰還便の運航準備を完了した。航空券を予約済みの者に対し追加料金なしで振替便を提供。該当者にはエル・アル航空から連絡。
・新規の予約は受け付けていない。（https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates ）

【ベン・グリオン空港運航状況】
・公式ウェブページでは、3月5日(木)10:00までの出発便の運航ステータスは「キャンセル」。</lead>
        <mainText>■■■■前回までの情報（抜粋）■■■■
【重要】出国希望者向け情報
イスラエル観光省が、イスラエルから出国できない外国人を対象とした相談窓口を設けました。次のサイトのフォームに登録することにより、相談可能となります。
https://govforms.gov.il/mw/forms/TouristEvacuationFromIsrael@tourism.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0

【航空当局の公式発表】
・安全保障状況が許すまで全面運休・空域閉鎖であり、期限や再開日時は発表されていません。
・再開の際には、２４時間前までにIsrael Airports Authorityから公式発表が行われるとされています。

【観光省からの情報提供】
・現時点では、閉鎖は3月4日(水)までとされています。

【一部報道】
・今後空域が再開されたとしても、当面、海外に取り残されたイスラエル国民の救援フライトが中心。
・エルアル航空は、空域が再開次第、欠航便の顧客の振替え便を速やかに手配できるよう、3月21日までの新規航空券の予約を停止。これに関して、アルキア航空とイズレール航空は、それぞれ3月15日と3月18日まで新規航空券の予約を停止。
・2日、イスラエル公共放送KANは、ベン・グリオン空港は金曜日（６日）まで閉鎖。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。

（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。

（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163303</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163303A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163303.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163301</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 17:15:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月４日 １２時００分）</title>
        <lead>○３月４日１２時現在、ドバイ国際空港（DXB）及びアル・マクトゥーム国際空港（DWC）では、一部のフライトが運航しています。エミレーツ航空については、４日２３時５９分までの定期便の運航停止を発表していますが、一部の便は運航している状況も見受けられます。 
安全確保及び今後の運航状況の不確実性や航空券の入手状況を踏まえ、当地からの退避をお考えの方は、乗り継ぎ便を含む運航中のフライトの利用も選択肢としてご検討ください。 
なお、DXB及びエミレーツ航空は、航空会社から直接確定した出発時刻の通知を受けていない限り空港へ向かわないよう注意を呼びかけています。 
空港ご利用予定に際しては、引き続き当館からのメール配信及び当局、空港、各航空会社等の最新の発表をご確認いただきますよう、お願いいたします。  

https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）  
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>○UAE国防省は、国内各地で聞こえた音は弾道ミサイルやドローンへの迎撃によるものだと発表しています。 ３月３日夜には、在ドバイ米国総領事館近くでドローン攻撃に関係する火災があったとの報道があります。引き続き、不要不急の外出は避けるとともに、米国・イスラエル関係施設には近づかないようにしてください。 
爆発音が聞こえた場合には、  

屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す  
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する  

といった行動の徹底をお願いいたします。  

○３月１日以降「UAE政府が延泊にかかる経費を負担する」旨報じられていますが、 DET（ドバイ経済観光庁）によれば、費用の支払いはホテルからDETに申請し承認を得る（支援は確約されておらずDETが各案件を審査する）仕組みであるとのことです。必要な方は、ホテルに直接ご相談ください。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163301</infoUrl>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163300</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 14:30:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0095</cd>
            <name>ミャンマー</name>
        </country>
        <title>中東情勢を踏まえた車両使用規制の発表について（在ミャンマー日本国大使館より）</title>
        <lead>　３月３日（火）、国防治安評議会(NDSC)広報チームは、中東情勢を踏まえ、７日（土）以降、車両使用規制を行う旨発表しました。発表内容は末尾のとおりです。

　今回の発表により、７日（土）以降、在留邦人の皆様を含む一般市民の通勤や通学の手段が限定される他、ガソリンスタンドでの行列等、社会生活に大きな影響がもたらされることが予想されます。

　つきましては、今回の車両使用規制の発表内容及び現在使用している車両の番号などを確認しつつ、車両での移動の際には十分注意して下さい。また、今後、ガソリン供給に制限が設けられることを想定して、ガソリン残量に余裕を持った給油等にも心掛けて下さい。今後の報道や政府発表には引き続きご留意下さい。

（参考）
国防治安評議会(NDSC)広報チーム３月３日付発表「車両使用規制」の内容

１　現下の世界情勢による中東地域における軍事的紛争の影響で、燃油を輸入するためのタンカーの輸送海上ルートが阻まれ、封鎖されている。
 
２　上記の状況を踏まえ、燃油の節約、十分な確保のために、２０２６年３月７日から、民間車両、業務用車両、輸送用車両は、以下の規制に従い、車両を使用すること。
（１）毎月、偶数の日は偶数番号の車両（例：２Ａ／－－－－、４Ａ／－－－－等）、奇数の日は奇数番号の車両（例：１Ａ／－－－－、３Ａ／－－－－等）の民間車両のみの運転を認める。（ＥＶ車両、ＥＶバイクは毎日使用可。）
（２）日々の公共交通用車両、タクシー、ガソリン運搬用タンクローリー、建機、物流用車両、救急車、霊柩車、ゴミ収集車は使用することができる。
（３）燃油業者だけでなく、一般市民は、燃油の備蓄、高額転売は絶対に行わないようにすること。
 
３　ついては、上記の規制は、更なる発表があるまで有効とし、仮に違反があった場合は現行法に従い措置を取っていく。


■問い合わせ先：在ミャンマー日本国大使館領事班
　電話：９５ー１ー５４９６４４～８
　メール：ryoji@yn.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163300</infoUrl>
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        <koukanName>在ミャンマー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163299</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 13:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>イラン関連情報第９報：領事窓口の再開（３月４日）</title>
        <lead>１　在サウジアラビア日本国大使館は、本日４日より領事窓口業務を再開します。
　　領事窓口業務時間（ラマダン期間） 9：00～13：30

２　今後、情勢の変化により、再度領事窓口を閉鎖する可能性もありますところ、その際は改めてお知らせします。
　　

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163299</infoUrl>
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        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 13:25:40</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月4日7:00時点）について</title>
        <lead>○3月4日7:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163298</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163298A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163298L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163297</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 13:10:42</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月４日 ８時００分）</title>
        <lead>○３月４日８時００分現在、ドバイ国際空港（DXB）及びアル・マクトゥーム国際空港（DWC）では、一部のフライトが運航していますが、エミレーツ航空は４日２３時５９分までの定期便の運航停止を発表するなど、運航状況は流動的です。 
安全確保及び今後の運航状況の不確実性や航空券の入手状況を踏まえ、当地からの退避をお考えの方は、乗り継ぎ便を含む運航中のフライトの利用も選択肢としてご検討ください。 
空港ご利用予定に際しては、引き続き当館からのメール配信及び当局、空港、各航空会社等の最新の発表をご確認いただきますよう、お願いいたします。  
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）  
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>○UAE国防省は、国内各地で聞こえた音は弾道ミサイルやドローンへの迎撃によるものだと発表しています。 ３月３日夜には、在ドバイ米国総領事館近くでドローン攻撃に関係する火災がありましたが、鎮火し、負傷者はなかったとの報道があります。引き続き、不要不急の外出は避けるとともに、米国・イスラエル関係施設には近づかないようにしてください。 
爆発音が聞こえた場合には、  

屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す  
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する  

といった行動の徹底をお願いいたします。  

○３月１日以降「UAE政府が延泊にかかる経費を負担する」旨報じられていますが、 DET（ドバイ経済観光庁）によれば、費用の支払いはホテルからDETに申請し承認を得る（支援は確約されておらずDETが各案件を審査する）仕組みであるとのことです。必要な方は、ホテルに直接ご相談ください。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163297</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163297A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 13:05:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>(参考情報）バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（３月４日　６：００現在）</title>
        <lead>　バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況についてお知らせします。

○   バーレーン国際空港
　３月４日６時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。
○   キング・ファハド・コーズウェイ
　３月４日６時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（https://kfca.sa/en/）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。
通行方法の詳細については、３月２日付け当館領事メール（https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987346.pdf）をご参照下さい。
○  引き続き、サイレンが鳴る、ミサイル・ドローン等の音がするなど被害の可能性がある場合には、
　　　屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
　　　屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
を徹底し、身の安全を第一とするほか、信頼できる情報源からの情報入手をお願いいたします。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163296</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163296A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163296.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163296L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163295</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 12:10:41</leaveDate>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報(3月4日午前6時時点)</title>
        <lead>3月4日午前6時時点、ハマド国際空港は全ての航空便の運行が停止されています。</lead>
        <mainText>航空便で移動を予定している邦人の皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の運行状況を確認するようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163295</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163295A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163295L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163294</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 11:35:47</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：３月４日）</title>
        <lead>●　本４日午前１０時頃から、南ジャカルタのインドネシア労働省前において、労働団体によるデモが予定されています。
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本４日午前１０時頃から、南ジャカルタのインドネシア労働省前（Jl. Gatot Subroto）において、労働者の待遇改善に関する抗議デモが予定されており、労働団体約３００人の参集が見込まれています。

２．	邦人の皆様におかれてはデモが行われている場所やその周囲には近付かず、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。

３．	デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○ 大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163294</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163294A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163294.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163294L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163293</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 11:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>大使館からの情報発信（３月４日午前６時）</title>
        <lead>●アブダビ首長国内在留邦人及び現在アブダビ首長国内に滞在されている皆様へ
現在大使館から重要な情報を発信をしております。
もし、在留届（アブダビ首長国内にお住まいの日本国籍者対象）及びアブダビ首長国内に短期渡航及び滞在されている日本国籍者でたびレジ登録をお済みでない方がいらっしゃいましたら、必ず実施して頂くようお願いいたします。
特に、現在の情勢でアブダビ首長国内に滞在を余儀なくされている日本国籍者におかれましては、下記たびレジHP内の【渡航予定がない方】からの登録ではなく、必ず【渡航予定がある方】からの登録になっているか、今一度ご確認の上、登録内容を更新お願いします。
 
●在留届（アブダビ首長国内にお住まいの日本国籍者対象）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
●たびレジ（現在、アブダビ首長国内に短期渡航中及び余儀なく滞在されている日本国籍者対象）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
また、アブダビ首長国内にあるザーイド国際空港は、３月４日午前６時現在、周辺の空域封鎖によりザーイド国際空港からの離発着が制限されております。 
ザーイド国際空港は現時点で３月５日午後２時まで空港封鎖とアナウンスしております。                         
邦人の皆様におかれては、関連情報を公式情報等から入手するようお願いします。
 
●Emirates News Agency-WAM
https://www.wam.ae/en/home/main
●Khaleej Times
https://www.khaleejtimes.com/
●エティハド航空チケットHP
https://www.etihad.com/en-jo/
（今後の情勢によってはキャンセルされる可能性がございます。）
●ザーイド国際空港（リンク先）
https://www.zayedinternationalairport.ae/ 
●ザーイド国際空港（空港封鎖情報・３月４日午前６時時点）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status</lead>
        <mainText>（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                          
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：consular@ab.mofa.go.jp  
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163293</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163293A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163293.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163293L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163292</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 06:50:42</leaveDate>
        <title>注意喚起：総領事館などを名乗る詐欺電話</title>
        <lead>○在アトランタ日本国総領事館の職員を名乗る人物からの詐欺電話が、引き続き発生しています。
○電話の相手は、「銀行からの書類が届いているのですぐに総領事館に取りに来てほしい」、などと言って、当館への来館を求めてきます。
○電話の相手に対して、総領事館に行くことはできない旨を伝えると、先方が書類の中身を確認し、犯罪への関与をほのめかした上で、別途警察官になりすました人物に転送するなどして個人情報、クレジットカード情報や金銭を要求することが想定されます。
○身に覚えのない疑わしい電話を受けた場合は、一旦電話を切り、周囲の人に相談したり、事実確認を行ってください。
○身に覚えのない内容で金銭や個人情報を要求された場合は、詐欺の可能性が極めて高いと考えてください。
○総領事館を含め、日本の公的機関が、正式な手続によらず税金、罰金等の名目で金銭を要求することや銀行口座番号・クレジットカード番号等の個人情報を電話で聴取することは絶対にありません。</lead>
        <mainText>1. 当館に報告された事案の概要
・在アトランタ日本国総領事館の職員を名乗る人物から電話があり、「銀行から重要書類が届いているのですぐに総領事館まで取りに来てほしい」、「警視庁からの封書が届いているのですぐに総領事館まで取りに来てほしい」などと言われた。
・すぐに行けない旨伝えると、「では、こちらで開封する。中身にはあなたの口座が犯罪に使用されている旨の記載がある」などと言われた。
・なお、この後は、別途警察官になりすました人物に転送するなどして個人情報、クレジットカード情報や金銭を要求することが想定されます。

2. ご自身や身近な方が被害に遭わないために
・身に覚えのない内容で金銭や個人情報を要求された場合は、詐欺の可能性が極めて高いと考えてください。日本語であっても安易に信じないでください。
・このような不審な電話を受けた場合には、一旦電話を切り、悩むことなく周囲の人に相談してください。また、このような相談を受けた場合には詐欺電話なので無視するよう伝えてください。
・大使館、総領事館の代表電話などを受け手の携帯電話の画面に表示させるケースもあります。実際に存在する機関の電話番号であったとしても、詐欺グループにより偽装表示されている可能性がありますので、安易に信じず、相手の名前等を聞き取った上、事実確認を行ってください。
・総領事館を含め、日本の公的機関が正式な手続によらず税金、罰金、保釈金の名目で金銭を要求することや銀行口座番号・クレジットカード番号等の個人情報を電話で聴取することは絶対にありません。
・社会的信用度の高い機関を名乗る電話であっても、冷静に対応するよう心がけ、相手から指示があっても、金銭（銀行送金等）や個人情報（クレジットカード番号やソーシャル・セキュリティ番号等）を絶対に提供しないでください。

3. 関連情報
　以下外務省海外安全HPにて、特殊詐欺に関する注意喚起を掲載しておりますので、この機会に改めてご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C057.html

在アトランタ日本国総領事館
Consulate General of Japan in Atlanta
Phipps Tower Suite 850
3438 Peachtree Road
Atlanta, GA 30326
TEL：(404)240‐4300
EMAIL：ryoji@aa.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在アトランタ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 06:05:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0595</cd>
            <name>パラグアイ</name>
        </country>
        <title>旅券オンライン申請及び在外公館窓口における戸籍電子証明書提供用識別符号の一時利用停止について</title>
        <lead>　以下の期間（時間は現地時間）、システムの定期メンテナンスが行われるため、旅券のオンライン申請が一時的に利用できない状態となりますので、ご留意頂きますようお願いします。
・　3月6日（金）午前6時から 3月8日（日）正午まで
・　3月20日（金）午後 4時から 3月22日（日）正午まで

　また、上記メンテナンスに伴い、戸籍電子証明書提供用識別符号（以下「符号」）の提示があった場合でも、当館窓口において、戸籍電子証明書の確認を行うことができません。

　このため、旅券又は戸籍謄本を提出する必要がある証明に関する申請をお急ぎでされる場合には、紙の戸籍謄本を提出いただく必要がありますので、併せご留意をお願いします。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

在パラグアイ日本国大使館
住所：Av.Mariscal Lopez No.3794, esquina Cruz del Chaco, Edificio CITICENTER, piso 8, Asuncion
電話：＋595(21)604-616
Mail：japon.consulado@as.mofa.go.jp
URL：http://www.py.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
【海外安全ホームページ】
https://www.anzen.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163291</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163291A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163291.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163291L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>411A</koukanCd>
        <koukanName>在パラグアイ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 05:45:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】クリチバ市内のタングア公園付近の駐車場で強盗・誘拐未遂事件が発生</title>
        <lead>２月２８日の１８：５０頃、クリチバ市内のタングア公園（Parque Tangua）付近の駐車場で強盗・誘拐未遂事件が発生しました。
３人組の男が５０歳の男性に近づき、そのうちの１人が大型の聖書の下に拳銃を隠しつつ、別の1人はナイフでそれぞれ脅しました。３人組は被害者の車両（メーカー：ルノー、車名：クリオ、車両の色：赤）に被害者を押し込もうとしましたが、抵抗したため、被害者が連れていた犬を後部座席に乗せたまま車両を盗み逃走しました。
３人組はアルミランテ・タマンダレ市（Almirante Tamandare）方面へ逃走しており、警察が捜査を続けています。クリチバ市治安当局は、タングア公園などの観光名所付近での警備を強化しています。 

（関連報道）
https://www.bandab.com.br/seguranca/guia-turismo-sequestro-parque-curitiba/

・強盗に巻き込まれたり、鉢合わせした際は、抵抗することなく犯人の要求には従ってください。
・夜間の長時間の外出または移動は、犯罪被害に遭う可能性が高くなります。できる限り、夜間の移動を避けるようにしてください。
・万一の場合、被害が最小限に済むように、現金とカード類（その他貴重品）は分けて携行し、少額の現金だけを入れた財布を別で用意しておく等の対策を行ってください。

（問い合わせ先） 
在クリチバ日本国総領事館 
－電話：41-3322-4919 
－e-mail：setorconsular@c1.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163290</infoUrl>
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        <koukanName>在クリチバ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 03:05:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月３日 ２２時００分）</title>
        <lead>（前回の内容から変更ありません） 

○３月３日２２時現在、ドバイ国際空港（DXB）及びアル・マクトゥーム国際空港（DWC）では、一部のフライトが運航していますが、エミレーツ航空は４日２３時５９分までの定期便の運航停止を発表するなど、運航状況は流動的です。 
安全確保及び今後の運航状況の不確実性や航空券の入手状況を踏まえ、当地からの退避をお考えの方は、乗り継ぎ便を含む運航中のフライトの利用も選択肢としてご検討ください。 
空港ご利用予定に際しては、引き続き当館からのメール配信及び当局、空港、各航空会社等の最新の発表をご確認いただきますよう、お願いいたします。  
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）  
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>○UAE国防省は、国内各地で聞こえた音は弾道ミサイルやドローンへの迎撃によるものだと発表しています。  
引き続き、不要不急の外出は避けるとともに、爆発音が聞こえた場合には、  

屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す  
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する  

といった行動の徹底をお願いいたします。  

○３月１日以降「UAE政府が延泊にかかる経費を負担する」旨報じられていますが、 DET（ドバイ経済観光庁）によれば、費用の支払いはホテルからDETに申請し承認を得る（支援は確約されておらずDETが各案件を審査する）仕組みであるとのことです。必要な方は、ホテルに直接ご相談ください。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163289</infoUrl>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 02:50:40</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>イランへの攻撃に伴う注意喚起・その５</title>
        <lead>【ポイント】
●２月２８日のイスラエル等によるイランに対する攻撃を受けて、イスラエル以外にも、ヨルダンを含めＵＡＥ、バーレーン、カタール等米軍基地が所在する国々に対するイランからの攻撃が確認されています。
●不要不急の外出を避け、緊急サイレンが吹鳴した際には、ヨルダン政府が示す緊急ガイドライン（本文８）に沿って行動し、身の安全を確保するようにしてください。
●３月３日、ヨルダン公安総局（PSD）は、アンマンの米国大使館周辺に住む住民に対し、緊急サイレンが鳴った場合には自宅内に留まり、窓から離れるなど、必要な対応をとるように呼びかけました。
●３月３日、国営ペトラ通信は、ヨルダン航空民間局が「２日より実施されていたヨルダン領空の夜間閉鎖を３日から解除する」旨発表したと報じました。</lead>
        <mainText>１　２月２８日のイスラエル等によるイランに対する攻撃を受けて、イスラエル以外にも、ヨルダンを含めＵＡＥ、バーレーン、カタール等米軍基地が所在する国々に対するイランからの攻撃が確認されています。ヨルダン国内でもミサイルの残骸等落下物による被害が確認されています。

２　不要不急の外出を避け、サイレンが吹鳴した際には、ヨルダン政府が示す緊急ガイドラインに沿って行動し、身の安全を確保するようにしてください（下記項目８参照）。落下物は有毒な成分を含んでいる場合もありますので、発見した場合は決して近づかないようにしてください。

３　引き続き、２月２８日午前に発出した当館発メール「イランへの攻撃に伴う注意喚起」（https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01581.html）の諸点にも留意願います。

４　ヨルダンに所在する軍事施設等への攻撃も確認されています。軍事施設等攻撃の標的となり得る施設には近づかないようにしてください。また、在ヨルダン米国大使館は、３月１日、自国民向けセキュリティアラートとして、大使館施設が標的となる可能性があるとし、米国大使館施設には近づかないよう自国民向けにアナウンスしています。
また、３月３日、ヨルダン公安総局（PSD）は、アンマンの米国大使館周辺に住む住民に対し、緊急サイレンが鳴った場合は以下のとおり行動するよう呼びかけています。（サイレンの種類については、下記８末尾の「当館注」を参照願います。）
・自宅に留まり、窓を閉めた上で窓から離れる。
・自動車を運転している場合には車を止め、最寄りの建物に避難する。
・緊急時は911（警察・救急）に通報する。
（参考）ヨルダン公安総局facebook（アラビア語）：https://web.facebook.com/share/p/1D7Sz4bp5m/）

５　３月３日、国営ペトラ通信は、ヨルダン航空民間局が「２日より実施されていたヨルダン領空の夜間閉鎖を３日から解除する」旨発表したと報じました。
（参考記事）
https://www.petra.gov.jo/Include/InnerPage.jsp?ID=82051&amp;lang=en&amp;name=en_news

今後、予告無くヨルダン領空が閉鎖され、フライトがキャンセルになる可能性もあります。フライト情報も含め、最新の情報を収集し、自らの安全確保に努めてください。航空便をご利用される場合、必ずご搭乗される各航空会社の最新の運行状況をご確認するようにして下さい。
・クイーンアリア国際空港
https://qaiairport.com/en/arrivals-departures/

６　（在留届を提出されている方へ）一時帰国等によりヨルダンを離れる場合は、その予定期間を下記当館メールアドレス（consular@am.mofa.go.jp）までお知らせ願います。

７　当面の間、不測の事態に備え、政府発表や国営ペトラ通信やROYA　NEWSなど信頼できる報道から最新情報を収集し、自らの安全確保に努めてください。

８　なお、ヨルダン国立安全保障・危機管理センターは、昨年６月のイスラエル・イランの衝突の際、緊急サイレンが鳴った時に取るべき予防措置として、以下の内容の緊急ガイドラインを発表しています。
https://www.petra.gov.jo/Include/InnerPage.jsp?ID=72396&amp;lang=en&amp;name=en_news

（以下緊急ガイドライン引用）
●サイレンが鳴った際、屋内にいる場合：
- 割れたガラスや飛散する破片による怪我を避けるため、窓から離れてください。
- 停電が発生する可能性があるため、エレベーターは使用しないでください。
- 怪我や損害が発生した場合は、緊急電話番号911に電話してください。
- 噂を広めないでください。最新情報は公式情報のみに頼ってください。
- 冷静さを保ち、パニックに陥らないでください。
- ネットワークの過負荷を防ぐため、電話は必要な場合のみ使用してください。

●サイレンが鳴った際、屋外にいる場合：
- 直ちに最寄りの建物に避難してください。
- 避難所がない場合は、地面に平らに伏せて手で頭を覆い、開けた場所には近づかないでください。
- 避難所がない場合は、壁際や低い場所に避難してください。

●サイレンが鳴った際、車に乗っている場合：
- 安全に路肩に停車し、車内に留まってください。
- 負傷や緊急事態が発生した場合は、911番に通報してください。
- 緊急通信回線を確保するため、不要な通話は避けてください。

●未確認物体が空から落下した場合：
- 直ちに現場から安全な距離に移動してください。
- 物体には爆発物や危険物が含まれている可能性があるため、近づいたり、触ったり、動かしたりしないでください。
- 911番に電話して当局に通報してください。
- 救助活動の妨げにならないように、現場に集まったり、写真を撮ったり、SNSメディアで画像を共有したりしないでください。
- 家族を安心させ、パニックを和らげてください。
- 緊急の場合のみ電話を使用してください。

（当館注：サイレンには「First tone」と「Second tone」の２種類があり、「First tone」は３０秒間続く断続的な音が吹鳴し、危険が発生または差し迫っていることを示し、「Second tone」は１分間続く連続音が吹鳴し、警報が解除されたことを示します。）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。ご提出頂いている在留届の電話番号やメールアドレスが最新の情報であるか、この機会にご確認をお願いいたします（オンライン在留届の「変更届」メニューから、ご自身の登録状況を確認できます）。
・連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（変更届、帰国又は転出届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 01:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月3日19:00時点）について</title>
        <lead>○3月3日19:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
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        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 00:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月３日午後６時時点）</title>
        <lead>３月３日午後６時現在、ハマド国際空港は依然として全ての航空便の運航が停止されています。

航空便で移動を予定している邦人の皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の運行状況を確認をするようお願いいたします。</lead>
        <mainText>ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163286</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163286A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163286L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163284</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/04 00:05:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>バーレーン政府による避難所準備状況等（３月３日）</title>
        <lead>〇　現在も夜間を含め、ミサイル・ドローン等の攻撃や緊急警報システムの作動が続いているところですが、バーレーン政府は各地域に避難所を設置しており、水や食料などを提供しています。場所等については流動的ではありますが、概ね下記のリンクにある情報は政府から当館が得た情報と一致しています。
〇　特に夜間に緊急避難等をせざるを得ないなど、一時的な避難の際のご参考としてください。
〇　なお、現時点ではリンク内のCurrent Phaseに記載された箇所のみ開設されており、状況によって入場不可（満員、一時閉鎖等）や変更もあり得るとのことですので、ご留意ください。
https://www.timeoutbahrain.com/news/food-shelter-in-bahrain
https://www.facebook.com/bahrainthismonth/posts/the-ministry-of-interior-has-released-official-locations-of-emergency-shelters-a/1339960018169957/
https://www.threads.com/@gdnonline/post/DVTKDOoiDNX?xmt=AQF0KmAGTs2wXlEM7JY5EkLOPudfRLAsyjuvljUtnAjaPQ</lead>
        <mainText>【空港等の稼働状況】
○　バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
　・バーレーン国際空港
　　３月３日１８時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 
　・キング・ファハド・コーズウェイ
　　３月３日１８時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（https://kfca.sa/en/）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。 
　通行方法の詳細については、３月２日付け当館領事メール（https://www.bh.emb-japan.go.jp/files/100987346.pdf）をご参照下さい。

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163284</infoUrl>
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        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月３日 １８時３０分）</title>
        <lead>○３月３日１８時３０分現在、ドバイ国際空港（DXB）及びアル・マクトゥーム国際空港（DWC）では、一部のフライトが運航していますが、エミレーツ航空は４日２３時５９分までの定期便の運航停止を発表するなど、運航状況は流動的です。 
安全確保及び今後の運航状況の不確実性や航空券の入手状況を踏まえ、当地からの退避をお考えの方は、乗り継ぎ便を含む運航中のフライトの利用も選択肢としてご検討ください。 
空港ご利用予定に際しては、引き続き当館からのメール配信及び当局、空港、各航空会社等の最新の発表をご確認いただきますよう、お願いいたします。  
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）  
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>○UAE国防省は、国内各地で聞こえた音は弾道ミサイルやドローンへの迎撃によるものだと発表しています。  
引き続き、不要不急の外出は避けるとともに、爆発音が聞こえた場合には、  

屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す  
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する  

といった行動の徹底をお願いいたします。  

○３月１日以降「UAE政府が延泊にかかる経費を負担する」旨報じられていますが、 DET（ドバイ経済観光庁）によれば、費用の支払いはホテルからDETに申請し承認を得る（支援は確約されておらずDETが各案件を審査する）仕組みであるとのことです。必要な方は、ホテルに直接ご相談ください。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163283</infoUrl>
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        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>C30</infoType>
        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ</contentInfo>
        <leaveDate>2026/03/04 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>30</cd>
            <name>北米</name>
        </area>
        <country areaCd="30">
            <cd>1000</cd>
            <name>アメリカ合衆国／米国（本土）</name>
        </country>
        <title>アメリカ：2026 WORLD BASEBALL CLASSIC（ワールドベースボールクラシック：WBC）開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>●3月5日から3月18日（日本時間）までの間、2026 WBCが開催されます。本文を参照し、滞在や観戦に必要な情報を入手してください。
●アメリカの最新の安全情報や緊急時の連絡を受信できるよう、「たびレジ」に登録してください。
●2025年5月7日以降、18歳以上のすべての方は、アメリカ国内の航空機（国内線）搭乗や特定の連邦政府機関等への入館にあたって、原則としてREAL IDが必要となります。REAL IDを保有していない邦人は、旅券（パスポート）等の有効な身分証明書を携行してください。
●予期できないトラブルに備え、海外旅行保険に加入しておくことをおすすめします。</lead>
        <mainText>1　3月5日から3月18日（日本時間）までの間、2026 WORLD BASEBALL CLASSIC が開催されます。
　試合はアメリカ合衆国（マイアミ、ヒューストン）、プエルトリコ、日本で開催されます。また、決勝トーナメントの準々決勝は3月13日及び14日（現地時間）にヒューストン会場及びマイアミ会場で、準決勝・決勝は、3月15日から17日（現地時間）までマイアミ会場で行われます。現地で観戦される方は、大会運営者や現地当局等からの注意喚起をこまめに確認して行動するようにしてください。
　なお、渡航前、渡航中に「たびレジ」上で渡航先としてマイアミ・ヒューストン・プエルトリコを登録すると、在マイアミ総領事館・在ヒューストン総領事館・在ニューヨーク総領事館（プエルトリコを管轄）が発信する日本語の安全情報をメールやラインでタイムリーに受け取ることができます。登録した情報は、現地で大規模な事件や事故、自然災害等が発生した場合の安否確認を行う際にも利用されます。海外に渡航しないご家族・同僚等のメールアドレスも登録できますのでご活用ください。
（登録先）「たびレジ」 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
　大会開催期間にアメリカ（マイアミ・ヒューストン）・プエルトリコに渡航・滞在される方は、特に以下の諸点にご注意ください。

2　安全に関する注意
（1）一般治安
　アメリカは、毎年多数の邦人の方々がビジネスや観光、留学といった様々な目的で訪れていますが、残念ながらの犯罪被害に遭われる方もおられます。殺人・強盗などの凶悪犯罪に加え、マイアミでは窃盗や暴行など、ヒューストンでは車上荒らしや窃盗、プエルトリコ・サンフアンでは窃盗や恐喝の被害に遭う可能性がありますので、特にご注意ください。 
　犯罪発生件数は、ピーク時に比べ減少傾向にありますが、殺人や発砲事件等の凶悪事件は依然として高水準で発生しています。夜間、早朝の一人歩きは避ける、外出の際は人通りの多い場所を選ぶ、等の一般的な防犯対策を徹底してください。
　滞在する上で、事件、事故に巻き込まれないためには、安全対策に努めることがとても重要です。
　アメリカにおける防犯対策については、海外安全ホームページに掲載の安全対策基礎データ（アメリカ）の該当部分（「犯罪発生状況、防犯対策」）をご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_221.html
※なお、プエルトリコにおける緊急通報番号（警察、救急、消防）は、アメリカ本土と同様「911」です（スペイン語／英語）。

（2）テロ等
　欧米では、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが頻発しています。これらは組織とのつながりが薄い単独犯によるテロが多く、事前の取締りが難しいことが特徴です。
　また、2023年10月以降、中東情勢を受け、イスラム過激派組織は声明等により、イスラエル関連施設（大使館含む）、西側諸国関連施設（大使館含む）、宗教施設、ナイトクラブ等を標的にするよう繰り返し呼びかけています。
　さらに、宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。今年は、概ね2月18日（水）から3月21日（土）までの期間は、イスラム教のラマダン月及びラマダン明けの祭り（いわゆるイード）に当たります。近年は、世界的傾向として、上記のタイミングを狙って軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。これらの不特定多数の人が集まる場所では、細心の注意を払い、滞在時間を可能な限り短くする、避難経路をあらかじめ確認しておく等の安全対策を講じてください。また、2月28日のイラン攻撃に関連し、アメリカ国内においてテロのリスクが高まっています。3月1日にはテキサス州オースティンにあるバーで銃撃があり、死者2名、負傷者14名の被害が発生した、との報道が出ています。不審な人物を目撃した場合は、速やかにその場を立ち去るなどして、安全確保に努めてください。

　テロ等に関する安全対策については、海外安全ホームページに掲載の「海外旅行のテロ・誘拐対策」、また2月13日に発出した広域情報「テロ等に関する注意喚起」をご参照ください。
（海外旅行のテロ・誘拐対策）
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html
（広域情報「テロ等に関する注意喚起」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

（3）身分証明書の携行
　2025年5月7日以降、18歳以上のすべての方は、アメリカ国内の航空機（国内線）搭乗や特定の連邦政府機関等への入館にあたって、原則としてREAL ID（アメリカREAL ID法に基づくセキュリティ基準を満たしたアメリカ各州・各準州で発行される身分証明書（運転免許証等））が必要です。アメリカ国内在留邦人はご自身の身分証明書がREAL IDか否か（カード券面の上部右側に星印があるか否か）、またはREAL IDに準拠したものであるか確認してください。REAL IDを保有していないアメリカ国内在留邦人やアメリカ国外から渡米する邦人は、国内線搭乗等にあたって、旅券（パスポート）等の有効な身分証明書を携行してください。

（4）その他2026年は記録的寒波の影響で、現地（マイアミやヒューストン）でも「暖かくなるのは3月中旬以降になる」とも報じられており、「マイアミやヒューストンは暖かい」と思い込まず、現地の天候に関する最新の情報を確認した上で服装等の準備をしてください。

3　「たびレジ」、海外旅行保険等への登録
（1）登録先はこちら
　「たびレジ」 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
　「在留届」 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 

（2）海外へ渡航する際は、忘れずに「たびレジ」（滞在期間が3か月未満の場合）への登録、または「在留届」（滞在期間が3か月以上の場合）を提出してください。これにより、滞在先の最新の治安・安全情報等について、日本の在外公館（例：アメリカの場合、在アメリカ日本国大使館または在マイアミ日本国総領事館等）が発信する日本語のメールを受け取ることができます。登録した情報は、現地で大規模な事件や事故、自然災害等が発生した場合の安否確認を行う際にも利用されます。「たびレジ」については、安全情報の受け取り先として、海外に渡航しないご家族・同僚等のメールアドレスも登録できます。

（3）「在留届」の提出後、登録いただいた情報（住所、電話番号、メールアドレス等）に変更が生じたとき、または日本への帰国や第三国へ転居する際には、必ず帰国・転出届を提出してください。

（4）海外旅行中、たとえ万全の注意を払っていても、事件や事故に巻き込まれる可能性はないとは限りません。また、健康に自信があっても、海外では日本と違う環境でのストレスや疲労により、思いがけない病気にかかる可能性もあります。列車やバスなどの交通事故にも、いつどこで巻き込まれるかもわかりません。
　こうした予期できないトラブルに備え、海外旅行保険に加入しておくことをおすすめします。実際、海外旅行保険に加入していなかったために、病気やケガ、盗難被害などにより多額の損害を被った日本人旅行者は数多くいます。


（問い合わせ先） 
○外務省領事サービスセンター 
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1 
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903 
 
（外務省関連課室連絡先） 
○領事局　海外邦人緊急事態課（政情不安、自然災害、テロ等の緊急事態）
○領事局　海外邦人安全支援室（緊急事態以外の個別的な一般援護）
　電話：（代表）03-3580-3311
 
（現地在外公館連絡先） 
○在アメリカ日本国大使館 
電話：202-238-6700（海外からは+1-202-238-6700） 
ホームページ：https://www.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在マイアミ日本国総領事館 
電話：305-530-9090（海外からは+1-305-530-9090） 
ホームページ：https://www.miami.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ヒューストン日本国総領事館
電話：713-652-2977（海外からは+1-713-652-2977）
ホームページ：https://www.houston.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ニューヨーク日本国総領事館（プエルトリコを管轄）
電話：212-371-8222（海外からは+1-212-371-8222）
ホームページ：https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2026C018.html</infoUrl>
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    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 23:25:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
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            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月3日16:00時点）</title>
        <lead>【重要】出国希望者向け情報
イスラエル観光省が、イスラエルから出国できない外国人を対象とした相談窓口を設けました。次のサイトのフォームに登録することにより、相談可能となります。
https://govforms.gov.il/mw/forms/TouristEvacuationFromIsrael@tourism.gov.il?displang=en&amp;gbxid=0

３月３日１６時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は閉鎖されております。現時点においては、３月４日まで閉鎖とされています。
【航空当局の公式発表】
・安全保障状況が許すまで全面運休・空域閉鎖であり、期限や再開日時は発表されていません。
・再開の際には、２４時間前までにIsrael Airports Authorityから公式発表が行われるとされています。
【観光省からの情報提供】
・現時点では、閉鎖は3月4日までとされています。
【一部報道】
・今後空域が再開されたとしても、当面、海外に取り残されたイスラエル国民の救援フライトが中心。
・エルアル航空は、空域が再開次第、欠航便の顧客の振替え便を速やかに手配できるよう、3月21日までの新規航空券の予約を停止。これに関して、アルキア航空とイズレール航空は、それぞれ3月15日と3月18日まで新規航空券の予約を停止。
・2日、イスラエル公共放送KANは、ベン・グリオン空港は金曜日（６日）まで閉鎖。

今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures
陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/</lead>
        <mainText>繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。

（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en
緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163282</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163282A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163282.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163282L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163281</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 23:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>【必ずお読みください】たびレジの登録及び大使館からの情報発信（３月３日午後６時）</title>
        <lead>アブダビ首長国内在留邦人及び現在アブダビ首長国内に滞在されている皆様へ

大使館から重要な情報を発信をしております。
もし、在留届（アブダビ首長国内に在住している日本国籍者対象）及びアブダビ首長国内に短期渡航及び滞在されている日本国籍者でたびレジ登録【渡航予定がある方】をお済みではない方がいらっしゃいましたら、必ず実施して頂くようお願いいたします。
特に、現在の情勢でアブダビ首長国内に滞在を余儀なくされている日本国籍者におかれましては、下記たびレジHP内の【渡航予定がない方】からの登録ではなく、必ず【渡航予定がある方】からの登録になっているか、今一度ご確認ください。
●在留届（アブダビ首長国内に在住している日本国籍者対象）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
●たびレジ（現在、アブダビ首長国内に短期渡航中及び滞在されている日本国籍者対象）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
また、アブダビ首長国内にあるザーイド国際空港は、３月３日午後６時現在、周辺の空域封鎖によりザーイド国際空港からの離発着が制限されております。 
ザーイド国際空港は現時点で３月５日午後２時まで空港封鎖とアナウンスしております。                         
邦人の皆様におかれては、関連情報を公式情報等から入手するようお願いします。
 
●Emirates News Agency-WAM
https://www.wam.ae/en/home/main
●Khaleej Times
https://www.khaleejtimes.com/
●エティハド航空チケットHP
https://www.etihad.com/en-jo/
（今後の情勢によってはキャンセルされる可能性がございます。）
●ザーイド国際空港（リンク先）
https://www.zayedinternationalairport.ae/ 
●ザーイド国際空港（空港封鎖情報・３月３日午後０時時点）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status</lead>
        <mainText>（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                          
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：consular@ab.mofa.go.jp  
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163281</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163281A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163278</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 22:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0053</cd>
            <name>キューバ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】邦人被害の少年による窃盗（ひったくり）未遂事件の発生</title>
        <lead>セントロ・ハバナ市内で、３月１日（日）午後4時頃、邦人被害の少年による窃盗（ひったくり）未遂事件が発生しました。</lead>
        <mainText>1 事案内容
3月1日（日）午後4時頃、セントロ・ハバナ市内のアントニオ・マセオ公園内で邦人被害者がベンチに座ってスマホを凝視していたところ、後方から来た少年（12歳位に見えた）からスマホをひったくられる被害に遭いました。その後、通りすがりの現地人が少年を確保したことによりスマホを奪還したとのことです。
同公園付近のサンラサロ通りでは、今年に入ってから、早朝時間帯のひったくり、深夜帯の強盗致傷被害（何れも現地人被害）が発生しているほか、2月15日には、ひったくりから強盗に発展した邦人被害が発生しています。

2　盗難等への対策について
キューバの現在の一般的な経済状況に鑑みれば、邦人を含めた外国人は富裕層と見なされ、これまで以上に容易に犯罪行為の対象として狙われる可能性があります。危険情報が発出されている旧市街、ハバナの中心地には夜間近づかないことはもちろん、昼間であっても犯罪に巻き込まれることのないよう、外出時は以下の点を心がけてください。
（ア）華美な服装、装飾品等は目立たないところであっても着装を避け、目立た
ない。
（イ）常に狙われている可能性があることを意識し、行動を予知させない。
（ウ）外出時は用心を怠らない。
（エ）話しかけてくる現地人の誘いに乗らない。
（オ）目的もなく路上に佇んでいる現地人とは距離を置いて行動する。
（カ）集団でたむろしている現地人には決して近づかない。
（キ）外出時にリュックサックは背中に背負わない。
（ク）歩きスマホや人前でスマホを凝視することはしない。
（ケ）子供と言えど何をするか分からないことから、現地人が近くにいる場
所では決して気を抜かない。
（コ）犯罪被害に遭ったら、生命の安全を第一に考え犯人には抵抗しない。

3　その他
キューバでは、犯罪統計が発表されておらず、治安情勢を把握することが難しいですが、最近は更に治安が悪化している可能性があります。今後、キューバへの旅行をお考えの方は、安全対策に十分配慮して下さい。 
外務省の海外安全ホームページに掲載している「海外旅行のトラブル回避マニュアル」を旅行前にご一読いただければ幸いです。 
　URL：https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
　外務省　海外安全ホームページ　URL:https://www.anzen.mofa.go.jp/trip/ 
   在キューバ日本国大使館 
　ホームページ：https://www.cu.emb-japan.go.jp 
　電話：7204-3355（代表）、7204-2376（領事部直通）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163278</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163278A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>406A</koukanCd>
        <koukanName>在キューバ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163277</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 22:45:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0961</cd>
            <name>レバノン</name>
        </country>
        <title>イスラエル国防軍によるレバノン国内複数地域への攻撃及び領事窓口閉鎖のお知らせ</title>
        <lead>●３月２日以降、イスラエル国防軍によるヒズボッラー関連施設を標的としたとみられる攻撃が、ベイルート南部郊外ダーヒエ地区、レバノン南部及びベカー地方を中心に断続的に発生しており、レバノン国内では多数の被害が生じている模様です。
●どのような目的であれ、「レベル３：渡航中止勧告」以上の地域への渡航は止めてください。
●現在の当地情勢の緊張を受け、来館者の安全確保の観点から、当館は３月４日より当面の間、領事窓口を閉鎖いたします。なお、邦人保護等の緊急を要する場合には対応いたします。</lead>
        <mainText>１　３月２日（月）以降、イスラエル国防軍によるヒズボッラー関連施設を標的としたとみられる攻撃が、ベイルート南部郊外ダーヒエ地区、レバノン南部及びベカー地方を中心に断続的に発生しており、レバノン国内では多数の被害が生じている模様です。

２　不審な物音や爆発音、警報音等が聞こえた場合には安全な場所に留まり、現場には決して近づかないよう十分注意してください。

３　複数の情報源から、当地への影響等の可能性について最新情報を収集し、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。情勢が緊迫化した場合、フライトのキャンセルや遅延が発生する可能性があります。フライト情報を含めて最新情報を確認してください。
 
４　当地の危険情報を必ず確認してください。どのような目的であれ、「レベル３：渡航中止勧告」以上の地域への渡航は止めてください。
【レバノン　危険情報（外務省安全ホームページ）】
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_055.html#ad-image-0
【「危険情報」とは？】
https://www.anzen.mofa.go.jp/masters/risk.html
 
５　当地の安全の手引きを確認してください。
【安全の手引き（在レバノン日本国大使館）】
https://www.lb.emb-japan.go.jp/files/100901879.pdf

６　被害に遭われた場合には、最寄りの警察署（ＩＳＦ）へ被害届を提出すると共に、邦人が被害に遭ったとの情報を把握された際には、大使館までご一報くださいますようご協力をお願いします。

７　現在の当地情勢の緊張を受け、来館者の安全確保の観点から、当館は３月４日（水）より当面の間、領事窓口を閉鎖いたします。領事窓口再開時には、改めて領事メール等でお知らせいたします。なお、邦人保護等の緊急を要する場合には対応いたします。

８　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、最寄りの在外公館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課にご連絡ください。
【在外公館の連絡先リスト】
https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/
【外務省領事局海外邦人緊急事態課の連絡先】
kinji@mofa.go.jp

【問い合わせ先】 
在レバノン日本国大使館 
代表電話番号：＋961-1-989751～3
領事直通：＋961-1-989856
領事緊急：＋961-3-362540
Ｅメール：consular.section@bt.mofa.go.jp

※海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。併せて、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に必ず登録してください。（３か月以上滞在される方は、在留届を提出してください。）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163277</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163277A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163277.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163277L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>707A</koukanCd>
        <koukanName>在レバノン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163276</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 22:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>イラン関連情報第８報：ダハラン米国総領事館のセキュリティ・アラート発出</title>
        <lead>１　３月３日午後３時51分（現地時間）、東部州ダハランに所在する米国総領事館が、下記のとおりセキュリティ・アラートを発出しています。
－ダハラン上空でミサイル・無人機による攻撃が差し迫っている恐れがあります。米国総領事館に近づかないでください。
－自宅の最下階に避難し、窓から離れてください。外出はしないでください。ダハラン米国総領事館は、ダハラン在住の米国市民の皆様に対し、屋内に留まり、今後の攻撃に備えて警戒を怠らないよう強く求めます。
https://x.com/USAinKSA/status/2028815589397979238

２　これまでお伝えしているとおり、不測の事態に備え、米国関連施設には近づかない他、信頼できる公式の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。万が一、被害に遭われた場合や被害情報に接した場合には、大使館までお知らせください。


（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163276</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163276A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163276.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163276L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163274</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 20:45:41</leaveDate>
        <area>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>イラン関連情報第７報：空港及び主要航空会社の運航状況</title>
        <lead>現時点判明している空港及び主要航空会社の運航状況をお知らせします。その後、随時更新が予想されますところ、空港及び航空会社HPなどから適宜ご確認をお願いします。</lead>
        <mainText>１　キング・ハーリド国際空港（リヤド）
　地域情勢や空域の制限により、一部の運航が遅延、スケジュール変更またはキャンセルされる場合があり、空港利用予定の乗客は、空港に向かう前にフライト状況の確認及び各航空会社への問い合わせが必要。
https://www.kkia.sa/en
https://x.com/KKIASA/status/2028739538403708982

２　キング・ファハド国際空港（ダンマン）
　空港利用予定の乗客は、空港に向かう前にフライト状況の確認及び各航空会社への問い合わせが必要。
https://kfia.sa/

３　サウジアラビア航空
地域状況の変化と空域封鎖により、３月４日23時59分（GMT）まで、アンマン、クウェート、ドバイ、アブダビ、ドーハ、バーレーン、モスクワ、ペシャワール発着の運航を欠航。
https://www.saudia.com/travel-updates/202602281

４　エミレーツ航空
　アラブ首長国連邦時間３月２日夜から、限定的な便数の運航を開始したが、より早い予約をした乗客が優先的に対応されるため、エミレーツ航空から連絡がない限り、空港へ赴かないよう発表。
https://www.emirates.com/english/help/travel-updates/

５　エティハド航空
　アラブ首長国連邦時間３月５日14時までアブダビ発着の全ての運航を欠航。
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status

６　カタール航空
　カタール民間航空局がカタールの空域の安全な再開を発表次第、運航を再開予定。カタール時間３月４日９時までに情報を更新予定。
https://www.qatarairways.com/tradeportal/en/news-updates/2026/Operations-update-Qatari-Airspace-closure.html

７　フライドバイ
　アラブ首長国連邦時間３月２日夜に限定便を運航したと発表。
　状況に応じて運航スケジュールを修正予定。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※最終更新：現地時間２日18時16分
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/
 
８　フライナス
　一部の地域の空域が閉鎖されているため、複数の運航が欠航。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※最終更新：現地時間３月１日16時
　クウェート、アブダビ、ドバイ、シャルジャ、ドーハ、バーレーン、イラク、ヨルダン、ダマスカス、モスクワ、トビリシ、バクー、ウズベキスタン、キルギス発着の航空便が欠航。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※最終更新：現地時間２月28日19時
https://www.flynas.com/en/travel-advisory-flight-updates


（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163274</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163274A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163274.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163274L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163273</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 19:30:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月3日13:00時点）について</title>
        <lead>○3月3日13:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163273</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163273A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163273.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163273L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163272</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 18:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>イランにおける空路及び海路の状況について（3月3日12時）</title>
        <lead>１　3月3日12時現在、引き続きイランの空域が封鎖されているため、イラン国内における全ての航空便の運航が停止されています。
２　また、イラン当局がホルムズ海峡の封鎖を宣言した旨が報じられています。
３　航空便での移動を予定している邦人の皆様およびホルムズ海峡を渡航予定の船舶関係者の皆様におかれましては、最新情報の入手に努めるとともに、安全の確保に細心の注意を払うようにしてください。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
連絡先：在イラン日本国大使館領事班
電話：+98-21)-22660710(代表)
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163272</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163272A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163272.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163272L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>703A</koukanCd>
        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163271</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 18:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月３日午後０時時点）</title>
        <lead>３月３日午後０時現在、ハマド国際空港は依然として全ての航空便の運航が停止されています。

航空便で移動を予定している邦人の皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の運航状況を確認をするようお願いいたします。

【カタール航空ご利用の方の荷物の受け取りについて】
預入荷物の受取については、滞在先ホテルのフロントデスクに +974 4010 5586 に電話するようご依頼下さい。その際、パスポート、ホテルバウチャー、荷物タグを用意し、それらをホテル側に共有してください。</lead>
        <mainText>ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163271</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163271A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163271.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163271L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163270</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 18:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月３日 １３時００分）</title>
        <lead>○３月３日１３時現在、ドバイ国際空港（DXB）及びアル・マクトゥーム国際空港（DWC）では、一部のフライトが運航しています。安全確保および今後の運航状況の不確実性や航空券の入手状況を踏まえ、当地からの退避をお考えの方は、乗り継ぎ便を含むこれらのフライトの利用も選択肢としてご検討ください。 
また、空港ご利用予定に際しては、引き続き当館からのメール配信及び当局、空港、各航空会社等の最新の発表をご確認いただきますよう、お願いいたします。  
https://dubaiairports.ae/ （ドバイ国際空港 HP）  
https://www.emirates.com/ae/english/ （エミレーツ航空 HP）</lead>
        <mainText>○「【再度のお願い】【緊急：ご協力をお願いします】皆様の所在と安全の確認」  
３月２日当地１６時頃、当館から標記のメールを配信しております。  
引き続きイランから各所への攻撃が断続的に発生しております。未回答の方におかれましては、ご回答にご協力お願いいたします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/enq/dcbb4659517937d45d16a8a418140120877efcabe523ae31dbe82c6f31b26073.html （外務省 HP）  

○UAE 国防省は、国内各地で聞こえた音は弾道ミサイルやドローンへの迎撃によるものだと発表しています。引き続き、不要不急の外出は避けるとともに、爆発音が聞こえた場合には、  
屋外にいる場合 … 近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す  
屋内にいる場合 … 窓から離れる、窓のない部屋に移動する  
といった行動の徹底をお願いいたします。  

○３月１日以降「UAE政府が延泊にかかる経費を負担する」旨報じられていますが、 DET（ドバイ経済観光庁）によれば、費用の支払いはホテルからDETに申請し承認を得る（支援は確約されておらずDETが各案件を審査する）仕組みであるとのことです。必要な方は、ホテルに直接ご相談ください。  

○当総領事館では、民間航空便の予約の確認、座席の確保、チケットの払い戻し、便振り替などの個別の手配・調整は行っておりません。これらは航空会社とお客様との契約に基づく手続きのため、最新の運行状況の確認や代替便の手配については、必ずご自身でご利用の航空会社または旅行代理店に直接お問い合わせください。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163270</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163270A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163270.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163270L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163269</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 17:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>中東情勢に関する注意喚起及び情報収集について</title>
        <lead>○2月28日以降、クウェートにおいてイランからの攻撃が継続しており、クウェート政府の関係機関はそれへの対応ぶりや被害状況、その他関連情報について発表しています。今後も情勢悪化の可能性があります。

○引き続き、不要不急の外出は避けるとともに、軍関連施設や重要インフラ施設等には近づかないようにしてください。爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いします。

○以下のような複数の信頼できる情報源から最新情報を確認するとともに、クウェート政府関連当局から指示に従い、ご自身の安全確保に努めてください。
・　クウェート情報省
https://x.com/MOInformation?s=20
・　クウェート内務省
https://x.com/Moi_kuw?s=20
・　クウェート国営通信（Kuwait News Agency, KUNA）
https://www.kuna.net.kw/Default.aspx?language=en　
※クウェート政府各省からの発表は随時こちらに転載されます。
・　クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※　クウェート発着便の運行状況について確認できます。

○また、在留邦人の方で、負傷等の被害に遭われた方がいらっしゃいましたら、下記のとおり当館連絡先まで速やかにご連絡ください。

○在留届、たびレジ登録時の電話番号及び住所が最新の情報と整合しているか、再度、ご確認をお願いします。</lead>
        <mainText>在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163269</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163269A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163269.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163269L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163268</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 17:25:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月3日10:00時点）</title>
        <lead>３月３日１０時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は閉鎖されております。現時点においては、３月４日まで閉鎖とされています。
 
【航空当局の公式発表】
・安全保障状況が許すまで全面運休・空域閉鎖であり、期限や再開日時は発表されていません。
・再開の際には、２４時間前までにIsrael Airports Authorityから公式発表が行われるとされています。
 
【観光省からの情報提供】
・現時点では、閉鎖は3月4日までとされています。
 
【一部報道】
・今後空域が再開されたとしても、当面、海外に取り残されたイスラエル国民の救援フライトが中心。
・エルアル航空は、空域が再開次第、欠航便の顧客の振替え便を速やかに手配できるよう、3月21日までの新規航空券の予約を停止。これに関して、アルキア航空とイズレール航空は、それぞれ3月15日と3月18日まで新規航空券の予約を停止。
・2日、イスラエル公共放送KANは、ベン・グリオン空港は金曜日（６日）まで閉鎖。

 
今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures
 
陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/
 
繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。

（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en
 
緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。
 
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163268</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163268A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163268.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163268L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163266</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 16:40:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0994</cd>
            <name>アゼルバイジャン</name>
        </country>
        <title>領事窓口再開のお知らせ（３月４日から）</title>
        <lead>在アゼルバイジャン日本国大使館の領事窓口は、明日（３月４日）から通常営業とさせていただきます。</lead>
        <mainText>

【送信元】
　在アゼルバイジャン日本国大使館　領事班
　　　電　話：＋994-12-490-7818
     閉館時の連絡先：＋994-50-222-8063
　　　メール：consular@bk.mofa.go.jp
　　　Ｈ　Ｐ：https://www.az.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163266</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163266A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163266.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163266L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>530A</koukanCd>
        <koukanName>在アゼルバイジャン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163265</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 15:35:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>キング・ファハド・コーズウェイ通行に関する情報（３月２日）</title>
        <lead>　サウジアラビアへの渡航及び同国内の空港稼働状況等の関連情報についてお知らせします。
※　本情報はあくまで当館において現時点で確認ができた内容であることから、最新の情報等については関係箇所への確認をお願いします。</lead>
        <mainText>　２月２８日以降、バーレーンの空域が閉鎖されていることから、現状バーレーンからの唯一の出口となるキング・ファハド・コーズウェイを利用しての、サウジアラビアへの渡航にかかる手続き、留意点等について、以下のとおりお知らせします。
　なお、コーズウェイについては、本日朝現在でも通常どおり運用されている状況です。
　移動時に緊急警報（サイレン）が発令された場合は、頑丈な建物内に避難する等、安全確保に十分ご留意下さい。

【渡航にかかる手続き、留意点】
○　VISA(査証)取得について
　サウジアラビアへの入国についてはVISAが必要となり、オンライン（https://ksavisa.sa/）での申請の他、コーズウェイでの現地申請（オンアライバルビザ）ができます。仮にパスポートの有効期間が６か月未満であるなどの事情で、査証申請の受付を拒否された場合には、当館までご相談下さい。
○　通行時の必要物品等
　・入国する方全員が必要
　　パスポート、VISA、CPR等身分証明書
　・車両毎に必要
　　自動車の所有者カード（オーナーシップ）、通行料（４BHD程度以上）、自動車保険料（バーレーン国内の自動車保険とは別）
○　使用車両に関する注意点
　通行の際には、車の所有者（名義人）の方が乗車してる必要があり、乗車しない場合には、所有名義人の方の委任状及びCPRの写しが必要です。
　なお、バーレーン政府の「e-Traffic」アプリで、委任に関する登録を行うことで、委任状等の持参が不要となります。
○　通行料及び自動車保険の支払い
　オンライン（https://ksavisa.sa/）又はコーズウェイ手前の事務所で支払い可能であり、カードでの支払いも可能。
○　サウジアラビア国内の空港
　・キング・ファハド空港
　　サウジアラビア東部州ダンマム。コーズウェイから車で３０分程度
　　https://kfia.sa/Flights#departures
　・キング・ハーリド空港
　　サウジアラビア首都リヤド。コーズウェイから車で５時間程度
　　https://www.kkia.sa/en
【空港等の稼働状況】
○　バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
　・バーレーン国際空港 
　　３月３日９時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 
　・キング・ファハド・コーズウェイ
　　３月３日９時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（https://kfca.sa/en/）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163265</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163265A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163265.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163265L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163263</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 14:46:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>アチェ州シムル島シナバン沖震源の地震の発生</title>
        <lead>● 3月3日午前11時56分頃、アチェ州シムル島シナバン南東沖を震源とするマグニチュード6.4の地震が発生しました。 
● 津波の恐れは無いとされていますが、余震などに十分ご注意ください。

インドネシア気象気候地球物理庁(BMKG)によれば、3月3日インドネシア西部時間午前11時56分頃、アチェ州シムル島シナバン南東沖(震源の深さ13km)を震源とするマグニチュード6.4の地震が発生しました。 
BMKGによれば、津波の恐れは無いとされていますが、引き続き余震に警戒いただき、最新の情報の入手に努めてください。
また、万が一被害に遭われたり、被害に遭われた邦人の情報に接した際には、総領事館にご連絡下さい。

参考：インドネシア気象気候地球物理庁(BMKG)公式サイト
https://www.bmkg.go.id/</lead>
        <mainText>

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163263</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163263A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163263.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163263L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607T</koukanCd>
        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163262</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 14:45:59</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>米・イスラエルによるイラン攻撃に関する注意喚起（第４報）</title>
        <lead>１　現下の情勢を受け、当地米国大使館は、在留米国人向けに以下のとおり3月3日付セキュリティ・アラートを発出しています。
https://sa.usembassy.gov/security-alert-security-alert-consular-appointments-cancelled-u-s-mission-to-the-kingdom-of-saudi-arabia-mar-3-2026/

－地域での敵対的行為を踏まえ、在サウジアラビア米国大使館は職員に対して、より慎重かつ地域内の軍事施設への不必要な移動を制限するよう呼びかけており、当地米国民にも同様の措置を推奨しています。
－また、リヤド及びダハランに加え、ジッダに対して改めて外出自粛通知を発出しています。</lead>
        <mainText>２　在留邦人の皆様におかれましては引き続き、不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。万が一、被害に遭われた場合や被害情報に接した場合には、総領事館までお知らせください。

３　仮に爆発音等が聞こえた場合は、
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いいたします。

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
■■■■■■■■■■■■■■■
在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163262</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163262A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163262.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163262L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708D</koukanCd>
        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163261</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 14:35:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（3月3日8時30分）</title>
        <lead>中東地域の情勢緊迫化に伴い、カタールにおいてもイランからの攻撃事案が複数発生しております。報道などで承知しているこれまでの状況は以下のとおりです。</lead>
        <mainText>死者数：０名 
負傷者数：約２０名 
主な攻撃事案： 
・28日、アル・ウデイド空軍基地を標的とした65発以上の弾道ミサイルと11-12機のドローンによる攻撃が発生。2発のミサイルがカタールのアル・ウデイド空軍基地に到達し、1機のドローンが早期警戒レーダーを標的としたが、それ以外は迎撃に成功し、死者は出なかった（カタール国防省発表）。同攻撃の破片落下により16名が負傷（うち1名重体）（カタール内務省発表）。 
・3月1日、断続的な追加攻撃発生、カタール上空で迎撃し、工業地区での軽微な火災が発生するも、人的被害なし（カタール内務省発表）。 
・2日朝、2機のドローン攻撃発生。1機はメサイード発電所の貯水タンクを標的とし、もう1機はカタールエナジーに属するラス・ラファン工業都市のエネルギー施設を標的としたが、人的被害は報告されていない（カタール国防省発表）。 
・イランはアルウデイド基地だけを狙ったわけではなく、ドーハ国際空港含め（複数回ねらわれた）、民間施設などもターゲットとしたが、これらイランからのミサイル攻撃をカタールはほぼ全て迎撃、被害は最小限。負傷者は約20人ほどだが、適切に処置されている（2日付アンサーリ外務報道官CNNインタビュー）。

また、米国務省は当地時間本日未明にカタールを含む中東地域全土より、商用便を用いて直ちに出国を促す渡航情報を発出（五十音順。地名の記載は国務省発表に従ったもの）。

対象国
イエメン、イスラエル（含：西岸・ガザ）、イラク、イラン、エジプト、オマーン、カタール、クウェート、サウジアラビア、シリア、バーレーン、ヨルダン、レバノン、UAE

現在、カタールにおいては引き続き空域が封鎖されており、陸路のサウジ国境は閉鎖したとの情報には接しておりませんが、カタール当局からは引き続き屋内退避を強く奨励されております。(サウジへの越境はレンタカー、タクシーでは不可との情報に接しています。)

引き続き、不要不急の外出は避けるとともに、くれぐれも軍施設を含む米国関係施設には近づかないようにしてください。

爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いいたします。

また、在留邦人の方で、負傷等の被害に遭われた方がいらっしゃいましたら、下記のとおり当館連絡先まで速やかにご連絡ください。
なお、在留届、たびレジ登録時の電話番号及び住所が最新の情報に更新されているか、再度ご確認をお願いいたします。

在カタール日本国大使館
TEL: ＋974 4440 9000
Email: eojqatar@dh.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163261</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163261A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163261.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163261L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163260</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 13:45:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】イラン関連情報（第６報：領事窓口閉鎖のお知らせ）</title>
        <lead>１　現在の中東情勢の緊張を受け、来館者の皆様及び職員の生命・身体の安全確保のため、在サウジアラビア日本国大使館は、本３日（火）、領事窓口を臨時閉鎖します。明日以降の扱いは、改めて領事メール等でお知らせいたします。

２　なお、邦人保護やパスポート更新等の業務については対応しておりますので、必要な方は、本メール末尾に記載の大使館代表電話又は、メールアドレスへ事前の連絡をお願いいたします。

３　また、ミサイル・ドローン等による攻撃が継続しています。在留邦人・渡航者の方で、万が一負傷等の被害に遭われた方や被害の情報に接した方がいらっしゃいましたら、当館連絡先まで速やかにご連絡をお願いいたします。

４　引き続き、ミサイル・ドローン等の音がするなど被害の可能性がある場合には、
　　　屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
　　　屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
を徹底し、身の安全を第一とするほか、信頼できる情報源からの情報入手をお願いいたします。

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163260</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163260A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163260.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163260L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163259</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 13:25:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0094</cd>
            <name>スリランカ</name>
        </country>
        <title>中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>○バンダラナイケ国際空港においては中東方面のフライトがキャンセルとなっております。 
○スリランカ政府は、フライトの欠航により足止めされている旅行者のため、現在スリランカに滞在している観光客に対して、ビザの有効期限を14日間無料で延長しております。</lead>
        <mainText>１　2月28日に発生した中東地域の情勢悪化に伴い、中東地域における一部の空港の閉鎖や運航停止が継続されていることから、当地バンダラナイケ国際空港においては中東方面のフライトがキャンセルとなっております。中東方面へ航空便で移動を予定している皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の運行状況を確認するようお願いいたします。 

２　スリランカ政府観光局は中東情勢を踏まえ、以下を通知しております。 
（１）フライトの欠航により足止めされている旅行者のため、現在スリランカに滞在している観光客に対して、ビザの有効期限を14日間無料で延長することを承認しております。 

（２）現在スリランカに滞在している観光客を支援するための専門部署を設置しており、24時間対応のホットライン「1912」（英語可）を通じて支援を受けることができます。 

（３）バンダラナイケ国際空港のフライト状況、空港施設、航空会社の運航に関する問い合わせに 空港および航空サービス ホットライン 「1994」 （英語可）が24 時間 365 日対応しています。

在スリランカ日本国大使館　領事班
電話：（国番号９４）１１２６９３８３１
メールアドレス：ryoujivisa@co.mofa.go.jp
※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencere</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163259</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163259A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163259.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163259L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>603A</koukanCd>
        <koukanName>在スリランカ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163258</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 13:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月3日7:00時点）について</title>
        <lead>○3月3日7:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163258</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163258A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163258.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163258L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163257</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 13:00:50</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>目下の中東情勢を踏まえ、当地に滞在中の日本人の皆様におかれては、以下についてご注意ください。

１　現在、中東またはその周辺地域を発着する航空便の欠航、空港の一時閉鎖等の状況が生じています。航空便のご利用予定がある方は、ご自身がご利用する航空便の確認・変更等、必要に応じお早めにご対応ください。

２．外務省では、中東地域の危険レベルの引き上げを行っております。

３　当地においても、従来から中東情勢の緊張を背景とするデモが、在マレーシア・アメリカ大使館前で行われていることを確認しています。
　報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないようご注意ください。関連する集会やイベントが行われている現場には近づかないよう、また、万一そのような現場に遭遇した場合には、速やかにその場を離れる等、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>外務省広域情報：イランへの攻撃に伴う注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C017.html

外務省海外安全情報：中東地域の危険レベルのご案内等
https://www.anzen.mofa.go.jp/

危険レベル
レベル1　十分注意してください。
レベル2　不要不急の渡航は止めてください。
レベル3　渡航は止めてください。(渡航中止勧告)
レベル4　退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

〇在コタキナバル領事事務所
　電話：（60-88）254169
　ホームページ：http://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○このメールの送信アドレスは送信専用です。   
○このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。 
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163257</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163257A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163257.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163257L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>609A</koukanCd>
        <koukanName>在マレーシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163256</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 12:50:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月３日 7時30分）</title>
        <lead>○３月３日７時３０分現在、ドバイ国際空港（DXB）及びアル・マクトゥーム国際空港（DWC）では、一部のフライトが発着しております。しかしながら、依然として地域情勢は流動的であり、DXBは航空会社から直接確定した出発時刻の通知を受けていない限り空港へ向かわないよう注意を呼びかけています。 今後、当地の空港をご利用予定の方におかれましては、当館からのメール配信及び当局、空港、各航空会社等の最新の発表をご確認いただきますよう、お願いいたします。 

https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP） 

https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>○「【再度のお願い】【緊急：ご協力をお願いします】皆様の所在と安全の確認」 

３月２日当地１６時頃、当館から標記のメールを配信しております。 

引き続きイランから各所への攻撃が断続的に発生しております。未回答の方におかれましては、ご回答にご協力お願いいたします。 

https://www.ezairyu.mofa.go.jp/enq/dcbb4659517937d45d16a8a418140120877efcabe523ae31dbe82c6f31b26073.html　（外務省HP） 

 

○UAE国防省は、国内各地で聞こえた音は弾道ミサイルやドローンへの迎撃によるものだと発表しています。 

引き続き、不要不急の外出は避けるとともに、爆発音が聞こえた場合には、 

屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す 

屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する 

といった行動の徹底をお願いいたします。 

 

○国際ラジオ放送「NHKワールド・ラジオ日本」は、現地に滞在する日本人向けに、３月１日より日本語による２４時間の臨時送信を開始しているほか、NHK国際放送のホームページで日本語によるニュースを、テレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。安全確保のための情報の取得にご活用ください。 

https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/  （NHK WORLD JAPAN HP） 

 

○３月１日以降「UAE政府が延泊にかかる経費を負担する」旨報じられておりますが、当館では確たるお答えをいたしかねます。ご自身で航空会社やホテル等に直接ご確認いただきますようお願いいたします。 

 

○当総領事館では、民間航空便の予約の確認、座席の確保、チケットの払い戻し、便振り替などの個別の手配・調整は行っておりません。これらは航空会社とお客様との契約に基づく手続きのため、最新の運行状況の確認や代替便の手配については、必ずご自身でご利用の航空会社または旅行代理店に直接お問い合わせください。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163256</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163256A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163256.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163256L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163255</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 12:40:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>【重要】イランからアゼルバイジャンへの陸路退避に関する注意事項（事前連絡必須）</title>
        <lead>● イランからアゼルバイジャンへの陸路退避を予定される方は、必ず事前に在イラン日本国大使館へご連絡ください。
● アゼルバイジャンへ陸路入国する場合、E-VISA又はアゼルバイジャン政府への口上書による事前のビザ申請（オンアライバルビザ）の取得が必要です。
● いずれの場合も「入国許可コード」が必要であり、当館を通じ、在アゼルバイジャン日本国大使館より、アゼルバイジャン政府への事前通報・口上書発出が必要です。
● 事前通報を行い、入国許可コードを取得していない場合、アゼルバイジャンへの入国は認められません。</lead>
        <mainText>　イランからアゼルバイジャンへ陸路退避を予定される方は、国境通過に必要な手続きを行うため、必ず事前に在イラン日本国大使館へご連絡ください。

１　入国に必要な査証
　アゼルバイジャンへの陸路入国にあたっては、以下のいずれかの査証取得が必要です。

（１）E-VISA（電子査証）を事前取得する場合
【アゼルバイジャン電子ビザ申請サイト】
URL：https://evisa.gov.az/en/
※類似の真正でないサイトが多数存在しますので、必ず上記URLをご利用ください。

・取得に要する日数
　Urgent e-visa：3～5時間程度
　通常のe-visa：3日程度
※イラン国籍の方はUrgent e-visaの申請はできません。

・有効期間
　入国後最大30日滞在可能。
　ただし、15日を超えて滞在する場合は、現地当局で別途手続が必要です。

・申請に必要な旅券の残存有効期間
　6か月以上

（２）アゼルバイジャン政府への口上書による事前のビザ申請（オンアライバルビザ）

※いずれの場合も、アゼルバイジャン政府が発給する「入国許可コード」が必要です。

２　事前通報（口上書発出）
　退避者の入国にあたり、在イラン日本国大使館を通じ、在アゼルバイジャン日本国大使館からアゼルバイジャン政府に対して口上書により事前通報を行います。
　この事前通報を経て、入国許可コードが発出されます。

　事前通報を行い、入国許可コードを取得していない場合、アゼルバイジャンへの入国は認められません。

３　オンアライバルビザについて
（１）査証手数料　40米ドル
（２）支払方法
　クレジットカードのみ（Visa又はMastercardに限る）※現金不可。

４　事前通報に必要な情報（必須）
　口上書発出及び入国許可コード取得のため、以下の情報を必ず事前に当館へご連絡ください（退避者全員分）。

・国籍（Nationality）
・旅券番号（Passport No.）
・氏名（Name：Surname／Given Name）
・生年月日（Date of Birth：YYYY/MM/DD）
・性別（Sex）
・旅券有効期限満了日（Date of Expiry：YYYY/MM/DD）

５　留意事項
・入国条件は流動的であり、予告なく変更される可能性があります。
・国境周辺は混雑及び治安悪化の可能性がありますので、十分注意してください。
・通信事情が不安定なため、可能な限り早期にご連絡ください。
・退避を予定される方は、必ず事前に当館へご連絡ください（事前連絡必須）。

　なお、当館では、アゼルバイジャンへの陸路退避の検討を進めています。具体的な方策が決定次第、随時ご連絡いたします。
　退避を希望される方は、事前に当館へご連絡ください。


【連絡先】   
連絡先：在イラン日本国大使館領事班   
電話：+98-21-22660710(代表)   
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月３日午前６時時点）</title>
        <lead>３月３日午前６時現在、ハマド国際空港は依然として全ての航空便の運航が停止されています。


航空便で移動を予定している邦人の皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の運航状況を確認し、現時点で空港に向かうのは控えるようにして下さい。</lead>
        <mainText>ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
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            <name>大洋州</name>
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        <title>在シドニー日本国総領事館メールマガジン第256号（2026年3月号）</title>
        <lead>このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」登録者に自動的に配信されております。

【目次】
１ 領事情報（領事出張サービスの実施、精神科医療専門家による無料相談窓口、DV被害者支援、電子化した証明書（e-証明書）の発給対象拡大、戸籍のフリガナの記載、在外選挙人名簿登録、旅券発給体制の変更、マイナ免許証、オンライン申請とオンライン決済、マイナンバーカード申請・交付、在留届と「たびレジ」）
２「日豪友好協力基本条約署名50周年」における周年事業の募集
３ 日本文化関連行事
４ 日本語補習授業校関係
５ 総領事通信・総領事館公式SNS
６ 休館日のお知らせ（3月及び4月）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</lead>
        <mainText>１　領事情報
（１）領事出張サービス実施のお知らせ 
以下のとおり領事出張サービスを実施しますのでご利用ください。 
詳細については、リンク先からご確認ください。 
○北部準州ダーウィン 
日時：2026年3月12日(木) 9:30-12:30、14:00-16:00  
会場：ダーウィンシティホテル 2nd Floor DCH Meeting Room Darwin City Hotel 59 Smith Street, Darwin, NT 0800
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/files/100959472.pdf

（２）精神科医療の専門家による無料相談窓口のご案内
当館は精神科医療の専門家と提携し、無料で相談に応じる取組を行っています。下記のようなお悩みをお持ちで相談を希望される方は、当館（cgryoji@sy.mofa.go.jp）までメールでご連絡ください。
○主な相談事項
・DV被害者支援（配偶者やパートナー等から様々な被害（DV等）をうけていると感じている等）
・その他日常生活上のお悩みや不安など
○相談方法
メールを送付する際には、必ず５つの事項（1.氏名、2.生年月日、3.電話番号、4.メールアドレス、5.お悩み事の内容（簡単な説明をご記入ください））を記載願います。お知らせいただいた連絡先に対して、精神科医療の専門家から連絡します。
○注意事項
この相談窓口におけるサービスは心理的なサポートや情報の提供を行うものであって、診断・治療を目的とするものではありません。予めご理解いただけますようお願いします。

（３）「DV被害者支援のための相談窓口」のお知らせ ―DV被害でお悩みの方へー
当館は、当地でDV被害者等を支援する団体「Bonnie Support Service Ltd」と提携し、ドメスティック・バイオレンス（DV）で悩んでいる邦人のための相談窓口を開設しています。対象はNSW州にお住まいの邦人女性（及び子供）で、相談者は日本語によるサービスを受けることができます。DV被害でお悩みの方は、まずは下記相談窓口までご相談ください（NSW州以外の地域にお住まいの方については、情報提供やお近くの相談機関を紹介します。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/20230828dv.pdf

（４）電子化した証明書（e-証明書）の発給対象となる証明書の拡大
令和7年9月30日以降の申請から、オンライン交付が可能な電子化した証明書（e-証明書）の発給対象が拡大されています。対象の証明をオンラインで申請する場合、これまでどおり紙媒体の証明書を窓口で受け取るか、または、電子化した証明書（e-証明書）をオンラインで受け取るかを選択することができます。これにより、e-証明書の発給を選択する場合には、申請者は在外公館の窓口に一度も行くことなく証明書を受け取ることが可能となりますので、ぜひご利用ください。詳細は以下のリンクからご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/files/100906053.pdf

（５）戸籍のフリガナの記載 
戸籍法の一部改正を含む「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律」（以下「改正法」という。）が昨年5月26日に施行されました。これまで氏名のフリガナは戸籍上公証されていませんでしたが、この改正法の施行により、戸籍の記載事項に、新たに氏名のフリガナが追加されることになりました。詳細は以下のリンクからご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_koseki_furigana.html

（６）在外選挙人名簿への登録 
日本国外に居住されている満18歳以上の日本人は、国外からの投票を通じて国政選挙に参加することができます。国外で投票するには在外選挙人名簿への登録が必要ですので、登録を済ませていない方は最寄りの大使館又は総領事館等にて登録をお願いします。申請後、在外選挙人証を交付するまでに2か月程度を要します。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/index.html

（７）旅券発給体制の変更等に関するお知らせ 
昨年3月24日から、旅券の偽変造対策を強化するため、人定事項ページにプラスチック基材を用いた「2025年旅券」の発給が開始されました。在外公館で旅券申請を行うと、日本国内で旅券が作成され、冊子が申請先の在外公館に配送されるため、申請から交付まで3週間-１か月程度かかり、これまでと比べ旅券の発給に時間を要します。そのため、旅券の紛失や盗難、有効期限の不足などにご注意いただき、必要に応じて早めの旅券申請を行ってください（旅券の残存有効期間が1年未満であれば申請手続きが可能となります。）。 
詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/2025-new-passport.pdf

（８）マイナ免許証 
昨年3月24日から、運転免許に関する情報をマイナンバーカードに記録した「免許情報記録個人番号カード」（通称、マイナ免許証）の運用が開始されました。しかし、マイナ免許証はカード券面に運転免許証の情報が表示されず、日本国外では記録された情報を読み取ることができず、当地では無免許であるとされる可能性があります。ついては、当地で運転等される場合には、従来の日本の運転免許証を取得し、当地に持参するようにしてください。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/kaigai/licence/index.html

（９）旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）のオンライン申請とオンライン決済
旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）の申請はオンライン申請が利用できます（査証以外は事前にオンライン在留届（ORRネット）への登録が必要です。）。オンライン申請をされた方に限り、手数料をクレジットカード及びデビットカードでお支払いいただくことが可能です（査証の場合はクレジットカード及びデビットカードでのお支払いのみ。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
（旅券）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_passport_info.html
（各種証明）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_shomei.html
（査証）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_en/evisa_online_application.html

（10）国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付
国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付業務を行っています。本件マイナンバーカードの申請対象者は、2015年10月5日以降に国外転出届を提出した日本国籍者（未成年者も含む）となります。具体的な申請・交付方法等についての詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/my_number_card.html

（11）在留届と「たびレジ」に関するお願い
外国に3か月以上滞在する日本人は、最寄りの大使館又は総領事館等に在留届を提出することが日本の法律（旅券法）で義務付けられています。在留届は、災害時の安否確認のために使用しますので、届出内容に変更（住所や同居家族の変更等）が生じた場合には変更届を、帰国の際には帰国届をご提出いただくようお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_residence_report.html
また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう「たびレジ」にご登録をお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html


２　「日豪友好協力基本条約署名50周年」における周年事業の募集
本年は日豪友好協力基本条約署名から50周年となります。この記念すべき年を、地方自治体、企業、民間団体等による積極的な参加を得ながら、日豪間の幅広い交流の年とするため、日豪両政府は、地方自治体、企業、民間団体等が主催する日豪交流に関連する行事やイベントについて、審査を経た上で、「日豪友好協力基本条約署名50周年事業」として認定しています。
本件は本年1月1日から12月31日までの間に日本または豪州で開催される行事やイベントが対象となっており、詳細については以下のリンクをご確認ください。多くのご応募をお待ちしております。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/a_o/ocn/au/pagew_000001_02214.html


３　日本文化関連行事
（１）日本文化関連行事
○「Nature Within: The Architecture of Toyo Ito」展（2026年1月31日（土）-4月18日（土））
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター
日本を代表する建築家・伊東豊雄氏の3つの公共建築「せんだいメディアテーク」「みんなの森 ぎふメディアコスモス」「茨木市文化・子育て複合施設 おにクル」に焦点を当てた展示を開催します。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://sydney.jpf.go.jp/events/nature-within-the-architecture-of-toyo-ito/

〇クレアフォーラム2025／2026（3月4日（水）午後2時-午後5時）
会場：UTS Building 1/15 Broadway, Ultimo, NSW
クレアシドニー（自治体国際化協会シドニー事務所）とUTS（University of Technology Sydney）の共催行事で（無料、要事前登録）、日豪友好協力基本条約50周年事業として実施します。日本と豪州の地方自治体の職員計５名が「持続可能で活力ある地域社会にするために（Sustainable &amp; thriving communities）」をテーマに最近の自治体行政の取組を紹介し、意見交換が行われます。オンライン参加も可能です（その場合も要事前登録）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://events.humanitix.com/clair-forum-2026-sustainable-and-thriving-communities（参加登録はGet Ticketsをクリックしてください。）

○いけばなインターナショナル シドニー支部 設立65周年記念
古流かたばみ会 家元・副家元 特別共演ステージ-いけばなの伝統と革新（2026年3月14日（土）午後3時30分開場）
会場：Norths Cammeray（12 Abbott Street, Cammeray NSW）
※同会場にて記念花展・セレブレーションディナーも開催予定
チケット情報等の詳細は以下のリンクでご確認ください。
https://www.trybooking.com/DHYTR

○にほんごよみきかせ会（2026年3月14日（土）午後2時30分-3時30分）
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター
豪州けい（「つなぐ」の漢字）生語研究会との共催行事です（予約不要）。スリランカのおはなしと年中行事を紹介し、後半の工作では年中行事で重要な役割を持つ動物、象をかたどったイラストに、飾りつけをしていきます。館内図書の貸し出しも利用できます。（貸出カード作成には、オーストラリアで発行された身分証の提示が必要となります。）
https://sydney.jpf.go.jp/events/yomikikase-japanese-storytime-for-children-sri-lanka/

○Big Japanese Market: Japanese Market &amp; Workshop vol.2 （2026年3月21日（土）午前9時-午後4時）
会場：Crows Nest Centre
ものづくりに関わるシドニー在住日本人と、日本に関わる商品やサービスを扱うローカルビジネスが共同で実施するクラフトイベントで、ハンドクラフト商品の販売、フード＆ドリンク、日本文化を体験できるワークショップ、セルフケアなど、様々なブースが出展されます。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.minimeonthecake.com/market

○建築家・伊東豊雄氏×Raffaele Pernice准教授トークイベント（2026年3月27日（金）午後6時-7時30分）
会場：ニューサウスウェールズ大学（UNSW）※日英逐次通訳あり
国際交流基金シドニー日本文化センターにて開催中の「Nature Within: The Architecture of Toyo Ito」展にあわせて、伊東豊雄氏とオンラインでつなぎ、UNSW大学のRaffaele Pernice准教授と本展で紹介している伊東氏の建築や他作品に関するトークイベントが開催されます（予約不要）。なお、ライブ配信はありませんが、録画映像を後日公開予定です。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://sydney.jpf.go.jp/events/toyo-ito-talk-event/

○JFF Theater（無料配信・要アカウント登録）
国際交流基金の映像作品配信ウェブサイト「JFF Theater」では、多言語字幕付きの日本映画を無料配信しています。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.jff.jpf.go.jp/

（２）NSW州立美術館の無料日本語ガイドツアー
○常設展(入場無料)の日本語ガイドツアー（予約不要、それぞれ建物を入った所に集合）
北新館（Naala Badu) 毎週日曜日午後1時開始
南本館（Naala Nura) 毎週金曜日午前11時開始
https://www.artgallery.nsw.gov.au/visit/plan-your-visit/information-in-other-languages/japanese/

○特別展「ロン・ミュエク　Encounter - 邂逅（かいこう）」（有料）
4月12日（日）まで北新館地下2階で開催。日本語ツアーは3月29日まで、毎週日曜日午前11時開始（予約不要、事前に入場券をご購入いただき、展覧会会場入り口に集合）。
○NSW州立美術館のボランティアの募集
NSW州立美術館ボランティアにご興味がおありの方は下記のリンクからお早めにご登録ください。
https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=-zcb5rayCESyPJQfpWzza1xrjnFSlCdOlHckM9-BdFFUQ0g4NlZWQTBWVVk4OE84STNVWFhGU0VYUyQlQCN0PWcu


４　日本語補習授業校関係
（１）日本語補習授業校の教員募集
当館管轄地域にある以下の学校では教員を募集しています。ご関心のある方は、以下の学校 のリンクやメール照会先を参照の上、各学校に直接ご連絡・ご応募ください。
○JCS 日本語学校シティ校
https://cityschool.japanclubofsydney.org/recruitment/
○JCS 日本語学校エッジクリフ校
https://nichigopress.jp/classified-item/46393/
○JCS 日本語学校ダンダス校
https://dundas.japanclubofsydney.org/recruitment/
○ニューサウスウェールズ日本語補習校
https://www.nswjapaneseschool.org/career
○クカバラ日本語学校
https://kookaburra-jps-sydney.amebaownd.com/pages/6452909/profile
○フォレスト日本語学校
https://www.forestjapaneseschool.org.au/contactus
○セントラルコースト日本語コミュニティ学校
https://www.ccjcls.org/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B

（２）シドニー日本人学校の連載コラム「NSW州の教育を知る」の紹介 
シドニー日本人国際学校（SJIS）がシドニー日本人会のサイトで、NSW州の教育事情や学校生活の基本を分かりやすく解説する新連載コラムを開始しました。第1回は「豪州の学校生活は日本とココが違う！NSW州の学校制度と生活リズムの基本」と題し、日本とは異なる「4ターム制」や、キンダーガーテンの仕組み、日々の生活習慣（モーニングティー等）について紹介しています。 お子様の就学や編入を控えている保護者の皆様、当地の教育システムへの理解を深めたい皆様はご一読ください。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.jssi.org.au/column/9397  


５　総領事通信・総領事館公式SNS
（１）総領事通信「在シドニー総領事交流録」
山中総領事から皆様へ日々の様々な交流を通じて、日本とオーストラリアの幅広い関わりについて感じたことや考えたことを「在シドニー総領事交流録」として紹介しています。
（第11回）「ニューサウスウェールズ（NSW）州総督と日本の関係」
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/files/100982895.pdf

（２）総領事館公式SNS
総領事館の行事や日本関連の行事、日本の文化情報等を発信しています。ご関心がありましたらフォローいただければ幸いです。
（山中総領事公式X）
https://x.com/CGJapanSydney
（総領事館公式Facebook）
https://www.facebook.com/CGJSYD
（総領事館公式Instagram）
https://www.instagram.com/CGJapanSyd/


６　休館日のお知らせ（3月及び4月）
土日及び以下の日は休館いたします。
○3月20日（金）春分の日
○4月3日（金）グッド・フライデー（当地の休日）
○4月6日（月）イースター・マンデー （当地の休日）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
在シドニー日本国総領事館
Level 12，1 O'Connell Street，
Sydney NSW 2000 Australia
代表電話：（61-2）9250-1000
Fax：（61-2）9252-6600
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※このメールに関してお気づきの点がございましたら、以下の当館代表メールアドレスにお気軽にご連絡ください。
japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※本メールマガジンのバックナンバーは以下のページに掲載しています。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00009.html</mainText>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】イラン関連情報（第５報：在サウジアラビア米国大使館に対するドローン攻撃発生に伴う注意喚起 ）</title>
        <lead>１　3月3日未明、サウジアラビアの首都リヤドの外交団地区に所在する在サウジ米国大使館がドローンによる攻撃を受けました。</lead>
        <mainText>２　これを受け、当地米国大使館は、在留米国人向けに以下のとおりセキュリティ・アラートを発出し、屋内退避を呼びかけ、サウジに居住するすべての米国人も追って通知があるまで同様の措置を取ることを推奨しています。 https://sa.usembassy.gov/security-alert-shelter-in-place-u-s-mission-to-the-kingdom-of-saudi-arabia-mar-3-2026/

３　在留する邦人の皆様は、引き続き、不測の事態に備え、米国関連施設には近づかない他、信頼できる公式の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。万が一、被害に遭われた場合や被害情報に接した場合には、大使館までお知らせください。

４　仮に爆発音等が聞こえた場合は、
○屋外にいる場合：近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
○屋内にいる場合：窓から離れる、窓のない部屋に移動する といった行動の徹底をお願いいたします。


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（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>ザーイド国際空港情報（３月３日午前６時）</title>
        <lead>アブダビ首長国内にあるザーイド国際空港は、３月３日午前６時現在、周辺の空域封鎖によりザーイド国際空港からの離発着が制限されております。 
ザーイド国際空港は現時点で３月４日午後１４時まで空港封鎖とアナウンスしております。                         
邦人の皆様におかれては、関連情報の入手に努めるようお願いします。</lead>
        <mainText>●エティハド航空チケットHP
https://www.etihad.com/en-jo/
（今後の情勢によってはキャンセルされる可能性がございます。）
●ザーイド国際空港（リンク先）
https://www.zayedinternationalairport.ae/ 
●ザーイド国際空港（空港封鎖情報・３月３日午前６時時点）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status
 
（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                          
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：mailto:consular@ab.mofa.go.jp  
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163251</infoUrl>
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        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 06:20:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報(3月3日午前0時時点)</title>
        <lead>3月3日午前0時現在、ハマド国際空港は依然として全ての航空便の運行が停止されています。</lead>
        <mainText>航空便で移動を予定している邦人の皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の運行状況を確認するようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 05:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>リマ市及びカヤオ憲法特別市に対する治安対策のための非常事態宣言の発出</title>
        <lead>●ペルー政府は、治安対策のため、リマ市及びカヤオ憲法特別市に対し、非常事態宣言を発出しました。なお、2月18日まで発出されていた同非常事態宣言の内容と基本的には同じものとなります。
●今回の宣言により、治安当局が犯罪捜査を目的として、検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。外出時は身分証を必ず携行するようにしてください。</lead>
        <mainText>1 ペルー政府は、2月28日から30日間、治安対策のため、リマ市及びカヤオ憲法特別市に対し、非常事態宣言を発出した旨官報に告示しました。なお、2月18日まで発出されていた同非常事態宣言の内容と基本的には同じものとなります。

官報（スペイン語のみ）： 
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2491454-1

2　同宣言の発出により、当該地域では期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。 
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。 
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。 
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。 
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。 
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。 
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。 
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

4　リマ市・カヤオ憲法特別市全域で、引き続き、拳銃を使用した凶悪犯罪を含む強盗、ひったくり等の一般犯罪が日中から発生しており、日本国外務省は同地域に対し、「危険情報レベル１：十分注意してください」を発出し、注意喚起を行うとともに、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163249</infoUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163248</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 04:35:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>Hamala地区に対する脅威情報について</title>
        <lead>◯  在バーレーン米国大使館は、先ほど、バーレーン西部Hamala地区に対して、イランからの攻撃の脅威が迫ってるとして、同地域への立ち入りを控えるようにアラートを発出しました。
◯ 在留法人の皆様におかれましても、念のため同地区への立ち入りを控えるようにお願いいたします。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163248</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163248A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163247</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 03:25:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（3月2日 22時00分）</title>
        <lead>３月２日２２時現在、ドバイ国際空港（DXB）では一部フライトが再開され、アル・マクトゥーム国際空港（DWC）でも再開される模様です。エミレーツ航空は、３月２日１８時、ドバイ発着便の限定便数の運航を再開する旨発表しております。</lead>
        <mainText>今後、当地の空港をご利用予定の方におかれましては、当館からのメール配信及び当局、空港、各航空会社等の最新の発表をご確認いただきますよう、お願いいたします。
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）

○「【再度のお願い】【緊急：ご協力をお願いします】皆様の所在と安全の確認」
３月２日当地１６時頃、当館から標記のメールを配信しております。
引き続きイランから各所への攻撃が断続的に発生しております。未回答の方におかれましては、ご回答にご協力お願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/enq/dcbb4659517937d45d16a8a418140120877efcabe523ae31dbe82c6f31b26073.html　（外務省HP）
 
○UAE国防省は国内各地で聞こえた音は、弾道ミサイルやドローンへの迎撃によるものだと発表しています。
引き続き、不要不急の外出は避けるとともに、爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いいたします。
 
○国際ラジオ放送「NHKワールド・ラジオ日本」は、現地に滞在する日本人向けに、３月１日より日本語による２４時間の臨時送信を開始しているほか、NHK国際放送のホームページで日本語によるニュースを、テレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。安全確保のための情報の取得にご活用ください。
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/  （NHK WORLD JAPAN HP）
 
○３月１日以降「UAE政府が延泊にかかる経費を負担する」旨報じられておりますが、当館では確たるお答えをいたしかねます。ご自身で航空会社やホテル等に直接ご確認いただきますようお願いいたします。
 
○当総領事館では、民間航空便の予約の確認、座席の確保、チケットの払い戻し、便振り替などの個別の手配・調整は行っておりません。これらは航空会社とお客様との契約に基づく手続きのため、最新の運行状況の確認や代替便の手配については、必ずご自身でご利用の航空会社または旅行代理店に直接お問い合わせください。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163247</infoUrl>
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        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163246</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 02:25:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>イランへの攻撃に伴う注意喚起・その４</title>
        <lead>【ポイント】
●２月２８日のイスラエル等によるイランに対する攻撃を受けて、イスラエル以外にも、ヨルダンを含めＵＡＥ、バーレーン、カタール等米軍基地が所在する国々に対するイランからの攻撃が確認されています。
●不要不急の外出を避け、緊急サイレンが吹鳴した際には、ヨルダン政府が示す緊急ガイドライン（本文８）に沿って行動し、身の安全を確保するようにしてください。
●３月２日、国営ペトラ通信は、航空民間局が、ヨルダン領空全ての発着便に対して、２日夜から追って通知があるまで、毎日午後６時から翌午前９時まで、空域を閉鎖すると発表したと報じました。</lead>
        <mainText>１　２月２８日のイスラエル等によるイランに対する攻撃を受けて、イスラエル以外にも、ヨルダンを含めＵＡＥ、バーレーン、カタール等米軍基地が所在する国々に対するイランからの攻撃が確認されています。ヨルダン国内でもミサイルの残骸等落下物による被害が確認されています。

２　不要不急の外出を避け、サイレンが吹鳴した際には、ヨルダン政府が示す緊急ガイドラインに沿って行動し、身の安全を確保するようにしてください（下記項目８参照）。落下物は有毒な成分を含んでいる場合もありますので、発見した場合は決して近づかないようにしてください。

３　引き続き、２８日午前に発出した当館発メール「イランへの攻撃に伴う注意喚起」（https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01581.html）の諸点にも留意願います。

４　ヨルダンに所在する軍事施設等への攻撃も確認されています。軍事施設等攻撃の標的となり得る施設には近づかないようにしてください。また、在ヨルダン米国大使館は、３月１日、自国民向けセキュリティアラートとして、大使館施設が標的となる可能性があるとし、米国大使館施設には近づかないよう自国民向けにアナウンスしています。

５　３月２日、国営ペトラ通信は、航空民間局が、ヨルダン領空全ての発着便に対して、２日夜から追って通知があるまで、毎日午後６時から翌午前９時まで、空域を閉鎖すると発表したと報じました。
（参考記事）https://www.petra.gov.jo/Include/InnerPage.jsp?ID=81970&amp;lang=en&amp;name=en_news&amp;cat=en_news
今後、予告無くヨルダン領空が閉鎖され、フライトがキャンセルになる可能性もあります。フライト情報も含め、最新の情報を収集し、自らの安全確保に努めてください。航空便をご利用される場合、必ずご搭乗される各航空会社の最新の運行状況をご確認するようにして下さい。
・クイーンアリア国際空港
https://qaiairport.com/en/arrivals-departures/

６　（在留届を提出されている方へ）一時帰国等によりヨルダンを離れる場合は、その予定期間を下記当館メールアドレス（consular@am.mofa.go.jp）までお知らせ願います。

７　当面の間、不測の事態に備え、政府発表や国営ペトラ通信やROYA　NEWSなど信頼できる報道から最新情報を収集し、自らの安全確保に努めてください。

８　なお、ヨルダン国立安全保障・危機管理センターは、昨年６月のイスラエル・イランの衝突の際、緊急サイレンが鳴った時に取るべき予防措置として、以下の内容の緊急ガイドラインを発表しています。
https://www.petra.gov.jo/Include/InnerPage.jsp?ID=72396&amp;lang=en&amp;name=en_news

（以下緊急ガイドライン引用）
●サイレンが鳴った際、屋内にいる場合：
- 割れたガラスや飛散する破片による怪我を避けるため、窓から離れてください。
- 停電が発生する可能性があるため、エレベーターは使用しないでください。
- 怪我や損害が発生した場合は、緊急電話番号911に電話してください。
- 噂を広めないでください。最新情報は公式情報のみに頼ってください。
- 冷静さを保ち、パニックに陥らないでください。
- ネットワークの過負荷を防ぐため、電話は必要な場合のみ使用してください。

●サイレンが鳴った際、屋外にいる場合：
- 直ちに最寄りの建物に避難してください。
- 避難所がない場合は、地面に平らに伏せて手で頭を覆い、開けた場所には近づかないでください。
- 避難所がない場合は、壁際や低い場所に避難してください。

●サイレンが鳴った際、車に乗っている場合：
- 安全に路肩に停車し、車内に留まってください。
- 負傷や緊急事態が発生した場合は、911番に通報してください。
- 緊急通信回線を確保するため、不要な通話は避けてください。

●未確認物体が空から落下した場合：
- 直ちに現場から安全な距離に移動してください。
- 物体には爆発物や危険物が含まれている可能性があるため、近づいたり、触ったり、動かしたりしないでください。
- 911番に電話して当局に通報してください。
- 救助活動の妨げにならないように、現場に集まったり、写真を撮ったり、SNSメディアで画像を共有したりしないでください。
- 家族を安心させ、パニックを和らげてください。
- 緊急の場合のみ電話を使用してください。

（当館注：サイレンには「First tone」と「Second tone」の２種類があり、「First tone」は３０秒間続く断続的な音が吹鳴し、危険が発生または差し迫っていることを示し、「Second tone」は１分間続く連続音が吹鳴し、警報が解除されたことを示します。）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。ご提出頂いている在留届の電話番号やメールアドレスが最新の情報であるか、この機会にご確認をお願いいたします（オンライン在留届の「変更届」メニューから、ご自身の登録状況を確認できます）。
・連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（変更届、帰国又は転出届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163246</infoUrl>
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        <koukanCd>757A</koukanCd>
        <koukanName>在ヨルダン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163245</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 02:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0593</cd>
            <name>エクアドル</name>
        </country>
        <title>非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ノボア大統領は、大統領令第311号にて、ピチンチャ県、グアヤス県、マナビ県、サンタエレナ県、ロス・リオス県、エル・オロ県、エスメラルダス県、サントドミンゴ県、スクンビオス県、コトパクシ県のマナ市、ボリバル県のラス・ナベス市およびエチェアンディア市を対象とした、非常事態宣言の発令期間を30日間延長(3月30日までの予定)することを発表しました。</lead>
        <mainText>1　ノボア大統領は、殺人や強盗などの暴力行為が続いている地域において、非常事態宣言を３０日間延長することを発表しました。
(1)対象地域は次のとおりです。
ア　ピチンチャ県
イ　グアヤス県
ウ　マナビ県
エ　サンタエレナ県
オ　ロス・リオス県
カ　エル・オロ県
キ　エスメラルダス県
ク　サントドミンゴ県
ケ　スクンビオス県
コ　コトパクシ県のマナ市
サ　ボリバル県のラス・ナベス市、エチェアンディア市
(2)発令期間
30日間(3月30日までの予定)

2　在留邦人の皆様及び旅行されている皆様におかれましては、同地域への不要不急な外出を控え、治安情勢に関する最新情報を入手し、不測の事態に巻き込まれないよう身の安全確保にご留意いただけるようお願いします。

【参考】大統領令第311号
https://minka.presidencia.gob.ec/portal/usuarios_externos.jsf

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163245</infoUrl>
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        <koukanCd>408A</koukanCd>
        <koukanName>在エクアドル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163244</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 01:35:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>イスラエル情勢の緊迫化に伴う注意喚起、安全対策 3/2（その２）</title>
        <lead>３月２日、既に発出されていたホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）の指針の期間が延長されました。本指針は３月７日２０時まで有効です。概要は以下のとおりです（これまでの指針から内容に変更はありません。）。
 
●必須の経済活動を除き、教育活動、集会、職業活動が禁止されます。
 
繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。
 
引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en
 
緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163244</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163244A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163244.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163244L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163243</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 01:30:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月2日19:00時点）について</title>
        <lead>○3月2日19:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163243</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163243A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163243.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163243L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163242</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 00:55:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>【再送】【重要】イランからトルクメニスタン及びトルコへの陸路退避に関する注意事項（事前連絡必須）</title>
        <lead>● トルクメニスタン又はトルコへ陸路退避を予定される方は、必ず事前に在イラン日本国大使館へ連絡してください。
● 両国とも、在イラン日本国大使館を通じ、各国所在の我が方在外公館より、各国政府への事前通知・口上書発出が必要です。
● 事前手続がなされていない場合、国境通過が認められない可能性があります。</lead>
        <mainText>　現在、イランからトルクメニスタン及びトルコへ陸路で退避する第三国民（日本人を含む）について、各国政府より外交団宛て通知が発出されていますので、以下のとおりご案内します。

　退避を予定される方は、必ず事前に在イラン日本国大使館へご連絡ください。

１　トルクメニスタンへ退避する場合
（１）入国条件
・在トルクメニスタン日本国大使館から同国政府に対して事前通報が必要
・一般旅券所持者はビザ取得が必要（査証料50～100米ドル）
・トルクメニスタンから第三国へ出国する航空券の提示が必要
　※ホテル滞在の場合は宿泊先情報の提示が必要

（２）トルクメニスタン政府への通報内容
　在トルクメニスタン日本国大使館が、トルクメニスタン外務省に対し、必要情報を通報するための口上書を発出しますので、次の情報を事前に在イラン日本国大使館へご連絡ください。
・トルクメニスタン入国予定日及び出国予定日
・氏名、生年月日、旅券番号等の人定事項
・人数
・パスポート身分事項ページのカラー写し
・トルクメニスタン出国後の渡航先国・都市名
・第三国行き航空券コピー（トルクメニスタンに宿泊する場合は宿泊先（ホテル等）情報）
・車両情報（車種、ナンバー等）

２　トルコへ退避する場合
　トルコ政府より、イランからトルコへ入国する第三国民（日本人を含む）について、事前通知及び口上書発出を求める措置が講じられました。

（１）査証免除国籍者（日本国籍）であっても必要な措置
・アンカラ所在の在トルコ日本国大使館からトルコ外務省宛てにメールによる事前通知
・査証規定に定められた期間内にトルコを出国することの保証
・上記内容を記載した口上書の発出
※事前通知がない場合、国境通過が認められない可能性があります。

（２）トルコ政府への通報内容
　在トルコ日本国大使館が、トルコ外務省に対し、事前通知及び保証内容を含む口上書を発出しますので、次の情報を事前に在イラン日本国大使館へご連絡ください。。
・トルコ入国予定日
・氏名、生年月日、旅券番号等の人定事項
・通過予定国境門と通過予定日時
・人数
・トルコ入国予定者全員の旅券人定事項面の写し
・トルコ出国予定日及び出国方法

３　共通事項
・必ず事前に在イラン日本国大使館へ連絡してください。
・各国の措置は流動的であり、予告なく変更される可能性があります。
・国境周辺は混雑及び治安悪化の可能性がありますので、十分注意してください。
・通信事情が不安定なため、可能な限り早期にご連絡ください。


【連絡先】    
連絡先：在イラン日本国大使館領事班    
電話：+98-21-22660710(代表)    
FAX：+98-21-22660746 
e-mail： consular@th.mofa.go.jp 
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html 
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。    
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。    
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163242</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163242A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163242.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163242L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>703A</koukanCd>
        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163241</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 00:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月２日午後６時時点）</title>
        <lead>３月２日午後６時現在、ハマド国際空港は依然として全ての航空便の運航が停止されています。

カタール航空は、３月３日午前９時に運航状況の見直し等を更新予定とのことです。

航空便で移動を予定している邦人の皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の運航状況を確認をするようお願いいたします。</lead>
        <mainText>ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163241</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163241A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163241.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163241L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163240</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/03 00:05:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>イランにおける空路及び海路の状況について（3月2日18時）</title>
        <lead>１　3月2日18時現在、引き続きイランの空域が封鎖されているため、イラン国内における全ての航空便の運航が停止されています。
２　また、正式な発表は確認されておりませんが、イラン当局がホルムズ海峡を通る船舶に対し、航行を禁止する旨船舶無線で通告したと報じられております。
３　航空便での移動を予定している邦人の皆様およびホルムズ海峡を渡航予定の船舶関係者の皆様におかれましては、最新情報の入手に努めるとともに、安全の確保に細心の注意を払うようにしてください。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
連絡先：在イラン日本国大使館領事班
電話：+98-21)-22660710(代表)
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163240</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163240A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163240.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163240L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>703A</koukanCd>
        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163239</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 23:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月２日 １８時３０分）</title>
        <lead>○３月２日１８時３０分現在、ドバイ国際空港（DXB）及びアル・マクトゥーム国際空港（DWC）におけるフライトの発着停止は解除され、一部フライトが再開される模様です。先ほどエミレーツ航空は、３月２日夜、ドバイ発着便の運航を一部再開する旨発表しております。 

今後、当地の空港をご利用予定の方におかれましては、当館からのメール配信及び当局、空港、各航空会社等の最新の発表をご確認いただきますよう、お願いいたします。 

https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP） 

https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>○「【再度のお願い】【緊急：ご協力をお願いします】皆様の所在と安全の確認」 

３月２日当地１６時頃、当館から標記のメールを配信しております。 

引き続きイランから各所への攻撃が断続的に発生しております。未回答の方におかれましては、ご回答にご協力お願いいたします。 

https://www.ezairyu.mofa.go.jp/enq/dcbb4659517937d45d16a8a418140120877efcabe523ae31dbe82c6f31b26073.html　（外務省HP） 

 

○本日もドバイ市内では、爆発音が確認されております。 

引き続き、不要不急の外出は避けるとともに、爆発音が聞こえた場合には、 

屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す 

屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する 

といった行動の徹底をお願いいたします。 

 

○国際ラジオ放送「NHKワールド・ラジオ日本」は、現地に滞在する日本人向けに、３月１日より日本語による２４時間の臨時送信を開始しているほか、NHK国際放送のホームページで日本語によるニュースを、テレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。安全確保のための情報の取得にご活用ください。 

https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/  （NHK WORLD JAPAN HP） 

 

○３月１日以降「UAE政府が延泊にかかる経費を負担する」旨報じられておりますが、現状、具体的な手続等明らかでなく、当館では確たるお答えをいたしかねます。ご自身で航空会社やホテル等に直接ご確認いただきますようお願いいたします。 

 

○当総領事館では、民間航空便の予約の確認、座席の確保、チケットの払い戻し、便振り替などの個別の手配・調整は行っておりません。これらは航空会社とお客様との契約に基づく手続きのため、最新の運行状況の確認や代替便の手配については、必ずご自身でご利用の航空会社または旅行代理店に直接お問い合わせください。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163239</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163239A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163239.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163239L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163238</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 23:25:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>ザーイド国際空港情報（３月２日午後６時）</title>
        <lead>アブダビ首長国内にあるザーイド国際空港は、３月２日午後６時現在、周辺の空域封鎖によりザーイド国際空港からの離発着が制限されております。 
ザーイド国際空港は現時点で３月３日午後１４時まで空港封鎖とアナウンスしております。                         
エティハド航空が５日出発便からチケット販売を開始しております。
しかし、確実にフライトの飛行が確約されているものではなく、あくまで予約が再開された情報となります。
今後の情勢によってはキャンセルされる可能性がございます。
邦人の皆様におかれては、関連情報の入手に努めるようお願いします。</lead>
        <mainText>●エティハド航空チケットHP
https://www.etihad.com/en-jo/
●ザーイド国際空港（リンク先）
https://www.zayedinternationalairport.ae/ 
●ザーイド国際空港（空港封鎖情報・３月２日午後６時時点）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status
 
 
                     
（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                          
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：mailto:consular@ab.mofa.go.jp  
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163238</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163238A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163238.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 23:10:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月2日16:00時点）</title>
        <lead>３月２日１６時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は閉鎖されております。現時点においては、３月４日まで閉鎖とされています。今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163237</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163237A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163237.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163237L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>163235</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 22:35:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
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            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>　目下の中東情勢を踏まえ、当地に滞在中の日本人の皆様におかれては、以下についてご注意ください。

１　現在、中東またはその周辺地域を発着する航空便の欠航、空港の一時閉鎖等の状況が生じています。航空便のご利用予定がある方は、ご自身がご利用する航空便の確認・変更等、必要に応じお早めに対応ください。

２　当地においても、従来から中東情勢の緊張を背景とするデモ・集会が頻繁に行われています。不測の事態が発生する可能性を踏まえ、注意が必要です。
　　報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないようご注意ください。関連する集会やイベントが行われている現場には近づかないよう、また、万一そのような現場に遭遇した場合には、速やかにその場を離れる等、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛に配信しています。「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【連絡先】
在ストラスブール日本国総領事館 領事班
代表番号：０３－８８５２－８５００
（フランス国外からは（＋３３）３－８８５２－８５００）
HP：https://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163235</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163235A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163235.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163235L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505F</koukanCd>
        <koukanName>在ストラスブール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163234</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 22:25:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>　目下の中東情勢を踏まえ、フランス国内に滞在中の日本人の皆様におかれては、以下についてご注意ください。

１　現在、中東またはその周辺地域を発着する航空便の欠航、空港の一時閉鎖等の状況が生じています。航空便のご利用予定がある方は、ご自身がご利用する航空便の確認・変更等、必要に応じお早めに対応ください。

２　フランス国内においても、従来から中東情勢の緊張を背景とするデモ・集会が頻繁に行われています。不測の事態が発生する可能性を踏まえ、注意が必要です。
　報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないようご注意ください。関連する集会やイベントが行われている現場には近づかないよう、また、万一そのような現場に遭遇した場合には、速やかにその場を離れる等、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届及びたびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163234</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163234A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163234.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163234L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505H</koukanCd>
        <koukanName>在リヨン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163233</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 22:15:58</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>目下の中東情勢を踏まえ、当地に滞在中の日本人の皆様におかれては、以下についてご注意ください。

１　現在、中東またはその周辺地域を発着する航空便の欠航、空港の一時閉鎖等の状況が生じています。航空便のご利用予定がある方は、ご自身がご利用する航空便の確認・変更等、必要に応じお早めに対応ください。

２　当地においても、従来から中東情勢の緊張を背景とするデモ・集会が頻繁に行われています。不測の事態が発生する可能性を踏まえ、注意が必要です。
　　報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないようご注意ください。関連する集会やイベントが行われている現場には近づかないよう、また、万一そのような現場に遭遇した場合には、速やかにその場を離れる等、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■
在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163233</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163233A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163233.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163233L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505A</koukanCd>
        <koukanName>在フランス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163231</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 22:05:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>　目下の中東情勢を踏まえ、当地に滞在中の日本人の皆様におかれては、以下についてご注意ください。

１　現在、中東またはその周辺地域を発着する航空便の欠航、空港の一時閉鎖等の状況が生じています。航空便のご利用予定がある方は、ご自身がご利用する航空便の確認・変更等、必要に応じお早めに対応ください。

２　当地においても、従来から中東情勢の緊張を背景とするデモ・集会が頻繁に行われています。不測の事態が発生する可能性を踏まえ、注意が必要です。
　　報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないようご注意ください。関連する集会やイベントが行われている現場には近づかないよう、また、万一そのような現場に遭遇した場合には、速やかにその場を離れる等、安全の確保を優先するよう心がけてください。

在マルセイユ日本国総領事館 
領事班 
Consulat General du Japon a Marseille 
132 Michelet
132, boulevard Michelet
13008 Marseille, France 
Tel : 04 91 16 81 81
FAX：04 91 72 55 46 
E mail: cgm8@my.mofa.go.jp 
http://www.marseille.fr.emb-japan.go.jp/ 

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163231</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163231A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163231.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163231L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505E</koukanCd>
        <koukanName>在マルセイユ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163230</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 21:30:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>領事窓口閉鎖のお知らせ（３月３日（火）以降）</title>
        <lead>○	現在の中東情勢の緊張を受け、来館者の皆様及び職員の生命・身体の安全確保のため、在バーレーン日本国大使館は、３月３日（火）から、領事窓口を当面の間閉鎖いたします。領事窓口再開時には、改めて領事メール等でお知らせいたします。
○	なお、邦人保護やパスポート更新等の業務については対応しておりますので、必要な方は、本メール末尾に記載の大使館代表電話（夜間・休日は+973-3945-5427又は+973-3838-9721）又は、メールアドレスへ事前の連絡をお願いいたします。
○	また、ミサイル・ドローン等による攻撃が継続しています。在留邦人・渡航者の方で、万が一負傷等の被害に遭われた方や被害の情報に接した方がいらっしゃいましたら、当館連絡先まで速やかにご連絡をお願いいたします。
○	引き続き、サイレンが鳴る、ミサイル・ドローン等の音がするなど被害の可能性がある場合には、
　　　屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
　　　屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
を徹底し、身の安全を第一とするほか、信頼できる情報源からの情報入手をお願いいたします。</lead>
        <mainText>【サイト等一覧】
１．	内務省Instagram（moi_bahrain）：
https://www.instagram.com/moi_bahrain

２．	警察広報センター（Police Media Center）：
https://www.policemc.gov.bh/en/news/

３．	警察署など緊急時の連絡先一覧（Ministry of Interior）：
https://www.interior.gov.bh/en/emergency-numbers

４．	国民ポータルサイト：
https://www.kokuminhogo.go.jp/kokuminaction/action_case.html

５．	バーレーン政府公式ニュース（Government of Bahrain）：
https://www.bahrain.bh/wps/portal/en/BNP/RssFeedReader/RssFeedDetails?feedID=2

６．バーレーン国際空港出発便：https://www.bahrainairport.bh/flight-departures

７．バーレーン国際空港到着便：https://www.bahrainairport.bh/flight-arrivals

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163230</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163230A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163230.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163230L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163229</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 21:05:55</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>【重要】イランからトルクメニスタン及びトルコへの陸路退避に関する注意事項（事前連絡必須）</title>
        <lead>● トルクメニスタン又はトルコへ陸路退避を予定される方は、必ず事前に在イラン日本国大使館へ連絡してください。
● 両国とも、在イラン日本国大使館を通じ、各国所在の我が方在外公館より、各国政府への事前通知・口上書発出が必要です。
● 事前手続がなされていない場合、国境通過が認められない可能性があります。</lead>
        <mainText>　現在、イランからトルクメニスタン及びトルコへ陸路で退避する第三国民（日本人を含む）について、各国政府より外交団宛て通知が発出されていますので、以下のとおりご案内します。

　退避を予定される方は、必ず事前に在イラン日本国大使館へご連絡ください。

１　トルクメニスタンへ退避する場合
（１）開放国境
　今次退避で開放されている国境検問所は、サラフス（Sarakhs）国境検問所１か所のみです。
（テヘランから北西約1050キロ、マシュハドから北西約200キロの位置です。トルクメニスタン首都まで約350キロ。）

（２）入国条件
・在トルクメニスタン日本国大使館から同国政府に対して事前通報が必要
・一般旅券所持者はビザ取得が必要（査証料50～100米ドル）
・トルクメニスタンから第三国へ出国する航空券の提示が必要
　※ホテル滞在の場合は宿泊先情報の提示が必要

（３）トルクメニスタン政府への通報内容
　在トルクメニスタン日本国大使館が、トルクメニスタン外務省に対し、必要情報を通報するための口上書を発出しますので、次の情報を事前に在イラン日本国大使館へご連絡ください。
・トルクメニスタン入国予定日及び出国予定日
・氏名、生年月日、旅券番号等の人定事項
・人数
・パスポート身分事項ページのカラー写し
・トルクメニスタン出国後の渡航先国・都市名
・第三国行き航空券コピー（トルクメニスタンに宿泊する場合は宿泊先（ホテル等）情報）
・車両情報（車種、ナンバー等）

２　トルコへ退避する場合
　トルコ政府より、イランからトルコへ入国する第三国民（日本人を含む）について、事前通知及び口上書発出を求める措置が講じられました。

（１）査証免除国籍者（日本国籍）であっても必要な措置
・アンカラ所在の在トルコ日本国大使館からトルコ外務省宛てにメールによる事前通知
・査証規定に定められた期間内にトルコを出国することの保証
・上記内容を記載した口上書の発出
※事前通知がない場合、国境通過が認められない可能性があります。

（２）トルコ政府への通報内容
　在トルコ日本国大使館が、トルコ外務省に対し、事前通知及び保証内容を含む口上書を発出しますので、次の情報を事前に在イラン日本国大使館へご連絡ください。。
・トルコ入国予定日
・氏名、生年月日、旅券番号等の人定事項
・通過予定国境門と通過予定日時
・人数
・トルコ入国予定者全員の旅券人定事項面の写し
・トルコ出国予定日及び出国方法

３　共通事項
・必ず事前に在イラン日本国大使館へ連絡してください。
・各国の措置は流動的であり、予告なく変更される可能性があります。
・国境周辺は混雑及び治安悪化の可能性がありますので、十分注意してください。
・通信事情が不安定なため、可能な限り早期にご連絡ください。


【連絡先】    
連絡先：在イラン日本国大使館領事班    
電話：+98-21-22660710(代表)    
FAX：+98-21-22660746 
e-mail： consular@th.mofa.go.jp 
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html 
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。    
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。    
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163229</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163229A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163229.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163229L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>703A</koukanCd>
        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163228</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 21:05:54</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>エティハド航空チケット販売再開５日～（３月５日１５時３０分）</title>
        <lead>エティハド航空が５日出発便からチケット販売を開始しております。
希望される邦人の方は早めの取得に努めてください。
https://www.etihad.com/en-jo/</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163228</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163228A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163228.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163228L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163227</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 20:30:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】イラン関連情報（第４報）</title>
        <lead>１　報道によれば、３月２日（現地時間）、サウジ・アラムコのラス・タヌラ製油所がドローン攻撃を受け、迎撃による破片の落下により限定的な火災が発生した模様です（報道では負傷者なし）。
https://x.com/AlArabiya_Brk/status/2028382768116252762?s=20
https://x.com/alarabiya_eng/status/2028384762121838795?s=48
　　同日、サウジアラビア国防省報道官も「本日早朝、ラス・タヌラ製油所に対する２機のドローン攻撃を阻止し、破壊した」と発表しています。
https://x.com/sparegions/status/2028383743438737645?s=48

２　在留邦人の皆様におかれましては、引き続き不測の事態に備え、米国関連施設には近づかない他、信頼できる公式の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。
　万が一、被害に遭われた場合や邦人の被害情報に接した場合には、大使館までお知らせください。

３　爆発音等が聞こえた場合は、決して近づかず
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いいたします。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163227</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163227A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163227.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163227L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163226</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 20:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>イスラエル情勢の緊迫化に伴う注意喚起、安全対策 3/2</title>
        <lead>３月２日、既に発出されていたホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）の指針の期間が延長されました。本指針は３月２日１２時から３月４日２０時まで有効です。概要は以下のとおりです。
 
●必須の経済活動を除き、教育活動、集会、職業活動が禁止されます。
 
繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。
 
引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en
 
緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163226</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163226A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163226.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163226L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163225</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 20:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月2日13:00時点）について</title>
        <lead>○3月2日13:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163225</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163225A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163225.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163225L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163223</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 19:30:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>中東情勢の緊張を受けた注意喚起について（３月２日　１２：００現在）</title>
        <lead>○　バーレーン国内への断続的な攻撃が続き、政府も緊急警報システムでの周知や迎撃などを行っているところですが、米軍基地以外のホテルやマンション等にも被害が及ぶなどしていることから、皆様におかれましては安全確保を最優先とした行動をお願いします。
○　また、SNSの投稿等によると、昨夜、国内の複数の地区において行われた親イラン派によると思われるデモにおいて、一部参加者による火炎瓶の投擲等の過激な動向及び治安当局との衝突が確認されております。これらのほとんどは、シーア派地区の居住街内で行われているものと推測できますが、くれぐれも当該地区には立ち入らないようにし、仮にデモ等に遭遇した場合は早急に現場を離れるようお願いいたします。
　【シーア派地区の特徴】
　修繕されていない古い建物が多い、落書きが消されていない、黒い旗が掲げられている等の特徴があり、国内各地に点在しています（下リンク参照）。
http://www.bh.emb-japan.go.jp/japan/MAP_%20Demonstration%20Notices.pdf
○　なお、バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況については下のとおりです。 
【バーレーン国際空港】 
　３月２日１２時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。 
【キング・ファハド・コーズウェイ】 
　３月２日１２時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。 
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（https://kfca.sa/en/）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163223</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163223A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163223.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163223L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163221</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 18:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月２日午後０時時点）</title>
        <lead>３月２日午後０時現在、ハマド国際空港は全ての航空便の運航が停止されています。

カタール航空は、３月３日午前９時に運航状況の見直し等を更新予定とのことです。

航空便で移動を予定している邦人の皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の運航状況を確認をするようお願いいたします。</lead>
        <mainText>ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163221</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163221A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163221.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163221L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163220</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 18:01:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>イランにおける空路及び海路の状況について（3月2日12時）</title>
        <lead>１　3月2日12時現在、引き続きイランの空域が封鎖されているため、イラン国内における全ての航空便の運航が停止されています。
２　また、正式な発表は確認されておりませんが、イラン当局がホルムズ海峡を通る船舶に対し、航行を禁止する旨船舶無線で通告したと報じられております。
３　航空便での移動を予定している邦人の皆様およびホルムズ海峡を渡航予定の船舶関係者の皆様におかれましては、最新情報の入手に努めるとともに、安全の確保に細心の注意を払うようにしてください。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
連絡先：在イラン日本国大使館領事班
電話：+98-21)-22660710(代表)
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163220</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163220A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163220.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163220L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>703A</koukanCd>
        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163219</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 18:00:59</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（３月２日）</title>
        <lead>１　米国、イスラエルのイラン攻撃以降、イラク国内のバグダッド、エルビル、バスラの主要都市を含めた複数箇所において、米国権益等への攻撃とともに、イラク国内の武装勢力への米等からと見られる攻撃が発生しています。

２　特に、エルビルでは、同地に所在する米軍基地への攻撃が頻発しており、また、エルビル市内の欧米系ホテルへ攻撃の可能性があるとの情報もあります。

３　更に、今回の米国等のイラン攻撃に伴い、イラク国内で米国等への抗議活動が活発になりつつあり、特にバグダッド中心部では複数の抗議活動が活発化しており、交通封鎖が複数箇所で実施されています。

４　こうした攻撃や抗議活動により、万が一被害にあった場合には、まずはご自身の安全を確保いただき、その後、当館にもご一報をお願いいたします。

５　今回のイラクを含む中東地域での攻撃発生に伴い、３月２日現在、イラク発着の航空便についてはすべて運休となっております。

６　つきましては、やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、今後、治安が急速に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163219</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163219A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>704W</koukanCd>
        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163218</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 17:35:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州における豪雨、強風、高波等への注意</title>
        <lead>●インドネシア気象庁（BMKG）は、南インド洋南西で発生した熱帯低気圧が東に進むためバリ州、西ヌサトゥンガラ州（NTB州）及び東ヌサトゥンガラ州（NTT州）各地で3月8日まで豪雨、強風、高波等に警戒を呼びかけています。
●現在雨期のピークを迎え、上記期間以外でも豪雨、強風、高波等の可能性があります。
●2月15日にはバリ州ウブドで倒木が発生し、付近の建物や車両に被害が発生した他、各地で豪雨の都度被害が発生しています。昨年12月26日夜にはNTT州コモド国立公園内の海域で高波により観光船が沈没し4名の外国人乗客が亡くなる事故が発生しています。また、バリにおいてもレンボガン島やヌサペニダ島等に向かうスピードボートの事故が頻繁に発生しています。
●既に豪雨、強風、高波による低地への浸水により死者を含む被害が発生しています。洪水等の水害、倒木、土砂崩れ、海水浴やサーフィン、船舶でのクルーズ、シュノーケリング、ダイビング等の海での活動には十分な注意をしてください。
●今後も BMKG（https://www.bmkg.go.id ）等からの情報収集を行うと共に、安全対策に努めてください。
●被災時の緊急通報先（各州BPBD災害対策庁）は以下のとおりです。
バリ州：０３６１－２５１１７７／２４５３９７
NTB州：０３７０－６４６９７２</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163218</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163218A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163218.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163218L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607F</koukanCd>
        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163216</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 17:15:58</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>ザーイド国際空港情報（３月２日午後０時）</title>
        <lead>アブダビ首長国内にあるザーイド国際空港は、３月２日午後０時現在、周辺の空域封鎖によりザーイド国際空港からの離発着が制限されております。 
前回のメールから変更なく、ザーイド国際空港は現時点で３月２日午後２時まで空港封鎖とアナウンスしております。                         
邦人の皆様におかれては、関連情報の入手に努めるようお願いします。</lead>
        <mainText>●ザーイド国際空港（リンク先）
https://www.zayedinternationalairport.ae/ 
●ザーイド国際空港（空港封鎖情報・３月２日午後０時時点）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status                     
（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                          
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：mailto:consular@ab.mofa.go.jp  
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163216</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163216A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163216.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163216L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163215</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 17:15:57</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月２日 １２時００分）</title>
        <lead>○３月２日１２時現在、ドバイ国際空港（DXB）及びアル・マクトゥーム国際空港（DWC）ではフライトの発着が行われていない状況であり、本日予定されていたフライトは全て欠航となる模様です。なお、エミレーツ航空は、現時点、３月３日午後３時までドバイ発着便の運航を停止する旨発表しております。
今後、当地の空港から発着される予定がある方におかれましては、当館からのメール配信及び当局、空港等からの最新の発表をご確認いただきますよう、お願いいたします。
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）
https://www.emirates.com/ae/english/　（エミレーツ航空HP）</lead>
        <mainText>○本日もドバイ市内では、爆発音が確認されております。
引き続き、不要不急の外出は避けるとともに、爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いいたします。

○国際ラジオ放送「NHKワールド・ラジオ日本」は、現地に滞在する日本人向けに、３月１日より日本語による２４時間の臨時送信を開始しているほか、NHK国際放送のホームページで日本語によるニュースを、テレビ・ラジオの同時配信、見逃し・聞き逃し配信で提供しています。安全確保のための情報の取得にご活用ください。
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ja/japanese/  （NHK WORLD JAPAN HP）

○３月１日以降「UAE政府が延泊にかかる経費を負担する」旨報じられておりますが、現状、具体的な手続等明らかでなく、当館では確たるお答えをいたしかねます。ご自身で航空会社やホテル等にご確認いただきますようお願いします。

○当総領事館では、民間航空便の予約の確認、座席の確保、チケットの払い戻し、便の振り替えなどの個別の手配・調整は行っておりません。これらは航空会社とお客様との契約に基づく手続きのため、最新の運行状況の確認や代替便の手配については、必ずご自身でご利用の航空会社または旅行代理店に直接お問い合わせください。

○「【緊急：ご協力をお願いします】皆様の所在と安全の確認」
３月１日正午前、当館から標記名のメールを配信しております。
未回答の方におかれましては、ご回答にご協力お願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/enq/dcbb4659517937d45d16a8a418140120877efcabe523ae31dbe82c6f31b26073.html　（外務省HP）

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163215</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163215A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163215.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163215L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163214</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 17:05:58</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0994</cd>
            <name>アゼルバイジャン</name>
        </country>
        <title>領事窓口閉鎖のお知らせ（３月２日、３日）</title>
        <lead>中東情勢の緊迫化を受け、来館者の皆様及び職員の生命・身体の安全確保のため、在アゼルバイジャン日本国大使館は、本日と明日（３月２日、３月３日）領事窓口を閉鎖いたします。</lead>
        <mainText>本日と明日（３月２日、３月３日）領事窓口を閉鎖いたします。

緊急時には、以下【問い合わせ先】への連絡をお願い致します。領事窓口再開時には、改めて領事メール等でご案内します。

【問い合わせ先】
在アゼルバイジャン日本国大使館
Tel:+944 50 222 8063
Email: consular@bk.mofa.go.jp
大使館ホームページ：https://www.az.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【送信元】
　在アゼルバイジャン日本国大使館　領事班
　　　電　話：＋994-12-490-7818
     閉館時の連絡先：＋994-50-222-8063
　　　メール：consular@bk.mofa.go.jp
　　　Ｈ　Ｐ：https://www.az.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163214</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163214A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163214.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163214L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>530A</koukanCd>
        <koukanName>在アゼルバイジャン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163213</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 17:05:58</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月2日10:00時点）</title>
        <lead>３月２日１０時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は閉鎖されております。現時点においては、３月４日まで閉鎖とされています。今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163213</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163213A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163213.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163213L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163212</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 16:55:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起（３月２日）</title>
        <lead>１　米国、イスラエルのイラン攻撃以降、イラク国内のバグダッド、エルビル、バスラの主要都市を含めた複数箇所において、米国権益等への攻撃とともに、イラク国内の武装勢力への米等からと見られる攻撃が発生しています。

２　特に、エルビルでは、同地に所在する米軍基地への攻撃が頻発しており、また、エルビル市内の欧米系ホテルへ攻撃の可能性があるとの情報もあります。

３　更に、今回の米国等のイラン攻撃に伴い、イラク国内で米国等への抗議活動が活発になりつつあり、特にバグダッド中心部では複数の抗議活動が活発化しており、交通封鎖が複数箇所で実施されています。

４　こうした攻撃や抗議活動により、万が一被害にあった場合には、まずはご自身の安全を確保いただき、その後、当館にもご一報をお願いいたします。

５　今回のイラクを含む中東地域での攻撃発生に伴い、３月２日現在、イラク発着の航空便についてはすべて運休となっております。

６　つきましては、やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、今後、治安が急速に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163212</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163212A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163212.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163212L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163210</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 16:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0968</cd>
            <name>オマーン</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起</title>
        <lead>ドゥクム周辺及びサラーラから半径100km以内の滞在者にかかる注意情報、また航空便の運航情報をお知らせします。</lead>
        <mainText>1. 当地米国大使館は、3月1日付で発出したオマーン全土に向けたセキュリティ・アラートについて、ウスタ州ドゥクム及びその周辺地域、並びにドファール州サラーラから半径100kmの範囲を除く地域について屋内退避を解除しました。指定地域の滞在者については引き続き屋内退避が呼びかけられています。英国も同様のアラートを発出しています。
https://om.usembassy.gov/security-alert-update-u-s-embassy-muscat-oman-march-1-2026/ 
https://www.gov.uk/foreign-travel-advice/oman 

2. ドゥクム、サラーラ近辺に在留する邦人の皆様は、決して港付近には近づかず、身の安全を確保してください。また、それ以外の地域に在留する邦人の皆様におかれましても、引き続き、不測の事態に備え、米国関連施設には近づかない他、信頼できる公式の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。万が一、被害に遭われた場合や被害情報に接した場合には、大使館までお知らせください。

3. 航空便運航情報
航空便での移動を予定されている邦人の皆様は、空港に向かう前に、搭乗予定の航空会社から、最新の情報及び欠航等の場合の対応について確認するようにしてください。
（1）オマーン航空は、アンマン、ドバイ、バーレーン、ドーハ、ダンマーム、クウェート発着便については、引き続き3月2日便を欠航する旨発表しました。
https://x.com/omanair/status/2028059830427263277?s=46&amp;t=y2QMXrS28cUaE4rzNfoQKw 

（2）サラームエアは、イラン、イラク、シャルジャ、ドーハ、ダンマーム、クウェート以外の発着便を除き、運航再開を発表しています。
https://www.salamair.com/en/feb-travel-update 

（3）エミレーツ航空（アラブ首長国連邦時間3月2日15時まで）、エティハド航空（アラブ首長国連邦時間3月2日14時まで）、カタール航空（カタール時間3月3日9時まで）、は、それぞれの記載時間まで運航を停止しています。最新情報は以下の公式サイトから入手してください。
https://www.emirates.com/english/help/travel-updates/ 
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status 
https://www.qatarairways.com/tradeportal/en/news-updates/2026/Operations-update-Qatari-Airspace-closure.html#

■在オマーン日本国大使館
電話：（＋968）24601028（閉館時：（+968）8007-4122）
HP：https://www.oman.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Eメール：embjapan@mc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163210</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163210A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在オマーン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 14:40:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>銀行を装った詐欺への注意</title>
        <lead>●邦人が被害に遭う銀行を装った詐欺事案が発生しています。
●近年、銀行等を装う詐欺事が発生しています。そのような連絡については安易に信用することなく、真偽をよく確認して対応するよう注意してください。
●被害に遭った場合には、銀行、カード会社に連絡をしてカードの使用を止める等の対策を取ると共に、警察に通報を行ってください。</lead>
        <mainText>１．	犯行の手口
（１）	銀行からWhatsApp経由の電話が入り、クレジットカードを使ってオンラインショッピングサイトで大きな買い物をしたかと照会された。
（２）	買い物はしていないと回答したところ、不正使用が疑われるとしてメールでクレジットカードを止めるためのフォームがメールで送信されてきた。なお、メールアドレスを被害者は伝えておらず、犯人側は事前にメールアドレスを承知していた模様。
（３）	電話で会話をしながら、メールで送るフォームに入力するように指示され、メールで送付されたリンク先をクリックして必要な情報を入力した。
（４）	その後、ワンタイムパスワード（OTP）がSMSで複数回送付され、その内の1回を通常のオンライン決済で利用するサイトと思われるものに入力した後で不審に思い、電話を切った。SMSのOTPにはオンラインショッピングサイト名と利用金額が書かれていた。
（５）	その後、銀行に確認したところ、（WhatsApp番号やメールアドレスも銀行のものではなく偽物であることが判明し）、オンラインショッピングサイトでクレジットカードの利用が確認された。

２．	被害にあわないために
（１）不審なメールやSNSのリンクはクリックしない。
（２）自信がないときは自分一人で対応しない。
（３）送付されてきたメッセージの内容について不審な点がないかをよく確認する。
（４）疑わしい場合にはメッセージのリンクを使わない。正規のサイトからアクセスする。
（５）パスワードの使い回しはしない。
（６）銀行から掛かってきた連絡に対してそのまま応対しない。一度電話を切ったうえで公式サイトなどの番号等を確認後にかけ直す。

３．	被害にあった場合の対応
（１）	銀行、カード会社に連絡をしてカードの使用を停止する等の対策とその他取り得る措置を相談してください。
（２）	警察への被害の届出を行ってください。届出は州警察本部（POLDA）の総合窓口（SPKT：Sentra Pelayanan Kepolisian Terpadu）に行って被害届を提出することが一般的です。

４．参考
警察庁フィッシング詐欺対策ページ：https://www.npa.go.jp/bureau/cyber/countermeasures/phishing.html　

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163209</infoUrl>
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        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 13:30:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月2日7:00時点）について</title>
        <lead>○3月2日7:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163208</infoUrl>
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        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163207</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 12:30:41</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月２日午前６時時点）</title>
        <lead>３月２日午前６時現在、ハマド国際空港は依然として全ての航空便の運航が停止されています。

航空便で移動を予定している邦人の皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の運航状況を確認をするようお願いいたします。</lead>
        <mainText>ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163207</infoUrl>
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        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163206</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 12:20:56</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>｛参考情報）バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（３月２日　６：００現在）</title>
        <lead>バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況についてお知らせします。

○   バーレーン国際空港
　３月２日６時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。
○   キング・ファハド・コーズウェイ
　３月２日６時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。
　同道路によりサウジアラビア側へ出国する際には、ウェブサイト（https://kfca.sa/en/）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。
○  引き続き、サイレンが鳴る、ミサイル・ドローン等の音がするなど被害の可能性がある場合には、
　　　屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
　　　屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
を徹底し、身の安全を第一とするほか、信頼できる情報源からの情報入手をお願いいたします。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163206</infoUrl>
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        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163205</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 12:20:55</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>イランにおける空路及び海路の状況について（3月2日午前6時）</title>
        <lead>１　3月2日午前6時現在、引き続きイランの空域が封鎖されているため、イラン国内における全ての航空便の運航が停止されています。
２　また、正式な発表は確認されておりませんが、イラン当局がホルムズ海峡を通る船舶に対し、航行を禁止する旨船舶無線で通告したと報じられております。
３　航空便での移動を予定している邦人の皆様およびホルムズ海峡を渡航予定の船舶関係者の皆様におかれましては、最新情報の入手に努めるとともに、安全の確保に細心の注意を払うようにしてください。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
連絡先：在イラン日本国大使館領事班
電話：+98-21)-22660710(代表)
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163205</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163205A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163205.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163205L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>703A</koukanCd>
        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163204</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 11:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0961</cd>
            <name>レバノン</name>
        </country>
        <title>イスラエル国防軍によるレバノン国内複数地域への攻撃</title>
        <lead>●３月２日午前３時頃（現地時間）、イスラエル国防軍がヒズボッラー関連施設を標的としたとみられる攻撃が、ベイルート南部郊外ダーヒエ地区、レバノン南部及びベカー地方を含む国内の複数地域で発生しており、レバノン国内では多数の被害が生じている模様です。
●爆発音等が聞こえた場合は安全な場所に留まり、現場には決して近づかないでください。
●複数の情報源から、当地への影響等の可能性やフライト情報を含む最新情報を収集し、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。
●どのような目的であれ、「レベル３：渡航中止勧告」以上の地域への渡航は止めてください。
●邦人が被害に遭ったとの情報を把握された際には、大使館までご一報くださいますようご協力をお願いします。
●お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、最寄りの在外公館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課にご連絡ください。</lead>
        <mainText>１　３月２日（月）午前３時頃（現地時間）、イスラエル国防軍がヒズボッラー関連施設を標的としたとみられる攻撃が、ベイルート南部郊外ダーヒエ地区、レバノン南部及びベカー地方を含む国内の複数地域で発生しており、レバノン国内では多数の被害が生じている模様です。

２　不審な物音や爆発音、警報音等が聞こえた場合には安全な場所に留まり、現場には決して近づかないよう十分注意してください。

３　複数の情報源から、当地への影響等の可能性について最新情報を収集し、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。情勢が緊迫化した場合、フライトのキャンセルや遅延が発生する可能性があります。フライト情報を含めて最新情報を確認してください。
 
４　当地の危険情報を必ず確認してください。どのような目的であれ、「レベル３：渡航中止勧告」以上の地域への渡航は止めてください。
【レバノン　危険情報（外務省安全ホームページ）】
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_055.html#ad-image-0
【「危険情報」とは？】
https://www.anzen.mofa.go.jp/masters/risk.html
 
５　当地の安全の手引きを確認してください。
【安全の手引き（在レバノン日本国大使館）】
https://www.lb.emb-japan.go.jp/files/100901879.pdf

６　被害に遭われた場合には、最寄りの警察署（ＩＳＦ）へ被害届を提出すると共に、邦人が被害に遭ったとの情報を把握された際には、大使館までご一報くださいますようご協力をお願いします。

７　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、最寄りの在外公館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課にご連絡ください。
【在外公館の連絡先リスト】
https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/
【外務省領事局海外邦人緊急事態課の連絡先】
kinji@mofa.go.jp

【問い合わせ先】 
在レバノン日本国大使館 
代表電話番号：＋961-1-989751～3
領事直通：＋961-1-989856
領事緊急：＋961-3-362540
Ｅメール：consular.section@bt.mofa.go.jp

※海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。併せて、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に必ず登録してください。（３か月以上滞在される方は、在留届を提出してください。）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163204</infoUrl>
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        <koukanCd>707A</koukanCd>
        <koukanName>在レバノン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163203</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 11:10:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（3月2日6時00分）</title>
        <lead>○３月２日６時００分現在も、ドバイ国際空港及びアル・マクトゥーム国際空港ではフライトの離発着が行われていない状況です。なお、エミレーツ航空は、現時点では、３月２日１５時００分までドバイからの離発着は行わない旨発表していますが、その後一部フライトの再開が予定されています。
　今後、当地の空港から離発着の予定がある方におかれましては、当館からのメール配信及び当局、空港等からの最新の発表をご確認いただきますよう、お願いいたします。
https://dubaiairports.ae/
　（ドバイ国際空港HP）
 
○「【緊急：ご協力をお願いします】皆様の所在と安全の確認」
３月１日正午前、当館から標記のメールを配信しております。
未回答の方におかれましては、ご回答にご協力をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/enq/dcbb4659517937d45d16a8a418140120877efcabe523ae31dbe82c6f31b26073.html

○３月１日もドバイ市内では、爆発音や煙が確認されたとの情報が複数寄せられております。
引き続き、不要不急の外出は避けるとともに、爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いいたします。
 
○当総領事館では、民間航空便の予約の確認、座席の確保、チケットの払い戻し、便の振り替えなどの個別の手配・調整は行っておりません。これらは航空会社とお客様との契約に基づく手続きのため、最新の運行状況の確認や代替便の手配については、必ずご自身でご利用の航空会社または旅行代理店に直接お問い合わせください。</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163203</infoUrl>
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        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163202</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 11:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>ザーイド国際空港情報（３月２日午前６時）</title>
        <lead>アブダビ首長国内にあるザーイド国際空港は、３月２日午前６時現在、周辺の空域封鎖によりザーイド国際空港からの離発着が制限されております。 
なお、ザーイド国際空港は現時点で３月２日午後２時まで空港封鎖とアナウンスしております。                         
邦人の皆様におかれては、関連情報の入手に努めるようお願いします。</lead>
        <mainText>●ザーイド国際空港（リンク先）
https://www.zayedinternationalairport.ae/ 
●ザーイド国際空港（空港封鎖情報・３月２日午前６時時点）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status                     
（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                          
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：mailto:consular@ab.mofa.go.jp  
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163202</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163202A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163202.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163202L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163200</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 06:25:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報(3月2日午前0時時点)</title>
        <lead>3月2日午前0時現在、ハマド国際空港は全ての航空便の運行が停止されています。</lead>
        <mainText>航空便で移動を予定している邦人の皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の運行状況を確認するようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163200</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163200A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163200.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163200L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163199</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 05:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（3月2日0時00分）</title>
        <lead>（前回からの内容に変更はありません）
○３月２日０時００分現在も、ドバイ国際空港及びアル・マクトゥーム国際空港ではフライトの離発着が行われていない状況です。なお、エミレーツ航空は、現時点では、３月２日１５時００分までドバイからの離発着は行わない旨発表しています。
　今後、当地の空港から離発着の予定がある方におかれましては、当館からのメール配信及び当局、空港等からの最新の発表をご確認いただきますよう、お願いいたします。
https://dubaiairports.ae/
　（ドバイ国際空港HP）
 
○「【緊急：ご協力をお願いします】皆様の所在と安全の確認」
３月１日正午前、当館から標記のメールを配信しております。
未回答の方におかれましては、ご回答にご協力をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/enq/dcbb4659517937d45d16a8a418140120877efcabe523ae31dbe82c6f31b26073.html

○３月１日もドバイ市内では、爆発音や煙が確認されたとの情報が複数寄せられております。
引き続き、不要不急の外出は避けるとともに、爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いいたします。
 
○当総領事館では、民間航空便の予約の確認、座席の確保、チケットの払い戻し、便の振り替えなどの個別の手配・調整は行っておりません。これらは航空会社とお客様との契約に基づく手続きのため、最新の運行状況の確認や代替便の手配については、必ずご自身でご利用の航空会社または旅行代理店に直接お問い合わせください。</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163199</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163199A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163199.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163199L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163198</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 02:45:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>アドワ戦勝記念日に伴う交通規制について</title>
        <lead>・２日（月）、アドワ戦勝記念日（Adwa Victory Day）に伴い、午前４時から式典終了までの間、市内各所で交通規制が行われる予定です。
・群衆には近付かないでください。</lead>
        <mainText>1. アディスアベバ市警察の発表によると、２日（月）、ピアッサ地区に位置するAdwa Victory Memorial Museumにおいて、アドワ戦勝記念日式典が行われる予定です。これに伴い、アディスアベバ市内（ピアッサ地区）の複数の道路が午前４時から式典終了まで封鎖され、車両の通行・駐車が制限されます。交通規制の詳細は、以下アディスアベバ市警察公式Facebookを参照下さい。

【アディアベバ市警察公式Facebook】
https://web.facebook.com/story.php?story_fbid=1311781667650921&amp;id=100064573006378&amp;rdid=FXyzvkAoODNWYZCZ#

2. 大規模行事や人が多く集まる場所はテロの標的となりやすいほか、群衆が暴徒化し、治安部隊との衝突に発展する可能性も排除できません。在留邦人の皆様は、衝突に巻き込まれる可能性がありますので、会場周辺や群衆が集まっている場所、教会などの宗教施設には近付かないようにしてください。常に身分証明書を携帯し、警察官から提示を求められた場合には、抵抗することなく従ってください。 

3. 在留邦人の皆様は、最新情報の収集に努め、十分注意して行動してください。

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
《緊急時連絡先》      
　警備領事班：+251-911-200-721 又は +251-911-216-773
-----------------------------------------------------------------------
※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      
※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163198</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163198A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163198.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163198L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>711A</koukanCd>
        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163197</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 01:55:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>（参考情報）バーレーン国際空港及びキング・ファハド・コーズウェイの状況（３月１日　１８：００現在）</title>
        <lead>　バーレーンからの出国に利用するバーレーン国際空港（空路）及びキング・ファハド・コーズウェイ（陸路）の現在の状況についてお知らせします。

○　バーレーン国際空港
　３月１日１８時現在、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着は行われていません。
主要航空会社の航空券払い戻し等の案内について、下記を参考に最新の情報を直接当該航空会社のウェブサイト等で確認して下さい。
【主要航空会社の状況】
・ガルフ航空（https://www.gulfair.com/）
　一時的にバーレーン発着便が欠航。欠航や運行停止の影響がある利用客には予約時の電話番号等に連絡がいく。一般窓口（+973-1715-4555）又は予約変更窓口（+973-1737-3737）へ連絡可能。
・エミレーツ航空（https://statics.teams.cdn.office.net/evergreen-assets/safelinks/2/atp-safelinks.html）
　一時的に全てのドバイ発着便が欠航。３月５日までに搭乗予定の利用客については、３月２０日までの同目的地への振り替えが可能な他、払い戻し可能。
・エティハド航空（https://statics.teams.cdn.office.net/evergreen-assets/safelinks/2/atp-safelinks.html）
　一時的に全てのアブダビ発着便が欠航。３月３日までに旅行（２月２８日までに発券）の利用客は、３月１５日までのエティハド航空便に無料で再予約可能。また、３月３日までの全てのエティハド便の利用客は、全額払い戻し申請可能。
・カタール航空（https://www.qatarairways.com/en/travel-alerts.html）
　一時的に全てのドーハ到着便が欠航。３月７日頃まで、払い戻し及び利用便変更が可能。
○　キング・ファハド・コーズウェイ
　３月１日１８時現在、ウェブサイトによると、キング・ファハド・コーズウェイは通常どおり運用されている状況が窺えます。同道路を利用する際には、ウェブサイト（https://kfca.sa/en/）から、最新の状況及び混雑状況（同サイトの上部にある「Live Cameras」）をご確認ください。</lead>
        <mainText>○　引き続き、サイレンが鳴る、ミサイル・ドローン等の音がするなど被害の可能性がある場合には、
　　　屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
　　　屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
を徹底し、身の安全を第一とするほか、信頼できる情報源からの情報入手をお願いいたします。

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163197</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163197A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163197.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163197L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163196</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 01:35:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0993</cd>
            <name>トルクメニスタン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】トルクメニスタン航空の一部路線運行停止について</title>
        <lead>１　３月１日、イランの空域が封鎖されたことを受け、同日、トルクメニスタン航空（Turkmenistan Airlines）は、３月２日（月）から３月４日（水）までの間、アシガバット－ドバイ間及びアシガバット－ジッダ間の路線の運航停止を正式に発表しました。
【トルクメニスタン航空HP】
https://turkmenistanairlines.tm/en/news/show/uvedomlenie-ob-otmene-reysov

２　今後の情勢次第で、その他地域の空域の閉鎖、航空便の欠航・遅延等が予告なく発生する可能性にも注意してください。邦人の皆様におかれましては、最新情報の入手に努めるとともに、安全の確保に細心の注意を払うようにしてください。

３　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、在トルクメニスタン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。

【問い合わせ先】
連絡先：在トルクメニスタン日本国大使館
電話：＋（９９３）１２－４７７０８１、４７７０８２ （代表）
メール：　jp-embassy@ah.mofa.go.jp
大使館HP： https://www.tm.emb-japan.go.jp/itpr_ja/annai.html
外務省海外安全HP： https://www.anzen.mofa.go.jp/

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163196</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163196A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163196.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163196L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>537A</koukanCd>
        <koukanName>在トルクメニスタン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163195</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 01:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月1日19:00時点）について</title>
        <lead>○3月1日19:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163195</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163195A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163195.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163195L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163194</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 01:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について（3月1日18:00時点）</title>
        <lead>３月１日１８時現在（現地時間）、テルアビブ（ベン・グリオン）空港は閉鎖されております。現時点においては、３月４日まで閉鎖とされています。今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。
 
（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163194</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163194A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163194.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163194L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163193</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 00:30:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>イスラエル観光省によるイスラエルからの出国を希望する短期渡航者向けの支援について（情報提供）</title>
        <lead>イスラエル観光省から情報提供がありましたのでお知らせいたします。
 
イスラエル観光省は、イスラエルからの出国を希望する短期渡航者向けの支援のため、現在イスラエルに滞在している者の出国支援を実施する取組を始めました。
 
利用登録は次のリンク（英語）から可能です。
https://govforms.gov.il/mw/forms/TouristEvacuationFromIsrael@tourism.gov.il?displang=en

イスラエル観光省は、関係省庁と連携しつつ、渡航者の出国を円滑に実施するとしています。
 
本サイトはイスラエル政府が運営しているものであり、運用状況等について当館からお答えすることはできませんので、あらかじめご了承ください。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163193</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163193A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163193.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163193L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163192</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 00:20:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月１日午後６時時点）</title>
        <lead>３月１日午後６時現在、ハマド国際空港は依然として全ての航空便の運航が停止されています。

航空便で移動を予定している邦人の皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の運航状況を確認をするようお願いいたします。</lead>
        <mainText>ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163192</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163192A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163192.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163192L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163191</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 00:05:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>イランへの攻撃に伴う注意喚起・その３</title>
        <lead>【ポイント】
●２月２８日のイスラエル等によるイランに対する攻撃を受けて、イスラエル以外にも、ヨルダンを含めＵＡＥ、バーレーン、カタール等米軍基地が所在する国々に対するイランからの攻撃が確認されています。また、ヨルダン国内でもミサイルの残骸等落下物による物的被害が確認されています。
●不要不急の外出を避け、緊急サイレンが吹鳴した際には、ヨルダン政府が示す緊急ガイドライン（本文８）に沿って行動し、身の安全を確保するようにしてください。また、引き続き、２８日午前に発出した当館発メール「イランへの攻撃に伴う注意喚起」（https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01581.html）の諸点にも留意願います。
●２８日の攻撃では、ヨルダンに所在する軍事施設等への攻撃も確認されています。軍事施設等攻撃の標的となり得る施設には近づかないようにしてください。また、在ヨルダン米国大使館は、大使館施設が標的となる可能性があるとし、米国大使館施設には近づかないよう自国民向けにアナウンスしています。
●（在留届を提出されている方へ）一時帰国等によりヨルダンを離れる場合、その予定期間を下記当館メールアドレスまでお知らせ願います。</lead>
        <mainText>１　２月２８日のイスラエル等によるイランに対する攻撃を受けて、イスラエル以外にも、ヨルダンを含めＵＡＥ、バーレーン、カタール等米軍基地が所在する国々に対するイランからの攻撃が確認されています。ヨルダン国内でもミサイルの残骸等落下物による物的被害が確認されています。

２　不要不急の外出を避け、サイレンが吹鳴した際には、ヨルダン政府が示す緊急ガイドラインに沿って行動し、身の安全を確保するようにしてください（下記項目８参照）。落下物は有毒な成分を含んでいる場合もありますので、発見した場合は決して近づかないようにしてください。

３　引き続き、２８日午前に発出した当館発メール「イランへの攻撃に伴う注意喚起」（https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01581.html）の諸点にも留意願います。

４　２８日の攻撃では、ヨルダンに所在する軍事施設等への攻撃も確認されています。軍事施設等攻撃の標的となり得る施設には近づかないようにしてください。また、在ヨルダン米国大使館は、３月１日、自国民向けセキュリティアラートとして、大使館施設が標的となる可能性があるとし、米国大使館施設には近づかないよう自国民向けにアナウンスしています。

５　今後、予告無くヨルダン領空が閉鎖され、フライトがキャンセルになる可能性もあります。フライト情報も含め、最新の情報を収集し、自らの安全確保に努めてください。航空便をご利用される場合、必ずご搭乗される各航空会社の最新の運行状況をご確認するようにして下さい。
・クイーンアリア国際空港
https://qaiairport.com/en/arrivals-departures/

６　（在留届を提出されている方へ）一時帰国等によりヨルダンを離れる場合、その予定期間を下記当館メールアドレス（consular@am.mofa.go.jp）までお知らせ願います。

７　当面の間、不測の事態に備え、政府発表や国営ペトラ通信やROYA　NEWSなど信頼できる報道から最新情報を収集し、自らの安全確保に努めてください。

８　なお、ヨルダン国立安全保障・危機管理センターは、昨年６月のイスラエル・イランの衝突の際、緊急サイレンが鳴った時に取るべき予防措置として、以下の内容の緊急ガイドラインを発表しています。
https://www.petra.gov.jo/Include/InnerPage.jsp?ID=72396&amp;lang=en&amp;name=en_news

（以下緊急ガイドライン引用）
●サイレンが鳴った際、屋内にいる場合：
- 割れたガラスや飛散する破片による怪我を避けるため、窓から離れてください。
- 停電が発生する可能性があるため、エレベーターは使用しないでください。
- 怪我や損害が発生した場合は、緊急電話番号911に電話してください。
- 噂を広めないでください。最新情報は公式情報のみに頼ってください。
- 冷静さを保ち、パニックに陥らないでください。
- ネットワークの過負荷を防ぐため、電話は必要な場合のみ使用してください。

●サイレンが鳴った際、屋外にいる場合：
- 直ちに最寄りの建物に避難してください。
- 避難所がない場合は、地面に平らに伏せて手で頭を覆い、開けた場所には近づかないでください。
- 避難所がない場合は、壁際や低い場所に避難してください。

●サイレンが鳴った際、車に乗っている場合：
- 安全に路肩に停車し、車内に留まってください。
- 負傷や緊急事態が発生した場合は、911番に通報してください。
- 緊急通信回線を確保するため、不要な通話は避けてください。

●未確認物体が空から落下した場合：
- 直ちに現場から安全な距離に移動してください。
- 物体には爆発物や危険物が含まれている可能性があるため、近づいたり、触ったり、動かしたりしないでください。
- 911番に電話して当局に通報してください。
- 救助活動の妨げにならないように、現場に集まったり、写真を撮ったり、SNSメディアで画像を共有したりしないでください。
- 家族を安心させ、パニックを和らげてください。
- 緊急の場合のみ電話を使用してください。

（当館注：サイレンには「First tone」と「Second tone」の２種類があり、「First tone」は３０秒間続く断続的な音が吹鳴し、危険が発生または差し迫っていることを示し、「Second tone」は１分間続く連続音が吹鳴し、警報が解除されたことを示します。）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。ご提出頂いている在留届の電話番号やメールアドレスが最新の情報であるか、この機会にご確認をお願いいたします（オンライン在留届の「変更届」メニューから、ご自身の登録状況を確認できます）。
・連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（変更届、帰国又は転出届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163191</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163191A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163191.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163191L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>757A</koukanCd>
        <koukanName>在ヨルダン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163190</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/02 00:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>領事窓口閉鎖のお知らせ（３月２日（月）以降）</title>
        <lead>イスラエル政府（ホームフロントコマンド）からの指示に鑑み、来館者の皆様及び職員の生命・身体の安全確保のため、在イスラエル日本国大使館は、３月２日（月）以降、領事窓口を当面の間閉鎖いたします。

緊急時には、本メール末尾に記載の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。
また、イランからの報復攻撃が継続しています。在留邦人・渡航者の方で、万が一負傷等の被害に遭われた方や被害の情報に接した方がいらっしゃいましたら、当館連絡先まで速やかにご連絡をお願いします。

領事窓口再開時には、改めて領事メール等でご案内します。

繰り返しのお知らせとなりますが、ミサイル、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163190</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163190A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163190.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163190L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163189</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 23:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>【再送】イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月１日 １８時００分）</title>
        <lead>URLが開けないようでしたので、再送させていただきます。
○３月１日１８時００分現在も、ドバイ国際空港及びアル・マクトゥーム国際空港ではフライトの離発着が行われていない状況です。なお、エミレーツ航空は、現時点、３月２日午後３時までドバイからの離発着は行わない旨アナウンスしています。
今後、当地の空港から離発着される予定がある方におかれましては、当館からのメール配信及び当局、空港等からの最新の発表をご確認いただきますよう、お願いいたします。
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）</lead>
        <mainText>○「【緊急：ご協力をお願いします】皆様の所在と安全の確認」
本日正午前、当館から標記名のメールを配信しております。
未回答の方におかれましては、ご回答にご協力お願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/enq/dcbb4659517937d45d16a8a418140120877efcabe523ae31dbe82c6f31b26073.html

○本日もドバイ市内では、爆発音や煙が確認されたとの情報が複数寄せられております。
引き続き、不要不急の外出は避けるとともに、爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いいたします。

○当総領事館では、民間航空便の予約の確認、座席の確保、チケットの払い戻し、便の振り替えなどの個別の手配・調整は行っておりません。これらは航空会社とお客様との契約に基づく手続きのため、最新の運行状況の確認や代替便の手配については、必ずご自身でご利用の航空会社または旅行代理店に直接お問い合わせください。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163189</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 23:40:39</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>イラン国内における攻撃事案の発生について（その２）</title>
        <lead>● ２月２８日以降、米国及びイスラエルによるイラン国内への軍事攻撃が発生し、現在も継続しています。
● イラン政府が、ハメネイ最高指導者が死亡した旨発表しており、国内情勢は極めて緊迫しています。
● テヘランのイマーム・ホメイニ国際空港を含む主要空港は閉鎖され、国際線の商業運航は停止しています。
●当館では、陸路によるイラン国外への退避手段の検討を進めています。
● 不要不急の外出を控え、安全確保を最優先に行動してください。</lead>
        <mainText>１　２月２８日以降、米国及びイスラエルによるイラン国内への軍事攻撃が発生しており、現在も攻撃が継続しています。首都テヘランを含む各地において軍事関連施設等が攻撃対象となっていると報じられており、治安情勢は急速に悪化しています。
　軍事行動が継続していることから、今後も情勢がさらに悪化する可能性があります。通信状況の悪化、交通機関の停止、物資供給の混乱等も想定されます。

２　３月１日、イラン政府が、今般の攻撃によりハメネイ最高指導者が死亡した旨発表しており、国内情勢は極めて流動的かつ緊張した状況にあります。今後、大規模な集会、追悼行事、抗議活動等が発生する可能性も否定できません。

３　テヘランのイマーム・ホメイニ国際空港を含む主要空港は閉鎖されており、国際線の商業運航は停止しています。再開の見通しは現時点で立っておらず、航空機による出国は困難な状況です。

４　在留邦人及び邦人渡航者の皆様におかれましては、次の点に留意して行動してください。
（１）不要不急の外出を控え、安全な場所に滞在してください。
（２）軍事施設、政府関連施設、集会・デモ等には絶対に近づかないでください。
（３）軍事施設、政府関連施設、集会・デモ等を撮影及びそれらの付近でスマートフォンを所持していること自体がスパイ容疑として当局に拘束されるおそれがあるため、絶対にしないでください。
（４）パスポート、現金、飲料水、食料等をすぐに持ち出せるよう準備してください。
（５）最新情報を随時確認してください。

５　当館では、陸路によるイラン国外への退避手段の検討を進めています。具体的な方策が固まり次第、速やかにご連絡いたします。
　退避を希望される方は、事前に当館へ連絡をお願いします。


【問い合わせ先】   
連絡先：在イラン日本国大使館領事班   
電話：+98-21-22660710(代表)   
FAX：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。   
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。   
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163188</infoUrl>
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        <koukanCd>703A</koukanCd>
        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 23:25:41</leaveDate>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月１日 １８時００分）</title>
        <lead>○３月１日１８時００分現在も、ドバイ国際空港及びアル・マクトゥーム国際空港ではフライトの離発着が行われていない状況です。なお、エミレーツ航空は、現時点、３月２日午後３時までドバイからの離発着は行わない旨アナウンスしています。
今後、当地の空港から離発着される予定がある方におかれましては、当館からのメール配信及び当局、空港等からの最新の発表をご確認いただきますよう、お願いいたします。
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）</lead>
        <mainText>○「【緊急：ご協力をお願いします】皆様の所在と安全の確認」
本日正午前、当館から標記名のメールを配信しております。
未回答の方におかれましては、ご回答にご協力お願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/enq/dcbb4659517937d45d16a8a418140120877efcabe523ae31dbe82c6f31b26073…

○本日もドバイ市内では、爆発音や煙が確認されたとの情報が複数寄せられております。
引き続き、不要不急の外出は避けるとともに、爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いいたします。

○当総領事館では、民間航空便の予約の確認、座席の確保、チケットの払い戻し、便の振り替えなどの個別の手配・調整は行っておりません。これらは航空会社とお客様との契約に基づく手続きのため、最新の運行状況の確認や代替便の手配については、必ずご自身でご利用の航空会社または旅行代理店に直接お問い合わせください。

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（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163187</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163187.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163186</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 23:05:41</leaveDate>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>ザーイド国際空港情報（３月１日午後６時）</title>
        <lead>アブダビ首長国内にあるザーイド国際空港は、３月１日午後６時現在、周辺の空域封鎖によりザーイド国際空港からの離発着が制限されております。 
なお、ザーイド国際空港は現時点で３月２日午前２時まで空港封鎖とアナウンスしております。                           
邦人の皆様におかれては、関連情報の入手に努めるようお願いします。</lead>
        <mainText>●ザーイド国際空港（リンク先）
https://www.zayedinternationalairport.ae/ 
●ザーイド国際空港（空港封鎖情報）
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status
                       
（問い合わせ窓口）                           
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班                          
電 話 ：(971-2) 4435696                           
メール：mailto:consular@ab.mofa.go.jp  
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates  
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163186</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163186A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163186.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163186L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163185</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 22:45:40</leaveDate>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】イランにおける空路及び海路の状況について</title>
        <lead>１　3月1日17:00現在、イランの空域が封鎖されているため、イラン国内における全ての航空便の運航が停止されています。
２　また、正式な発表は確認されておりませんが、イラン当局がホルムズ海峡を通る船舶に対し、航行を禁止する旨船舶無線で通告したと報じられております。
３　航空便での移動を予定している邦人の皆様およびホルムズ海峡を渡航予定の船舶関係者の皆様におかれましては、最新情報の入手に努めるとともに、安全の確保に細心の注意を払うようにしてください。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
連絡先：在イラン日本国大使館領事班
電話：+98-21)-22660710(代表)
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163185</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163185A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163185.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163185L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>703A</koukanCd>
        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163184</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 22:35:41</leaveDate>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>中東情勢に伴う空域閉鎖とフライトへの影響について（ご案内）</title>
        <lead>現在もカタールの空域が閉鎖されている状況が継続しており、欠航便の影響によりご搭乗いただけなかったお客様につきまして、各航空会社が以下のとおり対応しているとの情報を得ておりますので共有いたします。</lead>
        <mainText>【日本航空ご利用の場合】
・欠航に関し、ご予約便の変更・払い戻しならびにドーハでの宿泊施設等の手配については、対象のお客様へ配布している案内レターに基づき対応（３月１日JL50／QR4850ご利用のお客様、及び２月２８日JL59／QR4851ご利用のお客様対象。費用請求の上限につきましては、状況に応じて柔軟に対応される可能性があるとのことです）。
・予約変更および払い戻し手続きはドーハ空港では実施しておらず、日本航空便名で航空券をご購入のお客様は同社予約センターまたは登録メールアドレス宛の案内をご確認いただく必要あり。
・カタール航空便名で航空券をご購入のお客様は、カタール航空へ直接お問い合わせいただく必要あり。

日本航空問合せ先
JALヨーロッパ予約センター
日本語 : (+44)20-4600-3611 
00800-101-676　(カタール国内のみ)
英語：(+44)20-4600-3610
00800-101-675 (カタール国内のみ)


【カタール航空による案内情報】
・領空封鎖に伴い、全便の運航を停止中。
・3月2日（ドーハ時間）午前9時に、運航状況の見通し等を更新予定。
・空港においては、可能な限りホテルバウチャーを発行し宿泊施設への案内を実施中。
・最新情報は公式SNSにて確認可能。
　　カタール航空 X: https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg
　　ハマド国際航空 X: https://x.com/hiaqatar?s=21　
・カタール航空HP Manage Bookingに現在お持ちのチケット情報を入力すると振替便の確認が可能。
　https://booking.qatarairways.com/nsp/views/retrievePnr.xhtml
 
カタール航空 問い合わせ先
＋974 4144 5555

※ 航空便の調整・振り替えについて
大使館では、民間航空便の予約確認、座席の確保、チケットの払い戻しや便の振り替えといった個別の調整業務を行うことはできません。これらは航空会社とお客様との間の契約に基づくものであるため、最新の運航状況の確認や代替便の手配は、必ずご自身でご利用の航空会社または旅行代理店へ直接お問い合わせください。
 
【今後の行動について】
1. 安全情報の収集
外務省海外安全ホームページやたびレジを通じ、現地の最新情勢や渡航情報を継続的に収集してください。
たびレジ登録ページ（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html）
 
2. 最新情報の確認
各航空会社の公式サイト等で最新のフライトステータスをご確認ください。
 
 
情勢は非常に流動的であり、予告なくさらなる制限が課される可能性があります。ご自身の安全を第一に考えた行動をお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163184</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163184A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163184.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163184L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163183</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 20:25:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>イラン関連情報（第３報）</title>
        <lead>現時点判明している主要航空会社の運行状況をお知らせします。その後、更新が予想されますところ、航空会社ＨＰなどから適宜ご確認をお願いします。</lead>
        <mainText>１　サウジアラビア航空
アンマン、クウェート、ドバイ、アブダビ、ドーハ、バーレーン、モスクワ、ペシャワール発着の航空便が3月2日23時59分（GMT）まで欠航。
https://www.saudia.com/travel-updates/202602281

２　エミレーツ航空
　アラブ首長国連邦時間３月２日15時まで、ドバイ発着の全ての運行を欠航。
https://www.emirates.com/english/help/travel-updates/

３　エティハド航空
　アラブ首長国連邦時間３月２日2時までアブダビ発着の全ての運行を欠航。
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status

４　カタール航空
　カタール民間航空局がカタールの空域の安全な再開を発表次第、運航を再開予定。
カタール時間３月２日９時に追加情報を更新予定。
https://www.qatarairways.com/tradeportal/en/news-updates/2026/Operations-update-Qatari-Airspace-closure.html

５　フライドバイ
　　アラブ首長国連邦時間３月２日15時まで、ドバイ発着の全ての運航を一時停止。
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/

６　フライナス
　　クウェート、アブダビ、ドバイ、シャルジャ、ドーハ、バーレーン、イラク、ヨルダン、ダマスカス、モスクワ、トビリシ、バクー、ウズベキスタン、キルギス発着の航空便が３3月１日12時（UTC）まで欠航。
　https://www.flynas.com/en/travel-advisory-flight-updates

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
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在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163183</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163183A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163183.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>708D</koukanCd>
        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163182</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 20:05:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>クウェート国際空港の状況（3月1日13:00時点）について</title>
        <lead>○3月1日13:00時点（現地時間）、クウェート国際空港は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれましても、関連情報の入手に努めるようお願いします。

○同空港のサイトを以下のとおりお知らせします。
クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。

在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163182</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163182A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163182.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163182L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163181</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 20:00:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】イラン関連情報（第３報）</title>
        <lead>現時点判明している主要航空会社の運航状況をお知らせします。その後、更新が予想されますところ、航空会社ＨＰなどから適宜ご確認をお願いします。</lead>
        <mainText>１　サウジアラビア航空
　アンマン、クウェート、ドバイ、アブダビ、ドーハ、バーレーン、モスクワ、ペシャワール発着の航空便が3月2日23時59分（GMT）まで欠航。
https://www.saudia.com/travel-updates/202602281

２　エミレーツ航空
　アラブ首長国連邦時間３月２日15時まで、ドバイ発着の全ての運航を欠航。
https://www.emirates.com/english/help/travel-updates/

３　エティハド航空
　アラブ首長国連邦時間３月２日14時までアブダビ発着の全ての運航を欠航。
https://www.etihad.com/en-jo/manage/flight-status

４　カタール航空
　カタール民間航空局がカタールの空域の安全な再開を発表次第、運航を再開予定。カタール時間３月２日９時に追加情報を更新予定。
https://www.qatarairways.com/tradeportal/en/news-updates/2026/Operations-update-Qatari-Airspace-closure.html

５　フライドバイ
　アラブ首長国連邦時間３月２日15時まで、ドバイ発着の全ての運航を一時停止。
https://www.flydubai.com/en/help/operational-updates/

６　フライナス
　クウェート、アブダビ、ドバイ、シャルジャ、ドーハ、バーレーン、イラク、ヨルダン、ダマスカス、モスクワ、トビリシ、バクー、ウズベキスタン、キルギス発着の航空便が３3月１日12時（UTC）まで欠航。
https://www.flynas.com/en/travel-advisory-flight-updates

　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163181</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163181A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163181.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163181L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163180</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 19:30:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>米国等によるイラン攻撃に係る抗議行動に対する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
〇　米国及びイスラエルによるイラン攻撃に対し、在パキスタン米国大使館及びラホール市の米国総領事館前において抗議行動が発生する可能性があります。現在のところ事態は緊迫化していませんが、今後米国権益を対象に抗議行動等が発生する恐れがあります。
○　不測の事態に巻き込まれることを避けるためにも、在留邦人の皆様におかれましては、引き続き最新の情報収集に努めていただくとともに、抗議行動の対象となっている米国公館はもとより、マクドナルドやKFC等を含む米国権益やその周辺には近づかないよう御注意ください。
○　なお、上記注意点以外にも当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらも併せてご確認下さい。</lead>
        <mainText>○　当館ウェブサイト：
https://www.pk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○　外務省海外安全情報ウェブサイト(パキスタン)：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
○　緊急時の連絡先：051-9072500(在パキスタン日本国大使館代表）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163180</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163180A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163180.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163180L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>610A</koukanCd>
        <koukanName>在パキスタン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163179</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 18:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>中東情勢の緊張を受けた注意喚起について（３月１日　１２：００現在）</title>
        <lead>○　３月１日１２時現在も、バーレーンの空域が閉鎖されているため、バーレーン国際空港における離発着が行われていない模様です。
○　また本日未明の報道で、同空港に対する攻撃が行われ、空港施設が損害を受けたと報じられています。
○　引き続き、ミサイル・ドローン等の音がするなど被害の可能性がある場合には、
　　　　屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
　　　　屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
を徹底し、身の安全を第一とするほか、信頼できる情報源からの情報入手をお願いいたします。

【サイト等一覧】
１．	内務省Instagram（moi_bahrain）
https://www.instagram.com/moi_bahrain

２．	警察広報センター（Police Media Center）：
https://www.policemc.gov.bh/en/news/

３．	警察署など緊急時の連絡先一覧（Ministry of Interior）
https://www.interior.gov.bh/en/emergency-numbers

４．	国民ポータルサイト
https://www.kokuminhogo.go.jp/kokuminaction/action_case.html

５．	バーレーン政府公式ニュース（Government of Bahrain）：
https://www.bahrain.bh/wps/portal/en/BNP/RssFeedReader/RssFeedDetails?feedID=2

６．バーレーン国際空港出発便：https://www.bahrainairport.bh/flight-departures

７．バーレーン国際空港到着便：https://www.bahrainairport.bh/flight-arrivals</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163179</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163179A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163178</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 18:35:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0961</cd>
            <name>レバノン</name>
        </country>
        <title>中東情勢の急激な変化の可能性に関する注意喚起</title>
        <lead>●昨日２月２８日、米国及びイスラエルは、イランに対する攻撃を実施したと発表しました。当地でも、中東情勢を受けて不測の事態が発生する可能性が排除されません。最新情報を収集し、周囲の状況に普段以上に注意してください。
●爆発音等が聞こえた場合は安全な場所に留まり、落下物等の可能性があるため現場には決して近づかないでください。
●複数の情報源から、当地への影響等の可能性やフライト情報を含む最新情報を収集し、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。
●どのような目的であれ、「レベル３：渡航中止勧告」以上の地域への渡航は止めてください。
●お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、最寄りの在外公館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課にご連絡ください。</lead>
        <mainText>１　昨日２月２８日、米国及びイスラエルは、イランに対する攻撃を実施したと発表しました。なお、当地でも、中東情勢を受けて不測の事態が発生する可能性が排除されません。最新情報を収集し、周囲の状況に普段以上に注意してください。
【レバノン　テロ・誘拐情勢】
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_055.html

２　不審な物音や爆発音、警報音等が聞こえた場合には安全な場所に留まり、迎撃等に伴う破片等が落下する可能性があるため現場には決して近づかないよう十分注意してください。

３　複数の情報源から、当地への影響等の可能性について最新情報を収集し、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。情勢が緊迫化した場合、フライトのキャンセルや遅延が発生する可能性があります。フライト情報を含めて最新情報を確認してください。
 
４　当地の危険情報を必ず確認してください。どのような目的であれ、「レベル３：渡航中止勧告」以上の地域への渡航は止めてください。
【レバノン　危険情報（外務省安全ホームページ）】
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_055.html#ad-image-0
【「危険情報」とは？】
https://www.anzen.mofa.go.jp/masters/risk.html
 
５　当地の安全の手引きを確認してください。
【安全の手引き（在レバノン日本国大使館）】
https://www.lb.emb-japan.go.jp/files/100901879.pdf

６　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、最寄りの在外公館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課にご連絡ください。
【在外公館の連絡先リスト】
https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/
【外務省領事局海外邦人緊急事態課の連絡先】
kinji@mofa.go.jp

【問い合わせ先】 
在レバノン日本国大使館 
代表電話番号：＋961-1-989751～3
領事直通：＋961-1-989856
領事緊急：＋961-3-362540
Ｅメール：consular.section@bt.mofa.go.jp
 
※海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。併せて、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に必ず登録してください。（３か月以上滞在される方は、在留届を提出してください。）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163178</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163178L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>707A</koukanCd>
        <koukanName>在レバノン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163177</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 18:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>ハマド国際空港情報（３月１日午後０時時点）</title>
        <lead>３月１日午後０時現在、ハマド国際空港は、カタールの空域が封鎖されていることを受けて、全ての航空便の運航が停止されています。</lead>
        <mainText>航空便で移動を予定している邦人の皆様においては、搭乗予定の航空会社から最新の運航状況を確認をするようお願いいたします。

ハマド国際空港
https://x.com/hiaqatar?s=21

カタール航空
https://x.com/qatarairways?s=21&amp;t=E4WAlfPn9qCnO2QFCt0umg</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163177</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163177A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163177.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163177L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163176</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 18:00:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0968</cd>
            <name>オマーン</name>
        </country>
        <title>ドゥクム港への攻撃（イランからの攻撃に伴う注意喚起）</title>
        <lead>1.　報道によれば、オマーン南東部のウスタ州ドゥクムにあるドゥクム商業港が、2機のドローン攻撃の標的となり、外国人労働者1名が負傷した模様です。
 
2.　これを受け、当地米国大使館は、在留米国人向けに以下のとおりセキュリティ・アラートを発出し、屋内退避を呼びかけ、オマーンに居住するすべての米国人も追って通知があるまで同様の措置を取ることを推奨しています。
https://om.usembassy.gov/security-alert-u-s-embassy-muscat-oman-march-1-2026/ 
 
3.　ドゥクム近辺に在留する邦人の皆様は、決して港付近には近づかず、身の安全を確保してください。また、それ以外の地域に在留する邦人の皆様におかれましても、引き続き、不測の事態に備え、米国関連施設には近づかない他、信頼できる公式の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。万が一、被害に遭われた場合や被害情報に接した場合には、大使館までお知らせください。
 
4.　仮に爆発音等が聞こえた場合は、
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いいたします。</lead>
        <mainText>

■在オマーン日本国大使館
電話：（＋968）24601028（閉館時：（+968）8007-4122）
HP：https://www.oman.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Eメール：embjapan@mc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163176</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163176A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163176.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163176L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>761A</koukanCd>
        <koukanName>在オマーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163175</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 17:40:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
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        <title>イランに対する攻撃によるカラチ市内の抗議行動に関する注意喚起</title>
        <lead>〇　アメリカ及びイスラエルがイランを攻撃したことに対して、本日（３月１日）、在カラチアメリカ総領事館前において、抗議行動が発生しました。現在、事態は沈静化していますが、今後も特にカラチ市内でアメリカ権益を対象に抗議行動等が発生するおそれがあります。
○　抗議行動が実施されている間は、道路封鎖やそれに伴う渋滞により、不測の事態に巻き込まれる可能性がありますので、最新の情報取得に努め、当該地域及びその周辺には近づかないようお願いします。</lead>
        <mainText>１　アメリカ及びイスラエルがイランを攻撃したことに対して、本日（３月１日）、在カラチアメリカ総領事館前において、抗議行動が発生しました。現在、事態は沈静化していますが、今後も特にカラチ市内でアメリカ権益を対象に抗議行動等が発生するおそれがあります。

２　在留邦人の皆さまにあっては、抗議行動等が実施されている間は、道路封鎖やそれに伴う渋滞により、不測の事態に巻き込まれる可能性がありますので、最新の情報取得に努め、当該地域及びその周辺には近づかないようお願いします。

３　なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認ください。

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163175</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163175A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163175.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163175L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>610E</koukanCd>
        <koukanName>在カラチ日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>163174</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 17:30:40</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0993</cd>
            <name>トルクメニスタン</name>
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        <title>【件名】イランへの攻撃に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
１　報道等によれば、２月２８日（現地時間）、米軍、イスラエル軍がイランに対し攻撃を実施しました。
２　今回の米軍及びイスラエル軍の攻撃を受け、イラン側が報復措置として、反撃を実施することにより、中東地域の緊張が更に高まる可能性も排除されません。既にイスラエル及びイランは上空を封鎖したとの報道があり、今後の情勢次第で、その他地域の空域の閉鎖、航空便の欠航・遅延等が予告なく発生する可能性にも注意してください。
３　不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、自らの安全確保に努めてください。お困りの場合には、在トルクメニスタン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　報道等によれば、２月２８日（現地時間）、米軍、イスラエル軍がイランに対し攻撃を実施しました。
２　今回の米軍及びイスラエル軍の攻撃を受け、イラン側が報復措置として、反撃を実施することにより、中東地域の緊張が更に高まる可能性も排除されません。既にイスラエル及びイランは上空を封鎖したとの報道があり、今後の情勢次第で、その他地域の空域の閉鎖、航空便の欠航・遅延等が予告なく発生する可能性にも注意してください。
３　在留邦人及びトルクメニスタン渡航中の皆様は、不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、自らの安全確保に努めてください。
４　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、在トルクメニスタン日本国大使館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課（ kinji@mofa.go.jp ）にご連絡ください。
５　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。併せて、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に必ず登録してください。（３か月以上滞在される方は、在留届を提出してください。）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html

在トルクメニスタン日本国大使館
電話：＋（９９３）１２－４７７０８１、４７７０８２
メール：　jp-embassy@ah.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
　https://www.tm.emb-japan.go.jp/itpr_ja/annai.html
外務省海外安全ホームページ：
　https://www.anzen.mofa.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163174</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163174A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163174.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163174L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>537A</koukanCd>
        <koukanName>在トルクメニスタン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163173</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 17:25:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起</title>
        <lead>１　２月２８日午前の米国、イスラエルのイラン攻撃以降、イラク国内のバグダッド、エルビル、バスラの主要都市を含めた複数箇所においても、米国権益等への攻撃が発生しています。

２　こうした攻撃により、万が一被害にあった場合には、まずはご自身の安全を確保いただき、その後、当館にもご一報をお願いいたします。

３　今回のイラクを含む中東地域での攻撃発生に伴い、３月１日現在、イラク発着の航空便についてはすべて運休となっております。

４　つきましては、やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、今後、治安が急速に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163173</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163173A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163173.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163173L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704W</koukanCd>
        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163172</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 17:10:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>【訂正】イランからの攻撃に伴う注意喚起（３月１日 １２時００分）</title>
        <lead>先ほど配信したメールに誤りがありましたので再送いたします。

３月１日１２時００現在も、ドバイ国際空港及びアル・マクトゥーム国際空港ではフライトの離発着が行われていない状況です。
今後、当地の空港から離発着される予定がある方におかれましては、当館からのメール配信及び当局、空港等からの最新の発表をご確認いただきますよう、よろしくお願いします。
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）</lead>
        <mainText>現在もドバイ市内では、爆発音が確認されたとの情報が複数寄せられているほか、攻撃によるとみられる火災も発生している模様です。
引き続き、不要不急の外出は避けるとともに、くれぐれも軍施設を含む米国・イスラエル関係施設には近づかないようにしてください。
爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いいたします。

また、在留邦人の方で、負傷等の被害に遭われた方がいらっしゃいましたら、下記のとおり当館連絡先まで速やかにご連絡ください。

なお、在留届、たびレジ登録時の電話番号及び住所が最新の情報に更新されているか、再度ご確認をお願いいたします。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163172</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163172A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163172.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163172L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163171</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 17:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>ザーイド国際空港情報（３月１日正午１２時時点）</title>
        <lead>アブダビ首長国内にあるザーイド国際空港は、３月１日正午１２時現在、周辺の空域封鎖によりザーイド国際空港からの離発着が制限されております。
邦人の皆様におかれては、関連情報の入手に努めるようお願いします。</lead>
        <mainText>●ザーイド国際空港（リンク先） 
https://www.zayedinternationalairport.ae/
（問い合わせ窓口）  
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班 
電 話 ：(971-2) 4435696  
メール：mailto:consular@ab.mofa.go.jp 
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates 
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163171</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163171A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163171.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163171L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163169</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 15:50:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国内の状況及び注意喚起</title>
        <lead>１　２月２８日午前の米国、イスラエルのイラン攻撃以降、イラク国内のバグダッド、エルビル、バスラの主要都市を含めた複数箇所においても、米国権益等への攻撃が発生しています。

２　こうした攻撃により、万が一被害にあった場合には、まずはご自身の安全を確保いただき、その後、当館にもご一報をお願いいたします。

３　今回のイラクを含む中東地域での攻撃発生に伴い、３月１日現在、イラク発着の航空便についてはすべて運休となっております。

４　更に、今回の米国等のイラン攻撃に伴い、イラク国内で米国等への抗議活動が活発になりつつあり、特にバグダッド中心部では複数の抗議活動が既に確認され、交通封鎖が複数箇所で実施されています。

５　つきましては、やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、今後、治安が急速に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163169</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163169A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163169.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163169L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163168</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 13:30:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>バリ島南東沖における地震の発生</title>
        <lead>●本 3月1日 11:52（中部インドネシア時間）頃、バリ島南東沖約75km の海上においてマグニチュード 4.8の地震が発生しました。なお、この地
震による津波警報は現在のところ発出されておりません。
●今後も地震の情報に注意し身の安全確保に努めてください。
インドネシア気象庁（BMKG）ホームページ:
https://www.bmkg.go.id
●万一、被害にあった方または被害にあった方を認知した場合には、総領事館ま
でご連絡願います。</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163168</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163168A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163168.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163168L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607F</koukanCd>
        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163167</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 05:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>中東情勢の緊張を受けた注意喚起について（２月２８日）</title>
        <lead>○　本日の米軍基地への攻撃等を受け、内務省（警察）はJuffair地区の住民を対象として避難を呼びかけており、状況を鑑みると、今後の同基地への更なる攻撃の可能性も排除し切れません。つきましては、当該地域にお住まいの方におかれましては、御自身の状況に照らし、避難されることをおすすめします。
○　なお、Juffair地区住民に向けて、バーレーン政府が用意した現時点での避難所は次のとおりです。
【避難所：首都県（マナマ）】
・Khawla School（https://share.google/T624p5g8wu5PaFVle）
・ALtaeawunSchool（https://share.google/sp5YYgldtLc6wE0b4）
・Al-Jabriya School（https://share.google/6Td1Vf2nPHuDB3Dh0）
・Ahmed Al-Omran School（https://share.google/JUg5syis7qxHbJkoD）
【避難所：Muharraq県】
・Al Busaiteen Intermediate Girls School
（https://share.google/HpywerAc7eeJfHjxW）
・Galali Primary Boys School（https://share.google/yuurGoN26bP8X19ad）
・HIDD INTERMEDIATE GIRLS SCHOOL（https://share.google/HJHKj1SP968K3ZB42）
・Al-Khawarizmi School（https://share.google/0phiJ9J2kf2ve5Yg6）
○　引き続き、信頼できる情報源から情報入手するなどして、引き続き自らの安全確保に努めて下さい。</lead>
        <mainText>【サイト等一覧】
１．	内務省Instagram（moi_bahrain）
https://www.instagram.com/moi_bahrain?igsh=dDN0OXc5NHZvcXp5 

２．	警察広報センター（Police Media Center）：
https://www.policemc.gov.bh/en/news/

３．	警察署など緊急時の連絡先一覧（Ministry of Interior）
https://www.interior.gov.bh/en/emergency-numbers

４．	国民ポータルサイト
https://www.kokuminhogo.go.jp/kokuminaction/action_case.html

５．	バーレーン政府公式ニュース（Government of Bahrain）：
https://www.bahrain.bh/wps/portal/en/BNP/RssFeedReader/RssFeedDetails?feedID=2

６．バーレーン国際空港出発便：https://www.bahrainairport.bh/flight-departures

７．バーレーン国際空港到着便：https://www.bahrainairport.bh/flight-arrivals

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 05:10:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】エル・アルト空港付近における空軍機衝突事故の被害状況及び一部紙幣の使用停止について</title>
        <lead>●　2月27日夕刻、エル・アルト空港付近で空軍輸送機（C-130）が車列に衝突する事故が発生しました。
●　現在までに22名の死亡が確認されていますが、邦人の被害は確認されておりません。
●　当該機が輸送していた紙幣（10、20、50ボリビアーノス札）のうち、シリアルナンバー末尾が「B」のものは市中で使用できません。</lead>
        <mainText>在留邦人の皆様及び旅行者の皆様へ

1．事故の概要と被害状況
2月27日（金）18時15分頃、サンタクルス発ラパス（エル・アルト国際空港）行ボリビア空軍の輸送機（C-130）が、着陸に失敗。滑走路を越えて空港西側のコストネラ通りに侵入し、道路を通行中の車両と衝突して炎上する事故が発生しました。
最新の報道によると、この事故によりこれまでに22名が死亡し、多数の負傷者が報告されています。現時点で邦人の被害は確認されておりません。

2．一部新紙幣の使用停止に関する注意喚起
当該輸送機は、サンタクルスから新しく印刷された10、20、50ボリビアーノス紙幣を輸送中でした。事故に伴い、ボリビア中央銀行（BCB）は以下の紙幣について「法的効力がなく、市中での使用は不可」とする発表を行いました。
■対象紙幣
・10、20、50ボリビアーノス札
■識別方法
・9桁のシリアルナンバーの直後にアルファベットの「B」が印字されているもの。
■注意点
・これらの紙幣は現在、市中（商店やレストラン等）での支払いに使用することはできません。受け取りを拒否されたり、逆に釣り銭として渡されたりする可能性があるため、受け取る際はシリアルナンバーを確認してください。
■交換について
・現時点で政府から詳細な交換手続きは発表されていませんが、報道によれば、今後金融機関（銀行）での交換が可能になるとされています。
【重要】紙幣の識別方法（写真付記事）
・以下の報道記事では、無効となった紙幣のシリアルナンバー「B」の位置や見分け方が写真入りで解説されています。お手元の紙幣を確認する際の参考にしてください。
・BCB anula billetes de la Serie B: Como reconocerlos y que hacer si tiene uno（BCBがシリアルナンバー末尾「B」の紙幣を無効化：見分け方と所持している場合の対応方法）
・https://correodelsur.com/economia/20260228/bcb-anula-billetes-de-la-serie-b-como-reconocerlos-y-que-hacer-si-tiene-uno.html

3．皆様へのお願い
事故現場周辺では現在も被害者の捜査や事故処理作業が続いており、交通規制や混雑が予想されます。二次被害防止のため、現場付近には近づかないようにしてください。また、今後も政府や中央銀行から紙幣に関する追加発表がある可能性がありますので、最新のニュースに注意を払ってください。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163166</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163166A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163166L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>402A</koukanCd>
        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163165</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 02:35:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>中東情勢の緊張を受けた注意喚起について（２月２８日）</title>
        <lead>○　本日昼間から行われている米軍基地への攻撃のほか、夜になりSeef地区の高層マンション等にも何らかの飛行物体が接触する等の被害が発生しているとの情報があります。
○　ミサイル・ドローン等の音がするなど被害の可能性がある場合には、
　　　　屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
　　　　屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
を徹底し、身の安全を第一としてください。　
　　特に高層マンション等に被害が発生した場合、頭上からの落下物の危険性がありますので、一層の注意をお願いいたします。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163165</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163165A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163165.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163165L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163163</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 01:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランからの攻撃に伴う注意喚起（２月２８日 ２０時１５分）</title>
        <lead>現在もドバイ市内では、爆発音が確認されたとの情報が複数寄せられているほか、攻撃によるとみられる火災も発生している模様です。
引き続き、不要不急の外出は避けるとともに、くれぐれも軍施設を含む米国・イスラエル関係施設には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いいたします。

また、在留邦人の方で、負傷等の被害に遭われた方がいらっしゃいましたら、下記のとおり当館連絡先まで速やかにご連絡ください。

なお、在留届、たびレジ登録時の電話番号及び住所が最新の情報に更新されているか、再度ご確認をお願いいたします。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163163</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163163A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163163.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163163L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163162</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/03/01 00:45:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0968</cd>
            <name>オマーン</name>
        </country>
        <title>イスラエル及び米国によるイランへの攻撃に関する注意喚起（一部航空便の欠航等）</title>
        <lead>1 現下の情勢を受け、オマーン航空は、ドバイ、バーレーン、ドーハ、クウェート、ダンマーム発着便の一時運航停止、並びにモスクワ、アンマン、ハサブ（オマーン）発着便の欠航を発表し、乗客に対し、空港に向かう前に最新の運航情報を確認するよう呼びかけています。また、サラームエアもマシーラ島を含む国際線全便の今後24時間の欠航を発表しました。マスカット国際空港でも上記2航空会社を含め、複数の便の欠航、遅延が確認されています。

2 航空便での移動を予定されている邦人の皆様は、搭乗予定の航空会社から、最新の情報及び欠航等の場合の対応について確認するようにしてください。

3 在留邦人の皆様におかれましては引き続き、不測の事態に備え、信頼できる公式の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>

■在オマーン日本国大使館
電話：（＋968）24601028（閉館時：（+968）8007-4122）
HP：https://www.oman.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Eメール：embjapan@mc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163162</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163162A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163162.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163162L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>761A</koukanCd>
        <koukanName>在オマーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163159</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 23:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>アテネ等各地における抗議デモ</title>
        <lead>28日16時現在、テンピ列車事故追悼日に伴う大規模なデモがアテネのシンタグマ広場（Syntagma Sq.）周辺で行われており、一部が過激化し、警察との衝突が発生しています。

報道によると多数の逮捕者や拘留者が出ています。警察はシンタグマ広場で催涙弾や閃光発音筒を使用。エルムー通り（Ermou st.）では火炎瓶や空気弾が発見されました。

テサロニキにおいても衝突があり、他各地でもデモが継続中です。

報道等から最新の情報を入手するとともに、デモが落ち着くまで周辺には近づかず、安全に十分注意してください。</lead>
        <mainText>

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163159</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163159A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163159.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163159L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163158</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 22:35:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>米・イスラエルによるイラン攻撃に関する注意喚起（第２報）</title>
        <lead>１　現下の情勢を受け、当地米国大使館は、在留米国人向けに以下のとおりセキュリティ・アラートを発出しています。
https://sa.usembassy.gov/exercise-increased-caution-in-saudi-arabia-february-28-2026/
－地域での敵対的行為を踏まえ、在サウジアラビア米国大使館は職員に対して、より慎重かつ地域内の軍事施設への不必要な移動を制限するよう呼びかけており、当地米国民にも同様の措置を推奨しています。
－また、ジッダとダハランに対して外出自粛通知を発出し、職員に対してバーレーンへの渡航を控えるよう呼びかけています。</lead>
        <mainText>２　サウジアラビア航空の発表によれば、地域情勢の悪化に伴い、アンマン、クウェート、ドバイ、アブダビ、ドーハ、バーレーン、モスクワ、ペシャワール発着便が欠航となった旨であり、乗客に対して空港に向かう前にフライト状況を確認するよう呼びかけています。
https://x.com/SaudiaGroup/status/2027687570021228878

３　在留邦人の皆様におかれましては引き続き、不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。万が一、被害に遭われた場合や被害情報に接した場合には、大使館までお知らせください。

４　仮に爆発音等が聞こえた場合は、
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いいたします。

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
■■■■■■■■■■■■■■■
在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163158</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163158A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163158.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163158L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708D</koukanCd>
        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163157</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 22:30:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>イランへの攻撃に伴う注意喚起・その２</title>
        <lead>●２月２８日のイスラエル等によるイラン攻撃を受けて、イランはイスラエルのほか、ヨルダンを含めた中東地域諸国の米軍基地が所在する国々に対して攻撃したことが確認されています。ヨルダン軍はミサイル迎撃に成功したとしていますが、ヨルダン国内では、ミサイルの残骸が落下し、物的被害が生じたことが報じられています。
●不要不急の外出は避け、緊急サイレンが吹鳴した際には、ヨルダン政府が示す緊急ガイドライン（本文６）に沿って行動し、身の安全を確保するようにしてください。
●また、引き続き本日午前に発出した当館発メール「イランへの攻撃に伴う注意喚起」の諸点に留意願います。</lead>
        <mainText>１　２月２８日のイスラエル等によるイラン攻撃を受けて、イランはイスラエルのほか、ヨルダンを含めた中東地域諸国の米軍基地が所在する国々に対して攻撃したことが確認されています。ヨルダン軍はミサイル迎撃に成功したとしていますが、ヨルダン国内では、ミサイルの残骸が落下し、物的被害が生じたことが報じられています。今後、残骸等落下物による人的被害が生ずる可能性も排除されません。

２　不要不急の外出は避け、サイレンが吹鳴した際には、ヨルダン政府が示す緊急ガイドラインに沿って行動し、身の安全を確保するようにしてください（下記項目６参照）。なお、ミサイルの残骸等落下物は有毒な成分を含む場合もあります。発見した場合は決して近づかないようにしてください。

３　また、引き続き、軍の基地・関連施設等には近付かないことを含め、本日午前に発出した当館発メール「イランへの攻撃に伴う注意喚起」の諸点に留意願います。

４　今後、予告無くヨルダン領空が閉鎖され、フライトがキャンセルになる可能性もあります。フライト情報も含め、最新の情報を収集し、自らの安全確保に努めてください。航空便をご利用される場合、必ずご搭乗される各航空会社の最新の運行状況をご確認するようにして下さい。
・クイーンアリア国際空港
https://qaiairport.com/en/arrivals-departures/

５　当面の間、不測の事態に備え、政府発表や国営ペトラ通信やROYA　NEWSなど信頼できる報道から最新情報を収集し、自らの安全確保に努めてください。

６　なお、ヨルダン国立安全保障・危機管理センターは、昨年６月のイスラエル・イランの衝突の際、緊急サイレンが鳴った時に取るべき予防措置として、以下の内容の緊急ガイドラインを発表しています。
https://www.petra.gov.jo/Include/InnerPage.jsp?ID=72396&amp;lang=en&amp;name=en_news

（以下緊急ガイドライン引用）
●サイレンが鳴った際、屋内にいる場合：
- 割れたガラスや飛散する破片による怪我を避けるため、窓から離れてください。
- 停電が発生する可能性があるため、エレベーターは使用しないでください。
- 怪我や損害が発生した場合は、緊急電話番号911に電話してください。
- 噂を広めないでください。最新情報は公式情報のみに頼ってください。
- 冷静さを保ち、パニックに陥らないでください。
- ネットワークの過負荷を防ぐため、電話は必要な場合のみ使用してください。

●サイレンが鳴った際、屋外にいる場合：
- 直ちに最寄りの建物に避難してください。
- 避難所がない場合は、地面に平らに伏せて手で頭を覆い、開けた場所には近づかないでください。
- 避難所がない場合は、壁際や低い場所に避難してください。

●サイレンが鳴った際、車に乗っている場合：
- 安全に路肩に停車し、車内に留まってください。
- 負傷や緊急事態が発生した場合は、911番に通報してください。
- 緊急通信回線を確保するため、不要な通話は避けてください。

●未確認物体が空から落下した場合：
- 直ちに現場から安全な距離に移動してください。
- 物体には爆発物や危険物が含まれている可能性があるため、近づいたり、触ったり、動かしたりしないでください。
- 911番に電話して当局に通報してください。
- 救助活動の妨げにならないように、現場に集まったり、写真を撮ったり、SNSメディアで画像を共有したりしないでください。
- 家族を安心させ、パニックを和らげてください。
- 緊急の場合のみ電話を使用してください。

（当館注：サイレンには「First tone」と「Second tone」の２種類があり、「First tone」は３０秒間続く断続的な音が吹鳴し、危険が発生または差し迫っていることを示し、「Second tone」は１分間続く連続音が吹鳴し、警報が解除されたことを示します。）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。ご提出頂いている在留届の電話番号やメールアドレスが最新の情報であるか、この機会にご確認をお願いいたします（オンライン在留届の「変更届」メニューから、ご自身の登録状況を確認できます）。
・連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（変更届、帰国又は転出届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163157</infoUrl>
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        <koukanName>在ヨルダン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 22:20:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】米・イスラエルによるイラン攻撃に関する注意喚起（第２報）</title>
        <lead>１　現下の情勢を受け、当地米国大使館は、在留米国人向けに以下のとおりセキュリティ・アラートを発出しています。
https://sa.usembassy.gov/exercise-increased-caution-in-saudi-arabia-february-28-2026/
－地域での敵対的行為を踏まえ、在サウジアラビア米国大使館は職員に対して、より慎重かつ地域内の軍事施設への不必要な移動を制限するよう呼びかけており、当地米国民にも同様の措置を推奨しています。
－また、ジッダとダハランに対して外出自粛通知を発出し、職員に対してバーレーンへの渡航を控えるよう呼びかけています。 

２　サウジアラビア航空の発表によれば、地域情勢の悪化に伴い、アンマン、クウェート、ドバイ、アブダビ、ドーハ、バーレーン、モスクワ、ペシャワール発着便が欠航となった旨であり、乗客に対して空港に向かう前にフライト状況を確認するよう呼びかけています。
https://x.com/SaudiaGroup/status/2027687570021228878

３　在留邦人の皆様におかれましては引き続き、不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。万が一、被害に遭われた場合や被害情報に接した場合には、大使館までお知らせください。

４　仮に爆発音等が聞こえた場合は、
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いいたします。</lead>
        <mainText>このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 22:05:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>アブダビ・ザーイド国際空港の空港封鎖（２月２８日）</title>
        <lead>アブダビ首長国内にあるザーイド国際空港は、２月２８日午後４時現在、周辺の空域封鎖によりザーイド国際空港からの離発着が制限されております。邦人の皆様におかれては、関連情報の入手に努めるようお願いします。</lead>
        <mainText>●ザーイド国際空港（リンク先）
https://www.zayedinternationalairport.ae/

（問い合わせ窓口） 
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班
電 話 ：(971-2) 4435696 
メール：mailto:consular@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163155</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163155A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163155.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163155L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163154</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 22:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>空港の離発着停止について</title>
        <lead>現在、アラブ首長国連邦（UAE）の空域が部分的に一時封鎖され、ドバイ国際空港及びアル・マクトゥーム国際空港ではフライトのキャンセルまたは遅延が発生しています。
今後、当地空港発着便をご利用予定の方は、関係当局、各航空会社、空港等による最新の発表をご確認ください。
https://dubaiairports.ae/　（ドバイ国際空港HP）</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163154</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163154L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163153</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 21:55:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イランからの中東地域への攻撃に伴う注意喚起</title>
        <lead>１　報道によれば、米軍はイスラエルとともにイラン攻撃を行い、その後、イランがバーレーン、UAE、カタールの米軍基地に攻撃を行った模様です。また、イラク南部の民兵組織を標的とした攻撃も行われたと報じられています。

２　現下の情勢を踏まえると、今後、イラク国内の米国権益に対する攻撃が発生し、治安が悪化することが懸念されます。

３　今後、こうした攻撃により、万が一被害にあった場合には、まずはご自身の安全を確保いただき、その後、当館にもご一報をお願いいたします。

４　やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、現在イラク発着の航空便は運航を停止している模様ですので、今後の航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163153</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163153A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163153L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704W</koukanCd>
        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163152</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 21:50:53</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0093</cd>
            <name>アフガニスタン</name>
        </country>
        <title>アフガニスタン・パキスタン情勢に係る注意喚起</title>
        <lead>○ ２月２１日以降、アフガニスタン・パキスタン国境地帯で攻撃の応酬があり、現地時間２７日未明には首都カブールにおいても、複数の爆発事案が発生した他、同日午後にもアフガニスタン国内の複数の場所において、パキスタン軍の攻撃によるものとみられる被害が発生している模様です。また、これらの国内治安情勢に加えて、現在、周辺の中東地域における情勢が急激に緊迫化していることもあり、カブール国際空港を離発着する国際線商用便の遅延やキャンセルの可能性が懸念されます。
 
○ アフガニスタン全土に危険レベル４の退避勧告が発出されています。どのような目的であれアフガニスタンの渡航は止めていただくよう従来お願いしているところですが、以上の状況のように、現在の情勢はきわめて危険かつ流動的であり、予断を許さない状況です。繰り返しになりますが、アフガニスタンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は、商用便が運航されているうちに退避してください。</lead>
        <mainText>【参考：外務省発２月２８日付広域情報「イランへの攻撃に伴う注意喚起」】
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C017.html 
 
●在アフガニスタン日本国大使館
　アドレス：consul.kabul@kb.mofa.go.jp 
　当館HP : https://www.afg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163152</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163152A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163152.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163152L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>701A</koukanCd>
        <koukanName>在アフガニスタン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163151</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 21:50:53</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0249</cd>
            <name>スーダン</name>
        </country>
        <title>中東地域情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>●２月２８日（現地時間）、イスラエル国防相はイランを攻撃した旨発表しました。また、米国大統領はイランに対して軍事攻撃を開始した旨発表しました。イラン各地に攻撃があったと報道されています。
●今回の攻撃を受け、イラン側が報復措置として、反撃を実施することにより、中東地域の緊張が更に高まる可能性も排除されません。
●在留邦人の皆様におかれましては、不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　２月２８日（現地時間）、イスラエル国防相はイランを攻撃した旨発表しました。また、米国大統領はイランに対して軍事攻撃を開始した旨発表しました。イラン各地に攻撃があったと報道されています。
２　今回の攻撃を受け、イラン側が報復措置として、反撃を実施することにより、中東地域の緊張が更に高まる可能性も排除されません。今後の情勢次第で、航空便の欠航・遅延等が予告なく発生する可能性にも注意してください。
３　邦人の皆様におかれましては、不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、自らの安全確保に努めてください。
４　当地滞在中は、最新の安全情報や緊急時に当館からの連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に必ず登録してください（３か月以上滞在される方は在留届を提出してください）。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
（在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）

【問い合わせ先】
在スーダン日本国大使館
（在エジプト日本国大使館内）
　住所： 81 Corniche El Nil Street, Maadi, Cairo P.O. Box 500, Maadi
　電話： ＋20 225285929
メール： contact@kt.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163151</infoUrl>
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        <koukanName>在スーダン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163150</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 21:15:40</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>中東情勢に関する注意喚起（第４報）</title>
        <lead>○クウェート外務省は、イランによる当地を標的とした攻撃を受けたことを発表しました。

○第３報及び以下のような複数の信頼できる情報源から最新情報を確認するとともに、クウェート政府関連当局から指示に従い、ご自身の安全確保に努めてください。
・　クウェート情報省
https://x.com/MOInformation?s=20
・　クウェート内務省
https://x.com/Moi_kuw?s=20

○本件における各種被害を認知した場合には、大使館までご連絡ください。

○在留届、たびレジ登録時の電話番号及び住所が最新の情報と整合しているか、再度、ご確認をお願いします。

在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163150</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163150A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163150.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163150L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163149</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 20:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>イスラエル情勢の緊迫化に伴う注意喚起、安全対策 2/28（その３）（安否確認）</title>
        <lead>イランからのミサイルによる報復攻撃が継続しています。
在留邦人・渡航者の方で、負傷等の被害に遭われた方や被害の情報に接した方がいらっしゃいましたら、下記のとおり当館連絡先まで速やかにご連絡をお願いします。

繰り返しの注意喚起となりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話、メールアドレスへの連絡をお願いいたします。
 
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163149</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163149A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163149.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163149L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163148</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 19:40:55</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>地域情勢の緊迫化について(安否確認)</title>
        <lead>ドバイ市内においても、爆発音が確認されたとの情報があります。
在留邦人等の方で、負傷等の被害に遭われた方がいらっしゃいましたら、下記のとおり当館連絡先まで速やかにご連絡ください。</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163148</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163148A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163148.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163148L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163147</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 19:40:54</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0961</cd>
            <name>レバノン</name>
        </country>
        <title>イランへの攻撃に伴う注意喚起</title>
        <lead>●２月２８日、イスラエル国防相はイランを攻撃した旨発表しました。イラン各地に攻撃があったと報道されています。またトランプ米大統領も攻撃に参加した旨表明しています。当地情勢が急激に変化する可能性があります。
●爆発音等が聞こえた場合は安全な場所に留まり、落下物の可能性があるため現場には決して近づかないでください。
●複数の情報源から、当地への影響等の可能性やフライト情報を含む最新情報を収集し、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。
●どのような目的であれ、「レベル３：渡航中止勧告」以上の地域への渡航は止めてください。</lead>
        <mainText>１　２月２８日（現地時間）、イスラエル国防相はイランを攻撃した旨発表しました。イラン各地に攻撃があったと報道されています。またトランプ米大統領も攻撃に参加した旨表明しています。当地情勢が急激に変化する可能性があります。
 
２　不審な物音や爆発音、警報音等が聞こえた場合には安全な場所に留まり、迎撃等に伴う破片等が落下する可能性があるため現場には決して近づかないよう十分注意してください。
 
３　複数の情報源から、当地への影響等の可能性について最新情報を収集し、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。情勢が緊迫化した場合、フライトのキャンセルや遅延が発生する可能性があります。フライト情報を含めて最新情報を確認してください。
 
４　当地の危険情報を必ず確認してください。どのような目的であれ、「レベル３：渡航中止勧告」以上の地域への渡航は止めてください。
【レバノン危険情報（外務省安全ホームページ）】
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_055.html#ad-image-0
【「危険情報」とは？】
https://www.anzen.mofa.go.jp/masters/risk.html
 
５　当地の安全の手引きを確認してください。
【安全の手引き（在レバノン日本国大使館）】
https://www.lb.emb-japan.go.jp/files/100901879.pdf
 
【問い合わせ先】 
在レバノン日本国大使館 
代表電話番号：＋961-1-989751～3
領事直通：＋961-1-989856
領事緊急：＋961-3-362540
Ｅメール：consular.section@bt.mofa.go.jp
 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163147</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163147A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163147.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163147L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>707A</koukanCd>
        <koukanName>在レバノン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163146</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 19:35:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>邦人の安否確認</title>
        <lead>●アブダビ首長国内でも複数の爆発音が確認されました。
●在留邦人で負傷等された方がいらっしゃいましたら、下記の通り大使館までご連絡ください。</lead>
        <mainText>在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班
電 話 ：(971-2) 4435696 
メール：consular@ab.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163146</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163146A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163146.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163146L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163145</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 19:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>訂正再送：イランからの中東地域への攻撃に伴う注意喚起</title>
        <lead>　先ほどの注意喚起冒頭で「米軍がイスラエルとともにイラク攻撃を行い・・・」とお伝えしましたが、イランへの攻撃となっておりますので、以下のとおり訂正し再送いたします。

１　報道によれば、米軍はイスラエルとともにイラン攻撃を行い、その後、イランがバーレーン、UAE、カタールの米軍基地に攻撃を行った模様です。また、イラク南部の民兵組織を標的とした攻撃も行われたと報じられています。

２　現下の情勢を踏まえると、今後、イラク国内の米国権益に対する攻撃が発生し、治安が悪化することが懸念されます。

３　今後、こうした攻撃により、万が一被害にあった場合には、まずはご自身の安全を確保いただき、その後、当館にもご一報をお願いいたします。

４　やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、現在イラク発着の航空便は運航を停止している模様ですので、今後の航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163145</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163145A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163145.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163145L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163143</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 18:56:20</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>地域情勢の緊迫化について</title>
        <lead>先ほど、ドーハ上空で爆発音のようなものがしました。
 
○在留邦人の皆様については、米軍基地等には近づかないほか、屋外にいる場合は、近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠して下さい。
○屋内にいる場合は窓から離れる、窓のない部屋に移動する等の措置の徹底し、ご自身の安全確保に努めて下さい。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163143</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163143A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163143.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163143L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163142</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 18:56:20</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イランからの中東地域への攻撃に伴う注意喚起</title>
        <lead>１　報道によれば、米軍はイスラエルとともにイラク攻撃を行い、その後、イランがバーレーン、UAE、カタールの米軍基地に攻撃を行った模様です。また、イラク南部の民兵組織を標的とした攻撃も行われたと報じられています。

２　現下の情勢を踏まえると、今後、イラク国内の米国権益に対する攻撃が発生し、治安が悪化することが懸念されます。

３　今後、こうした攻撃により、万が一被害にあった場合には、まずはご自身の安全を確保いただき、その後、当館にもご一報をお願いいたします。

４　やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、現在イラク発着の航空便は運航を停止している模様ですので、今後の航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163142</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163142A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163142.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163142L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163141</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 18:56:19</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>アブダビ市内における爆発</title>
        <lead>●アブダビ市内でも複数の爆発音が確認されています。
不要不急の外出は避けるとともに、くれぐれも軍施設を含む米国・イスラエル関係施設には近づかないようにしてください。爆発音が聞こえた場合には、
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いいたします。
●在留届、たびレジ登録時の電話番号及び住所が最新の情報と整合しているか、再度ご確認をお願いいたします。</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163141</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163141A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>163140</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 18:56:19</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>地域情勢の緊迫化について</title>
        <lead>先ほど、ドーハ上空で爆発音のようなものがしました。</lead>
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        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>163139</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 18:40:53</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>中東情勢に関する注意喚起（第３報）</title>
        <lead>○先ほど、当地において爆発音のようなものが確認されました。また、サイレンも複数回鳴っています。

○不要不急の外出を避ける、屋外にいる場合は屋内に退避する等、自らの安全確保を徹底してください。

○クウェート航空総局がクウェート領空の一時閉鎖を発表しました。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163139</infoUrl>
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        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163138</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 18:40:53</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>アブダビ市内における爆発音の確認（２月２８日）</title>
        <lead>●アブダビ市内でも複数の爆発音が確認されております。
くれぐれも軍施設を含む米国・イスラエル関係施設には近づかないようほか、
屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
といった行動の徹底をお願いいたします。
●在留届、たびレジ登録時の電話番号及び住所が最新の情報と整合しているか、再度ご確認をお願いいたします。
●今後、大使館から直接電話で連絡する場合がありますので、ご協力の程よろしくお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163138</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163138.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163137</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 18:30:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>イスラエル情勢の緊迫化に伴う注意喚起、安全対策 2/28（その２）</title>
        <lead>２月２８日、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）の指針が更新されました。本指針は２月２８日８時から３月２日２０時まで有効です。概要は以下のとおりです。

●国内全体が「通常活動」から「必須活動」に切り替わり、必須の経済活動を除き、教育活動、集会、職業活動が禁止されます。

不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）を含む当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話への連絡をお願いいたします。
 
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163137</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163137A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163137.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163137L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163136</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 18:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0090</cd>
            <name>トルコ</name>
        </country>
        <title>中東情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>本文
１　報道等によれば、２月２８日（現地時間）、米軍、イスラエル軍がイランに対し攻撃を実施しました。
２　今回の米軍及びイスラエル軍の攻撃を受け、イラン側が報復措置として、反撃を実施することにより、中東地域の緊張が更に高まる可能性も排除されません。既にイスラエル及びイランは上空を封鎖したとの報道があり、今後の情勢次第で、その他地域の空域の閉鎖、航空便の欠航・遅延等が予告なく発生する可能性にも注意してください。
３　不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、自らの安全確保に努めてください。お困りの場合には、最寄りの在外公館又は外務省領事局にご連絡ください。</lead>
        <mainText>

　このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

　在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在イスタンブール日本国総領事館
代表電話： +90(0)212-317-4600
メール： ryoji@it.mofa.go.jp
○総領事館ホームページ： https://www.istanbul.tr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/　
○外務省海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163136</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163136A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163136.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163136L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>709T</koukanCd>
        <koukanName>在イスタンブール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163135</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 18:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>地域情勢の緊迫化について</title>
        <lead>２月2８日、米国及びイスラエルがイランに対し先制攻撃を実施しました。</lead>
        <mainText>○これに関連し、現時点在カタール米国大使館はカタールへの差し迫ったミサイル攻撃の可能性があるとして自国民に対し屋内退避を呼びかけています。 

○邦人の皆様におかれましても、周囲の状況に注意を払い、最新情報を入手して自身の安全確保に心掛けてください。不要不急の外出はお控えください。 

○現地当局から指示が出た場合は、その指示に従ってください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163135</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163135A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163135.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163135L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163134</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 18:06:08</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>中東情勢に関する注意喚起及び情報収集について</title>
        <lead>○2月28日（現地時間）、イスラエル国防相及びトランプ米大統領はイランを攻撃した旨表明しました。

○同日（2月28日）、当地米国大使館は、屋内退避を呼びかける在留米国人向けセキュリティ・アラートを発出しました。
https://kw.usembassy.gov/kuwait-security-alert-shelter-in-place-february-28-2026/

○米軍施設をめぐる状況を含めた最新情報を信頼できる情報源から収集するなどして、引き続き自らの安全確保に努めてください。

○　情報収集に有用なサイトを以下のとおりお知らせします。
・　クウェート国営通信（Kuwait News Agency, KUNA）
https://www.kuna.net.kw/Default.aspx?language=en　
※クウェート政府各省からの発表は随時こちらに転載されます。

・　クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※	クウェート発着便の運行状況について確認できます。</lead>
        <mainText>在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163134</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163134A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163134.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163134L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163133</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 18:06:08</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0020</cd>
            <name>エジプト</name>
        </country>
        <title>中東地域情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>●２月２８日（現地時間）、イスラエル国防相はイランを攻撃した旨発表しました。また、米国大統領はイランに対して軍事攻撃を開始した旨発表しました。イラン各地に攻撃があったと報道されています。
 ●今回のイスラエル軍の攻撃を受け、イラン側が報復措置として、反撃を実施することにより、中東地域の緊張が更に高まる可能性も排除されません。
●エジプト滞在中は、周囲の状況に十分注意し、最新の情報を入手するよう努めてください。</lead>
        <mainText>１　２月２８日（現地時間）、イスラエル国防相はイランを攻撃した旨発表しました。また、米国大統領はイランに対して軍事攻撃を開始した旨発表しました。イラン各地に攻撃があったと報道されています。
２　今回のイスラエル軍の攻撃を受け、イラン側が報復措置として、反撃を実施することにより、中東地域の緊張が更に高まる可能性も排除されません。今後の情勢次第で、航空便の欠航・遅延等が予告なく発生する可能性にも注意してください。
３　邦人の皆様におかれましては、不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、自らの安全確保に努めてください。
４　当地滞在中は、最新の安全情報や緊急時に当館からの連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に必ず登録してください（３か月以上滞在される方は在留届を提出してください）。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
（在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）

*****************
■■「よくある質問と答え」随時更新中です。ご照会前にご一読を■■
https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_consul_faq.html
*****************
■■3ヶ月未満の海外渡航には『たびレジ』を、3ヶ月以上は『在留届』の届出を■■
https://www.youtube.com/watch?v=TKjylf_moW4
*****************

在エジプト日本国大使館 領事部
TEL: 02-2528-5910 
FAX: 02-2528-5907
Email: ryoji@ca.mofa.go.jp
HP: https://www.eg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/about_us.html#holidays

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ 災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163133</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163133A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163133L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>720A</koukanCd>
        <koukanName>在エジプト日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 18:06:08</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>中東情勢の緊張を受けた注意喚起について（２月２８日）</title>
        <lead>○　先ほど、詳細不明ですがマナマ市内で爆発音のようなものが確認されました。
○　繰り返しになりますが、くれぐれも同基地を含む米国・イスラエル関係施設には近づかないようほか、
　　　　屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
　　　　屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
の徹底をお願いします。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163132</infoUrl>
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        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 17:20:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>イランへの攻撃に伴う注意喚起</title>
        <lead>●２月２８日午前、イスラエルが、イランに対する攻撃を実施したと発表しました。
●情勢の展開次第では、イランが米軍その他の軍関連施設や米国施設等へ報復する可能性も指摘されています。また、２月４日、アル・カイダは声明で、米軍基地や艦艇などイスラム教国にある米国やイスラエルの権益を標的にするようイスラム教徒に促したと報じられています。ヨルダン国内でも、軍の基地・関連施設等には近付かないで下さい。
　また、これに呼応してテロが発生する可能性も否定できませんので、広域情報「テロ等に関する注意喚起」も改めてご参照願います。
●昨年６月のイラン・イスラエル戦争時と同様に、撃墜されたミサイル等の残骸がヨルダン領域内に落下する可能性も排除されません。警報サイレンが吹鳴した場合の予防措置を含め、適切な対応を確認しておくなど、自らの安全を確保して下さい。
●今後、予告無くヨルダン領空が閉鎖され、フライトがキャンセルになる可能性もあります。フライト情報も含め、最新の情報を収集し、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　２月２８日午前(現地時間)、イスラエルがイランに対する攻撃を実施したと発表しました。

２　情勢の展開次第では、イランが米軍その他の軍関連施設や米国施設等へ報復する可能性も指摘されています。また、２月４日、アル・カイダは声明で、米軍基地や艦艇などイスラム教国にある米国やイスラエルの権益を標的にするようイスラム教徒に促したと報じられています。ヨルダン国内でも、軍の基地・関連施設等には近付かないで下さい。
　また、この衝突に呼応してテロが発生する可能性も否定できません。２月１５日に発出されている広域情報「テロ等に関する注意喚起」も参照願います。https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

３　昨年６月のイラン・イスラエル戦争時と同様に、撃墜されたミサイル等の残骸がヨルダン領域内に落下する可能性も排除されません。警報サイレンが吹鳴した場合の予防措置（下記６）を含め、適切な対応を確認しておくなど、自らの安全を確保して下さい。

４　今後、予告無くヨルダン領空が閉鎖され、フライトがキャンセルになる可能性もあります。フライト情報も含め、最新の情報を収集し、自らの安全確保に努めてください。航空便をご利用される場合、必ずご搭乗される各航空会社の最新の運行状況をご確認するようにして下さい。
・クイーンアリア国際空港
https://qaiairport.com/en/arrivals-departures/

５　当面の間、不測の事態に備え、政府発表や国営ペトラ通信やROYA　NEWSなど信頼できる報道から最新情報を収集し、自らの安全確保に努めてください。

６　なお、ヨルダン国立安全保障・危機管理センターは、昨年６月のイスラエル・イランの衝突の際、緊急サイレンが鳴った時に取るべき予防措置として、以下の内容の緊急ガイドラインを発表しています。
https://www.petra.gov.jo/Include/InnerPage.jsp?ID=72396&amp;lang=en&amp;name=en_news

（以下緊急ガイドライン引用）
●サイレンが鳴った際、屋内にいる場合：
- 割れたガラスや飛散する破片による怪我を避けるため、窓から離れてください。
- 停電が発生する可能性があるため、エレベーターは使用しないでください。
- 怪我や損害が発生した場合は、緊急電話番号911に電話してください。
- 噂を広めないでください。最新情報は公式情報のみに頼ってください。
- 冷静さを保ち、パニックに陥らないでください。
- ネットワークの過負荷を防ぐため、電話は必要な場合のみ使用してください。

●サイレンが鳴った際、屋外にいる場合：
- 直ちに最寄りの建物に避難してください。
- 避難所がない場合は、地面に平らに伏せて手で頭を覆い、開けた場所には近づかないでください。
- 避難所がない場合は、壁際や低い場所に避難してください。

●サイレンが鳴った際、車に乗っている場合：
- 安全に路肩に停車し、車内に留まってください。
- 負傷や緊急事態が発生した場合は、911番に通報してください。
- 緊急通信回線を確保するため、不要な通話は避けてください。

●未確認物体が空から落下した場合：
- 直ちに現場から安全な距離に移動してください。
- 物体には爆発物や危険物が含まれている可能性があるため、近づいたり、触ったり、動かしたりしないでください。
- 911番に電話して当局に通報してください。
- 救助活動の妨げにならないように、現場に集まったり、写真を撮ったり、SNSメディアで画像を共有したりしないでください。
- 家族を安心させ、パニックを和らげてください。
- 緊急の場合のみ電話を使用してください。

（当館注：サイレンには「First tone」と「Second tone」の２種類があり、「First tone」は３０秒間続く断続的な音が吹鳴し、危険が発生または差し迫っていることを示し、「Second tone」は１分間続く連続音が吹鳴し、警報が解除されたことを示します。）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。ご提出頂いている在留届の電話番号やメールアドレスが最新の情報であるか、この機会にご確認をお願いいたします（オンライン在留届の「変更届」メニューから、ご自身の登録状況を確認できます）。
・連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（変更届、帰国又は転出届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163131</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 17:10:53</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <cd>0374</cd>
            <name>アルメニア</name>
        </country>
        <title>イランへの攻撃に伴う注意喚起</title>
        <lead>１　報道によれば、２月２８日（現地時間）、イスラエル軍がイランに対し攻撃を実施しました。
２　今回のイスラエル軍の攻撃を受け、イラン側が報復措置として、反撃を実施することにより、中東地域の緊張が更に高まる可能性も排除されません。今後の情勢次第で、空域の閉鎖、航空便の欠航・遅延等が予告なく発生する可能性にも注意してください。
３　在留邦人の皆様におかれましては、不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、自らの安全確保に努めてください。お困りの場合には、最寄りの在外公館又は外務省領事局にご連絡ください。</lead>
        <mainText>

【連絡先】
在アルメニア日本国大使館
所在地：23/４,Babayan Str.,Yerevan,Republic of Armenia
連絡先：＋374（11）523010
緊急連絡先（領事）：＋374（41）434145</mainText>
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        <koukanName>在アルメニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 17:10:53</leaveDate>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0090</cd>
            <name>トルコ</name>
        </country>
        <title>中東情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>１　報道等によれば、２月２８日（現地時間）、米軍、イスラエル軍がイランに対し攻撃を実施しました。
２　今回の米軍及びイスラエル軍の攻撃を受け、イラン側が報復措置として、反撃を実施することにより、中東地域の緊張が更に高まる可能性も排除されません。既にイスラエル及びイランは上空を封鎖したとの報道があり、今後の情勢次第で、その他地域の空域の閉鎖、航空便の欠航・遅延等が予告なく発生する可能性にも注意してください。
３　不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、自らの安全確保に努めてください。お困りの場合には、最寄りの在外公館又は外務省領事局にご連絡ください。</lead>
        <mainText>

・外務省海外安全ホームページ（トルコ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_052.html#ad-image-0
・トルコ安全の手引きはこちら
https://www.tr.emb-japan.go.jp/files/100802964.pdf
・オンライン在留届（ORRネット）はこちら
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
・パスポート（旅券）の仕様変更と申請から交付までの必要日数の増加に関するお知らせ（２０２５年３月２４日以降）
https://www.tr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01126.html
・国外転出者向けマイナンバーカードの申請・交付常務の開始（２０２４年５月２７日以降）
https://www.tr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01131.html
・在外公館でパスポート及び証明を申請する際の戸籍謄（抄）本の提出について
https://www.tr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01152.html

在トルコ日本国大使館
住所：Japonya Buyukelciligi,Rssit Galip Caddesi No.81,Gaziosmanpasa,06680,Cankaya,Ankara,Turkey
電話：+90-(0)-312-446 05 00（代表）
メール：ryoji@an.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163129</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163129A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>709A</koukanCd>
        <koukanName>在トルコ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 16:55:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
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            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>イラン国内における攻撃事案の発生について（注意喚起）</title>
        <lead>在留邦人の皆様

在イラン日本国大使館です。
１　本日、イラン国内において複数箇所を対象とする攻撃事案が発生したとの情報があります。現在、詳細について関係当局の発表及び各種情報をもとに確認中ですが、一部地域において爆発音及び治安部隊の活動強化が報告されています。

２　今後、報復行為、追加攻撃、突発的なデモ・集会の発生、治安当局による交通規制や検問強化等が行われる可能性があります。情勢は流動的であり、急速に変化するおそれがあります。

３　在留邦人の皆様におかれては、以下の点に十分ご留意ください。
（１）外出は真に必要な場合を除き控え、自宅・滞在先等安全な場所に留まること。
（２）軍・治安機関施設、政府関連施設、空港、宗教施設、大規模商業施設等には近づかないこと。
（３）デモや群衆の集まりには絶対に近づかないこと。
（４）現地報道、大使館からのメール、たびレジ等により最新情報の入手に努めること。
（５）旅券、現金、携帯電話、充電器等をすぐ持ち出せるよう準備しておくこと。
４　空港の運航状況、陸路の通行状況等については、今後変更が生じる可能性があります。出国を検討される場合には、最新の運航情報を各航空会社に直接確認してください。

５　緊急事態に備え、家族間・企業内での連絡手段を改めて確認するとともに、居住地・連絡先に変更がある場合は速やかに当館までご連絡ください。

６　事件・事故に巻き込まれた場合や、邦人の安否に関する情報をお持ちの場合には、下記連絡先までご一報ください。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
連絡先：在イラン日本国大使館領事班
電話：+98-21)-22660710(代表)
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163128</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163128A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163128.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163128L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>703A</koukanCd>
        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163127</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 16:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>イスラエルによるイラン攻撃に関する注意喚起</title>
        <lead>１　報道によれば、２月２８日（現地時間）、イスラエル軍がイランに対し攻撃を実施しました</lead>
        <mainText>２　今回のイスラエル軍の攻撃を受け、イラン側が報復措置として、反撃を実施することにより、中東地域の緊張が更に高まる可能性も排除されません。今後の情勢次第で、空域の閉鎖、航空便の欠航・遅延等が予告なく発生する可能性にも注意してください。

３　在留邦人の皆様におかれましては、不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、自らの安全確保に努めてください。お困りの場合には、最寄りの在外公館又は外務省領事局にご連絡ください。

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
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在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163127</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163127A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163127.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163127L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708D</koukanCd>
        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163126</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 16:45:53</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イスラエルによるイラン攻撃に伴う注意喚起</title>
        <lead>１　各種報道によると、２月２８日午前、イスラエルがテヘランのイラン指導者施設等を攻撃した旨報じています。

２　つきましては、やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、イラクにおいては、小さなきっかけで治安が急速に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163126</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163126A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163126.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163126L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704W</koukanCd>
        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163125</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 16:45:53</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>中東情勢に関する注意喚起について</title>
        <lead>○報道によれば、2月28日(現地時間)、イスラエル及び米国によるイランに対する攻撃が行われたとのことです。

○今回のイスラエル軍の攻撃を受け、イラン側が報復措置として、反撃を実施することにより、中東地域の緊張が更に高まる可能性も排除されません。今後情勢が悪化した場合には、空域の閉鎖、航空便の欠航・遅延等が、予告なく発生する可能性があります。

○不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。情報の入手に当たっては、信頼のおける報道等の情報源に当たるよう心がけてください。

在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163125</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163125A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163125.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163125L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163124</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 16:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>地域情勢の緊迫化（2月28日）</title>
        <lead>１　報道によれば、２月２８日（現地時間）、イスラエル軍がイランに対し攻撃を実施しました。
２　今回のイスラエル軍の攻撃を受け、イラン側が報復措置として、反撃を実施することにより、中東地域の緊張が更に高まる可能性も排除されません。今後の情勢次第で、空域の閉鎖、航空便の欠航・遅延等が予告なく発生する可能性にも注意してください。
３　在留邦人の皆様におかれましては、不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、自らの安全確保に努めてください。お困りの場合には、最寄りの在外公館又は外務省領事局にご連絡ください。
 
４　特に、軍関係施設には近づかないようご注意ください。</lead>
        <mainText>このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信しております。 

（問い合わせ窓口） 
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班
電 話 ：(971-2) 4435696 
メール：mailto:embjpn@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163124</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163124A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163124.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163124L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163123</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 16:35:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0968</cd>
            <name>オマーン</name>
        </country>
        <title>イスラエル及び米国によるイラン攻撃に関する注意喚起</title>
        <lead>1 報道によれば、2月28日（現地時間）、イスラエル及び米国がイランに対し共同攻撃を開始しました。

2 今回の攻撃を受け、イランが報復措置として反撃を開始することにより、中東地域の緊張が更に高まる可能性も排除されません。今後の情勢次第で、特に近隣の中東地域向けの便等について、航空便の欠航・遅延等が発生する可能性にも注意してください。

3 在留邦人の皆様におかれましては、不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、自らの安全確保に努めてください。お困りの場合には、最寄りの在外公館又は外務省領事局にご連絡ください。</lead>
        <mainText>

■在オマーン日本国大使館
電話：（＋968）24601028（閉館時：（+968）8007-4122）
HP：https://www.oman.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Eメール：embjapan@mc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163123</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163123A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163123.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163123L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>761A</koukanCd>
        <koukanName>在オマーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163122</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 16:25:52</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>中東情勢の緊張を受けた注意喚起について（２月28日）</title>
        <lead>○ 報道によると、本日（２月28日）、イラン国内に対するイスラエル及び米国による攻撃が行われたとのことです。
○ 以前より、イラン政府高官が「米国がイランを攻撃した場合には中東に所在する米軍拠点への報復攻撃を行う。」旨の警告を行っており、バーレーンにおいても米海軍第五艦隊司令部（Juffair地区）が所在していることから、今後イランからの報復攻撃の可能性が否定できません。
○ 　つきましては、くれぐれも同基地を含む米国・イスラエル関係施設には近づかないようにお願いします。
○　本件にかかる緊急事態発生に際し、大使館の支援を必要とする場合には、以下の連絡先（夜間・休日は+973-3945-5427又は+973-3838-9721）までご連絡いただくほか、大使館による安全確認業務に必要なため、長期出張、避難等でバーレーンを出国した際には、本件メールに返信する形で、お名前、出国日、フライト情報等をお知らせいただけますと幸いです。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163122</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163122A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163122.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163122L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163121</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 16:25:52</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>【重要】地域情勢の緊迫化について</title>
        <lead>報道によれば、2月28日午前9時過ぎ、イスラエルがイランに対し先制攻撃を実施しました。</lead>
        <mainText>これに対してイラン側が報復措置として反撃を実施することにより、当地を含む中東地域の緊張が更に高まる可能性もあり、在カタール米国大使館は、屋内退避を呼びかけております。
複数の情報源から最新情報を収集し、米国の軍事施設等に近づかない等、自らの安全確保に努めてください。
情勢が緊迫化した場合、空域や空港の閉鎖により、多くの国でフライトのキャンセルや遅延が発生する可能性があります。フライト情報を含めて最新情報を確認してください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163121</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163121A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163121.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163121L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163120</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 16:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>地域情勢の緊迫化（2月28日）　</title>
        <lead>１　報道によれば、２月２８日（現地時間）、イスラエル軍がイランに対し攻撃を実施しました。

２　今回のイスラエル軍の攻撃を受け、イラン側が報復措置として、反撃を実施することにより、中東地域の緊張が更に高まる可能性も排除されません。今後の情勢次第で、空域の閉鎖、航空便の欠航・遅延等が予告なく発生する可能性にも注意してください。

３　在留邦人の皆様におかれましては、不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、自らの安全確保に努めてください。お困りの場合には、最寄りの在外公館又は外務省領事局にご連絡ください。</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163120</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163120A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163120.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163120L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163119</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 16:05:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イスラエルによるイラン攻撃に伴う注意喚起</title>
        <lead>１　各種報道によると、２月２８日午前、イスラエルがテヘランのイラン指導者施設等を攻撃した旨報じています。

２　つきましては、やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、イラクにおいては、小さなきっかけで治安が急速に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163119</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163119A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163119.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163119L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163118</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 16:00:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】イスラエルによるイラン攻撃に関する注意喚起</title>
        <lead>１　報道によれば、２月２８日（現地時間）、イスラエル軍がイランに対し攻撃を実施しました。

２　今回のイスラエル軍の攻撃を受け、イラン側が報復措置として、反撃を実施することにより、中東地域の緊張が更に高まる可能性も排除されません。今後の情勢次第で、空域の閉鎖、航空便の欠航・遅延等が予告なく発生する可能性にも注意してください。

３　在留邦人の皆様におかれましては、不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、自らの安全確保に努めてください。お困りの場合には、最寄りの在外公館又は外務省領事局にご連絡ください。</lead>
        <mainText>このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163118</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163118A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163118.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163118L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163117</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 15:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>イスラエル情勢の緊迫化に伴う注意喚起、安全対策 2/28</title>
        <lead>報道によれば、2月28日、イスラエル国防軍はイランに対する先制攻撃を実施しました。今後、イランからの報復の可能性が排除されません。

不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

今後、空域や空港の閉鎖により、フライトのキャンセルや遅延が発生する可能性があります。フライト情報を含めて最新情報を確認してください。

ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）から、都市別の行動制限等が発出される可能性があります。引き続き、当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話への連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163117</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163117L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163116</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 08:10:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0501</cd>
            <name>ベリーズ</name>
        </country>
        <title>犯罪発生状況【令和８年１月分】</title>
        <lead>報道等により、殺人や強盗事件などの重大犯罪について、本年１月に報じられたベリーズ国内の治安情勢についての概要をお知らせします。</lead>
        <mainText>詳細情報は、以下のリンク先及び当館ホームページの新着情報よりご確認いただけます。
皆様の安全に関する情報となりますので、ご参考ください。

犯罪発生状況
https://www.bz.emb-japan.go.jp/itpr_ja/crime_situation.html

当館ホームページ
https://www.bz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

Embassy of Japan in Belize
Toucan Plaza, 7299 George Price Boulevard, Belmopan,
Cayo District, Belize
電話番号
＋501－822－1202
Email
代表：info-belize＠bf.mofa.go.jp
領事関連：ryoji@bf.mofa.go.jp
領事窓口時間
9:00 a.m.-12:00 p.m. 1:00 p.m.-4:00 p.m（月曜日から金曜日　休館日を除く）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163116</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163116A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163116.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163116L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>426A</koukanCd>
        <koukanName>在ベリーズ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163114</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 05:00:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>治安情報：マナウス市アドリアノポリス地区の私立大学駐車場で発生した強盗事件</title>
        <lead>1　発生日時
2026年2月26日（木）17時30分頃（現地時間）</lead>
        <mainText>2　事件発生場所
マナウス市アドリアノポリス地区の私立大学駐車場で発生した強盗事件
（在マナウス総領事館から北へ約1.5キロメートル）

【参考：事件発生現場周辺地図 ※Google Maps】
https://maps.app.goo.gl/DVRkth7A2Ps9v5ZJ6
 
3　事件概要
　2月26日17時30分頃、マナウス市アドリアノポリス地区の私立大学駐車場において、女子学生らが強盗被害に遭う事件が発生しました。
　報道によれば、オートバイ2台に分乗した複数の男らが駐車場内に侵入し、現場にいた複数の女子大生に接近、携帯電話等の所持品を強奪し、そのまま逃走したとのことです。
　犯人らはヘルメットを着用しており、詳細な特徴は明らかになっておりません。負傷者の有無については報道上確認されていません。現在、警察当局が捜査を行っていると報じられています。

出典：CM7ブラジル
https://www.cm7brasil.com/noticias/policia/alunas-sao-assaltadas-no-estacionamento-de-faculdade-em-manaus-veja-video/

4　総領事館からのお願い
（１）駐車場や建物出入口付近であっても安全とは限りません。特に車両への乗降時には、周囲に不審なバイクや人物がいないかを十分確認してください。
（２）当地では、二人乗りバイクによる強盗が継続的に発生しています。バイク後部座席の者が突然接近する手口が多いため、道路沿い、建物出入口、駐車場周辺では特に警戒してください。
（３）携帯電話の使用や所持品の出し入れは、人通りの少ない場所では控え、使用する場合も周囲を確認した上で短時間にとどめてください。
（４）可能な限り複数人で行動し、夕刻以降の単独行動は避けるなど、防犯意識を高めてください。
（５）万一強盗に遭遇した場合には、「絶対に抵抗しない」、「犯人を直視しない」、「要求には従う」ことを徹底してください。犯人を刺激しないよう、ゆっくりとした落ち着いた動作を心がけてください。

在マナウス日本国総領事館（連絡先） 
電話：（市外局番92)3232-2000、国外からは（国番号55）92-3232-2000
Ｅメール：consular@na.mofa.go.jp 
ホームページ：http://www.manaus.br.emb-japan.go.jp/

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163114</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163114L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>403T</koukanCd>
        <koukanName>在マナウス日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163113</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 03:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>注意喚起：サンタクルス県におけるチクングニア熱の流行について【１】</title>
        <lead>● サンタクルス県におけるチクングニア熱の感染者数が引き続き急増しています。
● ２月２６日時点の感染者数は約４，０００名で、このうち５名が死亡しています。
● チクングニア熱は、蚊に刺されることで感染するウイルス性疾患です。
● 蚊に刺されてから２～１２日後に、高熱、強い関節痛、発疹が出現します。
● 虫除けスプレーの使用などの感染防止策に徹底するとともに、旅行者におかれては、衛生状態に不安のあるホステル等の利用を避けてください。</lead>
        <mainText>　サンタクルス県においてチクングニア熱の感染者数が引き続き増加しています。
　報道によると、２月２６日、サンタクルス県保健当局は、チクングニア熱の感染者数は約４，０００名に上り、そのうち重傷者は３５名、死者は５名であり、サンタクルス県内３３の市に感染が拡大しており、サンタクルス市内においては、第４、５、６、７、９、１１地区において多数の感染者が確認されていると発表しました。
（サンタクルス市内地区：https://www.gmsantacruz.gob.bo/Mi-Ciudad/Distritos-Municipales/）
　感染源となる蚊の発生を抑制するため、県保健当局は、再度県民に対し、容器に溜まった水を空にするなど、水たまりの発生を防ぐ対策を講じるよう呼びかけています。
　また、感染者が確認された地域では、消毒作業を含む感染拡大防止策が実施されています。
　つきましては、感染防止のため、以下の点について御留意ください。
・虫除けスプレー（蚊用）の使用や、肌の露出を控えた服装など、感染防止対策に努めてください。
・市による消毒作業に御協力いただくとともに、自宅周辺における蚊の発生抑制および消毒作業に御協力をお願いします。
・旅行者におかれては、十分な消毒作業が行われていない可能性のある安価なホステル等の利用はお控えください。

●関連報道：
・２月２６日　EL DEBER紙
https://eldeber.com.bo/santa-cruz/instituciones-crucenas-plantean-minga-departamental-casos-chikunguna_1772139391
・２月２６日　UNITEL
https://unitel.bo/noticias/salud/santa-cruz-bordea-los-4000-casos-de-chikungunya-en-lo-que-va-del-ano-y-el-secretario-de-salud-dice-que-es-alarmante-IC19395782

●チクングニア熱
　チクングニア熱は、蚊を媒介とするウイルス感染症で、蚊に刺されてから２～１２日後に、高熱、強い関節痛、赤や白の斑点を伴う発疹が現れることを特徴とします。重症の場合には、筋肉痛、吐き気、頭痛などの症状を伴うこともあります。死亡に至ることは稀ですが、関節痛などの後遺症が数か月、数年、あるいは生涯にわたって残ることもあります。通常は７日程度で回復しますが、適切な治療が行われない場合には、重症化するおそれもあります。このため、保健当局は、感染が疑われる場合には自己判断をせず、医師の診察を受けるよう推奨しています。

・外務省海外安全ホームページ：チクングニア熱に関する注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C047.html
・厚生労働省：チクングニア熱について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000168030.html
・検疫所：チクングニア熱
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name32.html

***************************************************
在サンタクルス領事事務所
 Calle Saavedra No.314, Esq.Calle Cochabamba, 
 Santa Cruz - Bolivia
 Tel: +591-3335-1268，3333-1329
 Fax: +591-3335-1022
 e-mail: consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163113</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163113A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163113.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163113L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>002A</koukanCd>
        <koukanName>在サンタクルス領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163112</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 01:10:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>中東情勢の緊張を受けた注意喚起 2/27</title>
        <lead>１　イランの核開発等をめぐる米国・イラン間協議、更には中東における米国の軍事力増強が進んでおり、今後地域情勢が急激に緊迫化する可能性は排除されません。
２　今後の情勢推移に十分留意し、不測の事態に備え、ミサイルやロケット弾等の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。
３　情勢が緊迫化した場合、空域や空港の閉鎖により、フライトのキャンセルや遅延が発生する可能性があります。フライト情報を含めて最新情報を確認してください。
４　引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

（関連広域情報）
「中東情勢の急激な変化の可能性に関する注意喚起」（２月２０日付）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C014.html

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        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163112A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163112.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163111</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/28 00:15:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0221</cd>
            <name>セネガル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】セネガル人サポーターの解放を求めるデモについて</title>
        <lead>２月２８日（土）、アフリカカップの際に拘束されたセネガル人サポーターの解放を求めるデモが、ダカール市内で予定されておりますため、外出される際は御注意ください。</lead>
        <mainText>２月２８日（土）、以下の日程にて、アフリカカップの際に拘束されたセネガル人サポーターの解放を求めるデモが、ダカール市内で行われる予定です。付近へ外出される際は十分御注意ください。

○Rufisque地区（午前８時頃、ダカールに向けて出発）
○Rond-point Liberte 5（午前１０時頃）
○Rond-point Jet d’Eau

※時間は予定であり、変更となる場合があります。

＜在留届の届出、たびレジの登録＞         
○災害や騒乱等が発生した際、御家族、御友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以降の滞在）の届出、又は「たびレジ（３か月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。         
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simpleAgree.html         
○このメールは在留届、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を変更・停止なさりたい場合は、以下のURLから停止の手続きをお願いいたします。         
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【問い合わせ先】     
在セネガル日本国大使館     
taishikan.senegal@dk.mofa.go.jp           
Tel+221-33-849-5500</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163111</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163111A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163111.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163111L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>717A</koukanCd>
        <koukanName>在セネガル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2026T016</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢</contentInfo>
        <leaveDate>2026/02/28 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <title>イスラエル、ヨルダン川西岸地区及びガザ地区の危険情報【危険レベル引上げ】</title>
        <lead>●イスラエルのイランに対する攻撃を受け、イスラエルを含む中東地域の情勢が更に緊迫化する可能性があります。このような状況を受け、現在危険情報がレベル２となっているすべての地域の危険情報をレベル３（渡航中止勧告）に引き上げます。
●イスラエル全土の危険情報がレベル３（渡航中止勧告）またはレベル４（退避勧告）となりますので、イスラエルへの渡航は止めてください。既に滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、商用便の運航状況を確認の上、出国することを検討してください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ガザ地区及び同地区との境界周辺
レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）
●レバノンとの国境地帯
レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）
●ヨルダン川西岸地区（ジェリコ、ベツレヘム、ラマッラ及びこれら３都市とエルサレムを結ぶ幹線道路、ヨルダン川西岸地区内の国道1号線及び国道90号線を除く。）
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●上記以外の地域
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（引き上げ）

【ポイント】
●２月２８日、イスラエルは、イランに対し攻撃を行いました。それに対してイランの報復攻撃が行われています。
●このような状況を受け、現在危険情報がレベル２となっている地域すべてをレベル３（渡航中止勧告）に引き上げます。
●これにより、イスラエル全土の危険情報がレベル３（渡航中止勧告）またはレベル４（退避勧告）となりますので、イスラエルへの渡航は止めてください。既に滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、空港の稼働状況や商用便の運航状況を確認の上、出国することを検討してください。やむを得ず滞在する場合には、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。
●ガザ地区を巡り、2025年10月9日、当事者間で第一段階の合意が成立したものの、引き続きガザ情勢先行きは不透明です。ガザ地区及び同地区と境界周辺への渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、安全を確保した上で、直ちに退避してください。
●イスラエル北部地域におけるイスラエルとレバノンのヒズボッラー等との間での攻撃の応酬に関し、イスラエル政府とレバノン政府は2024年11月26日停戦に合意したものの、引き続き先行きは不透明です。レバノンとの国境地帯への渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、安全を確保した上で、直ちに退避してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（１）情勢
ポイントをご確認ください。

２　滞在に当たっての注意事項
　滞在する必要がある場合には、日本国外務省、在イスラエル日本国大使館、現地関係機関や報道等より、最新の治安情報を入手するよう心掛けるとともに、十分な安全対策を行い、不測の事態に巻き込まれないよう特別な注意を払ってください。また、情勢の推移によって空港一時閉鎖や航空会社がフライトをキャンセルする可能性もある点については十分留意の上、滞在の要否をご検討ください。

（1）海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　イスラエルに3か月以上滞在する方は、在イスラエル日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
　3か月未満の滞在の場合は、最新安全情報や、緊急時に在イスラエル日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

（2）イスラエル領内における注意事項
ア　イスラエル当局は、テロ防止のため、厳重な警備体制をとっています。空港、鉄道駅、ホテル、レストラン、ショッピングセンター等への入場時における検査のほか、道路における検問も行われることがあります。こうした検査・検問には協力的に対応するとともに、誤解を与えるような言動をとらないよう注意してください。

イ　多数のイスラエル国防軍兵士が集まっている場所、分離壁を含む軍事施設等は、衝突が発生する可能性が高いため、近づかないようにしてください。また、軍事施設や兵士等を撮影する場合、関連部署の許可を事前に得る必要があります。無許可でカメラやスマートフォン等を向けると、不審者として拘束・逮捕されたり、カメラ、撮影機器等を没収されたりすることがありますので、誤解を招くような行動は慎んでください。

ウ　多数の人が集まる場所は、一般的にテロや犯罪の標的になりやすいことに留意し、周囲の状況に気を配り、不審者や不審物に近づかないなどの安全対策をとってください。特に、デモ・集会等は、衝突や騒擾に発展する可能性があるため、遭遇した際は直ちにその場から離れてください。また、大規模なデモやテロ事件が過去に発生した場所等では、不審物処理に伴う道路封鎖や車両検問が頻繁に行われていますので、注意してください。

エ　イスラエル全域でロケット弾等が飛来するおそれがあります。ロケット弾等の発射情報には常に注意を払ってください。万一、防空サイレンが聞こえた場合には、直ちに直近のシェルター又は十分に厚みのあるコンクリート製の建物内に避難してください。
（ホームフロントコマンド）
https://www.oref.org.il/en

（3）ヨルダン川西岸地区における注意事項
ア　ヨルダン川西岸地区への渡航は止めてください。滞在する必要がある場合には、現地の最新の治安情勢について情報収集に努めるとともに、十分な安全対策を行い、不測の事態に巻き込まれないよう特別な注意を払ってください。

イ　ヨルダン川西岸地区への入出域を管理する検問所では、パスポートの提示を求められるとともに、治安情勢によっては道路が閉鎖され、通過が許可されない場合もあります。

ウ　イスラエル国防軍兵士が集まっている場所、分離壁を含む軍事施設、パレスチナ自治政府施設、難民キャンプ、工場、デモ隊等には、近づいたり、写真を撮ったりしないようにしてください。

（4）これまでに、イスラエル及びパレスチナ自治区において、日本人・日本権益を直接の標的としたテロ事件は発生していません。しかし、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
近年では、単独犯によるローンオフェンダー型テロや、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まるレストラン、ショッピングモール、公共交通機関等のソフトターゲットを標的としたテロが世界各地で頻発しており、こうしたテロの発生を未然に防ぐことは困難です。
テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」・在留届の登録による大使館等からのメール受信、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

（5）お困りのことや、支援が必要なことがあれば在イスラエル日本国大使館（ryouji@tl.mofa.go.jp）又は外務省領事局海外邦人緊急事態課（kinji@mofa.go.jp）にご連絡ください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）
（現地大使館等連絡先）
（現地大使館等連絡先）
○在イスラエル日本国大使館
住所：Museum Tower 19th &amp; 20th Floor, 4, Berkowitz St, Tel-Aviv,
6423806, ISRAEL
電話：(市外局番03）695-7292
国外からは（国番号972）3-695-7292
FAX：（市外局番03）691-0516
国外からは（国番号972）3-691-0516
ホームページ
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ラマッラ出張駐在官事務所（在ラマッラ日本政府代表事務所）
住所：Abraj House, 8thFloor, 15 Tokyo Street, Al-Masyoun, Ramallah
電話：（市外局番02）298-3370，298-3371
国外からは（国番号972）2-298-3370，2-298-3371
FAX：（市外局番02）298-3313
国外からは（国番号972）2-298-3313
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        <title>イランへの攻撃に伴う注意喚起</title>
        <lead>●２月２８日（現地時間）、イスラエル国防相はイランを攻撃した旨発表しました。また、米国大統領はイランに対して軍事攻撃を開始した旨発表しました。イラン各地に攻撃があったと報道されています。
●今回の攻撃を受けて、イランがイスラエルや中東地域の米軍基地等への反撃を実施する可能性は排除されません。中東地域の情勢が更に急速に悪化する可能性があります。
●現地滞在中の方は、複数の情報源から中東情勢の滞在国への影響等の可能性やフライト情報を含む最新情報を収集し、米国の軍事施設等に近づかない等、自らの安全確保に努めてください。
●お困りの場合には、最寄りの在外公館又は外務省領事局にご連絡ください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●２月２８日（現地時間）、イスラエル国防相はイランを攻撃した旨発表しました。また、米国大統領はイランに対して軍事攻撃を開始した旨発表しました。イラン各地に攻撃があったと報道されています。
●今回の攻撃を受けて、イランがイスラエルや中東地域の米軍基地等への反撃を実施する可能性は排除されません。中東地域の情勢が更に急速に悪化する可能性があります。
●現地滞在中の方は、複数の情報源から中東情勢の滞在国への影響等の可能性やフライト情報を含む最新情報を収集し、米国の軍事施設等に近づかない等、自らの安全確保に努めてください。
●なお、米本土等の中東地域外でも、中東情勢を受けて不測の事態が発生する可能性が排除されません。最新情報を収集し、周囲の状況に普段以上に注意してください。
●お困りの場合には、最寄りの在外公館又は外務省領事局にご連絡ください。

【本文】
１　２月２８日（現地時間）、イスラエル国防相はイランを攻撃した旨発表しました。また、米国大統領はイランに対して軍事攻撃を開始した旨発表しました。イラン各地に攻撃があったと報道されています。

２　イラン政府関係者は、以前から、自国が攻撃された場合には反撃する旨の発言を行っているため、今回の攻撃を受けてイランがイスラエルや中東地域の米軍基地等への中東地域で攻撃を実施する可能性が排除されません。中東地域の情勢が更に急速に悪化する可能性があります。

３　現地滞在中の方は、複数の情報源から中東情勢の滞在国への影響等の可能性について最新情報を収集し、米国の軍事施設等に近づかない等、自らの安全確保に努めてください。

４　情勢が緊迫化した場合、空域や空港の閉鎖により、多くの国でフライトのキャンセルや遅延が発生する可能性があります。フライト情報も含めて最新情報を確認してください。

５　なお、米本土等の中東地域外でも、中東情勢を受けて不測の事態が発生する可能性が排除されません。最新情報を収集し、周囲の状況に普段以上に注意してください。

６　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。併せて、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に必ず登録してください。（３か月以上滞在される方は、在留届を提出してください。）（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

７　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、最寄りの在外公館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課（ kinji@mofa.go.jp ）にご連絡ください。
在外公館の連絡先リスト（ https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/ ）。

８　本広域情報の対象国・地域
アフガニスタン、アラブ首長国連邦、イエメン、イスラエル、パレスチナ、イラク、オマーン、エジプト、エリトリア、カタール、クウェート、サウジアラビア、ジブチ、シリア、スーダン、トルコ、バーレーン、ヨルダン、レバノン、アゼルバイジャン、アルメニア、トルクメニスタン、パキスタン、アイスランド、アルバニア、イタリア、英国、エストニア、オランダ、カナダ、北マケドニア、ギリシャ、クロアチア、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、ハンガリー、フィンランド、フランス、ブルガリア、米国、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、モンテネグロ、ラトビア、リトアニア、ルーマニア、ルクセンブルク</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>戦争</contentInfo>
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        <title>イランへの攻撃に伴う注意喚起</title>
        <lead>●２月２８日（現地時間）、イスラエル国防相はイランを攻撃した旨発表しました。また、米国大統領はイランに対して軍事攻撃を開始した旨発表しました。イラン各地に攻撃があったと報道されています。
●イランには既に危険レベル４（退避勧告）が発出されています。今もイランに滞在している方は、商用便が運行している間に速やかに国外に退避してください。
●イランでは、引き続きインターネット及び国際電話がつながりにくい状況です。
●被害に遭われた方、お困りの方は、在イラン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●２月２８日（現地時間）、イスラエル国防相はイランを攻撃した旨発表しました。また、米国大統領はイランに対して軍事攻撃を開始した旨発表しました。イラン各地に攻撃があったと報道されています。
●イランには既に危険レベル４（退避勧告）が発出されています。今もイランに滞在している方は、商用便が運行している間に速やかに国外に退避してください。
●イランでは、引き続きインターネット及び国際電話がつながりにくい状況です。
●被害に遭われた方、お困りの方は、在イラン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。 

【本文】
●２月２８日（現地時間）、イスラエル国防相はイランを攻撃した旨発表しました。また、米国大統領はイランに対して軍事攻撃を開始した旨発表しました。イラン各地に攻撃があったと報道されています。
●イランには既に全土に危険情報のレベル4（退避勧告）が発出されています。情勢が急変した場合、空域や空港が閉鎖されて出国が困難となる可能性があります。今もイランに滞在している方は、商用便が運行している間に速やかに国外に退避してください。また、イランへの渡航はどのような目的であれ止めてください。
●やむを得ず滞在する場合には、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。また、抗議活動、集会や軍事・核関連施設には近づかないほか、そうした施設等の写真・動画撮影はイラン当局からスパイ活動とみなされ、拘束される恐れがあるため、厳に行わないでください。
●イランでは、引き続きインターネット及び国際電話がつながりにくい状況です。
●国際線のフライトは、キャンセルや遅延が発生しています。フライト情報を含めて最新情報を確認してください。
●被害に遭われた方、お困りの方は、支援が必要なことがあれば在イラン日本国大使館（consular@th.mofa.go.jp）又は外務省領事局海外邦人緊急事態課（kinji@mofa.go.jp）にご連絡ください。

（問合せ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）
（現地公館連絡先）
在イラン日本国大使館 領事班
電話：+98-021-22660710(代表)
FAX ：+98-021-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/27 23:55:42</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <title>【お知らせ】戸籍情報連携関連システムの定期メンテナンスについて</title>
        <lead>●法務省の戸籍情報連携関連システムの定期メンテナンスのため、３月６日(金)５：００～３月８日(日)１１：００及び３月２０日(金)１５：００～３月２２日(日)１１：００の間、パスポートのオンライン申請が御利用いただけませんので御注意ください。</lead>
        <mainText>　法務省の戸籍情報連携関連システムの定期メンテナンスのため、以下の期間はパスポートのオンライン申請が御利用いただけません。
  また、在ボリビア日本国大使館及び在サンタクルス領事事務所においても戸籍電子証明書提供用識別符号による手続に対応できませんので、同期間中に当館領事窓口でパスポートや証明を申請される場合で、戸籍情報の提出が必要な方におかれましては、紙の戸籍謄本等を御持参ください。
 
  御不便をおかけいたしますが、何卒御理解の程お願い申し上げます。
 
【定期メンテナンス期間（ボリビア時間）】
３月　６日(金)　５：００～３月　８日(日)１１：００
３月２０日(金)１５：００～３月２２日(日)１１：００

　メンテナンス終了後からオンライン申請はできますが、終了から1時間は、受付完了通知・申請情報の確認ができませんのでご注意ください。

　メンテナンス作業の進捗によっては、メンテナンス終了時間が変更となる可能性がありますのであらかじめ御了承ください。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163110</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163110A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163110L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/27 23:25:39</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>アルバニア</name>
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        <title>（注意喚起）ティラナ市における抗議デモについて</title>
        <lead>アルバニアにお住まいの皆様及びたびレジ登録者の皆様

　現地報道等によると、今週末に首都ティラナ市内にて議会の野党勢力中心の抗議デモが複数回行われる見込みです。

　抗議デモが過激化し、警備当局との衝突が発生する可能性も十分にありますので、最新の情報の入手に努めるとともに、デモが落ち着くまで抗議デモが行われている場所周辺に近づくことは避けるなど慎重な行動を心がけて下さい。

　万が一、事件・事故等に巻き込まれた場合、アルバニア警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を在アルバニア日本国大使館に連絡して下さい。

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話　： +355 4 454 7930（領事窓口受付時間：09:00～12:00,13:30～16:00（祝休日除く））
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163109</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163109A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>552A</koukanCd>
        <koukanName>在アルバニア日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>163107</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/27 17:05:40</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>バルセロナにおける窃盗被害の注意喚起</title>
        <lead>●３月２日（月）～５日（木）、バルセロナにおいて、約１０万人が来場する世界最大級のモバイル関連展示会（Mobile World Congress）が開催されます。
●当地は多くの観光客が訪れる地であり、観光客を狙った盗難被害が多く、邦人の被害も後を絶ちません。主に、空港、電車内、観光場所周辺の路上、ホテル、レストラン等における盗難被害（スリ・置き引き）が多発しています。
●出張等で展示会場を訪れた際にも、ブースや会場内は安全と油断せず、被害予防措置を講じた上で渡航することを推奨します。</lead>
        <mainText>１　盗難被害例
窃盗犯は多くの場合、２～３名のグループで行動しており、予め役割分担（声を掛けて気を逸らす役、窃取する役、被害品を搬送する役、等）を決めたうえでターゲットを物色しています。見知らぬ人が突然「声を掛けてきた時」や「ぶつかってきた時」は、「犯罪発生の予兆」と考える方がよいので、できるだけ反応しないことが一番です。
・（空港からバルセロナ中心部に向かう乗換駅構内で）突然近づいてきた男に「背中が汚れている」と言われた。男がティッシュを差し出してくれたので、所持していた鞄を地面に置き、汚れを拭き取ることにした。その後、いつの間にか地面に置いていた鞄がなくなっていることに気が付いた（声を掛けてきた男とは別の人間が、鞄を盗んだと考えられる。）。
・（空港からバルセロナ中心部に向かう電車内で）荷物を横に置いた状態でボックスシートに座っていた。途中の駅で停車中、ホームにいた男が突然、窓ガラス越しに何かを言ってきたので困惑していたところ、通路側に置いていた鞄がなくなっていることに気が付いた（車内にいた共犯者が、鞄を盗んだと考えられる。）。
・有名観光地付近のファストフード（カフェ）店内で食事をしていたところ、足下に置いていたはずの鞄がいつの間にか盗まれていた。

上記の他、当館ホームページ内の安全情報にて当館に寄せられた、日本人の被害例（被害を受けた手口）及び対策を掲載しています。渡航前に本ページをチェックするようお願いします。
○当館ホームページ（安全情報）
安全の手引き：
https://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/files/100652570.pdf
　
２　盗難被害を受けたとき
犯人が凶器を所持している場合がありますので、絶対に抵抗しないでください。周囲に聞こえるよう大声を出すことも一つの手段ですが、相手が逆上する場合もあります。
ひったくりに遭った際は、荷物にしがみつくことはしないでください。引きずられて大けがをする恐れがあります。

また、当地に短期滞在中にパスポートを盗難に遭う・紛失すると、パスポートの代わりとなる「帰国のための渡航書」または「緊急旅券」の発行手続きが必要になります。同手続きや必要な書類等（「戸籍謄本」もしくは「戸籍電子証明書提供用識別符号」）の取得のために相当の時間を要し、当初計画していた旅程を変更せざるを得なくなります。
手続きをスムーズに行うためにも、予め必要書類を確認しておくことをお勧めします。
○当館ホームページ（パスポートを盗まれた、紛失した場合の必要書類）
https://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryokentokousyo.html#ryokensaihakkou
○マイナポータル上での「戸籍電子証明書提供用識別符号」の取得方法は、以下のサイトをご参照ください。
https://img.myna.go.jp/manual/03-10/0236.html

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-3433
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163107</infoUrl>
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        <koukanName>在バルセロナ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/27 14:05:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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            <name>パキスタン</name>
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        <title>～パキスタン・アフガニスタン間の攻撃の応酬に関する注意喚起～</title>
        <lead>○　当地時間２月27日未明、パキスタンとアフガニスタンの間で攻撃の応酬が発生し、現在も交戦状態にあるとの情報があります。両国間の国境地帯では、不測の事態が発生する可能性が排除できないことから、十分注意してください。
○　両国間の国境地帯に対しては、かねてよりレベル４の危険情報を発出していることから、どのような理由であれ渡航は止めていただくとともに、既に滞在されている方がいらっしゃる場合は直ちに退避してください。
○　なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認下さい。
○　当館ウェブサイト：
https://www.pk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○　外務省海外安全情報ウェブサイト(パキスタン)：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
　　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
○　緊急時の連絡先：051-9072500(在パキスタン日本国大使館代表）</lead>
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        <koukanName>在パキスタン日本国大使館</koukanName>
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            <name>フィジー</name>
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        <title>熱帯低気圧の接近に伴う大雨への注意</title>
        <lead>○フィジー気象局は、ヴィティレブ島南側に熱帯低気圧が接近していることに伴い、大雨注意報を発表しました。この熱帯低気圧は勢力を増し、熱帯性サイクロンに発達する可能性があります。

○フィジー気象局は、ヴィティレブ島西部、ヤサワ諸島、ママヌザ諸島、カンダブ島およびその周辺の島々に対し、大雨注意報（２月２７日（金）午前１０時３０分現在）を発出しています。２月２８日（土）の後半から激しい雨が予想されており、河川の急な増水や低地の浸水に十分ご注意ください。

○フィジー気象局が発出する警報・注意報等の最新情報は以下のリンクからご確認いただけます。こまめな情報収集に努め、安全確保にお役立てください。
フィジー気象局HP：https://www.met.gov.fj/alerts/</lead>
        <mainText>

※過去の領事メールは以下より確認できます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0679

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス登録者に自動的に配信されております。災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ（変更及び解除含む））
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
（在留届の変更及び帰国届の提出）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在フィジー日本国大使館（領事・警備班）
住　所：(G.P.O. Box 13045)Level 2, BSP Life Centre, Thomson Street, Suva, Fiji
電　話：(679)330-4633（開館時間（８：３０～１６：３０）以外は外部オペレータによる対応）
メール： ryoji.fiji@fj.mofa.go.jp
ホームページ： http://www.fj.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Facebook： https://www.facebook.com/JAPANembFIJI/
公式X：　https://x.com/JAPANembFIJI</mainText>
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        <koukanName>在フィジー日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/27 11:35:40</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0093</cd>
            <name>アフガニスタン</name>
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        <title>カブール等における爆発事案の発生(現地時間27日未明)</title>
        <lead>○現地時間2月27日未明、首都カブール市を含む、国内の複数の都市において、爆発等の事案が発生しました。現時点で事案の詳細は明らかではありませんが、本件事案はパキスタンによる攻撃によるものとの情報もあります。
○アフガニスタン全土に危険レベル４の退避勧告が発出されています。どのような目的であれアフガニスタンの渡航は止めていただくよう従来お願いしているところですが、以上の状況のように、情勢は極めて不安定であり、アフガニスタン滞在に伴う危険は、更に大きくなっています。繰り返しになりますが、アフガニスタンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。</lead>
        <mainText>●在アフガニスタン日本国大使館
　アドレス：consul.kabul@kb.mofa.go.jp
　当館HP : https://www.afg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>集中豪雨による差し迫った危険に伴う非常事態宣言の発出</title>
        <lead>●ペルー政府は、集中豪雨による差し迫った危険に伴い、アマソナス州、アンカシュ州、アレキパ州、カハマルカ州、イカ州、フニン州、ラ・リベルタ州、ランバイエケ州、リマ州、マドレ・デ・ディオス州、ピウラ州、プーノ州、サン・マルティン州及びトゥンベス州の一部郡・区に対し、６０日間の非常事態宣言を発出した旨官報に告示しました。
●同宣言は、災害リスク軽減及び被害対応・復旧のための措置を実施することを目的とするものです。
●対象地域に滞在・渡航予定の方は、最新の気象情報や現地当局の指示に十分注意ください。</lead>
        <mainText>１　ペルー政府は、２月２５日から６０日間、集中豪雨による差し迫った危険に伴い、アマソナス州、アンカシュ州、アレキパ州、カハマルカ州、イカ州、フニン州、ラ・リベルタ州、ランバイエケ州、リマ州、マドレ・デ・ディオス州、ピウラ州、プーノ州、サン・マルティン州及びトゥンベス州の一部郡・区に対して、非常事態宣言を発出した旨官報に告示しました。
詳細は以下のペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。

【対象地域】
（ア）	アマソナス州、アンカシュ州、アレキパ州、カハマルカ州、イカ州、フニン州、ラ・リベルタ州、ランバイエケ州、リマ州、マドレ・デ・ディオス州、ピウラ州、プーノ州、サン・マルティン州及びトゥンベス州の一部郡・区（計１４州・２４６地区）
発出期間：２月２５日より６０日間
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No025-2026-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2490057-3

また、過去に同理由により発出され、現在も有効な非常事態宣言は以下よりご確認いただけます。
（イ）	アマソナス州、アンカシュ州、アプリアック州、アレキパ州、アヤクーチョ州、カハマルカ州、クスコ州、ワンカベリカ州、ワヌコ州、イカ州、フニン州、ラ・リベルタ州、ロレト州、マデレ・デ・ディオス州、モケグア州、パスコ州、プーノ州、サン・マルティン州、タクナ州及びウカヤリ州（計２０州の３８２地区）
発出期間：１月１０日より６０日間
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No003-2026-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2475362-1

（ウ）	アンカシュ州、イカ州、ラ・リベルタ州、ランバイエケ州、リマ州、モケグア州、ピウラ州及びトゥンベス州（計８州の１３４地区）
発出期間：１月１９日より６０日間
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No005-2026-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2478087-1

（エ）	アマソナス州、アンカシュ州、アプリアック州、アレキパ州、アヤクーチョ州、カハマルカ州、ワンカベリカ州、ワヌコ州、イカ州、フニン州、ラ・リベルタ州、ランバイエケ州、リマ州、ロレト州、モケグア州、パスコ州、ピウラ州、サン・マルティン州、タクナ州、トゥンベス州及びウカヤリ州（計２１州の１７９地区）
発出期間：２月４日より６０日間
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No019-2026-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2484036-1

２　同宣言は、国家災害リスク管理制度（SINAGERD）の枠組みに基づき、既存の極めて高いリスクを軽減するための例外的かつ緊急の措置、並びに応急対応及び復旧活動を実施することを目的としています。国家レベルの関係省庁及び国家防災庁（INDECI）が、対象州政府及び地方自治体と連携し、必要な措置を実施するとされています。

３　対象地域では、今後も豪雨、洪水、土砂崩れ、道路寸断等が発生する可能性があります。
同地域に滞在中又は渡航を予定されている方は、以下の点にご注意ください。
（１）最新の気象情報や現地当局の発表を随時確認する。
（２）河川付近や斜面地など危険が予想される場所には近づかない。
（３）移動の際は、道路状況や交通規制情報を事前に確認する。
（４）非常用物資（飲料水、食料、懐中電灯、携帯電話充電器等）を準備する。

【参考】
●環境省気象・水文国家サービス局（SENAMHI）：https://www.senamhi.gob.pe/?&amp;p=estaciones
●国家防災庁（INDECI）：https://portal.indeci.gob.pe/informe/informe-de-peligros/page/2/
●運輸通信省（MTC）道路状況マップ： https://saecoe.mtc.gob.pe/visor

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <title>中東情勢の緊張を受けた注意喚起について（２月２６日）</title>
        <lead>○　イランの核開発等をめぐる米国・イラン間協議、更には中東における米国の軍事力増強が進んでおり、本日２６日もスイスにおいて同協議が行われています。その協議の行方によっては地域情勢が緊張する可能性も否定できません。
○　当館は、日頃からバーレーン関係当局と緊密な連携を取り、皆様の安全確保に万全を尽くしているところですが、当局によれば、緊急事態が発生した際には、緊急警報システムによる非常事態の告知、該当地域住民への避難勧告、避難場所の案内等の対応を想定しているとのことです。最新の状況などについては、内務省・警察のウェブサイト等（下リンク参照）を逐次確認して下さい。
○　また、昨年６月の武力衝突の際には、イランからカタールのアル・ウデイド空軍基地（米空軍司令部が所在）に向けてミサイルが発射されました。仮にバーレーンにおいて緊急警報が発令された場合には、政府の指示に従い安全確保をお願いします。
　　なお、日本政府の国民保護ポータルサイト（下リンク参照）では、弾道ミサイル飛来時の避難方法について、
　　　　屋外にいる場合　…　近くの建物や地下へ避難、物陰に身を隠す
　　　　屋内にいる場合　…　窓から離れる、窓のない部屋に移動する
との行動を推奨していますので参考にして下さい。


サイト等のリンクについては、下の詳細をご確認お願いします。</lead>
        <mainText>【サイト等一覧】
１．	内務省Instagram（moi_bahrain）
https://www.instagram.com/moi_bahrain?igsh=dDN0OXc5NHZvcXp5 

２．	警察広報センター（Police Media Center）：
https://www.policemc.gov.bh/en/news/

３．	警察署など緊急時の連絡先一覧（Ministry of Interior）
https://www.interior.gov.bh/en/emergency-numbers

４．	国民ポータルサイト
https://www.kokuminhogo.go.jp/kokuminaction/action_case.html

５．	バーレーン政府公式ニュース（Government of Bahrain）：
https://www.bahrain.bh/wps/portal/en/BNP/RssFeedReader/RssFeedDetails?feedID=2

６．バーレーン国際空港出発便：https://www.bahrainairport.bh/flight-departures

７．バーレーン国際空港到着便：https://www.bahrainairport.bh/flight-arrivals

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <title>【注意喚起】邦人の路上盗難事件の発生</title>
        <lead>　2月25日16時頃、首都ウィントウック市内にて、邦人旅行者の路上盗難事件が発生致しました。在留邦人及び旅行者の皆様におかれましても、短距離での移動であっても車での移動を心がけて頂くとともに、徒歩移動は控えて頂くようお願い致します。</lead>
        <mainText>１　2月25日16時頃、首都ウィントフック市内のクラフトセンター（観光客がお土産を買うのに人気のスポット）周辺を邦人旅行者数名が徒歩で移動していた際、路上盗難被害に遭った。同邦人達が歩いていたところ、飴を売りに来たストリートチルドレンに隙をつかれ携帯電話1台が盗まれた。

２　万が一、強盗事件等に遭われた場合には、安全を確保した上で速やかに警察に通報し、「強盗被害等の証明」（Police Report等）を最寄りの警察署で届出・発行を行っていただきますようお願い致します。

３　当地警察観光客保護ユニット連絡先
　旅行者の方で、被害に遭われた場合には、発生場所を問わず、以下の連絡先にご連絡いただければ、よりスムーズな対応が期待できます。（連絡の際は、国籍、氏名、被害発生場所及び時間、被害内容を告げてください。）
・担当者１携帯　+264 81 259 6425／+264 81 615 4401
・担当者２携帯　+264 81 474 7414
・担当者３携帯　+264 81 252 7017
・担当者４携帯　+264 81 147 8663

４　各州の警察署連絡先
（１）Erongo Region（エロンゴ州）：064-219025
（２）Oshikoto Region（オシコト州）：067-2235033
（３）Oshana Region（オシャナ州）：065-2236006
（４）Otjozondjupa Region（オチョジョンジュバ州）：067-300600
（５）Ohangwena  Region（オハングウェナ州）：065-264208
（６）Omaheke Region（オマヘケ州）：062-566100
（７）Omusati Region（オムサティ州）：065-251864
（８）Karas Region（カラス州）：063-221800
（９）Kunene Region（クネネ州）：065-273148
（１０）Khomas Regilon（コマス州）：061-2094439
（１１）Zambezi Region（ザンベジ州）：066-251233
（１２）Hardap Region（ハーダップ州）：063-345036
（１３）Kavango East Region（東カバンゴ州）：066-266300
（１４）Kavango West Region（西カバンゴ州）：066-264877

（連絡先）
在ナミビア日本国大使館　領事班
住所：78 Sam Nujoma Drive, Klein Windhoek, Windhoek, Republic of Namibia
開館時間：08:30-12:45　13:45-17:00
電話：+264 61 426 700 
FAX：+264 61 426 749
E-mail：consul@wh.mofa.go.jp
ホームページ： http://www.na.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook： https://www.facebook.com/people/Embassy-of-Japan-in-Namibia/61572879061113/
「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delate</mainText>
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            <name>ギリシャ</name>
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        <title>列車事故追悼日に伴う集会・ストライキ（2月28日）</title>
        <lead>・2月28日（土）は、2023年に発生したテンピ列車衝突事故の追悼日にあたり、アテネのシンタグマ広場では正午に、またギリシャ各地で集会、デモ行進、ストライキが予定されており、大規模なものになると見込まれます。
・昨年の追悼日には、アテネでの抗議参加者が18万人にのぼったとされ、一部が暴徒化し、警察に火炎瓶を投げつけ、警察が催涙ガスを使うなどの衝突が発生し、負傷者や拘束者が出ました。集会やデモ行進では暴徒化や警察隊との衝突、群衆事故の発生も懸念されます。不用意に近づかず、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。
・警察による主要道路やメトロ駅の閉鎖といった交通規制に加え、公務・民間部門労働組合、工商協会等によるストライキも予定されており、アテネなど主要都市の交通機関や公共サービスに影響が出る見込みです。</lead>
        <mainText>1.抗議集会予定
報道によると、ギリシャ全土の主要都市で抗議集会やデモが予定されており、主なものは次のとおりです。
・アテネ市中心部
28日正午：シンタグマ広場（Syntagma Sq.）、アテネ大学正門（パネピスティミオ（Panepistimio）駅前）
※26日（木）にも、学生を中心にアテネ大学正門（パネピスティミオ（Panepistimio）駅前）で集会が予定
・テサロニキ市中心部
28日正午：ベニゼロス（VENIZELOS）の像（古代ローマアゴラ近辺）
・パトラ市中心部
28日午前11時：ゲオルギウ広場(Pl.Georgiou)

2.主な交通機関の運休予定
・国鉄およびサバーバン鉄道：28日24時間ストライキ
・フェリー等船舶：28日午前0時1分から24時まで運休
※サバーバン鉄道には、アテネ国際空港行きが含まれます。
※アテネ市内のバス、トロリーバス、地下鉄は、日中は集会・デモ参加者輸送のため運行し、集会開始後は運休や交通規制が見込まれます。
※昨年はタクシー、航空管制官のストライキもありましたが、現時点でこれらに関する情報はありません。

本情報は現時点で発表・報道されているものであり、今後変更となる可能性がありますので、外出の際は最新情報をご確認ください。

＜参照＞
○アテネ市内交通機関(OASA)
https://www.oasa.gr/
コールセンター：11185
○Hellenic Train
https://www.hellenictrain.gr/en　
コールセンター：14511
○船舶労働組合（ギリシャ語）
https://www.pno.gr/anakoinoseis
○アテネ・ピレウス港
https://www.olp.gr/en/
コールセンター：14541

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>フランス</name>
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        <title>海外安全対策情報【フランス】　2025年10月～12月</title>
        <lead>　フランスにおける3か月間（2025年10月～12月）の犯罪傾向や日本人の被害状況等をとりまとめた海外安全対策情報を作成しましたので、以下のURLからご参照ください。
https://www.fr.emb-japan.go.jp/files/100984771.pdf

　フランスに滞在中の方、これから滞在を予定される方は、事前の準備に加え、最新の犯罪傾向にも留意し、犯罪の被害に遭わないように、十分に注意してください。</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
在フランス日本国大使館
在ストラスブール日本国総領事館
在マルセイユ日本国総領事館
在リヨン領事事務所</mainText>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>タンザニア</name>
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        <title>【注意喚起】感染症情報：インフルエンザ、COVID19の感染者数増加、デング熱、コレラの発生について</title>
        <lead>○２５日、タンザニア保健省は、インフルエンザ、COVID19の感染者数増加及びデング熱、コレラの発生並びにその対策に関するステートメントを発出しました。</lead>
        <mainText>　タンザニア在住並びに短期渡航者の皆様へ

　昨２５日、タンザニア保健省は、インフルエンザ、COVID19の感染者数の増加及びデング熱、コレラの発生並びにその予防策に関するステートメントを発出しました。概要は以下１～３のとおりです。

１　インフルエンザ及びCOVID19
　最近、インフルエンザ及びCOVID19の感染者数が増加しています。これらの病気は、感染者が咳やくしゃみ、会話をする際に放出される飛沫を通じて感染します。また、感染者から放出された飛沫で汚染された環境に触れることにより感染する可能性もあります。そのため、私たち一人ひとりが次の予防策を守る必要があります。
（１）咳やくしゃみの際は鼻と口を覆う。
（２）流水や石けんで手を洗う、または手指消毒剤を使用する。
（３）不要な人混みを避ける。
（４）症状のある場合はマスクを着用する、または症状のある人や混雑した場所ではマスクを着用する。
（５）個人及び周囲の衛生を保つ。
（６）医療機関で適切な治療を受ける。また、医療専門家の助言なしに抗生物質を自己判断で使用しない。

２　デング熱
　現在、多くの地域でデング熱が発生しています。特に雨季には水たまりが出来やすく、蚊が繁殖しやすくなります。早朝・日中・夕方に活動するネッタイシマカによって媒介されます。主な症状は、高熱、頭痛、関節痛、目の奥の痛みなど、マラリアと似ており、次の対策を推奨しています。
（１）蚊の繁殖場所となる水たまりを除去する。
（２）長袖の衣服を着用する、蚊よけ剤を使用する、窓に網戸を設置するなど蚊から身を守る。
（３）医療機関を受診する。

３　コレラ
　タンザニアでは、約１か月間、新たなコレラの症例は確認されていませんが、雨季が続いており、引き続き次の予防策を徹底するようにしてください。
（１）飲料水を煮沸する。
（２）食事前、トイレの後、子供の世話後、授乳前には流水と石けんで手を洗う。
（３）果物は清潔な水で洗ってから食べること。不衛生な環境で調理された食品や冷たい食品を避ける。
（４）トイレを適切に建設・使用し、常に清潔を保つ。
（５）水源の汚染を防ぐため、排便やごみの投棄をしない。
（６）環境を清潔に保ち、野外での排泄を避ける。


　上記のとおり、タンザニアにおいては、あらゆる感染症が確認されております。タンザニア保健省が発表した予防策を参考に、ご自身の体調管理に努め、何か軽い症状であっても、常に最悪の事態を想定し、早めに医療機関に相談するようにしてください。

※　医療情報
https://www.tz.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consulate_medical.html

タンザニアにおける安全の手引き
https://www.tz.emb-japan.go.jp/files/100705311.pdf

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在タンザニア日本国大使館
EMBASSY of JAPAN in TANZANIA
住所：Plot No. 1018, Ali Hassan Mwinyi Road, P.O. Box 2577, Dar es Salaam, United Republic of TANZANIA
電話：+255-22-2115827/9
領事窓口時間：07:30 - 12:30 / 13:30 - 16:30
ホームページ： http://www.tz.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>デモ情報（最高司法評議会前周辺におけるデモ：２／２６）</title>
        <lead>●２月２６日（木）午前９時から、最高司法評議会前周辺において、市民団体「すべての人に正義を」により、ボリスラフ・サラフォフ検事総長代行の解任を求め、大規模な抗議デモが行われるとの報道があります。 
●デモの実施場所周辺には多数の人が集まる可能性があり、相当の混乱が予想されます。周辺を移動する予定のある方は、当局による規制に従い、必要に応じて予定の調整や迂回も検討してください。また、デモの実施場所にはできるだけ近付かないようにしてください。</lead>
        <mainText>

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Twitter（日本語）： https://twitter.com/EmbassyBulgaria
Twitter（ブルガリア語）： https://twitter.com/EmbassyOfJapan
Facebook（日本語）： https://www.facebook.com/japanemb.bulgaria.anzen
Facebook（ブルガリア語）： https://www.facebook.com/Embassy-of-Japan-in-Bulgaria-Посолство-на-Япония-в-България-254192337927884/
Instagram： https://www.instagram.com/jpembinbulgaria?igsh=MzRIODBiNWFIZA==/
2026年当館休館日→ https://www.bg.emb-japan.go.jp/files/100952046.pdf

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            <name>アジア</name>
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            <name>マレーシア</name>
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        <title>詐欺（「お金見せて詐欺」）および盗難（スリ）に関する注意喚起</title>
        <lead>● クアラルンプール市内において、中東系男女や白人男性から「日本円を見せて欲しい」などと声をかけられ、財布内から現金を抜き取ろうとする、いわゆる「お金見せて詐欺」の被害や相談が、昨年から引き続き当館に寄せられています。
　在留邦人及び旅行者の皆さまにおかれましては、見知らぬ相手から上記の様に話しかけられた際は、相手にすることなく、その場を速やかに立ち去るように心がけてください。

● また、最近当館には、在留邦人及び当地への旅行者から、スリ被害の相談や報告が多く寄せられています。クアラルンプールでスリ被害が多いのは、ブキビンタン周辺、KLセントラル駅、またKLセントラル駅直結のモール内、クアラルンプール国際空港内のモノレール、バトゥ洞窟、ムルデカ広場周辺、チャイナタウンなどです。
　観光中やエスカレーター利用時などでは貴重品を入れたリュックなどのカバンは、必ず身体の正面に抱えるようにし、盗難や紛失防止に努めてください。</lead>
        <mainText>【参考１】　
これまでに把握されている被害の状況は、次のとおりです。
「お金見せて詐欺」
・ クアラルンプール市内に所在するホテル内において、中東系の男女に声を掛けられ、同男から「10,000 円の日本の通貨を見せて欲しい」と声を掛けられた。その後、財布に入っていた紙幣がなくなっていることに気がついた。
・ ツインタワー周辺において、「ドバイから来た」と名乗る男性に、「日本円を見せてほしい」と声をけられる。男は、財布内をのぞき込み、必死に日本紙幣を触ろうとする（被害なし）。
・ クアラルンプール市内のコンビニ店内において、「今度、日本に行くので一万円札を見せてほしい」などと白人男性に声をかけられる（被害なし）。
・ クアラルンプール市内のチャイナタウン付近において、中東系男性に、「日本人ですか」、「私達は来月、日本を訪れる予定です」、「日本のお札に描かれている人は誰ですか」などと日本語で話しかけられ、お金を見せて欲しいとしつこく要求する（被害なし）。
・ 自称ドバイ出身を名乗る男女２人組から、国籍や通貨レートを聞かれた後、新・旧日本紙幣やクレジットカードを見せて欲しいと声をかけられる（被害なし）。

「スリ被害」
・ バトゥ洞窟の階段を登っている際、背負っていたリュックサック内から現金在中の財布を盗まれる。
・ ムルデカ広場周辺を散策中、背中に抱えていたリュックサックのチャックが開いており、現金在中の財布が盗まれていることに気がつく。
・ ブキビンタン駅において、背負っていたリュックサック内からクレジットカード在中の財布が盗まれていることに気がつく。駅構内では、エスカレーターで地上階に出る際、後方にいた男女３人組（中年男性、若い女性２人）が不自然なほど接近する状況があった。
・ パビリオン付近において、狭い階段で被害者を前後に挟み込むようにし、ショルダーバッグ内から携帯電話を盗もうとするスリグループが確認された。付近の通行人がスリ犯に声を掛け注意したため、幸い被害に遭わなかった。被害者は、ショルダーバッグを右肩から斜めにたすき掛けにしていたところ、同バッグがやや後方に位置していたため、スリ犯に狙われた模様。</mainText>
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        <leaveDate>2026/02/26 14:20:44</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>海外における女性の性的被害に関する注意喚起</title>
        <lead>● 最近、クアラルンプール市内において、日本人女性が性的暴行の被害に遭う事例が確認されています。
● ブキビンタンやジャランアローなどの繁華街には、観光客向けの足裏マッサージ店がたくさんあります。もちろん腕が確かな店も多いですが、なかには女性客が男性マッサージ師にセクハラまがいの施術を受けたとの声も聞かれています。男性マッサージ師がご心配な場合は、最初に女性のマッサージ師の希望をお伝えすることも必要です。
● 次の点についても留意し、自らの安全確保に努めてください。
・ 街中で、知らない人（又は初対面に近い者）に勧められた飲食物には、睡眠薬等が入っている可能性もあるため、絶対に口にしない。
・ 観光地で親しげに声をかけてくる人に対しては、安易に信用せず、警戒心を忘れずに、少しでも不審に思ったときははっきり断る。
・ 観光案内や道案内を持ちかけられても、絶対についていかない。日本語で話しかけ、日本での滞在経験などに言及し、旅行者を安心させてだますような手口もあり、注意が必要です。
・ 過度な肌の露出は避ける。
・ 過度な飲酒は控える。</lead>
        <mainText>【参考】
・海外邦人事件簿｜Vol.58「慎重さ」が救う女性の危機 
・海外邦人事件簿｜Vol.46親切な外国人。振舞われたご馳走の中には…
・海外邦人事件簿｜Vol.53日本語で話しかけられたら要注意！
・海外邦人事件簿｜Vol.57強盗に豹変するタクシー運転手
・海外邦人事件簿｜Vol.61ホテルでも油断すべからず
・海外安全劇場｜なぜ君がねらわれるのか（女性を待ち受ける罠／言葉巧みに近づく事例／睡眠薬強盗）</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/26 13:40:40</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>モディ首相訪問に伴うチェンナイ市内の警戒強化について</title>
        <lead>１．報道等によりますと、本年３月１日、モディ首相がプドゥチェリー連邦直轄地及びタミル・ナド州マドゥライを訪問することに伴い、２月28日から３月１日までの間、チェンナイ市内の警備が強化されます。

２．チェンナイ市内においては、チェンナイ国際空港及びギンディ付近において大規模な警備体制が敷かれます。付近を通行予定の方や空港ご利用予定の方におかれましては時間に十分余裕を持って行動してください。

３．今後も州内への頻繁な要人訪問及び同様の警備体制が予想されておりますので、ニュース・新聞等の報道にご留意いただくようお願いします。</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在チェンナイ日本国総領事館 
電話：（91）-44-2432-3860 ～2
メール（領事業務関連）：consularcgj@ms.mofa.go.jp 
メール（上記以外）：cgjpchen@ms.mofa.go.jp
在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
海外安全ホームページ（孤独・孤立及びそれに付随する問題相談窓口）
https://www.anzen.mofa.go.jp/life/info20210707.html


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        <koukanName>在チェンナイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/26 12:15:41</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】大規模デモ情報（メダン：2月26日）</title>
        <lead>●本2月26日午前10時頃から、メダン市内で豚肉販売業者等が大規模デモを行う予定です。
●デモが行われている場所やその周辺には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>1. 本2月26日、豚肉販売業者等が、非ハラル肉の販売場所を規制する市長回状の撤回を求めて、メダン市内で大規模なデモを開催する予定です。詳細は次のとおりです。
日時　2月26日（木）午前10時00分頃から
場所　（1）メダン市役所
　　　（2）メダン市議会議事堂

2. デモが発生した場合、参加者の一部が暴徒化する可能性もありますので、デモが行われる場所には近づかないようにし、ご自身の安全確保に努めてください。

3. 周辺道路では渋滞が発生する可能性がありますので、ご注意ください。

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/26 09:30:42</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>デモ・集会等に関する注意喚起</title>
        <lead>3月1日と前後して、各地域においてデモ・集会の開催が予想されます。
在留邦人の皆様及び短期滞在の皆様におかれましては、外出する際、デモ等に巻き込まれないよう注意してください。</lead>
        <mainText>

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）
https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは「在留届」、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。 
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163087</infoUrl>
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        <koukanName>在釜山日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/26 04:00:50</leaveDate>
        <title>【注意喚起】日本大使館、総領事館などを名乗る詐欺電話</title>
        <lead>【ポイント】
●在ロサンゼルス日本国総領事館の職員を名乗る人物からの詐欺電話が、引き続き多数発生しています。
●総領事館を含め、日本の公的機関が、正式な手続によらず税金、罰金等の名目で金銭を要求することや銀行口座番号・クレジットカード番号等の個人情報を電話で聴取することは絶対にありません。
●電話の相手は、「キノシタ」、「ヤマザキ」、「スズキ」、「フルカワ」、「ホウジョウ」、「ササキ」などの偽名を名乗り、「機密書類があるので今日中に総領事館に取りに来てほしい」、などと言って、当館への来館を求めてきます。
●電話の相手に対して、総領事館に行くことはできない旨を伝えると、「電話でも手続ができる」などと言った上、犯罪への関与をほのめかして「逮捕」、「強制送還」などの言葉で不安をあおり、別途インストールさせた通信アプリから警察官になりすました人物につなぐ等して個人情報、クレジットカード情報や金銭を要求するなどの事例が複数報告されています。
●身に覚えのない内容で金銭や個人情報を要求された場合は、詐欺の可能性が極めて高いと考えてください。
●身に覚えのない疑わしい電話を受けた場合は、一旦電話を切り、ためらわずに周囲の人に相談してください。
●なお、電話をかけてきた相手が総領事の名前に言及する事例も発生していますので注意してください。総領事の名前は公開情報で誰でも知りうる情報ですので安易に信用しないでください。</lead>
        <mainText>【本文】
　在ロサンゼルス日本国総領事館の職員を名乗る人物からの詐欺電話が、引き続き多数発生しています。日本大使館、総領事館などの日本政府機関が、正式な手続きによらず金銭や個人情報を電話で聴取することは絶対にありません。このような詐欺電話事案が発生していることを、できるだけ多くの方とも共有いただき、注意を呼びかけてください。
１．当館に報告された事案の概要
（１）事例１
　在ロサンゼルス日本国総領事館の職員を名乗る人物（これまでに「キノシタ」、「ヤマザキ」、「スズキ」、「フルカワ」、「ホウジョウ」、「ササキ」などの偽名が確認されています）から、「機密書類があるので今日中に総領事館に取りに来てほしい」、「あなたの電話番号が犯罪に使用されている。日本の警察から連絡が来ているので、今すぐ総領事館に来てくれないか」などと言われた。また、「直ぐに事務所に来られないようであれば電話で本人確認等した上で、警察からの連絡事項を確認してお伝えする」として個人情報を求められる。
（２）事例２
　大使館、総領事館の代表電話やエリアコード（202、213等）の番号を受け手の電話に表示させた上で、大使館員、総領事館職員を名乗り、個人情報が犯罪に使用されているとして日本の警察に被害届を提出するよう指示し、そのまま電話が転送され、警察の担当者を装った人物から事情聴取と言われて個人情報の提供を求められたり、嫌疑をはらすための費用として金銭を要求される。また、警察、総領事館を含めて犯罪組織に内通している者がいることから、本件については指定された通信手段での連絡以外は誰にも話してはならないと口止めされる
（３）事例３
　警察、銀行、クレジットカード会社を名乗る人物から「あなたの口座情報が犯罪に使用されている。大きな犯罪組織の捜査において、あなたの名前が容疑者リストに挙がっている」、「このままでは逮捕され、長期間拘束される」などと言われ、保釈金名目で多額の金銭を要求する。

２．ご自身や身近な方が被害に遭わないために
（１）身に覚えのない内容で金銭や個人情報を要求された場合は、詐欺の可能性が極めて高いと考えてください。日本語であっても安易に信じないでください。
（２）このような不審な電話を受けた場合には、一旦電話を切り、悩むことなく周囲の人に相談してください。また、このような相談を受けた場合には詐欺電話なので無視するよう伝えてください。
（３）総領事館を含め、日本の公的機関が正式な手続によらず税金、罰金、保釈金の名目で金銭を要求することや銀行口座番号・クレジットカード番号、パスポート番号等の個人情報を電話で聴取することは絶対にありません。
（４）社会的信用度の高い機関を名乗る電話であっても、冷静に対応するよう心がけ、相手から指示があっても、金銭（銀行送金等）や個人情報（クレジットカード番号やソーシャル・セキュリティ番号等）を絶対に提供しないでください。
（５）大使館、総領事館の代表電話などを受け手の携帯電話の画面に表示させるケースもあります。実際に存在する機関の電話番号であったとしても、詐欺グループにより偽装表示されている可能性がありますので、安易に信じないでください。なお、相手が総領事の名前に言及するという事例も発生しています。総領事の名前は公開情報でだれでも知り得る情報であることから、安易に信用しないでください。

３．被害に遭われた場合
　万が一、被害に遭われた場合は、早急に以下に報告・連絡することによって、二次被害の防止に役立ちます。
（１）銀行及びクレジット会社への連絡
　銀行の口座番号やクレジットカード情報を伝えた場合には、当該銀行及びクレジット会社に連絡し使用停止等の措置をとってください。
（２）FBI連邦捜査局へ詐欺被害の申告（レポート）
　レポートを行って詐欺被害の記録を残すことによって、犯罪捜査に役立ちます。
https://www.ic3.gov/
（３）最寄りの警察への届け出とポリスレポートの入手
　被害に遭った事実を証明するため、最寄りの警察に届け出てポリスレポートを入手してください。
（４）詐欺被害に関するその他の申告（レポート）先
　レポートを行うことよって詐欺被害の記録が残り、米国政府内での情報共有が行われ、なりすまし等による二次被害の防止に役立ちます。
　ア　FTC連邦取引委員会（https://reportfraud.ftc.gov/#/?pid=A）
　イ　IRS国税局（https://www.irs.gov/newsroom/taxpayer-guide-to-identity-theft）
（５）クレジットレポートの取得
　個人の「支払能力」や「返済に関する信頼度」を示す情報をクレジット（信用）情報と言います。米国では、自身のクレジット情報に関するレポートを、以下のサイトで年１回無料で確認することができます。自分名義で知らない借金やクレジットカードが作られていないかなど、自身のクレジット情報が不正に利用されていないか定期的に確認してください。
https://www.annualcreditreport.com/index.action
（６）クレジットフリーズ（信用情報の凍結）
　クレジットフリーズとは、第三者が本人のクレジット情報にアクセスできないようにする措置です。クレジット情報を凍結することにより、クレジットカードの新規作成、家や車のローン、賃貸等の契約を行うことができなくなりますので、被害により個人情報が犯罪組織に知られている場合、なりすましによる不正契約を防ぐことができます。
　なお、クレジットフリーズは、以下の三社すべてにおいて手続を行う必要がありますが、フリーズの解除もオンライン又はアプリにて簡単にできます。
　ア　トランスユニオン（https://www.transunion.com）
　イ　エクスペリアン（https://www.experian.com/consumer-products/free-credit-report.html）
　ウ　エクイファックス（https://www.equifax.com/）
（７）ソーシャルセキュリティナンバーに関する相談
　ソーシャルセキュリティナンバーが詐欺グループに知られており、不正に利用されて詐欺被害に遭った場合、以下までご相談ください。
・Social Security Administration（https://www.ssa.gov/）（TEL:800-772-1213）

４．関連情報
　以下当館HPにて、特殊詐欺に関する注意喚起を掲載しておりますので、この機会に改めてご確認ください。
https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/m03_01_01.htm

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163083</infoUrl>
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        <leaveDate>2026/02/26 00:35:40</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>アルゼンチン</name>
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        <title>【注意喚起】アルゼンチン国内における航空関連ストライキの予定について</title>
        <lead>１　概要と対策 
（１）アルゼンチンの航空管制官等の組合（ATEPSA）は、２月26日(木)から３月２日（月）の５日間の一部の時間帯において、アルゼンチン国内の空港を離陸する航空便に対するストライキを計画しています。 
（２）本ストライキの実施予定時間、対象範囲に関する情報は下記リンクをご確認ください。 

https://www.infobae.com/sociedad/2026/02/21/controladores-aereos-realizaran-paros-la-proxima-semana-el-cronograma-con-los-vuelos-afectados-en-todo-el-pais/ 

（３）本ストライキが実施された場合、当日の航空便に遅延や欠航などの影響が生じる可能性が想定されます。この時期、航空機又は空港をご利用の方は、各航空会社のＨＰ等で最新の情報を確認し、必要な対策をとることを推奨いたします。 
２　外務省海外安全ホームページのご案内 
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますので、是非ともご確認ください。  

https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0  

　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
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        <leaveDate>2026/02/25 23:05:56</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
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            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>ストライキに伴う公共交通機関への影響（2月27日、28日）</title>
        <lead>ストライキに伴う公共交通機関への影響（2月27日、28日）
【内容】
〇統一サービス産業労働組合（Verdi）等は、ドイツ全土の近距離交通機関に対し、2月27日（金）及び28日（土）に大規模な警告ストライキの実施を呼びかけており、全国的に大きな影響がでる模様です。
〇フランクフルトでは、2月27日（金）と28日（土）にフランクフルト市交通公社（VGF）が運営する地下鉄、路面電車が全て運休となるなど、大きな影響が出る模様です。なお、バス、Sバーン、地域鉄道及び長距離列車の運行については、当該ストライキの影響はないとされています。
※ストライキは48時間とされているものの、正確な終了時間について現時点発表されていません。以下の交通情報や報道等から御確認ください。
〇2月27日（金）及び28日（土）は、その他の多くの州でもストライキの実施が見込まれるため、ドイツ国内で近距離交通機関（地下鉄、バス、路面電車）の利用を予定されている方は、事前に運行情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
〇最新の情報は、主催組合ホームページ、報道等からご確認ください。
○関連ホームページ等
1) VGF（フランクフルト市交通公社）ホームページ（ストライキ情報あり）
　https://www.vgf-ffm.de/de/
2) VGF「X（旧ツイッター）」
　https://twitter.com/vgf_ffm
3）Verdiホームページ
https://www.verdi.de/</lead>
        <mainText>

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。

在フランクフルト日本国総領事館
MesseTurm 34.OG, Friedrich-Ebert-Anlage 49, 60327, Frankfurt am Main
代表電話： +49-(0)69-2385-730（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
領事部メール： konsular@fu.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163078</infoUrl>
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        <koukanName>在フランクフルト日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/25 23:05:55</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>キューバ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】邦人方住宅付近での住居侵入・盗難被害の発生、邦人のすり被害の発生</title>
        <lead>ハバナ市内で、2月17日（火）未明に邦人方住宅付近における住居侵入・盗難被害が、2月18日（水）日中にハバナ・ビエハにおけるすり被害が発生しました。</lead>
        <mainText>1 事案内容
（１）住居侵入・盗難被害
2月17日（火）午前3時頃、プラヤ市ミラマール区内に所在の邦人方住宅付近の2階建て一般住宅（独立家屋）で、犯人が塀を乗り越え敷地内に侵入し2階ベランダに至り、同所に干してあった衣類を窃取する住居侵入・盗難被害が発生しました。同住宅は有刺鉄線付きの塀で囲まれていますが、一部、有刺鉄線のない部分があり、犯人はそこから侵入した可能性があります。

（２）すり被害
2月18日（水）午前11時30分頃、ハバナ・ビエハ市内オビスポ通りのフロリディータ付近で邦人がすり被害に遭う事案が発生しました。被害者がリュックサックを背負って徒歩進行中、背後に違和感を覚えて確認したところ、リュックサックが開けられ所持品が盗まれていました。

2 対策
（１）ご自宅の防犯対策について
再度ご確認いただき、簡単に侵入できるような場所があれば、更に高い柵を設置する、防犯カメラやセンサーライトを設置する等して対策の強化に努めることをお勧めします。

（２）盗難等への対策について
キューバの現在の一般的な経済状況に鑑みれば、邦人を含めた外国人は富裕層と見なされ、これまで以上に容易に犯罪行為の対象として狙われる可能性があります。危険情報が発出されている旧市街、ハバナの中心地には夜間近づかないことはもちろん、昼間であっても犯罪に巻き込まれることのないよう、外出時は以下の点を心がけてください。
（ア）華美な服装、装飾品等は目立たないところであっても着装を避け、目立た
ない。
（イ）常に狙われている可能性があることを意識し、行動を予知させない。
（ウ）外出時は用心を怠らない。
（エ）話しかけてくる現地人の誘いに乗らない。
（オ）目的もなく路上に佇んでいる現地人とは距離を置いて行動する。
（カ）集団でたむろしている現地人には決して近づかない。
（キ）外出時にリュックサックは背中に背負わない。

（３）その他
　キューバでは、犯罪統計が発表されておらず、治安情勢を把握することが難しいですが、最近は更に治安が悪化している可能性があります。今後、キューバへの旅行をお考えの方は、安全対策に十分配慮して下さい。 
　外務省の海外安全ホームページに掲載している「海外旅行のトラブル回避マニュアル」を旅行前にご一読いただければ幸いです。 
　URL：https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
　外務省　海外安全ホームページ　URL:https://www.anzen.mofa.go.jp/trip/ 
在キューバ日本国大使館 
　ホームページ：https://www.cu.emb-japan.go.jp 
　電話：7204-3355（代表）、7204-2376（領事部直通）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163077</infoUrl>
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        <koukanName>在キューバ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>163076</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/25 21:00:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>下院議員選挙に伴う注意喚起、通行制限等の実施</title>
        <lead>　3月5日（木）、ネパールでは、全国で下院議員選挙が実施される予定です。
治安機関などによれば、選挙事務所、街頭選挙活動、投票所付近では、選挙に伴う不測の事態等が起きる可能性もあるとのことですので、付近の通行を避けるなど、ご注意ください。
　
　3月5日（木）は、選挙の実施に伴い、許可車両以外の車両通行が制限され、国内線旅客機の運航が停止されるとのことです。
　また、3月3日（火）から3月5日（木）までの3日間、国境（インド及び中国への出入国地点）が封鎖され、陸路による出入国ができなくなるとのことですので、ご注意ください。

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでいない方は、以下の領事班代表メールにご連絡ください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163076</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163076A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>617A</koukanCd>
        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>163075</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/25 20:50:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>～総領事館からのお知らせ（カラチ市内におけるテロ脅威情報について）～</title>
        <lead>〇当地報道によると、カラチ市内におけるテロ攻撃の可能性が増しているとの情報があります。
〇在留邦人の皆様は、テロの標的になりやすい人が集まる場所等には近づかないようにするほか、自身の安全対策を見直し、安全に十分配慮した行動をお願いします。</lead>
        <mainText>１　当地報道によると、当地治安機関がカラチ市内の重要な政府施設及び民間施設に対するテロ攻撃の可能性が増していると発表したとの情報があります。
２　在留邦人の皆様は、以下の安全対策の再徹底をお願いします。
（１）テロ攻撃の標的となりやすい場所（都市中心部、マーケット、軍・警察等治安当局施設（含む車両、検問所等）、宗教関連施設、宗教行事開催場所、中国関連施設及び政府機関）にはできるだけ近づかないようにする。
（２）自身の行動パターンや身の回りの安全対策について見直しを行う。
（３）その他の場所（レストラン、マーケット、大型商業施設等）での用事についても、短時間で効率的に行うように心掛ける。
（４）常に周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場から離れるようにする。
３　なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認ください。

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163075</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163075L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在カラチ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/25 19:40:38</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
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            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ドイツ全土における近距離公共交通機関のストライキ実施</title>
        <lead>　統一サービス産業労働組合（Verdi）は、ドイツ全土での近距離交通機関における大規模なストライキ実施を呼びかけました。
　ハンブルク州では、２月２７日（金）午前３時から３月１日（日）午前３時までの４８時間、ハンブルク・ホフバーン（Hochbahn）が運営するUバーンとバスが運休となる見込みです。ハンブルク・ホルシュタイン交通（VHH）が運営するバスの運行情報は、現時点では発表されていませんので、以下の公式ホームページ等からご確認ください。
　ブレーメン市では、２月２７日（金）午前３時から３月２日（月）午前３時までの７２時間、ブレーメン公共交通会社（BSAG）が運営するバスと路面電車が運休となる見込みです。
　シュレースヴィヒ・ホルシュタイン州では、２月２７日（金）、キール、リューベック、ノイミュンスター、フレンスブルクのバスの運行が停止または制限される見込みです。 
　ニーダーザクセン州の近距離交通機関では、ストライキは実施されない予定です。
　また、ドイツ鉄道が運行するSバーン、地域鉄道、長距離列車については、ストライキの影響は受けません。</lead>
        <mainText>　最新の情報は、鉄道会社、報道機関等のホームページからご確認ください。 

（参考）
・統一サービス産業労働組合（Verdi）
https://www.verdi.de/presse/pressemitteilungen/tarifrunde-nahverkehr-verdi-erhoeht-bundesweiten-streiks-im-oepnv-den-druck-kommunalen-arbeitgeber
・統一サービス産業労働組合（Verdi）ハンブルク州
https://hamburg.verdi.de/presse/pressemitteilungen/++co++ef47e10e-117f-11f1-af6e-f1c18e54fa01
・ハンブルク州　近距離交通（ホフバーン） 
https://www.hochbahn.de/de/warnstreik-ver-di
・ハンブルク・ホルシュタイン交通　近距離交通（バス）
https://vhh-mobility.de/
・ブレーメン　近距離交通 
https://www.bsag.de/unternehmen/aktuelles/meldung/warnstreik-wir-werden-bestreikt-1
・シュレースヴィヒ・ホルシュタイン州　近距離交通
https://www.nah.sh/de/themen/neuigkeiten/streik-busverkehr-sh-februar/

【連絡先】
在ハンブルク日本国総領事館
Domstrasse 19, 20095 Hamburg
電話：040-333-0170
E-mail: hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp
URL: https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163074</infoUrl>
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        <koukanName>在ハンブルク日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/25 19:15:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>犯罪統計（2025年度第３四半期）</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ</lead>
        <mainText>１　南ア国家警察から、2025年度第３四半期（10月～12月）の犯罪統計が発表されました。主な犯罪・手口別の統計については、次頁の「南アフリカ共和国犯罪発生件数（2025.10～2025.12）」をご参照ください。

２　今期の凶悪犯罪件数は、前年同時期と比べて減少しました。しかしながら、依然として高頻度で各種犯罪が発生しているほか、殺人未遂や詐欺は増加傾向にあります。WhatsAppなどの簡易メッセージを介して送信されるフィッシング・メッセージなどにも注意してください。

３　本犯罪統計に関する詳細は、南ア国家警察ホームページ
https://www.saps.gov.za/services/crimestats.php
をご参照ください。

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 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163073</infoUrl>
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        <koukanName>在南アフリカ共和国日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0995</cd>
            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>ジョージアにおける就労等に関する注意喚起～「就労権」取得の義務付け</title>
        <lead>【ポイント】 
・令和８年（２０２６年）３月１日から、ジョージアおいて永住許可を持たない外国人が、就労したり、起業活動等を行うためには、「就労権」を取得することが義務付けられます。 
・「就労権」を得ることなく、自営業を含む就労や起業活動等を行った場合、罰金等の罰則が科せられるおそれがありますので注意してください。</lead>
        <mainText>【内容】 
・令和８年（２０２６年）３月１日から、ジョージアおいて永住許可を持たない外国人が、自営業を含む就労や起業活動等を行うためには、「就労権」を取得することが義務付けられます。 
・「就労権」を得ることなく、就労等を行った場合、罰金等の罰則が科せられるおそれがあります。 

・詳細は以下のリンク（当館HP）をご参照ください。 
https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01292.html 

【お願い】 
ご友人など周囲に「たびレジ」や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。 
《たびレジ》旅行者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
《在留届》長期在留者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html 
※既に「在留届」を提出済みの方で、届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。 

※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0691</cd>
            <name>ミクロネシア</name>
        </country>
        <title>ポンペイ気象台によるに高波注意報の発出</title>
        <lead>●ポンペイ州に発出された高波注意報に関する注意喚起</lead>
        <mainText>ポンペイ気象台によると、局地的な大雨の影響でポンペイ州に、土曜日午前４時（現地時間）まで高波注意報が発出されております。
道路の冠水や倒木、土砂崩れ等の可能性があるため、外出や運転の際には十分に注意してください。また、遊泳等を控える、沿岸部、河川や滝の近くには近づかないようするなどを心掛けるようにしてください。沿岸部、河川や滝の近くにお住まいの方は鉄砲水や土砂崩れ等に注意してください。

米国海洋気象庁：https://www.weather.gov/gum/

在ミクロネシア日本大使館
電話：（６９１）３２０－５４６５ 
E-mail：japanemb-consul@pi.mofa.jp 
ＨＰ: https://www.micronesia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
ＦＢ: https://www.facebook.com/embassyofjapaninfsm/

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        <koukanName>在ミクロネシア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/25 01:00:40</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】NRW州各都市近距離公共交通機関におけるストライキの影響（２月２７日（金）及び２月２８日（土））</title>
        <lead>○Ver.di（統一サービス業労働組合）等は、近距離公共交通機関の職員に対して、２月２７日（金）及び２８日（土）に大規模な警告ストライキを呼びかけており、ノルトライン＝ヴェストファーレン（NRW）州も対象となっています。
○Ver.diは、デュッセルドルフ市のラインバーン、ゾーリンゲン市、レムシャイト市、モンハイム市の鉄道従業員に対し、２７日及び２８日の終日ストライキを呼びかけています。多くの地域でバスや路面電車、地下鉄などの公共交通機関が停止すると予想されます。一方で、S-BahnやRE（地域列車）はストライキの影響を受けない模様です。
○NRW州各都市の近距離公共交通機関（バスや路面電車、地下鉄）の運休もしくは大幅な減便が予想されます。通勤、通学、旅行等に当たっては、事前にご利用予定の公共交通機関の運行情報等をよくご確認ください。</lead>
        <mainText>■Ver.di（サービス業労働組合）
https://www.verdi.de/presse/pressemitteilungen/tarifrunde-nahverkehr-verdi-erhoeht-bundesweiten-streiks-im-oepnv-den-druck-kommunalen-arbeitgeber
■Rheinische Post（地方紙）
https://rp-online.de/nrw/staedte/duesseldorf/verkehr/rheinbahn-in-duesseldorf-zwei-tage-verdi-ruft-zu-warnstreiks-auf_aid-144341375
■Rheinbahn （デュッセルドルフ、メットマン郡など）
https://www.rheinbahn.de/streik

【お問い合わせ先】
○在デュッセルドルフ日本国総領事館
電話　：+ 49 (0)211-16482-20（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
E-mail：　konsul@ds.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163063</infoUrl>
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        <koukanCd>506F</koukanCd>
        <koukanName>在デュッセルドルフ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163061</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/25 00:20:43</leaveDate>
        <title>【訂正】（お知らせ）降雪による交通状況の悪化に伴う領事窓口臨時閉鎖について（本日2月24日（火曜日）午前9時～午後1時15分）</title>
        <lead>（本文）
先ほどお送りした領事メール本文の日付に誤りがありました。
本日2月24日（火曜日）午前9時から午後1時15分まで、在ボストン日本国総領事館の領事窓口及びサービスを臨時閉鎖し、午後1時15分から再開いたします。
なお、電話対応につきましては自動応答のみとさせていただきます。
ご不便をおかけいたしますが、皆様のご理解を賜りますようお願い申し上げます。</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在ボストン日本国総領事館　領事班
Consulate-General of Japan in Boston
TEL: 617-973-9772, FAX: 617-542-1329
http://www.boston.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ ご帰国、他国に転居等されておられ、帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、以下のとおり手続きをお願いします。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163061</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163061A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163061.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163061L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301V</koukanCd>
        <koukanName>在ボストン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163058</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/24 21:50:43</leaveDate>
        <title>（お知らせ）降雪による交通状況の悪化に伴う領事窓口臨時閉鎖について（本日2月24日（火曜日）午前9時～午後1時15分）</title>
        <lead>（本文）
22日から23日にかけての暴風雪を受けての交通状況の悪化に伴い、本日2月23日（火曜日）午前9時から午後1時15分まで、在ボストン日本国総領事館の領事窓口及びサービスを臨時閉鎖し、午後1時15分から再開いたします。
なお、電話対応につきましては自動応答のみとさせていただきます。
ご不便をおかけいたしますが、皆様のご理解を賜りますようお願い申し上げます。</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在ボストン日本国総領事館　領事班
Consulate-General of Japan in Boston
TEL: 617-973-9772, FAX: 617-542-1329
http://www.boston.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

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＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163058</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163058A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163058.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163058L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301V</koukanCd>
        <koukanName>在ボストン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163057</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/24 21:00:43</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ドイツ全土での大規模な警告ストライキ実施に伴う交通への影響（２月２７日（金）及び２８日（土））</title>
        <lead>統一サービス産業労働組合（Verdi）は、地方自治体が運営する公共交通機関従業員に対し、２月２７日（金）及び２８日（土）にわたる警告ストライキを呼びかけており、これが実施されれば、全国的に大きな影響が出る模様です。

ストライキは、地下鉄（Uバーン）、トラム及び路線バス（民間会社運行のものは除く。）で行われ、近郊列車（Sバーン）や地方バスは対象外となる予定ですが、バイエルン州及びバーデン・ヴュルテンブルク州における正確な時間については、現時点では発表されていませんので、以下の公式ホームページや報道等から最新の情報をご確認ください。

出張やご旅行等を計画されている方は、事前に運行情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

【関連ＵＲＬ】
○統一サービス産業労働組合（Verdi）ホームページ
https://www.verdi.de/presse/pressemitteilungen/tarifrunde-nahverkehr-verdi-erhoeht-bundesweiten-streiks-im-oepnv-den-druck-kommunalen-arbeitgeber 

○ミュンヘン交通（MVG）
https://www.mvg.de/news/streik.html# 

○シュトゥットガルト交通（VVS）
https://www.vvs.de/verbindungen-und-mobilitaet/aktuelle-meldungen 

○ニュルンベルク交通（VGN）
https://www.vgn.de/</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163057</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163057A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163057.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163057L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506G</koukanCd>
        <koukanName>在ミュンヘン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163056</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/24 20:05:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ドイツ全土での大規模ストライキに伴う交通機関への影響（２月２７日（金）～３月１日（日））</title>
        <lead>〇統一サービス産業労働組合（Verdi）等は、ドイツ全土の近距離交通機関に対し、2月２７日（金）及び２８日（土）に大規模な警告ストライキの実施を呼びかけており、これが実施されれば、全国的に大きな影響がでる模様です。
〇ベルリン州では、2月２７日（金）午前3時から３月１日（日）早朝※までの間、ベルリン市交通局（BVG）が運営するUバーン、トラムの運行が全て停止、バスも一部路線を除いて停止されるなど、大きな影響が出る模様です。なお、BVG以外が運営するSバーン、地域鉄道、長距離列車の運行については、当該ストライキの影響はないとされています。
※ストライキは４８時間とされているものの、正確な終了時間について現時点発表されていません。以下のベルリン州交通情報や報道等から御確認ください。
〇２月２７日（金）及び２８日（土）は、その他の多くの州でもストライキの実施が見込まれるため、ドイツ国内で近距離交通機関（地下鉄、バス、トラム）の利用を予定されている方は、事前に運行情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
〇最新の情報は、主催組合ホームページ、報道等からご確認ください。</lead>
        <mainText>●統一サービス産業労働組合（Verdi）ホームページ
https://www.verdi.de/presse/pressemitteilungen/tarifrunde-nahverkehr-verdi-erhoeht-bundesweiten-streiks-im-oepnv-den-druck-kommunalen-arbeitgeber
●ベルリン州交通情報
https://viz.berlin.de/
●ベルリン市交通局（BVG）ホームページ
https://www.bvg.de/de/streik

 
（参考情報）
■ 「安全の手引き」（ドイツ）
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■ 「たびレジ」（3か月未満の渡航の方）／在留届（3か月以上滞在される方）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■ スマートフォン用 海外安全アプリ
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
**********************************************************

【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_kulturBerlin.html
【メールマガジン（ドイツ語）の登録】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_de/uberuns_mailmagazin.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163056</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163056A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163056.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163056L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506A</koukanCd>
        <koukanName>在ドイツ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163055</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/24 18:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0036</cd>
            <name>ハンガリー</name>
        </country>
        <title>詐欺被害に関する注意喚起</title>
        <lead>　昨今、フィッシング詐欺やSNS詐欺等のインターネットを介した詐欺事案が多く発生していますが、対面での詐欺被害にもご注意ください。
　もし、詐欺被害に遭われた場合は、最寄りの警察に届け出を提出するようにお願いいたします。
〈最近あった事例〉
・両替
ブダペスト市中心部ファッションストリート（Vaci utcaやDeak Ferenc ter周辺）等の路上で両替するのは違法です。
「ユーロ、ユーロ」などと声をかけられることがあっても応じず、空港やホテル等にある両替所をご利用ください。
・住居の契約
契約内容をよく確認し、疑問点を解消してから契約書に署名してください。
口頭の説明と契約書の記載内容が異なる場合トラブルになる可能性があります。
例え日本語の契約書等であっても安心せず、外国語の契約書と齟齬がないことを確認してください。</lead>
        <mainText>

（問い合わせ先）
　在ハンガリー日本国大使館領事班
　（住所）1125 Budapest, Zalai ut 7, Hungary
　（電話）+36-1-398-3100
　（E-mail）consul@bp.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163055</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163055A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163055.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>508A</koukanCd>
        <koukanName>在ハンガリー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163054</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/24 17:50:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>マニラ首都圏ケソン市における集会への注意喚起（２月２５日（水））</title>
        <lead>・報道等によれば、２月２５日（水）の終日、マニラ首都圏ケソン市のエドサ通りにあるピープルズ・パワー・モニュメント周辺等において集会が予定されております。
（Googleマップ）https://maps.app.goo.gl/BcpQB9GL4iCCTWwW7
・上記以外でも類似集会が行われる可能性があり、また集会付近では交通渋滞や治安当局との衝突など不測の事態が発生するおそれがありますので、下記のとおり御注意願います。</lead>
        <mainText>１　報道等によれば、２月２５日（水）の終日、マニラ首都圏ケソン市のエドサ通りにあるピープルズ・パワー・モニュメント周辺等において、様々な教会や市民団体により、エドサ革命４０周年記念の日に「一兆ペソ行進」が予定されております。
（Googleマップ）https://maps.app.goo.gl/BcpQB9GL4iCCTWwW7

２　ピープルズ・パワー・モニュメント以外の場所でも類似集会が行われる可能性があり、また集会付近では交通渋滞や治安当局との衝突など不測の事態が発生するおそれがあります。
　つきましては、在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれましては、以下の点に御注意ください。
（１）抗議活動や集会の現場への不要不急の接近・立ち入りはできるだけ避けてください。
（２）報道機関やＳＮＳを通じて常に最新情報を収集してください。
（３）外出時は通常より時間に余裕を持ち、混雑地域や渋滞箇所を避けてください。
（４）緊急時の連絡先を再確認してください。
（５）不測の事態に巻き込まれた場合には、速やかに警察当局及び日本大使館へ御連絡ください。
　・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は，在留届，メールマガジン及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。  
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。  
　在留届・たびレジ登録（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ ）  
　メールマガジン登録（ https://www.mailmz.emb-japan.go.jp/cmd/ph.html ）

（問い合わせ窓口）  
○ 在フィリピン日本国大使館  
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila  
　電話：（市外局番02）8551-5710  
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786  
　FAX：（市外局番02）8551-5785  
　E-mail：ryoji@ma.mofa.go.jp
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　海外安全ホームページ（フィリピン）： https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163054</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163054A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163054.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163054L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>611A</koukanCd>
        <koukanName>在フィリピン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163051</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/24 11:15:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0678</cd>
            <name>バヌアツ</name>
        </country>
        <title>アンバエ島ヴォイ湖周辺の火山活動に伴う注意喚起</title>
        <lead>バヌアツ気象局の発表によれば、アンバエ島ヴォイ湖周辺の火山警戒レベルが２から３に引き上げられました。</lead>
        <mainText>バヌアツ気象局によると、昨２３日、アンバエ島ヴォイ湖において小規模な噴火が確認されたことを受け、火山警戒レベルが「２」から「３」へ引き上げられました。危険区域は、ヴォイ湖の活動火口から半径周辺３ｋｍとなっています。また、アンバエ島南部および南東部への火山ガス、火山灰の影響も予想されています。
在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、今後の火山活動に関する最新情報を収集し、十分注意してください。

【バヌアツ気象局ページ】
 https://www.vmgd.gov.vu/warnings/volcano　

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス及び当館「メールマガジン」登録者に自動的に配信されております。周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（３ヶ月以上ご滞在）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
※「在留届」の変更は以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 
※　「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※　「メールマガジン」に登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/modify?emb=nz
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=nz


在バヌアツ日本国大使館
住　所：PO Box 242、Rue de Paris、Port Vila、Vanuatu
電　話：(678)29393（開館時間　9:00～16:00、電話での応対時間　9:00～17:00　※時間外の緊急連絡先：(678)5543400）
代表メール：vanuatu@vu.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.vu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163051</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163051A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163051.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163051L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>640A</koukanCd>
        <koukanName>在バヌアツ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163049</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/24 01:55:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0961</cd>
            <name>レバノン</name>
        </country>
        <title>最近の中東情勢を踏まえたレバノンの安全に関する注意喚起</title>
        <lead>●当地情勢が急激に変化する可能性があります。
●複数の情報源から、当地への影響等の可能性やフライト情報を含む最新情報を収集し、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。
●どのような目的であれ、「レベル３：渡航中止勧告」以上の地域への渡航は止めてください。</lead>
        <mainText>１　当地情勢が急激に変化する可能性があります。

２　複数の情報源から、当地への影響等の可能性について最新情報を収集し、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。情勢が緊迫化した場合、フライトのキャンセルや遅延が発生する可能性があります。フライト情報を含めて最新情報を確認してください。

３　当地の危険情報を必ず確認してください。どのような目的であれ、「レベル３：渡航中止勧告」以上の地域への渡航は止めてください。
【レバノン危険情報（外務省安全ホームページ）】
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_055.html#ad-image-0
【「危険情報」とは？】
https://www.anzen.mofa.go.jp/masters/risk.html

４　当地の安全の手引きを確認してください。
【安全の手引き（在レバノン日本国大使館）】
https://www.lb.emb-japan.go.jp/files/100901879.pdf

【問い合わせ先】  
在レバノン日本国大使館  
代表電話番号：＋961-1-989751～3
領事直通：＋961-1-989856
領事緊急：＋961-3-362540
Ｅメール：consular.section@bt.mofa.go.jp 

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163049</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163049A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>707A</koukanCd>
        <koukanName>在レバノン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163047</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/24 00:10:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0352</cd>
            <name>ルクセンブルク</name>
        </country>
        <title>電子化した証明書（e-証明書）の発給対象となる証明書の拡大</title>
        <lead>・令和８年２月24日以降の申請から、オンライン交付が可能な電子化した証明書（e-証明書）の発給対象が拡大されます。
・e-証明書を受け取るためには、「オンライン在留届（ＯＲＲネット）」からオンライン申請し、手数料はクレジットカードによるオンライン決済とする必要があります。また、戸籍謄（抄）本の原本が必要な場合は「戸籍電子証明書提供用識別符号」の入力が必須となります。</lead>
        <mainText>１　令和８年２月24日以降の申請からオンライン交付が可能な電子化した証明書（e-証明書）の対象が拡大され、以下４の証明をオンラインで申請する場合は、これまでどおり紙媒体の証明書を窓口で受け取るか、e-証明書をオンラインで受け取るか、いずれかを選択することが可能になります。
（参考）証明オンライン申請とは　
　　　　https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/page23_004157.html

２　なお、e-証明書の交付を受けるためには、以下の条件を満たす必要があります。申請手順につきましては、「e-証明書の申請・交付手順マニュアル」動画が外務省ホームページに掲載されていますので、ご確認ください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/pagew_000001_01362.html

（１）「オンライン在留届（ＯＲＲネット）」からオンライン申請すること。
（２）手数料はクレジットカードによるオンライン決済とすること。
（３）戸籍謄（抄）本の原本を必要とする証明を申請する場合は「戸籍電子証明書提供用識別符号」を入力すること。
（参考）在外公館で証明を申請する際に必要な戸籍謄（抄）本の取扱いについて
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/pagew_000001_01426.html

３　また、証明書の提出先によっては、e-証明書または同証明書を印刷したものが受理されず、従来の紙媒体の証明書の提出が求められることもありますので、e-証明書での交付をご希望される場合は、証明書を申請される前に、提出先にe-証明書による対応が可能かご確認いただくことをお勧めします。

４　令和８年２月24日以降、当館でe-証明書の申請受付が可能な証明は以下のとおりです。
　　　※当館が管轄する地域以外にお住まいの方は、当館にオンライン申請できません。
   （１）在留証明　※令和7年5月発給開始
　（２）出生証明
　（３）婚姻要件具備（独身）証明
　（４）婚姻証明／離婚証明
　（５）戸籍記載事項証明

在ルクセンブルク日本国大使館（領事班）
TEL：(+352) 46 41 51 1
e-mail：consulate.embjapan@lx.mofa.go.jp
URL：https://www.lu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163047</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163047A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163047L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>526A</koukanCd>
        <koukanName>在ルクセンブルク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163045</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/23 23:20:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>中東情勢の緊張を受けた注意喚起について（２月２３日）</title>
        <lead>○　２月２０日付けで外務省から発出された広域情報「中東情勢の急激な変化の可能性に関する注意喚起」のとおり、イランの核開発等をめぐる米国・イラン間協議が行われている一方、中東における米国の軍事力の増強が進んでいると報道されています。
○　緊急事態に備え、バーレーン政府はスマートフォン等を通した緊急警報システムを構築・試験運用中ですが、内務省の発表によると、iOSユーザーはバージョン26.2以降にアップデートをする必要がある（Androidユーザー等は不要）とのことですので、該当される方はアップデートのご検討をお願いします。
○　また、いずれのスマートフォンにおいても、受信するための設定（「通知」や「緊急警報」等の項目）が必要とのことですので、内務省の案内（下リンク参照）の確認・設定をお願いします。
　　https://www.facebook.com/photo?fbid=1269494358334336&amp;set=pcb.1269494381667667
○　仮に情勢が悪化した場合には、在留届の登録内容を基に、大使館から必要な連絡をさせていただくことがありますので、この機会に御自身の在留届（下リンクからログイン）の登録内容を確認し、変更事項がある場合には、最新の内容に修正をお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163045</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163045A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163045.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163045L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163044</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/23 20:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>ストライキに伴う公共交通機関への影響（2月24日）</title>
        <lead>○2月24日（火）、フランクフルト、ヴィースバーデン、ギーセン、マールブルク、カッセルにおいて警告ストライキが行われます。
○フランクフルト市内においては地下鉄と路面電車が全面運休となる見込みです。地域鉄道やSバーン、バスは運行の見込みです。
○2月24日に各種交通機関等の利用を計画されている方は、大きな混乱が発生するおそれがありますので、事前に以下のリンク等から最新情報をご確認下さい。

○関連ホームページ等
1) VGF（フランクフルト市交通公社）ホームページ
　https://www.vgf-ffm.de/de/
2) VGF「X」
　https://twitter.com/vgf_ffm</lead>
        <mainText>

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。

在フランクフルト日本国総領事館
MesseTurm 34.OG, Friedrich-Ebert-Anlage 49, 60327, Frankfurt am Main
代表電話： +49-(0)69-2385-730（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
領事部メール： konsular@fu.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163044</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163044A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163044.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163044L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506I</koukanCd>
        <koukanName>在フランクフルト日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163042</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/23 17:10:52</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>バンコクにおける集会情報（２月２５日（水））</title>
        <lead>・インターネット上の情報によれば、以下のとおり、選挙不正疑惑に関する抗議集会が行われる見込みです。 
・集会場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想されます。不測の事態を避けるため周辺には近づかないでください。
・集会の予定は、急遽変更や追加等の可能性もありますので御注意ください。</lead>
        <mainText>【選挙不正疑惑に関する抗議集会】
日時：２月２５日（水）１７時３０分から２０時３０分まで
場所：バンコク文化芸術センター前（ＭＢＫ前交差点）

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163042</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163042A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163042.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163042L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>612A</koukanCd>
        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163041</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/23 15:35:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>パルサ郡ビルガンジにおける外出禁止令の発令</title>
        <lead>　警察などによれば、イスラム教徒とヒンドゥー教徒の対立により、本日（2月23日）午前9時45分から、ネパール南部パルサ郡ビルガンジ市内中心部の以下の地域内において、外出禁止令が発令されているとのことです。

東側: Bypass Road
西側: Sirsiya River
北側: Gandak Chowk
南側: Sankharacharya Gate

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、デモ、集会、その他抗議活動などには極力近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでいない方は、以下の領事班代表メールにご連絡ください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163041</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163041A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163041.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163041L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>617A</koukanCd>
        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163039</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/23 06:30:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>サメ被害による死亡事故の発生（ニューカレドニア）</title>
        <lead>１　２月２２日（日）、ヌメア市アンス・ヴァタ(ANSE VATA)沖でウィンドサーフィンを行っていた男性がサメに襲われ死亡する事件が発生しました。 
２　暑いこの季節はサメの出現も多くなり、特に、ここ数日は激しい降雨が続いていることから、沿岸付近でのサメの出現リスクが高まっています。 
３　ニューカレドニアに滞在されている皆様におかれましては、海水浴や水上アクティビティを行う際は、十分に注意をしてください。</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■□   
在ヌメア領事事務所   
電話：24-18-55（海外からは (+687) 24-18-55）    
メール：consulatjapon.noumea@nm.mofa.go.jp   
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163039</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163039A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163039.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163039L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505W</koukanCd>
        <koukanName>在ヌメア領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163038</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/23 05:35:43</leaveDate>
        <title>（お知らせ）暴風雪警報に伴う臨時閉館について【２月２３日（月曜日）】</title>
        <lead>【本文】
●米国国立気象局（National Weather Service）は、２月２２日（日）午後４時から２月２４日（火）午前７時（米国東部時間）まで、マサチューセッツ州東部・北東部・南東部およびロードアイランド州の一部に対し、暴風雪警報（Blizzard Warning）、沿岸洪水注意報（Coastal Flood Advisory）を発令しています。また、ボストン市は降雪非常事態宣言（Snow Emergency）を発令しております。
●これらの状況を踏まえ、２月２３日（月曜日）、在ボストン日本国総領事館は臨時閉館いたします。
なお、電話対応につきましては自動応答のみとさせていただきます。
ご不便をおかけいたしますが、皆様のご理解を賜りますようお願い申し上げます。
●今後の最新情報につきましては、当館SNS（X・Facebook）をご確認ください。
●突風、積雪、路面の凍結等により、航空便や列車など公共交通機関の運休・遅延のほか、広範囲にわたり停電が発生する恐れがあります。また、沿岸道路では、冠水のため一部閉鎖の可能性があります。
●最新の気象情報や運航情報、関係当局の発表を確認するとともに、身の安全を第一に考え、不要不急の外出は控える、十分な備蓄品（食料、燃料、電池など）を用意する等、不測の事態に備えてください。

【参考】     
○米国国立気象局    
　https://www.weather.gov/
○ウェザーチャンネル    
　https://weather.com/
○自然災害対策について（在ボストン日本国総領事館）
　https://www.boston.us.emb-japan.go.jp/files/100575609.pdf</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在ボストン日本国総領事館　領事班
Consulate-General of Japan in Boston
TEL: 617-973-9772, FAX: 617-542-1329
http://www.boston.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ ご帰国、他国に転居等されておられ、帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、以下のとおり手続きをお願いします。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163038</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163038A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163038.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163038L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301V</koukanCd>
        <koukanName>在ボストン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163037</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/23 05:20:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>犯罪組織に対する掃討作戦実施に伴う治安悪化</title>
        <lead>○メキシコ治安当局による犯罪組織に対する大規模な掃討作戦が行われた結果、広範な地域で、道路の封鎖や放火等の事案が発生しています。最新の情報入手に努め、これまで以上に注意して行動してください。</lead>
        <mainText>　報道によると、本日（２月２２日（日））、メキシコ治安当局は、犯罪組織ハリスコ新世代カルテル（CJNG）に対する大規模な掃討作戦を行いました。この結果、同組織の影響が及ぶ広範な地域において、治安機関と犯罪組織間の衝突、高速道路を含む道路の封鎖、市街地における放火及び器物損壊等の事案が多数発生しています。
　現在、以下の州、地域において大きな影響が出ていますが、今後状況の変化に応じて、他の州等に拡大する可能性があるので要注意です。
・ハリスコ州
・グアナファト州
・アグアスカリエンテス州
・サカテカス州
・ナヤリット州
・ミチョアカン州
・コリマ州
・タマウリパス州
　つきましては、以下の点に留意して、これまで以上に注意して行動してください。また関連情報があれば続報します。
１. 最新の治安情報の入手
２. 不要不急の外出の自粛
３. 緊急時の連絡先の確認
４. 退避方法・手段の確認

（問合せ先）
在レオン日本国総領事館    
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato    
Tel: ＋52(477)343-4800    
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163037</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163037A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163037.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163037L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410D</koukanCd>
        <koukanName>在レオン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163036</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/23 04:45:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>犯罪組織に対する治安作戦実施に伴う治安悪化</title>
        <lead>○メキシコ治安当局による犯罪組織に対する大規模な治安作戦が行われた結果、広範な地域で、道路封鎖や放火等の事案が発生しています。最新の情報入手に努め、これまで以上に注意して行動してください。</lead>
        <mainText>　報道によると、本日、メキシコ治安当局は、犯罪組織ハリスコ新世代カルテ
ル（CJNG）に対する大規模な治安作戦を行いました。この結果、同組織の影響が及ぶ広範な地域において、治安機関と犯罪組織間の衝突、高速道路を含む道路封鎖、市街地における放火及び器物損壊等の事案が複数発生しています。
　現在、以下の州、地域において大きな影響が出ていますが、今後状況の変化に応じて、他の州等に拡大する可能性があるので要注意です。
・ハリスコ州
・グアナファト州
・アグアスカリエンテス州
・ミチョアカン州
・コリマ州
・タマウリパス州
・ナヤリット州
・サカテカス州
　つきましては、以下の点に留意して、これまで以上に注意して行動してください。また関連情報があれば続報します。
1. 最新の治安情報の入手
2. 不要不急の外出の自粛
3. 緊急時の連絡先の確認
4. 退避方法・手段の確認

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163036</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163036.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163036L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2026C015</keyCd>
        <infoType>C30</infoType>
        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 暴動</contentInfo>
        <leaveDate>2026/02/23 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>犯罪組織に対する治安作戦実施に伴うハリスコ州等の治安悪化に対する注意喚起</title>
        <lead>●2月22日、メキシコ国防省は、国軍を含むメキシコ関係機関がハリスコ州で犯罪組織への大規模な掃討作戦を実施したと発表しました。
●報道によると、ハリスコ州だけでなく周辺のグアナファト州やアグアスカリエンテス州を含む広範な地域で、国軍を含むメキシコ関係機関と犯罪組織間の衝突、高速道路を含む道路の封鎖、公共交通機関の停止・遅延、市街地での放火及び器物損壊等の事案が多発している模様です。
●ハリスコ州及びその近隣州に在留・滞在中の方は、不要不急の外出や会合を避ける等必要な対策を取るなど十分に注意してください。その他の州に在留・滞在中の方も、最新の治安情報を入手する等注意してください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●2月22日、メキシコ国防省は、国軍を含むメキシコ関係機関がハリスコ州において犯罪組織「ハリスコ新世代カルテル」に対する大規模な掃討作戦を実施したと発表しました。
●報道によると、ハリスコ州だけでなく周辺のグアナファト州やアグアスカリエンテス州を含む広範な地域において、国軍を含むメキシコ関係機関と犯罪組織間の衝突、高速道路を含む道路の封鎖、公共交通機関の停止・遅延、市街地での放火及び器物損壊等の事案が多数発生している模様です。
●ついては、ハリスコ州及びその近隣州に在留・滞在中の方は、不要不急の外出や会合を避ける等必要な対策を取るなど十分に注意してください。また、その他の州に在留・滞在中の方も最新の治安情報を入手する等注意してください。
●お困りのことや支援が必要なことがあれば、在レオン日本国総領事館、在メキシコ日本国大使館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課にご連絡ください。

【本文】
１　2月22日、メキシコ国防省は、国軍を含むメキシコ関係機関がハリスコ州において犯罪組織「ハリスコ新世代カルテル（CJNG）」に対する大規模な掃討作戦を実施し、同組織リーダーのネメシオ・オセゲラ氏（通称エル・メンチョ）が負傷、その後死亡した旨発表しています。

２　報道によると、ハリスコ州だけでなくグアナファト州やアグアスカリエンテス州において、国軍を含むメキシコ関係機関と犯罪組織間の衝突、高速道路を含む道路の封鎖、公共交通機関の停止・遅延、市街地での放火及び器物損壊等の事案が多数発生している模様です。また、これらの州以外でも、以下の州・地域等で放火や道路封鎖等による大きな影響が出ている模様です。
・サカテカス州
・ナヤリット州
・ミチョアカン州
・コリマ州
・タマウリパス州

３　ついては、ハリコス州及びその近隣州に在留・滞在中の方は、以下の対策を取るなど十分に注意してください。また、その他の州に在留・滞在中の方も最新の治安情報を入手する等注意してください。
○ 報道や政府発表等で最新の治安情報を入手する。
○ 緊急時の連絡先を確認する。
○ 不要不急の外出・会合を避ける。治安当局の作戦エリアには決して近づかない。
○ 外出が必要な場合は、緊急事態に備えて避難場所を事前に確認するほか、避難手段を確保する。

４　お困りのことや支援が必要なことがあれば、在レオン日本国総領事館（ ryojibu@lo.mofa.go.jp　）、在メキシコ日本国大使館（　ryojibu@me.mofa.go.jp　）又は外務省領事局海外邦人緊急事態課（ kinji@mofa.go.jp ）にご連絡ください。

在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）へご登録ください。 
在留届、「たびレジ」登録について、知人や出張者、旅行者にもご案内ください。 
○「たびレジ」：　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
○在留届：　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

【問い合わせ窓口】
○外務省領事サービスセンター 
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1 
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903 

外務省内関係課室
○領事局海外邦人緊急事態課 
○海外安全ホームページ： 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0

在レオン日本国総領事館    
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato    
Tel: ＋52(477)343-4800    
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp

在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2026C015.html</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2026C015A.xml</xmlAllUrl>
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    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/22 20:45:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>最近の中東情勢に関する注意喚起（その４）</title>
        <lead>１　中東において米国の軍事力の増強が進んでいると報道されており、今後の動向に関しては、予断を許さない状況が続いています。

２　現時点でイラクの空域に影響はありませんが、２月20日付で外務省から発出された注意喚起にも記載のとおり、情勢が緊迫化した場合、空域や空港の閉鎖により、当国においてもフライトのキャンセルや遅延が発生する可能性がありますので、今後の推移に注視が必要です。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C014.html

３　つきましては、外務省では海外安全ホームページを通じ、クルディスタン地域にも渡航中止勧告（渡航は止めてください）等が発出されている地域があることにも十分にご留意の上、航空便の運航状況を含め、常に関連情報を収集する等、万全な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163035</infoUrl>
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        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/22 17:05:40</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>最近の中東情勢に関する注意喚起（その４）</title>
        <lead>１　中東において米国の軍事力の増強が進んでいると報道されており、今後の動向に関しては、予断を許さない状況が続いています。

２　現時点でイラクの空域に影響はありませんが、２月20日付で外務省から発出された注意喚起にも記載のとおり、情勢が緊迫化した場合、空域や空港の閉鎖により、当国においてもフライトのキャンセルや遅延が発生する可能性がありますので、今後の推移に注視が必要です。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C014.html

３　つきましては、外務省では海外安全ホームページを通じ、イラク国内の大部分に退避勧告（退避してください）または渡航中止勧告（渡航は止めてください）を発出していることにも十分にご留意の上、航空便の運航状況を含め、常に関連情報を収集する等、万全な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163034</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163034A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163034L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>163033</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/22 03:05:56</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
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            <name>バージン諸島（米国領）</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>1787</cd>
            <name>プエルトリコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】暴風雪警報（Winter Storm Warning）等の発令（2月22日～23日）</title>
        <lead>●米国国立気象局（National Weather Service）は、2月22日（日）午前から23日（月）午後にかけて、ニューヨークやフィラデルフィアを含む米国北東部の一部地域に、暴風雪警報（Winter Storm WarningやBlizard Warning）等を発令しています。
●突風、積雪、路面の凍結等により、航空便や列車など公共交通機関の運休・遅延のほか、広範囲にわたり停電が発生するおそれがあります。
●最新の気象情報や運航情報、関係当局の発表を確認するとともに、身の安全を第一に考え、不要不急の外出は控える、十分な備蓄品（食料、燃料、電池など）を用意する等、不測の事態に備えてください。</lead>
        <mainText>【参考】     
○米国国立気象局    
　https://www.weather.gov/　　  
○ウェザーチャンネル    
　https://weather.com/　　  
○安全の手引き（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100882028.pdf　　  
「安全の手引き」より関係部分抜粋
●ウィンター・ストームの兆候がある場合
・気象情報、関係当局の措置をよく確認する。
・備蓄品・持ち出し品を準備、点検する。
・窓及び自宅周囲の補強（排水溝や側溝の整理、屋外に置いてある自転車を屋内に移動、土嚢の用意、ハリケーンシャッターの取り付けなど）を行う。
・停電への備え（電池式照明・ろうそく、モバイルバッテリーの用意など）を行う。
・凍結対策品（タイヤチェーン、融雪剤、シャベルなど）を用意する。
●ウィンター・ストーム発生中
・気象情報、関係当局の措置をよく確認する。
・屋内の安全な場所に待機する。
・常に喚起に注意し、メンテナンスされていない暖炉は使わない（一酸化炭素中毒のおそれがある）。
・運転中の場合、速やかに安全な場所へ移動、停車し、車内で待機する。
●ウィンター・ストームが収まった後
・外出する場合は、積雪や路面凍結の状況をよく確認する。

****************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL: (+1)212-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
****************************************************************
■各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育、生活情報
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 
■海外生活の悩み・家族問題（孤独・孤立相談窓口、DV被害者支援団体等）
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/ha/page22_001736.html 
■「在留届」の変更、帰国・転出
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
■メールの配信変更・停止（「たびレジ」簡易登録の方）
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163033</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163033A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163033.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163033L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301H</koukanCd>
        <koukanName>在ニューヨーク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163032</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/21 20:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>テロ組織による爆破計画に関する報道についての注意喚起</title>
        <lead>●報道によると、2月21日、インドの情報機関は、テロ組織によるデリーの歴史的建造物レッドフォートや、その付近のチャンドニ・チョーク（Chandni Chowk）地域にある寺院を含む国内の主要宗教施設への爆破計画の可能性を警告したとのことです。
●昨年11月にはレッドフォート付近で車両が爆発するテロ事案が発生しています。在留邦人及び出張者・旅行者の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれないために、テロ攻撃の対象とされている施設や地域へむやみに近づくことのないようにするとともに、報道等から最新の情報の入手に努めてください。また、外出先では周囲の状況及び不審物に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど安全確保に十分注意してください。

【関連報道】
●NDTV
https://www.ndtv.com/india-news/paks-lashkar-planning-blast-near-delhis-red-fort-other-cities-sources-11116487 
●ANI
https://aninews.in/news/national/general-news/intel-alert-warns-of-threat-to-key-religious-places-in-delhi-red-fort-area-on-target-list-of-lashkar-e-taiba20260221100940/</lead>
        <mainText>

在インド日本国大使館
電話：+91-(0)11-4610-4610または
+91-(0)11-2687-6581（いずれも代表電話）
メールアドレス：
○領事関連事項
jpemb-cons@nd.mofa.go.jp 
○配偶者等が外国籍の場合の日本入国査証に関することなど
jpemb-visa@nd.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163032</infoUrl>
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        <koukanName>在インド日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>163031</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/21 08:55:38</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0501</cd>
            <name>ベリーズ</name>
        </country>
        <title>犯罪発生状況（令和７年２月から１２月分）</title>
        <lead>報道等により、殺人や強盗事件などの重大犯罪について、令和７年２月から１２月に報じられた国内の治安情勢についての概要をお知らせします。</lead>
        <mainText>詳細情報は、以下のリンク先及び当館ホームページの新着情報よりご確認いただけます。
皆様の安全に関する情報となりますので、ご参考ください。

犯罪発生状況 ※令和7年２月分から１２月分まで更新
https://www.bz.emb-japan.go.jp/itpr_ja/crime_situation.html

当館ホームページ
https://www.bz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

Embassy of Japan in Belize
Toucan Plaza, 7299 George Price Boulevard, Belmopan,
Cayo District, Belize
電話番号
＋501－822－1202
Email
代表：info-belize＠bf.mofa.go.jp
領事関連：ryoji@bf.mofa.go.jp
領事窓口時間
9:00 a.m.-12:00 p.m. 1:00 p.m.-4:00 p.m（月曜日から金曜日　休館日を除く）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163031</infoUrl>
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        <koukanName>在ベリーズ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>163029</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/21 04:35:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0868</cd>
            <name>トリニダード・トバゴ</name>
        </country>
        <title>当館管轄６カ国の治安情勢（２０２６年１月）</title>
        <lead>　当館では毎月、ホームページに管轄６カ国の治安情勢を掲載しています。 
今般、１月分の情報を掲載しましたので、皆様の安全対策にお役立てください。 

６カ国の治安情勢（２０２６年１月） 
https://www.tt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_04755.html

　 このメールは在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、配信しています。 

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。 
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

在トリニダード・トバゴ日本国大使館 
電話：（国番号1-868）628-5991 
住所：5 Hayes Street、 St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago 
ホームページ：http://www.tt.emb-japan.go.jp/houjin-page.htm 
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163029</infoUrl>
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        <koukanCd>424A</koukanCd>
        <koukanName>在トリニダード・トバゴ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163027</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/21 02:00:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0221</cd>
            <name>セネガル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ダカール市内におけるデモについて</title>
        <lead>２月２１日（土）、ダカール市内でデモが予定されているとの情報に接しています。実施されない可能性も排除されませんが、念のため外出される際は御注意ください。</lead>
        <mainText>デモは、先日の大学付近のデモで亡くなった学生を追悼するものです。デモのルート等詳細は不明で、またデモ自体が実施されない可能性も排除されませんが、念のため、ダカール大学付近へ外出される際は十分御注意ください。
また、デモが実施される場合には混乱も予想されますので速やかに安全な場所に退避するようにしてください。

＜在留届の届出、たびレジの登録＞         
○災害や騒乱等が発生した際、御家族、御友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以降の滞在）の届出、又は「たびレジ（３か月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。         
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simpleAgree.html         
○このメールは在留届、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を変更・停止なさりたい場合は、以下のURLから停止の手続きをお願いいたします。         
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete        </mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163027</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163027A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163027L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>717A</koukanCd>
        <koukanName>在セネガル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163026</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/20 23:55:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0032</cd>
            <name>ベルギー</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ストライキ・デモに関する情報（3月12日）</title>
        <lead>　報道等によれば、3月12日（木）、労働組合が全国規模のストライキを呼び掛けており、ブリュッセル空港の全ての出発便がキャンセルされる可能性があるほか、ブリュッセル・サウス・シャルルロワ空港にも影響が出ることが予想されます。
　さらに、鉄道・バス等の交通機関や公共サービスにも大きな影響が出ることが予想されます。
　また、労働組合は、全国デモも呼び掛けています。デモの周辺では各種規制が実施されるほか、思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もあります。過激な行動等に遭遇した際には速やかにその場から離れて安全を確保されますようお願いします。
　最新情報は、報道や以下のホームページ及びSNSを確認してください。

●ベルギー国鉄（SNCB）
・ホームページ
https://www.belgiantrain.be/fr/travel-info/train-network-travel-info/strike
・Facebook
https://www.facebook.com/SNCB/

●ブリュッセル（MIVB/STIB）
・ホームページ
https://www.stib-mivb.be/home
・Facebook
https://www.facebook.com/lastib
・インスタグラム
https://www.instagram.com/stibmivb/

●ワロン（TEC）
・ホームページ
https://www.letec.be/Traffic/Detail/d08bd2d5-fff6-40cf-3c2a-08dd0aff052b
・Facebook
https://www.facebook.com/leTECofficiel/

●フランダース（DeLijn）
・ホームページ
https://www.delijn.be/fr/content/storingen-omleidingen/staking-vakbondsactie/
・Facebook
https://www.facebook.com/delijn/</lead>
        <mainText>

*****************
■■入国手続き（「入国審査」、「税関申告」など）をオンラインで行うことができる「Visit Japan Web」のご利用をお勧めします■■
https://vjw-lp.digital.go.jp/
*****************
■■領事メールのバックナンバーはこちらから■■
https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_merumaga.html
*****************

【お問い合わせ先】 
在ベルギー日本国大使館 
住所：Rue Van Maerlant 1, 1040 Bruxelles, Belgique 
電話：(02) 513-2340, 500-0580（領事部） 
Fax ：(02) 513-4633 
ホームページ： https://www.be.emb-japan.go.jp/japanese/index.html  
当館休館日：https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_embassy.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ 災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163026</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163026A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>521A</koukanCd>
        <koukanName>在ベルギー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163023</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/20 22:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0043</cd>
            <name>オーストリア</name>
        </country>
        <title>【デモ情報】第２報ウィーン市（２月２０日）</title>
        <lead>●２月２０日（金）、アカデミカー舞踏会に反対するデモが予定されています。 
●過去には、デモ参加者と警察が衝突する事態となり、負傷者・逮捕者が出ていることもありますので、デモ周辺においては、思わぬ騒動に巻き込まれることのないよう、ご注意ください。 
●デモに伴い周辺地域の道路が封鎖されるとともに公共交通機関の運行制限があります。</lead>
        <mainText>　２月２０日夜にウィーン・ホーフブルグ宮殿(Hofburg)で自由党主催によるアカデミカー舞踏会(Akademikerball)が開催されます。例年、左派を中心とするデモが旧市街を行進し、警察とデモ参加者が衝突する事態が起きています。過去には商店や車が破壊され、負傷者・逮捕者も出ています。市内で複数のデモの届出がありますが、１６時３０分以降、周辺地域の道路が封鎖されるほか、公共交通機関の運行が制限されます。また、英雄広場（Heldenplatz）・ホーフブルグ宮殿の周辺が原則として立ち入り禁止となります。 
皆様におかれては最新の情報を確認し、旧市街及びホーフブルグ宮殿周辺への外出についてご判断するようお願いします。

○ウィーン州警察HP（立ち入り禁止区域） 
https://www.polizei.gv.at/lpd_docs/4255.pdf
○オーストリア自動車クラブ（OEAMTC）HP（交通規制）
https://www.oeamtc.at/news/wien/ringsperre-wegen-akademikerballs-moeglich-85171441

在オーストリア日本国大使館（領事部）   
住所：Schottenring 8, 1010 Vienna, Austria   
電話:＋43（国番号）（0）1　531920   
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。   
 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163023</infoUrl>
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        <koukanCd>501A</koukanCd>
        <koukanName>在オーストリア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/20 18:35:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0255</cd>
            <name>タンザニア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】治安情報（邦人空き巣・ひったくり被害事案の発生）</title>
        <lead>○当地ミコチェニ地区において、横から来たボダボダ（バイク）にカバンをひったくられたとの被害が発生しました。
○ザンジバルで、寝室にあった現金を盗まれる空き巣被害が発生しました。</lead>
        <mainText>　タンザニア在住並びに短期渡航者の皆様へ

１　当地ミコチェニ地区において、横から来たボダボダ（バイク）にカバンをひったくられる窃盗被害が発生しました。
　タンザニアでは、バイクや車によるひったくり被害が多発しております。肩掛けバックやトートバッグを持ち歩いての移動は特に注意が必要です。
　また、スマートフォンだけを狙うひったくり被害も発生しております。路上での使用は極力控え、どうしても必要な場合は周りに細心の注意をしてください。

２　ザンジバルで、玄関と寝室の扉を施錠して出勤している間に、鍵を壊され、寝室にあった現金が盗まれる空き巣被害が発生しました。
　特に当国では、日本人は目立つうえ、お金を持っていると思われる傾向が強いため、常に警戒を怠らないようにするとともに、お金も極力必要最小限を持つように注意してください。

在タンザニア日本国大使館
EMBASSY of JAPAN in TANZANIA
住所：Plot No. 1018, Ali Hassan Mwinyi Road, P.O. Box 2577, Dar es Salaam, United Republic of TANZANIA
電話：+255-22-2115827
領事窓口時間：07:30 - 12:30 / 13:30 - 16:30
ホームページ： http://www.tz.emb-japan.go.jp/index_j.htm

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願い致します。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163020</infoUrl>
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        <koukanName>在タンザニア日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>163019</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/20 18:05:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0355</cd>
            <name>アルバニア</name>
        </country>
        <title>アルバニアにお住まいの皆様及びたびレジ登録者の皆様</title>
        <lead>　現地気象当局によると、本２０日午後から２１日にかけて、全国各地で悪天候が見込まれるとのことです。一部地域では洪水や土砂崩れも予想されております。
　つきましては、下記サイト等で最新の天気情報をご確認いただき、十分に安全を心がけて下さい。

https://www.facebook.com/meteorologji/ - SHMU (Military Meteorological Service)
https://www.facebook.com/InstitutiGjeoshkencave/ - IGJEO (Institute of Geosciences)
https://www.facebook.com/akmc.gov.al/　- AKMC（the National Civil Protection Agency）

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話　： +355 4 454 7930（領事窓口受付時間：09:00～12:00,13:30～16:00（祝休日除く））
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163019</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163019A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163019.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163019L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>552A</koukanCd>
        <koukanName>在アルバニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163018</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/20 17:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <title>マダガスカル入国ビザ手数料の改訂</title>
        <lead>マダガスカル当局によりますと、2026年2月16日より、マダガスカル入国時のビザ手数料が滞在期間に応じて改定されましたのでお知らせいたします。

eVisa pour Madagascar ホームページ:
https://evisamada-mg.com/fr/home</lead>
        <mainText>(改定前の料金)
30日以内　35ユーロ / 37米ドル / 115,000アリアリ（MGA）
60日以内　40ユーロ / 45米ドル / 135,000アリアリ（MGA）
90日以内　50ユーロ /55米ドル / 175,000アリアリ（MGA）

(改定後の料金)
15日以内（新設）：30ユーロ / 35米ドル
30日以内：35ユーロ / 41米ドル
60日以内：40ユーロ / 47米ドル
90日以内：50ユーロ / 59米ドル

なお、今後はアリアリ（MGA）での支払いが廃止され、ユーロおよび米ドルでの支払いのみとなります。

また、マダガスカル当局によりますと、e-VISAの運用も開始されていますが、現時点ではウェブサイトへのアクセス障害などの不具合が報告されております。
つきましては、事前に駐日マダガスカル大使館での取得、または空港での取得を推奨いたします。

駐日マダガスカル共和国大使館問合せ先：
https://www.mofa.go.jp/mofaj/link/emblist/africa.html#35

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在マダガスカル日本国大使館領事班
メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163018</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163018A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163018L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>730A</koukanCd>
        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163017</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/20 17:35:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>デモにご注意ください（２月２１日）</title>
        <lead>　報道によれば、２月２１日（土）、リヨン市内において、先週リヨン市内で殺害されたクエンティン氏追悼行進を複数の極右団体等が呼びかけられており、２０００人から３０００人の参加が見込まれるとともに、多くの極右活動家が参加する予定です。デモや集会が行われる付近では、デモ参加者と治安当局の衝突、投石、放火、破壊行為などが発生し思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もありますので、報道等により最新の情報を入手するとともに、群衆等を見かけた場合には、近づくことなくその場を離れるなど、身の回りの安全に十分注意してください。 

日時：２月２１日（土）１５時
場所：Place Jean-JauresからRue Victo-Lagrange付近（リヨン市7区）</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届及びたびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
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            <name>アラブ首長国連邦</name>
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        <title>計画停電に伴う代表電話の不通について（2月20日夜から24日早朝まで）</title>
        <lead>【ポイント】
●当館入居ビルの計画停電の影響で、２月２０日（金）２２時頃から２４日（火）７時頃まで、代表電話が繋がりません。
●緊急の場合には「050 557 7136」までご連絡ください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　２月２０日（金）２２時頃から２４日（火）７時頃まで、当館入居ビルのメンテナンス作業に伴う計画停電の影響により、代表電話が繋がらなくなります。

２　そのため、当該期間中、事件事故等、緊急なご用件が発生した場合には、以下の番号までご連絡ください。
携帯電話番号：050 557 7136
※緊急を要さない場合には、メール（ ryouji@du.mofa.go.jp ） でご連絡ください。

３　なお、２月２３日（月）は、当館休館日（天皇誕生日）となっておりますので、ご留意ください。

-----------------------------------------------
（問い合わせ窓口）
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>【注意喚起】ジャカルタ・スカルノハッタ空港行き電車と大型トラックの衝突事故</title>
        <lead>●　報道等によれば、２月２０日（金）朝、ジャカルタ市内マンガライ駅発ジャカルタ・スカルノハッタ行電車が、大型トラックと衝突する事故が発生しました。
●　現在までの情報では、死傷者はいない模様です。
●　現在、ジャカルタ・スカルノハッタ空港路線は運休しております（普通列車はダイヤに乱れが生じています）。すでにチケットを購入されている方は、乗車予定であった駅に直接向かいスタッフの指示にしたがってください。今後、状況は刻々と変わると思われますので、使用を検討されている方は、必ず以下のサイトから事前の確認をお願いします。
https://kci.id/　（PT.Kereta Commuter Indonesia（通称、KAIコミューター）</lead>
        <mainText>１．	報道等によれば、２０日（金）朝、ジャカルタ市内マンガライ駅発ジャカルタ・スカルノハッタ空港行電車が、PORIS駅とBATU CEPEL駅の間で、大型トラックと衝突する事故が発生しました。

２．	現在までの情報では、死傷者はいない模様です。

３．	現在、ジャカルタ・スカルノハッタ空港路線は運休しております（普通列車はダイヤに乱れが生じています）。すでにチケットを購入されている方は、乗車予定であった駅に直接向かいスタッフの指示にしたがってください。使用を検討されている方は、空港までの経路を再度ご検討ください。また、空港行き路線の使用を検討されていない場合でも、空港には十分な余裕を持って向かわれるようお願いします。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
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        <title>【注意喚起】結核とアナプラズマ症（ダニ熱）の感染にご注意ください</title>
        <lead>《ポイント》
●２月１８日付けの政府発表にて、ベリーズ国内で結核感染者及び、（一般的に「ダニ熱」として知られている）アナプラズマ症を発症した家畜の発生を確認しました。
●結核、ダニ熱に感染した場合の症状については風邪の諸症状に似ており、また、発症した場合は直ちに医療機関を受診してください。
●現在、ベリーズ国内において、これら症状の本格的な流行は確認されておりませんが、感染に注意する必要があります。</lead>
        <mainText>《本文》
２月１８日、政府発表のプレスリリースによれば、ベリーズ市内にて結核を発症した一般市民及び、カヨ郡エル・ピラール地区の牧場内にてアナプラズマ症（ダニ熱）に感染した牛が確認されました。

結核を発症したのは、ベリーズ市内の高校に通う１６歳の高校生と、その同居家族である１０歳の児童でした。これを受け、ベリーズ保健省は各学校へ通知するとともに、公衆衛生についての手順を開始し、患者と濃厚接触した疑いのある市民の追跡調査が行われています。なお、この患者らは治療を受け、経過は良好とのことですが、結核は人から人へ空気感染するため、注意が必要です。

ダニ熱の感染が確認されたのは、カヨ郡エル・ピラール地区（グアテマラ国境付近の地域）の牧場で、本年１月１２日以降、牛の健康異常や死亡に関する報告が多数あり、ベリーズ農業省及びベリーズ農業保健局による検査を実施したところ、複数の牛からダニ熱の陽性反応が確認されました。なお、２月４日にも、別の牧場で牛への感染が確認されており、同省は、同地域内で感染が相次いで発生していることを示唆しています。また、現在、家畜のみへの感染が報告されていますが、このダニ熱は、ダニ媒介感染症（人獣共通感染症）として人へ感染する恐れがあるため、注意が必要です。

以下、ベリーズ政府発表のプレスリリースをご参照ください。

結核：https://www.pressoffice.gov.bz/mohw-and-moe-inform-of-confirmed-tuberculosis-cases/
ダニ熱：https://www.pressoffice.gov.bz/ministry-of-agriculture-confirms-presence-of-anaplasmosis-in-el-pilar-area-cayo-district/

【症状と予防策】
１　結核
二週間以上続く咳、体重の減少、寝汗、発熱、倦怠感など、風邪の症状に似ています。結核は徐々に進行し長引くのが特徴です。また、重症化すると血痰や呼吸困難を引き起こすため、少しでも症状が出た場合は、直ちに医療機関を受診してください。

２　結核の予防策
ア 規則正しい生活をし、十分な栄養と睡眠、適度な運動など、体力や免疫力を維持してください。
イ 自他共に咳やくしゃみが出る場合は、マスクを着用し飛沫を飛ばさないようにしてください。
ウ 密閉空間内にいる場合は、定期的に換気してください。

３　ダニ熱（アナプラズマ症）
病原体を保有するマダニに刺される（吸血される）ことで人に感染します。症状としては、発熱、頭痛、筋肉痛、倦怠感など、インフルエンザに似た症状を引き起こします。山や草地に入った後に発熱した場合や、明らかにマダニに咬まれた際は、早めに医療機関を受診してください。

４　ダニ熱の予防策
ア マダニに咬まれないように、エアゾールタイプの防虫スプレーの使用や、長袖、長ズボンを着用してください。
イ 藪や茂みに立ち入る際には十分注意し、感染情報のある地域にはなるべく近づかないでください。

なお、現在、ベリーズ国内においてこれら感染症の流行拡大の兆候は見られません。ですが、万が一にも感染してしまう恐れがありますため、上記の予防策をご参考いただき、感染対策を講じてください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
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Embassy of Japan in Belize
Toucan Plaza, 7299 George Price Boulevard, Belmopan,
Cayo District, Belize
電話番号
＋501－822－1202
Email
代表：info-belize＠bf.mofa.go.jp
領事関連：ryoji@bf.mofa.go.jp
領事窓口時間
9:00 a.m.-12:00 p.m. 1:00 p.m.-4:00 p.m（月曜日から金曜日　休館日を除く）</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>【デモ情報】ウィーン市（２月２０日）</title>
        <lead>●２月２０日（金）、アカデミカー舞踏会に反対するデモが予定されています。 
●過去には、デモ参加者と警察が衝突する事態となり、負傷者・逮捕者が出ていることもありますので、デモ周辺においては、思わぬ騒動に巻き込まれることのないよう、ご注意ください。 
●デモに伴い周辺地域の道路が封鎖されるとともに公共交通機関の運行制限も予想されます。</lead>
        <mainText>　２月２０日夜にウィーン・ホーフブルグ宮殿(Hofburg)で自由党主催によるアカデミカー舞踏会(Akademikerball)が開催されます。例年、左派を中心とするデモが旧市街を行進し、警察とデモ参加者が衝突する事態が起きています。過去には商店や車が破壊され、負傷者・逮捕者も出ています。同日のデモ詳細につきましては、判明次第、改めてお知らせします。皆様におかれては最新の情報を確認し、旧市街及びホーフブルグ宮殿周辺への外出についてご判断するようお願いします。
 
在オーストリア日本国大使館（領事部）   
住所：Schottenring 8, 1010 Vienna, Austria   
電話:＋43（国番号）（0）1　531920   
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。   
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 災害</contentInfo>
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            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>ブラジルの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>●大都市に限らず、殺人、強盗等の凶悪犯罪が発生しているので、渡航時には十分注意してください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ブラジリア連邦区、大サンパウロ圏及びカンピーナス市、大リオ圏、大ビトリア圏、大マナウス圏、ロライマ州北部、大ベレン圏、大レシフェ圏、大サルバドール圏、大フォルタレーザ圏、大クリチバ圏、ポルトアレグレ市 
レベル1：十分注意してください。(継続）

【ポイント】
●大都市に限らず、殺人、強盗等の凶悪犯罪が発生しているので、渡航時には十分注意してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）ブラジルにおいては、所得格差による貧困、麻薬の売買等に起因する殺人、強盗等の凶悪犯罪が発生しています。世界的に見てもブラジルの犯罪発生率は非常に高く、日本人も被害に遭っています。また、多くの犯罪に拳銃等の銃器が使用されており、抵抗すれば殺害される可能性も非常に高くなるので、注意する必要があります。凶悪犯罪は、大都市だけでなく、地方都市や日系団体等所在地及び日本人居住区においても発生しています。

（2）麻薬の売買に関連した組織的な犯罪も発生しており、特にリオデジャネイロ圏及びサンパウロ圏などのファベーラ（スラム街）を活動拠点とする犯罪組織間の抗争事件又はこれら組織と治安当局との間の銃撃戦が後を絶たない状況です。ファベーラ周辺では、流れ弾等によって、一般市民の犠牲者も出ています。

（3）これまでに、ブラジルにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、過去にはイラク・レバントのイスラム国（ISIL）に忠誠を誓い、テロ準備活動をしたとして複数のブラジル人が逮捕されるなど、一般市民を狙ったテロの危険性がないとはいえません。
　また、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタン、イラクの一部地域といった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年では、単独犯によるローンオフェンダー型テロや、一般市民が多く集まるレストラン、ショッピングモール、公共交通機関等のソフトターゲットを標的としたテロが世界各地で頻発しており、こうしたテロの発生を未然に防ぐことは困難です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロに巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　また、ブラジルでは、テロリストによる誘拐事件は確認されていませんが、電撃誘拐とも呼ばれる「短時間誘拐事件」も多発しています。これは、複数又は単独犯により被害者を一時的に拘束しATM（現金自動預払機）等で現金を引き出させる、または電子送金システム（PIX）を使って送金させた上で解放するというものです。また、企業主等をねらった身代金目的の誘拐事件や、SNSのアカウントを乗っ取る等をして誘拐を装い短時間のうちに現実的に支払い可能な身代金を振り込ませる偽装誘拐事件も発生しています。
　テロや誘拐に関する詳細については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_259.html ）も参照してください。

2　地域別情勢
ブラジリア連邦区、サンパウロ州大サンパウロ圏及びカンピーナス市、リオデジャネイロ州大リオ圏、エスピリトサント州大ビトリア圏、アマゾナス州大マナウス圏、ロライマ州北部、パラー州大ベレン圏、ペルナンブコ州大レシフェ圏、バイア州大サルバドール圏、セアラ州大フォルタレーザ圏、パラナ州大クリチバ圏、リオグランデドスール州ポルトアレグレ市
レベル1：十分注意してください。(継続）
以下の地域に渡航・滞在を予定している方、又は既に滞在中の方は、安全対策を強化し、必ず報道やインターネット等から最新の現地治安情報を入手し、自らの安全確保に努めるとともに、以下の情勢に留意し、犯罪等に巻き込まれることのないよう十分注意してください。

（1）ブラジリア連邦直轄区（在ブラジル日本国大使館管轄）
ア　ブラジリア連邦直轄区では、殺人事件を含む凶悪犯罪の発生件数は減少傾向にあるものの、依然として、特に歩行者や自動車を狙った強盗事件が多発しています。ブラジリア連邦直轄区公安局の統計では、2024年中におけるブラジリア連邦直轄区での人口10万人当たりの殺人事件件数は7.97件、強盗事件件数は428.97件であり、サンパウロやリオ等の大都市と同等かそれ以上になっているため、十分な注意が必要です。
イ　プラノピロットと呼ばれるブラジリアの市街中心部においては、その中心部であるバスターミナル周辺、ショッピングセンターの駐車場及びホテル地区において、殺人の他、短時間誘拐や強盗などの凶悪犯罪や車上狙い等が発生しているため、徒歩での移動，夜間の外出やひと気のない場所等への立ち入りは控えるとともに、車両を駐車する際は可能な限り、警備員のいる有料駐車場を利用してください。また、ショッピングセンター、バスターミナル、ブラジリア大学等の周辺では、特に夜間帯に麻薬の売買等が行われており、麻薬売買に関連するトラブルから銃器を使用した殺人等の凶悪犯罪に発展することもあるため、トラブルに巻き込まれないよう注意が必要です。
ウ　プラノピロット内のテレビ塔から三権広場までの官庁街においては、大小様々なデモが頻繁に行われており、最近では2023年1月に暴徒化したデモ隊の一部が警官隊と衝突した他、連邦政府庁舎等を襲撃するなどの事態も発生しています。デモに遭遇した際は、すぐにその場から離れるとともに、デモに巻き込まれないよう十分注意してください。
　また、デモ活動だけではなく、2024年11月には三権広場でブラジル人男性１名による火薬等を使用した自爆事案も発生しています。誰もがこのような騒動に巻き込まれる可能性は十分にありますので、集団、個人の規模に関係なく、不審な動きには注意を払う必要があります。
エ　ブラジリア周辺の衛星都市には、ファベーラも存在し、プラノピロット内と比べて貧困や麻薬等を起因とした凶悪犯罪の発生率が高く、犯罪組織の活動も認められるため、移動の際にはこうした地域を避けるための事前情報を収集する等、十分な安全対策が必要です。

（2）サンパウロ州大サンパウロ圏及びカンピーナス市（在サンパウロ日本国総領事館管轄）
ア　サンパウロ州保安局が公表した2024年の犯罪統計では、殺人、強盗、誘拐等の凶悪事件は減少傾向にあるものの、同州の人口10万人当たりの殺人事件件数は5.47件、強盗事件件数は490.19件と高水準を維持しています。また、窃盗を含む犯罪全体の発生件数は、昨年比で増加に転じています。日本人が強盗及び窃盗の被害に遭う事例は依然として多いのが実情です。
イ　サンパウロ市内では、信号待ちの歩行者や渋滞等で停車中の車両を狙った拳銃使用の強盗事件が、各地で発生しています。2025年に入ってから、比較的治安が良いとされ、多くの日本人駐在員の生活圏であるジャルジン地区やパライゾ地区でも拳銃を使用した強盗事件や発砲事件が複数件発生しており、時間帯や地域を問わず注意が必要です。
ウ　セー広場を中心としたセントロ地区は、ホームレスや麻薬常習者が多く集まり治安が急激に悪化しており、特に旅行者を狙った強盗致傷事件が急増しています。複数の者が取り囲み、殴る蹴るの暴行を加えた上、スマートフォン等の所持品を強奪する手口で、時間帯に関係なく発生しています。また、セントロ地区においては、麻薬常習者と警察との衝突も多く発生しており、同地区への立入りは避けるよう心掛けてください。
エ　ブラジル最大の犯罪組織である「首都第一コマンド」（PCC）は、主にサンパウロを拠点に活動しています。PCCと他の犯罪組織との抗争が激化する可能性があるほか、警察との銃撃戦により一般市民が巻き込まれるケースもあります。2024年11月にはグアルーリョス空港内でPCCに関与しているとされる実業家が銃撃され、巻き添えで一般市民３名が死傷する事件が発生しました。このように、犯罪組織による襲撃や報復行為が空港などの公共の場でも発生する可能性があります。
オ　銃器を使用した住居侵入強盗事件が散発し、2019年に日本人が居住するアパートでも発生し、死者も出ています。同年4月には、日本人駐在員が多く住むパライゾ地区にある英会話学校等教育施設を狙った拳銃使用強盗事件が連続発生しています。2020年は、武装集団による銀行襲撃事件が発生し、その際、住民が人質に取られ、「人間の盾」として車の屋根やボンネット上に張り付けにされる等して死者が出た上、市内各地に置かれた爆発物によって怪我人が出ました。さらに、繁華街においては夜間に営業中のレストランの飲食客を狙った集団強盗事件も発生しています。その他、ショッピングセンター内の高級装飾品店等に対する武装グループによる強奪も発生しています。
カ　これらの犯罪は時間帯や場所を問わず発生しており、そのほとんどが拳銃等の銃器を使用した凶悪犯罪です。被害者の抵抗を受けた犯人の発砲や、警察官との銃撃戦となるケースもあることから、周囲の状況に気を配るなどして巻き込まれることのないよう注意してください。

（３）リオデジャネイロ州大リオ圏（在リオデジャネイロ日本国総領事館管轄）
ア　リオデジャネイロ州公安統計院発表の犯罪統計値から算出した、リオ州内における2024年の人口10万人当たりの殺人事件件数は約18.3件、強盗事件は約666.3件となり、依然として高い水準で推移しています。
イ　リオデジャネイロ州では、拳銃や小銃、手りゅう弾等を使用した殺人、強盗等の凶悪犯罪が多発しています。また、リオデジャネイロ市及び周辺都市を含む大リオ圏に約1,000か所点在するファベーラを中心に、敵対する麻薬密売組織間や民兵組織との間における抗争が激化するとともに、治安当局と麻薬密売組織や民兵組織間における銃撃戦が頻発しており、流れ弾による一般市民の被害が後を絶たない状況です。
ウ　リオデジャネイロ市セントロ地区及びラパ地区周辺において、通行人を狙った路上強盗事件が多発しています。これらの事案は、凶器（銃や刃物等）を所持した複数の犯人により極めて短時間で行われており、昼夜を問わず発生していますので十分な注意が必要です。
エ　リオデジャネイロ市内のビーチ周辺（コパカバーナ、イパネマ等）において、飲食物等の購入時にクレジットカードを使用した観光客が、本来の金額を大幅に上回る金額が請求される事案が数多く報告されています。これらの事案では、決済端末の金額を確認させない、端末に細工が施されている、などの手口が確認されています。不審な場合は、クレジットカードを使用することなく、現金を使用するようにしてください。
オ　リオデジャネイロ市では、ビーチや市内各地において、音楽イベントや年越しイベントなどの大規模なイベントが頻繁に開催されています。2025年5月、リオデジャネイロ市コパカバーナ地区で開催された大規模音楽イベントで、手製爆弾や火炎瓶を用いた襲撃を計画したとして2名が警察に逮捕される事案が発生しています。今後もこうした事案が発生する可能性を排除することはできません。十分な注意が必要です。

（4）エスピリトサント州大ビトリア圏（在リオデジャネイロ日本国総領事館管轄）
　エスピリトサント州のビトリア市を含む大ビトリア圏における2024年の人口10万人当たりの殺人事件件数は約22.3件、強盗事件は約352.6件約18.3件となり、拳銃等の銃器を使用した殺人等凶悪事件が高い水準で発生しています。また、観光客をターゲットとした路上強盗や窃盗事件も多く発生していますので、十分注意が必要です。　

（5）アマゾナス州大マナウス圏（在マナウス日本国総領事館管轄）
ア　アマゾナス州公安局が公表した2024 年マナウス市における総犯罪件数は89,179件で、前年比約8.6％（8,401件）減少となり、人口10万人当たりの殺人事件件数は32.3件（日本の約41.4倍）でブラジルの州都の中で第7位、強盗事件件数は831.7件でブラジル全州都の中で第1位となり、ブラジル国内においても非常に高い数値です。殺人や強盗などの犯行時にはほぼ必ず「拳銃」や「刃物」を何ら躊躇することなく使用し、身体に危害を加えられるだけではなく、命を落とす危険があります。
イ　大マナウス圏（マナウス市及び周辺諸都市からなる大都市圏）においては、マナウス市近郊の刑務所施設で2017年1月に大規模虐殺事件（60人死亡）及び集団脱獄事件（225名脱走）が発生し、2019年5月に55人が死亡する虐殺事件が発生しています。マナウス市内中南部（アドリアノポリス地区、ノッサ・セニョーラ・ダス・グラッサス地区、パルケ・デス地区等）は治安当局による取締り及び警邏巡回の強化により、治安は比較的良いとされていますが、最近では、同地区内のショッピングセンターでの強盗銃撃事件、路上での射殺事件等の凶悪犯罪や携帯電話を狙った強盗事件も頻繁に発生しています。それ以外の全ての地域では、夜間及び早朝の時間帯は特に多くの犯罪が発生しており非常に危険です。
ウ　マナウス市はコロンビアやペルー等近隣諸国から流入する麻薬ルートの中継地点と言われており、市内には複数の犯罪組織（ブラジル有数の犯罪組織である首都第一コマンド（PCC、本拠：サンパウロ州）及びコマンド・ベルメーリョ（CV、本拠：リオデジャネイロ州）に加えファミリア・ド・ノルチ（FDN、本拠：マナウス市））が勢力を有しており、現在発生している凶悪犯罪の多くは麻薬取引に関連した、もしくはその構成員が引き起こしているものです。特に市内北東部（シダージ・ノーバ地区、シダージ・デ・デウス地区、ノーボ・アレイショ地区、ジョルジ・テイシェイラ地区等）は犯罪組織構成員の潜伏エリアとされていますので、同地域周辺には極力近づかないでください。また、麻薬常習者が麻薬購入のための金欲しさに強盗を働くケースも増加していますので、外出の際は不審者が周囲にいないか等、常に警戒を怠らずに行動してください。

（6）ロライマ州北部（在マナウス日本国総領事館管轄）
ア　犯罪組織による麻薬等薬物及び銃器等違法武器の密輸ルートになっており、複数の犯罪組織が存在することから、州都ボア・ビスタを含むロライマ州北部においては麻薬等薬物及び銃器等違法武器の取引に関わる抗争、殺人、窃盗等が頻繁に発生しています。政府によって制御されてはいますが、ベネズエラからの避難民の流入が依然として続いており、治安状況の悪化が懸念されます。
イ　これらの地域への渡航滞在にあたっては危険を避けていただくため十分な注意が必要です。報道等により最新の情報の入手に努め、危険を避けるよう心掛けてください。

（7）パラー州大ベレン圏（在ブラジル日本国大使館及び在ベレン領事事務所管轄） 
ア 　パラー州では銃器を使用した凶悪犯罪が発生しています。公安局の犯罪統計によれば、同州の2024年の人口10万人当たりの殺人事件件数は約28.6件、強盗事件件数は約414.6件と高い水準にあります。これまで比較的安全とされていた市内の大型ショッピングセンターや観光施設付近および空港等においても強盗事件等の犯罪が発生しています。
イ　大ベレン圏内（ベレン市、アナニンデウア市、マリツーバ市、ベネビデス市、サンタ・バルバラ市、サンタ・イザベル市）では殺人、路上強盗、車両減速時や停車時を狙った強盗、キャッシュカード等のスキミング等が発生しています。これらの犯罪は、場所や時間を問わず発生していますが、特に人通りが少なくなる時間帯（夜間、日曜正午以降等）は十分な注意が必要です。常に周囲に気を配る、華美な服装を避ける、貴金属、腕時計など目立つ物はなるべく身につけない、危険な場所には近付かない等、日頃から防犯対策を心掛けてください。
また、大ベレン圏外の農村エリアや管轄他州での犯罪発生率も依然として高い水準にあり、2024年の人口10万人当たりの殺人事件件数は、マラニョン州で約27.9件、ピアウイー州で約28.6件、アマパー州で57.4件、強盗事件件数がマラニョン州で約457.2件、ピアウイー州で約370.8件、アマパー州で673.5件となっています。

（8）ペルナンブコ州大レシフェ圏（在レシフェ日本国総領事館管轄）
ア　ペルナンブコ州においては、2024年の統計によると人口10万人あたりの殺人事件件数が36.1件、強盗事件件数が475.1件であり、依然として凶悪犯罪が多く発生しています。人通りの多い地域でも、拳銃等の銃器を使用した強盗事件が昼夜問わず発生しており、ボア・ヴィアージェン海岸通りや、マルコ・ゼロ広場周辺、オリンダ歴史地区においては観光客を狙った強盗やひったくり事件が多く発生しています。主にスマートフォンを狙った犯行が多く、屋外での使用は極力控えることが必要です。抵抗したり、逃げようとして犯人に攻撃された事例も多いため、万一強盗事件に遭遇した際は、絶対に抵抗しないよう心掛けてください。
イ　レシフェ市内にはファベーラが点在しており、ファベーラを中心に公然と麻薬の密売等の犯罪が行われているため大変危険です。一部ファベーラは大型ショッピングセンターの周辺等にも存在しており、有名なリオマール・ショッピングセンターやレシフェ・ショッピングセンターの周辺でも拳銃を使用した強盗事件が発生しています。

（9）バイア州大サルバドール圏（在レシフェ日本国総領事館管轄）
ア　バイア州においては、2024年の人口10万人当たりの殺人事件件数が40.1件、強盗事件件数が367.5件と劣悪な治安状況が続いています。近年、バイア州ではAIカメラを用いた犯罪捜査がブラジル国内でいち早く導入されて、治安状況の改善に一定の効果があるものの強盗等各種犯罪は高止まりしている状況です。
イ　拳銃等の銃器を使用した強盗や窃盗事件が発生しており、日本人旅行者が金品やパスポート等を盗まれる被害も発生しています。比較的安全とされている場所でも、細心の注意を怠らず、周囲に不審者がいないか確認するように心掛けてください。

（10）セアラ州大フォルタレーザ圏（在レシフェ日本国総領事館管轄）
　セアラ州大フォルタレーザ圏においては、2024年における同圏の人口10万人当たりの殺人事件件数は34.4件、強盗事件件数は386.2件となっており、貧富の差が激しく、若年層が犯罪に走る傾向が強い地域です。大麻、クラック及びコカイン等の常習者が麻薬購入のお金欲しさに旅行者を狙う強盗事件が日常的に発生しているので十分に注意してください。

（11）パラナ州大クリチバ圏（在クリチバ日本国総領事館管轄）
ア　クリチバ市を含む大クリチバ圏においては、2024年における同圏の人口10万人当たりの殺人事件件数は11.5件、強盗事件件数は367.6件となっており、銀行、住居、店舗及びレストラン等を狙った武装強盗のほか、車両強盗、長距離及び路線バスを武装集団が強盗目的で襲撃する事件が昼夜問わず発生しています。
イ　パラナ州はパラグアイ国境からブラジルに流入する大量の麻薬（大麻、クラック、オキシィ等）及び銃器類をはじめ、一般商品の密輸入ルートとなっており、麻薬等密輸組織絡みの殺人事件も頻発しています。
ウ　クリチバ市内においては、銀行で現金を引き出した者を狙った強盗が発生しているため、必要以上の現金を引き出さない等の注意が必要です。州文民警察も、銀行、住宅、ホテルの出入りの際には特に周囲に十分注意を払い、多額の現金及び複数のクレジットカードを所持しないよう助言しています。また、スマートフォン等の所持品を狙った強盗が多発しており、屋外でのスマートフォンの使用は十分に注意してください。強盗事件に遭遇した際や、犯人と鉢合わせした際には、安全を最優先にして抵抗せず、犯人の要求に従うよう心掛けてください。 

（12）リオグランデドスール州ポルトアレグレ市（在クリチバ日本国総領事館及び在ポルトアレグレ領事事務所管轄）
　リオグランデドスール州公安局によると、殺人事件等の凶悪犯罪や車両強盗等の一般犯罪件数は減少傾向にあるものの、同州における人口10万人当たりの殺人事件件数は8.91件、強盗事件件数は169.81件と、引き続き十分な注意が必要です。特に夜間の外出時は十分注意するとともに、昼間であっても人目の少ない場所を避け、大通りを通行するよう心がけてください。

3　滞在にあたっての注意
　詳細は安全対策基礎データも併せて参照してください。
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_259.html
滞在中は、以下の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、ブラジル国内の各在外公館（在ブラジル日本国大使館及び各日本国総領事館等（詳細は末尾の「現地大使館等連絡先」を参照））、現地関係機関及び報道等から最新の情報を入手するようお勧めします。

（1）　空港からホテル等への移動中の旅行者を狙った拳銃使用の強盗事件が多発しています。旅行者が乗っている車両に乗り込み、車両ごと被害者を拉致して金銭を強奪した後にファベーラ近くで解放するという事例もあります。車両で移動する際は、不審者の有無を確認する等、周囲に十分注意してください。

（2）　万一強盗事件に遭遇した場合は決して抵抗せず、生命の安全を第一に考え、冷静に行動することが肝要です。犯人が拳銃等の銃器を所持していることを常に念頭に置いて、抵抗することなく、落ち着くように心掛け、決して急な動きをしないことが大切です。また、犯人の顔を見る等，不要に犯人を刺激しないようにすることも重要です。

（3）　横行している麻薬犯罪に巻き込まれる危険もあります。滞在及び出入国の際は、見知らぬ者から安易に荷物やカバン等を預かったり、持ち運びを引き受けたりしないよう注意してください。また、ほとんどのファベーラは麻薬密売の拠点となっており、同所及びその周辺では麻薬密売組織間の抗争に伴う銃撃戦が頻発していますので、決して近付いたり立ち入ったりしないでください。一部旅行会社等により同地域への観光ツアーが企画されているようですが、参加は控えてください。

（4）　誘拐事件から自分自身と家族の安全を守る心構えとして、「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予知されない」の三原則を念頭に、日常における予防を忘れないでください。具体的には「目立つ服装は避ける」「通勤時間や経路を常に変更する」「外出や帰宅時には、不審者や不審車両等が見当たらないかチェックする」等の注意が必要です。特に、郊外のゴルフ場等への行き帰りの際など、交通量や人通りの少ない道路を走行する場合には、最大限の注意を払うようにしてください。

（5）　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
3か月以上滞在される方は、在ブラジル日本国大使館または各日本国総領事館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や緊急時に在ブラジル日本国大使館または各日本国総領事館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html

4　隣国のベネズエラ、コロンビア、ペルー、ボリビア、パラグアイ、アルゼンチンについてもそれぞれ危険情報が発出されていますので留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902，2903

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/（PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html（フィーチャーフォン版）

（現地大使館等連絡先）
※ブラジル国内からの通話は，市外局番の前に「021」（国内長距離通話コード）をつけてください。また、同一州内からの通話については市外局番をつける必要はなく、「３」からはじまる８桁の番号にかけてください。
○在ブラジル日本国大使館
住所：SES Avenida das Nacoes Q811, Lote 39, 70425-900, Brasilia, D. Federal,　Brasil
電話：（市外局番61）3442-4200
国外からは（国番号55）-61-3442-4200
FAX：（市外局番61）3242-0738
国外からは（国番号55）-61-3242-0738
ホームページ：http://www.br.emb-japan.go.jp/nihongo/index.html

○在ベレン領事事務所
住所：Avenida Magalhaes Barata, 651, Edificio Belem Office Center, 
7-andar 66060-281, Belem, Para, Brasil 
電話：（市外局番91) 3249-3344
国外からは（国番号55）-91-3249-3344
ホームページ：http://www.belem.br.emb-japan.go.jp/pt/jp/index.html

○在レシフェ日本国総領事館
住所：Av. Eng. Domingos Ferreira, 1097-7 andar-Boa Viagem, CEP:51011-051 Recife-PE Brasil
電話：（市外局番81）3049-8300
国外からは（国番号55）-81-3049-8300
ホームページ：https://www.recife.br.emb-japan.go.jp/ 

○在サンパウロ日本国総領事館
住所：Avenida Paulista 2300, 22-andar, 01310-200, Sao Paulo, SP, Brasil
電話：（市外局番11）3254-0100
国外からは（国番号55）-11-3254-0100
FAX: （市外局番11）3254-0110
国外からは（国番号55）-11-3254-0110
ホームページ：https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在リオデジャネイロ日本国総領事館
住所：Praia do Flamengo, 200-10 andar, 22209-901, Rio de Janeiro, RJ, Brasil
電話：（市外局番21）3461-9595
国外からは（国番号55）-21-3461-9595
FAX： （市外局番21）3235-2241
国外からは（国番号55）-21-3235-2241
ホームページ：http://www.rio.br.emb-japan.go.jp/nihongo/index.html  

○在クリチバ日本国総領事館
住所：Alameda Dr. Carlos de Carvalho 431 - 4º/5 º andar  Curitiba,Parana,Brasil
電話：（市外局番41) 3322-4919
国外からは（国番号55）-41-3322-4919
FAX: （市外局番41）3222-0499
国外からは（国番号55）-41-3222-0499
ホームページ： https://www.curitiba.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

○在ポルトアレグレ領事事務所
住所：Avenida Joao Obino, 467, Petropolis, 90470-150, Porto Alegre, 
Rio Grande do Sul, Brasil
電話：（市外局番51) 3334-1299
国外からは（国番号55）-51-3334-1299
FAX: （市外局番51）3334-1742
国外からは（国番号55）-51-3334-1742
ホームページ：http://www.curitiba.br.emb-japan.go.jp/poa_j.html 

○在マナウス日本国総領事館
住所: Rua Fortaleza, 416, Bairro Adrianopolis, 69057-080, Manaus, 
Amazonas, Brasil
電話：（市外局番92) 3232-2000
国外からは（国番号55）-92-3232-2000
FAX： （市外局番92）3232-6073
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            <name>スーダン</name>
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        <title>中東情勢の急激な変化の可能性に関する注意喚起</title>
        <lead>●中東地域の情勢が急激に変化する可能性があります。
●複数の情報源から、中東情勢の滞在国への影響等の可能性やフライト情報を含む最新情報を収集し、米国の軍事施設等に近づかない等、自らの安全確保に努めてください。
●お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、最寄りの在外公館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課にご連絡ください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●２月６日以来、米国・イラン間で二度協議が行われています。一方で、中東において米国の軍事力の増強が進んでいると報道されています。
●中東地域の情勢が急激に変化する可能性があります。
●複数の情報源から、中東情勢の滞在国への影響等の可能性やフライト情報を含む最新情報を収集し、米国の軍事施設等に近づかない等、自らの安全確保に努めてください。
●なお、米本土等の中東地域外でも、中東情勢を受けて不測の事態が発生する可能性が排除されません。最新情報を収集し、周囲の状況に普段以上に注意してください。
●お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、最寄りの在外公館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課にご連絡ください。

【本文】
１　２月６日以来、米国・イラン間で二度協議が行われています。一方で、中東において米国の軍事力の増強が進んでいると報道されています。

２　中東地域の情勢が急激に変化する可能性があります。複数の情報源から中東情勢の滞在国への影響等の可能性について最新情報を収集し、米国の軍事施設等に近づかない等、自らの安全確保に努めてください。

３　情勢が緊迫化した場合、空域や空港の閉鎖により、多くの国でフライトのキャンセルや遅延が発生する可能性があります。フライト情報を含めて最新情報を確認してください。

４　なお、米本土等の中東地域外でも、中東情勢を受けて不測の事態が発生する可能性が排除されません。最新情報を収集し、周囲の状況に普段以上に注意してください。

５　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、最寄りの在外公館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課（ kinji@mofa.go.jp ）にご連絡ください。
（在外公館の連絡先リスト（ https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/ ））

６　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。併せて、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に必ず登録してください。（３か月以上滞在される方は、在留届を提出してください。）（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

７　本広域情報の対象国・地域
アフガニスタン、アラブ首長国連邦、イエメン、イスラエル、パレスチナ、イラク、エジプト、エリトリア、オマーン、カタール、クウェート、サウジアラビア、ジブチ、シリア、スーダン、トルコ、バーレーン、ヨルダン、レバノン、アゼルバイジャン、アルメニア、トルクメニスタン、パキスタン、アイスランド、アルバニア、イタリア、英国、エストニア、オランダ、カナダ、北マケドニア、ギリシャ、クロアチア、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、ハンガリー、フィンランド、フランス、ブルガリア、米国、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、モンテネグロ、ラトビア、リトアニア、ルーマニア、ルクセンブルク</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2026/02/20 00:00:00</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>中東情勢の急激な変化の可能性に関する注意喚起</title>
        <lead>●中東情勢が急激に変化する可能性があります。イランには既に危険レベル４（退避勧告）が発出されています。今もイランに滞在している方は、商用便が運行している間に速やかに国外に退避してください。
●イランでは、引き続きインターネット及び国際電話がつながりにくい状況です。
●お困りの場合には、在イラン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●中東情勢が急激に変化する可能性があります。イランには既に危険レベル４（退避勧告）が発出されています。今もイランに滞在している方は、商用便が運行している間に速やかに国外に退避してください。
●イランでは、引き続きインターネット及び国際電話がつながりにくい状況です。
●お困りの場合には、在イラン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。 

【本文】
●２月６日以来、米国・イラン間で二度協議が行われていますが、一方で、中東において米国の軍事力の増強が進んでいると報道されています。
●中東の情勢が急激に変化する可能性があります。イランには既に全土に危険情報のレベル4（退避勧告）が発出されています。情勢が急変した場合、空域や空港が閉鎖されて出国が困難となる可能性があります。今もイランに滞在している方は、商用便が運行している間に速やかに国外に退避してください。また、イランへの渡航はどのような目的であれ止めてください。
●やむを得ず滞在を継続する場合は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。また、抗議活動、集会や軍事・核関連施設には近づかないほか、そうした施設等の写真・動画撮影はイラン当局からスパイ活動とみなされ、拘束される恐れがあるため、厳に行わないでください。
●イランでは、引き続きインターネット及び国際電話がつながりにくい状況です。
●国際線のフライトは、キャンセルや遅延が発生しています。フライト情報を含めて最新情報を確認してください。
●お困りのことや、支援が必要なことがあれば在イラン日本国大使館（consular@th.mofa.go.jp）又は外務省領事局海外邦人緊急事態課（kinji@mofa.go.jp）にご連絡ください。

（問合せ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）
（現地公館連絡先）
在イラン日本国大使館 領事班
電話：+98-021-22660710(代表)
FAX ：+98-021-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/19 20:30:42</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        </country>
        <title>ニューデリー鉄道駅構内及び周辺における日本人を狙った詐欺への注意喚起</title>
        <lead>（ポイント）
●ニューデリー鉄道駅構内及び周辺で、あなたに声をかけてくる者は、多くの場合、詐欺師です。
●しつこくつきまとわれる場合は、迷わず警察（112番）へ通報しましょう。</lead>
        <mainText>（本文）
１　ニューデリー鉄道駅構内や駅周辺等、観光客が集まる地域では外国人を狙った詐欺が頻発しており、特に20代前半の男性から被害の報告が相次いでいます。
２　近づいてくる者の話にはむやみに耳を傾けることなく、無視するのが無難です。相手がしつこくつきまとう場合は、迷わず警察（112番）へ通報してください。
３　典型的な詐欺事例としては、ニューデリー鉄道駅（インディラ・ガンディー空港も同様）に到着し、宿泊予定のホテルへタクシーやオートリキシャで移動しようとしているところで、声をかけてくる者や運転手から「そのホテルは閉鎖している（または危険な地域である）ため、安全な政府公認の観光案内所（またはホテル）へ案内する」と言われ、連れて行かれた旅行会社等でパッケージツアーを組まされ、高額な代金を請求されるといったものがあります。
４　詐欺だけでなく、その他の被害事例も発生していますので、以下をご参照ください。
当館HP：https://www.in.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Japanese_Travellers.html 
海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_001.html

在インド日本国大使館
電話：+91-(0)11-4610-4610または
+91-(0)11-2687-6581（いずれも代表電話）
メールアドレス：
○領事関連事項
jpemb-cons@nd.mofa.go.jp 
○配偶者等が外国籍の場合の日本入国査証に関することなど
jpemb-visa@nd.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/19 20:25:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>（注意喚起）ティラナ市における抗議デモについて</title>
        <lead>アルバニアにお住まいの皆様及びたびレジ登録者の皆様

　現地報道等によると、２月２０日１８時を目途に首都ティラナ市内の内首相官邸前にて議会の野党勢力中心の抗議デモが行われる見込みです。

　抗議デモが過激化し、警備当局との衝突が発生する可能性も十分にありますので、最新の情報の入手に努めるとともに、デモが落ち着くまで抗議デモが行われている場所周辺に近づくことは避けるなど慎重な行動を心がけて下さい。

　万が一、事件・事故等に巻き込まれた場合、アルバニア警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を在アルバニア日本国大使館に連絡して下さい。

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話　： +355 4 454 7930（領事窓口受付時間：09:00～12:00,13:30～16:00（祝休日除く））
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163010</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/19 19:40:40</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ギリシャ</name>
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        <title>アテネ市内における日本人被害の強盗の発生</title>
        <lead>・アテネ市内の観光地リカヴィトスの丘で、邦人被害の強盗事件が発生しました。
・万が一被害に遭った場合は、抵抗したり盗まれたものを取り返そうとしたりせず、すぐに周囲の人や警察に助けを求めて下さい。</lead>
        <mainText>1.	2月18日夕方、アテネ市内の観光地リカヴィトスの丘において、邦人被害の強盗事件が発生しました。犯人らは集団で現金を出すよう迫り、被害者らが拒否して立ち去ろうとすると、羽交い締めにして携帯等の所持品を盗んだということです。
2.	また、報道によると、アテネ市街では貴金属等を狙った路上強盗が散発的に発生しています。
3.	高価な装飾品は身につけず、周囲に人が多くいる場所・時間帯であっても周囲に常に警戒するように心がけてください。万が一被害に遭った場合は、身の安全を最優先にし、無理に抵抗したり盗まれたものを取り返そうとしたりせずに、すぐに周囲の人や警察に助けを求めて下さい。

＜英語対応可能な緊急電話＞
○ギリシャ・ツーリスト警察　1571
○ヨーロッパ緊急電話　112（消防・救急も対応）

＜海外安全対策参考サイト＞
外務省海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/　
海外旅行のトラブル回避マニュアル
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
ギリシャ安全情報
https://www.gr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/security_menu.html

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163009</infoUrl>
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        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/19 18:45:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
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        <title>【大使館からのお知らせ】当館休館日（２月２２日第一次サウード王国建国記念日、２月２３日天皇誕生日）について</title>
        <lead>　２月２２日（日）及び同２３日（月）は、第一次サウード王国建国記念日及び天皇誕生日のため、当館は休館日となります。
　緊急の方は以下までお電話ください。オペレーターが２４時間対応いたします。
＋９６６（０）１１－４８８－１１００

　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163008</infoUrl>
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        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/19 17:30:41</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0036</cd>
            <name>ハンガリー</name>
        </country>
        <title>ブダペスト市１２区内公園で爆発物発見（注意喚起）</title>
        <lead>　ブダペスト市１２区によると、１８日、チョルス公園（Csorsz park）で土木工事中に第二次世界大戦時の爆発物が発見されました。警察による周辺地域の安全は確保されていますが、現場周辺に近づかない等身の安全の確保と最新情報の入手に努めてください。
　なお、爆発物は２月２０日（金）午前中に解除される予定です。</lead>
        <mainText>

（問い合わせ先）
　在ハンガリー日本国大使館領事班
　（住所）1125 Budapest, Zalai ut 7, Hungary
　（電話）+36-1-398-3100
　（E-mail）consul@bp.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163007</infoUrl>
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        <koukanName>在ハンガリー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/19 16:30:39</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0234</cd>
            <name>ナイジェリア</name>
        </country>
        <title>ナイジェリア連邦首都地区（ＦＣＴ）における地方議会選挙に伴う注意喚起</title>
        <lead>○２月２１日（土）にナイジェリアの連邦首都地区（ＦＣＴ）において地方議会選挙が実施される予定です。
○選挙当日、午前６時から午後６時までＦＣＴ全域で移動制限措置が実施される模様です。
○選挙に伴い、混雑、交通規制、突発的な衝突等が発生する可能性がありますので、在留邦人の皆様は投票所や関連施設周辺には決して近付かないようお願いします。</lead>
        <mainText>１　２月２１日（土）にＦＣＴにおいて地方議会選挙が実施される予定です。特に首都アブジャ市内の投票所、選挙管理機関施設、政府関連施設周辺では、多数の有権者や関係者が集まることが見込まれます。

２　報道によれば、ＦＣＴ警察当局は選挙実施に伴い、大規模な治安要員を配備し、選挙当日の２月２１日（土）午前６時から午後６時まで、ＦＣＴ全域において移動制限措置が実施される模様です。

３　選挙期間中および開票前後には、支持者同士の衝突や抗議活動が発生する可能性があるほか、検問の強化や追加的な交通規制が実施されることも予想されます。

４　在留邦人の皆様におかれては、
・選挙当日の移動制限措置を踏まえ、不要不急の外出を控える
・投票所、選挙関連施設、政党事務所、集会会場、開票所等には決して近付かない
・外出が必要な場合は、事前に最新の治安情報及び交通規制情報を確認する
・SNSや信頼できる報道等から最新の治安情報を収集する
・混乱の兆候が見られた場合は速やかにその場を離れる
・外出の際は適切な身分証明書を携帯する
などの安全対策に努めていただくようお願いいたします。

-------------------------------------
在ナイジェリア日本国大使館（領事班／警備班）
■所在地：No.9 Bobo Street, Maitama, Abuja, Nigeria
■電 話
＜開館時＞ +234(0)90-6000-9019/9099
＜閉館時＞ +234(0)80-3629-0293（日本人の安全に関わる緊急の御用件のみ）
■Ｅメール：visanigeria@la.mofa.go.jp

◎大使館案内（開館時間、休館日等）
https://www.ng.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000028.html

【お願い：在留届の提出／「たびレジ」登録】
災害や騒乱等が発生した際、一人でも多くの方に当館からの安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、ナイジェリアに渡航する出張者やお知り合いにご案内いただければ幸いです。

◎オンライン在留届／たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/

【「たびレジ」登録者の配信サービス停止】
ナイジェリアに渡航予定がなく「利用者登録をせずに利用する」から簡易登録された方は、以下の URL から配信サービスを停止（登録解除）することができます。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163006</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163006A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163006.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>715A</koukanCd>
        <koukanName>在ナイジェリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163005</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/19 16:10:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0241</cd>
            <name>ガボン</name>
        </country>
        <title>ガボンにおけるSNS停止措置に関する報道について</title>
        <lead>　報道によれば、通信高等評議会（La Haute Autorite de la Communication (HAC)）は、ガボン国内におけるソーシャルメディアの即時利用停止措置を発表しました。本措置は「追って通知があるまで」継続されるとされています。
　同評議会は、国家の安定や安全を損なうおそれのある不適切なコンテンツの拡散を理由として本措置を講じた旨説明しています。

　現時点で、邦人の皆様の安全に直接影響を及ぼす具体的事案は確認されておりませんが、今後、SNSや一部通信アプリを含む通信環境に不安定な状況が生じる可能性があります。
　邦人の皆様におかれましては、情報収集に当たり、ガボン当局からの公式発表や信頼性が担保された報道機関など、確度の高い情報源をご確認いただくとともに、真偽不明の情報やデマの拡散には十分ご注意ください。
　また、通信環境が不安定となる可能性を念頭に、代替連絡手段（電話、SMS等）のご確認をお願いいたします。

　今後、治安情勢や通信状況に大きな変化が生じた場合には、改めてお知らせいたします。</lead>
        <mainText>

【本件問い合わせ先】
在ガボン日本国大使館 領事班
所在地： Residence Malaika, Batiment B, 1er etage, Boulevard du Bord de Mer, BP: 2259, Batterie IV, Libreville, GABON
電話番号：(+241)011-73-22-97 / 011-73-02-35
閉館時緊急連絡先：(+241)077-38-73-38
Email：amb.japon@lv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163005</infoUrl>
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        <koukanName>在ガボン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>163003</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/19 09:20:39</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>断食月（ラマダン）における注意喚起</title>
        <lead>●インドネシア政府は、イスラム教の断食月（ラマダン）の開始日を２月１９日（木）と発表しました。３月２０日（金）頃までが断食月となり、その後、断食明け大祭（レバラン）及びレバラン関連休暇が３月２４日（火）頃まで続く見込みです。
●ラマダン及びレバラン期間中も引き続きテロや各種犯罪への警戒を怠らないようにしてください。
●例年、レバラン期間中は帰省に伴う交通渋滞が発生しますので、外出先の交通状況等に注意し、最新情報の入手に努めてください。</lead>
        <mainText>1．インドネシア政府は、イスラム教の断食月（ラマダン）の開始日を２月１９日（木）と発表しました。３月２０日（金）頃までが断食月となり、その後、断食明け大祭（レバラン）及びレバラン関連休暇が３月２４日（火）頃まで続く見込みです。イスラム教徒にとって神聖とされるラマダン期間中は、イスラム教徒の習慣を尊重し、周囲の方々の感情を害することのないよう自らの言動に十分配慮するなど、通常以上の注意が必要です。

2．在留邦人の皆様におかれましては、ラマダン及びレバラン期間中も引き続きテロや各種犯罪への警戒を怠らないようにしてください。宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、犯罪リスクの増加が予想されるほか、テロの標的にされる可能性も高まります。テロの標的となりやすい場所（警察署等治安関連施設、宗教関連施設（特に教会、寺院等）、商業施設等不特定多数の人が集まる場所、公共交通機関、ホテル等）やその周辺を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、自らの安全確保に努めてください。

3．例年、レバラン期間中は帰省に伴う大規模な交通渋滞が発生します。また、公共交通機関の混雑・遅延も見込まれますので、在留邦人の皆様におかれましては、外出の際には時間に余裕を持った行動を心掛けるとともに、交通規制や運行状況等の最新情報の入手に努めてください。


　このメールは、当事務所管轄地域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア地域各州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163003</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/19 07:25:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0057</cd>
            <name>コロンビア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（２月１９日）</title>
        <lead>●報道等によると、明日１９日、ペトロ大統領の呼びかけにより、２０２６年の最低賃金引き上げを擁護するデモが国内主要都市で実施予定です。
●これらのデモ等により、大規模な交通渋滞のほか、興奮した群衆による暴動も予想されます。外出の際には、インターネット等でデモ情報を確認し、デモ隊に不用意に近づかないようご注意ください。</lead>
        <mainText>１　報道等によると、明日１９日、ペトロ大統領の呼びかけにより、行政裁判所によって暫定的に停止された２０２６年の最低賃金引き上げを擁護するデモが、国内主要都市において実施予定です。

２　現時点で判明しているデモの場所は以下のとおりです。
・ボゴタ：午後2時　ボリバル広場　※事前の通知なしに公立大学でデモが行われる可能性もあります。
・メデジン：午後３時　パブロ・トボン・ウリベ劇場
・カリ：午後４時　サンフランシスコ広場
・ブカラマンガ：午後４時　ルイス・カルロス・ガラン公共広場
・アルメニア：午後４時　ボリバル広場
・モンテリア：午後４時　ラウレアノ・ゴメス公園
これら以外の場所でも突発的なデモの発生及びそれに伴う交通渋滞も予想されます。

３　デモ等の時間・場所・規模を特定することは困難ですが、今回も不測の事態が発生する可能性があります。外出時には交通手段・経路、インターネット等でのデモ等の最新情報を確認の上、移動には十分注意するようお願いします。群衆と警察が衝突しているような場面に遭遇した場合は、写真やビデオを撮影することなく、速やかにその場を離れて身の安全を確保してください。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163002</infoUrl>
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        <koukanName>在コロンビア日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>163001</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/19 04:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0212</cd>
            <name>モロッコ</name>
        </country>
        <title>ラマダンの開始及び同期間中における犯罪等増加に対する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
・モロッコでは、２月１９日（木）から約１か月間のラマダンに入ります。
・同期間中は、テロの脅威が高まる傾向にあります。各種報道等により最新情報の入手に努め、テロの標的となりやすい場所には、必要な場合を除き、近づかないようにしてください。
・同期間中は、犯罪や交通事故が増加傾向にあるため、特にご注意ください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　２月１９日（木）からの約１か月間、モロッコはラマダン（断食月）に入ります。

２　同期間中は、テロの脅威が高まる傾向にあります。邦人の皆さまにおかれましては、以下についてご注意ください。
（１）当地の報道等を通じて最新の関連情報の入手に努めてください。
（２）テロの標的となりやすい場所（宗教関係施設、政府関連施設、不特定多数の人の集まる施設等）を訪れる際は、安全確保に十分注意を払ってください。
（３）宗教行事や集団礼拝（金曜日）が行われている場所には、必要な場合を除き、近寄らないようにしてください。
（４）テロに遭遇した場合には、現地当局の指示があればそれに従い、冷静に行動するよう努めてください。

３　また、同期間は、ラマダン明け祭のため資金が必要となる時期であり、窃盗等の犯罪が増加する傾向にあります。普段以上に防犯意識を高めてください。

４　さらに、同期間は、断食中のため注意力が散漫になる運転手や、イフタール（日没後の食事）のため家路を急いで信号やルールを守らない運転手が多く見られ、例年交通事故が増加する傾向にあります。歩行中、乗車中ともにご注意ください。

５　なお、２月１３日付領事メールでもお知らせしたとおり、ラマダン期間中の当館の開館（事務受付）時間等は以下のとおり変更となります。
（１）開館（事務受付）時間 
　月曜日～金曜日  
　８時１５分～１４時１５分
（２）領事窓口時間（査証申請受付時間を除く） 
　月曜日～金曜日 
　８時１５分～１３時００分 
（３）査証申請受付時間 
　月曜日～金曜日 
　９時００分～１１時３０分

【問合せ先】
在モロッコ日本国大使館領事部
TEL:+212-(0)537-63-1785
E-mail: consulaire@rb.mofa.go.jp
※「たびレジ」に簡易登録をされた方でメールの配信を変更又は停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163001</infoUrl>
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        <koukanName>在モロッコ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>163000</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/19 02:55:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】２月１９日(木) ゼネラル・ストライキの予定</title>
        <lead>【ポイント】
●２月１９日（木）終日、アルゼンチン全土でゼネラル・ストライキが実施される予定。
●同ストライキにより、バス、地下鉄、タクシー、フェリー、飛行機などの交通機関多数が運休する見込み。</lead>
        <mainText>【本文】
１　概要と対策
（１）２月１９日（木）、現在議会で審議中の労働改革に対する抗議を目的としたゼネラル・ストライキを実施することがCGT（労働総同盟）により発表されました。ストライキは、アルゼンチン全土で、同日深夜０時から２４時間の予定です。
（２）本ストライキには、バス、地下鉄、タクシー、フェリー、飛行機などの交通事業者従業員も参加するため、同時間帯には、交通機関が多数運休することが見込まれます。
（３）交通をはじめ、日常生活への影響が見込まれますので、最新の情報を得て、行動するように努めてください。

２　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますので、是非ともご確認ください。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0 
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。 

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=163000</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163000A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/163000L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>401A</koukanCd>
        <koukanName>在アルゼンチン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/19 01:00:42</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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            <name>エジプト</name>
        </country>
        <title>ラマダン期間中の領事窓口時間の変更</title>
        <lead>１　2月19日（木）頃から3月20日（金）頃までのラマダン期間中（注：正確なラマダン開始日は通例、直前に判明します）は、領事窓口時間を以下のとおり変更させていただきますのでご了承ください。
 
○パスポート、証明など：午前9時から午後2時まで
○ビザ：午前9時から午後1時まで

2　当館閉館日は以下の当館ホームページよりご確認ください。
（参照アドレス：当館ホームページ（大使館案内））
https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/about_us.html#holidays</lead>
        <mainText>

*****************
■■「よくある質問と答え」随時更新中です。ご照会前にご一読を■■
https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_consul_faq.html
*****************
■■3ヶ月未満の海外渡航には『たびレジ』を、3ヶ月以上は『在留届』の届出を■■
https://www.youtube.com/watch?v=TKjylf_moW4
*****************

在エジプト日本国大使館 領事部
TEL: 02-2528-5910 
FAX: 02-2528-5907
Email: ryoji@ca.mofa.go.jp
HP: https://www.eg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/about_us.html#holidays

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ 災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162998</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162998A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>720A</koukanCd>
        <koukanName>在エジプト日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>2026T014</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢</contentInfo>
        <leaveDate>2026/02/19 00:00:00</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0220</cd>
            <name>ガンビア</name>
        </country>
        <title>ガンビアの危険情報【危険レベル継続】《内容の更新》</title>
        <lead>●ガンビア全土の危険情報について、レベル1（十分注意）を継続しています。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土
　レベル1：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●物価上昇等の経済面で現政権に対する不満や緊張の高まりが見られること、また2022年12月に軍の一部兵士によるクーデター計画に関わる逮捕事案が発生するなど、国内の不安定要因が多いことから、注意が必要です。</subText>
        <mainText>1　概況及び情勢
　全土
　レベル1：十分注意してください。《継続》

（1）2016年に当選したバロウ大統領は2021年12月に再選を果たし、2022年4月の国民議会選挙でも同大統領が率いる国民人民党（NPP）が与党第一党となり政権基盤を確保する等、情勢には一定の安定が見られ、大きな混乱はなく平和的に推移していますが、物価上昇等の経済面で現政権に対する不満や緊張の高まりも見られます。
　2022年12月、軍の一部兵士によるクーデター計画に関わったとして4人が逮捕される事案が発生しました。国内の不安定要因が多いことから引き続き注意が必要です。

（2）首都バンジュールでは観光客を狙ったスリ、ひったくりといった一般犯罪が多く発生しています。また、2020年に同市コトゥ居住の外国人男性が刺殺される事件が、2021年に外国人居宅が銃で武装した押し込み強盗に襲われる等の凶悪事件も報じられていますので、十分注意してください。

2　滞在に当たっての注意
（1）ガンビアへの渡航・滞在における一般的な注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」(https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_277.html ）も併せて参照してください。
　なお、ガンビアには、日本大使館が設置されていないため、万一、事件や事故等に巻き込まれた場合には、ガンビアを兼轄している在セネガル日本国大使館に連絡してください。

（2）現在のところ、ガンビアにおいて、テロ・誘拐による日本人の被害は確認されていません。
　一方、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　ガンビアのテロ・誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_277.html ）も参照してください。

（3）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　ガンビアに3か月以上滞在する方は、在セネガル日本国大使館（ガンビアを兼轄）が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください(オンラインで提出ができます)。また、3か月未満の旅行や出張等の際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に在セネガル日本国大使館（ガンビアを兼轄）からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外安全情報配信サービス「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（4）外出の際には身の周りの安全に注意し、自宅や職場の周辺で不測の事態が発生した場合には、在セネガル日本国大使館（ガンビアを兼轄）に速やかに連絡してください。

3　隣国のセネガルに対しても、危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在セネガル日本国大使館（ガンビアを兼轄）
　住所：Boulevard Martin Luther King, DAKAR, SENEGAL
　電話：（国番号221）33-849-5500
　FAX ：（国番号221）33-849-5555
　ホームページ：http://www.sn.emb-japan.go.jp/jointad/gm/ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T014.html</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/18 20:40:40</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>断食月（ラマダン）における注意喚起</title>
        <lead>●インドネシア政府は、イスラム教の断食月（ラマダン）の開始日を2月19日（木）と発表しました。3月20日（金）頃までが断食月となり、その後、断食明け大祭（レバラン）及びレバラン関連休暇が3月24日（火）頃まで続く見込みです。
●ラマダン及びレバラン期間中も引き続きテロや各種犯罪への警戒を怠らないようにしてください。
●例年、レバラン期間中は帰省に伴う交通渋滞が発生しますので、外出先の交通状況等に注意し、最新情報の入手に努めてください。</lead>
        <mainText>1．インドネシア政府は、イスラム教の断食月（ラマダン）の開始日を2月19日（木）と発表しました。3月20日（金）頃までが断食月となり、その後、断食明け大祭（レバラン）及びレバラン関連休暇が3月24日（火）頃まで続く見込みです。イスラム教徒にとって神聖とされるラマダン期間中は、イスラム教徒の習慣を尊重し、周囲の方々の感情を害することのないよう自らの言動に十分配慮するなど、通常以上の注意が必要です。
2．在留邦人の皆様におかれましては、ラマダン及びレバラン期間中も引き続きテロや各種犯罪への警戒を怠らないようにしてください。宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、犯罪リスクの増加が予想されるほか、テロの標的にされる可能性も高まります。テロの標的となりやすい場所（警察署等治安関連施設、宗教関連施設（特に教会、寺院等）、商業施設等不特定多数の人が集まる場所、公共交通機関、ホテル等）やその周辺を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、自らの安全確保に努めてください。
3．例年、レバラン期間中は帰省に伴う大規模な交通渋滞が発生します。また、公共交通機関の混雑・遅延も見込まれますので、在留邦人の皆様におかれましては、外出の際には時間に余裕を持った行動を心掛けるとともに、交通規制や運行状況等の最新情報の入手に努めてください。

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162997</infoUrl>
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        <koukanCd>607T</koukanCd>
        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
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        <leaveDate>2026/02/18 20:30:41</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>ラマダン期間中の注意事項及び領事窓口時間の変更</title>
        <lead>【ポイント】
●不要なトラブル防止のため、ラマダン期間中（２月１８日から約一ヶ月間）、日中は公共の場における飲食や喫煙、露出の多い服装は控えることを心がけてください。また、交通事故についても、普段以上に注意してください。
●外務省は２月１３日、ラマダン期間を含む宗教に関連した祝祭日やイベントを迎えるにあたり、広域情報を発出し、テロ等に関する注意喚起を行っています。
●同期間中、当館の領事窓口時間は通常より２時間短縮します。月曜日から木曜日は８：００～１３：００、金曜日は８：００～１１：００です。</lead>
        <mainText>【本文】
１　ラマダン期間中の生活上の注意事項
２月１８日から約一ヶ月間は、イスラム教のラマダン月に当たります。当地でも多くのイスラム教徒が日の出から日没まで断食（断絶食・禁煙）を行い、日中の営業を自粛する飲食店も一部あります。ラマダン期間中、不要なトラブルを防止するため、以下の点に十分ご注意ください。
（１）外出時の注意事項
日中における公共の場での飲食（ガム、アメ、水分補給を含む）、喫煙等は控えることを心掛けてください。周囲のイスラム教徒とのトラブルを招くおそれがあるほか、警察官から注意や事情聴取を受けることがあり、場合によっては罰金等処罰の対象ともなり得ます。また外出時は、短パンやノースリーブ等の肌の露出の多い服装は控えるよう、あわせて心がけてください。車の中も公共の場と認識され得ますので、ご注意ください。
（２）運転、道路横断時の注意事項
ラマダン期間中、断食により車の運転に求められる集中力や判断力、忍耐力の低下や、平素より帰路を急ぐ人が増えることによる交通マナーの悪化等が懸念されます。車を運転される際には、時間にゆとりを持って行動し、交通法規の厳守、車間距離の確保等、安全運転に努めてください。
また、車の運転に限らず、些細なことが大きなトラブルになる可能性もありますので、歩行者として道路を横断する時なども普段以上に周囲に注意を払ってください。
（３）官公庁の業務時間
ＵＡＥ政府機関の執務時間が短縮されるため、当局における各種届出、申請等の窓口が混雑する傾向にあります。ご利用される際は、用務先の執務時間・営業時間を事前にご確認ください。
（４）治安上の注意点
現在まで、ＵＡＥ国内における具体的なテロの脅威情報には接していませんが、過去、他国でラマダン月及びイード期間中におけるテロが発生したこと等を踏まえ、外務省は２月１３日、ラマダン期間を含む宗教に関連した祝祭日やイベントを迎えるにあたり、下記広域情報を発出しました。同広域情報をよく御参照の上、報道等を通じて最新の情報収集に努めるとともに、安全確保に十分注意を払ってください。
・２月１３日付広域情報「テロ等に関する注意喚起」（外務省ウェブサイト）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

２　ラマダン期間中の当館領事窓口時間の変更
当館の領事窓口時間は通常より２時間短縮しますので、ご留意ください。
また、当館領事窓口のご利用に当たりましては、事前予約制となっておりますので、ご協力をお願いいたします。
（１）領事窓口業務
月曜日から木曜日　８：００～１３：００
金曜日　　　　　　８：００～１１：００
（２）電話交換業務
月曜日から木曜日　７：３０～１４：１５
金曜日　　　　　　７：３０～１２：１５
（３）当館休館日
https://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/files/100767449.pdf</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162996</infoUrl>
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        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>162995</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/18 19:05:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>断食月（ラマダン）における注意喚起</title>
        <lead>●インドネシア政府は、イスラム教の断食月（ラマダン）の開始日を2月19日（木）と発表しました。3月20日（金）頃までが断食月となり、その後、断食明け大祭（レバラン）及びレバラン関連休暇が3月24日（火）頃まで続く見込みです。
●ラマダン及びレバラン期間中も引き続きテロや各種犯罪への警戒を怠らないようにしてください。
●例年、レバラン期間中は帰省に伴う交通渋滞が発生しますので、外出先の交通状況等に注意し、最新情報の入手に努めてください。</lead>
        <mainText>1．インドネシア政府は、イスラム教の断食月（ラマダン）の開始日を2月19日（木）と発表しました。3月20日（金）頃までが断食月となり、その後、断食明け大祭（レバラン）及びレバラン関連休暇が3月24日（火）頃まで続く見込みです。イスラム教徒にとって神聖とされるラマダン期間中は、イスラム教徒の習慣を尊重し、周囲の方々の感情を害することのないよう自らの言動に十分配慮するなど、通常以上の注意が必要です。

2．在留邦人の皆様におかれましては、ラマダン及びレバラン期間中も引き続きテロや各種犯罪への警戒を怠らないようにしてください。宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、犯罪リスクの増加が予想されるほか、テロの標的にされる可能性も高まります。テロの標的となりやすい場所（警察署等治安関連施設、宗教関連施設（特に教会、寺院等）、商業施設等不特定多数の人が集まる場所、公共交通機関、ホテル等）やその周辺を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、自らの安全確保に努めてください。

3．例年、レバラン期間中は帰省に伴う大規模な交通渋滞が発生します。また、公共交通機関の混雑・遅延も見込まれますので、在留邦人の皆様におかれましては、外出の際には時間に余裕を持った行動を心掛けるとともに、交通規制や運行状況等の最新情報の入手に努めてください。

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
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        <title>断食月（ラマダン）における注意喚起</title>
        <lead>●インドネシア政府は、イスラム教の断食月（ラマダン）の開始日を２月１９日（木）と発表しました。３月２０日（金）頃までが断食月となり、その後、断食明け大祭（レバラン）及びレバラン関連休暇が３月２４日（火）頃まで続く見込みです。
●ラマダン及びレバラン期間中も引き続きテロや各種犯罪への警戒を怠らないようにしてください。
●例年、レバラン期間中は帰省に伴う交通渋滞が発生しますので、外出先の交通状況等に注意し、最新情報の入手に努めてください。</lead>
        <mainText>1．インドネシア政府は、イスラム教の断食月（ラマダン）の開始日を２月１９日（木）と発表しました。３月２０日（金）頃までが断食月となり、その後、断食明け大祭（レバラン）及びレバラン関連休暇が３月２４日（火）頃まで続く見込みです。イスラム教徒にとって神聖とされるラマダン期間中は、イスラム教徒の習慣を尊重し、周囲の方々の感情を害することのないよう自らの言動に十分配慮するなど、通常以上の注意が必要です。

2．在留邦人の皆様におかれましては、ラマダン及びレバラン期間中も引き続きテロや各種犯罪への警戒を怠らないようにしてください。宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、犯罪リスクの増加が予想されるほか、テロの標的にされる可能性も高まります。テロの標的となりやすい場所（警察署等治安関連施設、宗教関連施設（特に教会、寺院等）、商業施設等不特定多数の人が集まる場所、公共交通機関、ホテル等）やその周辺を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、自らの安全確保に努めてください。

3．例年、レバラン期間中は帰省に伴う大規模な交通渋滞が発生します。また、公共交通機関の混雑・遅延も見込まれますので、在留邦人の皆様におかれましては、外出の際には時間に余裕を持った行動を心掛けるとともに、交通規制や運行状況等の最新情報の入手に努めてください。

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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        <title>断食月（ラマダン）における注意喚起</title>
        <lead>●インドネシア政府は、イスラム教の断食月（ラマダン）の開始日を２月１９日（木）と発表しました。３月２０日（金）頃までが断食月となり、その後、断食明け大祭（レバラン）及びレバラン関連休暇が３月２４日（火）頃まで続く見込みです。
●ラマダン及びレバラン期間中も引き続きテロや各種犯罪への警戒を怠らないようにしてください。
●例年、レバラン期間中は帰省に伴う交通渋滞が発生しますので、外出先の交通状況等に注意し、最新情報の入手に努めてください。</lead>
        <mainText>1．インドネシア政府は、イスラム教の断食月（ラマダン）の開始日を２月１９日（木）と発表しました。３月２０日（金）頃までが断食月となり、その後、断食明け大祭（レバラン）及びレバラン関連休暇が３月２４日（火）頃まで続く見込みです。イスラム教徒にとって神聖とされるラマダン期間中は、イスラム教徒の習慣を尊重し、周囲の方々の感情を害することのないよう自らの言動に十分配慮するなど、通常以上の注意が必要です。

2．在留邦人の皆様におかれましては、ラマダン及びレバラン期間中も引き続きテロや各種犯罪への警戒を怠らないようにしてください。宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、犯罪リスクの増加が予想されるほか、テロの標的にされる可能性も高まります。テロの標的となりやすい場所（警察署等治安関連施設、宗教関連施設（特に教会、寺院等）、商業施設等不特定多数の人が集まる場所、公共交通機関、ホテル等）やその周辺を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、自らの安全確保に努めてください。

3．例年、レバラン期間中は帰省に伴う大規模な交通渋滞が発生します。また、公共交通機関の混雑・遅延も見込まれますので、在留邦人の皆様におかれましては、外出の際には時間に余裕を持った行動を心掛けるとともに、交通規制や運行状況等の最新情報の入手に努めてください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/18 17:30:41</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】狂犬病による死者の発生について</title>
        <lead>・タイ保健省の発表によれば、１月２５日、ラヨーン県において狂犬病による死者が発生しました。
・狂犬病は、未だにアジアやアフリカを中心として、世界中の多くの国で発生していますが、発症した場合には、有効な治療法がなく、ほぼ100％の患者が死に至ります。
・海外においては、むやみに動物に近づかない等、感染を避けるために十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　感染源
　狂犬病は、主に狂犬病に感染した動物に咬まれたり、引っ掻かれたりするなどしてウイルスが傷口から体内に侵入することにより感染します。
　感染動物は、イヌに限りません。全ての哺乳類が感染することが知られており、アメリカやヨーロッパでは、キツネ、アライグマ、スカンク、コウモリなどの野生動物からの感染が見られています。また、稀にウイルスを含んだエアロゾルの吸入によっても感染することがあります。
２　症状
　狂犬病の潜伏期間は、一般的には1か月から3か月ですが、咬まれた部位（侵入箇所）やウイルス量などの要因により、1週間未満から1年以上と幅があります。
　狂犬病の初期症状としては、発熱、食欲不振、傷口の痛みや痒みなどがあり、ウイルスが中枢神経系に広がるにつれ、脳と脊髄に、進行性で致命的な炎症を起こします。
　その後、強い不安感、一時的な錯乱、水を見たり風に当たると首（頸部）の筋肉がけいれんする恐水症や恐風症、高熱、麻痺、運動失調、全身けいれんが起こり、呼吸器障害などの症状を示し、死亡します。
３　予防策
　感染しないためには、むやみにイヌやネコ、ウシをはじめ野生動物に近づいたり接触したりしないことが重要です。ペットにも注意が必要です。
　また、国外において、サイクリングやキャンプ、農村地域での活動などを行う方、近くに医療機関がない地域で長期間滞在する方、感染の可能性がある動物との接触が避けられない業務に従事する方などを始め、狂犬病の流行地域へ渡航する方は、渡航前のワクチン接種を受けることが勧められています。
４　動物に咬まれるなどした場合の対応
　狂犬病は、一旦発症すれば効果的な治療法はなく、ほぼ100％の方が亡くなります。
　感染動物に咬まれるなどして感染した後でも、ワクチンを連続して接種することにより発症を防ぐことができます。
　動物に咬まれるなどした場合には、すぐに少なくとも15分間、水と石けんで傷口を洗浄し、早期に医療機関を受診してください。
　狂犬病に感染した疑いがある場合には、できるだけ早期に狂犬病ワクチンの接種を受ける必要があります。これは暴露前のワクチン接種を行っている場合でも同様ですので、医師とよく相談してください。
　なお、海外で狂犬病に感染した疑いがあるものの、医療機関を受診できずに帰国した場合にも、帰国後直ちに最寄りの保健所や医療機関に相談してください。


【問い合わせ先】
○在チェンマイ日本国総領事館
電話：+66(0)52-012500
所在地: Airport Business Park, 90 Mahidol Rd., T.Haiya, A.Muang,
　　　　 Chiang Mai 50100, Thailand</mainText>
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        <koukanName>在チェンマイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/18 16:40:52</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】狂犬病による死者の発生について</title>
        <lead>・タイ保健省の発表によれば、１月２５日、ラヨーン県において狂犬病による死者が発生しました。
・狂犬病は、未だにアジアやアフリカを中心として、世界中の多くの国で発生していますが、発症した場合には、有効な治療法がなく、ほぼ100％の患者が死に至ります。
・海外においては、むやみに動物に近づかない等、感染を避けるために十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　感染源
　狂犬病は、主に狂犬病に感染した動物に咬まれたり、引っ掻かれたりするなどしてウイルスが傷口から体内に侵入することにより感染します。
　感染動物は、イヌに限りません。全ての哺乳類が感染することが知られており、アメリカやヨーロッパでは、キツネ、アライグマ、スカンク、コウモリなどの野生動物からの感染が見られています。また、稀にウイルスを含んだエアロゾルの吸入によっても感染することがあります。
２　症状
　狂犬病の潜伏期間は、一般的には1か月から3か月ですが、咬まれた部位（侵入箇所）やウイルス量などの要因により、1週間未満から1年以上と幅があります。
　狂犬病の初期症状としては、発熱、食欲不振、傷口の痛みや痒みなどがあり、ウイルスが中枢神経系に広がるにつれ、脳と脊髄に、進行性で致命的な炎症を起こします。
　その後、強い不安感、一時的な錯乱、水を見たり風に当たると首（頸部）の筋肉がけいれんする恐水症や恐風症、高熱、麻痺、運動失調、全身けいれんが起こり、呼吸器障害などの症状を示し、死亡します。
３　予防策
　感染しないためには、むやみにイヌやネコ、ウシをはじめ野生動物に近づいたり接触したりしないことが重要です。ペットにも注意が必要です。
　また、国外において、サイクリングやキャンプ、農村地域での活動などを行う方、近くに医療機関がない地域で長期間滞在する方、感染の可能性がある動物との接触が避けられない業務に従事する方などを始め、狂犬病の流行地域へ渡航する方は、渡航前のワクチン接種を受けることが勧められています。
４　動物に咬まれるなどした場合の対応
　狂犬病は、一旦発症すれば効果的な治療法はなく、ほぼ100％の方が亡くなります。
　感染動物に咬まれるなどして感染した後でも、ワクチンを連続して接種することにより発症を防ぐことができます。
　動物に咬まれるなどした場合には、すぐに少なくとも15分間、水と石けんで傷口を洗浄し、早期に医療機関を受診してください。
　狂犬病に感染した疑いがある場合には、できるだけ早期に狂犬病ワクチンの接種を受ける必要があります。これは暴露前のワクチン接種を行っている場合でも同様ですので、医師とよく相談してください。
　なお、海外で狂犬病に感染した疑いがあるものの、医療機関を受診できずに帰国した場合にも、帰国後直ちに最寄りの保健所や医療機関に相談してください。

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
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        <leaveDate>2026/02/18 12:25:43</leaveDate>
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            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
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        <title>（注意喚起）ゴールドコースト市内における邦人男性への暴行事件の発生について</title>
        <lead>　２月１５日（日）正午ごろ、邦人男性１名がオーストラリア・ゴールドコースト市内のサウスポート駅からサーファーズパラダイス方面へトラムで移動中、見知らぬ男から暴力を受ける事案が発生しました。邦人男性は、途中乗車してきた男性と一瞬目が合った後、突然、顔付近を中心に殴打される被害を受けたことが確認されました。邦人の皆様におかれましては、同様のトラブルに巻き込まれないよう、十分に御注意ください。</lead>
        <mainText>　２０２６年２月１５日（日）正午ごろ、邦人男性１名がオーストラリア・ゴールドコースト市内のサウスポート駅からサーファーズパラダイス方面へトラムで移動中、見知らぬ男から暴力を受ける事案が発生しました。邦人男性は、途中乗車してきた男性と一瞬目が合った後、突然、顔付近を中心に殴打される被害を受けたことが確認されました。邦人の皆様におかれましては、同様のトラブルに巻き込まれないよう、次の点に御注意ください。

○不審な人物（薬物やアルコールの影響が疑われる場合を含む）若しくは騒ぎを起こしている集団を確認した際は、目を合わすことを避け、その場から離れるよう心がけてください。
○夜間に限らず、可能な限り単独ではなく、複数で移動するようにしてください。
○貴重品等の携行は必要最小限にしてください。
○万が一、事件・事故に遭遇し、緊急に救助等を求める必要がある場合は、緊急電話番号「000」をダイヤルしてください。事案に応じて警察、消防、救急に転送されます。（英語が話せない場合は、首都圏の警察に電話が転送され、転送先で日本語通訳の手配が可能です。）

また、当館ホームページに「安全の手引き」を掲載しておりますので、御参照ください。
https://www.brisbane.au.emb-japan.go.jp/downloads/anzen_no_tebiki.pdf

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレスおよび「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
＜問い合わせ先＞
在ブリスベン日本国総領事館
住所：Level 17, 12 Creek Street, Brisbane, QLD 4000
電話：07 3221 5188
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　また、「たびレジ」は日本国籍の無い方でも登録可能ですので、本メールの受領を希望する方には、是非「たびレジ」登録をご案内ください。
（良くある質問）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/faq.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162990</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/18 12:15:41</leaveDate>
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            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
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        <title>【総領事館からのお知らせ】当館休館日（２０２６年２月２４日（火））のお知らせ</title>
        <lead>●２月２４日（火）は当館休館日となります。</lead>
        <mainText>２０２６年２月２４日（火）は「Cebu City Charter Day（セブ市設立記念日）」でセブ市の祝日に当たるため、当館休館日となりますので、お知らせいたします。

令和８年休館日（在セブ日本国総領事館ホームページ）
https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/files/100935770.pdf

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <cd>0502</cd>
            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>グアテマラ全土への予防的非常事態宣言の概要</title>
        <lead>◆２月17日、グアテマラ政府は官報で予防的非常事態（Estado de　prevencion ）宣言に関する政府令を発表しました。
◆グアテマラ全土で非常事態宣言に引き続き、治安維持のために警察及び軍が検問などを行います。外出する際には、当局に不審に思われることのないよう行動に注意するとともに、最新の関連報道等の情報収集に努めていただくようお願いします。</lead>
        <mainText>17日（火）朝、グアテマラ政府は官報で予防的非常事態（Estado de Prevencion）宣言に関する政府令（Decreto Gubernativo）を発表しました。
・期　間
　15日間（再発令によって、延長することが可能）
・場　所
　グアテマラ共和国全土
・目　的
　犯罪組織による治安悪化に引き続き対応するため
・概　要
官報及び報道によると、グアテマラ共和国全土に対して発せられた予防的非常事態宣言については以下のとおりです。（関連分抜粋、要約）
●これまでの組織犯罪・ギャングに対する作戦を継続して、共和国全土の住民の人権と安全の保護を保証するため、治安と公共の秩序の維持のための国家治安部隊による連携を継続する。
●グアテマラ共和国全土を対象に、15日間の予防的非常事態（Estado de Prevencion）を宣言
●治安維持のために、許可の無い集会・デモを制限または禁止することがある。
●武器使用や暴力行為を伴う集団による集会、デモを強制的に解散させる。
●特定の場所、区域、時間帯において車両の通行や駐車を禁止する。状況により市街地周辺からの移動を阻止したり、移動に際して身元確認や車両の検査を行う。
●本宣言は官報掲載と同時に発効　
今回の政府令は非常事態宣言に引き続く治安維持への対応のため、全国で一時的な例外措置を認めるために発せられたものとなっています。
2月16日(月)付の主要紙では、「国民の日常生活に支障を来すことなく、政府が治安戦略を継続することを可能にする」、「目的は犯罪者による市民への報復を防ぐこと」などと報道されています。
引き続き首都を中心として全国でグアテマラ軍及びPNCによる警備強化等の措置が行われています。在留邦人及び旅行者の皆様につきましては、外出に際しては以下の点に十分注意していただいた上で行動して下さい。
●身分証明書類を確実に携行する。
●日常的に外出・行動しない場所への不要不急の外出を控える。
●移動手段はUberなどの比較的安全とされる手段を活用する。
●国内の治安状況について報道を随時確認する。
今後、予防的非常事態宣言に関する新たな発表が行われた際には領事メールでお知らせいたします。
万が一、銃撃事件などの状況に遭遇してしまった際には、可能であれば速やかにその場から逃げて下さい。困難な場合はその場に伏せる、安全な場所に静かに身を隠す等、自身の安全を確保して下さい。
都市間移動の休憩等で立ち寄る先においても、周囲の雰囲気や通行人の量、車両の交通量など身の回りの変化に気づけるよう、用心を怠らず行動してください。
・このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
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        <koukanName>在グアテマラ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/18 08:45:39</leaveDate>
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            <cd>0501</cd>
            <name>ベリーズ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】マラリア感染にご注意ください。</title>
        <lead>《ポイント》
●ベリーズ国内で昨年４月以降、約１０ヵ月ぶりにマラリアの症例を確認（２件）
●トレド郡クリケ・サルコ村で２件の症例が確認されており、いずれも近隣国で感染したベリーズ人感染者が流入した。
●感染予防のため、虫除けや服装を工夫し、蚊の生息域を避ける</lead>
        <mainText>《本文》
２月１７日、マラリアの感染が確認されているのは2名のみで、両名ともトレド郡クリク・サルコ村出身で、近隣国へ旅行後、発症しました。なお、現在のところベリーズ国内の他の地域でマラリアの感染情報はありません。
ベリーズ保健福祉省は、蚊に刺されないよう予防策を講じるよう注意を促しています。近隣国への旅行者は特に感染リスクが高くなっています。以下、ご参考までにベリーズ政府発表のプレスリリースをご参照ください。

プレスリリース：https://www.pressoffice.gov.bz/mohw-provides-malaria-update/

保健福祉省は、トレド郡クリケ・サルコ村で2件のマラリア感染例が確認されたことを周知すると共に、これらの症例はベリーズ国外で感染したものであり、近隣国でのマラリア感染リスクが依然として存在し、国外渡航により持ち込まれる可能性を示しています。
近隣国、特に農村部、森林地帯、国境地域へ渡航する際は、蚊に刺されないよう予防措置を取ってください。

【マラリアの症状】
発熱、悪寒、頭痛、体の痛み、発汗、疲労、吐き気や嘔吐等々、これら症状は通常、感染後７日から３０日以内に発症します。旅行中または旅行後に発熱やインフルエンザによく似た症状が出た場合は、直近の渡航歴を確認し、直ちに医療機関を受診してください。

【予防策】
１ 虫除け剤や蚊帳を使用し、蚊に刺されないようにする。
２ 長袖や長ズボンを着用し、蚊に刺されないようにする。
３ 水たまりや湿地帯を避け、蚊が繁殖しそうな水場を作らない（バケツに水を入れたまま放置する等）。

ベリーズは昨年４月までのおよそ６年間の間、マラリア感染症の新規の報告はありませんでしたが、今回と同様、今後もマラリアに感染する恐れがあるため、上記の予防策をご参考いただき、感染対策を講じてください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

Embassy of Japan in Belize
Toucan Plaza, 7299 George Price Boulevard, Belmopan,
Cayo District, Belize
電話番号
＋501－822－1202
Email
代表：info-belize＠bf.mofa.go.jp
領事関連：ryoji@bf.mofa.go.jp
領事窓口時間
9:00 a.m.-12:00 p.m. 1:00 p.m.-4:00 p.m（月曜日から金曜日　休館日を除く）</mainText>
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        <koukanName>在ベリーズ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/18 01:20:41</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
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            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>ストライキに伴う公共交通機関への影響（2月19日）</title>
        <lead>○2月19日（木）、フランクフルト、ギーセン及びマールブルクにおいて警告ストライキが行われます。
○フランクフルト市内においては地下鉄と路面電車が全面運休となる見込みです。地域鉄道やSバーン、バスは運行の見込みです。
○2月19日に各種交通機関等の利用を計画されている方は、大きな混乱が発生するおそれがありますので、事前に以下のリンク等から最新情報をご確認下さい。

○関連ホームページ等
1) VGF（フランクフルト市交通公社）ホームページ
　https://www.vgf-ffm.de/de/
2) VGF「X」
　https://twitter.com/vgf_ffm</lead>
        <mainText>

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。

在フランクフルト日本国総領事館
MesseTurm 34.OG, Friedrich-Ebert-Anlage 49, 60327, Frankfurt am Main
代表電話： +49-(0)69-2385-730（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
領事部メール： konsular@fu.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在フランクフルト日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/17 23:50:38</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0968</cd>
            <name>オマーン</name>
        </country>
        <title>ラマダン期間中の当館領事窓口受付時間の変更及び注意喚起</title>
        <lead>・2月19日（木）頃から3月19日（木）頃までラマダン月（断食月）に入る予定です。ラマダン期間中の領事窓口受付時間は、午前8時～午後1時半に変更となりますのでご注意ください。
・ラマダン期間中は通常期よりもイスラム教徒の習慣に配慮するようご留意ください。</lead>
        <mainText>1. ラマダン期の大使館領事窓口時間
　ラマダン期間中の領事窓口時間については、午前8時～午後1時半に変更となりますのでご注意ください（※査証申請受付は午前8時～午前11時、交付は午前11時～午後1時半）。
また、ラマダン明け祭期間中は休館日となります。休館日は当国政府の発表により、直前に変更になる可能性がありますので、事前に当館HPを参照の上ご来館ください（休館日： https://www.oman.emb-japan.go.jp/itpr_ja/2guidance_j.html#section5 ）。

2. ラマダン期間における注意事項
（1）2月19日（木）頃から3月19日（木）頃は、イスラム教のラマダン月に当たり、イスラム教徒は断食を行います。オマーンでは、日の出から日没までの断食時間中は、非イスラム教徒も含め、屋外を含め公共の場での飲食、喫煙が禁じられており、これらの行為を警察当局等に発見された場合、最悪の場合は収監される可能性もあります。不要なトラブルを避けるため、邦人の皆様方も人前での飲食、喫煙は控え、肌の露出の多い服装は避ける等、イスラム教徒の慣習には通常期以上に十分配慮してください。
（2）また、同期間中は断食の影響により、自動車の運転に際し、運転手の注意が散漫になる傾向にあると言われていますので、歩行中、運転中を問わず、自動車の動きには十分ご注意ください。
（3）ラマダン月及びその前後には世界中で暴力事案やテロ事件が発生する傾向にありますので、普段以上に身の安全に注意した行動を心がけてください。
（外務省安全ホームページ「テロ等に関する注意喚起」 https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html ）

■在オマーン日本国大使館
電話：（＋968）24601028（閉館時：（+968）8007-4122）
HP：https://www.oman.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Eメール：embjapan@mc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162982</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/17 22:55:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>ラマダン月に関する注意喚起</title>
        <lead>１　イラクにおいてもラマダン月が始まります。２月13日付で外務省から発出された海外安全情報（広域情報）「テロ等に関する注意喚起」を改めてご確認いただくとともに、安全確保のため十分な注意を払ってください。
 https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

２　クルディスタン地域でのラマダン開始日は２月18日（水）頃であり、その後、３月19日（木）頃（※）まで継続される見込みです。これまで、ラマダン月やその前後には世界中で多くのテロ事件が発生しております。また、金曜日はイスラム教徒の集団礼拝日であり、これまでのテロ事件もラマダン月の金曜日に多数発生していることから、特に注意する必要があります。
　※ラマダン月の期間は、月齢観測に依拠するため、上記日程は直前に変更されることがあります。

３　邦人の皆様におかれましては、外務省の海外安全ホームページを通じ、クルディスタン地域にも渡航中止勧告（渡航は止めてください）等が発出されている地域があることにも十分にご留意の上、常に関連情報を収集する等、万全な安全対策を講じてください</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162981</infoUrl>
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        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/17 18:10:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0241</cd>
            <name>ガボン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】邦人被害の窃盗（ひったくり）事件の発生</title>
        <lead>　2月14日（土）午後2時頃、リーブルビル市バッテリー4区の路上において、邦人が被害に遭う窃盗（ひったくり）事件が発生しました。
邦人が単独で歩行中、肩から掛けていたバッグを接近してきた犯人にひったくられ、犯人はそのまま乗車してきた車両で逃走しました。その後、犯人は逃走途中にバッグから現金を抜き取り、バッグを車外に投棄したものです。幸い、怪我などの身体的被害は確認されておりません。
　リーブルビル市内では窃盗事件が日常的に発生しており、当地に在留する外国人も被害の対象となり得ます。ひったくりの特徴として、複数犯による車両を利用した犯行が多く、発生は昼夜を問いません。特に徒歩移動の際は常に周囲への警戒を怠らず、人通りの少ない休日や時間帯に外出される場合には、通常以上に注意を払うよう心がけてください。
　また、財布や携帯電話等の貴重品にはチェーンやストラップを装着し、身体や衣服に固定するなど、外部から容易に視認されない形で携行するよう努めてください。
　万が一、刃物等の凶器を示されるなど生命・身体に危険が及ぶ状況に至った場合には、無理に抵抗することなく、生命の安全を最優先としてください。</lead>
        <mainText>

【本件問い合わせ先】
在ガボン日本国大使館 領事班
所在地： Residence Malaika, Batiment B, 1er etage, Boulevard du Bord de Mer, BP: 2259, Batterie IV, Libreville, GABON
電話番号：(+241)011-73-22-97 / 011-73-02-35
閉館時緊急連絡先：(+241)077-38-73-38
Email：amb.japon@lv.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/17 18:05:38</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】ラマダン期間中における当館開館時間等について</title>
        <lead>１　当館のラマダン期間中における開館時間、領事窓口時間は以下のとおりとなります。
（１）開館時間　9：00～14：00
（２）領事窓口時間　9：00～13：30（査証申請受付、査証交付を含む）
２　ラマダン（断食）月は、２月１８日頃から３月１９日頃までとなる予定ですが、正確な開始日はサウジ当局が直前に発表することが通例となっています。
３　緊急の方は以下までお電話ください。オペレーターが２４時間対応いたします。
　＋９６６（０）１１－４８８－１１００

　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162977</infoUrl>
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        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2026/02/17 17:10:38</leaveDate>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
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        <title>ラマダン月に関する注意喚起</title>
        <lead>１　イラクにおいてもラマダン月が始まります。２月13日付で外務省から発出された海外安全情報（広域情報）「テロ等に関する注意喚起」を改めてご確認いただくとともに、安全確保のため十分な注意を払ってください。
 https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

２　イラクでのラマダン開始日は２月19日（木）と発表されており、その後、３月19日（木）頃（※）まで継続される見込みです。これまで、ラマダン月やその前後には世界中で多くのテロ事件が発生しております。また、金曜日はイスラム教徒の集団礼拝日であり、これまでのテロ事件もラマダン月の金曜日に多数発生していることから、特に注意する必要があります。
　※ラマダン月の期間は、月齢観測に依拠するため、上記日程は直前に変更されることがあります。

３　邦人の皆様におかれましては、外務省の海外安全ホームページを通じ、イラク国内の大部分に退避勧告（退避してください）または渡航中止勧告（渡航は止めてください）を発出していることにも十分にご留意の上、常に関連情報を収集する等、万全な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162975</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0053</cd>
            <name>キューバ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】キューバ入国時の D’VIAJEROS の偽サイトについて</title>
        <lead>１．キューバでは、２０２３年１月２３日からキューバへ入国する全ての旅行者に対し、入国手続きの迅速化を図るため、入国審査、検疫、税関申告のデータを含むデジタルファーム D’VIAJEROS の入力及び提示が条例により義務化されていますが、本年に入って以降、同サイトの偽サイトが確認されています。

２．現在確認できている偽サイトでは、必要な情報を順次入力していくと、最終的に課金フォームに行き着きますが、キューバ政府が発行している下記正規のサイトでは課金情報は必要とされていません。

３．騙されないようくれぐれも注意をお願い致します。

４．正規サイト：（スペイン語/英語)
https://www.dviajeros.mitrans.gob.cu/inicio</lead>
        <mainText>キューバでは、犯罪統計が発表されておらず、治安情勢等を把握することが難しいですが、最近の情勢を考えると、更に治安が悪化している可能性があります。今後、キューバへの旅行をお考えの方は、キューバが他の中南米諸国と比較して安全であるとの思い込みを捨てて、安全対策等に十分配慮して下さい。 
外務省の海外安全ホームページに掲載している「海外旅行のトラブル回避マニュアル」を旅行前にご一読いただければ幸いです。 
URL：https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf  
外務省　海外安全ホームページ　URL: https://www.anzen.mofa.go.jp/trip/  

在キューバ日本国大使館 
ホームページ：https://www.cu.emb-japan.go.jp 
電話：7204-3355（代表）7204-2376（領事部直通）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162973</infoUrl>
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        <koukanName>在キューバ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/17 07:45:40</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>キューバ</name>
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        <title>【注意喚起】セントロ・ハバナでの邦人女性被害の強盗事件発生</title>
        <lead>１　２月１５日午後４時頃、セントロ・ハバナのサンラサロ通りとソレダ通りの交差点付近（アントニオ・マセオ公園付近）において、下記状況の邦人女性被害の強盗事件がありました。

２　被害者の女性が連れの女性と２人で、人や車の往来が多いサンラサロ通りを旧市街地方向に向かって歩いていたところ、進行方向の歩道上壁際に、一見して現地人で２０代前半の白人系の男が一人で立っていた。被害者が同男の２メートル位手前まで近づき、車の往来の確認のため後方を見ると、同男が、「タクシー？」と訪ねる様に話しかけて来た。被害者が進行方向に顔を戻すと、男が突然、前方から被害者の両肩を掴んで被害者に覆い被さり、その勢いで被害者と男はその場に転倒し、その後、男は立ち上がりながら被害者の首元からネックレスを引きちぎって強取、更に、被害者の鞄の窃取を試みるも連れの女性の抵抗に遭い断念し、ソレダ通りの山側方向へ逃走したという被害状況です。

３　また、本件被害者が同現場付近に居住する現地住人から聴取した結果、同所付近では、今年に入り、午前６時台に出勤時の送迎バス待ち中に若い現地人女性が所持品をひったくられる窃盗事件や、深夜２時台に若い現地人女性がひったくり被害に遭い、抵抗した結果刃物で切りつけられた強盗致傷事件等が発生しているとの情報も確認されました。

４　キューバの現在の一般的な経済状況に鑑みれば、邦人を含めた外国人は以前から富裕層と見なされ、容易に犯罪行為の対象として狙われる可能性がありましたが、現在はその傾向がより強くなっている可能性があります。
　危険情報が発出されている旧市街、ハバナの中心地には夜間近づかないことはもちろん、昼間であっても犯罪に巻き込まれることのないよう、外出時は以下の点を心がけてください。
（１）華美な服装、装飾品等は目立たないところであっても着装を避け、目立た
ない。
（２）常に狙われている可能性があることを意識し、行動を予知させない。
（３）外出時は用心を怠らない。
（４）話しかけてくる現地人の誘いに乗らない。
（５）目的もなく路上に佇んでいる現地人とは距離を置いて行動する。
（６）集団でたむろしている現地人には決して近づかない。</lead>
        <mainText>キューバでは、犯罪統計が発表されておらず、治安情勢を把握することが難しいですが、最近は更に治安が悪化している可能性があります。今後、キューバへの旅行をお考えの方は、キューバが他の中南米諸国と比較して安全であるとの思い込みを捨てて、安全対策に十分配慮して下さい。 
　外務省の海外安全ホームページに掲載している「海外旅行のトラブル回避マニュアル」を旅行前にご一読いただければ幸いです。 
　URL：https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
　外務省　海外安全ホームページ　URL:https://www.anzen.mofa.go.jp/trip/ 
在キューバ日本国大使館 
　ホームページ：https://www.cu.emb-japan.go.jp 
　電話：7204-3355（代表）、7204-2376（領事部直通）</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/17 07:35:38</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
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            <name>ベリーズ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】当館周辺における銃撃事件及び、ベリーズ国内の治安状況について</title>
        <lead>《ポイント》
●ここ最近、首都ベルモパンにおいて、犯罪事件が増加傾向にある。先月初旬にも、カリビアンチキンの配送車を狙った強盗目的の銃撃殺人事件が発生している。
●ベリーズ国内における犯罪事件については、ベリーズ市南部エリアのみならず、国内各地で犯罪が頻発している状況である。
●防犯対策に関する留意事項について周知すると共に、国内治安状況について、今後も継続して周知を行っていくものである。</lead>
        <mainText>《本文》
１．2月13日午後7時45分頃、当館近傍（セント・アンズ・アングリカ教会とベルモパン市役所との間にある遊歩道）において、20歳と21歳の男性2名が銃撃を受け死亡する事件が発生しました。現地当局によれば、現時点で複数の被疑者がいるとしつつ、いずれも逮捕されおらず動機についても不明とされています。現首都中心部における銃撃事件は比較的稀ですが、先月も、ベルモパン市内において強盗目的の銃撃事件による死亡事案が確認されています。

２．当国では、旧首都であるベリーズ市南部エリアを中心にギャング組織が活発的に活動しており、銃撃犯罪等が継続して確認されています。その他の各地域においても、ギャング組織の関与の有無に関わらず、麻薬密売、刃物による殺傷事件、食料品店での武装強盗、空き巣等、犯罪事件が頻発している状況にあります。特に北部コロザル郡や南部トレド郡の国境境では、麻薬カルテルが暗躍しているとの情報もあるため、引き続き警戒が必要です。

３．当国は、比較的に治安が安定している一方で、国内ではギャング組織が活発的に活動しており、ギャング組織同士の抗争に一般市民が巻き込まれるといった事案も確認されているため、油断はできません。そのため、邦人の皆様におかれましては、以下の点にご留意ください。
（１）人通りの少ない場所や夜間の外出を可能な限り控える。
（２）周囲の状況に注意し、不審者や異変を察知した場合は速やかにその場から離れる。
（３）貴重品の管理を徹底し、万が一強盗等に遭遇した場合は抵抗しない（自身の生命が第一）。
（４）過度に着飾らず、また、外出時はなるべく複数人で行動し、犯罪の標的にならないよう対策する。

４．今後、当館では現地治安当局等からの情報収集を継続し、本件のみならず、状況に応じて国内の治安状況についての情報提供を継続して行います。

以上、常日頃から犯罪事件等に巻き込まれないよう、引き続き安全意識を持ち、慎重な行動を心掛けるようにお願いいたします。

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Embassy of Japan in Belize
Toucan Plaza, 7299 George Price Boulevard, Belmopan,
Cayo District, Belize
電話番号
＋501－822－1202
Email
代表：info-belize＠bf.mofa.go.jp
領事関連：ryoji@bf.mofa.go.jp
領事窓口時間
9:00 a.m.-12:00 p.m. 1:00 p.m.-4:00 p.m（月曜日から金曜日　休館日を除く）</mainText>
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        <koukanName>在ベリーズ日本国大使館</koukanName>
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        <country areaCd="42">
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        <title>【交通情報】ストライキ実施に伴う交通機関への影響（２月１６日）</title>
        <lead>　２月１３日（金）、統一サービス産業労働組合（Verdi）は、ハンブルク・ホルシュタイン交通公社（VHH）及びハンブルク近距離交通（ホフバーン）にストライキ実施を呼びかけました。
　これを受け、２月１７日（火）午前３時から同１９日（木）の間、バスやＵバーンなど各交通機関に係わる一部の従業員によるストライキが実施される見込みです。
　但し、上述の期間にどの路線でストライキが行われるかは、直前に発表されるとのことです。
　期間中に公共交通機関を利用される皆様におかれましては最新の情報を入手するようにして下さい。

（参考）
・統一サービス産業労働組合（Verdi）
https://hamburg.verdi.de/presse/pressemitteilungen/++co++4dbd84d2-08bb-11f1-bc9a-3f780abd9e24

・ハンブルク・ホルシュタイン交通公社（VHH）
https://www.vhh.de/

・ハンブルク交通連合(HVV)
https://www.hvv.de/</lead>
        <mainText>

【連絡先】
在ハンブルク日本国総領事館
Domstrasse 19, 20095 Hamburg
電話：040-333-0170
E-mail: hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp
URL: https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在ハンブルク日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0216</cd>
            <name>チュニジア</name>
        </country>
        <title>ラマダン期間中の注意喚起及び領事窓口受付時間の変更について</title>
        <lead>２月18日(水)頃から３月19日(木)頃までラマダン(断食月)に入る予定です。 
ラマダン終了後には約３日間（今年は３月19日（木）頃から３月22日（日）頃）、イード・アル・フィトル（以下「イード」という）と呼ばれるラマダン明けの祭りが行われます。 

１　ラマダン期間中のテロ等に関する注意喚起につき、外務省海外安全ホームページの広域情報をご確認願います。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

２　ラマダン期間中、当館領事窓口受付時間及び閉館日が以下のとおり変更となりますのでご来館に際してはご留意下さい。
　　当館領事窓口受付時間（月～金）：８：００～１４：３０
　　閉館日：イード開始日が３月19日（木）となった場合は、19日（木）及び20日（金）
イード開始日が３月20日（金）となった場合は、20日（金）</lead>
        <mainText>令和８年２月１６日 在チュニジア日本国大使館 9, Rue Apollo XI, Cite Mahrajene, 1082 Tunis, TUNISIE 電話：+216-71-791-251/ 792-363/ 793-417</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162968</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162968A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在チュニジア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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            <name>中東</name>
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            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>ラマダン期間中の注意事項、当館領事窓口開館時間の変更等（２月１６日）</title>
        <lead>１．ラマダン期間中の注意事項
２．当館領事窓口開館時間の変更とラマダン明け小祭に伴う休館日</lead>
        <mainText>１．ラマダン期間中の注意事項
　バーレーンでは、２月１８日頃から３月２１日頃までの間、イスラム教のラマダン月に入る予定となっています。この間、イスラム教徒は日の出から日没まで断食（絶飲食・禁煙）を行います。ラマダン期間中は、日常生活においても普段以上にイスラム教徒への配慮が求められますので、特に次の点にご注意ください。

（１）公共の場における注意事項
　ラマダン期間中は、イスラム教徒以外の者であっても、日中に公共の場で飲食（ガム、アメ、喫煙を含む）を行うことは違法で、１年以下の禁錮及び１００ＢＤ以下の罰金に処せられるおそれがあります。加えて、イスラム教を軽視する行為と受け止められ、イスラム教徒との間でトラブルになる可能性もあります。また、車の中も公共の場と認識されておりますので、車外から見えるような形で飲食しないでください。

（２）自動車運転中の注意事項
　断食中の運転手は、車の運転に求められる集中力や判断力、忍耐力が低下しがちです。この期間は、交通マナーが悪化し、特に日没前の時間帯は、帰路を急ぐあまりに運転が荒くなり、事故が起こりやすいとも言われております。車を運転される際は、時間にゆとりを持って行動し、交通法規の厳守、車間距離の確保等、いつも以上に安全運転に努めてください。
　また、車の運転に限らず、これら判断力、忍耐力が低下している人との関わりの中で、些細なことがトラブルになる可能性もあるのでご留意ください。

（３）官公庁の業務時間
　官公庁等の執務時間が短縮されるため、ご利用される際は、用務先の執務・営業時間を事前にご確認ください。

（４）治安上の注意点
　ラマダン期間中やその前後は、例年、テロの脅威が高まる傾向にあると言われています。過去には、「イラク・レバントのイスラム国」（ISIL）が、世界中の戦闘員や支持者に対して攻撃を呼びかける声明を発出し、実際に世界各地で多くのテロが発生しました。
　外務省海外安全ホームページや報道等を通じて最新の情報収集に努めるとともに、観光施設やイベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、スーパーマーケット等人が多く集まる施設や、モスク、教会等宗教施設、軍・警察等政府関連施設は、テロの標的となりやすいことを認識して、こうした場所を訪問する際は避難経路の場所を把握するほか、周囲の状況に注意を払うようにしてください。

２．当館領事窓口の開館時間の変更と休館日
　ラマダン期間中の当館領事窓口は、以下のとおり開館時間が短縮となります。
　　○開館日：日～木（金・土は休館）
　　○時　間：午前８時３０分～午後１時３０分（通常は、午前８時～午後２時）
　また、ラマダン終了後は、ラマダン明け小祭（イード・アル・フィトル）休暇のため、３月２１日（土）～３月２４日（火）（予定）まで休館日となりますので、合わせてご留意ください。

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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            <name>モーリシャス</name>
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        <title>レプトスピラ症に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●報道によると、年初よりレプトスピラ症への感染者が増加しています。 
●ネズミ等のげっ歯類が保菌動物であり、これらの保菌動物の尿で汚染された水との接触を避けることを含む衛生関連の感染予防対策措置を講じてください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　本日現在、年初よりレプトスピラ症の感染事例が8件確認され、内3名が死亡に至ったとの報道がありました。 

２　レプトスピラ症は細菌感染症で、ネズミ等のげっ歯類が主な保菌動物で、病原性レプトスピラは尿中に排出されます。ヒトは、保菌動物の尿で汚染された水や土壌から、目・鼻・口・傷ついた皮膚等を通じて、感染すると指摘されています。 

３　レプトスピラ症の症状は、悪寒を伴う高熱、頭痛、筋痛及び関節痛等であり、また肝臓、腎臓、肺疾患にも及ぶ可能性があります。 

４　レプトスピラ症は、豪雨、積水、洪水を伴うサイクロン等の気象現象後に症例が増加すると見られています。 

５　以下の予防措置を参考にしてください。 
（１）汚染のリスクを減らすために清潔な環境の維持 
（２）衛生に関する規則の遵守 
（３）感染リスクのある場所（水溜まり等）での手袋、ゴーグル、長靴等の使用 
（４）缶等の保存容器の消毒 
（５）果実・野菜等の適切な消毒 
（６）食料品の汚染源からの保護 

６　感染が疑われる場合には、早急に最寄りの医療機関を受診してください。 

《レプトスピラ症関連情報》 
厚生労働省検疫所FORTH - レプトスピラ症(ワイル病)（Leptospirosis）とは 
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name77.html 

国立感染症研究所 
https://www.niid.go.jp/niid/ja/kansennohanashi/531-leptospirosis.html

在モーリシャス日本国大使館
Embassy of Japan in Mauritius
Level6, Tower C, 1 Exchange Square
Ebene 72201
E-mail : japanembassy@mx.mofa.go.jp
Tel : +230-460-2200
FAX : +230-468-6612
https://www.mu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>タクシーストライキ（アッティカ県含むギリシャ全土、17日から）</title>
        <lead>○報道によると、各地のタクシー労働組合によるタクシーストライキが次のとおり実施される予定です。アッティカ県を含むギリシャ全土でタクシーの運行に影響が出ることが予想されますので、ご利用予定の方はご注意ください。
・2月17日（火）～19日（木）の3日間：アッティカ県における運休
・2月17日（火）～18日（水）の2日間：ギリシャ全土における運休（※19日も全土で実施されるとの一部報道があります。）

※この情報は現時点で発表・報道されているものであり、今後変更される可能性があります。ストライキの開始・終了時間については現時点では不明です。外出の際は最新情報をご確認ください。

＜参照＞
○アッティカ県タクシー労働組合（SATA）（ギリシャ語）
https://satataxi.gr/</lead>
        <mainText>

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>ネパール</name>
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        <title>ゼネラルストライキ（バンダ）に対する注意喚起</title>
        <lead>　警察などによれば、2月17日（火）、共産党系政党５団体が、ネパール全土におけるゼネラルストライキ（バンダ）の実施を呼びかけているとのことです。特に早朝の外出を控え、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。
　
　バンダとは、ある政党などが、その政党への国民の信任状況を確認するために、国民にストライキを呼びかけるものです。近年はバンダの事例も少なく、またバンダがあっても暴力的事案が発生していませんが、過去には、早朝に通行している車両を見せしめとして襲撃したこともあり、注意が必要です。

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、特に早朝の外出を控え、上記抗議行動の場や、デモ、集会などには極力近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでいない方は、以下の領事班代表メールにご連絡ください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
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        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>【注意喚起】アジア季節風の影響による大雨の可能性</title>
        <lead>○　2月15日（日）、インドネシア気象庁（BMKG）は、スマトラ島を含むインドネシアの複数の地域で、雷や強風を伴う中程度から非常に強い降雨の可能性が高まっているとして、21日（土）まで注意するよう呼び掛けています。
○　アチェ州、北スマトラ州及び西スマトラ州においては、昨年11月の豪雨災害の影響が残る地域があり、少しの雨でも河川の増水や道路の冠水、土砂災害などの危険性が高まる可能性があります。
○　最新情報の収集に努め、洪水被害等に遭わないよう十分注意してください。
○　防災用品や飲料水・食料の備蓄を準備するなど、事前の安全対策に努めてください。

参考：インドネシア気象・気候・地球物理庁（BMKG）公式サイト
https://www.bmkg.go.id/
参考：（BMKG注意情報）アジア季節風がインドネシアの複数地域で激しい雨を降らせる可能性（インドネシア語）
https://www.bmkg.go.id/siaran-pers/monsun-asia-menguat-waspada-potensi-hujan-lebat-di-sejumlah-wilayah-indonesia</lead>
        <mainText>

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162963</infoUrl>
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        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/16 18:00:46</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>【注意喚起】アジア季節風等による悪天候（ジャワ島、スマトラ島、カリマンタン島）</title>
        <lead>○　2月15日（日）、インドネシア気象庁（BMKG）は市民に悪天候の注意喚起を行いました。

○　引き続き、ジャワ島、スマトラ島やカリマンタン島を含むインドネシアの複数の地域で、雷や強風を伴う中程度から非常に強い降雨の可能性が高まっているとして、21日（土）まで注意するよう呼び掛けています。

○　２月は雨季のピークを迎えており、上記期間経過後も、豪雨、突風や、洪水等の可能性があります。在留邦人の皆様におかれても、洪水や鉄砲水、土砂崩れ等の災害がいつ発生してもおかしくない状況が続いていることに備え、十分な警戒を継続してください。

○　また、この雨季は、首都ジャカルタ近郊を始め、各地で洪水が発生していますので、以下にも注意してください。

・洪水の影響で道路面が損傷し大きな陥没等が発生、ハンドルを取られたバイクの転倒死亡事故も発生しています。道路を走行する際は、水が引いた後であっても、周囲の車両の動向や路面状況などに注意してください。

・不衛生な洪水や残留水が、目・口などの粘膜や皮膚の傷などに触れると、レプトスピラ症などの感染症のリスクがあります。不用意に水に触れることは避け、必要がある場合は、手袋やレインブーツを始めとした防護具を着用してください。

○　先週は、西ジャワ州ボゴール県チビノンにて竜巻が発生し、スタジアムの屋根が損傷しています。また昨日も、観光地であるバリ州ウブドで倒木が発生し、付近の建物や車両に被害が発生しています。特に激しい風雨が予想される際には、老朽化した立木や建物等から離れるなど、十分注意してください。</lead>
        <mainText>以下のサイトの情報も、参考にしてください

○厚生労働省検疫所FORTH　レプトスピラ症 (ワイル病)
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name77.html

○（BMKG注意情報）アジア季節風がインドネシアの複数地域で激しい雨を降らせる可能性（インドネシア語）
https://www.bmkg.go.id/siaran-pers/monsun-asia-menguat-waspada-potensi-hujan-lebat-di-sejumlah-wilayah-indonesia

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
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            <name>パキスタン</name>
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        <title>ラマダン期間中の注意喚起について</title>
        <lead>○　パキスタンでは現時点では正式に発表されていませんが、２月１８日（水）※ころから、イスラム教徒にとって重要な行事の一つであるラマダン（断食月）に入り、この期間は宗教心が高まり、テロの脅威が高まる傾向にあります。いつも以上にテロの発生に警戒する必要があります。また、金曜日の集団礼拝は、多くのイスラム教徒が礼拝所に集まり、テロの標的となりやすいため注意が必要です。
○　各種報道等により最新情報の入手に努め、テロの標的となりやすい場所にはできるだけ近づかないようにするとともに、宗教行事や金曜礼拝には近づかないでください。
○　同期間中は、交通事故が増加する傾向にあるため、車両を使用する際は、十分に安全運転（十分な車両距離の確保、交通事故の防止等）に努めるようにしてください。</lead>
        <mainText>１　パキスタンでは現時点では正式に発表されていませんが、２月１８日（水）ころから※、イスラム教徒にとって重要な行事の一つであるラマダン（断食月）に入り、この期間は宗教心が高まり、テロの脅威が高まる傾向にあります。２０２２年には、同時期にカラチ大孔子学院自爆テロ事件、２０２５年には、ジャーファル・エクスプレス襲撃事件が発生しており、いつも以上にテロの発生に警戒する必要があります。また、金曜日の集団礼拝は、多くのイスラム教徒が礼拝所に集まり、テロの標的となりやすいため注意が必要です。

２　在留邦人及び当地滞在または渡航予定の皆様は、以下の安全対策をとるように心掛けてください。
（１）当地の各種報道等を通じて最新の関連情報の入手に努めてください。
（２）攻撃の標的となりやすい場所（宗教関連施設や政府・軍・治安当局、中国関連施設等）にはできるだけ近づかないようにしてください。
（３）宗教行事や集団礼拝（金曜日）等が行われている場所には、決して近づかないでください。

３　イスラム教徒は夕頃、断食のため注意力が散漫になり、イフタール（日没後の食事）のため家路を急ぐ傾向にあります。例年、交通事故が増加する傾向にあるため、車両を使用する際は、十分に安全運転（十分な車両距離の確保、交通事故の防止等）に努めるようにしてください。

※ラマダン月の期間は、月齢観測に依拠するため、上記日程は直前に変更されることがあります。

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在カラチ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/16 10:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州における豪雨、強風、高波等への注意（第２報）</title>
        <lead>●インドネシア気象庁（BMKG）は、引き続きバリ州、西ヌサトゥンガラ州（NTB州）及び東ヌサトゥンガラ州（NTT州）を含むインドネシア各地で２１日まで、豪雨、強風、高波等に注意を呼びかけています。
●現在雨期のピークを迎え、上記期間以外でも豪雨、強風、高波等の可能性があります。
●２月１５日にはバリ州ウブドで倒木が発生し、付近の建物や車両に被害が発生しています。昨年１２月２６日夜にはNTT州コモド国立公園内の海域で高波により観光船が沈没し4名の外国人乗客が行方不明となる事故が発生しています。また、バリにおいてもレンボガン島やヌサペニダ島等に向かうスピードボートの事故が頻繁に発生しています。
●既に豪雨、強風、高波による低地への浸水により死者を含む被害が発生しています。洪水等の水害、倒木、土砂崩れ、海水浴やサーフィン、船舶でのクルーズ、シュノーケリング、ダイビング等の海での活動には十分な注意をしてください。
●今後も BMKG（https://www.bmkg.go.id ）等からの情報収集を行うと共に、安全対策に努めてください。
●被災時の緊急通報先（各州BPBD災害対策庁）は以下のとおりです。
バリ州：０３６１－２５１１７７／２４５３９７
NTB州：０３７０－６４６９７２</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162958</infoUrl>
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        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/16 03:25:48</leaveDate>
        <title>南カリフォルニアにおける嵐による洪水・土砂崩れに関する注意喚起</title>
        <lead>●NWS(米国立気象局)では、南カリフォルニアにおいて、15日（日）から来週末にかけて、複数の嵐による影響を受ける地域があるとして、洪水注意報を発出しています。また、昨年１月に発生した山火事等の被災地域については土砂崩れの危険性が高まっています。

●南カリフォルニアに居住・滞在される在留邦人・旅行者におかれては、今後の雨及び洪水について、気象予報及びお住まいの地域の自治体や報道等から最新の情報を入手して安全の確保につとめてください。また、避難指示が発出された場合は、当局の指示に従い、迅速に対応してください。</lead>
        <mainText>１　NWS（米国立気象局）によると、15日（日）から来週末にかけて、複数の嵐の影響を受ける地域があると予報し洪水注意報を発出しています。
　お住まいの地域の最新の気象予報については、NWSのサイトや気象アプリからご確認ください。
（NWS：米国立気象局）
https://www.weather.gov/lox/
（画面左上の検索欄にZIPコードを入力すると、地域を管轄する気象局の情報が確認できます。）

2　昨年のパリセーズ火災やイートン火災などの山火事の被災地域では、土砂崩れの危険性があります。ロサンゼルス市では一部地域に警報を既に発出しているので、山火事の被災地周辺におかれては、自治体からの避難情報・警報に留意し、行動してください。
○ロサンゼルス郡による警報
https://ready.lacounty.gov/rain/
○ロサンゼルス市による警報
https://emergency.lacity.gov/notifyla

3　南カリフォルニアに居住・滞在される在留邦人・旅行者におかれては、今後の雨及び洪水について自治体や報道等から最新の情報を入手して安全の確保につとめてください。また、避難指示等が発出された際は、当局の指示に従い、迅速に対応してください。避難に際しては、河川の近くや、水のたまりやすい道の通行を避けるなど、十分注意してください。更に風による倒木にもご注意ください。

４　不測の事態に備えて、日頃から避難方法・避難経路の確認を行い、命を守る行動をいつでもとれるようにしてください。災害発生後には、停電、断水、車・発電機の燃料不足も発生することが予想されますので、事前の備えを行ってください。

（参考）
気象予報のサイト
AccuWeather
https://www.accuweather.com/en/us/los-angeles/90012/weather-forecast/347625

The Weather Channel
https://weather.com/

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162957</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162957A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162957L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301F</koukanCd>
        <koukanName>在ロサンゼルス日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/15 20:30:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>ラマダン期間中の注意喚起及び当館領事窓口時間の変更</title>
        <lead>【ポイント】 　　
●本年のラマダン月は、２月１８日（水）頃から３月２１日（土）頃までの予定です。ラマダン期間中は普段以上にイスラム教の慣習などに配慮し、注意して行動してください。
●外務省は２月１３日、ラマダン期間を含む宗教に関連した祝祭日やイベントを迎えるにあたり、広域情報を発出し、テロ等に関する注意喚起を行っています。下記リンクの情報をよく御参照の上、安全確保に十分注意を払ってください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html
●ラマダン期間中の当館領事窓口受付時間は、以下のとおり短縮となりますので、ご来館の際は事前にご確認ください。

領事窓口受付時間 ９時３０分～１３時、１４時～１４時３０分 
※査証申請の受付時間は９時３０分～１１時まで、また、査証の交付時間は１２時３０分～１４時３０分となります。</lead>
        <mainText>【本文】　
１　ラマダン期間
ラマダン開始日は直前に公表されますが、当国は、２月１８日（水）頃から３月２１日（土）頃までラマダン月に入る予定です。

２　ラマダン期間中に特にご注意いただきたいこと 
（１）イスラム教徒以外の外国人であっても、断食が行われている日中に公然と飲食（ガム、飴、水分補給を含む）や喫煙を行った場合、イスラム教を軽視する行為と受け取られ、周囲のイスラム教徒とトラブルが生じる可能性があります。 
（２）外出時は肌の露出の多い服装は避ける等、平時以上にイスラム教の慣習などに配慮し、注意して行動してください。 
（３）平時から信号や交通ルールを守らない運転手が多く見られる他、歩行者が車道を歩くことが多いため、他車両及び歩行者の動静には十分ご注意願います。ラマダン期間中は特に断食中のイスラム教徒の運転が荒くなる傾向がみられます。
（４）ラマダン期間中は、公的機関を含む多くの施設・店舗の利用・営業時間が変更されます。飲食店等の昼間の営業時間が短縮される傾向があるため、施設や店舗を利用する際は、あらかじめ利用・営業時間をご確認ください。


３　外務省は２月１３日、ラマダン期間を含む宗教に関連した祝祭日やイベントを迎えるにあたり、過去のラマダン月及びイードの期間中にテロが発生したこと等を踏まえ、広域情報を発出し、テロ等に関する注意喚起を行っています。下記広域情報をよく御参照の上、安全確保に十分注意を払ってください。
・２月１３日付広域情報「テロ等に関する注意喚起」（外務省ウェブサイト）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html

４　ラマダン期間中の当館領事窓口受付時間 
ラマダン期間中の当館領事窓口受付時間は、以下のとおり短縮となりますので、ご来館の際は事前にご確認ください。
 
（ラマダン期間中の領事窓口受付時間） 
９時３０分～１３時、１４時００分～１４時３０分 
※査証申請受付時間は９時３０分～１１時、交付時間は１２時３０分～１４時３０分となります。 

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（在留届：変更届、帰国・転出届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162954</infoUrl>
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        <keyCd>162953</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/15 19:05:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】イラン国内における追悼集会の呼びかけについて</title>
        <lead>　２月１７日（火）及び１８日（水）、一部ネット上でイラン国内各地のバザール等を中心に追悼集会の呼びかけがなされておりますので、十分注意してください。</lead>
        <mainText>１ 追悼集会の呼びかけ  
　２月１７日（火）及び１８日（水）は、１月８日（木）及び９日（金）の抗議活動で亡くなった人々の４０日忌（注：命日から４０日目に行われる主にシーア派の法要）となることから、一部ネット上でイラン国内各地のバザール等を中心に追悼集会の呼びかけがおこなわれています。  
 
２ 注意喚起  
　治安機関による治安規制や交通規制等により、不測の事態に巻き込まれるおそれがありますので、下記について十分注意してください。  
・行進や集会が開催される場所には近づかないでください。  
・スパイ容疑や国家に反する罪に問われる可能性が高いため、行進や集会等の写真及びビデオ撮影は絶対にしないでください。  
・外出時には身分証明書を携帯してください。
・政府関係施設や軍関係施設、その他重要施設周辺では携帯電話を保持または使用する行為自体が情報収集活動の懸念を持たれる可能性がありますので十分注意してください。
・上記安全対策のほか、報道等において、最新の情報を入手するなどして、自らの安全確保に努めてください。  
 
【問い合わせ先】  
連絡先：在イラン日本国大使館領事班  
電話：+98-21)-22660710(代表)  
FAX ：+98-21-22660746  
e-mail： consular@th.mofa.go.jp  
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html  
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。  
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <leaveDate>2026/02/15 11:10:52</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>バンコクにおける集会情報（２月１５日（日））</title>
        <lead>・インターネット上の情報によれば、昨日に引き続き本日（２月１５日）も以下のとおり選挙不正疑惑に関する抗議集会が行われる見込みです。 
・集会場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想されます。不測の事態を避けるため周辺には近づかないでください。
・集会の予定は、急遽変更や追加等の可能性もありますので御注意ください。</lead>
        <mainText>【選挙不正疑惑に関する抗議集会】
日時：２月１５日（日）１７：００から
場所：バンコク文化芸術センター前（ＭＢＫ前交差点）

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162952</infoUrl>
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        <koukanCd>612A</koukanCd>
        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>162951</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/15 01:55:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>邦人男性に対する強盗事件（ラパ地区水道橋）</title>
        <lead>２月１３日（金）午後４時半頃、リオ市ラパ地区カリオカ水道橋近くにおいて、邦人男性１名が被害者となる強盗事件が発生しました。被害者がカリオカ水道橋の近辺にいたところ、犯人に手招きされ、近づくよう促されました。被害者が犯人に近づいたところ、そのまま付近の建物内へと連れ込まれ、所持品のほか、着用していたシャツや靴も強奪されました。被害者に怪我はありませんでした。</lead>
        <mainText>【当館から】
・同所（セントロ地区、ラパ地区）周辺は、強盗事件が多く発生しています。人が多くいる時間帯であっても十分な注意が必要です。
・例年、カーニバル時期には、旅券、クレジットカード、スマートフォン等の貴重品が盗難被害に遭い、予定していた便での帰国が困難になる事案が発生しています。外出時の所持品は最低限に留めてください。旅券は、ホテルの金庫等に保管し、外出時は旅券のコピーや写真を携行することをお勧めします。また、スマートフォン、クレジットカードなどの貴重品についても、使用予定のないものはホテルの金庫等に保管し、持ち歩く際はひとまとめにせず、分散して身につけるよう心がけてください。
・見知らぬ人物から手招きや声をかけられても、安易に近づかないようにしてください。相手が親しげであっても、毅然とした態度で立ち去ることが重要です。
・一方で、犯人と対峙し、金品を要求された場合は、決して抵抗することなく、身の安全を最優先としてください。

【問い合わせ先】
在リオデジャネイロ日本国総領事館
Praia do Flamengo, 200-10andar, Rio de Janeiro, RJ, Brasil 22210-901
電話: ＋55（21) 3461-9595
領事班メールアドレス: consular@ri.mofa.go.jp
総領事館HP: https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162951</infoUrl>
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        <koukanName>在リオデジャネイロ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/14 14:05:39</leaveDate>
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            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0678</cd>
            <name>バヌアツ</name>
        </country>
        <title>サント島北西沖の地震発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>●バヌアツ気象局の発表によると、バヌアツ北西部　サント島北西沖でマグニチュード（Ｍ）６．１の地震が発生しました。 
●バヌアツ気象局からは津波に関する警報等はだされていませんが、安全が十分確認できるまでは、海岸および河川付近には近づかないでください。 
●インターネット上の報道・ラジオ・その他報道に十分に注意し、最新の情報を収集するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>1．バヌアツ気象局より、本２月１４日(土)午後１時２７分頃（当地時間）、サント島北西沖でマグニチュード６．１の地震が発生したとの発表がありました。現時点では、バヌアツ気象局からは津波に関する警報、注意喚起等は発表されていませんが、安全が十分に確認できるまでは、海岸および河川付近には近づかないでください。  
 2．また、インターネット上の報道・ラジオ・その他報道に十分に注意し、最新の情報を収集するよう心がけてください。   
・バヌアツ気象局：　https://www.vmgd.gov.vu/ 　 
・米国津波警報システム：　https://www.tsunami.gov/  　
 ３．邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合には、当館にご一報ください

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス及び当館「メールマガジン」登録者に自動的に配信されております。周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（３ヶ月以上ご滞在）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
※「在留届」の変更は以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 
※　「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※　「メールマガジン」に登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/modify?emb=nz
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=nz


在バヌアツ日本国大使館
住　所：PO Box 242、Rue de Paris、Port Vila、Vanuatu
電　話：(678)29393（開館時間　9:00～16:00、電話での応対時間　9:00～17:00　※時間外の緊急連絡先：(678)5543400）
代表メール：vanuatu@vu.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.vu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在バヌアツ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/14 09:50:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>30</cd>
            <name>北米</name>
        </area>
        <country areaCd="30">
            <cd>9001</cd>
            <name>カナダ</name>
        </country>
        <title>生活安全情報（イラン現政権への抵抗のための団結を呼びかける行進の開催）</title>
        <lead>明日、2月14日（土）、イラン現政権への抵抗のための団結を呼びかける行進の開催が予定されております。警察の発表によれば、この行進はSteeles Avenue南側のYonge Streetから開始し、南方向へ約3.8km行進し、Yonge StreetとNorth York Boulevardの交差点で終了する予定です。参加者は20万人を越える可能性があり、交通規制等による渋滞や公共交通機関の大幅な遅れが予想されるため、関連報道を確認して十分注意して下さい。
（関連リンク）
https://www.tps.ca/media-centre/news-releases/65227/</lead>
        <mainText>

在トロント日本国総領事館　
Tel：1-416-363-7038 
e-mail: access@to.mofa.go.jp
website: http://www.toronto.ca.emb-japan.go.jp/
X: https://x.com/CGjapanTO
Facebook: https://www.facebook.com/JapanConsToronto/
Instagram: https://www.instagram.com/cgjapanto/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162949</infoUrl>
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        <koukanName>在トロント日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/14 06:05:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>カーニバル（謝肉祭）期間中の行動に関する注意喚起（2月14日～17日）</title>
        <lead>● 2月14日(土)から17日(火)はカーニバル期間（16・17日は祝日）であり、ボリビア各地で大規模なイベントが開催され、混雑や交通規制が予想されます。
● 2月5日には、ラパス県の山間部で死者14名を出す重大なバス事故が発生しています。また、バス内での睡眠薬強盗も報告されています。
● ラパス市内では「偽警察官」による邦人旅行者の窃盗被害が本年1月にも発生しており、観光客を狙った犯罪に極めて強い警戒が必要です。
● 飲酒に伴うトラブルや交通事故、水かけ祭りによる健康被害にも十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　カーニバルに伴う混雑と交通規制
ボリビアでは2月14日(土)から17日(火)までカーニバル期間となります。16日(月)と17日(火)は祝日となり、各地でダンスやパレードが行われ、道路が一時的に通行止めとなります。特にユネスコ無形文化遺産であるオルーロのカーニバルには国内外から膨大な観光客が集まり、極めて混雑します。不特定多数が集まる場所では、常に周囲の状況に目を配ってください。

２　バス利用時の安全確保（バス事故・睡眠薬強盗）
（１）バス事故への警戒
本年2月5日、ラパス県モコモコ市付近の山間部で14名が死亡するバス事故が発生しました。雨期（11月～3月）は降雨により路面状況が悪化し、特に夜間の山道では重大事故が多発しています。都市間移動の際は、可能な限り航空機を利用するか、バスを利用する場合は夜行便を避け、昼間の便を選択してください。
（２）睡眠薬強盗
車内や休憩所で、見知らぬ人物から勧められた飲食物（菓子、飲料等）を口にした後に意識を失い、所持品を全て盗まれる「睡眠薬強盗」が発生しています。知らない人からの厚意には毅然と対応し、口にしないよう徹底してください。

３　偽警察官による窃盗被害（ラパス市内等）
ラパス市内の観光地（キリキリ展望台、サガルナガ通り等）を中心に、偽警察官による被害が続いています。
（１）手口
旅行者を装った共犯者（若い女性等）に声をかけられ、その直後に現れた偽警察官が所持品検査を要求します。共犯者が先に財布を差し出すことで被害者を安心させ、検査のふりをして現金やカードを盗み取ります。
（２）対策
ボリビアの警察が路上やタクシー車内で所持品検査を行うことはありません。制服を着用していない自称警察官には絶対に従わず、周囲に助けを求めるか、直ちに当館や観光警察へ通報してください。

４　一般的な防犯・安全対策
（１）警戒心の顕示
賊は隙のある人物を狙います。時折周囲に視線を向けるなど警戒心を周囲に示し、外出時の荷物は最小限に留めてください。貴重品は分散して所持することが重要です。
（２）飲酒トラブル
期間中は飲酒による喧嘩や飲酒運転による事故が急増します。歩行中は周囲の車両への警戒を怠らないとともに、タクシー等の車両乗車時はシートベルトを着用するなど、自衛に努めてください。
（３）水かけ祭りへの備え
カーニバルでは通行人に水鉄砲などで水をかける風習があります。ラパスやオルーロ等の高地では濡れた後に急激に体温が奪われるため、レインコートの着用やスマートフォンの防水対策を推奨します。

（参照）外務省 海外安全ホームページ（ボリビア）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_262.html

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/14 04:10:40</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>モロッコ</name>
        </country>
        <title>ラマダンに伴うモロッコの標準時の一時的な変更及びラマダン期間中の開館時間等について</title>
        <lead>・モロッコ政府は、ラマダンを迎えるに当たり、標準時の一時的な変更を決定しました。
・２月１５日（日）午前３時から３月２２日（日）午前２時までの間（モロッコ時間）、日本との時差はマイナス９時間となります。
・２月１９日（木）頃からモロッコのラマダンが開始となる見込みです。正式発表があり次第、領事メールでお知らせします。
・ラマダン期間中、当館の開館（事務受付）時間等が変更となります。</lead>
        <mainText>【本文】
１　ラマダンに伴うモロッコの標準時の一時的な変更 
　２月１５日（日）午前３時から３月２２日（日）午前２時までの間（モロッコ時間）、モロッコの標準時は１時間遅くなり、日本との時差はマイナス９時間となります。

２　ラマダン期間中の当館の開館（事務受付）時間等 
（１）開館（事務受付）時間
　月曜日～金曜日
　８時１５分～１４時１５分
（２）領事窓口時間（査証申請受付時間を除く）
　月曜日～金曜日  
　８時１５分～１３時００分
（３）査証申請受付時間（通常時から変更なし）
　月曜日～金曜日  
　９時００分～１１時３０分

【問合せ先】
在モロッコ日本国大使館領事部
TEL:+212-(0)537-63-1785
E-mail: consulaire@rb.mofa.go.jp
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（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <keyCd>162946</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/14 03:35:51</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
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        <title>続報：パリ・凱旋門付近での発砲音に関する注意喚起（その２）</title>
        <lead>パリ・凱旋門付近での発砲音に関する注意喚起の続報です。

●　２月１３日（金）午後６時ころ、パリ・凱旋門において、ナイフを持った男が憲兵隊に襲いかかり、憲兵隊がそれに対して発砲した、また、当該男以外に負傷者はいない旨報道されています。

●　当局によれば、当該男は憲兵隊に制圧された模様です。

●　共犯者の有無については現在のところ情報はないため、念のため凱旋門付近には近づかず、不要不急の外出は控えるようにしてください。</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■
在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【大使館からのメールの配信の停止・追加】  
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/09000.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162946</infoUrl>
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        <koukanName>在フランス日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>162945</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/14 02:45:53</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>パリ・凱旋門付近での発砲事件に関する注意喚起</title>
        <lead>●　２月１３日（金）午後６時ころ、パリの凱旋門付近で発砲音がしたとの情報が当館に寄せられています。
●　事件の詳細や犯人の人数、逮捕の有無等については現在のところ不明ですので、現場周辺に滞在されている邦人の皆様は不要不急の外出は控え、現場には決して近づかないようにしてください。
　　また現場で避難している邦人の皆様は、警察の指示に従って行動してください。
●　当該事件に巻き込まれて負傷した、または負傷した邦人を知っているという方は、以下のアドレスまでご連絡ください。
consul@ps.mofa.go.jp

□■□■□■□■□■□■□■□■□■
在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■
【大使館からのメールの配信の停止・追加】  
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/09000.html</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162945</infoUrl>
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        <koukanCd>505A</koukanCd>
        <koukanName>在フランス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162944</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/14 02:20:40</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>デモに関する情報（2月14日（土））（ストラスブール）</title>
        <lead>報道等によると、2月14日（土）、ストラスブールにおいて、クルド労働者党（PKK）創設者アブドゥッラー・オジャラン氏の釈放を求める集会・デモが呼びかけられており、欧州各国から多くの人が市内に集まる見込みです。
 
日時 : 2月14日(土)10：00頃～
集合 : ストラスブール中央駅、リヨン通り（Boulevard de Lyon）
デモコース：リヨン通りからエトワール公園（Parc de l’Etoile）
 
ストラスブール市内交通（CTS）の運行にも影響が出る見込みですので、利用を予定されている方は、ウェブサイトにて最新の運行情報をご確認ください。
https://www.cts-strasbourg.eu/fr/
 
デモ周辺では各種規制が実施されますが、他国では同様のクルド人によるデモにおいて暴力事件が発生しており、思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もあります。デモに遭遇した際には、速やかにその場から離れて安全を確保されますようお願いいたします。</lead>
        <mainText>

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【連絡先】
在ストラスブール日本国総領事館 領事班
代表番号：０３－８８５２－８５００
（フランス国外からは（＋３３）３－８８５２－８５００）
HP：https://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162944</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162944A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ストラスブール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/13 22:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0252</cd>
            <name>ソマリア</name>
        </country>
        <title>ケニア空港労働組合によるストライキの実施に関する注意喚起</title>
        <lead>●１月２６日付けの領事メールでお伝えしたケニア空港労働組合によるケニア政府及びケニア民間航空局との間の賃上げ交渉等に関し、ケニア空港労働組合は２月９日（月）、今後７日以内に交渉に進展が見られない限り、ケニア国内のすべての空港においてストライキを実施する旨再度表明しており、早ければ１６日（月）から実施される可能性があります。

●ストライキ実施の有無、また期間等も含め詳細は不明ですが、万一実施された場合、空港建物の封鎖や発着するフライトに影響が生ずる可能性がありますので、空港を利用される方は、今後の報道等にご注意ください。

●つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、引き続き最新の関連情報の入手に努めるとともに、万一、空港においてデモ・集会等に遭遇した場合には、すぐにその場から退避するなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和８年２月１３日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162943</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162943A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162943.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>713A</koukanCd>
        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162942</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/13 18:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0039</cd>
            <name>イタリア</name>
        </country>
        <title>軽犯罪（スリ、置き引き、ひったくり等）への注意喚起等</title>
        <lead>イタリア国内での日本人の軽犯罪被害件数が増加しております。

当館ホームページ内の海外安全対策情報（イタリア）にて当館に寄せられた日本人の被害例（被害を受けた手口）を掲載しております。犯罪者は想像以上に巧妙な手口で窃盗を行っていますので、渡航前に本ページをチェックしていただき、被害予防措置を講じた上で渡航してください。
以下、海外安全対策情報のリンク先となりますので、是非ご参照ください。
https://www.it.emb-japan.go.jp/itpr_ja/b_000120.html

特に、パスポートを盗難に遭う・紛失すると、パスポートの代わりとなる「帰国のための渡航書」または「緊急旅券」の発行手続きが必要になります。同手続きや必要な書類等の取得のために相当の時間を要し、当初計画していた旅程を変更せざるを得なくなります。

「帰国のための渡航書」または「緊急旅券」の取得のために必要なものの一つとして「戸籍謄本」、または、「戸籍電子証明書提供用識別符号」が必要となります。
「戸籍電子証明書提供用識別符号（以下、「符号」）」とは、16桁で構成されるパスワードです。マイナポータルにて取得（無料）又は日本国内の市区町村窓口にて取得（有料）できます。
取得方法は以下のマイナポータルサイトのリンク先をご確認ください。
https://img.myna.go.jp/manual/03-10/0236.html

渡航前に符号を取得しておくと、万が一パスポートを盗難・紛失された場合でも、符号を在外公館の窓口に提示いただくことで円滑な手続きが可能です。
事前に取得しておられない場合、戸籍謄本等を日本のご家族等に取得していただく必要があり、イタリアと日本の時差の関係もあるため、スムーズに手続きが行えないケースが散見されます。

以上の点を踏まえ、イタリアでは軽犯罪が多発しているということに十分留意した上で、ご旅行等をしていただくことを推奨いたします。</lead>
        <mainText>

（問い合わせ先）      
○在イタリア日本国大使館        
  　電話：06－487991（領事班）        
　　ホームページ：https://www.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html   
○外務省領事サービスセンター       
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903       
○海外安全ホームページ       
　　（PC版・スマートフォン版）https://www.anzen.mofa.go.jp/       
　　（モバイル版）http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。  
    https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162942</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162942A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162942.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162942L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>509A</koukanCd>
        <koukanName>在イタリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162941</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/13 17:15:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>海外安全対策情報（２０２５年１０月～１２月分）</title>
        <lead>○　はじめに
当地に居住する在留邦人の皆様及び旅行や出張等で当地を訪れる短期滞在者の皆様が、当地で安全にお過ごしいただくため、ご注意頂きたい事件・事故情報などについて取りまとめ、当館ホームページ　
https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/files/100978424.pdf
に掲載いたしましたので、皆様の安全対策の参考にしてください。</lead>
        <mainText>○　治安概況
山東省の治安は比較的良好と言われていますが、各種犯罪は日常的に発生しており、時には凶悪犯罪と呼ばれる類の事件も発生しています。
当地での犯罪の態様には、殺人等の凶悪事件や窃盗事件をはじめ、痴漢や盗撮等の性犯罪や違法薬物犯罪のほか、特に詐欺被害が多発しており、微信や支付宝等の電子決済機能を悪用した電信詐欺が後を絶たない状況にあります。
また、当地では飲酒運転に対する取締りが強化されており、自分が飲酒後運転しないことはもちろん、飲酒者が運転する車両にも同乗してはいけませんし、飲酒者に自己所有の車両を運転させないように気をつけなければなりません。さらに、売春などの性的サービスも禁止されており、買春側も取締りの対象になります。
○　防犯対策
当地では、過去に邦人がスリや置き引き等の盗難被害に遭う事案や、夜間に盛り場などでトラブルに巻き込まれる事案が発生しています。よって、次のような点に留意しながら、犯罪に巻き込まれることのないように注意してください。
１  外出時は周囲をよく観察し、異変を察知した場合はすぐにその場を立ち去る。
２  必要以上に華美な服装や目立つ行為、発言等は避ける。
３  深夜の外出や、夜間暗くて人通りの少ない場所の通行をなるべく避ける。
４　子供を一人で外出させない、外出時に子供から目を離さない。
５  見知らぬ相手からの勧誘、要求には安易に応じない。
６　違法薬物の受取や使用は、どんな理由があっても絶対にしない。
７　不特定多数の人が集まる場所では、手荷物や貴重品の管理に細心の注意を払う。
　　また、（特に酔った後など）日本語で大きな声を交わしながら歩かない。

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びメールマガジン登録者に自動的に配信されております。
　
【問い合わせ先】
在青島日本国総領事館
住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
電話：0532-8090-0001
FAX：0532-8090-0024
E-mail：ryoji@qd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanCd>619I</koukanCd>
        <koukanName>在青島日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162940</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/13 16:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>【継続】臨時閉館のお知らせ（2月13日）</title>
        <lead>2月12日（木）にカタルーニャ州バルセロナ県内で強風が発生した影響で、在バルセロナ総領事館の入居する建物に落下物がありガラスが破損するなどしたため、入構禁止となっております。そのため、在バルセロナ総領事館は、本2月13日（金）も臨時閉館となります。人命に係る緊急事態等の場合は、下記の連絡先にご連絡ください。

+34  618684200</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-3433
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162940</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162940A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162940.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162940L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>514E</koukanCd>
        <koukanName>在バルセロナ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162937</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/13 15:05:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0258</cd>
            <name>モザンビーク</name>
        </country>
        <title>警察官による不当な金銭要求に関する注意喚起</title>
        <lead>● 2月5日午後、テテ州からマニカ州にかけての国道を移動中の邦人が、警察官から身分証明書の提示を求められ、不当に金銭を要求される事案が発生しました。
● 警察官が「査証（ビザ）の期限切れ」などを理由に罰金を要求してきても、自身の滞在資格が正当であれば、安易に支払いに応じないよう注意してください。</lead>
        <mainText>・事案の概要
   2月5日14時頃、テテ州モアティゼ郡からマニカ州シモイオ郡へ向けて国道を車両で移動していた邦人数名が、検問中の警察官に停止を命じられました。警察官は身分証明書の提示を求めた後、「査証の期限が切れている」と事実無根の主張をし、1人あたり7,000メティカルの罰金を支払うよう要求しました。
   今回の事案では、邦人側が査証の有効性を主張し、支払いを拒否したところ、最終的にその場で解放されました。
・ 注意事項
   在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、同様の事案に遭遇した際、以下の対応を心がけてください。
（１）書類の正当性を確認する：旅券や査証、滞在許可証（DIRE）など、自身の滞在資格が有効であることを落ち着いて説明してください。
（２）安易に支払わない：不当な要求と思われる場合には、その場で現金を渡すことは避けてください。
（３）相手の情報を確認する：毅然とした態度で、警察官の所属先、氏名、階級などを確認してください。
（４）速やかな通報：万が一、不当な要求を受けた場合には、以下の緊急通報先、または当館へ速やかに通報してください。

警察緊急通報先：112

万が一、実際に被害に遭われた際や、トラブルが解決しない場合には、直ちに当館へご連絡ください。

【問い合わせ先】
在モザンビーク日本国大使館　領事・警備班
Tel: +258-84-210-9072
Tel: +258-84-125-3402
メール：embjpmoz@mp.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162937</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162937A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162937.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162937L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>763A</koukanCd>
        <koukanName>在モザンビーク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162936</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/13 14:30:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>化学物質による河川の汚染に関する注意喚起（バンテン州）</title>
        <lead>在留邦人の皆様

●　報道によれば、２月９日（月）早朝にバンテン州南タンゲラン市のＢＳＤセルポン地区で発生した火災により、近くを流れるチサダネ川と支流が化学物質で汚染され、魚の大量死や、刺激臭や油膜、泡の発生が報告されています。

●　チサダネ川の周辺に滞在中の方は、釣りやレジャー等で、川の水や蒸気に触れることは避けてください。また、川の付近の井戸水についても注意してください。

●　当該化学物質への曝露は、目や肌の炎症、呼吸器症状、目まい、嘔吐などの中毒症状や長期的な健康被害を引き起こす可能性があります。川の水に触れた後、上記の症状が出た場合には、速やかに医療機関を受診してください。</lead>
        <mainText>１．報道によれば、２月９日（月）早朝にバンテン州南タンゲラン市のタマンテクノＢＳＤセルポン倉庫複合施設で発生した火災により、倉庫に保管されていた農薬等の化学物質が燃焼、消火放水と共に排水路へ流出し、近くを流れるチサダネ川と支流のジャラントレン川では魚の大量死や、刺激臭や油膜、泡の発生が報告されています。

２．チサダネ川は、バンテン州内東部を北へ向かって流れ、スカルノハッタ国際空港の西端を通ってジャワ海に注いでいます。川の付近に滞在中の方は、釣りやレジャー等で、川の水や蒸気に触れることは避けてください。また、川の付近の井戸水についても、安全性が確認できるまで、利用を避けてください。

３. 南タンゲラン市の保健当局者によると、当該化学物質への曝露は、目や肌の炎症、呼吸器症状、目まい、嘔吐などの中毒症状や長期的な健康被害を引き起こす可能性があります。特に、高齢者、妊婦、子どもや既往症をお持ちの方は、水に触れることのないよう、十分に注意してください。また、水に触れた後、上記の症状が出た場合には、速やかに医療機関を受診してください。


在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162936</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162936A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162936.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162936L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162935</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/13 13:35:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>テト（旧正月）期間中の注意喚起について</title>
        <lead>　人の移動が多くなるテト（旧正月）期間中は一般的に犯罪が増加する傾向にあります。恒常的に発生がある路上でのスリ、置き引き、ひったくりの被害に加え、近年はホーチミン市内にてタクシードライバーとの金銭トラブル、航空機内での窃盗被害、イカサマ賭博被害等の報告が多く寄せられています。これら犯罪被害や種々のトラブルに巻き込まれないようご注意下さい。
　また、テト期間中、当館は閉館しますので、旅券等の貴重品の管理についても徹底して下さい。なお、ベトナムでは従来より外国人には旅券携行義務がありますので、ご留意下さい。</lead>
        <mainText>１　安全対策
　　最近の犯罪被害としては、下記事案が発生していますので、十分にご注意下さい。
・　ホーチミン市内を観光中、バイクタクシーのベトナム人男性から声を掛けられ、市内観光へと勧誘され、観光中に立ち寄ったカフェで偽装されたコーヒー豆を高額な値段で購入させられた。
⇒　市内観光に勧誘する悪質なドライバーは、日本語で記載されたノートや日本人との観光写真を提示し、観光客を安心させる手法を取る傾向がありますので、ご注意願います。
・　ホーチミン市内を観光中、日本語を話すベトナム人男性から飲み屋を紹介され、安価で飲酒できると言われて赴いたが、法外な値段の支払いを要求された。
⇒　安価で飲めるという誘い文句には、ご注意願います。
・　機内持ち込み荷物（収納棚）、預け入れ手荷物から現金、クレジットカード等が窃取された。
⇒　現金、クレジットカード等の貴重品は、必ず身近なところで管理願います。
・　ホーチミン市内を観光中、日本に興味があるという東南アジア系外国人から声掛けをされ、同人の自宅に招かれ食事した後、ポーカー、ブラックジャック等の賭博に参加させられ、多額の賭け金を消費した。
⇒　当地で賭博は犯罪です。絶対に素性の分からない相手方の自宅等に行くことは避けて下さい。

２　旅券の管理
　　旅行先で旅券の盗難・紛失が発生すると、旅程や航空便の変更が必要になり、大きな金銭負担が生じます。テト期間中は当地所在の出入国管理局を始めとした公的機関が閉館し、円滑な出国査証の取得が困難となりますので、旅券の管理を徹底願います。

　テト中は、ホーチミン市中心部の「グエンフエ通り」等でイベントの開催が予定されています。多くの人が密集するイベント会場では、人と人との距離が近くなり、スリ等の街頭犯罪に遭う危険性が増しますので、旅券、財布等の貴重品の管理に留意し、外出の際は周囲を警戒して下さい。
　また、テト期間中、ご家族やご友人が当地を来訪される際には、上記事案に対する防犯対策の共有をお願いいたします。

（連絡先）在ホーチミン日本国総領事館
住所:261 Dien Bien Phu Street, Xuan Hoa Ward,Ho Chi Minh City, Viet Nam
電話: （＋84）-028-3933-3510
ホームページ:https://www.hcmcgj.vn.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ） 
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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            <name>アジア</name>
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        <title>バンコクにおける集会情報（２月１４日（土））</title>
        <lead>・インターネット上の情報によれば、以下のとおり、民衆党支持者らによる選挙不正疑惑に関する抗議集会が行われる見込みです。 
・集会場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想されます。不測の事態を避けるため周辺には近づかないでください。
・集会の予定は、急遽変更や追加等の可能性もありますので御注意ください。</lead>
        <mainText>【選挙不正疑惑に関する抗議集会】
日時：２月１４日（土）１７：００から
場所：バンコク文化芸術センター前（ＭＢＫ前交差点）

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
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        <title>デモ情報（ジャカルタ：２月１３日）</title>
        <lead>●　本１３日午後１時頃から、ジャカルタ中心部において、市民団体約３００人による行進が予定されています。その後、米国大使館前においてデモを行う見込みです。
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本１３日午後１時頃から、ジャカルタ中心部において、市民団体約３００人による行進が予定されています。参加者はパレスチナ大使館付近から出発し、米国大使館前まで行進した後、同所においてデモを行う見込みです。

２．	本件はパレスチナへの連帯を示す平和的な活動として予定されていますが、状況によっては混乱等が発生する可能性があります。邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
　　
３．	デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。
在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
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        <title>バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州における豪雨、強風、高波等への注意</title>
        <lead>●インドネシア気象庁（BMKG）の各地気象台は、バリ州において１７日まで、西ヌサトゥンガラ州（NTB州）及び東ヌサトゥンガラ州（NTT州）においては１４日まで、豪雨、強風、高波等に注意を呼びかけています。
●現在雨期のピークを迎え、上記期間以外でも豪雨、強風、高波等の可能性があります。
●昨年１２月２６日夜にはNTT州コモド国立公園内の海域で高波により観光船が沈没し4名の外国人乗客が行方不明となる事故が発生しています。また、バリにおいてもレンボガン島やヌサペニダ島等に向かうスピードボートの事故が頻繁に発生しています。
●既に豪雨、強風、高波による低地への浸水により死者を含む被害が発生しています。洪水等の水害、倒木、土砂崩れ、海水浴やサーフィン、船舶でのクルーズ、シュノーケリング、ダイビング等の海での活動には十分な注意をしてください。
●今後も BMKG（https://www.bmkg.go.id/ ）等からの情報収集を行うと共に、安全対策に努めてください。
●被災時の緊急通報先（各州BPBD災害対策庁）は以下のとおりです。
バリ州：０３６１－２５１１７７／２４５３９７
NTB州：０３７０－６４６９７２</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/13 09:45:40</leaveDate>
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            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ハリスコ州における麻疹（はしか）の流行について</title>
        <lead>● ハリスコ州で麻しん（はしか）の流行が報告されています。麻しん（はしか）は感染力が非常に強く、今後さらに拡大する可能性があります。メキシコ保健当局によると、ハリスコ州はメキシコ国内で特に発生数が多い地域とされています。また、報道によれば、グアナファト州内においても麻しん（はしか）の発生が確認されています。同地域にお住まいの方や渡航予定の方は、十分ご注意ください。
● 麻疹（はしか）ウイルスは空気感染し、極めて感染力が強いため、ワクチン接種が最も有効な予防法となります。特に、麻疹（はしか）にかかったことがなく、ワクチン接種歴が2回ない方や不明な方は、速やかに接種することを検討してください。
●現在広域情報が発出されております。詳細については「海外安全ホームページ」をご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C011.html</lead>
        <mainText>１　麻しん（はしか）について
（１）麻しんは、麻しんウイルスによって引き起こされる急性の全身感染症として知られています。
　麻しんウイルスの感染経路は、空気感染、飛沫感染、接触感染で、ヒトからヒトへ感染が伝播し、その感染力は非常に強く、免疫を持っていない人が感染すると、ほぼ100％発症し、一度感染して発症すると一生免疫が持続すると言われています。
（２）感染すると約10日後に発熱や咳、鼻水といった風邪のような症状が現れます。2～3日熱が続いた後、39℃以上の高熱と発疹が出現します。 
　肺炎、中耳炎を合併しやすく、患者1,000人に1人の割合で脳炎が発症すると言われています。
（３）死亡する割合は、先進国であっても1,000人に1人と言われています。その他の合併症として、10万人に1人程度と頻度は高くないものの、麻しんウイルスに感染後、特に学童期に亜急性硬化性全脳炎（SSPE）と呼ばれる中枢神経疾患を発症することもあります。

（参考）
○ 厚生労働省ウェブサイト：麻しんについて
https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/measles/index.html 
○ 厚生労働省FORTHウェブサイト：麻しん（はしか）（Measles）
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name62.html 
〇メキシコ保健省　感染レポート
https://www.gob.mx/salud/documentos/informe-diario-del-brote-de-sarampion-en-mexico-2026
○アメリカ疾病予防管理センター “Global Measles Outbreaks”
https://www.cdc.gov/global-measles-vaccination/data-research/global-measles-outbreaks/index.html

２　予防対策など
（１）麻しん（はしか）は感染力が強く、空気感染もするので、手洗い、マスクのみで予防はできません。麻しん（はしか）の予防接種が最も有効な予防法といえます。日本では平成18年（2006年）度以降、１歳～2歳未満と、５歳以上７歳未満の計２回の定期予防接種が行われていますが、当地では12ヶ月、18ヶ月の計2回接種を行います。まだ接種が済んでいないお子さんがいる、又は当地へ渡航予定のお子さんがいる場合は、任意接種による早めの接種の検討も含め、医療機関へご相談ください。また、平成18年以前の生まれの方は、1回接種や未接種の可能性もあるため、母子手帳等を御確認のうえ、追加接種もご検討ください。
（２）麻しん含有ワクチン（主に接種されているのは、麻しん風しん混合ワクチン）を1回接種することによって、95％程度の人が麻しんウイルスに対する免疫を獲得することができると言われています。また、麻しん患者に接触した場合、72時間以内にワクチンの接種をすることで、麻しん（はしか）の発症を予防できる可能性があります。
（３）2回の接種を受けることで1回の接種では免疫が付かなかった方の多くに免疫をつけることができます。

（参考）
○ 厚生労働省ウェブサイト：麻しん・風しんワクチン（MRワクチン）
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/yobou-sesshu/vaccine/mr/index.html 
〇こどもとおとなのワクチンサイト（年齢でみる不足している可能性のあるワクチン）
https://www.vaccine4all.jp/news-detail.php?npage=2&amp;nid=180　

（問合せ先）
在レオン日本国総領事館    
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato    
Tel: ＋52(477)343-4800    
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162931</infoUrl>
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        <title>メキシコ国内における麻疹（はしか）の流行</title>
        <lead>● メキシコ国内各地での麻しん（はしか）の流行が報告/報道されています。麻しん（はしか）は感染力が非常に強く、今後さらに拡大する可能性があります。メキシコ保健当局によると、ハリスコ州はメキシコ国内で特に発生数が多い地域とされています。同地域にお住まいの方や渡航予定の方は、十分ご注意ください。
● 麻疹（はしか）ウイルスは空気感染し、極めて感染力が強いため、２回のワクチン接種が最も有効な感染予防法となります。特に、麻疹（はしか）にかかったことがなく、ワクチン接種歴がない方または不明な方は、速やかに接種することを検討してください。
●現在広域情報が発出されております。詳細については「海外安全ホームページ」をご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C011.html</lead>
        <mainText>１　麻しん（はしか）について
（１）麻しんは、麻しんウイルスによって引き起こされる急性の全身感染症として知られています。
　麻しんウイルスの感染経路は、空気感染、飛沫感染、接触感染で、ヒトからヒトへ感染が伝播し、その感染力は非常に強く、免疫を持っていない人が感染すると、ほぼ100％発症し、一度感染して発症すると一生免疫が持続すると言われています。
（２）感染すると約10日後に発熱や咳、鼻水といった風邪のような症状が現れます。2～3日熱が続いた後、39℃以上の高熱と発疹が出現します。 
　合併症の頻度が高い肺炎、中耳炎患者1,000人に１人の割合で脳炎が発症すると言われています。
（３）死亡する割合は、先進国であっても1,000人に１人と言われています。その他の合併症として、10万人に１人程度と頻度は高くないものの、麻しんウイルスに感染後、特に学童期に亜急性硬化性全脳炎（SSPE）と呼ばれる中枢神経疾患を発症することもあります。

（参考）
○ 厚生労働省ウェブサイト：麻しんについて
https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/measles/index.html 
○ 厚生労働省FORTHウェブサイト：麻しん（はしか）（Measles）
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name62.html 
〇メキシコ保健省　感染レポート
https://www.gob.mx/salud/documentos/informe-diario-del-brote-de-sarampion-en-mexico-2026
○アメリカ疾病予防管理センター “Global Measles Outbreaks”
https://www.cdc.gov/global-measles-vaccination/data-research/global-measles-outbreaks/index.html

２　予防対策など
（１）麻しん（はしか）は感染力が強く、空気感染もするので、手洗い、マスクのみでは十分な予防はできません。麻しん（はしか）の予防接種が最も有効な予防法といえます。日本では平成18年（2006年）度以降、１歳～２歳未満と、５歳以上７歳未満の計２回の定期予防接種が行われていますが、当地では12ヶ月、18ヶ月の計２回接種を行います。まだ接種が済んでいないお子さんがいる、又は当地へ渡航予定のお子さんがいる場合は、任意接種による早めの接種の検討も含め、医療機関へご相談ください。また、平成18年以前の生まれの方は、１回接種や未接種の可能性もあるため、母子手帳等を御確認のうえ、追加接種もご検討ください。
（２）麻しん含有ワクチン（日本で主に接種されているのは、麻しん風しん混合ワクチン）を１回接種することによって、95％程度の人が麻しんウイルスに対する免疫を獲得することができると言われています。また、麻しん患者に接触した場合、72時間以内にワクチンの接種をすることで、麻しん（はしか）の発症を予防できる可能性があります。
（３）２回の接種を受けることで１回の接種では免疫が付かなかった方の多くに免疫をつけることができます。

（参考）
○ 厚生労働省ウェブサイト：麻しん・風しんワクチン（MRワクチン）
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/yobou-sesshu/vaccine/mr/index.html 
〇こどもとおとなのワクチンサイト（年齢でみる不足している可能性のあるワクチン）
https://www.vaccine4all.jp/news-detail.php?npage=2&amp;nid=180　

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
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        <title>【注意喚起】燃料不足と全国的かつ長時間の停電への備えについて</title>
        <lead>1.キューバでは、燃料不足により、全国的かつ長時間の停電が発生しています。同状況は、交通機関、医療、通信等のサービスに大きく影響を及ぼしています。当局は、節約のため、公的機関の業務時間や各種サービスの提供についても縮小措置を取っています。また、航空機用の燃料不足により、一部航空会社では、経路の見直しや一部運休を実施しています。

2.現在キューバに滞在中の方、今後キューバへの訪問を予定されている方は、不要不急の渡航は延期されるか、こうした点に注意して行動されることをお勧めします。燃料・水・電気等を節約するなどの予防策を講じ、停電の長期化に備えてください。また、ご利用の航空会社または旅行会社等と連絡を密にし、最新の現地情報の入手に努めてください。</lead>
        <mainText>在キューバ日本国大使館  
ホームページ：https://www.cu.emb-japan.go.jp  
電話：7204-3355（代表） 
7204-2376（領事部直通）</mainText>
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        <title>ポルトガル国家緊急事態・市民保護庁による降雨、強風及び海象悪化に関する住民向け注意喚起の発出</title>
        <lead>●本１２日、ポルトガル国家緊急事態・市民保護庁（Autoridade Nacional de Emergencia e Protecao Civil：ANEPC）が、「降雨、強風及び海象悪化に関する住民向け注意喚起（No. AVISO/8/DCS/2026）」を発出していますところ、要旨は以下のとおりです。
　なお、ANEPCは記者会見でリスボン都市部でも排水処理が追いついていない地域もあり、特に地下駐車場等が浸水する恐れもあると注意を促してますため、お気を付けてください。</lead>
        <mainText>１　気象状況の概要（低気圧ORIANAの影響）
　ポルトガル海洋大気研究所（Instituto Portugues do Mar e da Atmosfera：IPMA）は、低気圧「ORIANA」の影響により、ポルトガル本土において天候の悪化を予測してます。
　12日午後以降、特に北部・中部沿岸部及びリスボン・テージョ渓谷地域（Lisboa e Vale do Tejo）において、断続的で時に強く持続的な降雨が見込まれます。また、最大瞬間風速は80km/h、山間部では100km/hに達する強風が予想されてます。さらに、西岸では西～北西からの波が最大6メートル、最大波高では11メートルに達する強い海象が予測されています。

２　水量情報および洪水リスク地域
（１）ポルトガル環境庁（Agencia Portuguesa do Ambiente：APA）の情報によれば、今後数日間、複数の河川流域で重大な洪水リスクが下記のとおり予測されてます。
○モンデゴ川（Rio Mondego）：カンタニェーデ（Cantanhede）、コインブラ（Coimbra）、コンデイシャ＝ア＝ノヴァ（Condeixa-a-Nova）、フィゲイラ・ダ・フォズ（Figueira da Foz）、ミランダ・ド・コルヴォ（Miranda do Corvo）、モンテモール＝オ＝ヴェーリョ（Montemor-o-Velho）、ソウレ（Soure）。
○テージョ川（Rio Tejo）：アブランテス（Abrantes）、アルメイリン（Almeirim）、アルピアルサ（Alpiarca）、アザンブージャ（Azambuja）、ベナヴェンテ（Benavente）、カルタショ（Cartaxo）、シャムシュカ（Chamusca）、コンスタンシア（Constancia）、コルーシェ（Coruche）、エントロンカメント（Entroncamento）、ガヴィアン（Gaviao）、ゴレガン（Golega）、マサン（Macao）、サルヴァテーラ・デ・マゴス（Salvaterra de Magos）、サンタレン（Santarem）、ヴィラ・フランカ・デ・シーラ（Vila Franca de Xira）、ヴィラ・ノヴァ・ダ・バルキーニャ（Vila Nova da Barquinha）。
○ソライア川（Rio Sorraia）：コルーシェ（Coruche）、ベナヴェンテ（Benavente）。
○ヴォウガ川（Rio Vouga）：アルベルガリア＝ア＝ヴェーリャ（Albergaria-a-Velha）、アヴェイロ（Aveiro）、エスタレージャ（Estarreja）、イリャヴォ（Ilhavo）、ミラ（Mira）、ムルトーザ（Murtosa）、オヴァール（Ovar）、ヴァゴス（Vagos）、カンタニェーデ（Cantanhede）。
○アゲダ川（Rio Agueda）：アゲダ（Agueda）。
○サド川（Rio Sado）：アルカセル・ド・サル（Alcacer do Sal）。

（２）洪水リスクがある流域：
○ミーニョ川（Rio Minho）：モンサン（Moncao）、ヴァレンサ（Valenca）、○コウラ川（Rio Coura）：カミーニャ（Caminha）
○リマ川（Rio Lima）：アルコス・デ・ヴァルデヴェス（Arcos de Valdevez）、ポンテ・ダ・バルカ（Ponte da Barca）、ポンテ・デ・リマ（Ponte de Lima）
○カヴァド川（Rio Cavado）：ブラガ（Braga）、バルセロス（Barcelos）、ヴィラ・ヴェルデ（Vila Verde）、エスポゼンデ（Esposende）
アヴェ川（Rio Ave）：サント・ティルソ（Santo Tirso）、トロファ（Trofa）、ヴィラ・ノヴァ・デ・ファマリカン（Vila Nova de Famalicao）
○ドウロ川（Rio Douro）：ゴンドマール（Gondomar）、ポルト（Porto）、ヴィラ・ノヴァ・デ・ガイア（Vila Nova de Gaia）、ラメーゴ（Lamego）、ペーゾ・ダ・レーグア（Peso da Regua）
○タメガ川（Rio Tamega）：シャヴェス（Chaves）、アマランテ（Amarante）
○ソウザ川（Rio Sousa）：ロウザーダ（Lousada）、パレーデス（Paredes）、○リシュ川（Rio Lis）：レイリア（Leiria）
○ナバン川（Rio Nabao）：トマール（Tomar）
○グアディアナ川（Rio Guadiana）：アルコウチン（Alcoutim）、カストロ・マリン（Castro Marim）、ヴィラ・レアル・デ・サント・アントニオ（Vila Real de Santo Antonio）。

３　想定される影響（2月12日午後から13日）
　気象状況は12日午後から翌13日にかけて、特にリスボン・テージョ渓谷地域（Lisboa e Vale do Tejo）で最も深刻化する見込みです。持続的かつ強い降雨の累積により土壌は飽和状態にあり、河川沿岸構造物の脆弱化及び流量増加が生じています。今後も高水位が維持される見通しです。
　継続的な降雨により、河川や小河川の越水による洪水、都市部における排水機能の阻害による浸水、道路の冠水、斜面崩壊や土砂移動、路面の冠水による滑りやすい状況の発生が想定されています。また、洪水や強風により流出・飛散した物体や固定不十分な構造物の移動による交通事故、沿岸部での事故の可能性もあります。強風による体感温度の低下も見込まれています。

４　予防措置の勧告
　ANEPCは、排水路の確保、河川付近での活動回避、浸水履歴地域での駐車回避、冠水区域の通行回避、家畜・車両・物品の安全地帯への移動、洪水想定地域での移動制限、樹木周辺での注意喚起、仮設構造物の固定強化、沿岸部での活動自粛、防御的運転の徹底等の予防措置を呼びかけています。また、IPMA、APA及び市民保護当局の情報に留意するよう求めています。

○国家緊急事態市民保護局（ＡＮＥＰＣ）： 
https://prociv-portal.geomai.mai.gov.pt/arcgis/apps/experiencebuilder/experience/?id=29e83f11f7a34339b35364e483e3846f

【連絡先】 
 在ポルトガル日本国大使館　領事班 
 電話：+351-21-311-0560  
 Email:consular@lb.mofa.go.jp 
  
 ※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい場合は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
 ※当館に「在留届」を提出した方で帰国や転居済みの方は、以下のＵＲＬから帰国届又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 ※災害や騒乱等が発生した際、御家族、御本人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただきますようお願いします。</mainText>
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        <contentInfo>テロ</contentInfo>
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            <name>西サハラ</name>
        </country>
        <title>テロ等に関する注意喚起</title>
        <lead>●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。
●今年は、概ね２月18日（水）から３月21日（土）までのイスラム教のラマダン月及びラマダン明けの祭り（いわゆるイード）が予定されています。また、４月１日（水）から約１週間はユダヤ教の過越の祭り（ペサハ）、４月５日（日）のキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。
●近年、上記のタイミングを狙って、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所を標的としたテロが発生しています。常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。
●今年は、概ね２月18日（水）から３月21日（土）までの期間は、イスラム教のラマダン月及びラマダン明けの祭り（いわゆるイード）に当たります。
●また、４月１日（水）から約１週間は、ユダヤ教の過越の祭り（ペサハ）が予定されています。４月５日（日）にはキリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。                                     
●近年、上記のタイミングを狙って、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となっています。                               
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。
                     
【本文】
１　宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生しています。これらは組織とのつながりが薄い単独犯による場合が多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。

２　今年は、概ね２月18日（水）から３月19日（木）の期間（注１）は、イスラム教徒が日の出から日没まで断食を行うラマダン月に当たります。また、３月20日（金）から３月22日（日）の約３日間には、イード・アル・フィトル（以下「イード」という）と呼ばれるラマダン明けの祭りが行われます。
（注１）ラマダン月の期間は、目視による月齢観測に依拠するため、上記日程は直前に変更されることがあります。また、国・地域によって日程が少し異なる場合があります。

３　また、４月１日（水）から約１週間は、ユダヤ教の過越の祭り（ペサハ）が予定されています。４月５日（日）（注２）には、キリスト教の復活祭（イースター）が予定されています。
（注２）一部教会では４月12日（日）に予定されています。

４　過去のラマダン月及びイードの期間中には、「イラク・レバントのイスラム国」（ISIL）等の国際テロ組織や、その支持者等によるテロが発生している他、国際テロ組織が同期間に合わせたテロの実行を呼びかけたこともあります。
また、ISIL等のイスラム過激派組織は、中東情勢に乗じて、イスラエルや欧米諸国等の関係者や関連施設、宗教施設等を標的にするよう、軍事施設より民間の標的（人・施設）を狙うよう、繰り返し呼びかけており、過激化した個人がこのような呼びかけ応じることも懸念されます。
近年は、極右・極左思想の影響を受けた者によるテロも発生しているほか、中東情勢を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が発生しています。
　最近のテロ事案等の例は、下記の参考１及び参考２を御参照ください。

５　テロの被害に遭う可能性を減らすため、下記の対策をお願いします。
（１）「たびレジ」又は「在留届」に登録し、最新の関連情報の入手に努める。
（２）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。
観光施設、観光地周辺の道路、祝祭日、イベント等の会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。
（３）上記（２）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。
（４）現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。
（５）下記の一般的な留意事項に留意する。

【車両突入の場合】
○ガードレールや街灯などの遮へい物が無い歩道などでは危険が増すことを認識する。

【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】
○会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避けるよう努める。
○セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。
○不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。
○パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。

【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】
○直ちにその場に伏せる。
○周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮蔽物を活用し、低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。
○爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。

【刃物を用いたテロに遭遇した場合】
○犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。

６　海外渡航前には万が一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# ）

７　テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せて御参照ください。
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q＆A」（パンフレットは、https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html に掲載。）
（２）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル
（マニュアルは、https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html に掲載。）

【参考１】ラマダン月及びイード期間に発生した主な事件（直近10年）                                
・2024年３月：ロシア・モスクワ州の商業施設銃撃事件                                 
・2023年４月：ドイツ・デュースブルクにおける刃物襲撃事件                                 
・2023年３月：アフガニスタン・カブールにおける自爆事件                                 
・2022年４月：米国・ニューヨーク市地下鉄での銃撃事件                                 
・2021年４月：フランス・ランブイエの警察署での警察官刺殺事件                                 
・2020年４月：フランス・パリ郊外における車両突入事件                                 
・2019年５月：フランス・リヨン中心部における不審物爆発事件                                 
・2018年５月：ベルギー・リエージュにおける襲撃事件                                 
・2017年６月：英国・ロンドンにおける車両暴走・襲撃事件                                 
・2016年７月：バングラデシュ・ダッカにおける襲撃事件（邦人７名死亡）    

【参考２】イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロを中心とする主な事件等（2025年）
○12月：オーストラリアでのユダヤ教関連行事への襲撃事件
○10月：英国でのシナゴーグ近くの車両突入・刺傷事件
○５月：米国でのイスラエル大使館職員の射殺事件
○５月：ドイツ・ビーレフェルトでの刃物襲撃事件
○３月：ドイツ・マンハイムでの車両突入事件
○２月：ドイツのホロコースト記念碑でのユダヤ人刺傷事件
○２月：フランス・ミュルーズでの刃物襲撃事件、オーストリア・フィラハでの刃物襲撃事件
○２月：ドイツ・ミュンヘンでの車両突入事件
○１月：オーストラリアでのユダヤ人を標的とした爆破未遂事件
○１月：米国・ニューオーリンズでの車両突入事件

（問い合わせ窓口） 
○外務省領事サービスセンター 
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1 
　　電話：（外務省代表）03-3580-3311 （内線）2902、2903 

（外務省関連課室連絡先） 
○外務省領事局海外邦人緊急事態課 
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線2851） 
○外務省領事局海外邦人安全支援室 
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線3047） 
○外務省海外安全ホームページ 
http://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版） 
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2026/02/13 00:00:00</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
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            <name>キューバ</name>
        </country>
        <title>燃料不足に伴う商用便の一部運休及び国内の停電等に関する注意喚起</title>
        <lead>●国内燃料不足の影響により、キューバ離発着の商用便に経路の見直しや一部運休が生じています。今後、予告なく便数が減少し、キューバから国外への移動が困難となる可能性が否定できません。特に短期・中期の滞在のためにキューバへの渡航を検討している方には、不要不急の渡航の延期をお勧めします。
●国内燃料不足の影響により、長時間の停電等が全国で日常的に発生しています。キューバでの滞在を継続する必要のある方や在留している方は、改めて停電に備えた対応を取る等、ご注意ください。
●お困りのことや支援が必要なことがあれば、在キューバ日本国大使館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課にご連絡ください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●キューバ国内では、燃料不足の影響により、キューバに離発着する商用便に経路の見直しや一部運休が生じています。商用便による出入国は引き続き可能ですが、今後、予告なく便数が減少し、キューバから国外への移動が困難となる可能性が否定できません。特に短期、中期の滞在のためにキューバへの渡航を検討している方には、不要不急の渡航の延期をお勧めします。
●国内燃料不足の影響により長時間の停電等が全国で日常的に発生しています。キューバでの滞在を継続する必要のある方や在留している方は、改めて停電に備えた対応を取る等、ご注意ください。
●お困りのことや支援が必要なことがあれば、在キューバ日本国大使館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課にご連絡ください。

【本文】
１　キューバ国内では、燃料不足の影響により、キューバに離発着する商用便に経路の見直しや一部運休が生じています。商用便による出入国は引き続き可能ですが、今後、予告なく便数が減少し、キューバから国外への移動が困難となる可能性が否定できません。

２　また、国内燃料不足の影響により長時間の停電が全国で日常的に発生しているほか、公共交通機関の運行や燃料の入手等の面で、日常生活に広範囲な影響が発生しています。

３　こうした状況から、特に短期、中期の滞在のためにキューバへの渡航を検討している方には、不要不急の渡航の延期をお勧めします。また、キューバに渡航中の方は、最新の情勢や商用便の運航状況を十分にご確認ください。

４　キューバでの滞在を継続する必要のある方や在留している方は、改めて以下の対応を取る等ご注意ください。
○家庭や職場において、長い停電時の際の行動計画を事前に検討する。
○燃料、水、食料を備蓄、節約の上、携帯電話の充電に留意し、長期の停電に備える。
○懐中電灯、充電式ランプ、電池、充電池（バッテリー）等を用意する。
○停電等に関する情報をアプリ、ニュース（インターネット、テレビ、ラジオ等）等を通じて入手する。
○常備薬、処方薬を多めに備えておく。近隣の医療機関の場所を確認する。
○現金、パスポート等貴重品をすぐに持ち出せるようにする。
○大切な連絡先等を紙媒体でも記録する。

５　お困りのことや支援が必要なことがあれば在キューバ日本国大使館（ consulado@hv.mofa.go.jp ）又は外務省領事局海外邦人緊急事態課（ kinji@mofa.go.jp ）にご連絡ください。

在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）へご登録ください。 
在留届、「たびレジ」登録について、知人や出張者、旅行者にもご案内ください。 
○「たびレジ」：　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
○在留届：　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

【問い合わせ窓口】
○外務省領事サービスセンター 
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1 
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903 

外務省内関係課室
○領事局海外邦人緊急事態課 
○海外安全ホームページ： 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_245.html#ad-image-0

在キューバ日本国大使館連絡先
○ホームページ：https://www.cu.emb-japan.go.jp 
○電話：7204-3355（代表）
○7204-2376（領事部直通）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2026C011.html</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2026C011A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2026C011.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2026C011L.xml</xmlLightUrl>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162924</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/12 20:50:53</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>トリブバン国際空港敷地内における集会禁止令の発令、行進などに対する注意喚起</title>
        <lead>　ネパール在留邦人及び旅行者の皆様へ

　警察によれば、本日（２月１２日）から１か月間、トリブバン国際空港敷地内（駐車場、道路を含む）における集会禁止令（５人以上の集会、抗議活動などの禁止）が発令されたとのことです。なお、空港利用客の通行に問題はないとのことです。

　また、２月１３日午前１１時ころから、約１万人の親王政・ヒンドゥー主義者が、カトマンズ盆地外に滞在中のギャネンドラ元国王のカトマンズ到着を歓迎し、トリブバン国際空港付近から元国王の自宅（カトマンズ市Maharajgunj地内）までのリングロード沿道などで出迎えを行うほか、同路上において行進を行うとのことです。

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、この行進やデモ、集会などには極力近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162924</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162924A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162924.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162924L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>617A</koukanCd>
        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162923</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/12 20:50:52</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0043</cd>
            <name>オーストリア</name>
        </country>
        <title>【交通規制】ウィーン市内（２月１２日）</title>
        <lead>●本日２月１２日（木）１９時から２４時頃まで、国立歌劇場舞踏会（Opernball）開催に伴う交通規制が予定されています。
●リンク通り（Ringstrasse）はJohannesgasseからOperngasseまで、ケルントナー通り（Kaerntner Strasse）はKarlsplatzからOpernringまで通行止めになります。
●周辺道路の渋滞、公共交通機関などに遅延や運航制限が予想されますので、利用される際にはご注意をお願いします。</lead>
        <mainText>○オーストリア内務省プレスリリース
https://www.ots.at/presseaussendung/OTS_20260211_OTS0085/lokalaugenschein-zu-sicherheitsmassnahmen-rund-um-den-opernball
○ウィーン市交通局HP（運行情報）
https://www.wienerlinien.at/news/verkehrseinschraenkungen-opernball-2026
○オーストリア自動車クラブ（道路情報）
https://www.oeamtc.at/news/wien/ringsperre-wegen-opernballs-23349378

在オーストリア日本国大使館（領事部）   
住所：Schottenring 8, 1010 Vienna, Austria   
電話:＋43（国番号）（0）1　531920   
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。   
 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162923</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162923A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162923.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162923L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>501A</koukanCd>
        <koukanName>在オーストリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162919</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/12 18:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>テト（旧正月）における注意喚起</title>
        <lead>●テト（旧正月）の前後は、スリ、ひったくり等の犯罪が増える傾向があると言われています。貴重品の管理の徹底とともに、犯罪被害や様々なトラブルに巻き込まれないようにご注意ください。
●パスポートの管理や残存期間には引き続きご注意ください。ベトナムでは従来より外国人には旅券携行義務がありますのでご留意ください。
●「たびレジ」に登録することで、旅行・滞在先国や、情報を受取りたい国の安全情報を無料で受け取ることができます。</lead>
        <mainText>ベトナム中部滞在の皆様へ

1 安全対策
　ダナン市内では、ドラゴンブリッジでのファイヤーショー中にスリ被害に遭う、ホイアンでバッグを気づかないうちに切られる、等の報告が寄せられています。ファイヤーショーや花火など多くの人が密集するイベント会場では、人と人との距離が近くなり、スリ、ひったくり等の犯罪に逢う危険性が増します。バッグは必ず体の前で抱える、パスポートや貴重品はバッグの内側のファスナー付きポケットに入れる等、所持品の管理には十分気を付けてください。
　また、テト休暇時にご家族やご友人が当地を来訪される際には、上記事案に対する防犯対策の共有をお願いいたします。

２ パスポート
　旅行先でパスポートの盗難・紛失が発生すると、日程や航空便変更が必要となるなど、各種負担や影響が生じます。2025年3月より、パスポートは日本国内で作成され在外公館に配送されるため、申請から交付まで通常時で約1か月要します。パスポートの管理や残存期間には引き続き留意してください。

（参考）テト（旧正月）にあたっての注意
HP:https://www.danang.vn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00738.html 

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】在ダナン日本国総領事館　領事班
 代表電話番号：+84-(0)236-3555-535
メール： ryoji-danang@xu.mofa.go.jp

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth  
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162919</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162919A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162919.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162919L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>620E</koukanCd>
        <koukanName>在ダナン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162918</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/12 17:55:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>臨時閉館のお知らせ（2月12日）</title>
        <lead>2月12日（木）、カタルーニャ州バルセロナ県内で強風が発生しており、その影響で在バルセロナ総領事館の入居する建物に落下物がありガラスが破損するなどし入構禁止となりました。</lead>
        <mainText>これを受け、在バルセロナ総領事館は2月12日（木）を臨時閉館となります。人命に係る緊急事態等の場合は、下記の連絡先にご連絡ください。

また、本日、来館予約をされている方については、明日以降、当館よりご連絡いたします。

+34  618684200

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-3433
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162918</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162918A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162918.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162918L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>514E</koukanCd>
        <koukanName>在バルセロナ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162916</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/12 17:10:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>アテネにおける農業者による抗議集会（2月13日）</title>
        <lead>○報道によると、明日2月13日（金）午後4時から、アテネ市内のシンタグマ広場（Syntagma Square）で農業者が抗議集会を行い、翌14日（土）までその場に留まる予定とされています。
○抗議者の一部はトラクター等の農業車両を使った抗議活動を行う姿勢を示しており、本日12日（木）からアテネへの移動を開始することにより、道路状況に影響が出る可能性があります。
○抗議集会が行われている場所やその周辺には近づかず、遭遇した場合は速やかにその場を離れるなど、不測の事態に巻き込まれないように十分注意してください。

※この情報は現時点で発表・報道されているものです。今後変更される可能性があるため、外出の際は報道等で最新情報を確認してください。</lead>
        <mainText>

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162916</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162916A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162916.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162916L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162913</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/12 09:00:44</leaveDate>
        <title>麻しん（はしか）の流行に関する注意喚起</title>
        <lead>●サウスカロライナ州で、麻しん（はしか）の流行が報告されています。また、ノースカロライナ州及びジョージア州でも、感染症例が確認されています。
●麻しん（はしか）は感染力が非常に強く、今後さらに拡大する可能性がありますので、在留邦人の皆様、渡航予定の皆様は、十分ご注意ください。
●麻しん（はしか）ウイルスは空気感染し、極めて感染力が強いため、２回のワクチン接種が最も有効な感染予防手段となります。特に、麻しん（はしか）にかかったことがなく、ワクチン接種歴がない方又は不明な方は、速やかに接種することをお勧めします。</lead>
        <mainText>１　サウスカロライナ州で、スパータンバーグ（Spartanburg）郡を中心に、麻しん（はしか）の流行が報告されています。また、ノースカロライナ州及びジョージア州でも、感染症例が確認されています。
（参考）
○サウスカロライナ州公衆衛生局　“2025 Measles Outbreak”
https://dph.sc.gov/diseases-conditions/infectious-diseases/measles-rubeola/2025-measles-outbreak
○アメリカ疾病予防管理センター（CDC） “Measles Cases and Outbreaks”
https://www.cdc.gov/measles/data-research/index.html

２　麻しん（はしか）は感染力が非常に強く、今後さらに拡大する可能性がありますので、在留邦人の皆様、渡航予定の皆様は、十分ご注意ください。

３　麻しん（はしか）ウイルスは空気感染し、極めて感染力が強いため、２回のワクチン接種が最も有効な感染予防手段となります。特に、麻しん（はしか）にかかったことがなく、ワクチン接種歴がない方又は不明な方は、速やかに接種することをお勧めします。

４　麻しん（はしか）に関する広域情報も発出されております。詳細については「海外安全ホームページ」をご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C011.html

在アトランタ日本国総領事館
Consulate General of Japan in Atlanta
Phipps Tower Suite 850
3438 Peachtree Road
Atlanta, GA 30326
TEL：(404)240‐4300
EMAIL：ryoji@aa.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162913</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162913A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162913.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162913L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301K</koukanCd>
        <koukanName>在アトランタ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162912</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/12 07:25:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0057</cd>
            <name>コロンビア</name>
        </country>
        <title>銃撃による殺人事件の発生について（注意喚起）</title>
        <lead>●　本日１１日（水）午後３時過ぎ、ボゴタ市チャピネロ区の大通り沿いのトレーニングジム前において、何らかの銃器により、コロンビア人男性２名が銃撃され死亡しました。
●　もし銃撃音を聞いた場合は素早く身をかがめるなど、流れ弾にもご注意願います。</lead>
        <mainText>１　警察からの情報によると、本日１１日（水）午後３時過ぎ、ボゴタ市内のCalle 85とCarrera7の交差点にあるトレーニングジム前において、何らかの銃器により、コロンビア人男性２名が銃撃され即死しました。

２　まだ事件発生直後であり、警察は捜査中であることから、詳しい犯人の人着、被害者の属性、ヒットマンによる犯行だったのかなど詳細は不明です。

３　外出中、銃撃音を聞いた場合にはとりあえず身をかがめて流れ弾にご注意下さい。可能であれば、建物、車両の裏に隠れて下さい。その後、逃げられるようでしたらその場を離れて下さい。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162912</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162912A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162912.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162912L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>405A</koukanCd>
        <koukanName>在コロンビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162911</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/12 07:15:43</leaveDate>
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            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
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            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>イスラエル大統領の当地訪問に伴うデモ等への注意喚起（２月１２日１７時）</title>
        <lead>【ポイント】 
●２月１２日(木)１７時００分頃から、メルボルン市内中心部のフリンダースストリート駅周辺でイスラエル大統領の当地訪問に抗議するデモが行われる見込みです。 
●抗議活動中及びその前後は、公共交通機関の遅延・運休の他、トラブル等が発生し不測の事態に発展する可能性も排除できないため、細心の注意を払うとともに、開催場所にはできる限り近づかないようにするなど、自らの安全確保に努めて下さい。 
●抗議デモは、メルボルン以外の地域でも広く呼びかけられていますので、十分ご注意下さい。</lead>
        <mainText>【本文】  
１．２月１２日（木）１７時００分頃から、イスラエル大統領の当地訪問に伴い、メルボルン市内中心部のフリンダースストリート駅周辺から州議会議事堂まで親パレスチナを掲げる市民団体による抗議デモが予定されています。 

２.　デモ抗議活動の状況によっては、公共交通機関の遅延・運休の他、デモ隊と警察との衝突や雑踏事故等が生じる可能性があります。皆様におかれては、不測の事態を避けるために、デモ等が行われる前後の時間帯を含め、細心の注意を払うとともに、開催場所周辺には近づかないようにするなど、自らの安全確保に努めて下さい。

３．抗議デモは、メルボルン以外の地域でも広く呼びかけられていますので、十分ご注意下さい。

４.　万が一被害に遭った場合や邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、当地警察「000（トリプルゼロ）」に通報し対応を依頼するとともに、当館にご一報下さい。  

在メルボルン日本国総領事館  
Consulate-General of Japan in Melbourne  
Level 25, 570 Bourke Street, Melbourne, VIC 3000  
TEL: (03) 9679-4510

（連絡先）在メルボルン日本国総領事館　(03)9679-4510 

このメールは、在メルボルン日本国総領事館からのお知らせです。当館に在留届を提出いただいた方（メールアドレスを記入いただいた方）及び（又は）「たびレジ」に登録いただいた方に自動的に配信されます。本件メールに返信していただく必要はありません。 

なお、「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、次のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/12 06:50:39</leaveDate>
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            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
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        <title>【注意喚起】マナウスにおけるサンバ（ブロッコ等）イベント期間中の安全対策について</title>
        <lead>●サンバ関連のブロッコ（路上イベント）は１月から既に市内各所で開始
●今後の時期が最も開催数・人出が多くなる傾向
●開催時期は概ね３月末頃まで継続
●市内各所でブロッコ（路上サンバ）等が開催され、混雑や軽犯罪のリスクが高まる</lead>
        <mainText>　マナウス市内では、サンバ演奏やダンスを伴うブロッコ（路上イベント）等のカーニバル関連行事が、１月から既に市内各所で開催されており、今後の時期が最も開催数および人出が多くなる傾向にあります。これからの行事は概ね３月末頃まで継続すると見込まれ、特に夜間や週末を中心に混雑が激しくなる傾向があります。
　このような路上イベントでは、スリ、置き引き、携帯電話のひったくり等の軽犯罪が発生しやすくなりますので、貴重品は必要最小限とし、バックは身体の前で管理するなど、十分注意を払ってください。また、夜間の単独行動はできるだけ避け、移動の際は信頼できる交通手段を利用してください。
　万が一、事件・事故に遭遇した場合は、速やかに現地警察へ通報するとともに、当館にもご連絡ください。在留邦人の皆様におかれましては、基本的な安全対策を講じた上で、当地の文化行事を安全にお楽しみいただくようお願いいたします。
　なお、当館では現在、３月１３日まで「令和７年度海外安全対策セミナー」をオンデマンド形式で配信中です。当地での安全対策を考える上で参考となる内容ですので、是非こちらの動画もご視聴ください。

【令和７年度海外安全対策セミナー】
●全編（約３０分）
https://vimeo.com/1157169296
●パート別
（１）ブラジルのリスク環境（約１０分）
https://vimeo.com/1157165130
（２）犯罪対策編（約１０分）
https://vimeo.com/1157166203
（３）銃撃・暴動からの身の守り方（約１０分）
https://vimeo.com/1157167643
※配信期間内であれば、いつでも視聴可能（無料）です。

在マナウス日本国総領事館（連絡先） 
電話：（市外局番92)3232-2000、国外からは（国番号55）92-3232-2000
Ｅメール：consular@na.mofa.go.jp 
ホームページ：http://www.manaus.br.emb-japan.go.jp/

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。

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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/12 04:20:39</leaveDate>
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            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>マドレ・デ・ディオス州一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、治安対策のため、マドレ・デ・ディオス州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>１　ペルー政府は、２月５日から６０日間、治安対策のため、マドレ・デ・ディオス州の一部地域に対して発出していた非常事態宣言の延長を官報に告示しました。

【対象地域】
マドレ・デ・ディオス州タンボパタ郡タンボパタ町、イナンバリ町、ラス・プィエドラス町およびラベリント町、マヌ郡マドレ・デ・ディオス町およびウエペトゥエ町

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No017-2026-PM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2483564-1

２　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

３　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して
危険情報のレベル１（十分注意してください）、危険情報のレベル２（不要不急の渡航は止めてください）レベル３（渡航は止めてください）を発出しています。
同地域では、殺人、強盗、恐喝などの犯罪が深刻化し、治安・社会経済活動に深刻な影響が生じているため、極めて危険な状況にありますので、十分注意して行動してください。
（危険情報）。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162909</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/12 04:15:40</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
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            <name>ペルー</name>
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        <title>アマソナス、カハマルカ、マドレ・デ・ディオス、ピウラ、プーノおよびウカヤリ州の一部地域に対する治安対策のための非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、治安対策および移民・国境管理を強化するため、アマソナス、カハマルカ、マドレ・デ・ディオス、ピウラ、プーノおよびウカヤリ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>１　ペルー政府は、２月５日から６０日間、治安対策および移民・国境管理を強化するため、アマソナス、カハマルカ、マドレ・デ・ディオス、ピウラ、プーノおよびウカヤリ州の一部地域に対して発出していた非常事態宣言の延長を官報に告示しました。

【対象地域】
（１）	アマソナス州
・コンドルカンキ郡　エル・セネパ町およびリオ・サンティアゴ町の国境地区
・バグア郡　イマサ町
（２）	カハマルカ州
・サン・イグナシオ郡　ナンバジェ町
（３）	マドレ・デ・ディオス州
・タフアマヌ郡　イベリア町、タフアマヌ町およびイニャパリ町
（４）	ピウラ州
・スリャナ郡　ランコネス町
・アヤバカ郡　スジョ町およびアヤバカ町
（５）	プーノ州
・サンディア郡　サン・フアン・デル・オロ町およびヤナウアヤ町
・サン・アントニオ・デ・プティナ郡　シナ町およびアナネア町
・フアンカネ郡　コハタ町
・モホ郡　ワイラパタ町、モホ町およびティラリ町
・ユングーヨ郡　ユングーヨ町、ティニカチ町およびオリャラヤ町
・チュクイト郡　デサグアデロ町、ケジュヨ町およびピサコマ町
・エル・コジャオ郡　カパソ町
（６）	ウカヤリ州
・コロネル・ポルティージョ郡　マシセア町
・アタラヤ郡　ユルア町
・プルス郡　プルス町

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 018-2026-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2483564-2

２　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会および人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

３　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して
危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル２（不要不急の渡航は止めてください）、レベル３（渡航は止めてください）を発出しています。
同地域では、殺人、強盗、恐喝などの犯罪が深刻化し、治安・社会経済活動に深刻な影響が生じているため、極めて危険な状況にありますので、十分注意して行動してください。
（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <title>悪天候（暴風）に関する注意喚起</title>
        <lead>●カタルーニャ州政府は、明日１２日（木）0時～20時まで、時速108キロメートルを超える暴風により、教育施設は休校、緊急ではない医療施設、山間部での活動中止など、不要不急の外出を控えるよう発表しています。
●また、カタルーニャ州気象庁(meteo cat)は、１２日（終日）、カタルーニャ州全域で、最大の危険レベルの警告を発出しており、この暴風により、カタルーニャの一部沿岸部では、２．５メートルを超える高波が発生する可能性があると予想されています。
●スペインカタルーニャ州に滞在中の皆様におかれましては、最新の気象情報等の収集に努め、天候や交通状況等を十分に確認し、その是非を慎重に検討してください。</lead>
        <mainText>○カタルーニャ州政府
https://govern.cat/salapremsa/notes-premsa/790652/risc-extrem-ventades-catalunya-limita-mobilitat-se-suspen-lactivitat-educativa-assistencial?department=47&amp;canal=48&amp;contentType=1
○カタルーニャ州気象庁(meteo cat)
https://www.meteo.cat/prediccio/general
○スペイン気象庁（AMET）ウェブサイト
https://www.aemet.es/es/eltiempo/prediccion/avisos

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-3433
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162907</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ポルトガル</name>
        </country>
        <title>コモンデゴ川(コインブラ周辺)の水位上昇</title>
        <lead>　１１日、国営Lusa通信他は、コモンデゴ川の水位は危険水位に達したと報じてます。コインブラ及びその周辺にお住まいの方は十分に注意してください。また、それ以外の地域でも洪水警報が出てる地域もあります。外出の際は、最新の情報の入手に努めるようにしてください。

●コインブラ市街地バイシャ地区にあるサンタ・クララ橋において、水位計の測定値が４メートルを超える水準を記録している。サンタ・クララの水位観測所では、本１１日１３時時点で水位が４．０８メートルに達した模様です。この数値は、バイショ・モンデゴ地域で洪水被害が始まって以来、最も高い水位となっているとのことです。
●Lusa通信によれば「Info Agua」（河川の水流ポータルサイト）のデータがサンタ・クララ橋における水位が危険レベル(赤色警戒)に達していることを示していることに加え、下流のポンテ・アスーデ地点における水流量も水曜日の１２時の時点で毎秒１９００立方メートルを超えており、さらに上昇を続けているとのことです。
●最新情報についてお住まいの自治体からの情報や、緊急事態・市民保護局（ANEPC）やInfo Aguaサイトなどをご確認ください。
○国家緊急事態市民保護局（ＡＮＥＰＣ）： 
https://prociv-portal.geomai.mai.gov.pt/arcgis/apps/experiencebuilder/experience/?id=29e83f11f7a34339b35364e483e3846f
○Info Aguaサイト：https://infoagua.apambiente.pt/pt/cheias</lead>
        <mainText>

【連絡先】 
 在ポルトガル日本国大使館　領事班 
 電話：+351-21-311-0560  
 Email:consular@lb.mofa.go.jp 
  
 ※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい場合は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
 ※当館に「在留届」を提出した方で帰国や転居済みの方は、以下のＵＲＬから帰国届又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 ※災害や騒乱等が発生した際、御家族、御本人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただきますようお願いします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162906</infoUrl>
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        <koukanName>在ポルトガル日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>162905</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/11 22:20:42</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>第62回ミュンヘン安全保障会議の開催</title>
        <lead>２月13日（金）から15日（日）までの間、ホテル「バイリッシャー・ホフ」（Promenade-platz 2-6, 80333 Muenchen）およびホテル「ローズウッド・ミュンヘン」（Kardinal-Faulhaber-Str. 1, 80333 Muenchen）において、第62回ミュンヘン安全保障会議（Muenchner Sicherheitskonferenz 2026）が開催されます。
この会議にはドイツ国内外から要人が参加する予定であり、ミュンヘン警察は大規模な警備対策を講じることとしています。

また、会議開催期間中にはミュンヘン市内で複数の大規模デモが予定されており、昨年はデモ行進の列に車両が突入する事件が発生しています。
ミュンヘン警察の発表や報道等により最新情報を入手し、関連の交通規制やデモ等に十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>１　交通規制
13日（金）午前５時から15日（日）午後３時までの間、会場周辺への立入りが規制されますが、それに先駆けて12日（木）から周辺道路が駐車禁止区域に設定されます。
そのため、警察はこの期間は車による市内中心部への通行を控えるように呼びかけています。
また、この交通規制に伴い、13日（金）から15日（日）までの間、19番と21番のトラムの運行が制限されます。

２　デモ行進等
13日（金）から15日（日）には、多数のイベントに加えて、市内中心部で様々な非移動式・移動式のデモが行われるため、交通障害が予想されています。
特に交通への影響が大きいとされているデモは以下のとおりです。

●安全保障会議開催（軍備強化やナショナリズム等）に反対するデモ
　日時：２月14日（土）午後０時30分～午後５時
　カールス広場で開会集会、その後、移動式デモ、マリエン広場で閉会集会
　デモルート（予定）：カールス広場 - レンバッハ広場 - オットー通り - カール通り - バラー通り - カロリーネン広場 - ブリーナー通り - オデオン広場 - レジデンツ通り - ディーナー通り - マリエン広場

なお、過去には、当初数百人規模のデモと想定されていても、実際には一万人規模の人数が集まり混乱が生じたという例もありましたのでご注意ください。

３　当館からの注意喚起
警備対策やデモ行進等による交通障害が予想されているほか、こうした国際会議は、テロの対象となるおそれもありますので、いつも以上に特別な注意を払う必要があります。
次のことに留意し、ご自身やご家族等の安全確保に努めてください。

●公式の発表や報道等による最新の関連情報を確認する。
●警察とデモ参加者との衝突の可能性も排除できず、突発的デモの発生もあることから、デモが発生しそうな場所には不用意に近付かない。
●常に周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら、速やかにその場を離れる。
●爆発音、銃撃音等が聞こえた場合には、その場に伏せるなど直ちに低い姿勢をとるか、頑丈な物の陰に隠れる。また、周囲を確認し可能であれば、爆発音や銃撃音等から離れるよう、低い姿勢を保ちつつ速やかに安全な場所に退避する。

【関連情報ＵＲＬ】
○ミュンヘン市プレスリリース
https://www.muenchen.de/veranstaltungen/event/muenchner-sicherheitskonferenz-msc-2026 

○ミュンヘン警察プレスリリース
https://www.polizei.bayern.de/aktuelles/veranstaltungen/043800/index.html 

○ミュンヘン警察公式X
https://twitter.com/PolizeiMuenchen

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162905</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162905A.xml</xmlAllUrl>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
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        <title>【交通情報】ストライキ実施に伴うルフトハンザ航空便への影響（２月１２日（木））</title>
        <lead>　パイロット組合（VC）と客室乗務員組合（Ufo）は、ルフトハンザ航空のパイロットと客室乗務員に対し、２月１２日（木）終日（午前０時１分から午後１１時５９分まで）にわたってストライキを呼びかけており、航空便の欠航や遅延が予想されます。
　出張や旅行を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕を持った行動をお願いします。</lead>
        <mainText>　最新のフライト情報は、空港、航空会社のホームページ等からご確認ください。
・ルフトハンザ
https://www.lufthansa.com/de/de/fluginformationen
・ハンブルク空港
https://www.hamburg-airport.de/de
・ブレーメン空港
https://www.bremen-airport.com/
・ハノーファー空港
https://www.hannover-airport.de/informationen-fuer-fluggaeste-und-besucher

【連絡先】
在ハンブルク日本国総領事館
Domstrasse 19, 20095 Hamburg
電話：040-333-0170
E-mail: hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp
URL: https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162903</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162903A.xml</xmlAllUrl>
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        <title>【交通情報】ストライキ実施に伴う国内各空港への影響（２月12日（木））</title>
        <lead>パイロット組合（VC）と客室乗務員組合（Ufo）は、ルフトハンザ航空および貨物航空会社ルフトハンザ・カーゴに対して、２月12日（木）午前０時１分から午後11時59分までの間のストライキを呼びかけており、これが実施されれば航空便の欠航や遅延などが発生することが予想されます。

出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。

【関連ＵＲＬ】
○ルフトハンザ航空ホームページ
https://www.lufthansa.com/de/de/fluginformationen 

○ミュンヘン空港ホームページ
https://www.munich-airport.com/ 

○シュトゥットガルト空港ホームページ
https://www.flughafen-stuttgart.de/?cl=de</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162902</infoUrl>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>【交通情報】ドイツ全土での大規模な警告ストライキ実施に伴う航空便への影響（２月１２日（木））</title>
        <lead>○パイロット組合（VC）と客室乗務員組合（Ufo）は、ルフトハンザ航空のパイロットと客室乗務員に対し、２月１２日（木）終日（午前０時１分から午後１１時５９分まで）にわたって警告ストライキを呼びかけており、これが実施されれば、全国的に大きな影響が出る模様です。
○ストライキは、ベルリン・ブランデンブルク空港、フランクフルト・マイン空港、ハンブルク空港、ミュンヘン空港、シュトゥットガルト空港、ケルン・ボン空港、デュッセルドルフ空港、ハノーファー空港、ブレーメン空港において予定されており、航空便の欠航又は遅延の発生が予想されます。
◯出張やご旅行等を計画されている方は、事前にフライト情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
◯最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。</lead>
        <mainText>●ルフトハンザホームページ
https://www.lufthansa.com/de/de/fluginformationen
●ベルリン・ブランデンブルク空港
https://ber.berlin-airport.de/en.html
●ベルリン州交通情報
https://viz.berlin.de/

（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ  
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
**********************************************************

【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_kulturBerlin.html
【メールマガジン（ドイツ語）の登録】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_de/uberuns_mailmagazin.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162901</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/11 17:35:38</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>～大使館からのお知らせ～（ラマダン期間中の注意喚起及び当館開館時間の変更について）</title>
        <lead>【ポイント】
○　パキスタン政府からは正式な発表がなされておりませんが、現時点では２月18日(水)頃から約１か月間、ラマダン(断食月)及びラマダン明けの祭り(イード・アル・フィトル)期間となる見込みです。
○　この期間中及びその前後は、過去複数のテロ事件が発生しているため、特に宗教心が高まるとされているラマダン最終週を含め、普段以上にテロに対する警戒を行う必要があります。
○　ラマダン期間中には、当館開館時間が変更となります。</lead>
        <mainText>【本　文】
１　パキスタン政府からは正式な発表がなされておりませんが、現時点では２月18日(水)頃から約１か月間、ラマダン(断食月)及びラマダン明けの祭り(イード・アル・フィトル)期間となる見込みです。
この期間中及びその前後は、過去複数のテロ事件が発生しているため、特に宗教心が高まるとされているラマダン最終週を含め、普段以上にテロに対する警戒を行う必要があります。
また、日没が近づくにつれて猛スピードで走る車が増えるとともに、治安・警備関係者の集中力も落ちてくるため、一層の注意が必要です。
在留邦人及び当地滞在中もしくは渡航予定の皆様におかれましては、以下の注意点を参考に安全に配慮した行動をお願いいたします。
(1)　当地の各種報道等より最新の安全情報を入手するようにし、安全な行動を心掛ける。
(2)　攻撃の標的となりやすい場所（宗教関連施設、政府機関、軍・警察等治安当局施設(含む車両、検問所等)、報道機関及び中パ経済回廊(CPEC)関連事業サイト）には近づかないようにし、その他の場所(外国資本等のホテルやファースト・フード店、欧米関連施設、国連関係機関、公共交通機関、レストランやマーケット等)での用事についても、短時間で効率的に行なうように心掛け、常に周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知した場合には速やかにその場から離れるようにする。
(3)　宗教行事や集会が行われている場所には、決して近づかない。
(4)　移動途中等に集会やデモ等に遭遇した場合には速やかにその場から離れる。

※【広域情報】ラマダン期間中の海外渡航・滞在に関する注意喚起も発出されておりますので、以下のリンク先もご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C002.html

２　ラマダン期間中の領事窓口受付時間は、９時から12時30分及び13時30分から15時に変更となります。
また、ラマダン(断食月)期間が終了すると、イード・アル・フィトル(ラマダン明けの祭り：Eid-ul-Fitr)となり、当館も休館となります。

３　なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認下さい。
○　当館ウェブサイト：
https://www.pk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○　外務省海外安全情報ウェブサイト(パキスタン)：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
○　緊急時の連絡先：051-9072500(在パキスタン日本国大使館代表）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162900</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162900A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162900L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在パキスタン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/11 17:30:41</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ストライキに伴う国内航空便への影響(2月12日(木))</title>
        <lead>パイロット組合（ＶＣ）と客室乗務員組合（Ｕｆｏ）は、ルフトハンザ航空および貨物航空会社ルフトハンザ・カーゴに対して、2月12日（木）午前0時1分から午後11時59分までの間のストライキを呼びかけており、航空便の欠航や遅延などが発生することが予想されます。

航空機を利用される予定のある方は、事前にフライト情報を確認し、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

最新のフライト情報は、航空会社ホームページ、報道等からご確認ください。

【関連ＵＲＬ】
○ルフトハンザ航空
https://www.lufthansa.com/de/de/fluginformationen</lead>
        <mainText>

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。

在フランクフルト日本国総領事館
MesseTurm 34.OG, Friedrich-Ebert-Anlage 49, 60327, Frankfurt am Main
代表電話： +49-(0)69-2385-730（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
領事部メール： konsular@fu.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162899</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162899A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162899.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>506I</koukanCd>
        <koukanName>在フランクフルト日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【安全情報】カーニバルに伴う注意喚起</title>
        <lead>●２月12日（木）から２月18日（水）までの間は、ノルトライン＝ヴェストファーレン（ＮＲＷ）州内各都市で「カーニバル」が最盛期を迎えます。
●ＮＲＷ州は、カーニバルが盛んな地域として知られ、多くの都市でイベントが開催されるとともに、多くの人出が予想されます。
●交通規制や「ビンの持ち込み禁止」などのルールに従うことはもちろん、事件・事故に巻き込まれることがないよう、以下の本文をご確認ください。
●安全のため、知人、ご家族同士で声を掛け合っていただき、カーニバルをお楽しみください。</lead>
        <mainText>１　スリ、置き引きなどの犯罪被害
　多くの人が集まる場所では、スリ、置き引きなどが多発する傾向にあります。貴重品をリュックサックの外側のポケットや、口が閉まらないバックに入れたままにしておくことは危険です。貴重品には常に意識を向け、実際に目で見て、触って確認するようにしてください。

２　道路状況の確認
　カーニバル期間中はパレード等のため道路の通行止めや混雑が予想されます。お住まいの地域の主催者ホームページ等をご覧になり、事前にご確認ください。

３　極端な雑踏における事故防止
　身動きがとれなくなるほどの極端な雑踏は危険です（一般的に、１メートル四方に５人以上の状態になると危険と言われています）。周囲にそうした状況を認めたら、無理することなく回避してください。もし、ご自身の身の回りでそうした状況が起きた場合には、落ち着いて、人の少ない方向に退避してください。

４　「ビンの持ち込み禁止」等、ルールの遵守
　ＮＲＷ州では、大規模なイベント開催時、安全確保のために一部エリアでガラス製の「ビン」「グラス」の持ち込み規制が実施されます（ビンはアルコール、非アルコールにかかわず一律持ち込み禁止）。また、トイレ以外の場所で用を足すと高額の罰金が科せられる場合もあります。こうしたルールは、今回のカーニバルでも広く実施される見込みです。事前に自分が参加するカーニバルの情報を収集するとともに、当日は係員の指示、周囲に設置してある注意書きなどに従ってください。

５　ネクタイを切る風習
　大規模なパレードが行われる「Rosenmontag（バラの月曜日）」（今年は２月16日）の前の木曜日（２月12日）は、「Weiberfastnacht（女性カーニバルの日）」とされ、「女性が男性のネクタイを切って良い日」とされています。この風習は、カーニバル文化として根付いており、職場の同僚間等でネクタイを切る、切られるが一般的に行われますので、この点念頭に置いてください。

６　テロ等への警戒
　ドイツや世界各地で発生しているテロや無差別襲撃事件は、政治的・宗教的イベントだけが狙われているわけではなく、単なる「人ごみ」や「雑踏」もターゲットとされています。不測の事態に巻き込まれることのないよう、異常を察知したら姿勢を低くして状況把握に努める、主催者や警察等の指示に従う、冷静にその場から退避するなど、常に注意を払ってください。

７　飲酒運転は絶対にしない
　日本でもドイツでも飲酒運転は犯罪です（検挙の基準値は異なりますが、ドイツでも犯罪です）。警察によれば、例年、カーニバルシーズンには飲酒にともなう交通事故が多発するそうです。自転車、Ｅスクーターを含め、飲酒運転は絶対にしないでください。

【参考】
■カーニバル関連情報
・デュッセルドルフ：
https://www.karneval-in-duesseldorf.de/aktuelle_session_duesseldorf.php
・ケルン：https://www.koelntourismus.de/erlebnisse-lifestyle/karneval
・ボン： https://karneval-in-bonn.de/start/index.html
※　その他多くの都市でカーニバル関連イベントが実施されます。ご自分が参加するカーニバルの情報をご確認ください。

【お問い合わせ先】
○在デュッセルドルフ日本国総領事館
電話　：+ 49 (0)211-16482-20（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
E-mail：　konsul@ds.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162898</infoUrl>
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        <koukanName>在デュッセルドルフ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/11 16:50:41</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>外国人入国カードのオンライン申告について（第2報）</title>
        <lead>● 2026年1月より、外国人入国カードが原則オンライン申告、紙の申告書は廃止の方向。
● スムーズな入国のため、事前のオンライン申告（中国語／英語）を推奨。
● オンライン申告の偽サイトが存在し、金銭を要求されるとの情報もあるため注意が必要（オンライン申告は無料）。</lead>
        <mainText>　2025年11月の当事務所領事メール「外国人入国カードのオンライン申告について」（注1）のとおり、11月20日より、外国人が入国する際、入国カードのオンライン申告（中国語／英語）が可能となりました。
　
　今般、当事務所から大連市出入国関係者及び航空各社に聞き取りをしたところ、2026年1月より、外国人入国カードが原則オンライン申告として電子化されたこと、また、日本発大連着の航空機内において、紙の入国カード配布が廃止され、大連周水子国際空港の入国審査直前のカウンターにおいても、紙の申告書が撤去されたことが確認されました。

　このような状況から、事前に入国カードのオンライン申告を行っていただくことを強くお勧めするとともに、在留邦人や企業関係者におかれましては、中国に渡航する予定がある友人、知人、同僚の方（特に短期旅行者、出張者等、現地事情に慣れていない方）に情報共有していただき、あわせて「たびレジ」への登録をお勧めいただければ幸いです。

　また、オンライン申告の偽サイトが存在し、金銭を要求されるとの情報もあります。オンライン申告は無料ですので、万が一金銭等を要求する表示が出た場合には、支払に進まないようにご注意ください。こういったサイトの被害に遭わないためにも、事前に中国公式サイトやウィチャット・ミニプログラム（微信小程序）等からのオンライン申告を強くお勧めいたします。
　本件詳細については、以下の中国国家移民管理局公式URLにおいてご確認ください。

●国家移民管理局政務サービスプラットフォーム
国家移民管理局政務服務平台（中国語）
National Immigration Administration Government Service Platform（英語）
https://s.nia.gov.cn/ArrivalCardFillingPC/entry-registation-home

●中国国家移民管理局（中国語）
https://www.nia.gov.cn/n741440/n741542/c1751080/content.html

（注1）
外国人入国カードのオンライン申告について｜在大連領事事務所　2025年11月05日
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160874

※このメールは、「在留届」を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、自動配信しています。

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで「帰国届」又は「転出届」を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館 在大連領事事務所
中国遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大廈3階
TEL：0411-8370-4077
HP：http://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162897</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162897A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162897.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162897L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619G</koukanCd>
        <koukanName>在大連領事事務所</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>162896</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/11 10:50:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：２月１１日）</title>
        <lead>●　本１１日午前９時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前において、労働団体による１５００人規模のデモが予定されています。
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本１１日午前９時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前において、労働団体による１５００人規模のデモが予定されています。このデモ活動は教員の待遇改善を訴えるために行われるものです。

２．	デモ活動は、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
　　
３．	デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162896</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162896A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162894</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/11 03:40:39</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>リオのカーニバルに関する注意喚起</title>
        <lead>多くの人出が予想されるカーニバル開催期間中（２月１３日（金）～２月２１日（土））は、強盗事件等の街頭犯罪が増加し、例年セントロ地区を中心に多くの邦人被害（強盗など）が発生しています。犯罪に巻き込まれることのないよう慎重に行動し、万が一のために外出時の所持品は最低限に留めてください。
なお、２月１６日（月）、１７日（火）及び１８日（水）は当館の休館日となります。</lead>
        <mainText>【当館から】
１　例年、旅券、クレジットカード、スマートフォン等の貴重品が盗難被害に遭い、予定していた便での帰国が困難になる事案が発生しています。外出時の所持品は最低限に留めてください。旅券は、ホテルの金庫等に保管し、外出時は旅券のコピーや写真を携行することをお勧めします。また、スマートフォン、クレジットカードなどの貴重品についても、使用予定のないものはホテルの金庫等に保管し、持ち歩く際はひとまとめにせず、分散して身につけるよう心がけてください。

２　カーニバル会場の周辺には麻薬密売組織が活動するファベーラ（スラム街）が点在しています。会場への行き帰りには十分注意し、人通りの少ない場所には決して立ち入らないように注意してください。なお、カーニバルは夜間から未明に開催され、会場付近は交通規制が行われています。

３　路上（特にセントロ地区周辺）でスマートフォンを使用すると盗難に遭うおそれがあります。使用する際は、必ず店舗内などの安全な場所に入ってください。タクシーなどの車内でもスマートフォンの操作は控えてください。停車中や信号待ちの際に、窓ガラスが割られ車内のスマートフォンが強奪される事件が発生しています。

４　例年、セントロ地区で犯人グループに取り囲まれて暴行を受け、所持品が強奪される邦人被害が昼夜を問わず多く発生しています。同地区では、徒歩での移動は避け、短距離であってもタクシー等の利用を強くお勧めします。

５　例年、海岸地区（コパカバーナ、イパネマ等）では、「アハスタオン」と呼ばれる集団強盗が発生しています。これは、少年の集団が付近の通行人や観光客から金品等を強奪する手口です。周囲に人が多くいる場所であっても、常に警戒を怠らないでください。

６　コパカバーナ地区からセントロ地区方向（ラパ地区）へ向かうバス車内での強盗事件が発生しています（特に夕方以降）。乗車時に不審者が見当たらなくとも、途中で乗り込んできた少年の集団に襲われ、暴行・強奪される邦人被害が複数報告されています。移動には比較的安全なタクシー等の利用をお勧めます。

７　強盗の被害に遭った場合、決して抵抗しないでください。当地の犯罪者は、少年であっても拳銃やナイフ等の凶器を所持している可能性が非常に高く、抵抗したために発砲されたり、刺されたりする重大な被害が後を絶ちません。身の安全を最優先に考え、素直に相手の要求に従ってください。

８　犯罪の発生に備え、リオ州文民警察は、カーニバル会場周辺（Setor11付近）に臨時警察署を設置し、被害の届け出に対応しています。外国人被害に対応するレブロン地区のDEAT（観光警察署）も体制を強化しており、英語での届出も可能です。
DEAT（観光警察署）
 住所：Av. Afranio de Melo Franco, 159, Leblon 
 電話：(21)2334-6802/2334-6807/2332-2893/2332-2887
　　　（21）98596-7074* / 98596-7472*       * WhatsApp

９　緊急の場合は、閉館日であっても当館までご連絡ください。緊急電話窓口に電話がつながります。

【問い合わせ先】
在リオデジャネイロ日本国総領事館
Praia do Flamengo, 200-10andar, Rio de Janeiro, RJ, Brasil 22210-901
電話: ＋55（21) 3461-9595
領事班メールアドレス: consular@ri.mofa.go.jp
総領事館HP: https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

・このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

・外務省海外旅行登録「たびレジ」とは
在外公館からの最新の安全情報等を受信できる無料配信サービスです。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/

・帰国、転居等により在留届の記載内容に変更がある場合
帰国・転出届または変更届をメール、または郵送にて当館まで提出してください。
帰国・転出届：https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/files/100132186.xlsx
変更届：https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/files/100132187.xlsx

・「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162894</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162894A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162894.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162894L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>403H</koukanCd>
        <koukanName>在リオデジャネイロ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162893</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/11 03:10:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
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        <title>【注意喚起】２月１１日(水) 連邦議会議事堂周辺等におけるデモ活動の予定</title>
        <lead>【ポイント】
●２月１１日（水）午後、ブエノスアイレス市内連邦議会議事堂周辺及び地方州で、労働改革に反対する大規模なデモ活動が予定されています。
●デモ活動が予定されている時間帯には、連邦議会議事堂及びその周辺には近づかないよう注意して下さい。</lead>
        <mainText>【本文】
１　概要と対策
（１）２月１１日（水）午後、特別議会で審議中の労働改革に対する抗議を目的とした大規模なデモ活動がCGT（労働総同盟）等の労働組合や左派系活動組織等の団体により取り組まれる予定です。デモ活動は、ブエノスアイレス市内の連邦議会議事堂及び地方の政府庁舎（詳細不明）周辺で実施される見込みです。
（２）デモ活動の実施が予定されている時間帯には、実施場所周辺には興味本位で近づかないで下さい。また、最新の情報収集を行いご自身の安全確保に努めてください。
２　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますので、是非ともご確認ください。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0 
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。 

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162893</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162893L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>401A</koukanCd>
        <koukanName>在アルゼンチン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162890</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/11 00:30:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>ルアンダ市内で開催されるイベント謝肉祭（カーニバル）に関する注意喚起</title>
        <lead>●2月14日（土）から16日（月）にかけて、ルアンダ市内のアゴスティーニョ・ネト記念館前ノーヴァ・マルジナル通り上のイベント会場を中心に、謝肉祭（カーニバル）を祝うイベントが開催される予定です。 
●2月8日から2月22日の準備及び撤収期間は、同イベントに関連し会場周辺道路にて交通規制が行われています。
●アンゴラでは、このような不特定多数の群衆が集まる場所及びその周辺において、強盗・スリ・ひったくり・車上荒らし・痴漢など各種犯罪発生の可能性が高まります。
●過去、同イベント会場において、被害事案も発生しておりますので、十分注意が必要です。</lead>
        <mainText>　2月14日（土）から16日（月）にかけて、ルアンダ市内のアゴスティーニョ・ネト記念館前ノーヴァ・マルジナル通り上のイベント会場を中心に、謝肉祭（カーニバル）を祝うイベントが開催される予定です。 
　上記期間はアンゴラの連休期間となり、ルアンダ州内外から多くの観光客が訪問します。同イベント会場を中心として、周辺は大変混雑する見込みです。また、会場周辺道路は同イベントに関連し2月8日から2月22日に準備及び撤収作業が行われるため、ノーヴァ・マルジナル通りにて交通規制が行われる予定です。特にイベント当日及びイベント期間の前後数日は、例年ノーヴァ・マルジナル通りが完全通行止めとなるなど交通規制が行われており、周辺地域も慢性的な渋滞が発生することが予想されます。カーニバル開催期間中は会場エリア周辺への不要な接近は極力避けることをお勧めします。やむを得ず同エリア周辺を通行する場合は、事前に移動時間や移動ルート（迂回ルートを含む）を確認してください。
　アンゴラでは、このような不特定多数の群衆が集まる場所及びその周辺において、強盗・スリ・ひったくり・車上荒らし・痴漢など各種犯罪が増加します。過去、同イベント会場において、置き引き（観覧席下部から手荷物の窃盗）やスリ被害（会場に向けて歩道を徒歩移動中、犯人グループ数人に囲まれ体を接触させた隙に被害）が発生しております。
　イベント開催会場を含む周辺エリアを徒歩で移動する場合、特に貴重品（財布、携帯電話、腕時計、バックなど）は、自宅やホテルなどに保管し、身分証明書と必要最低限の現金を持参するなど、携行品を最低限にしてください。標的とならないように外見から貴重品を所持していないように見せる行動や分散所持を行い注意してください。貴重品を車両に保管することは、車上荒らしの可能性があるのでお勧めできません。
　観覧席においても観覧中は、携行品を足下に置かず、手元に所持することをお勧めします。時折周囲に視線を向けるなど、警戒心を顕示することも効果的です。周囲の状況をよく確認し、警戒を怠らないように気をつけてください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162890</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162890A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162890.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162890L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>731A</koukanCd>
        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162889</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/10 23:00:38</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0230</cd>
            <name>モーリシャス</name>
        </country>
        <title>チクングニア熱感染事例確認に伴う注意喚起</title>
        <lead>※先ほどお送りいたしました領事メールにつきまして、不備がございました。本メールが最新の領事メールとなりますため、先ほどの領事メールにつきましては廃棄していただけますと幸いです。混乱を招きましたこと、深くお詫び申し上げます。

【ポイント】 
○チクングニア熱のローカル感染が確認されています。
○虫除け対策を入念に行い、チクングニア熱の症状が疑われる場合は、早めに医療機関を受診してください。</lead>
        <mainText>【本文】 
○報道によれば、新たに2件のチクングニア熱のローカル感染が確認され、年初から合計28名の感染者が発生しています。現在の陽性患者数は6名で、全員が病院に隔離入院しています。また、保健当局は感染者追跡及び発生地域（主にローズヒル及びポートルイス近郊）の蚊の駆除作業を実施しています。  
○チクングニア熱は蚊を媒介とする感染症であり、感染した場合、発熱、関節痛、発疹といった症状が現れます。蚊が多く発生する場所には近寄らず、忌避剤（虫除け剤）等を使用し感染を予防することを心がけるとともに、上記の症状が現れた場合には病院を受診し適切な治療を受けることを推奨します。

在モーリシャス日本国大使館
Embassy of Japan in Mauritius
Level6, Tower C, 1 Exchange Square
Ebene 72201
E-mail : japanembassy@mx.mofa.go.jp
Tel : +230-460-2200
FAX : +230-468-6612
https://www.mu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>チクングニア熱感染事例確認に伴う注意喚起</title>
        <lead>○チクングニア熱のローカル感染が確認されています。
○虫除け対策を入念に行い、チクングニア熱の症状が疑われる場合は、早めに医療機関を受診してください。</lead>
        <mainText>○報道によれば、新たに2件のチクングニア熱のローカル感染が確認され、年初から合計28名の感染者が発生しています。現在の陽性患者数は6名で、全員が病院に隔離入院しています。また、保健当局は感染者追跡及び発生地域（主にローズヒル及びポートルイス近郊）の蚊の駆除作業を実施しています。  
○チクングニア熱は蚊を媒介とする感染症であり、感染した場合、発熱、関節痛、発疹といった症状が現れます。蚊が多く発生する場所には近寄らず、忌避剤（虫除け剤）等を使用し感染を予防することを心がけるとともに、上記の症状が現れた場合には病院を受診し適切な治療を受けることを推奨します。

在モーリシャス日本国大使館
Embassy of Japan in Mauritius
Level6, Tower C, 1 Exchange Square
Ebene 72201
E-mail : japanembassy@mx.mofa.go.jp
Tel : +230-460-2200
FAX : +230-468-6612
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        <title>ラジシャヒ管区ナオガオン県におけるニパウイルス感染例の発生</title>
        <lead>●　バングラデシュ北西部ラジシャヒ管区ナオガオン県において、ニパウイルス感染症の発生（１例）が報告されています。バングラデシュ国際保健規則国家連絡機関（International Health Regulations National Focal Point（IHR NFP））の発表によると、今回の確定症例の接触者計35名を特定し、追跡・検査を行いましたが、全員が無症状かつ陰性であったとのことです。
●　WHOは、バングラデシュ保健家族福祉省が複数の公衆衛生対策を講じているとして、国内・地域・世界的レベルにおいてニパウイルスの公衆衛生上のリスクは低く、国際的な疾病拡散リスクも低いと見なしています。
●　ニパウイルスは、主にオオコウモリが媒介する重篤なウイルス性の感染症で、感染した動物（豚など）や人からの接触感染、飛沫感染も確認されており、バングラデシュでは、ほぼ毎年感染例が報告されています（昨年は４例）。過去の症例のほぼ半数は、生のナツメヤシの樹液またはタリ（発酵ナツメヤシの樹液）の摂取歴が確認された一次感染例であり（保菌コウモリが食したナツメヤシの樹液を摂取したと思われる）、バングラデシュで検出された症例のほとんどはナツメヤシの樹液を採取・消費する12月から4月にかけて報告されています。
●　在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、野生動物（特にコウモリ）や家畜には不用意に近づかず、生のナツメヤシの樹液は摂取しないようご注意ください。また、ニパウイルスの発生を受け、近隣国の主要空港において検疫体制を強化しているという情報もあります。今後、国外渡航を予定されている方におかれましては、事前に渡航先における検疫措置に関する情報収集を行うようにしてください。</lead>
        <mainText>このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛てに配信しています。在留届を提出されている方で、住所、電話番号など登録内容に変更がある方は、オンライン（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）にて変更願います。既にバングラデシュにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。
また、「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて次の「たびレジ」ホームページにアクセスの上、登録した旅行情報の削除をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）の届出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

■在バングラデシュ日本国大使館領事班
○執務時間内（日～木曜日 9：00～17：45）※窓口業務は17:00まで
　大使館（代表）880－2－2222－60010
　メール：consular@dc.mofa.go.jp
○執務時間外（日～木曜日の上記時間以外並びに金・土曜日と祝日）
　緊急電話880－961－099－8492

大使館ホームページ：
https://www.bd.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</mainText>
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        <title>キンシャサ市リメテ区におけるデモ隊と警察部隊の衝突の発生（注意喚起）</title>
        <lead>１　一部報道等によれば、本日（２月１０日）早朝から、キンシャサ市リメテ（Limete）区パカジュマ（Pakadjuma）地区において、当局による違法建築の取り壊しに反対する数百人のデモ隊の一部が商店などから略奪・店舗を破壊するなど暴徒化し、警察部隊との衝突に発展しています。

２　数十人の暴徒が武装しているとの情報もあり、銃撃による死傷者が出ているという情報もあります。

３　以下の点に十分留意いただき、自らの安全確保に努め、慎重な行動を取っていただくよう、また暴動等に巻き込まれないようご注意願います。
・衝突が発生していると思われる日本大通り（Poids Lourds）の通行を控える
・不要不急の外出を控える
・集会、群衆、人だかり等に近づかない
・テレビ、ラジオ、インターネット等を使用して、最新の治安情報の収集に努める</lead>
        <mainText>（本件担当）
在コンゴ民主共和国日本国大使館
政務担当　東  （+243 855 704 182）
領事担当　表原（+243 818 805 912） 
　　　　
出発前には海外安全ホームページをチェック！ 
https://www.anzen.mofa.go.jp/
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162884</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/10 19:35:39</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0224</cd>
            <name>ギニア</name>
        </country>
        <title>カルーム地区の中央刑務所付近での銃声について</title>
        <lead>●本日、カルーム地区の中央刑務所付近で銃声が聞こえたという情報があります。
●ギニアに滞在中の方は、不測の事態に巻き込まれることがないよう、慎重な行動を心がけるとともに、安全を確保するよう努めてください。</lead>
        <mainText>１　本日、カルーム地区の中央刑務所付近にて銃声が聞こえたという報道があります。安全が確認されるまで、カルーム地区には近づかぬよう注意してください。

２　ギニアに滞在中の方は、不測の事態に巻き込まれることがないよう、安全が確認されるまで、カルーム地区には近づかぬよう注意してください。

３　邦人が何らかの被害に巻き込まれたとの情報に接した場合には、大使館にご一報をお願いいたします。

４　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

○在ギニア日本国大使館 
住所：Ambassade du Japon en Guinee，Landreah Port，Corniche Nord，Commune de Dixinn，Conakry，Republique de Guinee
郵便物宛先：B.P.895，Conakry，Republique de Guinee
電話（開館時）：（+224）628-68-38-38,628-68-38-39,628-68-38-40,628-68-38-41 
電話（休館・緊急時）：（+224）613-00-65-76
ホームページ：https://www.gn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：ryouji@ck.mofa.go.jp</mainText>
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        <leaveDate>2026/02/10 18:15:40</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>（注意喚起）ティラナ市における抗議デモについて</title>
        <lead>アルバニアにお住まいの皆様及びたびレジ登録者の皆様

　現地報道等によると、本２月１０日１７：００を目途に首都ティラナ市の内首相官邸前にて議会の野党勢力中心の抗議デモが行われる見込みです。
　これに伴い、現地では交通規制が実施される予定です。
　最新の情報の入手に努めるとともにデモが落ち着くまで抗議デモが行われている場所周辺に近づくことは避けるなど慎重な行動を心がけて下さい。

万が一、事件・事故等に巻き込まれた場合、警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を在アルバニア日本国大使館に連絡して下さい。

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話： +355 4 454 7930
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162879</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/10 16:45:40</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【総領事館からのお知らせ】当館休館日（２０２６年２月１７日（火））のお知らせ</title>
        <lead>●２月１７日（火）は当館休館日となります。</lead>
        <mainText>２０２６年２月１７日（火）は「Chinese New Year（春節）」で当国祝日に当たるため、当館休館日となりますので、お知らせいたします。

令和８年休館日（在セブ日本国総領事館ホームページ）
https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/files/100935770.pdf

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162876</infoUrl>
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        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/10 15:50:45</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>香港</name>
        </country>
        <title>「春節（旧正月）」期間中の安全対策及び当館の連絡先について</title>
        <lead>●当館は、2月17日（火）から19日（木）までの「春節（旧正月）」期間中は休館となります（※中国本土が休日となる2月16日（月）、20日（金）及び23日（月）は通常開館）。
●連休期間中は多くの人が移動し、特に観光地等は大勢の人が集まることが見込まれるため、外出の際には周囲の状況にくれぐれも留意し、特にお子様連れの場合には、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>1　当地では、2月17日（火）から19日（木）までの「春節（旧正月）」期間中は祝日となるため、同期間中、当館は休館となります（※中国本土が休日となる2月16日（月）、20日（金）及び23日（月）は通常開館）。

2　連休期間中は、多くの人が移動し流動性が高まることに加え、特に観光地等には大勢の人が多く集まることが見込まれるため、当地で過ごされる方も当地の外に旅行される方も、外出の際には、不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど、可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には、十分に対策をとるようご注意ください。
加えて、中国本土へ入境する場合は、以下のような点に留意いただくようお願いします。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる場所や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

3　万一、上記期間中に事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡ください。緊急時には、休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
○当館連絡先
電話番号：2522-1184　国外からは（地域番号852）2522-1184
メールアドレス：ryojicgjhk@hn.mofa.go.jp
○当館ホームページ（総領事館案内／休館日）
https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/opentime.html#3

4　その他の参考情報として、安全対策等については以下をご参照ください。
○当館ホームページ「香港安全の手引き」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/100189268.pdf
○当館ホームページ「香港安全の手引き［別冊］～緊急事態への対応編～」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000529744.pdf

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
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        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/10 14:30:39</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>イラン・イスラム革命記念日に伴う注意喚起</title>
        <lead>２月１１日（水）、イラン国内各地でイラン・イスラム革命記念日に伴う行進及び集会の開催が予定されておりますので、十分注意してください。</lead>
        <mainText>１ 集会・行進の開催  
２月１１日（水）午前中から、イラン国内各地において、「イラン・イスラム革命記念日」に伴う大規模な行進及び集会が開催される予定です（テヘランにおける行事に関しては、参加者は徒歩や車両等で各ルートから行進に参加してアーザーディー広場に集結、同広場において集会が開催されます）。  

２ 注意喚起  
同行進及び集会においては、治安機関による治安規制や交通規制等により、不測の事態に巻き込まれるおそれがありますので、下記について十分注意してください。  
・行進や集会が開催される場所には近づかないでください。  
・スパイ容疑や国家に反する罪に問われる可能性が高いため、行進や集会の写真及びビデオ撮影は絶対にしないでください。  
・外出時には身分証明書を携帯してください。
・政府関係施設や軍関係施設、その他重要施設周辺では携帯電話を保持または使用する行為自体が情報収集活動の懸念を持たれる可能性がありますので十分注意してください。
・上記安全対策のほか、報道等において、最新の情報を入手するなどして、自らの安全確保に努めてください。  

【問い合わせ先】  
連絡先：在イラン日本国大使館領事班  
電話：+98-21)-22660710(代表)  
FAX ：+98-21-22660746  
e-mail： consular@th.mofa.go.jp  
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html  
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。  
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162874</infoUrl>
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        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/10 10:45:41</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>春節期間中の閉所日及び安全対策に関するお知らせ</title>
        <lead>●当所は、２月１６日（月）から２月２０日（金）まで閉所となります。２月２３日（月）より通常どおり開所します。
●士林夜市など観光地でスリ事案が多数発生しています。特に春節期間中は、多くの人が移動し、観光地等は大勢の人が集まることが見込まれます。貴重品・旅券（パスポート）等の管理含め、外出の際には周囲の状況にくれぐれも留意し、可能な限りの安全対策に努めてください。また、渡航にあたっては、十分な補償内容の海外旅行保険等に加入することを強く推奨します。
●出入境時の持ち出し・持ち込みに制限のある物品もありますので、ご留意ください。また、感染症にご注意ください。</lead>
        <mainText>１．春節期間中の閉所日
　当協会台北事務所及び高雄事務所は、２月１６日（月）から２月２０日（金）まで閉所となります。２月２３日（月）より通常どおり開所します。

２．安全にかかる注意事項
（１）安全対策（貴重品管理、海外旅行保険等の加入等）
　盗難（スリ）被害が多発しています。士林夜市などの観光地の人混みでは、貴重品・旅券（パスポート）の十分な保管管理に努めてください。貴重品は分散して管理する、不要な貴重品は持ち歩かない、バッグは必ず自分の視界に入るところで所持するなど十分注意してください。
　万一の旅券紛失や事故・病気等に備え、出発前に自分の携帯電話番号、旅行日程、宿泊先等の連絡手段をご家族や留守宅に残すとともに、十分な補償内容の海外旅行保険等（※１）に加入することを強く推奨します。
　もし盗難等の犯罪の被害に遭った場合は、必ず警察に「被害届」を提出するようにしてください。
（※１　旅行中に病気や怪我等で現地の病院での治療等を余儀なくされるケースが発生しています。）

　台湾を含む海外に渡航する場合には事前に「たびレジ」への登録をお願いいたします。
「たびレジ」（外務省）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

その他、安全対策の参考情報として、以下をご参照ください。
「台湾在留邦人安全の手引き」（当協会）
https://www.koryu.or.jp/safety/safety/guidance/

（２）旅券（パスポート）を紛失等した場合
　台湾で旅券を紛失等し、すぐに帰国する必要がある場合は、「帰国のための渡航書」を当協会台北事務所又は高雄事務所にて作成します。本人確認等のために本籍地の記載のある住民票（６か月以内）等が必要になります。なお、「帰国のための渡航書」は当所開所中（※２）に作成することになります。予めご了承ください。
（※２　春節期間中の閉所日　２月１６日（月）～２月２０日（金）（２月２３日（月）から通常どおり開所。）。）

旅券を紛失等した場合の対応詳細については、下記をご参照ください。
「旅券を紛失等した方へ」（当協会）
https://www.koryu.or.jp/consul/passport/detail7/

（３）台湾往来時の物品の持ち出し・持ち込みについて
　台湾では、持ち出し・持ち込みに制限のある物品（例：加熱式たばこ、多額の現金、食品やペット等）がありますので、ご不明な点は必ず台湾税関当局（財政部関務署）及び台湾関係当局にご確認いただきますようお願いいたします。
台湾税関当局（財政部関務署）
https://web.customs.gov.tw/

（４）感染症予防について
　厚生労働省は下記のとおり、海外渡航者及び在留邦人向け感染症への感染予防方法等について発表していますところ、ご留意ください。
海外へ渡航される皆様へ（厚生労働省）
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou18/index_00003.html
FORTH（For Travelers’ Health）（厚生労働省）
https://www.forth.go.jp/index.html

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

***********************************************
公益財団法人日本台湾交流協会
高雄事務所　領事室
住所：高雄市苓雅区和平一路87号9F,10F
電話：（市外局番07）-771-4008（内線747）
　    台湾域外からは（地域番号886）-7-771-4008（内線747）
FAX：（市外局番07）-771-2734
　   台湾域外からは（地域番号886）-7-771-2734
E-MAIL：ryoji-k1@ka.koryu.or.jp
ホームページ：https://www.koryu.or.jp/　　
***********************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162873</infoUrl>
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        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会高雄事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
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            <name>コロンビア</name>
        </country>
        <title>ATMでの出金直後の強盗事件発生について（注意喚起）</title>
        <lead>●9日、ボゴタ市内北西部のショッピングセンターにおいてコロンビア人女性がATMでの出金直後、路上を歩いていたところバイクに乗った強盗犯人に現金を強取される事件が発生しました。
●出金後は誰かに尾行されていないか、よく周囲を確認して下さい。</lead>
        <mainText>１　2月9日午後2時ころ、ボゴタ市ラカステリャナ地区のショッピングセンターIserra 100（カジェ１００とスバ通りの交差点付近）において、コロンビア人女性がATMから現金を引き出し、路上を歩いていたところ、バイクに乗った強盗犯人からけん銃のようなもので脅され、現金を強取されました。女性は犯人ともみ合った際、軽傷を負いました。

２　事件発生現場は、昼間であったため人通りも多く、大通り沿いに面しており、犯行当時の交通量も多い状態でした。

３　防犯対策として以下をお勧めします。
（１）なるべく昼間帯の銀行支店内等、警備員や人目があるATMを使用する。
（２）出金前に不審者がいないか周囲を必ず確認する。
（３）暗証番号入力時は手で隠す。（隠しカメラが設置されているATMもある。）
（４）出金後は尾行されていないか、不審者が周囲にいないかよく警戒する。
（５）出金後に路上を歩いていて不安になったらすぐに別の建物に入る。（尾行されていないか確かめることができる。）
（６）万が一強盗にあった場合は抵抗しない。もし、バイクに乗ったひったくりからバッグ等を奪われた際、取られまいとしてバッグを掴んだままでいると、引っ張られて転倒し、骨折等の大けがを負う危険もある。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/10 08:25:56</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <title>エル・ドラド国際空港内におけるストライキの発生について（注意喚起）</title>
        <lead>●　現在、エル・ドラド国際空港内において、一部の移民庁職員による待遇改善を求めるストライキが実施されています。特に入国審査において通常以上に時間がかかる状態です。出国する際は、通常より早めに空港へ行かれることをお勧めします。
●　ご利用予定の航空便がストライキの影響を受け運休になる可能性もありますので、最新の情報を報道又は航空会社のホームページ等でご確認下さい。</lead>
        <mainText>２月９日から、エル・ドラド国際空港で勤務する移民庁職員の一部が賃金上昇等の待遇改善を求めストライキを実施しています。空港機能は維持されているものの、特に入国時において審査待ちの行列が生じている模様ですので、ご留意ください。また出国する際は、通常より早めに空港へ行かれることをお勧めします。更に、ご利用予定の航空便がストライキの影響を受け運休になる可能性も考慮し、常に最新の情報を報道又は航空会社のホームページ等でご確認下さい。
なお現時点、ストライキの収束は見通せません。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162870</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ブラジル</name>
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        <title>カーニバル開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>　カーニバル期間中は犯罪が増加する傾向がありますので、以下を参考に、犯罪に巻き込まれることのないように十分注意してください。</lead>
        <mainText>１．当地のカーニバル開催期間はレシフェ市が２月１１日～１７日、オリンダ市が２月１２日～１７日です。その他にも各所でブロッコ（路上カーニバル）の開催が予定されております。

２．カーニバル期間中は治安当局も警備体制を強化しますが、観光客を狙った窃盗や強盗等が増加する傾向にあるため、観覧中に被害に遭わないよう、所持品の管理には十分注意してください。特に、スマートフォン使用中のひったくりには細心の注意が必要です。

３．一緒に踊るそぶりをして体を密着してくるような人物には注意が必要です。隙を突いてポケットから財布やスマートフォンを抜き取る手口の窃盗が頻発します。外出の際は荷物を最小限に抑え、持ち出しする場合は分散して所持する等の対策を講じてください。

４．飲酒により喧嘩や乱闘が発生するリスクも増加するため、周囲の警戒を常に怠らず、巻き込まれることがないよう十分注意ください。

５．強盗等の被害に遭った場合には決して抵抗しないでください。犯罪者が凶器（拳銃・ナイフ等）を所持している可能性が高いため、抵抗せず要求に従ってください。

６．万一被害に遭われた場合、邦人被害を認知した場合は、当館まで連絡をお願いいたします。（閉館後、休館日であっても２４時間緊急電話窓口に電話が繋がります）。 

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス宛に配信されています。  
※帰国、他国に転居等されており、帰国（転居）届がお済みでない場合には、誠に恐れ入りますが、以下の手続をお願いいたします。   

＜帰国＞   
ORRnetを利用されている方は、以下のURLから帰国の手続をお願いいたします。   
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html   
紙で在留届を提出された方は、当館にFAX・メール等で帰国届を提出してください。   
  
＜転居＞   
最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して、在留届の提出をお願いいたします。   
  
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、1人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、またはたびレジ）3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】 
在レシフェ日本国総領事館　領事班 
電話：+55-81-3049-8300 
メール：consular.cjr@rc.mofa.go.jp 
ホームページ：https://www.recife.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162869</infoUrl>
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        <koukanName>在レシフェ日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>162868</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/10 02:45:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0044</cd>
            <name>英国／イギリス／グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国</name>
        </country>
        <title>ETAの厳格化（英国時間2月25日から）</title>
        <lead>●旅券の種類（外交・公用・一般）に関わらず、6ヶ月以下の旅行、親族訪問、商用、留学目的等にて滞在の場合や英国に入国した上で乗り継ぎをする場合など、日本のパスポートで英国に入国する際は、電子渡航認証（ETA: Electronic Travel Authorisation）を申請し旅券情報等を登録の上、事前に認証を受けることが義務づけられています（ETA制度やETA登録が必要な渡航者の詳細は、https://www.gov.uk/eta で確認してください。）。

●英国政府は、本年2月25日（英国時間）からETAの取得を英国渡航の必須条件とし、航空会社はETAを取得していない旅行者を搭乗させない厳格な措置を講じる旨発表していますので、英国への渡航を予定する場合には十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>このメールは、「たびレジ」登録者宛に配信しています。「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて次の「たびレジ」ホームページにアクセスの上、登録した旅行情報の削除をお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

■在エディンバラ日本国総領事館 
https://www.edinburgh.uk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
住所：2 Melville Crescent, Edinburgh EH3 7HW, U.K. 
電話：（市外局番131）-225-4777</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162868</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/10 01:55:51</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>続報：当館電話回線の不通</title>
        <lead>現在（２月９日時点）、引き続き当館の電話回線は通信障害により不通の状態となっており、復旧まで相当の時間を要する見込みです。

つきましては、当面の間、領事業務に関するお問い合わせ・ご連絡等については、以下のとおりとしていただけますよう、よろしくお願いいたします。

１　領事手続き
　パスポート・各種証明書・在外選挙人名簿登録・マイナンバーカード等の申請、戸籍・国籍の届出等、当館領事窓口での手続き等に関するお問い合わせは、以下（１）の当館ウェブサイトをご参照いただくほか、以下（２）のメールアドレスにご連絡願います。
（１）当館ウェブサイト
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
（２）領事用メールアドレス
　consul@ps.mofa.go.jp

２　緊急の連絡
　日本人の事件・事故の被害等、緊急の連絡については、以下の電話番号にご連絡ください（夜間・休館日等の閉館時間帯を含む）。
　０６－２３－１８－７９－３７</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■
在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【大使館からのメールの配信の停止・追加】  
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/09000.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162867</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162867A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162867.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162867L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505A</koukanCd>
        <koukanName>在フランス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162866</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/10 00:35:39</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0258</cd>
            <name>モザンビーク</name>
        </country>
        <title>南西インド洋における熱帯低気圧の発生・接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●モザンビーク気象局（INAM）によると、南西インド洋にて熱帯低気圧が発生しました。
●当該低気圧はサイクロンに発達し、2月11日にはモザンビーク海峡（南部）に入る見込みです。
●現時点で本土への深刻な影響は報告されていませんが、今後の進路や発達に注意が必要です。
●在留邦人の皆様におかれましては、最新情報の入手に努めるとともに、食料・飲料水等の備蓄確認や、不要不急の外出を控えるなど、万が一に備えてください。</lead>
        <mainText>１　気象情報の概要
当国気象局（INAM）の発表によりますと、南西インド洋沖にて熱帯低気圧が発生しました。
2月8日午前8時時点の観測では、当該熱帯低気圧は平均風速65km/h、最大瞬間風速95km/hを記録しています。現在は時速7km/hという比較的遅い速度で南西へ移動しており、予報では本日（2月9日）に熱帯サイクロンに発達しマダガスカルを横断し、2月11日にはモザンビーク海峡（南部）に入る見込みとのことです。
２　現状と今後の見通し
現在までに、モザンビーク本土への直接的な深刻な被害は報告されていませんが、INAMは引き続き最新の気象情報を入手するとともに、注意を払うよう呼びかけています。
今後、海峡への進入に伴い、沿岸部を中心に天候が不安定になる可能性があります。
３　注意喚起
つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、以下の点に留意し、安全確保に努めてください。
（１）最新情報の入手
INAMや報道等から、最新の気象情報をこまめに確認してください。
（２）外出の慎重な判断
強風や大雨が予想される際は、不要不急の外出を控えるなど、十分ご注意ください。
（３）備えの確認
停電や物流の停滞に備え、飲料水、医薬品、備蓄用食料（缶詰、インスタント食品、保存食等）、懐中電灯等を準備するなど、万が一の事態に備えてください。

【問い合わせ先】
在モザンビーク日本国大使館　領事・警備班
Tel: +258-84-210-9072
Tel: +258-84-125-3402
メール：embjpmoz@mp.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162866</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162866A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162866.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162866L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>763A</koukanCd>
        <koukanName>在モザンビーク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162865</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/10 00:00:51</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0044</cd>
            <name>英国／イギリス／グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国</name>
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        <title>ETAの厳格化（英国時間2月25日から）</title>
        <lead>●旅券の種類（外交・公用・一般）に関わらず、6ヶ月以下の旅行、親族訪問、商用、留学目的等にて滞在の場合や英国に入国した上で乗り継ぎをする場合など、日本のパスポートで英国に入国する際は、電子渡航認証（ETA: Electronic Travel Authorisation）を申請し旅券情報等を登録の上、事前に認証を受けることが義務づけられています（ETA制度やETA登録が必要な渡航者の詳細は、https://www.gov.uk/eta で確認してください。）。

●英国政府は、本年2月25日（英国時間）からETAの取得を英国渡航の必須条件とし、航空会社はETAを取得していない旅行者を搭乗させない厳格な措置を講じる旨発表していますので、英国への渡航を予定する場合には十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>このメールは、「たびレジ」登録者宛に配信しています。「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて次の「たびレジ」ホームページにアクセスの上、登録した旅行情報の削除をお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在英国日本国大使館　領事班 
020-7465-6565（9:30～18:00 （休館日を除く月曜日～金曜日））
inquiry-consulate@ld.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162865</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162865A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162865.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162865L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>518A</koukanCd>
        <koukanName>在英国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2026T013</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪</contentInfo>
        <leaveDate>2026/02/10 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0007</cd>
            <name>カザフスタン</name>
        </country>
        <title>カザフスタンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>●カザフスタンの治安は概ね安定していますが、2022年1月の騒擾中に強奪された銃器の多くが未だ発見されておらず、治安上の大きな懸念となっています。
●近年、国内でテロ事件は発生していませんが、準備・未遂段階での摘発は継続的に報告されています。アフガニスタン情勢を受けてテロリストがカザフスタンに流入する可能性も指摘されており注意が必要です。
●一般犯罪の件数は近年減少傾向にありますが、大都市での窃盗は依然として多いほか、薬物犯罪も多発しており引き続き十分な注意が必要です。</lead>
        <subText>【危険度】
●カザフスタン全土
レベル1：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●カザフスタンの治安は概ね安定していますが、2022年1月に発生した騒擾中に強奪された銃器の多くが未だ発見されておらず、治安上の大きな懸念となっています。
● 近年、国内でテロ事件は発生していませんが、準備・未遂段階での摘発は継続的に報告されています。アフガニスタン情勢を受けてテロリストがカザフスタンに流入する可能性も指摘されており注意が必要です。
● 一般犯罪の登録件数は近年減少傾向にありますが、大都市での窃盗は依然として多いほか、薬物犯罪も多発しており引き続き十分な注意が必要です。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）政治情勢
2022年１月、燃料価格の値上げ決定に対する抗議に端を発する集会が全国に拡大し、過激化しました。トカエフ大統領は全国に非常事態宣言を発出し、海外テロリストの脅威を理由に集団安全保障条約機構（CSTO）に支援を要請するなど事態収拾を図りました。同月10日、トカエフ大統領は憲法秩序が回復した旨表明し、展開していたロシア軍主体のCSTO平和維持部隊も同月19日に撤退を完了しました。それ以降、カザフスタンの治安は概ね安定していますが、騒擾中に強奪された銃器の多くが未だ発見されておらず、治安上の大きな懸念となっています。

（2）一般犯罪情勢
統計当局が発表した犯罪統計によれば、2025年度中の犯罪件数は12万3,990件（前年比約6.6％減）でした。主な犯罪種別は、殺人罪（未遂を含む）が490件、窃盗罪が2万3.266件、薬物犯罪が8,060件等となっています。

（3）薬物犯罪情勢
関係機関が厳しく国境を管理していますが、カザフスタンは違法薬物を第三国へ輸送するための中継国と見られており、合成麻薬を含む違法薬物の摘発・押収等に関する報道が継続的に確認されています。

2　地域別情勢
カザフスタン全土
レベル1：十分注意してください。《継続》

（1）2022年1月、燃料価格の値上げ決定に対する抗議に端を発する集会が西部のマンギスタウ州から全国に拡大し、過激化しました。トカエフ大統領は全国に非常事態宣言を発出し、海外テロリストの脅威を理由に集団安全保障条約機構（CSTO）に支援を要請するなど事態収拾を図りました。同月10日、トカエフ大統領は憲法秩序が回復した旨表明し、展開していたロシア軍主体のCSTO平和維持部隊も同月19日に撤退を完了しました。2023年１月に公表された捜査状況によると、本騒擾での死者数は238名（主な地域別内訳：アルマティ市151名、クズロルダ州26名、シムケント市20名、タラズ市17名）でした。また、騒擾中に強奪された銃器2,960丁のうち約2,000丁の銃器が未だ発見されておらず、カザフスタン当局によるこれら銃器・弾薬等の押収状況が時折報道されてはいるものの、騒擾以降の治安が概ね安定している中においても治安上の大きな懸念となっています。

（2）2016年にアクトベで発生したテロ事件以降、全土でテロへの警戒が厳しく行われています。カザフスタンでは、3段階のテロ警戒レベル（高い順に「赤（危機的）」、「オレンジ（高度）」、「黄（中程度）」）を導入しており、2016年に全土に発出されたテロ警戒レベル「黄」は2017年１月に解除されましたが、準備・未遂段階での摘発は毎年報告されています。当局は、過激主義プロパガンダに対する取締りやテロ組織の資金源となる違法な薬物取引の摘発を続けていますが、現状を「テロに向けた準備段階・潜伏期」と位置付けて警戒を呼びかける専門家もいます。アフガニスタン情勢を受けてテロリストがカザフスタンに流入する可能性も指摘されており、引き続き注意が必要です。「イラク・レバントのイスラム国（ISIL）」の支配地域下にあったイラク・シリアに渡航していたカザフスタン人の帰還動向等にも特段の注意を払う必要があります。

（3）犯罪登録件数はここ数年間減少傾向にありますが、引き続き注意が必要です。また、2025年中の犯罪登録件数を地域別に見ますと、最大都市アルマティが2万2,150件、首都アスタナが1万6,045件と、2都市で全土の約31％を占めています。

3　渡航・滞在に当たっての注意
（1）カザフスタンへの渡航・滞在にあたっての一般犯罪等の注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_187.html ）」や、「安全の手引き（https://www.kz.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa-tourism.html）」も併せて参照してください。

（2）これまでに、カザフスタンにおいてテロ・誘拐による日本人の被害は確認されていません。他方、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除できず、注意が必要です。
テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
詳細は、カザフスタンの「テロ・誘拐情勢」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_187.html ）を御参照ください。

（3）カザフスタンに3か月以上滞在される方は、在カザフスタン日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在カザフスタン日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）」に登録してください。

４　その他
　隣国のロシア、キルギス、ウズベキスタン、トルクメニスタン及び中国についても、それぞれ危険情報が発出されていますので、併せて参照してください。

（問い合わせ窓口）
　○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省内関係課室）
　○領事局海外邦人緊急事態課
　○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）
（現地大使館等連絡先）
　○在カザフスタン日本国大使館
　　住所：5th floor, Kosmonavtov Street 62, micro-district "Chubary", Astana,  Z05E9E1, Republic of Kazakhstan
　　電話：(市外局番7172)97-78-43
　　　　　国外からは(国番号7)-7172-97-78-43
　　FAX：(市外局番7172)977-842
　　　　　国外からは(国番号7)-7172-97-78-42
　　ホームページ： https://www.kz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>当館電話回線の不通</title>
        <lead>現在（２月９日時点）、当館の電話回線が通信障害により不通の状態となっています。復旧次第お知らせしますが、それまでの間、緊急の連絡についても、以下のメールアドレスにご連絡ください。
consul@ps.mofa.go.jp</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■
在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【大使館からのメールの配信の停止・追加】  
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/09000.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162863</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/09 18:35:39</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
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            <name>ザンビア</name>
        </country>
        <title>【お知らせ】ザンビア安全対策基礎データの更新</title>
        <lead>令和８年２月９日 
在ザンビア日本国大使館

　令和８年２月９日、ザンビア安全対策基礎データを更新しましたので、ＵＲＬをご案内します。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_104.html

　邦人の皆様におかれましては、当地への渡航又は当地での生活の資としてご活用ください。（ザンビアへの訪問を検討されている日本からのお知り合いの方がいらっしゃる場合、こちらをご一読いただくよう、ご案内ください。）</lead>
        <mainText>【主な更新点】

○査証・出入国審査等
　入国時に自身の渡航目的に合致した滞在許可が与えられているか、ザンビア入国管理局が記入した内容をしっかり確認する旨の注意喚起。加えて、入国目的と異なる許可が与えられている場合、その場でザンビア入国管理局に訂正を申し出ることを推奨。

○医療に関する留意事項
　カフエ川汚染事案に係る健康上の留意事項について追記。

ご不明な点がございましたら、当館までお問い合わせください。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
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        <title>【交通情報】警告ストライキ実施に伴う交通への影響（２月11日（水））</title>
        <lead>統一サービス産業労働組合（Verdi）は、ミュンヘンとニュルンベルクが運営する公共交通機関従業員に対し、２月11日（水）終日にわたる警告ストライキを呼びかけており、これが実施されれば交通に大きな影響が出る模様です。

ストライキは、地下鉄（Ｕバーン）、トラム及び路線バス（民間会社運行のものは除く。）で行われ、近郊列車（Ｓバーン）や地方バスは対象外となる予定です。

出張やご旅行等を計画されている方は、事前に運行情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

最新の情報は、公共交通機関ホームページや報道等からご確認ください。

【関連ＵＲＬ】
○統一サービス産業労働組合（Verdi）ホームページ
https://www.verdi.de/geld-tarif/aktuelle-verdi-streiks 

○ミュンヘン交通（MVG）
https://www.mvg.de/news/streik.html

○ニュルンベルク交通（VAG）
https://www.vag.de/aktuelles/aktuelle-meldungen/detail/vag-wird-bestreikt-1</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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            <name>コモロ</name>
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        <title>南インド洋のトロピカルストームGEZANIの実況と今後の見通しについて</title>
        <lead>トロピカルストームGEZANIは現在、マダガスカル東海上にあり、今後さらに接近する見込みです。</lead>
        <mainText>フランス気象局の最新情報は以下のとおりです。
・2月9日3時現在、GEZANIは時速9kmで西へ進行中
・中心気圧は1,000hPa、最大風速は40kt（約20m/s）
・今後発達しつつ西へ進み、2月10日15時頃には強いトロピカルサイクロンに発達しマダガスカルに上陸する見込みです。
・その後、モザンビーク海峡で再び発達しながら南西へ進み、2月13日3時以降にトロピカルサイクロンの勢力でモザンビーク南部に接近する見込みです。
・大雨、暴風、高潮、高波に十分警戒してください。

最新の情報は新聞、ニュース、インターネット等で随時ご確認ください。
万が一、近辺を通過する場合は不要不急の外出を控え、ご自身の安全確保に
十分ご留意くださいますようお願い申し上げます。

マダガスカル気象庁HP：https://www.meteomadagascar.mg/cyclone/

メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した場合に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・ご家族やお知り合いの方、出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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        <title>南インド洋のトロピカルストームGEZANIの実況と今後の見通しについて</title>
        <lead>トロピカルストームGEZANIは現在、マダガスカル東海上にあり、今後さらに接近する見込みです。</lead>
        <mainText>フランス気象局の最新情報は以下のとおりです。
・2月9日3時現在、GEZANIは時速9kmで西へ進行中
・中心気圧は1,000hPa、最大風速は40kt（約20m/s）
・今後発達しつつ西へ進み、2月10日15時頃には強いトロピカルサイクロンに発達しマダガスカルに上陸する見込みです。
・その後、モザンビーク海峡で再び発達しながら南西へ進み、2月13日3時以降にトロピカルサイクロンの勢力でモザンビーク南部に接近する見込みです。
・大雨、暴風、高潮、高波に十分警戒してください。

最新の情報は新聞、ニュース、インターネット等で随時ご確認ください。
万が一、近辺を通過する場合は不要不急の外出を控え、ご自身の安全確保に
十分ご留意くださいますようお願い申し上げます。

マダガスカル気象庁HP：https://www.meteomadagascar.mg/cyclone/

メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した場合に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・ご家族やお知り合いの方、出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162859</infoUrl>
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        <title>在留邦人の暴行被害</title>
        <lead>●在留邦人がＫ＆Ｋ近くの公道で暴行被害に遭いました。</lead>
        <mainText>２月９日午前９時頃、Ｋ＆Ｋ近くの公道で、タクシー待ちをしていた在留邦人が暴行被害に遭う事案が発生しました。

報告を受けた事件時の状況は、在留邦人が買い物を終えタクシーを待っていたところ、浮浪者のような身なりの者に突然罵声を浴びせられその後、急に殴りかかられ、拳は顔をかすめ耳に当たりました。また、同人は野犬を複数連れており、うち一匹に噛まれ怪我を負いました。その後、通行していた車がクラクションを鳴らし、居合わせた方々が助けてくれたことにより、浮浪者は現場から逃走しました。

本件は、暴行被害として警察への届け出をしております。

近頃は当地でも浮浪者が多く確認できていることから、近づかないことを徹底し、被害に遭わないよう注意してください。

このメールは、「在留届」にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 

在マーシャル日本国大使館 
電話番号：+692-625-3311
メールアドレス：consular-rmi@mj.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162857</infoUrl>
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        <koukanName>在マーシャル日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2026/02/09 14:50:42</leaveDate>
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        <title>イスラエル大統領の訪問に反対する抗議デモの実施について（２月９日）</title>
        <lead>【ポイント】 
●２月９日(月)１７時３０分頃から、フリンダースストリート駅周辺でイスラエル大統領の豪州訪問に反対する抗議デモが行われる見込みです。 
●抗議活動中及びその前後は、公共交通機関の遅延・運休の他、トラブル等が発生し不測の事態に発展する可能性も排除できないため、不用意に近付かないようにしてください。</lead>
        <mainText>【本文】 
１　２月９日（月）１７時３０分頃から、当地市民グループ「フリーパレスチナ」が、イスラエル大統領の豪州訪問に反対する集会を実施する予定です。 

２.　抗議活動は、メルボルン市内のフリンダースストリート駅周辺で行われる見込みです。 

３.　抗議活動が行われている間及びその前後は、周辺道路の交通が混乱する恐れがあるほか、トラブル等が発生し不測の事態に発展する可能性も排除できないため、不用意に近付かないようにしてください。 

４.　万が一被害に遭った場合や邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、当地警察「000（トリプルゼロ）」に通報し対応を依頼するとともに、当館にご一報ください。 

在メルボルン日本国総領事館 
Consulate-General of Japan in Melbourne 
Level 25, 570 Bourke Street, Melbourne, VIC 3000 
TEL: (03) 9679-4510

（連絡先）在メルボルン日本国総領事館　(03)9679-4510 

このメールは、在メルボルン日本国総領事館からのお知らせです。当館に在留届を提出いただいた方（メールアドレスを記入いただいた方）及び（又は）「たびレジ」に登録いただいた方に自動的に配信されます。本件メールに返信していただく必要はありません。 

なお、「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、次のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162856</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2026/02/09 13:00:55</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】お金見せて詐欺について</title>
        <lead>・バンコク都内では、以前から、ドバイから来たと称する男性（又は男女）から「お札を見せてほしい」などと声を掛けられ、やり取りをしている間に現金やクレジットカードを抜き取られる、いわゆる「お金見せて詐欺」被害の相談が後を絶たないところ、本年に入ってからも依然として被害相談が寄せられております。
・在留邦人および旅行者の皆様におかれましては、見知らぬ相手から上記の様に話しかけられた際は、相手にすることなく、その場を速やかに立ち去る様に心掛けてください。</lead>
        <mainText>被害事例１
・シーロム駅付近のディスカウントストアで、中東系の男から「商品を探すのを手伝ってほしい。」などと声を掛けられ、その後合流した欧米系の女も交えて３人で話をしていたところ、「日本円ってどんな感じなの、見てみたい。」と言われた。財布から紙幣を取り出そうとしたところ、男が紙幣を全て取り出し、一通り見た後に札の一番上にキスをして返却された。その後、自国の紙幣と交換しようと言われ交換したが、後刻確認したところ、１万円札数枚、１０００バーツ紙幣及び５００バーツ紙幣が抜き取られたことに気付く。
被害事例２
・パヤタイ駅近くのコンビニで、自称ドバイから来たと称する男性から親しげに日本語で話しかけられ、その後英語で会話をしていたところ、男がアメリカドル紙幣の束を見せるなどした後、「あなたは日本の紙幣を持っているか？見せてほしい。」などと話しかけてきた（被害なし）。
被害事例３
・チャトチャック市場近くのショッピングモールでドバイ人を名乗る男性から「ドバイ人なので日本のお金を見たい。」などと声を掛けられ、お金を見せている間に別の人が道を尋ねてきて目を離したところ、後刻、１万円札数枚を抜き取られたことに気付く。

今後、上記に類似するような被害等に遭われた際には、在タイ日本大使館にもご一報願います。

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162855</infoUrl>
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        <leaveDate>2026/02/09 11:05:46</leaveDate>
        <title>領事窓口臨時閉鎖のお知らせ（２月９日）</title>
        <lead>●週明けまで予想されるハワイ州における悪天候に伴い、本日（８日）ハワイ州知事は、明日（９日）の学校休校及び緊急事態対応等に携わるエッセンシャルワーカー以外の勤務免除の通達を発出しました。
●これを受けて、当館も明日（９日）は、領事窓口を閉鎖いたします。緊急のご用件の場合は、当館代表電話番号までご連絡ください（事件・事故の第一報は「９１１」へおかけください）。なお、今後の天候状況等により、変更がある場合には追ってお知らせいたします。
●現在ハワイ州には緊急事態宣言（現時点では２月１１日まで有効、延長の可能性あり）が発出されています。在留邦人および旅行者の皆様におかれましては、当局からの情報や最新の気象情報等をこまめに確認し、大雨や強風時の外出を控え、低地や河川周辺への立ち入りを避ける等十分な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>【参考】
◎ハワイ緊急事態管理局（HIEMA）
https://dod.hawaii.gov/hiema/
◎各郡の緊急事態管理機関からの警報を受信するための登録リンク
https://dod.hawaii.gov/hiema/get-ready/

【在ホノルル日本国総領事館】
住所：1742 Nuuanu Avenue, Honolulu, Hawaii 96817
電話：（国番号1）808-543-3111
ホームページ：https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162854</infoUrl>
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    </mail>
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        <keyCd>162853</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/09 11:00:45</leaveDate>
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            <name>大洋州</name>
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            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>イスラエル大統領の訪豪に伴うデモ等への注意喚起 （２月９日(月))午後５時半～、シドニー市中心部タウンホール周辺）</title>
        <lead>●２月９日（月）午後５時半から、シドニー市中心部のタウンホール周辺で親パレスチナを掲げる市民団体によるデモ抗議活動が予定されています。  
●不測の事態を避けるために、デモ等が行われる前後の時間帯を含め、細心の注意を払うとともに、開催場所周辺等にはできる限り近づかないようにするなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１ ２月９日（月）午後５時半から、イスラエルのヘルツォグ大統領の訪豪に伴い、シドニー中心部タウンホール周辺からＮＳＷ州議会までの地域で親パレスチナを掲げる市民団体によるデモ抗議活動が予定されています。

２ デモ抗議活動の状況によっては、デモ隊等と警察との衝突、不法行為や雑踏事故が生じるおそれがあります。皆様におかれましては、不測の事態を避けるために、デモ等が行われる前後の時間帯を含め、細心の注意を払うとともに、開催場所周辺等にはできる限り近づかないようにするなど、自らの安全確保に努めてください。 
 
３ 万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（000番）に通報し対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。 

【在シドニー日本国総領事館】
Level 12, 1 O'Connell Street,
Sydney NSW 2000　Australia
代表電話（61-2）9250-1000
Fax（61-2）9252-6600
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm　
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp　

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※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢</contentInfo>
        <leaveDate>2026/02/09 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>カンボジア</name>
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        <title>カンボジアの危険情報【一部地域の危険レベル引下げ】</title>
        <lead>●カンボジア・タイ両国において、両国軍の間で発砲、砲撃や空爆を伴う衝突が発生していましたが、2025年12月27日、両国は停戦に合意しました。
●タイ国境から50kmを越えて80km以内の地域については一時期に比べて安定した状況にあることから、危険レベルを１に引下げます。一方、両国国境地帯での重火器の撤収は進んでおらず、全域にわたって緊張した状況が続いているため、国境から50km以内の地域に発出している危険レベル3《渡航中止勧告》を継続します。どのような目的であってもこれら地域への渡航は止めてください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●タイとの国境付近（タイ国境から 50km以内の地域)
レベル3：渡航は止めてください。《渡航中止勧告》《継続》
●タイとの国境付近（タイ国境から50kmを越えて80km以内の地域)
レベル1：十分注意してください。《引下げ》
●上記以外の全土
レベル1：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●カンボジア・タイ両国において、昨年、両国軍の間で発砲、砲撃や空爆を伴う衝突が発生しました。
●2025年12月27日、カンボジアとタイの国防大臣は、同日正午からの停戦に合意しました。その後、タイ軍によりカンボジア兵捕虜18人が解放され、また、避難民の帰還が段階的に進められてきています。
●タイ国境から50kmを越えて80km以内の地域については一時期に比べて安定した状況にあることから、同地域の危険レベルを１に引下げます。一方、両国国境地帯での重火器の撤収は進んでおらず、全域にわたって緊張した状況が続いているため、国境から50km以内の地域に発出している危険レベル3《渡航中止勧告》を継続します。どのような目的であってもこれら地域への渡航は止めてください。
●過去の内戦の時期等に国内に持ち込まれ、いまだ残存する一部の銃火器を使用した強盗事件が度々発生するなど、日本や他の東南アジア諸国と比較して、治安は決して良くありません。
●プノンペンやシェムリアップ等の観光地においては、日本人を含め、外国人が被害者となる犯罪事案が多く発生しています。犯罪の標的とされないよう、十分な対策を講じてください。加えて、交通事故も多発しておりますので注意してください。
●カンボジアで好条件の仕事があるとして勧誘された外国人が監禁状態に置かれ不法行為に強制的に従事させられる事案が発生しています。就労のための渡航に際しては就労先の情報などを十分に確認してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）2025年5月28日、タイとの国境付近（プレアビヒア州）において両軍による軍事衝突が発生して以降、国境付近で緊張状態が続いていましたが、同年7月24日、ウドーミエンチェイ州、プレアビヒア州の国境付近の複数の係争地において、両軍による軍事衝突が発生し、その後も戦闘が続きました。同26日には、これまで特段の係争がなかったポーサット州の国境付近でも軍事衝突が発生したほか、バンテアイミエンチェイ州やコッコン州の国境付近においても緊張が高まりました。その後、同年7月28日に両国は無条件の停戦に合意し、同年10月26日には停戦合意の履行に向けた共同宣言が署名されました。
しかしながら、同年12月7日から、プレアビヒア州及びウドーミエンチェイ州の国境地帯で再び情勢が悪化しました。同8日以降さらに戦線が拡大し、バンテアイミエンチェイ州やポーサット州、バッタンバン州、コッコン州の国境全域にわたって激しい戦闘が断続的に行われました。軍事施設を対象としたと思われるタイ軍機による空爆は国境から50kmを越える地域においても複数回行われ、中には国境から80km近い地域で攻撃を受けた例も報告されました。カンボジア内務省によれば、同年12月28日朝までに民間人31名が死亡、94名が負傷したほか、64.9万人の住民が避難しました。
同年12月27日、カンボジアとタイの国防大臣は、同日正午からの停戦に合意しました。同31日には、同年7月の戦闘終了後にタイ軍に拘束され、捕虜となっていたカンボジア兵18人が解放されました。その後、避難民の帰還も段階的に進められており、一時期は60万人を超えた避難民は2026年1月22日時点で12万人まで減少しました。情勢は一時期に比べて落ち着いた状況にあるものの、両国国境地帯での重火器の撤収は進んでおらず、全域にわたって緊張した状況が続いています。

（2）一般治安情勢等
　カンボジアでは、過去の長期にわたる内戦時等に銃火器が国内へ持ち込まれ、多くは回収されたものの、いまだ残存する銃火器を使用した強盗事件等が度々発生しており、日本や他の東南アジア諸国と比較して、治安は決して良くありません。
　外国人が多い都市部や観光地では、強盗、ひったくり、置き引き、こん睡強盗、スリ、いかさま賭博詐欺などの犯罪が多発しています。日本人も、事件に巻き込まれて重傷を負ったり、多額の金銭を詐取されたりするなど、被害が多く発生しています。
　また、カンボジアの経済発展に伴い、ビジネスや投資に係る詐欺事件も複数報告されるようになっています。

（3）その他の犯罪情勢（特殊詐欺、闇バイト等）
　最近、「海外で短期間に高収入」、「高級ホテルに滞在してレビューを書くだけで高収入」といった、好条件の仕事があるなどとして就労希望者を外国で勧誘し、カンボジア到着直後にパスポートや連絡手段を取り上げ、外出を制限し監禁状態に置いたうえで、電話詐欺などの不法行為に従事させる事案が多数発生しています。
　被害者及び加害者のいずれも外国人であるケースが少なくなく、組織内のトラブルにより暴行を受けるなどの被害や、加害者として現地警察に拘束される等、相当数の外国人が被害に遭っており邦人の被害も報告されています。
　知人等の紹介でカンボジアでの就労を検討・予定されている場合は、上記のような情勢を理解し、安易に勧誘に同意することなく、勤務先が信用に足りるものか、安全が確保されているか等についてよく確認し、確認できない場合は渡航を取り止めることも視野に入れて慎重に判断してください。
関係情報：
・就労斡旋を騙り不法行為や強制労働に従事させる監禁事案に関する注意喚起
 https://www.kh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/b_000803.html
・特殊詐欺についての注意喚起（被害に遭わないために）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C057.html
・匿名・流動型犯罪グループ（トクリュウ）を含めた犯罪組織による海外における闇バイトに関する注意喚起（加害者にならないために）
 https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C056.html

2　地域別情勢
（1）タイとの国境付近（タイ国境から50km以内）
レベル3：渡航は止めてください。《渡航中止勧告》《継続》
2025年12月7日からの戦闘再発により、従来から衝突の発生があったプレアビヒア州及びウドーミエンチェイ州に加え、バンテアイミエンチェイ州、ポーサット州、バッタンバン州、コッコン州の国境全域にわたって激しい戦闘が発生しました。現在、停戦は成立したものの、重火器の撤収は進んでいません。国境沿いの地域では双方から相手側の停戦合意違反について訴えがあがっており、特にプレアビヒア州、ウドーミエンチェイ州、バンテアイミエンチェイ州、ポーサット州の一部地区については、カンボジア政府は、タイ側が自国領内に侵入・占拠して実効支配を強めているとして強く反発しています。
どのような目的であってもこれら地域への渡航は止めてください。国境から離れていても、軍関連施設は高い警戒態勢が取られているため、決して近づかないようにしてください。また、現地当局の情報統制により撮影を理由として拘束される可能性がありますので、軍事活動に加えて軍関連施設や兵器等を撮影しないよう、慎重な行動を心がけてください。

(2)タイとの国境付近（タイ国境から50kmを超えてから80km以内)
レベル1：十分注意してください。《引下げ》
　停戦以前は、軍事施設を対象としたと思われるタイ軍機による空爆が国境から50kmを越える地域においても複数回行われ、中には国境から80km近い地域で攻撃を受けた例が報告されていましたが、情勢は一時期に比べて安定した状況にあることから、タイ国境から50kmを越えて80km以内の地域の危険レベルを１に引下げます。これらの地域を訪問する際には、事前に情報収集を行うなど、十分注意してください。

（3）上記以外の全土
レベル1：十分注意してください。《継続》
・プノンペン、シェムリアップ、シハヌークビルなどの観光地
　プノンペンでは、昼夜を問わず、金品を強奪される事件やひったくり被害が多く発生しています。また、シェムリアップ、シハヌークビルなどを含め、外国人が多く集まる場所では、これまで詐欺やこん睡強盗などの犯罪も多く発生しています。加えて、カンボジアでは、交通法規に対する遵法意識が日本に比べ低く、交通事故が多発しています。特に、シェムリアップにおいては、自転車やバイクに乗車中の事故、トゥクトゥクの横転・追突事故、観光スポットや市街地を歩行中にバイクにひかれる事故などが発生していますので、注意してください。

・西部及び東部（地雷・不発弾埋設地域）
　カンボジア国内には、内戦時代に埋設された地雷やベトナム戦争当時の米軍の爆撃による不発弾が多数残っており、カンボジア政府は除去を進めているものの、いまだに地雷や不発弾による死傷事故が発生しています。
　事故が発生している地域は、バッタンバン州、ウドーミエンチェイ州、プレアビヒア州、ポーサット州、バンテアイミエンチェイ州のカンボジア西部及びクラチェ州、コンポンチャム州、コンポンスプー州などカンボジア中・東部です。
　地雷や不発弾が確認されている地帯には、立入禁止を意味するドクロのマークが描かれた警告板がありますが、確認作業がされていないために警告板の設置がされていない場所もありますので、警告板が無い場合であっても、農地、空き地、森林等、人や車が踏み入れていない場所に不用意に立ち入らないようにしてください。特に、カンボジア東部は、ベトナム戦争当時広く爆撃され、幹線道路も重要目標に含まれていたため、道路から比較的近い場所にも不発弾（クラスター弾等）が残っていますが、警告板が設置されていることは少ないため、郊外においては、道路から離れた場所に不用意に立ち入らないでください。

・ベトナムとの国境地域
　ベトナムとの国境地域において、画定していない国境線が一部存在します。
　現在のところ、同国とカンボジアの間に軍事的な緊張関係は見られませんが、これらの地域を訪問する際には、事前に情報収集を行うなど、十分注意してください。

3　渡航・滞在に当たっての注意
（1）滞在に当たっての注意について、詳細は安全対策基礎データも併せて参照してください。
（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_004.html ）
滞在中は、上記情勢に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。
さらに、報道、日本国外務省、在カンボジア日本国大使館、在シェムリアップ日本国領事事務所、現地関係機関等より最新の情報を入手するよう努めてください。

（2）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。

（3）旅行者や出張者など、カンボジアでの滞在が3か月未満の方は、「たびレジ」に登録してください。また、3か月以上滞在される方は「在留届」を提出してください。安全な旅行ができるように、最新の安全情報をメールでお届けします。また、緊急事態発生時の安否照会にも使用しますので、安全対策の一つとして、必ず登録してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（4）カンボジアにおいては、目立ったテロの兆候はありません。
　一方、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
テロに関する注意事項については、「テロ・誘拐情勢」を確認してください。
（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_004.html )

4　隣国のタイ、ラオスについても「危険情報」が発出されていますので併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先） 
○在カンボジア日本国大使館 
　住所： No.194 Moha Vithei Preah Norodom, Sangkat Tonle Bassac Khan Chamkarmom， Phnom Penh, Cambodia 
　電話：023-217-161～4 
　　　　国外からは（国番号855）-23-217-161～4 
　FAX ：023-216-162 
　　　　国外からは（国番号855）-23-216-162 
　ホームページ：https://www.kh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

〇在シェムリアップ日本国領事事務所 
　住所：Sokha Palace Siem Reap Hotel, Road 60, Phum Trang, Sangkat Slorkram, Siem Reap 
　電話：063-963-801～3 
　　　　国外からは（国番号855）-63-963-801～3</mainText>
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        <leaveDate>2026/02/07 12:15:45</leaveDate>
        <title>ハワイ州における悪天候に関する注意喚起（緊急事態宣言発出）</title>
        <lead>●本日（６日）ハワイ州知事は、今週末に予想される激しい悪天候に備え、緊急事態宣言を発出しました。現時点では、この緊急事態宣言は２月１１日（水）まで有効とされていますが、状況に応じて延長される可能性もあります。
●米国国立気象局の予報によると、大雨（最大約250mm）、鉄砲水、被害を伴う強風が、土曜日から月曜日にかけて発生するおそれがあります。
●在留邦人および旅行者の皆様におかれましては、当局からの情報や最新の気象情報等をこまめに確認し、大雨や強風時の外出を控え、低地や河川周辺への立ち入りを避ける等十分な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>【参考】
◎ハワイ緊急事態管理局（HIEMA）
https://dod.hawaii.gov/hiema/
◎各郡の緊急事態管理機関からの警報を受信するための登録リンク
https://dod.hawaii.gov/hiema/get-ready/

【在ホノルル日本国総領事館】
住所：1742 Nuuanu Avenue, Honolulu, Hawaii 96817
電話：（国番号1）808-543-3111
ホームページ：https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>注意喚起：商業施設駐車場における持凶器強盗事件の発生</title>
        <lead>１　報道によりますと、２月６日(金)午後３時３０分頃、タムニング地区の大型商業施設グアム・プレミア・アウトレット（Guam Premier Outlets）駐車場において、旅行者グループが男３人に銃を突きつけられ金品を奪われる持凶器強盗事件が発生しました。被疑者は現在も逃走中です。

２　被害者の中に邦人が含まれているとの情報はありませんが、同所は邦人旅行者、在留邦人も多いことから、同所を訪問する際は十分ご注意ください。

３　強盗は銃を所持している可能性が高いことから、万一強盗に襲われた場合は絶対に抵抗せず、自分の身の安全を最優先にしてください。安全が確保されたら直ちに９１１（グアム警察・消防・沿岸警備隊共通の緊急通報ダイヤル）に通報してください。</lead>
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        <leaveDate>2026/02/07 06:35:40</leaveDate>
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            <name>北米</name>
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        <title>空港でのUber配車アプリに関するトラブル</title>
        <lead>モントリオール・トルドー国際空港では、正規のUberを装った偽ドライバーが報告されています。空港にてUberを利用する際は、現在、車種やナンバープレートではなくPINのみで照合する方式となっていますので、公式アプリで通知されたPIN番号が一致することを、乗車前に必ず確認してください。正規のUberドライバーは、乗客が提示したPIN番号をシステムに入力して、乗客の行き先や料金を確認します。PIN番号の確認をせずに客を急かすなどして乗車を促すことはありませんので、PIN番号確認なしで乗車を求める車両、PIN番号確認前に荷物を積み込もうとする車両や声をかけてくる人物の車には乗らないようにご注意ください。</lead>
        <mainText>

在モントリオール日本国総領事館 領事班 
Consulate general of Japan in Montreal
1 Place Ville Marie, Suite 3333, Montreal, 
Quebec, H3B 3N2 CANADA
Tel：1-514-866-3429 
メール：consul@mt.mofa.go.jp
当館HP: https://www.montreal.ca.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
当館Facebook: https://www.facebook.com/JapanConsMontreal
当館X: @JaponMontreal  https://twitter.com/JaponMontreal

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>注意喚起：サンタクルス県におけるチクングニア熱の流行について</title>
        <lead>● サンタクルス県におけるチクングニア熱の感染者数が、今年に入って急増しています。
● １月の感染者数は約１,０５０名で、このうち新生児を含む６名が重症患者です。
● チクングニア熱は、蚊に刺されることで感染するウイルス性疾患です。
● 蚊に刺されてから２～１２日後に、高熱、強い関節痛、発疹が出現します。
● 蚊除けスプレーの使用などの感染防止策に努めるとともに、旅行者におかれては、衛生状態に不安のあるホステル等の利用を避けてください。</lead>
        <mainText>今年に入ってから、サンタクルス県においてチクングニア熱の感染者数が増加しています。
　報道によると、１月の感染者数は約１,０５０名に上り、新生児を含む２６名が入院しており、そのうち６名が重症患者とされています（参考：昨年は１年間で３,８０９名の感染を確認。昨年１月の感染者数は２名）。
感染者数が急増している背景として、過去２０年間で最も降雨量が多かったことにより、家屋内外に水が溜まり、都市部周辺地域に限らず広範囲で蚊が発生したことが要因とされています。
感染源となる蚊の発生を抑制するため、県保健当局は、県民に対し、容器に溜まった水を空にするなど、水たまりの発生を防ぐ対策を講じるよう呼びかけています。また、感染者が確認された地域では、消毒作業を含む感染拡大防止策が実施されています。
チクングニア熱は、蚊を媒介とするウイルス感染症で、蚊に刺されてから２～１２日後に、高熱、強い関節痛、赤や白の斑点を伴う発疹が現れることを特徴とします。重症の場合には、筋肉痛、吐き気、頭痛などの症状を伴うこともあります。死亡に至ることは稀ですが、関節痛などの後遺症が数か月、数年、あるいは生涯にわたって残ることもあります。通常は７日程度で回復しますが、適切な治療が行われない場合には、重症化するおそれもあります。このため、保健当局は、感染が疑われる場合には自己判断をせず、医師の診察を受けるよう推奨しています。
つきましては、感染防止のため、以下の点について御留意ください。
・蚊除けスプレーの使用や、肌の露出を控えた服装など、感染防止対策に努めてください。
・在留邦人におかれては、市による消毒作業に御協力いただくとともに、自宅周辺における蚊の発生抑制及び消毒作業に御協力をお願いします。
・旅行者におかれては、十分な消毒作業が行われていない可能性のある安価なホステル等の利用はお控えください。

関連報道：２月５日、２月６日EL DEBER紙
https://eldeber.com.bo/santa-cruz/chikunguna-golpea-1-000-casos-deja-bebe-terapia-intensiva_1770287150
https://eldeber.com.bo/santa-cruz/1-000-casos-chikunguna-santa-cruz-cierra-enero-epidemia-alta-transmision_1770393352

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在サンタクルス領事事務所
 Calle Saavedra No.314, Esq.Calle Cochabamba, 
 Santa Cruz - Bolivia
 Tel: +591-3335-1268，3333-1329
 Fax: +591-3335-1022
 e-mail: consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/07 04:00:41</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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            <name>コロンビア</name>
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        <title>カウカ県、ナリニョ県の治安悪化について（注意喚起）</title>
        <lead>●コロンビア南西部のカウカ県、ナリニョ県はレベル３（渡航中止勧告）又はレベル２（不要不急の渡航中止）です。
●両県を通るパンアメリカンハイウェイなどの道路において、違法検問、誘拐、強盗事件が相次いで発生するなど治安の悪化が認められます。</lead>
        <mainText>１　昨年６月、ナリニョ県イピアレス市内（エクアドルとの国境の町）において、邦人旅行者が強盗、拉致監禁被害に遭い、多額の現金等を強取されました。また、カウカ県内のパンアメリカンハイウェイにおいては、昨年、バイクで旅行中の外国人旅行者１名が犯罪組織に誘拐される事件も発生しております。
 
２　両県を通るパンアメリカンハイウェイなどの道路において、コロンビア人、外国人を問わず違法検問、誘拐、強盗事件が相次いで発生しています。これらは昼間でも発生しており、例えば（１）バイクに乗車した複数の強盗犯人が通行車両を強制的に停止させ、車内から金品を強取、（２）違法武装勢力が即席で違法な検問所を設置して高級SUVを強取、などの手口です。
 
３　カウカ県は違法武装勢力の支配が強い地域の１つであり、またナリニョ県のエクアドルとの国境沿いは複数の犯罪組織や違法武装勢力の存在が認められ、治安機関の統制が十分に及んでおらず危険であるとの報道もあります。
 
４　カウカ県、ナリニョ県の危険レベルは、レベル３（渡航中止勧告）又はレベル２（不要不急の渡航中止）です。車、公共交通機関、徒歩等手段に関わらず、陸路での移動は厳に避けて下さい。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <leaveDate>2026/02/07 01:35:41</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <cd>0039</cd>
            <name>イタリア</name>
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        <title>2月6日及び7日におけるデモ行進（ミラノ）等に関する注意喚起</title>
        <lead>１　本2月6日（金）当地時間午後8時から、ミラノ市内のサン・シーロ・スタジアムにおいて、冬季オリンピック開会式が開催されます。これに伴い、本6日（金）及び明7日（土） 、ミラノ市内では大会開催に反対するデモ行進が予定されています。多数の参加者が見込まれており、混乱や衝突が発生する可能性があります。また、ミラノ市内ではICE（米国移民・関税執行局）に反対する集会も複数行われています。デモや群衆を見かけたら、周囲の状況に十分注意し、身の安全を最優先にした行動を心がけてください。

●反五輪たいまつ行進　
　日時：2月6日（金）午後6時から午後9時
　場所：サン・シーロ地区、セジェスタ広場（Piazzale Segesta）からセリヌンテ広場（Piazzale Selinunte）
　参加人数：不明

●全国規模の呼びかけによるデモ行進
　日時：2月7日（土）午後3時から午後6時
　場所：メダリエ・ドーロ広場（Piazzale Medaglie D’Oro）からコルヴェット地区（Corvetto）
　参加人数：約3,000人　

　ルートについては、こちらのリンクを参照ください。
　https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/files/100975392.pdf

２　イタリア当局は、重要施設や混雑地域を中心に、日常的な身分証確認を強化しています。警察による職務質問や会場入場に備え、外出時は有効なパスポートを携帯してください。また、旅券等の紛失・盗難が引き続き発生していますので、当館特設サイトを事前にご確認の上、貴重品の管理には十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>○当館冬季オリンピック・パラリンピック特設サイト：
　https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/itpr_ja/2026_winter_olympics_paralympics_special.html
○Voicy海外安全チャンネル・りょーあん
　https://voicy.jp/channel/3321
○ミラノ市公式サイト（交通規制情報）： 
　https://www.comune.milano.it/en/home/olimpiadi-milano-cortina-2026-infomobilita
○大会公式サイト（会場・交通情報　※一部の詳細情報は英語・イタリア語のみ）： 
　https://www.olympics.com/en/milano-cortina-2026/spectators/overview
○ATM（ミラノ交通局）公式サイト：
　https://www.atmmilano.it/en
（問合わせ先）        
○在ミラノ日本国総領事館        
　電話：02-6241-141（領事・警備班）        
　HP: https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html       
○海外安全ホームページ         
　https://www.anzen.mofa.go.jp/  （PC版・スマートフォン版）         
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  （モバイル版）       
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。        
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162845</infoUrl>
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        <koukanName>在ミラノ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/07 01:10:39</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <cd>0371</cd>
            <name>ラトビア</name>
        </country>
        <title>ダウガワ川における氷上通行の禁止に関する注意喚起</title>
        <lead>（ポイント）
●リガ市議会は安全上の理由により、２月７日以降、ダウガワ川における氷上通行を禁止することを決定しました。
●禁止された期間、場所において氷上に乗ることは、警察当局の取締りの対象となり、警告や最大１００ユーロの罰金を科される可能性があります。
●その他、犯罪や事故等の不測の事態に巻き込まれないよう、引き続き、治安や安全対策に関する最新情報の入手に努め、身の回りの安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>（本文）
１　報道によれば、２月６日（金）リガ市議会は、安全上の理由により、ダウガワ川における氷上通行の禁止を決定しました。禁止は、明日２月７日（土）からです。

２　禁止された期間、場所において氷上に進入した場合、警察当局の取締りの対象となり、警告や最大１００ユーロの罰金を科される可能性があります。

３　その他、犯罪や事故等の不測の事態に巻き込まれないよう、引き続き、治安や安全対策に関する最新情報の入手に努め、身の回りの安全確保に十分注意を払ってください。

「在ラトビア日本国大使館」領事ホームページ
https://www.lv.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_index.html
「海外渡航の安全対策」リーフレット
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html
「海外安全チャネル・りょーあん　海外安全「虎の巻」 動画編」
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/toranomaki_movie.html

このメールは在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、配信しています。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
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※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

２０２６年２月６日

在ラトビア日本国大使館より
（代表）+371-6781-2001
（e-mail）consular@rg.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162844</infoUrl>
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        <koukanName>在ラトビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/07 00:35:39</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
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            <name>セネガル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】UCAD（ダカール大学）におけるデモ発生について</title>
        <lead>本日、UCAD（ダカール大学）における学生と警察との衝突により多数の投石、警察による催涙弾の使用が確認されています。</lead>
        <mainText>　本日、UCAD（ダカール大学）正門付近（シャイク・アンタ・ジョップ（Cheikh Anta Diop）通り）、及びコルニッシュ（Corniche）通り側校門付近において学生と警察との衝突により多数の投石、警察による催涙弾の使用が確認されており、現時点においても、コルニッシュ通り上には多数の石が散乱しています。引き続き今後も同様の衝突が発生する可能性があります。 
　つきましては、UCAD周辺、若しくは同周辺をまたがって移動をされる場合には、同大学正門側、コルニッシュ側を問わず周囲の状況をよく確認いただき、渋滞や人だかりがある場合等には、必要に応じ迂回をする等、安全確保をお願いいたします。 
　なお、奨学金の問題等、学生による抗議活動等は散発的に発生しておりますので、本日に限らず、同校周辺地区への用事やこれをまたがっての移動の際には、随時新しい情報に留意くださいますようお願いいたします。 

＜在留届の届出、たびレジの登録＞        
○災害や騒乱等が発生した際、御家族、御友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以降の滞在）の届出、又は「たびレジ（３か月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。        
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simpleAgree.html        
○このメールは在留届、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を変更・停止なさりたい場合は、以下のURLから停止の手続きをお願いいたします。        
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete        

【問い合わせ先】    
在セネガル日本国大使館    
taishikan.senegal@dk.mofa.go.jp          
Tel+221-33-849-5500</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162843</infoUrl>
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        <koukanName>在セネガル日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>162841</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/06 22:25:39</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0237</cd>
            <name>カメルーン</name>
        </country>
        <title>海外安全対策セミナーのご案内【在カメルーン大使館】</title>
        <lead>●外務省はカメルーンにお住まいの在留邦人の方を対象として、安全対策セミナー（オンデマンド方式）を実施いたします。セミナーでは、危機管理専門家が制作した、邦人を取りまくリスク環境や対応についての動画を御視聴いただけます。
●受講（視聴）を希望される方は、以下のURLから必要事項を登録してお申し込みください。
ＵＲＬ：https://forms.office.com/e/FuXYPhyA1u</lead>
        <mainText>　カメルーンにおいても、国際・国内情勢の不安定化、テロ・誘拐リスクの拡散・拡大、一般犯罪の増加など、多様なリスクが存在しています。被害を未然に防ぐためにも、テロや犯罪の動向、安全対策についての知識を得ることが一層重要になっています。
　外務省は、海外在留邦人の安全対策強化の一環として、在外公館所在地及び遠隔地において、危機管理会社の邦人危機管理専門家又は現地の事件対応・地域情勢専門家による、在留邦人向けの一般公開セミナーを実施しています。
　この度、カメルーンにおいては、同セミナーを下記の日程でオンデマンド方式（動画の配信）により実施いたします。
　申込制となっておりますので、御希望の方は、下記URLに設置のフォームによりお申し込みをお願いいたします。
　御自身の安全対策の向上、被害の未然防止のため、奮ってお申し込みいただけますと幸いです。

１　配信期間
　　令和８年２月６日から３月５日までの間
　　※申込みの締切りは、２月28日とさせていただきます。

２　申込み方法
　　受講（視聴）を希望される方は、２月６日から２月２８日までの間に、以下のURLから必要事項を登録してお申し込みください。
　　ＵＲＬ：https://forms.office.com/e/FuXYPhyA1u
　　（２営業日を目安に視聴案内をお送りします。）

３ プログラム
　(1)	カメルーンにおけるリスク
　　　カメルーンのリスク評価
　　　テロ・紛争の傾向
　　　強盗・一般犯罪、誘拐事件
　　　デモ・暴動の傾向
　　　今後想定しておくべき事態
　(2)	身を守るための技法
　　　強盗に遭遇したとき
　　　暴動に巻き込まれたとき
　　　銃撃・爆発への対応
　(3)	退避と立てこもり
　　　退避に向けた組織体制
　　　退避と籠城（退避時に携行すべき物品や行うべき手続き、籠城に向けた備蓄の基礎等）
　　　※プログラムは予告なしに変更される場合があります。

４　受講（視聴）料
　　無料

５ 問い合わせ先
　●お申込み方法、内容等本件セミナーに関するお問合せ
　　コントロール・リスクス・グループ株式会社
　　TEL：+81-3-6866-0861
　　Mail：j-seminar@controlrisks.com
　●上記以外に関するお問合せ
　　外務省領事局海外邦人安全支援室
　　TEL：+81-3-5501-8000（内線3679）
　　Mail：ryouan-keihatsu@mofa.go.jp

６　本メール配信元
　　在カメルーン日本国大使館　領事班                                
　　Ambassade du Japon au Cameroun                             
　　1535, Rue 1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun (B. P. 6868)
　　Email: ryojicameroun@yd.mofa.go.jp
　　Tel: (237) 222-206-202、(237) 222-206-203（代表電話）
 　　(237) 677-508-188 （閉館時緊急電話）                              
　　HP: https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>イスラマバードにおける爆発事案に関する注意喚起</title>
        <lead>●　当地報道によれば、２月６日午後２時ころ、イスラマバード市郊外「Imambargah Khadija Tul Kubra S.A Tarlai」（イスラム教シーア派モスク）において爆発事案が発生し、少なくとも３０名以上が死亡した旨、報じています。シンド州、バロチスタン州内においても、多数のシーア派施設があり、カラチ市内においても複数存在しますので、宗教施設には近寄らないでください。</lead>
        <mainText>１　当地報道によれば、２月６日午後２時ころ、イスラマバード市郊外「Imambargah Khadija Tul Kubra S.A Tarlai」（イスラム教シーア派モスク）において爆発事案が発生し、少なくとも３０名以上が死亡した旨、報じています。シンド州、バロチスタン州内においても、多数のシーア派施設があり、カラチ内においても複数存在します。
在留邦人の皆様にあっては、最新の関連情報を入手し、宗教施設には近寄らず、ご自身及びご家族の安全に十分配慮した行動を心掛けていただけますようお願いいたします。

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/06 21:50:41</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>偽狂犬病ワクチンの流通</title>
        <lead>●インドの製薬会社Indian Immunologicals Limitedは、2023年からインドで偽物の狂犬病ワクチン「品名：Abhayrabワクチン（バッチ番号 KA24014）」が流通していることを報告しました。ただし、現在は既に流通していないとのことです。
●偽ワクチンは本来の効果があるかどうかは不明であるため、狂犬病から完全に保護されていない可能性があり、十分な保護を受けるためには追加接種が必要だと考えられます。 
●在留邦人及び出張者・旅行者の皆様の中で、2023年11月1日以降にインド国内で狂犬病ワクチンを接種した方におかれましては、接種したワクチンが「Abhayrabワクチン（バッチ番号KA24014）」かどうかご確認ください。
●万一、当該偽狂犬病ワクチンの「Abhayrabワクチン（バッチ番号KA24014）」を接種していた場合は、対応について医療機関に相談してください。

【関連報道】
https://economictimes.indiatimes.com/industry/healthcare/biotech/pharmaceuticals/abhayrab-rabies-vaccine-iil-says-counterfeit-batch-no-longer-available/articleshow/126201186.cms?from=mdr</lead>
        <mainText>

在インド日本国大使館
電話：+91-(0)11-4610-4610または
+91-(0)11-2687-6581（いずれも代表電話）
メールアドレス：
○領事関連事項
jpemb-cons@nd.mofa.go.jp 
○配偶者等が外国籍の場合の日本入国査証に関することなど
jpemb-visa@nd.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162839</infoUrl>
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        <koukanName>在インド日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/06 21:45:39</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0243</cd>
            <name>コンゴ民主共和国</name>
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        <title>チョポ州キサンガニ・バンゴカ（Bangoka）空港における攻撃の発生（注意喚起）</title>
        <lead>１　一部報道等によれば、１月３１日から２月１日にかけて、反政府武装勢力ＡＦＣ／Ｍ２３は、チョポ州キサンガニ・バンゴカ国際空港に位置するコンゴ（民）国軍のドローン司令部への攻撃を行いました。

２　また、２月５日、当地米国大使館は、本件に関してセキュリティアラートを発出し、注意を呼びかけています。
（Security Alert: Exercise Caution at Bangoka International Airport, Kisangani）
https://cd.usembassy.gov/security-alert-exercise-caution-at-bangoka-international-airport-kisangani/

３　コンゴ（民）政府は事態の収束を宣言していますが、空港内及び周辺の治安状況は依然として予測不能です。つきましては、キサンガニ空港を利用した移動は控えていただき、周辺地域ではより一層の警戒を徹底するようお願いいたします。
また、キンシャサに滞在されている方におかれても、最新情報の入手に努めるなど、自らの安全確保に一層留意いただけますようお願いいたします。</lead>
        <mainText>（本件担当）
在コンゴ民主共和国日本国大使館
政務担当　東  （+243 855 704 182）
領事担当　表原（+243 818 805 912） 
　　　　
出発前には海外安全ホームページをチェック！ 
https://www.anzen.mofa.go.jp/
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162838</infoUrl>
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        <koukanName>在コンゴ民主共和国日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/06 20:10:39</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0248</cd>
            <name>セーシェル</name>
        </country>
        <title>セーシェルにおけるアルボウイルス（デング熱・チクングニア熱・ジカウイルス）の流行に関する注意喚起</title>
        <lead>　本年に入り、領事メールでデング熱やチクングニア熱に関する注意喚起を行っていますが、２月４日、セーシェル保健当局から改めて注意喚起がありましたので、再度お知らせいたします。</lead>
        <mainText>１　２月４日、セーシェル保健当局は、以下のとおり発表しました。
（１）セーシェルにおけるアルボウイルスの継続的な流行を確認し、一般市民及び関係機関に対し、予防・監視措置を強化するよう要請した。２０２４年以降、デング熱、チクングニア熱、ジカウイルスの症例が国内で確認されており、特にデング熱の活発な感染が持続している一方、またチクングニア熱の報告件数が雨季と重なって最近増加している。この増加は、蚊の繁殖に適した梅雨に見られるもので、これら３種のウイルスの感染源の可能性は、主要な媒介蚊であるネッタイシマカとヒトスジシマカである。
（２）デング熱、チクングニア熱、ジカウイルスのいずれも初期症状（発熱、発疹、関節痛）が類似しているが、いずれの感染症に対しても、治療は対症療法をとる。
（３）また、保健当局及び関係機関は次の対策を実施。
　ア　監視体制と検査の強化
　公的・民間医療機関に対し、発熱・発疹症候群に対する鑑別診断にデング熱、チクングニア熱、ジカウイルスを含めるよう臨床警報を発出した。検体採取を優先し、検査室での迅速な確定診断を行うよう指示している。
　イ　集団発生の調査
　集団発生（クラスター）に対し、迅速な調査と接触者追跡を実施中。対象地域では重点検査と感染経路評価を実施している。
　ウ　地域住民との連携とリスクコミュニケーション
　症状、医療機関受診の必要性、蚊の繁殖抑制のための家庭内対策（容器の水を捨てる、貯水容器を覆う、雨どいの掃除）について周知するため、複数のプラットフォームを活用した健康教育キャンペーンを実施中。
　エ　ベクトル管理
　対象を絞った発生源の削減、適切な場所での幼虫駆除、及び環境衛生活動を特に集団発生が確認された高リスク地域において拡大している。
　オ　臨床ガイダンスと感染予防管理
　現場の医療従事者に対し、症例管理、感染予防、紹介経路について説明を行っており、特に妊婦や脆弱なグループを保護することに重点を置いている。
　カ　他部門連携
　当局は地方政府、観光事業者、環境関連当局、地域の代表者と連携し、統一的な対応を確保している。

２　つきましては、これまで領事メールでも注意喚起しておりますとおり、改めて以下の点に十分留意の上、感染予防に努めてください。
（１）外出する際には長袖シャツ・長ズボンなどの着用により肌の露出を少なくする。
（２）肌の露出した部分に、虫除けスプレーなどを使用する。
（３）室内では網戸や蚊帳などを使用し、蚊の侵入を防ぐ。
（４）電気蚊取り器、蚊取り線香及び殺虫剤などを効果的に使用する。
（５）規則正しい生活と十分な睡眠、栄養をとることで抵抗力をつける。
（６）蚊の繁殖を防ぐために、屋外の空容器を適切に廃棄する、屋外の貯水容器に蓋をするなどし、水たまりなどの蚊の生息地、産卵場所をなくす。

○参考情報
・ 厚生労働省
「デング熱について」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000131101.html
「チクングニア熱について」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000168030.html
「ジカウイルスについて」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000109881.html
・ 厚生労働省検疫所（FORTH）　
「デング熱」
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name33.html 
「デング熱と重症型のデング熱について」https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/2022_00001.html
「デング熱-世界の状況」
https://www.forth.go.jp/topics/2024/20240110_00001.html
「チクングニア熱」
https://www.forth.go.jp/topics/2025/20251121_00001.html　
「ジカウイルス」
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name80.html　
・ 国立健康危機管理研究機構（JIHS）
「デング熱」
https://id-info.jihs.go.jp/diseases/ta/dengue/index.html

在セーシェル日本国大使館領事班
電話: (+248) 439 99 00
Ｅメール: ryouji@vi.mofa.go.jp
住所：Maison Esplanade 5th Floor, Rue de la Possession, Victoria, Mahe, Seychelles</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162836</infoUrl>
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        <koukanName>在セーシェル日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/06 20:00:42</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
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        <title>～大使館からのお知らせ～（２月６日のイスラマバードにおける爆発事案に関する注意喚起）</title>
        <lead>【ポイント】
●報道によれば、２月６日午後14:00頃、イスラマバード市郊外「Imambargah Khadija Tul Kubra S.A Tarlai」において爆発事案が発生した旨、報じています。
●また、17日から予定されているラマダン期間中及びその前後は、過去複数のテロ事件が発生しています。在留邦人の皆様や出張・旅行などで当地に一時滞在中の方におかれては、最新の関連情報を入手し、周囲の状況及び不審物に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど安全確保に十分注意してください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　報道によれば、２月６日午後14:00頃、イスラマバード市郊外「Imambargah Khadija Tul Kubra S.A Tarlai」において爆発事案が発生した旨、報じています。詳細については、確認中です。

２　また、17日から予定されているラマダン期間中及びその前後は、過去複数のテロ事件が発生しています。在留邦人の皆様や出張・旅行などで当地に一時滞在中の方におかれては、最新の関連情報を入手し、周囲の状況及び不審物に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど安全確保に十分注意してください。

　また、以下の注意事項を参考に、ご自身及びご家族の安全確保に十分注意してください。
（１）当地の各種報道等より最新の安全情報を入手し、安全な行動を心掛ける。
（２）集会が行われている場所や爆発音がした場所には近づかない。
（３）テロ攻撃の標的となりやすい場所(政府機関、軍・警察等治安当局施設(含む車両等))には近づかないようにし、その他の場所(レストラン、マーケット、報道機関、駅、バス停、大型商業施設等)でも、用事を短時間で効率的に行なうように心掛け、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場から離れる。

３　なお、上記注意点以外にも、外務省広域情報など当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせて御確認下さい。
○　当館ホームページ：
https://www.pk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
○　外務省海外安全ホームページ(パキスタン)：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにして下さい。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 参照）
○　緊急時の連絡先：０５１－９０７２５００（在パキスタン日本国大使館代表）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162835</infoUrl>
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        <koukanName>在パキスタン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/06 19:15:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0007</cd>
            <name>カザフスタン</name>
        </country>
        <title>カザフスタン渡航者に対する電子渡航認証（QazETA）の導入について</title>
        <lead>　カザフスタンは、査証免除対象国（日本を含む）の国籍者に対する電子渡航認証（QazETA）等の試験運用を開始しています（現時点で試験運用中）。</lead>
        <mainText>　電子渡航認証は、渡航の72時間前までに所定のモバイルアプリケーションからカザフスタン当局に電子渡航認証申請を提出することが求められるもので、在カザフスタン共和国日本国大使館では、カザフスタン外務省等より以下のとおり情報提供を受けています。
　●試験運用期間中、電子渡航認証の取得は『推奨』であり、『必須』ではない
　●試験運用期間終了後は本格運用に移行し電子渡航認証の取得が段階的に義務化される予定であるが、具体的な時期は未定
　●一度取得した電子渡航認証の有効期間は180日間（今後、90日で運用する可能性についても検討中）であり、有効期間内にカザフスタンに再入国する場合は電子渡航認証の再取得は不要
　●在日カザフスタン大使館等でカザフスタン査証を取得してカザフスタンに新規入国する場合、（本格運用開始後も）電子渡航認証の取得は不要
　●現在有効な在留資格（カザフスタン査証）をもってカザフスタンに在留中の方々がカザフスタンに再入国する場合、（本格運用開始後も）電子渡航認証の取得は不要
　●外交旅券、公用旅券所持者等は本制度の対象外

　詳しくは在日カザフスタン大使館（https://www.gov.kz/memleket/entities/mfa-tokyo/press/news/details/1145035?lang=ja ）等におたずねください。
　本格運用開始等についてカザフスタン外務省等から情報提供があれば改めてお知らせするよう努めますが、急に制度変更が行われる可能性にも御留意いただくようお願いいたします。

●当館領事メールのバックナンバーは以下のページから参照できます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0007

（邦人保護等の緊急事態の場合の問い合わせ窓口）
○在カザフスタン共和国日本国大使館
住所：5th floor, Kosmonavtov Street 62, micro-district "Chubary",
Astana,Z05E9E1, Republic of Kazakhstan
電話(代表)：+7 (7172) 97 78 43
電話(領事班)：+7 (7172) 97 78 72
○日本外務省領事サービスセンター
電話：（代表）+81-3-3580-3311（内線）2902，2903
 
（日本外務省関係課室連絡先）
○領事局海外邦人安全課（テロ・誘拐事件を除く）
（内線）2851
○領事局邦人テロ対策室（テロ・誘拐事件等）
（内線）3047</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162834</infoUrl>
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        <koukanName>在カザフスタン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/06 17:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>市内公園での児童に対する声掛けに関する注意喚起について</title>
        <lead>　最近、当館では、夕方、ホーチミン市内の公園にて、日本人児童が４０歳代のベトナム人女性からスマートフォンの翻訳画面を提示され「今からパーティーをするから家に来ないか。」と声掛けを受けたケースを確認しています。</lead>
        <mainText>　先般、ホーチミン市人民委員会の主導にて空き地の緑地化が進み、新たに公園が完成しています。
旧正月（テト）を控え、ご家族でホーチミン市内の公園等をご利用される方も多いかと思いますので、保護者の方々におかれましては、目の届く範囲にてお子様を遊ばせる等のご配意をよろしく願い致します。

（連絡先）在ホーチミン日本国総領事館
住所:261 Dien Bien Phu Street, Xuan Hoa Ward,Ho Chi Minh City, Viet Nam
電話: （＋84）-028-3933-3510
ホームページ:https://www.hcmcgj.vn.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ） 
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162833</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162833A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162833.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162833L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>620D</koukanCd>
        <koukanName>在ホーチミン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162832</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/06 17:10:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>春節期間中の安全対策及び当館の連絡先について</title>
        <lead>春節期間中の安全対策について 

中国国内では、2月15日（日）から23日（月）まで「春節」に伴う大型連休となります（当館の休館日は2月14日（土）から23日（月））。 
 休暇を利用して国内旅行に出られる方や外出される方もいらっしゃると思いますので、外出の際には、不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど、可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には、十分に対策をとるようにしてください。 
とりわけ、以下のような点に留意いただくようお願いいたします。 
（留意点） 
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。 
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。 
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。 
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。 

2．万一、事件・事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
 
※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。  
https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/files/100897152.pdf</lead>
        <mainText>

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びメールマガジン登録者に自動的に配信されております。
　
【問い合わせ先】
在青島日本国総領事館
住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
電話：0532-8090-0001
FAX：0532-8090-0024
E-mail：ryoji@qd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162832</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162832A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162832.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162832L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619I</koukanCd>
        <koukanName>在青島日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162830</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/06 16:15:56</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>春節期間中の安全対策及び当館の連絡先について</title>
        <lead>1．	春節期間中の安全対策について

中国国内では、2月15日（日）から23日（月）まで「春節」に伴う大型連休となります（当事務所の休館日は2月14日（土）から23日（月））。

休暇を利用して国内旅行に出られる方や外出される方もいらっしゃると思いますので、外出の際には、不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど、可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には、十分に対策をとるようにしてください。
とりわけ、以下のような点に留意いただくようお願いいたします。

（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

2．万一、事件・事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

※当事務所にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/files/100494899.pdf</lead>
        <mainText>※このメールは、「在留届」を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、自動配信しています。

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで「帰国届」又は「転出届」を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館 在大連領事事務所
中国遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大廈3階
TEL：0411-8370-4077
HP：http://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162830</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162830A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162830.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162830L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619G</koukanCd>
        <koukanName>在大連領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162829</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/06 16:15:55</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>春節休暇期間中の安全対策のお願い</title>
        <lead>１　中国国内では、2月15日（日）から23日（月）まで、「春節」に伴う大型連休となります（当館休館日は2月14日（土）～23日（月）です）。
休暇を利用して国内旅行に出られたり外出される方もおられると思います。外出時には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には十分な対策をとるようにしてください。
とりわけ主に以下の点にご留意いただくようお願いします。

（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

２　万一事件・事故等に遭われたりご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応します。

※当館は「安全の手引き」を作成しています。安全対策の参考にしてください。 
https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/files/100946127.pdf</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162829</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162829A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162829.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162829L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619F</koukanCd>
        <koukanName>在瀋陽日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162828</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/06 16:11:12</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>春節前及び期間中の安全対策及び当館の連絡先について</title>
        <lead>1．	春節前及び期間中の安全対策について

中国国内では、2月15日（日）から23日（月）まで「春節」に伴う大型連休となります（当館の休館日は2月14日（土）から23日（月））。

　休暇を利用して国内旅行に出られる方や外出される方もいらっしゃると思いますので、外出の際には、不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど、可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には、十分に対策をとるようにしてください。
　また、春節前は窃盗等の軽犯罪が増加する傾向にありますので、併せてご注意いただくようお願いいたします。
とりわけ、以下のような点に留意いただくようお願いいたします。

（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

2．万一、事件・事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。  
https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/consular/doc/anzemanual.pdf</lead>
        <mainText>

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162828</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162828A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162828.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162828L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162827</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/06 16:11:11</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>春節期間中の安全対策及び当館の連絡先について</title>
        <lead>１　春節期間中の安全対策について

中国国内では、2月15日（日）から23日（月）まで「春節」に伴う大型連休となります（当館の休館日は2月14日（土）から23日（月））。

休暇を利用して国内旅行に出られる方や外出される方もいらっしゃると思いますので、外出の際には、不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど、可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には、十分に対策をとるようにしてください。
とりわけ、以下のような点に留意いただくようお願いいたします。

（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

２　万一、事件・事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162827</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162827A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162827.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162827L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619H</koukanCd>
        <koukanName>在重慶日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162826</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/06 16:11:10</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>春節期間中の安全対策及び当館の連絡先について</title>
        <lead>１　春節期間中の安全対策について

中国国内では、2月15日（日）から23日（月）まで「春節」に伴う大型連休となります（当館の休館日は2月14日（土）から23日（月））。

休暇を利用して国内旅行に出られる方や外出される方もいらっしゃると思いますので、外出の際には、不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど、可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には、十分に対策をとるようにしてください。
とりわけ、以下のような点に留意いただくようお願いいたします。

（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

２　万一、事件・事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162826</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162826A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162826.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162826L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619H</koukanCd>
        <koukanName>在重慶日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162825</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/06 16:00:47</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>春節期間中の安全対策及び当館の連絡先について</title>
        <lead>1．	春節期間中の安全対策について

　中国国内では、2月15日（日）から23日（月）まで「春節」に伴う大型連休となります（当館の休館日は2月14日（土）から23日（月））。</lead>
        <mainText>　休暇を利用して国内旅行に出られる方や外出される方もいらっしゃると思いますので、外出の際には、不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど、可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には、十分に対策をとるようにしてください。
　とりわけ、以下のような点に留意いただくようお願いいたします。

（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

2．万一、事件・事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.cn.emb-japan.go.jp/files/100946091.pdf

（問い合わせ先） 
在中国日本国大使館（領事部） 
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30） 
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。 
e-mail：ryoji@pk.mofa.go.jp 
HP： https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html  

※このメールは、在留届、「たびレジ」、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162825</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162825A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162825.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162825L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619A</koukanCd>
        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162824</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/06 14:40:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>春節期間中の休館日に関するお知らせ（在上海総領事館）</title>
        <lead>１　春節期間中、当館は、２月１５日（日）から２月２３日（月）まで休館いたします。
なお、２月１４日（土）は中国国務院の定める振替出勤日であり、開館いたします。
また、２月２８日（土）は振替出勤日ですが、当館は休館いたします。
２　休館中、万一、事件や事故に遭われた場合、また、パスポートをなくされ、緊急に帰国する必要がある場合などは、下記連絡先までご連絡ください。 
○ TEL：０２１－５２５７－４７６６（２４時間受付） 
※緊急の場合は、休館中も対応いたします。 
３　なお、パスポートをなくされた場合、新たに発給を受けるには時間がかかります。また、新たなパスポートを取得した後、現地公安局（中国の出入境管理局）の開局時間内に同局に出向いて手続きを行う必要もあることから、出国まで通常よりも長い時間がかかります。パスポートの管理には十分お気をつけください。
パスポートを紛失した場合の手続きは、次のURLよりご確認ください。 
https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000726.html</lead>
        <mainText>・・・・・・・・・・・・・・・    
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有いただき、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。   
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、またはたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。   
●在留届・たびレジ登録 
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（連絡先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　 住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　 ホームページ：http://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162824</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162824A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162824.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162824L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619D</koukanCd>
        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162821</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/06 12:05:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>春節期間中の閉所日及び安全対策に関するお知らせ</title>
        <lead>●当所は、２月１６日（月）から２月２０日（金）まで閉所となります。２月２３日（月）より通常どおり開所します。
●士林夜市など観光地でスリ事案が多数発生しています。特に春節期間中は、多くの人が移動し、観光地等は大勢の人が集まることが見込まれます。貴重品・旅券（パスポート）等の管理含め、外出の際には周囲の状況にくれぐれも留意し、可能な限りの安全対策に努めてください。また、渡航にあたっては、十分な補償内容の海外旅行保険等に加入することを強く推奨します。
●出入境時の持ち出し・持ち込みに制限のある物品もありますので、ご留意ください。また、感染症にご注意ください。</lead>
        <mainText>１．春節期間中の閉所日
当協会台北事務所及び高雄事務所は、２月１６日（月）から２月２０日（金）まで休所となります。２月２３日（月）より通常どおり開所します。

２．安全にかかる注意事項
（１）安全対策（貴重品管理、海外旅行保険等の加入等）
盗難（スリ）被害が多発しています。士林夜市などの観光地の人混みでは、貴重品・旅券（パスポート）の十分な保管管理に努めてください。貴重品は分散して管理する、不要な貴重品は持ち歩かない、バッグは必ず自分の視界に入るところで所持するなど十分注意してください。
万一の旅券紛失や事故・病気等に備え、出発前に自分の携帯電話番号、旅行日程、宿泊先等の連絡手段をご家族や留守宅に残すとともに、十分な補償内容の海外旅行保険等（※１）に加入することを強く推奨します。
もし盗難等の犯罪の被害に遭った場合は、必ず警察に「被害届」を提出するようにしてください。
（※１　旅行中に病気や怪我等で現地の病院での治療等を余儀なくされるケースが発生しています。）

台湾を含む海外に渡航する場合には事前に「たびレジ」への登録をお願いいたします。
「たびレジ」（外務省）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

その他、安全対策の参考情報として、以下をご参照ください。
「台湾在留邦人安全の手引き」（当協会）
https://www.koryu.or.jp/safety/safety/guidance/

（２）旅券（パスポート）を紛失等した場合
台湾で旅券を紛失等し、すぐに帰国する必要がある場合は、「帰国のための渡航書」を当協会台北事務所又は高雄事務所にて作成します。本人確認等のために本籍地の記載のある住民票（６か月以内）等が必要になります。なお、「帰国のための渡航書」は当所開所中（※２）に作成することになります。予めご了承ください。
（※２　春節期間中の閉所日　２月１６日（月）～２月２０日（金）（２月２３日（月）から通常どおり開所。）。）

旅券を紛失等した場合の対応詳細については、下記をご参照ください。
「旅券を紛失等した方へ」（当協会）
https://www.koryu.or.jp/consul/passport/detail7/

（３）台湾往来時の物品の持ち出し・持ち込みについて
台湾では、持ち出し・持ち込みに制限のある物品（例：加熱式たばこ、多額の現金、食品やペット等）がありますので、ご不明な点は必ず台湾税関当局（財政部関務署）及び台湾関係当局にご確認いただきますようお願いいたします。
台湾税関当局（財政部関務署）
https://web.customs.gov.tw/

（４）感染症予防について
厚生労働省は下記のとおり、海外渡航者及び在留邦人向け感染症への感染予防方法等について発表していますところ、ご留意ください。
海外へ渡航される皆様へ（厚生労働省）
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou18/index_00003.html
FORTH（For Travelers’ Health）（厚生労働省）
https://www.forth.go.jp/index.html

【問い合わせ先】
日本台湾交流協会台北事務所 領事部
住所：台北市松山區慶城街28號 通泰商業大樓
電話：（02）2713-8000 （内線2111～2112）
FAX：（02）2713-0975
E-MAIL：ryoji-k1@tp.koryu.or.jp
HP：https://www.koryu.or.jp/

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162821</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162821A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162821.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162821L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>632A</koukanCd>
        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会台北事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162819</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/06 06:25:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0351</cd>
            <name>ポルトガル</name>
        </country>
        <title>低気圧Leonardoの被害を受けた政府等の動き</title>
        <lead>○２月５日、ポルトガル政府は、２月８日までとしていた災害事態宣言を２月１５日まで延長すると発表しました。 
○７日（土曜日）には、低気圧「Marta」がリスボン大都市圏を含むテージョ川以南に近づくとされ、持続的な降雨（ときに強い降雨）と突風及び河川の増水が予想されています。 
○関係地域及びその周辺にお住まいの邦人の皆様は、各自治体のウェブサイトや政府の情報発信を注視するようにしてください。</lead>
        <mainText>　２月５日午後、ポルトガル政府は、今般の暴風雨により重大な被害を受けた自治体に対して、災害事態宣言を２月１５日まで延長すると発表しました。現在、レイリア地区、コインブラ地区、セトゥーバル地区などで緊急事態計画が発動され、一部の自治体では避難区域の設置等が行われています。 
　また、国家緊急事態市民保護局（ANEPC）は、２月５日、水量の増加を受けて、テージョ川流域の洪水リスクについて最もリスクの高い赤色警報を発令しました。 
　さらに、７日（土曜日）には低気圧「Marta」がリスボン大都市圏を含むテージョ川以南に近づくとされ、持続的な降雨（ときに強い降雨）と突風及び河川の増水が予想されます。 
　関係地域周辺にお住まいの皆様は、各自治体及び政府の情報発信を注視いただき、ご自身の安全確保を最優先にするようにしてください。

 低気圧「Marta」に関するポルトガル海洋大気研究所（IPMA）の発表： 
https://www.ipma.pt/pt/otempo/comunicados/index.jsp 

国家緊急事態市民保護局（ＡＮＥＰＣ）： 
https://prociv-portal.geomai.mai.gov.pt/arcgis/apps/experiencebuilder/experience/?id=29e83f11f7a34339b35364e483e3846f

【連絡先】 
 在ポルトガル日本国大使館　領事班 
 電話：+351-21-311-0560  
 Email:consular@lb.mofa.go.jp 
  
 ※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい場合は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
 ※当館に「在留届」を提出した方で帰国や転居済みの方は、以下のＵＲＬから帰国届又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 ※災害や騒乱等が発生した際、御家族、御本人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただきますようお願いします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162819</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162819A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162819.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162819L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>513A</koukanCd>
        <koukanName>在ポルトガル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162818</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/06 06:10:43</leaveDate>
        <title>【注意喚起】治安機関等の職務質問等に対する冷静な対応</title>
        <lead>● ポートランド南部のICE（米国移民・税関執行局）施設において、治安機関等による取締りに対して、恒常的に抗議活動が行われているとともに、全米各地においても、同様の抗議デモ活動が行われ、抗議集団に対して催涙弾が撃たれるなど、治安部隊との衝突も相次いでいます。つきましては、以下に留意してください。 
● ＩＣＥ（米移民・関税執行局）を含む当地治安機関職員から職務質問を受けるなどした場合には、冷静に対応するようにしてください。 
● 外出の際は、パスポート（ＶＩＳＡ）、グリーンカード等の在留資格を示すものを必ず携行し、治安機関職員に提示を求められた際は、取り出してよいか確認した上で、指示にしたがって提示してください。 
● 万が一、治安機関等に何らかの理由で逮捕・拘禁された場合には、治安機関等に対し、当館又は最寄りの大使館、総領事館に連絡するよう要請してください。 
● また、今後、同様の抗議活動が他の地域でも時間・場所を問わずに行われ、不測の事態が発生する可能性が排除されません。不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１ ポートランド南部のICE（米国移民・税関執行局）施設において、治安機関等による取締りに対して、恒常的に抗議活動が行われるとともに、全米各地においても、同様の抗議デモ活動が行われ、抗議集団に対して催涙弾が撃たれるなど、治安部隊との衝突も相次いでいます。 
２ ２０２５年６月４日には、米国法令の遵守について領事メールを発出しておりますので改めてご確認いただくとともに、ＩＣＥを含む当地治安機関職員から職務質問を受けるなどした場合には、以下の対応を取るようにしてください。 
（１）職務質問を受けた際は、冷静に対応する。 
職務質問の内容を冷静に聞き、興奮したり、激高したりせず、冷静に落ち着いて対応する。パニックになり、逃走したり、抵抗したり絶対にしないこと。 
（２）身分証（在留資格証）を必ず携行し、求めに応じて提示する。 
外出の際は、パスポート（ＶＩＳＡ）、グリーンカード等在留資格を示すものを必ず携行し、治安機関職員に提示を求められた際は、指示にしたがい提示する。 
また、万が一、パスポートを紛失又は盗難に遭った場合は、当館又は最寄りの日本国の在外公館（大使館、総領事館、領事事務所）に連絡してください。なお、グリーンカードを紛失された場合には、米国関係当局にお問合わせください。
（３）身分証提示の際は、治安機関職員に身分証の場所を伝え、取り出して良いか確認した上で、取り出す。
いきなりポケットやバッグに手を突っ込むと、拳銃を取り出そうとしていると誤解され、不測の事態を招く可能性もあるため、必ず、「身分証は、バッグの中に入っている。取り出してよいか。」等と事前に確認した上で、職員の了解を得てから取り出すこと。 
３ 適切な在留資格を有し、冷静に対応すれば、拘束されることはありませんが、万が一、治安機関等に何らかの理由で逮捕・拘禁された場合には、治安機関等に対し、当館又は最寄りの日本国の在外公館（大使館、総領事館、領事事務所）に連絡するよう要請してください。 
４ また今後、同様の抗議活動が他の地域でも時間・場所を問わずに行われ、不測の事態が発生する可能性は排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。 
加えて、万が一の場合に備え、日頃から家族や知人との間で安否を確認し合える体制を話し合っておくようにしてください。 
※ 注意喚起：米国法令の遵守について（米国政府からの通知）（在米各公館発）（２０２５年６月４日） 
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157477

■在ポートランド領事事務所
住所：1300 SW 5th Ave, Suite 2700, Portland OR 97201
電話：503-221-1811（代表）
Web：https://www.portland.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook：https://www.facebook.com/JapaneseConsularOfficePortland/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162818</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162818A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162818.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162818L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301W</koukanCd>
        <koukanName>在ポートランド領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162811</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/05 17:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0371</cd>
            <name>ラトビア</name>
        </country>
        <title>氷上の通行等に関する注意喚起</title>
        <lead>（ポイント）
●最近の冷え込みにより多くの川や湖が凍結していますが、水流等の影響により氷の厚さは均等ではなく、危険なため氷上への進入が禁止されている箇所があります。
●禁止された期間、場所において氷上に乗ることは、警察当局の取締りの対象となり、警告や最大１００ユーロの罰金を科される可能性があります。
●その他、犯罪や事故等の不測の事態に巻き込まれないよう、引き続き、治安や安全対策に関する最新情報の入手に努め、身の回りの安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>（本文）
１　ラトビアでは、低い気温が長期間続いていることにより、多くの川や湖が凍結していますが、リガ市警察は以下２～４のとおり注意喚起しています。

２　水流や水深、天候その他の要因の影響によりすべての水面が均等な強度で凍結する訳ではなく、氷上への進入が禁止されている箇所が多数あります。特に、ダウガワ川の河口部（Vansu Bridgeよりも下流側）のほか、ダウガワ川にかかる橋から５０ｍ以内の水域は水流が早いため氷の強度が十分ではなく、氷上への進入は禁止されています。

３　禁止された期間、場所において氷上に進入した場合、警察当局の取締りの対象となり、警告や最大１００ユーロの罰金を科される可能性があります。

４　氷上への進入が許可されている場所は、下記のリンクの地図で確認することができます。
https://rpp.riga.lv/ledus-karte/

５　その他、犯罪や事故等の不測の事態に巻き込まれないよう、引き続き、治安や安全対策に関する最新情報の入手に努め、身の回りの安全確保に十分注意を払ってください。

「在ラトビア日本国大使館」領事ホームページ
https://www.lv.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_index.html
「海外渡航の安全対策」リーフレット
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html
「海外安全チャネル・りょーあん　海外安全「虎の巻」 動画編」
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/toranomaki_movie.html

このメールは在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、配信しています。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

２０２６年２月５日

在ラトビア日本国大使館より
（代表）+371-6781-2001
（e-mail）consular@rg.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162811</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162811A.xml</xmlAllUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/05 16:40:40</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>現金輸送車を狙った武装強盗事件（キャッシュ・イン・トランジット）の発生（ダーバン市内高速道路）</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

【ポイント】
２月２日、ダーバン市内の高速道路において、現金輸送車を狙った武装強盗事件（キャッシュ・イン・トランジット）が発生しました。</lead>
        <mainText>【本文】
１　２月２日（月）午後７時頃、ダーバン市内のEB Cloete Interchange付近において、武装強盗事件（キャッシュ・イン・トランジット）が発生しました。

２　キャッシュ・イン・トランジットとは、軍用のライフルや爆弾を使用する凶悪な犯罪グループが、現金輸送車を襲撃して大金を奪い去る犯罪手口で、一部報道によると、年間で約１８０件の発生が確認されているとのことです。

３　今回の事件でも、爆弾が使用され、現金が奪われたほか、現金輸送車を運転していた警備員が負傷したと報道されています。

４　つきましては、二次被害に遭わないためにも、以下の点に留意して安全対策を講じるようにしてください。
（１）現金輸送車を標的にする犯罪グループが存在することを念頭に入れて、平素から現金輸送車を見かけた際は近寄らないようにする。
（２）犯罪グループが立ち去った後は、被害にあった車両から散らばった現金を奪い合おうとする抗争が発生する場合が多いため、二次被害を避けるためにもその場には決して近寄らず、現場を直ちに立ち去る。

５　万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を当館にご連絡ください。

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162810</infoUrl>
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        <koukanName>在南アフリカ共和国日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/05 11:15:57</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】台風２号「ペンニャ」の発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台風２号「ペンニャ」がフィリピン・ミンダナオ島の東の海上で発生し、本日から９日にかけてビサヤ諸島やミンダナオ島北部を通過すると予想されています。
（注：日本とフィリピンでは台風の定義が異なっており、現在フィリピンでは熱帯低気圧「Basyang」と呼称されています。）
フィリピン気象庁（ＰＡＧＡＳＡ）発表： https://www.pagasa.dost.gov.ph/
●この台風の影響で、ビサヤ諸島やミンダナオ島北部では、強風や大雨が発生する可能性や洪水や土砂崩れのリスクが高まっています。また、航空便を含む公共交通機関が欠航・遅延する可能性があります。
●最新の気象情報を入手し、被害が想定される地域に渡航・滞在を予定している方におかれましては、適切な安全対策を講じた上で十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　気象庁などの発表によれば、台風２号「ペンニャ」（フィリピン名：熱帯低気圧「Basyang」）は、２月５日午前６時現在、ミンダナオ島の東の海上に位置し、中心気圧は１０００ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は１８メートル、最大瞬間風速は２５メートルとなっており、時速２０Kmで西南西に向かって進んでいます。本日から９日にかけて、ビサヤ諸島やミンダナオ島北部を通過すると予想されています。

２　この台風の影響で、ビサヤ諸島やミンダナオ島北部では、大雨、暴風、高潮、高波が予想されます。洪水、土砂崩れなどによる人的・物的被害が発生する可能性があり、また、航空便を含む公共交通機関の混乱が生じるおそれもあるため、十分な注意が必要です。

３　つきましては、この台風などによる被害を受ける可能性がある地域に渡航・滞在を予定している方は、以下の関連ウェブサイトを参考に、最新の台風情報や現地の気象情報を収集し、台風などによる被害が予想される場合は、渡航・外出を控える、または日程・移動経路や訪問地を変更するなどして、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
　既に滞在中の方は、台風などによる被害に備え、懐中電灯や携帯用ラジオなどを手元に置き、飲料水・食料を備蓄し、家族などに緊急連絡先を知らせるほか、事前に避難場所を確認し、必要に応じて安全な場所に避難するなどの安全対策を講じてください。また、台風の通過後も、地盤の緩みに伴う土石流などの予測できない複合的な二次災害が発生する可能性があるため、注意が必要です。

《参考ウェブサイト》 
　フィリピン気象庁（PAGASA）：https://www.pagasa.dost.gov.ph/
　日本気象庁（台風情報）： https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#7/9.216/126.02/&amp;elem=root&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon
　フィリピン国家災害リスク削減管理委員会HP（NDRRMC）：https://ndrrmc.gov.ph/
　（Facebook：https://www.facebook.com/NDRRMC/）

４　万一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族および最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162805</infoUrl>
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        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/05 11:15:56</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>フィリピン</name>
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        <title>【総領事館からのお知らせ】電話回線復旧のお知らせ</title>
        <lead>●当館において発生しておりました電話回線の不具合につきまして、現在は復旧し、通常どおりご利用いただける状況となりましたのでお知らせいたします。
●不具合発生中は、皆様に多大なるご不便・ご迷惑をおかけしましたこと、心よりお詫び申し上げます。
●現在は、当館代表電話番号にて通常どおりお電話が繋がります。</lead>
        <mainText>

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162804</infoUrl>
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        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/05 11:10:44</leaveDate>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：２月５日）</title>
        <lead>●　本５日午前１１時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体によるデモが予定されています。
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本５日午前１１時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体によるデモが予定されており、約５００人の参加が見込まれています。

２．	デモ活動は、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
　　
３．	デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 ○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） 
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162803</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162803.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162802</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/05 11:05:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】台風２号(フィリピン名：バシャン) の発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●台風２号「バシャン」がフィリピン・ミンダナオ島の東の海上で発生し、勢力を強めながら東ミンダナオ地域に接近中です。
●この台風の影響で、強風や大雨が発生する可能性や洪水や土砂崩れのリスクが高まっています。また、航空便を含む公共交通機関が欠航・遅延する可能性があります。
●最新の気象情報を入手し、被害が想定される地域に渡航・滞在を予定している方におかれましては、適切な安全対策を講じた上で十分に注意してください。</lead>
        <mainText>【本文】 
１　この台風などによる被害を受ける可能性がある地域に渡航・滞在を予定している方は、以下の関連ウェブサイトを参考に、最新の台風情報や現地の気象情報を収集し、台風などによる被害が予想される場合は、渡航・外出を控える、または日程・移動経路や訪問地を変更するなどして、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。既に滞在中の方は、台風などによる被害に備え、懐中電灯や携帯用ラジオなどを手元に置き、飲料水・食料を備蓄し、家族などに緊急連絡先を知らせるほか、事前に避難場所を確認し、必要に応じて安全な場所に避難するなどの安全対策を講じてください。また、台風の通過後も、地盤の緩みに伴う土石流などの予測できない複合的な二次災害が発生する可能性があるため、注意が必要で
す。
 
２　万一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族および最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。

《参考ウェブサイト》
フィリピン気象庁(PAGASA)：http://www.pagasa.dost.gov.ph/　
フィリピン国家災害リスク削減管理委員会（NDRRMC）：http://www.ndrrmc.gov.ph/
日本気象庁（台風情報）： https://www.jma.go.jp/jma/kishou/info/coment.html


・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。 
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 

　在留届・たびレジ登録 
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/）

（問い合わせ窓口） 
○在ダバオ日本国総領事館 
住所：4th Floor, BI Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 
電話：（市外局番082）221-3100 
FAX ：（市外局番082）221-2176 
ホームページ：https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162802</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162802A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ダバオ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162800</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/05 06:35:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【お知らせ】戸籍情報連携関連システムの定期メンテナンスについて</title>
        <lead>●法務省の戸籍情報連携関連システムの定期メンテナンスのため、２月６日(金)５：００～２月８日(日)１１：００及び２月２０日(金)５：００～２月２２日(日)１１：００の間、パスポートのオンライン申請が御利用いただけませんので御注意ください。</lead>
        <mainText>法務省の戸籍情報連携関連システムの定期メンテナンスのため、以下の期間はパスポートのオンライン申請が御利用いただけません。
  また、在ボリビア日本国大使館及び在サンタクルス領事事務所においても戸籍電子証明書提供用識別符号による手続に対応できませんので、同期間中に当館領事窓口でパスポートや証明を申請される場合で、戸籍情報の提出が必要な方におかれましては、紙の戸籍謄本等を御持参ください。
 
  御不便をおかけいたしますが、何卒御理解の程お願い申し上げます。
 
【定期メンテナンス期間（ボリビア時間）】
２月　６日(金)５：００～２月　８日(日)１１：００
２月２０日(金)５：００～２月２２日(日)１１：００

　メンテナンス終了後からオンライン申請はできますが、終了から1時間は、受付完了通知・申請情報の確認ができませんのでご注意ください。

　メンテナンス作業の進捗によっては、メンテナンス終了時間が変更となる可能性がありますのであらかじめ御了承ください。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162800</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162800A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162800.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162799</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/05 05:35:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>ロレト州一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、治安対策および移民・国境管理を強化のため、ロレト州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、これまでも麻薬・武器の密輸の他、違法鉱山採掘問題等があり、誘拐事件や治安当局への攻撃等が発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>１　ペルー政府は、２月５日から６０日間、治安対策および移民・国境管理を強化するため、ロレト州の一部地域に対して発出していた非常事態宣言の延長を官報に告示しました。

【対象地域】
ロレト州プトゥマヨ郡（コロンビアとの国境地帯）およびマリスカル・ラモン・カスティーヤ郡（コロンビア及びブラジルとの国境地帯）

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No015-2026-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2482198-4

２　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

３　コロンビア及びブラジルと国境を接するロレト州は、これまでも麻薬・武器の密輸の他、違法鉱山採掘問題等が発生しています。特にコロンビアと国境を接するプトゥマヨ郡は、コロンビアの麻薬組織による活動及び影響が強く、平素から武装組織による誘拐や治安部隊との銃撃が発生しています。

４　日本政府は、これまでもプトゥマヨ郡に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」、マリスカル・ラモン・カスティーヤ郡に対し「危険情報レベル2：不要不急の渡航は止めてください」を発出し、注意喚起を行っています。コロンビアと国境を接する地域は、犯罪組織による麻薬密輸ルートになっており、不用意に同地域に立ち入れば、襲撃、誘拐といった不測の事態に巻き込まれる危険性があります。つきましては、上記情勢に留意の上、同地域への渡航は止めてください。
（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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            <name>ペルー</name>
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        <title>ラ・リベルタ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、違法採掘及び組織犯罪による脅威対策のため、ラ・リベルタ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、違法採掘に従事する犯罪組織が活動しており、脅威等も発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　ペルー政府は、２月５日から６０日間、違法採掘及び組織犯罪による脅威等の対策のため、ラ・リベルタ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
ラ・リベルタ州パタス郡及びサンチェス・カリオン郡、コチョルコ町、チャグアリト集落

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 016-2026-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2482198-4

２　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

３　非常事態宣言中、ラ・リベルタ州パタス郡パタス町においては夜間２２時～翌５時の外出が禁止されます（救急医療を必要とする方、医薬品の購入が必要な方、および医療従事者・生活維持のための仕事に従事する方などを除く）。

４　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報のレベル１：十分注意してください」を発出し、注意喚起を行っています。同地域では、違法採掘や組織犯罪に関与する敵対勢力の活動が確認されており、極めて危険な状況にありますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <leaveDate>2026/02/05 05:10:38</leaveDate>
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        <title>（注意喚起）置き引き被害の発生について</title>
        <lead>１月29日（木）午後７時30分頃、ラス・コンデス区パルケ・アラウコ内の飲食店において、在留邦人が会食中、足元に置いていたバッグを盗まれる窃盗事件が発生しました。本件では、バッグ内にあったパスポート、財布等が窃取されています。
飲食店での会食時は注意が散漫になりやすく、その隙を狙って、客を装った置き引き犯が犯行に及ぶケースが確認されています。今回の事案においても、犯人は所持していた上着でバッグを隠しながら引き寄せるという、極めて手慣れた手口で犯行に及んでいたことが店舗の監視カメラ映像により確認されています。</lead>
        <mainText>【置き引き対策】
・バッグ等の手荷物は、床に置かず、膝の上や体の前など、常に目の届く場所に置く。
・上着等を脱ぐ際は、ポケットに貴重品を入れたままにしない。
・椅子の背もたれにバッグを掛けない。
・ホテルのチェックイン、切符の購入、両替、写真撮影等の際も、荷物から注意を逸らさない。
・見知らぬ人に話しかけられた場合は特に注意し、親しげに近づいてきても相手にせず、その場を離れる。しつこく付きまとわれた場合は、最寄りの店舗等に避難する。
・スマートフォンやタブレット等の電子機器は、テーブルの上に置き放しにせず、使用していない時は鞄やポケットに入れて身につける。使用中も機器から目を離さない。

なお、今回の事件が発生した飲食店は、在留邦人の方々にも利用者の多いエリアに所在しています。外出時や会食時には、同様の被害に遭わないよう、十分ご注意ください。</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2026/02/05 03:45:39</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0351</cd>
            <name>ポルトガル</name>
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        <title>ポルトガル環境庁による洪水警報</title>
        <lead>●４日、ポルトガル環境庁（Agencia Portuguesa do Ambiente）は国内の河川周辺地域に洪水警報を発出しましたため、当該地域（下記参照）近辺にお住まいの方や、これら地域に外出の予定がある方など、最新の情報の入手に努め十分に注意してください。
 なお最新情報については下記のポルトガル環境庁サイトもご確認ください。
https://apambiente.pt/destaque2/reuniao-sobre-gestao-de-cheias-e-protecao-do-litoral</lead>
        <mainText>ポルトガル環境庁による発表は以下の通りです。

【重大な洪水リスクがある地域】
○Vouga川（ヴォウガ川）：Albergaria-a-Velha（アルベルガリア・ア・ヴェーリャ）、Aveiro（アヴェイロ）、Estarreja（エスタレージャ）、Ilhavo（イリャヴォ）、Mira（ミラ）、Murtosa（ムルトーザ）、Ovar（オヴァール）、Vagos（ヴァゴス）、Cantanhede（カンタニェーデ）
○Agueda川（アゲダ川）：Agueda（アゲダ）
○Mondego川（モンデゴ川）：Cantanhede（カンタニェーデ）、Coimbra（コインブラ）、Condeixa-a-Nova（コンデイシャ・ア・ノヴァ）、Figueira da Foz（フィゲイラ・ダ・フォズ）、Miranda do Corvo（ミランダ・ド・コルヴォ）、Montemor-o-Velho（モンテモール・オ・ヴェーリョ）、Soure（ソウレスーレ）
○Tejo川（テージョ川）：Abrantes（アブランテス）、Almeirim（アルメイリン）、Alpiarca（アルピアサ）、Azambuja（アザンブージャ）、Benavente（ベナヴェンテ）、Cartaxo（カルタショ）、Chamusca（シャムスカ）、Constancia（コンスタンシア）、Coruche（コルシェ）、Entroncamento（エントロンカメント）、Gaviao（ガヴィオン）、Golega（ゴレガン）、Macao（マサン）、Salvaterra de Magos（サルヴァテーラ・デ・マゴス）、Santarem（サンタレン）、Vila Franca de Xira（ヴィラ・フランカ・デ・シーラ）、Vila Nova da Barquinha（ヴィラ・ノヴァ・ダ・バルキーニャ）
○Sorraia川（ソライア川）：Coruche（コルシェ）、Benavente（ベナヴェンテ）

【高い洪水リスク】
○Lima川（リマ川）：Arcos de Valdevez（アルコス・デ・ヴァルデヴェス）、Ponte da Barca（ポンテ・ダ・バルカ）、Ponte de Lima（ポンテ・デ・リマ）
○Cavado川（カヴァド川）：Braga（ブラガ）、Barcelos（バルセロス）、Vila Verde（ヴィラ・ヴェルデ）、Esposende（エスポゼンデ）
○Ave川（アヴェ川）：Santo Tirso（サント・ティルソ）、Trofa（トロファ）、Vila Nova de Famalicao（ヴィラ・ノヴァ・デ・ファマリカン）
○Douro川（ドウロ川）：Gondomar（ゴンドマール）、Porto（ポルト）、Vila Nova de Gaia（ヴィラ・ノヴァ・デ・ガイア）、Lamego（ラメーゴ）、Peso da Regua（ペーゾ・ダ・レーグア）
○Tamega川（タメガ川）：Chaves（シャーヴェス）、Amarante（アマランテ）
○Lis川（リシュ川）：Leiria（レイリア）
○Sado川（サド川）：Alcacer do Sal（アルカセル・ド・サル）、Santiago do Cacem（サンティアゴ・ド・カセーム）

【連絡先】 
 在ポルトガル日本国大使館　領事班 
 電話：+351-21-311-0560  
 Email:consular@lb.mofa.go.jp 
  
 ※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい場合は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
 ※当館に「在留届」を提出した方で帰国や転居済みの方は、以下のＵＲＬから帰国届又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 ※災害や騒乱等が発生した際、御家族、御本人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただきますようお願いします。</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/05 01:40:39</leaveDate>
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            <name>コロンビア</name>
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        <title>ボゴタ市におけるノーカー・ノーバイクデイの実施</title>
        <lead>●２月５日（木）午前５時から午後９時までの間、ボゴタ市内においてノーカー・ノーバイクデイが実施予定です。
●一部の例外を除いて、車両の使用が制限されますのでご注意下さい。</lead>
        <mainText>２月５日（木）午前５時から午後９時までの間、ボゴタ市内において、ノーカー・ノーバイクデイが実施されます。公共交通機関、一部のタクシー、スクールバス等を除いて車両の使用が制限されますので、ご注意下さい。
　公共交通機関、タクシーは混雑が予想されますので、時間に余裕を持った行動を心がけて下さい。
　詳しくは下記のボゴタ市ホームページをご覧下さい。
https://bogota.gov.co/mi-ciudad/movilidad/recomendaciones-para-el-dia-sin-carro-y-sin-moto-en-bogota-2026

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>エルサルバドル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】カードの不正利用による被害発生について</title>
        <lead>・当地において、カード不正利用による被害が発生しています。
・在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、情報漏洩やカード払い等のキャッシュレス決済時の危険性を十分に認識していただき、防犯に向けて細心の注意を払っていただきますようお願いいたします。</lead>
        <mainText>１　概要
　２月２日（日）、邦人男性にカードの利用通知が届き、身に覚えのない利用通知であったためすぐにカードの不正利用に気づき、カード会社へ連絡し利用サービスを停止した。

２　被害
　不正利用に気づき、すぐにカード会社へ連絡し利用サービスを停止、請求を取り消したため金銭的被害はなし。

３　対策
（１）人通りの少ない場所や、挿入口等の怪しいＡＴＭの利用は避け、推測されにくい暗証番号（ＰＩＮ）を用いる。
（２）店頭でカード払いをする際は、決裁端末に自らカードを読み取らせる。決してカードを店員に渡さない、目を離さない。
（３） カード利用通知サービスを使用する。
（４） スキミング対策グッズを活用する。

在エルサルバドル日本国大使館
住所：World Trade Center,Torre1,6°Nivel
     89 Av.Norte y Calle El Mirador
     Col.Escalon,San Salvador
     El Salvador,C.A
電話　：(503)2528-1111
緊急時：(503)7885-6763
eメール：consulado@sv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162793</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/05 00:50:45</leaveDate>
        <title>【注意喚起】治安機関等の職務質問等に対する冷静な対応</title>
        <lead>【ポイント】
● ミネソタ州ミネアポリスにおいて、治安機関等による取締りに対して、恒常的に抗議活動が行われるとともに、全米各地においても、同様の抗議デモ活動が行われ、抗議集団に対して催涙弾が撃たれるなど、治安部隊との衝突も相次いでいます。つきましては、以下に留意してください。
● ＩＣＥ（米移民・関税執行局）を含む当地治安機関職員から職務質問を受けるなどした場合には、冷静に対応するようにしてください。
● 外出の際は、パスポート（ＶＩＳＡ）、グリーンカード等の在留資格を示すものを必ず携行し、治安機関職員に提示を求められた際は、取り出してよいか確認した上で、指示にしたがって提示してください。
● 万が一、治安機関等に何らかの理由で逮捕・拘禁された場合には、治安機関等に対し、当館又は最寄りの大使館、総領事館に連絡するよう要請してください。
● また、今後、同様の抗議活動が他の地域でも時間・場所を問わずに行われ、不測の事態が発生する可能性が排除されません。不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。</lead>
        <mainText>【本文】
１ ミネソタ州ミネアポリスにおいて、治安機関等による取締りに対して、恒常的に抗議活動が行われるとともに、全米各地においても、同様の抗議デモ活動が行われ、抗議集団に対して催涙弾が撃たれるなど、治安部隊との衝突も相次いでいます。
２ ２０２５年６月には、米国法令の遵守について領事メールを発出しておりますので改めてご確認いただくとともに、ＩＣＥを含む当地治安機関職員から職務質問を受けるなどした場合には、以下の対応を取るようにしてください。
（１）職務質問を受けた際は、冷静に対応する。
　職務質問の内容を冷静に聞き、興奮したり、激高したりせず、冷静に落ち着いて対応する。パニックになり、逃走したり、抵抗したり絶対にしないこと。
（２）身分証（在留資格証）を必ず携行し、求めに応じて提示する。
　外出の際は、パスポート（ＶＩＳＡ）、グリーンカード等在留資格を示すものを必ず携行し、治安機関職員に提示を求められた際は、指示にしたがい提示する。
（３）身分証提示の際は、治安機関職員に身分証の場所を伝え、取り出して良いか確認した上で、取り出す。
　いきなりポケットやバッグに手を突っ込むと、拳銃を取り出そうとしている
と誤解され、不測の事態を招く可能性もあるため、必ず、「身分証は、バッグの中に入っている。取り出してよいか。」等と事前に確認した上で、職員の了解を得てから取り出すこと。
３ 適切な在留資格を有し、冷静に対応すれば、拘束されることはありませんが、万が一、治安機関等に何らかの理由で逮捕・拘禁された場合には、治安機関等に対し、当館又は最寄りの日本国の在外公館（大使館、総領事館、領事事務所）に連絡するよう要請してください。
４ また今後、同様の抗議活動が他の地域でも時間・場所を問わずに行われ、不測の事態が発生する可能性は排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。
　加えて、万が一の場合に備え、日頃から家族や知人との間で安否を確認し合える体制を話し合っておくようにしてください。

※ 注意喚起：米国法令の遵守について（米国政府からの通知）（在米各公館発）（２０２５年６月４日）
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157477

※ この情報は、お知り合いの方や旅行者にも是非お知らせください。
※ このメールは、在留届にて届け出られたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止されたい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※ 「在留届」を提出された方で帰国，他国（州）へ転居された方は、以下のＵＲＬから帰国又は転出届を提出願います。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

【問い合わせ先】
在シカゴ日本国総領事館
Tel: (312) 280-0400（24 時間対応）
Fax: (312) 280-9568
Email: ryoji1@cg.mofa.go.jp</mainText>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ガイアナ</name>
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        <title>トリニダード・トバゴにおける緊急事態宣言の終了</title>
        <lead>　トリニダード・トバゴにおいて発令されていた緊急事態宣言は、1月31日をもって終了しましたのでお知らせいたします。

〇ご参考
2025年7月18日付け領事メール
トリニダード・トバゴにおける緊急事態宣言の発令
https://www.tt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_04561.html

2025年7月30日付け領事メール
トリニダード・トバゴにおける緊急事態宣言の3か月延長
https://www.tt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_04569.html

2025年11月3日付け領事メール
トリニダード・トバゴにおける緊急事態宣言の3か月間延長（2回目）
https://www.tt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_04650.html

在トリニダード・トバゴ日本国大使館（セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、グレナダ、ガイアナ、スリナムを兼轄）   
住所：5 Hayes Street、St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago、 W. I. (P.O.Box1039) 
電話：628-5991  国外からは（国番号1-868）628-5991   
FAX：622-0858  国外からは（国番号1-868）622-0858   
ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
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        <koukanName>在トリニダード・トバゴ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2026/02/04 20:35:40</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>デンマーク</name>
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        <title>コペンハーゲン市内刑務所からの受刑者の逃走について（注意喚起）</title>
        <lead>　警察の発表や報道によれば、本日（２月４日）未明に、コペンハーゲン市に所在のヴェスター（Vestre）刑務所から殺人罪で有罪判決となった３７歳男性受刑者が逃走し、現時点でも受刑者はいまだ逃走中とも報じられています。
　在留邦人の皆様におかれましては、今後の報道や当局の発表等に留意するとともに、外出時には周囲の状況に十分ご注意ください。もし、受刑者を見かけた際には、近寄らず直ちに警察（114）に通報してください。

●コペンハーゲン警察のリンク（受刑者の顔写真等の情報）
https://via.ritzau.dk/pressemeddelelse/14780633/37-arig-mand-flygtet-fra-vestre-faengsel?publisherId=90685&amp;lang=da

●Vestre刑務所の所在地
　Vestre Faengsel, Vigerslev Alle 1D, 2450 Koebenhavn</lead>
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        <koukanName>在デンマーク日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2026/02/04 20:20:39</leaveDate>
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            <name>ポルトガル</name>
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        <title>低気圧「レオナルド」</title>
        <lead>●ポルトガル海洋大気研究所（IPMA）は、本４日（水）～明５日（木）日にかけて、低気圧「レオナルド（Leonardo）」がポルトガル本土を通過し、木曜未明にかけて、降水量の累積値及び風の強さが最も高まる、と予報してます。
●IPMAは、一部地域（下記（２）及び（３）参照）に対して黄色警報を発令しました。最新の気象情報を入手し、不要不急の外出を避ける等、注意するようにしてください。</lead>
        <mainText>（１）ポルトガル海洋大気研究所（IPMA）によれば、低気圧「レオナルド（Leonardo）」の通過に伴い、ポルトガル本土全域において、４日（水）及び５日（木）にかけて降雨が予想されてます。降雨は一時的に強くなる見込みで、前線性の降水帯が通過した後、次第ににわか雨の様相へ移行するとされています。木曜日未明にかけて、降水量の累積値および風の強さが最も高まる見通しであり、降雹や雷を伴う可能性も指摘されています。IPMAは、これらの気象条件が６日（土）まで国内の天候に影響を及ぼすとしています。
（２）降雨に関する黄色警報
○エヴォラ、ファーロ、セトゥーバル、リスボン：５日９時まで。
○ヴィゼウ、ヴィラ・レアル、サンタレン、ヴィアナ・ド・カステロ、ブラガ：４日２１時まで。５日3時から9時まで警報対象。
○ブラガンサ、ポルト、グアルダ、レイリア、ベージャ、カステロ・ブランコ、アヴェイロ、コインブラ、ポルタレグレ：５日3時から9時まで。
（３）強風に関する黄色警報
○ブラガンサ、ヴィゼウ、エヴォラ、ポルト、グアルダ、ファーロ、ヴィラ・レアル、セトゥーバル、サンタレン、ヴィアナ・ド・カステロ、リスボン、レイリア、ベージャ、カステロ・ブランコ、アヴェイロ、コインブラ、ポルタレグレ、ブラガ：４日～５日。予測では、最大で時速90キロメートル、山岳地帯では最大時速100キロメートルに達する突風の可能性あり。

【連絡先】 
 在ポルトガル日本国大使館　領事班 
 電話：+351-21-311-0560  
 Email:consular@lb.mofa.go.jp 
  
 ※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい場合は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
 ※当館に「在留届」を提出した方で帰国や転居済みの方は、以下のＵＲＬから帰国届又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 ※災害や騒乱等が発生した際、御家族、御本人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただきますようお願いします。</mainText>
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        <koukanName>在ポルトガル日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/04 18:20:47</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
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        <title>ACLサッカーアジアチャンピオンズリーグエリート・ＦＣ町田ゼルビア対上海申花戦の開催に伴う注意喚起（２月１０日）</title>
        <lead>●２月１０日（火）、上海市内の競技場においてACLチャンピオンズリーグエリート・ＦＣ町田ゼルビア対上海申花戦の開催が予定されており、多くの観戦者の来訪が見込まれます。
●試合を観戦される皆様、上海市内にお住まいの方におかれましては、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、外出時や公共交通機関での移動の際には十分ご注意ください。
●試合を観戦される方におかれては、下記の注意事項を熟読し、主催者及び保安要員の指示に従ってください。周囲で異常を認知した際には早急にその場を離れるなど、不測の事態に巻き込まれないように十分ご注意ください。
●大規模イベントなど多くの人が集まる場所では、犯罪被害に遭うリスクがあります。不審者や車、バイクの接近など周囲の状況には十分注意し、安全を確保するように努めてください。</lead>
        <mainText>２月１０日（火）、上海市内の競技場（上海体育場：同市徐匯区）において、ACLチャンピオンズリーグエリート2025/26リーグステージ・ＦＣ町田ゼルビア対上海申花戦の開催が予定されています。日本側出場チームの試合日程等については、Jリーグのホームページ（ https://www.jfa.jp/match/acl_elite_2025/news/00035391/ ）をご参照願います。）

　試合当日は多くの観戦者の来訪が見込まれます。試合を競技場で観戦される皆様、上海市内にお住まいの方におかれましては、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、外出時や公共交通機関での移動の際には十分ご注意ください。

　試合を競技場で観戦される方におかれては、中国での後のリーグステージへの影響等も考慮し、下記の注意事項を必ずお読みいただき、十分ご留意いただきますようお願いいたします。

１　競技場で観戦される際の注意事項
（１）入場時、チケット購入の際に登録したパスポート等の身分証明書の提示が必要ですのでご注意ください。
（２）不要な荷物や事前に許可を受けていない横断幕、拡声器や鳴り物などの応援グッズ、ペットボトルや缶、アルコール飲料、ライター、保温ボトルなどは絶対に持ち込まないようにしてください。入場前の荷物検査で全て没収・廃棄されるおそれがあります。
（３）競技場内では、主催者や保安要員の指示に従い、相手側サポーターに対しヤジを飛ばすような行為は絶対にやめてください。また、たとえ相手側が扇情的な言動をとり、挑発してくるような場合も、絶対に応じないようにしてください。
（４）日本国内では慣例的に認められている傘や風船などを用いた応援方法が中国では禁止されています。傘、風船などは危険物として扱われますので、決して持ち込まないようにしてください。
（５）試合終了後は、主催者や保安要員の指示に従い、できるだけ早く会場を離れるようにし、相手側サポーターからの挑発等があっても絶対に応じないようにしてください。なお、観客の退場のタイミングがコントロールされ、すぐに会場を出られない可能性もありますので、試合当日は時間と気持ちに余裕を持って行動してください。
（６）試合会場周辺の飲食店等には、相手側サポーターがいる可能性がありますので、相手側チームを刺激するような発言は控えてください。また、不要なトラブルを招かないよう、試合会場外において、日本代表チームのユニフォームを着用したり、日本国旗や応援旗等を掲出したりすることは控えてください。

２　中国滞在時の注意事項
（１）滞在中は、常にパスポートを携帯してください。紛失しないよう、また盗難被害に遭わないよう十分注意してください。（パスポートを失うと、帰国のための諸手続に時間がかかります。）
（２）中国の法律や規則を守り、公安（警察）の指示には必ず従ってください。
（３）中国の文化や慣習を尊重してください。日本人に対して特別な感情を抱く中国人もいます。日本人同士で集まるときは常に周囲に配慮し、大声を出したり、日本人であることをことさらに主張したりするような言動は避けてください。
（４）少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には速やかに距離をとり、その場を離れるようにしてください。
（５）交通ルールを守り、歩道歩行中や青信号時の道路横断中も油断せず、左右あるいは後方にも気を配ってください。

３　万一、事件や事故等に遭われた場合は、下記連絡先までご連絡ください。
　　なお、当館では「安全の手引き」を作成していますので、こちらも参考にしてください。 
　　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf

（連絡先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　 住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　 ホームページ：http://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/　</mainText>
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        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/04 16:25:39</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>スイス</name>
        </country>
        <title>スイス全土におけるサイレン試験放送の実施（２月４日）</title>
        <lead>●２月４日（水）１３時３０分から、スイス全土において年に一度のサイレン試験放送が実施されます。
●スイスにおける最新の災害や緊急事態の情報については、スマートフォン用アプリ「Alertswiss」を通じて入手できます。</lead>
        <mainText>１　２月４日（水）、スイス全土において年に一度のサイレン試験放送が実施されますので、お知らせいたします。試験放送中は非常に大きな音が鳴ります。
（１）一般サイレン試験放送（スイス全土）
２月４日（水）１３時３０分から、５分間隔で１分間のサイレンが複数回鳴ります。必要に応じて、１４時まで延長される場合があります。
（２）洪水サイレン試験放送（ダムに近い地域のみ）
２月４日（水）１４時から、１０秒間隔で２０秒間のサイレンが計１２回鳴ります。必要に応じて、１６時３０分まで延長される場合があります。
https://www.alert.swiss/en/precaution/testing-sirens.html

２　スマートフォン用アプリ「Alertswiss」を通じて、スイスにおける最新の災害警報・注意報や緊急事態の情報を入手できます。「Alertswiss」は無料でご利用可能ですので、お知らせいたします。
「Alertswiss」の詳細・ダウンロードはこちらをご参照ください。https://www.alert.swiss/en/app.html

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、メールマガジンに登録されたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ窓口）
○在スイス日本国大使館
電話：＋41-31-300-22-22
メール：consularsection@br.mofa.go.jp
住所：Engestrasse 53, 3012 Berne, Switzerland
ホームページ：https://www.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ジュネーブ領事事務所
電　話：+41-(0)22-716-9900
メール：consulate@br.mofa.go.jp
住　所：82, rue de Lausanne, 1202 GENEVE, SUISSE
ホームページ：https://www.geneve.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/04 16:05:40</leaveDate>
        <title>クラゲへの注意喚起</title>
        <lead>１．グアム政府農務省は、２月から５月頃まで、グアムの沿岸海域及び海岸線におけるボックスクラゲ（box jellyfish）の発生予想を公表し、海水浴客などに注意を呼びかけています。

２．同省は、クラゲに刺されると激しい痛み、腫れ、呼吸困難などの症状が出る場合があり、水中のクラゲのみならず、陸上に打ち上げられたクラゲにも絶対に触れないよう注意喚起しています。

３．クラゲに刺された場合には医療機関を受診してください。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162783</infoUrl>
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        <koukanName>在ハガッニャ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>162781</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/04 08:10:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0053</cd>
            <name>キューバ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】キューバ国内における停電と燃料不足について</title>
        <lead>現在、キューバ国内では、長時間の停電が全国的かつ日常的に発生している模様であり、日常生活に広範囲な影響を及ぼすおそれがあります。また、ハバナ市内のガソリンスタンドでは、連日、給油待ち車両の長蛇の列が確認されています。キューバ国内に滞在の方、また、旅行等でキューバを訪問される方は、こうした状況に十分注意して行動することをお勧めします。</lead>
        <mainText>在キューバ日本国大使館 
ホームページ：https://www.cu.emb-japan.go.jp 
電話：7204-3355（代表）
7204-2376（領事部直通）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162781</infoUrl>
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        <title>【注意喚起】デモ情報</title>
        <lead>●報道等によると、本日３日、国内主要都市でペトロ大統領の米国訪問支持等を目的とするデモが実施予定です。
●これらのデモ等により、大規模な交通渋滞のほか、興奮した群衆による暴動も予想されます。外出の際には、インターネット等でデモ情報を確認し、デモ隊に不用意に近づかないようご注意ください。</lead>
        <mainText>１　報道等によると、本日３日、与党歴史同盟系で次期大統領選挙候補予定者でもある、イバン・セペダ上院議員の呼びかけにより、国内主要都市でデモが実施予定です。
デモの主要な目的は、ペトロ大統領の米国訪問への支持や、政府当局により同氏が大統領候補になることについて疑義が表明されたことへの抗議等であると報じられています。

２　デモの場所は流動的ながら、ボゴタ市内では現在、デモ隊がCarrera７とCalle２６の地点を南進し、旧市街のボリバル広場に向けて行進中です。この他の場所でも突発的なデモの発生及びそれに伴う交通渋滞も予想されます。

３　デモ等の時間・場所・規模を特定することは困難ですが、今回も不測の事態が発生する可能性があります。外出時には交通手段・経路、インターネット等でのデモ等の最新情報を確認の上、移動には十分注意するようお願いします。群衆と警察が衝突しているような場面に遭遇した場合は、写真やビデオを撮影することなく、速やかにその場を離れて身の安全を確保してください。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>大使館公式行事に伴う臨時閉館のお知らせ</title>
        <lead>２月５日（木）は大使館公式行事のため、臨時閉館とさせていただきます。緊急時のお問合せは、大使館領事（電話番号：5857-2002又は5988-2889）までご一報ください。</lead>
        <mainText>

在モーリシャス日本国大使館
Embassy of Japan in Mauritius
Level6, Tower C, 1 Exchange Square
Ebene 72201
E-mail : japanembassy@mx.mofa.go.jp
Tel : +230-460-2200
FAX : +230-468-6612
https://www.mu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>北方領土の日に伴う抗議デモにかかる注意喚起</title>
        <lead>●２月７日は、「北方領土の日」に伴い、ロシア国内で抗議デモが実施される可能性があります。 
●当日の行動には十分注意し、デモを認めた際には不用意に近づかないようにして下さい。</lead>
        <mainText>　来る２月７日（土）は、我が国の「北方領土の日」となっておりますが、ロシア国内ではこれに抗議し、北方領土返還に反対するデモ、集会等が行われる可能性があります。 
　現在のところ、当地における抗議集会等に関する情報には接していませんが、いわゆる無届集会等が行われる可能性もありますので、当日の行動には十分注意するとともに、デモを認めた際には不用意に近づかないようご注意下さい。
　なお、本年２月７日は土曜日であるため、その前後の労働日に抗議集会等が行われる可能性にもご留意下さい。
　参考として、昨年２月７日（金）には、当館入居ビル前の路上で、複数名による北方領土返還等に対する抗議活動が行われています。

在ユジノサハリンスク日本国総領事館
　電話　：+7-4242-72-55-30
（休日・夜間）：+7-4242-41-40-56
ホームページ：https://www.sakhalin.ru.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在ユジノサハリンスク日本国総領事館</koukanName>
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        <title>デモ情報（ジャカルタ：２月３日）</title>
        <lead>●　本３日午前９時頃から、南ジャカルタの土地・空間計画省前（MRT ASEAN駅東側）において、市民団体によるデモが見込まれています。

●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本３日午前９時頃から、南ジャカルタの土地・空間計画省前（MRT ASEAN駅東側）において、市民団体による５００人規模のデモが見込まれています。

２．	デモ活動は、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
　　
３．	デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
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        <title>在シドニー日本国総領事館メールマガジン第255号（2026年2月号）</title>
        <lead>このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」登録者に自動的に配信されております。

【目次】
１ 領事情報（領事出張サービスの実施、精神科医療専門家による無料相談窓口、DV被害者支援、電子化した証明書（e-証明書）の発給対象拡大、戸籍のフリガナの記載、在外選挙人名簿登録、旅券発給体制の変更、マイナ免許証、オンライン申請とオンライン決済、マイナンバーカード申請・交付、在留届と「たびレジ」）
２ アジア・エネルギー安全保障セミナーのご案内
３ 日本文化関連行事
４ 日本語補習授業校の教員募集
５ 総領事通信・総領事館公式SNS
６ 休館日のお知らせ（2月及び3月）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</lead>
        <mainText>１　領事情報
（１）領事出張サービス実施のお知らせ 
以下のとおり領事出張サービスを実施しますのでご利用ください。 
詳細については、リンク先からご確認ください。 
○北部準州ダーウィン 
日時：2026年3月12日(木) 9:30～12:30、14:00～16:00  
会場：ダーウィンシティホテル 2nd Floor DCH Meeting Room Darwin City Hotel 59 Smith Street, Darwin, NT 0800
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/files/100959472.pdf 

（２）精神科医療の専門家による無料相談窓口のご案内
当館は精神科医療の専門家と提携し、無料で相談に応じる取組を行っています。下記のようなお悩みをお持ちで相談を希望される方は、当館（cgryoji@sy.mofa.go.jp）までメールでご連絡ください。
○主な相談事項
・DV被害者支援（配偶者やパートナー等から様々な被害（DV等）をうけていると感じている等）
・その他日常生活上のお悩みや不安など
○相談方法
メールを送付する際には、必ず５つの事項（1. 氏名、2. 生年月日、3. 電話番号、4. メールアドレス、5. お悩み事の内容（簡単な説明をご記入ください））を記載願います。お知らせいただいた連絡先に対して、精神科医療の専門家から連絡します。
○注意事項
この相談窓口におけるサービスは心理的なサポートや情報の提供を行うものであって、診断・治療を目的とするものではありません。予めご理解いただけますようお願いします。

（３）「DV被害者支援のための相談窓口」のお知らせ －DV被害でお悩みの方へ－
当館は、当地でDV被害者等を支援する団体「Bonnie Support Service Ltd」と提携し、ドメスティック・バイオレンス（DV）で悩んでいる邦人のための相談窓口を開設しています。対象はNSW州にお住まいの邦人女性（及び子供）で、相談者は日本語によるサービスを受けることができます。DV被害でお悩みの方は、まずは下記相談窓口までご相談ください（NSW州以外の地域にお住まいの方については、情報提供やお近くの相談機関を紹介します。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/20230828dv.pdf 

（４）電子化した証明書（e-証明書）の発給対象となる証明書の拡大
令和7年9月30日以降の申請から、オンライン交付が可能な電子化した証明書（e-証明書）の発給対象が拡大されています。対象の証明をオンラインで申請する場合、これまでどおり紙媒体の証明書を窓口で受け取るか、または、電子化した証明書（e-証明書）をオンラインで受け取るかを選択することができます。これにより、e-証明書の発給を選択する場合には、申請者は在外公館の窓口に一度も行くことなく証明書を受け取ることが可能となりますので、ぜひご利用ください。詳細は以下のリンクからご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/files/100906053.pdf 

（５）戸籍のフリガナの記載 
戸籍法の一部改正を含む「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律」（以下「改正法」という。）が昨年5月26日に施行されました。これまで氏名のフリガナは戸籍上公証されていませんでしたが、この改正法の施行により、戸籍の記載事項に、新たに氏名のフリガナが追加されることになりました。詳細は以下のリンクからご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_koseki_furigana.html 

（６）在外選挙人名簿への登録 
日本国外に居住されている満18歳以上の日本人は、国外からの投票を通じて国政選挙に参加することができます。国外で投票するには在外選挙人名簿への登録が必要ですので、登録を済ませていない方は最寄りの大使館又は総領事館等にて登録をお願いします。申請後、在外選挙人証を交付するまでに2か月程度を要します。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/index.html 

（７）旅券発給体制の変更等に関するお知らせ 
昨年3月24日から、旅券の偽変造対策を強化するため、人定事項ページにプラスチック基材を用いた「2025年旅券」の発給が開始されました。在外公館で旅券申請を行うと、日本国内で旅券が作成され、冊子が申請先の在外公館に配送されるため、申請から交付まで3週間～１か月程度かかり、これまでと比べ旅券の発給に時間を要します。そのため、旅券の紛失や盗難、有効期限の不足などにご注意いただき、必要に応じて早めの旅券申請を行ってください（旅券の残存有効期間が1年未満であれば申請手続きが可能となります。）。 
詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/2025-new-passport.pdf 

（８）マイナ免許証 
昨年3月24日から、運転免許に関する情報をマイナンバーカードに記録した「免許情報記録個人番号カード」（通称、マイナ免許証）の運用が開始されました。しかし、マイナ免許証はカード券面に運転免許証の情報が表示されず、日本国外では記録された情報を読み取ることができず、当地では無免許であるとされる可能性があります。ついては、当地で運転等される場合には、従来の日本の運転免許証を取得し、当地に持参するようにしてください。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/kaigai/licence/index.html 

（９）旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）のオンライン申請とオンライン決済
旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）の申請はオンライン申請が利用できます（査証以外は事前にオンライン在留届（ORRネット）への登録が必要です。）。オンライン申請をされた方に限り、手数料をクレジットカード及びデビットカードでお支払いいただくことが可能です（査証の場合はクレジットカード及びデビットカードでのお支払いのみ。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
（旅券）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_passport_info.html 
（各種証明）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_shomei.html 
（査証）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_en/evisa_online_application.html 

（10）国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付
国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付業務を行っています。本件マイナンバーカードの申請対象者は、2015年10月5日以降に国外転出届を提出した日本国籍者（未成年者も含む）となります。具体的な申請・交付方法等についての詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/my_number_card.html 

（11）在留届と「たびレジ」に関するお願い
外国に3か月以上滞在する日本人は、最寄りの大使館又は総領事館等に在留届を提出することが日本の法律（旅券法）で義務付けられています。在留届は、災害時の安否確認のために使用しますので、届出内容に変更（住所や同居家族の変更等）が生じた場合には変更届を、帰国の際には帰国届をご提出いただくようお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_residence_report.html 
また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう「たびレジ」にご登録をお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 


２　アジア・エネルギー安全保障セミナー（ハイブリッド形式：無料）のご案内
アジア・エネルギー安全保障セミナーは、エネルギー安全保障における日本の取組や国際連携の必要性等に関する理解促進を目的として、外務省が毎年開催しているものです。今回のセミナーでは、国際エネルギー機関 (IEA)、日本エネルギー経済研究所及び株式会社INPEXの専門家をパネリストとして招き、引き続き重要となる石油・ガスのエネルギー安全保障における外交の役割を取り上げます。
対面とオンラインのハイブリッド形式（無料）で開催しますので奮ってご参加ください。

日時：2026年2月25日(水)16:00～18:00　※日本時間14:00～16:00
事前登録：https://forms.office.com/r/wY8ds68ux2
参加費：無料
イベント詳細（外務省ウェブサイト）：https://www.mofa.go.jp/mofaj/ecm/es/pagew_000001_02298.html 


３　日本文化関連行事
（１）日本文化関連行事
○「Nature Within: The Architecture of Toyo Ito」展（2026年1月31日（土）～4月18日（土））
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター
日本を代表する建築家・伊東豊雄氏の3つの公共建築「せんだいメディアテーク」「みんなの森 ぎふメディアコスモス」「茨木市文化・子育て複合施設 おにクル」に焦点を当てた展示を開催します。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://sydney.jpf.go.jp/events/nature-within-the-architecture-of-toyo-ito/ 

○Talk Event Series: Tradition and Modernity in Kyoto, Japan’s Ancient Capital（2026年2月13日（金）および2月20日（金）午後6時～7時30分）※英語
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター（対面およびオンライン（ライブストリーミングのみ））
https://sydney.jpf.go.jp/events/kyoto/ 

○Seminar: Japanese Economy, Critical Minerals and the Energy Transition（2026年2月17日（火）午後2時～4時30分）※英語
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター（対面およびオンライン（ライブストリーミングのみ））
https://sydney.jpf.go.jp/events/economy/ 

○日本語を使う子どもたちのための日本語教育（保護者・教師向けのオンラインセミナー）（2026 年2月21日（土）午後4時00分～6時00分、無料・要登録）※日本語
How Two Languages Shape the Brain － From Baby to Adult
「二つのことばが育む脳の物語 － データで紐解く誕生から30代まで」
https://sydney.jpf.go.jp/events/japanese-language-education-seminar-with-unsw-feb-2026/ 

〇クレアフォーラム2025／2026（3月4日（水）午後2時～午後5時）
会場：UTS Building 1/15 Broadway, Ultimo, NSW
クレアシドニー（自治体国際化協会シドニー事務所）とUTS（University of Technology Sydney）の共催行事です（無料、要事前登録）。日本とオーストラリアの地方自治体の職員計５名が「持続可能で活力ある地域社会にするために（Sustainable &amp; thriving communities）」をテーマに最近の自治体行政の取組を紹介し、意見交換が行われます。オンライン参加も可能です（その場合も要事前登録）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://events.humanitix.com/clair-forum-2026-sustainable-and-thriving-communities （参加登録はGet Ticketsをクリックしてください。）

○JFF Theater（無料配信・要アカウント登録）
国際交流基金の映像作品配信ウェブサイト「JFF Theater」では、多言語字幕付きの日本映画を無料配信しています。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.jff.jpf.go.jp/ 

（２）NSW州立美術館の無料日本語ガイドツアー
○常設展(入場無料)の日本語ガイドツアー（予約不要、それぞれ建物を入った所に集合）
北新館（Naala Badu) 毎週日曜日午後1時開始
南本館（Naala Nura) 毎週金曜日午前11時開始
https://www.artgallery.nsw.gov.au/visit/plan-your-visit/information-in-other-languages/japanese/ 

○特別展「ロン・ミュエク　Encounter － 邂逅（かいこう）」（有料）
4月12日（日）まで北新館地下2階で開催。日本語ツアーは2月22日から3月29日まで、毎週日曜日午前11時開始（予約不要、事前に入場券をご購入いただき、展覧会会場入り口に集合）。


４　日本語補習授業校の教員募集
当館管轄地域にある以下の学校では教員を募集しています。ご関心のある方は、以下の学校 のリンクやメール照会先を参照の上、各学校に直接ご連絡・ご応募ください。
○JCS 日本語学校シティ校
https://cityschool.japanclubofsydney.org/recruitment/ 
○JCS 日本語学校エッジクリフ校
https://nichigopress.jp/classified-item/46393/ 
○JCS 日本語学校ダンダス校
https://dundas.japanclubofsydney.org/recruitment/ 
○ニューサウスウェールズ日本語補習校
https://www.nswjapaneseschool.org/career 
○クカバラ日本語学校
https://kookaburra-jps-sydney.amebaownd.com/pages/6452909/profile 
○フォレスト日本語学校
https://www.forestjapaneseschool.org.au/contactus 
○セントラルコースト日本語コミュニティ学校
https://www.ccjcls.org/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B 


５　総領事通信・総領事館公式SNS
総領事館の行事や日本関連の行事、日本の文化情報等を発信しています。ご関心がありましたらフォローいただければ幸いです。
（山中総領事公式X）
https://x.com/CGJapanSydney 
（総領事館公式Facebook）
https://www.facebook.com/CGJSYD 
（総領事館公式Instagram）
https://www.instagram.com/CGJapanSyd/ 


６　休館日のお知らせ（2月及び3月）
土日及び以下の日は休館いたします。
○2月11日（水）建国記念日
○2月23日（月）天皇誕生日
○3月20日（金）春分の日

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
在シドニー日本国総領事館
Level 12，1 O'Connell Street，
Sydney NSW 2000 Australia
代表電話：（61-2）9250-1000
Fax：（61-2）9252-6600
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm 
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp 

※このメールに関してお気づきの点がございましたら、以下の当館代表メールアドレスにお気軽にご連絡ください。
japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp 

※本メールマガジンのバックナンバーは以下のページに掲載しています。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00009.html</mainText>
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        <title>非常事態宣言（Estado de Calamidade）の延長について</title>
        <lead>●ポルトガル政府は、低気圧「クリスティン」に関して、２月８日まで災害事態宣言を延長することを発表しました。 
●ポルトガル海洋大気研究所は、今後数日間、ポルトガル本土で天候の悪化が予想されると発表していることから、引き続き最新の気象情報、自治体の案内をこまめに確認してください。</lead>
        <mainText>２月１日、低気圧「クリスティン」への対応に関して、ポルトガル政府は２月１日までとしていた災害事態宣言を２月８日まで延長することを発表しました。
また、ポルトガル海洋大気研究所（IPMA）は、今後数日間、ポルトガル本土で悪天候の継続が予想されると発表していることから、引き続き最新の気象情報、自治体の案内をこまめに確認してください。
旅行者、在留邦人の皆様は最新の気象・道路情報を入手するとともに、悪天候時には不要不急の外出は控えるようお願いいたします。引き続き停電、断水に備えて、食料や飲料水を確保してください。   

ポルトガル海洋大気研究所（ＩＰＭＡ）  
https://www.ipma.pt/pt/otempo/comunicados/index.jsp

【連絡先】 
 在ポルトガル日本国大使館　領事班 
 電話：+351-21-311-0560  
 Email:consular@lb.mofa.go.jp 
  
 ※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい場合は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
 ※当館に「在留届」を提出した方で帰国や転居済みの方は、以下のＵＲＬから帰国届又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 ※災害や騒乱等が発生した際、御家族、御本人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただきますようお願いします。</mainText>
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            <name>エチオピア</name>
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        <title>ティグライ州の情勢について</title>
        <lead>【ポイント】
●ティグライ州は従来より危険レベル３（渡航を止めてください：渡航中止勧告）に指定しておりますが、現在ティグライ州の情勢は安定した状態にはないと見られるため、渡航を差し控えるように改めてお願いします。
●1月２９日以降２月２日現在まで、ティグライ州（メケレ、アクスム、シレ、フメラ）へのフライトは、運休しております。
●州都メケレ市を含めティグライ州に滞在している方、訪問中の方は、関連の最新情報の収集に努めるとともに、安全な地域への移動を含め安全確保に最大限の注意を払ってください。</lead>
        <mainText>【本文】 
１　１月２９日以降の報道にて、ティグライ州北西県ツェレムティ郡及び同州南部県アラマタ市周辺（いずれもアムハラ州境付近）において、エチオピア国防軍（ＥＮＤＦ）等とティグライ防衛軍（ＴＤＦ）との衝突発生が伝えられています。また、ティグライ州中部県エンティチョ地区において、ドローン攻撃により２台のトラックが被害に遭った結果死傷者が発生、地元住民には行動に注意を払うよう警告が出されていることが伝えられています。

２　エチオピア航空は、１月２９日より、ティグライ州（メケレ、アクスム、シレ、フメラ）へのフライトを全便運休しています。
　　本２月２日のフライトも全便運休しており、今後も運航が再開しない能性がございます。

３　ティグライ州については、従来より危険レベル３（渡航を止めてください：渡航中止勧告）としておりますが、上記のとおり、現在州都メケレ市を含めたティグライ州の情勢は安定した状態にはないと見られますので、ティグライ州への渡航を差し控えるよう改めてお願いいたします。また、情勢の推移にかかる情報収集及び非常時の備え（現金、燃料、食料品、飲料水等の確保）に努めるとともに、安全な地域への移動手段を含め、ご自身の安全確保に最大限注意を払ってください。
　　もし現在ティグライ州に滞在中であり、州内からの退避ができていない等の状況におられる方がいらっしゃいましたら、以下、在エチオピア日本大使館警備領事班までご連絡いただくようにお願いいたします。

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      
※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
《緊急時連絡先》      
　警備領事班：+251-911-200-721 又は +251-911-216-773
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
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        <title>【復旧】当館電話回線の通信障害のお知らせ</title>
        <lead>　１月３０日にお知らせした当館電話回線の障害について、現在は復旧し正常に繋がる状態となっております。皆様にご不便、ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。</lead>
        <mainText>

※このメールは在留届を届出された方及び「たびレジ」に登録された方のメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
在デンバー日本国総領事館 領事・警備班 
Consulate-General of Japan in Denver  
1225 17th Street, Suite 3000  
Denver, CO 80202  
TEL: 303-534-1151  
FAX: 303-534-3393
E-mail: cgjd-consular@de.mofa.go.jp
Website: https://www.denver.us.emb-japan.go.jp</mainText>
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        <title>安否確認訓練の事前連絡（在ロシア日本国大使館）</title>
        <lead>在留邦人の皆様へ

皆様の居住地周辺において緊急事態が発生した場合に日本国政府は日本国籍者の安否確認を行いますが、昨年と同様に在ロシア日本国大使館はこの安否確認の訓練を２月４日（水）に次のとおり実施いたします。皆様のご参加をいただけますと幸いです。</lead>
        <mainText>【訓練内容】
（１）実施日
２０２６年２月４日（水）

（２）訓練参加方法
・実施日当日の正午頃に当館より領事メールを送信します。メール宛先は、当館に提出されている在留届または「たびレジ」に登録されているメールアドレスです。
・上記メール内に、安否確認のためのアンケートフォームのリンク（URL）が記されていますので、クリックして表示されたWebページの各項目（ご自身と家族の安否状況、名前など）に記入し、同ページ下部にある「送信」ボタンを押してください。

（３）注意点
・この訓練用領事メールには、必ず冒頭に【これは訓練です】と記載します。
・名前や生年月日などの個人情報を入力する項目があります。
・Webページのアンケートフォームは２月末日まで回答可能です。実施日に回答できなかった場合でもお試しください。

【問い合わせ先】
在ロシア日本国大使館領事部
電　話：（４９５）２２９－２５２０
メール：ryojijp@mw.mofa.go.jp　　　
ＨＰ：http://www.ru.emb-japan.go.jp/japan/index.html</mainText>
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        <title>アッティカ県における48時間タクシーストライキ（３日から）</title>
        <lead>アッティカ県における48時間タクシーストライキ（3日から）

報道によると、2月3日（火）から4日（水）までの間、アッティカ県タクシー労働組合（SATA）による48時間タクシーストライキが実施されるとのことです。
このため、アテネ市を含むアッティカ県ではタクシーの運行に影響が出ることが予想されます。ご利用予定の方はご注意ください。
※ストライキの開始及び終了時間については、現時点では不明です。
※この情報は現時点で発表・報道されているもので、今後変更の可能性があります。外出の際は最新情報を確認してください。

＜参照＞
○アッティカ県タクシー労働組合（SATA）発表（ギリシャ語）
https://satataxi.gr</lead>
        <mainText>

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(感染症広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>病気 医療・衛生情報</contentInfo>
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            <name>中東</name>
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        <title>デング熱に関する注意喚起（内容の更新）</title>
        <lead>● 高熱、発疹、筋肉痛などの症状を引き起こすデング熱が、中南米、大洋州、東南アジア、アフリカ地域などで発生しています。
● デング熱は、デングウイルスに感染した蚊に刺されることで感染しますので、上記地域においては、長袖の着用や虫除けスプレーの使用など、以下1(4)記載の予防措置をとるよう心がけてください。
● 感染が疑われる場合は早期に医療機関を受診してください。</lead>
        <mainText>● 高熱、発疹、筋肉痛などの症状を引き起こすデング熱が、中南米、大洋州、東南アジア、アフリカ地域などで発生しています。
● デング熱は、デングウイルスに感染した蚊に刺されることで感染しますので、上記地域においては、長袖の着用や虫除けスプレーの使用など、以下1(4)記載の予防措置をとるよう心がけてください。
● 感染が疑われる場合は早期に医療機関を受診してください。

1　デング熱について
(1)　感染源
　デングウイルスに感染しておこる急性の熱性感染症で、感染した患者から蚊が吸血すると、蚊の体内でウイルスが増殖し、その蚊が他者を吸血することでウイルスが感染します（蚊媒介性）。ヒトからヒトに直接感染するような病気ではありません。また、感染しても発症しないことも多くみられます。
(2)　症状
　潜伏期間は２～14日（多くは３～７日）です。突然の高熱で発症し、頭痛、眼窩痛、顔面紅潮、結膜充血を伴い、発熱は２～７日間持続します（二峰性であることが多いです）。初期症状に続き、全身の筋肉痛、骨関節痛、全身倦怠感を呈します。発症後３～４日後、胸部、体幹から始まる発疹が出現し、四肢、顔面に広がります。症状は１週間程度で回復します。なお、ごくまれに一部の患者において、発熱２～７日後、血漿漏出に伴うショックと出血傾向を主な症状とする致死的病態が出現することがあります。
(3)　治療方法
　デング熱には特別な治療法がなく、一般に対症療法が行われます。発症した場合は安静にし、十分な水分補給を行い、医師の診断を受ける必要があります。症状などに応じて自宅療養や入院治療、救急搬送などの措置がとられます。
(4)　予防方法
　デング熱を媒介するネッタイシマカ、ヒトスジシマカは、わずかな水たまりでも繁殖するため都市部でも多くみられます。蚊に刺されないようにすることが最善の予防策です。上記発生地域においては、以下の点に十分留意の上、感染の予防に努めてください。

● 外出する際には長袖シャツ・長ズボンなどの着用により肌の露出を少なくする。
● 肌の露出した部分に、虫除けスプレーなどを使用する。
● 室内では網戸や蚊帳などを使用し、蚊の侵入を防ぐ。
● 電気蚊取り器、蚊取り線香及び殺虫剤などを効果的に使用する。
● 規則正しい生活と十分な睡眠、栄養をとることで抵抗力をつける。
● 蚊の繁殖を防ぐために、屋外の空容器を適切に廃棄する、屋外の貯水容器に蓋をするなどし、水たまりなどの蚊の生息地、産卵場所をなくす。

○ 参考情報
・ 厚生労働省
「デング熱について」
　　https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000131101.html 
・ 厚生労働省検疫所（FORTH）　
「デング熱」
　　https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name33.html 
「デング熱と重症型のデング熱について」
　　https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/2022_00001.html 
「デング熱-世界の状況」
　　https://www.forth.go.jp/topics/2024/20240110_00001.html 
・ 国立健康危機管理研究機構（JIHS）
「デング熱」
　　https://id-info.jihs.go.jp/diseases/ta/dengue/index.html 

2　感染が疑われる場合
　突然の高熱や頭痛、関節痛や筋肉痛、発疹などのデング熱が疑われる症状が現れた場合は、早期に医療機関を受診し、適切な治療を受けてください。渡航・滞在先での医療機関情報は、各日本国大使館・総領事館ホームページをご参照ください（本情報の末尾に在外公館連絡先リンクを掲載しています。）。また、帰国時又は帰国後に発熱など体調の異常がある場合や渡航先で医療機関を受診するなど体調に不安がある場合には、空港などの検疫所にご相談いただくか、近くの医療機関を受診し、海外への渡航歴を告げてください。

3　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場などに日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
　　在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
　また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省の海外安全情報配信サービス「たびレジ」に登録してください。
　「たびレジ」：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

（問合せ窓口）
○ 外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関連課室連絡先）
○ 外務省領事局政策課（感染症情報）
電話：（代表）03-3580-3311
○ 外務省　海外安全ホームページ 
http://www.anzen.mofa.go.jp/  (PC版・スマートフォン)
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （フィーチャーフォン）

（現地在外公館連絡先）
各国の在外公館は以下をご参照ください。
○ 外務省ホームページ：在外公館リスト
https://www.mofa.go.jp/mofaj/link/zaigai/index.html</mainText>
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        <title>邦人窃盗事案の発生</title>
        <lead>１月２２日未明、邦人が窃盗被害に遭う事案が発生しましたので注意願います。</lead>
        <mainText>　１月２２日（木）未明、邦人が窃盗被害に遭う事案が発生しました。
深夜、フリードリヒ・エンゲルス（Av. Friedrich Engels）通り（スポーツバー・ムンドスの反対側の路地を一本入った公園沿いの通り）にあるアパートにて、何者かが２Fのベランダから鍵を壊しリビングへ侵入し、現金（数千メティカル）とダイニングテーブルに置いていたパソコン３台が盗まれたとのことです。
邦人は就寝中だった為、気づかず怪我はありませんでした。

万が一被害に遭われた場合は、警察へ被害届を提出するとともに、在モザンビーク日本国大使館の領事・警備班へご連絡ください。

【問い合わせ先】
在モザンビーク日本国大使館　領事・警備班
Tel: +258-84-210-9072
Tel: +258-84-125-3402
メール：embjpmoz@mp.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>公共交通機関関係者による抗議デモの実施に伴う注意喚起</title>
        <lead>●本２日、ナイロビ市内CBD地区、ティカロード及びワイヤキウエイなどの主要道路において、政府の対応に抗議する一部の公共交通機関関係者（マタツ事業者）によるデモが行われ、道路封鎖など一時的に交通の混乱が生じる事態が発生しました。

●一部のマタツ事業者は、政府が適正な対応を取らない限り、毎週月曜日に抗議デモを行う旨表明しており、今後、継続して同様の抗議デモが生ずる可能性は否めず、万一発生した場合、交通の混乱が生ずる可能性があります。また、デモ参加者と警察当局との衝突や、混乱に乗じた強盗などの便乗犯罪も発生する可能性もあり、注意が必要です。

●つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、引き続き最新の情報に注意し、デモ発生場所への来訪を避けると共に、不測の事態に巻き込まれないよう、デモ・集会等に遭遇した場合には、すぐにその場から退避するなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和８年２月２日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
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        <leaveDate>2026/02/02 19:30:38</leaveDate>
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            <name>マダガスカル</name>
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        <title>【注意喚起】マダガスカル北部Nosy-be（ノシベ）地域の治安情勢について</title>
        <lead>・マダガスカル北部のNosy-be（ノシベ）地域において強盗殺人事件が発生しました。
・他の地域でも強盗、誘拐事件等が発生しており注意が必要です。</lead>
        <mainText>報道によりますと、１月30日（金）から翌日にかけて、マダガスカル北部に位置するNosy-be（ノシベ）地域において、三輪タクシー（トゥクトゥク）の運転手および近隣の薬局が刃物で襲撃され、3名が亡くなる事件が発生しました。
犯人グループは金品を奪い逃走しており、当局は治安維持のため警察などの治安部隊を増員しています。
Nosy-beは観光地として知られ、比較的治安が良いとされてきましたが、報道では、最近、医療機関が襲われる事件が他にも発生しているようです。
マダガスカル全土では強盗や誘拐などの凶悪犯罪が依然として発生しています。皆様の安全確保のため、以下の点にご留意ください。

１．夜間の移動は控える
夜間の徒歩移動はもちろん、三輪タクシー（トゥクトゥク）での移動も非常に危険です。
日没後は外出を控え、宿泊施設内で過ごされることをお勧めします。
２．治安情報の継続的な確認
現地のニュースや宿泊先のスタッフ、治安当局からの最新情報を常に確認し、状況に応じた行動を心がけてください。
３．外出時の安全確保
日中でも人通りの少ない場所や路地裏へは一人で立ち入らないようにしてください。
知らない土地で外出する際は信頼できるガイドの同行を推奨するか、人通りの多い主要なエリアを利用してください。
４．貴重品の管理と抵抗しないこと
万が一強盗に遭遇した際は、抵抗せず冷静に対応してください。
犯人は刃物や武器を所持している可能性が高く、命を守ることが最優先です。
多額の現金や高額な貴金属は持ち歩かず、被害を最小限に抑えるようご注意ください。
５．医療機関の状況把握
上述の通り、診療所や薬局も襲撃の対象となっている可能性があります。
緊急時に安全にアクセスできる医療機関がどこか、事前に宿泊先等で確認しておいてください。

皆様の安全確保のため、引き続き十分にご注意いただきますようお願い申し上げます。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在マダガスカル日本国大使館領事班
メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/02/01 21:20:39</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>バングラデシュ国内総選挙に向けた注意喚起</title>
        <lead>１　２月１２日に予定されている選挙に向け、１月２２日に選挙キャンペーン期間が開始しました（注：キャンペーン期間終了は２月１０日を予定。）。これまでのところ大規模な混乱は生じていませんが、政党間の衝突で死傷者が出る等の事案が各地で発生しています。今後、投票日が近付くにつれ、混乱や衝突がエスカレートする可能性も排除されません。また、総選挙が実施された後も、選挙結果に不満を有する政治勢力の動向を含め、治安上のリスクを注視する必要があります。
在留邦人の皆様におかれましては、報道等により最新情報を入手するとともに、不測の事態に巻き込まれないよう、投票日前後の不要不急の外出はできるだけ避け、投票所付近には近づかないようにしてください。万が一、デモや暴動等の異常事態に遭遇した場合、直ちにその場を離れ、自らの安全を確保した上で、大使館まで御一報ください。

２　バングラデシュ政府は、選挙投票日の２月１２日及び前日の１１日を祝日とすることを決定しています。その上で、バングラデシュ選挙管理委員会は、（１）１２日午前０時から１３日午前０時までの２４時間は、タクシー、ピックアップトラック、マイクロバス、大型トラックを含む四輪車両（注：緊急車両や警察・軍・行政機関等の車両のほか、親族のために空港送迎を行う車両等を除く。）の通行を禁止すること、（２）自動二輪車については１０日午前０時から１３日午前０時までの７２時間の通行を禁止することを発表しています。在留邦人の皆様におかれましては、当該期間の不要不急の外出はできるだけ避けていただきつつ、移動を計画する必要が生じる場合には、これらの交通規制に留意願います。
また、２月１１日及び１２日の両日には、バングラデシュ政府機関だけではなく、食料品店等の商業施設も休業する可能性があります。在留邦人の皆様には、万が一に備え、数日分の水や食料を予め保存されることをお勧めいたします。
なお、当館は、２月１１日及び１２日ともに通常どおり開館する予定です。</lead>
        <mainText>３　総選挙の前後に何らかの緊急事態が発生し当館として在留邦人及び旅行者の安否確認を実施する必要が生じる場合に備え、これから、安否確認訓練を実施させていただきます。今回の訓練は、「在留届提出者のみ」（注：たびレジ登録者を除く。）を対象として、安否状況を入力するWebページへのリンクURL付きのメールを送付するという「安全状況等確認システム」を用いて、訓練を実施するものです。
当館から本メールに引き続き訓練用のメールをお送りしますので、メール本文にあるURLのリンク先に安否状況を入力してください。今回の訓練に積極的に御参加いただきたく、よろしくお願いいたします。

このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛てに配信しています。在留届を提出されている方で、住所、電話番号など登録内容に変更がある方は、オンライン（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）にて変更願います。既にバングラデシュにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。
また、「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて次の「たびレジ」ホームページにアクセスの上、登録した旅行情報の削除をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）の届出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


■在バングラデシュ日本国大使館領事班
○執務時間内（日～木曜日 9：00～17：45）※窓口業務は17:00まで
大使館（代表）880－2－2222－60010
メール：consular@dc.mofa.go.jp
○執務時間外（日～木曜日の上記時間以外並びに金・土曜日と祝日）
緊急電話880－961－099－8492

大使館ホームページ：
https://www.bd.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162750</infoUrl>
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        <koukanName>在バングラデシュ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/31 20:10:39</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <title>バロチスタン州各地における治安の悪化に関する注意喚起</title>
        <lead>〇　３１日早朝から州都クエッタを含むバロチスタン州各地の戦闘によって、被害が生じ、分離主義勢力「バロチスタン解放軍（ＢＬＡ）」が犯行声明を発出した模様です。
○　在留邦人の皆さまにおかれては、報道等から最新の情報を入手するとともに、バロチスタン州には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　当地報道やＳＮＳの投稿によると、３１日早朝から州都クエッタを含むバロチスタン州各地で武装勢力と治安機関の間で戦闘によって被害が生じ、分離主義勢力「バロチスタン解放軍（ＢＬＡ）」が犯行声明を発出した模様です。
２　在留邦人の皆さまにおかれては、報道等から最新の情報を入手するとともに、バロチスタン州には近づかないようにしてください。
３　なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認ください。

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
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        <leaveDate>2026/01/31 15:30:38</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0269</cd>
            <name>コモロ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】熱帯サイクロンＦＹＴＩＡについて</title>
        <lead>熱帯サイクロンＦＹＴＩＡがマダガスカルに上陸しました。</lead>
        <mainText>マダガスカル気象局によるサイクロン情報（今朝時点）が概要以下のとおり発出されました。  
「熱帯サイクロンＦＹＴＩＡは、午前4時30分にSoalala郡（当館注：マダガスカル西部のBOENY州に属する海岸沿いの地域）に上陸。平均風速は時速150km、中心付近では最大時速210kmに達すると見込まれる。サイクロンは東南東方向に時速18kmで移動しており、現在BOENY州、MELAKY州北部、BETSIBOKA州西部で中～強い雨が降っている。今後、中央高地を横断し、2月1日の午前中にATSINANANA州を通過してインド洋に抜ける見込み。ＦＹＴＩＡは24時間で50～150ミリの激しい雨をもたらし、広範囲の洪水、急激な増水、地滑りや道路の崩壊を引き起こす恐れがある。」  

つきましては、各種メディア、インターネット等から本サイクロンに関する情報収集に努めて頂き、万が一お住まい（滞在地）の近辺をサイクロンが通過するような場合には、不要不急の外出を控えるなど自らの身の安全の確保に十分にご留意ください。  

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。  
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。  

【問い合わせ先】在マダガスカル日本国大使館領事班  
代表電話：＋２６１（０）２０－２２－４９３－５７  
緊急電話：＋２６１（０）３２－０７－０７２－１１  
※開館時間外に緊急でお困りの方  
大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162747</infoUrl>
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        <leaveDate>2026/01/31 15:15:39</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
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            <name>マダガスカル</name>
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        <title>【注意喚起】熱帯サイクロンＦＹＴＩＡについて</title>
        <lead>熱帯サイクロンＦＹＴＩＡがマダガスカルに上陸しました。</lead>
        <mainText>マダガスカル気象局によるサイクロン情報（今朝時点）が概要以下のとおり発出されました。 
「熱帯サイクロンＦＹＴＩＡは、午前4時30分にSoalala郡（当館注：マダガスカル西部のBOENY州に属する海岸沿いの地域）に上陸。平均風速は時速150km、中心付近では最大時速210kmに達すると見込まれる。サイクロンは東南東方向に時速18kmで移動しており、現在BOENY州、MELAKY州北部、BETSIBOKA州西部で中～強い雨が降っている。今後、中央高地を横断し、2月1日の午前中にATSINANANA州を通過してインド洋に抜ける見込み。ＦＹＴＩＡは24時間で50～150ミリの激しい雨をもたらし、広範囲の洪水、急激な増水、地滑りや道路の崩壊を引き起こす恐れがある。」 

つきましては、各種メディア、インターネット等から本サイクロンに関する情報収集に努めて頂き、万が一お住まい（滞在地）の近辺をサイクロンが通過するような場合には、不要不急の外出を控えるなど自らの身の安全の確保に十分にご留意ください。 

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 

【問い合わせ先】在マダガスカル日本国大使館領事班 
代表電話：＋２６１（０）２０－２２－４９３－５７ 
緊急電話：＋２６１（０）３２－０７－０７２－１１ 
※開館時間外に緊急でお困りの方 
大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162746</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】インドネシアにおける麻疹（はしか）の流行について</title>
        <lead>●　インドネシア保健当局によると、2025年の麻疹（はしか）の疑い例は対前年比で約３倍となっており、2026年1週目も引き続き多く発生しています。また、アメリカ疾病予防管理センターによると、インドネシアは世界で最も麻疹（はしか）が発生している国とされています（2025年6月～11月）。

●　地域別では現在、ジャカルタ首都特別州、西ジャワ州、バンテン州、西スマトラ州および南スラウェシ州が、発生数が多い地域となっています。これらの地区にお住まいの方、及び訪問の予定のある方は、特に御注意ください。

●　麻疹（はしか）ウイルスは空気感染し、極めて感染力が強いため、ワクチン接種が唯一の感染予防手段となります。特に、麻疹（はしか）にかかったことがなく、ワクチン接種歴が2回ない方や不明な方は、速やかに接種することをお勧めします。近年はアフリカやアジア地域で流行しており、日本に持ち込まれる例も増えています。</lead>
        <mainText>１.麻疹(はしか)とは
　麻疹ウイルスによる極めて感染力が強い病気で、空気感染や飛沫感染などで罹患します。約1～2週間の潜伏期間の後、38℃程度の発熱及びかぜ症状が2～4日続き、その後39℃以上の高熱とともに発疹が出現します。主な症状は、発熱・発疹の他、咳、鼻水、目の充血などです。また、合併症として、肺炎、中耳炎、稀に、脳炎、失明等があり、肺炎や脳炎は、重症化すると死亡することもあります。
　麻疹ウイルスに対し特別な治療法はなく対処療法となりますが、上記の合併症や重症化の可能性もあるため、感染が疑われる場合には必ず医療機関に事前に連絡してから、受診してください。
　近年はアフリカやアジア地域で流行しており、日本に持ち込まれる例も増えています。

２．予防対策など
　空気感染するため、手洗いやマスクだけでは防ぎきれません。感染者や疑いのある者とは接触を控え、空間を共にしないよう務めてください。
　主な対策は、予防接種（ＭＲワクチン、生ワクチン）になります。日本では平成18年（2006年）度以降、１歳～2歳未満と、５歳以上７歳未満の計２回の定期予防接種が行われていますが、当地では9ヶ月、15－18ヶ月、5才～７才の計3回接種を行います。まだ接種が済んでいないお子さんがいる、又は当地へ渡航予定のお子さんがいる場合は、任意接種による早めの接種の検討も含め、医療機関へご相談ください。
　また、平成18年以前の生まれの方は、1回接種や未接種の可能性もあるため、母子手帳等を御確認のうえ、追加接種もご検討ください。

３．以下のサイト情報も参考にしてください（一部英語、インドネシア語）

〇国立成育医療研究センター（はしか（麻しんウイルス感染症）にご注意ください）
https://www.ncchd.go.jp/center/pr/info/0526.html

○アメリカ疾病予防管理センター “Global Measles Outbreaks”【英語】
https://www.cdc.gov/global-measles-vaccination/data-research/global-measles-outbreaks/index.html

〇インドネシア保健省　感染レポート（（2026年1月17日））【インドネシア語】
https://surveilans.kemkes.go.id/berita/laporan-mingguan-situasi-terkini-penyakit-infem-dan-potensial-klb-wabah-m2-2026

〇こどもとおとなのワクチンサイト（年齢でみる不足している可能性のあるワクチン）
https://www.vaccine4all.jp/news-detail.php?npage=2&amp;nid=180　


　このメールは、当事務所管轄地域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア地域各州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162745</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/31 08:10:41</leaveDate>
        <title>当館電話回線の通信障害のお知らせ</title>
        <lead>　現在（2026/1/30時点）、当館が利用している電話回線業者のシステム障害により、一部電話の送受信に不具合が発生しております。代表電話に繋がらない場合は、以下の電話番号におかけください。</lead>
        <mainText>　代替番号：303-913-9044

※このメールは在留届を届出された方及び「たびレジ」に登録された方のメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
在デンバー日本国総領事館 領事・警備班 
Consulate-General of Japan in Denver  
1225 17th Street, Suite 3000  
Denver, CO 80202  
TEL: 303-534-1151  
FAX: 303-534-3393
E-mail: cgjd-consular@de.mofa.go.jp
Website: https://www.denver.us.emb-japan.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162744</infoUrl>
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        <koukanName>在デンバー日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/31 05:30:49</leaveDate>
        <title>抗議集会「National Shutdown」（1月30日）の実施</title>
        <lead>●1月30日（金）、ICE（移民関税執行局）の活動に対する抗議集会が全米規模で予定されており、北カリフォルニア及びネバダ州でも予定されています。
●不測の事態に巻き込まれないよう、外出される前には報道等で最新情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所には安易に近づかない等、十分注意してください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。また、車で外出される際には迂回ルートをあらかじめ想定しておいてください。</lead>
        <mainText>１　1月30日（金）、ICE（移民関税執行局）の活動に対する抗議集会「National Shutdown」が全米規模で計画されており、規模等の詳細は不明ですが、北カリフォルニア及びネバダ州においても複数の抗議集会等が予定されています。 
　各開催地及び集会の概要についてはこちらのサイトでご確認ください。
https://nationalshutdown.org/actions

２　サンフランシスコでは、1月30日（金）午後１時、Mission Dolores Parkでの抗議集会が予定されております。

３　第51回衆議院議員総選挙及び第27回最高裁判所裁判官国民審査に伴う在外公館等投票につきましては、予定どおり、在サンフランシスコ日本国総領事館で実施いたします。
https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/files/100966950.pdf 

４　在留邦人及び当地滞在中の邦人の皆様におかれましては、外出される際には治安当局の発表や報道等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進には安易に近づかない、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に十分注意を払ってください。
　特に、車両の場合はデモに巻き込まれると身動きができず、落書きや破壊行為を受ける可能性もありますのでご注意ください。
　さらに、抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。

５　抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制等により渋滞の発生や、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもって行動いただくとともに、あらかじめ迂回ルートを想定しておいてください。

■ご来館時の待ち時間を短縮するとともに、領事待合室の混雑を避けるため、当館領事窓口で行うパスポート、各種証明等の業務を予約制としております。詳しくは当館HPをご覧下さい。（https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/appointment.html）

■海外渡航の際には、万一に備え、家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html）
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（詳細は https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html# 参照）

在サンフランシスコ日本国総領事館
Consulate-General of Japan at San Francisco
領事・警備班
TEL:415-780-6000
HP:https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162743</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162743A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在サンフランシスコ日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/31 04:05:41</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
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        <title>【注意喚起】クリチバ市ボケイロン地区で銃撃戦と強盗事件が発生</title>
        <lead>1月27日午前4時30分頃、クリチバ市ボケイロン地区（Boqueirao）のナウチコ公園（Parque Nautico）で銃撃戦が発生しました。警察官が同公園内で住宅侵入など連続窃盗事件の容疑者の男に職務質問を行ったところ、銃撃戦となり、容疑者の男は死亡しました。
また、翌28日午後11時50分頃、同公園付近で強盗事件が発生しました。2人組の強盗が帰宅途中の28歳男性に近づき、強盗を働いたところ、男性が抵抗したため胸部に銃撃を受けました。男性は病院に搬送されました。2人組の強盗は現在も逃走中です。

万一、発砲現場に遭遇した場合は以下のように行動し、安全の確保に努めてください。
・発砲現場から直ちに離脱してなるべく距離をとり、決して近寄らない。
・すぐ近くで事件が起きて退避が困難な場合は、両腕やカバン等で頭部を覆い、銃声のする方向に足を向けてうつぶせで伏せ、銃声が止んで退避可能と判断できるまでその場から動かない。
・付近の建物や堅牢な柱等の物陰に隠れる。
・退避する際は、極力姿勢を低くして物陰沿いに移動する。
　また、銃器を所持した犯人と遭遇した場合は、
・絶対に抵抗しない。
・犯人を直視しない、追わない。
等の行動を取り、生命身体の安全確保を第一としてください。
・強盗に巻き込まれたり、鉢合わせした際は、抵抗することなく犯人の要求には従ってください。
・夜間の長時間の外出または移動は、犯罪被害に遭う可能性が高くなります。できる限り、夜間の移動を避けるようにしてください。
・万一の場合、被害が最小限に済むように、現金とカード類（その他貴重品）は分けて携行し、少額の現金だけを入れた財布を別で用意しておく等の対策を行ってください。

（関連報道）
https://www.bandab.com.br/seguranca/ladrao-assalto-homem-reage-baleado-parque-nautico/

https://www.bandab.com.br/seguranca/homem-morre-em-confronto-no-parque-nautico-apos-furtos/</lead>
        <mainText>（問い合わせ先） 
在クリチバ日本国総領事館 
－電話：41-3322-4919 
－e-mail：setorconsular@c1.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162740</infoUrl>
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        <koukanCd>403U</koukanCd>
        <koukanName>在クリチバ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162739</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/31 02:45:42</leaveDate>
        <title>【注意喚起】抗議集会「National Shutdown」の実施（１月３０日）</title>
        <lead>●各種報道等によれば、本日（１月３０日）、全米各地で抗議集会「National Shutdown」の実施が呼びかけられています。当館管轄地域においては、ボストン（コプリースクエア）やケンブリッジ等、複数の地域で抗議活動が予定されています。
●主催者ウェブサイト、治安当局の発表や報道等により、最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進に興味本位で近づいたり、写真撮影をしたりせず、また、予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には速やかにその場を離れるなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。

○抗議集会開催予定マップ（主催者ウェブサイト） 
　https://nationalshutdown.org/actions</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在ボストン日本国総領事館　領事班
Consulate-General of Japan in Boston
TEL: 617-973-9772, FAX: 617-542-1329
http://www.boston.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ ご帰国、他国に転居等されておられ、帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、以下のとおり手続きをお願いします。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162739</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162739A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ボストン日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>162737</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/31 02:15:56</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>1340</cd>
            <name>バージン諸島（米国領）</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>1787</cd>
            <name>プエルトリコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】抗議集会「National Shutdown」の実施（１月３０日）</title>
        <lead>●各種報道等によれば、本日（１月３０日）、全米各地で抗議集会「National Shutdown」の実施が呼びかけられています。当館管轄地域においては、ニューヨーク（マンハッタン区Foley Square）やフィラデルフィア等、複数の地域で抗議活動が予定されています。
●主催者ウェブサイト、治安当局の発表や報道等により、最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進に興味本位で近づいたり、写真撮影をしたりせず、また、予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には速やかにその場を離れるなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>【参考】 
○再度の注意喚起：米国法令の遵守について（在ニューヨーク日本国総領事館） 
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/News_092625.html　　　  
○安全の手引き（在ニューヨーク日本国総領事館） 
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100882028.pdf　　　　  
○各州の治安機関等ウェブサイト一覧 
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100882027.pdf　　　 
○抗議集会開催予定マップ（主催者ウェブサイト） 
　https://nationalshutdown.org/actions　

****************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL: (+1)212-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
****************************************************************
■各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育、生活情報
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 
■海外生活の悩み・家族問題（孤独・孤立相談窓口、DV被害者支援団体等）
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/ha/page22_001736.html 
■「在留届」の変更、帰国・転出
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
■メールの配信変更・停止（「たびレジ」簡易登録の方）
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162737</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162737A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162737.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在ニューヨーク日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>162736</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/31 01:55:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0039</cd>
            <name>イタリア</name>
        </country>
        <title>ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック・パラリンピック開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>　2月6日（金）のオリンピック開会式に先立ち、2月4日（水）から一部競技が開始されます。競技開催期間中は大勢の人出が見込まれ、不特定多数の人が集まる場所や施設ではテロや犯罪の標的となるおそれがあるため、注意が必要です。下記をご参照のうえ、貴重品の管理を徹底するとともに身の安全確保に十分ご留意ください。</lead>
        <mainText>1 当館特設サイト・安全リーフレット
　大会期間中（オリンピックは2月6日から2月22日までの17日間、パラリンピックは3月6日から3月15日までの10日間）またはその前後にイタリアを訪問予定の方向けに、安全確保に役に立つ情報やリンクを当館特設サイトにて随時掲載しています。また、安全情報やトラブルに遭った際の対処方法をまとめたリーフレットを作成しましたので、ご一読いただくとともに、A4サイズに印刷し、緊急時に備えてお持ちください。
●当館特設サイト：
https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/itpr_ja/2026_winter_olympics_paralympics_special.html
●安全リーフレット： 
https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/files/100949837.pdf

2 交通規制・交通機関に関する注意
　大会期間中は、個人車両の乗り入れ制限や交通規制が実施されます。会場への移動には、公共交通機関やシャトルバスの利用が推奨されています。
　大会公式サイト・アプリで各会場の交通案内やシャトルバス運行情報が提供され、随時更新される予定ですので事前にご確認ください。また、当館特設サイトではオリンピック開会式前後の交通規制にかかる詳細を掲載しています。
●当館特設ページ交通規制情報： 
https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/files/100971406.pdf
●ミラノ市公式サイト（交通規制情報）： 
https://www.comune.milano.it/en/home/olimpiadi-milano-cortina-2026-infomobilita
●大会公式サイト（会場・交通情報　※一部の詳細情報は英語・イタリア語のみ）： 
https://www.olympics.com/en/milano-cortina-2026/spectators/overview
●ATM（ミラノ交通局）公式サイト：
https://www.atmmilano.it/en

3 大会開催に伴う抗議活動
　ミラノ市内では、2月6日のオリンピック開会式前後を中心に、大会開催に反対する団体による複数の抗議活動が計画されています。また、これらとは別に、事前に告知されていないデモや集会が発生し、過激化するおそれもあります。
　報道や関連ウェブサイト等から最新情報を入手するとともに、外出の際には周囲の状況に十分注意し、デモや群衆には近づかず、身の安全を最優先にした行動を心がけてください。
(1）2月5日：聖火到着に合わせた抗議活動
(2）2月6日（オリンピック開会式当日）：分散型抗議活動
(3）2月7日：全国規模の呼びかけによるデモ行進（午後3時にメダリエ・ドーロ広場を出発し、ポルタ・ロマーナ方面で終了予定）
(4）2月8日：スポーツを取り入れた参加型の抗議活動

【参考】
●大会公式サイト（聖火リレー）：
https://www.olympics.com/en/milano-cortina-2026/olympic-torch-relay

（問合わせ先）       
○在ミラノ日本国総領事館       
　電話：02-6241-141（領事・警備班）       
　HP: https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html      
○海外安全ホームページ        
　https://www.anzen.mofa.go.jp/  （PC版・スマートフォン版）        
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  （モバイル版）      
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。       
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162736</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162736A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ミラノ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/31 01:25:41</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
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        <title>ストライキに伴う公共交通機関への影響（2月2日）</title>
        <lead>○２月２日（月）、ドイツ各地において公共交通機関の従業員による一斉ストライキが行われます。
○フランクフルト市内においては地下鉄と路面電車が全面運休となる見込みです。現時点では地域鉄道（ＲＢ）やSバーン、バスは運行の見込みです。
○２月２日に各種交通機関の利用を計画されている方は、大きな混乱が発生するおそれがありますので、事前に以下のリンク等から最新情報をご確認下さい。

○関連ホームページ等
1) VGF（フランクフルト市交通公社）ホームページ（ストライキ情報あり）
　https://www.vgf-ffm.de/de/
2) VGF「X（旧ツイッター）」
　https://twitter.com/vgf_ffm</lead>
        <mainText>

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。

在フランクフルト日本国総領事館
MesseTurm 34.OG, Friedrich-Ebert-Anlage 49, 60327, Frankfurt am Main
代表電話： +49-(0)69-2385-730（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
領事部メール： konsular@fu.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162735</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162735A.xml</xmlAllUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】近距離公共交通機関のストライキの実施（２月２日～３日）</title>
        <lead>　統一サービス産業労働組合（Verdi）は、２月２日（月）、ドイツの近距離交通機関における大規模なストライキ実施を呼びかけました。
　ハンブルク州では、２月２日（月）午前３時から２月３日（火）午前３時まで、Ｕバーンとバスの運行が停止または制限される見込みです。
　ブレーメン市では、２月２日（月）午前３時から２月３日（火）午前３時まで、ブレーメン公共交通会社（BSAG）の運行するバスと路面電車が運休となる見込みです。
　シュレースヴィヒ・ホルシュタイン州では、ハンブルク・ホルシュタイン交通（VHH）が運行するバスに加え、キール、リューベック、ノイミュンスター、フレンスブルクのバスの運行が停止または制限される見込みです。 
　ニーダーザクセン州の近距離交通機関では、ストライキは実施されない予定です。
　また、Sバーン、地域鉄道、長距離列車は、ストライキの影響は受けないとされています。</lead>
        <mainText>最新の情報は、鉄道会社、報道機関等のホームページからご確認ください。 

（参考）
・統一サービス産業労働組合（Verdi）
https://www.verdi.de/presse/pressemitteilungen/verdi-ruft-bundesweit-streiks-im-kommunalen-nahverkehr
・統一サービス産業労働組合（Verdi）ハンブルク州
https://hamburg.verdi.de/presse/pressemitteilungen/++co++7dee6216-fdcb-11f0-af3b-2533fdfe7235
・ハンブルク州　近距離交通（ホフバーン） 
https://www.hochbahn.de/de/warnstreik-ver-di
・ハンブルク・ホルシュタイン交通　近距離交通（バス）
https://vhh-mobility.de/streik/
・ブレーメン　近距離交通 
https://www.bsag.de/unternehmen/aktuelles/meldung/warnstreik
・シュレースヴィヒ・ホルシュタイン州　近距離交通
https://www.nah.sh/de/themen/neuigkeiten/streik-busverkehr-sh/

【連絡先】
在ハンブルク日本国総領事館
Domstrasse 19, 20095 Hamburg
電話：040-333-0170
E-mail: hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp
URL: https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162734</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162734A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162734.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162734L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506E</koukanCd>
        <koukanName>在ハンブルク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162733</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/30 23:35:46</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0592</cd>
            <name>ガイアナ</name>
        </country>
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            <name>グレナダ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0597</cd>
            <name>スリナム</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0784</cd>
            <name>セントビンセント及びグレナディーン諸島</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0758</cd>
            <name>セントルシア</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0868</cd>
            <name>トリニダード・トバゴ</name>
        </country>
        <title>カーニバル期間中における注意喚起</title>
        <lead>〇トリニダード・トバゴ最大のイベントであるカーニバル・パレードが2月16日（月）及び17日（火）に実施される予定です。パレードを含むカーニバル期間中には各地で様々なイベントが実施され、多くの観光客及び見物客で賑わいます。
〇期間中のイベント情報、交通規制情報等については、カーニバル委員会（ https://ncctt.org/　）及びトリニダード・トバゴ警察（ https://www.ttps.gov.tt/ ）のホームページをご覧ください。
〇2023年のカーニバル期間中、ポート・オブ・スペイン市内の飲食店が並ぶAriapita Avenueにおいて発砲があり、英国人観光客がふくらはぎを撃たれたほか2名が死亡したと報道されています。
Newsday紙
https://newsday.co.tt/2023/02/18/2-men-killed-carnival-visitor-injured-in-ariapita-avenue-shooting/
〇トリニダード・トバゴ警察は、渡航者に対し、カーニバル期間中の注意事項を呼びかけています。犯罪等に巻き込まれないために、ご滞在中は、以下を参考に十分にご注意願います。</lead>
        <mainText>【本文】
１　トリニダード・トバゴ警察は、渡航者に対し、カーニバル期間中の注意事項として以下のことを呼びかけています。
(1) カーニバル行事に参加する際は、身分証明書（注　パスポートのコピー。パスポート原本は紛失等の可能性があります。）を携帯する。
(2) ナンバープレートの最初の文字が「Ｈ」の公共交通機関を利用する。
(3) 乗車前に料金を確認する。
(4) 夜間のクイーンズパーク・サバンナ公園など、暗くてひと気のない場所を避ける。
(5) 見知らぬ人から車に乗るよう誘われても乗車しない。
(6) 多額の現金を持ち歩いたり、見せたりしない。
(7) 特に混雑した場所では、携帯電話、財布、小銭入れを厳重に保管する。
(8) 支援が必要な場合は警察官を探す。
(9) 緊急時連絡先　999 または 555 または 800-TIPS (8477)

　以下は、カーニバル期間中のトリニダード・トバゴ国民向け注意事項（抜粋）です。
(10) 身につけるアクセサリーは最小限にする。
(11) カーニバル行事への行き帰りはグループで行動する。
(12) 見知らぬ人から飲み物を受け取らない。飲み物は常に目の届く範囲に置いておく。
(13) 事前に交通手段を確保し、飲酒していない人を運転手とする。
トリニダード・トバゴ警察ホームページ（カーニバル期間中の注意事項「TTPS Carnival Safety Tips」全体版は以下をご覧ください。）
https://www.ttps.gov.tt/Media/Safety-Tips

２　以下の点にもご注意願います。
(1) カーニバル期間中は、観光客や見物客、参加者を狙った強盗、ひったくり、すり、置き引き等の犯罪が多発傾向にあります。
(2) 日中でも飲酒者が多く街におり、見知らぬ人に絡まれたり、暴力事件に巻き込まれたりする可能性も十分考えられます。
(3) 夜間に出歩いている方も多くいますが、人がいるから大丈夫と思って安心せず、夜間の外出は最小限にとどめ、必ず複数人で行動するようにしてください。
(4) 万が一犯罪被害に遭われた場合、または、日本人が被害に遭ったことを認知した場合は、警察（電話番号：999）及び大使館（電話番号：1-868-628-5991）までご連絡をお願いいたします。
(5) 渡航前までに外務省からの最新の安全情報を日本語で受信できる「たびレジ」（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html　）への登録をお願いいたします。

在トリニダード・トバゴ日本国大使館（セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、グレナダ、ガイアナ、スリナムを兼轄）   
住所：5 Hayes Street、St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago、 W. I. (P.O.Box1039) 
電話：628-5991  国外からは（国番号1-868）628-5991   
FAX：622-0858  国外からは（国番号1-868）622-0858   
ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162733</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162733A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162733.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162733L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在トリニダード・トバゴ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162732</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/30 23:10:39</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ドイツ全土での大規模な警告ストライキ実施に伴う交通への影響（２月２日（月））</title>
        <lead>統一サービス産業労働組合（Verdi）は、地方自治体が運営する公共交通機関従業員に対し、２月２日（月）終日にわたる警告ストライキを呼びかけており、これが実施されれば、全国的に大きな影響が出る模様です。

ストライキは、地下鉄（Ｕバーン）、トラム及び路線バス（民間会社運行のものは除く。）で行われ、近郊列車（Ｓバーン）、地方バスは対象外となる予定です。

出張やご旅行等を計画されている方は、事前に運行情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

最新の情報は、公共交通機関ホームページや報道等からご確認ください。

【関連ＵＲＬ】
○統一サービス産業労働組合（Verdi）ホームページ
https://www.verdi.de/geld-tarif/tarifvertrag-nahverkehr-nur-gute-arbeit-kommt-gut 

○ミュンヘン交通（MVG）
https://www.mvg.de/news/streik.html# 

○シュトゥットガルト交通（VVS）
https://www.vvs.de/verbindungen-und-mobilitaet/aktuelle-meldungen</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162732</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162732A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ミュンヘン日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>162731</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/30 23:05:58</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>カーニバルに関する注意喚起</title>
        <lead>　当地では２月のカーニバル期間中、多くの人出が見込まれるため、窃盗・強盗等の犯罪被害に遭わないよう十分に注意してください。
　なお、当館は、２月１６日（月）、１７日（火）、１８日（水）は休館日となります。</lead>
        <mainText>１　２月１３日（金）～１５日（日）のサンパウロ市内アニェンビ・サンボードロモにおけるパレードをはじめ、カーニバル期間中は各地の路上でブロッコと呼ばれるイベントが開催されます。SPTuris（サンパウロ市委託業者）によると、ブロッコは２月７日（土）から２２日（日）まで行われる予定です。

２　カーニバル期間中及びその前後は、観光客を標的とした窃盗・強盗等が増加する傾向にあります。犯罪被害や事故に巻き込まれることのないよう、十分注意して下さい。

３　ブロッコに参加したり、付近で観覧する際には、スリやひったくり等の被害に遭わないよう、スマートフォンや財布等の所持品に十分注意して下さい。デビット・カードやクレジット・カードのタッチ決済機能を一時的に解除することも推奨されています。

４　賊はどこからどのような形で現れるかわかりません。カーニバルをスマートフォンで撮影している様子を、賊が付近で観察しながら狙いをつけている可能性もあります。周囲の状況を良く確認し、警戒を怠らないように気を付けてください。その際、時折周囲に視線を向けるなど、警戒心を顕示することも効果的です。

５　外出する際の荷物は必要最小限に留め、貴重品は極力持ち歩かないか、携行する場合は分散所持してください。

６　万が一事件に巻き込まれた際は、抵抗を試みると命の危険もあることから、素直に犯人の要求に従い、逃走・抵抗またはそれと誤解されるような素早い動きは絶対にしないでください。また、そのような事件が起こった場合は、当館まで連絡をしてください（休館日であっても緊急の場合は２４時間対応）。

７　カーニバル期間中にブラジル国内の他都市に旅行する場合は、事前に治安に関する情報を収集し、犯罪被害に遭わないようにしてください。過去にブラジルの各公館から発出された安全情報は、外務省の海外安全ホームページ上で履歴を確認することができます。また、当館ホームページ上では「安全の手引き」「邦人被害事例集」の資料を掲載しています。これらの資料も是非ご活用ください。
●海外安全ホームページ、安全情報発出履歴リンク：https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0055
●当館ホームページ、「安全の手引き」、「邦人被害事例集」の資料リンク：
https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/SegSP_jp.html

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下の手続きをしてください。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出してください。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届を提出してください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
　在サンパウロ日本国総領事館　領事部 邦人保護班
　電　話　　　　(55-11)3254-0100
　メール　　　　cgjassist@sp.mofa.go.jp
　ホームページ　https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162731</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162731A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162731.xml</xmlNormalUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/30 23:05:58</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】ドイツ全土での大規模ストライキに伴う交通機関への影響（2月２日（月）～２月３日（火））</title>
        <lead>〇統一サービス産業労働組合（Verdi）等は、ドイツ全土の近距離交通機関に対し、2月2日（月）に大規模な警告ストライキの実施を呼びかけており、これが実施されれば、全国的に大きな影響がでる模様です。
〇ベルリン州では、2月２日（月）午前3時から２月３日（火）午前３時までの間、ベルリン市交通局（BVG）が運営するUバーン、トラムの運行が全て停止、バスも一部路線を除いて停止されるなど、大きな影響が出る模様です。なお、BVG以外が運営するSバーン、地域鉄道、長距離列車の運行については、当該ストライキの影響はないとされています。
〇２月２日（月）は、その他の多くの州でもストライキの実施が見込まれるため、ドイツ国内で近距離交通機関（地下鉄、バス、トラム）の利用を予定されている方は、事前に運行情報を確認するとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
〇最新の情報は、主催組合ホームページ、報道等からご確認ください。</lead>
        <mainText>●統一サービス産業労働組合（Verdi）ホームページ
https://www.verdi.de/presse/
●ベルリン市交通局（BVG）ホームページ
https://www.bvg.de/de/streik
●ベルリン州交通情報
https://viz.berlin.de/
 
（参考情報）
■ 「安全の手引き」（ドイツ）
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■ 「たびレジ」（3か月未満の渡航の方）／在留届（3か月以上滞在される方）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■ スマートフォン用 海外安全アプリ
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
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※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162730</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162730A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162730.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162730L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506A</koukanCd>
        <koukanName>在ドイツ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/30 20:05:42</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <title>【注意喚起】インドネシアにおける麻疹（はしか）の流行について</title>
        <lead>●インドネシア保健当局によると、2025年の麻疹（はしか）の疑い例は対前年比で約３倍となっており、2026年1週目も引き続き多く発生しています。また、アメリカ疾病予防管理センターによると、インドネシアは世界で最も麻疹（はしか）が発生している国とされています（2025年6月～11月）。
●地域別では現在、ジャカルタ首都特別州、西ジャワ州、バンテン州、西スマトラ州および南スラウェシ州が、発生数が多い地域となっています。これらの地区にお住まいの方、及び訪問の予定のある方は、特に御注意ください。
●麻疹（はしか）ウイルスは空気感染し、極めて感染力が強いため、ワクチン接種が唯一の感染予防手段となります。特に、麻疹（はしか）にかかったことがなく、ワクチン接種歴が2回ない方や不明な方は、速やかに接種することをお勧めします。近年はアフリカやアジア地域で流行しており、日本に持ち込まれる例も増えています。</lead>
        <mainText>１．麻疹(はしか)とは
　麻疹ウイルスによる極めて感染力が強い病気で、空気感染や飛沫感染などで罹患します。約1～2週間の潜伏期間の後、38℃程度の発熱及びかぜ症状が2～4日続き、その後39℃以上の高熱とともに発疹が出現します。主な症状は、発熱・発疹の他、咳、鼻水、目の充血などです。また、合併症として、肺炎、中耳炎、稀に、脳炎、失明等があり、肺炎や脳炎は、重症化すると死亡することもあります。
　麻疹ウイルスに対し特別な治療法はなく対処療法となりますが、上記の合併症や重症化の可能性もあるため、感染が疑われる場合には必ず医療機関に事前に連絡してから、受診してください。
　近年はアフリカやアジア地域で流行しており、日本に持ち込まれる例も増えています。

２．予防対策など
　空気感染するため、手洗いやマスクだけでは防ぎきれません。感染者や疑いのある者とは接触を控え、空間を共にしないよう務めてください。
　主な対策は、予防接種（ＭＲワクチン、生ワクチン）になります。日本では平成18年（2006年）度以降、１歳～2歳未満と、５歳以上７歳未満の計２回の定期予防接種が行われていますが、当地では9ヶ月、15－18ヶ月、5才～７才の計3回接種を行います。まだ接種が済んでいないお子さんがいる、又は当地へ渡航予定のお子さんがいる場合は、任意接種による早めの接種の検討も含め、医療機関へご相談ください。
　また、平成18年以前の生まれの方は、1回接種や未接種の可能性もあるため、母子手帳等を御確認のうえ、追加接種もご検討ください。
 
３．以下のサイト情報も参考にしてください（一部英語、インドネシア語）
 
〇国立成育医療研究センター（はしか（麻しんウイルス感染症）にご注意ください）
https://www.ncchd.go.jp/center/pr/info/0526.html 

○アメリカ疾病予防管理センター “Global Measles Outbreaks”【英語】
https://www.cdc.gov/global-measles-vaccination/data-research/global-measles-outbreaks/index.html 

〇インドネシア保健省　感染レポート（（2026年1月17日））【インドネシア語】
https://surveilans.kemkes.go.id/berita/laporan-mingguan-situasi-terkini-penyakit-infem-dan-potensia… 

〇こどもとおとなのワクチンサイト（年齢でみる不足している可能性のあるワクチン）
https://www.vaccine4all.jp/news-detail.php?npage=2&amp;nid=180

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162729</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162729A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162729.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>607T</koukanCd>
        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162728</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/30 19:15:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0421</cd>
            <name>スロバキア</name>
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        <title>ブラチスラバで予定される抗議集会に関する注意喚起（1月30日）</title>
        <lead>● 当地治安当局等の情報によると、ブラチスラバ市旧市街のフラブネー広場（Hlavne Namestie）において、以下のとおり抗議集会の開催が予定されています。
　1月30日（金）午後4時頃～同7時30分頃までの間
● 一般的に、大規模なイベントでは、イベントの趣旨に反対する団体による活動、不測の事態や無用なトラブル等に巻き込まれる可能性もあります。邦人の皆様におかれましては、報道等で最新の情報を入手するとともに、周辺を通行する際は、十分注意を払うようお願いいたします。また、異常を感じた場合や、万が一、事件等に遭遇した場合には、興味本位で現場に近づくことなく、直ちにその場から離れるなど、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めてください。</lead>
        <mainText>在スロバキア日本大使館
Hlavne Namestie 2, 81327, Slovak Republic
電話番号：＋421　2　5980　0100
領事班メール：consular@bv.mofa.go.jp

●　Facebook
https://m.facebook.com/Embassy-of-Japan-in-the-Slovak-Republic-197696043574668/?__tn__=C-R

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162728</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162728A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>543A</koukanCd>
        <koukanName>在スロバキア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/30 18:35:43</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>【注意喚起】インドネシアにおける麻疹（はしか）の流行について</title>
        <lead>●　インドネシア保健当局によると、2025年の麻疹（はしか）の疑い例は対前年比で約３倍となっており、2026年1週目も引き続き多く発生しています。また、アメリカ疾病予防管理センターによると、インドネシアは世界で最も麻疹（はしか）が発生している国とされています（2025年6月～11月）。

●　地域別では現在、ジャカルタ首都特別州、西ジャワ州、バンテン州、西スマトラ州および南スラウェシ州が、発生数が多い地域となっています。これらの地区にお住まいの方、及び訪問の予定のある方は、特に御注意ください。

●　麻疹（はしか）ウイルスは空気感染し、極めて感染力が強いため、ワクチン接種が唯一の感染予防手段となります。特に、麻疹（はしか）にかかったことがなく、ワクチン接種歴が2回ない方や不明な方は、速やかに接種することをお勧めします。近年はアフリカやアジア地域で流行しており、日本に持ち込まれる例も増えています。</lead>
        <mainText>１.麻疹(はしか)とは
　麻疹ウイルスによる極めて感染力が強い病気で、空気感染や飛沫感染などで罹患します。約1～2週間の潜伏期間の後、38℃程度の発熱及びかぜ症状が2～4日続き、その後39℃以上の高熱とともに発疹が出現します。主な症状は、発熱・発疹の他、咳、鼻水、目の充血などです。また、合併症として、肺炎、中耳炎、稀に、脳炎、失明等があり、肺炎や脳炎は、重症化すると死亡することもあります。
　麻疹ウイルスに対し特別な治療法はなく対処療法となりますが、上記の合併症や重症化の可能性もあるため、感染が疑われる場合には必ず医療機関に事前に連絡してから、受診してください。
　近年はアフリカやアジア地域で流行しており、日本に持ち込まれる例も増えています。

２．予防対策など
　空気感染するため、手洗いやマスクだけでは防ぎきれません。感染者や疑いのある者とは接触を控え、空間を共にしないよう務めてください。
　主な対策は、予防接種（ＭＲワクチン、生ワクチン）になります。日本では平成18年（2006年）度以降、１歳～2歳未満と、５歳以上７歳未満の計２回の定期予防接種が行われていますが、当地では9ヶ月、15－18ヶ月、5才～７才の計3回接種を行います。まだ接種が済んでいないお子さんがいる、又は当地へ渡航予定のお子さんがいる場合は、任意接種による早めの接種の検討も含め、医療機関へご相談ください。
　また、平成18年以前の生まれの方は、1回接種や未接種の可能性もあるため、母子手帳等を御確認のうえ、追加接種もご検討ください。

３．以下のサイト情報も参考にしてください（一部英語、インドネシア語）

〇国立成育医療研究センター（はしか（麻しんウイルス感染症）にご注意ください）
https://www.ncchd.go.jp/center/pr/info/0526.html

○アメリカ疾病予防管理センター “Global Measles Outbreaks”【英語】
https://www.cdc.gov/global-measles-vaccination/data-research/global-measles-outbreaks/index.html

〇インドネシア保健省　感染レポート（（2026年1月17日））【インドネシア語】
https://surveilans.kemkes.go.id/berita/laporan-mingguan-situasi-terkini-penyakit-infem-dan-potensial-klb-wabah-m2-2026

〇こどもとおとなのワクチンサイト（年齢でみる不足している可能性のあるワクチン）
https://www.vaccine4all.jp/news-detail.php?npage=2&amp;nid=180　

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162726</infoUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/30 12:05:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：１月３０日（金））</title>
        <lead>●１月３０日（金）マカッサル市内で、デモ団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている場所は下記の通りです。
（１）ジョコ・ウィドド前インドネシア大統領のマカッサル市来訪およびPSI政党の全国会議開催に対する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所：Claroホテル（通り：Jl. AP Pettarani 3号）
　　　　　　Jl. AP Pettaraniと Jl. Sultan AlauddinのＴ字路

（２）ラジャ・ジュリ・アントニ林業省長(PSI政党員)のマカッサル市来訪およびPSI政党の全国会議開催に対する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所：Claroホテル（通り：Jl. AP Pettarani 3号）
　　　　　　AP Pettaraniのフライオーバー（通り：Jl. AP Pettarani）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162724</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162724A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162724.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162724L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162723</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/30 11:15:50</leaveDate>
        <title>【注意喚起】抗議集会「National Shutdown」（1月30日）の実施について</title>
        <lead>●1月30日（金）、ICE（移民関税執行局）の活動に対する抗議集会が全米規模で予定されており、南カリフォルニア及びアリゾナ州でも予定されています。
●不測の事態に巻き込まれないよう、外出される前には報道等で最新情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所には安易に近づかない等、十分注意を払ってください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。また、車で外出される際には迂回ルートをあらかじめ想定しておいてください。</lead>
        <mainText>１　1月30日（金）、ICE（移民関税執行局）の活動に対する抗議集会「National Shutdown」が全米規模で計画されており、規模等の詳細は不明ですが、南カリフォルニア及びアリゾナ州においても複数の抗議集会等が予定されています。 
　各開催地及び集会の概要についてはこちらのサイトでご確認ください。
https://nationalshutdown.org/actions

２　ロサンゼルスでは、1月30日（金）午後１時及び午後7時、ダウンタウンにある市庁舎周辺での抗議活動が予定されております。昨年行われたICE等に対する抗議集会では、市庁舎及び連邦政府施設周辺で一部参加者が警官隊と衝突した経緯もあり引き続き注意が必要です。このため、必要がない限り市庁舎周辺及び連邦政府周辺には近づかないようご注意ください。

３　第51回衆議院議員総選挙及び第27回最高裁判所裁判官国民審査に伴う在外公館等投票につきましては、予定どおり、日米文化会館（JACCC）で実施いたします。
https://www.la.us.emb-japan.go.jp/pdf/setyotei.pdf
（注）日米文化会館（JACCC）、市庁舎及び連邦政府施設の位置関係はこちらの地図をご覧ください。
https://www.la.us.emb-japan.go.jp/pdf/20260130_ICEProtest.pdf

４　在留邦人及び当地滞在中の邦人の皆様におかれましては、外出される際には治安当局の発表や報道等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進には安易に近づかない、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に十分注意を払ってください。
　特に、車両の場合はデモに巻き込まれると身動きができず、落書きや破壊行為を受ける可能性も排除できないのでご注意ください。
　さらに、抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。

５　抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制等により渋滞の発生や、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもって行動いただくとともに、あらかじめ迂回ルートを想定しておいてください。

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
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            <name>キューバ</name>
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        <title>【注意喚起】邦人被害強盗等事件の発生</title>
        <lead>１　１月２３日午前２時頃から午前４時頃にかけて、ハバナ旧市街カピトリオ付近で下記被害状況の窃盗（すり）及び強盗事件が発生しました。

２　同日午前２時頃、歩道上で寝ていた邦人男性がズボンポケットから財布を窃取され、その後、同人が付近で遺留された可能性のある被害品を探していたところ、現地人より警察署を案内すると言われ、これに応じて同人と共に３輪の２人乗り自転車タクシーに乗車して警察署に向かっていた途中の同日午前４時頃、同タクシーが突然人気のない路地裏に入り込み、その直後、何者かが被害者を羽交い締めにして同タクシーから引きずり下ろし転倒させ、その際、被害者は後背部を強打し、所持品を強取されました。

３　ハバナ旧市街カピトリオ付近では、邦人被害の強盗、強盗致傷事件が数年前
から継続的に発生しており、その多くは夜間帯に発生していましたが、昨年10月には通行人の多い目抜き通りで白昼堂々ひったくりを敢行しようとして強盗事件に発展した事例もある上、犯人に抵抗したところ刃物で切りつけられた事例も確認されています。今回の事案では、自転車タクシーに乗っているところを後方から羽交い締めにされ転倒しており、仮に後頭部を強打する等していれば命の危険に曝されていた可能性も強く認められます。
　また、当地では、野宿は法律で禁止されており、状況によっては警察に逮捕、拘留されるおそれもあります。

４　キューバの現在の一般的な経済状況に鑑みれば、邦人を含めた外国人は以前から富裕層と見なされ、容易に犯罪行為の対象として狙われる可能性がありましたが、ベネズエラ情勢等に連動した現在の不安定な政情の下では、その可能性はより強くなりつつあります。
　　危険情報が発出されている旧市街、ハバナの中心地には夜間近づかないことはもちろん、昼間であっても犯罪に巻き込まれることのないよう、外出時は以下の点を心がけてください。
（１）華美な服装、装飾品等は目立たないところであっても着装を避け、目立た
ない。
（２）常に狙われている可能性があることを意識し、行動を予知させない。
（３）外出時は用心を怠らない。
（４）話しかけてくる現地人の誘いに乗らない。

　</lead>
        <mainText>キューバでは、犯罪統計が発表されておらず、治安情勢を把握することが難しいですが、最近の情勢を考えると、急激かつ確実に治安が悪化しています。今後、キューバへの旅行をお考えの方は、キューバが他の中南米諸国と比較して安全であるとの思い込みを捨てて、安全対策に十分配慮して下さい。 
　外務省の海外安全ホームページに掲載している「海外旅行のトラブル回避マニュアル」を旅行前にご一読いただければ幸いです。 
　URL：https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
　外務省　海外安全ホームページ　URL:https://www.anzen.mofa.go.jp/trip/ 
在キューバ日本国大使館 
　ホームページ：https://www.cu.emb-japan.go.jp 
　電話：7204-3355（代表）、7204-2376（領事部直通）</mainText>
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            <name>パラグアイ</name>
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        <title>在パラグアイ日本国大使館の電話復旧のお知らせ</title>
        <lead>在パラグアイ日本国大使館の電話回線に不具合が発生しておりましたが、復旧いたしました。大変ご迷惑をおかけいたしました。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

在パラグアイ日本国大使館
住所：Av.Mariscal Lopez No.3794, esquina Cruz del Chaco, Edificio CITICENTER, piso 8, Asuncion
電話：＋595(21)604-616
Mail：japon.consulado@as.mofa.go.jp
URL：http://www.py.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
【海外安全ホームページ】
https://www.anzen.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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            <name>コスタリカ</name>
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        <title>安全情報【12月分】</title>
        <lead>【安全情報12月分】当地報道より、殺人、強盗事件や自然災害など、12月に報じられた皆様の安全に関わる情報の概要をお知らせしています。</lead>
        <mainText>●サンホセ県
「６５歳男性の遺体発見」（殺人事件）
　１２月２日午後２時、エスカス市の自宅で６５歳男性の遺体が発見された。被害者は手足を縛られており、全身に殴られた跡が見られたという。被害者はラレフォルマ刑務所に勤務する医者だったという。

「麻薬密売人１０名逮捕」（麻薬関連事件）
　１２月５日午後５時、サンホセ市アティージョのマリアレイナ地区で、麻薬警察官と検察官総勢２００人により、１３箇所の家宅捜索が行われた。その結果、麻薬密売に関与した１０名が逮捕され、コカインや合成麻薬など14,000個の麻薬が押収された。マリアレイナ地区はサンホセ中央公園から４キロ南に位置し、麻薬密売が盛んに行われ、麻薬のショッピングモールと呼ばれている。

「女性司法警察官、同棲相手に発砲」（発砲事件）
　１２月６日午前２時、ゴイコエチェア市マタデプラタノの自宅で、女性が同棲相手の男性に発砲し怪我を負わせ、女性は逮捕された。両者とも現職の司法警察官だという。

「著名なコメディアン宅で強盗」（強盗事件）
　１２月１５日未明、首都圏にある著名なコメディアン宅に強盗犯４人が押し入り、住んでいた４名の手足を縛った後、銃を突きつけ現金の所在を聞いたが、自宅には現金や金庫もないとことを知ると、スマホ２台と結婚指輪を盗んで逃走した。コメディアンの男性と１８歳の長男は強く殴られ怪我を負った。

「男性遺体の発見」（殺人事件）
　１２月３０日午前２時半、アラフエリータ市サンフェリペで、路上に男性が倒れていると通報を受け、警察が駆けつけたところ、射殺された遺体が発見された。被害者の身元は不明。

●リモン県
「３０歳女性、射殺される」（殺人事件）
　１２月１日午後５時、リモン市ラコリナで、３０歳女性が母親と業者の男性と、家の修理について打ち合わせをしていたところ、バイクに乗った男２人組が通りがかりに発砲し、誤って３０歳女性に銃弾が当たり女性は死亡した。犯人は業者の男性を狙って撃ったが、目的の男性に当たらなかったため、複数回発砲したという。

「生後間もない男児の遺体発見」（殺人事件）
　１２月８日、リモン市でゴミ収集車から生後間もない男児の遺体が発見された。

「中国人経営スーパーで強盗傷害」（強盗傷害事件）
　１２月１３日、マティナ市の中国人が経営しているスーパーの前にいた若者が、バイクに乗った男２人組に足を蹴られ怪我を負った。この２人組は、店内にも押し入り店員男性にも暴行し怪我を負わせ、現金や商品を奪って逃走した。

「１７歳少年の遺体発見」（殺人事件）
　１２月２５日午前５時、リモン市の路上で１７歳の少年が遺体で発見された。被害者は前夜に行われたクリスマスパーティーに参加し、そこで誰かと揉め事になり、殺されたものと見られている。

●プンタレナス県
「小型飛行機墜落」（墜落事故）
　１２月８日午後３時半、プエルトヒメネス市で小型飛行機が墜落した。パイロットのコロンビア人男性は重体だという。この飛行機は不法に飛行していたとみられ、低空飛行を続けていた。機内からはコカイン３０９包が発見され、押収された。

「マリファナを積んだボート発見」（麻薬関連事件）
　１２月１１日、プエルトヒメネス市マタパロから５０キロマイル沖で走行中の高速ボートの船内から１．５トンのマリファナが発見された。乗組員の３人は（コスタリカ人、ニカラグア人、コロンビア人）逮捕された。

「３８歳男性、射殺される」（殺人事件）
　１２月２４日午後９時半、パリータ市の住宅に２人組の男が侵入し、３８歳男性を銃で撃ち殺害した。標的はこの男性だったが、流れ弾が当たってしまい、１２歳女児を含む３名も怪我を負った。

●アラフエラ県
「ガス漏れ住宅から３名の遺体発見」（殺人事件）
　１１月２日夜、サンラモン市で、住宅からガスが漏れているとの通報があり警察が駆けつけたところ、住宅の中から３９歳女性と４歳娘が遺体で発見された。別の部屋では、自殺した女性の恋人男性の遺体も発見された。

「３８歳男性、射殺される」（殺人事件）
　１１月１１日午前６時、アラフエラ市ラグアシマで、３８歳男性がバイク乗った２人組に銃で撃たれ殺された。被害者には傷害や殺人未遂や麻薬密売などの前科があるという。

●カルタゴ県
「車内からマリファナ５００包発見」（麻薬関連事件）
　１２月５日夜、エルグアルコ市で走行中の車に警察が停車するよう求め、停車した途端運転手が逃走。車内からはマリファナ５００包（約３００キロ）が発見された。

●エレディア県
「強盗犯、射殺される」（殺人事件）
　１２月３０日午前０時過ぎ、サンラファエル市で、配車アプリの運転手が客を装った２人組に刃物で脅されたが、運転手が隙をみて第三者に連絡し、警察が駆けつけた。その後、犯人と銃の撃ち合いになり、犯人の１人が銃で撃たれ死亡した。

●グアナカステ県
「シナロアのメンバー逮捕」（麻薬関連事件）
　１２月９日未明、リベリア市の国際空港付近で、乗用車３台に分乗したメキシコ人１人、コスタリカ人３人が逮捕された。１台の車にはコカイン４００キロが積まれていた。この４人はメキシコの最大カルテル「シナロア」のメンバーとみられている。

「４０歳男性、射殺される」（殺人事件）
　１２月２０日午後３時４５分、ニコヤ市のバーにいた４０歳男性が男２人組に銃で撃たれ殺された。一緒にいた妻も銃で撃たれ負傷した。殺された男性は近年急激に資産が増え、高利貸しを行っていたという。

【お問い合わせ先】
在コスタリカ日本国大使館　領事班
Tel：(506)2232-1255　Fax：(506)2231-3140
E-mail：japon-consulado@sj.mofa.go.jp
URL：https://www.cr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

以上</mainText>
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            <name>チリ</name>
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        <title>(注意喚起）サンティアゴ市地下鉄駅周辺及び車両内における盗難被害の発生</title>
        <lead>以下のとおり、在留邦人及び邦人渡航者が盗難被害に遭う事案が複数発生しましたので、お知らせいたします。

１月２４日（土）、サンティアゴ市内の地下鉄駅周辺及び地下鉄車両内において、携帯電話を盗まれる被害が２件発生しました。

（１）１月２４日（土）午後３時頃  
地下鉄２号線プエンテ・カリカント駅付近の路上において、邦人渡航者が胸ポケットに入れていた携帯電話を奪われる被害が発生しました。

（２）１月２４日（土）午後１時２０分頃  
地下鉄１号線ロス・レオネス駅からエルナンド・デ・マガジャネス駅へ向かう途中、トバラバ駅からアルカンタラ駅付近の車両内において、在留邦人が体調不良で嘔吐している男性を介抱していた際、注意が一時的にそちらへ向いた隙を突かれ、ショルダーバッグから携帯電話を抜き取られる被害が発生しました。本件は、第三者の体調不良等により周囲の注意が特定の事象に集中した状況を利用する手口によるものとみられます。

このように、地下鉄駅や車両内において、突発的な出来事や混乱が生じた際、その状況に乗じて盗難被害が発生するケースが確認されています。特に、周囲の関心が一時的に別の事象へ向いている場面では、犯罪者が接近しやすい状況となるため、注意が必要です。</lead>
        <mainText>１　盗難対策  
（１）貴重品は目の届く場所に保管  
財布やスマートフォンは、ズボンや上着のポケットではなく、バッグの内ポケットやファスナー付きポケットに保管してください。  
（２）バッグは体の前に抱える  
ショルダーバッグやリュックサックは体の前に抱え、手で押さえるようにしましょう。  
（３）周囲に注意を払う  
人が密集している場所や、周囲で騒ぎや異変が生じている場合には、特に注意を払い、不審な動きや接触を感じた際は直ちに所持品を確認してください。  
（４）不要な物は持ち歩かない  
被害を防ぐため、高額な現金や複数のクレジットカードはできるだけ携行しないようにしてください。
２　被害に遭った場合の対応  
万一、盗難被害に遭った場合は、以下の手順で対応してください。  
（１）携帯電話を盗まれた場合は、速やかに通信事業者に連絡し、回線の停止等の措置を講じてください。  
（２）警察署（Carabineros）に被害届を提出し、「証明書（Constancia）」を取得してください。  
（３）警察署で発行された「証明書（Constancia）」を持って、検察庁（Fiscalia）を訪問し、「被害届原本の抜粋の写し（La copia del parte extendido original）」を受け取った上で、必要な手続きを進めてください。
公共交通機関をご利用の際は、周囲で突発的な出来事や混乱が生じた場合であっても、所持品の管理に十分注意し、警戒を怠らないようにしてください。</mainText>
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        <infoType>C51</infoType>
        <infoName>広域(感染症)</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(感染症広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>病気 医療・衛生情報</contentInfo>
        <leaveDate>2026/01/30 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>薬剤耐性（AMR）に関する注意喚起（内容の更新）</title>
        <lead>● 薬剤耐性（AMR）とは、細菌による感染症の治療薬である抗菌薬が効きにくくなる、もしくは効かなくなる問題であり、細菌感染症ではないのに抗菌薬を使用したり、抗菌薬の使用を自己判断で止めてしまったりするなどの不適切な使用によって出現・拡大するおそれがあります。
● 薬剤耐性（AMR）の拡大を防ぐために、抗菌薬を使用する際には、医師や薬剤師の指示に従い、適切な量・回数・期間を守って服用してください。
● 日本とは異なり、薬局で抗菌薬を買えてしまう国もありますが、自分の判断で不要な抗菌薬を内服しないようにしましょう。</lead>
        <mainText>● 薬剤耐性（AMR）とは、細菌による感染症の治療薬である抗菌薬が効きにくくなる、もしくは効かなくなる問題であり、細菌感染症ではないのに抗菌薬を使用したり、抗菌薬の使用を自己判断で止めてしまったりするなどの不適切な使用によって出現・拡大するおそれがあります。
● 薬剤耐性（AMR）に対して、何も対策がとられなかった場合、2050年には全世界でAMR関連の死亡者数は毎年1,000万人に上ると言われています。
● 薬剤耐性（AMR）の拡大を防ぐために、抗菌薬を使用する際には、医師や薬剤師の指示に従い、適切な量・回数・期間を守って服用してください。
● 日本とは異なり、薬局で抗菌薬を買えてしまう国もありますが、自分の判断で不要な抗菌薬を内服しないようにしましょう。
● 薬剤耐性菌を拡げないためには、基本的な感染対策が重要です。手についた病原体があなたのからだに侵入したり、周りの人に感染を広げたりすることを防ぐために、こまめに手洗い・手指消毒を行うなど、感染症にかからないように努めましょう。

1　薬剤耐性（AMR）と感染症
(1) 細菌やウイルスなどの病原体が体内に侵入し、増えることによって体に異常（症状）が生じる状態のことを「感染症」といいます。こうした感染症の中で、細菌が原因で引き起こされた場合に有効なのが、原因となる細菌を殺したり、その増殖を抑制したりする働きを持つ「抗菌薬」（注1）です。
　2026年現在、抗菌薬が効かない「薬剤耐性（AMR）」（注２）を持つ細菌が世界中で増加し、問題となっています。そのため、薬剤耐性菌が原因の感染症により治療が困難になるケースが多く認められており、そのような症例が今後さらに増加すると予測されています。

(注1)　抗菌薬
　抗菌薬は、細菌感染によって引き起こされる感染症の治療を助ける薬剤の総称です（同様に、薬剤が対象とする病原体に応じて、抗ウイルス薬、抗真菌薬、抗寄生虫薬などがあります。）。
(注2)　薬剤耐性：AMR (Antimicrobial resistance)
　抗菌薬や抗ウイルス薬等の抗微生物薬が効きにくくなる、または効かなくなる問題です。特に、抗菌薬に耐性を得た細菌を「薬剤耐性菌」といいます。抗菌薬は細菌感染症の治療を目的として使用されますが、多くの抗菌薬が効かない薬剤耐性菌が原因の場合、治療が困難になるおそれがあります。また、薬剤耐性菌が感染症を起こしていないとしても、保菌状態で体内に定着していることもあるため、健康な人から周囲の人々に薬剤耐性菌を広げてしまうこともあります。
なお、薬剤耐性は細菌だけではなく、ウイルスや真菌、寄生虫（原虫）など他の病原体でも認められますが、本感染症広域情報では細菌に限定して記載しています。

(2) 薬剤耐性菌が増えると、抗菌薬による治療が難しい細菌感染症も増加することになり、患者が重症化したり、死亡したりする危険性が高くなってしまいます。
　特に、免疫力の弱い乳幼児や妊婦、高齢者や、免疫力が低下してしまうような持病を持つ方々は、感染症を発症したり、重症化したりするリスクが高いため、薬剤耐性菌増加の影響を強く受けることになります。
　また、薬剤耐性菌には様々な種類があり、それぞれの薬剤耐性菌に対して有効な治療薬は非常に限られています。疾患の原因である細菌を特定するには時間を要することも多いため、適切な抗菌薬の投与が遅れてしまうことも少なくありません。
AMRに対して何も対策がとられなかった場合、2050年には全世界で薬剤AMR関連の死亡者数は毎年1,000万人に上り、2013年時点におけるがんによる死亡者数を上回ると言われています。AMRの拡大防止は、世界中の人々にとって非常に重要な課題です。

2　AMRの拡大を防ぐには
(1) AMRの拡大を防ぐためには、不適切な抗菌薬の使用を少しでも減らすことが必要であり、そのためには、そもそも感染症にかからない、うつさないようにすることが重要です。感染症予防を目的とした対策としては、日頃からの石鹸手洗いやアルコールによる手指消毒、感染症流行時のマスク着用などが挙げられます。また、バランスのよい食事や十分な睡眠・休養など、健康に気をつけた生活を心がけることも大切です。さらに、ワクチンで予防できる感染症もさまざまなものがあります。海外渡航時には、渡航先で感染するリスクのある感染症に有効なワクチンの接種を積極的に検討してください。
　海外における感染症の流行状況や予防方法については、厚生労働省検疫所によるウェブサイト「FORTH（フォース）」も参考にしてください。　　　

（参考）
〇 厚生労働省検疫所ウェブサイト：「FORTH（フォース）」
　　https://www.forth.go.jp/index.html 

(2) 感染症の原因となる病原体は細菌やウイルスなど様々ですので、原因となっている病原体に有効な薬を選ぶ必要があります。細菌感染症に対して有効な抗菌薬は、ウイルス感染症には無効です。体調を崩して医療機関を受診する際には、医師に自分の症状を詳しく説明し、適切な診断を下せるようにしてください。特に海外渡航後であれば、国や地域によって頻度の高い薬剤耐性菌の種類は異なるため、どこに行ったかも医師に伝えて下さい。さらに、渡航先での行動も感染症と関連性があることがあります。汚染された河川水との接触や、性行為などによって薬剤耐性菌感染症にかかる可能性もあるため、具体的な行動について話すことも問診では必要です。
　また、ウイルスによる感染症と診断され、抗菌薬が処方されない場合には、医師に対して抗菌薬の処方を求めないようにしてください。
　外務省ウェブサイトの「世界の医療事情」では、各国語での簡単な医療用語を掲載していますので、参考にしてください。

（参考）
○ 外務省ウェブサイト：「世界の医療事情」
　　http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/medi/index.html 

(3) 私たち一人ひとりが抗菌薬を適切に使用することも重要です。例えば、「この薬は必ず5日間、飲み切ってください」と医師から説明された薬を、症状が早く軽くなったからといって途中で止めてしまったり、「1回2錠内服」と処方せんに記載された薬を、1回1錠に減らして服用したりするなど、自己判断で医師や薬剤師の指示から外れた使い方をすると、十分な効果が期待できません。抗菌薬は感染症の種類や、各患者さんの年齢、体格、腎臓や肝臓の機能などを考慮して処方されています。そのため、指示された飲み方を守ることは、病気を確実に治すために非常に重要です。加えて、このような不適切な抗菌薬使用により、新たな薬剤耐性菌が出現するリスクを高めてしまいます。AMRの拡大を防ぐためにも、抗菌薬は必ず医師や薬剤師の指示を守って服用してください。
　もし以前に処方された抗菌薬が残っていても、それを自己判断で飲むことはやめてください。以前と似たような症状でも、同じ病気が原因であるとは限りません。その抗菌薬が効かない病原体が原因であった場合は、治療効果がないばかりか、薬の副作用でさらに体調が悪化するリスクもあります。もちろん、不適切な抗菌薬使用にあたりますので、AMRの拡大の原因にもなりえます。

（参考）
○ 内閣官房内閣感染症危機管理統括庁の取組
　　https://www.caicm.go.jp/action/amr/index.html 
○ 厚生労働省：薬剤耐性（AMR）対策について
　　http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000120172.html 

3　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場などに日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
　また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受け取れるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。　
「たびレジ」：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

（問い合わせ窓口）
○ 外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関連課室連絡先）
○ 外務省領事局政策課（感染症情報）
　　電話：（代表）03-3580-3311
○ 外務省　海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ 　（PC版・スマートフォン）
　　http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp 　（フィーチャーフォン）

（現地在外公館連絡先）
各国の在外公館は以下をご参照ください。
〇 外務省ホームページ：在外公館リスト
　　https://www.mofa.go.jp/mofaj/link/zaigai/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C009.html</infoUrl>
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    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2026C008</keyCd>
        <infoType>C31</infoType>
        <infoName>スポット(感染症)</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(感染症スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>病気 医療・衛生情報</contentInfo>
        <leaveDate>2026/01/30 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>エチオピアにおけるマールブルグ病の終息</title>
        <lead>● 1月26日、世界保健機関（WHO）アフリカ地域事務所は、エチオピア政府が同国南エチオピア州及びシダマ州において発生していたマールブルグ病の流行終息を宣言した旨発表しました。
● 同国では、潜伏期間の倍にあたる42日間新たな症例が確認されませんでした。
● 上記状況にありますが、マールブルグ病は、致死率が高い極めて危険な感染症で、主として感染者の体液など（血液、分泌物、吐物・排泄物）に触れることにより感染します。アルコール消毒や石けんなどを使用した十分な手洗いを行う、感染の疑いがある人や動物などに直接触れないなど、適切な感染予防を心がけてください。</lead>
        <mainText>● 1月26日、世界保健機関（WHO）アフリカ地域事務所は、エチオピア政府が同国南エチオピア州及びシダマ州において発生していたマールブルグ病の流行終息を宣言した旨発表しました。
● 同国では、潜伏期間の倍にあたる42日間新たな症例が確認されませんでした。
● 上記状況にありますが、マールブルグ病は、致死率が高い極めて危険な感染症で、主として感染者の体液など（血液、分泌物、吐物・排泄物）に触れることにより感染します。アルコール消毒や石けんなどを使用した十分な手洗いを行う、感染の疑いがある人や動物などに直接触れないなど、適切な感染予防を心がけてください。

1　エチオピアにおけるマールブルグ病の終息
(1)　1月26日、WHOは、エチオピア政府がマールブルグ病の最後の患者が死亡して以降、42日間新たな症例が報告されなかったことを受け、マールブルグ病の流行終息を宣言した旨発表しました。
(2)　今回の流行では、2025年11月14日以降、南エチオピア州及びシダマ州から、確定症例14、疑い症例5、計19例（うち14例死亡）が報告されています。エチオピアでのマールブルグ病の流行は今回が初めてです。
(3)　WHOは、再流行に備え、発生終息後も迅速な対応能力を維持することに加え、早期発見と対応能力の維持、予防策についての知識向上等の取り組みを推奨しています。

○ 1月26日付WHOアフリカ事務所による発表（英文）
https://www.afro.who.int/countries/ethiopia/news/ethiopia-declares-end-first-ever-marburg-virus-disease-outbreak

2　マールブルグ病について
(1) 症状
　マールブルグ病はマールブルグウイルスによる致死性の高いウイルス性出血熱です。潜伏期間は通常３日から10日で、発症は突発的です。初期症状は発熱、頭痛、筋肉痛、皮膚粘膜発疹であり、嘔吐、下痢などの消化器症状が現れ、重症化すると中枢神経症状、出血症状を生じ、死にいたることがあります。
　過去の報告では発症者の致死率は24％から88％におよび、確実に有効なワクチン、治療法はありません。自然界ではコウモリがウイルスを保持していると言われています。
(2) 予防策
　アルコール消毒や石けんなどを使用した十分な手洗いを行うとともに、患者（疑い含む）、遺体、血液、分泌物、吐物・排泄物や動物に直接触れないようにすることが重要です。感染者が発生している地域には近づかないようにし、感染者又は感染の疑いがある人との接触は避け、野生動物の肉（bush meatやジビエと称されるもの）を食さないなど、感染予防を心掛けてください。

（参考）
○ 厚生労働省検疫所（FORTH）
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name49.html
○ 国立健康危機管理研究機構（JIHS）
https://id-info.jihs.go.jp/infectious-diseases/marburg-virus-disease/detail/index.html

３　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場などに日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
（在留届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
　また、3か月未満の出張などの渡航の際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（たびレジ）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

（問い合わせ窓口）
● 外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関連課室連絡先）
● 外務省領事局政策課（感染症情報）
　　電話：（代表）03-3580-3311
● 外務省　海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/（PC版・スマートフォン）
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp（フィーチャーフォン）

（現地在外公館連絡先）
○ 在エチオピア日本国大使館
住所：P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia
E-mail：japan-embassy@ad.mofa.go.jp（大使館代表） 
E-mail：ryoji@ad.mofa.go.jp（警備領事班代表）
電話：011-667-1166 （大使館代表電話）
　　　国外からは（国番号251）11-667-1166
緊急時連絡先：091-120-0721 又は 091-121-6773
　　　国外からは（国番号251）91-120-0721又は91-121-6773
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
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            <name>インド</name>
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        <title>領事窓口及び在外公館投票の再開（1月30日(金)以降）</title>
        <lead>○先の領事メールでお知らせしたとおり本日午後1時30分から午後5時00分まで、当館の領事窓口及び在外公館投票をやむを得ぬ事情により休止させていただきましたが、明日（1月30日（金））からは、通常通り領事窓口を再開いたします。
○衆議院議員総選挙等に伴う在外公館投票については、明日（1月30日(金)）から2月1日(日)の間、予定どおり実施いたします。在外選挙人証をお持ちの方は、在外選挙人証及びパスポート等の写真付き身分証明書ご持参の上、投票ください。
○投票時間等、在外公館投票に関する詳細は下記当館HPをご確認願います。
https://www.bengaluru.in.emb-japan.go.jp/files/100968099.pdf
○今回の領事窓口及び在外公館投票の休止に際しては、在留邦人の皆様に多大なご迷惑をお掛けしてしまい、お詫び申し上げます。当館としては引き続き在留邦人の皆様にきめ細やかな領事サービスを提供できるよう努めていく所存ですので、御理解、御協力のほどお願いいたします。</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在ベンガルール日本国総領事館
email：cgjblr@ig.mofa.go.jp
電話：+91-80-4064-9999

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162717</infoUrl>
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        <koukanName>在ベンガルール日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/29 20:45:37</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
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            <name>イラク</name>
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        <title>最近の中東情勢に関する注意喚起（その３）</title>
        <lead>１　報道によると、米軍が中東地域に集結し軍事演習（Agile Spartan）の実施を発表する等、今後の動向に関しては、予断を許さない状況が続いています。

２　現時点でイラクの空域に影響はありませんが、今後の推移に注視が必要です。

３　つきましては、外務省では海外安全ホームページを通じ、クルディスタン地域にも渡航中止勧告（渡航は止めてください）等が発出されている地域があることにも十分にご留意の上、航空便の運航状況を含め、常に関連情報を収集する等、万全な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162715</infoUrl>
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        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/29 20:15:41</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
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        <title>西ベンガル州におけるニパウイルス感染例の発生</title>
        <lead>●１月２７日、保健家族福祉省（Ministry of Health and Family Welfare）はニパウイルス感染症患者の発生についてプレスリリースを発表しましたので、概要を以下のとおりお知らせします。
https://www.pib.gov.in/PressReleasePage.aspx?PRID=2219219&amp;reg=3&amp;lang=1 
●国立疾病管理センター（National Center for Disease Control(NCDC))からの報告によると昨年12月以降、西ベンガル州で確認されたニパウイルス感染症の症例は2件のみです。
●確定症例の接触者計196名を特定し、追跡・検査を行いましたが、全員が無症状かつ陰性でした。同ウイルスに関する憶測的で不正確な数字が、一部のメディアで流布されていることを確認しています。
●インド政府は西ベンガル州政府と連携し、迅速な封じ込めを実施、現時点で新たな感染者は確認されていません。
●保健家族福祉省は、国民およびメディアに対し、公式発表以外の情報を信用しないよう、また未検証または憶測に基づく報道を広めることを控えるよう勧告します。</lead>
        <mainText>

在インド日本国大使館
電話：+91-(0)11-4610-4610または
+91-(0)11-2687-6581（いずれも代表電話）
メールアドレス：
○領事関連事項
jpemb-cons@nd.mofa.go.jp 
○配偶者等が外国籍の場合の日本入国査証に関することなど
jpemb-visa@nd.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162714</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162714A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>606A</koukanCd>
        <koukanName>在インド日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/29 18:45:39</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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            <name>ニジェール</name>
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        <title>ニアメの空港エリアにおける銃撃及び爆発事案報道（１月29日）</title>
        <lead>●１月29日ニジェールの首都ニアメのディオリ・アマニ国際空港のあるエリアで、銃撃及び爆発が確認されたと報じられています。
●ニアメにお住まいの方や、空港を利用されるご予定の方におかれましては、最新の情報を収集すると共に、身の安全の確保に努めてください。</lead>
        <mainText>首都ニアメについては渡航中止勧告（危険レベル３）、ニアメを除く全土で退避勧告（危険レベル４）を発出しています。 
ニジェールの危険情報（外務省） 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2024T046.html#ad-image-0

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162712</infoUrl>
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        <koukanName>在ニジェール日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/29 18:40:39</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
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        <title>ニアメの空港エリアにおける銃撃及び爆発事案報道（１月29日）</title>
        <lead>●１月29日ニジェールの首都ニアメのディオリ・アマニ国際空港のあるエリアで、銃撃及び爆発が確認されたと報じられています。
●ニアメにお住まいの方や、空港を利用されるご予定の方におかれましては、最新の情報を収集すると共に、身の安全の確保に努めてください。</lead>
        <mainText>首都ニアメについては渡航中止勧告（危険レベル３）、ニアメを除く全土で退避勧告（危険レベル４）を発出しています。 
ニジェールの危険情報（外務省） 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2024T046.html#ad-image-0

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大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanCd>721A</koukanCd>
        <koukanName>在コートジボワール日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/29 18:05:40</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        </country>
        <title>当館の代表電話の復旧について</title>
        <lead>不通となっていた在ベンガルール日本国総領事館の代表電話は復旧いたしました。この度は、大変御迷惑をおかけいたしました。</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在ベンガルール日本国総領事館
email：cgjblr@ig.mofa.go.jp
電話：+91-80-4064-9999

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162710</infoUrl>
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        <koukanName>在ベンガルール日本国総領事館</koukanName>
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        <leaveDate>2026/01/29 18:00:40</leaveDate>
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        <title>最近の中東情勢に関する注意喚起（その３）</title>
        <lead>１　報道によると、米軍が中東地域に集結し軍事演習（Agile Spartan）の実施を発表する等、今後の動向に関しては、予断を許さない状況が続いています。

２　現時点でイラクの空域に影響はありませんが、今後の推移に注視が必要です。

３　つきましては、外務省では海外安全ホームページを通じ、イラク国内の大部分に退避勧告（退避してください）または渡航中止勧告（渡航は止めてください）を発出していることにも十分にご留意の上、航空便の運航状況を含め、常に関連情報を収集する等、万全な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162709</infoUrl>
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        <leaveDate>2026/01/29 17:10:39</leaveDate>
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        <title>領事窓口及び在外公館投票の休止（1月29日(木)午後1時30分～午後5時）</title>
        <lead>○本日（1月29日(木)）午後1時30分より午後5時00分まで、やむを得ぬ事情により当館の領事窓口業務を休止することとしました。
○これに伴い、実施中の衆議院議員総選挙等に伴う在外公館投票についても、本日（1月29日(木)）午後1時30分～午後5時00分の間の投票業務を休止させて頂きます。
○在留邦人の皆様には、大変ご不便をお掛けいたしますが、御理解頂ければ幸いです。
○休止期間中もパスポート、証明、届出、在外選挙、ビザ等のお問い合わせは対応しておりますので、お手数ですが、下記連絡先までお知らせください。
・電話番号：＋91-99161-40442
・代表メールアドレス：cgjapan-blr@ig.mofa.go.jp
・パスポート、証明、届出、在外選挙、ビザ等の問い合わせ用メールアドレス：cgjblr@ig.mofa.go.jp</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在ベンガルール日本国総領事館
email：cgjblr@ig.mofa.go.jp
電話：+91-80-4064-9999

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162707</infoUrl>
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        <koukanName>在ベンガルール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/29 12:25:40</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        </country>
        <title>当館の代表電話番号不通に伴う閉館時間帯の緊急連絡先について</title>
        <lead>現在、当館の代表電話は、電話システムの障害により不通となっております。
現在当館で実施している在外公館投票についてのお問い合わせなど、緊急のご用件がある方は、大変お手数ではございますが、下記連絡先まで御連絡いただきますようお願いいたします。

○電話番号：＋91-99161-40442

　また、大変恐れ入りますが、電話が復旧するまでの各種お問合せにつきましては、下記のメールアドレスまで御連絡いただきますようお願いします。
○代表：cgjapan-blr@ig.mofa.go.jp
○パスポート、証明、届出、在外選挙、ビザ等：cgjblr@ig.mofa.go.jp

  在留邦人の皆様には、ご迷惑をお掛けし大変申し訳ございませんが、ご理解とご協力のほど宜しくお願いいたします。</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在ベンガルール日本国総領事館
email：cgjblr@ig.mofa.go.jp
電話：+91-80-4064-9999

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162706</infoUrl>
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        <koukanCd>606F</koukanCd>
        <koukanName>在ベンガルール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162705</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2026/01/29 11:15:39</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：１月２９日（木））</title>
        <lead>●１月２９日（木）マカッサル市内で、デモ団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている場所は下記の通りです。
（１）マカッサル市議会議員のオンラインギャンブル関与に対する抗議デモ
　　　時間：１０時～
　　　場所：マカッサル市議会議事堂（通り：Jl. AP Pettarani）
　　　　　　南スラウェシ州警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan
　　　規模：５０人
　
（２）ジョコ・ウィドド前インドネシア大統領のマカッサル市来訪およびPSI政党の全国会議開催に対する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所：Claroホテル（通り：Jl. AP Pettarani 3号）
　　　　　　AP Pettaraniのフライオーバー（通り：Jl. AP Pettarani）
　　　規模：５００人

（３）カラオケ店でのアルコールドリンク販売に関する抗議デモ
　　　時間：１４時～
　　　場所：Happy Puppy（カラオケ店）（通り: Jl. Dr. Ratulangi No 7）
　　　規模：５０人

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162705</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>令和７年度在外安全対策セミナー（動画配信）のお知らせ</title>
        <lead>●外務省は、在サンパウロ日本国総領事館及び在マナウス日本国総領事館の管轄地域にお住まいの在留邦人の方を主な対象として、在外安全対策セミナーをオンデマンド形式（動画配信）で開催いたします。
●視聴はサンパウロ時間の本日から令和８年３月１３日（金）２４時まで可能です。</lead>
        <mainText>　海外における日本企業関係者の活動地域が広がるなか、テロをはじめとする凶悪事件、一般犯罪、事故・災害、社会運動等の危機や混乱に備え、被害を未然に防ぐためにも、テロや犯罪の動向や安全対策についての知識を得ることが一層重要になっています。 
　このような問題意識の下、外務省では、テロ・誘拐・一般犯罪対策等の分野で豊富な経験を有する危機管理の専門家とともに、リスクに応じた安全対策に関するセミナーを実施しております。
　この度、在サンパウロ日本国総領事館及び在マナウス日本国総領事館の管轄地域にお住まいの在留邦人の皆様を対象とした安全対策に関する動画を配信いたしますので是非ご視聴ください。

   
１　配信期間 
　サンパウロ時間の本日から令和８年３月１３日（金）２４時まで。 

２　参加費　無料 

３　プログラム（約３０分）

●全編（約３０分）
　https://vimeo.com/1157169296 

●パート別
（１）ブラジルのリスク環境（約１０分）
　https://vimeo.com/1157165130 
（２）犯罪対策編（約１０分）
　https://vimeo.com/1157166203 
（３）銃撃・暴動からの身の守り方（約１０分）
　https://vimeo.com/1157167643 
　
　※配信期間内であれば、いつでも視聴可能です。

５　問い合わせ先  
（１）内容等本件セミナーに関するお問い合わせ先
コントロール・リスクス・グループ株式会社  
　TEL：+81-3-6866-0861
　Mail：j-seminar@controlrisks.com 

（２）上記以外に関するお問い合わせ先
外務省領事局海外邦人安全支援室
　TEL：+81-3-5501-8000（内線3679）
　Mail：ryouan-keihatsu@mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162702</infoUrl>
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        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/29 02:00:38</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
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            <name>パラグアイ</name>
        </country>
        <title>在パラグアイ日本国大使館の電話不具合のお知らせ</title>
        <lead>●在パラグアイ日本国大使館の電話回線に不具合が発生しています。
●緊急のご用件の場合は、+595-981-507-807までご連絡をお願いします。</lead>
        <mainText>現在、当館（在パラグアイ日本国大使館）の電話回線に不具合が発生しています。応答がない場合は、お手数ですが、再度お掛け直しくださいますようお願いします。また、緊急のご用件については、下記の携帯電話番号までご連絡くださいますようお願いします。
 
【大使館臨時連絡先】：+595-981-507-807（携帯電話）
 
電子メールは通常どおり利用可能です。メールでもよろしければ、各メールアドレスまでご連絡をお願いします。。
【代表】japon.embajada@as.mofa.go.jp
【領事関係】japon.consulado@as.mofa.go.jp
【広報文化関係】japon.cultural@as.mofa.go.jp
【経済協力関係】japon.keikyo@as.mofa.go.jp　
【経済関係】japon.economia@as.mofa.go.jp　
 
復旧次第お知らせいたします。
大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

在パラグアイ日本国大使館
住所：Av.Mariscal Lopez No.3794, esquina Cruz del Chaco, Edificio CITICENTER, piso 8, Asuncion
電話：＋595(21)604-616
Mail：japon.consulado@as.mofa.go.jp
URL：http://www.py.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
【海外安全ホームページ】
https://www.anzen.mofa.go.jp
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162699</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162699A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162699.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162699L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>411A</koukanCd>
        <koukanName>在パラグアイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162693</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/28 13:20:39</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：１月２８日（水））</title>
        <lead>●１月２８日（水）マカッサル市内で、デモ団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	デモの予定されている場所は下記の通りです。
（１）ジョコ・ウィドド前インドネシア大統領のマカッサル市来訪に関する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所：Claroホテル（通り：Jl. AP Pettarani 3号）
　　　　　　AP Pettaraniのフライオーバー（通り：Jl. AP Pettarani）
　
（２）BRI銀行のオークションにおける違反行為に関する抗議デモ
　　　時間：１３時３０分～
　　　場所：BRI Ahmad Yani支店（通り：Jl. Ahmad Yani no 8）
　　　　　　BRI Somba Opu支店（通り：Jl. Bau Massepe no 21）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/28 11:20:43</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>デモ情報（ジャカルタ：１月２８日）</title>
        <lead>●　本２８日午前１０時頃から、中央ジャカルタのジャカルタ特別州庁舎及び独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体によるデモが予定されています。

●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本２８日午前１０時頃から、中央ジャカルタのジャカルタ特別州庁舎及び独立記念塔（モナス）周辺において、最低賃金の引き上げに関する抗議デモが予定されており、労働団体約５００人の参集が見込まれています。

２．邦人の皆様におかれてはデモが行われている場所やその周囲には近付かず、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
　　
３．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ</contentInfo>
        <leaveDate>2026/01/28 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>セネガル</name>
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        <title>セネガルの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>●2021年から、政府軍がカザマンス地方で反政府武装組織「カザマンス民主勢力運動」（MFDC）の制圧に力を入れており、MFDCによる反発の可能性があります。2025年にMFDC内の一部派閥との間で和平合意に至りましたが、残る派閥との間では合意に至っておらず引き続き不透明な状況です。
●周辺国のマリ、ブルキナファソ、ニジェール等では、イスラム過激派によるテロ事件が頻発しています。マリのイスラム過激派組織は、セネガルを攻撃対象とすると明言しており、加えて、セネガル国内でも過激主義に傾倒する人物が確認されています。以上から、セネガルでテロが発生する可能性は排除できません。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●カザマンス地方（ジガンショール州のガンビアとの国境地帯及びギニアビサウとの国境地帯）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
●カザマンス地方（セジュー州及びコルダ州のガンビアとの国境地帯（コルダ州ベリンガラ県を除く）、並びにギニアビサウ及びギニアとの国境地帯）、マリとの国境地帯
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》
●上記地域を除くセネガル全域（カザマンス地方カップスキリング市及びジガンショール市を含む）
　レベル1：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●カザマンス地方においては、反政府武装組織「カザマンス民主勢力運動」（MFDC）の抵抗活動はジガンショール州の国境地帯に限定されていましたが、2021年から政府軍がMFDCの制圧に力を入れていることから、MFDCによる反発の可能性があるほか、地雷の設置も確認されています。2025年、MFDC内の一部派閥との間で和平合意に至りましたが、残る派閥との間では合意に至っておらず、引き続き不透明な状況が残っています。
●セネガルの周辺国であるマリ、ブルキナファソ、ニジェール等では、イスラム過激派によるテロ事件が頻繁に発生しています。マリのイスラム過激派組織は、セネガルを攻撃対象とすると明言しており、加えて、セネガル国内でも過激主義に傾倒する人物の存在が確認されていることから、セネガルでテロが発生する可能性は排除できません。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）カザマンス地方においては、政府軍と反政府武装組織「カザマンス民主勢力運動」（MFDC）との間で交戦と停戦が繰り返されてきましたが、政府とMFDCとの交渉を受け情勢は改善し、MFDCの抵抗活動はジガンショール州の国境地帯に限定されています。ただし、2021年から政府軍がMFDCの制圧に力を入れていることから、MFDCによる反発の可能性があります。2025年2月にMFDC内の一部である南部戦線(Front Sud)とセネガル政府の間で新たな和平合意に署名し、一定の進展が見られますが、北部戦線(Front Nord)との関係では和平合意に至っておらず、引き続き不透明な状況です。

（2）2021年3月、野党指導者の逮捕をきっかけに大規模な暴動が発生したほか、2024年、大統領選挙延期に関連するデモが国内各地で散発しました。また、失業や貧困などの国民生活に直結する問題により国民の不満が高まり、デモ隊が投石やタイヤを燃やす道路封鎖などを行う場合があり、治安機関が、デモ隊との衝突で催涙弾を使用することがあります。2025年は、過去も頻発していた奨学金未払いによるダカール大学 (UCAD)の学生と治安機関との衝突が激化し、負傷者を伴うデモが発生しています。

（3）近年、マリ、ブルキナファソ、ニジェール等において、イスラム過激派組織によるテロ事件が頻繁に発生しています。また、マリのイスラム過激派組織の指導者が、セネガルを攻撃対象と明言していること、セネガル国内でも過激主義に傾倒する人物の存在が確認されていることから、今後、セネガルでテロが発生する可能性は排除できません。こうした状況を受け、首都ダカールでも、高級ホテル、空港等の警備が強化されています。

（4）マリとの国境地帯においては、治安部隊の増員及び国境検問所の取締り強化等の警備強化が行われていますが、イスラム過激派組織が流入するおそれがあります。

（5）これまでに、セネガルにおいて日本人・日本権益を直接標的としたテロ・誘拐事件は確認されていません。
　
2　地域情勢
（1）ジガンショール州のガンビア及びギニアビサウとの国境地帯（カップスキリング市及びジガンショール市を除く）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》

　1982年以降、政府軍と反政府武装組織「カザマンス民主勢力運動」（MFDC）との間で交戦と停戦が繰り返されましたが、2012年に政府とMFDCの初交渉が実現して以来、状況は改善し、近年ではMFDCの活動は国境地帯に限定され、低調となっています。しかしながら、2021年から政府軍が国境地帯等に潜伏するMFDCの拠点制圧に力を入れており、MFDCによる反発の可能性があります。2025年にMFDC内の一部派閥との間で和平合意に至りましたが、他の派閥との間では和平合意に至っておらず、引き続き情勢は不透明なままです。
　また、ガンビアとジガンショール市の往来は、治安機関によりパトロールされる国道Ｎ4を使用し、夜間の移動は避けてください。また、国道N4とN5とガンビアとの国境に挟まれた地域及び幹線道路R20以南は地雷設置のおそれがあるため、渡航は止めてください。

　つきましては、上記地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。

(2)セジュー州及びコルダ州のガンビア、ギニア及びギニアビサウとの国境地帯（コルダ州ベリンガラ県を除く）、マリとの国境地帯
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

ア　セジュー州及びコルダ州のガンビア、ギニア及びギニアビサウとの国境地帯（コルダ州ベリンガラ県を除く）
　昨年、地雷の爆発事案が発生しており、過去の抗戦による地雷が埋設されている可能性があります。また、近年MFDCの活動は確認されていませんが、一部が潜伏している可能性もあります。

イ　マリとの国境地帯
　隣国マリでは、複数のイスラム過激派組織が、国境を越えてテロ、襲撃、誘拐等を行っています。セネガル政府は国境付近を中心に治安部隊の増員及び検問所の取締り強化等を行っていますが、イスラム過激派のセネガル国内への流入を完全に阻止することは困難とみられています。実際に、過激派組織の関係者と思われる者がマリ国境地帯で拘束される事案も発生しています。

　つきましては、上記地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航する場合には、特別な注意を払うとともに、現地の最新の情報の入手に努め、十分な安全対策を講じてください。

（3）上記地域を除くセネガル全域（カップスキリング市及びジガンショール市を含む）
　レベル１：十分注意してください。《継続》
　
ア　首都ダカール
　ダカール市では、高級ホテル、ショッピングセンターや空港での警戒が強化されていますが、2020年には空港でテロ関係者が拘束されるなど、ダカール市内においてもテロの脅威は常に存在しています。
　また、政情に関連するデモ等、大規模騒動が多数発生しています。投石やタイヤを燃やす道路封鎖など含む行為を行うデモ隊との衝突で治安機関が催涙弾を使用することもあります。2025年は、過去も頻発していた奨学金未払いによるダカール大学 (UCAD)の学生と治安機関との衝突が激化し、負傷者を伴うデモが多発しています。

イ　カザマンス地方
　ジガンショール市内及びカップスキリング市内、国境地帯を除くカザマンス地方については、治安情勢は安定しており、ジガンショール市とカップスキリング市を結ぶ幹線道路R20は治安機関によるパトロールもあり通行可能です。なお、R20より南側には地雷が設置されているおそれがあるため、引き続きレベル3とします。

ウ　その他の地域
　現時点では少数ながらも、セネガル国内でも過激主義に傾倒する人物の存在が確認されています。加えて、マリのイスラム過激派組織がセネガルを含む西アフリカ諸国を標的として明言しており、セネガルでも今後テロ等が発生する可能性は排除できません。

　つきましては、上記地域への渡航・滞在に当たっては危険を避けるため特別な注意が必要です。治安情勢に関する最新情報の入手に努め、目立つ行動は避けると共に周囲に警戒を払う等、十分注意してください。

3　渡航・滞在に当たっての注意
（1）テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　セネガルのテロ・誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_109.html ）も参照してください。

（2）セネガルへの渡航・滞在にあたっての一般犯罪等の注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_109.html ）及び在セルガル日本大使館作成の「安全の手引き」（https://www.sn.emb-japan.go.jp/files/100762199.pdf ）も併せて参照してください。
　滞在中は、周囲の状況に十分注意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、在セネガル日本国大使館、現地関係機関、報道等より最新情報を入手するよう努めてください。万一、事件・事故等に巻き込まれた場合には、在セネガル日本国大使館に速やかに連絡してください。

（3）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　セネガルに3か月以上滞在する方は、在セネガル日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください(オンラインで提出ができます)。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の在セネガル日本国大使館からの緊急時の連絡を受け取ることができるよう，外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）

4　隣国のモーリタニア、マリ、ガンビア、ギニア及びギニアビサウに対しても、危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在セネガル日本国大使館
　　住所：Boulevard Martin Luther King, DAKAR, SENEGAL
　　電話：33-849-5500
　　　国外からは（国番号221）33-849-5500
　　FAX：33-849-5555
　　　国外からは（国番号221）33-849-5555
　　ホームページ：https://www.sn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>【注意喚起】大気汚染による健康被害について</title>
        <lead>大気汚染による健康被害に御注意ください</lead>
        <mainText>　本年に入ってから、乾季となりハルマッタンの影響で、セネガル、特にダカール市における大気中の微小粒子状物質濃度（ＡＱＩやＰＭ２．５等）が、健康な人でも健康被害を起こしうる基準値を超えることが既に２度ありました。
　つきましては、邦人の皆様におかれましては、大気汚染の状況に応じて外出制限やマスクの使用等予防策を適宜講じることを推奨いたします。

　1月２６日早朝のダカール市内でのＡＱＩ１時間値が７００、ＰＭ２．５値が４００を超え「危険レベル」、本２７日午前中もまだＡＱＩ：２８１、ＰＭ２．５：２１１（Mermoz/IQ Air）となっております。

　皆様におかれましても、大気質の状況をIQ Airなどで適宜御確認いただき、ＡＱＩ値１５０を目安に、屋内待機を、やむを得ずの外出の際は最低限とし、Ｎ９５マスクの着用をお勧めします。また、適宜、うがい、手洗いの励行、室内対策として換気には注意しつつ基本的には閉め切った上で空気清浄機等の活用をお勧めします。

　当地における現状等詳細については以下のリンクから大気汚染情報を御参照ください。
https://www.sn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01821.html</mainText>
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        <leaveDate>2026/01/27 18:20:42</leaveDate>
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            <name>大洋州</name>
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            <name>オーストラリア／豪州</name>
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        <title>【安全情報】爆弾未遂事件に関する注意喚起</title>
        <lead>●1月26日（月）昼頃、パース市中心部フォレストプレイスで行われたInvasion Dayイベントに、爆発物（不発）が投げ込まれるという事件が発生しました。
●豪州政府は、昨年８月に豪州国内でのテロ脅威レベルを５段階中の２（POSSIBLE）から３（PROBABLE）に一段階引き上げています。現時点で本事件の犯行の動機等は不明ですが、豪州政府はテロ警戒レベル引き上げの背景として、社会政治的な問題に影響を受けて行動する国内脅威者の増加や、中東やウクライナにおける紛争といったテロ行為の引き金となり得る国際情勢の存在などの複合的な要因があるとしています。
●邦人の皆様におかれては、大規模なデモや政治集会には不用意に近づかない、見かけた場合はその場を離れる等、自らの安全確保に努めてください。
●万が一被害に遭った場合や邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、当地警察「000（トリプルゼロ）」に通報し対応を依頼するとともに、当館にご一報ください。</lead>
        <mainText>

（メール発信者）
【在パース日本国総領事館】 
電話：＋61-8-9480-1800 
ホームページ： http://www.perth.au.emb-japan.go.jp/
※このメールは在留届，たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
※「たびレジ」簡易登録をされた方で，メールの配信を変更・停止したい場合は，以下の URL から停止 手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162491</infoUrl>
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            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射（第２報）</title>
        <lead>　本２７日の北朝鮮によるミサイル発射に関し、我が国政府の対応状況が首相官邸ホームページに掲載されました。
引き続き、我が国政府や韓国当局が発表する情報や報道等、最新の情報に留意してください。

【参考】首相官邸ホームページ
https://www.kantei.go.jp/jp/104/discourse/20260127shiji.html</lead>
        <mainText>

【在済州日本国総領事館】
住所：〒63083 大韓民国済州特別自治道済州市1100路3351 世紀ビル9階(老衡洞)
TEL：（国番号+82）064-710-9500（代表電話）
領事窓口業務時間：9:15-12:30、13:30-17:00（土日、休館日を除く）
※休館日：https://www.jeju.kr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_4.html

※このメールは「在留届」及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくようお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162441</infoUrl>
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            <name>大韓民国／韓国</name>
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        <title>北朝鮮によるミサイル発射（第２報）</title>
        <lead>本２７日の北朝鮮によるミサイル発射に関し、我が国政府の対応状況等が首相官邸ホームページに掲載されました。
引き続き、最新の情報に留意して下さい。</lead>
        <mainText>1　本２７日の北朝鮮によるミサイル発射に関し、我が国政府の対応状況等が首相官邸ホームページに掲載されましたのでお知らせいたします。
2　引き続き、我が国政府及び韓国当局が発表する情報や報道等、最新の情報に留意して下さい。

【参考】首相官邸ホームページ
https://www.kantei.go.jp/jp/104/discourse/20260127shiji.html

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）
https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは「在留届」、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。 
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
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        <title>北朝鮮によるミサイル発射（第１報）</title>
        <lead>　本27日、北朝鮮から弾道ミサイルの可能性のあるものが発射されました。
引き続き、我が国政府等が発表する情報や報道、最新の情報に留意してください。</lead>
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        <title>北朝鮮によるミサイル発射（第１報）</title>
        <lead>本27日、北朝鮮から弾道ミサイルの可能性のあるものが発射されました。</lead>
        <mainText>引き続き、我が国政府等が発表する情報や報道、最新の情報に留意してください。

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届に登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162409</infoUrl>
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        <title>北朝鮮によるミサイル発射</title>
        <lead>韓国当局によると、本２７日、北朝鮮が弾道ミサイルの可能性があるものを発射しました。
引き続き最新の情報に留意してください。</lead>
        <mainText>1　韓国当局によると、本２７日、北朝鮮が弾道ミサイルの可能性があるものを発射しました。
2　引き続き、韓国当局が発表する情報や報道等、最新の情報に留意して下さい。</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>【重要】在外公館等投票を行われる方は、衆議院小選挙区の区割り改定に御注意ください！</title>
        <lead>　令和４年（２０２２年）１２月２８日施行の公職選挙法の一部改正により、衆議院小選挙区の区割りが大幅に改定されています。改定対象は、以下の２５都道府県（１４０選挙区）に及びます。

北海道、宮城県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、岐阜県、静岡県、愛知県、滋賀県、大阪府、兵庫県、和歌山県、島根県、岡山県、広島県、山口県、愛媛県、福岡県、長崎県</lead>
        <mainText>　令和４年（２０２２年）１２月２７日以前に上記の各都道府県で発行された在外選挙人証をお持ちの方（お手元の在外選挙人証の「登録」日を御確認ください。）は、御自身が投票すべき小選挙区が変更されている可能性があります。

　ついては、【明２８日から始まる】在外公館等投票のために当館にお越しになる方は、できるかぎり事前に、御自身が投票すべき現行の小選挙区がどこか（第何区か）を御確認いただくようにお願いします。

　下記リンクの総務省ホームページにおいて、令和４年（２０２２年）の区割り改定により改定された小選挙区の区割り図、現行の全ての小選挙区の一覧等を御確認いただけます。御心配な方は、在外選挙人証を発行した市区町村の選挙管理委員会にお問い合わせください。

・衆議院小選挙区の区割りの改定等について（総務省ホームページ）
https://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/news/senkyo/shu_kuwari/shu_kuwari_4.html

　御自身が投票すべき小選挙区とは異なる小選挙区の候補者の氏名を書いて投票してしまうと、その票は無効票となってしまいます。大切な一票を無駄にしないよう、くれぐれも御注意ください。

※　衆議院小選挙区の区割り改定は、平成２９年（２０１７年）７月１６日、平成２５年（２０１３年）７月２８日等にも行われています。これらの日よりも前に発行された（「登録」日がこれらの日よりも前である）在外選挙人証をお持ちの方は、御自身が投票すべき小選挙区が何度も変更されている可能性があります。そのような場合には、上記リンクの総務省ホームページにおいて、「衆議院小選挙区選出議員の選挙区（都道府県別）」と書かれた現行の全ての小選挙区の一覧の中から、該当する都道府県のものを御覧ください。御自身の日本国内における最終住所地が、現在どの選挙区（第何区）に含まれるのかを御確認いただけます。

【問い合わせ先】   
○在スイス日本国大使館領事・警備班   
電話 ：031 300 2222
メール：consularsection@br.mofa.go.jp   
ホームページ：https://www.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html （了）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162390</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>リヒテンシュタイン</name>
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        <title>第51回衆議院議員総選挙及び第27回最高裁判所裁判官国民審査に伴う在外投票の実施について（確定）</title>
        <lead>※本領事メールは、1月27日に衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査が公示されたことに伴い、1月27日に発出した領事メール「第51回衆議院議員総選挙及び第27回最高裁判所裁判官国民審査に伴う在外投票の実施について（予定）」の内容を「確定」版として再度お知らせするものです。</lead>
        <mainText>　第51回衆議院議員総選挙及び第27回最高裁判所裁判官国民審査に伴う在外投票の実施について、以下のとおりお知らせします。

○ 公示日：1月27日（火）

○ 当館における在外公館等投票
　投票期間：1月28日（水）から2月1日（日）まで
　投票時間：09:30～17:00
　投票場所：在スイス日本国大使館　多目的ホール
　投票に必要なもの：（１）在外選挙人証　（２）パスポート等の写真付き身分証明書

　在外公館等投票を実施している公館であれば、お住まいの国でなくても投票できます。実施公館の投票期間・時間については、外務省ホームページ（https://www.mofa.go.jp/mofaj/）をご確認ください。

○ 日本国内の投票日：2月8日（日）

　在外選挙人証をお持ちの方は、「在外公館等投票」、「郵便等投票」、「日本国内における投票」のうちいずれかを選択して投票してください。

詳しくは当館ホームページ
（https://www.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html ）を御覧ください。

【問い合わせ先】   
○在スイス日本国大使館領事・警備班   
電話 ：031 300 2222
メール：consularsection@br.mofa.go.jp   
ホームページ：https://www.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
（了）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162387</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>ニパウイルス感染症に関する注意喚起</title>
        <lead>● インド・西ベンガル州コルカタ市近郊において、ニパウイルス感染症の発生が報告されています。
● 報道等によれば、 ニパウイルスは、主にオオコウモリが媒介する重篤なウイルス性の感染症です。感染した動物（豚など）や人からの接触感染、飛沫感染も確認されています。
● 在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、以下の点に十分注意し、感染予防に努めていただくようお願いいたします。

１　手洗い・手指消毒の励行: 石鹸と水で頻繁に手を洗い、アルコール消毒液も活用してください。
２　動物との不用意な接触回避: 野生動物（特にコウモリ）や家畜には不用意に近づかないでください。
３　食品・飲料の注意:コウモリが食べた可能性のある生の果物（例: ナツメヤシの樹液）は摂取しないでください。また、生肉や不衛生な場所で調理された食品の摂取は避け、十分に加熱されたものを摂取してください。
● ニパウイルスの発生を受け、例えばタイでは主要空港において検疫体制を強化しているという情報もあります。今後も他国でも検疫強化の可能性がありますので、国外渡航を予定されている方におかれましては、事前に渡航先における情報収集も行うようにしてください。
● 発熱、頭痛、吐き気、めまい、意識障害などの症状が現れた場合は、速やかに信頼できる医療機関を受診してください。万が一、ニパウイルス感染が確認された場合、可能であれば当館へご一報ください。
● 引き続き、最新の関連情報の収集に努め、体調管理には十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>このメールは、在留届及びたびレジの登録者宛に配信しています。 
既にインドにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete


（お問い合わせ先）  
在コルカタ日本国総領事館 領事班
電話 : +91-(0)33-3507-6830（代表）
Email : ryoji_kolkata@cc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162324</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162324A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162324L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>606E</koukanCd>
        <koukanName>在コルカタ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/27 09:20:42</leaveDate>
        <title>臨時閉館のお知らせ（１月27日）</title>
        <lead>１．ワシントンDC地域における悪天候（降雪）の予報に伴い、米連邦政府人事管理局（OPM）は、明日1月27日（火）も連邦政府機関閉鎖を発表しました。当館はこれに準じ、27日も臨時閉館（含：領事窓口）を決定いたしました。

２．当館は臨時閉館となりますが、緊急のご用件の場合は、当館代表番号までお電話ください（事件・事故の第一報は「911」へおかけください）。

※この領事メールは、DC・MD州・VA州の在留邦人および「たびレジ」登録者の皆様へ配信しています。</lead>
        <mainText>

■在アメリカ合衆国日本国大使館  
住所：2520 Massachusetts Avenue N.W., Washington D.C., 20008, U.S.A.  
電話：202-238-6700（代表）  
ＨＰ：https://www.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在アメリカ合衆国日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/27 04:10:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>タクナ州一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、タクナ州の一部地域（ペルーとチリの国境周辺地域）に対して不法外国人移民対策のため非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、1月28日から60日間、不法外国人移民対策のため、タクナ州の一部地域（ペルーとチリの国境周辺地域）に対して発出していた非常事態宣言を延長すると官報に告示しました。チリとの国境付近での入国希望者と治安当局との不測のトラブルに巻き込まれないよう、ご注意ください。

【非常事態宣言発出地域】
タクナ州タクナ郡パルカ町、タクナ町、ラ・ヤラダ・ロス・パロス町

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No013-2026-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2480403-1

2  同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）、危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）レベル3（渡航は止めてください）を発出しています（危険情報）。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162241</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/27 04:05:38</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>アヤクチョ州・ワンカベリカ州・クスコ州・フニン州の一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、テロ・麻薬対策のため、アヤクチョ州、ワンカベリカ州、クスコ州、フニン州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、センデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動をしており、テロ事件等も発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、1月26日から60日間、テロ・麻薬対策のため、アヤクチョ州、ワンカベリカ州、クスコ州、フニン州の一部地域に対して発出していた非常事態宣言を延長すると官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
（1）アヤクチョ州
ワンタ郡：アヤワンコ町、サンティヤナ町、シビア町、ヨチェグア町、カナイレ町、ウチュラッカイ町（カノ、ヤナモンテ、カルワランのみ）、プカコルパ町、プティス町
（2）ワンカベリカ州
タヤカハ郡：ワチョコルパ町（イチュクチョのみ）、ロブレ町、コチャバンバグランデ町（コチャバンバグランデのみ）
（3）クスコ州
ラ・コンベンシオン郡：ピチャリ町、エチャラテ町（キテニのみ）、ウニオン・アシャニンカ町
（4）フニン州
サティポ郡：マサマリ町、リオ・タンボ町（プエルト・オコパ、キテニのみ）、ビスカタン・デル・エネ町
（5）「カミセア・ガスパイプライン」を擁する天然ガス・液化天然ガスパイプラインの両側8キロメートルの範囲。北はクスコ州ラ・コンベンション郡メガントニ町ヌエボ・ムンドより、南はアヤクチョ州ラ・マル郡アンコ町までの間。
（6）「エネ川の河川オペレーションエリア」を擁する地域（詳細は官報記載の地図参照）

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No012-2026-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2480387-8
※図などが上手く表示されない場合は、ページ左上にある形式選択ボタンでHTML形式からPDF形式に切り替えてください。

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」を発出し、注意喚起を行っています。同地域は、アプリマック、エネ及びマンタロ川渓谷（VRAEM地域）や山岳地帯にてセンデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動を行っており、テロ事件や治安部隊との衝突等も発生していますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/26 22:30:41</leaveDate>
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            <name>ソマリア</name>
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        <title>ケニア空港労働組合によるストライキの実施及び抗議行動に関する注意喚起</title>
        <lead>●先週２０日（火）、ケニア空港労働組合とケニア政府及びケニア民間航空局との間の賃上げ交渉が決裂したことを受け、ケニア空港労働組合は、７日以内に交渉に進展が見られない限り、ケニア国内のすべての空港においてストライキを実施する旨表明しました。

●ストライキ等実施の有無、また実施日・期間等も含め詳細は不明ですが、万一実施された場合、空港建物の封鎖や発着するフライトに影響が生ずる可能性がありますので、空港を利用される方は、今後の報道等に御注意ください。

●２０２４年９月に、ストライキが実施された際には、ジョモ・ケニヤッタ国際空港内において抗議行動が行われ、デモ隊と警察当局との衝突が発生しています。
つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、引き続き最新の関連情報の入手に努めるとともに、万一、空港においてデモ・集会等に遭遇した場合には、すぐにその場から退避するなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和８年１月26日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162234</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162234A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/26 17:35:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>邦人に対する２件の強盗傷害事件の発生（１月２４日：マニラ首都圏パラニャーケ市及びマンダルヨン市の路上）</title>
        <lead>●１月２４日（土）朝にマニラ首都圏パラニャーケ市サン・ディオニシオ地区、同日夜に同マンダルヨン市オルティガス・センター地区、それぞれの路上において、邦人に対する強盗傷害事件が計２件発生しました。
●強盗に遭った際には、身の安全を第一に考え、絶対に抵抗しないでください。
●在留邦人の皆様や旅行者・出張者の皆様におかれては、日本外務省スポット情報等にもご留意いただき、高い防犯意識を持つようお願いします。</lead>
        <mainText>１　１月２４日（土）、マニラ首都圏内の路上において、強盗傷害事件が２件発生しました。邦人被害者等からの報告によれば次のとおりです。
（１）２４日午前１０時頃、パラニャーケ市サン・ディオニシオ地区アクセス・ロード（マニラ湾沿い）の路上
　被害者たる邦人１名が上記路上を歩行中、突然背後から近づいてきた犯人に棒状の物で後頭部を強く殴打された。その後、犯人は被害者のカバンを強奪しようとしたため、被害者はカバンを引っ張り盗まれぬよう抵抗したが、再度複数回殴打され、最終的にカバンは強奪された。
（２）２４日午後１０時頃、マンダルヨン市オルティガス・センター地区（SMメガモールから自動車で数分の場所）
　被害者がSMメガモールにて配車サービスアプリを用いて呼んだタクシーに乗車して数分後、（詳細な場所は覚えていないが）SMメガモール付近の裏通りにてバイク６台ほど（いずれも２人乗り）にタクシーが囲まれ、運転手は犯人の一人に拳銃様のものを突きつけられドアを開けるよう脅された。運転手が後部ドアのロックを解除したため、犯人は後部ドアを開け、被害者に拳銃様のものを向け、カバンを渡すように要求した。被害者が抵抗したところ、被害者は拳銃様のものにて顔面や頭部を複数回殴打されたが、犯人一行はカバンを盗らずに逃走した。

２　在留邦人の皆様や旅行者・出張者の皆様におかれては、強盗に遭った際には絶対に抵抗せず、生命と身体の安全を最優先に考え、落ち着いて行動してください。
　また、犯人の逃走後など安全な状況となり次第、速やかに警察へ報告ください（電話の場合「911」：日本の110番／119番に相当）。最寄りのレストランや商店に逃げ込み、警察を呼ぶことも一案です。
　困った際には、在フィリピン日本国大使館までお電話ください。
　邦人援護ホットライン：+63-2-8551-5786

３　引き続き次の注意喚起（日本外務省スポット情報）にもご留意いただき、高い防犯意識を持つようお願いします。
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C019.html

（問い合わせ窓口）
○在フィリピン日本国大使館  
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila  
　電話：（市外局番02）8551-5710  
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786  
　FAX：（市外局番02）8551-5785
　メール：ryoji@ma.mofa.go.jp
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　海外安全ホームページ（フィリピン）： 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162226</infoUrl>
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        <koukanName>在フィリピン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/26 16:55:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
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            <name>スイス</name>
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        <country areaCd="42">
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            <name>リヒテンシュタイン</name>
        </country>
        <title>第51回衆議院議員総選挙及び第27回最高裁判所裁判官国民審査に伴う在外投票の実施について（予定）</title>
        <lead>　第51回衆議院議員総選挙及び第27回最高裁判所裁判官国民審査に伴う在外投票の実施（予定）について、以下のとおりお知らせします。</lead>
        <mainText>○ 公示日：1月27日（火）（予定）

○ 当館における在外公館等投票
　投票期間：1月28日（水）から2月1日（日）まで（予定）
　投票時間：09:30～17:00
　投票場所：在スイス日本国大使館　多目的ホール
　投票に必要なもの：（１）在外選挙人証　（２）パスポート等の写真付き身分証明書

在外公館等投票を実施している公館であれば、お住まいの国でなくても投票できます。実施公館の投票期間・時間については、外務省ホームページ（https://www.mofa.go.jp/mofaj/）をご確認ください。

○ 日本国内の投票日：2月8日（日）（予定）

在外選挙人証をお持ちの方は、「在外公館等投票」、「郵便等投票」、「日本国内における投票」のうちいずれかを選択して投票してください。

詳しくは当館ホームページ
（https://www.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html ）を御覧ください。

○在外選挙人登録について
在外投票を行うには、事前に在外選挙人登録を行い、在外選挙人証を受領いただく必要があります。詳細については、当館ホームページ（https://www.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html ）を御参照ください。現在申請中の方、及び、今後申請される方については可能な限り速やかに対応するようにいたしますが、登録に必要な時間は個別の申請により異なりますので、必要な方については、お気軽に申請された在外公館まで御相談ください。なお、衆議院選挙の期日の公示日から選挙の期日（投票日）までの期間においては、市区町村の選挙管理委員会における在外選挙人登録は行わないこととなっておりますのでご注意ください。また、万が一、在外選挙人登録を申請してから２か月以上、申請された在外公館から連絡が無い場合は、お手数で
すが、申請された在外公館までご連絡いただけますよう、お願いいたします。



【問い合わせ先】   
○在スイス日本国大使館領事・警備班   
電話 ：031 300 2222   
メール：consularsection@br.mofa.go.jp   
ホームページ：https://www.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
（了）
</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162225</infoUrl>
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        <koukanName>在スイス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>162223</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/26 15:25:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0670</cd>
            <name>東ティモール</name>
        </country>
        <title>デング熱に関する一般的な注意喚起</title>
        <lead>１　当地保健省によれば、今年１月第三週までの間、ディリ市において２２３件のデング熱の感染が報告されており、これは昨年１月の報告数６７件を大幅に上回って増加しているとのことです。
　また、最近では、当地の在留邦人がデング熱に感染したとの情報も当館に寄せられております。

２　デング熱は、蚊に刺されることによって感染する疾患です。４日～１０日程度の潜伏期間を経て、急激な発熱で発症し、発疹、頭痛、骨関節痛、嘔気・嘔吐などの症状が見られます。発疹は発症後３～４日後から胸部・体幹から出現して全身に拡がります。デング熱患者の一部は、まれに重症化してデング出血熱やデングショック症候群を発症することがあります。

３　デング熱には特別な治療法がなく、対症療法が行われます。発症した場合は安静にし、十分な水分補給を行ってください。熱や痛みに対してアスピリン（バファリン）、イブプロフェン、ロキソプロフェンなどの非ステロイド性抗炎症薬（NSAIDs）を使用すると、血小板が低下して出血を起こしやすくなるので、これらの薬品の使用は控え、アセトアミノフェン（パラセタモール、カロナールなど）を使用してください。

４　デング熱に対しては、蚊に刺されないようにすることが最も有効な予防法です。在留邦人の皆さまにおかれましては、蚊が多くいる場所で活動する場合は、できるだけ肌を露出せず、虫よけ剤を使用するなど、蚊に刺されないようご注意ください。

【ご参考】
○国立健康危機管理研究機構：感染症情報提供サイト
https://id-info.jihs.go.jp/surveillance/iasr/pathogens/vol45/534/534r02.html 
○海外安全ホームページ広域情報：デング熱に関する注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C024.html  
○厚生労働省検疫所FORTH
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name33.html</lead>
        <mainText>在東ティモール日本国大使館領事・警備班  
住所：Avenida de Portugal, Pantai Kelapa, Dili, Timor-Leste  
電話：（国番号670）332-3131～2　　緊急電話：7723-1127  
ホームページ：http://www.timor-leste.emb-japan.go.jp  
メール：ryoji.timor-leste@di.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162223</infoUrl>
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        <koukanCd>630A</koukanCd>
        <koukanName>在東ティモール日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/26 12:15:39</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：１月２６日（月））</title>
        <lead>●１月２６日（月）マカッサル市内で、デモ団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている場所は下記の通りです。
（１）BPNT（食料援助）汚職事案に関する抗議デモ
　　　時間：１０時～
　　　場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
　
（２）商店（屋台）の立ち退き命令に対する抗議デモ
　　　時間：１０時～
　　　場所：マカッサル市役所（通り：Jl. Ahmad Yani 2号）
　　　　　　マカッサル市議会議事堂（通り：Jl. AP Pettarani）

（３）デモ参加者逮捕に関する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所：AP Pettaraniのフライオーバー（通り：Jl. AP Pettarani）
　　　　　　南スラウェシ州警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）

（４）地域長選挙の投票制度変更に対する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所：Lamaccaホテル（通り：Jl. AP Pettarani）

（５）ガソリンステーションでの給油に伴う渋滞発生に関する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所： ガソリンステーション74.902.88号（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan No 244）

（６）Golkar政党員の暴力行為に関する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所：Golkar政党南スラウェシ州本部（通り：Jl. Amanagappa No.2）

（７）Grand Maleoホテルの売春行為斡旋に関する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所：Grand Maleoホテル（通り：Jl. Pelita Raya VII 1号）
　　　　　　マカッサル市警察（通り：Jl. Ahmad Yani 9号）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162221</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162221A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162221.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/26 10:45:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：１月２６日）</title>
        <lead>●　本２６日午後１時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体によるデモが予定されております。
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本２６日午後１時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）周辺にお
いて、労働団体によるデモが予定されております。

２．	邦人の皆様におかれてはデモが行われている場所やその周囲には近付かず、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
　　
３．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162219</infoUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/26 07:50:46</leaveDate>
        <title>寒波・積雪による在ナッシュビル日本国総領事館の臨時閉館について（1月26日・27日）</title>
        <lead>１　テネシー州政府は、寒波・積雪のため、26日（月）および27日（火）の州政府事務所の閉鎖を発表しました。 
　これを受けて、当館も26日（月）および27日（火）は、領事窓口を含め臨時閉館いたします。個別の照会については、Ｅメール（consular@nv.mofa.go.jp）または、緊急の場合には本メール末尾に掲載されている電話番号まで御連絡ください（事件や事故の第一報は「911」へお掛けください）。
　御不便をお掛けしますが、よろしくお願いいたします。
　なお、停電により、当館代表番号の応答がない場合は、以下の番号に御連絡ください。
※不要不急でない御用件は、開館時間帯に連絡いただきますようお願いいたします。
※電話に応答できなかった場合は、留守番電話にメッセージを残すか、テキストメッセージを送ってください。可能な限り迅速に応答いたします。
○連絡先
（１）615-945-5382
（２）615-973-4616

２　米国国立気象局（NATIONAL WEATHER SERVICE）は、降雪が止んだ後もしばらくの間は凍結や停電等の危険が続くため、引き続き安全に過ごすよう呼びかけています。 
　在留邦人の皆様におかれましては、最新の気象情報および行政機関発出の情報を参考に、安全確保に努めていただきますようお願いします。 

※参考国立気象局 
https://www.weather.gov/media/ohx/briefing/SitRep.pdf</lead>
        <mainText>

在ナッシュビル総領事館
1801 West End Avenue, suite 900
Nashville, TN 37203
615-340-4300
Website: https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「在留届」を提出した方で、同居家族や住所等による変更、帰国、当館管轄州（AR,KY,LA,MS,TN）へ転居された方は、以下のURLより変更、帰国又は転出届の提出をお願いします。
https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/zairyutodoke.html

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族やご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただくようお願いします。以下のURLより、在留届の届出又はたびレジ登録が可能です。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162218</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162218A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162218L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301X</koukanCd>
        <koukanName>在ナッシュビル日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162214</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/25 11:55:42</leaveDate>
        <title>臨時閉館のお知らせ（１月２６日（月））</title>
        <lead>●在アトランタ日本国総領事館は、１月２６日（月）を終日臨時閉館といたします。
●緊急のご用件の場合は、当館代表電話番号（404-240-4300）までお電話ください。</lead>
        <mainText>１　２４日、ジョージア州知事は、到来している寒波の影響により危険な気象状況が続くと予想されるため、２６日（月）まで、アトランタ市内を含む州政府関連事務所の閉鎖を発表しました。

２　在アトランタ日本国総領事館は、予想される悪天候の影響及び州政府の対応も踏まえ、１月２６日（月）は終日臨時閉館とさせていただきます。

３　当館管轄各州内では、地域によって、本日土曜日から積雪や路面の凍結等が予想されています。最新の気象情報、交通情報、関係当局の発表に留意し、悪天候時は不要不急の外出を控えるなど安全確保に努めてください。
    ・国立気象局HP: https://www.weather.gov/

４　緊急のご用件の場合は、以下の当館代表電話番号までお電話ください。（事件・事故の第一報は「911」）

在アトランタ日本国総領事館
Consulate General of Japan in Atlanta
Phipps Tower Suite 850
3438 Peachtree Road
Atlanta, GA 30326
TEL：(404)240‐4300
EMAIL：ryoji@aa.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162214</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162214A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在アトランタ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162213</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/25 01:55:39</leaveDate>
        <title>臨時閉館のお知らせ（１月２６日）</title>
        <lead>１．ワシントンDC地域における悪天候（降雪）の予報に伴い、米連邦政府人事管理局（OPM）は、1月２６日（月）の連邦政府機関閉鎖を発表しました。当館はこれに準じ、２６日の臨時閉館（含：領事窓口）を決定いたしました。 

２．当館は臨時閉館となりますが、緊急のご用件の場合は、当館代表番号までお電話ください（事件・事故の第一報は「911」へおかけください）。 

※この領事メールは、DC・MD州・VA州の在留邦人および「たびレジ」登録者の皆様へ配信しています。</lead>
        <mainText>

■在アメリカ合衆国日本国大使館  
住所：2520 Massachusetts Avenue N.W., Washington D.C., 20008, U.S.A.  
電話：202-238-6700（代表）  
ＨＰ：https://www.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162213</infoUrl>
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        <koukanCd>301A</koukanCd>
        <koukanName>在アメリカ合衆国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162208</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/24 11:05:59</leaveDate>
        <title>（お知らせ）冬期暴風雪注意報に伴う臨時閉館について【１月２６日(月)】</title>
        <lead>●本日１月２３日（金）、米国国立気象局（National Weather Service）がボストン市に対し、１月２５日（日）午前７時から２６日（月）午後８時までの間、冬期暴風雪注意報（Winter Storm Warning）を発令し、またウー・ボストン市長が寒冷警報（Cold Emergency）を発令したことを受け、１月２６日（月）、在ボストン日本国総領事館は臨時閉館いたします。電話対応についても自動応答のみとなります。
●今後の情報につきましては、当館ＳＮＳ（Ｘ及びFacebook）をご確認ください。
●低気圧は勢力を強めながら東に進み、1月24日（土）夕方から26日（月）夜にかけて、米国北東部の広い範囲で、大雪を伴う広域的な悪天候となる見込みであり、冬季暴風雪警報（Winter Storm Warning）等の対象範囲が拡大する可能性があります。
●突風、積雪、路面の凍結等により、航空便や列車など公共交通機関の運休・遅延のほか、広範囲にわたり停電が発生する恐れがあります。
●最新の気象情報や運航情報、関係当局の発表を確認するとともに、身の安全を第一に考え、不要不急の外出は控える、十分な備蓄品（食料、燃料、電池など）を用意する等、不測の事態に備えてください。

【参考】     
○米国国立気象局    
　https://www.weather.gov/
○ウェザーチャンネル    
　https://weather.com/
○自然災害対策について（在ボストン日本国総領事館）
　https://www.boston.us.emb-japan.go.jp/files/100575609.pdf</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在ボストン日本国総領事館　領事班
Consulate-General of Japan in Boston
TEL: 617-973-9772, FAX: 617-542-1329
http://www.boston.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ ご帰国、他国に転居等されておられ、帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、以下のとおり手続きをお願いします。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162208</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162208A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162208.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162208L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301V</koukanCd>
        <koukanName>在ボストン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162207</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/24 11:05:58</leaveDate>
        <title>（お知らせ）冬期暴風雪注意報に伴う臨時閉館について【１月２６日(月)】</title>
        <lead>●本日１月２３日（金）、米国国立気象局（National Weather Service）がボストン市に対し、１月２５日（日）午前７時から２６日（月）午後８時までの間、冬期暴風雪注意報（Winter Storm Warning）を発令し、またウー・ボストン市長が寒冷警報（Cold Emergency）を発令したことを受け、１月２６日（月）、在ボストン日本国総領事館は臨時閉館いたします。電話対応についても自動応答のみとなります。
●今後の情報につきましては、当館ＳＮＳ（Ｘ及びFacebook）をご確認ください。
●低気圧は勢力を強めながら東に進み、1月24日（土）夕方から26日（月）夜にかけて、米国北東部の広い範囲で、大雪を伴う広域的な悪天候となる見込みであり、冬季暴風雪警報（Winter Storm Warning）等の対象範囲が拡大する可能性があります。
●突風、積雪、路面の凍結等により、航空便や列車など公共交通機関の運休・遅延のほか、広範囲にわたり停電が発生する恐れがあります。
●最新の気象情報や運航情報、関係当局の発表を確認するとともに、身の安全を第一に考え、不要不急の外出は控える、十分な備蓄品（食料、燃料、電池など）を用意する等、不測の事態に備えてください。

【参考】     
○米国国立気象局    
　https://www.weather.gov/
○ウェザーチャンネル    
　https://weather.com/
○自然災害対策について（在ボストン日本国総領事館）
　https://www.boston.us.emb-japan.go.jp/files/100575609.pdf</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在ボストン日本国総領事館　領事班
Consulate-General of Japan in Boston
TEL: 617-973-9772, FAX: 617-542-1329
http://www.boston.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ ご帰国、他国に転居等されておられ、帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、以下のとおり手続きをお願いします。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162207</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162207A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162207.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162207L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301V</koukanCd>
        <koukanName>在ボストン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162206</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/24 10:25:39</leaveDate>
        <title>臨時休館のお知らせ（１月２６日（月））</title>
        <lead>○１月２３日（金）、米国国立気象局がヒューストン市を含む地域に対し、１月２４日（土）午後６時から２５日（日）午後６時までの間、冬期暴風雪警報（Winter Storm Warning）を発令しました。
○ホイットマイヤー・ヒューストン市長は、市内のエッセンシャル・ワーカー以外の市民に対し、外出を抑制するよう要請しました。また、１月２６日（月）、ヒューストン市内の一部の公共機関も臨時閉庁する予定です。
○これを受け、１月２６日（月）、当館は臨時閉館しますのでお知らせします。
○引き続き、気象、公共交通機関、道路、ライフライン等の情報を収集するとともに、お住まいの地域の行政機関からの「Stay Home」の指示に従う等、十分注意してください。</lead>
        <mainText>

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********************************************                      
在ヒューストン日本国総領事館                                   
Consulate-General of Japan in Houston                                   
2 Houston Center, Suite 3000, 909 Fannin Street, Houston, Texas 77010                                   
電話: 713-652-2977 (代表) 緊急時24時間対応                                                                 
https://www.houston.us.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162206</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162206A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162206.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162206L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301T</koukanCd>
        <koukanName>在ヒューストン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/24 04:20:38</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>令和７年度海外安全対策セミナー開催のお知らせ（動画配信）</title>
        <lead>●外務省は、在サンパウロ日本国総領事館及び在マナウス日本国総領事館の管轄地域にお住まいの在留邦人の方を主な対象として、海外安全対策セミナーをオンデマンド形式（動画配信）で開催いたします。
●視聴は令和８年１月２３日から３月１３日（金）２４：００【サンパウロ時間】まで可能です。</lead>
        <mainText>　日本人の海外進出が進み、企業関係者の活動地域が広がるなか、テロをはじめとする凶悪事件、一般犯罪、事故・災害、社会運動等の危機や混乱に日本人が遭遇するおそれが高まっています。海外で生じ得る様々な不測の事態を想定し、身の安全を確保することが重要な課題です。
　このような状況を踏まえ、外務省では、テロ・誘拐・一般犯罪対策等の分野で豊富な経験を有する危機管理の専門家とともに、リスクに応じた安全対策に関するセミナーを実施しております。
　今回、在サンパウロ日本国総領事館及び在マナウス日本国総領事館の管轄地域にお住まいの在留邦人の皆様を主な対象として、安全対策に関する動画を配信いたします。下記「３ プログラム」に記載のＵＲＬにアクセスの上、ぜひご視聴ください。動画の最後にはＱＲコードを読み込む形式のアンケートがございますので、ぜひご意見をお寄せください。

１　配信期間 
　令和８年１月２３日から３月１３日（金）２４：００まで【サンパウロ時間】 

２　参加費　無料 

３　プログラム（約３０分）
　●全編（約３０分）
　https://vimeo.com/1157169296

　●パート別
（１）ブラジルのリスク環境（約１０分）
　https://vimeo.com/1157165130
（２）犯罪対策編（約１０分）
　https://vimeo.com/1157166203
（３）銃撃・暴動からの身の守り方（約１０分）
　https://vimeo.com/1157167643

　※配信期間内であれば、いつでも視聴可能です。

５　問い合わせ先  
（１）内容等本件セミナーに関するお問い合わせ先
コントロール・リスクス・グループ株式会社  
TEL：+81-3-6866-0861
Mail：j-seminar@controlrisks.com

（２）上記以外に関するお問い合わせ先
外務省領事局海外邦人安全支援室
TEL：+81-3-5501-8000（内線3679）
Mail：ryouan-keihatsu@mofa.go.jp

在マナウス日本国総領事館（連絡先） 
電話：（市外局番92)3232-2000、国外からは（国番号55）92-3232-2000
Ｅメール：consular@na.mofa.go.jp 
ホームページ：http://www.manaus.br.emb-japan.go.jp/

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162179</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162179A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162179L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>403T</koukanCd>
        <koukanName>在マナウス日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162173</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/24 03:55:55</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>1340</cd>
            <name>バージン諸島（米国領）</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>1787</cd>
            <name>プエルトリコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】暴風雪（Winter Storm）の接近及び寒波の襲来</title>
        <lead>●1月23日現在、米国国立気象局（National Weather Service）は、米国北東部の一部地域に、暴風雪注意報（Winter Storm Watch）や低温注意報（Cold Weather Advisory）を発令しています。
●今後、低気圧は勢力を強めながら東に進み、1月24日（土）夕方から26日（月）夜にかけて、米国北東部の広い範囲で、大雪を伴う広域的な悪天候となる見込みであり、暴風雪警報（Winter Storm Warning）や極寒警報（Extreme Cold Warning）等の対象範囲が拡大する可能性があります。
●突風、積雪、路面の凍結等により、航空便や列車など公共交通機関の運休・遅延のほか、広範囲にわたり停電が発生する恐れがあります。
●最新の気象情報や運航情報、関係当局の発表を確認するとともに、身の安全を第一に考え、不要不急の外出は控える、十分な備蓄品（食料、燃料、電池など）を用意する等、不測の事態に備えてください。</lead>
        <mainText>【参考】     
○米国国立気象局    
　https://www.weather.gov/  
○ウェザーチャンネル    
　https://weather.com/  
○安全の手引き（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100882028.pdf  
「安全の手引き」より関係部分抜粋
●ウィンター・ストームの兆候がある場合
・気象情報、関係当局の措置をよく確認する。
・備蓄品・持ち出し品を準備、点検する。
・窓及び自宅周囲の補強（排水溝や側溝の整理、屋外に置いてある自転車を屋内に移動、土嚢の用意、ハリケーンシャッターの取り付けなど）を行う。
・停電への備え（電池式照明・ろうそく、モバイルバッテリーの用意など）を行う。
・凍結対策品（タイヤチェーン、融雪剤、シャベルなど）を用意する。
●ウィンター・ストーム発生中
・気象情報、関係当局の措置をよく確認する。
・屋内の安全な場所に待機する。
・常に喚起に注意し、メンテナンスされていない暖炉は使わない（一酸化炭素中毒の恐れがある）。
・運転中の場合、速やかに安全な場所へ移動、停車し、車内で待機する。
●ウィンター・ストームが収まった後
・外出する場合は、積雪や路面凍結の状況をよく確認する。　

****************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL: (+1)212-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
****************************************************************
■各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育、生活情報
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 
■海外生活の悩み・家族問題（孤独・孤立相談窓口、DV被害者支援団体等）
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/ha/page22_001736.html 
■「在留届」の変更、帰国・転出
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
■メールの配信変更・停止（「たびレジ」簡易登録の方）
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162173</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162173A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162173.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162173L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301H</koukanCd>
        <koukanName>在ニューヨーク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162165</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/24 02:25:42</leaveDate>
        <title>寒波に伴う降雪・凍結等に関する注意喚起</title>
        <lead>●ケンタッキー州、テネシー州、ミシシッピ州、アーカンソー州、ルイジアナ州及び当館周辺州の各州知事は、今週末から予想される寒波に関し、非常事態宣言を発出しています。
●特に、積雪・凍結による道路状況の悪化、電気・ガス・水道等のライフラインへの影響が懸念されております。
●気象、公共交通機関、道路、ライフライン等の情報を収集するとともに、お住まいの地域の行政機関アドバイザリー等を参考に、十分な備えをお願いします。
●この寒波に伴う降雪等の影響により当館が臨時閉館する場合には、別途お知らせいたします（通常どおり開館する場合には、お知らせしません）。</lead>
        <mainText>

在ナッシュビル総領事館
1801 West End Avenue, suite 900
Nashville, TN 37203
615-340-4300
Website: https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「在留届」を提出した方で、同居家族や住所等による変更、帰国、当館管轄州（AR,KY,LA,MS,TN）へ転居された方は、以下のURLより変更、帰国又は転出届の提出をお願いします。
https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/zairyutodoke.html

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族やご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただくようお願いします。以下のURLより、在留届の届出又はたびレジ登録が可能です。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162165</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162165A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162165.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162165L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301X</koukanCd>
        <koukanName>在ナッシュビル日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162148</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/24 01:20:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0352</cd>
            <name>ルクセンブルク</name>
        </country>
        <title>第５１回衆議院総選挙及び第２７回最高裁判所裁判官国民審査に伴う在外投票の実施（予定）</title>
        <lead>第５１回衆議院総選挙及び第２７回最高裁判所裁判官国民審査に伴う在外投票の実施（予定）について、以下のとおりお知らせします。

○公示日：１月２７日（火）（予定）

○当館における在外公館投票
　投票期間：１月２８日（水）から１月３１日（土）まで（予定）
　投票時間：０９：３０～１７：００
　投票場所：在ルクセンブルク日本国大使館　広報文化スペース
　投票に必要なもの：（１）在外選挙認証　（２）パスポート等の写真付き身分証明書
　在外公館等投票を実施している公館であれば、お住まいの国出なくても投票出来ます。実施公館の投票期間・時間については、外務省ホームページ　　をご確認下さい。（https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/ov/page3_000718.html）

○日本国内の投票日：２月８日（日）（予定）

在外選挙認証をお持ちの方は、「在外公館等投票」、「郵便等投票」、「日本国内における投票」のいずれかを選択して投票してください。
詳しくは外務省ホームページをご確認ください。
（https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/ov/page25_002033.html）

○在外選挙人登録について
在外投票を行うには、事前に在外選挙人登録を行い、在外選挙人証を受領いただく必要があります。詳細については、外務省ホームページをご参照ください。現在申請中の方、及び、今後申請される方については可能な限り速やかに対応するようにいたしますが、登録に必要な時間は個別の申請により異なりますので、必要な方については、お気軽に申請された在外公館までご相談ください。なお、衆議院選挙期日の公示日から選挙の期日（投票日）までの期間においては、市区町村の選挙管理委員会における在外選挙人登録は行わないこととなっておりますのでご注意ください。また、万が一、在外選挙人登録を申請してから２か月以上、申請された在外公館から連絡が無い場合は、お手数ですが、申請された在外公館までご連絡いただ
きますよう、お願いいたします。
（https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/flow2.html）

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。
</lead>
        <mainText>

在ルクセンブルク日本国大使館（領事班）
TEL：(+352) 46 41 51 1
e-mail：consulate.embjapan@lx.mofa.go.jp
URL：https://www.lu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162148</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162148A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162148.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>526A</koukanCd>
        <koukanName>在ルクセンブルク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162113</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/23 23:00:56</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0032</cd>
            <name>ベルギー</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ストライキに関する情報（１月２５日～３０日）</title>
        <lead>　報道等によれば、１月２５日（日）午後10時から３０日（金）の終電までの間、国鉄SNCB-NMBSがストライキを予定しており、列車の運行本数が減少します。
　国鉄は、今後のストライキや国際列車への影響について、ホームページを確認するよう推奨しているほか、２４日（土）に代替サービスについて発表するとのことです。

●国鉄のストライキ等に関する情報　
　https://www.b-europe.com/EN/Disruptions

●国際列車に関する情報　
　https://www.b-europe.com/FR/Perturbations</lead>
        <mainText>

*****************
■■入国手続き（「入国審査」、「税関申告」など）をオンラインで行うことができる「Visit Japan Web」のご利用をお勧めします■■
https://vjw-lp.digital.go.jp/
*****************
■■領事メールのバックナンバーはこちらから■■
https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_merumaga.html
*****************

【お問い合わせ先】 
在ベルギー日本国大使館 
住所：Rue Van Maerlant 1, 1040 Bruxelles, Belgique 
電話：(02) 513-2340, 500-0580（領事部） 
Fax ：(02) 513-4633 
ホームページ： https://www.be.emb-japan.go.jp/japanese/index.html  
当館休館日：https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_embassy.html

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162113</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162113A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ベルギー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>162112</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/23 23:00:56</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0355</cd>
            <name>アルバニア</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）ティラナ市における抗議デモについて</title>
        <lead>アルバニアにお住まいの皆様及びたびレジ登録者の皆様

　現地報道等によると１月２４日１７：００を目途に首都ティラナ市の内首相官邸前にて議会の野党勢力中心の抗議デモが行われる見込みです。
　最新の情報の入手に努めるとともにデモが落ち着くまで抗議デモが行われている場所周辺に近づくことは避けるなど慎重な行動を心がけて下さい。

　万が一、事件・事故等に巻き込まれた場合、警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を在アルバニア日本国大使館に連絡して下さい。

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話： +355 4 454 7930
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162112</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162112A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/162112.xml</xmlNormalUrl>
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        <title>第51回衆議院議員総選挙及び第27回最高裁判所裁判官国民審査に伴う在外投票の実施について（予定）</title>
        <lead>第51回衆議院議員総選挙及び第27回最高裁判所裁判官国民審査に伴う在外投票の実施（予定）について、以下のとおりお知らせします。

○ 公示日：1月27日（火）（予定）

○ 当館における在外公館等投票
　投票期間：1月28日（水）から2月1日（日）まで（予定）
　　　　　＊週末も投票が可能です。
　投票時間：09:30～17:00
　投票場所：在チェンナイ日本国総領事館
　投票に必要なもの：（１）在外選挙人証　（２）パスポート等の写真付き身分証明書（要原本）

在外公館等投票を実施している公館であれば、お住まいの国でなくても投票できます。実施公館の投票期間・時間については、外務省ホームページ(
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/ov/page3_000718.html)をご確認ください。

○ 日本国内の投票日：2月8日（日）（予定）

在外選挙人証をお持ちの方は、「在外公館等投票」、「郵便等投票」、「日本国内における投票」のうちいずれかを選択して投票してください。

詳しくは当当館ホームページ（　https://www.chennai.in.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000019.html　）を御覧ください。

○在外選挙人登録について
在外投票を行うには、事前に在外選挙人登録を行い、在外選挙人証を受領いただく必要があります。詳細については、当館ホームページ（　https://www.chennai.in.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000019.html　）を御参照ください。現在申請中の方、及び、今後申請される方については可能な限り速やかに対応するようにいたしますが、登録に必要な時間は個別の申請により異なりますので、必要な方については、お気軽に申請された在外公館まで御相談ください。なお、衆議院選挙の期日の公示日から選挙の期日（投票日）までの期間においては、市区町村の選挙管理委員会における在外選挙人登録は行わないこととなっておりますのでご注意ください。また、万が一、在外選挙人登録を申請してから２か月以上、申請された在外公館から連絡が無い場合は
、お手数ですが、申請された在外公館までご連絡いただけますよう、お願いいたします。
</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在チェンナイ日本国総領事館 
電話：（91）-44-2432-3860 ～2
メール（領事業務関連）：consularcgj@ms.mofa.go.jp 
メール（上記以外）：cgjpchen@ms.mofa.go.jp
在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
海外安全ホームページ（孤独・孤立及びそれに付随する問題相談窓口）
https://www.anzen.mofa.go.jp/life/info20210707.html


※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162106</infoUrl>
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        <koukanName>在チェンナイ日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/23 22:30:47</leaveDate>
        <title>寒波に伴う降雪等に関する注意喚起</title>
        <lead>●バージニア州知事は今週末から予想される寒波に関し、非常事態を宣言しました。また、メリーランド州知事は寒波への準備を宣言しました。
●今後の気象情報に十分な注意をお願いいたします。
●降雪等の影響により当館が臨時閉館する場合には、別途お知らせいたします。</lead>
        <mainText>【参考リンク】 
●ナショナル・ウェザーサービス
https://www.weather.gov/lwx/winter
●バージニア州非常事態宣言 https://www.governor.virginia.gov/media/governorvirginiagov/governor-of-virginia/pdf/eo/EO-11-Declaring-State-of-Emergency---2026-January-Winter-Weather.pdf
●バージニア州運輸局発表内容
https://www.vdot.virginia.gov/news-events/news/statewide/governor-spanberger-declares-state-of-emergency-in-advance-of-winter-weather-expected-this-weekend.php
●メリーランド州準備宣言
https://governor.maryland.gov/news/press/pages/Governor-Moore-Declares-State-of-Preparedness-Ahead-of-Winter-Weather-System.aspx
●当館ＨＰ「自然災害対策」
https://www.us.emb-japan.go.jp/files/100908686.pdf

■在アメリカ合衆国日本国大使館  
住所：2520 Massachusetts Avenue N.W., Washington D.C., 20008, U.S.A.  
電話：202-238-6700（代表）  
ＨＰ：https://www.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=162100</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/23 18:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>インドネシア国内・悪天候の注意喚起</title>
        <lead>●　インドネシア気象・気候・地球物理庁（BMKG）は、東ジャワ州を含むインドネシアの各地で極端な悪天候となる可能性があるとして、市民に注意するよう呼び掛けています。
●　また、今週から来週にかけて、インドネシア各地で悪天候による激しい雨や強風が発生すると予測されているため、警戒してください。また、周囲よりも低くなっている場所での道路の冠水に注意してください。
●　インドネシア各地では、激しい風雨による土砂崩れや倒木による事故等がたびたび発生していますので、特に激しい風雨が予想される際には、山間近くの走行や倒れそうな立木や老朽化した建物等から離れるなど、十分注意してください。</lead>
        <mainText>１．今週に入り、インドネシア気象庁（BMKG）は、インドネシアの南洋上に発生したサイクロンのたまごやアジアモンスーン等により、インドネシア各地域で大規模な雨雲の発生や、極端な悪天候となるリスクがあるとして、東ジャワ州を含めたインドネシア各地域において急激な天候変化に注意を払うよう呼びかけています。

２．同庁によると、今週から来週にかけて、スマトラ島南岸のベンクル・ランプン州からジャワ島、バリ島およびヌサ・トゥンガラ諸島にかけて、激しい降雨と雷、強風が発生する可能性を予測しています。リスクのレベルは地域によって様々ですので、洪水、鉄砲水、土砂崩れ、道路の冠水等の災害がいつどこで発生してもおかしくない状況に備え、十分に警戒してください。

３. インドネシアでは大雨による土砂崩れ・道路の冠水等がたびたび発生しています。また、激しい風雨による倒木死亡事故等も発生しておりますので、天気予報や悪天候に関する報道等を注視し、特に激しい風雨が予想される際には、不要不急の外出を避ける、倒れそうな立木や老朽化した建物、インフラから離れるなど、十分注意してください。

４．以下のインドネシア気象庁等のサイト情報も参考にしてください（インドネシア語）

〇インドネシア気象・気候・地球物理庁（BMKG）公式サイト
https://www.bmkg.go.id/
〇（BMKG）インドネシア一部地域での降雨量増加に係る注意喚起
https://www.bmkg.go.id/siaran-pers/bmkg-waspada-peningkatan-curah-hujan-di-sebagian-wilayah-indonesia-menjelang-akhir-januari/

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161977</infoUrl>
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        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/23 15:10:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>領事出張サービスのお知らせ（タウンズビル）３月２６日（木）</title>
        <lead>●タウンズビルにおいて領事出張サービスを実施します。 
●日時：２０２６年３月２６日（木）９時～１３時 
●場所：「Rydges Southbank Townsville, Poolside Boardroom」
　23 Palmer St Townsville, QLD 4810</lead>
        <mainText>このたび、在ブリスベン総領事館ケアンズ領事事務所では、タウンズビル市及びその周辺に居住する方を対象に「領事出張サービス」を下記のとおり実施します。
ぜひ、この機会にお気軽に本サービスをご利用ください。皆様の来訪を心よりお待ちしております。

１　概要
日時：２０２６年３月２６日（木）９時～１３時（申請受付は１２時３０分まで）
場所：「Rydges Southbank Townsville, Poolside Boardroom」
23 Palmer St Townsville, QLD 4810
当日（実施日のみ）の連絡先：0４１７－７５６－２７２

２　当日に取り扱う主な領事事務
（１）在留届、在外選挙人証、在外用マイナンバーカードの登録申請受付
（２）パスポートの交付／申請受付
（３）出生、婚姻等の戸籍・国籍関連の届出受理
（４）警察証明（無犯罪証明）の申請受付
（５）在留証明、出生証明等、各種証明書の交付／各種証明の申請受付
（６）日本の運転免許証の抜粋翻訳証明書の交付／申請受付
（７）在留届（写：ジャパン・レール・パス用）の交付
（８）その他、領事関係の相談受付

３　注意点
（１）戸籍・国籍関連の届出、在外選挙人証の登録申請、警察証明の申請
当日に出生届・婚姻届等の戸籍・国籍関係の届出、国政選挙の投票に必要な在外選挙人証の登録申請、及び日本における警察証明（無犯罪証明）の申請を予定される方は、あらかじめ事務所に連絡の上で（イ）申請／届出用紙の送付を依頼し、（ロ）提出に必要な書類を確認願います。
また、当日の受理作業を円滑に行うために、提出書類の内容によっては事前に事務所への仮送付をお願いする場合もございます。
（２）パスポートの交付／申請、各種証明書の交付／申請、在留届（写）の交付
当日にパスポートや運転免許証の抜粋翻訳などの各種証明書、在留届（写）の受け取りを希望する方は、事前に事務所への郵送（または窓口来訪）での申請が必要となります。事前に事務所に連絡の上で（イ）申請書の送付を依頼し、（ロ）申請に必要な書類を確認して、（ハ）３月１９日（木）までに申請手続きを完了願います。
また、手数料はあらかじめお知らせしますので、当日はつり銭が生じないようご協力願います。
なお、申請手続きを事前に済ませていない場合には、当日は申請受付のみで、交付は後日となります（一部の申請を除き、原則は事務所窓口での受け取り）ので、あらかじめご了承願います。
（３）届出書・申請書のウェブサイトでの入手
戸籍・国籍関連の届出、パスポート及び一部の証明書の申請にあたっては、届出書（申請書）をウェブサイト上でも入手できます。宜しければご活用下さい。
○在ブリスベン総領事館ホームページ
https://www.brisbane.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_todokede_sub.html
（４）本人確認
上記の手続きに際して本人確認を行うため、必ず顔写真付の身分証（パスポート、運転免許証など）をお持ちください。

４　お問い合わせ
電　話：07-4051-5177
e-mail : jcairns@bb.mofa.go.jp

＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿ 
在ブリスベン日本国総領事館　ケアンズ領事事務所 
Consular Office in Cairns, Consulate General of Japan in Brisbane Level 15 Cairns Corporate Tower, 
15 Lake Street Cairns, QLD 4870 

PO Box 1493 Cairns QLD 4870（郵便物は左記の私書箱にお送り下さい。） 

窓口受付時間　9:00-12:00、13:30-16:00（月曜日から金曜日まで） 
Tel: (07) 4051-5177 
Email : jcairns@bb.mofa.go.jp

※おことわり 
このお知らせは、在ブリスベン日本国総領事館ケアンズ領事事務所へ提出していただいた在留届、または「たびレジ」に登録されたメールアドレスをもとにお送りしています。 
「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更） https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　
（停止） https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161953</infoUrl>
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        <koukanName>在ケアンズ領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>ケンペゴウダ（ベンガルール）国際空港における保安検査強化の実施について</title>
        <lead>○１月２１日、ケンペゴウダ（ベンガルール）国際空港会社は、１月２６日の共和国記念日に伴い、同空港での保安検査を厳格化しており、通常時に比べ搭乗手続に時間を要す可能性があるため、また、連休による旅客の増加が予想されるため、同期間に空港を利用する際は、十分な時間的余裕を持って空港へ移動するよう注意を呼びかけています。 
○上記期間にケンペゴウダ国際空港を利用される皆様におかれては、通常より保安検査に時間を要することを念頭に、余裕を持って行動する等ご留意願います。 

※ケンペコウダ国際空港Facebook「旅客への勧告」 
https://x.com/BLRAirport/status/2013833211487625427/photo/1</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在ベンガルール日本国総領事館
email：cgjblr@ig.mofa.go.jp
電話：+91-80-4064-9999

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161949</infoUrl>
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        <koukanName>在ベンガルール日本国総領事館</koukanName>
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        <country areaCd="10">
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            <name>インド</name>
        </country>
        <title>インド共和国記念日における注意喚起</title>
        <lead>（ポイント）
●１月26日（月）のインド共和国記念日には各地で祝賀行事が予定されており、政府要人などの参加が見込まれます。デリーにおいては、インド門周辺をはじめとする中心部において交通規制及び警戒態勢が敷かれるほか、インド治安当局は市内各地で爆弾テロなどへの警戒を強めます。</lead>
        <mainText>（本文）
１　１月26日（月）のインド共和国記念日には、国内各地において祝賀行事が予定されており、各行事には政府要人を含む多数の参加が見込まれます。首都デリーでの共和国記念日パレードに際しては、インド門周辺をはじめとする市内中心部において交通規制及び警戒態勢が敷かれます。
例年、デリーにおける交通規制はデリー交通警察ウェブサイト上で確認することができます。  
（デリー交通警察ウェブサイトのトラフィック・アドバイザリー）
https://traffic.delhipolice.gov.in/traffic-diversions
https://www.facebook.com/dtptraffic

２　多くの要人などが集まる共和国記念日のセレモニーは、テロの標的となりやすいとされており、記念日前後にはテロなど不測の事態に対してより一層の注意が必要です。また、この間、インド治安当局は平素以上に過激派組織による爆弾テロ攻撃などへの警戒を強める傾向にあります。

３　在留邦人及び出張者・旅行者の皆様におかれましては、テロなど不測の事態に巻き込まれることのないよう、不要不急の外出を控え、報道等から最新の情報の入手に努めてください。また、外出先では周囲の状況及び不審物に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど安全確保に十分注意してください。

在インド日本国大使館
電話：+91-(0)11-4610-4610または
+91-(0)11-2687-6581（いずれも代表電話）
メールアドレス：
○領事関連事項
jpemb-cons@nd.mofa.go.jp 
○配偶者等が外国籍の場合の日本入国査証に関することなど
jpemb-visa@nd.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161948</infoUrl>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：１月２３日（金））</title>
        <lead>●１月２３日（金）マカッサル市内で、大学生団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	デモの予定されている場所は下記の通りです。
（１）違法液体タバコの販売に関する抗議デモ
　　　時間：９時～
場所：マカッサル市警察（通り：Jl. Ahmad Yani）
　　　　　　南スラウェシ州警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）
　
（２）BPNT（食料援助）汚職事案に関する抗議デモ
　　　時間：１０時～
　　　場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り：Jl. Urip Sumoharjo）

（３）ジョコ・ウィドド前インドネシア大統領のマカッサル市来訪に関する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所：ムスリムインドネシア大学 (UMI大学)（通り：Jl. Urip Sumoharjo KM 5号）
　　　　　　AP Pettaraniのフライオーバー（通り：Jl. AP Pettarani）

（４）Jl. Urip Sumoharjo通りのメンテナンス費汚職事案に関する抗議
　　　時間：１３時～
　　　場所：マカッサル市議会議事堂(仮事務所)（通り：Jl. Letjen Hertasning）
　　　　　　マカッサル市国家道路実施局（通り：Jl. Jl. Masjid Raya）

（５）廃棄物管理違反に関する抗議デモ
　　　時間：１４時～
　　　場所： Panakkukang モール（通り：Jl. Boulevard Raya）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161946L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/23 06:25:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ミチョアカン州における即席爆弾（IED）を用いた爆破事案に関する注意喚起について</title>
        <lead>●在メキシコ日本大使館より以下の領事メールが発出されております。ミチョアカン州方面へご出張、ご旅行を予定されている方はご注意下さい。

●昨今、ミチョアカン州における即席爆弾（IED）を用いた爆破事案の発生が複数件確認されております。特にハリスコ州との州境付近においての発生が目立ち、主に治安部隊を標的としています。州境周辺地域の治安状況が不安定となっております。これまで以上に十分に注意してください。</lead>
        <mainText>　昨今、ミチョアカン州において、即席爆弾（IED）を用いた爆破事案が複数件確認されております。特にハリスコ州との州境付近において、主に治安部隊を狙った事案の発生が報告されております。
　即席爆弾（IED）とは、爆発物と起爆装置からなる簡易な爆弾で、メキシコでは最近、犯罪組織が攻撃手段として多用するようになっています。特にミチョアカン州においては、多くの即席爆弾（IED）が治安当局によって押収されています。爆破事案は、車両やドローンを用いたものや地雷など様々です。今後も同様の事案が発生し、多くの人が巻き込まれる可能性があります。犯罪組織の活動が活発な地域には近付かない等、十分に注意をしてください。

（問合せ先）
在レオン日本国総領事館    
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato    
Tel: ＋52(477)343-4800    
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161942</infoUrl>
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        <koukanName>在レオン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/23 06:00:43</leaveDate>
        <title>寒波に伴う降雪・凍結等に関する注意喚起</title>
        <lead>●ジョージア州、ノースカロライナ州及びサウスカロライナ州の各州知事は、今週末から予想される寒波に関し、非常事態を宣言しました。
●公共交通機関等の運休、積雪・凍結による道路状況の悪化、電気・ガス・水道等のライフラインへの影響が懸念されております。
●気象、公共交通機関、道路、ライフライン等の情報を収集するとともに、お住まいの地域の行政機関からの指示に従って、十分注意してください。
●この寒波に伴う降雪等の影響により当館が臨時閉館する場合には、別途メールにてお知らせいたします（通常どおり開館する場合には、お知らせいたしません）。</lead>
        <mainText>

在アトランタ日本国総領事館
Consulate General of Japan in Atlanta
Phipps Tower Suite 850
3438 Peachtree Road
Atlanta, GA 30326
TEL：(404)240‐4300
EMAIL：ryoji@aa.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161941</infoUrl>
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        <koukanName>在アトランタ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>161939</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/23 04:00:41</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ミチョアカン州における即席爆弾（IED）を用いた爆破事案に関する注意喚起について</title>
        <lead>●昨今、ミチョアカン州における即席爆弾（IED）を用いた爆破事案の発生が複数件確認されております。特にハリスコ州との州境付近においての発生が目立ち、主に治安部隊を標的としています。州境周辺地域の治安状況が不安定となっております。これまで以上に十分に注意してください。</lead>
        <mainText>　昨今、ミチョアカン州において、即席爆弾（IED）を用いた爆破事案が複数件確認されております。特にハリスコ州との州境付近において、主に治安部隊を狙った事案の発生が報告されております。
　即席爆弾（IED）とは、爆発物と起爆装置からなる簡易な爆弾で、メキシコでは最近、犯罪組織が攻撃手段として多用するようになっています。特にミチョアカン州においては、多くの即席爆弾（IED）が治安当局によって押収されています。爆破事案は、車両やドローンを用いたものや地雷など様々です。今後も同様の事案が発生し、多くの人が巻き込まれる可能性があります。犯罪組織の活動が活発な地域には近付かない等、十分に注意をしてください。
 
（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161939</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161939A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161939.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161939L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161938</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/23 03:41:21</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>邦人被害（ひったくり事件の発生）</title>
        <lead>邦人が被害者となるひったくり事件が発生しましたので、お知らせします。</lead>
        <mainText>１　発生日時
　１月８日（木）正午頃

２　発生場所
　サンパウロ市チエテ・バスターミナル

３　事件概要 
　被害者は、後日乗車する予定のバスを確認するため上記地点を歩いていたところ、背後から、褐色の若い女１名が近づき、被害者が手に持っていたスマートフォンを奪って逃走した。被害者は女を追いかけたものの、追跡中に転倒し、肩に軽傷を負った。その後、近くにいた警察官の支援の下、病院で応急措置を受けた。

４　被害品 
　スマートフォン

５　防犯対策
（１）スマートフォンを狙った窃盗被害が多発しています。屋外での使用はで
きる限り避け、必要な場合には付近の建物内で使用してください。
（２）賊はどこからどのような形で現れるかわかりません。周囲の状況をよく
確認し、警戒を怠らないように気を付けてください。時折周囲に視線を向けるなど、警戒心を顕示することも効果的です。
（３）特に、夜間や人通りの少ない場所を移動する際は、警戒心を一層強め、
できるだけ車両を利用する等、被害に巻き込まれないように十分ご注意ください。
（４）万が一事件に巻き込まれた際は、抵抗を試みると命の危険もあることか
ら、素直に犯人の要求に従い、逃走・抵抗またはそれと誤解されるような素早い動きは絶対にしないでください。
（５）過去にブラジルの各公館から発出された安全情報は、外務省の海外安全
ホームページ上で履歴を確認することができます。また、当館ホームページ上では「安全の手引き」「邦人被害事例集」の資料を掲載しています。
これらの資料も安全対策のご参考に是非ご活用ください。
●海外安全ホームページ、安全情報発出履歴リンク：https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0055 
●当館ホームページ、「安全の手引き」、「邦人被害事例集」の資料リンク：
https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/SegSP_jp.html

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下の手続きをしてください。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出してください。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届を提出してください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
　在サンパウロ日本国総領事館　領事部 邦人保護班
　電　話　　　　(55-11)3254-0100
　メール　　　　cgjassist@sp.mofa.go.jp
　ホームページ　https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161938</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161938A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161938.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161938L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>403G</koukanCd>
        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161936</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/23 01:00:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>盗難(スマッシュ＆グラブ)被害の発生（プレトリア・リンウッド地区）</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ
　１月２０日午後８時頃、邦人が車を運転中、プレトリア・リンウッド地区の交差点において赤信号で停車していたところ、助手席側窓ガラスを割られ車内から鞄を奪われる盗難被害に遭いました。車内の見えるところに物を置かないなどの対策を行い、被害防止に努めてください。</lead>
        <mainText>１　２０日（火）午後８時頃、邦人が車を運転中、プレトリア・リンウッド地区の交差点において赤信号で停車していたところ、何者かに助手席側の窓ガラスを突然割られ、助手席の下に置いていた鞄を奪われる被害にあった由です。

２　つきましては，以下の点に留意して安全対策を講じるようにしてください。
（１）特に夜間の運転、単独での運転については、細心の注意を払って下さい
（２）信号や渋滞などで停車中は特に狙われやすいことを念頭に、停車中の周囲の警戒を怠らない。
（３）車内の見えるところに物は置かない、トランクやラゲッジスペースに収納する。座面のみならず足下に置いていて被害にあった例もある。また、ドアロックは常にかけるようにする。
（４）不審者（車）が接近した場合、直ちに退避・移動できるように停車時は前の車両との車間距離を十分に空け、退路を確保しておく。
（５）スマッシュ＆グラブ対策フィルム（透視度の低い暗い色で中が見えにくいものが望ましい）を貼付する。
（６）万一、被害に遭った場合は抵抗しない（抵抗すると相手が所持している武器を使用する虞がある）。

３　万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、在南アフリカ日本国大使館に連絡してください。

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161936</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161936A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161936.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>718A</koukanCd>
        <koukanName>在南アフリカ共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2026T010</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 テロ 戦争 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2026/01/23 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0967</cd>
            <name>イエメン</name>
        </country>
        <title>イエメンの危険情報【危険レベル継続】（内容更新）</title>
        <lead>イエメン全土（ソコトラ島を含む）の危険情報について、レベル4（退避勧告）を継続しています。</lead>
        <subText>【危険度】
●全土　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》

【ポイント】
●イエメン全土で、イエメン正統 政府と反政府勢力（ホーシー派）との衝突やイスラム過激派組織などによるテロ・誘拐事件が発生しています。2025年12月には、正統政府と従来協力関係にあった「南部移行評議会（注：イエメン南部の独立を主張する分離主義勢力、以下STCと表記）」が軍事作戦を行い、正統政府の部隊を退け、南部の東に位置する諸県 や暫定首都アデンを掌握する事態が発生しました。その後、サウジの支援を受けた正統政府の部隊が軍事作戦を行い、支配領域を回復しましたが、暫定首都アデンを含め、正統政府の統治が及ぶとされる地域においても武力衝突は散発的に発生しており、治安情勢は引き続き流動的です。イエメンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている場合は、直ちに退避してください。
●ソコトラ島についても危険レベル4が発出されています。イエメン本土の情勢は、同島にも影響があります。実際、本土の情勢を受けて同島の発着便が一時的にすべて停止する事態も発生しています。同島を含めて、イエメンへの渡航はどのような目的であれ止めてください。
●在イエメン日本国大使館は、治安悪化のため2015年2月15日をもって一時閉館し、在サウジアラビア日本国大使館内に臨時事務所を設けています。</subText>
        <mainText>1　概況
(1)イエメン正統政府と反政府勢力「ホーシー派」との衝突が長期にわたり継続しているほか、イスラム過激派組織等によるテロ・誘拐事件が一部において発生するなど、イエメンの治安情勢は引き続き不安定な状況にあります。

(2)2022年4月以降、国連の仲介によるイエメン正統政府とホーシー派との停戦が発表されましたが、2022年10月に失効し、2023年10月のイスラエル・パレスチナ武装勢力間の衝突に端を発したガザ情勢の緊迫化 の期間を挟み、今も停戦交渉が継続しています。

(3) 2023年11月以降、紅海、バーブ・エル・マンデブ海峡及びアデン湾では、ホーシー派からのミサイル及び無人機を用いた船舶に対する攻撃が断続的に発生しているほか、船舶の乗っ取り事案が発生しました。2025年10月にガザ停戦合意以降、同種の攻撃事案は確認されていないものの、いつ攻撃が再開されるか不透明な状況が継続しています。

(4)2025年12月、STCはイエメン南部の東に位置するハドラマウト県及びマフラ県で軍事作戦を実行し支配地域を拡大するとともに、暫定首都アデンの正統政府の一部機能を事実上掌握しました。その後、サウジの支援を受けた正統政府の部隊が軍事作戦を行い、東部諸県の支配領域を回復しましたが、暫定首都アデンを含め、正統政府の統治が及ぶとされる地域においても武力衝突は散発的に発生しており、治安情勢は引き続き流動的です。

(5) イエメンのアビヤン県を中心に、「アラビア半島のアル・カーイダ」（AQAP）によるテロ活動が確認されています。これら組織又はこれらの主張に影響された者の活動に注意が必要です。

2　地域別情勢　全土　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》
(1)タイズ、マアリブ、シャブワ、アビヤン、ダーリウ県等の前線では正統政府とホーシー派との衝突が継続しています。

(2)2025年10月のガザ停戦合意以降、イスラエル及び米軍等によるサヌア県やホデイダ県等のホーシー派支配地域への空爆等は行われていませんが、情勢次第で事態が悪化する可能性が十分考えられます。

(3)  正統政府の統治が及ぶとされるイエメン南部では、一部地域で引き続き衝突が発生しており、治安の悪化に伴い一般犯罪も増加するなど、危険な状況が継続してきました。また、ソコトラ島についても、2020年6月に治安当局を含む政府施設や軍事基地がSTCにより占拠されるなど、緊張状態が生じてきました。さらに、2025年12月、STCはイエメン南部の東に位置するハドラマウト県及びマフラ県で軍事作戦を実行し支配地域を拡大するとともに、臨時首都アデンの正統政府の一部機能を掌握しました。その後、サウジの支援を受けた正統政府の部隊が軍事作戦を行い、東部諸県の支配領域を回復しましたが、暫定首都アデンを含め、正統政府の統治が及ぶとされる地域においても武力衝突は散発的に発生しており、治安情勢は引き続き流動的です。

(4)ホーシー派が事実上支配するイエメン北部では、2022年4月に国連の仲介によるイエメンにおける2か月間の停戦が発効しました。その後2度にわたり停戦合意は延長されましたが、同年10月に停戦合意は失効し、現在も停戦交渉が継続しています。イエメン北部の一部地域では、イエメン正統政府及びホーシー派間、並びに部族間の武力衝突が散発的に発生しており、緊張状態にあります。

(5)イエメンでは、紛争による混乱に乗じ、イスラム過激派組織「アラビア半島のアル・カーイダ」（AQAP）及び関連組織によるテロ活動が国内、特にアビヤン県を中心に続いています。また、強盗等の一般犯罪や武装集団による暗殺事件も発生しており非常に危険です。

(6)イエメン全土では、従来から被害者の国籍を問わず誘拐事件が多発しています。従来の誘拐事件の多くは部族組織による犯行ですが、近年ではAQAPの関与が疑われる事件もみられます。北部地域ではホーシー派により国連及び国際機関の職員、政治・人権活動家、ジャーナリスト等が拘束・誘拐されています。日本人を含む外国人が渡航した場合、拘束や誘拐の標的とされる可能性が高く非常に危険です。

(7)このように、日本人渡航者・滞在者に深刻な危険が及ぶ可能性が高い状況が続いています。ソコトラ島についてもイエメン本土の情勢が影響します。実際、本土の情勢を受けて同島の発着便が一時的にすべて停止する事態も発生しています。同島を含めてイエメンへの渡航はどのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている日本人の方は、直ちに国外の安全な地域へ退避してください。

3　その他
　在イエメン日本国大使館は、2015年2月15日をもって一時閉館し、現在は在サウジアラビア日本国大使館内に臨時事務所を設けています。

（問い合わせ先窓口）
○外務省領事サービスセンター
住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ：
https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <contentInfo>治安情勢 テロ 一般情報</contentInfo>
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        <title>モロッコの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>モロッコの危険情報について、レベル１（十分注意してください）を継続しつつ、記載内容を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土：「レベル1：十分注意してください。」《継続》

【ポイント】
●2014年以降、国内のテロ警戒態勢を強化したことにより、現在の治安状況は比較的安定していますが、テロが発生する可能性は否定できません。また、デモや集会等の群衆に遭遇した場合は、近づかないようにしてください。
●外国人観光客を標的としたスリや刃物を用いた恐喝など、金銭目的の犯罪や誘拐事件が発生しており、注意が必要です。
●国内でデモが多発しており、暴動が発生することもあります。デモや集会等に遭遇した場合は、治安部隊とデモ・集会参加者の間で衝突が発生する可能性もあることから近付かないようにしてください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）2014年7月以降、国内のテロ警戒態勢を強化したことにより、治安は比較的安定しています。しかしながら、他の地域のテロ組織の活動に呼応して、モロッコ国内においてもテロが発生する可能性は否定できません。特に、過激思想に影響を受けた個人による突発的なテロの発生について、国内では警戒がなされています。
このような状況を十分に認識し、テロに巻き込まれることがないよう、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じた適切で十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

（2）過去には、治安部隊との衝突に発展したデモや暴動が発生しています。デモや集会等の群衆に遭遇した場合は、近づかないようにしてください。

2　地域別情報
全土：「レベル1：十分注意してください。」
（1）テロ
ア　2014年7月、モロッコ政府は国内のテロ警戒レベルを最高度に引き上げ、引き続き同レベルが維持されており、それ以降は幹線道路における検問が強化され要所に治安部隊が配置されるなど、警戒態勢が強化されています。また、現在では警察に加えて軍も警戒に当たるようになっています。さらに2015年3月に、内務省はテロ・誘拐事案等を専門的に取り扱う中央司法捜査局（BCIJ）を創設し、テロ組織の摘発に乗り出しています。

イ　モロッコから、これまでに2,000人以上がシリアやイラク、リビアに渡航し、ISIL等に外国人戦闘員として参加したとされており、これら元戦闘員が帰国し、国内でテロ活動を行うことが懸念されています。他にも毎年、治安当局により、複数のテロ関係者がモロッコにおいて自爆テロや要人暗殺、重要施設破壊等を企図したとして摘発されています。

（2）デモ
　2025年、国内各地で、治安部隊との衝突に発展したデモや暴動が発生しました。現在、治安状況は以前と比較して安定していますが、デモや集会等に遭遇した場合は、治安部隊とデモ、集会参加者の間で衝突が発生する可能性もあることから近付かないようにしてください。
　また、2024年から、医療関係者によるストライキ及びデモの発生件数が増加しており、不定期に、医療機関が休止することがあります。

（3）一般犯罪
外国人観光客を標的としたスリなどの金銭目的の犯罪や誘拐事件が発生しており、刃物を使用した恐喝等の邦人被害も発生していますので、注意が必要です。
つきましては、モロッコへの渡航に当たっては、最新の情報の入手に努め、十分注意してください。

3　渡航・滞在に当たっての注意
（1）現在のところ、モロッコにおいて、テロ・誘拐による日本人の被害は確認されていません。
他方、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。
テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
モロッコのテロ・誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢も参照してください。

○テロ・誘拐情勢 ： https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_124.html 

（2）モロッコに渡航・滞在する方は、下記事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、在モロッコ日本国大使館（ホームページに掲載されている「安全の手引き」をご覧ください。）、現地関係機関等より最新情報を入手するよう努めてください。
海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
モロッコに3か月以上滞在する方は、在モロッコ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に在モロッコ日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。

○安全の手引きリンク：
https://www.ma.emb-japan.go.jp/pdf/ryoji/anzen-tebiki-ma.pdf
○在留届リンク： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
○「たびレジ」リンク： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

外国人観光客が多数集まる場所や政府関連施設、宗教関連施設への立ち寄りは最小限にとどめるとともに、目立つ行動はできるだけ避けるよう心掛けてください。
列車、バス等の公共機関や市場、ショッピングモール、繁華街や観光施設等の不特定多数の人が集まる場所では、騒じょう事件等に巻き込まれないよう十分に注意してください。デモや群衆には近づかないようにするとともに、不審な人物や状況、兆候を察知した場合は、直ちにその場から離れてください。
加えて2024年から医療関係者によるストライキが多発しており、医療機関利用前は、診療の可否について確認することをお勧めします。

4　その他
周辺のアルジェリア、西サハラ地域及びモーリタニアについても、それぞれ危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省内関係課室連絡先）
　○領事局海外邦人緊急事態課
　○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版、スマートフォン版）
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フューチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在モロッコ日本国大使館
住所：39 Av Ahmed Balafrej, Souissi, Rabat, MAROC
電話：（市外局番0537）63-17-82～85（85：領事部直通）
＊国外からは（国番号212）537-63-17-82～85 
FAX：（市外局番0537）75-00-78
＊国外からは（国番号212）537-75-00-78
ホームページ：https://www.ma.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス：consulaire@rb.mofa.go.jp</mainText>
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        <title>注意喚起：地方選挙について</title>
        <lead>1月22日首長、議会選挙が実施されており、今後、支援者、治安部隊の衝突等により治安が乱れる可能性は否定できません。 
報道等最新の治安情報を入手し自らの安全確保に十分ご注意をお願いいたします。 

2026年大統領選挙、議会選挙及び地方選挙の投票日程のサイト 
https://www.ec.or.ug/sites/default/files/press/Press%20Release%20Appointment%20of%20Polling%20Dates%20for%202026%20General%20Elections%20%28Revised.7.1.26%29.pdf</lead>
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お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
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        <title>ニューサウスウェールズ州セントラルウェストでの銃撃事件に伴う注意喚起</title>
        <lead>・２２日午後４時４０分頃、ニューサウスウェールズ州セントラルウェスト(カージェリゴ湖近郊)で銃撃事件が発生し、死傷者が出ている旨報じられています。
・銃撃犯は現在も逃走中であり、警察は付近の住民に屋内に留まり、付近に近づかないよう呼びかけています。
・在留邦人や在留邦人旅行者の方々におかれては、警察の指示に従い、二次被害を防ぐためにも現場周辺には近づかず、屋内に留まってください。
・また、報道等において最新の情報を入手に努めてください。
・万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（000番）に通報し、対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。</lead>
        <mainText>【在シドニー日本国総領事館】  
Level 12, 1 O'Connell Street,  
Sydney NSW 2000　Australia  
代表電話（61-2）9250-1000  
Fax（61-2）9252-6600  
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm　  
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp　  
※このメールは在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。  
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。  
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　  
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>【注意喚起】インドネシア南部の悪天候について</title>
        <lead>●　インドネシア気象庁は、首都ジャカルタを含むインドネシアの複数の地域で極端な悪天候となる可能性があるとして、市民に注意するよう呼び掛けています。

●　今週から来週にかけて、インドネシア南部では、かなりの降雨と雷、強風が発生する可能性が予測されています。洪水や鉄砲水、土砂崩れ等の災害がいつ発生してもおかしくない状況に備え、十分に警戒してください。

●　インドネシア各地では、洪水被害や倒木による事故等がたびたび発生していますので、特に激しい風雨が予想される際には、老朽化した立木や建物等から離れるなど、十分注意してください。</lead>
        <mainText>１．今週に入り、インドネシア気象庁（BMKG）は、首都ジャカルタを含むインドネシアの複数の地域で極端な悪天候となる可能性があるとして、注意喚起を発表しました。インドネシアの南洋上に発生したサイクロンのたまごやアジアモンスーン等により、インドネシア南部地域で大規模な雨雲の発生や、極端な悪天候となるリスクがあるとして、市民に対し、冷静さを保ち、急激な天候変化に注意を払うよう呼びかけています。

２．同庁によると、今週から来週にかけて、スマトラ島南岸のベンクル・ランプン州からジャワ島、バリ島およびヌサ・トゥンガラ諸島にかけて、かなりの降雨と雷、強風が発生する可能性を予測しています。リスクのレベルは地域によって様々ですので、洪水、鉄砲水、土砂崩れ等の災害がいつ発生してもおかしくない状況に備え、十分に警戒してください。

３.インドネシアでは大雨による洪水被害や土砂崩れ等がたびたび発生しています。また、激しい風雨による倒木死亡事故等も発生しておりますので、天気予報や悪天候に関する報道等を注視し、特に激しい風雨が予想される際には、不要不急の外出を避ける、老朽化した立木や建物、インフラから離れるなど、十分注意してください。

４．以下のインドネシア気象庁等のサイト情報も参考にしてください（インドネシア語）

〇インドネシア気象・気候・地球物理庁（BMKG）公式サイト
https://www.bmkg.go.id/

〇（BMKG）インドネシア一部地域での降雨量増加に係る注意喚起
https://www.bmkg.go.id/siaran-pers/bmkg-waspada-peningkatan-curah-hujan-di-sebagian-wilayah-indonesia-menjelang-akhir-januari


（以上）

在インドネシア日本国大使館　領事部 ○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 ○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html ○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

 ※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 ※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
 ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） ※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
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        <title>バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州における豪雨、強風、高波への注意</title>
        <lead>●インドネシア気象庁（BMKG）は、地域によって期間が多少ことなりますが１月２７日までの期間、バリ州において、西ヌサトゥンガラ州（NTB州）及び東ヌサトゥンガラ州（NTT州）で豪雨、強風、高波に注意を呼びかけています。
●昨年１2月２６日夜にはNTT州コモド国立公園内の海域で高波により観光船が沈没し4名の外国人乗客が行方不明となる事故が発生しています。また、バリにおいてもレンボガン島やヌサペニダ島等に向かうスピードボートの事故が頻繁に発生しています。
●既に豪雨、強風、高波による低地への浸水により死者を含む被害が発生しています。洪水等の水害、倒木、土砂崩れ、海水浴やサーフィン、船舶でのクルーズ、シュノーケリング、ダイビング等の海での活動には十分な注意をしてください。
●今後も BMKG（https://www.bmkg.go.id/ ）等からの情報収集を行うと共に、安全対策に努めてください。
●被災時の緊急通報先（各州BPBD災害対策庁）は以下のとおりです。
バリ州：０３６１－２５１１７７／２４５３９７
NTB州：０３７０－６４６９７２</lead>
        <mainText>このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
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        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/22 11:40:51</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>海外安全対策情報（令和７年度第３四半期（１０－１２月））</title>
        <lead>令和７年度第３四半期のタイの治安及び一般犯罪等に関する情勢傾向についてお知らせします。安全対策等を考える際の参考にしてください。また、当館ホームページの海外安全情報も随時掲載・更新していますので、併せて御確認ください。
【在タイ日本国大使館ホームページ】
https://www.th.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</lead>
        <mainText>１　社会・治安情勢等
（１）カンボジア国境付近における軍事衝突
　２０２５年７月２４日にタイ・カンボジア両軍の間で本格的な衝突が発生した後、７月２８日には停戦合意が成立し、１０月２６日には米国、マレーシアの立会いの下、タイとカンボジアによる共同宣言の署名がなされました。その後、国境付近では地雷の爆発や散発的な銃撃等は発生したものの、両国軍間での衝突には至っていませんでしたが、１２月７日に両国国境付近の数カ所に亘って、再び両軍間で衝突が発生しました。同年１２月２７日には再び両国間で停戦合意が成立し、一定の沈静化が見られるものの、現在も緊張状態が続いています。
　カンボジアとの国境付近（シーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県、サケーオ県、チャンタブリ県、トラート県のカンボジア国境から５０ｋｍ以内）については、外務省より危険情報「レベル３：渡航は止めてください（渡航中止勧告）」が発出されています。これらの地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。
（２） タイ深南部テロ情勢
　今期、タイ深南部（ヤラー県、パッタニー県、ナラティワート県及びソンクラー県東部）では、イスラム武装勢力が関係すると思われる銃器及び爆発物を使用した事件が、月平均約８件発生しました。
　ヤラー県、パッタニー県、ナラティワート県及びソンクラー県の一部（ジャナ、テーパー、サバヨーイ各郡）については、外務省より危険情報「レベル３：渡航は止めてください（渡航中止勧告）」が発出されています。これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、上記以外のソンクラー県の各郡については、「レベル２：不要不急の渡航は止めてください」の危険情報が発出されていることにご留意ください。

２　犯罪傾向等
（１）犯罪傾向
　令和７年度第３四半期中の邦人犯罪被害として、３０件の届出がありました。前四半期と比較して８件の減少となっております。被害の内訳で一番多いのはスリで、二番目は詐欺となっております。
（２）邦人事件簿　
　令和７年度第３四半期中、入管法違反などの罪により、邦人１１名がタイ警察に逮捕され、２名の邦人が退去強制となりました。
（３）その他注意事項
【TDAC（Thailand Digital Arrival Card）に関するトラブルについて】
●最近、TDAC（Thailand Digital Arrival Card）の公式サイト以外のサイトを利用した結果、登録にあたり料金を請求されたり、クレジットカード情報を入力させられるなどのトラブルが発生しています。インターネット上にはＴＤＡＣの偽サイト等も存在することから、登録にあたっては公式サイトを利用するよう心がけてください。
○TDAC公式サイト（タイ入国管理局）
　https://tdac.immigration.go.th

【いわゆる「お金見せて詐欺」の被害について】
●バンコク都内では、以前から、中東系や欧米系の男性（または男女）から「日本のお札を見せてほしい」などと声を掛けられ、やり取りをしている間に現金やクレジットカードを抜き取られる、いわゆる「お金見せて詐欺」被害の相談が後を絶たないことから、引き続き注意してください。

【歓楽街でのぼったくり被害相談の急増】
●バンコク都内（特にソイ・カウボーイやナナプラザ）の歓楽街において、強引な客引きや法外な金額を請求されるといった、ぼったくり被害の相談が多数寄せられております。皆さまにおかれましては、強引な客引きは相手にせず、また、注文前に料金を確認し、法外な金額を提示された場合には簡単に同意しないよう心掛けてください。

【旅券の紛失・盗難に関する注意喚起】
●旅券の紛失・盗難に関する相談が多数寄せられております。今期中の相談件数は５９件（うち盗難は１７件）で、引き続き高水準で推移しております。混雑した場所ではバッグは身体の前に持ち、財布等の貴重品はズボンの後ろポケットやバッグのすぐ取り出せるところに入れないよう心掛けてください。
●旅券は貴重品と同様に保管管理に努め、第三者に取り出されやすいリュックの外ポケットなどに無造作に入れることなく、紛失や盗難防止に努めてください。
○当館ホームページ「タイで旅券を紛失（盗難被害）した場合の手続き」
https://www.th.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_lost.html

【特殊詐欺等に関する注意喚起】
●近年、東南アジアを中心とする海外において、特殊詐欺事件のいわゆる「かけ子」として犯罪に加担させられた結果、現地警察に拘束される事案が多く発生しています。
●「海外で短期間に高収入」、「簡単な翻訳作業」といった、いわゆる闇バイトの謳い文句に誘われ、「海外旅行に出かけて小遣い稼ぎができる」といった安易な気持ちで海外に渡航した結果、意図せず詐欺犯罪の加害者になってしまうケースがあります。こうしたいわゆる闇バイトに一度加担してしまうと、「やめたい」と思っても、パスポートを取り上げられて軟禁状態となり、また、自分自身や家族等の個人情報をもとに脅迫され、抜け出すことができないばかりか、組織内でのトラブルにより、暴行を受け重傷を負うなどのおそれがあります。
●短期間で多額の報酬を得られるような仕事は、海外でも通常はないことを十分認識し、安易にこうした求人に応募することがないよう、また、意図せず犯罪の加害者になることがないよう、十分慎重に行動してください。
○特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2023C035.html

３　テロ・爆弾事件発生状況
　令和７年度第３四半期中、邦人被害にかかる事件は報告されませんでした。

４　誘拐・脅迫事件発生状況
　令和７年度第３四半期中、邦人被害にかかる誘拐・脅迫事件は報告されませんでした。

５　日本企業の安全に関する諸問題
　令和７年度第３四半期中、日本企業の安全に関する諸問題は報告されませんでした。

【海外安全 虎の巻～海外旅行のトラブル回避マニュアル】
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
【ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル】
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_009327.html
【安全の手引き】（当館ＨＰ）
https://www.th.emb-japan.go.jp/files/000207735.pdf

（問い合わせ先）
○在タイ日本国大使館領事部
　電話：（66-2）207-8500、696-3000
　所在地： 177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
              （ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）
------------------------------------------------------------------------------------------------------
◎在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更・携帯電話番号やemailアドレスの追加・変更等）、または帰国・転出等があれば必ずお知らせください。
◎在留届の提出義務のない３か月未満の短期渡航者の方（海外旅行者・出張者を含む）は、外務省海外旅行登録（「たびレジ」）を、ぜひ活用してください。登録者は、滞在先の最新の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メール、また、いざという時の緊急連絡の受け取りが可能です。
・たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
・たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
◎緊急事態が発生した際、携帯電話のショートメッセージサービス（SMS） を利用し、在留届や「たびレジ」に登録のあった携帯電話番号に当館より関連情報を送信したり、返信を求める事により安否確認を行う場合があります。本システムでは、原則タイの国番号(+66)を使用し、メッセージは半角英数字（ローマ字）で送信します。
・運用開始について：https://www.th.emb-japan.go.jp/files/000388576.pdf 
・よくあるご質問：https://www.th.emb-japan.go.jp/files/000388577.pdf</mainText>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：１月２２日（木））</title>
        <lead>●１月２２日（木）マカッサル市内で、大学生団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている場所は下記の通りです。
（１）FIF (ローン会社)による物件強制没収に関する抗議デモ
　　　時間：１０時～
　　　場所：マカッサル市警察（通り：Jl. Ahmad Yani）
　　　　　　マカッサル市金融局（通り：Jl. Sultan Hasanuddin）
　　　　　　FIF(ローン会社) Cendrawasih支店（通り：Jl. Opu Daeng Risadju）
　
（２）労働者への給与支払いに関する抗議デモ
　　　時間：１１時３０分～
　　　場所：マカッサル市公共事業局（通り：Jl. Urip Sumoharjo No 8）

（３）Selayar島の太陽光発電プロジェクトの進捗に関する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所：PLN (電気公社)（通り：Jl. Letjen Hertasning）
　　　　　　南スラウェシ州高等検察庁（通り：Jl. Urip Sumoharjo）

（４）廃棄物管理違反に関する抗議デモ
　　　時間：１４時～
　　　場所：Mykoホテル（通り：Jl. Boulevard Raya）
　　　　　　Panakkukang モール（通り：Jl. Boulevard Raya）
　　　　　　マカッサル市議会議事堂（通り：Jl. AP Pettarani）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161927</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/22 09:05:43</leaveDate>
        <title>寒波に伴う降雪等に関する注意喚起</title>
        <lead>○オクラホマ州及びテキサス州北部では１月２３日（金）から、テキサス州のその他の地域では１月２４日（土）から、寒波に伴う降雪等の予報がでており、公共交通機関の運休、積雪・凍結による道路状況の悪化、電気・ガス・水道等のライフラインへの影響が懸念されています。
○気象、公共交通機関、道路、ライフライン等の情報を収集するとともに、お住まいの地域の行政機関からのStay Home等の指示に従って、十分注意してください。
○この寒波に伴う降雪等の影響により当館が臨時閉館する場合には、別途メールにてお知らせいたします（通常どおり開館する場合には、お知らせいたしません）。</lead>
        <mainText>

*このメールの送信アドレスは送信専用です。   
*このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
*「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。  
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
*災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

********************************************                      
在ヒューストン日本国総領事館                                   
Consulate-General of Japan in Houston                                   
2 Houston Center, Suite 3000, 909 Fannin Street, Houston, Texas 77010                                   
電話: 713-652-2977 (代表) 緊急時24時間対応                                                                 
https://www.houston.us.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161926</infoUrl>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ブラジル</name>
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        <title>治安情報：マナウス市北部Cidade de Deus地区自然博物館ムーザ（MUSA）で発生した強盗事件</title>
        <lead>１　発生日時
２０２６年１月１８日（日）夕刻（具体時刻未詳）</lead>
        <mainText>２　事件発生場所
マナウス市北部Cidade de Deus地区にあるMuseu da Amazonia（MUSA：ムーザ）敷地内
（在マナウス総領事館から北へ約19キロメートル）

【参考：事件発生現場周辺地図 ※Google Maps】
https://maps.app.goo.gl/NXVszkjBjc4dtKPQ9
 
３　事件概要
　１月１８日夕刻（具体時刻未詳）、マナウス市北部Cidade de Deus地区に所在する自然博物館ムーザ（MUSA）において、観光客を目的とした武装強盗事件が発生しました。
　現地報道によれば、武器を所持した複数人の犯人が、展望台見学後に敷地内を移動していた観光客グループに接近し、武器で脅迫したうえで、被害者を敷地内トイレに連行・拘束し、携帯電話、現金等の所持品を強奪し逃走しました。

出典：ＣＭ7ブラジル
https://www.cm7brasil.com/noticias/policia/turistas-sao-amarrados-e-vivem-momentos-de-terror-em-assalto-durante-passeio-no-musa/

４　総領事館からのお願い
（１）本件強盗事件が発生したムーザ（Museu da Amazonia）及びその周辺地域については、現在も治安上の懸念が残っていることから、不要不急の立ち入りは控え、当面の間、付近には極力近づかないようお願いいたします。
（２）同施設は観光施設であるものの、周辺地域は治安上の注意を要する地区に位置しています。特に夕刻以降の訪問や単独での行動は避けるなど、十分な安全対策を講じて下さい。
（３）週末等、観光客の往来が増える時期には、強盗・窃盗等の犯罪が増加する傾向があります。観光地であっても油断することなく、周囲の状況に常に注意を払うようお願いいたします。
（４）万一、銃声や異常な物音を近くで聞いた場合には、直ちに「伏せる」行動をとってください。安全を確保しつつ、周囲の状況を見極めながら退避の機会を探してください。
（５）銃声等が遠くで聞こえた場合や、周囲に不審な動きが認められた場合には、その場から速やかに離れ、冷静により安全な場所へ退避してください。
（６）やむを得ず「逃げる」ことができない場合には、「隠れる」行動を取り、犯人との間に障害物を確保するなどして、自身の安全確保を最優先としてください。
（７）強盗の現場に遭遇した場合には、「絶対に抵抗しない」「犯人を直視しない」「要求には従う」ことを徹底してください。犯人を刺激しないよう、ゆっくりとした落ち着いた動作を心がけてください。

在マナウス日本国総領事館（連絡先） 
電話：（市外局番92)3232-2000、国外からは（国番号55）92-3232-2000
Ｅメール：consular@na.mofa.go.jp 
ホームページ：http://www.manaus.br.emb-japan.go.jp/

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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在マナウス日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/22 01:15:38</leaveDate>
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        <title>大雨に伴う洪水の発生に関する注意喚起</title>
        <lead>●モザンビーク政府は、南部・中部の大雨・洪水被害について「危機的状況」と発表しました。
●国道1号線（EN1）の一部を含む主要道路が寸断されています。
●現在の水位は今後２週間続く見込みです。</lead>
        <mainText>１　状況概要
1月１９日、モザンビーク政府は、継続する大雨による南部・中部の洪水被害を「危機的状況」と発表しました。主要河川の氾濫により、以下の地域で被害が出ています。
・マプト州：マニサ、マグディ等
・ガザ州：シャイシャイ、ショクエ等
・イニャンバネ州：ゴヴロ
・ソファラ州：マシャンガ、ブジ
２　交通への影響（通行止め）
ガザ州を中心に道路が冠水しています。特に国道1号線（EN1）のシャイシャイ～シクンバネ間は通行不能となっており、その他多くの道路も寸断されています。
移動中の方は最新の道路状況を確認し、危険なルートは避けてください。
３　今後の見通し
政府によれば、現在の水位は「少なくとも今後2週間」継続する見込みです。
・最新の気象・道路情報をこまめに確認してください。
・冠水した道路には絶対に車両で進入しないでください。
・停電・断水に備え、食料・飲料水等を確保してください。

【問い合わせ先】
在モザンビーク日本国大使館　領事・警備班
Tel: +258-84-210-9072
Tel: +258-84-125-3402
メール：embjpmoz@mp.mofa.go.jp
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <leaveDate>2026/01/21 22:30:38</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】エルビル近郊に飛翔、飛来したドローン攻撃について</title>
        <lead>１　報道によれば、１月21日（水）未明、エルビル近郊にあるクルディスタン自由党（PAK）の本部がドローン攻撃を受け、党員１名が死亡、別の２名が負傷した被害が発生した模様です。

２　ドローンの飛翔、飛来を確認した場合は、以下の方法で身の安全を守ってください。
・コンクリート等の頑丈な建物内待機。
・窓から離れ、バスルーム等の二重の壁に守られた場所に待機する。
・屋外の場合は、頑丈な遮蔽物に隠れる。
・墜落場所には近づかない。

３　以下の注意事項を参考に、御自身及び御家族の安全に十分配慮した行動を心掛けていただけますようお願いいたします。
(１)　当地の各種報道等より最新の安全情報を入手するようにし、安全な行動を心掛ける。
(２)　集会が行われている場所には近づかない。
(３)　攻撃の標的となりやすい場所(政党関連施設、政府機関、軍・警察等治安当局施設(車両、検問所等を含む））には近づかないようにし、その他の場所(レストラン、マーケット、報道機関、バス停、大型商業施設等)への立寄も、短時間で効率的に行なうように心掛け、常に周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知した場合には速やかにその場から離れるようにする。

４　ドローン攻撃についてはエルビル以外の地域でも発生する可能性はありますので、報道や警備会社などを通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
　
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        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/21 20:20:39</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
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        <title>モディ首相訪問に伴うチェンナイ国際空港（MAA）の警戒強化について</title>
        <lead>１．報道によりますと、本年１月23日、モディ首相がタミル・ナド州チェンガルパットゥ県マドゥランタガムを訪問することに伴い、20日から23日までの４日間、チェンナイ空港の警備が強化されます。

２．また、１月23日午後においては、空港や集会場付近において、大規模な交通規制が敷かれます。付近を通行予定の方や空港ご利用予定の方におかれましては、時間に十分余裕を持って行動してください。</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在チェンナイ日本国総領事館 
電話：（91）-44-2432-3860 ～2
メール（領事業務関連）：consularcgj@ms.mofa.go.jp 
メール（上記以外）：cgjpchen@ms.mofa.go.jp
在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
海外安全ホームページ（孤独・孤立及びそれに付随する問題相談窓口）
https://www.anzen.mofa.go.jp/life/info20210707.html


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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161919</infoUrl>
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        <koukanName>在チェンナイ日本国総領事館</koukanName>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ギリシャ</name>
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        <title>悪天候に関する注意喚起</title>
        <lead>○ギリシャ気象庁は、本日21日（水）から明日22日（木）にかけて、アッティカ県を含むほぼ全国での大雨や豪雨のほか、北部における強風と降雪を予報し、最も高い警戒レベルである「赤」を発令しました（4段階の警戒レベルの4）。
○ギリシャ気候危機・市民防災省は、悪天候に対する以下の予防措置を呼びかけています。
・テレビ、ラジオ等で最新情報を入手し、当局の指示に従う。
・悪天候時には、不要不急の外出を控える。
・海域や沿岸部での活動は避ける。
・氾濫した沢や道路は、車でも徒歩でも横断しないこと。
・強風時は、大きな木や標識等、倒れたり落下する危険性のあるものに近づかない。また、その下に駐車しない。
・一部地域では、車のタイヤチェーン（降雪時は装着）の搭載など、滑り止め対策が義務付けられ、搭載していない場合は違反金が科せられることがある。
・危険な時は、「112番」（緊急サービスに繋がる欧州共通緊急番号）または「100番」（警察）、「199番」（消防庁）、「166番」（救急救命）に連絡する。
○ギリシャに滞在中の方は、以下ウェブサイト等から最新の気象情報の収集に努め、安全を確保してください。

・ギリシャ気候危機・市民防災省
https://civilprotection.gov.gr/
・ギリシャ気象庁
https://emy.gr/en?area=forecast　
https://emy.gr/announcements/862　（悪天候に関する発表）</lead>
        <mainText>

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161918</infoUrl>
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        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/21 19:45:40</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0095</cd>
            <name>ミャンマー</name>
        </country>
        <title>選挙投票日の注意事項（在ミャンマー日本国大使館より）</title>
        <lead>１　１月２５日、第三回総選挙が全国６１地区（うちヤンゴン地域では１７地区（参考参照））で選挙投票が行われる予定です。第二回総選挙は、選挙当日に地方部で選挙妨害行為が発生しており、ミャンマー当局の発表によれば、公務員２名が死亡し、国民１名が負傷しました。ヤンゴン市内では、大きな混乱がなく終了しましたが、今次選挙の最後になるため、予期しない事態が発生する可能性もあります。

２　在留邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれないよう、選挙投票日当日は、公立学校などの投票所、選挙管理委員会事務所、政党関係事務所等の選挙関連施設に近づかないよう、身の回りの安全に引き続き十分注意してください。同様に、軍施設、警察署のほか、政府関連施設等の場所に近づいたり、カメラ等を向けて撮影したりしないなど、引き続き十分注意してください。

（参考）
ヤンゴン地域における対象地区１７地区 
(1)ダゴン地区、(2)ランマドー地区、(3)セイッチーカナウント地区、(4)ダラ地区、(5)ダコンミョティ（セイカン）地区、(6)ダゴンミョティ（東）地区、(7)ミンガラタウンニュン地区、(8)タケタ地区、(9)タムエ地区、(10)北オッカラパ地区、(11)ヤンキン地区、(12)チャウタン地区、(13)カヤン地区、(14)トウングワ地区、(15)サンチャウン地区、(16)フラインターヤー（西）地区、(17)フラインターヤー（東）地区 


■問い合わせ先：在ミャンマー日本国大使館領事班
　電話：９５ー１ー５４９６４４～８
　メール：ryoji@yn.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161917</infoUrl>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】飛翔、飛来したドローン攻撃について</title>
        <lead>１　報道によれば、１月２１日（水）未明、エルビル近郊にあるクルディスタン自由党（PAK）の本部がドローン攻撃を受け、党員１名が死亡、別の２名が負傷した被害が発生した模様です。

２　ドローンの飛翔、飛来を確認した場合は、以下の方法で身の安全を守ってください。
・コンクリート等の頑丈な建物内待機。
・窓から離れ、バスルーム等の二重の壁に守られた場所に待機する。
・屋外の場合は、頑丈な遮蔽物に隠れる。
・墜落場所には近づかない。

３　以下の注意事項を参考に、御自身及び御家族の安全に十分配慮した行動を心掛けていただけますようお願いいたします。
(1)　当地の各種報道等より最新の安全情報を入手するようにし、安全な行動を心掛ける。
(2)　集会が行われている場所には近づかない。
(3)　攻撃の標的となりやすい場所(政党関連施設、政府機関、軍・警察等治安当局施設(車両、検問所等を含む））には近づかないようにし、その他の場所(レストラン、マーケット、報道機関、バス停、大型商業施設等)への立寄も、短時間で効率的に行なうように心掛け、常に周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知した場合には速やかにその場から離れるようにする。

４　つきましては、今後も引き続き上記のような事案が発生する可能性が考えられるため、報道や警備会社などを通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161916</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161916A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161916.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>704W</koukanCd>
        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/21 12:20:47</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>春節期間中の安全対策及び当館の連絡先について</title>
        <lead>１　春節期間中の安全対策について

　中国国内では、２月１５日（日）から２３日（月）まで、春節に伴う大型連休（当館も休館）となります（２月１４日（土）は当館も振替出勤日です。）。</lead>
        <mainText>　休暇を利用して国内旅行に出られる方や外出される方もいらっしゃると思いますので、外出の際には、不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど、可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には、十分に対策をとるようにしてください。
　なお、１月２８日は、「第一次上海事変（※）」の日となります。過去の日中間の歴史にかかわる日には、特に安全対策に注意し、とりわけ、以下のような点に留意いただくようお願いいたします。

（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。
　（※　第一次上海事変とは、上海共同租界周辺地域（現在の上海市黄浦区及び虹口区等）において、１９３２年１月２８日に発生し、その後同年3月まで続いた日中両軍の軍事衝突のことで、中国では、「一・二八事変」とも呼ばれます。）

２　万一、事件・事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

　※ 当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf

（連絡先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　 住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　 ホームページ：http://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/　</mainText>
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        <title>コンゴ共和国大統領警護隊によるニンジャ民兵の掃討作戦実施とコンゴ民主共和国への避難民発生（注意喚起）</title>
        <lead>１　報道によれば、１月１１日にコンゴ共和国の反政府武装勢力「ニンジャ（Ninja）」が、プール県ミンドゥリ近郊の国道１号線で大統領警護隊を攻撃したことに端を発し、大統領警護隊と同勢力との散発的な衝突が発生しているとのことです。なお、コンゴ共和国は、今年３月に実施される大統領選挙に向け、治安当局による反政府武装勢力や犯罪者集団への取締りを強化しているところです。

２　現在、「ニンジャ」の活動エリアであるコンゴ共和国プール県南部及びブエンザ県東部には渡航中止勧告（レベル３）を発出しています。引き続き、これらの地域への渡航はどのような目的であっても止めてください。

３　また、この衝突の発生によって、周辺住民約１，３００人がコンゴ民主共和国中央コンゴ州のルオジ方面に越境避難してきているとの報道もあります。避難民の流入によって、同地域における治安や衛生状態が悪化する可能性もありますので、テレビ、ラジオ、インターネット等を利用して、最新の情報収集に努めて下さい。</lead>
        <mainText>（本件担当）
在コンゴ民主共和国日本国大使館
領事担当　表原（+243 81 880 5912）
　　　　
出発前には海外安全ホームページをチェック！ 
https://www.anzen.mofa.go.jp/
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <title>コンゴ共和国大統領警護隊によるニンジャ民兵の掃討作戦実施とコンゴ民主共和国への避難民発生（注意喚起）</title>
        <lead>１　報道によれば、１月１１日にコンゴ共和国の反政府武装勢力「ニンジャ（Ninja）」が、プール県ミンドゥリ近郊の国道１号線で大統領警護隊を攻撃したことに端を発し、大統領警護隊と同勢力との散発的な衝突が発生しているとのことです。なお、コンゴ共和国は、今年３月に実施される大統領選挙に向け、治安当局による反政府武装勢力や犯罪者集団への取締りを強化しているところです。

２　現在、「ニンジャ」の活動エリアであるコンゴ共和国プール県南部及びブエンザ県東部には渡航中止勧告（レベル３）を発出しています。引き続き、これらの地域への渡航はどのような目的であっても止めてください。

３　また、この衝突の発生によって、周辺住民約１，３００人がコンゴ民主共和国中央コンゴ州のルオジ方面に越境避難してきているとの報道もあります。避難民の流入によって、同地域における治安や衛生状態が悪化する可能性もありますので、テレビ、ラジオ、インターネット等を利用して、最新の情報収集に努めて下さい。</lead>
        <mainText>（本件担当）
在コンゴ民主共和国日本国大使館
領事担当　表原（+243 81 880 5912）
　　　　
出発前には海外安全ホームページをチェック！ 
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        <title>【注意喚起】アフリカカップ優勝記念パレードについて</title>
        <lead>本日、1月２０日(火)以下の行程で、ダカール市内でセネガル代表チームのアフリカカップ優勝を記念するパレードが行われます。大勢の人が集まるが予想されます。外出の際は十分御注意ください。</lead>
        <mainText>本日、１月２０日(火)、以下の行程にて、ダカール市内でセネガル代表チームのアフリカカップ優勝を記念するパレードが行われます。ダカール市内の主要な通りを通過する予定があり、また、かなり大勢の人が街中に繰り出し、各所における交通の混乱が予想されます。また、群衆による雑踏事故、スリ、暴行事案等の影響も懸念されます。つきましては、不要不急の外出はなるべく控える等、安全を優先し、十分御注意ください。
なお、本日は、上述の理由により、午後については臨時休館とさせていただきます。

○Patte d’Oie (11:00予定) 
○EMG
○Castor
○Bourguiba
○Maison Senghor
○Corniche
○Palais Presidentiel (16:00予定)

※時間については予定となり変更となる可能性があります</mainText>
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            <name>アフガニスタン</name>
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        <title>カブール市内における爆発事案の発生について（現地時間1月19日午後）</title>
        <lead>○現地時間1月19日午後、首都カブール市の中心部に所在する中華料理店付近において、爆発事案が発生しました。報道等によると、この爆発により、外国人を含め少なくとも20人程の死傷者が発生したとのことです。現時点で、爆発の性質を含め、事案の詳細は明らかではありませんが、一部報道によると、ISKP（イスラム国ホラサーン州）が自爆攻撃と称し犯行声明を発表したとの情報もあります。
○アフガニスタン全土に危険レベル４の退避勧告が発出されています。どのような目的であれアフガニスタンの渡航は止めていただくよう従来お願いしているところですが、以上の状況のように、アフガニスタンの情勢及び治安は極めて不安定かつ危険です。繰り返しになりますが、アフガニスタンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。</lead>
        <mainText>●在アフガニスタン日本国大使館 
　アドレス：consul.kabul@kb.mofa.go.jp 
　当館HP : https://www.afg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>エジプト</name>
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        <title>当館の開館日・閉館日の変更（お知らせ）</title>
        <lead>エジプト政府が「1月25日革命記念日」に際する公休日を同月29日（木）に変更する旨を発表したことを受け、当初閉館日としていた1月25日（日）を開館日とし、1月29日（木）を閉館日とすることに変更いたしますので、お知らせいたします。

（参照アドレス：2026年の当館閉館日）
https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/about_us.html#holidays</lead>
        <mainText>

*****************
■■「よくある質問と答え」随時更新中です。ご照会前にご一読を■■
https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_consul_faq.html
*****************
■■3ヶ月未満の海外渡航には『たびレジ』を、3ヶ月以上は『在留届』の届出を■■
https://www.youtube.com/watch?v=TKjylf_moW4
*****************

在エジプト日本国大使館 領事部
TEL: 02-2528-5910 
FAX: 02-2528-5907
Email: ryoji@ca.mofa.go.jp
HP: https://www.eg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/about_us.html#holidays

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161900</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：１月２０日（火））</title>
        <lead>●１月２０日（火）マカッサル市内で、大学生団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている場所は下記の通りです。
（１）Wisma Afoodの法律違反行為に関する抗議デモ
　　　時間：１０時～
　　　場所：マカッサル市警察（通り：Jl. Ahmad Yani）
　　　　　　マカッサル市役所（通り：Jl. Ahmad Yani）
　
（２）南スラウェシ州警察職員の収賄事案に対する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所：南スラウェシ州警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）

（３）Bantaeng県の汚職事案に対する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所：南スラウェシ州警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　　　　Pompengan Jeneberang 川管理事務所（通り：Jl. Batara Bira）
　　　　　　南スラウェシ州高等検察庁（通り：Jl. Urip Sumoharjo）

（４）廃棄物管理違反に関する抗議デモ
　　　時間：１４時～
　　　場所：Mykoホテル（通り：Jl. Boulevard Raya）
　　　　　　Panakkukang モール（通り：Jl. Boulevard Raya）
　　　　　　マカッサル市議会議事堂（通り：Jl. AP Pettarani）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>大洋州</name>
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            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>ゴールドコースト領事出張サービスの日程変更について</title>
        <lead>【ポイント】
●２月４日（水）に予定されていたゴールドコースト領事出張サービスは、諸事情により、２月２５日（水）１３時から１６時に変更となります。</lead>
        <mainText>【本文】
２月４日(水)に予定されていたゴールドコースト領事出張サービスは、諸事情により、２月２５日（水）１３時から１６時までに変更となりました。
旅券業務につきましては、申請受付が１３時から１４時３０分まで、交付受付が１４時３０分から１６時までとなります。
取り扱い業務の詳細については、下記リンク先をご確認ください。
https://www.brisbane.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_goldcoast.html
ご不便をおかけいたしますが、ご理解いただけますよう、よろしくお願いいたします。

（メール発信者）
在ブリスベン日本国総領事館
住所：Level 17, 12 Creek Street, Brisbane, QLD 4000
電話：07 3221 5188

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161896</infoUrl>
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        <koukanName>在ブリスベン日本国総領事館</koukanName>
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            <name>中南米</name>
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            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>グアテマラ全土への非常事態宣言の概要</title>
        <lead>◆１９日（月）朝、グアテマラ政府は官報で非常事態（Estado de Sitio）宣言に関する政府令（Decreto Gubernativo）を発表しました。
◆危険な事件に巻き込まれないために、政府発表及び報道を注視するとともに、日常的に行動する場所以外への不要不急の外出は避けるようにお願いします。</lead>
        <mainText>１９日（月）朝、グアテマラ政府は官報で非常事態（Estado de Sitio）宣言に関する政府令（Decreto Gubernativo）を発表しました。
・期　間
　３０日間
・場　所
　グアテマラ共和国全土
・目　的
　犯罪組織による治安悪化に対応するため
・概　要
官報及び報道によると、グアテマラ共和国全土に対して発せられた非常事態宣言については以下のとおりです。（関連分抜粋、要約）
●刑務所での組織的暴動および国家文民警察に対する襲撃事件が発生し、公共秩序、国家安全、国民の生命・自由・平和に対する重大な脅威となっていると認定
●グアテマラ共和国全土を対象に、30日間の非常事態（Estado de Sitio）を宣言
●治安回復のために移動・居住の自由、集会の自由、武器の携帯、通常の拘束手続などの憲法上の権利を、必要な範囲で一時的に制限することができる。
●国家文民警察および軍は、令状なしの一時拘束、検問・捜索等を含む必要な治安措置を実施、軍が治安維持を直接支援
●本宣言は発効後3日以内に国会へ提出され、国会は承認、修正または否決を行う権限を有する。
●本宣言は官報掲載と同時に発効
　
今回の非常事態宣言は主に犯罪組織への対応のため、全国で一時的な例外措置を認めるために発せられたものとなっています。現在のところ、市民生活への制限などは具体的には発表されていません。全国でグアテマラ軍及びPNCによる警備強化等の措置が行われています。しかしながら、国内の治安状況については予測のつかない状況が継続しています。在留邦人の皆様につきましても、外出に際しては以下の点に十分注意していただいた上で行動して下さい。
●身分証明書類の確実な携行
●日常的に外出・行動しない場所への不要不急の外出を控える。
●移動手段はUberなどの比較的安全とされる手段を活用する。
●国内の治安状況について報道を随時確認する。
今後、非常事態宣言に関する新たな発表が行われた際には領事メールでお知らせいたします。
万が一、銃撃事件などの状況に遭遇してしまった際には、可能であれば速やかにその場から逃げて下さい。困難な場合はその場に伏せる、安全な場所に静かに身を隠す等、自身の安全を確保して下さい。

・このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
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            <name>ペルー</name>
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        <title>ラ・リベルタ州の一部地域に対する治安対策のための非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、ラ・リベルタ州トルヒーヨ郡とビル郡に対し、1月19日から60日間、治安対策のための非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、ラ・リベルタ州トルヒーヨ郡とビル郡に対し、治安対策のため発出していた非常事態宣言を、1月19日から60日間延長すると官報に告示しました。

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 008-2026-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2478087-4

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して
危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。同地域では、殺人、強盗、恐喝などの犯罪が深刻化し、治安・社会経済活動に深刻な影響が生じているため、極めて危険な状況にありますので、十分注意して行動してください。
（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <title>トゥンベス州の一部地域に対する治安対策のための非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、トゥンベス州トゥンベス郡とサルミージャ郡に対し、1月19日から60日間、治安対策のための非常事態宣言を延長しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、トゥンベス州トゥンベス郡とサルミージャ郡に対し、1月19日から60日間、治安対策のための非常事態宣言を延長しました。

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 007-2026-PCM】 
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2478087-3

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。同地域では、殺人、強盗、恐喝などの犯罪が深刻化し、治安・社会経済活動に深刻な影響が生じているため、極めて危険な状況にありますので、十分注意して行動してください。

（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <title>リマ市及びカヤオ憲法特別市に対する治安対策のための非常事態宣言の延長</title>
        <lead>○ペルー政府は、リマ市及びカヤオ憲法特別市に対し、1月20日から30日間、治安対策のための非常事態宣言を延長しました。
○今回の宣言により、治安当局が犯罪捜査を目的として、検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。外出時は身分証を必ず携行するようにしてください。</lead>
        <mainText>1 ペルー政府は、リマ市及びカヤオ憲法特別市に対し、1月20日から30日間、治安対策のための非常事態宣言を延長しました。

官報（スペイン語のみ）： Decreto Supremo No 006-2026-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2478087-2

2　同宣言の発出により、当該地域では期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。 
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。 
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。 
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。 
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。 
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。 
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。 
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

4　リマ市・カヤオ憲法特別市全域で、引き続き、拳銃を使用した凶悪犯罪を含む強盗、ひったくり等の一般犯罪が日中から発生しており、日本国外務省は同地域に対し、「危険情報レベル１：十分注意してください」を発出し、注意喚起を行うとともに、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <title>チリ中南部における大規模森林火災について（続報）</title>
        <lead>以下のとおり、チリ中南部において継続している大規模森林火災に関し、注意喚起いたします。

１　１月１８日既報のとおり、ビオビオ州及びニュブレ州を中心に多数の森林火災が発生し、広範囲で延焼が続いています。これらの火災により、住宅・インフラへの重大な被害、避難者の発生、そして複数の死者が報告されています。なお、同地域では依然として多くの消防隊・防災部隊が消火活動にあたっています。
２　チリ国家防災対策庁（SENAPRED）は、本日１月１９日午後、ラ・アラウカニア州テムコ市において森林火災により赤色警報（最も危険度の高い警戒レベル）を宣言しました。これは、火災が住宅地に近い場所で発生していることを受けた措置です。
３　この赤色警報は、テムコ市全域に対し現在発出されており、火災の状況が安全と判断されるまで継続される見込みです。
４　なお、ビオビオ州及びニュブレ州では引き続き多数の火災が並行して発生しており、当該地域全体に赤色警報が維持されています。
５　つきましては、テムコ市及びその周辺地域、そして先にお知らせしたビオビオ州及びニュブレ州の火災影響地域には、現在も強い危険が存在しますので、不要不急の立ち入り・移動は控えてください。特に現場付近では煙や火災による交通規制、避難勧告等が出される可能性があります。
６　引き続き、テレビ・ラジオ・インターネット等を通じて当局発表の最新情報を入手し、避難指示・外出制限等が出された場合には必ず従ってください。
７　万が一、被害を受けた場合、又は被害を受けた邦人に関する情報をお持ちの場合には、速やかに在チリ日本国大使館までご連絡くださいますようお願いいたします。</lead>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>デモに関する情報（1月20日及び21日）（ストラスブール）</title>
        <lead>報道等によると、1月20日（火）及び21日（水）、ストラスブールにおいて農家による欧州連合（EU）とメルコスール諸国間の自由貿易協定に抗議する集会・デモが呼びかけられています。
 
日時 : 1月20日(火)10：00頃～
集合 : ボルドー広場
デモコース：ボルドー広場から欧州議会
 
ストラスブール市内交通（CTS）の運行にも影響が出る見込みですので、利用を予定されている方は、ウェブサイトにて最新の運行情報をご確認ください。
https://www.cts-strasbourg.eu/fr/
 
デモ周辺では各種規制が実施されるほか、思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もありますので、デモに遭遇した際には、速やかにその場から離れて安全を確保されますようお願いいたします。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛に配信しています。「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【連絡先】
在ストラスブール日本国総領事館 領事班
代表番号：０３－８８５２－８５００
（フランス国外からは（＋３３）３－８８５２－８５００）
HP：https://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161890</infoUrl>
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        <koukanName>在ストラスブール日本国総領事館</koukanName>
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        <title>「1月25日革命記念日」に際する注意喚起</title>
        <lead>1　1月25日は、ムバラク大統領の辞任に至った大規模デモの発生日（2011年1月25日）に当たります。（なお、本年の「1月25日革命記念日」に伴う祝日は、1月29日に変更となりました。）

2　近年、特段の混乱などがあったとの情報には接していませんが、念のため安全に留意してください。

3　特にエジプトに在留、滞在される皆さまにおかれては、以下に注意してください。
（1）軍・警察・司法等の政府関係機関の施設や車両、主要インフラ施設、治安当局が立ち入り規制している場所等には近づかないようにする。
（2）常に周囲の状況に注意を払い、騒ぎや急な人だかりなどの不審な状況、不審な物・人物を察知したら、速やかにその場を離れるなど安全確保に十分注意する。観光施設、公共交通機関、教会、モスク等の外国人を含めた不特定多数の人が集まる場所を訪れる際には、特に注意をする。</lead>
        <mainText>

*****************
■■「よくある質問と答え」随時更新中です。ご照会前にご一読を■■
https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_consul_faq.html
*****************
■■3ヶ月未満の海外渡航には『たびレジ』を、3ヶ月以上は『在留届』の届出を■■
https://www.youtube.com/watch?v=TKjylf_moW4
*****************

在エジプト日本国大使館 領事部
TEL: 02-2528-5910 
FAX: 02-2528-5907
Email: ryoji@ca.mofa.go.jp
HP: https://www.eg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/about_us.html#holidays

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ 災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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            <name>ウガンダ</name>
        </country>
        <title>注意喚起：大統領・議会選挙後について</title>
        <lead>1月15日総選挙（大統領選挙、議会選挙）が実施され、18日に大統領選の結果が発表されました。その後インターネット遮断が解除され、週が明けた本19日までカンパラ市内は平穏を保っています。しかし、現在までに野党支持者による小規模な抗議デモが数件発生し16日までに12人が死亡したとの報道があり、今後も支援者、治安部隊の衝突等により治安が乱れる可能性は否定できません。つきましては、引き続き報道等最新の治安情報を入手し自らの安全確保に十分ご注意するようお願いいたします。</lead>
        <mainText>

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在ウガンダ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/19 21:55:38</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
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        <title>アッティカ県における48時間タクシーストライキ（20日6時から22日6時まで）</title>
        <lead>アッティカ県タクシー労働組合（SATA）は、1月20日（火）午前6時から22日（木）午前6時までの48時間、タクシーストライキを実施すると発表しました。
このため、アテネ市を含むアッティカ県ではタクシーの運行に影響が出ることが予想されます。ご利用予定の方はご注意ください。

＜参照＞
○アッティカ県タクシー労働組合（SATA）発表（ギリシャ語）
https://satataxi.gr/48ori-apergiaki-kinitopoiisi-ton-taxi-tis-attikis-triti-20-tetarti-21-ianouariou-2026-apo-tis-600-to-proi-tis-tritis-eos-tis-600-to-proi-tis-pebtis/　</lead>
        <mainText>

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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            <name>中東</name>
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            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>最近の中東地域情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>１　2025年12月下旬以降、イラン国内で発生している抗議活動を受け、中東地域を巡る情勢について各国が自国民に対し注意喚起を行っています。本件については、1月15日付で、外務省から以下の広域情報を発出しています。
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C006.html ）

２　現時点でイスラエル国内において特段の具体的事案は確認されていませんが、今後の情勢推移に十分留意し、不測の事態に備え、ミサイルやロケット弾等の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

３　引き続き、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

（ご参考）
当地米国大使館においても、自国民へ一般的な注意喚起を促す情報を発出しています。
(https://il.usembassy.gov/security-alert-u-s-embassy-jerusalem-january-15-2026/ )

このメールは、在留届に登録されたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されます。既にイスラエルにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Fax: +972-(0)3-6960340
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161884</infoUrl>
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        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/19 19:10:40</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>テト（旧正月）に向けた犯罪被害防止に関する注意喚起</title>
        <lead>●テト（旧正月）の前後は、スリ、ひったくり等の犯罪が増える傾向があると言われています。犯罪被害や様々なトラブルに巻き込まれないようにご注意ください。
●大型連休時にハノイ市内においてスリやひったくりの盗難被害や旅券の紛失事案なども発生しております。貴重品の管理の徹底をお願いいたします。</lead>
        <mainText>１．最近の犯罪被害としては下記のようなものが報告されていますので、ご注意いただくとともに、貴重品の管理の徹底をお願いします。
　《事例１》
　旧市街エリアを観光中に所持していたショルダーバックやリュックから財布や携帯電話等の貴重品が盗まれた。
　《対策１》
　リュックを身体の前にして持つ、バックのファスナーに鍵を掛ける等貴重品の管理に注意してください。店舗前、信号、待ち合わせなどで立ち止まった際に被害に遭っているケースがあります。

　《事例２》
　リンランエリア（日本人街）において、深夜飲食後、徒歩で帰宅する際に、女性に声を掛けられて抱きつくような素振りでカバン及びポケットから財布等を盗まれた。犯人はバイクの後ろに乗り逃走した。
　《対策２》
　本件のような事案は、深夜０時頃の暗い路地での発生が多く、飲酒後に遅い時間の帰宅となる場合は、近距離であってもタクシー等を利用するなどの対策が必要です。

　《事例３》
　携帯電話を使用しながら歩道を歩いていたところ、背後からバイクで来た犯人に携帯電話をひったくられた。
　《対策３》
　特に夜間帯に路上で携帯電話を保持していると、背後からひったくられるリスクが高くなりますので、携帯電話を使用する際は周囲の確認を行うなど注意をしてください。

２．その他のトラブルなど
　ノイバイ空港から利用するタクシーでの料金トラブルの報告が多数なされています。テト期間は、空港への移動をする人も多くなり、タクシー台数も数が減ることが予想されます。呼び込みのタクシーを利用すると料金トラブル等に発展することも多いため、タクシーは事前予約若しくは配車アプリを利用してトラブル防止に努めてください。
　また、テト期間にベトナム国外等へ旅行をされる予定の方は、是非その国の「たびレジ」に登録いただく等、事前に滞在先での安全情報等の確認をお願いします。

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　
代表電話番号：（＋84）-24-3846-3000 
メールアドレス：ryoujihan@ha.mofa.go.jp
https://www.vn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出された方（メールアドレスを登録された方）及び（又は）「たびレジ」に登録された方に自動配信されます。本件メールにご返信いただく必要はありません。

◇「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

◇「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLから帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

◇災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161882</infoUrl>
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        <koukanName>在ベトナム日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>161881</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/19 12:15:38</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0502</cd>
            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>グアテマラ全土に対する非常事態宣言発令について</title>
        <lead>◆１８日（日）夕刻、グアテマラ政府は、刑務所での暴動及び国家文民警察（PNC）隊員への襲撃事件を受けてグアテマラ国土の全域に対して、本日から３０日間の非常事態を宣言（Estado de sitio）することを発表しました。
◆危険な事件に巻き込まれないために、政府発表及び報道を注視するとともに、日常的に行動する場所においても、不要不急の外出は避けるようにお願いします。</lead>
        <mainText>１８日（日）午後６時頃、グアテマラ政府は刑務所での暴動及びPNC隊員への襲撃事件を受けて、グアテマラ国土の全域に対して本日から３０日間の非常事態を宣言（Estado de Sitio）することを発表しました。現在までに判明している事項は以下のとおりです。

・期　間
　３０日間
・場　所
　グアテマラ全域
・目　的
　グアテマラ軍及びPNCによる麻薬カルテル等犯罪組織による暴力行為の阻止及び国民の生命安全の確保
・概　要
グアテマラ政府の発表及び各種報道によると、グアテマラ政府は１８日（日）午後６時頃よりアレバロ大統領が演説を行い、３０日間、グアテマラ全国に対して非常事態を宣言しました。
各地で相次いだPNC隊員へのギャング組織構成員による襲撃及び１７日（土）から本日にかけて続いた刑務所での暴動などの暴力行為から、国民の生命と安全を確保するための措置とされています。
加えて現在までに、グアテマラ政府機関等により、以下の発表がなされています。
　●PNC隊員は死者が１名増加し、計８名が襲撃で死亡しました。
　●１９日（月）は一部の司法機関（Juzgados de Turno）を除く全国の司法活動を停止
https://x.com/OJGuatemala/status/2013036467157627283
　●ルーズベルト国立病院は別途通知するまでの間、産科、小児科、救急外来以外の診療・面会を中止
https://x.com/HRooseveltGT/status/2013048741071089931
　●Zona13の一部道路（Las Gaviotas少年拘置施設付近）を封鎖
　　https://x.com/amilcarmontejo/status/2013048168305279195
　グアテマラ政府は１８日（日）午後６時の大統領演説を通じて、犠牲になったPNC隊員のために国は３日間喪に服すこと、非常事態は日常生活や市民の移動、政治及び司法などには影響を及ぼさないように行われると発表しました。
グアテマラ国内において今後、全国でグアテマラ軍及びPNCによる警備強化等の非常事態宣言に関する措置が行われることが予想されます。国内の治安状況についても、引き続き予測のつかない状況が継続すると考えられます。可能であれば１８日（日）以降も不要不急の外出については避けて下さい。現在までに非常事態宣言の細部について発表はありませんが、細部が判明した際には領事メールでお知らせいたします。
万が一、銃撃事件などの状況に遭遇してしまった際には、可能であれば速やかにその場から逃げて下さい。困難な場合はその場に伏せる、安全な場所に静かに身を隠す等、自身の安全を確保して下さい。

・このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161881</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161881A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在グアテマラ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/19 09:10:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>ビオビオ州及びニュブレ州における大規模森林火災及び外出禁止令の発出</title>
        <lead>以下のとおり、チリ中南部において発生している大規模森林火災に関し、注意喚起いたします。
１　１月１８日、チリ政府は、ビオビオ州及びニュブレ州において大規模な森林火災が発生していることを受け、当該地域に非常事態宣言を発出しました。
２　同日、チリ政府は、ビオビオ州において以下の地域に対し外出禁止令（Toque de Queda）を発令しました。
（１）リルケン：１月１８日午後７時から新たな指示があるまで。
（２）ペンコ、ナシミエント、ラハ：１月１８日午後８時から翌１９日午前６時まで 。
　※外出禁止令の終了時刻及び適用期間は、今後の状況により延長・変更される可能性があります。
３　チリ国家防災対策庁（SENAPRED）によれば、ビオビオ州及びニュブレ州では多数の森林火災が同時多発的に発生しており、住宅地への延焼、住民の避難、人的被害が報告されています。また、両州の一部地域には赤色警報（最も危険度の高い警戒レベル）が発出されています。
４　つきましては、外出禁止令が発出されている地域及びその周辺には近づくことを避けるとともに、テレビ、ラジオ、インターネット、チリ国家防災対策庁（SENAPRED）や地方自治体等から常に最新情報の入手に努め、当局の指示に従い、引き続き安全に十分注意してください。
５　万が一、被害を受けた場合、又は被害を受けた邦人に関する情報をお持ちの場合には、速やかに在チリ日本国大使館までご連絡くださいますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161878</infoUrl>
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        <koukanCd>404A</koukanCd>
        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>161877</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
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            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>首都グアテマラ市における治安機関に対する襲撃事件発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>◆１８日（日）首都グアテマラ市各地において国家文民警察（PNC）隊員への襲撃事件が発生しました。
◆危険な事件に巻き込まれないために、報道を注視するとともに、日常的に行動する場所においても、１８日（日）の外出は避けるようにお願いします。</lead>
        <mainText>１８日（日）首都グアテマラ市各地においてPNC隊員への襲撃事件が発生しました。

・時　間
　午前9時頃
・場　所
　ビジャ・ヌエバ３箇所（Villa nueva）、Villa Canales(ビジャ・カナーレス)、サン・ペドロ・アジャンプク（San Pedro Ayampuc）、Zona4、Zona10、Zona11、Zona13、Zona18の計１０箇所で発生。道路上、司法センター前、病院付近など
・被害者
　死亡７名、負傷１１名（いずれもPNC隊員）
・概　要
報道によると、１８日（日）午前９時頃より各地でギャング組織構成員によるPNC隊員への攻撃が確認され、現在上記の人数の死傷者が確認されています。発端は１７日（土）エスクイントラ県、ケツァルテナンゴ県及びZona18の刑務所におけるギャング組織の暴動であり、これをPNCとグアテマラ軍が鎮圧に当たりました。今回の襲撃は、収監されていたギャング組織のリーダーを暴動指揮の容疑で拘束したことに対する報復とみられています。グアテマラ政府各機関により、以下の発表がなされています。
　●PNCは警戒態勢を強化し、隊員に対して個人及び警察署の警備強化を命じました。https://x.com/PNCdeGuatemala/status/2012936509955919876
　●グアテマラ市は地域活動２件の中止を発表しました。
https://x.com/muniguate/status/2012933909315543335
　●グアテマラ市交通局は１８日（日）トランスメトロの６，７，１２番線の運行を停止しました。　　　　　
https://x.com/amilcarmontejo/status/2012941914614514114
　●グアテマラ教育省は１９日（月）全国での授業の一時中止を発表しました。
　　https://x.com/MineducGT/status/2012951223553388640
　グアテマラ内務省と国防大臣は１８日（日）正午に声明で、刑務所の制圧に成功したこと及び軍による支援の下で、今後PNCと共同の治安維持活動を行うことを発表しました。加えて、グアテマラ市内の一部の襲撃事件の犯人についてはPNCにより逮捕されています。
　
特に市内においては、引き続き予測のつかない状況が継続すると考えられます。可能であれば１８日（日）の不要不急の外出は極力避けて下さい。
万が一このような状況に遭遇してしまった際には、可能であれば速やかにその場から逃げて下さい。困難な場合はその場に伏せる、安全な場所に静かに身を隠す等、自身の安全を確保して下さい。

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・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161877</infoUrl>
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        <koukanName>在グアテマラ日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/19 02:00:39</leaveDate>
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            <name>エジプト</name>
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        <title>最近の中東地域情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>●イラン国内で発生している抗議活動を背景として、中東地域全体の情勢が今後さらに緊迫化する可能性があります。
●エジプト滞在中は、周囲の状況に十分注意し、最新の情報を入手するよう努めてください。</lead>
        <mainText>１　2025年12月下旬以降、イラン国内で発生している抗議活動を受け、中東地域を巡る情勢について各国が自国民に対し注意喚起を行っています。現時点でエジプト国内において特段の具体的事案が確認されているものではありませんが、今後の情勢推移には十分留意する必要があります。なお、本件については、1月15日付で、外務省から以下の広域情報を発出しています。
 （ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C006.html ）

２　特に観光施設、公共交通機関、教会やモスク等の外国人を含めた不特定多数の人が集まる場所を訪れる際には、複数の情報源から最新情報を収集し、自らの安全確保に努めてください。
 
３　当地滞在中は、最新の安全情報や緊急時に当館からの連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に必ず登録してください（３か月以上滞在される方は在留届を提出してください）。
たびレジ（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
在留届（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
 
（ご参考）
当地アメリカ大使館においても、こうした動きに対して自国民へ注意喚起を促す情報を発出しています。
（ https://eg.usembassy.gov/security-alert-u-s-embassy-cairo-january-15-2026/ ）

*****************
■■「よくある質問と答え」随時更新中です。ご照会前にご一読を■■
https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_consul_faq.html
*****************
■■3ヶ月未満の海外渡航には『たびレジ』を、3ヶ月以上は『在留届』の届出を■■
https://www.youtube.com/watch?v=TKjylf_moW4
*****************

在エジプト日本国大使館 領事部
TEL: 02-2528-5910 
FAX: 02-2528-5907
Email: ryoji@ca.mofa.go.jp
HP: https://www.eg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/about_us.html#holidays

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ 災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161876</infoUrl>
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        <koukanName>在エジプト日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2026/01/19 00:00:00</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ウクライナ</name>
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        <title>ウクライナの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>ウクライナ全土に対して引き続き危険レベル４の退避勧告を発出していますので、ウクライナへの渡航は止めてください。また、既に滞在されている方は、安全を確保した上で、直ちに退避してください。ただし書きの内容を更新しているところ、本文の内容をご確認ください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ウクライナ全土
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。《継続》
（注）
ただし、ウクライナの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等として、真にやむを得ない事情でキーウ市及び同市周辺並びにリヴィウ州に渡航する必要があると考える場合には、渡航の必要性及び緊急性、所属企業や団体等の指示に基づく組織としての必要かつ十分な安全対策を準備した上で、渡航の２週間前までに、外務省窓口に相談してください。その際、当該渡航の必要性やリスク回避のための安全対策に関する情報として、渡航目的（必要性及び緊急性）、渡航日程（必要最小限の渡航期間（原則２週間以内））、渡航者情報、連絡先・宿泊先、目的地までの移動手段（周辺国・キーウ間及びキーウ・リヴィウ間の移動は鉄道を利用すること、ポーランド・リヴィウ州間の移動は車両移動も可）、具体的な安全対策（シェルターを備えた安全な宿舎の確保、車両・徒歩での移動時の信頼できる警備会社の警護員の同行（鉄道移動時の警護員同行については推奨） 、活動・宿泊中の同行・サポート体制は必須）を記載した渡航計画を提出するとともに、治安情勢等の変化による渡航中止や退避の勧告には必ず従ってください。
外務省窓口　：　mofakyiv@mofa.go.jp　
渡航計画様式：　https://www.ua.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00482.html

【ポイント】
●2022年2月24日にロシアがウクライナへの侵略を開始して以降、ウクライナ国内ではロシア軍とウクライナ軍による武力衝突が続いており、ウクライナ軍兵士のみならず、一般市民にも多数の死傷者が出ています。引き続き、ロシア軍による地上作戦、ミサイルやドローン等による攻撃は続いており、今後も被害が継続すると見込まれます。
●ウクライナ全土に対して引き続き危険レベル４の退避勧告を発出していますので、ウクライナへの渡航は止めてください。また、既に滞在されている方は、安全を確保した上で、直ちに退避してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）2022年2月24日にロシアがウクライナへの侵略を開始して以降、ウクライナ国内ではロシア軍による攻撃が続いており、ウクライナ軍兵士のみならず、一般市民にも多数の死傷者が出ています。引き続き、ロシア軍による地上作戦、ミサイルやドローン等による攻撃は続いており、今後の情勢次第では、攻撃が激化する可能性があります。
（2）特にウクライナ東部及び南部の一部では、非常に激しい地上戦が継続されており、収束する兆候はありません。また、一度ロシア軍が撤退した都市や地域であっても、再び攻撃されている事例もあります。更に、攻撃で電気、水道等のライフラインが破壊された地域や、食料や医薬品等の入手が困難な地域もあります。
（3）首都キーウ市でも、ロシアによるミサイルやドローン攻撃が継続して発生しています。キーウ市及びその周辺では防空体制が強化され、ミサイルやドローンが直撃する事案は減少していますが、迎撃された破片（デブリ）による被害が発生しています。
（4）ロシア軍はウクライナ全土をミサイル攻撃及びドローン攻撃の射程圏内に収めており、地上戦が行われていない地域であっても、一般市民の死傷者が断続的に発生しています。
（5）また、ベラルーシ軍もウクライナとの国境近くに展開し、軍事演習を行っていることから、同国国境周辺の情勢が急激に悪化する可能性も否定できません。

2　地域別情勢
　全土：レベル4：退避してください。渡航は止めてください。《継続》
ただし、ウクライナの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等として、真にやむを得ない事情でキーウ市及び同市周辺並びにリヴィウ州に渡航する必要があると考える場合には、渡航の必要性及び緊急性、所属企業や団体等の指示に基づく組織としての必要かつ十分な安全対策を準備した上で、渡航の２週間前までに、外務省窓口に相談してください。その際、当該渡航の必要性やリスク回避のための安全対策に関する情報として、渡航目的（必要性及び緊急性）、渡航日程（必要最小限の渡航期間（原則２週間以内））、渡航者情報、連絡先・宿泊先、目的地までの移動手段（周辺国・キーウ間及びキーウ・リヴィウ間の移動は鉄道を利用すること、ポーランド・リヴィウ州間の移動は車両移動も可）、具体的な安全対策（シェルターを備えた安全な宿舎の確保、車両・徒歩での移動時の信頼できる警備会社の警護員の同行（鉄道移動時の警護員同行については推奨） 、活動・宿泊中の同行・サポート体制は必須）を記載した渡航計画を提出するとともに、治安情勢等の変化による渡航中止や退避の勧告には必ず従ってください。
外務省窓口　：　mofakyiv@mofa.go.jp　
渡航計画様式：　https://www.ua.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00482.html

（1）キーウ市
ア　キーウ市ではロシア軍によるミサイルやドローン攻撃が継続しており、死傷者が発生しています。
キーウ市は防空システムが整備されていますが、防空システムにより打ち落とされたミサイルやドローンの破片に当たる可能性もありますので、空襲警報が発令された場合には、直ちに滞在しているホテルや最寄りの地下鉄等のシェルターに避難し、身の安全を確保してください。
イ　ウクライナは戒厳令下にあり、現時点でキーウ市は午前0時から翌朝午前5時まで外出禁止令が発出されています。当局の指示に従い、避難のために移動する場合を除いて外出しないでください。
（2）キーウ市以外
ア　ロシア軍によるウクライナ侵攻以降、ウクライナ東部及び南部の一部では、激しい地上戦が継続しています。
イ　ロシア軍はウクライナ全土をミサイル及びドローン攻撃の射程圏内に収めています。キーウ市及びその周辺以外では防空体制が十分整っていないため、前線に近いオデーサ州、ドニプロ州、ミコライウ州、ハルキウ州は、日常的にミサイルやドローン等による攻撃が発生しており、インフラ施設に対する攻撃に加え、一般市民に多くの死傷者が発生しています。
ウ　電気、水道等のインフラ施設が破壊された地域や、食料や医薬品等の入手が困難な地域もあります。
（3）このため、ウクライナ全土に対して引き続き危険レベル4の退避勧告を発出していますので、ウクライナへの渡航は止めてください。また、既に滞在されている方は、安全を確保した上で、直ちに退避してください。退避するまでの間は空襲警報の発令に必ず従うとともに、自分の命を守るため、以下の事項を必ず遵守してください。
・空襲警報が発令された際には、直ちにシェルターや地下施設に避難する。（絶対に無視しない）。
・空襲警報が解除されるまで、避難所から離れない。
・外出禁止令等の政府の指示に従う。
・外出禁止令の時間帯は、空襲警報発令により避難する時以外、外に出たり、車を運転したりしない。
・軍事、空港、変電所や貨物ヤード等の施設には近づかない。
・スパイ活動と疑われないよう、むやみに携帯電話等で写真撮影しない。
・偽情報には注意する。
・地雷や不発弾等が埋まっている可能性が高い、森林や浜辺に近づかない。


（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在ウクライナ日本国大使館
　住所：34B Velyka Zhytomyrska str, Kyiv, Ukraine
　電話：+380-44-490-5500
　緊急連絡用電話：+380-50-335-7247
　領事メールアドレス：ryouji@kv.mofa.go.jp　
　ホームページ： https://www.ua.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html　</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>一般情報</contentInfo>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>イタリア</name>
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        <title>ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック・パラリンピック開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>・2月6日から2月22日までの17日間、イタリアのミラノ及びコルティナ・ダンペッツォにおいて第25回オリンピック冬季競技大会（2026/ミラノ・コルティナ）が開催されます。
・また、3月6日から3月15日までの10日間、ミラノ・コルティナ2026パラリンピック競技大会が開催されます。
・現地を訪れる方は、本文に記載の注意喚起をご一読ください。</lead>
        <mainText>1　2月6日から2月22日までの17日間、イタリアのミラノ及びコルティナ・ダンペッツォにおいて第25回オリンピック冬季競技大会（2026/ミラノ・コルティナ）が開催されます。また、3月6日から3月15日までの10日間、ミラノ・コルティナ2026パラリンピック競技大会が開催されます。

2　安全に関する注意
（1）一般治安
　イタリアは世界中から多くの観光客が訪れる地であり、観光客を狙った犯罪も多く、邦人の被害も後を絶ちません。被害の多くは、現金や貴重品を狙った窃盗犯罪です。そのため、周囲の状況や手荷物などに十分注意を払い、防犯対策を講じる（例：ひったくりやスリ等被害防止のため、持ち物（リュックサックなど）を前に抱えるように持ち、貴重品は身体から離さず、電車の網棚等に放置しない）ことで、防げるケースもあります。
 イタリアにおける防犯対策については、海外安全ホームページに掲載の安全対策基礎データ（イタリア）の該当部分（「犯罪発生状況、防犯対策」）をご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_153.html

（2）テロ等
　欧米では、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが頻発しています。これらは組織とのつながりが薄い単独犯によるテロが多く、事前の取締りが難しいことが特徴です。
また、2023年10月以降、中東情勢を受け、イスラム過激派組織は声明等により、イスラエル関連施設（大使館含む）、西側諸国関連施設（大使館含む）、宗教施設、ナイトクラブ等を標的にするよう繰り返し呼びかけています。
イタリアには、多くの観光客が集まる大聖堂等の歴史的建造物や広場、宗教関連施設、ターミナル、地下鉄、空港、イベント会場及びサッカースタジアム等が所在し、イタリア当局による車両進入防止用の車止めの設置やイベント時の手荷物検査などが実施されています。スタジアムやイベント会場の付近といった不特定多数の人が集まる場所では、細心の注意を払い、滞在時間を可能な限り短くする、避難経路をあらかじめ確認しておく等の安全対策を講じてください。また、不審な人物を目撃した場合は、速やかにその場を立ち去るなどして、安全確保に努めてください。
　テロ等に関する安全対策については、海外安全ホームページに掲載の「海外旅行のテロ・誘拐対策」をご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_153.html

（3）デモ等
　イタリアでは、週末を中心に親パレスチナ団体、環境団体、労働団体などによるデモや集会が各地で実施されています。大会に際しては国際的な注目を利用するため、活動が活発化する可能性があります。デモ等は多くの場合、平穏に行われますが、過激化して負傷者や逮捕者が出る事例もありますので、デモ隊や群衆には近づかず、身の安全を最優先に行動してください。

（4）自然環境・災害
　山岳地域では、天候（雪・風・日差し）が急変しやすく、十分な防寒対策が必要です。また、雪崩等の自然災害のリスクもあるため、気象情報や現地当局、大会運営等からの注意喚起をこまめに確認し、立入規制や指示には必ず従うようにしてください。

3　交通規制・交通機関に関する注意
　大会が終了するまでの間、競技会場付近を中心に、道路の立入・通行規制、一部地下鉄駅の封鎖等大規模な交通規制が実施されます。
また、平常時に比べ、交通機関の混雑・道路の封鎖や渋滞等も頻繁に発生する見込みですので、時間的に十分な余裕をもって行動してください。

4　「たびレジ」等への登録
（1）登録先はこちら
「たびレジ」 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
「在留届」 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 

（2）海外へ渡航する際は、忘れずに「たびレジ」（滞在期間が3か月未満の場合）への登録、または「在留届」（滞在期間が3か月以上の場合）を提出してください。これにより、滞在先の最新の治安・安全情報等について、日本の在外公館（例：イタリアの場合、在イタリア日本国大使館または在ミラノ日本国総領事館）が発信する日本語のメールを受け取ることができます。登録した情報は、現地で大規模な事件や事故、自然災害等が発生した場合の安否確認を行う際にも利用されます。「たびレジ」については、安全情報の受け取り先として、海外に渡航しないご家族・同僚等のメールアドレスも登録できます。

（3）「在留届」の提出後、登録いただいた情報（住所、電話番号、メールアドレス等）に変更が生じたとき、または日本への帰国や第三国へ転居する際には、必ず帰国・転出届を提出してください。

（4）海外旅行中、たとえ万全の注意を払っていても、事件や事故に巻き込まれる可能性はないとは限りません。また、健康に自信があっても、海外では日本と違う環境でのストレスや疲労により、思いがけない病気にかかる可能性もあります。列車やバスなどの交通事故にも、いつどこで巻き込まれるかもわかりません。
こうした予期できないトラブルに備え、海外旅行保険には加入しておくことをおすすめします。実際、海外旅行保険に加入していなかったために、病気やケガ、盗難被害などにより多額の損害を被った日本人旅行者は数多くいます。

5　在ミラノ日本国総領事館ホームページ（オリンピック・パラリンピック関連情報）
　在ミラノ日本国総領事館のホームページでは、オリンピック・パラリンピック期間中の治安・安全情報を中心とした特設ページ「ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック・パラリンピック ～皆様の安全な滞在のために～」を設け、各種情報を発信していますので、ご参照ください。
https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/itpr_ja/2026_winter_olympics_paralympics_special.html


（問い合わせ先） 
○外務省領事サービスセンター 
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1 
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903 
 
（外務省関連課室連絡先） 
○領事局　海外邦人緊急事態課（政情不安、自然災害、テロ等の緊急事態）
○領事局　海外邦人安全支援室（緊急事態以外の個別的な一般援護）
　電話：（代表）03-3580-3311
 
（現地在外公館連絡先） 
○在イタリア日本国大使館 
電話：06-487-991（海外からは+39-06-487-991） 
メール：consolare@ro.mofa.go.jp  
ホームページ：https://www.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
 
○在ミラノ日本国総領事館 
電話：02-624-1141（海外からは +39-02-624-1141。日本と異なり、海外からでも市外からでも、市外局番の0は必ず入れてください） 
メール：info@ml.mofa.go.jp  
ホームページ：https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>エチオピア</name>
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        <title>【注意喚起】邦人被害の窃盗（ひったくり）事件の発生</title>
        <lead>【ポイント】
●アディスアベバ市内において、邦人被害の窃盗（ひったくり）事件が発生。
●携帯電話等を狙った窃盗事件、強盗事件が昼夜を問わず発生。
●特に早朝・夜間の徒歩移動は避けてください。
●犯罪被害に遭ったときは、すぐに日本大使館へ連絡願います。</lead>
        <mainText>【本文】 
１　アディスアベバ市内において、以下のとおり、邦人被害の窃盗（ひったくり）事件が発生しました。
（１）発生日時
　１月１６日（金）午後８時頃
（２）場所
　ボレ地区、Adey Abeba International Stadium前路上（ジブチストリートとリングロードを結ぶ道路上）の交差点付近
（３）事案の概要
　被害者が、Adey Abeba International Stadium前路上通りを徒歩にて、ジブチストリート方向の交差点に向かって進行中、左後方から接近してきたエチオピア人風の子供にネックストラップで携行していた携帯電話を引っ張られた。被害者が同子供に抵抗しながら歩行していた時、右後方から別の人物（人相不明）が近づき、肩にかけていたバッグを奪って逃走した。
　その後、被害者は被疑者の逃走経路上で奪われたバッグを発見したが、同バッグの中にいれていた小型バッグは窃取されていた。
　被害者は、直接的な暴力等は受けておらず、怪我等はなかった。

２　犯罪被害に遭わないために 
（１）アディスアベバ市内では、昼夜を問わず歩行中の窃盗（スリ・ひったくり）及び強盗被害が多発しています。エチオピア人同様、外国人もいつでも標的になり得ます。徒歩移動の際は、常に狙われていると自覚する必要があります。特に早朝・夜間の徒歩移動は避けてください。
（２）窃盗（スリ・ひったくり）及び強盗事案は、腕を掴む、水や唾をかける、物を売るそぶりで執拗にまとわりつく等して注意を引き、貴重品を盗む手口が殆どです。携帯電話を所持していることが外見上明らかで、身体に結着していない場合は被害に遭う可能性が高まります。財布、携帯電話などの貴重品にはチェーンやストラップを付け、着衣や身体に結着し、外見上他者から見えないようにして携帯するよう努めてください。
（３）常に周囲を警戒し、接近してくる不審な人物を認めるなど異変を感じた場合はすぐにその場を離れ、街頭の警察官や周囲の人に分かりやすい言葉で助けを求めて下さい。
（４）相手が銃器や刃物を所持して脅迫してきた場合は、生命の安全を最優先させ、抵抗することなく従って下さい。

３　万が一、犯罪の被害に遭われた場合には、すぐに下記連絡先までご連絡願います。

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      
※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
《緊急時連絡先》      
　警備領事班：+251-911-200-721 又は +251-911-216-773
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161875</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/17 17:30:38</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>ティムカット祭（正教公現祭）の注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】 
●１月１８日（日）から２０日（火）にかけて、ティムカット祭が開催されます。
●アディスアベバ市内及び主要都市において、道路封鎖が実施される予定です。
●群衆には近づかず、安全確保に努めてください。また、外出の際は、普段以上の防犯対策をお願いします。
●犯罪被害に遭った時は、すぐに日本大使館へ連絡願います。</lead>
        <mainText>【本文】 
１　当地では、１月１８日（日）から２０日（火）にかけて、エチオピア正教会最大の祭りの１つである「ティムカット（公現祭）」が開催されます。同期間中は、多数の祭列や観覧者により混雑が見込まれ、特にアディスアベバ市や主要都市において、交通整理のための道路封鎖が行われ、車両による移動が困難になる可能性があります。
　　アディスアベバ市警からの発表はまだありませんが、例年、市内の複数の道路が車両通行止めになります。詳細事項については、アディスアベバ市警からの情報を参照ください。

２　会場となる教会周辺や群衆が集まっている場所は、参加者や観覧者を狙ったスリや車上狙いなどの盗難が発生する恐れがあります。

３　在留邦人の皆様は、最新の情報収集に努めるとともに、外出の際は封鎖されている場所や異音のする方向、群衆が集まっている場所にあえて近付くことは避け、十分注意して行動してください。

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----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
《緊急時連絡先》      
　警備領事班：+251-911-200-721 又は +251-911-216-773
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/17 09:35:39</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【お知らせ】休館日の変更（在ボリビア日本国大使館）</title>
        <lead>●ボリビア多民族国大統領府が１月23日（金）を多民族国設立記念日として制定したことを受け、1月22日（木）に予定していた在ボリビア日本国大使館の休館日を１月23日（金）に変更します。
●在サンタクルス領事事務所については、予定どおり１月22日（木）が休館日となります。</lead>
        <mainText>本年１月13日、ボリビア多民族国大統領府は、１月23日（金）を多民族国設立記念日として全国の祝日に制定しました。
本発表に伴い、１月22日（木）に予定していた在ボリビア日本国大使館の休館日を1月23日（金）に変更しますのでお知らせします。
なお、在サンタクルス領事事務所については、予定どおり1月22日（木）が休館日となりますので併せてお知らせします。

【ボリビア大統領府政令】
http://gacetaoficialdebolivia.gob.bo/normas/buscar/5521

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

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        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/17 08:45:44</leaveDate>
        <title>【注意喚起】移民関税執行局（ＩＣＥ）に対する抗議活動等の広がり</title>
        <lead>【ポイント】
○　移民関税執行局（ＩＣＥ）捜査員による女性射殺事件に端を発し、事件発生地であるミネアポリスをはじめ、全米各地においても、同様の抗議デモ活動が行われています。
○　今後、同様の抗議活動が他の地域でも行われ、不測の事態が発生する可能性が排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　１月７日（現地時間）に発生した移民関税執行局（ＩＣＥ）捜査員による女性射殺事件に端を発し、ミネアポリスでは恒常的に抗議活動が行われるとともに、治安部隊との衝突などが発生しています。
２　また、全米各地においても、同様の抗議デモ活動が行われ、昨年は、シカゴ市においても、同デモ隊に車両が突っ込み、デモ参加者が負傷するなどの事件も発生しております。
３　2020年にミネアポリスで発生したジョージ・フロイド事件では、その後の抗議活動が全米各地に広がるとともに、さらに過激化・暴徒化し、車両への放火、商店への略奪などが発生しました。
４　今後、同様の抗議活動が他の地域でも時間・場所を問わずに行われ、不測の事態が発生する可能性が排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。
　加えて、万が一の場合には家族や知人との間で安否を確認し合える体制を話し合っておくなど、日頃から不測の事態に備えるようにして下さい。

※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にも是非お知らせ下さい。
※　このメールは、在留届にて届け出られたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止されたい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。
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※　「在留届」を提出された方で帰国，他国（州）へ転居された方は、以下のＵＲＬから帰国又は転出届を提出願います。
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【問い合わせ先】
在シカゴ日本国総領事館  
Tel: (312) 280-0400（24 時間対応）  
Fax: (312) 280-9568  
Email: ryoji1@cg.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161872</infoUrl>
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        <koukanName>在シカゴ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/17 05:40:38</leaveDate>
        <title>当館館員をかたる詐欺にご注意ください！</title>
        <lead>　当館管轄地域に在住する複数の在留邦人の方より、当館館員を名乗る者から「あなた宛ての重要な書類が日本から当館に届いているので、来館していただく必要がある」といった内容の電話があったと連絡がありました。当館よりこのような電話をすることはありません。</lead>
        <mainText>　パスポートや各種証明、戸籍関係などの領事手続きをされている方、また生命に関わるような緊急事態が発生した場合などは、当館より電話を掛けることはありますが、それら以外のケースで当館より電話をかけることは原則ありません。
　疑わしい電話を受けた場合は、一旦電話を切り、家族や周囲の人に相談してください。
　当館館員を名乗る者から電話で疑わしいと感じた場合は、一旦電話を切ったあと、当館代表電話番号（４０４－２４０－４３００）にかけ直してください。
　相手が銀行口座情報やカード情報など金銭に関係する話を始めた場合は疑ってください。

（ご参考：外務省海外安全ホームページ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C049.html

在アトランタ日本国総領事館
Consulate General of Japan in Atlanta
Phipps Tower Suite 850
3438 Peachtree Road
Atlanta, GA 30326
TEL：(404)240‐4300
EMAIL：ryoji@aa.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161869</infoUrl>
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        <koukanCd>301K</koukanCd>
        <koukanName>在アトランタ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161866</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/17 01:20:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0355</cd>
            <name>アルバニア</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）ティラナ市における抗議デモについて</title>
        <lead>アルバニアにお住まいの皆様及びたびレジ登録者の皆様

　現地報道等によると、明日１月１７日１８：００より首都ティラナ市の首相官邸前にて野党主催の抗議デモが行われる予定です。
　最新の情報の入手に努めるとともにデモが落ち着くまで抗議デモが行われている場所周辺に近づくことは避けるなど慎重な行動を心がけて下さい。

　万が一、事件・事故等に巻き込まれた場合、警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を在アルバニア日本国大使館に連絡して下さい。

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話： +355 4 454 7930
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161866</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161866A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161866.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161866L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>552A</koukanCd>
        <koukanName>在アルバニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161865</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/17 00:40:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0221</cd>
            <name>セネガル</name>
        </country>
        <title>アフリカカップ決勝戦に関する注意喚起</title>
        <lead>●１月１８日２０時より、アフリカネイションズカップ決勝戦が行われることに伴い、当日の外出には十分注意してください。</lead>
        <mainText>　１月１８日（日）２０時より、アフリカネイションズカップ決勝戦（セネガル対モロッコ）が行われます。当日、当地では、複数の場所でパブリックビューイングが行われ、多くの人出が予想されます。
　これまで、当日大きな混乱が生じる等との情報には接していませんが、大勢の観衆が路上・広場に繰り出すことにより交通が妨げられることが予想されるほか、ファンの一部が熱狂する可能性が十分にあるので、当日同時間帯に外出される場合は、十分注意してください。

【パブリックビューイング開催地（一例）】
○オベリスク広場：Place de la Nation, Colobane
○ショッピングモール・シープラザ内　スブニール広場：Place du Souvenir, Corniche Ouest
○ダカール大学Universite Cheikh Anta Diop, Corniche Ouest (IFAN)
○ルネサンス像広場：Monument de la Renaissance Africaine, Ouakam
○サッカー広場：Terrain ACAPES, Parcelles Assainies 

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
 
【問い合わせ先】  在セネガル日本国大使館  
taishikan.senegal@dk.mofa.go.jp  
Tel+221-33-849-5500,
Fax+221-33-849-5555  
（夜間緊急　＋221-77-569-8103）  
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161865</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161865A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161865.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161865L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>717A</koukanCd>
        <koukanName>在セネガル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161864</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/16 23:50:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>最近の中東情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●最近の中東情勢の緊迫化の可能性を受け、外務省は昨１５日、ヨルダンを含む中東地域に広域情報を発出しています。
●当地米国大使館も本１６日、自国民向けにセキュリティ・アラートを発出しました。
●引き続き不測の事態の発生に備え、最新の情報を入手し、ご自身の安全にご留意ください。また、この機会に当館作成「安全の手引き」等をご一読ください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　既にお手元で受信されているとおり、外務省は昨１５日、最近の中東情勢の緊迫化の可能性を受け、ヨルダンを含む中東地域を対象にした広域情報を発出しています。
【広域情報：最近のイラン情勢に端を発した中東情勢の緊迫化の可能性（外務省）】
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C006.html

２　当地米国大使館からも本１６日、米国市民に向け、最新情報の入手に努め、十分な安全確保のための準備と対策を行うよう呼びかける旨のセキュリティ・アラートが発出されています。
【Security Alert: Personal Security and Preparedness  U.S. Embassy Amman】
https://jo.usembassy.gov/message-to-u-s-citizens-security-alert-personal-security-and-preparedness-u-s-embassy-amman-january-16-2026/

３　皆様におかれては、引き続き不測の事態の発生に備え、ヨルダン政府の発表やペトラ通信、ROYA NEWS等の信頼性の高い報道から最新の情報を入手し、ご自身の安全にご留意ください。
　なお、現時点で特段の兆候に接しているものでは何らありませんが、この機会に当館が作成している「安全の手引き」及び昨年６月の時点の情報としてイラン・イスラエル情勢に関連し当館が発信した注意喚起の内容も予めご一読いただき、ご自身の安全対策をあらためてご確認ください。
【安全の手引き】（特に、５頁から８頁の「在留邦人用緊急事態対処マニュアル」を御参照ください。）
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/files/100658375.pdf
【イスラエルによるイランへの攻撃に関する注意喚起（2025年6月13日発信。ヨルダンの緊急ガイドライン。）】
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157701

４　その他参考リンク
・National Center for Security and Crisis Management, Jordan
https://www.ncscm.gov.jo/En/NewsDetails/The_National_Center_for_Security_and_Crises_Management_issues_awareness_guidelines_for_dealing_with_ongoing_events_to_ensure_public_safety
・Queen Alia International Airport
https://qaiairport.com/

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（在留届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/16 23:45:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <cd>0041</cd>
            <name>スイス</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0423</cd>
            <name>リヒテンシュタイン</name>
        </country>
        <title>大規模デモ実施に伴う注意喚起</title>
        <lead>●1月17日（土）午後、ベルンにてダボスで開催される世界経済フォーラム（WEF）に対する大規模な非認可デモが行われる模様です。パレスチナ支持派の抗議者も参加する見込みで、デモ隊が駅広場から市内中心部へ向けて行進するため、交通規制が行われる予定です。
●1月18日と19日にはチューリッヒとダボスでも反WEFデモが計画されている模様です。
●今後も予期しない形でデモが発生する可能性は排除できないところ、デモの周辺では思わぬ騒動に巻き込まれる可能性がありますので、付近に近づかないことをお勧めします。また、警察による交通規制が行われ、交通渋滞や公共交通手段の乱れ等の発生も予想されますので、警察等のSNSや報道により最新情報の入手に努めてください。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、メールマガジンに登録されたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。  

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。  

■外務省海外旅行登録「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）  
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/#  
■在留届（３か月以上滞在される方）   
https://www.ch.emb-japan.go.jp/itpr_ja/zairyutodoke.html
■スマートフォン用「海外安全アプリ」  
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html  

【問い合わせ先】  
○在スイス日本国大使館領事・警備班  
電話 ：031 300 2222  
メール：consularsection@br.mofa.go.jp  
ホームページ：https://www.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

○在ジュネーブ領事事務所 
電　話：+41-(0)22-716-9900 
メール：consulate@br.mofa.go.jp 
住　所：82, rue de Lausanne, 1202 GENEVE, SUISSE 
ホームページ：https://www.geneve.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
（了）</mainText>
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        <koukanName>在スイス日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2026/01/16 21:10:37</leaveDate>
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            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>集会に対する注意喚起</title>
        <lead>ネパール在留邦人及び旅行者の皆様へ

　報道によれば、現在、ネパールコングレス（NC）党内の分裂をめぐり、カトマンズ市内タメル地区付近のネパール選挙管理委員会（Election Commission）前において、多数の同党員らが集結しているとのことです。

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、上記場所や、デモ、集会などには極力近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161861</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161861A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0237</cd>
            <name>カメルーン</name>
        </country>
        <title>エムポックス（サル痘）再流行の懸念に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
　報道によると、カメルーン公衆衛生大臣は１月１３日、エムポックス（サル痘）の再流行について懸念を表明しました。今後の感染拡大等について予断できませんので、最新情報の入手に努めてください。なお、エムポックスの感染予防対策としては、有症者の飛沫・体液等やエムポックスウイルスを有する可能性のある動物との接触を避け、石けんやアルコールベースの消毒剤を使用した手指衛生を行うことが推奨されています。</lead>
        <mainText>【本文】
　報道によると、カメルーン公衆衛生大臣は１月１３日、全国の複数の保健区で新たな症例が確認されたことを受け、エムポックスの再流行について懸念を表明しました。発表によると、２０２５年１月以降、疑いのある症例が１１４件登録、うち１０件は検査で確認されており、直近約２か月間では５件の症例が確認されている模様です。確認された症例は、中央州アヨ、南西州アクァヤ、南部州クリビ、沿岸州アボ、デイド、シテ・デ・ パルミエに分布しています。
　エムポックスは、発熱や特徴的な皮膚の発疹を伴う感染症です。主にげっ歯類などの動物から人に感染する人獣共通感染症であり、人から人へも、皮膚の接触などの密接な身体的接触を通じて感染することがあります。

　主な感染経路としては、次のとおりです。
１　皮膚・粘膜の直接接触
・ 発疹・水疱・かさぶたに直接触れる
・体液（膿、血液、唾液など）との接触
・性行為（膣・肛門・口腔性交）を含む密接なスキンシップ（2022年以降この経路が中心）
２　飛沫感染（近距離・長時間）
・咳や会話で出る大きな飛沫
・顔を近づけた状態での長時間の接触
３　汚染物品
・寝具・タオル・衣類
・食器や医療器具等
→ ウイルスが付着した物に触れ、その後皮膚の傷や粘膜に触れることで感染
４　動物からヒト
・感染動物（げっ歯類・霊長類など）に噛まれる
・血液・体液に触れる
・加熱不十分な肉を扱う

　以上を踏まえ、次の感染予防対策を心がけるとともに、感染が疑われる症状がみられる場合には、速やかに医師の診察を受けてください。
・症状のある人の飛沫、体液等との接触を避けること。
・エムポックスウイルスを保有している可能性のある、げっ歯類等の哺乳類（死体を含む。）との接触を避けるとともに、野生動物の狩猟肉（ブッシュミート）を食べたり、取り扱ったりすることを控えること。
・石けんと水、又はアルコールベースの消毒剤を用いて、適切な手指衛生を行うこと。

ーーーーーーーーーーーーーーーー
外務省海外安全ホームページリンク  
https://www.anzen.mofa.go.jp/
このメールは、在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に配信しています。                                    
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 ※「在留届」を提出した方で帰国，移転した方は，以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。                                    
 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
在カメルーン日本国大使館　領事班                                
Ambassade du Japon au Cameroun                             
1535, Rue 1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun (B. P. 6868)
Email: ryojicameroun@yd.mofa.go.jp
Tel: (237) 222-206-202、(237) 222-206-203（代表電話）
 (237) 677-508-188 （閉館時緊急電話）                              
HP: https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161860</infoUrl>
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        <koukanName>在カメルーン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/16 17:20:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0421</cd>
            <name>スロバキア</name>
        </country>
        <title>ブラチスラバで予定される複数の抗議集会に関する注意喚起（1月17日、同22日及同28日）</title>
        <lead>● ブラチスラバ市所在の米国大使館に隣接するフヴィエドスラボボ広場（Hviezdoslavovo Namestie）において、以下のとおり抗議集会の開催が予定されているとの情報があり、当地治安当局及び関係機関によれば、同集会に多数の参加者が見込まれるとしています。
1月17日（土）午後3時～同6時までの間
1月22日（木）午後6時～同7時までの間
1月28日（水）午後5時～同7時までの間
● 一般的に、大規模なイベントでは、イベントの趣旨に反対する団体による活動、不測の事態や無用なトラブル等に巻き込まれる可能性もあります。邦人の皆様におかれましては、報道等で最新の情報を入手するとともに、周辺を通行する際は、十分注意を払うようお願いいたします。また、異常を感じた場合や、万が一、事件等に遭遇した場合には、興味本位で現場に近づくことなく、直ちにその場から離れるなど、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めてください。</lead>
        <mainText>在スロバキア日本大使館
Hlavne Namestie 2, 81327, Slovak Republic
電話番号：＋421　2　5980　0100
領事班メール：consular@bv.mofa.go.jp

●　Facebook
https://m.facebook.com/Embassy-of-Japan-in-the-Slovak-Republic-197696043574668/?__tn__=C-R

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161858</infoUrl>
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        <koukanName>在スロバキア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161857</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/16 17:05:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>最近の中東情勢に関する注意喚起（その２）</title>
        <lead>１　１６日、当地米国領事館は、最近の中東情勢の緊張を背景に注意喚起アラートを発出しました。また、バグダッドやカタール等を始めとする中東地域に所在する米国大使館からも類似の注意喚起がされています。

２　外務省では、１５日付で中東地域への広域情報を出しているほか、クルディスタン地域にも渡航中止勧告（渡航は止めてください）等が発出されている地域があることにも十分にご留意の上、航空便の運航状況も含め、常に関連情報を収集する等、万全な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161857</infoUrl>
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        <koukanCd>704W</koukanCd>
        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
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        <leaveDate>2026/01/16 16:00:38</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>最近の中東情勢に関する注意喚起（その２）</title>
        <lead>１　１６日、当地米国大使館は、最近の中東情勢の緊張を背景に注意喚起アラートを発出しました。また、カタールを始めとする中東地域に所在する米国大使館からも類似の注意喚起がされています。

２　外務省では、１５日付で中東地域への広域情報を出しているほか、イラク国内の大部分に退避勧告（退避してください）または渡航中止勧告（渡航は止めてください）としていることにも十分にご留意の上、航空便の運航状況も含め、常に関連情報を収集する等、万全な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161856</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161856A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161856.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161856L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161855</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/16 13:35:41</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
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        <title>熱帯低気圧の接近に伴う天候悪化の可能性について</title>
        <lead>１　フランス気象局によると、現在、ニューカレドニアの北西付近に熱帯低気圧が発生しています。熱帯低気圧の発達や進路について予断はできませんが、週末から来週初めにかけて、熱帯低気圧の影響によりニューカレドニアの各地域において強風や大雨になる可能性があります。また、この熱帯低気圧がサイクロンに発達してニューカレドニアに接近する可能性もあります。天候に関して最新情報の収集を心がけるとともに、天候が悪化することが見込まれる場合には、外出を控えるなど身の安全の確保に努めてください。</lead>
        <mainText>２　警報について
（１）ニューカレドニア政府は、サイクロンが 18時間以内 に居住地域へ影響すると予想される場合、レベル1警報を発令します。レベル2警報が発令される見込みとなった場合、すべての職業・教育・商業活動は停止されます。
（２）サイクロンが 6時間以内 に到達すると予想される場合、レベル2警報を発令します。この警報下では、市民の移動は禁止され、自宅・宿泊先・避難場所で待機する必要があります。
（３）サイクロン通過後も、安全を十分確認しつつ行動してください。落下物、送電線の落下、地滑りや土砂崩れなどの危険がありますので、移動は最小限にとどめてください。

３　事前の準備
（１）庭やベランダに置いてある物、木の枝などは、暴風雨により飛ばされ被害を引き起こす可能性があります。事前に整理し、必要に応じて屋内へ移動させてください。
（２）十分な量の非常用食料品や飲料水を準備してください。
（３）最新情報を入手できるよう、電池式ラジオを用意しておいてください。テレビやインターネットは、停電や回線障害により利用できなくなる可能性があります。

４　情報収集と連絡先
（１）ニューカレドニア政府は、テレビ・ラジオ・インターネットなどの現地メディアを通じて情報を発信します。常に最新情報を確認してください。
（２）ホテル等に滞在している場合は、宿泊先スタッフの指示に従い、身の安全の確保に努めてください。
（３）怪我や自宅周辺で冠水、停電、土砂崩れ等が発生した場合は、消防（電話：18）または最寄りのコミューン（自治体）に連絡してください。
（４）自宅での待機が不安な場合、各コミューン（自治体）が指定する避難場所（学校施設等）を利用できます。お住まいのコミューンへ、ご自身やご家族の避難先を事前に確認してください。フランス気象局（ニューカレドニア）HP 

（参考）
https://www.meteo.nc/

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 
在ヌメア領事事務所 
電話：24-18-55（海外からは (+687) 24-18-55）  
メール：consulatjapon.noumea@nm.mofa.go.jp 
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□</mainText>
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        <koukanName>在ヌメア領事事務所</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
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        <title>【安全対策情報】台風１号「ノケーン」の発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台風１号「ノケーン」がフィリピン・ミンダナオ島の東の海上で発生し、本日から２０日にかけてフィリピンの東を北上し、ビサヤ諸島やミンダナオ島北部、ルソン島南部に接近すると予想されています。
（注：日本とフィリピンでは台風の定義が異なっており、現在フィリピンでは熱帯低気圧「Ada」と呼称されています。）
フィリピン気象庁（ＰＡＧＡＳＡ）発表： https://www.pagasa.dost.gov.ph/
●この台風の影響で、ビサヤ諸島やミンダナオ島北部、ルソン島南部では、強風や大雨が発生する可能性や洪水や土砂崩れのリスクが高まっています。また、航空便を含む公共交通機関が欠航・遅延する可能性があります。
●最新の気象情報を入手し、被害が想定される地域に渡航・滞在を予定している方におかれましては、適切な安全対策を講じた上で十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　フィリピン気象庁などの発表によれば、台風１号「ケノーン」（フィリピン名：熱帯低気圧「Ada」）は、１月１６日午前５時現在、ミンダナオ島スリガオ市の東３７０Kmの海上に位置し、中心気圧は９９８ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は１８メートル、最大瞬間風速は２５メートルとなっており、ゆっくりとした速度で発達しながら北西に向かって進んでいます。本日からから２０日にかけて、フィリピンの東を北上しビサヤ諸島やミンダナオ北部、ルソン島南部に接近すると予想されています。

２　この台風の影響で、ビサヤ諸島やミンダナオ北部、ルソン島南部などの広範囲にわたり、大雨、暴風、高潮、高波が予想されます。洪水、土砂崩れなどによる人的・物的被害が発生する可能性があり、また、航空便を含む公共交通機関の混乱が生じるおそれもあるため、十分な注意が必要です。

３　つきましては、この台風などによる被害を受ける可能性がある地域に渡航・滞在を予定している方は、以下の関連ウェブサイトを参考に、最新の台風情報や現地の気象情報を収集し、台風などによる被害が予想される場合は、渡航・外出を控える、または日程・移動経路や訪問地を変更するなどして、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
　既に滞在中の方は、台風などによる被害に備え、懐中電灯や携帯用ラジオなどを手元に置き、飲料水・食料を備蓄し、家族などに緊急連絡先を知らせるほか、事前に避難場所を確認し、必要に応じて安全な場所に避難するなどの安全対策を講じてください。また、台風の通過後も、地盤の緩みに伴う土石流などの予測できない複合的な二次災害が発生する可能性があるため、注意が必要です。

《参考ウェブサイト》 
　フィリピン気象庁（PAGASA）：https://www.pagasa.dost.gov.ph/
　日本気象庁（台風情報）： https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/13.574/127.204/&amp;elem=root&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon
　フィリピン国家災害リスク削減管理委員会HP（NDRRMC）：https://ndrrmc.gov.ph/
　（Facebook：https://www.facebook.com/NDRRMC/）

４　万一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族および最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>ポンペイ気象台によるに洪水および強風注意喚起の発出</title>
        <lead>●ポンペイ州及びコスラエ州への洪水と強風に関する注意喚起</lead>
        <mainText>　ポンペイ気象台によると、現在、発達中の熱帯低気圧の影響によって、ポンペイ州及びコスラエ州全域で、本日夜までに局地的な激しい大雨、突風、雷雨等が予想されており、十分な注意が必要です。
　道路の冠水や倒木、土砂崩れ等の可能性があるため、外出や運転の際には十分に注意してください。また、河川や滝の近くには近づかないようにし、河川や滝の側にお住まいの方は鉄砲水や土砂崩れに注意してください。

米国海洋気象庁：https://www.weather.gov/gum/

在ミクロネシア日本大使館
電話：（６９１）３２０－５４６５ 
E-mail：japanemb-consul@pi.mofa.jp 
ＨＰ: https://www.micronesia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
ＦＢ: https://www.facebook.com/embassyofjapaninfsm/

※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>【邦人被害】ブエノスアイレス市パレルモ地区のホテルでの置き引き</title>
        <lead>【ポイント】
●ブエノスアイレス市パレルモ地区のホテルのロビーにて邦人が置き引きの被害に遭遇しました。
●旅先では、貴重品から決して目を離すことなく、管理には十分気を付けてください。</lead>
        <mainText>【本文】
　邦人が盗難被害に遭遇したところ、以下のとおりお知らせします。

１　事件の概要
（１）日時
　２０２６年１月１２日（日）午後１時頃
（２）場所
　ブエノスアイレス市パレルモ地区のホテルのロビー
（３）被害者及び被害内訳
　邦人男性、貴重品入りバッグ（旅券、電子機器等）
（４）発生時の状況
　被害者は、宿泊ホテルのロビーに置いていた複数の荷物をホテル前の道路に停めていた車に搬出していた際、置いていた荷物の中から自身のバッグが紛失したことに気がついた。

２　防犯対策
　ホテルのロビーでは、宿泊者に限らず様々な人が出入りしています。このため、ホテルの中であっても、決して油断することなく、貴重品は自身で身につけて携行する、短時間であっても荷物を放置しないなど携行品の管理には十分な注意が必要です。

３　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますのでご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0
 
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
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        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 テロ 暴動</contentInfo>
        <leaveDate>2026/01/16 00:00:00</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>イランの危険情報【危険レベル引上げ】</title>
        <lead>●2025年12月末以来のイラン国内での抗議活動に端を発し、軍事的緊張を含む中東地域の情勢が更に緊迫化する可能性があります。
●現在、イランではインターネット及び国際電話が使えない又はつながりにくい状況です。また、国際線のフライトは便数の減少や急な運航の停止が発生しています。
●以上を受け、首都テヘランを含む、イラン全土の危険情報をレベル4（退避勧告）とします。イランへの渡航はどのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、安全に出国可能と判断される場合は速やかに国外に退避してください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●首都テヘランを含む、これまで危険情報がレベル3であった地域 
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《引上げ》
●パキスタンとの国境地帯、ケルマンシャー州及びイーラーム州のイラクとの国境地帯
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》

【ポイント】
●現在、イランではインターネット及び国際電話が使えない又はつながりにくい状況です。また、国際線のフライトは便数の減少や急な運航の停止が発生しています。
●こうした状況を受け、首都テヘランを含む、これまで危険情報がレベル3（渡航中止勧告）であった地域の危険レベルを4（退避勧告）に引き上げます。これにより、イラン全土の危険情報がレベル4（退避勧告）となります。
●イランへの渡航はどのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、安全に出国可能と判断される場合は速やかに国外に退避してください。やむを得ず滞在する場合には、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。また、抗議活動、集会や軍事・核関連施設には近づかないほか、そうした施設等の写真・動画撮影はイラン当局からスパイ活動とみなされ、拘束される恐れがあるため、厳に行わないでください。
●お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば在イラン日本国大使館（consular@th.mofa.go.jp）にご連絡ください。</subText>
        <mainText>【詳細】
1　概況
(1) 2025年12月28日以来のイラン国内での抗議活動に端を発し、軍事的緊張を含む中東地域の情勢が緊迫化しています。
(2)今後、軍事的緊張を含む中東地域の情勢が更に緊迫化する可能性は排除されません。
(3)こうした状況を受け、各国も、中東地域に滞在する自国民に対して情勢への注意を呼びかけているほか、イランに滞在する自国民に対して速やかな出国を呼びかけています。
(4)現在、イランではインターネット及び国際電話が使えない又はつながりにくい状況です。また、国際線のフライトは運航便数が減少しています。

2　地域情勢
各地域の情勢は上記1に加え、以下のとおりです。
(1)首都テヘランを含む、これまで危険情報がレベル3であった地域 
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《引上げ》

上記1の状況を受け、首都テヘランを含む、これまで危険情報がレベル3であった地域の危険レベルを4（退避勧告）に引き上げます。これにより、イラン全土の危険情報がレベル4（退避勧告）となります。
イランへの渡航はどのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、安全に出国可能と判断される場合は速やかに国外に退避してください。やむを得ず滞在する場合には、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。また、抗議活動、集会や軍事・核関連施設には近づかないほか、そうした施設等の写真・動画撮影はイラン当局からスパイ活動とみなされ、拘束される恐れがあるため、厳に行わないでください。

（2）パキスタンとの国境地帯
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》

パキスタンとの国境地帯においては、イラン治安当局と麻薬密輸組織・テロ組織との衝突・交戦が頻繁に発生しており、治安情勢が極めて不安定です。

(3)ケルマンシャー州及びイーラーム州のイラクとの国境地帯
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》

ケルマンシャー州及びイーラーム州のイラクとの国境地帯においては、イラン治安部隊とクルド系分離主義組織「クルド自由生活党」（PJAK）等との間で衝突が発生しているほか、ISIL関係者の摘発も複数報じられています。また、両州と国境を接するイラク側にも危険レベル4（退避勧告）が発出されています。イラク国内の不安定な治安情勢がイラン側の治安にも悪影響を及ぼす可能性があることから、イラク情勢についても十分に警戒する必要があります。

3　安全確保のための注意事項
(1)やむを得ず滞在を継続する場合には、渡航期間に応じ在留届又は「たびレジ」の登録を行い、一時出国の際の連絡を含めて、在イラン日本国大使館と緊密に連絡を取るようにしてください。また、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。
(2)抗議活動、集会や軍事・核関連施設には近づかないほか、そうした施設等の写真・動画撮影はイラン当局からスパイ活動とみなされ、拘束される恐れがあるため、厳に行わないでください。
(3)お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば在イラン日本国大使館（consular@th.mofa.go.jp）にご連絡ください。

4　その他
隣国のイラク、トルコ、アルメニア、アゼルバイジャン、トルクメニスタン、アフガニスタン及びパキスタンにも「危険情報」が発出されていますので、併せて参照してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在イラン日本国大使館
住　所：NO.162, Moghadas Ardebili Street, Tehran, Iran
電　話： ＋98-21-2266-0710　　　　　
F A X ： ＋98-21-2266-0747
Email ：consular@th.mofa.go.jp
ホームページ： http://www.ir.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>バングラデシュ国内総選挙に向けた安全対策</title>
        <lead>１　本年２月１２日に予定されている総選挙に向けて、政治集会やデモが活発化し、破壊活動や衝突等に発展性する可能性があります。これまでのところ、立候補者への白昼銃撃、主要紙本社への襲撃、粗製爆弾の爆発、車両放火等の事案は散発しているものの、これらが大規模な混乱に発展するまでには至っておりませんが、特に１月２２日の選挙キャンペーン期間開始以降は、混乱や衝突がエスカレートする可能性も排除されません。また、総選挙が実施された後も、選挙結果に不満を有する政治勢力の動向を含め、治安上のリスクを注視する必要があります。

２　在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、報道等により最新情報を入手するとともに、不測の事態に巻き込まれないよう、普段から、移動手段、行動範囲、時間帯等を十分考慮した行動を心がけてください。また、万が一、デモや暴動などの異常事態に遭遇した場合は、直ちにその場を離れ、自らの安全を確保した上で、大使館まで御一報ください。

３　なお、当館では、年末から年明けにかけて、外務省海外安全ホームページの（１）「危険情報」（注：危険レベルは継続）（１２月２６日付け更新）、（２）「安全対策基礎データ」（１月１４日付け更新）、（３）「安全の手引き」（１月付け更新）の３点の資料の内容を更新いたしました。外務省海外安全ホームページの下記のリンクから閲覧可能ですので、適宜参照願います。
【外務省海外安全ホームページ（バングラデシュ情報）】
 　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_012.html#ad-image-0</lead>
        <mainText>このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛てに配信しています。在留届を提出されている方で、住所、電話番号など登録内容に変更がある方は、オンライン（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）にて変更願います。既にバングラデシュにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。
また、「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて次の「たびレジ」ホームページにアクセスの上、登録した旅行情報の削除をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）の届出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

■在バングラデシュ日本国大使館領事班
○執務時間内（日～木曜日 9：00～17：45）※窓口業務は17:00まで
　大使館（代表）880－2－2222－60010
　メール：consular@dc.mofa.go.jp
○執務時間外（日～木曜日の上記時間以外並びに金・土曜日と祝日）
　緊急電話880－961－099－8492

大使館ホームページ：
https://www.bd.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161849</infoUrl>
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        <koukanCd>610D</koukanCd>
        <koukanName>在バングラデシュ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161847</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/15 20:05:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0371</cd>
            <name>ラトビア</name>
        </country>
        <title>旅行・ホテル予約サイトを装ったフィッシング詐欺に関する注意喚起</title>
        <lead>（ポイント）
●オンライン旅行予約サイト等を装い、SNS等でクレジットカード情報を騙し取る手口のフィッシング詐欺被害が発生しています。 
●「Booking.com」を装う者からの「WhatsApp」アプリを通じた、クレジットカード情報を騙し取ろうとする手口とその対策についてお知らせします。
●犯罪等の不測の事態に巻き込まれないよう、引き続き、治安や安全対策に関する最新情報の入手に努め、身の回りの安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>（本文）
１　オンライン旅行予約サイト等を装い、SNS等でクレジットカード情報を騙し取る手口のフィッシング詐欺被害が発生しています。フィッシング詐欺が疑われる具体的な事例に基づき、その手口と対策についてお知らせします。

２　具体的事例
（１）「Booking.com」で予約したホテルの担当者を名乗る者から、「WhatsApp」アプリを通じて、同ホテルを予約する際に入力した氏名、ホテル名、チェックイン・チェックアウト予定日、正確な予約番号とともに、同予約の確認手続きを促すメッセージが届きます。
（２）このメッセージには、「クレジットカード情報の登録は、予約の保証のためであり、支払は行われない」、「本確認手続きが２４時間以内に行われないと、予約がキャンセルとなる場合がある」等の注意書きとともに、確認手続きを行うためのリンクが貼られています。
（３）このリンクにアクセスすると、「Booking.com」のロゴが表示された確認ページへ接続し、「私は人間です」のチェックボックスをクリックすると、「Booking.com」とそっくりな偽サイトのページが表示されます。
（４）この偽サイトのページには、実際に予約したホテル名と画像のほか、予約者氏名、チェックイン・アウト日等の情報が表示されており、メールアドレスや国籍、電話番号、到着予定時刻の入力欄が設けられています。
（５）これらを入力して「次へ」をクリックすると、次のページでは、「クレジットカード名義人氏名」、「カード番号」、「有効期限」、「CVC番号」の入力を求められる画面に進みます。これに入力した場合、クレジットカード情報を欺し取られるおそれがあります。

３　対策
（１）公式アプリのメッセージ機能等、信頼できる連絡手段以外からの連絡においては、安易にリンクをクリックすることなく、公式サイトに記載された連絡先等、信頼できる連絡手段を通じて確認することが重要です。なお、本件事案においては、疑義を感じた被害者が「Booking.com」公式アプリのメッセージ機能を使って予約ホテルに本件事案について確認を行ったところ、「お客様の予約は、現状のままで完全に有効です。そのようなメッセージは当ホテルとは一切関係がないため、無視してください。」との回答がありました。
（２）また、公式アプリによるメッセージ等、信頼できる連絡手段であっても、相手側が信頼できない業者である場合、架空ホテルによる詐欺や、二重課金等のリスクもあるため、外部サイトへ誘導するリンク等へのアクセスには十分注意してください。
（３）万が一、クレジットカード情報を騙し取られてしまったおそれがある場合には、直ちにクレジットカード会社に連絡して当該カードを停止し、カードの再発行を依頼することで、金銭的な被害を防止することができます。

　その他特殊詐欺についての注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C057.html

４　犯罪やテロ事件等の不測の事態に巻き込まれないよう、引き続き、治安や安全対策に関する最新情報の入手に努め、身の回りの安全確保に十分注意を払ってください。

「在ラトビア日本国大使館」領事ホームページ
https://www.lv.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_index.html
「海外渡航の安全対策」リーフレット
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html
「海外安全チャネル・りょーあん　海外安全「虎の巻」 動画編」
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/toranomaki_movie.html


このメールは在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、配信しています。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

２０２６年１月１５日

在ラトビア日本国大使館より
（代表）+371-6781-2001
（e-mail）consular@rg.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161847</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161847A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161847.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>528A</koukanCd>
        <koukanName>在ラトビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161846</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/15 16:45:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>（続報）アッティカ県におけるタクシーストライキの延長</title>
        <lead>報道によると、アッティカ県における48時間のタクシーストライキは、本日15日（木）午前6時に終了予定でしたが、本日も継続されるとのことです。
このため、アテネ市を含むアッティカ県ではタクシーの運行に影響が出ることが予想されます。ご利用予定の方はご注意ください。</lead>
        <mainText>

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161846</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161846A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161846.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161846L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161845</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/15 12:25:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>中東情勢に関する注意喚起について</title>
        <lead>●イラン情勢の緊張の高まりを受け、１月１５日、当地米国大使館は、在留米国人向けに以下のとおりセキュリティ・アラートを発出しています。
（https://kw.usembassy.gov/security-alert-regional-tensions-u-s-embassy-kuwait-january-14-2026/）

－万全の注意を期するため、在クウェート米国大使館は、職員に対しキャンプアリフジャン、キャンプビュアリング、アリアルサレム空軍基地及びキャンプパトリオットへの立入りを一時的に制限しました。
－自身と家族の状況を常に把握し、最新のセキュリティガイダンスを確認の上、情報に基づいた判断をしてください。
－米国大使館では、地域の情勢を引き続き監視しています。現時点で、米国大使館の職員体制及び運営は変更ありません。
 
●今後情勢が悪化した場合には、空域の閉鎖、航空便の欠航・遅延等が、予告なく発生する可能性があります。不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。情報の入手に当たっては、信頼のおける報道等の情報源に当たるよう心がけてください。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400</lead>
        <mainText>※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161845</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161845A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161845.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161845L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161843</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/15 11:00:47</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：１月１５日）</title>
        <lead>●　本１５日午前９時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前において、労働団体によるデモが予定されています

●　本１５日午後２時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体によるデモが予定されています。

●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本１５日午前９時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前において、労働団体によるデモが予定されており、約３００人の参加が見込まれています。

２．本１５日午後２時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体によるデモが予定されており、約２００人の参加が見込まれています。

３．	デモ活動は、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
　　
４．	デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161843</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161843A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161843.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161843L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161840</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/15 04:40:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0595</cd>
            <name>パラグアイ</name>
        </country>
        <title>電子化した証明書（e-証明書）の発給対象となる証明書の拡大について</title>
        <lead>・令和８年１月２８日以降の申請から、オンライン交付が可能な電子化した証明書（e-証明書）の発給対象が拡大されます。
・e-証明書を受け取るためには、「オンライン在留届（ＯＲＲネット）」からオンライン申請し、手数料はクレジットカードによるオンライン決済とする必要があります。また、戸籍謄（抄）本の原本が必要な場合は「戸籍電子証明書提供用識別符号」の入力が必須となります。</lead>
        <mainText>１　令和８年１月２８日以降の申請からオンライン交付が可能な電子化した証明書（e-証明書）の対象が拡大され、以下４の証明をオンラインで申請する場合は、これまでどおり紙媒体の証明書を窓口で受け取るか、e-証明書をオンラインで受け取るか、いずれかを選択することが可能になります。
（参考）証明オンライン申請とは　
　　　　https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/page23_004157.html

２　なお、e-証明書の交付を受けるためには、以下の条件を満たす必要があります。申請手順につきましては、「e-証明書の申請・交付手順マニュアル」動画が外務省ホームページに掲載されていますので、ご確認ください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/pagew_000001_01362.html
（１）「オンライン在留届（ＯＲＲネット）」からオンライン申請すること。
（２）手数料はクレジットカードによるオンライン決済とすること。
（３）戸籍謄（抄）本の原本を必要とする証明を申請する場合は「戸籍電子証明書提供用識別符号」を入力すること。
（参考）在外公館で証明を申請する際に必要な戸籍謄（抄）本の取扱いについて
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/pagew_000001_01426.html

３　また、証明書の提出先によっては、e-証明書または同証明書を印刷したものが受理されず、従来の紙媒体の証明書の提出が求められることもありますので、e-証明書での交付をご希望される場合は、証明書を申請される前に、提出先にe-証明書による対応が可能かご確認いただくことをお勧めします。

４　令和８年１月２８日以降、当館でe-証明書の申請受付が可能な証明について、詳しくは当館ホームページをご覧下さい。
https://www.py.emb-japan.go.jp/itpr_ja/e-shomeisho.html（在パラグアイ日本国大使館）
※当館が管轄する地域以外にお住まいの方は、当館にオンライン申請できません。

このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

在パラグアイ日本国大使館
住所：Av.Mariscal Lopez No.3794, esquina Cruz del Chaco, Edificio CITICENTER, piso 8, Asuncion
電話：＋595(21)604-616
Mail：japon.consulado@as.mofa.go.jp
URL：http://www.py.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
【海外安全ホームページ】
https://www.anzen.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161840</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161840A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在パラグアイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>161837</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/15 02:45:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>中東情勢の緊張を受けた注意喚起について（１月１４日）</title>
        <lead>○　報道によると、イラン国内において年末から経済情勢への不満等を背景とした抗議活動が継続され死者等も出ているほか、本件に関し米国大統領が直接関与する意向を示すなど、中東情勢の高まりが見受けられます。
○　当地マナマ市内（Juffair地区）にも、米海軍第五艦隊司令部が所在しているものの、現在まで同所に関する具体的な報道は確認されておりません。しかしながら、在サウジアラビア米国大使館は本日、地域情勢の高まりを受けた在留米国市民向けのアラート（軍事施設への不要不急の立入りを控える等）を発出した他、カタールに所在するアル・ウデイド空軍基地の態勢縮小が報じられるなど、関連情報が確認されています。
○　今後情勢が悪化した場合には、空域の閉鎖、航空便の欠航・遅延等が、予告なく発生する可能性があります。滞在中の方は、公的機関など信頼できる複数の情報源から最新情報を確認していただくほか、ご自身の安全確保への配慮をお願いいたします。

【報道サイト等一覧】
１．	バーレーン政府公式ニュース（Government of Bahrain）：
https://www.bahrain.bh/wps/portal/en/BNP/RssFeedReader/RssFeedDetails?feedID=2

２．バーレーン国際空港出発便：https://www.bahrainairport.bh/flight-departures

３．バーレーン国際空港到着便：https://www.bahrainairport.bh/flight-arrivals

４．警察署など緊急時の連絡先一覧（Ministry of Interior）：https://www.interior.gov.bh/en/emergency-numbers</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161837A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/15 02:15:38</leaveDate>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
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            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>中東情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>●イラン情勢の緊張の高まりを受け、１月１４日、当地米国大使館は、在留米国人向けに以下のとおりセキュリティ・アラートを発出しています。 
https://sa.usembassy.gov/security-alert-exercise-increased-caution-january-14-2026/
－地域間の緊張が続く中、在サウジアラビア米国大使館は、同地域の軍事施設への不必要な訪問を制限し、より慎重な行動を心掛けるよう要請します。 
－米国大使館では、地域の情勢を引き続き監視しています。現時点で、米国大使館の体制は変更されておらず、領事サービスは通常通り継続されています。</lead>
        <mainText>●今後情勢が悪化した場合には、空域の閉鎖、航空便の欠航・遅延等が、予告なく発生する可能性があります。不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。情報の入手に当たっては、信頼のおける報道等の情報源に当たるよう心がけてください。

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
■■■■■■■■■■■■■■■
在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161836</infoUrl>
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        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中東</name>
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            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】中東情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>●イラン情勢の緊張の高まりを受け、１月１４日、当地米国大使館は、在留米国人向けに以下のとおりセキュリティ・アラートを発出しています。
https://sa.usembassy.gov/security-alert-exercise-increased-caution-january-14-2026/
－地域間の緊張が続く中、在サウジアラビア米国大使館は、同地域の軍事施設への不必要な訪問を制限し、より慎重な行動を心掛けるよう要請します。
－米国大使館では、地域の情勢を引き続き監視しています。現時点で、米国大使館の体制は変更されておらず、領事サービスは通常通り継続されています。

●今後情勢が悪化した場合には、空域の閉鎖、航空便の欠航・遅延等が、予告なく発生する可能性があります。不測の事態に備え、複数の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。情報の入手に当たっては、信頼のおける報道等の情報源に当たるよう心がけてください。

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
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            <name>中東</name>
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            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>中東情勢に関する注意喚起について</title>
        <lead>１月１４日、報道によれば、アル・ウデイド空軍基地から一部の人員に対し、退去するようにとの指示がなされており、カタール国際メディアオフィス（IMO）も、右は地域情勢の緊迫化を受けた措置と認め、カタール政府は市民や在留者の安全保護、また重要インフラや軍事施設の安全に万全を期しているとの声明を発出しています。</lead>
        <mainText>現在の中東情勢を踏まえ、カタールへの渡航・滞在に当たっては自らの安全に十分注意してください。今後情勢が悪化した場合には、空域の閉鎖、航空便の欠航・遅延等が、予告なく発生する可能性があります。滞在中の方は、複数の情報源から最新情報を確認し、ご自身の安全確保に努めてください。情報の入手に当たっては、信頼のおける報道等の情報源に当たるよう心がけてください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161834</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/15 00:45:37</leaveDate>
        <area>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0224</cd>
            <name>ギニア</name>
        </country>
        <title>大統領就任式典(1/17)開催に関する注意喚起</title>
        <lead>●1月１７日（土）首都コナクリ郊外ノンゴにあるランサナ・コンテ・スタジアムにおいて大統領就任式典の開催が予定されています。
●大統領就任式典の前日から翌日にかけて空港や主要道路の閉鎖や渋滞の発生が予想されます。ギニアに滞在中の方は、不測の事態に巻き込まれることがないよう、慎重な行動を心がけるとともに、安全を確保するよう努めてください。</lead>
        <mainText>１　1月１７日（土）首都コナクリ郊外ノンゴにあるランサナ・コンテ・スタジアムにおいて大統領就任式典の開催が予定されており、当地報道によりますと、同式典には各国から１０人近くの首脳レベルの出席が予定されている模様です。
２　同式典の開催に伴い就任式前日の１６日（金）から翌１８日（日）にかけてコナクリ空港や主要道路の一時閉鎖、交通規制に伴う渋滞の発生が予想されます。また同スタジアム周辺などで混雑が発生する可能性もありますのでご注意ください。
３　ギニアに滞在中の方は、不測の事態に巻き込まれることがないよう、慎重な行動を心がけるとともに、安全を確保するよう努めてください。
４　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

○在ギニア日本国大使館 
住所：Ambassade du Japon en Guinee，Landreah Port，Corniche Nord，Commune de Dixinn，Conakry，Republique de Guinee
郵便物宛先：B.P.895，Conakry，Republique de Guinee
電話（開館時）：（+224）628-68-38-38,628-68-38-39,628-68-38-40,628-68-38-41 
電話（休館・緊急時）：（+224）613-00-65-76
ホームページ：https://www.gn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：ryouji@ck.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161833</infoUrl>
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        <koukanName>在ギニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/15 00:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【広域情報】最高政令5516号の交付と道路封鎖の解除（情勢の急変への注意喚起）</title>
        <lead>● 1月12日、ボリビア政府は抗議対象の最高政令5503号を廃止し、新たに最高政令5516号を公布・発効させました。これを受け、主要労働団体（COB）は道路封鎖の解除を指示しました。
● 1月14日現在、全国の主要幹線道路における封鎖はすべて解除されています。
● ただし、新政令でも「燃油への補助金削減（燃料価格の大幅な引き上げ）」は維持されており、今後さらなる物価高騰や、それに対する抗議活動が再燃する可能性があるため、引き続き十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　1月12日午後、ボリビア政府は、これまでの激しい抗議活動の要因となっていた最高政令第5503号を廃止し、一部条項を修正した「最高政令第5516号」を正式に公布・発効させました。この決定を受け、ボリビア労働者中央組織（COB）は全国的な道路封鎖の解除を公式に指示しており、1月14日現在、国内の主要幹線道路における封鎖地点はすべて解消されています。

２　今回の政令変更では、批判の強かった政府の強権的な契約権限や、資源開発における行政手続き簡素化などの条項が削除・修正されました。これにより主要労働団体との合意に至りましたが、経済政策の根幹である「燃油補助金の削減（実質的な燃料価格の引き上げ）」については変更なく維持されています。国内の燃料価格は引き上げられたままとなり、輸送費の上昇に伴う食料品・日用品等の広範な物価高騰（インフレ）が強く懸念されます。

３　主要労働団体は、今回の封鎖解除後も政府の対応を注視していくとしています。燃料価格の据え置きや物価上昇に対する市民の不満は依然として根強く、今後の状況次第では、再び抗議活動や道路封鎖が再燃・激化するリスクを排除できません。

４　邦人の皆様におかれては、引き続き現地報道や交通情報（ABC道路状況マップ等）を注視し、不測の事態に備えた備蓄や移動計画の見直しなど、警戒を怠らないようにしてください。外出の際は周囲の状況に注意を払い、デモや集会が行われている場所には決して近づかないよう、自らの安全確保に努めてください。

（参考）
ボリビア道路公社（ABC）道路状況マップ： https://transitabilidad.abc.gob.bo/mapa

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161832</infoUrl>
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        <infoName>広域</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2026/01/15 00:00:00</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>エジプト</name>
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            <cd>0291</cd>
            <name>エリトリア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0253</cd>
            <name>ジブチ</name>
        </country>
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            <cd>0249</cd>
            <name>スーダン</name>
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        <title>最近のイラン情勢に端を発した中東情勢の緊迫化の可能性</title>
        <lead>2025年12月28日以降イラン国内で発生している抗議活動に端を発し、今後、中東情勢が更に緊迫化する可能性がありますので、複数の情報源からの最新情報を収集し、自らの安全確保に努めてください。
お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、最寄りの在外公館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課にご連絡ください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　2025年12月28日以降イラン国内各地で発生している抗議活動に端を発し、今後、中東情勢が更に緊迫化する可能性があります。こうした状況を受け、各国も、中東地域に滞在する自国民に対し警戒を呼びかけています。

２　現地滞在中は、複数の情報源から最新情報を収集し、自らの安全確保に努めてください。情勢緊迫化の場合、フライトのキャンセルや遅延が発生する可能性があります。フライト情報も含めて最新情報を確認してください。

３　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。併せて、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に必ず登録してください。（３か月以上滞在される方は、在留届を提出してください。）（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

４　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、最寄りの在外公館又は外務省領事局海外邦人緊急事態課（ kinji@mofa.go.jp ）にご連絡ください。
在外公館の連絡先リスト（ https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/ ）。

５　本広域情報の対象国・地域
アフガニスタン、アラブ首長国連邦、イエメン、イスラエル、パレスチナ、イラク、オマーン、エジプト、エリトリア、カタール、クウェート、サウジアラビア、ジブチ、シリア、スーダン、トルコ、バーレーン、ヨルダン、レバノン</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アフリカ</name>
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        <title>米国大使館周辺における抗議デモに関する注意喚起</title>
        <lead>●　昨１３日、当地米国大使館は、今般のベネズエラでの米軍の行動に抗議するデモの呼びかけがSNS上で行われているとして、本１４日（水）、米国大使館周辺においてデモが発生する可能性がある旨警告しています。
　ご参考までに、米国大使館からの警告は以下のとおり。

https://ke.usembassy.gov/demonstration-alert-u-s-embassy-nairobi-kenya-january-13-2026/

●　現時点で、本件にかかる具体的な情報はありませんが、今後、米国大使館周辺において、デモ等が突発的に実施される可能性があります。

●　在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、引き続き最新の関連情報の入手に努めるとともに、不測の事態に巻き込まれないよう、デモの発生が予測される場所への訪問はなるべく避け、万一、デモ・集会等遭遇した場合には、すぐにその場から退避するなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和８年１月１４日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/14 12:10:43</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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        <title>デモ情報（ジャカルタ：１月１４日）</title>
        <lead>●　本１４日午後０時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体によるデモが予定されています。

●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本１４日午後０時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体によるデモが予定されており、約５００人の参加が見込まれています。

２．	デモ活動は、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
　　
３．	デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/14 11:21:06</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
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        <title>【安全対策情報】シヌログ・フェスティバルに関するセブ市周辺の交通規制・混雑等について注意喚起</title>
        <lead>●セブ市を中心として開催されているシヌログ・フェスティバル2026に伴い、1月17日（土）・18日（日）はメイン会場であるセブ市スポーツセンター周辺およびサント・ニーニョ教会周辺や、その他の地域においても交通規制が予想されます。
●同期間中は会場周辺を含めて多くのイベントが予定されています。外国人観光客を含む大勢の人出が見込まれるため、会場周辺では相当な混雑が予想されます。多数の人が集まる場所では、事件・事故の発生が懸念されますので、外出の際は十分に注意してください。</lead>
        <mainText>1　セブ市を中心として開催されているシヌログ・フェスティバル2026に伴い、1月17日（土）・18日（日）はメイン会場であるセブ市スポーツセンター周辺およびサント・ニーニョ教会周辺や、その他の地域においても交通規制が予想されます。最新の情報は以下のリンク先をご確認ください。
【関連情報】
●シヌログ・フェスティバル（シヌログ財団）
https://www.sinulogfoundationinc.com/sinulog-2026-venue/
●セブ市交通局フェイスブック
https://www.facebook.com/CCTOofficial

2　同期間中、各種イベントが予定されています。周辺道路の交通規制や外国人観光客を含む大勢の人出が見込まれるため会場周辺では相当な混雑が予想されます。大勢の人が集まる場所では、各種事件・事故等の発生が懸念されますので、外出の際には十分注意してください。また、ひったくり、スリ、置き引き等を始めとする各種犯罪被害に遭う危険性や一箇所に多くの人が集まると、場合によっては圧迫による呼吸困難や将棋倒しなどの雑踏事故が発生する危険性もあります。さらに長時間の屋外での活動は熱中症等の危険もあり、体調管理にも十分注意してください。
　これらの危険性を認識し、周囲の状況に十分気を配り、以下のとおり安全対策を行ってください。 　 
（1）人が密集する場所には近づかない
（2）所持品から目を離さない（バッグは体の前に持つ）
（3）多額の現金や貴重品などは持ち歩かない
（4）熱中症予防のため、こまめに水分補給する
 
3　加えて、「人が多く集まる場所や施設はテロの標的となりやすい」ということを十分認識の上、以下のような対策も併せてお願いいたします。
（1）最新の治安情報の入手に努める。
（2）周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる。
（3）万一テロに遭遇した場合、現場警察官などの指示に従って避難する。
（4）種々のデマや噂に惑わされない。

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/14 11:21:05</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>デング熱の流行のリスクについて</title>
        <lead>１　１４日、ニューカレドニア政府は、ニューカレドニアでデング熱の症例が確認されており、雨季の最中で蚊が多数発生するリスクがあり、夏期休暇中の人の移動で流行が拡散する恐れがあるとして注意を呼びかけました。

２　政府は、デング熱への感染リスクを減らすため、以下の点を呼びかけています。 
（１）蚊の発生源をなくすため、自宅周辺にある水のたまったバケツや古いタイヤの水を捨て、不要なゴミを処分するなど、水たまりを作らないようにすること。 
（２）虫除けスプレーやクリームを使用し、長袖・長ズボン・明るい色の衣服を着用すること。また、就寝時には蚊帳を利用すること。
（３）高熱、頭痛、筋肉痛・関節痛、強い疲労感などの症状がある場合は、速やかに医師に相談すること。
　なお、デング熱が疑われる場合、アスピリンやイブプロフェンなどの抗炎症薬は病状を悪化させる可能性があるため、服用しないよう注意が促されています。
（参考）ニューカレドニア政府報道発表（仏語）
https://gouv.nc/sites/default/files/atoms/files/2026.01.14_cp_epidemie_dengue.pdf

３　デング熱の初期症状は発熱を伴う風邪に似ていますが、体力の弱い人、高齢者、幼児などが感染した場合、初期段階で適切な治療を受けないと命に関わることがあります。疑わしい症状がある場合は、速やかにお近くの医療機関に相談してください。
主要病院：メディ・ポール（Medipole:ヌメア近郊の総合病院）
電話：+687-20-80-00</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
在ヌメア領事事務所
電話：24-18-55（海外からは (+687) 24-18-55） 
メール：consulatjapon.noumea@nm.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□</mainText>
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        <leaveDate>2026/01/14 11:21:05</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0256</cd>
            <name>ウガンダ</name>
        </country>
        <title>注意喚起：通信障害について</title>
        <lead>　ウガンダ時間１３日（水）１８時頃から、当局の措置に基づき、インターネットへの接続が非常に不安定となっております。
　邦人の生命にかかわる事件・事故などの緊急のご用件がある場合には、以下の電話番号までご連絡くださいますようお願いいたします。

　緊急電話番号：ウガンダ国内から　0752-734-469
　　　　　　　　ウガンダ国外から　（国番号：＋256）752-734-469</lead>
        <mainText>

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161826</infoUrl>
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        <koukanName>在ウガンダ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2026/01/14 07:10:38</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ペルー</name>
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        <title>リマ市及びカヤオ市内のデモ（1月14日（水））</title>
        <lead>○報道等によれば、1月14日（水）、リマ市及びカヤオ市内において、治安改善をペルー政府に訴えることを目的としたデモの実施が想定されます。この種のデモは今後断続的に長期化する可能性があります（デモの時間やルートは不明）。
○リマ市のデモにおいて、リマ市郊外からの参集者は、早朝または前日からリマ市内に入り、ヘスス・マリア区のマルテ広場（Campo de Marte）等を一次集結場所とした後、国会（Congreso de la Republica）周辺のいわゆる「セントロ地区」を目的地として移動することが通例となっております。可能な限り、デモ期間中、セントロ地区や国会周辺等、想定されるルートへの立ち寄りは避けていただき、万が一デモに遭遇した場合は近づかないよう十分に注意願います。なお、カヤオ市内でのデモ実施場所につきましては、現時点では特定されておりません。
○デモにより道路封鎖が発生する可能性もあります。交通の混乱が予想されますので、時間に十分余裕をもった行動、また不要不急の外出・移動の延期を検討してください。
○ペルーへの渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、十分注意してください。</lead>
        <mainText>1　報道等によれば、1月14日（水）、リマ市及びカヤオ市内において、治安改善をペルー政府に訴えることを目的としたデモの実施が想定されます。この種のデモは今後断続的に長期化する可能性があります（デモの時間やルートは不明）。

2　リマ市のデモにおいて、リマ市郊外からの参集者は、早朝または前日からリマ市内に入り、ヘスス・マリア区のマルテ広場（Campo de Marte）等を一次集結場所とした後、国会（Congreso de la Republica）周辺のいわゆる「セントロ地区」を目的地として移動することが通例となっております。可能な限り、デモ期間中、セントロ地区や国会周辺等、想定されるルートへの立ち寄りは避けていただき、万が一デモに遭遇した場合は近づかないよう十分に注意願います。なお、カヤオ市内でのデモ実施場所につきましては、現時点では特定されておりません。

3　また、デモによりリマ市内及びカヤオ市内における道路封鎖が発生する可能性もあります。現時点では、具体的な封鎖地点やストライキの規模は不明ですが、交通の混乱が予想されますので、時間に十分余裕をもった行動、また不要不急の外出・移動の延期を検討してください。

4　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。 
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。 
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。 
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。 
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。 
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。 
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。 
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

5　リマ市・カヤオ憲法特別市全域では、10月22日（水）より非常事態宣言が発出されており、拳銃を使用した凶悪犯罪を含む強盗、ひったくり等の一般犯罪が日中から発生しています。日本国外務省は同地域に対し、「危険情報レベル１：十分注意してください」を発出し、注意喚起を行うとともに、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <title>海外安全対策情報（10月～12月）について</title>
        <lead>　リトアニアにおける海外安全対策情報（10月～12月）を更新しました。
　昨年同期と比較すると、犯罪発生件数及び外国人が被害に遭うケースは減少しております。
　しかしながら、渡航・滞在先の安全情報を事前にしっかり収集し、常に「自分の身は自分で守る」意識を持って行動することが大切です。</lead>
        <mainText>１　社会・治安情勢
2025年中の犯罪発生件数は42,961件となっており、その内、外国人の被害件数は1,362件でした。2024年中と比較すると、犯罪発生件数は8.84％減、外国人の被害は14.07%増と、国内における犯罪発生件数は減少したものの、外国人犯罪被害者が増加しております。外国人の被害の多くは盗難被害となっております。

２　一般犯罪・凶悪犯罪の傾向
リトアニア内務省が発表した2025年度第３四半期（10月～12月）における犯罪発生件数統計によれば、総件数9,003件（前年同期比15.9%減）となっております。
外国人被害者数は291人と、前年同期比-2.0%となっております。
また、薬物犯罪は前年同期比3.7％増加しております。
薬物事案については、大麻、覚醒剤、向精神薬、違法ドラッグなどの薬物はナイトクラブなどの夜の飲食店や路上等で取引が行われる傾向にあります。その他、オンライン上での取引も盛んに行われており、薬物を希釈し電子たばこ用のリキッドとして密売する手口や食品に偽装した薬物の流通が目立っております。当局も対策を強化しており、国内各地で摘発事案が相次いでおります。
不用意に見知らぬ人と親しくなる、連絡先を交換する、さらに怪しいサイト（SNS）を閲覧・利用しないなどして、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。
外国人が最も多く被害に遭う罪種は窃盗です。飲食店やショッピングセンター、観光施設（地）、駅など人が多く集まる場所での置き引き被害が発生しております。リトアニアは治安が良いと言われておりますが、毎日犯罪は発生しており、決して油断することなく自分の持ち物からは絶対目を離さないように注意して下さい。
さらに、外国人に限らず、飲酒に絡む各種事案（殺人、強盗、傷害、窃盗、薬物、交通事故、ナイトクラブ等でのぼったくり、各種トラブル）も日々発生している状況です。飲酒に起因する被害やトラブルに巻き込まれないためにも、羽目を外すことなく適度な飲酒を心懸けてください。

犯罪種別の内容、主要都市の犯罪発生件数及び外国人被害者数については、以下当館HPをご参照下さい。
https://www.lt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji_anzen.html

３　過去の犯罪発生事例
（１）ビリニュス市内及び国内の観光地において、邦人観光客を対象としたスリ事件が発生しております。
３～４人組の男が邦人観光客に近付き、内１人が邦人観光客の目の前で目立つ行動をするなどをして気を引いている間に、他の者がリュックやカバンから貴重品を抜き取るという手口や、邦人観光客が買い物をした後、バッグ等に財布を入れるところを確認した後、すれ違う際等にバッグ等の中の財布を抜き取るという手口が用いられています。
貴重品を抜き出しにくいところに入れておくことや、不審な人物からは距離を取るなどの防犯対策をとることで、被害を防ぐことができます。
スリ被害は祭日等の雑踏においても多数発生しておりますので、同様の注意を払う必要があります。
（２）ビリニュス駅及びバスターミナル周辺では、邦人観光客を対象とした置き引き事件が発生しております。
荷物から目を離した隙に荷物を持ち去るという手口ですので、荷物からは決して目を離すことのないようご注意下さい。
（３）ビリニュス市内のアパートのオートロックエントランス内における窃盗被害事案も報告されています。オートロックの内側は誰でも立ち入ることが可能であるという認識の下、十分注意して下さい。

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当館領事メールのバックナンバー
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=142356

【問合せ先】
在リトアニア日本国大使館　Embassy of Japan in Lithuania
電話　＋３７０　５２３　１０４６２
FAX　＋３７０　 ５２３　１０４６１
E-mail consular@vn.mofa.go.jp

※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢</contentInfo>
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        <title>イラン国内における抗議活動を受けた注意喚起（２）</title>
        <lead>●2025年12月28日以来、イラン国内各地で抗議活動が行われ、当局の取締り等による逮捕者や死傷者が出ています。また、現在、イランではインターネット及び国際電話が使えない又はつながりにくい状況です。
●上記を受け、各国も、イランに滞在する自国民に対し、最大限の警戒を呼びかけています。
●イランへの渡航は止めてください。既に滞在中の方は、商用便の運航状況を確認の上、早期に出国することを検討してください。また、抗議活動、集会や軍事・核関連施設には近づかず、写真・動画撮影は厳に行わないでください。
●お困りの場合には、在イラン日本大使館又は外務省領事局にご連絡ください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●2025年12月28日以来、イラン国内の各地で抗議活動が継続しています。当局の抗議活動の取締り等で逮捕者や死傷者が出ています。
●現在、イランではインターネット及び国際電話が使えない又はつながりにくい状況であるほか、国際線のフライトの便数が減少しています。 
●こうした状況を受け、各国も、イランに滞在する自国民に対し、最大限の警戒を呼びかけています。
●今後情勢が急速に変化する可能性は排除されません。
●現在、イラン全土の危険情報はレベル3（渡航中止勧告）又はレベル4（退避勧告）となっています。イランへの渡航は止めてください。既に滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、商用便の運航状況を確認の上、早期に出国することを検討してください。
●やむを得ず滞在する場合には、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。また、抗議活動、集会や軍事・核関連施設には近づかないほか、そうした施設等の写真・動画撮影はイラン当局からスパイ活動とみなされ、拘束される恐れがあるため、厳に行わないでください。
●お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば在イラン日本国大使館（consular@th.mofa.go.jp）又は外務省領事局海外邦人緊急事態課（kinji@mofa.go.jp）にご連絡ください。

【本文】
１　 2025年12月28日以来、抗議活動がイラン国内の各地で継続しています。当局の抗議活動取締り等により逮捕者や死傷者が出ています。また、現在、イランではインターネット及び国際電話が使えない又はつながりにくい状況であるほか、国際線のフライトの便数が減少しています。

２　こうした状況を受け、各国も、イランに滞在する自国民に対し、最大限の警戒を呼びかけています。

３　今後情勢が急速に変化する可能性は排除されません。

４　現在、イラン全土の危険情報はレベル3（渡航中止勧告）又はレベル4（退避勧告）となっています。イランへの渡航は止めてください。既に滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、商用便の運航状況を確認の上、早期に出国することを検討してください。

５　やむを得ず滞在する場合には、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。また、抗議活動、集会や軍事・核関連施設には近づかないほか、そうした施設等の写真・動画撮影はイラン当局からスパイ活動とみなされ、拘束される恐れがあるため、厳に行わないでください。

６　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば在イラン日本国大使館（consular@th.mofa.go.jp）又は外務省領事局海外邦人緊急事態課（kinji@mofa.go.jp）にご連絡ください。

（問合せ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）
（現地公館連絡先）
在イラン日本国大使館 領事班
電話：+98-021-22660710(代表)
FAX ：+98-021-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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            <name>アフリカ</name>
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        <title>チクングニア熱感染事例確認に伴う注意喚起</title>
        <lead>○報道によれば、モーリシャスにおいて昨年12月以降6件のチクングニア熱のローカル感染が確認されています。1月8日現在、3件の陽性罹患者がおり、感染者は病院を受診し、病状は安定しています。また、保健当局は感染者追跡及び同地域の蚊の駆除作業を実施しています。 
○チクングニア熱は蚊を媒介とする感染症であり、感染した場合、発熱、関節痛、発疹といった症状が現れます。蚊が多く発生する場所には近寄らず、忌避剤（虫除け剤）等を使用し感染を予防することを心がけるとともに、上記の症状が現れた場合には病院を受診し適切な治療を受けることを推奨します。</lead>
        <mainText>

在モーリシャス日本国大使館
Embassy of Japan in Mauritius
Level6, Tower C, 1 Exchange Square
Ebene 72201
E-mail : japanembassy@mx.mofa.go.jp
Tel : +230-460-2200
FAX : +230-468-6612
https://www.mu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>（お知らせ）ソウル市内の路線バスのストライキについて</title>
        <lead>本１３日始発からソウル市内を運航する路線バスでストライキが行われています。</lead>
        <mainText>状況は随時変わりますが、ストライキが解除されるまでの間、地下鉄等の公共交通機関も混雑、遅延が予想されますので、ソウル市内および空港等への移動に際しては、利用する公共交通機関の運行状況を事前にご確認いただくようお願いします。

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届に登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
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        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
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            <name>セントビンセント及びグレナディーン諸島</name>
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            <name>セントルシア</name>
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            <name>トリニダード・トバゴ</name>
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        <title>ポートオブスペイン市内のOne Woodbrook Place地下駐車場での車両盗難及び強盗</title>
        <lead>【ポイント】
　ポートオブスペイン市内の中心部にある大型商業施設One Woodbrook Placeの地下駐車場において、昨日（1月11日）、車両・金品強奪事件が発生しました。同地下駐車場では、昨年11月及び12月にも各1件車両盗難事件が発生しています。
　同商業施設に行かれる際には、十分ご注意ください。また、強盗に遭った際は、生命の安全を第一に考え、抵抗しないようにしてください。

2025年
　11月30日（日）、女性が午前7時半頃に駐車し、午後4時に戻ったところ、車がなくなっていた。
12月15日（月）、警察官が午後8時過ぎに駐車し、9時半頃に戻ったところ、車がなくなっていた。
Daily Express紙
https://trinidadexpress.com/newsextra/two-vehicles-stolen-from-one-woodbrook-place-carpark/article_a8651033-8920-4e06-8f1c-e9007ef844b5.html

2026年
　 1月11日（日）、午後9時25分頃、男性が駐車していた車に戻ろうとしたところ、顔をバンダナで覆った3人の男が近づいてきて、6000米ドルのネックレス、約43000米ドルの車を奪われた。
Daily Express紙
https://trinidadexpress.com/newsextra/violent-carjacking-at-one-woodbrook-place-parking-lot/article_b51814aa-acaf-497f-8389-4761e3464d4e.html?utm_campaign=blox&amp;utm_source=facebook&amp;utm_medium=social&amp;fbclid=IwY2xjawPSBkZleHRuA2FlbQIxMQBicmlkETFhc0FNZ3JPZXdQbERQMkY5c3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHijeiuJn1A4SCPYtbJ-cFEEr9qdkp0yyOZsCCU5eHiMTI7DeIEd0lTETpl26_aem_jMyy4c2qP5xX6OeiEheO5g</lead>
        <mainText>在トリニダード・トバゴ日本国大使館（セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、グレナダ、ガイアナ、スリナムを兼轄）   
住所：5 Hayes Street、St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago、 W. I. (P.O.Box1039) 
電話：628-5991  国外からは（国番号1-868）628-5991   
FAX：622-0858  国外からは（国番号1-868）622-0858   
ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在トリニダード・トバゴ日本国大使館</koukanName>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>カメルーン</name>
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        <title>ヤウンデ市内における集団リンチ殺人事件の発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
　報道によると、首都ヤウンデのカルフール・ンコルビソンで集団リンチ殺人事件が発生した模様です。こうした犯罪に巻き込まれることがないよう、日頃から危険を避ける行動を心がけるとともに、最新情報の入手に努めてください。</lead>
        <mainText>【本文】
　報道によると、１月１０日（土）の朝、ヤウンデのカルフール・ンコルビソンで男性の遺体が発見されました。この男性は、前日の夜に他人の携帯電話を奪った後に関係者に捕まり、その場で暴徒集団によりリンチを受けて殺害された模様です。
　当地では、窃盗等の犯罪を犯した者や各種トラブルを起こした者に対して、警察等に通報することなく、集団リンチ等により制裁を加える事件が過去にも起こっています。この種の犯罪は、ヤウンデ以外の地域でも発生する可能性があり、また、在留邦人が対象ではなくても巻き込まれるおそれがあることを十分に認識し、被害に遭わないよう、日頃から以下の危険を避ける行動を心がけ、万が一遭遇した際には自分の身を守るための適切な行動をとってください。

●　現地の宗教・風俗・法律に照らして不適切行動をとらない。（目立つ行動、特に、犯罪と誤解され得る行動やトラブルに巻き込まれるきっかけとなり得る言動を慎む。）
●　政治的・宗教的行事を避ける。
●　群衆、人だかりを避ける。
●　万が一、集団リンチ等の現場に遭遇したときには、「やじ馬」的な行動をとることなく、落ち着いて、かつ、早期にその場から離脱する。



外務省海外安全ホームページリンク  
https://www.anzen.mofa.go.jp/
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在カメルーン日本国大使館　領事班                                
Ambassade du Japon au Cameroun                             
1535, Rue 1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun (B. P. 6868)
Email: ryojicameroun@yd.mofa.go.jp
Tel: (237) 222-206-202、(237) 222-206-203（代表電話）
 (237) 677-508-188 （閉館時緊急電話）                              
HP: https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 戦争 災害</contentInfo>
        <leaveDate>2026/01/13 00:00:00</leaveDate>
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            <name>大洋州</name>
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            <name>パプアニューギニア</name>
        </country>
        <title>パプアニューギニアの危険情報【危険レベル継続】</title>
        <lead>●山岳部のヘラ州、南ハイランド州では部族間闘争が頻発し、行政サービスが行き渡っておらず、治安は劣悪な状態となっています。両州について不要不急の渡航は中止してください。
●首都ポートモレスビー、モロベ州レイ（ラエ）市等の都市部では部族間闘争、各種犯罪等が頻発しています。警察機構は人員・予算不足等で十分機能せず、治安情勢が不安定です。
●2025年、ニューブリテン島近傍の太平洋側で大きな地震(M6.0程度)が頻発しました。十分注意してください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ヘラ州、南ハイランド州
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●その他の地域
レベル１：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●山岳部に位置するヘラ州、南ハイランド州においては部族間闘争が頻発しており、治安情勢が悪化しています。特にヘラ州において、2022年11月、部族間闘争に端を発する大規模な暴動や放火が連続して発生し、地元民間企業への被害及び多数の死傷者が出ました。この状況を受けて、同州に対して非常事態宣言の発出が検討される等、治安悪化が顕著です。南ハイランド州においては、選挙や部族間闘争に起因する暴力行為の連鎖により数百人規模の死者が発生しています。このような治安情勢から、一般生活において行政サービスが行き渡っておらず、治安は劣悪な状態となっています。いずれの州についても、不要不急の渡航は中止してください。
●首都ポートモレスビー、モロベ州レイ（ラエ）市等の都市部では、部族間闘争、各種犯罪等が頻発しており、治安情勢は不安定です。また、警察機構が人員及び予算不足等の理由で十分機能しておらず、闘争や犯罪を抑止できていない状況です。2024年１月、ポートモレスビー市で政府の税制改革に伴う治安当局者のストライキが発生したのを契機として、一部市民による暴動、商品の略奪、建物への放火等が発生し、急激な治安悪化に伴って緊急事態宣言が発動される事態も発生しました。都市部への訪問についても十分注意して下さい。
●2024年、エンガ州における大規模な地滑りが発生しました。2025年は、ニューブリテン島近傍の太平洋側で大きな地震(M6.0程度)が頻発しました。十分注意してください。</subText>
        <mainText>１．概況
(1) パプアニューギニア（以下ＰＮＧ）では失業者や生活困窮者が多く、金品強奪を目的とした強盗やカージャックが頻発しており、治安が悪化しています。複数の若者が「ラスカル」と呼ばれるひとつのグループとなって、蛮刀、ナイフ、市販されている銃や手製銃などを使用した犯行が多く見られます。また、部族間闘争に端を発する騒乱が各地で発生しており、多くの場合は死傷者を伴う対立に発展しています。これらの対立は首都圏や都市部における争いの遠因にもなっており、全国的な治安情勢の悪化への悪循環を招いています。

(2) ＰＮＧ警察機構は、人員や予算不足等の理由で十分機能していないため、犯罪者の検挙率は極めて低く、犯罪の抑止を期待できない状況です。また、各地で発生している脱獄事件の脱獄犯が犯罪を繰り返しています。

(3) ＰＮＧでは、性犯罪が多発しており、社会に深刻な影響を与えています。2023年１月、観光名所として知られるニューアイルランド州ケビエン、リッセヌング島でオーストラリア人観光客が性犯罪被害に遭い、同行していた他の観光客も金品を強奪される事案が発生しました。短期の渡航であっても十分な注意が必要です。

(4) ニューブリテン島東部及びニューアイルランド島は環太平洋火山帯に位置するため、付近では頻繁に地震や火山活動が発生しています。特にニューブリテン島には複数の活火山があることから、住民が避難を要する比較的大規模な火山活動や、空港が一時閉鎖され航空機の運航が取りやめとなることもあり得るため、注意が必要です。

2．地域別情勢
(1)ヘラ州、南ハイランド州
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
ア 南ハイランド州
2017年に実施された国政選挙の選挙違反の申立てが却下されたことを不服とする住民が、2018年6月に州都メンディにおいて空港に侵入し航空機を全焼させたほか、知事自宅、メンディ裁判所に放火したため、同地域に対し非常事態宣言が発令されました。2022年７月に実施された選挙では、候補者を狙った民間人を巻き込む銃撃事件や投票所での放火・暴動が発生したほか、選挙後も部族紛争や暴動が頻発する等、引き続き治安の不安定化が続いています。政府は軍を派遣し、治安の安定化を目指していますが、暴力行為が各地で横行しており治安の回復には至っていません。
イ ヘラ州
　ヘラ州では強盗や殺人といった凶悪犯罪が発生していることに加え、近年、特に部族衝突が頻発しています。2019年7月、ヘラ州タリにあるカリダ村で部族衝突と思われる事件が発生し、数十名が死傷する事件が発生しました。2022年11月には、部族間闘争に端を発する大規模な暴動や放火が連続して発生し、多数の死傷者及び地元民間企業への被害が出ています。この状況を受けて、同州に対して非常事態宣言の発出が検討されるなど、治安の悪化が顕著です。

　つきましては、これら地域への不要不急の渡航は中止してください。

(2)その他地域
レベル１：十分注意してください。（継続）
ア　首都ポートモレスビー
　首都ポートモレスビーは、スリやひったくり等の一般犯罪のほか、性犯罪、「ラスカル」による強盗、武器等を用いた車両強奪といった凶悪犯罪が昼夜を問わず発生しています。また、セトルメントと呼ばれる不法居住地域が市内数十か所に一般居住区等と混在して所在しており、セトルメント居住者による犯罪が増加しています。このため、日中であっても、単独での徒歩移動を避けてください。カージャック被害も、昼夜及び場所を問わず発生しているため、車両による移動時も路上での停車は避ける等、注意が必要です。

イ　ハイランド地方（西、東ハイランド州、ジワカ州、エンガ州及びチンブ州の計５州）
　ハイランド地方では部族社会の伝統や慣習が色濃く残っていることもあり、部族間の衝突が頻発し、長期間に及ぶ部族対立が続いている地域もあります。このような部族対立により、道路上に大木や岩によるロード・ブロックが設けられて交通が遮断されることがあります。また、降雨の影響により地滑りが発生し、道路網が寸断されることがあります。

ウ　モロベ州
　モロベ州レイ市はＰＮＧ第２の都市として発展していますが，強盗や性犯罪が多く発生しています。昼夜を問わず、暴動や部族衝突に巻き込まれないように注意して下さい。

エ　マダン州
部族間の対立を背景とする殺傷・強盗等の事件が多発しており、無関係の市民も巻き込まれる事案が発生しています。また、物乞いが強盗犯となり被害者が死傷する事件も発生していますので、昼夜を問わず犯罪に巻き込まれないよう十分に注意してください。

オ　ブーゲンビル自治州
　2019年に行われたブーゲンビル独立に関する住民投票において約98％が独立を支持したことを踏まえ、ＰＮＧ中央政府とブーゲンビル自治州政府との間で2027年までに政治的決着を図ることについて合意しており、両当局間での協議が行われています。協議の推移によっては不測の事態が発生する可能性もありますので十分に注意してください。

カ　北部諸島地域(東、西ニューブリテン州、ニューアイルランド州、マヌス州)
　北部諸島地域においても、強盗、性犯罪、殺人等の凶悪犯罪の他にも、土地の所有権を争う部族対立等が頻発していますので、昼夜を問わず犯罪等に巻き込まれないよう十分に注意してください。また、１．概況(4)のとおり、自然災害にも十分注意してください。

キ　ミルンベイ州
2021年12月、ミルンベイ州アロタウでギャング組織を率いて強盗・殺人等を繰り返した指名手配犯を警察が射殺したことを受けて同組織の後継者が警察に対する報復行動に出たことから、2022年1月に同州全域を対象として夜間外出禁止令が発令されました。治安当局によるギャング組織の取締りは銃撃戦を伴う場合がありますので、昼夜を問わず巻き込まれないよう十分に注意してください。

ク　インドネシアとの国境付近
　約780キロメートルに及ぶＰＮＧとインドネシアの国境線のほとんどはジャングルであるため、国境監視は困難な状態です。国境事務所以外の経路で越境することも不可能ではないため、現地当局は不法越境の実態正確に把握できていない模様です。昼夜を問わず犯罪等に巻き込まれないよう十分に注意してください。
なお、国境付近への渡航の際にはインドネシアに関する海外安全情報も御確認ください。

　ついては、ＰＮＧに渡航する場合は、最近の治安関連情報の収集に努めるなど、十分注意してください。

3．滞在に当たっての注意
(1）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　ＰＮＧに３か月以上滞在する方は、在ＰＮＧ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に在ＰＮＧ日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ ）

(2) ＰＮＧへの渡航・滞在中の一般的な注意事項については、海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_075.html ）を併せて参照の上、渡航前に最新の情報を訪問先や在ＰＮＧ日本国大使館に確認してください。また、渡航の際は、信頼のできる旅行業者を利用し、安全対策に十分に配慮してください。

(3) 数年おきにコレラ・赤痢・腸チフスなどの腸管感染症が散発的に流行しています。これらの感染症は、経口感染するので、飲料水及び食事内容に十分注意する必要があります。
　また、その他の感染症については、「世界の医療情報」
（ http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/medi/oceania/papua.html ）において、ＰＮＧ国内の衛生・医療情報等を案内していますので、渡航前には必ずご覧ください。
　その他、必要な予防接種等については、以下の厚生労働省検疫所ホームページを参考にしてください。
　◎感染症情報（http://www.forth.go.jp/ ）
(4）これまでに、ＰＮＧにおいてテロ・誘拐による日本人の被害は確認されていませんが、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所を標的としたテロが世界各地で頻発しています。
観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、上述の短時間誘拐を含め、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　詳細は、ＰＮＧのテロ・誘拐情勢も併せてご確認ください。
（　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_075.html　）
（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902，2903

（外務省内関連課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課
○外務省　海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp (PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在パプアニューギニア日本国大使館
　　住所：Godwit Road, Waigani, Port Moresby, NCD, Papua New Guinea
　　電話： 3211800
　　　国外からは（国番号675）3211800
　　ファックス ： 3230153
　　　国外からは（国番号675）3230153
　　ホームページ：http://www.png.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
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        <title>ゼネラルストライキ（バンダ）に対する注意喚起</title>
        <lead>ネパール在留邦人及び旅行者の皆様へ

　警察などによれば、１月１３日（火）、カトマンズ盆地内において、共産党系政党の学生組織６団体がゼネラルストライキ（バンダ）の実施を呼びかけているとのことですので、特に早朝の外出を控え、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。
　
　バンダとは、ある政党などが、その政党への国民の信任状況を確認するために、国民にストライキを呼びかけるものです。近年はバンダの事例も少なく、またバンダがあっても暴力的事案が発生していませんが、過去には、早朝に通行している車両を見せしめとして襲撃したこともあり、注意が必要です。

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、特に早朝の外出を控え、上記抗議行動の場や、デモ、集会などには極力近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
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        <title>当館休館日の変更について</title>
        <lead>ウガンダ総選挙の翌日である２０２６年１月１６日に関し、ウガンダ政府から休日とする旨発表を受け、当館も同１月１６日を休館日としましたのでお知らせいたします。
投票日とその前後に外出なされる際は、事前に安全情報をよくご確認のうえ、十分にお気をつけください。
なお、今回の変更に伴い９月２１日を開館日に変更したので合わせてお知らせいたします。</lead>
        <mainText>

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
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            <name>ギニア</name>
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        <title>在ギニア日本国大使館の電話交換機故障に伴う電話不通について</title>
        <lead>●当館の電話交換機が故障し電話が不通となっています。
●当館にご連絡いただく際は、メールもしくは携帯電話へのご連絡をお願いいたします。</lead>
        <mainText>１　当館に設置している電話交換機が故障し電話が不通となっています。
２　当館へご連絡いただく際は、メール（ryouji@ck.mofa.go.jp）、もしくは携帯電話（+224.613.00.65.76）にお願いいたします。
３　電話交換機の修理に時間を要しており、修理完了後に改めて本メールによりお知らせいたします。
　　ご迷惑をお掛けして大変申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。
４　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

○在ギニア日本国大使館 
住所：Ambassade du Japon en Guinee，Landreah Port，Corniche Nord，Commune de Dixinn，Conakry，Republique de Guinee
郵便物宛先：B.P.895，Conakry，Republique de Guinee
電話（開館時）：（+224）628-68-38-38,628-68-38-39,628-68-38-40,628-68-38-41 
電話（休館・緊急時）：（+224）613-00-65-76
ホームページ：https://www.gn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：ryouji@ck.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/12 18:55:38</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0996</cd>
            <name>キルギス</name>
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        <title>【重要なお知らせ】キルギスでの無査証（ビザなし）滞在可能日数の変更について</title>
        <lead>本年１月１日より、日本を含む５５か国の国民に対する無査証（ビザなし）滞在にかかる法律が改正され、同制度を利用した日本人の当地滞在可能日数が、従来の１２０日間中の合計６０日から、６０日間中の合計３０日に大幅に短縮されました。</lead>
        <mainText>昨年末、キルギス共和国憲法第１２１条《特定国の国民に対する６０日までの無査証（ビザなし）滞在制度の導入について》が廃止され、同制度にかかる新たな法律が２０２６年１月１日より施行されました。これに伴いまして、日本人の同制度を利用した当地滞在可能日数が、以下のとおり変更となりましたので、お知らせいたします。
　　変更前（旧）：１２０日間の期間中の合計６０日（廃止）
　　変更後（新）：　６０日間の期間中の合計３０日

なお今次法改正に伴い、想定されるケースへの新旧法の適用例については、以下のとおりです。
　　１．今次法改正前（2025/12/31迄）に当地に入国し、現在も滞在中の方
　　⇒旧法が適用され、１２０日間の期間中で合計６０日の滞在が可能（昨年中の滞在日数を含む）
　　２．改正前に入国した後、一旦出国し、本年に入って再入国した方
　　⇒新法が適用され、６０日間の期間中で合計３０日の滞在が可能（昨年中の滞在日数は含まない）
　　３．改正後（2026/1/1以降）に入国した方
　　⇒新法が適用され、６０日間の期間中で合計３０日の滞在が可能

※いずれのケースにおいても、ご自身が該当する上記滞在日数を超えて当地に滞在を希望される場合については、キルギス共和国外務省領事部の電子ビザ申請専用サイト（ＵＲＬ：https://evisa.e-gov.kg/）にて、滞在目的に応じたビザの申請をしていただく必要があります。

【問い合わせ先】
在キルギス日本国大使館（領事部）
所在地：ビシュケク市タシケント通り３５／１
35/1, Tashkent Str., Bishkek (city), 720014, Kyrgyz Republicc
ＴＥＬ：（0312）375 515 / 516
ＦＡＸ：（0312）375 518</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161811</infoUrl>
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        <koukanName>在キルギス日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161810</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/12 16:40:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>アッティカ県における48時間タクシーストライキ（13日6時から15日6時まで）</title>
        <lead>アッティカ県タクシー労働組合（SATA）は、1月13日（火）午前6時から15日（木）午前6時までの48時間、タクシーストライキを実施すると発表しました。
このため、アテネ市を含むアッティカ県ではタクシーの運行に影響が出ることが予想されます。ご利用予定の方はご注意ください。

＜参照＞
○アッティカ県タクシー労働組合（SATA）発表（ギリシャ語）
https://satataxi.gr/48ores-epanalamvanomenes-apergiakes-kinitopoiiseis-archis-genomenis-tin-triti-13-ianouariou-2026/</lead>
        <mainText>

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161810</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161810A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2026/01/12 16:20:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>フィリピン</name>
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        <title>【総領事館からのお知らせ】電話回線不通のお知らせ</title>
        <lead>●現在、当館の電話回線に不具合が発生しており、電話が繋がらない状況となっております。
●復旧に向けて対応を進めておりますが、復旧までの間、当館へのご連絡につきましては、以下の方法にてご連絡くださいますようお願い申し上げます。
●不急の場合、総領事館へのご連絡はメールにてご連絡をお願いいたします。
cebucoj@ce.mofa.go.jp
●邦人の生命に関わる事件・事故や緊急のご用件がある場合には、以下の電話番号までご連絡ください。
【平日（8:30～17:15）】
フィリピン国内から　0917-546-4360／0917-189-1173
フィリピン国外から　（国番号：63）917-546-4360／（国番号：63）917-189-1173
【休日および夜間（17:15～8:30）】
フィリピン国内から　032-234-6315
フィリピン国外から　（国番号：63）32-234-6315

皆様にはご不便・ご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。復旧次第、改めてご案内いたします。</lead>
        <mainText>

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161809</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161809A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161809.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/11 22:40:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>最近の中東情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>１　昨年末から続くイランでの抗議活動を受け、様々な報道等が発信されています。その中には、イラクの民兵組織等が抗議活動の沈静化に関わる可能性や米国によるイランへの軍事介入の示唆、さらには仮にイラン攻撃があった場合は周辺地域の米軍事施設等への反撃に言及するものも確認されています。また、11日、外務省では、イランの安全情報を更新し、レベルの引き上げを行っており、今後の動向に関しては、予断を許さない状況が続いています。

２　昨年６月に発生した米国・イスラエル及びイラン間の衝突では、イラクの民兵組織等からも反米・イスラエルを強く訴えるSNS発信等も確認されたほか、イラクでの航空便が予期せず欠航・延期される事態も発生し、出入国が制限されました。今般のイランにおける抗議活動では、現時点でイラクの空域に影響はありませんが、今後の推移に注視が必要です。

３　つきましては、外務省では海外安全ホームページを通じ、クルディスタン地域にも、渡航中止勧告（渡航は止めてください）等が発出されていることにも十分にご留意の上、航空便の運航状況を含め、常に関連情報を収集する等、万全な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161806</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161806A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>704W</koukanCd>
        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161805</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/11 21:50:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>最近の中東情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>１　昨年末から続くイランでの抗議活動を受け、様々な報道等が発信されています。その中には、イラクの民兵組織等が抗議活動の沈静化に関わる可能性や米国によるイランへの軍事介入の示唆、さらには仮にイラン攻撃があった場合は周辺地域の米軍事施設等への反撃に言及するものも確認されています。また、11日、外務省では、イランの安全情報を更新し、レベルの引き上げを行っており、今後の動向に関しては、予断を許さない状況が続いています。

２　昨年６月に発生した米国・イスラエル及びイラン間の衝突では、イラクの民兵組織等からも反米・イスラエルを強く訴えるSNS発信等も確認されたほか、イラクでの航空便が予期せず欠航・延期される事態も発生し、出入国が制限されました。今般のイランにおける抗議活動では、現時点でイラクの空域に影響はありませんが、今後の推移に注視が必要です。

３　つきましては、外務省では海外安全ホームページを通じ、イラク国内の大部分に退避勧告（退避してください）または渡航中止勧告（渡航は止めてください）を発出していることにも十分にご留意の上、航空便の運航状況を含め、常に関連情報を収集する等、万全な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161805</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161805A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>161803</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/11 15:40:49</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>深南部３県のガソリンスタンドにおける爆発事案に伴う注意喚起について</title>
        <lead>・報道によれば、１月１１日深夜、タイ深南部３県（ヤラー県、パッタニー県、ナラティワート県）の複数のガソリンスタンドにおいて爆発事案が発生しました。
・これらの地域では、分離独立を標榜するイスラム武力勢力による銃撃・爆発事件等が頻発しており、上記3県及びソンクラー県の一部(ジャナ郡、テーパー郡及びサバヨーイ郡)には、外務省より危険情報「レベル３：渡航は止めてください（渡航中止勧告）」が発出されています。これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、上記以外のソンクラー県の各郡については、「レベル２：不要不急の渡航は止めてください」の危険情報が発出されていることにご留意ください。
・不測の事態を避けるため、報道等から最新の情報の入手に努め、不特定多数の人が集まる場所を訪れる際には、周囲の状況及び不審物に注意を払うとともに、不審物を発見した場合は、むやみに近づくことなく速やかにその場を離れてください。
・緊急時には、以下の在タイ日本国大使館領事部に連絡してください。
【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161803</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161803A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161803.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161803L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>612A</koukanCd>
        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161802</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/10 20:10:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0229</cd>
            <name>ベナン</name>
        </country>
        <title>選挙投票日等における注意事項及び国境の一時閉鎖等について</title>
        <lead>　これまで領事メール等にて、ご案内させて頂いておりますように、当地では、明日11日、国民議会選挙等の投票が実施されます。
　選挙当日は、インターネットの遮断や治安部隊との衝突等が発生する可能性があるほか、暫定結果の公表が見込まれる12、13日以降には、選挙結果に不満をもつ人々らによる暴動等が発生する可能性がありますので、不要不急の外出はお控え下さい。
　また、当局の発表によれば、11日午前０時00分から12日午前６時00分までの間、隣国との陸地国境が閉鎖されるほか、11日午前６時00分から午後８時00分までのデモ行進禁止、バー等の施設の閉鎖が実施されます。
　当地に在留邦人の皆様、当地に渡航中及び渡航予定のある方々は、十分注意して、行動して下さい。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ベナン日本国大使館
住所 Zone Residentielle de Cotonou sis a Djomehountin, 12eme arrondissement, Cotonou, Benin
郵便物宛先 Ambassade du Japon 08 B.P. 283 Tri Postal, Cotonou, Benin
電話（+229）01 21 30 59 86（開館時間のみ）
電話（+229）01 97 97 56 99（閉館時間、緊急連絡先） 
領事メール:consul@pv.mofa.go.jp
当館ホームページ:https://www.bj.emb-japan.go.jp/j/
当館Facebook:https://www.facebook.com/Ambassade-du-Japon-au-Benin-1497779396903272/　
当館Twitter:@ambJaponBenin https://twitter.com/ambJaponBenin


※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161802</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161802A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161802.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161802L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>765A</koukanCd>
        <koukanName>在ベナン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161801</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/10 17:05:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>イラン国内における抗議活動の継続（３）</title>
        <lead>１月１０日（土）及び１１日（日）、イラン国内において、国外の反体制派によって抗議活動が呼びかけられていますので、十分注意してください。</lead>
        <mainText>昨年１２月２８日以降、通貨下落や経済情勢への不満を背景とする抗議活動は、現在もテヘランを含む各地で継続しており、インターネット回線のイラン国外へのアクセスが制限され、また、テヘラン発着の国際線に欠航や遅延が出ております。

こうした中、１月１０日（土）及び１１日（日）の午後６時から、イラン国内において、国外の反体制派によって抗議活動が呼びかけられています。

日本人が意図せず抗議活動等に巻き込まれる可能性も否定できませんので、開催地となり得る場所等においては、下記について十分注意してください。 
・集会等が開催される場所またはなり得る場所には近づかないでください。 
・事前に開催場所が案内されていても急遽変更される可能性があります。
・集会等を絶対に撮影しないでください。 
・穏やかな雰囲気で開催されていても事態が急変することがあります。
・不審者に声をかけられたら周囲に助けを求める、その場を速やかに離れる等の安全策を講じてください。 
・外出時には身分証明書を常時携行してください。 
・特に夜間の行動は慎重に行ってください。
・航空会社の最新情報（欠航・遅延）にご注意ください。
・上記安全対策のほか、報道等から最新の情報を入手するなどして、自らの安全確保に努めてください。 
 
【連絡先及び問合せ先】 
在イラン日本国大使館 領事班 
電話：+98-21-22660710(代表) 
FAX：+98-21-22660746
e-mail：consular@th.mofa.go.jp
HP：http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161801</infoUrl>
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        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/10 09:45:50</leaveDate>
        <title>ICE（移民関税執行局）捜査官によるミネアポリスでの射殺事件に関する抗議集会（その２）</title>
        <lead>●1月10日（土）及び11日（日）の両日、ミネアポリスにおいて発生したICE（移民関税執行局）捜査官による射殺事件に対する抗議集会が全米規模で計画されており、南カリフォルニア及びアリゾナ州においても各地で計画されていることが確認されました。
●昨年、当地でおこなわれたICE等に対する抗議活動では、一部参加者が警官隊と衝突した経緯もあり注意が必要です。
●不測の事態に巻き込まれないよう、外出される前には報道等で最新情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所には安易に近づかない等、十分注意を払ってください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。また、車で外出される際には迂回ルートをあらかじめ想定しておいてください。</lead>
        <mainText>１　1月10日（土）及び11日（日）の両日、ICE（移民関税執行局）捜査官による射殺事件に対する抗議集会（ICE Out for Good）が全米規模で計画されており、規模等の詳細は不明ですが、南カリフォルニアにおいては３０件以上、アリゾナ州においても１０件以上の抗議集会等が計画されています。
各開催地及び集会の概要についてはこちらのサイトでご確認ください。
https://www.mobilize.us/?from_map=true&amp;lat=33.82399607741494&amp;lon=-113.8707508350064&amp;tag_ids=29132&amp;zoom=6.023930173960281

２　ロサンゼルスのダウンタウンにある市庁舎及び連邦政府施設（注）周辺も、上記サイトでは、現時点で集会の計画は掲載されていませんが、これまでにICEに対する抗議活動が度々行われていることを踏まえると引き続き注意が必要です。このため、必要がない限り市庁舎周辺及び連邦政府周辺には近づかないようご注意ください。
（注）リトル東京の全米日系人博物館から１ブロック離れたエドワード・ロイバル連邦ビル（イースト・テンプルストリートとアラメダストリートに挟まれたブロック）。地図はこちらをご覧ください。
https://www.la.us.emb-japan.go.jp/pdf/20251018_LACityHallDTLAMap.pdf

３　在留邦人及び当地滞在中の邦人の皆様におかれましては、外出される際には治安当局の発表や報道等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進には安易に近づかない、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に十分注意を払ってください。
　特に、車両の場合はデモに巻き込まれると身動きができず、落書きや破壊行為を受ける可能性も排除できないのでご注意ください。
　さらに、抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。

４　抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制等により渋滞の発生や、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもって行動いただくとともに、あらかじめ迂回ルートを想定しておいてください。

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161799</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/10 08:10:38</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
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        <title>【注意喚起】車上狙い被害の発生について（イラプアト市内）</title>
        <lead>●時間・場所を問わず、車上狙い被害が多発しております。出張者も含めご注意下さい。僅かな時間であっても車から離れる際は、バッグ等の荷物は車内に残さず必ず携行するか、外出時に不必要なものは、なるべく持ち出さないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　事件概要  　
１月５日（月）２０時頃、邦人男性（企業駐在員）がイラプアト市ハカランダショッピングセンター向かいのコンビニエンスストア前の駐車場に駐車し、店内で５分程度買い物をして戻ったところ、運転席側後部座席の窓ガラスが割られ、トランクに入れていた鞄（会社用PCおよび身分証等入り）が盗まれていた。

２　注意事項 
（１）メキシコでは時間・場所を問わず車上狙いが発生しております。僅かな時間であっても車から離れる際は鍵を掛けて、バッグ等の荷物や貴重品は車内に残さずに必ず携行してください。外出時に不必要なものは、なるべく持ち出さないようにすることも有効です。 
（２）犯人に声をかけるなど、犯人を刺激することで生命・身体に危害を加えられるリスクが高まります。一般的に、無抵抗で金品を差し出した場合、そのリスクは低くなると言われていますので、気持ちを落ち着かせて行動してください。  
（３）持ち歩けないような荷物は、トランクに入れておくことも有効な対策となりますが、犯人に見られたら格好のターゲットになります。トランクに保管する場合には出発前から保管するようにしてください。また、車から離れる場合も駐車場で荷物の出し入れをする等トランクに荷物が入っていると悟られないよう注意してください。（ハッチバックタイプの車両は外から荷物が見えないよう工夫してください。）  
（４）車両から離れる際は、車両施錠確認の徹底をお願いします。
（問合せ先）
在レオン日本国総領事館    
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato    
Tel: ＋52(477)343-4800    
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161796</infoUrl>
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        <koukanName>在レオン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/10 07:30:48</leaveDate>
        <title>ICE（移民関税執行局）捜査官によるミネアポリスでの射殺事件に関する抗議集会</title>
        <lead>●ミネソタ州ミネアポリスで発生したICE（移民関税執行局）捜査官による射殺事件に対する抗議集会等が南カリフォルニア及びアリゾナ州において複数開催されています。
●昨年、当地でおこなわれたICE等に対する抗議活動では、一部参加者が警官隊と衝突した経緯もあり注意が必要です。
●不測の事態に巻き込まれないよう、外出される前には報道等で最新情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所には安易に近づかない等、十分注意を払ってください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。また、車で外出される際には迂回ルートをあらかじめ想定しておいてください。</lead>
        <mainText>１　ミネソタ州ミネアポリスで発生したICE捜査官による射殺事件に対して、８日、ロサンゼルスのダウンタウンにあるICE施設前において抗議集会、ロングビーチではデモ行進、アリゾナ州フェニックスでは連邦施設前において抗議集会が開催される等南カリフォルニア及びアリゾナ州において抗議集会やデモ行進が複数発生しています。一部報道では１０日（土）午後にロサンゼルス市ダウンタウンのパーシングスクウェアーにおいて抗議集会が開催されるとの報道もあり、今後も抗議活動が続く見込みです。
　
２　昨年、ロサンゼルスで実施されたICE等に対する抗議活動においては、一部参加者が警官隊と衝突するといった事案も発生していることから、引き続き注意が必要です。
特に、ロサンゼルスのダウンタウンにある市庁舎及び連邦政府施設（注）周辺では、過去にICEに対する抗議活動が度々行われているとともに、抗議活動の参加者が他の広場で集会を始めたり、路上をデモ行進したり、高速道路に進入するといった状況も発生しており、一部の参加者と警察との衝突も度々起きています。このため、必要がない限り市庁舎周辺及び連邦政府周辺には近づかないようご注意ください。大規模な抗議集会等について具体的な情報を把握した場合にはお知らせする予定ですが、事前発表等なく実施されるような抗議集会もありますので、ご注意をお願いします。
　（注）リトル東京の全米日系人博物館から１ブロック離れたエドワード・ロイバル連邦ビル（イースト・テンプルストリートとアラメダストリートに挟まれたブロック）。地図はこちらをご覧ください。
https://www.la.us.emb-japan.go.jp/pdf/20251018_LACityHallDTLAMap.pdf

３　在留邦人及び当地滞在中の邦人の皆様におかれましては、外出される際には治安当局の発表や報道等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進には安易に近づかない、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に十分注意を払ってください。
特に、車両の場合はデモに巻き込まれると身動きができず、落書きや破壊行為を受ける可能性も排除できないのでご注意ください。
 　さらに、抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。

４　抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制等により渋滞の発生や、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもって行動いただくとともに、あらかじめ迂回ルートを想定しておいてください。

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◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
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        <infoType>R10</infoType>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/10 04:25:37</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
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            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>イカ州ピスコ郡に対する非常事態宣言の発出</title>
        <lead>●ペルー政府は、イカ州のピスコ郡に対し、治安対策のための非常事態宣言発出を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、イカ州ピスコ郡に対し、1月10日から60日間の治安対策のための非常事態宣言発出を官報に告示しました。

【対象地域】
イカ州ピスコ郡

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 004-2026-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2475362-2

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　日本政府は、同地域に対し、「危険情報のレベル１：十分注意してください」を発出し、注意喚起を行っています。また、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。
（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161793</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/10 04:20:37</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>リマ市サン・イシドロ区における拳銃強盗事件の発生について（1月6日）</title>
        <lead>○ 1月6日（火）夜、サン・イシドロ区において拳銃を使用した強盗事件が発生しました。
○ 本件は邦人が被害にあったものではなく、被害も最小限にとどまりましたが、在留邦人の生活圏内での発生であり、同様の強盗事案が周辺地区でも増加傾向にあります。
○特に夜間の帰宅時には、防犯意識を一層高めて行動してください。</lead>
        <mainText>1　1月6日（火）午後9時30分頃、リマ市サン・イシドロ区ハビエル・プラド・オエステ通り付近に所在するマンション前において、同マンション居住者2名が徒歩で帰宅し、エントランス内に入ろうとしたところ、後方から尾行してきた黒色SUV車両から犯人2名が降車しました。
犯人らは拳銃を示して居住者を脅迫し、所持していたリュックサック1個（ノートパソコン1台、タブレット端末1台、スマートフォン1台在中）を奪い、車両で逃走しました。
幸いにも、マンション内にいた警備員が直ちに対応したことから、犯人らは短時間で逃走し、被害は最小限にとどまりました。

2　本件は、邦人が被害にあったものではなく、被害も最小限にとどまりましたが、在留邦人が多く居住する生活圏内で発生したものであり、いわゆる「ラケテロ強盗」（周辺を走行しながら標的を探し、帰宅時などの隙を狙って犯行に及ぶ手口）が、サン・イシドロ区、ミラフローレス区、ヘスス・マリア区等においても増加傾向にあります。

3　つきましては、特に夜間の帰宅時には、周囲の警戒を怠らず、不審な車両や人物に注意するとともに、可能な限り複数人での行動や警備員配置のある出入口の利用など、防犯意識を一層高めて行動されるようお願いします。

4　リマ市・カヤオ憲法特別市全域では、昨年10月22日（水）より非常事態宣言も発出されており、拳銃を使用した凶悪犯罪を含む強盗、ひったくり等の一般犯罪が日中から発生しています。日本国外務省は同地域に対し、「危険情報レベル１：十分注意してください」を発出し、注意喚起を行うとともに、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161792</infoUrl>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>メキシコ市内のデモ行進に関する注意喚起</title>
        <lead>●１月１０日（土）午前１０時から午後３時にかけて、メキシコ市レフォルマ通りからセントロ地区にかけて、大規模なデモ行進が行われる予定です。一部過激化する可能性もあることから、近寄ることのないよう注意してください。</lead>
        <mainText>１月１０日（土）午前１０時から午後３時にかけて、メキシコ市レフォルマ通り独立記念塔付近からセントロ地区にかけて、ベネズエラ支持者によるデモ行進が行われる予定です。
一部参加者が暴徒化し過激な行動をとる可能性も否定できません。
また、デモ行進が終了した後も参加者がセントロ地区に留まる可能性もあります。
デモ行進が行われる地域及び参加者が留まる可能性のある地域には近付かず、事件事故に巻き込まれないよう十分に注意してください。

（問い合わせ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243, Torre Mapfre Piso 9, Col. Cuauhtemoc, C.P. 06500 Mexico, Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。
変更届フォーマット：https://www.mx.emb-japan.go.jp/files/000180336.doc

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161791</infoUrl>
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        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
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        <title>件名：コルカタ市内における州政府与党AITC（TMC）によるデモ行進（令和８年１月９日（金）予定）</title>
        <lead>＜ポイント＞
●　１月９日（金）午後２時以降、コルカタ市内のジャダプルからハズラにかけて、州政府与党AITC（TMC）によるデモ行進が予定されており、多数の参加者が見込まれます。
●　デモ行進のルート周辺では、道路封鎖や混乱が予想されることから、トラブルに巻き込まれないためにも、近づかないようにする等の安全対策を心がけてください。</lead>
        <mainText>＜本文＞
１　１月９日（金）午後２時以降、コルカタ市内において州政府与党AITC（TMC）によるデモ行進が開催される予定です。デモ行進は、ジャダプル８Bバス停からハズラ交差点にかけて行われる予定です。１月８日、中央捜査局（ED）が政治コンサル会社I-PACへの家宅捜索を行った際、ママタ・バナジー州首相が現場へ駆けつけ、党の重要な機密情報を盗もうとしたと激しく抗議したことが、今回のデモ行進の引き金となりました。

２　デモ行進ルート付近においては、道路封鎖、相当の混雑及び混乱が予想されますので、不用意に近づかないようにする等、安全対策に十分注意してください。

３　一般的に、デモ行進のような多くの人が集まる場所では、トラブルが発生しやすいうえ、テロ等の標的となったり、暴動、衝突に発展したりする可能性があります。 
　集会や揉め事が起きているような場所、シュプレヒコールをあげる集団の周辺には近づかないようにするなど、被害に遭わないための安全対策を十分に心がけるようにしてください。 
　万が一、不測の事態が発生した場所に居合わせた際には、すぐにその場から離れ、まずご自身の安全確保を最優先してください。また、邦人が被害に遭ったなどの情報に接した際には、当館にご一報ください。

参考：ザ・タイムズ・オブ・インディア　該当記事
https://timesofindia.indiatimes.com/city/kolkata/didi-to-hit-streets-today-over-ed-theft-loot-at-democracy-killer-bjps-behest/articleshow/126422278.cms


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既にインドにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
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（お問い合わせ先）  
在コルカタ日本国総領事館 領事班
電話 : +91-(0)33-3507-6830（代表）
Email : ryoji_kolkata@cc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161787</infoUrl>
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            <name>中南米</name>
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            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>トランプ米大統領発言に伴う注意喚起</title>
        <lead>●報道等によれば、ドナルド・トランプ米大統領は、１月８日夜に放映されたFOXニュースのインタビューで、「海上で密輸される薬物の９７％を撲滅した。カルテル対策において、地上での行動も開始する。カルテルがメキシコを動かしている。」と述べました。
●現時点で具体的な脅威情報には接していませんが、今後急激に情勢が変化する可能性も否定できません。
●ついては、報道等による最新情報の入手に努め、今後の状況の推移に注意して下さい。総領事館でも関連情報に接すれば続報します。</lead>
        <mainText>（問合せ先）
在レオン日本国総領事館    
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato    
Tel: ＋52(477)343-4800    
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp

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＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
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　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

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        <koukanName>在レオン日本国総領事館</koukanName>
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            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>ACT政府発表：1月10日（土）全面火気禁止令（TOBAN）について注意喚起（安全情報）</title>
        <lead>●ACT政府緊急サービス庁（ESA）は、2026年1月10日（土）午前0時から午後11時59分までの間（終日）、全面火気禁止令（Total Fire Bans：TOBAN）を宣言しました。
●ACT全域の気象条件による火災の危険性が高まっています。
https://www.cmtedd.act.gov.au/open_government/inform/act_government_media_releases/marisa-paterson-mla-media-releases/2026/first-total-fire-ban-declared-for-the-act-since-2020</lead>
        <mainText>１　全面火気禁止令（TOBAN）発令中は、すべての野外での火の使用が禁止され、ACT内の公共施設（公園や自然保護区、キャンプ場等）でのガス使用BBQコンロの使用が停止されます。
　　以下のサイトで、最新情報を確認してください。
https://www.parks.act.gov.au/before-you-go/alerts

２　ACT政府は、火災の発生に対応できるよう十分に備えておくよう呼びかけています。
○家族とよく相談し、緊急時に取るべき行動を予め確認し合う
○サバイバルプランを作成しておく（下記URLでダウンロード可）
https://esa.act.gov.au/be-emergency-ready/resources-plans/survival-plan）
○積極的に情報を収集し、最新情報や警告を見逃さない
○火災のリスクがある地域を通行する移動は極力回避する（下記URLでマップ確認可）
https://esa.act.gov.au/

３　万が一被害に遭った場合や邦人が被害に遭ったとの情報を入手された場合は、本人の了承を得た上で警察・消防に通報し対応を要請するとともに、当館にもご一報ください。

（メール発信者）
在オーストラリア日本国大使館領事部
電話：02-6273-3244（代表）
FAX：02-6273-1848
メール：consular@cb.mofa.go.jp
大使館HP：https://www.au.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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        <koukanName>在オーストラリア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/09 14:40:39</leaveDate>
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        <title>トランプ米大統領発言に伴う注意喚起</title>
        <lead>●報道等によれば、ドナルド・トランプ米大統領は、１月８日夜に放映されたFOXニュースののインタビューで、「水路で密輸される薬物の９７％を撲滅した。カルテル対策において、地上での行動も開始する。カルテルがメキシコを動かしている。」と述べました。
●現時点で具体的な脅威情報には接していませんが、今後急激に情勢が変化する可能性も否定できません。
●ついては、報道等による最新情報の入手に努め、今後の状況の推移に注意して下さい。大使館でも関連情報に接すれば続報します。</lead>
        <mainText>（問合せ先） 
在メキシコ日本国大使館 
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico. 
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164） 
Fax:+52(55)5207-7030 
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp 

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https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0 
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
＜海外安全 虎の巻＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf 
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf 
  
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。 

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。 

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            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>【安全情報】QLD州北西部へのトロピカルサイクロンの接近</title>
        <lead>●１月９日から１１日にかけて、サイクロンがQLD州北西部海岸沿いエリア（Cairns/Townsville/Mackay）に接近する見込みであり、周辺エリアにおいては豪雨及び突風による被害発生が予想されています。
●人命や建物に被害が及ぶ可能性がありますので、同エリア周辺にお住まいの方、もしくは渡航予定の方は、気象局が発表する情報を随時確認し、身の安全を守るよう十分に注意して下さい。
（気象局HP）
  https://www.bom.gov.au/weather-and-climate/warnings-and-alerts</lead>
        <mainText>１　１月９日から１１日にかけて、サイクロンがQLD州北西部海岸沿いエリア（Cairns/Townsville/Mackay）に接近する見込みであり、周辺エリアにおいては豪雨及び突風による被害発生が予想されています。

２　人命や建物に被害が及ぶ可能性がありますので、同エリア周辺にお住まいの方、もしくは渡航予定の方は、気象局が発表する情報を随時確認し、身の安全を守るよう十分に注意して下さい。
（気象局HP）
https://www.bom.gov.au/weather-and-climate/warnings-and-alerts

３　緊急に救助等を求める必要がある場合は、緊急電話番号「000（トリプルゼロ）」をダイヤルしてください。事案に応じて警察、消防、救急に転送されます。（英語が話せない場合は、首都圏の警察に電話が転送され、転送先で日本語通訳の手配が可能です。）

＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿ 
在ブリスベン日本国総領事館　ケアンズ領事事務所 
Consular Office in Cairns, Consulate General of Japan in Brisbane Level 15 Cairns Corporate Tower, 
15 Lake Street Cairns, QLD 4870 

PO Box 1493 Cairns QLD 4870（郵便物は左記の私書箱にお送り下さい。） 

窓口受付時間　9:00-12:00、13:30-16:00（月曜日から金曜日まで） 
Tel: (07) 4051-5177 
Email : jcairns@bb.mofa.go.jp

※おことわり 
このお知らせは、在ブリスベン日本国総領事館ケアンズ領事事務所へ提出していただいた在留届、または「たびレジ」に登録されたメールアドレスをもとにお送りしています。 
「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161782</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161782A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161782.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161782L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>614V</koukanCd>
        <koukanName>在ケアンズ領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161781</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/09 13:35:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】デモ情報（メダン：１月９日）</title>
        <lead>●本１月９日午後０時頃から、メダン市内で市民団体がデモを行う予定です。
●デモが行われている場所やその周辺には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　本１月９日、市民団体が、在メダン米国領事事務所付近において、米国によるベネズエラへの軍事行動に反対する抗議デモを開催する予定です。詳細は次のとおりです。
日時　１月９日（金）午後０時００分頃から
場所　在メダン米国領事事務所付近（ユニランド・プラザ、Jl. M.T.Haryono）

２　デモが発生した場合、参加者の一部が暴徒化する可能性もありますので、デモが行われる場所には近づかないようにし、ご自身の安全確保に努めてください。

３　周辺道路では渋滞が発生する可能性がありますので、ご注意ください。

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161781</infoUrl>
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        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/09 13:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>【安全情報】QLD州北西部へのトロピカルサイクロンの接近</title>
        <lead>●１月９日から１１日にかけて、サイクロンがQLD州北西部海岸沿いエリア（Cairns/Townsville/Mackay）に接近する見込みであり、周辺エリアにおいては豪雨及び突風による被害発生が予想されます。
●人命や建物に被害が及ぶ可能性がありますので、同エリア周辺にお住まいの方、若しくは渡航予定の方は、気象局が発表する情報を随時確認し、身の安全を守るよう十分に注意して下さい。
（気象局HPはこちら→https://www.bom.gov.au/weather-and-climate/warnings-and-alerts）</lead>
        <mainText>１　１月９日から１１日にかけて、サイクロンがQLD州北西部海岸沿いエリア（Cairns/Townsville/Mackay）に接近する見込みであり、周辺エリアにおいては豪雨及び突風による被害発生が予想されます。
２　人命や建物に被害が及ぶ可能性がありますので、同エリア周辺にお住まいの方、若しくは渡航予定の方は、気象局が発表する情報を随時確認し、身の安全を守るよう十分に注意して下さい。
（気象局HPはこちら→https://www.bom.gov.au/weather-and-climate/warnings-and-alerts）
３　緊急に救助等を求める必要がある場合は、緊急電話番号「000（トリプルゼロ）」をダイヤルしてください。事案に応じて警察、消防、救急に転送されます。（英語が話せない場合は、首都圏の警察に電話が転送され、転送先で日本語通訳の手配が可能です。）

このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
＜問い合わせ先＞
在ブリスベン日本国総領事館
住所：Level 17, 12 Creek Street, Brisbane, QLD 4000
電話：07 3221 5188
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　また、「たびレジ」は日本国籍の無い方でも登録可能ですので、本メールの受領を希望する方には、是非「たびレジ」登録をご案内ください。
（良くある質問）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/faq.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161780</infoUrl>
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        <koukanName>在ブリスベン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/09 06:50:39</leaveDate>
        <area>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】全国各地での道路封鎖</title>
        <lead>● 最高政令第5503号による燃料助成廃止に反発する鉱山労働者団体等の抗議行動により、2026年1月8日現在、ボリビア全国で30か所以上の道路封鎖が確認されています。
● 主要都市間のみならず、日本人観光客が多く訪れるウユニ塩湖やチチカカ湖方面への陸路にも影響が及んでいます。
● 抗議活動では手製ダイナマイトが使用される事例もあり、封鎖地点やデモ現場周辺は非常に危険です。これらの場所には近づかないようにしてください。
●不要不急の陸路による長距離移動は極力控え、特に高速バスでの地方都市・観光地への移動については慎重な判断を行ってください。</lead>
        <mainText>１　現地報道によれば、最高政令第5503号により燃料助成が廃止されたことに反発する鉱山労働者団体等による抗議行動が続いており、2026年1月8日現在、ボリビア全国で30か所以上の道路封鎖（bloqueos）が発生しています。政府とボリビア最大の労働者団体COB（ボリビア労働者中央組織）との対話は継続していますが、封鎖は各地で断続的に続いており、状況は流動的です。

２　これらの道路封鎖により、ラパス～コチャバンバ間及びサンタクルス～コチャバンバ間をはじめとする主要都市間の陸路移動が大きく制限されています。加えて、日本人観光客が多く訪れるウユニ塩湖方面への陸路やチチカカ湖（ラパス県コパカバーナ方面）へ向かう道路についても封鎖や通行制限が報じられており、長距離バスの運休や移動の見合わせが続いています。

３　また、抗議行動や流通停滞の影響により、家庭用ガス（GLP）や燃料などの生活必需物資の供給を巡り、一部地域で販売所周辺の混雑や行列が発生しているとの報道もあります。今後、封鎖が長期化した場合、生活への影響がさらに拡大する可能性があります。

４　ボリビアの抗議活動では、ダイナマイトの小片に導火線を取り付けた手製ダイナマイトを爆発させる事例があり、強い衝撃波により負傷する危険があります。道路封鎖地点、デモ行進ルート、集会場所及びその周辺には決して近づかないようにしてください。

５　邦人の皆様におかれては、不要不急の陸路による長距離移動は極力控え、特に高速バスでの地方都市・観光地への移動については慎重な判断を行ってください。外出時には最新の交通・治安情報を確認し、危険を感じた場合は速やかに安全な場所へ退避するとともに、現地当局の指示に従ってください。

（参考）
ボリビア道路公社（ABC）： https://transitabilidad.abc.gob.bo/　
※	ボリビア国内の幹線道路における、道路封鎖状況等を確認できる。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

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URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161779</infoUrl>
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        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>161776</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/09 00:15:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>北ドイツにおける大雪に関する注意喚起（１月８日から９日）</title>
        <lead>　ドイツ気象庁（DWD）は、本日8日（木）から9日（金）にかけて、北ドイツにおける大雪に対する警戒を呼びかけています。
　明日までに最大20センチの降雪が予想されており、電車やバスなどの公共交通機関は運休または大幅な遅延が発生する可能性があります。大雪や道路の凍結に伴い、車両を運転される方は細心の注意を払ってください。
　不要不急の外出は控え、最新の気象情報を確認し、安全を確保するよう努めてください。</lead>
        <mainText>（参考）
ドイツ気象庁ホームページ
https://www.dwd.de/DE/Home/home_node.html

【連絡先】
在ハンブルク日本国総領事館
Domstrasse 19, 20095 Hamburg
電話：040-333-0170
E-mail: hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp
URL: https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161776</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161776A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ハンブルク日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>2026C003</keyCd>
        <infoType>C30</infoType>
        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢</contentInfo>
        <leaveDate>2026/01/09 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>イラン国内における抗議活動を受けた注意喚起</title>
        <lead>●2025年12月28日以来、首都テヘランを含む各地で抗議活動が行われ、当局の取締りによる逮捕者や死傷者が出ています。現地に滞在されている方は、抗議活動、集会や軍事・核関連施設には近かず、写真・動画撮影は厳に行わないでください。
●現在、イランではインターネット及び国際電話が使えない又はつながりにくい状況です。不要不急の渡航は止めていただくよう危険情報が発出されていますが、どうしても渡航する場合には、衛星電話等の代替手段を確保する等必要な準備をしてください。
●お困りの場合には、在イラン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●2025年12月28日（現地時間）、首都テヘランで、経済状況の悪化に対する不満を背景とした抗議活動が発生し、その後、同種の抗議活動が国内各地で継続しています。当局は破壊活動等を伴う暴動を取り締まる方針を示し、当局が一部の抗議活動に対して催涙ガスを使用したほか、逮捕者や死傷者が出ていると報じられています。
●現在も抗議活動は継続しており、今後情勢が急速に変化する可能性は排除されません。
●現地に滞在されている方は、抗議活動、集会や軍事・核関連施設には近づかないほか、イラン当局からスパイ活動とみなされ拘束される恐れがあるため、そうした場所の写真・動画撮影は厳に行わないでください。
●現在、イランではインターネット及び国際電話が使えない又はつながりにくい状況です。不要不急の渡航は止めていただくよう危険情報が発出されていますが、どうしても渡航する場合には、衛星電話等の代替手段を確保する等必要な準備をしてください。
●また、複数の情報源から最新の情報を入手して、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに国内で安全な地域・場所に避難するなど、自らの安全確保に努めてください。携行品や備蓄用の水・食料などの備えを再確認してください。
●お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば在イラン日本国大使館（consular@th.mofa.go.jp）又は外務省領事局海外邦人緊急事態課（kinji@mofa.go.jp）にご連絡ください。

【本文】
１　 2025年12月28日（現地時間）、首都テヘランにおいて、通貨の急落や物価高など経済状況の悪化に対する不満を背景とした抗議活動が行われ、その後、同様の抗議活動が国内各地で継続して発生しています。当局は破壊活動等を伴う暴動について徹底的に取り締まる方針を示し、当局が一部の抗議活動に対して催涙ガスを使用したほか、逮捕者や死傷者が出ています。

２　現在も抗議活動は継続しており、今後情勢が急速に変化する可能性は排除されません。

３　現地に滞在されている方は、抗議活動や集会等が行われている場所や軍事施設、核関連施設には近づかないほか、当局からスパイ活動とみなされ拘束される恐れがあるため、そうした場所の写真・動画撮影は厳に行わないでください。

４　現在、イランではインターネット及び国際電話が使えない又はつながりにくい状況です。不要不急の渡航は止めていただくよう危険情報が発出されていますが、どうしても渡航する場合には、衛星電話等の代替手段を確保する等必要な準備をしてください。

５　また、複数の情報源から最新の情報を入手して、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに国内で安全な地域・場所に避難するなど、自らの安全確保に努めてください。携行品や備蓄用の水・食料などの備えを再確認してください。お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば在イラン日本国大使館（consular@th.mofa.go.jp）又は外務省領事局海外邦人緊急事態課（kinji@mofa.go.jp）にご連絡ください。

（問合せ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
在イラン日本国大使館 領事班
電話：+98-021-22660710(代表)
FAX ：+98-021-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2026C003.html</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2026C003L.xml</xmlLightUrl>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161775</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/08 22:50:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0359</cd>
            <name>ブルガリア</name>
        </country>
        <title>邦人被害の窃盗事件が発生（ソフィア市）</title>
        <lead>【ポイント】
●１２月２９日（月）、ソフィア市ヴィトシャ通りの衣料品店において、在留邦人のコートの内ポケットに入れていた財布が盗まれる事件が発生しました。
●人が集まる観光地や公共交通機関内などの人が密集する場所では、特に貴重品の管理に気をつけ、万が一被害に遭われた場合は、警察に通報するとともに、当館にもご一報願います。</lead>
        <mainText>【本文】
○１２月２９日（月）、ソフィア市ヴィトシャ通りの衣料品店において、在留邦人が買い物中にコートの内ポケットに入れていた財布が盗まれる事件が発生しました。
○被害に遭われた方によると、買い物中に試着のためコートを脱ぎ着しており、手元からコートを離した際に被害に遭った可能性もあるとのことでした。
○被害に遭った衣料品店では、別のブルガリア人も財布を盗まれる被害に遭ったとのことで、盗難事件が連続で発生している状況です。
○人が多く集まる観光地やバス・地下鉄等の公共交通機関では、スリや置引きの被害に遭わないように貴重品等の管理には十分注意してください。
○近年ブルガリア国内で発生した邦人被害の盗難事案については下記のとおりです。
　・ヴァルナ市内に短期間滞在していた邦人が、バス利用中に持っていたトートバッグ内から貴重品が盗まれるというスリ被害
　・ソフィア市を旅行していた邦人が、飲料品店前にバッグを置いていたところ数分後にバッグが盗まれていた置引き被害
　・イスタンブールからソフィア市への移動中の列車内で、ポケットにキャッシュカードやパスポート等を入れて仮眠していたところ、キャッシュカードを盗まれ、パスポートを毀損された被害

○防犯対策等の詳細については、下記「安全の手引き」をご参照ください。
安全の手引き：https://www.bg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen_tebiki.html#3_gutaiteki_chui

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
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2025年当館休館日→ https://www.bg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/kyukanbi.html

「ゴルゴ13の海外安全対策マニュアル」好評配信中！
http://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161775</infoUrl>
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        <koukanName>在ブルガリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161774</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/08 22:20:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>当地治安情報（ルアンダ市内における政府に対する抗議デモ実施の可能性）</title>
        <lead>●1月10日（土）、ルアンダ州で抗議デモが行われる可能性があります。
●在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不要不急の外出を控え不測の事態に巻き込まれることのないよう常に最新の情報を元に慎重な行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>　1月10日（土）、ルアンダ州サンパウロ市場（Mercado do Sao Paulo）から女性英雄広場（Largo das Heroinas）にかけて、女性及び子供が受けている性的虐待への抗議を目的としたデモが行われる旨の情報が、SNSで発信されていることが確認されました。周辺地域の訪問には注意が必要です。抗議デモは、同日10時よりサンパウロ市場から行われる予定です。
　当地治安当局は、警察から本件主催団体に対し抗議デモの延期や中止を求めているが、これまでも未承認のデモが開催されていることから、週末の状況に注意し、外出を控えることが望ましいとしています。

　在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不測の事態に巻き込まれることのないよう常に慎重な行動を心がけてください。
（１）不要不急の外出は控える。
（２）外出する際、車両移動を行い徒歩移動は行わない。
（３）周囲に注意をし、人混みを避けて、目立たないようにする。
（４）万一、群衆等に遭遇した場合には、速やかにその場から離れ安全な場所へ移動する。
（５）ラジオ・テレビ・インターネットなどを通じて、最新かつ正確な抗議デモ開催状況及び治安情勢に係わる情報の入手に努める。
（６）不測の事態に備え、食料品、飲料水、燃料等の備蓄及び帰国渡航費用等の準備をしておく。
　
　また、引き続き、最新の治安情報入手に努めるとともに、「目立たない行動を心がける」、「行動を予知されないよう努める」、「用心を怠らない」という安全のための三原則をしっかり守って行動し、自らの安全確保に努めてください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
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        <title>【続報・注意喚起】マダガスカルとコモロにおけるエムポックスの予防措置の実施について</title>
        <lead>・マダガスカル観光・工芸省から観光・工芸関連施設等でのマスク着用が指示されました。
・コモロにおいてはマダガスカルからの入国者に対し、無感染証明書の提示が義務づけられました。</lead>
        <mainText>マダガスカル観光・工芸省の通達によれば、ホテル、レストラン、旅行代理店、工芸品市場、観光車両、ガイド付きアクティビティなど、観光・工芸品関連の全ての施設において、全従業員と利用者に「マスクの着用」が厳格に義務付けられました。
マダガスカル国内ではこれまでに、Mahajanga、Antirabeで確定症例計6件のほか、疑い症例86件が報告されており、疑い症例はBoeny、Analamanga、 Atsimo-Andrefana、Diana、Vakinankaratra、Itasyの各地域で確認されています。（参考：前回領事メールでご案内したAntananarivo市における感染者は検査の結果、最終的にエムポックスではありませんでした。）
マダガスカル政府は現時点で国境閉鎖を予定しておらず、引き続き監視体制を強化する方針です。また、疫学的状況の変化に応じた適切な対応を優先していくとしています。

また、コモロ保健・社会保障省からの通知によると、エムポックスに係るマダガスカルの現状を考慮し、1月7日以降にマダガスカルからコモロに入国する際には、当該渡航者がエムポックスに感染していないことを証明する「医療証明書」を提示する必要があります。

エムポックスは、感染者の体液や病変部との直接接触、飛沫、汚染されたもの（寝具や衣類など）を介して、または感染した動物に噛まれて感染することがあります。
予防のためには、以下の対策が推奨されています。

・こまめな手洗い・手指消毒： 石鹸と流水による手洗い、またはアルコール消毒液による消毒を徹底してください。
・密接な接触の回避： 発熱や発疹などの症状がある人との身体的な接触（性的接触を含む）を避けてください。
・身の回り品の共有禁止： 感染の疑いがある人が使用したタオル、寝具、衣類、食器などの共有や接触を避けてください。
・動物との接触・喫食の回避： げっ歯類（ネズミ等）やサルなどの野生動物との接触を避けるとともに、それらの肉（ブッシュミート）を食べることは控えてください。

また、マダガスカル保健省は、発熱と皮膚の発疹（発赤、水疱、かさぶたなど）が同時に現れた場合は、速やかに医療機関を受診するよう呼びかけております。

最新の情報を入手し、上記予防策を講じるなど、感染予防に努めてください。 ご自身の体調に異変を感じた場合は、早期に医療機関を受診し、適切な診断と治療を受けてください。
エムポックスに関する詳細は以下をご参照ください。

〇厚労省
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/monkeypox_00001.html
〇国立健康危機管理研究機構
https://id-info.jihs.go.jp/diseases/a/mpox/010/index.html
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【問い合わせ先】在マダガスカル日本国大使館領事班
メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/08 18:00:37</leaveDate>
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        <title>イラン国内における抗議活動の継続（２）</title>
        <lead>１月８日（木）及び９日（金）、イラン国内において、国外の反体制派によって抗議活動が呼びかけられていますので、十分注意してください。</lead>
        <mainText>昨年１２月２８日以降、通貨下落や経済情勢への不満を背景とする抗議活動は、１週間以上経過した現在もテヘランを含む各地で継続しています。

こうした中、１月８日（木）及び９日（金）、イラン国内において、国外の反体制派によって抗議活動が呼びかけられています。両日とも午後８時に路上であれ自宅であれ場所を問わず、スローガンを叫ぶよう呼びかけられています。

日本人が意図せず抗議活動等に巻き込まれる可能性も否定できませんので、開催地となり得る場所等においては、下記について十分注意してください。 
・　集会等が開催される場所またはなり得る場所には近づかないでください。 
・　事前に開催場所が案内されていても急遽変更される可能性があります。
・　集会等を絶対に撮影しないでください。 
・　穏やかな雰囲気で開催されていても事態が急変することがあります。
・　不審者に声をかけられたら周囲に助けを求める、その場を速やかに離れる等の安全策を講じてください。 
・　外出時には身分証明書を常時携行してください。 
・　特に夜間の行動は慎重に行ってください。
・　上記安全対策のほか、報道等から最新の情報を入手するなどして、自らの安全確保に努めてください。 
 
【連絡先及び問合せ先】 
在イラン日本国大使館 領事班 
電話：+98-21-22660710(代表) 
FAX：+98-21-22660746
e-mail：consular@th.mofa.go.jp
HP：http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/08 13:20:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0095</cd>
            <name>ミャンマー</name>
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        <title>選挙投票日の注意事項（在ミャンマー日本国大使館より）</title>
        <lead>１　１月１１日（日）、第二回総選挙として全国１００地区（うちヤンゴン地域では１６地区（参考参照））で選挙投票が行われる予定です。先般実施された第一回総選挙は、マンダレーでの爆発事案を含む数件の治安事案が主に地方部で発生したものの、特に大きな混乱もなく終了しましたが、今後も不測の事態が引き続き発生する可能性があります。

２　在留邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれないよう、選挙投票日当日は、僧院関連施設、公立学校などの投票所、選挙管理委員会事務所、政党関係事務所等の選挙関連施設に近づかないよう、身の回りの安全に引き続き十分注意してください。同様に、前述の選挙関連施設、軍施設、警察署のほか、政府関連施設等の場所に近づいたり、カメラ等を向けて撮影したりしないなど、引き続き十分注意してください。

３　また、１２月２７日、ヤンゴン地域の４４地区（コーコー島地区を除く）に発出されていた夜間外出禁止令(午前１時から午前３時)が解除されました。しかしながら、治安情勢が改善したわけではありません。ヤンゴン地域で最近、大きな事案が発生していないものの、引き続き、夜間時間帯の外出は極力控えて、安全にはこれまで以上に十分注意して行動してください。

（参考）
第二回選挙（１月１１日）対象地区１６地区 
(1)バハン地区、(2)バベーダン地区、(3)ラター地区、(4) コーフムー地区、(5) クンジャンゴン地区、(6)北ダゴン地区、(7) ドーポン地区、(8) バズンダウン地区、(9) フライン地区、(10) シュエピィーター地区、(11) ダンダビン地区、(12) フレーグー地区、(13) 南オカラッパ地区、(14) コーコー島地区、(15) チーミィンダイン地区、(16) インセイン島地区

■問い合わせ先：在ミャンマー日本国大使館領事班
　電話：９５ー１ー５４９６４４～８
　メール：ryoji@yn.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161771</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/08 11:05:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>大規模デモ情報（ジャカルタ：１月８日）</title>
        <lead>●　本８日午前９時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体による抗議デモが予定されています。
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本８日午前９時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体による最低賃金の引き上げを求めるデモが予定されており、約２千人の参加が見込まれています。

２．	デモ活動は、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
　　
３．	デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161769</infoUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/08 10:25:37</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：１月８日（木））</title>
        <lead>●１月８日（木）マカッサル市内で、デモ団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	デモの予定されている場所は下記の通りです。
（１）南スラウェシ州Salusana村における汚職事案に対する抗議
　　　場所：Pompengan Jeneberang 川管理事務所（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
　　　　　　南スラウェシ州高等検察庁（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
　　　規模：２５人
　
（２）恐喝事案に対する抗議デモ
　　　場所：南スラウェシ州交通局（通り：Jl. AP Pettarani No. 47）
　　　規模：約５０人

（３）Grand Citraホテルによる違反行為に対する抗議
　　　場所：Grand Citraホテル（通り：Jl. Botolempangan No. 28）
　　　　　　マカッサル市役所（通り：Jl. Ahmad Yani 2）
　　　　　　マカッサル市議会議事堂（通り：Jl. Letjen Hertasning）
　　　規模：１００人

（４）Wajo県の裁判に関する抗議デモ
　　　場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
　　　規模：１００人

（５）マカッサル市刑務所内における麻薬の売買に関する抗議
　　　場所：マカッサル市第1号刑務所（通り：Jl. Rutan No. 8, Gunung Sari）
　　　　　　南スラウェシ法務省（通り：Jl. Rutan No. 8, Gunung Sari）
規模：５０人

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0032</cd>
            <name>ベルギー</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】トラクターを利用した農民による抗議行動（道路封鎖の可能性）</title>
        <lead>　報道等によれば、１月８日（木）の夕方以降、主にベルギー南部の高速道路網がトラクターを使った農民による抗議行動のために封鎖される可能性があると報じられており、当地の道路交通網に影響が出る可能性があります。
　また、昨年12月18日（木）には、EU本部付近等において、トラクターを使った農民による抗議行動が過激化しました。
　今回の抗議行動において、思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もあることから、過激な行動等に遭遇した際には速やかにその場から離れて安全を確保されますようお願いします。</lead>
        <mainText>

*****************
■■入国手続き（「入国審査」、「税関申告」など）をオンラインで行うことができる「Visit Japan Web」のご利用をお勧めします■■
https://vjw-lp.digital.go.jp/
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■■領事メールのバックナンバーはこちらから■■
https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_merumaga.html
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【お問い合わせ先】 
在ベルギー日本国大使館 
住所：Rue Van Maerlant 1, 1040 Bruxelles, Belgique 
電話：(02) 513-2340, 500-0580（領事部） 
Fax ：(02) 513-4633 
ホームページ： https://www.be.emb-japan.go.jp/japanese/index.html  
当館休館日：https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_embassy.html

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ 災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161765</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>（注意喚起）アルバニアにおける悪天候の見通しについて</title>
        <lead>アルバニアにお住まいの皆様及びたびレジ登録者の皆様

　現地気象当局によると、昨日に続き本１月７日も終日、全国各地で悪天候が見込まれるとのことです。一部地域では更なる洪水や土砂崩れも予想されております。
　つきましては、下記サイト等で最新の天気情報をご確認いただき、十分安全を心がけて下さい。

https://www.facebook.com/meteorologji/ - SHMU (Military Meteorological Service)
https://www.facebook.com/InstitutiGjeoshkencave/ - IGJEO (Institute of Geosciences)
https://www.facebook.com/akmc.gov.al/　- AKMC（the National Civil Protection Agency）

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話： +355 4 454 7930
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
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            <name>ザンビア</name>
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        <title>健康関連注意喚起情報：カフエ川流域の河川・土壌汚染に伴う地域住民の移転の呼び掛けについて</title>
        <lead>令和８年１月７日
在ザンビア日本国大使館

【ポイント】 
○１月７日の各種報道によると、ザンビア環境管理庁（ZEMA）の依頼を受けた独立系コンサルタントが調査結果を公表し、昨年２月に発生したシノ・メタルズ・リーチ社の鉱滓ダム決壊によるカフエ川汚染事故により、同河川流域の土壌および水質において高濃度の金属が検出されており、住民の健康に深刻な影響を与える可能性があるとして、カルサレ（Kalusale（Chambishi地区、コッパーベルト州））の住民に対し早急な移転を呼び掛けました。
○同コンサルタントによると、同汚染が、Kalulushi地区（コッパーベルト州）において報告されている食中毒、皮膚炎と関連していました。
○また、同コンサルタントは、Luanshya、Kalulushi及びKitwe（いずれもコッパーベルト州）産の野菜及びカフエ川流域の魚を摂取しないよう注意喚起しました。
○邦人の皆様におかれましては、引き続き健康被害の防止にご留意いただくとともに関連情報に注視するようお願いします。</lead>
        <mainText>【本文】
１　１月６日、ZEMAから昨年２月に発生したシノ・メタルズ・リーチ社の鉱滓ダム決壊によるカフエ川汚染事故後の影響調査の要請を受けた「応用科学技術会（Applied Science and Technology Associates、独立系環境コンサルタント）」は、調査報告会を実施し、土壌内、水中の重金属値の上昇を理由にKalusale地区の住民に対し早急な移転を進言しました。
調査チームのリーダー、ティタス・ハクンドウェ博士は、同汚染は、健康被害を引き起こすシアン化物、ヒ素、鉛及び銅等の重金属の汚染による深刻な環境破壊であるとして、早急な対応を求めました。これらの汚染は、Kalusale、Luangwa、Kitwe及びMpongweの一部（コッパーベルト州）の水質、土壌、農作物からも検出されています。
また、同コンサルタントは、Luanshya、Kalulushi及びKitwe産の野菜及びカフエ川流域の魚を摂取しないよう注意喚起しました。

２　ZEMAの臨時理事長カレン・バンダ氏は、同報告内容は、シノ・メタルズ・リーチ社よるシアン化物、ヒ素、銅、鉛、カドミウムを含む有毒物質の放出が魚の大量死、農地への被害、数百万人に対する給水の妨げとなっていたことを明示したものであったと述べました。

３　昨年８月６日、在ザンビア米国大使館発表によると、米国政府は、シノ・メタルズ・リーチ社の鉱滓ダム決壊の影響を受けたコッパーベルト州キトウェ及びその周辺地域から、全ての米国政府職員の即時撤収を命じました。また、自国民に対し、健康被害のおそれについて注意喚起するとともに、予防措置を取るよう勧告しました。翌８月７日、ザンビア政府（情報・メディア大臣兼政府首席報道官、グリーン経済・環境大臣及び水開発・衛生大臣）は記者会見を開き、汚染状況について、公衆衛生、水質の安全、農業及び環境への全ての深刻な影響は既に制御下にあるためパニックを起こす必要はない旨、また、健康・安全基準への適合性確保のために水質監視を継続している旨を説明し、反論していました。

４　在留邦人や当地を訪問予定の皆様におかれましては、引き続き健康被害の防止にご留意いただくともに関連情報に注視するようお願いします。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>セーシェル</name>
        </country>
        <title>セーシェル保健当局からのチクングニア熱の感染増加に伴う注意喚起</title>
        <lead>●１月６日、セーシェル保健当局は、記者会見において、昨年１２月中旬以降、少なくとも２０件のチクングニア熱の感染件数を確認しており、増加傾向にあるとして注意喚起を行いました。感染の予防に努めてください。</lead>
        <mainText>１　１月６日、セーシェル保健当局は、記者会見において、雨季に伴う蚊の活動の増加と関連して、２０２５年１２月中旬以降、少なくとも２０件のチクングニア熱の感染件数を確認しており、増加傾向にあるとして注意喚起を行いました。

２　チクングニア熱は媒介蚊によって感染します。潜伏期間は通常３～７日で、その後、発熱、関節痛、発疹が見られます。ほとんどの症状は完全に回復しますが、眼、心臓、神経系の合併症が報告された例もあります。抗ウイルス薬はなく、症状に応じた対症療法が行われます。十分な静養と水分補給が必要です。

３　以下の点に十分留意の上、感染の予防に努めてください。
・外出する際には長袖シャツ・長ズボンなどの着用により肌の露出を少なくする。
・肌の露出した部分に、虫除けスプレーなどを使用する。
・室内では網戸や蚊帳などを使用し、蚊の侵入を防ぐ。
・電気蚊取り器、蚊取り線香及び殺虫剤などを効果的に使用する。
・規則正しい生活と十分な睡眠、栄養をとることで抵抗力をつける。
・蚊の繁殖を防ぐために、屋外の空容器を適切に廃棄する、屋外の貯水容器に蓋をするなどし、水たまりなどの蚊の生息地、産卵場所をなくす。

４　なお、セーシェル保健当局は、１月６日の記者会見において、デング熱およびジカウイルス感染症の感染件数は概ね増加傾向にはなく、また、マダガスカルで最近感染件数が確認されたエムポックスについては、（セーシェルでの感染件数は確認されていないものの）警戒監視体制にある旨述べました。

【参考】
チクングニア熱に関する注意喚起（外務省海外安全ホームページ）（２０２５年１１月２１日付）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C047.html

在セーシェル日本国大使館領事班
電話: (+248) 439 99 00
Ｅメール: ryouji@vi.mofa.go.jp
住所：Maison Esplanade 5th Floor, Rue de la Possession, Victoria, Mahe, Seychelles</mainText>
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        <leaveDate>2026/01/07 21:35:38</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ガイアナ</name>
        </country>
        <title>米国大使館付近での抗議行動にご注意願います。</title>
        <lead>　米国によるベネズエラ国内での軍事行動に伴い、1月7日（水）午前11時からジョージタウンの米国大使館付近において抗議行動が行われる予定です。

　上記の場所には絶対に近づかないよう安全を最優先に行動するようにして下さい。また、報道等で十分情報を確認し、抗議活動等が実施されている場所に遭遇した場合には、速やかにその場から離れるようにしてください。

在トリニダード・トバゴ日本国大使館（セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、グレナダ、ガイアナ、スリナムを兼轄）   
住所：5 Hayes Street、St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago、 W. I. (P.O.Box1039) 
電話：628-5991  国外からは（国番号1-868）628-5991   
FAX：622-0858  国外からは（国番号1-868）622-0858   
ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
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        <koukanName>在ガイアナ日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
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            <name>フィリピン</name>
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        <title>【安全対策情報】マニラ首都圏における「ブラック・ナザレ祭（1月9日）」開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>●1月9日（金）、マニラ首都圏（マニラ市街中心部）で、フィリピンのカトリック最大行事の一つ「ブラック・ナザレ祭」が開催されます。この行事では、多くの参加者や観客が集まるため、現地周辺で交通規制が実施されるほか、携帯電話を含む通信サービスが遮断される可能性があります。 
　マニラ市発表（道路封鎖エリア）：https://manila.gov.ph/nazareno2026-narito-ang-mga-kalsadang-isasara-at-alternatibong-ruta/ 
●フィリピン・マニラ首都圏に渡航・滞在される方は、混雑が見込まれる地域で不測の事態に巻き込まれないよう十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>１　1月9日（金）、マニラ首都圏（マニラ市街中心部）でフィリピンのカトリック最大行事の一つである「ブラック・ナザレ祭」（※）が開催されます。今年も例年通りの規模で開催される予定であり、大勢の参加者や観客が見込まれます。 
 
（※）この祭りは、マニラのキアポ教会から奇跡を起こすと信じられている黒いキリスト像が持ち出され、市内を巡る行進が行われる毎年恒例の行事です。 
 
　このような大規模な行事では、スリなどの犯罪被害に遭う危険性が高まります。また、多数の人が密集することで圧迫や将棋倒しといった雑踏事故が発生する恐れもあります（フィリピン赤十字社によれば、昨年は少なくとも1,300名の軽傷者を確認。）。以下の安全対策を徹底してください。 
 
○人が密集する場所を避ける 
○所持品から目を離さない（バッグは体の前に持つ） 
○多額の現金や貴重品を持ち歩かない 
 
２　「人が多く集まる場所や施設はテロの標的となりやすい」というリスクも十分に認識し、以下の対策を講じてください。 
 
(1) 最新の治安情報を入手する 
(2) 周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知した場合は速やかにその場を離れる 
(3) 万一テロに遭遇した場合は、現場の警察官などの指示に従って避難する 
(4) デマや噂に惑わされない 
 
３　本行事の開催に伴い、現地周辺では交通規制が実施されるほか、上空の飛行禁止や携帯電話を含む通信サービスの遮断が予想されます。移動の際には十分ご注意ください。 
 
　マニラ市発表（道路封鎖エリア）：https://manila.gov.ph/nazareno2026-narito-ang-mga-kalsadang-isasara-at-alternatibong-ruta/ 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は，在留届，メールマガジン及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。  
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　メールマガジン登録（ https://www.mailmz.emb-japan.go.jp/cmd/ph.html ）
 
（問い合わせ窓口）  
○ 在フィリピン日本国大使館  
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila  
　電話：（市外局番02）8551-5710  
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786  
　FAX：（市外局番02）8551-5785  
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　海外安全ホームページ（フィリピン）： 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/07 13:10:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
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            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】地震発生による注意喚起（１月７日）</title>
        <lead>●フィリピン火山地震研究所によると、フィリピン時間午前11時2
分（日本時間午後12時2分）頃、フィリピン付近（フィリピン諸島、ミンダナオ、東ダバオ州沖）でマグニチュード6.4の地震が発生しました。 
●津波の発生情報は現時点ではありませんが、現地機関等から発出される情報に注意し、身の安全を最優先として行動をとるようにしてください。
●この地震に関連して、日本人の方が被害に遭われたなどの情報がありましたら、現地在外公館への御連絡をお願いします。</lead>
        <mainText>国家災害リスク軽減管理評議会： http://www.ndrrmc.gov.ph/ 
フィリピン火山学・地震学研究所： https://www.phivolcs.dost.gov.ph/ 
アメリカ地質調査所： https://earthquake.usgs.gov/earthquakes/eventpage/us6000rg2r/executive

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（問い合わせ窓口） 

○在ダバオ日本国総領事館 
　住所：4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000 
　電話：（市外局番082）221-3100 / 3200 
　FAX：（市外局番082）221-2176 
　ホームページ：https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在ダバオ日本国総領事館</koukanName>
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        <title>在シドニー日本国総領事館メールマガジン第254号（2026年1月号）</title>
        <lead>このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」登録者に自動的に配信されております。

【目次】
１ 領事情報（精神科医療専門家による無料相談窓口、DV被害者支援、電子化した証明書（e-証明書）の発給対象拡大、戸籍のフリガナの記載、在外選挙人名簿登録、旅券発給体制の変更、マイナ免許証、オンライン申請とオンライン決済、マイナンバーカード申請・交付、在留届と「たびレジ」）
２ 治安・安全情報（イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロに対する注意喚起）
３ 日本文化関連行事
４ 日本語補習授業校の教員募集
５ 総領事通信・総領事館公式SNS
６ 休館日のお知らせ（1月及び2月）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</lead>
        <mainText>１　領事情報
（１）精神科医療の専門家による無料相談窓口のご案内
当館は精神科医療の専門家と提携し、無料で相談に応じる取組を行っています。下記のようなお悩みをお持ちで相談を希望される方は、当館（cgryoji@sy.mofa.go.jp）までメールでご連絡ください。
○主な相談事項
・DV被害者支援（配偶者やパートナー等から様々な被害（DV等）をうけていると感じている等）
・その他日常生活上のお悩みや不安など
○相談方法
メールを送付する際には、必ず５つの事項（1.氏名、2.生年月日、3.電話番号、4.メールアドレス、5.お悩み事の内容（簡単な説明をご記入ください））を記載願います。お知らせいただいた連絡先に対して、精神科医療の専門家から連絡します。
○注意事項
この相談窓口におけるサービスは心理的なサポートや情報の提供を行うものであって、診断・治療を目的とするものではありません。予めご理解いただけますようお願いします。

（２）「DV被害者支援のための相談窓口」のお知らせ ―DV被害でお悩みの方へー
当館は、当地でDV被害者等を支援する団体「Bonnie Support Service Ltd」と提携し、ドメスティック・バイオレンス（DV）で悩んでいる邦人のための相談窓口を開設しています。対象はNSW州にお住まいの邦人女性（及び子供）で、相談者は日本語によるサービスを受けることができます。DV被害でお悩みの方は、まずは下記相談窓口までご相談ください（NSW州以外の地域にお住まいの方については、情報提供やお近くの相談機関を紹介します。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/20230828dv.pdf

（３）電子化した証明書（e-証明書）の発給対象となる証明書の拡大
令和7年9月30日以降の申請から、オンライン交付が可能な電子化した証明書（e-証明書）の発給対象が拡大されています。対象の証明をオンラインで申請する場合、これまでどおり紙媒体の証明書を窓口で受け取るか、または、電子化した証明書（e-証明書）をオンラインで受け取るかを選択することができます。これにより、e-証明書の発給を選択する場合には、申請者は在外公館の窓口に一度も行くことなく証明書を受け取ることが可能となりますので、ぜひご利用ください。詳細は以下のリンクからご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/files/100906053.pdf

（４）戸籍のフリガナの記載 
戸籍法の一部改正を含む「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律」（以下「改正法」という。）が昨年5月26日に施行されました。これまで氏名のフリガナは戸籍上公証されていませんでしたが、この改正法の施行により、戸籍の記載事項に、新たに氏名のフリガナが追加されることになりました。詳細は以下のリンクからご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_koseki_furigana.html

（５）在外選挙人名簿への登録 
日本国外に居住されている満18歳以上の日本人は、国外からの投票を通じて国政選挙に参加することができます。国外で投票するには在外選挙人名簿への登録が必要ですので、登録を済ませていない方は最寄りの大使館又は総領事館等にて登録をお願いします。申請後、在外選挙人証を交付するまでに2か月程度を要します。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/index.html

（６）旅券発給体制の変更等に関するお知らせ 
昨年3月24日から、旅券の偽変造対策を強化するため、人定事項ページにプラスチック基材を用いた「2025年旅券」の発給が開始されました。在外公館で旅券申請を行うと、日本国内で旅券が作成され、冊子が申請先の在外公館に配送されるため、申請から交付まで3週間-１か月程度かかり、これまでと比べ旅券の発給に時間を要します。そのため、旅券の紛失や盗難、有効期限の不足などにご注意いただき、必要に応じて早めの旅券申請を行ってください（旅券の残存有効期間が1年未満であれば申請手続きが可能となります。）。 
詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/2025-new-passport.pdf

（７）マイナ免許証 
昨年3月24日から、運転免許に関する情報をマイナンバーカードに記録した「免許情報記録個人番号カード」（通称、マイナ免許証）の運用が開始されました。しかし、マイナ免許証はカード券面に運転免許証の情報が表示されず、日本国外では記録された情報を読み取ることができず、当地では無免許であるとされる可能性があります。ついては、当地で運転等される場合には、従来の日本の運転免許証を取得し、当地に持参するようにしてください。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/kaigai/licence/index.html

（８）旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）のオンライン申請とオンライン決済
旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）の申請はオンライン申請が利用できます（査証以外は事前にオンライン在留届（ORRネット）への登録が必要です。）。オンライン申請をされた方に限り、手数料をクレジットカード及びデビットカードでお支払いいただくことが可能です（査証の場合はクレジットカード及びデビットカードでのお支払いのみ。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
（旅券）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_passport_info.html
（各種証明）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_shomei.html
（査証）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_en/evisa_online_application.html

（９）国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付
国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付業務を行っています。本件マイナンバーカードの申請対象者は、2015年10月5日以降に国外転出届を提出した日本国籍者（未成年者も含む）となります。具体的な申請・交付方法等についての詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/my_number_card.html

（10）在留届と「たびレジ」に関するお願い
外国に3か月以上滞在する日本人は、最寄りの大使館又は総領事館等に在留届を提出することが日本の法律（旅券法）で義務付けられています。在留届は、災害時の安否確認のために使用しますので、届出内容に変更（住所や同居家族の変更等）が生じた場合には変更届を、帰国の際には帰国届をご提出いただくようお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_residence_report.html
また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう「たびレジ」にご登録をお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html


２ 治安・安全情報（イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロに対する注意喚起）
（１）昨年12月、ボンダイビーチでユダヤ人を標的とした銃乱射事件が発生し、多数の死傷者が出ました。その他、2025年中にはユダヤ教の礼拝所（シナゴーグ）やその周辺地域において、反ユダヤ主義を掲げる者の犯行と思われる器物損壊、放火未遂、放火、関連した爆発物の発見などの事案が相次いで発生しています。

（２）中東情勢を背景に、イスラエル関連施設やユダヤ人を標的としたテロ事案が世界中で頻発しているほか、イスラム過激派組織がボンダイビーチの銃乱射事件を賞賛し、支持者に同様の行動を起こすよう呼びかけている旨報じられており、引き続き注意が必要です。

（３）邦人の皆様におかれましては、外務省海外安全ホームページ、たびレジ、現地報道等から最新の治安情報の入手に努めていただくようお願いします。また、シナゴーグをはじめとしたユダヤ教関連施設やデモ抗議集会場の周辺を含め、不特定多数の人が集まる場所やイベント（ソフトターゲット）はテロの標的となるリスクが相対的に高まるところ、周囲の状況に注意し、不審な状況を察知した場合は速やかにその場を離れるなど、安全対策にご留意ください。安全対策に関する詳細については、以下の広域情報をご確認ください。
＜外務省・海外安全ホームページ　広域情報：欧米等でのテロ等に関する注意喚起＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

（４）万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合には、警察（000番）への通報とともに、当館までご一報ください。


３　日本文化関連行事
（１）日本文化関連行事
〇国際交流基金シドニー日本文化センター図書館2026年初開館日（1月10日（土）午前11時-午後4時）
シドニー日本文化センター図書館にて初詣にちなんだ活動を行います。無料、事前登録不要。
https://sydney.jpf.go.jp/events/hatsumode/

〇RENCLUB会員書作展2026（1月13日（火）-25日（日）午前11時-午後5時）
会場：Art Space, Chatswood Concourse/409 Victoria Avenue Chatswood
書家の矢野れん氏が主宰する書団RENCLUBが2年半ぶりに会員書道展を開催します。今回は30周年の記念展であり、特別賛助作品も展示されます。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.willoughby.nsw.gov.au/Events/RENCLUB-Members-Exhibition-2026

〇にほんごよみきかせ会（1月31日（土）午後2時30分-3時30分）
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター
豪州けい（「つなぐ」の漢字）生語研究会との共催行事です（予約不要）。今回は節分がテーマで後半に豆まきを行います。館内図書の貸し出しも利用できます。（貸出カード作成には、オーストラリアで発行された身分証の提示が必要となります。）
https://sydney.jpf.go.jp/events/japanese-storytime-for-children-02/

〇「Nature Within: The Architecture of Toyo Ito」展（1月31日（土）-4月18日（土））
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター
日本を代表する建築家・伊東豊雄氏の3つの公共建築「せんだいメディアテーク」「みんなの森 ぎふメディアコスモス」「茨木市文化・子育て複合施設 おにクル」に焦点を当てた展示を開催します。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://sydney.jpf.go.jp/events/nature-within-the-architecture-of-toyo-ito/

〇Talk Event Series: Tradition and Modernity in Kyoto, Japan’s Ancient Capital（2月13日（金）及び2月20日（金）午後6時-7時30分）
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター（対面及びオンライン（ライブストリーミングのみ））
https://sydney.jpf.go.jp/events/kyoto/

〇Seminar: Japanese Economy, Critical Minerals and the Energy Transition（2月17日（火）午後2時-4時30分）
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター（対面及びオンライン（ライブストリーミングのみ））
https://sydney.jpf.go.jp/events/economy/

〇JFF Theater（無料配信・要アカウント登録）
国際交流基金の映像作品配信ウェブサイト「JFF Theater」では、多言語字幕付きの日本映画を無料配信しています。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.jff.jpf.go.jp/

（２）NSW州立美術館の無料日本語ガイドツアー
○常設展(入場無料)の日本語ガイドツアー（予約不要、それぞれ建物を入った所に集合）
北新館（Naala Badu) 毎週日曜日午後1時開始
南本館（Naala Nura) 毎週金曜日午前11時開始
新年は1月9日（金）より日本語ツアーが再開します。
https://www.artgallery.nsw.gov.au/visit/plan-your-visit/information-in-other-languages/japanese/

○特別展「Dangerously Modern　ヨーロッパに渡ったオーストラリア女性芸術家たち（1890-1940）」（有料）
2月15日（日）まで南本館地下2階で開催。日本語ツアーは1月11日から1月25日まで、毎週日曜日午前11時開始（予約不要、事前に入場券をご購入いただき、展覧会会場入り口に集合）。

○特別展「ロン・ミュエク　Encounter - 邂逅（かいこう）」（有料）
4月12日（日）まで北新館地下2階で開催。日本語ツアーは2月22日から3月29日まで、毎週日曜日午前11時開始（予約不要、事前に入場券をご購入いただき、展覧会会場入り口に集合）。


４　日本語補習授業校の教員募集
当館管轄地域にある以下の学校では教員を募集しています。ご関心のある方は、以下の学校 のリンクやメール照会先を参照の上、各学校に直接ご連絡・ご応募ください。
○JCS 日本語学校シティ校
https://cityschool.japanclubofsydney.org/recruitment/
○JCS 日本語学校エッジクリフ校
https://nichigopress.jp/classified-item/46393/
○JCS 日本語学校ダンダス校
https://dundas.japanclubofsydney.org/recruitment/
○ニューサウスウェールズ日本語補習校
https://www.nswjapaneseschool.org/career
○クカバラ日本語学校
https://kookaburra-jps-sydney.amebaownd.com/pages/6452909/profile
○フォレスト日本語学校
https://www.forestjapaneseschool.org.au/contactus
○セントラルコースト日本語コミュニティ学校
https://www.ccjcls.org/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B


５　総領事通信・総領事館公式SNS
（１）総領事通信「在シドニー総領事交流録」
山中総領事から皆様へ日々の様々な交流を通じて、日本とオーストラリアの幅広い関わりについて感じたことや考えたことを「在シドニー総領事交流録」として紹介しています。
○総領事交流録
（第9回）「姉妹都市」
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/files/100948746.pdf
（第10回）「西シドニー開発」
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/files/100953735.pdf

（２）総領事館公式SNS
総領事館の行事や日本関連の行事、日本の文化情報等を発信しています。ご関心がありましたらフォローいただければ幸いです。
（山中総領事公式X）
https://x.com/CGJapanSydney
（総領事館公式Facebook）
https://www.facebook.com/CGJSYD
（総領事館公式Instagram）
https://www.instagram.com/CGJapanSyd/


６　休館日のお知らせ（1月及び2月）
土日及び以下の日は休館いたします。
○1月1日（木）元旦
○1月2日（金）年始休暇
○1月12日（月）成人の日
○1月26日（月）オーストラリア・デー （当地の休日）
○2月11日（水）建国記念日
○2月23日（月）天皇誕生日

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
在シドニー日本国総領事館
Level 12，1 O'Connell Street，
Sydney NSW 2000 Australia
代表電話：（61-2）9250-1000
Fax：（61-2）9252-6600
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※このメールに関してお気づきの点がございましたら、以下の当館代表メールアドレスにお気軽にご連絡ください。
japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※本メールマガジンのバックナンバーは以下のページに掲載しています。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00009.html</mainText>
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            <name>中南米</name>
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        <title>（注意喚起）アリカ市における強盗被害の発生について</title>
        <lead>　以下のとおり、在留邦人が強盗被害に遭う事案が発生しましたので、お知らせいたします。
　１月５日（月）午後６時頃、アリカ市の観光地 Morro de Arica（モロ・デ・アリカ） において、在留邦人１名が散策していたところ、男性１人に脅され、財布（現金およびクレジットカード）を奪われる強盗被害が発生しました。
　同地は観光客の訪問が多い場所ですが、人目の少ない場所や周囲への注意が散漫になりやすい状況では、犯罪の被害に遭うリスクが高まります。
　つきましては、以下の点にご留意いただき、安全対策の徹底をお願いいたします。</lead>
        <mainText>１　強盗対策
（１）観光や外出時は、可能な限り複数人で行動する。
（２）必要最小限の現金のみを携行し、貴重品は目立たないよう分散して所持する。
（３）周囲の状況に常に注意を払い、不審な人物や行動を感じた場合は速やかにその場を離れる。
（４）観光地であっても、早朝・夜間や人通りの少ない時間帯・場所への立ち入りは極力避ける。  
（５）強盗等の被害に遭遇した場合は、身の安全を最優先し、決して抵抗しない。  

２　被害に遭った場合の対応
万一、強盗被害に遭った場合は、以下の手順で対応してください。
（１）銀行またはカード会社に連絡し、カードの利用を停止してください。
（２）警察署（Carabineros）に被害届を提出し、発行される「証明書（Constancia）」を取得してください。
（３）警察署で発行された「証明書（Constancia）」を持って、検察庁（Fiscalia）を訪問し、「被害届け原本の抜粋の写し（La Copia de parte extendido original）」を受け取った上で、ご自身が必要とする手続きを進めてください。

　在留邦人の皆様および当地を訪問・滞在中の邦人渡航者の皆様におかれましては、日頃から防犯意識を高め、観光や外出時には十分注意して行動されるようお願いいたします。</mainText>
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            <name>アフリカ</name>
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        <title>アボメ・カラヴィ大学周辺への外出について</title>
        <lead>　現在、アボメ・カラヴィ大学周辺において、選挙の機会に乗じて、公共の治安を乱す動きがあるとの情報があります。
　同所付近には、治安機関の人員が配置され、警戒態勢を敷いている模様ですので、当面の間、同大学付近には近づかないようお願い致します。
　引き続き、選挙期間中は、選挙に絡む暴動や治安部隊との衝突が発生する可能性がありますので、不要不急の外出は控えて下さい。</lead>
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【問い合わせ先】
在ベナン日本国大使館
住所 Zone Residentielle de Cotonou sis a Djomehountin, 12eme arrondissement, Cotonou, Benin
郵便物宛先 Ambassade du Japon 08 B.P. 283 Tri Postal, Cotonou, Benin
電話（+229）01 21 30 59 86（開館時間のみ）
電話（+229）01 97 97 56 99（閉館時間、緊急連絡先） 
領事メール:consul@pv.mofa.go.jp
当館ホームページ:https://www.bj.emb-japan.go.jp/j/
当館Facebook:https://www.facebook.com/Ambassade-du-Japon-au-Benin-1497779396903272/　
当館Twitter:@ambJaponBenin https://twitter.com/ambJaponBenin


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            <name>インド</name>
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        <title>州議会選挙に関する注意喚起</title>
        <lead>●今年は４月頃にタミル・ナド州、ケララ州、プドゥチェリー準州において州議会選挙ないし準州議会選挙が予定されています。

●投票日など選挙日程はまだ公表されていませんが、各（準）州において既に選挙に向けた集会などが開催されています。昨年９月にはタミル・ナド州カルールでの集会に集まった支持者らが将棋倒しとなり、死者４１名、負傷者１００名以上という群衆事故が発生しました。

●今後投票が想定される４月に向けて、各（準）州内各地で選挙活動に伴う集会や行進、またそれらに反対するデモ行為等が活発になることが予想されます。上記のとおり、こうした集会等で偶発的な事故ないし暴力行為に巻き込まれる可能性がありますので、在留邦人及び当地滞在中の皆様は、こうした集会等に近づかないようにして下さい。

●また、選挙集会や行進、デモ行為等に際しては、交通規制が行われ、道路の渋滞など混乱が予想されますので、報道等を通じて常に最新の情報の入手に努めるようにして下さい。

●なお、インド国内において、外国人が政治活動に関与した場合、査証・滞在資格が取り消され、国外退去やその他処罰等される可能性がありますので、十分注意して下さい。</lead>
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（お問い合わせ先）
在チェンナイ日本国総領事館 
電話：（91）-44-2432-3860 ～2
メール（領事業務関連）：consularcgj@ms.mofa.go.jp 
メール（上記以外）：cgjpchen@ms.mofa.go.jp
在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
海外安全ホームページ（孤独・孤立及びそれに付随する問題相談窓口）
https://www.anzen.mofa.go.jp/life/info20210707.html


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            <name>アフリカ</name>
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        <title>アフリカネイションズカップ開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>●１月３日（土）、開催国モロッコで行われているマリ代表チームによるサッカー（アフリカネイションズカップ）の試合後、首都バマコ各所において、マリの勝利に興奮したサポーター等による迷惑運転ならびに、暴走運転による交通渋滞が多数発生しました。
●１月９日（金）、マリ対セネガルの準決勝が予定されております。試合後の騒動に巻き込まれないようくれぐれも注意してください。</lead>
        <mainText>　１月９日（金）、開催地モロッコにおいて、「アフリカネイションズカップ」準々決勝が行われ、マリ代表によるサッカーの試合が予定されております。
　これに伴い、首都バマコ市内の各所でパブリックビューイングによる観戦が行われます。試合結果に関わらず、興奮したサポーター等が騒動を起こす可能性があります。
　不要不急の外出は極力控え、不測の事態に巻き込まれることのないよう、各自十分な安全確保に努めてください。

●試合日程
１月９日（金）１６時００分（当地時刻）～　準々決勝　セネガル戦
勝ち進めば、１４日（準決勝）、１７日（３位決定戦）及び１８日（決勝戦）があり、さらに熱狂することが予想されます。
　
●バマコの混雑予想箇所
　・ACI2000エリア
　　Palais des SPORT、Place de l'independence、
　　Place de la CAN付近広場、Terrain Chaba de Lafiabougouサッカー競技場
　・HIPPODROMEエリア
　　La Terrasse（スポーツバー）、Champ hippiqueサッカー競技場
　・QUARTIER MALIエリア
　　役所付近サッカー競技場
　・SABALIBOUGOU、DAOUDABOUGOUエリア
　　Secondary Rte（バマコ空港へ通じるハイウェイ）
　・市内各所モニュメント周辺

（現地大使館連絡先）
○在マリ日本国大使館
　　住所：Avenue du Mali,　devant le Ministere de l’Economie et des Finances, Hamdallaye ACI2000, Bamako Mali
　　電話（市外局番なし）4497-9220
　　国外からは（国番号：223）4497-9220
　　緊急携帯電話（夜間、休館日）：（市外局番なし）6675-3326
　　国外からは（国番号：223）6675-3326
　　ホームページ：http://www.ml.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
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        <leaveDate>2026/01/06 17:55:37</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <title>アディスアベバ市内における道路封鎖について</title>
        <lead>【ポイント】
●本６日（火）、マスカル・スクエアにおいて、エチオピア正教による宗教行事が行われる予定。
●正午１２時から午後６時まで、マスカル・スクエアに通じる複数の道路が封鎖される予定。
●群衆には近付かないでください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　アディスアベバ市警察の発表によると、本６日（火）、マスカル・スクエアにおいて、アエラファト・ズィマレ（A'elafat Zimare）（エチオピア正教による宗教行事）が行われる予定です。これに伴い、アディスアベバ市内のマスカル・スクエアに通じる複数の道路（https://www.et.emb-japan.go.jp/files/100958454.pdf）が正午１２時から午後６時まで封鎖され、車両の通行・駐車が制限されます。

２　大規模行事や人が多く集まる場所はテロの標的となりやすいほか、群衆が暴徒化し、治安部隊との衝突に発展する可能性も排除できません。在留邦人の皆様は、衝突に巻き込まれる可能性がありますので、会場周辺や群衆が集まっている場所、教会などの宗教施設には近付かないようにしてください。常に身分証明書を携帯し、警察官から提示を求められた場合には、抵抗することなく従ってください。 

３　在留邦人の皆様は、最新情報の収集に努め、十分注意して行動してください。

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      
※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
《緊急時連絡先》      
　警備領事班：+251-911-200-721 又は +251-911-216-773
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
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        <title>パルサ郡ビルガンジにおける外出禁止令の発令について</title>
        <lead>ネパール在留邦人及び旅行者の皆様へ
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　警察などによれば、１月３日にネパール南部マデシ州ダヌーシャ郡内で発生したイスラム教モスクが襲撃された事案を契機としたイスラム教徒とヒンドゥー教徒の対立により、本日（１月６日）午後１時まで、パルサ郡ビルガンジ市内の以下の地域内において外出禁止令が発令されているとのことです。外出禁止令は延長される可能性もあります。

　東側: Bypass Road
　西側: Sirsiya Bridge
　北側: Powerhouse Chowk
　南側: Shankar Acharya Gate 

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、デモ、集会、その他抗議活動などには極力近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>【差し替え】米国との緊張の高まりに伴う注意喚起（その6）</title>
        <lead>◎1月3日午前2時頃に発生した米国によるカラカス等への軍事攻撃を受け、同日、ベネズエラ政府は非常事態宣言を発動しました。これにより、国境での警戒・警備が強化され、また、入国制限・国境閉鎖等の措置を講じることが可能になるとされています。
◎現地情勢は未だ不透明ですので、ベネズエラに滞在中の方におかれては、最新情報を入手して自らの安全確保に努め、水や食料、燃料等の備蓄についてご検討ください。お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば当館にご連絡ください。
◎ベネズエラ全土に危険レベル3（渡航中止勧告）が出されています。ベネズエラへの渡航は止めてください。
◎フライトにキャンセル、遅延等が発生しています。ご利用前に各航空会社に状況を確認することをお勧めします。

※差し替え箇所は、以下2（4）。</lead>
        <mainText>1　1月3日午前2時頃に発生した米国によるカラカス等への軍事攻撃を受け、同日、ベネズエラ政府は非常事態宣言を発動しました。これにより、国境での警戒・警備が強化され、必要と判断されれば、以下のような措置を講じることが可能になるとしています。これまで同宣言に基づく特段の措置が実施されたとの情報はありません。なお、同宣言は、官報掲載日（1月3日）から90日間有効で、更に90日間の延長が可能となっています。
（1）入国制限・国境閉鎖。
（2）自由な通行の制限。
（3）集会・デモの権利停止。
（4）国民、領土保全及び主権を保護するために必要となるその他の措置。

2　ついては、当地情勢は未だ不透明ですので、ベネズエラに滞在中の方におかれては、以下のような安全対策を行い、自らの安全確保に努めてください。お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば当館にご連絡ください。
（1）報道等により常に最新情報の入手に努める。SNS等では、不安を煽るような偽情報が流れることもあり得るので、偽情報等に惑わされることのないよう、落ち着いた行動を心掛け、信頼できる複数の情報源を確認するようにする。
（2）緊急事態が発生した場合、まずは自身の安全確保に努める。危険な状況下では、無理に移動することなく、自宅、職場等での待機も検討し、不要不急の外出は避ける。
（3）緊急事態発生時には、一定期間自宅待機が必要となることも想定されるため、2～3週間分位を目安に、水、食糧、医療品、燃料等必要最低限の物資の備蓄をする。
（4）当局を警戒させるような行動（小型船舶の利用、ドローン所持、当局に対する批判的な言動、国軍の演習、同施設・装備もしくは油田等の重要施設の撮影等）は厳に慎む。また、検問等が実施されている場所には不用意に近づかない。

3　ベネズエラには、既に全土に危険レベル3（渡航中止勧告）が発出されています。渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在している方は、今後のベネズエラの情勢等を踏まえ、国外に退避することも検討してください。

4　また、フライトにキャンセル、遅延等が発生しています。ご利用前に各航空会社に状況を確認することをお勧めします。

5　万が一、邦人の方が被害に遭ったとの情報に接した場合には、大使館にご一報いただきますようご協力をお願いします。

【参考】
●当館「安全の手引き」
ベネズエラに渡航・滞在される方々が、自分自身で安全を確保していただくための参考資料として、「防犯の手引き」や「在留邦人用緊急事態対処マニュアル」を当館HPに掲載しています。
https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100898362.pdf
●10月28日付領事メール：米国との緊張高まりに伴う注意喚起
https://www.ve.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00545.html
●11月14日付領事メール：米国との緊張高まりに伴う注意喚起（その2）
https://www.ve.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00546.html
●11月22日付領事メール：米国との緊張高まりに伴う注意喚起（その3）
https://www.ve.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00548.html
●12月1日付領事メール：米国との緊張高まりに伴う注意喚起（その4）
https://www.ve.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00550.html
●1月3日付領事メール：米国との緊張高まりに伴う注意喚起（その5）
https://www.ve.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00554.html

【問い合わせ先】
在ベネズエラ日本国大使館
電話:(+58)212-262-3435
領事班メールアドレス: consul@cr.mofa.go.jp
ホームページ: http://www.ve.emb-japan.go.jp

・このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

・「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

・帰国、転居等により在留届の記載内容に変更がある場合、当館に届出を行ってください。
変更届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817976.pdf
帰国・転出届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817974.pdf

・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。</mainText>
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        <title>米国との緊張の高まりに伴う注意喚起（その6）</title>
        <lead>◎1月3日午前2時頃に発生した米国によるカラカス等への軍事攻撃を受け、同日、ベネズエラ政府は非常事態宣言を発動しました。これにより、国境での警戒・警備が強化され、また、入国制限・国境閉鎖等の措置を講じることが可能になるとされています。
◎現地情勢は未だ不透明ですので、ベネズエラに滞在中の方におかれては、最新情報を入手して自らの安全確保に努め、水や食料、燃料等の備蓄についてご検討ください。お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば当館にご連絡ください。
◎ベネズエラ全土に危険レベル3（渡航中止勧告）が出されています。ベネズエラへの渡航は止めてください。
◎フライトにキャンセル、遅延等が発生しています。ご利用前に各航空会社に状況を確認することをお勧めします。</lead>
        <mainText>1　1月3日午前２時頃に発生した米国によるカラカス等への軍事攻撃を受け、同日、ベネズエラ政府は非常事態宣言を発動しました。これにより、国境での警戒・警備が強化され、必要と判断されれば、以下のような措置を講じることが可能になるとしています。これまで同宣言に基づく特段の措置が実施されたとの情報はありません。なお、同宣言は、官報掲載日（1月3日）から90日間有効で、更に90日間の延長が可能となっています。
（1）入国制限・国境閉鎖。
（2）自由な通行の制限。
（3）集会・デモの権利停止。
（4）国民、領土保全及び主権を保護するために必要となるその他の措置。

2　ついては、当地情勢は未だ不透明ですので、ベネズエラに滞在中の方におかれては、以下のような安全対策を行い、自らの安全確保に努めてください。お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば当館にご連絡ください。
（1）報道等により常に最新情報の入手に努める。SNS等では、不安を煽るような偽情報が流れることもあり得るので、偽情報等に惑わされることのないよう、落ち着いた行動を心掛け、信頼できる複数の情報源を確認するようにする。
（2）緊急事態が発生した場合、まずは自身の安全確保に努める。危険な状況下では、無理に移動することなく、自宅、職場等での待機も検討し、不要不急の外出は避ける。
（3）緊急事態発生時には、一定期間自宅待機が必要となることも想定されるため、2～3週間分位を目安に、水、食糧、医療品、燃料等必要最低限の物資の備蓄をする。
（4）当局を警戒させるような行動（小型船舶の利用、ドローン所持、治安当局に対する不服従、国軍の演習、同施設・装備もしくは油田等の重要施設の撮影等）は厳に慎む。また、検問等

3　ベネズエラには、既に全土に危険レベル3（渡航中止勧告）が発出されています。渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在している方は、今後のベネズエラの情勢等を踏まえ、国外に退避することも検討してください。

4　また、フライトにキャンセル、遅延等が発生しています。ご利用前に各航空会社に状況を確認することをお勧めします。

5　万が一、邦人の方が被害に遭ったとの情報に接した場合には、大使館にご一報いただきますようご協力をお願いします。

【参考】
●当館「安全の手引き」
ベネズエラに渡航・滞在される方々が、自分自身で安全を確保していただくための参考資料として、「防犯の手引き」や「在留邦人用緊急事態対処マニュアル」を当館HPに掲載しています。
https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100898362.pdf
●10月28日付領事メール：米国との緊張高まりに伴う注意喚起
https://www.ve.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00545.html
●11月14日付領事メール：米国との緊張高まりに伴う注意喚起（その2）
https://www.ve.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00546.html
●11月22日付領事メール：米国との緊張高まりに伴う注意喚起（その3）
https://www.ve.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00548.html
●12月1日付領事メール：米国との緊張高まりに伴う注意喚起（その4）
https://www.ve.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00550.html
●1月3日付領事メール：米国との緊張高まりに伴う注意喚起（その5）
https://www.ve.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00554.html

【問い合わせ先】
在ベネズエラ日本国大使館
電話:(+58)212-262-3435
領事班メールアドレス: consul@cr.mofa.go.jp
ホームページ: http://www.ve.emb-japan.go.jp

・このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

・帰国、転居等により在留届の記載内容に変更がある場合、当館に届出を行ってください。
変更届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817976.pdf
帰国・転出届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817974.pdf

・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。</mainText>
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            <name>リベリア</name>
        </country>
        <title>当館休館日（憲法記念日）の変更について</title>
        <lead>【ポイント】
●ガーナ政府の決定（「憲法記念日」の変更）に伴い、在ガーナ日本国大使館では、１月７日（水）を開館日に、また、１月９日（金）を休館日に変更します。</lead>
        <mainText>【本文】
在留邦人の皆様へ
日頃より当館の業務につきご理解、ご協力を頂きありがとうございます。

今般、ガーナ政府は、「憲法記念日」を変更する旨発表しました。
これに伴い、在ガーナ日本国大使館では、１月７日（水）を開館日に、また、1月9日（金）を休館日に変更します。なお、今般の変更に伴う、当館の休館日については、当館ＨＰに掲載いたしますので、併せてお知らせします。
以上

令和８年１月５日
在ガーナ日本国大使館　領事班
Email: ryoji@ar.mofa.go.jp
Phone: +233-(0)30-276-5060</mainText>
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        <koukanName>在リベリア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/06 02:00:49</leaveDate>
        <area>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0258</cd>
            <name>モザンビーク</name>
        </country>
        <title>窃盗事案の発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>１２月２３日（火）午後６時頃、マプト市内のバイシャ地区にあるシャパ（バス）乗り場１７番付近にて、邦人が盗難被害に遭う事案が発生しました。

シャパに乗る際、一人の若い男が助手席に座ろうとした邦人（被害者）へ近づき、席を取り合う素振りを見せました。
その後、一部始終を見ていた運転手らが、邦人へ携帯電話を持っているかと確認したところ、邦人は携帯電話を入れていた鞄のチャックが閉まっていたため、盗まれていないと判断し、その場では鞄の中を確認しなかったものの、後ほど確認したところ、携帯電話がなくなっていることに気づいたとのことです。
おそらく、助手席を取り合う素振りを見せた隙に、男が鞄を開け携帯電話を盗んだとみられます。

貴重品を鞄の中にしまっていたとしても、本件のように盗難被害に遭うこともありますので、公共交通機関等を利用する際には、貴重品を抜き取られないよう十分ご注意ください。
万が一被害に遭われた場合は、警察当局へ被害届を提出するとともに、在モザンビーク日本大使館へご連絡ください。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
在モザンビーク日本国大使館　領事・警備班
Tel: +258-84-210-9072
Tel: +258-84-125-3402
メール：embjpmoz@mp.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <koukanName>在モザンビーク日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/06 01:55:45</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0232</cd>
            <name>シエラレオネ</name>
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        <title>当館休館日（憲法記念日）の変更について</title>
        <lead>【ポイント】
●ガーナ政府の決定（「憲法記念日」の変更）に伴い、在ガーナ日本国大使館では、１月７日（水）を開館日に、また、１月９日（金）を休館日に変更します。</lead>
        <mainText>【本文】
在留邦人の皆様へ
日頃より当館の業務につきご理解、ご協力を頂きありがとうございます。

今般、ガーナ政府は、「憲法記念日」を変更する旨発表しました。
これに伴い、在ガーナ日本国大使館では、１月７日（水）を開館日に、また、1月9日（金）を休館日に変更します。なお、今般の変更に伴う、当館の休館日については、当館ＨＰに掲載いたしますので、併せてお知らせします。
以上

令和８年１月５日
在ガーナ日本国大使館　領事班
Email: ryoji@ar.mofa.go.jp
Phone: +233-(0)30-276-5060</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161743</infoUrl>
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        <koukanName>在シエラレオネ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/06 01:55:45</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0233</cd>
            <name>ガーナ</name>
        </country>
        <title>当館休館日（憲法記念日）の変更について</title>
        <lead>【ポイント】
●ガーナ政府の決定（「憲法記念日」の変更）に伴い、在ガーナ日本国大使館では、１月７日（水）を開館日に、また、１月９日（金）を休館日に変更します。</lead>
        <mainText>【本文】
在留邦人の皆様へ
日頃より当館の業務につきご理解、ご協力を頂きありがとうございます。

今般、ガーナ政府は、「憲法記念日」を変更する旨発表しました。
これに伴い、在ガーナ日本国大使館では、１月７日（水）を開館日に、また、1月9日（金）を休館日に変更します。なお、今般の変更に伴う、当館の休館日については、当館ＨＰに掲載いたしますので、併せてお知らせします。
以上

令和８年１月５日
在ガーナ日本国大使館　領事班
Email: ryoji@ar.mofa.go.jp
Phone: +233-(0)30-276-5060</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161742</infoUrl>
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        <koukanName>在ガーナ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>161739</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/05 23:55:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <title>【続報・注意喚起】マダガスカルにおけるエムポックスの発生について</title>
        <lead>Antananarivo市においてもエムポックス症例が確認されました。</lead>
        <mainText>マダガスカル保健省の発表によると、マダガスカルの首都Antananarivoにおいても、エムポックスの感染者が確認されました。
これまでに、Mahajangaで確定症例5件のほか、疑い症例40件が報告されており、疑い症例はMahajangaだけでなく、Analamanga、Vakinankaratra、Itasy、Dianaの各地域で確認されていました。
この状況を受け、公衆衛生緊急対策センター（COUSP）は、港湾、空港、ならびに地域社会において、衛生管理対策の強化を実施しています。
また、一部の教育機関では、感染拡大防止のため、マスクの着用を義務化したとの情報もあります。
マダガスカル政府は、現時点では国境閉鎖を予定しておらず、引き続き監視体制を強化するとともに、疫学的状況の変化に応じた適切な対応を優先する方針を示しています。

エムポックスは、感染者の体液や病変部との直接接触、飛沫、汚染されたもの（寝具や衣類など）を介して、または感染した動物に噛まれて感染することがあります。
予防のためには、以下の対策が推奨されています。

・こまめな手洗い・手指消毒： 石鹸と流水による手洗い、またはアルコール消毒液による消毒を徹底してください。
・密接な接触の回避： 発熱や発疹などの症状がある人との身体的な接触（性的接触を含む）を避けてください。
・身の回り品の共有禁止： 感染の疑いがある人が使用したタオル、寝具、衣類、食器などの共有や接触を避けてください。
・動物との接触・喫食の回避： げっ歯類（ネズミ等）やサルなどの野生動物との接触を避けるとともに、それらの肉（ブッシュミート）を食べることは控えてください。

また、マダガスカル保健省は、発熱と皮膚の発疹（発赤、水疱、かさぶたなど）が同時に現れた場合は、速やかに医療機関を受診するよう呼びかけております。

最新の情報を入手し、上記予防策を講じるなど、感染予防に努めてください。 ご自身の体調に異変を感じた場合は、早期に医療機関を受診し、適切な診断と治療を受けてください。
エムポックスに関する詳細は以下をご参照ください。

〇厚労省
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/monkeypox_00001.html
〇国立健康危機管理研究機構
https://id-info.jihs.go.jp/diseases/a/mpox/010/index.html
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在マダガスカル日本国大使館領事班
メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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        <koukanCd>730A</koukanCd>
        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/05 23:40:36</leaveDate>
        <area>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0593</cd>
            <name>エクアドル</name>
        </country>
        <title>非常事態宣言の新規発令</title>
        <lead>●ノボア大統領は、殺人や強盗などの暴力行為が続いている地域（9県3市）に対し、ピチンチャ県、グアヤス県、マナビ県、サンタエレナ県、ロス・リオス県、エル・オロ県、エスメラルダス県、サントドミンゴ県、スクンビオス県、コトパクシ県のマナ市、ボリバル県のラス・ナベス市およびエチェアンディア市を対象とした、60日間（2026年2月28日までを予定）の非常事態宣言を発令しました。</lead>
        <mainText>1 ノボア大統領は、殺人や強盗などの暴力行為が続いている地域（9県3市）において、新たな非常事態宣言を発令しました。
(1)対象地域は次のとおりです。
ア　ピチンチャ県
イ　グアヤス県
ウ　マナビ県
エ　サンタエレナ県
オ　ロス・リオス県
カ　エル・オロ県
キ　エスメラルダス県
ク　サントドミンゴ県
ケ　スクンビオス県
コ　コトパクシ県のマナ市
サ　ボリバル県のラス・ナベス市、エチェアンディア市
(2)発令期間
60日間(2026年2月28日までを予定)

在留邦人の皆様及び旅行されている皆様におかれましては、同地域への不要不急な外出を控え、治安情勢に関する最新情報を入手し、不測の事態に巻き込まれないよう身の安全確保にご留意いただけるようお願いします。

【参考】大統領令第227号
https1//minka.presidencia.gob.ec/portal/usuarios_externosjsf

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161738</infoUrl>
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        <koukanCd>408A</koukanCd>
        <koukanName>在エクアドル日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161736</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/05 23:00:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0355</cd>
            <name>アルバニア</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）ティラナ市における抗議デモについて</title>
        <lead>アルバニアにお住まいの皆様及びたびレジ登録者の皆様

　現地報道等によると本１月５日１８：００より首都ティラナ市の首相官邸前にて野党主催の抗議デモが行われる予定です。
　昨日はデモ参加者にけが人も発生しておりますので、最新の情報の入手に努めるとともにデモが落ち着くまで抗議デモが行われている場所周辺に近づくことは避けるなど慎重な行動を心がけて下さい。

　万が一、事件・事故等に巻き込まれた場合、警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を在アルバニア日本国大使館に連絡して下さい。

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話： +355 4 454 7930
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161736</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161736A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161736.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161736L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在アルバニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/05 21:55:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>ジッダ市内でのAFC　U23アジアカップ開催について</title>
        <lead>●サウジアラビアのジッダ市内で開催されるAFC　U23アジアカップ観戦のために同国に滞在する場合は、イスラム教及びその風俗・習慣を尊重した行動を取るよう心がけてください。
●試合終了後の周辺の混雑やジッダ市内の道路渋滞を考慮に入れると、スタジアムから空港への移動は予想以上に時間がかかるおそれがあります。時間的余裕をもった旅行計画をたてて頂くようお願いします。
●現地での予期せぬトラブルや事故に備え、海外旅行保険に加入することを強くお勧めします。</lead>
        <mainText>１月６日（火）から１月２４日（土）までサウジアラビアのジッダで開催されるAFC　U23アジアカップ観戦のため同国に滞在する場合は、以下の点にご注意ください。

１　サウジアラビア滞在の注意事項
　サウジアラビアは、イスラム教の戒律が厳格に守られています。トラブルに巻き込まれないよう、当館ホームページに記載している「安全の手引き」を事前によくご確認ください（特に２（５）「現地風習を尊重する必要性及び違反行為・罰則等」のとおり、現地の法律を遵守するとともに風俗・習慣を尊重することが必要です。）。

〇安全の手引き
https://www.jeddah.ksa.emb-japan.go.jp/files/100326232.pdf

　また、次の事項に注意してください。
・飲酒、薬物は違法です。
・豚肉を持ち込むことは違法です。
・公共の場でのわいせつ行為は違法です。
・公共の場では肌の露出を控えた適切な服装をしてください。
・SNSを含む公共の場で国旗、国章、国歌及び王族を批判・侮辱することは控えてください。処罰の対象となる可能性があります。
・王宮及び政府、軍関連施設や車両の写真撮影は控えてください。取調べ、身柄拘束される可能性があります。
・イスラムの聖地マッカ（メッカ）市内にイスラム教徒（ムスリム）でない方が入域することは違法で処罰の対象となる可能性があります。

２　余裕をもった旅行計画
　AFC　U23アジアカップはサウジアラビアでも注目が高く、試合終了後の周辺の混雑やジッダ市内の道路渋滞を考慮に入れると、スタジアムから空港への移動は予想以上に時間がかかるおそれがあります。時間的余裕をもった旅行計画を立てていただくようお願いします。
　また、ジッダの空港にフリーWi-Fiはなく、個人で代替のフライトを検索しようとする場合には、SIMカードの購入から始めなければならないおそれがあるほか、同空港では日本人旅行者が快適に利用できるような安全かつ十分な待機スペースや店舗を見つけるのは困難です。

３　その他
・観戦後に熱狂的なサポーターが密集する場所では、スリや置き引き等の犯罪被害やトラブルに巻き込まれる可能性が高まります。できる限りそのような場所には近づかないようにするとともに、常に周囲の状況に注意を払い、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。
・安全な旅行のため、海外旅行保険への加入、「たびレジ」登録をお願いします。
・外務省海外安全ホームページに掲載されている各国の安全対策基礎データ等の安全対策関連等の情報、報道等から最新情報の入手につとめ、十分な安全対策を講じてください。
・U-23日本代表の日程については以下の日本サッカー協会ホームページをご参照ください。

https://www.jfa.jp/national_team/u23_2026/afc_u23_asiancup_2026/

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
■■■■■■■■■■■■■■■
在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161735</infoUrl>
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        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/05 21:30:51</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>地下鉄等の公共の交通機関における傷害事件に関する注意喚起</title>
        <lead>●１月５日（月）、パリ近郊のイヴリーヌ県において、ＲＥＲのＡ線車内で、刃物による刺傷事件が発生し、犯人は現在も逃走中と報じられています。

●昨年１２月２６日（金）には、パリ市内の地下鉄３号線の車内において、刃物による刺傷事件が発生しており、また１２月２９日（月）には、同じ地下鉄３号線の車内において、ハンマーを用いた強盗未遂事件が発生しています。

●地下鉄等の公共の交通機関を使用する際は、常に周囲の状況に気を配るとともに、異変を感じた場合は声を上げて周囲に知らせ、また警察の助けを求めてください。
　また、地下鉄等に限らず、事件や事故に遭った場合は自身の安全を確保した後、当館までご連絡ください。</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■
在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【大使館からのメールの配信の停止・追加】  
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/09000.html</mainText>
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        <koukanName>在フランス日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/05 18:50:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>イラン国内における抗議活動の継続</title>
        <lead>昨年１２月２８日以降、通貨下落や経済情勢への不満を背景とする抗議活動は、１週間以上経過した現在もテヘランを含む各地で継続しています。イラン当局は破壊活動等を伴う暴動については徹底的に取り締まる方針を明らかにしており、一部の場所では、抗議活動参加者に対して治安当局が催涙ガスを使用して強制的に解散させたという報道に加え、逮捕者や死傷者が出ているとも報じられています。</lead>
        <mainText>日本人が意図せず抗議活動に巻き込まれる可能性も否定できませんので、開催地周辺等においては、下記について十分注意してください。 
・　集会等が開催される場所には近づかないでください。 
・　事前に開催場所が案内されていても急遽変更される可能性があります。
・　集会等を撮影しないでください。 
・　穏やかな雰囲気で開催されていても事態が急変することがあります。
・　不審者に声をかけられたら周囲に助けを求める、その場を速やかに離れる等の安全策を講じてください。 
・　外出時には身分証明書を常時携行してください。 
・　上記安全対策のほか、報道等から最新の情報を入手するなどして、自らの安全確保に努めてください。

【連絡先及び問合せ先】 
在イラン日本国大使館 領事班 
電話：+98-21-22660710(代表) 
FAX：+98-21-22660746
e-mail：consular@th.mofa.go.jp
HP：http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161731</infoUrl>
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        <koukanCd>703A</koukanCd>
        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>161728</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/05 11:25:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：１月５日（月））</title>
        <lead>●１月５日（月）マカッサル市内で、デモ団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）土地の紛争問題に関する抗議デモ
　　　時間：８時～
　　　場所：マカッサル市警察（通り：Jl. Ahmad Yani）
　　　　　　マカッサル市役所（通り：Jl. Ahmad Yani）
　　　　　　南スラウェシ州警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）
　
（２）Pabaeng-baeng(パサール)の規制に関する抗議デモ
　　　時間：９時～
　　　場所：マカッサル市役所（通り：Jl. Ahmad Yani）

（３）警察の職権乱用疑惑に対する抗議
　　　時間：１３時～
　　　場所：南スラウェシ州警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）

（４）Batu Putih郡のLatowu健康施設内での職員の飲酒に対する抗議デモ
　　　時間：１３時～
　　　場所：AP Pettaraniのフライオーバー（通り：Jl. AP Pettarani）

（５）マカッサル市第1号刑務所内恐喝事件の解決要求デモ
　　　時間：１３時１５分～
　　　場所：マカッサル市第1号刑務所（通り：Jl. Rutan No. 8, Gunung Sari）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161728</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161727</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/05 09:50:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射（第２報）</title>
        <lead>１月４日の北朝鮮による弾道ミサイルの発射に関し、関連情報等が首相官邸ホームページに掲載されました。 
引き続き、最新の情報に留意して下さい。 
【参考】首相官邸ホームページ : 北朝鮮による弾道ミサイル発射事案に係る関連情報について 
https://www.kantei.go.jp/jp/content/000189534.pdf</lead>
        <mainText>

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届に登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161727</infoUrl>
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        <koukanCd>616A</koukanCd>
        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161726</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/05 06:30:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】エルアルト市からラパス市中心街へのデモ行進、及びムリーリョ広場周辺での抗議活動</title>
        <lead>●　現パス政権が施行した経済改革法令5503号での燃油助成廃止に反発し、1月5日はエルアルト市からラパス中心街に向け、大規模なデモ隊による行進が行われます。
●　デモ隊はラパス中心街に到着後、ムリーリョ広場周辺に滞留して抗議活動を行う見込みです。
●　抗議活動では手製ダイナマイトの爆発が度々おこなわれており、非常に危険です。デモ行進や集会で多数の人が集まっている場所には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　ボリビア最大の労働組合であるCOB（ボリビア労働者中央組織）は明日の1月5日、パス政権の施行した経済改革法令5503号での燃油助成廃止に反発して、エルアルト市からラパスの中心街へ向けての大規模なデモ行進を実施すると発表しています。

２　明日1月5日はCOBを含む各種労働者団体と政府との会合が予定されており、中心街に到着したデモ隊は国会及び大統領府のあるムリーリョ広場周辺に滞留し、抗議活動を行う見込みです。

３　当日は行進ルート及びムリーリョ広場周辺において、交通規制、公共交通機関の運休・遅延が発生する可能性があります。また、状況次第では治安当局との衝突や突発的な混乱が生じる恐れも否定できません。

４　ボリビアの抗議活動では、ダイナマイトの小片に導火線を取り付けた手製ダイナマイトを爆発させる事があり、衝撃波が発生して窓ガラスが割れるなど非常に危険です。デモ隊の行進ルート及びムリーリョ広場周辺への立ち入りは避け、デモや集会で多数の人が集まる場所には近づかないようにしてください。

５　今後の状況は流動的であるため、現地当局の発表や信頼できる報道により、最新情報の確認に務めてください。万が一、危険を感じた場合は速やかに安全な場所へ退避し、現地当局の指示に従ってください。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161726</infoUrl>
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        <keyCd>161725</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/04 22:35:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>銀行ＡＴＭに対する放火等事件の発生について（１月４日）</title>
        <lead>○　昨夜、内務省は、マナマ市内の銀行ＡＴＭに対する放火及び爆破未遂容疑事件（１２月２９日頃発生）に関して、被疑者２名を逮捕した旨を発表しました。
　　報道によると、被疑者は同ＡＴＭにガスシリンダーを設置した上で、可燃性物質に火を付け、ＡＴＭ施設を焼損させたとのことです（爆発には至らず。）。

○　本件に関する負傷者や類似事件発生の情報はありませんが、特に無人のＡＴＭを利用する際には、利用前に不審物件が置かれていないことを確認するほか、ＡＴＭに限らず商業施設等利用時に不審物件を発見した際には、くれぐれも近寄らない、警察に通報するなどの対応をお願いいたします。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161725</infoUrl>
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        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161724</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/04 21:00:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>ギリシャ全土の空港における航空便の発着停止について</title>
        <lead>○報道等によると、ギリシャ航空当局は技術的な問題を理由に、アテネ国際空港及び国内各地の地方空港におけるフライトの発着を停止しています。
○現時点、一部の便については発着を再開しているとの情報もありますが、ギリシャ発着便をご利用予定の方は、航空会社等に最新情報をご確認ください。</lead>
        <mainText>報道によると、ギリシャ民間航空局(HCAA)は、本日午前9時頃からアテネ及びマケドニア地域管制センターの中央無線周波システムに問題を確認し、午前10時25分以降、ギリシャ各地の全ての空港で航空機の発着を停止しているとのことです。
一部の便については発着を再開しているとの情報もありますが、引き続き航空当局は、フライトスケジュールの遅延や制限が発生する可能性があるとして、旅行者に対し搭乗予定便の変更について、航空会社等から最新の情報を入手するよう呼びかけています。

&lt;参考&gt;
アテネ国際空港
https://www.aia.gr/en
テッサロニキ国際空港
https://www.skg-airport.gr/en
ギリシャ民間航空局
https://hcaa.gov.gr/en

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161724</infoUrl>
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        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/04 11:40:38</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射（第二報）</title>
        <lead>　本日１月４日の北朝鮮による弾道ミサイルの可能性があるものの発射に関し、我が国政府の対応状況等が首相官邸ホームページに掲載されました。 
　引き続き、最新の情報に留意してください。</lead>
        <mainText>

【在済州日本国総領事館】
住所：〒63083 大韓民国済州特別自治道済州市1100路3351 世紀ビル9階(老衡洞)
TEL：（国番号+82）064-710-9500（代表電話）
領事窓口業務時間：9:15-12:30、13:30-17:00（土日、休館日を除く）
※休館日：https://www.jeju.kr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_4.html

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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくようお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161722</infoUrl>
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        <koukanName>在済州日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/04 11:15:38</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射（第一報）</title>
        <lead>　韓国当局によると、本日１月４日、北朝鮮から弾道ミサイルの可能性のあるものが発射されました。 
　引き続き最新の情報に留意してください。</lead>
        <mainText>

【在済州日本国総領事館】
住所：〒63083 大韓民国済州特別自治道済州市1100路3351 世紀ビル9階(老衡洞)
TEL：（国番号+82）064-710-9500（代表電話）
領事窓口業務時間：9:15-12:30、13:30-17:00（土日、休館日を除く）
※休館日：https://www.jeju.kr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_4.html

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※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくようお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161721</infoUrl>
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        <koukanName>在済州日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/04 08:55:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射</title>
        <lead>韓国当局によると、本4日、北朝鮮が弾道ミサイルの可能性があるものを発射しました。
引き続き最新の情報に留意してください。</lead>
        <mainText>1　韓国当局によると、本4日、北朝鮮が弾道ミサイルの可能性があるものを発射しました。
2　引き続き、韓国当局が発表する情報や報道等、最新の情報に留意して下さい。

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）
https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161720</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161720A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在釜山日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161719</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/04 08:30:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射（第１報）</title>
        <lead>本４日、北朝鮮から弾道ミサイルの可能性があるものが発射されました。</lead>
        <mainText>引き続き、我が国政府等が発表する情報や報道、最新の情報に留意してください。

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161719</infoUrl>
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        <koukanCd>616A</koukanCd>
        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/04 02:45:43</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0592</cd>
            <name>ガイアナ</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0473</cd>
            <name>グレナダ</name>
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            <cd>0597</cd>
            <name>スリナム</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0784</cd>
            <name>セントビンセント及びグレナディーン諸島</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0758</cd>
            <name>セントルシア</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0868</cd>
            <name>トリニダード・トバゴ</name>
        </country>
        <title>ポートオブスペイン市内での抗議行動にご注意願います。</title>
        <lead>【ポイント】
　複数の市民団体が、米国によるベネズエラ国内での軍事行動に伴い、1月4日（日）午前10時半からポートオブスペイン市内のベネズエラ大使館前のVictoria Avenueにおいて抗議行動を呼びかけています。

　上記の場所には絶対に近づかないよう安全を最優先に行動するようにして下さい。また、報道等で十分情報を確認し、抗議活動等が実施されている場所に遭遇した場合には、近づかず、速やかにその場から離れるようにしてください。

在トリニダード・トバゴ日本国大使館（セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、グレナダ、ガイアナ、スリナムを兼轄）   
住所：5 Hayes Street、St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago、 W. I. (P.O.Box1039) 
電話：628-5991  国外からは（国番号1-868）628-5991   
FAX：622-0858  国外からは（国番号1-868）622-0858   
ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161718</infoUrl>
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        <koukanCd>424A</koukanCd>
        <koukanName>在トリニダード・トバゴ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161717</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/04 00:55:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）ベネズエラ情勢を受けた当地在留外国人による集会等の動き</title>
        <lead>本３日、ベネズエラ情勢を受け、サンティアゴ市内において、主にベネズエラ出身のチリ在留外国人を中心とした大規模な集会や街頭活動が発生しているとの報道があります。これらの動きは、エスタシオン・セントラル地区をはじめ、市内複数の地点で確認されている他、今後その他の市・地域においても同様の動きが発生する可能性があります。  
現時点では、これらの集会は概ね平穏に行われており、深刻な混乱や衝突に関する公式な報告は確認されていません。しかし、今後の状況の推移によっては、以下のような影響が生じる可能性もあることから、引き続き十分な注意が必要です。</lead>
        <mainText>１　交通規制や渋滞の可能性  
カラビネロス（軍警察）によれば、現時点で大規模な迂回措置や道路封鎖は実施されていませんが、集会の規模や時間帯によっては、通行制限等の措置が講じられる可能性があります。  
２　万が一の秩序混乱や偶発的事案  
現段階では、乱闘や衝突等の具体的な報告はありませんが、多数の人が集まる状況下では、事故やトラブルが偶発的に発生するリスクが高まります。  
３　邦人渡航者及び在留邦人の皆様へのお願い  
（１）外出時の安全確保  
サンティアゴ市のみならず、各都市の集会等の発生が予想されるエリアへの不要不急の立ち寄りは、できる限りお控えください。  
（２）交通情報の事前確認  
移動の際は、交通当局による最新の交通情報を事前に確認し、可能な限り混雑が予想される時間帯や地域を避けて行動してください。  
（３）最新情報の継続的な確認  
現場の状況は流動的に変化する可能性があります。政府発表や現地メディアの報道等を随時確認し、冷静な行動を心がけてください。  

安全確保のため、集会や街頭活動には極力近づかないようにするとともに、交通渋滞や不測の事態の発生に十分ご注意ください。また、万が一、集会や街頭活動等に遭遇した場合には、できるだけ距離を保ち、交通網の混乱等にも留意し、不測の事態に巻き込まれることのないよう行動してください。やむを得ず該当箇所付近に立ち入る必要がある場合には、細心の注意を払い、可能な限り速やかにその場を離れるよう努めてください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161717</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161717A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161717.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161717L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>404A</koukanCd>
        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161716</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/03 16:30:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0058</cd>
            <name>ベネズエラ</name>
        </country>
        <title>米国との緊張の高まりに伴う注意喚起（その5）</title>
        <lead>◎報道等によれば、1月3日午前2時頃、カラカス市内のカルロタ基地やフエルテ・ティウナ軍事施設等で爆発音が聞こえ、SNSでは大きな炎上映像も確認されています。
◎米国は、ベネズエラでの地上作戦につき言及してきています。
◎この状況を受け、非常事態宣言が発動され、行動制限等が行われる可能性があります。
◎ベネズエラと米国との緊張は高まり、一部の国際線の運休を含め、当地情勢は極めて不透明となっていますので、最新情報の入手に努めるとともに、偽情報にはご注意ください。
◎不測の事態が生じた際は、速やかに比較的安全な場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>1　1月3日（土）午前2時頃、カラカス市内のカルロタ基地やフエルテ・ティウナ軍事施設等で爆発音が聞こえ、SNSでは大きな炎上の映像も確認されています。

2　米国は、ベネズエラでの地上作戦につき言及してきています。ベネズエラ政府はこの状況を受け、非常事態宣言を発動し、令状なしの捜索、集会の制限、戒厳令の発出等が行われる可能性があります。

3　ベネズエラと米国との緊張は高まり、一部の国際線の運休を含め当地情勢は極めて不透明になっており、今後、治安情勢に関しても、急激に悪化する可能性もあります。

4　ついては、不測の事態に巻き込まれないよう、報道等により最新情報を入手するとともに、以下のような安全対策を心掛け、自らの安全確保に努めてください。
（1）報道等により常に最新情報の入手に努める。SNS等では、不安を煽るような偽情報が流れることもあり得るので、偽情報等に惑わされることのないよう、落ち着いた行動を心掛け、信頼できる複数の情報源を確認するようにする。
（2）緊急事態が発生した場合、まずは自身の安全確保に努める。危険な状況下では、無理に移動することなく、自宅、職場等での待機も検討し、不要不急の外出は避ける。
（3）緊急事態発生時には、一定期間自宅待機が必要となることも想定されるため、2～3週間分位を目処に、水、食糧、医療品、燃料等必要最低限の物資の備蓄を準備する。
（4）警戒させるような行動（小型船舶の利用、ドローン所持、治安当局に対する抵抗、国軍の演習、同施設・装備もしくは油田等の重要施設の撮影等）は厳に慎む。

5　万が一、邦人の方が被害に遭ったとの情報に接した場合には、大使館にご一報いただきますようご協力をお願いします。

【参考】
●当館「安全の手引き」
ベネズエラに渡航・滞在される方々が、自分自身で安全を確保していただくための参考資料として、「防犯の手引き」や「在留邦人用緊急事態対処マニュアル」を当館HPに掲載しています。
https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100898362.pdf
●10月28日付領事メール：米国との緊張高まりに伴う注意喚起
https://www.ve.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00545.html
●11月14日付領事メール：米国との緊張高まりに伴う注意喚起（その2）
https://www.ve.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00546.html
●11月22日付領事メール：米国との緊張高まりに伴う注意喚起（その3）
https://www.ve.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00548.html
●12月1日付領事メール：米国との緊張高まりに伴う注意喚起（その4）
https://www.ve.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00550.html


【問い合わせ先】
在ベネズエラ日本国大使館
電話:(+58)212-262-3435
領事班メールアドレス: consul@cr.mofa.go.jp
ホームページ: http://www.ve.emb-japan.go.jp

・このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

・「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

・帰国、転居等により在留届の記載内容に変更がある場合、当館に届出を行ってください。
変更届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817976.pdf
帰国・転出届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817974.pdf

・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。</mainText>
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        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 戦争 災害</contentInfo>
        <leaveDate>2026/01/03 00:00:00</leaveDate>
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            <name>ベネズエラ</name>
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        <title>ベネズエラ情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>●報道等によれば、現地時間1月3日午前2時頃、ベネズエラの首都カラカス市内の軍事施設等から爆発音があった模様です。この状況を受け、ベネズエラ政府は非常事態宣言を発出しました。
●現地情勢は極めて不透明となっているので、ベネズエラに滞在中の方におかれては、不要不急の外出を控えるとともに、最新情報を入手して自らの安全確保に努めてください。お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば在ベネズエラ日本国大使館にご連絡ください。
●ベネズエラ全土に危険レベル３（渡航中止勧告）が出されています。ベネズエラへの渡航は止めてください。</lead>
        <mainText>（ポイント）
●報道等によれば、現地時間1月3日午前2時頃、ベネズエラの首都カラカス市内の軍事施設等から爆発音があった模様です。
●この状況を受け、ベネズエラ政府は非常事態宣言を発出しました。
●現地情勢は極めて不透明となっているので、ベネズエラに滞在中の方におかれては、不要不急の外出を控えるとともに、最新情報を入手して自らの安全確保に努め、水や食料、燃料等の備蓄についてご検討ください。お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば在ベネズエラ日本国大使館にご連絡ください。
●ベネズエラ全土に危険レベル３（渡航中止勧告）が出されています。ベネズエラへの渡航は止めてください。
●今後、フライトにキャンセル、目的地変更、遅延等が発生する可能性があります。ご利用前に各航空会社に状況を確認することをお勧めします。

（本文）
1　報道等によれば、現地時間1月3日午前2時頃、ベネズエラの首都カラカス市内のカルロタ基地やフエルテ・ティウナ軍事施設等から爆発音があった模様です。
 
2　この状況について、現地時間1月3日未明、ベネズエラ政府は米国の攻撃として米国を非難するととともに、非常事態宣言を発出しました。非常事態宣言により、令状なしの捜索、集会の制限、戒厳令の発出等が行われる可能性があります。
 
3　ついては、現地情勢は極めて不透明となっているので、ベネズエラに滞在中の方におかれては、不要不急の外出を控えるとともに、以下のような安全対策を行い、自らの安全確保に努めてください。お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば在ベネズエラ日本国大使館にご連絡ください。
 （1）報道等により常に最新情報の入手に努める。SNS等では、不安を煽るような偽情報が流れることもあり得るので、偽情報等に惑わされることのないよう、落ち着いた行動を心掛け、信頼できる複数の情報源を確認するようにする。
（2）緊急事態が発生した場合、まずは自身の安全確保に努める。危険な状況下では、無理に移動することなく、自宅、職場等での待機も検討し、不要不急の外出は避ける。
（3）緊急事態発生時には、一定期間自宅待機が必要となることも想定されるため、2～3週間分位を目安に、水、食糧、医療品、燃料等必要最低限の物資の備蓄をする。
（4）当局を警戒させるような行動（小型船舶の利用、ドローン所持、治安当局に対する不服従、国軍の演習、同施設・装備もしくは油田等の重要施設の撮影等）は厳に慎む。

４　ベネズエラには、既に全土に危険レベル３（渡航中止勧告）が発出されています。渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在している方は、今後のベネズエラの情勢等を踏まえ、国外に退避することも検討してください。なお、今後、フライトにキャンセル、目的地変更、遅延等が発生する可能性があります。ご利用前に各航空会社に状況を確認することをお勧めします。 
 
（問い合わせ窓口） 
○外務省領事サービスセンター 
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1 
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903 
（外務省関係課室） 
○領事局海外邦人緊急事態課 
○海外安全ホームページ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版） 
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版） 
（現地大使館連絡先) 
○在ベネズエラ日本国大使館 
住所：Torre Digitel Piso9, Av.Eugenio Mendoza con Esquina Calle Miranda, La Castellana, Municipio Chacao, Estado Miranda, Vezezuela(Apartomento No.68790, Altamira, Caracas 1062-A, Venezuela) 
　(Apartomento No.68790, Altamira, Caracas 1062-A, Venezuela) 
電話：（市外局番 0212）262-3435 
国外からは（国別番号58）212-262-3435 
FAX ：（市外局番0212）262-3484 
国外からは（国別番号58）212-262-3484</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/01 21:50:36</leaveDate>
        <area>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
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        <title>当地治安情報（ルアンダ市内における政府に対する抗議デモ実施の可能性）</title>
        <lead>●1月3日（土）、ルアンダ州で抗議デモが行われる可能性があります。
●在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不要不急の外出を控え不測の事態に巻き込まれることのないよう常に最新の情報を元に慎重な行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>　1月3日（土）、ルアンダ州サンパウロ市場（Mercado do Sao Paulo）から女性英雄広場（Largo das Heroinas）にかけて、女性及び子供が受けている性的虐待への抗議を目的としたデモが行われる旨の情報が、SNSで発信されていることが確認されました。周辺地域の訪問には注意が必要です。抗議デモは、同日10時よりサンパウロ市場から行われる予定です。
　当地治安当局は、警察から本件主催団体に対し抗議デモの延期や中止を求めているが、これまでも未承認のデモが開催されていることから、週末の状況に注意し、外出を控えることが望ましいとしています。

　在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不測の事態に巻き込まれることのないよう常に慎重な行動を心がけてください。
（１）不要不急の外出は控える。
（２）外出する際、車両移動を行い徒歩移動は行わない。
（３）周囲に注意をし、人混みを避けて、目立たないようにする。
（４）万一、群衆等に遭遇した場合には、速やかにその場から離れ安全な場所へ移動する。
（５）ラジオ・テレビ・インターネットなどを通じて、最新かつ正確な抗議デモ開催状況及び治安情勢に係わる情報の入手に努める。
（６）不測の事態に備え、食料品、飲料水、燃料等の備蓄及び帰国渡航費用等の準備をしておく。
　
　また、引き続き、最新の治安情報入手に努めるとともに、「目立たない行動を心がける」、「行動を予知されないよう努める」、「用心を怠らない」という安全のための三原則をしっかり守って行動し、自らの安全確保に努めてください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
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        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/01 21:35:43</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
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            <name>スイス</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
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            <name>リヒテンシュタイン</name>
        </country>
        <title>ヴァレー州クラン・モンタナでの火災事案</title>
        <lead>１　ヴァレー州クラン・モンタナでの火災事案
　本日午前１時３０分頃、ヴァレー州クラン・モンタナ（Crans-Montana）の飲食店で火災事案が発生し、多数の死傷者が発生しました。原因については現在も調査中とのことです。</lead>
        <mainText>２　情報提供依頼（邦人被害）
　現在、邦人の方々の被害の有無について調査をしております。
　この事案に関して、邦人の方々に関する情報がありましたら、在ジュネーブ領事事務所または在スイス日本大使館に連絡をお願いいたします。

　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ窓口）
〇在スイス日本国大使館 
電　話：+41-(0)31 300 22 22 (アナウンスが流れますが、“１”を押してそのままお待ち下さい)
メール：consularsection@br.mofa.go.jp
住　所：Engestrasse 53, 3012 Bern, Switzerland 
ホームページ：https://www.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ジュネーブ領事事務所
電　話：+41-(0)22-716-9900(アナウンスが流れますが、“0”を押してそのままお待ち下さい)
住　所：82, rue de Lausanne, 1202 GENEVE, SUISSE
ホームページ：https://www.geneve.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
(了)</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161714</infoUrl>
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        <koukanName>在スイス日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2026/01/01 04:15:37</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>クスコ-マチュピチュ間の鉄道の再開（12月31日）</title>
        <lead>○12月30日（火）13時20分頃（現地時間）、マチュピチュ発の列車と対向列車とが正面衝突する事故が発生し、クスコとマチュピチュ間の列車は一時運休していましたが、ペルーレール社やインカレール社の発表によれば、両社は12月31日（水）より順次運行を再開しています。
○12月31日（水）現在、クスコとマチュピチュ間の列車は、通常の運行スケジュールより大幅に遅延している場合があります。今後、同地域への渡航・滞在を予定されている方は、iPeru、鉄道会社、最寄り駅での聞き込み、及び報道等から最新情報を入手してください。</lead>
        <mainText>1　12月30日（火）13時20分頃（現地時間）、マチュピチュ発の列車と対向列車とが正面衝突する事故が発生し、クスコとマチュピチュ間の列車は一時運休していましたが、ペルーレール社やインカレール社の発表によれば、両社は12月31日（水）より順次運行を再開しています。

2　12月31日（水）現在、クスコとマチュピチュ間の列車は、通常の運行スケジュールより大幅に遅延している場合があります。今後、同地域への渡航・滞在を予定されている方は、iPeru、鉄道会社、最寄り駅での聞き込み、及び報道等から最新情報を入手してください。

●iPeru（ペルー貿易観光促進庁旅行者支援インフォメーションセンター）（英語可）
TEL：（01）616-7300 (24H)
WhatsApp: 94449－2314 (24H)
メール: iperu@promperu.gob.pe
●鉄道会社
ペルーレール社：https://www.perurail.com/
インカレール社：https://incarail.com/en

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161713</infoUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <title>【注意喚起】ミチョアカン州モレリア市における塩素ガス入りタンク盗難に伴う警戒情報について</title>
        <lead>●１２月３０日（火）、ミチョアカン州モレリア市において、有毒な塩素ガス入りタンクが盗難される事案が発生しました。メキシコ国家市民保護調整局は、塩素ガス漏出による健康被害の恐れがあるとして、警戒情報を発出しています。
 
●高速道路等における所持品検査が行われる可能性があります。</lead>
        <mainText>１　事件概要
１２月３０日（火）、ミチョアカン州モレリア市において、水処理用の有毒な塩素ガス入りタンクが盗難される事案が発生しました。これを受け、メキシコ国家市民保護調整局は、塩素ガス漏出による健康被害の恐れがあるとして警戒情報を発出しています。 
当該タンクは不法に移送される可能性があることから、当局は、特に以下の７州において注意を呼びかけています。 
・ミチョアカン州 
・コリマ州 
・ハリスコ州 
・グアナファト州 
・ケレタロ州 
・メキシコ州 
・ゲレロ州 
当該州周辺の高速道路等においては、所持品検査が行われる可能性があります。車両で移動する際には、最新の交通情報の収集に努めるようお願いいたします。 
 
２　注意事項
（１）塩素ガスは強い毒性を有しており、吸引した場合、以下の症状が現れる旨報じられています。 
・目や喉の強い刺激、涙、視界不良 
・咳、息苦しさ、胸部の痛み 
・頭痛、吐き気 
・重症の場合、肺水腫等により生命に危険が及ぶ可能性 
 
万一、塩素ガスの臭気や刺激を感じた場合、または不審なタンク等を発見した場合には、以下の点に留意し行動してください。 
（ア）決して近づかず、触れないこと 
（イ）速やかにその場を離れ、風上や換気の良い場所へ退避すること 
（ウ）体調に異変を感じた場合は、直ちに医療機関を受診すること 
（エ）緊急電話（911）や現地当局へ通報すること 
 
（２）最新の情報入手に努め、不審物や異臭に十分注意して、身の安全確保に留意してください。 

（問合せ先）
在レオン日本国総領事館    
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato    
Tel: ＋52(477)343-4800    
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161712</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161712A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161712.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>410D</koukanCd>
        <koukanName>在レオン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <cd>0052</cd>
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        <title>【注意喚起】ミチョアカン州モレリア市における塩素ガス入りタンク盗難に伴う警戒情報について</title>
        <lead>●１２月３０日（火）、ミチョアカン州モレリア市において、有毒な塩素ガス入りタンクが盗難される事案が発生しました。メキシコ国家市民保護調整局は、塩素ガス漏出による健康被害の恐れがあるとして、警戒情報を発出しています。 
●高速道路等における所持品検査が行われる可能性があります。</lead>
        <mainText>１　１２月３０日（火）、ミチョアカン州モレリア市において、水処理用の有毒な塩素ガス入りタンクが盗難される事案が発生しました。これを受け、メキシコ国家市民保護調整局は、塩素ガス漏出による健康被害の恐れがあるとして警戒情報を発出しています。
当該タンクは不法に移送される可能性があることから、当局は、特に以下の７州において注意を呼びかけています。
・ミチョアカン州
・コリマ州
・ハリスコ州
・グアナファト州
・ケレタロ州
・メキシコ州
・ゲレロ州
当該州周辺の高速道路等においては、所持品検査が行われる可能性があります。車両で移動する際には、最新の交通情報の収集に努めるようお願いいたします。

２　塩素ガスは強い毒性を有しており、吸引した場合、以下の症状が現れる旨報じられています。
（１）目や喉の強い刺激、涙、視界不良
（２）咳、息苦しさ、胸部の痛み
（３）頭痛、吐き気
（４）重症の場合、肺水腫等により生命に危険が及ぶ可能性

万一、塩素ガスの臭気や刺激を感じた場合、または不審なタンク等を発見した場合には、以下の点に留意し行動してください。
（１）決して近づかず、触れないこと
（２）速やかにその場を離れ、風上や換気の良い場所へ退避すること
（３）体調に異変を感じた場合は、直ちに医療機関を受診すること
（４）緊急電話（911）や現地当局へ通報すること

３　最新の情報入手に努め、不審物や異臭に十分注意して、身の安全確保に留意してください。
 
（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161711</infoUrl>
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        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/31 19:45:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】マダガスカルにおけるエムポックスの発生について</title>
        <lead>マダガスカル国内において、５例のエムポックス症例が確認されました。</lead>
        <mainText>マダガスカル保健省の発表によると、12月29日（月）にマダガスカル医療検査研究所（LA2M）およびマダガスカル・パスツール研究所で実施された検査でエムポックス症例が5例確認されたとのことです。 
これらの症例はマジュンガ（Mahajanga）、Ambovoalanana地区で確認されており、現地での市中感染が疑われています。

エムポックスは、感染者の体液や病変部との直接接触、飛沫、汚染されたもの（寝具や衣類など）を介して、または感染した動物に噛まれて感染することがあります。
予防のためには、以下の対策が推奨されています。

・こまめな手洗い・手指消毒： 石鹸と流水による手洗い、またはアルコール消毒液による消毒を徹底してください。
・密接な接触の回避： 発熱や発疹などの症状がある人との身体的な接触（性的接触を含む）を避けてください。
・身の回り品の共有禁止： 感染の疑いがある人が使用したタオル、寝具、衣類、食器などの共有や接触を避けてください。
・動物との接触・喫食の回避： げっ歯類（ネズミ等）やサルなどの野生動物との接触を避けるとともに、それらの肉（ブッシュミート）を食べることは控えてください。

また、マダガスカル保健省は、発熱と皮膚の発疹（発赤、水疱、かさぶたなど）が同時に現れた場合は、速やかに医療機関を受診するよう呼びかけております。

最新の情報を入手し、上記予防策を講じるなど、感染予防に努めてください。 ご自身の体調に異変を感じた場合は、早期に医療機関を受診し、適切な診断と治療を受けてください。
エムポックスに関する詳細は以下をご参照ください。

〇厚労省
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/monkeypox_00001.html
〇国立健康危機管理研究機構
https://id-info.jihs.go.jp/diseases/a/mpox/010/index.html
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在マダガスカル日本国大使館領事班
メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161709</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161709A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161709.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>730A</koukanCd>
        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161708</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/31 12:50:47</leaveDate>
        <title>南カリフォルニアにおける嵐による洪水・土砂崩れに関する注意喚起</title>
        <lead>●NWS(米国立気象局)では、南カリフォルニアにおいて、31日（水）の大晦日から新年の週末にかけて、嵐による影響を受ける地域が広範囲に及ぶと予報し、洪水注意報を発出しています。また、今年１月に発生した山火事等の被災地域の一部では既に先週の大雨により土砂崩れ等が発生しているところ、再び土砂崩れの危険性が高まっています。

●南カリフォルニアに居住・滞在される在留邦人・旅行者におかれては、今後の雨及び洪水について、気象予報及びお住まいの地域の自治体や報道等から最新の情報を入手して安全の確保につとめてください。また、避難指示が発出された場合は、当局の指示に従い、迅速に対応してください。

●ホリデー・シーズンのため空港や道路が従来以上に混雑・渋滞する時期にあたりますが、嵐の影響に備えて時間に余裕をもった行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>１　NWS（米国立気象局）によると、３1日（水）から週末にかけて、嵐の影響を受ける地域が広範囲に及ぶと予報し、洪水注意報を発出しています。
　お住まいの地域の最新の気象予報については、NWSのサイトや気象アプリからご確認ください。
（NWS：米国立気象局）
https://www.weather.gov/lox/
（画面左上の検索欄にZIPコードを入力すると、地域を管轄する気象局の情報が確認できます。）

2　今年のパリセーズ火災やイートン火災などの山火事の被災地域では、先週の大雨に引き続き土砂崩れ等の危険性が高まっています。ロサンゼルス市では被災地域に対して避難警報を既に発出しているので、山火事の被災地周辺におかれては、自治体からの避難情報・警報に留意し、行動してください。
ロサンゼルス市による山火事被災地に発出されている避難警報
https://emergency.lacity.gov/notifyla

3　南カリフォルニアに居住・滞在される在留邦人・旅行者におかれては、今後の雨及び洪水について自治体や報道等から最新の情報を入手して安全の確保につとめてください。また、避難指示等が発出された際は、当局の指示に従い、迅速に対応してください。避難に際しては、河川の近くや、水のたまりやすい道の通行を避けるなど、十分注意してください。また、先週の大雨による地盤の軟化と強風により各地で倒木による被害も発生していますので、倒木にもご注意ください。

４　今週はホリデー・シーズンにあたり、空港や道路は混雑・渋滞する傾向にありますが、今後嵐の影響を受ける可能性もありますので、時間に余裕をもった行動をこころがけてください。

５　不測の事態に備えて、日頃から避難方法・避難経路の確認を行い、命を守る行動をいつでもとれるようにしてください。災害発生後には、停電、断水、車・発電機の燃料不足も発生することが予想されますので、事前の備えを行ってください。

（参考）
気象予報のサイト
AccuWeather
https://www.accuweather.com/en/us/los-angeles/90012/weather-forecast/347625

The Weather Channel
https://weather.com/

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161708</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/30 17:40:39</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>濃霧によるデリー国際空港での多数の発着便の欠航・遅延の発生</title>
        <lead>【本文】
●特に昨１２月２９日以来、デリー国際空港では、濃霧により多数の発着便が欠航や遅延となっています。
●報道によれば、本１２月３０日はこれまでに少なくとも計１１０以上の発着便の欠航、並びに出発便約１３０便の遅延が発生しています。
●今後も同様に濃霧の影響による航空便の欠航や遅延の発生が続く可能性があります。デリー国際空港並びにその他インド国内の空港を利用予定の方におかれましては、ご利用予定の航空便に関する最新の情報の入手に努めるようにしてください。
　
　</lead>
        <mainText>

（お問合せ先）
在インド日本国大使館
電話：+91-(0)11-4610-4610（代表）
メールアドレス：
○領事関連事項
jpemb-cons@nd.mofa.go.jp 
○配偶者等が外国籍の場合の日本入国査証に関することなど
jpemb-visa@nd.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161707</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161707A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>606A</koukanCd>
        <koukanName>在インド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>161706</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/30 16:25:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>テヘラン市内におけるデモ抗議の発生</title>
        <lead>１２月２８日以降、首都テヘランにおいて、通貨の急落や物価高など経済状況の悪化に対して、商人や市民らによる抗議デモが行われました。同様のデモは一部の都市でも発生したと報じられています。また、一部の場所では、デモ参加者に対して治安当局が催涙ガスを使用して強制的に解散させたという報道も出ております。</lead>
        <mainText>日本人が意図せず抗議等に巻き込まれる可能性も否定できませんので、開催地周辺等においては、下記について十分注意してください。 
・　集会等が開催される場所には近づかないでください。 
・　事前に開催場所が案内されていても急遽変更される可能性があります。
・　集会等を撮影しないでください。 
・　穏やかな雰囲気で開催されていても事態が急変することがあります。
・　不審者に声をかけられたら周囲に助けを求める、その場を速やかに離れる等の安全策を講じてください。 
・　外出時には身分証明書を常時携行してください。 
・　上記安全対策のほか、報道等から最新の情報を入手するなどして、自らの安全確保に努めてください。 
 
【連絡先及び問合せ先】 
在イラン日本国大使館 領事班 
電話：+98-21-22660710(代表) 
FAX：+98-21-22660746
e-mail：consular@th.mofa.go.jp
HP：http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161706</infoUrl>
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        <koukanCd>703A</koukanCd>
        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161705</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/30 07:30:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）サンティアゴ市ラス・コンデス区 San Carlos de Apoquindo 地区における森林火災の発生について</title>
        <lead>国家防災対策庁（SENAPRED）により、現在、サンティアゴ市ラス・コンデス区に対し警戒警報（Alerta Amarilla）が発令されています。同区 San Carlos de Apoquindo 地区の山側において森林火災が発生しており、消防当局等による消火活動が継続されています。
現時点では、市街地への直接的な被害は確認されていませんが、今後の気象条件等によっては、煙の拡散や周辺地域への影響が生じる可能性があります。
なお、煙には健康に影響を及ぼすおそれのある微細な粒子やガスが含まれている可能性があります。つきましては、窓や扉を閉めて屋内への煙の侵入を防ぐとともに、不要不急の屋外活動は控えるなど、体調管理に十分ご留意ください。特に、呼吸器や心臓に持病のある方、ご高齢の方、お子さま、妊娠中の方につきましては、体調の変化に十分注意し、異変を感じた場合には無理をせず、速やかに適切な対応を取るようお願いいたします。
また、当該地域および周辺への不要不急の立ち入りは控え、消防当局や自治体等から発表される最新の情報や指示に十分ご注意ください。
皆さまにおかれましては、安全の確保を最優先に行動されますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161705</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161705A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161705L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>404A</koukanCd>
        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>161704</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/29 15:25:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>台湾周辺における中国による軍事演習について</title>
        <lead>●１２月２９日、中国軍で台湾方面を管轄する東部戦区は、同日より台湾周辺において軍事演習を始めたと発表しました。また、中国側発表によれば、１２月３０日午前８時から１８時（台湾時間）に台湾周辺の海空域において実弾射撃を行うとされています。</lead>
        <mainText>１　現時点において、当該演習が台湾在留邦人の方々の日常生活に影響を及ぼす可能性があるという具体的な情報には接していませんが、当該演習を含む各種関連情報の入手に努め、安全に留意して行動してください。  
  
２　また、平素から緊急事態への備えを怠らず、落ち着いて行動ができるようにしてください（当協会ホームページでは、在留邦人向けに「台湾在留邦人安全の手引き」を掲載し、緊急事態への備えや対応等をお知らせしていますので、安全対策の参考にしてください。）。  

【参考１】台湾国防部の発表ぶり（中央通信社報道より）（１２月２９日付け） 
 https://www.cna.com.tw/news/aipl/202512290035.aspx

【参考２】中国国防部　プレスリリース（１２月２９日付け） 
http://www.mod.gov.cn/gfbw/qwfb/16429616.html

【参考３】関連報道（中央通訊社）（１２月２９日付け） 
https://www.cna.com.tw/news/acn/202512290014.aspx

【参考４】台湾在留邦人安全の手引き  
https://www.koryu.or.jp/safety/safety/guidance/

***********************************************
公益財団法人日本台湾交流協会
高雄事務所　領事室
住所：高雄市苓雅区和平一路87号9F,10F
電話：（市外局番07）-771-4008（内線47）
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-4008（内線47）
FAX：（市外局番07）-771-2734
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-2734
E-MAIL：ryoji-k1@ka.koryu.or.jp
ホームページ：https://www.koryu.or.jp/　　
***********************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161704</infoUrl>
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        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会高雄事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161703</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/29 12:05:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>台湾周辺における中国による軍事演習について</title>
        <lead>●１２月２９日、中国軍で台湾方面を管轄する東部戦区は、同日より台湾周辺において軍事演習を始めたと発表しました。また、中国側発表によれば、１２月３０日午前８時から１８時（台湾時間）に台湾周辺の海空域において実弾射撃を行うとされています。</lead>
        <mainText>１　現時点において、当該演習が台湾在留邦人の方々の日常生活に影響を及ぼす可能性があるという具体的な情報には接していませんが、当該演習を含む各種関連情報の入手に努め、安全に留意して行動してください。  
  
２　また、平素から緊急事態への備えを怠らず、落ち着いて行動ができるようにしてください（当協会ホームページでは、在留邦人向けに「台湾在留邦人安全の手引き」を掲載し、緊急事態への備えや対応等をお知らせしていますので、安全対策の参考にしてください。）。  

【参考１】台湾国防部の発表ぶり（中央通信社報道より）（１２月２９日付け） 
 https://www.cna.com.tw/news/aipl/202512290035.aspx

【参考２】中国国防部　プレスリリース（１２月２９日付け） 
http://www.mod.gov.cn/gfbw/qwfb/16429616.html

【参考３】関連報道（中央通訊社）（１２月２９日付け） 
https://www.cna.com.tw/news/acn/202512290014.aspx

【参考４】台湾在留邦人安全の手引き  
https://www.koryu.or.jp/safety/safety/guidance/ 
  
連絡先  
公益財団法人日本台湾交流協会 台北事務所　  
住所：台北市松山区慶城街２８号  
電話：（市外局番02）-2713-8000  
台湾域外からは（地域番号886）-2-2713-8000  
FAX：（市外局番02）-2713-0975  
台湾域外からは（地域番号886）-2-2713-0975  
E-mail： ryoji-k1@tp.koryu.or.jp 
  
※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161703</infoUrl>
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        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会台北事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/28 13:40:37</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>地震への備え（アンカシュ州沖を震源地としたＭ６．０地震）</title>
        <lead>○ペルー地球物理学研究所（IGP）は、１２月２７日（土）午後２１時５１分、ペルー中西部アンカシュ州サンタ郡チンボテ町沖を震源地としたマグニチュード６．０の地震が発生したと発表しました。
○引き続き規模の大きい余震が発生する可能性も考えられることから、今後も最新の情報を注視してください。</lead>
        <mainText>１　ペルー地球物理学研究所（IGP）は、１２月２７日（土）午後２１時５１分、ペルー中西部アンカシュ州サンタ郡チンボテ町沖を震源地としたマグニチュード６．０の地震が発生したと発表しました。

２　引き続き規模の大きい余震が発生する可能性も考えられることから、今後も最新の情報を注視してください。

３　当館ホームページに掲載している「安全の手引き」には、p１６～p１９「第１章防犯の手引き　８　自然災害」およびp２４～２６「在留邦人用緊急事態対処マニュアル」を記載しています。リンク先を添付しましたので、ご一読の上ご活用ください。
安全の手引き（在ペルー日本国大使館）：
https://www.pe.emb-japan.go.jp/files/100145917.pdf

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161700</infoUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/12/27 20:30:37</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0995</cd>
            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>ジョージア入国の際の海外旅行保険の提示の義務化に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
・２０２６年１月１日以降にジョージアに入国する外国人に対して、ジョージア政府入管当局は、海外旅行保険（障害・医療保険）の提示を義務付けます。
・入国に際して提示が求められる海外旅行保険の条件や保険証書の記入事項が定められています。</lead>
        <mainText>【内容】
２０２６年１月１日以降にジョージアに入国する外国人に対して、ジョージア政府入管当局は、海外旅行保険（障害・医療保険）の保険証書の提示を義務付けます。
１　具体的には、以下のことが求められます。
（１）海外旅行保険は、３万ジョージア・ラリ（約１７０万円）以上をカバーすること。
（２）保険証書は、電子データ又は紙面にて提示すること。
（３）保険証書は、英語又はジョージア語で提示すること。
（４）保健証書には、以下が記載されていること。
ア　保険当事者（保険会社及び契約者・被保険者の名前）
イ　保険が適用される領域
ウ　保険の対象
エ　保険の適用期間
オ　保険対象リスク
カ　保険金限度額
キ　保険料の総額、場所及び支払
（５）海外旅行保険は、ジョージアでの滞在期間（入国から出国まで）において有効であること。
 ２　なお、以下の方は免除されます。
（１）外交査証、公用査証等の保持者
（２）外交旅券、公用旅券等の保持者
（３）認証を受けている外交団、領事団、国際機関の職員及びその家族等


【お願い】
ご友人など周囲に「たびレジ」や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。
《たびレジ》旅行者用
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
《在留届》長期在留者用
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html
※既に「在留届」を提出済みの方で、届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。

※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161699</infoUrl>
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        <koukanName>在ジョージア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/27 13:40:37</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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        </country>
        <title>バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州における豪雨、強風、高波への注意（第３報）</title>
        <lead>●インドネシア気象庁（BMKG）は、南インド洋で新たに発生した熱帯低気圧の影響により、1月1日までの期間、バリ州、西ヌサトゥンガラ州（NTB州）及び東ヌサトゥンガラ州（NTT州）で豪雨、強風、高波に注意を呼びかけています。
●12月26日夜にはNTT州コモド国立公園内の海域で高波により観光船が沈没し4名の外国人乗客が行方不明となる事故が発生しています。
●既に豪雨、強風、高波による低地への浸水により死者を含む被害が発生しています。洪水等の水害、倒木、土砂崩れ、海水浴やサーフィン、船舶でのクルーズ、シュノーケリング、ダイビング等の海での活動には十分な注意をしてください。
●今後も BMKG（https://www.bmkg.go.id/ ）等からの情報収集を行うと共に、安全対策に努めてください。
●被災時の緊急通報先（各州BPBD災害対策庁）は以下のとおりです。
バリ州：０３６１－２５１１７７／２４５３９７
NTB州：０３７０－６４６９７２</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161697</infoUrl>
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        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/27 06:35:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>ピウラ州の一部地域に対する非常事態宣言の発出</title>
        <lead>●ペルー政府は、ピウラ州の一部地域に対し、治安対策のための非常事態宣言発出を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>１　ペルー政府は、ピウラ州の一部地域に対し、12月25日から60日間の治安対策のための非常事態宣言発出を官報に告示しました。

【対象地域】
ピウラ州ピウラ郡（ピウラ、カスティヤ、ベインテイセイス・デ・オクトゥブレ、カタカオス）、スヤナ郡（スヤナ、ベヤビスタ）、パイタ郡及びタララ郡

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 146-2025-PCM】
　https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2471850-1

２　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

３　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報のレベル１：十分注意してください」を発出し、注意喚起を行っています。
（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161696</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161696A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/27 06:05:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】高速バス利用時留意事項</title>
        <lead>● ボリビアは急峻な地形に沿った山道が多数あり、また都市間の高速道路では未舗装の区間が多く残っています。
● 雨期にあたる11月から3月は降雨の影響で山間部や未舗装個所の道路状況が悪化し、特に見通しの悪い夜間に車両事故が多発しています。
● 雨期にボリビア国内移動で高速バスを利用する場合、特に事故が多い夜間の利用は避け、昼間の便を利用するようにしてください。</lead>
        <mainText>１　ボリビアは西部を中心にアンデス山脈によって形成された急峻な地形とその地形に沿った山道が多数あり、また国土面積が日本の約4倍と広大なことから、都市間の高速道路であっても未舗装区間が多く残っています。

２　11月から3月はボリビアの雨期にあたりますが、降雨の影響で山間部の曲がりくねった道路では道路の損壊や落石が発生し、また未舗装個所では水たまりが残るなどして道路状況が悪化することから、特に見通しの悪くなる夜間は車両事故が多発しています。

３　2025年2月中旬から3月中旬の１ヶ月間では、10名以上の方が亡くなる高速バス事故が5件発生し、その全ては深夜から明け方にかけての夜間走行時に起きています。

４　降雨の影響で道路事情が悪化する雨期（11月から3月）のボリビア国内移動については、なるべく航空機の御利用を検討ください。どうしても高速バスを利用する場合は、特に事故の多い夜間利用は避け、昼間の便を御利用ください。

５　ボリビアのバス会社の安全基準は日本の基準を満たしておらず、シートベルトすらついていない場合もあります。バスターミナルでチケットを購入する場合は窓口でシートベルト等の装備や交代運転手がいるかなど、安全対策について御自身で確認してください。またボリビアでは法規制のため、高速バス料金に会社による違いは殆どありませんが、インターネットのサイトでチケット購入可能なバス会社は大手が多く、比較的安全対策に注力しています。高速バスを利用する際は、バスの種類や装備などを慎重に調査してからチケットを御購入ください。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161695</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161695A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161695.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161695L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>402A</koukanCd>
        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161694</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/27 05:00:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】偽警察官詐欺の邦人被害多発中</title>
        <lead>● ラパス市内の観光地で偽警察官による詐欺被害が発生しており、邦人も被害に遭っています。 
● ボリビアの警察は、路上やタクシー車内などの警察施設外で所持品検査を実施することはありません。 
● 警察を装った制服を着用していない人物から声を掛けられた場合は、近くにいる制服警察官を呼ぶなどして助けを求めてください。その後、観光警察や在ボリビア日本国大使館、または在サンタクルス領事事務所に連絡してください。</lead>
        <mainText>１　ラパス市内の観光地で「偽警察官詐欺に遭った」との邦人からの被害報告が、2025年は４件当館に寄せられています。被害発生場所はキリキリ展望台やサガルナガ通りと言った観光名所で、いずれも外国人旅行者と称する若い女性に声を掛けられることから始まり、後に現れる偽警察官によって財布から現金とクレジットカード等を盗まれています。 

２　偽警察官は制服すら着用していないことが多く、見た目では警察官と思えません。しかし仲間である若い女性が偽警察官に対して本物の警察官のように振る舞い、率先して財布を偽警察官に渡したり、被害者へ捜査に協力するよう促す事から、被害者は本物の警察官による捜査と錯誤してしまい、結果として財布等を偽警察官へ渡しています。 

３　手口を事前に知っているだけで、同事案による被害は未然に防ぐことが可能です。ボリビアで発生している犯罪類型等について、以下の外務省「海外安全ホームページ」等で事前に調べておくことが、旅行中の犯罪被害に遭わないためには肝要です。 

（参照）外務省 海外安全ホームページ（ボリビア） 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_262.html#ad-image-0

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

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        <koukanCd>402A</koukanCd>
        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161693</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/27 04:05:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>年末年始の大規模イベント実施に伴う注意喚起（リオデジャネイロ）</title>
        <lead>●１２月３１日、コパカバーナ海岸などリオデジャネイロ市内各地で、年末年始に伴う大規模イベントが実施される予定です。

●コパカバーナ地区及びその周辺では交通規制が実施されます。１２月３１日１９時以降、コパカバーナ地区への立ち入りが可能な車両はタクシー、バスのみとなります（２１時以降は全ての車両立ち入りが不可）。なお、地下鉄については１２月３１日１９時以降に利用する場合は、特別切符の事前購入が必要です。

●人の多く集まるイベントでは、窃盗事件が多く発生しています。所持品には十分に注意するとともに、万が一被害に遭った場合には、抵抗せずに犯人の要求に従ってください。</lead>
        <mainText>１　１２月３１日、リオデジャネイロ市ではコパカバーナ海岸（Praia de Copacabana）やフラメンゴ海岸（Praia do Flamengo）など市内各地で大規模な年末年始の年越しイベントが実施される予定です。

２　コパカバーナ地区では、大規模イベントの実施に伴う交通規制が実施されます。当地交通当局から発表されている主な規制内容は以下のとおりです。
・１２月３１日７時以降、コパカバーナ地区アトランチカ大通りが全面通行止めとなります。また、１９時以降は、一般車両のコパカバーナ地区への通行が規制されます。通行可能な車両はタクシー、バスのみです（ライドシェアなどの配車アプリサービスは利用不可）。
・１２月３１日２１時以降はタクシーやバスについてもコパカバーナ地区への立ち入りは不可となります。
・地下鉄を１２月３１日１９時以降に利用する場合は、リオデジャネイロ地下鉄のアプリ又はサイトにて事前に特別切符（デジタルチケット）の購入が必要です。同切符の販売は３１日１８時００分までです（売り切れの場合、早まる可能性あり）。復路に関して、午前０時から午前５時までの間に地下鉄を利用する場合は、行きの地下鉄乗車の際に受領するリストバンドが必要となりますのでご注意ください。

詳細については以下のサイトでご確認ください。
リオデジャネイロ市（イベント関連情報）
https://cor.rio/reveillon-rio-2026-prefeitura-apresenta-planejamento-operacional-para-as-festas-da-cidade-na-virada/

３．人の多く集まるイベントでは、窃盗事件が多く発生しています。窃盗等の被害に遭わないよう所持品に十分に注意して下さい。

※過去にはこうしたイベントで、アハスタオン（地引き網）と呼ばれる集団強盗事件が発生しています。この犯罪は、複数の犯人がその場にいる観光客等を手当たり次第に襲い、金品等を強奪する犯罪です。外出時の携行品を必要最小限に抑えるとともに（分散所持）、周囲に対する警戒を怠らないでください。

※万が一、強盗被害に遭った場合には、抵抗せずに素直に犯人の要求に従って下さい。犯人は凶器を所持している可能性が高いため、抵抗したり、慌てて急な動作を行おうとすると、犯人から攻撃を受けて命の危険を招く事態となりかねません。　

【問い合わせ先】
在リオデジャネイロ日本国総領事館
Praia do Flamengo, 200-10andar, Rio de Janeiro, RJ, Brasil 22210-901
電話: (55-21) 3461-9595
領事班メールアドレス: consular@ri.mofa.go.jp
総領事館HP: https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

・このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

・外務省海外旅行登録「たびレジ」とは
在外公館からの最新の安全情報等を受信できる無料配信サービスです。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/

・帰国、転居等により在留届の記載内容に変更がある場合
帰国・転出届または変更届をメール、または郵送にて当館まで提出してください。
帰国・転出届：https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/files/100132186.xlsx
変更届：https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/files/100132187.xlsx

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        <koukanCd>403H</koukanCd>
        <koukanName>在リオデジャネイロ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161692</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/27 03:50:52</leaveDate>
        <title>【注意喚起】大雪警報の発令（ニューヨーク州ほか米国東部各州）</title>
        <lead>●米国国立気象局（NATIONAL WEATHER SERVICE）は、ニューヨーク市及び周辺地域（ニューヨーク州、ニュージャージー州、ペンシルベニア州、コネチカット州の一部）に対し、本２６日（金）１６時から翌２７日（土）１３時にかけて、大雪警報（Winter Storm Warning）を発令しました。 
●予報によれば、２７日午前には降雪は弱まるとされていますが、路面の凍結等により、公共交通機関の混乱も予想されます。また、ニューヨークの空港（JFK、ラガーディア、ニューアーク等）を発着する航空便には、既に多くの欠航・遅延が発生しており、２７日以降も影響が残る可能性があります。
●最新の気象情報を入手するとともに、身の安全を第一に行動し、不測の事態に備えてください。</lead>
        <mainText>【参考】     
●米国国立気象局    
　https://www.weather.gov/　 
●ウェザーチャンネル    
　https://weather.com/　 
●安全の手引き（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100882028.pdf　　

****************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL:(+1)212-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
****************************************************************
■各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育、生活情報
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 
■海外生活の悩み・家族問題（孤独・孤立相談窓口、DV被害者支援団体等）
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/ha/page22_001736.html 
■「在留届」の変更、帰国・転出
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
■メールの配信変更・停止（「たびレジ」簡易登録の方）
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161692</infoUrl>
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        <koukanCd>301H</koukanCd>
        <koukanName>在ニューヨーク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161690</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/27 02:10:48</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>年末年始期間中の領事窓口・緊急事態の対応及び2026年（令和８年）の休館日のご案内</title>
        <lead>１　年末年始期間中の領事窓口について
　年末年始期間、当館の休館日は１２月２７日（土）から１月４日（日）となっています。
　休館期間中、領事窓口についても業務を休止しており、在留邦人の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

２　緊急事態対応について
　上記の休館期間中も、事件や事故に遭われた等の緊急の場合には、当館代表電話（＋３３ー１－４８８８－６２００：２４時間対応）にご連絡ください。</lead>
        <mainText>３　2026年（令和８年）の休館日のご案内
　在フランス日本国大使館の2026年（令和８年）の休館日（土曜日及び日曜日を除く）について以下のとおりお知らせいたします。

1 月 1 日 (木) 元旦(任国の祝休日)
1 月 2 日 (金) 年始休暇
2 月 23 日 (月) 天皇誕生日
3 月 20 日 (金) 春分の日
4 月 6 日 (月) 復活祭翌月曜日(任国の祝休日)
5 月 1 日 (金) メーデー (任国の祝休日)
5 月 8 日 (金) 第二次世界大戦戦勝記念日 (任国の祝休日) 
5 月 14 日 (木) 昇天祭(任国の祝休日)
5 月 25 日 (月) 聖霊降臨祭翌月曜日 (任国の祝休日)
7 月 14 日 (火) 革命記念日(任国の祝休日)
8 月 11 日 (火) 山の日 
9 月 21 日 (月) 敬老の日
9 月 22 日 (火) 国民の祝日
9 月 23 日 (水) 秋分の日
10 月 12 日 (月) スポーツの日
11 月 11 日 (水) 休戦記念日 (任国の祝休日)
11 月 23 日 (月) 勤労感謝の日
12 月 25 日 (金) クリスマス(任国の祝休日)
12 月 29 日 (火) 年末休暇
12 月 30 日 (水) 年末休暇
12 月 31 日 (木) 年末休暇
（注）在外公館の休館日は「行政機関の休日に関する法律」を踏まえ、日本国内における行政機関の休日と同じ日数となっています。

【当館ホームページ：休館日】
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/kyuukanbi.html#kyuukanbi

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在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【大使館からのメールの配信の停止・追加】  
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/09000.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161690</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161690L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505A</koukanCd>
        <koukanName>在フランス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161689</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/27 01:50:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0381</cd>
            <name>セルビア</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0382</cd>
            <name>モンテネグロ</name>
        </country>
        <title>１２月２８日（日）にセルビア各地で予定されている学生主導のデモ活動の詳細について</title>
        <lead>【ポイント】
・１２月２４日付の当館からのメールでお知らせしました１２月２８日（日）に予定されているセルビア各地での学生や市民によるデモ活動に関し、新たに判明した情報をお知らせします。
・会場周辺については、不慮の事故・事件に巻き込まれる可能性があるため、開催中はなるべく近づかない又はデモ活動からは十分な距離を取ることを心がけて下さい。</lead>
        <mainText>【本文】
○１２月２４日付の当館からのメールでお知らせしました１２月２８日（日）に予定されているセルビア各地での学生や市民によるデモ活動に関し、新たに判明した情報をお知らせします。
○学生側の発表によると、国内１００自治体以上で、早期選挙を求めるスタンドが首都ベオグラードの１２４か所を含め、全国で４００以上設置される予定です。スタンド設置場所に関する詳細は以下のサイトでご確認ください。
https://studenti.org.rs/raspisi
○このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

【連絡先】
在セルビア日本国大使館
担当／領事・警備班
住所：　Tresnjinog cveta 13, 11070 Novi Beograd
電話：　+381-11-3012800
FAX：　+381-11-7118258
領事メールアドレス：　consular@s1.mofa.go.jp
大使館ホームページ：　http://www.yu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※領事窓口（除く土日祝日）：　8:30-12:30, 13:30-17:00
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161689</infoUrl>
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        <koukanCd>520A</koukanCd>
        <koukanName>在セルビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161687</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/27 00:00:51</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0053</cd>
            <name>キューバ</name>
        </country>
        <title>年末年始にキューバに渡航・滞在される方へのお知らせ</title>
        <lead>●治安悪化に関する注意喚起
●感染症予防対策
●クレジットカードに関する注意喚起
●キューバ訪問後の米国渡航に関する注意喚起
●在キューバ日本国大使館の閉館日</lead>
        <mainText>１　治安悪化
　年末年始には、海外旅行者の増加に伴い、外国人を狙った犯罪件数が増加します。最近では、ハバナ・ビエハ市及びセントロ・ハバナ市で、強盗や強盗致傷事件が連続して発生し、邦人被害も生じていることから危険レベルが１に引き上げられました。事件の大半は夜間に発生していますが、最近では日中に発生する事案も見られます。夜間には、これらの地区には決して近づかず、日中に訪れる場合も警戒心を持って行動し、十分注意してください。

２　感染症
　キューバでは、デング熱、チクングニヤ熱及びジカウイルス感染症等の蚊を媒介とした感染症が流行しています。虫除けや殺虫剤を使用し、肌の露出が少ない衣服を着用する等、蚊に刺されないための予防策を引き続き講じてください。

３　クレジットカード
　キューバで使用できるクレジットカードは、VISAまたはMasterCardのみ使用可能です。 USバンク等の米国決済又は日本発行であってもアメックス等米国系クレジットカードは使用できません。なお、停電や通信不良等により、クレジットカード決済を利用できない場合もありますので、キューバ渡航に際しては、現金（米ドルまたはユーロ）を相当量持参する必要があります。全てのブランドのクレジットカードが使えると誤解し、少額の現金しか所持しなかったために、渡航中に困窮してしまう事案が多々発生していますので、ご注意ください。なお、最近の治安情勢悪化も踏まえ、窃盗・強盗被害には十分警戒してください。

４　キューバ訪問後の米国渡航
キューバへの渡航歴がある人が米国へ入国するに際しては、ESTA（電子渡航認証システム）の提示のみでは不十分であり、米国査証（ビザ）を取得する必要があります。米国査証（ビザ）は、居住国にある米国大使館または総領事館で申請することができます。キューバ訪問後に米国への渡航を予定されている方は、米国土安全保障省のホームページ（https://esta.cbp.dhs.gov/faq?lang=en）を参照し、「Search Help Topics」で「Cuba」と検索して、米国当局による最新の指示を確認するとともに、居住国の米国大使館及び総領事館、旅行会社並びに航空会社等にも詳細を確認することを推奨しています。

５　在キューバ日本国大使館の閉館日
　年末年始期間中、在キューバ日本国大使館は、１２月２７日（土）から１月４日（日）にかけて閉館します。人身事故等緊急の場合は、夜間・休日を問わず、領事携帯電話５-２７９-８８１８までご連絡ください。

海外では、日本国内での生活とは異なる心構えが必要です。特に、テロ、犯罪及び感染症罹患等の不測の事態の発生に細心の注意を払ってください。外務省では、海外安全ホームページ（https://www.anzen.mofa.go.jp/）で、渡航先の基本情報や治安情報を公開しています。在キューバ日本国大使館のホームページ（https://www.cu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html）と合わせ、最新の情報を確認してください。また、渡航前には、忘れずに「たびレジ（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/）」に登録し、万が一に備え、家族や友人、職場等に旅程や滞在中の連絡先を共有しておくようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161687</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161687A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161687.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161687L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>406A</koukanCd>
        <koukanName>在キューバ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161686</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/27 00:00:50</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>邦人女性１名に対する強盗事件（セントロ地区）</title>
        <lead>１２月２４日（水）午後７時頃、リオ市セントロ地区ラブラジオ通り（Rua do Lavradio）において、邦人女性１名が被害者となる強盗事件が発生しました。被害者がセントロ地区ラブラジオ通りを歩いていたところ、前方から犯人２名、後方から犯人１名が徒歩で近づいてきました。被害者は、犯人３人に取り囲まれ所持品を強奪されました。被害者に怪我はありませんでした。</lead>
        <mainText>【当館から】
・同所周辺は、同様の犯罪が多く発生しています。人が多くいる時間帯であっても十分な注意が必要です。
・外出する際の持ち物は、必要最小限に留め、貴重品は分散して携行するようにしてください。
・万が一強盗に遭遇した場合、決して抵抗することなく、落ちついて相手の要求に応じてください。

【問い合わせ先】
在リオデジャネイロ日本国総領事館
Praia do Flamengo, 200-10andar, Rio de Janeiro, RJ, Brasil 22210-901
電話: (55-21) 3461-9595
領事班メールアドレス: consular@ri.mofa.go.jp
総領事館HP: https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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        <koukanName>在リオデジャネイロ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/26 22:10:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
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            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>（お知らせ）アレンビー橋検問所における現金等の持込み・持出しに係る電子申告について</title>
        <lead>イスラエル政府は、2025年12月15日より、ヨルダン川西岸地区とヨルダンを結ぶアレンビー橋検問所を2,000ヨルダン・ディナール相当以上の資金（現金、小切手等）を所持して通行する際には、出域、入域ともに事前の電子申告が必要となる旨発表しました。
 
電子申告はアレンビー橋検問所に到着する72時間前から24時間前までの間に行う必要があります。
 
なお、2026年1月15日までは、移行期間として検問所旅客ホール内の指定された場所で電子申告手続を行うことができることとされています。
 
（申告サイト）
https://govforms.gov.il/mw/forms/ReportOnEntryOfFunds@taxes.gov.il?gbxid=0 （ヘブライ語、英語、アラビア語を選択可）</lead>
        <mainText>このメールは、在留届に登録されたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されます。既にイスラエルにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。
 
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161685</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161685A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161685.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161685L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161684</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/26 21:30:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0234</cd>
            <name>ナイジェリア</name>
        </country>
        <title>米軍によるナイジェリア北西部への対テロ攻撃に関する注意喚起</title>
        <lead>○ 米国政府は、ナイジェリア北西部において、過激派組織「イスラム国（ISIS）」関連勢力に対する攻撃を米軍が実施した旨発表しました。
○ 同攻撃はナイジェリア政府当局と連携して実施され、今後も同地域において治安部隊による掃討作戦が継続・拡大する可能性があります。
○治安情勢が不安定な地域への渡航は、どのような目的であっても控えてください。</lead>
        <mainText>１　12月25日、米国政府は、ナイジェリア北西部ソコト州（ニジェール国境付近）において、過激派組織「イスラム国（ISIS）」に関連する武装勢力の拠点を標的とした攻撃を米軍が実施した旨発表しました。

２　ナイジェリア政府も、米国と協力してテロ関連標的に対する空爆を実施したことを発表しており、北西部を中心に潜伏するテロ組織や武装集団に対する治安・軍事作戦が今後も継続される可能性があります。

３　ナイジェリア北西部（ソコト州、ザムファラ州、ケビ州等）では、これまでも武装集団による襲撃、誘拐、治安部隊との衝突が発生しています。今回の米軍による攻撃を受け、治安部隊による検問や交通規制の強化、通信障害の発生など市民生活への影響に加え、武装勢力による報復攻撃や外国人を標的とした誘拐事件など治安情勢の更なる不安定化が懸念されます。

４　在留邦人の皆様におかれては、
・治安情勢が不安定な地域への渡航は、どのような目的であっても控える
・軍事施設、治安部隊の展開地域、空爆が行われたとされる地域やその周辺には近づかない
・集会、宗教関連行事、新年祝賀イベントなど、多数の人が集まる場所を避ける
・報道、SNS等を通じて最新の治安情報の入手に努める
・外出時には、常に有効な身分証明書を携行する
などの安全対策を徹底してください。

◎ナイジェリア危険情報
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_115.html#ad-image-0

-------------------------------------
在ナイジェリア日本国大使館（領事班／警備班）
■所在地：No.9 Bobo Street, Maitama, Abuja, Nigeria
■電 話
＜開館時＞ +234(0)90-6000-9019/9099
＜閉館時＞ +234(0)80-3629-0293（日本人の安全に関わる緊急の御用件のみ）
■Ｅメール：visanigeria@la.mofa.go.jp

◎大使館案内（開館時間、休館日等）
https://www.ng.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000028.html

【お願い：在留届の提出／「たびレジ」登録】
災害や騒乱等が発生した際、一人でも多くの方に当館からの安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、ナイジェリアに渡航する出張者やお知り合いにご案内いただければ幸いです。

◎オンライン在留届／たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/

【「たびレジ」登録者の配信サービス停止】
ナイジェリアに渡航予定がなく「利用者登録をせずに利用する」から簡易登録された方は、以下の URL から配信サービスを停止（登録解除）することができます。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161684</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161684A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161684.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161684L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>715A</koukanCd>
        <koukanName>在ナイジェリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161682</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/26 16:25:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0065</cd>
            <name>シンガポール</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】シンガポールへの入国に要する旅券の残存有効期間等について</title>
        <lead>　シンガポールでは従来から、入国に際して、旅券の残存有効期間として６か月以上が必要ですが、当地の長期滞在ビザの所持者（例：永住者、LTVP・EP・DPの所持者）に限っては、残存有効期間が６か月未満の旅券を入国審査に使用可能とされています。

　他方で、実態としては、当地の長期滞在ビザの所持者であっても、旅券の残存有効期間が６か月未満しかない場合、航空会社、入管当局等の個別判断により、シンガポールに向かう航空機に搭乗できない、あるいは、シンガポールに入国できないケースも生じています。

　ついては、当館では、旅券の申請から交付までに通常１か月以上を要することを踏まえ、当地でのビザの状況にかかわらず、ご自身の旅券の残存有効期間を改めて確認し、残存有効期間が１年未満となり次第、速やかに旅券の切替申請を行うことをおすすめします。

　なお、外務省では先般、旅券手数料の引下げに向けた調整に関して以下のとおり発表しました。詳細については確定次第、当館ホームページ等にて別途お知らせします。

　https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/pss/pagew_000001_02262.html</lead>
        <mainText>

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

※　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　「在留届」を提出した方で帰国、第三国に転居した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。 
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161682</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161682A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161682.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161682L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>609D</koukanCd>
        <koukanName>在シンガポール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161681</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/26 15:50:37</leaveDate>
        <title>注意喚起：犯罪被害防止、レンタカートラブル防止について</title>
        <lead>１　犯罪被害防止
　グアム島ジーゴ地区所在のパガット・ケーブ（Pagat Cave）駐車場において、窃盗事件が複数発生しています。最近も、邦人旅行者が駐車場にいた男にバッグをひったくられたほか、駐車車両のガラスを割られて貴重品在中の荷物を盗まれる車上ねらい事件が発生しました。地元警察によると、同所はひとけが全くないため安全とは言えず、邦人以外の旅行者や現地住民の被害も複数発生しているとのことです。同所以外にも、アサン湾展望台、リティディアンビーチなど郊外の観光地駐車場では車上ねらい事件が多く発生しています。それらの場所では、犯人はターゲットを待ち伏せしているとされていますので、ひとけの少ない場所への駐車や立ち寄りは避けてください。
　また、ビーチやホテルのプール、ショッピングセンターのフードコートでの置き引き被害も多く発生しています。貴重品は体から離さない、荷物から目を離さないなど、犯罪被害防止につとめてください。
　万一、強盗に襲われた場合、犯人は拳銃やナイフなど武器を隠し持っている可能性がありますので、絶対に抵抗せず、直ちに９１１（グアム警察、消防、沿岸警備隊共通）に通報してください。

２　レンタカートラブル防止
　島内の特定のレンタカー会社を利用した複数の旅行者から、レンタカー利用後に高額な修理代金を請求された、身に覚えのない傷や不具合を指摘されて修理代金を請求された、自動車保険不適用とされたなどの情報が寄せられています。
　それらの中には、英語で記載された契約書の内容を理解しないまま契約してトラブルとなっているケースもあるようです。契約書には、非常に限定的な保険適用条件などが記載されている場合もあり、内容を正確に理解しないまま契約すれば極めて不利な立場に立たされる可能性があります。
　当地でレンタカーを利用する場合、評判のよい信頼できる店舗を利用するほか、契約前に契約内容をしっかり確認する、車両使用前に車両内外を動画撮影することを推奨します。また、契約書の内容を正確に理解できない場合、別のレンタカー会社を利用するなど、トラブル防止に努めてください。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161681</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161681A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161681.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161681L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301M</koukanCd>
        <koukanName>在ハガッニャ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161680</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/26 14:10:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0095</cd>
            <name>ミャンマー</name>
        </country>
        <title>選挙投票日の注意事項（在ミャンマー日本国大使館より）</title>
        <lead>1　当地において、１２月２８日に第一回総選挙が全国１０２地区で実施される予定であり、ヤンゴン地域では１２地区（参考参照）で選挙投票が行われる予定です。投票時間は、朝６時から午後４時までが予定されており、午後４時時点で投票所内に入っていれば投票ができるため、実際には午後４時以降も投票が引き続き行われることが見込まれます。

（参考）
第１回選挙（１２月２８日）対象地区１２地区 
(1)カマーユッ地区、(2)チャウダダー地区、(3)タイッジー地区、(4)トゥンテー地区、(5)ダゴンミョティ地区（南）、(6)ボータタウン地区、(7)マヤンゴン地区、(8)ミンガラードン地区、(9)フモービー地区、(10)ティンガンジュン地区、(11)タンリン地区、(12)アロン地区

２　２０２１年以降、ミャンマーは政治的に不安定な情勢が続いています。そのような状況で行われる総選挙の投票日当日は、特に不測の事態が起きる可能性があります。在留邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれないよう、選挙投票日当日は、公立学校などの投票所、選挙管理委員会事務所、政党関係事務所等の選挙関連施設に近づかないよう、身の回りの安全に引き続き十分注意してください。同様に、軍施設、警察署のほか、政府関連施設等の場所に近づいたり、カメラ等を向けて撮影したりしないなど、引き続き十分注意してください。

■問い合わせ先：在ミャンマー日本国大使館領事班
　電話：９５ー１ー５４９６４４～８
　メール：ryoji@yn.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161680</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161680A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>601A</koukanCd>
        <koukanName>在ミャンマー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161679</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/26 12:25:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>（復旧）当館代表電話の不通</title>
        <lead>●当館代表電話は、復旧しましたのでお知らせいたします。
（当館連絡先）
https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000016.html</lead>
        <mainText>

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）
https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは「在留届」、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。 
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161679</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161679A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161679.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161679L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>616D</koukanCd>
        <koukanName>在釜山日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161678</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/26 10:45:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>当館代表電話の不通</title>
        <lead>●現在、当館代表電話が不通となっています。当館にご連絡いただく際は、以下のとおりお願いします。</lead>
        <mainText>電話：０１０－６６１３－７８４８
メール：
ryojisodan.busan@pz.mofa.go.jp

ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）
https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは「在留届」、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。 
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161678</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161678A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161678.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161678L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>616D</koukanCd>
        <koukanName>在釜山日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2025T121</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/12/26 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>パキスタン</name>
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        <title>パキスタンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>●パキスタンでは、パキスタン・タリバーン運動（TTP）等によるテロが頻発しています。2025年11月にもイスラマバードの裁判所前の自爆テロで12人が死亡、36人が負傷しました。最新の治安情報の入手に努め、適切で十分な安全対策を講じてください。
●政府の政策等に対する抗議活動が各地で頻発しており、2024年11月にはイスラマバード首都圏での元首相の釈放を求める大規模デモ活動で死傷者、逮捕者が出ました。デモ等の人の多く集まる場所には近づかないでください。万が一デモ等に遭遇した場合には、速やかにその場から離れてください。</lead>
        <subText>【危険度】
●アフガニスタンとの国境周辺地帯、ハイバル・パフトゥンハー州（KP州）の以下レベル３及びレベル２で指定した以外の地域、旧連邦直轄部族地域(旧FATA)全域、インドとの管理ライン（LoC）等周辺地帯、及びバロチスタン州のクエッタ市
レベル４：退避を勧告します。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》

●KP州のノーシェラ郡及びスワビ郡、バロチスタン州のデラ・ブグティ郡及びコールー郡、シンド州のジャコババード郡、チトラール郡（アフガニスタンとの国境周辺地帯を除く）、イランとの国境周辺地帯
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》

●イスラマバード首都圏、ラホール市を含むパンジャーブ州、KP州のアボタバード郡、バタグラム郡、ハリプール郡、コヒスタン郡（コライパラスも含む）、マンセーラ郡及びトルガル郡、カラチ市を含むシンド州（ジャコババード郡を除く）、バロチスタン州（アフガニスタン及びイランとの国境周辺地帯、デラ・ブグティ郡、コールー郡及びクエッタ市を除く）、パキスタン側カシミールの一部でアーザード・ジャンムー・カシミール（AJK）地域（LoC周辺地帯を除く）、ギルギット・バルチスタン（GB）地域（アフガニスタンとの国境周辺地帯及びLoC周辺地帯を除く）
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

【ポイント】
●2021年８月のタリバーンによるアフガニスタン・カブールの制圧以降、地域情勢が不安定化し、パキスタンにも大きな影響が及んでいます。2022年11月、パキスタン・タリバーン運動（TTP）がパキスタン政府との停戦協定の破棄を宣言し、その直後にバロチスタン州やイスラマバードで自爆テロが発生するなど、パキスタン全土でテロの脅威が高まっています。2025年11月にも、イスラマバードの地方裁判所の前で自爆テロが発生し、12人が死亡、36人が負傷しました。また、TTPがかつてのように活動資金獲得のために誘拐や恐喝行為に及ぶ可能性も排除できません。最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じてください。
●テロ以外にも、全土において銃器を使用した強盗等の犯罪やデモ・集会に注意が必要です。デモに関しては、2022年５月にイスラマバード首都圏、シンド州カラチ市、パンジャーブ州ラホール市において前与党であるパキスタン正義運動（PTI）によるデモ活動が暴徒化し、一部地域ではデモ隊による放火が行われ、死傷者が出ました。また、2024年11月にイスラマバード首都圏において、PTIが元首相の釈放を求めて大規模デモ活動を行ない、死傷者、逮捕者が出ました。政府の政策等に対する抗議活動が各地で頻発しており、デモに限らず、人の多く集まる場所には近づかないでください。万が一デモ等に遭遇した場合には、速やかにその場から離れてください。</subText>
        <mainText>１ 概況
（1）パキスタンにおいては、パキスタン・タリバーン運動（TTP）やバロチスタン解放戦線（BLF）等による、軍、警察等治安当局関係者及び中国・パキスタン経済回廊（CPEC）関連事業の従事者を標的としたテロが頻発しています。テロの多くは危険レベル３及び４の地域で発生していますが、危険レベル２地域でも発生しており、例えば、同レベル２のイスラマバードにおいても、2022年12月に警察官が死亡する自爆テロが発生した他、2025年11月にも、地方裁判所の前での自爆テロで12人が死亡、36人が負傷しました。
　2020年12月（シンド州カラチ市）、2021年４月（バロチスタン州クエッタ市）、７月（KP州コヒスタン郡）及び８月（バロチスタン州グワダル市）、2022年４月及び９月（ともにシンド州カラチ市）、2024年３月（KP州コヒスタン郡）及び10月（シンド州カラチ市）に、中国人や中国権益を標的としたテロ事件が発生しています。
　2024年４月、カラチ市内コーランギー地区にて、邦人複数人が乗車する車列が襲撃され邦人１人が負傷し、同行していた現地の民間警備員の１名が死亡、１名が負傷する事案が発生しました。
　2025年11月のイスラマバードの地方裁判所前での自爆テロについて、パキスタン・タリバーン運動（TTP）の関連組織「ジャマートゥル・アハラール（JuA）」が本件に関与した旨の犯行声明を出し、今後も攻撃を続ける意図を示唆しています。ただし、TTPは関与を否定しています。
　テロの被害に遭わないよう、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じてください。

（2）テロ以外にも、全土において銃器を使用した強盗等の犯罪やデモ・集会に注意が必要です。デモに関しては、2022年５月にイスラマバード首都圏、シンド州カラチ市、パンジャーブ州ラホール市において前与党PTIによるデモ活動が暴徒化し、一部地域ではデモ隊による放火が行われ、死傷者が出ました。また、2024年11月にイスラマバード首都圏において、PTIが元首相の釈放を求める大規模デモ活動を行い、死傷者、逮捕者が出ました。政府の政策等に対する抗議活動が各地で頻発しており、デモに限らず、人の多く集まる場所には近づかないでください。万が一デモ等に遭遇した場合には、速やかにその場から離れてください。

（3）パキスタンとインド間の軍事停戦ラインである管理ライン（LoC）では、過去に両軍による散発的な銃撃・砲撃事案が発生し、民間人の死傷者も発生しています。2021年２月に停戦の厳正な遵守が合意されて以降も、2022年３月にはインドからのミサイルがパンジャーブ州ハーネーワール県のミアン・チャヌ近辺に着弾しました。2025年４月、インド北部ジャンムー・カシミール準州で観光客を狙った銃撃テロが発生し、これをインド政府はパキスタンが支援する武装勢力による犯行と非難しました。これを受けて、インド軍は、５月７日にパキスタンのパンジャーブ州及びアーザード・ジャンムー・カシミール地域の複数の場所を空爆しました。両国はその後、軍事衝突を繰り返し、５月10日に一時停戦に合意しましたが、緊張状態は現在も継続中です。仮に平穏が保たれているように見えたとしても、LoC周辺地帯の情勢が急変する可能性があります。

（4）パキスタンとアフガニスタンの国境周辺地帯では、戦闘が散発しています。2025年10月には、アフガニスタンのタリバーン「暫定政権」が、同国首都カブール等で発生した複数の爆発事案をパキスタン軍によるものとして、報復として国境付近のパキスタン軍拠点等を攻撃、これに対してパキスタン側が応酬する事案が発生し、双方の治安部隊に複数の死傷者が発生しました。アフガニスタンとの国境周辺地帯への渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。

２ 地域別情勢
（1）アフガニスタンとの国境周辺地帯、KP州のペシャワール郡、スワート郡、アッパー・ディール郡、ローワー・ディ－ル郡、マラカンド郡、マルダン郡、チャルサダ郡、ブネール郡、シャングラ郡、コハート郡、バンヌー郡、ハングー郡、デラ・イスマイル・カーン郡、カラック郡、ラッキ・マルワット郡、タンク郡、旧FATA全域、LoC等周辺地帯、バロチスタン州のクエッタ市
レベル４：退避を勧告します。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》

ア　アフガニスタンとの国境周辺地帯
　アフガニスタンとの国境周辺地帯では、アフガニスタンでの治安悪化の影響と両国間国境の管理の困難さゆえ、TTP、「ISホラサーン州」等の反政府武装勢力が潜伏していると見られます。また、パキスタン軍による軍事掃討作戦が継続されており、これに対する武装勢力による報復活動も起きているため、テロ組織の襲撃等や不測の事態に巻き込まれる可能性が極めて高いです。2025年10月にも、アフガニスタンのタリバーン「暫定政権」が、同国首都カブール等において発生した複数の爆発事案をパキスタン軍によるものとして、報復として国境付近のパキスタン軍拠点等を攻撃、これに対してパキスタン側が応酬する事案が発生し、双方の治安部隊に複数の死傷者が発生しました。アフガニスタンとの国境周辺地帯への渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。

イ　KP州
（ア）ペシャワール郡
　ペシャワール郡は、アフガニスタンへ通じる交通の要衝であり、反政府武装勢力が潜伏している可能性が指摘されています。主に治安当局を標的としたテロが度々発生しており、2023年１月、警察関係施設が所在する敷地内のモスクにおいて自爆テロが発生し84人（現地警察公式発表。報道によれば、100人以上）の死者が出ました。2025年11月にも、ペシャワール市内の連邦警察本部前で自爆テロが発生し、３人が死亡、少なくとも12人が負傷しました。政府関係施設、治安関連機関の他、マーケット、公共交通機関、学校等もテロの標的となる可能性が極めて高いです。多数の民間人が犠牲になる事件も過去に発生しており、近年はテロの頻度こそ減少していますが、大量の武器・弾薬等が押収される等、情勢は安定していません。また、身代金目的の誘拐も発生しています。

（イ）スワート郡、アッパー・ディール郡、ローワー・ディール郡、マラカンド郡、マルダン郡、チャルサダ郡、ブネール郡、シャングラ郡、コハート郡、バンヌー郡、ハングー郡、デラ・イスマイル・ハーン郡、カラック郡、ラッキ・マルワット郡、タンク郡
　これらの地域では、治安当局を始め、大学や法曹関係者を狙ったテロが発生しています。また、外国人の誘拐や武器、爆発物の不法所持が頻発しています。特に、スワート郡のミンゴラ等は、かつては多くの観光客が訪れる観光地であったことから、ツアーを企画・実施する旅行会社がありますが、2022年９月にTTPの爆弾テロが発生する等、治安情勢は不安定ですので、立ち入りは止めてください。

（ウ）旧連邦直轄部族地域（FATA）全域
　旧FATAはアフガニスタンに隣接し、部族による自治が行われていた地域で、2018年５月31日の憲法改正により、KP州に統合されました。同地域は、パキスタン建国以来、政府による統治が行き渡っておらず、反政府武装勢力の温床となっていた面があり、同地域内でテロや誘拐等が頻発していました。KP州への統合後も、治安情勢は極めて不安定です。また、外国人旅行者が立ち入り、何か問題が生じた場合でも、パキスタン政府当局の迅速な対応を期待することは難しい状況ですので、立ち入りは止めてください。

ウ　インドとの管理ライン（LoC）等周辺地帯
　パキスタンとインド間の軍事停戦ラインである管理ライン（LoC）では、過去に両軍による銃撃・砲撃事案が発生し、民間人の死傷者も発生しました。2021年２月に停戦の厳正な遵守が合意されて以降も、2022年３月にはインドからのミサイルがパンジャーブ州ハーネーワール県のミアン・チャヌ近辺に着弾しました。2025年４月、インド北部ジャンムー・カシミール準州で発生した観光客を狙った銃撃テロについて、これをインド政府はパキスタン支援の武装勢力による犯行と非難しました。これをう受けて、インド軍は、５月７日にパキスタンのパンジャーブ州及びアーザード・ジャンムー・カシミール地域の複数の場所を空爆しました。両国はその後、軍事衝突を繰り返し、５月10日に一時停戦に合意しましたが、緊張状態は現在も継続中です。仮に平穏が保たれているように見えたとしても、周辺地帯の情勢が急変する可能性があります。

エ　バロチスタン州クエッタ市
　バロチスタン州の州都である同市では、スンニ派武装勢力によるシーア派への攻撃に加え、2021年４月、クエッタ・セレナホテルの駐車場で４人が死亡、12人以上が負傷する爆弾テロが発生し、2022年11月にはTTPがパキスタン政府との停戦協定を破棄した直後に４人が死亡、25人以上が負傷する自爆テロ等が発生しています。2024年11月、市内のクエッタ駅にて自爆テロが発生し、少なくとも32人が死亡、55人が負傷しました。同事案について、バローチ解放軍（BLA）が犯行声明を出しています。
　2025年３月11日、クエッタ市からKP州ペシャワール市に向かった急行列車（ジャファル・エクスプレス）がムシュカフ・トンネル付近にあるパニール駅とペシ駅間（バロチスタン州カッチ郡）でテロリストからの襲撃を受け、治安要員含む乗客450名が人質となりました。その後の救出作戦でテロリスト33名が殺害され、乗客339名が救出された一方、乗客21名が死亡、辺境警備隊（FC）隊員４名が死亡しました。
　ついては、これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は、直ちにこれらの地域の外（安全な場所）に退避してください。

（2）KP州ノーシェラ郡、スワビ郡、チトラール郡（アフガニスタンとの国境付近を除く）、バロチスタン州デラ・ブグティ郡及びコールー郡、シンド州ジャコババード郡、イランとの国境周辺地帯
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》

ア　KP州のノーシェラ郡及びスワビ郡、バロチスタン州デラ・ブグティ郡及びコールー郡、シンド州ジャコババード郡
　これらの地域では、反政府武装勢力が存在する可能性があり、治安当局だけでなく民間人もテロの被害に遭う事件が発生しています。特に、バロチスタン州のデラ・ブグティ郡及びコールー郡においては、敷設された地雷による被害も発生しており、治安が回復する兆しは見られません。

イ　KP州チトラール郡（アフガニスタンとの国境付近を除く）
　同地域では、アフガニスタンでの治安悪化の影響と両国間の国境管理の難しさもあり、タリバーン等の反政府武装勢力が、アフガニスタンとの間で越境を繰り返し、潜伏していると見られます。

ウ　イランとの国境付近一帯
　スンニ派武装勢力が活動しており、シーア派巡礼者を狙った攻撃の他、外国人を狙った誘拐事件も発生しています。
　ついては、これらの地域への渡航は、パキスタンからイランへの陸路入国を含め、どのような目的であれ止めてください。

（3）イスラマバード首都圏、パンジャーブ州、KP州アボタバード郡、バタグラム郡、ハリプール郡、コヒスタン郡（コライパラスも含む）、マンセーラ郡及びトルガル郡、カラチ市を含むシンド州（ジャコババード郡を除く）、バロチスタン州（アフガニスタン及びイランとの国境周辺地帯、デラ・ブグティ郡、コールー郡及びクエッタ市を除く）、 アーザード・ジャンムー・カシミール地域（LoC周辺地帯を除く）、GB地域（アフガニスタンとの国境周辺地帯及びLoC周辺地帯を除く）
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

ア　イスラマバード首都圏
　イスラマバード首都圏では、2022年12月に警察官１人が死亡し、複数人が負傷する自爆テロが発生しました。2025年11月にも、イスラマバードの地方裁判所の前で自爆テロが発生し、12人が死亡、36人が負傷しました。パキスタン・タリバーン運動（TTP）の関連組織「ジャマートゥル・アハラール（JuA）」は本件に関与した旨の犯行声明を出し、今後も攻撃を続ける意図を示唆しています。ただし、TTPは関与を否定しています。
　この他、2022年５月には、イスラマバード首都圏、シンド州カラチ市、パンジャーブ州ラホール市において、前与党であるパキスタン正義運動（PTI）によるデモ活動が暴徒化し、一部地域ではデモ隊による放火が行われ、死傷者も出ました。また、2024年11月にイスラマバード首都圏において、PTIが元首相の釈放を求めて大規模デモ活動を行ない、死傷者、逮捕者が出ました。このように、テロ以外の要因により急激に治安が悪化する可能性があることも踏まえ、常に最新の関連情報の収集に努めてください。

イ　パンジャーブ州
　州都のラホール市では、2021年６月（３人死亡、24人負傷）及び2022年１月（３人死亡、27人負傷）にテロが発生しました。ラーワルピンディ市は陸軍司令部等の軍関連施設が多く、過去に同施設や軍関係者を狙ったテロが発生しています。シヤルコートでは、2021年12月、イスラム教を冒涜したとして、スリランカ人マネージャーが従業員等から暴行を受けた上で、路上で火をつけられ殺害される事件が発生しました
　こうした状況を踏まえ、パンジャーブ州への渡航・滞在については、真に必要な渡航・滞在を除き控えてください。渡航・滞在される場合も、民間警備会社による警備等十分な安全対策を講じるとともに、最新の治安情報の入手に努めた上で行動してください。

ウ　KP州のアボタバード郡、バタグラム郡、ハリプール郡、コヒスタン郡（コライパラスも含む）、マンセーラ郡、トルガル郡
　治安情勢は比較的安定してはいますが、2021年７月、中国人技師が被害者となるテロが発生しています。不要不急の渡航は止めてください。

エ　シンド州（ジャコババード郡を除く）
　州都のカラチ市では、2020年６月にカラチ証券取引所への武装集団の襲撃事件や2022年４月には中国人教員が犠牲となった自爆テロ、同年９月には中国人歯科医が射殺される事件等が発生しています。2024年10月には、ジンナー国際空港近傍において、中国人技術者らが犠牲となった自爆テロが発生しました。
また、警察による武装強盗団（ダコイト）の取締り強化及び高速道路警察隊による幹線道路のパトロール強化が実施されていますが、依然として強盗等の凶悪犯罪が発生しています。陸路で移動せざるを得ない場合は夜間の移動を避け、常時複数の武装警備員をつける等の安全対策を必ず取ってください。
　殺人事件や銃器を使用した強盗等の一般犯罪が頻発している他、富裕層を狙った身代金目的の誘拐事件が依然として発生しています。
　こうした状況を踏まえ、カラチ市を含むシンド州への渡航・滞在については、真に必要な渡航・滞在を除き控えてください。渡航・滞在される場合も、民間警備会社による警備等十分な安全対策を講じるとともに、最新の治安情報の入手に努めた上で行動してください。

オ　バロチスタン州（アフガニスタン及びイランとの国境周辺地帯、デラ・ブグティ郡、コールー郡及びクエッタ市を除く）
　バロチスタン州においては、バローチ解放軍（BLA）やバローチ解放戦線（BLF）等のパキスタンからの独立や同州の自治拡大を目的とする組織等による反政府活動が活発で、治安機関へのテロや、特にパンジャーブ州からの移住者を狙った攻撃が発生しています。グワダル市では2021年８月にBLAによる中国人技師を標的とした自爆テロが発生しており、中パ経済回廊（CPEC）関連事業の従事者が襲撃される等、治安情勢は不安定です。
　こうした状況を踏まえ、パキスタン外務省は、いかなる外国人も適切な警備措置なくバロチスタン州に渡航することは極力避けるよう呼びかけています。

カ　アーザード・ジャンムー・カシミール（AJK）（LoC周辺地帯を除く）
　AJK全域は旅行制限地域となっており、同地域に立ち入るためにはパキスタン内務省の許可を取得する必要があります。

キ　ギルギット・バルチスタン（GB）地域（アフガニスタンとの国境周辺地帯及びLoC周辺地帯を除く）
　GB地域では、国境を通じて違法薬物等の取引がなされているとの情報があります。2013年にTTPが、外国人旅行者が宿泊するナンガー・パルバット山麓のベースキャンプを襲撃し、中国人を含む９人以上が殺害されるテロが発生していることから、GB地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず同地域へ渡航する必要がある場合には、最新の現地治安情勢について情報収集に努めるとともに、安全確保のための準備を十分に行い、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。
　ついては、テロ・誘拐事件のほか、強盗、窃盗事件や発砲事件等の一般犯罪も発生していますので、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航・滞在する場合には、現地の最新の治安状況について情報収集に努めるとともに、十分な安全対策を行い、不測の事態に巻き込まれないよう特別な注意を払ってください。

３　渡航・滞在にあたっての注意
　パキスタンに渡航する際の一般的な注意事項、主要都市の犯罪傾向については、「安全対策基礎データ」（　http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure.asp?id=011 ）も御参照ください。

（1）在留届・たびレジ
　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　３か月以上滞在される方は、旅券法第16条に基づき、在パキスタン日本国大使館または在カラチ日本国総領事館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。（ http://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在パキスタン日本国大使館または在カラチ日本国総領事館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（2）テロ・誘拐対策
　パキスタンに渡航・滞在される方は、テロや誘拐事件に遭遇したり、巻き込まれたりする危険を避けるよう、上記情報に加え、次の点に十分留意して行動してください。詳細は、パキスタン「テロ・誘拐情勢」をご確認ください。
（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_011.html ）
また、以下も併せご参照ください。
○海外安全パンフレット・資料
（ http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph.html ）

ア　テロ
○テロの標的となりやすい場所（※）を訪れる際には、滞在時間を可能な限り短くし、常に周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場から離れる。特に、軍、警察等治安当局施設（含む車両）及び中パ経済回廊（CPEC）関連事業サイトには近づかない。
※政府機関、検問所、宗教関連施設、宗教行事開催場所、報道機関、駅、ホテルやファースト・フード店を含む欧米関連施設、大型商業施設、レストラン、マーケット等
○ホテルのフロント等、不特定多数の人の立ち入りが容易な場所での滞在時間は最小限にする。
○訪問先の情報に十分な注意を払い、必要な場合には十分な警備態勢をとる。
○渋滞の多い検問所付近の通行は極力避ける。
○銀行の利用に関し、現金の引き出し等が集中しがちな月初め、中旬、月末や祝祭日前後には、銀行に多数の人が集まり、これを標的としたテロも発生する可能性があるので、極力避ける。

イ　誘拐
　誘拐を防ぐためには、「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予知されない」の安全のための三原則を念頭に、次のような対策をとり、習慣化することが有効です。
○日常の行動パターンを画一化しない。通勤や買い物等に同じ経路や時間帯を使うのではなく、数パターンを使い分ける。
○行動予定を不特定多数に知られないようにする。
○買い物等で外出する際も含め、常時、身近で信用のできるパキスタン人と一緒に行動する。
○人目の少ない場所の通行を避ける。
○外出中は、周囲に不審者、不審車両等がいないか注意する。
○車両で移動する場合は、必ず窓を閉めてドアを施錠する。　移動・降車時にも不審者、不審車両がいないか確認する。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（外務省代表）03-3580-3311
　電話：（代表）03-5501-6150（内線）9771

（外務省関係課室）
○外務省領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版）
　https://www.anzen.mofa.go.jp/sp/index.html （スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地在外公館連絡先）
○在パキスタン日本国大使館
住所：Plot No. 53-70、 Ramna 5/4、 Diplomatic Enclave 1、 Islamabad、 Pakistan
電話：051-907-2500
国外からは（国番号92) 51-907-2500
ファックス：051-907-2352
国外からは（国番号92）51-907-2352
ホームページ（日本語版）：http://www.pk.emb-japan.go.jp/indexjp.htm

○在カラチ日本国総領事館
住所：6/2 Civil Lines、 Abdullah Haroon Road、 Karachi、 75530、 Pakistan
電話：021-3522-0800
国外からは（国番号92）21-3522-0800
FAXファックス：021-3522-0820
国外からは（国番号92）21-3522-0820
ホームページ（日本語版）：http://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
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        <contentInfo>治安情勢 暴動 一般情報</contentInfo>
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        <title>バングラデシュの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>●2026年２月に実施予定の総選挙を見据え、ダッカを含むバングラデシュ各地で、様々な政治勢力による示威・妨害行為やそれに対する抗議活動を含め、政治的要因による突発的な衝突や襲撃事件等が発生する可能性があるため、引き続き注意が必要です。
●ダッカを中心に粗製爆弾（注：火薬をビニールテープで巻いたもの）の爆発が教会、病院及び主要道路等で発生し、負傷者が出ています。今後、高い殺傷能力をもった爆弾が使用され被害が拡大する可能性も排除されません。また、公共交通バスへの放火事案が数多く発生し、死傷者が出ています。これらの事案に巻き込まれないよう、注意が必要です。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●チッタゴン（チョットグラム）丘陵地帯（カグラチャリ県、ランガマティ県、バンドルボン県）
　レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《継続》
●上記の地域を除くバングラデシュ全土
　レベル１：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●2026年2月に実施が見込まれている総選挙を見据え、ダッカを含むバングラデシュ各地で、様々な政治勢力による示威・妨害行為やそれに対する抗議活動を含め、政治的要因による突発的な衝突や襲撃事件等が発生する可能性があるため、引き続き注意が必要です。
●ダッカ管区を中心に粗製爆弾（注：火薬をビニールテープで巻いたもの）の爆発が教会、病院及び主要道路等で発生し、負傷者が出ています。今後、高い殺傷能力をもった粗製爆弾が使用され被害が拡大する可能性も排除されません。また、公共交通バスへの放火事案が数多く発生し、死傷者が出ています。これらの事案に巻き込まれないよう、注意が必要です。
●2019年から2020年にかけて治安当局を標的とする爆弾テロが散発したほか、2023年にはバングラデシュを拠点とする新たな過激派組織が確認されるなど、依然としてテロの脅威は排除されていません。
●チッタゴン（チョットグラム）丘陵地帯では、仏教系少数民族が多数居住していますが、民族対立等が未解決です。バングラデシュ治安部隊によるチッタゴン丘陵地帯でのテロ掃討作戦のため、ミャンマー国境の一部で渡航制限が継続される等、治安情勢が不安な状態が続いており、引き続き警戒する必要があります。</subText>
        <mainText>1　概況
(1)政治情勢
ア　２０２４年７月、首都ダッカを含むバングラデシュ全土において、公務員採用制度を巡り（注：公務員採用における独立戦争時のフリーダムファイター（退役軍人）等に対する特別枠を割り当てるクオータ制度の廃止の適否を巡るもの。）、学生団体と治安機関等との間で衝突が相次ぎ、数千人規模の死傷者が出ました。国内各所におけるデモ活動等の抗議行動が先鋭化し、ハシナ政権（当時）の退陣を求めるに至り、2024年８月５日、ハシナ首相（当時）は辞任し、インドに逃避しました。
イ　同月８日、ユヌス首席顧問率いる暫定政権が発足しました。暫定政権は、法と秩序の回復を最優先課題に位置づけ、軍に治安判事権限を与える法令発出や改革委員会の設立など、様々な改革に向けた取組を進め、治安改善の取組も強化しました。その結果、昨年末の時点では、昨年夏の政変時と比べ、過激な抗議活動は収束し、情勢は落ち着きを取り戻しました。
ウ　本年に入り、暫定政権は、国民的合意形成委員会（ＮＣＣ）の枠組みを活用し、政党間等の対立を緩和し暴力を抑制しながら、政治プロセスを進めました。10月17日には、政党による７月憲章（憲法・行政・司法・選挙制度等の包括的な改革案）の署名が行われました。11月13日、暫定政権は、７月憲章施行令を公布するとともに、総選挙と同日に国民投票を実施する方針を明らかにしました。12月11日、選挙管理委員会は、第13次総選挙を来年２月12日に実施することを発表しました。
エ　2026年２月に実施予定の総選挙を見据え、政党や学生等の政治活動が活発化してきています。様々な政治勢力による示威・妨害行為やそれに対する抗議活動を含め、政治的要因による突発的な衝突や襲撃事件等がダッカを含むバングラデシュ各地で発生する可能性があります。
オ　2025年11月17日に国際犯罪法廷（注：バングラデシュの国内法廷）によりハシナ前首相に対し死刑判決が下されるに至るまでの数日間、アワミ連盟は、抗議活動やロックダウンを呼びかけました。アワミ連盟は、12月中旬にも抗議活動やロックダウンを再び呼びかけました。
カ　ダッカ管区を中心に粗製爆弾（注：火薬をビニールテープで巻いたもの）の爆発が教会、病院及び主要道路等で発生し、負傷者が出ています。今後、高い殺傷能力をもった粗製爆弾が使用され被害が拡大する可能性が排除されません。また、公共交通バスへの放火事案が数多く発生し、死傷者が出ています。
キ　上記エ～カの動きの中で、治安が悪化するおそれがあるので、引き続き報道等で最新の関連情報を入手するとともに、不測の事態に巻き込まれないよう、十分ご注意ください。抗議活動や集会が予定されている場所付近への接近は避け、抗議活動・集会等に遭遇した場合にはすぐにその場から離れるなど、自らの安全確保に努めてください。

（2）テロ情勢
ア　過去には、国内各地で外国人、イスラム教スンニ派以外の宗教信者、治安当局関係者等が標的となるテロ事件が相次いで発生しており、2015年10月には、ロングプール県における邦人殺害事件、2016年７月には武装グループが人質を取って籠城し、日本人７名を含む20名以上が殺害されるダッカ襲撃テロ事件が発生しました。邦人が被害となった両事件に関しては、「ISILバングラデシュ」を名乗る犯行声明が発出され、2019年に発生した警察官を狙った爆弾事件に関しても、同様の犯行声明が発出されました。
イ　2016年以降、バングラデシュ政府は、テロ計画を有するイスラム過激主義者らの摘発を継続的に推進し、テロを未然に阻止しています。2017年以降、外国人を標的としたテロ事件は発生していませんが、過激派組織の拠点から爆弾や爆弾の原材料等が押収される事案は現在も発生しています。2023年には、バングラデシュを拠点とする新たな過激派組織２団体が確認されました。
ウ 2024年夏の政変に伴い、当局の銃器が流出し、過激派を含む犯罪者が刑務所から逃走しているとの情報もあります。
エ　このように、バングラデシュでは依然としてテロの脅威は排除されていません。今後ともテロ情勢を注視していく必要があります。
詳細は、バングラデシュの「テロ・誘拐情勢」をあわせてご確認ください。（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_012.html ）

具体的には以下の点に留意してください。

［行動］
●予定を多くの人に知られないようにし、目立たないように行動する。
●通勤や買い物等を同じ経路や時間帯で行わず、日常の行動パターンをできるだけ固定しないようにする。
●外出時の移動は車両を利用する。
●早朝・夜間の外出、移動は控え、日中の時間帯に用事を済ませる。
●建物からの出入り及び車両乗降時（駐車中も含む）には、不審者や不審車両（バイク等を含む）が近づいてこないか、周囲の状況を慎重に確認する。

［訪問場所］
●最新の治安情勢について情報収集に努め、滞在先や個別の訪問先の治安状況や警備体制を常に確認する。
●テロの標的となりやすい場所（外国人が多く集まるレストラン、欧米関連施設、政府施設、公共交通機関、観光施設、宗教施設、警察署、ショッピングモール、公立学校や市場など）を訪問・利用する場合、そのときの治安情勢に十分留意し、状況によっては訪問等を控えるほか、滞在時間を短くする、避難経路を確認しておく等の安全対策を必ず講じる。また、周囲の状況には常に注意を払い、不審な状況を察知したら、速やかにその場を離れる。

［時期等］
●宗教行事、季節的な行事や大規模イベントの際は、不要不急の外出は控える。
●イスラム教では、金曜日が集団礼拝の日とされており、その機会を利用してテロや襲撃が行われることがあるので、テロの標的となりやすい宗教施設等には極力近づかない。

2　地域別情勢
（1）チッタゴン（チョットグラム）丘陵地帯（カグラチャリ県、ランガマティ県、バンドルボン県）
　レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

ア　バングラデシュの南東部でインド及びミャンマーと国境を接するチッタゴン丘陵地帯には、仏教系少数民族が100万人以上居住しています。自治権要求等の背景から反政府組織が結成され、多くの死傷者を出す抗争が度々発生しましたが、1997年に「チッタゴン丘陸地帯和平協定」が締結されて以降、同抗争は沈静化しました。一方、民族対立等は未解決であり、現地の治安情勢は不透明な状況が続いていますので、引き続き警戒する必要があります。
イ　2019年３月、ランガマティ地区で、待ち伏せしていた武装集団が、投票所から投票箱を運んでいた乗用車２台に発砲し、少なくとも7名が死亡、15名が負傷する事案が発生しました。このほか、2022年７月頃には、ミャンマー側の国境地帯において、ミャンマー軍と反政府武装組織であるアラカン軍（AA）との戦闘が激化し、ミャンマー側から砲弾が国境を越えてバングラデシュ国内に着弾した模様です。

つきましては、上記地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航する場合には特別な注意を払うとともに十分な安全対策をとってください。

（2）上記(1)の地域を除くバングラデシュ全土
　レベル１：十分注意してください。《継続》

ア　ダッカ管区
（ア）　上記１（１）のとおり、2026年月の次回総選挙を見据え、今後、国内各地でデモや集会等が増加するとともに、暴力を伴う抗議活動が発生する可能性があります。
（イ）　ダッカ管区を中心として、粗製爆弾（火薬をビニールテープで巻いたもの）の爆発が教会、病院及び主要道路等で発生しています。今後、高い殺傷能力をもった粗製爆弾が使用され被害が拡大する可能性も排除されません。また、公共交通バスへの放火事案も多く発生しており、死傷者が出ています。
（ウ）　首都圏を中心とするダッカ管区においては、治安当局による過激主義者に対する摘発が強力に推進されています。こうした状況に不満を募らせた過激主義者によって、2017年にダッカ国際空港付近及び独立記念博物館周辺で自爆テロが発生したほか、2019年、ダッカ市内において警察官を狙った爆弾事件が複数件発生しましたが、いずれも粗悪な手製爆弾による犯行であったため、死者を伴う被害は出ていません。2016年７月のダッカ襲撃テロ事件以降、ダッカ管区を含めたバングラデシュ国内において、邦人が被害となるテロ関連事件は発生していません。

イ　ダッカ管区を除く地域
（ア）　上記１（１）のとおり、今後、国内各地でデモや集会等が増加するとともに、暴力を伴う抗議活動が発生する可能性があります。
（イ）　テロ関連では、2018年に世俗化に影響力を有する著名人が殺害される事件が2件発生しました。また、2019年から2020年２月末まで、警察官を狙った爆弾事件が全土で散発し、警察官及び市民数名に負傷者が出ています。しかし、2018年以降、死者を伴うテロ事件は発生していません。

つきましては、これらの地域へ渡航・滞在に当たっては引き続き、報道等で最新の関連情報を入手するとともに、不測の事態に巻き込まれないよう十分ご注意ください。

3　渡航・滞在に当たっての注意
（1）渡航者全般向けの注意事項
滞在中は以下の情報及び注意事項に留意の上、危険を避けるようにしてください。また、バングラデシュの「安全対策基礎データ」（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_012.html ）もご一読の上、日本国外務省、在バングラデシュ日本国大使館、現地関係機関、各種報道等から最新の情報を入手するよう努めてください。
万一、事件・事故に巻き込まれた、緊急事態が発生した、又は発生しそうな場合には、安否確認、緊急時の連絡などに必要ですので、以下（2）のとおり、在留届の提出または「たびレジ」への登録をお願いします。

ア　抗議活動に対する注意
抗議活動参加者により道路の封鎖や投石が行われることがあります。抗議活動には近づかず、また、デモが行われる場所が事前に分かる場合は同場所への立ち入りを控えてください。不自然な渋滞に遭遇した場合には迂回する等の措置を講じ、巻き込まれてしまった場合は、警察や家族、所属組織関係者と密に連絡をとるとともに、身の安全を最優先に行動してください。

イ　テロ等に対する注意　
テロに対する警戒が必要であることを認識し、外務省が発出する海外安全情報及び報道等により、治安情勢等、渡航・滞在先について最新の関連情報の入手に努めるとともに、改めて危機管理意識を持つよう努めてください。テロ、誘拐等の不測の事態に巻き込まれることのないよう、特にイスラム過激派の標的となりやすい場所（上記「1（2）テロ情勢」で指摘した場所）を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等、安全対策を講じてください。また、以下も併せご参照ください。

・バングラデシュの「テロ・誘拐情勢」　（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_012.html ）
・パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Ｑ＆Ａ」
　（https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html ）
・パンフレット「海外旅行のテロ・誘拐対策」
　（https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html ）
・ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル
　（https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html ）

（2）在留届・「たびレジ」登録
海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　3か月以上滞在される（予定の）方は、在バングラデシュ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在バングラデシュ日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

4　近隣国のインド及びミャンマーにもそれぞれ危険情報が発出されていますので、ご留意ください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311 （内線）2902、2903

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　　http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （フューチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在バングラデシュ日本国大使館
　住所：Plot No.5 &amp; 7, Dutabash Road, Baridhara, Dhaka, Bangladesh
　電話：（市外局番02) 222260010
　　　国外からは（国番号880）-2-222260010
　ファックス：（市外局番02）222261591
　　　国外からは（国番号880）-2-222261591　　
　ホームページ：http://www.bd.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　メールアドレス：consular@dc.mofa.go.jp</mainText>
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        <title>【注意喚起】クリスマス、年末年始にかけての犯罪被害防止</title>
        <lead>　クリスマス、年末年始期間中は各種犯罪が増え、特に飲酒絡みの犯罪や交通事故が多く発生する期間です。飲酒のトラブルに巻き込まれないよう、またトラブルのきっかけとなるような行動を取らないなど、ご留意ください。飲酒運転と思われる車両を見かけた際は、近づかず、事故に巻き込まれないように、危険予測を行い身の安全を確保してください。また、最新の治安情報を入手するよう心がけるとともに、各種犯罪に巻き込まれないために、以下の対策を日頃から心がけてください。
 
【安全のための三原則】 
～自分の身は自分で守る・予防こそが最善の危機管理～ 
・目立たない 
→犯罪者は標的を選ぶ際、目立つ人物に目をつける傾向がある。 
・行動を予知されない 
→行動のパターン化は、犯罪者の襲撃計画を立てやすくする。 
・用心を怠らない 
→初心を忘れず、定期的に気持ちを引き締める機会を持つこと。また、自分だけは大丈夫とは決して思わないこと。</lead>
        <mainText>

在エルサルバドル日本国大使館
住所：World Trade Center,Torre1,6°Nivel
     89 Av.Norte y Calle El Mirador
     Col.Escalon,San Salvador
     El Salvador,C.A
電話　：(503)2528-1111
緊急時：(503)7885-6763
eメール：consulado@sv.mofa.go.jp</mainText>
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            <name>アルゼンチン</name>
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        <title>【注意喚起】アルゼンチン国内における気象警報について</title>
        <lead>【ポイント】
●国立気象庁（ＳＭＮ）の予報によると、本日24日正午以降、ブエノスアイレス市および周辺地域における気温が30度以上になることから大気の状態が不安定となり、大雨、突風の発生リスクが高まると報じられております。
●このため、突発的な天候の変化に備え、最新の気象情報を確認し、適切な対策を行ってください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　概要と対策
（１）12月23日、ブエノスアイレス市周辺の地域で、短時間に80mmの豪雨が降り、交通および生活に影響を及ぼしました。特に、パンアメリカン高速道路の側道では、複数の車両が浸水被害を受け、救助活動が行われました。
　また、60,000世帯が一時的な停電の影響を受けました。
（２）国立気象庁（ＳＭＮ）の予報によると、本日24日正午以降、ブエノスアイレス市および周辺地域における気温が30度以上になることから大気の状態が不安定となり、大雨、突風の発生リスクが高まると報じられております。
　また、同様にブエノスアイレス州、サンティアゴ・デル・エステロ州、カタマルカ州、ラ・リオハ州、コルドバ州北部地域に、短時間の大雨、突風の警報が発出されています。
（３）このため、突発的な天候の変化に備え、最新の気象情報を確認し、適切な対策を行ってください。
（４）下記のリンクより関連報道をご確認ください。
https://www.infobae.com/sociedad/2025/12/23/diluvia-en-el-amba-advierten-por-fuertes-lluvias-rafagas-y-ocasional-caida-de-granizo-en-la-previa-de-nochebuena-y-navidad/

２　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますので、是非ともご確認ください。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0
　邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。 

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
【問い合わせ先】

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2025/12/25 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>カンボジア</name>
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        <title>カンボジア：タイとの軍事衝突に伴うバンテアイミエンチェイ州ポイペト市及びコッコン州都ケマラプーミン市での避難指示</title>
        <lead>●カンボジア・タイ間の軍事衝突を受け、バンテアイミエンチェイ州ポイペト市やコッコン州都ケマラプーミン市では、地元当局から市内全域に避難指示が発出されています。
●タイ国境から50km以内の地域について渡航中止勧告を発出しています。バンテアイミエンチェイ州ポイペト市及びコッコン州都ケマラプーミン市において避難を終えていない方は、地元当局の指示に従い、安全を確保した上で、直ちに避難してください。</lead>
        <mainText>【本文】
●12月7日に再発したカンボジア－タイ間の軍事衝突は、国境全域に広がり、現在も激しく続いています。その中で、バンテアイミエンチェイ州ポイペト市やコッコン州都ケマラプーミン市といった人口集中地においても砲撃や空爆が行われ、地元当局から市内全域に避難指示が発出されています。
●タイ国境から50km以内の地域については渡航中止勧告を発出しています。バンテアイミエンチェイ州ポイペト市及びコッコン州都ケマラプーミン市において避難を終えていない方は、地元当局の避難指示に従い、安全を確保した上で、直ちに避難してください。



1	バンテアイミエンチェイ州ポイペト市においては、同州オーチュルウ郡のチョークチェイ集落及びプレイチャン集落で激しい戦闘が続く中、12月10日に州内に上空からの攻撃があったことから、地元当局から市内全域に避難指示が出されました。その後も市内への空爆や砲撃が行われており、23日に改めて市内全域に避難指示が発出されました。

2	コッコン州州都のケマラプーミン市においても、12月13日に州都近くのコッヨー海岸付近への砲撃があり、地元当局から市内からの避難指示が発出されました。

3	カンボジア・タイ間の武力衝突は続いており、今後も戦闘の継続や更なる情勢の悪化が懸念されます。現在、タイ国境から50km以内の地域については渡航中止勧告を発出しています。バンテアイミエンチェイ州ポイペト市及びコッコン州都ケマラプーミン市において避難を終えていない方については、地元当局からの避難指示に従い、安全を確保した上で、直ちに避難してください。避難に当たって困難がある場合には、大使館・領事事務所まで御連絡ください。


（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人安全支援室（テロ・誘拐関連を除く）（内線）4965
○領事局海外邦人緊急事態課（テロ・誘拐関連）（内線）9926
○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
【在カンボジア日本国大使館  領事班】
〇TEL: 023-217-161（国番号：855）
〇e-mail:  consular.jpn@pp.mofa.go.jp

【在シェムリアップ日本国領事事務所　領事班】
〇TEL: 063-963-801～3（国番号：855）
〇平日夜間及び休館日緊急連絡先：023-962-664（国番号：855）
〇e-mail:  consuljp.rep@re.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C058.html</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2025C058A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2025C058.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2025C058L.xml</xmlLightUrl>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161675</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/24 23:00:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）サンティアゴ市エスタシオン・セントラル駅周辺におけるスリ被害の発生について</title>
        <lead>以下のとおり、邦人渡航者がスリ被害に遭う事案が発生しましたので、お知らせいたします。
１２月１９日（金）午後１時頃、邦人渡航者がエスタシオン・セントラル駅付近の路上で、人が密集しており身動きが取れない状況の中、身体の前で斜めがけにしていたショルダーバッグから、パスポート及び財布を盗まれる被害が発生しました。人が多く集まる場所では、スリ等の盗難被害が発生しやすくなります。特に、クリスマスや年末年始にかけては人出が増える時期のため、駅構内や駅周辺の路上、公共交通機関の乗降車時等において、所持品の管理に十分ご注意ください。
詳細につきましては、下記ウェブページもご参照ください。</lead>
        <mainText>１　スリ対策
（１）貴重品は目の届く場所に保管
財布やスマートフォンはズボンやコート、ジャケットのポケットに入れず、バッグの内ポケットやファスナー付きポケットに保管してください。
（２）バッグは体の前に抱える
ショルダーバッグやリュックサックは体の前に抱え、手で押さえるようにしましょう。
（３）周囲に注意を払う
人が密集している場所では特に注意し、不審な接触や動きを感じたら直ちに所持品を確認してください。
（４）不要な物は持ち歩かない
被害を防ぐため、高額な現金や複数のクレジットカードはできるだけ携行しないようにしてください。
２　被害に遭った場合の対応
万一、スリ被害に遭った場合は、以下の手順で対応してください。
（１）銀行またはカード会社に連絡し、カードの利用を停止してください。
（２）警察署（Carabineros）に被害届を提出し、発行される「証明書（Constancia）」を取得してください。
（３）警察署で発行された「証明書（Constancia）」を持って、検察庁（Fiscalia）を訪問し、「被害届け原本の抜粋の写し（La Copia de parte extendido original）」を受け取った上で、ご自身が必要とする手続きを進めてください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161675</infoUrl>
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        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>161674</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/24 22:25:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0265</cd>
            <name>マラウイ</name>
        </country>
        <title>クリスマス時期から年末年始における注意喚起</title>
        <lead>当地では、クリスマス時期から年末年始にかけて、強盗、空き巣、ひったくり、交通事故等が増加する傾向にあります。当地在住の皆様及び一時滞在の皆様におかれましては、以下の点にご留意いただくようお願いします。 

・可能な限り徒歩移動は避け、車両等で移動する。特に夜間及び早朝は徒歩での移動をしない。 

・外出や就寝の際は、戸締りを確実に行う。（セキュリティシステムやバーグラーバーを必ず使用する）
 
・外出する際は、必要最小限の手荷物にとどめるなど、犯罪に遭っても最小限の被害となるよう工夫をする。 

・強盗に遭っても、決して抵抗しない。自身の身の安全を第一に考える。 

・交通事故、車両盗難の被害に遭わないよう、スーパーの駐車場などでは周囲に十分気を配る。また、マラウイ国内で運転されている車は整備不良の車両が多く運転も乱暴であるため、運転する場合はスピードを控え車間距離を十分確保するなど防衛運転に努める。</lead>
        <mainText>令和７年休館日
https://www.mw.emb-japan.go.jp/files/100952457.pdf

令和８年休館日
https://www.mw.emb-japan.go.jp/files/100952408.pdf

お問合せ先
在マラウイ日本国大使館　 
＋265-885-302-222（代表番号） 
＋265-999-985-360（緊急番号） 
embmalawi@lw.mofa.go.jp（代表メールアドレス） 

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161674</infoUrl>
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        <koukanCd>733A</koukanCd>
        <koukanName>在マラウイ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161672</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/24 16:55:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0381</cd>
            <name>セルビア</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0382</cd>
            <name>モンテネグロ</name>
        </country>
        <title>１２月２８日（日）セルビア各地で学生主導によるデモ活動が予定されていることについて</title>
        <lead>【ポイント】
・１２月２８日（日）首都ベオグラードを含むセルビア各地において、学生や市民によるデモ活動が行われる旨報道されています。
・会場周辺については、不慮の事故・事件に巻き込まれる可能性があるため、開催中はなるべく近づかない又はデモ活動や行進からは十分な距離を取ることを心がけて下さい。</lead>
        <mainText>【本文】
○１２月２８日（日）首都ベオグラードを含むセルビア各地において、学生や市民によるデモ活動が行われる旨報道されています。
○セルビア国内の主要都市に限らず各地方都市でも集会が行われる予定です。集会の予定時間や具体的な場所は公表されていませんが、各地で集会や交通封鎖等が行われる可能性があります。
○集会の目的は学生や市民による政府に対する抗議を広く地方にも拡散し、解散総選挙を求める署名をあつめることとされています。
○また、年末年始の時期は、不特定多数を標的とするテロの脅威が高まることから、外出する際には常に周囲の様子に気を配り、万一、不審な状況を察知したら、直ちにその場を離れる等、身の安全の確保を第一に考えるようにしてください。
○このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

【連絡先】
在セルビア日本国大使館
担当／領事・警備班
住所：　Tresnjinog cveta 13, 11070 Novi Beograd
電話：　+381-11-3012800
FAX：　+381-11-7118258
領事メールアドレス：　consular@s1.mofa.go.jp
大使館ホームページ：　http://www.yu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※領事窓口（除く土日祝日）：　8:30-12:30, 13:30-17:00
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161672</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161672A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161672.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161672L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>520A</koukanCd>
        <koukanName>在セルビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161669</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/24 14:15:38</leaveDate>
        <title>注意喚起：年末年始における安全対策、当館休館日のお知らせ（再送）</title>
        <lead>●犯罪やトラブルに巻き込まれないよう、安全対策を再確認してください。
●パスポートの紛失・盗難にご注意ください。
●グアムへ旅行する前に海外旅行保険への加入をおすすめします。
●12月25日（木曜日）及び12月27日（土曜日）から1月４日（日曜日）まで、当館は休館となります。</lead>
        <mainText>１．クリスマスや年末年始は多くの観光客がグアムを訪れる時期であり、観光客を狙った強盗やひったくり、置き引き、車上ねらいなどの窃盗事件に注意が必要です。特に、観光地駐車場での車上ねらい事件、ビーチやフードコートでの置き引き事件が多発しています。財布やバッグ等の貴重品は肌身離さず携帯する、車両から離れる際には車内には物を置かないなど被害防止に努めてください。また、暗がりや人通りが少ない路地では強盗やひったくりなどの犯罪に巻き込まれる可能性がありますので、そのような場所には近づかないでください。
　また、同期間中は様々なイベントが開催され、人の集まりや移動が増えるため、一般犯罪に加えてテロの標的とされる可能性が高まります。外出の際は周囲の状況に注意を払うなど安全対策を徹底してください。

２．パスポートの紛失事案が多く発生しています。パスポートを紛失した場合、日本に帰国するためには現地警察への届出、顔写真撮影、「帰国のための渡航書（有料）」の発行手続きに相当な時間を要し、予定どおりに帰国できない事態が発生します。グアム滞在中、パスポートはホテルの貴重品ボックスなどで適切に保管し、パスポートを持ち歩く場合には、バッグ内のチャック付きポケットに収納するなどして紛失防止に努めてください。

３．グアムの医療費は極めて高額です。過去の例では、数千万円もの医療費が請求されたケースもあります。また、クレジットカード付帯の旅行保険では不十分な場合もありますので、出国前に、緊急移送対応を含む、可能であればキャッシュレス対応が可能となる海外旅行保険に加入することを強く推奨します。

４． 12月25日（木曜日）及び12月27日（土曜日）から1月４日（日曜日）まで、当館は休館となります。同期間中の不急の連絡については、下記までメール連絡願います。
infocgj@ag.mofa.go.jp
なお、邦人の生命に関わる事件・事故などの緊急のご用件がある場合には以下の電話番号まで連絡してください（第一次的に当館の委託業者による応答となります）。
671-646-1290

５．安全対策詳細は以下をご確認ください。 
安全の手引き（当館ホームページ内）：
https://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/files/100633119.pdf

広域情報（欧米等でのテロ等に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161669</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161669A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161669.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161669L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301M</koukanCd>
        <koukanName>在ハガッニャ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161668</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/24 13:45:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>クリスマス・年末年始の注意喚起</title>
        <lead>●　当地警察は、クリスマス前から新年まで、教会や商業施設等不特定多数の人が集まる場所において警戒強化を行っています。在留邦人の皆様におかれても、クリスマス・年末年始を迎えテロ等への警戒を怠らないようお願いします。

●　年末年始は、混雑が予想される一部道路において交通規制が行われる見込みです。具体的な規制内容は流動的ですので、邦人の皆さまにおかれては、ラジオや報道等により交通規制に関する最新情報の入手に努めて下さい。

●　12月27日（土）から１月４日（日）の間、当総領事館は休館となります。</lead>
        <mainText>１.東ジャワ州警察は、市民の安全安心及び円滑な交通の確保を目的として、クリスマス前から新年まで「ロウソク作戦（Operasi Lilin）」を展開し、関係各所の警戒を強化しています。報道によれば、本年のロウソク作戦は、年明けの１月２日まで実施されるとのことです。

２．世界的に、クリスマスや年末年始期間中に、不特定多数の人が集まる場所において、テロや無差別殺傷事件が発生しております。昨年も、ドイツでクリスマスマーケットに訪れていた人たちに車が突っ込み、多くの死傷者を出す事件が発生しました。邦人の皆様におかれては、年末年始も引き続きテロ等への警戒を怠らないようお願いします。
　テロの標的となりやすい場所（警察署等治安関連施設、宗教関連施設（特に教会、寺院等）、モール等不特定多数の人が集まる場所、公共交通機関、ホテル等）やその周辺を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、自らの安全確保に努めてください。

３．また、当地警察は、帰省に伴う渋滞等対策のため、混雑が予想される一部道路において一時的な交通規制を行うこととしています。具体的な規制内容は交通状況に応じて変動する見込みですので、在留邦人の皆様におかれましては、ラジオや報道等により外出先の交通状況等に注意し、最新情報の入手に努めて下さい。

４．12月27日（土）から１月4日（日）の間、当総領事館は休館となります。
    閉館時の緊急のご用件は、下記夜間休日緊急連絡先まで、ご連絡ください。

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161668</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161668A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161668.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161667</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/24 13:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>スラバヤ市・デモ情報（注意喚起）</title>
        <lead>●　本１2月２４日昼前後から、スラバヤ市内中心部で、複数の労働団体によるデモ活動が予定されています。
●　スラバヤ市南部（City of Tomorrow Mall）から市内中心部にかけて交通規制が行われる予定であることから、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本12月24日昼前後から、スラバヤ市内中心部において、複数の労働者団体等によるデモ（約2,000人程度）が予定されています。デモの開催場所は、以下のとおりです。

(1)東ジャワ州政府庁舎(Kantor Gubernur Jatim)
　（スラバヤ市中心部　Jl. Pahlawan No.110）
(2)東ジャワ州知事公舎（Grahadi）
　（スラバヤ市中心部　Jl. Gubernur Suryo, Embong Kali Asin）

２．デモのルートについては、スラバヤ市南部に位置するショッピングモール「シティー・オブ・トゥモーロー（CITO）」（Jl. Ahmad Yani No.288）周辺で集合の後、「Ahmad Yani大通り」（注：スラバヤ日本人学校の東側の大通り）を通過し、市内中心部を通って開催場所まで移動します。
また、一部労働団体は、Gresik方面から参加するとの情報もあります。
　　
３．デモの時間は流動的であり、また、警察では予防措置として、各デモの開催場所及びデモ隊が通過する大通りや高速道路に部隊を配置する予定です。デモの実施状況や参加者の規模によっては、混乱が生じ、不測の事態に巻き込まれる可能性もありますので、デモ現場付近に近づかないようにしてください。また、デモ活動の状況や警察の交通規制により、交通渋滞が発生する可能性がありますので、付近を通行する際はご注意ください。

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161667</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161667A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161667.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161667L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607U</koukanCd>
        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161666</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/24 13:00:43</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0852</cd>
            <name>香港</name>
        </country>
        <title>香港・マカオの海外安全対策情報（2025年7月～9月）</title>
        <lead>●香港・マカオ当局から公表されている統計データ及び当館が把握している事件・事故を基に作成した当地の安全対策情報（2025年7月～9月）をお知らせします。
●犯罪被害に遭わないため、十分な安全対策を講じるとともに、万が一、被害に遭われた場合には、速やかに警察に被害届を提出するとともに、当館への情報提供をお願いします。
●宿泊施設や住居等における火災は、誰もが被害に遭われる可能性がありますので、避難経路の事前確認や火災発生時の迅速な避難等、場面ごとに取るべき行動についてあらかじめご確認をお願いします。</lead>
        <mainText>1　2025年7月から9月までの間に日本人が巻き込まれた犯罪（当館把握分）
(1) 香港
　日本人の犯罪被害件数は3件で、被害内容は詐欺による被害でした。香港では、詐欺事件が犯罪全体の約4割を占めており、様々な種類の詐欺が発生している状況であるため、注意が必要です。
　詐欺事件に関しては、日系企業を狙った詐欺未遂事件が2021年4月から複数件発生しているとして当館から累次にわたり注意喚起を行っておりましたが、近時、同様の手口に加え、個人を対象とした電話やメール、SNSを使用した詐欺事件が発生しており、実際に被害が生じたとの事例もあることから、2025年5月、当館から改めて安全対策にかかる注意喚起を行っています。今後もこうした事案が発生するおそれがありますので、十分にご注意ください。
（参考URL：香港警察ホームページ）
https://www.adcc.gov.hk/en-hk/statistic.html
（参考URL：当館ホームページ）
https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01485.html
(2) マカオ
　日本人の犯罪被害は報告されていません。

2　殺人・強盗等凶悪犯罪の事例
　香港・マカオともに、2025年7月から9月までの間、日本人の被害は報告されていません。

3　テロ・爆弾事件発生状況
　香港・マカオともに、2025年7月から9月までの間、テロ・爆弾事件の発生は報告されていません。

４　対日感情
(1) 香港
　一般的には極めて良好です。ただし、先の大戦等に関連して我が国に対する要求を行う団体、尖閣諸島に関して中国の領有権を主張する団体等による抗議活動が依然として行われることがあります。
(2) マカオ
　一般的には極めて良好です。ただし、過去には、先の大戦等に関連して我が国に対する要求を行う団体、尖閣諸島に関して中国の領有権を主張する団体等による抗議活動が行われました。
(3) 今年は戦後80周年の節目の年
　中国政府は、今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の記念の年としています。香港及びマカオを含む中国国内では、これまで関連の映画及びドラマが放映されるほか、各種行事やイベントが実施されています。上記４（１）及び（２）のとおり、当地の対日感情は一般的には極めて良好であるものの、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。また、最近の日中関係により、当地で開催されるイベント等に一部影響が出ている状況があることからも、当地の対日感情には例年以上に注意が必要です。

5　日本企業の安全に関する諸問題
(1) 香港
　上記１の日系企業を狙った詐欺事件を除いては、日本企業の安全に関する問題は報告されていません。2020年6月末に制定・施行された香港国家安全維持法を巡って、2025年1月に在香港日本国総領事館、ジェトロ香港、香港日本人商工会議所の3者で実施した当地日系企業に対する第15回香港を取り巻くビジネス環境にかかるアンケートでは、同法について懸念するとの回答が41.9％（2024年9月の前回調査では43.7％）となりました。
　なお、2024年3月には、国家安全維持条例が制定・施行されました。右記アンケートでは、同条例について懸念するとの回答が38.0％（前回調査では39.6％）となりました。同条例による日本企業の安全に関する問題は報告されていません。
(2) マカオ
　治安等を巡って特段の問題は報告されていません。

6　治安情勢
(1) 香港における抗議活動
　現在、2019年に多数発生した大規模な集会やデモ等は認められず、また、破壊活動を伴うような違法な抗議活動も見られず、当地の情勢は基本的に落ち着きを取り戻した状況が続いています。
　他方、今後も過去の日中間の歴史にかかわる日や日本政府からの発信等の機会を捉えて抗議活動が突発的に発生する可能性があります。こうした活動に巻き込まれると、身に危険が及ぶおそれがあるほか、抗議者と間違われて逮捕される可能性もありますので、抗議活動には不用意に近づかないようにするとともに、その様子をスマートフォン等で撮影したり、個人のSNSで発信する等の行為を不用意に行わないように注意してください。
(2) 香港警察発表による2025年1月～9月の犯罪発生件数
　2025年1月～9月の犯罪発生件数は66,585件で、前年同期より3,430件（4.9％）減少しています（2025年第2四半期と比較して、詐欺事件、薬物犯罪、暴行・傷害事件、万引き、家庭内暴力、強姦等の犯罪発生件数が増加しています）。
　詐欺事件は32,142件発生しており、前年同期と比較して22件（0.1％）の微増にとどまっています。しかし、犯罪全体に占める割合は48.3％と依然として高い状況であり、引き続き注意が必要です。その他の犯罪では、前年同期と比較して、薬物犯罪は82件（9.6％）増の935件、車両盗難は93件（33.7％）増の369件です。暴行・傷害事件は235件（8.6％）減の2,492件となっています。
(3) マカオ保安局発表による2025年1月～9月の犯罪発生件数
　2025年1月～9月の犯罪発生件数は10,058件で、前年同期と比較して773件（7.1%）減少しました（2025年第2四半期と比較して、強盗、窃盗、スリ、薬物犯罪、器物損壊、違法賭博等の犯罪発生件数が増加しています）。
　財産侵害に関する犯罪は、前年同期と比較して773件（11.6％）減の5,884件でした。そのうち、詐欺は509件（23.6％）減の1,651件、窃盗は116件（7.7％）減の1,386件、強盗は2件（5.9％）減の32件、高利貸しは44件（21.4％）減の162件、恐喝は8件（7.1％）減の105件となっています。暴力犯罪は、前年同期と比較して23件（11.1％）減の187件となっています。そのうち、誘拐、殺人及び重傷傷害などの重大な暴力犯罪は、引き続き発生件数ゼロまたは低水準を維持しています。
　2025年1月～9月のマカオにおける犯罪発生件数は、2024年同期と比較して多くの犯罪で減少していますが、重傷に至らない障害事件、薬物関連犯罪、児童に対する性犯罪、器物損壊事件、バイクの盗難等は増加しています。社会的に広く懸念される重大な暴力犯罪、窃盗、強盗、詐欺、コンピュータ犯罪等はすべて減少傾向にありますが、賭博関連の犯罪は増加しているため、注意が必要です。

7　その他の注意喚起
(1) 香港・マカオにおける安全対策
　当地における安全対策に関し、過去の歴史にかかわる記念日や人の移動が活発になる連休期間前などに、当館から安全対策にかかる領事メールを発出し、在留邦人や当地への渡航者に注意喚起を行っています。当地での滞在時は、以下の点について十分対策をとるようご注意ください。
●最新の治安情報を入手し、外出先の安全を確かめるよう努める。また、外出中は、不審者の接近等、周囲の状況に留意するとともに、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分な安全確保に努める。
●加えて、中国本土へ入境する場合は、特に以下のような点に留意する。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語等を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐなどの目立った行動は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることは避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。
(2) 火災の安全対策
　宿泊施設や住居等における火災は、誰もが被害に遭われる可能性がありますので、場面ごとに以下の点について十分対策をとるようご注意ください。
＜事前にできること＞
●建物からの避難方法や避難経路を確認する。
●消化器の設置位置を確認する。
＜火災が発生してしまった場合＞
●まずは落ち着き、周囲の人に避難を呼びかけ、緊急ダイヤル「999」（消防）へ通報する。また、近くに火災報知器が設置されている場合、警報ボタンを押して警報を鳴らす。
●エレベーターを使用しない形で迅速に避難する。その際、姿勢を低くし、タオル等で口及び鼻を押さえて煙を吸わないよう気を付ける。
●窓を開放し、避難経路（階段）への煙の充満を抑制する。ただし、煙が入ってきた場合は窓を閉める。
●避難時に階段を使用できない場合は、外気に触れられるベランダ等へ一時的に避難し、出入口の扉を閉めて煙の侵入を防ぎ、消防隊等の救助を待つ。
(3) クレジットカード情報・銀行口座情報の盗難
　香港では、2023年12月から一般の方々がSMSを受信する際に送信者の身元が容易に確認できるよう、SMS送信者登録制度（SMS Sender Registration Scheme）が開始されており、同制度に登録済みの銀行や企業、政府機関等がSMSを送信する際は、送信者IDの頭に「#」が付くようになりました。しかし、最近、同制度を悪用した詐欺集団が、フィッシングサイトへの誘導用のURLを添付した偽の「#」付きのSMSを送信する事案が発生しているとの報道もあります。
　また、最近は、詐欺集団がSNS（WhatsApp、LINE、X、Facebook、Instagram等）のアカウントを乗っ取り、アカウントを乗っ取られた被害者の家族や友人等にフィッシングサイトへの誘導用URLを添付したメッセージを送信し、銀行口座情報を盗み出す事案が複数発生している旨の報道もあります。
　こうした被害に遭わないため、以下の点について十分対策をとるようご注意ください。また、香港警察では、不審な電話や電子メール等を識別するための検索エンジン「Scameter」やモバイルアプリケーション「Scameter+」を一般公開していますので、必要に応じてこれらもご活用ください。
●クレジットカードを常に安全な場所で管理するとともに、パスワードを含む個人情報の管理も徹底する。
●クレジットカードのパスワードについて、自身の誕生日や電話番号等、個人情報等から第三者が容易に推測できるものを設定しない。
●クレジットカードの請求書を適時に確認するとともに、怪しい請求についてはカード発行会社に連絡する。
●クレジットカードを非接触型モバイル決済サービス（Apple Pay等）に連携させている場合、同カード利用時に銀行に登録済みの携帯電話番号に決済内容が通知されるので、通知された内容が自身の利用した内容か確認し、自身に身に覚えのない請求であった場合は、直ちにカード発行会社に連絡する。
●カード発行会社が電話や電子メール等でクレジットカード情報（パスワード等）の開示を求めることはないため、そのような要求があった場合は、直ちにカード発行会社に連絡する。
●メールやメッセージに埋め込まれた不審なURL（ハイパーリンク）をクリックしない。
（参考URL：香港金融管理局ホームページ）
https://www.hkma.gov.hk/eng/smart-consumers/beware-of-fraudsters/#smart-tips-against-credit-card-scams
（参考URL：香港警察ホームページ）
https://www.police.gov.hk/ppp_en/04_crime_matters/cpa/cpa_pccd.html
（参考URL：Scameterホームページ）
https://cyberdefender.hk/en-us/scameter/
(4) 航空機内の窃盗事案
　香港警察発表の統計によると、2024年の窃盗事案は前年と比較し3.0％の微減でしたが、香港行きの航空機に搭乗した日本人から機内で窃盗被害を受けた事案が複数報告されているほか、近時、香港行きの航空機内における窃盗事案が増加しているという報道もありますので、航空機内においては、貴重品は自分の目の届く範囲で管理する（頭上の荷物棚に収納する荷物に財布、腕時計、貴金属などを入れない）ようご注意ください。
(5) スリ・ひったくり
　スリやひったくりを含む窃盗事案は、誰もが被害に遭う可能性がありますので、以下の点にご留意ください。
●バッグ等は道路側に持たず、建物側に持つようにするとともに、ショルダーバッグの場合はたすき掛けにする。
●夜間帯はできるだけ明るく、人通りの多い道を進んで歩く。また、後方からオートバイ等のエンジン音が聞こえたら、後方を警戒する。
●「スマートフォンを使用しながら」、「音楽を聴きながら」などの「ながら」歩きは周囲の状況が分かりにくくなるので控える。
●公共交通機関等の利用時を含め、第三者が居合わせる場所に出向く際には、手荷物の自己管理を徹底する。
(6) 短期商用等の活動を行う際の就労査証（ビザ）取得
　香港では、観光等の目的で90日以内の滞在を予定している日本旅券所持者に対し、査証免除措置が適用されていますが、その範囲で可能な商用活動の範囲は極めて限定されており、その範囲を超えて何らかの商用活動、文化・芸術・スポーツ交流等の活動を行う場合には「就労査証（ビザ）」の取得が必要となる場合があります。仮に「就労査証（ビザ）」を取得することなく商用等活動と見なされる活動を行っていると疑われる場合には「入境条例」違反により逮捕・拘留され、本人の雇用主も同様に「入境条例」違反となる可能性があります。香港において「就労」と見なされる可能性のある活動を行う場合や、そのような活動を行う者を雇用する場合は「入境条例」違反とならないよう事前に関係情報を確認するなど、十分注意し
てください。中国本土の就労査証をお持ちの方が、香港で商用等活動を行う場合も同様です。
（参考URL：香港入境事務處ホームページ）
http://www.immd.gov.hk/eng/faq/visit-transit.html
（参考URL：当館ホームページ）
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000380758.pdf
(7) 香港を含む海外での不法就労事案
　最近、日本からの短期渡航者が、好条件の仕事があるなどと勧誘を受けてそれに応じ、香港発の航空機で東南アジアへ渡航し、到着後に外部と連絡が取れない監禁状態に置かれた上で不法就労に従事させられていたという事案が複数発生しています。また、2025年9月に発生した香港市内の風俗営業店での不法就労外国人の摘発事案においては、逮捕者に邦人が含まれていたとの報道もありますので、海外での就労を伴う活動を行う場合には、安易に見知らぬ第三者からの誘いには応じず、あらかじめ仕事の内容や条件、就労査証取得手続の要否等を確認するとともに、少しでも不審な点や不安等があれば、ご家族や友人など信用できる第三者に相談し、必要に応じて警察へも相談してください。
(8) 持込み・持出し禁止物品
ア　代替喫煙製品（加熱式タバコ、電子タバコ、ハーブタバコ等）
　香港では2022年４月30日から代替喫煙製品（加熱式タバコ、電子タバコ、ハーブタバコ等）が、マカオでは2022年12月５日からハーブタバコ以外の同製品の輸入や所持等が禁止されています。最近、香港への代替喫煙製品（電子タバコ）の持込みによる邦人の逮捕事案が複数報告されていますので、当地の規制内容を確認し、同製品を持ち込むことのないよう十分注意してください。
　また、タバコの持込みにおける免税範囲は、タバコ19本、葉巻１本、　刻みタバコ25グラムのいずれかまでとされています。その範囲を超えて持ち込む場合や商業目的で持ち込む場合は、申告及び関税の支払いが必要となりますので、十分注意してください。
（参考URL：香港海関ホームページ）
https://www.customs.gov.hk/en/passenger_clearance/duty_free/index.html
（参考URL：香港衛生署ホームページ）
https://www.taco.gov.hk/t/english/legislation/legislation_asp.html
（参考URL：マカオ海関ホームページ）
https://www.customs.gov.mo/cn/customs2.html
（参考URL：当館ホームページ）
https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/20190830_taxfree.html
イ　違法薬物
　ヘロイン、覚せい剤および大麻等の密輸、販売、所持及び運搬は禁止されています。違法薬物の密輸は、それが意図的であるか否かにかかわらず、その行為のみで重い刑罰が科される可能性がありますので、薬物犯罪に巻き込まれないようご注意ください。
　また、2023年2月1日からは大麻由来成分「カンナビジオール」（ＣＢＤ）及びカンナビジオールを含む製品、2025年７月18日からは麻酔薬「エトミデート」とその類似物質全ての輸出入、製造、所持、使用が禁止となりました（エトミデートと一部の類似物質については、同年２月14日から規制の対象となっていましたが、同年７月14日から規制の対象となる類似物質の範囲がその全てに拡大されております）。最近、香港では、日本でも指定薬物として規制されているエトミデートが流行しており、使用した者が死亡する事案も発生しています。エトミデートは、電子たばこ等を利用した簡易的な方法で乱用することが可能な違法薬物です。これらに違反すると最大で500万香港ドルの罰金と終身刑に処せられる可能性がありますので、十分
注意してください。
（参考URL：香港保安局禁毒處ホームページ）
https://www.nd.gov.hk/en/CBD.html
https://www.nd.gov.hk/en/space_oil_drug.html
（参考URL：香港政府ホームページ）
https://www.info.gov.hk/gia/general/202502/12/P2025021100159.htm
ウ　スタンガン、催涙スプレー等の武器
　スタンガン、催涙スプレー、ナックル、警棒、ナイフ等は「武器」として取り扱われ、その所持は法律で禁止されています。これに違反すると、最大で10万香港ドルの罰金と禁錮14年の刑に処せられる可能性があります。また、香港への旅行者や香港でトランジットする旅行者が「武器」を所持していたとして、香港国際空港で逮捕されるケースがあることから、十分注意してください。
（参考URL：香港警察ホームページ）
https://www.police.gov.hk/ppp_en/04_crime_matters/cpa/cpa_at_01.html
エ　金地金の密輸
　金地金（金塊に加えて一部加工された金製品を含む）の香港から日本への密輸入事件が発生しています。金の密輸入の多くは、旅行者等に日本までの運搬を依頼する手口によるもので、金の密輸入を依頼する者は、暴力団等の犯罪組織です。
　また、最近では2025年8月に日本行きの航空貨物便を利用した金の密輸事案が摘発されています。金の密輸入は脱税を伴う重大犯罪であり、犯則者には厳格な処分が行われるので、こういった犯罪に巻き込まれないよう、十分注意してください。
オ　日本への肉製品の持込み
　海外から日本に携帯品（お土産を含む）として違法に持ち込まれる畜産物からアフリカ豚コレラの感染症のウイルスが分離されるなど、日本の家畜へのリスクが高まっていることを受け、2019年４月22日から、日本への肉製品の持ち込みに対する対応が厳格化されました。対象品は、偶蹄類の動物（牛、豚、山羊、羊、鹿など）、馬、家きん、犬、兎、みつばち由来のもので、香港からの持ち込みが特に多いものは、牛豚干肉、ソーセージパン、豚肉ソーセージ、肉製品を含む弁当（機内食の持ち帰りを含む）、鶏爪、肉まんが挙げられます。動物検疫所による輸入検査を受けずに対象品を持ち込んだ場合は、家畜伝染病予防法により、3年以下の懲役又は100万円以下の罰金が科せられるので、日本に帰国される際は、十分注意してくださ
い。
（参考URL：農林水産省動物検疫所ホームページ）
http://www.maff.go.jp/aqs/topix/mizugiwa.html
https://www.maff.go.jp/aqs/tetuzuki/product/aq2.html

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
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        <title>年末年始における安全対策と犯罪被害防止（在留邦人及び旅行者の皆様へ）</title>
        <lead>【ポイント】
●年末年始には、一般的な安全対策を心がけるとともに、犯罪に巻き込まれないよう注意を払うことが必要です。スリ、置き引き、空き巣などの窃盗被害、電話、メール等による特殊詐欺、夜間の外出時における強盗、暴行被害などに対して基本的な防犯対策をとりましょう。また薬物には決して手を出さないようにしてください。
●クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。オーストラリアの治安情勢は一般的に安定していますが、普段治安が良いとされる所でも重大事件が発生しています。外出の際は十分警戒してください。
●12月14日に発生したシドニー・ボンダイビーチにおけるテロ事件の他、過去にも中東情勢を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が散発しています。ユダヤ教の記念日・祭日の期間及びその前後の期間や、関連施設、宗教施設等においても、注意する必要があります。
●治安当局のソーシャルメディアや報道等、最新情報の入手に努め、安全で安心な年末年始をお過ごしください。</lead>
        <mainText>【本文】
１．スリ、置き引き、空き巣などの窃盗被害、電話、メール、ＳＮＳ等による特殊詐欺、夜間の外出時における強盗、暴行被害等に遭わないよう、以下の点を参考に犯罪被害の防止と安全対策に努めてください。
（１）外出時、荷物は肌身離さず、荷物でカフェなどの席取りは避けてスリ、置き引きに対して注意を払いましょう。
（２）必要以上の現金や貴重品は持ち歩かず、盗難紛失時のリスクを最小限にしましょう。外出先でパスポートが不要な場合、携行せずに安全な場所に保管しておきましょう。
（３）日中、夜間にイベントに出かけ、一人歩きや、携帯を操作しながら歩行中に暴行を受ける被害も散見されます。財布やスマートフォンなどを人前で取り出さず、スマートフォンやイヤホンの「ながら歩き」をやめ、周囲の状況に注意を払いましょう。
（４）強盗に遭った場合、相手が武器を持っていることを想定し、抵抗せず、自身の生命と身体の安全を最優先しましょう。
（５）ショートメッセージ（SMS）やダイレクトメールのリンクは絶対にクリックしないでください。日本の大使館、総領事館等、当地の銀行や警察等の行政機関がお金を要求したり、カードの暗証番号等を要求することはありません。もし被害にあったと思う場合は１人で考えこまず、家族、友人、警察等、周りの人に相談しましょう。
海外安全ホームページ　
特殊詐欺についての注意喚起（被害に遭わないために）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C057.html
（６）一部のイベント会場、繁華街のクラブ、バーなどではアイス、大麻、ヘロインなどの薬物が使用、取引されていることもあるようですが、違法であることのみならず最悪の場合は死に至る場合もあるので大変危険です。薬物には決して手を出さないようにしてください。
 
２．クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。オーストラリアの治安情勢は一般的に安定していますが、今般のシドニー・ボンダイビーチにおけるテロ事件発生の他、過去にもテロ事件は散発しており、普段治安が良いとされる所でも重大事件が発生しています。外出の際は十分警戒してください。
（１）近年、欧米等では、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生しています。これらは組織とのつながりが薄い単独犯によるテロが多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。
（２）外務省海外安全ホームページでは、欧米等でのテロ等に関する注意喚起（広域情報）が掲載されているのでご参照ください。
欧米等でのテロ等に関する注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html
 
３．治安当局のソーシャルメディアや報道等を通じて、最新情報の入手に努めてください。
（１）偶然に事件事故現場、デモ等の抗議活動に遭遇しても、興味本位で近づいたり、写真や動画撮影は絶対にやめてください。速やかにその場から離れ、ご自身の安全確保を最優先に行動してください。
（２）豪州では例年夏季に広範囲でブッシュファイヤー（森林火災）が発生することがあります。高温かつ乾燥した天気が続く場合には十分注意を払って行動してください。
ブッシュファイア（森林火災）に関するご注意
https://www.melbourne.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/chuikanki_20NOV25.html
（３）これまでに発出した注意喚起や当館の「安全の手引き」を参考に、犯罪被害に遭わないよう注意を払っていただきながら、安全で安心な年末年始をお過ごしください。
安全な生活のために　2025年版
https://www.melbourne.au.emb-japan.go.jp/files/100887210.pdf

（連絡先）在メルボルン日本国総領事館　(03)9679-4510 

このメールは、在メルボルン日本国総領事館からのお知らせです。当館に在留届を提出いただいた方（メールアドレスを記入いただいた方）及び（又は）「たびレジ」に登録いただいた方に自動的に配信されます。本件メールに返信していただく必要はありません。 

なお、「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、次のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>注意喚起：クリスマス、年末年始における安全対策</title>
        <lead>●クリスマスから年末年始にかけて、米国内、欧州等では様々なイベントが開催され、人の集まりや移動が増えるため、一般犯罪に加えてテロの標的とされる可能性が高まります。外出の際は旅券、貴重品の管理に加えて周囲の状況に注意を払うなど安全対策を徹底してください。
●警察や大使館・総領事館員等を名乗る詐欺事案が継続して発生しています。万が一不審な電話を受けた場合には、一旦電話を切って家族や知人または警察に相談するなど、慎重な対応を心がけてください。
●査証・滞在資格外活動や飲酒運転等の法令違反は、逮捕・罰金のみならず、滞在資格の取消し等につながる可能性があります。米国滞在中は米国の法令を遵守してください。
●当館の年内最終開館日は１２月２６日（金）です（２５日（木）は休館）。１２月２７日（土）から明年１月４日（日）の間は休館となります。</lead>
        <mainText>１　一般犯罪、テロ等への注意
　クリスマスから年末年始にかけて、米国内、欧州等では様々なイベントが開催され、人の集まりや移動が増えるため、スリや置き引きといった窃盗事件や車上荒らしなどの一般犯罪が増加します。
　また、中東情勢を背景に、イスラエル・ユダヤ系コミュニティを標的としたテロ事案が発生している他、米国内や欧州で治安当局によりテロ計画が未然に阻止される事例も発生しています。
　旅行の前には「たびレジ」に登録し、外出の際は旅券、貴重品の管理に加えて周囲の状況に注意を払うなど安全対策を徹底してください。

●たびレジ登録
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

●広域情報（欧米等でのテロ等に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

２　警察や大使館・総領事館員等を名乗る詐欺事案
　警察や大使館・総領事館員等を名乗り、金銭や個人情報を要求する詐欺事案が継続して発生しています。
　手口としては様々なシナリオが使われるようですが、自分の銀行口座や電話番号が犯罪に使用され捜査対象となっているとして、警察等を演じる仲間に電話を転送、又はビデオ通話に接続し、他の人に相談する時間を与えず心理的に追い込んだ上で、金銭や個人情報を要求するものです。特に、相手が自分の様々な個人情報を既に入手していた場合には、相手を本物と思い込み易く、多額の被害を受けた事例も発生しています。
　万が一不審な電話を受けた場合には、一旦電話を切って家族や知人または警察に相談するなど、慎重な対応を心がけてください。

３　米国法令の遵守
　米国において、不法入国、不法滞在、法令違反行為（査証・滞在資格外活動や飲酒運転等）を行った場合、逮捕・拘留されたり、多額の罰金が課されるリスクがあることを改めて十分に認識願います。また、米国査証発給後や米国入国後も、ＳＮＳ上での言動も含め、米国による保安審査の対象となり続ける可能性があります。その結果として、米国滞在許可条件を遵守していないと判断された場合、査証・滞在資格が取消され、国外退去等となり、その後再入国が禁止される可能性もありますので、十分注意してください。

在アトランタ日本国総領事館
Consulate General of Japan in Atlanta
Phipps Tower Suite 850
3438 Peachtree Road
Atlanta, GA 30326
TEL：(404)240‐4300
EMAIL：ryoji@aa.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/24 07:00:37</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ベリーズ</name>
        </country>
        <title>年末年始における注意喚起（治安関係）</title>
        <lead>《ポイント》
●ここ最近、カヨ郡サンイグナシオ／サンタエレナ町において、犯罪事件が増加傾向にある。
●依然として、ベリーズ市南部地域を中心にギャング組織の犯罪活動が続いている。
●年末年始の大型連休は、犯罪被害が増加しやすい。
●心掛けるべき注意事項について。</lead>
        <mainText>《本文》
　治安当局等の情報によれば、ここ最近、カヨ郡サンイグナシオ／サンタエレナ町において武装強盗や観光客を狙った窃盗事件が相次いで発生しています。
ベリーズ国最大の都市であるベリーズ市においても、依然としてギャング組織による犯罪行為が頻発しており、これら特定の地域では、不安定な治安状況が続いております。
また、例年この時期は、犯罪が増加する傾向にあり、特に観光客等の外国人を標的にした犯罪事件（強盗、窃盗等）の被害に遭う可能性が高まります。
つきましては、以下の点に十分ご注意ください。

【防犯上の注意点】
・夜間の単独行動や人通りの少ない場所への立ち入りは極力避けてください。
・強盗に遭遇した場合は、生命の安全を最優先とし、決して抵抗しないでください。
・多額の現金を携帯せず、貴重品は分散して所持するようにし、また、過多に着飾らないようにしてください。
・スマートフォンやカメラ等を路上で不用意に使用しないよう注意してください。
・ギャング関連事件が多発している地域には近づかないよう、最新の治安情報を確認してください。

【移動時の注意点】
・流しのタクシーや非正規の配車サービスの利用は避け、信頼できるタクシー業者や交通手段を利用してください。
・公共交通機関や観光地ではスリや置き引きに特に注意してください。

【緊急時の対応】
・被害に遭った際は、速やかに現地警察へ通報するとともに、最寄りの日本国大使館・総領事館へ連絡してください。

【情報収集について】
・外務省海外安全情報および「たびレジ」を通じて、最新の治安情報を随時確認することを強くお勧めいたします。

引き続き安全意識を持ち、慎重な行動を心掛けるようにお願いいたします。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

Embassy of Japan in Belize
Toucan Plaza, 7299 George Price Boulevard, Belmopan,
Cayo District, Belize
電話番号
＋501－822－1202
Email
代表：info-belize＠bf.mofa.go.jp
領事関連：ryoji@bf.mofa.go.jp
領事窓口時間
9:00 a.m.-12:00 p.m. 1:00 p.m.-4:00 p.m（月曜日から金曜日　休館日を除く）</mainText>
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        <koukanName>在ベリーズ日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/24 03:55:41</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
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        <title>【注意喚起】クリスマスから年末年始にかけて犯罪被害に遭わないために</title>
        <lead>●当地では昨年に引き続き高い水準で犯罪被害が起こっており、特に拳銃を使用した強盗死傷事件等の凶悪犯罪が多発しています。
●加えて、クリスマスから年末年始にかけて、スリ、ひったくり、置き引き等の窃盗被害も例年増加しますので、犯罪被害に遭わないよう十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　当地では昨年に引き続き高い水準で犯罪被害が起こっており、特に拳銃を使用した強盗死傷事件等の凶悪犯罪が多発しています。
　２０２５年の１年間で、総領事館にも多くの邦人犯罪被害が報告されておりますので、引き続き注意が必要です。

２　防犯に関する心構え「自分の身は自分で守る」、「情報の入手」、「ターゲットにならない」を今一度意識するとともに、「被害に遭ってしまった場合の対応方法」についても日頃からイメージしておくことが大切です。

３　仮に事件に巻き込まれた場合には、命を守ることを最優先に考え、抵抗しないことが大切です。素直に犯人の要求に従い、逃走・抵抗またはそれと誤解されるような動きはしないようにしてください。

４　クリスマスから年末年始にかけて、スリ、ひったくり、置き引き等の窃盗被害も例年増加します。パウリスタ大通りで計画されている大規模な年越しイベント等の多くの人出が見込まれる場所、セントロ地区のセー広場やルース駅周辺等の観光スポット、空港・鉄道駅等の不特定多数の人が集まる場所では、強盗・窃盗等の犯罪や事故のリスクが高まります。外出時は単独での行動は避け、常に警戒心を維持してください。

５　犯罪者はどこからどのような形で現れるかわかりません。周囲の状況を良く確認し、警戒を怠らないように気を付けてください。その際、時折周囲に視線を向けるなど、警戒心を顕示することも効果的です。

６　外出する際の荷物は必要最小限に留め、貴重品は極力持ち歩かないか、携行する場合は分散して所持してください。特にスマートフォンを狙った犯罪が多発していますので十分に注意してください。また、旅行を計画の方は、旅券や身分証の管理を徹底してください。

７　当館では邦人の皆様の安全対策にお役立ていただけるように、「サンパウロにおける安全の手引き」、及び実際の事例毎に防犯対策を説明した「邦人被害事例集」をホームページに掲載していますので是非ご一読ください。
https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/SegSP_jp.html

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下の手続きをしてください。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出してください。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届を提出してください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
　在サンパウロ日本国総領事館　領事部 邦人保護班
　電　話　　　　(55-11)3254-0100
　メール　　　　cgjassist@sp.mofa.go.jp
　ホームページ　https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/24 00:15:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>クリスマスや年末年始におけるテロ等に関する注意喚起</title>
        <lead>○クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。報道等で最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。
○ギリシャではスリや置き引き被害が多発していますので、特にパスポートや貴重品の管理には十分注意してください。そのほかの注意点も以下ご確認ください。
○当館は年末年始（12月25日～1月4日）および1月6日は休館日となります。日本人の事件・事故等、緊急時には当館代表電話（210-670-9900）までご連絡ください。</lead>
        <mainText>1　テロへの注意
・欧米等では、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となっています。
・中東情勢を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が発生していることから、ユダヤ教の記念日・祭日の期間及びその前後の期間においても、注意する必要があります。
参照：欧米等でのテロ等に関する注意喚起（外務省11月28日付広域情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

2　スリ・置き引きへの注意
アテネ中心部や観光地ではスリや置き引きが多発しています。地下鉄やバスなどの公共交通機関や混雑した場所では特に注意してください。カードや現金はできる限り分散して持ち、常に貴重品に意識を向けてください。また、見知らぬ人から不自然に話しかけられたり、注意をそらされたりした場合は、スリの可能性を疑うなど、防犯対策をしてください。
参照：スリ・置き引きに注意（当館6月27日付領事メール）
https://www.gr.emb-japan.go.jp/pdf/20250627a.pdf　　

3　金銭トラブルへの注意
「お金が返ってこない」金銭トラブルが最近もアテネ市内で発生しています。一度貸してしまったお金を取り戻すのは困難です。見知らぬ人から声をかけられ金銭援助を求められた場合、IDや連絡先を提示されても安易に信用せず、その場から立ち去る、連絡先を教えないなど、トラブルを回避するよう十分注意してください。
参照：金銭トラブルに対する警戒（当館12月12日付領事メール）
https://www.gr.emb-japan.go.jp/pdf/20251212.pdf

4　写真撮影に関する注意
写真撮影の際は、撮影禁止の標示がないかを確認してください。特に港湾、軍事施設、政府関連施設などの保安上重要な施設での撮影は、当局に拘束される可能性もあるため注意が必要です。
参照：写真撮影に関する注意事項（当館7月30日付領事メール）
https://www.gr.emb-japan.go.jp/pdf/20250730.pdf 

5　農業者による抗議活動の継続
12月初旬以降、農業者による政府への抗議活動がギリシャ全土で継続しています。各地の高速道路や北マケドニア、ブルガリア、トルコへの国境通関所、空港、港などがトラクター等により一時的に封鎖されるなど、交通に影響が出ています。外出の際は最新情報を確認してください。
・ギリシャ警察サイト「封鎖地点・迂回ルートリスト」（ギリシャ語）
https://www.astynomia.gr/kykloforiakes-rythmiseis-logo-agrotikon-kinitopoiiseon/
・ギリシャ警察電話「100番」：最新の交通情報を提供

（安全情報参照）
外務省海外安全ホームページ https://www.anzen.mofa.go.jp/
外務省「海外安全虎の巻」https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf　
在ギリシャ日本大使館安全情報　https://www.gr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/security.html　
海外渡航の際は「たびレジ」への登録をおすすめします。現地の最新情報が届きます。
外務省海外旅行登録「たびレジ」https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161658</infoUrl>
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        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>161655</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 20:55:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>ギーセンにおける車両衝突事故の発生と年末年始における注意喚起</title>
        <lead>●クリスマス～年末年始の時期はテロ、事故等が多くなる傾向があります。安全に注意した行動を心がけるようお願いします。</lead>
        <mainText>●昨日（１２月２２日）、ヘッセン州ギーセンにおいてバス停に車両が衝突し、数名が負傷する事故が発生しました。
●州内務大臣の発表によれば、運転手は逃走を図りましたがすぐに逮捕されました。過失による事故であったのか故意の攻撃であったのかについては現在捜査中ということです。
●発生現場はクリスマス・マーケット会場ではない模様ですが、イスラム過激派ISはクリスマス・マーケット等を標的したテロを扇動しており、１２月１４日には豪州ボンダイ・ビーチでユダヤ教の祝祭「ハヌカ」を標的とした銃乱射事件が発生し１６人が死亡、４０人が負傷しています。
●１２月１２日にはドイツ国内バイエルン州においてもクリスマス・マーケットに対するテロ攻撃を企図したとして５名が逮捕されています。
●「ハヌカ」は１２月２２日ころまでとされていますが、ISによる扇動は「年末年始を狙え」と明示されていることから引き続き注意が必要です。
●大晦日には各地で花火が行われ、毎年店舗のショーウインドウが破壊されたり、負傷者や死者が出る事態も発生します。見物する際には不用意に近づくことなく、周囲の安全を十分に確認するようにお願いします。
●総領事館では緊急事態発生時、提出された「在留届」をもとに安否確認・支援活動等を行います。「在留届」を未提出な方がいらっしゃいましたら、ご登録いただき、周囲に未登録の方がいらっしゃるようでしたら、在留届の登録について周知いただくようお願いいたします（３か月以上滞在される方は「在留届」、３ヶ月未満の渡航の方は「たびレジ」）。
●事案ごとの安全・防犯対策や被害に遭ってしまったときの一時的対応については「安全の手引き」に記載があります。年末年始休暇の機会に是非ご家族でご一読ください。
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
●年末年始期間の当館の開館・閉館日については、ホームページをご確認ください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。

在フランクフルト日本国総領事館
MesseTurm 34.OG, Friedrich-Ebert-Anlage 49, 60327, Frankfurt am Main
代表電話： +49-(0)69-2385-730（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
領事部メール： konsular@fu.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161655</infoUrl>
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        <koukanCd>506I</koukanCd>
        <koukanName>在フランクフルト日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>161654</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 20:21:01</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
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            <name>ベラルーシ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】年末年始における注意喚起等（12月23日）</title>
        <lead>ベラルーシ在留邦人の皆様
たびレジにご登録の皆様</lead>
        <mainText>●クリスマスや年末年始はベラルーシ各地で、様々なイベント等が予定されています。これらに集まる不特定多数の市民を標的とする一般犯罪の発生が懸念されます。外出される際は常に周囲の様子に気を配り、万一不審な状況を察知したら直ちにその場を離れる等、身の安全の確保に努めてください。

●ベラルーシでは、駅構内、空港内外、美術館内、図書館内等における写真・動画の撮影が禁止されているほか、「体制施設及び特別体制施設」の写真・動画の撮影が禁止されており、これら施設がどのような施設かは公表されておりません。ベラルーシにおいて写真・動画を撮影することは避けて下さい。

●また、2022年3月3日、日本政府は、ウクライナとの国境付近に対する危険情報「レベル4：退避してください。渡航は止めてください。」、ウクライナとの国境周辺地域以外のベラルーシ全土に対する危険情報「レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」を発出しました。 
地域情勢は引き続き不安定ですので、ベラルーシに滞在中の邦人の皆様におかれましては、大使館との連絡を密にするようお願いいたします。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

 ※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在ベラルーシ日本国大使館
電話：+375-17-203-6233, 6037
閉館時間中の緊急連絡先：+375-29-667-6869
E-mail: NIPPON-emb@mk.mofa.go.jp （代表）
HP: https://www.by.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161654</infoUrl>
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        <koukanName>在ベラルーシ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0044</cd>
            <name>英国／イギリス／グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国</name>
        </country>
        <title>【安全情報】年末年始イベントを標的としたテロ、犯罪への注意喚起</title>
        <lead>クリスマス及び年末年始にかけては、クリスマス・マーケットをはじめ、各地で多くのイベントが開催され、不特定多数の人々が集まる機会が増加します。こうした祝祭日・イベントシーズンは、テロや各種犯罪が発生する可能性が高まります。</lead>
        <mainText>１．	イベントを標的としたテロに関しては、次のような対策をお願いいたします。 

（１）最新の治安情報の入手に努めてください。 
（２）「人が多く集まる場所や施設はテロの標的となりやすい」ということを十分認識してください。 
（３）イベント会場を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れてください。 
（４）万一テロに遭遇してしまった場合、現場警察官などの指示に従って避難しましょう。なお避難時には、パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれもあります。冷静に行動するように努めましょう。 

２．人が多く集まる場所ではスリ等の犯罪者が多数いる可能性があります。次のような対策をお願いいたします。 

（１）必要以上の多額の現金や高価なものを持ち歩かないようにしましょう。 
（２）常に貴重品に意識を向けるようにしましょう。（こまめに「触って」、「見て」確認を） 
（３）ズボンの後ろポケットや鞄の外ポケットなどに貴重品を収納しないようにしましょう。 
（４）買い物や食事中でも、カバン類は椅子等にかけておかず、置いたまま席を立ったり目を離したりしないようにしましょう。 
（５）見知らぬ人が不自然に話しかけてきたり、近づいてきたりした場合には、スリを警戒しましょう。 

３．人通りのない路地等では路上強盗（引ったくり）等の犯罪者がいる可能性があります。次のような対策をお願いいたします。 

（１）ハンドバッグ等は常時身体の正面で持つ、又はバッグを肩に掛けた上にコートやジャンパーを着用するなどの工夫をしましょう。 
（２）昼夜に関わらず、人通りの少ない路地はなるべく歩かないようにしましょう。 
（３）夜間外出時は一人歩きを避け、バスやタクシーなどの交通機関を利用するようにしましょう。 

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

■在エディンバラ日本国総領事館  
https://www.edinburgh.uk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
住所：2 Melville Crescent, Edinburgh EH3 7HW, U.K.  
電話：（市外局番131）-225-4777</mainText>
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        <koukanName>在エディンバラ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 20:21:00</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
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        <title>ネパール在留邦人及び旅行者の皆様へ</title>
        <lead>１２月下旬の深夜０時過ぎに、カトマンズのタメル地区において、日本人の旅行者がホテルに戻ろうとしていたところ、二人組の犯人に路上で襲われ、身につけていた物品を奪われた上、頭部を鈍器のようなもので殴られて負傷するといった強盗被害に遭いました。
特に年末年始にかけて、深夜まで飲酒しない、単独で出歩かないなど、犯罪被害に遭わないよう、またトラブルを最小限にとどめるためにも次のような安全対策をしっかりと講じてください。</lead>
        <mainText>●　夜間や早朝の外出は極力避ける、外出する場合には近い距離であってもできるだけ乗り物を利用するといった対策が必要です。旅のスケジュールを立てる場合も、目的地に夜遅く到着するような計画はできるだけ避けましょう。
●　海外では犯罪者の多くが凶器を所持しているうえ、グループで犯行に及ぶことが多く、一見単独犯に見えても近くに仲間がいることもあります。被害に遭った場合には命を守ることを最優先に考え、抵抗しないことが大切です。
○外務省「海外安全虎の巻」
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf　

※	２０２５年１２月２７日（土）から２０２６年１月４日（日）まで大使館は休館となります。証明書や旅券等を申請予定の方はご留意ください。

※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161652</infoUrl>
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        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 20:05:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>インド</name>
        </country>
        <title>バングラデシュ関連デモに関する注意喚起</title>
        <lead>●　現在、コルカタ市内において、バングラデシュにおける事件（ヒンドゥー教徒に対する暴力やリンチ事件）に抗議するデモ活動が散発的に発生しており、特にバングラデシュ高等弁務官事務所周辺（クエストモール付近）がその主要な対象となっています。一部のデモは警察との衝突を伴うなど、緊張状態が続いており、治安当局による厳重な警備が敷かれています。
●　在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、ご自身の安全確保を最優先に行動していただくようお願いいたします。特に、バングラデシュ高等弁務官事務所周辺、抗議活動が予想される場所、およびデモ隊や群衆には、いかなる理由があっても決して近づかないでください。外出される際には、常に周囲の状況に細心の注意を払い、不測の事態に巻き込まれないよう努めてください。また、現地警察や治安当局の指示には必ず従うようにしてください。
●　引き続き最新の関連情報の収集に努め、安全対策を徹底してください。万が一、不測の事態が発生した場所に居合わせた際には、すぐにその場から離れ、まずご自身の安全確保を最優先してください。また、邦人が被害に遭ったなどの情報に接した際には、当館にご一報ください。</lead>
        <mainText>このメールは、在留届及びたびレジの登録者宛に配信しています。 
既にインドにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

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（お問い合わせ先）  
在コルカタ日本国総領事館 領事班
電話 : +91-(0)33-3507-6830（代表）
Email : ryoji_kolkata@cc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161651</infoUrl>
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        <koukanName>在コルカタ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161650</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 19:05:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
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        <title>年末年始のベンガルール市内の警備体制について</title>
        <lead>○ベンガルール市警は、年末年始を迎える当たり市内の主要道路、パーティ会場、住宅街に、少なくとも２万人の警察官を配置し、警備体制を強化しますので予めご承知おきください。
○特に、配車アプリやオートリキシャを利用する女性の安全強化のための措置を講じるとしており、またカルナータカ州警察のアプリをダウンロードし、セーフコネクト機能を利用することで、直接警察担当者と対話することができます。

※THE TIMES OF INDIA「新年祝賀行事を警備するために２万人の警察官を配置」 
https://timesofindia.indiatimes.com/city/bengaluru/artificial-intelligence-20000-cops-to-police-new-year-revelry-in-bengaluru/articleshow/126126994.cms

※カルナータカ州警察アプリ
ios 
https://apps.apple.com/in/app/karnataka-state-police/id1358964762
Android: https://play.google.com/store/apps/details?id=com.capulustech.ksppqrs&amp;hl=en-US</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在ベンガルール日本国総領事館
email：cgjblr@ig.mofa.go.jp
電話：+91-80-4064-9999

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161650</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 18:45:51</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>バンコクにおける集会情報（１２月２５日（木））</title>
        <lead>・インターネット上の情報によれば、以下のとおり、民衆党系グループによる反戦集会が行われる見込みです。 
・集会場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想されます。不測の事態を避けるため周辺には近づかないでください。
・集会の予定は、急遽変更や追加等の可能性もありますので御注意ください。</lead>
        <mainText>【民衆党系グループによる反戦集会】
日時：１２月２５日（木）１７：３０から２０：００
場所：バンコク文化芸術センター前

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
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        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 16:25:38</leaveDate>
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            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>クリスマスや年末年始におけるテロ等に関する注意喚起</title>
        <lead>●年末年始には、一般的な安全対策を心がけるとともに、犯罪に巻き込まれないよう注意を払うことが必要です。スリ、置き引き、空き巣などの窃盗被害、電話、メール等による特殊詐欺、夜間の外出時における強盗、暴行被害などに対して基本的な防犯対策をとりましょう。
●クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。オーストラリアの治安情勢は一般的に安定していますが、普段治安が良いとされる所でも重大事件が発生しています。外出の際は十分警戒してください。
●12月14日に発生したシドニー・ボンダイビーチにおけるテロ事件の他、過去にも中東情勢を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が散発しています。ユダヤ教の記念日・祭日の期間及びその前後の期間や、関連施設、宗教施設等においても、注意する必要があります。
●治安当局のソーシャルメディアや報道等、最新情報の入手に努め、安全で安心な年末年始をお過ごしください。
●なお、１２月２５日（木）から２０２６年１月４日（日）まで、当事務所は休館となります。</lead>
        <mainText>１．スリ、置き引き、空き巣などの窃盗被害、電話、メール、ＳＮＳ等による特殊詐欺、夜間の外出時における強盗、暴行被害等に遭わないよう、以下の点を参考に犯罪被害の防止と安全対策に努めてください。
（１）外出時には荷物は肌身離さず、荷物でカフェなどの席取りは避けて、スリ、置き引きに対して注意を払いましょう。
（２）必要以上の現金や貴重品は持ち歩かず、盗難紛失時のリスクを最小限にしましょう。外出先でパスポートが不要な場合、携行せずに安全な場所に保管しておきましょう。
（３）日中、夜間にイベントに出かけ、一人歩きや、携帯を操作しながら歩行中に暴行を受ける被害も散見されます。財布やスマートフォンなどを人前で取り出さず、スマートフォンやイヤホンの「ながら歩き」をやめ、周囲の状況に注意を払いましょう。
（４）強盗に遭った場合、相手が武器を持っていることを想定し、抵抗せず、自身の生命と身体の安全を最優先しましょう。
（５）身に覚えのないショートメッセージ（SMS）やダイレクトメールのリンクは絶対にクリックしないでください。日本の大使館、総領事館等、当地の銀行や警察等の行政機関がお金を要求したり、カードの暗証番号等を要求することはありません。もし被害にあったと思う場合は１人で考えこまず、家族、友人、警察等、周りの人に相談しましょう。

海外安全ホームページ　
特殊詐欺についての注意喚起（被害に遭わないために）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C057.html
 
２．クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。オーストラリアの治安情勢は一般的に安定していますが、今般のシドニー・ボンダイビーチにおけるテロ事件発生の他、過去にもテロ事件は散発しており、普段治安が良いとされる所でも重大事件が発生しています。外出の際は十分警戒してください。
（１）近年、欧米等では、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生しています。これらは組織とのつながりが薄い単独犯によるテロが多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。
（２）外務省海外安全ホームページでは、欧米等でのテロ等に関する注意喚起（広域情報）が掲載されているのでご参照ください。
欧米等でのテロ等に関する注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html
 
３．治安当局のソーシャルメディアや報道等を通じて、最新情報の入手に努めてください。
（１）偶然に事件事故現場、デモ等の抗議活動に遭遇しても、興味本位で近づいたり、写真や動画撮影は絶対にやめてください。速やかにその場から離れ、ご自身の安全確保を最優先に行動してください。
（２）これまでに発出した注意喚起やブリスベン総領事館作成のクイーンズランド州向け「安全の手引き」を参考に、犯罪被害に遭わないよう注意を払っていただきながら、安全で安心な年末年始をお過ごしください。

（参考）クイーンズランド州警察（Queensland Police Service）Facebook 
https://www.facebook.com/share/1EbqkZGsZX/?mibextid=wwXIfr

　クイーンズランド州向け「安全の手引き」（ブリスベン総領事館ホームページ）
https://www.brisbane.au.emb-japan.go.jp/downloads/anzen_no_tebiki.pdf

４　当事務所の年末年始の開館・休館日は以下のとおりです。
　１２月２２日（月）から２４日（水）：通常どおり開館
　１２月２５日（水）から２０２６年１月４日（日）：休館
　新年は、１月５日（月）から通常どおり開館いたします。
　当館の領事窓口対応時間は、午前９時～午後１２時、午後１時３０分～午後４時までとなっております。
　なお、人命等に関わる緊急時には、休館期間中でも、当事務所代表電話（07 4051　5177）にご連絡ください。

※おことわり 
このお知らせは、在ブリスベン日本国総領事館ケアンズ領事事務所へ提出していただいた在留届、または「たびレジ」に登録されたメールアドレスをもとにお送りしています。 
「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿ 
在ブリスベン日本国総領事館　ケアンズ領事事務所 
Consular Office in Cairns, Consulate General of Japan in Brisbane Level 15 Cairns Corporate Tower, 
15 Lake Street Cairns, QLD 4870 

PO Box 1493 Cairns QLD 4870（郵便物は左記の私書箱にお送り下さい。） 

窓口受付時間　9:00-12:00、13:30-16:00（月曜日から金曜日まで） 
Tel: (07) 4051-5177 
Email : jcairns@bb.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161648</infoUrl>
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        <koukanCd>614V</koukanCd>
        <koukanName>在ケアンズ領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 15:50:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>年末年始における当事務所領事業務についてのお知らせ</title>
        <lead>年末年始の開館日
12月23日（火）及び 12月24日（水）
1月5日（月）より開館</lead>
        <mainText>西ケープ州にお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ
１　年末の開館日
　　12月23日（火）及び 12月24日（水）
　＊12月24日（水）が年内最後の開館日となります。

２　年始の開館日
　　1月5日（月）より開館

３　上記以外は当事務所の閉館日となり、領事業務は休止いたします。
なお、事件・事故、旅券紛失等の場合には、休館日でも電話（080-001-0350、24時間対応）で問い合わせすることができます。

************************************
このメールは送信専用メルアドから配信されています。
このまま返信頂いても受信しません。
在ケープタウン領事事務所
電話：（国番号27）-(0)21-425-1695
メール：enquiries@pr.mofa.go.jp
************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161646</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161646A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161646.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161646L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>018D</koukanCd>
        <koukanName>在ケープタウン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161645</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 15:30:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0090</cd>
            <name>トルコ</name>
        </country>
        <title>年末年始におけるテロに関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●年末年始には、トルコ国内でも様々なイベントが行われ、これに集まる不特定多数の市民を標的とするテロの発生が懸念されます。
●近年、欧米では警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を狙ったテロが発生していますので、トルコ国内でも観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等を訪れる際は十分注意してください。
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。
●当館閉館時における緊急のご用件は、当館代表電話 (国番号+90)-(0)-212-317-4600）までご連絡下さい。</lead>
        <mainText>【本文】
１　年末年始のイベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的となる可能性が高まります。近年、欧米では単独犯によるテロや一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を狙ったテロが頻発しています。トルコ国内でも、この時期は宗教施設における行事、年末のカウントダウンや祝賀行事、音楽フェスティバル等が行われるため、テロの可能性を警戒する必要があります。

２　テロの被害に遭う可能性を減らすため、下記の対策をお願いします。
（１）在留邦人の方々は現地報道や大使館・総領事館からの情報提供、旅行者の方々は「たびレジ」等を活用し、最新の関連情報の入手に努める。
（２）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。
観光施設、観光地周辺の道路、記念日・祝祭日等のイベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、スーパーマーケット、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。
（３）上記（２）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。
（４）現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動する。
（５）下記の一般的な留意事項に留意する。
【車両突入の場合】
○ガードレールや街灯等の遮へい物がない歩道等では危険が増すことを認識する。
【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】
○会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避ける。
○セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避ける。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。
○不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。
○パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。
【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】
○直ちにその場に伏せる。
○周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮へい物を活用し、低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故等の二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。
○爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。
【刃物を用いたテロに遭遇した場合】
○犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。

３　テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せて御参照ください。
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q＆A」
（パンフレットは、https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html に掲載。）
（２）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル
（マニュアルは、https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html に掲載。）

４　年末年始の当館事務所の閉館
当館は、１２月２７日（土）から明年１月４日（日）まで閉館となります。閉館時の緊急のご用件は、当館代表電話(国番号+90)-(0)-212-317-4600までご連絡下さい。お電話をいただきますと、閉館時の電話対応会社に繋がりますが、生命を脅かすような緊急の事案等につきましては、当館担当者より、折り返しお電話を致します。

　このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

　在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在イスタンブール日本国総領事館
代表電話： +90(0)212-317-4600
メール： ryoji@it.mofa.go.jp
○総領事館ホームページ： https://www.istanbul.tr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/　
○外務省海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161645</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161645A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>709T</koukanCd>
        <koukanName>在イスタンブール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161644</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 15:10:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>クリスマスや年末年始におけるテロ等に関する注意喚起</title>
        <lead>●年末年始には、一般的な安全対策を心がけるとともに、犯罪に巻き込まれないよう注意を払うことが必要です。スリ、置き引き、空き巣などの窃盗被害、電話、メール等による特殊詐欺、夜間の外出時における強盗、暴行被害などに対して基本的な防犯対策をとりましょう。
●クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。オーストラリアの治安情勢は一般的に安定していますが、普段治安が良いとされる所でも重大事件が発生しています。外出の際は十分警戒してください。
●12月14日に発生したシドニー・ボンダイビーチにおけるテロ事件の他、過去にも中東情勢を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が散発しています。ユダヤ教の記念日・祭日の期間及びその前後の期間や、関連施設、宗教施設等においても、注意する必要があります。
●治安当局のソーシャルメディアや報道等、最新情報の入手に努め、安全で安心な年末年始をお過ごしください。</lead>
        <mainText>１．スリ、置き引き、空き巣などの窃盗被害、電話、メール、ＳＮＳ等による特殊詐欺、夜間の外出時における強盗、暴行被害等に遭わないよう、以下の点を参考に犯罪被害の防止と安全対策に努めてください。
（１）外出時には荷物は肌身離さず、荷物でカフェなどの席取りは避けて、スリ、置き引きに対して注意を払いましょう。
（２）必要以上の現金や貴重品は持ち歩かず、盗難紛失時のリスクを最小限にしましょう。外出先でパスポートが不要な場合、携行せずに安全な場所に保管しておきましょう。
（３）日中、夜間にイベントに出かけ、一人歩きや、携帯を操作しながら歩行中に暴行を受ける被害も散見されます。財布やスマートフォンなどを人前で取り出さず、スマートフォンやイヤホンの「ながら歩き」をやめ、周囲の状況に注意を払いましょう。
（４）強盗に遭った場合、相手が武器を持っていることを想定し、抵抗せず、自身の生命と身体の安全を最優先しましょう。
（５）身に覚えのないショートメッセージ（SMS）やダイレクトメールのリンクは絶対にクリックしないでください。日本の大使館、総領事館等、当地の銀行や警察等の行政機関がお金を要求したり、カードの暗証番号等を要求することはありません。もし被害にあったと思う場合は１人で考えこまず、家族、友人、警察等、周りの人に相談しましょう。

海外安全ホームページ　
特殊詐欺についての注意喚起（被害に遭わないために）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C057.html
 
２．クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。オーストラリアの治安情勢は一般的に安定していますが、今般のシドニー・ボンダイビーチにおけるテロ事件発生の他、過去にもテロ事件は散発しており、普段治安が良いとされる所でも重大事件が発生しています。外出の際は十分警戒してください。
（１）近年、欧米等では、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生しています。これらは組織とのつながりが薄い単独犯によるテロが多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。
（２）外務省海外安全ホームページでは、欧米等でのテロ等に関する注意喚起（広域情報）が掲載されているのでご参照ください。
欧米等でのテロ等に関する注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html
 
３．治安当局のソーシャルメディアや報道等を通じて、最新情報の入手に努めてください。
（１）偶然に事件事故現場、デモ等の抗議活動に遭遇しても、興味本位で近づいたり、写真や動画撮影は絶対にやめてください。速やかにその場から離れ、ご自身の安全確保を最優先に行動してください。
（２）これまでに発出した注意喚起や当館の「安全の手引き」を参考に、犯罪被害に遭わないよう注意を払っていただきながら、安全で安心な年末年始をお過ごしください。

（参考）クイーンズランド州警察（Queensland Police Service）Facebook 
https://www.facebook.com/share/1EbqkZGsZX/?mibextid=wwXIfr


また、当館ホームページに「安全の手引き」を掲載しておりますので、御参照ください。
https://www.brisbane.au.emb-japan.go.jp/downloads/anzen_no_tebiki.pdf

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレスおよび「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
＜問い合わせ先＞
在ブリスベン日本国総領事館
住所：Level 17, 12 Creek Street, Brisbane, QLD 4000
電話：07 3221 5188
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　また、「たびレジ」は日本国籍の無い方でも登録可能ですので、本メールの受領を希望する方には、是非「たびレジ」登録をご案内ください。
（良くある質問）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/faq.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161644</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161644A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161644L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>614T</koukanCd>
        <koukanName>在ブリスベン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161643</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 14:00:43</leaveDate>
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            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>クリスマスや年末年始におけるテロ等に関する注意喚起</title>
        <lead>●クリスマスや年末年始は様々なイベントが行われ、これらに集まる不特定多数の市民を標的としたテロのリスクが高まります。
●中東情勢を背景に、イスラエル関連施設やユダヤ人を標的としたテロ事案が発生しており、当地ではボンダイビーチでユダヤ人を標的とした銃乱射事件が発生したばかりです。
●イスラム過激派組織がボンダイビーチ銃乱射事件を賞賛し、支持者に同様の行動を起こすよう呼びかけている旨報じられており、引き続き注意が必要です。
●常に最新の治安情報の入手に努めるとともに、不特定多数の人が集まる場所やイベントはテロの標的となるリスクが高まるところ、周囲の状況に注意し、不審な状況を察知した場合は速やかにその場を離れるなど、安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>１　クリスマスや年末年始は様々なイベントが行われ、これらに集まる不特定多数の市民を標的としたテロのリスクが高まります。
２　中東情勢を背景に、イスラエル関連施設やユダヤ人を標的としたテロ事案が発生しており、当地ではボンダイビーチでユダヤ人を標的とした銃乱射事件が発生したばかりです。また、このほかにも、2025年中にはユダヤ教の礼拝所（シナゴーグ）やその周辺地域において、反ユダヤ主義を掲げる者の犯行と思われる器物損壊、放火未遂、放火、関連した爆発物の発見などの事案が相次いで発生しています。
３　また、イスラム過激派組織がボンダイビーチの銃乱射事件を賞賛し、支持者に同様の行動を起こすよう呼びかけている旨報じられており、引き続き注意が必要です。
４　邦人の皆様におかれましては、外務省海外安全ホームページ、たびレジ、現地報道等から最新の治安情報の入手に努めていただくようお願いします。また、シナゴーグをはじめとしたユダヤ教関連施設やデモ抗議集会場の周辺を含め、不特定多数の人が集まる場所やイベント（ソフトターゲット）はテロの標的となるリスクが相対的に高まるところ、周囲の状況に注意し、不審な状況を察知した場合は速やかにその場を離れるなど、安全対策にご留意ください。安全対策に関する詳細については、以下の広域情報をご確認ください。
＜外務省・海外安全ホームページ　広域情報：欧米等でのテロ等に関する注意喚起＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html
５　万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合には、警察（000番）への通報とともに、当館までご一報ください。

【在シドニー日本国総領事館】 
Level 12, 1 O'Connell Street, 
Sydney NSW 2000　Australia 
代表電話（61-2）9250-1000 
Fax（61-2）9252-6600 
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm　 
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp　 

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        <koukanName>在シドニー日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 12:10:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>バリ州のゴミ処理場閉鎖を巡るデモの発生（１２月２３日）</title>
        <lead>１．１２月２３日、時刻、人数は不明ですが、バリ州のゴミ処理場閉鎖を巡り、バリ州知事庁舎前でデモが行われるとの情報を入手しました。
２．頻度は低いですが、過去の抗議活動では、警察隊やプチャラン（自衛団）との衝突、投石なども発生しています。付近には可能な限り近づかないようにしてください。
３．現場付近では、抗議活動の状況や警官隊の規制内容により、交通渋滞が発生する可能性がありますので、付近を通行する際はご注意ください。
４．その他、ソーシャルメディア等での呼びかけに応じて、同様のデモ活動が各州・県の政府庁舎などの付近において行われる可能性があるためご注意願います。</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161642</infoUrl>
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        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>161639</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 09:25:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0504</cd>
            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>総選挙結果発表等に伴うデモ及び繁忙期の防犯対策の徹底について</title>
        <lead>○いまだ総選挙の結果発表がされていない中、既にテグシガルパ市内でデモ等の発生が数件確認されています。今後も年末年始にかけてデモ発生が懸念されており、特に、CNE（選挙管理委員会）や（選挙管理委員会の集計センターとなっている）ＩＮＦＯＰ（国立職業訓練所）の周辺等においては注意が必要です。
○また、年末年始にかけては人の往来が激しくなります。イベント等で大勢の人が集まる機会が増加し、スリや置引き、強盗等の一般犯罪の多発が懸念されます。犯罪被害には十分注意して行動し、被害防止対策を徹底してください。これらは、防犯意識を高め、注意して行動することによって未然に防ぐことが可能です。
　ついては、以下の点に十分注意してください。
（１）華美な服装は避け、目立たない身なりを心掛ける。
（２）深夜の外出は極力控える。
（３）多額の現金や必要以上のカード類は持ち歩かないようにし、貴重品は盗られ易い場所（ジャケットやズボンのポケット等）に入れないようにする。
（４）報道からデモ等の治安情報の入手を心掛け、防犯意識の向上に努める。
○有事の際には大使館へ速やかに報告してください。 
　万が一にも被害に遭われた方、邦人の被害に接した方は速やかに大使館へご連絡ください。
　年末年始の在ホンジュラス日本国大使館の休館日及び連絡先
　休館日
   2025年12月25日（木）
   2025年12月27日（土）～2026年1月4日（日）
   連絡先
   平日、午前8時30分から午後5時は(2236-5511)へ、
   夜間・週末等の閉館時間帯は緊急連絡先（9970-0558）へ連絡してください。</lead>
        <mainText>

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【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
ＵＲＬ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161639</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161639A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161639.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161639L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>419A</koukanCd>
        <koukanName>在ホンジュラス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161638</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 09:15:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>年末年始期間中の雑踏、デモ・集会等に関する注意喚起</title>
        <lead>○年末・年始シーズンに伴い、各地で混雑が予想されます。多人数が集まる行事に参加される際には安全確保に留意の上、事件・事故に巻き込まれることのないよう十分注意して下さい。 
○現時点において大規模集会等の情報はありませんが、韓国国内では、時期を問わず各種のデモ・集会が行われています。引き続き、最新の情報に注意し、デモ等が行われている場所には近づくことを控え、慎重に行動してください。
〇写真撮影に関して、禁止されている行為、場所がありますのでご注意下さい。
〇日本と異なる交通法規が施行されています。滞在中は十分ご注意下さい。</lead>
        <mainText>

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）
https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは「在留届」、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。 
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161638</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161638A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161638.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161638L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>616D</koukanCd>
        <koukanName>在釜山日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161637</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 08:35:48</leaveDate>
        <title>南カリフォルニアにおける嵐による洪水・土砂崩れに関する注意喚起</title>
        <lead>●NWS(国立気象局)では、南カリフォルニアにおいて、２３日（火）から週末にかけて、嵐による影響を受ける地域が広範囲に及ぶと予報し、洪水注意報を発出しています。また、大雨により今年１月に発生した山火事等の被災地域の一部では土砂崩れの危険性が高まります。

●南カリフォルニアに居住・滞在される在留邦人・旅行者におかれては、今後の雨及び洪水について、気象予報及びお住まいの地域の自治体や報道等から最新の情報を入手して安全の確保につとめてください。また、避難指示が発出された場合は、当局の指示に従い、迅速に対応してください。

●クリスマス・シーズンのため空港や道路が従来以上に混雑・渋滞する時期にあたりますが、嵐の影響に備えて時間に余裕をもった行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>１　NWS（米国立気象局）によると、アメリカの西海岸に「大気の川」と呼ばれる水蒸気の帯が形成され南カリフォルニアに向けて南下しています。このため２３日（火）から週末にかけて、嵐の影響を受ける地域が広範囲に及ぶと予報し、洪水注意報を発出しています。
お住まいの地域の最新の気象予報については、NWSのサイトからご確認ください。
（NWS：アメリカ国立気象局）
https://www.weather.gov/lox/
（画面左上の検索欄にZIPコードを入力すると、地域を管轄する気象局の情報が確認できます。）

2　特に、今年のパリセーズ火災やイートン火災などの山火事の被災地域の一部では、大雨により土砂崩れ等の危険性が高まります。自治体からの避難情報・警報に留意し、行動してください。

3　南カリフォルニアに居住・滞在される在留邦人・旅行者におかれては、今後の雨及び洪水について自治体や報道等から最新の情報を入手して安全の確保につとめてください。また、避難指示等が発出された際は、当局の指示に従い、迅速に対応してください。避難に際しては、河川の近くや、水のたまりやすい道の通行を避けるなど、十分注意してください。

４　今週はクリスマス・シーズンにあたり、空港や道路は混雑・渋滞する傾向にありますが、今後嵐の影響を受ける可能性もありますので、時間に余裕をもった行動をこころがけてください。

５　不測の事態に備えて、日頃から避難方法・避難経路の確認を行い、命を守る行動をいつでもとれるようにしてください。災害発生後には、停電、断水、車・発電機の燃料不足も発生することが予想されますので、事前の備えを行ってください。

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161637</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161637A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161637.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161637L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301F</koukanCd>
        <koukanName>在ロサンゼルス日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161636</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 08:15:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0675</cd>
            <name>パプアニューギニア</name>
        </country>
        <title>【情報共有】PNG出入国時の新制度（出国税徴収の開始、入国カードのデジタル入力義務化、全ての日本人を対象としたOn Arrival Visa措置導入）</title>
        <lead>【ポイント】
・駐日パプアニューギニア大使館の日本語ホームページ（URL： https://png.or.jp ）には、出国税徴収（Green Feeとの名称）の開始、入国カードデジタル入力（PNGDAC）義務化、また、日本人については一般査証の者にもＰＮＧ国際空港到着時に査証を取得できる措置（On Arrival Visa）が導入された旨公表されています。
・他方、On Arrival Visaについては、同大使館の英文ホームページにはまだ同じ文面の新制度概要が掲載されていません。新査証措置に関し、運用状況等について当館は十分な情報を有していない為、詳細の確認等が必要な場合は、駐日パプアニューギニア大使館（URL： https://png.or.jp ）までお願いいたします。</lead>
        <mainText>【本文】
　駐日パプアニューギニア大使館の日本語ホームページ（URL： https://png.or.jp ）には、出国税徴収（Green Feeとの名称）の開始、入国カードのデジタル入力（PNGDAC）義務化、さらに日本人には一般査証の者にもＰＮＧ国際空港到着時に査証を取得できる措置（On Arrival Visa）が導入された旨公表されましたので、お知らせいたします。他方、On Arrival Visaについては、同大使館の英文ホームページにまだ同じ文面の新制度概要が掲載されていません。在パプアニューギニア日本国大使館では、これらの制度導入にかかる公式発表を受領しておらず、特に、新査証措置に関しては、当館として運用状況等について十分な情報を有していない為、明確なご案内が出来ない状態です。
　そのため、これらの制度に関する情報確認や照会につきましては、駐日パプアニューギニア大使館（URL： https://png.or.jp ）までご連絡ください。なお、デジタル入国カードについては、事前にオンライン登録が完了していない場合でも、空港のアライバルエリアの端末で入力いただけます（当面は、従来の紙のアライバルカードも入手可能の模様）。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3 か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3 か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 
（在留届） 
htps://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
（たびレジ） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
※ 「在留届」の変更は以下のURL から手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
※ 「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。 
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
【お問い合わせ先】 
在パプアニューギニア日本国大使館 
住所：Godwit Road, Waigani, Port Moresby, NCD, Papua New Guinea 
電話(+675)321-1800 
E-mail：sceoj@pm.mofa.go.jp 
ホームページ：http://www.png.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161636</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161636A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161636.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>622A</koukanCd>
        <koukanName>在パプアニューギニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161635</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 07:30:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>アヤクチョ州、クスコ州、及びフニン州の一部地域に対する非常事態宣言の発出</title>
        <lead>●ペルー政府は、アヤクチョ州、クスコ州、及びフニン州の一部地域に対し、テロ・麻薬対策のための非常事態宣言発出を官報に告示しました。
●同地域では、違法な武器取引、麻薬生産等の活動をしています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、アヤクチョ州、クスコ州、及びフニン州の一部地域に対し、12月21日から60日間の、テロ・麻薬対策のための非常事態宣言発出を官報に告示しました。

【対象地域】
（1）	アヤクチョ州
ラ・マル郡：アンコ、アイナ、サンタ・ロサ、サムガリ、アンチワイ、リオ・マグダレナ、ウニオン・プログレソ
（2）	クスコ州
ラ・コンベンシオン郡：キンビリ、ビヤ・キンティアリナ、ビヤ・ビルヘン、エチャラテ（キテニを除く）、メガントニ、クンピルシアト、シエロ・プンコ、マニテア
（3）	フニン州
サティポ郡：パンゴア、リオ・タンボ（プエルト・オコパ、キテニを除く）

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 143-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2470575-2

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」を発出し、注意喚起を行っています。同地域は、アプリマック、エネ及びマンタロ川渓谷（VRAEM地域）や山岳地帯にてセンデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動を行っており、テロ事件や治安部隊との衝突等も発生していますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161635</infoUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161634</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 07:25:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>リマ市及びカヤオ憲法特別市に対する治安対策のための非常事態宣言の延長</title>
        <lead>○ペルー政府は、リマ市及びカヤオ憲法特別市に対し、12月21日から30日間の治安対策のための非常事態宣言を延長しました。
○今回の宣言により、治安当局が犯罪捜査を目的として、検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。外出時は身分証を必ず携行するようにしてください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、リマ市及びカヤオ憲法特別市に対し、12月21日から30日間の治安対策のための非常事態宣言を延長しました。

官報（スペイン語のみ）： Decreto Supremo No 140-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2470573-1

2　同宣言の発出により、当該地域では期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。 
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。 
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。 
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。 
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。 
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。 
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。 
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

4　リマ市・カヤオ憲法特別市全域で、引き続き、拳銃を使用した凶悪犯罪を含む強盗、ひったくり等の一般犯罪が日中から発生しており、日本国外務省は同地域に対し、「危険情報レベル１：十分注意してください」を発出し、注意喚起を行うとともに、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161634</infoUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161633</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 06:40:41</leaveDate>
        <title>年末年始のパスポート管理について</title>
        <lead>○　在サンフランシスコ日本国総領事館は、12月27日（土）～1月４日（日）の期間、休館となります（年末年始と週末の休暇）。      
○　当館を含む各在外公館における年末年始のパスポート紛失・盗難等の手続及び新たなパスポートの申請手続は、原則として１月５日（月）以降となります。
○　 現在、パスポートは日本国内で作成・配送されるため、新たなパスポートの発給を受けるまで1か月程度の日数を要します。                 
○　万が一、この期間の旅行等でパスポートを紛失等されますと、旅行等の予定を変更し、訪問中の国に長期間滞在しなければならなくなることにもなりかねませんので、パスポートの管理については、特にご注意下さい。  
【在サンフランシスコ日本国総領事館（年末年始の休・開館日）】
１２月２５日（木）休館日
１２月２６日（金）開館日                       
１２月２７日（土）～１月４日（日） 休館日                          
　１月　５日（月）開館日
&lt;参考&gt;
安全の手引きhttps://www.sf.us.emb-japan.go.jp/pdf/anzen_no_tebiki.pdf
※特に「防犯の手引き」</lead>
        <mainText>在サンフランシスコ日本国総領事館
Consulate-General of Japan at San Francisco
領事・警備班
TEL:415-780-6000
HP:https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161633</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161633A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161633.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161633L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301I</koukanCd>
        <koukanName>在サンフランシスコ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161632</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 06:15:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】降雨による河川氾濫警報発令中</title>
        <lead>● 11月から3月はボリビアの雨期にあたりますが、降雨の影響で12月13日にはサンタクルス県西部エルトルノ市でピライ川が氾濫して多数の死傷者を出す洪水が発生するなど、各地で水害が発生しています。
● ボリビアの気象機関SENAMHIは、ラパス、コチャバンバ、サンタクルス、ベニ、タリハ、ポトシ各県において河川の氾濫への警戒を呼びかけ、オレンジ色警報を発令しました。
● 今後も最新の情報収集に努め、山間部の通行には十分注意し、河川流域には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　11月から3月まではボリビアの雨期にあたりますが、現在の降水量は例年に比べて多い状況にあり、12月13日にサンタクルス県西部エルトルノ市でピライ川が氾濫して多数の死傷者を出す洪水が発生し、12月19日にはサンタクルス~コチャバンバ間の道路で大規模な崩落事故が発生するなど、各地で水害が発生しています。

２　ボリビアの気象機関SENAMHIは、明日23日まで、ラパス、コチャバンバ、サンタクルス、ベニ、タリハ、ポトシ各県において、河川の水位が上昇しているとして氾濫への警戒を呼びかけ、オレンジ色警報（日本気象庁の「注意報」に相当）を発令しました。

３　SENAMHIのホームページでは最新の警報情報やボリビア国内各地の天気予報を確認出来ます。今後も最新の情報収集に努め、山間部の通行では土砂崩れ等の発生に十分に注意し、河川周辺地域には近づかないようにしてください。

（参考） 
○ ボリビア気象機関SENAMHI 
https://senamhi.gob.bo/index.php/inicio
○ SENAMHIによる12月23日までの河川氾濫オレンジ色警報詳細
https://senamhi.gob.bo/alerta1.php?id=1445

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0057</cd>
            <name>コロンビア</name>
        </country>
        <title>ベネズエラ全土が渡航中止勧告（レベル３）（注意喚起）</title>
        <lead>● 米国市民を中心にベネズエラ当局から、明確な理由もなく長期間拘束される事案が相次いで発生しています。
● 旅行・商用に関わらず、首都カラカスを含めベネズエラへの渡航については、その必要性・是非も含め慎重に検討して下さい。</lead>
        <mainText>１ 本年７月、ベネズエラ治安当局に拘束されていた複数の米国市民が、エルサルバドルの刑務所に収監されていたベネズエラ人と交換で解放されました。

２ 一部報道や国際機関によると現在、米国市民のみならず、他に複数の国の外国人も拘束されているとの情報もあります。

３ 現在、違法薬物対策のため米海兵隊等がベネズエラ沖のカリブ海に展開しており、ベネズエラ政府は米国による侵攻を想定して反発を強めています。そのため、ベネズエラに入国する外国人に対し、スパイ、テロ及び政府転覆の意図があるのではないかとの疑心暗鬼が極めて強い状態であり、明確な理由もなくベネズエラ治安当局から恣意的に拘束されかねません。

４ このような情勢下のため、現在、首都カラカスを含めベネズエラ全土が危険レベル３（渡航中止勧告）となっていますので、渡航は控えて下さい。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <cd>0057</cd>
            <name>コロンビア</name>
        </country>
        <title>エスコポラミンによる昏睡強盗について（注意喚起）</title>
        <lead>● エスコポラミンとはコロンビアで自生しているチョウセンアサガオの粉末です。
● 外国人、コロンビア人を問わずバー、ディスコ等で偶然知り合った犯人にエスコポラミン入りのジュースを飲まされ、意識が混濁した際に金品を盗まれる昏睡強盗事件が発生しています。</lead>
        <mainText>１ エスコポラミンとはコロンビアで自生しているチョウセンアサガオ、別名エンジェルトランペットの粉末です。無味無臭で少量でも作用し、意識を失ったり、意識混濁状態で犯人に道具のように支配される場合もあります。また、過剰摂取により入院を余儀なくされたり、心臓発作を引き起こし、死亡する事例もあります。
２ コロンビアでは外国人、コロンビア人を問わず、例えばバー、ディスコ等で偶然知り合った犯人にエスコポラミン入りの飲料を飲まされ、意識が混濁した際に金品を盗まれる昏睡強盗事件が発生しています。
３ 手口は様々で、粉末入りの飲料を飲ませる、粉末を染みこませた紙を拾わせる場合があります。
４　予防策として、バー、ディスコなどで偶然知り合った人から飲料を貰い飲むことのないようにして下さい。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 04:45:43</leaveDate>
        <title>【注意喚起】クリスマス、年末年始における安全対策</title>
        <lead>【ポイント】
●クリスマスから年末年始にかけて、米国内、欧州等では様々なイベントが開催され、人の集まりや移動が増えるため、一般犯罪に加えてテロの標的とされる可能性が高まります。外出の際は旅券、貴重品の管理に加えて周囲の状況に注意を払うなど安全対策を徹底してください。
●警察や大使館・総領事館員等を名乗る詐欺事案が継続して発生しています。万が一不審な電話を受けた場合には、一旦電話を切って家族や知人または警察に相談するなど、慎重な対応を心がけてください。
●査証・滞在資格外活動や飲酒運転等の法令違反は、逮捕・罰金のみならず、滞在資格の取消し等につながる可能性があります。米国滞在中は米国の法令を遵守してください。
●当館の年内最終開館日は１２月２６日（金）です（２５日（木）は休館日）。１２月２７日（土）から明年１月４日（日）の間は休館となります。</lead>
        <mainText>【本文】
１．一般犯罪、テロ等への注意
　クリスマスから年末年始にかけて、米国内、欧州等では様々なイベントが開催され、人の集まりや移動が増えるため、スリや置き引きといった窃盗事件や車上荒らしなどの一般犯罪が増加します。
　また、中東情勢を背景に、イスラエル・ユダヤ系コミュニティを標的としたテロ事案が発生している他、米国内や欧州で治安当局によりテロ計画が未然に阻止される事例も発生しています。
　旅行の前には「たびレジ」に登録し、外出の際は旅券、貴重品の管理に加えて周囲の状況に注意を払うなど安全対策を徹底してください。

●たびレジ登録
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

●広域情報（欧米等でのテロ等に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

２．警察や大使館・総領事館員等を名乗る詐欺事案
　警察や大使館・総領事館員等を名乗り、金銭や個人情報を要求する詐欺事案が継続して発生しています。最近、当館管轄州内においても、在シカゴ日本国総領事館の職員を装い、「警視庁から封書が届いているので、受け取りに来てもらいたい。」などと不安をあおる詐欺と思われる電話が相次いでいます。
　手口としては様々なシナリオが使われるようですが、自分の銀行口座や電話番号が犯罪に使用され捜査対象となっているとして、警察等を演じる仲間に電話を転送、又はビデオ通話に接続し、他の人に相談する時間を与えず心理的に追い込んだ上で、金銭や個人情報を要求するものです。特に、相手が自分の様々な個人情報を既に入手していた場合には、相手を本物と思い込み易く、多額の被害を受けた事例も発生しています。
　万が一不審な電話を受けた場合には、一旦電話を切って、家族や知人または警察に相談するなど、慎重な対応を心がけてください。

３．米国法令の遵守
　米国において、不法入国、不法滞在、法令違反行為（査証・滞在資格外活動や飲酒運転等）を行った場合、逮捕・拘留されたり、多額の罰金が課されるリスクがあることを改めて十分に認識願います。また、米国査証発給後や米国入国後も、ＳＮＳ上での言動も含め、米国による保安審査の対象となり続ける可能性があります。その結果として、米国滞在許可条件を遵守していないと判断された場合、査証・滞在資格が取消され、国外退去等となり、その後再入国が禁止される可能性もありますので、十分注意してください。

●再度の注意喚起：米国法令の遵守について
https://www.us.emb-japan.go.jp/files/100910286.pdf

●当館ウェブサイト「安全の手引き」
https://www.chicago.us.emb-japan.go.jp/files/100784507.pdf

※ この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせ下さい。 
※ このメールは、在留届にて届け出られたメールアドレス及び「たびレジ」に
登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登
録をされた方で、メールの配信を停止されたい方は、以下のＵＲＬから停止手続
きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※ 「在留届」を提出された方で帰国，他国（州）へ転居された方は、以下のＵ
ＲＬから帰国又は転出届を提出願います。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

【問い合わせ先】
在シカゴ日本国総領事館  
Tel: (312) 280-0400（24 時間対応）  
Fax: (312) 280-9568  
Email: ryoji1@cg.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161626</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161626A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在シカゴ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 02:30:36</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
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            <cd>0221</cd>
            <name>セネガル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】侵入窃盗事件の発生について</title>
        <lead>１２月１９日出勤時の不在時間に、ダカール市内集合住宅中層階の在留邦人自宅にて侵入窃盗(空き巣)事件が発生しています。年末年始は犯罪が増加傾向にあります。侵入窃盗に限らず、ひったくり、すり等窃盗事案には十分に御注意ください。</lead>
        <mainText>今回の事案概要  
　１２月１９日、出勤時間帯にて不在の間、ダカール市ワッカム(ＯＵＡＫＡＭ)地区内の集合住宅中層階において、自宅玄関ドアから何者かがバール様の物でこじ開け侵入、物色のうえ、金品等を窃取される侵入窃盗（空き巣）事件が発生しています。年末年始は犯罪が増加傾向にあります。改めまして、以下の点を再確認いただき、侵入窃盗に限らず、ひったくり、すり等の窃盗事案には十分に御注意ください。

侵入窃盗
・自宅の各施錠の確認。外部から侵入可能な箇所については、施錠の補強等の検討。（地上２階、３階(日本式)以上であってもベランダ等からの侵入は可能）
・鍵のみならず、抑止力向上のため警報アラーム、防犯カメラ等の設置の検討。 
・警備員とのコミュニケーションは重要、ただし過度に頼らない。警備員から情報が洩れる可能性もあります。
・自宅に多額の現金・貴重品等を置かない。

ひったくり
・２人乗りのバイクには常に気を付ける。（裏道に限らずコルニッシュ通り等の大通りでも発生しています）
・スマートフォンやタブレットは需要が高く窃盗の対象となりやすいため手に持って歩かない。
・夜間一人で出歩かない、昼間であっても可能な限り複数人で行動する。
・無理に抵抗しない。引きずられ怪我をする場合があります。

すり
・乗合バス等はすりの発生率も高く可能な限り避ける。
・込み入った場所に出入りする際は、貴重品を常に監視下に置き、決してポケット等に入れない。


＜在留届の届出、たびレジの登録＞     
○災害や騒乱等が発生した際、御家族、御友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以降の滞在）の届出、又は「たびレジ（３か月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。     
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simpleAgree.html     
○このメールは在留届、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止の手続きをお願いいたします。     
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete     

 【問い合わせ先】 在セネガル日本国大使館 taishikan.senegal@dk.mofa.go.jp       
Tel+221-33-849-5500, Fax+221-33-849-5555 (夜間緊急 +221-77-569-8103)</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161624</infoUrl>
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        <koukanName>在セネガル日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 02:15:48</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0223</cd>
            <name>マリ</name>
        </country>
        <title>サヘル諸国同盟（AES）首脳会議（１２月２２日、２３日）期間中の行動注意喚起</title>
        <lead>・１２月２２日（月）及び２３（火）にサヘル諸国同盟（AES）首脳会議が開催されます。
・会場周辺では交通渋滞が発生する可能性があります。
・会議場周辺、空港と市内の沿道に多数の市民が参集し、混乱が発生する可能性があります。</lead>
        <mainText>会場はバマコ国際会議センター（CICB）で開催されており、会場および空港周辺では交通規制や交通渋滞が発生する可能性があります。
また、青年活動家グループ等が、AES支持を示すため、会議場周辺、空港から市内の沿道に多数の市民が参集しています。
参加者が過度に混乱を引き起こす可能性もあるので、会議場や沿道には近寄らないなど十分に注意してください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161623</infoUrl>
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        <koukanCd>734A</koukanCd>
        <koukanName>在マリ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>161622</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
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        <title>サヘル諸国同盟（AES）首脳会議（１２月２２日、２３日）期間中の行動注意喚起</title>
        <lead>・１２月２２日（月）及び２３（火）にサヘル諸国同盟（AES）首脳会議が開催されます。
・会場周辺では交通渋滞が発生する可能性があります。
・会議場周辺、空港と市内の沿道に多数の市民が参集し、混乱が発生する可能性があります。</lead>
        <mainText>会場はバマコ国際会議センター（CICB）で開催されており、会場および空港周辺では交通規制や交通渋滞が発生する可能性があります。
また、青年活動家グループ等が、AES支持を示すため、会議場周辺、空港から市内の沿道に多数の市民が参集しています。
参加者が過度に混乱を引き起こす可能性もあるので、会議場や沿道には近寄らないなど十分に注意してください。


（現地大使館連絡先）
○在マリ日本国大使館
　　住所：Avenue du Mali,　devant le Ministere de l’Economie et des Finances, Hamdallaye ACI2000, Bamako Mali
　　電話（市外局番なし）4497-9220
　　国外からは（国番号：223）4497-9220
　　緊急携帯電話（夜間、休館日）：（市外局番なし）6675-3326
　　国外からは（国番号：223）6675-3326
　　ホームページ：http://www.ml.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 01:50:38</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>年末年始のテロ等に関する注意喚起</title>
        <lead>●クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１　１２月１２日、ドイツ・バイエルン州でクリスマスマーケットを狙った、イスラム過激派の動機が疑われるテロ未遂事件が発生したと報道されています。また、１２月１４日、オーストラリア・シドニー近郊のビーチで、ユダヤ教の祭り「ハヌカ」を祝うイベントにおいて、ユダヤ人を標的としたテロ事件が発生しました。

２　クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増え、特に警備や監視が手薄なソフトターゲットがテロの標的とされるため、公共交通機関、ショッピングモール、イベント会場、宗教関連施設等では、テロの可能性を警戒する必要があります。常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。現在、スペイン各地でクリスマスイベント等が多数開催されていますが、参加する際には十分注意するとともに、万一テロ事件に遭遇した際は、「姿勢を低くする」、「犯人との距離を取る」、「遮蔽物に身を隠す」、等の回避行動を取りつつ、当局の指示に従い落ち着いて行動してください。また、ユダヤ教の宗教的な記念日に関連する集会やイベントが行われている現場に遭遇した際
は、速やかにその場を離れる等、安全の確保を優先してください。

参考：11月28日付：広域情報（欧米でのテロ等に対する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html
</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161621</infoUrl>
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        <koukanName>在スペイン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/23 01:00:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>注意喚起：年末年始の花火について（２０２５年１２月３１日～２０２６年１月１日）</title>
        <lead>●２０２５年１２月３１日から２０２６年１月１日にかけて、オランダ国内において、多数の花火が打ち上げられる可能性があります。
●花火の打上げや混乱により負傷する可能性もありますので十分注意してください。</lead>
        <mainText>　すでにメディアでも取り上げられておりますように、２０２５年１２月３１日から２０２６年１月１日にかけて、オランダ国内においては、個人によって多数の花火が打ち上げられる模様です。　
　自治体によっては一部の花火を除き、全面禁止しているものや、一部の区域においてのみ花火を許可しているものなど対応は様々です。詳細については、お住まいの自治体ホームページなどを御確認ください。
　なお、来年以降は個人が消費する市販用花火の打ち上げは全国的に禁止される見込みとなっており、本年末は例年以上に多数の花火が打ち上げられる可能性があります。また、花火を起因とした暴力、暴動事件の発生にもご注意ください。
　２０２５年１２月３１日から２０２６年１月１日にかけては、夜間の外出は十分注意し、花火等を行っている場所・集団には近づかないほか、もし騒動になっている場合には速やかにその場を離れる等、その場の状況に応じた安全確保に努めるようお願いいたします。

　以下の外務省ウェブサイトの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考として下さい。

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

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在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/22 23:35:44</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>5999</cd>
            <name>キュラソー（オランダ領）</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>1721</cd>
            <name>シントマールテン（オランダ領）</name>
        </country>
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            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>クリスマス・年末年始に向けたテロ注意喚起</title>
        <lead>○2025年12月14日、オーストラリア・ボンダイビーチにおいてユダヤ教祝祭事を標的として銃乱射事件が発生したことについては、すでに各種報道がなされています。さらに、イスラム過激派組織ISILがベルギー国内の難民に向けて、祝祭、教会を攻撃するよう呼びかけております。
○ベルギー国内に限らず、当地を含む欧州地域においては、クリスマスや年末年始で不特定多数の人が多く集まるイベントでは特にテロ発生の可能性を考慮し、警戒心をもって行動し、不測の事態に巻き込まれることのないよう、十分に注意を払って頂くようにお願いいたします。
万が一、不測の事態に居合わせた場合には、周囲の状況に注意を払うとともに、速やかにその場を離れる等、安全確保を図っていただくようお願いいたします。多数の人が集まる場所を訪れる際には、特に注意を払ってください。
　
以下の外務省ホームページの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考としてください。 

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html</lead>
        <mainText>

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
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在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161616</infoUrl>
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        <koukanName>在オランダ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/22 22:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】休館日（１２月２９日（月）から翌年１月３日（土））について</title>
        <lead>　１２月２９日（月）から翌年１月３日（土）は、当館は休館日（年末年始休暇及び週休日）となります。
　緊急の方は以下までお電話ください。オペレーターが２４時間対応いたします。
＋９６６（０）１１－４８８－１１００

　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161615</infoUrl>
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        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161613</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/22 21:05:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0880</cd>
            <name>バングラデシュ</name>
        </country>
        <title>タレク・ラーマンBNP総裁代行の帰国（12月25日）に伴う注意喚起</title>
        <lead>１　12月17日付領事メールで注意喚起させていただきましたとおり、報道によると、12月25日（木）午前11時45分にバングラデシュ民族主義党（BNP）総裁代行のタレク・ラーマン氏が、17年間の亡命を経て、英国からバングラデシュに帰国する予定です。

２　同氏の帰国に伴い、ダッカのハズラット・シャージャラル国際空港では、厳重な警戒態勢が敷かれます。また、BNPはタレク・ラーマン氏の帰国を記念し、ハズラット・シャージャラル国際空港からグルシャンに至る主要道路やボシュンドラ（Bashundhara）地区のプルバチョル・エクスプレスウェイ（Purbachal Expressway）（通称300フィート）近くにおいて、集会を開催するという情報もあります。これを受け、これらの地区のみならず、グルシャン地区やボナニ地区を含め、ダッカ市内で大規模な交通渋滞が生じるおそれがあります。

３　当地を滞在中の方は、報道などから最新の関連情報を入手するとともに、特に25日には、時間に余裕を持って行動してください。

４　また、同氏の帰国は、12月19日付領事メールで注意喚起したオスマン・ハディ氏銃撃事件を受けた抗議活動の直後のタイミングとなります。来年2月12日に予定される選挙を見据え、政治集会やデモが活発化し破壊活動や衝突等に発展する可能性があります。不測の事態に巻き込まれないよう十分に注意してください。万が一、デモや集会等に遭遇した場合にはすぐにその場から離れるなど自らの安全確保に努め、その後、大使館までお知らせください。</lead>
        <mainText>このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛てに配信しています。在留届を提出されている方で、住所、電話番号など登録内容に変更がある方は、オンライン（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）にて変更願います。既にバングラデシュにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。
また、「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて次の「たびレジ」ホームページにアクセスの上、登録した旅行情報の削除をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）の届出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

■在バングラデシュ日本国大使館領事班
○執務時間内（日～木曜日 9：00～17：45）※窓口業務は17:00まで
大使館（代表）880－2－2222－60010
メール：consular@dc.mofa.go.jp
○執務時間外（日～木曜日の上記時間以外並びに金・土曜日と祝日）
緊急電話880－961－099－8492

大使館ホームページ：
https://www.bd.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161613</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161613A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>610D</koukanCd>
        <koukanName>在バングラデシュ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161611</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/22 20:55:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0675</cd>
            <name>パプアニューギニア</name>
        </country>
        <title>東ハイランド州ゴロカ近郊でマグニチュード6.5の地震発生</title>
        <lead>　現地時間１２月２２日（月）２０：３１分頃、東ハイランド州ゴロカの北約40kmの陸上深さ約110kmを震源としたＭ6.5の地震が発生しました。
　現時点において、ＰＮＧ当局からの震源地周辺の詳しい被害情報等は明らかになっておりませんが、特に震源地付近滞在中の皆様におかれましては、今後の余震等の発生に十分注意し、最新の災害関連情報の入手に努めていただくとともに、身の安全の確保を優先して行動していただきますよう、よろしくお願いいたします。</lead>
        <mainText>※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3 か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3 か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html　
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html　
※ 「在留届」の変更は以下のURL から手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
※ 「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　

【お問い合わせ先】
在パプアニューギニア日本国大使館
住所：Godwit Road, Waigani, Port Moresby, NCD, Papua New Guinea
電話(+675)321-1800
E-mail：sceoj@pm.mofa.go.jp　
ホームページ：http://www.png.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161611</infoUrl>
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        <koukanName>在パプアニューギニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161610</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/22 20:25:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>年末年始に向けた警戒強化</title>
        <lead>○　当地治安機関は、年末年始に向けて、カラチ市内における各種事件・事故抑止のために警戒活動を強化しています。
○　各種イベントや教会等を含む宗教施設等、人が多く集まる場所はテロ攻撃の標的となりやすいことから、できるだけ近づかないでください。
〇　カラチ市内海岸沿い（Sea View）は交通渋滞が激しくなるほか、セレブレーションファイアによる事故も発生する可能性が高くなっていることから注意してください。</lead>
        <mainText>１　当地治安機関は、年末年始に向けた各種事件・事故防止のために警戒活動を強化しています。

２　これまでも、クリスマスから年末年始にかけて、キリスト教の教会等が攻撃される事件が発生しているほか、１２月２５日は「建国の父」ムハンマド・アリー・ジンナーの誕生日（カーイデ・アーザム）として祝日となっており、各種祝賀行事が開催されます。

３　また、同期間中は、海岸沿い（Sea View）において交通渋滞が激しくなるほか、クリスマスや年始を祝うセレブレーションファイアによる事故も発生する可能性が高くなっていることから御自身及び御家族の安全に十分配慮した行動を心がけてください。

４　在留邦人の皆様は、以下の安全対策の再徹底をお願いします。
（１）自身の行動パターンや身の回りの安全対策について見直しを行う。
（２）テロ攻撃の標的となりやすい場所（宗教関連施設、中国関連施設、宗教行事開催場所軍・警察等治安当局施設（含む車両、検問所等）、政府機関、）にはできるだけ近づかないようにする。
（３）その他の場所（レストラン、マーケット、大型商業施設等）での用事についても、短時間で効率的に行うように心掛ける。
（４）常に周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場から離れるようにする。

５　なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認ください。

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161610</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/22 19:00:37</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>アイスランド</name>
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        <title>【大使館からのお知らせ】年末年始に際しての注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●クリスマスから年末年始にかけては人が多く集まる場所で事件や事故が起きやすくなります。
●人混みにおけるスリや置き引きが頻発しており注意が必要です。
●年末年始は当館の休館日が続くため、パスポートの紛失・盗難への対応には通常より時間がかかります。</lead>
        <mainText>【本文】
　アイスランドでは、今週後半からクリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンとなり、人の集まりや移動が増え国内の主要都市や観光地に多くの人が集まることが予想されます。

　アイスランドは「世界で最も安全な国の一つ」と言われることもあり、全体としては治安は良好ですが、近年はそのイメージから警戒心が薄れた観光客をターゲットにした犯罪が増加傾向にあり、レイキャビク市内や郊外の観光地（ゴールデンサークル（シングヴェトリル国立公園、ゲイシル間欠泉、グトルフォス滝など）、南部の観光地（スコーガフォス滝、ダイアモンドビーチ、ヨークルサウルロン氷河湖など））を中心に邦人旅行者を含め観光客を狙ったスリや置き引きの被害が多数報告されています。観光客の集まる時期はこのような犯罪が活発化する傾向にありますので、混雑した場所ではカバンやリュックを体の前に持つ、ファスナーを確実に閉める、見知らぬ人に話しかけられた際は手元の荷物に注意を払う、レストラン
や観光地等で荷物を座席や地面に置いたままにせず、常に目の届く場所で管理する、など基本的な防犯対策を徹底してください。

　また多くの人が集まる場所はテロの標的とされる可能性が高まります。アイスランドでは具体的なテロの脅威は報告されていませんが、近年は欧米等において警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりがちですので、常に最新情報の入手に努め安全確保に十分注意を払ってください。

　なお、当館は12月24日（水）から年明け1月４日（日）まで休館となります。この間にパスポートの紛失・盗難等が発生した場合、通常よりも手続きに時間を要することになりますので、特にパスポートや貴重品の管理に十分留意し、上記の注意事項も踏まえ防犯・安全意識を高く持って安全な行動を心がけるよう努めてください。


在アイスランド日本国大使館領事部/Consular Section, Embassy of Japan in Iceland 
住所：Laugavegur 182, 105 Reykjavik
電話：+354-510-8600
メール：iceland-consul@rk.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.is.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
（電話受付時間　9:00～12:00、13:00～16:00。土日・休館日を除く。）</mainText>
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        <koukanName>在アイスランド日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/22 18:15:38</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>年末年始期間中の安全対策について</title>
        <lead>【ポイント】
●クリスマスから年末年始にかけて、様々なイベントが開催され、人の集まりや移動が増えるため、一般犯罪に加えてテロの標的とされる可能性が高まります。外出の際は旅券、貴重品の管理に加えて周囲の状況に注意を払うなど安全対策を徹底してください。
●写真撮影を行う際は、同所が撮影可能な場所であるかどうかについて十分ご確認ください。
●飲酒運転等の法令違反は、逮捕・罰金のみならず、滞在資格の取消し等につながる可能性があります。アラブ首長国連邦滞在中は同国の法令を遵守してください。
●当館の年内最終開館日は１２月２６日（金）です。金曜日の開館時間は12時15分までとなり、１２月２７日（土）から明年１月４日（日）の間は休館となります。</lead>
        <mainText>【本文】
１　年末年始に関する注意
（１）クリスマスから年末年始にかけて、様々なイベントが開催され、人の集まりや移動が増えるため、一般犯罪に加えてテロの標的とされる可能性が高まります。外出の際は旅券、貴重品の管理に加えて周囲の状況に注意を払うなど安全対策を徹底してください。
（２）パスポート、貴重品の管理については十分に注意していただき、現金等の貴重品を分散して所持するなど、盗難及び紛失に備えてください。
（３）旅行の前には「たびレジ」に登録し、外出の際は旅券、貴重品の管理に加えて周囲の状況に注意を払うなど安全対策を徹底してください。

●たびレジ登録
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

２　写真撮影に関する注意喚起
（１）他人の同意なく撮影してトラブルや刑事事件に発展するケースが発生しています。相手の許可なく撮影すること、誤解を招くような写真撮影にはご注意ください。
（２）政府関連施設、軍関連施設や保安施設等についても、写真撮影が法律上禁止されています。写真撮影を行う際は、同所が撮影可能な場所であるかどうかについて十分ご確認ください。

３　交通事情に関する注意喚起
（１）車両は、日本と反対の右側通行です。路上でタクシーやバス等から乗り降りする際や歩く際は、周囲の状況に注意が必要です。
（２）特に、信号機がない横断歩道では、車両やオートバイが停車せずに加速してくる場合があるので、十分ご注意ください。
（３）飲酒運転等の法令違反は、逮捕・罰金のみならず、滞在資格の取消し等につながる可能性があります。アラブ首長国連邦滞在中は同国の法令を遵守してください。
（４）渋滞で停車中の車両脇を通り抜けて飛び出してくるオートバイにも注意が必要です。また、歩道をオートバイや電動キックボードで走行する人もいますので、路上や歩道を歩く際は、十分気をつけてください。
（５）タクシーなどの車両に乗車する際は、必ずシートベルトを着用し、バスや地下鉄に乗車する際には手すりに掴まるなどして、急発進・急停車による転倒防止に備えてください。

４　年末年始における総領事館の休館日
（１）当館の年内最終開館日は１２月２６日（金）です。金曜日の開館時間は12時15分までとなり、１２月２７日（土）から明年１月４日（日）の間は休館となります。
（２）同期間中、日本人の事件事故等、緊急なご用件が発生した場合には、当館代表電話（04-293-8888）までお電話ください。

-----------------------------------------------
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/22 18:05:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
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        <title>【注意喚起】アツィナナナ州トアマシナ市でのデング熱の流行の可能性について</title>
        <lead>アツィナナナ州トアマシナ市でデング熱が流行している可能性があります。</lead>
        <mainText>報道によると、トアマシナ市においてデング熱が流行している可能性が指摘されています。
現時点で保健省からの公式発表はありませんが、2006年初頭にも同市ではデング熱の大規模流行が報告されており、警戒が必要です。
デング熱は蚊を媒介とする感染症であり感染した場合、通常3～7日間の潜伏期間を経て、発熱、激しい頭痛、関節痛、筋肉痛、発疹といった症状が現れます。
とくに激しい関節痛が特徴で、通常、死に至る危険は少ないものの、希にデング熱出血熱となり重症化する事があります。
蚊が多く発生する場所には近寄らず、忌避剤（虫除け剤）の使用、肌の露出を避ける服装、蚊帳の使用等、感染予防を心がけるとともに、上記の症状が現れた際には病院を受診し適切な治療を受けることを推奨します。

デング熱に関する詳細は以下をご参照ください。
WHO Dengue Factsheet
https://www.who.int/news-room/fact-sheets/detail/dengue-and-severe-dengue
厚労省（検疫所）HP「FORTH」
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name33.html

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在マダガスカル日本国大使館領事班
メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/22 16:35:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0040</cd>
            <name>ルーマニア</name>
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        <title>クリスマス・年末年始のテロ等に関する注意喚起</title>
        <lead>・クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。
・また、中東情勢を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が発生していることから、ユダヤ教の記念日・祭日の期間及びその前後の期間においても、注意する必要があります。</lead>
        <mainText>　クリスマス・年末年始は、クリスマス・マーケットをはじめ様々なイベントが行われるところ、これらに集まる不特定多数の市民を標的としたテロのリスクが高まります。
　１２月１２日、ドイツ・バイエルン州において、クリスマス・マーケットにおけるテロを計画したとして、５名が逮捕された旨報じられました。また、１２月１６日、ポーランドにおいても、クリスマス・マーケットにおける爆発物を用いたテロを計画したとして、学生１名が当局に拘束された旨報じられています。

　中東情勢を背景に、イスラエル関連施設やユダヤ人を標的としたテロが欧米諸国で発生しています。
　１２月１４日、オーストラリア・シドニー近郊で、男性２名がユダヤ教の祭り「ハヌカー」を祝うイベントに集まった人々に向けて銃を乱射し、多数の市民が死傷する事件が発生しました。
　ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、こうした事件が発生する可能性が高まるとされているところ、現在行われている、また、今後予定されている記念日等については以下のとおりです。 　
　・ ハヌカー（光の祭り）：１２月１４日頃から１２月２２日頃 　
　・ ペサハ（過越祭）：２０２６年４月１日頃から４月９日頃

　在留邦人や旅行者の皆様におかれては、外務省海外安全ホームページ、たびレジ、現地報道等から最新の治安情報の入手に努めていただくようお願いします。また、不特定多数の人が集まる場所やイベント（ソフトターゲット）はテロの標的となるリスクが相対的に高まるところ、周囲の状況に注意し、不審な状況を察知した場合は速やかにその場を離れるなど、安全対策にご留意ください。安全対策に関する詳細については、以下の広域情報をご確認ください。
＜外務省・海外安全ホームページ　広域情報：欧米等でのテロ等に関する注意喚起＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

【問い合わせ先】
在ルーマニア日本国大使館領事班
電話：+40-21-319-1890
メール：consular@bu.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161605</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <country areaCd="10">
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            <name>タイ</name>
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        <title>【注意喚起】年末年始の安全対策、パスポート有効期間の再確認および当館休館日のお知らせ</title>
        <lead>●　これからの時期は特に、窃盗被害、詐欺に十分ご注意ください。また、多くの人が集まるイベントはテロの標的となる可能性もありますので、外出の際は周囲への警戒を怠らないでください。
●　ご自身のパスポートの有効期間を今一度ご確認ください。例年、渡航先の国が求める残存有効期間が不足し、出国できないケースが発生しています。
●　２０２５年１２月２７日（土）から２０２６年１月４日（日）まで当館は休館となります。証明書、旅券等を申請予定の方はご留意ください。
●　当館管轄区域外（在タイ大管轄内）ではありますが、本年１２月７日にタイ・カンボジア国境付近の数カ所に亘って、両軍間で戦闘が発生し、国境付近は緊迫化している状況にあります。今後とも、不測の事態が発生する可能性が否定できませんので、複数の情報源から最新の情報を入手し、危険な地域にいる場合には速やかに避難するなど、十分な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>１　各種被害防止
　年末年始は、スリ、置き引き、空き巣などの窃盗事案のほか、詐欺事案も増加する傾向にあります。また、多くの人が集まるイベントは、テロの標的となる可能性もあります。これまでに発出した注意喚起や「安全の手引き」を参考に、犯罪被害に遭わないよう十分注意してください。

(1)　旅券や財布の紛失・盗難被害の防止
　旅券や財布は、第三者に取り出されやすいポケットなどに無造作に入れず、紛失や盗難防止に努めてください。電車内やイベント会場など、人が多く集まる場所においては、バッグ（特にリュックサックや肩掛けバッグ）を体の前に持つよう心がけてください。
●　タイ大使館ホームページ「タイで旅券を紛失（盗難被害）した場合の手続き」
　　https://www.th.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_lost.html
　　※　リンク内の手続きは当館においても申請可能です。

(2)　いわゆる「お金見せて詐欺」被害防止
　当館管内において、ドバイから来たと称する男性（又は男女）から「お札を見せてほしい」などと声を掛けられ、やり取りをしている間に現金やクレジットカードを抜き取られる、いわゆる「お金見せて詐欺」の邦人被害を認知しております。この手口はこれまでバンコク都内で多数発生しているものでしたが、今後当館管内でも増加する可能性があります。
　皆様におかれましては、見知らぬ相手から上記のように話しかけられた際は、相手にすることなく、速やかにその場を立ち去るよう心掛けてください。

(3)　歓楽街でのぼったくり被害防止
　歓楽街において、強引な客引きや法外な金額を請求されるといった、ぼったくり被害の相談が寄せられております。
　皆さまにおかれましては、強引な客引きは相手にせず、また、注文前に料金を確認し、法外な金額を提示された場合には簡単に同意しないよう心掛けてください。

(4)　テロ情勢
　クリスマス・年末年始期間は各地で大規模イベントの開催が見込まれます。在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、事件等不測の事態に巻き込まれることのないよう、最新情報の入手に努め、以下の対応に努めてください。
●　特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、不特定多数の人が集まるため、比較的テロの標的となりやすく、注意が必要です。
●　地元メディアの報道のほか、「たびレジ」、海外安全ホームページ等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

(5)　タイ・カンボジア国境情勢（当館管轄区域外（在タイ大管轄内））
　本年１２月７日にタイ・カンボジア国境付近の数カ所に亘って、両軍間で戦闘が発生し、国境付近は緊迫化している状況にあります。戦闘の状況次第では、国境からある程度離れた地域においても、不測の事態が発生する可能性が否定できません。複数の情報源から最新の情報を入手し、危険な地域にいる場合には速やかに避難するなど、十分な安全対策を講じてください。
【海外安全ホームページ】
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_007.html#ad-image-0

●　関連リンク
【海外安全 虎の巻～海外旅行のトラブル回避マニュアル】
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
【ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル】
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
【安全の手引き】
https://www.th.emb-japan.go.jp/files/000207735.pdf

２　パスポート
　パスポートの有効期間にご留意ください。例年、年末年始の長期休暇や急な出張の際に、パスポートが失効していたり、渡航先の国が求める残存有効期間が足りずに出国できなかったりするケースが報告されています。
　本年３月２４日から日本国内の国立印刷局でのパスポート作成開始に伴い、申請から交付まで２週間から１ヶ月程度かかります。年末年始を挟むとより時間を要しますので、この機会に、改めて、現在お持ちのパスポートの有効期限が十分かご確認いただき、早めの旅券の切替申請をご検討下さい（旅券の残存有効期間が1年未満の場合に切替申請が可能です）。

３　年末年始の閉館日
　２０２５年１２月２７日（土）から２０２６年１月４日（日）まで当館は休館となります。証明書、旅券等を申請予定の方はご留意ください。

（問い合わせ先）
○　在チェンマイ日本国総領事館
電話：+66(0)52-012500
所在地: Consulate-General of Japan in Chiang Mai, Airport Business Park, 90 Mahidol Rd., T.Haiya, A.Muang, Chiang Mai 50100, Thailand

◎　在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更・携帯電話番号やemailアドレスの追加・変更等）、または帰国・転出等があれば必ずお知らせください。
◎　在留届の提出義務のない３か月未満の短期渡航者の方（海外旅行者・出張者を含む）は、外務省海外旅行登録（「たびレジ」）を、ぜひ活用してください。登録者は、滞在先の最新の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メール、また、いざという時の緊急連絡の受け取りが可能です。
・　たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
・　たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
◎　緊急事態が発生した際、携帯電話のショートメッセージサービス（SMS）を利用し、在留届や「たびレジ」に登録のあった携帯電話番号に当館より関連情報を送信したり、返信を求める事により安否確認を行う場合があります。本システムでは、原則タイの国番号(+66)を使用し、メッセージは半角英数字（ローマ字）で送信します。
・　運用開始について：http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/pdf/sms_kh.pdf
・　よくあるご質問：http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/pdf/sms_qa.pdf</mainText>
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    </mail>
    <mail>
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        <title>年末年始期間中の安全対策について</title>
        <lead>【ポイント】
●クリスマスから年末年始にかけて、様々なイベントが開催され、人の集まりや移動が増えるため、一般犯罪に加えてテロの標的とされる可能性が高まります。外出の際は旅券、貴重品の管理に加えて周囲の状況に注意を払うなど安全対策を徹底してください。
●写真撮影を行う際は、同所が撮影可能な場所であるかどうかについて十分ご確認ください。
●飲酒運転等の法令違反は、逮捕・罰金のみならず、滞在資格の取消し等につながる可能性があります。アラブ首長国連邦滞在中は同国の法令を遵守してください。
●当館の年内最終開館日は１２月２６日（金）です。１２月２７日（土）から明年１月４日（日）の間は休館となります。</lead>
        <mainText>１　年末年始に関する注意
（１）クリスマスから年末年始にかけて、様々なイベントが開催され、人の集まりや移動が増えるため、一般犯罪に加えてテロの標的とされる可能性が高まります。外出の際は旅券、貴重品の管理に加えて周囲の状況に注意を払うなど安全対策を徹底してください。
（２）パスポート、貴重品の管理については十分に注意していただき、現金等の貴重品を分散して所持するなど、盗難及び紛失に備えてください
（３）旅行の前には「たびレジ」に登録し、外出の際は旅券、貴重品の管理に加えて周囲の状況に注意を払うなど安全対策を徹底してください。

●たびレジ登録
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

２　写真撮影に関する注意喚起
（１）他人の同意なく撮影してトラブルや刑事事件に発展するケースが発生しています。相手の許可なく撮影すること、誤解を招くような写真撮影にはご注意ください。
（２）政府関連施設、軍関連施設や保安施設等についても、写真撮影が法律上禁止されています。写真撮影を行う際は、同所が撮影可能な場所であるかどうかについて十分ご確認ください。

３　交通事情に関する注意喚起　
（１）車両は、日本と反対の右側通行です。路上でタクシーやバス等から乗り降りする際や歩く際は、周囲の状況に注意が必要です。
（２）特に、信号機がない横断歩道では、車両やオートバイが停車せずに加速してくる場合があるので、十分ご注意ください。
（３）飲酒運転等の法令違反は、逮捕・罰金のみならず、滞在資格の取消し等につながる可能性があります。アラブ首長国連邦滞在中は同国の法令を遵守してください。
（４）渋滞で停車中の車両脇を通り抜けて飛び出してくるオートバイにも注意が必要です。また、歩道をオートバイや電動キックボードで走行する人もいますので、路上や歩道を歩く際は、十分気をつけてください。
（５）タクシーなどの車両に乗車する際は、必ずシートベルトを着用し、バスや地下鉄に乗車する際には手すりに掴まるなどして、急発進・急停車による転倒防止に備えてください。

４　年末年始における大使館の休館日
（１） 当館の年内最終開館日は１２月２６日（金）です。１２月２７日（土）から明年１月４日（日）の間は休館となります。
（２）連休明けの５日（月）は領事窓口の混雑が予想されますので、当館に御用の方は、余裕をもってお越し頂くようお願いいたします。


・・・・・・
※この情報は、在留届、及び「たびレジ（本登録）」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録された方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします

（問い合わせ窓口）
○在アラブ首長国連邦日本国大使館
住所： Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab Emirates
郵便私書箱：P.O. Box 2430, Abu Dhabi, United Arab Emirates
電話番号：(971-2) 4435696　(代表)
領事関係（メールアドレス）： consular@ab.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161602</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161602A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/22 15:00:38</leaveDate>
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
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        <title>年末年始期間中の安全対策及び当館の連絡先について</title>
        <lead>1．年末年始期間中の安全対策について

　中国国内では来年1月1日（木）が公休日ですが、日本では年末年始の長期休暇に当たり、日系企業・団体等の多くが日本と同様の長期休暇に入ることが見込まれます（当館の休館日は12月27日（土）～来年1月4日（日）です）。
　休暇を利用して国内旅行に出られる方や外出される方もいらっしゃると思いますので、外出の際には、不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど、可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には、十分に対策をとるようにしてください。
とりわけ、以下のような点に留意いただくようお願いいたします。

（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

2．万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161601</infoUrl>
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        <koukanName>在重慶日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>161599</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/22 14:05:39</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>年末年始期間中の安全対策及び当館の連絡先について</title>
        <lead>1．年末年始期間中の安全対策について

中国国内では来年1月1日（木）が公休日ですが、日本では年末年始の長期休暇に当たり、日系企業・団体等の多くが日本と同様の長期休暇に入ることが見込まれます（当館の休館日は12月27日（土）～来年1月4日（日））。
　休暇を利用して国内旅行に出られる方や外出される方もいらっしゃると思いますので、外出の際には、不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど、可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には、十分に対策をとるようにしてください。
とりわけ、以下のような点に留意いただくようお願いいたします。</lead>
        <mainText>（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

2．万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/files/100946127.pdf

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161599</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161599A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161599.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>619F</koukanCd>
        <koukanName>在瀋陽日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161598</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/22 13:00:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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        </country>
        <title>年末年始期間中の安全対策及び当館の連絡先について</title>
        <lead>1．年末年始期間中の安全対策について 
 中国国内では来年1月1日（木）が公休日ですが、日本では年末年始の長期休暇に当たり、日系企業・団体等の多くが日本と同様の長期休暇に入ることが見込まれます（当館の休館日は12月27日（土）～来年1月4日（日））。 
　休暇を利用して国内旅行に出られる方や外出される方もいらっしゃると思いますので、外出の際には、不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど、可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には、十分に対策をとるようにしてください。 
とりわけ、以下のような点に留意いただくようお願いいたします。 
（留意点） 
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。 
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。 
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。 
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。 

2．万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。 
※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。  
https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf</lead>
        <mainText>

（連絡先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　 住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　 ホームページ：http://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161598</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161598A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161598.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161598L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619D</koukanCd>
        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161597</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/22 12:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>年末年始期間中の安全対策及び当館の連絡先について</title>
        <lead>1．年末年始期間中の安全対策について

中国国内では来年1月1日（木）が公休日ですが、日本では年末年始の長期休暇に当たり、日系企業・団体等の多くが日本と同様の長期休暇に入ることが見込まれます（当館の休館日は12月27日（土）～来年1月4日（日））。

　休暇を利用して国内旅行に出られる方や外出される方もいらっしゃると思いますので、外出の際には、不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど、可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には、十分に対策をとるようにしてください。
とりわけ、以下のような点に留意いただくようお願いいたします。

（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

2．万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/consular/doc/anzemanual.pdf</lead>
        <mainText>（問い合わせ先）

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161597</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161597A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161597.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161597L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161596</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/22 12:35:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】12月22日 道路封鎖を伴う全国ストライキ</title>
        <lead>●　12月17日にパス大統領が発表した補助金打ち切りによりガソリン等燃料の市場価格が大きく値上がりしたことを受け、明日12月22日も全国各地で各種業界団体によるストライキが行われる可能性があります。
●　外出の際は最新情報の入手に努め、時間に余裕をもって行動するようにしてください。また、道路封鎖箇所や多数の人が集まっている場所には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　12月17日にパス大統領は経済改革法令5503号を発令し、ガソリン等燃料への補助金が打ち切られました。結果、ガソリン等燃料の市場価格が大きく値上がりしたことを受け、各種職業団体は明日12月22日、全国規模の道路封鎖を伴うストライキの実施を発表しています

２　パス大統領が対話に応じる姿勢を示したことで一部団体はストの一時中止を発表していますが、引き続きストの実施を発表している職業団体もあり、ストライキ実施を巡って混乱が見られます。なお、本日12月21日23時現在、22日のストライキについて実施場所等の詳細発表はありません。

３　明日12月22日早朝から、一部地域では道路封鎖を伴うストライキが実施されると予想され、道路封鎖の影響で空港や中心街への移動や通勤が困難となる可能性があります。外出の際は最新情報の入手に努め、時間に余裕をもって行動するようにしてください。道路封鎖個所ではダイナマイト小片を爆発させることもあり、爆発では衝撃波が発生して大変危険です。道路封鎖箇所や多数の人が集まっている場所には近づかないようにしてください。 

（参考） 
・ボリビア国内の道路状況地図（ボリビア国道管理局／Administradora Boliviana de Carreteras）
　https://transitabilidad.abc.gob.bo/mapa

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161596</infoUrl>
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        <koukanCd>402A</koukanCd>
        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161594</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/22 12:10:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>年末年始期間中の安全対策及び当事務所の連絡先について</title>
        <lead>1．年末年始期間中の安全対策について

中国国内では来年1月1日（木）が公休日ですが、日本では年末年始の長期休暇に当たり、日系企業・団体等の多くが日本と同様の長期休暇に入ることが見込まれます（当事務所の休館日は12月27日（土）～来年1月4日（日））。
休暇を利用して国内旅行に出られる方や外出される方もいらっしゃると思いますので、外出の際には、不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど、可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には、十分に対策をとるようにしてください。
とりわけ、以下のような点に留意いただくようお願いいたします。</lead>
        <mainText>（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

2．万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

※当事務所にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/files/100494899.pdf

※このメールは、在留届を提出した方に、自動配信しています。

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで「帰国届」又は「転出届」を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館 在大連領事事務所
中国遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大廈3階
TEL：0411-8370-4077
HP：http://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161594</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161594A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161594.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161594L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619G</koukanCd>
        <koukanName>在大連領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/22 10:55:39</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>年末年始期間中の安全対策及び当館の連絡先について</title>
        <lead>1．年末年始期間中の安全対策について

　中国国内では来年1月1日（木）が公休日ですが、日本では年末年始の長期休暇に当たり、日系企業・団体等の多くが日本と同様の長期休暇に入ることが見込まれます（当館の休館日は12月27日（土）～来年1月4日（日））。
　休暇を利用して国内旅行に出られる方や外出される方もいらっしゃると思いますので、外出の際には、不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど、可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には、十分に対策をとるようにしてください。
　とりわけ、以下のような点に留意いただくようお願いいたします。

（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

2．万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/files/100897152.pdf　</lead>
        <mainText>

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びメールマガジン登録者に自動的に配信されております。
　
【問い合わせ先】
在青島日本国総領事館
住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
電話：0532-8090-0001
FAX：0532-8090-0024
E-mail：ryoji@qd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161592A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>619I</koukanCd>
        <koukanName>在青島日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161591</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/22 10:25:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>韓国における年末年始の各種事故防止等について</title>
        <lead>１　年末年始に多くの人が集まる行事会場等において、事件・事故防止にご留意下さい。
２　写真撮影に関して、禁止されている行為、場所がありますのでご注意下さい。
３　日本と異なる交通法規が施行されています。滞在中は十分ご注意下さい。</lead>
        <mainText>【年末年始に関する注意喚起】
○　年末年始には、各地でパレードやクリスマスマーケット、カウントダウンなどの大規模イベントが行われ、多くの人で賑わいます。これら行事に参加される際には安全確保に留意し、事件・事故に巻き込まれることのないよう十分ご注意下さい。
○　連休中も、各種のストライキ、デモ・集会等が行われる可能性があります。最新の情報に注意するとともに、デモ・集会等については付近に近づくことを控え、万一遭遇した場合にはその場を離れるなどの措置を講じ、安全を図られるようお願いいたします。
○　違法な勧誘、客引き行為が行われている場所があります。これらの行為に応じると思わぬトラブルが発生する可能性がありますので、十分に注意して下さい。
○　パスポート、貴重品の管理については十分に注意していただき、現金等の貴重品を分散して所持するなど、盗難及び紛失に備えて下さい。

【写真撮影に関する注意喚起】
○　他人の同意なく撮影してトラブルや刑事事件に発展するケースが発生しています。相手の許可なく撮影すること、誤解を招くような写真撮影にはご注意下さい。
○　軍関連施設や保安施設等についても、写真撮影が法律上禁止されています。写真撮影を行う際は、同所が撮影可能な場所であるかどうかについて十分ご確認下さい。

【交通事情に関する注意喚起】　
○　車両は、日本と反対の右側通行です。路上でタクシーやバス等から乗り降りする際や歩く際は、周囲の状況に注意が必要です。
○　交差点等では、直進信号が赤の場合でも、歩行者がいないなど安全が確認できれば右折が可能となっていますので、ご注意下さい。
○　特に、信号機がない横断歩道では、車両やオートバイが停車せずに加速してくる場合があるので、十分ご注意下さい。
○　渋滞で停車中の車両脇を通り抜けて飛び出してくるオートバイにも注意が必要です。また、歩道をオートバイや電動キックボードで走行する人もいますので、路上や歩道を歩く際は、十分気をつけて下さい。
○　タクシーなどの車両に乗車する際は、必ずシートベルトを着用し、バスや地下鉄に乗車する際には手すりに掴まるなどして、急発進・急停車による転倒防止に備えて下さい。

【年末年始における大使館の休館日】
○  年末年始の当館の休館日は、１２月２５日（木）、１２月２７日（土）から１月４日（日）までとなります。
○　連休明けの５日（月）は当館窓口の混雑が予想されますので、当館に御用の方は、余裕をもってお越し頂くようお願いいたします。

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールはたびレジに登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161591</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161591A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161591.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161591L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>616A</koukanCd>
        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161590</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/22 10:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>年末年始期間中の安全対策及び当館の連絡先について</title>
        <lead>1．年末年始期間中の安全対策について

中国国内では来年1月1日（木）が公休日ですが、日本では年末年始の長期休暇に当たり、日系企業・団体等の多くが日本と同様の長期休暇に入ることが見込まれます（当館の休館日は12月27日（土）～来年1月4日（日））。
休暇を利用して国内旅行に出られる方や外出される方もいらっしゃると思いますので、外出の際には、不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど、可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には、十分に対策をとるようにしてください。
とりわけ、以下のような点に留意いただくようお願いいたします。</lead>
        <mainText>（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

2．万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.cn.emb-japan.go.jp/files/100946091.pdf


（問い合わせ先） 
在中国日本国大使館（領事部） 
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30） 
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。 
e-mail：zairyu@pk.mofa.go.jp 
HP： https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html  

※このメールは、在留届、「たびレジ」、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161590</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161590A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161590.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161590L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619A</koukanCd>
        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161587</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/21 04:10:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0372</cd>
            <name>エストニア</name>
        </country>
        <title>ウレミステ・ショッピングセンターにおける爆発事案の発生（12月20日（土）午後6時過ぎ)</title>
        <lead>報道によれば、12月20日（土）当地時間午後6時４５分頃、タリン市郊外にあるウレミステ・ショッピングセンターにおいて店舗内のゴミ箱が爆発し、負傷者が発生した模様です。事件性については関係当局が捜査に当たっておりますが、現時点（午後8時40分）において邦人が被害に遭ったとの情報には接しておりません。同ショッピングセンターでは既に立ち入り禁止措置が講じられておりますが、邦人の皆様におかれましては、同種事案が連続的に発生する可能性も否定できないところ、現場付近には決して近づかないようにしてください。また、念のため、人混みの多いところにも近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
在エストニア日本国大使館　領事班

The Embassy of Japan in Estonia,Consular Section 3rd Floor, Tallinn Business Center,
6 Harju Street, 15069 Tallinn, Estonia
Phone:+372-6-310-531
E-mail:ryouji@ti.mofa.go.jp
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161587</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161587A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161587.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>527A</koukanCd>
        <koukanName>在エストニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161586</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/20 08:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>メキシコ市クアウテモック区（リオ・エブロ通り）における発砲事件の発生（続報）</title>
        <lead>●１２月１８日午前１１時００分頃、メキシコ市クアウテモック区（リオ・エブロ通り）において恐喝グループの一人が発砲し、警察官１名が負傷しました。犯行グループ７名のうち６名は逮捕されましたが、残りの１名が発見されたという情報はありません。引き続き、関連報道等をご確認いただき、十分に注意してください。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161586</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161586A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161586.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161586L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161583</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/20 05:30:40</leaveDate>
        <title>【注意喚起】総領事館職員を装った特殊詐欺</title>
        <lead>【ポイント】
○最近、当館管轄州内において、在シカゴ日本国総領事館の職員を装い、「警視庁から封書が届いている。」「総領事館まで封書を受け取りに来ることが出来るか。」などと不安をあおる詐欺と思われる電話を受けたとの連絡が複数寄せられています。
○現時点で、被害の通報はありませんが、今後も同様の手口の詐欺電話が頻発する可能性があります。総領事館、警察などの公的機関が、電話で多額の金銭を求めることはあり得ません。金銭を要求された際には、詐欺の可能性が非常に高いため、通話を切り、警察に御相談ください。</lead>
        <mainText>【本文】
●　犯行手口
１　在シカゴ日本国総領事館の職員を名乗る者（当館代表電話番号（３１２）２８０－０４００ではない電話番号。日本語を話す男性。）から、「警視庁から封書が届いている。」「総領事館まで封書を受け取りに来ることが出来るか。」などと電話があり、遠方のため受け取りに行くことができないと伝えると、「では、これより封書を開封する。」と言われた。

２　「あなたは本当に、総領事館の職員なのか。」と問い詰めたところ、電話を切断された。

●　予想されるその後の展開
１　「文書には、『○○日までに、警視庁○○署まで出頭してください。』『○○罪で逮捕状が出ている。』『マネーローンダリングの容疑がかかっている。』などと書かれている。」など警察の捜査が及んでいるかのような不安を煽る。

２　「文書の発出元の警視庁○○署の電話番号を今からお伝えするので、電話してもらいたい。」と電話番号を伝える。

３　指定された電話番号に電話をすると、警察署の刑事を名乗る者が出て、「逮捕状が出ている。」「○○罪の容疑がかかっている。」とさらに不安を煽った上で、「あらかじめ保釈金を支払えば、逮捕されることはない。」「容疑が晴れれば、保釈金は返金される。」などと言い、金銭を要求する。

●　被害防止対策
１　身近な人に相談する。
　一旦通話を切って、必ず親族や知人に相談しましょう。詐欺グループは銀行の凍結や逮捕といった言葉を巧妙に使って被害者を焦らせ、正常な判断ができなくなるよう仕掛けてきます。絶対に一人で抱え込まずに周りに相談し、客観的な助言を求めるようにされてください。

２　自ら事実確認を行う。
　仮に着信画面に表示された電話番号が、実在する正規の電話番号と同一であったとしても、上記犯行手口に類似する内容の話があった場合は、一度通話を切り、自ら総領事館や警察に電話をかけ、事実確認を行ってください。
　また、ビデオ通話などで警察バッジや証明書等を見せられた場合には、名前と識別番号などを控え、理由をつけて一度通話を切り、管轄の警察署へ連絡の上、控えた情報を伝えて、実在する警察官なのか確認してください。

３　金銭の要求は「必ず疑う」。
　総領事館や警察などの公的機関が、電話で多額の金銭を求めることはあり得ません。多額の金銭を要求された際には、詐欺の可能性が非常に高いため、通話を切り、総領事館又は警察に御相談ください。（総領事館では、旅券や各種申請手数料など、事前に申請を頂いたものの手数料などを電話で御案内することはありますが、あくまでも手数料等の少額なものに限られます。）
 
　在留邦人の皆様におかれては、上記を参考に、詐欺被害に遭わないよう十分ご注意いただきますようお願いします。また、類似した内容の電話があった際には落ち着いて対応し、必要に応じて警察へ相談いただくなど、慎重に御対処ください。


※　この情報は、お知り合いの方にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届け出られたメールアドレスに登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※　「在留届」を提出された方で帰国，他国（州）へ転居された方は、以下のＵＲＬから帰国又は転出届を提出願います。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

【問い合わせ先】
在シカゴ日本国総領事館  
Tel: (312) 280-0400（24 時間対応）  
Fax: (312) 280-9568  
Email: ryoji1@cg.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161583</infoUrl>
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        <keyCd>161580</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/20 03:30:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
        </country>
        <title>【邦人被害】ブエノスアイレス市ベルグラーノ地区でのスマホのひったくり</title>
        <lead>【ポイント】
　被害者は、ブエノスアイレス市ベルグラーノ地区を徒歩で移動していたところ、カビルド通りとホセ・ヘルナンデス通りの交差点で信号待ちのために立ち止まり、カバンからスマートフォンを取り出した瞬間に、後方から接近してきたバイク犯によってスマートフォンをひったくられ、そのまま逃走されてしまった。　　
屋外でのスマートフォンの使用に際しては、くれぐれも注意が必要です。</lead>
        <mainText>【本文】
　邦人が盗難被害に遭遇したところ、以下のとおりお知らせします。

１　事件の概要
（１）日時
　２０２５年１２月３日（水）午前９時頃
（２）場所
　ブエノスアイレス市ベルグラーノ地区（カビルド通りとホセ・ヘルナンデス通りの交差点付近）
（３）被害者及び被害内訳
　邦人女性、スマートフォン１台
（４）発生時の状況
　被害者は、ブエノスアイレス市ベルグラーノ地区を徒歩で移動していたところ、カビルド通りとホセ・ヘルナンデス通りの交差点で信号待ちのために立ち止まり、カバンからスマートフォンを取り出した瞬間に、後方から接近してきたバイク犯によってスマートフォンをひったくられ、そのまま逃走されてしまった。

２　防犯対策
（１）報道によると、ブエノスアイレス市内及び市内近郊におけるスマートフォンのひったくり件数は、警察に被害届が提出された案件だけでも月平均3000件以上にも上り、実態としてはその３～４倍の発生状況の見立てと報じられているほど、スマートフォンの盗難は頻発しております。一般的に、ひったくり犯は複数人で行動し、様々な手法でターゲットの注意を引きつけている間に、至短時間のうちに犯行に及びその場を離脱する場合が多いですが、今回のケースのように単独で犯行に及ぶ例も少なくありません。
（２）屋外でのスマートフォンの使用は、周囲への注意力が低下するため、接近してくる人の認識が難しくなるとともに、犯行の標的となるリスクが高まることを理解しておくことが大切です。
（３）また、不運にも強盗や盗難被害に遭った際に、自身で犯人を追跡する行為は、犯人の感情を逆なでしたり、追跡を阻止しようと銃器などを用いて危害を加えてくる可能性も否定できないため、自身の安全を第一に考えた対応をとるようにすることが大切です。

３　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますのでご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0
 
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
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        <leaveDate>2025/12/20 03:05:38</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ルクセンブルク</name>
        </country>
        <title>クリスマス・年末年始のテロ等に関する注意喚起</title>
        <lead>クリスマス・年末年始は、クリスマス・マーケットをはじめ様々なイベントが行われ、これらに集まる不特定多数の市民を標的としたテロのリスクが高まります。また、中東情勢を背景に、イスラエル関連施設やユダヤ人を標的としたテロが欧米諸国で発生しています。</lead>
        <mainText>クリスマス・年末年始は、クリスマス・マーケットをはじめ様々なイベントが行われ、これらに集まる不特定多数の市民を標的としたテロのリスクが高まります。また、中東情勢を背景に、イスラエル関連施設やユダヤ人を標的としたテロが欧米諸国で発生しています。

●クリスマス・年末年始は、クリスマス・マーケットをはじめ様々なイベントが行われ、これらに集まる不特定多数の市民を標的としたテロのリスクが高まります。
　１２月１２日、ドイツのバイエルン州において、クリスマス・マーケットにおけるテロを計画したとして、５名が逮捕された旨報じられました。また、１２月１６日、ポーランドにおいても、クリスマス・マーケットにおける爆発物を用いたテロを計画したとして、学生１名が当局に拘束された旨報じられています。
●中東情勢を背景に、イスラエル関連施設やユダヤ人を標的としたテロが欧米諸国で発生しています。
　１２月１４日、オーストラリア・シドニー近郊で、男性２名がユダヤ教の祭り「ハヌカー」を祝うイベントに集まった人々に向けて銃を乱射し、多数の市民が死傷する事件が発生しました。
　ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、こうした事件が発生する可能性が高まるとされているところ、現在行われている、また、今後予定されている記念日等については以下のとおりです。 　
　・ハヌカー（光の祭り）：１２月１４日頃から１２月２２日頃 　
　・ペサハ（過越祭）：２０２６年４月１日頃から４月９日頃 
●　ルクセンブルク治安当局は現在、首都のクリスマス・マーケットや公共交通機関等での警戒を強化しています。
●在留邦人や旅行者の皆様におかれては、外務省海外安全ホームページ、たびレジ、現地報道等から最新の治安情報の入手に努めていただくようお願いします。また、不特定多数の人が集まる場所やイベント（ソフトターゲット）はテロの標的となるリスクが相対的に高まるところ、周囲の状況に注意し、不審な状況を察知した場合は速やかにその場を離れるなど、安全対策にご留意ください。安全対策に関する詳細については、以下の広域情報をご確認ください。
＜外務省・海外安全ホームページ　広域情報：欧米等でのテロ等に関する注意喚起＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

【年末年始の開館日】
　当館の開館日は、年内は１２月２４日（水）まで、年明けは１月５日（月）からとなります。（閉館中は、各種手続きの申請やご相談、パスポートや証明などの受領等はできませんのでご注意下さい。）

在ルクセンブルク日本国大使館（領事班）
TEL：(+352) 46 41 51 1
e-mail：consulate.embjapan@lx.mofa.go.jp
URL：https://www.lu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在ルクセンブルク日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/20 02:40:37</leaveDate>
        <area>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>注意喚起：サンタクルス－コチャバンバ間旧道における道路崩落</title>
        <lead>●19日未明チョロビエホ（サンタクルスからサマイパタ方面へ70km）地区において道路が崩落。1km以上にわたり車両の通行が不能な状態。
●19日現在ベルメホとラ・アンゴストゥーラ間は通行止めとされています。
●今後も降雨状況によりサンタクルスーコチャバンバ間旧道では同地区以外にも道路崩壊及び土砂崩れ等発生する可能性があるところ、コチャバンバ方面への移動については最新の情報に注意し、移動方法を検討するようにしてください。</lead>
        <mainText>19日未明、サンタクルスーコチャバンバ間旧道でベルメホ市とラ・アンゴストウーラ市の間に位置するチョロビエホ（サンタクルスからサマイパタ方面へ70km）地区において道路が崩壊し、１km以上にわたり通行不能となっています。これにより、車両通行が遮断され多くのバスやトラック、一般車両が現場に取り残され、移動の必要がある旅行者は徒歩で崩落区間を通行する状況となっております。
ボリビア道路公団（ABC）の発表によると、現在重機を用いて車両通行ができる代替道路の道路を開通するべく作業を行っており、ベルメホとラ・アンゴストゥーラ間は20日土曜日の14時まで通行止めとされております。
また、週末から雨が予報されており、今後も降雨状況によって、サンタクルス－コチャバンバ間旧道では同地区以外にも道路崩落又は土砂崩れ等発生する可能性があるところ、コチャバンバ方面への移動については最新の情報に注意し、移動方法を検討するようにしてください。

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在サンタクルス領事事務所
 Calle Saavedra No.314, Esq.Calle Cochabamba, 
 Santa Cruz - Bolivia
 Tel: +591-3335-1268，3333-1329
 Fax: +591-3335-1022
 e-mail: consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/20 01:05:41</leaveDate>
        <title>注意喚起：クリスマス、年末年始における安全対策</title>
        <lead>●クリスマスから年末年始にかけて、米国内、欧州等では様々なイベントが開催され、人の集まりや移動が増えるため、一般犯罪に加えてテロの標的とされる可能性が高まります。外出の際は旅券、貴重品の管理に加えて周囲の状況に注意を払うなど安全対策を徹底してください。
●警察や大使館・総領事館員等を名乗る詐欺事案が継続して発生しています。万が一不審な電話を受けた場合には、一旦電話を切って家族や知人または警察に相談するなど、慎重な対応を心がけてください。
●査証・滞在資格外活動や飲酒運転等の法令違反は、逮捕・罰金のみならず、滞在資格の取消し等につながる可能性があります。米国滞在中は米国の法令を遵守してください。
●当館の年内最終開館日は１２月２６日（金）です。１２月２７日（土）から明年１月４日（日）の間は休館となります。</lead>
        <mainText>１．一般犯罪、テロ等への注意
　クリスマスから年末年始にかけて、米国内、欧州等では様々なイベントが開催され、人の集まりや移動が増えるため、スリや置き引きといった窃盗事件や車上荒らしなどの一般犯罪が増加します。
　また、中東情勢を背景に、イスラエル・ユダヤ系コミュニティを標的としたテロ事案が発生している他、米国内や欧州で治安当局によりテロ計画が未然に阻止される事例も発生しています。
　旅行の前には「たびレジ」に登録し、外出の際は旅券、貴重品の管理に加えて周囲の状況に注意を払うなど安全対策を徹底してください。

●たびレジ登録
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

●広域情報（欧米等でのテロ等に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

２．警察や大使館・総領事館員等を名乗る詐欺事案
　警察や大使館・総領事館員等を名乗り、金銭や個人情報を要求する詐欺事案が継続して発生しています。
　手口としては様々なシナリオが使われるようですが、自分の銀行口座や電話番号が犯罪に使用され捜査対象となっているとして、警察等を演じる仲間に電話を転送、又はビデオ通話に接続し、他の人に相談する時間を与えず心理的に追い込んだ上で、金銭や個人情報を要求するものです。特に、相手が自分の様々な個人情報を既に入手していた場合には、相手を本物と思い込み易く、多額の被害を受けた事例も発生しています。
　万が一不審な電話を受けた場合には、一旦電話を切って家族や知人または警察に相談するなど、慎重な対応を心がけてください。

３．米国法令の遵守
　米国において、不法入国、不法滞在、法令違反行為（査証・滞在資格外活動や飲酒運転等）を行った場合、逮捕・拘留されたり、多額の罰金が課されるリスクがあることを改めて十分に認識願います。また、米国査証発給後や米国入国後も、ＳＮＳ上での言動も含め、米国による保安審査の対象となり続ける可能性があります。その結果として、米国滞在許可条件を遵守していないと判断された場合、査証・滞在資格が取消され、国外退去等となり、その後再入国が禁止される可能性もありますので、十分注意してください。

●再度の注意喚起：米国法令の遵守について
https://www.us.emb-japan.go.jp/files/100910286.pdf

●当館ウェブサイト「安全の手引き」
https://www.us.emb-japan.go.jp/files/100908685.pdf

■在アメリカ合衆国日本国大使館  
住所：2520 Massachusetts Avenue N.W., Washington D.C., 20008, U.S.A.  
電話：202-238-6700（代表）  
ＨＰ：https://www.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/20 00:00:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0032</cd>
            <name>ベルギー</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ベルギー国内の難民に向けた祝祭等への攻撃の呼び掛け・防犯対策</title>
        <lead>　報道等によれば、イスラム過激派組織ISILが、ベルギー国内の難民に向けて、祝祭、教会等を攻撃するよう呼び掛けています。
　過去、「ソフトターゲット」と呼ばれる不特定多数の者が集まる大規模集客施設や公共交通機関等が諸外国においてテロの標的となっているほか、ヨーロッパ内のクリスマス・マーケットにおいて、大型トラックが突入する事件が発生しています。
　クリスマス・マーケット等のイベント会場へ行く際は、テロ発生の可能性を考慮し、警戒心を持って行動してください。
　また、不特定多数の者が集まる場所では、スリや置き引き等の窃盗が多く発生します。犯罪被害から身を守るためにも、高い防犯意識を持つよう心掛けてください。
　テロや犯罪から身を守るために以下の点に留意してください。

１　事前の準備
　・テロ発生の可能性を考慮し、警戒心を持つ
　・多額の現金や高価な貴重品は持たない。
　・身分証は、衣服内のボタンやファスナーが付いたポケットに保管する。

２　会場内で確認すること
　・避難経路
　・安全な場所

３　テロ発生時等の有事における行動
　・自らの身を守る行動を取る。
　・警察等の指示に従い、冷静に行動する。</lead>
        <mainText>

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■■入国手続き（「入国審査」、「税関申告」など）をオンラインで行うことができる「Visit Japan Web」のご利用をお勧めします■■
https://vjw-lp.digital.go.jp/
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■■領事メールのバックナンバーはこちらから■■
https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_merumaga.html
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【お問い合わせ先】 
在ベルギー日本国大使館 
住所：Rue Van Maerlant 1, 1040 Bruxelles, Belgique 
電話：(02) 513-2340, 500-0580（領事部） 
Fax ：(02) 513-4633 
ホームページ： https://www.be.emb-japan.go.jp/japanese/index.html  
当館休館日：https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_embassy.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ 災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161573</infoUrl>
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        <koukanName>在ベルギー日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>161572</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/19 22:45:37</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>邦人男性２名に対する強盗事件（セントロ地区）</title>
        <lead>１２月１７日（水）午後３時頃、リオ市セントロ地区リオデジャネイロ大聖堂付近において、邦人男性２名が被害者となる強盗事件が発生しました。被害者らはセントロ地区のリオデジャネイロ大聖堂を出て、ラパ地区のカリオカ水道橋に向かって歩いていたところ、前方からナイフを持った犯人が近づいてくるのを認めました。被害者らは、反転して道を戻ろうとしましたが、後方からは、別の犯人がナイフを持って近づいてきました。被害者らは、ナイフで脅され、所持品を強奪されました。被害者らに怪我はありませんでした。</lead>
        <mainText>【当館から】
・同所周辺は、同様の犯罪が多く発生しています。人が多くいる時間帯であっても十分な注意が必要です。
・外出する際の持ち物は、必要最小限に留め、貴重品は分散して携行するようにしてください。
・万が一強盗に遭遇した場合、決して抵抗することなく、落ちついて相手の要求に応じてください。

【問い合わせ先】
在リオデジャネイロ日本国総領事館
Praia do Flamengo, 200-10andar, Rio de Janeiro, RJ, Brasil 22210-901
電話: (55-21) 3461-9595
領事班メールアドレス: consular@ri.mofa.go.jp
総領事館HP: https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

・このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

・外務省海外旅行登録「たびレジ」とは
在外公館からの最新の安全情報等を受信できる無料配信サービスです。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/

・帰国、転居等により在留届の記載内容に変更がある場合
帰国・転出届または変更届をメール、または郵送にて当館まで提出してください。
帰国・転出届：https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/files/100132186.xlsx
変更届：https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/files/100132187.xlsx

・「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願いします。</mainText>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ガイアナ</name>
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            <name>スリナム</name>
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            <name>セントビンセント及びグレナディーン諸島</name>
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            <name>セントルシア</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0868</cd>
            <name>トリニダード・トバゴ</name>
        </country>
        <title>クリスマス前の現金引出後の強盗などにご注意願います。</title>
        <lead>【ポイント】
〇トリニダード・トバゴにおいて、何らかの方法により、被害者が現金引出後や売上金などの多額の現金を所持していることを把握した上で窃盗や強盗などに及んでいると思われる事例が引き続き報道されています。
〇また、クリスマス前になり、ショッピングモールでの強盗被害が複数報道されています。</lead>
        <mainText>1 Diego MartinのStarlite Shopping Plazaに駐車中の車からの60,000TTドル（約8,500米ドル）の盗難被害
Daily Express紙
https://trinidadexpress.com/newsextra/thief-smashes-window-steals-60-000-withdrawal-at-starlite-plaza/article_da68be06-ac9c-4413-b026-b90c93e81e55.html　

2 Westmoorings近くのガソリンスタンドで給油中に40,000TTドル（約5,700米ドル）の強盗被害
Daily Express紙
https://trinidadexpress.com/newsextra/40-000-taken-in-st-james-daytime-robbery/article_f06240f0-17ef-4261-9cb4-a727b3ad2e9e.html

3 歳入庁前で現金100,000TTドル（約14,300米ドル）のひったくり被害
Daily Express紙
https://trinidadexpress.com/newsextra/man-robbed-of-100-000-on-wrightson-road/article_de385b93-d348-414e-aa69-07cefa347574.html　

4 国際空港近くのTrincity Mall駐車場で42,000TTドル（約6,000米ドル）の強盗被害
Daily Express紙
https://trinidadexpress.com/newsextra/car-park-thefts-reported-at-trincity-mall-east-gate/article_9261c6e7-c08a-4e49-bf35-23f71ec37591.html　

　銀行において注意すべき点として、警察その他のホームページ等に以下が掲載されています。ご参照の上、銀行利用時や普段の生活において十分にご留意ください

〇標的にされる可能性があるため、多額の現金を引き出さない。
〇多額の現金を引き出す場合は、可能であれば誰かに付き添ってもらう。
〇銀行から出るときに、ジッパー付きの銀行バッグや銀行員が現金を入れる白い封筒が目につかないようにする。
〇銀行を出るとき、「待ち伏せ」しているような車がないか確認する。不審な車の場合、建物には入らずに駐車場で複数人が待機していることがあります。
〇注意を散漫にしない。銀行では、電話をしたり、メールを送ったりしない。自分の周囲と、周囲の人々に気を配る。
〇他人の目につくところでお金を数えない。
〇銀行の中又は外で誰かがついてきたり、ATMでごく近くに誰かがいないか注意する。ATMで誰かが見ていると思ったら、取引を中止してその場を離れる。
〇車の窓を閉め、ドアは施錠し、徒歩や車で近づいてくる人に注意する。
〇銀行から出るとき、後続の車に注意する。強盗犯は、標的の車が次の目的地に着くまで追跡し、車を降りた後を狙うことがよくあります。誰かに尾行されていると思ったら、車で自宅に行かずに警察署や消防署などの人通りの多い場所に行き、警察を呼ぶ。
〇たとえ数分の外出であっても、車内にお金の入った鞄、現金入り封筒、財布を放置しない。ドアに鍵をかけても、強盗はすぐに窓ガラスを割って欲しいものを取るので効果はない。
〇銀行に行くのは、すべての用事の最後にする。
〇家に誰かいる場合は、到着する前に、不審な車が近くに停まっていないか、外を確認してもらう。
〇多額の現金を預ける場合は、最寄りの警察署に連絡し、支援を求めることができる。その時の勤務状況によるが、警察官が銀行まで同行する。このサービスは無料。

在トリニダード・トバゴ日本国大使館（セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、グレナダ、ガイアナ、スリナムを兼轄）   
住所：5 Hayes Street、St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago、 W. I. (P.O.Box1039) 
電話：628-5991  国外からは（国番号1-868）628-5991   
FAX：622-0858  国外からは（国番号1-868）622-0858   
ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161571</infoUrl>
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        <koukanCd>424A</koukanCd>
        <koukanName>在トリニダード・トバゴ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161569</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/19 21:05:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>集会に対する注意喚起</title>
        <lead>ネパール在留邦人及び旅行者の皆様へ

　警察によれば、１２月２０日（土）午前１１時頃から、カトマンズ市内において、ネパリー共産党（ＮＣＰ）らによる3,000人規模の行進及び集会が行われるとのことです。
　行進のルートは、以下のとおりです。なお、最終地のBhrikuti Mandapにおいて、集会が行われるとのことです。
Maitighar Mandala → Ratna Park→ Singhdurbar 西口→ Bhrikuti Mandap

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、デモ、集会などには極力近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161569</infoUrl>
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        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
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            <name>ギニア</name>
        </country>
        <title>大統領選挙に向けたギニア国内の警備強化について</title>
        <lead>●１２月２８日の大統領選挙を目前とし首都をはじめギニア国内の警備体制が強化されています。
●ギニアに滞在中の方は、不測の事態に巻き込まれることがないよう、慎重な行動を心がけるとともに、安全を確保するよう努めてください。</lead>
        <mainText>１　１２月２８日の大統領選挙に向け首都コナクリをはじめギニア国内で警備体制が強化されています。また最近、軍隊や特殊部隊幹部の人事異動が頻繁に行われ、首都カルーム方面の検問所に配置されていた警察官や憲兵隊員に替わり特殊部隊の兵士が配置されたとの情報もあります。
このような特殊部隊員の中には経験が浅い兵士もみられ、無用なトラブルに巻き込まれる可能性もあることから首都を含め夜間の不要不急の移動は控えてください。特にカルーム地区への立ち入りは可能な限り避けるようにしてください。

２　今後さらなる警備・規制強化が行われる可能性がございますので、ギニアに滞在中の方は、不測の事態に巻き込まれることがないよう、慎重な行動を心がけるとともに、安全を確保するよう努めてください。

３　邦人が何らかの被害に巻き込まれたとの情報に接した場合には、大使館にご一報をお願いいたします。

４　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

○在ギニア日本国大使館 
住所：Ambassade du Japon en Guinee，Landreah Port，Corniche Nord，Commune de Dixinn，Conakry，Republique de Guinee
郵便物宛先：B.P.895，Conakry，Republique de Guinee
電話（開館時）：（+224）628-68-38-38,628-68-38-39,628-68-38-40,628-68-38-41 
電話（休館・緊急時）：（+224）613-00-65-76
ホームページ：https://www.gn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：ryouji@ck.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161568</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161568A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161568.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161568L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>758A</koukanCd>
        <koukanName>在ギニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>161567</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/19 18:15:49</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【安全対策】年末年始における注意喚起</title>
        <lead>●年末年始は一般犯罪が増加する傾向にあるため、普段以上にご注意ください。
●豪雨、火山噴火、地震等の自然災害に対して、日頃からの備えや情報収集に努めてください。
●当館閉館時における緊急のご用件は当館代表電話 061-4575193（国外からは（国番号+62）61-4575193）までご連絡下さい。</lead>
        <mainText>１　一般犯罪に対する警戒
一般的に、クリスマス及び年末年始は犯罪が増加する傾向にあるとされています。特に、留守宅を狙った空き巣、路上での強盗、スリ及びひったくりには普段以上にご注意ください。

２　テロへの警戒
当館管轄州（アチェ州、北スマトラ州、西スマトラ州、リアウ諸島州、リアウ州、ジャンビ州）において、テロ発生に関する具体的な情報はありませんが、依然としてテロの脅威は潜在します。テロの標的となりやすい場所（政府・警察関連施設、宗教関連施設、外国人が多く集まる場所等）を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、万が一、不審な人物や状況を察知した場合には、速やかにその場を離れる等安全確保に努めてください。 

３　自然災害への備え
インドネシアでは豪雨、地震、火山噴火などによる自然災害が多数発生しています。特に、現在、インドネシアは雨期に入っており、11月の豪雨の影響もあり、各地で大雨による洪水・地滑りが発生しやすい状況になっています。今後も天候に関する情報にご注意いただくと共に、防災用品や飲料水・食料の備蓄を準備するなど、事前の安全対策に努めてください。

４　年末年始の当館事務所の閉館
当館は、１２月２７日（土）から明年１月４日（日）まで閉館となります。閉館時の緊急のご用件は、当館代表電話 061-4575193（国外からは（国番号+62）61-4575193）までご連絡下さい。

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161567</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161567A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161567.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>607T</koukanCd>
        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161566</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/19 18:15:48</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0359</cd>
            <name>ブルガリア</name>
        </country>
        <title>年末年始における注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●クリスマスから年末年始にかけてテロの脅威が高まることなどから、ブルガリア当局が警戒を強化しています。
●外出する際には常に周囲の様子に気を配り、万一、不審な状況を察知したら、直ちにその場を離れる等、身の安全の確保を第一に考えるようにしてください。

【本文】
○１１月２８日付外務省広域情報「欧米でのテロ等に対する注意喚起」のとおり、人出が増えるクリスマスから年末年始にかけては、テロの脅威が高まります。ブルガリア当局は、ブルガリア国内における具体的なテロの脅威は、現在のところ認めないとしつつ、イスラエル・ガザ情勢を受けて、空港、駅、イスラエル及びユダヤ教関連施設（シナゴーグ等）などにおける警戒レベルを強化しています。

○また最近では、ソフィア市内を中心に大規模な反政府デモが相次いで発生しており、一部では警察との衝突や逮捕者が出る事案も確認されています。年末年始にかけても、ソフィア市内の観光施設や商業施設周辺で突発的なデモや集会が行われる可能性も否定できず、外出される際は、常に周囲の様子に気を配り、万が一、不審な状況を察知したら、直ちにその場を離れる等、身の安全の確保を第一に考えるようにしてください。

○加えて、年越しの瞬間には国内各地で多くの花火が上がることが予想されます。花火に気を取られて盗難等の犯罪被害に遭う可能性があるほか、喧噪に紛れ、危険の察知が遅れることも考えられます。日が落ちてから、特に年越しの瞬間はむやみに外を出歩かない、やむを得ず外出する場合には単独行動を避ける、人が集まる場所には近付かない（または長居しない）といったことに留意するようにしてください。

（参考）１１月２８日付外務省広域情報「欧米でのテロ等に対する注意喚起」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html</lead>
        <mainText>

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Twitter（日本語）： https://twitter.com/EmbassyBulgaria
Twitter（ブルガリア語）： https://twitter.com/EmbassyOfJapan
Facebook（日本語）： https://www.facebook.com/japanemb.bulgaria.anzen
Facebook（ブルガリア語）： https://www.facebook.com/Embassy-of-Japan-in-Bulgaria-Посолство-на-Япония-в-България-254192337927884/
Instagram： https://www.instagram.com/jpembinbulgaria?igsh=MzRIODBiNWFIZA==/
2025年当館休館日→ https://www.bg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/kyukanbi.html

「ゴルゴ13の海外安全対策マニュアル」好評配信中！
http://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161566</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161566A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>524A</koukanCd>
        <koukanName>在ブルガリア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/19 17:00:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>カラチ市内における抗議行動に関する注意喚起</title>
        <lead>〇　当地報道によると、本日（１２月１９日）午後４時から、カラチ市内１３か所において、抗議行動が予定されているため同地域周辺には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　当地報道によると、本日（１２月１９日）午後４時から、カラチ市内１３か所において、ジャマーテ・イスラミ（JI）による、大型車両による交通事故の増加、交通違反自動取締機による交通反則金（E-challen）の不正な請求等に対する抗議行動が実施される予定です。
　　抗議行動が実施されている間は、道路封鎖やそれに伴う渋滞により、不測の事態に巻き込まれる可能性があるほか、交通渋滞を利用した強盗等の事件の発生も予想されますので、最新の情報取得に努め、当該地域及びその周辺には近づかないようお願いします。

　【公表されている抗議行動の場所】
・Stargate on Shahrah-e-Faisal
・M.A. Jinnah Road
・University Road
・Dawood Chowrangi
・Korangi Crossing
・Noorani Kabab House Chowrangi
・Tibet Center
・University Road Meteorology
・Power House Chowrangi
・Hub River Road
・Pracha Chowk, Sher Shah 
・Dalmen Mall, Hyderi North Nazimabad
・Liaquatabad sector 10
・Sohrab Goth
・Orangi Town Sector 5
	
２　なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認ください。

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161565</infoUrl>
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        <koukanName>在カラチ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0880</cd>
            <name>バングラデシュ</name>
        </country>
        <title>オスマン・ハディ氏銃撃事件を受けた抗議活動に関する注意喚起</title>
        <lead>１　報道等によると、次期選挙でダッカ第8選挙区から無所属候補として立候補予定であったオスマン・ハディ氏が12日に銃撃され、18日夜に死去しました。これを受け、ユヌス首席顧問は、ハディ氏のために20日を国家哀悼日とすることを宣言するとともに、本19日のジュンマ礼拝(金曜午後の礼拝)後、全国すべてのモスクにおいて実施する特別祈祷への国民の参加を求めています。また、ハディ氏の遺体は、本日午後6時5分ダッカ着の商用便で到着し、明日、ゾフル礼拝（正午の礼拝）後、マニク・ミア・アベニュー（Manik Mia Ave）にて葬儀が行われる予定であり、これら関連行事に際し、群衆による抗議活動等が発生する可能性があります。

２  また、ハディ氏の銃撃事件を受けて関連団体が抗議活動を呼びかけており、犯人が逮捕されるまでバングラデシュ全土を機能停止状態にするといった主張やシャハバーグ（Shahbagh）の交差点の封鎖を呼びかけています。すでに昨日から一部暴徒化した者らが新聞社を襲撃するなどの事件が発生していますが、今後、更に抗議が激化し、暴徒化する可能性など、当地での生活に大きな影響が及ぶ可能性があります。

３　当地に滞在中の皆様におかれましては、これまでと同様に報道などから最新の関連情報を入手するとともに、不測の事態に巻き込まれないよう、十分ご注意ください。万が一、デモや集会等に遭遇した場合にはすぐにその場から離れるなど自らの安全確保に努め、その後、大使館までお知らせください。</lead>
        <mainText>このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛てに配信しています。在留届を提出されている方で、住所、電話番号など登録内容に変更がある方は、オンライン（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）にて変更願います。既にバングラデシュにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。
また、「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて次の「たびレジ」ホームページにアクセスの上、登録した旅行情報の削除をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）の届出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

■在バングラデシュ日本国大使館領事班
○執務時間内（日～木曜日 9：00～17：45）※窓口業務は17:00まで
大使館（代表）880－2－2222－60010
メール：consular@dc.mofa.go.jp
○執務時間外（日～木曜日の上記時間以外並びに金・土曜日と祝日）
緊急電話880－961－099－8492

大使館ホームページ：
https://www.bd.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161562</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161562A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在バングラデシュ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/19 13:10:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>在ブリスベン日本総領事館年末年始の休館日について</title>
        <lead>●１２月２５日（木）から２６年１月４日（日）まで、当館は休館となります。</lead>
        <mainText>当館の年末年始の開館・休館日は以下のとおりです。
　１２月２２日（月）から２４日（水）：通常どおり開館
　１２月２５日（水）から２６年１月４日（日）：休館
　新年は、１月５日（月）から通常どおり開館いたします。
　当館の領事窓口対応時間は、午前９時～午後１２時、午後１時３０分～午後４時までとなっております。ご来館に当たっては、予約が必要になりますので、詳細は下記リンク先をご参照ください。
https://www.brisbane.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_appointment_JPN.html
　なお、人命等に関わる緊急時には、休館期間中でも、当館代表電話（07 3221　5188）にご連絡ください。

（メール発信者）
在ブリスベン日本国総領事館
住所：Level 17, 12 Creek Street, Brisbane, QLD 4000
電話：07 3221 5188

※このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　また、「たびレジ」は日本国籍の無い方でも登録可能ですので、本メールの受領を希望する方には、是非「たびレジ」登録をご案内ください。
（良くある質問）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/faq.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161559</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161559A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ブリスベン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/19 12:35:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：１２月１９日（金））</title>
        <lead>●１２月１９日（金）マカッサル市内で、デモ団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）Trikora記念日に関するデモ及びOPM（Organisasi Papua Merdeka）に対する抗議デモ
　　　時間：１０時３０分～
　　　場所：AP.Pettaraniのフライオーバー（通り：Jl.Pettarani）
　　　　　　マンダラ記念碑（通り：Jl.Jend.Sudirman）
　　　規模：１２０名

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161558</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161558A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161557</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/19 11:35:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>クリスマス・年末年始期間における注意喚起</title>
        <lead>クリスマス・年末年始期間は日本を含む多くの外国人旅行者がバリを含むインドネシアを訪れます。
安全な渡航のため、当館ホームページトップに掲載されている「当地へ来訪予定の皆様に特に注意いただきたい点」（ https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp ）、海外安全ホームページ（ https://www.anzen.mofa.go.jp/ ）、「安全の手引き」（ https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/files/100628602.pdf ）を読んでいただくと共に、短期渡航者の方はたびレジの登録を行ってください。</lead>
        <mainText>１　旅行前の知識
（１）パスポート：インドネシア入国時に６か月以上の残存有効期間と十分な査証スタンプ余白が必要です。
（２）入国時には、これまで健康検疫申告書（SATUSEHAT Health Pass (SSHP)）、電子税関申告書（e-CD）が必要でしたが、これら二つに入管に提出するインドネシア滞在先の住所等を登録する機能をまとめた「All Indonesia」（https://allindonesia.imigrasi.go.id/ ）という名称のサイトに必要情報を入力して、表示されるQRコードを入国時に提示することに変更されています。また、ビザ（査証）または滞在許可：e-VOA（ https://evisa.imigrasi.go.id/ ）の申請も同時に行うことが可能です。査証取得以外は手数料無料です。
（３）ビザ（査証）または滞在許可：e-VOA申請時の入力ミスや偽サイトによるトラブルが複数発生しています。オンライン手続が不得意な方は、到着時にカウンターで申請する方法もあります。
（４）インドネシア入国審査：有人の入国審査カウンターを通過した際は、VOAビザシール等がパスポートに貼付されているか、その場で確認してください。オートゲート（Auto Gate）を使用した場合には、シールの添付はなく、後に滞在許可証が登録したメールアドレス宛に送付されます。
（５）空港施設内における写真撮影：出入国審査エリア付近は写真撮影禁止です。
（６）バリ州外国人観光客徴収金（いわゆるバリ州観光税）：「Love Bali（ラブ・バリ）」システム（ https://lovebali.baliprov.go.id )あるいは空港国際線到着出口付近のカウンターで支払い可能です。
（７）車、バイクの運転：日本で取得した日本の運転免許証・国際免許証はバリだけでなく、インドネシア全国で有効ではありません。
（８）海外旅行保険：海外旅行保険の加入を強く推奨します。クレジットカード付帯の保険を利用する場合には、出発前に利用条件や利用方法を確認して、必要であれば追加の保険に加入してください。持病の薬は余裕をもって持参し、万一に備え、既往症や投薬履歴に関する英文医師レターを携行されることをお勧めします。
（９）毎年年末年始は観光地を中心に激しい渋滞が発生し、交通規制等も行われます。移動に想定以上の時間がかかる場合がありますので、時間に余裕を持って行動してください。

２　外国人旅行者が守るべきルール
インドネシアの法令を遵守、慣習を尊重し、バリ州知事通達（ https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/files/100515972.pdf ）への留意のほか、交通ルールを遵守して、交通違反や交通事故を起こさないように注意してください。

３　治安情勢
（１）一般治安
クリスマスから年末年始のイベントの多い時期は、特にお金見せて詐欺、スリ、ひったくり等の一般犯罪や薬物犯罪も増えるため、より一層周囲の状況に注意して警戒を怠らないでください（ https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/04_02safe.html#id11 ）。
また、外国人を含む酔った者による喧嘩やそれに伴う死傷事件も発生しています。特に深夜の繁華街では、このような事案に巻き込まれる恐れがありますので注意が必要です。
（２）テロ情勢
インドネシア警察は、例年、市民の安全安心及び円滑な交通の確保を目的として、クリスマス前から新年まで「ロウソク作戦（Operasi Lilin）」を展開し、関係各所の警戒を強化するなどします。バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州においては、具体的なテロの脅威情報はありませんが、インドネシア国内ではテロリストの検挙が報道されており、テロの脅威は潜在しています。テロの標的となりやすい場所（警察関係施設、政府関係施設、宗教関連施設、大型ショッピングモール、ナイトクラブ等）を訪れる際には周囲の状況に注意を払い、万一不審な人物や状況を察知した場合は、速やかにその場を離れる等、自身の安全確保を最優先してください。

４　自然災害への備え
バリを含むインドネシア国内各地において、地震・火山噴火・降雨水害等の自然災害が連続しています。特に雨期に当たるため、天候が荒れて高波、豪雨による倒木や土砂崩れ等の被害が各地で発生しやすくなります。これを機に、避難場所や避難用具、緊急連絡先等の準備・点検を行い、万一に備えて、家族・友人等で情報共有をしておくことをお勧めします。日本のご家族との連絡をSNSアプリだけに依存しているとインターネットに障害が発生した場合に連絡ができなくなることがありますので、携帯電話のローミングも検討してください。
津波に関するハザードマップは当館「安全の手引き（自然災害編）」（ https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/files/100604543.pdf ）に掲載されています。

５　感染症
雨期には蚊が通常より発生しやすく、デング熱等の感染が拡大します。虫除けの利用等の蚊に対する対策を行ってください。また、狂犬病の発生も続いていますので、野生動物だけでなく、ペットとして飼われている動物にも十分ご注意ください。感染症についての詳細は（ https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/04_02safe.html#id10　）をご覧ください。

６　年末年始の総領事館窓口業務
当館は、12月30日（火）から1月１日（木）は休館日となります。休館時における人命等に関わる緊急の用件は、当館代表電話（+62）0361-227628で対応しております。

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161557</infoUrl>
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        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/19 11:25:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
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        <title>年末年始の閉所日及び安全対策に関するお知らせ</title>
        <lead>●当所は、１２月３０日（火）から１月４日（日）まで閉所となります（１２月２９日（月）は通常どおり開所します）。また、新年は１月５日（月）より通常どおり開所します。
●士林夜市など観光地でスリ事案が多数発生しています。特に年末年始の期間中は、多くの人が移動し、特に観光地等は大勢の人が集まることが見込まれます。貴重品・旅券（パスポート）等の管理含め、外出の際には周囲の状況にくれぐれも留意し、可能な限りの安全対策に努めてください。また、渡航にあたっては、十分な補償内容の海外旅行保険等に加入することを強く推奨します。
●出入境時の持ち出し・持ち込みに制限のある物品もありますので、ご留意ください。また、感染症にご注意ください。</lead>
        <mainText>１．年末年始の閉所日
　当協会台北事務所及び高雄事務所は、１２月３０日（火）から１月４日（日）まで休所となります（１２月２９日（月）は通常どおり開所します）。また、新年は、１月５日（月）より通常どおり開所します。

２．安全にかかる注意事項
（１）安全対策（貴重品管理、海外旅行保険等の加入等）
盗難（スリ）被害が多発しています。士林夜市などの観光地の人混みでは、貴重品・旅券（パスポート）の十分な保管管理に努めてください。貴重品は分散して管理する、不要な貴重品は持ち歩かない、バッグは必ず自分の視界に入るところで所持するなど十分注意してください
　万一の旅券紛失や事故・病気等に備え、出発前に自分の携帯電話番号、旅行日程、宿泊先等の連絡手段をご家族や留守宅に残すとともに、十分な補償内容の海外旅行保険等（※１）に加入することを強く推奨します。
もし盗難等の犯罪の被害に遭った場合は、必ず警察に「被害届」を提出するようにしてください。（※１　旅行中に病気や怪我等で現地の病院での治療等を余儀なくされるケースが発生しています。）

　台湾を含む海外に渡航する場合には事前に「たびレジ」への登録をお願いいたします。
「たびレジ」（外務省）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

　その他、安全対策の参考情報として、以下をご参照ください。
「台湾在留邦人安全の手引き」（当協会）
https://www.koryu.or.jp/safety/safety/guidance/


（２）旅券（パスポート）を紛失等した場合
　台湾で旅券を紛失等し、すぐに帰国する必要がある場合は、「帰国のための渡航書」を当協会台北事務所又は高雄事務所にて作成します。本人確認等のために本籍地の記載のある住民票（６か月以内）等が必要になります。なお、「帰国のための渡航書」は当所開所中（※２）に作成することになります。予めご了承ください。
（※２　年末年始の閉所日　１２月３０日（火）～１月４日（日）（１月５日（月）から通常通り開所。）。）

　旅券を紛失等した場合の対応詳細については、下記をご参照ください。
「旅券を紛失等した方へ」（当協会）
https://www.koryu.or.jp/consul/passport/detail7/

（３）台湾往来時の物品の持ち出し・持ち込みについて
　台湾では、持ち出し・持ち込みに制限のある物品（例：加熱式たばこ、多額の現金、食品やペット等）がありますので、ご不明な点は必ず台湾税関当局（財政部関務署）及び台湾関係当局にご確認いただきますようお願いいたします。
台湾税関当局（財政部関務署）
https://web.customs.gov.tw/

（４）感染症予防について
　厚生労働省は下記のとおり、海外渡航者及び在留邦人向け感染症への感染予防方法等について発表していますところ、ご留意ください。
海外へ渡航される皆様へ（厚生労働省）
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou18/index_00003.html
FORTH（For Travelers’ Health）（厚生労働省）
https://www.forth.go.jp/index.html


【問い合わせ先】
日本台湾交流協会台北事務所 領事部
住所：台北市松山區慶城街28號 通泰商業大樓
電話：（02）2713-8000 （内線2111～2112）
FAX：（02）2713-0975
E-MAIL：ryoji-k1@tp.koryu.or.jp
HP：https://www.koryu.or.jp/

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161556</infoUrl>
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        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会台北事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/19 11:10:39</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>年末年始の閉所日及び安全対策に関するお知らせ</title>
        <lead>●日本台湾交流協会台北事務所及び高雄事務所は、１２月３０日（火）から１月４日（日）まで閉所となります（１２月２９日（月）は通常どおり開所します）。また、新年は１月５日（月）より通常どおり開所します。
●士林夜市など観光地でスリ事案が多数発生しています。特に年末年始の期間中は、多くの人が移動し、特に観光地等は大勢の人が集まることが見込まれます。貴重品・旅券（パスポート）等の管理含め、外出の際には周囲の状況にくれぐれも留意し、可能な限りの安全対策に努めてください。また、渡航にあたっては、十分な補償内容の海外旅行保険等に加入することを強く推奨します。
●出入境時の持ち出し・持ち込みに制限のある物品もありますので、ご留意ください。また、感染症にご注意ください。</lead>
        <mainText>１．年末年始の閉所日
　当協会台北事務所及び高雄事務所は、１２月３０日（火）から１月４日（日）まで休所となります（１２月２９日（月）は通常どおり開所します）。また、新年は、１月５日（月）より通常どおり開所します。

２．安全にかかる注意事項
（１）安全対策（貴重品管理、海外旅行保険等の加入等）
　盗難（スリ）被害が多発しています。士林夜市などの観光地の人混みでは、貴重品・旅券（パスポート）の十分な保管管理に努めてください。貴重品は分散して管理する、不要な貴重品は持ち歩かない、バッグは必ず自分の視界に入るところで所持するなど十分注意してください
　万一の旅券紛失や事故・病気等に備え、出発前に自分の携帯電話番号、旅行日程、宿泊先等の連絡手段をご家族や留守宅に残すとともに、十分な補償内容の海外旅行保険等（※１）に加入することを強く推奨します。
　もし盗難等の犯罪の被害に遭った場合は、必ず警察に「被害届」を提出するようにしてください。（※１　旅行中に病気や怪我等で現地の病院での治療等を余儀なくされるケースが発生しています。）

台湾を含む海外に渡航する場合には事前に「たびレジ」への登録をお願いいたします。
「たびレジ」（外務省）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

その他、安全対策の参考情報として、以下をご参照ください。
「台湾在留邦人安全の手引き」（当協会）
https://www.koryu.or.jp/safety/safety/guidance/

（２）旅券（パスポート）を紛失等した場合
　台湾で旅券を紛失等し、すぐに帰国する必要がある場合は、「帰国のための渡航書」を当協会台北事務所又は高雄事務所にて作成します。本人確認等のために本籍地の記載のある住民票（６か月以内）等が必要になります。なお、「帰国のための渡航書」は当所開所中（※２）に作成することになります。予めご了承ください。
（※２　年末年始の閉所日　１２月３０日（火）～１月４日（日）（１月５日（月）から通常通り開所。）。）

旅券を紛失等した場合の対応詳細については、下記をご参照ください。
「旅券を紛失等した方へ」（当協会）
https://www.koryu.or.jp/consul/passport/detail7/

（３）台湾往来時の物品の持ち出し・持ち込みについて
　台湾では、持ち出し・持ち込みに制限のある物品（例：加熱式たばこ、多額の現金、食品やペット等）がありますので、ご不明な点は必ず台湾税関当局（財政部関務署）及び台湾関係当局にご確認いただきますようお願いいたします。
台湾税関当局（財政部関務署）
https://web.customs.gov.tw/

（４）感染症予防について
　厚生労働省は下記のとおり、海外渡航者及び在留邦人向け感染症への感染予防方法等について発表していますところ、ご留意ください。
海外へ渡航される皆様へ（厚生労働省）
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou18/index_00003.html
FORTH（For Travelers’ Health）（厚生労働省）
https://www.forth.go.jp/index.html

【問い合わせ先】
公益財団法人日本台湾交流協会高雄事務所　領事室 
住所：高雄市苓雅区和平一路87号9F,10F 
電話：（市外局番07）-771-4008（内線47） 
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-4008（内線47） 
FAX：（市外局番07）-771-2734 
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-2734 
E-MAIL：ryoji-k1@ka.koryu.or.jp 

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

***********************************************
公益財団法人日本台湾交流協会
高雄事務所　領事室
住所：高雄市苓雅区和平一路87号9F,10F
電話：（市外局番07）-771-4008（内線47）
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-4008（内線47）
FAX：（市外局番07）-771-2734
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-2734
E-MAIL：ryoji-k1@ka.koryu.or.jp
ホームページ：https://www.koryu.or.jp/　　
***********************************************</mainText>
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        <leaveDate>2025/12/19 10:55:42</leaveDate>
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        <title>デモ情報（ジャカルタ：１２月１９日）</title>
        <lead>●　本１９日午前８時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体によるデモが実施されています。
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本１９日午前８時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体によるデモが実施されており、約５００人の参加が見込まれています。

２．邦人の皆様におかれてはデモが行われている場所やその周囲には近付かず、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
　　
３．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/19 09:55:41</leaveDate>
        <title>注意喚起：特殊詐欺事件にご注意を</title>
        <lead>【ポイント】
●米国内において、日本の大使館職員や総領事館職員を名乗る者からの不審電話（特殊詐欺電話）が再び増加しています。
●身に覚えのない話をされた場合は、必ず相手の身分や所属先を確認し、当該機関が実在するかどうか、ご自身で調査をしてください。
●日本の大使館・総領事館が逮捕や強制送還を示唆したり、金銭・仮想通貨等を求めたりすることはありません。</lead>
        <mainText>【本文】
１　不審電話（特殊詐欺）事件の概要
　最近、当館管轄州内に在住の方に対し、米国に所在する日本国総領事館の職員を名乗る者から「あなたの名義で携帯電話が偽造され犯罪に使用されている」と連絡がありました。その後「日本の警視庁に転送する」と言われ、警視庁捜査員を名乗る者から事件に関する聞き取りなどをされました。電話口の者は「現在使用している携帯電話が使えなくなる可能性がある」「自分が無関係であることを証明する必要がある」など不安を煽っています。

２　被害回避のポイント
（１）相談する
　この種の特殊詐欺被害を防止するためには、家族を含めた第三者の冷静な判断が有効な手段の一つです。身に覚えのない話をされた場合、ご家族やご友人、当館等に相談してください。過去の事例から、犯罪組織は「電話を繋げたままにする」「一度電話を切ったとしても、定期的な連絡（行動チェック）を課す」「早期（今すぐ）に行動することを求める」「誰かと相談することを禁止する」等、被害者の動きや思考をコントロールしようとする傾向があるほか、「金銭や仮想通貨での支払い」「金や銀の購入（指定場所への郵送）」を求め「銀行口座や仮想通貨アプリのパスワードの共有」を迫ってきます。これら支払いや共有をする前に「本当に大丈夫なのか」と考え、誰かに相談するようにしてください。
（２）冷静に対応し、自ら調べる
　着信画面に表示される電話番号が偽装されることも常套手段の一つです。相手が当局機関員や日本政府職員等を名乗っていても、安易に信用せず、また、相手が指定する電話番号や住所、転送先も簡単に信用しないようにしてください。可能であれば「この電話自体の真偽を確かめるため、自分から電話をかけ直したい。所属機関と住所・電話番号を教えてほしい」と提案し、ご自身で「当該機関が実在するのか」「電話番号や住所は間違いないか」をインターネット等により確認し、ご自身で調べた当該機関の電話番号に連絡の上、担当者に繋げてもらうようにしてください。
　日本の大使館・総領事館が逮捕や強制送還を示唆したり、金銭・仮想通貨等を求めたりすることはありません。

３　当館への連絡
　特殊詐欺が疑われる事件に遭遇した際には、当館までご連絡をお願いします。
　　　
４　関連情報
（１）FBI（米国連邦捜査局）Webサイト：Common Frauds and Scams
https://www.fbi.gov/how-we-can-help-you/scams-and-safety/common-frauds-and-scams
（２）警察庁Webサイト（日本国内向けに作成されていますが、手口や対策は類似点が多いので参考としてください。）
　ア　手口と一覧（https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/sos47/case/）
　イ「ニセ警察詐欺」啓発チラシ（https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/sos47/new-topics/241218/09.html）

在ナッシュビル総領事館
1801 West End Avenue, suite 900
Nashville, TN 37203
615-340-4300
Website: https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「在留届」を提出した方で、同居家族や住所等による変更、帰国、当館管轄州（AR,KY,LA,MS,TN）へ転居された方は、以下のURLより変更、帰国又は転出届の提出をお願いします。
https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/zairyutodoke.html

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族やご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただくようお願いします。以下のURLより、在留届の届出又はたびレジ登録が可能です。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/</mainText>
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        <title>【注意喚起】12月19日ラパス市内の主要道路における道路封鎖</title>
        <lead>● 昨日12月17日、政府はガソリン等燃料への補助金打ち切りを発表し、本日からガソリン等燃料の市場価格が大きく値上がりしました。
● 燃料の値上げに反対し、複数の自動車運転手協会は明日12月19日の早朝から、ラパス市及びエルアルト市内数十カ所での道路封鎖実施を発表しており、空港や中心街への移動や通勤が困難になることが予想されます。 
● 今後はラパス市及びエルアルト市以外でも、燃料値上げを反対する道路封鎖が実施されることが予想されます。外出の際は最新情報の入手に努め、時間に余裕をもって行動するようにしてください。また、道路封鎖箇所や多数の人が集まっている場所には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　昨日12月17日、 ボリビア政府は長年続いたガソリン等燃料への補助金の打ち切りを突然発表し、本日12月18日から市場価格でガソリンは2倍弱、軽油は3倍弱に値上がりしています。

２　燃料の値上げに反対し、複数の自動車運転手協会は明日12月19日の0時または05時から24時間、ラパス市及び隣接するエルアルト市内において、主要幹線道路を含む数十カ所での道路封鎖実施を発表しています。道路封鎖の影響でミニブス等の公共交通機関は運行を停止するため、空港や中心街への移動や通勤が困難となり、経済活動や市民生活への影響が懸念されます。 

３　サンタクル市やコチャバンバ市では、12月20日（土）より道路封鎖を伴うデモの実施が発表されています。

４　外出の際は最新情報の入手に努め、時間に余裕をもって行動するようにしてください。また軽油の値上がり率が大きいことから、今後はトレーラー等が利用する都市間の幹線道路での道路封鎖も予想されます。必要に応じて、生活必需品の備蓄等を念頭にした行動も考慮してください。なお、ストライキや道路封鎖は、予期なく中止・変更となる可能性もあります。 

（参考） 
・各報道機関発表の「12月19日ラパス市内の道路封鎖予定箇所」
⇒　https://www.vision360.bo/noticias/2025/12/18/37206-choferes-de-la-paz-instalan-44-puntos-de-bloqueo-este-viernes-en-demanda-de-la-abrogacion-del-ds-5503
⇒　https://unitel.bo/noticias/economia/la-paz-dirigente-de-transporte-anuncia-paro-de-24-horas-para-este-viernes-en-la-ciudad-y-en-vias-interprovinciales-GL18648790
⇒　https://www.noticiasfides.com/nacional/sociedad/choferes-ratifican-paro-de-24-horas-para-este-jueves-y-alistan-19-puntos-de-bloqueo-371722-371613

・ボリビア国内の道路状況地図（ボリビア国道管理局／Administradora Boliviana de Carreteras）  
⇒　https://transitabilidad.abc.gob.bo/mapa

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161552</infoUrl>
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        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/12/19 06:50:37</leaveDate>
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            <name>大洋州</name>
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            <cd>0685</cd>
            <name>サモア独立国</name>
        </country>
        <title>ウポル島における停電について</title>
        <lead>〇ＥＰＣ（電力公社）による、Ｆｅｅｄｅｒ（電力供給網）のメンテナンス作業による停電が発生しています。

○皆様におかれましては、ご自宅がどのＰｏｗｅｒ　Ｆｅｅｄｅｒ（※発電所からの供給網）に属するかをご確認の上、計画停電情報を収集いただくようお願いいたします。
https://www.facebook.com/EPCSamoa</lead>
        <mainText>１　最近、ＥＰＣによるＦｅｅｄｅｒメンテナンスの影響により、停電が発生しています。同社はメンテナンス作業実施前に作業計画をＦａｃｅｂｏｏｋ上で公開しており、以下Ｆａｃｅｂｏｏｋリンクから確認可能です。
https://www.facebook.com/EPCSamoa

２　皆様におかれましては、ご自宅がどのＰｏｗｅｒ　Ｆｅｅｄｅｒ（※発電所からの供給網）に属するかをご確認の上、計画停電情報を収集いただくようお願いいたします。

（現地公館連絡先）
〇在サモア日本国大使館
住所：Level 2, B-Building, SNPF Plaza Savalalo, Apia, Samoa
電話：+685-21187（代表）
https://www.ws.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○このメールの送信アドレスは送信専用です。
○このメールは在留届・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>（速報）メキシコ市クアウテモック区（リオ・エブロ通り）における発砲事件の発生</title>
        <lead>　１２月１８日午前１１時００分頃、メキシコ市クアウテモック区（リオ・エブロ通り）において発砲事件が発生し、警察官が負傷しました。同所は、独立記念塔等があるレフォルマ通りの付近であり、多くの観光客も訪れる地域であります。報道によれば、警察官を狙った犯行であるが、犯人は複数人いるとの情報もあることから、報道等をご確認いただき、外出時等には細心の注意を払うようにしてください。更なる情報が入り次第、続報します。</lead>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>アルバニア</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）ティラナ市における抗議デモについて</title>
        <lead>アルバニアにお住まいの皆様及びたびレジ登録者の皆様

　現地報道等によると１２月２２日１８：００より首都ティラナ市の首相官邸前にて野党主催の抗議デモが行われる予定です。この他にも数日間のうちに小規模なデモが数件行われる予定となっています。
　状況によっては、抗議デモが過激化する可能性もありますので、最新の情報の入手に努めるとともにデモが落ち着くまで抗議デモが行われている場所周辺に近づくことは避けるなど慎重な行動を心がけて下さい。

　万が一、事件・事故等に巻き込まれた場合、警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を在アルバニア日本国大使館に連絡して下さい。

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話： +355 4 454 7930
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
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        <title>年末年始及び春節における動植物検疫の強化に関する留意事項について</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

　農林水産省消費・安全局植物防疫課防疫対策室及び動物衛生課国際衛生対策室から、年末年始及び春節期間中の人の往来増加を見越して、動植物検疫の強化のお知らせがありました。</lead>
        <mainText>　植物の病害虫や家畜の伝染病の拡大を防ぐため、日本では、果物・野菜や肉・肉製品の海外からの持ち込みを厳しく制限しています。

　持ち込みが禁止されていないものでも、生の果物・野菜、穀類、豆類などの持込には、植物検疫証明書が必要です。

　肉・肉製品の持込は禁止されています。
　これらは、機内食やお土産、少量であっても例外はありません。

　違法な持込には、罰則（最大３年の拘禁刑又は最大300 万円（法人は最大5,000 万円）の罰金）が課される場合がありますので注意してください。

　詳しくは以下の農林水産省（植物検疫所・動物検疫所）のウェブサイトを確認ください。

《植物防疫所》
　「来日するあなたへのお願い」
https://www.maff.go.jp/pps/j/pqaqinfo_j.html

「どうぶつ と しょくぶつ の けんえき の おしらせ」
https://www.maff.go.jp/pps/j/guidance/pqaqinfo/index.html
 
「よくあるご質問（海外からの持込み編）」
https://www.maff.go.jp/pps/j/trip/oversea/faq/index.html

《動物検疫所》
　「海外からの家畜伝染病を防げ！（動画）」
https://www.maff.go.jp/j/syouan/yobou_movie.html

「輸入動物検疫に係るよくあるお問合せ（FAQ）」
https://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/FAQ.html

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
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        <title>年末年始の感染症予防について</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

　厚生労働省健康・生活衛生局感染症対策部感染症対策課から、年末年始期間中の人の往来増加を見越して、感染症への感染防止方法等のお知らせがありました。</lead>
        <mainText>感染症予防について、以下の厚生労働省の関連ホームページをご覧ください。

 厚生労働省検疫所ホームページFORTH（For Travelers' Health） https://www.forth.go.jp/index.html

厚生労働省ホームページ「海外へ渡航される皆様へ」 
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou18/index_00003.html

厚生労働省ホームページ「啓発ツール」 
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou18/index_00003_keihatsu-tools.html
 ※海外渡航者向けポスター・リーフレットを掲載しています。

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 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
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        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 事故 災害 一般情報</contentInfo>
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            <name>ナイジェリア</name>
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        <title>ナイジェリアの危険情報【一部地域のレベル引き上げ】</title>
        <lead>○ナイジェリアでは治安情勢が極めて劣悪な地域に危険レベル４を発出していますが、新たに、北西部（ザムファラ州、ケビ州、ソコト州、カツィナ州）、また、ナイジャー州西部について、武装集団の集落襲撃、大規模誘拐事件等が頻発しているため危険レベルを4に引き上げます。これらの地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は、直ちに退避してください。
○クワラ州は、大規模な誘拐事件が連続発生し、テロ組織の活動が深刻化しているため、危険レベルを２から３に引き上げます。既に危険レベル３を発出している地域と同様に、同州への渡航はどのような目的であれ止めてください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●北東部（ボルノ州、ヨベ州及びアダマワ州）
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》
●北西部（ザムファラ州、ケビ州、ソコト州、カツィナ州）、北中央部（ナイジャー州西部）
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《引上げ》
●北東部（バウチ州及びゴンベ州）、北西部（ジガワ州、カノ州、及びカドゥナ州）、北中央部（ナイジャー州東部、コギ州及びプラトー州ジョス市（周辺地域を含む。））、南東部（イモ州及びアナンブラ州）並びに南南部（デルタ州、リバース州、バイエルサ州及びアクワ・イボム州沿岸部）
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
●北中央部（クワラ州）
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《引上げ》
●アブジャ市を含む連邦首都圏区及びその他の地域
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

【ポイント】
●経済状況の悪化に伴う物価高騰、食糧不足、治安上の課題等の様々な状況が重なり、国内の広い範囲において市民による抗議行動が頻繁に発生しています。一部では、暴徒化、略奪に発展するものもあり、依然としてナイジェリア国内は不安定な治安状況にあります。
●北東部（ボルノ州、ヨベ州及びアダマワ州）では、イスラム過激派組織がテロ事件等をくり返しており、治安情勢が極めて劣悪な状態が続いているためレベル4を発出しています。さらに近年、北西部（ザムファラ州、ケビ州、ソコト州、カツィナ州）、北中央部（ナイジャー州西部）において武装集団による集落の襲撃、大規模な誘拐事件等が頻発し、治安上の大きな脅威となっているため、同地域の危険レベルを3から4に引き上げます。2025年11月、イスラム過激派組織や武装集団の影響による治安悪化を受けて、全国規模の治安上の緊急事態が宣言され、今後、北東部・北西部を中心に大規模な掃討作戦が実施される見通しであり、治安情勢は更に不安定化する可能性があります。ついては、これらの地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は、直ちに退避してください。</subText>
        <mainText>1　概況
(1) ナイジェリア国内は、北東部を中心に活動を行っているイスラム過激派組織「ボコ・ハラム」及び「ISIL西アフリカ州」、北西部を中心に活動を行っている「バンディット」と呼ばれる武装組織、南東部を中心に活動を行っているビアフラ国家の独立を目指す分離主義組織「ビアフラ先住民族（Indigenous People of Biafra(IPOB)）」、北中央部を中心に発生している遊牧民と農耕民との争い、南南部を中心に活動を行っている反政府武装組織等、国内全域にわたって複数の脅威があります。経済状況の悪化に伴い民衆による反政府抗議活動も頻繁に発生しており、一部では、暴徒化や略奪に発展するなど治安は深刻な状況にあります。
(2) イスラム過激派組織や武装組織の影響による治安悪化を受けて、2025年11月、全国規模の治安上の緊急事態が宣言され、今後、北東部・北西部を中心に軍や警察による大規模な掃討作戦が実施される見通しです。これらの地域における軍等の活動により一般市民の生活に影響が及ぶ可能性があり、混乱等による治安の悪化が懸念されます。
(3) 経済状況の悪化に伴う物価高騰や食糧不足、治安上の問題等に不満を持つ民衆による反政府抗議活動が国内各地で頻繁に発生しており、2024年8月には10日間にわたって全国規模の抗議活動が行われ、一部ではデモ隊が暴徒化し、略奪行為等に発展するなど深刻な治安悪化につながりました。治安部隊とデモ隊との間では頻繁に衝突が発生するため、これら抗議活動に遭遇した際は、直ちにその場から離れることが重要です。

2　地域情勢
(1) ア　北東部（ボルノ州、ヨベ州及びアダマワ州）
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》

　これらの地域は、「ボコ・ハラム」及び「ISIL西アフリカ州」が活発に活動する地域であり、治安情勢が極めて劣悪な状態が続いています。軍の掃討作戦等の政府の対策が進められていますが、周辺国からの人員や武器の流入により、不安定な状況が継続しています。さらにこれまで敵対関係にあったテロ組織同士が同盟を結び、連携する動きがみられる等、テロ組織の活動エリアが今後拡大する可能性も否定できません。また、近年、従来の銃器や爆弾に加えてドローン使用による高度化した爆撃等の新たな攻撃手法も確認されており、車両襲撃や軍・警察施設、宗教施設や集落を標的としたテロ攻撃が継続して発生しています。

イ　北西部（ザムファラ州、ケビ州、ソコト州、カツィナ州）、北中央部（ナイジャー州西部）
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《引上げ》
　
近年、これらの地域において「バンディット」による集落の襲撃、数百人規模の大規模な誘拐事件等が頻発しており、テロと並ぶナイジェリア国内における治安上の大きな脅威となっています。その組織の実態は判然とせず、ベナンやニジェール、その他周辺国から国境を越えて人員や武器の流入があるとみられており、今後さらに勢力が拡大し、治安悪化を招く可能性があります。

　上記ア、イの地域等における治安の悪化を受けて、2025年11月、全国規模の治安上の緊急事態が宣言され、今後、北東部・北西部を中心に大規模な掃討作戦が実施される見通しであり、治安情勢はさらに不安定化する可能性があります。

　つきましては、これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は、退避してください。

（2）北東部（バウチ州及びゴンベ州）、北西部（ジガワ州、カノ州及びカドゥナ州）、北中央部（ナイジャー州東部、コギ州、プラトー州ジョス市（周辺地域を含む。））、南南部（デルタ州、リバース州、バイエルサ州及びアクワ・イボム州沿岸部）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》

ア　北東部（バウチ州及びゴンベ州）
　これらの地域は、危険レベル4地域の北東部3州に隣接し、「ボコ・ハラム」や「ISIL西アフリカ州」による活動がみられる地域です。過去には爆発物を使用したテロ事件で多数の死傷者が出ています。また、外国人が誘拐され殺害される事件も発生する等、極めて危険な地域の一つです。

イ　北西部（ジガワ州、カノ州及びカドゥナ州）
　これらの地域においても近年「バンディット」の活動が深刻化しており、近隣国からの人員や武器、違法薬物の流入が更に状況を悪化させています。軍・警察施設や集落、車両を標的とした襲撃、略奪、誘拐等が急増しています。その他、土地や水資源をめぐる農耕民と遊牧民の対立も深刻化しており、集落全体が襲撃され数十人もの住民が殺害される事件も発生しています。さらに外国人による違法採掘も横行し、これに関与する外国人が誘拐の被害に遭う事件も発生しています。

ウ　北中央部（コギ州、プラトー州ジョス市（周辺地域を含む。））
（ア）コギ州は、テロ組織の拠点が存在し、戦闘員が多数潜伏していると見られており、治安機関によって拠点や複数の爆弾製造工場が摘発されています。2025年10月、治安機関によるテロ警戒情報が発表される等、不安定な治安状況にあります。
（イ）プラトー州ジョス市及びその周辺では、部族・民族間の武力衝突が継続して発生しているほか、過去には州都であるジョス市の中心部において爆破テロ事件が連続発生し、100人以上の死傷者を出しています。

エ　南東部（イモ州及びアナンブラ州）
　これらの地域では、ビアフラ国家の独立を目指す分離主義組織「ビアフラ先住民（Indigenous People of Biafra(IPOB)）」及びその軍事部隊である「Eastern Security Network(ESN)」が治安機関等を襲撃しているほか、現在身柄拘束中の指導者の解放を求めて、地域住民に対して外出禁止を命じ、これに違反した者を殺害する事件を引き起しており、治安の悪化が見られています。

オ　南南部（デルタ州、リバース州、バイエルサ州及びアクワ・イボム州沿岸部）
　これらの地域では、かつて、石油利権をめぐり、反政府武装組織の石油関連施設への攻撃や、外資系企業駐在員を狙った誘拐事件が多数発生していました。政府による対策の結果、現在はこの種の事件やギニア湾における海賊の被害は減少していますが、活動地域を陸上に移したと見られる武装強盗による石油強奪の被害は著しく、また、ギャング間の抗争・殺戮や民族間対立事件が頻繁に発生する等、沿岸部の治安状況は悪い状況が続いています。
　
　つきましては、これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。

（3）北中央部（クワラ州）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《引上げ》

　クワラ州では、近年、治安対策が強化された北部から勢力を移した武装集団によって多くの事件が発生しています。2025年11月には、集落や宗教施設が武装集団による襲撃を受け、多数の住民が誘拐される事件が発生しました。加えて、同地域においては、ベナンから流入してきたと見られるアルカイダ系テロ組織「Jama’at Nusrat al-Islam wal-Muslimin」（JNIM)の活動も確認されており、2025年11 月には、軍の検問所の制圧を主張する声明を出す等、同組織による活動が深刻化している状況にあります。

　つきましては、クワラ州への渡航は、どのような目的であれ止めてください。

（4）アブジャ市を含む連邦首都圏区及び上記以外の地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

ア　アブジャ市を含む連邦首都圏区
　2015年10月以降、アブジャ市を含む連邦首都圏区においてテロ事件は発生していませんでしたが、2022年7月、「ISIL西アフリカ州」によって、アブジャ郊外のクジェで刑務所が襲撃され、テロリストを含む多数の囚人が逃亡した事案が発生しました。また、近年の急激な物価高騰等に伴う反政府抗議活動や宗教関連団体によるデモ行進等が頻繁に実施されており、一部では暴徒化し治安部隊との衝突に発展して死傷者が出ています。また、近年、アブジャ周辺においては身代金目的の誘拐や強盗といった凶悪犯罪が増加傾向にあります。

イ　ラゴス州
　ラゴス州は、商業の中心地として各国外交団や外資系企業、外国人駐在員が拠点を置き、外資系大型ホテルも多く、ビクトリア・アイランドのような中心部は他の地域と比べて犯罪発生も少ない傾向にありますが、様々な抗議行動が盛んな地域でもあり、これら参加者が暴徒化するおそれがあります。また、アブジャ同様、ラゴスにおいてもテロリスト等の武装集団が潜伏している可能性があるほか、富裕層や外国人の住宅への侵入強盗や誘拐等の凶悪犯罪も発生しており、過去には日本人が被害に遭う強盗事件や外国人が被害に遭う誘拐事件も発生しています。主要幹線道路では大型燃料輸送車の爆発事故のような大規模な事故も頻発し、多くの犠牲者を出しています。

ウ　プラトー州（ジョス市及びその周辺を除く。）、タラバ州及びベヌエ州
　これらの地域では、武装したフラニ族遊牧民と農耕民との衝突や部族間対立による殺傷事件が頻発し、その被害者数が急増しています。その背景には、治安のかく乱を狙うテロ組織の関与も指摘されています。

エ　その他の地域
　その他の地域でも、宗教間・民族間の対立事件が全国で多く発生しているほか、身代金目的の誘拐事件の発生が全国的に拡大しており大きな治安課題となっています。ナイジェリアでは、レバノン系や中国系企業が多く進出しており、これらの社員を狙った誘拐事件が多数報告されていますが、当地の犯罪者から見て日本人と中国人の区別はつきにくく、日本人も誘拐を始めとした犯罪被害に遭うリスクが高いといえます。また、各種選挙の時期が近づくと、候補者の支援者同士による暴力的な衝突や選挙事務所等を狙った襲撃事件が多発する傾向にあります。

　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航する場合には、特別な注意を払うとともに、防弾車を使用するなど十分な安全対策をとってください。テロのみならず一般犯罪や事故に巻き込まれる危険が高いことから、真に必要な渡航・滞在以外は控え、仮に渡航・滞在される場合も、警察・民間警備会社によるエスコートを手配するなど、適切で十分な安全対策を講じることをお勧めします。

3　滞在に当たっての注意
（1）安全対策基礎データ
ナイジェリアへの渡航・滞在中の一般的な注意事項については、海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_115.html ）及び「安全の手引き」（https://www.ng.emb-japan.go.jp/files/100027858.pdf ）を併せて参照してください。
　
(2) 在留届、「たびレジ」
　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　ナイジェリアに3か月以上滞在する方は、在ナイジェリア日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）
　また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の大使館又は総領事館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ ）

（3）世界の医療情報
　医療水準については、日本と同じレベルは望めず、重傷者への十分な対応ができません。これらの医療事情により、重大な症状を呈する疾患の場合には、ヨーロッパへの搬送も考慮されるため、搬送費用、治療費を十分に考慮にいれた保険に加入してください。
　そのほかの衛生・医療事情の詳細につきましては、外務省海外安全ホームページ内のナイジェリアの「世界の医療事情」を参照してください。（https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/medi/africa/nigeria.html ）

（4）これまでに、ナイジェリアにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、今後、日本人・日本権益がテロを含む様々な事件に巻き込まれる危険性は十分に考えられます。また、ナイジェリアでは、近年、身代金目的の誘拐事件が全国各地で大幅に増加しています。
このような状況を十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう常に心掛けてください。
ナイジェリアのテロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢も併せてご参照ください。（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_115.html ）

4　隣国のベナン、ニジェール、チャド及びカメルーンについても、それぞれ危険情報を発出していますので、併せて参照してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（外務省代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関連課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/  （PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ナイジェリア日本国大使館
　　住所：No.9, Bobo Street (off Gana Street), Maitama, Abuja, Nigeria　
　　電話：090-6000-9019または090-6000-9099
　　　国外からは（国番号234）90-6000-9019または90-6000-9099
　　上記電話番号が不通の場合または、緊急の用件等の場合は、（国番号234）-80-3629-0293におかけください。
　ホームページ： https://www.ng.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infectionLevel1>0</infectionLevel1>
        <mapImageUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/map/2025T109_1_Detail.html</mapImageUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>クリスマス・年末年始のテロ等に関する注意喚起</title>
        <lead>　クリスマス・年末年始は、クリスマス・マーケットをはじめ様々なイベントが行われるところ、これらに集まる不特定多数の市民を標的としたテロのリスクが高まります。また、中東情勢を背景に、イスラエル関連施設やユダヤ人を標的としたテロが欧米諸国で発生しています。</lead>
        <mainText>●クリスマス・年末年始は、クリスマス・マーケットをはじめ様々なイベントが行われるところ、これらに集まる不特定多数の市民を標的としたテロのリスクが高まります。
　１２月１２日、ドイツ・バイエルン州において、クリスマス・マーケットにおけるテロを計画したとして、５名が逮捕された旨報じられました。また、１２月１６日、ポーランドにおいても、クリスマス・マーケットにおける爆発物を用いたテロを計画したとして、学生１名が当局に拘束された旨報じられています。

●中東情勢を背景に、イスラエル関連施設やユダヤ人を標的としたテロが欧米諸国で発生しています。
　１２月１４日、オーストラリア・シドニー近郊で、男性２名がユダヤ教の祭り「ハヌカー」を祝うイベントに集まった人々に向けて銃を乱射し、多数の市民が死傷する事件が発生しました。
　ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、こうした事件が発生する可能性が高まるとされているところ、現在行われている、また、今後予定されている記念日等については以下のとおりです。 　
　・	ハヌカー（光の祭り）：１２月１４日頃から１２月２２日頃 　
　・	ペサハ（過越祭）：２０２６年４月１日頃から４月９日頃 

●在留邦人や旅行者の皆様におかれては、外務省海外安全ホームページ、たびレジ、現地報道等から最新の治安情報の入手に努めていただくようお願いします。また、不特定多数の人が集まる場所やイベント（ソフトターゲット）はテロの標的となるリスクが相対的に高まるところ、周囲の状況に注意し、不審な状況を察知した場合は速やかにその場を離れるなど、安全対策にご留意ください。安全対策に関する詳細については、以下の広域情報をご確認ください。
＜外務省・海外安全ホームページ　広域情報：欧米等でのテロ等に関する注意喚起＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html


【お問い合わせ先】 
在ポーランド日本国大使館　領事班 
☆電話：＋４８ ２２ ６９６ ５００５※開館時間のみ[09:00～12:30、13:30～17:00]。開館時間外に緊急を要する場合には大使館代表番号（+48 22 696 5000）へお掛けください（閉館時電話対応委嘱業者がまずは伺うことになります）。 
☆メール：cons@wr.mofa.go.jp  
☆ＨＰ：https://www.pl.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多く
の方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。

【参考リンク】
＜外務省海外安全ホームページ＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/
＜たびレジ＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
＜オンライン在留届＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161545</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161545A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161545.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161545L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>512A</koukanCd>
        <koukanName>在ポーランド日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/18 22:55:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0258</cd>
            <name>モザンビーク</name>
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        <title>バイアモール強盗事案の発生</title>
        <lead>１２月１７日（水）早朝、マルジナル通りのバイアモール内にて強盗事案が発生しました。
アサルトライフルで武装した覆面の犯人２人が、同モール内の電子機器ショップ「Ｇａｄｇｅｔ」へ侵入し、銃でショーケースを破壊し、中に入っていた複数の携帯電話等の電子機器を強奪（犯行時間１分未満）、その後逃走したとのことです。
犯人らは、隣接するＡＴＣＭ（カーサーキット）側の同モール裏口から侵入したとみられ、犯行時は開店前だった為、負傷者は出なかったようですが、犯人らが警備員に向け発砲したとのことです。

同モールは、邦人の方々も頻繁に利用するショッピングモールでもあり、不意に事件に巻き込まれる恐れもありますところ、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、十分ご注意いただきますようお願いいたします。
万が一、強盗に遭った際には、身の安全を第一に考え、絶対に抵抗しないでください。
また、被害に遭われた場合は、在モザンビーク日本国大使館へご連絡ください。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
在モザンビーク日本国大使館　領事・警備班
Tel: +258-84-210-9072
Tel: +258-84-125-3402
メール：embjpmoz@mp.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161544</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161544A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161544.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161544L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>763A</koukanCd>
        <koukanName>在モザンビーク日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/18 21:10:42</leaveDate>
        <area>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ブラジル</name>
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        <title>邦人被害（乗車中の強盗未遂事件の発生）</title>
        <lead>　以下のとおり、邦人が被害者となる乗車中の強盗未遂事件が発生しましたので、お知らせします。

１　発生日時
　１２月１６日（火）午後１０時ごろ

２　発生場所
　サンパウロ市パライゾ地区パライゾ通り（Rua do Paraiso）とヴェルゲイロ通り（Rua Vergueiro）の交差点付近

３　事件概要
　邦人被害者らはパライゾ地区のレストランで夕食後、車で帰宅中、上記場所で信号待ちをしていたところ、不審な男から鋭いドライバー様の道具で後部座席の窓ガラスを２度攻撃された。車両は防弾車で、窓ガラスに疵がついたものの破壊には至らず、賊はそのまま逃走した。人的被害なし。

４　被害概要
　窓ガラスの損傷

５　防犯対策
（１）車両での移動中は、車内であっても油断せずに携帯電話・スマートフォンの使用を控えてください。使用する場合はエリアや周りの状況を確認し、使用は必要最小限にとどめてください。特に夜間は、携帯電話の光が外部に漏れて視認されやすく、停車中は狙われやすいことから、細心の注意を払う必要があります。
（２）仮に事件に巻き込まれた場合には、命を守ることを最優先に考え、抵抗しないことが大切です。素直に犯人の要求に従い、逃走・抵抗またはそれと誤解されるような動きはしないようにしてください。
（３）賊に手渡すための財布やある程度の現金を準備しておいたり、パスポートやカード類等の貴重品を車内の足下やトランク内に隠し置くのも一つの方法です。
（４）過去にブラジルの各公館から発出された安全情報は、外務省の海外安全ホームページ上で履歴を確認することができます。また、当館ホームページ上では「安全の手引き」「邦人被害事例集」の資料を掲載しています。これらの資料も安全対策のご参考に是非ご活用ください。
●海外安全ホームページ、安全情報発出履歴リンク：https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0055 
●当館ホームページ、「安全の手引き」、「邦人被害事例集」の資料リンク：
https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/SegSP_jp.html</lead>
        <mainText>

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下の手続きをしてください。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出してください。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届を提出してください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
　在サンパウロ日本国総領事館　領事部 邦人保護班
　電　話　　　　(55-11)3254-0100
　メール　　　　cgjassist@sp.mofa.go.jp
　ホームページ　https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161541</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161541A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>403G</koukanCd>
        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161540</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/18 21:00:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>日本大使館前歩道におけるデモの実施(１２月１９日（金）)</title>
        <lead>　明日、１２月１９日（金）１４時３０分から１６時３０分にかけて、日本大使館前において、日本のイルカ漁に反対するデモが実施される予定です。
　当館へ来館される場合は、周囲の状況に注意を払い、大使館への出入りの際には警備に当たっている大使館警備員または当地警察の指示に従ってください。また、デモ隊には興味本位で近づかないようにし、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。</lead>
        <mainText>

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161540</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161540A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161540.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161540L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>510A</koukanCd>
        <koukanName>在オランダ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161538</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/18 19:10:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
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            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>年末年始におけるテロや強盗・窃盗に対する注意喚起</title>
        <lead>●１２月以降、群衆を狙ったテロ事件（未遂を含む）が世界各地で発生しており、当地の治安当局も、テロ事件発生抑止のため、特別警戒態勢を敷いています。
●特に、多くの人が集まる観光地やクリスマスマーケット、夜間の娯楽施設、交通機関等においては、最大限の注意を払ってください。不穏な動きを感じた場合は、興味本位で近づいたり、スマートフォンで動画撮影をしたりせず、「伏せる、逃げる、隠れる」ことで、自己防衛に務めてください。
●観光客をターゲットにした強盗・窃盗事件の多発も大いに予想されます。犯人の常套手段を知るためにも、当館ホームページの安全情報をご一読の上、安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>１　テロ事件への注意
（１）現在、スペインのテロ警戒レベルは、全５段階中２番目に高い「４（高い脅威）」であり、実際に2017年にはバルセロナ市のランブラス通りにおいて、イスラム過激派集団が大勢の歩行者に向けて車両を突入させ、死者16名、負傷者130名を超えるテロ事件が発生しています。
（２）また、既に報道されているとおり、12月14日、オーストラリア・シドニー近郊のビーチにおいて、ユダヤ教行事参加者を標的とした銃乱射テロ事件があり、被疑者１名を含む計16名が死亡、約40名が負傷しました。12月12日には、ドイツ・バイエルン州でクリスマスマーケットを狙ったテロ未遂事案があり、現地報道によれば、被疑者５名が拘束されたとのことです。
（３）こうした情勢を受け、カタルーニャ州の治安当局は現在、年末年始の特別警戒態勢を敷いており、特に多くの人が集まる観光地やクリスマスマーケット、夜間の娯楽施設、交通機関等での警戒を強化しています。
（４）邦人の皆様におかれましても、常に警戒を怠らないことが重要であり、命を守ることが最優先です。よって、悲鳴や銃声等が聞こえた場合は、興味本位で近づいたり、スマートフォンで動画撮影をしたりするのではなく、「伏せる、逃げる、隠れる」ことで、自己防衛に努めてください。
○11月28日付：広域情報（欧米等でのテロ等に対する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

２　強盗・窃盗事件への注意
（１）バルセロナ市内及びエル・プラット空港内外（レンタカー乗り場を含む）においては、主に観光客をターゲットとした強盗・窃盗事件が多発しています。ポーチや手提げ鞄のみならず、高級機械式腕時計や金のネックレス等の宝飾品についても、白昼堂々と強奪されています。強奪される際、身体に危害が及ぶおそれがあり、また、警察に届け出たとしても被害品の回復は困難であることから、高級腕時計や宝飾品はそもそも着用を避けることが賢明です。
（２）事件多発場所や主な犯行手口については、当館ホームページの「安全情報（https://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itpr_ja/seguridad.html）」に掲載していますので、是非ともご一読ください。
　・安全の手引き　https://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/files/100652570.pdf
　・安全対策情報　https://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/files/100928162.pdf

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-3433
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161538</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161538A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161538.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161538L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>514E</koukanCd>
        <koukanName>在バルセロナ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161537</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/18 17:20:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>【再送】海外安全対策セミナーのご案内（在リヨン領事事務所）</title>
        <lead>　１１月２１日にお送りした「海外安全対策セミナーのご案内」について、改めてお知らせいたします。動画の視聴期間は１２月３１日（水）までです。フランスにおいて身の安全を確保するための参考として、是非この機会にご視聴ください。

●外務省は、フランスに滞在する日本人の方を対象として、オンデマンド方式により安全対策セミナーを実施しています。
●視聴サイトのＵＲＬは以下のとおりです。
　https://vimeo.com/1137595098
●視聴期間は本日１１月２１日（金）から１２月３１日（水）です。

　多くの日本人が滞在し、日本企業が多数進出する海外の国・地域でも、国際情勢の不安定化やテロ・誘拐リスクの拡散・拡大、自然災害の増加など、多様なリスクが存在しており、被害を未然に防ぐためにも、テロや犯罪の動向、安全対策についての知識を習得することが一層重要になっています。
このような状況の下、外務省は、海外在留する日本人の安全対策強化の一環として、危機管理専門家による一般公開セミナーを実施しています。
今般、フランスに滞在する日本人の方を対象として、オンデマンド方式により海外安全対策セミナーを実施しますので、この機会に是非ご視聴ください。

１　視聴サイトのＵＲＬ
　https://vimeo.com/1137595098

２　視聴期間
　１１月２１日（金）から１２月３１日（水）までの間</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届及びたびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161537</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161537A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161537.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161537L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505H</koukanCd>
        <koukanName>在リヨン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161535</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/18 15:00:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>当館代表電話不具合復旧のご案内</title>
        <lead>：８日から続いていた当館代表電話の不具合が復旧しましたのでお知らせいたします。右に伴い、臨時番号としてご案内していた番号は今後ご利用いただけません。
ご迷惑をおかけし申し訳ありませんでした。</lead>
        <mainText>（メール発信者）
在ブリスベン日本国総領事館
住所：Level 17, 12 Creek Street, Brisbane, QLD 4000
電話：07 3221 5188

※このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　また、「たびレジ」は日本国籍の無い方でも登録可能ですので、本メールの受領を希望する方には、是非「たびレジ」登録をご案内ください。
（良くある質問）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/faq.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161535</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161535A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>614T</koukanCd>
        <koukanName>在ブリスベン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>161534</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/18 13:05:50</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】年末年始の安全対策、パスポート有効期間の再確認および当館休館日のお知らせ</title>
        <lead>●本年１２月７日にタイ・カンボジア国境付近の数カ所に亘って、両軍間で戦闘が発生し、国境付近は緊迫化している状況にあります。１２月１８日時点でも戦闘は継続しています。今後とも、不測の事態が発生する可能性が否定できませんので、複数の情報源から最新の情報を入手し、危険な地域にいる場合には速やかに避難するなど、十分な安全対策を講じてください。
●窃盗被害、詐欺に十分ご注意ください。また、多くの人が集まるイベントはテロの標的となる可能性もありますので、外出の際は周囲への警戒を怠らないでください。
●ご自身のパスポートの有効期間を今一度ご確認ください。例年、渡航先の国が求める残存有効期間が不足し、出国できないケースが発生しています。
●２０２５年１２月２７日（土）から２０２６年１月４日（日）まで大使館は休館となります。証明書、旅券等を申請予定の方はご留意ください。</lead>
        <mainText>１　年末年始は、スリ、置き引き、空き巣などの窃盗事案のほか、詐欺事案も増加します。また、多くの人が集まるイベントは、テロの標的となる可能性もあります。これまでに発出した注意喚起や「安全の手引き」を参考に、犯罪被害に遭わないよう十分注意してください。
（１）タイ・カンボジア国境情勢
　本年１２月７日にタイ・カンボジア国境付近の数カ所に亘って、両軍間で戦闘が発生し、国境付近は緊迫化している状況にあります。１２月１８日時点でも戦闘は継続しています。戦闘の状況次第では、国境からある程度離れた地域においても、不測の事態が発生する可能性が否定できません。複数の情報源から最新の情報を入手し、危険な地域にいる場合には速やかに避難するなど、十分な安全対策を講じてください。
【海外安全ホームページ】
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_007.html#ad-image-0

（２）旅券や財布の紛失・盗難相談の急増
昨年以降、旅券や財布の紛失・盗難に関する相談が急増しています。本年１月から１１月までの旅券に関する相談件数は３１７件（うち盗難は８３件）で、昨年に引き続き、高水準で推移しています。
旅券や財布は、第三者に取り出されやすいポケットなどに無造作に入れず、紛失や盗難防止に努めてください。電車内やイベント会場など、人が多く集まる場所においては、バッグ（特にリュックサックや肩掛けバッグ）を体の前に持つよう心がけてください。
●　当館ホームページ「タイで旅券を紛失（盗難被害）した場合の手続き」
https://www.th.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_lost.html

（３）いわゆる「お金見せて詐欺」被害相談の急増
バンコク都内では、以前から、ドバイから来たと称する男性（又は男女）から「お札を見せてほしい」などと声を掛けられ、やり取りをしている間に現金やクレジットカードを抜き取られる、いわゆる「お金見せて詐欺」の被害相談が後を絶ちません。現在も引き続き同様の被害相談が多数寄せられています。
皆様におかれましては、見知らぬ相手から上記のように話しかけられた際は、相手にすることなく、速やかにその場を立ち去るよう心掛けてください。

（４）歓楽街でのぼったくり被害相談の急増
　バンコク都内（特にソイ・カウボーイやナナプラザ）の歓楽街において、強引な客引きや法外な金額を請求されるといった、ぼったくり被害の相談が多数寄せられております。
皆さまにおかれましては、強引な客引きは相手にせず、また、注文前に料金を確認し、法外な金額を提示された場合には簡単に同意しないよう心掛けてください。

（５）テロ情勢
クリスマス・年末年始期間はタイ国内各地で大規模イベントの開催が見込まれます。在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、事件等不測の事態に巻き込まれることのないよう、最新情報の入手に努め、以下の対応に努めてください。
●	特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、不特定多数の人が集まるため、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
●	地元メディアの報道のほか、「たびレジ」、海外安全ホームページ等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
●　関連リンク
【海外安全 虎の巻～海外旅行のトラブル回避マニュアル】
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
【ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル】
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
【安全の手引き】（当館ＨＰ）
https://www.th.emb-japan.go.jp/files/000207735.pdf

２．パスポート
パスポートの有効期間にご留意ください。例年、年末年始の長期休暇や急な出張の際に、パスポートが失効していたり、渡航先の国が求める残存有効期間が足りずに出国できなかったりするケースが報告されています。
本年３月２４日から日本国内の国立印刷局でのパスポート作成開始に伴い、申請から交付まで２週間から１ヶ月程度かかります。年末年始を挟むとより時間を要しますので、この機会に、改めて、現在お持ちのパスポートの有効期限が十分かご確認いただき、早めの旅券の切替申請をご検討下さい（旅券の残存有効期間が1年未満の場合に切替申請が可能です）。

３　年末年始の閉館日
２０２５年１２月２７日（土）から２０２６年１月４日（日）まで大使館は休館となります。証明書、旅券等を申請予定の方はご留意ください。

（問い合わせ先）
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地: 177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）

◎在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更・携帯電話番号やemailアドレスの追加・変更等）、または帰国・転出等があれば必ずお知らせください。
◎在留届の提出義務のない３か月未満の短期渡航者の方（海外旅行者・出張者を含む）は、外務省海外旅行登録（「たびレジ」）を、ぜひ活用してください。登録者は、滞在先の最新の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メール、また、いざという時の緊急連絡の受け取りが可能です。
・たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
・たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

◎緊急事態が発生した際、携帯電話のショートメッセージサービス（SMS）を利用し、在留届や「たびレジ」に登録のあった携帯電話番号に当館より関連情報を送信したり、返信を求める事により安否確認を行う場合があります。本システムでは、原則タイの国番号(+66)を使用し、メッセージは半角英数字（ローマ字）で送信します。
・運用開始について：http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/pdf/sms_kh.pdf 
・よくあるご質問：http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/pdf/sms_qa.pdf</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161534</infoUrl>
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        <koukanCd>612A</koukanCd>
        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161533</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/18 12:15:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：１２月１８日）</title>
        <lead>●　本１８日午前９時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体による大規模なデモが実施されています。
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本１８日午前９時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）周辺にお
いて、労働団体によるデモが実施されており、約７０００人の参加が見込まれています。

２．	邦人の皆様におかれてはデモが行われている場所やその周囲には近付かず、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
　　
３．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/18 07:55:53</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>1340</cd>
            <name>バージン諸島（米国領）</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>1787</cd>
            <name>プエルトリコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】クリスマスや年末年始に向けた安全対策等</title>
        <lead>●クリスマスや年末年始にかかるホリデーシーズンには、各地でイベントが行われ、多くの人で賑わいます。人流の拡大に伴い、各種犯罪やテロのリスクも高まりますので、外出の際は周囲の状況に注意を払うなど安全対策を徹底してください。
●電話やショートメッセージによる詐欺事案が再び増加しています。万が一不審な電話を受けた場合には、一旦電話を切って家族や知人または警察に相談するなど、慎重な対応を心がけてください。
●飲酒運転や不法就労等の法令違反は、逮捕・罰金のみならず、滞在資格の取消し等につながる可能性があります。米国滞在中は米国の法令を遵守してください。
●当総領事館の年内の最終開館日は１２月２６日（金）です。１２月２７日（土）から１月４日（日）の間は休館となりますので、必要な領事関係手続は早めに済ませておくようお願いいたします。</lead>
        <mainText>　詳しくは以下の当館ホームページをご確認ください。
●ホリデーシーズンの安全対策等
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100941657.pdf   

【参考】
●安全の手引き（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100882028.pdf   
●詐欺の種類、概要及び対策について（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/News_110824.html  　　 
●盗難等の犯罪被害に遭った場合（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/hanzai.html  
●再度の注意喚起：米国法令の遵守について（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/News_092625.html  
●日本語の通じる弁護士リスト（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100911057.pdf  
●各州の治安機関等ウェブサイト一覧
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100882027.pdf  
●ニューヨーク市警察（NYPD）
　https://www.nyc.gov/site/nypd/index.page  
　https://x.com/NYPDNews （X（旧Twitter））
●Crime Prevention and Safety Tips（ニューヨーク市警察）
　https://www.nyc.gov/site/nypd/services/law-enforcement/crime-prevention-and-safety-tips.page  
●Holiday Safety Tips（ニューヨーク市警察）
　https://www.nyc.gov/assets/nypd/downloads/pdf/crime_prevention/4625-11-20-20-holiday-flyer.pdf  
●ニューヨーク市犯罪マップ（犯罪が多く発生しているエリアや傾向が分かるマップ）
　https://maps.nyc.gov/crime/  
●CITIZEN（位置情報を利用した安全情報確認アプリ。無料版あり）
　https://citizen.com/

****************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL:(+1)212-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
****************************************************************
■各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育、生活情報
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 
■海外生活の悩み・家族問題（孤独・孤立相談窓口、DV被害者支援団体等）
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/ha/page22_001736.html 
■「在留届」の変更、帰国・転出
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
■メールの配信変更・停止（「たびレジ」簡易登録の方）
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161532</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161532L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301H</koukanCd>
        <koukanName>在ニューヨーク日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161531</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/18 03:20:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0351</cd>
            <name>ポルトガル</name>
        </country>
        <title>クリスマス及び年末年始休暇中の安全対策及び休館日のお知らせ：ポルトガルに滞在中の皆様及び滞在を予定されている皆様</title>
        <lead>●クリスマス及び年末年始の休暇シーズンにあたり、観光地・商業施設での混雑が予想されます。滞在中及び滞在を予定されている皆様におかれましては、犯罪や事故等に巻き込まれることが無いようご注意ください。ご移動にあたっては、外務省が発出している欧米等でのテロ等に関する注意喚起をご参照ください。 https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html
●当地滞在中の皆様におかれては訪問受け入れ時の参考として、滞在を予定されている方におかれては安全対策として、特に以下３点にご留意くださるようお知らせいたします。
・すり対策
・宿泊施設における対策
・タクシー対策
●年末年始期間は、２０２５年１２月２５日（木）及び２０２５年１２月２７日（土）から２０２５年１月４日（日）まで閉館、５日（月）から開館します。</lead>
        <mainText>１　欧米旅行時の安全対策
　クリスマス及び年末年始の休暇シーズンにあたり、観光地・商業施設の混雑が予想されます。滞在中及び滞在を予定されている皆様におかれましては、犯罪や事故等に巻き込まれることが無いようご注意ください。ご移動にあたっては、外務省が発出している欧米等でのテロ等に関する注意喚起をご参照ください。 https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

２　すり対策
　ポルトガルでは、すりが頻発しており、休暇期間には発生件数が増える傾向にあります。観光時はバッグやリュックを必ず前に持ち、パスポートや貴重品は体から離さないようにしてください。
　当館ホームページの「安全の手引き」をご参考としてください。（https://www.pt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01054.html）

３　宿泊施設における対策
　本年、リスボン市内ホステルを利用した旅行者から、寝ている間にドアをこじ開けられた、窃盗犯人扱いされた、宿泊客以外がトイレの窓から施設に侵入してきた等の相談を受けております。ホステルは安価で利用できる反面、施設のセキュリティレベルが低く、予期せぬトラブルに遭遇するリスクが高い傾向にあります。トラブル発生時には、宿側のサポートを得られない事例も見受けられます。ホステル利用時には防犯意識を高く持ち、必要な対策を施し、場合によっては宿泊場所の変更もご検討ください。

４　タクシー対策
　リスボン空港から市内へ移動する際、タクシー運転手がメーターを動かすこと無く、固定料金と主張して高額な料金請求をする事案が発生しています。必要に応じて、旅行会社やホテル等の送迎や配車アプリ（UberやBolt）の利用もご検討ください。

５　当館の年末年始閉館日
２０２５年１２月２２日（月）～２４日（水）　開館
２０２５年１２月２５日（木）　閉館
２０２５年１２月２６日（金）　開館
２０２５年１２月２７日（土）～２０２６年1月4日（日）　閉館
２０２５年１月５日（月）～　開館
なお、閉館日であっても、事件・事故・災害等緊急の際には、大使館代表電話（21-311-0560）までご連絡ください。
令和８（２０２６）年の休館日を当館ホームページに掲載しました。以下のリンクから閲覧可能です。
https://www.pt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/annai_index.html

【連絡先】 
 在ポルトガル日本国大使館　領事班 
 電話：+351-21-311-0560  
 Email:consular@lb.mofa.go.jp 
  
 ※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい場合は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
 ※当館に「在留届」を提出した方で帰国や転居済みの方は、以下のＵＲＬから帰国届又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 ※災害や騒乱等が発生した際、御家族、御本人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただきますようお願いします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161531</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161531A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161531L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在ポルトガル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161529</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/18 02:55:44</leaveDate>
        <title>年末年始の安全対策と当館の閉館日</title>
        <lead>●年末年始はクリスマスや新年のイベントが各地で開催され、人の集まりや移動が増えるため、一般犯罪に加えてテロの危険も高まります。外出・ご旅行の際には周囲の治安状況に注意を払うなど安全対策に留意してください。
●最近、総領事館の職員と名乗る人物からの詐欺電話が多数確認されています。不審な電話を受けた場合は、一旦電話を切った上で、家族や知人に相談するなど落ち着いて対応してください。
●当館の年内最終開館日は１２月２６日（金）です。１２月２７日（土）から１月４日（日）の間は休館となります。</lead>
        <mainText>１　テロ等に関する注意喚起
（１）１２月１５日、ＦＢＩ及びロサンゼルス市警察等はカリフォルニア州において大晦日に複数のテロ攻撃を計画していたグループを逮捕した旨発表しました。クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。
（２）中東情勢を背景に、イスラエル・ユダヤ系コミュニティを標的としたテロ事案が発生していることから、ユダヤ教の記念日・祭日の期間及びその前後の期間においても、注意する必要があります。
（３）欧米等では、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となっています。
（４）外出される際には、常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。
（５）対策の詳細は外務省広域情報「欧米等でのテロ等に関する注意喚起」をご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

２　一般犯罪に関する安全対策
年末年始はクリスマスや新年のイベントが各地で開催され、スリや置き引きといった窃盗事件や車上荒らしなどの一般犯罪が増加します。
被害にあわないために、以下の点にご留意ください。
○パスポートや財布等の貴重品は、短時間であっても車内に置いたまま車から離れない。
○車を駐車する際は、駐車場の人目につく場所、夜間は照明が届く場所を選んで駐車する。
○ご自身の荷物から短時間でも目を離さず、知らない人が声をかけてきたら注意する。
○見知らぬ人から声をかけられたら用心する。また、飲み物や食べ物は受け取らない。
○高額な現金・時計や貴金属は持ち歩いたり、人に見せたりしない。
○ホテルではドアをノックされてもすぐに開けない。相手が誰かを確認した上で開ける。
○深夜帯の外出は極力控える。外出せざるを得ない場合は複数人でタクシーやライドシェアサービスを利用して移動する。
○ライドシェアサービスを利用する場合は、乗車前に必ずライセンスプレート及び運転手情報を予約内容と照合する。白タクは絶対に利用しない。忘れ物にも注意。
○夜間・早朝の公共交通機関の利用は極力避け、利用する場合には可能な限り複数人で乗車する。居眠りをせず常に周囲に注意を払う。
○飲酒運転は厳禁。カリフォルニア州では開封されたアルコールが入った容器を車内で所持していることや、同乗者が車内で飲酒することも違反となるので注意。

３　総領事館の職員を名乗る詐欺電話
最近、総領事館の職員と名乗る人物からの詐欺電話が多数確認されています。多くは、「日本の警察から連絡がきているので直ちに総領事館にお越しください。あなたの電話番号が犯罪に使われている…」といった内容ですが、当館からは、このような連絡をすることはありません。このような電話を受けた場合には、一旦電話を切り、ご家族や周囲の方に相談して冷静に対応してください。

４　在サンフランシスコ総領事館の年末年始の休館日
当館の年内最終開館日は１２月２６日（金）です。１２月２７日（土）から１月４日（日）の間は休館となりますので、必要な領事関係手続は早めに済ませておくようお願いします。なお、当館領事窓口は予約制となっておりますので、事前にご予約をお願いします。
https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/appointment.html

■ご来館時の待ち時間を短縮するとともに、領事待合室の混雑を避けるため、当館領事窓口で行うパスポート、各種証明等の業務を予約制としております。詳しくは当館HPをご覧下さい。（https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/appointment.html）

■海外渡航の際には、万一に備え、家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html）
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（詳細は https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html# 参照）

在サンフランシスコ日本国総領事館
Consulate-General of Japan at San Francisco
領事・警備班
TEL:415-780-6000
HP:https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在サンフランシスコ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>ベナン</name>
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        <title>選挙期間における注意事項等について</title>
        <lead>●クーデター未遂の近況
●当地での国民議会選挙等の実施に関する注意事項
●緊急事態における当館の緊急連絡先について
●オンライン安全対策協議会の開催（12/26（金）15:00～）</lead>
        <mainText>１　クーデター未遂の近況
　・　１２月７日早朝に発生したクーデター未遂については、報道等によれば、一部首謀者の身柄の拘束には至っていないものの、現時点、事態は沈静化し、コトヌ市内も平穏を取り戻しつつあります。
　・　他方で、同クーデター未遂の関係者やその動きに同調する者が当地国内に散在している可能性もあることから、引き続き、政府関係機関近辺には不用意に近づかず、屋外では周囲の状況を注意して行動して下さい。当地国内での移動については、事態が急変する可能性があることから、おすすめしません。

２　当地での国民議会選挙等の実施に関する注意事項
　・　当地では、１月１１日（日）に国民議会選挙及び地方議会選挙の投票が実施されます。過去の国民議会選挙時には、市民による暴動や治安部隊との衝突が多数報告されており、今回の選挙でも、同種事案が発生する可能性があります。
　・　選挙投票日前後は、その危険性が高まることが想定されますので、その前後約一週間（１月５日（月）から１月１８日（日））における当地への不要不急の渡航はおすすめしません。
　・　また、当地在留中の邦人の皆様におかれましては、同期間、特に投票日及びその前後の不要不急の外出は控えるとともに、投票所となる各地の小学校、中学校、高校その他公共施設・広場や、暴動の標的となる可能性のある銀行、ガソリンスタンド、政府要人自宅などには近づかないで下さい。
　・　暴動がエスカレートした場合、外出することが困難になる可能性があります。年内に、ご家族が最低１週間程度生活するために必要な食料、飲料水等の備蓄品を用意するとともに、自家用車のガソリンを常に満タンにするなど、緊急時への備えを行って下さい。

３　緊急事態における当館の緊急連絡先について
　　当館の閉館時間帯の緊急連絡先は【0197975699】となっております、上記連絡先に繋がらない場合等には、領事相談メールアドレス（consul@pv.mofa.go.jp）にご連絡下さい。

４　オンライン安全対策連絡協議会の開催
　・　今回のクーデター未遂の発生及び来年１月の国民議会選挙等の実施を踏まえ、１２月２６日(金)１５時００分から１５時３０分までの間、オンライン（Microsoft Teams）にて、安全対策連絡協議会を実施します。同協議会に参加するためのリンクは、数日以内に、在留届上の連絡先メールアドレスに送付させていただきます。お手持ちのスマートフォンから参加可能ですが、Teamsアプリ（無料）を事前にダウンロードする必要がありますので、ご用意下さい。
　・　当日は、主に選挙実施期間における注意事項等をご案内します。後日、同安全対策連絡協議会の録画映像及び同選挙期間における注意事項を記載した資料を、在留届上の連絡先メールアドレスに送付しますので、当日ご都合の悪い方は、同資料等をご確認下さい。

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ベナン日本国大使館
住所 Zone Residentielle de Cotonou sis a Djomehountin, 12eme arrondissement, Cotonou, Benin
郵便物宛先 Ambassade du Japon 08 B.P. 283 Tri Postal, Cotonou, Benin
電話（+229）01 21 30 59 86（開館時間のみ）
電話（+229）01 97 97 56 99（閉館時間、緊急連絡先） 
領事メール:consul@pv.mofa.go.jp
当館ホームページ:https://www.bj.emb-japan.go.jp/j/
当館Facebook:https://www.facebook.com/Ambassade-du-Japon-au-Benin-1497779396903272/　
当館Twitter:@ambJaponBenin https://twitter.com/ambJaponBenin


※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161528</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/18 01:40:38</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
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            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
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        <title>【再送】海外安全対策セミナーのご案内</title>
        <lead>１１月２１日にお送りした「海外安全対策セミナーのご案内」について、改めてお知らせいたします。動画の視聴期間は１２月３１日（水）までです。フランスにおいて身の安全を確保するための参考として、是非この機会にご視聴ください。

●　外務省は、フランスに滞在する日本人の方を対象として、オンデマンド方式により安全対策セミナーを実施しています。
●　視聴サイトのＵＲＬは以下のとおりです。
　https://vimeo.com/1137595098
●　視聴期間は本日１１月２１日（金）から１２月３１日（水）です。</lead>
        <mainText>多くの日本人が滞在し、日本企業が多数進出する海外の国・地域でも、国際情勢の不安定化やテロ・誘拐リスクの拡散・拡大、自然災害の増加など、多様なリスクが存在しており、被害を未然に防ぐためにも、テロや犯罪の動向、安全対策についての知識を習得することが一層重要になっています。
このような状況の下、外務省は、海外在留する日本人の安全対策強化の一環として、危機管理専門家による一般公開セミナーを実施しています。
今般、フランスに滞在する日本人の方を対象として、オンデマンド方式により海外安全対策セミナーを実施しますので、この機会に是非ご視聴ください。

１　視聴サイトのＵＲＬ
　https://vimeo.com/1137595098

２　視聴期間
　１１月２１日（金）から１２月３１日（水）までの間</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>【再送】海外安全対策セミナーのご案内（在ストラスブール日本国総領事館）</title>
        <lead>１１月２１日にお送りした「海外安全対策セミナーのご案内」について、改めてお知らせいたします。動画の視聴期間は１２月３１日（水）までです。フランスにおいて身の安全を確保するための参考として、是非この機会にご視聴ください。
 
●　外務省は、フランスに滞在する日本人の方を対象として、オンデマンド方式により安全対策セミナーを実施しています。
●　視聴サイトのＵＲＬは以下のとおりです。
　https://vimeo.com/1137595098
●　視聴期間は本日１１月２１日（金）から１２月３１日（水）です。</lead>
        <mainText>多くの日本人が滞在し、日本企業が多数進出する海外の国・地域でも、国際情勢の不安定化やテロ・誘拐リスクの拡散・拡大、自然災害の増加など、多様なリスクが存在しており、被害を未然に防ぐためにも、テロや犯罪の動向、安全対策についての知識を習得することが一層重要になっています。
このような状況の下、外務省は、海外在留する日本人の安全対策強化の一環として、危機管理専門家による一般公開セミナーを実施しています。
今般、フランスに滞在する日本人の方を対象として、オンデマンド方式により海外安全対策セミナーを実施しますので、この機会に是非ご視聴ください。
 
１　視聴サイトのＵＲＬ
　https://vimeo.com/1137595098
 
２　視聴期間
　１１月２１日（金）から１２月３１日（水）までの間

このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛に配信しています。「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【連絡先】
在ストラスブール日本国総領事館 領事班
代表番号：０３－８８５２－８５００
（フランス国外からは（＋３３）３－８８５２－８５００）
HP：https://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161526</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161526A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ストラスブール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/18 00:15:37</leaveDate>
        <title>【注意喚起】年末年始の犯罪被害防止と安全対策について</title>
        <lead>【ポイント】
●スリや空き巣などの窃盗被害、電話、メール等による特殊詐欺にご注意ください。
●人混みでは、ヘイトクライムや暴力被害に遇う危険性が高まるほか、不特定多数の人が集まるイベントはテロの標的となる可能性もありますので、外出の際は十分警戒してください。
●治安当局のソーシャルメディアや報道等、最新情報の入手に努めていただき、安全で安心な年末年始をお過ごしください。
●今般、ブラウン大学における銃撃事件やブルックラインにおけるMIT教授殺害事件など、普段治安が良いとされる所で重大事件が発生しています。年末年始にかけて外出の機会も増えますが、以下の点に注意し、犯罪被害の防止と安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>【本文】
●スリ、置き引き、空き巣などの窃盗事案にご注意ください。
・外出時、荷物は肌身離さず前に抱え、常に自分の目が届く場所に置いて注意を払ってください。
・必要以上の現金や貴重品は持たず、もしもの盗難紛失時のリスクを最小限にしましょう。
・財布やスマートフォンなどを人前で取り出さず、スマートフォンやイヤホンの「ながら歩き」をやめ、周囲の状況に注意を払いましょう。 
●電話やメール等による特殊詐欺にご注意ください。
・ショートメッセージ（SMS）やダイレクトメールのリンクは絶対にクリックしないでください。 
・日本の大使館、総領事館等、当地の銀行や警察等の行政機関がお金を要求したり、カードの暗証番号等を要求することは絶対にありません。 
・もしもの時は１人で考えこまず、家族、友人、知人、警察等、周りの人に相談しましょう。
●不特定多数の人が集まる場所は、ヘイトクライムや暴力被害に遇う危険性が高まるほか、テロの標的となる可能性もあります。
・華美な服装・装飾品は避け、周りから目立たないようにしましょう。 
・不審者やたむろしている人たちには近づかず、トラブルの予兆があれば直ちにその場から離れてください。 
・万が一、トラブルに巻き込まれた場合は周囲に助けを求めましょう。 
・人混みや建物の中に入ったら、まず非常口を確認するとともに、もしもの時の避難ルートや隠れられる場所を確認しましょう。 
・銃声や爆発音がしたら、その場に伏せたり、物陰に隠れるなどしてご自身の安全を最優先にして、状況を見極めながら現場から離れてください。
●治安当局のソーシャルメディアや報道等を通じて、最新情報の入手に努めてください。
　偶然に事件事故等の現場に遭遇しても、興味本位で近づいたり、写真や動画撮影は絶対にやめてください。速やかにその場から離れ、ご自身の安全確保を最優先に行動してください。

　これまでに発出した注意喚起や当館の「安全の手引き」を参考に、犯罪被害に遭わないよう注意を払っていただきながら、安全で安心な年末年始をお過ごしください。

○安全の手引き（在ボストン日本国総領事館）
　https://www.boston.us.emb-japan.go.jp/files/100799146.pdf

【問い合わせ先】
在ボストン日本国総領事館　領事班
Consulate-General of Japan in Boston
TEL: 617-973-9772, FAX: 617-542-1329
http://www.boston.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ ご帰国、他国に転居等されておられ、帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、以下のとおり手続きをお願いします。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161525</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161525A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161525.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161525L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301V</koukanCd>
        <koukanName>在ボストン日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161524</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/18 00:10:50</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>【再送】海外安全対策セミナーのご案内（在フランス日本国大使館）</title>
        <lead>１１月２１日にお送りした「海外安全対策セミナーのご案内」について、改めてお知らせいたします。動画の視聴期間は１２月３１日（水）までです。フランスにおいて身の安全を確保するための参考として、是非この機会にご視聴ください。

●　外務省は、フランスに滞在する日本人の方を対象として、オンデマンド方式により安全対策セミナーを実施しています。
●　視聴サイトのＵＲＬは以下のとおりです。
　https://vimeo.com/1137595098
●　視聴期間は本日１１月２１日（金）から１２月３１日（水）です。</lead>
        <mainText>多くの日本人が滞在し、日本企業が多数進出する海外の国・地域でも、国際情勢の不安定化やテロ・誘拐リスクの拡散・拡大、自然災害の増加など、多様なリスクが存在しており、被害を未然に防ぐためにも、テロや犯罪の動向、安全対策についての知識を習得することが一層重要になっています。
このような状況の下、外務省は、海外在留する日本人の安全対策強化の一環として、危機管理専門家による一般公開セミナーを実施しています。
今般、フランスに滞在する日本人の方を対象として、オンデマンド方式により海外安全対策セミナーを実施しますので、この機会に是非ご視聴ください。

１　視聴サイトのＵＲＬ
　https://vimeo.com/1137595098

２　視聴期間
　１１月２１日（金）から１２月３１日（水）までの間

□■□■□■□■□■□■□■□■□■
在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【大使館からのメールの配信の停止・追加】  
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/09000.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161524</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161524A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161524.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161524L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505A</koukanCd>
        <koukanName>在フランス日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 22:30:37</leaveDate>
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            <name>イラン</name>
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        <title>【注意喚起】在留邦人に対する窃盗事件の発生</title>
        <lead>１２月１５日（月）午後６時頃、在留邦人の女性がテヘラン市内で、スマホアプリ利用個人タクシーに乗車し、換気のため窓を開けていたところ、後方からバイクに乗った男性が窓から腕を入れ、邦人女性が所持していた携帯電話を奪い逃走するという事案が発生しました。</lead>
        <mainText>テヘラン市内でスリ、ひったくりといった窃盗事件が多く発生しています。また過去には、通行人に対する強盗や脅迫、タクシーや長距離バスといった公共交通機関などでも事件が発生しており注意が必要です。
旅先で食事や自宅に招待される場合にも慎重に行動してください。イランには客人をもてなす文化・風習がありますが、他者から提供された飲食物には細心の注意を払ってください。　
「目立たない」、「行動を予知されない」、「用心を怠らない」という安全の三原則に留意し、以下のような点に注意をしながら防犯対策を心がけてください。
　　
１　防犯対策
（１）スリ・置き引き
ア　空港や駅、バザー等の人混みの中では所持品から目を離さず、常に周囲の状況に注意する。
イ　高額な現金・時計や貴金属は持ち歩いたり、人に見せない。
ウ　目立つ服装は避ける。
エ　財布やパスポートなどの貴重品は必要最低限とし、分散して所持する。
オ　ホテルのロビーやレストラン等で貴重品の入ったポーチや鞄を席に置いたまま離れない。スマートフォンや貴重品をテーブルの上に放置しない。
カ　バッグ類はボタンやファスナーを閉め、体の前に掛けるか脇に持つ。またズボンの後ろポケットに財布等貴重品をいれない。
キ　見知らぬ人に声をかけられても、手荷物や貴重品は体から離さず注意する。
（２）ホテル
ア　外出する際は貴重品をセーフティボックスに保管する。
イ　部屋に入ったら鍵とともにチェーンロック等もかける。
ウ　ドアをノックされても安易に扉は開けず、必ず相手が誰かを確認する。不審な点があればフロントに連絡して確認する。
（３）歩行中
ア　公共の場ではなるべくスマートフォンを使用したり、他者から目視できる状況におかない。
イ　人とすれ違う際や追い越しをする際には他の歩行者と一定の距離（目安としては片腕の長さ分の距離）を保つよう注意する。
ウ　イヤフォンを着けたままの移動、歩きながらの携帯電話の操作は周囲への警戒が緩みやすいので避ける。
（４）写真撮影
ア　空港、駅、湾港、政府関係施設、軍事施設等は撮影禁止となっている。
イ　撮影禁止であるにもかかわらず、撮影禁止の看板や標識が出ていないケースが散見されることから、撮影する際は周囲の人に必ず確認する等、十分注意する。
（５）夜間
ア　夜間の外出は極力避ける。外出せざるを得ない場合は複数人でタクシーを利用して移動する。また、人通りの少ない場所は避ける。
イ　見知らぬ人から声をかけられたら用心する。また、飲み物や食べ物は受け取らない。

２　公共交通機関
（１）公共交通機関を利用する際は、夜間・早朝の利用は極力避け、利用する場合には可能な限り複数人で乗車し、例え短時間であっても居眠りをせず常に周囲に注意を払う。
（２）公共交通機関では車内のみならず、ホームや停留所においても周囲の状況に注意する。
（３）タクシーを利用する場合は、乗車前に必ず行き先や料金を確認する。白タクは利用しない。また、降車する際は車内に忘れ物がないか確認する。
（４）タクシーの乗車中は施錠を確認し、窓は開けない。他の車両や不審な人物が不自然に近づいてきた際は特に所持品の管理を徹底する。
（５）長距離バスや列車を利用する場合は、貴重品等を身体から離さずに管理し、他の乗客の言動に十分注意する。

３　被害にあった場合
（１）万が一、被害にあった場合には、最寄りの警察署で被害届を提出する。
（２）事件やトラブルに巻き込まれ緊急の場合には、躊躇せずに１１０（警察）へ通報する。
（３）お困りのことがあれば、日本大使館にご相談ください。

【問い合わせ先】
連絡先：在イラン日本国大使館領事班
電話：+98-21-22660710(代表)
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは，在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
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        <title>テロ等に関する改めての注意喚起</title>
        <lead>●12月14日、オーストラリア・シドニー近郊のビーチでのユダヤ教の祭り「ハヌカ」を祝うイベントにおいて、ユダヤ人を標的としたテロ事件が発生しています。
　現在行われている、また今後、予定されているユダヤ教の記念日等は以下のとおりとなっています。　
　・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃 　
　・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月9日頃 
　・シャブオット：2026年5月21日頃から23日頃
　報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態にご注意ください。

●12月12日、ドイツ・バイエルン州でクリスマスマーケットを狙った、イスラム過激派の動機が疑われるテロ未遂事件が発生したと報道されています。現在、フランス各地で多くのクリスマスマーケットが開催されていますので、参加の際は十分注意するとともに、万一テロ事件に遭遇したときは、「姿勢を低くする」、「遮蔽物に身を隠す」等の回避行動を取りつつ、当局の指示に従い落ち着いて行動してください。</lead>
        <mainText>１　中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で発生しており、12月14日、オーストラリア・シドニー近郊のビーチでのユダヤ教の祭り「ハヌカ」を祝うイベントにおいて、ユダヤ人を標的とした銃乱射テロ事件が発生し、数十名の死傷者が出ています。また、10月2日（木）には、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生し、英国警察はこの事件をテロ事件と認定しています。 　

　ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、特にこうした事件が発生しやすいとされていますが、現在行われている、また今後、予定されている記念日等については以下のとおりとなっています。 　
　・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃 　
　・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月9日頃 
　・シャブオット：2026年5月21日頃から23日頃

　当地においても、不測の事態が発生する可能性を踏まえ、注意が必要です。 　

　つきましては、報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないようご注意ください。特に、上記の記念日等周辺においては注意が必要です。また、関連する集会やイベントが行われている現場に遭遇した場合には、速やかにその場を離れる等、安全の確保を優先するよう心がけてください。

２　12月12日、ドイツ・バイエルン州でクリスマスマーケットを狙った、イスラム過激派の動機が疑われるテロ未遂事案（５人の逮捕者）が発生したと報道されています。襲撃の標的となった具体的なクリスマスマーケットは明らかにされていませんが、現在、フランス各地で多くのクリスマスマーケットが開催されていますので、参加の際は十分注意してください。

　また、万一テロ事件に遭遇したときは、
　● 姿勢を低くする
　● 遮蔽物に身を隠す
　などの回避行動を取るとともに、当局の指示に従い落ち着いて避難し、安全が確保された後、大使館までご一報ください。

　このメールは、在留届及びたびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
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        <title>デモ情報（ソフィア市国会周辺におけるデモ：１２／１８）</title>
        <lead>●１２月１８日（木）午後６時から、ソフィア市国会周辺において、CC-DB党の呼びかけによる大規模な抗議デモが行われるとの報道があります。
●デモの実施場所周辺には多数の人が集まる可能性があり、相当の混乱が予想されます。周辺を移動する予定のある方は、当局による規制に従い、必要に応じて予定の調整や迂回も検討してください。また、デモの実施場所にはできるだけ近付かないようにしてください。</lead>
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在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Twitter（日本語）： https://twitter.com/EmbassyBulgaria
Twitter（ブルガリア語）： https://twitter.com/EmbassyOfJapan
Facebook（日本語）： https://www.facebook.com/japanemb.bulgaria.anzen
Facebook（ブルガリア語）： https://www.facebook.com/Embassy-of-Japan-in-Bulgaria-Посолство-на-Япония-в-България-254192337927884/
Instagram： https://www.instagram.com/jpembinbulgaria?igsh=MzRIODBiNWFIZA==/
2025年当館休館日→ https://www.bg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/kyukanbi.html

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <title>テロ等に関する改めての注意喚起</title>
        <lead>●12月14日、オーストラリア・シドニー近郊のビーチでのユダヤ教の祭り「ハヌカ」を祝うイベントにおいて、ユダヤ人を標的としたテロ事件が発生しています。
　現在行われている、また今後、予定されているユダヤ教の記念日等は以下のとおりとなっています。　
・ハヌカ（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃 　
・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月9日頃
・シャブオット：2026年5月21日頃から23日頃
　報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態にご注意ください。
 
●12月12日、ドイツ・バイエルン州でクリスマスマーケットを狙った、イスラム過激派の動機が疑われるテロ未遂事件が発生したと報道されています。現在、フランス各地で多くのクリスマスマーケットが開催されていますので、参加の際は十分注意するとともに、万一テロ事件に遭遇したときは、「姿勢を低くする」、「遮蔽物に身を隠す」等の回避行動を取りつつ、当局の指示に従い落ち着いて行動してください。</lead>
        <mainText>１　中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で発生しており、12月14日、オーストラリア・シドニー近郊のビーチでのユダヤ教の祭り「ハヌカ」を祝うイベントにおいて、ユダヤ人を標的とした銃乱射テロ事件が発生し、数十名の死傷者が出ています。また、10月2日（木）には、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生し、英国警察はこの事件をテロ事件と認定しています。 　
 
  ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、特にこうした事件が発生しやすいとされていますが、現在行われている、また今後、予定されている記念日等については以下のとおりとなっています。 　
・ハヌカ（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃 　
・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月9日頃
・シャブオット：2026年5月21日頃から23日頃
 
  当地においても、不測の事態が発生する可能性を踏まえ、注意が必要です。 　
 
  つきましては、報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないようご注意ください。特に、上記の記念日等周辺においては注意が必要です。また、関連する集会やイベントが行われている現場に遭遇した場合には、速やかにその場を離れる等、安全の確保を優先するよう心がけてください。
 
２　12月12日、ドイツ・バイエルン州でクリスマスマーケットを狙った、イスラム過激派の動機が疑われるテロ未遂事案（５人の逮捕者）が発生したと報道されています。襲撃の標的となった具体的なクリスマスマーケットは明らかにされていませんが、現在、フランス各地で多くのクリスマスマーケットが開催されていますので、参加の際は十分注意してください。
 
　また、万一テロ事件に遭遇したときは、
　● 姿勢を低くする
　● 遮蔽物に身を隠す
などの回避行動を取るとともに、当局の指示に従い落ち着いて避難し、安全が確保された後、総領事館までご一報ください。

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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【連絡先】
在ストラスブール日本国総領事館 領事班
代表番号：０３－８８５２－８５００
（フランス国外からは（＋３３）３－８８５２－８５００）
HP：https://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161519</infoUrl>
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        <koukanName>在ストラスブール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 19:20:49</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
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            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>【安全情報】テロ等に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
・１２月に入り、複数の国において多数の人が集まる場を狙った殺傷事件が発生しており、一部はテロ事件であるとの報道がなされています。
・クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。
・特に多数の人が集まる場で行動する際には十分注意してください。</lead>
        <mainText>【内容】
・クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。
・このほか、中東情勢を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が発生していることから、ユダヤ教の記念日・祭日の期間及びその前後の期間においても、注意する必要があります。
・欧米等では、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となっています。
・常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください

詳しくは、外務省発出広域情報「欧米等でのテロ等に関する注意喚起」をご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

【お願い】
ご友人など周囲に「たびレジ」や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。
《たびレジ》旅行者用
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
《在留届》長期在留者用
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html
※既に「在留届」を提出済みの方で、届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。

※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

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        <koukanName>在ジョージア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 19:20:49</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>いわゆる「ブルーライト・ギャング」によるハイジャックの増加</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ</lead>
        <mainText>１　一部メディアにおいて、いわゆる「ブルーライト・ギャング」によるハイジャックの増加が報じられています。

２  その手口は、警察官の制服を着用し、警察手帳を所持するなどして本物の警察官を装うほか、警察車両に似せた青色のライトが付いた車両を使用し、高速道路上で交通検問を行ったり、移動する車両に停止を求め、車両や金品を強奪するというものです。

３　最近では、ヨハネスブルグ市内の「Winnie Mandela Drive」や「Beyers Naude Drive」において、被害が多く確認されており、主に夜間に発生しますが、日が暮れる前の発生も確認されています。

４　警察官を装う犯罪者がいることを念頭に、警察を名乗る者を安易に信用せず、身の安全を確保できる場所で対応するなど、安全対策を徹底してください。

５ 万が一、被害に遭われた場合には、警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を在南アフリカ共和国日本大使館に連絡してください。

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161517</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161517A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161517L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>718A</koukanCd>
        <koukanName>在南アフリカ共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161516</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 18:35:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0880</cd>
            <name>バングラデシュ</name>
        </country>
        <title>年末年始の安全対策について</title>
        <lead>　年末年始にかけて、バングラデシュでは犯罪や暴力行為が増加する可能性があります。また、ダッカの一部地域においては総選挙立候補予定者への白昼銃撃、粗製爆弾の爆発や車両放火等も発生しています。
　来年２月１２日に実施されるとされる総選挙を見据え、政治集会やデモが活発化し破壊活動や衝突等に発展する可能性があります。不測の事態に巻き込まれないよう十分に注意してください。

1 犯罪行為は、ショッピングセンター、レストラン、教会、モスクや交通の要所など、外国人をはじめとする不特定多数の人が集まる場所で発生しやすい傾向にあります。クリスマスパーティーや年末年始の休日のイベント等も犯罪行為のターゲットとなる可能性があります。

2　在留邦人の皆様におかれましては、これまでと同様に報道などから最新の関連情報を入手するとともに、不測の事態に巻き込まれないよう十分ご注意ください。万が一、デモや集会等に遭遇した場合にはすぐにその場から離れるなど自らの安全確保に努め、その後、大使館までお知らせください。

3 １２日、ＢＮＰより、１２月２５日にタレク・ラーマンＢＮＰ総裁代行がバングラデシュに帰国する予定である旨、発表があったところ、予定通り帰国する場合には１２月２５日前後の空港及び空港周辺からダッカ市内への交通が混雑する可能性があります。

4　テロの危険性等ついては海外安全ホームページをご確認ください。
危険情報（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2024T125.html#ad-image-0 ）
テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_012.html ）</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛てに配信しています。在留届を提出されている方で、住所、電話番号など登録内容に変更がある方は、オンライン（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）にて変更願います。既にバングラデシュにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。
　また、「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて次の「たびレジ」ホームページにアクセスの上、登録した旅行情報の削除をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）の届出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

■在バングラデシュ日本国大使館領事班
○執務時間内（日～木曜日 9：00～17：45）※窓口業務は17:00まで
大使館（代表）880－2－2222－60010
メール：consular@dc.mofa.go.jp
○執務時間外（日～木曜日の上記時間以外並びに金・土曜日と祝日）
緊急電話880－961－099－8492

大使館ホームページ：
https://www.bd.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161516</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161516A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161516.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161516L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>610D</koukanCd>
        <koukanName>在バングラデシュ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161515</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 17:50:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州における豪雨、強風、高波への注意（第２報）</title>
        <lead>●インドネシア気象庁（BMKG）は、南インド洋で発生した熱帯低気圧の影響により、引き続き今後も数日間バリ州、西ヌサトゥンガラ州（NTB州）で豪雨、強風、高波に注意を呼びかけています。なお、東ヌサトゥンガラ州（NTT 州）については対象から外されました。
●既に豪雨、強風、高波による低地への浸水により死者を含む被害が発生しています。洪水等の水害、倒木、土砂崩れ、海水浴やサーフィン、船舶でのクルーズ、シュノーケリング、ダイビング等の海での活動には十分な注意をしてください。
●今後も BMKG（https://www.bmkg.go.id/ ）等からの情報収集を行うと共に、安全対策に努めてください。
●被災時の緊急通報先（各州BPBD災害対策庁）は以下のとおりです。
バリ州：０３６１－２５１１７７／２４５３９７
NTB州：０３７０－６４６９７２</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161515</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161515A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161515.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161515L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607F</koukanCd>
        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161514</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 17:35:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0039</cd>
            <name>イタリア</name>
        </country>
        <title>年末年始の安全対策及び閉館日のお知らせ</title>
        <lead>　当地では、年末年始の休暇シーズンにあたり、各種イベントの開催や観光地・商業施設の混雑により、犯罪被害や事故等のリスクが高まります。皆さまが安心してこの時期をお過ごしいただけるよう、以下の点にご留意ください。</lead>
        <mainText>１　貴重品の盗難対策
　繁華街、観光地、公共交通機関、イベント会場など人が密集する場所では、スリや置き引き等の窃盗被害が増える傾向にあります。人混みの中でスマートフォンを操作したり、財布を出し入れする際は特に注意し、パスポートや貴重品は身体から離さないようにしてください。
　よくある事例を下記リンクにまとめておりますので、安全対策のご参考としてください。 
　　https://www.it.emb-japan.go.jp/itprtop_it/passport_loss_cases.html

２　イベントにおける安全対策
　１２月１４日（日）現地時間午後７時頃、豪州・シドニー近郊のビーチにおいてユダヤ人を標的とした銃乱射テロ事件が発生いたしました。ユダヤ教の祭り「ハヌカ」を祝うイベントが開催中で、１０００人を超える人が集まっていたところで発生した模様です。
　また、現在ジュビレオ（カトリックの聖年）の期間中（２０２６年１月６日まで）であり、バチカン市国を中心に多数の宗教行事が行われ、ローマをはじめ各都市で混雑が見込まれます。加えてこの時期は、各地でクリスマスマーケット等のイベントが多数開催されます。
　これらイスラエル権益・ユダヤ人を標的とした施設・イベントや、不特定多数の人が集まる場所（ソフトターゲット）は、テロの標的となるリスクも相対的に高まるため、周囲への警戒を怠らず、不審な状況を察知した場合は速やかにその場を離れるなど、安全を最優先に行動してください。

３　当館の年末年始閉館日
　当館は２０２５年１２月２５日（木）から２０２６年１月４日（日）まで、領事窓口を含め閉館いたします。この間、パスポートや各種証明書類の発行等の領事サービスが停止することになりますのでご注意ください。
　在留邦人の皆さまは、パスポートの所在および有効期限を事前にご確認いただき、必要な場合は至急申請を行ってください。証明書類の発行につきましても、閉館日直前の申請では間に合わない場合がありますので、早めのお手続きをお願いします。
　旅行者等の皆様におかれましては、パスポートを盗難・紛失した場合、閉館期間中は手続きができず、帰国便の変更や滞在延長が必要となるおそれがあります。経済的・時間的負担を避けるためにも、パスポートや貴重品の管理には十分ご注意ください。

【海外安全 虎の巻～海外旅行のトラブル回避マニュアル】
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
【ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル】
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_009327.html

（問い合わせ先）      
○在イタリア日本国大使館        
  　電話：06－487991（領事班）        
　　ホームページ：https://www.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html   
○外務省領事サービスセンター       
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903       
○海外安全ホームページ       
　　（PC版・スマートフォン版）https://www.anzen.mofa.go.jp/       
　　（モバイル版）http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。  
    https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161514</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161514A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161514.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161514L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>509A</koukanCd>
        <koukanName>在イタリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161513</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 17:30:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>テロ等に関する改めての注意喚起</title>
        <lead>●12月14日、オーストラリア・シドニー近郊のビーチでのユダヤ教の祭り「ハヌカ」を祝うイベントにおいて、ユダヤ人を標的としたテロ事件が発生しています。
　現在行われている、また今後、予定されているユダヤ教の記念日等は以下のとおりとなっています。　
・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃 　
・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月9日頃 
・シャブオット：2026年5月21日頃から23日頃
　報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態にご注意ください。

●12月12日、ドイツ・バイエルン州でクリスマスマーケットを狙った、イスラム過激派の動機が疑われるテロ未遂事件が発生したと報道されています。現在、フランス各地で多くのクリスマスマーケットが開催されていますので、参加の際は十分注意するとともに、万一テロ事件に遭遇したときは、「姿勢を低くする」、「遮蔽物に身を隠す」等の回避行動を取りつつ、当局の指示に従い落ち着いて行動してください。</lead>
        <mainText>１　中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で発生しており、12月14日、オーストラリア・シドニー近郊のビーチでのユダヤ教の祭り「ハヌカ」を祝うイベントにおいて、ユダヤ人を標的とした銃乱射テロ事件が発生し、数十名の死傷者が出ています。また、10月2日（木）には、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生し、英国警察はこの事件をテロ事件と認定しています。 　

    ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、特にこうした事件が発生しやすいとされていますが、現在行われている、また今後、予定されている記念日等については以下のとおりとなっています。 　
・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃 　
・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月9日頃 
・シャブオット：2026年5月21日頃から23日頃

    当地においても、不測の事態が発生する可能性を踏まえ、注意が必要です。 　

    つきましては、報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないようご注意ください。特に、上記の記念日等周辺においては注意が必要です。また、関連する集会やイベントが行われている現場に遭遇した場合には、速やかにその場を離れる等、安全の確保を優先するよう心がけてください。

２　12月12日、ドイツ・バイエルン州でクリスマスマーケットを狙った、イスラム過激派の動機が疑われるテロ未遂事案（５人の逮捕者）が発生したと報道されています。襲撃の標的となった具体的なクリスマスマーケットは明らかにされていませんが、現在、フランス各地で多くのクリスマスマーケットが開催されていますので、参加の際は十分注意してください。

　また、万一テロ事件に遭遇したときは、
　● 姿勢を低くする
　● 遮蔽物に身を隠す
などの回避行動を取るとともに、当局の指示に従い落ち着いて避難し、安全が確保された後、当館までご一報ください。

在マルセイユ日本国総領事館 
領事班 
Consulat General du Japon a Marseille 
132 Michelet
132, boulevard Michelet
13008 Marseille, France 
Tel : 04 91 16 81 81
FAX：04 91 72 55 46 
E mail: cgm8@my.mofa.go.jp 
http://www.marseille.fr.emb-japan.go.jp/ 

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161513</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161513A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161513.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161513L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505E</koukanCd>
        <koukanName>在マルセイユ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161512</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 17:25:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】ベトナム滞在中、又は滞在を予定されている皆様へ</title>
        <lead>●年末年始は、人の移動の増加に伴い、例年、各種トラブル、事件、事故や病気の報告があります。海外旅行保険への加入のご確認を含め、予め十分な備えをしてください。
●「たびレジ」に登録することで、旅行・滞在先国や、情報を受取りたい国の安全情報を無料で受け取ることができます。
●パスポートの管理や残存期間には引き続きご注意ください。ベトナムでは従来より外国人には旅券携行義務がありますのでご留意ください。</lead>
        <mainText>ベトナム中部滞在の皆様へ

1 安全対策
年末年始は人の移動が増加します。滞在先の危険情報や感染症情報を事前に調べて、安全で快適に過ごすことができるよう心がけてください。観光スポットなど不特定多数の人が集まる場所でのスリ、ひったくり、置き引き等が発生しています。パスポートや貴重品等の所持品の管理には十分気を付けてください。

〇外務省海外安全ホームページ（各国の危険情報や感染症危険情報を調べることができます）
https://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/

〇厚労省ホームページ（海外での感染症予防対策等を調べる事ができます）
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou18/index_00003.html

〇「たびレジ」	
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

２ パスポート
旅行先でパスポートの盗難・紛失が発生すると、日程や航空便変更が必要となるなど、各種負担や影響が生じます。2025年3月より、パスポートは日本国内で作成され在外公館に配送されるため、申請から交付まで通常時で約1か月要します。パスポートの管理や残存期間には引き続き留意してください。
またベトナムでは従来より外国人は旅券の携行義務がありますのでご留意ください。なお、VNeID（Vietnam Electronic Identification、ベトナム電子身分証明書）所持者はVNeIDを提示することで、旅券携行と同等扱いとされます（仮に確認を求められた際に所持していない場合、警告または最大50万VND（約3000円）の罰金処分規程があります）。

（参考）年末・年始にあたっての注意喚起
https://www.danang.vn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00721.html 

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】在ダナン日本国総領事館　領事班
 代表電話番号：+84-(0)236-3555-535
メール： ryoji-danang@xu.mofa.go.jp

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth  
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161512</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161512A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161512.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161512L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>620E</koukanCd>
        <koukanName>在ダナン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161511</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 16:50:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0421</cd>
            <name>スロバキア</name>
        </country>
        <title>年末年始における注意喚起等</title>
        <lead>　年末年始には、クリスマス・マーケットを始め様々なイベント等が行われるところ、これらに集まる不特定多数の市民を標的とするテロや一般犯罪の発生が懸念されます。</lead>
        <mainText>○　本年12月12日（金）、ドイツ・バイエルン州において、クリスマス・マーケットへのテロ攻撃を計画したとして5名が逮捕されたことが報じられました。また、同14日（日）には、豪・シドニー近郊において、ユダヤ教の祭り「ハヌカー」を祝うイベントに集まった人々を標的とした銃乱射事件が発生しました。そのほか、ユダヤ教やテロとの関連は不明であるものの、同13日（土）には米国東部ロードアイランド州ブラウン大の建物内でも銃撃事件が発生し、それぞれ多数の死傷者が出ています。

○　クリスマス・マーケット以外でも、人が多く集まる場所はテロやスリ等の犯罪の標的となりやすく、注意が必要です。また、中東情勢を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が発生していることから、ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後の期間においても、注意する必要があります（参考に、以下のような行事があります）。
・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃～12月22日頃
・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日から4月8日

○　つきましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、常に最新情報の入手に努め、皆様ご自身で十分に注意を払っていただくようにお願いいたします。万が一、不測の事態に居合わせた場合には、周囲の状況に注意を払うとともに、速やかにその場を離れる等、安全確保を図っていただくようお願いいたします。多数の人が集まる場所を訪れる際には、特にお気を付けください。
また、スリなどの犯罪に備え、
・外出時には、貴重品（旅券、現金、クレジットカード等）は必要最低限に留め、万が一に備えて分散して携行する
・鞄は手を入れられないようにしっかりと閉じ、体の前に抱えるなど常に視界に入る位置で身に付ける
・レストランの店内や列車等移動中の車内であっても貴重品から目を離さない
などの点にご留意ください。

（参考情報）
■外務省・海外安全ホームページ　広域情報：欧米等でのテロ等に関する注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

■年末年始の当館の閉館日
2025年12月24日（水）～2026年1月4日（日）
2026年１月6日（火）
※　2026年1月5日（月）、同7日（水）は通常どおり開館

在スロバキア日本大使館
Hlavne Namestie 2, 81327, Slovak Republic
電話番号：＋421　2　5980　0100
領事班メール：consular@bv.mofa.go.jp

●　Facebook
https://m.facebook.com/Embassy-of-Japan-in-the-Slovak-Republic-197696043574668/?__tn__=C-R

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161511</infoUrl>
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        <koukanCd>543A</koukanCd>
        <koukanName>在スロバキア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161510</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 16:20:57</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0852</cd>
            <name>香港</name>
        </country>
        <title>年末年始の休館日及び安全対策に関するお知らせ</title>
        <lead>●当館は、12月25日（木）から土日を含めて1月4日（日）までの期間中は休館となります（※1月5日（月）から通常開館）。
●連休期間中は多くの人が移動し、特に観光地等は大勢の人が集まることが見込まれるため、外出の際には周囲の状況にくれぐれも留意し、特にお子様連れの場合には、可能な限りの安全対策に努めてください。
●パスポートの紛失や盗難に遭わないよう、パスポートの管理にはくれぐれもご注意ください。</lead>
        <mainText>1 当館は、12月25日（木）及び26日（金）はクリスマス休暇、年末年始は12月29日（月）から1月2日（金）まで休館となるため、土日を含めて12月25日（木）から１月４日（日）の期間中は休館となります（※1月5日（月）から通常開館）。

2 年末年始等の連休期間中は、多くの人が移動し流動性が高まることに加え、特に観光地等には大勢の人が集まることが見込まれるため、当地で過ごされる方も当地の外に旅行される方も、外出の際には不審者や車、バイクの接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。
加えて、中国本土へ入境する場合は、以下のような点にご留意いただくようお願いします。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用する
と思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

3 万一、上記期間中に事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先までご連絡ください。緊急時には、休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
○当館連絡先
電話番号：2522-1184　国外からは（地域番号852）2522-1184
メールアドレス：ryojicgjhk@hn.mofa.go.jp
○当館ホームページ（総領事館案内／休館日）
https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/opentime.html#3

4 また、年末年始等の連休期間中にパスポートの紛失や盗難の被害に遭われた場合、パスポート再作成のための諸手続が通常よりも長く時間を要しますので、パスポートの管理にはくれぐれもご注意ください(現在、すべてのパスポートが日本国内で作成の上、当館まで配送されるため、1か月以上の日数を要する可能性があります。)。
なお、パスポートの紛失や盗難に遭われた場合には、当館ホームページの下記リンク先から必要な諸手続をご確認ください。
○当館ホームページ（各種手続・案内／パスポート（旅券））
https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01367.html

5 その他の参考情報として、安全対策等については以下をご参照ください。
○当館ホームページ「香港安全の手引き」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/100189268.pdf
○当館ホームページ「香港安全の手引き［別冊］～緊急事態への対応編～」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000529744.pdf

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161510</infoUrl>
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        <koukanCd>605D</koukanCd>
        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161509</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 16:20:56</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>年末年始における注意喚起</title>
        <lead>●　インドネシア治安当局は、年末年始に向けて、関係各所の警戒強化を行うとしています。
●　年末年始の時期には、一般犯罪も増加する傾向にありますので、外出する際は周囲に注意を払い、在宅時にも施錠を確実に行う等の防犯に努めてください。
●　万一の自然災害に備えて、日頃からの備えと最新情報の入手に努めてください。
●　当事務所閉館時の緊急のご用件は0800-1401934までご連絡ください。</lead>
        <mainText>　例年、年末年始は犯罪が増加する時期であるとされており、注意が必要です。また、様々なイベント等に集まる不特定多数の人々を標的とするテロの発生が増加することが懸念されます。 
　つきましては下記に十分ご留意いただき、安全にお過ごし下さいますようお願いします。 
 
１．テロへの警戒
　邦人の皆様におかれては、年末年始も引き続きテロへの警戒を怠らないようにしてください。テロの標的となりやすい場所（警察署等治安関連施設、宗教関連施設（特に教会、寺院等）、商業施設等不特定多数の人が集まる場所、公共交通機関、ホテル等）やその周辺を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、自らの安全確保に努めてください。
 
２．一般犯罪への警戒 
　クリスマスから年末年始にかけて、置き引き・ひったくりなどの一般犯罪が増加傾向にあります。在留邦人の皆様におかれては普段以上にご注意下さい。また、治安当局からの無用の嫌疑を避けるため、パスポート写などの本人確認資料は常時携行して下さい。 
 
３．自然災害に対する備えについて
　近年インドネシア国内では多数の地震や、噴火等自然災害、さらに雨期による豪雨被害も発生しております。自然災害は発生を防ぐことはできないため、発生時に少しでも被害を軽減＝「減災」に繋がるよう、そして、発生後の生活が困難な状況にならないよう、日頃からの「備え」と最新情報の入手に努めて下さい。
 
４．年末年始の事務所の閉館
　当事務所は、12月25日（木）、12月27日（土）から明年1月4日（日）は閉館となります。閉館時の緊急のご用件は0800-1401934（インドネシア国外からは+1(818)755-4207）までご連絡下さい。 
 
　このメールは、当事務所管轄地域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア地域各州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161509</infoUrl>
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        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <keyCd>161507</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 13:55:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>年末年始における注意喚起</title>
        <lead>●　インドネシア当局は、クリスマス前から新年まで、関係各所の警戒強化等を行います。この期間は、犯罪リスクの増加、交通量の増大、特定の交通規制が予想されますので、皆様におかれましては、安全確保に十分ご留意ください。
●　年末年始は、混雑が予想される一部路線において交通規制が行われる見込みです。交通規制の内容は流動的ですので、交通規制に関する最新情報の入手に努めてください。</lead>
        <mainText>１．インドネシア警察は、例年、市民の安全安心及び円滑な交通の確保を目的として、クリスマス前から新年まで「ロウソク作戦（Operasi Lilin）」を展開し、関係各所の警戒を強化するなどします。

２．報道によれば、今年のロウソク作戦は、１２月２０日から年明けの１月２日にかけて実施されるとされています。

３．在留邦人の皆様におかれましては、年末年始も引き続きテロや各種犯罪への警戒を怠らないようにしてください。テロの標的となりやすい場所（警察署等治安関連施設、宗教関連施設（特に教会、寺院等）、商業施設等不特定多数の人が集まる場所、公共交通機関、ホテル等）やその周辺を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、自らの安全確保に努めてください。

４．また、インドネシア警察は、帰省や観光に伴う渋滞対策のため、ロウソク作戦期間中、混雑が予想される一部路線において一時的な交通規制を行うこととしています。具体的な規制内容は交通状況に応じて変動する見込みですので、在留邦人の皆様におかれましては、外出先の交通状況等に注意し、最新情報の入手に努めてください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161507</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161507A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161507.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161504</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 10:15:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【総領事館からのお知らせ】当館休館日のお知らせ</title>
        <lead>●１２月２４日（水）及び２５日（木）は当地の祝日に伴い休館日となります。
●年末年始は１２月３０日（火）～翌年１月１日（木）まで休館日となります。
●年明けの開館は、１月２日（金）からとなります。</lead>
        <mainText>１　当館の年末年始の開館日及び休館日は以下のとおりとなります。各種申請、受取を予定されている方におかれましてはご留意ください。

１２月２２日（月）～２３日（火）開館
１２月２４日（水）～２５日（木）休館
１２月２６日（金）開館
１２月２７日（土）～２８日（日）休館
１２月２９日（月）開館
１２月３０日（火）～翌年１月１日（木）休館
１月２日（金）開館

２　２０２６年の休館日につきましては、以下リンクをご確認ください。
在セブ日本国総領事館ホームページ
https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/files/100935770.pdf

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161504</infoUrl>
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        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161503</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 09:15:40</leaveDate>
        <title>【注意喚起】年末年始に向けたイベント等における安全対策（令和７年１２月１６日）</title>
        <lead>【ポイント】
●年末年始はクリスマスや年始のイベント等が各地で開催され、多くの人で賑わいます。不特定多数の人が集まる場所では、一般犯罪に加えてテロの危険も高まりますので、外出の際には周囲の治安状況に注意を払うなど安全対策にご注意ください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　１２月１４日、オーストラリア・シドニー近郊の公園で、ユダヤ教の「ハヌカ」を祝うイベントに集まっていた人々を狙った銃撃テロ事件により、多数の死傷者が発生しました。また、同１５日にはカリフォルニア州で大晦日に複数の企業を標的とした爆破テロを計画していたとして容疑者が当局に逮捕されています。

２　今後、クリスマスや年始の祝賀行事等が各地で開催され不特定多数の人が集まります。テロ事件や銃乱射事件は、注目度が高く、人が多く集まるイベント（スポーツ競技、集会、デモ等）で発生する危険性が高まると言われています。それらのイベントでは一般犯罪に加えてテロ事件等に対して特に警戒が必要です。

３　欧米各国では中東情勢の緊張化を背景に、イスラエル・ユダヤ系コミュニティ等を標的としたテロ事件が発生していることから、今後も宗教的な記念日や祭日の前後期間にはユダヤ系施設等を狙った攻撃の可能性を排除できません。

４　万が一、外出先やイベント会場等で不審物や不審者を発見した場合にはすぐにその場を離れ、治安当局等へ通報してください。また爆発音や銃撃音に遭遇した場合には、不用意に近づくことなく自身の安全を守ることを最優先に行動しましょう。
　
５　下記の外務省海外安全ホームページには、テロ等に対する注意喚起等の海外安全情報を掲載していますのでぜひご参照ください。
◎外務省海外安全ホームページ「欧米等でのテロ等に関する注意喚起」https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html　

※このメールは在留届を届出された方及び「たびレジ」に登録された方のメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
在デンバー日本国総領事館 領事・警備班 
Consulate-General of Japan in Denver  
1225 17th Street, Suite 3000  
Denver, CO 80202  
TEL: 303-534-1151  
FAX: 303-534-3393
E-mail: cgjd-consular@de.mofa.go.jp
Website: https://www.denver.us.emb-japan.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161503</infoUrl>
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        <koukanName>在デンバー日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 08:45:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>30</cd>
            <name>北米</name>
        </area>
        <country areaCd="30">
            <cd>9001</cd>
            <name>カナダ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】年末年始の安全対策、パスポート有効期間の再確認および当館休館日のお知らせ</title>
        <lead>●人が多く集まる場所ではスリ、置き引きや車上荒らし等の被害に十分ご注意ください。
●他国への渡航を予定されている方は、渡航先の国によって必要となるパスポートの残存有効期間が異なりますので、ご自身のパスポートの有効期間を改めてご確認ください。
●当館の年内の業務は１２月２４日（水）まで、年明けは１月５日（月）から開館します。年末年始の休館日をご確認ください。</lead>
        <mainText>１　年末年始の安全対策
　人が多く集まる場所は、スリ、置き引きや車上荒らし等の被害に遭う可能性も高まります。人が集まっている場所になるべく長く滞在しないよう留意するなど、周囲の状況に注意を払うとともに、必要に応じてその場を離れる等、自らの安全の確保に努め、慎重に行動するようお願いします。
　また、自宅を空ける際には空き巣などの窃盗事案にも十分注意してください。
○安全対策基礎データ（外務省海外安全ホームページ）
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_222.html

２　パスポート
　年末年始の長期休暇や急な出張の際に、パスポートが失効していたり、旅行先の国が求める残存有効期間が足りずに出国できないケースがありますので、パスポートの有効期間にご留意いただくとともに、残存有効期間が1年未満の方は、早めの申請をご検討ください。
○パスポート（旅券）の申請について
　https://www.calgary.ca.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000060.html

３　年末年始の当館休館日
　年内の業務は１２月２４日（水）まで、年明けは１月５日（月）から開館します。
１２月２５日（木）クリスマス
１２月２６日（金）ボクシングデー
１２月２９日（月）年末休暇
１２月３０日（火）年末休暇
１２月３１日（水）年末休暇
　１月　１日（木）年始休暇
　１月　２日（金）年始休暇
○在カルガリー日本国総領事館休館日
　https://www.calgary.ca.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000064.html

【お問合せ先】
在カルガリー日本国総領事館領事班
電話：（403）294－0782、メールアドレス: consular@cl.mofa.go.jp
当館HP： http://www.calgary.ca.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在カルガリー日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 04:30:38</leaveDate>
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            <cd>30</cd>
            <name>北米</name>
        </area>
        <country areaCd="30">
            <cd>9001</cd>
            <name>カナダ</name>
        </country>
        <title>年末年始における安全対策</title>
        <lead>クリスマスや年末年始の期間中は、各地で多くのイベントが開催され、例年、多数の人出が見込まれます。人が集中する場所では、ひったくり、置き引き、スリを含む様々な犯罪が発生するおそれがありますので、財布、携帯電話、旅券などの貴重品は常に身につけて管理し、十分ご注意ください。レストラン等の飲食店においても、短時間でも荷物を机や椅子の上に放置することのないようご留意ください。また、多くの人が集まる各種イベント会場やその周辺で不審な人物を見かけた場合、または周囲に異変を感じた際には、決して近づくことなく、速やかにその場を離れ、安全な場所へ避難してください。</lead>
        <mainText>

在モントリオール日本国総領事館 領事班 
Consulate general of Japan in Montreal
1 Place Ville Marie, Suite 3333, Montreal, 
Quebec, H3B 3N2 CANADA
Tel：1-514-866-3429 
メール：consul@mt.mofa.go.jp
当館HP: https://www.montreal.ca.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
当館Facebook: https://www.facebook.com/JapanConsMontreal
当館X: @JaponMontreal  https://twitter.com/JaponMontreal

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161501</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 04:25:40</leaveDate>
        <title>注意喚起　マサチューセッツ州ブルックラインにおける銃撃事件の発生について</title>
        <lead>●12月15日（月）夜8時30分、マサチューセッツ州ブルックラインの被害者の自宅9 Gibbs Street, Brooklineで銃撃事件が発生したとの報道がありました。
https://www.cbsnews.com/boston/news/nuno-loureiro-brookline-shooting/
●ブルックライン警察が銃声の通報を受けて出動しておりますが、現時点で犯人を拘束したとの情報がありません。
●現時点で犯人は逃走中である可能性が高く、引き続き在留邦人の皆様におかれましては、不必要に事件現場周辺に近づくことを避けるなど、身の安全を最優先とした行動を取ってください。また、近隣にお住まいの方は、報道や当局発表等を通じ、最新の関連情報の入手に努めてください。
● 万が一、邦人が被害に遭われたとの情報に接した場合には、速やかに当館までご連絡ください。</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在ボストン日本国総領事館　領事班
Consulate-General of Japan in Boston
TEL: 617-973-9772, FAX: 617-542-1329
http://www.boston.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ ご帰国、他国に転居等されておられ、帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、以下のとおり手続きをお願いします。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161500</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161500A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>301V</koukanCd>
        <koukanName>在ボストン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 03:30:40</leaveDate>
        <title>注意喚起：テロ対策を含む年末年始の安全対策</title>
        <lead>●年末年始はクリスマスや新年のイベントが各地で開催され、多くの人で賑わいます。
このようなイベントでは、一般犯罪に加えてテロの危険も高まりますので、外出・ご旅行の際には周囲の治安状況に注意を払うなど安全対策に留意してください。 
●最近、当館の職員と名乗る人物からの詐欺電話が多数確認されています。不審な電話を受けた場合は、一旦電話を切った上で、家族や知人に相談するなど落ち着いて対応してください。

その他詳細は下記ウェブページをご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161485</lead>
        <mainText>●年末年始はクリスマスや新年のイベントが各地で開催され、多くの人で賑わいます。
このようなイベントでは、一般犯罪に加えてテロの危険も高まりますので、外出・ご旅行の際には周囲の治安状況に注意を払うなど安全対策に留意してください。 
●最近、当館の職員と名乗る人物からの詐欺電話が多数確認されています。不審な電話を受けた場合は、一旦電話を切った上で、家族や知人に相談するなど落ち着いて対応してください。

その他詳細は下記ウェブページをご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161485

■在ポートランド領事事務所
住所：1300 SW 5th Ave, Suite 2700, Portland OR 97201
電話：503-221-1811（代表）
Web：https://www.portland.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook：https://www.facebook.com/JapaneseConsularOfficePortland/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161499</infoUrl>
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        <koukanName>在ポートランド領事事務所</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 03:11:30</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>テロ等に関する改めての注意喚起</title>
        <lead>●12月14日、オーストラリア・シドニー近郊のビーチでのユダヤ教の祭り「ハヌカ」を祝うイベントにおいて、ユダヤ人を標的としたテロ事件が発生しています。
　現在行われている、また今後、予定されているユダヤ教の記念日等は以下のとおりとなっています。　
・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃 　
・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月9日頃 
・シャブオット：2026年5月21日頃から23日頃
　報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態にご注意ください。

●12月12日、ドイツ・バイエルン州でクリスマスマーケットを狙った、イスラム過激派の動機が疑われるテロ未遂事件が発生したと報道されています。現在、フランス各地で多くのクリスマスマーケットが開催されていますので、参加の際は十分注意するとともに、万一テロ事件に遭遇したときは、「姿勢を低くする」、「遮蔽物に身を隠す」等の回避行動を取りつつ、当局の指示に従い落ち着いて行動してください。</lead>
        <mainText>１　中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で発生しており、12月14日、オーストラリア・シドニー近郊のビーチでのユダヤ教の祭り「ハヌカ」を祝うイベントにおいて、ユダヤ人を標的とした銃乱射テロ事件が発生し、数十名の死傷者が出ています。また、10月2日（木）には、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生し、英国警察はこの事件をテロ事件と認定しています。 　

    ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、特にこうした事件が発生しやすいとされていますが、現在行われている、また今後、予定されている記念日等については以下のとおりとなっています。 　
・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃 　
・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月9日頃 
・シャブオット：2026年5月21日頃から23日頃

    当地においても、不測の事態が発生する可能性を踏まえ、注意が必要です。 　

    つきましては、報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないようご注意ください。特に、上記の記念日等周辺においては注意が必要です。また、関連する集会やイベントが行われている現場に遭遇した場合には、速やかにその場を離れる等、安全の確保を優先するよう心がけてください。

２　12月12日、ドイツ・バイエルン州でクリスマスマーケットを狙った、イスラム過激派の動機が疑われるテロ未遂事案（５人の逮捕者）が発生したと報道されています。襲撃の標的となった具体的なクリスマスマーケットは明らかにされていませんが、現在、フランス各地で多くのクリスマスマーケットが開催されていますので、参加の際は十分注意してください。

　また、万一テロ事件に遭遇したときは、
　● 姿勢を低くする
　● 遮蔽物に身を隠す
などの回避行動を取るとともに、当局の指示に従い落ち着いて避難し、安全が確保された後、大使館までご一報ください。

□■□■□■□■□■□■□■□■□■
在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【大使館からのメールの配信の停止・追加】  
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/09000.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161498</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161498A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>505A</koukanCd>
        <koukanName>在フランス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161497</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 02:45:41</leaveDate>
        <title>注意喚起：年末に向けた安全対策と当館閉館日について</title>
        <lead>【ポイント】
●クリスマス休暇や年越しイベントにおいて、観光地等では、人流の増加に伴う一般犯罪に加えてテロ発生のリスクが高まりますので、安全対策に留意してください。
●外出・ご旅行の際に限らず、日常生活の中でも周囲の治安状況の変化に注意するようにしてください。
●電話やショートメッセージによる詐欺事案や日本国大使館職員・日本国総領事館職員を騙る事件が発生しています。万が一不審な電話を受けた場合には、電話を切って家族や知人または警察に相談するなど、慎重な対応を心がけてください。
●飲酒運転や不法就労等の法令違反は、逮捕・罰金のみならず、滞在資格の取り消しにつながる可能性がありますので、米国滞在中は米国の法令を遵守してください。
●当総領事館の年内の最終開館日は１２月２６日（金）です。１２月２７日（土）から１月４日（日）の間は休館となります。</lead>
        <mainText>【本文】
１　安全対策
（１）この時期の観光地等では、人流が増加します。スリや置き引きなどの犯罪のほか、車上ねらい等に遭わないよう注意をお願いします。また多数の人が集まる地域・イベントではテロ等不測の事態が発生する危険性が高まりますので、外出の際は周囲の状況に十分注意を払ってください。テネシー州ナッシュビル市内のヒスパニック系スーパーマーケットにおける銃器使用犯罪のように、銃器を使用した犯罪は身近な場所で、日常的に発生していますので、周囲の治安状況の変化に注意してください。
（２）電話やショートメッセージによる詐欺事案が増加しています。相手は「危険だから誰にも相談してはいけない」「対応しないと長期間拘束される可能性がある」など不安をあおる傾向があるほか、日本大使館や日本総領事館の職員を騙り、流暢な日本語を使用した犯罪も認知しています。そのような電話を受けた場合には、必ず、家族や知人または警察に相談するなど、慎重な対応を心がけてください。特に、日本国大使館、日本国総領事館、警察官や税関職員等、日本の公的機関が正式な手続きによらず送金を要求することはありません。
（３）飲酒運転や不法就労等の法令違反は、逮捕・罰金のみならず、査証・滞在資格が取り消され、国外退去となり、その後再入国禁止となる可能性があります。米国の法令を遵守し、生活してください。
　また、海外における闇バイトに応募し、犯罪に加担させられるケースが発生しています。中には意図せず違法薬物の運び屋にされるケースもありますので注意願います。

２　在ナッシュビル総領事館の休館日について
当館の年内最終開館日は１２月２６日（金）です。１２月２７日（土）から１月４日（日）の間は休館となりますので、必要な領事関係手続は早めに済ませておくようお願いします。なお、当館領事窓口は予約制となっているほか、駐車場利用に関する注意事項もありますので、来館の際は、事前に当館まで御連絡ください。

在ナッシュビル総領事館
1801 West End Avenue, suite 900
Nashville, TN 37203
615-340-4300
Website: https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「在留届」を提出した方で、同居家族や住所等による変更、帰国、当館管轄州（AR,KY,LA,MS,TN）へ転居された方は、以下のURLより変更、帰国又は転出届の提出をお願いします。
https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/zairyutodoke.html

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族やご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただくようお願いします。以下のURLより、在留届の届出又はたびレジ登録が可能です。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161497</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161497.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>301X</koukanCd>
        <koukanName>在ナッシュビル日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161496</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 02:10:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0358</cd>
            <name>フィンランド</name>
        </country>
        <title>【安全情報】クリスマス・年末年始のテロ等に関する注意喚起</title>
        <lead>● 豪州における銃乱射テロ事案を受け、当国警察はヘルシンキとトゥルクにおいて警戒レベルを引き上げています。クリスマスや年末年始のホリデーシーズンには様々なイベント等が行われ、これに集まる不特定多数の市民を標的とするテロや一般犯罪の発生が懸念されますので、安全に一層の注意を払ってください。
● 人の多く集まる場所でのスリや置き引き等の一般犯罪についても、十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>１　テロ等への注意
　欧州では、近年、単独犯によるテロや一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが頻発しており、今後も引き続きテロの発生が懸念されます。１２月１４日（日）に豪州・シドニーにおいてユダヤ教の祭り「ハヌカ」を祝うイベントにおいてユダヤ人を標的とした銃乱射テロ事案が発生しました。この事件を踏まえ、当国警察はヘルシンキとトゥルクで警戒レベルを引き上げています。
https://yle.fi/a/74-20199804

　クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。各地のクリスマスマーケットなど、人の多く集まる場所はテロの標的となりやすいことを念頭に、訪問・滞在先では避難経路を確認するなど周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。
　また、中東情勢を背景に、イスラエル権益等を標的としたテロ事案が発生しており、ユダヤ教の宗教的な記念日等の前後の期間においても、注意が必要です。
　詳細については、外務省が発出している以下の広域情報（欧米等でのテロ等に関する注意喚起）をご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

　各国の安全情報等については以下をご参照ください。海外安全ホームページ　各国の危険情報や感染症危険情報を調べられます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/

２　不測事態の対応等
　万が一不測の事態に巻き込まれた場合の対応として、以下の点を参考にしてください。
（１）基本対応
ア  爆発、銃撃の音を聞いたら、その場に伏せるなど直ちに低い姿勢をとり、頑丈なものの陰に隠れる。
イ　周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、速やかに、低い姿勢を保ちつつ安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると将棋倒しなどの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。
ウ　爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。
エ　刃物や鈍器を用いたテロの場合、犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。
オ　普段と異なる不審な状況を察知したら、安全を確保のうえ、１１２番に通報する。
（２）その他
　海外渡航前または外出時には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようお願いします。
　海外渡航や在留の際に、緊急事態が発生した場合、外務省からは随時情報を提供いたしますので、「たびレジ」登録や在留届の提出をお願いします。

３　一般犯罪への注意
　イベントシーズンはスリ・置き引き等の一般犯罪が増加する傾向にあり、既に、当館へも多くの被害が報告されています。トラムなど、混雑する公共交通機関、人の多く集まる場所やレストラン・カフェ等においては、パスポートや貴重品等の所持品から目を離さず、周囲の状況に警戒してください。以下の警察当局によるスリに関する注意喚起情報をご参照ください。
https://poliisi.fi/en/-/police-warn-tourists-of-pickpockets-at-christmas-markets-in-helsinki
https://poliisi.fi/-/suojaudu-taskuvarkailta?languageId=en_US

４　年末年始の当館休館日
　当館は２０２５年１２月２４日（水）～２０２６年１月４日（日）まで休館となります。当館の年末最後の開館日は１２月２３日（火）、年始最初の開館日は１月５日（月）です。
　なお、緊急のご用件に関しましては、下記までご連絡をお願い致します。
　　　電話：+358（0）9-686-0200

　また、以降の休館日については当館ホームページ「休館日情報」をご確認ください。
https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/kyukanbi.html

○当館では在留邦人及び旅行者の犯罪・事故被害情報の収集・分析を行っています。犯罪・事故被害に遭遇した場合は、警察当局へ届け出るとともに当館へもお知らせ願います。

（参考情報）
■大使館のできること・できないこと
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00318.html
■安全の手引き
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/files/100149657.pdf
■犯罪被害に遭ったとき（警察への通報等）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji-criminaldamage.html
■フィンランドでの落とし物
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00305.html
■日本への医療搬送
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00481.html
■日本語対応医師リスト
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00626.html
■当国旅行中の邦人のご不幸に伴う手続
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00522.html
■日本語・フィンランド語／英語通訳・翻訳者リスト
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00494.html
■パスポート関係の手続（再発行には戸籍謄本が必要です）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00114.html
■スマートフォン用海外安全アプリ
　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

※本メールは在留届を提出された方、当館メルマガ登録及びたびレジ登録をされた方へ送信しています。
※メルマガの登録・変更・解除は下記ＵＲＬから行ってください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=finland
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在フィンランド日本国大使館 領事班 
ホームページアドレス： 
https://www.fi.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電 話：+358（0）9-686-0200
9:30-12:00、13:30-16:30
メール：
各種証明、パスポート、戸籍・国籍、在外選挙に関すること：shinsei@hk.mofa.go.jp
査証に関すること：visa-apply@hk.mofa.go.jp
在留届に関すること：zairyu-kakunin@hk.mofa.go.jp
その他に関すること：consular@hk.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/17 01:35:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0212</cd>
            <name>モロッコ</name>
        </country>
        <title>サッカーイベント「2025年アフリカ・ネーションズカップ（AFCON）」の開催に関する注意喚起</title>
        <lead>●　2025年12月21日（日）から2026年1月18日（日）まで、モロッコ国内の6都市（カサブランカ、ラバト、タンジェ、アガディール、マラケシュ、フェズ）9会場にてサッカー「アフリカ・ネーションズカップ（AFCON）」が開催されます。
●　大規模サッカーイベント等では、一部の熱狂的ファン同士の衝突や、試合開催に合わせて行われる抗議活動の参加者と警察等の治安機関との衝突等が発生する可能性があります。
●　また、イベント会場は、テロやその他の犯罪の標的となる可能性もあります。
●　来場を予定されている方や、観戦以外の目的で会場付近に行かれる方は、事前に報道等で関連情報を収集し、周囲の状況に十分に注意してください。群衆の発生等、不審な状況を察知した場合は、速やかにその場を離れ、安全の確保に努めてください。警察等の治安機関から指示があった場合は、従ってください。
●　大規模イベント等で多くの人が集まる場所では、窃盗などの犯罪被害に遭うリスクも高まりますので、十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>試合開催日時等の最新情報は、アフリカサッカー連盟 （CAF）公式サイト及び報道等をご確認ください。
○　アフリカサッカー連盟（CAF）公式サイト
https://www.cafonline.com/
○　試合スケジュール（CAF公式サイト）
https://www.cafonline.com/media/epqkudrg/match-schedule_totalenergies-caf-africa-cup-of-nations_morocco25.pdf

【問合せ先】
在モロッコ日本国大使館領事部
TEL:+212-(0)537-63-1785
E-mail: consulaire@rb.mofa.go.jp
※「たびレジ」に簡易登録をされた方でメールの配信を変更又は停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いします。
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        <koukanName>在モロッコ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/16 23:30:37</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
        </country>
        <title>【邦人被害】ブエノスアイレス市内、連邦議会前広場でのスマホの強奪</title>
        <lead>【ポイント】
　被害者は、ブエノスアイレス市内の連邦議会前広場にてスマホを使用していたところ、不意に背後から接近してきた現地人と思われる男性により、手に持っていたスマートフォン２台を強奪されました。屋外でのスマートフォンの使用に際しては、くれぐれも注意が必要です。</lead>
        <mainText>【本文】
　邦人が盗難被害に遭遇したところ、以下のとおりお知らせします。

１　事件の概要
（１）日時
　２０２５年１２月１２日（金）２１時頃
（２）場所
　ブエノスアイレス市内、連邦議会前広場
（３）被害者及び被害内訳
　邦人旅行者（女性）、スマートフォン２台
（４）発生時の状況
　被害者は、ブエノスアイレス市内の連邦議会前広場にてスマホを使用していたところ、不意に背後から接近してきた現地人と思われる男性により、手に持っていたスマートフォン２台を強奪された。とっさに周囲に助けを求めたが、実行犯は付近に待機していたバイクの後部に乗り逃走した。
　被害者は、スマートフォンに首掛け式のストラップを取り付けてひったくり対策を講じていたが、力ずくで奪われたため、ストラップがスマホケースから引きちぎれて奪われてしまった。

２　防犯対策
（１）報道によると、ブエノスアイレス市内及び市内近郊におけるスマートフォンのひったくり件数は、警察に被害届が提出された案件だけでも月平均3000件以上にも上り、実態としてはその３～４倍の発生状況の見立てと報じられているほど、スマートフォンの盗難は頻発しております。一般的に、ひったくり犯は複数人で行動し、様々な手法でターゲットの注意を引きつけている間に、至短時間のうちに犯行に及びその場を離脱する場合が多いですが、今回のケースのように単独で犯行に及ぶ例も少なくありません。
（２）屋外でのスマートフォンの使用は、周囲への注意力が低下するため、接近してくる人の認識が難しくなるとともに、犯行の標的となるリスクが高まることを理解しておくことが大切です。今回の様に、たとえ防犯対策を講じていたとしても、強襲される可能性もあり、決して安全とは言い切れないため、くれぐれも注意が必要です。
（３）また、不運にも強盗や盗難被害に遭った際に、自身で犯人を追跡する行為は、犯人の感情を逆なでしたり、追跡を阻止しようと銃器などを用いて危害を加えてくる可能性も否定できないため、自身の安全を第一に考えた対応をとるようにすることが大切です。

３　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますのでご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0
 
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
【問い合わせ先】

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161494</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161494A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>401A</koukanCd>
        <koukanName>在アルゼンチン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/16 23:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【安全情報】年末年始における注意喚起</title>
        <lead>　年末年始には様々な行事やイベント等が行われ、こうした多くの人々が集まる場所を狙ったテロや一般犯罪の発生が懸念されます。
　昨年１２月２０日にはザクセン・アンハルト州マクデブルク市においてクリスマス・マーケットへの車両突入事案が発生しましたが、クリスマス・マーケット以外でも、人が多く集まる場所はテロや犯罪の標的となりやすく、注意が必要です。</lead>
        <mainText>１　テロ等への注意
　欧州では、近年、単独犯によるテロや一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが頻発しており、今後も引き続きテロの発生が懸念されます。また、中東情勢の影響等でドイツ国内のテロの脅威は依然として高い状態が続いています。
　人が多く集まる場所はテロの標的となりやすいことを念頭に、訪問・滞在先では避難経路を確認するなど周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。
　○11月28日付：広域情報（欧米でのテロ等に対する注意喚起）
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

２　大みそかの外出に関する注意
　大みそかには数々の年越しイベントが行われます。昨年までベルリンのブランデンブルク門で開催されていたドイツ公共放送ＺＤＦ主催大みそか年越しコンサートは、今年初めてハンブルクのハーフェンシティで開催されます。
　また、大みそかから年明けにかけて打ち上げられる花火により、毎年、負傷する人がいます。
　大みそかに外出をされる際は、騒動に巻き込まれないよう十分注意してください。

３　一般犯罪への注意
　年末年始はスリ・置き引き等の一般犯罪が増加する傾向にあります。
　混雑する場所を訪問する際は、持ち物はできるだけ減らし、貴重品は上着の内ポケット、ショルダーバッグ等盗まれにくい場所に保管しましょう。人混みの中で、身体が不自然に押されたり触れられたりしたときは、すぐに所持品を確認しましょう。
　また、銀行ATMを利用する際には、なるべく利用者の多いATMを利用するようにしましょう。

４　年末年始の当館領事窓口の開館・閉館日
　2025年12月22日（月）、23日（火）開館
　2025年12月24日（水）～2026年1月4日（日）閉館
　2025年1月5日（月）～　通常どおり開館

【連絡先】
在ハンブルク日本国総領事館
Domstrasse 19, 20095 Hamburg
電話：040-333-0170
E-mail: hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp
URL: https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161493</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161493A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161493.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161493L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506E</koukanCd>
        <koukanName>在ハンブルク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161491</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/16 22:45:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】アルゼンチン国内における航空関連ストライキによる影響について</title>
        <lead>【ポイント】
　アルゼンチンの航空管制官等の組合（ATEPSA）は、12月17日(水)、18日(木)、23日(火)、27日(土)、29日（月）の一部の時間帯において、アルゼンチン国内の全ての空港を離陸する国内又は国際航空便に対するストライキの実施を発表しました。</lead>
        <mainText>【本文】
１　概要と対策
（１）アルゼンチンの航空管制官等の組合（ATEPSA）は、12月17日(水)、18日(木)、23日(火)、27日(土)、29日（月）の一部の時間帯において、アルゼンチン国内の全ての空港を離陸する国内又は国際航空便に対するストライキの実施を発表しました。
（２）本ストライキが実施された場合、当日の航空便に遅延や欠航などの影響が生じる可能性が想定されます。この時期、航空機又は空港をご利用の方は、各航空会社のＨＰ等で最新の情報を確認し、必要な対策をとることを推奨いたします。
（３）参考までに、航空管制官等の組合によるストライキのスケジュール情報に関する報道を掲載いたします。下記のリンクよりご確認ください。
https://www.infobae.com/economia/2025/12/14/el-gremio-de-controladores-aereos-anuncio-un-cronograma-de-paros-que-afectara-vuelos-nacionales-e-internacionales/

２　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますので、是非ともご確認ください。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0
 
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。 

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
【問い合わせ先】

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161491</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161491A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161491.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161491L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>401A</koukanCd>
        <koukanName>在アルゼンチン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161489</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/16 20:10:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】ベトナム滞在中、又は滞在を予定されている皆様へ</title>
        <lead>●年末年始は、人の移動の増加に伴い、例年、各種トラブル、事件、事故や病気の報告があります。海外旅行保険への加入のご確認を含め、予め十分な備えをしてください。
●「たびレジ」に登録することで、旅行・滞在先国や、情報を受取りたい国の安全情報を無料で受け取ることができます。
●パスポートの管理や残存期間には引き続きご注意ください。ベトナムでは従来より外国人には旅券携行義務がありますのでご留意ください。</lead>
        <mainText>1 安全対策
年末年始は人の移動が増加します。滞在先の危険情報や感染症情報を事前に調べて、安全で快適に過ごすことができるよう心がけてください。観光スポットなど不特定多数の人が集まる場所でのスリ、ひったくり、置き引き等が発生しています。パスポートや貴重品等の所持品の管理には十分気を付けてください。

〇外務省海外安全ホームページ（各国の危険情報や感染症危険情報を調べることができます）
https://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/

〇厚労省ホームページ（海外での感染症予防対策等を調べる事ができます）
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou18/index_00003.html

〇「たびレジ」	
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

２ パスポート
旅行先でパスポートの盗難・紛失が発生すると、日程や航空便変更が必要となるなど、各種負担や影響が生じます。2025年3月より、パスポートは日本で作成され在外公館に配送されるため、申請から交付まで通常時で約1か月要します。パスポートの管理や残存期間には引き続き留意してください。
またベトナムでは従来より外国人は旅券の携行義務がありますのでご留意ください。なお、VNeID（Vietnam Electronic Identification、ベトナム電子身分証明書）所持者はVNeIDを提示することで、旅券携行と同等扱いとされます（仮に確認を求められた際に所持していない場合、警告または最大50万VND（約3000円）の罰金処分規程があります）。


（参考）年末・年始にあたっての注意喚起
https://www.vn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_02477.html

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　
代表電話番号：（＋84）-24-3846-3000 
メールアドレス：ryoujihan@ha.mofa.go.jp
https://www.vn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出された方（メールアドレスを登録された方）及び（又は）「たびレジ」に登録された方に自動配信されます。本件メールにご返信いただく必要はありません。

◇「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

◇「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLから帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

◇災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161489</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161489A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161489.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161489L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>620A</koukanCd>
        <koukanName>在ベトナム日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161488</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/16 18:50:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0371</cd>
            <name>ラトビア</name>
        </country>
        <title>年末年始における一般犯罪及びテロ等に関する注意喚起</title>
        <lead>（ポイント）
●クリスマスや年末年始は、犯罪やテロの可能性が高まります。 
●ラトビアでは、特にリガ駅や中央市場周辺等でのスリ、置き引き等の被害や、クリスマスシーズンに多発する配達業者等を装う偽メッセージによる詐欺被害に注意が必要です。
●国際的には、中東情勢を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が発生していることから、ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後の期間においても、注意する必要があります。
●欧米等では、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所を標的としたテロが発生しています。
●犯罪やテロ事件等の不測の事態に巻き込まれないよう、引き続き、治安や安全対策に関する最新情報の入手に努め、身の回りの安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>（本文）
１　クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、犯罪やテロの可能性が高まります。

２　ラトビアでは、特にリガ駅や中央市場周辺でのスリ、置き引き等の被害が多く発生しています。犯罪多発地点においては、所持品から目を離さない、リュックサック等のバッグは前側に抱え、財布やスマートフォン等の貴重品を手に持って歩かないなど、防犯対策を万全にするとともに、周囲の不審な人物の接近には十分注意してください。また、クリスマスシーズンには「荷物が送付できませんでした。」等と配達業者等を装う偽メッセージによる詐欺被害にも注意が必要です。メッセージ内のリンクに安易にアクセスすることなく、送付元の公式窓口等から事実確認を行うなど、慎重に対応することが重要です。

３　国際的には、中東情勢を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が発生していることから、ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後の期間においても、注意する必要があります。

４　欧米等では、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所を標的としたテロが発生しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となっています。

詳細は以下のリンク先をご確認ください。
(PC・スマートフォン)==&gt;
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

５　犯罪やテロ事件等の不測の事態に巻き込まれないよう、引き続き、治安や安全対策に関する最新情報の入手に努め、身の回りの安全確保に十分注意を払ってください。

「在ラトビア日本国大使館」領事ホームページ
https://www.lv.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_index.html
「海外渡航の安全対策」リーフレット
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html
「海外安全チャネル・りょーあん　海外安全「虎の巻」 動画編」
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/toranomaki_movie.html

６　年末年始における当館の休館日は以下のとおりです。
　１２月２４日（水）～１月４日（日）
https://www.lv.emb-japan.go.jp/itpr_ja/embassy_holiday.html

このメールは在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、配信しています。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

２０２５年１２月１６日

在ラトビア日本国大使館より
（代表）+371-6781-2001
（e-mail）consular@rg.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161488</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161488A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161488.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161488L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>528A</koukanCd>
        <koukanName>在ラトビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161486</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/16 14:50:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0995</cd>
            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>ジョージア旅行時の海外旅行保険の加入について</title>
        <lead>【ポイント】 
・ジョージア入国時、入国管理当局から、旅行保険への加入の有無を確認される場合があります。 
・ジョージア入国を予定されている方は、滞在期間中の医療費をカバーする旅行保険に加入するようにしてください。</lead>
        <mainText>【内容】 
・ジョージア入国時、入国管理当局から、旅行保険への加入の有無を確認される場合があります。 
・旅行保険に加入していない場合は、入国手続の際にトラブルとなるおそれもあります。 
・ジョージア入国を予定されている方は、滞在期間中の医療費をカバーする旅行保険に加入するようにしてください。 

※上記入国条件の有無に関わらず、ジョージア滞在中に入院を要する不慮の事故に遭ったり、病気を発症したりするケースもありますので、適切な旅行保険に加入することをおすすめします。 

※海外旅行保険に関する詳細は以下外務省ホームページもご参照ください。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/hoken.html 

【お願い】 
ご友人など周囲に「たびレジ」や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。 
《たびレジ》旅行者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
《在留届》長期在留者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html 
※既に「在留届」を提出済みの方で、ジョージア国内の住所等の届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。 

※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161486</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161486A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161486.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161486L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>540A</koukanCd>
        <koukanName>在ジョージア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161485</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/16 12:20:42</leaveDate>
        <title>注意喚起：テロ対策を含む年末年始の安全対策</title>
        <lead>●年末年始はクリスマスや新年のイベントが各地で開催され、多くの人で賑わいます。
このようなイベントでは、一般犯罪に加えてテロの危険も高まりますので、外出・ご旅行の際には周囲の治安状況に注意を払うなど安全対策に留意してください。
●最近、当館の職員と名乗る人物からの詐欺電話が多数確認されています。不審な電話を受けた場合は、一旦電話を切った上で、家族や知人に相談するなど落ち着いて対応してください。</lead>
        <mainText>１　テロ等に関する注意喚起
（１）１２月１５日、ＦＢＩ及びロサンゼルス市警察等はカリフォルニア州において大晦日に複数のテロ攻撃を計画していたグループを逮捕した旨発表しました。クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。
（２）中東情勢を背景に、イスラエル・ユダヤ系コミュニティを標的としたテロ事案が発生していることから、ユダヤ教の記念日・祭日の期間及びその前後の期間においても、注意する必要があります。
（３）欧米等では、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となっています。
（４）外出される際には、常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。
（５）対策の詳細は外務省広域情報「欧米等でのテロ等に関する注意喚起」をご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

２　一般犯罪に関する安全対策
年末年始はクリスマスや新年のイベントが各地で開催され、スリや置き引きといった窃盗事件や車上荒らしなどの一般犯罪が増加します。
被害にあわないために、以下のような点にご留意ください 。
○パスポートや財布等の貴重品は、短時間であっても車内に置いたまま車から離れない。
○車を駐車する際は、駐車場の人目につく場所、夜間は照明が届く場所を選んで駐車する。
○ご自身の荷物から短時間でも目を離さず、知らない人が声をかけてきたら注意する。
○見知らぬ人から声をかけられたら用心する。また、飲み物や食べ物は受け取らない。
○高額な現金・時計や貴金属は持ち歩いたり、人に見せない。目立つ服装は避ける。
○ライドシェアサービスを利用する場合は、乗車前に必ずライセンスプレート及び運転手情報を予約内容と照合する。白タクは絶対に利用しない。忘れ物にも注意。
○夜間・早朝の公共交通機関の利用は極力避け、利用する場合には可能な限り複数人で乗車する。居眠りをせず常に周囲に注意を払う。
○飲酒運転は厳禁。ホノルル市郡警察はホリデーシーズンに向けて、飲酒運転を減らすために検問やパトロールを強化しています。

３　当館の職員を名乗る詐欺電話
最近、当館の職員と名乗る人物からの詐欺電話が多数確認されています。多くの例では、「日本の警察から連絡がきているので直ちに総領事館にお越しください。」というような電話であるようですが、当館からは、このようなご連絡をすることはありません。このような電話を受けた場合には、一旦電話を切り、ご家族や周囲の方に相談して冷静に対応してください。

【在ホノルル日本国総領事館】
住所：1742 Nuuanu Avenue, Honolulu, Hawaii 96817
電話：（国番号1）808-543-3111
ホームページ：https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161485</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161485A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161485.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161485L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301E</koukanCd>
        <koukanName>在ホノルル日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161482</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/16 11:00:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0855</cd>
            <name>カンボジア</name>
        </country>
        <title>カンボジア－タイ国境付近における緊張の高まりを受けた注意喚起（第7報）</title>
        <lead>●12月7日に再発したカンボジア－タイ間の軍事衝突は、国境全域に広がって現在も激しく続いています。その中では、タイ軍戦闘機による軍事施設を対象としたと思われる空爆が複数行われており、さらにカンボジア内務省の発表によれば、国境から80～90kmカンボジア領内の入り込んだ民間居住地が爆撃される例も発生しています。
●現在、タイ国境50km以内の地域については渡航中止勧告を発出しておりますが、タイ国境から50kmを超える地域においても、特にカンボジアの北西州に渡航・滞在する場合は、国境情勢について最新の動向を確認することを含め、安全への警戒をより高めるようにお願いします。</lead>
        <mainText>1 12月7日に再発したカンボジアータイ間の軍事衝突は、国境全域に広がって現在も激しく続いています。その中では、タイ軍戦闘機による軍事施設を対象としたと思われる空爆が複数行われており、さらにカンボジア内務省の発表によれば、国境から80～90kmカンボジア領内に入り込んだ民間居住地が爆撃される例も発生しています。

2 カンボジア政府発表又はメディア報道によれば、カンボジア領内に深く入っての空爆としては以下の事例が報告されています。なお、括弧内は至近の国境からの距離であり、カンボジア政府発表の80-90kmとは必ずしも一致しません。
(1)	12月11日
ア　プレアビヒア州トゥバエンミエンチェイ郡ビアルルムプック地区（同州州都からコンポントム州に向かう国道62号線沿い、至近の国境から60km程度）
イ　ウドーミエンチェイ州オンロンベーン郡オーコーンタン地区（同郡中心地からシェムリアップ市へ向かう国道67号線沿い、至近の国境から45km程度）
(2)12月15日
ア　シェムリアップ州スレイスノム郡オーチーク橋付近（ウドーミエンチェイ州州都サムラオンからシェムリアップ州クロラニュ郡に向かう国道68号線沿い、至近の国境から52km程度）
イ　バンテアイミエンチェイ州プレアネートプレア郡プレアネートプレア村パオイサムラオン集落（同州州都シソポン市とシェムリアップ市を結ぶ国道6号線沿い、至近の国境から52km程度）

3 現在、タイ国境50km以内の地域については渡航中止勧告を発出しておりますが、タイ国境から50kmを超える地域においても、特にカンボジアの北西州に渡航・滞在する場合は、国境情勢について最新の動向を確認することを含め、安全への警戒をより高めるようにお願いします。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

（問い合わせ先）
【在シェムリアップ日本国領事事務所　領事班】
〇TEL: 063-963-801～3（国番号：855）
〇平日夜間及び休館日緊急連絡先：023-962-664（国番号：855）
〇e-mail:  consuljp.rep@re.mofa.go.jp

【在カンボジア日本国大使館  領事班】
〇TEL: 023-217-161（国番号：855）
〇e-mail:  consular.jpn@pp.mofa.go.jp

パスポート、各種証明申請、カンボジア安全情報等詳細は、以下ホームページをご参照願います。
　URL:  https://www.kh.emb-japan.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161482</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161482A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161482.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161482L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>602W</koukanCd>
        <koukanName>在シェムリアップ領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161480</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/16 10:00:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】 当地銀行員を装った特殊詐欺事件の発生について</title>
        <lead>● 当地銀行員を名乗る者からの電話を受け、カード情報等を伝えたことにより、口座から預金を引き出される特殊詐欺被害の発生がありました。銀行が電話で個人情報を聞くことはありません。今後も同種の特殊詐欺が発生する可能性があることから十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　事案概要
　１２月１３日、在留邦人が当地銀行の行員を名乗る者からの電話を受け、「あなたが予定している旅行の航空券が２重で支払われている。」「返金するので口座情報を教えて欲しい」等と言われ、情報を聞き出された後、口座の預金を引き出されるという特殊詐欺被害が発生しました。
　在留邦人は、銀行の代表電話番号からの電話であること、行員を名乗る者が邦
人の氏名、住所、メールアドレスを知っていたこと、航空券の金額を知っていたこと等から銀行からの電話だと信用して情報を伝えています。
　銀行から電話で個人情報を聞き出すことはありませんので十分注意してください。

２　注意事項
（１）会話の中で少しでも不審点が認められた場合には、通話を止め、第三者に相談する。
（２）焦らせるのは犯人の上等手段です。電話は落ち着いて対応する。
（３）自分が利用している銀行の代表電話からであっても、電話で個人情報を聞き出そうとしてきたりする場合には一旦電話を切り、こちらから銀行に改めて問い合わせる等して真偽を確認する。

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161480</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161480A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161480.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161480L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161479</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/16 08:25:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0502</cd>
            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>ソロラ県での治安悪化と予防的非常事態宣言に伴う注意喚起</title>
        <lead>◆12月11日及び13日、ソロラ県で警備にあたっている国軍施設に対して重武装した犯罪組織が攻撃を加えた他、市民及び治安当局者に死傷者や物的被害が発生し、治安が不安定化しています。

◆幹線道路（CA-1 170km地点付近）が封鎖される可能性があります。またこれらの地域では取り締まりが格段に強化されているため、外出する際には、当局に不審に思われることのないよう行動に注意するとともに、最新の関連報道等の情報収集に努めていただくようお願いします。</lead>
        <mainText>　ソロラ県のサンタ・カタリナ・イシュタワカン市とナワラ市に予防的非常事態宣言（Estado de Prevencion）が出されました（2025年12月14日から15日間）。政府発表によると、これは、犯罪組織による軍施設への攻撃に端を発する同地域の治安の不安定化に対応するものです。14日までに、市民5名の死亡及び治安当局者7名の負傷が確認されたとされています。

　現在これらの地域では、当局による取り締まりが格段に強化されており、引き続き衝突が発生・拡大する可能性も十分あるため、不用意に近づかないようお願いします。また、幹線道路（CA-1 170km地点付近）では犯罪組織などによる道路封鎖が散発的に発生する可能性があります。付近を通過する必要がある場合には、最新の関連報道等の情報収集に努めていただくようお願いします。

　万が一本事件のような状況に遭遇してしまった際には、可能であれば速やかにその場から逃げて下さい。困難な場合はその場に伏せる、安全な場所に静かに身を隠す等、自身の安全を確保して下さい。

　また、このような事件に巻き込まれないためにも、周辺の町などに滞在することは避けて下さい。移動の休憩等で立ち寄る際にも街の雰囲気や通行人の量、車両の交通量など周囲の変化に気づけるよう、用心を怠らず行動してください。

・このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/16 07:20:47</leaveDate>
        <title>【注意喚起】テロ対策を含む年末年始の安全対策及び詐欺電話</title>
        <lead>●年末年始はクリスマスや新年のイベントが各地で開催され、多くの人で賑わいます。
このようなイベントでは、一般犯罪に加えてテロの危険も高まりますので、外出・ご旅行の際には周囲の治安状況に注意を払うなど安全対策に留意してください。
●最近、当館の職員と名乗る人物からの詐欺電話が多数確認されています。不審な電話を受けた場合は、一旦電話を切った上で、家族や知人に相談するなど落ち着いて対応してください。</lead>
        <mainText>１　テロ等に関する注意喚起
（１）１２月１５日、ＦＢＩ及びロサンゼルス市警察等はカリフォルニア州において大晦日に複数のテロ攻撃を計画していたグループを逮捕した旨発表しました。クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。
（２）中東情勢を背景に、イスラエル・ユダヤ系コミュニティを標的としたテロ事案が発生していることから、ユダヤ教の記念日・祭日の期間及びその前後の期間においても、注意する必要があります。
（３）欧米等では、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となっています。
（４）外出される際には、常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。
（５）対策の詳細は外務省広域情報「欧米等でのテロ等に関する注意喚起」をご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

２　一般犯罪に関する安全対策
年末年始はクリスマスや新年のイベントが各地で開催され、スリや置き引きといった窃盗事件や車上荒らしなどの一般犯罪が増加します。
被害にあわないために、以下のような点にご留意ください 。
○パスポートや財布等の貴重品は、短時間であっても車内に置いたまま車から離れない。
○車を駐車する際は、駐車場の人目につく場所、夜間は照明が届く場所を選んで駐車する。
○ご自身の荷物から短時間でも目を離さず、知らない人が声をかけてきたら注意する。
○見知らぬ人から声をかけられたら用心する。また、飲み物や食べ物は受け取らない。
○高額な現金・時計や貴金属は持ち歩いたり、人に見せない。目立つ服装は避ける。
○観光地(注）には押し売りがいるので、写真を撮って欲しいと声をかけられたり、突然ＣＤ等を押しつけられたら、相手にせずその場を離れる。（注：ハリウッド、LA Live、グランドセントラル・マーケット、サンタモニカやベニスのビーチなど）
○ホテルではドアをノックされてもすぐに開けない。相手が誰かを確認した上で開ける。
○夜間の外出は極力控える。外出せざるを得ない場合は複数人でタクシーやライドシェアサービスを利用して移動する。
○ライドシェアサービスを利用する場合は、乗車前に必ずライセンスプレート及び運転手情報を予約内容と照合する。白タクは絶対に利用しない。忘れ物にも注意。
○夜間・早朝の公共交通機関の利用は極力避け、利用する場合には可能な限り複数人で乗車する。居眠りをせず常に周囲に注意を払う。
○飲酒運転は厳禁。カリフォルニア州では開封されたアルコールが入った容器を車内で所持していることや、同乗者が車内で飲酒することも違反となるので注意。

※ロサンゼルス市警察及びフェニックス市ではホリデーシーズンの安全対策をＨＰに掲載していますので参考にしてください。
●ロサンゼルス市警察
https://www.lapdonline.org/holiday-safety-tips/
●フェニックス市（アリゾナ州）
https://www.phoenix.gov/administration/departments/police/community-resources/holiday-safety-tips.html

３　当館の職員を名乗る詐欺電話
最近、当館の職員と名乗る人物からの詐欺電話が多数確認されています。多くの例では、「日本の警察から連絡がきているので直ちに総領事館にお越しください。あなたの電話番号が犯罪に使われている…」というような電話であるようですが、当館からは、このようなご連絡をすることはありません。このような電話を受けた場合には、一旦電話を切り、ご家族や周囲の方に相談して冷静に対応してください。
　詐欺電話の詳細及び被害に遭われた場合の対応については当館ＨＰに詳細を掲載していますので参考にしてください。
https://www.la.us.emb-japan.go.jp/pdf/20251121Warning.pdf

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
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        <leaveDate>2025/12/16 05:50:37</leaveDate>
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        <title>（注意喚起）アナーキスト系グループによる集会情報について</title>
        <lead>在留邦人および邦人渡航者の皆様へ
治安当局によれば、本日12月15日18時から21時の間、バケダノ広場で、アナーキスト系グループが選挙結果に反対する集会を開催する予定であり、参加者は約100人規模に達する可能性があるとの情報が入っています。
当該集会は平和的に行われる可能性もありますが、治安当局との衝突や突発的な暴力行為、交通遮断、周辺地域での混乱に発展した例も確認されています。
つきましては、集会やデモが行われる可能性のある場所及びその周辺には、近づかないよう十分ご注意ください。また、外出の際には、上記活動場所のみならず、人が集まっている場所には近づかないように細心の注意を払い、万が一、デモ隊や群衆に遭遇した場合には、直ちにその場から離れ、建物内など安全な場所へ避難し、自らの安全確保に努めてください。
在留邦人および邦人渡航者の皆様におかれては、引き続き安全確保に十分ご注意ください。</lead>
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        <title>（注意喚起）ティラナ市における抗議デモについて</title>
        <lead>アルバニアにお住まいの皆様及びたびレジ登録者の皆様

現地報道等によると本１２月１５日（月）１８時００分から首都ティラナ市の首相官邸前にて野党主催の抗議デモが行われる予定です。
状況によっては、抗議デモが過激化する可能性もありますので、最新の情報の入手に努めるとともにデモが落ち着くまで抗議デモが行われている場所周辺に近づくことは避けるなど慎重な行動を心がけて下さい。

万が一、事件・事故等に巻き込まれた場合、警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を在アルバニア日本国大使館に連絡して下さい。

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話： +355 4 454 7930
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
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        <leaveDate>2025/12/16 01:25:37</leaveDate>
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>年末年始における注意喚起および閉館日</title>
        <lead>年末年始には様々なイベント等が行われ、これに集まる不特定多数の市民を標的とするテロや一般犯罪の発生が懸念されています。

本年12月12日（金）にはバイエルン州において、クリスマス・マーケットへのテロ攻撃を計画したとして５名が逮捕されたと報じられました。
また、豪・シドニー近郊では、ユダヤ教の祭り「ハヌカ」を祝うイベントに集まった人々を標的とした銃乱射テロ事件で被疑者を含む16名が死亡、40名が負傷し、さらに米東部ロードアイランド州ブラウン大の建物内では、ユダヤ教やテロとの関連は不明であるものの、銃撃により２名が死亡、９名が負傷する事件が発生しています。

クリスマス・マーケット以外でも、人が多く集まる場所はテロや犯罪の標的となりやすく、常に注意が必要です。

当館の年末年始期間の閉館日については、以下の４をご確認ください。</lead>
        <mainText>１　テロ等への注意
欧州では、近年、単独犯によるテロや一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが頻発しており、今後も引き続きテロの発生が懸念されています。
また、中東情勢の影響等でドイツ国内のテロの脅威は依然として高く、昨年は、マンハイム市やゾーリンゲン市において刃物を用いたテロ事件が発生したほか、12月20日には、マクデブルク市においてクリスマス・マーケットへの車両突入による無差別殺傷事案が発生しています。
人の多く集まる場所はテロの標的となりやすいことを念頭に、訪問・滞在先では避難経路を確認するなど周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。

○11月18日付：クリスマス・マーケット開催に伴う注意喚起
https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/20251119_anzen.html 

○11月28日付：広域情報（欧米でのテロ等に対する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html 

２　年末年始のイベント等に対する注意喚起
年末年始にかけて数々のイベントが行われます。
大晦日には、ミュンヘン市内のマリエン広場をはじめとして、各地でイベントが開催され、多くの来場者で賑わいます。
なお、昨年の大晦日から年明けにかけて、建物や警察官などに対してロケット花火が打ち込まれたり、一般人の群衆に花火が投げ込まれるという行為が発生しています。
治安当局は、動物園一帯に花火禁止区域を設置したり、爆竹禁止区域を設けるなどして、大晦日の夜から年明けにかけての警戒を強める予定としています。
特に、年を跨ぐ時間帯に外出をされる際は、騒動に巻き込まれて負傷したりすることがないよう十分注意してください。

３　一般犯罪への注意
年末年始はスリ・置き引き等の一般犯罪が増加する傾向にあります。
人の多く集まるショッピングモール等においては、所持品から目を離さず、周囲の状況に警戒してください。
また、銀行ATMを利用する際には、なるべく利用者の多いATMを利用するようにしてください。

４　年末年始の閉館日
2025年12月24日（水）～2026年1月4日（日）
2026年1月5日（月）通常どおり開館
2026年１月６日（火）バイエルン州の祝日のため閉館
2026年１月７日（水）通常どおり開館

○令和８（2026）年休館日（在ミュンヘン日本国総領事館）
https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ueberuns_kaikan.html 

なお、閉館日であっても、事件・事故・災害等の被害にあわれた場合など、緊急の際には、総領事館代表電話（下記参照）までご連絡ください。

【参考ＵＲＬ】
○「安全の手引き」
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf 

○外務省海外安全ホームページ（ドイツ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_165.html#ad-image-0 

○在留届（3か月以上滞在される方）／「たびレジ」（3か月未満の渡航の方）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html 

○スマートフォン用　海外安全アプリ
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161473</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161473A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ミュンヘン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/16 00:50:42</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>オランダ</name>
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        <title>クリスマス、年末年始にかかる安全対策および当館休館日について</title>
        <lead>【ポイント】
●クリスマスや年末年始等のホリデーシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、各種犯罪が起こる可能性が高まることが懸念されます。旅行される際は、渡航先の危険情報や感染症情報を入手して安全で快適な旅行を心がけてください。「たびレジ」等に登録することで、緊急時に大使館や総領事館からの連絡を受け取ることができます。
●年末年始等にかかる当館休館日は、2025年12月25日（木）から2026年1月4日（日）までとなりますので、パスポート、証明書など申請予定の方はご留意ください。</lead>
        <mainText>【本文】
1.　安全対策
　クリスマスや年末年始等のホリデーシーズンには、諸外国へ旅行される方も多いと思います。渡航先の危険情報や感染症情報を事前に調べて、安全で快適に旅行できるように心がけてください。観光スポット、鉄道・地下鉄の駅や車両内等、不特定多数の人が集まる場所でのスリ、ひったくり、置き引き等の窃盗被害が多くみられます。パスポートや貴重品等の所持品について十分ご注意いただきますようお願いします。
　また、クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。また、中東情勢を背景に、イスラエル権益等を標的としたテロ事案が発生しており、ユダヤ教の宗教的な記念日等の前後の期間においても、注意が必要です。
詳細については、外務省が発出している以下の広域情報（欧米等でのテロ等に関する注意喚起）をご確認ください。　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

各国の安全情報等については以下をご参照ください。
○海外安全ホームページ　各国の危険情報や感染症危険情報を調べられます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/
○厚生労働省ホームページ　海外での感染症予防策等を調べられます。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou18/index_00003.html

2.　旅券（パスポート）
　旅行先で旅券（パスポート）の盗難・紛失が発生すると手続きができず、滞在期間の延長や利用航空便の変更などが必要となり、経済的負担を強いられたり、仕事等への影響が発生します。
　本年３月からセキュリティを強化した新たなパスポートが導入されており、本邦で集中作成の上で在外公館に配送されてくるため、申請から交付までに約1ヶ月の期間を要します。ご旅行の際には紛失・盗難にご注意ください。新たなパスポートについてはこちらをご参照ください。
 https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/pagew_000001_01253.html

3.　「在留届」、「たびレジ」にご登録ください。
　３か月以上海外に滞在する方は在留届の提出を、３か月未満の場合は「たびレジ」への登録を必ず実施してください。いずれもオンラインでの提出・登録が可能です。渡航先の最新安全情報のほか、緊急時に大使館又は総領事館からの連絡を受け取ることができます。　
　下記リンク先から「在留届」の提出及び「たびレジ」の登録を行うことができます。
（在留届） https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ） https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg

4.　当館休館日（クリスマス、年末年始等）について
　当館は２０２５年１２月２５日（木）～２０２６年１月４日（日）まで、領事窓口を含め閉館となります。当館の年末最後の開館日は１２月２４日（水）、年始最初の開館日は１月５日（月）です。パスポート、証明書等を申請予定の方におかれましては、ご留意ください。当館休館日については、以下もご参照ください。
　https://www.nl.emb-japan.go.jp/itpr_ja/a_close.html

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
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        <koukanName>在オランダ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/16 00:25:35</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ルーマニア</name>
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        <title>当館事務所の工事に伴う代表電話の一時的な不通について（12月16日午前中）</title>
        <lead>　当館事務所の工事に伴い12月16日（火）09:00～12:00の間において最大3分程度回線が使用できなくなる時間帯が発生する見込みです。</lead>
        <mainText>　当館事務所の工事に伴い12月16日（火）09:00～12:00の間において最大3分程度回線が使用できなくなる時間帯が発生する見込みです。つきましては、通話中に断線が発生した場合には再度かけ直して頂くか以下のメールアドレス宛にご連絡願います。

【問い合わせ先】
在ルーマニア日本国大使館領事班
電話：+40-21-319-1890
メール：consular@bu.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161471</infoUrl>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 暴動 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/12/16 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>ミャンマー</name>
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        <title>ミャンマーの危険情報【一部地域の危険レベル引き上げ】</title>
        <lead>●連邦選挙管理委員会は、2025年12月から2026年1月にかけ三回に分け選挙を実施する旨発表しており、選挙に向け当局の取締りや規制の強化及び国軍と民主派勢力との衝突事案が発生する可能性があります。
●国防治安評議会は全国330地区のうち計63地区に戒厳令を発し、民主派勢力や少数民族武装組織による抵抗活動の取締りや空爆を含む攻撃を激化しています。
●タイ国境のカレン州ミヤワディ地区は、国軍と少数民族武装組織の衝突が断続的に発生しており、治安が不安定です。また、この様な状況の中、同地区に点在する大規模な特殊詐欺拠点では、日本人を含む外国人が特殊詐欺に加担させられる事案が発生しています。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）
(1)《継続》ラカイン州マウンドー県（マウンドー地区、ブーディータウン地区）、シットウェ県（シットウェ地区（除く市街地）、パウトー地区、ポンナジュン地区、ラテータウン地区）、ミャウウー県（ミャウウー地区、チャウトー地区、ミンビャー地区、ミェボン地区）、チン州パレワ地区　※シットゥエ地区以外は戒厳令発令地区（以下(5)参照）
(2)《継続》シャン州1地域（コーカン自治地帯）
(3)《継続》カチン州1地域（ライザー周辺）
(4)《新規》カレン州ミヤワディ地区）
(5)2025年7月31日時点で戒厳令が発令された地区(計63地区（うち33地区は新規、その他30地区は継続）
・カチン州5地区
（新規5地区：スンパラーブン地区、シュエクー地区、インジャンヤン地区、ソーロー地区、チープエ地区）
・チン州7地区
（新規1地区：パレワ地区、継続6地区:カンペレッ地区、タンタラン地区、トンザン地区、ミンダッ地区、マトゥピ地区、ファラム地区）
・ザガイン地域9地区
（新規3地区：ティーチャイン地区、カニー地区、ディベイン地区、継続6地区：コーリン地区 、ピンレーブー地区 、キンウー地区 、ウェッレッ地区、パレー地区 、インドー地区）
・マグウェ地域5地区
（新規1地区：イェザジョー地区、継続4地区：パウッ地区、ミャイン地区、ソー地区、ティーリン地区）
・マンダレー地域3地区
（新規3地区：モーゴック地区、スィンクー地区、ガンゾゥン地区）
・カヤー州3地区
（新規2地区：パーザウン地区、メーセ地区、継続1地区：シャードー地区、）
・カレン州2地区
（継続2地区：チャインセイッジー地区、コーカレイ地区）
・ラカイン州14地区
（新規14地区：マウンドー地区、ブーディータウン地区、パウトー地区、ポンナジュン地区、ラテータウン地区、ミャウウー地区、チャウトー地区、ミンビャー地区、ミェボン地区、ヤンビェ地区、グワ地区、タンドゥエ地区、アン地区、タウンゴウッ地区）
・シャン州15地区
（新規4地区：ホーパン地区、チャウメー地区、ティボー地区、マイラー地区、継続11地区：ナムトゥ地区、マベイン地区、クッカイ地区、ナムカン地区、テインニー地区、クンロン地区、ナムサン地区、マントン地区、ラウカイ地区、コンジャン地区、モーメイッ地区）

(6)2024年3月時点で戒厳令地区に指定された地区で、7月31日時点で戒厳令が解除された地区（ヤンゴン地域の6地区を除く）（計24地区　全て継続）
・チン州2地区（ティディム地区、ハーカー地区）
・ザガイン州8地区
（バンマウ地区、ミャウン地区、サーリンジー地区、インマービン地区、タゼー地区、イェーウー地区、シュエボー地区、アヤードー地区）
・マグウェ地域1地区（ガンゴー地区）
・カヤー州3地区
（デモーソー地区、プルーソー地区、ボーラケー地区）
・バゴー地域5地区
（タンタビン地区、オウッポー地区、ナッタリン地区、パウンデー地区、パウッカウン地区）
・タニンダーリ地域2地区（タニンダーリ地区、パロー地区）
・モン州1地区（イェー地区）
・シャン州2地区（ムセ地区、ラショー地区）

●レベル2:不要不急の渡航は止めてください。
《継続》上記レベル3以外の地域

【ポイント】
●2021年2月1日のクーデター以降、各地で国軍と国軍に反対する民主派勢力との衝突が断続的に発生しています。
●また、連邦選挙管理委員会（UEC）は、2025年12月から2026年1月にかけて、三回に分けて選挙を実施する旨発表しており、第一回が12月28日に全国計102地区、第二回が1月11日に全国計100地区、第三回が第二回選挙の2週間後に実施される予定です。選挙実施に向け、当局による取締りや規制の強化及び国軍と民主派勢力との衝突事案が発生する可能性があります。
●国境地帯の治安情勢は非常に不安定であるため、陸路でのミャンマーへの入国は危険です。ミャンマーでは従来から多くの武装勢力が国境地帯を中心に武力闘争を継続しており、特に、タイ、インド、中国と国境を接する各州では少数民族武装組織（EAO）が現在に至るまで国軍との武力闘争を継続しています。
●また、2021年2月のクーデター以降、一部の少数民族武装組織（EAO）と国民防衛軍（PDF）などの民主派勢力が連携して国軍と戦闘を繰り広げており、国境地帯に加え、ザガイン地域、マグウェ地域、マンダレー地域においても国軍は空爆や迫撃砲を用いた大規模な攻撃等を行っており、局地的に激しい戦闘が発生しています。
●2025年7月31日、国防治安評議会（NDSC)は、全国330地区のうち計63地区に対し戒厳令を発令し、同年10月31日に90日間延長しました。これらの地域においては、国軍による更なる取締りや空爆を含む攻撃が継続しています。
●2024年3月時点で戒厳令地区に指定されていた地区で現在戒厳令が解除されているヤンゴン6地区（新ダゴン（北）地区、新ダゴン（南）地区、ダゴン・セイッカン地区、北オッカラパ地区、フラインターヤー地区、シュエピーター地区）を除く24地区（以下2(6)注2参照）では、現在も国軍と民主派勢力との間で衝突事案が散発しており、国軍による取締りが継続されるなど治安状況は引き続き非常に不安定です。
●また、タイ国境に位置するカレン州ミヤワディ地区は、国軍と少数民族武装組織の衝突が断続的に発生しており、治安が不安定となっています。この様な状況の中で、同地区に点在する大規模な特殊詐欺拠点において、日本人を含む外国人が特殊詐欺に加担させられる事案が発生しています。過去には複数の日本人が監禁された上に、暴行を受ける事例も発生しています。万が一関わってしまったと感じた場合、一人で悩み、抱え込むことなく、家族等の近しい人に助けを求めてください。また、現地の日本大使館に遠慮無くご相談ください。日本国内のご家族・近しい方々からの御相談も受け付けています。 
なお、特殊詐欺事件に関する相談窓口をお知らせしています。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C005.html</subText>
        <mainText>1　概況
(1)2021年2月1日、ミャンマー国軍がアウン・サン・スー・チー国家最高顧問、ウィン・ミン大統領を含む国民民主連盟（NLD）政権幹部を拘束しました。ミン・スエ大統領代行（国軍出身の副大統領）は緊急事態宣言を発表し、ミン・アウン・フライン国軍司令官が行政・司法・立法の全権を掌握しました。また、国軍は国軍司令官を議長とする国家統治評議会（SAC）を設置しました。この国軍によるクーデターに反発する大規模なデモが全国各地で発生し、多数のデモ参加者が逮捕され、多くの死傷者が発生しました。さらに、国軍は広範な地域で夜間外出禁止令、集会禁止令及び戒厳令等の措置を通じて、反国軍の活動の取締りを強化しました。これに対し、一部の市民は武装し、自衛のため国民防衛軍（PDF）を結成し、国軍に対する抵抗活動を各地で展開しています。
　こうした国軍及び治安当局とそれに対抗する民主派勢力との衝突事案はヤンゴン市内を含むミャンマー各地で現在も散発しています。こういった偶発的事案は必ずしも予見可能な特定の場所と時間に発生するとは限らないため、誰でも巻き込まれる可能性があります。
また、2025年7月31日、ミン・アウン・フライン国軍司令官が事実上トップを務める国防治安評議会（NDSC)は、緊急事態宣言を解除しました。連邦選挙委員会(UEC）は、2025年12月から2026年1月にかけて三回に分けて選挙を実施する予定であり、第一回を12月28日に全国計102地区、第二回を1月11日に、第三回を第二回選挙の2週間後に実施する旨発表しました。選挙実施に向け、当局による取締りや規制の強化、国軍と民主派勢力との衝突事案が引き続き発生し、今後さらに情勢が不安定になる可能性があります。
(2)国境地帯の治安情勢は非常に不安定であるため、タイのチェンライ県メーサイに接するシャン州タチレクや同国ターク県メーソットに接するカレン州ミャワディ等の国境ゲートを通じた入国を含め、陸路でのミャンマーへの入国は危険です。特に、カレン州ミヤワディ地区については、国軍と少数民族武装組織の衝突が断続的に発生しており、治安が不安定となっています。この様な状況の中で、同地区内に点在する大規模な特殊詐欺拠点において、日本人を含む外国人が特殊詐欺に加担させられる事案が発生しています。こうした詐欺拠点では、監禁された状態で特殊詐欺の「かけ子」として詐欺行為を強制され、ノルマが達成できないと暴行を受け、拠点から離脱しようとしても離脱できないなどの事例が発生しています。ミャワディ地区では、治安が不安定な状況が続いていることから、どのような目的であれ渡航は止めてください。
また、ミャンマーでは従来から多くの少数民族武装組織（EAO）が国境地帯を中心に武力闘争を継続しており、上述のクーデター後に発生したデモや弾圧等の状況も加わって治安情勢は一層複雑化しており、国境地帯及び国境通過後の国内移動においても不測の事態に巻き込まれる可能性が極めて高い状況です。　　　　　
特に、バングラデシュとの国境を接するラカイン州、タイとの国境を接するシャン州南東部、カヤー州、カレン州、モン州、タニンダーリ地域、インドとの国境を接するチン州、中国と国境を接するカチン州、シャン州北部では、2021年2月のクーデター以降、一部の少数民族武装組織（EAO）と国民防衛軍（PDF）が連携して国軍と戦闘を行っており、局所的に空爆や迫撃砲を用いた大規模な衝突が発生している地域も存在します。
(3)また、クーデター以前は武力衝突がなかったザガイン地域やマグウェ地域、マンダレー地域といったビルマ族が多く居住する地域においても、現在、一部の地域で国軍に反対する市民が武装し、激しい抵抗活動を展開しています。これに対し、国軍は空爆や村落の焼き討ちを含む大規模な弾圧を続けており、市民が死傷する事案が発生するなど治安が悪化しています。
(4) 国家統治評議会(SAC)は、2024年3月までに全国330地区のうち60地区に対して戒厳令を発令していましたが、2025年7月31日、国防治安評議会（NDSC)は、緊急事態宣言を解除し、少数民族武装組織（EAO）や国民防衛軍(PDF)等による抵抗活動が特に活発な全国63地区に対して改めて戒厳令を発令しました（今回の発令では、2024年3月時点で戒厳令が発令されていた60地区のうち30地区は引き続き戒厳令の対象とし、その他の33地区（以下2(5)注1参照）に対して新規に戒厳令を発令。）。
戒厳令の対象地区においては、同地区を管轄する各軍管区司令官が行政権及び司法権を行使することができます。また、一部の戒厳令の対象地区では、空爆を含む戦闘が発生しており、多数の死傷者が出ています。こうした戒厳令の対象地区の治安状況は非常に不安定であるため、これら地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。
(5)今回、戒厳令を解除された30地区のうちヤンゴン6地区（新ダゴン（北）地区、新ダゴン（南）地区、ダゴン・セイッカン地区、北オッカラパ地区、フラインターヤー地区、シュエピーター地区）を除く24地区（以下2(6)注2参照）では、現在も国軍と民主派勢力との衝突事案が散発しており、国軍による取締りが継続されるなど治安状況は引き続き非常に不安定です。また、2025年12月から2026年1月にかけて選挙が実施される予定であり、今後さらに情勢が不安定になる可能性があります。そのため、不測の事態に巻き込まれる可能性が排除できないため、これら地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。
(6)2021年2月のクーデター以降現在まで戒厳令が発令されていない地域であっても、周辺地域の治安状況は非常に不安定であり、不測の事態に巻き込まれる可能性は排除できません。


2　地域別情勢

●レベル3:渡航は止めてください。（渡航中止勧告）
(1)《継続》ラカイン州マウンドー県（マウンドー地区、ブーディータウン地区）、シットウェ県（シットウェ地区（除く市街地）、パウトー地区、ポンナジュン地区、ラテータウン地区）、ミャウウー県（ミャウウー地区、チャウトー地区、ミンビャー地区、ミェボン地区）、チン州パレワ地区※シットゥエ地区以外は戒厳令発令地区（以下(5)参照）

バングラデシュと国境を接するラカイン州北部に位置するマウンドー県（マウンドー地区、ブーディータウン地区）では、2017年8月、「アラカン・ロヒンギャ救世軍（ARSA）」を名乗る少数民族武装組織（EAO）により、30か所以上の警察拠点等に対する大規模な襲撃事件が発生しました。その後、国軍・治安部隊による掃討作戦を契機として、大きな人的、物的被害が生じ、70万人以上が避難民としてバングラデシュに流出しました。また、2019年1月、少数民族武装組織（EAO）「アラカン軍（AA）」と国軍の衝突が発生し、ラカイン州北部及びチン州パレワ地区で戦闘が激化しました。それ以降、両者は事実上の停戦と戦闘再開を繰り返しています。
　また、2023年11月中旬以降、これまで約1年近く停戦状態にあった国軍とアラカン軍（AA）の間で戦闘が再発し、2024年1月にはアラカン軍（AA）がチン州パレワ地区全域を占拠しました。その後、アラカン軍（AA）はラカイン州全域に加え、マグウェ地域及びエーヤワディ地域の一部まで勢力を拡大しており、非常に不安定な情勢が続いています。
このような情勢を受け、2025年7月31日、国防治安評議会（NDSC)はラカイン州14地区（マウンドー地区、ブーディータウン地区、パウトー地区、ポンナジュン地区、ラテータウン地区、ミャウウー地区、チャウトー地区、ミンビャー地区、ミェボン地区、ヤンビェ地区、グワ地区、タンドゥエ地区、アン地区、タウンゴウッ地区）に対して、戒厳令を発令しました。

(2) 《継続》シャン州コーカン自治地帯
ミャンマー国軍と、2007年までシャン州北部のコーカン自治地帯を実質支配していたミャンマー民族民主同盟軍（MNDAA）との間では、2014年末に戦闘が再発し、2015年2月、コーカン自治地帯における緊急事態宣言等が発出され、国軍による空爆等が行われました。2015年11月、ミャンマー政府は、同宣言等を解除しましたが、現在も同地帯周辺では不安定な情勢が続いています。同地帯にはMNDAAの本部があり、2021年2月の国軍によるクーデター以降も戦闘が断続的に続いています。同地帯に位置する2地区（コンジャン地区及びラウカイ地区）は、2025年7月31日に発令された戒厳令の対象地区に指定されています。現地の情報を正確かつ迅速に入手することは困難であり、不測の事態に巻き込まれる可能性は排除できません。

(3)《継続》　カチン州ライザー周辺
　カチン州ライザーには、カチン州及びシャン州北部で活動する武装勢力であるカチン独立軍（KIA）の本部が位置しており、2021年2月の国軍によるクーデター以降も戦闘が断続的に続く地域です。現地の情報を正確かつ迅速に入手することは困難であり、不測の事態に巻き込まれる可能性は排除できません。

(4)《新規》カレン州ミヤワディ地区
タイ国境に位置するカレン州ミヤワディ地区は、国軍と少数民族武装組織の衝突が断続的に発生しており、治安が不安定となっています。この様な事情の中で、特殊詐欺の大規模な拠点が設置され、同拠点で日本人も特殊詐欺に加担させられる事案が複数件発生しています。既に複数名の邦人が現地で摘発されています。
同地域では、治安が不安定な状況が続いていることから、ミャワディ地区への渡航はどの様な目的であれ止めてください。
なお、タイから陸路でミャワディ国境を通じて入国する場合、タイを除く他の国の外国人は入国できません。犯罪組織にとって「闇バイトの応募者は使い捨て要員」です。海外であっても、犯罪行為に対する罰から免れられるわけではありません。たとえ「知らなかった」、「聞いていた内容とは違っていた」といった事情があったとしても、その後、現地当局に拘束され、現地又は日本において罰せられる可能性があります。なお、詐欺拠点では、監禁された状態で特殊詐欺の「かけ子」として詐欺行為を強制され、ノルマが達成できないと暴行を受け、拠点から離脱したくても、離脱出来ないなどの事例が発生しています。

(5) 2025年7月31日時点で戒厳令発令された地区
（計63地区、うち33地区は新規、その他30地区は継続。以下注1参照）
　2025年7月31日時点、国防治安評議会（NDSC)は全国330地区のうち計63地区に対し戒厳令を発令し、10月31日に90日間延長されています。戒厳令の対象地区においては、同地区を管轄する各軍管区司令官が行政権及び司法権を行使することができ、物資輸送路や通信の遮断や、国軍・治安当局による取締りが強化されています。一部の地区では、空爆や追撃砲を含む国軍による攻撃等により、多数の死傷者が発生しています。こうした戒厳令の対象地区の治安状況は非常に不安定であるため、これら地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。
（注1）2025年7月31日時点戒厳令発令地区（計63地区）
〇カチン州5地区（新規5地区：スンパラーブン地区、シュエクー地区、インジャンヤン地区、ソーロー地区、チープエ地区）
〇チン州7地区（新規1地区：パレワ地区、継続6地区:カンペレッ地区、タンタラン地区、トンザン地区、ミンダッ地区、マトゥピ地区、ファラム地区）
○ザガイン地域9地区（新規3地区：ティーチャイン地区、カニー地区、ディベイン地区、継続6地区：コーリン地区 、ピンレーブー地区 、キンウー地区 、ウェッレッ地区、パレー地区 、インドー地区）
○マグウェ地域5地区（新規1地区：イェザジョー地区、継続4地区：パウッ地区、ミャイン地区,ソー地区、ティーリン地区）
〇マンダレー地域3地区（新規3地区：モーゴック地区、スィンクー地区、ガンゾゥン地区）
○カヤー州3地区（新規2地区：パーザウン地区、メーセ地区、継続1地区：シャードー地区、）
○カレン州2地区（継続2地区：チャインセイッジー地区、コーカレイ地区）
〇ラカイン州14地区（新規14地区：マウンドー地区、ブーディータウン地区、パウトー地区、ポンナジュン地区、ラテータウン地区、ミャウウー地区、チャウトー地区、ミンビャー地区、ミェボン地区、ヤンビェ地区、グワ地区、タンドゥエ地区、アン地区、タウンゴウッ地区）
○シャン州15地区（新規4地区：ホーパン地区、チャウメー地区、ティボー地区、マイラー地区、継続11地区：ナムトゥ地区、マベイン地区、クッカイ地区、ナムカン地区、テインニー地区、クンロン地区、ナムサン地区、マントン地区、ラウカイ地区、コンジャン地区、モーメイッ地区）

(6) 2024年3月時点に戒厳令地区に指定され、7月31日時点で戒厳令が解除された地区（計24地区いずれも継続、ヤンゴン地域の6地区を除く。以下注2参照）
2025年7月31日に発令された戒厳令対象地区から外れた2024年3月時点で戒厳令地区に指定されていた地区（ヤンゴンを除く）では、現在も国軍と民主派勢力との衝突事案が散発しており、国軍による取締りが継続されるなど治安状況は引き続き非常に不安定です。2025年12月から2026年1月にかけて選挙が実施される予定であり、今後、さらに情勢が不安定になる可能性があります。そのため、不測の事態に巻き込まれる可能性が排除できないので、これら地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。
（注2）2024年3月時点に戒厳令地区に指定された地区で、7月31日時点で戒厳令が解除された地区（ヤンゴン地域の6地区を除く）（計24地区）
〇チン州2地区（ティディム地区、ハーカー地区）
〇ザガイン州8地区（バンマウ地区、ミャウン地区、サーリンジー地区、インマービン地区、タゼー地区、イェーウー地区、シュエボー地区、アヤードー地区）
〇マグウェ地域1地区（ガンゴー地区）
〇カヤー州3地区（デモーソー地区、プルーソー地区、ボーラケー地区）
〇バゴー地域5地区（タンタビン地区、オウッポー地区、ナッタリン地区、パウンデー地区、パウッカウン地区）
〇タニンダーリ地域2地区（タニンダーリ地区、パロー地区）
○モン州1地区（イェー地区）
〇シャン州2地区（ムセ地区、ラショー地区）

●レベル2：不要不急の渡航を止めてください。
《継続》上記レベル3以外の地域

・2021年2月1日のクーデター以降、全国各地で国軍と国軍に反対する民主派勢力との衝突が断続的に発生しています。一部の市民が武装し、自衛のため国民防衛軍（PDF）を結成し、国軍に対する抵抗活動を各地で展開する一方で、国軍及び治安当局は各地に検問所を設置し、市民に対する取締りを強化しています。上記(1)～(6)以外の地域においても治安状況は不安定であり、現地の情報を正確かつ迅速に入手することは困難であるため、不測の事態に巻き込まれる可能性は排除できません。また、武器や爆弾を用いた事案は地方部だけでなく、ヤンゴン市内を含む都市部でも発生しており、治安情勢は非常に不安定です。
　つきましては、これら地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航する場合には特別な注意を払うとともに十分な安全対策をとってください。
・ヤンゴンについては、2021年2月の国軍によるクーデター以降に戒厳令が発令された他の地区などで起きているような大規模な衝突が発生していないことから、レベル2（不要不急の渡航を止めてください）を継続しますが、引き続き、渡航・滞在する場合は十分に留意ください。なお、ヤンゴン地域内の5地区（ダラ地区、セイッチイアナウントー地区、トンテー地区、コームー地区、コンチャンゴン地区）には、午後10時～午前5時までの夜間外出禁止令が継続されており、同5地区を除くヤンゴン地域全域には、午前1時から午前3時までの夜間外出禁止令が継続されています。
・これらの地域に渡航・滞在する場合は、引き続き不測の事態に巻き込まれる可能性は排除されませんので、不要不急の外出及び夜間の外出を控えるとともに、集会やデモが行われている場所や軍関係施設、警察署、選挙関連施設（選挙管理委員会関連施設、投票所、政党事務所等）、行政施設などには近づかず、移動する場合は徒歩を避け車両を利用するなど安全には十分注意して行動していただくようお願いします。

3　渡航・滞在に当たっての注意
　滞在中は、下記の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。この他の留意事項などについては、「安全の手引き（https://www.mm.emb-japan.go.jp/itpr_ja/SafetyGuide.html） 」、「安全対策基礎データ（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_018.html） 」をご参照ください。また、海外安全ホームページ、在ミャンマー日本国大使館、現地関係機関及び報道等から最新情報を入手するよう努めてください。
(1)爆発事案等の発生
　2021年2月の国軍によるクーデターの発生以降、ミャンマー全土で市民によるデモや集会が行われましたが、治安当局による厳しい弾圧により、これらの活動は減少しています。一方、ヤンゴン市内を含む全国各地で軍関係施設、警察署、選挙関連施設（選挙管理委員会関連施設、投票所、政党事務所等）、行政施設などを狙った爆発事案が断続的に発生するなど、治安当局と民主派勢力との間で衝突が続いています。引き続き不測の事態に巻き込まれる可能性は排除されませんので、上記の場所には近づかず、不要不急の外出及び夜間の外出を控えるとともに、移動する場合は徒歩を避け車両を利用するなど安全には十分注意して行動していただくようお願いします。

(2)一般犯罪の増加
　国軍によるクーデターの発生以降、ミャンマー国内では、経済情勢の悪化や恩赦による囚人の釈放などにより、治安情勢の悪化が懸念されています。2023年1月、邦人2名がヤンゴン市内において、徒歩で移動中に複数の男に襲われ、内1名が鋭利な物で刺される強盗傷害事件が発生しています。他にもヤンゴン市内の複数の場所において、徒歩で移動中の邦人が羽交い締めにされ現金を強奪されるなど、昼夜問わず路上強盗が発生している状況です。このような事件に巻き込まれないためにも、不要不急の外出及び夜間の外出を控えてください。また、明るい時間帯であっても徒歩移動は避け、短時間の移動であっても自家用車やタクシーなどを利用して下さい。仮に窃盗や強盗に遭遇した際は身の安全を第一に考え、無理な抵抗はしないでください。
(3)写真・動画撮影の禁止
　国軍兵士や警察官及び国軍・治安当局の施設、デモ隊や治安活動の様子を撮影することは、外国人でも拘束対象となり、場合によっては禁固刑が科されるおそれがあるため、カメラや携帯電話を向けるなどの撮影行為をしないで下さい。実際に、ヤンゴン市内で撮影行為を行っていた邦人が当局に拘束され、長期間に亘り刑務所に収監される事案も発生しています。
(4)薬物関連犯罪への取締り
　麻薬等違法薬物関連犯罪に対して厳しい取締りが行われており、違反すると罰則が科されます。罪状が重大で悪質と判断されるときには死刑を宣告されることもありますので、絶対に関わらないでください。
　また、日本で合法的に処方された薬であっても、薬に含まれる成分、含有量等により、所持しているだけで、ミャンマーの法令上、違法と判断され、重罪に問われる場合があるので注意が必要です。処方薬を持ち込む際は、事前に在京ミャンマー大使館（東京都品川区）に確認することをお勧めします。
(5)在留届・「たびレジ」
　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　3か月以上滞在する方は、大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html）を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html）

4　隣国のタイ、ラオス、中国、インド、バングラデシュに対しても、それぞれ危険情報が発出されていますので、これらにも御留意ください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ミャンマー日本国大使館
　住所：No.100, Natmauk Road, Bahan Township, Yangon、
　　　　 The Republic of the Union of Myanmar
　電話：（市外局番01）549644～549648
　　　国外からは（国番号95）-1-549644～549648
　FAX：（市外局番01）549643
　　　国外からは（国番号95）-1-549643
　ホームページ： http://www.mm.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>特殊詐欺についての注意喚起（被害に遭わないために）</title>
        <lead>●非対面の方法で相手に接触し金銭をだまし取る、いわゆる特殊詐欺が海外でも発生しています。日本国大使館職員、日本国総領事館職員、日本の警察官や税関職員等の日本政府の職員を騙るケースも確認されております。

●日本国大使館、日本国総領事館、警察官や税関職員等といった日本の公的機関が正式な手続によらず送金を要求することはありません。身に覚えのない不審な電話、電子メール、ＳＮＳ等に安易に反応しないなどの対策をとってください。

●日本以外に居られる際に、少しでも不安を感じたら、お近くの日本国大使館、日本国総領事館に御相談ください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●非対面の方法で相手に接触し金銭をだまし取る、いわゆる特殊詐欺が海外でも発生しています。日本国大使館職員、日本国総領事館職員、日本の警察官や税関職員等の日本政府の職員を騙るケースも確認されております。また、日本の政府機関の制服を着用した姿を動画等で示して騙すケースもあります。
●日本国大使館、日本国総領事館、警察官や税関職員等といった日本の公的機関が正式な手続によらず送金を要求することはありません。身に覚えのない不審な電話、電子メール、ＳＮＳ等に安易に反応しないなどの対策をとってください。
●また、日本政府の職員を名乗る以外に、現地警察、銀行、電力会社等の公共機関等からと詐り、電話、電子メール、ＳＮＳ等でクレジットカード等の個人情報等を不正に聞き出そうとするケース、ギフトカードの番号 や送金を要求されることもありますので、十分御注意ください。なお、このようなケースに遭遇した場合には、まずは御家族や信頼のおける友人等にまずはよく御相談ください。
●日本以外に居られる際に、少しでも不安を感じたら、お近くの日本国大使館、日本国総領事館に御相談ください。

【本文】
１　特殊詐欺
（１）犯人はターゲットを絞らず社会的に信用されている機関をかたり、電話や電子メール等でギフトカードのシリアル番号や送金を要求してきたり、個人情報を聞き出そうとしたりするケースがあります。中にはＳＮＳを利用し特定の人物の個人情報を調べた上で電話を掛けているケースもあります。
（２）特に、特殊詐欺（被害者に電話をかけるなどして対面することなく信頼させ、指定した預貯金口座への振込その他の方法により、不特定多数の者から現金等をだまし取る犯罪（現金等を脅し取る恐喝及びキャッシュカード詐欺盗を含む）の総称）が、海外でも発生しています。日本国大使館職員、日本国総領事館職員、日本の警察官や税関職員等の日本の公的機関の職員、現地警察、銀行や公共機関等をかたるケースも確認されています。また、日本の政府機関の制服を着用した姿を動画等で示して騙すケースもあります。

２　注意喚起
上記の特殊詐欺については、現地公館で以下のとおり注意を促しています。
（１）だます側は相手の不安をあおるために、身に覚えのない容疑や罪をでっち上げた上で、個人情報の詳細を聞き出そうとしたり、捜査（優先調査）名目で現金等をだまし取る手口が見られます。
（２）また、実在する電話番号（日本国大使館、日本国総領事館、現地警察等）を偽装して表示させる手口が確認されるなど、犯罪の手口は益々巧妙になってきています。日本の公的機関の職員等を名乗る者から電話があった場合、相手の所属や名前を確認の上、一旦電話を切り、御自身で公的機関の電話番号を調べるなどしてご相談ください。
（３）特殊詐欺の被害が増えている現状を御認識いただき、手口の特徴をしっかり把握し被害に遭わないよう十分に御注意ください。

３　特殊詐欺の主な手口（例）
（１）偽警官が架空の、又は実在する名前と身分番号を名乗り、ＳＮＳの不正利用で容疑がかけられているとして相手に逮捕をほのめかせ、取消しのための手続料を送金させようとする。
（２）日本国大使館職員を名乗り、相手に日本で●●の容疑で裁判所から逮捕状が出ているとして、相手の個人情報や ＳＮＳのアカウント情報を聞き出したり、取消しのための手続料を送金させようとする。
（３）警察を含めた現地捜査機関と名乗る者から電話で「あなたの口座は犯罪者に利用された」「あなたの口座はテロリストによって使用された」などとして、個人情報の詳細を聞き出そうとする。
（４）現地銀行等の行員を名乗る者から、「必要なお金を入金しなければ、口座は凍結される」等と言われ指定の口座への送金を要求される。また、公共機関等を名乗る者から料金未払い等により送金を要求される。

４　特殊詐欺への対応方法等
（１）日本国大使館、日本国総領事館、日本の警察や税関等といった日本の公的機関が正式な手続によらず税金、罰金、保釈金等の名目で送金を要求することはありません。
（２）また、日本国大使館や日本国総領事館は、他の公的機関からの送金要求を代行することもありません。身に覚えのない不審な電話、電子メール、ＳＮＳ等に安易に反応しないなどの対策をとってください。
（３）警察を含めた捜査機関をかたられ、身に覚えがない内容で、送金を要求された場合には、「特殊詐欺」であると考え、対応することなく、通話を切るようにしてください。
（４）社会的に信用度の高い機関から電話が掛かってきた場合でも、個人情報の詳細を聞かれたり、金銭等を要求される場合には警戒してください。
（５）日本以外に居られる際に、少しでも不安を感じたら、お近くの日本国大使館、日本国総領事館に御相談ください。
●在外公館連絡先：https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/

【参考１】警察庁ホームページ
○ＳＯＳ４７特殊詐欺対策ページ（手口一覧と今日からできる対策）
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/sos47/case/

【参考２】在外公館からの注意喚起
１．アジア地域
○在インド日本国大使館　領事メール
（インドにおける特殊詐欺についての注意喚起（被害に遭わないために））
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160154

○在インドネシア日本国大使館　領事メール
（（注意喚起）銀行を装った詐欺事案）
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158693

○在シンガポール日本国大使館ホームページ
（特殊詐欺事件（政府関係者なりすまし詐欺）に関する注意喚起）
https://www.sg.emb-japan.go.jp/files/100801886.pdf

○在大韓民国日本大使館ホームページ
（（注意喚起）当館職員を名乗るフィッシング詐欺と思われる電話について）
https://www.kr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/news_250909.html

○在マレーシア日本国大使館　領事メール（詐欺被害に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160840

２．北米地域
○在米国日本国大使館　領事メール（注意喚起：日本大使館員を名乗る詐欺電話について）
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160890

○在アトランタ日本国総領事館　領事メール
（現地警察官などをかたる詐欺に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159701

○在ナッシュビル日本国総領事館　領事メール（注意喚起：特殊詐欺被害の防止について）
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161072

○在ニューヨーク日本国総領事館　領事メール（【重要】詐欺電話にご注意ください！）
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161204

○在ロサンゼルス日本国総領事館　領事メール
（【注意喚起】日本大使館、総領事館などを名乗る詐欺電話）
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161134

○在カルガリー日本国総領事館　領事メール（【重要】詐欺に対する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160785

○在トロント日本国総領事館　領事メール（生活安全情報（詐欺事件の発生状況）
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=155704

３.中南米地域
○在メキシコ日本国大使館　領事メール
（【注意喚起】在留邦人が被害者となる特殊詐欺事件の発生）
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158228

４．欧州地域
○在スペイン日本国大使館　領事メール（詐欺に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161088

５．中東地域
　○在ドバイ日本国総領事館　領事メール
（詐欺に注意！！（道路交通局（ＲＴＡ）のＱＲコードを悪用した詐欺等）
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=156478

○在オマーン日本国大使館　領事メール（詐欺被害に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159812</mainText>
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            <name>リビア</name>
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            <name>西サハラ</name>
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        <title>【広域情報】匿名・流動型犯罪グループ（トクリュウ）を含めた犯罪組織による海外における闇バイトに関する注意喚起（加害者にならないために）</title>
        <lead>●海外における闇バイトに応募し、犯罪組織等に「かけ子」として海外で特殊詐欺に加担させられるケースや意図せず違法薬物（大麻等）の運び屋として犯罪に加担してしまい、現地警察に拘束又は保護される事案が引き続き発生しています。

●万が一、海外における闇バイトに応募してしまったと感じた場合、一人で悩み、抱え込むことなく、家族等の近しい人や外務省、警察等に助けを求めてください。

●海外における闇バイトに応募した結果、特殊詐欺や違法薬物の密輸等の犯罪に加担してしまった(加担させられた)と感じた場合には、現地の日本大使館・総領事館にも遠慮無くご連絡・相談をしてください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●今年に入り、「特殊詐欺に関する注意喚起」及び「違法薬物（大麻等）の密輸に関する注意喚起」を発出していますが、海外における闇バイトに応募し、犯罪組織等に「かけ子」として海外で特殊詐欺に加担させられるケースや意図せず違法薬物（大麻等）の運び屋として犯罪に加担してしまい、その結果、現地警察に拘束又は保護される事案が引き続き、発生しています。
●事案の中には、未成年者が海外で特殊詐欺に加担させられるケースも発生しており、犯罪組織内部で暴行を受けるケースもあります。
●海外であっても、（各国国内法または日本国内法に基づく）犯罪行為に対する刑罰 は免れません。
●成人、未成年にかかわらず、この種の求人に安易に応募しないよう、また、意図せず犯罪の加害者になることがないよう、十分慎重に行動してください。
●犯罪組織は、ＳＮＳやインターネット等を通じて「短期間で多額の報酬を得られる」等の甘い誘い文句で「捨て駒」となる実行役を募っています。
●犯罪組織にとって「闇バイトの応募者は使い捨て要員」です。現地警察に拘束されても、犯罪組織は助けてくれません。
●万が一、海外における闇バイトに応募してしまったと感じた場合、一人で悩み、抱え込むことなく、家族等の近しい人や外務省、警察等に助けを求めてください。
●また、海外における闇バイトに応募した結果、特殊詐欺や違法薬物の密輸等の犯罪に加担してしまった(加担させられた)と感じた場合には、現地の日本大使館・総領事館にも遠慮無くご連絡・相談をしてください。

【本文】
１　闇バイトに応募した結果、東南アジアを中心に海外で、特殊詐欺や違法薬物の密輸に加担させられた結果、現地警察に拘束される事案が多く発生していることを受け、２０２３年８月、２０２４年１２月、２０２５年２月に「特殊詐欺に関する注意喚起」を発出し、また、２０２５年４月には「違法薬物（大麻等）の密輸に関する注意喚起」を発出し、海外における闇バイトに関する注意を促してきたところです。

２　犯罪組織が、「闇バイト」等と犯罪を感じさせることを伝えず、「短期高収入」、「高額、高収入アルバイト」、「楽して高収入」、「全額日払い」、「とても簡単な仕事」等の安易にお金が稼げるといった甘い誘い文句を用いて海外に渡航させ、日本人が犯罪に加担させられるケースが発生し、残念ながら、海外において日本人がそれらの犯罪に加担させられ、現地警察に拘束される事案が引き続き発生しています。

３　海外でも日本と同様に、短期間で多額の報酬を得られるような仕事はありません。こうしたＳＮＳ、インターネット等を通じた求人案内に対しては、安易に応募することがないよう、また、意図せず犯罪の加害者になることがないよう、ＳＮＳ、インターネット等だけで知り合った者からの甘い誘いには必ず警戒心を持ち、少しでも怪しいと思ったら、ネット等で調べ、また、周囲に相談するなどして、慎重に行動してください。

４　闇バイトに応募し、一度犯罪に加担してしまうと、「やめたい」と思っても、パスポートを取り上げられて軟禁状態になってしまったり、また、自分自身や家族等の個人情報をもとに脅迫され、抜け出すことができなくなったりするばかりか、犯罪組織内で暴行を受ける等のおそれもあり、実際にそのような事例が発生しています。

５　犯罪組織にとって「闇バイトの応募者は使い捨て要員」ですので、現地警察に拘束されても、犯罪組織は助けてくれません。
　また、海外であっても、犯罪行為に対する刑罰（各国国内法または日本国内法に基づく） から免れられるわけではありません。たとえ「知らなかった」、「聞いていた内容とは違っていた」といった事情があったとしても、何ら考慮されることなく現地警察に拘束され、現地又は日本において罰せられ、懲役刑（違法薬物密輸の場合には死刑となる国もある）となる可能性があります。

６　万が一、海外における闇バイトに応募してしまったと感じた場合には、一人で悩み、抱え込むことなく、海外に渡航される前に、家族等の近しい人や外務省、警察等にご相談ください。
●日本国内の関係連絡先
○外務省領事サービスセンター
　電話：（外務省代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
○警察相談専用窓口：#9110

７　また、海外における闇バイトに応募した結果、特殊詐欺や違法薬物の密輸等の犯罪に加担してまった(加担させられた)と感じた場合には、現地の日本大使館・総領事館にも遠慮無くご連絡・ご相談をしてください。
●在外公館連絡先：https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/

８　以下のホームページ等もご参照ください。
【外務省発出の関連する広域情報】
○広域情報　特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2023C035.html

○広域情報　特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）（その２）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C053.html

○広域情報　特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）（その３）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C003.html

○広域情報　違法薬物（大麻等）の密輸に関する注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C016.html

【警察庁の関連ホームページ】
○「海外で儲かる仕事」は危険です！
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/yamibaito/kaigaidemoukaru.pdf

○「闇バイト」は犯罪実行者の募集です
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/yamibaito/hanzaishaboshu.html

○ＳＮＳで求人情報を探している方へ
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/yamibaito/tokutyou.pdf

○犯罪実行者募集の実態　～少年を「使い捨て」にする「闇バイト」の現実～
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/yamibaito/yamibaitojirei.pdf

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関連課室）
○領事局海外邦人安全支援室

○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <leaveDate>2025/12/15 23:30:37</leaveDate>
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            <name>ギリシャ</name>
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        <title>ストライキ・抗議活動等情報（12月16日、17日）</title>
        <lead>○報道等によると、以下のストライキや抗議活動等が予定されており、公共サービスや交通機関に影響が出る見込みです。
○抗議集会等に遭遇した際は速やかにその場を離れるなど、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>1　12月16日（火）ゼネラル・ストライキについて
公務員労働組合等は、16日（火）に24時間のゼネラル・ストライキと抗議集会を実施する予定です。これにより、アテネ等主要都市の公共サービスや交通機関に影響が出る見込みです。
・16日（火）午前11時から、シンタグマ広場（Syntagma Square）で集会が予定されています。
・公共交通機関に関して現時点では運休等の発表はありませんが、今後発表される可能性があります。

2　12月17日（水）アテネ市内バス時限運休について
アテネ市内バス労働組合は、17日（水）午前11時から午後5時までの6時間、アテネ市内バスを運休する予定です。

3　農業者による抗議活動の継続について
12月初旬以降、農業者による政府への抗議活動がギリシャ全土で継続しています。各地の高速道路や北マケドニア、ブルガリア、トルコへの国境通関所、空港、港などがトラクター等により一時的に封鎖されるなど、交通への影響が続いていますので、引き続きご注意ください。

※この情報は現時点で発表・報道されているものです。今後変更の可能性があるため、外出の際は最新情報を確認してください。

（参考）
・ギリシャ警察サイト「封鎖地点・迂回ルートリスト」（ギリシャ語）
https://www.astynomia.gr/kykloforiakes-rythmiseis-logo-agrotikon-kinitopoiiseon/
・ギリシャ警察電話「100番」：最新の交通情報を提供
・アテネ市内交通機関(OASA)
https://www.oasa.gr/

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/15 23:10:41</leaveDate>
        <title>（続報：注意喚起）ブラウン大学における銃撃事件の発生について</title>
        <lead>●報道によれば、12月13日（土）夕方に発生したロードアイランド州プロビデンス市に所在するブラウン大学構内で発生した銃撃事件において、一時、容疑者が拘束されたもの、その後、その男性は釈放されたと報道されています。
●現時点で犯人は逃走中である可能性が高く、引き続き在留邦人の皆様におかれましては、不必要に事件現場周辺に近づくことを避けるなど、身の安全を最優先とした行動を取ってください。また、近隣にお住まいの方は、報道や当局発表等を通じ、最新の関連情報の入手に努めてください。
● 万が一、邦人が被害に遭われたとの情報に接した場合には、速やかに当館までご連絡ください。</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在ボストン日本国総領事館　領事班
Consulate-General of Japan in Boston
TEL: 617-973-9772, FAX: 617-542-1329
http://www.boston.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ ご帰国、他国に転居等されておられ、帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、以下のとおり手続きをお願いします。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/15 22:35:38</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>【安全情報】年末年始における注意喚起</title>
        <lead>●年末年始には様々な行事やイベント等が行われ、こうした多くの人々が集まる場を狙ったテロや一般犯罪の発生が懸念されます。</lead>
        <mainText>●昨年１２月２０日にはザクセン・アンハルト州マクデブルク市においてクリスマス・マーケットへの車両突入事案が発生しました。本年１２月１２日にはバイエルン州でクリスマス・マーケットに対するテロ攻撃を企図したとして5名が逮捕されたと報じられています。クリスマス・マーケット以外にも、年末年始は人が多く集まるイベントが開催され、テロや犯罪の標的となる可能性がありますので、常に注意が必要です。
●豪・シドニー近郊ではユダヤ教の祭り「ハヌカ」（１２／１４頃～１２／２２頃）を祝うイベントに集まった人々を標的とした銃乱射テロ事件（被疑者1名を含む16名が死亡）が発生したほか、米・ロードアイランド州ブラウン大学構内では、テロとの関連や背景は不明なるも、銃撃により少なくとも2名が死亡したと報じられています。
●緊急事態発生時には、在外公館では、提出された「在留届」をもとに安否確認・支援活動等を行います。「在留届」を未提出な方がいらっしゃいましたら、ご登録いただき、周囲に未登録の方がいらっしゃるようでしたら、在留届の登録について周知いただくようお願いいたします（３か月以上滞在される方は「在留届」、３ヶ月未満の渡航の方は「たびレジ」）。
●年末年始期間の当館領事窓口の開館・閉館日については、当館ホームページをご確認ください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。

在フランクフルト日本国総領事館
MesseTurm 34.OG, Friedrich-Ebert-Anlage 49, 60327, Frankfurt am Main
代表電話： +49-(0)69-2385-730（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
領事部メール： konsular@fu.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在フランクフルト日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/15 21:45:38</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0353</cd>
            <name>アイルランド</name>
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        <title>【安全情報】年末年始等におけるテロ等に関する注意喚起</title>
        <lead>○クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。
　１２月１２日には、ドイツ・バイエルン州で、クリスマスマーケットへの襲撃を計画していたとして５人を逮捕したとの報道もあります。</lead>
        <mainText>○このほか、中東情勢を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が発生していることから、ユダヤ教の記念日・祭日の期間及びその前後の期間においても、注意する必要があります。
　１２月１４日には、オーストラリア・シドニー近郊で、ユダヤ教の祭り「ハヌカー」を祝うイベントのため1000人をこえる人が集まっていたところ、２人の男（親子）による、ユダヤ人を標的とした銃乱射テロ事件がありました。
　ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、ユダヤ系施設・人物を狙った攻撃が発生しやすく、参考として以下のような行事があります。
・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃～12月22日頃
・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日から4月8日

○つきましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、常に最新情報の入手に努め、皆様ご自身で十分に注意を払って頂くようにお願いいたします。万が一、不測の事態に居合わせた場合には、速やかにその場を離れる等、安全確保を図っていただくようお願いいたします。

（参考情報）
■外務省・海外安全ホームページ　広域情報：欧米等でのテロ等に関する注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

=============================================
在アイルランド日本国大使館
住所：Nutley Building, Merrion Centre, Nutley Lane, Dublin 4, D04 RP73
電話番号（代表）：01-202-8300
E-mail（領事班）：consular@ir.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ie.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛に配信しています。既にアイルランドにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、帰国・転出された方全員のお名前と出国年月日をお知らせください。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161466</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161466A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161466.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>522A</koukanCd>
        <koukanName>在アイルランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161465</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/15 19:50:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0045</cd>
            <name>デンマーク</name>
        </country>
        <title>年末年始等の休館日と注意喚起について</title>
        <lead>１　年末年始等の休館日について 
　在デンマーク日本国大使館の年末年始等の休館日は以下のとおりです。
　　・令和７年１２月２４日（水）から令和８年１月４日（日）まで

　人道上のやむを得ない理由により緊急対応の必要がある場合には、下記
の当館代表電話までご連絡ください。
【連絡先】 
在デンマーク日本国大使館領事班 
電話：3311-3344（閉館時はまず緊急電話対応業者につながります。）

【当館休館日】
https://www.dk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/taishikan.html</lead>
        <mainText>２　花火による事故防止等
　令和７年１２月３１日から令和８年１月１日までの間、デンマークで花
火の使用が許可されますが、例年、コペンハーゲン市内を中心に花火による事故等により負傷者(失明等深刻なものも含む。)が発生しておりますので、安全に十分ご注意ください。 
　年末年始の花火に関しては、デンマーク市民生活情報サイトやデンマーク国家警察が注意喚起を行っていますので、参考にしてください。

（デンマーク市民生活情報サイト） 
https://www.borger.dk/kultur-og-fritid/Fyrvaerkeri
（デンマーク国家警察ウェブサイト）
https://politi.dk/rigspolitiet/nyhedsliste/politiet-advarer-mod
-ulovligt-fyrvaerkeri-og-oeger-fokus-paa-online-salg/2025/11/12

３　テロや犯罪等に対する注意喚起
　人の移動が活発になるクリスマスシーズンや年末年始はテロが起こる可
能性が高まることが懸念されます。常に最新情報の入手に努め、安全確保に
十分注意を払ってください。
　１２月１４日（日）に豪州・シドニーにおいてユダヤ教の祭り「ハヌカ」を祝うイベントにおいてユダヤ人を標的とした銃乱射テロ事案が発生しました。コペンハーゲンにおいても、１２月１６日（火）午後６時から８時３０分までの間に、コペンハーゲン市庁舎（所在地：Radhuspladsen 1, 1553 Copenhagen ）にて「ハヌカ」を祝うイベントが開催される予定です。これを含め、ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、ユダヤ系施設・人物を狙ったテロが発生する可能性がありますので、安全の確保には十分心がけてください。
　また、多くの人が集まるクリスマスマーケットや観光地では、その混雑に紛れてスリや置き引きなどの盗難被害に遭うリスクも高まるほか、コペンハーゲン市内及び近郊の住宅地域では、特にクリスマスや年末年始に空き巣が発生する可能性が高まるため、身の回り品の管理には十分注意し、長期間自宅を不在とする際には施錠等の防犯対策を心がけてください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161465</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161465A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161465L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在デンマーク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161464</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/15 19:30:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0046</cd>
            <name>スウェーデン</name>
        </country>
        <title>クリスマス・年末年始のテロ等に関する注意喚起</title>
        <lead>● クリスマスや年末年始のホリデーシーズンには様々なイベント等が行われ、これに集まる不特定多数の市民を標的とするテロや一般犯罪の発生が懸念されますので、安全に一層の注意を払ってください。
● 人の多く集まる場所でのスリや置き引き等の一般犯罪についても、十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>１　テロ等への注意
　欧州では、近年、単独犯によるテロや一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが頻発しており、今後も引き続きテロの発生が懸念されます。スウェーデンにおいても、今年、ストックホルムの文化祭で自爆テロを計画していたとされる人物が起訴される等、引き続きテロの脅威は存在します。
クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。ストックホルムにおいては、ガムラスタンでのクリスマスマーケット、スカンセンでのカウントダウンイベント等がありますので、人の多く集まる場所はテロの標的となりやすいことを念頭に、訪問・滞在先では避難経路を確認するなど周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。
また、中東情勢を背景に、イスラエル権益等を標的としたテロ事案が発生しており、ユダヤ教の宗教的な記念日等の前後の期間においても、注意が必要です。
詳細については、外務省が発出している以下の広域情報（欧米等でのテロ等に関する注意喚起）をご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html
各国の安全情報等については以下をご参照ください。海外安全ホームページ　各国の危険情報や感染症危険情報を調べられます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/

２　不測事態の対応等
　万が一不測の事態に巻き込まれた場合の対応として、以下の点を参考にしてください。
（１）基本対応
ア  爆発、銃撃の音を聞いたら、その場に伏せるなど直ちに低い姿勢をとり、頑丈なものの陰に隠れる。
イ　周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、速やかに、低い姿勢を保ちつつ安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると将棋倒しなどの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。
ウ　爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。
エ　刃物や鈍器を用いたテロの場合、犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。
オ　普段と異なる不審な状況を察知したら、安全を確保のうえ、警察に通報する（１１２番）。
（２）その他
海外渡航前または外出時には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようお願いします。
海外渡航や在留の際に、緊急事態が発生した場合、外務省からは随時情報を提供いたしますので、「たびレジ」登録や在留届の提出をお願いします。

３　一般犯罪への注意
年末年始はスリ・置き引き等の一般犯罪が増加する傾向にあります。人の多く集まる場所やレストラン・カフェ等においては、パスポートや貴重品等の所持品から目を離さず、周囲の状況に警戒してください。また、銀行ATMを利用する際には、なるべく利用者の多いATMを利用してください。

４　年末年始の当館領事窓口の開館・閉館日
2025年12月22日（月）、23日（火）開館
2025年12月24日（水）～2026年1月4日（日）閉館
2025年1月5日（月）開館
2025年1月6日（火）閉館

なお、閉館日であっても、事件・事故・災害等の被害にあわれた場合など、緊急の際には、大使館代表電話（下記参照）までご連絡ください。

●参考資料
　安全の手引き（在スウェーデン日本国大使館）
（　https://www.se.emb-japan.go.jp/nihongo/anzennotebiki.pdf　）
外務省海外安全ホームページ
（　https://www.anzen.mofa.go.jp/index.html　）
海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策 Q＆A
（　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html　）　
海外旅行のテロ・誘拐対策
（　http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html　）
ゴルゴ 13 の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」
（　http://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html　）

在スウェーデン日本国大使館
TEL：+46-(0)8-5793-5300 （閉館時は緊急電話対応業者につながります）
H P：http://www.se.emb-japan.go.jp/

このe-mailアドレスは、配信専用です。このメッセージに返信いただかないようお願いいたします。
メールの配信を停止したい方は当館領事部にご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161464</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161464A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161464.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161464L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>515A</koukanCd>
        <koukanName>在スウェーデン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161461</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/15 16:25:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0243</cd>
            <name>コンゴ民主共和国</name>
        </country>
        <title>キンシャサにおけるデモなどの可能性（１２月１５日）（注意喚起）</title>
        <lead>１　一部報道によれば、１２月１５日、コンゴ左翼連合（Coalition de la Gauche Congolaise）は、コンゴ（民）東部で激化する戦闘の終結を目指した包括的な国民対話の開催を求めるため、キンシャサにおけるデモ行進を計画しています。また、同報道によれば、デモ行進は１０時に開始される予定であり、リメテ（Limete）地区を出発し、国会議事堂（Palais du Peuple）へと向かうルートが計画されています。なお、キンシャサ州知事は当該デモの開催申請を却下しましたが、デモ主催者は引き続きデモ行進の開催を主張しています。

２　また、同日（１２月１５日）、複数名の国会議員による、１２月４日のワシントン和平合意の遵守を要求するための当地米国大使館前での座り込み行為が別途計画されており、当地米国大使館などはセキュリティアラートを発出しています。
（参考：当地米国大使館によるセキュリティアラート）
https://cd.usembassy.gov/security-alert-kinshasa-democratic-republic-of-the-congo-december-12-2025/

３　今回実施される可能性があるデモ行進などに対し、コンゴ（民）政府は適切な安全対策を行う旨明言していますが、デモが実際に発生した場合、当局のコントロールが及ばない規模に拡大し、デモ隊が暴徒化して見境のない破壊活動に繋がる可能性も完全には否定出来ません。
　つきましては、集会、群衆、人だかり等に近づかない、有事の際の一時避難場所を確認する、最新情報の入手に努めるなど、自らの安全確保に留意するようお願いいたします。</lead>
        <mainText>（本件担当）
在コンゴ民主共和国日本国大使館
政務担当　東  （+243 855 704 182）
領事担当　表原（+243 818 805 912） 
　　　　
出発前には海外安全ホームページをチェック！ 
https://www.anzen.mofa.go.jp/
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161461</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161461A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161461.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161461L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>710A</koukanCd>
        <koukanName>在コンゴ民主共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161460</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/15 12:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>シドニー・ボンダイビーチにおけるテロ事案発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●１２月１４日、NSW州シドニー・ボンダイビーチにおいて、ユダヤ教関連行事開催中、ユダヤ人を標的としたと見られる銃器使用によるテロ事案が発生しました。
●邦人の皆様におかれましては、不測の事態を避けるために、最新の情報把握に努めるとともに、特にユダヤ教記念日・祭日前後はシナゴーグをはじめとしたユダヤ教関連施設やデモ抗議集会場の周辺等、ヘイトクライムやテロの標的とされやすい場所にはできる限り近寄らないなど、自らの安全確保に努めてください。直近で予定されているユダヤ教関連主要行事は以下のとおりです。
・Hanukkah（光の祭）：2025年12月14日から2025年12月22日
・Pesach（過越祭）：2026年4月1日から4月9日予定
 ●メルボルンのFederation Squareにおいて開催されているユダヤ教関連行事は、警備を強化し、一部を追悼集会として開催されるとのことです。</lead>
        <mainText>【本文】
１　１２月１４日、NSW州シドニー・ボンダイビーチにおいて、ユダヤ教関連行事開催中、ユダヤ人を標的としたと見られる銃器使用によるテロ事案が発生しました。豪州国内では同件以外にも、今年１月、ユダヤ人を標的とした爆破未遂事件をはじめ、ユダヤ教の礼拝所（シナゴーグ）やその周辺地域において、反ユダヤ主義を掲げる者の犯行と思われる器物損壊、放火未遂、放火、関連した爆発物の発見などの事案が相次いで発生しています。
 
２　メルボルンのFederation Squareにおいて開催されているユダヤ教関連行事は、警備を強化し、一部を追悼集会として開催されるとのことです。
 また、豪州政府は、昨年8月に豪州国内でのテロ脅威レベルを5段階中の2（POSSIBLE）から3（PROBABLE）に一段階引き上げました。豪州政府は、テロ警戒レベルを引き上げた背景として、社会政治的な問題に影響を受けて行動する国内脅威者の増加や、中東やウクライナにおける紛争といったテロ行為の引き金となり得る国際情勢の存在などの複合的な要因があることを説明しています。
 
３　邦人の皆様におかれましては、不測の事態を避けるために、最新の情報把握に努めるとともに、特にユダヤ教記念日・祭日前後はシナゴーグをはじめとしたユダヤ教関連施設やデモ抗議集会場の周辺等、ヘイトクライムやテロの標的とされやすい場所にはできる限り近寄らないなど、自らの安全確保に努めてください。直近で予定されているユダヤ教関連主要行事は以下のとおりです。
・Hanukkah（光の祭）：2025年12月14日から2025年12月22日
・Pesach（過越祭）：2026年4月1日から4月9日予定
 
４　万が一、事件・事故に遭遇し、緊急に救助等を求める必要がある場合は、緊急電話番号000をダイヤルしてください。事案に応じて警察、消防、救急に転送されます。（英語が話せない場合は、首都圏の警察に電話が転送され、転送先で日本語通訳の手配が可能です。）

また、当館ホームページに、安全の手引きを掲載しておりますので、御参照ください。
https://www.melbourne.au.emb-japan.go.jp/files/100887210.pdf
 
在メルボルン日本国総領事館 
Consulate-General of Japan in Melbourne 
Level 25, 570 Bourke Street, Melbourne, VIC 3000

（連絡先）在メルボルン日本国総領事館　(03)9679-4510 

このメールは、在メルボルン日本国総領事館からのお知らせです。当館に在留届を提出いただいた方（メールアドレスを記入いただいた方）及び（又は）「たびレジ」に登録いただいた方に自動的に配信されます。本件メールに返信していただく必要はありません。 

なお、「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、次のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>シドニー・ボンダイビーチにおけるテロ事案発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>●１２月１４日（日）NSW州シドニーのボンダイビーチで開催された、ユダヤ教に関連する祭典「ハヌカの祝日」を標的とした銃撃事件が発生しました。
●中東情勢の緊張化を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロが世界各地で頻発している中、オーストラリア国内でも今年１月にユダヤ人を標的とした爆破未遂事案、７月にイスラエル料理レストランへの襲撃事案と、シナゴーグ放火事案が発生しています。
●これらに関連する抗議活動やヘイトクライムなどの発生は今後も予想されることから、人が集まりやすい場所に行くときは最新の情報に注目し、安全確保に努めてください。
●ケアンズ近郊においては、これまで特段の事案は発生しておらず、予兆等が認められる状況ではありませんが、テロ事案は、いつ、どこででも発生する可能性があります。また、年末年始等で他都市へ移動される方も多いかと思いますので、現地情報の収集にご留意ください。</lead>
        <mainText>１　１２月１４日（日）ニューサウスウェールズ（NSW）州シドニーのボンダイビーチで開催された、ユダヤ教に関連する祭典「ハヌカの祝日」を標的とした銃撃事件が発生しました。

２　以下のユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後には、再び緊張が高まることも予想されるため、特に同期間前後は、シナゴーグやユダヤ系商業施設・飲食店・集会場周辺などに近付くのを極力回避するようご注意ください。
・Hanukkah（光の祭）：２０２５年１２月１４日から１２月２２日
・Pesach（過越祭）：２０２６年４月１日から４月９日予定

３　万が一、事件・事故に遭遇し、緊急に救助等を求める必要がある場合は、緊急電話番号「000（トリプルゼロ）」にダイヤルしてください。事案に応じて警察、消防、救急に転送されます。（英語が話せない場合は、首都圏の警察に電話が転送され、転送先で日本語通訳の手配が可能です。）

４　ケアンズ近郊においては、これまで特段の事案は発生しておらず、予兆等が認められる状況ではありませんが、テロ事案は、いつ、どこででも発生する可能性があります。また、年末年始等で他都市へ移動される方も多いかと思いますので、現地情報の収集にご留意ください。なお、ケアンズ領事事務所に在留届を出していただいている方でも（ブリスベンやNSW州などの）当事務所管轄外へいらっしゃる場合は「たびレジ」にご登録いただきますと、登録された期間中は登録地を管轄する大使館・領事館からのメールが届くようになりますので、ご活用ください。
たびレジ： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

※おことわり 
このお知らせは、在ブリスベン日本国総領事館ケアンズ領事事務所へ提出していただいた在留届、または「たびレジ」に登録されたメールアドレスをもとにお送りしています。 
「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿ 
在ブリスベン日本国総領事館　ケアンズ領事事務所 
Consular Office in Cairns, Consulate General of Japan in Brisbane Level 15 Cairns Corporate Tower, 
15 Lake Street Cairns, QLD 4870 

PO Box 1493 Cairns QLD 4870（郵便物は左記の私書箱にお送り下さい。） 

窓口受付時間　9:00-12:00、13:30-16:00（月曜日から金曜日まで） 
Tel: (07) 4051-5177 
Email : jcairns@bb.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>シドニー・ボンダイビーチにおけるテロ事案発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●１２月１４日（日）、ＮＳＷ州シドニー・ボンダイビーチにおいて、ユダヤ教関連行事開催中、ユダヤ人を標的としたと見られる銃器使用によるテロ事案が発生しました。豪州国内では、同事案以外にも、今年１月に発生したユダヤ人を標的とした爆破未遂事件をはじめ、ユダヤ教の礼拝所（シナゴーグ）やその周辺地域において、反ユダヤ主義を掲げる者の犯行と思われる器物損壊、放火未遂、放火、関連した爆発物の発見などの事案が相次いで発生しています。 
●邦人の皆様におかれましては、不測の事態を避けるために、最新の情報把握に努めるとともに、特にユダヤ教記念日・祭日前後はシナゴーグをはじめとしたユダヤ教関連施設やデモ抗議集会場の周辺等、ヘイトクライムやテロの標的とされやすい場所にはできる限り近寄らないなど、自らの安全確保に努めてください。直近で予定されているユダヤ教関連主要行事は次のとおりです。
・Hanukkah（光の祭）：２０２５年１２月１４日から２０２５年１２月２２日
・Pesach（過越祭）：２０２６年４月１日から４月９日予定</lead>
        <mainText>【本文】
１　１２月１４日（日）、ＮＳＷ州シドニー・ボンダイビーチにおいて、ユダヤ教関連行事開催中、ユダヤ人を標的としたと見られる銃器使用によるテロ事案が発生しました。豪州国内では、同事案以外にも、今年１月に発生したユダヤ人を標的とした爆破未遂事件をはじめ、ユダヤ教の礼拝所（シナゴーグ）やその周辺地域において、反ユダヤ主義を掲げる者の犯行と思われる器物損壊、放火未遂、放火、関連した爆発物の発見などの事案が相次いで発生しています。

２　また、豪州政府は、昨年８月に豪州国内でのテロ脅威レベルを５段階中の２（POSSIBLE）から３（PROBABLE）に一段階引き上げました。豪州政府は、テロ警戒レベルを引き上げた背景として、社会政治的な問題に影響を受けて行動する国内脅威者の増加や、中東やウクライナにおける紛争といったテロ行為の引き金となり得る国際情勢の存在などの複合的な要因があることを説明しています。

３　邦人の皆様におかれましては、不測の事態を避けるために、最新の情報把握に努めるとともに、特にユダヤ教記念日・祭日前後はシナゴーグをはじめとしたユダヤ教関連施設やデモ抗議集会場の周辺等、ヘイトクライムやテロの標的とされやすい場所にはできる限り近寄らないなど、自らの安全確保に努めてください。直近で予定されているユダヤ教関連主要行事は以下のとおりです。
・Hanukkah（光の祭）：２０２５年１２月１４日から２０２５年１２月２２日
・Pesach（過越祭）：２０２６年４月１日から４月９日予定

４　万が一、事件・事故に遭遇し、緊急に救助等を求める必要がある場合は、緊急電話番号「０００」をダイヤルしてください。事案に応じて警察、消防、救急に転送されます。

（メール発信者）
【在パース日本国総領事館】 
電話：＋61-8-9480-1800 
ホームページ： http://www.perth.au.emb-japan.go.jp/
※このメールは在留届，たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
※「たびレジ」簡易登録をされた方で，メールの配信を変更・停止したい場合は，以下の URL から停止 手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>ボンダイビーチでのテロ事案に伴う注意喚起</title>
        <lead>●１２月１４日夕刻、シドニーのボンダイビーチで銃撃によるテロ事案が発生しました。
●現地警察は現時点で本件事案にかかる脅威はないとしていますが、事件現場の周辺において立ち入りが制限されています。
●ユダヤ教関連施設やデモ抗議集会場の周辺等、ヘイトクライムやテロの標的とされやすい場所にはできる限り近寄らないでください。
●ユダヤ教の行事のみならず、年末年始の大型行事や不特定多数の人々が集まる場所では十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　昨１４日夕刻、ボンダイビーチにおいて、ユダヤ教関連行事開催中、ユダヤ人を標的としたと見られる銃撃によるテロ事案が発生し、多数の死傷者が出ました。他方、現地警察は現時点で本件事案にかかる脅威はない旨発表しています。
２　現在、事件現場の周辺においては立ち入りが制限されており、今後も警察の捜査等による制限が予想されますのでご注意ください。
３　邦人の皆様におかれましては、不測の事態を避けるために最新の情報把握に努めるとともに、特にユダヤ教記念日・祭日前後には、シナゴーグをはじめとしたユダヤ教関連施設やデモ抗議集会場の周辺等、ヘイトクライムやテロの標的とされやすい場所にはできる限り近寄らないなど、自らの安全確保に努めてください。直近で予定されているユダヤ教関連主要行事は以下のとおりです。
・Hanukkah（光の祭）：2025年12月14日から2025年12月22日
・Pesach（過越祭）：2026年4月1日から4月9日予定
４　また、年末年始に向けて多くの大型行事が予定されます。不測の事態に備え、不特定多数の人々が集まる場所では十分に注意してください。
５　万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（000番）に通報し、対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。

【在シドニー日本国総領事館】  
Level 12, 1 O'Connell Street,  
Sydney NSW 2000　Australia  
代表電話（61-2）9250-1000  
Fax（61-2）9252-6600  
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm　  
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp　  

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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>シドニー・ボンダイビーチにおけるテロ事案について注意喚起（１２月１５日）（安全情報）</title>
        <lead>●１２月１４日（日）NSW州シドニーのボンダイビーチで開催された、ユダヤ教に関連する祭典「ハヌカの祝日」を標的とした銃撃事件が発生しました。
●中東情勢の緊張化を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロが世界各地で頻発している中、オーストラリア国内でも今年1月にユダヤ人を標的とした爆破未遂事案、7月にもイスラエル料理レストランへの襲撃事案と、シナゴーグ放火事案が発生しています。
●当地ACTだけでなく、旅行先などにおかれましても、シナゴーグ、ユダヤ系商業施設、飲食店、集会場周辺に近付くのを極力回避するようご注意いただくなど、不測の事態に備えてください。
●これらに関連する抗議活動やヘイトクライムなどの発生は今後も予想されることから、人が集まりやすい場所に行くときは最新の情報に注目し、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　１２月１４日（日）NSW州シドニーのボンダイビーチで開催された、ユダヤ教に関連する祭典「ハヌカの祝日」を標的とした銃撃事件が発生しました。

２　以下のユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後には、再び緊張が高まることも予想されるため、特に同期間前後は、シナゴーグやユダヤ系商業施設・飲食店・集会場周辺などに近付くのを極力回避するようご注意ください。
　・12月24日頃～2026年1月1日頃（ハヌカー）
　・2026年4月1日～4月8日頃（過越祭：ペサハ）

３　万が一被害に遭った場合や邦人が被害に遭ったとの情報を入手された場合は、警察「０００（トリプルゼロ）」に通報し対応を依頼するとともに、当館にもご一報ください。

４　ＡＣＴに滞在中の方、これから滞在を予定される方は、事前の準備に加え、最新の動向にも留意し、このような事案に巻き込まれることのないように、十分に注意して行動してください。

（メール発信者）
在オーストラリア日本国大使館領事部
電話：02-6273-3244（代表）
FAX：02-6273-1848
メール：consular@cb.mofa.go.jp
大使館HP：https://www.au.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html


※たびレジに簡易登録をされた方でメールの配信を停止・変更したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>シドニー・ボンダイビーチにおけるテロ事案発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>●１２月１４日、NSW州シドニー・ボンダイビーチにおいて、ユダヤ教関連行事開催中、ユダヤ人を標的としたと見られる銃器使用によるテロ事案が発生しました。当地では同件以外にも、今年１月、ユダヤ人を標的とした爆破未遂事件をはじめ、ユダヤ教の礼拝所（シナゴーグ）やその周辺地域において、反ユダヤ主義を掲げる者の犯行と思われる器物損壊、放火未遂、放火、関連した爆発物の発見などの事案が相次いで発生しています。 
●邦人の皆様におかれましては、不測の事態を避けるために、最新の情報把握に努めるとともに、特にユダヤ教記念日・祭日前後はシナゴーグをはじめとしたユダヤ教関連施設やデモ抗議集会場の周辺等、ヘイトクライムやテロの標的とされやすい場所にはできる限り近寄らないなど、自らの安全確保に努めてください。直近で予定されているユダヤ教関連主要行事は以下のとおりです。
・Hanukkah（光の祭）：2025年12月14日から2025年12月22日
・Pesach（過越祭）：2026年4月1日から4月9日予定</lead>
        <mainText>１　１２月１４日、NSW州シドニー・ボンダイビーチにおいて、ユダヤ教関連行事開催中、ユダヤ人を標的としたと見られる銃器使用によるテロ事案が発生しました。豪州国内では同件以外にも、今年１月、ユダヤ人を標的とした爆破未遂事件をはじめ、ユダヤ教の礼拝所（シナゴーグ）やその周辺地域において、反ユダヤ主義を掲げる者の犯行と思われる器物損壊、放火未遂、放火、関連した爆発物の発見などの事案が相次いで発生しています。
  
２　また、豪州政府は、昨年8月に豪州国内でのテロ脅威レベルを5段階中の2（POSSIBLE）から3（PROBABLE）に一段階引き上げました。豪州政府は、テロ警戒レベルを引き上げた背景として、社会政治的な問題に影響を受けて行動する国内脅威者の増加や、中東やウクライナにおける紛争といったテロ行為の引き金となり得る国際情勢の存在などの複合的な要因があることを説明しています。 
  
３　邦人の皆様におかれましては、不測の事態を避けるために、最新の情報把握に努めるとともに、特にユダヤ教記念日・祭日前後はシナゴーグをはじめとしたユダヤ教関連施設やデモ抗議集会場の周辺等、ヘイトクライムやテロの標的とされやすい場所にはできる限り近寄らないなど、自らの安全確保に努めてください。直近で予定されているユダヤ教関連主要行事は以下のとおりです。
・Hanukkah（光の祭）：2025年12月14日から2025年12月22日
・Pesach（過越祭）：2026年4月1日から4月9日予定

  
４　万が一、事件・事故に遭遇し、緊急に救助等を求める必要がある場合は、緊急電話番号000をダイヤルしてください。事案に応じて警察、消防、救急に転送されます。（英語が話せない場合は、首都圏の警察に電話が転送され、転送先で日本語通訳の手配が可能です。）

また、当館ホームページに、安全の手引きを掲載しておりますので、御参照ください。
https://www.brisbane.au.emb-japan.go.jp/downloads/anzen_no_tebiki.pdf

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレスおよび、たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
＜問い合わせ先＞
在ブリスベン日本国総領事館
住所：Level 17, 12 Creek Street, Brisbane, QLD 4000
電話：07 3221 5188
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　また、たびレジは日本国籍の無い方でも登録可能ですので、本メールの受領を希望する方には、是非たびレジ登録をご案内ください。
（良くある質問）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/faq.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161453</infoUrl>
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        <koukanName>在ブリスベン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
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        <title>ELNによる武装ストライキの発出について</title>
        <lead>●　国民解放軍（ELN）は、２０２５年１２月１４日から１７日の間、コロンビア全土において「武力ストライキ」を行うと発表しました。
●　テロ攻撃の対象となり得る警察や軍の施設、治安機関の車両に近づくことのないようにしてください。また、ご自身がいらっしゃる場所の近くで爆発を見たり音を聞いたりしたら、すぐその場所から離れ、安全な場所に避難してください。</lead>
        <mainText>１　違法武装勢力である国民解放軍（ELN）が、２０２５年１２月１４日から１７日の間、コロンビア全土において「武力ストライキ」を行うと発表しました。これは米国トランプ政権の麻薬対策に反発するものです。
２　今後、ELNによるテロも予想されます。軽微な爆発があった場合でもすぐその場を離れて安全な場所に避難してください。不用意に爆発地点に近づくと、第二弾でより大きい爆発が発生し、より多くの死傷者をもたらす場合があります。
３　必要がない限り、テロの対象となり得る警察や軍の施設、治安機関の車両に近づくことのないようにしてください。日頃から緊張感を持って行動し、不審物を見つけた場合には、踏んだり触ったりせず、速やかにその場から離れ、可能であれば警察官や警備員等にその旨を報告してください。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在コロンビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/15 01:50:36</leaveDate>
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            <name>ボリビア</name>
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        <title>注意喚起：大雨による水害被害</title>
        <lead>●１２月１２日夜未明からの豪雨により、エルトルノ市においてピライ川の氾濫により甚大な被害が発生しているほか、コルパベルヒカ市では橋が崩落し、ワルネス、モンテロでもピライ川の氾濫による住民避難の状況が発生しております。
●サンタクルス市内においてもピライ川の水位が上昇し、各地で浸水が発生しております。
●今後の降雨や川の増水によってはサンタクルスーコチャバンバ間で再び土砂崩れが発生する恐れもあります。
●今後も特に山間部への通行には十分注意するとともに、河川周辺地域には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１２月１２日夜から降り続いた雨により、エルトルノ市（サンタクルス市南西、先日土石流が発生したサマイパタ市に行く途中に位置する）においてピライ川が氾濫し、エスペホ地区で集落を結ぶ２つの橋が崩落するなど、甚大な被害が発生。１４日現在、少なくとも７名の死亡及び20名の行方不明者が確認され、行方不明者の捜索が続けられております。
また、（先日橋の一部が崩落した）コルパベルヒカ市でも水位の上昇により、橋が完全に崩落し、集落が孤立化しております。
また、ワルネス市及びモンテロ市でもピライ川の氾濫により近隣住民が避難する事態となっております。
サンタクルス市においてもサンタクルスとウルボ地区を結ぶ地区でも水位が一時期４．５mに達したほか、市内各地で浸水が発生し、３名の死亡が確認されています。
ピライ川下流域においても深刻な影響が生じており、１３日、サンタクルス県では赤警報が発出されました。
この緊急事態に対しボリビア政府及びサンタクルス県政府は緊急対応本部を設置し、救助隊がエルトルノ及びコルパベルヒカに派遣されています。
１４日朝にカマッチョ県知事がエルトルノの被害状況を視察した際には、県内で１１の集落が甚大な影響を受けていると発表しています。パス大統領も現地を視察する予定です。　
今後の降雨によっては再度サンタクルスーコチャバンバ間で土砂崩れ等発生する恐れがあるところ、最新の情報を注視しながら、降雨時における市内の通行及び山間部の移動には十分注意するようにしてください。
また、各河川の周辺地域には近づかないようにしてください。

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在サンタクルス領事事務所
 Calle Saavedra No.314, Esq.Calle Cochabamba, 
 Santa Cruz - Bolivia
 Tel: +591-3335-1268，3333-1329
 Fax: +591-3335-1022
 e-mail: consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp</mainText>
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            <name>ヨルダン</name>
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        <title>ガス・ヒーター使用に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●12月13日、ヨルダン公安総局（PSD）報道官は、「Shamosa（シャモーサ）」とよばれる全てのタイプのガス・ヒーターの使用を直ちに中止し、いかなる状況でも屋内で点火しないよう呼びかけました。
●PSDによれば、過去24時間に発生した窒息事故が全てこのタイプのガス・ヒーターに関連していることが確認されています。関係当局が同タイプのヒーターのサンプルを検査中であり、結果が分かり次第公表するとしています。</lead>
        <mainText>【本文】
１　12月13日、ヨルダン公安総局（PSD）報道官は、「Shamosa（シャモーサ）」として広く知られているガス・ヒーターが、過去24時間に発生した窒息事故の共通の原因となったことを受け、全ての同タイプのガス・ヒーターの使用を直ちに中止し、いかなる状況下でも屋内で点火しないよう呼びかけました。

２　同報道官は、関係当局がこのタイプの全てのガス・ヒーターのサンプルを検査中であり、結果が判明次第公表すると述べています。

３　ご家庭等で同タイプのガス・ヒーター（※）をお持ちの方は、ご使用をお控えください。また、今後の使用については、PSDまたは関係当局の指示や案内をご確認ください。
（※）当該ガス・ヒーターの外観等は、下記のPSDのフェイスブックをご参考にしてください。

【参考】
・PSDフェイスブック
https://www.facebook.com/share/p/1PE3XryQRr/?mibextid=wwXIfr
・Nine deaths recorded in Jordan’s Zarqa in one day from gas heater leaks（Roya News）
https://en.royanews.tv/news/65692/Nine-deaths-recorded-in-Jordan%E2%80%99s-Zarqa-in-one-day-from-gas-heater-leaks

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・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（在留届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html

在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>一般犯罪</contentInfo>
        <leaveDate>2025/12/15 00:00:00</leaveDate>
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            <name>キューバ</name>
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        <title>キューバの危険情報【一部地域の危険レベル新規発出】</title>
        <lead>●ハバナ県ハバナ・ビエハ市（旧市街地）及びセントロ・ハバナ市（市街地中心部）では、強盗、強盗致傷事件が継続して発生しています。外国人観光客は特に犯罪の標的とされやすく、滞在中は十分な注意が必要であることから、両市を対象に新たに危険レベル１を発出します。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ハバナ県ハバナ・ビエハ市（旧市街地）及びセントロ・ハバナ市（市街地中心部）
レベル１：十分注意してください。（新規）

【ポイント】
●ハバナ県ハバナ・ビエハ市（旧市街地）及びセントロ・ハバナ市（市街地中心部）では、強盗、強盗致傷事件が継続して発生しています。外国人観光客は特に犯罪の標的とされやすく、滞在中は十分な注意が必要であることから、両市を対象に新たに危険レベル１を発出します。</subText>
        <mainText>１　概況
(1)　キューバには少数の反政府組織が存在しますが、各組織は当局の厳しい統制下にあり、２０２１年７月にキューバ各地において反政府デモが発生して以降、政治的要因による騒じょう等は発生していません。
(2)　当局による治安情報の公表はないものの、報道等の情報によれば、一般治安は経済情勢に連動して悪化傾向にあり、特に、新たに危険レベル１を発出するハバナ県のハバナ・ビエハ市（旧市街地）及びセントロ・ハバナ市（市街地中心部）では、強盗や強盗致傷事件が散発していることから特に注意が必要です。こうした事件のほとんどが夜間に発生していましたが、最近では日中にも発生しています。夜間にハバナ・ビエハ市（旧市街地）及びセントロ・ハバナ市（市街地中心部）には決して近づかないことに加えて、日中に訪れる場合も十分警戒してください。

２　地域別情勢
　ハバナ県ハバナ・ビエハ市（旧市街地）及びセントロ・バハナ市（市街地中心部）
レベル１：十分注意してください。（新規）

　ハバナ県では、特にハバナ・ビエハ市及びセントロ・ハバナ市において強盗や強盗致傷事件が継続して発生しており、邦人の被害も発生しています。そのほとんどが夜間に発生していましたが、最近では日中にも発生しています。

　ついては、夜間にこれらの場所には決して近づかないことに加えて、日中に訪れる場合も警戒心を持って行動するなど、十分注意してください。

３　滞在にあたっての注意

(1)滞在に当たっての注意について、詳細は「安全対策基礎データ： https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_245.html 」や「安全の手引き： https://www.cu.emb-japan.go.jp/jp/ryoji/anzen.pdf 」も参考にしてください。また、在キューバ日本国大使館や報道等から最新情報を入手するよう努めてください。なお、キューバ政府は基本的に治安情報等を公表しておりません。

(2)海外渡航前には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。キューバに3か月以上滞在する方は、在キューバ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の大使館又は総領事館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

(3)空き巣、忍び込み等の侵入窃盗が年末年始にかけて発生しています。この時期は、気候が涼しくなり過ごしやすくなることから、窓を開けたままの就寝や、門扉や窓の施錠を失念しがちですが、侵入窃盗犯はそうした場所を狙って侵入を試みます。滞在先ホテルを留守にする際や就寝する際は必ず施錠してください。

(4)路上でのひったくりやすり、車上荒らし等は年間を通して昼夜を問わず発生しています。具体的には、背後から忍び寄りリュックサックのポケットを開けて中身を窃取される、人混みや混んでいるバス車内でズボンポケットから携帯電話を窃取される、海岸に置いた荷物を窃取される、車両の窓ガラスを割られて荷物を窃取される等の被害が確認されています。見た目が現地人とは明らかに違うアジア系外国人は犯罪の対象として常に狙われているとの意識を持ち、外出中は常に警戒心を保持し、車両内の外から目視できる場所には荷物を置かない、人前で携帯電話は使用しない、時計、ネックレス、イヤリング等の装飾品を身につけない、なるべくリュックサック等の大きな荷物は持たない、持つ場合でも身体の前側に身につける等の防犯措置を取ってください。

(5)早朝又は夜間に単独で行動することを避けてください。特に日没後は徒歩移動を避け、乗り合いではない正規の個人タクシー（黄色の車体）で移動することを推奨します。

(6)キューバは、米国による経済制裁等の影響により、金融機関、外貨送金サービスを通じたキューバへの外貨送金が事実上不可能であるため、キューバにおいて疾病・怪我・盗難等の被害が発生した場合、日本からの送金を受けることが極めて困難な状況にあります。また、他国で使えるクレジットカードがキューバでは使用できない場合が多いこと（特に米国系のカード）に加え、日本円は両替や利用ができない、外貨の引出しができない、インターネット環境が極めて乏しく、通信が途絶える可能性が高い、キューバへの渡航歴がある場合、米国入国時には、ESTAの提示だけでは十分ではなく、居住地（日本在住であれば日本）で発給を受けた米国の査証があらかじめ必要となる等の様々な制限があります。キューバを訪れる際は、事前に情報を十分収集の上で、出国までに困らない十分な額の現金（日本円以外、主にはドル又はユーロ）を保有するなどの対応が必要です。

(7)キューバでは、デング熱、オロプーシェ熱、チクングニア熱等の蚊などが媒介する感染症が流行しています。オロプーシェ熱はデング熱の症状に似ており、発熱、頭痛、筋肉痛、関節痛、嘔吐などを伴うこともあります。チクングニア熱は、重度の関節痛を引き起こすことを特徴としており、長時間続くこともあります。 日本ではデング熱、チクングニア熱、オロプーシェ熱に対するワクチンや特効薬はありませんので、キューバを訪れる際は、虫除け剤を使用するとともに、肌の露出を避け、滞在中に体調の異変を感じた場合は、速やかに医療機関での診断を受けることをお勧めします。

(8)キューバでは、日本人を含む外国人を直接標的としたテロ事件は確認されていませんが、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。　特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　詳細は、キューバのテロ・誘拐情勢も併せてご確認ください。
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_245.html ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在キューバ日本国大使館
　住所：Centro de Negocios Miramar,Edificio No.1, 5to. piso,Ave. 3ra., esq. a 80, 
Miramar, Playa,La Habana, Cuba（CP. 11300）
　電話：(+53) 7204-3355
メールアドレス（領事・警備）：consulado@hv.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.cu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/12/15 00:00:00</leaveDate>
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        <title>コモロの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>コモロの危険情報について、レベル１（十分注意してください）を継続しつつ、記載内容を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土
レベル1：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●外国人を標的としたものではありませんが、強盗等の一般犯罪が発生しています。
●交通インフラが脆弱であるため、国内外の航空便及び船便に混乱が発生する可能性があります。
●こうしたリスクを回避するため、行動にあたっては十分な注意が必要です。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）コモロは、周辺国に比べて治安情勢が安定しており、外国人を特定して標的とした犯罪被害は現在のところ報告されていません。しかし、一般犯罪の発生が多く報告されています。

(2) 国内外を結ぶ海空の交通インフラについて、一部の地域で改善されつつあるものの、首都のモロニ市が所在するグランドコモロ島を含め3島いずれにおいても全般的に脆弱です。

（3）これまでにコモロにおいて、テロ・誘拐による日本人の被害は確認されていませんが、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所を標的としたテロが世界各地で頻発しており、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除できないため、注意が必要です。

2　地域別情勢
　全土　
レベル1：十分注意してください。《継続》

（1）コモロは、周辺国に比べて治安情勢が安定しており、外国人を標的とした現在のところ犯罪被害は報告されていません。しかし、高い貧困率を背景に、スリ、ひったくり、強盗等の一般犯罪の発生が多く報告されています。外出の際には、バッグ類を常に目の届く位置（体の前）に持つようにするなどの注意が必要です。目の届かないところでリュックなどが刃物で切り裂かれ、中身だけ盗まれる事案も発生しています。

（2）首都のモロニ市が所在するグランドコモロ島を含め、3島いずれにおいても交通インフラが脆弱です。国内外を結ぶ航空便及び船便とも予定どおりに運航しない場合があり、また、直前にスケジュールが変更されることもあります。渡航予定の方は旅行業者等を通じ、入念かつ頻繁に確認を取る必要があります。

　つきましては、コモロへの渡航にあたっては、現地関係機関、報道等から最新情報の入手に努め、十分注意してください。

3　滞在にあたっての注意
コモロに渡航・滞在される方は、現地に日本国大使館が設置されていないことを念頭に、下記の事項に十分留意して行動してください。また、日本国外務省、在マダガスカル日本国大使館（コモロを兼轄）、報道等により最新情報を入手するよう努めてください。
また、コモロにおける渡航・滞在に当たっての注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」(https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_135.html ）も併せてご参照ください。

（1）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
コモロに3か月以上滞在される方は、在マダガスカル日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在マダガスカル日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（2）新聞・テレビ・ラジオ・インターネット等で治安情勢に関する最新情報の入手に努めるとともに、これらで使用される言語（フランス語、アラビア語又はコモロ語）を理解できる現地ガイドを雇う等、自己防衛策をとるようお勧めします。通信回線状態が悪く、通話・メールができないことも多々あります。

（3）コモロ滞在中は、不測の事態に備え、食料・飲料水を備蓄しておくとともに、パスポート、貴重品、衣類等をいつでも持ち出せるように準備しておき、退避手段についても常に確認しておいてください。

（4）外出の際には、身の周りの安全に十分注意し、デモや集会等大勢の人が集まっているような場所は避け、周囲の状況を十分確認して行動してください。また、不要不急な夜間の外出は控えるなど、不測の事態に巻き込まれることがないよう注意してください。

（5）観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 
テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　詳細は、コモロの「テロ・誘拐情勢」も、あわせてご確認ください。（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_135.html ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/  （PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  （フィーチャーフォン版）

（大使館連絡先）
○在マダガスカル日本国大使館（コモロを兼轄）
住所：Villa  Chrysantheme 3 Ambohijatovo Analamahitsy Antananarivo（BP.3863）
電話：（市外局番020）22-493-57
国外からは（国番号261）20-22-493-57
ホームページ： https://www.mg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
大使館開館時間：　08:00～12:00、13:00～16:45（現地時間）
開館時間外で緊急でお困りの方：〈緊急電話〉032-07-072-11</mainText>
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        <leaveDate>2025/12/14 19:25:49</leaveDate>
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            <name>タイ</name>
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        <title>カンボジア国境付近における軍事衝突に伴う注意喚起について（第九報）</title>
        <lead>１　本日、タイ・カンボジア両軍間での戦闘に関して、タイ海軍からトラート県のクロンヤイ郡、ボーライ郡、レームゴップ郡、カオサミン郡、ムアン郡を対象に19時から5時までの間の夜間外出禁止令が出されました。これら地域にはチャーン島やマーク島、クート島などの観光地を訪れる際に利用するバスターミナルや船着場も含まれています。
２　また、既にサケーオ県のタープラヤー郡、コークスーン郡、アランヤプラテート郡、クロンハート郡でも19時から5時までの間における夜間外出禁止令が出されています。外出禁止令下では、治安維持のため様々な規制措置が執られる可能性がありますので、最新の治安情報を入手し、自らの安全確保に努めてください。
３　現在、シーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県、サケーオ県、チャンタブリ県、トラート県のカンボジア国境から少なくとも５０ｋｍ以内については、日本政府による邦人向けの海外安全情報の危険レベルは本年７月より３に引き上げられています。
４　戦闘の状況次第では、国境からある程度離れた地域においても、不測の事態が発生する可能性が否定できません。複数の情報源から最新の情報を入手し、危険な地域にいる場合には速やかに避難するなど、十分な安全対策を講じてください。
５　緊急時には、以下の在タイ日本国大使館領事部に連絡してください。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
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        <leaveDate>2025/12/14 12:25:40</leaveDate>
        <title>（注意喚起）ブラウン大学における銃撃事件の発生について</title>
        <lead>● 報道によると、１２月１３日（土）夕方、ロードアイランド州プロビデンス市に所在するブラウン大学構内において銃撃事件が発生し、死者２名、負傷者９名が出ている模様です。
● 犯人は現在も逃走中であり、地元警察当局は同大学を閉鎖の上、犯人の行方を追っていますが、現時点では身柄は確保されておらず、使用された武器も発見されていないとのことです。報道によれば、犯人は黒色の服装をした人物とされています。
● 在留邦人の皆様におかれましては、不必要に事件現場周辺に近づくことを避けるなど、身の安全を最優先とした行動を取ってください。また、近隣にお住まいの方は、報道や当局発表等を通じ、最新の関連情報の入手に努めてください。
● 万が一、邦人が被害に遭われたとの情報に接した場合には、速やかに当館までご連絡ください。</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在ボストン日本国総領事館　領事班
Consulate-General of Japan in Boston
TEL: 617-973-9772, FAX: 617-542-1329
http://www.boston.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ ご帰国、他国に転居等されておられ、帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、以下のとおり手続きをお願いします。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161448</infoUrl>
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        <koukanName>在ボストン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/13 06:15:37</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>グアテマラ</name>
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        <title>メキシコ国境付近における軍と麻薬組織の銃撃戦発生</title>
        <lead>◆メキシコ・グアテマラ国境において軍と麻薬組織の銃撃戦が発生しました。

◆両国国境周辺を移動の際には、目的を明確にし不要な外出は避け、長時間留まることのないように十分ご注意下さい</lead>
        <mainText>12月8日（月）ウエウエテナンゴ県サンタ・アナ・ウィスタ市アグア・サルカ付近で、武装した上で越境したメキシコ麻薬組織と国境をパトロール中のグアテマラ軍の間で銃撃戦が発生しました。

・場　所
　ウエウエテナンゴ県サンタ・アナ・ウィスタ市アグア・サルカ（La comunidad de Agua Zarca,en el municipio de Santa Ana Huista,departamento de Huehuetenango
・負傷者
　１名（グアテマラ軍）
・死　者
　複数名（グアテマラ民間人）
・概　要
　報道によると、グアテマラ側麻薬組織に対してメキシコ側麻薬組織が攻撃を加えるために、複数のグループに分かれて越境攻撃を仕掛け、周辺自治体のグアテマラ側民間人に複数の死傷者が発生しました。
パトロール中のグアテマラ軍が応戦し、メキシコ側麻薬組織の逃走後、現場からは複数の武器や爆発物などが押収されたとのことです。詳細は現在も捜査中です。
　この事件後、メキシコ・グアテマラ両政府は今回の事件が発生した地点を中心とする国境付近の警備を強化すると発表しましたが、今後も類似の事件が発生することも予想されます。陸路での越境には十分注意して下さい。
万が一このような状況に遭遇してしまった際には、可能であれば速やかにその場から逃げて下さい。困難な場合はその場に伏せる、安全な場所に静かに身を隠す等、自身の安全を確保して下さい。
　また、このような事件に巻き込まれないためにも、国境付近を陸路で通過する際には周辺の町などに滞在することは避けて下さい。移動の休憩等で立ち寄る際にも街の雰囲気や通行人の量、車両の交通量など周囲の変化に気づけるよう、用心を怠らず行動してください。加えて、昼夜問わず国境のある町では無用な外出は控え、目的を持って最低限の屋外行動に留めるよう注意して下さい。

・このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161447</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/13 01:15:37</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>【大使館からのお知らせ（クリスマス・マーケット開催期間中及び年末年始の安全対策等について）】</title>
        <lead>　チェコ国内各地においてクリスマス・マーケットが開催されています。この時期のクリスマス・マーケット開催場所や観光地は、国内外から訪れる多数の観光客のため、非常に混雑することが予想されます。クリスマス・マーケットの開催及び年末年始を控え、以下の４点につき、大使館からのお知らせです。

〈お知らせ〉
１　クリスマスマーケットでの安全対策
２　パスポート（旅券）の重要性と発行までの期間（！改めての注意喚起！）
３　年末年始の開館日
４　在留届及び「たびレジ」への登録</lead>
        <mainText>１　クリスマスマーケットでの安全対策
　例年、クリスマス・マーケットの会場等では、スリや置き引き等の犯罪が多発するとして、チェコ警察も強く警戒を呼び掛けています。多くの人が集まるイベントは、テロや各種犯罪の標的となる可能性がありますので、不測の事態に巻き込まれないよう下記の点に十分注意してください。

（１）多額の現金や不要な貴重品を持ち歩かないようにし、現金やパスポート等はバッグや衣服の外側ポケットには入れず、衣服のファスナー付き内ポケット等に入れる。
（２）バッグ等に貴重品は入れないようにし、入れる場合は混雑していない場所であっても必ず体の前方に把持する。プラハ市内で発生しているスリ被害の大多数は、背負ったリュックサック等から財布やポート等が抜きとられています。「背負うのは盗まれてもいいものだけ」というぐらいの意識が必要です。
（３）特に屋外マーケット等での支払い時など、財布を出し入れする際には、周囲に自分を見ている者がいないか、誰かと目が合わないか、という意識を持って軽く周囲に視線を向ける。
（４）混雑した場所では、まず第一に避難経路を確認するとともに、通行人の流れなど周囲の状況に注意を払い、雑踏事故等に巻き込まれないようにする。また、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる。

　外務省海外安全ホームページには各国の安全情報等が掲載されています。下記リンク先より、併せてご確認ください。

〈国・地域別の海外安全情報〉
　https://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/

（チェコ）
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_163.html#ad-image-0

〈欧米等でのテロ等に関する注意喚起〉
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

感染症情報については、厚生労働省のホームページより確認できます。

〈渡航先の感染症情報（厚生労働省ホームページ）〉
　https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou18/index_00003.html

２　パスポート（旅券）の重要性と発行までの期間（！改めての注意喚起！）
　パスポート（旅券）は、日本国外において日本人であることの身分を証明する公文書であり、生命の次に大切なものです。
　在留邦人及び旅行者の皆さまにおかれましては、パスポート（旅券）の重要性を改めて認識して頂くとともに、第三者に取り出されやすいポケットなどに無造作に入れることなく、紛失や盗難防止に努めてください。
　本年３月からセキュリティを強化した新たなパスポートが導入されており、本邦で集中作成した上で、各在外公館に配送されてくるため、申請から交付までに約１か月の期間を要しますのでご注意ください。

３　年末年始の開館日
　当館の開館日は、年内は１２月２３日（火）まで、年明けは１月５日（月）からとなります。
　１２月２４日（水）から２０２６年１月４日（日）までの間は、閉館しており、各種手続きの申請やご相談、パスポートや証明などの受領等はできませんので、ご注意下さい。

４　在留届及び「たびレジ」への登録
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

（在留届） https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ） https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg

※このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛てに配信しています。既にチェコにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。また、「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて下記「たびレジ」ホームページにアクセスの上、登録した旅行情報の削除をお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

　上記の安全対策を参考に、安全で楽しいクリスマス・シーズン、年末年始をお過ごしください。

(問い合わせ窓口)
○在チェコ日本国大使館
住所：6th floor, Klicperova 3208/12, Praha 5, 150 00, Czech Republic
電話：+420 257 533 546
http://www.cz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○外務省　海外安全ホームページ：
http://www.anzen.mofa.go.jp/ 
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp  （携帯版）</mainText>
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        <title>【安全情報】年末年始における注意喚起等</title>
        <lead>●年末年始には様々なイベント等が行われ、これに集まる不特定多数の市民を標的とするテロや一般犯罪の発生が懸念されます。
●昨年１２月２０日にはザクセン・アンハルト州マクデブルク市においてクリスマス・マーケットへの車両突入事案が発生しましたが、クリスマス・マーケット以外でも、人が多く集まる場所はテロや犯罪の標的となりやすく、常に注意が必要です。
●緊急事態発生時には、大使館では、提出された「在留届」をもとに安否確認・支援活動等を行います。周りの方に「在留届」を未提出な方がいらっしゃるようでしたら、登録について周知いただくようお願いいたします（３か月以上滞在される方は「在留届」、３ヶ月未満の渡航の方は「たびレジ」）。
●年末年始期間の当館領事窓口の開館・閉館日については、以下の本文４をご確認ください。</lead>
        <mainText>１　テロ等への注意
　欧州では、近年、単独犯によるテロや一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが頻発しており、今後も引き続きテロの発生が懸念されます。また、中東情勢の影響等でドイツ国内のテロの脅威は依然として高く、昨年は、マンハイム市やゾーリンゲン市において刃物を用いたテロ事件が発生したほか、12月20日には、マクデブルク市においてクリスマス・マーケットへの車両突入による無差別殺傷事案が発生しています。
人の多く集まる場所はテロの標的となりやすいことを念頭に、訪問・滞在先では避難経路を確認するなど周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。
○11月10日付：クリスマス・マーケット開催に伴う注意喚起
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_shinchaku101125.html
○11月28日付：広域情報（欧米でのテロ等に対する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

２　年末年始のイベント等に対する注意喚起
　年末年始にかけて数々のイベントが行われます。大晦日には、ベルリン市内のブランデンブルク門をはじめとして、各地のイベント会場において、コンサートやカウントダウン・イベントが開催され、多くの来場者で賑わいます。なお、昨年の大晦日から年明けにかけて、ベルリン市内の多くの地域では、建物や警察官などに対してロケット花火が打ち込まれたり、一般人の群衆に花火が投げ込まれるという行為が発生しています。治安当局は、アレキサンダー広場を含めた複数の花火禁止区域を設置したり、時間制限を設けるなどして、大晦日の夜から年明けにかけての警戒を強める予定としています。特に、年を跨ぐ時間帯に外出をされる際は、騒動に巻き込まれて負傷したりすることがないよう十分注意してください。

３　一般犯罪への注意
年末年始はスリ・置き引き等の一般犯罪が増加する傾向にあります。人の多く集まるショッピングモール等においては、所持品から目を離さず、周囲の状況に警戒してください。また、銀行ATMを利用する際には、なるべく利用者の多いATMを利用してください。

４　年末年始の当館領事窓口の開館・閉館日
2025年12月22日（月）、23日（火）開館
2025年12月24日（水）～2026年1月4日（日）閉館
2025年1月5日（月）～　通常どおり開館
なお、閉館日であっても、事件・事故・災害等の被害にあわれた場合など、緊急の際には、大使館代表電話（下記参照）までご連絡ください。
○令和８（2026）年休館日（在ドイツ日本国大使館）
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/uberuns_BerlinKalender2026.html

【参考】
●「安全の手引き」
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
●外務省海外安全ホームページ（ドイツ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_165.html#ad-image-0
●外務省海外安全ホームページ
（ＰＣ版）https://www.anzen.mofa.go.jp/
（スマートフォン版）https://www.anzen.mofa.go.jp/sp/index.html
（モバイル版）http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html
●在留届（3か月以上滞在される方）／「たびレジ」（3か月未満の渡航の方）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
●スマートフォン用　海外安全アプリ
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

連絡先：
在ドイツ日本国大使館
TEL：　030-210940　（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
FAX：　030-21094222
e-mail:　taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
URL:　http://www.de.emb-japan.go.jp/nihongo/index.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
**********************************************************

【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_kulturBerlin.html
【メールマガジン（ドイツ語）の登録】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_de/uberuns_mailmagazin.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>金銭トラブルに対する警戒</title>
        <lead>○見知らぬ人からの金銭要求に注意してください。「お金が返ってこない」トラブルが多発しています。
昨年から繰り返し注意喚起を行っていますが、最近も同様のトラブルが報告されています。一度貸してしまったお金を取り戻すのは困難です。見知らぬ人から声をかけられ金銭援助を求められた場合、IDや連絡先を提示されても安易に信用せず、その場から立ち去る、連絡先を教えないなど、同様のトラブルに遭わないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>＜具体的な経緯＞
アテネ空港や市内観光地において、自称ギリシャ人やフランス人男性が日本人旅行者に「電話で日本人と話してほしい」などと声をかけた後、携帯電話のSIM購入や両替手数料として金銭援助を求めてきます。
当事者間で携帯の連絡先を交換し、返金を口約束して銀行などに連れて行き返金しようとする素振りを見せますが、結局返金されることはありません。
男性は日本語や英語で言葉巧みに話しかけ、単独旅行者の親切心に付け込みます。

大使館では、日本人の犯罪被害等の発生状況を踏まえ、安全対策に関する注意喚起を行っています。万が一被害等に遭われた場合は、警察へ相談・届出するとともに、当館にもお知らせください。

【参考】
・在ギリシャ日本大使館（安全情報）
https://www.gr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/security_menu.html
※パスポートや所持品の窃盗（スリ・置き引き等）事案も後を絶ちませんので、十分気をつけてください。
・海外安全虎の巻（PDF版）
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf

～年末年始の開館日～
在ギリシャ日本大使館の開館日は、年内は12月24日（水）まで、年明けは1月5日（月）からとなります。閉館中は各種手続が行えませんので、ご留意ください。

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>年末年始の安全対策及び閉館日のお知らせ</title>
        <lead>　当地では、年末年始の休暇シーズンにあたり、各種イベントの開催や観光地・商業施設の混雑により、犯罪被害や事故等のリスクが高まります。皆さまが安心してこの時期をお過ごしいただけるよう、以下の点にご留意ください。</lead>
        <mainText>１　貴重品の盗難対策
　繁華街、観光地、公共交通機関、イベント会場など人が密集する場所では、スリや置き引き等の窃盗被害が増える傾向にあります。人混みの中でスマートフォンの操作や財布の出し入れをする際は特に注意し、パスポートや貴重品は身体から離さないようにしてください。
　当館ホームページの「安全の手引き」を安全対策のご参考としてください。
　https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/files/100010829.pdf

２　イベントにおける安全対策
　現在、ジュビレオ（カトリックの聖年）の期間中（２０２６年１月６日まで）であり、バチカン市国を中心に多数の宗教行事が行われ、ローマをはじめ各都市で混雑が見込まれます。加えてこの時期は、各地でクリスマスマーケット等のイベントが多数開催されます。
　これら不特定多数の人が集まる場所は、テロの標的となるリスクも相対的に高まるため、周囲への警戒を怠らず、不審な状況を察知した場合は速やかにその場を離れるなど、安全を最優先に行動してください。

３　当館の年末年始閉館日
　当館は２０２５年１２月２５日（木）から２０２６年１月４日（日）まで、領事窓口を含め閉館いたします。この間、パスポートや各種証明書類の発行等の領事サービスが停止することになりますので、ご注意ください。
　在留邦人の皆さまは、パスポートの所在および有効期限を事前にご確認いただき、必要な場合は早めに申請を行ってください。証明書類についても、閉館日直前の申請では間に合わない場合がありますので、余裕をもった手続をお願いします。
　旅行者等の皆様につきましては、パスポートを盗難・紛失した場合、閉館期間中は手続ができず、帰国便の変更や滞在延長が必要となるおそれがあります。経済的・時間的負担を避けるためにも、パスポートや貴重品の管理には十分ご注意ください。

【当館ホームページ「パスポートを紛失・盗難被害にあった場合」】
　https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/itpr_ja/passport_8.html
【海外安全 虎の巻～海外旅行のトラブル回避マニュアル】
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
【ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル】
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_009327.html
【海外安全ホームページ】        
　https://www.anzen.mofa.go.jp/  （PC版・スマートフォン版）        
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  （モバイル版） 
 
（問合わせ先）       
　在ミラノ日本国総領事館       
　電話：02-6241-141（領事・警備班）       
　https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html      
    
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。       
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161443</infoUrl>
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        <koukanCd>509D</koukanCd>
        <koukanName>在ミラノ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/12 23:30:52</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0032</cd>
            <name>ベルギー</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】デモに関する情報（12月18日）</title>
        <lead>報道等によれば、以下の日時・場所において、大規模なデモが開催される予定です。
　　日時：12月18日（木）　午前９時ころから午後５時ころまでの間
　　場所：ブリュッセル中心部（ブルバード・ロワ・アルベール II公園付近～ルクセンブルグ広場）
　ヨーロッパ各地から約１万人の農民が集まるとされているほか、トラクター等を使用したデモになることも予想されます。デモの周辺では各種規制が実施されるほか、思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もあります。過激な行動等に遭遇した際には速やかにその場から離れて安全を確保されますようお願いします。</lead>
        <mainText>

*****************
■■入国手続き（「入国審査」、「税関申告」など）をオンラインで行うことができる「Visit Japan Web」のご利用をお勧めします■■
https://vjw-lp.digital.go.jp/
*****************
■■領事メールのバックナンバーはこちらから■■
https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_merumaga.html
*****************

【お問い合わせ先】 
在ベルギー日本国大使館 
住所：Rue Van Maerlant 1, 1040 Bruxelles, Belgique 
電話：(02) 513-2340, 500-0580（領事部） 
Fax ：(02) 513-4633 
ホームページ： https://www.be.emb-japan.go.jp/japanese/index.html  
当館休館日：https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_embassy.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ 災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161442</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/12 21:55:37</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>１２月１４日（日）大統領選挙（決選投票）に関する注意喚起</title>
        <lead>１２月１４日（日）に大統領選挙（決選投票）が行われます。当日は、各地の投票所周辺で多くの人が集まることが予想されます。また、選挙の結果に連動した騒乱、社会情勢の混乱等が起こる可能性も否定できません。外出をする際は、不測の事態に巻き込まれないためにも、多数の市民が集結するような場所には近付かないようにして下さい。</lead>
        <mainText>１　概要
１２月１４日（日）午前８時から午後６時までの間、国内の教育施設等が投票所となり、大統領選挙（決選投票）が実施されます。このため投票所周辺における混乱や支持者同士のトラブル等が懸念されます。また、投票終了に引き続き開票作業が行われますので、投票終了後もそうしたトラブル等が発生する可能性があります。当日、外出される方は、投票所周辺等で無用のトラブルに巻き込まれないようにご注意ください。

２　安全対策 
報道等により最新情報の入手に努め、外出の際は周囲の状況に注意し、投票所、選挙事務所などの選挙関連施設や人が多く集まる場所にはなるべく近づかない等、不測の事態に巻き込まれないよう慎重な行動を心掛けてください。
抗議活動や集会は、平和的なものであっても状況により突然不測の事態に陥る可能性もあるため、仮に抗議活動や集会に遭遇した場合には、速やかにその場から立ち去るなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161441</infoUrl>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州における豪雨、強風、高波への注意</title>
        <lead>●インドネシア気象庁（BMKG）は、南インド洋で発生した熱帯低気圧の影響により、12月11日から14日の期間、バリ州、西ヌサトゥンガラ州（NTB
州）、東ヌサトゥンガラ州（NTT 州）で豪雨、強風、高波に注意を呼びかけています。
●これまでも豪雨、強風、高波による低地への浸水や海岸、海上での事故により死者を含む被害が発生しています。
洪水等の水害、倒木、土砂崩れ、海水浴やサーフィン、船舶でのクルーズ、シュノーケリング、ダイビング等の海での活動には十分な注意をしてください。
●今後も BMKG（https://www.bmkg.go.id/ ）等からの情報収集を行うと共に、安全対策に努
めてください。</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161440</infoUrl>
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        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/12 19:30:36</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <title>豪雨に伴う土砂崩れや地滑りのリスクについて</title>
        <lead>・最近の豪雨に伴い、土砂崩れや地滑りのリスクが高まっているとのことです。
・マダガスカル当局は、危険な区域の住民に対し、厳重な警戒を呼びかけています。
・気象局の予報を常にチェックし、大雨が予想される際には、安全を確保するための予防措置を講じるよう、ご協力をお願いします。</lead>
        <mainText>報道によると、当地の雨季入りに伴い、Antananarivo市内における地盤災害リスクが増大しているとのことです。
Antananarivo市内は、その起伏に富んだ地形に加え、古い建物の構造的脆弱性も相まって、特に雨季においては、落石、家屋の倒壊、地滑りといった深刻な被害が発生する危険性が常に指摘されています。

現在、特に以下の地域は、地盤の脆弱性が高く、崩落の危険性が指摘されています。
・Manjakamiarana
・Andiavoranji
・Andiafibohipoatsy
・Andiafahalavana
・le lac Anosy（Anosy湖周辺）
・Tsiamidionjafy
・Ambohimanjakarivo
・Ambatobohana
・Andiakalirana
・Andriamialikoto
・Anjizororo
・Ampliafiha
・Andiavorahandy
・Isotry
・Andiavoahangy
これらの地域は、不安定な地盤、急峻な斜面、不安定な地形などが複合的に作用し、豪雨により容易に崩落しやすい状態にあります。
特に、老朽化した家屋が密集する区域や、樹木の伐採、土壌の流出等により斜面が不安定化した区域では、そのリスクは一層増大します。
つきましては、邦人の皆様におかれましては、マダガスカル気象局など、関係機関の予報や注意報を常に確認し、大雨が予想される際には、以下の点にご留意の上、ご自身の安全を確保するための予防措置を講じていただけますようお願いいたします。

1.	最新情報の収集：マダガスカル気象局のウェブサイト（ https://www.meteomadagascar.mg/ ）やSNS等で、常に最新の気象情報（特に豪雨警報や地滑りに関する注意報など）を確認してください。
2.	降雨時の不必要な外出の抑制：大雨や悪天候が予想される場合、特に上記リストの危険地域への不必要な外出は控えてください。
3.	自宅周辺の安全確認：ご自宅周辺の地盤や建物の状況に変化がないか注意し、亀裂や傾きなどの異常を発見した場合は、速やかに安全な場所に避難することを検討してください。
4.	非常用品の準備：万が一の事態に備え、懐中電灯、携帯ラジオ、飲料水、食料、常備薬などの非常用品を準備し、いつでも持ち出せるようにしておいてください。
5.	避難経路の確認：ご自身やご家族の緊急時の避難経路、避難場所を事前に確認し、共有しておいてください。

皆様の安全確保のため、何卒ご理解とご協力をお願い申し上げます。
 
メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した場合に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・ご家族やお知り合いの方、出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161437</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161437A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>161436</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/12 18:15:42</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>年末年始にかけて犯罪被害に遭わないための注意喚起</title>
        <lead>● 当館には、在留邦人及び当地への旅行者から、スリ被害の相談や報告が寄せられており、年末年始にかけて被害が増えていく可能性があります。
　主な被害場所は、ブキビンタン周辺、KLセントラル駅（※）と同駅直結のモール内、バトゥ洞窟およびムルデカ広場周辺となっています。
※ KLセントラル駅はクアラルンプール国際空港（KLIA）に電車で接続し、また市内の交通の中心地でもあるため、その他の盗難被害も把握されています。

● 旅客機内に持ち込んだ手荷物内の貴重品が盗まれるといった被害や、機内及びKLIA空港内において旅券（パスポート）を紛失し、マレーシアへの入国が認められず、日本に帰国せざるを得なくなったというケースも把握されています。
　国内線・国際線を問わず、機内に現金等の貴重品を持ち込む際には、座席上の収納棚に入れた手荷物内に入れることなく、可能な限り身体に近いところで保持するようにして下さい。

● 在留邦人及び短期滞在者の皆さまにおかれましては、当館がこれまでに発出している注意喚起メールを基に、当地の犯罪情勢を認識していただき、貴重品を入れたバックは体の前でしっかり持ち歩くなど紛失や盗難防止に努めてください。
（参考）当館による主な注意喚起
　https://www.my.emb-japan.go.jp/files/100950112.pdf</lead>
        <mainText>【参考１】
　これまでに把握されている主なスリ被害の状況（実例）
１．ブキビンタン駅において背負っていたリュックサック内からクレジットカード在中の財布が盗まれていることに気がつく。駅構内では、エスカレーターで地上階に出る際、後方にいた男女３人組（中年男性、若い女性２人）が不自然なほど接近する状況があった。

２．ムルデカ広場周辺を散策中、背中に抱えていたリュックサックのチャックが開いており、現金在中の財布が盗まれていることに気がつく。

３．クアラルンプール市内に所在するホテル内エレベータにおいて、背中に抱えていたリュックサック内から現金在中のポーチを盗まれる。

４．パビリオン付近において、狭い階段で被害者を前後に挟み込むようにし、ショルダーバッグ内から携帯電話を盗もうとするスリグループが確認された。付近の通行人がスリ犯に声を掛け注意したため、幸い被害に遭わなかった。被害者は、ショルダーバッグを右肩から斜めにたすき掛けにしていたところ、同バッグがやや後方に位置していたため、スリ犯に狙われた模様。

【参考２】
　パスポートを紛失、あるいは盗難に遭った場合
○ マレーシアを出国するためには、パスポートの再交付、もしくは帰国のため渡航書の交付を受けることに加えて、いずれの場合もマレーシアの出入国管理局に赴き、滞在許可事実の確認等を受けることが必要になります。

○ パスポートの紛失・盗難に伴う手続きはこちら。
　https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Ryoken_pasport.html　

○ 紛失届提出後、パスポートは速やかに失効します。その後見つかった場合でも、使用することはできません。特に、自宅やホテルの場合は、後から見つかることが多くありますので、まずはよくお探し下さい。

○ ２０２５年３月２４日以降は、日本国内の国立印刷局でパスポートを作成されるため、申請から交付まで２週間から１ヶ月程度かかります。年末年始はさらに日数がかかりますのでご注意ください。なお、日本へ早急に帰国する必要がある場合は、帰国のための渡航書をご検討ください。

【参考３】
　犯罪被害に遭った場合の対応については、当館ホームページを参考にして下さい。https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen_info.html

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

〇在コタキナバル領事事務所
　電話：（60-88）254169
　ホームページ：http://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○このメールの送信アドレスは送信専用です。   
○このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。 
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161436</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/12 12:30:38</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>アドノックアブダビマラソン（ADNOC Abu Dhabi Marathon）実施に伴う交通規制</title>
        <lead>●１２月１３日（土）アブダビ市内においてアドノックマラソンが実施されるにあたり、アブダビ市内の広範囲において、警察による交通規制が見込まれます。 
●期間中、一部道路が通行止めとなるほか、周辺における交通渋滞及び公共交通機関の運行の乱れが予想されますので、ご注意ください。</lead>
        <mainText>アドノックアブダビマラソン（ADNOC Abu Dhabi Marathon）
１　日時：１２月１３日（土）午前５時半～午後１４時頃
２　通行禁止・交通渋滞が見込まれる場所：

※ルート詳細はこちら：
https://www.instagram.com/reel/DSFDBu3DGXs/?igsh=dzUzenZvb3h5dTQ4

※イベントの詳細はこちら： 
ADNOC ABU DHABI MARATHON 2025 - ADNOC Abu Dhabi Marathon 
https://share.google/FLf5fMDlSu5Wu0KiN

警察による交通規制や公共交通機関への影響に関する詳細については、今後、以下のサイト等で発表される可能性がありますので、ご参照下さい。 
○交通規制情報１（アブダビポリス）：
https://www.instagram.com/stories/adpolicehq/3785411463465809417?utm_source=ig_story_item_share&amp;igsh=MWR6N2V1YWE0Z2xxeA==

○交通統制情報２（アブダビモビリティ）： 
https://www.instagram.com/stories/admobility/3785386481998269400?utm_source=ig_story_item_share&amp;igsh=amRvaTdkbjh4eTV5

　一般に多人数が集まる場所では不測の事態が発生する可能性があります。付近に出かけられる際には周囲の状況に注意を払い、必要に応じてその場を離れる等、身の安全の確保に十分にご注意ください。なお、何らかの邦人被害情報等に接した場合には、当事務所に連絡してください。 

　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信しております。 

（問い合わせ窓口） 
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班
電 話 ：(971-2) 4435696 
メール：mailto:embjpn@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab 　　　　　　　　　　　
　　　　Emirates
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

　本イベントは例年通りの開催ではありますが、在留邦人の皆様の生活に影響を及ぼす大規模な交通規制のため、ご参考として情報提供するものです。</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>年末年始の注意喚起（在パース日本国総領事館）</title>
        <lead>【ポイント】 
●在パース日本国総領事館から西豪州の在留邦人の皆様及び旅行者の皆様への年末年始期間の注意喚起です。
●犯罪等の一般的な安全対策について
・生命と身体の安全を最優先してください。万が一強盗に遭っても、絶対に抵抗しないでください。
・多くの国や地域で、違法薬物に関わると場合によっては死刑や終身刑等が科されます。違法薬物に絶対に関わらないでください。
・パスポートの紛失や盗難に十分注意し、管理に気を配ってください。
・万が一に備え、海外旅行保険に加入してください。高額な医療費・移送費がかかる場合もあります。
・万が一事件・事故等に遭遇した場合には、現地警察等の指示に従い行動し、現地の日本国大使館・総領事館等にも連絡してください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　犯罪等の一般的な安全対策 
　一般に海外の治安は日本よりも良いとは言えず、何らかのトラブルに巻き込まれる可能性があり、実際に多くの旅行者が被害に遭っています。法制度、文化、風俗・習慣等の多くが日本とは異なることを強く意識して、十分注意してください。
　万が一事件・事故等に遭遇した場合には、現地警察等の指示に従い行動し、安全な場所に避難した後に現地の日本国大使館・総領事館等にも連絡してください。

（１）基本的な防犯対策 
　○　生命と身体の安全を最優先する。
　　　強盗に遭っても、相手が武器を持っていることを想定し抵抗しない。
　○　多額の現金や貴重品を持ち歩かない。
　○　空港や市内両替所で多額の両替・換金をしない。
　○　目立たない行動を心がける。
　○　人通りの少ない場所や、夜間の一人歩きは避ける。 
　○　見知らぬ人の誘いについていかない。
　　（いかさま賭博、「ぼったくり」等の被害に遭う可能性もある。日本語で話しかける、日本人の知り合いがいる、などと言って安心させる巧妙な手口に注意が必要。）
　○　過度な飲酒は控える。 
 
（２）麻薬等違法薬物犯罪に関する注意 
　多くの国や地域では、麻薬等違法薬物犯罪に関する取り締まりが強化されており、場合によっては外国人にも死刑や終身刑等が科されます。また、自分では気付かないうちに「運び屋」として利用される可能性もあるので、よく知らない人物から、「△△氏へのおみやげを持って行って欲しい」などの依頼を受けた場合は、はっきりと断るようにしてください。

（３）パスポートの管理
　パスポートは紛失や盗難に遭うことのないよう十分注意してください。万が一パスポートの紛失や盗難に遭った場合は、直ちに現地の警察に赴き、紛失届あるいは被害届を提出し、いずれかの届の写し又は紛失・被害証明を入手し、日本国大使館又は総領事館の領事窓口まで連絡してください。

（４）海外旅行保険 
　病気や怪我をしても、その国では必要な治療が受けられず、他国や日本への緊急移送が必要となる場合もあります。保険に未加入の場合、時には数千万円にものぼる高額な医療費・移送費を自己負担しなければなりません。実際に高額な医療費を自己負担したケースも発生しています。十分な補償内容の海外旅行保険に加入することをお勧めします。

（５）サメ襲撃による死亡事案 
　西豪州では一昨年2月にサメ襲撃による死亡事案（スワン川河口付近）が発生した他、日本人観光客もサメ襲撃による被害にあっています。当地でサーフィン、ダイビング等の海でのレジャーに行かれる方は、現地関係者等から最新の情報を入手するなど十分注意してください。サメの目撃状況は以下リンクから確認できます。
https://www.sharksmart.com.au/shark-activity

（６）野生動植物の採取は違法行為 
　オーストラリアではトカゲやカエル等の野生動植物のほとんどについて、採取や国外持ち出しが禁止されており、これに違反し有罪となると懲役を含む厳しい罰則が科されます。野生動植物の採取や国外への持ち出しは絶対にしないでください。
 
（７）ブッシュファイヤー（山火事）への備え
　西豪州では例年夏季に広範囲（パース近郊含む）でブッシュファイヤーが発生することがあります。高温かつ乾燥した天気が続く場合には十分注意を払って行動してください。ブッシュファイヤーや災害情報の最新状況は以下リンクから確認できます。
https://www.emergency.wa.gov.au/#map/warning/bew_391992905

（８）特殊詐欺についての注意喚起
　いわゆる特殊詐欺が海外でも発生しています。日本政府職員を騙るケースも確認されていますので十分注意してください。日本の公的機関が正式な手続きによらず送金を要求することはありません。身に覚えのない不審な電話、メール、SNS等に安易に反応しない等の対策をとってください。詳細は以下リンクから確認できます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C049.html

２　感染症に関する安全対策 
　海外においては、日本では馴染みがない感染症が多く発生していますので、海外安全ホームページで渡航先の感染症関連情報をご確認ください。また、厚生労働省からの検疫に関する案内もご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/　　  （外務省海外安全ＨＰ）
https://www.forth.go.jp/index.html　（厚生労働省検疫所ＨＰ）

（メール発信者）
【在パース日本国総領事館】 
電話：＋61-8-9480-1800 
ホームページ： http://www.perth.au.emb-japan.go.jp/
※このメールは在留届，たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
※「たびレジ」簡易登録をされた方で，メールの配信を変更・停止したい場合は，以下の URL から停止 手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161431</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161431A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161431L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>614F</koukanCd>
        <koukanName>在パース日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161430</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/12 08:00:41</leaveDate>
        <area>
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            <name>大洋州</name>
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            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>当館代表電話の不具合について（続報）</title>
        <lead>　現在、当館代表電話に障害が発生しており、携帯電話からの電話が受信できておりません。そのため、固定電話からおかけいただくか、０７－３２２５－３３００（臨時番号）へお電話いただきますようよろしくお願いいたします。
　また、回線が混雑していますので、お急ぎでない場合は、以下のメールアドレスにご連絡をいただくようよろしくお願いいたします。後日、当館担当から、お返事させていただきます。
　ご迷惑をおかけしておりますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

　電子メールアドレス

代表 
jpncg@bb.mofa.go.jp 

領事担当（各種手続き）宛
consular@bb.mofa.go.jp

広報文化担当 宛
culture@bb.mofa.go.jp

経済担当 宛
economic@bb.mofa.go.jp
※（電子メールを送られる際は必ず件名に「返信希望」と入力し、本文に「お名前、電話番号、ご用件をご記入ください。）</lead>
        <mainText>＜問い合わせ先＞
在ブリスベン日本国総領事館
住所：Level 17, 12 Creek Street, Brisbane, QLD 4000
メール：consular@bb.mofa.go.jp

※このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

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　また、「たびレジ」は日本国籍の無い方でも登録可能ですので、本メールの受領を希望する方には、是非「たびレジ」登録をご案内ください。
（よくある質問）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/faq.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161430</infoUrl>
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        <koukanName>在ブリスベン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/12 07:55:36</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>ロレト州一部地域に対する非常事態宣言の発出</title>
        <lead>●ペルー政府は、ロレト州の一部地域に対し１２月７日から６０日間、治安対策および移民・国境管理を強化するための非常事態宣言を官報に告示しました。
●同地域では、これまでも麻薬・武器の密輸の他、違法鉱山採掘問題等があり、誘拐事件や治安当局への攻撃等が発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>１　ペルー政府は、ロレト州の一部地域に対し、１２月７日から６０日間、治安対策および移民・国境管理を強化するための非常事態宣言を発出しました。

【対象地域】
ロレト州プトゥマヨ郡（コロンビアとの国境地帯）およびマリスカル・ラモン・カスティーヤ郡（コロンビア及びブラジルとの国境地帯）

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No139-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2466465-3

２　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

３　コロンビア及びブラジルと国境を接するロレト州は、これまでも麻薬・武器の密輸の他、違法鉱山採掘問題等が発生しています。特にコロンビアと国境を接するプトゥマヨ郡は、コロンビアの麻薬組織による活動及び影響が強く、平素から武装組織による誘拐や治安部隊との銃撃が発生しています。

４　日本政府は、これまでもプトゥマヨ郡に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」、マリスカル・ラモン・カスティーヤ郡に対し「危険情報レベル2：不要不急の渡航は止めてください」を発出し、注意喚起を行っています。コロンビアと国境を接する地域は、犯罪組織による麻薬密輸ルートになっており、不用意に同地域に立ち入れば、襲撃、誘拐といった不測の事態に巻き込まれる危険性があります。つきましては、上記情勢に留意の上、同地域への渡航は止めてください。
（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161429</infoUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>161427</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/12 07:50:49</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>ラ・リベルタ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、違法採掘及び組織犯罪による脅威対策のため、ラ・リベルタ州の一部地域に対し、１２月７日から６０日間の非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、違法採掘に従事する犯罪組織が活動しており、脅威等も発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　ペルー政府は、１２月７日から６０日間、違法採掘及び組織犯罪による脅威等の対策のため、ラ・リベルタ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に発出しました。

【非常事態宣言発出地域】
ラ・リベルタ州パタス郡及びサンチェス・カリオン郡、コチョルコ町、チャグアリト集落

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 138-2025-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2466465-2

２　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

３　非常事態宣言中、ラ・リベルタ州パタス郡パタス町においては夜間２２時～翌５時の外出が禁止されます（救急医療を必要とする方、医薬品の購入が必要な方、および医療従事者・生活維持のための仕事に従事する方などを除く）。

４　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報のレベル１：十分注意してください」を発出し、注意喚起を行っています。同地域では、違法採掘や組織犯罪に関与する敵対勢力の活動が確認されており、極めて危険な状況にありますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161427</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161427A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
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            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>アマソナス、カハマルカ、マドレ・デ・ディオス、ピウラ、プーノおよびウカヤリ州の一部地域に対する治安対策のための非常事態宣言の発出</title>
        <lead>●ペルー政府は、アマソナス、カハマルカ、マドレ・デ・ディオス、ピウラ、プーノおよびウカヤリ州の一部地域に対し、１２月７日から６０日間、治安対策および移民・国境管理を強化するための非常事態宣言を発出しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>１　ペルー政府は、アマソナス、カハマルカ、マドレ・デ・ディオス、ピウラ、プーノおよびウカヤリ州の一部地域に対し、１２月７日から６０日間、治安対策および移民・国境管理を強化するための非常事態宣言を発出しました。

【対象地域】
（１）アマソナス州
　　・コンドルカンキ郡　エル・セネパ町およびリオ・サンティアゴ町の国境地区
　　・バグア郡　イマサ町
（２）カハマルカ州
　　・サン・イグナシオ郡　ナンバジェ町
（３）マドレ・デ・ディオス州
　　・タフアマヌ郡　イベリア町、タフアマヌ町およびイニャパリ町
（４）ピウラ州
　　・スリャナ郡　ランコネス町
　　・アヤバカ郡　スジョ町およびアヤバカ町
（５）プーノ州
　　・サンディア郡　サン・フアン・デル・オロ町およびヤナウアヤ町
　　・サン・アントニオ・デ・プティナ郡　シナ町およびアナネア町
　　・フアンカネ郡　コハタ町
　　・モホ郡　ワイラパタ町、モホ町およびティラリ町
　　・ユングーヨ郡　ユングーヨ町、ティニカチ町およびオリャラヤ町
　　・チュクイト郡　デサグアデロ町、ケジュヨ町およびピサコマ町
　　・エル・コジャオ郡　カパソ町
（６）ウカヤリ州
　　・コロネル・ポルティージョ郡　マシセア町
　　・アタラヤ郡　ユルア町
　　・プルス郡　プルス町

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 137-2025-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2466465-1

２　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会および人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

３　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して
危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル２（不要不急の渡航は止めてください）、レベル３（渡航は止めてください）を発出しています。
同地域では、殺人、強盗、恐喝などの犯罪が深刻化し、治安・社会経済活動に深刻な影響が生じているため、極めて危険な状況にありますので、十分注意して行動してください。
（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/12 07:45:37</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ペルー</name>
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        <title>マドレ・デ・ディオス州一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、マドレ・デ・ディオス州の一部地域に対し、１２月７日から６０日間の治安対策のための非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>１　ペルー政府は、マドレ・デ・ディオス州の一部地域に対して、治安対策のため発出していた非常事態宣言を、１２月７日から６０日間延長すると官報に告示しました。

【対象地域】
マドレ・デ・ディオス州タンボパタ郡タンボパタ町、イナンバリ町、ラス・プィエドラス町およびラベリント町、マヌ郡マドレ・デ・ディオス町およびウエペトゥエ町

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No136-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2466462-1

２　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

３　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して
危険情報のレベル１（十分注意してください）、危険情報のレベル２（不要不急の渡航は止めてください）レベル３（渡航は止めてください）を発出しています。
同地域では、殺人、強盗、恐喝などの犯罪が深刻化し、治安・社会経済活動に深刻な影響が生じているため、極めて危険な状況にありますので、十分注意して行動してください。
（危険情報）。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>エチオピア</name>
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        <title>【注意喚起】ガンベラ州ガンベラ市における夜間外出禁止令の発令</title>
        <lead>【ポイント】
・ガンベラ州ガンベラ市にて夜間外出禁止令が発令されました。
・同市に滞在中の方は、同禁止令を遵守してください。
・犯罪被害に遭ったときは、すぐに日本大使館へ連絡願います。</lead>
        <mainText>【本文】
１　１２月９日、ガンベラ市当局は、武装集団による民間人等への襲撃事案の発生を受け、治安状況を考慮し夜間外出禁止令が発令されました。

２　同禁止令により、午後７時以降の車両や人の移動が制限されております。

３　同州に滞在している方は、最新情報の収集に努めるとともに、同禁止令を遵守の上、夜間は外出しないようお願いいたします。

４　万が一、犯罪の被害に遭われた場合には、すぐに下記連絡先までご連絡願います。

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      
※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
《緊急時連絡先》      
　警備領事班：+251-911-200-721 又は +251-911-216-773
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪</contentInfo>
        <leaveDate>2025/12/12 00:00:00</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0241</cd>
            <name>ガボン</name>
        </country>
        <title>ガボンの危険情報（内容の更新）《危険レベル継続》</title>
        <lead>ガボンの危険情報について、危険レベルを継続しつつ、記載内容を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土
レベル１：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●2025年4月に、2023年に発生した「政変」後初となる大統領選挙が行われ、5月にオリギ・ンゲマ大統領が就任しました。その後国民議会選挙、地方選挙が平穏裏に実施され民主化プロセスが着実に進展しています。
●首都リーブルビルや地方都市ポールジャンティを始め、地方都市でも一般犯罪や薬物関連事案が多数発生しており注意が必要です。</subText>
        <mainText>１　概況
（1）2025年4月12日に、2023年8月の軍・治安部隊による政権掌握後、初の大統領選挙が実施され、オリギ・ンゲマ大統領が対立候補を大差で抑え、当選を果たしました。多くの国民の支持を受け当選した新しい大統領の下、国内の政治情勢は現在まで安定した状態が続いています。

(2)一方、首都リーブルビルや地方都市ポールジャンティを始め、都市部では侵入事案、ひったくり、暴行などの一般犯罪や薬物関連事案が多数発生しており注意が必要です。リーブルビルにおいては治安上特に注意を要する地区がありますので不用意に近づかないことが重要です。

2　地域情勢
　全土
レベル1：十分注意してください。《継続》

（1）首都リーブルビル市
ア　2025年4月の大統領選挙以降の現在の治安情勢は安定していると言えます。

イ　人口が集中するリーブルビルでは犯罪が多発しており、過去に在留邦人が被害に遭う事案も発生しています。また、薬物関連事案が日常的に発生していますので、空港等で見知らぬ人からの依頼や荷物の受取は行わないよう注意する必要があります。

（2）その他の地域
ア　通信回線や医療体制が整っていない地域も多数存在するため、地方・農村部で事件や事故に巻き込まれた場合、適切な支援が得られない可能性があります。

イ　依然として、ギニア湾では武装集団による誘拐、強盗等の海賊事案が多発しています。2023年5月、ガボン沖の停泊地から約8キロの海上で船舶が襲撃され、3名が拉致される事案が発生しています。また、2025年1月に、夜間にガボン領海内で武装集団が漁船を襲撃し、セネガル人が拉致される事案が発生しています。海路でも、特に夜間における移動には十分な警戒が必要です。

3　滞在にあたっての注意
（1）現在のところ、ガボンにおいて、テロ・誘拐による日本人の被害は確認されていません。
　一方、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
ガボンのテロ・誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_097.html ）も参照してください。

（2）ガボンへの渡航・滞在における一般的な注意事項については、外務省海外安全ホームページ内のガボンの「安全対策基礎データ」及び在ガボン日本国大使館の「安全の手引き」も併せて参照してください。
●安全対策基礎データ：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_097.html
●安全の手引き：https://www.ga.emb-japan.go.jp/files/100782330.pdf
　滞在中は、十分注意して行動し、危険を避けるようにしてください。万一、事件・事故等に巻き込まれた場合には、在ガボン日本国大使館に連絡してください。

（3）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　3か月以上滞在する方は、在ガボン日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の在ガボン日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外安全情報配信サービス「たびレジ」に登録してください。　　
●「たびレジ」登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet

（4）全国各地の要所に治安部隊が配置されていますが、貧困問題等を背景に、特に都市部の住宅密集地区で刃物等を使用した犯罪が頻発しています。また、近年、特に殺人や強盗、性犯罪、薬物犯罪等の重大事件の発生が日常的に報道されています。郊外の長距離バス乗り場や市場、夜の繁華街等、多くの人が集まる場所では犯罪が発生しやすく、夜間の住宅や車両を狙った窃盗事件も多発していますので、十分注意してください。

（5）近年の邦人を対象とした事件としては、強盗、ひったくり、スリ、侵入窃盗、車上ねらい等が発生しています。特に乗合タクシー内でのスリが多発しており、運転手と他の乗客が同一犯罪グループのメンバーであることも多いため、乗合タクシーの利用は極力控えてください。やむを得ず流しの乗合タクシーを利用しなければならない場合は、貴重品の管理に十分注意し、運転手や乗客に不審な言動があった際は、すぐに降車してください。

（6）大麻、コカイン等がガボン全土で蔓延しており、薬物問題が深刻化しています。大麻等は主に近隣国から陸路や海路で持ち込まれますが、空路により密輸される場合もあります。空港等で見知らぬ外国人（麻薬ディーラー等）から荷物（薬物）の運搬依頼を受け、知らないうちに禁止薬物の運び屋となってしまわないよう注意してください。また、薬物使用の低年齢化も問題となっており、高校、大学構内においても禁止薬物が蔓延しています。

4　隣国の赤道ギニア、サントメ・プリンシペ、カメルーン及びコンゴ共和国に対しても危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（外務省代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関連課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）9929
○海外安全ホームページ： 
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ガボン日本国大使館（Ambassade du Japon au Gabon）
住所：Résidence Malaïka, Bâtiment B, 1er étage, Boulevard du Bord de Mer, 
Batterie IV, Libreville, Gabon

　　　電話：（+241）011-73-22-97 / 011-73-02-35
　　　閉館時の緊急連絡先：（+241）077-38-73-38
FAX：（+241）011-73-60-60
　　　ホームページ：https://www.ga.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>ザンビア</name>
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        <title>【注意喚起】クリスマスに伴う治安悪化について</title>
        <lead>令和７年１２月１１日 
在ザンビア日本国大使館

【ポイント】
○例年、クリスマス期間中は、人々の移動や消費活動が活発になる一方、それに伴い窃盗、強盗等の一般犯罪が増加する傾向にあります。場合によっては、武装強盗等の凶悪犯罪に巻き込まれる可能性もございます。
○つきましては、犯罪被害に遭わないよう、貴重品管理、周囲への警戒、目立つ行動の回避等に十分ご留意いただき、皆様の安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【クリスマス期間中に特に注意すべき点と対策】
１　貴重品の管理徹底
○多額の現金や貴重品（パスポート、高価な装飾品など）は持ち歩かないようにしてください。
○バッグは極力携行しない。携行しなければならない場合は、身体の前に抱えるなど、常に肌身離さず管理し、特に人混みの中ではファスナーを閉めるなど厳重に管理してください。
○スマートフォンや財布は、ズボンの後ろポケットなどから抜き取られやすい場所には入れないでください。

２　周囲への警戒
○繁華街、市場、公共交通機関、ATM周辺、銀行帰りなど、人が多く集まる場所では、スリや置き引き、ひったくりなどの被害が多発しています。常に周囲への注意を払い、不審な人物や状況を察知した場合は、速やかにその場を離れてください。
○見慣れない人からの声かけや不必要な親切には警戒し、安易に応じないでください。

３　目立つ行動の回避
○目立つ服装や行動は避け、ターゲットになりにくいように努めてください。
○夜間の外出は極力控え、単独での行動は避けてください。やむを得ず外出する場合は、信頼できる交通手段（タクシーなど）を利用してください。

４　緊急連絡先の確認
○万一の事態に備え、当館の連絡先や現地の緊急連絡先を控えておいてください。
○被害に遭われた場合は、まず身の安全を確保し、速やかに最寄りの警察に通報するとともに、当館にもご一報ください。

ご不明な点がございましたら、当館までお問い合わせください。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161423</infoUrl>
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        <leaveDate>2025/12/11 22:00:49</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>ザンビア</name>
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        <title>【重要】年末年始の休館日のお知らせと緊急時の連絡先について</title>
        <lead>令和７年１２月１１日 
在ザンビア日本国大使館

　当館は、年末年始のため、下記のとおり休館とさせていただきます。
　ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解ご協力をお願い申し上げます。</lead>
        <mainText>【年末年始の休館期間】
　令和７年１２月２７日（土）～令和８年１月４日（日）

【緊急連絡先】
　領事携帯電話１：+260-977-771205
　領事携帯電話２：+260-977-771206
（これらの番号は、閉館中の緊急連絡用です。通常業務に関するお問合せは、開館後にご連絡いただきますようお願い申し上げます。）

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161422</infoUrl>
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        <koukanName>在ザンビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/11 08:05:39</leaveDate>
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            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0064</cd>
            <name>ニュージーランド</name>
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        <title>【注意喚起】（治安情報）オークランド市内で運行しているバス内で発生した刺傷事件について</title>
        <lead>●　オークランドを含めニュージーランドは比較的治安が良いとされていますが、先日、市内で運行されているバス内で刺傷事件が発生しました。報道によれば、12月8日夜、グレン・イネスからオラケイ方面に向かっていた76番バス内で2人が刺傷され、36歳の男が殺人罪と重傷害罪の罪で起訴されています。</lead>
        <mainText>　オークランドで運行されている公共交通（列車、バスなど）の利用においては、比較的治安が良いとされるニュージーランドにおいても十分注意が必要です。

　特に夜間においては、不審な人物が乗車していたり、泥酔した者が乗客にいいがかりをつけるなど、時間帯によって、けして安全であるとは言い難い状況にあります。
　不安に思うような状況に遭遇した場合は、躊躇することなく、一旦バスから降りるなど、適切に自分で状況判断し、回避するよう行動してください。

　当館のウェブサイトには、当地で生活する上で、当然知りうるべき治安情報が掲載されています。

　オークランドで安全に暮らすため（安全の手引き）：
https://www.auckland.nz.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen_aucklandanzen.html
　まだニュージーランドに住み始めて間もない方や、今後生活される予定の留学生は、日本と違う治安状況についてよく考え、必ずリンク先をご一読ください。
　安全と生活
https://www.auckland.nz.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html

　在オークランド日本国総領事館ウェブサイト（HP）：
　https://www.auckland.nz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

************************************************************************* 
これは在オークランド日本国総領事館からのお知らせです。 
※このメールアドレスには返信ができません。 
※このメールは当館に「在留届」をご提出頂いている方に送付しています。
※周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（3か月以上の滞在者）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/
※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在オークランド日本国総領事館
連絡先：TEL　64－9－303－4106　FAX　64－9－377－7784 
領事窓口を利用希望の方は、以下のサイトからご予約をお願い致します。
https://www.auckland.nz.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji_yoyaku.html</mainText>
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        <koukanName>在オークランド日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/11 04:35:36</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>コスタリカ</name>
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        <title>安全情報【11月分】</title>
        <lead>【安全情報11月分】当地報道より、殺人、強盗事件や自然災害など、11月に報じられた皆様の安全に関わる情報の概要をお知らせしています。</lead>
        <mainText>●サンホセ県
「殺人目的で放火」（殺人事件）
　１０月２９日にゴイコエチェア市グアダルーペで火事が発生し、７６歳男性が死亡する事故が発生した。その後の調べにより、被害者男性の妹、その娘（姪）及び娘の恋人が１１月４日逮捕された。火事の直前、被害者宅から出てきたのが目撃されており、放火したとみられている。被害者は生前貸金業を営んでおり、財産が多かったとみられている。

「３９歳女性、射殺される」（殺人事件）
　１１月７日、プリスカル市の住宅に、火炎瓶が投げ込まれた上に発砲も受け、家の中にいた３９歳女性が銃弾を受け死亡した。

「夫婦の遺体発見」（殺人事件）
　１１月１６日午前８時半、アラフエリタ市で、８０歳男性と６５歳女性夫婦宅を友人が訪れたところ、自宅内で刃物で刺され殺されているのを発見した。同夫婦は山でレストランを経営していたという。

「３８歳男性、射殺される」（殺人事件）
　１１月１７日午前３時２１分、サンホセ市サンセバスティアンで、３８歳男性がバイクを運転中に銃で撃たれ殺された。バイクに乗った２人組に銃で撃たれたという。

「４８歳男性、ブロックで殴られる」（殺人事件）
　１１月１９日夜、デサンパラドス市ロスギドの雑貨屋で、買い物をしていた４８歳男性が別の買い物客にタバコと小銭をせがまれ渡したものの、さらに金を要求されたため断った。断られたことで逆上し、男性の背後からブロックで殴り、男性は死亡した。近くにいた買い物客が犯人を捕まえ、警察に引き渡したという。

「発砲事件で３名負傷」（発砲事件）
　１１月２１日午後１１時、サンホセ市パバスのミニスーパー前にいた１２歳少年、１６歳少女、２６歳男性がバイクに乗った男２人組に銃で撃たれ怪我を負った。

「アティージョで連続して」（殺人事件）
　１１月２５日午前７時半、サンホセ市アティージョで、男性が銃で撃たれ殺害される事件が発生した。その直後、同じくアティージョで銃で撃たれた男性が発見された。

●リモン県
「４３歳男性、射殺される」（殺人事件）
　１１月３日午前０時２０分、リモン市で４３歳男性宅に５０歳の友人男が訪れた際、激しい口論の末、４３歳男性が５０歳男に銃で撃たれ殺された。犯人は逮捕された。

「麻薬組織摘発」（麻薬関連事件）
　１１月４日、過去最大規模の一斉家宅捜索が行われ、リモン市を拠点に活動していた麻薬組織「カリスベール・カルテル」が摘発された。家宅捜索は全国６６カ所で行われ、２８名が逮捕された。コンドミニオ７軒、不動産４０件、車７３台が押収され、総額２０億コロンにのぼるという。

「捨てられた冷蔵庫から女性の焼死体発見」（殺人事件）
　１１月１０日朝、リモン市の不法なゴミ廃棄場に捨てられていた冷蔵庫の中から女性の焼死体が発見された。冷蔵庫自体も焼かれており、身元は不明。

「コンテナからコカイン発見」（麻薬関連事件）
　１１月１９日、リモン市モイン港で、オランダに送られる予定のコンテナからコカイン８１２包が発見された。

「強盗犯が家主に射殺される」（殺人事件）
　１１月２７日未明、タラマンカ市カウイータのレンタルハウスに複数の男が盗難目的で侵入した。レンタルハウスのオーナー夫妻が到着したが、犯人と鉢合ったため、オーナーが犯人の１人を銃で撃ち殺害した。

「２８歳男性、刺殺される」（殺人事件）
　１１月２９日午後７時半、ポコシ市カリアリのバー内で喧嘩が起き、２８歳男性が刃物で刺され殺された。犯人は逃走したが、翌日エレディア県サラピキ市で逮捕された。犯人はニカラグアへ逃走しようとしていた模様。

●プンタレナス県
「マリファナを積んだボート発見」（麻薬関連事件）
　１１月１３日、オサ市シエルペ付近で１，４７０包のマリファナを積んで走行中のボートが発見され、乗組員（コロンビア人３名、コスタリカ人２名）が逮捕され、マリファナは押収された。

「コカインを積んだボート発見」（麻薬関連事件）
　１１月２６日、ゴルフィート市から１７０マイル沖で、４トン以上のコカインを乗せて走行中のボートが発見され、乗組員のコロンビア人の男２名が逮捕され、コカインは押収された。

●アラフエラ県
「ガス漏れ住宅から３名の遺体発見」（殺人事件）
　１１月２日夜、サンラモン市で、住宅からガスが漏れているとの通報があり警察が駆けつけたところ、住宅の中から３９歳女性と４歳娘が遺体で発見された。別の部屋では、自殺した女性の恋人男性の遺体も発見された。

「３８歳男性、射殺される」（殺人事件）
　１１月１１日午前６時、アラフエラ市ラグアシマで、３８歳男性がバイク乗った２人組に銃で撃たれ殺された。被害者には傷害や殺人未遂や麻薬密売などの前科があるという。

●カルタゴ県
「２７歳男性、射殺される」（殺人事件）
　１１月７日午前４時頃、オレアムノ市で、２７歳男性と３１歳男性が覆面をした男に銃で撃たれ、２７歳男性は死亡し、３１歳男性は負傷した。

「２９歳男性、射殺される」（殺人事件）
　１１月２５日夜、パライソ市の路上で、２９歳男性がバイクに乗った男２人組に銃で撃たれ殺された。付近にいた３５歳女性にも銃弾が当たり負傷した。

●エレディア県
「ニカラグア人男性の遺体発見」（殺人事件）
　１１月１６日、サラピキ市の農場内から首を刃物で切られたニカラグア人男性の遺体が発見された。

「３３歳男性、射殺される」（殺人事件）
　１１月２１日午前６時４０分、サンタバルバラ市のパン屋で朝食を食べていた３３歳男性が、バイクに乗って同店に来た男に店の入り口から銃で撃たれ殺された。

「サラピキに覆面強盗犯」（強盗事件）
　１１月２６日午後１０時、サラピキ市チラマテの農場に覆面をした男５～７名が押し入り、乗用車、トラック、バギー、チェーンソー等が盗まれた。この一帯で同様の事件が頻発しており、同一犯人による犯行とみられている。

●グアナカステ県
「３０代男性の遺体発見」（殺人事件）
　１１月１３日、サンタクルス市で、３０代後半の男性の遺体が隣人によって発見された。被害者の顔には傷がみられたという。

「空き地で頭部発見」（殺人事件）
　１１月２９日午後４時、バガセス市の空き地で、人の頭部が発見された。頭は焼かれた跡がみられ、地面に埋められていたという。被害者の身元は特定できていない。

【お問い合わせ先】
在コスタリカ日本国大使館　領事班
Tel：(506)2232-1255　Fax：(506)2231-3140
E-mail：japon-consulado@sj.mofa.go.jp
URL：https://www.cr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

以上</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/11 01:35:43</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ミチョアカン州コアワヤナの警察施設前における自動車の爆発について</title>
        <lead>●１２月６日（土）正午前、ミチョアカン州コアワヤナの警察施設前において、自動車が爆発し、複数の死傷者が出ています。今後も同様の事案が発生し、多くの人が巻き込まれる可能性があります。常に情報収集に努め、被害リスクの高い地区には近付かない等、これまで以上に十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　事件概要   
　１２月６日（土）正午前、ミチョアカン州コアワヤナの警察施設前において、自動車が爆発し、複数の死傷者が出ています。この事件の背景は明らかではありませんが、地域で活動を拡大しようとしている犯罪組織同士の対立によるものと報じられています。
　また、過去にはタマウリパス州、ヌエボ・レオン州、グアナファト州等で車両爆弾による爆発が発生しています。今後も同様の事案が発生し、多くの人が巻き込まれる可能性があります。犯罪組織の活動が活発な地域には近付かない等、十分に注意をしてください。
 
 ２　注意事項  
（１）常に情報収集に努め、犯罪組織の対立が認められる危険な地区には近づかないでください。ミチョアカン州においては、この数ヶ月間特に治安の悪化が伝えられており、これまで以上に十分に注意してください。   
（２）身の危険を感じた場合は速やかにその場から離れてください。また警察署や検察庁事務所等の治安機関には、用務がない限り近付かないでください。武装した治安当局関係者（警察や軍関係者）やその車両が多く集まる場所には、近づかないでください。  

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161415</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0351</cd>
            <name>ポルトガル</name>
        </country>
        <title>１２月１１日（木）ゼネラルストライキに伴う公共交通機関の運行制限及びデモ情報</title>
        <lead>●共和国議会で審議中の労働法改正案に反対する主要な労働組合が主導するゼネラルストライキが、１２月１１日（木）に全国的な規模で実施される予定です。これに伴い、公共交通機関の運行に大きな影響が出る他、リスボン市内では、大規模なデモがドン・ペドロ４世広場（通称ロッシオ広場）や共和国議会前等で実施される見込みです。また、ポルト等の他の都市でも予定されているとの情報があります。
●公共交通機関の運行及びデモに関する現時点での関係機関の発表及び現地メディアの報道等により、最新情報の入手に努め、安全の確保に注意を払ってください。なお、公共交通機関の運行情報につきましては以下の各社ウェブサイトよりご確認下さい。</lead>
        <mainText>１ 公共交通機関関連リンク
・鉄道（ＣＰ）：https://www.cp.pt/pt/detalhe-aviso/greve-11-dez
・リスボンバス・トラム（Carris）：https://carris.pt/viaje/alteracoes-de-servico/　
・フェリー：https://ttsl.pt/avisos/todas-as-ligacoes-fluviais-11-dez/
・リスボンメトロ：https://www.metrolisboa.pt/institucional/2025/12/08/metro-de-lisboa-vai-recorrer-da-nao-fixacao-de-servicos-minimos/　
・ポルトメトロ：https://www.metrodoporto.pt/pages/834?news_id=592　
・ＴＡＰ：https://www.flytap.com/en-pt/alerts-and-informations

２ デモについて
 １２月１１日の労働組合（労働者総連合会（ＣＧＴ）、労働者総同盟（ＵＧＴ））主導によるゼネラルストライキに合わせて、国内主要都市において、デモも予定されています。警察によると、リスボン市内のデモの経路は以下の通りです。不測の事態を避けるために、デモの場所及び周辺には近づかないようにしてください。周辺に立ち寄らざるを得ない場合には、周囲の状況に最新の注意を払うようにしてください。
出発地点：Praca D. Pedro IV（ドン・ペドロ４世広場／ロッシオ広場）
Calcada do Carmo（カルサーダ・ド・カルモ）→Largo de Camoes（カモンイス広場）→Calcada do Combro（カルサーダ・ド・コンブロ）→Rua Correia Garcao（ルア・コレイア・ガルサォン）
最終地点： Assembleia（共和国議会前）
国内のデモ情報：https://www.cgtp.pt/informacao/comunicacao-sindical/21943-concentracoes-e-manifestacoes-no-dia-11-de-dezembro　

【連絡先】 
 在ポルトガル日本国大使館　領事班 
 電話：+351-21-311-0560  
 Email:consular@lb.mofa.go.jp 
  
 ※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい場合は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
 ※当館に「在留届」を提出した方で帰国や転居済みの方は、以下のＵＲＬから帰国届又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 ※災害や騒乱等が発生した際、御家族、御本人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただきますようお願いします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161414</infoUrl>
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        <koukanCd>513A</koukanCd>
        <koukanName>在ポルトガル日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/11 01:00:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>エル・プラット国際空港（バルセロナ空港）ご利用の皆様へ</title>
        <lead>●現在、エル・プラット国際空港においては、セキュリティ強化のため、旅券（または滞在許可証）及び航空券を所持した旅行者のみにターミナル入構が制限されています。
●送迎者については、現場の当局者に航空機搭乗者の航空券の写真等を提示し、その旨説明することができれば、ターミナル内への入構が許可される模様です。この場合も、街中と同様に、滞在許可証を携帯義務がありますので、提示を求められる可能性があります。
●ターミナル内への動線が数カ所のみに集約されているという情報もあり、ラッシュ時には相当な時間を要することが予想されますので、空港をご利用の皆様におかれましては、時間に余裕を持って空港までお越しください。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-3433
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161413</infoUrl>
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        <koukanCd>514E</koukanCd>
        <koukanName>在バルセロナ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>161412</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/11 00:55:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0351</cd>
            <name>ポルトガル</name>
        </country>
        <title>１２月１１日（木）ゼネラルストライキに伴う公共交通機関の運行制限及びデモ情報</title>
        <lead>●共和国議会で審議中の労働法改正案に反対する主要な労働組合が主導するゼネラルストライキが、１２月１１日（木）に全国的な規模で実施される予定です。これに伴い、公共交通機関の運行に大きな影響が出る他、リスボン市内では、大規模なデモがドン・ペドロ４世広場（通称ロッシオ広場）や共和国議会前等で実施される見込みです。また、ポルト等の他の都市でも予定されているとの情報があります。
●公共交通機関の運行及びデモに関する現時点での関係機関の発表及び現地メディアの報道等により、最新情報の入手に努め、安全の確保に注意を払ってください。なお、公共交通機関の運行情報につきましては以下の各社ウェブサイトよりご確認下さい。</lead>
        <mainText>１ 公共交通機関関連リンク
・鉄道（ＣＰ）：https://www.cp.pt/pt/detalhe-aviso/greve-11-dez
・リスボンバス・トラム（Carris）：https://carris.pt/viaje/alteracoes-de-servico/　
・フェリー：https://ttsl.pt/avisos/todas-as-ligacoes-fluviais-11-dez/
・リスボンメトロ：https://www.metrolisboa.pt/institucional/2025/12/08/metro-de-lisboa-vai-recorrer-da-nao-fixacao-de-servicos-minimos/　
・ポルトメトロ：https://www.metrodoporto.pt/pages/834?news_id=592　
・ＴＡＰ：https://www.flytap.com/en-pt/alerts-and-informations

２ デモについて
 １２月１１日の労働組合（労働者総連合会（ＣＧＴ）、労働者総同盟（ＵＧＴ））主導によるゼネラルストライキに合わせて、国内主要都市において、デモも予定されています。警察によると、リスボン市内のデモの経路は以下の通りです。不測の事態を避けるために、デモの場所及び周辺には近づかないようにしてください。周辺に立ち寄らざるを得ない場合には、周囲の状況に最新の注意を払うようにしてください。
出発地点：Praca D. Pedro IV（ドン・ペドロ４世広場／ロッシオ広場）
Calcada do Carmo（カルサーダ・ド・カルモ）→Largo de Camoes（カモンイス広場）→Calcada do Combro（カルサーダ・ド・コンブロ）→Rua Correia Garcao（ルア・コレイア・ガルサォン）
最終地点： Assembleia（共和国議会前）
国内のデモ情報：https://www.cgtp.pt/informacao/comunicacao-sindical/21943-concentracoes-e-manifestacoes-no-dia-11-de-dezembro　

　

【連絡先】 
 在ポルトガル日本国大使館　領事班 
 電話：+351-21-311-0560  
 Email:consular@lb.mofa.go.jp 
  
 ※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい場合は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
 ※当館に「在留届」を提出した方で帰国や転居済みの方は、以下のＵＲＬから帰国届又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 ※災害や騒乱等が発生した際、御家族、御本人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただきますようお願いします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161412</infoUrl>
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        <koukanCd>513A</koukanCd>
        <koukanName>在ポルトガル日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161410</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/10 22:10:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>農業者による抗議活動に関する注意喚起（継続）</title>
        <lead>○農業者による政府への抗議活動がギリシャ全土に広がっており、各地の高速道路や空港等が抗議者やトラクターにより封鎖されるなど、影響が続いています。
○警察との衝突も発生しており、緊張が高まっています。報道等で最新情報の入手に努め、抗議活動に遭遇した際は速やかにその場を離れるなど、不測の事態に巻き込まれないよう引き続き十分注意してください。</lead>
        <mainText>報道等によると、本日10日（水）現在、主に次の抗議活動が行われています：
・アテネ－テサロニキ間（テサリア県ニケア市近辺など複数地点）、イピロス－マケドニア・トラキア間（東マケドニア・トラキア県クサンシ市近辺など複数地点）、アテネ－パトラ間高速道路（複数地点）などが封鎖されており、通常ルートからの迂回が必要です。また、抗議者の一部は状況によっては迂回ルートも封鎖する可能性を示しています。
・テサリア県ボロス市の港湾周辺に抗議者が集中し、港湾封鎖の構えを見せています。これに対し、警察隊も集結しています。
・北マケドニア、ブルガリア、トルコへの国境通過地点では、貨物トラックに対する一時的な封鎖が行われています。抗議者は普通自動車の通行は妨げないとしていますが、地点によっては封鎖が長時間に及び、普通自動車も迂回が必要となる場合があります。
・クレタ島イラクリオン市国際空港（Irakleio - Nikos Kazantzakis AIRPORT）では、8日から滑走路等が抗議者により封鎖されていましたが、9日に解除されたとのことです。
・クレタ島ハニア市国際空港（Chania - Ioannis Daskalakis AIRPORT）では、現在も抗議者が空港敷地内に留まっているものの、現時点では航空便の運航に影響はないとのことです。

※道路等の封鎖は流動的です。外出の際は最新情報を確認してください。

（参考）
・ギリシャ警察サイト「封鎖地点・迂回ルートリスト」（ギリシャ語）
https://www.astynomia.gr/kykloforiakes-rythmiseis-logo-agrotikon-kinitopoiiseon/
・ギリシャ警察電話「100番」：最新の交通情報を提供

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/10 18:30:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0258</cd>
            <name>モザンビーク</name>
        </country>
        <title>クリスマスおよび年末年始について</title>
        <lead>クリスマスから年末年始にかけてのこの時期は、祝祭ムードが高まる一方で、金品を狙った強盗、スリ、ひったくり等の一般犯罪が急増する傾向にあります。また、人の動きが活発になることに伴い、交通事故や飲酒に絡むトラブルも多発します。
皆様におかれましては、平時以上に「自分は狙われているかもしれない」という防犯意識を持ち、以下の安全対策を講じていただくよう強く推奨いたします。</lead>
        <mainText>１．安全対策の具体例
(1) 住居および留守時の対策
・戸締まりの徹底： 自宅の窓やドアの施錠を徹底してください。高層階であっても侵入される事例があるため、ベランダ等の施錠も忘れずに行ってください。
・情報の管理： 休暇等で長期間不在にする際、家政婦や警備員等に対し、不在の事実や詳細な日程を伝えることは避けてください。内部事情を知る者による手引き（共謀）のリスクを排除するためです。
・事務所の防犯： 年末年始の休暇明けに事務所荒らしの被害が発覚するケースもあります。貴重品や重要書類を事務所内に残さないよう管理を徹底してください。

(2) 車両移動時の対策
・常時施錠と警戒： 乗車中は必ず全てのドアをロックし、窓を閉めてください。窓を開けての携帯電話の使用は、ひったくりの標的となりますので絶対にお止めください。
・車内への物品放置禁止： 駐車時は、車外から見える場所に鞄や小銭等を一切置かないでください。わずかな物でも窓ガラスを割られる原因となります。
・交通事故への警戒： この時期は交通マナーが悪化し、飲酒運転による事故も増えます。周囲の車両の動きに十分注意し、防衛運転を心がけてください。

(3) 外出時・歩行時の対策
・「歩きスマホ」の禁止： 歩行中の携帯電話の使用は、周囲への警戒心を低下させ、格好のターゲットとなります。
・目立たない行動： 華美な服装や貴金属の着用は避け、現金やカード類の持ち歩きは必要最小限にとどめてください。
・群衆と孤立の回避： マーケット等の混雑した場所ではスリに警戒し、逆に人通りの少ない場所や時間帯（夜間・早朝）の移動は避けてください。
・警察官への対応： 警察官を装った恐喝や、不当な言いがかり事案も報告されています。不審な検問等に遭遇した場合は、安易に降車せず、周囲の状況をよく確認してください。

３．万が一被害に遭った場合
強盗等の被害に遭遇した際は、犯人が銃やナイフ等の凶器を所持している可能性が高いため、身の安全を第一に考え、絶対に抵抗しないでください。
金品よりも「命を守ること」を最優先に行動してください。

４．連絡先
被害に遭われた場合や、緊急の事態が発生した場合は、直ちに当館までご連絡ください。

【問い合わせ先】
在モザンビーク日本国大使館　領事・警備班
Tel: +258-84-210-9072
Tel: +258-84-125-3402
メール：embjpmoz@mp.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161409</infoUrl>
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        <koukanCd>763A</koukanCd>
        <koukanName>在モザンビーク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161408</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/10 18:10:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0256</cd>
            <name>ウガンダ</name>
        </country>
        <title>ウガンダ在留邦人の皆様</title>
        <lead>　ウガンダの総選挙に関し、これまで発出した領事メールで注意喚起したとおりですが、来月の総選挙を控え（選挙日2026年1月15日）、特に総選挙当日やその前後期間において、各党とも一部支持者がヒートアップする可能性があります。
　在留邦人の皆様におかれましては、報道等最新治安情報の入手に努め不測の事態に備え、選挙運動や集会が行われている場所、また選挙当日は、小・中学校などにある投票所にも近づかない等、自らの安全確保に十分ご注意をお願いいたします。
又、有事の際に必要になる食料・水の確保（できれば約1週間分程度）をお勧めいたします。</lead>
        <mainText>

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161408</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161408.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161408L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>764A</koukanCd>
        <koukanName>在ウガンダ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161406</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/10 16:45:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】熱帯低気圧の影響による大雨に対する注意喚起</title>
        <lead>●インドネシア気象庁は、インド洋で発生した熱帯低気圧91Sの影響等により、12月9日から15日にかけて、インドネシアの広範囲にわたり大気が不安定になり、大雨が降る可能性があるとして注意を促しています。
●アチェ州、北スマトラ州及び西スマトラ州においては、先日の豪雨災害の影響が残る地域があり、少しの雨でも河川の増水や道路の冠水、土砂災害などの危険性が高まる可能性があります。
●最新情報の収集に努め、洪水被害等に遭わないよう十分注意してください。
●防災用品や飲料水・食料の備蓄を準備するなど、事前の安全対策に努めてください。

参考：インドネシア気象・気候・地球物理庁（BMKG）公式サイト
https://www.bmkg.go.id/</lead>
        <mainText>

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161406</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161406A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161406.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161406L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607T</koukanCd>
        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161405</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/10 16:40:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0243</cd>
            <name>コンゴ民主共和国</name>
        </country>
        <title>南キブ州ウビラ市周辺における戦闘の拡大（注意喚起）</title>
        <lead>１　一部報道では、南キブ州ウビラ市周辺において、コンゴ（民）国軍（FARDC）と反政府武装勢力AFC/M23による戦闘が拡大している旨報じられています。また、コンゴ（民）政府側が設置した暫定州都である南キブ州ウビラ市に同武装勢力がすでに到達したとの情報もあります。

２　日本は南キブ州全域に危険度レベル４（退避勧告）を発出しており、絶対に渡航は止めてください。また、現在同地域に滞在しておられる方は、当館領事班にご連絡いただくとともに、一刻も早い退避をお願いいたします。

３　今回の情勢悪化は、12月4日の米国主導によるコンゴ（民）・ルワンダ両首脳による和平合意への署名直後であることから、本年1月にキンシャサで発生したような欧米の大使館等に対する暴力的デモが再度発生する可能性も完全には否定出来ません。
つきましては、キンシャサに滞在している方におかれましても、集会、群衆、人だかり等に近づかない、有事の際の一時避難場所を確認する、最新情報の入手に努めるなど、自らの安全確保に一層留意いただけますようお願いいたします。</lead>
        <mainText>（本件担当）
在コンゴ民主共和国日本国大使館
政務担当　東  （+243 855 704 182）
領事担当　表原（+243 818 805 912）
　　　　
出発前には海外安全ホームページをチェック！ 
https://www.anzen.mofa.go.jp/
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161405</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161405A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>710A</koukanCd>
        <koukanName>在コンゴ民主共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161403</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/10 11:30:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：１２月１０日）</title>
        <lead>●本１０日、ジャカルタにおいて数多くのデモ活動が予定されています。

●デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際には最新情報を入手のうえ、ご注意ください。</lead>
        <mainText>1．本１０日、ジャカルタの様々な場所において、デモ活動が予定されています。主な実施場所は以下のとおりです。
・午前９時頃～
土地・空間計画省前（Jl. Sisingamangaraja, 南ジャカルタ）
ジャカルタ州知事庁舎前（Jl. Merdeka Selatan, 中央ジャカルタ）
米国大使館前（Jl. Merdeka Selatan, 中央ジャカルタ）
インドネシア外務省前（Jl. Taman Pejambon No.6, 中央ジャカルタ）

・午前１０時頃～
モナス南側（ 中央ジャカルタ）

・午前１１時頃～
汚職撲滅委員会前（Jl. Kuningan Persada, 南ジャカルタ）

・午後１時頃～
中国大使館前（Jl. Mega Kuningan, 南ジャカルタ）
 
2．邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
 
3．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161403</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161403A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161403L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>161399</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/10 04:20:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）サンティアゴ市地下鉄１号線におけるスリ被害の発生について</title>
        <lead>以下のとおり、在留邦人がスリ被害に遭う事案が発生しましたので、お知らせいたします。
１２月６日（土）午後１時３０分頃、在留邦人が地下鉄１号線バケダノ駅から乗車し、パハリートス駅で降車するまでの間、他の乗客の体調不良により車内が一時的に混乱し、注意がそちらに向いている隙に、ズボンの前ポケットに入れていた財布等を盗まれる被害が発生しました。</lead>
        <mainText>１　スリ対策
（１）貴重品は目の届く場所に保管
財布やスマートフォンはズボンやコート、ジャケットのポケットに入れず、バッグの内ポケットやファスナー付きポケットに保管してください。
（２）バッグは体の前に抱える
ショルダーバッグやリュックサックは体の前に抱え、手で押さえるようにしましょう。
（３）周囲に注意を払う
人が密集している場所では特に注意し、不審な接触や動きを感じたら直ちに所持品を確認してください。
（４）不要な物は持ち歩かない
被害を防ぐため、高額な現金や複数のクレジットカードはできるだけ携行しないようにしてください。

２　被害に遭った場合の対応
万一、スリ被害に遭った場合は、以下の手順で対応してください。
（１）銀行またはカード会社に連絡し、カードの利用を停止してください。
（２）警察署（Carabineros）に被害届を提出し、発行される「証明書（Constancia）」を取得してください。
（３）警察署で発行された「証明書（Constancia）」を持って、検察庁（Fiscalia）を訪問し、「被害届け原本の抜粋の写し（La Copia de parte extendido original）」を受け取った上で、ご自身が必要とする手続きを進めてください。
地下鉄をご利用の際は、周囲で騒ぎや異変があった場合でも所持品から目を離さず、常に注意を払うようにしてください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161399</infoUrl>
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        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>161398</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/10 01:55:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0593</cd>
            <name>エクアドル</name>
        </country>
        <title>クリスマス・年末年始期における安全対策</title>
        <lead>●クリスマス・年末年始を控え、誘拐・窃盗等の犯罪や交通事故が増加する傾向にあります。今一度、ご自身の安全対策を確認ください。</lead>
        <mainText>１　クリスマス・年末年始は犯罪の発生及び飲酒運転等による交通事故が増加傾向にあります。

２　防犯意識を高め、予防策を講じることで、被害を未然に防ぐことが可能です。ついては、以下の点に注意いただき、ご自身の安全確保に努めてください。
（１）誘拐
　目立つような服装は避け（高価な貴金属や携帯電話を露出しない）、夜間及び日中であっても単独での外出は極力控える。車を運転中も必ずドアロックと窓を閉めるようにし、周囲の警戒を怠らない。
（２）スリ・置き引き 
　貴重品はポケットに入れない。バッグやリュックは体の前で持ち床には置かない。親しげに話しかけてくる人に注意する。
（３）車上ねらい
　車を駐車する際は警備員が配置された明るい場所に駐車する。車から離れる際は短時間でも必ず貴重品を携行する。
（４）ＡＴＭ利用
　ＡＴＭ利用時及び利用後の移動時は周囲を警戒する。ＡＴＭで多額の現金を出金する際はエクアドル国家警察に警護を依頼（緊急用電話番号９１１）する。
（５）旅行
　自宅を長期間留守にする際は扉や窓の施錠が機能しているか確認し、旅行する事をＳＮＳ等に投稿するなど、不用意に周囲に知らせない。
（６）交通事故 
　クリスマスや年末年始は不注意運転や飲酒運転等を起因とした事故が増加する傾向にあります。運転（乗車）時のみならず、徒歩移動時も交通事故に巻き込まれないよう注意する。

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161398</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161398A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>408A</koukanCd>
        <koukanName>在エクアドル日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161397</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/10 01:00:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0257</cd>
            <name>ブルンジ</name>
        </country>
        <title>コンゴ民主共和国東部南キブ州における戦闘の拡大</title>
        <lead>●報道等によれば、2025年12月2日以降、特にコンゴ民主共和国（以下、コンゴ（民））東部南キブ州のブルンジ国境付近のKamanyola、Luvungi、Katogotaで戦闘が拡大し、多数の死傷者が出ています。8日付の国連の発表では、同戦闘によって3千人以上の難民がブルンジに流入し、20万人以上の国内避難民が発生しています。
●8日付のブルンジ政府発表によれば、この戦闘の流れ弾がブルンジ北西部チビトケ郡に着弾し、2名の負傷者が出ています。2022年9月から、コンゴ（民）東部と接する北西部チビトケ郡、ブバンザ郡ほか一部地域に対する危険レベルがレベル3（渡航は止めてください）となっています。
●また、コンゴ（民）東部情勢は流動的で、戦闘は今後も継続する可能性が排除されません。現在ブルンジに滞在中の方は、不測の事態に備え、2週間分の食糧・水の備蓄を行い、常に最新の情報を得るよう努めてください。また、速やかに在ブルンジ・ベルギー大使館に緊急連絡先を登録してください。</lead>
        <mainText>１　報道等によれば、2025年12月2日以降、特にコンゴ民主共和国（以下、コンゴ（民））東部南キブ州のブルンジ国境付近のKamanyola、Luvungi、Katogotaで戦闘が拡大し、多数の死傷者が出ています。8日付の国連の発表では、同戦闘によって3千人以上の難民がブルンジに流入し、20万人以上の国内避難民が発生しています。こうした避難民・難民の数は、更に戦況が悪化すれば一段と増える見込みです。
２　8日にビジマナ・ブルンジ外務・地域統合・開発協力大臣が発表したところによれば、2日以降の戦闘の流れ弾がブルンジ北西部チビトケ郡に着弾し、2名の負傷者が出ています。2022年9月から、コンゴ（民）東部と接する北西部チビトケ郡、ブバンザ郡ほか一部地域に対する危険レベルがレベル3（渡航は止めてください）となっています。
３　また、コンゴ（民）東部地域（特に南北キブ州）は2025年1月に情勢が悪化して以来、治安情勢は流動的で、戦闘は今後も継続する可能性が排除されません。現在ブルンジに滞在中の方は、不測の事態に備え、2週間分の食糧・水の備蓄を行い、常に最新の情報を得るよう努めてください。また、速やかに在ブルンジ・ベルギー大使館に緊急連絡先を登録してください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

緊急時の連絡は、下記連絡先までお願いいたします。
在ルワンダ日本国大使館（ブルンジ兼轄）
領事班（電話：+250 788 385 404／メール：rwanda-consul@kq.mofa.go.jp)
https://www.rw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161397</infoUrl>
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        <koukanCd>070A</koukanCd>
        <koukanName>在ブルンジ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161396</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/10 00:00:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0359</cd>
            <name>ブルガリア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（デモ：１２／９及び１２／１０）</title>
        <lead>【ポイント】
●１２月９日（火）午後６時から、全国各地（開催場所に関する情報は下記参考のとおり）において、MRF-New Beginning党の呼びかけによる大規模な抗議デモが行われるとの報道があります。
●１２月１０日（水）午後６時から、ソフィア市国会周辺において、野党の呼びかけによる大規模な抗議デモが行われるとの報道があります。
●デモの実施場所周辺には多数の人が集まる可能性があり、相当の混乱が予想されます。周辺を移動する予定のある方は、当局による規制に従い、必要に応じて予定の調整や迂回も検討してください。また、デモの実施場所にはできるだけ近付かないようにしてください。</lead>
        <mainText>

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Twitter（日本語）： https://twitter.com/EmbassyBulgaria
Twitter（ブルガリア語）： https://twitter.com/EmbassyOfJapan
Facebook（日本語）： https://www.facebook.com/japanemb.bulgaria.anzen
Facebook（ブルガリア語）： https://www.facebook.com/Embassy-of-Japan-in-Bulgaria-Посолство-на-Япония-в-България-254192337927884/
Instagram： https://www.instagram.com/jpembinbulgaria?igsh=MzRIODBiNWFIZA==/
2025年当館休館日→ https://www.bg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/kyukanbi.html

「ゴルゴ13の海外安全対策マニュアル」好評配信中！
http://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161396</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161396A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161396.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>524A</koukanCd>
        <koukanName>在ブルガリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161395</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/09 23:35:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0355</cd>
            <name>アルバニア</name>
        </country>
        <title>２０２６年における在アルバニア日本国大使館の休館日について</title>
        <lead>アルバニアにお住まいの皆様及びたびレジ登録者の皆様 

　２０２６年の在アルバニア日本国大使館の休館日（除く：土曜日、日曜日）を以下のとおりお知らせいたします。

１月　１日（木） 元日（注１）
１月　２日（金） 年始休暇（注１）
２月２３日（月） 天皇誕生日（注１）
３月１６日（月） 夏の日振替（注２）
３月２０日（金） ラマダン明け大祭
３月２３日（月） ノウルーズ振替（注２）
４月　６日（月） カトリックイースター振替（注２）
４月１３日（月） 正教会イースター振替（注２）
５月　１日（金） メーデー
５月２７日（水） 犠牲祭
７月２０日（月） 海の日（注１）
８月１１日（火） 山の日（注１）
９月　７日（月） マザー・テレサの日振替（注２）
１１月２３日（月） アルファベットの日振替（注２）
１１月３０日（月） 独立記念日振替（注２）
１２月　１日（火） 解放記念日振替（注２）
１２月　８日（火） ナショナルユースデー
１２月２５日（金） クリスマス
１２月２９日（火） 年末休暇（注１）
１２月３０日（水） 年末休暇（注１）
１２月３１日（木） 年末休暇（注１）
（注１） 日本の行政機関の休日 
（注２） 本件祝日が週休日にあたるため、月曜日（火曜日）を休日とするもの

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話： +355 4 454 7930
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161395</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161395A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>552A</koukanCd>
        <koukanName>在アルバニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161394</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/09 23:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>アルバニア</name>
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        <title>年末年始にあたっての注意喚起（在アルバニア日本国大使館）</title>
        <lead>● 年末年始の開館日は、年内は12月26日（金）まで、年明けは2026年1月5日（月）からです。12月27日（土）から2026年1月4日（日）までの間は、閉館しております。
● パスポートの有効期間、査証（ビザ）欄の残りページ数の確認をお忘れなく！
● 紛失・盗難事案が多発しています。パスポートの管理には細心の注意を！
● 旅行先での事件・事故・災害・詐欺被害など万が一に備えて、たびレジの登録を！</lead>
        <mainText>１. 年末年始の開館日
在アルバニア日本国大使館の開館日は、年内は12月26日（金）まで、年明けは1月5日（月）からとなります。
12月27日（土）から2026年1月4日（日）までの間は、閉館しており、各種手続きの申請やご相談、パスポートや証明などの受領等はできませんので、ご注意ください。

２．パスポートの有効期間と査証（ビザ）欄の残りページ数の確認をお忘れなく！
(1) 年末年始に、日本への一時帰国やアルバニア国外へ渡航を計画されている方は、パスポートの有効期間とビザ欄の残りページ数を、忘れずにご確認ください。
アルバニアへ入国するためには、パスポートの残存有効期間が３か月以上必要です。
また、査証（ビザ）欄の余白が複数ページ必要な国もあります（国によって異なりますので、詳細は航空会社又は旅行先の在外公館にお問い合わせください）。 
アルバニアにご家族やご友人が来られる場合は、ご家族・ご友人にもパスポートの残存有効期間を忘れずに確認するよう、ご案内ください。
(2) 日本パスポートは、2025年3月24日から日本国内で作成されることとなりました。
当館でパスポートの切替え申請を行った場合、通常時は、申請から交付まで１か月程度かかりますが、年末年始期間を含むため、それ以上の日数を要します。
ご参考までにお伝えしますと、日本国内でパスポートの切替え申請を行った場合は、申請から交付まで２週間程度となります。申請をお考えの場合は、年末年始の休日を考慮した上で、日本国内での申請も視野に入れてご検討いただくとよいかも知れません。
パスポート申請のご案内
https://www.hcmcgj.vn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ippan_ryouken_no_tetsuduki_ichiran.html 

３. パスポートの管理には細心の注意を！
(1) パスポートは日本政府が発行する国際的な身分証明書です。
(2) パスポートは貴重品と同様に十分な管理を行って下さい。身につける場合は紛失につながりやすい箇所に入れない、カバンに入れる場合はカバンを肌身離さず体の前に持つなどの対策を講じ、紛失や盗難防止に努めてください。

４．旅行先での事件・事故・災害・詐欺被害など万が一に備えて、たびレジの登録を！
(1) 旅行先での事件・事故・災害・詐欺被害等に注意してください。また、外務省ホームページに「海外安全　虎の巻～海外旅行のトラブル回避マニュアル」（https://www.anzen.mofa.go.jp/trip/ ）を掲載しておりますので、ご参照ください。
万が一、旅行先で事件・事故・災害・詐欺被害等に遭われた場合は、被害にあった場所を管轄する大使館・総領事館・領事事務所まで連絡してください。
在外公館リスト：https://www.mofa.go.jp/Mofaj/annai/zaigai/list/index.html 
(2) 海外旅行に出発する前には、十分な補償内容の海外旅行保険へ加入と「たびレジ」への登録をおすすめします。日本から来るご家族やご友人にもご案内ください。
「たびレジ」（外務省）：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話： +355 4 454 7930
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161394</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/09 22:45:37</leaveDate>
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            <name>赤道ギニア</name>
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        <title>クリスマス・年末年始における犯罪被害対策</title>
        <lead>●クリスマス・年末年始にかけて、犯罪被害等に巻き込まれるリスクが高まります。
●日本とは異なる治安状況にあることを理解し、犯罪被害に遭わないよう十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　現地治安の傾向
赤道ギニアは、スリ、ひったくり、強盗の他、大麻などの薬物犯罪も継続して発生しています。

２　クリスマス・年末年始に特有のリスク
（１）人出が多くなる地域（市場、ショッピングセンター、飲食店街等）では注意が必要です。
（２）街中で薬物や飲酒に絡むトラブルの発生が予想されます。外出時には挙動不審者に近付かないようにするとともに、飲酒事故等に巻き込まれないよう交通安全にも十分留意してください。

３ 外出・移動時の注意点
（１）貴重品は必要最小限とし、バッグは身体の前側で保持し、周囲に人が多い場所ではスマートフォンの使用も控えてください。
（２）滞在中は、パスポート等の身分証明書等を携帯する必要があり、所持していない場合、検問時等にトラブルになる恐れがありますので、注意してください。なお、赤道ギニアには日本大使館や総領事館はありません。パスポートの紛失等緊急の場合には、当館が対応しますが、手続きに時間を要し、予定通りに出国できない可能性がありますので、パスポートの盗難や紛失には十分ご注意ください。

赤道ギニアへの渡航・滞在における一般的な注意事項については、以下の当館ＨＰの資料等を参照の上、日本とは異なる治安状況にあることを理解し、犯罪被害に遭わないよう十分に注意してください。

●安全対策基礎データ（外務省海外安全ホームページ）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_276.html 

海外渡航や在留の際に、緊急事態が発生した場合、外務省からは随時情報を提供いたします。緊急事態の発生に際しては、「たびレジ」や在留届等であらかじめメールアドレスを登録いただいた方には、一斉メールにより、情勢と注意事項をお伝えしています。

■外務省海外旅行登録「たびレジ」（3か月未満の渡航の方）
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
■在留届（3か月以上滞在される方）
　　http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
■スマートフォン用「海外安全アプリ」
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html
 
「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。

【本件問い合わせ先】
在ガボン日本国大使館 領事班（赤道ギニア兼轄）
所在地：Boulevard du Bord de Mer, B.P.2259, Libreville, Gabon
電話番号：(+241)011-73-22-97 / 011-73-02-35
閉館時緊急連絡先：(+241)077-38-73-38
Email：amb.japon@lv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161392</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/09 22:40:48</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0239</cd>
            <name>サントメ・プリンシペ</name>
        </country>
        <title>クリスマス・年末年始における犯罪被害対策</title>
        <lead>●クリスマス・年末年始にかけて、犯罪被害等に巻き込まれるリスクが高まります。
●日本とは異なる治安状況にあることを理解し、犯罪被害に遭わないよう十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　現地治安の傾向
首都サントメを中心に、スリ、ひったくり、強盗等の犯罪が継続して発生しています。

２　クリスマス・年末年始に特有のリスク
（１）人出が多くなる地域（市場、飲食店街等）では注意が必要です。
（２）街中で薬物や飲酒に絡むトラブルの発生が予想されます。外出時には挙動不審者に近付かないようにするとともに、飲酒事故等に巻き込まれないよう交通安全にも十分留意してください。

３ 外出・移動時の注意点
（１）貴重品は必要最小限とし、バッグは身体の前側で保持し、周囲に人が多い場所ではスマートフォンの使用も控えてください。
（２）滞在中は、パスポート等の身分証明書等を携帯する必要があり、所持していない場合、検問時等にトラブルになる恐れがありますので、注意してください。なお、サントメ・プリンシペには日本大使館や総領事館はありません。パスポートの紛失等緊急の場合には、当館が対応しますが、手続きに時間を要し、予定通りに出国できない可能性がありますので、パスポートの盗難や紛失には十分ご注意ください。

サントメ・プリンシペへの渡航・滞在における一般的な注意事項については、以下の当館ＨＰの資料等を参照の上、日本とは異なる治安状況にあることを理解し、犯罪被害に遭わないよう十分に注意してください。

●安全対策基礎データ（外務省海外安全ホームページ）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_280.html 

海外渡航や在留の際に、緊急事態が発生した場合、外務省からは随時情報を提供いたします。緊急事態の発生に際しては、「たびレジ」や在留届等であらかじめメールアドレスを登録いただいた方には、一斉メールにより、情勢と注意事項をお伝えしています。

■外務省海外旅行登録「たびレジ」（3か月未満の渡航の方）
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
■在留届（3か月以上滞在される方）
　　http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
■スマートフォン用「海外安全アプリ」
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html
 
「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。

【本件問い合わせ先】
在ガボン日本国大使館 領事班（サントメ・プリンシペ兼轄）
所在地：Boulevard du Bord de Mer, B.P.2259, Libreville, Gabon
電話番号：(+241)011-73-22-97 / 011-73-02-35
閉館時緊急連絡先：(+241)077-38-73-38
Email：amb.japon@lv.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/09 22:40:47</leaveDate>
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            <cd>0241</cd>
            <name>ガボン</name>
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        <title>クリスマス・年末年始における犯罪被害対策</title>
        <lead>●クリスマス・年末年始にかけて、犯罪被害等に巻き込まれるリスクが高まります。
●日本とは異なる治安状況にあることを理解し、犯罪被害に遭わないよう十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　現地治安の傾向
（１）リーブルビル等の都市部では、スリ、ひったくり、強盗、車上ねらい、住居侵入盗などの被害が継続して発生しています。直近では、在留邦人居住アパートにおいて、窃盗（住居侵入）被害が発生しました。
（２）一部で薬物関連犯罪や組織的な窃盗も指摘されており、不審な依頼（荷物の受取り等）は決して応じないでください。

２　クリスマス・年末年始に特有のリスク
（１）人出が多くなる地域（市場、ショッピングセンター、飲食店街、長距離バス乗り場等）では、特に注意が必要です。
（２）街中で薬物や飲酒に絡むトラブルの発生が予想されます。外出時には挙動不審者に近付かないようにするとともに、飲酒事故等に巻き込まれないよう交通安全にも十分留意してください。

３ 外出・移動時の注意点
（１）貴重品は必要最小限とし、バッグは身体の前側で保持し、周囲に人が多い場所ではスマートフォンの使用も控えてください。
（２）パスポート等の身分証明書は携帯し、警察官等に提示を求められる際は、提示はしても安易に手渡さないなど慎重に対応してください。

ガボンへの渡航・滞在における一般的な注意事項については、以下の当館ＨＰの資料等を参照の上、日本とは異なる治安状況にあることを理解し、犯罪被害に遭わないよう十分に注意してください。

●安全の手引き（当館ウェブページ）：https://www.ga.emb-japan.go.jp/files/100782330.pdf
●安全対策基礎データ（外務省海外安全ホームページ）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_097.html

海外渡航や在留の際に、緊急事態が発生した場合、外務省からは随時情報を提供いたします。緊急事態の発生に際しては、「たびレジ」や在留届等であらかじめメールアドレスを登録いただいた方には、一斉メールにより、情勢と注意事項をお伝えしています。

■外務省海外旅行登録「たびレジ」（3か月未満の渡航の方）
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
■在留届（3か月以上滞在される方）
　　http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
■スマートフォン用「海外安全アプリ」
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html
 
「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。

【本件問い合わせ先】
在ガボン日本国大使館 領事班
所在地： Residence Malaika, Batiment B, 1er etage, Boulevard du Bord de Mer, BP: 2259, Batterie IV, Libreville, GABON
電話番号：(+241)011-73-22-97 / 011-73-02-35
閉館時緊急連絡先：(+241)077-38-73-38
Email：amb.japon@lv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161390</infoUrl>
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        <koukanName>在ガボン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/09 17:10:50</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>カンボジア国境付近における軍事衝突に伴う注意喚起について（第八報）</title>
        <lead>○　本年１２月７日にタイ・カンボジア国境付近の数カ所に亘って、両軍間で戦闘が発生し、国境付近は急速に緊迫化している状況にあります。
○カンボジアとの国境北部のシーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県に加え、カンボジアとの国境南部に位置するサケーオ県の国境地域４郡及び、トラート県においても国境地域４郡に対して避難指示が出されました。
○　戦闘の状況次第では、国境からある程度離れた地域においても、不測の事態が発生する可能性が否定できません。複数の情報源から最新の情報を入手し、危険な地域にいる場合には速やかに避難するなど、十分な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>１　本年１２月７日にタイ・カンボジア国境付近の数カ所に亘って、両軍間で戦闘が発生し、国境付近は急速に緊迫化している状況にあります。

２　昨日、カンボジアとの国境北部のシーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県の住民に対して再び避難指示が出されているとお伝えしていましたが、カンボジアとの国境南部に位置するサケーオ県の国境地域４郡及び、トラート県においても国境地域４郡に対して避難指示が出されました。今後も新たに避難指示が出される可能性がありますので、当局による避難の指示や誘導が行われている場合にはそれに従ってください。

３　本年７月の戦闘開始以降、シーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県、サケーオ県、チャンタブリ県、トラート県のカンボジア国境から少なくとも５０ｋｍ以内については、日本政府による邦人向けの海外安全情報の危険レベルは３に引き上げられており、現在もその危険レベルを維持しています。

４　戦闘の状況次第では、国境からある程度離れた地域においても、不測の事態が発生する可能性が否定できません。複数の情報源から最新の情報を入手し、危険な地域にいる場合には速やかに避難するなど、十分な安全対策を講じてください。
 
５　緊急時には、以下の在タイ日本国大使館領事部に連絡してください。

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161387</infoUrl>
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        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>161384</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/09 16:25:36</leaveDate>
        <area>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>犯罪統計（2025年度第２四半期）</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ</lead>
        <mainText>１　南ア国家警察から、2025年度第２四半期（７月～９月）の犯罪統計が発表されました。主な罪種・手口別の統計については、次頁の「南アフリカ共和国犯罪発生件数（2025.７～2025.９）」をご参照ください。
２　今期の凶悪犯罪件数は、前年同時期と比べて減少しました。しかしながら、依然として高頻度で凶悪犯罪が発生しており、最新の注意を払うようにしてください。また、薬物関連犯罪や飲酒・薬物運転は大幅に増加しています。交通事故に巻き込まれないため、危険な運転をする車両には近寄らないように注意してください。
３　本犯罪統計に関する詳細は、南ア国家警察ホームページ
https://www.saps.gov.za/services/crimestats.php
をご参照ください。

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161384</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161384A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在南アフリカ共和国日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>161383</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/09 15:15:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>年末から翌年にかけての注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】 
●年末から翌年１月７日のエチオピア正教クリスマスにかけて、当地では犯罪件数が増加する傾向にあります。特に本年は、生活費の高騰等を背景に、強盗、空き巣やひったくり等の犯罪が増加するおそれがあります。
●具体的な脅威情報はありませんが、大勢の人が集まる場所を狙ったテロの可能性は常に否定出来ません。 
●在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、以下でお伝えする諸点にご注意願います。</lead>
        <mainText>【本文】 
１　一般犯罪に対する備え 
（１）可能な限り、徒歩移動は避け車両で移動してください。特に夜間及び早朝は徒歩移動をしないでください。 
（２）外出や就寝の際は、高層階であっても戸締りを確実に行ってください。 
（３）外出する際は、携帯電話や財布等の貴重品をストラップやチェーンなどで被服や身体に結着させる、上着等を羽織り携行品を隠す、必要最小限の手荷物にとどめる等、犯罪被害の未然防止、犯罪に遭っても最小限の被害となるように工夫をお願いします。 
（４）強盗等の犯罪行為に遭った際は、身体の安全を第一に考えて決して抵抗はしないで下さい。 
（５）盗難被害に遭った場合には、二次的被害を防止するため、速やかにクレジットカード等の利用停止手続をとり、警察に被害を届け出てください。 

２　テロに対する備え 
（１）テロの標的となりやすい、治安機関や政府関連施設等にはなるべく近づかない、教会やホテル等大勢の人が集まる場所を訪れる際は、出来るだけ滞在時間を短くし、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等してください。 
（２）万が一、テロに遭遇した場合は、努めて冷静に行動し、現地当局の指示があればそれに従いつつ、速やかに現場から離れるよう心がけてください。 
（３）最新情報の入手に努め、大使館が発信する各種情報についてもご活用ください。 

３　年末年始に第三国への旅行を考えている方は、旅行先の大使館（領事館）が発出する安全情報等が受け取れる「たびレジ」の利用登録を是非ご検討ください。 
　　たびレジの利用登録は以下のＵＲＬから行うことが可能です。
　 （利用登録）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simpleAgree.html

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      
※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
《緊急時連絡先》      
　警備領事班：+251-911-200-721 又は +251-911-216-773
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161383</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161383A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161383.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161383L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>711A</koukanCd>
        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161382</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/09 12:40:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：１２月９日）</title>
        <lead>●　本９日午前１１時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）やクニンガン地区の汚職撲滅委員会（KPK）前において、国際腐敗防止デーを記念したデモ活動が予定されています。
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本９日午前１１時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）やクニンガン地
区の汚職撲滅委員会（KPK）前において、国際腐敗防止デーを記念したデモ活動が予定されています。学生団体や労働団体等、約７００人の参集が見込まれています。

２．邦人の皆様におかれてはデモが行われている場所やその周囲には近付かず、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
 
３．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161382</infoUrl>
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        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>161379</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/09 01:05:59</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0240</cd>
            <name>赤道ギニア</name>
        </country>
        <title>閉館時間における在ガボン大使館電話回線復旧のお知らせ</title>
        <lead>当館では閉館時間における電話回線の不調が確認されておりましたが、復旧しました。
閉館時間に生命に関わる事故・事件などの緊急のご用件がある場合には、従来どおり以下の電話番号までご連絡くださいますようお願いします。

電話番号　: +241 (0) 77 38 73 38</lead>
        <mainText>

【本件問い合わせ先】
在ガボン日本国大使館 領事班（赤道ギニア兼轄）
所在地：Boulevard du Bord de Mer, B.P.2259, Libreville, Gabon
電話番号：(+241)011-73-22-97 / 011-73-02-35
閉館時緊急連絡先：(+241)077-38-73-38
Email：amb.japon@lv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161379</infoUrl>
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        <koukanName>在赤道ギニア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161378</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/09 01:05:59</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0239</cd>
            <name>サントメ・プリンシペ</name>
        </country>
        <title>閉館時間における在ガボン大使館電話回線復旧のお知らせ</title>
        <lead>当館では閉館時間における電話回線の不調が確認されておりましたが、復旧しました。
閉館時間に生命に関わる事故・事件などの緊急のご用件がある場合には、従来どおり以下の電話番号までご連絡くださいますようお願いします。

電話番号　: +241 (0) 77 38 73 38</lead>
        <mainText>

【本件問い合わせ先】
在ガボン日本国大使館 領事班（サントメ・プリンシペ兼轄）
所在地：Boulevard du Bord de Mer, B.P.2259, Libreville, Gabon
電話番号：(+241)011-73-22-97 / 011-73-02-35
閉館時緊急連絡先：(+241)077-38-73-38
Email：amb.japon@lv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161378</infoUrl>
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        <koukanName>在サントメ・プリンシペ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161377</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/09 01:05:59</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0241</cd>
            <name>ガボン</name>
        </country>
        <title>閉館時間における在ガボン大使館電話回線復旧のお知らせ</title>
        <lead>当館では閉館時間における電話回線の不調が確認されておりましたが、復旧しました。
閉館時間に生命に関わる事故・事件などの緊急のご用件がある場合には、従来どおり以下の電話番号までご連絡くださいますようお願いします。

電話番号　: +241 (0) 77 38 73 38</lead>
        <mainText>

【本件問い合わせ先】
在ガボン日本国大使館 領事班
所在地： Residence Malaika, Batiment B, 1er etage, Boulevard du Bord de Mer, BP: 2259, Batterie IV, Libreville, GABON
電話番号：(+241)011-73-22-97 / 011-73-02-35
閉館時緊急連絡先：(+241)077-38-73-38
Email：amb.japon@lv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161377</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161377A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>752A</koukanCd>
        <koukanName>在ガボン日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>161376</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/09 00:20:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
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            <name>スイス</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0423</cd>
            <name>リヒテンシュタイン</name>
        </country>
        <title>不審な日本文化イベントに関する注意喚起</title>
        <lead>●現在、インターネットにおいて、不審な日本文化イベントを告知するサイトが確認されています。フランスの「L'Experience Sakura」やスペインの「The Japan Vibes」など、複数の国で同様の事例が報告されていますが、これらのイベントについて、開催予定の事実は確認されていません。
●最近、欧州や南米地域にて架空のイベントの入場券等を購入させ金銭を騙し取る事案が発生していますので、イベント入場券を購入する場合には、そのイベントが信頼できるものであるか慎重に見極め、安易に支払いを行わないようにしてください。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ窓口）
〇在スイス日本国大使館
電　話：+41-(0)31 300 22 22
メール：consularsection@br.mofa.go.jp
住　所：Engestrasse 53, 3012 Bern, Switzerland
ホームページ：https://www.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ジュネーブ領事事務所
電　話：+41-(0)22-716-9900
メール：consulate@br.mofa.go.jp
住　所：82, rue de Lausanne, 1202 GENEVE, SUISSE
ホームページ：https://www.geneve.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
(了)</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161376</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161376A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161376.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161376L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>516A</koukanCd>
        <koukanName>在スイス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161373</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/09 00:05:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>農業者による抗議活動に関する注意喚起</title>
        <lead>○農業者による政府に対する抗議活動がギリシャ全土に広がり、各地の高速道路やクレタ島の国際空港の滑走路が封鎖されるなど、影響が出ています。
○警察との衝突も発生しており、緊張が高まっています。報道等で最新情報の入手に努め、抗議活動に遭遇した際は速やかにその場を離れ、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>報道等によると、本日8日（月）現在、主に次の抗議活動が行われています：
・テサリア県二ケア市付近にて、アテネーテサロ二キ間の高速道路が封鎖されており、通常ルートからの迂回が必要です。
・北マケドニア及びブルガリアへの国境通過地点で、貨物トラックに対する一時的な封鎖が行われています。抗議者は普通自動車の通行は妨げないとしていますが、地点によっては普通自動車も迂回が必要な場合があります。
・クレタ島イラクリオン市の国際空港（Irakleio - Nikos Kazantzakis AIRPORT）では滑走路が封鎖され、航空便の運行に影響が出ているとのことです。同島ハ二ア市の国際空港（Chania - Ioannis Daskalakis AIRPORT）ではメインゲートが封鎖され、警察との衝突も発生しています。ゲート封鎖は明日9日（火）午前7時までの予定ですが、利用者は徒歩でゲートを通過できるとのことです。
・本日8日（月）午後6時半から、アテネ市の農業開発・食料省前（考古学博物館周辺のヴァシス広場（Vathis Sq.））及びテサロニキ市中心部のマケドニア・トラキア省前で抗議集会が予定されています。
※道路封鎖は流動的です。外出の際は最新情報を確認してください。

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161373</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161373A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161373.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161373L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2025T110</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ</contentInfo>
        <leaveDate>2025/12/09 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0222</cd>
            <name>モーリタニア</name>
        </country>
        <title>モーリタニアの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）《継続》</title>
        <lead>モーリタニアの危険情報について、危険レベルを継続しつつ、記載内容を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●マリ及びアルジェリアとの国境地帯全域並びに西サハラ地域東部との一部国境地帯
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》
●上記を除くティリス・ゼムール州（ズエラット以南の幹線道路沿いを除く地域）、アドラール州東部（ワダンから東側地域）、タガント州、アッサバ州、ホード・エルガルビ州及びホード・エッシャルギ州
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
●ダクレット・ヌアディブ州北部（西サハラ地域との国境地帯）、ティリス・ゼムール州（ズエラットから南の幹線道路沿いの地域）、アドラール州西部（ワダン以西の地域）、ブラクナ州、ゴルゴル州及びギディマカ州（マリとの国境地帯のレベル4地域を除く）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（不要不急の渡航中止）《継続》
●首都ヌアクショットを含む上記以外の地域
　レベル1：十分注意してください。（十分注意）《継続》

【ポイント】
●マリ及びアルジェリアとの国境地帯においては、武装集団、密輸業者、テロリストの活動が活性化しており、テロ・誘拐事件等に巻き込まれる可能性があります。
●マリとの国境地帯では、マリ国軍・トゥアレグ武装勢力・イスラム過激派による衝突等が継続しています。
●2025年にはアルジェリアとの国境地帯において、西サハラから同地域に侵入を試みる西サハラ独立派組織「ポリサリオ戦線」の部隊が西サハラからモーリタニア領内に不法に侵入し、モロッコへのロケット攻撃を行った事件が発生するなど、不測の事態に巻き込まれる可能性があります 。
●モーリタニア国防省は、国土の東半分の広範な砂漠地域を軍事地帯として立入禁止にしており、何人であっても立ち入れば攻撃の標的とみなすと発表しています。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）2012年以降、モーリタニア国内ではテロ事件は発生していませんでしたが、2023年3月、首都ヌアクショットの刑務所からテロリスト4名が看守2名を殺害して脱獄する事件が発生し、脱獄したテロリスト4名は武器を所持し、アドラール州のアタール付近まで車で逃走しました（その後、脱獄犯は拘束・殺害）。

（2）隣国マリとの国境付近では、「イスラム・ムスリムの支援団」（JNIM）、「イラク・レバントのイスラム国」（ISIL）関連組織「サヘル州」等のイスラム過激派組織によるテロ・誘拐事件が多発しています。2025年7月には、ホード・エルガルビ州との国境付近で、マリ軍施設が同時武装攻撃を受け、インド人3名が誘拐されています。
また、最近では、マリ南西部のモーリタニア及びセネガルとの国境地帯においてもイスラム過激派組織によると見られる襲撃事件が発生しています。
　このように国境付近ではテロ・誘拐事件等に巻き込まれる可能性があり、非常に危険です。

（3）モーリタニア政府は、一貫して「テロとの闘い」を国家の重要政策の一つとし、国境警備の強化や幹線道路における検問所の設置といった取組を積極的に行っています。2019年に就任し、2024年7月に再選したガズワニ大統領による政権運営の下、治安情勢は安定してきていますが、2023年3月のテロリスト脱獄には協力者がいると見られることから、テロ組織関係者がモーリタニア国内に潜伏している可能性が明らかになりました。また、2024年2月に、ヌアクショット内でテロ行為を計画していた者が実行前に逮捕される事案が発生していることから、国内治安についていまだ予断を許さない状況です。
　その他、一般犯罪については、武装強盗、窃盗、暴行が大幅に増加しており、拳銃を使用した殺人等の凶悪犯罪も発生している他、情勢に応じてデモ活動が頻繁に行われています。

2　地域別情勢
（1）マリ及びアルジェリアとの国境地帯全域並びに西サハラ地域東部の一部国境地帯
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》

ア　隣国マリの全域においてJNIMの活動が活発で、傘下組織によるテロ攻撃が頻発しており、2021年の武力政変以降、対テロ軍事介入を行ってきたフランス軍や国連PKOの撤退に伴い、マリ国軍・トゥアレグ武装勢力・イスラム過激派の三つどもえの衝突等が激化しています。
　また、2025年にはアルジェリアとの国境地帯において、西サハラ独立派組織「ポリサリオ戦線」の部隊が西サハラからモーリタニア領内に不法に侵入し、モロッコへのロケット攻撃を行った事件が発生するなど、不測の事態に巻き込まれる可能性があります 。
　このため、マリ及びアルジェリアとの国境地帯においては、国境を越えて侵入したイスラム過激派組織によるテロ・誘拐事件等に巻き込まれる可能性があります。

イ　同国境地帯は目視できる明確な国境の目印が無いことから、意図せずして隣国に越境する可能性があり、大変危険です。
　つきましては、これらの地域への渡航・滞在はどのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は、直ちに安全な地域へ退避してください。

（2）上記を除くティリス・ゼムール州（ズエラット以南の幹線道路沿いを除く地域）、アドラール州東部（ワダンから東側地域）、タガント州、アッサバ州、ホード・エルガルビ州及びホード・エッシャルギ州
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》

ア　ティリス・ゼムール州と西サハラ地域との国境付近では、モロッコ軍と西サハラ独立派組織「ポリサリオ戦線」との間で戦闘が発生しています。また、2023年11月には、西サハラ地域東部のメヘアーズで、モロッコ軍の無人機により、西サハラ地域に侵入したモーリタニア人金鉱夫の使用する車が爆撃される事件が発生しました。同州と西サハラ地域との国境を隔てる明確な目印等がないことから、西サハラ地域内に誤って進入し、不測の事態に巻き込まれる恐れがあります。

イ　モーリタニア国防省は、国土の東半分の広範な砂漠地域を軍事地帯として立入禁止にしており、何人であっても立ち入れば攻撃の標的とみなすと発表しています。
　また、広大な砂漠地帯は暑さと乾燥で過酷な環境となっており、遭難した場合や交通事故を起こした場合に、命に関わる危険があります。
　つきましては、これらの地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。

（3）ダクレット・ヌアディブ州北部（西サハラ地域との国境地帯）、ティリス・ゼムール州（ズエラット以南の幹線道路沿いの地域）、アドラール州（ワダン以西の地域）、ブラクナ州、ゴルゴル州及びギディマカ州（マリとの国境地帯のレベル4地域を除く）
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。(不要不急の渡航中止) 《継続》

ア　憲兵隊による検問や上空からの監視が行われていますが、各都市間を結ぶ幹線道路を外れると治安部隊が配置されていない砂漠地帯が広がっており、不測の事態が発生した際に対応が困難となる可能性がありますので、各都市間の移動には必ず幹線道路を利用してください。

イ　アタールからシンゲッティ及びワダンの区間の幹線道路は未舗装である上に路面状況が悪いことから、専門のガイドを伴い、四輪駆動の車両を利用するなど、十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

ウ　2020年11月、西サハラ地域内の国境緩衝地帯ゲルゲラットにおいて、モロッコ軍と西サハラ独立派組織「ポリサリオ戦線」との間で戦闘が発生していることから、ヌアディブ市と西サハラ地域が接する場所にある国境ポスト（通称「PK55」）からの出入国は厳に控えてください。また、ヌアディブとヌアクショット間を往来する場合は、幹線道路から外れないようにして下さい。

エ　ギディマカ州は、モーリタニア、マリ及びセネガルの3か国の国境地点が存在していることから複雑な民族構成となっており、近年、治安が悪化しています。2025年7月には、同国境地点（マリ領土内）においてイスラム過激派組織によると見られる襲撃事件が発生しています。現地事情に精通した人物を同行させる等、十分な安全対策を取って下さい（同州の国境地帯（レベル4）には立ち入らないで下さい）。

　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航・滞在する場合には、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じるようにしてください。

（4）首都ヌアクショットを含む上記以外の地域
レベル1：十分注意してください。（十分注意）《継続》

ア　2012年以降、モーリタニア国内で一般人（外国人含む）を対象としたテロが発生していないことに加え、これらの地域はイスラム過激派組織によるテロ・誘拐事件の可能性のあるマリ及びアルジェリアとの国境地帯から十分に離れており、幹線道路上には警察及び憲兵隊による検問所が多数設置され十分な警戒が行われていることから、治安情勢は安定しているといえます。しかし、2023年3月には、首都ヌアクショットでテロリストの脱獄事件が発生し、2024年2月には、テロ行為を計画していた者が実行前に逮捕される事案も発生しているため、十分注意が必要です。

イ　首都ヌアクショットでは、武装強盗、窃盗、暴行が大幅に増加しており、中心部のテブラグゼイナ地区やクサール地区においても、昼夜を問わず、不良グループ等による凶悪事件が発生しています。周縁部の貧困地域等での犯罪の増加は特に顕著であり、拳銃を使用した銀行強盗、殺人等の凶悪犯罪も発生しています。滞在の際は、セブハ地区、アラファト地区、リヤド地区、エルミナ地区、トゥジュニン地区及びダルナイム地区の貧困地域には立ち入らないようにしてください。

　つきましては、これらの地域への渡航・滞在に当たっては、海外安全ホームページや報道等により最新情報の入手に努め、身の回りの安全に十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
　モーリタニア滞在中は、十分注意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、海外安全ホームページや報道等より最新情報を入手するよう努めてください。なお、詳細については、「安全対策基礎データ」
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_278.html ）及び在モーリタニア日本大使館の「安全の手引き」（https://www.mr.emb-japan.go.jp/files/100931587.pdf）を併せて参照してください。
　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　モーリタニアに3か月以上滞在する方は、在モーリタニア日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の在モーリタニア日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）

イ　これまでに、モーリタニアにおいて日本人・日本権益を直接標的としたテロ事件は発生しておらず、テロによる日本人の被害は確認されていませんが、上記のとおり、周辺国ではテロ・誘拐事件が多数発生しており、モーリタニア国内でも同様の事件が発生する可能性があります。西サハラ地域では外国人の誘拐事件や銃犯罪の発生も報告されています。
　また、近年では、単独犯によるテロや、警備・監視が手薄で一般市民が多く集まる場所を標的としたテロが世界各地で頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　モーリタニアのテロ、誘拐や海賊事案に関する注意事項については、「テロ・誘拐情勢」も参照してください。（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_278.html ）

4　隣国のアルジェリア、マリ及びセネガル並びに隣接する西サハラ地域についても危険情報を発出していますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター（証明申請中の進捗状況の確認等）
　住所：東京都千代田区霞ヶ関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2308
○外務省ビザ・インフォメーション（証明申請に関する一般的な照会・相談）
0570-011000（ナビダイヤル）

（外務省関連課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課
電話：（代表）03-3580-3311（内線）9929
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在モーリタニア日本国大使館
　住所：Lots 861, 862 and 520 Ilot E Nord, Tevragh Zeina, BP7810, Nouakchott, Mauritanie
　電話：（市外局番なし）4525-0977、4524-0763、4425-0977
　国外からは（国番号＋222）4525-0977、4524-0763、4425-0977
　ホームページ： https://www.mr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>タンザニア独立記念日（１２月９日）の「在宅推奨」に関する注意喚起</title>
        <lead>○タンザニア政府は９日のタンザニア独立記念日に在宅でお祝いするよう求めました。
○治安当局は抗議デモに参加・賛同しないように注意喚起しています。</lead>
        <mainText>タンザニア在留邦人の皆様

　８日、ンチェンバ首相はインスタグラムのビデオメッセージにて、政府は全国民に対し、１２月９日のタンザニア独立記念日は自宅で祝うことを求める旨述べました。　　　
　また、治安当局はSNS等で呼びかけられている抗議デモに参加・賛同しないように注意喚起しています。

　在留邦人の皆様におかれましては、治安当局による外国人に対する監視も高まっている点にも留意し、報道等最新情報の入手に努め、特に９日の独立記念日は外出を控え、自らの安全確保に十分ご注意をお願いいたします。また、事態が悪化しインターネットがしばらくの間遮断される可能性もあります。その場合、今後当館から皆様への連絡にも支障をきたす恐れがある点、ご留意下さい。

　なお、当国情勢に関して、当館からは、１１月２７日及び１２月５日には領事メールを発出しました。日本外務省からは、１１月１日付にスポット情報、３日には、これまで危険レベルが発出されていなかった地域にレベル１（十分注意してください）を発出しておりますので、引き続きご注意をお願いいたします。

在タンザニア日本国大使館
EMBASSY of JAPAN in TANZANIA
住所：Plot No. 1018, Ali Hassan Mwinyi Road, P.O. Box 2577, Dar es Salaam, United Republic of TANZANIA
電話：+255-22-2115827/9
領事窓口時間：07:30 - 12:30 / 13:30 - 16:30
ホームページ： http://www.tz.emb-japan.go.jp/index_j.htm

外務省海外安全ホームページ： https://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/</mainText>
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        <title>集会に対する注意喚起</title>
        <lead>ネパール在留邦人及び旅行者の皆様へ

　警察によれば、１２月９日（火）午後１時頃から、カトマンズ市内において、国民民主党（ＲＰＰ：親王政派）らによる4,000人規模の行進及び集会が行われるとのことです。
　行進のルートは、ラトナパーク周辺とされており、以下のとおりです。なお、最終地のラトナパークにおいて、集会が行われるとのことです。
　Bhrikuti Mandap →　Sundhara →　Ratna Park

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、デモ、集会などには極力近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
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        <title>カンボジア－タイ国境付近における緊張の高まりを受けた注意喚起について（第6報）</title>
        <lead>●12月7日から8日にかけて、プレアビヒア州及びウドーミエンチェイ州のタイとの国境地帯で軍事衝突が発生し、報道等によれば死傷者も出ており、また、バンテアイミエンチェイ州の係争地でも発砲があったとされており、両国国境地帯での緊張が再び急速に高まっています。
●つきましては、カンボジア－タイ国境付近では今後も不測の事態が発生する可能性が否定できないことから、複数の情報源から最新の安全情報の入手に努め、上記地域には、引き続き不用意に近寄らないよう十分御注意ください。</lead>
        <mainText>1　カンボジア・タイ両国においては、これまでそれぞれが主張する国境線の違いを巡って両国軍の間で発砲を伴う衝突が発生しています。本年5月28日にプレアビヒア州モムバイ地域で両軍間の衝突が発生し、カンボジア人兵士１名が死亡しました。7月24日にはウドーミエンチェイ州及びプレアビヒア州の国境沿いを中心に大規模な戦闘に至り、両国において民間人を含め数十名が死亡し、数十万人規模の国内避難民が発生する事態となりました。

2　その後、7月28日に両国は即時・無条件の停戦に合意し、10月26日には停戦合意の着実な履行に向けた共同宣言に署名しました。しかしながら、タイ政府は、11月9日に自国兵士が地雷で負傷したとしてカンボジアとの共同宣言の履行停止を宣言しました。タイ側は、12月7日から8日にかけてプレアビヒア州及びウドーミエンチェイ州の国境地帯でカンボジア側からの攻撃を受けたとして8日に空爆等を開始し、さらに、バンテアイミエンチェイ州の係争地でもタイ側から発砲があったとされています。報道等によればカンボジア・タイの双方で死傷者が出ており、住民の避難が進められています。カンボジア側は、一切の応戦を否定していますが、両国国境地帯での緊張は再び急速に高まっており、今後の展開が予断できない状況です。

3　現在、タイとの国境付近（ウドーミエンチェイ州全域、プレアビヒア州チョアム・クサーン郡と、バンテアイミエンチェイ州、バッタンバン州、パイリン州、ポーサット州及びコッコン州のタイ国境から30km以内）については、「レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」を発出しております。

4　つきましては、軍事衝突の状況次第では、国境からある程度離れた地域においても、更なる状況の変化や不測の事態の発生も排除されませんので、危険な状況に巻き込まれないよう御自身の行動予定を慎重に検討し、複数の情報源から最新の情報を入手いただき、十分な安全対策を講じてください。

●お問い合わせ先

在カンボジア日本国大使館  領事班
TEL: 　+855-(0)23-217-161
URL:   https://www.kh.emb-japan.go.jp
e-mail: consular.jpn@pp.mofa.go.jp

在シェムリアップ日本国領事事務所
TEL: 　+855-(0)63-963-801
URL:   https://www.kh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000091.html
e-mail: consuljp.rep@re.mofa.go.jp</mainText>
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        <title>カンボジア国境付近における軍事衝突に伴う注意喚起について（第七報）</title>
        <lead>○　本年７月２４日にタイ・カンボジア両軍が本格的な戦闘に突入した後、７月２８日には停戦合意が成立し、１０月２６日には米国、マレーシアの立会いの下、和平に向けた共同宣言の署名がなされました。その後、国境付近では地雷の爆発や散発的な銃撃等は発生したものの、両国軍間での戦闘には至っていませんでしたが、１２月７日に両国国境付近の数カ所に亘って、再び両軍間で戦闘が発生し、国境付近は急速に緊迫化している状況にあります。
○　戦闘の状況次第では、国境からある程度離れた地域においても、不測の事態が発生する可能性が否定できません。複数の情報源から最新の情報を入手し、危険な地域にいる場合には速やかに避難するなど、十分な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>１　本年７月２４日にタイ・カンボジア両軍が本格的な戦闘に突入した後、７月２８日には停戦合意が成立し、１０月２６日には米国、マレーシアの立会いの下、和平に向けた共同宣言の署名がなされました。その後、国境付近では地雷の爆発や散発的な銃撃等は発生したものの、両国軍間での戦闘には至っていませんでしたが、１２月７日に両国国境付近の数カ所に亘って、再び両軍間で戦闘が発生し、国境付近は急速に緊迫化している状況にあります。

２　より具体的には、報道によれば、１２月７日以降、カンボジア側からタイ側に多連装ロケット弾（BM-21）による攻撃等が行われ、タイ側からカンボジア側には戦闘機（F-16）による攻撃等も行われた模様で、タイ軍に死傷者が出たとの情報があります。

３　タイ政府からは、カンボジアとの国境北部のシーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県の住民に対して再び避難指示が出されています。当局による避難の指示や誘導が行われている場合にはそれに従ってください。

４　本年７月の戦闘開始以降、シーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県、サーケオ県、チャンタブリ県、トラート県のカンボジア国境から少なくとも５０ｋｍ以内については、日本政府による邦人向けの海外安全情報の危険レベルは３に引き上げられており、現在もその危険レベルを維持しています。

５　戦闘の状況次第では、国境からある程度離れた地域においても、不測の事態が発生する可能性が否定できません。複数の情報源から最新の情報を入手し、危険な地域にいる場合には速やかに避難するなど、十分な安全対策を講じてください。

６　緊急時には、以下の在タイ日本国大使館領事部に連絡してください。

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161366</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161366L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/08 15:50:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>当館代表電話の障害について</title>
        <lead>現在、当館代表電話に障害が発生しており、携帯電話からの電話が受信できておりません。そのため、固定電話からおかけいただくか、０７－３２２５－３３００（臨時番号）へお電話いただきますようよろしくお願いします。
ご迷惑をおかけしておりますが、ご理解のほどよろしくお願いします。</lead>
        <mainText>＜問い合わせ先＞ 
在ブリスベン日本国総領事館 
住所：Level 17, 12 Creek Street, Brisbane, QLD 4000 
電話：07 3221 5188 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
　また、「たびレジ」は日本国籍の無い方でも登録可能ですので、本メールの受領を希望する方には、是非「たびレジ」登録をご案内ください。 
（良くある質問）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/faq.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161365</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161365A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161365.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161365L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>614T</koukanCd>
        <koukanName>在ブリスベン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161364</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/08 14:35:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
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        <title>年末年始の安全対策等について</title>
        <lead>○年末年始を迎え、旅行を計画されている方も多いことかと思います。旅行先によっては治安情勢が良くない国・地域がありますので、今一度ご自身の安全対策をご確認の上、快適な休暇をお過ごしください。
○急な渡航・不測の事態に備え、お持ちのパスポートの残存有効期間を今一度ご確認ください。
○本年中の当館最後の開館日は１２月２６日（金）、年明け最初の開館日は１月５日（月）となっています。パスポート、証明書等を申請予定の方はご留意ください。</lead>
        <mainText>１　年末年始等の休暇を利用した外出・旅行
在留邦人の皆様におかれては、クリスマス、年末年始等の休暇を利用して旅行等を計画されている方も多いことと思います。旅行先によっては、治安情勢が良くない国・地域がありますので、出発前に海外安全ホームページ等で渡航先の最新の安全情報をご確認ください。
皆さまにおかれては、以下に挙げる安全対策を参考に安全で快適な休暇をお過ごしください。
●外務省が発出する海外安全情報及び報道等により、治安情勢等、渡航・滞在先について最新の関連情報の入手に努め、改めて危機管理意識を持つ。
※海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/
●特にテロの標的となりやすい場所（イベント、野外マーケット等に加え、ホテル、観光施設、デパートや市場等不特定多数が集まる場所、公共交通機関等）を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等、安全確保に注意を払う。
●海外やインド国内の当館管轄地（カルナータカ州）外への旅行や出張の前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておく。また、海外や当館管轄地外への旅行を計画されている方は、必ず「たびレジ」への登録を行う。
※「たびレジ」
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/

２　パスポートの残存有効期間の確認
（１）パスポートの有効期間に起因し、渡航先の入国等で必要とされるパスポートの残存有効期間が不足していた、パスポートの有効期間が満了していたなどの理由で、海外・本邦への渡航を断念せざるを得ない事例が発生しています。パスポートの残存有効期間が１年未満の方は、急な渡航・不測の事態に備え、早めの切替申請をご検討ください。お持ちのパスポートの残存有効期間を今一度ご確認ください。
（２）なお、２０２５年３月２４日から、旅券の偽変造対策を強化するため、人定事項ページにプラスチック基材を用いた「２０２５年旅券」を発給しております。「２０２５年旅券」は、旅券作成を日本国内で行い、その後、当館まで空送されることとなるため、申請から交付まで３週間～１ヶ月程度の日数を要します。
（３）この機会に、改めて、現在お持ちの旅券の有効期限が十分かご確認いただき、早めの旅券の切替申請をご検討下さい（旅券の残存有効期間が１年未満の場合に切替申請が可能です。）。

３　年末年始の当館休館日
１２月２５日（木）　クリスマス
１２月２９日（月）　年末休暇
１２月３０日（火）　年末休暇
１２月３１日（水）　年末休暇
１月　１日（木）　元旦
　１月　２日（金）　年始休暇
　本年中の当館最後の開館日は１２月２６日（金）、年明け最初の開館日は１月５日（月）となっています。パスポート、証明書等を申請予定の方はご留意ください。

（お問い合わせ先）
在ベンガルール日本国総領事館
email：cgjblr@ig.mofa.go.jp
電話：+91-80-4064-9999

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161364</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161364A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>606F</koukanCd>
        <koukanName>在ベンガルール日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161362</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/08 12:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>大規模デモ情報（ジャカルタ：１２月８日）</title>
        <lead>●　本８日午前９時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）周辺において、大規模なデモ活動が実施されています。

●　デモの周辺道路では交通規制が行われていますので、外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本８日午前９時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）周辺において、市民団体等（約１０００人規模）によるデモ活動が実施されています。

２．邦人の皆様におかれては、デモが行われている場所やその周囲には近付かず、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
 
３．デモの周辺道路では交通規制が行われていますので、外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
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        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161361</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/07 23:45:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0229</cd>
            <name>ベナン</name>
        </country>
        <title>クーデター未遂の発生（第2報）</title>
        <lead>○本日１２月７日正午頃、ベナン政府は、大統領私邸付近で今朝発生した銃撃戦や国営放送における声明の発表等について、一部国軍兵によるクーデター未遂であった旨発表しました。
○同発表でベナン政府は、同クーデターは失敗に終わり、事態は沈静化した旨説明していますが、右発表後も、コトヌ市外の一部地域において、散発的に銃声音を確認したとの情報もあります。
○政府発表のとおり、事態は政府のコントロール下にあると思われますが、在留邦人の皆様におかれては、引き続き、不用不急の外出を控え、自宅待機することをお勧めします。
○なお、新たな情報を確認次第、再度領事メール等でお知らせします。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ベナン日本国大使館
住所 Zone Residentielle de Cotonou sis a Djomehountin, 12eme arrondissement, Cotonou, Benin
郵便物宛先 Ambassade du Japon 08 B.P. 283 Tri Postal, Cotonou, Benin
電話（+229）01 21 30 59 86（開館時間のみ）
電話（+229）01 97 97 56 99（閉館時間、緊急連絡先） 
領事メール:consul@pv.mofa.go.jp
当館ホームページ:https://www.bj.emb-japan.go.jp/j/
当館Facebook:https://www.facebook.com/Ambassade-du-Japon-au-Benin-1497779396903272/　
当館Twitter:@ambJaponBenin https://twitter.com/ambJaponBenin


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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161361</infoUrl>
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        <koukanName>在ベナン日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161360</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/07 18:35:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0229</cd>
            <name>ベナン</name>
        </country>
        <title>クーデター発生の可能性</title>
        <lead>報道等によれば、本日、当地において、軍部によるクーデターが企図された可能性があります。
コトヌ市内の大統領府付近では、銃撃戦が発生したとの情報もあることから、外出を控え、自宅等の安全な場所に避難、待機して下さい。
新たな情報を入手しましたら、再び、領事メール等でお知らせします。</lead>
        <mainText>

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【問い合わせ先】
在ベナン日本国大使館
住所 Zone Residentielle de Cotonou sis a Djomehountin, 12eme arrondissement, Cotonou, Benin
郵便物宛先 Ambassade du Japon 08 B.P. 283 Tri Postal, Cotonou, Benin
電話（+229）01 21 30 59 86（開館時間のみ）
電話（+229）01 97 97 56 99（閉館時間、緊急連絡先） 
領事メール:consul@pv.mofa.go.jp
当館ホームページ:https://www.bj.emb-japan.go.jp/j/
当館Facebook:https://www.facebook.com/Ambassade-du-Japon-au-Benin-1497779396903272/　
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161360</infoUrl>
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        <koukanCd>765A</koukanCd>
        <koukanName>在ベナン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161357</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/06 04:25:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】クリチバ市セントロ地区で傷害事件が発生</title>
        <lead>１２月５日早朝、クリチバ市セントロ地区オゾリオ広場(Praca Osorio、在クリチバ日本国総領事館から約４００メートル)で、通行人の男性が犯人の男からタバコを要求され、男性が要求を拒否したところ、犯人は刃物で男性の胸部を刺しました。男性は現場付近にいたクリチバ市警備隊（Guarda Municipal）員に助けを求めた後、病院に搬送され、命に別状はないとみられています。犯人はその場で現行犯逮捕されました。

・強盗に巻き込まれたり、鉢合わせした際は、抵抗することなく犯人の要求に従ってください。
・夜間や早朝の長時間の外出または移動は、犯罪被害に遭う可能性が高くなります。できる限り、同時間帯の移動を避けてください。
・万一の場合、被害が最小限に済むように、現金とカード類（その他貴重品）は分けて携行し、少額の現金だけを入れた財布を別で用意しておく等の対策を行ってください。

（関連報道）
https://ric.com.br/seguranca/jovem-e-esfaqueado-em-praca-de-curitiba-apos-negar-cigarro/

https://www.bandab.com.br/seguranca/rapaz-nega-cigarro-leva-facada-no-peito-na-praca-osorio/</lead>
        <mainText>（問い合わせ先）
在クリチバ日本国総領事館
－電話：41-3322-4919
－e-mail：setorconsular@c1.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161357</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161357A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161357L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>403U</koukanCd>
        <koukanName>在クリチバ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161356</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/06 03:05:47</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0239</cd>
            <name>サントメ・プリンシペ</name>
        </country>
        <title>閉館時間における在ガボン大使館電話回線不通のお知らせ</title>
        <lead>現在、閉館時間における当館の電話回線の不調が確認されており、不通となっております。
復旧作業を進めていますが、回線の復旧目処が立っていない状態です。（復旧を確認次第、改めて領事メールでお知らせします。）
人命に関わる緊急の連絡が必要な場合は、(+241)077-85-62-41までご連絡くださいますようお願いします。

大変恐れ入りますが、電話が復旧するまでの各種お問合せにつきましては、下記のメールアドレスまでご連絡いただきますようお願いします。
Email：amb.japon@lv.mofa.go.jp</lead>
        <mainText>

【本件問い合わせ先】
在ガボン日本国大使館 領事班（サントメ・プリンシペ兼轄）
所在地：Boulevard du Bord de Mer, B.P.2259, Libreville, Gabon
電話番号：(+241)011-73-22-97 / 011-73-02-35
閉館時緊急連絡先：(+241)077-38-73-38
Email：amb.japon@lv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161356</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161356A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在サントメ・プリンシペ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161355</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/06 03:05:47</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0240</cd>
            <name>赤道ギニア</name>
        </country>
        <title>閉館時間における在ガボン大使館電話回線不通のお知らせ</title>
        <lead>現在、閉館時間における当館の電話回線の不調が確認されており、不通となっております。
復旧作業を進めていますが、回線の復旧目処が立っていない状態です。（復旧を確認次第、改めて領事メールでお知らせします。）
人命に関わる緊急の連絡が必要な場合は、(+241)077-85-62-41までご連絡くださいますようお願いします。

大変恐れ入りますが、電話が復旧するまでの各種お問合せにつきましては、下記のメールアドレスまでご連絡いただきますようお願いします。
Email：amb.japon@lv.mofa.go.jp</lead>
        <mainText>

【本件問い合わせ先】
在ガボン日本国大使館 領事班（赤道ギニア兼轄）
所在地：Boulevard du Bord de Mer, B.P.2259, Libreville, Gabon
電話番号：(+241)011-73-22-97 / 011-73-02-35
閉館時緊急連絡先：(+241)077-38-73-38
Email：amb.japon@lv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161355</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161355A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>C70A</koukanCd>
        <koukanName>在赤道ギニア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161354</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/06 03:00:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0241</cd>
            <name>ガボン</name>
        </country>
        <title>閉館時間における在ガボン大使館電話回線不通のお知らせ</title>
        <lead>現在、閉館時間における当館の電話回線の不調が確認されており、不通となっております。
復旧作業を進めていますが、回線の復旧目処が立っていない状態です。（復旧を確認次第、改めて領事メールでお知らせします。）
人命に関わる緊急の連絡が必要な場合は、(+241)077-85-62-41までご連絡くださいますようお願いします。

大変恐れ入りますが、電話が復旧するまでの各種お問合せにつきましては、下記のメールアドレスまでご連絡いただきますようお願いします。
Email：amb.japon@lv.mofa.go.jp</lead>
        <mainText>

【本件問い合わせ先】
在ガボン日本国大使館 領事班
所在地： Residence Malaika, Batiment B, 1er etage, Boulevard du Bord de Mer, BP: 2259, Batterie IV, Libreville, GABON
電話番号：(+241)011-73-22-97 / 011-73-02-35
閉館時緊急連絡先：(+241)077-38-73-38
Email：amb.japon@lv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161354</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161354A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161354.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161354L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>752A</koukanCd>
        <koukanName>在ガボン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161353</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/06 01:35:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>少年射殺事件追悼日に伴う抗議デモ（12月6日）</title>
        <lead>○明日6日（土）は、少年射殺事件追悼日に伴う抗議デモが実施される予定です。不測の事態に巻き込まれないよう、デモが行われている場所やその周囲には近づかず、デモに遭遇した際には速やかにその場を離れるなど、十分注意してください。
○デモの周辺では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。</lead>
        <mainText>2008年にアテネ市中心部のエクサルヒア広場周辺で発生した警察官による少年射殺事件を追悼するため、2009年以降、毎年12月6日にアテネやテサロニキなどの都市で抗議デモが実施されています。過去には、デモ隊の一部が暴徒化し、投石や火炎瓶の使用、警察による催涙ガスでの応戦など、衝突に発展した事態も見られました。

現時点でのインターネット上の情報によると、6日（土）午後4時30分にエクサルヒア広場（Exarchia Square）（考古学博物館付近）への集合が呼びかけられています。また、例年どおりであれば、アテネ大学正面（地下鉄パネピスティミオ（Panepistimiou）駅前）を出発し、シンタグマ広場（Syntagma Square）や国会議事堂に向かってデモ行進が行われる可能性があります。

※この情報は現時点で発表・報道されているものです。今後変更される可能性があるため、外出の際は最新情報を確認してください。

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161353</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161353A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161351</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/06 00:25:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0048</cd>
            <name>ポーランド</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ（ホリデーシーズンの安全対策等について）】</title>
        <lead>○クリスマスや年末年始等のホリデーシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、各種犯罪が起こる可能性が高まることが懸念されます。旅行される際は、渡航先の危険情報や感染症情報を入手して安全で快適な旅行を心がけてください。「たびレジ」等に登録することで、緊急時に大使館や総領事館からの連絡を受け取ることができます。</lead>
        <mainText>1.　安全対策
　ホリデーシーズンには、諸外国へ旅行される方も多いと思います。渡航先の危険情報や感染症情報を事前に調べて、安全で快適に旅行できるように心がけてください。観光スポット、鉄道・地下鉄の駅や車両内等、不特定多数の人が集まる場所でのスリ、ひったくり、置き引き等の窃盗被害が多くみられます。パスポートや貴重品等の所持品について十分ご注意いただきますようお願いします。
　また、クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。また、中東情勢を背景に、イスラエル権益等を標的としたテロ事案が発生しており、ユダヤ教の宗教的な記念日等の前後の期間においても、注意が必要です。詳細については、外務省が発出している以下の広域情報（欧米等でのテロ等に関する注意喚起）をご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html

各国の安全情報等については以下をご参照ください。
○海外安全ホームページ　各国の危険情報や感染症危険情報を調べられます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/
○厚生労働省ホームページ　海外での感染症予防策等を調べられます。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou18/index_00003.html

2.　パスポート
　旅行先でパスポートの盗難・紛失が発生すると手続きができず、滞在期間の延長や利用航空便の変更などが必要となり、経済的負担を強いられたり、仕事等への影響が発生します。
　本年３月からセキュリティを強化した新たなパスポートが導入されており、本邦で集中作成した上で、各在外公館に配送されてくるため、申請から交付までに約1ヶ月の期間を要しております。ご旅行の際には紛失・盗難にご注意ください。
　新旅券についてはこちらをご参照ください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/pagew_000001_01253.html

3.　「在留届」、「たびレジ」にご登録ください。
　３か月以上海外に滞在する方は在留届の提出を、３か月未満の場合は「たびレジ」への登録を必ず実施してください。いずれもオンラインでの提出・登録が可能です。渡航先の最新安全情報のほか、緊急時に大使館又は総領事館からの連絡を受け取ることができます。　
　また、「在留届」を提出いただいた方におかれましては、ご帰国やお引っ越しによってご提出いただいた記載内容に変更が生じた場合には、「変更届」や「帰国・転出届」をご提出ください。 
　下記リンク先から「在留届」の提出及び「たびレジ」の登録を行うことができます。
（在留届） https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
（たびレジ） https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg

4.　当館休館日（クリスマス、年末年始等）について
　当館は２０２５年１２月２４日（水）～２８日（日）及び３０日（火）から２０２６年１月４日（日）まで、領事窓口を含め閉館します。
○令和７年休館日　https://www.pl.emb-japan.go.jp/konsulat/kyukambi2025.pdf
○令和８年休館日　https://www.pl.emb-japan.go.jp/files/100940115.pdf

＊当館の年末最後の開館日は１２月２９日（月）、年始最初の開館日は１月５日（月）となります。パスポート、証明書等を申請予定の方はご留意ください。

【連絡先】
在ポーランド日本国大使館　領事班
☆電話：＋４８－２２－６９６－５００５
※開館時間のみ[９：００～１２：３０、１３：３０～１７：００]。開館時間外に緊急を要する場合には大使館代表番号（+４８－２２－６９６―５０００）へお掛けください（閉館時電話対応委嘱業者がまずは伺うことになります）。
☆メール：cons@wr.mofa.go.jp
☆ＨＰ：https://www.pl.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161351</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161351A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161351.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161351L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>512A</koukanCd>
        <koukanName>在ポーランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161349</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/05 23:05:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <title>年末年始における注意喚起</title>
        <lead>●当地ではクリスマス時期から年末年始にかけて犯罪件数が増加する傾向があり、本年も、強盗、空き巣やひったくり等の犯罪が増加する可能性があります。また、現時点で具体的な脅威情報はありませんが、この時期に、大勢の人が集まる場所を狙ったテロが敢行される可能性は否定出来ません。

●在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、以下の点に留意頂くようお願いします。

１　一般犯罪対策
・車両移動を基本としてください。特に夜間及び早朝については、徒歩移動は避けてください。
・高層階であっても戸締りを確実に行ってください。
・外出する際には、犯罪に遭っても最小限の被害となるよう、手荷物は必要最小限にとどめてください。
・強盗に遭っても、決して抵抗せず、身体の安全を第一に考えて下さい。

２　テロ対策
・テロの標的となりやすい、大規模ショッピングモールやホテル等大勢の人が集まる場所を訪れる際は、出来るだけ滞在時間を短くするとともに、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等の警戒心を保持してください。
・万が一テロに遭遇した場合は、努めて冷静に行動し、速やかに現場から離れるよう心がけてください。
・最新情報の入手に努め、大使館が発信する各種情報についてもご活用ください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和７年１２月５日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161349</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161349A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161349.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161349L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>713A</koukanCd>
        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161348</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/05 23:00:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <title>タンザニアにおける抗議デモに関する注意喚起について</title>
        <lead>●本日、在タンザニア日本国大使館から、領事メールにて、１２月９日のタンザニア独立記念日における抗議デモに関する注意喚起が再度発出されました。
（領事メール：タンザニア独立記念日（１２月９日）の抗議デモ呼びかけに関する注意喚起）
https://www.tz.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00557.html

●同注意喚起では、タンザニア在留邦人に対し、不要不急の外出を控えるよう呼びかけていますので、タンザニアへの渡航を検討されている方におかれましては、これらの情報をご確認いただき、渡航日程の再考をお願いします。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR　）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/　）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html　）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和７年１２月５日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/　
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp　 　
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp　（携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161348</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161348A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161348.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161348L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>713A</koukanCd>
        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161347</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/05 22:05:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0358</cd>
            <name>フィンランド</name>
        </country>
        <title>【安全情報】独立記念日に伴うヘルシンキ中心部におけるデモに関する注意喚起（12月６日）</title>
        <lead>●12月６日、ヘルシンキ中心部において、祝賀行事に加え、複数の行進及びデモが計画されています。
●デモ等が行われている場所では、不測の事態、無用なトラブルに巻き込まれる可能性がありますので十分に注意してください。</lead>
        <mainText>　独立記念日の12月６日（土）に、ヘルシンキ市内において、祝賀行事に加え、大規模な行進及びデモが計画されています。交通規制、公共交通機関の運行状況、行進及びデモの時間帯やルートなどについては、下記のリンクをご確認ください。また、各自で最新情報を確認し、不測の事態、無用なトラブルに巻き込まれないよう十分に注意してください。

　上記行事やデモに伴うトラム及びバスの経路変更については、以下のヘルシンキ市交通局のお知らせを確認してください。
　ヘルシンキ市交通局ホームページ「HSL public transport on Independence Day, 6 December」
　https://www.hsl.fi/en/hsl/news/service-updates/2025/12/hsl-public-transport-on-independence-day-6-december

　警察当局による監視が行われているものの、行進及びデモが行われている場所では、不測の事態、無用なトラブルに巻き込まれる可能性がありますので注意を払ってください。
　なお、警察当局は、12月６日にpoliisi.fiのウェブサイトのニュースで、独立記念日の経過と主な交通への影響に関する状況を提供する予定です。
　警察当局ホームページ「Independence Day parade routes in Helsinki」
　https://poliisi.fi/en/-/independence-day-parade-routes-in-helsinki

　新聞記事「Tanne itsenaisyys-paivan mielenosoittajat kokoontuvat - katso kartta」
　https://www.is.fi/kotimaa/art-2000011669129.html?utm_medium=promobox&amp;utm_campaign=is_tf&amp;utm_source=hs.fi&amp;utm_content=promobox

※メール中のフィンランド語表記は、ウムラウト記号が省略されていることがあります。

○当館では在留邦人及び旅行者の犯罪・事故被害情報の収集・分析を行っています。犯罪・事故被害に遭遇した場合は、警察当局へ届け出るとともに当館へもお知らせ願います。

（参考情報）
■大使館のできること・できないこと
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00318.html
■安全の手引き
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/files/100149657.pdf
■犯罪被害に遭ったとき（警察への通報等）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji-criminaldamage.html
■フィンランドでの落とし物
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00305.html
■日本への医療搬送
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00481.html
■日本語対応医師リスト
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00626.html
■当国旅行中の邦人のご不幸に伴う手続
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00522.html
■日本語・フィンランド語／英語通訳・翻訳者リスト
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00494.html
■パスポート関係の手続（再発行には戸籍謄本が必要です）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00114.html
■スマートフォン用海外安全アプリ
　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

※本メールは在留届を提出された方、当館メルマガ登録及びたびレジ登録をされた方へ送信しています。
※メルマガの登録・変更・解除は下記ＵＲＬから行ってください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=finland
※このメールアドレスは配信専用です。
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在フィンランド日本国大使館 領事班 
ホームページアドレス： 
https://www.fi.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
電 話：+358（0）9-686-0200
9:30-12:00、13:30-16:30
メール：
各種証明、パスポート、戸籍・国籍、在外選挙に関すること：shinsei@hk.mofa.go.jp
査証に関すること：visa-apply@hk.mofa.go.jp
在留届に関すること：zairyu-kakunin@hk.mofa.go.jp
その他に関すること：consular@hk.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/05 20:00:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <title>イベント開催に伴う交通規制（１２月６日）：与党大規模集会</title>
        <lead>●１２月６日（土）、与党ウフェ派連合（RHDP）は、アビジャン・アボボ地区（アボボ市役所広場）で大規模集会を開催するとの発表を行っています。
●アボボ市役所周辺での交通規制が予想されます。
●大規模集会について詳しい情報は、RHDP公式Facebookアカウントをご確認ください。 
RHDP公式アカウント
https://www.facebook.com/RHDPVISION2025/videos/</lead>
        <mainText>１　開催日　１２月６日（土）午前８時より開催

２　対象地域
アボボ地区（アボボ市役所広場）

　一般に大人数が集まる場所では不測の事態が発生する可能性があります。付近に出掛けられる際には周囲の状況に注意を払い、必要に応じてその場を離れる等、身の安全の確保に十分にご注意ください。
　なお、被害にあわれた邦人の情報を把握された際には、在コートジボワール日本国大使館までご連絡ください。

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/05 19:55:39</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>インディゴ航空便の欠航・遅延によるデリー国際空港内一部での抗議行動の発生</title>
        <lead>●当地航空会社のインディゴ（IndiGo）社については、乗員の労働時間ルールの強化への不十分な対応に端を発して、数日来、多数の欠航、遅延が発生しています。
●本１２月５日、この影響で少なくともデリー国際空港内の一部でインディゴ便の乗客による抗議行動が起きているとの情報があります。
●インド国内の空港を利用予定の方におかれましては、最新の情報の入手に努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないよう、身の安全を第一に行動してください。</lead>
        <mainText>

（お問合せ先）
在インド日本国大使館
電話：+91-(0)11-4610-4610（代表）
メールアドレス：
○領事関連事項
jpemb-cons@nd.mofa.go.jp 
○配偶者等が外国籍の場合の日本入国査証に関することなど
jpemb-visa@nd.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161342</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161342A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161342.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在インド日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161341</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/05 19:50:36</leaveDate>
        <area>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <title>イベントに伴う交通規制（１２月６日）：アビジャン国際マラソン</title>
        <lead>●１２月６日（土）、第２１回アビジャン自治区国際マラソンが開催されます。交通規制や交通渋滞が見込まれますので、ご注意ください。 
●コースなど同イベントの詳細については、以下のサイトをご参照ください。 
KAYDANマラソン、オフィシャルサイト：https://www.midaa.net/</lead>
        <mainText>１　開催日　１２月６日（土）

２　対象地域

プラトー（Plateau）
ココディ(Cocody)
トレッシュビル(Treichville)
クマシ(Koumassi)
マルコリー(Marcory)

３　コース
５ｋｍ、１０ｋｍ、２１．１ｋｍ、４２．１９５ｋｍの各コースとも、スタート地点及びゴール地点は各コースで異なる。

４　参加者・観客
数万人の参加者と観客が見込まれる。

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161341</infoUrl>
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        <koukanName>在コートジボワール日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0255</cd>
            <name>タンザニア</name>
        </country>
        <title>タンザニア独立記念日（１２月９日）の抗議デモ呼びかけに関する注意喚起</title>
        <lead>○タンザニア独立記念日（１２月９日）の抗議デモ呼びかけに対して、タンザニア警察は３日、監視及び予防措置（警備）を強化している旨発表しました。
○タンザニア警察はネットで抗議デモを煽るような写真や動画などを配信しているインフルエンサーに賛同しないように呼びかけました。
○米国、英国、カナダなどの駐タンザニア大使館は、独立記念日の抗議デモ呼びかけに対して、同記念日及びその前後数日も含めて、潜在的な混乱に備える必要がある旨注意喚起を発出しております。</lead>
        <mainText>タンザニア在留邦人の皆様

　タンザニア警察は３日、タンザニア独立記念日の抗議デモ呼びかけは、大統領選で目撃された暴力と破壊行為を彷彿させ、公共の安全に対する重大な脅威となる旨警告するとともに、年末年始の休暇時期にも言及しつつ、監視及び予防措置（警備）を強化している旨声明を発表し、国民には賛同しないように呼びかけました。
　また、４日には、ネットで抗議デモを煽るような写真や動画などを配信しているインフルエンサーに賛同しないように呼びかけました。警察は、タンザニアの法律では混乱を引き起こす可能性のある写真や動画の共有は犯罪であることを改めて注意喚起しています。

　米国、英国、カナダなどの駐タンザニア大使館は、独立記念日の抗議デモ呼びかけに対して、その前後数日も含め、騒乱の可能性、全国的な夜間外出禁止令、インターネットの遮断、ザンジバル島へのフェリーの欠航、フライトの欠航、そして厳格な移動制限のための検問所の設置など、潜在的な混乱に備える必要がある旨注意喚起を発出しております。

　在留邦人の皆様におかれましては、治安当局による外国人に対する監視も高まっている点にも留意し、報道等最新情報の入手に努め、特に独立記念日及びその前後期間については、万一の事態に備え、十分な食料や燃料を確保するとともに、不要不急の外出を控え、外出される際には、パスポートや滞在許可証（レジデンスカード等）の身分証を携帯し、抗議活動や集会、人が多く集まっている場所に近づかない、むやみに動画や写真の撮影を行わないなど、自らの安全確保に十分ご注意をお願いいたします。

　なお、当国情勢に関して、日本外務省は、１１月１日付にスポット情報、３日には、これまで危険レベルが発出されていなかった地域にレベル１（十分注意してください）を発出しておりますので、引き続きご注意をお願いいたします。

在タンザニア日本国大使館
EMBASSY of JAPAN in TANZANIA
住所：Plot No. 1018, Ali Hassan Mwinyi Road, P.O. Box 2577, Dar es Salaam, United Republic of TANZANIA
電話：+255-22-2115827/9
領事窓口時間：07:30 - 12:30 / 13:30 - 16:30
ホームページ： http://www.tz.emb-japan.go.jp/index_j.htm

外務省海外安全ホームページ： https://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161339</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161339A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161339.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161339L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>723A</koukanCd>
        <koukanName>在タンザニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161338</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/05 13:40:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0852</cd>
            <name>香港</name>
        </country>
        <title>12月13日の「南京事件」（特に注意を要する日）についての注意喚起</title>
        <lead>●中国において、12月13日はいわゆる「南京事件」の日にあたります。
●中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、各種行事が実施されています。
●過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情が高まりやすく、また、最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、特に注意する必要があります。
●外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>安全対策について

中国において12月13日はいわゆる「南京事件」の日にあたります。
また、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、各種行事が実施されています。
過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情が高まりやすく、また、最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、特に注意する必要があります。
つきましては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。
とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。

（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

なお、以下もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。 
○当館作成　「安全の手引き」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/100189268.pdf

○8月5日付スポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html

○11月17日付領事メール「最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえた安全対策」
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161046

　万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161338</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161338.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>605D</koukanCd>
        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>161334</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/05 10:50:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>12月13日の「南京事件」（特に注意を要する日）についての注意喚起</title>
        <lead>●中国において、12月13日はいわゆる「南京事件」の日にあたります。
●中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、各種行事が実施されています。
●過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情が高まりやすく、また、最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、特に注意する必要があります。
●外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>安全対策について

中国において12月13日はいわゆる「南京事件」の日にあたります。
また、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、各種行事が実施されています。
過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情が高まりやすく、また、最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、特に注意する必要があります。
つきましては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。
とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。

（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

なお、以下もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。 
○当館作成　「安全の手引き」
https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/files/100946127.pdf

○8月5日付スポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html

○11月17日付領事メール「最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえた安全対策」
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161046


　万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161334</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161334A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161334.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161334L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619F</koukanCd>
        <koukanName>在瀋陽日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/05 10:40:39</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>12月13日の「南京事件」（特に注意を要する日）についての注意喚起</title>
        <lead>●中国において、12月13日はいわゆる「南京事件」の日にあたります。
●中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、各種行事が実施されています。
●過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情が高まりやすく、また、最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、特に注意する必要があります。
●外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>安全対策について

　中国において12月13日はいわゆる「南京事件」の日にあたります。
また、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、各種行事が実施されています。
　過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情が高まりやすく、また、最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、特に注意する必要があります。
　つきましては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。
　とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。

（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

　なお、以下もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。 
○当事務所作成　「安全の手引き」
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/files/100494899.pdf

○8月5日付スポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html

○11月17日付領事メール「最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえた安全対策」
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161046


　万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

※このメールは、「在留届」を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、自動配信しています。

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで「帰国届」又は「転出届」を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館 在大連領事事務所
中国遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大廈3階
TEL：0411-8370-4077
HP：http://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161332</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161332A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161332.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161332L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619G</koukanCd>
        <koukanName>在大連領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161331</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/05 10:30:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>12月13日の「南京事件」（特に注意を要する日）についての注意喚起</title>
        <lead>●中国において、12月13日はいわゆる「南京事件」の日にあたります。
●中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、各種行事が実施されています。
●過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情が高まりやすく、また、最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、特に注意する必要があります。
●外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>安全対策について

　中国において12月13日はいわゆる「南京事件」の日にあたります。
また、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、各種行事が実施されています。
過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情が高まりやすく、また、最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、特に注意する必要があります。
　つきましては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。
とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。

（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

なお、以下もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。 
○当館作成　「安全の手引き」
https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/consular/doc/anzemanual.pdf

○8月5日付スポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html

○11月17日付領事メール「最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえた安全対策」
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161046

　万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161331</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161331A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161331.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161331L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161330</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/05 10:25:58</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>12月13日の「南京事件」（特に注意を要する日）についての注意喚起</title>
        <lead>●中国において、12月13日はいわゆる「南京事件」の日にあたります。
●中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、各種行事が実施されています。
●過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情が高まりやすく、また、最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、特に注意する必要があります。
●外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>安全対策について

中国において12月13日はいわゆる「南京事件」の日にあたります。
また、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、各種行事が実施されています。
過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情が高まりやすく、また、最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、特に注意する必要があります。
つきましては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。
とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。

（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

なお、以下もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。 
○当館作成　「安全の手引き」
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf

○8月5日付スポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html

○11月17日付領事メール「最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえた安全対策」
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161046


　万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161330</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161330A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161330.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161330L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619H</koukanCd>
        <koukanName>在重慶日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161329</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/05 10:25:57</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>12月13日の「南京事件」（特に注意を要する日）についての注意喚起</title>
        <lead>（ポイント）
●中国において、12月13日はいわゆる「南京事件」の日にあたります。
●中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、各種行事が実施されています。
●過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情が高まりやすく、また、最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、特に注意する必要があります。
●外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>（本文）
安全対策について

　中国において12月13日はいわゆる「南京事件」の日にあたります。
　また、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、各種行事が実施されています。
　過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情が高まりやすく、また、最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、特に注意する必要があります。
　つきましては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。
　とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。

（留意点）
　・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
　・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
　・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
　・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

　なお、以下もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。 
　○安全の手引き（在上海日本国総領事館作成）
　　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf
　○8月5日付スポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html
　○11月17日付領事メール「最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえた安全対策」
　　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000871.html

　万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

・・・・・・・・・・・・・・・
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有をお願いします。また、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。
 　●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（連絡先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　 住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　 ホームページ：http://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161329</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161329A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/05 10:10:40</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
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        <title>12月13日の「南京事件」（特に注意を要する日）についての注意喚起</title>
        <lead>●中国において、12月13日はいわゆる「南京事件」の日にあたります。　
●中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、各種行事が実施されています。
●過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情が高まりやすく、また、最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、特に注意する必要があります。
●外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>安全対策について
　　中国において12月13日はいわゆる「南京事件」の日にあたります。
また、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、各種行事が実施されています。
過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情が高まりやすく、また、最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、特に注意する必要があります。
つきましては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。
とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。
　　（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

なお、以下もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。 
○当館作成　「安全の手引き」
https://www.cn.emb-japan.go.jp/files/100939985.pdf
○8月5日付スポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html

○11月17日付領事メール「最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえた安全対策」
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161046


　万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

（問い合わせ先） 
在中国日本国大使館（領事部） 
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30） 
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。 
e-mail：ryoji@pk.mofa.go.jp
HP： https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161328</infoUrl>
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        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/05 10:05:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>12月13日の「南京事件」（特に注意を要する日）についての注意喚起</title>
        <lead>●中国において、12月13日はいわゆる「南京事件」の日にあたります。
●中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、各種行事が実施されています。
●過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情が高まりやすく、また、最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、特に注意する必要があります。
●外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>安全対策について

中国において12月13日はいわゆる「南京事件」の日にあたります。
また、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、各種行事が実施されています。
過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情が高まりやすく、また、最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、特に注意する必要があります。
つきましては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。
とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。

（留意点）
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような大きな声量で話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立ちやすい行為は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。また、一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

なお、以下もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。 
○当館作成　「安全の手引き」
https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/files/100897152.pdf

○8月5日付スポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html

○11月17日付領事メール「最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえた安全対策」
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161046

　万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びメールマガジン登録者に自動的に配信されております。
　
【問い合わせ先】
在青島日本国総領事館
住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
電話：0532-8090-0001
FAX：0532-8090-0024
E-mail：ryoji@qd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161327</infoUrl>
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        <koukanName>在青島日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>161324</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/05 03:15:36</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>年末年始にあたっての注意喚起</title>
        <lead>●大使館の領事窓口業務は、年内は１２月２６日（金）まで、新年は1月５日（月）からとなります。
●年末年始にかけ人の往来が激しくなり、スリや置き引き、車上ねらい等の一般犯罪の増加が懸念されます。
●パスポートの残存有効期間及び管理には十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>１．パスポートの確認をお忘れなく！
（１）年末年始に一時帰国やメキシコ国外への渡航を計画されている方は、まずパスポートの有効期限をご確認ください。 
（２）例年、渡航直前になって、必要なパスポートの残存有効期間が不足しているため、航空機への搭乗を拒否されたとしてご相談いただくケースがあります。本年３月２７日からパスポートは日本で集中作成しているため、新しいパスポートは申請から交付まで約１ヶ月かかります。人道的な理由等で緊急に日本に渡航する必要がある場合等は、当館までご相談ください。

２．パスポートの管理には細心のご注意を！！
（１）パスポートは、日本政府が発行する国際的な身分証明書であり、万一の際には、滞在国の政府に対して必要な保護と援助を与えるように要請する公文書です。
（２）旅行先では常にパスポートを確認し、人混みを歩くときはバッグを体の前に、また歩道を歩くときは道路と反対側の手に持つなど、パスポートの管理には十分ご注意ください。

３．また年末年始にかけては人の往来が激しくなり、スリや置引き、車上ねらい等の一般犯罪が増加する時期となりますので、以下の被害防止対策を参考に十分注意して行動してください。
（１）華美な服装は避け、目立たない身なりを心掛ける。 
（２）深夜の外出は極力控える。 
（３）多額の現金や必要以上のカード類は持ち歩かないようにし、貴重品は盗られ易い場所（ジャケットやズボンのポケット等）に入れないようにする。 
（４）犯罪組織間の抗争等に巻き込まれそうな場合は、その場を素早く離れるなど身の安全を第一に考えて行動する。 
（５）車を駐車する際は時間帯や場所を考慮し車内に貴重品は残さない。 
（６）報道等から治安情報の入手を心掛け、防犯意識の向上に努める。

４． 大使館領事窓口での年末年始の手続き
大使館の開館日は、年内は１２月２６日（金）まで、明年は1月５日（月）からとなります。
証明書を年内に受け取るためには、以下の期日までに申請いただく必要がありますので、ご注意ください。
○証明：１２月２４日（水）受付分まで。
　※ただし、在留証明及び署名証明については即日発行になりますので、１２月２６日（金）まで申請可能です。
○その他の手続き（戸籍国籍届出、在外選挙登録申請、マインバーカード等）は１２月２６日（金）まで通常通り受付しています。
　※パスポートについては、上記１．（２）参照</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161324</infoUrl>
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        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161323</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/05 00:55:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>リヨン光の祭典に関する注意喚起（12月5日～8日）</title>
        <lead>　12月5日（金）から8日（月）の間、リヨン市最大規模のイベントである「リヨン光の祭典（Fete des lumieres）」が開催され、多くの観光客や一般市民で賑わうことが予想されます。フランス国内のテロ警戒レベルは引き続き最も高い”urgence attentat”であり、このような不特定多数の人々が集まる場所はテロの標的となる可能性があります。万一テロ事件に遭遇した場合には、「姿勢を低くする」、「遮蔽物に身を隠す」等の回避行動を取りつつ、速やかにその場から離れてください。当局の指示がある場合には、指示に従い落ち着いて行動してください。また、リヨン市内ではスリや置き引き等の犯罪被害に遭うリスクも存在していますので、手荷物等の管理には十分にご注意ください。

　光の祭典期間中は、リヨン市内中心部の入場制限区域では自動車、自動二輪車、自転車の通行禁止や駐車場の利用が制限される他、入場制限区域入口では治安当局によるセキュリティチェック（必要に応じて身体検査、手荷物検査、身分証確認）が行われますので、主催者HP等で最新の情報を入手するよう努めてください。 
　主催者ホームページ： https://www.fetedeslumieres.lyon.fr/fr
　ローヌ県ホームページ：https://www.rhone.gouv.fr/Actualites/Securisation-de-la-fete-des-lumieres-les-services-de-l-Etat-et-de-la-ville-de-Lyon-se-mobilisent

　報道によれば、リヨン光の祭典期間中のTCLのストライキは回避された模様ですが、バスの一部区間については運行停止又迂回運転となる区間もありますので、TCLホームページ等から最新の運行情報をご確認ください。
　TCLホームページ：https://www.tcl.fr/destination-fete-des-lumieres-avec-tcl/le-reseau-tcl-sadapte-pendant-la-fete-des-lumieres</lead>
        <mainText>【テロ対策のポイント】 
●最新の治安情報の入手に努める。 
●不特定多数の人々が集まる場所や施設はテロや犯罪の標的となりやすいことを十分認識し、周囲の状況に注意を払う。不審物や不審者を発見した場合、速やかに１７番に通報する。
●万一テロ事件に遭遇したときは、「姿勢を低くする」、「遮蔽物に身を隠す」等の回避行動を取りつつ速やかにその場から離れる。当局の指示がある場合は指示に従い落ち着いて行動する。

【スリ・置き引き対策のポイント】
●必要以上の多額の現金や高価な貴重品を持ち歩かない。
●不用意に人前で財布や現金を取り出さない。
●ズボンの後ろポケットや鞄の外ポケットなどの目の行き届かないところに貴重品を収納しない。
●常に貴重品に意識を向ける。
●鞄や荷物から目を離さない。鞄や手荷物は目の行き届くように体の前側に携行する。
●人混みの中で体を不自然に押されたり、触られたりしたときは、すぐに所持品を確認する。 
●見知らぬ人が不自然に話しかけられ、近づいてきた場合には、スリに警戒する。 
●万が一盗難被害に遭った場合には、二次的被害を防止するため、速やかにクレジットカード等の利用停止手続をとり、警察に被害を届け出る。 

在リヨン領事事務所ホームページご参照ください。
　安全の手引き：https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/files/100849303.pdf
　窃盗事件等に関する注意喚起：https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/theft_alert.html
　盗難などの犯罪被害やトラブルに遭った場合：https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/trouble.html

　このメールは、在留届及びたびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161323</infoUrl>
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        <koukanCd>505H</koukanCd>
        <koukanName>在リヨン領事事務所</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>161321</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/04 21:30:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>当館電話回線の不通について（復旧のお知らせ）</title>
        <lead>１２月３日より通信障害のため当館電話回線が不通となっておりましたが、復旧しましたのでお知らせします。
この度は御不便と御迷惑をお掛けしまして、誠に申し訳ございませんでした。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161321</infoUrl>
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        <koukanCd>404A</koukanCd>
        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161316</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/04 16:35:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>【続報】アッティカ県におけるタクシーストライキ延長（5日6時まで）</title>
        <lead>アッティカ県タクシー労働組合（SATA）は、本日4日（木）午前6時まで予定していた48時間タクシーストライキを、アッティカ県においては引き続き明日5日（金）午前6時まで実施することを発表しました。
このため、アテネ市を含むアッティカ県ではタクシーの運行に影響が出ることが予想されます。ご利用予定の方はご注意ください

＜参照＞
○アッティカ県タクシー労働組合（SATA）による発表（ギリシャ語）
https://satataxi.gr/anakoinosi-klimakosis-apergiakon-kinitopoiiseon/</lead>
        <mainText>

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161316</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161316A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161316.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161316L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161315</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/04 15:30:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】熱帯低気圧（フィリピン名：Wilma）接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●熱帯低気圧（フィリピン名：Wilma）がフィリピンの東の海上で発生し、12月5日から7日にかけてビサヤ諸島およびルソン島を通過すると予想されています。
フィリピン気象庁（PAGASA）発表： 
　https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone/severe-weather-bulletin 　
●この熱帯低気圧の接近・通過に伴い、ビサヤ諸島全域およびルソン島で強風や大雨が発生する可能性があります。
●最新の気象情報を入手し、被害が想定される地域に渡航・滞在を予定している方は、適切な安全対策を講じた上で十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　フィリピン気象庁の発表によれば、熱帯低気圧（フィリピン名：Wilma）がフィリピンの東の海上に発生し、当地時間4日午前11時現在、北サマール州カタルマンの東625キロにあり、時速20Kmで西南西に向かって進んでいます。12月5日から7日にかけてビサヤ諸島およびルソン島を通過すると予想されています。

２　この熱帯低気圧の接近・通過に伴い、大雨の影響を受けやすい地域では、洪水や雨による地すべり等にも注意が必要です。
　フィリピン気象庁（PAGASA）発表：  
　https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone/severe-weather-bulletin 

３　つきましては、この熱帯低気圧による被害を受ける可能性がある地域に滞在している方は、下記の関連ウェブサイト等を参考に最新の情報や現地の気象情報の収集に努め、被害が予想される場合には外出を控えること等、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。

《参考ウェブサイト》 
　フィリピン気象庁（PAGASA）：https://www.pagasa.dost.gov.ph/ 
　フィリピン国家災害リスク削減管理委員会（NDRRMC）：https://ndrrmc.gov.ph/ 

４　万一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族および最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161315</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161315A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161315L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>611F</koukanCd>
        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161314</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/04 10:55:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>当館電話回線の不通について（お詫びとお知らせ）</title>
        <lead>【ポイント】
現在、当館の電話回線が繋がらない状況となっています。
原因を調査中ですが、未だ復旧の目処がたっておりません。
在留邦人の皆様にはご迷惑お掛けしますが、ご理解いただきますようお願い申し上げます。
復旧次第、領事メールでお知らせいたしますが、復旧までの間、当館宛ての連絡は以下のとおりとなります。何卒よろしくお願いいたします。</lead>
        <mainText>１　開館日の臨時連絡先（月曜日～金曜日）
午前：09時00分～13時00分 
午後：14時00分～17時45分 
臨時代表電話：(+56-9)9259-4916
臨時領事班直通：(+56-9)8500-7731　
代表メール: contactoembajadajapon@sg.mofa.go.jp
領事部メール: consuladojp@sg.mofa.go.jp

２　開館時間外及び緊急のご用件がある方は、大変お手数ですが、領事班直通：（+56-9）8500-7731までご連絡いただきますようお願いします。

　大変ご迷惑をお掛けしますが、ご理解とご協力のほど宜しくお願いします。</mainText>
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        <leaveDate>2025/12/04 08:10:37</leaveDate>
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        <title>１２月４日（木）領事窓口臨時閉館のお知らせ</title>
        <lead>　今朝未明、全国送電網（SEN）の西部において故障が生じたことから、事務所所在地のハバナを含む複数県での大規模停電が生じています。
　この為、在キューバ日本国大使館領事窓口は明１２月４日（木）を臨時閉館とさせて頂きます。
　ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願い致します。
　なお、緊急時の場合は、下記緊急携帯にご連絡ください。 

在キューバ日本国大使館 
　電話番号：7204-3355（代表）・7204-2376（領事部）（平日） 
　緊急携帯：5279-8818（土・日・祝日・執務時間外） 
　ホームページ：https://www.cu.emb-japan.go.jp 
　メール：consulado@hv.mofa.go.jp</lead>
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        <leaveDate>2025/12/04 02:30:37</leaveDate>
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            <name>ナミビア</name>
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        <title>【注意喚起】クリミア・コンゴ出血熱の発生</title>
        <lead>　11月22日、当地保健省はナミビア国内でクリミア・コンゴ出血熱症例（1例）が発生、これはWHOのアウトブレイクを宣言する基準を満たしていると発表しました。クリミア・コンゴ出血熱は主にヒツジ、ヤギ、ウシなどの家畜、ウサギ、トリなど小動物および野生動物とマダニを介して感染することのある急性発熱性疾患です。
　在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、報道等で最新の関連情報を入手するとともにクリミア・コンゴ出血熱に関する正しい知識を得るようにご留意ください。</lead>
        <mainText>

（連絡先）
在ナミビア日本国大使館　領事班
住所：78 Sam Nujoma Drive, Klein Windhoek, Windhoek, Republic of Namibia
開館時間：08:30-12:45　13:45-17:00
電話：+264 61 426 700 
FAX：+264 61 426 749
E-mail：consul@wh.mofa.go.jp
ホームページ： http://www.na.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook： https://www.facebook.com/people/Embassy-of-Japan-in-Namibia/61572879061113/
「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delate</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/12/04 00:00:00</leaveDate>
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            <name>ベネズエラ</name>
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        <title>ベネズエラの危険情報【全土の危険レベルを３に引上げ】</title>
        <lead>●中南米の麻薬密輸組織への地上攻撃の可能性が報道される等、ベネズエラと米国との間の緊張が高まっています。
●また、ベネズエラと外国との間の航空便の運航が不安定な状態にあるところ、ベネズエラ全土の危険レベルをレベル３（渡航中止勧告）とします（危険レベル２であった地域は引上げ、危険レベル３であった地域は継続）。
●軍事施設や油田等の重要施設には近づかないほか、そうした施設や空港の撮影等は厳に慎んでください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●スリア州のマラカイボ市及び同州東部地域を除く地域、タチラ州、ボリバル州の一部地域（州北東部の「アルコ・ミネロ」鉱業地帯及びブラジルとの国境地帯）、アプレ州の一部地域（コロンビアとの国境地帯）、アマゾナス州の一部地域（コロンビアとの国境地帯及びブラジルとの国境地帯）、スクレ州の一部地域（パリア半島全域）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●上記以外の地域
　レベル3： 渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（引上げ）

【ポイント】
●中南米の麻薬密輸組織への地上攻撃の可能性が報道される等、ベネズエラと米国との間の緊張が高まっています。
●また、ベネズエラと外国との間の航空便の運航が不安定な状態にあるところ、ベネズエラ全土の危険レベルをレベル３（渡航中止勧告）とします（危険レベル２であった地域は引上げ、危険レベル３であった地域は継続）。
●軍事施設や油田等の重要施設には近づかないほか、そうした施設や空港の撮影等は厳に慎んでください。</subText>
        <mainText>1　概況
(1)最近の状況
中南米の麻薬密輸組織への地上攻撃の可能性が報道される等、ベネズエラと米国との間の緊張が高まっています。また、ベネズエラと外国との間の航空便の運航が不安定な状態にあります。
（注：今回の更新において「1概況」では、本項以降に以前からの追加箇所はありません。）
(2)ベネズエラ社会情勢
ア　ベネズエラのNGO「ベネズエラ社会紛争監視団」によれば、2024年にベネズエラ国内で発生したデモは5,226件であり、このうちの約半数は、主に政治的理由によるものとされています。また、同年7月28日に行われた大統領選挙の直後、900件以上の抗議デモや暴動が首都をはじめ国内各地で確認され、一連のデモや暴動を通じて28名の死者、2,000名を超える逮捕者が発生しました。多くの野党指導者が逮捕・亡命等となったため、その後、与野党対立は再び膠着状態となりましたが、政治的緊張は継続しています。

イ　ベネズエラ国内の大学が実施した2024年ベネズエラ全国生活状況調査によれば、経済的貧困状況にある国民は全体の73.2%であり、うち36.5%が極度の貧困状況とされています。かつてのハイパーインフレーションは、2021年12月に終息が宣言されましたが、ベネズエラのNGO「ベネズエラ財務監視団」は、2025年1月現在のインフレ率を年率91.3%と報告するなど、依然として高いインフレが継続しています。また、停電、断水や水質問題が深刻であるほか、地方を中心にガソリンをはじめとする燃料不足が報告されています。国連によれば、こうした深刻化する状況を背景として、これまでに約790万人のベネズエラ人がより良い生活を求めてベネズエラを離れたとされています。

ウ　2019年4月、米国政府がベネズエラ中央銀行を金融制裁対象に指定したこと等から、金融機関／外貨送金サービスを通じたベネズエラへの外貨送金は事実上不可能となっています。このため、ベネズエラにおいて疾病・怪我・盗難等の被害が発生した場合、日本からの送金を得ることが極めて困難になっています。また、国内で現地通貨を入手しようとする場合、インフレの進行やそれに伴う紙幣の流通不足等から、外貨からの両替は非常に少額しかできません。一方で、近年は、経済の事実上のドル化が進み、ドル現金やクレジットカード等の利用が可能な場所が増えています。

(3)治安情勢
ア　ベネズエラの犯罪発生件数は減少傾向にあるものの、依然として、殺人、強盗、誘拐等の凶悪犯罪の発生数は高い水準で推移しています。

（全国の犯罪件数の推移）
　2020年 　96,639件（カラカス首都区：17,421件）
　2021年　 94,012件（カラカス首都区：19,815件）
　2022年　 97,758件（カラカス首都区：22,203件）
　2023年 　89,675件(カラカス首都区：22,905件)
　2024年　 80,582件(カラカス首都区：22,154件)

イ　カラカス首都区（リベルタドール市（セントロ地区、パライソ地区、ラ・バンデラ地区、1月23日地区等）及びスクレ市ペタレ地区）等の大規模なスラム街がある場所では、けん銃を使用した凶悪事件が発生しており、その大半は犯罪集団同士の抗争や、治安当局との銃撃戦であるものの、一般市民を対象とした事件も発生していることから、これらの地区には近付かないでください。

ウ　ベネズエラでは、誘拐された場合に親族等が警察に届出をすることなく、独自の判断で身代金を支払うことは違法ですが、警察官が誘拐犯と共謀している場合が多いとされていることから、市民の多くは被害者の生命を優先して被害届を提出しません。そのため2024年の誘拐事件認知件数は統計上12件のみですが、実際の件数は認知件数を大幅に超えるとみられます。
　ベネズエラでは、身代金目的の誘拐、被害者を拉致して金品等を奪った後に即解放する短時間誘拐も発生しています。また、バイクを利用したひったくりや、けん銃やナイフを用いた強盗事件が繁華街でも発生しています。このほか、マッチングアプリやSNSで被害者を騙して呼び出し、強盗や誘拐するといった事案も発生しています。
　誘拐の被害を未然に防ぐため、「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予知されない」の安全のための三原則を念頭に、日常における予防を忘れないでください。通勤時間や経路を常に変更する、外出や帰宅時に、周囲に不審者や不審車両が見当たらないかチェックする等の対策が必要です。万一拘束された場合には、犯人の指示に従い、むやみに抵抗しないことが肝要です（誘拐対策の詳細は「海外における脅迫・誘拐対策Q＆A」（ https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html ）をご参照ください。）。

エ　コロンビア及びブラジルとの国境地帯（スリア州、タチラ州、アプレ州、アマゾナス州、ボリバル州）では、ベネズエラの過激派組織であるボリバル解放戦線（FBL）やコロンビアの過激派組織である国民解放軍（ELN）、コロンビア革命軍（FARC）の残党及びこれらの組織から離脱した者を含む不特定多数の一般凶悪犯罪者グループ等の拠点や活動が確認されており、身代金目的の誘拐事件、麻薬関連犯罪が発生しています。また、これら過激派組織と治安当局による銃撃戦も発生しています。
　ボリバル州北東部のオリノコ川南側に広がる「アルコ・ミネロ」鉱業地帯では、金やダイヤモンド、コルタン等の違法採掘が行われており、その利権をめぐる非合法組織間の抗争や、治安当局との衝突が頻発しています。


2　地域別情勢
(1)スクレ州の一部地域（パリア半島全域）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

ア　スクレ州の西側には、富裕層のリゾート地や観光地があり、この地域を中心に警察や軍が治安部隊を集中させて警戒を強化しています。

イ　一方、ベネズエラ捜査機関の発表によれば、コロンビアからカリブ海を通りスクレ州への密輸ルートが形成されており、このルートからさらに、隣国のトリニダード・トバゴやカリブ海の諸島へ運ばれるルートが確認されています。

ウ　スクレ州は東西に長い地形をしており、州東側に伸びるパリア半島は、わずか数十キロの海峡で隔てられたトリニダード・トバゴに人身売買や薬物及び銃器密売を行う犯罪者集団が活動していると言われている地域です。2025年に入ってからも、バルデス市において、国軍が薬物密売グループの拠点と思われる場所を摘発しており、同州東側はこうした犯罪組織の活動地域になっていると考えられ、犯罪に巻き込まれる危険性があります。

　つきましては、この地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在している方は、今後のベネズエラの治安情勢等を踏まえ、国外に退避することも検討してください。

(2)スリア州のマラカイボ市及び同州東部地域を除く地域、タチラ州、ボリバル州の一部地域（州北東部の「アルコ・ミネロ」鉱業地帯及びブラジルとの国境地帯）、アプレ州の一部地域（コロンビアとの国境地帯）、アマゾナス州の一部地域（コロンビアとの国境地帯及びブラジルとの国境地帯）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

ア　コロンビア及びブラジルとの国境地帯（スリア州、タチラ州、アプレ州、アマゾナス州、ボリバル州）では、ベネズエラの過激派組織であるボリバル解放戦線（FBL）や、コロンビアの過激派組織である国民解放軍（ELN）、コロンビア革命軍（FARC）の残党及びこれらの組織から離脱した者を含む不特定多数の凶悪犯罪者グループ等のアジトや活動が確認されています。これら過激派組織の主な活動は、嘱託殺人、誘拐、麻薬、食料品密輸です。ゲリラとしての活動自体は、最近は衰えていると言われているものの、方針に従わない末端グループやゲリラの手口を模倣した一般犯罪者グループによる誘拐も発生しています。
　コロンビアとの国境地帯における誘拐事件は、誘拐事件の多くは被害届が提出されないため、統計上はほとんど現れませんが、表に出ない誘拐事件が多数発生しているとされています。ベネズエラ当局から「ゲリラ組織」と位置付けられているFARC分派及びFBLは、スリア州、タチラ州、アプレ州、アマソナス州の山中にも拠点を形成し活動しています。
　2022年のコロンビアにおける政権交代を受けて、ベネズエラ・コロンビア間の国交は正常化され、2023年1月からは国境橋を通じた往来が徐々に再開されています。しかし、2025年1月にコロンビアのカタトゥンボ地方で発生した武装組織間の紛争に伴い、コロンビア側からの避難民の流入が確認されているほか、同年2月には、コロンビア側の国境沿いにあるククタ市で車両爆弾を使用した破壊行為が発生するなど、不安定な情勢が続いています。

イ　ボリバル州北東部のオリノコ川から幹線10号線を中心に南に向かって広がる地域では、金やダイヤモンド、コルタン、ボーキサイト、鉄等の豊かな鉱床が広がっており、政府は2016年2月に同地域を「アルコ・ミネロ・デル・オリノコ（Arco Minero del Orinoco）」戦略的開発地区に指定しました。他方、同地域においては、コロンビア・ゲリラや、シンディカトス、トレン・デ・グジャナ等の非合法組織の存在が確認されており、一部実効支配を行っていると見られています。また、特に金の採掘をめぐり、非合法組織の抗争や、治安当局との衝突が絶えず発生しています。国連によれば2014年以降800名以上の暴力的殺人があったほか、人身取引、強制失踪、強制労働等の被害が報告されています。また、ブラジルとの国境は、2022年2月に再開されましたが、同国境地帯においては、2019年2月、人道支援物資のベネズエラ国内への搬入をめぐり軍と地域住民の衝突が発生したほか、人身取引、密輸等が継続しているとみられています。上記情勢に鑑み、「アルコ・ミネロ」鉱業地帯及びブラジルとの国境地帯では、突発的な事件に遭遇したり、巻き込まれたりする危険があります。

ウ　アプレ州においては、コロンビア国境沿いの地域を中心に、2021年3月下旬以降、国軍によるゲリラ掃討作戦が実施され、双方に死傷者が発生し、地域の住民が退避する事態が発生しました。現在、同地域において国軍とゲリラとの大きな衝突は確認されていませんが、国境を接する場所であり、不測の事態に備え最新の情報の入手に留意してください。

　つきましては、これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に渡航している方は、今後のベネズエラの治安情勢等を踏まえ、国外に退避することも検討してください。

（注　今回の更新における「2地域別情勢」の更新箇所は以下(3)のみです）
(3)上記以外の地域
　レベル3：渡航は止めてください。（引上げ）
中南米の麻薬密輸組織への地上攻撃の可能性が報道される等、ベネズエラと米国との間の緊張が高まっています。また、ベネズエラと外国との間の航空便の運航が不安定な状態にあるところ、ベネズエラ全土の危険レベルをレベル３（渡航中止勧告）とします。
ベネズエラ国内に既に渡航している方におかれましては、以下のような安全対策を心掛け、不要不急の外出は控え、自らの安全確保に努めてください。また、可能な場合は早期の出国をご検討ください。
ア　報道等により常に最新情報の入手に努める。SNS等では、不安を煽るような偽情報が流れることもあり得るので、偽情報等に惑わされることのないよう、落ち着いた行動を心掛け、信頼できる複数の情報源を確認するようにする。
イ　まずは自身の安全確保に努める。危険な状況下では、無理に移動することなく、自宅、職場等での待機も検討して外出は避ける。
ウ　小型船舶の利用、ドローン所持、当局に対する批判的な言動、国軍の演習、国軍施設・装備や油田等の重要施設や空港の撮影等は厳に慎む。
ベネズエラへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。国外に退避することも検討してください。

3　滞在に当たっての注意
　滞在中は、以下の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、急激な事態の悪化や、退避勧告を行う可能性もありますので、報道、在ベネズエラ日本国大使館及び現地関係機関等から最新の情報を入手するよう努めてください。なお、犯罪の手口及び安全対策の詳細については、安全対策基礎データ(https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_260.html)を参照してください。
(１)滞在者全般向けの注意事項
ア　デモや集会が行われている場所では、反政府勢力や治安当局等との衝突に巻き込まれる可能性がありますので、絶対に近づかないようにしてください。

イ　危険を察知した場合（交通事故、火災、救急、災害を含む）には、電話番号「911」（警察署・消防署）に通報してください。

ウ　殺人事件等凶悪犯罪の発生している「バリオ」と呼ばれる低所得者層の居住地区（主に山の斜面、川沿いに所在し、煉瓦造りの住宅が密集している地域）にはいかなる理由があっても絶対に近寄らないでください。

エ　車での移動に際しては、防弾車の使用や民間警護員の帯同などの措置を取る等の入念な準備と行動をとってください。防弾車の手配等が困難な場合には、自らの移動範囲を制限し、夜間の外出を行わない等の追加的な措置を講じてください。

オ　スマートフォンを狙ったけん銃使用強盗事件が増えており、制服を着た警察官、軍人が犯行を行う事例も増加傾向にあると言われています。万一、強盗事件に遭遇した場合には、犯人はけん銃を所持しているものと考え、身の安全を第一に考え、絶対に抵抗しないでください。また、財布を取り出そうとして慌ててポケットに手を入れると、けん銃等を取り出そうとしていると犯人に勘違いされ、発砲される可能性が高まるので、静かに両手を挙げるなどして、犯人を刺激するような行動やしぐさは絶対にしないでください。

カ　爆弾事件に巻き込まれないために、不審物及びゴミ集積所には近付かないでください。また、パイプやペットボトル等にガムテープ、リード線、電池、時計、導火線等が付いていたら注意し、車両に乗り込む際は車両の下部等周辺に不審物がないか確認する等安全確保に注意を払うように心掛けてください（詳細は海外安全ホームページ資料：https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html を参照してください。）。

キ　ベネズエラの関係当局が随時発表する主要な政治日程のほか、以下の各記念日、祝日等には、大規模なデモ行進や集会等が開催される可能性がありますので、こうした日程にも留意し、反政府デモの激化等の不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。
　○　1月23日（ペレス・ヒメネス独裁政権崩壊）
　○　2月　4日（1992年のクーデター未遂記念日）
　○　2月12日（青年の日）
　○　2月27日（1989年のカラカス暴動記念日）
　○　3月　5日（2013年チャベス大統領死去）
　○　4月11日（2002年の政変）
　○　4月19日（独立宣言記念日）
　○　5月　1日（メーデー）
　○　6月24日（カラボボ戦勝記念日）
　○　7月　5日（独立記念日）　
　○　7月24日（シモン・ボリバル生誕記念日）
　○　10月12日（先住民抵抗の日）
　○　12月　8日（チャベス大統領に忠誠を誓う日）
　○　12月17日（シモン・ボリバルの命日）等

ク　タクシーやバイクタクシーの運転手によるけん銃等の銃器を使用した強盗事件が発生しています。マイケティア国際空港等の各空港でもタクシー運転手による強盗事件も発生しています。運転手が道を尋ねるふりをして近づき、武器で脅迫し金品を強奪する場合もあります。流しや客待ちのタクシーの利用は絶対に避けてください。電話予約や配車アプリでタクシーが確保できない場合も多いので、交通手段が必要な場合には、前もって親族や信頼できる知人等に送迎を依頼する等の方法を検討してください。

ケ　全犯罪事件の約80％が公道上で発生しています。車両を運転する際は、窓を閉め、ドアをロックして、後方や周囲の状況に絶えず注意してください。また、外部から車内の様子が見えないよう、濃色のウインドウ・フィルムを貼付する等してください。なお、けん銃を使用した犯罪が多いため、可能な限り防弾車等を利用してください。また、買い物や食事等のために駐車する際には、警備員の常駐している駐車場を利用するようにしてください。なお、警備員が犯罪者と共謀し、犯罪者の待ち構える駐車スペースに誘導するケースもあるため、警備員を過信せず、人目があり、防犯カメラの近くにある駐車場を選ぶようにしてください。

コ　これまでに、ベネズエラにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　ベネズエラの「テロ・誘拐情勢」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_260.html ）も、併せてご確認ください。

(2)在留届、「たびレジ」の登録
　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　ベネズエラに3か月以上滞在される方は、在ベネズエラ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在ベネズエラ日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）


4　隣国のコロンビア、ブラジル、ガイアナについてもそれぞれ「危険情報」が発出されていますので、併せて確認してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先)
○在ベネズエラ日本国大使館
住所：Torre Digitel Piso9, Av.Eugenio Mendoza con Esquina Calle Miranda, La Castellana, Municipio Chacao, Estado Miranda, Vezezuela(Apartomento No.68790, Altamira, Caracas 1062-A, Venezuela)
　(Apartomento No.68790, Altamira, Caracas 1062-A, Venezuela)
電話：（市外局番 0212）262-3435
国外からは（国別番号58）212-262-3435
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        <contentInfo>病気 医療・衛生情報</contentInfo>
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        <title>コンゴ民主共和国におけるエボラ出血熱の終息</title>
        <lead>●12月1日、世界保健機関（WHO）は、コンゴ民主共和国が同国カサイ州において発生していたエボラ出血熱の流行終息を宣言した旨発表しました。
●同国は、現在90日間の疾病監視強化を開始しており、WHOは引き続き国内及び地方当局と緊密に連携し警戒を維持するとともに、再発時の迅速かつ効果的な対応のため準備態勢を整えています。
●上記状況にありますが、エボラ出血熱は、致死率が高い極めて危険な感染症で、主として感染者の体液等に触れることにより感染しますので、アルコール消毒や石けんなどを使用した十分な手洗いを行う、感染者や動物などに直接触れない、野生動物の肉を食さないなど、感染予防を心掛けてください。</lead>
        <mainText>● 12月1日、世界保健機関（WHO）は、コンゴ民主共和国が同国カサイ州において発生していたエボラ出血熱の流行終息を宣言した旨発表しました。
● 同国は、現在90日間の疾病監視強化を開始しており、WHOは、引き続き国内及び地方当局と緊密に連携し警戒を維持するとともに、再発時の迅速かつ効果的な対応のため準備態勢を整えています。
● 上記状況にありますが、エボラ出血熱は、致死率が高い極めて危険な感染症で、主として感染者の体液等（血液、分泌物、排泄物など）に触れることにより感染しますので、アルコール消毒や石けんなどを使用した十分な手洗いを行う、感染者や動物などに直接触れない、野生動物の肉(bush meatやジビエと称されるもの)を食さないなど、感染予防を心掛けてください。

1　コンゴ民主共和国におけるエボラ出血熱の終息
(1)　12月1日、WHOは、コンゴ民主共和国が、エボラ出血熱の最後の患者が2025年10月19日に治療センターから退院して以降、42日間新たな症例が報告されなかったことを受け、エボラ出血熱の流行終息を宣言した旨発表しました。
(2)　WHO及びパートナー機関の支援を受けた保健省による迅速かつ協調的な対応が、道路・通信インフラが限られた農村地域であるカサイ州で発生したウイルスの拡散を食い止める上で決定的であったと報告されています。今回の流行では計64症例（確定53例、疑い11例）と45名の死亡が記録されました。
(3)　今回の流行は、1976年にエボラ出血熱が確認されて以来、同国で16回目であり、カサイ州では2007年及び2008年にも流行が発生しています。
(4)　同国は、現在90日間の疾病監視強化を開始しており、WHOは、引き続き国内及び地方当局と緊密に連携し、警戒を維持するとともに、再発時の迅速かつ効果的な対応のため準備態勢を整えています。

○ 12月1日付WHOアフリカ地域事務所による発表（英文）
 https://www.afro.who.int/countries/democratic-republic-of-congo/news/democratic-republic-congo-declares-end-of16thebola-outbreak 

2　エボラ出血熱について
　エボラ出血熱は、エボラウイルスが引き起こす、致死率が高い極めて危険な感染症です。患者の血液、分泌物、排泄物などに直接触れた際、皮膚の傷口などからウイルスが侵入することで感染します。ヒトからヒトへの感染は、家族や医療従事者による患者の看護や葬儀の際の遺体への接触を通じて起きることが報告されています。
　エボラ出血熱に対しては、WHOの承認を受けたワクチンがワクチン提供に関する国際調整グループ(ICG)により備蓄されており、早期に治療を受けることで生存率が上がることが期待されます。潜伏期間は2日から21日（通常は7日程度）で、発熱・悪寒・頭痛・筋肉痛・食欲不振などに始まり、嘔吐・下痢・腹痛などの症状があります。更に悪化すると、皮膚や口腔・鼻腔・消化管など全身に出血傾向がみられ、死に至ります。
　アルコール消毒や石けんなどを使用した十分な手洗いを行うとともに、エボラ出血熱の患者（疑い含む）・遺体・血液・嘔吐物・体液や動物に直接触れないようにすることが重要です。
　エボラ出血熱に感染しないよう、以上を参考に、感染者が発生している区域には絶対に近付かないようにし、感染者又は感染の疑いがある人との接触は避け、野生動物の肉(bush meatやジビエと称されるもの)を食さないなど、エボラ出血熱の感染予防を心掛けてください。

（参考）
〇 厚生労働省 
 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708.html  
○ 厚生労働省検疫所（FORTH）
 https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name48.html  
○ 国立健康危機管理研究機構（JIHS）
 https://id-info.jihs.go.jp/diseases/a/ebola-hemorrhagic-fever/index.html  

3　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場などに日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
（在留届） https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
　また、3か月未満の出張などの渡航の際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（たびレジ） https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

（問い合わせ窓口）
● 外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311 （内線）2902、2903 

（外務省関連課室連絡先）
● 外務省領事局政策課（感染症情報）
　　電話：（代表）03-3580-3311 
● 外務省　海外安全ホームページ
 https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン）
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （フィーチャーフォン）

（現地在外公館連絡先）
○ 在コンゴ民主共和国日本国大使館
住所：372、 Avenue Colonel Mondijiba、 Concession Immotex、 Ngaliema、Kinshasa、Republique Democratique du CONGO
電話：081-555-4731～34（代表）
国外からは（国番号243）81-555-4731～34
緊急用電話：081-880-5059
国外からは（国番号243）81-880-5059
HP： https://www.rdc.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>【安全情報】シュトゥットガルト市におけるサッカー・ヨーロッパリーグ試合開催（12月11日（木））</title>
        <lead>　12月11日(木)午後6時45分から、シュトゥットガルト市内にあるＭＨＰアレーナ（MHP Arena Stuttgart）において、サッカー・ＵＥＦＡヨーロッパリーグ、VfBシュトゥットガルト対マッカビ・テレアビブの試合が予定されています。
　イスラエルのチームであるマッカビ・テレアビブは、2024年にオランダのアムステルダムでのヨーロッパリーグの試合にて、ファンによる暴力的衝突が発生しました。また、本年10月に同じくヨーロッパリーグの試合を英国内で行った際にも、ファンや反イスラエルを訴える方たちとの間で騒動が発生しています。
　スタジアム周辺などでは、両チームのサポーターが試合前に決起集会が行われる、イスラエルのチームの入国・試合開催に反対する反イスラエルのデモ行為が行われるなどの可能性があるため、当地の警察も厳戒態勢を敷く予定です。
　試合当日は、シュトゥットガルト市内でクリスマス・マーケットの開催期間中でもあり、観光客も増えている時期であるため、試合前後には、スタジアム周辺、シュトゥットガルト中央駅やBad Cannstatt駅周辺は、多くの人が集まり混雑が見込まれます。混雑に生じたスリや置き引きの犯罪に加えて、熱狂的なファン同士の衝突や警察官との衝突等の事態が生じる恐れがありますので、ご注意ください。
　予期せず、衝突等に遭遇した場合は、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場から立ち去るようにしてください。
　
○不特定多数の来場が見込まれるイベントは、テロや一般犯罪の標的となるおそれがありますので、いつも以上に特別な注意を払い必要があります。
・「ここは日本ではない」ということを再認識する。
・最新の情報を確認する。
・多額の現金・貴重品を持ち歩かない。
・目立つ服装・行動は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、不審者や不審物を見かけたら直ちにその場を離れる。</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <title>年末年始における当館領事業務についてのお知らせ</title>
        <lead>年末年始の開館日
12月15日（月）及び17日（水）～19日（金）
12月22日（月）～24日（水）
1月5日（月）より開館</lead>
        <mainText>エスワティニにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

１　年末の開館日
12月15日（月）及び17日（水）～19日（金）
12月22日（月）～24日（水）
＊12月24日（水）が年内最後の開館日となります。

２　年始の開館日
　　1月5日（月）より開館

３　上記以外は当館の閉館日となり、領事業務は休止いたします。
なお、事件事故、旅券紛失等の場合には、休館日でも電話（+27 12 452 1500、24時間対応）で問い合わせすることができます。

４　当館領事窓口は、事前予約制となっております。事前予約は、以下領事班メールアドレスにて受け付けておりますので、申請書の送付や日程調整を含め事前の連絡をお願いします。
　（領事班メールアドレス）consul@pr.mofa.go.jp

********************************************************
 ●在エスワティニ日本国大使館（在南アフリカ日本国大使館）
 Ｈ　Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
 住　所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, 
　　　　　　Pretoria
 電　話：　+27 12 452 1500 領事・警備
 メール：　consul@pr.mofa.go.jp
********************************************************</mainText>
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        <title>年末年始における当館領事業務についてのお知らせ</title>
        <lead>年末年始の開館日
12月15日（月）及び17日（水）～19日（金）
12月22日（月）～24日（水）
1月5日（月）より開館</lead>
        <mainText>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

１　年末の開館日
12月15日（月）及び17日（水）～19日（金）
12月22日（月）～24日（水）
＊12月24日（水）が年内最後の開館日となります。

２　年始の開館日
　　1月5日（月）より開館

３　上記以外は当館の閉館日となり、領事業務は休止いたします。
なお、事件事故、旅券紛失等の場合には、休館日でも電話（+27 12 452 1500、24時間対応）で問い合わせすることができます。

４　当館領事窓口は、事前予約制となっております。事前予約は、以下領事班メールアドレスにて受け付けておりますので、申請書の送付や日程調整を含め事前の連絡をお願いします。
　（領事班メールアドレス）consul@pr.mofa.go.jp

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
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        <title>【注意喚起】スリランカ気象局による大雨に関する情報について</title>
        <lead>○スリランカ気象局は、１２月４日以降、スリランカ全土、特に北部州（Northern）、北中央州（North Central）、東部州(Eastern)、ウーワ州(Uva)、中央州(Central)において雨が強まる見込みであるとして、警戒を呼びかけています。

○引き続き、悪天候の中での不要不急の移動は避けていただくとともに、最新のスリランカ気象局発表や関連報道等により情報の収集を心がけ、洪水や土砂崩れ等の被害に遭わないよう十分に注意してください。

○災害・事故等に巻き込まれた場合には、速やかに当地緊急連絡先（https://www.lk.emb-japan.go.jp/files/000446674.pdf）または、災害対策センター（DMC）のホットライン117（英語可）へ連絡してください。</lead>
        <mainText>１　スリランカ気象局は、今後数日間、北東部においてモンスーンが発達し、これに伴い、１２月４日以降、スリランカ全土、特に北部州（Northern）、北中央州（North Central）、東部州(Eastern)、ウーワ州(Uva)、中央州(Central)において雨が強まる見込みであるとして、警戒をよびかけています。

２　これまでのサイクロンによる豪雨により、スリランカ各地で地盤が緩んでいる中、これから発生する強い雨の影響により、これまで以上に、土砂崩れや洪水が発生する可能性が高くなります。引き続き、悪天候の中での不要不急の移動は避けていただくとともに、河川や土砂崩れ、地滑り等が発生しそうな地域には絶対に近づかないでください。

３　最新の気象情報・交通情報等を入手し、災害、事故等に巻き込まれないよう安全対策を十分に講じるよう注意してください。災害・事故等に巻き込まれた場合には、当地における緊急連絡先、または、災害対策センター（DMC）に緊急ホットライン117（英語可）が設置されておりますので、こちらへ連絡してください。
　●気象情報
・スリランカ気象局（https://meteo.gov.lk/）
　●被害の状況・交通情報
・災害対策センター（DMC）（https://www.dmc.gov.lk/index.php?lang=en）
　●緊急連絡先一覧
当館HP（https://www.lk.emb-japan.go.jp/files/000446674.pdf）

在スリランカ日本国大使館　領事班
電話：（国番号９４）１１２６９３８３１
メールアドレス：ryoujivisa@co.mofa.go.jp
※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencere</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161304</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/03 14:20:37</leaveDate>
        <title>注意喚起：年末年始における安全対策、当館休館日のお知らせ</title>
        <lead>●犯罪やトラブルに巻き込まれないよう、安全対策を再確認してください。
●パスポートの紛失・盗難にご注意ください。
●グアムへ旅行する前に海外旅行保険への加入をおすすめします。
●12月25日（木曜日）及び12月27日（土曜日）から1月４日（日曜日）まで、当館は休館となります。</lead>
        <mainText>１．クリスマスや年末年始は多くの観光客がグアムを訪れる時期であり、観光客を狙った強盗やひったくり、置き引き、車上ねらいなどの窃盗事件に注意が必要です。特に、観光地駐車場での車上ねらい事件、ビーチやフードコートでの置き引き事件が多発しています。財布やバッグ等の貴重品は肌身離さず携帯する、車両から離れる際には車内には物を置かないなど被害防止に努めてください。また、暗がりや人通りが少ない路地では強盗やひったくりなどの犯罪に巻き込まれる可能性がありますので、そのような場所には近づかないでください。

２．パスポートの紛失事案が多く発生しています。パスポートを紛失した場合、日本に帰国するためには現地警察への届出、顔写真撮影、「帰国のための渡航書（有料）」の発行手続きに相当な時間を要し、予定どおりに帰国できない事態が発生します。グアム滞在中、パスポートはホテルの貴重品ボックスなどで適切に保管し、パスポートを持ち歩く場合には、バッグ内のチャック付きポケットに収納するなどして紛失防止に努めてください。

３．グアムの医療費は極めて高額です。過去の例では、数千万円もの医療費が請求されたケースもあります。また、クレジットカード付帯の旅行保険では不十分な場合もありますので、出国前に、緊急移送対応を含む、可能であればキャッシュレス対応が可能となる海外旅行保険に加入することを強く推奨します。

４． 12月25日（木曜日）及び12月27日（土曜日）から1月４日（日曜日）まで、当館は休館となります。同期間中の不急の連絡については、下記までメール連絡願います。
infocgj@ag.mofa.go.jp
なお、邦人の生命に関わる事件・事故などの緊急のご用件がある場合には以下の電話番号まで連絡してください（第一次的に当館の委託業者による応答となります）。
671-646-1290

５．グアムにおける安全対策詳細は以下をご確認ください。 
安全の手引き（当館ホームページ内）：
https://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/files/100633119.pdf</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161301</infoUrl>
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        <koukanName>在ハガッニャ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/03 05:50:37</leaveDate>
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            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>タクナ州一部地域に対する非常事態宣言の発出</title>
        <lead>●ペルー政府は、タクナ州の一部地域（ペルーとチリの国境周辺地域）に対して不法外国人移民対策のため非常事態宣言を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、11月29日から60日間、不法外国人移民対策のため、タクナ州の一部地域（ペルーとチリの国境周辺地域）に対する非常事態宣言を発出しました。チリとの国境付近での入国希望者と治安当局との不測のトラブルに巻き込まれないよう、ご注意ください。

【非常事態宣言発出地域】
タクナ州タクナ郡パルカ町、タクナ町、ラ・ヤラダ・ロス・パロス町

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No135-2025-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2463985-1

2  同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）、危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）レベル3（渡航は止めてください）を発出しています（危険情報）。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/03 04:50:38</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
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            <name>ブラジル</name>
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        <title>【注意喚起】クリチバ市ファゼンジーニャ地区で配車サービス車両への発砲事件が発生</title>
        <lead>１２月１日（月）１８時１５分頃、クリチバ市ファゼンジーニャ地区（Fazendinha）カルロス・クレムツ通り（Rua Carlos Klemtz）で発砲事件が発生しました。
配車サービスの運転手が乗客を乗せて信号待ちをしていた際に、左後方の車両から銃撃を受け、破損したガラスにより運転手は腕を負傷しました。運転手と犯人に面識はなく、交通トラブルが原因の事件とみられています。なお、後部座席に座っていた乗客に怪我はありませんでした。

上記の事案を未然に防ぐことは困難であったと思われますが、配車アプリを利用の際は、以下の点に注意ください。
・車両を待つ間は、建物内にて待機し、路上での携帯電話の使用をできる限り控える。
・乗車の際は、車両番号、車種、車両の色などを確認してから乗車する。
・車両走行中も携帯電話の使用を避け、周囲の状況に十分注意する。
・カバン等は足元に置き、外部から見えないようにする。
なお、今回の事案の原因となった交通トラブルは、優先道路にいた配車サービスの運転手が、犯人が運転する車両の割り込みに対して道を譲らなかったため、腹を立てて発砲に及んだとみられています。自身で車両を運転する際は、同様の交通トラブルを避けるという点にも留意してください。

（問い合わせ先） 
在クリチバ日本国総領事館 
－電話：41-3322-4919 
－e-mail：setorconsular@c1.mofa.go.jp</lead>
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        <koukanName>在クリチバ日本国総領事館</koukanName>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>アフリカ豚熱（ASF）に関する注意喚起</title>
        <lead>●今般スペイン政府より、野生のイノシシにおいて、家畜の伝染病であるアフリカ豚熱の発生が国内で確認されたと発表がありました。
●農林水産省は口蹄疫やアフリカ豚熱などの家畜の伝染病が日本に侵入することを防ぐため、水際対策を強化しています。
●海外で使用した汚れた作業着や長靴等は国内に持ち込まず、土等が付着したトレッキングシューズなどは、あらかじめ土等を落とすようにしてください。
●もしこのようなものをお持ちの方や、家畜のいる場所を訪れた方、日本国内で家畜に触れる予定のある方は、日本入国時に手荷物引取り場内にある「動物検疫カウンター」にお立ち寄りください。
●また、スペインから日本に肉製品の持込みは出来ません。日本の畜産を守るため、ご理解とご協力をお願いいたします。</lead>
        <mainText>＜スペインからの豚肉等の輸入一時停止措置について＞
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/251129.html（農林水産省ホームページ）

＜日本に入国する旅行者へのお願い＞
（日本語）https://www.maff.go.jp/aqs/topix/attach/pdf/notice-for-travelers.pdf
（英語）https://www.maff.go.jp/aqs/languages/attach/pdf/info-44.pdf

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○在スペイン日本国大使館
電話: +(34)-91-590-7600（代表）
メール：consulado@md.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ラスパルマス領事事務所 
電話：+(34)-928-244-012
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000042.html

○在バルセロナ日本国総領事館
電話：+(34)-93-280-3433
ホームページ：http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>アフリカ豚熱（ASF）に関する注意喚起</title>
        <lead>●今般スペイン政府より、野生のイノシシに、家畜の伝染病であるアフリカ豚熱の発生が国内で確認されたと発表がありました。
●農林水産省は口蹄疫やアフリカ豚熱などの家畜の伝染病が日本に侵入することを防ぐため、水際対策を強化しています。
●海外で使用した汚れた作業着や長靴等は国内に持ち込まず、土等が付着したトレッキングシューズなどは、あらかじめ土等を落とすようにしてください。
●もしこのようなものをお持ちの方や、家畜のいる場所を訪れた方、日本国内で家畜に触れる予定のある方は、日本入国時に手荷物引取り場内にある「動物検疫カウンター」にお立ち寄りください。
●また、スペインから日本に肉製品の持込みは出来ません。日本の畜産を守るため、ご理解とご協力をお願いいたします。</lead>
        <mainText>＜スペインからの豚肉等の輸入一時停止措置について＞
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/251129.html　（農林水産省ホームページ）

＜日本に入国する旅行者へのお願い＞
（日本語）https://www.maff.go.jp/aqs/topix/attach/pdf/notice-for-travelers.pdf
（英語）https://www.maff.go.jp/aqs/languages/attach/pdf/info-44.pdf

在スペイン日本国大使館 
電話: +(34)-91-590-7600（代表）
メール：consulado@md.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

在ラスパルマス領事事務所  
電話：+(34)-928-244-012  
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000042.html

在バルセロナ日本国総領事館  
電話：+(34)-93-280-3433  
ホームページ：http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>リトアニア</name>
        </country>
        <title>空港閉鎖事案に関する注意喚起</title>
        <lead>近時、リトアニア（主にビリニュス空港）において、ベラルーシ側から飛来したとみられる気球が領空内で確認され、航空機の安全確保のため空港が一時閉鎖される事案が複数回発生しています。これにより、特に週末において一部便で欠航・迂回・遅延が生じています。
直近では、11月30日（日）18時過ぎから12月１日（月）午前５時ころまでの間の約11時間に亘ってビリニュス空港が閉鎖されたことから、約7400名以上の乗客及び50便が影響を受け、31便が欠航、10便が迂回、９便が遅延したとの報道がございます。

渡航予定者の方は柔軟な日程を検討し、出発前に航空会社や空港の最新情報をよくご確認下さい。
乗り継ぎ便を利用される場合は、十分な乗り継ぎ時間を確保して下さい。
特に週末・夜間は運用制限が発生しやすいため、注意が必要です。</lead>
        <mainText>

当館領事メールのバックナンバー
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=142356

【問合せ先】
在リトアニア日本国大使館　Embassy of Japan in Lithuania
電話　＋３７０　５２３　１０４６２
FAX　＋３７０　 ５２３　１０４６１
E-mail consular@vn.mofa.go.jp

※このメールは在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に配信しています。
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（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
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※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161291</infoUrl>
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        <koukanName>在リトアニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>年末年始にあたっての注意喚起</title>
        <lead>● 年末年始の開館日は、年内は12月26日（金）まで、年明けは2026年1月5日（月）からです。12月27日（土）から2026年1月4日（日）までの間は、閉館しております。
● パスポートの有効期間、査証（ビザ）欄の残りページ数の確認をお忘れなく！
● 紛失・盗難事案が多発しています。パスポートの管理には細心の注意を！
● 旅行先での事件・事故・災害・詐欺被害など万が一に備えて、たびレジの登録を！</lead>
        <mainText>１. 年末年始の開館日
在ホーチミン日本国総領事館の開館日は、年内は12月26日（金）まで、年明けは1月5日（月）からとなります。
12月27日（土）から2026年1月4日（日）までの間は、閉館しており、各種手続きの申請やご相談、パスポートや証明などの受領等はできませんので、ご注意下さい。

２．パスポートの有効期間と査証（ビザ）欄の残りページ数の確認をお忘れなく！
(1) 年末年始に、日本への一時帰国やベトナム国外へ渡航を計画されている方は、パスポートの有効期間とビザ欄の残りページ数を、忘れずにご確認下さい。
ベトナムを含むASEAN諸国へ入国するためには、パスポートの残存有効期間が６か月以上必要です。
また、査証（ビザ）欄の余白が複数ページ必要な国もあります（国によって異なりますので、詳細は航空会社又は旅行先の在外公館にお問い合わせください）。 
ベトナムにご家族やご友人が来られる場合は、ご家族・ご友人にも、パスポートの残存有効期間を忘れずに確認するよう、ご案内をお願いします。
(2) 日本パスポートは、2025年3月24日から日本国内で作成されることとなりました。
当館でパスポートの切替え申請を行った場合、通常時は、申請から交付まで１か月程度かかりますが、年末年始期間を含むため、それ以上の日数を要します。
また、ベトナムでパスポートを更新した場合は、出国までに古いパスポート上の滞在ビザを新しいパスポートに転記する必要があり、ベトナムでの手続きに日数を要することにもご注意下さい。
ご参考までにお伝えしますと、日本でパスポートの切替え申請を行った場合は、申請から交付まで２週間程度となります。申請をお考えの場合は、年末年始の休日を考慮した上で、日本での申請も視野に入れてご検討下さい。
パスポート申請のご案内
https://www.hcmcgj.vn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ippan_ryouken_no_tetsuduki_ichiran.html 

３. パスポートの管理には細心の注意を！
(1) パスポートは日本政府が発行する国際的な身分証明書です。
(2) パスポートは貴重品と同様に十分な管理を行って下さい。身につける場合は衣服のポケットなど紛失につながりやすい箇所に入れない、カバンに入れる場合はカバンを肌身離さず体の前に持つなどの対策を講じ、紛失や盗難防止に努めて下さい。
(3）パスポートを紛失された場合、出国に当たっては、ベトナムの出国許可を取得する必要があり、日数がかかりますので、ご注意下さい。

４．旅行先での事件・事故・災害・詐欺被害など万が一に備えて、たびレジの登録を！
(1) 旅行先での事件・事故・災害・詐欺被害等に注意して下さい。また、外務省ホームページに「海外安全　虎の巻～海外旅行のトラブル回避マニュアル」（https://www.anzen.mofa.go.jp/trip/ ）を掲載しておりますので、ご参照下さい。
万が一、旅行先で事件・事故・災害・詐欺被害等に遭われた場合は、被害にあった場所を管轄する大使館・総領事館・領事事務所まで連絡して下さい。
在外公館リスト：https://www.mofa.go.jp/Mofaj/annai/zaigai/list/index.html 
在ホーチミン総領事館管轄内にて被害に遭われた場合の連絡先は以下のとおりです。
電話：028-3933-3510
(2) 海外旅行に出発する前には、十分な補償内容の海外旅行保険へ加入と「たびレジ」への登録をおすすめします。日本から来るご家族やご友人にもご案内をお願いします。
「たびレジ」（外務省）：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

（問い合わせ先）
在ホーチミン日本国総領事館　領事班
　住　所：261, DIEN BIEN PHU STREET, XUAN HOA WARD, HO CHI MINH CITY
　電　話：+84-28-3933-3510</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161290</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161290A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161290.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161290L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>620D</koukanCd>
        <koukanName>在ホーチミン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161289</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/02 17:30:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>台湾安全情報（２０２５年第３四半期）</title>
        <lead>台湾当局の統計及び当協会が把握している事件・事故を基に作成した台湾の安全情報をお知らせいたします。
日本人の方が詐欺の被害に遭う事例が確認されています。安易に投資したり、ＳＮＳ上のみで知り合った人に送金したりしないようご注意ください。被害に遭った場合は、警察に被害届を提出するとともに当協会宛にもご連絡ください。	
また、日本人の方が交通事故に巻き込まれる事例も見られます。歩行中は周囲の車両の状況をよく見るとともに、バス・タクシーへの乗車中は必ずシートベルトを締めてください。</lead>
        <mainText>１　社会・治安情勢
　日本台湾交流協会台北事務所周辺において、我が国との歴史等に関連し、一部の団体等による抗議活動が散発的に行われていますが、一般市民全般の対日感情は良好であると言えます。また、台湾の治安情勢は、比較的安定していますが、日本人の方が詐欺・窃盗（スリ）被害も確認されており、注意が必要です。

２　犯罪の傾向
（１）主な犯罪の発生件数
内政部警政署の発表（２０２５年１１月１３日現在）によると、２０２５年７月から９月までの刑法犯の発生件数は１４万８，２１０件であり、前年同期と比較して５０．４％増加しています。
依然として多くの犯罪が日々発生しており、特に窃盗、詐欺の被害が多発している状況も見られますので、油断することなく、台湾が海外であることを忘れずに防犯意識を高めるよう心掛けてください。
また、主な犯罪の発生件数は以下のとおりですので、被害防止の参考としてください。
　　　刑法犯総数　　　１４万８，２１０件（前年同期比　５０．４％増）
　　　　うち殺人　　　４５件（同　上　２５．０％増）
　　　　うち強盗　　　４０件（同　上　１００．％増）
　　　　うち強制性交　２１件（同　上　６１．５％増）
　　　　うち窃盗　　　１万９，２５９件（同　上　３３．６％増）
　　　　うち詐欺　　　５万０，８２７件（同　上　６０．３％増）

（２）邦人被害の事案
　ア　窃盗（スリ）
最近、士林夜市や九フン（ニンベンに分）等において、観光中の邦人が所持していたバッグから財布等が盗まれるスリの被害が発生しています。中には盗難被害の後、クレジットカードの悪用が確認されている事例もあります。
過去にもこうした外国人観光客をターゲットにする窃盗グループの存在が確認されています。夜市等の人が多く集まる観光地やイベント会場において、食べ歩きや買い物をしているときなど、手荷物は必ず身体の前に抱えて持つ（背中側に掛けない。）など貴重品の管理に留意してください。
特に、台北市内の国立故宮博物院、忠烈祠、中正紀念堂、龍山寺、永康街、台北１０１、世界貿易センター、西門町、士林夜市、饒河街夜市及び寧夏夜市、新北市内の九フン（ニンベンに分）、高雄市内の蓮池潭、六合夜市及び瑞豐夜市等の観光地をはじめ、飲食店、空港や駅等で窃盗の被害が確認されていますので、留意してください。
万が一、盗難の被害に遭った可能性がある場合は、すぐに最寄りの警察署に通報するとともに、クレジットカードの不正利用等の状況から盗難の可能性がある場合は、紛失を届け出る「遺失物届」ではなく、盗難被害を届け出る「被害届（一般刑案（窃盗）」を提出するようにしてください。また、被害に遭った可能性がある場合は、当協会にご連絡ください。

　イ　窃盗（車上荒らし）
新北市の淡水河の河川敷付近で、停車中の車の窓ガラスを割られ、車内に置いていた貴重品を盗まれる事件が発生しました。車両から離れる際は必ず施錠することはもとより、車内に貴重品を置いたままにしないようご注意ください。

ウ　詐欺
最近、日本人をはじめとする外国人を狙った詐欺被害が増加しています。よく見られる手口は以下のとおりです。
・	ＳＮＳ型投資詐欺（ＳＮＳグループ等で株や投資の勧誘を受けるなど）
・	ロマンス詐欺（ＳＮＳで知り合い、面会や結婚等に乗じて金銭を要求されるなど）
・	ネット詐欺（ネット上で商品を購入し、支払いするも商品が発送されないなど）
【注意！】
「確実に利益が出る」、「あなただけに教えます」、「著名人による無料の投資セミナー」などは詐欺の可能性があります。投資先が実在しているか、なりすましの可能性がないか、振込先の口座に不審な点がないか（個人名義の口座を振込先に指定する。振込の度に口座名が変わるなど。）を必ず確認してください。
また、実際に会ったことがない人からお金の話をされたら要注意です。ＳＮＳ上に公開された写真やＡＩなどを利用すれば、誰でも簡単に他人になりすますことができます。ＳＮＳやビデオ電話で仲良くなっても、本人ではない者がなりすましている可能性があることに十分注意してください。

エ　旅券（パスポート）の紛失
　　　　前回の「台湾安全情報」掲載以降、旅券を紛失したとの届出が１４件ありました。その多くは、外出先又はタクシー内で紛失したとみられます。中にはいつどこで紛失したかわからない事例やスリ、置引き等の可能性がある事例もあります。
なお、当協会が把握している過去の旅券の紛失事例を見ると、以下のような特徴が挙げられます。
・	観光地や夜市等の大勢の客で混み合う場所において旅券を紛失する。
・	バッグに旅券と携帯電話を入れており、頻繁に携帯電話を出し入れした際に旅券が落下・紛失する。
・	乗車したタクシーや公共交通機関に旅券が入ったバッグを置き忘れる。
・	空港やトイレに置き忘れる。
・	飲酒後、泥酔したため路上で寝込み、旅券入りのバッグを紛失する。
・	部屋の片付けや引っ越しの際に、旅券を誤って捨てたり、落としたりする。
　　　　上記に見られるように、旅券の紛失は所持者本人の不注意によるものが大半を占めます。旅券を紛失した場合、台湾当局への届出に加え、急ぎ帰国する必要がある場合には、渡航書等の申請が必要となります。そのためには、戸籍謄本等の入手が必要となるなど、申請手続には多くの時間と労力を要します。また、日本の旅券は国際的な信用度が高く、紛失した旅券は偽変造され、不法な出入国等の犯罪や国際テロを助長するおそれがあります。滞在中の旅券の管理に十分に留意するようにしてください。

３　交通事故の傾向
（１）主な統計
内政部警政署の発表によると、２０２５年５月から７月の交通事故の発生件数は９万８，０１５件と、前年同期と比較して０．５％増加しており、台湾全域では１日約１，０６５件の交通事故が発生している計算となります。
また、死者数（６５１人）については、前年同期（７０３人）と比較して７．４％微減しておりますが、台湾全域では１日約７人が交通事故で死亡している計算となります。
依然として毎日多くの交通事故が発生していることから、外出時には日本と台湾の交通事情や習慣の違いを常に意識するとともに、周囲の自動車やバイクの走行状況に十分に留意して、交通事故の被害に遭わないよう心掛けてください。また、滞在中の不慮の交通事故に備えて、可能な限り海外旅行保険に加入するようにしてください。
交通事故に関する主な統計（５月から７月）は、以下のとおりです。
発生件数　９万７，４８５件（前年同期　０．５％増）
死 者 数　７０３人（同　上　７．４％減）
負傷者数　１２万８，９５３人（同　上　０．４％減）
（２）邦人被害の事案
　　観光で訪れていた邦人が歩道を通行中、交通事故に巻き込まれ、死亡する事案が発生しています。
特に歩行中は周囲の車両の状況をよく見るなど、十分注意してください。
また、５月には桃園空港発の高速バスが事故を起こし、日本人の方も負傷されました。バスやタクシーに乗車中も必ずシートベルトを締めるようにしてください。
もし事故に巻き込まれてしまった場合は、現場で相手方と直接交渉することはせず、必ず警察に通報するとともに、怪我をしている場合は速やかに医療機関を受診してください。

４　テロ・爆弾事件の発生状況
　　報告されていません。

５　邦人に関する誘拐・脅迫事件の発生状況
　　報告されていません。

６　日本企業の安全に関する事案
　　報告されていません。

７　海外旅行保険への加入
　　台湾滞在中に、予期せぬ病気や交通事故等により、高額の医療費・入院費用が必要となった事案を把握しております。
このような場合、海外旅行保険に加入していれば、病気の際の医療費、移送費等が補償されるほか、保険会社や契約内容によっては、家族の渡航費や台湾において日本語通訳の手配サービスを受けることも可能となります。台湾を訪れる際には、予期せぬ犯罪被害、交通事故、突然の体調不良等に備え、可能な限り充実した海外旅行保険に加入するようにしてください。

８　在留届等の提出
当協会は、台湾での大規模事故発生時や地震・台風等の自然災害による被害発生時には、在留邦人から提出された在留届のデータを基に安否確認を行うこととしており、在留届が邦人の安否確認に大きな役割を果たしています。また、在留届に記載されたメールアドレスには、安全に関する情報を含む各種情報を配信しています。台湾に３か月以上在留される場合は、当協会に在留届を提出していただくようお願いします。また、日本への帰国や、以前届け出た住所から既に引っ越しているなど、届け出た内容に変更がある場合には、当協会のＨＰ（https://www.koryu.or.jp/consul/stay/）を参考にして「帰国・転出届」や「変更届」の提出をお願いします。

***********************************************
公益財団法人日本台湾交流協会
高雄事務所　領事室
住所：高雄市苓雅区和平一路87号9F,10F
電話：（市外局番07）-771-4008（内線47）
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-4008（内線47）
FAX：（市外局番07）-771-2734
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-2734
E-MAIL：ryoji-k1@ka.koryu.or.jp
ホームページ：https://www.koryu.or.jp/　　
***********************************************</mainText>
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        <title>（注意喚起）不審な日本文化行事について</title>
        <lead>●現在、インターネット上において、２０２６年４月から９月の間、パリを含めたフランスの１２都市で、「L'Experience Sakura」と銘打った日本文化行事が開催される旨告知されていますが、当館を含め在フランスの各公館が関係各所に問い合わせたところ、関連の自治体等から当該イベントの開催について許可・認知しているとの回答には接していません。 

●最近、スペインや南米地域にて架空のイベントの入場券等を購入させ金銭を騙し取る事案が発生していますので、イベント入場券を購入する場合には、そのイベントが信頼できるものであるか慎重に見極め、安易に振込を行わないようにしてください。</lead>
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        <title>【注意喚起】洪水被害に伴う感染症への対策について</title>
        <lead>○スリランカ国立災害救援サービスセンターは、サイクロン「Ditwah」の影響で起きた洪水の水が引くにつれて感染症などのリスクが高まっていることについて、市民に警戒を呼びかけています。
○（１）蚊が媒介するデング熱、チクングニヤ熱、（２）汚染された水・土壌への接触や汚染された食物の飲食により感染するレプトスピラ症、（３）一般衛生状況の悪化による、食中毒やＡ型肝炎、腸チフス、寄生虫症（アメーバ赤痢、回虫、条虫）などの経口感染症の増加のおそれがあります。
○これら感染症などにくれぐれもご注意いただき、必要な予防策を講じてください。症状がある場合には、早めに医療機関を受診することをおすすめします。</lead>
        <mainText>１　スリランカ国立災害救援サービスセンターは、サイクロン「Ditwah」の影響で起きた洪水の水が引くにつれて感染症などのリスクが高まっていることについて、市民に警戒を呼びかけています。

２　当地で流行する可能性のある感染症などやその対策については、以下のとおりです。
（１）デング熱、チクングニヤ熱など
水たまりで蚊が繁殖し、デング熱やチクングニヤ熱など蚊を媒介とする感染症が流行する可能性があります。できるだけ肌を露出せず、虫よけ剤を使用するなどして、蚊にさされないよう注意してください。
○デング熱について（厚生労働省サイト）
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000131101.html
○チクングニヤ熱について（厚生労働省サイト）
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000168030.html

（２）レプトスピラ症
汚染された水・土壌への接触や汚染された食物の飲食により感染する細菌による急性熱性疾患です。洪水が発生した時などに、数週間遅れて流行します。不用意に水たまりや池などに入らないことが予防策です。
○レプトスピラ症について（国立健康危機管理研究機構サイト）
https://id-info.jihs.go.jp/diseases/ra/leptospirosis/010/leptospirosis.html

（３）食中毒、Ａ型肝炎、腸チフス、寄生虫症など
一般衛生状況の悪化により、食中毒やＡ型肝炎、腸チフス、寄生虫症（アメーバ赤痢、回虫、条虫）などの経口感染症が増加するおそれがあります。生の食材（卵、肉、魚介類など）を触ったら必ず手を洗い、調理器具の衛生管理や食品の適切な保存に努め、加熱が必要な食品は、中心まで十分に加熱するようにしてください。

３　在留邦人及びスリランカをご旅行、訪問中の方におかれましては、これら感染症などに十分注意して、必要な予防策を講じてください。症状がある場合には，早めに医療機関を受診することをおすすめします。

在スリランカ日本国大使館　領事班
電話：（国番号９４）１１２６９３８３１
メールアドレス：ryoujivisa@co.mofa.go.jp
※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencere</mainText>
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        <title>台湾安全情報（２０２５年第３四半期）</title>
        <lead>　台湾当局の統計及び当協会が把握している事件・事故を基に作成した台湾の安全情報をお知らせいたします。
　日本人の方が詐欺の被害に遭う事例が確認されています。安易に投資したり、ＳＮＳ上のみで知り合った人に送金したりしないようご注意ください。被害に遭った場合は、警察に被害届を提出するとともに当協会宛にもご連絡ください。	
　また、日本人の方が交通事故に巻き込まれる事例も見られます。歩行中は周囲の車両の状況をよく見るとともに、バス・タクシーへの乗車中は必ずシートベルトを締めてください。</lead>
        <mainText>１　社会・治安情勢
　日本台湾交流協会台北事務所周辺において、我が国との歴史等に関連し、一部の団体等による抗議活動が散発的に行われていますが、一般市民全般の対日感情は良好であると言えます。また、台湾の治安情勢は、比較的安定していますが、日本人の方が詐欺・窃盗（スリ）被害も確認されており、注意が必要です。

２　犯罪の傾向
（１）主な犯罪の発生件数
　内政部警政署の発表（２０２５年１１月１３日現在）によると、２０２５年７月から９月までの刑法犯の発生件数は１４万８，２１０件であり、前年同期と比較して５０．４％増加しています。
　依然として多くの犯罪が日々発生しており、特に窃盗、詐欺の被害が多発している状況も見られますので、油断することなく、台湾が海外であることを忘れずに防犯意識を高めるよう心掛けてください。
　また、主な犯罪の発生件数は以下のとおりですので、被害防止の参考としてください。
　　　刑法犯総数　　　１４万８，２１０件（前年同期比　５０．４％増）
　　　　うち殺人　　　４５件（同　上　２５．０％増）
　　　　うち強盗　　　４０件（同　上　１００．％増）
　　　　うち強制性交　２１件（同　上　６１．５％増）
　　　　うち窃盗　　　１万９，２５９件（同　上　３３．６％増）
　　　　うち詐欺　　　５万０，８２７件（同　上　６０．３％増）

（２）邦人被害の事案
　ア　窃盗（スリ）
　最近、士林夜市や九フン（ニンベンに分）等において、観光中の邦人が所持していたバッグから財布等が盗まれるスリの被害が発生しています。中には盗難被害の後、クレジットカードの悪用が確認されている事例もあります。
　過去にもこうした外国人観光客をターゲットにする窃盗グループの存在が確認されています。夜市等の人が多く集まる観光地やイベント会場において、食べ歩きや買い物をしているときなど、手荷物は必ず身体の前に抱えて持つ（背中側に掛けない。）など貴重品の管理に留意してください。
　特に、台北市内の国立故宮博物院、忠烈祠、中正紀念堂、龍山寺、永康街、台北１０１、世界貿易センター、西門町、士林夜市、饒河街夜市及び寧夏夜市、新北市内の九フン（ニンベンに分）、高雄市内の蓮池潭、六合夜市及び瑞豐夜市等の観光地をはじめ、飲食店、空港や駅等で窃盗の被害が確認されていますので、留意してください。
　万が一、盗難の被害に遭った可能性がある場合は、すぐに最寄りの警察署に通報するとともに、クレジットカードの不正利用等の状況から盗難の可能性がある場合は、紛失を届け出る「遺失物届」ではなく、盗難被害を届け出る「被害届（一般刑案（窃盗）」を提出するようにしてください。また、被害に遭った可能性がある場合は、当協会にご連絡ください。

　イ　窃盗（車上荒らし）
　新北市の淡水河の河川敷付近で、停車中の車の窓ガラスを割られ、車内に置いていた貴重品を盗まれる事件が発生しました。車両から離れる際は必ず施錠することはもとより、車内に貴重品を置いたままにしないようご注意ください。

ウ　詐欺
　最近、日本人をはじめとする外国人を狙った詐欺被害が増加しています。よく見られる手口は以下のとおりです。
・	ＳＮＳ型投資詐欺（ＳＮＳグループ等で株や投資の勧誘を受けるなど）
・	ロマンス詐欺（ＳＮＳで知り合い、面会や結婚等に乗じて金銭を要求されるなど）
・	ネット詐欺（ネット上で商品を購入し、支払いするも商品が発送されないなど）
【注意！】
　「確実に利益が出る」、「あなただけに教えます」、「著名人による無料の投資セミナー」などは詐欺の可能性があります。投資先が実在しているか、なりすましの可能性がないか、振込先の口座に不審な点がないか（個人名義の口座を振込先に指定する。振込の度に口座名が変わるなど。）を必ず確認してください。
　また、実際に会ったことがない人からお金の話をされたら要注意です。ＳＮＳ上に公開された写真やＡＩなどを利用すれば、誰でも簡単に他人になりすますことができます。ＳＮＳやビデオ電話で仲良くなっても、本人ではない者がなりすましている可能性があることに十分注意してください。

エ　旅券（パスポート）の紛失
　前回の「台湾安全情報」掲載以降、旅券を紛失したとの届出が１４件ありました。その多くは、外出先又はタクシー内で紛失したとみられます。中にはいつどこで紛失したかわからない事例やスリ、置引き等の可能性がある事例もあります。
なお、当協会が把握している過去の旅券の紛失事例を見ると、以下のような特徴が挙げられます。
・観光地や夜市等の大勢の客で混み合う場所において旅券を紛失する。
・バッグに旅券と携帯電話を入れており、頻繁に携帯電話を出し入れした際に旅券が落下・紛失する。
・乗車したタクシーや公共交通機関に旅券が入ったバッグを置き忘れる。
・空港やトイレに置き忘れる。
・飲酒後、泥酔したため路上で寝込み、旅券入りのバッグを紛失する。
・部屋の片付けや引っ越しの際に、旅券を誤って捨てたり、落としたりする。
　上記に見られるように、旅券の紛失は所持者本人の不注意によるものが大半を占めます。旅券を紛失した場合、台湾当局への届出に加え、急ぎ帰国する必要がある場合には、渡航書等の申請が必要となります。そのためには、戸籍謄本等の入手が必要となるなど、申請手続には多くの時間と労力を要します。また、日本の旅券は国際的な信用度が高く、紛失した旅券は偽変造され、不法な出入国等の犯罪や国際テロを助長するおそれがあります。滞在中の旅券の管理に十分に留意するようにしてください。

３　交通事故の傾向
（１）主な統計
　内政部警政署の発表によると、２０２５年５月から７月の交通事故の発生件数は９万８，０１５件と、前年同期と比較して０．５％増加しており、台湾全域では１日約１，０６５件の交通事故が発生している計算となります。
　また、死者数（６５１人）については、前年同期（７０３人）と比較して７．４％微減しておりますが、台湾全域では１日約７人が交通事故で死亡している計算となります。
　依然として毎日多くの交通事故が発生していることから、外出時には日本と台湾の交通事情や習慣の違いを常に意識するとともに、周囲の自動車やバイクの走行状況に十分に留意して、交通事故の被害に遭わないよう心掛けてください。また、滞在中の不慮の交通事故に備えて、可能な限り海外旅行保険に加入するようにしてください。
交通事故に関する主な統計（５月から７月）は、以下のとおりです。
　　発生件数　９万７，４８５件（前年同期　０．５％増）
　　死 者 数　７０３人（同　上　７．４％減）
　　負傷者数　１２万８，９５３人（同　上　０．４％減）
（２）邦人被害の事案
　観光で訪れていた邦人が歩道を通行中、交通事故に巻き込まれ、死亡する事案が発生しています。
　特に歩行中は周囲の車両の状況をよく見るなど、十分注意してください。
　また、５月には桃園空港発の高速バスが事故を起こし、日本人の方も負傷されました。バスやタクシーに乗車中も必ずシートベルトを締めるようにしてください。
もし事故に巻き込まれてしまった場合は、現場で相手方と直接交渉することはせず、必ず警察に通報するとともに、怪我をしている場合は速やかに医療機関を受診してください。

４　テロ・爆弾事件の発生状況
　報告されていません。

５　邦人に関する誘拐・脅迫事件の発生状況
　報告されていません。

６　日本企業の安全に関する事案
　報告されていません。

７　海外旅行保険への加入
　台湾滞在中に、予期せぬ病気や交通事故等により、高額の医療費・入院費用が必要となった事案を把握しております。
　このような場合、海外旅行保険に加入していれば、病気の際の医療費、移送費等が補償されるほか、保険会社や契約内容によっては、家族の渡航費や台湾において日本語通訳の手配サービスを受けることも可能となります。台湾を訪れる際には、予期せぬ犯罪被害、交通事故、突然の体調不良等に備え、可能な限り充実した海外旅行保険に加入するようにしてください。

８　在留届等の提出
　当協会は、台湾での大規模事故発生時や地震・台風等の自然災害による被害発生時には、在留邦人から提出された在留届のデータを基に安否確認を行うこととしており、在留届が邦人の安否確認に大きな役割を果たしています。また、在留届に記載されたメールアドレスには、安全に関する情報を含む各種情報を配信しています。台湾に３か月以上在留される場合は、当協会に在留届を提出していただくようお願いします。また、日本への帰国や、以前届け出た住所から既に引っ越しているなど、届け出た内容に変更がある場合には、当協会のＨＰ（https://www.koryu.or.jp/consul/stay/）を参考にして「帰国・転出届」や「変更届」の提出をお願いします。

【問い合わせ先】  
公益財団法人日本台湾交流協会 台北事務所　   
住所：台北市松山区慶城街２８号   
電話：（市外局番02）-2713-8000   
台湾域外からは（地域番号886）-2-2713-8000   
FAX：（市外局番02）-2713-0975   
台湾域外からは（地域番号886）-2-2713-0975   
E-mail：ryoji-k1@tp.koryu.or.jp   

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            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
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            <name>ミクロネシア</name>
        </country>
        <title>ポンペイ気象台による洪水注意報に関する注意喚起の発出</title>
        <lead>●ポンペイ州およびコスラエ州に洪水注意報が発出されました</lead>
        <mainText>ポンペイ気象台によると、現在、ポンペイ州およびコスラエ州の広範囲にわたり、にわか雨や雷雨、突風、局地的な大雨が発生しています。今後も局地的に激しい雷雨等の可能性があり十分な注意が必要です。
道路の冠水や倒木の可能性があるため、外出や運転の際には十分に注意してください。また、河川や滝の近くには近づかないようにし、河川や滝の側にお住まいの方は鉄砲水や土砂崩れに注意してください。

米国海洋気象庁：https://www.weather.gov/gum/

在ミクロネシア日本大使館
電話：（６９１）３２０－５４６５ 
E-mail：japanemb-consul@pi.mofa.jp 
ＨＰ: https://www.micronesia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
ＦＢ: https://www.facebook.com/embassyofjapaninfsm/

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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/12/02 02:45:38</leaveDate>
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            <name>フランス</name>
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        <title>（注意喚起）不審な日本文化行事について</title>
        <lead>●現在、インターネット上において、２０２６年４月から９月の間、パリを含めたフランスの１２都市で、「L'Experience Sakura」と銘打った日本文化行事が開催される旨告知されていますが、当館を含め在フランスの各公館が関係各所に問い合わせたところ、関連の自治体等から当該イベントの開催について許可・認知しているとの回答には接していません。
●最近、スペインや南米地域にて架空のイベントの入場券等を購入させ金銭を騙し取る事案が発生していますので、イベント入場券を購入する場合には、そのイベントが信頼できるものであるか慎重に見極め、安易に振込を行わないようにしてください。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛に配信しています。「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【連絡先】
在ストラスブール日本国総領事館 領事班
代表番号：０３－８８５２－８５００
（フランス国外からは（＋３３）３－８８５２－８５００）
HP：https://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161282</infoUrl>
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        <koukanName>在ストラスブール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/02 02:10:38</leaveDate>
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            <name>フランス</name>
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        <title>12月2日（火）：デモ及びストライキ等に関する注意喚起</title>
        <lead>報道等によれば、12月2日（火）、フランス各地において、複数の労働組合等が2026年予算法案に反対するデモを呼びかけています。フランスでは、実施が許可されたデモや集会の多くは平穏に実施されますが、不測の事態に備え、報道等により最新情報の入手に努めるとともに、デモや集会等が行われている場所には近寄らず、また、デモや集会等が行われている現場に遭遇した場合には速やかにその場を離れるなど、安全の確保を優先するよう心がけてください。

【デモ・集会情報】
　リヨン：11時（Place des cordeliers）
　サンテティエンヌ：10時30分（Bourse du travailからPlace Jean Jaures）
　グルノーブル：14時（Place Verdun）
　クルレモン・フェラン：14時30分（Parvis de l’ecole de droit）
　シャンベリー：17時30分（県庁舎前）
　アヌシー：09時30分（市庁舎前）
　ル・ピュイ・アン・ヴレ：10時30分（Place Cadelade）
　ヴァランス：14時（Champ de Mars）、11時～16時（Village des luttes）

また、フランス国鉄（SNCF）によれば、12月2日（火）は、オーヴェルニュ・ローヌ・アルプ州のTERの一部に混乱が生じる見込みであるとのことです。SNCFホームページなどから最新の情報を入手してください。 
　https://www.ter.sncf.com/auvergne-rhone-alpes/se-deplacer/info-trafic/greve

なお、リヨン都市圏では、12月2日及びリヨン光の祭典が開催される5日から8日の間、TCL（特に地下鉄D線）がストライキの影響を受け混乱する可能性があるとの報道もありますので、TCLホームページ等から最新の運行情報を入手してください。</lead>
        <mainText>このメールは、在留届及びたびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161281</infoUrl>
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        <koukanName>在リヨン領事事務所</koukanName>
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        <keyCd>161280</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/02 02:00:38</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
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        <title>（注意喚起）不審な日本文化行事について</title>
        <lead>●現在、インターネット上において、２０２６年４月から９月の間、パリを含めたフランスの１２都市で、「L'Experience Sakura」と銘打った日本文化行事が開催される旨告知されていますが、当事務所を含め在フランスの各公館が関係各所に問い合わせたところ、関連の自治体等から当該イベントの開催について許可・認知しているとの回答には接していません。
●最近、スペインや南米地域にて架空のイベントの入場券等を購入させ金銭を騙し取る事案が発生していますので、イベント入場券を購入する場合には、そのイベントが信頼できるものであるか慎重に見極め、安易に振込を行わないようにしてください。</lead>
        <mainText>このメールは、在留届及びたびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161280</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/02 01:50:49</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>フランス</name>
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        <title>（注意喚起）不審な日本文化行事について</title>
        <lead>●現在、インターネット上において、２０２６年４月から９月の間、パリを含めたフランスの１２都市で、「L'Experience Sakura」と銘打った日本文化行事が開催される旨告知されていますが、当館を含め在フランスの各公館が関係各所に問い合わせたところ、関連の自治体等から当該イベントの開催について許可・認知しているとの回答には接していません。
●最近、スペインや南米地域にて架空のイベントの入場券等を購入させ金銭を騙し取る事案が発生していますので、イベント入場券を購入する場合には、そのイベントが信頼できるものであるか慎重に見極め、安易に振込を行わないようにしてください。</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■
在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【大使館からのメールの配信の停止・追加】  
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/09000.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161279</infoUrl>
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        <koukanCd>505A</koukanCd>
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        <keyCd>161277</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/01 23:50:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0058</cd>
            <name>ベネズエラ</name>
        </country>
        <title>米国との緊張の高まりに伴う注意喚起（その４）</title>
        <lead>◎ベネズエラと外国との間の航空便や当地周辺の空域を巡り、ベネズエラ、米国双方から情報発信があり、欠航便や遅延が継続しています。
◎一部の外国資本の航空会社及びベネズエラの航空会社による運行は継続していますが、ヨーロッパ方面の国際便は欠航が継続されています。
◎ついては、報道等により最新情報を入手するなど、注意すると共に渡航の是非を検討してください。</lead>
        <mainText>１　１１月２１日、米連邦航空当局（FAA）によって発出された航空安全情報（NOATM）によって、ベネズエラと諸外国を結ぶ国際便に欠航が相次いでいます。その後、ベネズエラ政府により一部航空会社の運行ライセンスが取り消され、再開の目処は立っていません。

２　現在、COPA社やWingo等の外国資本の航空会社の他、ベネズエラ国内の航空会社が運行しており、１１月２９日、COPA社から昼間のみ通常運行する旨の情報発信が出されています。他方で、ヨーロッパ方面への国際便（Iberia航空やトルコ航空等）の欠航は継続しています。

３　ライセンスが取り消された航空会社のフライトについては、当地国際空港の公式ホームページでは確認出来ない状況となっており、フライト再開等については、各社の情報発信を確認するか、直接問い合わせをする必要があります。今後も報道、各航空会社や空港の公式ホームページ等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、渡航の是非を検討してください。

４　なお、ベネズエラ国内においては、現在のところ具体的な脅威情報はありませんが、何らかのきっかけにより当地情勢が緊迫するおそれは排除できません。ついては、普段から不測の事態に備え、以下のような安全対策を心掛け、自らの安全確保に努めてください。
（１）報道等により常に最新情報の入手に努める。SNS等では、不安を煽るような偽情報が流れることもあり得るので、偽情報等に惑わされることのないよう、落ち着いた行動を心掛け、信頼できる複数の情報源を確認するようにする。
（２）緊急事態が発生した場合、まずは自身の安全確保に努める。危険な状況下では、無理に移動することなく、自宅、職場等での待機も検討し、不要不急の外出は避ける。
（３）緊急事態発生時には、一定期間自宅待機が必要となることも想定されるため、２～３週間分位を目処に、水、食糧、医療品、燃料等必要最低限の物資の備蓄を準備する。
（４）警戒させるような行動（小型船舶の利用、ドローン所持、治安当局に対する抵抗、国軍の演習、同施設・装備もしくは油田等の重要施設の撮影等）は厳に慎む。
（５）外務省危険情報でレベル３（渡航中止勧告）が出されている地域（スクレ州の一部やスリア州等のコロンビア国境地帯）には決して立ち入らない。

【参考】
●当館「安全の手引き」
ベネズエラに渡航・滞在される方々が、自分自身で安全を確保していただくための参考資料として、「防犯の手引き」や「在留邦人用緊急事態対処マニュアル」を当館HPに掲載しています。
https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100898362.pdf
●１０月２８日付領事メール：米国との緊張高まりに伴う注意喚起
https://www.ve.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00545.html
●１１月１４日付領事メール：米国との緊張高まりに伴う注意喚起（その２）
https://www.ve.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00546.html
●１１月２２日付領事メール：米国との緊張高まりに伴う注意喚起（その３）
https://www.ve.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00548.html

【問い合わせ先】
在ベネズエラ日本国大使館
電話:(+58)212-262-3435
領事班メールアドレス: consul@cr.mofa.go.jp
ホームページ: http://www.ve.emb-japan.go.jp

・このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

・「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

・帰国、転居等により在留届の記載内容に変更がある場合、当館に届出を行ってください。
変更届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817976.pdf
帰国・転出届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817974.pdf

・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161277</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161277A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161277.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161277L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>414A</koukanCd>
        <koukanName>在ベネズエラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161275</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/01 22:10:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>ギリシャ全土における48時間タクシーストライキ（2日6時から4日6時まで）</title>
        <lead>　報道等によると、12月2日（火）午前6時から4日（木）午前6時までの48時間、全ギリシャタクシー労働組合によるタクシーストライキが実施されるとのことです。
　このため、アテネ市を含むギリシャ全土ではタクシーの運行に影響が出ることが予想されます。ご利用予定の方はご注意ください。</lead>
        <mainText>＜参照＞
○アッティカ県タクシー労働組合（SATA）による発表（ギリシャ語）
https://satataxi.gr/anakoinosi-48oris-proeidopoiitikis-apergias-ton-taxi-stis-2-3-dekemvriou-2025/

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161275</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161275A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161275.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161275L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161274</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/01 21:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0221</cd>
            <name>セネガル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】UCAD（ダカール大学）におけるデモ発生について</title>
        <lead>本日午前、UCAD（ダカール大学）における学生と警察との衝突により多数の投石、警察による催涙弾の発砲が確認されています。</lead>
        <mainText>　先週に引続き、本日午前もUCAD（ダカール大学）正門付近（シャイク・アンタ・ジョップ（Cheikh Anta Diop）通り）、及びコルニッシュ（Corniche）通り側校門付近において学生と警察との激しい衝突が発生し、投石、警察による催涙弾の発砲等が確認されています。同抗議行動は、本日午後にも継続する可能性がありますので御注意ください。
　なお、学生らは無差別に通行中の一般車両に投石を行うなど大変危険な状況となっているほか、コルニッシュ通り上には多数の石等が散乱しパンク等の危険性もあります。
　つきましては、同周辺地域へのアクセスを避けていただくようお願いいたします。仮に、UCAD周辺、若しくは同周辺をまたがって移動をされる場合には、同大学正門側、コルニッシュ側を問わず周囲の状況をよく確認いただき、渋滞や人だかりがある場合等には、必要に応じ迂回をする等、安全確保をお願いいたします。 
　なお、同地区を中心に、奨学金の問題等、学生による抗議活動等は散発的に発生しておりますので、本日に限らず、随時新しい情報に留意くださいますようお願いいたします。 

＜在留届の届出、たびレジの登録＞        
○災害や騒乱等が発生した際、御家族、御友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以降の滞在）の届出、又は「たびレジ（３か月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。        
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simpleAgree.html        
○このメールは在留届、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を変更・停止なさりたい場合は、以下のURLから停止の手続きをお願いいたします。        
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete        

【問い合わせ先】    
在セネガル日本国大使館    
taishikan.senegal@dk.mofa.go.jp          
Tel+221-33-849-5500</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161274</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161274A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在セネガル日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/01 20:45:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>タミル・ナド州チェンナイにおける大雨警報に対する警戒</title>
        <lead>１．インド気象局は１２月１日から２日にかけて、タミル・ナド州チェンナイに大雨警報を発令しました。

２．ベンガル湾南東部において発生したサイクロンDitwahは勢力を弱めたものの、その影響でタミル・ナド州チェンナイなどでは明日にかけて大雨が予想されています。

３．タミル・ナド州中部沿岸部では非常に激しい大雨が継続しており、一部地域において浸水、冠水が発生しているなど、チェンナイにおいても十分な警戒が必要です。

４．大雨に伴う交通規制及び渋滞状況の確認、道路の寸断等に備えた非常食・飲用水等の準備、洪水、地滑り等が発生する前に安全な場所への移動等、最大限の警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在チェンナイ日本国総領事館 
電話：（91）-44-2432-3860 ～2
メール（領事業務関連）：consularcgj@ms.mofa.go.jp 
メール（上記以外）：cgjpchen@ms.mofa.go.jp
在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
海外安全ホームページ（孤独・孤立及びそれに付随する問題相談窓口）
https://www.anzen.mofa.go.jp/life/info20210707.html


※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161272</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161272.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在チェンナイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/01 17:55:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0359</cd>
            <name>ブルガリア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ソフィア市国会議事堂周辺等におけるデモ：１２／１）</title>
        <lead>【ポイント】
●１２月１日（月）午後６時から、ブルガリア政府の2026年予算案を巡り、反対派がソフィア市国会議事堂周辺において大規模な抗議デモを行う予定です（ヴァルナ、プロブディフなどの都市でも同様の抗議デモを予定）。
●ソフィア市国会周辺や中心部の大通りで通行止めや交通規制が行われる可能が高く、公共交通機関の一部遅延や運休も予想されます。
●必要に応じて予定の調整や迂回等を検討されるとともに、万が一、デモ隊と遭遇した場合は、周囲の状況に注意しながら、早急にその場を離れる等、身の安全の確保を第一に考えてください。</lead>
        <mainText>

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Twitter（日本語）： https://twitter.com/EmbassyBulgaria
Twitter（ブルガリア語）： https://twitter.com/EmbassyOfJapan
Facebook（日本語）： https://www.facebook.com/japanemb.bulgaria.anzen
Facebook（ブルガリア語）： https://www.facebook.com/Embassy-of-Japan-in-Bulgaria-Посолство-на-Япония-в-България-254192337927884/
Instagram： https://www.instagram.com/jpembinbulgaria?igsh=MzRIODBiNWFIZA==/
2025年当館休館日→ https://www.bg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/kyukanbi.html

「ゴルゴ13の海外安全対策マニュアル」好評配信中！
http://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html

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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161270</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161270.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在ブルガリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161269</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/01 16:55:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>大規模集会情報（ジャカルタ：１２月２日）</title>
        <lead>●　報道等によれば、１２月２日午後５時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）において、宗教団体が主催する大規模集会が行われる予定です。

●　当日は、会場周辺における混雑が予想され、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１　報道等によれば、１２月２日午後５時頃から夜間にかけて、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）において、イスラム保守派勢力「２１２同窓会」が主催する大規模集会が行われる予定で、約１万人の参集が見込まれています。

２　当日は、集会会場周辺において交通規制や渋滞等が予想されることから、付近通行の際には、別ルートの選定や時間に余裕を持った移動計画にご留意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161269</infoUrl>
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        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161266</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/01 11:40:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【総領事館からのお知らせ】当館休館日（２０２５年１２月８日（月））のお知らせ</title>
        <lead>●１２月８日（月）は当館休館日となります。</lead>
        <mainText>　２０２５年１２月８日（月）は「Feast of the Immaculate Conception of Mary（聖母マリアの日）」で当国祝日に当たるため、当館休館日となりますので、お知らせいたします。

令和７年休館日（在セブ日本国総領事館ホームページ）
https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/files/100851227.pdf

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161266</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161266A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161266.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>611F</koukanCd>
        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161265</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/01 10:45:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：１２月１日（月））</title>
        <lead>●１２月１日（月）マカッサル市内で、学生団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●過去、同内容のデモにて警察との衝突が発生しています。周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	パプア分離独立を求める抗議デモ
　　時間：８時３０分
　　場所：Asrama Papua Makassar（通り：Jl. Lanto Dg.Pasewang）

２．過去、同内容のデモにて警察との衝突が発生しています。可能な限り付近には近づかないようにしてください。デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161265</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161265A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161265L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161264</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/01 10:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>在シドニー日本国総領事館メールマガジン第253号（2025年12月号）</title>
        <lead>このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」登録者に自動的に配信されております。

【目次】
１ 領事情報（年末年始の休館と各種申請について、電子化した証明書（e-証明書）の発給対象拡大、領事出張サービスの実施、戸籍のフリガナの記載、在外選挙人名簿登録、旅券発給体制の変更、マイナ免許証、オンライン申請とオンライン決済、マイナンバーカード申請・交付、DV被害者支援、在留届と「たびレジ」）
２ 治安・安全情報（インターネットを通じた脅迫に関する注意喚起）
３ 日本文化関連行事
４ 日本語補習授業校の教員募集
５ 総領事通信・総領事館公式SNS
６ 休館日のお知らせ（12月、1月及び2026年休館日）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</lead>
        <mainText>１　領事情報
（１）クリスマス及び年末年始の休館並びに各種申請に関するお知らせ
クリスマス及び年末年始（12月25日～1月4日）の間は休館となります。これに伴い各種申請を予定されている方は、交付までの所要日数に留意の上、お早めに申請手続を行っていただきますようお願いします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/files/100934852.pdf

（２）電子化した証明書（e-証明書）の発給対象となる証明書の拡大
令和7年9月30日以降の申請から、オンライン交付が可能な電子化した証明書（e-証明書）の発給対象が拡大されています。対象の証明をオンラインで申請する場合、これまでどおり紙媒体の証明書を窓口で受け取るか、または、電子化した証明書（e-証明書）をオンラインで受け取るかを選択することができます。これにより、e-証明書の発給を選択する場合には、申請者は在外公館の窓口に一度も行くことなく証明書を受け取ることが可能となりますので、ぜひご利用ください。詳細は以下のリンクからご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/files/100906053.pdf 

（３）領事出張サービス実施のお知らせ
以下のとおり領事出張サービスを実施しますのでご利用ください。詳細については、リンク先からご確認ください。
○北部準州アリススプリングス 
日時：2025 年 12 月 4 日(木) 14:00 - 17:00
会場：Mercure Alice Springs Resort 内
34 Stott Terrace, Alice Springs, NT 0870
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/files/100915966.pdf

（４）戸籍のフリガナの記載 
戸籍法の一部改正を含む「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律」（以下「改正法」という。）が本年5月26日に施行されました。これまで氏名のフリガナは戸籍上公証されていませんでしたが、この改正法の施行により、戸籍の記載事項に、新たに氏名のフリガナが追加されることになりました。詳細は以下のリンクからご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_koseki_furigana.html

（５）在外選挙人名簿への登録 
日本国外に居住されている満18歳以上の日本人は、国外からの投票を通じて国政選挙に参加することができます。国外で投票するには在外選挙人名簿への登録が必要ですので、登録を済ませていない方は最寄りの大使館又は総領事館等にて登録をお願いします。申請後、在外選挙人証を交付するまでに2か月程度を要します。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/index.html

（６）旅券発給体制の変更等に関するお知らせ 
本年3月24日から、旅券の偽変造対策を強化するため、人定事項ページにプラスチック基材を用いた「2025年旅券」の発給が開始されました。在外公館で旅券申請を行うと、日本国内で旅券が作成され、冊子が申請先の在外公館に配送されるため、申請から交付まで2週間-１か月程度かかり、これまでと比べ旅券の発給に時間を要します。そのため、旅券の紛失や盗難、有効期限の不足などにご注意いただき、必要に応じて早めの旅券申請を行ってください（旅券の残存有効期間が1年未満であれば申請手続きが可能となります。）。 
詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/2025-new-passport.pdf

（７）マイナ免許証 
本年3月24日から、運転免許に関する情報をマイナンバーカードに記録した「免許情報記録個人番号カード」（通称、マイナ免許証）の運用が開始されました。しかし、マイナ免許証はカード券面に運転免許証の情報が表示されず、日本国外では記録された情報を読み取ることができず、当地では無免許であるとされる可能性があります。ついては、当地で運転等される場合には、従来の日本の運転免許証を取得し、当地に持参するようにしてください。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/kaigai/licence/index.html

（８）旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）のオンライン申請とオンライン決済
旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）の申請はオンライン申請が利用できます（査証以外は事前にオンライン在留届（ORRネット）への登録が必要です。）。オンライン申請をされた方に限り、手数料をクレジットカード及びデビットカードでお支払いいただくことが可能です（査証の場合はクレジットカード及びデビットカードでのお支払いのみ。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
（旅券）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_passport_info.html
（各種証明）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_shomei.html
（査証）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_en/evisa_online_application.html

（９）在外公館における国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付
昨年5月27日から在外公館における国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付業務が開始されました。本件マイナンバーカードの申請対象者は、2015年10月5日以降に国外転出届を提出した日本国籍者（未成年者も含む）となります。具体的な申請・交付方法等についての詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/my_number_card.html

（10）「DV被害者支援のための相談窓口」のお知らせ ―DV被害でお悩みの方へー
当館は、当地でDV被害者等を支援する団体「Bonnie Support Service Ltd」と提携し、ドメスティック・バイオレンス（DV）で悩んでいる邦人のための相談窓口を開設しています。対象はNSW州にお住まいの邦人女性（及び子供）で、相談者は日本語によるサービスを受けることができます。DV被害でお悩みの方は、まずは下記相談窓口までご相談ください（NSW州以外の地域にお住まいの方については、情報提供やお近くの相談機関を紹介します。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/20230828dv.pdf

（11）在留届と「たびレジ」に関するお願い
外国に3か月以上滞在する日本人は、最寄りの大使館又は総領事館等に在留届を提出することが日本の法律（旅券法）で義務付けられています。在留届は、災害時の安否確認のために使用しますので、届出内容に変更（住所や同居家族の変更等）が生じた場合には変更届を、帰国の際には帰国届をご提出いただくようお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_residence_report.html
また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう「たびレジ」にご登録をお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html


２ 治安・安全情報（インターネットを通じた脅迫に関する注意喚起）
シドニーでは「セクストーション」という名称の犯罪被害が確認されています。「セクストーション」とは、性を意味する「セックス」と脅迫を意味する「エクストーション」を合わせた造語で、インターネットを通じた「性的な脅迫」のことです。
具体的にはSNSなどインターネット上で出会った異性に対して「恥ずかしい姿の見せ合いをしましょう」などと持ちかけ、裸の画像や動画を送信させた上で「裸の画像をお前の知り合いに送るぞ」などと脅迫し、電子マネーを含む金銭などを脅し取る手口です。
被害者が裸等の画像を送付した後に、SNSでやり取りしていた者とはまた別の者が出てきて「写真を保存したから、SNSで拡散されたくなかったら、指定する口座に５００ドルを入金しろ」等と要求されることもあります。
被害防止のためには、
（１）インターネット上における知らない人物との接触に注意すること
（２）自分の裸などの動画や写真は決して他人に送信しないこと（インターネット上で拡散すると、画像を削除することが不可能）
（３）知らない人から勧められたアプリは絶対にインストールしないこと
を認識して、犯罪被害に遭わないよう十分にご注意ください。


３　日本文化関連行事
（１）日本文化関連行事
〇第29回オーストラリア日本映画祭（シドニー会期：11月12日（水）-12月14日（日））
国際交流基金の主催でオーストラリア日本映画祭が豪州5都市で開催されます。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://japanesefilmfestival.net/

〇JFF Theater（無料配信・要アカウント登録）
国際交流基金の映像作品配信ウェブサイト「JFF Theater」では、多言語字幕付きの日本映画を無料配信しています。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.jff.jpf.go.jp/

〇にほんごよみきかせ会（12月13日（土）午後2時30分-3時30分）
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター
豪州けい（「つなぐ」の漢字）生語研究会との共催行事です（予約不要）。今回は日本の年末年始をテーマにとりあげ、イベント後半では伝統的な遊び（ふくわらい）や、手や服を汚さない水書道による書初め体験を行います。また、館内図書の貸し出しも利用できますので、ご利用ください（貸出カード作成には、オーストラリアで発行された身分証の提示が必要となります。）。
https://sydney.jpf.go.jp/events/japanese-storytime-for-children-12

（２）NSW州立美術館の無料日本語ガイドツアー
※NSW州美術館は12月25日（クリスマス・デー）とイースター・フライデーの年2日のみ休館します。
○常設展(入場無料)の日本語ガイドツアー（予約不要、それぞれ建物を入った所に集合）
北新館（Naala Badu) 毎週日曜日午後1時開始
南本館（Naala Nura) 毎週金曜日午前11時開始
なお、12月15日から1月10日の間は日本語ツアーの実施はありません。
https://www.artgallery.nsw.gov.au/visit/plan-your-visit/information-in-other-languages/japanese/

○特別展「Dangerously Modern　ヨーロッパに渡ったオーストラリア女性芸術家たち（1890-1940）」（有料）
2026年2月15日まで、南本館地下2階で開催。日本語ツアーは2026年1月26日まで（12月15日から1月10日の間を除く。）、毎週日曜日午前11時開始（予約不要、事前に入場券をご購入いただき、展覧会会場入り口に集合）。

○特別展「ロン・ミュエク　Encounter - 邂逅（かいこう）」（有料）
12月6日から2026年4月12日まで、北新館地下2階で開催。日本語ツアーは2026年2月22日から3月29日まで、毎週日曜日午前11時開始（予約不要、事前に入場券をご購入いただき、展覧会会場入り口に集合）。


４　日本語補習授業校の教員募集
当館管轄地域にある以下の学校では教員を募集しています。ご関心のある方は、以下の学校 のリンクやメール照会先を参照の上、各学校に直接ご連絡・ご応募ください。
○JCS 日本語学校シティ校
https://cityschool.japanclubofsydney.org/recruitment/
○JCS 日本語学校エッジクリフ校
https://nichigopress.jp/classified-item/46393/
○JCS 日本語学校ダンダス校
https://dundas.japanclubofsydney.org/recruitment/
○ニューサウスウェールズ日本語補習校
https://www.nswjapaneseschool.org/career
○クカバラ日本語学校
https://kookaburra-jps-sydney.amebaownd.com/pages/6452909/profile
○フォレスト日本語学校
https://www.forestjapaneseschool.org.au/contactus
○セントラルコースト日本語コミュニティ学校
https://www.ccjcls.org/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B


５　総領事通信・総領事館公式SNS
総領事館の行事や日本関連の行事、日本の文化情報等を発信しています。ご関心がありましたらフォローいただければ幸いです。
（山中総領事公式X）
https://x.com/CGJapanSydney
（総領事館公式Facebook）
https://www.facebook.com/CGJSYD
（総領事館公式Instagram）
https://www.instagram.com/CGJapanSyd/


６　休館日のお知らせ（12月、1月及び2026年休館日）
土日及び以下の日は休館いたします。
○12月25日（木）クリスマス・デー（当地の休日）
○12月26日（金）ボクシング・デー（当地の休日）
○12月29日（月）年末休暇
○12月30日（火）年末休暇
○12月31日（水）年末休暇
○1月1日（木）元旦
○1月2日（金）年始休暇
○1月12日（月）成人の日
○1月26日（月）オーストラリア・デー （当地の休日）

2026年の休館日は以下のリンクに掲載しています。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/about.html

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
在シドニー日本国総領事館
Level 12，1 O'Connell Street，
Sydney NSW 2000 Australia
代表電話：（61-2）9250-1000
Fax：（61-2）9252-6600
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※このメールに関してお気づきの点がございましたら、以下の当館代表メールアドレスにお気軽にご連絡ください。
japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※本メールマガジンのバックナンバーは以下のページに掲載しています。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00009.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161264</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/12/01 09:35:37</leaveDate>
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>デンパサール市内における学生団体によるデモ（１２月１日）</title>
        <lead>１．１２月１日、時刻、人数は不明ですが、パプア出身学生を中心とするグループによるデモ活動がプラザ・レノン前において行われます。（既に始まっているとの情報もあります。）
２．頻度は低いですが、過去の抗議活動では、警察隊やプチャラン（自衛団）との衝突、投石なども発生しています。付近には可能な限り近づかないようにしてください。
３．現場付近では、抗議活動の状況や警官隊の規制内容により、交通渋滞が発生する可能性がありますので、付近を通行する際はご注意ください。
４．その他、ソーシャルメディア等での呼びかけに応じて、同様のデモ活動が各州・県の政府庁舎などの付近において行われる可能性があるためご注意願います。</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/30 19:45:37</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0094</cd>
            <name>スリランカ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】サイクロンに伴うスリランカ国内の災害について</title>
        <lead>○本日（11月30日）正午時点での災害対策センターの発表によると、今回のサイクロンの被害はスリランカ全土にわたっており、被災者数968,304人、死者合計193人、行方不明者合計228人となっています。
○航空当局によると、コロンボのバンダラナイケ国際空港へのアクセスについては、複数のルートの道路が洪水の影響を受けているため、出発する乗客に対し、コロンボーカトゥナヤケ高速道路の利用が推奨されています。
○スリランカ観光局は、サイクロンに影響を受けた観光客や業界関係者を支援するため、ビザの延長、フライト変更料の免除等の措置を取っています。
○最新の気象・交通情報を入手するとともに、危険が予想される状況下での移動は避け、やむを得ない事情で移動する場合は十分な安全対策を講じるよう注意してください。</lead>
        <mainText>１　本日（11月30日）正午時点での災害対策センター （DMC）の発表によると、今回のサイクロンの被害はスリランカ全土にわたっており、被災者数968,304人、死者合計193人、行方不明者合計228人となっております。今後の捜索活動等により、更に増加する可能性があります。スリランカは現在、洪水、地滑り、深刻な交通障害が多くの地区で発生し、日常生活に深刻な影響を及ぼしています。

２　航空当局によると、コロンボのバンダラナイケ国際空港(BIA)へのアクセスについては、複数のルートの道路が洪水の影響を受けているため、出発する乗客に対し、コロンボーカトゥナヤケ高速道路の利用が推奨されています。また、一部のフライトはキャンセルや遅延が確認されておりますので、事前にフライトの状況をご確認下さい。通常より空港まで時間がかかる可能性がありますので、余裕を持って行動してください。

３　スリランカ観光局は、サイクロンの影響を受けた観光客や業界関係者を支援するため、以下の措置を取っております。なお、緊急のご相談がある場合は、スリランカ観光ホットライン1912（24時間対応、英語）までご連絡ください。
（１）現在の状況によりビザが期限切れとなった観光客へのビザ無料延長。
（２）悪天候によりフライトのキャンセルや日程変更を余儀なくされた観光客のフライトキャンセル料・変更料の免除（航空会社への要請）

４　在留邦人及びスリランカをご旅行、訪問中の方におかれましては、天候が晴れていても引き続き河川氾濫や土砂崩れ、地滑り等が発生しそうな地域には近づかないようお願いします。また、最新の気象・交通情報を入手するとともに、危険が予想される状況下での移動は避け、やむを得ない事情で移動する場合は十分な安全対策を講じるよう注意してください。

在スリランカ日本国大使館　領事班
電話：（国番号９４）１１２６９３８３１
メールアドレス：ryoujivisa@co.mofa.go.jp
※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencere</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161262</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161262A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161262.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161262L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>603A</koukanCd>
        <koukanName>在スリランカ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161260</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/29 19:00:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0221</cd>
            <name>セネガル</name>
        </country>
        <title>デモ実施可能性のお知らせ</title>
        <lead>●本日、１１月２９日の午前（１０時の可能性）にダカール市メルモズ地区のギニアビサウ大使館前でデモが呼びかけられています。</lead>
        <mainText>　１１月２９日の午前(１０時の可能性)にダカール市内のギニアビサウ大使館前にて、先般セネガルに退避したとされるエンバロ大統領のセネガル領からの即時退去を求めるデモが呼びかけられている模様です。
　詳細は不明ですが、デモが実施される場合、開催地周辺では混乱が発生する可能性や周辺地域における交通制限や渋滞等の可能性もありますので、同周辺地域にお出かけの際には御注意ください。
　仮に付近にいらっしゃる場合には、群衆等がありましたら、決して近づかず迂回する等安全を優先に行動していただきますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161260</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161260A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161260.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161260L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>717A</koukanCd>
        <koukanName>在セネガル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161259</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/29 18:15:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0252</cd>
            <name>ソマリア</name>
        </country>
        <title>タンザニア独立記念日における抗議デモに関する注意喚起及びタンザニアの危険情報更新について</title>
        <lead>●在タンザニア日本国大使館から、１１月２７日付領事メールにて、１２月９日のタンザニア独立記念日における抗議デモに関する注意喚起が発出されています。
（領事メール：タンザニア独立記念日における抗議デモに関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161219

●また、日本外務省は、タンザニア情勢に関して、１１月1日付にて、タンザニアにおける抗議活動に関する注意喚起としてスポット情報を発出しているほか、１１月３日付にて、タンザニアの危険情報を更新し、タンザニア国内のこれまで危険レベルが発出されていなかった地域に、レベル１（十分注意してください）を発出しています。
（タンザニア危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_111.html#ad-image-0
（スポット情報：タンザニアにおける抗議活動に関する注意喚起）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C044.html

●タンザニア（含むザンジバル）への渡航を検討されている方におかれましては、これらの情報を確認していただき、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR　）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/　）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html　）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和７年１１月２９日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/　
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp　 　
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp　（携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161259</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161259A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161259.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161259L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>713A</koukanCd>
        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161258</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/29 06:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0504</cd>
            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>【重要】１１月３０日の総選挙に伴う注意喚起(第五報・投票日及び選挙後のデモ等への注意)</title>
        <lead>・11月３０日（日）に総選挙が施行されます。 
・総選挙に向けホンジュラス国内の緊張は日々高まっており、投票日以降は大規模デモ等が発生する可能性があるため、十分に注意・準備してください。
・特に選挙後については、国内各種報道においても大規模デモの発生が懸念されています。
　</lead>
        <mainText>今週末11月３０日（日）、ホンジュラスでは大統領選等総選挙が施行される予定です。これに向けてホンジュラス国内の緊張が高まっており、政党間の批判、対立が激しさを増していることから、投票日、また特に選挙後には不測の事態に十分備えることが必要です。 
　既に１１月７日(金)、１４日(金)、２１日(金)の発信でもデモや大規模選挙活動に関し注意喚起しておりますが、今週末の投票日、選挙後ついても細心の注意を払ってください。
　
　ホンジュラスへの渡航、滞在にあたっては以下の点につき留意願います。 

１　デモや大規模選挙活動などに関する情報に注意してください。 
　　現在のところ大規模な暴力的な活動及び争いは発生しておりませんが、投票日や特に選挙後は国内報道機関等においても大規模デモ等の発生が懸念されています。
　　ついては、外出の際はテレビやインターネットの情報に注意し、デモや大規模な政治的活動、抗議活動などが発生している場所には近づかないでください。そのような状況では、外出を控えることも検討ください。 
　　今週末から来週にかけてホンジュラスへの渡航やホンジュラスからの出国を予定されている方は、フライト情報に十分注意して下さい。また、状況により、渡航日程の変更、中止も検討下さい。特にこれらの活動は、選挙施行日前後、選挙後１，２週間に懸念されることから、可能であれば右期間を外した日程を検討してください。
 
２　有事の際には大使館へ速やかに報告してください。 
　　万が一にも被害に遭われた方、邦人の被害に接した方は速やかに大使館へご連絡ください。
平日、午前8時30分から午後5時は(2236-5511)へ、
夜間・週末等の閉館時間帯は緊急連絡先（9970-0558）へ連絡してください。

３　大規模デモ等に備えた非常品の準備
　　今後大規模デモ等で外出が困難になったり、物流が滞る可能性に備え、念のため以下のものを備えておくことをお勧めします。
（１）	食料品
乾パン、クラッカーなどそのままで食べられるものや、カップ麺、缶詰などの長期保存ができるもの
（２）	飲料水 
1人あたり1日に必要な飲料水の目安は3リットルです。目安として３日分程度
（３）	現金
デモ等の影響で銀行ATMの稼働が停止する場合がありま　す。必要な現金の確保をお勧めします。
(４)  車両へのガソリン給油
いざというときの移動手段として、ガソリンスタンドの稼働が停止した場合も想定し、満タン給油をお勧めします。 
　また、普段から自然災害などにも備えた避難の際にとっさに持ち出せる「避難袋」(医療品 ・衣料品 ・貴重品 ・旅券コピー・ライト等の生活日用品を入れたもの)を準備しておくとより安心です。
４　すみやかな連絡、アクセスのために在留届の提出を
　　外国で長期（３ヶ月以上）滞在の方は、旅券法第16条により、その地域を管轄する日本大使館または総領事館に在留届を提出することが義務付けられています。
　　ホンジュラスで不測の事態が生じ、邦人の方の安否確認、保護が必要な場合、在留届を出して頂ければ、大使館の迅速な支援が可能になります。すでに在留届を提出されている方で、その内容に変更がある方は更新をお願いいたします。帰国・転出されている方は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
　また、開発援助事業などで新たに到着された邦人がいましたら、在留届の提出を促していただくようお願いします。

５　「安全の手引き」をご存じですか？ 
　大使館ホームページには、ホンジュラスに滞在する邦人の皆様へ向けた「安全の手引き」を掲載しています。 
　この手引きには、防犯・防災のための心構えや、必要な準備のほか、非常事態発生時の対処などが記載されています。 

※「安全の手引き」はこちらのリンクから閲覧できます。 
　　https://www.hn.emb-japan.go.jp/files/100706878.pdf
 
　今後、大規模デモや道路封鎖など、不測の事態が発生する可能性もありますので、 ご自身やご家族の安全確保に「安全の手引き」お役立てください。

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
ＵＲＬ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161258</infoUrl>
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        <koukanName>在ホンジュラス日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/29 06:20:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>【重要なお知らせ】ホルヘ・チャベス国際空港（リマ国際空港）での統一空港使用料（TUUA）徴収開始について</title>
        <lead>●ホルヘ・チャベス国際空港（リマ国際空港）では、2025年12月7日より国際線トランジット（INT-INT）、2026年1月1日より国内線トランジット（DOM-DOM）の旅客に対し、統一空港使用料（Tarifa Unificada de Uso Aeroportuario）（以下「TUUA」という）の徴収が開始されます。TUUAについては、リマ空港運営会社（Lima Airport Partners）（以下「LAP」という）の公式ホームページをご確認ください。
LAP公式ホームページ：https://www.lima-airport.com/cms/pasajeros/tarifa-aeroportuaria
●LAPと航空会社が合意した場合、TUUAが航空料金に含まれていることがあります。
●TUUAは、オンライン決済またはホルヘ・チャベス国際空港内窓口で支払い可能です。</lead>
        <mainText>１　LAPは、ペルー政府（運輸通信省（MTC）、公共交通施設投資監督庁（OSITRAN）等）との協議に基づき、以下のとおりTUUAの徴収開始日を決定しました。
（１）国際線トランジット（INT-INT）
徴収開始日：2025年12月7日（日）
（２）国内線トランジット（DOM-DOM）
徴収開始予定日：2026年1月1日（木）
※ （２）国内線トランジットの徴収開始時期ついては、延期される可能性があります。
TUUAについては、LAPの公式ホームページをご確認ください。
LAP公式ホームページ：https://www.lima-airport.com/cms/pasajeros/tarifa-aeroportuaria

２　支払方法
（１）オンライン決済（推奨）
LAP公式ウェブサイトに掲載されるオンライン決済プラットフォームより事前支払いが可能です。
オンライン決済プラットフォーム：https://pagotuua.lima-airport.com/
（２）空港内窓口支払い
以下の支払手段が利用可能です：
・専用支払窓口
・モバイルPOS（決済端末）
・QRコードによる支払い

３　航空券への費用包含について
LAPと航空会社が合意した場合、TUUAが航空料金に含まれていることがあるため、TUUAを支払う必要はありません。そのため、ご利用の航空会社や発券元に、航空料金にTUUAが含まれているか事前にご確認ください。

４　その他の注意事項
（１）制度開始直後は空港で混雑する可能性がありますので、事前支払いの実施を強くお勧めします。
（２）支払い後は、領収書等の確認書類を搭乗まで保管してください。
（３）ペルー側の制度変更により運用が変更される可能性があります。

今後、新たな情報がありましたら、本メールからご案内いたします。

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161256</infoUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/28 23:15:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0221</cd>
            <name>セネガル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】UCAD（ダカール大学）におけるデモ発生について</title>
        <lead>本日午前、UCAD（ダカール大学）における学生と警察との衝突により多数の投石、警察による催涙弾の発砲が確認されています。</lead>
        <mainText>　本日午前、UCAD（ダカール大学）正門付近（シャイク・アンタ・ジョップ（Cheikh Anta Diop）通り）、及びコルニッシュ（Corniche）通り側校門付近において学生と警察との衝突により多数の投石、警察による催涙弾の発砲が確認されており、現時点においても、コルニッシュ通り上には多数の石が散乱しています。引き続き午後も同様の衝突が発生する可能性があります。
　つきましては、UCAD周辺、若しくは同周辺をまたがって移動をされる場合には、同大学正門側、コルニッシュ側を問わず周囲の状況をよく確認いただき、渋滞や人だかりがある場合等には、必要に応じ迂回をする等、安全確保をお願いいたします。
　なお、奨学金の問題等、学生による抗議活動等は散発的に発生しておりますので、本日に限らず、同校周辺地区への用事やこれをまたがっての移動の際には、随時新しい情報に留意くださいますようお願いいたします。

＜在留届の届出、たびレジの登録＞       
○災害や騒乱等が発生した際、御家族、御友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以降の滞在）の届出、又は「たびレジ（３か月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。       
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simpleAgree.html       
○このメールは在留届、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を変更・停止なさりたい場合は、以下のURLから停止の手続きをお願いいたします。       
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete       

【問い合わせ先】   
在セネガル日本国大使館   
taishikan.senegal@dk.mofa.go.jp         
Tel+221-33-849-5500</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161255</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161255A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>717A</koukanCd>
        <koukanName>在セネガル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161254</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/28 22:35:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0252</cd>
            <name>ソマリア</name>
        </country>
        <title>ナイロビ市内におけるマラソンイベントの開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>●１１月３０日（日）、ナイロビ市内において世界エイズデーハーフマラソン（World Aids Day Half Marathon）が行われる予定です。このイベントのため、３０日（日）午前６時から午前１０時３０分までの間、スタート地点のニャヨスタジアム周辺道路が閉鎖される予定です。
詳細は以下のURLでご確認ください。
（コース概要）https://wad.nsdcc.go.ke/route-map/

●交通規制の影響により、周辺の道路は混雑することが予想されますので、在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、出来るだけ渋滞を避けるルート、時間帯を選択して頂くようお願いします。過去には渋滞時に開いた窓から盗難被害に遭うなどの事案も発生していますので、走行・停車中にかかわらず窓を閉め、ドアをロックするなど、十分注意をしてください。

●近年、ソフトターゲットを狙ったテロ事件が増加しており、大規模イベント
等不特定多数の人が集まる場所はテロ攻撃の対象となりやすい傾向がありま
す。常に用心を怠らず、テロ事件等不測の事態に巻き込まれることのないよう
十分注意をお願い致します。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和７年１１月２８日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161254</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161254A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161254.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161254L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>713A</koukanCd>
        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161253</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/28 22:30:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>アテネ市内における反イスラエル集会情報（11月29日）</title>
        <lead>○報道によると、11月29日（土）午後2時から、ヴァシリシス・ソフィアス（Vasilissis Sofias）通りのエレフセリア公園（Parko Eleftherias）（アテネコンサートホール隣に位置）で、反イスラエル団体による抗議集会が予定されています。
○不測の事態に巻き込まれないよう、集会やデモの周辺には近づかず、遭遇した場合には速やかにその場を離れるなど、十分注意して身の安全確保に努めてください。
○状況によっては、周辺で警察による交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。
※この情報は現時点で発表・報道されているものです。今後変更される可能性があるため、外出の際には最新情報を確認してください。

（参照）
中東情勢を背景としたテロ事案に関する注意喚起が、外務省から発出されています。
【広域情報】欧米等でのテロ等に関する注意喚起（2025年11月28日）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C049.html</lead>
        <mainText>

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161253</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161253A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161253.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161252</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/28 21:05:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0094</cd>
            <name>スリランカ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】サイクロンに伴うスリランカ国内の災害について</title>
        <lead>○サイクロンに伴う悪天候により、スリランカ国内各地で洪水・地滑り等様々な災害が発生しており、スリランカ政府は、今後48時間に新たな災害が発生するリスクが高まっているとしています。
○スリランカ国内の観光地も被災しており、移動が困難となり身動きが取れない状況になっている旅行者も存在します。更に、山間部や地方の道路は一部遮断や通行止め、或いは迂回路が設置されるなど、移動が極めて困難になっている地域もあります。このような状況を踏まえ、在留邦人・旅行者の皆さまは不要不急の移動は避けてください。</lead>
        <mainText>１　本日（１１月２８日）午後、スリランカ首相の主催による各国外交団向けの被災状況等の説明会が緊急に召集されました。現在、スリランカ国内で被災された方々に対して、懸命な捜索救助活動が行われていますが、今後48時間に新たな災害が発生するリスクが高まっているとして、特に外国人観光客に対しても注意喚起の要請がありました。

２　現時点におけるスリランカ国内の被害（上記会議での説明）は、死者69名、行方不明34名で、今後の捜索活動により、更に増加する可能性があります。また、中部ヌワラ・エリアとキャンディ間の道路で観光バスが立ち往生しているとの情報もあり、地域によっては外出や移動により新たな災害に巻き込まれる可能性もあります。更に、山間部や地方の道路では一部遮断や通行止め、迂回路の設置により、移動が極めて困難な状況が続いております。

３　在留邦人及びスリランカをご旅行、訪問中の方におかれましては、大雨等の影響による土砂崩れや洪水が発生するおそれが引き続き高くなっておりますので、河川氾濫や土砂崩れ、地滑り等が発生しそうな地域には近づかないようお願いします。また、最新の気象・交通情報を入手するとともに、このような状況下での不要不急の移動は避け、やむを得ない事情で移動する場合は十分な安全対策を講じるよう注意してください。

在スリランカ日本国大使館　領事班
電話：（国番号９４）１１２６９３８３１
メールアドレス：ryoujivisa@co.mofa.go.jp
※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencere</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161252</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161252L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>603A</koukanCd>
        <koukanName>在スリランカ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161250</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/28 19:20:39</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>台風２７号（国際名：Koto／コト、ベトナム名：１５号）のベトナム中南部への接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台風２７号（国際名：Koto／コト、ベトナム名：１５号）は、１１月２８日（金）１３時（ベトナム時間）時点でベトナム中南部の東方の南シナ海にあり、ゆっくりとした速さで西に進んでいます。現時点での予想では、１２月１日（月）から２日（火）にかけてベトナム中南部に接近する見込みです。２８日（金）１３時時点での勢力等は、中心気圧９９０ｈＰａ、最大瞬間風速３５ｍとなっています。
●現時点でホーチミン市への影響は少ないと予報されておりますが、台風の進路に渡航予定の方は、最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>台風の接近・上陸・通過に伴い、台風の経路及びその周辺に当たる地域では、大雨による洪水・高潮・冠水・土砂崩れや、暴風・雷雨等の被害のリスクが高まるほか、各種交通機関に混乱をもたらすおそれがあります。また、台風から離れた場所でも、大気が不安定になり、突風・雷雨などに見舞われる可能性があります。
 
つきましては、今後の関連報道等により最新情報を絶えず入手し、台風の接近が予想される地域及びその周辺に滞在される方及び同地域への渡航・滞在を予定されている方は、状況に応じ外出を控える、日程・経路・訪問先の変更等を検討される、急に冷たい風が吹いてくるなど天候急変の恐れを感じた場合には無理な移動を避け、頑丈な建物などに入るなど、自身や家族友人同僚等の身の安全を守る行動を取って下さい。
	
（関連ウェブサイト）
○日本の気象庁（台風情報）
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/19.518/112.478/&amp;typhoon=TC2509&amp;contents=typhoon 
○ベトナム国家水文気象予報センター
https://nchmf.gov.vn/kttvsiteE/en-US/2/index.html 
○ベトナム国家水文気象予報センター　台風情報
https://kttv.gov.vn/kttvsite/vi-VN/1/index.html 

（問い合わせ先）
在ホーチミン日本国総領事館　領事班
　住　所：261, DIEN BIEN PHU STREET, XUAN HOA WARD, HO CHI MINH CITY
　電　話：+84-28-3933-3510
　メール：ryouji@hc.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在ホーチミン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/28 19:10:36</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>台風２７号（国際名：Koto／コト、ベトナム名：１５号）のベトナム中南部への接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>ベトナム中部滞在の皆様へ

●台風２７号（国際名：Koto／コト、ベトナム名：１５号）は、１１月２８日（金）１３時（ベトナム時間）時点でベトナム中南部の東方の南シナ海にあり、ゆっくりとした速さで西に進んでいます。現時点での予想では、１２月１日（月）から２日（火）にかけてベトナム中南部に接近する見込みです。２８日（金）１３時時点での勢力等は、中心気圧９９０ｈＰａ、最大瞬間風速３５ｍとなっています。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>台風の接近・上陸・通過に伴い、台風の経路及びその周辺に当たる地域では、大雨による洪水・高潮・冠水・土砂崩れや、暴風・雷雨等の被害のリスクが高まるほか、各種交通機関に混乱をもたらすおそれがあります。また、台風から離れた場所でも、大気が不安定になり、突風・雷雨などに見舞われる可能性があります。
 
つきましては、今後の関連報道等により最新情報を絶えず入手し、台風の接近が予想される地域及びその周辺に滞在される方及び同地域への渡航・滞在を予定されている方は、状況に応じ外出を控える、日程・経路・訪問先の変更等を検討される、急に冷たい風が吹いてくるなど天候急変の恐れを感じた場合には無理な移動を避け、頑丈な建物などに入るなど、自身や家族友人同僚等の身の安全を守る行動を取って下さい。
	
（関連ウェブサイト）
○日本の気象庁（台風情報）
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/19.518/112.478/&amp;typhoon=TC2509&amp;contents=typhoon
○ベトナム国家水文気象予報センター
https://nchmf.gov.vn/kttvsiteE/en-US/2/index.html
○ベトナム国家水文気象予報センター　台風情報
https://kttv.gov.vn/kttvsite/vi-VN/1/index.html

このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

（連絡先）在ダナン日本国総領事館
 代表電話番号：+84-(0)236-3555-535
 メール： ryoji-danang@xu.mofa.go.jp

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/28 17:55:40</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>マニラ首都圏における抗議集会への注意喚起（11月30日（日））</title>
        <lead>●報道によれば、11月30日（日）、洪水対策プロジェクトをめぐる汚職疑惑等を背景として、マニラ首都圏マニラ市のルネタ公園（リサール公園）及びケソン市のエドサ通りにあるピープルズ・パワー・モニュメントにおいて、大規模な抗議集会が予定されております。
（Googleマップ）
ルネタ公園：https://maps.app.goo.gl/WZ3r7bUSqeuB1ziT7
ピープルズ・パワー・モニュメント：https://maps.app.goo.gl/BcpQB9GL4iCCTWwW7
 
●抗議活動は予告なく拡大する可能性があり、交通渋滞や治安当局との衝突など不測の事態が発生するおそれがあります。
　つきましては、在留邦人および短期渡航者の皆様におかれましては、以下の点にご注意ください。
（1）抗議活動や集会の現場への不要不急の接近・立ち入りはできるだけ避けてください。
（2）報道機関やSNSを通じて常に最新情報を収集してください。
（3）外出時は通常より時間に余裕を持ち、混雑地域や渋滞箇所を避けてください。
（4）緊急時の連絡先を再確認してください。
（5）不測の事態に巻き込まれた場合には、速やかに警察当局および日本大使館へご連絡ください。</lead>
        <mainText>・・・・・・・・・・・・・・・    
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、又は当館メールマガジンに登録をお願いします。    
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。    
　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ 
 
（問い合わせ窓口）
○ 在フィリピン日本国大使館
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila   
　電話：（市外局番02）8551-5710   
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786   
　FAX：（市外局番02）8551-5785   
　E-mail：ryoji@ma.mofa.go.jp
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
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        <koukanName>在フィリピン日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/28 14:15:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>サッカーリーグ戦開催に関する注意喚起（ジャカルタ：１１月２８日）</title>
        <lead>●　本２８日午後７時頃から、スナヤン地区のＧＢＫスタジアムにおいて、サッカーＢＲＩスーパーリーグ（ペルシジャ・ジャカルタ対ＰＳＩＭジョグジャカルタ）の開催に伴い、多くのサポーターによる観戦が予想されます。
●　邦人の皆様は、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、外出や公共交通機関での移動の際には十分にご注意願います。
●　会場周辺道路における交通規制や渋滞等が予想されることから、お近くをご通行の際には、別ルートの選定や時間に余裕を持った移動計画にご留意ください。</lead>
        <mainText>１．本２８日午後７時頃から、スナヤン地区のＧＢＫスタジアムにおいて、サッカーＢＲＩスーパーリーグ（ペルシジャ・ジャカルタ対ＰＳＩＭジョグジャカルタ）が開催され、多くのサポーターが観戦に訪れることが予想されます。
２．邦人の皆様におかれましては、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、試合会場周辺への外出や公共交通機関での移動の際には十分ご注意ください。
３．試合会場の周辺道路においては、交通規制や渋滞等が予想されます。お近くをご通行の際には、別ルートの選定や時間に余裕を持った移動計画にご留意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/28 14:00:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>アラブ首長国連邦結成記念イベントに伴う交通規制等（１２月２日）</title>
        <lead>●１２月２日（火）、アラブ首長国連邦全域において、警察による交通規制が見込まれます。 
●記念日当日、一部道路で通行規制となるほか、大規模な交通渋滞及び公共交通機関の運行の大幅な乱れが予想されますので、ご注意ください。
●また当日、パーティスプレー（いわゆるひもスプレー）を車や通行人に遊びで吹きかける人々が相当数いますが、本来当地ではスプレー等の使用は禁止されておりますので、旅行者及び在留邦人の皆様におかれましては、決して使用しないようご留意ください。
また、吹きかけられても、感情的にならず冷静にご対応ください。</lead>
        <mainText>アラブ首長国連邦結成記念イベントに伴う交通規制
１　日時：１２月２日（火）、午後１２時～３日早朝頃まで
２　通行規制・交通渋滞が見込まれる場所：（アブダビ市内）
　　コーニッシュ通り(エミレーツパレス～ミーナ地区)、アルバティーン通り～シェイク・ザーイド・グランド・モスク、シェイク・ラーシド・ビン・サイード通り、他多数の箇所で渋滞が予想されます。

当局による交通規制、公共交通機関への影響に関するイベント詳細は、今後も以下のサイト等で発表される可能性がありますので、ご参照下さい。
○（UAE内務省）：https://www.instagram.com/p/DReLNA8Edfl/?utm_source=ig_web_copy_link 
○イベント情報（Khaleej Times）：
https://www.khaleejtimes.com/uae/eid-al-etihad/fireworks-spots-2025

　警察による交通規制や公共交通機関への影響に関する詳細については、今後、以下のサイト等で発表される可能性がありますので、ご参照下さい。

　一般に多人数が集まる場所では不測の事態が発生する可能性があります。付近に出かけられる際には周囲の状況に注意を払い、必要に応じてその場を離れる等、身の安全の確保に十分にご注意ください。なお、何らかの邦人被害情報等に接した場合には、当事務所に連絡してください。 

　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信しております。 

（問い合わせ窓口） 
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班
電 話 ：(971-2) 4435696 
メール：mailto:embjpn@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab 　Emirates
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

　本イベントは例年通りの開催ではありますが、在留邦人の皆様の生活に影響を及ぼす大規模な交通規制等のため、ご参考として情報提供するものです。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161241</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161241L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161238</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/28 11:20:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】災害非常事態宣言に関する注意喚起（北スマトラ州、西スマトラ州、アチェ州）</title>
        <lead>●11月25日からの大雨の影響により、北スマトラ州、西スマトラ州、アチェ州において、洪水や土砂崩れの被害が拡大していることから、各州知事により災害非常事態宣言が発令されています。
●洪水・土砂崩れの危険がある地域には近づかないようにし、不要不急の外出は避ける・安全な場所で滞在するなど、ご自身の身の安全を守る行動をとってください。
●最新の気象情報の収集に努め、今後洪水被害等に遭わないよう州政府・防災当局からの指示に従ってください。

参考：インドネシア気象・気候・地球物理庁（BMKG）公式サイト
https://www.bmkg.go.id/</lead>
        <mainText>

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161238</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161238L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607T</koukanCd>
        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>C50</infoType>
        <infoName>広域</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢</contentInfo>
        <leaveDate>2025/11/28 00:00:00</leaveDate>
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            <name>大洋州</name>
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            <name>北米</name>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>アメリカ合衆国／米国（北マリアナ諸島）</name>
        </country>
        <country areaCd="20">
            <cd>1002</cd>
            <name>アメリカ合衆国／米国（グアム）</name>
        </country>
        <country areaCd="30">
            <cd>1000</cd>
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        <title>欧米等でのテロ等に関する注意喚起</title>
        <lead>○クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。
○中東情勢を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が発生していることから、ユダヤ教の記念日・祭日の期間及びその前後の期間においても、注意する必要があります。
〇欧米等では、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所を標的としたテロが発生しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となっています。
○常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>●クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。
●このほか、中東情勢を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が発生していることから、ユダヤ教の記念日・祭日の期間及びその前後の期間においても、注意する必要があります。
●欧米等では、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となっています。
●常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。

１　クリスマスや年末年始といった祝祭日・イベントシーズンは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。欧米等では、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが発生しています。これらは組織とのつながりが薄い単独犯によるテロが多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。
「イラク・レバントのイスラム国」（ISIL）等のイスラム過激派組織は、中東情勢に乗じて、イスラエルや欧米諸国等の関係者や関連施設、宗教施設等を標的にするよう、また、軍事施設より民間の標的（人・施設）を狙うよう、繰り返し呼びかけており、過激化した個人への影響も懸念されます。また、近年は、極右・極左思想の影響を受けた者によるテロも発生しています。
このほか、中東情勢を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が発生していることから、例えば、本年12月14日頃～12月22日頃に予定されているハヌカ（光の祭り）のようなユダヤ教の記念日・祭日の期間及びその前後の期間においても、注意する必要があります。
　最近のテロ事案等の例は、下記の（参考１）及び（参考２）を御参照ください。

２　観光施設周辺、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、警備や監視が手薄で不特定多数の人が集まるため、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。特に、クリスマスマーケット等のイベント会場、宗教施設における行事、年末のカウントダウンや祝賀行事、音楽フェスティバルやスポーツ大会等では、テロの可能性を警戒する必要があります。

３　過去のクリスマスや年末年始期間には以下のような事件（未遂含む）が発生しています。
○2016年：ドイツ・ベルリンのクリスマスマーケットへの車両突入事件
○2017年：英国中部のクリスマスイベントテロ未遂事件
○2017年：米国・ニューヨークのタイムズスクエア爆破事件
○2018年：フランス・ストラスブールのクリスマスマーケット銃撃事件
○2019年：オーストリア・ウィーンのクリスマスマーケットテロ未遂事案
○2021年：フランス・パリの無差別殺傷テロ計画事件
○2022年：米国・ニューヨークタイムズスクエア付近における警官襲撃事件
○2023年：フランス・パリ（エッフェル塔付近）の観光客襲撃事件
○2024年：ドイツ・マクデブルクのクリスマスマーケットへの車両突入事件
○2025年：米国・ニューオーリンズの繁華街への車両突入事件

４　テロの被害に遭う可能性を減らすため、下記の対策をお願いします。
（１）「たびレジ」を活用し、最新の関連情報の入手に努める。
（２）次の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。
観光施設、観光地周辺の道路、記念日・祝祭日等のイベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、スーパーマーケット、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関、宗教関連施設等人が多く集まる施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。 
（３）上記（２）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。
（４）現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。
（５）下記の一般的な留意事項に留意する。

【車両突入の場合】
○ガードレールや街灯などの遮へい物が無い歩道などでは危険が増すことを認識する。

【コンサート会場、競技場、空港等の閉鎖空間】
○会場には時間より早めに入る、終了後はある程度時間を置いてから退出するなど、人混みを避けるよう努める。
○セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。
○不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。
○パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれがあるため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。

【爆弾、銃器を用いたテロに遭遇した場合】
○直ちにその場に伏せる。
○周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、銃弾等を防げる遮蔽物を活用し、低い姿勢を保ったまま速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。
○爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。

【刃物を用いたテロに遭遇した場合】
○犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。

５　海外渡航前には万が一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# ）

６　テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せて御参照ください。
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q＆A」
（パンフレットは、https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html に掲載。）
（２）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル
（マニュアルは、https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html に掲載。）

（参考１）近年の欧米での主なテロ事件等（以下、全て現地時間）
【2025年】
○ドイツ：ビーレフェルトにおける刃物襲撃事案（５月18日）
○ドイツ：マンハイムにおけるパレード広場の歩行者エリアへの車両突入事案（３月３日）
○フランス：ミュルーズにおける刃物襲撃事案（２月22日）
○ドイツ：ベルリンのホロコースト記念碑付近における刃物襲撃事案（２月21日）
○オーストリア：フィラハにおける刃物襲撃事案（２月15日）
○ドイツ：ミュンヘンにおける車両突入事案（２月13日）
○米国：ニューオーリンズの繁華街への車両突入事件（１月１日）

【2024年】
○ドイツ：マクデブルクのクリスマスマーケットへの車両突入事件（12月20日）
○ドイツ：ゾーリンゲンでの刃物による襲撃事件（８月24日）
○セルビア：ベオグラードのイスラエル大使館への襲撃事件（６月29日）
〇ロシア：ダゲスタン共和国の礼拝所や警察施設等への襲撃事件（６月23日）
○ドイツ：マンハイムでの刃物による襲撃事件（５月31日）
○スロバキア：ブラチスラバ郊外での銃撃事件（５月15日）
○ロシア：モスクワ州の商業施設での銃撃事件（３月22日）
○スイス：チューリッヒでの刃物による襲撃事件（３月２日）

【2023年】
○ベルギー：ブリュッセル市内での銃撃事件（10月16日）
○フランス：北部アラスの高校での刃物による教師襲撃事件（10月13日）
○セルビア：ベオグラード近郊での銃撃事件（５月４日）
○ドイツ：デュースブルク市中心部のスポーツジムでの刃物襲撃事件（４月18日）
○モンテネグロ：首都ポドゴリツァの裁判所前での自爆事件（３月３日）
○スペイン：南部の教会での刃物襲撃事件（１月25日）

（参考２）2025年に発生したイスラエル権益・ユダヤ人を標的とした事案（未遂含む）
○10月：英国におけるシナゴーグ近くでの車両突入・刺傷事案
○９月：イタリアにおける観光客襲撃事件
○８月：オランダにおける襲撃事案、スリランカにおける暴行事案及びイタリアにおける観光客襲撃事案
○７月：オーストラリアにおけるイスラエル料理店への襲撃事案とシナゴーグ放火事案、スイスにおける襲撃事案及びギリシャにおけるイスラエル人観光客への暴行事案
○６月：米国における襲撃事案及びキプロスにおける襲撃未遂事案
○５月：米国におけるイスラエル大使館職員2人の射殺事案、トルコにおけるイスラエル領事館への発砲事案、英国におけるテロ未遂事案及びフランスにおける反ユダヤ主義的破壊行為
○４月：スペインにおけるテロ未遂事案及び米国ペンシルベニア州における過越祭セダー（ユダヤ教の断食）後のユダヤ人知事公邸への放火事案
○３月：フランスにおけるラビ襲撃事案及びスペインにおけるコーシャー・ピザ店への放火未遂事案
○２月：ギリシャにおけるユダヤ人襲撃事案及びドイツのホロコースト記念碑におけるユダヤ人刺傷事案
○１月：オーストラリアにおけるユダヤ人を標的とした爆破未遂事案

（問い合わせ先）
　○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室連絡先）
　○外務省領事局海外邦人緊急事態課
　　電話：（外務省代表）03-3580-3311　（内線）9926　
　○海外安全ホームページ：
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）</mainText>
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            <name>ザンビア</name>
        </country>
        <title>注意喚起：ルサカ市内における改憲反対派による集会について</title>
        <lead>令和７年１１月２７日
在ザンビア日本国大使館

【ポイント】
○憲法改正に反対する団体がヒチレマ大統領との対話に先立ち、11月28日午前8時半にルサカ市内において集会を実施する旨をソーシャルメディア上で発表しました。
○邦人の皆様におかれましては、同会場周辺に不用意に近づかないとともに、安全確保に留意願います。</lead>
        <mainText>【本文】
１ The OASIS Forum（改憲反対派）は、11月28日に予定されているヒチレマ大統領との対話に先立ち、同日午前8時半にルサカ市内のPope Square（https://maps.app.goo.gl/jRADrNgB5CmXwkBG8）において、集会をする旨をソーシャルメディア上で発表しました。
２ The OASIS Forumは、上記ヒチレマ大統領との対話に際して11月28日に大統領府周辺にてデモ行進を行う旨を表明していましたが、11月26日、警察の進言によりデモ行進は取り止めて上述の集会を行う旨を改めて発表しました。
３ 注意喚起
　当地では平和的な集会がしばしばエスカレートする傾向にあります。邦人の皆様におかれましては、安全確保の観点から、不用意に会場周辺に近づかないようお願いします。
　また、事件・事故に遭遇された場合、あるいは不審な点に気づかれた場合は、直ちに警察（緊急電話番号：991又は999）に連絡するとともに、当館（＋260-211-251-555）にもご一報ください。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161233</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/27 23:30:37</leaveDate>
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        <title>注意喚起：観光宿泊施設における邦人盗難被害について</title>
        <lead>令和７年１１月２７日
在ザンビア日本国大使館

【ポイント】
○11月下旬、サウスルアングワ国立公園の宿泊施設において、邦人が盗難被害に遭いました。
○邦人の皆様におかれましては、日本よりも一般犯罪状況が劣悪な当地の犯罪情勢に鑑み、慣れによる油断を避けるとともに、常に防犯意識を高め、自ら犯罪被害を予防してください。</lead>
        <mainText>【本文】
１ 事件の概要
2025年11月下旬、観光目的でサウスルアングワ国立公園を訪れていた邦人が、多くの外国人観光客が利用する宿泊施設で、多額の現金及びクレジットカードを窃盗される被害に遭いました。
被害に遭った邦人は、利用した部屋の金庫が故障していたため、財布を鞄の奥にしまい、数時間の間部屋を不在にしていました。
また、宿泊中、被害に遭われた邦人は、財布の中身を確認していなかったため、盗難被害の認知に当該施設利用後数日を要しました。
２ 注意喚起
本件は、ある程度信頼のある宿泊施設で発生した盗難被害の事案です。邦人の皆様におかれましては、日本よりも一般犯罪状況が劣悪な当地の犯罪情勢に鑑み、以下の点に留意するとともに、自ら犯罪被害を予防してください。
（１）防犯意識の保持： たとえ、信頼のある施設等であっても、自らが常に盗難等の犯罪被害の格好の対象となることを自覚し、常に必要な対策をとってください。
（２）貴重品の厳重な管理： 貴重品は極力、身から離さず、自らの目が届く場所で管理してください。あるいは金庫に保管してください。利用施設の金庫が利用できない場合は、部屋を変えてもらう等、利用施設従業員に申し出てください。
（３）所持品の継続的な確認： 常時又は随時に所持品に異常がないか確認してください。
（４）強盗等に遭遇した場合： 万一、強盗などの被害に遭った際は、犯人を
刺激せず、決して抵抗せず、身の安全を最優先してください。
（５）事件・事故に遭遇された場合： 事件・事故に遭遇された場合、あるいは不審な点に気づかれた場合は、直ちに警察（緊急電話番号：991又は999）に連絡するとともに、当館（＋260-211-251-555）にもご一報ください。 また、クレジットカードを盗難又は紛失に遭われた場合は被害を最小限に抑えるために、カード会社に速やかに連絡し、利用停止手続を行ってください。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161231</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/11/27 21:35:36</leaveDate>
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            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>集会・デモ情報</title>
        <lead>【ポイント】 
・連日、トビリシ市内中心部等において政府に対する抗議デモ等が行われていますが、11月28日（金）夜間に予定されているデモは大規模なものとなるおそれがあります。 
・安全対策のためニュース等を通じた最新の情報収集に努めると共に、不用意にデモ等の場に近付かないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>【内容】 
・連日、トビリシ市内中心部等において政府に対する抗議デモ等が行われていますが、11月28日（金）夜間に予定されているデモは大規模なものとなるおそれがあります。 
【主にデモ等が行われる可能性がある場所】 
・議会及び同周辺の地域 
・ルスタヴェリ通り（Rustaveli Avenue） 
●これまでのデモ等では、多数の負傷者が出ている他、外国人を含むデモ参加者が治安機関に拘束される等しています。 
●特に夜間、トビリシ市内中心部において観光や宿泊を計画されている方は事前に安全面を確認すると共に、不用意にデモ等の場に近付かないよう十分注意してください。 
●安全対策のためニュース等を通じた最新の情報収集に努めてください。 

※※以下の情報もご参照ください。 
「外務省海外安全ホームページ」（ジョージアスポット情報） 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2024C051.html 
「ジョージア安全の手引き」 
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf 

【お願い】 
ご友人等周囲に「たびレジ」や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。 
《たびレジ》旅行者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
《在留届》長期在留者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html 
※既に「在留届」を提出済みの方で、ジョージア国内の住所等の届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。 

※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161230</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161230A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161230.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161230L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>540A</koukanCd>
        <koukanName>在ジョージア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161228</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/27 19:35:37</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0234</cd>
            <name>ナイジェリア</name>
        </country>
        <title>ナイジェリア政府による治安緊急事態宣言に関する注意喚起</title>
        <lead>○ ナイジェリア政府は11月26日（水）、治安緊急事態を宣言し、軍・警察・国家保安局（DSS）の増員・配備を指示しました。
○ 北東部、北西部を中心に、テロ組織や武装集団が潜伏する地域に対する大規模な掃討作戦が実施される見通しです。
○ 同地域への渡航は決して行わないようお願いします。</lead>
        <mainText>１　ナイジェリア政府は11月26日（水）、最近の武装勢力による襲撃や誘拐事件の多発を受け、全国規模の治安緊急事態を宣言しました。警察・軍の大幅増員、森林地域への警備強化、VIP警護要員の戦地再配置などを含む措置が発表されています。

２　特に北東部（ボルノ州、ヨベ州等）、北西部（ザムファラ州、ケッビ州等）、およびナイジャ州、クワラ州などで武装集団による襲撃が相次いでおり、政府は森林地帯に潜伏するテロ・武装集団に対する集中的な掃討作戦を実施するとしています。

３　同地域では住民避難や治安部隊との衝突等の影響により、交通規制や検問の強化、通信障害などが発生するおそれがあります。また、予期せぬ治安部隊との衝突や武装勢力による報復行為の可能性も排除できません。

４　在留邦人の皆様におかれては、
・北東部、北西部、その他治安悪化地域への渡航は厳に控える
・デモ、集会、軍・警察の展開地域には決して近付かない
・治安当局の指示には必ず従う
・SNSや現地報道等で最新情報の収集に努める
・異常や混乱の兆候が見られた場合は直ちにその場を離れる
・常に適切な身分証明書を携行する
などの安全確保策を徹底してください。

-------------------------------------
在ナイジェリア日本国大使館（領事班／警備班）
■所在地：No.9 Bobo Street, Maitama, Abuja, Nigeria
■電 話
＜開館時＞ +234(0)90-6000-9019/9099
＜閉館時＞ +234(0)80-3629-0293（日本人の安全に関わる緊急の御用件のみ）
■Ｅメール：visanigeria@la.mofa.go.jp

◎大使館案内（開館時間、休館日等）
https://www.ng.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000028.html

【お願い：在留届の提出／「たびレジ」登録】
災害や騒乱等が発生した際、一人でも多くの方に当館からの安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、ナイジェリアに渡航する出張者やお知り合いにご案内いただければ幸いです。

◎オンライン在留届／たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/

【「たびレジ」登録者の配信サービス停止】
ナイジェリアに渡航予定がなく「利用者登録をせずに利用する」から簡易登録された方は、以下の URL から配信サービスを停止（登録解除）することができます。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161228</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161228A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161228.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>715A</koukanCd>
        <koukanName>在ナイジェリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161224</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/27 17:55:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>マレーシア気象庁発表　熱帯低気圧Senyar(セニャール)発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>●27日、マレーシア気象庁は熱帯低気圧Senyar（セニャール）の発生に伴う継続した大雨、強風及び荒波への警戒を示す警報（Tropical Storm Warning）を発表しました。

●最新の当局発表や関連報道等により最新情報の収集を心がけ、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>マレーシア気象庁は、27日から29日まで有効な熱帯低気圧警報、継続的な大雨警報、強風および高波警報をケダ州、ペナン州、ペラ州、パハン州、セランゴール州、クアラルンプール、プトラジャヤ、ヌグリ・スンビラン州、マラッカ州、ジョホール州に向けて発表しました。

つきましては、今後の関連報道等により最新情報を入手し、無理な移動を避けるなど、自身や家族友人同僚等の身の安全を守る行動を取って下さい。

11月27日マレーシア気象庁発表の熱帯低気圧発生に伴う警報（英語/マレー語）
https://www.met.gov.my/data/IWR30003.html

マレーシア気象庁HP
https://www.met.gov.my/en/

マレーシア気象庁公式Xアカウント
https://x.com/metmalaysia

マレーシア気象庁ホットライン1-300-22-1638

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

〇在コタキナバル領事事務所
　電話：（60-88）254169
　ホームページ：http://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○このメールの送信アドレスは送信専用です。   
○このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。 
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161224</infoUrl>
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        <koukanName>在マレーシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/27 17:35:36</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0421</cd>
            <name>スロバキア</name>
        </country>
        <title>クリスマス・年末年始における犯罪被害に関する注意喚起</title>
        <lead>当館では、今秋以降、スロバキアに滞在する複数の邦人や旅行者の方々から、現金やクレジットカード等の貴重品の入った財布や鞄がスリ・置引きの被害に遭ったとの報告に接しています。
外国人旅行者は特に、スリや置き引き等の犯罪の標的になりやすいとみられます。また、ブラチスラバを始めとする各都市では、11月末から約1か月間、恒例のクリスマス・マーケットが開催され、多数の観光客でにぎわうことが予想されます。そのような場所では、以下の点にご留意いただくとともに、当館ＨＰの資料等を参照の上、犯罪被害に遭わないよう十分注意してください。

１ 貴重品の管理
○ 外出時には、貴重品（旅券、現金、クレジットカード等）は必要最低限に留め、万が一に備えて分散して携行する。
○ 鞄は手を入れられないようにしっかりと閉じ、体の前に抱えるなど常に視界に入る位置で身に付ける。レストランの店内や列車等移動中の車内であっても貴重品から目を離さない。

２ 周囲の警戒
○ 公共交通機関を利用する際や、人混みや混雑した場所では、周囲の様子に注意を配り、怪しい動きをする人物や集団から距離を保つようにする。
○ 万が一、不測の事態（傷害事件等）に遭遇した場合には、興味本位で現場に近づくことなく、直ちにその場から離れるなど、自身の安全確保を最優先にした行動に努める。

なお、被害に遭った場合は、大使館に御一報いただくとともに、速やかに最寄りの警察署に届け出てください（旅券の再発行や被害の保険請求等の手続きにおいて、警察発行の盗難・紛失証明書が必要になります）。　

（参考）安全の手引き（2025年2月）：
https://www.sk.emb-japan.go.jp/files/100791470.pdf</lead>
        <mainText>在スロバキア日本大使館
Hlavne Namestie 2, 81327, Slovak Republic
電話番号：＋421　2　5980　0100
領事班メール：consular@bv.mofa.go.jp

● Facebook
https://m.facebook.com/Embassy-of-Japan-in-the-Slovak-Republic-197696043574668/?__tn__=C-R

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161222</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161222A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161222.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161222L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>543A</koukanCd>
        <koukanName>在スロバキア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161221</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/27 17:25:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0094</cd>
            <name>スリランカ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】サイクロンに伴うスリランカの悪天候について</title>
        <lead>○サイクロンに伴う悪天候により、スリランカ国内で洪水・地滑り等様々な災害が発生しており、今後も悪天候が続けば新たな災害が発生するリスクが高まっております。
○大雨等の影響により、土砂崩れや洪水が発生するおそれが高くなっておりますので、河川や土砂崩れ、地滑り等が発生しそうな地域には近づかないようご注意ください。
○道路の閉鎖や列車運行の変更もございますので、最新の気象・交通情報等を入手し、こうした災害・事故等に巻き込まれないよう、安全対策を十分に講じるよう注意してください。</lead>
        <mainText>１　ベンガル湾南西部に発生したサイクロン・セニヤールにより、悪天候が続いており、スリランカ国内で死者を伴う地滑り災害や落石・橋の崩壊などが発生しており、今後も悪天候が続けば災害が発生するリスクが高まっております。

２　報道によれば、コロンボとキャンディを結ぶ主要道路が、パハラ・カドゥガンナワ地域での継続的な大雨と落石・土砂崩れの危険性により、一部閉鎖されています。更にスリランカ鉄道は、悪天候のため、コロンボ・フォート駅から中央高地のバドゥッラ方面への列車は全て、追って通知があるまでナヌオヤまでの運行とすると発表しております。

３　在留邦人及びスリランカをご旅行、訪問中の方におかれましては、大雨等の影響により、土砂崩れや洪水が発生するおそれが高くなっておりますので、河川や土砂崩れ、地滑り等が発生しそうな地域には近づかないようご注意ください。また、最新の気象・交通情報等を入手し、こうした災害・事故等に巻き込まれないよう、安全対策を十分に講じるよう注意してください。

在スリランカ日本国大使館　領事班
電話：（国番号９４）１１２６９３８３１
メールアドレス：ryoujivisa@co.mofa.go.jp
※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencere

在スリランカ日本国大使館　領事班
電話：（国番号９４）１１２６９３８３１
メールアドレス：ryoujivisa@co.mofa.go.jp
※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencere</mainText>
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        <leaveDate>2025/11/27 17:10:37</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0255</cd>
            <name>タンザニア</name>
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        <title>タンザニア独立記念日における抗議デモに関する注意喚起</title>
        <lead>○SNS等で１２月９日（タンザニア独立記念日）に抗議デモが呼びかけられているとの情報があります。
○大統領選以後、外出した際に職務質問されたとの報告が邦人から寄せられております。
○万一に備え、食料や燃料の確保、身分証の携帯、人が多く集まっている場所に近づかないなどの対策をお願いいたします。</lead>
        <mainText>タンザニア在留邦人の皆様

　SNS等で１２月９日（火）のタンザニア独立記念日に抗議デモが呼びかけられているとの情報があります。抗議デモの発生有無については現時点で不明ですが、万一発生した場合には、デモ隊と治安部隊との衝突やネットの遮断、外出禁止令、フライトの混乱などの可能性があります。

　外出した際に職務質問されたとの報告も、特に、大統領選以後、多くの邦人から寄せられております。

　在留邦人の皆様におかれましては、報道等最新情報の入手に努め、上記事態の発生に備え、十分な食料や燃料を確保するとともに、外出される際には、パスポートや滞在許可証（レジデンスカード等）の身分証を携帯し、抗議活動や集会、人が多く集まっている場所に近づかない、むやみに動画や写真の撮影を行わないなど、自らの安全確保に十分ご注意をお願いいたします。

　なお、当国情勢に関して、日本外務省は、１１月１日付にスポット情報、３日には、これまで危険レベルが発出されていなかった地域にレベル１（十分注意してください）を発出しておりますので、引き続きご注意をお願いいたします。

在タンザニア日本国大使館
EMBASSY of JAPAN in TANZANIA
住所：Plot No. 1018, Ali Hassan Mwinyi Road, P.O. Box 2577, Dar es Salaam, United Republic of TANZANIA
電話：+255-22-2115827/9
領事窓口時間：07:30 - 12:30 / 13:30 - 16:30
ホームページ： http://www.tz.emb-japan.go.jp/index_j.htm

外務省海外安全ホームページ： https://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/</mainText>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
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        <title>カラチ市内におけるテロ発生の脅威情報について</title>
        <lead>【ポイント】 
〇 当地外交筋によると、カラチ市内の軍や警察等に対するテロ発生の脅威が高まっています。
〇 在留邦人の皆様にあっては、軍や警察等の施設、車両、検問所等には近づかないようにしてください。 特に、カラチ港付近の軍や警察が警戒している施設には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>【本文】 
１ 当地外交筋によると、カラチ市内の軍や警察等に対するテロ発生の脅威が高まっています。特に、カラチ港付近の軍や警察等の施設、車両、検問所、警察官が配置されている施設等には近づかないようにしてください。 
２ 在留邦人の皆様は、以下の安全対策を徹底してください。
（１）テロ攻撃の標的となりやすい軍や警察等の治安機関施設（車両、検問所等を含む）、宗教関連施設、宗教行事開催場所、政府機関施設等には近づかないようにする。 
（２）中国関連企業等をはじめ、中国権益には近づかないようにする。 
（３）自身の行動パターンや身の回りの安全対策について再点検する。
（４）常に周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場から離れるようにする。
３ なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認ください。

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
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        <leaveDate>2025/11/27 14:45:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】大雨による洪水被害について（メダン市周辺）</title>
        <lead>●11月25日からの大雨の影響により、メダン市、デリ・スルダン県及びその周辺の至る所において、洪水や道路の冠水が発生しています。
●今後も河川の増水や道路の冠水、土砂災害の危険性が高まる可能性があります。
●最新情報の収集に努め、洪水被害等に遭わないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　11月25日からの大雨の影響により、メダン市、デリ・スルダン県及びその周辺の至る所において、洪水や道路の冠水が発生しています。

２　北スマトラ州では、これら地域以外にも、山岳部を中心に土砂崩れが発生し、死傷者が出ている地域もあります。

３　報道によれば、インドネシア気象庁（BMKG)関係者の話として、こうした異常気象は12月２日頃まで続く可能性があるとされており、今後も河川の増水や道路の冠水、土砂災害の危険性が高まる可能性があります。関連報道等により最新情報を入手し、無理な移動を避けるなど、洪水被害等に遭わないよう十分注意してください。

○インドネシア気象・気候・地球物理庁（BMKG）公式サイト
https://www.bmkg.go.id/

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161217</infoUrl>
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        <koukanCd>607T</koukanCd>
        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/27 11:00:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0245</cd>
            <name>ギニアビサウ</name>
        </country>
        <title>ギニアビサウ情勢について</title>
        <lead>１１月２６日午後、ギニアビサウ大統領府周辺で複数の銃声が確認されています。</lead>
        <mainText>現地時間１１月２６日午後、ギニアビサウの首都ビサウの大統領府周辺で複数の銃声が確認されました。報道等によれば、エンバロ・ギニアビサウ大統領が軍関係者に拘束され、軍高官が同国の支配権を掌握したとの発表が国営テレビでなされています。その後、銃声等はおさまっている模様ですが、現地情勢は極めて流動的で、正常化の見通しがたっていません。
　つきましては、当該地域への渡航につきましては回避する等御自身の安全を最優先に御検討いただきますようお願いします。（なお、同地域については、従来から不要不急の渡航中止の注意喚起が発せられています。）

＜在留届の届出、たびレジの登録＞
○災害や騒乱等が発生した際、御家族、御友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以降の滞在）の届出、又は「たびレジ（３か月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simpleAgree.html
○このメールは在留届、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を変更・停止なさりたい場合は、以下のURLから停止の手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】
在セネガル日本国大使館
taishikan.senegal@dk.mofa.go.jp
Tel+221-33-849-5500</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161215</infoUrl>
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        <koukanName>在ギニアビサウ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/27 10:55:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0852</cd>
            <name>香港</name>
        </country>
        <title>大埔地区の火災に関する注意喚起</title>
        <lead>●昨日（11月26日）午後、大埔地区の集合住宅で発生した火災について、邦人の被害情報を把握されている方、避難等に際して困難がある方等は当館までご連絡ください。</lead>
        <mainText>１　昨日（11月26日）午後、当地の新界・大埔地区の集合住宅「宏福苑（Wang Fuk Court）」で発生した火災について、現時点において、当館にて邦人の生命身体への被害は把握しておりませんが、香港政府発表の本日（11月27日）8時時点の情報によると、少なくとも44名の死亡、66名の負傷者が確認されているとのことです。

２　本日（11月27日）朝時点においても、本火災の影響を受けた当該地域のいくつかの道路区間は閉鎖されたままとなっており、バス等での移動に際して影響がある可能性がありますので、必要に応じ、事前に香港運輸署のホームページにて最新の交通情報をご確認ください。
○香港運輸署ホームページ
https://www.td.gov.hk/en/home/index.html
※トップページ中段の「Special Traffic News」をクリックすると、最新の交通情報がご確認いただけます（バスの運行状況の詳細は、各バス会社ホームページにてご確認ください）。

３　万一、本火災の被害に遭われた邦人を把握されている場合には、当館までご連絡ください。また、昨日（11月26日）夕刻時点で香港警察に被害者専用ホットライン（1878-999）が開設されておりますので、参考にお知らせします。避難等に際して困難がある方等は当館までご連絡ください。
○香港警察ホームページ
https://www.police.gov.hk/ppp_en/03_police_message/pr/press-release-detail.html

４　その他の参考情報として、安全対策等については以下をご参照ください。
○当館ホームページ「香港安全の手引き」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/100189268.pdf
○当館ホームページ「香港安全の手引き［別冊］～緊急事態への対応編～」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000529744.pdf

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
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        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/27 08:10:37</leaveDate>
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            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
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            <name>ミクロネシア</name>
        </country>
        <title>ポンペイ気象台による大雨に対する注意喚起の発出</title>
        <lead>●ポンペイ州に大雨に対する注意喚起が発出されました</lead>
        <mainText>ポンペイ気象台によると、現在、ポンペイ州全土にわたり、広い地域で激しいにわか雨や雷雨、突風、局地的な大雨が発生しています。今後も局地的に激しい雷雨等の可能性があり十分な注意が必要です。
道路の冠水や倒木の可能性があるため、外出や運転の際には十分に注意してください。また、河川や滝の近くには近づかないようにし、河川や滝の側にお住まいの方は鉄砲水や土砂崩れに注意してください。

米国海洋気象庁：https://www.weather.gov/gum/

在ミクロネシア日本大使館
電話：（６９１）３２０－５４６５ 
E-mail：japanemb-consul@pi.mofa.jp 
ＨＰ: https://www.micronesia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
ＦＢ: https://www.facebook.com/embassyofjapaninfsm/

※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161213</infoUrl>
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        <koukanCd>627A</koukanCd>
        <koukanName>在ミクロネシア日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>161210</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/27 06:35:39</leaveDate>
        <title>ホワイトハウス付近で発砲事件発生</title>
        <lead>●２６日（水）午後２時１５分頃、ホワイトハウス近くのファラガット・スクウェアの南側（地下鉄ファラガット・ウエスト駅入口付近）で発砲事件が発生し、治安維持業務にあたっていた州兵２名を含む３名が撃たれ負傷した模様です。ＤＣ警察によれば、犯人１名は拘束されておりますが、現場周辺は警察により封鎖されていますので、近づかないようにしてください。
●当館広報文化センター（ＪＩＣＣ）が入居する建物は現在ロックダウン中となっており、入館はできません。

※この領事メールは、DC・MD州・VA州の在留邦人および「たびレジ」登録者の皆様へ配信しています。</lead>
        <mainText>

■在アメリカ合衆国日本国大使館  
住所：2520 Massachusetts Avenue N.W., Washington D.C., 20008, U.S.A.  
電話：202-238-6700（代表）  
ＨＰ：https://www.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>ギニアビサウ情勢について</title>
        <lead>１１月２６日午後、ギニアビサウ大統領府周辺で複数の銃声が確認されています。</lead>
        <mainText>現地時間１１月２６日午後、ギニアビサウの首都ビサウの大統領府周辺で複数の銃声が確認されました。報道等によれば、エンバロ・ギニアビサウ大統領が軍関係者に拘束され、軍高官が同国の支配権を掌握したとの発表が国営テレビでなされています。その後、銃声等はおさまっている模様ですが、現地情勢は極めて流動的で、正常化の見通しがたっていません。
　つきましては、当該地域への渡航につきましては回避する等御自身の安全を最優先に御検討いただきますようお願いします。（なお、同地域については、従来から不要不急の渡航中止の注意喚起が発せられています。）

＜在留届の届出、たびレジの登録＞       
○災害や騒乱等が発生した際、御家族、御友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以降の滞在）の届出、又は「たびレジ（３か月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。       
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simpleAgree.html       
○このメールは在留届、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を変更・停止なさりたい場合は、以下のURLから停止の手続きをお願いいたします。       
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete       

【問い合わせ先】   
在セネガル日本国大使館   
taishikan.senegal@dk.mofa.go.jp         
Tel+221-33-849-5500</mainText>
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            <cd>1787</cd>
            <name>プエルトリコ</name>
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        <title>【重要】詐欺電話にご注意ください！</title>
        <lead>●在ニューヨーク日本国総領事館の職員や日本の警察官を騙る人物からの詐欺電話にかかる相談が多く寄せられています。この点、以前にも当館から何度か注意喚起いたしましたが、最近になって再びこうした事案が多く見受けられます。
●日本の在外公館や警察の職員が、電話や通話アプリで犯罪捜査を行ったり、送金を要求したりすることは決してありません。
●万が一こうした不審な電話を受けた場合には、一旦電話を切って家族や知人または警察に相談するなど、慎重な対応を心がけてください。</lead>
        <mainText>　詳しくは以下の当館ウェブサイトをご確認ください。
○詐欺の種類、概要及び対策について 
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/News_110824.html　 
○安全の手引き
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100882028.pdf　  
○ホリデーシーズンの安全対策
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100941657.pdf　  
 
【参考】 
○特殊詐欺についての注意喚起（被害に遭わないために）（外務省広域情報）　　
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C049.html 
○ニセ警察詐欺に注意！（警察庁特殊詐欺対策ページ）
　https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/sos47/new-topics/241218/02.html    
○NYPD Online Reporting Service（NYPDへのオンラインレポート）
　https://nypdonline.org/link/1017 　 
○FBI Electronic Tip Form（FBIへのオンラインレポート） 
　https://tips.fbi.gov/home 　

****************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL:(+1)212-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
****************************************************************
■各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育、生活情報
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 
■「在留届」の変更、帰国・転出
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
■海外生活の悩み・家族問題（孤独・孤立相談窓口、DV被害者支援団体等）
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/ha/page22_001736.html 
■メールの配信変更・停止（「たびレジ」簡易登録の方）
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>【注意喚起】クリチバ市ポルタン地区で銃撃事件が発生</title>
        <lead>１１月２４日夕方、クリチバ市ポルタン地区（Portao）ジョアン・ベッテガ通り（Rua Joao Bettega）とレプブリカ・アルゼンチナ通り(Avenida Republica Argentina)が交差する広場（コレジオ・バゴッツィ総合学園（Colegio Bagozzi）付近）で銃撃事件が発生し、１３歳の女子生徒が流れ弾で左太ももを、１８歳の青年が直接銃撃され脚と背中を負傷しました。両者とも命に別状はありません。警察は、サッカーサポーターのTシャツを着た人物が３、４発発砲したとの目撃証言に基づき、サポーター間の対立が発砲の引き金になった可能性を視野に捜査を進めています。
万一、発砲現場に遭遇した場合は以下のように行動し、安全の確保に努めてください。
・発砲現場から直ちに離脱してなるべく距離をとり、決して近寄らない。
・すぐ近くで事件が起きて退避が困難な場合は、両腕やカバン等で頭部を覆い、銃声のする方向に足を向けてうつぶせで伏せ、銃声が止んで退避可能と判断できるまでその場から動かない。
・付近の建物や堅牢な柱等の物陰に隠れる。
・退避する際は、極力姿勢を低くして物陰沿いに移動する。
　また、銃器を所持した犯人と遭遇した場合は、
・絶対に抵抗しない。
・犯人を直視しない、追わない。
等の行動を取り、生命身体の安全確保を第一としてください。

（関連報道）
https://www.portal24.com.br/2025/11/jovem-e-baleado-e-estudante-de-13-anos.html?utm_source=chatgpt.com

https://www.bandab.com.br/seguranca/tiroteio-colegio-portao-adolescente-baleada-curitiba/

https://www.tribunapr.com.br/noticias/curitiba-regiao/estudante-baleada-perto-colegio-portao/

（問い合わせ先） 
在クリチバ日本国総領事館 
－電話：41-3322-4919 
－e-mail：setorconsular@c1.mofa.go.jp</lead>
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            <name>中南米</name>
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            <name>バージン諸島（米国領）</name>
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            <name>プエルトリコ</name>
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        <title>【注意喚起】ホリデーシーズンの安全対策等</title>
        <lead>●１１月末の感謝祭から新年に至るホリデーシーズンは、各地でイベントが行われ、多くの人で賑わいます。人流の拡大に伴い、各種犯罪やテロのリスクも高まりますので、外出の際は周囲の状況に注意を払うなど安全対策を徹底してください。
●最近、電話やショートメッセージによる詐欺事案が再び増加しています。万が一不審な電話を受けた場合には、一旦電話を切って家族や知人または警察に相談するなど、慎重な対応を心がけてください。
●飲酒運転などの法令違反は、逮捕・罰金のみならず、滞在資格の取り消しにつながる可能性がありますので、米国滞在中は米国の法令を遵守してください。
●渡航先の国が求めるパスポートの残存有効期間が足りず、米国を出国できないケースが毎年発生していますので、お手元のパスポートの有効期限を今一度ご確認の上、更新が必要な方は早めに当総領事館にご相談ください。
●当総領事館の年内の最終開館日は１２月２６日（金）となっております。１２月２７日（土）から１月４日（日）の間は休館となりますので、必要な領事関係手続は早めに済ませておくようお願いいたします。</lead>
        <mainText>１　安全対策（一般犯罪、テロ、詐欺等）
（１）人混みではスリや置き引きなどの一般犯罪被害のほか、ヘイトクライムや暴力被害、さらにはテロなど不測の事態が発生する危険性が高まりますので、最新情報の入手に努め、外出の際は周囲の状況に十分注意を払ってください。
（２）最近、電話やショートメッセージによる詐欺事案が再び増加しています。万が一不審な電話を受けた場合には、一旦電話を切って家族や知人または警察に相談するなど、慎重な対応を心がけてください。
（３）飲酒運転や不法就労等の法令違反は、逮捕・罰金のみならず、査証・滞在資格が取り消され、国外退去となり、その後再入国禁止となる可能性があります。米国滞在中は、米国の法令を遵守してください。
　詳しくは以下の当館ホームページをご確認ください。
●ホリデーシーズンの安全対策等
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100941657.pdf　　

２　パスポート
　年末年始の長期休暇や急な出張の際に、パスポートが失効していたり、渡航先の国が求める残存有効期間が足りず、米国を出国できないケースが毎年発生しています。お手元のパスポートの有効期限を今一度ご確認の上、更新が必要な方は早めに当総領事館にご相談ください。
　なお、現在パスポートは本邦にて集中作成しており、年末年始にかけて通常より多くの処理期間を要する可能性があります。
●パスポート（旅券）の申請について 
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00472.html　 

３　当総領事館の年末年始の休館日
　当総領事館の年内の最終開館日は１２月２６日（金）となっております。１２月２７日（土）から１月４日（日）の間は休館となりますので、必要な領事関係手続は早めに済ませておくようお願いいたします。
●休館日（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/holiday-schedule.html　 

【参考】
●ホリデーシーズンの安全対策等（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100941657.pdf　　
●詐欺の種類、概要及び対策について（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/News_110824.html　 
●安全の手引き（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100882028.pdf　  
●盗難等の犯罪被害に遭った場合（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/hanzai.html　 
●再度の注意喚起：米国法令の遵守について（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/News_092625.html　 
●日本語の通じる弁護士リスト（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100911057.pdf　 　
●各州の治安機関等ウェブサイト一覧
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100882027.pdf　 
●ニューヨーク市警察（NYPD）
　https://www.nyc.gov/site/nypd/index.page　 
　https://x.com/NYPDNews　（X（旧Twitter））
●Crime Prevention and Safety Tips（ニューヨーク市警察）
　https://www.nyc.gov/site/nypd/services/law-enforcement/crime-prevention-and-safety-tips.page　
●Holiday Safety Tips（ニューヨーク市警察）
　https://www.nyc.gov/assets/nypd/downloads/pdf/crime_prevention/4625-11-20-20-holiday-flyer.pdf　 
●ニューヨーク市犯罪マップ（犯罪が多く発生しているエリアや傾向が分かるマップ）
　https://maps.nyc.gov/crime/　 
●CITIZEN（位置情報を利用した安全情報確認アプリ。無料版あり）
　https://citizen.com/　

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在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL:(+1)212-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
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■各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育、生活情報
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 
■「在留届」の変更、帰国・転出
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
■海外生活の悩み・家族問題（孤独・孤立相談窓口、DV被害者支援団体等）
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/ha/page22_001736.html 
■メールの配信変更・停止（「たびレジ」簡易登録の方）
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161202</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
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            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>アンゴラ国内におけるコレラ感染者の発生について（第36報）</title>
        <lead>●11月23日、アンゴラ保健省は、コレラの感染状況につき、情報を更新しました。
●ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州で感染者を確認し、1月7日の最初の症例からコレラ患者35,163例（先週から+413例）、死亡878例（先週から+1例）が報告されたと発表をしました。
●本件に関連する過去に送信しました領事メール又は当館ホームページの領事・治安情報を併せて参照してください。過去1年以内の領事メールは、海外安全ホームページから確認ができます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0244
●感染者数が減少していることから、本領事メールで感染状況のアナウンスを一旦停止させていただきますが、引き続き感染防止対策にご注意ください。</lead>
        <mainText>１．アンゴラ保健省は、11月23日にコレラの感染状況について最新の情報を更新し、1月7日の最初の症例からコレラ患者35, 163例（先週から+413例）、死亡878例（先週から+1例）が報告されたと発表をしました。感染が確認されている地域は、ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州です。引き続き、感染が確認されている地域は、注意をお願いします。
２．保健省は、ルアンダ州保健局を通じてコレラ対策としてWHOが推奨する措置（発生地域の消毒、感染者の行動管理、疑わしい症例の検査、次亜塩素酸の配布など）を引き続き実施しています。
３．感染者数が減少していることから、本領事メールで感染状況のアナウンスを一旦停止させていただきますが、引き続き感染防止対策にご注意ください。
４．コレラは、患者や保菌者（症状がない場合）の便中のコレラ菌に汚染された食物や水による経口感染によって感染します。潜伏期間は数時間から5日、激しい水様性下痢（米のとぎ汁のような状態）や嘔吐を特徴とし、脱水の補正が行われないと死亡に至る疾患です。症状を認めた場合はすぐに医療機関の受診をお勧めします。
５．予防策
（１）手洗いやアルコール消毒（特にトイレ後、食事前）、うがいなど通常の感染症予防対策を徹底してください。
（２）生水、氷、生や加熱調理が不十分な魚介類（エビ、カニ、刺身等）、生野菜の摂取を避けてください。
（３）下痢や嘔吐物には近寄ることは避け、触れてしまった場合は、必ず石鹸を使った手洗いやアルコール消毒を実施してください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161201</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/26 16:00:36</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
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        <title>【注意喚起】邦人被害の窃盗（スリ）事件２件の発生</title>
        <lead>【ポイント】 
・アディスアベバ市内で開催されたマラソンイベント開催中、２件の窃盗（スリ）事件について確認（内１件は未遂）。
・人混みの中では被害に遭うリスクが高まります。
・携帯電話等を狙った窃盗事件、強盗事件は昼夜を問わず発生。
・犯罪被害に遭ったときは、すぐに日本大使館へ連絡願います。</lead>
        <mainText>【本文】 
１　１１月２３日（日）にアディスアベバ市内で開催されたマラソンイベント開催中に、以下のとおり、邦人が被害者となった２件の窃盗（スリ）事件の発生を確認しています（この内１件は未遂事件）。
（１）第一事案
　ア　日時：１１月２３日（日）午前８時４０分頃
　イ　場所：リデタ地区、Balcha（バルチャ）病院付近路上
　ウ　事案の概要：
　　被害者は、マラソンイベントのランナーとしてイベントに参加し、Balcha（バルチャ）病院付近を走っていた際、身体の後ろに掛けていたショルダーバッグを身体の前に移し替えた。その際、バッグ付帯のファスナー２個が開放されていることに気が付き、中身を確認したところ、携帯電話が無くなっていることが判明した。
（２）第二事案
　ア　日時：１１月２３日（日）午前１０時頃
　イ　場所：７キロ地点エチオテレコムのミュージックステージ前
　ウ　事案の概要：
　　被害者は大人数でマラソンイベントに参加し、人混みの中、人の流れに沿って徒歩で進行中、左側から近寄ってきた男性（３０代・体格の良いエチオピア人風）に話しかけられ、左肩を掴まれ身体を執拗に押された。その間、別の男性（３０代・中肉中背のエチオピア人風）が被害者の右側から、ズボンの右前側ポケットのファスナーを開け、ポケット内の携帯電話を窃取しようとした。その際に被害者が気付き、阻止した。その後、加害者は人混みに逆流する形で逃走した。

２　犯罪被害に遭わないために 
（１）アディスアベバ市内では、昼夜を問わず歩行中の窃盗（スリ・ひったくり）及び強盗被害が多発しています。エチオピア人同様、外国人もいつでも標的になり得ます。徒歩移動の際は、常に狙われていると自覚する必要があります。 特に早朝・夜間の徒歩移動は避けてください。
（２）窃盗（スリ・ひったくり）及び強盗事案は、腕を掴む、水や唾をかける、物を売るそぶりで執拗にまとわりつく等して注意を引き、貴重品を盗む手口が殆どです。携帯電話を所持していることが外見上明らかで、身体に結着していない場合は被害に遭う可能性が高まります。財布、携帯電話などの貴重品にはチェーンやストラップを付け、着衣や身体に結着し、外見上他者から見えないようにして携帯するよう努めてください。
（３）常に周囲を警戒し、接近してくる不審な人物を認めるなど異変を感じた場合はすぐにその場を離れ、街頭の警察官や周囲の人に分かりやすい言葉で助けを求めて下さい。
（４）相手が銃器や刃物を所持して脅迫してきた場合は、生命の安全を最優先させ、抵抗することなく従って下さい。

３　万が一、犯罪の被害に遭われた場合には、すぐに下記連絡先までご連絡願います。

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      
※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
《緊急時連絡先》      
　警備領事班：+251-911-200-721 又は +251-911-216-773
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161194</infoUrl>
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        <leaveDate>2025/11/26 15:50:37</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>ザンビア</name>
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        <title>注意喚起：ルサカ市内における中国人強盗銃撃殺人事件について</title>
        <lead>令和７年１１月２６日  
在ザンビア日本国大使館 

【ポイント】
○11月24日正午頃、ルサカ市Woodlands地区において、銀行帰りの中国人男性が、自宅前で銃殺され金品を強奪される事件が発生しました。
○邦人の皆様におかれましては、日本人も犯罪の格好の標的になり得ることを十分に留意するとともに、銀行からの帰路については身の安全に十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　事件の概要
　2025年11月24日正午頃、Woodlands地区Milima Roadの住居前において、Chilenjeにある銀行から帰宅途中の中国人男性が複数犯に銃撃され、金品を強奪された上で殺害される事件が発生しました。
　被害に遭った中国人男性は、帰宅した際、門が開くのを待っている間に、尾行していたと思われる容疑者から銃撃されました。
　犯人らはオートバイに乗って逃走しており、11月25日現在も当局による捜索が行われています。
２　注意喚起
　本件は、自宅前という場所で、また銀行利用後に狙われた可能性が指摘されており、強盗の手口が悪質化していることが懸念されます。また、月末ということもあり、多くの住民が銀行にて現金を引き出します。日本人は犯罪の格好の標的となり得ることにご留意の上、邦人の皆様におかれましても、以下の点に十分ご注意いただき、身の安全確保に最大限努めてください。
（１）外出時及び移動時の警戒強化
　車両での移動中（特に銀行やATMの利用後）は、常に周囲を警戒し、不審な車両や人物がいないか後方確認を含め注意してください。
自宅到着時や出発時は、門の開閉時など隙が生じやすい時間帯であり、周囲の状況に細心の注意を払ってください。不審な人物が潜んでいないか、事前に確認するよう心がけてください。
（２）外出時及び移動時の警戒強化
　車両での移動中（特に銀行やATMの利用後）は、常に周囲を警戒し、不審な車両や人物がいないか後方確認を含め注意してください。
（３）強盗等に遭遇した場合
　万一、強盗などの被害に遭った際は、犯人を刺激せず、決して抵抗せず、身の安全を最優先してください。
（４）事件・事故に遭遇された場合
　事件・事故に遭遇された場合、あるいは不審な点に気づかれた場合は、直ちに警察（緊急電話番号：991又は999）に連絡するとともに、当館（＋260-211-251-555）にもご一報ください。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161193</infoUrl>
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        <koukanName>在ザンビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/11/26 11:30:40</leaveDate>
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        <title>ヌメア市によるサメに関する注意喚起</title>
        <lead>１　１１月２５日（火）、ヌメア市はサメに関する注意喚起を発表しました。
最近、ヌメア市のビーチや小島の近くで、複数のタイガーシャーク（イタチザメ）やブルドッグシャークが確認されていることから、同市は、海岸を利用するすべての方々に対して、最大限の警戒を呼びかけています。 同市は、シトロン湾やシャトー・ロワイヤルホテル前の監視・保護区域での海水浴を推奨しており、これらの安全区域以外での海水浴や水上アクティビティは利用者の自己責任となると注意を促しています。 また、同市は、サメを目撃した場合、消防署（１８）、または監視救助活動センター（COSS）（１６）への情報提供を呼びかけています。 
２　暑くなってきたこの季節はサメの出現も多くなり、ニューカレドニア全土の海岸付近でもサメの出現が予想されます。 
ニューカレドニアに滞在されている皆様におかれましては、海水浴や水上アクティビティを行う際は、十分に注意をしてください。</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 
在ヌメア領事事務所 
電話：24-18-55（海外からは (+687) 24-18-55）  
メール：consulatjapon.noumea@nm.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□</mainText>
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        <koukanName>在ヌメア領事事務所</koukanName>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>コパ・リベルタドーレス２０２５に関する注意喚起</title>
        <lead>●コパ・リベルタドーレス２０２５の決勝戦（南米クラブ王者を決定するサッカーの決勝戦）が１１月２９日（土）１６：００から、Estadio Monumental（モヌメンタル・スタジオ、リマ市郊外東部）で開催予定です。
●当日のサポーター等観戦者数は約７万人と予想されており、試合会場および周辺では熱狂的なサポーターによる暴動等トラブルや強盗・窃盗などの犯罪が起こることが予想されるため、これらのトラブルに巻き込まれないよう、十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　コパ・リベルタドーレス２０２５の決勝戦（南米クラブ王者を決定するサッカーの決勝戦）が１１月２９日（土）１６：００から、Estadio Monumental（モヌメンタル・スタジオ、リマ市郊外東部）で開催予定です。
　  Estadio Monumental：Av. Javier Prado Este 7596, Ate, Lima, Peru

２　試合時間は、基本的に９０分、引き分けの場合は３０分の延長戦があります。さらに延長戦でも勝敗が決まらない場合はPK戦でさらに２０分延長され、最大１４０分の試合時間になる可能性があります。

３　当日のサポーター等観戦者数は約７万人と予想されており、試合会場および周辺では熱狂的なサポーターによる暴動等トラブルや強盗・窃盗などの犯罪が起こることが予想されるため、これらのトラブルに巻き込まれないよう、十分注意してください。

４　当館ホームページに掲載している「安全の手引き　第１章 防犯の手引き」には、p１０「４　外出の際の留意点」およびp１３～１４「６　一般犯罪に遭ったときの処置」を記載しています。リンク先を添付しましたので、ご一読の上ご活用ください。
安全の手引き（在ペルー日本国大使館）：
https://www.pe.emb-japan.go.jp/files/100145917.pdf

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161190</infoUrl>
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            <name>ペルー</name>
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        <title>アヤクチョ州・ワンカベリカ州・クスコ州・フニン州の一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、テロ・麻薬対策のため、アヤクチョ州、ワンカベリカ州、クスコ州、フニン州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、センデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動をしており、テロ事件等も発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、アヤクチョ州、ワンカベリカ州、クスコ州、フニン州の一部地域に対して、テロ・麻薬対策のため発出していた非常事態宣言を、11月27日から60日間延長すると官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
（1）アヤクチョ州
ワンタ郡：アヤワンコ町、サンティヤナ町、シビア町、ヨチェグア町、カナイレ町、ウチュラッカイ町（カノ、ヤナモンテ、カルワランのみ）、プカコルパ町、プティス町
（2）ワンカベリカ州
タヤカハ郡：ワチョコルパ町（イチュクチョのみ）、ロブレ町、コチャバンバグランデ町（コチャバンバグランデのみ）
（3）クスコ州
ラ・コンベンシオン郡：ピチャリ町、エチャラテ町（キテニのみ）、ウニオン・アシャニンカ町
（4）フニン州
サティポ郡：マサマリ町、リオ・タンボ町（プエルト・オコパ、キテニのみ）、ビスカタン・デル・エネ町
（5）「カミセア・ガスパイプライン」を擁する天然ガス・液化天然ガスパイプラインの両側8キロメートルの範囲。北はクスコ州ラ・コンベンション郡メガントニ町ヌエボ・ムンドより、南はアヤクチョ州ラ・マル郡アンコ町までの間。
（6）「エネ川の河川オペレーションエリア」を擁する地域（詳細は官報記載の地図参照）

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No133-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2461555-1
※図などが上手く表示されない場合は、ページ左上にある形式選択ボタンでHTML形式からPDF形式に切り替えてください。

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」を発出し、注意喚起を行っています。同地域は、アプリマック、エネ及びマンタロ川渓谷（VRAEM地域）や山岳地帯にてセンデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動を行っており、テロ事件や治安部隊との衝突等も発生していますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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            <name>アルバニア</name>
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        <title>（注意喚起）アルバニアにおける悪天候の見通しについて</title>
        <lead>アルバニアにお住まいの皆様及びたびレジ登録者の皆様

　現地気象当局によると、本１１月２５日及び２６日、国内北部および南部地域で悪天候が見込まれるとのことです。一部地域では洪水や土砂崩れも予想されております。
　つきましては、下記サイト等で最新の天気情報をご確認いただき、十分安全を心がけて下さい。

https://www.facebook.com/meteorologji/ - SHMU (Military Meteorological Service)
https://www.facebook.com/InstitutiGjeoshkencave/ - IGJEO (Institute of Geosciences)
https://www.facebook.com/akmc.gov.al/　- AKMC（the National Civil Protection Agency）

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話： +355 4 454 7930
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161182</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161182A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在アルバニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/11/26 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>マダガスカル</name>
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        <title>マダガスカルの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>マダガスカルの危険情報について、レベル１（十分注意してください）を継続しつつ、記載内容を更新しました。</lead>
        <subText>●2025年9月末から10月上旬にかけて、首都アンタナナリボ(Antananarivo)を中心に、慢性的な停電・断水への不満を背景としたデモが同時多発的に発生し、一部では商店襲撃などの暴徒化も確認されました。その後、要求は政権交代へと発展し、軍の一部がデモ隊を支援した結果、当時の大統領は国外へ退避し、軍部主導の暫定政権が樹立されました。今後も政治情勢は一定程度流動的な状態が続くとみられ、場合によってはデモや道路封鎖を始めとする新たな抗議行動が発生する可能性もあります。
●貧困に起因する強盗、スリ、ひったくりといった一般犯罪が多発しており、注意が必要です。
●身代金目的の誘拐事案が多数発生しており、注意が必要です。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）マダガスカルでは、首都アンタナナリボ(Antananarivo)を中心に、長時間にわたる停電や断水が慢性化しており、都市住民の間では政府に対する不満が蓄積しています。こうした状況のなか、9月下旬に国内各都市で同時多発的に抗議デモが発生しました。当初、抗議デモは「水・電力供給の改善」を求める平和的なものでしたが、一部の参加者が暴徒化し、商店や特定政治家の私邸を襲撃する事態も確認されています。その後、デモ隊の要求は「大統領の辞任・政権交代」へと拡大し、10月12日以降は軍の一部部隊がデモ隊側を支援し、当時の大統領が国外に退避する事態に至りました。その後、軍部主導による暫定政権が樹立されています。このような経緯から、今後も政治情勢は一定程度流動的な状態が続くとみられ、場合によってはデモや道路封鎖を始めとする新たな抗議行動が発生する可能性もあります。
（2）マダガスカルは世界でも有数の最貧国の一つであり、深刻な貧困状況を背景に、強盗やスリ・ひったくりなどの犯罪が多数発生しています。
（3）誘拐事件が高い水準で発生しており、2025年にも多数の事例が確認されています。これらの誘拐は身代金を目的とするもので、主にインド・パキスタン系実業家やマダガスカル人富裕層が標的となることが多いですが、その他の外国人が対象となる可能性も排除できません。また、一部の事件では、被害者が殺害される事例も報告されています。
（4）これまでに、マダガスカルにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所を標的としたテロが世界各地で頻発しており、常に注意が必要です。

2　地域別情勢
　全土レベル1：十分注意してください。（継続）

（1）首都アンタナナリボ市及びその周辺
ア　治安は比較的安定しているものの、停電や断水に対する国民の不満は依然として存在しており、これに関連した小規模な抗議行動が限定的に発生しています。デモや道路封鎖などの抗議活動が発生している地域や治安機関が集結している地域へは、危険回避のため近づかないようにしてください。
イ　貧困に起因する一般犯罪が多数発生しており、アナラケリー市場、独立大通り、独立広場に続く大階段など、観光地や市場ではスリ・ひったくりが数多く発生しています。日本人渡航者が昼間に強盗被害を受けた事例もあることから、市場やバス停など、混雑する場所では十分な注意が必要です。
ウ　夜間は人通りが少なくなるため、不要不急の外出は控えてください。外出する場合は、単独での行動を避け、周囲の状況に十分注意を払うなど　安全確保に細心の注意を払ってください。
エ　路上で警察官から不当な金銭要求を受ける事例が報告されています。そのような状況に遭遇した場合には、無理に抵抗することなく、身の安全を最優先にしてください。

（2）その他の地域
ア　以前は首都と比較して安全とされていたものの、近年では地方都市においても、外国人を含む住民を対象とした武装強盗、殺人、誘拐などの凶悪事件が増加しています。常に危険に遭遇する可能性があることを念頭に置き、周囲の状況に十分注意しながら行動してください。
イ　夜間の武装強盗団による犯行が多数報告されています。国道4号線や7号線など、比較的道路状況の良い路線であっても、夜間の通行は避け、必ず日中の明るいうちに移動してください。
ウ　道路状況が悪いことによる交通事故のリスクがあるため、遠方へ移動する際は、国内航空便の利用も選択肢として検討してください。
エ　武装牛強盗団「ダハロ」は、もともと家畜（牛）の窃取を主な目的とする集団でしたが、近年では誘拐や略奪などの凶悪犯罪に関与する事例も確認されています。アンタナナリボ州以外、特に南西部地域においてその活動が活発です。とりわけ、国道10号線（アンドラノボリ(Andranovory)〜アンパニ(Ampanihy)）および国道13号線（イフシ(Ihosy)〜アンブヴォンベ(Ambovombe)）では、「ダハロ」による襲撃事件が高頻度で発生しており、同区間の通行は昼夜を問わず避けてください。また、西部のツィルアヌマンディディ(Tsiroanomandidy)からメインディラーノ(Maintirano)にかけての道路沿いや、北部のツァラタナナ(Tsaratanana)周辺地域にも「ダハロ」の拠点が存在するとの情報があり、これらの地域を移動する際は特に警戒が必要です。

3　滞在にあたっての注意
　マダガスカルでの滞在にあたっては、下記の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、外務省、在マダガスカル日本国大使館、マダガスカル関係当局、現地報道等より最新情報を入手するよう努めてください。
　また、マダガスカルにおける渡航・滞在に当たっての注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」(https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_119.html ）も併せてご参照ください。

（1）滞在中は旅券等の身分証明書を携行する（ただし、スリ・ひったくり・置き引きが頻発しているので注意を怠らないこと）。
（2）不要不急の夜間の外出は控えるとともに、昼間であっても常に周囲への注意を怠らず、また、可能な限り集団での行動に努める。
（3）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにする。
（4）観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要。 
　テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛ける。
　詳細は、マダガスカルの「テロ・誘拐情勢」も、あわせてご確認ください。（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_119.html ）

　マダガスカルに3か月以上滞在される方は、在マダガスカル日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。（旅券法により提出が義務となっています。）
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在マダガスカル日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/  （PC版・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）
（現地大使館連絡先）
○在マダガスカル日本国大使館
住所：Villa  Chrysantheme 3 Ambohijatovo Analamahitsy Antananarivo（BP.3863）
電話：（市外局番020）22-493-57
国外からは（国番号261）20-22-493-57
ホームページ： https://www.mg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
大使館開館時間：　08:00～12:00、13:00～16:45（現地時間）
開館時間外で緊急でお困りの方：〈緊急電話〉032-07-072-11</mainText>
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        <title>【注意喚起】ソンクラー県ハートヤイ（ハジャイ）地区における洪水被害について</title>
        <lead>○報道等によれば、数日前からの大雨により、ソンクラー県ハートヤイ地区で洪水被害が発生しています。 
○在留邦人の皆様にあっては、当局の発表や関連報道等から最新の情報収集を心がけ、必要に応じて当局の指示に従うなど安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>・報道等によれば、数日前からの大雨により、ソンクラー県ハートヤイ地区で洪水被害が発生しています。 
・今後、雨が降り続いた場合には、影響がさらに広範囲に拡大する可能性もありますので、在留邦人の皆様にあっては、当局の発表や関連報道等から最新の情報収集を心がけ、必要に応じて当局の指示に従うなど安全確保に努めてください。
・なお、タイ当局の連絡先及び避難所情報は以下のとおりです。
　　○災害指揮センター連絡先
　   　災害指揮センター（県）電話番号：08-9203-4344
　　   災害指揮センター（前線）ハートヤイ郡 電話番号：06-3902-9229
　　○避難場所設置場所
　　　・プリンスオブソンクラー大学
　　　・ソンクラーラチャパット大学
　　　・学術振興支援事務所（Technical Promotion and Support Region11）
　　　・ソンクラービジネススクール（Songkhla Business Admininstration  
            College）
　　　・タクシン大学
・ハートヤイ国際空港については、航空便は通常運航しているものの、空港からハートヤイ市内に至る道路は冠水している状況です。ハートヤイ地区及びその周辺については、イスラム武装勢力によるとみられる襲撃・爆発事件等が依然として発生していることから、今回の洪水被害以前から、不要不急の渡航を控えるよう注意喚起をしてきているところですが、さらに今回の洪水・冠水の被害に関しても十分考慮の上、さらに慎重に行動を検討してください。
・外務省危険情報　   
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_007.html#ad-image-0
・タイ国内報道による浸水状況地図等は以下のとおりです。
https://www.thaipbs.or.th/news/content/358817

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
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        <title>注意喚起（ルーマニア国境周辺地区（トゥルチャ県、ガラツィ県及びヴランチャ県）へのドローンの飛来）</title>
        <lead>・11月25日朝、ウクライナ方面から飛来したドローンがルーマニア（トゥルチャ県、ガラツィ県及びヴランチャ県）を領空侵犯。
・ルーマニア国防省は、戦闘機を緊急発進させルーマニア領域内で監視・追跡を実施中である旨発表。
・ルーマニア政府発表及び報道等で情勢を注視するとともに、安全を最優先とした慎重な行動を取って頂くようにお願いします。</lead>
        <mainText>１　11月２５日朝、ルーマニア国防省は、ウクライナ方面から飛来したドローンがルーマニア（トゥルチャ県、ガラツィ県及びヴランチャ県）を領空侵犯した旨発表しました。これに対して、ルーマニア国防省は、戦闘機を緊急発進させルーマニア領域内で監視・追跡を実施中です。

２　在留邦人、たびレジ登録者の皆様方におかれては、ルーマニア政府発表及び報道等で情勢を注視し不測の事態に巻き込まれないようにするとともに、ドローンの飛来地域においては、RO アラートメッセージ（ルーマニア版 J アラート: 対象エリア内のスマホ、携帯電話に対して送信されるもの）が発出されますので、同指示に従って落下物等による被害を避け、身の安全の確保に努めてください。

●ルーマニア国防省プレスリリース
https://www.mapn.ro/cpresa/19070_for%C8%9Bele-aeriene-au-detectat-patrunderi-de-drone-in-spa%C8%9Biul-aerian-na%C8%9Bional

【問い合わせ先】
在ルーマニア日本国大使館領事班
電話：+40-21-319-1890
メール：consular@bu.mofa.go.jp</mainText>
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        <title>クリスマス・年末年始の犯罪被害防止</title>
        <lead>● フランスでは、クリスマス、年末・年始の時期を控え、パリ等の都市部を中心にスリ、ひったくり、置き引き等の窃盗被害が増加する傾向にあります。南仏地域においては、特にニース、カンヌなどのコートダジュール地方における被害が多く報告されています。犯罪被害に遭わないよう十分注意してください。
● 万一テロ事件に遭遇したときは、「姿勢を低くする」、「遮蔽物に身を隠す」等の回避行動を取りつつ、当局の指示に従い落ち着いて行動してください。</lead>
        <mainText>１　フランスでは、パリ等の都市部を中心に、観光スポット、鉄道・地下鉄の駅や車両内等、不特定多数の人が集まる場所でのスリ、ひったくり、置き引き等の窃盗被害が非常に多く、日本人の被害も多数報告されています。特に、外国人旅行者は窃盗犯罪のターゲットになりやすいとみられますが、フランス居住者の被害も報告されています。これらの被害は、時期を問わず通年発生していますが、特に観光シーズン、クリスマス・シーズン等には増加する傾向にあります。
南仏地域においては、特にニース、カンヌなどのコートダジュール地方における被害が多く報告されています。空港、トラム、列車、レストラン及び人混みの中では、持ち物の管理に細心の注意を払ってください。

２　つきましては、以下の当館HPの資料等を参照の上、犯罪被害に遭わないよう十分注意してください。また、万一被害に遭った場合は、速やかに警察に被害届を提出してください(多くの場合、被害の保険請求には、警察への届出受理証明書を求められますが、被害届は帰国後にオンラインやメールでは提出できません)。 　

安全の手引き(2025年度版)：
https://www.fr.emb-japan.go.jp/files/100254832.pdf
　
旅券の盗難・紛失による発給：
https://www.marseille.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/funshitsu.html
※当館へのアクセス方法、休館日情報は次のとおりです
https://www.marseille.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/shozaichi.html
　

在マルセイユ日本国総領事館 
領事班 
Consulat General du Japon a Marseille 
132 Michelet
132, boulevard Michelet
13008 Marseille, France 
Tel : 04 91 16 81 81
FAX：04 91 72 55 46 
E mail: cgm8@my.mofa.go.jp 
http://www.marseille.fr.emb-japan.go.jp/ 

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
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            <name>フィリピン</name>
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        <title>【安全対策情報】熱帯低気圧（フィリピン名：VERBENA）通過に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●11月24日に熱帯低気圧（フィリピン名：VERBENA）がミンダナオ島北部を通過しました。
フィリピン気象庁（PAGASA）発表： https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone/severe-weather-bulletin/1
●この熱帯低気圧の通過に伴い、大雨の影響を受けた地域（ミンダナオ島北部）では、洪水や雨による地すべり等にも注意をしてください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　この熱帯低気圧による被害を受けた可能性がある地域に渡航・滞在を予定している方は、以下の関連ウェブサイトを参考に最新の情報や現地の気象情報を収集し、大雨、強風などによる被害が予想される場合は、渡航・外出を控える、または日程・移動経路や訪問地を変更するなどして、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
　既に滞在中の方は、大雨や強風による被害に備え、懐中電灯や携帯用ラジオなどを手元に置き、飲料水・食料を備蓄し、家族などに緊急連絡先を知らせるほか、事前に避難場所を確認し、必要に応じて安全な場所に避難するなどの安全対策を講じてください。
 
《参考ウェブサイト》
　フィリピン気象庁（PAGASA）：https://www.pagasa.dost.gov.ph/
　日本気象庁（台風情報）：http://www.jma.go.jp/jp/typh/
　フィリピン国家災害リスク削減管理委員会（NDRRMC）：https://ndrrmc.gov.ph/
 
２　万一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族および最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。

・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。 
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 

　在留届・たびレジ登録 
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ） 

（問い合わせ窓口） 
○在ダバオ日本国総領事館 
住所：4th Floor, BI Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 
電話：（市外局番082）221-3100 
FAX ：（市外局番082）221-2176 
ホームページ：https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】メキシコ国内における農業従事者による道路封鎖の継続について</title>
        <lead>● 今週に入り、これまで断続的に続いていた農業従事者による抗議活動が再び活発化し、グアナファト州を含む複数州で道路封鎖が確認されています。
● 封鎖は突発的かつ広範囲で、収束時期は依然不明です。
● 迂回路では強盗・窃盗被害の危険性が高まる可能性があり、移動の際は最新情報を確認の上、十分注意してください。</lead>
        <mainText>　報道等によりますと、今週に入り、農業従事者による政府への抗議活動が再び活発化し、グアナファト州を含む複数の州において新たな道路封鎖が確認されています。封鎖は主要道路を含め複数箇所で確認されており、一部地域では前回同様に交通に大きな影響が生じる可能性があります。現時点で封鎖の終了時期は見通せず、今後も断続的に実施される可能性があります。
　また、主要道路の封鎖に伴う交通障害の影響で、裏道や迂回路を通行する車両を狙った強盗・窃盗の発生が懸念されます。やむを得ず迂回する場合には、なるべく日中に人通りの多いルートを選ぶ、車外への不要な停車を避けるなど、安全確保に十分留意してください。
　道路封鎖や交通規制の最新状況は、各州警察の公式X（旧Twitter）やFacebook等で随時更新されていますので、移動前に必ず最新情報を確認するようお願いいたします。

（グアナファト州治安・平和局の公式Xの例：https://x.com/pazgobgente）


（問い合わせ先） 
在レオン日本国総領事館  
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato  
  Tel: ＋52(477)343-4800 
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp 

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。 
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
＜海外安全 虎の巻＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf 
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf 
  
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。 

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくようお願いします。  

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx 

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161170</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161170A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161170.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161170L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410D</koukanCd>
        <koukanName>在レオン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161167</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/25 08:10:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】偽警察官による窃盗事案発生</title>
        <lead>● ラパス市内の観光地で、偽警察官による窃盗事案が相次いで発生していますました。
● ボリビアの警察は、路上やその他屋外など警察施設外で所持品検査を実施することはありません。
● 警察を装った制服を着用していない人物から声を掛けられた場合は、近くにいる制服警察官を呼ぶなど助けを求めてください。その後、観光警察や在ボリビア日本国大使館、または在サンタクルス領事事務所に連絡してください。</lead>
        <mainText>１　ラパス市内の観光地で「偽警察官による窃盗被害に遭った」との邦人旅行者からの報告が、今年だけで2件届いています。被害発生場所はキリキリ展望台とサガルナガ通りで、いずれもペルー人と称する若い女性に声を掛けられることから始まり、偽警察官によって財布から現金とカードを盗まれています。

２　偽警察官は制服すら着用していないことが多く、見た目では警察官と思えません。しかし仲間である若い女性が偽警察官に対して本物の警察官のように振る舞い、率先して財布を偽警察官に渡したり、被害者へ捜査に協力するよう促す事から、被害者は本物の警察官による捜査と錯誤してしまい、結果として財布等を偽警察官へ渡してしまいます。

３　手口を事前に知っているだけで、同事案による被害は未然に防ぐことが可能です。ボリビアで発生している犯罪類型等について、以下の外務省「海外安全ホームページ」等で事前に調べておくことが、犯罪被害に遭わないためには肝要です。

（参照）外務省 海外安全ホームページ（ボリビア）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_262.html#ad-image-0

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

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URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161167</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161167A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161167.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161167L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>402A</koukanCd>
        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161165</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/25 01:00:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0359</cd>
            <name>ブルガリア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ソフィア市国会議事堂前におけるデモ：１１／２５）</title>
        <lead>【ポイント】
●１１月２５日（火）、ブルガリア政府の2026年予算案を巡り、反対派がソフィア市内の国会を封鎖するなどの抗議デモを行うとの報道がなされています。
●現在のところ、抗議デモの開始時刻や交通規制の有無等は判明しておりませんが、必要に応じて予定の調整や迂回等を検討されるとともに、万が一、デモ隊と遭遇した場合は、周囲の状況に注意しながら、早急にその場を離れる等、身の安全の確保を第一に考えてください。</lead>
        <mainText>

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Twitter（日本語）： https://twitter.com/EmbassyBulgaria
Twitter（ブルガリア語）： https://twitter.com/EmbassyOfJapan
Facebook（日本語）： https://www.facebook.com/japanemb.bulgaria.anzen
Facebook（ブルガリア語）： https://www.facebook.com/Embassy-of-Japan-in-Bulgaria-Посолство-на-Япония-в-България-254192337927884/
Instagram： https://www.instagram.com/jpembinbulgaria?igsh=MzRIODBiNWFIZA==/
2025年当館休館日→ https://www.bg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/kyukanbi.html

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http://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html

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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161165</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161165A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161165.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161165L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>524A</koukanCd>
        <koukanName>在ブルガリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161164</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/25 00:20:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】アファール州キルバティ地域におけるハイリ・グッビ火山の噴火</title>
        <lead>【ポイント】 
●アファール州キルバティ地域（アファール州北東部）において昨１１月２３日（日）、ハイリ・グッビ火山が噴火しました。
●専門家によれば、現在は火山の活動は弱まったとされていますが、引き続き状況を注視する必要があります。
●同地域及びその周辺への渡航はお止めください。</lead>
        <mainText>【本文】 
１　１１月２３日（日）、午前８時３０分頃から同日午後にかけ、アファール州北東部に位置するキルバティ地域に所在のハイリ・グッビ火山（Hayli Gubbi）において、約１万年ぶりとみられる大規模な噴火が発生しました。
　　アファール州災害・危機管理委員会等の発表によれば、現在のところ、人畜被害は確認されておらず、火山活動は弱まっているとの報告もありますが、周辺地域では引き続き火山活動や余震、火山灰の飛散が続く可能性があり、状況を注視する必要があります。
　　キルバティ地域は本火山噴火以前から危険レベル３に指定されておりますので、同地域を含むアファール州への渡航はお止めください。

２　万が一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報・指示等に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否等の状況について、当館警備領事班（末尾の連絡先）までご連絡をお願いいたします。

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      
※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
《緊急時連絡先》      
　警備領事班：+251-911-200-721 又は +251-911-216-773
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161164</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161164A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161164.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161164L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>711A</koukanCd>
        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161162</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/24 20:55:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>クリスマス・年末年始等の安全対策</title>
        <lead>● クリスマスから年末年始にかけて、フランス国内ではクリスマスマーケット等の様々な催し物が開催され、多くの観光客や一般市民で賑わうことが予想されます。
● フランス国内のテロ警戒レベルは、引き続き最も高い”urgence attentat”であり、クリスマスマーケット等の不特定多数の人々が集まる場所はテロの標的となる可能性があります。万が一テロに遭遇した場合には、当局等の指示をよく聞き冷静に行動してください。
● フランスでは、クリスマス、年末・年始の時期を控え、都市部を中心にスリ、ひったくり、置き引き等の窃盗被害が増加する傾向にあります。犯罪被害に遭わないよう十分注意してください。在リヨン領事事務所が管轄するオーヴェルニュ・ローヌ・アルプ州においても邦人旅行者がスリや置き引きの被害に遭うケースが多発しており、特に駅構内、公共交通機関内、観光スポット等でスリ被害が多発しています。</lead>
        <mainText>１　フランス政府はテロ警戒計画（Plan Vigipirate）を３段階中最高の３番目を維持しており、クリスマスマーケット等の不特定多数の人々が集まる場所はテロの標的となる可能性があります。このような情勢を十分に認識し、テロ等に巻き込まれることがないよう、海外安全情報及び報道等から、最新の治安・テロ情勢等の情報入手に努めるとともに、万が一テロに遭遇した場合には、当局等の指示をよく聞き冷静に行動してください。
【テロ対策のポイント】
●最新の治安情報の入手に努める。
●不特定多数の人々が集まる場所や施設はテロや犯罪の標的となりやすいことを十分認識し、周囲の状況に注意を払う。不審物や不審者を発見した場合、速やかに１７番に通報する。
●現地当局の指示があればそれに従う。万が一テロに遭遇した場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。

２　フランスでは、都市部を中心に、観光スポット、鉄道・地下鉄の駅や車両内等、不特定多数の人が集まる場所でのスリ、ひったくり、置き引き等の窃盗被害が非常に多く、日本人の被害も多数報告されています。これらの被害は、時期を問わず通年発生していますが、特に観光シーズン、クリスマス・シーズン等には増加する傾向にあります。
　リヨン市内では、パール・デュー駅等の駅構内、トラム・地下鉄などの公共交通機関内、外国人旅行者が集まる観光スポット等でのスリ被害の他、ホテルやレストラン等での置き引き被害が多く報告されています。スリはグループ（見張り、注意を引く役、実行犯、壁役等）で犯行に及ぶケースが多いため、見知らぬ者から声をかけられた場合には、手荷物は体の前側で抱える等細心の注意を払ってください。
【スリ・置き引き対策のポイント】
●必要以上の多額の現金や高価な貴重品を持ち歩かない。
●不用意に人前で財布や現金を取り出さない。
●ズボンの後ろポケットや鞄の外ポケットなどの目の行き届かないところに貴重品を収納しない。
●常に貴重品に意識を向ける。
●鞄や荷物から目を離さない。鞄や手荷物は目の行き届くように体の前側に携行する。
●人混みの中で体を不自然に押されたり、触られたりしたときは、すぐに所持品を確認する。 
●見知らぬ人が不自然に話しかけられ、近づいてきた場合には、スリに警戒する。 
●万が一盗難被害に遭った場合には、二次的被害を防止するため、速やかにクレジットカード等の利用停止手続をとり、警察に被害を届け出る。 

安全の手引き(2025年度版)：
https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/files/100849303.pdf

盗難などの犯罪被害やトラブルに遭った場合(在リヨン領事事務所ホームページ)：
https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/trouble.html

在リヨン領事事務所
　所在地：https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/jyusho.html
　休館日：https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/kyukanbi.html

このメールは、在留届及びたびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161162</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161162A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161162.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161162L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505H</koukanCd>
        <koukanName>在リヨン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161161</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/24 20:40:49</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>クリスマス・年末年始の犯罪被害防止</title>
        <lead>● フランスでは、クリスマス、年末・年始の時期を控え、パリ等の都市部を中心にスリ、ひったくり、置き引き等の窃盗被害が増加する傾向にあります。犯罪被害に遭わないよう十分注意してください。
● 万一テロ事件に遭遇したときは、「姿勢を低くする」、「遮蔽物に身を隠す」等の回避行動を取りつつ、当局の指示に従い落ち着いて行動してください。</lead>
        <mainText>１　フランスでは、パリ等の都市部を中心に、観光スポット、鉄道・地下鉄の駅や車両内等、不特定多数の人が集まる場所でのスリ、ひったくり、置き引き等の窃盗被害が非常に多く、日本人の被害も多数報告されています。特に、外国人旅行者は窃盗犯罪のターゲットになりやすいとみられますが、フランス居住者の被害も報告されています。これらの被害は、時期を問わず通年発生していますが、特に観光シーズン、クリスマス・シーズン等には増加する傾向にあります。

２　つきましては、以下の当館ＨＰの資料等を参照の上、犯罪被害に遭わないよう十分注意してください。また、万一被害に遭った場合は、速やかに警察に被害届を提出してください(多くの場合、被害の保険請求には、警察への届出受理証明書を求められますが、被害届は帰国後にオンラインやメールでは提出できません)。 　

〇　安全の手引き(2025年度版)：
https://www.fr.emb-japan.go.jp/files/100254832.pdf

〇　盗難などの犯罪被害やトラブルに遭った場合(在フランス日本国大使館ホームページ)：
 https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/03501.html

３　現在、フランス国内のテロ警戒レベルは、引き続き３段階中の最も高いレベルである「urgence attentat」となっています。過去にはクリスマス・マーケットを標的としたテロ事件も発生していますが、こうした不特定多数が集まる大規模イベントはテロの対象となりやすいため、窃盗被害のみならず、テロの可能性についても念頭に置いてください。
　万一テロ事件に遭遇したときは、
　● 姿勢を低くする
　● 遮蔽物に身を隠す
などの回避行動を取るとともに、当局の指示に従い落ち着いて避難し、安全が確保された後、大使館までご一報ください。

□■□■□■□■□■□■□■□■□■
在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【大使館からのメールの配信の停止・追加】  
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/09000.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161161</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161161A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161161.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161161L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505A</koukanCd>
        <koukanName>在フランス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161158</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/24 19:25:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>マレーシア気象庁発表大雨危険警報に関する注意喚起</title>
        <lead>●24日、マレーシア気象庁は、数時間～数日に渡って降り続く雨およびそれに伴う洪水・浸水・土砂災害リスクへの警戒を示す大雨危険警報（Continuous Rain Warning）を発表しました。

●最新の当局発表や関連報道等により最新情報の収集を心がけ、被害に遭わないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>マレーシア気象庁は、ペルリス・ケダ・クランタン・トレンガヌの一部地域に、危険を示す３段階（DANGER/ SEVERE/ ALERT）レベルのうち、一番高い危険レベル（DANGER）を発出しました。この警報は、11月26日まで警戒が必要としています。

これ以外の地域についても、11月26日までの継続的な激しい雨や、雨に関する警報が発出されています。

今後降り続く大雨により、洪水・冠水・土砂崩れや、各種交通機関に混乱をもたらすおそれがあります。 
つきましては、今後の関連報道等により最新情報を入手し、無理な移動を避けるなど、自身や家族友人同僚等の身の安全を守る行動を取って下さい。

11月24日マレーシア気象庁発表の大雨危険警報（マレー語/英語）
https://www.met.gov.my/data/IWR30007.html

マレーシア気象庁HP
https://www.met.gov.my/en/

マレーシア気象庁公式Xアカウント
https://x.com/metmalaysia

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
電話：（03）2177-2600（代表） 
ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
 
〇在コタキナバル領事事務所
　電話：（60-88）254169
　ホームページ：http://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
 
○このメールの送信アドレスは送信専用です。   
○このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。 
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161158</infoUrl>
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        <koukanName>在マレーシア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161156</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/24 13:10:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
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        <title>年末年始の休館日に関するお知らせ(在上海日本国総領事館)</title>
        <lead>１　年末年始の期間中、当館は、12月27日（土）から1月４日（日）まで休館いたします。年初は１月５日（月）より開館いたします。
●令和８年の休館日は、次のURLよりご確認ください。 
　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/annai_j.html#c

２　休館中、万一、事件や事故に遭われた場合、また、パスポートをなくされ、緊急に帰国する必要がある場合などは、下記連絡先までご連絡ください。 
○ TEL：０２１－５２５７－４７６６（２４時間受付） 
※緊急の場合は、休館中も対応いたします。 

３　なお、パスポートをなくされた場合、新たに発給を受けるには時間がかかります。また、新たなパスポートを取得した後、現地公安局（中国の出入境管理局）の開局時間内に同局に出向いて手続きを行う必要もあることから、出国まで通常よりも長い時間がかかります。パスポートの管理には十分お気をつけください。
パスポートを紛失した場合の手続きは、次のURLよりご確認ください。 
https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000726.html</lead>
        <mainText>・・・・・・・・・・・・・・・   
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有いただき、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。  
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、またはたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。  
●在留届・たびレジ登録
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（連絡先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　 住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　 ホームページ：http://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161156</infoUrl>
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        <koukanCd>619D</koukanCd>
        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161154</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/24 12:10:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】熱帯低気圧（フィリピン名：VERBENA）接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●１１月２４日、フィリピン気象庁は、熱帯低気圧（フィリピン名：VERBENA）の接近に伴い、ビサヤ諸島、ルソン島南部、ミンダナオ島北部で雨や風が強まるものと予想されると発表しました。
フィリピン気象庁（ＰＡＧＡＳＡ）発表： https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone/severe-weather-bulletin/1
●この熱帯低気圧の接近・通過に伴い、ビサヤ諸島においても、大雨の影響を受ける地域では、先日の台風で地盤の緩んでいる地域も多くあるため、洪水や雨による地すべり等にも注意が必要です。また、航空便を含む公共交通機関が欠航・遅延する可能性があります。
●最新の気象情報を入手し、被害が想定される地域に渡航・滞在を予定している方におかれましては、適切な安全対策を講じた上で十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　１１月２４日、フィリピン気象庁は、熱帯低気圧（フィリピン名：VERBENA）の接近に伴い、ビサヤ諸島、ルソン島南部、ミンダナオ島北部で雨や風が強まるものと予想されると発表しました。この熱帯低気圧は当地時間２４日午前１０時現在、ミンダナオ島スリガオ市の東２９０Kmにあり、時速２０Kmで西に向かって進んでいます。本日以降、１１月２５日から２６日にかけてビサヤ諸島やルソン島南部、ミンダナオ島北部を通過すると予想されています。

２　この熱帯低気圧の接近・通過に伴い、ビサヤ諸島においても、大雨の影響を受ける地域では、先日の台風で地盤の緩んでいる地域も多くあるため、洪水や雨による地すべり等にも注意が必要です。また、航空便を含む公共交通機関が欠航・遅延する可能性があります。

３　つきましては、この熱帯低気圧による被害を受ける可能性がある地域に渡航・滞在を予定している方は、以下の関連ウェブサイトを参考に最新の情報や現地の気象情報を収集し、大雨、強風などによる被害が予想される場合は、渡航・外出を控える、または日程・移動経路や訪問地を変更するなどして、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
　既に滞在中の方は、大雨や強風による被害に備え、懐中電灯や携帯用ラジオなどを手元に置き、飲料水・食料を備蓄し、家族などに緊急連絡先を知らせるほか、事前に避難場所を確認し、必要に応じて安全な場所に避難するなどの安全対策を講じてください。

《参考ウェブサイト》 
　フィリピン気象庁（PAGASA）：https://www.pagasa.dost.gov.ph/
　日本気象庁（台風情報）：http://www.jma.go.jp/jp/typh/
　フィリピン国家災害リスク削減管理委員会（NDRRMC）：https://ndrrmc.gov.ph/

４　万一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族および最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161154</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161154A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>161153</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/24 11:45:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：１１月２４日（月））</title>
        <lead>●１１月２４日（月）マカッサル市内で、労働者団体や学生団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）最低賃金の引き上げ要求デモ
　　　時間：８時
　　　場所：南スラウェシ州知事事務所（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
　　　　　　マカッサル市役所（通り：Jl. Ahmad Yani）
　　　　　　Kima 第2ゲート（通り：Jl. Kima Raya II）
　　　　　　南スラウェシ州人材・移住局（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　　　　南スラウェシ州警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）

（２）オンラインドライバーに関連する新法律制定に対する抗議デモ
　　　時間：１０時
　　　場所：南スラウェシ州議会議事堂（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　　　　南スラウェシ州交通局（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（３）「RUU KUHAP」法制定に対する抗議デモ
　　　時間：１３時
　　　場所：ムハッマディヤ・マカッサル大学 (UNISMUH大学)（通り：Jl. Sultan Alauddin）
　　　　　　ヌグリ・マカッサル大学（通り：Jl. AP Pettarani）

（４）8月末発生のデモにて逮捕された容疑者の釈放要求デモ
　　　時間：未定
　　　場所：マカッサル市地方裁判所（通り：Jl R.A Kartini）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161153</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/24 11:40:40</leaveDate>
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            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
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        <title>学生卒業イベントSchooliesに伴うトラブル防止に関する注意喚起</title>
        <lead>１１月下旬以降年末にかけて、当地学生の卒業記念イベント（通称Schoolies）の一環で、ゴールド・コースト（特にSurfers Paradise地域）を中心に若者が大挙します。こうしたイベント参加者の中には例年、アルコール過剰摂取や禁止薬物（ドラッグ）摂取等により、トラブルを巻き起こす者が一定数確認されておりますので、同期間中、夜間外出時にはトラブルに巻き込まれないよう、十分にお気を付け下さい。</lead>
        <mainText>１１月下旬以降年末にかけて、当地学生の卒業記念イベント（通称Schoolies）の一環で、特にゴールド・コーストエリア（Surfers Paradise）を中心に若者が大挙します。こうしたイベント参加者の中には例年、アルコール過剰摂取や禁止薬物（ドラッグ）摂取等に起因し、トラブルを巻き起こす者が一定数確認されております。同期間中、特に夜間外出時にはトラブルに巻き込まれないよう、次の点に御注意ください。
○不要不急の場合を除き、夜間にSchoolies Hub(Cavill Avenue)周辺エリアに近寄らない。
○騒ぎを起こしている集団が確認された際には、むやみに近寄らず、その場から離れるよう心がける。
○夜間は可能な限り単独ではなく、複数で移動するようにしてください。
○貴重品等の携行は必要最小限にしてください。
○万が一、事件・事故に遭遇し、緊急に救助等を求める必要がある場合は、緊急電話番号000をダイヤルしてください。事案に応じて警察、消防、救急に転送されます。（英語が話せない場合は、首都圏の警察に電話が転送され、転送先で日本語通訳の手配が可能です。）

また、当館ホームページに安全の手引きを掲載しておりますので、御参照ください。
https://www.brisbane.au.emb-japan.go.jp/downloads/anzen_no_tebiki.pdf


＜問い合わせ先＞
在ブリスベン日本国総領事館
住所：Level 17, 12 Creek Street, Brisbane, QLD 4000
電話：07 3221 5188
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　また、「たびレジ」は日本国籍の無い方でも登録可能ですので、本メールの受領を希望する方には、是非「たびレジ」登録をご案内ください。
（良くある質問）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/faq.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161152</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161152A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>614T</koukanCd>
        <koukanName>在ブリスベン日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>161149</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/24 00:35:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>外国人利用ホテルを狙ったテロ攻撃に関する脅威情報</title>
        <lead>○ 外国人が利用するカラチ市所在の主要ホテルを狙ったテロ攻撃の可能性が高まっているとの脅威情報があります。 
○  テロ等の標的になりやすい人が多く集まる場所には近づかないようにするほか、短時間の利用に留めるなど、十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>１  カラチ市所在の主要ホテルからの情報によると、外国人が利用するカラチ市所在の主要ホテルを狙ったテロ攻撃の可能性が高まっているとの脅威情報があります。 
２ カラチ市居住の方及び訪問予定の方にあっては、ご自身及びご家族の安全に十分配慮した行動を心掛けていただけますようお願いいたします。 

（１）当地報道等から最新の安全情報を入手するとともに、安全な行動を心掛けてください。 
（２）カラチ市内の主要なホテルを利用する際は、利用の是非について十分検討するほか、利用する際は短時間の利用に留めるなど、十分にご注意ください。
（３）その他テロ攻撃の標的となりやすい場所（宗教関連施設、宗教行事開催場所、政府機関、軍・警察等治安当局施設（含む車両、検問所等）及び中国関連施設）、その他の場所（レストラン、マーケット、大型商業施設等）の利用についても、短時間の利用を心掛け常に周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場から離れるようにしてください。

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161149</infoUrl>
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        <koukanName>在カラチ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/24 00:10:36</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>レバノン</name>
        </country>
        <title>ベイルート南部郊外（ダーヒエ地区）への攻撃発生について</title>
        <lead>●１１月２３日（当地時間）午後３時頃、ベイルート南部郊外（ダーヒエ地区）において、イスラエル国防軍（ＩＤＦ）による攻撃が発生しております。
●当該地域は現在、外務省の危険情報において「レベル４：退避勧告」となっております。
●レバノンに滞在されている方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに国内の比較的安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。
●邦人の方が被害に遭ったとの情報に接した場合には、大使館にご一報いただきますようご協力をお願いいたします。</lead>
        <mainText>１　１１月２３日（日）（当地時間）午後３時頃、ベイルート南部郊外（ダーヒエ地区）において、イスラエル国防軍（ＩＤＦ）による攻撃が発生しております。

２　当該地域は現在、外務省の危険情報において「レベル４：退避勧告」となっております。どのような目的であれ、同地域への渡航は止めてください。また、既に滞在されている方は安全を確保した上で直ちに退避してください。

レバノン危険情報（外務省安全ホームページ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_055.html#ad-image-0
参考「危険情報」とは（同上）
https://www.anzen.mofa.go.jp/masters/risk.html

３　レバノンに滞在されている方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに国内の比較的安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。

４　万一、被害に遭われた場合には、最寄りの警察署（ＩＳＦ）へ被害届を提出すると共に、邦人の方が被害に遭ったとの情報に接した場合には、大使館にご一報いただきますようご協力をお願いします。

【問い合わせ先】  
在レバノン日本国大使館  
代表電話番号：＋961-1-989751～3  
領事直通：＋961-1-989856/01-989855  
領事携帯：＋961-3-366018/03-345977  
領事緊急：＋961-3-362540  
ＦＡＸ番号：＋961-1-989754  
Ｅメール：consular.section@bt.mofa.go.jp 

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161148</infoUrl>
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        <koukanName>在レバノン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/23 10:00:36</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0058</cd>
            <name>ベネズエラ</name>
        </country>
        <title>米国との緊張の高まりに伴う注意喚起（その３）</title>
        <lead>◎２１日、米連邦航空当局（FAA）は、民間航空機に対し安全上の注意を呼びかけました。
◎その影響を受け、２２日から一部の航空会社が欠航ないし一時運航停止を発表するなどしています。
◎ついては、報道等により最新情報を入手するなど、注意すると共に渡航の是非を検討してください。</lead>
        <mainText>１　報道等によれば、２１日、米連邦航空当局（FAA）はベネズエラ周辺で軍事活動が活発化しているとして、付近を飛ぶ航空機に対し、危険が及ぶ可能性があるとして安全情報（NOTAM）を出しました。
 
２　２２日、当該安全情報の影響を受け、ベネズエラを離発着する航空会社の一部が欠航ないし一時運航停止を発表する等の影響が出ています。
 
３　明日以降もベネズエラ発着の航空便への影響が懸念されるところ、報道、各航空会社や空港の公式ホームページ等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、渡航の是非を検討してください。
 
４　なお、ベネズエラ国内においては、現在のところ具体的な脅威情報はありませんが、何らかのきっかけにより当地情勢が緊迫するおそれは排除できません。ついては、普段から不測の事態に備え、以下のような安全対策を心掛け、自らの安全確保に努めてください。
（１）報道等により常に最新情報の入手に努める。SNS等では、不安を煽るような偽情報が流れることもあり得るので、偽情報等に惑わされることのないよう、落ち着いた行動を心掛け、信頼できる複数の情報源を確認するようにする。
（２）緊急事態が発生した場合、まずは自身の安全確保に努める。危険な状況下では、無理に移動することなく、自宅、職場等での待機も検討し、不要不急の外出は避ける。
（３）緊急事態発生時には、一定期間自宅待機が必要となることも想定されるため、２～３週間分位を目処に、水、食糧、医療品、燃料等必要最低限の物資の備蓄を準備する。
（４）警戒させるような行動（小型船舶の利用、ドローン所持、治安当局に対する抵抗、国軍の演習、同施設・装備もしくは油田等の重要施設の撮影等）は厳に慎む。
（５）外務省危険情報でレベル３（渡航中止勧告）が出されている地域（スクレ州の一部やスリア州等のコロンビア国境地帯）には決して立ち入らない。

【参考】
●当館「安全の手引き」
ベネズエラに渡航・滞在される方々が、自分自身で安全を確保していただくための参考資料として、「防犯の手引き」や「在留邦人用緊急事態対処マニュアル」を当館HPに掲載しています。
https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100898362.pdf
●１０月２８日付領事メール：米国との緊張高まりに伴う注意喚起
https://www.ve.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00545.html
●１１月１４日付領事メール：米国との緊張高まりに伴う注意喚起（その２）
https://www.ve.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00546.html

【問い合わせ先】
在ベネズエラ日本国大使館
電話:(+58)212-262-3435
領事班メールアドレス: consul@cr.mofa.go.jp
ホームページ: http://www.ve.emb-japan.go.jp

・このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

・「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

・帰国、転居等により在留届の記載内容に変更がある場合、当館に届出を行ってください。
変更届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817976.pdf
帰国・転出届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817974.pdf

・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161147</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161147A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>414A</koukanCd>
        <koukanName>在ベネズエラ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/23 03:15:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
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        <title>ゼネラルストライキ（バンダ）に対する注意喚起</title>
        <lead>ネパール在留邦人及び旅行者の皆様へ

　警察によれば、１１月２３日（日）、ドゥルガ・プラサイ率いる親王政・ヒンドゥー主義者らが、ゼネラルストライキ（バンダ）を行うとのことですので、特に早朝の外出を控え、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>（内容）
　警察によれば、１１月２３日（日）、ドゥルガ・プラサイ率いる親王政・ヒンドゥー主義者らが、首都カトマンズのほかネパール全土において、ゼネラルストライキ（バンダ）の実施を呼びかけているとのことです。
　カトマンズ市内では、１１月２３日（日）午前８時前から、親王政・ヒンドゥー主義者ら約1,500人が市内Balkhu、Koteshwarに集合し、ゼネラルストライキ（バンダ）を行うとのことで、他の地域でも実施される可能性があるとのことです。

　バンダとは、ある政党などが、その政党への国民の信任状況を確認するために、国民にストライキを呼びかけ、実行する活動で、この呼びかけに応じない国民を襲撃するなど、半ば強制的にストライキを実行させる活動です。過去の例では、特に早朝に行われ、通行している車両を見せしめとして襲撃し、バンダに協力させようとする状況が見られます。
　バンダにおいては、一部交差点や交通幹線道路において、車やバイクによる交通が妨害される可能性があるほか、過去には、車両への放火などの過激行為が多数発生しております。

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、特に早朝の外出を控え、上記抗議行動の場や、デモ、集会などには極力近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161146</infoUrl>
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        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/22 16:40:37</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
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            <name>エチオピア</name>
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        <title>マラソンイベント開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】 
・２３日(日)、アディスアベバ市内でマラソンイベントが開催される予定。 
・人混みの中での犯罪被害や、市内の交通規制に十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>【本文】  
１　２３日(日)、午前７時頃からアディスアベバ市内でマラソンイベントであるGreat Ethiopian Run International 10kmが行われる予定です。マスカル・スクエアがスタート及びゴール地点となります。  

２　本イベント開催の概ね２時間前（午前５時３０分頃）からレース終了までの間、マラソン・コース周辺では広範囲に交通規制が行われます。 
コース詳細は以下のＵＲＬからご確認ください。   
https://ethiopianrun.org/race/raceinfo/6885c3326e76651d38a1bfb6

３　また当日は、イベント及び交通規制の影響によりマスカル・スクエア周辺並びにコース沿道が非常に混雑することが予想されます。  

４　アディスアベバ市内では、常時から外国人を狙った窃盗・強盗事件が多発しています。特に、人混みの中ではスリやひったくりの被害に遭うリスクが高まります。防犯対策を徹底してください。

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      
※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
《緊急時連絡先》      
　警備領事班：+251-911-200-721 又は +251-911-216-773
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161145</infoUrl>
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        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/22 09:05:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0504</cd>
            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>【重要】１１月３０日の総選挙に伴う注意喚起(第四報・選挙運動最終日に関連する注意)</title>
        <lead>・11月３０日（日）に総選挙が施行されます。 
・11月2２日(土)、2３日(日)は選挙運動が実施できる最後の週末となります。各地で各政党候補者の最後の選挙運動が大々的に実施される予定ですので、 そのような場所には近づかないようにする等、外出時は最新の情報の収集につとめ注意してください。
　</lead>
        <mainText>11月３０日（日）、ホンジュラスでは大統領選等総選挙が施行される予定です。これに向けて11月2２日(土)、2３日(日)は国内各地で大々的な選挙運動が実施される予定です。
　具体的に予定されている場所としては、
11月2２日(土)
　・国民党　テグシガルパ市内　MegaLarach（ホームセンター）周辺　午後６時～
　・自由党　テグシガルパ市内　トンコンティン空港前　
Texaco（ガソリンスタンド）からスタート　午後3時～
・リブレ党　サンペドロスーラ市内　オリンピックスタジアム
　午後12時～
11月2３日(日)
・国民党　サンペドロスーラ市中心地　午後3時～
・自由党　サンペドロスーラ市内　市体育館　午後４時～
・リブレ党　テグシガルパ市内　Coliseo de Ingenieros（ロータリー）周辺 午後1時～

各候補者陣営の選挙運動も日々過熱しています。今週末は最後の選挙運動が上述したホンジュラス国内各地以外でも予想されます。
不測の事態に十分備えるため、テレビやインターネットの情報に注意し、デモや大規模な選挙運動、抗議活動などが発生している場所には近づかないでください。また、そのような状況では、外出を控えることも検討ください。

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
ＵＲＬ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161143</infoUrl>
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        <koukanCd>419A</koukanCd>
        <koukanName>在ホンジュラス日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/22 08:45:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>１１月２４日実施予定の大規模な道路封鎖について</title>
        <lead>●１１月２４日（月）午前６時頃より、メキシコ市と周辺都市間の主要道路を中心に、運送業者団体及び農業従事者団体による大規模な道路封鎖が行われる予定です。陸路の移動は大幅に制限される可能性があるのでご注意ください。</lead>
        <mainText>　１１月２４日（月）午前６時頃より、メキシコ市と周辺都市間の主要道路を中心に、運送業者団体及び農業従事者団体が、高速道路や幹線道路の安全対策の強化及び農産物価格の引き上げを主張し、道路封鎖を行う見込みです。同様の活動は、メキシコ市以外の州においても行われる予定です。陸路による移動が大幅に制限される可能性があるので必要な情報を収集し、迂回路を検討する等の対策を講じてください。また道路封鎖は、日程や時間が変更される可能性もあることから、報道等からの最新情報の収集に努めてください。

　現在までに判明している影響を受ける可能性のある場所は以下のとおりです。  
１　高速道路
（１）MexicoからCuernavaca間 
（２）MexicoからPachuca間 
（３）MexicoからQueretaro間 
（４）MexicoからPuebla間
２　州、自治体
（１）Mexico City
（２）Estado de Mexico
（３）Sinaloa
（４）Chihuahua
（５）Sonora
（６）Zacatecas
（７）Aguascalientes
（８）Tamaulipas
（９）Veracruz
 (10) Puebla
３　その他
北部国境付近の税関
 
（問合せ先） 
在メキシコ日本国大使館 
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico. 
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164） 
Fax:+52(55)5207-7030 
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp 
 
★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。 
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞ 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0 
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
＜海外安全 虎の巻＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf 
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf 
  
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。 
 
★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。 
 
★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx 
 
★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161142</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161142A.xml</xmlAllUrl>
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        <title>安全情報【10月分】</title>
        <lead>　当地報道より、殺人、強盗事件や自然災害など、10月に報じられた皆様の安全に関わる情報の概要をお知らせしています。</lead>
        <mainText>「コンサート会場での盗難事件」（盗難事件）
　１０月１日夜、サンホセ市国立競技場で行われたガンズ・アンド・ローゼズのコンサートで、人混みに紛れ観客からスマートホンを盗んだ男が逮捕された。犯人は計８台盗難していた。

「強盗犯、もみ合いの末刺される」（殺人事件）
　１０月２日午後７時５０分、サンホセ市サンセバスティアンのピザ屋に2人組の男が盗難目的で侵入したが、すぐに見つかり逃走した。犯人の１人は逃走した際に隣接する教会の庭にいたアメリカ人牧師とコスタリカ人土木作業員を刃物で刺そうとしたが、もみ合いになった挙げ句に同人が刺されてしまい死亡した。

「身元不明の男性遺体の発見」（殺人事件）
　１０月５日午後１時、アセリ市で男性の遺体が発見された。遺体には拷問された跡や傷があり、遺体の一部は焼かれていた。

「２９歳男性、射殺される」（殺人事件）
　１０月８日午前０時、アラフエリタ市の貧民街で２９歳男性が銃で撃たれ殺された。被害者は路上を歩いていたところ、近づいてきた男２人に撃たれたという。翌９日、３１歳男が逮捕された。

「６５歳男性、射殺される」（殺人事件）
　１０月１５日午後３時、アティージョ市で発砲事件が起き、６５歳男性が銃で撃たれ死亡した。他に２名の負傷者もいるが、詳細は不明。

「発砲事件で３人が死亡」（殺人事件）
　１０月１８日夜、サンホセ市サンセバスティアンで発砲事件が起き、３人が撃たれ病院に運ばれたが、間もなく全員が死亡した。

●リモン県
「７２歳男性、射殺される」（殺人事件）
　１０月８日未明、リモン市マタマで、７２歳男性が自宅内で銃で撃たれ殺される事件が起きた。隣人が銃声に気付いたものの、怖くて外に出られなかったが、数時間後に被害者宅の玄関が開いていた事に気付き、中に入ったところ、遺体が発見された。

「５３歳女性、殺される」（殺人事件）
　１０月９日１１時４０分、グアシモ市の小学校付近で、５３歳女性が３３歳女性に殺された。両者の子供同士のトラブルが原因で口論になり、殺人に至った。

「犯罪組織のメンバー５人逮捕」
　１０月１４日、リモン市で５月２４日に起きた殺人事件の容疑者５人が逮捕された。逮捕された５人は、リモンの犯罪組織LaHのメンバーで自称「アルカイダの子」のメンバーだという。

「恋人女性へのDV事件」（傷害事件）
　１０月１８日、タラマンカ市カウイータで、２２歳女性が恋人の男に石や刃物で危害を加えられた。警察はフェミサイド事件として捜査を進め、恋人の男は逮捕された。

「コカイン３キロを積んだコンテナ発見」（麻薬関連事件）
　１０月１９日、リモン市APMターミナル港で、同港から盗まれたコンテナに３キロのコカインが入れられ、コンテナは盗まれた位置に戻された。しかしコカインは発見され、コンテナを運んだ運転手は逮捕された。

●プンタレナス県
「マリファナを積んだボート発見」（麻薬関連事件）
　１０月１４日、ゴルフィート市から１７０キロマイル沖を走っていたボートから、１，２４９包のマリファナが発見された。乗組員のニカラグア人の男３人が逮捕された。

「治安警察官、撃たれる」（発砲事件）
　１０月２４日、マティナ市で、書類を配達していた治安警察官がバイクに乗った男二人組に銃で撃たれ負傷した。その後の捜査で犯人は１７歳男と判明し、３１日に逮捕された。この未成年は通称「タン」が率いる麻薬密輸や殺人など犯すグループの一員だった。

「３５歳女性、遺体発見」（殺人事件）
　１０月２６日、ゴルフィート市リオクラロの民宿で、３５歳女性の遺体が発見された。被害者は首を絞められた跡や殴られた跡が見られ、ベッドには血痕がみられた。この民宿には、被害者の元恋人男性が３ヶ月前から借りて住んでいたという。容疑者はこの元恋人の男でパナマに逃亡したが、パナマ国内で逮捕された。

●アラフエラ県
「家財を盗んだ容疑者２名逮捕」（強盗事件）
　１０月４日午前０時４５分、リオクルト市の住宅に隣人から通報を受けた警察が、家の中で縛られていた大人２名、未成年２名発見し、救出した。犯人は車に家財等を積んでいたが、警察を見るなり逃走した。その後、犯人グループの４人のうち、バイクで逃走した２人のみ逮捕された。犯人からは被害者の財布やスマートホンが押収された。

「行方不明女性の遺体発見」（殺人事件）
　１０月１５日、サンカルロス市の家畜農場内で９月２６日から行方不明になっていた５３歳女性の遺体が発見された。被害者と親しかった２９歳男、７０歳女、４４歳女が逮捕された。男は、被害者の車を売り、４０万コロンを手にした。また、女２人は親子で証拠隠滅の容疑で逮捕された。

「高利貸しグループのリーダーの逮捕」
　１０月１６日、オロティナ市で、高利貸しの取り立てが暴力的だったグループのメンバー６名が逮捕された。リーダーは２１歳男で、義父が逮捕されたあとに高利貸し業を引き継いだ。義父は４月に恋人女性とその友人男性を殺害した容疑で逮捕されていた。

●カルタゴ県
「恋人女性に発砲」（発砲事件）
　１０月１４日午後０時、オレアムノ市の住宅内で３０歳女性が恋人男性と口論になった後、銃で撃たれ重体。犯人は逃走したが、逮捕された。

●エレディア県
「腐敗した遺体の発見」（殺人事件）
　１０月５日、９月１２日から行方不明になっていた７１歳男性のものとみられる遺体が、サラピキ市バラブランカの農場から発見された。遺体は埋められており、腐敗していた。１０月２日には被害者の所持品を受け取り、売りさばいていた２９歳女が逮捕されている。

「詐欺グループの一斉摘発」（詐欺事件）
　１０月８日、サンラファエル市とアラフエラ県パルマレス市、サンホセ県サンホセ市の３カ所で家宅捜索が行われ、コスタリカ人２人と中国人１人が逮捕された。このグループは、スマートホンにショートメールを大量に送りつけ、ポイントが貯まっているので使うためには別のサイトから個人情報を入力する必要があるとだまし、入力されたクレジットカード情報で買い物をしていたという。被害総額は６，０００万コロンを越えるという。

「観光客を狙った盗難グループの逮捕」（盗難事件）
　１０月２７日、エレディア市で観光客を狙って所持品を奪っていたグループのメンバー２人が逮捕された。この２人は、空港から観光客に目を付け車で後をつけ、隙を狙いタイヤに穴を開け、観光客がタイヤ屋に入って従業員と話している間に車内から所持品を盗んでいたという。

【お問い合わせ先】
在コスタリカ日本国大使館　領事班
Tel：(506)2232-1255　Fax：(506)2231-3140
E-mail：japon-consulado@sj.mofa.go.jp
URL：https://www.cr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

以上</mainText>
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        <title>【お知らせ】当館入居ビルの計画停電に伴う電話回線の不通（11/21-23）</title>
        <lead>当館入居ビルの計画停電に伴い、以下の期間、当総領事館の電話回線は不通となります。
●日時：11月21日（金）18:00 ～ 11月23日（日）18:00（見込み）

この間、生命・身体に関わる緊急事案が発生した場合には、以下の電話におかけ直しください。
●臨時緊急電話番号：（+1）917-301-9457</lead>
        <mainText>その他の領事サービス等に関しましては、当館ホームページをご確認いただくとともに、ご不明な点がございましたら、メールにてお問い合わせください。 
●当館ホームページ（領事情報）：https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 　
●お問い合わせメールアドレス：ryoji@ny.mofa.go.jp 　

なお、電話詐欺が最近再び増加傾向にあると見受けられます。当館ホームページ上の以下の注意喚起を今一度ご確認の上、万が一不審な電話を受けた場合には、一旦電話を切って家族や知人または警察に相談するなど、慎重な対応を心がけてください。
●詐欺の種類、概要及び対策について
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/News_110824.html 　

以上、ご理解・ご協力のほど宜しくお願いいたします。

****************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL:(+1)212-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
****************************************************************
■各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育、生活情報
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 
■「在留届」の変更、帰国・転出
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
■海外生活の悩み・家族問題（孤独・孤立相談窓口、DV被害者支援団体等）
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/ha/page22_001736.html 
■メールの配信変更・停止（「たびレジ」簡易登録の方）
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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            <name>ジャマイカ</name>
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        <title>感染症情報：ハリケーン被災地域におけるレプトスピラ症に関する注意喚起</title>
        <lead>在ジャマイカ日本国大使館です。
11月21日ジャマイカ保健福祉省は、ハリケーン・メリッサ被災地域におけるレプトスピラ症の感染拡大を宣言しました。
これまでに死者６人・感染者9人・感染疑い28人が確認されています。</lead>
        <mainText>レプトスピラ症は、ネズミなどの動物の尿で汚染された水や土壌に触れることで感染する細菌性の病気です。
発熱・悪寒・筋肉痛・結膜の充血・下痢の症状があらわれ、重症の場合は黄疸や腎障害などを引き起こすことがあります。
水たまり等に入らないように注意し、清掃活動の際は 長靴・手袋・防護具 を着用する、外出後は 石けんでの手洗い・消毒 を徹底してください。
症状が続く場合は、早めに医療機関を受診してください。

感染確認地域(8県)：セント・アン県、セント・メアリー県、セント・ジェームズ県、ハノーバー県、ウェストモアランド県、セント・エリザベス県、セント・キャサリン県、トリローニー県

厚生労働省検疫所「海外で健康に過ごすために（ＦＯＲＴＨ）」：レプトスピラ症
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name77.html
感染症情報提供サイト（日本語）
https://id-info.jihs.go.jp/diseases/ra/leptospirosis/010/leptospirosis.html
ラジオジャマイカ
https://radiojamaicanewsonline.com/local/leptospirosis-outbreak-declared-in-jamaica


送信専用メールです。

在ジャマイカ日本大使館
Embassy of Japan in Jamaica
NCB Towers, North Tower, 6th Floor, 2 Oxford Rd, Kingston 5
tel:1(876)929-3338/9  fax:1(876)968-1373 
http://www.jamaica.emb-japan.go.jp/
(緊急時：*FM radio: 87.9Mhz)</mainText>
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        <title>【重要】１１月３０日の総選挙に伴う注意喚起(第三報・非常時の準備)</title>
        <lead>・11月３０日（日）に総選挙が施行されます。 
・総選挙に向けホンジュラス国内の緊張は日々高まっており、投票日以降は大規模デモ等が発生する可能性があるため、十分に注意・準備してください。
・万が一デモ等で外出が困難になった場合に備え、数日分の食料品 、飲料水の準備、車両へのガソリン給油、ATMの稼働が停止した場合のための現金の確保等をお勧めします。</lead>
        <mainText>11月３０日（日）、ホンジュラスでは大統領選等総選挙が施行される予定です。これに向けてホンジュラス国内の緊張が高まっており、政党間の批判、対立が激しさを増していることから、不測の事態に十分備えることが必要です。 
　投票日が近づき、各候補者陣営の選挙活動も日々過熱しています。今週末についてもホンジュラス国内各地で集会等の選挙活動が予想されます。
　既に１１月７日(金)、１４日(金)の発信でもデモや大規模選挙活動に関し注意喚起しておりますが、今週末についても細心の注意を払ってください。
　
　ホンジュラスへの渡航、滞在にあたっては以下の点につき留意願います。 

１　デモや大規模選挙活動などに関する情報に注意してください。 
　　現在のところ暴力的な活動及び争いは発生しておりませんが、選挙が近づくにつれ、今後ますます政治活動が活発になります。
　　ついては、外出の際はテレビやインターネットの情報に注意し、デモや大規模な選挙活動、抗議活動などが発生している場所には近づかないでください。そのような状況では、外出を控えることも検討ください。 
　　近々にホンジュラスへの渡航を予定されている方は、フライト情報に十分注意して下さい。また、状況により、渡航日程の変更、中止も検討下さい。特にこれらの活動は、選挙施行日前後、選挙後１，２週間に懸念されることから、可能であれば右期間を外した日程を検討してください。
 
２　有事の際には大使館へ速やかに報告してください。 
　　万が一にも被害に遭われた方、邦人の被害に接した方は速やかに大使館へご連絡ください。夜間・週末等の閉館時間帯は緊急連絡先（9970-0558）へ連絡してください。

３　大規模デモ等に備えた非常品の準備
　　今後大規模デモ等で外出が困難になったり、物流が滞る可能性に備え、念のため以下のものを備えておくことをお勧めします。
（１）	食料品
乾パン、クラッカーなどそのままで食べられるものや、カップ麺、缶詰などの長期保存ができるもの
（２）	飲料水 
1人あたり1日に必要な飲料水の目安は3リットルです。目安として３日分程度
（３）	現金
デモ等の影響で銀行ATMの稼働が停止する場合があります。必要な現金の確保をお勧めします。
(４)  車両へのガソリン給油
いざというときの移動手段として、ガソリンスタンドの稼働が停止した場合も想定し、満タン給油をお勧めします。 
　また、普段から自然災害などにも備えた避難の際にとっさに持ち出せる「避難袋」(医療品 ・衣料品 ・貴重品 ・旅券コピー・ライト等の生活日用品を入れたもの)を準備しておくとより安心です。

４　すみやかな連絡、アクセスのために在留届の提出を
　　外国で長期（３ヶ月以上）滞在の方は、旅券法第16条により、その地域を管轄する日本大使館または総領事館に在留届を提出することが義務付けられています。
　　ホンジュラスで不測の事態が生じ、邦人の方の安否確認、保護が必要な場合、在留届を出して頂ければ、大使館の迅速な支援が可能になります。すでに在留届を提出されている方で、その内容に変更がある方は更新をお願いいたします。帰国・転出されている方は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
　また、開発援助事業などで新たに到着された邦人がいらした場合、在留届の提出を促して頂けると助かります。

５　「安全の手引き」をご存じですか？ 
　大使館ホームページには、ホンジュラスに滞在する邦人の皆様へ向けた「安全の手引き」を掲載しています。 
　この手引きには、防犯・防災のための心構えや、必要な準備のほか、非常事態発生時の対処などが記載されています。 

※「安全の手引き」はこちらのリンクから閲覧できます。 
　　https://www.hn.emb-japan.go.jp/files/100706878.pdf
 
　今後、大規模デモや道路封鎖など、不測の事態が発生する可能性もありますので、 ご自身やご家族の安全確保に「安全の手引き」お役立てください。

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
ＵＲＬ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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            <name>ドミニカ共和国</name>
        </country>
        <title>ひったくり被害の発生（注意喚起）</title>
        <lead>●歩道通行時でも、周囲のオートバイの動向には十分に注意してください。
●観光地外を移動する際は、徒歩移動を避け、Ｕｂｅｒを利用してください。</lead>
        <mainText>１　１１月２０日（木）午後３時頃、邦人短期渡航者が、サント・ドミンゴ県サント・ドミンゴ市にあるヴィジャ・コンスエロ地区を視察中、オートバイに乗った強盗（１人）により、パスポート等の入った肩掛け鞄のひったくり被害に遭いました。なお、被害者に怪我はありません。

２　ドミニカ共和国では、オートバイを利用した強盗、ひったくり事件が多数発生しています。自身が歩道を通行している場合であっても、強引に接近し犯罪に及ぶケースもありますので、徒歩移動の際にはオートバイの動向に十分に注意してください。

３　強盗に遭遇した場合は、以下の行動に留意してください。
（１） 決して抵抗しない。
（２） 犯人の顔を凝視しない（人相を覚えられることへの危機感から、更なる凶行に及ぶ危険性があります）。
（３） 安易にポケット等に手を入れるなど、不用意な動きはしない（武器を取り出し反撃されると勘違いし、危害を加えられる可能性があります）。

４　防犯対策として以下をお勧めします。
（１） 目立つ服装（華美な装飾及び高級ブランド品等）及び行動を避ける。
（２） 周囲の状況に目を配り、少しでも異変を感じた場合は速やかにその場を離れる。
（３） 人通りの少ない場所には立ち入らない。
（４） やむを得ず観光地以外を移動する際は、徒歩での移動を避け、Ｕｂｅｒを利用する。

○海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （モバイル版）

【問い合わせ先】 
在ドミニカ共和国日本国大使館領事部（EMBAJADA DEL JAPON EN LA REPUBLICA DOMINICANA）
電　話：1-809-567-3365
ＦＡＸ：1-809-566-8013
メール：consul@sd.mofa.go.jp 

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きを行ってください。
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※「在留届」を提出した方で帰国，他国へ転居された方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出願います。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161136</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161136A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>407A</koukanCd>
        <koukanName>在ドミニカ共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161134</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/22 04:25:57</leaveDate>
        <title>【注意喚起】日本大使館、総領事館などを名乗る詐欺電話</title>
        <lead>●在ロサンゼルス日本国総領事館など、日本大使館、総領事館の職員を名乗る人物からの詐欺電話が複数発生しています。
●更に、犯罪への関与をほのめかし「逮捕」、「強制送還」などの言葉で不安をあおり、個人情報、クレジットカード情報や金銭を要求するなどの事例が複数報告されています。
●身に覚えのない内容で金銭や個人情報を要求された場合は、詐欺の可能性が極めて高いと考えてください。
●身に覚えのない疑わしい電話を受けた場合は、一旦電話を切り、周囲の人に相談してください。</lead>
        <mainText>１．当館に報告された事案の概要
　日本大使館、総領事館などの日本政府機関や警察、銀行の職員であることを名乗り、金銭や個人情報を要求する詐欺電話事案の報告が複数寄せられています。
（１）事例１
　在ロサンゼルス日本国総領事館の職員を名乗る人物から「あなたの電話番号が犯罪に使用されている。日本の警察から連絡が来ているので、今すぐ総領事館に来てくれないか」、「警察沙汰になっているので今すぐこの住所に来てほしい」などと言われた。また、「直ぐに事務所に来られないようであれば電話で本人確認等した上で、警察からの連絡事項を確認してお伝えする」として個人情報を求められた。
（２）事例２
　大使館、総領事館の代表電話やエリアコード（202、213等）の番号を受け手の電話に表示させた上で、大使館員、総領事館職員を名乗り、個人情報が犯罪に使用されているとして日本の警察に被害届を提出するよう指示し、そのまま電話が転送され、警察の担当者を装った人物から個人情報や金銭を要求された。
（３）事例３
　警察、銀行、クレジットカード会社を名乗る人物から「あなたの口座情報が犯罪に使用されている。大きな犯罪組織の捜査において、あなたの名前が容疑者リストに挙がっている」、「このままでは逮捕され、長期間拘束される」などと言われ、保釈金名目で多額の金銭を要求する。

２．ご自身や身近な方が被害に遭わないために
（１）身に覚えのない内容で金銭や個人情報を要求された場合は、詐欺の可能性が極めて高いと考えてください。日本語であっても安易に信じないでください。
（２）このような不審な電話を受けた場合には、一旦電話を切り、悩むことなく周囲の人に相談してください。
（３）日本の公的機関が正式な手続によらず税金、罰金、保釈金の名目で金銭を要求することや銀行口座番号・クレジットカード番号、パスポート番号等の個人情報を電話で聴取することは絶対にありません。
（４）社会的信用度の高い機関を名乗る電話であっても、冷静に対応するよう心がけ、相手から指示があっても、金銭（銀行送金等）や個人情報（クレジットカード番号やソーシャル・セキュリティ番号等）を絶対に提供しないでください。
（５）大使館、総領事館の代表電話などを受け手の携帯電話の画面に表示させるケースもあります。実際に存在する機関の電話番号であったとしても、詐欺グループにより偽装表示されている可能性がありますので、安易に信じないでください。
（６）このような特殊詐欺が発生していることを、できるだけ多くの方とも共有いただき、注意を呼びかけてください。

３．被害に遭われた場合
　万が一、被害に遭われた場合は、早急に以下に報告・連絡することによって、二次被害の防止に役立ちます。
（１）銀行及びクレジット会社への連絡
　銀行の口座番号やクレジットカード情報を伝えた場合には、当該銀行及びクレジット会社に連絡し使用停止等の措置をとってください。
（２）FBI連邦捜査局へ詐欺被害の申告（レポート）
　レポートを行って詐欺被害の記録を残すことによって、犯罪捜査に役立ちます。
https://www.ic3.gov/
（３）最寄りの警察への届け出とポリスレポートの入手
　被害に遭った事実を証明するため、最寄りの警察に届け出てポリスレポートを入手してください。
（４）詐欺被害に関するその他の申告（レポート）先
　レポートを行うことよって詐欺被害の記録が残り、米国政府内での情報共有が行われ、なりすまし等による二次被害の防止に役立ちます。
ア　FTC連邦取引委員会（https://reportfraud.ftc.gov/#/?pid=A）
イ　IRS国税局（https://www.irs.gov/newsroom/taxpayer-guide-to-identity-theft）
（５）クレジットレポートの取得
　個人の「支払能力」や「返済に関する信頼度」を示す情報をクレジット（信用）情報と言います。米国では、自身のクレジット情報に関するレポートを、以下のサイトで年１回無料で確認することができます。自分名義で知らない借金やクレジットカードが作られていないかなど、自身のクレジット情報が不正に利用されていないか定期的に確認してください。
https://www.annualcreditreport.com/index.action
（６）クレジットフリーズ（信用情報の凍結）
　クレジットフリーズとは、第三者が本人のクレジット情報にアクセスできないようにする措置です。クレジット情報を凍結することにより、クレジットカードの新規作成、家や車のローン、賃貸等の契約を行うことができなくなりますので、被害により個人情報が犯罪組織に知られている場合、なりすましによる不正契約を防ぐことができます。
　なお、クレジットフリーズは、以下の三社すべてにおいて手続を行う必要がありますが、フリーズの解除もオンライン又はアプリにて簡単にできます。
ア　トランスユニオン（https://www.transunion.com）
イ　エクスペリアン（https://www.experian.com/consumer-products/free-credit-report.html）
ウ　エクイファックス（https://www.equifax.com/）
（７）ソーシャルセキュリティナンバーに関する相談
　ソーシャルセキュリティナンバーが詐欺グループに知られており、不正に利用されて詐欺被害に遭った場合、以下までご相談ください。
・Social Security Administration（https://www.ssa.gov/）
（TEL:800-772-1213）

４．関連情報
　以下当館HPにて、特殊詐欺に関する注意喚起を掲載しておりますので、この機会に改めてご確認ください。
https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/m03_01_01.htm

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161134</infoUrl>
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        <koukanName>在ロサンゼルス日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/22 04:25:56</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）コパカバーナ地区における大規模イベント情報</title>
        <lead>１１月２３日（日）午前１１時頃、コパカバーナ地区アトランチカ大通り（Av. Atlantica）のポスト５付近で大規模イベント「第３０回Parada do Orgulho LGBTI + Rio」が開始されます。コパカバーナ地区では多くの人が集まることが想定され、また、大規模な交通規制が実施される予定です。</lead>
        <mainText>【当館から】
・人の多く集まるイベントでは、窃盗事件や強盗事件が多く発生します。付近を通行する場合等には、窃盗等の被害に遭わないよう十分に注意して下さい。
・万が一、強盗に遭った場合には、抵抗せず犯人の要求に従って下さい。犯人は凶器を所持している可能性が高く、抵抗したり、急な動作を行おうとすると、犯人から攻撃を受けるおそれがあります。

【問い合わせ先】
在リオデジャネイロ日本国総領事館
Praia do Flamengo, 200-10andar, Rio de Janeiro, RJ, Brasil 22210-901
電話: (55-21) 3461-9595
領事班メールアドレス: consular@ri.mofa.go.jp
総領事館HP: https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

・このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

・外務省海外旅行登録「たびレジ」とは
在外公館からの最新の安全情報等を受信できる無料配信サービスです。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/

・帰国、転居等により在留届の記載内容に変更がある場合
帰国・転出届または変更届をメール、または郵送にて当館まで提出してください。
帰国・転出届：https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/files/100132186.xlsx
変更届：https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/files/100132187.xlsx

・「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161133</infoUrl>
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        <koukanName>在リオデジャネイロ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/21 21:35:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>海外安全対策セミナーのご案内【在リヨン領事事務所】</title>
        <lead>●　外務省は、フランスに滞在する日本人の方を対象として、オンデマンド方式により安全対策セミナーを実施いたします。
●　視聴サイトのＵＲＬは以下のとおりです。
　https://vimeo.com/1137595098
●　視聴期間は本日１１月２１日（金）から１２月３１日（水）です。</lead>
        <mainText>多くの日本人が滞在し、日本企業が多数進出する海外の国・地域でも、国際情勢の不安定化やテロ・誘拐リスクの拡散・拡大、自然災害の増加など、多様なリスクが存在しており、被害を未然に防ぐためにも、テロや犯罪の動向、安全対策についての知識を習得することが一層重要になっています。
このような状況の下、外務省は、海外在留する日本人の安全対策強化の一環として、危機管理専門家による一般公開セミナーを実施しています。
今般、フランスに滞在する日本人の方を対象として、オンデマンド方式により海外安全対策セミナーを実施しますので、この機会に是非ご視聴ください。

１　視聴サイトのＵＲＬ
　https://vimeo.com/1137595098

２　視聴期間
　１１月２１日（金）から１２月３１日（水）までの間

このメールは、在留届及びたびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161131</infoUrl>
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        <koukanCd>505H</koukanCd>
        <koukanName>在リヨン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161130</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/21 21:20:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0260</cd>
            <name>ザンビア</name>
        </country>
        <title>【邦人の皆様へ】閉館時間における大使館代表電話復旧のお知らせ</title>
        <lead>○当館では閉館時間における電話回線の不調が確認されておりましたが、復旧しました。
○閉館時間に生命に関わる事故・事件などの緊急のご用件がある場合には、従来どおり以下の電話番号までご連絡くださいますようお願いします。</lead>
        <mainText>電話：＋260-211-251-555

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161130</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161130A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161130.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161130L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>725A</koukanCd>
        <koukanName>在ザンビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161129</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/21 20:15:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>集会に対する注意喚起</title>
        <lead>　ネパール在留邦人及び旅行者の皆様へ

　警察によれば、１１月２２日（土）午前１１時頃から、カトマンズ市内 Bhrikuti Mandap において、ネパール共産党（統一マルクス・レーニン主義）（UML）による15,000人規模の集会が行われるとのことです。

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、デモ、集会などには極力近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161129</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161129L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161128</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/21 19:45:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0090</cd>
            <name>トルコ</name>
        </country>
        <title>「女性に対する暴力撤廃の国際デー」に合わせたデモの実施</title>
        <lead>【ポイント】
●１１月２５日（火）、イスタンブール市内において、「女性に対する暴力撤廃の国際デー」に合わせた、デモが呼びかけられています。
●周辺地域においては、デモ当日に一部公共交通機関が運行停止する可能性があります。</lead>
        <mainText>【本文】
１　１１月２５日（火）の「女性に対する暴力撤廃の国際デー」に合わせ、イスタンブール市内では、１８：３０からレヴェント広場、１９：３０からタクシム広場付近のタクシム・トンネル（TAKSIM-TUNEL）、２０：００からカドゥキョイ（現時点で詳細な場所は非公開）等において、女性の権利向上等を目的としたデモが呼びかけられています。

２　昨年、同様のデモでは、会場周辺における公共交通機関の運行が一部停止するなど措置が執られています。現時点において、イスタンブール市交通局等の発表はありませんが、最新情報の入手に努めてください。

以下、イスタンブール市交通局のサイトをご参考までにお知らせします。
https://www.metro.istanbul/duyuru/detay/valilik-karari-ile-isletmeye-kapatilacak-istasyon-251124

３　なお、近年のイスタンブール市内でのデモ等では、参加者と治安当局との衝突により、治安当局が催涙ガスを発射し、周辺の歩行者に影響が及ぶ事案が発生していますので、不測の事態に巻き込まれないよう、次のとおりご自身の安全確保に心がけてください。
・デモ等に遭遇した場合、速やかにその場を離れる。
・大勢の人が集まる場所では警戒する。 
・周囲の状況に注意を払う。  
・最新の情報の入手に努め、関連報道には十分留意する。

　このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

　在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在イスタンブール日本国総領事館
代表電話： +90(0)212-317-4600
メール： ryoji@it.mofa.go.jp
○総領事館ホームページ： https://www.istanbul.tr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/　
○外務省海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161128</infoUrl>
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        <koukanCd>709T</koukanCd>
        <koukanName>在イスタンブール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/21 19:15:38</leaveDate>
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            <name>フランス</name>
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        <title>海外安全対策セミナーのご案内【在ストラスブール日本国総領事館】</title>
        <lead>●　外務省は、フランスに滞在する日本人の方を対象として、オンデマンド方式により安全対策セミナーを実施いたします。
●　視聴サイトのＵＲＬは以下のとおりです。
　https://vimeo.com/1137595098
●　視聴期間は本日１１月２１日（金）から１２月３１日（水）です。</lead>
        <mainText>多くの日本人が滞在し、日本企業が多数進出する海外の国・地域でも、国際情勢の不安定化やテロ・誘拐リスクの拡散・拡大、自然災害の増加など、多様なリスクが存在しており、被害を未然に防ぐためにも、テロや犯罪の動向、安全対策についての知識を習得することが一層重要になっています。
このような状況の下、外務省は、海外在留する日本人の安全対策強化の一環として、危機管理専門家による一般公開セミナーを実施しています。
今般、フランスに滞在する日本人の方を対象として、オンデマンド方式により海外安全対策セミナーを実施しますので、この機会に是非ご視聴ください。
 
１　視聴サイトのＵＲＬ
　https://vimeo.com/1137595098
 
２　視聴期間
　１１月２１日（金）から１２月３１日（水）までの間

このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛に配信しています。「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【連絡先】
在ストラスブール日本国総領事館 領事班
代表番号：０３－８８５２－８５００
（フランス国外からは（＋３３）３－８８５２－８５００）
HP：https://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <leaveDate>2025/11/21 18:15:49</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>フランス</name>
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        <title>海外安全対策セミナーのご案内【在フランス日本国大使館】</title>
        <lead>●　外務省は、フランスに滞在する日本人の方を対象として、オンデマンド方式により安全対策セミナーを実施いたします。
●　視聴サイトのＵＲＬは以下のとおりです。
　https://vimeo.com/1137595098
●　視聴期間は本日１１月２１日（金）から１２月３１日（水）です。</lead>
        <mainText>　多くの日本人が滞在し、日本企業が多数進出する海外の国・地域でも、国際情勢の不安定化やテロ・誘拐リスクの拡散・拡大、自然災害の増加など、多様なリスクが存在しており、被害を未然に防ぐためにも、テロや犯罪の動向、安全対策についての知識を習得することが一層重要になっています。
　このような状況の下、外務省は、海外在留する日本人の安全対策強化の一環として、危機管理専門家による一般公開セミナーを実施しています。
　今般、フランスに滞在する日本人の方を対象として、オンデマンド方式により海外安全対策セミナーを実施しますので、この機会に是非ご視聴ください。

１　視聴サイトのＵＲＬ
　https://vimeo.com/1137595098

２　視聴期間
　１１月２１日（金）から１２月３１日（水）までの間

□■□■□■□■□■□■□■□■□■
在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【大使館からのメールの配信の停止・追加】  
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/09000.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161124</infoUrl>
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        <title>【総領事館からのお知らせ】「海外安全対策セミナー」講演動画の配信について</title>
        <lead>●令和7（2025）年11月17日（月）、マニラ首都圏パラニャーケ市において外務省主催「海外安全対策セミナー」を開催しました。
●本セミナーに参加できなかった方も、当館ＨＰ又は以下のリンクから、講演の内容を動画で視聴することができますので、日頃の安全対策にご活用ください。
　配信先URL：https://vimeo.com/1136803915
●本動画配信は12月31日(水)をもって終了します。
●内容等本セミナーに関するお問合せ先
コントロール・リスクス・グループ株式会社
TEL：+81-3-6866-0861
Mail：j-seminar@controlrisks.com
●上記以外に関するお問合せ先
外務省領事局海外邦人安全支援室
TEL：+81-3-5501-8000（内線3679）
Mail：ryouan-keihatsu@mofa.go.jp</lead>
        <mainText>

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161121</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161121A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161121.xml</xmlNormalUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/21 16:30:37</leaveDate>
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            <name>レバノン</name>
        </country>
        <title>ローマ教皇レオ１４世レバノン訪問に伴う注意喚起</title>
        <lead>●１１月３０日から１２月２日にかけて、ローマ教皇レオ１４世がレバノンを訪問されます。
●大規模行事が多数予定されており、多くの人々が集まることから、不測の事態が発生するおそれがあります。
●ローマ教皇の滞在期間中は、混雑地域には近づかないなど、安全確保に十分ご留意ください。
●邦人の方が被害に遭ったとの情報に接した場合には、大使館にご一報いただきますようご協力をお願いします。</lead>
        <mainText>１　１１月３０日（日）から１２月２日（火）の間、ローマ教皇レオ１４世がレバノンを訪問されます。

２　滞在期間中は、宗教行事や大規模行事が多数予定されており、多くの人々が集まることから、不測の事態が発生するおそれがあります。

３　邦人の皆様におかれましては、ローマ教皇の滞在期間中は、混雑地域には近づかないなど、安全確保に十分ご留意ください。また、トラブルや犯罪に巻き込まれないよう、最新の治安情報を確認しつつ行動してください。周囲の状況に留意し、不審物や異常を察知した際には、速やかにその場から離れてください。

４　万一、邦人が被害に遭われた場合には、最寄りの警察署（ＩＳＦ）へ被害届を提出すると共に、邦人の方が被害に遭ったとの情報に接した場合には、大使館にご一報いただきますようご協力をお願いします。

【問い合わせ先】  
在レバノン日本国大使館  
代表電話番号：＋961-1-989751～3  
領事直通：＋961-1-989856/01-989855  
領事携帯：＋961-3-366018/03-345977  
領事緊急：＋961-3-362540  
ＦＡＸ番号：＋961-1-989754  
Ｅメール：consular.section@bt.mofa.go.jp 

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161120</infoUrl>
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        <koukanName>在レバノン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/21 13:55:37</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>当館代表電話の一時不通予定について</title>
        <lead>●　１１月２２日（土）午前９時００分から午後０時００分の間、１１月２３日（日）午後２時から午後５時までの間、事務所設備工事のため、当館代表電話が一時不通となります。
●　閉館時間中（休日）は、以下の連絡先まで御連絡ください。
インドネシア国内から
０８００－１４０１９３４

インドネシア国外より
１－８１８－７５５４２０７

● 緊急時の方は、０８１１－３７５－６０４までご連絡ください。 

● ご用件のある方は、当館の代表メールアドレスまでご連絡ください。 
代表アドレス：ryoji@sb.mofa.go.jp　

●　設備工事の進捗状況によっては、代表電話が不通となる時間が多少前後する可能性もありますので、御了承ください。</lead>
        <mainText>

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161118</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161118A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/11/21 13:05:37</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>デモに対する注意喚起について</title>
        <lead>　ネパール在留邦人及び旅行者の皆様へ

　警察によれば、本日（１１月２１日）午前１１時頃から、カトマンズ市内において、ネパール共産党（統一マルクス・レーニン主義）（UML）による3,000人規模のデモが行われるとのことです。
デモのルートは、以下のとおりです。

Maitighar Mandala → New Baneshwor → Maitighar Mandala

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、デモ、集会などには極力近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161117</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161117A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161117.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161117L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161115</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/21 12:30:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】ACLサッカーアジアチャンピオンズリーグエリート・サンフレッチェ広島対成都蓉城戦（１１月２５日）の成都開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>●１１月２５日（火）、成都市内の競技場でACLチャンピオンズリーグエリート・サンフレッチェ広島対成都蓉城戦の開催が予定されており、多くの観戦者の来訪が見込まれます。
●観戦者および成都市内にお住まいの皆様は、試合開催に伴う各種トラブルに巻き込まれないよう、外出時（特に公共交通機関で移動時）はご注意ください。
●サンフレッチェ広島側アウェイ席での観戦者は、安全上の観点から専用バスでの入退場が義務づけられています。直接競技場へ行くことはお控えください。
●試合を観戦される皆様は、下記３「競技場で観戦される際の注意事項」を守り、主催者及び保安要員の指示に従ってください。
●最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、改めて安全対策についてご案内します。下記４「中国滞在時の注意事項」をご確認いただき、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　１１月２５日（火）、成都市内の五粮液文化体育中心（鳳凰山体育公園足球場：成都市金牛区）において、ACLチャンピオンズリーグエリート2025/26リーグステージ・サンフレッチェ広島対成都蓉城戦の開催が予定されています。
（注）日本側出場チームの試合日程等は、Jリーグのホームページ（ https://www.jfa.jp/match/acl_elite_2025/news/00035391/ ）をご参照願います。）

２　試合当日は多くの観戦者の来訪が見込まれます。観戦者および成都市内にお住まい、ご滞在の皆様は、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、外出時（特に公共交通機関での移動時）はご注意ください。

３　試合を競技場で観戦される皆様は、中国における今後のリーグステージ対戦への影響等も考慮し、下記の注意事項にご留意ください。
【競技場で観戦される際の注意事項】
（１）入場にはチケット購入時に登録したパスポート等の身分証明書の提示が必要です。（２）安全上の観点から、現地公安当局の指示により、サンフレッチェ広島側アウェイ席での観戦者は、専用バス（成都市内ホテル発着）での入退場が義務づけられています。このため、直接競技場へ行くことはお控えください。
（３）不要な荷物や事前許可を受けていない横断幕、拡声器や鳴り物などの応援グッズのほか、持込みが禁止・制限されている物品は持ち込まないでください。入場前の荷物検査で没収・廃棄されるおそれがあります。（日本国内では慣例的に認められている傘や風船などを用いた応援方法は中国では認められていません。）
【参照URL】https://www.sanfrecce.co.jp/news/team/11696
（４）競技場内では、必ず主催者や保安要員の指示に従ってください。相手側サポーターに対しヤジを飛ばすような行為はやめてください。たとえ相手側サポーターが扇情的な言動や挑発をしてきた場合も、絶対に応じないでください。
（５）試合終了後は、当局の指示により観戦エリアで待機となります。すぐには会場を出られないため、時間に余裕を持って行動してください。また、主催者や保安要員の指示に従って行動し、相手側サポーターからの挑発等があっても絶対に応じないでください。
（６）試合会場周辺や成都市中心部の飲食店等には相手側サポーターがいる可能性があります。どこであっても中国や相手側チームを刺激するような発言は控えてください。

４　中国滞在時の注意事項
（１）最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、改めて安全対策についてご案内します。
外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いします。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。
（２）滞在中は、常にパスポートを携帯してください。一方、紛失や盗難には十分注意してください。紛失等した場合、帰国のための諸手続に時間を要することになります。
（３）当地で医療機関を利用する場合は、原則として全額自己負担となります。短期間の滞在であっても海外旅行保険への加入（クレジットカード付帯保険の契約条件の確認）を強くお勧めします。

５　万一、事件や事故等に遭われた場合は、下記連絡先までご連絡ください。
　　なお、当館では「安全の手引き」を作成していますので、こちらも参考にしてください。
　　https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161115</infoUrl>
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        <koukanCd>619H</koukanCd>
        <koukanName>在重慶日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/21 10:30:37</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
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        </country>
        <title>【総領事館からのお知らせ】電話回線不通のお知らせ</title>
        <lead>●当館では事務所内の設備工事のため、11月22日（土）及び23日（日）の終日、全ての電話回線が不通となります。
●不急の場合、総領事館へのご連絡は下記までメールにてご連絡をお願いいたします。
cebucoj@ce.mofa.go.jp
なお、邦人の生命に関わる事件・事故などの緊急のご用件がある場合には、以下の電話番号までご連絡ください。
緊急電話番号：フィリピン国内から　032-234-6315
　　　　　　　フィリピン国外から　（国番号：63）32-234-6315</lead>
        <mainText>

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161114</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161114A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>611F</koukanCd>
        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/21 07:40:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>トゥンベス州の一部地域に対する治安対策のための非常事態宣言の発出</title>
        <lead>●ペルー政府は、トゥンベス州トゥンベス郡とサルミージャ郡に対し、11月20日から60日間の治安対策のための非常事態宣言を発出しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、トゥンベス州トゥンベス郡とサルミージャ郡に対し、11月20日から60日間の治安対策のための非常事態宣言を発出しました。

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 131-2025-PCM】 
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2460560-3

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。同地域では、殺人、強盗、恐喝などの犯罪が深刻化し、治安・社会経済活動に深刻な影響が生じているため、極めて危険な状況にありますので、十分注意して行動してください。

（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161113</infoUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/21 07:35:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>ラ・リベルタ州の一部地域に対する治安対策のための非常事態宣言の発出</title>
        <lead>●ペルー政府は、ラ・リベルタ州トルヒーヨ郡とビル郡に対し、11月20日から60日間の治安対策のための非常事態宣言を発出しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、ラ・リベルタ州トルヒーヨ郡とビル郡に対し、11月20日から60日間の治安対策のための非常事態宣言を発出しました。

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 130-2025-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2460560-2

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。
同地域では、殺人、強盗、恐喝などの犯罪が深刻化し、治安・社会経済活動に深刻な影響が生じているため、極めて危険な状況にありますので、十分注意して行動してください。
（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161112</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161112A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161111</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/21 07:30:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>リマ市及びカヤオ憲法特別市に対する治安対策のための非常事態宣言の延長</title>
        <lead>○ペルー政府は、リマ市及びカヤオ憲法特別市に対し、11月21日から30日間の治安対策のための非常事態宣言を延長しました。
○今回の宣言により、治安当局が犯罪捜査を目的として、検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。外出時は身分証を必ず携行するようにしてください。
○主にリマ中心部「セントロ地区」ではデモや道路封鎖が断続的に発生しており、10月15日のデモでは参加者1名が銃撃により死亡する事態が発生しています。今後も予告なくデモや道路封鎖する可能性が高いことから、報道等で最新の治安情報の入手に努めるとともに、デモ付近では十分注意の上、デモに遭遇した場合は近づかないでください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、リマ市及びカヤオ憲法特別市に対し、11月21日から30日間の治安対策のための非常事態宣言を延長しました。

官報（スペイン語のみ）： 
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2460562-1

2　同宣言の発出により、当該地域では期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　主にリマ中心部「セントロ地区」ではデモや道路封鎖が断続的に発生しており、10月15日のデモでは参加者1名が銃撃により死亡する事態が発生しています。今後も予告なくデモや道路封鎖する可能性が高いことから、報道等で最新の治安情報の入手に努めるとともに、デモ付近では十分注意の上、デモに遭遇した場合は近づかないでください。

4　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。 
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。 
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。 
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。 
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。 
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。 
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。 
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

5　リマ市・カヤオ憲法特別市全域で、引き続き、拳銃を使用した凶悪犯罪を含む強盗、ひったくり等の一般犯罪が日中から発生しており、日本国外務省は同地域に対し、「危険情報レベル１：十分注意してください」を発出し、注意喚起を行うとともに、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161111</infoUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/21 05:50:38</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>パラー州ベレン市におけるCOP30参加に関する注意喚起（火災発生について）</title>
        <lead>本日14時頃、ブラジル・パラー州ベレン市で開催されている、国連気候変動会議（COP30）会場内のブルーゾーンで、火災が発生しました。国連事務局によると火災は16時20分までに鎮火され、被害は限定的とのことです。
　火災の原因については国連事務局からの発表はありませんが、一部報道によれば、パビリオンエリアの電気系統のショートによると言われています。同じく報道によれば、人的被害は出ていないとのことです。
　国連事務局からは本日20時までは会議は再開されないと連絡がありました。つきましては、COP参加者はCOP事務局の案内をよく確認し、安全に十分注意して行動してください。</lead>
        <mainText>

【お問合せ先】在ベレン領事事務所 
住所：Av.Magalhaes Barata,651 Ed Belem Office Center,7 andar, Belem, Para, Brasil 
電話：＋55-91-3249-3344 
ホームページ：https://www.belem.br.emb-japan.go.jp

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161109</infoUrl>
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        <koukanName>在ベレン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161108</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/21 02:45:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0048</cd>
            <name>ポーランド</name>
        </country>
        <title>大使館からのお知らせ（ポーランドの鉄道路線におけるテロ警戒レベルの引き上げ）</title>
        <lead>　ポーランド政府は、１１月１９日から、国内の鉄道路線のテロ警戒レベルを引き上げました。</lead>
        <mainText>　１１月１５日 、ワルシャワ－ルブリン間を結ぶ鉄道路線のミカ（Mika）駅付近において、線路の一部が爆破される事件が発生しました。なお、同路線では翌１６日にも電線の損傷等が確認されています。

　この事件を受け、トゥスク首相は、１１月１８日、ポーランド鉄道線路公社（PKP Polskie Linie Kolejowe S.A.）とポーランド広軌治金線会社（PKP Linia Hutnicza Szerokotorowa Sp. z o.o）が管理する鉄道路線にテロ警戒レベル３(CHARLIE)を適用する規則に署名しました。この規則は、１１月１９日から２０２６年２月２８日まで有効となります。
　ポーランド鉄道線路公社は国内の全域で運行されているポーランド国鉄株式会社（PKP S.A.）の路線を、ポーランド広軌治金線会社は南部カトヴィツェ近郊のスワクフク・ポウドニオヴィ（Slawkow Poludoniowy）とウクライナ国境のフルビエシェフ（Hrubieszow）を結ぶ東西の貨物輸送路線をそれぞれ管理しています。
　最高レベル４(DELTA)に次ぐレベル３は、テロ攻撃の目的が明らかとなる事案が発生し、これが国家安全保障や公共の秩序を脅かし、ポーランドに潜在的な脅威をもたらす場合などに適用されます。

　なお、ポーランド政府は、２０２２年２月、ロシアによるウクライナ侵略を受けてテロの脅威の予見可能性が増加しているとして、ウクライナと国境を接するポドカルパツキエ県等にテロ警戒レベル２（BRAVO）を適用しました。同年４月にはテロ警戒レベル２をポーランド全土に拡大し、現在もこれを維持しています。今回は、先述の鉄道路線において、テロ警戒レベルが２から３へ引き上げられる形となります。

　在留邦人や旅行者の皆様におかれては、海外安全ホームページ、たびレジ、現地報道等により最新の治安情報の入手に努め、適切な安全対策を心掛けてください。

（ご参考）テロ警戒レベル３の適用に関する政府発表
https://www.gov.pl/web/rcb/trzeci-stopien-alarmowy-charlie-na-obszarach-linii-kolejowych-zarzadzanych-przez-pkp-polskie-linie-kolejowe-sa-i-pkp-linia-hutnicza-szerokotorowa-sp-z-oo

【お問い合わせ先】 
在ポーランド日本国大使館　領事班 
☆電話：＋４８ ２２ ６９６ ５００５※開館時間のみ[09:00～12:30、13:30～17:00]。開館時間外に緊急を要する場合には大使館代表番号（+48 22 696 5000）へお掛けください（閉館時電話対応委嘱業者がまずは伺うことになります）。 
☆メール：cons@wr.mofa.go.jp  
☆ＨＰ：https://www.pl.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多く
の方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。

【参考リンク】
＜外務省海外安全ホームページ＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/
＜たびレジ＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
＜オンライン在留届＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161108</infoUrl>
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        <koukanCd>512A</koukanCd>
        <koukanName>在ポーランド日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>C51</infoType>
        <infoName>広域(感染症)</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(感染症広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>病気 医療・衛生情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/11/21 00:00:00</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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            <name>大洋州</name>
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            <name>北米</name>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>ジカウイルス感染症に関する注意喚起（内容の更新）</title>
        <lead>● 発熱、発疹などの症状を引き起こすほか、胎児に小頭症などの先天性障害をもたらす可能性があるジカウイルス感染症の症例数は2017年以降、世界的に減少しましたが、中南米、アフリカ、アジア太平洋地域などで、少ない数ではあるものの感染が続いています。
● ジカウイルス感染症は、ジカウイルスに感染した蚊に刺されることで感染しますので、上記地域においては、長袖の着用や虫除けスプレーの使用など、以下1(4)に記載の予防措置をとるよう心がけてください。
● 感染が疑われる場合は早期に医療機関を受診してください。</lead>
        <mainText>● 発熱、発疹などの症状を引き起こすほか、胎児に小頭症などの先天性障害をもたらす可能性があるジカウイルス感染症の症例数は2017年以降、世界的に減少しましたが、中南米、アフリカ、アジア太平洋地域などで、少ない数ではあるものの感染が続いています。
● ジカウイルス感染症は、ジカウイルスに感染した蚊に刺されることで感染しますので、上記地域においては、長袖の着用や虫除けスプレーの使用など、以下1(4)に記載の予防措置をとるよう心がけてください。
● 感染が疑われる場合は早期に医療機関を受診してください。

1　ジカウイルス感染症について
(1)	感染源
　ジカウイルス感染症はジカウイルスによって引き起こされる蚊媒介性のウイルス感染症で、主に中南米、アフリカ、アジア太平洋地域などで発生しています。同ウイルスを保有するネッタイシマカやヒトスジシマカに刺されることで感染します。基本的に、感染したヒトから他のヒトに直接感染するような病気ではありませんが、輸血や性行為によって感染する場合があり、妊娠中の女性が感染すると胎児に感染する可能性があります。
(2)	症状
　ジカウイルスに感染してから発症するまでの期間（潜伏期間）は2～12日（多くは2～7日）であり、発症すると軽度の発熱、発疹、結膜炎、関節痛、筋肉痛、疲労感、倦怠感、頭痛などを呈しますが、他の蚊媒介感染症であるデング熱やチクングニア熱より軽症と言われています。多くの場合、症状が現れず、感染に気づかないことがあります。妊娠中にジカウイルスに感染した場合には、母体から胎児への感染を起こすことがあり、小頭症やその他の神経障害などの先天異常や早産、流産を起こすことがあります。
(3)	治療方法
　ジカウイルス感染症に対する有効なワクチンや特異的な治療法はなく、対症療法が行われます。十分な休息と水分補給を行ってください。
(4)	予防方法
　ジカウイルスを媒介するネッタイシマカ、ヒトスジシマカは、わずかな水たまりでも繁殖するため都市部でも多くみられます。蚊に刺されないようにすることが最善の予防方法です。上記発生地域においては、以下の点に十分留意の上、感染の予防に努めてください。
● 外出する際には長袖シャツ・長ズボンなどの着用により肌の露出を少なくする。
● 肌の露出した部分には、虫除けスプレーなどを使用する。
● 室内では網戸や蚊帳などを使用し、蚊の侵入を防ぐ。
● 電気蚊取り器、蚊取り線香及び殺虫剤などを効果的に使用する。
● 規則正しい生活と十分な睡眠、栄養をとることで抵抗力をつける。
● 蚊の繁殖を防ぐために、屋外の空容器を適切に廃棄する、屋外の貯水器に蓋をするなどし、水たまりなどの蚊の生息地、産卵場所をなくす。

　また、性行為感染及び母体から胎児への感染のリスクを考慮し、流行地域に滞在中は症状の有無にかかわらず、性行為の際にコンドームを使用するか、性行為を控えるようご注意ください。また、流行地域から帰国した男女は、症状の有無にかかわらず、最低6か月間、パートナーが妊婦の場合は妊娠期間中、性行為の際にコンドームを使用するか、性行為を控えるようにしてください。

○ 参考情報
・厚生労働省
 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000109881.html 
・厚生労働省検疫所（FORTH）
 https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name80.html 
・国立健康危機管理研究機構（JIHS）
 https://id-info.jihs.go.jp/diseases/sa/zika-fever/010/zika-fever-info.html 

2　感染が疑われる場合
　突然の発熱や発疹などのジカウイルス感染症が疑われる症状が現れ、症状が悪化した場合は、早期に医療機関を受診し、適切な治療を受けてください。渡航・滞在先での医療機関情報は、各日本国大使館・総領事館ホームページをご参照ください（本情報の末尾に在外公館連絡先リンクを掲載しています。）。また、帰国時又は帰国後に発熱など体調の異常がある場合や渡航先で医療機関を受診するなど体調に不安がある場合には、空港などの検疫所にご相談いただくか、近くの医療機関を受診し、海外への渡航歴を告げてください。

3　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場などに日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
　在留届： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
　また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省の海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
　「たびレジ」： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

（問い合わせ窓口）
○ 外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関連課室連絡先）
○ 外務省領事局政策課（感染症情報）
　　電話：（代表）03-3580-3311
○ 外務省　海外安全ホームページ
 https://www.anzen.mofa.go.jp/  　（PC版・スマートフォン）
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp 　（フィーチャーフォン）

（現地在外公館連絡先）
各国の在外公館は以下をご参照ください。
〇 外務省ホームページ：在外公館リスト
 https://www.mofa.go.jp/mofaj/link/zaigai/index.html</mainText>
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        <title>チクングニア熱に関する注意喚起</title>
        <lead>● 発熱、関節痛、発疹などの症状を引き起こすチクングニア熱が、中南米、アフリカ、アジアなどで流行しています。
● チクングニア熱は、チクングニアウイルスに感染した蚊に刺されることで感染しますので、上記地域においては、長袖の着用や虫除けスプレーの使用など、以下1(4)記載の予防措置をとるよう心がけてください。
● 感染が疑われる場合は早期に医療機関を受診してください。</lead>
        <mainText>● 発熱、関節痛、発疹などの症状を引き起こすチクングニア熱が、中南米、アフリカ、アジアなどで流行しています。
● チクングニア熱は、チクングニアウイルスに感染した蚊に刺されることで感染しますので、上記地域においては、長袖の着用や虫除けスプレーの使用など、以下1(4)記載の予防措置をとるよう心がけてください。
● 感染が疑われる場合は早期に医療機関を受診してください。

1　チクングニア熱について
(1)	感染源
　チクングニア熱はチクングニアウイルスによって引き起こされる蚊媒介性のウイルス感染症で、主に中南米、アフリカ、アジアで発生しています。同ウイルスを保有するネッタイシマカ、ヒトスジシマカなどに刺されることで感染します。蚊は、同ウイルスに感染しているヒトを刺すことで体内にウイルスを取り込みます。ウイルスは蚊の体内で数日間かけて複製され、その後蚊がヒトを刺すことで蚊の唾液腺を通して感染します。ヒトからヒトには直接感染しません。
(2)	症状
　チクングニアウイルスの潜伏期間は2日～12日（通常3～7日）です。その後、発熱、関節痛、発疹が見られます。関節の痛みは、手首、足首、指、膝、肘、肩などに現れ、通常は数日間続き消失しますが、数週間、数か月、あるいは数年間続くこともあります。ほとんどの症状は完全に回復しますが、ウイルス感染により、眼、心臓、神経系の合併症が報告された例もあります。乳幼児及び高齢者は重症化するリスクが高くなり、重症の場合は、臓器損傷及び死亡の危険があるため入院が必要です。
(3)	治療方法
　チクングニア熱に対する抗ウイルス薬はなく、症状に応じた対症療法が行われます。十分な静養と水分補給が必要です。
(4)	予防方法
　チクングニアウイルスを媒介するネッタイシマカ、ヒトスジシマカは、わずかな水たまりでも繁殖するため都市部でも多くみられます。蚊に刺されないようにすることが最善の予防方法です。上記発生地域においては、以下の点に十分留意の上、感染の予防に努めてください。
● 外出する際には長袖シャツ・長ズボンなどの着用により肌の露出を少なくする。
● 肌の露出した部分に、虫除けスプレーなどを使用する。
● 室内では網戸や蚊帳などを使用し、蚊の侵入を防ぐ。
● 電気蚊取り器、蚊取り線香及び殺虫剤などを効果的に使用する。
● 規則正しい生活と十分な睡眠、栄養をとることで抵抗力をつける。
● 蚊の繁殖を防ぐために、屋外の空容器を適切に廃棄する、屋外の貯水容器に蓋をするなどし、水たまりなどの蚊の生息地、産卵場所をなくす。

○ 参考情報
・厚生労働省
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000168030.html 
・厚生労働省検疫所（FORTH）　
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name32.html 
・国立健康危機管理研究機構（JIHS）
https://id-info.jihs.go.jp/diseases/ta/chikungunya/index.html 

2　感染が疑われる場合
　突然の高熱や関節痛、発疹などのチクングニア熱が疑われる症状が現れた場合は、早期に医療機関を受診し、適切な治療を受けてください。渡航・滞在先での医療機関情報は、各日本国大使館・総領事館ホームページをご参照ください（本情報の末尾に在外公館連絡先リンクを掲載しています。）。また、帰国時又は帰国後に発熱など体調の異常がある場合や渡航先で医療機関を受診するなど体調に不安がある場合には、空港などの検疫所にご相談いただくか、近くの医療機関を受診し、海外への渡航歴を告げてください。

3　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場などに日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
　在留届： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
　また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省の海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
　「たびレジ」： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

（問い合わせ窓口）
○ 外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関連課室連絡先）
○ 外務省領事局政策課（感染症情報）
　　電話：（代表）03-3580-3311
○ 外務省　海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/ 　（PC版・スマートフォン）
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp 　（フィーチャーフォン）

（現地在外公館連絡先）
　各国の在外公館は以下をご参照ください。
〇 外務省ホームページ：在外公館リスト
https://www.mofa.go.jp/mofaj/link/zaigai/index.html</mainText>
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        <title>日本大使館前歩道におけるデモの実施(１１月２１日（金）)</title>
        <lead>　明日、１１月２１日（金）１４時００分から１６時００分にかけて、日本大使館前において、日本のイルカ漁に反対するデモが実施される予定です。
　当館へ来館される場合は、周囲の状況に注意を払い、大使館への出入りの際には警備に当たっている大使館警備員または当地警察の指示に従ってください。また、デモ隊には興味本位で近づかないようにし、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。</lead>
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        <title>【注意喚起】クリスマスマーケットの開催及び年末年始の安全対策（アルザス地方）</title>
        <lead>・アルザス地方の各地では、今週から年末年始にかけてクリスマスマーケット等の様々なイベントが催され、多くの観光客や一般市民で賑わうことが予想されます。
・フランス国内のテロ警戒レベルは、引き続き最も高い”urgence attentat”です。クリスマスマーケットのように多数の人々が集まる場所はテロの標的となる可能性があります。万が一テロに遭遇した場合には、当局等の指示をよく聞き冷静に行動してください。
・また、不特定多数の人々が集まる場所では、スリや置き引き等の盗難被害に遭うリスクも存在していますので、財布やパスポートなど貴重品の管理には十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>１　この時期、アルザス地方の各地においてクリスマスマーケットが開催されます。クリスマスマーケット会場周辺や内部では、荷物検査（特に大きな荷物を所持している場合）、トラムとバスの路線変更及び車両の通行規制・路上駐車禁止措置などの警備措置が実施されます。身分証明書の確認を求められる場合がございますので、パスポートや滞在許可証等を携行してください。開催に係る情報の詳細は、各自治体のホームページ等からご確認ください。（リンクは本文の最後に掲載しています）
 
２　ストラスブールのクリスマスマーケットでは、2018年に銃撃事件が発生しましたが、このような不特定多数が集まる大規模イベントはテロの標的となる可能性があります。特に年末年始の人が多く集まるイベントでは、スリや置き引き等の盗難被害に遭うリスクも存在していますので、財布やパスポートなど貴重品の管理には十分ご注意ください。
【テロ対策のポイント】
●最新の治安情報の入手に努める。
●クリスマスマーケット等の不特定多数の人々が集まる場所や施設はテロや犯罪の標的となりやすいことを十分認識し、周囲の状況に注意を払う。不審物や不審者を発見した場合、速やかに１７番（警察への緊急電話）に通報する。
●現地当局の指示があればそれに従う。万が一テロに遭遇した場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。
 
【スリ・置き引き対策のポイント】
●必要以上の多額の現金や高価な貴重品を持ち歩かない。
●不用意に人前で財布や現金を取り出さない。
●ズボンの後ろポケットや鞄の外ポケットなどの目の行き届かないところに貴重品を収納しない。
●常に貴重品に意識を向ける。
●鞄や荷物から目を離さない。鞄や荷物は目の行き届くように体の前に携行する。
●人混みの中で体を不自然に押されたり、触られたりしたときは、すぐに所持品を確認する。
●見知らぬ人が不自然に話しかけられ、近づいてきた場合には、スリに警戒する。
●万が一盗難被害に遭った場合には、二次的被害を防止するため、速やかにクレジットカード等の利用停止手続をとり、警察に被害を届け出る。
 
３　参照
・バ・ラン県庁（記者発表）
https://www.bas-rhin.gouv.fr/Actions-de-l-Etat/Securites-et-prevention/Securite-publique/Marche-de-Noel-de-Strasbourg/Marche-de-Noel-de-Strasbourg-2025-la-securite-au-coeur-des-festivites
・ストラスブールのクリスマスマーケット
https://noel.strasbourg.eu/
・アクセスマップ
https://noel.strasbourg.eu/venir-a-strasbourg
・ストラスブール市内交通
https://www.cts-strasbourg.eu/fr/Article/DESSERTE-BUS-TRAM-MODIFIEE-AU-CENTRE-VILLE-DURANT-LE-MARCHE-DE-NOEL/
・コルマール及びその周辺地域のクリスマスマーケット
https://www.noel-colmar.com/fr/
・アクセスマップ
https://www.noel-colmar.com/fr/navettes-de-noel
・コルマール市内交通
https://www.trace-colmar.fr/

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【連絡先】
在ストラスブール日本国総領事館 領事班
代表番号：０３－８８５２－８５００
（フランス国外からは（＋３３）３－８８５２－８５００）
HP：https://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161102</infoUrl>
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        <koukanName>在ストラスブール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/20 17:55:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>バラ郡シマーラ空港周辺などにおける外出禁止令の発令について（１１月２０日）</title>
        <lead>　警察によれば、本日（１１月２０日）も、ネパール南部バラ郡シマーラ空港周辺などにおいて、Gen-Zメンバーによる抗議活動が行われており、本日午後１時から午後８時まで、以下の地域において外出禁止令が発令されているとのことです。

・	シマーラ空港周辺５００メートルの範囲
・	Birgunji-Pathlaiya Road（Pathlaiya Chowk south から Jeetpur Lalka Bridge まで）沿い両側５００メートルの範囲

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、デモ、集会などには極力近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161101</infoUrl>
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        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/20 15:55:37</leaveDate>
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            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
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            <name>ミクロネシア</name>
        </country>
        <title>ポンペイ州およびコスラエ州に小型船舶注意報および高波注意報の発出に伴う注意喚起</title>
        <lead>・本11月20日午後2時15分にポンペイ州およびコスラエ州に対し、小型船舶注意報および高波注意報が発出されました。</lead>
        <mainText>コスラエ州とポンペイ州に小型船舶注意報および高波注意報が発出されました。
道路の冠水や倒木の可能性があるため、外出や運転の際には十分に注意してください。また、沿岸部や河川、滝の近くには近づかないようにし、沿岸部や河川、滝の側にお住まいの方は鉄砲水や土砂崩れに注意してください。 

・小型船舶注意報
場所…ポンペイ／コスラエの沿岸水域
期間…土曜日午後7時（現地標準時）まで

・高波注意報
場所…ポンペイとコスラエの北および東向きのリーフ
期間…月曜日午後1時（現地標準時）まで

在ミクロネシア日本国大使館 
HP: https://www.micronesia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
FB: https://www.facebook.com/embassyofjapaninfsm/ 

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161098</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161098A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161098.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161098L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>627A</koukanCd>
        <koukanName>在ミクロネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161097</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/20 13:35:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：１１月２０日（木））</title>
        <lead>●１１月２０日（木）マカッサル市内で、学生団体による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）南スラウェシ州内での汚職事案に対する抗議デモ
　　　時間：１３時
　　　場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
　　　　　　南スラウェシ州知事事務所（通り：Jl. Urip Sumoharjo）

（２）マカッサル市産業貿易局長の辞任要求デモ
　　　時間：１３時
　　　場所：マカッサル市産業貿易局（通り: Jl. Rappocini Raya）
　　　　　　マカッサル市役所（通り: Jl. Ahmad Yani）

（３）インドネシア議会議事堂による「RUU KHP」法制定に対する抗議デモ
　　　時間：１４時
　　　場所：AP Pettaraniのフライオーバー（通り：Jl. AP Pettarani）
　　　　　　南スラウェシ州議会議事堂（通り：Jl. Urip Sumoharjo）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <title>年末年始の各種申請最終日、休館日のお知らせ</title>
        <lead>１２月２５日（木）及び１２月２７日（土）～１月４日（日）総領事館は休館となります。</lead>
        <mainText>年内に旅券を更新される方や各種証明書が必要な方、査証が必要な方は、当館ホームページをご参照の上、お早めに申請していただくよう、お願いします。

URL   https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/files/100938446.pdf

【お問い合わせ先】
在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州，東カリマンタン州，南カリマンタン州，北カリマンタン州）

住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008（夜間休日緊急連絡先：0800-1401934）
　　　国外からは（国番号1）818-7554207
ホームページ：http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/j/

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161096</infoUrl>
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        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/20 11:05:42</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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        <title>デモ情報（ジャカルタ：１１月２０日）</title>
        <lead>●　本２０日午後１時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体による抗議デモが予定されています。
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本２０日午後１時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺において、オンラインバイクタクシーなどの労働環境の向上等を目的とした労働団体による抗議デモが予定されており、約７００人の参加が見込まれています。

２．	デモ活動は、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
　　
３．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161095</infoUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/20 09:15:37</leaveDate>
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            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）サイクロンの発生</title>
        <lead>１　北部準州沖にカテゴリー２のトロピカルサイクロン「フィナ（Fina）」が発生しています。11月20日午前6時30分の豪州気象局の発表によると、同サイクロンは風速95-130km/時でオーストラリア北部の沿岸部に接近中であり、11月21日にはコボーグ半島、ティウィ島に到達する見込みと予測されています。
２　現在はカテゴリー２ですが、11月21日から22日にかけ、カテゴリー３に発達する可能性もあり、大雨、暴風、高潮、高波に警戒が必要です。
●警戒区域（Warning zone）：コーバーグ半島、ミンジラン、ワールーウィを含むケープドーンからマニングリーダにかけた沿岸部
●注意区域（Watch zone）：ティウィ諸島、ダーウィン西部からガンバランヤにかけた沿岸部
３　気象局の発表や報道等により最新の気象情報を収集し、サイクロンの状況に合わせて不要不急の外出を控えるなど、自らの身の安全の確保に努めてください。
４　万が一、災害に巻き込まれる等、緊急に救助等が必要な場合は、当地消防、救急、警察（０００）に通報し対応を依頼するとともに、当館にご一報ください。</lead>
        <mainText>【在シドニー日本国総領事館】  
Level 12, 1 O'Connell Street,  
Sydney NSW 2000　Australia  
代表電話（61-2）9250-1000  
Fax（61-2）9252-6600  
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm　  
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp　  

※このメールは在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。  

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。  
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　  
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161093</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161093L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>614D</koukanCd>
        <koukanName>在シドニー日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161091</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/20 02:55:50</leaveDate>
        <title>【注意喚起】シカゴナイトパレードの開催</title>
        <lead>【ポイント】
○　１１月２２日（土）、シカゴ繁華街ミシガン通りにおいて、ナイトパレード「THE WINTRUST MAGNIFICENT MILE LIGHTS FESTIVAL」が開催されます。
○　警察など現地治安機関の情報やイベント主催者ホームページなどを通して、最新情報の入手に努めるとともに、周囲の状況に十分注意した行動を心がけ、不穏な状況や不審な振る舞いをする者、不審物を発見した際は、直ちにその場から離れるなど、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めて下さい。</lead>
        <mainText>【本文】
１　１１月２２日（土）、シカゴ繁華街ミシガン通りにおいて、ナイトパレード「THE WINTRUST MAGNIFICENT MILE LIGHTS FESTIVAL」が開催されます。
　同パレードは、午後５時３０分にスタートし、ミシガン通りをシカゴ川まで南下した後、午後７時１５分から花火が打ち上がる予定となっており、ミシガン通り及びシカゴ川沿いは大変な混雑が予想されるほか、各所で交通規制が行われる予定です。シカゴ市内にお越しの際は、交通規制情報を始めとする各種関連情報を事前によくご確認ください。
２　また、不特定多数の人が集まるイベントは、テロ攻撃の対象になりやすく、各種犯罪も発生しやすいと言われています。
　在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、警察など現地治安機関の情報やイベント主催者ホームページなどを通して、最新情報の入手に努めるとともに、周囲の状況に十分注意した行動を心がけ、不穏な状況や不審な振る舞いをする者、不審物を発見した際は、直ちにその場から離れるなど、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めて下さい。
　加えて、万が一の場合には家族や知人との間で安否を確認し合える体制を話し合っておくなど、日頃から不測の事態に備えるようにして下さい。

同パレードに関する情報は、以下のホームページをご確認ください。
https://www.themagnificentmile.com/lights-festival?gad_source=1&amp;gad_campaignid=12243563010&amp;gclid=CjwKCAiA8vXIBhAtEiwAf3B-g6x_OLYki1cJRflAe6WEO_wntrdVIp1DBu-TngN81mvbBqrRtmXXZhoCU20QAvD_BwE


※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせ下さい。
※　このメールは、在留届にて届け出られたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止されたい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※　「在留届」を提出された方で帰国，他国（州）へ転居された方は、以下のＵＲＬから帰国又は転出届を提出願います。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

【問い合わせ先】
在シカゴ日本国総領事館  
Tel: (312) 280-0400（24 時間対応）  
Fax: (312) 280-9568  
Email: ryoji1@cg.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>詐欺に関する注意喚起</title>
        <lead>●2026年1月～5月にスペイン国内各地で開催予定の「The Japan Vibes」という日本文化イベントについて、問合せを受けております。
●本イベントに当館は関与しておらず、また開催予定会場にイベント実施の有無を確認したところ、一部の会場において当該予約の事実がなかったことから、本件は、以前中南米地域において発生した、架空のイベントの入場券等を購入させ金銭を騙し取る手口と同様の詐欺である可能性が否定できないと考えられます。
●金銭を支払った後では、それらの損害が回復されることは期待できないため、このようなイベントの入場券等を購入する際は、そのイベントが信頼できるものであるか慎重に見極め、安易に振込を行わないでください。
●在留邦人の皆様におかれましては、上記を参考に、詐欺被害に遭わないよう十分ご注意いただきますようお願いします。また、類似した内容の情報に接した場合には、落ち着いて慎重に対処してください。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-343
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>詐欺に関する注意喚起</title>
        <lead>●最近、2026年1月～5月にスペイン国内各地で開催予定の「The Japan Vibes」という日本文化イベントに関し、多数問合せを受けております。
●本イベントに当館は関与しておらず、また開催予定会場にイベント実施の有無を確認したところ、一部の会場において当該予約の事実がなかったことから、本件は、以前中南米地域において発生した、架空のイベントの入場券等を購入させ金銭を騙し取る手口と同様の詐欺である可能性が、極めて高いと考えられます。
●金銭を支払った後では、それらの損害が回復されることは期待できないため、このようなイベントの入場券等を購入する際は、そのイベントが信頼できるものであるか慎重に見極め、安易に振込を行わないでください。
●在留邦人の皆様におかれましては、上記を参考に、詐欺被害に遭わないよう十分ご注意いただき、被害に遭われた際には、然るべき当局にご相談ください。また、類似した内容の情報に接した場合には、落ち着いて慎重に対処してください。</lead>
        <mainText>在スペイン日本国大使館 
電話: +(34)-91-590-7600（代表）
メール：consulado@md.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

在ラスパルマス領事事務所  
電話：+(34)-928-244-012  
ホームページ：　https://www.es.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000042.html

在バルセロナ日本国総領事館  
電話：+(34)-93-280-3433  
ホームページ：　http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>スペイン</name>
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        <title>詐欺に関する注意喚起</title>
        <lead>●最近、2026年1月～5月にスペイン国内各地で開催予定の「The Japan Vibes」という日本文化イベントに関し、多数問合せを受けております。
●本イベントに在スペイン日本国大使館、在バルセロナ日本国総領事館、在ラスパルマス領事事務所は一切関与しておらず、また、開催予定会場にイベント実施の有無を確認したところ当該予約の事実がなかったことから、本件は、以前中南米地域において発生した架空のイベントの入場券等を購入させ金銭を騙し取る手口と同様の詐欺である可能性が極めて高いと考えられます。
●金銭を支払った後ではそれらの損害が回復されることは期待できないため、このようなイベントの入場券等を購入する際は、そのイベントが信頼できるものであるか慎重に見極め、安易に振込を行わないでください。
●在留邦人の皆様におかれましては、詐欺被害に遭わないよう十分ご注意いただきますようお願いします。また、類似した内容の情報に接した場合には、落ち着いて慎重に対処してください。</lead>
        <mainText>このメールは、在留届に登録されたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

在スペイン日本国大使館
電話: +(34)-91-590-7600（代表）
メール：consulado@md.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

在ラスパルマス領事事務所 
電話：+(34)-928-244-012
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在バルセロナ日本国総領事館
電話：+(34)-93-280-3433
ホームページ：http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>ベラルーシとの陸路国境検問所（メディニンカイ・シャルチニンカイ）の通過制限解除</title>
        <lead>１１月１９日、リトアニア政府は、ベラルーシとの陸路国境であるメディニンカイ国境検問所の通過制限及びシャルチニンカイ国境検問所の無期限業務停止を１１月２０日午前０時から解除する決定をしました。 

ベラルーシから飛来した複数の気球の影響によりビリニュス空港が度々閉鎖を余儀なくされた問題を受け、通過制限及び無期限業務停止を行っていたメディニンカイ・シャルチニンカイの二つの国境検問所が、閉鎖以前同様に車両のみが通行可能な状態に戻ることになりました。

二つの国境検問所の閉鎖措置が解除となったものの、依然ベラルーシからの気球飛来問題は完全には解決されておらず、再びリトアニア国内の空港が閉鎖される可能性もございます。
空路でリトアニアを出入国される際には十分注意を払うとともに、常に最新情報をご確認下さい。</lead>
        <mainText>詳しくは、リトアニア内務省の公式発表をご確認ください。 
https://vrm.lrv.lt/lt/naujienos/vyriausybe-nusprende-atidaryti-salcininku-ir-medininku-pasienio-punktus-su-baltarusija-p1Jr/

当館領事メールのバックナンバー
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=142356

【問合せ先】
在リトアニア日本国大使館　Embassy of Japan in Lithuania
電話　＋３７０　５２３　１０４６２
FAX　＋３７０　 ５２３　１０４６１
E-mail consular@vn.mofa.go.jp

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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/19 21:30:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>【注意喚起】東ジャワ州スメル山の噴火について</title>
        <lead>● 11月19日夕方、東ジャワ州南部に位置するスメル山が噴火し、この噴火に伴い、大規模な噴煙が確認されています。
● インドネシア当局はスメル山周辺への立ち入りを控えるよう呼びかけているとともに、地元の警察による橋の通行止めも行われています。
● 在留邦人の皆さまで、スメル山周辺にお住まいの方や同地域への訪問を予定されている方は、最新情報の入手に努めると共に、同地域周辺への不要不急の外出は控えてください。また、噴火による影響で被害等にあわれた場合には、当館までご連絡ください。</lead>
        <mainText>１． 11月19日夕方、東ジャワ州南部に位置するスメル山が噴火し、この噴火に伴い、大規模な噴煙が確認されています。
 
２．今回の噴火により、スメル山に関する噴火警戒レベルは４段階中、「レベル２（注意：Waspada）」から、「レベル４（避難行動：Awas）」に引き上げられました。インドネシア当局は、スメル山周辺地域への立ち入りを控えるよう呼びかけているとともに、現在、同地域周辺の一部の橋を通行止めとしています。
 
３．スメル山は、２０２１年にも噴火・火砕流が発生するなどし、死傷者が出ています。
スメル山周辺にお住まいの在留邦人の皆さま、同地域周辺に訪問を予定されて
いる皆さまは、噴火に関する最新情報の入手に努めるとともに、同地域周辺への不要不急の外出は控えてください。
また、噴火による影響で被害等にあわれた場合には、当館までご連絡をください。

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>シェンゲン協定加盟国の新たな出入域システム（ＥＥＳ）の段階的運用開始</title>
        <lead>１　シェンゲン協定加盟国の新たな出入域システム（ＥＥＳ：Ently/Exit System）は、欧州国境を超える際、空港等の国境検問所において出入国に関する情報が電子的に記録される制度で、２０２５年１０月１２日からポーランドを含む各国で段階的に導入されています。（本メール発出時点では、ワルシャワのショパン空港には未だ導入されていないとのことです。）

２　登録される情報は、旅券に記載されている氏名や生年月日、ＥＥＳを使用した欧州各国への出入国日・場所、顔写真、指紋（生体情報）及び入国拒否情報であり、渡航前に行う手続はありません。渡航先の国の空港等への到着時に係官の案内に従ってください。

３　ＥＥＳの導入に伴い、ポーランド政府から、日本国籍者がビザ免除の短期滞在でポーランドに入国する場合、ＥＵ法に基づき、任意の１８０日間のうち９０日（シェンゲン域内での通算）を超えて滞在することは認められない旨の通知がありました。ポーランドでの滞在を予定されている方はご注意ください。なお、２０２５年１０月１２日より前の滞在はこの９０日には算入されず、また、１０月１２日をまたいで滞在されている方については、１０月１２日を起算点として算入されることになるとのことです。

４　ＥＥＳの具体的な内容に関しては以下のページをご参照ください。
○在日本ポーランド大使館　
　https://www.gov.pl/web/nippon
○EUのHP
　https://travel-europe.europa.eu/ja/ees##
○在京EU代表部
　https://eumag.jp/article/basicinfo0724a/</lead>
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        <koukanName>在ポーランド日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/19 19:05:36</leaveDate>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0961</cd>
            <name>レバノン</name>
        </country>
        <title>アイン・ヘルワ・パレスチナ難民キャンプへの攻撃発生について</title>
        <lead>●１１月１８日（当地時間）夜、南レバノン県サイダ郊外のアイン・ヘルワ・パレスチナ難民キャンプにおいて、イスラエルによる攻撃が発生し、少なくとも１３名が死亡しております。
●当該地域は現在、外務省の危険情報において「レベル４：退避勧告」となっております。
●レバノン国内にはパレスチナ難民キャンプが多数存在しており、今後、これら他地域においても類似の攻撃が発生する可能性があります。レバノンに滞在されている方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに国内の比較的安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。
●邦人の方が被害に遭ったとの情報に接した場合には、大使館にご一報いただきますようご協力をお願いいたします。</lead>
        <mainText>１　１１月１８日（火）（当地時間）夜、南レバノン県サイダ郊外のアイン・ヘルワ・パレスチナ難民キャンプにおいて、イスラエルによる攻撃が発生し、少なくとも１３名が死亡しております。

２　当該地域は現在、外務省の危険情報において「レベル４：退避勧告」となっております。どのような目的であれ、同地域への渡航は止めてください。また、既に滞在されている方は安全を確保した上で直ちに退避してください。

レバノン危険情報（外務省安全ホームページ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_055.html#ad-image-0
参考「危険情報」とは（同上）
https://www.anzen.mofa.go.jp/masters/risk.html

３　レバノン国内にはパレスチナ難民キャンプが多数存在しており、今後、これら他地域においても類似の攻撃が発生する可能性があります。レバノンに滞在されている方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに国内の比較的安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。

４　万一、被害に遭われた場合には、最寄りの警察署（ＩＳＦ）へ被害届を提出すると共に、邦人の方が被害に遭ったとの情報に接した場合には、大使館にご一報いただきますようご協力をお願いします。

【問い合わせ先】  
在レバノン日本国大使館  
代表電話番号：＋961-1-989751～3  
領事直通：＋961-1-989856/01-989855  
領事携帯：＋961-3-366018/03-345977  
領事緊急：＋961-3-362540  
ＦＡＸ番号：＋961-1-989754  
Ｅメール：consular.section@bt.mofa.go.jp 

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161082</infoUrl>
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        <koukanName>在レバノン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/19 17:00:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>バラ郡シマーラ空港周辺などにおける外出禁止令の発令について</title>
        <lead>　警察によれば、本日（１１月１９日）、ネパール南部バラ郡シマーラ空港周辺において、ネパール共産党（統一マルクス・レーニン主義）（UML）の行事開催に反対するGen-Zメンバーによる抗議活動が行われており、本日午後０時３０分から午後８時まで、以下の地域において外出禁止令が発令されているとのことです。

・	シマーラ空港周辺５００メートルの範囲
・	Gandak Canal 及びPathlaiya Roadから５００メートルの範囲

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、デモ、集会などには極力近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161081</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161081A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>161080</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/19 16:40:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>ジッダ市内での第５回紅海映画祭開催について</title>
        <lead>●サウジアラビアのジッダ市内で開催される第５回紅海映画祭開催のために同国に滞在する場合は、イスラム教及びその風俗・習慣を尊重した行動を取るよう心がけてください。
●会場周辺の混雑や道路渋滞を考慮に入れると、移動は予想以上に時間がかかるおそれがあります。時間的余裕をもった旅行計画をたてて頂くようお願いします。
●現地での予期せぬトラブルや事故に備え、海外旅行保険に加入することを強くお勧めします。</lead>
        <mainText>　12月4日（木）から12月13日（土）までサウジアラビアのジッダで第５回紅海映画祭（Red Sea Film Festival, https://redseafilmfest.com/en/）が開催されます。同映画祭のため同国に滞在する場合は、以下の点にご注意ください。

１　サウジアラビア滞在の注意事項
　サウジアラビアは、イスラム教の戒律が厳格に守られています。トラブルに巻き込まれないよう、当館ホームページに記載している「安全の手引き」を事前によくご確認ください（特に２（５）「現地風習を尊重する必要性及び違反行為・罰則等」のとおり、現地の法律を遵守するとともに風俗・習慣を尊重することが必要です。）。

〇安全の手引き
https://www.jeddah.ksa.emb-japan.go.jp/files/100326232.pdf

　また、次の事項に注意してください。
・飲酒、薬物は違法です。
・豚肉を持ち込むことは違法です。
・公共の場でのわいせつ行為は違法です。
・公共の場では肌の露出を控えた適切な服装をしてください。
・SNSを含む公共の場で国旗、国章、国歌及び王族を批判・侮辱することは控えてください。処罰の対象となる可能性があります。
・王宮及び政府、軍関連施設や車両の写真撮影は控えてください。取調べ、身柄拘束される可能性があります。
・イスラムの聖地マッカ（メッカ）市内にイスラム教徒（ムスリム）でない方が入域することは違法で処罰の対象となる可能性があります。

２　余裕をもった旅行計画
　紅海映画祭会場周辺は観光地であるアル・バラド地区に近く、特に夜間は混雑や道路渋滞により移動は予想以上に時間がかかるおそれがあります。時間的余裕をもった旅行計画を立てていただくようお願いします。
　また、ジッダの空港にフリーWi-Fiはなく、個人で代替のフライトを検索しようとする場合には、SIMカードの購入から始めなければならないおそれがあるほか、同空港では日本人旅行者が快適に利用できるような安全かつ十分な待機スペースや店舗を見つけるのは困難です。

３　その他
・今回の映画祭では、１２月５日～１１日にかけて日本映画『国宝』、『映画ドラえもん　のびたの絵世界物語』、『旅と日々』、『果てしなきスカーレット』、『LOST LAND／ロストランド』の５作品が上映されます。
・安全な旅行のため、海外旅行保険への加入、「たびレジ」登録をお願いします。
・外務省海外安全ホームページに掲載されている各国の安全対策基礎データ等の安全対策関連等の情報、報道等から最新情報の入手につとめ、十分な安全対策を講じてください。

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
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※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
■■■■■■■■■■■■■■■
在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161080</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161080A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/19 15:50:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0670</cd>
            <name>東ティモール</name>
        </country>
        <title>狂犬病に関する注意喚起</title>
        <lead>１　昨年来、当国においては狂犬病の感染者・死者が発生しており、当局は感染源となる野犬などの管理を強化しています。最近ではディリ市近郊のヘラにおいても感染した犬が確認されたとの情報にも接しております。

２　狂犬病は、犬だけでなく、猫、ネズミ、イタチ、サル等やコウモリからも感染することがあります。感染している動物の唾液中に存在するウイルスが、咬まれた際に咬傷から侵入して感染しますが、当国では放し飼いの犬や野犬が多いため、人が噛まれて感染する可能性も排除されません。

３　在留邦人の皆さまにおかれましては、狂犬病の暴露前ワクチンの接種をお勧めするとともに、上記の動物に安易に近づかず、万が一噛まれた場合は傷口を石けんと水でよく洗い流し、同時に遅滞なく医療機関を受診して、狂犬病ワクチンの接種（暴露後接種）を受けてください。詳細は以下をご参照ください。

【外務省海外安全ホームページ・狂犬病に関する注意喚起】https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C022.html</lead>
        <mainText>在東ティモール日本国大使館領事・警備班  
住所：Avenida de Portugal, Pantai Kelapa, Dili, Timor-Leste  
電話：（国番号670）332-3131～2　　緊急電話：7723-1127  
ホームページ：http://www.timor-leste.emb-japan.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161079</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161079A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161079L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>630A</koukanCd>
        <koukanName>在東ティモール日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/19 15:00:37</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>カラチ市内におけるE-challenのスパムメールに関する注意喚起</title>
        <lead>〇　当地警察によると、交通違反の反則金支払いを騙った不審なメールやSMSが急増しております。そのようなメッセージに騙されないように注意してください。
〇　在留邦人の皆さまにあっては、身に覚えのない不審なメールやSMSには、アクセスしないほか、治安機関等が公表する最新の公式情報入手に努めてください。</lead>
        <mainText>１　当地警察によると、交通違反取締りにおけるE-challenシステム導入に伴い交通違反の反則金支払いを騙った不審なメールやSMSが急増しております。全ての公式E-challenはTRACSシステム（交通規制・違反切符発行システム）のアプリを通じてのみ連絡があるので、メールやSMSを通じて連絡がくることはありません。誤ってクリックした場合は、振込先が伝えられ架空請求されるおそれがありますので、ご注意ください。
２　在留邦人の皆さまにあっては、身に覚えのない不審なメールやSMSには、アクセスしないほか、治安機関等が公表する最新の公式情報入手に努めてください。

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161077</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161077A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161077.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>610E</koukanCd>
        <koukanName>在カラチ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161075</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/19 09:10:37</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>チリ・トーレス・デル・パイネ国立公園での遭難事故に関する注意喚起</title>
        <lead>在留邦人及びチリを旅行中・旅行予定の皆さま 
　国家森林公社（CONAF）によれば、チリ南部トーレス・デル・パイネ国立公園のマチソ・パイネ周回コースにおいて、突然の悪天候に巻き込まれた５名の観光客の死亡が確認されました。同地域の気象条件は依然として不安定であり、強風、降雪、氷点下の気温が続いています。また、同コースの閉鎖が実施されています。 
　つきましては、同地域への渡航、トレッキングを予定されている方は、最新情報の確認、装備の徹底、ルート規制の遵守をお願いいたします。</lead>
        <mainText>【注意事項】 
●国家森林公社（CONAF）が発表するルート開閉状況・注意情報を必ず事前に確認してください。 
●出発前に最新の気象情報を確認してください。 
●現在、同地域のWコースは開放されておりますが、ガイドの同行が推奨されています。 
●ガイドや旅行会社を利用される場合は、安全対策や緊急時の対応方法を事前に確認してください。 
●単独行動は避け、可能な限り複数名またはガイド同行で行動してください。 
●気象悪化が予想される場合は、無理をせず行動を中止することを検討してください。 
皆さまの安全確保のため、引き続き十分な注意をお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161075</infoUrl>
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        <koukanCd>404A</koukanCd>
        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/19 04:10:50</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>注意喚起：大雨による水害被害</title>
        <lead>●１１月１６日未明からの大雨により、サマイパタにおいて土砂崩れ、土石流、道路陥没等の被害が発生しているほか、ヤパカニ、ピライ川などにおいても水位の上昇が確認されました。
●１８日現在、サンタクルスーコチャバンバ間の旧道はベルメホ付近で通行止めとなっております。
●また、サンタクルス市内においても倒木の被害が相次いでいます。
●今後も大雨が降る可能性が十分にありますので、特に山間部の通行には十分注意するようにしてください。</lead>
        <mainText>　１１月１６日未明から降り続いた大雨により、サマイパタ市アチラにおいて土石流が発生し幹線道路が塞がれたほか、住居が流され行方不明者や怪我人が出る事態が発生しました。また、ヤパカニ、ピライ川などでも水位が上昇し、コルパベルヒカ市では橋が崩落し、集落が孤立する事態となっております。
　１８日には、サマイパタ市パレルモ地区においてガス管漏れが発生し、安全のために付近住民の避難措置が執られました。
　また、サンタクルスーコチャバンバ間の旧道では、サンタクルスから７０kmベルメホ付近において道路が陥没し、ボリビア道路公団（Administradora Boliviana de Carreteras） の発表において、Angostura－Bermejo－Samaipata間は１９日まで通行禁止とされており、一部の緊急支援車両を除き通行が制限されています。
　サンタクルス市内においても、雨により地盤が緩んだことにより倒木が多く発生し、通行止めとなっている区間があります。
　今後も大雨が振る可能性が十分にありますので、最新の情報を注視しながら、降雨時における市内の通行、及び山間部の移動には十分注意するようにしてください。

***************************************************
在サンタクルス領事事務所
 Calle Saavedra No.314, Esq.Calle Cochabamba, 
 Santa Cruz - Bolivia
 Tel: +591-3335-1268，3333-1329
 Fax: +591-3335-1022
 e-mail: consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161074</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161074A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161074.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>002A</koukanCd>
        <koukanName>在サンタクルス領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/19 04:10:50</leaveDate>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】「メキシコＺ世代」を呼称する団体による大規模デモ活動に関する注意喚起</title>
        <lead>●１１月２０日（木）、「メキシコＺ世代」と称する団体によるデモ活動がメキシコ国内の複数の都市で行われる可能性があります。
●１１月１５日（土）の衝突・負傷者の発生を受け、緊張が高まっています。
●デモの時間帯前後は、主要交通網で交通規制・遅延・運休、警察の機動隊配備や衝突が発生する可能性がありますのでご注意ください。</lead>
        <mainText>報道によると、若年層を中心とする「メキシコＺ世代」と呼ばれる団体が、治安の悪化や汚職、政治への不信に抗議するため、１１月２０日（木）にメキシコシティで再び大規模な集会・行進を予定しています。１１月１５日（土）に実施された前回の集会では、一部で警察との衝突や負傷者が発生しており、今回も同様の事態が発生する可能性が予想されます。
また、前回同様、歴史地区（セントロ）周辺およびソカロ広場周辺では、道路の封鎖・通行制限が実施される可能性があります。一部道路における交通渋滞や公共交通機関の運行遅延、更には、参加者の一部が暴徒化し警察等と衝突する可能性もあります。
ついては、デモ活動周辺に不用意に近づくことのないようにご注意ください。また、今後も予告なしに集会や行進が発生する可能性があり、突発的な混乱が拡大するおそれがあります。報道等で最新の情報収集に努めてください。

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161073</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161073A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161073.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161073L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161072</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/19 01:05:40</leaveDate>
        <title>注意喚起：特殊詐欺被害の防止について</title>
        <lead>【ポイント】
●当館管轄州内において、複数の特殊詐欺事件の発生を認知しています。
●身に覚えのない話をされた場合は、必ず相手の身分や所属先を確認し、当該機関が実在するかどうか、ご自身で調査をしてください。
●金銭等のやり取りをする前に、必ず捜査当局やご家族・ご友人等に相談いただく等、慎重に対処してください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　特殊詐欺事件の概要
　最近、当館管轄州内において、在留邦人の方が巻き込まれる複数の特殊詐欺事件が発生しました。事件の概要は次のとおりです。
（１）事件１
　ある日、被害者宛に「クレジットカード会社職員」、「FBI捜査官」、「検事」等を騙った電話があり、相手方は応答した被害者に対して、「大きな犯罪組織の捜査において、あなたの名前が容疑者リストに挙がっている」「このままでは逮捕され、長期間拘束される」等と説明して不安をあおり続けました。その上で被害者は、早期解決のために必要な手続きとして、資金を一つの口座にまとめ、最終的には全額、仮想通貨に変換することを求められました。
　なお、相手方は被害者との電話でのやりとりの際に、「犯罪組織から報復を受ける可能性が高いため、家族を含め誰にも相談しないこと」「安否確認と近況報告のため、毎日定期的に連絡をすること」を被害者に求めてきたとのことです。
（２）事件２
　「当地裁判所職員」を騙った電話があり、相手方は被害者に対して、「陪審員として選出されたにも関わらず、裁判に参加していないため、あなたは起訴される」と不安をあおり、早期解決のために、指定の事務所に設置されているATM機から違反金を支払うことを求めてきました。
　ここでも、相手方は被害者に対し、「電話を繋げたままにすること」「今から指定の場所に赴き手続きをとること」を求めてきたとのことです。

２　被害回避のポイント
（１）相談する
　詐欺の手口は、年々、複雑かつ巧妙化しており、様々な方法で被害者を信用させ、金銭を騙し取ろうとします。過去には、マッチングアプリを使用したロマンス詐欺やオンラインショッピングを装ったフィッシング詐欺等の報告が寄せられています。「自分は騙されないから大丈夫」と油断することのないようにお願いします。
　この種の特殊詐欺被害を防止するためには、家族を含めた第三者の冷静な判断が有効な手段の一つです。身に覚えのない話をされた場合、ご自身で調査を行い、当局に話の信憑性を確認したり、ご家族・ご友人等に相談したりする等、慎重に対処してください。過去の事例からも、犯罪組織は「電話を繋げたままにする」「電話を切っても、定期的な連絡（行動チェック）を課す」「早期（今すぐ）に行動することを求める」等、被害者の動きや思考をコントロールしようとする傾向があります。
　相手から「誰にも相談してはならない」とする説明を受けた場合は、詐欺を疑ってください。
　犯罪組織は「金銭での支払い」「仮想通貨での支払い」「金や銀での支払い（指定場所への郵送）」を求めるほか「銀行口座や仮想通貨アプリのパスワードの共有」を迫ってきます。これら支払いや共有をする前に「本当に大丈夫なのか」と考え、誰かに相談するようにお願いします。
（２）自ら調べる
　着信画面に表示される電話番号が偽装されることも常套手段の一つです。相手が当局機関員や日本政府職員等を名乗っていても、安易に信用せず、また、相手が指定する電話番号や住所、転送先も簡単に信用しないようにしてください。可能であれば「自分から電話をかけ直すため、所属機関と住所・電話番号を教えてほしい」と提案し、ご自身で「当該機関が実在するのか」「電話番号や住所は間違いないか」を確認してください。

３　当館への連絡
　特殊詐欺が疑われる事件に遭遇した際には、当館までご連絡をお願いします。
　　　
【関連情報】
FBI（米国連邦捜査局）HP：Common Frauds and Scams
https://www.fbi.gov/how-we-can-help-you/scams-and-safety/common-frauds-and-scams

在ナッシュビル総領事館
1801 West End Avenue, suite 900
Nashville, TN 37203
615-340-4300
Website: https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「在留届」を提出した方で、同居家族や住所等による変更、帰国、当館管轄州（AR,KY,LA,MS,TN）へ転居された方は、以下のURLより変更、帰国又は転出届の提出をお願いします。
https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/zairyutodoke.html

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族やご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただくようお願いします。以下のURLより、在留届の届出又はたびレジ登録が可能です。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161072</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161072A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161072.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161072L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301X</koukanCd>
        <koukanName>在ナッシュビル日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161071</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/18 23:25:44</leaveDate>
        <area>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ガイアナ</name>
        </country>
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            <name>グレナダ</name>
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            <name>スリナム</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
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            <name>セントビンセント及びグレナディーン諸島</name>
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            <name>セントルシア</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0868</cd>
            <name>トリニダード・トバゴ</name>
        </country>
        <title>当館管轄６カ国の治安情勢（２０２５年１０月）</title>
        <lead>　当館では毎月、ホームページに管轄６カ国の治安情勢を掲載しています。 
今般、１０月分の情報を掲載しましたので、皆様の安全対策にお役立てください。 

６カ国の治安情勢（２０２５年１０月） 
https://www.tt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_04656.html

　 このメールは在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、配信しています。 

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。 
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

在トリニダード・トバゴ日本国大使館 
電話：（国番号1-868）628-5991 
住所：5 Hayes Street、 St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago 
ホームページ：http://www.tt.emb-japan.go.jp/houjin-page.htm 
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161071</infoUrl>
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        <koukanName>在トリニダード・トバゴ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161070</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/18 22:30:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【交通情報】工事に伴う近郊列車（Ｓバーン）の一部運休及びミュンヘン空港への交通制限</title>
        <lead>現在、近郊列車（Ｓバーン）では空港線を含むミュンヘン周辺のインフラ拡張および保守作業のための工事が行われており、今後も各路線で運休が予定されています。

市内とミュンヘン空港を結ぶＳバーン１号線（Ｓ１）および８号線（Ｓ８）では、11月20日（木）午後９時30分から12月中旬ころまで、断続的に工事が実施される予定です。
このため、工事実施期間中は市内・ミュンヘン空港間のＳバーンによる運行は行われず、バスによる代替輸送が行われる予定になっています。

出張や旅行等を計画されている方は、事前に最新の運行情報を確認するとともに、時間に余裕を持って行動するようにしてください。

【参考ＵＲＬ】
○近郊列車（Ｓバーン）乗換検索
https://www.s-bahn-muenchen.de/de 

○Ｓバーン主要工事情報
https://assets.static-bahn.de/dam/jcr:8be9dc5f-b147-45b3-a18a-6e8fc3345972/Newsletter%20November%202025.pdf 

○Ｓバーン１号線（Ｓ１）工事情報
https://www.s-bahn-muenchen.de/de/fahren/baustellen/s1 

○Ｓバーン８号線（Ｓ８）工事情報
https://www.s-bahn-muenchen.de/de/fahren/baustellen/s8</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161070</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161070A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>506G</koukanCd>
        <koukanName>在ミュンヘン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161068</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/18 21:25:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>【治安情報】パライゾ地区における強盗事件の発生（報道ベース）</title>
        <lead>　１１月１４日、サンパウロ市パライゾ地区で、けん銃使用強盗事件が発生した旨当地ニュースが報じています。邦人の被害ではありませんでしたが、近隣住民の方は今後とも十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　発生日時
　令和７年１１月１４日（金）午前

２　発生場所
　パライゾ地区アフォンソ・デ・フレイタス通り（Rua Afonso de Freitas）

３　事件概要
　バイクに乗車した少なくとも３名の男が強盗を実行した。最初に、歩道を歩いていた男性に接近し、脅して所持品を強奪した。さらにその後、近くにいた女性がその様子に気づき後退しようとしたが、男たちに追跡され、携帯電話とその暗証番号を強要され奪われた。犯人らは、けん銃を使用して脅迫し、所持品を奪った後、バイクで逃走したもの。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下の手続きをしてください。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出してください。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届を提出してください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
　在サンパウロ日本国総領事館　領事部 邦人保護班
　電　話　　　　(55-11)3254-0100
　メール　　　　cgjassist@sp.mofa.go.jp
　ホームページ　https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161068</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161068A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161068L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>403G</koukanCd>
        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161065</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/18 18:25:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】マカッサル市Tallo郡における市民グループ同士の抗争</title>
        <lead>●１１月１８日（火）１３時にマカッサル市Tallo郡の以下の場所において、市民グループ同士の抗争が発生し、男性１名がライフルによる発砲を受け死亡、また数軒の住宅が放火されました。
●今後、同地域における紛争が過激化する可能性があることから、同地域へは近づかないようにしてください。
●万が一、被害情報等に接しられた方がおりれましたら、当事務所にご一報ください。</lead>
        <mainText>１．１１月１８日（火）１３時にマカッサル市Tallo郡の以下の場所において、市民グループ同士(Tallo郡のJl. Lembo市民とLayang区の市民)の抗争が発生し、男性１名がライフルによる発砲を受け死亡、また数軒の住宅が放火されました。

抗争が発生した場所：
1）Jl. Lembo (通り: Jl. Lembo)
2）Kelurahan Layang (Layang区)
3) Pemakaman Islam Beroangin（墓地）
4) Jl. Panampu (通り: Jl. Panampu)
5) Sapiria村

２．同地域へは近づくことのないようにお願いします。万が一、被害情報等に接しられた方がおりましたら、当事務所にご一報頂ければ幸いです。

このメールは、当事務所管轄地域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161065</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161065A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161065.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161064</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/18 18:00:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【安全情報】クリスマス・マーケット開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>来週（11月下旬）から、ドイツ国内各地においてクリスマス・マーケットが開催されます。
昨年12月には、ザクセン・アンハルト州マクデブルク市において、クリスマス・マーケットに車両が突入し、６名が死亡、300名以上が負傷する事件が発生したほか、ヘッセン州、バイエルン州、バーデン・ヴュルテンベルク州では、クリスマス・マーケットへの襲撃を計画したとされる男らが逮捕されています。
また、2016年には、ベルリンにおいても、クリスマス・マーケットに大型トラックが突入するテロ事件が発生しています。

防犯意識を高く持って最新情報の入手に努め、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してクリスマス・マーケットをお楽しみください。</lead>
        <mainText>●テロ・一般犯罪に対する注意
多くの人が集まるイベントはテロの標的になる可能性があり、また、スリなどの一般犯罪も多発します。
ドイツ国内におけるテロの脅威は依然として高く、脅威は現実のものとなっています。

会場を訪れる際には、以下の点に注意を払い、テロ・一般犯罪に対する防犯意識を持つよう心掛けてください。
（１）最新の関連情報の入手に努める（新聞、ラジオ等に加え、警察が発信するＸ（旧Twitter）などのＳＮＳ情報も有益）。
（２）会場では、まず第一に避難経路を確認するとともに、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。避難の際には治安機関の指示に従い、周囲がパニックになっても冷静さを保つよう心掛ける。
（３）多額の現金、貴重品を持ち歩かないようにし、現金や旅券等はファスナーやボタンの付いた衣服の内ポケット等に別々にして携行する。カバンやバッグは、ファスナーやボタンを閉めて前に掛けるか脇に抱えて持つ（身体から離さない）。
（４）単独での外出や、夜間の外出、人通りの少ない道を避ける。夜間の移動はなるべくタクシーを利用する（配車アプリを利用することで料金が事前に表示されるため、不要なトラブルを防ぐことができる）。

【参考ＵＲＬ】
○バイエルン州各警察本部公式Ｘ（旧Twitter）
https://x.com/polizeibayern?s=11&amp;t=B0SM-8HgX6mFtCYB1lBHpAx.com 

○バーデン・ヴュルテンベルク州各警察本部公式Ｘ（旧Twitter)
https://www.polizei-bw.de/socialmedia/ 

○「安全の手引き」（ドイツ）
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf 

○「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方)
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html 

○スマートフォン用　海外安全アプリ
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161064</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161064A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>506G</koukanCd>
        <koukanName>在ミュンヘン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161059</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/18 11:40:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】大規模デモ情報（メダン：１１月１８日）</title>
        <lead>●本１１月１８日午前９時頃から、メダン市内で労働団体が大規模デモを行う予定です。 
●デモが行われている場所やその周辺には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　本１１月１８日、労働団体が、最低賃金の増額等を求めて、メダン市内で大規模なデモを開催する予定です。詳細は次のとおりです。 
日時　１１月１８日（火）午前９時００分頃から 
場所　（１）北スマトラ州知事庁舎 
　　　（２）北スマトラ州議会議事堂 
　　　（３）国民社会保障機構（BPJS）地域事務所 

２　デモが発生した場合、参加者の一部が暴徒化する可能性もありますので、デモが行われる場所には近づかないようにし、ご自身の安全確保に努めてください。 

３　周辺道路では渋滞が発生する可能性がありますので、ご注意ください。

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161059</infoUrl>
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        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>161057</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/18 01:15:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0355</cd>
            <name>アルバニア</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）アルバニア全土における悪天候の見通しについて</title>
        <lead>アルバニアにお住まいの皆様及びたびレジ登録者の皆様

　現地気象当局によると、本１１月１７日から向こう数日間、国内全土で悪天候が見込まれるとのことです。一部地域では落雷や降雪も予想されております。
　つきましては、下記サイト等で最新の天気情報をご確認いただき、十分安全を心がけて下さい。

https://www.facebook.com/meteorologji/ - SHMU (Military Meteorological Service)
https://www.facebook.com/InstitutiGjeoshkencave/ - IGJEO (Institute of Geosciences)
https://www.facebook.com/akmc.gov.al/　- AKMC（the National Civil Protection Agency）

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話： +355 4 454 7930
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161057</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161057A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161057.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161057L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>552A</koukanCd>
        <koukanName>在アルバニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2025T102</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢</contentInfo>
        <leaveDate>2025/11/18 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0687</cd>
            <name>ニューカレドニア（仏領）</name>
        </country>
        <title>ニューカレドニアの危険情報（危険レベルの一部引き下げ）</title>
        <lead>●治安状況の一定の改善が認められるので、ニューカレドニア全域の危険情報をレベル１（十分注意してください）に引き下げます。（既にレベル１であった地域は継続。）
●依然として独立派と反独立派の対立等を背景とした一定の緊張が続いているので、十分注意してください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ニューカレドニア全域
レベル１：十分注意してください。
・グランテール(Grand Terre)島の北部、東側沿岸部、同島内陸部とリフー島を除くその他の島嶼（引き下げ）
・グランテール島の西側沿岸部の一部（ヌメアからコネまでの沿岸部）及びリフー島（継続）

【ポイント】
●2024年5月13日、独立派による抗議活動が激化し、その後の期間を含めて、道路の封鎖、略奪、建物・車両等への放火等が発生しました。同日から１年半が経過し、治安情勢は相当程度回復しています。一方、依然として独立派と反独立派の対立等を背景とした一定の緊張が続いており、道路封鎖、投石、発砲等により、主要道路の通行が困難となる等の事案が予期せず発生する可能性がありますので、十分注意してください。
●治安状況の一定の改善が認められるので、ニューカレドニア全域の危険情報をレベル１（十分注意してください）に引き下げます。（既にレベル１であった地域は継続）。</subText>
        <mainText>1　概況
(1)　フランスからの独立派と反独立派が対立するニューカレドニアでは、2021年に行われた3回目の住民投票で独立が否決された後も、独立派が抵抗を継続しています。
(2)　2024年1月、仏政府は、ニューカレドニアの住民投票の選挙人を10年以上ニューカレドニアに居住している全ての住民に拡大することを規定する選挙制度改正に関する憲法改正法案を国会に提出し、同年5月15日（仏時間）、国民議会本会議で可決されました。有権者に占める独立派の割合が減ることを危惧する独立派はこれに強く反発しました。
(3)　5月13日以降、ニューカレドニアの中心都市ヌメアとその周辺で独立派による抗議活動が激化しました。道路の封鎖、商店・車両等への放火、略奪、襲撃等があり、銃撃戦や憲兵隊員2名を含む14名の死亡事案が発生しました。この影響により、公共交通機関の停止、学校の休校、空港の閉鎖、夜間外出禁止令等の措置がとられました。商店、交通インフラ等の機能の停止により、食料・燃料等の調達、医療機関への移動等が困難となり、社会生活にも影響が生じました。5月15日（仏時間）、仏政府は、治安当局の権限を強化する内容の非常事態宣言を発出しました（5月28日夜に解除）。
(4)　2025年7月12日にパリ郊外のブジヴァル市で仏政府、独立派及び反独立派による政治的合意（ブジヴァル合意）がなされ、今後、憲法改正手続等を経て、2026年6月頃に地方選挙が実施される予定です。しかしながら、一部独立派が、ブジヴァル合意からの離脱を表明するなどしていることから、今後の政治状況を注視する必要があります。
(5) 　激しい抗議活動が始まってから１年半が経過し、治安情勢は相当程度回復しています。一方、依然として独立派と反独立派の対立等を背景とした一定の緊張が続いており、道路封鎖、投石、発砲等により、主要道路の通行が困難となる等の事案が予期せず発生する可能性があります。

2　地域別情勢
ニューカレドニア全域
レベル１：十分注意してください。（一部は引き下げ、一部は継続）

大きな暴動等の発生が見られず、治安状況は相当程度改善したと認められるので、ニューカレドニア全域を危険レベル１（十分注意してください）とします（一部はレベル引き下げ、一部は同レベルを継続）。ただし、依然として一定の政治的な緊張は続いており、道路封鎖、投石、発砲等により、主要道路の通行が困難となる等の状況が予期せず発生する可能性があります。報道等により最新の情報を入手の上、デモ・集会等の現場には近づかない、万一不測の事態に遭遇した場合は速やかにその場を離れるなど、十分注意してください。

3　渡航・滞在に当たっての注意
(1)　ニューカレドニアへの渡航・滞在に当たっての一般犯罪等の注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」も併せて参照してください。
安全対策基礎データ：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_299.html

(2)　一般犯罪情勢
　自動車の窃盗、車上荒らし、住居侵入が発生しています。所持品には十分注意し、自動車や宿泊施設には必ず鍵をかけてください。犯罪発生率は低い傾向にありますが、スリやひったくりなどの財産犯罪は発生しています。日本人観光客は、一般的に裕福とみられており、犯罪のターゲットとなりやすいことに注意が必要です。

(3)　ニューカレドニアでは、日本人を含む外国人を直接標的としたテロ事件は確認されていませんが、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、世界的傾向として、軍事基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数の者が集まる場所（いわゆる「ソフトターゲット」）を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
詳細は、ニューカレドニアのテロ・誘拐情勢も併せてご確認ください。
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_299.html）

(4)　ニューカレドニアに3か月以上滞在される方は、在ヌメア領事事務所が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
オンライン在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在ヌメア領事事務所からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
「たびレジ」：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館等連絡先）
○ 在ヌメア領事事務所 BUREAU CONSULAIRE DU JAPON A NOUMEA　
　　住所：Immeuble Le Norwich,11 rue Georges Baudoux,98800 Noumea Nouvelle-Caledonie France
　　電話：24-18-55
　　　ニューカレドニア外からは（国番号687）24-18-55
　　E-mail: consulatjapon.noumea＠nm.mofa.go.jp
　　ホームページ：https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/noumea.html

　〇在フランス日本国大使館
　　住所：7 Avenue Hoche 75008 Paris, France
　　電話：01-4888-6200
　　　　　国外からは（国番号33）1-4888-6200
　　ホームページ： https://www.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>アンゴラ国内におけるコレラ感染者の発生について（第35報）</title>
        <lead>●11月16日、アンゴラ保健省は、コレラの感染状況につき、情報を更新しました。
●ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州で感染者を確認し、1月7日の最初の症例からコレラ患者34,750例（先週から+596例）、死亡877例（先週から+6例）が報告されたと発表をしました。
●本件に関連する過去に送信しました領事メール又は当館ホームページの領事・治安情報を併せて参照してください。過去1年以内の領事メールは、海外安全ホームページから確認ができます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0244</lead>
        <mainText>１．アンゴラ保健省は、11月16日にコレラの感染状況について最新の情報を更新し、1月7日の最初の症例からコレラ患者34,750例（先週から+596例）、死亡877例（先週から+6例）が報告されたと発表をしました。感染が確認されている地域は、ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州です。引き続き、感染が確認されている地域は、注意をお願いします。
２．保健省は、ルアンダ州保健局を通じてコレラ対策としてWHOが推奨する措置（発生地域の消毒、感染者の行動管理、疑わしい症例の検査、次亜塩素酸の配布など）を引き続き実施しています。
３．感染者数が再増加していることから、感染防止対策にご注意ください。
４．コレラは、患者や保菌者（症状がない場合）の便中のコレラ菌に汚染された食物や水による経口感染によって感染します。潜伏期間は数時間から5日、激しい水様性下痢（米のとぎ汁のような状態）や嘔吐を特徴とし、脱水の補正が行われないと死亡に至る疾患です。症状を認めた場合はすぐに医療機関の受診をお勧めします。
５．予防策
（１）手洗いやアルコール消毒（特にトイレ後、食事前）、うがいなど通常の感染症予防対策を徹底してください。
（２）生水、氷、生や加熱調理が不十分な魚介類（エビ、カニ、刺身等）、生野菜の摂取を避けてください。
（３）下痢や嘔吐物には近寄ることは避け、触れてしまった場合は、必ず石鹸を使った手洗いやアルコール消毒を実施してください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
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            <name>香港</name>
        </country>
        <title>最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえた安全対策について</title>
        <lead>最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、改めて安全対策についてご案内します。
外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。

・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/100189268.pdf</lead>
        <mainText>

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえた安全対策について</title>
        <lead>最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、改めて安全対策についてご案内します。
外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。

・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/jp/support/anzennotebiki.pdf</lead>
        <mainText>

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びメールマガジン登録者に自動的に配信されております。
　
【問い合わせ先】
在青島日本国総領事館
住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
電話：0532-8090-0001
FAX：0532-8090-0024
E-mail：ryoji@qd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
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        <title>最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえた安全対策について</title>
        <lead>最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、改めて安全対策についてご案内します。
外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。

・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/files/100494899.pdf</lead>
        <mainText>※このメールは、「在留届」を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、自動配信しています。

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで「帰国届」又は「転出届」を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
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【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館 在大連領事事務所
中国遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大廈3階</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161051</infoUrl>
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        <koukanName>在大連領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/11/17 20:50:51</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
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        <title>最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえた安全対策について</title>
        <lead>最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、改めて安全対策についてご案内します。
外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。

・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161050</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161050A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161050.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161050L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619H</koukanCd>
        <koukanName>在重慶日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161049</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/17 20:50:51</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえた安全対策について</title>
        <lead>最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、改めて安全対策についてご案内します。
外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。

・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/files/100893382.pdf</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161049</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161049A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161049.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161049L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619F</koukanCd>
        <koukanName>在瀋陽日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161048</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/17 20:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえた安全対策について</title>
        <lead>最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、改めて安全対策についてご案内します。
外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。

・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/consular/doc/anzemanual.pdf</lead>
        <mainText>

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161048</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161048A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161048.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161048L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161047</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/17 20:41:01</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえた安全対策について</title>
        <lead>最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、改めて安全対策についてご案内します。
外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。

・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf</lead>
        <mainText>

（連絡先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　 住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　 ホームページ：http://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161047</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161047A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161047.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161047L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619D</koukanCd>
        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161046</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/17 20:41:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえた安全対策について</title>
        <lead>最近の日中関係を巡る当地での報道等を踏まえ、改めて安全対策についてご案内します。
外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で行動するなど可能な限りの安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。

・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

万一、事件、事故等に遭われたり、ご不安がある場合には、下記連絡先までご連絡・ご相談ください。休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.cn.emb-japan.go.jp/files/100764689.pdf</lead>
        <mainText>（問い合わせ先）
在中国日本国大使館（領事部）
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
e-mail：ryoji@pk.mofa.go.jp
HP： https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161046</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161046A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161046.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161046L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619A</koukanCd>
        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161045</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/17 19:20:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0040</cd>
            <name>ルーマニア</name>
        </country>
        <title>注意喚起（ルーマニア国境周辺地区（トゥルチャ県）でのLPGを積んだ船舶炎上）</title>
        <lead>・報道によれば、ウクライナ側のドナウ川沿い（ルーマニア国境周辺地区（トゥルチャ県プラウル町付近）において、約4000トンのLPGを積んだ船舶がドローン攻撃を受け炎上しており、大規模な爆発の可能性もある旨報じられています。
・従って、同地区付近に滞在中の皆様方におかれては、速やかに安全な場所まで離れてください。

（本文）
１、報道によれば、ウクライナ側のドナウ川沿い（ルーマニア国境周辺地区（トゥルチャ県プラウル（plauru）町付近）において、約4000トンのLPGを積んだ船舶がドローン攻撃を受け炎上中であり、同船舶は大規模爆発の可能性もあるところトゥルチャ県プラウル町の住民も避難中である旨報じられています。

２、同地区付近に滞在中の皆様方におかれては、速やかに安全な場所まで離れるとともに、ルーマニア政府発表及び報道等で事態を注視し不測の事態に巻き込まれないように安全を確保してください。</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在ルーマニア日本国大使館領事班
電話：+40-21-319-1890
メール：consular@bu.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161045</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161045A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161045.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161045L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>523A</koukanCd>
        <koukanName>在ルーマニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161044</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/17 19:15:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0358</cd>
            <name>フィンランド</name>
        </country>
        <title>【安全情報】クリスマス・マーケット開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>●フィンランド各地でのクリスマス・マーケット他、中心街におけるスリ被害・テロに注意してください。
●多くの人が集まるイベントは、テロや各種犯罪の標的となる可能性がありますので、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>　11月下旬から12月にかけて、フィンランド各地でクリスマス・マーケットが開催されます。特にヘルシンキ大聖堂前（元老院広場）のクリスマス・マーケットには、例年30万人を超える多くの来場客がありますが、昨年は60万人以上の大勢の客が訪れたとのことです。
　多くの人が集まるイベントはテロの標的になる可能性があり、また、スリなどの一般犯罪も多発します。被害の例としては、「ヘルシンキ大聖堂正面の階段付近で写真撮影をしていて、気づいたら財布が抜き取られていた。」、「背負っていたリュックサックのファスナーがいつの間にか開けられており、中からパスポートや貴重品が入ったポーチが抜き取られていた。」などが挙げられます。
　また、既にこの数週間の間に、ヘルシンキ中央駅付近におけるスリ被害が多く報告されています。マーケット会場や中心街を訪れる際には、以下の点に注意を払い、テロ・一般犯罪に対する防犯意識を持つよう心掛けてください。

・人が密集する場所では、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、その場の状況に応じた安全確保を行う。避難の際には治安機関の指示に従い、周囲がパニックになっても冷静さを保つよう心掛ける。
・多額の現金、貴重品を持ち歩かないようにし、現金やパスポート等はファスナーやボタンの付いた衣服の内ポケット等に別々にして携行する。カバンやバッグは、ファスナーを閉めて前に掛けるか脇に抱えて持つ。財布、パスポートはレジのカウンターやテーブルの上に絶対に置かない。
・上着や帽子、手袋等で視界や感覚が悪くなるので、いつも以上に現金、貴重品に意識を払う。
・手荷物や飲食物で両手がふさがる時、写真撮影時などは特に、現金や貴重品類の所在に留意する。
・最新情報の入手に努める。デモ、事件、事故等に関する情報をフィンランド警察は素早くSNSで発信しています。

○当館では在留邦人及び旅行者の犯罪・事故被害情報の収集・分析を行っています。犯罪・事故被害に遭遇した場合は、警察当局へ届け出るとともに当館へもお知らせ願います。

（参考情報）
■大使館のできること・できないこと
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00318.html
■安全の手引き
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/files/100149657.pdf
■犯罪被害に遭ったとき（警察への通報等）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji-criminaldamage.html
■フィンランドでの落とし物
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00305.html
■日本への医療搬送
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00481.html
■日本語対応医師リスト
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00626.html
■当国旅行中の邦人のご不幸に伴う手続
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00522.html
■日本語・フィンランド語／英語通訳・翻訳者リスト
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00494.html
■パスポート関係の手続（再発行には戸籍謄本が必要です）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00114.html
■スマートフォン用海外安全アプリ
　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

※本メールは在留届を提出された方、当館メルマガ登録及びたびレジ登録をされた方へ送信しています。
※メルマガの登録・変更・解除は下記ＵＲＬから行ってください。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=finland
※このメールアドレスは配信専用です。
--------------------------------------------
在フィンランド日本国大使館 領事班 
ホームページアドレス： 
https://www.fi.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電 話：+358（0）9-686-0200
9:30-12:00、13:30-16:30
メール：
各種証明、パスポート、戸籍・国籍、在外選挙に関すること：shinsei@hk.mofa.go.jp
査証に関すること：visa-apply@hk.mofa.go.jp
在留届に関すること：zairyu-kakunin@hk.mofa.go.jp
その他に関すること：consular@hk.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161044</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161044A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161044.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161044L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>504A</koukanCd>
        <koukanName>在フィンランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161043</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/17 19:10:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【安全情報】クリスマス・マーケット開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>　今月下旬から、ドイツ国内各地においてクリスマス・マーケットが開催されます。
　多くの人が集まるイベントは、テロや各種犯罪の標的となる可能性がありますので、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>　昨年１２月には、ザクセン・アンハルト州マクデブルクにおいて、クリスマス・マーケットに車両が突入し、６名が死亡、３００名以上が負傷する事件が発生しています。また、２０１６年１２月にも、ベルリンのクリスマス・マーケットに大型車両が突入する事件が発生しています。
　イベント会場を訪れる際には、以下の点に注意を払い、テロ・一般犯罪に対する防犯意識を持つよう心掛けてください。
・最新の関連情報の入手に努める。
・会場では、避難経路を確認するとともに、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、その場の状況に応じた安全確保を行う。避難の際は治安機関の指示に従い、周囲がパニックになっても冷静さを保つよう心掛ける。
・携行品はできるだけ少なくし、現金等の貴重品は上着の内ポケット、ショルダーバッグ等盗まれにくい場所に保管し、身体から離さないようにする。

（連絡先）   
在ハンブルク日本国総領事館   
Domstrasse 19, 20095 Hamburg   
電話:040-3330-170   
E-mail：hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp  
URL: https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161043</infoUrl>
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        <koukanName>在ハンブルク日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/17 19:00:37</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>【続報】学生蜂起記念日（11月17日）に伴う集会・デモ</title>
        <lead>本日はギリシャの学生蜂起記念日（ポリテクニオン・デー）に伴うデモ・集会が行われます。これに関連する最新の報道情報をお知らせします。

過去の事例では、特に夕方から夜にかけてデモ活動が過激化し、警察等との衝突に発展する事態も見られました。集会やデモが行われている場所には近づかない、デモに遭遇した際には速やかにその場を離れるなど、引き続き十分注意して身の安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>1. アテネ市内のデモ行進
17日（月）、共産党系団体が15時にクラフスモノス（Klafthmonos）広場に集合、学生・教育関係団体が16時半にアテネ大学正門（プロピレア（Propilea））に集合し（どちらもパネピスティミオ（Panepistimiou）駅付近）、シンタグマ（Syntagma）広場、ヴァシリシス・ソフィアス（Vasilissis Sofias）通りを通過し、アメリカ大使館までデモ行進。
○デモ行進予定ルート参照（当館作成地図）
https://www.gr.emb-japan.go.jp/pdf/map_17nov.pdf　

2. 公共交通機関 
・18日（火）午前まで、市内バス及びトロリーバスのルートが変更予定。
・17日（月）14時から、地下鉄の駅オモニア、パネピスティミオ、シンタグマ、エヴァンゲリズモス、メガロ・ムシキス駅が閉鎖予定。

3. 主要道路の交通規制
状況により18日（火）まで、警察による交通規制が実施予定。
・オモニア広場周辺（スタディウ通り、エオルー通り）
・シンタグマ広場周辺（ヴァシリシス・ソフィアス通り、アカデミアス通り、アレクサンドロス通り、アマリアス通り、フィレリノン通り、シングルー通り、アシナス通り、キフィシアス通り（カテハキ地点まで）、メソギオン通り（カテハキ地点まで）、ヴァシリシス・コンスタンティヌス通り

※この情報は現時点で発表・報道されているものです。今後変更される可能性があるため、外出の際は最新情報を確認してください。

（参考サイト（交通規制））
○ギリシャ警察
https://www.astynomia.gr/
○アテネ市内交通機関OASA
(TEL)11185　https://www.oasa.gr/

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161042</infoUrl>
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        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/17 17:55:37</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>大雨による鉄砲水・地すべり等の注意喚起</title>
        <lead>ベトナム中部滞在の皆様へ

ベトナム国家気象水文予報センター等によれば、連日の降雨の影響でクアンチ省からカインホア省までの各省・都市の一部で洪水が発生しています。また、11月22日頃まで大雨が続く可能性があるとされており、一部の地域では、鉄砲水や地滑りが発生するリスクが高くなると予報されています。</lead>
        <mainText>今後の関連報道等により最新情報を絶えず入手し、同地域に滞在される方及び渡航・滞在を予定されている方は、状況に応じ外出を控える、日程・経路・訪問先の変更等を検討される、天候急変の恐れを感じた場合には無理な移動を避けるなど、自身や家族友人同僚等の身の安全を守る行動を取ってください。

国立水文気象予報センター
https://www.nchmf.gov.vn/kttv/vi-VN/1/index.html


このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

（連絡先）在ダナン日本国総領事館
 代表電話番号：+84-(0)236-3555-535
 メール： ryoji-danang@xu.mofa.go.jp

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161041</infoUrl>
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        <koukanName>在ダナン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/17 16:55:41</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>スリ被害に関する注意喚起</title>
        <lead>● 当館には、在留邦人及び当地への旅行者から、スリ被害の相談や報告が多く寄せられています。主な被害場所は次のとおりです：ブキビンタン周辺、KLセントラル駅（※）と同駅直結のモール内、バトゥ洞窟およびムルデカ広場周辺
※ KLセントラル駅はクアラルンプール国際空港に電車で接続し、また市内の交通の中心地でもあるため、その他の盗難被害も把握されています。

● マレーシアでは、スリ・置き引き・ひったくりなどの街頭犯罪が増加傾向にあります。クアラルンプール市内では、2024年中の凶悪犯罪の内、約56％を強盗事件が占め、盗難被害に関してはマレーシア全土で最多の被害件数となっています。

● 先日、当地の地元紙がブキビンタン周辺で発生したスリ被害の状況を動画付きで報じるなど注意を呼び掛けています。

● 在留邦人及び短期滞在者の皆さまにおかれましては、当館がこれまでに発出している注意喚起メールを基に、当地の犯罪情勢を認識していただき、貴重品を入れたバックは体の前でしっかり持ち歩くなど紛失や盗難防止に努めてください。
（参考）スリ被害に関する報道
https://thesun.my/going-viral/bukit-bintang-pickpocket-steals-over-rm10000-from-womans-bag/
（参考）当館による主な注意喚起
https://www.my.emb-japan.go.jp/files/100936542.pdf</lead>
        <mainText>【参考】　
これまでに把握されている主なスリ被害の状況は、次のとおりです。
実例）
１．ブキビンタン駅において背負っていたリュックサック内からクレジットカード在中の財布が盗まれていることに気がつく。駅構内では、エスカレーターで地上階に出る際、後方にいた男女３人組（中年男性、若い女性２人）が不自然なほど接近する状況があった。

２．ムルデカ広場周辺を散策中、背中に抱えていたリュックサックのチャックが開いており、現金在中の財布が盗まれていることに気がつく。

３．クアラルンプール市内に所在するホテル内エレベータにおいて、背中に抱えていたリュックサック内から現金在中のポーチを盗まれる。

４．パビリオン付近において、狭い階段で被害者を前後に挟み込むようにし、ショルダーバッグ内から携帯電話を盗もうとするスリグループが確認された。付近の通行人がスリ犯に声を掛け注意したため、幸い被害に遭わなかった。被害者は、ショルダーバッグを右肩から斜めにたすき掛けにしていたところ、同バッグがやや後方に位置していたため、スリ犯に狙われた模様。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161039</infoUrl>
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        <koukanName>在マレーシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/17 15:15:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：１１月１７日（月））</title>
        <lead>●１１月１７日（月）マカッサル市内で、デモ団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）Jl. Tanjung Biraでのオークション結果に対する抗議デモ
　　　時間：１３時
　　　場所：マカッサル市地方裁判所（通り：Jl. R.A Kartini）

（２）SMPN 24（中学校）での抑圧行為疑惑に対する抗議デモ
　　　時間：１３時
　　　場所：マカッサル市議会議事堂(仮事務所)（通り:Jl. Letjen Hertasning）
　　　　　　マカッサル市教育局（通り: Jl. Toddopuli Raya）

（３）PT. Pharma Indo Suksesによる倉庫業に対する抗議デモ
　　　時間：１３時
　　　場所：PT Pharma Indo Sukses（通り：Jl. Dg. Tata）
　　　　　　Tamalate交番（通り：Jl. Danau Tj Bunga）

（４）Maros県での違法鉱業活動に対する抗議デモ
　　　時間：１３時
　　　場所：南スラウェシ地方警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（５）違法コスメ商品発売に対する抗議デモ
　　　時間：１３時
　　　場所：マカッサル市食品医薬品局（通り：Jl. Baji Minasa）

（６）Swiss Bellホテルの水道管上の違法建築物に対する抗議デモ
　　　時間：１４時
　　　場所：Swiss Bellホテル（通り：Jl. Ujung Pandang）
　　　　　　マカッサル市警察（通り：Jl. Ahmad Yani）
　　　　　　マカッサル市役所（通り：Jl. Ahmad Yani）
　　　　　　南スラウェシ州観光所（通り：Jl. Jendral Sudirman）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161038</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161038A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161037</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/17 15:10:37</leaveDate>
        <area>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0264</cd>
            <name>ナミビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】地方選挙の実施</title>
        <lead>　１１月２６日（水）、ナミビアでは地方選挙が実施されます。今後の状況によっては、各政党支持者による行動が過熱する可能性があるため、報道等により最新の情報を入手し、ご自身の安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>　これまで暴力的な集会やデモ活動の情報に接してはおりませんが、一般に選挙が実施される際、特に開票後、各地で選挙結果に対する抗議活動が行われることがあります。警察の情報によればナミビアでは暴力的な抗議活動の発生の可能性は極めて低いとのことですが、今後の状況によっては、各候補者、各政党支持者による行動が過熱する可能性があり、多くの人が集まる場所では些細な事をきっかけに暴徒化する恐れがあります。
　集会やデモ活動が行われている場所には近づかないようにし、万が一、抗議活動の現場に遭遇した場合には、早急にその場を離れるなどして、ご自身の安全確保に努めてください。

１　万が一、盗難事件等に遭われた場合には、安全を確保した上で速やかに警察に通報し、「盗難被害等の証明」（Police Report等）を最寄りの警察署で届出・発行を行っていただきますようお願い致します。

２　当地警察観光客保護ユニット連絡先
　旅行者の方で、被害に遭われた場合には、発生場所を問わず、以下の連絡先にご連絡いただければ、よりスムーズな対応が期待できます。（連絡の際は、国籍、氏名、被害発生場所及び時間、被害内容を告げてください。）
・担当者１携帯　+264 81 259 6425／+264 81 615 4401
・担当者２携帯　+264 81 474 7414
・担当者３携帯　+264 81 252 7017
・担当者４携帯　+264 81 147 8663

３　各州の警察署連絡先
（１）Erongo Region（エロンゴ州）：064-219025
（２）Oshikoto Region（オシコト州）：067-2235033
（３）Oshana Region（オシャナ州）：065-2236006
（４）Otjozondjupa Region（オチョジョンジュバ州）：067-300600
（５）Ohangwena  Region（オハングウェナ州）：065-264208
（６）Omaheke Region（オマヘケ州）：062-566100
（７）Omusati Region（オムサティ州）：065-251864
（８）Karas Region（カラス州）：063-221800
（９）Kunene Region（クネネ州）：065-273148
（１０）Khomas Regilon（コマス州）：061-2094439
（１１）Zambezi Region（ザンベジ州）：066-251233
（１２）Hardap Region（ハーダップ州）：063-345036
（１３）Kavango East Region（東カバンゴ州）：066-266300
（１４）Kavango West Region（西カバンゴ州）：066-264877

（連絡先）
在ナミビア日本国大使館　領事班
住所：78 Sam Nujoma Drive, Klein Windhoek, Windhoek, Republic of Namibia
開館時間：08:30-12:45　13:45-17:00
電話：+264 61 426 700 
FAX：+264 61 426 749
E-mail：consul@wh.mofa.go.jp
ホームページ： http://www.na.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook： https://www.facebook.com/people/Embassy-of-Japan-in-Namibia/61572879061113/
「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delate</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161037</infoUrl>
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        <koukanName>在ナミビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/17 11:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：１１月１７日）</title>
        <lead>●　本１７日午前９時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体による抗議デモが予定されています。

●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本１７日午前９時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺において、最低賃金の引上げ等を目的とした労働団体による抗議デモが予定されており、約１千人の参加が見込まれています。

２．	デモ活動は、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
 
３．	デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性が
あります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161035</infoUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/17 10:15:44</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
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        <title>ACLサッカーアジアチャンピオンズリーグエリート・ヴィッセル神戸対上海申花戦の開催に伴う注意喚起（11月26日）</title>
        <lead>【ポイント】
●１１月２６日（水）、上海市内の競技場においてACLチャンピオンズリーグエリート・ヴィッセル神戸対上海申花戦の開催が予定されており、多くの観戦者の来訪が見込まれます。
●試合を観戦される皆様、上海市内にお住まいの方におかれましては、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、外出時や公共交通機関での移動の際には十分ご注意ください。
●試合を観戦される方におかれては、下記の注意事項を熟読し、主催者及び保安要員の指示に従ってください。周囲で異常を認知した際には早急にその場を離れるなど、不測の事態に巻き込まれないように十分ご注意ください。
●大規模イベントなど多くの人が集まる場所では、犯罪被害に遭うリスクがあります。不審者や車、バイクの接近など周囲の状況には十分注意し、安全を確保するように努めてください。</lead>
        <mainText>【本文】
　１１月２６日（水）、上海市内の競技場（上海体育場：同市徐匯区）において、ACLチャンピオンズリーグエリート2025/26リーグステージ・ヴィッセル神戸対上海申花戦の開催が予定されています。日本側出場チームの試合日程等については、Jリーグのホームページ（ https://www.jfa.jp/match/acl_elite_2025/news/00035391/ ）をご参照願います。）

　試合当日は多くの観戦者の来訪が見込まれます。試合を競技場で観戦される皆様、上海市内にお住まいの方におかれましては、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、外出時や公共交通機関での移動の際には十分ご注意ください。

　試合を競技場で観戦される方におかれては、中国での後のリーグステージへの影響等も考慮し、下記の注意事項を必ずお読みいただき、十分ご留意いただきますようお願いいたします。

１　競技場で観戦される際の注意事項
（１）入場時、チケット購入の際に登録したパスポート等の身分証明書の提示が必要ですのでご注意ください。
（２）不要な荷物や事前に許可を受けていない横断幕、拡声器や鳴り物などの応援グッズ、ペットボトルや缶、アルコール飲料、ライター、保温ボトルなどは絶対に持ち込まないようにしてください。入場前の荷物検査ですべて没収・廃棄されるおそれがあります。
（３）競技場内では、主催者や保安要員の指示に従い、相手側サポーターに対しヤジを飛ばすような行為は絶対にやめてください。また、たとえ相手側が扇情的な言動をとり、挑発してくるような場合も、絶対に応じないようにしてください。
（４）日本国内では慣例的に認められている傘や風船などを用いた応援方法が中国では禁止されています。傘、風船などは危険物として扱われますので、決して持ち込まないようにしてください。
（５）試合終了後は、主催者や保安要員の指示に従い、できるだけ早く会場を離れるようにし、相手側サポーターからの挑発等があっても絶対に応じないようにしてください。なお、観客の退場のタイミングがコントロールされ、すぐに会場を出られない可能性もありますので、試合当日は時間と気持ちに余裕を持って行動してください。
（６）試合会場周辺の飲食店等には、相手側サポーターがいる可能性がありますので、相手側チームを刺激するような発言は控えてください。また、不要なトラブルを招かないよう、試合会場外において、日本代表チームのユニフォームを着用したり、日本国旗や応援旗等を掲出したりすることは控えてください。

２　中国滞在時の注意事項
（１）滞在中は、常にパスポートを携帯してください。紛失しないよう、また盗難被害に遭わないよう十分注意してください。（パスポートを失うと、帰国のための諸手続に時間がかかります。）
（２）中国の法律や規則を守り、公安（警察）の指示には必ず従ってください。
（３）中国の文化や慣習を尊重してください。日本人に対して特別な感情を抱く中国人もいます。日本人同士で集まるときは常に周囲に配慮し、大声を出したり、日本人であることをことさらに主張したりするような言動は避けてください。
（４）少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には速やかに距離をとり、その場を離れるようにしてください。
（５）交通ルールを守り、歩道歩行中や青信号時の道路横断中も油断せず、左右あるいは後方にも気を配ってください。

３　万一、事件や事故等に遭われた場合は、下記連絡先までご連絡ください。
　　なお、当館では「安全の手引き」を作成していますので、こちらも参考にしてください。 
　　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf

・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有いただき、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、またはたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。
　●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（連絡先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　 住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　 ホームページ：http://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/　</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
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        <title>【重要】１１月３０日の総選挙に伴う注意喚起(第二報)</title>
        <lead>・11月３０日（日）に総選挙が施行されます。 
・11月7日(金)に第一報を発信していますが、総選挙に向けホンジュラス国内の緊張は日々高まっており、投票日以降は大規模デモ等が発生する可能性があります。十分に注意・準備をしてください。</lead>
        <mainText>11月３０日（日）、ホンジュラスでは大統領選等総選挙が施行される予定です。これに向けてホンジュラス国内の緊張が高まっており、政党間の批判、対立が激しさを増していることから、不測の事態に十分備えることが必要です。 
　投票日が近づき、各候補者陣営の選挙活動も日々過熱しています。今週末についてもホンジュラス国内各地で集会等の選挙活動が予想されます。
　既に前回の発信でもデモや大規模選挙活動に関し注意喚起しておりますが、今週末についても細心の注意を払ってください。
　
　ホンジュラスへの渡航、滞在にあたっては以下の点につき留意願います。 

１　デモや大規模選挙活動などに関する情報に注意してください。 
　　現在のところ暴力的な活動及び争いは発生しておりませんが、選挙が近づくにつれ、今後ますます政治活動が活発になります。
　　ついては、外出の際はテレビやインターネットの情報に注意し、デモや大規模な選挙活動、抗議活動などが発生している場所には近づかないでください。そのような状況では、外出を控えることも検討ください。 
　　近々にホンジュラスへの渡航を予定されている方は、フライト情報に十分注意して下さい。また、状況により、渡航日程の変更、中止も検討下さい。特にこれらの活動は、選挙施行日前後、選挙後１，２週間に懸念されることから、可能であれば右期間を外した日程を検討してください。 
２　有事の際には大使館へ速やかに報告してください。 
　　万が一にも被害に遭われた方、邦人の被害に接した方は速やかに大使館へご連絡ください。夜間・週末等の閉館時間帯は緊急連絡先（9970-0558）へ連絡してください。

３　すみやかな連絡、アクセスのために在留届の提出を
　　外国で長期（３ヶ月以上）滞在の方は、旅券法第16条により、その地域を管轄する日本大使館または総領事館に在留届を提出することが義務付けられています。
　　ホンジュラスで不測の事態が生じ、邦人の方の安否確認、保護が必要な場合、在留届を出して頂ければ、大使館の迅速な支援が可能になります。すでに在留届を提出されている方で、その内容に変更がある方は更新をお願いいたします。帰国・転出されている方は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
　また、開発援助事業などで新たに到着された邦人がいらした場合、在留届の提出を促して頂けると助かります。

４　「安全の手引き」をご存じですか？ 
　大使館ホームページには、ホンジュラスに滞在する邦人の皆様へ向けた「安全の手引き」を掲載しています。 
　この手引きには、防犯・防災のための心構えや、必要な準備のほか、非常事態発生時の対処などが記載されています。 

※「安全の手引き」はこちらのリンクから閲覧できます。 
　　https://www.hn.emb-japan.go.jp/files/100706878.pdf
 
　今後、大規模デモや道路封鎖など、不測の事態が発生する可能性もありますので、 ご自身やご家族の安全確保に「安全の手引き」お役立てください。

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
ＵＲＬ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161028</infoUrl>
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        <koukanCd>419A</koukanCd>
        <koukanName>在ホンジュラス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161027</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/15 04:00:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>邦人旅行者に対する窃盗（置引き）事件（サントス・ドゥモン空港内）</title>
        <lead>１１月１３日（木）午前１１時４０分頃、サントス・ドゥモン空港２階保安検査場近くにおいて、邦人旅行者がバックパックを盗まれる事件が発生しました。被害者がバックパックを床上に置いていたところ、犯人と思われる者が被害者の背後で袋のような物を落とし、被害者がそれに気を取られている間に別の犯人が被害者のバックパックを盗んで立ち去りました。</lead>
        <mainText>【当館から】
・荷物を地面に置いている際に、犯人が近くで物を落とす、話しかける、ぶつかるなどにより被害者の注意をそらしている間に、別の犯人または同じ犯人が荷物を持ち去るという手口は、空港やショッピングモールなど人の集まる場所で多く発生してます。話しかけられても荷物から目を離さない、荷物を床上に置いておく際には、足で挟むなどの対策をするようにしてください。
・財布やパスポートなどの貴重品をリュックやスーツケースに収納することは避け、可能な限り身に着けてお持ちください。

【問い合わせ先】
在リオデジャネイロ日本国総領事館
Praia do Flamengo, 200-10andar, Rio de Janeiro, RJ, Brasil 22210-901
電話: (55-21) 3461-9595
領事班メールアドレス: consular@ri.mofa.go.jp
総領事館HP: https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

・このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

・外務省海外旅行登録「たびレジ」とは
在外公館からの最新の安全情報等を受信できる無料配信サービスです。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/

・帰国、転居等により在留届の記載内容に変更がある場合
帰国・転出届または変更届をメール、または郵送にて当館まで提出してください。
帰国・転出届：https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/files/100132186.xlsx
変更届：https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/files/100132187.xlsx

・「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161027</infoUrl>
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        <koukanName>在リオデジャネイロ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161026</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/15 02:40:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0046</cd>
            <name>スウェーデン</name>
        </country>
        <title>注意喚起：バスによる大規模な事故の発生</title>
        <lead>●報道によりますと、11月14日午後、ストックホルム・エステルマルム地区のヴァルハラ通り（Valhallavagen）で、バスが道路から逸脱してバス停に衝突する事故が発生し、3人が死亡した他、複数の負傷者が発生した模様です。同報道では、事故はノルテリエとストックホルム間を運行する676番バスで発生、バスは運行中ではなく、乗客も乗っていなかった模様で、警察はバス運転手を過失致死容疑で逮捕し捜査しているとのことですが、現時点で事件の詳細は判明しておりません。
●事件・事故に巻き込まれないよう、引き続き、治安や安全対策に関する情報収集に努めつつ、安全に一層の注意を払ってください。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161026</infoUrl>
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        <koukanName>在スウェーデン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161025</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/15 02:10:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】「メキシコＺ世代」を呼称する団体による大規模デモ活動に関する注意喚起</title>
        <lead>●１１月１５日（土）、「メキシコＺ世代」と称する団体によるデモ活動がメキシコ国内の複数の都市で呼びかけられています。
●メキシコシティでは、歴史地区（セントロ）周辺が封鎖・警備強化される予定です。
●衝突や交通が混乱する可能性もありますのでご注意ください。</lead>
        <mainText>報道等によれば、メキシコ国内の複数都市（メキシコシティ、グアダラハラ、モンテレイ等）において、１１月１５日（土）、若者世代（いわゆるＺ世代）を中心にデモ活動が呼びかけられています。主な目的は政府の社会・経済・教育政策に対する抗議とされていますが、同デモ活動への呼びかけは、SNS等を通じて短期間のうちに拡散しており、大規模なデモへと発展する可能性があります。
当局は、メキシコシティにおいて国立宮殿（Palacio Nacional）周辺を中心に警備体制を強化しており、歴史地区（セントロ）周辺およびソカロ広場周辺では、封鎖・通行制限が実施される予定です。一部道路における交通渋滞や公共交通機関の運行遅延、更には、参加者の一部が暴徒化し警察等と衝突する可能性もあります。
ついては、デモ活動周辺に不用意に近づくことのないようにご注意ください。また、今後も予告なしに集会や行進が発生する可能性があり、突発的な混乱が拡大するおそれがあります。報道等で最新の情報収集に努めてください。

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161025</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161025A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161025.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161025L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161024</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/15 01:50:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <title>国民議会選挙（12月27日開催）に向けた安全措置</title>
        <lead>●11月13日に国家安全保障会議（CNS）が開催されました。
●CNSでは、国防・治安部隊44,000人を全国規模で動員して、12月27日の国民議会選挙に向けて、安全に万全を期すこととされました。
●また、10月17日付省庁間命令の規定に基づき、選挙に関連するものを除き、全国における政党および政治集団による公共での集会およびデモの開催を禁止する措置を1か月延長することが、担当大臣に指示されました。</lead>
        <mainText>国民議会選挙の日程は、次のとおりです。
・12月19日零時から12月26日深夜（24時）まで：選挙キャンペーン期
・12月27日：国民議会選挙
・12月28-30日：結果発表
・2026年１月５日まで：異議申立
・2026年１月16日まで：最終結果リストの公表

引き続き最新情報の入手に努めてください。無許可の集会やデモなどに接した場合には、不要不急の外出は控える、またいつもとは異なり、不特定多数の人が集まっていることを目撃したら、その場所から離れるなど、不測の事態に巻き込まれないようご注意ください。
万が一事件事故等に遭遇した場合は、在コートジボワール日本国大使館までご連絡をお願いいたします。

（参考）
　国家安全保障会議（CNS）コミュニケ
https://www.presidence.ci/communiques-presidence/communique-du-conseil-national-de-securite-du-13-novembre-2025/　

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【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在コートジボワール日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/15 01:20:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0421</cd>
            <name>スロバキア</name>
        </country>
        <title>ブラチスラバで予定されている抗議集会等に関する注意喚起（11月16日及び同17日）</title>
        <lead>● 11月16日（日）及び同17日（月）午前10時～午後8時までの間、ブラチスラバ市の自由広場（Namestie Slobody）その他複数の会場において、自由闘争と民主主義等に関連する複数のイベントが予定されているほか、この間、同17日（月）午後6時からは、自由広場において、現政権に抗議する政治集会が予定されています。
● 一般的に、大規模なイベントでは、イベントの趣旨に反対する団体による活動、不測の事態や無用なトラブル等に巻き込まれる可能性もあります。邦人の皆様におかれましては、報道等で最新の情報を入手するとともに、周辺を通行する際は、十分注意を払うようお願いいたします。また、異常を感じた場合や、万が一、事件等に遭遇した場合には、興味本位で現場に近づくことなく、直ちにその場から離れるなど、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めてください。</lead>
        <mainText>在スロバキア日本大使館
Hlavne Namestie 2, 81327, Slovak Republic
電話番号：＋421　2　5980　0100
領事班メール：consular@bv.mofa.go.jp

●　Facebook
https://m.facebook.com/Embassy-of-Japan-in-the-Slovak-Republic-197696043574668/?__tn__=C-R

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        <koukanName>在スロバキア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/14 23:55:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>学生蜂起記念日（11月17日）に伴う集会・デモ</title>
        <lead>○ギリシャでは、毎年11月17日の学生蜂起記念日（ポリテクニオン・デー）に、アテネ中心部やテサロニキなどで大規模な集会やデモが行われます。過激なグループが参加し警察等との衝突に発展する可能性もあるため、不測の事態に巻き込まれないよう、集会やデモには不用意に近づかず、十分注意してください。
○学生蜂起記念日の数日前から翌日にかけて、アテネ中心部のデモ行進ルートや駅では段階的に交通規制が実施されます。交通の混乱が予想されるため、必要に応じて予定の調整や迂回を検討してください。
○国内外の情勢に関連したデモや抗議集会も各地で行われます。最新情報を入手し、身の安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>※現時点では詳細は発表されていませんので、以下の昨年の情報を参考にしてください。
【昨年2024年の情報（参考）】
・アテネ市内のデモ行進
当日昼、アテネ工科大学（国立考古学博物館付近）付近で集合後、イスラエル大使館までデモ行進（行進ルート：オモニア（Omonia）広場、シンタグマ（Syntagma）広場、ヴァシリシス・ソフィアス（Vasilissis Sofias）通り、キフィシアス（Kifisias）通りを通過）
・公共交通機関
数日前から当日にかけて、バス及びトロリーバスのルートが変更。
当日は地下鉄の一部の駅（オモニア、パネピスティミオ、シンタグマ、エヴァンゲリズモス、メガロ・ムシキス、モナスティラキ等）が閉鎖。

（参考サイト（交通規制））
○ギリシャ警察
https://www.astynomia.gr/
○アテネ市内交通機関OASA
(TEL)11185　https://www.oasa.gr/

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161021</infoUrl>
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        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/14 23:50:47</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0260</cd>
            <name>ザンビア</name>
        </country>
        <title>【邦人の皆様へ】閉館時間における大使館代表電話不通のお知らせ</title>
        <lead>令和７年１１月１４日
在ザンビア日本国大使館
○１１月１４日現在、当館では閉館時間における電話回線の不調が確認されており、不通となっております。
○現在、復旧作業を進めていますが、回線の復旧目処が立っていない状態です。（復旧を確認次第、改めて領事メールでお知らせします。）
○生命に関わる事故・事件などの緊急のご用件がある場合には、以下の電話番号までご連絡くださいますようお願いします。</lead>
        <mainText>電話：+260211388764
ご不便をおかけしますがご承知願います。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161020</infoUrl>
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        <koukanCd>725A</koukanCd>
        <koukanName>在ザンビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161019</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/14 23:50:47</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>タウンシップ付近におけるスマッシュ・アンド・グラブ(車両窓割り窃盗)の発生</title>
        <lead>●邦人出張者がタウンシップ付近の赤信号で停車中にスマッシュ・アンド・グラブの被害に遭いました。
●助手席、後部座席の外側から目に付く位置に荷物を置かないでください。
●信号、交通渋滞等で停車する際は前車両との間隔を空けるなど、いつでも離脱できるようにしてください。</lead>
        <mainText>１　事案の概要 
　１０月、邦人男性出張者がレンタカーを運転中、ケープタウン市内タウンシップ付近（N2とM7の交わるランガ(Langa)付近の交差点近く）の路上にて赤信号で停止していたところ、未成年と思われる男が近付き、助手席側の窓ガラスをブロックで割り、助手席に置いていた鞄を奪おうとしました。邦人男性は、とっさに自身の方へ鞄を引き寄せ、車を発進させると男は走り去り、鞄は窃盗されませんでした。

２　以下の点に留意して安全対策を講じるようにしてください。
（１）助手席、後部座席の外側から目に付く位置に荷物を置かないでください。
（２）信号、交通渋滞等で停車する際は前車両との間隔を空けるなど、いつでも離脱できるようにしてください。
（３）タウンシップ等の危険とされる地域に意図せず入りこまないためにも、地図アプリなどを必ず使用して下さい。  
（４）速度調整をするなど、交差点、赤信号では止まらない工夫もして下さい。
（５）以下の資料（スマッシュ・アンド・グラブ～その手口と対策について）も参照ください。
https://www.za.emb-japan.go.jp/files/000134817.pdf

３　本件の他、ケープタウンでは、強盗、ATM詐欺、配車詐欺などの邦人被害も多発しています。以下のリンクから過去の安全情報（邦人被害情報等）を確認できますので、併せて安全対策の参考にしてください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0027   

４　万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、警察当局へ被害を届け出るとともに、その概要を在ケープタウン領事事務所に連絡してください。

************************************
このメールは送信専用メルアドから配信されています。
このまま返信頂いても受信しません。
在ケープタウン領事事務所
電話：（国番号27）-(0)21-425-1695
メール：enquiries@pr.mofa.go.jp
************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161019</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161019L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>018D</koukanCd>
        <koukanName>在ケープタウン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161018</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/14 22:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0355</cd>
            <name>アルバニア</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）ティラナ市における抗議デモについて</title>
        <lead>アルバニアにお住まいの皆様及びたびレジ登録者の皆様

現地報道等によると１１月１７日（月）１８時００分から首都ティラナ市の首相官邸前にて野党主催の抗議デモが行われる予定です。
状況によっては、抗議デモが過激化する可能性もありますので、最新の情報の入手に努めるとともにデモが落ち着くまで抗議デモが行われている場所周辺に近づくことは避けるなど慎重な行動を心がけて下さい。

万が一、事件・事故等に巻き込まれた場合、警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を在アルバニア日本国大使館に連絡して下さい。

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話： +355 4 454 7930
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161018</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161018A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161018.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161018L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>552A</koukanCd>
        <koukanName>在アルバニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161017</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/14 21:10:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】エチオピア国内におけるウイルス性出血熱疑い症例の発生</title>
        <lead>【ポイント】 
・エチオピア保健省は、南エチオピア州ジンカ町にてウイルス性出血熱疑いの８例を確認。
・保健省、公衆衛生研究所、WHOは医療チームを派遣し検査及び確認に努めています。
・WHOアフリカは、エボラ出血熱、マールブルグ病、ラッサ熱、クリミア・コンゴ熱の可能性を考えています（https://www.afro.who.int/news/ethiopia-suspected-viral-haemorrhagic-fever-outbreak）。
・南エチオピア州（アルバミンチ等）への渡航は控えていただくことを推奨いたします。</lead>
        <mainText>【本文】 
１　１１月１２日付、当地保健省と公衆衛生研究所は、南エチオピア州ジンカ町において８例のウイルス性出血熱疑い患者が発生したことを発表しました。
　現在のところ、国内全土での感染拡大には至っておりませんが、以下３の予防措置を徹底の上、十分注意するようにして下さい。なお、南エチオピア州（アルバミンチ等）への渡航は控えていただくことを推奨いたします。

２　保健省、公衆衛生研究所は現地に医療チームを派遣し病原体の特定に努めていますが、現在のところ感染を持たらしている具体的な病原体は不明です。

３　感染予防対策
　以下のような感染予防対策を心がけ、感染が疑われる場合には、直ちに医師の診察を受けてください。
●症状のある人の飛沫・体液等との接触を避ける。
●ウイルスを保有する可能性のあるほ乳類（死体を含む。）との接触を避け、野生の狩猟肉（ブッシュミート）を食べたり扱ったりすることを控える。
●クリミア・コンゴ熱であった場合、ダニ咬傷により感染するので、ダニを保有する家畜等に近づかない。
●石けんと水、またはアルコールベースの消毒剤を使用した手指衛生を行う。
●不要な流行地の訪問を避け、なるべく人混みを避けるようにする。また、洞窟等に立ち入らない（吸血コウモリ咬傷による感染の可能性があるため）

（参考）
○厚生労働省検疫所
　https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708.html（エボラ出血熱）
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name51.html（ラッサ熱）
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name38.html（クリミア・コンゴ出血熱）
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name49.html（マールブルグ病）

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
《緊急時連絡先》      
　警備領事班：+251-911-200-721 又は +251-911-216-773
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161017</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161017L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>711A</koukanCd>
        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161014</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/14 14:40:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>マニラ首都圏における宗教集会への注意喚起（11月16日（日）～18日（火））</title>
        <lead>●報道等によれば、11月16日（日）から18日（火）までの3日間、マニラ首都圏マニラ市のリサール公園及びケソン市のエドサ通りにあるピープルズ・パワー・モニュメントにおいて、大規模な宗教集会が予定されております。
（Googleマップ）
リサール公園：https://maps.app.goo.gl/Lsq767asJ99Avq9fA
ピープルズ・パワー・モニュメント：https://maps.app.goo.gl/BcpQB9GL4iCCTWwW7
●上記２カ所以外でも類似集会が行われる可能性があり、また集会付近では交通渋滞や治安当局との衝突など不測の事態が発生するおそれがありますので、下記のとおり御注意願います。</lead>
        <mainText>１　報道等によれば、11月16日（日）から18日（火）までの3日間、マニラ首都圏マニラ市のリサール公園及びケソン市のエドサ通りにあるピープルズ・パワー・モニュメントにおいて、大規模な宗教集会が予定されております。
 （Googleマップ）
　リサール公園：  https://maps.app.goo.gl/Lsq767asJ99Avq9fA
　ピープルズ・パワー・モニュメント：https://maps.app.goo.gl/BcpQB9GL4iCCTWwW7

２　フィリピン国家警察はフェイスブック上にて、市民に対し交通規則の遵守など安全への協力等を呼びかけるとともに、本集会の治安維持のため多くの警官を動員する等を公表しております。
（参考：国家警察フェイスブック）
　https://www.facebook.com/share/p/17rLSAPdom/
　https://www.facebook.com/share/p/17Hw8PWHuc/

３　リサール公園及びピープルズ・パワー・モニュメント以外の場所でも類似集会が行われる可能性があり、また集会付近では交通渋滞や治安当局との衝突など不測の事態が発生するおそれがあります。
　つきましては、在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれましては、以下の点に御注意ください。
（1）抗議活動や集会の現場への不要不急の接近・立ち入りはできるだけ避けてください。
（2）報道機関やSNSを通じて常に最新情報を収集してください。
（3）外出時は通常より時間に余裕を持ち、混雑地域や渋滞箇所を避けてください。
（4）緊急時の連絡先を再確認してください。
（5）不測の事態に巻き込まれた場合には、速やかに警察当局及び日本大使館へ御連絡ください。

・・・・・・・・・・・・・・・　
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、又は当館メールマガジンに登録をお願いします。 
　災害や騒乱等が発生した際、御家族、御友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。
　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ 

（問い合わせ窓口）
○在フィリピン日本国大使館
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila 
　電話：（市外局番02）8551-5710 
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786 
　FAX：（市外局番02）8551-5785
　メール：ryoji@ma.mofa.go.jp 
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
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        <koukanCd>611A</koukanCd>
        <koukanName>在フィリピン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/14 11:20:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0058</cd>
            <name>ベネズエラ</name>
        </country>
        <title>米国との緊張の高まりに伴う注意喚起（その２）</title>
        <lead>◎１０月２８日付領事メールでお知らせしましたように、米艦隊がカリブ海に展開する等、ベネズエラと米国の間に緊張の高まりが見られます。
◎現在のカラカス市内の様子は引き続き平穏で普段通りの生活が営まれており、具体的な脅威情報には接していません。一方、仮に米国によるベネズエラに対する攻撃が行われた場合には、非常事態宣言に基づき行動制限を行う姿勢を示すなど、急激に情勢が変化する可能性は否定できません。
◎ついては、報道等による最新情報の入手や備蓄品の準備など、普段から不測の事態に備え、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　報道等によれば、１３日、ミサイル駆逐艦１隻とミサイル巡洋艦がベネズエラ本土から５０kmを航行していることが確認され、また同日、ヘグセス戦争長官が、具体的な内容は不明であるものの、麻薬テロリストを西半球から排除し、麻薬から国土を守るための「南方の槍作戦」（operation southern spear）を実施する旨発表したと報じられています。

２　９月２３日、ベネズエラ政府は「国外からの攻撃から核心的利益を守るべく、マドゥーロ大統領が非常事態宣言の政令に署名した」と発表しました。この政令は、外国からの攻撃等の事態が発生すれば即座に発動し、大統領自身に追加の治安権限が付与され、これによって事態に対応することが可能になるとされています。

３　現在のカラカス市内の様子は引き続き平穏で普段通りの生活が営まれており、具体的な脅威情報には接していません。しかしながら、何らかのきっかけにより当地情勢が緊迫するおそれは排除できません。ついては、普段から不測の事態に備え、以下のような安全対策を心掛け、自らの安全確保に努めてください。
（１）報道等により常に最新情報の入手に努める。SNS等では、不安を煽るような偽情報が流れることもあり得るので、偽情報等に惑わされることのないよう、落ち着いた行動を心掛け、信頼できる複数の情報源を確認するようにする。
（２）緊急事態が発生した場合、まずは自身の安全確保に努める。危険な状況下では、無理に移動することなく、自宅、職場等での待機も検討し、不要不急の外出は避ける。
（３）緊急事態発生時には、一定期間自宅待機が必要となることも想定されるため、２～３週間分位を目処に、水、食糧、医療品、燃料等必要最低限の物資の備蓄を準備する。また緊急時の連絡・情報収集手段（電池式ラジオ等）を確認する。不測の事態に備えて米ドル現金をある程度準備する。
（４）警戒させるような行動（小型船舶の利用、ドローン所持、治安当局に対する抵抗、国軍の演習、同施設・装備もしくは油田等の重要施設の撮影等）は厳に慎む。
（５）麻薬密輸拠点は、スクレ州の一部やコロンビア国境地帯にあると言われており、これら地域については、外務省危険情報でレベル３（渡航中止勧告）が出されているので、レベル３地域には決して立ち入らない。

【参考】
●当館「安全の手引き」
ベネズエラに渡航・滞在される方々が、自分自身で安全を確保していただくための参考資料として、「防犯の手引き」や「在留邦人用緊急事態対処マニュアル」を当館HPに掲載しています。
https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100898362.pdf
●１０月２８日付領事メール：米国との緊張高まりに伴う注意喚起
https://www.ve.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00545.html

【問い合わせ先】
在ベネズエラ日本国大使館
電話:(+58)212-262-3435
領事班メールアドレス: consul@cr.mofa.go.jp
ホームページ: http://www.ve.emb-japan.go.jp

・このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

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・帰国、転居等により在留届の記載内容に変更がある場合、当館に届出を行ってください。
変更届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817976.pdf
帰国・転出届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817974.pdf

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161008</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161008A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161008.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161008L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>414A</koukanCd>
        <koukanName>在ベネズエラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161007</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/14 09:35:48</leaveDate>
        <title>南カリフォルニアにおける嵐による洪水・土砂崩れに関する注意喚起</title>
        <lead>●NWS(国立気象局)では、南カリフォルニアにおいて、１４日（金）から週末にかけて、嵐による影響を受ける地域が広範囲に及ぶと予報し、洪水等の注意報が出されているエリアもあります。山火事等の被災地域の一部では土砂崩れの危険性が高いとして避難警報が出されています。

●南カリフォルニアに居住・滞在される在留邦人・旅行者におかれては、今後の雨及び洪水について、気象予報及びお住まいの地域の自治体や報道等から最新の情報を入手して安全の確保につとめてください。また、避難指示が発出された場合は、当局の指示に従い、迅速に対応してください。</lead>
        <mainText>１　NWS（米国立気象局）によると、南カリフォルニアにおいて、１４日（金）から週末にかけて、嵐の影響を受ける地域が広範囲に及ぶと予報し、洪水等の注意報が出されているエリアもあります。
お住まいの地域の最新の気象予報については、NWSのサイトからご確認ください。
（NWS：アメリカ国立気象局）
https://www.weather.gov/lox/
（画面左上の検索欄にZIPコードを入力すると、地域を管轄する気象局の情報が確認できます。）

2　また、特に、今年のパリセーズ火災やイートン火災などの山火事の被災地域の一部では、土砂崩れ等の危険性が高いとして避難警報が発出されています。

3　南カリフォルニアに居住・滞在される在留邦人・旅行者におかれては、今後の雨及び洪水について自治体や報道等から最新の情報を入手して安全の確保につとめてください。また、避難指示等が発出された際は、当局の指示に従い、迅速に対応してください。避難に際しては、河川の近くや、水のたまりやすい道の通行を避けるなど、十分注意してください。

4　不測の事態に備えて、日頃から避難方法・避難経路の確認を行い、命を守る行動をいつでもとれるようにしてください。災害発生後には、停電、断水、車・発電機の燃料不足も発生することが予想されますので、事前の備えを行ってください。

【参考リンク】 
●ロサンゼルス郡　避難情報（地図）
https://lacounty.gov/emergency/

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161007</infoUrl>
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        <koukanCd>301F</koukanCd>
        <koukanName>在ロサンゼルス日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161006</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/14 09:20:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0504</cd>
            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>【続報２】降雨等による警報の延長（対象地域の変更、１１月１４日１８時まで有効）</title>
        <lead>〇緊急事態対処常設委員会（COPECO）は、カリブ海からの寒気流入による雨、強風、高波及び各種被害への警戒として、コロン県のサンタローサデアグアン及びトゥルヒージョの各都市に引き続き「赤色警報」を発令しており、避難等の措置を呼びかけています。
〇さらにアトランティダ県、赤色警報指定都市を除くコロン県、コルテス県のオモア、プエルトコルテス及びチョロマの各都市には「黄色警報」、コパン県、グラシアスアディオス県、サンタバルバラ県、バイア諸島、ヨロ県及び黄色警報指定都市を除くコルテス県には「緑色警報」が発令されています。
〇今後も各種被害発生の可能性があるとのことですので、あらゆる脅威に対して常に警戒し続けることが求められています。また、必要に応じて、当局からの指示に従うようにしてください。
〇引き続き、以下緊急事態対処常設委員会（COPECO）の情報
https://copeco.gob.hn/alertas
を確認する等して、最新の気象情報の入手に努め、身の安全を確保してください。
○警戒レベル
赤色警報　生命、安全の確保のため最大レベルの警戒
　黄色警報　各種災害の発生等に警戒し、発生に備える
　緑色警報　COPECOの情報に注意し、今後の災害に備える</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

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ＵＲＬ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161006</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161006L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>419A</koukanCd>
        <koukanName>在ホンジュラス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161005</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/14 04:35:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>リマ市およびカヤオ市内のデモ（11月13日（木）～14日（金））</title>
        <lead>○報道等によれば、11月13日（木）及び14日（金）、リマ市およびカヤオ市内において、治安改善をペルー政府に訴えることを目的としたデモの実施が想定されます。この種のデモは今後断続的に長期化する可能性があります（デモの時間やルートは不明）。
○リマ市のデモにおいて、リマ市郊外からの参集者は、早朝または前日からリマ市内に入り、ヘスス・マリア区のマルテ広場（Campo de Marte）等を一次集結場所とした後、国会（Congreso de la Republica）周辺のいわゆる「セントロ地区」を目的地として移動することが通例となっております。可能な限り、デモ期間中、セントロ地区や国会周辺等、想定されるルートへの立ち寄りは避けていただき、万が一デモに遭遇した場合は近づかないよう十分に注意願います。なお、カヤオ市内でのデモ実施場所につきましては、現時点では特定されておりません。
○デモにより道路封鎖が発生する可能性もあります。交通の混乱が予想されますので、時間に十分余裕をもった行動、また不要不急の外出・移動の延期を検討してください。
○ペルーへの渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、十分注意してください。</lead>
        <mainText>1　報道等によれば、11月13日（木）及び14日（金）、リマ市およびカヤオ市内において、治安改善をペルー政府に訴えることを目的としたデモの実施が想定されます。この種のデモは今後断続的に長期化する可能性があります（デモの時間やルートは不明）。

2　リマ市のデモにおいて、リマ市郊外からの参集者は、早朝または前日からリマ市内に入り、ヘスス・マリア区のマルテ広場（Campo de Marte）等を一次集結場所とした後、国会（Congreso de la Republica）周辺のいわゆる「セントロ地区」を目的地として移動することが通例となっております。可能な限り、デモ期間中、セントロ地区や国会周辺等、想定されるルートへの立ち寄りは避けていただき、万が一デモに遭遇した場合は近づかないよう十分に注意願います。なお、カヤオ市内でのデモ実施場所につきましては、現時点では特定されておりません。

3　また、デモによりリマ市内及びカヤオ市内における道路封鎖が発生する可能性もあります。現時点では、具体的な封鎖地点やストライキの規模は不明ですが、交通の混乱が予想されますので、時間に十分余裕をもった行動、また不要不急の外出・移動の延期を検討してください。

4　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。 
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。 
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。 
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。 
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。 
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。 
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。 
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

5　リマ市・カヤオ憲法特別市全域では、10月22日（水）より非常事態宣言も発出されており、拳銃を使用した凶悪犯罪を含む強盗、ひったくり等の一般犯罪が日中から発生しており、日本国外務省は同地域に対し、「危険情報レベル１：十分注意してください」を発出し、注意喚起を行うとともに、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161005</infoUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161004</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/14 01:20:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0505</cd>
            <name>ニカラグア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】イベントに伴う交通規制（マナグア市）について</title>
        <lead>マナグア市内では以下のとおりイベントが開催されます。
イベント開催に伴う交通規制等により渋滞や混乱が生じる可能性がありますので、十分な時間的余裕をもった行動を心がけ、ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、お出かけの際には、周囲の状況に十分にご注意ください。

１　男子サッカーニカラグア代表の試合
日時：１１月１３日（木）、試合開始は２０：００（交通規制は１７時頃から始まります）。
場所：国立サッカー競技場（ロトンダ・ウニベルシタリアおよびアメリカン・スクールの近く）

２　クリスマス畜産市
日時：１１月１２日（水）～１６日（日）、１０：００～１９：００。
場所：ガレリア・サント・ドミンゴ・ショッピングセンターの向かい側（マサヤ通り7.5キロ地点）</lead>
        <mainText>

在ニカラグア日本国大使館 領事班　
Embajada del Japon en Nicaragua, Seccion Consular
TEL:(505)2266-8668～8671
メール: consuladojp@mg.mofa.go.jp
緊急時:(505)8853-3130</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161004</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161004A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/161004.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>416A</koukanCd>
        <koukanName>在ニカラグア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>161001</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/13 23:15:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0593</cd>
            <name>エクアドル</name>
        </country>
        <title>国民投票に関する注意喚起</title>
        <lead>●１１月１６日（日）は、エクアドル各地で国民投票が実施されます。 
●投票日前後は、政治的緊張や治安悪化に伴う混乱が発生する可能性があることから、不要な外出は控え、できるだけ投票所や人だかりが発生する場所へは近づかないよう身の安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　１１月１６日（日）にエクアドル各地で国民投票が実施されますので、以下の点にご留意ください。 
（１）投票所および開票所には近づかないこと。 
（２）集会やデモが行われている場所や関連施設には近づかないこと。万が一、デモ等に遭遇した場合は、速やかにその場を離れること。 
（３）不用意な政治的発言や行動により、トラブルに巻き込まれないよう注意すること。 

２　投票日前後（２０２５年１１月１４日（金）午前１２時から１１月１７日（月）午前１２時まで）は、法律により酒類の販売および飲酒が禁止されますので、ご留意ください。 

３　過去には、刑務所内での暴動や治安当局者、立候補者への襲撃などが発生していることから、在留邦人の皆様及び旅行されている皆様におかれましては、不要な外出を控え、不測の事態に巻き込まれないよう、身の安全確保に努めてください。

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>パキスタン</name>
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        <title>11月11日のイスラマバードにおける爆発事案に関する注意喚起</title>
        <lead>●11月11日午後、イスラマバードのＧ-11地区にある地方裁判所の前で爆発事案が発生しました。パキスタン政府は、本件は自爆テロであり、これまで12人が死亡、36人が負傷した旨を発表しています。
●反政府武装組織「パキスタン・タリバーン運動（TTP）」の関連組織「ジャマートゥル・アハラール（JuA）」は本件に関与した旨の犯行声明を出し、今後も攻撃を続ける意図を示唆しています。ただし、TTPは関与を否定しています。
●今後も同様の事件が発生する可能性は排除できません。在留邦人の方や出張・旅行などで一時滞在中の方におかれては、最新の関連情報を入手し、周囲の状況及び不審物に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど安全確保に十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　在留邦人の方や出張・旅行などで一時滞在中の方におかれては、以下の注意事項を参考に、ご自身及びご家族の安全確保に十分注意してください。

（１）当地の各種報道等より最新の安全情報を入手し、安全な行動を心掛ける。
（２）集会が行われている場所や爆発音がした場所には近づかない。
（３）テロ攻撃の標的となりやすい場所(政府機関、軍・警察等治安当局施設(含む車両等))には近づかないようにし、その他の場所(レストラン、マーケット、報道機関、駅、バス停、大型商業施設等)でも、用事を短時間で効率的に行なうように心掛け、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場から離れる。

２　なお、上記注意点以外にも、外務省広域情報など当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせて御確認下さい。
○　当館ホームページ：
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにして下さい。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。 
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 参照）

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>11月11日のイスラマバードにおける爆発事案に関する注意喚起</title>
        <lead>●11月11日午後、イスラマバードのＧ-11地区にある地方裁判所の前で爆発事案が発生しました。パキスタン政府は、本件は自爆テロであり、これまで12人が死亡、36人が負傷した旨を発表しています。
●反政府武装組織「パキスタン・タリバーン運動（TTP）」の関連組織「ジャマートゥル・アハラール（JuA）」は本件に関与した旨の犯行声明を出し、今後も攻撃を続ける意図を示唆しています。ただし、TTPは関与を否定しています。
●今後も同様の事件が発生する可能性は排除できません。在留邦人の方や出張・旅行などで一時滞在中の方におかれては、最新の関連情報を入手し、周囲の状況及び不審物に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど安全確保に十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　在留邦人の方や出張・旅行などで一時滞在中の方におかれては、以下の注意事項を参考に、ご自身及びご家族の安全確保に十分注意してください。

（１）当地の各種報道等より最新の安全情報を入手し、安全な行動を心掛ける。
（２）集会が行われている場所や爆発音がした場所には近づかない。
（３）テロ攻撃の標的となりやすい場所(政府機関、軍・警察等治安当局施設(含む車両等))には近づかないようにし、その他の場所(レストラン、マーケット、報道機関、駅、バス停、大型商業施設等)でも、用事を短時間で効率的に行なうように心掛け、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場から離れる。

２　なお、上記注意点以外にも、外務省広域情報など当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせて御確認下さい。
○　当館ホームページ：
https://www.pk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
○　外務省海外安全ホームページ(パキスタン)：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにして下さい。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。 
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 参照）
○　緊急時の連絡先：+92-51-907-2500（在パキスタン日本国大使館代表）</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>11月10日のデリーにおける爆発事案に関する注意喚起</title>
        <lead>●11月12日、インド政府は、10日夕にデリーで発生した車両爆発事案についてテロ事件と認定しました。
●今後も同様の事件が発生する可能性は排除できません。在留邦人の方や出張・旅行などで一時滞在中の方におかれては、最新の関連情報を入手し、周囲の状況及び不審物に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど安全確保に十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　11月12日、インド政府は、11月10日夕にデリーにある世界遺産「赤い城」（英語でレッド・フォート、ヒンディー語でラール・キラー）付近で発生した車両爆発事案についてテロ事件と認定した旨発表しました。

２　爆発現場の周辺では、現在も交通規制と警備強化が続いている他、デリー首都圏に加え、ムンバイ、ベンガルール等の主要都市でも警戒レベルが引き上げられ、治安当局による警備強化が続いています。今後も同様の事件が発生する可能性は排除できません。つきましては、在留邦人及びインド滞在中の皆様におかれては、以下の点にご注意ください。

（１）外務省が発出する海外安全情報及び現地報道等により、治安情勢等、渡航・滞在先について最新の関連情報の入手に努め、改めて危機管理意識を持つ。

●海外安全ホームページ（インド）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_001.html#ad-image-0

（２）特にテロの標的となりやすい場所（イベント、野外マーケット、ホテル、観光施設、デパートや市場等不特定多数が集まる場所、公共交通機関等）を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等、安全確保に十分注意を払う。

（３）海外等に旅行や出張する前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝達するとともに、海外への渡航を計画されている方は、必ず「たびレジ」への登録を行う。

●「たびレジ」
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/

○在ムンバイ日本国総領事館
　住所：No.1, M.L. Dahanukar Marg, Cumballa Hill, Mumbai-400 026
　電話： (+91-22)2351-7101
　FAX ： (+91-22)2351-7122
　Email： ryoji@by.mofa.go.jp
　ホームページ: https://www.mumbai.in.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160996</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <title>11月10日のデリーにおける爆発事案に関する注意喚起</title>
        <lead>●11月12日、インド政府は、10日夕にデリーで発生した車両爆発事案についてテロ事件と認定しました。
●今後も同様の事件が発生する可能性は排除できません。在留邦人の方や出張・旅行などで一時滞在中の方におかれては、最新の関連情報を入手し、周囲の状況及び不審物に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど安全確保に十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　11月12日、インド政府は、11月10日夕にデリーにある世界遺産「赤い城」（英語でレッド・フォート、ヒンディー語でラール・キラー）付近で発生した車両爆発事案についてテロ事件と認定した旨発表しました。

２　爆発現場の周辺では、現在も交通規制と警備強化が続いている他、デリー首都圏に加え、ムンバイ、ベンガルール等の主要都市でも警戒レベルが引き上げられ、治安当局による警備強化が続いています。今後も同様の事件が発生する可能性は排除できません。つきましては、在留邦人及びインド滞在中の皆様におかれては、以下の点にご注意ください。

（１）外務省が発出する海外安全情報及び現地報道等により、治安情勢等、渡航・滞在先について最新の関連情報の入手に努め、改めて危機管理意識を持つ。

●海外安全ホームページ（インド）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_001.html#ad-image-0

（２）特にテロの標的となりやすい場所（イベント、野外マーケット、ホテル、観光施設、デパートや市場等不特定多数が集まる場所、公共交通機関等）を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等、安全確保に十分注意を払う。

（３）海外等に旅行や出張する前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝達するとともに、海外への渡航を計画されている方は、必ず「たびレジ」への登録を行う。

●「たびレジ」
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/

（お問い合わせ先）
在ベンガルール日本国総領事館
email：cgjblr@ig.mofa.go.jp
電話：+91-80-4064-9999

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <title>11月10日のデリーにおける爆発事案に関する注意喚起</title>
        <lead>●11月12日、インド政府は、10日夕にデリーで発生した車両爆発事案についてテロ事件と認定しました。
●今後も同様の事件が発生する可能性は排除できません。在留邦人の方や出張・旅行などで一時滞在中の方におかれては、最新の関連情報を入手し、周囲の状況及び不審物に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど安全確保に十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　11月12日、インド政府は、11月10日夕にデリーにある世界遺産「赤い城」（英語でレッド・フォート、ヒンディー語でラール・キラー）付近で発生した車両爆発事案についてテロ事件と認定した旨発表しました。

２　爆発現場の周辺では、現在も交通規制と警備強化が続いている他、デリー首都圏に加え、ムンバイ、ベンガルール等の主要都市でも警戒レベルが引き上げられ、治安当局による警備強化が続いています。今後も同様の事件が発生する可能性は排除できません。つきましては、在留邦人及びインド滞在中の皆様におかれては、以下の点にご注意ください。

（１）外務省が発出する海外安全情報及び現地報道等により、治安情勢等、渡航・滞在先について最新の関連情報の入手に努め、改めて危機管理意識を持つ。

●海外安全ホームページ（インド）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_001.html#ad-image-0

（２）特にテロの標的となりやすい場所（イベント、野外マーケット、ホテル、観光施設、デパートや市場等不特定多数が集まる場所、公共交通機関等）を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等、安全確保に十分注意を払う。

（３）海外等に旅行や出張する前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝達するとともに、海外への渡航を計画されている方は、必ず「たびレジ」への登録を行う。

●「たびレジ」
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/

（お問い合わせ先）
在チェンナイ日本国総領事館 
電話：（91）-44-2432-3860 ～2
メール（領事業務関連）：consularcgj@ms.mofa.go.jp 
メール（上記以外）：cgjpchen@ms.mofa.go.jp
在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
海外安全ホームページ（孤独・孤立及びそれに付随する問題相談窓口）
https://www.anzen.mofa.go.jp/life/info20210707.html


※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160994</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160994A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160994.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160994L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在チェンナイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160993</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <title>11月10日のデリーにおける爆発事案に関する注意喚起</title>
        <lead>●11月12日、インド政府は、10日夕にデリーで発生した車両爆発事案についてテロ事件と認定しました。
●今後も同様の事件が発生する可能性は排除できません。在留邦人の方や出張・旅行などで一時滞在中の方におかれては、最新の関連情報を入手し、周囲の状況及び不審物に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど安全確保に十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　11月12日、インド政府は、11月10日夕にデリーにある世界遺産「赤い城」（英語でレッド・フォート、ヒンディー語でラール・キラー）付近で発生した車両爆発事案についてテロ事件と認定した旨発表しました。

２　爆発現場の周辺では、現在も交通規制と警備強化が続いている他、デリー首都圏に加え、ムンバイ、ベンガルール等の主要都市でも警戒レベルが引き上げられ、治安当局による警備強化が続いています。今後も同様の事件が発生する可能性は排除できません。つきましては、在留邦人及びインド滞在中の皆様におかれては、以下の点にご注意ください。

（１）外務省が発出する海外安全情報及び現地報道等により、治安情勢等、渡航・滞在先について最新の関連情報の入手に努め、改めて危機管理意識を持つ。

●海外安全ホームページ（インド）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_001.html#ad-image-0

（２）特にテロの標的となりやすい場所（イベント、野外マーケット、ホテル、観光施設、デパートや市場等不特定多数が集まる場所、公共交通機関等）を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等、安全確保に十分注意を払う。

（３）海外等に旅行や出張する前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝達するとともに、海外への渡航を計画されている方は、必ず「たびレジ」への登録を行う。

●「たびレジ」
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/

このメールは、在留届及びたびレジの登録者宛に配信しています。
既にインドにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete


（お問い合わせ先）
在コルカタ日本国総領事館 領事班
電話 : +91-(0)33-3507-6830（代表）
Email : ryoji_kolkata@cc.mofa.go.jp</mainText>
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        <title>11月10日のデリーにおける爆発事案に関する注意喚起</title>
        <lead>●11月12日、インド政府は、10日夕にデリーで発生した車両爆発事案についてテロ事件と認定しました。
●今後も同様の事件が発生する可能性は排除できません。在留邦人の方や出張・旅行などで一時滞在中の方におかれては、最新の関連情報を入手し、周囲の状況及び不審物に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど安全確保に十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　11月12日、インド政府は、11月10日夕にデリーにある世界遺産「赤い城」（英語でレッド・フォート、ヒンディー語でラール・キラー）付近で発生した車両爆発事案についてテロ事件と認定した旨発表しました。

２　爆発現場の周辺では、現在も交通規制と警備強化が続いている他、デリー首都圏に加え、ムンバイ、ベンガルール等の主要都市でも警戒レベルが引き上げられ、治安当局による警備強化が続いています。今後も同様の事件が発生する可能性は排除できません。つきましては、在留邦人及びインド滞在中の皆様におかれては、以下の点にご注意ください。

（１）外務省が発出する海外安全情報及び現地報道等により、治安情勢等、渡航・滞在先について最新の関連情報の入手に努め、改めて危機管理意識を持つ。

●海外安全ホームページ（インド）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_001.html#ad-image-0

（２）特にテロの標的となりやすい場所（イベント、野外マーケット、ホテル、観光施設、デパートや市場等不特定多数が集まる場所、公共交通機関等）を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等、安全確保に十分注意を払う。

（３）海外等に旅行や出張する前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝達するとともに、海外への渡航を計画されている方は、必ず「たびレジ」への登録を行う。

●「たびレジ」
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/

（お問合せ先）
在インド日本国大使館
電話：+91-(0)11-4610-4610（代表）
メールアドレス：
○領事関連事項
jpemb-cons@nd.mofa.go.jp 
○配偶者等が外国籍の場合の日本入国査証に関することなど
jpemb-visa@nd.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <koukanName>在インド日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/13 17:40:36</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>【安全情報】クリスマス・マーケットを安全に楽しむために</title>
        <lead>●今月（１１月）下旬からドイツ国内各地においてクリスマス・マーケットが開催されます。
●昨年はドイツ国内においてクリスマス・マーケットに車両が突入する事案が発生し多数の死傷者が出たほか、クリスマス・マーケットへの襲撃を企図したとして複数の人物が逮捕されています。
●多くの人が集まるイベントは、テロの標的となる可能性があり、スリや置き引きなどの各種犯罪が多く発生しますので、最新情報の入手に努め不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。
●防犯意識を高く持って安全にクリスマス・マーケットをお楽しみください。</lead>
        <mainText>１　テロ・一般犯罪に対する注意
多くの人が集まるイベントはテロの標的になる可能性があり、スリ、置き引きや暴行などの一般犯罪も多発します。
昨年１２月にはザクセン・アンハルト州マクデブルク市においてクリスマス・マーケットに車両が突入し、６名が死亡し３００名以上が負傷する事件が発生したほか、ヘッセン州やバイエルン州、バーデン・ヴュルテンベルク州でも、クリスマス・マーケットへの襲撃を企図したとして複数の人物が逮捕されています。２０１６年にはベルリンにおいてクリスマス・マーケットに大型トラックが突入するテロ事件が発生しています。
治安当局もドイツ国内におけるテロの脅威を繰り返し強調しています。
また、毎年クリスマス・マーケット期間中に財布を盗まれたり、旅券を紛失したりして総領事館を訪ねて来る方がおられます。
せっかくの観光体験が台無しにならないよう会場を訪れる際には以下の点に注意を払い、テロや一般犯罪に巻き込まれないよう心掛けてください。
（１）最新の関連情報の入手に努める（新聞、ニュース等に加え、警察が発信するXなどのSNS情報も有益）。
（２）会場ではまず避難経路を確認するとともに、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、その場の状況に応じ安全を確保する。避難の際には治安機関の指示に従い、冷静さを保つよう心掛ける。
（３）多額の現金や貴重品は持ち歩かないようにし、現金や旅券等は衣服の内ポケット等に別々にして携行する。カバンやバッグは、ファスナーやボタンを閉めて前に掛けるか脇に抱えて持つ（身体から離さない）。
（４）夜間の外出、人通りの少ない道や危険区域を避ける。夜間の移動はなるべくタクシーを利用する（配車アプリを利用することで料金等のトラブルを防ぐことができます。）。

（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ  
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。

在フランクフルト日本国総領事館
MesseTurm 34.OG, Friedrich-Ebert-Anlage 49, 60327, Frankfurt am Main
代表電話： +49-(0)69-2385-730（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
領事部メール： konsular@fu.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在フランクフルト日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/13 13:30:42</leaveDate>
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            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>クリスマス及び年末年始の休館並びに各種申請に関するお知らせ</title>
        <lead>　クリスマス及び年末年始（１２月２５日～１月４日）の間は休館となります。これに伴い各種申請を予定されている方は、交付までの所要日数に留意の上、お早めに申請手続を行っていただきますようお願いします。
　旅券に関しては、申請後日本国内で旅券が作成され、冊子が申請先の在外公館に配送されるため、申請から交付まで ３週間-１か月程度かかります。
　そのため、年内または年始早々に旅券の交付を希望される方は１１月末までに旅券申請を行ってください。
　各種証明に関しては、申請から交付まで５営業日程度を要するため、年内または年始早々の交付を希望される方は１２月１７日（水）までに申請を行ってください。
　なお、申請内容の不備等により審査に時間を要する場合には、交付に更に時間がかかる可能性があり、特にオンライン申請は追加書類の提出や申請内容を訂正いただくことが多くあるため、お早めに申請を行ってください。
　休館時であってもオンラインによる申請は可能ですが、審査等交付に係る手続は明年１月５日（月）以降順次行うことになるため、交付までに通常よりもお時間をいただく場合があります。
詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/files/100934852.pdf</lead>
        <mainText>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
【在シドニー日本国総領事館】 
Level 12, 1 O'Connell Street, 
Sydney NSW 2000　Australia 
代表電話（61-2）9250-1000 
Fax（61-2）9252-6600 
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm　 
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp　 

※このメールは在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。 
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160986</infoUrl>
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        <koukanCd>614D</koukanCd>
        <koukanName>在シドニー日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160984</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/13 08:55:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0504</cd>
            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>【続報】降雨等による警報の延長（対象地域は同じ、１１月１３日１８時まで有効）</title>
        <lead>〇緊急事態対処常設委員会（COPECO）は、カリブ海からの寒気流入による雨、強風、高波及び各種被害への警戒として、アトランティダ県、コロン県及びコルテス県のオモア、プエルトコルテス、チョロマの各都市に「赤色警報」を発令しており、避難等の措置を呼びかけています。
〇さらに赤色警報指定都市を除くコルテス県、サンタバルバラ県、ヨロ県、バイア諸島及びグラシアスアディオス県沿岸部には「黄色警報」、コパン県、オランチョ県及びグラシアスアディオス県内陸部には「緑色警報」が発令されています。
〇今後も各種被害発生の可能性があるとのことですので、あらゆる脅威に対して常に警戒し続けることが求められています。また、必要に応じて、当局からの指示に従うようにしてください。
〇引き続き、以下緊急事態対処常設委員会（COPECO）の情報
https://copeco.gob.hn/alertas
を確認する等して、最新の気象情報の入手に努め、身の安全を確保してください。
○警戒レベル
赤色警報　生命、安全の確保のため最大レベルの警戒
　黄色警報　各種災害の発生等に警戒し、発生に備える
　緑色警報　COPECOの情報に注意し、今後の災害に備える</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
ＵＲＬ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160984</infoUrl>
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        <koukanName>在ホンジュラス日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>160983</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/13 02:30:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0506</cd>
            <name>コスタリカ</name>
        </country>
        <title>注意喚起（首絞め強盗多発について）</title>
        <lead>サンホセ市セントロで首絞め強盗が多発しています。</lead>
        <mainText>　サンホセ市セントロ地区（特にオスピタル、メルセ、コカ・コーラ周辺）で背後から近付き片腕で首を絞める強盗が多発しスマートホンや現金等が盗られる事件が頻発しています。同手段は、場合によっては気を失う可能性もある手口です。司法警察（OIJ）によりますと、もっとも多い時間帯は午前４～６時、午後６～８時が多く、週末や夜間時間帯は特に注意が必要とのことです。
仮に被害に遭われた場合は、抵抗することなく犯人の要求に従い、その後すぐに被害届を提出するようにしてください。それにより、重点的なパトロールや監視カメラ解析等が可能となります。

また、夜間移動の際は、徒歩ではなく車両移動を心掛ける、背後を警戒している素振りを見せるなどし、犯罪被害に巻き込まれないよう十分注意してください。

【お問い合わせ先】  
 在コスタリカ日本国大使館　領事班  
 Tel：(506)2232-1255　Fax：(506)2231-3140  
 E-mail：embjapon@sj.mofa.go.jp  
 URL：http://www.cr.emb-japon.go.jp/japones/index-j.html  
 ※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。  
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160983</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160983A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160983.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>417A</koukanCd>
        <koukanName>在コスタリカ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>160982</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/13 02:05:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>アンゴラ国内におけるコレラ感染者の発生について（第34報）</title>
        <lead>●11月9日、アンゴラ保健省は、コレラの感染状況につき、情報を更新しました。
●ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州で感染者を確認し、1月7日の最初の症例からコレラ患者34,154例（先週から+594例）、死亡871例（先週から+5例）が報告されたと発表をしました。
●本件に関連する過去に送信しました領事メール又は当館ホームページの領事・治安情報を併せて参照してください。過去1年以内の領事メールは、海外安全ホームページから確認ができます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0244</lead>
        <mainText>１．アンゴラ保健省は、11月9日にコレラの感染状況について最新の情報を更新し、1月7日の最初の症例からコレラ患者34, 154例（先週から+594例）、死亡871例（先週から+5例）が報告されたと発表をしました。感染が確認されている地域は、ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州です。引き続き、感染が確認されている地域は、注意をお願いします。
２．保健省は、ルアンダ州保健局を通じてコレラ対策としてWHOが推奨する措置（発生地域の消毒、感染者の行動管理、疑わしい症例の検査、次亜塩素酸の配布など）を引き続き実施しています。
３．感染者数が再増加していることから、感染防止対策にご注意ください。
４．コレラは、患者や保菌者（症状がない場合）の便中のコレラ菌に汚染された食物や水による経口感染によって感染します。潜伏期間は数時間から5日、激しい水様性下痢（米のとぎ汁のような状態）や嘔吐を特徴とし、脱水の補正が行われないと死亡に至る疾患です。症状を認めた場合はすぐに医療機関の受診をお勧めします。
５．予防策
（１）手洗いやアルコール消毒（特にトイレ後、食事前）、うがいなど通常の感染症予防対策を徹底してください。
（２）生水、氷、生や加熱調理が不十分な魚介類（エビ、カニ、刺身等）、生野菜の摂取を避けてください。
（３）下痢や嘔吐物には近寄ることは避け、触れてしまった場合は、必ず石鹸を使った手洗いやアルコール消毒を実施してください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
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        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/12 19:20:38</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>【注意喚起】デモに関する情報（11月16日）</title>
        <lead>　報道等によれば、以下の日時・場所において、パレスチナ関連のデモの呼び掛けがなされています。 
　　日時：11月16日（日）午後2時00分から 
　　場所：ブリュッセル北駅付近 
　11月10日（月）に行われたアントワープでのパレスチナ関連のデモにおいては、一部の参加者が警察と対立したことから、警察が放水車や催涙ガスを使用したほか、逮捕者が出ました。デモの周辺では各種規制が実施されるほか、思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もあります。過激な行動等に遭遇した際には速やかにその場から離れて安全を確保されますようお願いします。</lead>
        <mainText>

*****************
■■入国手続き（「入国審査」、「税関申告」など）をオンラインで行うことができる「Visit Japan Web」のご利用をお勧めします■■
https://vjw-lp.digital.go.jp/
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■■領事メールのバックナンバーはこちらから■■
https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_merumaga.html
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【お問い合わせ先】 
在ベルギー日本国大使館 
住所：Rue Van Maerlant 1, 1040 Bruxelles, Belgique 
電話：(02) 513-2340, 500-0580（領事部） 
Fax ：(02) 513-4633 
ホームページ： https://www.be.emb-japan.go.jp/japanese/index.html  
当館休館日：https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_embassy.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ 災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160978</infoUrl>
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        <koukanName>在ベルギー日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/12 18:15:37</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>アワミ連盟（ＡＬ）によるロックダウンの呼びかけ等に伴う注意喚起</title>
        <lead>１　アワミ連盟（ＡＬ）は、明日１１月１３日にＡＬ総裁のシェイク・ハシナ前首相に係る裁判の判決日が発表されることを捉え、同日、ダッカにおける「ロックダウン」を呼びかけています。今回のロックダウンの手法、規模等は不明ですが、ＡＬ関連団体を含めた過去の大規模ストライキ（ホルタル）では、道路封鎖や警察との激しい衝突、バス等の車両放火が発生しています。

２　これに対して当地治安当局は、これを抑え込むために厳戒体制を敷くと発表しているほか、反ＡＬ勢力がＡＬの行動への反発を呼びかけているなど、当該ロックダウンに関連した動きに十分に注意する必要があります。

３　また、来年２月に予定されている総選挙を見据え、様々な政治勢力による示威・妨害行為やそれに対する抗議活動が活発に行われる中、情勢次第では混乱や衝突がエスカレートする可能性も排除できません。特にバングラデシュ民族主義者党（ＢＮＰ）のタリク・ラーマン総裁代行が近日中に帰国するとの報道もあり、これに反発する勢力との衝突も懸念されます。

４　在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、報道等により最新情報を入手するとともに、不測の事態に巻き込まれないよう普段から、移動手段、行動範囲、時間帯等を検討するなどリスクを下げる行動を心がけてください。また、万が一、デモや暴動などの異常事態に遭遇した場合は、直ちにその場を離れ、自らの安全を確保した上で、大使館まで御一報ください。</lead>
        <mainText>このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛てに配信しています。在留届を提出されている方で、住所、電話番号など登録内容に変更がある方は、オンライン（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）にて変更願います。既にバングラデシュにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。
また、「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて次の「たびレジ」ホームページにアクセスの上、登録した旅行情報の削除をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）の届出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

■在バングラデシュ日本国大使館領事班
○執務時間内（日～木曜日 9：00～17：45）※窓口業務は17:00まで
　大使館（代表）880－2－2222－60010
　メール：consular@dc.mofa.go.jp
○執務時間外（日～木曜日の上記時間以外並びに金・土曜日と祝日）
　緊急電話880－961－099－8492

大使館ホームページ：
https://www.bd.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/12 18:10:36</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>ウガンダ</name>
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        <title>電話回線不通のお知らせ【11月15日（土）】</title>
        <lead>当館では事務所内の設備工事のため、11月15日（土）終日、全ての電話回線が不通となります。
 同日は、邦人援護ホットラインを含む当館の全ての電話がご利用いただけませんので、邦人の生命にかかわる事件・事故などの緊急のご用件がある場合には、以下の電話番号までご連絡くださいますようお願いいたします。

　緊急電話番号：ウガンダ国内から　0752-734-469
　　　　　　　　ウガンダ国外から　（国番号：＋256）752-734-469</lead>
        <mainText>

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在ウガンダ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/12 08:55:36</leaveDate>
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        <title>【注意喚起】降雨等による警報の発令（１１月１２日１８時まで有効）</title>
        <lead>〇緊急事態対処常設委員会（COPECO）は、カリブ海からの寒気流入による雨、強風、高波及び各種被害への警戒として、アトランティダ県、コロン県及びコルテス県のオモア、プエルトコルテス、チョロマの各都市に「赤色警報」を発令しており、避難等の措置を呼びかけています。
〇さらに赤色警報指定都市を除くコルテス県、サンタバルバラ県、ヨロ県、バイア諸島及びグラシアスアディオス県沿岸部には「黄色警報」、コパン県、オランチョ県及びグラシアスアディオス県内陸部には「緑色警報」が発令されています。
〇今後も各種被害発生の可能性があるとのことですので、あらゆる脅威に対して常に警戒し続けることが求められています。また、必要に応じて、当局からの指示に従うようにしてください。
〇引き続き、以下緊急事態対処常設委員会（COPECO）の情報
https://copeco.gob.hn/alertas
を確認する等して、最新の気象情報の入手に努め、身の安全を確保してください。
○警戒レベル
   赤色警報　生命、安全の確保のため最大レベルの警戒
　黄色警報　各種災害の発生等に警戒し、発生に備える
　緑色警報　COPECOの情報に注意し、今後の災害に備える</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
ＵＲＬ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160968</infoUrl>
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        <koukanName>在ホンジュラス日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>160967</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/12 04:20:36</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>１１月１６日（日）大統領選挙に関する注意喚起</title>
        <lead>１１月１６日（日）に大統領選挙が行われます。当日は、各地の投票所周辺で多くの人が集まることが予想されます。また、選挙の結果に連動した騒乱、社会情勢の混乱等が起こる可能性も否定できません。外出をする際は、不測の事態に巻き込まれないためにも、多数の市民が集結するような場所には近付かないようにして下さい。</lead>
        <mainText>１　概要
　１１月１６日（日）午前８時から午後６時までの間、国内の教育施設等が投票所となり、大統領選挙等が実施されます。このため投票所周辺における混乱や支持者同士のトラブル等が懸念されます。また、投票終了に引き続き開票作業が行われますので、投票終了後もそうしたトラブル等が発生する可能性があります。当日、外出される方は、投票所周辺等で無用のトラブルに巻き込まれないようにご注意ください。

２　安全対策 
　報道等により最新情報の入手に努め、外出の際は周囲の状況に注意し、投票所、選挙事務所などの選挙関連施設や人が多く集まる場所にはなるべく近づかない等、不測の事態に巻き込まれないよう慎重な行動を心掛けてください。
抗議活動や集会は、平和的なものであっても状況により突然不測の事態に陥る可能性もあるため、仮に抗議活動や集会に遭遇した場合には、速やかにその場から立ち去るなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160967</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/12 01:00:37</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0223</cd>
            <name>マリ</name>
        </country>
        <title>マリ南部における外国人労働者の拉致事件連続発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>・１１月６日（木）、マリ南部カイ州においてインド人５名の拉致事件が発生致しました。
・１１月８日（土）、マリ南部クリコロ州において中国人４名の拉致事件が発生致しました。</lead>
        <mainText>　１１月６日（木）、カイ州コブリ（Kobri）近郊で、電化工事を請け負うインド企業の宿泊現場に武装集団が襲撃し、インド人作業員5名がその場で拉致され、行方不明となっています。
　１１月８日（土）、首都バマコから約30km離れたクリコロ州ムトゥグラ（Moutougoula）とバギネダ（Baguineda）で、中国企業が運営する２箇所の施設が武装集団に襲撃され、中国人作業員が少なくとも4名拉致されました。
　また、先般誘拐されたUAE人の解放に５０百万ドルの身代金を支払ったとの報道や１０月下旬～１１月上旬にかけ、エジプト人３名が誘拐される事件が発生し、テロリストが５百万ドルを要求しているという情報もあります。

当地マリにおける外務省の渡航危険度レベルは、首都バマコ含む全土をレベル４（退避勧告）に設定しております。今年は外国人が誘拐される事案が頻発しており、バマコ内でも外国人に対する事件が発生する可能性もありますので十分注意してください。


（現地大使館連絡先）
○在マリ日本国大使館
　　住所：Avenue du Mali,　devant le Ministere de l’Economie et des Finances, Hamdallaye ACI2000, Bamako Mali
　　電話（市外局番なし）4497-9220
　　国外からは（国番号：223）4497-9220
　　緊急携帯電話（夜間、休館日）：（市外局番なし）6675-3326
　　国外からは（国番号：223）6675-3326
　　ホームページ：http://www.ml.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>車上荒らし発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>○１１月４日（火）午後２時頃、邦人渡航者がタルカ市のレストラン駐車場で、車上荒らしの被害に遭いました。
○時間帯、場所等を問わず車上狙いが発生しております。十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>（１）事件概要
１１月４日（火）午後２時頃、邦人渡航者がタルカ市のレストランに立ち寄り、食事を終えて車に戻ろうとしたところ、後部座席の窓ガラスが割られ、パスポート、電子機器、現金の入ったスーツケース、カバン等を盗まれたもの。
（２）注意事項
・僅かな時間であっても車を離れる際は必ず鍵を掛けてください。
・貴重品は車内に残さずに必ず携行してください。
・人通りが少なくなる時間帯や場所は被害に遭うリスクも高くなります。路上駐車は可能な限り避けてください。
・駐車場に停める場合であっても、店舗から離れた位置や、警備員の目が届かないような場所への駐車は可能な限り避けてください。
・荷物をトランクや車内に入れる間に不意に車上荒らしに狙われるケースもあるため、乗降時は周囲の不審者に注意してください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160963</infoUrl>
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        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/11/11 22:45:37</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>G20首脳会合開催に伴う交通規制等の実施について</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

【ポイント】
G20首脳会合開催に伴い交通規制等が実施されます。</lead>
        <mainText>【本文】
１　11月22日（土）及び23日（日）、ヨハネスブルグ南方の「Johannesburg Expo Centre（通称NASREC）」において、G20首脳会合が開催されます。
　　G20首脳会合の開催に伴い、11月17日（月）から23日（日）までの間、会場周辺及びその周辺地域では大規模な交通規制・道路封鎖が実施される見込みです。現時点で詳細なルートや通行止め区間は公表されていませんが、公式ウェブサイト（www.g20.org）にて今後、交通規制に関する詳細が掲載される予定です。

２　つきましては、上記期間中にヨハネスブルグ市内や同会場周辺地区への移動を予定されている方は、十分な時間的余裕を持った移動計画を立ててください。
会場周辺では要人警護のための警察車両の通行、交通混雑、検問などが実施される可能性がありますので、不必要な移動はできるだけ避けるようご留意ください。
　　また、事前予告なしに交通規制・道路封鎖の内容が変更される可能性もあることにご留意ください。

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160961</infoUrl>
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        <koukanName>在南アフリカ共和国日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/11 21:25:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>台風第２６号の影響による閉所（１１月１２日（水）高雄事務所）のお知らせ</title>
        <lead>台風第２６号（国際名：フォンウォン（英字名：FUNG-WONG））の影響により、高雄市政府が１１月１２日（水）の休業・休校を決定したため、日本台湾交流協会高雄事務所も同日の終日、閉所となりますのでお知らせいたします。</lead>
        <mainText>台湾の中央気象署は、海上陸上台風警報を発令し、強い風や雨に警戒するよう呼びかけています。台風に関する最新の報道や以下の関連ウェブサイト等に留意されつつ、「自分の身は自分で守る」との心構えの下、外出を控える、あるいは日程・移動経路又は訪問地を変更する等、被災されないように御自身のおかれた状況に合わせて引き続き安全確保に努めてください。

【参考ウェブサイト】
○台湾の中央気象署　：　https://www.cwa.gov.tw/
○日本の気象庁（台風情報）
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/19.934/120.833/&amp;elem=typhoon_all&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon  　

なお、万が一、被災された場合には、台湾当局の指示等に従って身の安全確保に努めるとともに、日本のご家族、日本台湾交流協会高雄事務所までご連絡ください。

***********************************************
公益財団法人日本台湾交流協会
高雄事務所　領事室
住所：高雄市苓雅区和平一路87号9F,10F
電話：（市外局番07）-771-4008（内線47）
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-4008（内線47）
FAX：（市外局番07）-771-2734
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-2734
E-MAIL：ryoji-k1@ka.koryu.or.jp
ホームページ：https://www.koryu.or.jp/　　
***********************************************</mainText>
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        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会高雄事務所</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/11 20:10:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>ジュネーブ州職員によるストライキに関する注意喚起（11月11日）（ジュネーブ州）</title>
        <lead>●11月11日（火）午後、ジュネーブ公共交通（TPG)、ジュネーブ大学病院（HUG）及び学校において、ジュネーブ州の2026年度緊縮財政案に関するストライキが実施されると報じられています。
●トラムやバスの交通機関には16時～19時30分に影響が出るとされており、ご利用の方は注意が必要です。
●16時からはデモ行進が予定されており、該当する時間帯は警察による交通規制が実施され、周辺の交通状況や公共交通機関への影響等が見込まれる可能性がありますので、ご注意ください。</lead>
        <mainText>１　報道によると、16時～19時30分の間、ジュネーブ公共交通（TPG）の路線1、2、3、5、7、10、12、14、15、17、19、20、80では迂回運行が予定されており、旧市街を運行する路線92では運休となることが予想されますので、ご注意ください。

２　ジュネーブ州警察の発表によると、11月11日（火）16時～19時頃、ジュネーブ市内の以下の場所においてはデモのため、警察による交通規制が実施され、周辺の交通状況や公共交通機関への影響等が見込まれますので、ご注意ください。

ロンバード通り（rue Lombard）、トゥール大通り（boulevard de la Tour）、 フィロソフ通り（boulevard des Philosophes）、 サン・ウルス通り（rue Saint-Ours）、カンドール通り（rue de Candolle）、コンセイユ・ジェネラル通り(rue du Conseil-General)、ヌーヴ広場（place de Neuve）、トレイル坂（rampe de la Treille）、アンリ・ファジー通り（rue Henri-Fazy）、オテル・ド・ヴィル通り（rue de l’Hotel-de-Ville）、ブルグ・ド・フル広場（place du Bourg-de-Four）、ヴェルデーン通り（rue Verdaine）、リヴ通り（rue de Rive）、クロワ・ドール通り（rue de la Croix-d’Or）、マルシェ通り（rue du Marche）、コンフェデラシオン通り（rue de la Confederation）、スタンド通り（rue du Stand）。

３　ジュネーブ大学病院や学校におけるストライキは、通常の運営に支障が出ない範囲であるとされています。

４　公共交通機関への影響や警察による交通規制に関する詳細については、今後、以下のサイト等で発表される可能性がありますので、ご参照下さい。

○ジュネーブ公共交通（TPG）運行状況
www.tpg.ch
https://www.tpg.ch/en/travel/traffic-info/traffic-info 

○交通規制情報（ジュネーブ州警察）
（HP）https://www.ge.ch/organisation/corps-police
（Facebook）https://www.facebook.com/people/Police-Cantonale-de-Gene%CC%80ve/100064602285675/?fref=ts

　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ窓口）
○在ジュネーブ領事事務所
電　話：+41-(0)22-716-9900
メール：consulate@br.mofa.go.jp
住　所：82, rue de Lausanne, 1202 GENEVE, SUISSE
ホームページ：https://www.geneve.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <koukanName>在ジュネーブ領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/11 19:00:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>～大使館からのお知らせ～</title>
        <lead>【ポイント】
○　11日午後１時頃、イスラマバード市Ｇ-11地区において爆発事案が発生しました。
○　事案の詳細及び背景は確認中ですが、テロ等の標的になりやすい場所には近づかないよう十分御注意ください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　11日午後１時頃、イスラマバード市Ｇ-11地区において爆発事件が発生しました。

２　在留邦人の皆様におかれましては、以下の注意事項を参考に、御自身及び御家族の安全に十分配慮した行動を心掛けていただけますようお願いいたします。
(1)　当地の各種報道等より最新の安全情報を入手するようにし、安全な行動を心掛ける。 
(2)　集会が行われている場所や爆発音がした場所には近づかない。 
(3)　テロ攻撃の標的となりやすい場所(政府機関、軍・警察等治安当局施設(含む車両等))には近づかないようにし、その他の場所(レストラン、マーケット、報道機関、駅、バス停、大型商業施設等)での用事についても、短時間で効率的に行なうように心掛け、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場から離れるようにする。 

３　なお、上記注意点以外にも、外務省広域情報など当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせて御確認下さい。
○　当館ホームページ：
https://www.pk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
○　外務省海外安全ホームページ(パキスタン)：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにして下さい。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html 
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 参照）
○　緊急時の連絡先：０５１－９０７２５００（在パキスタン日本国大使館代表）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160954</infoUrl>
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        <koukanName>在パキスタン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/11 18:15:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】休館日（１１月２３日（日））について</title>
        <lead>　１１月２３日（日）は、当館は休館日（勤労感謝の日）となります。
　緊急の方は以下までお電話ください。オペレーターが２４時間対応いたします。
　＋９６６（０）１１－４８８－１１００

　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160952</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160952.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160952L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160950</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/11 14:15:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>ニューデリーにおける自動車爆発事案の発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>１　報道によると、１１月１０日午後６時５０分頃、ニューデリー市の世界遺産レッドフォート付近に位置するデリー地下鉄チャンドニー・チョーク（Chandni Chowk）駅出口付近において原因不明の爆発が発生し、少なくとも８人が死亡、多数の負傷者が発生している模様です。

２　在インド日本国大使館は、爆発原因は依然不明ではあるものの、別の場所で同様の爆発事案等が続いて発生する可能性も排除されないとして、在インド日本国大使館の管轄地域に在留する方及び出張・旅行などで一時滞在中の方に対して、報道等から最新の情報の入手に努め、不要不急の外出を控え、周囲の状況及び不審物に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど安全確保に十分注意するよう呼びかけています。
　
３　また、ベンガルール市警察は、本事案の発生を受け、ベンガルール市内の放置自動車の点検強化、空港や鉄道駅、バスターミナルなどの交通機関やホテル、公共施設などの警察官の巡回増など、ベンガルール市内の警戒態勢を強化しています。

４　在留邦人の皆様におかれては、以下の注意事項を参考に、改めて安全対策の徹底をお願いいたします。

●外務省が発出する海外安全情報及び報道等により、治安情勢等、渡航・滞在先について最新の関連情報の入手に努め、改めて危機管理意識を持つ。
※海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/
●特にテロの標的となりやすい場所（イベント、野外マーケット等に加え、ホテル、観光施設、デパートや市場等不特定多数が集まる場所、公共交通機関等）を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等、安全確保に十分注意を払う。
●海外やインド国内の当館管轄地（カルナータカ州）外への旅行や出張の前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにする。また、海外や当館管轄地外への旅行を計画されている方は、必ず「たびレジ」への登録を行う。
※「たびレジ」
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在ベンガルール日本国総領事館
email：cgjblr@ig.mofa.go.jp
電話：+91-80-4064-9999

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160950</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160950.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在ベンガルール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160946</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/11 12:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>当館代表電話回線の不通（11月15日（土）9：00～17：00）</title>
        <lead>当館は11月15日（土）に電話設備の点検を行うため、当館代表電話（＋86-(0)10-8531-9800）が不通になります。</lead>
        <mainText>この期間中に事件・事故等、緊急を要する場合は、下記緊急対応窓口へご連絡ください。また、領事業務の各種照会については、メールで随時受け付けておりますので、ホームページの該当する事項をご参照ください。

●不通期間：11月15日(土)9：00～17：00
●緊急対応窓口：+86-(0)21-3337-5031


（問い合わせ先） 
在中国日本国大使館（領事部） 
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。 
e-mail：ryoji@pk.mofa.go.jp 
HP： https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160946</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160946A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160946.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160946L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619A</koukanCd>
        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160944</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/11 00:50:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>オールド・デリーのレッドフォート付近における爆発事案に関する注意喚起</title>
        <lead>１　報道によると、本１１月１０日午後６時５０分頃、世界遺産レッドフォート付近に位置するデリー地下鉄チャンドニー・チョーク（Chandni Chowk）駅出口付近において原因不明の爆発が発生し、多数の死傷者が発生している模様です。

２　爆発原因は依然不明ですが、別の場所で同様の爆発事案等が続いて発生する可能性も排除されません。在留邦人の方々及び出張・旅行などで一時滞在中の邦人の方々におかれましては、報道等から最新の情報の入手に努め、不要不急の外出を控え、周囲の状況及び不審物に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど安全確保に十分注意してください。

３　また本事案の被害に遭われた方等を認知された場合は、日本大使館にご一報いただきますようご協力よろしくお願いいたします。</lead>
        <mainText>

（お問合せ先）
在インド日本国大使館
電話：+91-(0)11-4610-4610（代表）
メールアドレス：
○領事関連事項
jpemb-cons@nd.mofa.go.jp 
○配偶者等が外国籍の場合の日本入国査証に関することなど
jpemb-visa@nd.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160944</infoUrl>
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        <koukanName>在インド日本国大使館</koukanName>
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        <title>海外安全対策情報（７月～９月）について</title>
        <lead>リトアニアにおける海外安全対策情報（７月～９月）を更新しました。
昨年同期と比較すると、犯罪発生件数は減少していますが、外国人が被害に遭うケースは増えております。
渡航・滞在先の安全情報を事前にしっかり収集し、常に「自分の身は自分で守る」意識を持って行動することが大切です。</lead>
        <mainText>１　社会・治安情勢
2024年中の犯罪発生件数は47,126件となっており、その内、外国人の被害件数は1,194件でした。2023年中と比較すると、犯罪発生件数は1,945件増、外国人の被害件数は46件増と、国内における犯罪発生件数が増加するとともに、外国人が被害に遭うケースが増えております。外国人の被害の多くは盗難被害となっております。

２　一般犯罪・凶悪犯罪の傾向
リトアニア内務省が発表した2025年度第２四半期（７月～９月）における犯罪発生件数統計によれば、総件数10,999件（前年同期比10%減）となっております。
一方で、外国人被害者数は370人と、前年同期比10.8%増となっております。
また、薬物犯罪は前年同期比0.1％増加しております。
薬物事案については、大麻、覚醒剤、向精神薬、違法ドラッグの多くが、ナイトクラブなどの夜の飲食店で取引が行われる傾向にあります。その他、オンライン上での取引も盛んに行われており、薬物を希釈し電子たばこ用のリキッドとして密売する手口が主流化しております。当局も対策を強化しており、国内各地で摘発事案が相次いでおります。
不用意に見知らぬ人と親しくなる、連絡先を交換する、さらに怪しいサイト（SNS）を閲覧・利用しないなどして、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。
外国人が最も多く被害に遭う罪種は窃盗です。飲食店やショッピングセンター、観光施設（地）、駅など人が多く集まる場所での置き引き被害が発生しております。リトアニアは治安が良いと言われておりますが、毎日犯罪は発生しており、決して油断することなく自分の持ち物からは絶対目を離さないように注意して下さい。
さらに、外国人に限らず、飲酒に絡む各種事案（殺人、強盗、傷害、窃盗、薬物、交通事故、ナイトクラブ等でのぼったくり、各種トラブル）も日々発生している状況です。飲酒に起因する被害やトラブルに巻き込まれないためにも、羽目を外すことなく適度な飲酒を心懸けてください。

犯罪種別の内容、主要都市の犯罪発生件数及び外国人被害者数については、以下当館HPをご参照下さい。
　　　https://www.lt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji_anzen.html

３　過去の犯罪発生事例
（１）ビリニュス市内及び観光地において、邦人観光客を対象としたスリ事件が発生しております。
３～４人組の男が邦人観光客に近付き、内１人が邦人観光客の目の前で目立つ行動をするなどをして気を引いている間に、他の者がリュックやカバンから貴重品を抜き取るという手口や、邦人観光客が買い物をした後、バッグ等に財布を入れるところを確認した後、すれ違う際等にバッグ等の中の財布を抜き取るという手口が用いられています。
貴重品を抜き出しにくいところに入れておくことや、不審な人物からは距離を取るなどの防犯対策をとることで、被害を防ぐことができます。
スリ被害は祭日等の雑踏においても多数発生しておりますので、同様の注意を払う必要があります。
（２）ビリニュス駅及びバスターミナルでは、邦人観光客を対象とした置き引き事件が発生しております。
荷物から目を離した隙に荷物を持ち去るという手口ですので、荷物からは決して目を離すことのないようご注意下さい。

当館領事メールのバックナンバー
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=142356

【問合せ先】
在リトアニア日本国大使館　Embassy of Japan in Lithuania
電話　＋３７０　５２３　１０４６２
FAX　＋３７０　 ５２３　１０４６１
E-mail consular@vn.mofa.go.jp

※このメールは在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に配信しています。
「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160943</infoUrl>
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        <koukanName>在リトアニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/10 22:35:39</leaveDate>
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        <title>【交通情報】工事に伴うケルン中央駅の閉鎖（１１月１４日から２４日）</title>
        <lead>【ポイント】
○11月14日午後9時から11月24日午前5時まで、ケルン中央駅ではIC/ICE、RE列車の運行がほぼ全て停止されます（ドイツ鉄道の新しい電子式信号装置の整備工事のため）。
○RE25を除くすべてのRE列車は、ケルン中央駅を迂回します。代替交通手段として、S-Bahn（都市高速鉄道）およびKVB（ケルン交通局）の交通機関が利用できます。代行バスは、S-Bahn線が運休している夜間にのみ運行されます。
○11月19日から20日にかけての夜間は、S-Bahnが運行されません。また、11月18日から19日にかけての夜間も、S12線およびS19線が影響を受ける見込みです。
○通勤、通学、旅行等に当たっては、ご予定と公共交通機関の運行情報等を事前によく確認し、余裕を持った行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>●Deutsche Bahn（ドイツ鉄道）
https://www.deutschebahn.com/de/presse/presse-regional/pr-duesseldorf-de/presseinformationen-regional/DB-nimmt-Ende-November-das-neue-moderne-Stellwerk-fuer-den-Koelner-Hbf-in-Betrieb--13575120
●Koeln.de（ケルン市の地域情報サイト）
https://www.koeln.de/aktuelles/koelner-hauptbahnhof-ab-14-november-gesperrt-132284/

【お問い合わせ先】
○在デュッセルドルフ日本国総領事館
電話　：+ 49 (0)211-16482-20（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
E-mail：　konsul@ds.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</mainText>
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        <koukanName>在デュッセルドルフ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
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        <title>【安全対策情報】上海及びその周辺地域に渡航又は滞在することを予定されている皆様へ（注意喚起）</title>
        <lead>【ポイント】
●上海及びその周辺地域に渡航又は滞在することを予定されている皆様に、注意点等を下記のとおりお伝えします。
●年末に向かうこの時季、出張者や旅行者が増加することに伴い、例年、各種トラブルに巻き込まれたり、事故や病気による入院等の報告に接する機会が増える傾向にあります。十分ご注意ください。
●渡航及び滞在の際は、感染症予防にも十分ご留意ください。また、突然の体調不良や入院等に備え、十分な保障内容の海外旅行傷害保険への加入を是非ともご検討願います。
●すでに中国に在留中の皆様におかれては、この領事メールの情報は同居家族の方にも共有をお願いします。また、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。</lead>
        <mainText>【本文】
１　渡航に際しての基本的な注意事項
（１）パスポートの携帯、貴重品の管理に関する注意
　中国では、１６歳以上の外国人はパスポートを常に携帯する義務があります。
　パスポートをなくした場合、新たに発給を受けるには時間と手間を要します。新たなパスポートを取得した後、現地公安局（中国の出入境管理局）の開局時間内に同局に出向いて手続きを行う必要もあることから、週末を含め中国の公的機関が休みとなる期間中にパスポートをなくした場合は、出国まで通常よりも長い時間がかかります。
　外出の際はできる限り必要最小限のものを持ち歩くようにし、特にパスポートや財布、クレジットカード、携帯電話などを含む貴重品はバッグなどにまとめて収納せず、分散して身につけるなどの対策を講じ、人の集まる場所では、バッグ類は目の届く場所で確実に保管するなど、紛失・盗難防止に努めてください。

（２）海外旅行傷害保険への加入
　渡航及び滞在の際は、健康管理にも十分ご留意ください。気温が下がり乾燥する季節は特に、マスクの装着や外出後の手洗い、手指消毒の励行といった感染症対策を十分に行うようにしてください。
　なお、突然体調を崩して入院してから、あるいは不測の事故などに巻き込まれてから、十分な保障内容の保険に加入していなかったことを悔やまれる方やそのご家族が少なくありません。不測の体調不良、入院等を想定し、それらに備え、十分な保障内容の海外旅行傷害保険への加入を是非ともご検討願います。

（３）その他
　航空機内（トイレ等）での喫煙等、不適切行為を指摘され、到着地の空港において官憲に身柄を拘束される事案が生じています。渡航・滞在中も、ルールは徹底して守るようにしてください。

２　中国滞在中の注意事項
（１）市街地、観光地、遊園地等大勢の人が集まる場所における注意事項
　中国人は日本人の言動に敏感です。我々自身外国人であることを意識し、常に見られているという意識を持ち、一定の緊張感をもって周囲に気を配りながら節度ある言動を心がけてください。特に大勢の人が集まる場所では、不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、特にお子様連れの場合には複数人で外出するなど、安全確保、防犯対策に努めてください。
　あらためて、以下の点に十分ご留意いただくようお願いします。
　○中国の文化や慣習を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。口論や喧嘩は絶対に避ける。
　○日本人同士で集まるときは常に周囲に配慮し、大声を出したり、日本人であることをことさらに主張したりするような言動は避ける。大勢の人が集まる場所では特に注意する。
　○少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には速やかに距離をとり、その場を離れる。　
　○身の危険を感じるなど急を要する場合は、躊躇することなく公安（警察）に通報する。

（２）写真撮影等に関する注意
　中国では、軍事関係施設をはじめ、空港、海港、鉄道といった国境管理施設などの公的施設を被写体とする写真・動画撮影が厳しく制限されています。街頭デモなどの政治活動や、政治スローガンが記されたポスター・掲示板などの撮影も取り締まりの対象になります。また一部の観光地、博物館・資料館や美術館等においても撮影が制限されている場所があります。撮影した対象が国家機密に触れると判断された場合、当局により身柄を拘束される例もあります。（スケッチも撮影同様、取締り対象になるおそれがあります。）
　写真・動画の撮影等に際しては、撮影の可能な場所や被写体なのかを事前によく確認することが肝要です。

（３）「ぼったくり」被害への注意
　上海市内では、マッチング・アプリで知り合った現地人とみられる女性と待ち合わせた男性が、女性に誘われるまま同行した飲食店等で高額な料金を請求される、いわゆる「ぼったくり」被害の報告があとを絶ちません。路上で声をかけられ、これに同行して被害に遭う例も散見されます。背景不明な人物の誘いには絶対に乗らないようにしてください。また、マッチング・アプリの利用はリスクを伴いますので十分ご注意ください。
　万一被害に遭った場合は、まず所轄の派出所に届け出るようにしてください。

（４）飲酒に関する注意
　　例年、特に冬季は、飲酒事故（急性アルコール中毒や吐瀉物による窒息死亡事故）が多発します。また、泥酔し、旅券等の貴重品を紛失したり、交通事故に遭ったり、あるいは飲食店で他の客と口論となり、喧嘩になって負傷したり（させたり）といったトラブルも発生しています。健康管理にも留意し、常に節度ある適度な飲酒を心がけるとともに、他人への（飲酒の）強要は絶対にしないように注意してください。
　　なお、前述のとおり、一般的に中国人は日本人の言動に敏感であり、また日本語の罵り言葉が広く知られていることもあり、飲酒時の日本人同士のやりとりが思わぬトラブルに発展するようなこともあります。喧嘩して相手に怪我をさせれば犯罪者です。トラブルを起こさないよう（恨みを買ってトラブルに巻き込まれないよう）注意してください。

（５）健康管理
　　冬季は、入院、あるいは死亡の報告が増える傾向にあります。その多くは心筋梗塞や脳梗塞です。感染症予防に努めながら、バランスのよい食事と適度な運動を心がけストレスをためず、そして節度ある飲酒を心がけるようにしてください。また、治療中の病気は確実に治療を継続してください。

（６）交通安全対策
　交通事故に巻き込まれる危険性が各所に存在しており、事故の報告もあとを絶ちません。
　ＥＶや電動バイクの多い上海では、走行時の音が静かなため、歩行中、あるいは自転車を運転中に各種車両の接近を認識しにくい点や、中国では赤信号時に右折車の進行が可能となっているなど日本と異なる交通ルールもあり、十分な注意が必要です。信号を守る、タクシーへの乗車時も必ずシートベルトを着用するなど、交通ルールを徹底して守り、歩道歩行中や青信号時の道路横断中、あるいはタクシーの降車時等も決して油断することなく、左右あるいは後方から近づいてくる車両にも十分注意するようにしてください。「歩きスマホ」は絶対にしないでください。

（７）お仕事や留学などで中国国内に１か月以上滞在（を予定）される皆様へ
　ア　適切な居留許可、就労許可等の取得について
　適切な居留許可や就労許可等の取得を怠った、あるいは資格外の活動を行ったなどとして当局の処分を受ける（最長１５日間の行政拘留や罰金の支払い、強制退去処分等を科される）事案が発生しています。十分ご注意ください。なお、各種の許認可手続きは、市、省により異なります。適正な滞在資格について御不明な点のある方、また、市、省を越えて横断的に何らかの事業に従事なさる方は、所属法人や団体等を通じ、あらかじめ所管の出入境管理局にご相談されるようおすすめします。
　（参考：https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000839.html ）
　イ　臨時宿泊登記について
　中国では、出入境管理法において、「外国人がホテル等の宿泊施設以外のその他の住所に居住あるいは宿泊する場合、投宿・入居開始から２４時間以内に本人或いは宿主がその地域を管轄する公安機関にて、登記手続きをしなければならない。」とされています。この「臨時宿泊登記」を怠ると罰金が科せられます。
（ア）現在の登録居住地以外の場所に滞在し、その後、登録居住地にお戻りになられた場合（一時帰国を含みます。）
（イ）日本から来たご家族やご友人をご自宅に泊める場合
　これらはそれぞれ原則として、その都度最寄りの公安局派出所にて「臨時宿泊登記」を行う必要があります。一時帰国を予定される方や中国国内に滞在中でご家族やご友人をお迎えになられる方は十分ご留意願います。ご不明な点等ございましたら、管轄の派出所、または中国出入境管理局相談ダイヤル「１２３６７（日本語可）」までお問い合わせください。
　（参考：https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100541398.pdf ）

３　下記の情報も併せご参照願います。
　【安全の手引き】（在上海日本国総領事館ホームページ）
　　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf
　【中国の安全対策基礎データ】　　
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_009.html
　【外務省スポット情報（中国）：「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起】
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html
　【海外安全 虎の巻　～海外旅行のトラブル回避マニュアル～】
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
　【ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル】
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
　　https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_009327.html
　【特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）】
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2023C035.html

・・・・・・・・・・・・・・・  
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有いただき、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。 
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、またはたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。 
　●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（連絡先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　 住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　 ホームページ：http://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/　</mainText>
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        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【安全情報】クリスマス・マーケット開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>●今月（１１月）下旬から、ドイツ国内各地においてクリスマス・マーケットが開催されます。
●昨年１２月には、ドイツ国内において、クリスマス・マーケットに車両が突入する事案が発生し、多数の死傷者が出たほか、クリスマス・マーケットへの襲撃を企図したとして複数の人物が逮捕されています。
●多くの人が集まるイベントは、テロやスリ、置き引きなどの各種犯罪の標的となる可能性がありますので、最新情報の入手に努め、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。
●防犯意識を高く持ってクリスマス・マーケットをお楽しみください。</lead>
        <mainText>１　テロ・一般犯罪に対する注意
多くの人が集まるイベントはテロの標的になる可能性があり、また、スリなどの一般犯罪も多発します。
昨年１２月には、ザクセン・アンハルト州マクデブルク市において、クリスマス・マーケットに車両が突入し、６名が死亡、３００名以上が負傷する事件が発生したほか、バイエルン州、ヘッセン州、バーデン・ヴュルテンベルク州では、クリスマス・マーケットへの襲撃を企図したとされる男らが逮捕されています。２０１６年には、ベルリンにおいても、クリスマス・マーケットに大型トラックが突入するテロ事件が発生しています。
ドイツ国内におけるテロの脅威は依然として高く、脅威は現実のものとなっています。
会場を訪れる際には、以下の点に注意を払い、テロ・一般犯罪に対する防犯意識を持つよう心掛けてください。
（１）最新の関連情報の入手に努める（新聞、ラジオ等に加え、警察が発信するXなどのSNS情報も有益）。
（２）会場では、まず第一に避難経路を確認するとともに、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。避難の際には治安機関の指示に従い、周囲がパニックになっても冷静さを保つよう心掛ける。
（３）多額の現金、貴重品を持ち歩かないようにし、現金や旅券等はファスナーやボタンの付いた衣服の内ポケット等に別々にして携行する。カバンやバッグは、ファスナーやボタンを閉めて前に掛けるか脇に抱えて持つ（身体から離さない）。
（４）単独での外出や、夜間の外出、人通りの少ない道を避ける。夜間の移動はなるべくタクシーを利用する（配車アプリを利用することで料金等のトラブルを防ぐことができます。）。

（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ  
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
**********************************************************

【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_kulturBerlin.html
【メールマガジン（ドイツ語）の登録】
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※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160936</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160936A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160936.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>506A</koukanCd>
        <koukanName>在ドイツ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160935</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/10 16:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>台風２６号接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>○台風２６号が、１１月１０日（月）５時現在、フィリピンルソン島（マニラ）西部沿岸に位置し、勢力は徐々に弱まりながらも、１１日（火）夜から北東方向に進路を変え、１２日（水）午後から夜にかけて福建省沿岸に接近する見込みです。
○最新の気象情報の入手に努め、適切な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>１　中国気象台によると、１１月１０日（月）５時現在、台風２６号（英語名：FUNG-WONG （フォンウォン））はフィリピンルソン島（マニラ）西部沿岸に位置し、勢力は徐々に弱まりながらも、１１日（火）夜から北東方向に進路を変え、１２日（水）午後から夜にかけて台湾西部沿岸及び福建省沿岸に上陸する見込みです。
１０日（月）８時から１１日（火）朝まで、南シナ海の大部分、広東省沿岸及び福建省沿岸に強風予報の注意が呼びかけられていますところ、進路上にある海域及びその周辺地域では、強風や大雨のみならず、ところによっては、高波・洪水・土砂崩れ等の被害、航空路線等の各種交通機関への影響も予想されます。
　
２　つきましては、これらの地域への渡航・滞在を予定されている方は、以下の関連ウェブサイト等を参考に台風情報や現地の気象情報の収集に努め、台風による被害が予想される場合には渡航・外出を控える、あるいは日程・移動経路又は訪問地を変更する等、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
また、同地域に既に滞在中の方は、報道及び関係機関から最新の情報を収集して災害に備え、懐中電灯・携帯用ラジオ等を手元に置いておくほか、飲料水・食糧を備蓄し、家族等に緊急の連絡先を知らせ、事前に避難場所を確認するとともに、必要な場合には安全な場所で待避する等の安全対策を講じてください。
台風通過後も、地盤の緩みに伴う土石流など、予測できない二次災害が発生するおそれもありますので注意してください。

３　当館は平常通り開館の予定です。

《　参 考　》
日本気象庁（台風情報）： http://www.jma.go.jp/jp/typh/
中国気象局：  http://www.cma.gov.cn/
中国中央気象台： http://www.nmc.cn/　
 
４　万一災害に巻き込まれた場合は、現地の気象当局等が発表する警報等に従って安全確保に努めて下さい。支援が必要な場合やお困りの事態が発生した場合には、いつでも、総領事館まで連絡してください（夜間等：020－83343009）。

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160935</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160935A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160935.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160935L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160934</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/10 16:40:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>台風第２６号接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台湾の中央気象署によりますと、台風第２６号（フォンウォン）が台湾に接近すると予測されます。
●台湾の中央気象署は、台風外縁気流等の影響による陸上強風注意報を発令しています。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　台湾の中央気象署によりますと、１１月１０日（月）午後２時時点、台湾南方に位置する台風第２６号（国際名：フォンウォン（FUNG-WONG）、中国語名：鳳凰）は北北西方面に進んでおり、今週、台湾に接近する見込みとの予測です。また、台湾の中央気象署は、同１０日午前１０時３０分頃、台湾外縁気流等の影響による陸上強風注意報を発令しております。
つきましては、台風に関する最新の報道や以下の関連ウェブサイト等の情報に留意しつつ、「自分の身は自分で守る」との心構えの下、ご自身のおかれた状況に合わせて安全確保に努めてください。
【参考ウェブサイト】
○台湾の中央気象署　：　https://www.cwa.gov.tw/
○日本の気象庁（台風情報）　：　https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#5/31.803/135.176/&amp;elem=typhoon_all&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon

２　なお、万が一、被災された場合には、台湾当局の指示等に従って身の安全確保に努めるとともに、日本のご家族、日本台湾交流協会高雄事務所までご連絡ください。

***********************************************
公益財団法人日本台湾交流協会
高雄事務所　領事室
住所：高雄市苓雅区和平一路87号9F,10F
電話：（市外局番07）-771-4008（内線47）
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-4008（内線47）
FAX：（市外局番07）-771-2734
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-2734
E-MAIL：ryoji-k1@ka.koryu.or.jp
ホームページ：https://www.koryu.or.jp/　　
***********************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160934</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160934A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160934.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>632B</koukanCd>
        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会高雄事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160933</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/10 16:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>台風第２６号接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台湾の中央気象署によりますと、台風第２６号（フォンウォン）が今週台湾方向に接近する見込みです。
●台湾の中央気象署は、台風外縁気流等の影響による陸上強風注意報を発令しています。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　台湾の中央気象署によりますと、１１月１０日（月）午前８時時点、台湾南方に位置する台風第２６号（国際名：フォンウォン（FUNG-WONG）、中国語名：鳳凰）は北西方面を進行中であり、今週、台湾に接近する見込みとの予測です。また、台湾の中央気象署は、同１０日午前１０時３０分頃、台風外縁気流等の影響による陸上強風注意報を発令しております。 
  つきましては、台風に関する最新の報道や以下の関連ウェブサイト等の情報に留意しつつ、「自分の身は自分で守る」との心構えの下、ご自身のおかれた状況に合わせて安全確保に努めてください。 

【参考ウェブサイト】 
○台湾の中央気象署　：　https://www.cwa.gov.tw/ 
○日本の気象庁（台風情報）　：　 
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#5/31.803/135.176/&amp;elem=typhoon_all&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon 

２　なお、万が一、被災された場合には、台湾当局の指示等に従って身の安全確保に努めるとともに、日本のご家族、日本台湾交流協会台北事務所までご連絡ください。 

連絡先  
公益財団法人日本台湾交流協会 台北事務所　  
住所：台北市松山区慶城街２８号  
電話：（市外局番02）-2713-8000  
台湾域外からは（地域番号886）-2-2713-8000  
FAX：（市外局番02）-2713-0975  
台湾域外からは（地域番号886）-2-2713-0975  
E-mail： ryoji-k1@tp.koryu.or.jp 
  
※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160933</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160933A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160933.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160933L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>632A</koukanCd>
        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会台北事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160931</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/10 10:55:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】大規模デモ情報（メダン：１１月１０日）</title>
        <lead>●本１１月１０午前１０時頃から、メダン市内で市民団体が大規模デモを行う予定です。
●デモが行われている場所やその周辺には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　本１１月１０日、市民団体が、北スマトラ州内で環境汚染の疑いが持たれている企業の操業停止を求めて、メダン市内で大規模なデモを開催する予定です。詳細は次のとおりです。
日時　１１月１０日（月）午前１０時００分頃から
場所　北スマトラ州知事庁舎

２　デモが発生した場合、参加者の一部が暴徒化する可能性もありますので、デモが行われる場所には近づかないようにし、ご自身の安全確保に努めてください。

３　周辺道路では渋滞が発生する可能性がありますので、ご注意ください。

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160931</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160931A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160931.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160931L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607T</koukanCd>
        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160926</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/09 10:45:46</leaveDate>
        <title>米国の主要空港における航空便の減便等について</title>
        <lead>○米連邦航空局（FAA）は、連邦政府機関閉鎖の影響を踏まえて、航空機の安全な運行を継続する観点から、１１月１４日までに米国内の主要４０空港において航空便を１０％削減する旨を発表しています。
○当館が管轄する南カリフォルニアでは３空港（LAX、ONT、SAN）及びアリゾナ州では１空港（PHX）が対象となっています。
○航空便の減便、キャンセルの決定は各航空会社で行っています。旅行・出張を予定されている方は、フライトスケジュールをよく確認し、変更等あれば速やかに該当の航空会社等に連絡し対応を相談してください。
○空港でのセキュリティーチェックについても、担当職員の不足等により、従来より時間を要する状況が発生していますので、飛行機の利用を予定されている方は、時間に余裕をもって空港に移動するようご注意ください。</lead>
        <mainText>１　米連邦航空局（FAA）は、連邦政府機関閉鎖の影響を踏まえて、航空機の安全な運行を継続する観点から、１１月１４日までに米国内主要４０空港において航空便を１０％削減する旨を発表しています。（現在の発表では国際線は減便の対象となっていません。）

２　当館が管轄する南カリフォルニア及びアリゾナ州では以下の空港を発着する便が対象となります。
南カリフォルニア：
　ロサンゼルス国際空港（LAX）
　オンタリオ国際空港（ONT）
　サンディエゴ国際空港（SAN）
アリゾナ州：
　フェニックススカイハーバー国際空港（PHX）

３　FAAの発表を踏まえて、航空便の減便、キャンセルの決定は各航空会社で行っています。このため、今後、急なフライトのキャンセル等が発生する可能性も排除できませんので、旅行・出張を予定されている方は、余裕を持った日程をご検討いただくとともに、フライトスケジュールを随時確認し、変更等あれば速やかに該当の航空会社等に連絡しフライトの変更等について相談するなど対応してください。

４　また、空港でのセキュリティーチェックの手続きについても、担当職員の不足等により、従来以上に時間を要する状況が発生しています。更にフライトの減便・キャンセルに伴う手続きのためチェックインカウンターが混み合う可能性もありますので、航空機の利用を予定されている方は、時間に余裕をもって空港に移動するようご注意ください。

（参考）
https://www.faa.gov/newsroom/us-transportation-secretary-sean-p-duffy-faa-administrator-bryan-bedford-outline-series

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160926</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160926A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160926.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160926L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301F</koukanCd>
        <koukanName>在ロサンゼルス日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160925</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/08 13:20:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>（更新）【安全対策情報】台風26号「フォンウォン」の発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台風26号「フォンウォン」がフィリピン・東ビサヤ諸島の東の海上で発生し、11月9日から11日にかけて東ビサヤ諸島やルソン島を通過すると予想されています。
（注：フィリピンでは「UWAN」と呼称されています。）
フィリピン気象庁（ＰＡＧＡＳＡ）発表：https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone/severe-weather-bulletin    
●この台風の影響で、東ビサヤ諸島やルソン島の広範囲にわたり、強風や大雨が発生する可能性や洪水、土砂崩れのリスクが高まっています。また、航空便を含む公共交通機関が欠航・遅延する可能性があります。
●最新の気象情報を入手し、被害が想定される地域に渡航・滞在を予定している方におかれましては、適切な安全対策を講じた上で十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　気象庁などの発表によれば、台風26号「フォンウォン」（フィリピン名：「UWAN」）は、現在（日本時間11月8日12時45分発表）、サマール島東部ボロンガン市の東680Kmの海上に位置し、中心気圧は960ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は40メートル、最大瞬間風速は55メートル、時速35Kmで発達しながら西に向かって進んでいます。本日以降、11月9日から11日にかけて東ビサヤ諸島やルソン島を通過すると予想されています。

２　この台風の影響で東ビサヤ諸島やルソン島などの広範囲にわたり、大雨、暴風、高潮、高波が予想されます。洪水、土砂崩れなどによる人的・物的被害が発生する可能性があり、また、航空便を含む公共交通機関の混乱が生じるおそれもあるため、十分な注意が必要です。

３　つきましては、この台風などによる被害を受ける可能性がある地域に渡航・滞在を予定している方は、下記の関連ウェブサイトを参考に最新の台風情報や現地の気象情報を収集し、台風などによる被害が予想される場合は、渡航・外出を控える、または日程・移動経路や訪問地を変更するなどして、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
　既に滞在中の方は、台風などによる被害（停電や断水含む）に備え、懐中電灯や携帯用ラジオなどを手元に置き、飲料水・食料を備蓄し、家族などに緊急連絡先を知らせるほか、事前に避難場所を確認し、必要に応じて安全な場所に避難するなどの安全対策を講じてください。また、台風の通過後も、地盤の緩みに伴う土石流などの予測できない複合的な二次災害が発生する可能性があるため、注意が必要です。

《参考ウェブサイト》 
　フィリピン気象庁（PAGASA）：https://www.pagasa.dost.gov.ph/ 
　日本気象庁（台風情報）：http://www.jma.go.jp/jp/typh/ 
　フィリピン国家災害リスク削減管理委員会（NDRRMC）：https://ndrrmc.gov.ph/ 

４　万一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族および最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160925</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160925A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160925.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160925L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>611F</koukanCd>
        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>160924</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/08 07:20:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0504</cd>
            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>【重要】１１月３０日の総選挙に伴う注意喚起</title>
        <lead>・11月３０日（日）に総選挙が施行されます。 
・選挙に向けてホンジュラス社会の緊張は高まっており、施行後は大規模デモ等が発生する可能性があります。十分に注意してください。</lead>
        <mainText>11月３０日（日）ホンジュラスでは大統領選等総選挙が施行され、これに向けてホンジュラス社会の緊張が高まっています。 
　 過去のホンジュラス選挙では、開票プロセス等の不正を訴えて、施行後に大規模なデモや道路封鎖が国内各地で発生したことがありました。今次選挙においても、政党間の批判、対立が激しさを増していることから、不測の事態に十分備えることが必要です。
　ホンジュラスへの渡航、滞在にあたっては以下の点につき留意願います。 

１　デモや大規模選挙活動などに関する情報に注意してください。 
　　まだ、これらの活動は懸念するほどには発生していませんが、選挙が近づくにつれ、政治活動が活発になります。選挙後は、その結果の是非を巡って、激しいデモ、抗議活動などが展開する可能性もあります。
　ついては、外出の際はテレビやインターネットの情報に注意し、デモや大規模な選挙活動、抗議活動などが発生している場所には近づかないでください。そのような状況では、外出を控えることも検討下さい。 
  近々にホンジュラスへの渡航を予定されている方は、フライト情報に十分注意して下さい。また、状況により、渡航日程の変更、中止も検討下さい。特にこれらの活動は、選挙施行日前後、選挙後１，２週間に懸念されることから、可能であれば右期間を外した日程を検討してください。 
２　有事の際には大使館へ速やかに報告してください。 
　　万が一にも被害に遭われた方、邦人の被害に接した方は速やかに大使館へご連絡ください。夜間・週末等の閉館時間帯は緊急連絡先（9970-0558）へ連絡してください。 
３　すみやかな連絡、アクセスのために在留届の提出を
　外国で長期（３ヶ月以上）滞在の方は、旅券法第16条により、その地域を管轄する日本大使館または総領事館に在留届を提出することが義務付けられています。
　ホンジュラスで不測の事態が生じ、邦人の方の安否確認、保護が必要な場合、在留届を出して頂ければ、大使館の迅速な支援が可能になります。すでに在留届を提出されている方で、その内容に変更がある方は更新をお願いいたします。帰国・転出されている方は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
　また、開発援助事業などで新たに到着された邦人がいらした場合、在留届の提出を促して頂けると助かります。

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
ＵＲＬ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160924</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160924A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>419A</koukanCd>
        <koukanName>在ホンジュラス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160923</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/08 05:55:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0593</cd>
            <name>エクアドル</name>
        </country>
        <title>爆弾事件の発生（キト市）</title>
        <lead>●１１月６日（木）、キト市（大使館事務所近く）において爆弾事件が発生しました。 
●国家警察により、発見された爆発物は無効化処理済みです。 
●現在、国家警察から全国規模で、観光施設、ショッピングモール、イベント会場等の人が多く集まる場所や政府関係機関などはテロ等の標的となる可能性があるとの注意喚起が発出されています。
●在留邦人の皆様及び旅行されている皆様におかれましては、外出の際は常に周囲の状況に気を配り、できるだけ滞在時間を短くするよう努めてください。 また、最新情報の入手に努め、事件に巻き込まれることのないよう引き続き、身の安全確保にご留意いただけるようお願いします。</lead>
        <mainText>１　１１月６日（木）午後１０頃、キト市の北部にある、大使館事務所近くの裁判所合同庁舎（El complejo judicial norte）付近にて、放置された車両内において爆発物が発見されました。 
２　爆発物は、エクアドル国家警察の特殊部隊（ＧＩＲ）により、無効化処理され怪我人及び建物被害は発生しておりません。

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160923</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160923A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160923.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160923L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>408A</koukanCd>
        <koukanName>在エクアドル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160921</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/08 01:45:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0048</cd>
            <name>ポーランド</name>
        </country>
        <title>大使館からのお知らせ（ポーランド独立記念日の行進や集会に関する注意喚起）</title>
        <lead>　ポーランド独立記念日の１１月１１日（火）、都市部を中心に各地で記念日を祝う行進や集会が行われます。
　ワルシャワ市中心部における行進では、午後２時頃に文化科学宮殿付近のドモフスキエゴ環状交差点（Rondo Romana Dmowskiego）を出発し、東方の国立競技場（PGE Narodowy）に向かいます。数万人規模の参加が見込まれています。

　１１月１１日に外出を予定されている方は、特に主要都市の中心部において交通渋滞や混雑が生じる可能性にご留意ください。行進や集会において何らかのトラブルを認知した場合は、不用意に近付かないようご注意願います。 

【お問い合わせ先】 
在ポーランド日本国大使館　領事班 
☆電話：＋４８ ２２ ６９６ ５００５※開館時間のみ[09:00～12:30、13:30～17:00]。開館時間外に緊急を要する場合には大使館代表番号（+48 22 696 5000）へお掛けください（閉館時電話対応委嘱業者がまずは伺うことになります）。 
☆メール：cons@wr.mofa.go.jp  
☆ＨＰ：https://www.pl.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多く
の方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。

【参考リンク】
＜外務省海外安全ホームページ＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/
＜たびレジ＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
＜オンライン在留届＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160921</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160921A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160921.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160921L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>512A</koukanCd>
        <koukanName>在ポーランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160920</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/07 23:50:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】リオ・グランデ・ド・スール州における温帯低気圧による台風の発生について</title>
        <lead>１１月７日から８日午後にかけて、リオ・グランデ・ド・スール州内では温帯低気圧による台風が発生することに伴う気象警報が出されております。</lead>
        <mainText>皆様におかれましては、不要不急の外出を控える、警報が出されている地域には近づかないなど、安全第一をお心がけください。
また、やむを得ずお出かけになられる場合には、訪問地域の防災警報や天気予報などをご確認ください。
現在、リオ・グランデ・ド・スール州政府による警報発出地域等の情報は、以下のURLにて確認することが出来ます。
https://www.defesacivil.rs.gov.br/inicial

【問い合わせ先】
在ポルトアレグレ領事事務所
電話: (51) 3334-1299
Fax:(51) 3334-1742
メール: cjpoa@c1.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160920</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160920A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160920.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160920L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>403V</koukanCd>
        <koukanName>在ポルトアレグレ領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160919</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/07 22:55:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0359</cd>
            <name>ブルガリア</name>
        </country>
        <title>サッカー試合開催に伴う注意喚起（１１／８）</title>
        <lead>【ポイント】
●１１月８日（土）午後３時から、ソフィア市中心部の国立競技場（ヴァシル・レフスキ・スタジアム）において、サッカーチーム「ＣＳＫＡソフィア」対「レフスキ・ソフィア」の試合が行われます。
●興奮した両チームのサポーターによる暴力行為や、交通への影響が懸念されますので、ご注意ください。</lead>
        <mainText>【本文】
○１１月８日（土）午後３時から、ソフィア市中心部の国立競技場（ヴァシル・レフスキ・スタジアム）において、サッカーチーム「ＣＳＫＡソフィア」対「レフスキ・ソフィア」の試合が行われます。

○両チームは共に熱狂的なサポーターがいることで知られており、ソフィア市警察は、試合当時の朝から市内各地で警戒を行い、スタジアム周辺とソフィア市内中心部では特に警戒を強化して、治安及び交通安全の維持のための手段を講じるとしています。興奮したサポーターが暴徒化する等、不測の事態が発生するおそれがありますので、スタジアム周辺（最寄りの地下鉄駅を含む）にはできるだけ近付かないよう、ご注意ください。

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Twitter（日本語）： https://twitter.com/EmbassyBulgaria
Twitter（ブルガリア語）： https://twitter.com/EmbassyOfJapan
Facebook（日本語）： https://www.facebook.com/japanemb.bulgaria.anzen
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2025年当館休館日→ https://www.bg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/kyukanbi.html

「ゴルゴ13の海外安全対策マニュアル」好評配信中！
http://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160919</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160919A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160919.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160919L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>524A</koukanCd>
        <koukanName>在ブルガリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160917</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/07 22:15:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0221</cd>
            <name>セネガル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】与党支持者集会の実施予定（８日）</title>
        <lead>１１月８日(土)、以下の日程で与党支持者集会が予定されています。</lead>
        <mainText>８日（土）１７時　場所：Stade Leopold Sedar-Senghor　(与党支持者集会)

　集会が行われる付近では、参加者と治安当局の衝突、投石、放火、破壊行為などが発生し思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もありますので、ダカール市に滞在中の方は、報道等により最新の情報を入手するとともに、群衆等を見かけた場合には、近づくことなくその場を離れるなど、身の回りの安全に十分御注意ください。
　また、同集会の規模等によっては、交通規制を始め、周辺道路への影響等により交通渋滞等の発生も考えられます。当該時間帯に周辺地区等へお出かけの際には、余裕を持った予定を御検討ください。

　なお、上述の与党支持者集会のほか、現時点では未確定ですが、反政府デモについてもダカール市内で同日に実施される可能性があります。外出の際には、各種情報等を御確認いただく等、十分に御注意ください。

＜在留届の届出、たびレジの登録＞ 
○災害や騒乱等が発生した際、御家族、御友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以降の滞在）の届出、又は「たびレジ（３か月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simpleAgree.html 
○このメールは在留届、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止の手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
  
【問い合わせ先】 在セネガル日本国大使館 taishikan.senegal@dk.mofa.go.jp   
Tel+221-33-849-5500, Fax+221-33-849-5555 (夜間緊急 +221-77-569-8103)</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160917</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160917A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160917.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160917L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>717A</koukanCd>
        <koukanName>在セネガル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160915</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/07 20:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>当館の代表電話番号復旧について</title>
        <lead>昨日領事メールでご連絡差し上げた代表電話の不通ですが、復旧しましたのでお知らせ致します。ご用の際は、代表電話番号にご連絡下さい。

代表電話番号
+91-44-2432-3860/61/62/63
開館時間（9:00～17:45（土日、休館日を除く））外の緊急時は自動転送されます。

各種照会
代表メールアドレス：cgjpchen@ms.mofa.go.jp
パスポート、証明、届出、在外選挙、ビザ等：consularcgj@ms.mofa.go.jp</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在チェンナイ日本国総領事館 
電話：（91）-44-2432-3860 ～2
メール（領事業務関連）：consularcgj@ms.mofa.go.jp 
メール（上記以外）：cgjpchen@ms.mofa.go.jp
在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
海外安全ホームページ（孤独・孤立及びそれに付随する問題相談窓口）
https://www.anzen.mofa.go.jp/life/info20210707.html


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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160915</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160915A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160915.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160915L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>606T</koukanCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>【注意喚起】キルギス共和国議会議員選挙について</title>
        <lead>１１月３０日（日）、当地においてキルギス共和国議会議員選挙が開催されます。それに伴いまして、国内における選挙運動が１１月１０日から投票日前日の１１月２９日午前８時まで実施されます。</lead>
        <mainText>この関係で、町中等において、多数の人出を伴う選挙運動等、各種集会、イベントが行われる可能性がありますので、以下の点に留意して下さい。  
（１）不要不急の外出を避ける 
　　　投票日当日及びその後数日間は、不要不急の外出を避ける。 
（２）集会やデモには近づかない 
　　　不測の事態に巻き込まれないよう、公園、広場等における集会やデモ（群衆）には近づかない。  
（３）関連情報の入手に努める  
　　　外務省及び当館が発出する渡航情報や注意喚起のほか、報道等により最新の治安情勢等、関連情報の入手に努める。  

【お問い合わせ先】 
在キルギス日本国大使館（領事班） 
TEL：＋996-312-375-515 
E-mail：ryoji@be.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/07 19:15:42</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>爆発事案情報（ジャカルタ：１１月７日）</title>
        <lead>●　報道等によれば、本７日昼、北ジャカルタにある公立高校敷地内において爆発事案が発生し、負傷者が出ている模様です。

●　現場付近は混乱が予想されますので、近付かないでください。</lead>
        <mainText>１　報道等によれば、本７日昼、北ジャカルタのクラパ・ガディン地区にあるジャカルタ第７２公立高等学校敷地内において爆発事案が発生し、多数の負傷者が出ている模様です。

２　インドネシア当局は現在原因を調査中としていますが、現場付近は混乱が予想されますので、近付かないでください。

【発生場所】
ジャカルタ第７２公立高等学校（ＳＭＡＮ７２ Jakarta）
住所：Jl. Prihatin No.8 7, RT.8/RW.2, Klp. Gading Bar., Kec. Klp. Gading, Jkt Utara, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 14240


在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160913</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/07 18:35:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>フィリピン</name>
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        <title>【安全対策情報】台風26号「フォンウォン」の発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台風26号「フォンウォン」は現在、フィリピン東の海上に位置しており、11月9日から11日にかけて東ビサヤ諸島およびルソン島を通過すると予想されています。
フィリピン気象庁（PAGASA）発表： 
　https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone-advisory-iframe 
●この台風の影響で、東ビサヤ諸島やルソン島の全域にわたり、強風や大雨が発生する可能性や洪水や土砂崩れのリスクが高まっており、今後の進路によっては航空便など公共交通機関が欠航・遅延する可能性があります。
●最新の気象情報を入手し、被害が想定される地域に渡航・滞在を予定している方は、適切な安全対策を講じた上で十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　フィリピン気象庁などの発表によれば、台風26号「フォンウォン」がフィリピンの東の海上に発生し、勢力を強めながら西に向かって進んでいます。現時点では11月9日から11日にかけて東ビサヤ諸島及びルソン島を通過すると予想されています。

２　この台風の影響で東ビサヤ諸島やルソン島全域にわたり、大雨、暴風、高潮、高波が予想されます。洪水、土砂崩れなどによる人的・物的被害が発生する可能性があり、十分な注意が必要です。
　フィリピン気象庁（PAGASA）発表：  
　https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone-advisory-iframe 

３　つきましては、この台風などによる被害を受ける可能性がある地域に渡航・滞在を予定している方は、下記の関連ウェブサイトを参考に最新の台風情報や現地の気象情報を収集し、台風などによる被害が予想される場合は、渡航・外出を控える、または日程・移動経路や訪問地を変更するなどして、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。また、航空便など公共交通機関の利用に際しては、欠航、遅延、運休の可能性にもご留意ください。
　既に滞在中の方は、台風などによる被害（停電や断水含む）に備え、懐中電灯やモバイルバッテリーなどを手元に置き、飲料水・食料を備蓄し、家族などに緊急連絡先を知らせるほか、事前に避難場所を確認し、必要に応じて安全な場所に避難するなどの安全対策を講じてください。また、台風の通過後も、地盤の緩みに伴う土石流などの予測できない複合的な二次災害が発生する可能性があるため、注意が必要です。

《参考ウェブサイト》 
　フィリピン気象庁（PAGASA）：https://www.pagasa.dost.gov.ph/  
　日本気象庁（台風情報）：https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#5/14.562/122.783/&amp;elem=root&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon  
　フィリピン国家災害リスク削減管理委員会（NDRRMC）：https://ndrrmc.gov.ph/  

４　万一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族および最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160912</infoUrl>
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        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/07 18:15:39</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
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        <title>【安全対策情報】台風26号「フォンウォン」の発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台風26号「フォンウォン」は現在、フィリピン東の海上に位置しており、11月9日から11日にかけてルソン島および東ビサヤ諸島を通過すると予想されています。
フィリピン気象庁（PAGASA）発表： 
　https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone-advisory-iframe
●この台風の影響で、ルソン島や東ビサヤ諸島の全域にわたり、強風や大雨が発生する可能性や洪水や土砂崩れのリスクが高まっており、今後の進路によっては航空便など公共交通機関が欠航・遅延する可能性があります。
●最新の気象情報を入手し、被害が想定される地域に渡航・滞在を予定している方は、適切な安全対策を講じた上で十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　フィリピン気象庁などの発表によれば、台風26号「フォンウォン」がフィリピンの東の海上に発生し、勢力を強めながら西に向かって進んでいます。現時点では11月9日から11日にかけてルソン島及び東ビサヤ諸島を通過すると予想されています。

２　この台風の影響でルソン島や東ビサヤ諸島全域にわたり、大雨、暴風、高潮、高波が予想されます。洪水、土砂崩れなどによる人的・物的被害が発生する可能性があり、十分な注意が必要です。
　フィリピン気象庁（PAGASA）発表：  
　https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone-advisory-iframe

３　つきましては、この台風などによる被害を受ける可能性がある地域に渡航・滞在を予定している方は、下記の関連ウェブサイトを参考に最新の台風情報や現地の気象情報を収集し、台風などによる被害が予想される場合は、渡航・外出を控える、または日程・移動経路や訪問地を変更するなどして、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。また、航空便など公共交通機関の利用に際しては、欠航、遅延、運休の可能性にもご留意ください。
　既に滞在中の方は、台風などによる被害（停電や断水含む）に備え、懐中電灯やモバイルバッテリーなどを手元に置き、飲料水・食料を備蓄し、家族などに緊急連絡先を知らせるほか、事前に避難場所を確認し、必要に応じて安全な場所に避難するなどの安全対策を講じてください。また、台風の通過後も、地盤の緩みに伴う土石流などの予測できない複合的な二次災害が発生する可能性があるため、注意が必要です。

《参考ウェブサイト》 
　フィリピン気象庁（PAGASA）：https://www.pagasa.dost.gov.ph/ 
　日本気象庁（台風情報）：https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#5/14.562/122.783/&amp;elem=root&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon 
　フィリピン国家災害リスク削減管理委員会（NDRRMC）：https://ndrrmc.gov.ph/ 

４　万一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族および最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。

・・・・・・・・・・・・・・・    
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、又は当館メールマガジンに登録をお願いします。    
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。    
　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ 

（問い合わせ窓口）   
○ 在フィリピン日本国大使館   
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila   
　電話：（市外局番02）8551-5710   
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786   
　FAX：（市外局番02）8551-5785 
　E-mail：ryoji@ma.mofa.go.jp 
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160911</infoUrl>
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        <koukanName>在フィリピン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/07 17:55:39</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>大型スポーツイベント開催に伴う交通規制について</title>
        <lead>●11月9日（日）から11月21日（金）及び12月8日（月）から12月15日（月）の日程で、広東省などにおいて、第15回全国運動会などが開催されます。開催期間前及び期間中、広東省各市の競技場や試合会場を中心に交通規制が行われる予定です。
●外出の際には、最新情報を入手し、周辺道路の交通状況にご注意ください。</lead>
        <mainText>11月9日（日）から１１月21日（金）及び12月8日（月）から12月15日（月）の日程で、広東省・香港・マカオにて第15回全国運動会、第１２回全国障害者スポーツ大会及び第９回スペシャル・オリンピックスが開催されます。開催期間前及び期間中、広東省各地の競技場や試合会場周辺を中心に交通規制が行われる予定です。

外出の際には、最新情報を入手し、周辺道路の交通状況にご注意ください。詳細につきましては、以下をご参照ください。

○広東省交通運輸庁（中国語）
・広州市内　https://td.gd.gov.cn/gkmlpt/content/4/4794/post_4794639.html#3966
・広州市以外　https://td.gd.gov.cn/gkmlpt/content/4/4793/mpost_4793564.html#3966

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160910</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160910A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>160908</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/07 17:30:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0043</cd>
            <name>オーストリア</name>
        </country>
        <title>【安全情報】ウィーンで銃撃事件発生。犯人は逃走中。</title>
        <lead>●警察当局の発表によると、１１月６日（木）夜、ウィーン市オッタークリングで、１名が死亡、１名が重体となる銃撃事件が発生しました。
●犯人は現在も逃走中で ウィーン州警察が捜索中です。
●犯人は他の場所に逃走している可能性も排除できませんので、外出の際に不審な人物を見かけた場合には、その場をすぐ離れる、警察に（１３３番）通報するなど、安全に十分注意して行動してください。 

○ウィーン州警察プレスリリース
https://www.polizei.gv.at/wien/presse/aussendungen/presse.aspx?prid=4E5A557430734C694C2B513D&amp;pro=0</lead>
        <mainText>【参考】 
●「安全の手引き」 
https://www.at.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzeniryojoho.html  
●外務省海外安全ホームページ（オーストリア） 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_156.html#ad-image-0 </mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160908</infoUrl>
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        <koukanCd>501A</koukanCd>
        <koukanName>在オーストリア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/07 16:40:44</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>マレーシア滞在中の滞在許可に関する注意喚起</title>
        <lead>●１１月５日、マレーシア外務省からマレーシアに所在する全ての外国公館に対して、マレーシア入国管理局が、不法滞在となった外国人への罰則金規定の施行を試験的に導入するとの通告がありました。</lead>
        <mainText>●これまで、マレーシアの滞在許可の有効期間を超過し不法滞在となった外国人には、裁判の後に処分が決定されていましたが、今後は、９０日までの不法滞在となった場合には以下の罰金刑が科されることとなりました。
●在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、不法入国、不法滞在、法令違反行為は逮捕・拘留されたり、多額の罰則金が科されるリスク、さらには滞在資格が取り消され、国外退去となり、その後再入国が禁止される可能性がありますので、今一度、ご自身の滞在許可期限を確認頂くとともに、十分ご注意ください。
●万一逮捕・拘禁された場合には、現地警察等に対し、当館に連絡するよう要請してください。

不法滞在期間	       罰則金（マレーシアリンギット=ＲＭ）
１日～３０日	       ３０ＲＭ／日
３１日～６０日	     １，０００ＲＭ
６１日～９０日	     ２，０００ＲＭ

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

〇在コタキナバル領事事務所
　電話：（60-88）254169
　ホームページ：http://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160906</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160906A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160906.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160906L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>609A</koukanCd>
        <koukanName>在マレーシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160905</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/07 14:55:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国民議会選挙に向けた注意喚起（その２）</title>
        <lead>１　既に注意喚起しているとおり、イラクでは、今月１１日に国民議会選挙が予定されています。国内では選挙への関心が高まる中、これまでのところ、一部地域で各政党支持者の関連集会やサドル派による選挙ボイコットを呼びかける抗議活動等が確認されています。

２　また、前回の注意喚起以降も、今月４日、バグダッド北部のディヤラ県ミクダディヤ（Migdadiyah）では、ハミース・ハンジャルの主権連合（スィヤーダ）の今次議会選挙の候補者を狙った車両銃撃事案が発生したとの情報に接しており、今後も関連事案が発生する可能性は排除できません。

３　こうした国内情勢も踏まえ、引き続き治安動向に対する細心の注意が必要です。日頃から報道や警備会社を通じて関連する情報を収集し、特に休日・深夜早朝の移動は避けるとともに、外出の際は宗教施設や選挙、抗議活動等で多くの人が集まる場所には近づかない等、十分な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>【現地公館連絡先】
在イラク日本国大使館
住所：International Zone，Baghdad，Iraq
電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
外務省海外安全ホームページ：https://www.anzen.mofa.go.jp/　
URL：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
　
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160905</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160905A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160905.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160905L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160904</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/07 14:40:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射（第二報）</title>
        <lead>１１月７日の北朝鮮による弾道ミサイルの発射に関し、我が国政府の対応状況等が首相官邸ホームページに掲載されました。
引き続き、最新の情報に留意して下さい。
【参考】首相官邸ホームページ : 北朝鮮からの弾道ミサイルの可能性があるものの発射に関する総理指示について 
https://www.kantei.go.jp/jp/104/discourse/20251107shiji.html</lead>
        <mainText>

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届、メールマガジンに登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160904</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160904A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160904.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160904L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>616A</koukanCd>
        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160903</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/07 14:30:36</leaveDate>
        <title>注意喚起：米国への商用目的渡航について</title>
        <lead>●10月4日、米国国務省が米国商用査証（B-1）及びその許容用途についての概要書を公表しました。概要書は、現在、在韓国米国大使館のウェブサイトにのみ掲載されており、米国政府閉鎖の影響により国務省本体のウェブサイトには未掲載となっておりますが、米国国務省に確認したところ、特定の国や地域の者のみを対象としておらず、米国人以外の全ての者に適用される旨の回答を得ています。
●米国への商用目的での渡航を予定している方は、本概要書を確認の上、予定している活動が明確に記載されていない場合には、労働査証取得の要否について米国大使館・総領事館にご照会ください。
●なお、ESTAによる米国入国では、B-1査証と同様の活動を行うことが可能とされています。</lead>
        <mainText>１． 10月4日、米国国務省が米国商用査証（B-1）及びその許容用途についての概要書を公表しました。現在、在韓国米国大使館のウェブサイトにのみ掲載されていますが、10月1日からの米国政府閉鎖の影響により、未だ国務省本体のウェブサイトには掲載されておりません。
　米国国務省に対して、概要書の適用範囲を確認しましたところ、米側から概要書に記載されている内容は、特定の国や地域の者のみを対象としておらず、米国人以外の全ての者に適用される旨の回答を得ています。
　本概要書は法的助言ではないとの位置づけですが、一般的にB-1査証で行うことが可能な渡航目的、活動が記載されており、特に商業労働者又は産業労働者（Commercial or Industrial Worker）に関する規定についての説明が含まれています。
　また、ESTAによる米国入国では、B-1査証と同様の活動を行うことが可能とされています。
　米国への商用目的での渡航（出張）を予定している方は、本概要書をご確認の上、予定している活動が明確に記載されていない場合には、労働査証取得の要否について、最寄りの米国大使館・総領事館にご照会ください。

【参考】
●在韓国米国大使館ウェブサイト「FACT SHEET: U.S. Business Visas (B-1) and Allowable Uses」
https://kr.usembassy.gov/b1-visas-and-allowable-uses-fact-sheet/

２． 米国の出入国、滞在に関係する法律制度や手続き等について支援・助言が必要な方は当地弁護士会ウェブサイトのリンクを掲載いたしますので参考にしてください。なお、万一逮捕・拘禁された場合には、現地警察等に対し、当館に連絡するよう要請してください。

【参考】
●グアム弁護士会ウェブサイト
https://guambar.org/

３． 米国査証・滞在資格に関しては、緊密に米側と意思疎通してきており、引き続き、領事メール等を通じて情報提供してまいります。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160903</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160903A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160903.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160903L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301M</koukanCd>
        <koukanName>在ハガッニャ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160902</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/07 13:25:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射(第一報)</title>
        <lead>　韓国当局によると、本7日、北朝鮮から弾道ミサイルの可能性のあるものが発射されました。
　引き続き最新の情報に留意してください。</lead>
        <mainText>

【在済州日本国総領事館】
住所：〒63083 大韓民国済州特別自治道済州市1100路3351 世紀ビル9階(老衡洞)
TEL：（国番号+82）064-710-9500（代表電話）
領事窓口業務時間：9:15-12:30、13:30-17:00（土日、休館日を除く）
※休館日：https://www.jeju.kr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_4.html

※このメールは「在留届」及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくようお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160902</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160902A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160902.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160902L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>616F</koukanCd>
        <koukanName>在済州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160901</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/07 13:00:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射（第１報）</title>
        <lead>韓国当局によると、本７日、北朝鮮から弾道ミサイルの可能性のあるものが発射されました。</lead>
        <mainText>引き続き最新の情報に留意してください。

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届、メールマガジンに登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160901</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160901A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160901.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160901L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>616A</koukanCd>
        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160900</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/07 12:55:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>北朝鮮によるミサイル発射</title>
        <lead>韓国当局によると、本7日、北朝鮮が弾道ミサイルを発射しました。
引き続き最新の情報に留意してください。</lead>
        <mainText>1　韓国当局によると、本7日、北朝鮮が弾道ミサイルを発射しました。
2　引き続き、韓国当局が発表する情報や報道等、最新の情報に留意して下さい。

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは「在留届」、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。 
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160900</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160900A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160900.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160900L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>616D</koukanCd>
        <koukanName>在釜山日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160897</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/07 00:55:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0043</cd>
            <name>オーストリア</name>
        </country>
        <title>【安全情報】クリスマス・マーケットに伴う注意喚起</title>
        <lead>●オーストリア各地でクリスマス・マーケットが開催されるにあたり、 オーストリア警察は警備を強化しています。
●オーストリア内務省は具体的な脅威はないとしているものの、ヨーロッパにおいては、テロを計画したとして複数の逮捕者が出ています。また同事案に関連しているとみられる違法の武器がウィーン市内で押収されています。
●多くの人が集まるイベントは、テロや各種犯罪の標的となる可能性がありますので、最新情報の入手に努め、周囲の状況に十分注意してください。万が一不測の事態に遭遇した場合は、速やかに現場から離れてください。</lead>
        <mainText>【テロ・一般犯罪に注意】 
多くの人が集まるイベントはテロの標的になる可能性があり、スリなどの犯罪も多発します。２０２０年１１月には、ウィーン市旧市街で銃撃テロ事件が発生しています。
（１）最新の関連情報の入手に努める（TV、ネットニュースに加え、警察が発信するX（旧Twitter）などのSNSも有益）。 
（２）会場では、第一に避難経路を確認するとともに、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、その場の状況に応じ安全を確保してください。避難時には治安機関の指示に従い、周囲がパニックになっても冷静を保つように心がけてください。 
（３）多額の現金、貴重品を持ち歩かないようにし、現金やパスポートはファスナーやボタンの付いた衣服の内ポケットなどに別々にして携行する。バッグはボタンやファスナーを閉めて身体の前にかけるか脇に抱えて持つ（身体から離さない）。 
（４）見知らぬ人に話しかけられ、または飲み物をこぼされたり、身体を押されたりした場合も警戒する。

【参考】 
●オーストリア内務省プレスリリース 
https://www.bmi.gv.at/news.aspx?id=5A513434634F657773654D3D

●「安全の手引き」（オーストリア） 
https://www.at.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzeniryojoho.html 

●外務省海外安全ホームページ（オーストリア） 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_156.html#ad-image-0</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160897</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160897A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160897.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>501A</koukanCd>
        <koukanName>在オーストリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160895</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/06 16:50:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>当館の代表電話番号不通に伴う緊急連絡先について</title>
        <lead>現在、当館の代表電話は、市内一部エリアでの電話線切断の影響で不通となっております。
復旧時期の目途はたっておりませんが、復旧しましたら改めてご連絡いたします。

緊急のご用件がある方は、大変お手数ではございますが、下記連絡先まで御連絡いただきますようお願いいたします。

開館時間内（9:00～17:45（土日、休館日を除く））
○電話番号：98410－44959（日本語）
開館時間外（上記時間外）で緊急のご用件がある場合の連絡先
○電話番号：022－7127－9172

　また、大変恐れ入りますが、電話が復旧するまでの各種お問合せにつきましては、下記のメールアドレスまで御連絡いただきますようお願いします。
○代表：cgjpchen@ms.mofa.go.jp
○パスポート、証明、届出、在外選挙、ビザ等：consularcgj@ms.mofa.go.jp

在留邦人の皆様には、ご迷惑をお掛けし大変申し訳ございませんが、ご理解とご協力のほど宜しくお願いいたします。</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在チェンナイ日本国総領事館 
電話：（91）-44-2432-3860 ～2
メール（領事業務関連）：consularcgj@ms.mofa.go.jp 
メール（上記以外）：cgjpchen@ms.mofa.go.jp
在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
海外安全ホームページ（孤独・孤立及びそれに付随する問題相談窓口）
https://www.anzen.mofa.go.jp/life/info20210707.html


※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160895</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160895A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160895.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160895L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>606T</koukanCd>
        <koukanName>在チェンナイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160893</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/06 15:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】邦人被害の窃盗（唾かけスリ）事件の発生</title>
        <lead>・アディスアベバ市内において、邦人被害の窃盗（唾かけスリ）事件が発生。
・携帯電話等を狙った窃盗事件、強盗事件が昼夜を問わず発生。
・特に早朝・夜間の徒歩移動は避けてください。
・犯罪被害に遭ったときは、すぐに日本大使館へ連絡願います。</lead>
        <mainText>１　アディスアベバ市内において、以下のとおり、邦人被害の窃盗（唾かけスリ）事件が発生しました。
（１）発生日時
　１１月１日（土）午後３時頃
（２）場所
キルコス地区、アディスアベバ・スタジアム前路上
（３）事案の概要
　被害者は、アディスアベバ・スタジアム前のRas Desta Damtew（ラス・デスタ・ダムテウ）通りを徒歩でマスカル・スクエア方面へ進行中、左後方から追い抜く形で接近してきた男性に、追い抜きざまに左腹部へ唾のようなものを吐きかけられた。同人は謝罪しつつ被害者にティッシュペーパーを渡し、自身もティッシュペーパーで唾を拭き取り、その後、付近の道路に停まっていた別な人物（人相不明）の運転する白色系セダン車に乗り込み、西方へ立ち去った。男が立ち去った直後、被害者はズボンの左前ポケットに入れていた携帯電話が盗まれていることに気づいた。犯人は30から40代の黒人男性であった。

２　犯罪被害に遭わないために 
（１）アディスアベバ市内では、昼夜を問わず歩行中の窃盗（スリ・ひったくり）及び強盗被害が多発しています。エチオピア人同様、外国人もいつでも標的になり得ます。徒歩移動の際は、常に狙われていると自覚する必要があります。 特に早朝・夜間の徒歩移動は避けてください。
（２）窃盗（スリ・ひったくり）及び強盗事案は、腕を掴む、水や唾をかける、物を売るそぶりで執拗にまとわりつく等して注意を引き、貴重品を盗む手口が殆どです。携帯電話を所持していることが外見上明らかで、身体に結着していない場合は被害に遭う可能性が高まります。財布、携帯電話などの貴重品にはチェーンやストラップを付け、着衣や身体に結着し、外見上他者から見えないようにして携帯するよう努めてください。
（３）常に周囲を警戒し、接近してくる不審な人物を認めるなど異変を感じた場合はすぐにその場を離れ、街頭の警察官や周囲の人に分かりやすい言葉で助けを求めて下さい。
（４）相手が銃器や刃物を所持して脅迫してきた場合は、生命の安全を最優先させ、抵抗することなく従って下さい。

３　万が一、犯罪の被害に遭われた場合には、すぐに下記連絡先までご連絡願います。

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      
※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
《緊急時連絡先》      
　警備領事班：+251-911-200-721 又は +251-911-216-773
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160893</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160893A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160893.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160893L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>711A</koukanCd>
        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160892</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/06 14:15:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0856</cd>
            <name>ラオス</name>
        </country>
        <title>台風２５号（名称：カルマエギ）の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>１　ラオス気象当局は１１月５日、台風２５号（名称：カルマエギ）が同７日から９日にかけてラオス南部及び中部を横断する見込みで、次の首都・各県に対し雷雨・強風を予報する警報を発令しました。
アッタプー県、セコン県、チャンパサック県、サラワン県、サワンナケート県、ボリカムサイ県、カムワン県、サイニャブリー県、首都ビエンチャン</lead>
        <mainText>２　つきましては、ラオスに渡航・滞在される邦人の皆様におかれましては、各種気象情報や報道等から最新情報の入手に努め、川や水路には近づかず、土砂崩れや鉄砲水、洪水などに備えるなど安全確保に十分注意してください。

●領事サービスの事前予約制
パスポート、各種証明、戸籍・国籍届出、マイナンバーカードに関する当館領事サービスのご利用は事前予約制となっております（担当領事が不在の場合や領事窓口が混雑し申請受付に時間を要してしまう場合があるため事前予約をお願いしております。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます）。
（1）お名前、（2）来館希望日時、（3）来館目的を記入の上、consular@vt.mofa.go.jp　までメールでご連絡願います。
なお、ご予約に当たっては、ご来館希望日の2営業日前までにメールでご連絡ください（例：月曜日に予約希望の場合は、前週木曜日までにご連絡ください。）。
前日又は当日のご連絡や予約なしでのご来館では対応できない場合や事前予約の方を優先させていただく場合がありますので予めご了承願います。

在ラオス日本大使館領事班
電話：021-414-400
メール：consular@vt.mofa.go.jp　

※大使館からのお知らせメールの配信停止は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=lao　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160892</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160892A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160892.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160892L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>608A</koukanCd>
        <koukanName>在ラオス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160891</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/06 13:35:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>集会に関する注意喚起について</title>
        <lead>　警察によれば、本日（１１月６日）正午頃から、カトマンズ市内において、マオイスト・チャンド派による1,000人規模の行進及び集会が行われるとのことです。
　行進のルートはラトナパーク周辺とされており、以下のとおりです。なお、最終地の Bhrikuti Mandap において、集会が行われるとのことです。
Sundhara → Rani Pokhari → Bagbazar → Putalisadak → Bhrikuti Mandap

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、この行進や、デモ、集会などには極力近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160891</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160891A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160891.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160891L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>617A</koukanCd>
        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160890</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/06 11:10:39</leaveDate>
        <title>注意喚起：日本大使館員を名乗る詐欺電話について</title>
        <lead>●今週に入り、日本大使館員を名乗る人物が個人情報を盗み取ろうとする詐欺電話事案が多数発生していますので、被害に遭わないよう十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>１．今週に入り、日本大使館員を名乗る人物から個人情報を聞き出そうとする電話を受けた邦人の方から、事実確認のために当館に連絡をされる事例が多数発生しています。

２．詐欺の手口として、大使館代表番号（202-238-6700）やワシントンＤＣのエリアコード（202）の番号を受け手の電話に表示させた上で、日本大使館員を名乗り、受け手の個人情報が流失しているので警視庁に被害届を提出するよう指示し、そのまま電話を転送した先の、警視庁の担当者を装った人物に個人情報を伝えさせるものです。

３．一旦相手に個人情報を伝えると、金銭をだまし取られたり、別の犯罪に使われたりするおそれがありますので、不審な電話に対しては、電話口の相手の指示に安易に従うことなく、一旦電話を切って家族や知人、関係者に確認し、警察に相談する等、慎重な対応を心がけ、被害に遭わないよう十分ご注意ください。

■在アメリカ合衆国日本国大使館  
住所：2520 Massachusetts Avenue N.W., Washington D.C., 20008, U.S.A.  
電話：202-238-6700（代表）  
ＨＰ：https://www.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160890</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160890A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160890.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160890L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301A</koukanCd>
        <koukanName>在アメリカ合衆国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160889</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/06 11:05:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：１１月６日）</title>
        <lead>●　本６日午前１０時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前において、
労働団体による抗議デモが予定されています。
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性が
あります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本６日午前１０時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前において、
最低賃金の引上げ等を目的とした労働団体による抗議デモが予定されており、約１千人の参加が見込まれています。

２．	デモ活動は、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。邦人の皆様
におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
 
３．	デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性が
あります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160889</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160889A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160889.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160889L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160886</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/06 03:30:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ミチョアカン州における大規模な抗議デモの発生について</title>
        <lead>１１月１日、ミチョアカン州ウルアパン市内における「死者の日」の行事中に同市市長が殺害されたことを受け、ミチョアカン州の州都含む複数の都市で大規模な抗議デモが発生しております。
参加者の一部が暴徒化し、政府庁舎の占拠や、放火等の暴力行為に及んでいます。抗議活動に近づくことなく、デモ行進等に遭遇した際には巻き込まれないための対策を講じるようご注意ください。
なお、ミチョワカン州には、一部地域を除き「レベル２」の危険情報が発出されています。</lead>
        <mainText>　１１月１日（土）、ミチョアカン州ウルアパン市内における「死者の日」の行事中に、カルロス・マンソ・ロドリゲス同市市長が銃撃されました。市長は、麻薬カルテルの影響力拡大に強く反対していました。市長の殺害を受け、治安の悪化に対する政府への不満から一部参加者が暴徒化し、政府庁舎の占拠や、放火等の暴力行為に及び治安機関との衝突が発生しています。
　また、州都モレリヤでも抗議活動が発生し、一部の参加者が州政府の建物に侵入し、破壊行為に及んでいます。
状況がエスカレートし、今後も一部参加者が過激な行為に及ぶ危険性があるため、最新の報道に注意し、被害に遭わないよう行動するよう心掛けて下さい。
　なお、ミチョワカン州には、一部地域を除き「レベル２」の危険情報が発出されています。不要不急の渡航は止めてください。


（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160886</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160886A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160886.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/06 00:00:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0237</cd>
            <name>カメルーン</name>
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        <title>カメルーン大統領選挙：大統領宣誓式に関する注意喚起（１１月６日）</title>
        <lead>○１１月６日（木）、ヤウンデに所在する国民議会・本会議場において、カメルーン新大統領の宣誓式が予定されています。
○ヤウンデでは警察による警備体制が強化されることが予想される他、各地で野党支持者による抗議活動が発生する可能性も否定できません。不測の事態に巻き込まれることがないよう十分注意して行動してください。</lead>
        <mainText>　不測の事態に巻き込まれることがないよう、引き続き下記に十分注意して行動してください。

●不要不急の外出は可能な限り控え、自宅等の身の安全が確保されている場所に待機する。
●待機する場所には、数日～１週間程度生活が可能な程度の水、食料、着替え、携帯電話等の通信機器、停電等に備えて懐中電灯や携帯電話等の予備バッテリー、待避等に備えてパスポート、現金、クレジットカード等を準備しておく。
●やむを得ない理由で外出せざるをえない場合には、
・選挙関連施設、その他公共施設、選挙事務所その他選挙関係者が多く集まる場所等は避ける。
・街頭において抗議デモ等を見かけたら直ちにその場から離れる。
・公共の場では選挙に関する不用意な言動は慎む。
・警察等による検問等に備え、必ず身分証明書を携帯し、検問等があった場合には協力的に対応する。
・夜間の外出は控える。日中であっても単独外出は控え、複数人で行動する。
●今後も選挙に関する最新情報の入手に努め、適切に情勢を見極め、状況に応じて混乱に巻き込まれない行動をとる。

在カメルーン日本国大使館　領事班                                
Ambassade du Japon au Cameroun                             
1535, Rue 1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun (B. P. 6868)
Email: ryojicameroun@yd.mofa.go.jp
Tel: (237) 222-206-202、(237) 222-206-203（代表電話）
 (237) 677-508-188 （閉館時緊急電話）                              
HP: https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在カメルーン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 23:55:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0221</cd>
            <name>セネガル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】南部における地雷爆発事案の発生について(修正)</title>
        <lead>カザマンス地方セジュー州とコルダ州の境界地域において地雷の爆発事案が発生しています。</lead>
        <mainText>　１０月２６日夕刻、カザマンス地方セジュー（SEDHIOU）州とコルダ（KOLDA）州の境界地域であるサラ・クンディア(Sarah Coundia)において、地雷によりセネガル人１人が片足を喪失する事案が発生しました。
　カザマンス地方では、反政府武装組織の活動によって過去に埋設された地雷が引き続き確認されている地域が残っています。その内、ガンビアとギニアビサウの国境沿い地域のジガンショール州をレベル３(渡航中止勧告)、セジュー州とコルダ州をレベル２(不要不急の渡航中止)とそれぞれ危険情報を発出しています。 
　今般の事案が発生した場所も含め、同地域については引き続き「不要不急の渡航中止」の旨注意喚起しておりますところ、極力渡航は回避いただく等御自身の安全を最優先に御検討いただき、やむを得ず渡航される場合には、事前に十分な情報収集を行い、安全が確保されている道路及び場所以外には決して立ち入らない等、安全確保に十分御留意ください。

＜在留届の届出、たびレジの登録＞      
○災害や騒乱等が発生した際、御家族、御友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以降の滞在）の届出、又は「たびレジ（３か月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simpleAgree.html      
○このメールは在留届、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を変更・停止なさりたい場合は、以下のURLから停止の手続きをお願いいたします。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      

【問い合わせ先】  
在セネガル日本国大使館  
taishikan.senegal@dk.mofa.go.jp        
Tel+221-33-849-5500</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160883</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160883A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160883.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160883L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>717A</koukanCd>
        <koukanName>在セネガル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160882</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 23:40:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>警備員を装う者によるクレジットカード窃取に対する注意喚起</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

【ポイント】
警備員を装うカード窃取に気を付けてください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　概要
　一部報道では、ショッピングモール等における警備員を装った者によるクレジットカード窃取事件が報じられています。
　具体的な手口は、ヨハネスブルグなどの大型ショッピングモールにおいて、警備員を装う制服を着た者たちが、「ここに駐車するには料金がかかる。クレジットカードがあればこのカードマシンで支払える。ＰＩＮコードも教えて欲しい。」などと言いながらカードの提示を要求し、カードを提示すると、そのままカードをひったくり、逃走するというものです。　

２　つきましては、以下の点に留意して安全対策を講じるようにしてください。
（１）南アフリカにおいては、路上やATM、券売機等を利用する際に、声をかけ、詐欺をはたらく事案が多発しています。声をかけられても決して相手にせず、その場から立ち去ってください。
（２）また、「Security（セキュリティ）」、「Police（ポリス）」等と記載された制服を着用している者がいたとしても、偽物の場合も多いため、安易に信用しないでください。
（３）相手が武器などを所持している可能性を念頭に置いて間合いを保ち、万が一暴力を振るわれた際は、身の安全を優先し、決して抵抗しないでください。
（４）クレジットカード等を盗難された際にすぐに利用停止できるよう、カード会社等の連絡先をメモし、カードとは異なる場所で保管してください。
（５）万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、直ちに警察当局に被害届を
提出し、CASナンバー（保険請求の際に必要となる番号）を取得してください。また、事件の概要について、在南アフリカ日本国大使館に連絡してください。

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160882</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160882A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160882.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160882L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>718A</koukanCd>
        <koukanName>在南アフリカ共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160881</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 23:20:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0593</cd>
            <name>エクアドル</name>
        </country>
        <title>非常事態宣言の発令</title>
        <lead>●ノボア大統領は、大統領令第２０２号にて、グアヤス県、マナビ県、サンタ・エレナ県、ロス・リオス県、エル・オロ県、コトパクシ県のラ・マナ市、ボリバル県のラス・ナベス市およびエチェアディア市において、治安対策の強化を目的とした６０日間の非常事態宣言を発令しました。</lead>
        <mainText>１　ノボア大統領は、殺人や強盗などの暴力行為が続いている地域において、６０日間（２０２６年１月３日までの予定）の非常事態宣言を発令しました。

２　非常事態宣言の対象地域は次のとおりです。
（１）グアヤス県
（２）マナビ県
（３）サンタ・エレナ県
（４）ロス・リオス県
（５）エル・オロ県
（６）コトパクシ県のラ・マナ市
（７）ボリバル県のラス・ナベス市およびエチェンディア市

３　在留邦人の皆様及び旅行されている皆様におかれましては、同地域への不要不急な外出を控え、治安情勢に関する最新情報を入手し、不測の事態に巻き込まれないよう身の安全確保にご留意いただけるようお願いします。

【参考】大統領令第２０２号https://minka.presidencia.gob.ec/portal/usuarios_externos.jsf

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160881</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160881A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在エクアドル日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>160880</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 21:10:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>台風２５号（国際名：KALMAEGI／カルマエギ、ベトナム名：１３号）の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台風２５号（国際名：KALMAEGI／カルマエギ、ベトナム名：１３号）は、１１月５日（水）１６時４５分（ベトナム時間）時点でフィリピン西方の南シナ海にあり、１時間に３０ｋｍの速さで西北西に進んでいます。今後、更に発達し非常に強い台風となって、現時点での予想では、６日（木）午後から７日（金）にかけてベトナム中部を横断する見込みです。５日（水）１６時４５分時点での勢力等は、中心気圧９６５ｈＰａ、最大瞬間風速５５ｍとなっています。
●現時点でホーチミン市を含む南部地域への影響は少ないと予報されておりますが、台風の進路に渡航予定の方は、最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>台風の接近・上陸・通過に伴い、台風の経路及びその周辺に当たる地域では、大雨による洪水・高潮・冠水・土砂崩れや、暴風・雷雨等の被害のリスクが高まるほか、各種交通機関に混乱をもたらすおそれがあります。また、台風から離れた場所でも、大気が不安定になり、突風・雷雨などに見舞われる可能性があります。

今後の関連報道等により最新情報を絶えず入手し、台風の接近が予想される地域及びその周辺に滞在される方及び同地域への渡航・滞在を予定されている方は、状況に応じ外出を控える、日程・経路・訪問先の変更等を検討される、急に冷たい風が吹いてくるなど天候急変の恐れを感じた場合には無理な移動を避け、頑丈な建物などに入るなど、自身や家族友人同僚等の身の安全を守る行動を取ってください。

（関連ウェブサイト）
○日本の気象庁（台風情報）
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/19.518/112.478/&amp;typhoon=TC2509&amp;contents=typhoon 
○ベトナム国家水文気象予報センター
https://nchmf.gov.vn/kttvsiteE/en-US/2/index.html 
○ベトナム国家水文気象予報センター　台風情報
https://kttv.gov.vn/kttvsite/vi-VN/1/index.html 

（問い合わせ先）
在ホーチミン日本国総領事館　領事班
　住　所：261, DIEN BIEN PHU STREET, XUAN HOA WARD, HO CHI MINH CITY
　電　話：+84-28-3933-3510
　メール：ryouji@hc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160880</infoUrl>
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        <koukanName>在ホーチミン日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>160878</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 18:30:39</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>中国入国時の外国人入国カードのオンライン申告の開始</title>
        <lead>●中国政府は、中国への入国措置が変更され、これまで入国時に空港等で用紙への記入が求められていた外国人入国カードのオンライン申告が11月20日より開始される旨発表しました。</lead>
        <mainText>１　中国政府（国家移民管理局）は、今般「開放拡大及びサービスの高品質な発展を支援するための10項目の革新措置実施に関する公告」を発出し、11月20日から外国人が中国に入国する際に入国カードのオンライン申告が可能となる旨発表しました。
　具体的な中国側の発表は以下の通りです。
 
２　外国人が中国に到着する前に、中国政府（国家移民管理局）のウェブサイト、行政サービスプラットフォーム、「移民局12367」アプリまたはWeChat（Alipay）内アプリ、携帯電話端末で入国カードの申請コードをスキャンするなどの方法により、オンライン入国に関する情報を申告することが可能になります。
 
３　オンライン申告の条件を満たさない外国人は、中国到着後に出入国管理検査を受ける際、携帯電話でQRコードをスキャンする、現場のスマートデバイスを使用して入国情報をオンライン申告する、（従来通り）紙の外国人入国カードを記入して申告することが可能です。
 
４　なお、以下の7点に該当する外国人は入国時の申告が免除されます。
（１）中華人民共和国外国人永久居留身分証を保持する者
（２）香港・マカオ住民往来内地通行証を保持する者（非中国籍）
（３）団体査証を保持又は団体査証免除で入境する者
（４）24時間以内に直接通過して空港や港の限定区域エリアから離れない者
（５）クルーズ船で入出国し元のクルーズ船で戻る者
（６）ファストトラック（中国語：「快捷通道」）で入国する者
（７）出入国交通運輸手段の外国籍従業員　など

５　この制度の詳細については、日本にある中国大使館・総領事館等中国政府機関にご照会されるか或いは下記の中国側HPをご参照下さい。
https://www.nia.gov.cn/n741440/n741542/c1751080/content.html

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160878</infoUrl>
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        <koukanCd>619H</koukanCd>
        <koukanName>在重慶日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160877</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 18:20:36</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】雨期のピーク期入り等に伴う悪天候について</title>
        <lead>●インドネシア気象・気候・地球物理庁（BMKG）は、インドネシアの大部分が本格的な雨季に入ったとして、極端な悪天候に注意するよう呼び掛けています。
●また、今週から来週にかけて、インドネシア全域で悪天候による激しい雨や強風が発生すると予測されているため、十分に警戒してください。また、沿岸部では潮汐洪水の被害にも注意し、最新情報の収集に努めてください。
●インドネシア各地では、洪水被害や倒木による事故等がたびたび発生していますので、特に激しい風雨が予想される際には、老朽化した立木や建物等から離れるなど、十分注意してください。</lead>
        <mainText>１．１１月に入り、インドネシア気象・気候・地球物理庁は、インドネシアの大部分の地域が本格的な雨季に入っていることから、大雨、洪水、土砂崩れ、強風といった極端な悪天候による災害のリスクが高くなるとして、住民に警戒を呼びかけています。
 
２．また、今週から来週にかけて、熱帯低気圧「カルマエギ」などにより、インドネシア全域で悪天候による激しい雨や強風が発生すると予想しています。洪水、鉄砲水、土砂崩れ等の災害がいつ発生してもおかしくない状況に備え、十分に警戒してください。
 
３. インドネシアでは大雨による洪水被害や土砂崩れ等がたびたび発生しています。また、激しい風雨による倒木死亡事故等も発生しておりますので、天気予報や悪天候に関する報道等を注視し、特に激しい風雨が予想される際には、不要不急の外出を避ける、老朽化した立木や建物、インフラから離れるなど、十分注意してください。
 
４．以下のインドネシア気象庁等のサイト情報も参考にしてください（インドネシア語）
 
〇インドネシア気象・気候・地球物理庁（BMKG）公式サイト
https://www.bmkg.go.id/
 
〇（BMKG）雨季到来に関する注意喚起
https://www.bmkg.go.id/berita/utama/puncak-musim-hujan-tiba-bmkg-imbau-seluruh-pihak-tingkatkan-kesiapsiagaan-bencana-hidrometeorologi
 
〇（BMKG）熱帯低気圧「カルマエギ」に関する注意喚起
https://www.bmkg.go.id/cuaca/prospek-cuaca-mingguan/prospek-cuaca-mingguan-periode-4-10-november-2025-siklon-tropis-kalmaegi-dan-sirkulasi-siklonik-pengaruhi-pola-cuaca-di-indonesia

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160877</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160877A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160877L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 17:45:49</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】悪天候等に関する注意喚</title>
        <lead>●インドネシア気象・気候・地球物理庁（BMKG）は、インドネシアの大部分が本格的な雨季に入ったとして、悪天候に注意するよう呼びけています。
●今週から来週にかけて、インドネシア全域で悪天候による激しい雨や強風が発生すると予測されているため、警戒してください。
●インドネシア各地では、洪水被害や倒木による事故等がたびたび発生していますので、特に激しい風雨が予想される際には、老朽化した立木や建物等から離れるなど、十分注意してください。</lead>
        <mainText>1．	１１月に入り、インドネシア気象・気候・地球物理庁は、インドネシアの大部分の地域が本格的な雨季に入っていることから、大雨、洪水、土砂崩れ、強風といった災害のリスクが高くなるため、住民に警戒を呼びかけています。

2．	今週から来週にかけて、熱帯低気圧「カルマエギ」により、インドネシア全域で悪天候による激しい雨や強風が発生すると予想しています。洪水、鉄砲水、土砂崩れ等の災害がいつ発生してもおかしくない状況に備え、警戒してください。当事務所管轄地域においても大雨等の警戒が呼びかけてられています。

3．	インドネシアでは大雨による洪水被害や土砂崩れ等がたびたび発生しています。また、激しい風雨による倒木死亡事故等も発生しておりますので、天気予報や悪天候に関する報道等を注視し、特に激しい風雨が予想される際には、不要不急の外出を避ける、老朽化した立木や建物、インフラから離れるなど、十分注意してください。

4．	以下のインドネシア気象庁等のサイト情報も参考にしてください（インドネシア語）
〇インドネシア気象・気候・地球物理庁（BMKG）公式サイト
https://www.bmkg.go.id/
〇（BMKG）雨季到来に関する注意喚起
https://www.bmkg.go.id/berita/utama/puncak-musim-hujan-tiba-bmkg-imbau-seluruh-pihak-tingkatkan-kesiapsiagaan-bencana-hidrometeorologi
〇（BMKG）熱帯低気圧「カルマエギ」に関する注意喚起
https://www.bmkg.go.id/cuaca/prospek-cuaca-mingguan/prospek-cuaca-mingguan-periode-4-10-november-2025-siklon-tropis-kalmaegi-dan-sirkulasi-siklonik-pengaruhi-pola-cuaca-di-indonesia

5．万一、関連する災害や被害にあった方または被害にあった方を認知した場合には、当領事事務所にご連絡ください。

このメールは、当事務所管轄地域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160876</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160876A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160876.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <keyCd>160875</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 17:45:49</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>台風２５号（国際名：KALMAEGI／カルマエギ、ベトナム名：１３号）の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>ベトナム中部滞在の皆様へ

●台風２５号（国際名：KALMAEGI／カルマエギ、ベトナム名：１３号）は、１１月５日（水）１３時４５分（ベトナム時間）時点でフィリピン西方の南シナ海にあり、１時間に２５ｋｍの速さで西北西に進んでいます。今後、更に発達し非常に強い台風となって、現時点での予想では、６日（木）午後から７日（金）にかけてベトナム中南部を横断する見込みです。５日（水）１３時４５分時点での勢力等は、中心気圧９６５ｈＰａ、最大瞬間風速５５ｍとなっています。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>ベトナム中部地方では１０月下旬からの豪雨による影響がいまだ見られますが、台風の接近・上陸・通過に伴い、台風の経路及びその周辺に当たる地域では、大雨による洪水・高潮・冠水・土砂崩れや、暴風・雷雨等の被害のリスクが高まるほか、各種交通機関に混乱をもたらすおそれがあります。また、台風から離れた場所でも、大気が不安定になり、突風・雷雨などに見舞われる可能性があります。
 
つきましては、今後の関連報道等により最新情報を絶えず入手し、台風の接近が予想される地域及びその周辺に滞在される方及び同地域への渡航・滞在を予定されている方は、状況に応じ外出を控える、日程・経路・訪問先の変更等を検討される、急に冷たい風が吹いてくるなど天候急変の恐れを感じた場合には無理な移動を避け、頑丈な建物などに入るなど、自身や家族友人同僚等の身の安全を守る行動を取ってください。

（関連ウェブサイト）
○日本の気象庁（台風情報）
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/19.518/112.478/&amp;typhoon=TC2509&amp;contents=typhoon
○ベトナム国家水文気象予報センター
https://nchmf.gov.vn/kttvsiteE/en-US/2/index.html
○ベトナム国家水文気象予報センター　台風情報
https://kttv.gov.vn/kttvsite/vi-VN/1/index.html


このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

（連絡先）在ダナン日本国総領事館
 代表電話番号：+84-(0)236-3555-535
 メール： ryoji-danang@xu.mofa.go.jp

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160875</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160875A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160875.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在ダナン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160874</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 16:55:52</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>外国人入国カードのオンライン申告について</title>
        <lead>　この度、中国国家移民管理局は「開放拡大及びサービスの高品質な発展を支援するための10項目の革新措置実施に関する公告」を発出し、本年11月20日から、外国人が入国する際、入国カードのオンライン申告が可能となる旨発表しました。</lead>
        <mainText>　具体的には、外国人が中国に到着する前に、中国国家移民管理局の政府ウェブサイト、行政サービスプラットフォーム、「移民局12367」アプリ及びWeChat（Alipay）内アプリ、携帯端末で入国カードの申請コードのスキャンなどといった方法で、オンラインで入国に関する情報を申告することができるようになるとのことです。 

　オンライン申告の条件を満たさない外国人は、中国に到着して出入国管理検査を現場で受ける際、携帯電話でQRコードをスキャンするか、現場のスマートデバイスを使用してオンラインで入国情報を申告するか、紙の外国人入国カードを記入し申告することができます。 

　なお、次の7つの条件に該当する外国人は申告が免除されます：中華人民共和国外国人永久居留身分証を保持する者、香港・マカオ住民往来内地通行証を保持する者（非中国籍）、団体査証を保持又は団体査証免除で入境する者、24時間以内に直接通過して港の限定区域を離れない者、クルーズ船で入出国し元のクルーズ船で戻る者、ファストトラック（中国語：「快捷通道」）で入国する者、出入国交通運輸手段の外国籍従業員など。 
下記もご参考ください。 

●中国国家移民管理局（発表） 
https://www.nia.gov.cn/n741440/n741542/c1751080/content.html

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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

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【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館 在大連領事事務所
中国遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大廈3階
TEL：0411-8370-4077
HP：http://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160874</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160874A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160874.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160874L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619G</koukanCd>
        <koukanName>在大連領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160873</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 16:55:51</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>台風２５号（国際名：KALMAEGI／カルマエギ、ベトナム名：１３号）の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台風２５号（国際名：KALMAEGI／カルマエギ、ベトナム名：１３号）は、１１月５日（水）１３時４５分（ベトナム時間）時点でフィリピン西方の南シナ海にあり、１時間に２５ｋｍの速さで西北西に進んでいます。今後、更に発達し非常に強い台風となって、現時点での予想では、６日（木）午後から７日（金）にかけてベトナム中南部を横断する見込みです。５日（水）１３時４５分時点での勢力等は、中心気圧９６５ｈＰａ、最大瞬間風速５５ｍとなっています。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。

台風の接近・上陸・通過に伴い、台風の経路及びその周辺に当たる地域では、大雨による洪水・高潮・冠水・土砂崩れや、暴風・雷雨等の被害のリスクが高まるほか、各種交通機関に混乱をもたらすおそれがあります。また、台風から離れた場所でも、大気が不安定になり、突風・雷雨などに見舞われる可能性があります。
 
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（関連ウェブサイト）
○日本の気象庁（台風情報）
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/19.518/112.478/&amp;typhoon=TC2509&amp;contents=typhoon
○ベトナム国家水文気象予報センター
https://nchmf.gov.vn/kttvsiteE/en-US/2/index.html
○ベトナム国家水文気象予報センター　台風情報
https://kttv.gov.vn/kttvsite/vi-VN/1/index.html</lead>
        <mainText>

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　
代表電話番号：（＋84）-24-3846-3000 
メールアドレス：ryoujihan@ha.mofa.go.jp
https://www.vn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出された方（メールアドレスを登録された方）及び（又は）「たびレジ」に登録された方に自動配信されます。本件メールにご返信いただく必要はありません。

◇「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

◇「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLから帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

◇災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160873</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160873A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>620A</koukanCd>
        <koukanName>在ベトナム日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>160872</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 16:50:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>イカサマ賭博被害に係る注意喚起について（再周知）</title>
        <lead>　先般、当館よりイカサマ賭博被害に関する注意喚起をしましたが、以降も邦人の方々の被害報告がなされています。当地でのご滞在中、見ず知らずの方の誘いに乗ることなく、被害の防止に努めて下さい。</lead>
        <mainText>〈報告例〉
　ホーチミン市内を観光中、突然、外国人男性若しくは女性（自称フィリピン人、マレーシア人等）から「日本が好きだ。今度、親類が日本に行く予定があるので、日本の文化等を聞きたい。」と英語で声を掛けられ、徐々に親近感を覚え、その人物に誘われるがまま自宅に付いて行き、食事の提供を受けた。その後、カジノのディーラーをしていたという男性から「ブラックジャックの必勝法がある。」との話を聞き、その手口に関する説明を受けていたところ、タイミング良く宝石商をしているという女性が現れ、ディーラーと共にその宝石商の女性を相手にブラックジャックに参加した。ディーラーの支援を受け、幸先良くゲームに勝ち続けていたが、掛け金が跳ね上がった最後の１ゲームで全ての掛け金を失った。その後、付近の
宝石屋にて邦貨約１００万円のキャッシングを強要された。

〈対　策〉
　ベトナムにおいて賭博は法令違反です。公安当局に相談しても、相談者自身が被疑者として扱われることとなり、賭博に絡む金銭の回収は極めて困難となります。言葉巧みに賭博に誘い込む犯人グループは、それを承知で誘い入れているので、当地で見知らぬ人物からいきなり話しかけられても、決して甘い話には乗らないようにして下さい。また、日本語若しくは英語で親しげに話しかけてきた人物に遭遇し、食事等に巧みに誘われた際も、絶対に素性の分からない相手方の自宅等に行くことは避けて下さい。同種事案は、相手方の自宅等において発生するケースが多く、容易に逃げ出すことができない状況となります。場合によっては、賭博による金銭被害のみならず、何らかの薬物が混入した食事の提供を受ける場合も想定され、
生命・身体に重大な危険が及ぶ可能性がありますので、不審な人物には絶対について行かないようにして下さい。

※　本メールは、令和６年９月２５日付けにて当館より発出した領事メールの内容について、再度お知らせするものです。
</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160872</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160872.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160872L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>620D</koukanCd>
        <koukanName>在ホーチミン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160871</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 16:45:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>笑気ガス（亜酸化窒素）に関する注意喚起について（再周知）</title>
        <lead>　最近、ホーチミン市内のファム・グー・ラオ及びレ・タン・トン地域において、外国人観光客らが笑気ガス（主成分：亜酸化窒素）を吸引したことにより、言語障害、広範囲な脳障害を引き起こす等、重篤な健康障害を発症するケースが確認されています。本来、笑気ガスは医療用の麻酔や鎮痛目的で使用されるものですが、一時的な多幸感を得られるとのことで飲酒時に従業員らが客にガスが注入された「風船」を手交し濫用するケースが増加しています。</lead>
        <mainText>　当地においては、娯楽目的での笑気ガスの使用は禁じられています。更に、当地公安当局は販売者等に対する取り締まりを強化しており、現に邦人が拘束される事案が既に発生しています。飲酒時に訪れた飲食店にて、従業員からそれら笑気ガスの使用を勧められた場合であっても、絶対に応じることのないようご留意下さい。

※　本メールは、９月１９日付けにて当館より発出した領事メールの内容について、再度お知らせするものです。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160871</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160871A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160871.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160871L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>620D</koukanCd>
        <koukanName>在ホーチミン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160869</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 15:30:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>外国人入国カードのオンライン申告について</title>
        <lead>この度、中国国家移民管理局は「開放拡大及びサービスの高品質な発展を支援するための10項目の革新措置実施に関する公告」を発出し、本年11月20日から、外国人が入国する際、入国カードのオンライン申告が可能となる旨発表しました。

具体的には、外国人が中国に到着する前に、中国国家移民管理局の政府ウェブサイト、行政サービスプラットフォーム、「移民局12367」アプリ及びWeChat（Alipay）内アプリ、携帯端末で入国カードの申請コードのスキャンなどいった方法で、オンラインで入国に関する情報を申告することができるようになるとのことです。 

オンライン申告の条件を満たさない外国人は、中国に到着して出入国管理検査を現場で受ける際、携帯電話でQRコードをスキャンするか、現場のスマートデバイスを使用してオンラインで入国情報を申告するか、紙の外国人入国カードを記入し申告することができます。 

なお、次の7つの条件に該当する外国人は申告が免除されます：中華人民共和国外国人永久居留身分証を保持する者、香港・マカオ住民往来内地通行証を保持する者（非中国籍）、団体査証を保持又は団体査証免除で入境する者、24時間以内に直接通過して港の限定区域を離れない者、クルーズ船で入出国し元のクルーズ船で戻る者、ファストトラック（中国語：「快捷通道」）で入国する者、出入国交通運輸手段の外国籍従業員など。 
下記もご参照ください。 

●中国国家移民管理局（発表） 
https://www.nia.gov.cn/n741440/n741542/c1751080/content.html</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160869</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160869A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160869.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160869L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619F</koukanCd>
        <koukanName>在瀋陽日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160868</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 15:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】雨季のピーク期入り等に伴う悪天候について</title>
        <lead>●　インドネシア気象・気候・地球物理庁（BMKG）は、インドネシアの大部分が本格的な雨季に入ったとして、極端な悪天候に注意するよう呼び掛けています。
●　また、今週から来週にかけて、インドネシア全域で悪天候による激しい雨や強風が発生すると予測されているため、警戒してください。また、周囲よりも低くなっている場所での道路の冠水に注意してください。
●　インドネシア各地では、激しい風雨による土砂崩れや倒木による事故等がたびたび発生していますので、特に激しい風雨が予想される際には、山間近くの走行や倒れそうな立木や老朽化した建物等から離れるなど、十分注意してください。</lead>
        <mainText>１．１１月に入り、インドネシア気象・気候・地球物理庁は、インドネシアの大部分の地域が本格的な雨季に入っていることから、大雨、洪水、土砂崩れ、強風といった災害のリスクが高くなるため、住民に警戒を呼びかけています。
 
２．また、今週から来週にかけて、熱帯低気圧「カルマエギ」により、インドネシア全域で悪天候による激しい雨や強風が発生すると予想しています。土砂崩れ、道路の冠水等の災害がいつ発生してもおかしくない状況に備え、警戒してください。東ジャワ州も対象地域となっており、大雨への警戒が呼びかけられています。
 
３．インドネシアでは大雨による土砂崩れ・道路の冠水等がたびたび発生しています。また、激しい風雨による倒木死亡事故等も発生しておりますので、天気予報や悪天候に関する報道等を注視し、特に激しい風雨が予想される際には、不要不急の外出を避ける、倒れそうな立木や老朽化した建物、インフラから離れるなど、十分注意してください。
 
４．以下のインドネシア気象庁等のサイト情報も参考にしてください（インドネシア語）
 
〇インドネシア気象・気候・地球物理庁（BMKG）公式サイト
https://www.bmkg.go.id/
 
〇（BMKG）雨季到来に関する注意喚起
https://www.bmkg.go.id/berita/utama/puncak-musim-hujan-tiba-bmkg-imbau-seluruh-pihak-tingkatkan-kesiapsiagaan-bencana-hidrometeorologi
 
〇（BMKG）熱帯低気圧「カルマエギ」に関する注意喚起
https://www.bmkg.go.id/cuaca/prospek-cuaca-mingguan/prospek-cuaca-mingguan-periode-4-10-november-2025-siklon-tropis-kalmaegi-dan-sirkulasi-siklonik-pengaruhi-pola-cuaca-di-indonesia

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160868</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160868A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160868.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160868L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607U</koukanCd>
        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160867</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 15:15:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>外国人入国カードのオンライン申告について</title>
        <lead>　この度、中国国家移民管理局は、「開放拡大及びサービスの高品質な発展を支援するための１０項目の革新措置実施に関する公告」を発出し、本年１１月２０日から、外国人が入国する際、入国カードのオンライン申告が可能となる旨発表しました。

　具体的には、１１月２０日より、外国人が中国に到着する前に、中国国家移民管理局の政府ウェブサイト、行政サービスプラットフォーム、「移民局12367」アプリ及びWeChat（Alipay）内ミニアプリなど、携帯端末で入国カードの申請コードをスキャンするといった方法で、オンラインで入国に関する情報を申告することができるようになるとのことです。 

　また、従来どおり、紙の「外国人入国カード」を記入して申告する方法を用いることもできるとのことです。</lead>
        <mainText>　なお、次の条件に該当する外国人は申告が免除されるとのことです。
　１　中華人民共和国外国人永久居留身分証を保持する者
　２　香港・マカオ住民往来内地通行証を保持する者（非中国籍）
　３　団体査証を保持又は団体査証免除で入境する者
　４　24時間以内に直接通過して港の限定区域を離れない者
　５　クルーズ船で入出国し元のクルーズ船で戻る者
　６　ファストトラック（中国語：「快捷通道」）で入国する者
　７　出入国交通運輸手段の外国籍従業員

　詳しくは下記をご参照願います。 
　●中国国家移民管理局（発表） 
　　https://www.nia.gov.cn/n741440/n741542/c1751080/content.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160867</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160867A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160867.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160867L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619D</koukanCd>
        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160866</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 15:05:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>外国人入国カードのオンライン申告について</title>
        <lead>この度、中国国家移民管理局は「開放拡大及びサービスの高品質な発展を支援するための10項目の革新措置実施に関する公告」を発出し、本年11月20日から、外国人が入国する際、入国カードのオンライン申告が可能となる旨発表しました。

 具体的には、外国人が中国に到着する前に、中国国家移民管理局の政府ウェブサイト、行政サービスプラットフォーム、「移民局12367」アプリ及びWeChat（Alipay）内アプリ、携帯端末で入国カードの申請コードのスキャンなどいった方法で、オンラインで入国に関する情報を申告することができるようになるとのことです。 

 オンライン申告の条件を満たさない外国人は、中国に到着して出入国管理検査を現場で受ける際、携帯電話でQRコードをスキャンするか、現場のスマートデバイスを使用してオンラインで入国情報を申告するか、紙の外国人入国カードを記入し申告することができます。 

 なお、次の7つの条件に該当する外国人は申告が免除されます：中華人民共和国外国人永久居留身分証を保持する者、香港・マカオ住民往来内地通行証を保持する者（非中国籍）、団体査証を保持又は団体査証免除で入境する者、24時間以内に直接通過して港の限定区域を離れない者、クルーズ船で入出国し元のクルーズ船で戻る者、ファストトラック（中国語：「快捷通道」）で入国する者、出入国交通運輸手段の外国籍従業員など。 

詳しくは下記をご参照ください。 
●中国国家移民管理局（発表） 
https://www.nia.gov.cn/n741440/n741542/c1751080/content.html</lead>
        <mainText>

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160866</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160866A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160866.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160866L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160864</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 13:25:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>雨季のピーク期入り等に伴う悪天候について</title>
        <lead>●　インドネシア気象・気候・地球物理庁（BMKG）は、インドネシアの大部分が本格的な雨季に入ったとして、極端な悪天候に注意するよう呼び掛けています。
●　また、今週から来週にかけて、インドネシア全域で悪天候による激しい雨や強風が発生すると予測されているため、十分に警戒してください。また、沿岸部に在住・滞在予定の方は、潮汐洪水の被害にも注意し、最新情報の収集に努めてください。
●　インドネシア各地では、洪水被害や倒木による事故等がたびたび発生していますので、特に激しい風雨が予想される際には、老朽化した立木や建物等から離れるなど、十分注意してください。</lead>
        <mainText>１．１１月に入り、インドネシア気象・気候・地球物理庁は、インドネシアの大部分の地域が本格的な雨季に入っていることから、大雨、洪水、土砂崩れ、強風といった極端な悪天候による災害のリスクが高くなるとして、住民に警戒を呼びかけています。

２．また、今週から来週にかけて、熱帯低気圧「カルマエギ」などにより、インドネシア全域で悪天候による激しい雨や強風が発生すると予想しています。洪水、鉄砲水、土砂崩れ等の災害がいつ発生してもおかしくない状況に備え、十分に警戒してください。さらに、満月による海面上昇のため、バリ州、西ヌサトゥンガラ（ＮＴＢ）州、東ヌサトゥンガラ（ＮＴＴ）州の沿岸地域での潮汐洪水の発生に注意するよう呼びかけていますので、沿岸部に在住または滞在予定の方は、最新の気象情報の収集に努め、安全を確保するようにしてください。

３.インドネシアでは大雨による洪水被害や土砂崩れ等がたびたび発生しています。また、激しい風雨による倒木死亡事故等も発生しておりますので、天気予報や悪天候に関する報道等を注視し、特に激しい風雨が予想される際には、不要不急の外出を避ける、老朽化した立木や建物、インフラから離れるなど、十分注意してください。

４．以下のインドネシア気象庁等のサイト情報も参考にしてください（インドネシア語）

〇インドネシア気象・気候・地球物理庁（BMKG）公式サイト
https://www.bmkg.go.id/

〇（BMKG）雨季到来に関する注意喚起
https://www.bmkg.go.id/berita/utama/puncak-musim-hujan-tiba-bmkg-imbau-seluruh-pihak-tingkatkan-kesiapsiagaan-bencana-hidrometeorologi

〇（BMKG）熱帯低気圧「カルマエギ」に関する注意喚起
https://www.bmkg.go.id/cuaca/prospek-cuaca-mingguan/prospek-cuaca-mingguan-periode-4-10-november-2025-siklon-tropis-kalmaegi-dan-sirkulasi-siklonik-pengaruhi-pola-cuaca-di-indonesia

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160864</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160864A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160864.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160864L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607F</koukanCd>
        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160863</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 12:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】雨季のピーク期入り等に伴う悪天候について</title>
        <lead>●　インドネシア気象・気候・地球物理庁（BMKG）は、インドネシアの大部分が本格的な雨季に入ったとして、極端な悪天候に注意するよう呼び掛けています。

●　また、今週から来週にかけて、インドネシア全域で悪天候による激しい雨や強風が発生すると予測されているため、十分に警戒してください。また、沿岸部に在住・滞在予定の方は、潮汐洪水の被害にも注意し、最新情報の収集に努めてください。

●　インドネシア各地では、洪水被害や倒木による事故等がたびたび発生していますので、特に激しい風雨が予想される際には、老朽化した立木や建物等から離れるなど、十分注意してください。</lead>
        <mainText>１．１１月に入り、インドネシア気象・気候・地球物理庁は、インドネシアの大部分の地域が本格的な雨季に入っていることから、大雨、洪水、土砂崩れ、強風といった極端な悪天候による災害のリスクが高くなるとして、住民に警戒を呼びかけています。

２．また、今週から来週にかけて、熱帯低気圧「カルマエギ」などにより、インドネシア全域で悪天候による激しい雨や強風が発生すると予想しています。洪水、鉄砲水、土砂崩れ等の災害がいつ発生してもおかしくない状況に備え、十分に警戒してください。さらに、ジャカルタ州政府は、満月による海面上昇のため、ジャカルタ北部海岸をはじめとする沿岸地域での潮汐洪水の発生に注意するよう呼びかけていますので、沿岸部に在住または滞在予定の方は、最新の気象情報の収集に努め、安全を確保するようにしてください。

３.インドネシアでは大雨による洪水被害や土砂崩れ等がたびたび発生しています。また、激しい風雨による倒木死亡事故等も発生しておりますので、天気予報や悪天候に関する報道等を注視し、特に激しい風雨が予想される際には、不要不急の外出を避ける、老朽化した立木や建物、インフラから離れるなど、十分注意してください。

４．以下のインドネシア気象庁等のサイト情報も参考にしてください（インドネシア語）

〇インドネシア気象・気候・地球物理庁（BMKG）公式サイト
https://www.bmkg.go.id/

〇（BMKG）雨季到来に関する注意喚起
https://www.bmkg.go.id/berita/utama/puncak-musim-hujan-tiba-bmkg-imbau-seluruh-pihak-tingkatkan-kesiapsiagaan-bencana-hidrometeorologi

〇（BMKG）熱帯低気圧「カルマエギ」に関する注意喚起
https://www.bmkg.go.id/cuaca/prospek-cuaca-mingguan/prospek-cuaca-mingguan-periode-4-10-november-2025-siklon-tropis-kalmaegi-dan-sirkulasi-siklonik-pengaruhi-pola-cuaca-di-indonesia

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
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（以上）</mainText>
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        <leaveDate>2025/11/05 11:45:40</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>外国人入国カードのオンライン申告について</title>
        <lead>この度、中国国家移民管理局は「開放拡大及びサービスの高品質な発展を支援するための10項目の革新措置実施に関する公告」を発出し、本年11月20日から、外国人が入国する際、入国カードのオンライン申告が可能となる旨発表しました。</lead>
        <mainText>具体的には、外国人が中国に到着する前に、中国国家移民管理局の政府ウェブサイト、行政サービスプラットフォーム、「移民局12367」アプリ及びWeChat（Alipay）内アプリ、携帯端末で入国カードの申請コードのスキャンなどいった方法で、オンラインで入国に関する情報を申告することができるようになるとのことです。 

オンライン申告の条件を満たさない外国人は、中国に到着して出入国管理検査を現場で受ける際、携帯電話でQRコードをスキャンするか、現場のスマートデバイスを使用してオンラインで入国情報を申告するか、紙の外国人入国カードを記入し申告することができます。 

なお、次の7つの条件に該当する外国人は申告が免除されます：中華人民共和国外国人永久居留身分証を保持する者、香港・マカオ住民往来内地通行証を保持する者（非中国籍）、団体査証を保持又は団体査証免除で入境する者、24時間以内に直接通過して港の限定区域を離れない者、クルーズ船で入出国し元のクルーズ船で戻る者、ファストトラック（中国語：「快捷通道」）で入国する者、出入国交通運輸手段の外国籍従業員など。 
下記もご参考ください。 

●中国国家移民管理局（発表） 
https://www.nia.gov.cn/n741440/n741542/c1751080/content.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 11:05:38</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
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            <cd>0062</cd>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：１１月５日（水））</title>
        <lead>●１１月５日（水）マカッサル市内で、デモ団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）市民グループ同士の衝突の対応を求めるデモ
　　　時間：１０時
　　　場所：マカッサル市警察（通り：Jl. Ahmad Yani）
　　　　　　
（２）2024年の南スラウェシ州議会議員による3,000億ルピア汚職事案に対する抗議デモ
　　　時間：１１時
　　　場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　　　　
（３）Takalar県Polong Bangkeng Utara郡の違法採掘活動に対する抗議デモ
　　　時間：１３時
　　　場所：マカッサル市警察（通り：Jl. Ahmad Yani）

（４）南スラウェシ州議会議事堂火災にて容疑者の冤罪に関する抗議デモ
　　　時間：１３時
　　　場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　
（５）マカッサル市警察署麻薬部署による職権乱用に対する抗議デモ
　　　時間：１３時
　　　場所：南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　マカッサル市警察（通り：Jl. Ahmad Yani）
　　　　　　
２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 09:55:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>ゴロンタロ州沖での地震の発生</title>
        <lead>●１１月５日（水）６時３２分頃（インドネシア西時間）、ゴロンタロ州ボネボランゴ沖を震源（震源の深さは１０３Km）としたＭ６．２の地震が発生しました。</lead>
        <mainText>1．１１月５日（水）６時３２分頃（インドネシア西時間）、ゴロンタロ州ボネボランゴ沖を震源（震源の深さは１０３Km）としたＭ６．２の地震が発生しました。
現時点において大規模な被害情報や津波警戒情報等には接しておりません。今後、余震や土砂崩れ等の二次災害の発生にも十分注意し、最新の災害情報の入手に努めて頂き、身の安全の確保を優先して行動して頂くよう、よろしくお願いいたします。

2．万一、関連する災害や被害にあった方または被害にあった方を認知した場合には、当領事事務所にご連絡ください。

このメールは、当事務所管轄地域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア地域各州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 09:30:36</leaveDate>
        <title>注意喚起：米国への商用目的渡航について</title>
        <lead>●10月4日、米国国務省が米国商用査証（B-1）及びその許容用途についての概要書を公表しました。概要書は、現在、在韓国米国大使館のウェブサイトにのみ掲載されており、米国政府閉鎖の影響により国務省本体のウェブサイトには未掲載となっておりますが、在米国日本国大使館が米国国務省に確認したところ、特定の国や地域の者のみを対象としておらず、米国人以外の全ての者に適用される旨の回答を得ています。
●米国への商用目的での渡航を予定している方は、本概要書を確認の上、予定している活動が明確に記載されていない場合には、労働査証取得の要否について米国大使館・総領事館にご照会ください。
●なお、ESTAによる米国入国では、B-1査証と同様の活動を行うことが可能とされています。</lead>
        <mainText>１．10月4日、米国国務省が米国商用査証（B-1）及びその許容用途についての概要書を公表しました。現在、在韓国米国大使館のウェブサイトにのみ掲載されていますが、10月1日からの米国政府閉鎖の影響により、未だ国務省本体のウェブサイトには掲載されておりません。
在米国日本国大使館から米国国務省に対して、概要書の適用範囲を確認しましたところ、米側から概要書に記載されている内容は、特定の国や地域の者のみを対象としておらず、米国人以外の全ての者に適用される旨の回答を得ています。
　本概要書は法的助言ではないとの位置づけですが、一般的にB-1査証で行うことが可能な渡航目的、活動が記載されており、特に商業労働者又は産業労働者（Commercial or Industrial Worker）に関する規定についての説明が含まれています。
また、ESTAによる米国入国では、B-1査証と同様の活動を行うことが可能とされています。

【参考】
●在韓国米国大使館ウェブサイト「FACT SHEET: U.S. Business Visas (B-1) and Allowable Uses」
https://kr.usembassy.gov/b1-visas-and-allowable-uses-fact-sheet/
　
２．米国査証・滞在資格に関しては、緊密に米側と意思疎通してきており、引き続き、領事メール等を通じて情報提供してまいります。

（注１）このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

（注２）在留届は緊急時の情報提供や安否確認等に必要となりますので、北マリアナ諸島に３ヶ月以上滞在される方は在留届の提出をお願いします。 
また、ご提出済みの在留届の記載事項に追加又は変更が生じた場合、帰国又は他の国・地域へ転出される場合には変更届の提出をお願いします。 
詳しくは当事務所ホームページ内の関連ページを御参照ください。 
http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000091.html

【問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
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        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 09:05:40</leaveDate>
        <title>【注意喚起】ケンタッキー州ルイビル国際空港での貨物機事故について</title>
        <lead>本日（４日）午後、ケンタッキー州のルイビル国際空港において、ＵＰＳ貨物機が墜落した旨報道されています。 

　報道によると、現地では大きな火災が発生しており、半径５マイル以内の住民に避難指示が出ているとの情報もあります。 

　付近にお住まいの方は、報道や警察発表等により最新の情報入手に努め、安全に配慮して行動してください。</lead>
        <mainText>

在ナッシュビル総領事館
1801 West End Avenue, suite 900
Nashville, TN 37203
615-340-4300
Website: https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「在留届」を提出した方で、同居家族や住所等による変更、帰国、当館管轄州（AR,KY,LA,MS,TN）へ転居された方は、以下のURLより変更、帰国又は転出届の提出をお願いします。
https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/zairyutodoke.html

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族やご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただくようお願いします。以下のURLより、在留届の届出又はたびレジ登録が可能です。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160852</infoUrl>
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        <koukanName>在ナッシュビル日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>160851</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 08:35:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
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        <title>在シドニー日本国総領事館メールマガジン第252号（2025年11月号）</title>
        <lead>このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」登録者に自動的に配信されております。

【目次】
１ 領事情報（電子化した証明書（e-証明書）の発給開始、領事出張サービスの実施、戸籍のフリガナの記載、在外選挙人名簿登録、旅券発給体制の変更、マイナ免許証、オンライン申請とオンライン決済、マイナンバーカード申請・交付、DV被害者支援、在留届と「たびレジ」）
２ 日本文化関連行事
３ 日本語補習授業校の教員募集
４ 総領事通信・総領事館公式SNS
５ 休館日のお知らせ（11月及び12月）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</lead>
        <mainText>１　領事情報
（１）電子化した証明書（e-証明書）の発給対象となる証明書の拡大
令和7年9月30日以降の申請から、オンライン交付が可能な電子化した証明書（e-証明書）の発給対象が拡大されています。対象の証明をオンラインで申請する場合、これまでどおり紙媒体の証明書を窓口で受け取るか、または、電子化した証明書（e-証明書）をオンラインで受け取るかを選択することができます。これにより、e-証明書の発給を選択する場合には、申請者は在外公館の窓口に一度も行くことなく証明書を受け取ることが可能となりますので、ぜひご利用ください。詳細は以下のリンクからご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/files/100906053.pdf

（２）領事出張サービス実施のお知らせ
以下のとおり領事出張サービスを実施しますのでご利用ください。詳細については、リンク先からご確認ください。
○北部準州アリススプリングス
日時：2025 年 12 月 4 日(木) 14:00 - 17:00
会場：Mercure Alice Springs Resort 内
34 Stott Terrace, Alice Springs, NT 0870 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/files/100915966.pdf

（３）戸籍のフリガナの記載
戸籍法の一部改正を含む「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律」（以下「改正法」という。）が本年 5月26日に施行されました。これまで氏名のフリガナは戸籍上公証されていませんでしたが、この改正法の施行により、戸籍の記載事項に、新たに氏名のフリガナが追加されることになりました。詳細は以下のリンクからご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_koseki_furigana.html

（４）在外選挙人名簿への登録
日本国外に居住されている満18歳以上の日本人は、国外からの投票を通じて国政選挙に参加することができます。国外で投票するには在外選挙人名簿への登録が必要ですので、登録を済ませていない方は最寄りの大使館又は総領事館等にて登録をお願いします。申請後、在外選挙人証を交付するまでに2か月程度を要します。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/index.html

（５）旅券発給体制の変更等に関するお知らせ
本年3月24日から、旅券の偽変造対策を強化するため、人定事項ページにプラスチック基材を用いた「2025年旅券」の発給が開始されました。在外公館で旅券申請を行うと、日本国内で旅券が作成され、冊子が申請先の在外公館に配送されるため、申請から交付まで2週間-１か月程度かかり、これまでと比べ旅券の発給に時間を要します。そのため、旅券の紛失や盗難、有効期限の不足などにご注意いただき、必要に応じて早めの旅券申請を行ってください（旅券の残存有効期間が１年未満であれば申請手続きが可能となります。）。
詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/2025-new-passport.pdf

（６）マイナ免許証
本年3月24日から、運転免許に関する情報をマイナンバーカードに記録した「免許情報記録個人番号カード」（通称、マイナ免許証）の運用が開始されました。しかし、マイナ免許証はカード券面に運転免許証の情報が表示されず、日本国外では記録された情報を読み取ることができず、当地では無免許であるとされる可能性があります。ついては、当地で運転等される場合には、従来の日本の運転免許証を取得し、当地に持参するようにしてください。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/kaigai/licence/index.html

（７）旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）のオンライン申請とオンライン決済旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）の申請はオンライン申請が利用できます（査証以外は事前にオンライン在留届（ORRネット）への登録が必要です。）。オンライン申請をされた方に限り、手数料をクレジットカード及びデビットカードでお支払いいただくことが可能です（査証の場合はクレジットカード及びデビットカードでのお支払いのみ。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
（旅券）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_passport_info.html
（各種証明）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_shomei.html
（査証）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_en/evisa_online_application.html

（８）在外公館における国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付
昨年5月27日から在外公館における国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付業務が開始されました。本件マイナンバーカードの申請対象者は、2015年10月5日以降に国外転出届を提出した日本国籍者（未成年者も含む）となります。具体的な申請・交付方法等についての詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/my_number_card.html

（９）「DV被害者支援のための相談窓口」のお知らせ ―DV被害でお悩みの方へー
当館は、当地でDV被害者等を支援する団体「Bonnie Support Service Ltd」と提携し、ドメスティック・バイオレンス（DV）で悩んでいる邦人のための相談窓口を開設しています。対象はNSW州にお住まいの邦人女性（及び子供）で、相談者は日本語によるサービスを受けることができます。DV被害でお悩みの方は、まずは下記相談窓口までご相談ください（NSW州以外の地域にお住まいの方については、情報提供やお近くの相談機関のご紹介を行います。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/20230828dv.pdf

（10）在留届と「たびレジ」に関するお願い
外国に3か月以上滞在する日本人は、最寄りの大使館又は総領事館等に在留届を提出することが日本の法律（旅券法）で義務付けられています。在留届は、災害時の安否確認のために使用しますので、届出内容に変更（住所や同居家族の変更等）が生じた場合には変更届を、帰国の際には帰国届をご提出いただくようお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_residence_report.html
また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう「たびレジ」にご登録をお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html


２　日本文化関連行事
（１）	日本文化関連行事
〇「Crafting Life: Stories from the Japanese Studio」展（4月11日（金）-11月8日（土））（※会期が延長されました。）
国際交流基金シドニー日本文化センターで、日本3地域の工芸作品（唐津陶芸家・土屋由紀子氏、漆芸アート集団・彦十蒔絵、伝統手芸ブランド／プロジェクト・大槌刺し子）を展示しています。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://sydney.jpf.go.jp/events/crafting-life/#1739920453975-f349ece5-b22a

〇第29回オーストラリア日本映画祭（シドニー会期：11月12日（水）-12月14日（日））
国際交流基金の主催でオーストラリア日本映画祭が豪州5都市で開催されます。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://japanesefilmfestival.net/

〇JFF Theater（無料配信・要アカウント登録）
国際交流基金の映像作品配信ウェブサイト「JFF Theater」では、多言語字幕付きの日本映画を無料配信しています。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.jff.jpf.go.jp/

〇シドニー大学日本研究科主催　終戦80周年記念行事(11月10日（月）-16日（日）於：シドニー大学)
シドニー大学日本研究学科が、「次世代による平和と和解活動」をテーマとしたシンポジウム、新作能「長崎の聖母」の公演、原爆絵本の朗読など、終戦80周年を記念した一連の行事を開催します。能「長崎の聖母」は2024年法政大学能楽賞を受賞された清水寛二さんをはじめ、日本からきた団員12名により演じられる公演で、シドニー大学合唱団との共演が予定されています。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://sites.google.com/view/80anniversary/home


（２）NSW州立美術館の無料日本語ガイドツアー
○常設展(入場無料)の日本語ガイドツアー（予約不要、それぞれ建物を入った所に集合）
北新館（Naala Badu) 毎週日曜日午後1時開始
南本館（Naala Nura) 毎週金曜日午前11時開始
※12月15日から1月10日の間は日本語ツアーの実施はありません。
https://www.artgallery.nsw.gov.au/visit/plan-your-visit/information-in-other-languages/japanese/

○特別展「Dangerously Modern　ヨーロッパに渡ったオーストラリア女性芸術家たち（1890-1940）」（有料）
2026年2月15日まで、南本館地下2階で開催。日本語ツアーは10月26日から2026年は1月26日まで（12月15日から1月10日の間を除く）、毎週日曜日午前11時開始（予約不要、事前に入場券をご購入いただき、展覧会会場入り口に集合）。


３　日本語補習授業校の教員募集
当館管轄地域にある以下の学校では教員を募集しています。ご関心のある方は、以下の学校 のリンクやメール照会先を参照の上、各学校に直接ご連絡・ご応募ください。
○JCS 日本語学校シティ校
https://cityschool.japanclubofsydney.org/recruitment/
○JCS日本語学校エッジクリフ校
https://nichigopress.jp/classified-item/46393/
○JCS日本語学校ダンダス校
https://dundas.japanclubofsydney.org/recruitment/
○ニューサウスウェールズ日本語補習校
https://www.nswjapaneseschool.org/career
○クカバラ日本語学校
https://kookaburra-jps-sydney.amebaownd.com/pages/6452909/profile
○フォレスト日本語学校
https://www.forestjapaneseschool.org.au/contactus
○セントラルコースト日本語コミュニティ学校
https://www.ccjcls.org/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B
○シドニー日本語日曜学校
https://www.japanesesundayschool.org.au


４　総領事通信・総領事館公式SNS
総領事館の行事や日本関連の行事、日本の文化情報等を発信しています。ご関心がありましたらフォローいただければ幸いです。
（山中総領事公式X）
https://x.com/CGJapanSydney
https://twitter.com/cgjapansydney
（総領事館公式Facebook）
https://www.facebook.com/CGJSYD
（総領事館公式Instagram）
https://www.instagram.com/CGJapanSyd/


５　休館日のお知らせ（11月及び12月の休館日）
土日及び以下の日は休館いたします。
○11月3日（月）文化の日
○12月25日（木）クリスマス・デー（当地の休日）
○12月26日（金）ボクシング・デー（当地の休日）
○12月29日（月）年末休暇
○12月30日（火）年末休暇
○12月31日（水）年末休暇

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
在シドニー日本国総領事館
Level 12，1 O'Connell Street，
Sydney NSW 2000 Australia
代表電話：（61-2）9250-1000
Fax：（61-2）9252-6600
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※このメールに関してお気づきの点がございましたら、以下の当館代表メールアドレスにお気軽にご連絡ください。
japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※本メールマガジンのバックナンバーは以下のページに掲載しています。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00009.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 08:10:38</leaveDate>
        <title>注意喚起：米国への商用目的渡航について</title>
        <lead>●10月4日、米国国務省が米国商用査証（B-1）及びその許容用途についての概要書を公表しました。概要書は、現在、在韓国米国大使館のウェブサイトにのみ掲載されており、米国政府閉鎖の影響により国務省本体のウェブサイトには未掲載となっておりますが、当館が米国国務省に確認したところ、特定の国や地域の者のみを対象としておらず、米国人以外の全ての者に適用される旨の回答を得ています。
●米国への商用目的での渡航を予定している方は、本概要書を確認の上、予定している活動が明確に記載されていない場合には、労働査証取得の要否について米国大使館・総領事館にご照会ください。
●なお、ESTAによる米国入国では、B-1査証と同様の活動を行うことが可能とされています。</lead>
        <mainText>１． 10月4日、米国国務省が米国商用査証（B-1）及びその許容用途についての概要書を公表しました。現在、在韓国米国大使館のウェブサイトにのみ掲載されていますが、10月1日からの米国政府閉鎖の影響により、未だ国務省本体のウェブサイトには掲載されておりません。
在米日本大使館から米国国務省に対して、概要書の適用範囲を確認しましたところ、米側から概要書に記載されている内容は、特定の国や地域の者のみを対象としておらず、米国人以外の全ての者に適用される旨の回答を得ています。
　本概要書は法的助言ではないとの位置づけですが、一般的にB-1査証で行うことが可能な渡航目的、活動が記載されており、特に商業労働者又は産業労働者（Commercial or Industrial Worker）に関する規定についての説明が含まれています。
また、ESTAによる米国入国では、B-1査証と同様の活動を行うことが可能とされています。
米国への商用目的での渡航（出張）を予定している方は、本概要書をご確認の上、予定している活動が明確に記載されていない場合には、労働査証取得の要否について、最寄りの米国大使館・総領事館にご照会ください。

【参考】
●在韓国米国大使館ウェブサイト「FACT SHEET: U.S. Business Visas (B-1) and Allowable Uses」
https://kr.usembassy.gov/b1-visas-and-allowable-uses-fact-sheet/
　
２． 米国の出入国、滞在に関係する法律制度や手続き等について支援・助言が必要な方は当館又は最寄りの総領事館にご相談ください。また、この分野の弁護士をウェブサイトで紹介しておりますので参考にしてください。なお、万一逮捕・拘禁された場合には、現地警察等に対し、当館又は最寄りの総領事館に連絡するよう必ず要請してください。

３． 米国査証・滞在資格に関しては、緊密に米側と意思疎通してきており、引き続き、領事メール等を通じて情報提供してまいります。

【参考】
●在米日本大使館ウェブサイト「米国出入国について」
https://www.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html#7

●在デトロイト総領事館ウエッブサイト「法律事務所」
https://www.detroit.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/legal.html

【在デトロイト日本国総領事館】              
住所：400 Renaissance Center, Ste. 1600 Detroit, MI 48243-1604       電話：(313) 567-0120（内線215）         
         
（在デトロイト日本国総領事館から在留邦人の皆様へ）                 
～講師募集～                 
当館管内補習校（デトロイトりんご会、バトルクリーク、コロンバス、シンシナティ、オハイオ西部、クリーブランド、トリド）の講師を募集しています。詳細は下記URLを御参照ください。               
　https://www.detroit.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/schooljobs.html　           
※１．このメールは、当館の在留届け及びメールマガジンに登録されたメールアドレスを対象に送信専用アドレスから自動的に配信されています。本件に関するお問い合わせは、下記連絡先までお願いいたします。                 
　seikatsuanzen@dt.mofa.go.jp              
※２．既にミシガン州、オハイオ州から転出された方については、変更/帰国届の届け出により、本メール配信は停止されます。変更/帰国届の提出については以下のURLを御確認ください（オンラインで在留届を提出されている方は、オンラインで提出ができます）。                 
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　              
※３．メールマガジンに登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから「eマガジン」タブを選択し停止手続きをお願いいたします。                 
　http://www.detroit.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160850</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 05:05:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0876</cd>
            <name>ジャマイカ</name>
        </country>
        <title>ハリケーンメリッサの被災地における治安情勢悪化について</title>
        <lead>ハリケーン被災地において、支援物資や私物の強奪、略奪行為等の治安悪化が報告されています。</lead>
        <mainText>ハリケーンの上陸に際し被災された方々に対し、心よりお見舞い申し上げます。
現在、ハリケーン被災地において、支援物資や私物の強奪、略奪行為等の治安悪化が報告されています。
現地では警察・治安当局による対応が進められていますが、依然として不安定な状況にあります。
つきましては、被災地に滞在中の方及び支援活動を予定・実施される方は、以下の点に十分ご留意ください。
【安全確保のための注意事項】
1. 単独での移動・活動は避け、複数名で行動し、信頼できる現地関係者の同行を確保してください。
2.支援物資の輸送や配布は、混乱が予想される地域を避け、必要に応じて警察の協力を依頼してください。
3.現地では夜間の移動を控え、常に周囲の状況に注意してください。
4.不測の事態が発生した場合は、速やかに大使館（緊急連絡先：876-322-8540/876-322-9446）または現地治安当局に連絡を行ってください。

当館としても、現地当局と緊密に連携し、治安情報の収集と邦人・関係者の安全確保に努めて参ります。
皆様におかれましては、最新の情報に留意の上、安全を最優先に行動してくださいますようお願い申し上げます。

在ジャマイカ日本大使館
Embassy of Japan in Jamaica
NCB Towers, North Tower, 6th Floor, 2 Oxford Rd, Kingston 5
tel:1(876)929-3338/9  fax:1(876)968-1373 
http://www.jamaica.emb-japan.go.jp/
(緊急時：*FM radio: 87.9Mhz)</mainText>
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        <koukanName>在ジャマイカ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 04:10:40</leaveDate>
        <title>（再送）注意喚起：米国への商用目的渡航について</title>
        <lead>●先ほどのメールに１か所誤記がありましたので、修正の上、再送します。
●10月4日、米国国務省が米国商用査証（B-1）及びその許容用途についての概要書を公表しました。概要書は、現在、在韓国米国大使館のウェブサイトにのみ掲載されており、米国政府閉鎖の影響により国務省本体のウェブサイトには未掲載となっておりますが、当館が米国国務省に確認したところ、特定の国や地域の者のみを対象としておらず、米国人以外の全ての者に適用される旨の回答を得ています。
●米国への商用目的での渡航を予定している方は、本概要書を確認の上、予定している活動が明確に記載されていない場合には、労働査証取得の要否について米国大使館・総領事館にご照会ください。
●なお、ESTAによる米国入国では、B-1査証と同様の活動を行うことが可能とされています。</lead>
        <mainText>１． 10月4日、米国国務省が米国商用査証（B-1）及びその許容用途についての概要書を公表しました。現在、在韓国米国大使館のウェブサイトにのみ掲載されていますが、10月1日からの米国政府閉鎖の影響により、未だ国務省本体のウェブサイトには掲載されておりません。
　当館から米国国務省に対して、概要書の適用範囲を確認しましたところ、米側から概要書に記載されている内容は、特定の国や地域の者のみを対象としておらず、米国人以外の全ての者に適用される旨の回答を得ています。
　本概要書は法的助言ではないとの位置づけですが、一般的にB-1査証で行うことが可能な渡航目的、活動が記載されており、特に商業労働者又は産業労働者（Commercial or Industrial Worker）に関する規定についての説明が含まれています。
　また、ESTAによる米国入国では、B-1査証と同様の活動を行うことが可能とされています。
　米国への商用目的での渡航（出張）を予定している方は、本概要書をご確認の上、予定している活動が明確に記載されていない場合には、労働査証取得の要否について、最寄りの米国大使館・総領事館にご照会ください。

【参考】
●在韓国米国大使館ウェブサイト「FACT SHEET: U.S. Business Visas (B-1) and Allowable Uses」
https://kr.usembassy.gov/b1-visas-and-allowable-uses-fact-sheet/
　
２． 米国の出入国、滞在に関係する法律制度や手続き等について支援・助言が必要な方は当館又は最寄りの総領事館にご相談ください。また、この分野の弁護士をウェブサイトで紹介しておりますので参考にしてください。なお、万一逮捕・拘禁された場合には、現地警察等に対し、当館又は最寄りの総領事館に連絡するよう必ず要請してください。

３． 米国査証・滞在資格に関しては、緊密に米側と意思疎通してきており、引き続き、領事メール等を通じて情報提供してまいります。

【参考】
●当館ウェブサイト「米国出入国について」
https://www.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html#7
●弁護士・通訳者リスト
https://www.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/lawyer_interpreter.html

■在アメリカ合衆国日本国大使館  
住所：2520 Massachusetts Avenue N.W., Washington D.C., 20008, U.S.A.  
電話：202-238-6700（代表）  
ＨＰ：https://www.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160842</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160842A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160842L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在アメリカ合衆国日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/05 00:40:40</leaveDate>
        <title>注意喚起：米国への商用目的渡航について</title>
        <lead>●10月4日、米国国務省が米国商用査証（B-1）及びその許容用途についての概要書を公表しました。概要書は、現在、在韓国米国大使館のウェブサイトにのみ掲載されており、米国政府閉鎖の影響により国務省本体のウェブサイトには未掲載となっておりますが、当館が米国国務省に確認したところ、特定の国や地域の者のみを対象としておらず、米国人以外の全ての者に適用される旨の回答を得ています。
●米国への商用目的での渡航を予定している方は、本概要書を確認の上、予定している活動が明確に記載されていない場合には、労働査証取得の要否について米国大使館・総領事館にご照会ください。
●なお、ESTAによる米国入国では、B-1査証と同様の活動を行うことが可能とされています。</lead>
        <mainText>１． 10月4日、米国国務省が米国商用査証（B-1）及びその許容用途についての概要書を公表しました。現在、在韓国米国大使館のウェブサイトにのみ掲載されていますが、10月1日からの米国政府閉鎖の影響により、未だ国務省本体のウェブサイトには掲載されておりません。
　当館から米国国務省に対して、概要書の適用範囲を確認しましたところ、米側から概要書に記載されている内容は、特定の国や地域の者のみを対象としておらず、米国人以外の全ての者に適用される旨の回答を得ています。
　本概要書は法的助言ではないとの位置づけですが、一般的にB-1査証で行うことが可能な渡航目的、活動が記載されており、特に商業労働者又は産業労働者（Commercial or Industrial Worker）に関する規定についての説明が含まれています。
　また、ESTAによる米国入国では、B-1査証と同様の活動を行うことが可能とされています。
　米国への商用目的での渡航（出張）を予定している方は、本概要書をご確認の上、予定している活動が明確に記載されていない場合には、B-1査証取得の要否について、最寄りの米国大使館・総領事館にご照会ください。

【参考】
●在韓国米国大使館ウェブサイト「FACT SHEET: U.S. Business Visas (B-1) and Allowable Uses」
https://kr.usembassy.gov/b1-visas-and-allowable-uses-fact-sheet/
　
２． 米国の出入国、滞在に関係する法律制度や手続き等について支援・助言が必要な方は当館又は最寄りの総領事館にご相談ください。また、この分野の弁護士をウェブサイトで紹介しておりますので参考にしてください。なお、万一逮捕・拘禁された場合には、現地警察等に対し、当館又は最寄りの総領事館に連絡するよう必ず要請してください。

３． 米国査証・滞在資格に関しては、緊密に米側と意思疎通してきており、引き続き、領事メール等を通じて情報提供してまいります。

【参考】
●当館ウェブサイト「米国出入国について」
https://www.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html#7
●弁護士・通訳者リスト
https://www.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/lawyer_interpreter.html

■在アメリカ合衆国日本国大使館  
住所：2520 Massachusetts Avenue N.W., Washington D.C., 20008, U.S.A.  
電話：202-238-6700（代表）  
ＨＰ：https://www.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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            <name>アジア</name>
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        </country>
        <title>詐欺被害に関する注意喚起</title>
        <lead>● 「私は騙されない」という防犯意識を心がけて下さい。
● 当館には、在留邦人及び旅行者の皆さまから、犯罪被害の相談や報告が多く寄せられており、その数は、昨年と比較すると増加傾向にあります。
● 特に、最近多く見られるものは詐欺被害に関する相談・報告です。
事例）
・中東系（自称ドバイ出身）の男女や白人男性から、「日本円を見せて欲しい」などと不自然に声をかけられ、財布内から現金を抜き取ろうとするいわゆる「お金見せて詐欺」
・マレーシア入国時におけるデジタル入国カード（MDAC）の偽サイトに関するもの
● 個人情報の提供や金銭の要求があれば、「詐欺ではないか」と疑うなど、ご自身とご家族が騙されない、犯罪被害に遭わないためにも防犯認識を高く保持していただくよう心がけてください。</lead>
        <mainText>【参考１】　
　これまでに多く把握されている詐欺の手口については、次のとおりです。

１．お金見せて詐欺
・主に、中東系の男女２人組から、「日本紙幣を見せて欲しい」と不自然に声を掛けられ、油断している隙に財布から紙幣を抜き取ろうとする。
・ツインタワー周辺、クアラルンプール市内のコンビニ店内、チャイナタウン周辺、モントキアラのモール内、ホテルのロビーなどで確認されています。
・実例：
(1) クアラルンプール市内に所在するホテル内において、中東系の男女に声を掛けられ、同男から「10,000 円の日本の通貨を見せて欲しい」と声を掛けられた。その後、財布に入っていた紙幣がなくなっていることに気がついた。
(2) ツインタワー周辺において、「ドバイから来た」と名乗る男性に、「日本円を見せてほしい」と声をけられる。男は、財布内をのぞき込み、必死に日本紙幣を触ろうとする（被害なし）。
(3) クアラルンプール市内のコンビニ店内において、「今度、日本に行くので一万円札を見せてほしい」などと白人男性に声をかけられる（被害なし）。
(4) クアラルンプール市内のチャイナタウン付近において、中東系男性に、「日本人ですか」、「私達は来月、日本を訪れる予定です」、「日本のお札に描かれている人は誰ですか」などと日本語で話しかけられ、お金を見せて欲しいとしつこく要求する（被害なし）。
(5) 自称ドバイ出身を名乗る男女２人組から、国籍や通貨レートを聞かれた後、新・旧日本紙幣やクレジットカードを見せて欲しいと声をかけられる（被害なし）。

２．マレーシア入国時におけるデジタル入国カード（MDAC）の偽サイト
・ マレーシア入国時におけるデジタル入国カード（マレーシア・デジタル・アライバル・カード（MDAC））の偽サイトに各種情報を入力後、手数料の支払いと称してクレジットカード情報の入力を要求される。マレーシア入国管理局は、マレーシア入国時のデジタル入国カード（MDAC）について、偽サイトが出回っている旨の注意喚起を行っています。https://www.facebook.com/share/v/w8pGpiqS3FRhPzSS/?mibextid=WC7FNe
・ 偽サイトは、各種情報を入力後に手数料支払いと称して、クレジットカード情報の入力を要求しますが、入国時に手数料を支払う必要はありません。クレジットカード等の情報を入力すると不正利用されるおそれがありますので、十分注意してください。
・ マレーシア政府観光局は、日本語でMDACの登録方法を説明しています。
https://www.tourismmalaysia.or.jp/news/pdf/DegitalArrivalCard.pdf

３．学費、住居等の契約をめぐる詐欺被害
　学費等の送金先を学校の公式口座ではなく、職員個人の口座に振込みを要求するケースや、住居を仲介するインターネットサイトを通じて物件の賃貸契約を結んだ後、保証金を支払ったにも関わらず、実際は同部屋が他人名義であり、仲介業者とも連絡が取れなくなり入居できないといったケースなども確認されています。　
　
４．電子決済システム「Touch 'n Go」の社員を騙る詐欺
　「あなたのTouch 'n Goのアカウントに不正送金がある」、「ポリスレポートを提出する必要があるためこれから警察署に転送する」などと警察官とのビデオ通話を設定された後、偽の警察官から「あなたは詐欺事件に関与している」などとパスポートなどの個人情報の提供を求められる。最終的には金銭を騙し取ろうとする手口。

【参考２】　
　詐欺被害に関し、これまで当館では以下の注意喚起を発信しております。改めてご確認下さい。
・ 学費、住居等の契約をめぐる詐欺被害に関する注意喚起
　 https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_26052025.html
・ 詐欺等送金被害に関するホットライン及び警察ウェブサイトの活用について
　 https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_17122024.html
・ マレーシア入国時のデジタル入国カード（MDAC）偽サイトに関する注意喚起
   https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_17102024.html
・ いわゆる「お金見せて詐欺」被害に関する注意喚起
   https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_19062025.html
・ ロマンス詐欺にご注意ください
   https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_07052025.html
・ マレーシア日本人会を騙る偽の広告
　 https://www.my.emb-japan.go.jp/files/100916689.pdf
・ 各種犯罪被害への注意喚起（犯罪被害に遭わないために）
   https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_08092025A.html
・ その他、盗難被害に遭った場合の対応について
   https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen_info.html

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

〇在コタキナバル領事事務所
　電話：（60-88）254169
　ホームページ：http://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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        <title>強盗・窃盗被害の現状及び安全対策周知</title>
        <lead>●バルセロナのエル・プラット空港（セキュリティーチェック後のエリア等）、バルセロナ市中心地のレストラン、ホテル、公共交通機関内において、邦人旅行者の強盗・窃盗被害が多数寄せられています。
●旅行や観光で外出の際は、狙われているかもしれないという危機意識を常に持ち、安全対策を講じてください。仮に何らかの事件に巻き込まれた場合には、絶対に抵抗せず、身の安全の確保を優先してください。
●また、例年、イベント会場等における盗難被害も発生しています。出張等で訪れた際にも、ブースや会場内は安全と油断せず、貴重品類の保管管理をお願いします。</lead>
        <mainText>１　傾向　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　空港、駅、観光地及び周辺の路上、電車・バス内等あらゆる場所で、強盗・窃盗被害が発生しています。当館に寄せられた被害状況によれば、発生時間帯も深夜に限らず、白昼に堂々と行われる場合もあります。たとえ、複数人で行動していたとしても、被害に遭遇しています。
　特に、地下鉄や鉄道駅や車内で、混雑に乗じて、または空いていても数人でグルになった「すり」が多発しており、また、「荷物を運ぶ」、「衣類につけられた汚れを拭う」など親切を装った犯行にも注意が必要です。

２　最近発生した被害例
（１）午後１０時頃、バルセロナ市内サン・マルティ地区の高級ホテル屋外喫煙スペースにおいて、背後から水をかけられた直後に複数名の男が近づき、体を押さえつけられて鞄を盗まれた。
（２）午前９時頃、バルセロナ市アシャンプラ通りを歩いていたところ、突然、何者かに液体をかけられ、ティッシュを持って一緒に拭き取ってくれた。その隙に足下に置いていた鞄を何者かに盗まれていた。
（３）午後２時頃、バルセロナ市海岸エリア（バルセロネータ）にあるレストラン（日本人も多く利用）を出て歩いていたところ、突然、背後から襲われて高級腕時計を強奪された。白昼堂々の犯行であり、周囲は人通りも多かった（最近、高級機械式腕時計や宝飾品の強奪が多発している）。
（４）午後１時頃、バルセロナ近郊（ジローナ）の高速道路を走行中、ドイツナンバーの車が近づいてきて、身振りで「車のホイールを確認するように」と指示してきた。降車して確認している隙に、後部座席に置いていた鞄を持ち去った。
（５）午前8時頃、バルセロナ市サンツ駅バスターミナルで、荷物をバスに乗せている時に、気づかないうちに、鞄ごと持ち去られていた。
（６）午後11時３０頃、バルセロナ市中心部から地下鉄4号線に乗車していたところ、突然男が近づいてきて、身につけていた金のネックレスを強奪された。

３　対策
（１）持ち歩く貴重品は必要最小限にし、分散させて持つ。特に高級時計や宝飾品など身につけていると狙われやすいので要注意。
盗難された所持品に旅券が含まれている場合、その後の旅程に大きな影響が及ぶ場合があります。ホテルの客室内が100％安全とはいえませんが、セイフティボックスに安全に預けられそうな場合には、持ち歩かない方が無難と思われます。
（２）バッグはしっかり口が閉められるものを出来る限り斜め掛けにして、身体の前面に回しておく。混雑時には、手で上から押さえておく。見知らぬ人に手助けの声をかけられても、常に用心を怠らず、できる限り早くその場を立ち去る。
（３）飲食店では注文時でも絶対に所持品を座席に置いたままにせず、また、鞄を椅子の背に掛けたまま食事をしない。飲食中も自分の視界から離さないよう常に注意を払う。鞄のストラップを椅子に括りつける等の物理的な対策も効果的である。
（４）常に狙われているという危機意識を持ち、ホテルや空港のチェックイン時、買い物や飲食の会計時も、前後左右の人の動きに注意を払う。
（５）何者かに声を掛けられる、体に触れられる、小銭を足下に落とされる、または周囲でスリや強盗騒ぎが起きる（狙っている人の注意をそらせる行為）等した場合はすぐに盗難被害の前兆と疑い、手荷物や貴重品を身から離さず、必要に応じてその場からすぐに離れ、安全な場所で異状の有無を確認する。
（６）タクシー等の車両に乗り込む際、また降りた直後は手荷物への注意が散漫になりやすいため、鞄はスーツケース等の上に置かず、常に体から離さないように持つ。

４　また、当地の治安情勢に基づき、当地に滞在する上で必要な安全対策や事件等に遭遇してしまった場合の対処方法等を掲載した「安全の手引き」を改訂しましたので、皆様の安全対策の一助としていただければ幸甚です。
〇安全の手引き（令和７年７月改訂）
https://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/files/100652570.pdf
〇外務省海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/
〇当館ホームページ（海外安全対策情報（２０２５年７月～９月））
https://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/files/100928162.pdf

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-343
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>外出禁止令の解除等に関する注意喚起</title>
        <lead>タンザニア在留邦人の皆様

　政府は１１月３日の夜、国民に対して、１１月４日から通常の社会・経済活動に戻るよう呼びかける発表を行いました。これにより、１０月２９日以来の外出禁止令等は解除された形になります。
　また、警察から、不快な動画や画像の共有（SNSなどへの掲載）は違法なのでつつしむように注意喚起も発表されております。
　在留邦人の皆様におかれましては、報道等最新治安情報の入手に努め、不測の事態や要らぬ疑いをかけられないためにも、路上での写真・動画撮影を極力控えるとともに、外出される際には、パスポートや滞在許可証（レジデンスカード等）などの身分証を携帯する。抗議活動や集会が行われている場所には近づかない等、不測の事態に備えるとともに、自らの安全確保に十分ご注意をお願いいたします。
　なお、当国情勢に関して、日本外務省は、１１月１日付にスポット情報を発出し、３日には、これまで危険レベルが発出されていなかった地域にレベル１（十分注意してください）を発出した旨お知らせいたします。</lead>
        <mainText>在タンザニア日本国大使館
EMBASSY of JAPAN in TANZANIA
住所：Plot No. 1018, Ali Hassan Mwinyi Road, P.O. Box 2577, Dar es Salaam, United Republic of TANZANIA
電話：+255-22-2115827/9
領事窓口時間：07:30 - 12:30 / 13:30 - 16:30
ホームページ： http://www.tz.emb-japan.go.jp/index_j.htm

外務省海外安全ホームページ： https://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160838</infoUrl>
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            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>Japan Culture Day: 「マツケンサンバ」ダンス参加者募集（11月6日）</title>
        <lead>　11月8日（土）＠ユベントスクラブで予定されております、Japan Culture Dayの中で日本のダンスとして、「マツケンサンバ」を皆さんと一緒に踊ることができればと思います。

　10月31日に行いましたダンスの練習には、子どもたちを中心に多くの方にご参集いただきました。ありがとうございます。

　以下のとおり、行事開催日となります土曜日に向けた最終練習を行いますので、前回の練習への参加・不参加問わず、多くの皆様の参加をお待ちしております。直前の連絡となり恐縮ではございますが、参加者の把握と入館登録のために、11月5日（水）午後5時までに担当宛に事前の登録をお願いいたします。

〇日時：11月6日（木）午後5時30～午後6時30分　※30分開始が遅くなります。
〇会場：大使館敷地内(屋外)
〇持ち物：特になし（水分補給用の飲料、踊りの際に用いる小道具などをお持ちいただくのも良いと思います。）

　不明点がありましたら遠慮なくご連絡ください。エチオピア在留邦人の皆さんと一緒に楽しい時間を演出できればと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

担当：市川、安田、深井
ICHIKAWA AKARI akari.ichikawa@mofa.go.jp
YASUDA MIKI miki.yasuda@mofa.go.jp
FUKAI SATSUKI satsuki.fukai@mofa.go.jp</lead>
        <mainText>

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
《緊急時連絡先》      
　警備領事班：+251-911-200-721 又は +251-911-216-773
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
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        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>中国入国のためのビザ免除措置の延長について</title>
        <lead>●中国政府は、日本国民に対する一般旅券保持者のビザ免除措置を2026年12月31日（中国時間24時）まで延長する旨発表しました。</lead>
        <mainText>１　11月3日、中国政府は日本国民に対する一般旅券保持者のビザ免除措置を延長する旨発表しました。延長期間は2026年12月31日（中国時間24時）までです。
 
２　ビザ免除となる滞在期間は30日以内で、ビザ免除対象は商業、観光、親族訪問、交流訪問、30日を超えないトランジットのために訪れる場合とされています。留学や就労等、ビザ免除条件を満たさない目的による入国のためには、これまで同様入国前にビザを取得する必要があります。
　詳細については、日本にある中国大使館・総領事館等中国政府機関にご照会されるか或いは下記の中国側HPをご参照下さい。
○中国領事服務網HP
https://cs.mfa.gov.cn/lgk1/202511/t20251103_11746081.shtml

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160834</infoUrl>
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        <leaveDate>2025/11/04 13:25:39</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>中国入国のためのビザ免除措置延長</title>
        <lead>●中国政府は日本国民に対する一般旅券保持者のビザ免除措置を2026年12月31日（北京時間24時）まで延長する旨発表しました。</lead>
        <mainText>11月3日、中国政府は日本国民に対する一般旅券保持者のビザ免除措置を延長する旨発表しました。延長期間は2026年12月31日（北京時間24時）までです。
 
ビザ免除となる滞在期間は30日以内で、ビザ免除の対象は商業、観光、親族訪問、交流訪問、30日を超えないトランジットのために訪れる場合とされております。留学や就労等、ビザ免除条件を満たさない目的による入国は、引き続き入国前にビザを取得する必要があります。
 
●中国領事服務網HP
https://cs.mfa.gov.cn/lgk1/202511/t20251103_11746081.shtml

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <lead>　中国政府は日本国民に対する一般旅券保持者のビザ免除措置を2026年12月31日（北京時間24時）まで延長する旨発表しました。</lead>
        <mainText>　11月3日、中国政府は日本国民に対する一般旅券保持者のビザ免除措置を延長する旨発表しました。延長期間は2026年12月31日（北京時間24時）までです。
 
　ビザ免除となる滞在期間は30日以内で、ビザ免除の対象は商業、観光、親族訪問、交流訪問、30日を超えないトランジットのために訪れる場合とされております。留学や就労など、ビザ免除条件を満たさない目的による入国は、引き続き入国前にビザを取得する必要があります。
 
●中国領事服務網HP（中国語）
https://cs.mfa.gov.cn/lgk1/202511/t20251103_11746081.shtml

※このメールは、「在留届」を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、自動配信しています。

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで「帰国届」又は「転出届」を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館 在大連領事事務所
中国遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大廈3階
TEL：0411-8370-4077
HP：http://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/</mainText>
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        <title>【安全対策情報】マニラ首都圏（近郊地域を含む）への渡航を予定、又は滞在されている皆様へ（犯罪被害の傾向・注意喚起）</title>
        <lead>●マニラ首都圏や近郊地域において、日本人が拳銃強盗、睡眠薬（昏睡）強盗、スリ、置き引き、ひったくり、タクシー内での窃盗、美人局（つつもたせ）等の被害に遭う事例が多数発生しております。
●最近の邦人の犯罪被害の傾向と注意点等を以下のとおりお知らせしますので、常に狙われているという危機意識を持ち、トラブルに巻き込まれないよう心がけながら安全対策を講じてください。
●加えて、フィリピンではクリスマスシーズンを迎えると、犯罪が増加する傾向があります。在留邦人の皆様や旅行者・出張者の皆様におかれては、本注意喚起に御留意いただき、高い防犯意識を持つようお願いします。
●本注意喚起を、フィリピンへの旅行や出張を検討されている御家族や御友人、同じ職場の皆様にも共有願います。</lead>
        <mainText>1　拳銃強盗被害
（1）夜間等に歩道を歩行中、突然犯人が近づいてきて、拳銃又は拳銃のようなものの銃口を被害者に向け、携行するショルダーバッグ等を奪われる被害が発生しています。
（2）中には、カバンを奪われないよう抵抗した際に発砲を受け負傷した事案や、拳銃のグリップ部分で殴打された事案、レストランに侵入した強盗により金品を奪われた事案も発生しています。
（3）当館では9月3日夜に発生した事案を最後に、邦人被害の情報には接しておりませんが、再発生の可能性は排除されません。フィリピンではクリスマスシーズンに犯罪が増加する傾向もみられますので、引き続き以下のとおり注意してください。
　
【注意1】特に夜間の徒歩での外出はなるべく控え、やむを得ず歩行する際は、次の注意喚起を参考に、細心の注意を払ってください。
（日本外務省スポット情報）
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C019.html
【注意2】多額の現金、パスポート等の貴重品は、必要が無い限り持ち歩かないでください（パスポートコピーの携行を推奨）。やむを得ず持ち歩く際には、1つのバッグに入れず分散して携行し、特に財布と携帯電話は別々に持つようにしてください。
【注意3】強盗に遭遇した際は、身の安全を第一に考え、絶対に抵抗しないでください。

2　睡眠薬（昏睡）強盗被害
　特に旅行者等の短期滞在者からの被害報告が後を絶ちません。手口、被害例、注意点等は以下のとおりです。
（1）睡眠薬（昏睡）強盗とは
　犯人（複数人のグループであることが多い）が狙いをつけたターゲットの旅行者（被害者）に言葉巧みに近づき、移動中、又は移動先の飲食店等において、即効性のある睡眠薬（向精神薬）等を混入させた飲食物を勧め、被害者の意識を失わせて金品を強奪するもの、またその手口を言います。
（2）手口、被害例
　ア　観光地（マニラ旧市街：イントラムロス）やマニラ市内のリサール公園付近を散策中、見知らぬ人物から、「どこに行くの？　（行き先を回答すると）私たちが案内してあげるから、一緒に行かない？」、「私たちも旅行者なんだけど、一緒に○○に行かない？」、などと声をかけられます。
　イ　これに応ずると、徒歩、タクシー等で移動することになります。その後の動きは実に様々ですが、次のような例が挙げられます。
（一例）タクシーや（犯人の）友人を称する車に乗せられ、どこにいるか分からなくなり、また家族と称する男女が2人便乗してきて、後部座席の自分の左右に座った。その車内で渡された飲み物（あるいは果物、菓子等）を口にしたあとの記憶がない。気がつくとホテルの自室で寝ており、ポケットに入れていた財布と携帯電話がなく、またクレジット・カードから数十万円が不正利用されていた。ホテルの場所は伝えてあったが、ホテルの従業員に聞いても、誰が送ってきたかは分からないと言われた。
　
【注意1】被害者の多くは、「相手が中高齢の女性だった（あるいは家族のようだった）のでつい気を許した」、「とても人を騙すような人物には見えなかった」、「事例は承知していたが、まさか自分が巻き込まれているとは思わなかった」などと述べています。かなり巧みに被害者の心理を突いてくるものと考えられます。
【注意2】被害者の多くは一人旅、又は単独行動の際に犯人に声をかけられています。一人で市内を行動する際には、特に注意してください。
【注意3】睡眠薬、精神安定剤等の向精神薬は、量や体調によっては身体に重大な影響を及ぼすおそれのある怖い物質です。見知らぬ人物から誘われても、簡単に同行したり提供を受けた飲み物、食べ物に口をつけたりしないよう、十分注意し、警戒してください。

3　スリ、置き引き被害
（1）気づいたらバッグを開けられ、旅券や財布等の貴重品を取られていた、といった報告が頻繁に寄せられています。被害場所も多岐にわたり、マカティ市やタギグ市（BGC内）含む路上のほか、ショッピングモール内、ジプニーの車内、空港ロビー等でも発生しています。
（2）歩行中、複数の子供や浮浪者に取り囲まれ、小銭等をせがまれて困惑しているうちにバッグやポケットから財布や携帯電話（スマホ）を抜き取られる事案も多発しています。
（3）飲食店等におけるバッグの置き引き被害も引き続き多発しています。
　
【注意1】外出の際は必要最小限の現金等を持ち歩くようにする、貴重品はバッグなどにまとめて収納せず分散して身につけるなどの対策を講じてください。
【注意2】特に一人歩きが狙われる傾向があります。「歩きスマホ」をしない、見知らぬ人物から声をかけられても不用意に立ち止まらないといった行動を心がけ、また恐怖を感じた場合は近くにいる第三者に大声で助けを求めるようにしてください。
【注意3】バッグ類は、常に目に見える場所で確実に管理するよう心がけ、また席を外す際には必ず持ち歩くようにしてください。
【注意4】携帯電話（スマホ）の盗難被害報告も多く、「スマホがないため家族や関係者の連絡先が分からず、支援を頼めない。」、「データ化してあった航空券（eチケット）が見られず困っている。」といった相談も増えています。特に旅行中の方は、連絡先や必要な書類をスマホで一括管理している方が少なくありません。スマホの紛失や盗難に遭った場合も想定し、最低限の連絡先は紙媒体でも保管する、親族や友人に事前にデータを共有する等、必要なバックアップ対策を講じておくことが肝要です。
　
4　バイクによるひったくり被害
　バイクに乗車した二人組が後方から近づき、携行するハンドバッグや携帯電話などを奪取するといった被害が発生しています。　　
　
【注意1】歩行中には、後方から来るバイクに乗った二人組の接近に注意し、接近を察知したらバイクから届かない場所まで避難するなど防衛措置を講じてください。
【注意2】歩道を歩行する際は、車道から離れた場所を歩くとともに、セカンドバッグ等は体前方、車道の反対側に持つようにし、後方から把持されにくいようにして下さい。

5　タクシー内での窃盗
（1）ニノイ・アキノ国際空港（NAIA）にてタクシーを待っていたところ、安価でマニラまで送ると声をかけられた。当該運転手のタクシーに乗車したが、降車する際、高額な乗車賃を払うよう脅迫された。払えないと交渉したところ、突然カバンに手を入れられ、財布や旅券を強奪された。
（2）流しのタクシーに乗車したところ、降車時に高額な乗車賃を払うよう脅迫され、怖くなりやむを得ず支払った。

【注意1】流しのタクシーは絶対に利用せず、ドライバーの特定やオンラインでの追跡が可能な配車サービスの利用を検討ください（NAIA到着エリアにはそのような配車サービスカウンターもあります）。
【注意2】やむを得ず流しのタクシーを利用する場合には、車番等は乗車前に必ず確認・記録してください。また単独でのタクシー利用は避け、友人や家族と同乗するようにしてください。

6　その他、当館で認知した邦人被害事案
（1）マッチング・アプリにて知り合った女性と待ち合わせし、一緒に食事などして意気投合した。続けて共にホテルへ向かい親密になったところ、室内で突然女性が「自分は未成年者だ、警察を呼ぶ、嫌なら金を払え」と騒ぎだし、同時に仲間も室内に入ってきて、ナイフを向けながら金を払うよう脅された（美人局（つつもたせ）被害）。
（2）NAIAから出国する際、保安検査場にてトレーに財布を置き探知機を通したが、検査後に財布が無くなっていた。
（3）知人のフィリピン人ビジネスパートナーに資金を貸し付けたが、期限を過ぎても貸付金が返済されず、またパートナーとも連絡が取れなくなった。
 
【注意1】マッチング・アプリを通じて知り合った女性とトラブルが発生していることに十分留意してください。また、遵法意識を強く持ち、初対面など信頼性の低い人物からの誘いには軽々に乗らないよう注意してください。
【注意2】保安検査場では、トレーに預けた貴重品から一時的に離れざるを得ず、身体検査を受ける間は貴重品から注意が逸れがちとなります。見当たらない物があれば、速やかに保安検査員や空港警察に申告するようにしてください。
【注意3】いくら親しくなっても、金銭が絡む話は詐欺の可能性を疑ってください。また、相手の言うことを鵜呑みにせず、状況をしっかり把握したうえで、貸し付ける場合は慎重に判断するようにしてください。
 
・・・・・・・・・・・・・・・    
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、又は当館メールマガジンに登録をお願いします。    
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。    
　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ 

（問い合わせ窓口）   
○ 在フィリピン日本国大使館   
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila   
　電話：（市外局番02）8551-5710   
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786   
　FAX：（市外局番02）8551-5785  
　E-mail：ryoji@ma.mofa.go.jp
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
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ビザ免除となる滞在期間は30日以内で、ビザ免除の対象は商業、観光、親族訪問、交流訪問、30日を超えないトランジットのために訪れる場合とされております。留学や就労等、ビザ免除条件を満たさない目的による入国は、引き続き入国前にビザを取得する必要があります。

●中国領事服務網HP
https://cs.mfa.gov.cn/lgk1/202511/t20251103_11746081.shtml

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（連絡先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　 住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　 ホームページ：http://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/　</mainText>
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ビザ免除となる滞在期間は30日以内で、ビザ免除の対象は商業、観光、親族訪問、交流訪問、30日を超えないトランジットのために訪れる場合とされております。留学や就労等、ビザ免除条件を満たさない目的による入国は、引き続き入国前にビザを取得する必要があります。
 
●中国領事服務網HP
https://cs.mfa.gov.cn/lgk1/202511/t20251103_11746081.shtml

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
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        <title>中国入国のためのビザ免除措置延長</title>
        <lead>中国政府は、日本国民に対する一般旅券保持者のビザ免除措置を2026年12月31日（北京時間24時）まで延長する旨発表しました。</lead>
        <mainText>11月3日、中国政府は日本国民に対する一般旅券保持者のビザ免除措置を延長する旨発表しました。延長期間は2026年12月31日（北京時間24時）までです。

ビザ免除となる滞在期間は30日以内で、ビザ免除の対象は商業、観光、親族訪問、交流訪問、30日を超えないトランジットのために訪れる場合とされております。留学や就労等、ビザ免除条件を満たさない目的による入国は、引き続き入国前にビザを取得する必要があります。

●中国領事服務網HP
https://cs.mfa.gov.cn/lgk1/202511/t20251103_11746081.shtml</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160828</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160828.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160828L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619A</koukanCd>
        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160827</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/04 10:50:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：１１月４日（火））</title>
        <lead>●１１月４日（火）マカッサル市内で、学生団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）Gowa県警察署長に対する抗議デモ
　　　時間：９時
　　　場所：南スラウェシ州警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　　　　南スラウェシ州警察本部長公邸（通り：Jl. Let. Jend. Mappaodang）
　　　　　　
（２）拘留中の4名のパプア活動家の開放を求めるデモ
　　　時間：９時
　　　場所：マカッサル市地方裁判所（通り: Jl R.A Kartini）
　　　　　　
（３）Smart Controlling Systemプロジェクト費用の汚職事案に対する抗議デモ
　　　時間：１３時
　　　場所：南スラウェシ州教育当局（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　　　　南スラウェシ州高等検察庁（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　　　　南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（４）南スラウェシ州の報道の自由に関する抗議デモ
　　　時間：１３時
　　　場所：AASビル（通り: Jl Urip Sumoharjo）
　　　
（５）車両税手続きに関する抗議デモ
　　　時間：１４時
　　　場所：南スラウェシ州交通局（通り: Jl. AP Pettarani）
　　　　　　
２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160827</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160827A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160827.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160827L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160826</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/04 05:25:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）サンティアゴ市地下鉄１号線におけるスリ被害の発生について</title>
        <lead>以下のとおり、邦人渡航者がスリ被害に遭う事案が発生しましたので、お知らせいたします。
１１月１日（土）午後１時５０分頃、邦人渡航者が地下鉄１号線マニュエル・モント駅から乗車し、トバラバ駅で降車するまでの間、他の乗客の体調不良により車内が一時的に混乱し、注意がそちらに向いている隙に、体の前で斜めがけにしていたカバンから財布とカードケースを盗まれる被害が発生しました。

詳細につきましては、下記ウェブページもご参照ください。</lead>
        <mainText>１　スリ対策
（１）貴重品は目の届く場所に保管
財布やスマートフォンはズボンやコート、ジャケットのポケットに入れず、バッグの内ポケットやファスナー付きポケットに保管してください。
（２）バッグは体の前に抱える
ショルダーバッグやリュックサックは体の前に抱え、手で押さえるようにしましょう。
（３）周囲に注意を払う
人が密集している場所では特に注意し、不審な接触や動きを感じたら直ちに所持品を確認してください。
（４）不要な物は持ち歩かない
被害を防ぐため、高額な現金や複数のクレジットカードはできるだけ携行しないようにしてください。

２　被害に遭った場合の対応
万一、スリ被害に遭った場合は、以下の手順で対応してください。
（１）銀行またはカード会社に連絡し、カードの利用を停止してください。
（２）警察署（Carabineros）に被害届を提出し、発行される「証明書（Constancia）」を取得してください。
（３）警察署で発行された「証明書（Constancia）」を持って、検察庁（Fiscalia）を訪問し、「被害届け原本の抜粋の写し（La Copia de parte extendido original）」を受け取った上で、ご自身が必要とする手続きを進めてください。
地下鉄をご利用の際は、周囲で騒ぎや異変があった場合でも所持品から目を離さず、常に注意を払うようにしてください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160826</infoUrl>
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        <koukanCd>404A</koukanCd>
        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160825</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/04 04:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0868</cd>
            <name>トリニダード・トバゴ</name>
        </country>
        <title>トリニダード・トバゴにおける緊急事態宣言の3か月延長 （２回目）</title>
        <lead>　10月31日、トリニダード・トバゴ下院において、７月１８日に発令された緊急事態宣を更に３か月延長が採択され、2026年１月末まで延長が決定されました。
　なお、現時点において外出禁止令等の新たな行動制限は発令されていません。

〇ご参考 
7月18日付け領事メール 
トリニダード・トバゴにおける緊急事態宣言の発令 
https://www.tt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_04561.html 
7月30日付け領事メール
トリニダード・トバゴにおける緊急事態宣言の3か月延長
https://www.tt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_04569.html

在トリニダード・トバゴ日本国大使館（セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、グレナダ、ガイアナ、スリナムを兼轄） 
住所：5 Hayes Street、St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago、 W. I. (P.O.Box1039) 
電話：628-5991 国外からは（国番号1-868）628-5991 
FAX：622-0858 国外からは（国番号1-868）622-0858 
ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160825</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160825A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>424A</koukanCd>
        <koukanName>在トリニダード・トバゴ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160823</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/03 23:35:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>アンゴラ国内におけるコレラ感染者の発生について（第33報）</title>
        <lead>●11月2日、アンゴラ保健省は、コレラの感染状況につき、情報を更新しました。
●ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州で感染者を確認し、1月7日の最初の症例からコレラ患者33,560例（先週から+606例）、死亡866例（先週から+8例）が報告されたと発表をしました。
●本件に関連する過去に送信しました領事メール又は当館ホームページの領事・治安情報を併せて参照してください。過去1年以内の領事メールは、海外安全ホームページから確認ができます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0244</lead>
        <mainText>１．アンゴラ保健省は、11月2日にコレラの感染状況について最新の情報を更新し、1月7日の最初の症例からコレラ患者33, 560例（先週から+606例）、死亡866例（先週から+8例）が報告されたと発表をしました。感染が確認されている地域は、ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州です。引き続き、感染が確認されている地域は、注意をお願いします。
２．保健省は、ルアンダ州保健局を通じてコレラ対策としてWHOが推奨する措置（発生地域の消毒、感染者の行動管理、疑わしい症例の検査、次亜塩素酸の配布など）を引き続き実施しています。
３．感染者数が再増加していることから、感染防止対策にご注意ください。
４．コレラは、患者や保菌者（症状がない場合）の便中のコレラ菌に汚染された食物や水による経口感染によって感染します。潜伏期間は数時間から5日、激しい水様性下痢（米のとぎ汁のような状態）や嘔吐を特徴とし、脱水の補正が行われないと死亡に至る疾患です。症状を認めた場合はすぐに医療機関の受診をお勧めします。
５．予防策
（１）手洗いやアルコール消毒（特にトイレ後、食事前）、うがいなど通常の感染症予防対策を徹底してください。
（２）生水、氷、生や加熱調理が不十分な魚介類（エビ、カニ、刺身等）、生野菜の摂取を避けてください。
（３）下痢や嘔吐物には近寄ることは避け、触れてしまった場合は、必ず石鹸を使った手洗いやアルコール消毒を実施してください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160823</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160823A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160823.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160823L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>731A</koukanCd>
        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160822</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/03 19:50:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>再送【総領事館からのお知らせ】総領事館の臨時閉館について</title>
        <lead>※緊急電話番号に追加があったため再送いたします。
●台風２５号「カルマエギ」の接近により、セブ州政府は公共機関の閉鎖を発表いたしました。これに伴い、当館も本日３日（月）午後から明日４日（火）の終日、臨時閉館いたしますのでお知らせいたします。
●不急の場合、総領事館へのご連絡は下記までメールにてご連絡をお願いいたします。
cebucoj@ce.mofa.go.jp
なお、邦人の生命に関わる事件・事故などの緊急のご用件がある場合には、以下の電話番号までご連絡ください。
緊急電話番号：
0917-546-4360（8:30～17:15）
032-234-6315  （17:15～8:30）
●被害が想定される地域に渡航・滞在を予定している方におかれましては、最新の気象情報を入手し、適切な安全対策を講じた上で十分に注意してください。
●万一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族および最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。

《参考ウェブサイト》 
　フィリピン気象庁（PAGASA）：https://www.pagasa.dost.gov.ph/
　日本気象庁（台風情報）：http://www.jma.go.jp/jp/typh/
　フィリピン国家災害リスク削減管理委員会（NDRRMC）：https://ndrrmc.gov.ph/</lead>
        <mainText>

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160822</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160822A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>611F</koukanCd>
        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160821</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/03 18:30:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0094</cd>
            <name>スリランカ</name>
        </country>
        <title>【お知らせ】スリランカの電子渡航認証（ETA）の事前取得義務化の延期について</title>
        <lead>　 スリランカ移民局は、2025 年 10 月 15 日から、観光目的でスリランカに渡航する全ての外国人旅行者に対し、到着前に電子渡航認証（ETA）の取得を義務付けると発表していましたが、このたび、追って通知があるまでこの措置を延期すると発表しました。</lead>
        <mainText>１ この発表に伴い30日以内の観光目的の邦人旅行者は引き続きオンアライバルビザを空港で取得して入国することができますが、スリランカ移民局の施策は事前の通告なく変更されることがありますので、到着前にETAを取得して入国されることをお勧めします。

ETA 公式ウェブサイト：https://eta.gov.lk/

２ ETA 申請上の留意点
（１）不当に高い手数料を要求する代理申請サイトの存在も確認されていますので十分注意してください。
（２）ETA についてご不明な点がある場合には、スリランカ移民局に照会してください。

○スリランカ移民局
Hotline : ＋94 71 9967888
電話＋94 11 2777638 月曜日～金曜日 09：00 ～ 16：00 （祝祭日は除く）
Web Site: www.immigration.gov.lk
E-Mail : controller@immigration.gov.l

在スリランカ日本国大使館　領事班
電話：（国番号９４）１１２６９３８３１
メールアドレス：ryoujivisa@co.mofa.go.jp
※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencere</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160821</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160821A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160821.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>603A</koukanCd>
        <koukanName>在スリランカ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160820</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/03 17:35:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0065</cd>
            <name>シンガポール</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】電子たばこの規制強化について（再周知）</title>
        <lead>※　このメールは、９月１７日付けで発出した領事メールの内容を、改めてお知らせするものです。

シンガポールでは従来から、電子たばこの所持、使用及び持込みが禁止されていますが、９月１日付けで本件規制が一層強化され、邦人が拘束される事案が既に発生していますので、十分に注意してください。

また、ご家族やご友人の方等が、入国を伴わないトランジットを含め、シンガポールにお越しになる際には、電子たばこの持込み等をしないよう、あらかじめお伝えくださいますようお願いします。

詳細については、以下の当館ホームページをご覧ください。

https://www.sg.emb-japan.go.jp/files/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E9%9B%BB%E5%AD%90%E3%81%9F%E3%81%B0%E3%81%93%E8%A6%8F%E5%88%B6%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6.pdf</lead>
        <mainText>

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

※　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　「在留届」を提出した方で帰国、第三国に転居した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。 
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160820</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160820A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160820.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160820L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>609D</koukanCd>
        <koukanName>在シンガポール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160819</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/03 16:30:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>米国大使館占拠記念日に伴う注意喚起</title>
        <lead>１１月４日（火）、イラン国内各地において、米国大使館占拠記念日に伴う集会等の開催が予定されておりますので、十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　行進・集会の開催 
　　１１月４日（火）午前中から、イラン国内各地において、「米国大使館占拠記念日」に伴う集会等が開催される予定です。 

２　注意喚起 
　　テヘラン市内においては、旧米国大使館周辺等で反米集会が開催される予定です。日本人が意図せず抗議等に巻き込まれる可能性も否定できませんので、開催地周辺等においては、下記について十分注意してください。 
・　集会等が開催される場所には近づかないでください。 
・　事前に開催場所が案内されていても急遽変更される可能性があります。
・　集会等を撮影しないでください。 
・　穏やかな雰囲気で開催されていても事態が急変することがあります。
・　不審者に声をかけられたら周囲に助けを求める、その場を速やかに離れる等の安全策を講じてください。 
・　外出時には身分証明書を常時携行してください。 
・　上記安全対策のほか、報道等から最新の情報を入手するなどして、自らの安全確保に努めてください。 

【連絡先及び問合せ先】 
在イラン日本国大使館 領事班 
電話：+98-21-22660710(代表) 
FAX：+98-21-22660746 
e-mail：consular@th.mofa.go.jp 
HP：http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html 
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160819</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160819A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160819.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160819L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>703A</koukanCd>
        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160817</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/03 14:50:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【総領事館からのお知らせ】総領事館の臨時閉館について</title>
        <lead>●台風２５号「カルマエギ」の接近により、セブ州政府は公共機関の閉鎖を発表いたしました。これに伴い、当館も本日３日（月）午後から明日４日（火）の終日、臨時閉館いたしますのでお知らせいたします。
●不急の場合、総領事館へのご連絡は下記までメールにてご連絡をお願いいたします。
cebucoj@ce.mofa.go.jp
なお、邦人の生命に関わる事件・事故などの緊急のご用件がある場合には、以下の電話番号までご連絡ください。
緊急電話番号：032-234-6315
●被害が想定される地域に渡航・滞在を予定している方におかれましては、最新の気象情報を入手し、適切な安全対策を講じた上で十分に注意してください。
●万一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族および最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。

《参考ウェブサイト》 
　フィリピン気象庁（PAGASA）：https://www.pagasa.dost.gov.ph/
　日本気象庁（台風情報）：http://www.jma.go.jp/jp/typh/
　フィリピン国家災害リスク削減管理委員会（NDRRMC）：https://ndrrmc.gov.ph/</lead>
        <mainText>

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160817</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160817A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160817.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160817L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>611F</koukanCd>
        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160816</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/03 13:40:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>当館代表電話の復旧について</title>
        <lead>●　１１月３日午前１１時３０分現在、当館代表電話は復旧しました。

●　ご用件のある方は、以下の連絡先までご連絡ください。
　　開館時間中（平日８：００～１６：４５）０３１－５０３０００８
　　当館メールアドレス（ryoji@sb.mofa.go.jp）　

●　閉館時間中（夜間・休日）の緊急時には、以下の連絡先まで御連絡ください。
　　インドネシア国内から　０８００－１４０１９３４
　　インドネシア国外より　１－８１８－７５５４２０７</lead>
        <mainText>

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160816</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160816A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160816.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160816L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607U</koukanCd>
        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160815</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/03 13:05:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>当館代表電話の不通について</title>
        <lead>●　１１月３日午前１０時３０分現在、当館代表電話が繋がらない状態になっています。
● ご用件のある方は、当館の代表メールアドレスまでご連絡ください。
　 開館時間中（平日８：００～１６：４５）
　 代表アドレス：ryoji@sb.mofa.go.jp　
●	緊急時の方は、０８１１－３７５－６０４までご連絡ください。
●	閉館時間中（夜間・休日）の緊急時には、以下の連絡先まで御連絡ください。
        インドネシア国内から　０８００－１４０１９３４
　　  インドネシア国外より　１－８１８－７５５４２０７
●　電話が復旧次第、改めて皆さまにお知らせ致します。（了）</lead>
        <mainText>

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160815</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160815A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160815.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160815L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607U</koukanCd>
        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160814</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/03 13:00:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】台風25号（フィリピン名：ティノ）接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●台風25号「カルマエギ」がフィリピン・東ビサヤ諸島の東の海上で発生し、11月3日から5日にかけてビサヤ諸島やルソン島南部、ミンダナオ島北部を通過すると予想されています。
（注：日本とフィリピンでは台風の定義が異なっており、現在フィリピンでは熱帯低気圧「ティノ」と呼称されています。）
●この台風の影響で、ビサヤ諸島やルソン島南部、ミンダナオ島北部の広範囲にわたり、強風や大雨が発生する可能性や洪水や土砂崩れのリスクが高まっています。また、航空便を含む公共交通機関が欠航・遅延する可能性があります。
●最新の気象情報を入手し、被害が想定される地域に渡航・滞在を予定している方におかれましては、適切な安全対策を講じた上で十分に注意してください。</lead>
        <mainText>【本文】
1　フィリピン気象庁などの発表によれば、台風25号「カルマエギ」（フィリピン名：熱帯低気圧「ティノ」）は、11月2日11時現在、東ビサヤ諸島の東955Kmの海上に位置し、中心気圧は994ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は23メートル、最大瞬間風速は35メートルとなっており。時速30Kmで発達しながら西に向かって進んでいます。本日以降、11月3日から5日にかけてビサヤ諸島やルソン島南部、ミンダナオ島北部を通過すると予想されています。
 
2　この台風の影響でビサヤ諸島やルソン島南部、ミンダナオ北部などの広範囲にわたり、大雨、暴風、高潮、高波が予想されます。洪水、土砂崩れなどによる人的・物的被害が発生する可能性があり、また、航空便を含む公共交通機関の混乱が生じるおそれもあるため、十分な注意が必要です。
 
3　つきましては、この台風などによる被害を受ける可能性がある地域に渡航・滞在を予定している方は、下記の関連ウェブサイトを参考に最新の台風情報や現地の気象情報を収集し、台風などによる被害が予想される場合は、渡航・外出を控える、または日程・移動経路や訪問地を変更するなどして、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
　既に滞在中の方は、台風などによる被害に備え、懐中電灯や携帯用ラジオなどを手元に置き、飲料水・食料を備蓄し、家族などに緊急連絡先を知らせるほか、事前に避難場所を確認し、必要に応じて安全な場所に避難するなどの安全対策を講じてください。また、台風の通過後も、地盤の緩みに伴う土石流などの予測できない複合的な二次災害が発生する可能性があるため、注意が必要です。
 
《参考ウェブサイト》
　フィリピン気象庁（PAGASA）：https://www.pagasa.dost.gov.ph/
　日本気象庁（台風情報）：http://www.jma.go.jp/jp/typh/
　フィリピン国家災害リスク削減管理委員会（NDRRMC）：https://ndrrmc.gov.ph/
 
4　万一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族および最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。

・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。 
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 

　在留届・たびレジ登録 
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ） 

（問い合わせ窓口） 
○在ダバオ日本国総領事館 
住所：4th Floor, BI Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 
電話：（市外局番082）221-3100 
FAX ：（市外局番082）221-2176 
ホームページ：https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160814</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160814A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160814.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160814L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>611E</koukanCd>
        <koukanName>在ダバオ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160813</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/03 12:55:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】台風25号「カルマエギ」の発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台風25号「カルマエギ」は現在、フィリピン・東ビサヤ諸島の東の海上に位置しており、本日から5日にかけてビサヤ諸島やルソン島南部、パラワン州北部、ミンダナオ島北部を通過すると予想されています。
フィリピン気象庁（PAGASA）発表： 
　https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone/severe-weather-bulletin/ 

●この台風の影響で、ビサヤ諸島やルソン島南部、パラワン州北部、ミンダナオ島北部の広範囲にわたり、強風や大雨が発生する可能性や洪水や土砂崩れのリスクが高まっています。
● 最新の気象情報を入手し、被害が想定される地域に渡航・滞在を予定している方は、適切な安全対策を講じた上で十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　フィリピン気象庁などの発表によれば、台風25号「カルマエギ」（フィリピン名：台風「ティノ」）は、現在東ビサヤ諸島の東の海上に位置し、時速25kmで発達しながら西に向かって進んでいます。現在の中心気圧は980ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は30メートル、最大瞬間風速は45メートルとなっており。本日から11月5日にかけてビサヤ諸島やルソン島南部、パラワン州北部、ミンダナオ島北部を通過すると予想されています。

２　この台風の影響でビサヤ諸島やルソン島南部、パラワン州北部、ミンダナオ北部などの広範囲にわたり、大雨、暴風、高潮、高波が予想されます。洪水、土砂崩れなどによる人的・物的被害が発生する可能性があり、十分な注意が必要です。
　フィリピン気象庁（PAGASA）発表：  
　https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone/severe-weather-bulletin/ 

３　つきましては、この台風などによる被害を受ける可能性がある地域に渡航・滞在を予定している方は、下記の関連ウェブサイトを参考に最新の台風情報や現地の気象情報を収集し、台風などによる被害が予想される場合は、渡航・外出を控える、または日程・移動経路や訪問地を変更するなどして、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
　既に滞在中の方は、台風などによる被害（停電や断水含む）に備え、懐中電灯やモバイルバッテリーなどを手元に置き、飲料水・食料を備蓄し、家族などに緊急連絡先を知らせるほか、事前に避難場所を確認し、必要に応じて安全な場所に避難するなどの安全対策を講じてください。また、台風の通過後も、地盤の緩みに伴う土石流などの予測できない複合的な二次災害が発生する可能性があるため、注意が必要です。

《参考ウェブサイト》 
　フィリピン気象庁（PAGASA）：https://www.pagasa.dost.gov.ph/ 
　日本気象庁（台風情報）：https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/14.411/115.145/&amp;elem=root&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon 
　フィリピン国家災害リスク削減管理委員会（NDRRMC）：https://ndrrmc.gov.ph/ 

４　万一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族および最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。

・・・・・・・・・・・・・・・    
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、又は当館メールマガジンに登録をお願いします。    
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。    
　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ 

（問い合わせ窓口）   
○ 在フィリピン日本国大使館   
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila   
　電話：（市外局番02）8551-5710   
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786   
　FAX：（市外局番02）8551-5785   
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160813</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160813L.xml</xmlLightUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/03 12:35:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0855</cd>
            <name>カンボジア</name>
        </country>
        <title>水祭り期間における注意喚起</title>
        <lead>１　シェムリアップ州政府は、11月4日（火）から6日（木）までの間、シェムリアップ市内において水上マーケットや遊覧ボート乗船などの行事を行うとして交通規制を発表しました。

２　州政府によれば、交通規制の対象となる範囲は、例年より規模を縮小し、シェムリアップ川沿いの一部、王宮公園付近、パブストリート周辺となります。

３　人が集まる場所では、スリ・ひったくり・置き引き等の犯罪被害に遭うリスクがあるため、特にパスポート等の貴重品の管理には十分ご注意ください。
　なお、パスポート紛失や盗難の際には、カンボジアからの出国にあたり、当事務所（又は在カンボジア日本大使館）において、パスポート又は帰国のための渡航書の発給申請に加え、カンボジア入国管理局において、出国ビザの取得等の手続きが必要となります。詳しくは、以下の URL を参照願います。

【参考１】在カンボジア日本大使館ホームページ（パスポート紛失・盗難時の手続き）：
https://www.kh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/passport_lost.html

【参考２】 シェムリアップ州政府 Facebook
https://www.facebook.com/SiemReap.provincial/posts/pfbid02t489nm4h89rc3aeMqL9t3pHpuCgzNCrXb1KdUCqsgUGqxBunoWJukQCdDqC9jTSDl?rdid=AaS5NBcPg6aLHHMB#</lead>
        <mainText>

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

（問い合わせ先）
【在シェムリアップ日本国領事事務所　領事班】
〇TEL: 063-963-801～3（国番号：855）
〇平日夜間及び休館日緊急連絡先：023-962-664（国番号：855）
〇e-mail:  consuljp.rep@re.mofa.go.jp

【在カンボジア日本国大使館  領事班】
〇TEL: 023-217-161（国番号：855）
〇e-mail:  consular.jpn@pp.mofa.go.jp

パスポート、各種証明申請、カンボジア安全情報等詳細は、以下ホームページをご参照願います。
　URL:  https://www.kh.emb-japan.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160812</infoUrl>
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        <koukanName>在シェムリアップ領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/03 10:55:36</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>【注意喚起】大規模デモ情報（メダン：１１月３日）</title>
        <lead>●本１１月３日午前９時頃から、メダン市内で労働団体が大規模デモを行う予定です。
●デモが行われている場所やその周辺には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　本１１月３日、労働団体が、最低賃金の増額等を求めて、メダン市内で大規模なデモを開催する予定です。詳細は次のとおりです。
日時　１１月３日（月）午前９時００分頃から
場所　（１）北スマトラ州知事庁舎
　　　（２）北スマトラ州議会議事堂
　　　（３）国民社会保障機構（BPJS）地域事務所

２　デモが発生した場合、参加者の一部が暴徒化する可能性もありますので、デモが行われる場所には近づかないようにし、ご自身の安全確保に努めてください。

３　周辺道路では渋滞が発生する可能性がありますので、ご注意ください。

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160811</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160811A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160810</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/11/03 06:15:47</leaveDate>
        <title>【注意喚起】ロサンゼルス・ドジャースの優勝パレードの開催に伴う交通規制等について</title>
        <lead>○１１月3日（月）午前１１時から正午にかけて、ロサンゼルス市内ダウンタウン地区において、ロサンゼルス・ドジャースの優勝パレードが開催されます。
○ダウンタウン地区にお越しの際は、最新の交通規制情報をはじめとする各種関連情報を事前に確認しつつ、安全確保に十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>１　１１月３日（月）午前１１時よりロサンゼルス市内のダウンタウン地区において、ロサンゼルス・ドジャースの優勝パレードが開催される予定です。
選手を乗せたバスは午前１１時に市庁舎周辺からスタートし、約４５分かけてTemple Streetから South Grand Avenue、7th Street、Figueroa Streetと流れ5th Streetの交差点まで走行する予定のため、周辺道路では交通規制等が敷かれるとともに渋滞も見込まれます。ダウンタウン、特にパレードのルート周辺地域（含、当館周辺）にお越しの際は、交通規制情報を始めとする各種関連情報を事前によくご確認ください。

（ロサンゼルス・ドジャースの優勝パレードに関する情報は、以下をご参照ください。）
https://mayor.lacity.gov/news/mayor-bass-announces-coordinated-operations-and-guidance-monday-dodgers-championship-parade

２　不特定多数の人が集まるイベントはテロの攻撃対象になりやすく、各種犯罪も発生しやすいと言われています。在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、沿道からの観覧や付近をご通行の際は、周囲の状況に十分注意をした行動を心がけるとともに、不審な振る舞いをする人物や、不審物を発見した際は直ちにその場から離れるなど、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めてください。

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160810</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160810A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160810.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160810L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301F</koukanCd>
        <koukanName>在ロサンゼルス日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2025T100</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 暴動</contentInfo>
        <leaveDate>2025/11/03 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0255</cd>
            <name>タンザニア</name>
        </country>
        <title>タンザニアの危険情報【危険レベル１の新規発出】</title>
        <lead>　2025年10月末実施の大統領選等に関して、ダルエスサラームを中心に各地で抗議活動が発生し、同参加者と治安機関の間での衝突で死傷者が出ました。今後、抗議活動がさらに激化・長期化する可能性も排除できないため、これまで危険レベルが発出されていなかった地域にレベル１（十分注意してください）を発出します。
　なお、11月1日付スポット情報「タンザニアにおける抗議活動に関する注意喚起」記載のとおり、同国への渡航を検討されている方には、不要不急の渡航を延期することをお勧めしています。また、滞在中の方は、不要不急の外出を控えるとともに最新情報を入手して自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●キゴマ州西部等ブルンジとの国境付近
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●ムトワラ州
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●インド洋沿岸部（ザンジバルを含む）、タンガニーカ湖岸付近及びルワンダとの国境付近及びアルーシャ州
　レベル1：十分注意してください。（継続）
●上記以外のこれまで危険レベルが発出されていなかった地域
　レベル1：十分注意してください。（新規発出）

【ポイント】
●2025年10月29日に行われた大統領選等に関して、ダルエスサラームを中心に各地で抗議活動が発生し、同活動参加者と治安機関との間での衝突で死傷者が出ました。今後、抗議活動がさらに激化・長期化する可能性も排除できないため、これまで危険レベルが発出されていなかった地域に危険レベル１（十分注意してください）を発出します。最新情報を入手して自らの安全確保に努めてください
●キゴマ州西部等ブルンジとの国境付近は治安当局の管理が十分に行き届いておらず、武装強盗が出没するなど、治安が不安定な状況のため、危険レベル３（渡航中止勧告）を発出しています。渡航はどのような目的であれ止めてください。
●ムトワラ州では、過去に隣国モザンビーク北部から侵入したとみられる武装勢力による襲撃事件が発生し、死傷者が出ています。2023年にはこのような事例は確認されていませんが、同様の襲撃事件が発生する可能性を踏まえ、危険レベル2を発出しています。不要不急の渡航は止めてください。
●ダルエスサラームでは、外国人観光客を狙った凶悪犯罪が日中も多発しています。また、2021年にテロ事件が発生しています。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）キゴマ州西部のブルンジ、コンゴ民主共和国（タンガニーカ湖岸付近）及びルワンダとの国境付近の治安情勢は流動的で、これら周辺国の政情によってタンザニア国内の情勢も急激に悪化する可能性があります。特に、ブルンジとの国境付近の治安は不安定な状況です。

（2）ムトワラ州に隣接するモザンビーク北部のカーボデルガード州では、「イラク・レバントのイスラム国」（ISIL）の関連組織の活動に対抗するため周辺国から軍が派遣され、掃討作戦が展開中です。過去にムトワラ州でも、モザンビーク側から侵入したとみられる武装勢力による襲撃事件が発生し、死傷者が出ています。現在、両国国境で警備が強化されており、以前ほどの流入や襲撃事例は報告されていませんが、モザンビーク北部の情勢は沈静化しておらず、引き続きモザンビークからの越境者等に起因する治安悪化の可能性に注意が必要です。

(3)2025年10月29日に行われた大統領選挙等に関して、ダルエスサラームを中心に各地で抗議活動が発生しました。同活動参加者と治安機関との間での衝突も発生しており、死傷者が出たと報道されています。抗議活動がさらに激化・長期化する可能性も排除できません。また、混乱に乗じた略奪等が起きる可能性もあります。このため、これまで危険レベルを発出していなかった地域に危険レベル１（十分中止してください）を発出します。

（4）タンザニアでは貧困に起因する一般犯罪が頻発しており、また、周辺国からの密入国者の流入増加や武器・麻薬等の密輸入に関連した犯罪が多く報告されています。ダルエスサラームでは、外国人観光客を狙った凶悪犯罪が多発しており、特に徒歩による移動時は注意が必要です。夜間の外出は車などの移動に限定してください。

（5）タンザニアを含む東アフリカ地域ではテロ攻撃の脅威が指摘されており、タンザニア当局も警戒を続けています。2013年及び2014年、アルーシャ州とザンジバルにおいて手りゅう弾を使ったテロ事件が発生し、また2021年にダルエスサラームで発砲事件が発生し、警察当局はテロ事件と断定しました。
さらに、隣国ウガンダではISIL関連組織が関与したとみられる爆弾テロ事件が多発しており、タンザニアへの影響の可能性も排除されません。このような状況を十分に認識し、テロに巻き込まれることがないよう、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて十分な安全対策を講じるよう心がけてください。

2　地域別情勢
（1）キゴマ州西部等ブルンジとの国境付近
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

　ブルンジとの国境付近は、治安機関が集中するダルエスサラームから遠隔地であるため、治安当局の管理が十分でなく、幹線道路に武装強盗が出没するなど、治安が不安定な状況です。
　同地域には、ブルンジ等からの難民が多数越境して不法に居住しており、これら難民の中に犯罪者が紛れているとの指摘もあります。また、ブルンジから安価な銃器がタンザニア国内に流入しており、警察による武器の検挙事例や、武器に起因する事件も発生しています。ついては、同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。

（2）ムトワラ州
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

ア　2013年、治安当局の掃討作戦において、ムトワラ州山中で軍事訓練を行っていたイスラム過激派組織「アル・シャバーブ」の関係者が多数逮捕されました。その後に同様の事案は確認されていませんが、タンザニアを含む東アフリカにおいては、逮捕を免れた逃亡者によるテロ攻撃の脅威が指摘されており、依然として同州にテロ分子が潜伏している可能性は排除できません。

イ　ムトワラ州では、モザンビークのカーボデルガード州から侵入したとみられるISIL関連組織による襲撃事件が発生しています。2020年10月には同州南部キタヤ村、2021年9月には同州南部フルンガ村における襲撃で死傷者が出ており、いずれもISIL関連組織が犯行声明を出しています。

ウ　2023年からタンザニアとモザンビークの国境警備が強化され、モザンビーク側で武装勢力の幹部が拘束される等、武装勢力の流入やタンザニア側での事件発生は限定的になっていますが、まだ完全に状況が沈静化しておらず、引き続き、モザンビーク国境に位置するムトワラ州においては、同地域からの越境者に起因する治安悪化の可能性に注意が必要です。
　ついては、同州への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず同州へ渡航・滞在する場合は、最新の治安情報の入手に努め、夜間の外出は控えるなど、適切で十分な安全対策を講じるよう心がけてください。

（3）これまで危険レベルを発出していなかった地域
レベル1：十分注意してください。（新規発出）

2025年10月の大統領選等関連の情勢について上記1の(3)をご参照の上、また、タンザニアは全土において路上強盗、車両強盗、住居侵入、空き巣、詐欺、ひったくり等の一般犯罪が日常的に発生していますので、最新の治安情報の入手に努め、周囲の状況に常に気を配るなど、十分注意してください。

（4）インド洋沿岸部（ザンジバルを含む）、タンガニーカ湖岸付近、ルワンダとの国境付近及びアルーシャ州
　レベル1：十分注意してください。（継続）

ア　インド洋沿岸部（ザンジバルを含む）
（ア）2021年、ダルエスサラームで、日中に銃発砲事件が発生し、警察官、警備員を含む4名が死亡、6名が負傷し、警察当局は同事件をテロと断定しました。タンザニアを含む東アフリカ地域では度々テロ攻撃の脅威が指摘されており、特にインド洋に面した沿岸部には国際テロ分子が潜伏しているおそれがあります。2014年、ザンジバルで2月にレストランや教会付近で爆弾テロ事件が発生した他、6月にモスク付近で発生した爆弾テロ事件が発生し、死傷者が出ています。他の地域でもテロ事件等が発生する可能性がありますので、テロの標的となりうる施設等にはできる限り近づかない、大勢の人が集まる場所では警戒を怠らず、周囲の状況に注意を払うなど、安全確保に十分留意してください。
（イ）ダルエスサラームでは、外国人観光客を狙った凶悪な手口による犯罪が多発しています。特に以下の地域では、十分注意してください。
カリアコー地区、ザンジバル行きフェリー乗り場周辺、シティーセンター（アスカリ・モニュメント付近）、ムササニ半島トゥーレ・ドライブ及びココ・ビーチ、セレンダー橋周辺、オーシャン・ロード，ウブンゴ（市内バス：通称「ダラダラ」）及びムナジモジャ（長距離バス）・バスターミナル近辺

イ　タンガニーカ湖岸付近
　タンガニーカ湖に近接するコンゴ民主共和国の北東部及び東部地域には武装した反政府勢力が存在し、暴力行為がたびたび発生しています。コンゴ民主共和国と国境を接する地域では、不測の事態が発生する可能性もあり、特に注意する必要があります。ついては、タンガニーカ湖岸付近に渡航・滞在する方は、最新の治安情報の入手に努め、周囲の状況に常に気を配るなど、十分注意してください。

ウ　カゲラ州西部等ルワンダとの国境付近
　隣国ルワンダの治安情勢は、コンゴ民主共和国やブルンジなどの治安情勢が不安定な近隣諸国の影響を受ける可能性があり、これが更にタンザニアの治安情勢に影響を及ぼす可能性があります。ルワンダとの国境付近に渡航・滞在する方は、最新の治安情報の入手に努めるなど、十分に注意してください。

エ　アルーシャ州
（ア）アルーシャ州では、2013年に教会や政治集会で手りゅう弾を使ったテロ事件が発生し、多数の死傷者が発生したほか、2014年にレストランで多数が負傷する爆発事件が2回発生しています。その後、同州で目立った事件は発生していませんが、宗教施設や政治集会等には不用意に近付かない、レストランや酒場等、不特定多数の人が多く集まる場所では周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、安全確保に十分留意してください。
（イ）また、アルーシャ州では、コロナ禍による旅行者の減少により観光収入が激減し、失業者が増加したことなどから、空き巣、窃盗等の一般犯罪が増加傾向にあるほか、強盗も発生しています。また、周辺国から流入した麻薬や危険薬物に関連した犯罪も発生していますので、絶対に関わらないよう、十分に注意してください。

3　滞在に当たっての注意
　タンザニア滞在中は安全対策基礎データ（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_111.html ）もご確認の上、十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、治安情勢は刻々と変化しますので、テロ事件や不測の事態等が発生した場合の対応策を再検討し、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じられるよう、報道や海外安全ホームページ、在タンザニア日本国大使館、現地関係機関などから最新の治安情報を入手するよう努めてください。

（1）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　タンザニアに3か月以上滞在される方は、在タンザニア日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在タンザニア日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（2）テロ
　世界各地で発生しているテロ事件では、欧米諸国関連施設のほか、一般市民が多く集まる場所も標的とされています。観光客や欧米人が多く集まるような場所（ホテル、レストラン、バー、ショッピングモール及びリゾート地等）では、テロ事件が発生するおそれがあることを十分に認識し、周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、安全対策に十分留意してください。
　タンザニアを含む東アフリカ地域ではテロ攻撃の脅威が指摘されています。またモザンビークとの国境地域では同国北部カーボデルガード州で戦闘中の武装グループによる越境襲撃事件も多発しています。このような状況のタンザニアへの波及リスクを念頭に安全確保のため、日頃から情報収集に努め適切な対応に心掛けてください。また、タンザニアのテロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_111.html ）もご参照ください。

4　隣国のケニア、ウガンダ、ルワンダ、ブルンジ、コンゴ民主共和国、ザンビア、マラウイ及びモザンビークに対しても、別途危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。
　
（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在タンザニア日本国大使館
住所：Plot No.1018, Ali Hassan Mwinyi road, Dar es Salaam, Tanzania.
(P.O.Box 2577）
　電話：（市外局番022）2115827、2115829
　国外からは（国番号255）22-2115827、2115829
　FAX：（市外局番022）2115830
　国外からは（国番号255）22-2115830
　ホームページ： https://www.tz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　在タンザニア日本国大使館領事安全情報Facebook：https://www.facebook.com/tz.emb.japan.consular</mainText>
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        <leaveDate>2025/11/02 14:50:37</leaveDate>
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        <title>【安全対策情報】台風２５号「カルマエギ」の発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台風２５号「カルマエギ」がフィリピン・東ビサヤ諸島の東の海上で発生し、１１月３日から５日にかけてビサヤ諸島やルソン島南部、ミンダナオ島北部を通過すると予想されています。
（注：日本とフィリピンでは台風の定義が異なっており、現在フィリピンでは熱帯低気圧「ティノ」と呼称されています。）
フィリピン気象庁（ＰＡＧＡＳＡ）発表：https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone-advisory-iframe
●この台風の影響で、ビサヤ諸島やルソン島南部、ミンダナオ島北部の広範囲にわたり、強風や大雨が発生する可能性や洪水や土砂崩れのリスクが高まっています。また、航空便を含む公共交通機関が欠航・遅延する可能性があります。
●最新の気象情報を入手し、被害が想定される地域に渡航・滞在を予定している方におかれましては、適切な安全対策を講じた上で十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　フィリピン気象庁などの発表によれば、台風２５号「カルマエギ」（フィリピン名：熱帯低気圧「ティノ」）は、１１月２日１１時現在、東ビサヤ諸島の東９５５Kmの海上に位置し、中心気圧は９９４ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は２３メートル、最大瞬間風速は３５メートルとなっており。時速３０Kmで発達しながら西に向かって進んでいます。本日以降、１１月３日から５日にかけてビサヤ諸島やルソン島南部、ミンダナオ島北部を通過すると予想されています。

２　この台風の影響でビサヤ諸島やルソン島南部、ミンダナオ北部などの広範囲にわたり、大雨、暴風、高潮、高波が予想されます。洪水、土砂崩れなどによる人的・物的被害が発生する可能性があり、また、航空便を含む公共交通機関の混乱が生じるおそれもあるため、十分な注意が必要です。

３　つきましては、この台風などによる被害を受ける可能性がある地域に渡航・滞在を予定している方は、下記の関連ウェブサイトを参考に最新の台風情報や現地の気象情報を収集し、台風などによる被害が予想される場合は、渡航・外出を控える、または日程・移動経路や訪問地を変更するなどして、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
　既に滞在中の方は、台風などによる被害に備え、懐中電灯や携帯用ラジオなどを手元に置き、飲料水・食料を備蓄し、家族などに緊急連絡先を知らせるほか、事前に避難場所を確認し、必要に応じて安全な場所に避難するなどの安全対策を講じてください。また、台風の通過後も、地盤の緩みに伴う土石流などの予測できない複合的な二次災害が発生する可能性があるため、注意が必要です。

《参考ウェブサイト》 
　フィリピン気象庁（PAGASA）：https://www.pagasa.dost.gov.ph/
　日本気象庁（台風情報）：http://www.jma.go.jp/jp/typh/
　フィリピン国家災害リスク削減管理委員会（NDRRMC）：https://ndrrmc.gov.ph/

４　万一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族および最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160808</infoUrl>
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        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ペルー</name>
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        <title>リマ市およびカヤオ市内のデモ（11月3日（月）～4日（火））</title>
        <lead>○報道等によれば、11月3日（月）は主にカヤオ市内において、11月4日（火）は主にリマ市内において、治安改善をペルー政府に訴えることを目的としたデモが実施される予定です。この種のデモは今後断続的に長期化する可能性があります（デモの時間やルートは不明）。
○リマ市のデモにおいて、リマ市郊外からの参集者は、早朝または前日からリマ市内に入り、ヘスス・マリア区のマルテ広場（Campo de Marte）等を一次集結場所とした後、国会（Congreso de la Republica）周辺のいわゆる「セントロ地区」を目的地として移動することが通例となっております。可能な限り、デモ期間中、セントロ地区や国会周辺等、想定されるルートへの立ち寄りは避けていただき、万が一デモに遭遇した場合は近づかないよう十分に注意願います。なお、カヤオ市内でのデモ実施場所につきましては、現時点では特定されておりません。
○デモにより道路封鎖が発生する可能性もあります。交通の混乱が予想されますので、時間に十分余裕をもった行動、また不要不急の外出・移動の延期を検討してください。
○ペルーへの渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、十分注意してください。</lead>
        <mainText>1　報道等によれば、11月3日（月）は主にカヤオ市内において、11月4日（火）は主にリマ市内において、治安改善をペルー政府に訴えることを目的としたデモが実施される予定です。この種のデモは今後断続的に長期化する可能性があります（デモの時間やルートは不明）。

2　リマ市のデモにおいて、リマ市郊外からの参集者は、早朝または前日からリマ市内に入り、ヘスス・マリア区のマルテ広場（Campo de Marte）等を一次集結場所とした後、国会（Congreso de la Republica）周辺のいわゆる「セントロ地区」を目的地として移動することが通例となっております。可能な限り、デモ期間中、セントロ地区や国会周辺等、想定されるルートへの立ち寄りは避けていただき、万が一デモに遭遇した場合は近づかないよう十分に注意願います。なお、カヤオ市内でのデモ実施場所につきましては、現時点では特定されておりません。

3　また、デモによりリマ市内及びカヤオ市内における道路封鎖が発生する可能性もあります。現時点では、具体的な封鎖地点やストライキの規模は不明ですが、交通の混乱が予想されますので、時間に十分余裕をもった行動、また不要不急の外出・移動の延期を検討してください。

4　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。 
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。 
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。 
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。 
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。 
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。 
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。 
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

5　リマ市・カヤオ憲法特別市全域では、10月22日（水）より非常事態宣言も発出されており、拳銃を使用した凶悪犯罪を含む強盗、ひったくり等の一般犯罪が日中から発生しており、日本国外務省は同地域に対し、「危険情報レベル１：十分注意してください」を発出し、注意喚起を行うとともに、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <title>１１月１日（土）ノビ・サド市での追悼集会について</title>
        <lead>【ポイント】
・１１月１日（土）ノビ・サド市において、昨年１１月１日に発生したノビ・サド駅舎崩落事故で亡くなられた方々を追悼する集会が行われる旨報道されています。
・大規模な追悼集会はノビ・サド市で行われますが、その他の都市でも追悼集会等が行われる可能性があります。
・集会の目的は追悼ですが、セルビア政府は暴力的な行動の発生を注意喚起しているため、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心がけて下さい。</lead>
        <mainText>【本文】
○１１月１日（土）午前１０時頃からノビ・サド市において、昨年１１月１日のノビ・サド駅舎崩落事故の犠牲者１６名を追悼する集会が行われる旨報道されています。
○集会は、午前１０時頃にノビ・サド市内の各地で集合し、事故現場であったノビ・サド駅に向かい追悼集会が行われる旨が報じられています。
○大規模な追悼集会はノビ・サド市で行われますが、その他の都市でも追悼集会等が行われる可能性があり、交通機関等に影響がある旨報じられています。
○集会の目的は追悼ですが、セルビア政府は暴力的な行動の発生を注意喚起しているため、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心がけて下さい。
○このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

【連絡先】
在セルビア日本国大使館
担当／領事・警備班
住所：　Tresnjinog cveta 13, 11070 Novi Beograd
電話：　+381-11-3012800
FAX：　+381-11-7118258
領事メールアドレス：　consular@s1.mofa.go.jp
大使館ホームページ：　http://www.yu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※領事窓口（除く土日祝日）：　8:30-12:30, 13:30-17:00
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160806</infoUrl>
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        <koukanName>在セルビア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/31 18:35:37</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
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            <name>英国／イギリス／グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国</name>
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        <title>【安全情報】ボンファイア・ナイトに対する注意喚起</title>
        <lead>英国では、毎年11月初旬に「ボンファイア・ナイト（ガイ・フォークス・ナイト）」と呼ばれる、花火や焚火を行う風習があります。昨年は、エディンバラやグラスゴーなどの都市において、若者による集団での車両放火や花火を用いた迷惑行為が発生し、警察機動隊が出動する事態となりました。報道によれば、スコットランド消防救助隊はスコットランド全土で1,000件以上の緊急通報を受けたとのことです。

今年も同様の行為が発生するおそれがありますので、外出の際は周囲の状況に十分注意し、不審な集団や騒ぎを察知した場合には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努めてください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】 
在エディンバラ日本国総領事館 
https://www.edinburgh.uk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
住所：2 Melville Crescent, Edinburgh EH3 7HW, U.K. 
電話：（市外局番131）-225-4777</lead>
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        <koukanName>在エディンバラ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/31 10:30:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>大韓民国／韓国</name>
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        <title>デモ・集会等に関する注意喚起</title>
        <lead>・釜山警察庁によると、１１月２日午後２時ごろから釜山駅前周辺において反米を訴える集会及びデモ行進が行われる見込みです。混雑が予想されますので安全確保に留意の上、事件・事故に巻き込まれることのないよう十分注意して下さい。 
・またこの他にも、韓国国内の各都市において各種のデモ・集会が引き続き行われています。最新の情報に注意し、デモ等が行われている場所には近づくことを控え、慎重に行動してください。</lead>
        <mainText>

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは「在留届」、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。 
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160803</infoUrl>
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        <koukanName>在釜山日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>160802</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/31 07:00:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ブラジル</name>
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        <title>治安情報：マナウス市コンペンサ地区で発生した警察官襲撃事件</title>
        <lead>1　発生日時
10月29日（水）夜

2　事件発生場所
マナウス市コンペンサ地区サン・ジョアン通りとテオフィリオ・ディアス通りの交差点付近
（在マナウス日本国総領事館から西へ約５km）
【参考：事件発生現場周辺地図 ※Google Maps】
https://maps.app.goo.gl/CdyDt3WHFUAz5qyu6</lead>
        <mainText>3　事件概要

現在、リオデジャネイロ市において、犯罪組織（コマンド・ベルメーリョ：CV）に対する大規模な掃討作戦が実施されています。これに関連し、マナウス市内においてこの作戦で死亡したCVメンバーを称える集会が開かれているとの通報を受けて現場（上記の事件発生場所付近）に急行した軍警察官が、集会に参加していたメンバーや住民により襲撃され負傷しました。
 
【出典：G1、D24、R7、Portal do Holanda】
https://g1.globo.com/am/amazonas/noticia/2025/10/30/video-mostra-pm-sendo-atacado-em-manaus-durante-homenagem-a-mortos-do-cv-em-megaoperacao.ghtml

https://d24am.com/policia/videos-pm-interrompe-homenagem-de-faccionados-a-traficantes-mortos-no-rj/

https://noticias.r7.com/amazonas/amazonas-no-ar/suposta-retaliacao-apos-megaoperacao-no-rio-provoca-confronto-e-deixa-pm-ferido-em-manaus-am-30102025/


https://www.portaldoholanda.com.br/policial/pm-fica-ferido-ao-tentar-impedir-homenagem-membros-do-cv-na-compensa

4　総領事館からのお願い
現在、リオデジャネイロ市においてCVに対する大規模な掃討作成が展開されている影響で、マナウス市内においてもCV関係者による事件が発生する可能性があります。
今回の事件が発生した危険エリアへの立ち寄りは極力避けるとともに、他のエリアでも何らかの事件が発生する可能性も十分に考えられますので、外出の際はニュース等で最新の情報を入手する等の安全確保に努めてください。

在マナウス日本国総領事館（連絡先） 
電話：（市外局番92)3232-2000、国外からは（国番号55）92-3232-2000
Ｅメール：consular@na.mofa.go.jp 
ホームページ：http://www.manaus.br.emb-japan.go.jp/

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160802</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160802A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160802.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160802L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>403T</koukanCd>
        <koukanName>在マナウス日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160801</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/30 23:15:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【安全情報】ベルリンにおけるサッカー（ブンデスリーガ）の試合開催に伴う注意喚起（１１月１日（土））</title>
        <lead>○１１月１日（土）はベルリン市内においてサッカーブンデスリーガの試合が２試合開催されます。
○午後１時からオリンピックスタジアムにおいてヘルタ・ベルリン対ディナモ・ドレスデンの一戦、午後３時３０分からスタジアム・アルテン・フェルステライにおいてユニオン・ベルリン対フライブルクの一戦が予定されています。
○今回、同日に２試合が開催されることもあり、警察による大規模警備が予定されていますが、合計４チームのサポーターが大挙してベルリン市内を訪れることとなり、興奮したサポーター同士によるトラブルや市内各交通機関の混雑及び遅延が発生する可能性があります。
○ベルリン市内にお住まいの方、ベルリンへのご旅行を計画されている方は、報道や交通局ホームページ等から最新情報を入手し、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意を払うとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。</lead>
        <mainText>■	交通規制情報等
（１）	ベルリン州交通局ホームページ
https://viz.berlin.de/
（２）	ベルリン州警察Ｘ
https://x.com/polizeiberlin
（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ  
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
**********************************************************

【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_kulturBerlin.html
【メールマガジン（ドイツ語）の登録】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_de/uberuns_mailmagazin.html

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160801</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160801A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160801.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160801L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506A</koukanCd>
        <koukanName>在ドイツ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160800</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/30 23:10:52</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>1340</cd>
            <name>バージン諸島（米国領）</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>1787</cd>
            <name>プエルトリコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ニューヨークシティマラソン開催に伴う交通規制等（１１月２日）</title>
        <lead>●ニューヨークシティマラソン２０２５の開催に伴い、１１月１日（土）から１１月２日（日）にかけて、ニューヨーク市内の広い範囲で交通規制が行われますので、交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。
●人が多く集まる場所では、スリや置き引き等の一般犯罪のほか、テロなど不測の事態が発生する危険性も高まりますので、周囲の状況に十分警戒するなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　ニューヨークシティマラソン２０２５の開催に伴い、１１月１日（土）から１１月２日（日）午後にかけて、ニューヨーク市内の広い範囲で交通規制（通行止め、駐車禁止措置）が行われます。これに伴い、交通渋滞等が見込まれる他、公共交通機関が遅延・運休となる可能性がありますので、移動のご予定のある方は、最新の情報を入手するとともに、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。
　通行止めの場所と時間帯、駐車禁止エリアの詳細については、下記のNYCウェブサイトをご確認ください。
○NYC（通行止めの場所と時間帯、駐車禁止エリア）
　https://www.nyc.gov/assets/cecm/downloads/pdf/marathon-street-closures-no-parking-2025.pdf

２　人混みの中では、スリや置き引きなどの被害に遭わないよう、十分ご注意ください。また、人が多く集まる場所では、テロなど不測の事態が発生する危険性も高まりますので、常に周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払ってください。

３　詳細については、以下の各ウェブサイトをご確認ください。

【参考】
○NYC（マラソンコース、交通規制、公共交通機関運行情報等）
　https://www.nyc.gov/site/cecm/cultural-events/community-notices.page
○ニューヨークシティマラソン公式ホームページ
　https://www.nyrr.org/tcsnycmarathon
○NYPD News（ニューヨーク市警察 X）
　https://x.com/NYPDNews
○NYC311（夏時間の終了）
　https://portal.311.nyc.gov/article/?kanumber=KA-02673

************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL:(212)-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
************************************************************

※各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育等に関する最新情報はこちらをご覧ください。
https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 　　

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きを行ってください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth  　 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  　 

※「在留届」を提出した方で帰国または管轄外へ転居された方は、以下のＵＲＬで帰国または転出届をご提出ください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 　

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160800</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160800A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160800.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160800L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301H</koukanCd>
        <koukanName>在ニューヨーク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160798</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/30 20:35:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>ヨルダンに二週間以上滞在する場合の警察署への滞在場所の届出について</title>
        <lead>１　ヨルダンでは２０２５年２月に「外国人居住に関する法」改正が可決され、このたび、二週間以上ヨルダンに滞在する全ての外国人に対して、入国日から二週間以内に最寄りの警察署に滞在場所を届け出ることが義務づけられました。違反した場合、200ヨルダン・ディナールの罰金が科せられる可能性があります。
・ヨルダン公安総局（Public Security Directorate）
https://web.facebook.com/story.php?story_fbid=1128585999450235&amp;id=100068965367464&amp;mibextid=wwXIfr&amp;rdid=03gfNtdHTvS3ytbc

２　上記１の対象となる方は、最寄りの警察署で届出を行ってください。
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/files/100896506.pdf
（当館ホームページ：警察署・国境事務所連絡先）</lead>
        <mainText>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（在留届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html

在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160798</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160798A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160798.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160798L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>757A</koukanCd>
        <koukanName>在ヨルダン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160797</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/30 20:20:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0255</cd>
            <name>タンザニア</name>
        </country>
        <title>外出禁止令の継続に関する注意喚起</title>
        <lead>タンザニア在留邦人の皆様

　昨２９日の大統領選挙・総選挙に際して、ダルエスサラームを中心に抗議デモ等が発生し、治安部隊との衝突も確認され、政府は１８時以後の外出禁止令を発出しました。
　本３０日も、政府は日中の外出を控えるよう発表するとともに、１８時以後の外出禁止令も継続される見込みです。
　不安定な状況が継続する可能性もあり、邦人の皆様におかれましては、当面外出等を控えていただくようにお願いします。</lead>
        <mainText>在タンザニア日本国大使館
EMBASSY of JAPAN in TANZANIA
住所：Plot No. 1018, Ali Hassan Mwinyi Road, P.O. Box 2577, Dar es Salaam, United Republic of TANZANIA
電話：+255-22-2115827/9
領事窓口時間：07:30 - 12:30 / 13:30 - 16:30
ホームページ： http://www.tz.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160797</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160797A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160797.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160797L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>723A</koukanCd>
        <koukanName>在タンザニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160795</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/30 18:25:49</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>シリキット王太后陛下の崩御に伴う観光警察からの案内について</title>
        <lead>　シリキット王太后陛下の崩御に関し、タイ国観光警察から観光客に対する案内が発表されました。
　発表内容は下記のとおりとなりますので、在留邦人および旅行者の皆様におかれましては、引き続き、タイ国民の心情にご配慮いただきますようお願いいたします。

なおチェンマイ市によると、11月６日（木）にチェンマイ市内で予定されているイーペン祭りパレードは、そのおもむきを変更するものの、中止することなく、実施予定としています。</lead>
        <mainText>【タイ国観光警察からの呼びかけ】
・公共のイベントやお祭りの装飾は例年よりシンプルで控えめなものとなり、多くの地域では大音量の音楽、明るい照明、騒々しい祝賀行事は制限又は中止されています。なお、ロイクラトンの行事は、娯楽ではなく、文化的伝統、環境意識、そして追悼に焦点が当てられます。
・公共の集会、寺院等のイベントに参加する際は、服喪期間に不適切と思われる露出度の高い服装や奇抜な衣装、明るい色の服は避けるなど、敬意を表する服装をしてください。
・ハロウィンやロイクラトンの行事に参加する場合は、タイの習慣と追悼の気持ちに配慮してください。
・お祝いに際し、大声で騒がないようにする、タイの人々の誤解を招く又は感情を害する可能性のある道具の使用を避けるなど、過度な行動は慎むようにして下さい。
・特に混雑した場所では、イベントスタッフや自治体からの安全に関する指示に従って下さい。
・クラトン（タイの灯籠）を流す際は環境に優しい素材を使用し、水路の清掃に御協力ください。
・不明点がある場合は、観光警察（ホットライン：１１５５）までお問い合わせください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160795</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160795A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160795L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>612E</koukanCd>
        <koukanName>在チェンマイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160794</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/30 18:25:49</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>シリキット王太后陛下の崩御に伴う服喪に関するタイ政府の方針について</title>
        <lead>　10月25日、タイ国政府はシリキット王太后陛下の崩御を発表するとともに、下記のとおり、服喪に関する方針を示しました。
　これを受け、10月24日より以前に計画されていたタイにおける行事等は変更や中止となる場合があり得ますのでご注意ください。
　また、在留邦人および旅行者の皆様におかれましては、タイ国民の心情にご配慮いただきますようお願いいたします。</lead>
        <mainText>【服喪に関する方針】
・国旗を半旗に掲揚：30日間
　タイ政府機関、国営企業、各種公的機関および全国の教育機関において10月25日から実施。
・タイの公務員などの服喪期間：1年間
　公務員、国営企業職員、公的機関の職員は、10月25日から喪服を着用。
・タイ国民への協力要請：90日間
　一般国民は、状況に応じて黒色の服を着用して喪に服するよう協力を要請。
　黒い服を持っていない場合は、無地で落ち着いた色の服を選ぶことができ、また、胸に黒いリボンを付けたり、黒や濃色の上着を羽織ることも推奨されている。
・娯楽活動について
　すでに準備が進んでいる行事については、その場の状況にふさわしい形に内容を調整すること。まだ実施していない行事については、開催を延期することを検討すること。
※特定の活動を禁止または中止する命令が出されたわけではない。

【タイ国政府観光庁からの呼びかけ】
　タイ国政府観光庁も以下のとおり呼びかけをしていますので、ご留意ください。
・この期間中も、タイ国内は通常通り開かれており、あらゆる業務は維持されます。 全ての観光名所、交通機関、レストラン、店舗、そしてイベントは通常通り継続します。
・旅行者の皆様におかれましては、特に寺院、王室関連施設、または政府施設を訪問する際には、敬意を表した服装と、慎み深い行動をお取りになりますよう、謹んでお願い申し上げます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160794</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160794A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160794L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>612E</koukanCd>
        <koukanName>在チェンマイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160793</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/30 18:15:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0041</cd>
            <name>スイス</name>
        </country>
        <title>デモに伴う交通規制（10月30日）（ジュネーブ州）</title>
        <lead>●１０月３０日（木）１７時３０分～２０時頃、ジュネーブ市内（左岸旧市街エリア）において、ジュネーブ州の２０２６年度予算案に関するデモ行進が予定されています。
●該当する時間帯は警察による交通規制が実施され、公共交通機関への影響等が見込まれる可能性がありますので、ご注意ください。
●該当する時間帯はできるだけ当該エリア周囲の通行を避け、周囲を通行せざるを得ない場合にはくれぐれもご注意ください。</lead>
        <mainText>１　ジュネーブ州警察の発表によると、１０月３０日（木）１７時３０分～２０時頃、ジュネーブ市内の以下の場所において、警察による交通規制が実施されるため、周辺の交通渋滞や公共交通機関への影響等が見込まれますので、ご注意ください。

スタンド通り（rue du Stand）、コンフェデラシオン通り（rue de la Confederation）、マルシェ通り（rue du Marche）、クロワ・ドール通り（rue de la Croix-d’Or）、リヴ通り（rue de Rive）、ヴェルデーン通り（rue Verdaine）、ブルグ・ド・フル広場（place du Bourg-de-Four）、オテル・ド・ヴィル通り（rue de l’Hotel-de-Ville）、アンリ・ファジー通り（rue Henri-FAZY）、トレイル遊歩道（promenade de la Treille）。

２　警察による交通規制や公共交通機関への影響に関する詳細については、今後、以下のサイト等で発表される可能性がありますので、ご参照下さい。

○交通規制情報（ジュネーブ州警察）
（HP）https://www.ge.ch/organisation/corps-police
（Facebook）https://www.facebook.com/people/Police-Cantonale-de-Gene%CC%80ve/100064602285675/?fref=ts

○交通機関運行状況（ジュネーブ公共交通（TPG））
www.tpg.ch

　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ窓口）
○在ジュネーブ領事事務所
電　話：+41-(0)22-716-9900
メール：consulate@br.mofa.go.jp
住　所：82, rue de Lausanne, 1202 GENEVE, SUISSE
ホームページ：https://www.geneve.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160793</infoUrl>
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        <koukanName>在ジュネーブ領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160792</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/30 16:35:35</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0237</cd>
            <name>カメルーン</name>
        </country>
        <title>カメルーン大統領選挙：結果発表後の注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
カメルーン大統領選挙の結果発表が１０月２７日（月）に行われ、現職のポール・ビヤ大統領の再選が公表されました。選挙結果を受けて野党支持者が反発を強めて各地で抗議活動を行い、治安当局との衝突により死者や負傷者が出ており、また、逮捕者も多数出ているという情報に接しています。不測の事態に巻き込まれることがないように十分注意して行動してください。</lead>
        <mainText>【本文】
カメルーン大統領選挙の結果発表が１０月２７日（月）に行われ、現職のポール・ビヤ大統領の再選が公表されました。選挙結果を受けて野党支持者が反発を強め、各地で抗議活動を行い、治安当局との衝突により死者や負傷者が出ており、また、逮捕者も多数出ているという情報に接しています。
具体的には、
ドゥアラ：各所で野党支持者等が抗議活動を行い、バリケ－ドを街角に作ったり、商店等に押し入って略奪行為。夜間は銃声が聞こえることも。（Kotto等）
ヤウンデ：市内各地で野党支持者によるデモ（規模は不明なるも、発砲があったとの情報あり）。（Tsinga、Nkonkana、Symbock、Emana、Etoudi、Manguier等）
といった情報があります。
また、ガルア、ベルトア等の州都のほか、北西州、南西州、西部州を始めとする各地で混乱が報告されています。情勢が落ち着くまでの間は、不測の事態に巻き込まれることがないよう引き続き下記に十分注意して行動してください。

●不要不急の外出は可能な限り控え、自宅等の身の安全が確保されている場所に待機する。
●待機する場所には、数日～１週間程度生活が可能な程度の水、食料、着替え、携帯電話等の通信機器、停電等に備えて懐中電灯や携帯電話等の予備バッテリー、待避等に備えてパスポート、現金、クレジットカード等を準備しておく。
●やむを得ない理由で外出せざるをえない場合には、
・選挙関連施設、その他公共施設、選挙事務所その他選挙関係者が多く集まる場所等は避ける。
・街頭において抗議デモ等を見かけたら直ちにその場から離れる。
・公共の場では選挙に関する不用意な言動は慎む。
・警察等による検問等に備え、必ず身分証明書を携帯し、検問等があった場合には協力的に対応する。
・夜間の外出は控える。日中であっても単独外出は控え、複数人で行動する。
●今後も選挙に関する最新情報の入手に努め、適切に情勢を見極め、状況に応じて混乱に巻き込まれない行動をとる。

在カメルーン日本国大使館　領事班                                
Ambassade du Japon au Cameroun                             
1535, Rue 1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun (B. P. 6868)
Email: ryojicameroun@yd.mofa.go.jp
Tel: (237) 222-206-202、(237) 222-206-203（代表電話）
 (237) 677-508-188 （閉館時緊急電話）                              
HP: https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在カメルーン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/30 13:30:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0095</cd>
            <name>ミャンマー</name>
        </country>
        <title>注意喚起（ヤンゴン市内で開催されるアジアサッカー女子チャンピオンズリーグの予選試合について）</title>
        <lead>在留邦人の皆様へ
当地滞在中の皆様へ
２０２５年１０月３０日

　１１月９日（日）、１２日（水）及び１５日（土）、ヤンゴン市内のトゥワナスタジアム（Thuwunna Stadium）において、アジアサッカー女子チャンピオンズリーグの予選試合が予定されており、日テレ・東京ヴェルディベレーザが出場予定です。
　ヤンゴン市内では、国軍や政府関連施設を狙った攻撃や爆破事案が散発しています。また、トゥワナスタジアム及びその周辺など多数の人が集まる場所では、不測の事態に巻き込まれる可能性は排除されません。
　つきましては、当地滞在を予定されている方は、以下の留意事項を必ずお読みいただくよう、お願いいたします。また、上記試合の観戦を予定される方は、周囲の状況に注意を払い、異常を感じたらその場からすぐに離れるなど、身の安全の確保を第一に行動してください。</lead>
        <mainText>当地滞在中の留意事項は以下のとおりです。
１　爆発事案等の発生
　軍施設、警察署のほか、政府関連施設等へは近づかないでください。仮に付近で爆発事案が発生した場合、同じエリア内で複数の爆発物が時間差で爆発する可能性があることから、現場には絶対に近づかず、速やかにその場を離れてください。
　また、路上で不審物を発見した場合は、むやみに近づいて触ったりすることなく、速やかにその場を離れてください。

２　写真・動画撮影の禁止
　国軍兵士や警察官及び国軍・治安当局の施設、治安活動の様子を撮影することは、外国人でも拘束対象となり、場合によっては禁錮刑が科されるおそれがあります。カメラや携帯電話を向けるなど、撮影行為をしないで下さい。

３　一般犯罪の増加
　ヤンゴン市内の複数の場所において、徒歩で移動中の邦人が羽交い締めにされ現金を強奪されるなど、昼夜問わず路上強盗が発生しています。明るい時間帯であっても徒歩での移動はできる限り避けてください。

４　夜間外出禁止令
　現在、ヤンゴン市内においては、午前１時から午前３時までの間、夜間外出禁止令が出されております。夜間は人通りが減り、タクシーも捕まりにくくなりますので、不要不急の外出は控えてください。また、タクシーを利用する際は、流しのタクシーは避け、配車アプリでタクシーを手配してください。　　　　　　　　　　

　本お知らせは、在留届にメール・アドレスを登録された方、及び外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録をされた方に配信しています。

■問い合わせ先：在ミャンマー日本国大使館領事班
電話：９５－１－５４９６４４～８
メール：ryoji@yn.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160790</infoUrl>
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        <koukanName>在ミャンマー日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/30 11:15:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：１０月３０日（木））</title>
        <lead>●１０月３０日（木）マカッサル市内で、学生団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）労働者の権利行使を主張するデモ
　　　時間：８時
　　　場所：南スラウェシ州知事事務所（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
　　　　　　マカッサル市労働力省事務所（通り：Jl. AP Pettarani）

（２）Kampus Sekolah Tinggi Ilmu Kesehatan YAPMAの教育支援費用の汚職事案に対する抗議デモ
　　　時間：９時
　　　場所：Kampus Sekolah Tinggi Ilmu Kesehatan YAPMA（通り: Jl. Maccini Raya）

（３）Moladin Finance Makassarによる不当車両押収行為に対する抗議デモ
　　　時間：１０時
　　　場所：Moladin Finance Makassar（通り: Jl Aroeppala）
　　　　　　マカッサル市金融庁（通り: Jl. Sultan Hasanuddin）
　　　　　　マカッサル市警察（通り: Jl. Ahmad Yani）

（４）逮捕されている４名のパプア活動家の裁判実施要求デモ
　　　時間：１０時
　　　場所：マカッサル市地方裁判所（通り: Jl R.A Kartini）
　　　
（５）PT. Pharma Indo Suksesが無許可で倉庫業を営む事に対する抗議デモ
　　　時間：１３時
　　　場所：PT Pharma Indo Sukses（通り: Jl. Dg. Tata III）
　　　マカッサル市産業貿易省（通り: Jl. Rappocini Raya）
　　　
（６）PT. Indomarco Prismatamaの営業許可取り消し要求デモ
　　　時間：１３時
　　　場所：南スラウェシ州知事事務所（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　　　　Indomarco Prismatamaマカッサル市支店（通り: Jl. Kima）
　　　
２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160789</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/30 11:10:52</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：１０月３０日）</title>
        <lead>●　本３０日午前１０時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体による抗議デモが予定されています。

●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本３０日午前１０時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺において、労働団体による抗議デモ（規模：約５０００人）が予定されております。本デモは、教職員の待遇改善等を目的として実施されるものです。
 
２．デモ活動は、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
 
３．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/30 11:10:50</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0255</cd>
            <name>タンザニア</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】抗議デモの発生及び夜間外出禁止令の発出</title>
        <lead>●１０月２９日（水）に大統領選挙等を受け、ダルエスサラーム他の各地で抗議デモが発生し、治安部隊との衝突が発生しました。
●２９日（水）１８時～翌３０日（木）６時まで夜間外出禁止令が発出されています。
●邦人の皆様におかれましては、報道等最新治安情報の入手に努め、不測の事態に備えるとともに、自らの安全確保に十分ご注意ください。
●一部フライトに目的地変更、遅延等が発生している模様です。ご利用前に各航空会社に状況を確認することをお勧めします。</lead>
        <mainText>在タンザニア日本国大使館
EMBASSY of JAPAN in TANZANIA
住所：Plot No. 1018, Ali Hassan Mwinyi Road, P.O. Box 2577, Dar es Salaam, United Republic of TANZANIA
電話：+255-22-2115827/9
領事窓口時間：07:30 - 12:30 / 13:30 - 16:30
ホームページ：http://www.tz.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160787</infoUrl>
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        <koukanName>在タンザニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/30 10:50:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0692</cd>
            <name>マーシャル諸島</name>
        </country>
        <title>在留邦人宅への侵入・窃盗事案</title>
        <lead>デラップ地区（Lojkar）において、約２週間当地を離れていた在留邦人の留守宅における侵入・窃盗事案が発生しました。犯人は２階の窓を割って侵入し、室内の物品が盗まれるとともに、家財の破損も確認されています。

また、現場には食事の痕跡やたばこの吸い殻、浴槽・トイレの使用の形跡があり、犯人が数日にわたり滞在していたものとみられます。幸い、侵入犯との遭遇はありませんでしたが、現時点で犯人は特定されていません。さらに、同地区では他にも類似の侵入事案が報告されており（在留邦人の被害ではありません）、同一犯による犯行の可能性も否定できません。

長期間ご自宅を留守にされる場合には、同僚や近隣住民と連携し、見回りや施錠確認などの防犯対策を徹底してください。</lead>
        <mainText>

このメールは、「在留届」にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 

在マーシャル日本国大使館 
電話番号：+692-625-3311
メールアドレス：consular-rmi@mj.mofa.go.jp

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URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160786</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/30 09:10:37</leaveDate>
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            <name>北米</name>
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            <cd>9001</cd>
            <name>カナダ</name>
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        <title>【重要】詐欺に対する注意喚起</title>
        <lead>●邦人の方が詐欺の被害に遭う事例が発生しています。
●具体的な事例や防止するための参考情報をお知らせしますので、個人情報や金銭などを要求された場合、詐欺の可能性が高いことを認識し、十分注意してください。</lead>
        <mainText>１．	詐欺の手口の例
　カルガリー中央図書館において、「財布を無くして困っている」などと話しかけ、親しくなったところで「知り合いからあなたの銀行口座宛にお金を振り込んでもらうので、それを引き出してほしい」と要求する手口の詐欺が発生しています。実際に邦人で被害に遭った方もいますので、以下リンク先の詳細をご確認のうえ、被害に遭うことのないよう十分注意してください。
 https://newsroom.calgary.ca/warrant-issued-for-accused-fraudster/

２．	詐欺を防止するための行動
　警察によれば、最近、電話やSNS、メールを利用したカナダ政府機関を装った詐欺、フィッシング詐欺等も多発しており、以下の基本的な対応を呼びかけています。
・知らない電話番号には応対しない。
・家族や友人から金銭を要求する電話やメールを受け取った場合、必ず連絡者を名乗る家族、友人に再度事実確認をする。
・警察や政府機関からの連絡の場合、公式の電話番号へ連絡し、事実確認を行う。
・声が本人に似ているとしても、内容が緊急であったり、不自然な場合は疑う。
・騙されても恥ずかしいと考えずに、家族や友人等に共有する。
・もし被害に遭った場合、すぐに警察に通報する（警察に通報が入るとケース番号が発行され、詐欺専門チームやインターポールと情報が共有されるため、将来的な詐欺の防止に繋げることができる）。
　また、カナダ詐欺防止センターやカナダ政府のウェブサイトに最新の詐欺手口の具体例や詐欺被害に遭わないための方法が公開されていますので、ご活用ください。
・カナダ詐欺防止センター https://antifraudcentre-centreantifraude.ca/index-eng.htm
・カナダ政府 https://www.canada.ca/en/revenue-agency/campaigns/fraud-scams.html?utm_source=chatgpt.com
・カナダ歳入庁 https://www.canada.ca/en/revenue-agency/corporate/scams-fraud/recognize-scam.html

【お問合せ先】
在カルガリー日本国総領事館領事班
電話：（403）294－0782、メールアドレス: consular@cl.mofa.go.jp
当館HP： http://www.calgary.ca.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160785</infoUrl>
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        <koukanName>在カルガリー日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/30 09:00:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
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            <name>バハマ</name>
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        <title>【続報】ハリケーン・メリッサによる大雨・洪水・暴風等に注意してください。</title>
        <lead>ハリケーン・メリッサは、29日 （16時）現在、バハマ中部の南東130キロ地点にあり、今夜バハマ中部または南東部を通過する見込みです。 これは、最大風速時速150キロ、最低中心気圧974MBであり、本日夜にかけて、強風及び大雨がバハマ（特に中部及び南東部）に大きな被害をもたらす恐れがあります。</lead>
        <mainText>バハマ気象局は住民に対し、大雨・洪水・暴風・竜巻・高潮に対する備えをするよう注意を促しています。 
バハマ滞在中の旅行者や在留邦人の皆様は以下のウェブサイトから最新の気象情報を入手するとともに、必要に応じて対策を講じるようお願い致します。 
 
バハマ気象局FB/HP
FB
https://www.facebook.com/100064446142442/posts/pfbid0AxcYgHbRD9Ws7aKD5TZFxc7V7S7eevpU9kZt6yLSLbQHVaAbx5Km9TRRjg3HAQdUl/?app=fbl

HP
https://met.gov.bs/

ナショナルハリケーンセンター
https://www.nhc.noaa.gov/

在バハマ日本国大使館
Embassy of Japan to the Commonwealth of The Bahamas
NCB Towers, North Tower, 6th Floor, 2 Oxford Rd, Kingston 5
tel:1(876)929-3338/9  fax:1(876)968-1373 
http://www.jamaica.emb-japan.go.jp/
(緊急時：*FM radio: 87.9Mhz)</mainText>
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        <koukanName>在バハマ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/29 21:40:36</leaveDate>
        <area>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】国内線利用に際した窃盗事件の発生</title>
        <lead>【ポイント】 
・国内線利用時の預け入れ荷物内から貴重品が窃取される窃盗事件が発生。
・預け入れ荷物の施錠を徹底してください。
・貴重品は必ず携行してください。
・犯罪被害に遭ったときは、すぐに日本大使館へ連絡願います。</lead>
        <mainText>【本文】 
１　エチオピアで国内航空便を利用していた邦人が、以下のとおり窃盗被害に遭われました。
（１）発生日時
　１０月２７日（月）午後６時００分頃から午後９時３０分頃までの間
（２）場所
国内某地方空港
（３）事案の概要
　被害者が地方空港のチェックイン・カウンターにて搭乗手続き及び荷物（無施錠バックパック）の預け入れを実施した数刻後、空港職員より呼び出しを受け、預け入れ荷物内に携帯電話が入っているので取り出すよう指示があった。携帯電話を荷物から取り出した後、荷物検査担当職員よりチップを要求され、同荷物内から財布を取り出してチップを手渡し、財布を荷物内に戻した。
　アディスアベバに到着後、ベルトコンベアから預け入れ荷物のファスナーが開いた状態で流れてくることを確認。中身を確認したところ、財布（クレジットカード２枚、日本円１万３０００円程度、エチオピアブル現金少々が在中）が、クレジットカードのみ残され窃取されていることが判明。

２　犯罪被害に遭わないために 
（１）預け入れ荷物は、施錠可能なバッグ等を使用していただくことを強く推奨いたします。なお、施錠不可能なバッグ等を預け入れする場合は、ラッピング等を実施の上、第三者が開封し難い状態にしておくことが大切です。 
（２）貴重品（携帯電話や財布等）については、ポシェット等身体に近い位置に固定する形で保管の上、肌身離さず携行するようにしてください。 

３　万が一、犯罪の被害に遭われた場合には、すぐに下記連絡先までご連絡願います。

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      
※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
《緊急時連絡先》      
　警備領事班：+251-911-200-721 又は +251-911-216-773
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160781</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/29 21:05:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0258</cd>
            <name>モザンビーク</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】警察官による賄賂要求についての注意喚起</title>
        <lead>警察官による賄賂要求にご注意ください。</lead>
        <mainText>在留邦人の皆様へ

モザンビーク国内において、警察官による賄賂要求が引き続き確認されております。
直近では、ジュリアス・ニェレレ通りのスポーツバー・ムンドス付近にて、パトロール中の警察官数名が職務質問の際に、身分証明書の提示を求め、身分証明書不携帯だった為、警察署まで連行すると言い、その後人通りの少ないフレンドリッチ・エンジェルズ通り（ムンドスの反対側の路地を一本入った辺り）へ連れていかれ、５千メティカルの支払いを要求され、支払ったのち解放された事案が確認されております。

在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、警察官から不当な金銭要求があった場合には、安易に応じることなく、その警察官の所属先と氏名を確認の上、速やかに関係当局へ通報してください。
・警察緊急通報先：１１２
また当国では、旅券または身分証明書不携帯の場合、法的に問題はなく罰金等の支払い義務はありませんが、身元確認のために警察に拘束される可能性もある為、外出の際には旅券または当国発行ＩＤカード等の身分証明書を携帯するようお願いいたします。

万が一、被害に遭われた場合は、在モザンビーク日本大使館へご連絡ください。

【問い合わせ先】
在モザンビーク日本国大使館　領事・警備班
Tel: +258-84-210-9072
Tel: +258-84-125-3402
メール：embjpmoz@mp.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160779</infoUrl>
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        <koukanName>在モザンビーク日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>160778</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/29 13:45:37</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>豪雨による鉄砲水・地すべり・地盤沈下等の注意喚起</title>
        <lead>ベトナム中部滞在の皆様へ

ベトナム国家気象水文予報センター等によれば、フエ市、ダナン市等での広範囲にわたる洪水の状況は今後数日間も維持されると予報されています。

ベトナム中部クアンチ省からクアンガイ省までの省/市では河川や小川に鉄砲水が発生したり、地滑りが発生したりするリスクが高いため、今後の関連報道等により最新情報を絶えず入手し、同地域に滞在される方及び渡航・滞在を予定されている方は、状況に応じ外出を控える、日程・経路・訪問先の変更等を検討される、天候急変の恐れを感じた場合には無理な移動を避けるなど、自身や家族友人同僚等の身の安全を守る行動を取ってください。</lead>
        <mainText>国立気象水文予報センター
https://www.nchmf.gov.vn/kttv/vi-VN/1/index.html

ダナン市ポータル
https://danang.gov.vn/

フエ市ポータル
https://hue.gov.vn/

クアンチ省ポータル
https://www.quangtri.gov.vn/

クアンガイ省ポータル
https://quangngai.gov.vn/

ザーライ省ポータル
https://gialai.gov.vn/

このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

（連絡先）在ダナン日本国総領事館
 代表電話番号：+84-(0)236-3555-535
 メール： ryoji-danang@xu.mofa.go.jp

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160778</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160778A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160778L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>620E</koukanCd>
        <koukanName>在ダナン日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>160777</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/29 12:15:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：１０月２９日（水））</title>
        <lead>●１０月２９日（水）マカッサル市内で、学生団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．	デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）Toyota Astra Financial Serviceマカッサル市支店による不当車両押収行為に対する抗議デモ
時間：１０時
場所：Toyota Astra Financial Serviceマカッサル市支店（通り：Jl. Sultan Alauddin）
規模：５０名

（２）PT. Indofoodの不正取得した土地の返還要求デモ
時間：１０時
場所：Jl. Kima 10（通り: Jl. Kima）
規模：５０名

（３）灌漑プロジェクト費用の汚職事案に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：Pompengan Jeneberang 河川管理事務所（通り: Jl. Batara Bira）
規模：５０名

（４）BTN銀行Panakkukang 支店による詐欺行為に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：BTN銀行スラウェシ,マルク,パプア担当事務所（通り: Jl Sultan Hasanuddin）
　　　BTN銀行Panakkukang支店（通り: Jl. Boulevard Raya）
規模：１５０名
　　　
（５）Sidrap県警察署、Bone県警察署、Wajo県警察署による恐喝事案に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：南スラウェシ州交通局（通り: Jl. AP Pettarani）
規模：３０名
　　　
（６）Daun Coffeeによるアルコール飲料の無許可販売に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：Daun Coffee（通り: Jl. Monginsidi Baru）
　　　マカッサル市役所（通り: Jl. Ahmad Yani）
規模：３０名

（７）Maros県の汚職事案に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
規模：５０名
　　　
２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160777</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160777A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160777.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160777L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/29 11:05:49</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】シリキット王太后の崩御に伴う服喪に関する方針について</title>
        <lead>・10月25日、タイ国政府はシリキット王太后の崩御を発表するとともに、服喪に関する方針を示しました。
・これを受け、10月24日より以前に計画されていたタイにおける行事等は変更や中止となる場合があり得ますのでご注意ください。
・また、在留邦人および旅行者の皆様におかれましては、タイ国民の心情にご配慮いただきますようお願いいたします。</lead>
        <mainText>【服喪に関する方針】
・国旗を半旗に掲揚：30日間
　タイ政府機関、国営企業、各種公的機関および全国の教育機関において10月25日から実施。
・タイの公務員などの服喪期間：1年間
　公務員、国営企業職員、公的機関の職員は、10月25日から喪服を着用。
・タイ国民への協力要請：90日間
　一般国民は、状況に応じて黒色の服を着用して喪に服するよう協力を要請。
　黒い服を持っていない場合は、無地で落ち着いた色の服を選ぶことができ、また、胸に黒いリボンを付けたり、黒や濃色の上着を羽織ることも推奨されている。
・娯楽活動について
　すでに準備が進んでいる行事については、その場の状況にふさわしい形に内容を調整すること。まだ実施していない行事については、開催を延期することを検討すること。
※特定の活動を禁止または中止する命令が出されたわけではない。

【タイ国政府観光庁からの呼びかけ】
タイ国政府観光庁も以下のとおり呼びかけをしていますので、ご留意ください。
・この期間中も、タイ国内は通常通り開かれており、あらゆる業務は維持されます。 全ての観光名所、交通機関、レストラン、店舗、そしてイベントは通常通り継続します。
・旅行者の皆様におかれましては、特に寺院、王室関連施設、または政府施設を訪問する際には、敬意を表した服装と、慎み深い行動をお取りになりますよう、謹んでお願い申し上げます。

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/29 07:40:36</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0876</cd>
            <name>ジャマイカ</name>
        </country>
        <title>臨時閉館のお知らせ【10月2９日(水)】</title>
        <lead>臨時閉館のお知らせ【10月2９日(水)】</lead>
        <mainText>ハリケーンメリッサの影響のため引き続き10月29日（水）も臨時閉館とさせていただきます。
ハリケーン経過後も大雨による地滑りなどの二次災害の発生が予想されます。

引き続き以下のサイト等により情報収集に努めると共に災害や事故に巻き込まれないよう警報が解除されるまで安全確保願います。
万が一災害に巻き込まれた場合は、ジャマイカの気象当局等が発表する警報、指示等に従って安全確保に努めるとともに、当館（緊急連絡先：876-322-8540または876-322-9446）までご連絡願います。


ジャマイカ気象局HP
https://metservice.gov.jm/daily-forecast/
ジャマイカ気象局電話自動情報提供サービス
116
ナショナルハリケーンセンターHP
https://www.nhc.noaa.gov/graphics_at3.shtml?start#contents
Office of Disaster Preparedness and Emergency Management (ODPEM)
https://www.facebook.com/ODPEM.JA/


領事手続きで急ぎお問い合わせが必要な場合は、consul@kg.mofa.go.jp　までご連絡ください。

在ジャマイカ日本大使館
Embassy of Japan in Jamaica
NCB Towers, North Tower, 6th Floor, 2 Oxford Rd, Kingston 5
tel:1(876)929-3338/9  fax:1(876)968-1373 
http://www.jamaica.emb-japan.go.jp/
(緊急時：*FM radio: 87.9Mhz)</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/29 07:00:36</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>キューバ</name>
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        <title>【注意喚起】ハリケーンメリッサの上陸について</title>
        <lead>米国ナショナルハリケーンセンター及びキューバ気象庁によると、現時点でカテゴリー４のハリケーンメリッサは、本１０月２８日午後５時時点で、キューバのグアンタナモの南西約３２５キロメートルの地点に位置し、最大風速時速２３０キロメートル、中心気圧９２１ヘクトパスカルの状態で、時速１３キロメートルの速度で北東へ進んでいます。</lead>
        <mainText>1 今夜から明朝にかけキューバ南東部に上陸し、激しい雨、雷雨、強風をもたらすと予想されます。

2 キューバに滞在中、滞在を予定されている方につきましては、引き続き関係当局からの情報や関連情報を確認すると共に、防災に必要な資材の点検等に努め、ハリケーン接近の際には不要不急の外出を控えてください。 

3 特に、カマグエイ、バヤモ、オルギン、サンティアゴ・デ・クーバ、グアンタナモ等キューバ南東部に滞在、または旅行をご予定の方は、細心の注意を払って下さい。 

4 また、キューバを旅行中の邦人旅行者の皆様、キューバへ旅行予定の皆様にあっては、通信手段が途絶えたり、交通手段が止まる前に、旅行会社や航空会社へ航空機の運航状況の確認、現地情報の入手、ご家族やご友人への現状連絡、現金・食料の確保等の対策を取ってください。

米国ナショナル・ハリケーンセンター 
https://www.nhc.noaa.gov/ 
キューバ気象庁 
http://www.insmet.cu/asp/genesis.asp?TB0=PLANTILLAS&amp;TB1=INICIAL 

在キューバ日本国大使館 
　ホームページ：https://www.cu.emb-japan.go.jp 
　電話：7204-3355（代表）7204-2376（領事部直通）</mainText>
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        <koukanName>在キューバ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/29 06:10:36</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0058</cd>
            <name>ベネズエラ</name>
        </country>
        <title>米国との緊張高まりに伴う注意喚起</title>
        <lead>◎報道等によれば、８月以降、米艦隊がカリブ海に展開する中、これまでに少なくとも８隻の麻薬密輸船がカリブ海で攻撃されており、一方、ベネズエラ側は国内で軍事演習を行うなど、ベネズエラと米国の間に緊張の高まりが見られます。
◎現在のカラカス市内の様子は引き続き平穏で普段通りの生活が営まれており、具体的な脅威情報には接していません。しかしながら、米政府はベネズエラ国内の麻薬密輸拠点の攻撃を含めて検討していると報道されており、一方、ベネズエラ側は仮に攻撃が行われた場合には非常事態宣言に基づき行動制限を行う姿勢を示すなど、急激に情勢が変化する可能性は否定できません。
◎ついては、報道等による最新情報の入手や備蓄品の準備など、普段から不測の事態に備え、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　報道等によれば、８月以降、米艦隊がカリブ海に展開する中、これまでに少なくとも８隻の麻薬密輸船がカリブ海で攻撃されており、一方、ベネズエラ側はカリブ海沿岸を中心に国内各地で軍事演習を行うなど、米国との緊張高まりが見られます。直近では、１０月２４日、米国各紙は米政府がベネズエラ国内の麻薬密輸拠点の攻撃も検討していると報じたほか、米政府は更に空母「ジェラルド・フォード」をカリブ海地域に派遣する旨発表しました。

２　９月２３日、ベネズエラ政府は「国外からの攻撃から核心的利益を守るべく、マドゥーロ大統領が非常事態宣言の政令に署名した」と発表しました。この政令は、外国からの攻撃等の事態が発生すれば即座に発動し、大統領自身に追加の治安権限が付与され、これによって事態に対応することが可能になるとされています。また、国内各地で随時軍事演習が行われており、１０月８日からはカリブ海沿岸地域を中心に「独立計画２００」と称する演習が開始されています。

３　現在のカラカス市内の様子は引き続き平穏で普段通りの生活が営まれており、具体的な脅威情報には接していません。しかしながら、何らかのきっかけにより当地情勢が緊迫するおそれは排除できません。ついては、普段から不測の事態に備え、以下のような安全対策を心掛け、自らの安全確保に努めてください。
（１）報道等により常に最新情報の入手に努める。SNS等では、不安を煽るような偽情報が流れることもあり得るので、偽情報等に惑わされることのないよう、落ち着いた行動を心掛け、信頼できる複数の情報源を確認するようにする。
（２）緊急事態が発生した場合、まずは自身の安全確保に努める。危険な状況下では、無理に移動することなく、自宅、職場等での待機も検討し、不要不急の外出は避ける。
（３）緊急事態発生時には、一定期間自宅待機が必要となることも想定されるため、２～３週間分位を目処に、水、食糧、医療品、燃料等必要最低限の物資の備蓄を準備する。また緊急時の連絡・情報収集手段（電池式ラジオ等）を確認する。不測の事態に備えて米ドル現金をある程度準備する。
（４）警戒させるような行動（小型船舶の利用、ドローン所持、治安当局に対する抵抗、国軍の演習、同施設・装備もしくは油田等の重要施設の撮影等）は厳に慎む。
（５）麻薬密輸拠点は、スクレ州の一部やコロンビア国境地帯にあると言われており、これら地域については、外務省危険情報でレベル３（渡航中止勧告）が出されているので、レベル３地域には決して立ち入らない。

【参考】当館「安全の手引き」
ベネズエラに渡航・滞在される方々が、自分自身で安全を確保していただくための参考資料として、「防犯の手引き」や「在留邦人用緊急事態対処マニュアル」を当館HPに掲載しています。
https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100898362.pdf

【問い合わせ先】
在ベネズエラ日本国大使館
電話:(+58)212-262-3435
領事班メールアドレス: consul@cr.mofa.go.jp
ホームページ: http://www.ve.emb-japan.go.jp

・このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

・「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

・帰国、転居等により在留届の記載内容に変更がある場合、当館に届出を行ってください。
変更届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817976.pdf
帰国・転出届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817974.pdf

・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160772</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160772A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ベネズエラ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/29 05:30:37</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】メキシコ国内における農業従事者による道路封鎖の継続について</title>
        <lead>●報道によれば、メキシコ国内の複数の州において、農業従事者によるデモ活動の影響で道路封鎖が発生しています。
●封鎖は各地で断続的に行われており、収束時期は未定です。
●主要道路の封鎖により、迂回路において強盗・窃盗などの犯罪被害に遭うおそれもありますので、移動の際は特に注意し、最新情報を確認してください。</lead>
        <mainText>　報道等によりますと、現在メキシコ国内の複数の州において、農業従事者が政府への抗議活動の一環として道路封鎖を行っている模様です。これらの封鎖は主要幹線道路を中心に発生しており、一部地域では交通が大幅に制限されています。現時点で封鎖の終了時期は明らかになっておらず、今後も断続的に実施される可能性があります。
　主要道路の封鎖に伴い、裏道などを経由して移動する車両を狙った強盗・窃盗事件が発生するおそれもあります。やむを得ず迂回路を利用する場合は、なるべく日中で人通りの多いルートを選び、車外での停車を避けるなど、安全確保に十分ご注意ください。
　道路封鎖や交通規制の最新状況については、各州警察の公式X（旧Twitter）やFacebook等で確認するようにしてください。
　また、デモ活動の近辺では参加者と治安当局の衝突等に巻き込まれる危険もありますので、抗議行動が行われている地域や施設周辺には近づかないようお願いいたします。

（問い合わせ先） 
在レオン日本国総領事館  
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato  
  Tel: ＋52(477)343-4800 
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp 

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。 
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
＜海外安全 虎の巻＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf 
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf 
  
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。 

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくようお願いします。  

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx 

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160771</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160771A.xml</xmlAllUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/29 04:45:36</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>大規模オペレーションに伴う注意喚起</title>
        <lead>報道によると、リオ市北部のComplexo do Alemao及びComplexo da Penha地区において警察による大規模オペレーションが実施されており、多数の死者や逮捕者がでている模様です。同地区は、Linha Amarela大通りやAvenida Brasil大通りの近くに位置しています。銃撃戦による流れ弾被害などの可能性があることから、付近を走行する際は十分な注意が必要です。</lead>
        <mainText>【当館から】
・本件に伴い、リオ市北部の大通りで交通渋滞が発生している模様です。最新の情報を入手してください。
・報道によると、警察の注意を大規模オペレーションからそらすために犯罪組織が街中で強盗を行うことを計画しているとの情報もあります。オペレーションが実施されている場所から離れていても普段以上の注意が必要です。

【問い合わせ先】
在リオデジャネイロ日本国総領事館
Praia do Flamengo, 200-10andar, Rio de Janeiro, RJ, Brasil 22210-901
電話: (55-21) 3461-9595
領事班メールアドレス: consular@ri.mofa.go.jp
総領事館HP: https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

・このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

・外務省海外旅行登録「たびレジ」とは
在外公館からの最新の安全情報等を受信できる無料配信サービスです。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/

・帰国、転居等により在留届の記載内容に変更がある場合
帰国・転出届または変更届をメール、または郵送にて当館まで提出してください。
帰国・転出届：https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/files/100132186.xlsx
変更届：https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/files/100132187.xlsx

・「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160770</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160770A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在リオデジャネイロ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/29 04:35:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】在留邦人グループに対するタクシー強盗事件の発生</title>
        <lead>●10月25日夜間、在留邦人グループに対するタクシー強盗事件が発生
●夜間、タクシー利用時の強盗犯罪が増加傾向
●タクシー利用時の注意点
●被害に遭遇した際は、身体の安全を第一に考え、絶対に抵抗しない</lead>
        <mainText>　10月25日夜間、在留邦人グループがサンバ市内から帰宅するためにタクシーアプリを利用して乗車した際、運転手がタクシーを幹線道路に停車させ、運転手と荷物スペースに潜んでいた犯人が刃物で強盗に及ぶ事件が発生しました。その際、在留邦人グループは、無抵抗で要求に従いましたが、タクシー内で強盗犯が刃物を振り回したため、1名が負傷しました。
　翌日、被害者が警察に被害届を提出した際、警察より同様のタクシー関連事件が増加傾向にあると回答であったとのことです。
　タクシー乗車時は、十分注意し利用してください。流しのタクシー利用は極力避けて、平素から一定の信頼が確保できる運転手の情報（連絡先、個人ID、運転免許証等） を入手しておくことなどの工夫も必要です。

犯罪防止対策
（１）外出時は、単独行動を避けてできる限り集団行動を行う。夜間移動時は、車両利用によるドアtoドアで移動を行い、不要不急以外の深夜帯移動を避ける。
（２）夜間の外出は私用運転手等の一定の信頼ができる運転手を利用する。
（３）日本国内と違い、一般犯罪の多い国に居住していることを強く意識し生活する。
（４）貴重品は、分散所持し極力不要な物は持ち歩かない。

万が一、被害に遭遇した際は、身体の安全を第一に考え、絶対に抵抗せず、犯人を逆上させないことを心がけ、犯人の要求に従ってください。被害に遭った金品は、加入する保険会社によっては補填を受けることができますが、自身の命は取り返すことができません。過去に幸いに命を取りとめても、一生後遺症に苦しめられる傷害を負った方もいますので無抵抗を心がけてください。

　また、引き続き、最新の治安情報入手に努めるとともに、「目立たない行動を心がける」、「行動を予知されないよう努める」、「用心を怠らない」という安全のための三原則をしっかり守って行動し、自らの安全確保に努めてください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
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        <leaveDate>2025/10/29 03:55:35</leaveDate>
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        <title>アンゴラ国内におけるコレラ感染者の発生について（第32報）</title>
        <lead>●10月26日、アンゴラ保健省は、コレラの感染状況につき、情報を更新しました。
●ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州で感染者を確認し、1月7日の最初の症例からコレラ患者32,954例（先週から+768例）、死亡858例（先週から+9例）が報告されたと発表をしました。
●本件に関連する過去に送信しました領事メール又は当館ホームページの領事・治安情報を併せて参照してください。過去1年以内の領事メールは、海外安全ホームページから確認ができます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_092.html</lead>
        <mainText>１．アンゴラ保健省は、10月19日にコレラの感染状況について最新の情報を更新し、1月7日の最初の症例からコレラ患者32, 954例（先週から+768例）、死亡858例（先週から+9例）が報告されたと発表をしました。感染が確認されている地域は、ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州です。引き続き、感染が確認されている地域は、注意をお願いします。
２．保健省は、ルアンダ州保健局を通じてコレラ対策としてWHOが推奨する措置（発生地域の消毒、感染者の行動管理、疑わしい症例の検査、次亜塩素酸の配布など）を引き続き実施しています。
３．感染者数が再増加していることから、感染防止対策にご注意ください。
４．コレラは、患者や保菌者（症状がない場合）の便中のコレラ菌に汚染された食物や水による経口感染によって感染します。潜伏期間は数時間から5日、激しい水様性下痢（米のとぎ汁のような状態）や嘔吐を特徴とし、脱水の補正が行われないと死亡に至る疾患です。症状を認めた場合はすぐに医療機関の受診をお勧めします。
５．予防策
（１）手洗いやアルコール消毒（特にトイレ後、食事前）、うがいなど通常の感染症予防対策を徹底してください。
（２）生水、氷、生や加熱調理が不十分な魚介類（エビ、カニ、刺身等）、生野菜の摂取を避けてください。
（３）下痢や嘔吐物には近寄ることは避け、触れてしまった場合は、必ず石鹸を使った手洗いやアルコール消毒を実施してください。

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
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【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160768</infoUrl>
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        <leaveDate>2025/10/29 03:20:36</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0876</cd>
            <name>ジャマイカ</name>
        </country>
        <title>ジャマイカ観光省による観光関係者向け緊急連絡窓口の設置について</title>
        <lead>ハリケーンメリッサは、引き続きカテゴリー５の勢力を維持しており、ジャマイカ全土で停電、断水、通信網やガスの遮断などライフラインの停止が発生しております（ハリケーン警報継続中）。

ジャマイカ観光省は、ハリケーン・メリッサ通過中に支援を必要とする観光関係者向けに複数の緊急連絡窓口を設置しました。</lead>
        <mainText>在ジャマイカ日本国大使館です。

ハリケーンメリッサは、引き続きカテゴリー５の勢力を維持しており、ジャマイカ全土で停電、断水、通信網やガスの遮断などライフラインの停止が発生しております（ハリケーン警報継続中）。

ジャマイカ観光省は、ハリケーン・メリッサ通過中に支援を必要とする観光関係者向けに複数の緊急連絡窓口を設置しました。

観光客向け避難場所も指定されています。
セントジェームズ地区：モンテゴベイ・コンベンションセンター、ネグリル地区：ボードウォーク・ショッピングビレッジ内のジェームズ・ハンター・イベントセンターなどが主要拠点となります。

支援が必要な観光客・訪問者は、以下までご連絡をお願いします。

観光緊急対策センター（TEOC）※24時間体制
緊急連絡番号：876-382-6712、658-213-2802、658-213-2803、658-213-2804、
WhatsApp  ：876-469-0265
Eメール　   ：teoc@mot.gov.jm.Stay）


【上陸・接近以降の対応】
（1）報道及び関係機関から最新の情報を収集する。
ジャマイカ気象局HP
https://metservice.gov.jm/daily-forecast/
ジャマイカ気象局電話自動情報提供サービス
116
ナショナルハリケーンセンターHP
https://www.nhc.noaa.gov/graphics_at3.shtml?start#contents
Office of Disaster Preparedness and Emergency Management (ODPEM)

https://www.facebook.com/ODPEM.JA/
Jamaica Information Service（JIS）

https://www.facebook.com/photo/?fbid=1299790228843274&amp;set=a.220417630113878

（2） 外出は控え、現地から避難や指示がある際には指示に従う。
（3）雨による地盤のゆるみに伴う土砂崩れ等の二次災害に十分注意する。
（4）被災地では、インフラの破壊（電気や水など）、物資供給不足、交通機関の混乱、電話等通信網の断絶等が発生している恐れがあるため、被災地を訪れる場合には、事前に情報収集を行い、訪問について慎重に検討する。

万が一災害に巻き込まれた場合は、ジャマイカの気象当局等が発表する警報、指示等に従って安全確保に努めるとともに、当館（緊急連絡先：876-322-8540または876-322-9446）までご連絡願います。

在ジャマイカ日本大使館
Embassy of Japan in Jamaica
NCB Towers, North Tower, 6th Floor, 2 Oxford Rd, Kingston 5
tel:1(876)929-3338/9  fax:1(876)968-1373 
http://www.jamaica.emb-japan.go.jp/
(緊急時：*FM radio: 87.9Mhz)</mainText>
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        <leaveDate>2025/10/29 00:50:37</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>【お知らせ】カタルーニャ州政府による緊急アラームの送信テスト実施のお知らせ</title>
        <lead>●１１月３日（月）、バルセロナ市を含むバルセロナ県の一部地域で（Baix Llobregat,Barcelones, Maresme, Valles Occidental i Valles Oriental）、カタルーニャ州政府による緊急アラームのテスト実施がおこなわれる予定です。
●実施時に対象地域で電波を受信する携帯電話に対し、テストメッセージが送信されます。</lead>
        <mainText>１　テスト実施地域
バルセロナ県の以下の地域で、午前１０時頃から１０分間実施される予定です。
Baix Llobregat,Barcelones, Maresme, Valles Occidental i Valles Oriental

実施地域等詳細は以下のウェブサイトをご参照ください。
https://interior.gencat.cat/ca/arees_dactuacio/proteccio_civil/cecat/vols-rebre-alertes-protecciocivil/

２　実施要領
（１）テスト実施地域の住民であるか否かに関わらず、同地域内で電波を受信する携帯電話に対して、カタルーニャ州政府による緊急事態を知らせるメッセージが一斉に送信され、アラームが鳴動します（対象地域にある全ての携帯電話にテスト送信が実施されますが、実施地域の境界付近では、アンテナが電波を受信する範囲によります。）。
（２）お手持ちの携帯電話がテストの送信対象となった場合、携帯電話をマナーモードにセットしていても、アラームが鳴動します。
（３）アラームとともに、「Alerta de Proteccio Civil」または「Alerta presidencial」というメッセージが表示されることがありますが、「D'accord」という箇所を押下することで表示が消えます。

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-343
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160766</infoUrl>
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        <koukanName>在バルセロナ日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>160765</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/28 20:50:49</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>海外安全対策情報【フランス】　2025年7月～9月</title>
        <lead>　フランスにおける3か月間（2025年7月～9月）の犯罪傾向や日本人の被害状況等をとりまとめた海外安全対策情報を作成しましたので、以下のURLからご参照ください。
https://www.fr.emb-japan.go.jp/files/100925980.pdf

　フランスに滞在中の方、これから滞在を予定される方は、事前の準備に加え、最新の犯罪傾向にも留意し、犯罪の被害に遭わないように、十分に注意してください。</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
在フランス日本国大使館
在ストラスブール日本国総領事館
在マルセイユ日本国総領事館
在リヨン領事事務所</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160765</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160765A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160765.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>505A</koukanCd>
        <koukanName>在フランス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160764</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/28 19:55:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0354</cd>
            <name>アイスランド</name>
        </country>
        <title>【大使館からの注意喚起及びお知らせ】アイスランド全土における大雪に関する警報の発出及び当館の臨時閉館（28日午後）について</title>
        <lead>　アイスランド気象局は、本日午後から、レイキャビク首都圏を含むアイスランド南西部を中心に大雪のおそれがあるとして、首都圏地域、南部地域を対象にオレンジ警報（4段階のうち上から2番目の警戒警報）を発表しました。
　これらの地域では、大雪による交通機関の大幅な乱れが予想されるなど、当局が注意を呼びかけています。つきましては、現在アイスランドに滞在中の方は、上記の警報を踏まえ、当局の発表や最新の気象情報を常に確認しつつ、外出や移動について慎重に判断するよう心がけて下さい。

また、当館では上記予報なども踏まえ、来館者および職員の安全を考慮し、本日（２８日）午後は臨時閉館することとしました。緊急の対応が必要な場合は当館代表番号にお電話ください。

アイスランド気象局ウェブサイト：
https://en.vedur.is/alerts

アイスランド道路局の道路交通情報 
https://umferdin.is/en

アイスランド捜索・救助隊作成の安全情報発信サイト「Safe Travel Iceland」 
https://safetravel.is/ 

アイスランド警察Facebook
https://www.facebook.com/logreglan/</lead>
        <mainText>

在アイスランド日本国大使館領事部/Consular Section, Embassy of Japan in Iceland 
住所：Laugavegur 182, 105 Reykjavik
電話：+354-510-8600
メール：iceland-consul@rk.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.is.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
（電話受付時間　9:00～12:00、13:00～16:00。土日・休館日を除く。）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160764</infoUrl>
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        <koukanName>在アイスランド日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/28 13:30:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0095</cd>
            <name>ミャンマー</name>
        </country>
        <title>Tourist Visa on Arrival（到着時観光ビザ）の延長について</title>
        <lead>　2024年10月21日から1年間を試行期間として、観光目的でネーピードー、ヤンゴン及びマンダレー国際空港から入国する一般旅券を所持する日本国民に対して、Tourist Visa on Arrival（到着時観光ビザ）が開始されました。
　今般、ミャンマー外務省からは、本措置を1年間延長する旨、連絡があったところです。当館が詳細を確認したところ、本措置に係る要件や内容には変更はないとのことです。

当館が把握している到着時観光ビザの要件等は以下のとおりです。 

１　空港到着後、到着時観光ビザの申請書を記入。カラー写真2枚が必要（サイズは1.2×1.5インチ（約3cm×4cm））。
２　到着時観光ビザの料金は50米ドル。滞在日数は30日が付与。
３　今回の到着時ビザは観光のみ対象。
４　パスポートの残存有効期間は最低6ヶ月必要。
５　滞在期間の延長は不可。
６　オーバーステイとなった場合は罰則金が課される。

※　その他、当地滞在中のホテルの予約票は、入国審査時に求められる可能性があるため、引き続き携行することをお薦めします。
 
　本件詳細については、ミャンマー・イミグレーションにお問い合わせください。
 　
　現在、ミャンマーにおいては、危険情報レベル2「不要不急の渡航は止めてください。」及び一部地域ではレベル3「渡航は止めてください。(渡航中止勧告)」）が発出されています。ミャンマーへ渡航を計画される方は、たびレジに登録するとともに、常に最新の安全情報の入手に努めるようにしてください。
 
外務省海外安全ホームページ（ミャンマー）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_018.html#ad-image-0

このお知らせは、在留届にメール・アドレスを登録された方、及び外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録をされた方に配信しています。

■問い合わせ先：在ミャンマー日本国大使館領事班
　電話：９５ー１ー５４９６４４～８
　メール：ryoji@yn.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160760</infoUrl>
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        <koukanName>在ミャンマー日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/28 11:45:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：１０月２８日（火））</title>
        <lead>●１０月２８日（火）マカッサル市内で、学生団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●青年の誓いの日に伴うデモ活動が複数の場所で予定されています。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）青年の誓いの日を記念するデモ
　　1.時間：１２時
　　　場所：南スラウェシ州警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　規模：５０名
　　2.時間：１３時
　　　場所：Jl. AP Pettarani 通りと Jl. Sultan Alauddin通りのＴ字路
　　　規模：５０名
　　3.時間：１３時
　　　場所：AP Pettaraniのフライオーバー（通り：Jl. AP Pettarani）
　　　　　　南スラウェシ州高等検察庁（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
　　　規模：３０名
　　4.時間：１３時
　　　場所：Phinisi Pointモール（通り：Jl. Metro Tanjung Bunga）
　　　規模：１５０名
　　5.時間：１３時
　　　場所：UINAM大学（通り：Jl. Sultan Alauddin）
　　　規模：１００名
　　6.時間：１３時
　　　場所：UMI大学（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　　　　南スラウェシ州知事事務所（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　規模：５０名
　　7.時間：１３時３０分
　　　場所：※パレードのように下記の通りを移動する予定です。
　　　　　　Jl. Perintis Kemerdekaan→Jl. Urip Sumoharjo→Jl. G Bawakaraeng→
　　　　　　Jl. Bontolempangan→Jl. H. Bau→CPI→Pantai Losari→Jl. Penghibur→
Jl. Tentara Pelajar→Jl. Bandang→Jl. Veteran Utara→Jl. Sultan Alauddin→
Jl. AP Pettarani
　　　規模：２００名

（２）Indomaretの上席の部下に対するハラスメント事案に対する抗議デモ
時間：８時
場所：Indomarco Prismatamaマカッサル市支店（通り: Jl. Kima）
規模：１５０名

（３）中央政府から命じられたプログラムの進捗に対する抗議デモ
時間：９時
場所：マカッサル市役所（通り: Jl. Ahmad Yani）
規模：４０名
　　　
（４）Gelael Signatureの土地使用不許可疑惑に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：Gelael Signature（通り: Jl. Sultan Hasanuddin）
規模：５０名

（５）Bulukumba県の補助金付肥料の値段設定に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：肥料事務所Pupuk Indonesia Holdings(株式会社)（通り: Jl. AP Pettarani）
規模：１００名
　　　
（６）Lion Airが乗客の安全に関する法律違反行為に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：Sultan Hasanuddin空港（通り: Jl. Raya）
　　　
２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/28 08:40:38</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>１０月２９日実施予定の大規模なストライキについて</title>
        <lead>●１０月２９日、道路運送業者団体によるメキシコ市内におけるデモ行進及びメキシコ市と周辺都市間をアクセスする主要道路の封鎖等がされる予定です。移動が著しく制限される可能性があるのでご注意ください。</lead>
        <mainText>１０月２９日（水）午前６時３０分頃より、メキシコ市と周辺都市間をアクセスする主要道路において、ガソリン等の価格上昇による運送コスト高騰に抗議するため、道路運送業者団体が道路封鎖等を実施する予定です。また、メキシコ市内では同日午後２時頃より、革命記念碑からソカロ広場にかけてデモ行進が予定されており、陸路の移動は大幅に制限される見通しです。通行時には最新の情報を確認して迂回路を検討する等の対策をしてください。

　現在までに判明している影響があると思われる場所は以下のとおりです。

●	高速道路
1.	Mexico ~ Cuernavaca
2.	Mexico ~ Queretaro
3.	Mexico ~ Pachuca
4.	Mexico ~ Puebla
●	主要道路
1.	Circuito Interior
2.	Calzada Ignacio Zaragoza
3.	Paseo de la Reforma
4.	Periferico
　なお、市内を運行するメトロ、メトロバス、トロリーバスといった公共交通機関は通常運行する見込みです。

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160756</infoUrl>
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        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/28 07:35:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>1242</cd>
            <name>バハマ</name>
        </country>
        <title>バハマ南東部と中央部(Southeastern and Central Bahamas)にハリケーン警報が発令されています。</title>
        <lead>在バハマ日本国大使館です。
バハマ南東部(Great Inagua等)と中央部(Cat IslandやLong Island等)にハリケーン警報が発令されています。</lead>
        <mainText>現在ジャマイカ南部にあるハリケーンメリッサはカテゴリー５の勢力に発達しており、ジャマイカを縦断した後北東に移動する予想です。バハマでは火曜日頃から大雨が予想されています。
旅行者、在留邦人の皆様は最新の気象情報を入手するとともに、必要に応じて対策を講じるようお願い致します。 
 
バハマ気象局
https://met.gov.bs/
https://www.facebook.com/100064446142442/posts/pfbid02fqtrZCC561Y8XxWjFo4QnQrWiRji5r8p6aNhpCNRDXcDrmpDTekaR59jUom4Trazl/?app=fbl
ナショナルハリケーンセンター
https://www.nhc.noaa.gov/text/refresh/MIATCPAT3+shtml/272042.shtml
 
なお、在ジャマイカ日本国大使館は、10月28日(火)まで臨時閉館としております。
領事手続きで急ぎお問い合わせが必要な場合は、consul@kg.mofa.go.jp　までご連絡ください。

送信専用メールです。

在バハマ日本国大使館
Embassy of Japan to the Commonwealth of The Bahamas
NCB Towers, North Tower, 6th Floor, 2 Oxford Rd, Kingston 5
tel:1(876)929-3338/9  fax:1(876)968-1373 
http://www.jamaica.emb-japan.go.jp/
(緊急時：*FM radio: 87.9Mhz)</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160754</infoUrl>
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        <koukanName>在バハマ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/28 04:55:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0809</cd>
            <name>ドミニカ共和国</name>
        </country>
        <title>ハリケーン・メリッサ(カテゴリー5)の通過に伴う注意喚起</title>
        <lead>在留邦人の皆様 

　米国ハリケーンセンターによるとハリケーン・メリッサ（Melissa）（カテゴリー５）は現在ジャマイカ南部を西へ移動中であり、ドミニカ共和国気象研究所によると、今後数日間は当国でも雨が降り続くと予想されております。
また、ドミニカ共和国緊急オペレーションセンター（CEO）によると、未だに南西部4県に赤警告（Alerta Roja：最大の警戒レベル）が発出されており、今後も洪水・土砂崩れ等の被害が予測されます。さらに、予測できない複合的な災害が発生する危険性も排除できません。

　つきましては、以下の関連ウェブサイト等を参考にハリケーン・メリッサの情報や当地の気象情報の収集に努め、被害が予想される場合には外出を控えたり、あるいは日程・移動経路又は訪問地を変更する等、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。


米国ナショナル・ハリケーン・センター：（ https://www.nhc.noaa.gov/ ）
ドミニカ共和国緊急オペレーションセンター（CEO）：（https://www.coe.gob.do ）
ドミニカ共和国気象研究所（INDOMET）：（ https://indomet.gob.do/）
ドミニカ共和国大統領府（https://presidencia.gob.do/）</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】 
在ドミニカ共和国日本国大使館領事部（EMBAJADA DEL JAPON EN LA REPUBLICA DOMINICANA）
電　話：1-809-567-3365
ＦＡＸ：1-809-566-8013
メール：consul@sd.mofa.go.jp 

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きを行ってください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※「在留届」を提出した方で帰国，他国へ転居された方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出願います。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160753</infoUrl>
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        <koukanName>在ドミニカ共和国日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/28 04:10:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【お知らせ】休館日の変更（在ボリビア日本国大使館）</title>
        <lead>●ボリビア多民族国大統領府が11月14日（金）をラパス県の祝日として制定したことを受け、11月24日（月）に予定していた在ボリビア日本国大使館の休館日を11月14日（金）に変更します。</lead>
        <mainText>本年2月5日、ボリビア多民族国大統領府は、建国200周年に鑑み、11月14日（金）を「トゥパク・カタリ処刑記念日」としてラパス県の祝日に制定しました。
本発表に伴い、11月24日（月）に予定していた在ボリビア日本国大使館の休館日を11月14日（金）に変更しますのでお知らせします。

【ボリビア大統領府政令】
http://gacetaoficialdebolivia.gob.bo/normas/buscar/5328

【在ボリビア日本国大使館令和7年度休館日】
https://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/taishikan.html

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160752</infoUrl>
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        <koukanCd>402A</koukanCd>
        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>160750</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/28 01:10:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0876</cd>
            <name>ジャマイカ</name>
        </country>
        <title>カテゴリー５【ハリケーンメリッサ】</title>
        <lead>在ジャマイカ日本国大使館です。
ハリケーンメリッサは、カテゴリー５の勢力に発達しジャマイカを縦断する見込みです（ハリケーン警報継続中）。
ジャマイカ全土で大雨・暴風により大規模かつ甚大な被害が発生し、生命に危険がおよぶ洪水や地滑りの発生が予想されます。</lead>
        <mainText>海沿いの低地では既に浸水被害が発生しています。
現在水道システムは作動中ですが、大雨による混濁でManchester, Portland, Trelawny, St. Mary, St. James, Westmoreland, Kingston及びSt. Andrewの一部施設に影響が出ており、飲み水の確保をするよう呼びかけられています。
停電やインターネット回線の断絶も予想されています。

引き続き以下のサイト等により情報収集に努めると共に災害や事故に巻き込まれないよう警報が解除されるまで安全確保願います。
万が一災害に巻き込まれた場合は、ジャマイカの気象当局等が発表する警報、指示等に従って安全確保に努めるとともに、当館（緊急連絡先：876-322-8540または876-322-9446）までご連絡願います。


ジャマイカ気象局HP
https://metservice.gov.jm/daily-forecast/
ジャマイカ気象局電話自動情報提供サービス
116
ナショナルハリケーンセンターHP
https://www.nhc.noaa.gov/graphics_at3.shtml?start#contents
Office of Disaster Preparedness and Emergency Management (ODPEM)
https://www.facebook.com/ODPEM.JA/
Jamaica Information Service（JIS）
https://www.facebook.com/photo/?fbid=1299790228843274&amp;set=a.220417630113878


なお、在ジャマイカ日本国大使館は、10月28日(火)まで臨時閉館としております。領事手続きで急ぎお問い合わせが必要な場合は、consul@kg.mofa.go.jp　までご連絡ください。

※送信専用アドレスです。

在ジャマイカ日本大使館
Embassy of Japan in Jamaica
NCB Towers, North Tower, 6th Floor, 2 Oxford Rd, Kingston 5
tel:1(876)929-3338/9  fax:1(876)968-1373 
http://www.jamaica.emb-japan.go.jp/
(緊急時：*FM radio: 87.9Mhz)</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160750</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160750A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ジャマイカ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/27 23:55:36</leaveDate>
        <area>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0036</cd>
            <name>ハンガリー</name>
        </country>
        <title>EES（出入域システム）の運用開始</title>
        <lead>　シェンゲン協定加盟国のEES(出入域システム)は、欧州国境を越える際に、出入国の情報を電子的に記録するEUの制度で、2025年10月12日から段階的に導入されています。
　ハンガリーでもEESは順次導入されており、ブダペストのリスト・フェレンツ国際空港では、11月18日から開始予定です。
　詳細は、当館HPをご確認ください。
https://www.hu.emb-japan.go.jp/itpr_ja/abouthungary.html#3</lead>
        <mainText>

（問い合わせ先）
　在ハンガリー日本国大使館領事部
　（住所）1125 Budapest, Zalai ut 7, Hungary
　（電話）+36-1-398-3100
　（E-mail）consul@bp.mofa.go.jp</mainText>
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        <leaveDate>2025/10/27 23:45:37</leaveDate>
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            <name>リトアニア</name>
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        <title>リトアニア－ベラルーシ陸路国境の閉鎖について</title>
        <lead>ベラルーシとの陸路国境であるシャルチニンカイ国境検問所の無期限業務停止と、メディニンカイ国境検問所の通過制限</lead>
        <mainText>１０月２７日、リトアニア政府は、ベラルーシから飛来した複数の気球の影響によりビリニュス空港が度々閉鎖を余儀なくされている問題を受け、ベラルーシとの陸路国境であるシャルチニンカイ国境検問所の無期限業務停止と、メディニンカイ国境検問所の通過制限を決定しました。

これにより、同日よりシャルチニンカイ国境検問所の人と車両の通行が無期限に停止され、メディニンカイ国境検問所は以下の者を除いて通過が制限されています。

●外交旅券所持者、または、リトアニア共和国の外交行嚢を運搬している者。

●EU規則第693／2003号に基づいて発行された簡易トランジット書類を所持している者（すなわち、ベラルーシからリトアニアを通過してカリーニングラードに向かう者及びその逆の移動をする者）

●リトアニア国民、EU加盟国民、及びその家族でリトアニアに入国する者

●有効なリトアニアの滞在許可証を有する者で、リトアニアに入国しようとする者

詳しくは、リトアニア内務省の公式発表をご確認ください。
https://vrm.lrv.lt/lt/naujienos/salcininku-punktas-nebeveiks-per-medininku-punkta-vykti-gales-tik-kelios-kategorijos-asmenu-cSX6/

当館領事メールのバックナンバー
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=142356

【問合せ先】
在リトアニア日本国大使館　Embassy of Japan in Lithuania
電話　＋３７０　５２３　１０４６２
FAX　＋３７０　 ５２３　１０４６１
E-mail consular@vn.mofa.go.jp

※このメールは在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に配信しています。
「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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            <name>アジア</name>
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        <title>選挙運動期間中の注意事項</title>
        <lead>２０２５年１０月２７日

1　１０月１５日、連邦選挙管理委員会（ＵＥＣ）は１２月２８日から開始される総選挙の選挙運動期間を１０月２８日から１２月２６日までの６０日間と発表しました。そのため、明２８日から、当地において、政党及び候補者による選挙運動が開始される予定です。

２　現地報道によると、今回の選挙運動では、選挙カー・街宣車での選挙運動は禁止される予定ですが、各地で人が集まり、候補者による選挙演説などが行われることが想定されます。選挙実施に向けて政治的動きがある中、今後、政治情勢が一層不安定化し、治安の更なる悪化につながるおそれがあります。在留邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれないよう、特に選挙運動期間中は、選挙管理委員会事務所、政党関係事務所、演説会場、今後発表される予定の投票所等の場所に近づかないよう、身の回りの安全に引き続き十分注意してください。同様に、軍施設、警察署のほか、政府関連施設等の場所に近づいたり、カメラ等を向けて撮影したりしないなど、引き続き十分注意してください。

■問い合わせ先：在ミャンマー日本国大使館領事班
　電話：９５ー１ー５４９６４４～８
　メール：ryoji@yn.mofa.go.jp</lead>
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        <leaveDate>2025/10/27 16:45:36</leaveDate>
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            <name>カメルーン</name>
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        <title>【再送】カメルーン大統領選挙：臨時閉館のお知らせ</title>
        <lead>【ポイント】
　在カメルーン日本国大使館は、カメルーン大統領選挙に伴う治安情勢悪化に備え、同選挙の結果発表が予定されている１０月２７日（月）の午後及び翌２８日（火）終日、臨時閉館します。</lead>
        <mainText>【本文】
　在カメルーン日本国大使館は、カメルーン大統領選挙に伴う治安情勢悪化に備え、同選挙の結果発表が予定されている行われる１０月２７日（月）の午後（１３：３０～１６：００）及び翌２８日（火）終日（８：００～１６：００）臨時閉館します。領事窓口も閉鎖されますところ、御理解のほどよろしくお願いいたします。
　なお、緊急の案件につきましては、下記の緊急閉館電話又は領事班携帯電話までご連絡ください。


在カメルーン日本国大使館　領事班                                
Ambassade du Japon au Cameroun                             
1535, Rue 1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun (B. P. 6868)
Email: ryojicameroun@yd.mofa.go.jp
Tel: (237) 222-206-202、(237) 222-206-203（代表電話）
 (237) 677-508-188 （閉館時緊急電話）  
(237) 650-592-149 （領事班携帯電話（緊急用））
                            
HP: https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在カメルーン日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/10/27 13:50:34</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
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            <name>インド</name>
        </country>
        <title>アンドラ・プラデシュ州におけるサイクロン接近及びチェンナイ近郊における大雨に対する警戒</title>
        <lead>１．インド気象局は、１０月２７日から２９日にかけて、アンドラ・プラデシュ州にサイクロンの接近に伴う高度警戒情報を発令しました。

２．現在、ベンガル湾南東部に低気圧が発生しており、サイクロンへと発達してアンドラ・プラデシュ州沿岸地区へ接近すると予想されています。

３．特に、１０月２８日には非常に激しい大雨、突風が予想されており、浸水、冠水、河川の氾濫への十分な警戒が必要です。

４．また、タミル・ナド州においてもサイクロンの接近に伴い、中程度から大雨が降る可能性が予想されています。

５．大雨に伴う交通規制及び渋滞状況の確認、道路の寸断等に備えた非常食等の準備、洪水、地滑り等が発生する前に安全な場所への移動等、警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在チェンナイ日本国総領事館 
電話：（91）-44-2432-3860 ～2
メール（領事業務関連）：consularcgj@ms.mofa.go.jp 
メール（上記以外）：cgjpchen@ms.mofa.go.jp
在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
海外安全ホームページ（孤独・孤立及びそれに付随する問題相談窓口）
https://www.anzen.mofa.go.jp/life/info20210707.html


※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160738</infoUrl>
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        <koukanName>在チェンナイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160735</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/27 10:45:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：１０月２７日）</title>
        <lead>●　本２７日午前９時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会周辺において、労働団体による抗議デモが予定されています。
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本２７日午前９時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会周辺におい
て、労働団体による抗議デモ（規模：約５００人）が予定されております。本デ
モは、教職員の待遇改善等を目的として実施されるものです。
 
２．邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
 
３．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160735</infoUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160734</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/27 01:00:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0876</cd>
            <name>ジャマイカ</name>
        </country>
        <title>臨時閉館のお知らせ【10月27日(月)および28日(火)】</title>
        <lead>在ジャマイカ日本国大使館です。
在ジャマイカ日本国大使館は、引き続き10月27日(月)および28日(火)を臨時閉館とさせていただきます。</lead>
        <mainText>ハリケーンメリッサは現在ジャマイカ南部から接近しており、今後カテゴリー４の勢力でジャマイカを縦断する見込みです。
27日（月）から28日（火）頃にかけ、ジャマイカ全土で大雨・暴風により、生命に危険がおよぶ洪水や地滑りの発生が予想されます。

引き続き以下のサイト等により情報収集に努めると共に災害や事故に巻き込まれないよう警報が解除されるまで安全確保願います。
万が一災害に巻き込まれた場合は、ジャマイカの気象当局等が発表する警報、指示等に従って安全確保に努めるとともに、当館（緊急連絡先：876-322-8540または876-322-9446）までご連絡願います。


ジャマイカ気象局HP
https://metservice.gov.jm/daily-forecast/
ジャマイカ気象局電話自動情報提供サービス
116
ナショナルハリケーンセンターHP
https://www.nhc.noaa.gov/graphics_at3.shtml?start#contents
Office of Disaster Preparedness and Emergency Management (ODPEM)
https://www.facebook.com/ODPEM.JA/


領事手続きで急ぎお問い合わせが必要な場合は、consul@kg.mofa.go.jp　までご連絡ください。


※送信専用アドレスです。

在ジャマイカ日本大使館
Embassy of Japan in Jamaica
NCB Towers, North Tower, 6th Floor, 2 Oxford Rd, Kingston 5
tel:1(876)929-3338/9  fax:1(876)968-1373 
http://www.jamaica.emb-japan.go.jp/
(緊急時：*FM radio: 87.9Mhz)</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160734</infoUrl>
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        <koukanName>在ジャマイカ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>160733</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/26 15:05:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0995</cd>
            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>集会・デモ情報（本日：２６日）</title>
        <lead>【ポイント】 
・本日（２６日）夜間、トビリシ市内中心部において政府に対する抗議集会等が行われるとの情報があります。 
・安全対策のためニュース等を通じた最新の情報収集に努めると共に、不用意にデモ等の場に近付かないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>【内容】 
●本日（２６日）夜間、トビリシ市内中心部において政府に対する抗議集会・デモが行われるとの情報があります。 
【主に集会等が行われる可能性がある場所】 
・議会前 
・ルスタヴェリ通り（Rustaveli Avenue） 
・共和国広場（Republic Square） 
●これまでの集会等では、多数の負傷者が出ている他、外国人を含むデモ参加者が治安機関に拘束される等しています。 
●トビリシ市内中心部において観光等を計画されている方は事前に安全面を確認すると共に、不用意にデモ等の場に近付かないよう十分注意してください。 
●安全対策のためニュース等を通じた最新の情報収集に努めてください。  

※※以下の情報もご参照ください。 
「外務省海外安全ホームページ」（ジョージアスポット情報） 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2024C051.html 
「ジョージア安全の手引き」 
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf  

【お願い】 
ご友人など周囲に「たびレジ」や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。 
《たびレジ》旅行者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
《在留届》長期在留者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html 
※既に「在留届」を提出済みの方で、届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。 

※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160733</infoUrl>
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        <koukanCd>540A</koukanCd>
        <koukanName>在ジョージア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160732</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/26 07:00:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0053</cd>
            <name>キューバ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ハリケーンメリッサの接近について</title>
        <lead>米国ナショナルハリケーンセンター及びキューバ気象庁によると、カテゴリー１のハリケーンメリッサは、10月25日午後２時時点で、ジャマイカのキングストンの南東約２３０キロメートルの地点に位置し、最大風速時速１２０キロメートル、中心気圧９８０ヘクトパスカルの状態で、ゆっくりと北西へ進んでいます。
今後、週明けにかけ、キューバ南東部に上陸し、激しい雨、雷雨、強風をもたらす恐れがあります。</lead>
        <mainText>１　キューバに滞在中、滞在を予定されている方につきましては、引き続き関係当局からの情報や関連情報を確認すると共に、下記の「各種災害への備えチェックリスト」を参考として、防災に必要な資材の点検等に努め、ハリケーン接近の際には不要不急の外出を控えてください。 

２　特に、カマグエイ、バヤモ、オルギン、サンティアゴ・デ・クーバ、グアンタナモ等に滞在、または旅行をご予定の方は、細心の注意を払って下さい。 

３　また、キューバを旅行中の邦人旅行者の皆様、キューバへ旅行予定の皆様にあっては、通信手段が途絶えたり、交通手段が止まる前に、旅行会社や航空会社へ航空機の運航状況の確認、現地情報の入手、ご家族やご友人への現状連絡、現金・食料の確保等の対策を取ってください。

米国ナショナル・ハリケーンセンター 
https://www.nhc.noaa.gov/ 
キューバ気象庁 
http://www.insmet.cu/asp/genesis.asp?TB0=PLANTILLAS&amp;TB1=INICIAL 
各種災害への備えチェックリスト 
https://www.cu.emb-japan.go.jp/jp/docs/20230828_CheckList_Huracan.pdf

在キューバ日本国大使館 
　ホームページ：https://www.cu.emb-japan.go.jp 
　電話：7204-3355（代表）
7204-2376（領事部直通）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160732</infoUrl>
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        <koukanCd>406A</koukanCd>
        <koukanName>在キューバ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160731</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/26 06:00:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0876</cd>
            <name>ジャマイカ</name>
        </country>
        <title>ハリケーン警報が発令されています。</title>
        <lead>在ジャマイカ日本国大使館です。
ハリケーンメリッサ(カテゴリー１)は現在ジャマイカ南方沖にあり、今後メジャーハリケーンに発達してジャマイカを縦断する見込みです。
今後数日間、ジャマイカ全土で大雨・暴風により、生命に危険がおよぶ洪水や地滑りの発生が予想されます。</lead>
        <mainText>また、10月25日（土曜日）20時頃以降、キングストン空港の一時閉鎖が予定されていますところ、同空港利用を予定されている方はご注意ください。

引き続き以下のサイト等により情報収集に努めると共に災害や事故に巻き込まれないよう警報が解除されるまで安全確保願います。
万が一災害に巻き込まれた場合は、ジャマイカの気象当局等が発表する警報、指示等に従って安全確保に努めるとともに、当館（緊急連絡先：876-322-8540または876-322-9446）までご連絡願います。

ジャマイカ気象局HP
https://metservice.gov.jm/daily-forecast/#news-release
ジャマイカ気象局電話自動情報提供サービス
116
ナショナルハリケーンセンターHP
https://www.nhc.noaa.gov/graphics_at3.shtml?start#contents

※送信専用アドレスです。

在ジャマイカ日本大使館
Embassy of Japan in Jamaica
NCB Towers, North Tower, 6th Floor, 2 Oxford Rd, Kingston 5
tel:1(876)929-3338/9  fax:1(876)968-1373 
http://www.jamaica.emb-japan.go.jp/
(緊急時：*FM radio: 87.9Mhz)</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160731</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160731A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160731.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160731L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>420A</koukanCd>
        <koukanName>在ジャマイカ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160730</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/25 21:00:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
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            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>ユトレヒト市内でのデモに伴う注意喚起（１０月２６日（日））</title>
        <lead>【ポイント】
●１０月２６日（日），ユトレヒト市内において反移民を主張するデモと反ファシズムを主張するデモがそれぞれ予定されています。 
●不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>【本文】
１０月２６日（日）ユトレヒト市内において「Netherlands in opstand」が主催する反移民デモが計画されたことに対抗して、「Samen Tegen Fascisme」による反ファシズムデモが予定されています。「Netherlands in opstand」はユトレヒト市や警察と協議の結果、デモ自体をキャンセルしたとされていますが、主催団体なしで参加者がデモ活動を行う可能性が懸念されています。
ユトレヒト市の発表によりますと、両者の衝突を避けるためユトレヒト中央駅周辺は警察による捜索を可能とするセキュリティリスクゾーンが設けられる予定です。ユトレヒト市はそれぞれのデモに対して実施場所を指定しており、「Netherlands in opstand」に対してはPark Paardenveldにおいて、「Samen Tegen Fascisme」に対しては Moreelseparkで実施するよう指定したとのことです。

　当日は、興味本位でデモ隊に近づくことなく、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。また、テレビや新聞等の報道にも注意を払い、最新の情報の入手に努めるなどして、交通渋滞に巻き込まれないよう注意するとともに、偶然デモが行われている場面に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるようにしてください。
また、本デモによる、公共交通機関の運休や遅延の可能性もありますので、ご留意ください。　

　以下の外務省ホームページの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考としてください。 

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160730</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160730A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160730.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160730L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>510A</koukanCd>
        <koukanName>在オランダ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160729</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/25 07:45:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>リマ市内のデモ（10月25日（土））</title>
        <lead>○報道等によれば、10月25日（土）午前9時以降、リマ市内で、10月15日（水）のデモで銃撃を受け死亡した被害者1名の追悼等を目的としたデモが実施される予定です。この種のデモは今後断続的に長期化する可能性があります。
○リマ市のデモにおいて、リマ市郊外からの参集者は、早朝または前日からリマ市内に入り、ヘスス・マリア区のマルテ広場（Campo de Marte）等を一次集結場所とした後、フランス広場（Plaza Francia）、最高裁判所（Corte Suprema）、サン・マルティン広場（Plaza San Martin）、ロス・エロエス・ナバレス通り（Paseo de Los Heroes Navales）、国会（Congreso de la Republica）周辺のいわゆる「セントロ地区」を目的地として移動することが通例となっております。可能な限り、デモが行われる予定の時間帯、セントロ地区や国会周辺等、想定されるルートへの立ち寄りは避けていただき、万が一デモに遭遇した場合は近づかないよう十分に注意願います。
○デモにより道路封鎖が発生する可能性もあります。交通の混乱が予想されますので、時間に十分余裕をもった行動、また不要不急の外出・移動の延期を検討してください。
○ペルーへの渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、十分注意してください。</lead>
        <mainText>1　報道等によれば、10月25日（土）午前10時以降、リマ市内で、10月15日（水）のデモで銃撃を受け死亡した被害者1名の追悼等を目的としたデモが実施される予定です。この種のデモは今後断続的に長期化する可能性があります。

2　リマ市のデモにおいて、リマ市郊外からの参集者は、早朝または前日からリマ市内に入り、ヘスス・マリア区のマルテ広場（Campo de Marte）等を一次集結場所とした後、フランス広場（Plaza Francia）、最高裁判所（Corte Suprema）、サン・マルティン広場（Plaza San Martin）、ロス・エロエス・ナバレス通り（Paseo de Los Heroes Navales）、国会（Congreso de la Republica）周辺のいわゆる「セントロ地区」を目的地として移動することが通例となっております。可能な限り、デモが行われる予定の時間帯、セントロ地区や国会周辺等、想定されるルートへの立ち寄りは避けていただき、万が一デモに遭遇した場合は近づかないよう十分に注意願います。

3　また、デモにより道路封鎖が発生する可能性もあります。現時点では、具体的な封鎖地点やストライキの規模は不明ですが、交通の混乱が予想されますので、時間に十分余裕をもった行動、また不要不急の外出・移動の延期を検討してください。

4　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。 
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。 
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。 
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。 
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。 
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。 
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。 
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

5　リマ市・カヤオ憲法特別市全域では、10月22日（水）より、非常事態宣言も発出されており、拳銃を使用した凶悪犯罪を含む強盗、ひったくり等の一般犯罪が日中から発生しており、日本国外務省は同地域に対し、「危険情報レベル１：十分注意してください」を発出し、注意喚起を行うとともに、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160729</infoUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160728</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/25 05:25:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>在ベレン領事事務所休館日のお知らせ</title>
        <lead>１０月２７日（月）はベレン市の祝日のため、在ベレン領事事務所は休館となります。</lead>
        <mainText>

【お問合せ先】在ベレン領事事務所 
住所：Av.Magalhaes Barata,651 Ed Belem Office Center,7 andar, Belem, Para, Brasil 
電話：＋55-91-3249-3344 
ホームページ：https://www.belem.br.emb-japan.go.jp

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160728</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160728A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ベレン領事事務所</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>160727</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/25 05:20:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>在サンタクルス領事事務所の電話通信の復旧について</title>
        <lead>在サンタクルス領事事務所の電話通信は復旧しました。</lead>
        <mainText>6月から発生していた在サンタクルス領事事務所の電話通信障害に関して、電話通信が復旧しましたので連絡いたします。

***************************************************
在サンタクルス領事事務所
 Calle Saavedra No.314, Esq.Calle Cochabamba, 
 Santa Cruz - Bolivia
 Tel: +591-3335-1268，3333-1329
 Fax: +591-3335-1022
 e-mail: consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160727</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160727A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>002A</koukanCd>
        <koukanName>在サンタクルス領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160726</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/25 03:20:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0509</cd>
            <name>ハイチ</name>
        </country>
        <title>トロピカルストーム「Melissa（メリッサ）」の接近について</title>
        <lead>●米国海洋大気庁ハリケーンセンターによると、トロピカルストームMelissa（メリッサ）は、10月24日3時（同12時）現在、カリブ海にあり、ゆっくり北に進んでいる。
中心気圧は1001 hPa、最大風速は40 kt（20 m/s）となっている。
●予期せぬ災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>　米国海洋大気庁ハリケーンセンターよると、トロピカルストームMelissa（メリッサ）が、10月25日（土）頃にトロピカルストームの勢力でハイチに接近する見込みです。
　その後急速に発達しながらゆっくり西に進んで、26日以降メジャーハリケーン（カテゴリ4）の勢力でジャマイカにかなり接近し、その後勢力を維持したまま北に進んで29日以降キューバに接近する見込みです。
　進路上にある地域及び海域では、強風や大雨のみならず、ところによっては高潮の発生、洪水・土砂崩れ等の被害や各種交通機関の混乱等も予想されます。それらに加えて、予測できない複合的な災害が発生する危険性が排除できません。
　つきましては、以下の関連ウェブサイト等を参考にトロピカルストーム「Melissa（メリッサ）」の情報や現地の気象情報の収集に努め、被害が予想される場合には外出を控える、あるいは日程・移動経路又は訪問地を変更する等、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。

　《　参考　》
米国ナショナル・ハリケーン・センター：（ http://www.nhc.noaa.gov/ ）
世界気象機関：（ http://severe.worldweather.wmo.int/ ）
ウェザー・チャンネル：（ http://www.weather.com/ ）

●在ハイチ日本国大使館
　代表電話：(+509) 2918-5885 / 2913-3333
　緊急電話：(+509) 3486-6992 / 3849-1459
　アドレス：consul@ht.mofa.go.jp
　当館ＨＰ：https://www.ht.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されています。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160726</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160726A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>421A</koukanCd>
        <koukanName>在ハイチ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160725</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/25 01:25:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0876</cd>
            <name>ジャマイカ</name>
        </country>
        <title>熱帯暴風雨メリッサの接近に伴う臨時閉館のお知らせ【本日10月24日(金)午後２時】</title>
        <lead>現在、ジャマイカ全土に熱帯暴風雨警報およびハリケーン注意報が発令されています。
　在ジャマイカ日本国大使館は、ジャマイカ政府が政府機関を本日10月24日(金)午後２時から臨時閉庁するとの決定を受け、同日時から臨時閉館とさせていただくこととしました。
来週以降も閉館する場合は追ってご案内させていただきます。

万が一災害に巻き込まれた場合は、ジャマイカの気象当局等が発表する警報、指示等に従って安全確保に努めるとともに、当館（緊急連絡先：876-322-8540または876-322-9446）までご連絡願います。</lead>
        <mainText>熱帯暴風雨メリッサは、現在ジャマイカ南方沖にあり、今後発達しながらゆっくり北に進み、25日土曜日にはメジャーハリケーン（カテゴリ4）となりジャマイカに最接近し北上する見込みです。大雨、暴風、高潮、高波に警戒が必要となっております。

　引き続き以下のサイト等により情報収集に努めると共に災害や事故に巻き込まれないよう警報が解除されるまで安全確保願います。 
　ジャマイカ滞在中の方は、備蓄品の確保や避難場所の確認等を行い、災害時の対応に備えてください。 
【上陸・接近前の備え】  
（1）報道及び関係機関から最新の情報を収集する。  
（2）停電に備え、懐中電灯、ライター、ろうそく、携帯ラジオ、予備の電池等を準備するとともに、飲料水・食料、ガソリン等の必要物資を確保・備蓄する。  
（3）避難することも想定し、パスポート、現金、雨具、携行用の水、食料等を準備し、いつでも持ち出せるようにしておく。  
（4）強風で飛ばされそうなものは、屋内に移す又は固定する。  
（5）避難場所や避難コースを確認しておく。  
（6）家族等に緊急連絡方法や避難場所の確認を行う。  
（7）沿岸部に居住・滞在の場合は高潮の発生にも注意し、あらかじめ安全な内陸部への避難を検討する。  
  
【上陸・接近以降の対応】  
（1）報道及び関係機関から最新の情報を収集する。  
（2）外出は控え、現地当局から避難勧告や指示がある際には指示に従う。 
（3）雨による地盤のゆるみに伴う土砂崩れ等の二次災害に十分注意する。  
（4）被災地では、インフラの破壊（電気や水など）、物資供給不足、交通機関の乱れ、電話等通信網の断絶等が発生しているおそれがあるため、被災地を訪れる場合には、事前に情報収集を行い、訪問の可否を慎重に検討する。  
 
ジャマイカ気象局HP 
https://metservice.gov.jm/daily-forecast/#news-release
ジャマイカ気象局電話自動情報提供サービス 
116 
ナショナルハリケーンセンターHP 
https://www.nhc.noaa.gov/graphics_at3.shtml?start#contents


※送信専用アドレスです。

在ジャマイカ日本大使館
Embassy of Japan in Jamaica
NCB Towers, North Tower, 6th Floor, 2 Oxford Rd, Kingston 5
tel:1(876)929-3338/9  fax:1(876)968-1373 
http://www.jamaica.emb-japan.go.jp/
(緊急時：*FM radio: 87.9Mhz)</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160725</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160725A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160725.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>420A</koukanCd>
        <koukanName>在ジャマイカ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160724</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/25 00:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <title>ナイロビ市内におけるマラソンイベントの開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>●１０月２６日（日）、ナイロビ市内においてスタンダードチャータード・ナイロビマラソン2025が行われる予定です。このイベントのため、２５日（土）午後１１時から２６日（日）午後１時３０分までの間、コースとして使用されるサザンバイパス等が閉鎖される予定です。
詳細は以下のURLでご確認ください。
（大会概要）https://www.nairobimarathon.com/

●交通規制の影響により、周辺の道路は混雑することが予想されますので、在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、出来るだけ渋滞を避けるルート、時間帯を選択して頂くようお願いします。過去には渋滞時に開いた窓から盗難被害に遭うなどの事案も発生していますので、走行・停車中にかかわらず窓を閉め、ドアをロックするなど、十分注意をしてください。

●近年、ソフトターゲットを狙ったテロ事件が増加しており、大規模イベント
等不特定多数の人が集まる場所はテロ攻撃の対象となりやすい傾向がありま
す。常に用心を怠らず、テロ事件等不測の事態に巻き込まれることのないよう
十分注意をお願い致します。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和７年１０月２４日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160724</infoUrl>
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        <koukanCd>713A</koukanCd>
        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160723</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/25 00:20:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>マラニョン州サン・ルイス市シダーデ・オペラリア地区で銃撃事件発生</title>
        <lead>犯罪組織の抗争による銃撃事件が断続的に続いているので注意してください。</lead>
        <mainText>概要：１０月１９日（日）、マラニョン州サン・ルイス市シダーデ・オペラリア地区で、犯罪組織の抗争による銃撃事件が発生しまた。
　　　この事件をきっかけにその後も同地域および近隣で銃撃事件が続き、７人が死亡、１０人以上の負傷者が発生しています。

防犯対策：危険があるとされている地域に近寄らないでください。
　　　　　銃撃戦に遭遇した場合は、まずは身を伏せて安全の確保に努めてください。
　　　　　移動できる状況であれば、安全を確保しながらその場から離れてください。
　　　　　邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合には、領事事務所にご一報ください。
　　　　　

【お問合せ先】在ベレン領事事務所 
住所：Av.Magalhaes Barata,651 Ed Belem Office Center,7 andar, Belem, Para, Brasil 
電話：＋55-91-3249-3344 
ホームページ：https://www.belem.br.emb-japan.go.jp

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160723</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160723A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>403X</koukanCd>
        <koukanName>在ベレン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160722</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/25 00:05:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0809</cd>
            <name>ドミニカ共和国</name>
        </country>
        <title>臨時休館のお知らせ / Aviso sobre cierre temporal</title>
        <lead>在留邦人の皆様 

　トロピカルストーム（熱帯性暴風雨）メリッサが当国南西を通過するにあたり、ドミニカ共和国政府国家緊急オペレーションセンター（CEO）において、サントドミンゴ首都圏他広域にレッド警告（Alerta Roja：最大の警戒レベル）が発出されています。これを受け政府機関及び全ての民間部門は一時的に閉鎖されています。</lead>
        <mainText>　以上に鑑み、24日（金）は午後1時以降、当館は臨時休館とします。 なお、領事窓口の予約については、後日、調整を行います。 
 また、緊急の方は、以下の携帯電話にお電話ください。 
 
緊急連絡先：
1（809）710－4295
1（809）545－4078
1（809）707－8880

A todos los japoneses residentes en el pais:

Debido al paso de la tormenta tropical Melissa por el suroeste del pais, el Centro de Operaciones de Emergencias (COE) ha emitido una alerta roja (Alerta Roja: nivel maximo de precaucion) para el Gran Santo Domingo y otras amplias zonas del territorio nacional.

En respuesta a esta medida, las instituciones gubernamentales y todos los sectores privados permanecen temporalmente cerrados.

Por lo tanto, la Embajada permanecea cerrada temporalmente a partir del viernes 24 a la 1:00 p.m.
Las citas consulares seran reprogramadas posteriormente.

En caso de emergencia, por favor comuniquese a los siguientes numeros:
 1 (809) 710-4295
 1 (809) 545-4078
 1 (809) 707-8880

【問い合わせ先】 
在ドミニカ共和国日本国大使館領事部（EMBAJADA DEL JAPON EN LA REPUBLICA DOMINICANA）
電　話：1-809-567-3365
ＦＡＸ：1-809-566-8013
メール：consul@sd.mofa.go.jp 

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きを行ってください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※「在留届」を提出した方で帰国，他国へ転居された方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出願います。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160722</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160722A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160722.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160722L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>407A</koukanCd>
        <koukanName>在ドミニカ共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160720</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/24 23:40:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>気候変動活動家によるデモ活動について（１０月２６日（日））</title>
        <lead>【ポイント】
●１０月２６日（日）ハーグ市内において、気候変動活動家によるデモ行進が予定されています。
●交通網の混乱に留意するとともに、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>【本文】
気候変動活動家「Extinction　Rebellion」がデモ活動を予定しています。１０月２６日（日）ハーグ市内のMalieveldに午後１時００分に集合し、午後２時３０分からハーグ市内を行進する予定です。行進ルートは、Koningskade, Javastraat, Alexanderstraat, Lange vijverberg(ビネンホフ周辺), Korte voorhoutを通過してMalieveldに戻る予定となっています。

当日は、興味本位でデモ隊に近づくことなく、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。また、テレビや新聞等の報道にも注意を払い、最新の情報の入手に努めるなどして、交通渋滞に巻き込まれないよう注意するとともに、偶然デモが行われている場面に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるようにしてください。

以下の外務省ウェブサイトの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考として下さい。

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160720</infoUrl>
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        <koukanCd>510A</koukanCd>
        <koukanName>在オランダ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160719</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/24 23:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0237</cd>
            <name>カメルーン</name>
        </country>
        <title>カメルーン大統領選挙：臨時閉館のお知らせ</title>
        <lead>【ポイント】
　在カメルーン日本国大使館は、カメルーン大統領選挙に伴う治安情勢悪化に備え、同選挙の結果発表が予定されている１０月２７日（月）の午後及び翌２８日（火）終日、臨時閉館します。</lead>
        <mainText>【本文】
　在カメルーン日本国大使館は、カメルーン大統領選挙に伴う治安情勢悪化に備え、同選挙の結果発表が予定されている行われる１０月２７日（月）の午後（１３：３０～１６：００）及び翌２８日（火）終日（８：００～１６：００）臨時閉館します。領事窓口も閉鎖されますところ、御理解のほどよろしくお願いいたします。
　なお、緊急の案件につきましては、下記の緊急閉館電話又は領事班携帯電話までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160719</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160719A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160719L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>753A</koukanCd>
        <koukanName>在カメルーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160718</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/24 22:50:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>「Japan Culture Day」：ダンスへの参加者募集</title>
        <lead>　11月8日（土）＠ユベントスクラブで予定されております、Japan Culture Dayの中で、日本では皆さんおなじみの「マツケンサンバ」を皆さんと一緒に踊ることができればと思います。音源自体は2分程度、簡易に踊りやすくしております。以下のとおり第一回練習を行いますので、皆様の参加をお待ちしております。
　参加者の把握と入館登録のために、10月29日（水）午後5時までに担当宛に事前の登録をお願いいたします。

〇日時：10月31日（金）午後5時～午後6時
〇会場：大使館敷地内（屋外）
〇持ち物：特になし（任意で飲み物。昨年参加された方は、小道具など。）

　練習には参加できないものの、当日参加を希望される場合にはその旨ご連絡ください。音源・振り付けデータの共有も検討しております。

　不明点がありましたら遠慮なくご連絡ください。エチオピア在留邦人の皆さんと一緒に楽しい時間を演出できればと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

担当：市川、安田、深井
ICHIKAWA AKARI（akari.ichikawa@mofa.go.jp）
YASUDA MIKI（miki.yasuda@mofa.go.jp）
FUKAI SATSUKI（satsuki.fukai@mofa.go.jp）</lead>
        <mainText>

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      
※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
《緊急時連絡先》      
　警備領事班：+251-911-200-721 又は +251-911-216-773
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160718</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160718A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160718.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160718L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>711A</koukanCd>
        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160717</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/24 22:45:35</leaveDate>
        <area>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>ジャパン・カルチャー・デーに関するお知らせ</title>
        <lead>１．11月8日（土）、ユベントスクラブ（メスケル・スクエア裏）にて 『Japan Culture Day』を開催します。

２．Japan Culture day では、次のようなことを実施予定です。 
　漫画作画大会、三味線シンガーなつみゆずさんによる演奏、Katim Dance Teamによる日本の踊り、空手・剣道のデモンストレーションの実施、日本映画 『えんとつ町のプペル』、『パンダコパンダ』、『カラオケ行こ！』を上映予定です。展示ブースでは日本の伝統的な遊び、茶道、書道等の体験イベントに加え、日本企業、日本食レストランからの出店も期待されており、さらに日本の盆踊りなど盛りだくさんの内容となりますので、是非奮ってご参加下さい。</lead>
        <mainText>

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      
※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
《緊急時連絡先》      
　警備領事班：+251-911-200-721 又は +251-911-216-773
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160717</infoUrl>
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        <koukanCd>711A</koukanCd>
        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>160715</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/24 17:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0255</cd>
            <name>タンザニア</name>
        </country>
        <title>【お知らせ】当館休館日の変更について</title>
        <lead>タンザニア在留邦人の皆様

　タンザニア総選挙の日である１０月２９日に関し、タンザニア政府から祝日とする旨発表がありました。
　ついては、当館も同１０月２９日を休館日、休館日予定であった１１月３日を開館日に変更した旨お知らせいたします。
　また、１０月２２日に当館より発出した注意喚起メールにも記載のとおり、選挙日当日及びその前後期間については、ザンジバルも含め、選挙運動や集会、投票所には近づかない等、自らの安全確保に十分ご注意をお願いいたします。</lead>
        <mainText>在タンザニア日本国大使館
EMBASSY of JAPAN in TANZANIA
住所：Plot No. 1018, Ali Hassan Mwinyi Road, P.O. Box 2577, Dar es Salaam, United Republic of TANZANIA
電話：+255-22-2115827/9
領事窓口時間：07:30 - 12:30 / 13:30 - 16:30
ホームページ：http://www.tz.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160715</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160715A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160715.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160715L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>723A</koukanCd>
        <koukanName>在タンザニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160714</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/24 16:25:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>マラソンイベント開催に伴う交通規制情報（ジャカルタ：１０月２５日及び２６日）</title>
        <lead>●　１０月２５日及び２６日、「Jakarta Running Festival ２０２５」の開催に伴い、交通規制が予定されています。
●　外出の際には、最新情報を入手し、周辺道路の交通状況にご注意ください。
●　大規模イベントでは犯罪被害に遭うリスクもありますので、十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>１．１０月２５日及び２６日、「Jakarta Running Festival ２０２５」の開催が予定されており、２日間で約３０，０００人の参加者が見込まれています。
 
２．スナヤン地区のＧＢＫ区域内をスタート及びゴール地点とし、主にジャカルタ中心部を走るコースとなっています。マラソンコースは日によって異なるため、詳細は主催者ホームページ等でご確認ください。
（参考：Jakarta Running Festival ２０２５公式サイト）
https://jakartarunningfestival.id/ 
https://www.instagram.com/p/DPlWmgOk7xS/?igsh=YzI3NzU0amhtY3ow 

３．ジャカルタ特別州交通局は、２５日午前３時３０分頃から午前８時３０分頃まで及び２６日午前３時頃から午前９時３０分頃まで、マラソンに使用される道路の交通規制を流動的に行うとしています。外出の際には、周辺道路の交通状況にご注意ください。 
　 
4．多くの人が集まるイベントでは、スリやひったくりなどの窃盗を始めとする犯罪被害に遭うリスクもあります。現地観戦を予定されている方は、被害に遭わないよう十分ご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160714</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160714A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160714.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160714L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160713</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/24 15:55:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0258</cd>
            <name>モザンビーク</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】学生への強盗および誘拐未遂事案の注意喚起</title>
        <lead>学生への強盗および誘拐未遂事案が発生しましたのでご注意願います。</lead>
        <mainText>在留邦人の皆様へ

１０月２１日午後、マプト市内のポラナ・シメントＡ地区ジョゼ・マカモ通りにあります、私立中高等学校（学校名：Colegio Shalom）付近にて、強盗および誘拐未遂事案が発生しました。
同校が発表した声明によりますと、何者かが同校の生徒に対し強盗および誘拐を試み、その後犯人は逃走し、同生徒は襲われた際に軽傷を負ったものの無事だったとのことです。

また、同エリアはマプト・インターナショナルスクール（初等部）が近いこともあり、お子様がいらっしゃる在留邦人の保護者の皆様におかれましては、お子様の送迎時には以下の点にご注意ください。
・子供だけで登下校させず、必ず保護者が送迎する
・迎えに行く際は、保護者が学校へ到着するまでの間、子供を学校の敷地内で待機させる
・事前に学校側から、子供を送迎する保護者の承認を得ておくなど、きちんと学校側と情報共有しておく
・登下校の送迎時は常に周囲に注意する

万が一、被害に遭われた場合は、在モザンビーク日本大使館へご連絡ください。

【問い合わせ先】
在モザンビーク日本国大使館　領事・警備班
Tel: +258-84-210-9072
Tel: +258-84-125-3402
メール：embjpmoz@mp.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160713</infoUrl>
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        <koukanName>在モザンビーク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>160712</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/24 11:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0679</cd>
            <name>フィジー</name>
        </country>
        <title>南太平洋におけるサイクロンシーズンの到来にかかる注意喚起</title>
        <lead>●フィジー気象庁は、フィジー以外の国・地域を含む同庁が監視対象としている南太平洋の海域において、２０２５年１１月～２０２６年４月のサイクロンシーズンに、４～５つのサイクロンが発生する可能性があり、そのうちの１～３つは、カテゴリー３以上の強いサイクロンになる見込みであると発表しました（熱帯性サイクロンの強さは、最低のカテゴリー１から最高のカテゴリー５まで５段階で表示される。）。
●また、同庁の発表によれば、このサイクロンシーズンにおいて、１～２つのカテゴリー３以上のサイクロンがフィジーの排他的経済水域（ＥＥＺ）を通過する可能性があります。また、サイクロンが直接上陸していない場合や、弱いサイクロンの場合であっても、生命に危険を及ぼす大雨、洪水、土砂崩れを引き起こすこともあるとして注意喚起しています。
●在留邦人の皆様、及び太平洋島嶼国への旅行などを計画されている皆様におかれましては、滞在国・周辺国の政府当局が発出する気象情報や避難勧告等のサイクロン関連情報をウェブサイト、ＳＮＳや報道から入手するほか、万が一に備え食料や飲料水などの非常用資材を備蓄しておくことが大切です。また、フィジーを含む太平洋島嶼国では、簡素な作りの建物が多くサイクロンに対して脆弱で、洪水の頻発リスクが高い地域もあります。ご自身の住居や旅行先の安全性を評価の上、必要に応じて避難場所の確保をお願いします。
●サイクロンで大きな被害が発生した場合、日本大使館から皆様へ、安否確認の連絡を行うことがありますので、ご協力をお願いします。停電等の理由により充電が難しい場合であっても、少なくとも１日に１度は携帯電話・パソコン等の電源を入れメール等の着信を確認いただくようお願いします。また、ご自身の安否をできるだけ頻繁に近親者に伝えておくことも、緊急時において有用です。</lead>
        <mainText>１　フィジー気象庁から発出された今季サイクロンの季節予報の詳細な内容は、以下リンクから確認願います。
フィジー気象庁： https://www.met.gov.fj/climate-services/2025-26-tc-outlook/

２　情報収集
　気象情報及びサイクロン関連情報を入手するにあたり、有益はウェブサイトの一例は、以下のとおりです。
（１）フィジー気象庁ウェブサイト：http://www.met.gov.fj/
　　　サイクロンの進路など
（２）フィジー国家災害管理事務局（ＮＤＭＯ）ウェブサイト：http://www.ndmo.gov.fj/
（３）フィジー道路当局（Fiji Roads Authority）ウェブサイト：http://www.fijiroads.org/
　　　通行止め情報など

３　非常用資材の備蓄
洪水等が発生した場合、数日間にわたり停電、断水等が発生した例があります。１０日間分程度の非常用物資を備蓄しておくよう心掛けて下さい。参考までに、非常用物資の一例を紹介します。また、サイクロンの通過後は汚水の流入等による衛生環境の悪化に伴う各種感染症リスクの拡大が懸念されます。うがいや手洗いなどによる感染症予防のほか、防虫スプレーなどによる蚊への対策に十分配慮してください。
・パスポート、保険証券類、カード類、現金
・携帯電話（常に電池残量を確保、充電器を携行すると共に、可能であれば予備バッテリーを用意する。）
・非常用食料（缶詰、クッキー等調理不要なものが有用）
・飲料水
・常備薬
・懐中電灯、ろうそく、マッチライター
・ラジオ
・電池
・衣類、寝具（毛布等）
・食器類、炊飯道具、燃料

４　日本大使館からの安否確認
・サイクロンで大きな被害が発生した場合、日本大使館から皆様へ、安否確認の連絡を行うことがありますので、ご協力をお願いします。停電等の理由によっての充電が困難となる場合であっても、少なくとも１日に１度は携帯電話・パソコン等の電源を入れていただき、メール、テキストメッセージ等の着信を確認いただくようお願いします。
・また、ご自身の安否を近親者にできるだけ頻繁に伝えておくことも、緊急時においては有用です。

※過去の領事メールは以下より確認できます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0679

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス登録者に自動的に配信されております。災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ（変更及び解除含む））
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
（在留届の変更及び帰国届の提出）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在フィジー日本国大使館（領事・警備班）
住　所：(G.P.O. Box 13045)Level 2, BSP Life Centre, Thomson Street, Suva, Fiji
電　話：(679)330-4633（開館時間（８：３０～１６：３０）以外は外部オペレータによる対応）
メール： ryoji.fiji@fj.mofa.go.jp
ホームページ： http://www.fj.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式フェイスブック： https://www.facebook.com/JAPANembFIJI/
公式ツイッター：　https://twitter.com/JAPANembFIJI</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160712</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160712A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160712.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160712L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>623A</koukanCd>
        <koukanName>在フィジー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160710</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/24 10:30:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】グアナファト州の高速道路（４５Ｄ号線）での車両への銃撃事件の発生について（セラヤ市周辺）</title>
        <lead>●１０月２３日（木）午前７時頃、セラヤ市東部の高速道路４５Ｄ号線上で邦人が運転する車両が銃撃を受ける事件が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要
１０月２３日（木）午前７時頃、邦人男性１名が運転するSUV車が高速道路４５Ｄ号線セラヤ市東部を走行中、対向から突然Ｕターンしてきた２台のうちの１台のセダン車に拳銃を向けられ、前方を塞がれた。邦人男性は、相手車両をかわしたところ、もう１台の紺色SUV車から複数発の銃撃を受け、車両後部に２発被弾したが、そのまま逃走した。

２　注意事項
治安当局も巡回など行ってはおりますが、依然として類似した場所で車両強盗被害が多く発生している状況です。特にセラヤ市からケレタロ州境を走行される際は十分にご注意下さい。 
また、今回は幸い逃れることができましたが、こうした行為は常に大きな危険が伴いますので、在留邦人の皆様におかれましては、万が一被害に遭われた場合には、命を最優先にする行動を取るようにしてください。
（１）最近は、セラヤ市からケレタロ州境の４５Ｄ号線における車両強盗が頻発しており、州を跨いで移動される場合は、路程や時間帯も含めて運行計画を検討して下さい。 
（２）車両強盗は、拳銃を使ったり道路をブロックしたり手荒な犯行がほとん
どです。高速道路では、スピードが出ているため、逃げようとして大きな事故に
繋がる可能性もあります。状況的に逃走が難しい場合は、無理をせず相手の指示
に従うようにして下さい。 
（３）強盗に遭った際は、抵抗することなく犯人の要求に応じ、犯人を見つめ
たり、追いかけたりする等、犯人を刺激するような言動は避けて下さい。（強盗
被害に遭遇した際、犯人を刺激することで、生命・身体に危害を加えられるリス
クが高まります。一般的に、無抵抗で金品を差し出した場合、そのリスクは低く
なると言われていますので、気持ちを落ち着かせて犯人の指示に従ってくださ
い。） 

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160710</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/24 10:15:37</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
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        <title>【総領事館からのお知らせ】当館休館日（２０２５年１０月３１日（金））のお知らせ</title>
        <lead>●１０月３１日（金）は当館休館日となります。</lead>
        <mainText>２０２５年１０月３１日（金）は「All Saints’ Day Eve（諸聖人の日の前夜祭）」で当国祝日に当たるため、当館休館日となりますので、お知らせいたします。

令和７年休館日（在セブ日本国総領事館ホームページ）
https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/files/100816634.pdf

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/24 07:55:37</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>メキシコ</name>
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        <title>【注意喚起】グアナファト州の高速道路（４５Ｄ号線）での車両への銃撃事件の発生について（セラヤ市周辺）</title>
        <lead>●１０月２３日（木）７時頃、セラヤ市東部の高速道路４５Ｄ号線上で邦人が運転する車両が銃撃を受ける事件が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
　１０月２３日（木）７時頃、邦人男性１名（企業駐在員）が運転する白のSUV車が、出勤のため高速道路４５Ｄ号線セラヤ市東部を走行中、すれ違った対向車２台が突然Ｕターンして、邦人が運転するSUV車を後方から猛スピードで追い越し、２台のうちの１台（セダン）に前方を塞がれ同車両後部座席から拳銃を向けられ幅寄せされた。とっさにアクセルを踏んだが、更に幅寄せされたので、今度は急ブレーキを踏み幅寄せしてきた車両後方からすり抜け前方に出た。その後、もう１台の紺色SUV車に後方から追いかけられ、その際に複数発の銃撃を受けた。邦人に怪我等はなかったが、車両後部に２発被弾した。その後、前方を走行中のトラックの前に出て追撃から逃れた。

２　注意事項
ここ1ヶ月足らずの間で、当館が把握するだけでも複数の車両（邦人が乗車）への銃撃事件又は車両強盗事件が高速道路４５Ｄ号線などで発生しています。当館からグアナファト州政府及び州治安局、国家警備隊等に対しては、犯人逮捕及び警備強化につき要請しているところですが、少なくとも最近邦人が被害に遭った事件では、いずれの場合も犯人は逮捕されておらず、同様の事案が繰り返し発生する可能性があります。
また、今回の場合は幸い犯人から逃れることができましたが、銃撃を受けており、命にかかわる事案となる可能性があります。在留邦人の皆様におかれましては、万が一被害に遭われた場合には、命を最優先にする行動を取るようにしてください。
また、今回は通勤中の被害であり、曜日や時間、道順をパターン化することは、犯罪者にとって容易に犯行計画を立てることが可能です。行動を予知されないよう常に心掛けてください。日々の行動を毎回変更するのは困難かと思われますが、どれか一つ、例えば時間帯だけを変えることも犯罪被害に遭わないためには大切です。

（１）昼夜問わず被害は発生しております。治安当局も巡回など行ってはおりますが、移動経路については、できるだけ交通量の多い道路を選び、人通りや明かりの少ない場所での停車や減速を避けることが大切です。 
（２）移動中は単独行動を避け、可能な限り複数名で行動することを心がけてください。出発や到着の予定を社内やご家族と共有し、万一予定が大幅に遅れた場合には確認ができるようにしておくことも有効です。 
（３）車両強盗の多くは、拳銃を使ったり道路をブロックしたりするなど、手荒な犯行がほとんどです。高速道路や幹線道路ではスピードも出ていますので、逃げようとして大きな事故に繋がる可能性もあります。逃走が難しい場合は、無理をせず相手の指示に従うようにして下さい。
（４）万一事件や不測の事態に遭遇した際には、抵抗することなく犯人の要求に応じ、犯人を見つめたり、追いかけたりする等、犯人を刺激するような言動は避けて下さい。（強盗被害に遭遇した際、犯人を刺激することで、生命・身体に危害を加えられるリスクが高まります。一般的に、無抵抗で金品を差し出した場合、そのリスクは低くなると言われていますので、気持ちを落ち着かせて犯人の指示に従ってください。） 


（問い合わせ先） 
在レオン日本国総領事館  
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato  
  Tel: ＋52(477)343-4800 
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp 

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。 
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
＜海外安全 虎の巻＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf 
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf 
  
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。 

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくようお願いします。  

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx 

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160708</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160708A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160708L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410D</koukanCd>
        <koukanName>在レオン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160707</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/24 07:00:43</leaveDate>
        <title>注意喚起：連邦法執行官派遣に伴う抗議活動</title>
        <lead>●税関・国境警備局（CBP）職員を含む連邦法執行官がアラメダ沿岸警備隊基地に派遣されたことに伴い、アラメダで抗議活動が実施されています。
●最新情報を入手して、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意するとともに、予期せず抗議集会に遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。
●トラブルに巻き込まれることを防ぐため、国土安全省(DHS)が発行する登録証明書（リアルID、I-94、就労許可証（EAD）、グリーンカード等）の携行に努めてください。 旅行者におかれてはパスポートの携行に努めてください。</lead>
        <mainText>１　２２日、トランプ大統領が税関・国境警備局（CBP）職員を含む１００人以上の連邦法執行官をアラメダ沿岸警備隊基地に派遣すると報じられました。２３日、これに伴う抗議活動がアラメダで実施されています。

２　２３日、トランプ大統領はサンフランシスコには連邦法執行官を派遣しないと発表しましたが、依然としてその他の地域には派遣される可能性があります。今後、アラメダ以外の地域でも抗議活動が発生し、過激化する可能性は排除できないことから、邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、お出かけ前には報道等で最新情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に安易に近づかない等、十分に注意を払ってください。 

３　抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。

４　２０２５年４月１１日以降、米国における外国人登録義務、国土交通省（DHS）が発行する登録証明書（リアルID、I-94、就労許可証（EAD）、グリーンカード等） の携帯義務が強化されていることもあり、トラブルに巻き込まれることを防ぐため身分証の携行義務を遵守してください。 また、旅行者におかれてれもパスポートの携行義務を遵守してください。

【参考】 
当館HP（注意喚起：米国における外国人登録義務等の厳格化について）： https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/pdf/250409GaikokujinToroku.pdf

■ご来館時の待ち時間を短縮するとともに、領事待合室の混雑を避けるため、当館領事窓口で行うパスポート、各種証明等の業務を予約制としております。詳しくは当館HPをご覧下さい。（https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/appointment.html）

■海外渡航の際には、万一に備え、家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html）
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（詳細は https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html# 参照）

在サンフランシスコ日本国総領事館
Consulate-General of Japan at San Francisco
領事・警備班
TEL:415-780-6000
HP:https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160707</infoUrl>
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        <koukanName>在サンフランシスコ日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>160706</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/24 01:05:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0223</cd>
            <name>マリ</name>
        </country>
        <title>マリ全土によるガソリン・軽油不足に関する注意喚起</title>
        <lead>●国内で深刻なガソリン・軽油不足が発生しています。
●マリ滞在中の方々は、電力供給の停止に備え十分な食料や必需品の確保をしておくことをお勧めします。
●マリへの渡航を計画されている方は、最新情報を確認し、渡航計画を再検討することを強くお勧めします。</lead>
        <mainText>１　現在、国内では深刻なガソリン・軽油不足が発生しております。これは、地方でテロリストによる燃料輸送車の襲撃事案が多発していることが主な原因です。

２　首都バマコでも、ガソリンスタンドは以前のように営業できない状況です。営業しているスタンドには給油を求める車両が殺到し、周辺では長時間の渋滞が発生しています。さらに、燃料不足により物流が滞っており、店舗には商品が届かず、棚に商品がほとんど並ばないといった状況も見受けられます。発電機の稼働にも大きな影響を及ぼしており、発電機が動かないことで冷蔵・冷凍設備が停止し、食品の品質が著しく低下するなど、食の安全面でも懸念が広がっております。

３　燃料不足は市民生活や経済活動のあらゆる面に深刻な影響を与えており、今後は仕事の機会の減少、収入の不安定化などを背景に、一般犯罪の増加も懸念されております。

４　現在、マリに滞在中の方々は、燃料不足や物流の混乱に注意し、移動や生活に支障が出ないよう準備を行ってください。特に、電力供給の停止に備え、十分な食料や必需品を確保しておくことをお勧めします。

５　渡航を計画されている方は、最新情報を確認し、渡航計画を再検討することを強くお勧めします。

（現地大使館連絡先）
○在マリ日本国大使館
　　住所：Avenue du Mali,　devant le Ministere de l’Economie et des Finances, Hamdallaye ACI2000, Bamako Mali
　　電話（市外局番なし）4497-9220
　　国外からは（国番号：223）4497-9220
　　緊急携帯電話（夜間、休館日）：（市外局番なし）6675-3326
　　国外からは（国番号：223）6675-3326
　　ホームページ：http://www.ml.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160706</infoUrl>
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        <koukanName>在マリ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>160704</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/23 20:45:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0227</cd>
            <name>ニジェール</name>
        </country>
        <title>首都ニアメでの外国人誘拐事件の発生</title>
        <lead>●10月21日から22日にかけての夜間に、首都ニアメにおいて、ニジェール在住のアメリカ人1名が誘拐されたと報じられています。
https://www.rfi.fr/fr/afrique/20251022-niger-un-ressortissant-am%C3%A9ricain-enlev%C3%A9-%C3%A0-niamey</lead>
        <mainText>ニジェールでは、今年に入り、外国人の誘拐報道が相次いでいます。
ニアメでの外国人誘拐事案の発生は、2011年以来、初めてと報じられています。
今後とも、日本人を含む外国人が、テロ・誘拐の標的となる、あるいはその巻き添えとなる可能性は排除できません。

首都ニアメについては渡航中止勧告（危険レベル３）、ニアメを除く全土で退避勧告（危険レベル４）を発出しています。

ニジェールの危険情報（外務省）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2024T046.html#ad-image-0

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160704</infoUrl>
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        <koukanName>在ニジェール日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0353</cd>
            <name>アイルランド</name>
        </country>
        <title>【安全情報】ダブリン県サガートにおける暴動の発生</title>
        <lead>○10月21日及び22日、2夜連続で、ダブリン県南西部郊外のサガートにある難民申請者が宿泊する施設付近で、反移民デモの一部参加者が警察官や警察車両を襲撃する事案が発生しました。
○類似の事案は国内の別の場所での発生の可能性も否定できず、最新情報の入手に努めるなど、十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>１　司法・内務・移民省の発表や報道によれば、10月21日及び22日の2夜連続で、ダブリン県南西部郊外のサガート（Saggart）にある難民申請者が宿泊する施設（シティーウェストホテル）の前で、反移民デモ（500人超）の一部参加者が、警察官に対して石、ガラス瓶、花火などを投げ付ける、警察車両１台に放火するなどし、警察官数名が負傷したほか、数十名が逮捕されました。
　また、10月21日には、この地域で発生した女児に対する性的暴行容疑により外国籍の20代男性が訴追された旨発表されていました。
【当地紙RTE電子版】
https://www.rte.ie/news/dublin/2025/1022/1539883-citywest-dublin/

２　外出時には最新の報道や現地当局からの情報を確認し、周囲の状況に常に注意を払ってください。
不審な集団や異変を察知した場合には、速やかにその場を離れるなど、自らの安全の確保をお願いします。

=============================================
在アイルランド日本国大使館
住所：Nutley Building, Merrion Centre, Nutley Lane, Dublin 4, D04 RP73
電話番号（代表）：01-202-8300
E-mail（領事班）：consular@ir.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ie.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛に配信しています。既にアイルランドにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、帰国・転出された方全員のお名前と出国年月日をお知らせください。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160702</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/23 19:15:36</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0258</cd>
            <name>モザンビーク</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】アルコール飲料販売、購入及び消費に関する新たな規制</title>
        <lead>アルコール飲料販売、購入及び消費に関する新たな規制が施行されましたのでご注意願います。</lead>
        <mainText>在留邦人の皆様へ

９月２日に政府によって承認されたアルコール飲料の生産、販売および消費に関する新しい規制が１０月１１日より施行されました。
上記に伴い、レストラン、バー、ナイトクラブを除き、２０時から翌９時までは販売が禁止となり、日曜日はスーパーやボトルストア等でのアルコール飲料の販売が全面的に禁止となりました。
これに違反した場合、罰金を含む制裁が適用され、違反した外国人に対する居住ビザの取り消しが適用されるとのことです（同規制第４６条第２号）。
また、当国では公道、広場、公共の建物といった、公共スペースでの飲酒は法律で禁止されております。
上記をふまえ、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、くれぐれもご注意ください。

【問い合わせ先】
在モザンビーク日本国大使館　領事・警備班
Tel: +258-84-210-9072
Tel: +258-84-125-3402
メール：embjpmoz@mp.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <koukanName>在モザンビーク日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/23 18:40:36</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0237</cd>
            <name>カメルーン</name>
        </country>
        <title>カメルーン大統領選挙：結果発表の延期</title>
        <lead>【ポイント】
　憲法評議会は、１０月２７日（月）午前１１時からカメルーン大統領選挙の結果発表を行うとする声明を発表しました。野党支持者等による抗議活動等により逮捕者等が出るケースも発生していますので、引き続き不測の事態に巻き込まれることがないよう十分注意して行動してください。</lead>
        <mainText>【本文】
　累次連絡のとおり、カメルーン大統領選挙に伴う当地の情勢には十分注意が必要な状況が続いています。報道等では１０月２３日（木）に行われることとされていたカメルーン大統領選挙の結果発表について、憲法評議会は、１０月２７日（月）午前１１時からカメルーン大統領選挙の結果発表を行うとする声明を発表しました。なお、異議申し立ての公聴会は１０月２２日（水）に実施済みです。
　１０月２１日付けの領事メール（カメルーン大統領選挙：結果発表直前における注意喚起）によりお知らせしているとおり、野党支持者等による抗議活動等により政治的緊張が高まりつつあり、選挙結果発表当日及びその前後に急速に治安が悪化し得るという状況に変わりはなく、首都ヤウンデの中心部にも多くの治安部隊が展開しています。また、直近では、
・ガルア（北部州）　野党支持者のデモ隊と警官隊の衝突により、カメルーン人約２０名が逮捕（１名死亡との情報もあり）
・ヤウンデ（中央州）　チンガ（Tinga）地区において野党支持者が集まり抗議デモ
・ドゥアラ（沿岸州）　ニューベル（New-Bell）地区において野党支持者が集まり抗議デモ
という情報等に接しておりますので、引き続き下記に留意して不測の事態に巻き込まれることがないよう十分注意して行動してください。

●不要不急の外出は可能な限り控え、自宅等の身の安全が確保されている場所に待機する。
●待機する場所には、数日～１週間程度生活が可能な程度の水、食料、着替え、携帯電話等の通信機器、停電等に備えて懐中電灯や携帯電話等の予備バッテリー、待避等に備えてパスポート、現金、クレジットカード等を準備しておく。
●やむを得ない理由で外出せざるをえない場合には、
・選挙関連施設、その他公共施設、選挙事務所その他選挙関係者が多く集まる場所等は避ける。
・街頭において抗議デモ等を見かけたら直ちにその場から離れる。
・公共の場では選挙に関する不用意な言動は慎む。
・警察等による検問等に備え、必ず身分証明書を携帯し、検問等があった場合には協力的に対応する。
・夜間の外出は控える。日中であっても単独外出は控え、複数人で行動する。
●今後も選挙に関する最新情報の入手に努め、適切に情勢を見極め、状況に応じて混乱に巻き込まれない行動をとる。


在カメルーン日本国大使館　領事班                                
Ambassade du Japon au Cameroun                             
1535, Rue 1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun (B. P. 6868)
Email: ryojicameroun@yd.mofa.go.jp
Tel: (237) 222-206-202、(237) 222-206-203（代表電話）
 (237) 677-508-188 （閉館時緊急電話）                              
HP: https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在カメルーン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/23 17:50:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <title>広域交通規制の可能性（10月23日）</title>
        <lead>●10月23日、与党ウフェ派連合（RHDP）は、アビジャン自治区のレピュブリック広場で大統領選挙キャンペーンを締めくくると発表しました。
●アビジャン自治区の広域にわたってのパレードが開催されるため、広範にわたり交通規制が実施される可能性があります。
●特にレピュブリック広場のあるプラトー地区では、23日の午前中から、治安部隊の展開と規制線の設置が行われています。
●レピュブリック広場でのイベントの終了時刻は17時と発表されています。
●今後とも最新情報の入手に努めていただくと共に、不測の事態に巻き込まれないようご注意ください。</lead>
        <mainText>１　パレード１
（１）開始時間　12時
（２）ルート
アボボ地区（アボボ市役所広場）
→　ヨプゴン地区
→　アジャメ地区
→　プラトー地区（レピュブリック広場）
詳細については、次のリンクをご確認ください。
https://x.com/drhdp/status/1981078735638929918?s=46&amp;t=Pu4UotXUOmTYdnbEDavjQw

２　パレード２
（１）開始時間　13時
（２）ルート
ポール・ブエ地区（アクワバ大交差点）
→　クマシ地区
→　マルコリー地区
→　トレッシュヴィル地区
→　プラトー地区（レピュブリック広場）
詳細については、次のリンクをご確認ください。
https://x.com/drhdp/status/1981078736343548302?s=46&amp;t=Pu4UotXUOmTYdnbEDavjQw

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160699</infoUrl>
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        <koukanCd>721A</koukanCd>
        <koukanName>在コートジボワール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160697</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/23 04:20:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0876</cd>
            <name>ジャマイカ</name>
        </country>
        <title>熱帯暴風雨注意報が発令されています。</title>
        <lead>ジャマイカに熱帯暴風雨注意報が発令されています。
10月23日（木）頃から今週末あるいは来週初めにかけて広範囲にわたる激しい雨、雷雨、強風となる恐れがあります。</lead>
        <mainText>10月22日（水）現在、熱帯暴風雨メリッサは首都キングストンの南東にあり、西北西方向に非常にゆっくりと移動しています。
今後徐々に勢力を拡大し、23日（木）頃から今週末あるいは来週初めにかけて広範囲にわたり激しい雨、雷雨、強風となる恐れがあります。
引き続き以下のサイト等により情報収集に努めると共に、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保願います。 

ジャマイカ気象局 
https://metservice.gov.jm/interactive-map-copy/ 
ジャマイカ気象局電話自動情報提供サービス 
116 
Jamaica Gleaner 
https://jamaica-gleaner.com/article/news/20241104/government-offices-closing-4-pm

在ジャマイカ日本大使館
Embassy of Japan in Jamaica
NCB Towers, North Tower, 6th Floor, 2 Oxford Rd, Kingston 5
tel:1(876)929-3338/9  fax:1(876)968-1373 
http://www.jamaica.emb-japan.go.jp/
(緊急時：*FM radio: 87.9Mhz)</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160697</infoUrl>
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        <koukanName>在ジャマイカ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/23 03:55:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0504</cd>
            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>【続報（72時間延長）】降雨等による警報等の延長（１０月２４日１８時まで有効）</title>
        <lead>〇緊急事態対処常設委員会（COPECO）は、（悪天候による被害継続への警戒として）首都圏(テグシガルパ市)に引き続き「赤色警報」を発令しており、避難等の措置を呼びかけています。
○さらに、川の増水、「エル・カホン」水力発電ダムの計画放水等への警戒として、コルテス県、ヨロ県、アトランティダ県のウルア川流域の都市には「黄色警報」が発令されています。
〇また首都圏を除くフランシス・コモラサン県、コパン県、オコテペケ県、サンタバルバラ県、レンピーラ県、インティブカ県、コマヤグア県、ラパス県、バジェ県、チョルテカ県及びエルパライーソ県には「緑色警報」が発令されています。
〇今後も各種被害発生の可能性があるとのことですので、あらゆる脅威に対して常に警戒し続けることが求められています。また、必要に応じて、当局からの指示に従うようにしてください。
〇引き続き、以下緊急事態対処常設委員会（COPECO）の情報
https://copeco.gob.hn/alertas
を確認する等して、最新の気象情報の入手に努め、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160696</infoUrl>
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        <koukanName>在ホンジュラス日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>160695</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/23 01:10:48</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0264</cd>
            <name>ナミビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】エムポックスの発生</title>
        <lead>　10月19日、ナミビア保健・社会サービス省は、エロンゴ州スワコップムント市でエムポックスの第一感染症例が確認された旨の「ナミビアにおけるエムポックスのアウトブレイク宣言」を公表しました。10月18日にスワコップムント市から1例目の感染者が確認され、その後、10月21日に2例目の感染者が確認されたと追加発表がありました。同発生区域は邦人旅行者が多く訪れる地域です。
　在留邦人及び旅行者の皆様におかれましは、報道等で最新の関連情報を入手するとともにエムポックスに関する正しい知識を得るようにご留意ください。</lead>
        <mainText>

（連絡先）
在ナミビア日本国大使館　領事班
住所：78 Sam Nujoma Drive, Klein Windhoek, Windhoek, Republic of Namibia
開館時間：08:30-12:45　13:45-17:00
電話：+264 61 426 700 
FAX：+264 61 426 749
E-mail：consul@wh.mofa.go.jp
ホームページ： http://www.na.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook： https://www.facebook.com/people/Embassy-of-Japan-in-Namibia/61572879061113/
「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delate</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160695</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160695A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160695.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160695L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>738A</koukanCd>
        <koukanName>在ナミビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>160694</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/23 01:10:47</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>リマ市及びカヤオ憲法特別市に対する治安対策のための非常事態宣言の発出</title>
        <lead>○ペルー政府は、リマ市及びカヤオ憲法特別市に対し、10月22日から30日間の治安対策のための非常事態宣言を発出しました。
○今回の宣言により、治安当局が犯罪捜査を目的として、検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。外出時は身分証を必ず携行するようにしてください。
○主にリマ中心部「セントロ地区」ではデモや道路封鎖が断続的に発生しており、10月15日のデモでは参加者1名が銃撃により死亡する事態が発生しています。今後も予告なくデモや道路封鎖する可能性が高いことから、報道等で最新の治安情報の入手に努めるとともに、デモ付近では十分注意の上、デモに遭遇した場合は近づかないでください。</lead>
        <mainText>1 ペルー政府は、リマ市及びカヤオ憲法特別市に対し、10月22日から30日間の治安対策のための非常事態宣言を発出しました。

官報（スペイン語のみ）： 
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2450678-1

2　同宣言の発出により、当該地域では期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　主にリマ中心部「セントロ地区」ではデモや道路封鎖が断続的に発生しており、10月15日のデモでは参加者1名が銃撃により死亡する事態が発生しています。今後も予告なくデモや道路封鎖する可能性が高いことから、報道等で最新の治安情報の入手に努めるとともに、デモ付近では十分注意の上、デモに遭遇した場合は近づかないでください。

4　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。 
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。 
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。 
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。 
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。 
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。 
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。 
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

5　リマ市・カヤオ憲法特別市全域で、引き続き、拳銃を使用した凶悪犯罪を含む強盗、ひったくり等の一般犯罪が日中から発生しており、日本国外務省は同地域に対し、「危険情報レベル１：十分注意してください」を発出し、注意喚起を行うとともに、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <leaveDate>2025/10/23 00:50:37</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>10月22日（水）国会議事堂前のテントでの銃撃及び放火事件について</title>
        <lead>【ポイント】
・10月22日（水）午前10時頃、ベオグラード市中心部の国会議事堂前の公道に設置されているテント付近で銃撃及び放火事件が発生しました。
・テント付近にいた１名が銃撃により負傷し、犯人は既に現行犯逮捕されました。
・事件現場付近を通行する際は注意するようにしてください。</lead>
        <mainText>【本文】
○10月22日（水）午前10時頃、ベオグラード市中心部の国会議事堂前の公道に設置されているテント付近で銃撃及び放火事件が発生しました。
○同時間帯にテントに近づいた１名が銃撃により重傷を負いましたが、犯人は直ぐに現行犯逮捕されました。同事件を受けて大統領は記者会見を行い、犯人はテロ行為に及んだと考えられると述べました。
○国会議事堂付近は昨今デモ集会等が頻繁に行われていることから、事件現場付近を通行する際には注意が必要です。
○このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

【連絡先】
在セルビア日本国大使館
担当／領事・警備班
住所：　Tresnjinog cveta 13, 11070 Novi Beograd
電話：　+381-11-3012800
FAX：　+381-11-7118258
領事メールアドレス：　consular@s1.mofa.go.jp
大使館ホームページ：　http://www.yu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※領事窓口（除く土日祝日）：　8:30-12:30, 13:30-17:00
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160693</infoUrl>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>リビア</name>
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        <title>リビアの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】</title>
        <lead>●リビアの西部沿岸のミスラタ県ミスラタ市は、他地域・都市と比べ、長期間にわたって治安状況が安定していることから、「レベル３：渡航中止勧告」に引き下げます。
●リビアのその他の地域には「レベル４：退避勧告」を引き続き発出しており、どのような目的であれ渡航は止めてください。既に滞在中の方は、直ちに安全な地域に避難してください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土（ミスラタ県ミスラタ市を除く）
レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）
●ミスラタ県ミスラタ市
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（引き下げ）

【ポイント】
●リビアでは、民兵組織間の武力衝突や、東西に政府が併存する不安定な政治情勢が続いており、治安情勢が急激に悪化するおそれがあることから、「レベル４：避難勧告」を発出している地域については、どのような目的であれ渡航は止めてください。既に滞在中の方は、直ちに安全な地域に避難してください。
●西部沿岸のミスラタ県ミスラタ市については、他地域・都市と比べ、長期間にわたって治安状況が安定していることから、一部地域を「レベル３：渡航中止勧告」に引き下げます。ただし、今後も不測の事態が発生するおそれは否定できず、治安情勢が急激に悪化するおそれもあることから、どのような目的であれ渡航は止めてください。やむを得ず滞在する場合には、今後不測の事態が生じた際は、出国することを含めた速やかな安全な地域・場所への退避等、自らの安全確保に努めてください。</subText>
        <mainText>１概況
（１）リビアでは、２０１１年、カダフィ政権崩壊以降、2回の内戦を経験しましたが、２０２０年１０月に東部地域を統治するリビア国軍（ＬＮＡ）のハフタル総司令官と西部地域を統治する国民合意政府（ＧＮＡ）の間で停戦合意が成立しました。停戦合意から約４ヶ月後、リビア政治対話フォーラムを通じて、選挙の準備を主な任務とする国民統一政府（ＧＮＵ）がＧＮＡの後継として発足したものの、２０２１年１２月に予定されていた選挙は延期され、現在に至るまで東西にそれぞれ政府・首相が並立する政治的分断状態が継続しています。
（２）このような対立構造を抱えているリビアにおいて、２０２０年１０月の停戦合意以降、東西の政治的分断状態を背景とした軍事衝突が国内全土で恒常的に発生している状況にはない一方、リビア国内には民兵勢力が複数存在しており、対立する民兵勢力間の衝突が突発的に発生し、治安状況が悪化するリスクが引き続き存在します。２０２５年５月には、ＧＮＵによる反ＧＮＵ系民兵の解体・統合作戦が当然に開始され、トリポリ市内で大規模な武力衝突が発生しました。
（３）こうした状況を打開するための国際社会の取り組みの一環として、２０２５年８月、国連による国政選挙実施のための政治ロードマップが発表され、新統一政府樹立への道筋が提示されました。また、同年９月には、ＧＮＵと反ＧＮＵ系民兵組織の間で合意が成立する等、政治対話の促進に向けた前向きな動きも見られます。一方で、依然として政府が各民兵勢力を統制していると評価できる状況になく、不安定な政治構造上、突発的に不測の事態が発生するおそれは否定できません。

２　地域別情勢
（1）全土（ミスラタ市を除く）
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）
ア　首都トリポリ及びその近郊
　首都トリポリでは、日常的な攻撃の応酬は行われていないものの、多数の民兵組織間の勢力争いから派生する武力衝突が散発しています。2025年5月、ＧＮＵが反ＧＮＵ系民兵の解体・統合作戦を開始したことで、トリポリ市内の広範囲に亘って民兵間の武力衝突が発生しました。同年９月にＧＮＵと民兵組織間で合意が成立したものの、各民兵組織の国軍・警察への統合は進んでおらず、民兵間の武力衝突等に伴い、治安状況が急激に悪化するリスクが引き続き存在します。
　
イ　リビア西部（トリポリタニア地域（（１）及びミスラタ県ミスラタ市を除く。）サーヴィヤ、サブラタ、サラージにおいて、民兵等地元武装グループ間による武力衝突、殺人、誘拐事件が頻発しています。

ウ　リビア東部（キレナイカ地域）
　ベンガジは、ハフタル・リビア国軍（ＬＮＡ）総司令官の統治の下、安定した治安情勢が維持されていますが、ハフタル総司令官一族による支配体制が強まっており、不測の事態が発生するおそれは否定できません。

エ　リビア南部（フェッザーン地域）
テロ攻撃が散発しており、ＬＮＡによるテロ掃討作戦が、現在も継続的に実施されています。また、南部の砂漠地帯や国境地域は、国境管理が困難なことから当局による治安維持が十分でなく、周辺国・地域からのテロリストの流入、人身売買、薬物や武器・弾薬密輸の温床となっている可能性が長年に渡り指摘されています。

（2）ミスラタ県ミスラタ市
レベル３：渡航はやめてください。（渡航中止勧告）（引き下げ）
　　　ミスラタ県ミスラタ市は、首都トリポリや他の地域・都市と異なり、単一の民兵組織（「合同作戦部隊（ＪＯＦ）」）が軍警察としての権限を与えられ、一義的にミスラタ市内の治安維持活動を担っていることから、民兵間の衝突が発生する可能性が他地域・都市に比べて低く、数年に亘って治安状況が比較的安定しています。また、ミスラタ市は、リビア初の経済特区を有する商業都市として国際空港等の主要な経済インフラが整備され、ミスラタ国際空港には、トルコ、エジプト、チュニジア、イタリア等からの直行便が就航しており、国際空港として安定した機能を果たしています。
その一方で、首都トリポリの情勢や東西の政治対立の影響を受け、治安情勢が急速に悪化する可能性は否定できません。やむを得ず滞在する場合には、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じ、今後不測の事態が生じた際は、出国することを含めた速やかな安全な地域・場所への退避等、自らの安全確保に努めてください。



（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○　在リビア日本国大使館
住所： Embassy of Japan in Libya, Terraced House A 103 &amp; 104, Palm City Residences, Sidi Abdul Jalil, Janzour, Tripoli, Libya
電話：（開設中）
代表メールアドレス：eoj.libya@tr.mofa.go.jp　

○　在リビア日本国大使館臨時事務所（在チュニジア日本国大使館内）
住所： Ambassade du Japon en Tunisie, 9 rue Apollo XI, B.P 163 - 1082- Cite Mahrajene -Tunis -Tunisie
電話：(00.216) 71.791.251 / 71.792.363
ファックス : (00.216) 71.786.625
ホームページ：https://www.ly.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※在リビア日本国大使館は、2024年1月15日から再開していますが、当面の大使館業務については、邦人保護関連業務、二国間関係増進のためのリビア政府との連絡・調整、情報収集等に限定しています。領事の窓口業務については、当面の間、引き続き在チュニジア日本大使館内の臨時事務所にて対応します。</mainText>
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        <title>【注意喚起】ストライキに関する情報（１１月２４日～２６日）</title>
        <lead>　報道等によれば、１１月２４日（月）～２６日（水）の間、ストライキが予定されています。２４日（月）は鉄道、２５日（火）は公共部門におけるストライキが実施されるほか、２６日（水）は全国ストライキが実施されます。交通機関や公共サービスに大きな影響が出ることが予想されます。
　現時点、デモに関する情報はありませんが、デモが実施される場合、デモの周辺では各種規制が実施されるほか、思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もあります。１０月１４日（火）にブリュッセルで開催されたデモでは、過激な行動が見られ、逮捕者が出ました。過激な行動等に遭遇した際には速やかにその場から離れて安全を確保されますようお願いします。
　最新情報は、報道や以下のホームページ及びSNSを確認してください。

●ベルギー国鉄（SNCB） 
・ホームページ 
https://www.belgiantrain.be/fr/travel-info/train-network-travel-info/strike 
・Facebook 
https://www.facebook.com/SNCB/ 

●ブリュッセル（MIVB/STIB） 
・ホームページ 
https://www.stib-mivb.be/home 
・Facebook 
https://www.facebook.com/lastib 
・インスタグラム 
https://www.instagram.com/stibmivb/ 

●ワロン（TEC） 
・ホームページ 
https://www.letec.be/Traffic/Detail/d08bd2d5-fff6-40cf-3c2a-08dd0aff052b 
・Facebook 
https://www.facebook.com/leTECofficiel/ 

●フランダース（DeLijn） 
・ホームページ 
https://www.delijn.be/fr/content/storingen-omleidingen/staking-vakbondsactie/ 
・Facebook 
https://www.facebook.com/delijn/</lead>
        <mainText>

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■■入国手続き（「入国審査」、「税関申告」など）をオンラインで行うことができる「Visit Japan Web」のご利用をお勧めします■■
https://vjw-lp.digital.go.jp/
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【お問い合わせ先】 
在ベルギー日本国大使館 
住所：Rue Van Maerlant 1, 1040 Bruxelles, Belgique 
電話：(02) 513-2340, 500-0580（領事部） 
Fax ：(02) 513-4633 
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            <name>オランダ</name>
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        <title>強風に注意してください</title>
        <lead>【ポイント】
●明日２３日（木）の夕方から２４日（金）にかけて、オランダ全土において強風が予想されており、特に西岸部地域においては、非常に激しい強風が予想されています。
●徒歩、自転車、自動車等、移動手段を問わず、屋外での移動の際には十分に注意してください。</lead>
        <mainText>【本文】
　オランダ王立気象研究所（KNMI）は、明日２３日（木）の夕方から２４日（金）にかけて、非常に激しい強風が発生する可能性があるとして、オランダ西岸部地域に対し、コード・オレンジ（危険度を示す４つの色分けの上から２つ目）を指定し、強風に伴う交通の支障の可能性や倒木や物の飛来などに対する警戒を呼びかけいます。

　報道やオランダ王立気象研究所ホームページより最新の情報の入手に努め、徒歩、自転車、自動車等、移動手段を問わず、屋外での移動の際は、十分注意してください。 

オランダ王立気象研究所（KNMI）ホームページ（オランダ語）
https://www.knmi.nl/home

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        <title>総選挙当日（１０月２９日）及びその前後期間に関する注意喚起</title>
        <lead>タンザニア在留邦人の皆様

　タンザニアの総選挙に関し、これまで発出した領事メールで注意喚起したとおりですが、来週の総選挙を控え、特に総選挙当日やその前後期間において、各党とも一部支持者がヒートアップする可能性があります。
　在留邦人の皆様におかれましては、報道等最新治安情報の入手に努め、選挙運動や集会が行われている場所、また選挙当日は、公立の小・中学校などにある投票所にも近づかない等、不測の事態に備えるとともに、自らの安全確保に十分ご注意をお願いいたします。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先） 
在タンザニア日本国大使館
EMBASSY of JAPAN in TANZANIA
住所：Plot No. 1018, Ali Hassan Mwinyi Road, P.O. Box 2577, Dar es Salaam, United Republic of TANZANIA
電話：+255-22-2115827/9
領事窓口時間：07:30 - 12:30 / 13:30 - 16:30
ホームページ：http://www.tz.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <cd>0036</cd>
            <name>ハンガリー</name>
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        <title>ブダペスト市内における大規模交通規制について</title>
        <lead>○１０月２３日(木)、ブダペスト市内において、１９５６年のハンガリーの革命記念日に伴い、複数の行進と大規模な集会が開かれる予定です。
○ブダペスト市内においては、大規模交通規制が計画されていますので、同市内での移動を予定されている方は、必要に応じて予定の調整や迂回を検討して下さい。</lead>
        <mainText>１０月２３日(木)、ブダペスト市内において、１９５６年のハンガリーの革命記念日に伴い、複数の行進と大規模な集会が開かれる予定です。ブダペスト市内においては、大規模交通規制が計画されていますので、同市内での移動を予定されている方は、必要に応じて予定の調整や迂回を検討して下さい。
ハンガリー滞在中の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることがないよう、行進や集会等の人だかりを見かけた場合には近づくことなく、身の回りの安全に十分注意するとともに、報道等による情報収集に努めて下さい。
また、万が一、集会や争いの現場周辺に居合わせた場合には、周囲の状況に常に注意を払うとともに、すぐにその場を離れる等、自らの安全の確保をお願い致します。

(ご参考)
BKK.hu　公共交通機関の規制に関する情報［英語］
https://bkk.hu/en/travel-information/nationalholiday/

ハンガリー警察　交通規制に関する情報　［ハンガリー語］
https://www.police.hu/hu/hirek-es-informaciok/legfrissebb-hireink/kozlekedesrendeszet/ideiglenes-forgalomkorlatozas-42

ブダペスト市内で開催される行進、集会等に関する情報〔英語〕
https://budappest.com/october-23rd-in-budapest-what-tourists-need-to-know-about-the-citys-biggest-day/

（問い合わせ先）
　在ハンガリー日本国大使館領事部
　（住所）1125 Budapest, Zalai ut 7, Hungary
　（電話）+36-1-398-3100
　（E-mail）consul@bp.mofa.go.jp</mainText>
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        <leaveDate>2025/10/22 15:05:37</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>台湾</name>
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        <title>【注意喚起】台湾入境時のオンライン事前入境登録（無料）について</title>
        <lead>2025年10月より、台湾入境前に、オンライン事前入境登録（無料）が必要となります（台湾訪問の3日前以降、移民署の公式サイトから無料登録できます。）。
登録に当たり、偽の登録サイトにて詐欺の被害に遭う例が確認されています。必ず移民署の公式サイトから登録してください。登録は無料ですので支払いに応じないでください。</lead>
        <mainText>2025年10月1日から、台湾を訪問する際に、オンライン事前入境登録が必要となります。台湾訪問の3日前以降（注：台湾訪問日を１日目と数える。たとえば10月10日が台湾訪問日であれば、10月8日より登録可能）、以下サイトから無料登録が可能となりますのでご留意ください（主な空港にも登録のためのQRコードが設置されているとのことです）。

→　オンライン事前登録はこちらから https://twac.immigration.gov.tw/

※画面右上から言語選択ができます（通常は「繁體中文」と記載されています）。こちらから日本語を選択してください。
※（注意！）登録は無料です。登録は必ず移民署公式サイトから行ってください。
日本人の方が偽サイトに誘導され、手数料を取られるという詐欺被害に遭う事例が発生しています。ドメイン名が実際のホームページであるか確認した上で、申し込みをしてください。

当局によると、オンライン事前登録を行っていない場合、入境審査に進むことができないため、入境審査場において、無料Wi-Fiを利用してご自分のスマホで登録するか、あるいはスマホを持参していない場合、貸与されるタブレットを利用して登録することになるとのことです。詳しくは入境審査場係員にご確認ください。

なお、これまで台湾到着時に紙での入境申告が行われていましたが、上記措置の開始により、紙での入境審査申告は基本的に全面廃止となりますのでご注意ください。

***********************************************
公益財団法人日本台湾交流協会
高雄事務所　領事室
住所：高雄市苓雅区和平一路87号9F,10F
電話：（市外局番07）-771-4008（内線47）
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-4008（内線47）
FAX：（市外局番07）-771-2734
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-2734
E-MAIL：ryoji-k1@ka.koryu.or.jp
ホームページ：https://www.koryu.or.jp/　　
***********************************************</mainText>
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        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会高雄事務所</koukanName>
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        <title>【注意】台湾入境のためのオンライン事前登録／詐欺被害の発生</title>
        <lead>2025年10月より、台湾入境前に、オンライン事前入境登録（無料）が必要となります（台湾訪問の3日前以降、移民署の公式サイトから無料登録できます。）。
また、偽の登録サイトにて詐欺の被害に遭う例が確認されています。必ず移民署の公式サイトから登録してください。登録は無料ですので支払いに応じないでください。</lead>
        <mainText>2025年10月1日から、台湾を訪問する際に、オンライン事前入境登録が必要となります。台湾訪問の3日前以降（注：台湾訪問日を１日目と数える。たとえば10月10日が台湾訪問日であれば、10月8日より登録可能）、以下サイトから無料登録が可能となりますのでご留意ください（主な空港にも登録のためのQRコードが設置されているとのことです）。

→　オンライン事前登録はこちらから　https://twac.immigration.gov.tw/

※画面右上から言語選択ができます（通常は「繁體中文」と記載されています）。こちらから日本語を選択してください。
※（注意！）登録は無料です。登録は必ず移民署公式サイトから行ってください。
日本人の方が偽サイトに誘導され、手数料を取られるという詐欺被害に遭う事例が発生しています。ドメイン名が実際のホームページであるか確認した上で、申し込みをしてください。

当局によると、オンライン事前登録を行っていない場合、入境審査に進むことができないため、入境審査場において、無料Wi-Fiを利用してご自分のスマホで登録するか、あるいはスマホを持参していない場合、貸与されるタブレットを利用して登録することになるとのことです。詳しくは入境審査場係員にご確認ください。

なお、これまで台湾到着時に紙での入境申告が行われていましたが、右措置の開始により、紙での入境審査申告は基本的に全面廃止となりますのでご注意ください。

連絡先   
公益財団法人日本台湾交流協会 台北事務所　   
住所：台北市松山区慶城街２８号   
電話：（市外局番02）-2713-8000   
台湾域外からは（地域番号886）-2-2713-8000   
FAX：（市外局番02）-2713-0975   
台湾域外からは（地域番号886）-2-2713-0975   
E-mail： ryoji-k1@tp.koryu.or.jp  

※このメールは、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。</mainText>
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        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会台北事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/22 08:35:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
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        <title>北朝鮮によるミサイル発射</title>
        <lead>韓国当局によると、本22日、北朝鮮が弾道ミサイルを発射しました。
引き続き最新の情報に留意してください。</lead>
        <mainText>1　韓国当局によると、本22日、北朝鮮が弾道ミサイルを発射しました。
2　引き続き、韓国当局が発表する情報や報道等、最新の情報に留意して下さい。

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは「在留届」、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。 
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160680</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160680A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160680.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160680L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>616D</koukanCd>
        <koukanName>在釜山日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160679</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/22 05:45:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0504</cd>
            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>【続報（首都圏のみ赤色警報再度更新）】降雨による警報等の延長（１０月２２日１３時まで有効）</title>
        <lead>〇緊急事態対処常設委員会（COPECO）は、悪天候の継続による、川の増水、地盤の緩みや地すべり等、既に発生している各種被害への警戒として、首都圏(テグシガルパ市)に引き続き「赤色警報」を発令しており、避難等の措置を呼びかけています。
〇さらに首都圏を除くフランシス・コモラサン県、コパン県、オコテペケ県、サンタバルバラ県、レンピーラ県、インティブカ県、コマヤグア県、ラパス県、バジェ県、チョルテカ県、エルパライーソ県及びコルテス県、ヨロ県、アトランティダ県のウルア川流域の都市には「緑色警報」が発令されています。
〇今後も各種被害発生の可能性があるとのことですので、あらゆる脅威に対して常に警戒し続けることが求められています。また、必要に応じて、当局からの指示に従うようにしてください。
〇引き続き、以下緊急事態対処常設委員会（COPECO）の情報
https://copeco.gob.hn/alertas
を確認する等して、最新の気象情報の入手に努め、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
ＵＲＬ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160679</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160679A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160679.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160679L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>419A</koukanCd>
        <koukanName>在ホンジュラス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160678</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/22 05:20:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0057</cd>
            <name>コロンビア</name>
        </country>
        <title>レストランにおける強盗事件の発生について（注意喚起）</title>
        <lead>●20日昼、ボゴタ市内のレストランにおいて強盗事件が発生しました。
●この種の強盗事件は、時間帯、地区、人通りの多少を問わず発生しており、犯行が短時間である場合が多いです。
●万が一、飲食中に強盗が侵入してきた場合は、動かずに両手を上げる等して、無抵抗を貫き、発砲があった場合は、姿勢を低くして目立たないようにして下さい。</lead>
        <mainText>１　10月20日午後2時30分ころ、ボゴタ市ロス・モリノス・ノルテ地区（カジェ106公園の西方）のレストラン（雑貨売り場併設）に、けん銃を持った強盗犯人１名が侵入しました。レストラン側が警報器を吹鳴させたため、その強盗犯人は外で待機していたバイクの後部に乗車し逃走しました。

２　ボゴタ市内におけるレストラン対する強盗事件は、時間帯、地区、人通りの多少を問わず発生しており絞り込みは困難です。この種の強盗事件の犯人の目的は店側や客の金品であり、犯行後、短時間で逃走する傾向があります。

３　防犯対策として以下をお勧めします。
（１）上記のとおり短時間で逃走する傾向があり、店の入口付近だけで犯行が終わる場合もあるため、店の奥の席は被害を防げる可能性があります。
（２）飲食中に強盗が侵入してきた場合は、大声を上げたり暴れたりせず、なるべく動かずに、両手を上げる等して、無抵抗を貫いて下さい。犯人は興奮しています。ポケットに手を入れるなどの不審な動きをすれば、犯人から見ると抵抗してくるのではないかとの誤解を与えかねず、また犯人の顔を凝視すれば、顔を覚えられたと勘違いされ、危害を加えられる危険性が高まります。なるべく他の飲食客に紛れ、目立たないことが大事です。
（３）発砲があった場合は、姿勢を低くして防御するとともに、逃げられるようであれば、屋外又は別室に移動し、椅子・机等を使用してドアを塞ぐ等バリケードを設置して下さい。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160678</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160678A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在コロンビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>160676</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/22 02:05:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】グアナファト州の一般道路（６７号線）での車両強盗の発生について（シラオ市周辺）</title>
        <lead>●１０月８日（水）１０時３０分頃、グアナファト州シラオ市周辺の一般道路６７号線上で車両強盗が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
　１０月８日（水）午前１０時３０分頃、ＳＵＶ車に乗車した邦人２名が、ケレタロ州からグアナファト州へ移動するため、高速道路４５Ｄ号線を避け、サン・ミゲル・デ・アジェンデ市を経由する一般道路６７号線を走行していたところ、シラオ市の手前約５０ｋｍ地点の片側一車線の道路で、白色ＳＵＶタイプの車両に追い越された後、進路を塞がれる形で停車を余儀なくされた。
　その後、白色ＳＵＶ車からライフルらしきものを所持した３人が降車し、邦人らに車両から降りるよう指示。降車させられた後、犯人の１人がライフルを邦人らに向けながら、地面に伏せるように指示し、邦人車両及び車内にあった財布、スマホ、パソコン等の所持品を奪い逃走した。

２　注意事項
　今回は、車両強盗事案が多発している高速道路４５Ｄ号線を避けた結果、迂回路で犯行に遭っています。車両強盗グループは、一定の場所で警備が強化されたことを確認すると、別の場所に移動して犯行を繰り返す傾向にあることから、迂回路とはいえ、リスクはどこにでも存在することを留意してください。
　また、６７号線のような山道の多い片側一車線の道路は逃走経路が限られ、犯行に巻き込まれる危険が高いため、可能な限り複数車線のある幹線道路を選択する等、時間帯を含めた安全な運行計画を検討してください。
（１）車両強盗の多くは、拳銃を使用したり道路を封鎖したりするなど、手荒な手口が一般的です。逃走を試みると大きな事故につながる可能性があるため、無理に逃げることは考えず、状況に応じて相手の指示に従うことが安全を確保するうえで重要です。 
（２）強盗に遭った際は、抵抗することなく犯人の要求に応じ、犯人を見つめたり、追いかけたりする等、犯人を刺激するような言動は避けて下さい。（強盗被害に遭遇した際、犯人を刺激することで、生命・身体に危害を加えられるリスクが高まります。一般的に、無抵抗で金品を差し出した場合、そのリスクは低くなると言われていますので、気持ちを落ち着かせて犯人の指示に従ってください。）
（３）異常事態や事件発生時に迅速に対応できるよう、出発及び到着時刻を社内や家族に共有し、緊急連絡手段を事前に確認しておくことや、万が一遭遇してしまった時の行動手順など、安全確保の体制や手順を定期的に見直しすることも大切です。

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160676</infoUrl>
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        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160674</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/22 00:55:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【安全情報】サッカー・UEFAチャンピオンズリーグに関する注意喚起</title>
        <lead>○10月22日（水）21:00から、フランクフルト市内のサッカースタジアム「ドイチュバンク・パーク」において、UEFAチャンピオンズリーグ、アイントラハト・フランクフルト対リバプールFCの一戦が開催されます。
○試合の前後は両チームのサポーターが大挙してフランクフルト市内を訪れるため、過激なサポーター同士による乱闘やスプレーによる落書き行為等各種トラブルが発生する可能性があります。また、スタジアム付近に停車するトラムやSバーンの混雑や大幅な遅延が予想されます。
○試合当日はカフェ・レストラン等においても多くのサポーターがテレビ観戦する等、大きな盛り上がりが予想され、酒に酔ったサポーター同士によるのけんか・口論といったトラブルが発生するおそれがあるところ、以下の点を確認の上、これらのトラブルに巻き込まれないよう注意して下さい。</lead>
        <mainText>（１）テレビやインターネット、SNSによる情報等を活用し、最新情報の入手に努めて下さい。 
（２）予期せずトラブル等に遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、警察等の指示に従って、速やかに、かつ落ち着いてその場から立ち去るようにしてください。

（参考情報）
1) フランクフルト市警察本部X
　https://twitter.com/Polizei_Ffm
2) RMV（ライン・マイン運輸連合）X
　https://twitter.com/rmvinfo
3) 「安全の手引き」
　https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。

在フランクフルト日本国総領事館
MesseTurm 34.OG, Friedrich-Ebert-Anlage 49, 60327, Frankfurt am Main
代表電話： +49-(0)69-2385-730（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
領事部メール： konsular@fu.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160674</infoUrl>
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        <koukanName>在フランクフルト日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/21 18:45:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0237</cd>
            <name>カメルーン</name>
        </country>
        <title>カメルーン大統領選挙：結果発表直前における注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
　報道等によりますと、１０月１２日に投票が行われたメルーン大統領選挙について、憲法評議会は、１０月２２日（水）に異議申し立ての公聴会を開き、１０月２３日（木）に選挙結果を発表するという情報があります。
　既にお知らせのとおり、野党支持者等が国内複数の都市において抗議活動を行うなど政治的緊張が高まりつつある中、選挙結果発表をきっかけに、急速に治安が悪化する可能性が否定できませんので、不測の事態に巻き込まれることがないように十分注意して行動してください。</lead>
        <mainText>【本文】
　報道等によりますと、１０月１２日に投票が行われたカメルーン大統領選挙について、憲法評議会（ヤウンデ市、パレ・デ・コングレ内）は、１０月２２日（水）に異議申し立ての公聴会を開き、１０月２３日（木）に選挙結果を発表するという情報があります。
　既にお知らせのとおり、選挙管理局（ＥＬＥＣＡＭ）が投票結果を改ざんしていると主張する野党支持者等が国内複数の都市において抗議活動を行うなどし、政治的緊張が高まりつつあります。選挙結果の発表内容については予断できない一方で、その内容に納得がいかない者による抗議活動や、選挙関連施設や政府関係施設に対する襲撃、対立する支持者間の衝突等の発生、また、これらの混乱に便乗した略奪行為が発生したり、一般犯罪が増加したりする等、治安情勢が急激に悪化する可能性が否定できません。
　また、混乱を防ぐためとして、当局による検問の強化や交通規制が行われることも予想され、治安情勢が悪化した場合には、該当する地域に軍などの治安部隊が展開される可能性も排除されません。
　したがって、情勢が落ち着くまでの間は、不測の事態に巻き込まれることがないよう、下記に十分注意して行動してください。

●不要不急の外出は可能な限り控え、自宅等の身の安全が確保されている場所に待機する。
●待機する場所には、数日～１週間程度生活が可能な程度の水、食料、着替え、携帯電話等の通信機器、停電等に備えて懐中電灯や携帯電話等の予備バッテリー、待避等に備えてパスポート、現金、クレジットカード等を準備しておく。
●やむを得ない理由で外出せざるをえない場合には、
・選挙関連施設、その他公共施設、選挙事務所その他選挙関係者が多く集まる場所等は避ける。
・街頭において抗議デモ等を見かけたら直ちにその場から離れる。
・公共の場では選挙に関する不用意な言動は慎む。
・警察等による検問等に備え、必ず身分証明書を携帯し、検問等があった場合には協力的に対応する。
・夜間の外出は控える。日中であっても単独外出は控え、複数人で行動する。
●今後も選挙に関する最新情報の入手に努め、適切に情勢を見極め、状況に応じて混乱に巻き込まれない行動をとる。


在カメルーン日本国大使館　領事班                                
Ambassade du Japon au Cameroun                             
1535, Rue 1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun (B. P. 6868)
Email: ryojicameroun@yd.mofa.go.jp
Tel: (237) 222-206-202、(237) 222-206-203（代表電話）
 (237) 677-508-188 （閉館時緊急電話）                              
HP: https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在カメルーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/21 17:15:49</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>バンコクにおける集会情報（１０月２３日（木））</title>
        <lead>・ インターネット上の情報によれば、以下のとおり、不敬罪犯への恩赦要求マラソンイベントが行われる予定です。 
・ イベント開催場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想されますので十分に注意してください。 
・ イベントの開催予定は、急遽変更や追加等の可能性もありますので御注意ください。</lead>
        <mainText>【不敬罪犯への恩赦要求マラソンイベント】　
日時：１０月２３日（木）１６時頃から
場所：チャトチャック公園前～国会議事堂前

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160670</infoUrl>
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        <koukanCd>612A</koukanCd>
        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/21 15:05:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>第47回ASEAN首脳会議及び関連会合に伴う交通規制について</title>
        <lead>【ポイント】
● 10月26日（日）から28日（火）までの間、クアラルンプール中心部において、第47回ASEAN首脳会議及び関連会合が開催されます。それに伴い、同会議開催前および開催期間中、市内中心部やクアラルンプール国際空港（KLIA）・スバン空港から市内への主要ルート、複数の高速道路において大規模な交通規制が実施されます。

● マレーシア警察によると各道路の閉鎖は段階的に行われ、開催期間中は、早ければ午前８時頃から開始するとしています。

● 邦人の皆様におかれては、交通規制など最新の情報の入手に努めていただき、外出時は公共交通機関（MRT、LRT、モノレール等）の利用をお勧めします。</lead>
        <mainText>【参考】交通規制に関する報道
1.https://www.thestar.com.my/news/nation/2025/10/14/kl-roads-to-close-in-stages-during-asean-summit-says-klccc
2.https://www.facebook.com/100064901191948/posts/1243171031189592/?rdid=Rwk6UsHKWHg9vZDw#

● 10月26日（日）午前８時から、代表団がホテルからクアラルンプールコンベンションセンターに到着するまでの間、また同日午後５時半から同往来のため再度交通規制が行われます。							
・JALAN AMPANG/ JALAN P.RAMLEE
・JALAN SULTAN ISMAIL/ JALAN P.RAMLEE
・JALAN PERAK/ JALAN P.RAMLEE
・JALAN PERAK/ JALAN PINANG
・JALAN STONOR/ JALAN KIA PENG
・JALAN STONOR/ PERSIARAN KLCC

● 10月27日（月）午前８時から、代表団がホテルからクアラルンプールコンベンションセンターに到着するまでの間、また同日午後７時から同往来のため再度交通規制が行われます。
・JALAN AMPANG/ JALAN P.RAMLEE
・JALAN SULTAN ISMAIL/ JALAN P.RAMLEE
・JALAN PERAK/ JALAN P.RAMLEE
・JALAN PERAK/ JALAN PINANG
・JALAN STONOR/ JALAN KIA PENG
・JALAN STONOR/ PERSIARAN KLCC

● 10月28日（火）午前８時から、代表団がホテルからクアラルンプール国際空港（KLIA）、スバン空港に到着するまでの間、交通規制が実施されます。
・LEBUH KLIA
・LEBUHRAYA ELITE (KLIA - PUTRAJAYA)
・LEBUHRAYA NKVE (SUBANG - JALAN DUTA)
・LEBUHRAYA GUTHRIE
・LEBUHRAYA UTARA - SELATAN (SG BULOH - JALAN DUTA)
・LEBUHRAYA MEX
・LEBUHRAYA KL - SEREMBAN (SG BESI - PUSAT BANDAR)
・LINGKARAN PUTRAJAYA
・JALAN ISTANA
・JALAN DAMANSARA
・JALAN TUN ABDUL RAZAK
・JALAN AMPANG
・JALAN SULTAN ISMAIL
・JALAN BUKIT BINTANG
・JALAN IMBI
・JALAN PARLIMEN
・JALAN KUCHING

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

〇在コタキナバル領事事務所
　電話：（60-88）254169
　ホームページ：http://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○このメールの送信アドレスは送信専用です。   
○このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。 
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160669</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160669.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>609A</koukanCd>
        <koukanName>在マレーシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160666</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/21 10:55:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>海外安全対策情報（２０２５年７月～９月分）</title>
        <lead>○　はじめに
当地に居住する在留邦人の皆様及び旅行や出張等で当地を訪れる短期滞在者の皆様が、当地で安全にお過ごしいただくため、ご注意頂きたい事件・事故情報などについて取りまとめ、当館ホームページ　
https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/files/100921614.pdf
に掲載いたしましたので、皆様の安全対策の参考にしてください。　　</lead>
        <mainText>○　治安概況
山東省の治安は比較的良好と言われていますが、各種犯罪は日常的に発生しており、時には凶悪犯罪と呼ばれる類の事件も発生しています。
当地での犯罪の態様には、殺人等の凶悪事件や窃盗事件をはじめ、痴漢や盗撮等の性犯罪や違法薬物犯罪のほか、特に詐欺被害が多発しており、微信や支付宝等の電子決済機能を悪用した電信詐欺が後を絶たない状況にあります。
また、当地では飲酒運転に対する取締りが強化されており、自分が飲酒後運転しないことはもちろん、飲酒者が運転する車両にも同乗してはいけませんし、飲酒者に自己所有の車両を運転させないように気をつけなければなりません。さらに、売春などの性的サービスも禁止されており、買春側も取締りの対象になります。
○　防犯対策
当地では、過去に邦人がスリや置き引き等の盗難被害に遭う事案や、夜間に盛り場などでトラブルに巻き込まれる事案が発生しています。よって、次のような点に留意しながら、犯罪に巻き込まれることのないように注意してください。
１  外出時は周囲をよく観察し、異変を察知した場合はすぐにその場を立ち去る。
２  必要以上に華美な服装や目立つ行為、発言等は避ける。
３  深夜の外出や、夜間暗くて人通りの少ない場所の通行をなるべく避ける。
４　子供を一人で外出させない、外出時に子供から目を離さない。
５  見知らぬ相手からの勧誘、要求には安易に応じない。
６　違法薬物の受取や使用は、どんな理由があっても絶対にしない。
７　不特定多数の人が集まる場所では、手荷物や貴重品の管理に細心の注意を払う。
　　また、（特に酔った後など）日本語で大きな声を交わしながら歩かない。

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【問い合わせ先】
在青島日本国総領事館
住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
電話：0532-8090-0001
FAX：0532-8090-0024
E-mail：ryoji@qd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <leaveDate>2025/10/21 07:50:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0504</cd>
            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>【続報（首都圏のみ赤色警報継続）】降雨による警報等の延長（１０月２１日１２時まで有効）</title>
        <lead>〇緊急事態対処常設委員会（COPECO）は、地盤の緩み、既に発生している各種被害、また悪天候が継続することから、首都圏(テグシガルパ市)に引き続き「赤色警報」を発令しており、避難等の措置を呼びかけています。
〇さらに首都圏を除くフランシス・コモラサン県、ラパス県、インティブカ県、レンピーラ県、オコテペケ県、バジェ県、チョルテカ県及びコルテス県、ヨロ県、アトランティダ県のウルア川流域の都市には「黄色警報」の発令が継続されています。
〇上記他のコパン県、サンタバルバラ県、エルパライーソ県及びコマヤグア県には「緑色警報」が発令されています。
〇今後も引き続き荒天が続く可能性があるとのことですので、あらゆる脅威に対して常に警戒し続けることが求められています。また、必要に応じて、当局からの指示に従うようにしてください。
〇引き続き、以下緊急事態対処常設委員会（COPECO）の情報
https://copeco.gob.hn/alertas
を確認する等して、最新の気象情報の入手に努め、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>

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【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

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        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0503</cd>
            <name>エルサルバドル</name>
        </country>
        <title>国家市民保護局によるオレンジ警報（大雨）の発令について</title>
        <lead>　１０月１９日、国家市民保護局は、低気圧の通過と太平洋からの湿気の流れに伴い、全国レベルで「オレンジ警報（PREPARACION）避難準備：４段階の警報レベルの上から２番目」を発令しました。今後数日間は継続される見通しです。（同局は１０月１６日に警戒レベルを黄色警報へ引き下げましたが、今般警戒レベルをオレンジ警報へ再度引き上げたものです）。
　今後、各地域において大雨に伴う洪水、河川の増水等が発生する可能性がありますので、ご注意ください。
　降雨により地盤が緩くなっている箇所もありますので、土砂崩れ、樹木の倒壊にもご注意いただき、テレビ、インターネット等で最新の情報をご確認ください。 
　万が一、大雨等の被害に遭われた方、また、邦人の方が被害に遭われたとの情報に接した方がおられましたら、以下の当館連絡先までご連絡ください。 
　　 
　　当国の大雨注意警報レベルの分類 
　　赤　　　：TOMAR ACCION（避難指示） 
　　オレンジ：PREPARACION（避難準備） 
　　黄色　　：ATENCION（注意） 
　　緑　　　：VIGILANCIA（警戒）</lead>
        <mainText>

在エルサルバドル日本国大使館
住所：World Trade Center,Torre1,6°Nivel
     89 Av.Norte y Calle El Mirador
     Col.Escalon,San Salvador
     El Salvador,C.A
電話　：(503)2528-1111
緊急時：(503)7885-6763
eメール：consulado@sv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160664</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160664A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160664.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160664L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>409A</koukanCd>
        <koukanName>在エルサルバドル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160663</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/21 00:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>アンゴラ国内におけるコレラ感染者の発生について（第31報）</title>
        <lead>●10月19日、アンゴラ保健省は、コレラの感染状況につき、情報を更新しました。
●ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州で感染者を確認し、1月7日の最初の症例からコレラ患者32,186例（先週から+1,043例）、死亡849例（先週から+7例）が報告されたと発表をしました。
●本件に関連する過去に送信しました領事メール又は当館ホームページの領事・治安情報を併せて参照してください。過去1年以内の領事メールは、海外安全ホームページから確認ができます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_092.html</lead>
        <mainText>１．アンゴラ保健省は、10月19日にコレラの感染状況について最新の情報を更新し、1月7日の最初の症例からコレラ患者32,186例（先週から+1,043例）、死亡849例（先週から+7例）が報告されたと発表をしました。感染が確認されている地域は、ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州です。引き続き、感染が確認されている地域は、注意をお願いします。
２．保健省は、ルアンダ州保健局を通じてコレラ対策としてWHOが推奨する措置（発生地域の消毒、感染者の行動管理、疑わしい症例の検査、次亜塩素酸の配布など）を引き続き実施しています。
３．感染者数が再増加していることから、感染防止対策にご注意ください。
４．コレラは、患者や保菌者（症状がない場合）の便中のコレラ菌に汚染された食物や水による経口感染によって感染します。潜伏期間は数時間から5日、激しい水様性下痢（米のとぎ汁のような状態）や嘔吐を特徴とし、脱水の補正が行われないと死亡に至る疾患です。症状を認めた場合はすぐに医療機関の受診をお勧めします。
５．予防策
（１）手洗いやアルコール消毒（特にトイレ後、食事前）、うがいなど通常の感染症予防対策を徹底してください。
（２）生水、氷、生や加熱調理が不十分な魚介類（エビ、カニ、刺身等）、生野菜の摂取を避けてください。
（３）下痢や嘔吐物には近寄ることは避け、触れてしまった場合は、必ず石鹸を使った手洗いやアルコール消毒を実施してください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160663</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160663A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160663.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160663L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>731A</koukanCd>
        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160662</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/20 23:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>邦人被害（路上での強盗致傷事件の発生）</title>
        <lead>　邦人が被害者となる路上での強盗致傷事件が発生しましたので、お知らせします。</lead>
        <mainText>１　発生日時
　１０月１０日（金）午後１１時５０分頃

２　発生場所
　サンパウロ市イジエノポリス地区 コンソラソン通り１１００番付近（Rua da Consolacao, 1100, Higienopolis, Sao Paulo）

３　事件概要
　被害者は、上記通りを徒歩で、地下鉄イジエノポリス―マッケンジー駅に向かっていたところ、背後から男に息ができなくなるほどの強い力で首を絞められた。振りほどこうともがいていたところ、もう一人別の男が現れ、鉄製の棒で何発も頭と顔を殴打された。賊は、被害者の力が抜けたところでポケットからスマートフォンを奪い、被害者を地面に押し投げて逃走した。
　賊２名はフード付きのトレーナーを着た１０代後半から３０代の若い男だった。事件場所は地下鉄駅から２０～３０メートル程の距離で、事件当時に人通りはなく、車も走っていなかった。 
　被害者は、頭部に６針の傷と数か所の打撲痕、唇に３針の傷、片目に結膜下出血、その他全身に数か所の擦り傷・打撲傷を負った。

４　被害品 
　スマートフォン

５　防犯対策
（１）スマートフォンを狙った窃盗・強盗被害が多発しています。
（２）賊はどこからどのような形で現れるかわかりません。周囲の状況をよく
確認し、警戒を怠らないように気を付けてください。時折周囲に視線を向けるなど、警戒心を顕示することも効果的です。
（３）特に、夜間や人通りの少ない場所を移動する際は、警戒心を一層強め、
できるだけ車両を利用する等、被害に巻き込まれないように十分ご注意ください。
（４）万が一事件に巻き込まれた際は、抵抗を試みると命の危険もあることか
ら、素直に犯人の要求に従い、逃走・抵抗またはそれと誤解されるような素早い動きは絶対にしないでください。
（５）過去にブラジルの各公館から発出された安全情報は、外務省の海外安全
ホームページ上で履歴を確認することができます。また、当館ホームページ上では「安全の手引き」「邦人被害事例集」の資料を掲載しています。
これらの資料も安全対策のご参考に是非ご活用ください。
●海外安全ホームページ、安全情報発出履歴リンク：https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0055 
●当館ホームページ、「安全の手引き」、「邦人被害事例集」の資料リンク：
https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/SegSP_jp.html

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下の手続きをしてください。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出してください。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届を提出してください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
　在サンパウロ日本国総領事館　領事部 邦人保護班
　電　話　　　　(55-11)3254-0100
　メール　　　　cgjassist@sp.mofa.go.jp
　ホームページ　https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160662</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160662A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160662.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160662L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>403G</koukanCd>
        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160661</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/20 23:35:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0374</cd>
            <name>アルメニア</name>
        </country>
        <title>抗議活動に対する注意喚起</title>
        <lead>●アルメニアでは、エレバン市内を中心に各種抗議活動が頻繁に行われています。
●１０月２０日には地方都市ギュムリにて市長の逮捕事案があり、逮捕に伴い警察と市民の間で暴動等に発展する状況がありました。ギュムリでは緊迫した状況が続いており、自治体が無期限ストライキを発表しています。また、エレバン市内内務省などの関係施設においても警備が強化されている旨の報道がなされています。今後、各種抗議活動が拡大し、予期せぬ事件・事故が発生する可能性も排除出来ませんので、アルメニアに既に滞在中の方や、これからアルメニアへの渡航を検討されている方は、ニュースなどを通じた情報収集と自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>

【連絡先】
在アルメニア日本国大使館
所在地：23/４,Babayan Str.,Yerevan,Republic of Armenia
連絡先：＋374（11）523010
緊急連絡先（領事）：＋374（41）434145</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160661</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160661A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160661.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160661L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>531A</koukanCd>
        <koukanName>在アルメニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160659</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/20 20:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>サウジアラビア民間防衛局による警報システムの運用テストの実施について（１１月３日）</title>
        <lead>１０月２０日の報道によれば、サウジアラビア民間防衛局は、１１月３日（月）、サウジアラビアの一部地域において、警報システムの運用テストを実施する旨を発表しました。</lead>
        <mainText>当日は午後１時、午後１時１０分に警報音とSMSメッセージが送信され、午後１時１５分に下記指定エリアにおいて警報サイレンが吹鳴される予定です。

○リヤド州：ディルイーヤ県、アル＝ハルジ県、アル＝ディラム県 
○タブーク州 
○マッカ州：ジッダ県、トワル県 

詳細は次のリンクをご確認下さい。
上記報道：https://www.saudigazette.com.sa/article/655849 
民間防衛局X（アラビア語）： https://x.com/SaudiDCD/status/1979899739630899228?t=le6MER9mWeaQ4Zm9biXcFA&amp;s=03）

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
■■■■■■■■■■■■■■■
在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160659</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160659A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160659.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160659L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708D</koukanCd>
        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160657</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/20 19:40:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>台風２４号（国際名：Fengshen／フンシェン、ベトナム名：１２号）の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台風２４号（国際名：Fengshen／フンシェン、ベトナム名：１２号）は、１０月２０日（月）１３時００分（ベトナム時間）時点で南シナ海を１時間に２０ｋｍの速さで西北西に進んでいます。今後、西に進み、現時点での予想では、２２日（水）～２３日（木）頃にベトナム中部に到達する見込みです。
２０日（月）１３時００分時点での勢力等は、時速２０ｋｍ、中心気圧９９８ｈＰａ、最大瞬間風速３５ｍとなっています。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>ベトナム中部滞在の皆様へ

台風の接近・上陸・通過に伴い、台風の経路及びその周辺に当たる地域では、大雨による洪水・高潮・冠水・土砂崩れや、暴風・雷雨等の被害のリスクが高まるほか、各種交通機関に混乱をもたらすおそれがあります。また、台風から離れた場所でも、大気が不安定になり、突風・雷雨などに見舞われる可能性があります。 
  
つきましては、今後の関連報道等により最新情報を絶えず入手し、台風の接近が予想される地域及びその周辺に滞在される方及び同地域への渡航・滞在を予定されている方は、状況に応じ外出を控える、日程・経路・訪問先の変更等を検討される、急に冷たい風が吹いてくるなど天候急変の恐れを感じた場合には無理な移動を避け、頑丈な建物などに入るなど、自身や家族友人同僚等の身の安全を守る行動を取って下さい。 

（関連ウェブサイト） 
○日本の気象庁（台風情報） 
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/19.518/112.478/&amp;typhoon=TC2509&amp;contents=typhoon 
○ベトナム国家水文気象予報センター 
https://nchmf.gov.vn/kttvsiteE/en-US/2/index.html 
○ベトナム国家水文気象予報センター　台風情報 
https://kttv.gov.vn/kttvsite/vi-VN/1/index.html


このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

（連絡先）在ダナン日本国総領事館
 代表電話番号：+84-(0)236-3555-535
 メール： ryoji-danang@xu.mofa.go.jp

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（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160657</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160657A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160657.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160657L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在ダナン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160656</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/20 18:30:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【お知らせ】サウジアラビア民間防衛局による警報システムの運用テストの実施（１１月３日）</title>
        <lead>１０月２０日の報道によれば、サウジアラビア民間防衛局は、１１月３日、サウジアラビアの一部地域において、警報システムの運用テストを実施する旨を発表しました。
当日は午後１時、午後１時１０分に警報音とSMSメッセージが送信され、午後１時１５分に下記指定エリアにおいて警報サイレンが吹鳴される予定です。
○リヤド州：ディルイーヤ地区、アル＝ハルジ市、アル＝ディラム市
○タブーク州
○マッカ州：ジッダ市、トワル市

詳細は次のリンクをご確認下さい。
上記報道：https://www.saudigazette.com.sa/article/655849
民間防衛局X：
https://x.com/SaudiDCD/status/1979899739630899228?t=le6MER9mWeaQ4Zm9biXcFA&amp;s=03）

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160656</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160656A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160656.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160656L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160655</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/20 17:45:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>台風２４号（国際名：Fengshen／フンシェン、ベトナム名：１２号）の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台風２４号（国際名：Fengshen／フンシェン、ベトナム名：１２号）は、１０月２０日（月）１３時００分（ベトナム時間）時点で南シナ海を１時間に２０ｋｍの速さで西北西に進んでいます。今後、西に進み、現時点での予想では、２２日（水）～２３日（木）頃にベトナム中部に到達する見込みです。
２０日（月）１３時００分時点での勢力等は、時速２０ｋｍ、中心気圧９９８ｈＰａ、最大瞬間風速３５ｍとなっています。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>台風の接近・上陸・通過に伴い、台風の経路及びその周辺に当たる地域では、大雨による洪水・高潮・冠水・土砂崩れや、暴風・雷雨等の被害のリスクが高まるほか、各種交通機関に混乱をもたらすおそれがあります。また、台風から離れた場所でも、大気が不安定になり、突風・雷雨などに見舞われる可能性があります。 
  
つきましては、今後の関連報道等により最新情報を絶えず入手し、台風の接近が予想される地域及びその周辺に滞在される方及び同地域への渡航・滞在を予定されている方は、状況に応じ外出を控える、日程・経路・訪問先の変更等を検討される、急に冷たい風が吹いてくるなど天候急変の恐れを感じた場合には無理な移動を避け、頑丈な建物などに入るなど、自身や家族友人同僚等の身の安全を守る行動を取って下さい。 

（関連ウェブサイト） 
○日本の気象庁（台風情報） 
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/19.518/112.478/&amp;typhoon=TC2509&amp;contents=typhoon 
○ベトナム国家水文気象予報センター 
https://nchmf.gov.vn/kttvsiteE/en-US/2/index.html 
○ベトナム国家水文気象予報センター　台風情報 
https://kttv.gov.vn/kttvsite/vi-VN/1/index.html

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　
代表電話番号：（＋84）-24-3846-3000 
メールアドレス：ryoujihan@ha.mofa.go.jp
https://www.vn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出された方（メールアドレスを登録された方）及び（又は）「たびレジ」に登録された方に自動配信されます。本件メールにご返信いただく必要はありません。

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◇「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLから帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

◇災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160655</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160655A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160655.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160655L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>620A</koukanCd>
        <koukanName>在ベトナム日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160648</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/20 13:45:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：１０月２０日（月））</title>
        <lead>●１０月２０日（月）マカッサル市内で、学生団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）Prabowo Subianto大統領の就任１周年に対する抗議デモ
時間：１１時
場所：AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）

（２）Mattoanginスタジアムの土地紛争に関する抗議デモ
時間：１２時
場所：南スラウェシ州知事事務所（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　
（３）Luwu Utara県Sabban-Tallang通りプロジェクトの汚職事案に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り: Jl. Urip Sumoharjo）

（４）ガソリン買占め事案に関する抗議デモ
時間：１３時
場所：マカッサル市港警察署（通り: Jl. Ujung pandang）
　　　南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　
（５）Universitas Negeri Makassar大学長の辞任要求デモ
　　　時間：１３時
　　　場所：Universitas Negeri Makassar大学（通り: Jl. Ujung pandang）
　　　
（６）警察による市民抑圧行為に対する抗議デモ
時間：１３時３０分
場所：AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）
　　　ハサヌディン大学（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　
（７）Prabowo Subianto大統領の就任１周年に対する抗議デモ
時間：１４時
場所：UINAM大学（通り: Jl. Sultan Alauddin）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160648</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160648A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160648.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160648L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>160647</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/20 12:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：１０月２０日）</title>
        <lead>●　本２０日午前１０時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺において、学生団体によるデモ活動が予定されています。
●　本２０日午後１時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺及び国会前において、学生団体等によるデモ活動が予定されています。
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本２０日午前１０時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺において、学生団体によるデモ活動が予定されており、約２５０人が参集するものとみられています。

２．本２０日午後１時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺及び国会前において、学生団体等によるデモ活動が予定されており、約５００人が参集するものとみられています。

３．主催者は政権発足１年を捉え、政権に対する実績や課題について訴えるデモ活動を呼びかけていますが、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。邦人の皆様におかれては、デモが行われている場所やその周囲には近付かず、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。

４．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通機関や道路状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160647</infoUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160645</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/20 08:10:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0504</cd>
            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>【続報】降雨による赤色警報等の延長（１０月２０日１２時まで有効）</title>
        <lead>〇緊急事態対処常設委員会（COPECO）は、降雨に伴う河川の水位上昇や地盤の緩み、また既に発生している各種被害のため、首都圏(テグシガルパ市)、チョルテカ県及びバジェ県に引き続き「赤色警報」を発令しており、避難等の措置を呼びかけています。
〇さらに首都圏を除くフランシス・コモラサン県、コマヤグア県、ラパス県、インティブカ県、レンピーラ県、オコテペケ県及びエルパライーソ県には「黄色警報」の発令が継続されています。
〇上記他のコパン県、サンタバルバラ県、オランチョ県及びコルテス県、ヨロ県、アトランティダ県のウルア川流域の都市には、「緑色警報」が発令されています。
〇今後も引き続き荒天が続く可能性があるとのことですので、あらゆる脅威に対して常に警戒し続けることが求められています。また、必要に応じて、当局からの指示に従うようにしてください。
〇引き続き、以下緊急事態対処常設委員会（COPECO）の情報
https://copeco.gob.hn/alertas
を確認する等して、最新の気象情報の入手に努め、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
ＵＲＬ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160645</infoUrl>
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        <koukanName>在ホンジュラス日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>160643</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/19 22:25:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>イラク国民議会選挙に向けた注意喚起</title>
        <lead>１　イラクでは、来月１１日に国民議会選挙が予定されています。これに先立ち、国内で選挙への関心が高まる中、一部地域では各政党支持者の関連集会やサドル派による選挙ボイコットを呼びかける抗議活動等が確認されています。

２　また、今月１４日には、バグダッド北部でスンニ派立候補者を狙った車両爆発で死傷事案が確認された他、１８日にはバグダッド南部で立候補者の事務所が襲撃される事案が発生しています。こうした事案も受け、イラク当局は国内の警備体制を強化していますが、これまでの国政選挙前にも類似の事案が発生しているとおり、今後も関連事案が発生する可能性は排除できません。

３　これら国内情勢も踏まえ、引き続き治安動向に対する細心の注意が必要です。日頃から報道や警備会社を通じて関連する情報を収集し、特に休日・深夜早朝の移動は避けるとともに、外出の際は宗教施設や選挙、抗議活動等で多くの人が集まる場所には近づかない等、十分な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160643</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160643A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160643.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160643L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160640</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/19 08:30:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0504</cd>
            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>【続報】豪雨による赤色警報等の更新（１０月１９日１２時まで有効）</title>
        <lead>〇緊急事態対処常設委員会（COPECO）は、豪雨に伴う各種被害の発生と注意警戒のため、首都圏(テグシガルパ市)、チョルテカ県(全域に変更)及びバジェ県(全域に変更)に、「赤色警報」を発令しており、避難等の措置を呼びかけています。
〇さらに首都圏を除くフランシス・コモラサン県、コマヤグア県、ラパス県、インティブカ県、レンピーラ県、オコテペケ県及びエルパライーソ県には「黄色警報」の発令が継続されています。
〇上記他のコパン県、サンタバルバラ県、オランチョ県及びコルテス県、ヨロ県、アトランティダ県のウルア川流域の都市には、「緑色警報」が発令されています。
〇今後も引き続き荒天が続く可能性があるとのことですので、あらゆる脅威に対して常に警戒し続けることが求められています。また、必要に応じて、当局からの指示に従うようにしてください。
〇引き続き、以下緊急事態対処常設委員会（COPECO）の情報
https://copeco.gob.hn/alertas
を確認する等して、最新の気象情報の入手に努め、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

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ＵＲＬ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160640</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/19 05:20:36</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0868</cd>
            <name>トリニダード・トバゴ</name>
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        <title>安全に関する注意喚起（米国大使館による警戒情報発出）</title>
        <lead>在留邦人の皆様へ
在トリニダード・トバゴ日本国大使館です。
2025年10月18日、米国大使館（ポート・オブ・スペイン）は、同国民に対し、「強化された警戒態勢を受け、すべての米国政府施設への訪問を控えるように」との指示を発出しました。
米国大使館は、この警戒措置の理由については明らかにしていません。</lead>
        <mainText>１．現時点での状況
 ・米国大使館は、「安全上の懸念があるため、米国民はすべての米政府施設への訪問を控えるように」と発表しています。
・現時点で、具体的な脅威や事件に関する情報は公表されていません。
・日本人が関係する被害・影響等は報告されていません。
________________________________________
２．邦人の皆様へのお願い
米国大使館が警戒を強化している状況を踏まえ、在留・滞在中の皆様におかれては、以下の点にご留意ください。
1.	周囲の状況に注意を払うこと。
　人が多く集まる場所、イベント、公共交通機関などでは特に警戒を強めてください。
2.	不要不急の外出を控えること。
　夜間の外出や人通りの少ない地域での移動は避け、安全確保を最優先に行動してください。
3.	最新の安全情報を入手すること。
　米国大使館の警戒情報を含め、現地当局の発信に注意を払い、最新情報を確認してください。
4.	不審な状況を察知した場合の対応。
　異常な人の動き、警察活動などを見かけた場合はその場を離れ、安全な場所に避難してください。
5.	緊急時の連絡先の確認。
　事件・事故等に巻き込まれた場合は現地警察（９９９）まで連絡お願いします。 
________________________________________
３．参考リンク
米国大使館公式発表（2025年10月18日付）
https://tt.usembassy.gov/security-alert-u-s-embassy-port-of-spain-trinidad-and-tobago-october-18-2025/?utm_source=chatgpt.com

________________________________________
引き続き、安全確保に十分ご留意ください。
当館では、現地当局および他公館等と連携し、関連情報を確認次第、必要に応じてお知らせいたします。
在トリニダード・トバゴ日本国大使館（セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、グレナダ、ガイアナ、スリナムを兼轄）   
住所：5 Hayes Street、St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago、 W. I. (P.O.Box1039) 
電話：628-5991  国外からは（国番号1-868）628-5991   
FAX：622-0858  国外からは（国番号1-868）622-0858   
ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/18 08:40:36</leaveDate>
        <area>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
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        <title>【注意喚起】グアナファト州の一般道路（６７号線）での車両強盗の発生について（シラオ市周辺）</title>
        <lead>●１０月８日（水）１０時３０分頃、グアナファト州シラオ市周辺の一般道路６７号線上で車両強盗が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
　１０月８日（水）午前１０時３０分頃、ＳＵＶ車に乗車した邦人２名（企業駐在者）が、ケレタロ州からグアナファト州へ移動するため、高速道路４５Ｄ号線を避け、サン・ミゲル・デ・アジェンデ市を経由するルートで走行していたところ、シラオ市の手前約５０ｋｍ地点の片側一車線の道路で、白色ＳＵＶタイプの車両に追い越された後、進路を塞がれる形で停車を余儀なくされた。
その後、白色ＳＵＶ車からライフルらしきものを所持した３人が降車し、邦人らに車両から降りるよう指示。降車させられた後、犯人の１人がライフルを邦人に向けながら、地面に伏せるように指示し、その隙に、邦人車両及び犯行車両に乗り込み、サン・ミゲル・デ・アジェンデ市方面へ逃走した。被害に遭った邦人は、車内にあった財布、スマホ、パソコン等全ての所持品を奪われた。現場付近に人通りはなく、車の通行量も多くはなかったが、すぐ後ろを走行していた車両に救助された。

２　注意事項
今回は、車両強盗事案が多発している高速道路４５Ｄ号線を避けた結果、迂回路で犯行に遭っていますが、車両強盗グループは、一定の場所で警備が強化されたことを確認すると、別の場所に移動して犯行を繰り返す傾向にあることから、迂回路とはいえ、リスクはどこにでも存在することを留意してください。

また、６７号線のような山道の多い片側一車線の道路は逃走経路が限られ、犯行に巻き込まれる危険が高いため、可能な限り複数車線のある幹線道路を選択し、時間帯を含めた安全な運行計画を検討してください。

（１） 車両強盗の多くは、拳銃を使用したり道路を封鎖したりするなど、手荒な手口が一般的です。逃走を試みると大きな事故につながる可能性があるため、無理に逃げることは考えず、状況に応じて相手の指示に従うことが安全を確保するうえで重要です。 
（２） 強盗に遭った際は、抵抗することなく犯人の要求に応じ、犯人を見つめたり、追いかけたりする等、犯人を刺激するような言動は避けて下さい。（強盗被害に遭遇した際、犯人を刺激することで、生命・身体に危害を加えられるリスクが高まります。一般的に、無抵抗で金品を差し出した場合、そのリスクは低くなると言われていますので、気持ちを落ち着かせて犯人の指示に従ってください。）
（３）異常事態や事件発生時に迅速に対応できるよう、出発及び到着時刻を社内や家族に共有し、緊急連絡手段を事前に確認しておくことや、万が一遭遇してしまった時の行動手順など、安全確保の体制や手順を定期的に見直しすることも大切です。

（問い合わせ先） 
在レオン日本国総領事館  
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato  
  Tel: ＋52(477)343-4800 
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp 

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。 
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
＜海外安全 虎の巻＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf 
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf 
  
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。 

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx 

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160638</infoUrl>
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        <koukanName>在レオン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160637</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/18 06:20:38</leaveDate>
        <title>【注意喚起】大規模抗議集会「No Kings」（１０月１８日）の実施について</title>
        <lead>【ポイント】
●１０月１８日（土）、ボストンを含む全米各地で、再び「No Kings」と題する大規模抗議集会が呼びかけられています。（https://www.nokings.org/#map）
●多くの人が集まる場所では、不測の事態が発生する危険性も高まりますので、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかない、周囲の状況に十分警戒するなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　１０月１８日（土）、ボストンを含む全米各地で、再び「No Kings」と題する大規模抗議集会が実施される予定です。

２　主催者のウェブサイトによりますと、ボストン市ではボストン・コモンで大規模な集会（１２時～１５時）が呼びかけられているほか、多くの地域で抗議集会が予定されています。（https://www.nokings.org/#map）

３　治安当局の発表や報道等により、最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進に興味本位で近づいたり、写真撮影をしたりせず、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。

４　抗議集会など多くの人が集まる場所や特定の施設（政府関連施設、宗教施設、観光名所、ショッピングモール、公共交通機関など）では、テロの危険も高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。

５　抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制により渋滞が発生したり、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。

【参考】
○抗議集会開催予定マップ（主催団体ウェブサイト）
　https://www.nokings.org/#map
○９月２５日配信、領事メール「再度の注意喚起：米国法令の遵守について（在ボストン日本国総領事館）」
○安全の手引き（在ボストン日本国総領事館）
　https://www.boston.us.emb-japan.go.jp/files/100799146.pdf 
○ボストン周辺地域情報サイト（Universal Hub）
　https://www.universalhub.com/

【問い合わせ先】
在ボストン日本国総領事館　領事班
Consulate-General of Japan in Boston
TEL: 617-973-9772, FAX: 617-542-1329
http://www.boston.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ ご帰国、他国に転居等されておられ、帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、以下のとおり手続きをお願いします。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160637</infoUrl>
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        <koukanCd>301V</koukanCd>
        <koukanName>在ボストン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160636</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/18 06:15:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0504</cd>
            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>【続報】豪雨による赤色警報等の更新（１０月１８日１３時まで有効）</title>
        <lead>〇緊急事態対処常設委員会（COPECO）は、豪雨に伴う各種被害の発生と注意警戒のため、首都圏(テグシガルパ市)、チョルテカ県チョルテカ市、マルコビア市及びバジェ県アリアンサ市に、「赤色警報」を発令しており、避難等の措置を呼びかけています。
〇さらに首都圏を除くフランシス・コモラサン県、コマヤグア県、ラパス県、インティブカ県、レンピーラ県、オコテペケ県、エルパライーソ県及び赤色警報の地域を除くチョルテカ県、バジェ県には「黄色警報」の発令が継続されています。
〇上記他のコパン県、サンタバルバラ県、オランチョ県及びコルテス県、ヨロ県、アトランティダ県のウルア川流域の都市(前回警報から追加されました。)には、「緑色警報」が発令されています。
〇今後も引き続き荒天が続く可能性があるとのことですので、あらゆる脅威に対して常に警戒し続けることが求められています。また、必要に応じて、当局からの指示に従うようにしてください。
〇引き続き、以下緊急事態対処常設委員会（COPECO）の情報
https://copeco.gob.hn/alertas
を確認する等して、最新の気象情報の入手に努め、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
ＵＲＬ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160636</infoUrl>
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        <koukanCd>419A</koukanCd>
        <koukanName>在ホンジュラス日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>160635</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/18 05:50:42</leaveDate>
        <title>注意喚起：大規模抗議集会「No Kings」（１０月１８日）の実施等</title>
        <lead>●１８日（土）にサンフランシスコ、サンノゼを含む全米各都市で大規模抗議集会「No Kings」の開催が呼びかけられています。（https://www.nokings.org/ ） 
●最新情報を入手して、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意するとともに、予期せず抗議集会に遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。 
●トラブルに巻き込まれることを防ぐため、国土安全省(DHS)が発行する登録証明書（リアルID、I-94、就労許可証（EAD）、グリーンカード等）の携行に努めてください。 旅行者におかれてはパスポートの携行に努めてください。</lead>
        <mainText>１　１８日（土）、大規模な抗議集会の主催者から「No Kings」というスローガンを掲げた抗議集会を全米各都市で呼びかけています。当館管轄地域では、サンフランシスコでスー・ビアマン・パーク、オーシャンビーチ、サンノゼでセントジェームス公園、サクラメントで州議事堂前などが対象となっています。（https://www.nokings.org/#map ） 

２　今後、上記１以外の地域でも抗議活動が発生し、過激化する可能性は排除できないことから、邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、お出かけ前には報道等で最新情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に安易に近づかない等、十分に注意を払ってください。 

３　抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。

４　２０２５年４月１１日以降、米国における外国人登録義務、国土交通省（DHS）が発行する登録証明書（リアルID、I-94、就労許可証（EAD）、グリーンカード等） の携帯義務が強化されていることもあり、トラブルに巻き込まれることを防ぐため身分証の携行義務を遵守してください。 また、旅行者におかてれもパスポートの携行義務を遵守してください。

【参考】 
当館HP（注意喚起：米国における外国人登録義務等の厳格化について）： https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/pdf/250409GaikokujinToroku.pdf

■ご来館時の待ち時間を短縮するとともに、領事待合室の混雑を避けるため、当館領事窓口で行うパスポート、各種証明等の業務を予約制としております。詳しくは当館HPをご覧下さい。（https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/appointment.html）

■海外渡航の際には、万一に備え、家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html）
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（詳細は https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html# 参照）

在サンフランシスコ日本国総領事館
Consulate-General of Japan at San Francisco
領事・警備班
TEL:415-780-6000
HP:https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160635</infoUrl>
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        <koukanCd>301I</koukanCd>
        <koukanName>在サンフランシスコ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160633</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/18 02:25:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <title>大統領選挙への備え（投票日から結果確定まで）</title>
        <lead>●10月25日（土）の8時から18時まで、大統領選挙の投票が行われます。
●10月25日の投票結果については、11月11日までには確定する見込みです。
●10月25日の投票で確定しない場合には、11月29日（土）に第2回投票が行われます。
●今後、状況が流動的となり、不測の事態が発生する懸念が高まる場合には、不要不急の外出はお控え頂き、行動範囲も生活圏内にとどめてください。また、10月24日（金）までに、食料品や飲料水などの備蓄をご用意ください。
●引き続き日頃から情報収集に努めていただき、大勢の人が集まる場所等では十分に注意を払い、集会やデモ行進に遭遇した場合は、身の安全の確保を行ってください。</lead>
        <mainText>１　投票
（１）10月25日（土）の8時から18時まで、大統領選挙の投票が行われます。
https://www.cei.ci/wp-content/uploads/2025/09/DECRET-N%C2%B0-2025-648-DU-30-JUILLET-2025.pdf
（２）投票日には、各所投票会場には多くの人が集まる事が予想されます。
（３）投票場所については、独立選挙委員会（CEI）の以下のサイト上で確認することができます。
https://cei.ci/liste-des-lieux-et-bureaux-de-vote-de-lelection-du-president-de-la-republique-du-25-octobre-2025/

２　今後の日程
（１）大統領選挙
・10月25日：大統領選挙（1回目） 
・10月30日までに：CEIは暫定結果を公表。 
・11月4日までに：候補者からの不服申立て締め切り（憲法評議会議長へ提出） 
・11月11日までに：憲法評議会は不服申立てを審査後、確定結果を公表。 
・11月29日：大統領選挙（2回目） 
・12月4日までに：CEIは暫定結果を発表。 
・12月9日までに：候補者からの異議申立て締め切り（憲法評議会議長へ提出） 
・12月16日までに：憲法評議会は不服申立てを審査後、確定結果を公表。 
・最終結果発表後：大統領宣誓式（１回目選挙で終わった場合は12月8日実施想定）
（２）国民議会選挙
大統領選挙の直後に、国民議会選挙も開催されます。
・12月19日零時から12月26日深夜（24時）まで：選挙キャンペーン期
・12月27日：国民議会選挙
https://www.cei.ci/wp-content/uploads/2025/10/Decret-N%C2%B02025-773-du-1er-octobre-2025.pdf

３　今後の備え
（１）今後、状況が流動的となる場合には、不測の事態が発生する懸念が高まるかもしれません。その場合には、不要不急の外出はお控え頂き、行動範囲も生活圏内にとどめてください。
（２）10月24日（金）までに、食料品や飲料水などの備蓄をご用意ください。
自宅待機に備えて、非常用食料・飲料水（1人１日３リットル程度を想定）・医薬品等を10日～２週間分程度ご用意頂くことが推奨されます。
（３）引き続き最新情報の収集に努めてください。
（４）大勢の人が集まる場所等では十分に注意を払い、またいつもとは異なり、不特定多数の人が集まっていることを目撃したら、その場から離れるなど、不測の事態に巻き込まれないようご注意ください。

４　参考情報
・コートジボワール・アフリカ人民党（PPA-CI）公式Facebookアカウント 
https://www.facebook.com/PPACIRELAIS/　 
・コートジボワール民主党（PDCI）公式Facebookアカウント 
https://www.facebook.com/pdcirdaofficiel1/?locale=ja_JP 
・国家安全保障会議（CNS）コミュニケ
https://www.presidence.ci/communiques-presidence/communique-du-conseil-national-de-securite/　
・国家情報システム・セキュリティ庁（ANSSI）公式Facebookアカウント
https://www.facebook.com/anssici/　
・独立選挙委員会（CEI）によるフェイクニュースのファクトチェックのアカウント
https://www.facebook.com/cei.alertefakenews/　
・外務省「ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html　

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【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
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        <leaveDate>2025/10/18 01:10:45</leaveDate>
        <title>１０月１８日の大規模抗議集会「No Kings」について</title>
        <lead>●１０月１８日（土）、ロサンゼルス、サンディエゴ及びフェニックス等を含む全米各地において大規模抗議集会「No Kings」が実施される予定です。（https://www.nokings.org/）
●今回と同じ主催団体による抗議集会は、６月にも全米各地で行われましたが、その際、ロサンゼルス・ダウンタウンの市庁舎周辺で実施された抗議集会では、移民関税執行局（ICE）への抗議活動とも重なり、集会後に居残った参加者の一部が警官隊と衝突したことから今回も注意が必要です。
●不測の事態に巻き込まれないよう、外出される前には報道等で最新情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所には安易に近づかない等、十分注意を払ってください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。また、車で外出される際には迂回ルートをあらかじめ想定しておいてください。</lead>
        <mainText>１　１０月１８日（土）、全米各地において大規模な抗議集会「No Kings」が実施される予定です。
ロサンゼルス、サンディエゴやフェニックスなど、南カリフォルニア及びアリゾナ州の主な都市で実施が予定されています。抗議集会が開催される主な場所は以下のとおりですが、これ以外にも抗議集会は予定されています。お住まいの地域におけるNo Kingsの情報については以下のサイトからご確認ください。
No Kings　のサイト：https://www.nokings.org/

主な都市における抗議集会（No Kings のサイトより抜粋）
○南カリフォルニア
ロサンゼルス（ダウンタウン）：Gloria Molina Grand Park, Los Angeles（13:30-17:30）
ビバリーヒルズ：Roxbury Park, Beverly Hills（14:00-16:00）
トーランス：Torrance City Hall, Torrance（10:00-12:00）
ロングビーチ：Ocean &amp; Junipero, Long Beach（12:00-15:45）
サンタモニカ：Palisades Park, Santa Monica（11:00-13:00）
アナハイム：Yorba Park &amp; Green Space (Adjacent to Orange Dog Park), Orange（10:00-12:00）
サンディエゴ：Ruocco Park, San Diego（9:30-11:30）
　　　　　　　Civic Center Plaza, San Diego（10:00-12:00）
　　　　　　　Waterfront Park, San Diego（10:00-12:00）
○アリゾナ州
フェニックス：Arizona State Capitol, Phoenix（11:00-13:00）
テンペ：Cole Park on the Bridge, Tempe（8:00-12:00）
フラッグスタッフ：Flagstaff City Hall, Flagstaff（14:00-16:00）

２　ロサンゼルス市内では、ダウンタウンの市庁舎前を含めて複数箇所において「No Kings」の抗議集会が実施される予定です。
特に市庁舎は連邦政府施設（注）に隣接しているため、これまでもICEに対する抗議活動が度々行われており、この２つの抗議活動が重なる可能性もあり注意が必要です。また、抗議活動の参加者が他の広場で集会を始めたり、路上をデモ行進したり、高速道路に進入するといった状況も発生しており、一部の参加者と警察との衝突も度々起きています。このため、必要がない限り当日は市庁舎周辺には近づかないようご注意ください。
　（注）リトル東京の全米日系人博物館から１ブロック離れたエドワード・ロイバル連邦ビル（イースト・テンプルストリートとアラメダストリートに挟まれたブロック）。地図はこちらをご覧ください。
https://www.la.us.emb-japan.go.jp/pdf/20251018_LACityHallDTLAMap.pdf

３　在留邦人及び当地滞在中の邦人の皆様におかれましては、外出される際には治安当局の発表や報道等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進には安易に近づかない、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に十分注意を払ってください。
特に、車両の場合はデモに巻き込まれると身動きができず、落書きや破壊行為を受ける可能性も排除できないのでご注意ください。
 　さらに、抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。

４　抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制等により渋滞の発生や、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもって行動いただくとともに、あらかじめ迂回ルートを想定しておいてください。

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
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        <leaveDate>2025/10/18 00:20:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>【続報】豪雨による赤色警報等の更新（１０月１７日２２時まで有効）</title>
        <lead>〇緊急事態対処常設委員会（COPECO）は、豪雨に伴う各種被害の発生と注意警戒のため、首都圏(テグシガルパ市)、チョルテカ県チョルテカ市、マルコビア市及びバジェ県アリアンサ市に、「赤色警報」を発令しており、避難等の措置を呼びかけています。(昨日一度黄色警報に下がりましたが再度赤色警報に更新されました。) 
〇さらに首都圏を除くフランシス・コモラサン県、コマヤグア県、ラパス県、インティブカ県、レンピーラ県、オコテペケ県、エルパライーソ県及び赤色警報の地域を除くチョルテカ県、バジェ県には「黄色警報」の発令が継続されています。
〇上記他のコパン県、サンタバルバラ県及びオランチョ県には、「緑色警報」が発令されています。
〇今後も引き続き荒天が続く可能性があるとのことですので、あらゆる脅威に対して常に警戒し続けることが求められています。また、必要に応じて、当局からの指示に従うようにしてください。
〇引き続き、以下緊急事態対処常設委員会（COPECO）の情報
https://copeco.gob.hn/alertas
を確認する等して、最新の気象情報の入手に努め、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>

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【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0264</cd>
            <name>ナミビア</name>
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        <title>【注意喚起】邦人の盗難事件の発生</title>
        <lead>　１０月１０日未明、オハングウェナ州エンハナ市内のゲストハウスにて、邦人旅行者が就寝時に何者かに部屋に侵入され貴重品を盗まれる盗難事件が発生致しました。在留邦人及び旅行者の皆様におかれましても、ホテル等で宿泊される際、貴重品は金庫または鍵付きのスーツケースに保管頂くようお願い致します。</lead>
        <mainText>１　１０月１０日未明、オハングウェナ州エンハナ市内のゲストハウスにて、邦人旅行者１名が就寝時に何者かに部屋に侵入され貴重品（パスポート、携帯電話、キャッシュカード、現金等）を盗まれる盗難被害に遭った。幸い同邦人に怪我はなかった。

２　万が一、強盗事件等に遭われた場合には、安全を確保した上で速やかに警察に通報し、「強盗被害等の証明」（Police Report等）を最寄りの警察署で届出・発行を行っていただきますようお願い致します。

３　当地警察観光客保護ユニット連絡先
旅行者の方で、被害に遭われた場合には、発生場所を問わず、以下の連絡先にご連絡いただければ、よりスムーズな対応が期待できます。（連絡の際は、国籍、氏名、被害発生場所及び時間、被害内容を告げてください。）
・担当者１携帯　+264 81 259 6425／+264 81 615 4401
・担当者２携帯　+264 81 474 7414
・担当者３携帯　+264 81 252 7017
・担当者４携帯　+264 81 147 8663

４　各州の警察署連絡先
（１）Erongo Region（エロンゴ州）：064-219025
（２）Oshikoto Region（オシコト州）：067-2235033
（３）Oshana Region（オシャナ州）：065-2236006
（４）Otjozondjupa Region（オチョジョンジュバ州）：067-300600
（５）Ohangwena  Region（オハングウェナ州）：065-264208
（６）Omaheke Region（オマヘケ州）：062-566100
（７）Omusati Region（オムサティ州）：065-251864
（８）Karas Region（カラス州）：063-221800
（９）Kunene Region（クネネ州）：065-273148
（１０）Khomas Regilon（コマス州）：061-2094439
（１１）Zambezi Region（ザンベジ州）：066-251233
（１２）Hardap Region（ハーダップ州）：063-345036
（１３）Kavango East Region（東カバンゴ州）：066-266300
（１４）Kavango West Region（西カバンゴ州）：066-264877

（連絡先）
在ナミビア日本国大使館　領事班
住所：78 Sam Nujoma Drive, Klein Windhoek, Windhoek, Republic of Namibia
開館時間：08:30-12:45　13:45-17:00
電話：+264 61 426 700 
FAX：+264 61 426 749
E-mail：consul@wh.mofa.go.jp
ホームページ： http://www.na.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook： https://www.facebook.com/people/Embassy-of-Japan-in-Namibia/61572879061113/
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URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delate</mainText>
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        <koukanName>在ナミビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/17 23:35:38</leaveDate>
        <title>【注意喚起】大規模抗議集会「No Kings」の実施（１０月１８日）</title>
        <lead>●１０月１８日（土）、ミシガン州、オハイオ州を含む全米各地で、再び「No Kings」と題する大規模抗議集会が呼びかけられています（https://www.nokings.org/ ）。
●多くの人が集まる場所では、不測の事態が発生する危険性も高まりますので、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかない、周囲の状況に十分警戒するなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>１　１０月１８日（土）、ミシガン州、オハイオ州を含む全米各地で、再び「No Kings」と題する大規模抗議集会が実施される予定です。これまでミシガン州及びオハイオ州では、大きな混乱は発生しておりませんが、念のため注意喚起を行うものです。
 
２　主催者ウェブサイトによれば、ミシガン州においては、デトロイト市を含む１００カ所で予定されています。また、オハイオ州においては、コロンバス市などで大規模な集会が呼びかけられているほか、多くの地域において抗議集会が予定されています（https://www.nokings.org/#map ）。詳細はリンクの地図でご確認ください。
 
３　報道等により、最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進に興味本位で近づいたり、写真撮影をしたりせず、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。
 
４　抗議集会など多くの人が集まる場所や特定の施設（政府関連施設、宗教施設、観光名所、ショッピングモール、公共交通機関など）では、テロの危険も高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。
 
５　抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制により渋滞が発生したり、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。
 
【参考】
○抗議集会開催予定マップ（主催者ウェブサイト）
　https://www.nokings.org/#map 
○再度の注意喚起：米国法令の遵守について
　https://www.detroit.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00523.html
○安全の手引き（在デトロイト日本国総領事館）
https://www.detroit.us.emb-japan.go.jp/files/100796850.pdf

【在デトロイト日本国総領事館】            
住所：400 Renaissance Center, Ste. 1600 Detroit, MI 48243-1604       電話：(313) 567-0120（内線215）       
       
（在デトロイト日本国総領事館から在留邦人の皆様へ）               
～講師募集～               
当館管内補習校（デトロイトりんご会、バトルクリーク、コロンバス、シンシナティ、オハイオ西部、クリーブランド、トリド）の講師を募集しています。詳細は下記URLを御参照ください。             
　https://www.detroit.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/schooljobs.html　         
※１．このメールは、当館の在留届け及びメールマガジンに登録されたメールアドレスを対象に送信専用アドレスから自動的に配信されています。本件に関するお問い合わせは、下記連絡先までお願いいたします。               
　seikatsuanzen@dt.mofa.go.jp            
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　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　            
※３．メールマガジンに登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから「eマガジン」タブを選択し停止手続きをお願いいたします。               
　http://www.detroit.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160627</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/17 23:30:40</leaveDate>
        <title>抗議集会「No Kings」（１０月１８日（土））に対する注意喚起</title>
        <lead>●１０月１８日（土）、全米各地において抗議集会「No Kings」が予定されています。
●最新情報を入手して、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意するとともに、予期せず抗議活動に遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。
●人が多く集まる場所や施設は、テロの標的となりやすいことにも留意し、周囲の状況に十分警戒してください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>１　１０月１８日（土）、全米各地において抗議集会「No Kings」が予定されています。アトランタをはじめ、ジョージア州、ノースカロライナ州、サウスカロライナ州及びアラバマ州でも各地で複数の団体による抗議活動が見込まれます。https://www.nokings.org/#map

２　在留邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、治安当局の発表や報道等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会に興味本位で近づいたり、写真撮影をしたりせず、また予期せず抗議集会に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。

３　また、抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。

４　さらに、抗議集会の周辺道路では、交通規制により渋滞が発生したり、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。

５　何らかの事件に巻き込まれたり、邦人被害情報等に接した場合には、当館にご連絡ください。

【参考】
●抗議集会主催団体ウェブサイト
https://www.nokings.org/

在アトランタ日本国総領事館
Consulate General of Japan in Atlanta
Phipps Tower Suite 850
3438 Peachtree Road
Atlanta, GA 30326
TEL：(404)240‐4300
EMAIL：ryoji@aa.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/17 18:35:43</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>気候変動活動家によるデモ活動について（１０月１８日（土）及び２８日（火））</title>
        <lead>【ポイント】
●１０月１８日（土）気候変動活動家によるAfsluitdijk（締め切り大堤防）の封鎖デモが予定されています。
●１０月２８日（火）気候変動活動家による高速道路Ａ１２の封鎖デモが予定されています。
●交通網の混乱に留意するとともに、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>【本文】
気候変動活動家「Extinction　Rebellion」がデモ活動を計画しています。１０月１８日（土）午後１時から翌午前0時までの間、オランダ北部にあるAfsluitdijk（締め切り大堤防）を、１０月２８日（火）午後０時から翌午前０時までの間、ハーグ市内において高速道路A12（Utrechtsebaan）をそれぞれ封鎖する計画を立てています。

これまでにハーグ中央駅近くの高速道路A12で同様のデモが行われた際には、多数の逮捕者が出ており、A12は数時間通行不能となりました。今回も道路等の交通が封鎖された場合、混乱が発生する可能性がありますのでご注意ください。
　
当日は、興味本位でデモ隊に近づくことなく、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。また、テレビや新聞等の報道にも注意を払い、最新の情報の入手に努めるなどして、交通渋滞に巻き込まれないよう注意するとともに、偶然デモが行われている場面に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるようにしてください。

以下の外務省ウェブサイトの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考として下さい。

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html

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電話番号： +31-(0)70-3469544
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ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
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        <koukanName>在オランダ日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/17 12:50:36</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：１０月１７日（金））</title>
        <lead>●１０月１７日（金）マカッサル市内で、学生団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）Jeneponto県崖補強プロジェクト汚職事案に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（２）ナイトクラブの違法営業に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：南スラウェシ州観光事務所（通り: Jl. Jendral Sudirman）
　　　南スラウェシ州知事事務所（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　マカッサル市投資・ワンドア統合サービス局事務所（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　　　　
（３）Bulukumba県での補助金付ガソリンの不正利用と買占めに対する抗議デモ
時間：１３時
場所：南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（４）BNI銀行による不正デポジット事案に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：BNI銀行マカッサル市事務所（通り: Jl. Jend. Sudirman）
　　　マカッサル市金融庁（通り: Jl. Sultan Hasanuddin）
　　　
（５）KFCの営業許可違反に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：KFC Jl. Dr. Ratulangi店（通り: Jl. Dr. Ratulangi）
　　　
（６）国家スポーツ委員会南スラウェシ州支部に国際規模の競技場建設要求デモ
時間：１３時
場所：国家スポーツ委員会南スラウェシ州支部（通り: Jl. Sultan Hasanuddin）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/17 08:20:37</leaveDate>
        <title>テキサス州及びオクラホマ州における抗議デモ「NO KINGS」に関連する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●１０月１８日、テキサス州及びオクラホマ州の各地において、大量強制送還や連邦政府機関の閉鎖等に抗議するデモが予定されています。
●在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動等が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分注意してください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　１０月１８日、テキサス州及びオクラホマ州の各地において、大量強制送還や連邦政府機関の閉鎖等に抗議するデモが予定されています。

２　主な開催場所（開催時間）は以下のとおりです。その他の開催場所については下部の【参考】に記載のURLをご確認ください。
●ヒューストン都市圏
・Discovery Green, Houston（12:00～14:00）
・Houston City Hall（14:00～18:00）
・Katy（12:00～13:00）
・Cypress（10:00～12:00）
・Kingwood（9:00～11:00）
・Woodland（10:00～13:00）
●サンアントニオ
・Travis Park（16:00～18:00）
●オースティン
・Texas Capitol（14:00～17:30）
●ダラス・フォートワース都市圏
・Pacific Plaza, Dallas（12:00～15:00）
・NE corner of Preston and Parker Rd, Plano（10:00～12:00）
・Arlington Sub Courthouse, Arlington（10:00～12:00）
・Carrollton（9:00～10:30）
・Fort Worth（11:00～15:00）
●エルパソ
・Edgemere Blvd.（11:00～14:00）
●オクラホマシティ
・City Hall Park（10:00～12:30）
●タルサ
・Dre Keepers（12:00～14:00）

【参考】「NO KINGS」のサイト
https://www.nokings.org/

３　在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動等が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分注意してください。

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在ヒューストン日本国総領事館                                   
Consulate-General of Japan in Houston                                   
2 Houston Center, Suite 3000, 909 Fannin Street, Houston, Texas 77010                                   
電話: 713-652-2977 (代表) 緊急時24時間対応                                                                 
https://www.houston.us.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160622</infoUrl>
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        <koukanName>在ヒューストン日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>160621</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/17 06:40:39</leaveDate>
        <title>【注意喚起】オレゴン州・アイダホ州内の抗議集会等について</title>
        <lead>●１０月１８日（土）、オレゴン州やアイダホ州をはじめ、全米各都市で大規模抗議集会「No Kings」が再度実施される予定です（ https://www.nokings.org/#map ）。
●上記とは別に、米国政府の移民政策に対する抗議活動等がポートランド南方に所在の移民税関捜査局（ICE）事務所において行われています。
●最新情報を入手して、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意するとともに、予期せず抗議集会に遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。
●人が多く集まる場所や施設は、テロの標的となりやすいことにも留意し、周囲の状況に十分警戒してください。</lead>
        <mainText>１　１０月１８日（土）、オレゴン州やアイダホ州各地をはじめ、全米各地において、大規模抗議集会「No Kings」が実施される予定で、多くの地域において抗議集会への参加が呼びかけられています。（ https://www.nokings.org/#map ）

２　また、上記とは別に、ポートランドにおいては、引き続き、移民関税執行局（ICE）施設周辺（所在地4310 S Mvadam Ave）においても抗議活動が行われており、治安当局が対応にあたり、これまでに相当数の逮捕者が出ています。

３　つきましては、邦人の皆様におかれましては、治安当局の発表や報道等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進に興味本位で近づいたり、写真撮影をしたりせず、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。なお、抗議者等と治安当局の衝突現場に遭遇した場合には、身の安全を第一に考え、速やかに退避してください。

４　また、抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険も高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。 
 
５　さらに、抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制により渋滞が発生したり、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。

６　何らかの事件に巻き込まれたり、邦人被害の情報等に接した場合には、当領事事務所にご連絡ください。

■在ポートランド領事事務所
住所：1300 SW 5th Ave, Suite 2700, Portland OR 97201
電話：503-221-1811（代表）
Web：https://www.portland.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook：https://www.facebook.com/JapaneseConsularOfficePortland/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160621</infoUrl>
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        <koukanName>在ポートランド領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160620</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/17 06:20:38</leaveDate>
        <title>注意喚起： 抗議集会「No Kings」（１０月１８日（土））</title>
        <lead>●１０月１８日（土）、全米各地において抗議集会「No Kings」が予定されています。
●最新情報を入手して、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意するとともに、予期せず抗議活動に遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。
●人が多く集まる場所や施設は、テロの標的となりやすいことにも留意し、周囲の状況に十分警戒してください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>１　１０月１８日（土）、全米各地において抗議集会「No Kings」が予定されています。ワシントンDC、メリーランド州及びバージニア州でも、複数の団体による抗議活動が見込まれます。https://www.nokings.org/#map

２　在留邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、治安当局の発表や報道等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会に興味本位で近づいたり、写真撮影をしたりせず、また予期せず抗議集会に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。

３　また、抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。

４　さらに、抗議集会の周辺道路では、交通規制により渋滞が発生したり、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。

５　何らかの事件に巻き込まれたり、邦人被害情報等に接した場合には、当館にご連絡ください。

【参考】
●抗議集会主催団体ウェブサイト
https://www.nokings.org/

■在アメリカ合衆国日本国大使館  
住所：2520 Massachusetts Avenue N.W., Washington D.C., 20008, U.S.A.  
電話：202-238-6700（代表）  
ＨＰ：https://www.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160620</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160620A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在アメリカ合衆国日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>160619</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/17 05:25:51</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>1340</cd>
            <name>バージン諸島（米国領）</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>1787</cd>
            <name>プエルトリコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】大規模抗議集会「No Kings」の実施（１０月１８日）</title>
        <lead>●１０月１８日（土）、ニューヨークを含む全米各地で、再び「No Kings」と題する大規模抗議集会が呼びかけられています（https://www.nokings.org/ ）。
●多くの人が集まる場所では、不測の事態が発生する危険性も高まりますので、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかない、周囲の状況に十分警戒するなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>１　１０月１８日（土）、ニューヨークを含む全米各地で、再び「No Kings」と題する大規模抗議集会が実施される予定です。
 
２　主催者ウェブサイトによれば、ニューヨークにおいてはマンハッタン区ミッドタウンのFather Duffy Square（タイムズスクエアの一角）で大規模な集会（１１時～１３時）が呼びかけられているほか、多くの地域において抗議集会が予定されています（https://www.nokings.org/#map ）。
 
３　治安当局の発表や報道等により、最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進に興味本位で近づいたり、写真撮影をしたりせず、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。
 
４　抗議集会など多くの人が集まる場所や特定の施設（政府関連施設、宗教施設、観光名所、ショッピングモール、公共交通機関など）では、テロの危険も高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。
 
５　抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制により渋滞が発生したり、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。
 
【参考】
○各州の治安機関等ウェブサイト一覧
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100882027.pdf
○抗議集会開催予定マップ（主催者ウェブサイト）
　https://www.nokings.org/#map 
○再度の注意喚起：米国法令の遵守について（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/News_092625.html 
○安全の手引き（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100882028.pdf

************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL:(212)-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
************************************************************

※各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育等に関する最新情報はこちらをご覧ください。
https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 　　

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きを行ってください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth  　 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  　 

※「在留届」を提出した方で帰国または管轄外へ転居された方は、以下のＵＲＬで帰国または転出届をご提出ください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 　

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160619</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160619A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160619.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160619L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301H</koukanCd>
        <koukanName>在ニューヨーク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160618</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/17 01:15:38</leaveDate>
        <title>最近の安全対策情報（令和７年１０月１６日）</title>
        <lead>【ポイント】
●１０月１８日（土）、全米各地で抗議活動（「No Kings」）が行われる予定です。外出の際には最新情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所には興味本位で近づかないなど、慎重な行動を心がけてください。
●ホリデーシーズンに向け、不特定多数の人が集まるイベントや場所等において、犯罪被害等に遭わないために、安全対策についての再確認をお願いします。</lead>
        <mainText>【本文】
○全米各地で抗議活動（「No Kings」）が予定されていますのでご注意ください。
１　１０月１８日（土）に当館管轄区域内（コロラド州、ニューメキシコ州、ユタ州及びワイオミング州）の複数の都市を含む全米各地で抗議活動が予定されています。
２　本年６月の抗議活動時と同様にこれらの抗議活動においては、一部が過激化するなど不測の事態が発生する可能性を排除できません。
３　つきましては、皆様の安全確保のために以下の点にご留意ください。
　・ 最新情報の入手に努める
　　インターネットやテレビ等から地元政府や警察が発表する最新の治安情勢や抗議活動の情報を確認してください。
　　以下のホームページでは１８日に抗議活動を呼びかけている場所と時間を確認できます。
　　　https://www.nokings.org/ 
　・ 抗議活動が行われている場所には興味本位では近づかない
　　大勢の人が集まる場所にはむやみに近づかないよう、慎重な行動を心がけてください。予期せず、抗議活動に遭遇した場合は、興味本位で近づいたり、写真撮影等をすることは避け、速やかにその場を離れるなど自身の安全確保に努めてください。


○ホリデーシーズンに向け、犯罪被害に遭わないために安全対策の再確認をお願いします。
１　不特定多数の人が集まる場所やイベントでは銃撃事件等の犯罪が発生することが多いことから、そのようなイベントや場所等に出向く際には常に周囲の様子に気を配るようにしましょう。
２　イベント会場等で不審物や不審者を発見した場合には、すぐにその場を離れ、治安当局等へ通報してください。万が一、爆発音や銃撃音に遭遇した場合には、絶対に近づかず、ご自身の安全を守ることを最優先に行動してください。
３　具体的なテロや犯罪事件への対策については、外務省海外安全ホームページに掲載の「海外安全・虎の巻」でご確認いただけますので、ぜひ参照いただき、皆様の安全対策の参考にしていただければ幸いです。
　◎外務省海外安全対策ホームページ「海外安全・虎の巻」
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 

　また、当館ホームページでは、当地における安全対策全般に関して紹介しているので、この機会にぜひご一読いただき、再確認をお願いします。
　◎在デンバー日本国総領事館「安全の手引き」
　　https://www.denver.us.emb-japan.go.jp/files/100529223.pdf　

※このメールは在留届を届出された方及び「たびレジ」に登録された方のメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
在デンバー日本国総領事館 領事・警備班 
Consulate-General of Japan in Denver  
1225 17th Street, Suite 3000  
Denver, CO 80202  
TEL: 303-534-1151  
FAX: 303-534-3393
E-mail: cgjd-consular@de.mofa.go.jp
Website: https://www.denver.us.emb-japan.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160618</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160618A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160618.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160618L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301S</koukanCd>
        <koukanName>在デンバー日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160617</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/17 00:40:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0237</cd>
            <name>カメルーン</name>
        </country>
        <title>カメルーン大統領選挙：結果発表等を控えた期間における注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
　投票実施済みのカメルーン大統領選挙の結果については、１０月２６日（日）までに発表される見通しです。一方、報道等によりますと、野党支持者等が国内複数の都市において抗議活動を行っており、今後政治的緊張が高まって行く可能性があります。これに伴い、国内各地で様々な混乱が発生する可能性がありますので、不測の事態に巻き込まれることがないように十分注意して行動してください。</lead>
        <mainText>【本文】
　カメルーン大統領選挙については、１０月１２日（日）に投票が実施され、１０月２６日（日）までに結果が発表される見通しです。一方、報道等によりますと、選挙管理局（ＥＬＥＣＡＭ）が投票結果を改ざんしていると主張する野党支持者等が国内複数の都市において抗議活動等を行っており、
・ドゥアラ（沿岸州）　ＥＬＥＣＡＭ事務所付近に野党支持者が集まり抗議デモ
・チャン（西部州）　深夜、与党の建物及び裁判所に何者かが放火
・バフサム（西部州）　複数の住民が裁判所に詰めかけ抗議デモ
・クセリ（極北州）　裁判所付近に野党支持者が集まり抗議デモ
・ガルア（北部州）　野党候補の自宅付近に支持者数百名が集結し治安部隊と対峙
などが確認されています。

　今後、更に政治的緊張が高まる可能性もあり、これに伴い国内各地で様々な混乱が発生する可能性がありますので、情勢が落ち着くまでの間、不測の事態に巻き込まれることがないよう下記に注意して行動してください。
●選挙関連施設、裁判所、その他公共施設、選挙事務所、支持者が多く集まる場所等には近づかない。
●街頭において抗議デモ等を見かけたらすぐにその場から離れる。
●公共の場では選挙に関する不用意な言動は慎む。
●夜間は近所であっても徒歩外出は控える。日中であっても単独による徒歩外出は控え、可能な限り複数人で行動する。
●警察等による検問が強化されることが予想されるため、自宅から外出する際は必ず身分証明書を携帯し、当局による検問等があった場合には協力的に対応する。
●今後も選挙に関する最新情報の入手に努め、状況に応じて混乱に巻き込まれない行動をとる。


在カメルーン日本国大使館　領事班                                
Ambassade du Japon au Cameroun                             
1535, Rue 1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun (B. P. 6868)
Email: ryojicameroun@yd.mofa.go.jp
Tel: (237) 222-206-202、(237) 222-206-203（代表電話）
 (237) 677-508-188 （閉館時緊急電話）                              
HP: https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160617</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160617A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160617.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160617L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>753A</koukanCd>
        <koukanName>在カメルーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160616</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/16 23:35:40</leaveDate>
        <title>注意喚起：抗議集会「No Kings」の実施について</title>
        <lead>【ポイント】
●１０月１８日（土）、全米各都市において「No Kings」抗議集会が実施される予定です。抗議デモ参照リンク　https://www.nokings.org/#map 
●在留邦人の皆様におかれましては、最新情報を入手して、不測の事態や交通渋滞等に巻き込まれないよう十分注意するとともに、予期せず抗議集会に遭遇した場合には、ご自身・ご家族の安全のために速やかにその場を離れてください。
●人が多く集まる場所や施設は、テロの標的となりやすいことにも留意し、周囲の状況に十分警戒してください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　１０月１８日（土）、去る６月１４日に行われた「No Kings」抗議デモと同等以上の抗議デモが全米各都市において計画されており、当館管轄地域においても様々な都市で、抗議活動への参加が呼びかけられています（https://www.nokings.org/#map ）。

２　在留邦人の皆様におかれましては、治安当局の発表や報道等により、常に最新の情報を入手し、不測の事態や交通渋滞等に巻き込まれないよう十分注意してください。

３　群集心理は予測しにくく、６月の抗議デモで平穏に終わった地域においても、予期せず抗議デモが暴動等に発展する恐れもあります。デモ・集会等に遭遇した場合には、速やかにその場を離れ、ご自身・ご家族の安全確保に努めてください。

４　抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険も高まります。周囲の状況の変化を観察し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。

在ナッシュビル総領事館
1801 West End Avenue, suite 900
Nashville, TN 37203
615-340-4300
Website: https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「在留届」を提出した方で、同居家族や住所等による変更、帰国、当館管轄州（AR,KY,LA,MS,TN）へ転居された方は、以下のURLより変更、帰国又は転出届の提出をお願いします。
https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/zairyutodoke.html

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族やご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただくようお願いします。以下のURLより、在留届の届出又はたびレジ登録が可能です。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160616</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160616A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160616.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160616L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301X</koukanCd>
        <koukanName>在ナッシュビル日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160614</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/16 22:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0234</cd>
            <name>ナイジェリア</name>
        </country>
        <title>全国学生抗議デモに関する注意喚起</title>
        <lead>○10月20日（月）にアブジャ市内において全国各地から集結する学生による抗議デモが計画されています。
○混雑・交通規制・予期せぬ衝突が発生する可能性がありますので、在留邦人の皆様は、周辺地域には決して近付くことのないようお願いします。</lead>
        <mainText>１ 報道等によるとナイジェリア学生連合（NANS）が10月20日（月）にアブジャ市内において「#FreeNnamdiKanuNow」と題する抗議デモを実施すると発表しました。

２ 抗議デモは、ナイジェリア政府により拘束中のIPOB（ビアフラ人民解放運動）指導者、Mazi Nnamdi Kanu 氏の即時釈放を求めて行われる模様です。

３ 全国の学生に対して参加が呼びかけられており、各地域からバスでアブジャに集結した後、抗議デモが行われる予定です。

４ デモ行進や集会等の影響により混雑、交通規制が予想されるほか、参加者と治安部隊との間で予期せぬ衝突が発生する可能性があります。

５ 在留邦人の皆様におかれては、 
・デモ行進、集会などが行われる可能性のある地域には決して近付かない
・SNS等により最新の情報を収集する 
・混乱の兆候が見られたらすぐにその場を離れる
・適切な身分証明書を携帯する
などの安全対策に努めるようお願いします。

-------------------------------------
在ナイジェリア日本国大使館（領事班／警備班）
■所在地：No.9 Bobo Street, Maitama, Abuja, Nigeria
■電 話
＜開館時＞ +234(0)90-6000-9019/9099
＜閉館時＞ +234(0)80-3629-0293（日本人の安全に関わる緊急の御用件のみ）
■Ｅメール：visanigeria@la.mofa.go.jp

◎大使館案内（開館時間、休館日等）
https://www.ng.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000028.html

【お願い：在留届の提出／「たびレジ」登録】
災害や騒乱等が発生した際、一人でも多くの方に当館からの安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、ナイジェリアに渡航する出張者やお知り合いにご案内いただければ幸いです。

◎オンライン在留届／たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/

【「たびレジ」登録者の配信サービス停止】
ナイジェリアに渡航予定がなく「利用者登録をせずに利用する」から簡易登録された方は、以下の URL から配信サービスを停止（登録解除）することができます。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160614</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160614A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160614.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160614L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>715A</koukanCd>
        <koukanName>在ナイジェリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160613</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/16 22:25:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0234</cd>
            <name>ナイジェリア</name>
        </country>
        <title>全国規模の抗議デモに関する注意喚起</title>
        <lead>○10月17日（金）にラゴス州をはじめ全国各地で抗議デモが計画されています。
○混雑・交通規制・予期せぬ衝突が発生する可能性がありますので、在留邦人の皆様は、周辺地域には決して近付くことのないようお願いします。</lead>
        <mainText>１ 報道等によるとTake-It-Back（TIB）運動および関連団体が10月17日（金）午前７時からラゴス州議会付近をはじめ全国規模の抗議デモを実施すると発表しました。

２ この抗議は、政府による増税政策、燃料価格の高騰、ラゴス州での強制立ち退き等に対する抗議として行われる模様です。

３ 主催者は、労働者、学生、失業者など幅広い層に参加を呼びかけており、当日は混雑、交通規制が予想されるほか、デモ参加者と治安部隊との間で予期せぬ衝突が発生する可能性があります。

４ 在留邦人の皆様におかれては、 
・デモ行進などが行われる可能性のある地域には決して近付かない
・SNS等により最新の情報を収集する 
・混乱の兆候が見られたらすぐにその場を離れる
・適切な身分証明書を携帯する
などの安全対策に努めるようお願いします。

-------------------------------------
在ナイジェリア日本国大使館（領事班／警備班）
■所在地：No.9 Bobo Street, Maitama, Abuja, Nigeria
■電 話
＜開館時＞ +234(0)90-6000-9019/9099
＜閉館時＞ +234(0)80-3629-0293（日本人の安全に関わる緊急の御用件のみ）
■Ｅメール：visanigeria@la.mofa.go.jp

◎大使館案内（開館時間、休館日等）
https://www.ng.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000028.html

【お願い：在留届の提出／「たびレジ」登録】
災害や騒乱等が発生した際、一人でも多くの方に当館からの安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、ナイジェリアに渡航する出張者やお知り合いにご案内いただければ幸いです。

◎オンライン在留届／たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/

【「たびレジ」登録者の配信サービス停止】
ナイジェリアに渡航予定がなく「利用者登録をせずに利用する」から簡易登録された方は、以下の URL から配信サービスを停止（登録解除）することができます。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160613</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160613A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160613.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160613L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>715A</koukanCd>
        <koukanName>在ナイジェリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160612</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/16 20:35:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】アンマンマラソンの実施に伴う交通規制について</title>
        <lead>●１０月１７日（金）午前、毎年恒例のアンマンマラソンが実施され、市内中心部に交通規制が敷かれます。
●交通規制により、車両が通行できなかったり、渋滞が発生したりする可能性がありますので、外出される方は十分ご留意ください。</lead>
        <mainText>１　１０月１７日（金）、毎年恒例のアンマンマラソンが実施され、これに伴いアンマン市内ダウンタウンを中心に交通規制が実施されます。フルマラソン及びハーフマラソンの規制の影響を受ける地域は午前０時から正午まで、１０キロマラソンの規制の影響を受ける地域は午前６時から正午まで車両通行が制限されます。規制場所の詳細は下記リンクをご確認ください。
（ロヤ・ニュース記事：https://en.royanews.tv/news/64117 ）

２　この交通規制により、車両通行止め、周辺地域における交通渋滞も予想されますので、アンマン市内における移動に際しては十分ご留意願います。
　交通規制状況の詳細につきましては、下記リンク先の当局（ヨルダン公安総局交通局）発表等を参考にしていただきますようお願いいたします。
（ヨルダン公安総局交通局Facebook：https://web.facebook.com/Traffic.dept.jo）（アラビア語）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（在留届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html
在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160612</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160612A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160612.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160612L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>757A</koukanCd>
        <koukanName>在ヨルダン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <title>アムステルダムマラソン開催に伴う市内の交通規制について（１０月１８日（土）から１０月１９日（日）まで）</title>
        <lead>　１０月１８日（土）及び１９日（日）、アムステルダム市内においてマラソン大会が開催されます。アムステルダム市内で大規模な交通規制が予定されており、会場の周辺でも交通の乱れが予想されます。アムステルダム市付近を訪れる予定の方は、事前に公式サイトの情報等に目を通しておくことをお勧めします。

【アムステルダムマラソン公式サイト】 
https://www.tcsamsterdammarathon.eu/</lead>
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災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
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        <title>（注意喚起）ティラナ市における抗議デモについて</title>
        <lead>アルバニアにお住まいの皆様及びたびレジ登録者の皆様

　現地報道によると１０月１７日（金）１７時００分から首都ティラナ市のスカンデルベグ広場にてコソボ独立を支援した武装組織の指導者たちへの支持を表明する抗議デモが行われる予定です。
　状況によっては、抗議デモが過激化する可能性もありますので、最新の情報の入手に努めるとともにデモが落ち着くまで抗議デモが行われている場所周辺に近づくことは避けるなど慎重な行動を心がけて下さい。

　万が一、事件・事故等に巻き込まれた場合、警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を在アルバニア日本国大使館に連絡して下さい。

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話： +355 4 454 7930
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>ジンバブエ</name>
        </country>
        <title>ハラレ市内におけるデモ集合場所の変更</title>
        <lead>○１０月１７日ハラレ市内で呼びかけられている抗議デモの集合場所に変更がありました。
○デモが行われている場所やデモ隊にはできる限り近づかないようにし、ご自身の身の安全を確保して下さい。
○今後も集合時間や場所などが変更になる可能性もありますので、抗議デモに関する情報に注意して下さい。</lead>
        <mainText>ＳＮＳのメディア情報によれば、１０月１７日、ハラレ市内で呼びかけられている現政権に対する抗議デモの集合場所に変更がありました。新しい集合場所は以下のとおりです。

○日時　１０月１７日（金）午前８時頃から
○場所　ハラレ市：アフリカ・ユニティ広場

デモに関する情報にご注意ください。これまでデモ参加者の一部が暴徒化した事例もありますので、デモが行われている場所には近づかないようにし、ご自身の身の安全を確保するようにしてください。
また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合には、大使館にご一報ください。

【問い合わせ先】
在ジンバブエ日本国大使館（担当：薄根）
電話番号：＋２６３（０）２４２　２５００２５/６/７
携帯番号：＋２６３（０）７１２－２０２０８６
Ｅｍａｉｌ：info.emb-japan@hz.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/10/16 17:55:35</leaveDate>
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        <title>10月16日時点_【注意喚起】治安情勢について</title>
        <lead>・本日、Z世代グループからデモ活動の終結が宣言されました。
・Antananarivo市における夜間外出禁止令に関して、夜間に外出している市民の存在も報告されていますが、現時点で、解除の正式発表はありません。メディア等で最新の情報の入手に努めて下さい。
・航空会社によっては欠航便が出ているとの情報があります。</lead>
        <mainText>10月14日夕刻、軍が、憲法や複数の国家機関を停止し、「暫定政権」を設置すると発表しました。同措置が、治安情勢の動向にどのような影響を与えるのかは現段階では不透明です。一方で本16日、Z世代グループがデモ活動の終結を宣言しました。
しかし、引き続き情勢は極めて流動的です。邦人の皆様におかれましてはご自身の安全確保を最優先で行動し、特に都市中心部での集会や人が多く集まる場所に近づかないよう引き続き十分ご注意ください。

Antananarivo市における夜間外出禁止令に関しては、一部レストラン等は夜間も平常通り営業しており、また夜間に外出している市民の存在も報告されていますが、現時点で、解除の正式発表はされていません。安全のため、現地メディア等から最新の情報を入手するよう心がけてください。
皆様の安全確保のため、ご協力をお願い申し上げます。
 
メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます：
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安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160602</infoUrl>
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        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/16 17:50:36</leaveDate>
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        <country areaCd="42">
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            <name>アルバニア</name>
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        <title>（注意喚起）ティラナ市内における交通規制について</title>
        <lead>アルバニアにお住まいの皆様及びたびレジ登録者の皆様

　現地報道によると、ティラナ・マラソン２０２５の開催に伴い、１０月１９日（日）８時から１６時までの間、ティラナ市内の一部地域において交通規制が行われる見込みですので、お知らせいたします。
　交通規制は、急遽変更や追加の可能性があります。報道等から最新の情報の入手に努めるとともに、安全確保には十分注意を払ってください。

〈交通規制が行われると見込まれる場所〉
Specifically, the circulation of all motor vehicles will be prohibited along the marathon route, 
starting from “Mother Teresa” Square, “Deshmoret e Kombit” Boulevard, 
“Gjergj Filipi” Street, “Papa Gjon Pali II” Street, “Ismail Qemali” Street, 
“Deshmoret e Kombit” Boulevard, “Bajram Curri” Boulevard, 
the intersection with “Elbasani” Street, “George W. Bush” Street, “Abdi Toptani” Street, “Zog I” Boulevard, “i Ri” Boulevard, “Ded Gjo Luli” Street, “Durresit” Street, “Kavajes” Street, “Myslym Shyri” Street, “Zhan D'Ark” Boulevard, “Gjergj Fishta” Boulevard, “Bajram Curri” Boulevard, “Ibrahim Rugova” Street, and “Lek Dukagjini” Street, with the exception of emergency vehicles and the State Police.</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話： +355 4 454 7930
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160601</infoUrl>
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        <koukanName>在アルバニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/16 16:50:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <title>ライラ・オディンガ元首相逝去に伴う集会等に関する注意喚起</title>
        <lead>●１５日、ライラ・オディンガ元首相がインドにて逝去したことに伴い、本１６日から１９日まで、ナイロビ市内を始めとした国内各地において、追悼関連行事が以下の予定で実施される旨報じられています。
（１６日）
午前９時３０分頃　　　ジョモ・ケニアッタ国際空港に遺体到着
午前１０時頃　　　　　ナイロビ市キリマニ地区リー葬儀社に移動
午後０時から午後５時　ナイロビ市ＣＢＤ地区において追悼行事
（１７日）　
午前８時頃　　　国葬（ニャヨスタジアム）
（１８日）　
午前９時頃　　　キスム郡において追悼行事
（１９日）
　時刻不明　　　　キスム郡にて埋葬
※上記は予定であり、変更される可能性があります。

●上記地域周辺では、市民の集結が予想されるほか、警察当局による交通規制が実施される可能性があり、混乱に乗じた強盗、ひったくりなどの便乗型犯罪や警察当局と参加者との衝突が発生する可能性があります。

●在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、最新の報道に注意し、不測の事態に巻き込まれないよう、集会、行進等に遭遇した場合には、すぐにその場から退避するなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
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令和７年１０月１６日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
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        <leaveDate>2025/10/16 15:55:36</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>パプア州での地震の発生</title>
        <lead>●10月16日13時48分頃（インドネシア西時間）、パプア州サルミ県を震源（震源の深さは18Km）としたM6.6の地震が発生しました。</lead>
        <mainText>1． 10月16日13時48分頃（インドネシア西時間）、パプア州サルミ県を震源（震源の深さは18Km）としたM6.6の地震が発生しました。
現時点において津波警戒情報等には接しておりませんが、今後、余震や土砂崩れ等の二次災害の発生にも十分注意し、最新の災害情報の入手に努めて頂き、身の安全の確保を優先して行動頂くよう、よろしくお願い致します。

2． 万一、関連する災害や被害にあった方または被害にあった方を認知した場合には、当領事事務所にご連絡ください。

このメールは、当事務所管轄地域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア地域各州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160596</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>大規模デモ情報（ジャカルタ：１０月１６日）</title>
        <lead>●　本１６日午前９時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺及び国会において、労働団体による大規模なデモ活動が実施されています。
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本１６日午前９時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺
及び国会において、インドネシア農民組合によるデモ活動が実施されており、約２千人が参集するものとみられています。
 
２．主催者は世界食糧デーを捉え、農地改革等を訴えるデモ活動を呼びかけて
いますが、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。邦人の皆様におかれては、デモが行われている場所やその周囲には近付かず、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。

３.	 デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通機関や道路状況に影響が生じ
る可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160592</infoUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/16 11:00:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>【注意喚起】大規模デモ情報（メダン：１０月１６日）</title>
        <lead>●本１０月１６日午前８時頃から、メダン市内で労働団体が大規模デモを行う予定です。
●デモが行われている場所やその周辺には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　本１０月１６日、労働団体が、最低賃金の増額等を求めて、メダン市内で大規模なデモを開催する予定です。詳細は次のとおりです。
　日時　１０月１６日（木）午前８時００分頃から
　場所　（１）北スマトラ州知事庁舎
　　　　（２）北スマトラ州議会議事堂
　　　　（３）北スマトラ州税務署
　　　　（４）在メダン・マレーシア総領事館

２　デモが発生した場合、参加者の一部が暴徒化する可能性もありますので、デモが行われる場所には近づかないようにし、ご自身の安全確保に努めてください。

３　周辺道路では渋滞が発生する可能性がありますので、ご注意ください。

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160591</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160591A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>160590</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/16 08:00:38</leaveDate>
        <title>【注意喚起】「No Kings」抗議デモについて</title>
        <lead>【ポイント】
○　１０月１８日（土）、「No Kings」抗議デモが全米規模で予定されており、開催予定地は都心部に限られず、各地の日本語補習校等の通学帰宅時間とも重なる地域もあるため、交通や安全に対する影響が懸念されます。
○　同抗議デモの会場及びその周辺においては、不測の事態が発生する可能性が排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　１０月１８日（土）、去る６月１４日に行われた「No Kings」抗議デモと同じ全米規模での抗議デモが予定されており、開催予定地は都心部に限られず、各地の日本語補習校等の通学帰宅時間とも重なる地域もあるため、交通や安全に対する影響が懸念されます。
※　抗議デモ参照リンク
https://www.nokings.org/#about
２　同抗議デモの会場及びその周辺においては、不測の事態が発生する可能性が排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。
　また、通勤・通学のルートや旅行先がデモ活動実施場所となっていないかご確認いただき、場合によっては、通勤・通学ルートや旅行先の変更を検討するなど、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めて下さい。また、万が一の場合には家族や知人との間で安否を確認し合える体制を話し合っておくなど、日頃から不測の事態に備えるようにして下さい。 

※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にも是非お知らせ下さい。
※　このメールは、在留届にて届け出られたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止されたい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※　「在留届」を提出された方で帰国，他国（州）へ転居された方は、以下のＵＲＬから帰国又は転出届を提出願います。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

【問い合わせ先】
在シカゴ日本国総領事館  
Tel: (312) 280-0400（24 時間対応）  
Fax: (312) 280-9568  
Email: ryoji1@cg.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160590</infoUrl>
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        <koukanName>在シカゴ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>160589</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/16 06:25:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0504</cd>
            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>【続報】豪雨による赤色警報等の更新（１０月１６日１３時まで有効）</title>
        <lead>〇緊急事態対処常設委員会（COPECO）は、豪雨に伴う各種被害の発生と注意警戒のため、首都圏（テグシガルパ市）は赤色警報継続。新たにチョルテカ県チョルテカ市、マルコビア市、バジェ県アリアンサ市に「赤色警報」を発令しており、避難等の措置を呼びかけています。 
〇さらに首都を除くフランシスコ・モラサン県、レンピーラ県、ラパス県、インティブカ県、コマヤグア県、オコテペケ県、エルパライーソ県、赤色警報発出市以外のチョルテカ県及びバジェ県には「黄色警報」の発令が継続されています。 
〇上記他のコパン、サンタバルバラ、オランチョの各県には、「緑色警報」が発令が継続されています。 
〇今後も引き続き荒天が続く可能性があるとのことですので、あらゆる脅威に対して常に警戒し続けることが求められています。また、必要に応じて、当局からの指示に従うようにしてください。 
〇引き続き、以下緊急事態対処常設委員会（COPECO）の情報 
https://copeco.gob.hn/alertas 
を確認する等して、最新の気象情報の入手に努め、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
ＵＲＬ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160589</infoUrl>
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        <koukanName>在ホンジュラス日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>160587</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/15 23:55:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0593</cd>
            <name>エクアドル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】　グアヤキル市中心部における爆弾事件の発生</title>
        <lead>●１０月１４日（火）、グアヤキル市のショッピングセンター付近において爆弾事件が発生。少なくとも１名が死亡し、数十人が負傷しました。
●報道によりますと、今回の事件は犯罪組織による、治安当局に対する反抗活動とされています。
●現在、国家警察から全国規模で、観光施設、ショッピングモール、イベント会場等の人が多く集まる場所や政府関係機関などはテロ等の標的となる可能性があるとの注意喚起が発出されています。在留邦人の皆様及び旅行されている皆様におかれましては、外出の際は常に周囲の状況に気を配り、できるだけ滞在時間を短くするよう努めてください。
　また、最新情報の入手に努め、事件に巻き込まれることのないよう引き続き、身の安全確保にご留意いただけるようお願いします。</lead>
        <mainText>１　発生日時
　１０月１４日（火）午後６時頃
２　事件現場
　グアヤキル市のショッピングセンター付近（Mall del Sol）
３　事件概要
　車両に積まれた爆弾が爆発し、少なくとも1人が死亡、２６人が負傷し、うち２人が重傷を負いました。

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160587</infoUrl>
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        <koukanName>在エクアドル日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>160586</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/15 22:25:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0264</cd>
            <name>ナミビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】邦人の盗難事件の発生</title>
        <lead>　10月11日12時頃、首都ウィントフック市内にあるショッピングモール（グローブモール）のスーパーマーケット（フードラバーズ）にて、邦人が買い物中に声を掛けられ、財布を盗まれる盗難事件が発生致しました。同スーパーマーケットは在留邦人もよく利用する場所です。この種の犯罪はナミビアで頻発しておりますので、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましても、見知らぬ者に声を掛けられても安易に応じないようお願い致します。</lead>
        <mainText>１　10月11日12時頃、首都ウィントフック市内にあるショッピングモール（グローブモール）のスーパーマーケット（フードラバーズ）で、邦人の財布が盗難被害に遭った。同邦人がスーパーマーケットを利用中、見知らぬ男一人に声を掛けられ、その間に別の男性一人が後ろから近づき、身に着けていたショルダーバッグから財布（現金、デビットカード、キャッシュカード）が盗まれた。その後バッグの中身を確認し盗難されたことに気付いたが、犯人二名は既に店外へ逃げていた。

２　万が一、盗難事件等に遭われた場合には、安全を確保した上で速やかに警察に通報し、「盗難被害等の証明」（Police Report等）を最寄りの警察署で届出・発行を行っていただきますようお願い致します。

３　当地警察観光客保護ユニット連絡先
旅行者の方で、被害に遭われた場合には、発生場所を問わず、以下の連絡先にご連絡いただければ、よりスムーズな対応が期待できます。（連絡の際は、国籍、氏名、被害発生場所及び時間、被害内容を告げてください。）
・担当者１携帯　+264 81 259 6425／+264 81 615 4401
・担当者２携帯　+264 81 474 7414
・担当者３携帯　+264 81 252 7017
・担当者４携帯　+264 81 147 8663

４　各州の警察署連絡先
（１）Erongo Region（エロンゴ州）：064-219025
（２）Oshikoto Region（オシコト州）：067-2235033
（３）Oshana Region（オシャナ州）：065-2236006
（４）Otjozondjupa Region（オチョジョンジュバ州）：067-300600
（５）Ohangwena  Region（オハングウェナ州）：065-264208
（６）Omaheke Region（オマヘケ州）：062-566100
（７）Omusati Region（オムサティ州）：065-251864
（８）Karas Region（カラス州）：063-221800
（９）Kunene Region（クネネ州）：065-273148
（１０）Khomas Regilon（コマス州）：061-2094439
（１１）Zambezi Region（ザンベジ州）：066-251233
（１２）Hardap Region（ハーダップ州）：063-345036
（１３）Kavango East Region（東カバンゴ州）：066-266300
（１４）Kavango West Region（西カバンゴ州）：066-264877

（連絡先）
在ナミビア日本国大使館　領事班
住所：78 Sam Nujoma Drive, Klein Windhoek, Windhoek, Republic of Namibia
開館時間：08:30-12:45　13:45-17:00
電話：+264 61 426 700 
FAX：+264 61 426 749
E-mail：consul@wh.mofa.go.jp
ホームページ： http://www.na.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook： https://www.facebook.com/people/Embassy-of-Japan-in-Namibia/61572879061113/
「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delate</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160586</infoUrl>
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        <koukanName>在ナミビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/15 19:05:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0263</cd>
            <name>ジンバブエ</name>
        </country>
        <title>ハラレ市内及びブラワヨ市内でのデモ発生の可能性</title>
        <lead>○１０月１７日に、ハラレ市内及びブラワヨ市内で現政権に対する抗議デモが呼びかけられています。
○デモが行われている場所やデモ隊にはできる限り近づかないようにし、ご自身の身の安全を確保して下さい。
○デモが行われる周辺道路では渋滞が発生する可能性があります。</lead>
        <mainText>新聞やＳＮＳなどメディアからの情報によれば、１０月１７日、ハラレ市内及びブラワヨ市内において、現政権に対する抗議デモが呼びかけられています。

○日時　１０月１７日（金）午前８時頃から
○場所　ハラレ市：ロバート・ムガベ広場
　　　　ブラワヨ市：シティーセンター ジョシュア・ンコモ像周辺

デモに関する情報にご注意ください。これまでデモ参加者の一部が暴徒化した事例もありますので、デモが行われている場所には近づかないようにし、ご自身の身の安全を確保するようにしてください。
また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合には、大使館にご一報ください。

【問い合わせ先】
在ジンバブエ日本国大使館（担当：薄根）
電話番号：＋２６３（０）２４２　２５００２５/６/７
携帯番号：＋２６３（０）７１２－２０２０８６
Ｅｍａｉｌ：info.emb-japan@hz.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160584</infoUrl>
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        <koukanCd>762A</koukanCd>
        <koukanName>在ジンバブエ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/15 18:50:35</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <title>ライラ・オディンガ元首相逝去に伴う集会等に関する注意喚起</title>
        <lead>●本日、ライラ・オディンガ元首相がインドにて逝去したことに伴い、ナイロビ、キスム、ホマベイ、シアヤ、ミゴリ郡等を始めとした国内各地において、追悼集会や行進が行われています。

●今後、さらなる追悼集会や行進が行われる可能性があり、交通等の混乱が予想されるほか、ナイロビの一部地域では、タイヤを燃やすなどの行為が確認されていることから、警察隊との衝突や、混乱に乗じたひったくり、強盗などの便乗型犯罪が発生する可能性があります。

●在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、最新の報道に注意し、不測の事態に巻き込まれないよう、集会、行進等に遭遇した場合には、すぐにその場から退避するなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和７年１０月１５日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160583</infoUrl>
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        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/15 16:15:37</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <title>10月15日時点_【注意喚起】治安情勢について</title>
        <lead>・10月14日夕刻、軍が、憲法や複数の国家機関を停止し、「暫定政権」を設置すると発表しました。
・同措置が、治安情勢の動向にどのような影響を与えるのかは現段階では不透明ですが、事態が安定するまでは都市中心部での集会や人が多く集まる場所に近づかないよう引き続き十分ご注意ください。
・Antananarivo市における夜間外出禁止令は引き続き維持されています。
・航空便にも一部影響が出ているとの情報があります。最新の情報に努めるとともに、滞在予定を早めて帰国されることも検討してください。
・マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
・在留邦人の皆様におかれましては移動を避け、自宅やホテル等にて待機することをお勧めいたします。
・すでにご帰国済みで本メールを受信されている方はオンライン在留届にて帰国手続きを実施してください。</lead>
        <mainText>10月14日夕刻、軍が、憲法や複数の国家機関を停止し、「暫定政権」を設置すると発表しました。同措置が、治安情勢の動向にどのような影響を与えるのかは現段階では不透明ですが、事態が安定するまでは都市中心部での集会や人が多く集まる場所に近づかないよう引き続き十分ご注意ください。

本日もデモ活動や軍部が積極的に屋外での活動を実施する可能性があります。事態が安定するまでは都市中心部での集会や人が多く集まる場所に近づかないよう引き続き十分ご注意ください。
特に軍を含めた治安機関が集結している地域には近づかないよう心がけて下さい。

Antananarivo市における夜間外出禁止令は引き続き維持されています。安全のため、現地メディア等から最新の情報を入手するよう心がけてください。

政治情勢は極めて不透明であり、治安情勢に関しても今後、急激に悪化する可能性があります。
安全のため、現地メディア等から最新の情報を入手するよう心がけてください。

現在の事態を受け、邦人の皆様におかれましては移動を避け、自宅やホテル等にて待機することをお勧めいたします。
水、食料品等は手元の備蓄を有効に活用しつつ、可能な範囲で補充や節約を検討してください。

マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。現在、マダガスカルに滞在されている方におかれましても、予定を早めて帰国されることも検討してください。
皆様の安全確保のため、ご協力をお願い申し上げます。
 
メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160581</infoUrl>
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        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>160579</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/15 11:40:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：１０月１５日（水））</title>
        <lead>●１０月１５日（水）マカッサル市内で、学生団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）ガソリン買占め事案の調査要求デモ
時間：１３時
場所：マカッサル市港警察署（通り: Jl. Ujung pandang）
　　　南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（２）マカッサル市警察麻薬調査部署による収賄事案に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：マカッサル市警察（通り: Jl. Ahmad Yani）

（３）PT. Vale Indonesiaによる畑環境汚染に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：南スラウェシ州知事事務所（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　PT. Vale Indonesia（通り: Jl. Somba Opu）

（４）Universitas Negeri Makassar大学長の辞任要求デモ
時間：１３時
場所：Universitas Negeri Makassar大学（通り: Jl. AP Pettarani）
　　　
（５）Luwu Utara県の汚職事案に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）
　　　
（６）マカッサル市警察による酒の不当押収行為に対する抗議デモ
時間：１４時
場所：マカッサル市地方裁判所（通り: Jl R.A Kartini）
　　　マカッサル市警察（通り: Jl. Ahmad Yani）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160579</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160579A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160579.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>160576</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/15 07:45:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0504</cd>
            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>【続報】豪雨による赤色警報等の更新（１０月１５日正午まで有効）</title>
        <lead>〇緊急事態対処常設委員会（COPECO）は、豪雨に伴う各種被害の発生と注意警戒のため、首都圏（テグシガルパ市）に、「赤色警報」を発令しており、避難等の措置を呼びかけています。 
〇さらに首都を除くフランシスコ・モラサン県、レンピーラ県、ラパス県、インティブカ県（以上昨日赤色警報）、チョルテカ県、バジェ県、コマヤグア県、オコテペケ県及びエルパライーソ県には「黄色警報」の発令が継続されています。 
〇上記他のコパン、サンタバルバラ、オランチョの各県。ウルア川周辺のコルテス県ピミエンタ市、ビジャヌエバ市、ポトレリーヨス市、サンマヌエル市。ヨロ県のエル・プログレソ市、サンタ・リタ市、エル・ネグリート市、アトランティダ県テラ市のエル・ラマルデルティグレの各市には、「緑色警報」が発令されています。 
〇今後も引き続き荒天が続く可能性があるとのことですので、あらゆる脅威に対して常に警戒し続けることが求められています。また、必要に応じて、当局からの指示に従うようにしてください。 
〇引き続き、以下緊急事態対処常設委員会（COPECO）の情報 
https://copeco.gob.hn/alertas 
を確認する等して、最新の気象情報の入手に努め、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
ＵＲＬ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160576</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160576A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ホンジュラス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160575</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/15 06:35:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】10月19日（日）大統領選挙決選投票の実施に伴う各種制限・禁止措置について</title>
        <lead>● 10月19日（日）、ボリビア大統領選挙決選投票が実施されます。 
● 投票に伴い、選挙当日の交通手段の制限等、各種制限・禁止措置がとられます。
● 政府機関、各県選挙裁判所、開票関連施設等の公的機関や抗議活動等、大勢の人が集まる場所には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１ 　10月19日（日）の大統領選挙・国会議員選挙に伴い、ボリビア全土で以下の制限・禁止措置が実施される見込みです。特に、交通手段が制限されることから、国内移動が非常に困難になりますので、十分ご留意ください。

【制限・禁止措置】
(1) 選挙2日前の17日（金）0時 ～ 選挙翌日の20日（月）12時 
● アルコール飲料の販売及び消費の禁止 
※ 公共の場所や飲食店内だけでなく、自宅やホテルの客室内も禁止とされています。 

(2) 選挙当日の19日（日）0時 ～ 24時
● 事前に許可を得た車両以外での車両移動禁止 
● 銃器、ナイフ等の鋭利な刃物、鈍器の携行禁止 
● 集会の禁止 
● 投票者の選挙区外への移動の禁止 
● 選挙応援及び反対活動の禁止 
＊ 選挙当日は、事前申請して許可を得た車両以外は走行禁止となり、バス（ミニバスや長距離バスを含む）は終日運休します。また、ラパス・エルアルト市間のロープウェイ（テレフェリコ）も終日運休し、航空機は国際線のみが運行して国内線は運休となります。タクシーについては、市内・空港間において許可を得た車両のみ通行となります。

２　 エボ・モラレス元大統領の大統領選挙への立候補承認を求める支持者・団体が「無効投票」呼びかけキャンペーンを展開しています。投票日及びその前後において不測の事態が発生する可能性がありますので、情報収集に努めるとともに、政府機関、各県選挙裁判所、開票関連施設等の公的機関や抗議活動等、大勢の人が集まる場所には近づかないようにしてください。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160575</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160575A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160575.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>402A</koukanCd>
        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160573</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/15 05:35:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>一部運輸業者や一般市民等によるデモ（10月15日（水））</title>
        <lead>○報道等によれば、10月15日（水）午後3時頃から、リマ市含むペルー国内各地において治安の改善を求める一部運輸業者や一般市民等によるデモが実施される予定です。リマ市のデモにおいて、リマ市郊外からの参集者は、早朝または前日からリマ市内に入り、国会（Congreso de la Republica）周辺、いわゆる「セントロ地区」を目的地として移動することが通例です。デモは今後断続的に長期化する可能性があります。
○一部運輸業者によるストライキや道路封鎖が発生する可能性もあります。交通の混乱が予想されますので、時間に十分余裕をもった行動、また不要不急の外出・移動の延期を検討してください。
○デモ付近では十分注意の上、デモに遭遇した場合は近づかないでください。
○ペルーへの渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、十分注意してください。</lead>
        <mainText>1　報道等によれば、10月15日（水）午後3時頃から、リマ市含むペルー国内各地において治安の改善を求める一部運輸業者や一般市民等によるデモが実施される予定です。リマ市のデモにおいて、リマ市郊外からの参集者は、早朝または前日から市内に入り、国会（Congreso de la Republica）周辺、いわゆる「セントロ地区」を目的地として移動することが通例です。デモは今後断続的に長期化する可能性があります。

2　今回のデモは、主にリマ中心部「セントロ地区」及び国会周辺が主な活動エリアとなる見込みです。セントロ地区や国会周辺への不要不急の通行・立ち入りは控えてください。

3　また、一部運輸業者によるストライキや道路封鎖が発生する可能性もあります。現時点では、具体的な封鎖地点やストライキの規模は不明ですが、交通の混乱が予想されますので、時間に十分余裕をもった行動、また不要不急の外出・移動の延期を検討してください。

4　デモ付近では十分注意の上、デモに遭遇した場合は近づかないでください。

5　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。 
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。 
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。 
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。 
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。 
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。 
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。 
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

6　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160573</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160573A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160572</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/15 04:25:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0503</cd>
            <name>エルサルバドル</name>
        </country>
        <title>国家市民保護局によるオレンジ警報（大雨）の発令について</title>
        <lead>　１０月１３日、国家市民保護局は、熱帯収束帯の接近と太平洋低気圧の影響に伴い、沿岸地域全域だけでなく全国レベルで「オレンジ警報（PREPARACION）避難準備：４段階の警報レベルの上から２番目」を発令しました。今後数日間は継続される見通しです。 
　今後、各地域において大雨に伴う洪水、河川の増水等が発生する可能性がありますので、ご注意ください。
　降雨により地盤が緩くなっている箇所もありますので、土砂崩れ、倒木にもご注意いただき、テレビ、インターネット等で最新の情報をご確認ください。 
　万が一、大雨等の被害に遭われた方、また、邦人の方が被害に遭われたとの情報に接した方がおられましたら、以下の当館連絡先までご連絡ください。 
　　 
　　当国の大雨注意警報レベルの分類 
　　赤　　　：TOMAR ACCION（避難指示） 
　　オレンジ：PREPARACION（避難準備） 
　　黄色　　：ATENCION（注意） 
　　緑　　　：VIGILANCIA（警戒）</lead>
        <mainText>

在エルサルバドル日本国大使館
住所：World Trade Center,Torre1,6°Nivel
     89 Av.Norte y Calle El Mirador
     Col.Escalon,San Salvador
     El Salvador,C.A
電話　：(503)2528-1111
緊急時：(503)7885-6763
eメール：consulado@sv.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/15 03:15:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
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            <cd>0501</cd>
            <name>ベリーズ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】治安悪化によるベリーズ市内の警備強化</title>
        <lead>●ここ最近、ベリーズ市内での犯罪事件が増加傾向にある。
●犯罪抑制のため、ベリーズ警察署はベリーズ国防軍（ＢＤＦ）と連携し、市内の危険地域の警備を強化する。
●具体的な期間は設けず、犯罪が減少するまで作戦が継続される。</lead>
        <mainText>　ベリーズ警察署は、ベリーズ市内で増加する犯罪事件に対応するため、ＢＤＦと連携し、市内の犯罪発生件数が高い地域へのパトロールを実施中です。パトロールの正確なルートや治安対策関連の情報は、安全上の理由から一般には非公表となっています。

　一方で、ＢＤＦはベリーズ市内において、ギャング組織が活発的に活動している地域を重点的に対処すると述べており、ベリーズ市内南部地域の聖イグナティウス教会周辺やマカボニー・ストリート周辺、その他市内南部地域でＢＤＦによる作戦活動が展開すると予想されています。

　これらの作戦活動に期限は設けられておらず、治安状況が落ち着き、犯罪率が減少するまで継続されます。邦人の皆様におかれましては期間中、ベリーズ市内へ訪問する際には事件等に巻き込まれないよう十分注意していただき、できるだけ不要不急の外出を控え、外出する場合にあっては単独での行動はなるべく控えるようにしてください。特にベリーズ市南部地域または、作戦地域の近隣にお住まいの邦人の皆様におかれましては、日中であっても警戒を怠らず、また夜間は安全な屋内で過ごすようにお願いいたします。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

Embassy of Japan in Belize
Toucan Plaza, 7299 George Price Boulevard, Belmopan,
Cayo District, Belize
電話番号
＋501－822－1202
Email
代表：info-belize＠bf.mofa.go.jp
領事関連：ryoji@bf.mofa.go.jp
領事窓口時間
9:00 a.m.-12:00 p.m. 1:00 p.m.-4:00 p.m（月曜日から金曜日　休館日を除く）</mainText>
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        <leaveDate>2025/10/15 01:25:36</leaveDate>
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            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
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        <title>中東情勢関連デモ等に関する注意喚起</title>
        <lead>●明日１０月１５日（水）、カタルーニャ州、バレンシア州及びバレアレス州内の各地において、中東情勢に関するデモや集会が多数実施される模様です。
●デモが暴徒化した場合、危険ですので興味本位で近づかず、現場を離れてください。</lead>
        <mainText>１　最近の中東情勢を受け、明日１０月１５日（水）、スペインの主要労働組合や学生団体等が、カタルーニャ州、バレンシア州及びバレアレス州内各地において、デモや集会を多数開催すると発表しています。
２　デモや集会が行われている場面に遭遇した場合には、興味本位で近づかず、速やかにその場を離れるようにしてください。

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-343
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在バルセロナ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/14 23:40:36</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <title>「国家移行政防衛評議会（Conseil de Defense Nationale de Transition）」の設置</title>
        <lead>・10月13日夕刻、軍が、憲法や複数の国家機関を停止し、「暫定政権」を設置すると発表しました。
・同措置が、治安情勢の動向にどのような影響を与えるのかは現段階では不透明ですが、事態が安定するまでは都市中心部での集会や人が多く集まる場所に近づかないよう引き続き十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>本日、軍事評議会（Directoire militaire）が設置され、上院および最高裁判所が解散、憲法の停止が宣言されました。その他、HCC（憲法裁判所）など複数の国家機関の活動が停止になりました。

　この動きが今後の治安情勢へどのような影響を及ぼすのか、引き続き注視する必要があります。

政治情勢は極めて不透明であり、治安情勢に関しても今後、急激に悪化する可能性があります。
安全のため、現地メディア等から最新の情報を入手するよう心がけてください。

事態が安定するまでは都市中心部での集会や人が多く集まる場所に近づかないよう引き続き十分ご注意ください。
特に治安機関が集結している地域には近づかないよう心がけて下さい。

現在の事態を受け、邦人の皆様におかれましては移動を避け、自宅やホテル等にて待機することをお勧めいたします。
水、食料品等は手元の備蓄を有効に活用しつつ、可能な範囲で補充や節約を検討してください。

マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
皆様の安全確保のため、ご協力をお願い申し上げます。


 
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安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160568</infoUrl>
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        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/14 21:55:36</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0039</cd>
            <name>イタリア</name>
        </country>
        <title>サッカー・イタリア対イスラエル代表の試合開催に伴う注意喚起等</title>
        <lead>本14日（火）20時45分、フリウリ＝ベネチア・ジュリア州ウディネにおいてサッカーワールドカップ欧州予選イタリア対イスラエルの試合が開催されます。報道によれば、試合に合わせて親パレスチナ派による大規模デモが同市内中心部で予定されており、参加者は一万人に達する見込みです。治安当局は本試合を「最高リスク」イベントとして厳重な警戒態勢を敷いており、スタジアム周辺では交通規制や検問が行われ、一時的な封鎖や混乱が生じるおそれがあります。
　なお、本日はユダヤ教の祭日「シムハット・トーラー」の期間にあたり、宗教的に象徴性の高い時期です。このため、イスラエルやユダヤ系施設を標的とした抗議行動が過激化するおそれがあり、ウディネに限らず、他の都市でもテロを含む突発的な事案に注意が必要です。
当地に滞在中の方は、デモや人が多く集まる場所を避け、周囲の状況に注意を払い、異変を感じたら可能な限り早くその場を離れるなど、安全確保を最優先に行動するようお願いいたします。
　また、今後の主なユダヤ教の記念日・祭日は以下のとおりですので、併せて注意してください。
・シムハット・トーラー：2025年10月14日頃から15日頃
・ハヌカー（光の祭り）：2025年12月14日頃から12月22日頃
・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月９日頃　
・シャブオット：2026年5月21日頃から23日頃</lead>
        <mainText>

（問い合わせ先）      
○在イタリア日本国大使館        
  　電話：06－487991（領事班）        
　　ホームページ：https://www.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html   
○外務省領事サービスセンター       
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903       
○海外安全ホームページ       
　　（PC版・スマートフォン版）https://www.anzen.mofa.go.jp/       
　　（モバイル版）http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。  
    https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160566</infoUrl>
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        <koukanName>在イタリア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/14 20:55:37</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0039</cd>
            <name>イタリア</name>
        </country>
        <title>サッカー・イタリア対イスラエル代表の試合開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>　本14日（火）20時45分、フリウリ＝ベネチア・ジュリア州ウディネ市においてサッカーワールドカップ欧州予選イタリア対イスラエルの試合が開催されます。報道によれば、試合に合わせて親パレスチナ派による大規模デモが同市内中心部で予定されており、参加者は一万人に達する見込みです。治安当局は本試合を「最高リスク」イベントとして厳重な警戒態勢を敷いており、スタジアム周辺では交通規制や検問が行われ、一時的な封鎖や混乱が生じるおそれがあります。
　なお、本日はユダヤ教の祭日「シムハット・トーラー」の期間にあたり、宗教的に象徴性の高い時期です。このため、イスラエルやユダヤ系施設を標的とした抗議行動が過激化するおそれがあり、ウディネに限らず、他の都市でもテロを含む突発的な事案に注意が必要です。
　当地に滞在中の方は、デモや人が多く集まる場所を避け、周囲の状況に注意を払い、異常を感じたらその場を離れるなど、安全確保を最優先に行動するようお願いいたします。
　また、今後の主なユダヤ教の記念日・祭日は以下のとおりですので、併せて注意してください。
・シムハット・トーラー：2025年10月14日頃－15日頃
・ハヌカー（光の祭り）：2025年12月14日頃－12月22日頃
・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃－4月9日頃　
・シャブオット：2026年5月21日頃－23日頃</lead>
        <mainText>（問合わせ先）      
○在ミラノ日本国総領事館      
　電話：02-6241-141（領事・警備班）      
　HP: https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html     
○海外安全ホームページ       
　https://www.anzen.mofa.go.jp/  （PC版・スマートフォン版）       
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  （モバイル版）     
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。      
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160565</infoUrl>
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        <koukanName>在ミラノ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/14 20:45:35</leaveDate>
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            <name>アルバニア</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）ティラナ市内における交通規制について</title>
        <lead>アルバニアにお住まいの皆様及びたびレジ登録者の皆様

　現地報道によると、アルバニア対ヨルダンのサッカー親善試合に伴い、１０月１４日（火）１７時から試合終了までの間、ティラナ市内の一部地域において交通規制が行われる見込みですので、お知らせいたします。
　交通規制は、急遽変更や追加の可能性があります。報道等から最新の情報の入手に努めるとともに、安全確保には十分注意を払ってください。

〈交通規制が行われると見込まれる場所〉
“Dervish Hima” Street;
“Gjergj Filipi” Street;
The segment near the “Marriott” Hotel connecting to “Deshmoret e Kombit”　Boulevard;
Side streets around the stadium, including the route from the “Sheraton” Hotel.

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話： +355 4 454 7930
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160564</infoUrl>
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        <koukanName>在アルバニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/14 15:40:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <title>10月14日時点_【注意喚起】デモ活動の最新状況について</title>
        <lead>・本日も引き続きAntananarivo市及び各地都市部でデモ活動が実施される可能性があります。
・10月9日に夜間外出禁止令が一部地域で解除されました。Antananarivo含むAnalamanga県では引き続き維持されています。安全のため、現地メディア等から最新の情報を入手するよう心がけてください。
・航空便にも一部影響が出ているとの情報があります。最新の情報に努めるとともに、滞在予定を早めて帰国されることも検討してください。
・マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
・現在の事態を受け、邦人の皆様におかれましては移動を避け、自宅やホテル等にて待機することをお勧めいたします。</lead>
        <mainText>11日、デモ隊が軍の支援を受け「5月13日」広場を占拠したとの報道がありました。
本日も引き続きAntananarivo市及び全国各地でデモや軍の一部が抗議活動に参加する恐れがあります。なお、報道によると憲兵隊の一部の部隊でも現政権の指揮系統から離れる声明が出され、今後も同様の動きが広がる可能性があります。

10月9日に夜間外出禁止令が一部地域（Mahajanga、Toliara、Antsirabe、Toamasinaこれら及びその周辺地域）で解除されました。
Antananarivo含むAnalamanga県では引き続き維持されています。

政治情勢は極めて不透明であり、治安情勢に関しても今後、急激に悪化する可能性があります。
安全のため、現地メディア等から最新の情報を入手するよう心がけてください。

事態が安定するまでは都市中心部での集会や人が多く集まる場所に近づかないよう引き続き十分ご注意ください。
特に治安機関が集結している地域には近づかないよう心がけて下さい。

現在の事態を受け、邦人の皆様におかれましては移動を避け、自宅やホテル等にて待機することをお勧めいたします。
水、食料品等は手元の備蓄を有効に活用しつつ、可能な範囲で補充や節約を検討してください。

マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
皆様の安全確保のため、ご協力をお願い申し上げます。
 
メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/14 14:20:45</leaveDate>
        <title>南カリフォルニアにおける嵐による洪水・土砂崩れに関する注意喚起</title>
        <lead>●NWS(国立気象局)では、南カリフォルニアにおいて、今晩から水曜日にかけて、嵐による影響を受ける地域が広範囲に及ぶと予報し、洪水等の注意報が出されているエリアもあります。最近の山火事等の被災地域の一部では土砂崩れの危険性が高いとして避難警報が出されています。

●南カリフォルにアに居住・滞在される在留邦人・旅行者におかれては、今後の雨及び洪水について、気象予報及びお住まいの地域の自治体や報道等から最新の情報を入手して安全の確保につとめてください。また、避難指示が発出された場合は、当局の指示に従い、迅速に対応してください。</lead>
        <mainText>１　NWS（米国立気象局）によると、南カリフォルニアにおいて、13日（月）の夜から15日（水）にかけて、嵐の影響を受ける地域が広範囲に及ぶと予報し、洪水等の注意報が出されているエリアもあります。
お住まいの地域の最新の気象予報については、NWSのサイトからご確認ください。
（NWS;アメリカ国立気象局）
https://www.weather.gov/lox/
（画面左上の検索欄にZIPコードを入力すると、地域を管轄する気象局の情報が確認できます。）

2　また、特に、今年のパリセーズ火災や昨年のエアポート火災（オレンジ郡）などの山火事の被災地域の一部では、土砂崩れ等の危険性が高いとして避難警報が発出されています。

3　　南カリフォルにアに居住・滞在される在留邦人・旅行者におかれては、今後の雨及び洪水について自治体や報道等から最新の情報を入手して安全の確保につとめてください。また、避難指示等が発出された際は、当局の指示に従い、迅速に対応してください。避難に際しては、河川の近くや、水のたまりやすい道の通行を避けるなど、十分注意してください。

4　不測の事態に備えて、日頃から避難方法・避難経路の確認を行い、命を守る行動をいつでもとれるようにしてください。災害発生後には、停電、断水、車・発電機の燃料不足も発生することが予想されますので、事前の備えを行ってください。

【参考リンク】 
●ロサンゼルス郡発出の注意報
https://lacounty.gov/2025/10/13/residents-urged-to-monitor-and-heed-evacuation-warnings-and-orders-ahead-of-strong-storm-system/
●ロサンゼルス郡のEmergency Map
https://lacounty.gov/emergency/
●ロサンゼルス市の避難注意報
https://evb.gg/n#bxraagl6tau/0hS394YM
●ロサンゼルス市消防局
https://lafd.org/news/limited-evacuation-warning-due-forecasted-storm
●オレンジ郡発出の災害関連情報
https://www.ocsheriff.gov/AirportFire

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
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        <koukanName>在ロサンゼルス日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/14 12:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0852</cd>
            <name>香港</name>
        </country>
        <title>香港・マカオの海外安全対策情報（2025年第2四半期）</title>
        <lead>●香港・マカオ当局から公表されている統計データ及び当館が把握している事件・事故を基に作成した当地の安全対策情報（2025年第2四半期）をお知らせします。
●犯罪被害に遭わないため、十分な安全対策を講じるとともに、万が一、被害に遭われた場合には、速やかに警察に被害届を提出するとともに、当館への情報提供をお願いします。
●最近、当地への喫煙代替製品（電子タバコ等）の持込みによる邦人の逮捕事案が複数報告されていますので、当地の関係法令を知らずに同製品を持ち込むことのないよう、あらためて規制内容のご確認（必要に応じて当地関係当局への直接のお問い合わせ）をお願いします。</lead>
        <mainText>1　2025年4月から6月までの間に日本人が巻き込まれた犯罪（当館把握分）
（1）香港
日本人の犯罪被害件数は1件で、被害内容は脅迫による被害でした。また、香港では、詐欺事件が犯罪全体の約4割を占めており、様々な種類の詐欺が発生している状況であるため、注意が必要です。
詐欺事件に関しては、日系企業を狙った詐欺未遂事件が2021年4月から複数件発生しているとして当館から累次にわたり注意喚起を行っておりましたが、近時、同様の手口に加え、個人を対象とした電話やメール、SNSを使用した詐欺事件が発生しており、実際に被害が生じたとの事例もあることから、2025年5月、当館から改めて安全対策にかかる注意喚起を行っています。今後もこうした事案が発生するおそれがありますので、十分にご注意ください。
（参考URL：香港警察ホームページ）
https://www.adcc.gov.hk/en-hk/statistic.html
（参考URL：当館ホームページ）
https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01485.html

（２）マカオ
日本人の犯罪被害は報告されていません。

2　殺人・強盗等凶悪犯罪の事例
香港・マカオともに、2025年4月から6月までの間、日本人の被害は報告されていません。

3　テロ・爆弾事件発生状況
香港・マカオともに、2025年4月から6月までの間、テロ・爆弾事件の発生は報告されていません。

4　対日感情
（1）香港
一般的には極めて良好です。ただし、先の大戦等に関連して我が国に対する要求を行う団体、尖閣諸島に関して中国の領有権を主張する団体等による抗議活動が依然として行われることがあります。一例として、2024年12月13日には南京事件に関連して、複数の団体が横断幕等を掲げて抗議活動を行っています。

（2）マカオ
一般的には極めて良好です。ただし、過去には、先の大戦等に関連して我が国に対する要求を行う団体、尖閣諸島に関して中国の領有権を主張する団体等による抗議活動が行われました。

（3）今年は戦後80周年の節目の年
中国政府は、今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の記念の年としています。香港及びマカオを含む中国国内では、これまで関連の映画及びドラマが放映されるほか、各種行事やイベントが実施され、今後も予定されています。上記4（1）及び（2）のとおり、当地の対日感情は一般的には極めて良好であるものの、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。

5　日本企業の安全に関する諸問題
（1）香港
上記１の日系企業を狙った詐欺事件を除いては、日本企業の安全に関する問題は報告されていません。2020年6月末に制定・施行された香港国家安全維持法を巡って、2025年1月に在香港日本国総領事館、ジェトロ香港、香港日本人商工会議所の3者で実施した当地日系企業に対する第15回香港を取り巻くビジネス環境にかかるアンケートでは、同法について懸念するとの回答が41.9％（2024年9月の前回調査では43.7％）となりました。
なお、2024年3月には、国家安全維持条例が制定・施行されました。右記アンケートでは、同条例について懸念するとの回答が38.0％（前回調査では39.6％）となりました。同条例による日本企業の安全に関する問題は報告されていません。

（2）マカオ
治安等を巡って特段の問題は報告されていません。

6　治安情勢
（1）香港における抗議活動
現在、2019年に多数発生した大規模な集会やデモ等は認められず、また、破壊活動を伴うような違法な抗議活動も見られず、当地の情勢は基本的に落ち着きを取り戻した状況が続いています。
他方、今後も激しい抗議活動が突発的に発生する可能性はあります。こうした活動に巻き込まれると、身に危険が及ぶおそれがあるほか、抗議者と間違われて逮捕される可能性もありますので、抗議活動には不用意に近づかないようにするとともに、その様子をスマートフォン等で撮影したり、個人のSNSで発信する等の行為を不用意に行わないように注意してください。

（2）香港警察発表による2025年1月～6月の犯罪発生件数
2025年1月～6月の犯罪発生件数は43,407件で、前年より1,908件（4.2％）減少しています（2025年第1四半期と比較して、詐欺事件、薬物犯罪、暴行・傷害事件、雑物盗、暴力事件等の犯罪発生件数が増加しています）。詐欺事件は20,760件発生しており、前年同期と比較して863件（4.3％）増加し、犯罪全体に占める割合は47.8％と依然として高い状況です。その他の犯罪では、前年同期と比較して、薬物犯罪は14件（2.4％）増の591件、車両盗難は99件（53.5％）増の284件です。暴行・傷害事件は205件（11.3％）減の1,616件となっています。
また、香港における詐欺犯罪の発生件数は依然として多く、引き続き注意が必要です。

（3）マカオ保安局発表による2025年1月～6月の犯罪発生件数
2025年1月～6月の犯罪発生件数は6,699件で、前年同期と比較して460件（6.4%）減少しました（2025年第1四半期と比較して、詐欺事件、薬物犯罪、恐喝、器物損壊等の犯罪発生件数が増加しています）。財産侵害に関する犯罪は、前年同期と比較して495件（11.2％）減の3,923件でした。そのうち、詐欺は266件（19.1％）減の1,128件、窃盗は112件（10.6％）減の940件、強盗は1件（5.3％）減の18件、高利貸しは23件（17.8％）減の106件、恐喝は3件（4.2％）増の74件となっています。暴力犯罪は、前年同期と比較して25件（16.8％）減の124件となっています。そのうち、誘拐、殺人及び重傷傷害などの重大な暴力犯罪は、引き続き発生件数ゼロまたは低水準を維持しています。
2025年上半期のマカオにおける犯罪発生件数は、2024年同期と比較して減少しており、治安状況は全体的に安定しています。社会的に広く懸念される重大な暴力犯罪、窃盗、強盗、詐欺、コンピュータ犯罪等はすべて減少傾向にありますが、賭博関連の犯罪は増加しているため、注意が必要です。

7　その他の注意喚起
（1）香港・マカオにおける安全対策
当地における安全対策に関し、過去の歴史にかかわる記念日や人の移動が活発になる連休期間前などに、当館から安全対策にかかる領事メールを発出し、在留邦人や当地への渡航者に注意喚起を行っています。当地での滞在時は、以下の点について十分対策をとるようご注意ください。
●最新の治安情報を入手し、外出先の安全を確かめるよう努める。また、外出中は、不審者の接近等、周囲の状況に留意するとともに、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分な安全確保に努める。
●加えて、中国本土へ入境する場合は、特に以下のような点に留意する。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語等を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐなどの目立った行動は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることは避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

（2）クレジットカード情報・銀行口座情報の盗難
香港では、2023年12月から一般の方々がSMSを受信する際に送信者の身元が容易に確認できるよう、SMS送信者登録制度（SMS Sender Registration Scheme）が開始されており、同制度に登録済みの銀行や企業、政府機関等がSMSを送信する際は、送信者IDの頭に「#」が付くようになりました。しかし、最近、同制度を悪用した詐欺集団が、フィッシングサイトへの誘導用のURLを添付した偽の「#」付きのSMSを送信する事案が発生しているとの報道もあります。
また、最近は、詐欺集団がSNS（WhatsApp、LINE、X、Facebook、Instagram等）のアカウントを乗っ取り、アカウントを乗っ取られた被害者の家族や友人等にフィッシングサイトへの誘導用URLを添付したメッセージを送信し、銀行口座情報を盗み出す事案が複数発生している旨の報道もあります。
こうした被害に遭わないため、以下の点について十分対策をとるようご注意ください。また、香港警察では、不審な電話や電子メール等を識別するための検索エンジン「Scameter」やモバイルアプリケーション「Scameter+」を一般公開していますので、必要に応じてこれらもご活用ください。
●クレジットカードを常に安全な場所で管理するとともに、パスワードを含む個人情報の管理も徹底する。
●クレジットカードのパスワードについて、自身の誕生日や電話番号等、個人情報等から第三者が容易に推測できるものを設定しない。
●クレジットカードの請求書を適時に確認するとともに、怪しい請求についてはカード発行会社に連絡する。
●クレジットカードを非接触型モバイル決済サービス（Apple Pay等）に連携させている場合、同カード利用時に銀行に登録済みの携帯電話番号に決済内容が通知されるので、通知された内容が自身の利用した内容か確認し、自身に身に覚えのない請求であった場合は、直ちにカード発行会社に連絡する。
●カード発行会社が電話や電子メール等でクレジットカード情報（パスワード等）の開示を求めることはないため、そのような要求があった場合は、直ちにカード発行会社に連絡する。
●メールやメッセージに埋め込まれた不審なURL（ハイパーリンク）をクリックしない。
（参考URL：香港金融管理局ホームページ）
https://www.hkma.gov.hk/eng/smart-consumers/beware-of-fraudsters/#smart-tips-against-credit-card-scams
（参考URL：香港警察ホームページ）
https://www.police.gov.hk/ppp_en/04_crime_matters/cpa/cpa_pccd.html
（参考URL：Scameterホームページ）
https://cyberdefender.hk/en-us/scameter/

（3）航空機内の窃盗事案
香港警察発表の統計によると、2024年の窃盗事案は前年と比較し3.0％の微減でしたが、香港行きの航空機に搭乗した日本人から機内で窃盗被害を受けた事案が複数報告されているほか、近時、香港行きの航空機内における窃盗事案が増加しているという報道もありますので、航空機内においては、貴重品は自分の目の届く範囲で管理する（頭上の荷物棚に収納する荷物に財布、腕時計、貴金属などを入れない）ようご注意ください。

（4）スリ・ひったくり
スリやひったくりを含む窃盗事案は誰もが被害に遭う可能性がありますので、以下の点にご留意ください。
●バッグ等は道路側に持たず、建物側に持つようにするとともに、ショルダーバッグの場合はたすき掛けにする。
●夜間帯はできるだけ明るく、人通りの多い道を進んで歩く。また、後方からオートバイ等のエンジン音が聞こえたら、後方を警戒する。
●「スマートフォンを使用しながら」、「音楽を聴きながら」などの「ながら」歩きは周囲の状況が分かりにくくなるので控える。
●公共交通機関等の利用時を含め、第三者が居合わせる場所に出向く際には、手荷物の自己管理を徹底する。

（5）短期商用活動を行う際の就労査証（ビザ）取得
香港では、観光等の目的で90日以内の滞在を予定している日本旅券所持者に対し、査証免除措置が適用されていますが、その範囲で可能な商用活動の範囲は極めて限定されており、その範囲を超えて何らかの商用活動を行う場合には「就労査証（ビザ）」の取得が必要です。仮に「就労査証（ビザ）」を取得することなく商用活動と見なされる活動を行っていると疑われる場合には「入境条例」違反により逮捕・拘留され、本人の雇用主も同様に「入境条例」違反となる可能性があります。香港において「就労」と見なされる可能性のある活動を行う場合や、そのような活動を行う者を雇用する場合は「入境条例」違反とならないよう事前に関係情報を確認するなど、十分注意してください。
（参考URL：香港入境事務處ホームページ）
http://www.immd.gov.hk/eng/faq/visit-transit.html
（参考URL：当館ホームページ）
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000380758.pdf

（6）持込み・持出し禁止物品
ア　代替喫煙製品（加熱式タバコ、電子タバコ、ハーブタバコ等）
香港では2022年4月30日から代替喫煙製品（加熱式タバコ、電子タバコ、ハーブタバコ等）が、マカオでは2022年12月5日からハーブタバコ以外の同製品の輸入や所持等が禁止されています。最近、香港への代替喫煙製品（電子タバコ）の持込みによる邦人の逮捕事案が複数報告されていますので、当地の規制内容を確認し、同製品を持ち込むことのないよう十分注意してください。
また、タバコの持込みにおける免税範囲は、タバコ19本、葉巻1本、刻みタバコ25グラムのいずれかまでとされています。その範囲を超えて持ち込む場合や商業目的で持ち込む場合は、申告及び関税の支払いが必要となりますので、十分注意してください。
（参考URL：香港海関ホームページ）
https://www.customs.gov.hk/en/passenger_clearance/duty_free/index.html
（参考URL：香港衛生署ホームページ）
https://www.taco.gov.hk/t/english/legislation/legislation_asp.html
（参考URL：マカオ海関ホームページ）
https://www.customs.gov.mo/cn/customs2.html
（参考URL：当館ホームページ）
https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/20190830_taxfree.html

イ　違法薬物
ヘロイン、覚せい剤および大麻等の密輸、販売、所持及び運搬は禁止されています。違法薬物の密輸は、それが意図的であるか否かにかかわらず、その行為のみで重い刑罰が科される可能性がありますので、薬物犯罪に巻き込まれないようご注意ください。
また、2023年2月1日から大麻由来成分「カンナビジオール」（CBD）及びカンナビジオールを含む製品について、2025年7月18日から麻酔薬「エトミデート」とその類似物質全てについて、輸出入、製造、所持、使用が禁止となりました（エトミデートと一部の類似物質については、同年2月14日から規制の対象となっていましたが、同年7月14日から規制の対象となる類似物質の範囲がその全てに拡大されております）。最近、香港では、日本でも指定薬物として規制されているエトミデートが流行しており、使用した者が死亡する事案も発生しています。エトミデートは、電子たばこ等を利用した簡易的な方法で乱用することが可能な違法薬物です。これらに違反すると最大で500万香港ドルの罰金と終身刑に処せられる可能性がありますので、十
分注意してください。
（参考URL：香港保安局禁毒處ホームページ）
https://www.nd.gov.hk/en/CBD.html
https://www.nd.gov.hk/en/space_oil_drug.html
（参考URL：香港政府ホームページ）
https://www.info.gov.hk/gia/general/202502/12/P2025021100159.htm

ウ　スタンガン、催涙スプレー等の武器
スタンガン、催涙スプレー、ナックル、警棒、ナイフ等は「武器」として取り扱われ、その所持は法律で禁止されています。これに違反すると、最大で10万香港ドルの罰金と禁錮14年の刑に処せられる可能性があります。また、香港への旅行者や香港でトランジットする旅行者が「武器」を所持していたとして、香港国際空港で逮捕されるケースがあることから、十分注意してください。
（参考URL：香港警察ホームページ）
https://www.police.gov.hk/ppp_en/04_crime_matters/cpa/cpa_at_01.html

エ　金地金の密輸
金地金（金塊に加えて一部加工された金製品を含む）の香港から日本への密輸入事件が発生しています。金の密輸入の多くは、旅行者等に日本までの運搬を依頼する手口によるもので、金の密輸入を依頼する者は、暴力団等の犯罪組織です。
また、最近では2025年8月に日本行きの航空貨物便を利用した金の密輸事案が摘発されています。金の密輸入は脱税を伴う重大犯罪であり、犯則者には厳格な処分が行われるので、こういった犯罪に巻き込まれないよう、十分注意してください。

オ　日本への肉製品の持込み
海外から日本に携帯品（お土産を含む）として違法に持ち込まれる畜産物からアフリカ豚コレラの感染症のウイルスが分離されるなど、日本の家畜へのリスクが高まっていることを受け、2019年4月22日から、日本への肉製品の持ち込みに対する対応が厳格化されました。対象品は、偶蹄類の動物（牛、豚、山羊、羊、鹿など）、馬、家きん、犬、兎、みつばち由来のもので、香港からの持ち込みが特に多いものは、牛豚干肉、ソーセージパン、豚肉ソーセージ、肉製品を含む弁当（機内食の持ち帰りを含む）、鶏爪、肉まんが挙げられます。動物検疫所による輸入検査を受けずに対象品を持ち込んだ場合は、家畜伝染病予防法により、3年以下の懲役又は100万円以下の罰金が科せられるので、日本に帰国される際は、十分注意してください。
（参考URL：農林水産省動物検疫所ホームページ）
http://www.maff.go.jp/aqs/topix/mizugiwa.html
https://www.maff.go.jp/aqs/tetuzuki/product/aq2.html

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
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        <title>【安全対策情報】ACLサッカーアジアチャンピオンズリーグエリート・FC町田ゼルビア対上海海港戦の開催に伴う注意喚起（10月21日）</title>
        <lead>【ポイント】
●１０月２１日（火）、上海市内の競技場においてACLチャンピオンズリーグエリート・FC町田ゼルビア対上海海港戦の開催が予定されており、多くの観戦者の来訪が見込まれます。
●試合を観戦される皆様、上海市内にお住まいの方におかれましては、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、外出時や公共交通機関での移動の際には十分ご注意ください。
●試合を観戦される方におかれては、下記の注意事項を熟読し、主催者及び保安要員の指示に従ってください。周囲で異常を認知した際には早急にその場を離れるなど、不測の事態に巻き込まれないように十分ご注意ください。
●大規模イベントなど多くの人が集まる場所では、犯罪被害に遭うリスクがあります。不審者や車、バイクの接近など周囲の状況には十分注意し、安全を確保するように努めてください。</lead>
        <mainText>【本文】
　１０月２１日（火）、上海市内の競技場（上汽浦東足球場：上海市浦東新区）において、ACLチャンピオンズリーグエリート2025/26リーグステージ・FC町田ゼルビア対上海海港戦の開催が予定されています。日本側出場チームの試合日程等については、Jリーグのホームページ（ https://www.jfa.jp/match/acl_elite_2025/news/00035391/ ）をご参照願います。）

　試合当日は多くの観戦者の来訪が見込まれます。試合を競技場で観戦される皆様、上海市内にお住まいの方におかれましては、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、外出時や公共交通機関での移動の際には十分ご注意ください。
　試合を競技場で観戦される方におかれては、中国での後のリーグステージへの影響等も考慮し、下記の注意事項を必ずお読みいただき、十分ご留意いただきますようお願いいたします。

１　競技場で観戦される際の注意事項
（１）入場時、チケット購入の際に登録したパスポート等の身分証明書の提示が必要ですのでご注意ください。
（２）不要な荷物や事前に許可を受けていない横断幕、拡声器や鳴り物などの応援グッズ、ペットボトルや缶、アルコール飲料、ライター、保温ボトルなどは絶対に持ち込まないようにしてください。入場前の荷物検査ですべて没収・廃棄されるおそれがあります。
（３）競技場内では、主催者や保安要員の指示に従い、相手側サポーターに対しヤジを飛ばすような行為は絶対にやめてください。また、たとえ相手側が扇情的な言動をとり、挑発してくるような場合も、絶対に応じないようにしてください。
（４）日本国内では慣例的に認められている傘や風船などを用いた応援方法が中国では禁止されています。傘、風船などは危険物として扱われますので、決して持ち込まないようにしてください。
（５）試合終了後は、主催者や保安要員の指示に従い、できるだけ早く会場を離れるようにし、相手側サポーターからの挑発等があっても絶対に応じないようにしてください。なお、観客の退場のタイミングがコントロールされ、すぐに会場を出られない可能性もありますので、試合当日は時間と気持ちに余裕を持って行動してください。
（６）試合会場周辺の飲食店等には、相手側サポーターがいる可能性がありますので、相手側チームを刺激するような発言は控えてください。また、不要なトラブルを招かないよう、試合会場外において、日本代表チームのユニフォームを着用したり、日本国旗や応援旗等を掲出したりすることは控えてください。

２　中国滞在時の注意事項
（１）滞在中は、常にパスポートを携帯してください。紛失しないよう、また盗難被害に遭わないよう十分注意してください。（パスポートを失うと、帰国のための諸手続に時間がかかります。）
（２）中国の法律や規則を守り、公安（警察）の指示には必ず従ってください。
（３）中国の文化や慣習を尊重してください。日本人に対して特別な感情を抱く中国人もいます。日本人同士で集まるときは常に周囲に配慮し、大声を出したり、日本人であることをことさらに主張したりするような言動は避けてください。
（４）少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には速やかに距離をとり、その場を離れるようにしてください。
（５）交通ルールを守り、歩道歩行中や青信号時の道路横断中も油断せず、左右あるいは後方にも気を配ってください。

３　万一、事件や事故等に遭われた場合は、下記連絡先までご連絡ください。
　　なお、当館では「安全の手引き」を作成していますので、こちらも参考にしてください。 
　　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf

・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有いただき、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、またはたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。
　●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（連絡先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　 住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　 ホームページ：http://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160552</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160552A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160552.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160552L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619D</koukanCd>
        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160550</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/14 05:15:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0504</cd>
            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>【続報】豪雨による赤色警報等の更新（１０月１4日正午まで有効）</title>
        <lead>〇緊急事態対処常設委員会（COPECO）は、豪雨に伴う各種被害の発生と注意警戒のため、フランシスコモラサン県、レンピーラ県、ラパス県及びインティブカ県に、「赤色警報」を発令しており、避難等の措置を呼びかけています。 
〇さらにチョルテカ県、バジェ県、コマヤグア県、オコテペケ県及びエルパライーソ県(昨日緑色警報)には「黄色警報」の発令が継続されています。 
〇上記他のコパン県、ヨロ県、サンタバルバラ県、コルテス県及びオランチョ県には、「緑色警報」が発令されています。 
〇今後も引き続き荒天が続く可能性があるとのことですので、あらゆる脅威に対して常に警戒し続けることが求められています。また、必要に応じて、当局からの指示に従うようにしてください。 
〇引き続き、以下緊急事態対処常設委員会（COPECO）の情報 
https://copeco.gob.hn/alertas 
を確認する等して、最新の気象情報の入手に努め、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
ＵＲＬ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160550</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160550A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160550.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160550L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>419A</koukanCd>
        <koukanName>在ホンジュラス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160549</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/14 00:35:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>アンゴラ国内におけるコレラ感染者の発生について（第30報）</title>
        <lead>●10月12日、アンゴラ保健省は、コレラの感染状況につき、情報を更新しました。
●ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州で感染者を確認し、1月7日の最初の症例からコレラ患者31,143例（先週から+968例）、死亡842例（先週から+10例）が報告されたと発表をしました。
●本件に関連する過去に送信しました領事メール又は当館ホームページの領事・治安情報を併せて参照してください。過去1年以内の領事メールは、海外安全ホームページから確認ができます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_092.html</lead>
        <mainText>１．アンゴラ保健省は、10月12日にコレラの感染状況について最新の情報を更新し、1月7日の最初の症例からコレラ患者31,143例（先週から+968例）、死亡842例（先週から+10例）が報告されたと発表をしました。感染が確認されている地域は、ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州です。引き続き、感染が確認されている地域は、注意をお願いします。
２．保健省は、ルアンダ州保健局を通じてコレラ対策としてWHOが推奨する措置（発生地域の消毒、感染者の行動管理、疑わしい症例の検査、次亜塩素酸の配布など）を引き続き実施しています。
３．感染者数が再増加していることから、感染防止対策にご注意ください。
４．コレラは、患者や保菌者（症状がない場合）の便中のコレラ菌に汚染された食物や水による経口感染によって感染します。潜伏期間は数時間から5日、激しい水様性下痢（米のとぎ汁のような状態）や嘔吐を特徴とし、脱水の補正が行われないと死亡に至る疾患です。症状を認めた場合はすぐに医療機関の受診をお勧めします。
５．予防策
（１）手洗いやアルコール消毒（特にトイレ後、食事前）、うがいなど通常の感染症予防対策を徹底してください。
（２）生水、氷、生や加熱調理が不十分な魚介類（エビ、カニ、刺身等）、生野菜の摂取を避けてください。
（３）下痢や嘔吐物には近寄ることは避け、触れてしまった場合は、必ず石鹸を使った手洗いやアルコール消毒を実施してください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160549</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160549A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160549.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160549L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>731A</koukanCd>
        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160548</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/14 00:30:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>フニン州、クスコ州、及びアヤクチョ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、テロ・麻薬対策のため、フニン州、クスコ州、及びアヤクチョ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、センデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動をしており、テロ事件等も発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、フニン州、クスコ州、及びアヤクチョ州の一部地域に対して、テロ・麻薬対策のため発出していた非常事態宣言を、10月13日から60日間延長すると官報に告示しました。

【対象地域】
（1）	フニン州
サティポ郡：パンゴア、リオ・タンボ（プエルト・オコパ、キテニを除く）
（2）	クスコ州
ラ・コンベンシオン郡：マニテア、キンビリ、シエロ・プンコ、メガントニ、クンピルシアト、エチャラテ（キテニを除く）、ビヤ・ビルヘン、ビヤ・キンティアリナ
（3）	アヤクチョ州
ラ・マル郡：サムガリ、アンコ、ウニオン・プログレソ、アイナ、サンタ・ロサ、アンチワイ、リオ・マグダレナ

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 123-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2446768-1
※図などが上手く表示されない場合は、ページ左上にある形式選択ボタンでHTML形式からPDF形式に切り替えてください。

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」を発出し、注意喚起を行っています。同地域は、アプリマック、エネ及びマンタロ川渓谷（VRAEM地域）や山岳地帯にてセンデロ・ルミノソ等の組織が麻薬生産等の活動を行っており、テロ事件や治安部隊との衝突等も発生していますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160548</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160548A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160548.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160548L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160546</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/13 21:05:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>カラチ市内における抗議行動に関する注意喚起</title>
        <lead>〇　報道によると、パンジャーブ州で行われていたTLP（Tehreek-i-Labbaik Pakistan：宗教団体)によるパレスチナに連帯を示す抗議行動が、TLP代表が銃撃されたことにより、カラチ市内にも拡大し情勢が緊張しています。カラチ市内のNara Stop、North Karachi’s 4K Chowrangi等において、TLP支持者が道路を封鎖するなどしています。
〇　在留邦人の皆様にあっては、最新の抗議情報の入手に努め、抗議行動には近づかないよう注意してください。</lead>
        <mainText>１　報道によると、パンジャーブ州におけるTLPによるパレスチナに連帯を示す抗議行動が、TLP代表Saad Hussain Rizviが銃撃されたことにより、カラチ市内にも拡大し情勢が緊張しています。
２　特に、カラチ市内のNara Stop、North Karachi’s 4K Chowrangi等において、TLP支持者が道路を封鎖するなど抗議行動が行われています。
在留邦人の皆様にあっては、最新の抗議情報の入手に努め、抗議行動には近づかないよう注意してください。
３　最新の抗議情報の入手に努め、抗議活動には近づかないよう注意してください。

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160546</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160546A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160546.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160546L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>610E</koukanCd>
        <koukanName>在カラチ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160545</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/13 17:50:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>ストライキ及び集会情報（10月14日）</title>
        <lead>○報道等によると、明日10月14日（火）、公務員労働組合等による24時間のストライキが実施される予定です。このため、アテネ等主要都市における交通機関や公共サービスに影響が出ることが予想されます。
○各地で集会やデモ行進の実施も予定されています。デモ隊と警察隊との衝突等に発展する可能性もあるため、不用意に近づかず、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>1　アテネ市交通機関の運休予定
(1) アテネ市内バス及びトロリーバス：始発から午前9時まで、午後9時から最終まで運休予定
(2) アテネ市内地下鉄及びトラム：始発から午前9時まで、午後5時から最終まで運休予定
(3) 国鉄及びサバーバン鉄道：24時間ストライキ
(4) フェリー等船舶：24時間ストライキ（14日午前0時1分から午後11時59分まで）
※アテネ市内バス、地下鉄3号線、サバーバン鉄道には、アテネ国際空港便が含まれます。
（タクシー及び航空関連のストライキに関しては、現時点では発表されている情報はありません。）

2　主な抗議集会・デモ予定
(1) アテネ市中心部
午前10時頃から、パネピスティミオ（Panepistimio）駅前からシンタグマ（Syntagma）広場までのデモ行進が予定
(2) テサロニキ市中心部
午前10時半頃から、ガレリウスの凱旋門（Arch of Galerius）等にて集会が予定

※この情報は現時点で発表・報道されているものです。今後変更される可能性があるため、お出かけの際は最新情報を確認してください。

＜参照＞
○アテネ市内交通機関(OASA)
https://www.oasa.gr/
コールセンター：11185
○Hellenic Train
https://www.hellenictrain.gr/en　
コールセンター：14511
○船舶労働組合（ギリシャ語）
https://www.pno.gr/anakoinoseis
○アテネ・ピレウス港
https://www.olp.gr/en/
コールセンター：14541
○アテネ国際空港
https://www.aia.gr/
コールセンター：210 3530000

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160545</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160545A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160545.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160545L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160543</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/13 15:05:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <title>10月13日時点_【注意喚起】デモ活動の最新状況について</title>
        <lead>・11日、デモ隊が軍の支援を受け「5月13日広場」を占拠した、との報道がありました。
・本日も引き続きAntananarivo市及び全国各地でデモ活動が実施される可能性があります。
・10月9日に夜間外出禁止令が一部地域で解除されました。Antananarivo含むAnalamanga県では引き続き維持されています。安全のため、現地メディア等から最新の情報を入手するよう心がけてください。
・11日の事態を受けて航空便にも一部影響が出ているとの情報があります。最新の情報に努めて下さい。
・マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
・現在の事態を受け、邦人の皆様におかれましては移動を避け、自宅やホテル等にて待機することをお勧めいたします</lead>
        <mainText>11日、デモ隊が軍の支援を受け「5月13日」広場を占拠したとの報道がありました。本日も引き続きAntananarivo市及び全国各地でデモや軍の一部が抗議活動に参加する恐れがあります。また報道によると憲兵隊の一部の部隊でも現政権の指揮系統から離れる声明が出されたとのことです。

10月9日に夜間外出禁止令が一部地域（Mahajanga、Toliara、Antsirabe、Toamasinaこれら及びその周辺地域）で解除されました。
Antananarivo含むAnalamanga県では引き続き維持されています。
安全のため、現地メディア等から最新の情報を入手するよう心がけてください。

事態が安定するまでは都市中心部での集会や人が多く集まる場所に近づかないよう引き続き十分ご注意ください。特に治安機関が集結している地域には近づかないよう心がけて下さい。

治安情勢は以前にも増して不安定な状況です。
現在の事態を受け、邦人の皆様におかれましては移動を避け、自宅やホテル等にて待機することをお勧めいたします。水、食料品等は手元の備蓄を有効に活用しつつ、可能な範囲で補充や節約を検討してください。

マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
皆様の安全確保のため、ご協力をお願い申し上げます。
 
メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます：
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・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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        <leaveDate>2025/10/13 07:20:36</leaveDate>
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            <name>ホンジュラス</name>
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        <title>【続報】豪雨による赤色警報等の更新（１０月１３日正午まで有効）</title>
        <lead>〇緊急事態対処常設委員会（COPECO）は、豪雨に伴う各種被害の発生と注意警戒のため、フランシスコモラサン県、レンピーラ県、ラパス県及びインティブカ県に、「赤色警報」を発令しており、避難等の措置を呼びかけています。 
〇さらにチョルテカ県、バジェ県、コマヤグア県、オコテペケ県及びエルパライーソ県(昨日緑色警報)には「黄色警報」の発令が継続されています。
〇上記他のコパン県、ヨロ県、サンタバルバラ県、コルテス県及びオランチョ県には、「緑色警報」が発令されています。
〇今後も引き続き荒天が続く可能性があるとのことですので、あらゆる脅威に対して常に警戒し続けることが求められています。また、必要に応じて、当局からの指示に従うようにしてください。
〇引き続き、以下緊急事態対処常設委員会（COPECO）の情報
https://copeco.gob.hn/alertas
を確認する等して、最新の気象情報の入手に努め、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/13 00:15:36</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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            <name>アフガニスタン</name>
        </country>
        <title>アフガニスタンによるパキスタン攻撃について（現地時間10月11日夜）</title>
        <lead>○現地時間11日夜、「暫定政権」が、パキスタンとの国境付近の複数の県にまたがり一斉に、パキスタン軍拠点等を攻撃し、これに対してパキスタン側が応酬する事案が発生し、双方の治安部隊に複数の死傷者が発生した模様です。「暫定政権」は、この作戦を先般のカブール等での事案に対する報復と表明する一方、パキスタン内務大臣は、今次攻撃をパキスタン領土に対するいわれのない砲撃として非難する状況となっています。
○アフガニスタン全土に危険レベル４の退避勧告が発出されています。どのような目的であれアフガニスタンの渡航は止めていただくよう従来お願いしているところですが、情勢は極めて不安定であり、アフガニスタン滞在に伴う危険は、更に大きくなっています。繰り返しになりますが、アフガニスタンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。</lead>
        <mainText>●在アフガニスタン日本国大使館
　アドレス：consul.kabul@kb.mofa.go.jp 
　当館HP : https://www.afg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在アフガニスタン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/10/12 22:55:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>キューバ</name>
        </country>
        <title>ハバナ旧市街での邦人被害強盗事件発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>１０月１１日午後３時３０分頃、ハバナ旧市街カピトリオ付近のプラド大通り（トロカデロ通りとの交差点付近のプラド大通り沿い、語学学院アカデミア・フランセーズの建物前）において、邦人男性被害の強盗事件が発生しました。</lead>
        <mainText>１　被害者が連れの女性と人通りの多い歩道を歩いていたところ、突然見知らぬ男から声をかけられ、気を取られた隙にリュックサックの肩掛け紐を掴まれ、抵抗したところ両手で首を絞められ、暫く揉み合いになり、首元のネックレスを引きちぎり窃取され、被疑者は待ち受けていた共犯者とバイクで逃走したという状況です。

２　ハバナ旧市街カピトリオ付近では、９月中の日中時間帯にも複数被疑者による邦人被害の強盗致傷事件が発生しており、今後も犯罪の多発が見込まれます。また、犯人に抵抗したところ刃物で切りつけられた事例も確認されています。万が一犯罪被害に遭った場合は、状況にもよりますが、できる限り無理な抵抗はせず、身の安全を確保した上で、早急に周囲や現地警察等に助けを求めてください。

３　キューバの現在の一般的な経済状況に鑑みれば、邦人を含めた外国人は富裕層と見なされ、容易に犯罪行為の対象として狙われる可能性があります。犯罪に巻き込まれることのないよう、外出時は以下の点を心がけてください。
（１）華美な服装、装飾品等は目立たないところであっても着装を避け、目立た
ない。
（２）常に狙われている可能性があることを意識し、行動を予知させない。
（３）外出時は用心を怠らない。

　キューバでは、犯罪統計が発表されておらず、治安情勢を把握することが難しいですが、最近の情勢を考えると、急激かつ確実に治安が悪化しています。今後、キューバへの旅行をお考えの方は、キューバが他の中南米諸国と比較して安全であるとの思い込みを捨てて、安全対策に十分配慮して下さい。 
　外務省の海外安全ホームページに掲載している「海外旅行のトラブル回避マニュアル」を旅行前にご一読いただければ幸いです。 
　URL：https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
　外務省　海外安全ホームページ　URL:https://www.anzen.mofa.go.jp/trip/ 
　在キューバ日本国大使館 
　ホームページ：https://www.cu.emb-japan.go.jp 
　電話：7204-3355（代表）、7204-2376（領事部直通）</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/12 15:20:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <title>10月12日時点_【注意喚起】デモ活動の最新状況について</title>
        <lead>・昨日、デモ隊が軍の支援を受け5月13日広場を占拠した、との報道がありました。
・本日も引き続きAntananarivo市及び全国各地でデモや軍の一部が抗議活動に参加する恐れがあります。
・10月9日に夜間外出禁止令が一部地域で解除されました。Antananarivo含むAnalamanga県では引き続き維持されています。安全のため、現地メディア等から最新の情報を入手するよう心がけてください。
・昨日の事態を受けて航空便にも影響が出ているとの情報があります。最新の情報に努めて下さい。
・マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
・現在の事態を受け、邦人の皆様におかれましては移動を避け、自宅やホテル等にて待機することをお勧めいたします</lead>
        <mainText>昨日、デモ隊が軍の支援を受け5月13日広場を占拠したとの報道がありました。本日も引き続きAntananarivo市及び全国各地でデモや軍の一部が抗議活動に参加する恐れがあります。

10月9日に夜間外出禁止令が一部地域（Mahajanga、Toliara、Antsirabe、Toamasinaこれら及びその周辺地域）で解除されました。
Antananarivo含むAnalamanga県では引き続き維持されています。
安全のため、現地メディア等から最新の情報を入手するよう心がけてください。

事態が安定するまでは都市中心部での集会や人が多く集まる場所に近づかないよう引き続き十分ご注意ください。特に治安機関が集結している地域には近づかないよう心がけて下さい。

デモ活動に軍の一部が参加したとから治安情勢は以前にも増して不安定な状況です。
現在の事態を受け、邦人の皆様におかれましては移動を避け、自宅やホテル等にて待機することをお勧めいたします。水、食料品等は手元の備蓄を有効に活用しつつ、可能な範囲で補充や節約を検討してください。

マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
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・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160537</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160537L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>730A</koukanCd>
        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/12 09:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0504</cd>
            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】豪雨による赤色警報等の発令（１０月１２日午後２時まで有効）</title>
        <lead>〇緊急事態対処常設委員会（COPECO）は、豪雨に伴う各種被害の発生と注意警戒のため、フランシスコモラサン県、レンピーラ県、ラパス県及びインティブカ県に、「赤色警報」を発令しており、避難等の措置を呼びかけています。 
〇さらにチョルテカ県、バジェ県、コマヤグア県及びオコテペケ県には「黄色警報」の発令が継続されています。
〇上記他のエルパライーソ県、コパン県、ヨロ県、サンタバルバラ県、コルテス県及びオランチョ県には、「緑色警報」が発令されています。
〇今後、48時間は、引き続き荒天が続く可能性があるとのことですので、あらゆる脅威に対して常に警戒し続けることが求められています。また、必要に応じて、当局からの指示に従うようにしてください。
〇引き続き、最新の気象情報の入手に努め、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>

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【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
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        <koukanName>在ホンジュラス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160535</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/12 08:10:50</leaveDate>
        <title>【注意喚起】強風注意報及び沿岸洪水警報等の発令（ニューヨーク市を含む米国東部）</title>
        <lead>●米国国立気象局（NATIONAL WEATHER SERVICE）は、１０月１２日（日）正午から１３日（月）午後６時にかけて、ニューヨーク市を含む米国東部沿岸地域に強風注意報、沿岸洪水警報や洪水注意報を発令しました。
●最新の気象情報を入手するとともに、不要不急の外出は控えるなど身の安全を第一に行動してください。また、停電に備えて携帯電話を充電しておくなど、不測の事態に備えてください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　米国国立気象局（NATIONAL WEATHER SERVICE）によれば、強い低気圧の影響により、時速２０～３０マイル（風速約１０～１５m/s）の強風及び時速４５マイル（風速約２０m/s）の突風が予想されるとして、１０月１２日（日）正午から１３日（月）午後６時にかけて、ニューヨーク市に強風注意報、沿岸洪水警報を発令しました。その他、米国東部沿岸地域に対しても、ほぼ同時間帯に、強風注意報、沿岸洪水警報や洪水注意報が発令されています。

２　在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、突風、急激な増水や道路の冠水等により、転倒事故や切れた電線による感電事故のおそれもありますので、不要不急の外出は控えるなど、安全確保に努めてください。また、最新の気象情報を確認するとともに、停電に備えて携帯電話を充電しておく、防災グッズや非常用食料品を準備する、突風に飛ばされそうなものは片付けておくなど、不測の事態に備えてください。

３　道路の冠水等により交通機関の混乱も予想され、航空便や船舶の運航に影響を与える可能性もありますので、最新の運航情報の入手に努めてください。

４　もし何らかの災害に巻き込まれた場合は、当局の指示に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否等の状況について、ご家族や当総領事館にご連絡ください。

【参考】
○米国国立気象局
　www.weather.gov
○ウェザーチャンネル
　http://weather.com
○ニューヨーク市緊急事態管理局
　https://www.nyc.gov/site/em/index.page
○安全の手引き（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100882028.pdf

************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL:(212)-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
************************************************************

※各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育等に関する最新情報はこちらをご覧ください。
https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 　　

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きを行ってください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth  　 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  　 

※「在留届」を提出した方で帰国または管轄外へ転居された方は、以下のＵＲＬで帰国または転出届をご提出ください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 　

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160535</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160535A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160535.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160535L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301H</koukanCd>
        <koukanName>在ニューヨーク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160534</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/12 04:25:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>ギーセンにおける発砲事件について（犯人逮捕）</title>
        <lead>逃走中であったギーセンにおける発砲事件の犯人は警察により逮捕されたとの報道がなされました。
付近にいらっしゃる方は現場に近づいたりせず、トラブルに巻き込まれることのないようご注意ください。</lead>
        <mainText>

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。

在フランクフルト日本国総領事館
MesseTurm 34.OG, Friedrich-Ebert-Anlage 49, 60327, Frankfurt am Main
代表電話： +49-(0)69-2385-730（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
領事部メール： konsular@fu.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在フランクフルト日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
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        <leaveDate>2025/10/12 03:10:37</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>ギーセンにおける発砲事件の発生について（犯人逃走中）</title>
        <lead>報道によれば、本日午後3時過ぎ、ギーセン市内の広場に面した店舗で発砲事件があり、3名が負傷したとのことです。
犯行の背景は不明であり、犯人はまだ逃走中とのことです。
外出の際は周囲の状況に注意を払い、最新の情報入手に努めてください。</lead>
        <mainText>

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。

在フランクフルト日本国総領事館
MesseTurm 34.OG, Friedrich-Ebert-Anlage 49, 60327, Frankfurt am Main
代表電話： +49-(0)69-2385-730（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
領事部メール： konsular@fu.mofa.go.jp</mainText>
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        <leaveDate>2025/10/12 00:50:35</leaveDate>
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            <name>マダガスカル</name>
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        <title>【注意喚起】デモ隊による5月13日広場の占拠について</title>
        <lead>10月11日（土）デモ隊が軍の支援を受け5月13日広場を占拠したとの報道があります。また、一部報道では大統領の所在が不明との情報もあります。
現在の事態を受け、邦人の皆様におかれましては移動を避け、自宅やホテル等にて待機することをお勧めいたします。

安全のため、現地メディア等から最新の情報を入手するよう心がけてください。

マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
皆様の安全確保のため、ご協力をお願い申し上げます。
 
メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160532</infoUrl>
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        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>160530</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/11 16:10:35</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
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            <name>アフガニスタン</name>
        </country>
        <title>カブール等における爆発事案の発生について（現地時間10月9日夜）</title>
        <lead>○現地時間10月9日夜、首都カブール等において、複数の爆発が発生しました。これに関して、「暫定政権国防省」は10日、パキスタンがカブール及びパクティカ県バルマル地区において領空侵犯を行ったと非難する旨をSNSを通じて発表しましたが、現時点で事案の詳細は明らかではありません。
○アフガニスタン全土に危険レベル４の退避勧告が発出されています。どのような目的であれアフガニスタンの渡航は止めていただくよう従来お願いしているところですが、以上の状況のように、アフガニスタンの情勢及び治安は極めて不安定かつ危険です。繰り返しになりますが、アフガニスタンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。</lead>
        <mainText>●在アフガニスタン日本国大使館
　アドレス：consul.kabul@kb.mofa.go.jp 
　当館HP : https://www.afg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在アフガニスタン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/11 04:55:35</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>【出入国管理に関する情報】シェンゲン協定加盟国における新たな出入域システム（ＥＥＳ）の段階的運用開始</title>
        <lead>● ２０２５年１０月１２日から出入国に係る情報を電子的に記録する欧州連合（ＥＵ）の新たな出入域システム（ＥＥＳ：Entry/Exit System）の段階的な運用が開始される予定です。
● 対象者は、日本を含む非EU加盟国からシェンゲン協定加盟国の欧州２９か国に観光や出張等の短期滞在を目的として入国する渡航者です。（ＥＵ域内の滞在許可証を保有する者などは対象外です。）
● 欧州２９か国の空港などの国境検問所において、パスポート情報（氏名、生年月日、国籍等）、生体認証データ（顔写真及び指紋）、出入国記録等が電子システムに登録されます。
● 渡航前（事前）に行う手続はありませんが、空港到着時に、係官の案内に従うようにしてください。

ＥＥＳの詳細については以下のリンクをご確認ください。
「ＥＵのホームページ」
https://travel-europe.europa.eu/ja/ees##
「駐日ＥＵ代表部のホームページ」
https://eumag.jp/article/basicinfo0724a/</lead>
        <mainText>在スロバキア日本大使館
Hlavne Namestie 2, 81327, Slovak Republic
電話番号：＋421 2 5980 0100
領事班メール：consular@bv.mofa.go.jp

● Facebook
https://m.facebook.com/Embassy-of-Japan-in-the-Slovak-Republic-197696043574668/?__tn__=C-R

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160527</infoUrl>
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        <koukanCd>543A</koukanCd>
        <koukanName>在スロバキア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160526</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/11 01:45:37</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
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        <title>中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>　中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で発生しており、最近では、１０月２日（木）、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生し、英国警察はこの事件をテロ事件と認定しています。

　ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、特にこうした事件が発生しやすいとされていますが、今後、予定されている記念日等については以下のとおりとなっています。
　・スッコート（仮庵の祭り）：10月6日頃から10月13日頃
　・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃
　・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月９日頃

　当地においても、中東情勢の緊張を背景とするデモ・集会が頻繁に行われており、その際暴力的な行動を伴うことはないとみられていますが、不測の事態が発生する可能性を踏まえ、注意が必要です。

　つきましては、報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないようご注意ください。特に、上記の記念日等周辺においては注意が必要です。また、関連する集会やイベントが行われている現場に遭遇した場合には、速やかにその場を離れる等、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛に配信しています。「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【連絡先】
在ストラスブール日本国総領事館 領事班
代表番号：０３－８８５２－８５００
（フランス国外からは（＋３３）３－８８５２－８５００）
HP：https://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160526</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160526A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160526.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>505F</koukanCd>
        <koukanName>在ストラスブール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>160525</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/11 01:35:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>悪天候に関する注意喚起</title>
        <lead>●スペイン気象庁は10日、地中海沿岸の気象配置により非常に強く持続的な雨が13日（月）まで続き、特にバレンシア州の沿岸部、イベリア半島南東部の沿岸部においては局地的な豪雨になると発表しました。
●この豪雨により、低地、小川などで突然の洪水が発生する可能性があると予想されています。
●スペインに滞在中の皆様におかれましては、最新の気象情報等の収集に努め、安全を確保するようにしてください。</lead>
        <mainText>１　本日（10月10日（金））及び明日（10月11日（土））は、最も強い豪雨となり、アリカンテの一部地域では、数時間で140～180ミリ以上の降雨量が予想されています。

２　10月12日(日)は、午前中は同じ地域、タラゴナ県、カステジョン県の沿岸地域及びバレアレス州の一部地域では、局地的に強い雨が続く可能性が高いですが、午後にかけて次第に弱まる傾向にあると予想されています。

３　10月13日(月)は、地中海沿岸地域では不安定な天候が続き、局地的な雷雨となる可能性がありますが、前日よりも範囲は狭まり、強度も弱まると予想されています。

４　つきましては、スペインに滞在中の皆様におかれましては、下記のウェブサイト等から最新の気象情報や交通情報の収集に努め、非常時の備えを確認し、安全を確保するようにしてください。また、移動・外出の必要がある場合は天気や交通状況等を十分確認し、その是非を慎重に検討してください。

○スペイン内務省ウェブサイト
https://www.interior.gob.es/opencms/es/prensa/noticias/
○スペイン内務省市民保護・緊急事態局の警報マップ
https://ran-vmap.proteccioncivil.es/
○スペイン気象庁（AEMET）ウェブサイト
http://www.aemet.es/es/eltiempo/prediccion/avisos?w=hoy

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-343
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○在スペイン日本国大使館
電話: +(34)-91-590-7600（代表），+(34)-91-590-7614（領事部直通）
ホームページ：
https://www.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○在ラスパルマス領事事務所
電話：+(34)-928-244-012
ホームページ：
https://www.es.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000042.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160525</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160525A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160525.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在バルセロナ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/11 01:00:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0506</cd>
            <name>コスタリカ</name>
        </country>
        <title>安全情報【９月分】</title>
        <lead>【安全情報９月分】当地報道より、殺人、強盗事件や自然災害など、9月に報じられた皆様の安全に関わる情報の概要をお知らせしています。</lead>
        <mainText>「盗難車を隠していた、農場主の逮捕」（盗難事件）
　９月３日、アセリ市の農場から盗難車５台が発見され、農場主が逮捕された。農場からは盗難車の部品も多数発見された。

「７７歳男性、刃物で刺される」（傷害・強盗事件）
　９月６日午前２時、ペレセレドン市の７７歳男性宅に５人の強盗犯が押し入り、男性を刃物で刺して怪我を負わせ現金１００万コロンを奪って逃走した。

「２０代男性、射殺される」（殺人事件）
　９月１４日午後６時１０分、アラフエリタ市で、小学生による独立記念日を祝う灯籠の行進が行われていたところ、２０代男性が銃で撃たれ殺された。

「４５歳男性、射殺される」（殺人事件）
　９月１７日午前１時、サンホセ市セントロにある店舗に４５歳男性が鉄パイプを持って入店してきたため、危険を感じた店主が銃で殺害した。被害者は路上生活者だったという。

「３２歳男性、射殺される」（殺人事件）
　９月２６日午後５時、エスカス市グアチペリンの学校前で、車を運転していた３２歳男性がバイクに乗った男２人組に銃で撃たれ殺された。車の持ち主は６０歳男性で、事件当日たまたまこの車の運転をしていた。警察は人違いで殺してしまったとみて捜査を進めている。

「男子高校生と女性教員、刺される」（傷害事件）
　９月２９日午後５時２０分、デサンパラドス市のショッピングモールのフードコートで喧嘩が起き、男子高校生と女性教員が別の学校の学生２人に刃物で刺され怪我を負った。加害者の２人は逮捕された。

●リモン県
「車内にいた男性、射殺される」（殺人事件）
　９月８日午後５時、マティナ市で路上駐車していた乗用車が発砲を受け、車内にいた男性１名が死亡した。死亡した男性が発砲されたため、車から出て逃げようとしたところ撃たれたという。

「不法に銃を所持する男を逮捕」
　９月１６日、マティナ市でバイクに乗った男２人組が警察を見るなり、銃（アサルトライフル）を投げ捨てて逃走しようとしたが間もなく逮捕された。

「６０歳男性、２４歳女性、遺体発見」（殺人事件）
　９月２４日、タラマンカ市ブリブリの住宅から６０歳男性と２４歳女性の遺体が発見された。警察は男性が女性を殺害した後に自殺したとみている。被害者女性には知的障害があり、男性は経済的危機に陥っていた。

●プンタレナス県
「男性２人組、射殺される」（殺人事件）
　９月１日午後８時半、パリータ市の墓地前で男性２人が銃で撃たれ殺された。被害者からスマートホンが盗まれており、強盗殺人事件とみられている。

「１７歳男性、射殺される」（殺人事件）
　９月１３日午後３時２０分、プンタレナス市チャカリタで、路上にいた１７歳と１８歳の男性がバイクに乗った２人組に銃で撃たれ、１７歳男性は死亡、１８歳男性は怪我を負った。

「検問所で１１２キロのコカイン発見」（麻薬関連事件）
　９月１４日、ゴルフィート市の検問所で乗用車のトランクから１１２キロのコカインが発見され、運転手が逮捕された。

「不審なボートからコカイン発見」（麻薬関連事件）
　９月２０日、ゴルフィート市の太平洋沖で、不審なボートが発見され警察が追跡したところ、ボートが座礁した。乗組員３名の内、１人が死亡、１人が逃走、１人は逮捕された。船内からは２キロのコカインが押収された。

「５０代夫婦、遺体発見」（殺人事件）
　９月２２日、ケポス市の山中にある住宅で強盗事件が発生したとの通報があり、警察が駆けつけたときには住宅内には誰もいなかったが、庭に土を掘り返した形跡と異臭がしたため、翌日現場検証を行ったところ、土の中から家主のドイツ人男性とオーストリア人女性の遺体が発見された。被害者は銃で撃たれ、手を縛られていた。

●アラフエラ県
「車両盗難グループの摘発」（盗難事件）
９月２日、車両盗難を行っていたグループが摘発され、全国８カ所で家宅捜索が行われた。リーダーはポアス市の自宅で逮捕され、その他のメンバー計１０名も逮捕された。このグループは少なくとも３２台の車両を盗難し、主に四駆車やSUV車を狙って盗んでいた。

「スーパーで麻薬販売」（麻薬関連事件）
　９月２日、サンカルロス市ピタルのスーパーで麻薬が売られているとして、麻薬警察が家宅捜索を実施し証拠を押収。６名が逮捕され、麻薬や現金が押収された。　

「２９歳男性、射殺される」（殺人事件）
　９月１９日午後９時、サンカルロス市アグアスサルカスのファーストフード店に、バイクに乗った男性２人組がヘルメットをかぶったまま店内に入り、２９歳男性を銃で殺害した後、逃走した。警察は現場から３キロ離れた場所で容疑者２名（１７，１８歳男）を逮捕した。

●カルタゴ県
「成人男性、射殺される」（殺人事件）
　９月１１日午後３時、オレアムノ市エルボルケで男性が何発も銃で撃たれ殺された。被害者は防弾チョッキを着ていたという。

「現金３５０万コロンを奪われる」（強盗事件）
　９月１７日午後９時２０分、カルタゴ市で３８歳男性が中古車を買う目的で現金３５０万コロンを持って、待ち合わせ場所に着いたところ、強盗グループに襲撃され現金を奪われた。その際、３８歳男性が抵抗したため銃で撃たれ怪我をした。車の売買は嘘で現金を奪うための口実だったという

【お問い合わせ先】
在コスタリカ日本国大使館　領事班
Tel：(506)2232-1255　Fax：(506)2231-3140
E-mail：japon-consulado@sj.mofa.go.jp
URL：https://www.cr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

以上</mainText>
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        <koukanName>在コスタリカ日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0043</cd>
            <name>オーストリア</name>
        </country>
        <title>EES（シェンゲン協定加盟国の出入域システム）運用開始及び無査証でオーストリアに長期滞在する場合の注意点</title>
        <lead>●シェンゲン協定加盟国の出入域システム（以下、EES）は、欧州国境を越える際に、出入国の情報を電子的に記録するEUの制度で、2025年10月12日から段階的に導入される予定です。
●EESの運用開始に伴う注意点、無査証でオーストリアに長期滞在する場合の注意点は以下の当館HPをご確認ください。</lead>
        <mainText>在オーストリア日本国大使館HP
○EES（シェンゲン協定加盟国の新たな出入域システム）運用開始
○日本とオーストリアの査証免除取極、延長時の州警察本部での手続
 https://www.at.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00351.html

在オーストリア日本国大使館（領事部） 
Email: consul@wi.mofa.go.jp 
住所：Schottenring 8, 1010 Wien, Austria 
電話:＋４３（国番号） （０）１　５３１９２０
※「たびレジ」簡易登録の方でメール配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　</mainText>
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        <title>中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>　中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で発生しており、最近では、１０月２日（木）、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生し、英国警察はこの事件をテロ事件と認定しています。

　ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、特にこうした事件が発生しやすいとされていますが、今後、予定されている記念日等については以下のとおりとなっています。
　・スッコート（仮庵の祭り）：10月6日頃から10月13日頃
　・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃
　・ペサハ（過越祭）：2026年4月1日頃から4月９日頃

　当地においても、中東情勢の緊張を背景とするデモ・集会が頻繁に行われており、その際暴力的な行動を伴うことはないとみられていますが、不測の事態が発生する可能性を踏まえ、注意が必要です。

　つきましては、報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないようご注意ください。特に、上記の記念日等周辺においては注意が必要です。また、関連する集会やイベントが行われている現場に遭遇した場合には、速やかにその場を離れる等、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届及びたびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
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        <koukanName>在リヨン領事事務所</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 23:50:59</leaveDate>
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            <name>スペイン</name>
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        <title>大雨に関する注意喚起</title>
        <lead>●スペイン気象庁は10日、地中海沿岸の気象配置により非常に強く持続的な雨が13日（月）まで続き、特にバレンシアとアリカンテの沿岸部及び沿岸前域、半島南東部の沿岸部においては局地的な豪雨になると発表しました。
●この豪雨により、低地、小川などで突然の洪水が発生する可能性があると予想されています。
●スペインに滞在中の皆様におかれましては、最新の気象情報等の収集に努め、安全を確保するようにしてください。</lead>
        <mainText>１　本日（10月10日（金））及び明日（10月11日（土））は、最も強い豪雨となり、アリカンテの一部地域、ムルシアの沿岸部では、数時間で140～180ミリ以上の降雨量が予想されています。同様に、ラ・ナオ岬近辺でも、本日から明日にかけて一部地域で250～300ミリを超える降雨量が予想されています。

２　10月12日(日)は、午前中は同じ地域で局地的に強い雨が続く可能性が高いですが、午後にかけて次第に弱まる傾向にあると予想されています。

３　10月13日(月)は、地中海沿岸地域では不安定な天候が続き、局地的な雷雨となる可能性がありますが、前日よりも範囲は狭まり、強度も弱まると予想されています。

４　つきましては、スペインに滞在中の皆様におかれましては、下記のウェブサイト等から最新の気象情報や交通情報の収集に努め、非常時の備えを確認し、安全を確保するようにしてください。また、移動・外出の必要がある場合は天気や交通状況等を十分確認し、その是非を慎重に検討してください。

○スペイン内務省ウェブサイト
https://www.interior.gob.es/opencms/es/prensa/noticias/
○スペイン内務省市民保護・緊急事態局の警報マップ
https://ran-vmap.proteccioncivil.es/
○スペイン気象庁（AEMET）ウェブサイト
http://www.aemet.es/es/eltiempo/prediccion/avisos?w=hoy
○スペイン交通総局(DGT)ウェブサイト
https://www.dgt.es/inicio/

このメールは、在留届に登録されたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

在スペイン日本国大使館 
電話: +(34)-91-590-7600（代表）
メール：consulado@md.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

在ラスパルマス領事事務所  
電話：+(34)-928-244-012  
ホームページ：　https://www.es.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000042.html

在バルセロナ日本国総領事館  
電話：+(34)-93-280-3433  
ホームページ：　http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 23:50:59</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>　中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で発生しており、最近では、１０月２日（木）、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生し、英国警察はこの事件をテロ事件と認定しています。

　ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、特にこうした事件が発生しやすいとされていますが、今後、予定されている記念日等については以下のとおりとなっています。
　・スッコート（仮庵の祭り）：10月6日頃から10月13日頃
　・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃
　・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月９日頃

　当地においても、中東情勢の緊張を背景とするデモ・集会が頻繁に行われており、その際暴力的な行動を伴うことはないとみられていますが、不測の事態が発生する可能性を踏まえ、注意が必要です。

　つきましては、報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないようご注意ください。特に、上記の記念日等周辺においては注意が必要です。また、関連する集会やイベントが行われている現場に遭遇した場合には、速やかにその場を離れる等、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■
在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【大使館からのメールの配信の停止・追加】  
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/09000.html</mainText>
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        <koukanName>在フランス日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 23:40:37</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で発生しており、最近では、１０月２日（木）、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生し、英国警察はこの事件をテロ事件と認定しています。

ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、特にこうした事件が発生しやすいとされていますが、今後、予定されている記念日等については以下のとおりとなっています。
　・スッコート（仮庵の祭り）：10月6日頃から10月13日頃
　・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃
　・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月９日頃

当地においても、中東情勢の緊張を背景とするデモ・集会が頻繁に行われており、その際暴力的な行動を伴うことはないとみられていますが、不測の事態が発生する可能性を踏まえ、注意が必要です。

つきましては、報道等により最新の情勢を把握するよう努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないようご注意ください。特に、上記の記念日等周辺においては注意が必要です。また、関連する集会やイベントが行われている現場に遭遇した場合には、速やかにその場を離れる等、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>在マルセイユ日本国総領事館 
領事班 
Consulat General du Japon a Marseille 
132 Michelet
132, boulevard Michelet
13008 Marseille, France 
Tel : 04 91 16 81 81
FAX：04 91 72 55 46 
E mail: cgm8@my.mofa.go.jp 
http://www.marseille.fr.emb-japan.go.jp/ 

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160516</infoUrl>
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        <koukanName>在マルセイユ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160515</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 22:35:36</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0358</cd>
            <name>フィンランド</name>
        </country>
        <title>【出入国管理に関する情報】シェンゲン協定加盟国における新たな出入域システム（ＥＥＳ）の段階的運用開始</title>
        <lead>●２０２５年１０月１２日から出入国に係る情報を電子的に記録する欧州連合（ＥＵ）の新たな出入域システム（ＥＥＳ：Entry/Exit System）の段階的な運用が開始される予定です。
●対象者は、日本を含む非EU加盟国からシェンゲン協定加盟国の欧州２９か国に観光や出張等の短期滞在を目的として入国する渡航者です。（フィンランドほかＥＵ域内の滞在許可証を保有する者などは対象外です。）
●欧州２９か国の空港などの国境検問所において、パスポート情報（氏名、生年月日、国籍等）、生体認証データ（顔写真及び指紋）、出入国記録等が電子システムに登録されます。
●渡航前（事前）に行う手続はありませんが、空港到着時に、係官の案内に従うようにしてください。</lead>
        <mainText>ＥＥＳの詳細については以下のリンクをご確認ください。
「ＥＵのホームページ」
https://travel-europe.europa.eu/ja/ees##
「駐日ＥＵ代表部のホームページ」
https://eumag.jp/article/basicinfo0724a/

（参考情報）
■大使館のできること・できないこと
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00318.html
■安全の手引き
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/files/100149657.pdf
■犯罪被害に遭ったとき（警察への通報等）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji-criminaldamage.html
■フィンランドでの落とし物
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00305.html
■日本への医療搬送
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00481.html
■日本語対応医師リスト
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00626.html
■当国旅行中の邦人のご不幸に伴う手続
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00522.html
■日本語・フィンランド語／英語通訳・翻訳者リスト
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00494.html
■パスポート関係の手続（再発行には戸籍謄本が必要です）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00114.html
■スマートフォン用海外安全アプリ
　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

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在留届に関すること：zairyu-kakunin@hk.mofa.go.jp
その他に関すること：consular@hk.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160515</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 22:30:38</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ノルウェー</name>
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        <title>【注意喚起】中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>１　１０月７日、パレスチナ武装勢力によるイスラエルに対する攻撃から２年を迎えました。

２　中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で頻発しており、最近では、１０月２日（木）、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生し、英国警察はこの事件をテロ事件と認定しています。

３　当地ノルウェーにおいては、１０月１１日（土）、オスロ市ウレボール・スタジアム（Ullevaal Stadion, Sognsveien 75K）において開催されるサッカーワールドカップ予選（ノルウェー対イスラエル）に関し、スタジアム周辺において、中東情勢に抗議するデモ活動が予定されています。現下の中東情勢を鑑みれば、活動参加者が暴徒化する可能性もあることに加え、こうしたタイミングを捉えてテロや不測の事態が発生する可能性も排除できません。

４　つきましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、最新の治安情報の収集に努めるとともに、デモが行われている場所やイスラエル選手団が宿泊するホテル（Radisson Blu hotel, NydaleNydalsveien 33）、イスラエル・パレスチナ関連施設には極力近寄らない等、安全確保に十分心がけてください。
なお、当地イスラエル関連施設として、大使館（Parkveien 35）、シナゴーグ（Bergstien 13）、ユダヤ博物館（Calmeyers gate 15B）、またパレスチナ関連施設として、パレスチナ事務所（Kristian Augusts gate 3）となっています。

【送信元】
在ノルウェー日本国大使館　領事班
電　話： (+47)2201-2900
メール： ryouji@os.mofa.go.jp</lead>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 21:35:36</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>パキスタン</name>
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        <title>TLPによる当地米国大使館への行進について（注意喚起）</title>
        <lead>【ポイント】
●パキスタン治安当局によれば、本10日（金）午後以降、イスラマバード近郊及びラホール市においてTLP（Tehreek-i-Labbaik Pakistan：宗教団体)によるパレスチナに連帯を示すための当地米国大使館への大規模な行進が行われるとしています。

●これを受け、治安当局はラワルピンディ市やラホール市において、TLP指導者や一部支持者を拘束するなどの対応を行っています。
また主要道路の閉鎖や要所にコンテナを設置するなどの措置を講じています。

●現状においては、大きな混乱は生じていませんが、今後の動向には注視が必要であり、外出等に際しては最新情報の入手に努めてください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　パキスタン治安当局によれば、１０月10日（金）以降、イスラマバード近郊及びラホール市においてTLP（Tehreek-i-Labbaik Pakistan：宗教団体)によるパレスチナに連帯を示すための当地米国大使館への大規模な行進が行われるとしています。

２　これを受け、治安当局はラワルピンディ市やラホール市において、TLP指導者や一部支持者を拘束するなどの対応を行っています。
また主要道路の閉鎖や要所にコンテナを設置するなどの措置を講じています。
またラホール市においては、当局より外国人の移動の制限を呼びかけています。

３　現状においては、大きな混乱は生じていませんが、今後の動向には注視が必要であり、外出等に際しては最新情報の入手に努めてください。

４　なお、上記注意点以外にも、外務省広域情報など当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせて御確認下さい。
○　当館ホームページ：
http://www.pk.emb-japan.go.jp/indexjp.htm
○　外務省海外安全ホームページ（パキスタン）：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにして下さい。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html 
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# 参照）
○　緊急時の連絡先：０５１－９０７２５００(在パキスタン日本国大使館代表）</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 21:30:36</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
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        <title>【安全対策情報】地震発生による注意喚起（10月10日夕刻）</title>
        <lead>●フィリピン火山地震研究所によると、フィリピン時間午後7時12分（日本時間午後8時12分）ころ、フィリピン付近（フィリピン諸島、ミンダナオ、東ダバオ州沖）でマグニチュード6.9の地震が発生しました。 
●フィリピン政府から津波警報（東ダバオ州、北スリガオ州、南スリガオ州を対象）が発表されています。沿岸部におられる方は高台に避難して下さい。また、余震が予想されますので、現地機関から発出される情報に注意し、身の安全を最優先とした行動をとるようにして下さい。 
●この地震に関連して、日本人の方が被害に遭われたなどの情報がありましたら、現地在外公館への御連絡をお願いします。</lead>
        <mainText>この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。 
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 

国家災害リスク軽減管理評議会： http://www.ndrrmc.gov.ph/ 
フィリピン火山学・地震学研究所： https://www.phivolcs.dost.gov.ph/ 
アメリカ地質調査所： https://earthquake.usgs.gov/earthquakes/eventpage/us6000rg2r/executive


在留届・たびレジ登録 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/
 
（問い合わせ窓口） 
○ 在フィリピン日本国大使館    
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila    
　電話：（市外局番02）8551-5710    
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786    
　FAX：（市外局番02）8551-5785    

○在ダバオ日本国総領事館 
　住所：4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000 
　電話：（市外局番082）221-3100 / 3200 
　FAX：（市外局番082）221-2176 
　ホームページ：https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在ダバオ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>160510</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 20:45:42</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
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        <title>中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>○2023年10月7日に行われたパレスチナ武装勢力によるイスラエルに対する攻撃から2年が経過しました。近時、中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で頻発しています。最近では10月2日（木）、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生し、英国警察はこの事件をテロ事件と認定しました。
○当地を含め、各地で中東情勢に関する集会やデモが行われているところ、これらの開催予定場所には近寄らず、集会等が行われている現場に遭遇した場合には速やかにその場を離れるようにしてください。
○また、ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、ユダヤ系施設・人物を狙った攻撃が発生しやすい傾向にあります。今後、以下のような記念日等が予定されています。
　・スッコート（仮庵の祭り）：2025年10月6日頃から10月13日頃
　・シムハット・トーラー：2025年10月14日頃から15日頃
　・ハヌカー（光の祭り）：2025年12月14日頃から12月22日頃
　・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月９日頃
　・シャブオット：2026年5月21日頃から23日頃
○つきましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、十分に注意を払って頂くようにお願いいたします。万が一、不測の事態に居合わせた場合には、周囲の状況に注意を払うとともに、速やかにその場を離れる等、安全確保を図っていただくようお願いいたします。また、多数の人が集まる場所を訪れる際には、特に注意を払ってください。
　
以下の外務省ホームページの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考としてください。 

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html</lead>
        <mainText>

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160510</infoUrl>
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        <koukanName>在オランダ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 20:20:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0241</cd>
            <name>ガボン</name>
        </country>
        <title>国民議会選挙第２回投票に伴う注意喚起</title>
        <lead>１　１０月１１日（土）、ガボン国内において国民議会選挙の第２回投票が行われる予定です。
２　当日は、投票会場等で予期せぬトラブルが発生する可能性があります。
これまでに具体的な危険情報には接していませんが、報道等により最新情報の入手に努めるとともに、思わぬ騒動に巻き込まれることのないよう、集会や人だかり等を見かけた場合には付近に近づくことなく、速やかにその場を離れるなど、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>

【本件問い合わせ先】
在ガボン日本国大使館 領事班
所在地： Residence Malaika, Batiment B, 1er etage, Boulevard du Bord de Mer, BP: 2259, Batterie IV, Libreville, GABON
電話番号：(+241)011-73-22-97 / 011-73-02-35
閉館時緊急連絡先：(+241)077-38-73-38
Email：amb.japon@lv.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 19:35:36</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>集会・デモに関する注意喚起</title>
        <lead>　当地報道によれば、10月11日にネパール共産党（マルクス・レーニン主義：ＵＭＬ）の青年協会がカトマンズでオートバイ集会をティンクネ地区付近で開催すると発表しています。これに対して、カトマンズの地区行政事務所は、同青年協会がオートバイの集会を開催することを禁止したとのことです。
　今後、上記ティンクネ地区以外にもカトマンズ等で集会やデモが発生する可能性があります。 
　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、集会やデモには極力近づかず、また、報道等で最新の情報の入手に努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。 
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。 

在ネパール日本国大使館 
代表電話：+977(国番号)-1-4526680 
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp 
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160507</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160507A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>617A</koukanCd>
        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160506</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 18:25:36</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0045</cd>
            <name>デンマーク</name>
        </country>
        <title>新たな出入域システム（EES）の段階的な運用開始のお知らせ</title>
        <lead>　2025年10月12日から出入国に係る情報を電子的に記録する欧州連合（EU）の新たな出入域システム（EES：Entry/Exit System）の段階的な運用が開始されます。対象者は、日本を含む非EU加盟国からシェンゲン協定加盟国の欧州29か国に観光や出張等の短期滞在を目的として入国する渡航者です。欧州29か国の空港等の国境検問所において、パスポート情報（氏名、生年月日、国籍等）、生体認証データ（顔写真及び指紋）、出入国記録等が電子システムに登録されます。シェンゲン協定加盟国に入国する際に、指紋の登録及び顔写真の撮影が行われ、これらを拒否した場合にはシェンゲン協定加盟国への入国はできません。なお、渡航前に事前に行う手続はないため、入国時に係官の案内に従ってください。

　EESの詳細については、以下のサイトに掲載されておりますのでこちらをご確認ください。
■EUのサイト：https://travel-europe.europa.eu/ja/ees##
■駐日EU代表部のサイト：https://eumag.jp/article/basicinfo0724a/</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160506</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160506A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>503A</koukanCd>
        <koukanName>在デンマーク日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>160505</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 18:10:51</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>バリ日本人会と誤認識させるＳＮＳ広告について</title>
        <lead>● バリ日本人会（Bali Japan Club）とは全く関係のない、「インドネシア日本人会（Indonesian Japanese Association）」と称するＳＮＳ上の広告が確認されています。

● これらの広告等は、バリ日本人会公式の情報発信とは一切関係ありませんのでご注意ください。

● また、当地において公的に活動している「インドネシア日本人会（Indonesian Japanese Association）」という組織の存在を当館では把握しませんので、ご注意ください。</lead>
        <mainText>（１）バリ日本人会（Bali Japan Club）は、主に公式ホームページ（http://www.japanclubbali.org/ ）、インスタグラム(@balijapanclub)及び会員同士の連絡はWhatsAppを通じて情報発信が行われています。

（２）「インドネシア日本人会（Indonesian Japanese Association）」をかたるＳＮＳ上の広告等が確認されています。しかし、バリ日本人会はＳＮＳ上にこの広告を掲載していないとのことです。これらの広告はバリ日本人会の公式の情報発信とは一切関係ありませんので、ご注意ください。

（３）当地において公的に活動している「インドネシア日本人会（Indonesian Japanese Association）」という組織の存在を当館では把握しませんので、ご注意ください。

（４）これらの広告ではLINEへの登録を促されるとの情報があります。安易に広告に表示されたリンクをクリックしたり、氏名やクレジットカード情報等を始めとした個人情報を入力したりすることのないよう、十分にご注意ください。 

（５）バリ日本人会の公式サイト（http://www.japanclubbali.org/?p=1150 ）でも、本件についての注意喚起がなされていますので、参考にしてください。

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160505</infoUrl>
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        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 18:10:50</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>ミュンヘンマラソンに伴う交通規制等（10月12日（日））</title>
        <lead>主催団体の発表等によると、10月12日（日）、ミュンヘン市内中心部においてミュンヘンマラソンが開催されます。

フルマラソンのコースは、オリンピアパークからスタートし、マリエン広場、ゼンドリンガー門、イングリッシャーガルテン(英国庭園)、ボーゲンハウゼン地区、ミュンヘン東駅付近等を通過し、再びオリンピアパークに戻るものです。

当日は午前８時頃から午後４時頃まで、コース周辺で交通規制が行われるほか、バスやトラムも一部運休等される予定です。

特に、警察は住民の方に対し、交通規制された道路上や会場周辺には、車を駐車しないよう呼びかけていますので、ご注意ください。 

マラソンコースや交通情報等については、下記主催団体及びMVGホームページで確認することができます。時間に余裕をもって行動するよう心掛けてください。 

人が多く集まる場所では、スリや置き引き等の犯罪が発生する危険性があるほか、テロの標的となる可能性もありますので、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。

【関連ＵＲＬ】 
○主催団体ホームページ
https://marathonmuenchen.org/en/ 

○ルートと交通規制に関する情報
https://marathonmuenchen.org/wp-content/uploads/2025/07/250729-MM25-Marathon-Strecke.pdf 

○MVG（バス・トラム等）の運行情報
https://www.mvg.de/presse/pressemeldungen/2025-10-10-muenchen-marathon0.html#</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160504</infoUrl>
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        <koukanName>在ミュンヘン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 17:45:49</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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            <name>タイ</name>
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        <title>海外安全対策情報（令和７年度第２四半期（７－９月））</title>
        <lead>　令和７年度第２四半期のタイの治安及び一般犯罪等に関する情勢傾向についてお知らせします。安全対策等を考える際の参考にしてください。また、当館ホームページの海外安全情報も随時掲載・更新していますので、併せて御確認ください。
【在タイ日本国大使館ホームページ】
https://www.th.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</lead>
        <mainText>１　社会・治安情勢等
（１）カンボジア国境付近における軍事衝突
　７月２４日、カンボジアとの国境の北部（シーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県）において、タイ・カンボジア両国軍による軍事衝突が発生し、その後も攻撃が続くとともに、７月２６日、軍事衝突は、カンボジアとの国境の南部（トラート県等）でも発生しました。
　７月２８日には両国間で停戦合意が成立し、停戦発効以降、一定の沈静化が見られたものの、現在も緊張状態が続いています。
　カンボジアとの国境付近（シーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県、サケーオ県、チャンタブリ県、トラート県のカンボジア国境から５０ｋｍ以内）については、外務省より危険情報「レベル３：渡航は止めてください（渡航中止勧告）」が発出されています。これらの地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。
（２） タイ深南部テロ情勢
　今期、タイ深南部（ヤラー県、パッタニー県、ナラティワート県及びソンクラー県）では、イスラム武装勢力が関係すると思われる銃器及び爆発物を使用した事件が、月平均約１７件発生しました。
　ヤラー県、パッタニー県、ナラティワート県及びソンクラー県の一部（ジャナ、テーパー、サバヨーイ各郡）については、外務省より危険情報「レベル３：渡航は止めてください（渡航中止勧告）」が発出されています。これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、上記以外のソンクラー県の各郡については、「レベル２：不要不急の渡航は止めてください」の危険情報が発出されていることにご留意ください。
（３） タイ南部における爆発物事案
　本年６月、タイ南部のプーケット、クラビなどの観光地において、爆発物が発見される事案が連続して発生しました。けが人などの被害は出ていませんが、在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、最新情報の入手に努め、以下の対応を心がけてください。
○特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、不特定多数の人が集まるため、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
○地元メディアの報道のほか、「たびレジ」、海外安全ホームページ等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるように心掛けてください。

２　犯罪傾向等
（１）犯罪傾向
　令和７年度第２四半期中の邦人犯罪被害として、３８件の届出がありました。前四半期と比較して８件の減少となっております。被害の内訳で一番多いのはスリで、二番目は詐欺盗（見せ金詐欺等）となっております。
（２）邦人事件簿　
　令和７年度第２四半期中、入管法違反などの罪により、邦人５名がタイ警察に逮捕され、８名の邦人が退去強制となりました。
（３）その他注意事項
　【TDAC（Thailand Digital Arrival Card）に関するトラブルについて】
●　最近、TDAC（Thailand Digital Arrival Card）の公式サイト以外のサイトを利用した結果、登録にあたり料金を請求されたり、クレジットカード情報を入力させられるなどのトラブルが発生しています。インターネット上にはＴＤＡＣの偽サイト等も存在することから、登録にあたっては公式サイトを利用するよう心がけてください。
　○TDAC公式サイト（タイ入国管理局）
　　https://tdac.immigration.go.th

【いわゆる「お金見せて詐欺」の被害について】
●　バンコク都内では、以前から、中東系や欧米系の男性（または男女）から「日本のお札を見せてほしい」などと声を掛けられ、やり取りをしている間に現金やクレジットカードを抜き取られる、いわゆる「お金見せて詐欺」被害の相談が後を絶たないことから、引き続き注意してください。

【旅券の紛失・盗難に関する注意喚起】
●　旅券の紛失・盗難に関する相談が多数寄せられております。今期中の相談件数は５９件（うち盗難は１７件）で、引き続き高水準で推移しております。混雑した場所ではバッグは身体の前に持ち、財布等の貴重品はズボンの後ろポケットやバッグのすぐ取り出せるところに入れないよう心掛けてください。
●　旅券は貴重品と同様に保管管理に努め、第三者に取り出されやすいリュックの外ポケットなどに無造作に入れることなく、紛失や盗難防止に努めてください。
○当館ホームページ「タイで旅券を紛失（盗難被害）した場合の手続き」
https://www.th.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_lost.html

【特殊詐欺等に関する注意喚起】
●　近年、東南アジアを中心とする海外において、特殊詐欺事件のいわゆる「かけ子」として犯罪に加担させられた結果、現地警察に拘束される事案が多く発生しています。
●　「海外で短期間に高収入」、「簡単な翻訳作業」といった、いわゆる闇バイトの謳い文句に誘われ、「海外旅行に出かけて小遣い稼ぎができる」といった安易な気持ちで海外に渡航した結果、意図せず詐欺犯罪の加害者になってしまうケースがあります。こうしたいわゆる闇バイトに一度加担してしまうと、「やめたい」と思っても、パスポートを取り上げられて軟禁状態となり、また、自分自身や家族等の個人情報をもとに脅迫され、抜け出すことができないばかりか、組織内でのトラブルにより、暴行を受け重傷を負うなどのおそれがあります。
●　短期間で多額の報酬を得られるような仕事は、海外でも通常はないことを十分認識し、安易にこうした求人に応募することがないよう、また、意図せず犯罪の加害者になることがないよう、十分慎重に行動してください。
○特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2023C035.html

３　テロ・爆弾事件発生状況
令和７年度第２四半期中、邦人被害にかかる事件は報告されませんでした。

４　誘拐・脅迫事件発生状況
令和７年度第２四半期中、邦人被害にかかる誘拐・脅迫事件は報告されませんでした。

５　日本企業の安全に関する諸問題
令和７年度第２四半期中、日本企業の安全に関する諸問題は報告されませんでした。

【海外安全 虎の巻～海外旅行のトラブル回避マニュアル】
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
【ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル】
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_009327.html
【安全の手引き】（当館ＨＰ）
https://www.th.emb-japan.go.jp/files/000207735.pdf

（問い合わせ先）
○在タイ日本国大使館領事部
　電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地： 177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
              （ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）
------------------------------------------------------------------------------------------------------
◎在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更・携帯電話番号やemailアドレスの追加・変更等）、または帰国・転出等があれば必ずお知らせください。
◎在留届の提出義務のない３か月未満の短期渡航者の方（海外旅行者・出張者を含む）は、外務省海外旅行登録（「たびレジ」）を、ぜひ活用してください。登録者は、滞在先の最新の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メール、また、いざという時の緊急連絡の受け取りが可能です。
・たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
・たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
◎緊急事態が発生した際、携帯電話のショートメッセージサービス（SMS） を利用し、在留届や「たびレジ」に登録のあった携帯電話番号に当館より関連情報を送信したり、返信を求める事により安否確認を行う場合があります。本システムでは、原則タイの国番号(+66)を使用し、メッセージは半角英数字（ローマ字）で送信します。
・運用開始について：https://www.th.emb-japan.go.jp/files/000388576.pdf 
・よくあるご質問：https://www.th.emb-japan.go.jp/files/000388577.pdf</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 15:50:36</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
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        <title>【津波注意】フィリピンのミンダナオ島沖での地震の発生（第２報）</title>
        <lead>●10月10日8時43分(インドネシア西時間) フィリピンのミンダナオ島沖を震源（震源の深さは56Km）としたM7.6の地震発生を受け、インドネシア気象庁は北スラウェシ州、パプア州に津波注意報を発報し、津波が観測されました。
●注意報はまだ解除されていません。引き続き警戒をお願いいたします。</lead>
        <mainText>1．	10月10日8時43分(インドネシア西時間)、フィリピンのミンダナオ島沖を震源（震源の深さは56Km）としたM7.6の地震発生を受け、インドネシア気象庁は以下の地域に津波注意報を発報し、津波が観測されました。

2．	津波注意報地域以外でも津波が観測されています。津波注意報が解除されるまでは、海岸には近づかず、津波の危険が完全に去るまで、警戒を緩めず、継続して情報収集に努めてください。

【津波観測地域】
1. Halmahera Barat県 (北マルク州)
津波高さ: 0.05メートル (5センチメートル)
発生時間: 10:42時 (インドネシア中央時間)

2. Morotai県 (北マルク州)
津波高さ: 0.10メートル (10センチメートル)
発生時間: 10:46時 (インドネシア中央時間)

3. Sangihe県 (北スラウェシ州)
津波高さ: 0.16メートル (16センチメートル)
発生時間: 10:29時 (インドネシア中央時間)

4. Beo郡(Talaud県) (北スラウェシ州)
津波高さ: 0.05メートル (5センチメートル)
発生時間: 10:12時 (インドネシア中央時間)

5. Galano村(Talaud県) (北スラウェシ州)
津波高さ: 0.05メートル (5センチメートル)
発生時間: 10:09時 (インドネシア中央時間)

6. Melonguane郡(Talaud県) (北スラウェシ州)
津波高さ: 0.11メートル (11センチメートル)
発生時間: 10:06時 (インドネシア中央時間)

7. Essange郡(Talaud県) (北スラウェシ州)
津波高さ: 0.17メートル (17センチメートル)
発生時間: 10:08時 (インドネシア中央時間)

8. Biak島 (パプア州)
津波高さ: 0.13メートル (13センチメートル)
発生時間: 13:10時 (インドネシア東時間)

【津波注意報地域】
1. 市/地域: Kepulauan Talaud (北スラウェシ州)
警告状態: Wary (レベル1)
予想到達時間:2025年10月10日、09:59時 (インドネシア中央時間)

2. 市/地域: Bitung (北スラウェシ州)
警告状態: Wary (レベル1)
予想到達時間:2025年10月10日、10:49時 (インドネシア中央時間)

3. 市/地域: Minahasa Utara (北スラウェシ州)
警告状態: Wary (レベル1)
予想到達時間:2025年10月10日、11:01時 (インドネシア中央時間)

4. 市/地域: Minahasa Selatan （北スラウェシ州）
警告状態: Wary (レベル1)
予想到達時間:2025年10月10日、11:02時 (インドネシア中央時間)

5. 市/地域: Supiori （パプア州）
警告状態: Wary (レベル1)
予想到達時間: 2025年10月10日、12:26時 (インドネシア東時間)

インドネシア気象庁公式ホームページ
https://www.bmkg.go.id/gempabumi/berpotensi-tsunami


このメールは、当事務所管轄地域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア地域各州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <title>10月10日時点_【注意喚起】デモ活動の最新状況について</title>
        <lead>・10月10日（金）本日も引き続きアンタナナリボ市及び全国各地でデモが実施される可能性があります。
・昨日からゼネストの実施が呼びかけられています。社会生活に影響が出る可能性があります。
・夜間外出禁止令が一部地域で解除されました。Antananarivo含むAnalamanga県では引き続き維持されています。安全のため、現地メディア等から最新の情報を入手するよう心がけてください。
・マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。</lead>
        <mainText>本日も引き続きAntananarivo市及び全国各地でデモが実施される可能性があります。

夜間外出禁止令が一部地域（Mahajanga、Toliara、Antsirabe、Toamasinaこれら及びその周辺地域）で解除されました。
Antananarivo含むAnalamanga県では引き続き維持されています。
安全のため、現地メディア等から最新の情報を入手するよう心がけてください。

事態が安定するまでは都市中心部での集会や人が多く集まる場所に近づかないよう引き続き十分ご注意ください。

治安回復の兆しは見られますが、状況は依然として不安定です。
水やガソリン、食料などについては、不必要な外出を避け、手元の備蓄を有効に活用しつつ、可能な範囲で補充や節約を検討してください。

マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
皆様の安全確保のため、ご協力をお願い申し上げます。
 
メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 12:50:35</leaveDate>
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            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0680</cd>
            <name>パラオ</name>
        </country>
        <title>津波の注意喚起</title>
        <lead>ポイント： 本日、0.3ｍ～1ｍの津波発生の可能性あり</lead>
        <mainText>本文：パラオ国立気象局、国家緊急事態管理室（NEMO）は本１0日、津波の注意喚起を発表しました。１５時０３分頃、パラオ沿岸に0.3～１ｍの津波が到達する可能性があるので、ご注意ください。 

在パラオ日本国大使館領事班  
電話：（+680）488-6455/6456　ＦＡＸ：（+680）488-6458  
メール： jpembassy.palau@kx.mofa.go.jp  
※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。 </mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160500</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160500A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160500.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>628A</koukanCd>
        <koukanName>在パラオ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 12:30:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】地震発生による注意喚起（10月10日）</title>
        <lead>●米国地質調査所（USGS）によれば、10月10日9時43分フィリピン付近（フィリピン諸島、ミンダナオ）にて、マグニチュード7.4の地震が発生しました。この地震の影響により、フィリピンの一部地域の沿岸部において津波の発生が予想されていますので、現地機関の情報に注意し適切な措置をとるようお知らせいたします。</lead>
        <mainText>１　米国地質調査所（USGS）によれば、10月10日9時43分にフィリピン付近（フィリピン諸島、ミンダナオ）にて発生した地震（マグニチュード7.4）の地震が発生しました。この地震の影響により、フィリピンの一部地域において、津波の発生が予想されています。該当する地域に滞在されている方は、ビーチ等を離れ、海岸に近づくことのないよう留意の上、現地機関の情報に注意し適切な措置をとるようにしてください。
在セブ日本国総領事館管轄地域で津波注意報が出されている地域は、東サマール州、レイテ州、南レイテ州です。

２　今後、現地当局が警報・指示等を発表する場合には、引き続き注意して安全確保に努めるとともに、万一災害に巻き込まれた場合は、ご自身の安否等の状況について日本の留守家族または現地在外公館に連絡してください。

●フィリピン火山地震学研究所（PHIVOLCS）
　https://www.phivolcs.dost.gov.ph/index.php/tsunami/tsunami-advisory-and-warning3 
 
●米国地質調査所（USGS）
https://earthquake.usgs.gov/earthquakes/eventpage/us6000rfwz/executive 

●アメリカ津波警報システム
　https://www.tsunami.gov/

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160499</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160499A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160499.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160499L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>611F</koukanCd>
        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160498</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 12:10:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
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            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>フィリピン近海（ダバオ沖）での地震の発生</title>
        <lead>１０月１０日９時４３分（WITA）頃、フィリピン近海（ダバオ沖）を震源としたM７．６の地震が発生しました。
●現時点においてインドネシア国内に津波注意報（Waspada）が発せられていますが、当館管轄州であるバリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州においては津波注意報等は発令されておりません。インドネシア国内ではパプア州、北スラウェシ州に津波注意報が発令されています。
●しかしながら、引き続き十分注意し、最新の災害情報の入手に努めて頂き、身の安全の確保を優先して行動頂くよう、よろしくお願い致します。
インドネシア気象庁（BMKG）（インドネシア語）
https://inatews.bmkg.go.id/
●万一、関連する災害や被害にあった方または被害にあった方を認知した場合には、当領事事務所にご連絡ください。
インドネシア気象庁（BMKG）ホームページ（インドネシア語）:
https://www.bmkg.go.id</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160498</infoUrl>
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        <koukanCd>607F</koukanCd>
        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160497</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 12:05:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>（再送）【安全対策情報】地震発生による注意喚起（10月10日）</title>
        <lead>※地震発生の時間に誤りがあったため再送致します。

●米国地質調査所によると、フィリピン時間午前9時44分（日本時間午前10時44分）ころ、フィリピン付近（フィリピン諸島、ミンダナオ）でマグニチュード7.4の地震が発生しました。
●フィリピン政府から津波警報が発表されています。沿岸部におられる方は高台に避難して下さい。また、余震が予想されますので、現地機関から発出される情報に注意し、身の安全を最優先とした行動をとるようにして下さい。
●この地震に関連して、日本人の方が被害に遭われたなどの情報がありましたら、現地在外公館への御連絡をお願いします。</lead>
        <mainText>この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録
　（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）
（問い合わせ窓口）
○ 在フィリピン日本国大使館   
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila   
　電話：（市外局番02）8551-5710   
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786   
　FAX：（市外局番02）8551-5785   

○在ダバオ日本国総領事館
　住所：4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
　電話：（市外局番082）221-3100 / 3200
　FAX：（市外局番082）221-2176
　ホームページ：https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160497</infoUrl>
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        <koukanCd>611E</koukanCd>
        <koukanName>在ダバオ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160496</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 12:00:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【津波注意】フィリピンのミンダナオ島沖での地震の発生</title>
        <lead>●10月10日8時43分(インドネシア西時間) フィリピンのミンダナオ島沖を震源（震源の深さは56Km）としたM7.6の地震発生を受け、インドネシア気象庁は北スラウェシ州、パプア州に津波注意報を発報しております。</lead>
        <mainText>1．	10月10日8時43分(インドネシア西時間)、フィリピンのミンダナオ島沖を震源（震源の深さは56Km）としたM7.6の地震発生を受け、インドネシア気象庁は以下の地域に津波注意報を発報しております。

2．	津波注意報が発報されている地域にお住まいの方は、海岸には近づかず、津波の危険が完全に去るまで、警戒を緩めず、継続して情報収集に努めてください。

【津波注意報地域】
1. 市/地域: Kepulauan Talaud (北スラウェシ州)
警告状態: Wary (レベル1)
予想到達時間:2025年10月10日、09:59時 (インドネシア中央時間)

2. 市/地域: Bitung (北スラウェシ州)
警告状態: Wary (レベル1)
予想到達時間:2025年10月10日、10:49時 (インドネシア中央時間)

3. 市/地域: Minahasa Utara (北スラウェシ州)
警告状態: Wary (レベル1)
予想到達時間:2025年10月10日、11:01時 (インドネシア中央時間)

4. 市/地域: Minahasa Selatan （北スラウェシ州）
警告状態: Wary (レベル1)
予想到達時間:2025年10月10日、11:02時 (インドネシア中央時間)

5. 市/地域: Supiori （パプア州）
警告状態: Wary (レベル1)
予想到達時間: 2025年10月10日、12:26時 (インドネシア東時間)

インドネシア気象庁公式ホームページ
https://www.bmkg.go.id/gempabumi/berpotensi-tsunami


このメールは、当事務所管轄地域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア地域各州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160496</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>160494</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 10:00:45</leaveDate>
        <title>アリゾナ州における暴風雨（注意喚起）</title>
        <lead>●NWS（米国立気象局）では、本日午後より今週末にかけて、アリゾナ州を通過する熱帯低気圧が広範囲にわたり州内に暴風雨をもたらす可能性があるとして洪水注意報を発出しています。
●アリゾナ州に居住・滞在される在留邦人・旅行者におかれては、雨及び洪水についてお住まいの地域の自治体や報道等から最新の情報を入手して安全の確保につとめてください。また、避難指示等が発出された際は、当局の指示に従い、迅速に対応してください。</lead>
        <mainText>１　NWS（米国立気象局）では、太平洋上で発生した熱帯暴風雨プリシラ（Priscilla）等の影響による熱帯低気圧が本日午後より今週末にかけてアリゾナ州を通過すると予測しており、この熱帯低気圧がアリゾナ州の広範な地域に暴風雨をもたらす可能性があるとして、洪水注意報を発出しています。

２　アリゾナ州に居住・滞在される在留邦人、また、グランドキャニオンやセドナ等の観光地に旅行される方おかれては、雨及び洪水について自治体や報道等から最新の情報を入手して安全の確保につとめてください。また、避難指示等が発出された際は、当局の指示に従い、迅速に対応してください。避難に際して河川の近くや、水のたまりやすい道の通行を避けるなど、十分注意してください。

３　不測の事態に備えて日頃から避難方法・避難経路の確認を行い、命を守る行動をいつでもとれるようにしてください。災害発生後には、停電、断水、車・発電機の燃料不足も発生することが予想されますので、事前の備えを行ってください。

【参考リンク】 
●アメリカ国立気象局
https://www.weather.gov/psr/
（画面左上の検索欄にZIPコードを入力すると、管轄する気象局の情報が確認できます。）

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160494</infoUrl>
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        <koukanName>在ロサンゼルス日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160492</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 05:15:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
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            <name>ガイアナ</name>
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            <name>グレナダ</name>
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            <name>スリナム</name>
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            <name>セントビンセント及びグレナディーン諸島</name>
        </country>
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            <name>セントルシア</name>
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            <name>トリニダード・トバゴ</name>
        </country>
        <title>当館管轄６カ国の治安情勢（２０２５年９月）</title>
        <lead>　当館では毎月、ホームページに管轄６カ国の治安情勢を掲載しています。 
今般、９月分の情報を掲載しましたので、皆様の安全対策にお役立てください。 

６カ国の治安情勢（２０２５年９月） 
https://www.tt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_04636.html

　 このメールは在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、配信しています。 

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。 
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

在トリニダード・トバゴ日本国大使館 
電話：（国番号1-868）628-5991 
住所：5 Hayes Street、 St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago 
ホームページ：http://www.tt.emb-japan.go.jp/houjin-page.htm 
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 01:05:35</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>コートジボワール</name>
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        <title>選挙キャンペーン開始、デモ行進の呼びかけ</title>
        <lead>●10月10日零時からコートジボワール大統領選挙の選挙キャンペーンが開始されます。
●10月11日午前８時から、一部の野党や市民団体は、アビジャン自治区内ココディ地区のホテル・イボワール交差点からソコセ交差点まで、デモ行進を呼びかけています。
●選挙キャンペーン期間中は、各地で集会が開催され、交通規制や交通渋滞も予測されます。常日頃から最新情報の入手に努め、不測の事態に巻き込まれないようご注意ください。</lead>
        <mainText>10月10日零時から23日深夜（24時）まで、国内で大統領選挙キャンペーンが行われます。

10月11日午前８時から、コートジボワール・アフリカ人民党（PPA-CI）とコートジボワール民主党（PDCI）等からなる「共同戦線（Front Commun）」や市民団体等は、アビジャン自治区内ココディ地区のホテル・イボワール交差点（Carrefour Hotel Ivoire）からソコセ交差点(Carrefour Sococe)まで、デモ行進を呼びかけています。

コートジボワール政府は、憲法評議会の決定に異議を唱えることを目的とした公共における集会やデモの禁止を含め、公安秩序の維持に必要なあらゆる措置をとる方針を掲げています。

また、政府は、10月5日から11月4日にかけて、約4.4万人の防衛・治安部隊（FDS）を動員し、警戒・警備を強化しています。

選挙キャンペーン期間中は、各地で集会が開催され、交通規制や交通渋滞も予測されます。常日頃から最新情報の入手に努めてください。特に、無許可の集会やデモなどに接した場合には、不要不急の外出は控える、またいつもとは異なり、不特定多数の人が集まっていることを目撃したら、その場所から離れるなど、不測の事態に巻き込まれないようご注意ください。

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 00:55:35</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>オーストリア</name>
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        <title>【デモ情報】ウィーン市内（１０月１０日）</title>
        <lead>●１０月１０日（金）、ウィーン市内でデモ行進が予定されています。 

●１５時３０分にウィーンミッテ駅近くを出発し、環境省（BMLUK）で集会をした後、リング通りを経由し、マリアテレジア広場に行進します。 

●デモには近づかないようにしてください。またデモ周辺においても思わぬ騒動に巻き込まれることのないよう、ご注意ください。 

●デモに伴い、一時的に周辺地域の道路が封鎖されるとともに公共交通機関の運行制限があります。</lead>
        <mainText>○オーストリア自動車クラブ（OEAMTC）  
https://www.oeamtc.at/news/wien/staus-und-sperren-wegen-demo-freitagnachmittag-66975122

在オーストリア日本国大使館（領事部） 
Email: consul@wi.mofa.go.jp 
住所：Schottenring 8, 1010 Wien, Austria 
電話:＋４３（国番号） （０）１　５３１９２０
※「たびレジ」簡易登録の方でメール配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160488</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ノルウェー</name>
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        <title>【注意喚起】旅券や貴重品の管理及び防犯対策について</title>
        <lead>ノルウェー在住の皆様
たびレジ登録の皆様

＜ポイント＞
●当館への旅券の紛失・盗難の届け出が、例年を超える頻度でなされています。
●旅券を紛失されると、新たな「旅券」や「帰国のための渡航書」の申請のための必要書類の準備に時間を要します。さらに「旅券」の場合には、本年３月から日本で旅券の集中作成が行われているため、以前に比べ、交付までにより多くの時間を要するようになっています。特に旅行者が旅券を紛失された場合には、渡航文書が発行されるまで当地に滞在せざるを得なくなるので、ご注意ください。
●旅券や貴重品の管理や防犯対策の徹底を心がけてください。</lead>
        <mainText>１　当館への旅券の紛失・盗難の届け出が、例年を超える頻度でなされています。

２　旅券を紛失されると、新たな「旅券」や「帰国のための渡航書」の申請のための必要書類の準備に時間を要します。さらに「旅券」の場合には、本年３月から日本で旅券の集中作成が行われているため、以前に比べ、交付までにより多くの時間を要するようになっています。特に旅行者が旅券を紛失された場合には渡航文書が発行されるまで当地に滞在せざるを得なくなるので、ご注意ください。

３　旅券や貴重品の管理及び防犯対策
　上記のような事態を招かないためにも、貴重品に気を配ると共に、所持品は常に目の付く位置に置くことや、ポケットを閉め、バッグを開かないようにする、旅券と財布などの貴重品を同じ場所で一緒に管理しないなど対策をとるよう心がけてください。特に観光地等人が多く集まる場所では、すりや置き引きなどの犯罪発生が予想されるため、特に人混みの中ではバッグはたすき掛けにして身体の前で持つようにし、常に確認する癖をつけるなどの防犯対策をとってください。また、ホテルのビュッフェ会場やレストランなどでは席に貴重品を置いたまま席を離れず、貴重品は常に身につけ、視界に入れるようにしてください。 


【送信元】 
在ノルウェー日本国大使館　領事班 
電　話： (+47)2201-2900 
メール： ryouji@os.mofa.go.jp 

※1　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
※2　「在留届」を提出した方で帰国、第三国に転居した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※3　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）のお手続きを、お知り合いの方にご案内いただけますようお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160487</infoUrl>
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        <koukanName>在ノルウェー日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 00:45:49</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>スペイン</name>
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        <title>中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>○中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で頻発しており、最近では、10月2日（木）、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生しました。
○当地スペインにおいても、3月にコーシャー（ユダヤ教の飲食規定に適合した食品）・ピザ店への放火未遂事案、4月にヒズボラに協力したレバノン出身の男性3名が逮捕された事案が発生したとの発表がなされています。
○ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、ユダヤ系施設・人物を狙った攻撃が発生しやすく、今後、以下のような記念日等が予定されています。</lead>
        <mainText>●スッコート（仮庵の祭り）：2025年10月6日頃～10月13日頃
●シムハット・トーラー：2025年10月14日頃～10月15日頃
●ハヌカー（光の祭り）：2025年12月14日頃～12月22日頃

○上記期間中又は前後に、シナゴーグ、イスラエル関連施設、ユダヤ系レストランや学校などは特に標的となる可能性があるところ、スペインには多数の在留日本人及び観光目的で滞在する日本人がおり、日本人がこうしたテロに巻き込まれる可能性は排除されません。
○また、IS（「イスラム国」）は9月に公開された週刊機関紙ナバア513号において、イスラエルのカタール空爆後のガザ情勢を取り上げ、ベルギー・仏・英などの欧米はじめ各地でユダヤ人・キリスト教徒の集まり・街区や宗教的祭日等を攻撃するよう呼びかけており、注意が必要です。

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-343
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○在スペイン日本国大使館
電話: +(34)-91-590-7600（代表），+(34)-91-590-7614（領事部直通）
ホームページ：
https://www.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○在ラスパルマス領事事務所
電話：+(34)-928-244-012
ホームページ：
https://www.es.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000042.html</mainText>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/10 00:15:37</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
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            <name>スウェーデン</name>
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        <title>（出入国管理に関する情報）シェンゲン協定加盟国における新たな出入域システム（ＥＥＳ）の段階的運用開始</title>
        <lead>【ポイント】
　今後、短期滞在目的でシェンゲン協定加盟国を訪問する方は、入境時に空港等で指紋や顔写真の撮影等が必要となります。</lead>
        <mainText>【本文】
１　令和７年１０月１２日から、出入国に係る情報を電子的に記録する欧州連合（ＥＵ）の新たな出入域システム（ＥＥＳ：Entry/Exit System）の段階的な運用が開始され、短期滞在目的※で日本国籍者がシェンゲン協定加盟国の欧州２９か国を訪れる場合には、空港などの国境検問所において、出入国に関する情報が電子的にシステムに登録されます。
　　※スウェーデンほかＥＵ域内の居住許可証を保有する者は対象外です。

２　登録される情報は、旅券に記載されている氏名や生年月日、ＥＥＳを使用した欧州各国への出入国日・場所、顔写真、指紋（生体情報）及び入国拒否情報で、渡航前に行う手続はありません。渡航先の国の空港などへの到着時に係官の案内に従ってください。

３　段階運用期間中は、一部の国境検問所では従来のスタンプによる手続が行われますが、令和８年４月１０日以降は、導入国の全ての国境検問所で運用が始まる予定です。ＥＥＳの詳細については、以下リンクから、ＥＵ又は在京ＥＵ代表部のＨＰをご参照ください。
https://travel-europe.europa.eu/ja/ees##
https://eumag.jp/article/basicinfo0724a/

在スウェーデン日本国大使館
TEL：+46-(0)8-5793-5300 （閉館時は緊急電話対応業者につながります）
H P：http://www.se.emb-japan.go.jp/

このe-mailアドレスは、配信専用です。このメッセージに返信いただかないようお願いいたします。
メールの配信を停止したい方は当館領事部にご連絡ください。</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
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        <title>中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>○中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で頻発しており、最近では、10月2日（木）、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生しました。
○当地スペインにおいても、3月にコーシャー（ユダヤ教の飲食規定に適合した食品）・ピザ店への放火未遂事案、4月にヒズボラに協力したレバノン出身の男性3名が逮捕された事案が発生したとの発表がなされています。
○ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、ユダヤ系施設・人物を狙った攻撃が発生しやすく、今後、以下のような記念日等が予定されています。

●スッコート（仮庵の祭り）：2025年10月6日頃～10月13日頃
●シムハット・トーラー：2025年10月14日頃～10月15日頃
●ハヌカー（光の祭り）：2025年12月14日頃～12月22日頃

○上記期間中又は前後に、シナゴーグ、イスラエル関連施設、ユダヤ系レストランや学校などは特に標的となる可能性があるところ、スペインには多数の在留日本人及び観光目的で滞在する日本人がおり、日本人がこうしたテロに巻き込まれる可能性は排除されません。
○また、IS（「イスラム国」）は9月に公開された週刊機関紙ナバア513号において、イスラエルのカタール空爆後のガザ情勢を取り上げ、ベルギー・仏・英などの欧米はじめ各地でユダヤ人・キリスト教徒の集まり・街区や宗教的祭日等を攻撃するよう呼びかけており、注意が必要です。</lead>
        <mainText>このメールは、在留届に登録されたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

在スペイン日本国大使館 
電話: +(34)-91-590-7600（代表）
メール：consulado@md.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160482</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160482L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在スペイン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>アムステルダム市内でのデモ行進に伴う注意喚起（１０月１２日（日））</title>
        <lead>【ポイント】
●１０月１２日（日），アムステルダム市内において反移民を主張するデモ行進が予定されており、これに対抗するための他のデモも予定されています。 
●不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>【本文】
１０月１２日（日）１３時００分からアムステルダム市内のMuseumplein（ミュージアム広場）において反移民を掲げる”The Netherlands in Revolt”デモが予定されています。デモはMuseumpleinに集合した後、１４時３０分からアムステルダム市内を行進して１６時００分に再びMuseumpleinに戻る予定です。反移民デモに関しては、９月２０日にハーグ市内においてデモ参加者の一部が暴徒化して警官隊と衝突、周辺の建物を破壊する等の行為に及び、逮捕者が出る事態となっています。
また、同日１２時３０分から反移民デモに対抗するための反ファシズムデモがMuseumplein 近隣のJonas Daniel Meijerpleinにおいて予定されています。これらデモの時間帯前後においても周辺地域で混乱が発生する可能性があります。

　当日は、興味本位でデモ隊に近づくことなく、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。また、テレビや新聞等の報道にも注意を払い、最新の情報の入手に努めるなどして、交通渋滞に巻き込まれないよう注意するとともに、偶然デモが行われている場面に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるようにしてください。
また、本デモによる、公共交通機関の運休や遅延の可能性もありますので、ご留意ください。　

　以下の外務省ホームページの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考としてください。 

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160480</infoUrl>
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        <title>【注意喚起】インドネシア日本人会をかたるＳＮＳ広告について</title>
        <lead>● ジャカルタの日本人会組織（ＪＪＣ（ジャカルタ・ジャパン・クラブ）個人部会）の名称やロゴに似せ、「インドネシア日本人会（Indonesian Japanese Association）」をかたったＳＮＳ上の広告が確認されています。

● これらの広告等は、ＪＪＣ個人部会の公式の情報発信とは一切関係ありませんのでご注意ください。

● また、当地において公的に活動している「インドネシア日本人会（Indonesian Japanese Association）」という組織は存在しませんので、ご注意ください。</lead>
        <mainText>（１）ジャカルタの日本人会組織（ＪＪＣ（ジャカルタ・ジャパン・クラブ）個人部会）では、主に公式サイトや公式ＬＩＮＥアカウントを通じて情報発信が行われています。

（２）先日来、ＪＪＣ個人部会の名称やロゴに似せた「インドネシア日本人会Indonesian Japanese Association）」をかたるＳＮＳ上の広告等が確認されています。しかし、ＪＪＣ個人部会はＳＮＳ上に広告を掲載しておらず、これらの広告はＪＪＣ個人部会の公式の情報発信とは一切関係ありませんので、ご注意ください。

（３）当地において公的に活動している「インドネシア日本人会（Indonesian Japanese Association）」という組織は存在しませんので、ご注意ください。

（４）これらの広告には「今なら完全無料」「無料参加キャンペーン」「資産形成・投資チャンス」などの文言もありますが、安易に広告に表示されたリンクをクリックしたり、氏名やクレジットカード情報等を始めとした個人情報を入力したりすることのないよう、十分にご注意ください。 

（５）ＪＪＣ個人部会の公式サイトでも、本件についての注意喚起がなされていますので、参考にしてください。
○ＪＪＣ個人部会公式サイト（お知らせ）
https://jjc.or.id/kojin/oshirase/

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/09 16:30:36</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>モザンビーク</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】外国人誘拐事案に関する注意喚起</title>
        <lead>１０月７日、ポルトガル国籍の男性（６０代）が誘拐される事案が発生しましたのでご注意願います。</lead>
        <mainText>１０月７日午前６時頃、マプト市ゼデキアス・マンガニェーラ通り（バイシャ地区）にて、ポルトガル国籍の男性（６０代）が誘拐されました。
報道によると、自動車部品販売店のオーナーである同男性が自身の車から降り、店を開けようとした際に、銃で武装した５人組が被害者男性へ近づき、無理やり犯人らの車両へ引きずり込み、その後猛スピードで現場から逃走したとのことです。また、犯人らは救出を試みた通行人に対し発砲したとみられます。

モザンビークでは、本件のような会社経営者やその家族を狙った営利目的の誘拐が引き続き発生しています。誘拐には事前の下見や行動観察などの準備段階があり、兆候の早期発見が誘拐防止の鍵となります。
在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に十分ご注意ください。
・可能な限り単独での外出を避ける。
・通勤・通学ルートや時間を固定せず変える。
・不審な車両や人物に気付いた場合は、速やかに距離を取る。
・発砲音がした場合は、身を低くして安全を確保する。
・人通りの少ない道路や早朝・夜間の移動は避ける。
万が一、被害に遭われた場合は、在モザンビーク日本大使館へご連絡ください。

【問い合わせ先】
在モザンビーク日本国大使館　領事・警備班
Tel: +258-84-210-9072
Tel: +258-84-125-3402
メール：embjpmoz@mp.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/09 15:25:43</leaveDate>
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            <name>マレーシア</name>
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        <title>【注意喚起】マレーシア日本人会をかたるニセの広告について</title>
        <lead>●「マレーシア日本人会」をかたり、あたかもマレーシアに存在する日本人会を装ったニセ広告がInstagramやFacebookで確認されています。
●これらの勧誘広告は、マレーシア各地の日本人会の公式の情報発信とは一切関係ありませんのでご注意ください。</lead>
        <mainText>・最近、「マレーシア日本人会」という名称で、あたかもマレーシアに存在する日本人会を装ったニセ広告がInstagramやFacebookで確認されています。
・マレーシア国内に「マレーシア日本人会」という組織は、公式には存在しません。
・クアラルンプール日本人会の公式アカウントでは、Ｆａｃｅｂｏｏｋ上に広告を掲載しておらず、これらの広告は日本人会の公式の情報発信とは一切関係ありませんので、ご注意ください。
・これらの広告は、開いていくと投資や資産引用の勧誘にもつながるようです。安易に広告に表示されたリンクをクリックしたり、個人情報を入力することのないよう十分にご注意ください。
・クアラルンプール日本人会でも本件に関する注意喚起がなされています。

クアラルンプール日本人会では、ホームページを通じて情報発信が行われています。

○クアラルンプール日本人会ホームページ（注意喚起）
https://www.jckl.org.my/news/260_notice_in_japanese

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○このメールの送信アドレスは送信専用です。   
○このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。 
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160464</infoUrl>
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        <koukanName>在マレーシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160463</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/09 14:55:35</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
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            <name>マダガスカル</name>
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        <title>10月9日時点_【注意喚起】デモ活動の最新状況について</title>
        <lead>・10月9日（木）本日も引き続きアンタナナリボ市ではデモの実施が呼びかけられています。全国各地でも同様に実施される可能性があります。
・本日からゼネストの実施も呼びかけられています。
・夜間外出禁止令は引き続き維持されています。安全のため、現地メディア等から最新の情報を入手するよう心がけてください。
・マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。</lead>
        <mainText>アンタナナリボ市内では9時からAmbohijatovoにてデモの実施が呼びかけられています。同様に全国各地でもデモ活動が実施される可能性があります。

本日からゼネストの実施も呼びかけられています。現時点ではどの程度の規模の人々が賛同するのかは不透明な状況です。

事態が安定するまでは都市中心部での集会や人が多く集まる場所に近づかないよう引き続き十分ご注意ください。

先月と比べ、比較的治安回復の兆しは見られますが、状況は依然として不安定です。水やガソリン、食料などについては、不必要な外出を避け、手元の備蓄を有効に活用しつつ、可能な範囲で補充や節約を検討してください。

マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
皆様の安全確保のため、ご協力をお願い申し上げます。
 
メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160463</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/09 13:05:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>シンガポールにおける電子たばこの規制強化について</title>
        <lead>●シンガポールでは従来から電子たばこの所持・使用・持ち込みは禁止されていますが、本年９月１日より、電子たばこの所持等に係る規制が一層強化され、罰則もより厳しくなっています。日本において販売されている一般的な電子たばこも今回の規制強化の対象となります。違反した場合は、最大２，０００シンガポールドルの罰金や将来的なシンガポールへの入国禁止等の罰則が科されます。

●そのため、入国を伴わないトランジットを含め、シンガポールに渡航される際は、電子たばこの持込み・所持・使用をしないよう、十分にご注意ください（シンガポール当局による取締りも強化されており、邦人が当局に拘束される事案も発生しています）。</lead>
        <mainText>詳細は、以下のホームページをご覧ください。

＜シンガポールにおける電子たばこ規制について（在シンガポール日本国大使館サイト）＞
https://www.sg.emb-japan.go.jp/files/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E9%9B%BB%E5%AD%90%E3%81%9F%E3%81%B0%E3%81%93%E8%A6%8F%E5%88%B6%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6.pdf

＜電子たばこ規制等について（シンガポール政府サイト）＞
https://www.gov.sg/stopvaping#743b3a578cf99d2ca10d8a9f2f5bfc98

＜（参考）当地におけるたばこの持込み規制等について（シンガポール政府サイト）＞
https://www.hsa.gov.sg/tobacco-regulation/overview

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○このメールの送信アドレスは送信専用です。   
○このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。 
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160462</infoUrl>
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        <koukanName>在マレーシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160459</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/09 05:50:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>1268</cd>
            <name>アンティグア・バーブーダ</name>
        </country>
        <title>熱帯低気圧（ジェリー）にご注意ください</title>
        <lead>熱帯低気圧（ジェリー）が明朝にかけ、バルバドス北部の大西洋沖合を通過する見込みで、接近に伴い、バルバドスでは今後風が強くなることが予想され、現在高波警報が発令中です。また、バルバドス北部通過後、リワード諸島（アンティグア・バーブーダ、セントクリストファー・ネービス、ドミニカ国）北部沖合を通過することが見込まれており、十分な警戒が必要です。
 
なお、現在発令中の警報は以下のとおりです。
アンティグア・バーブーダ　熱帯暴風雨警報
セントクリストファー・ネービス　熱帯暴風雨警報
ドミニカ国　10月8日、現在発令等は出ておりませんが、高波等海岸付近では警戒が必要です。
バルバドス　10月8日、現在高波警報が発令中です。</lead>
        <mainText>熱帯低気圧（ジェリー）は10月8日（水）午後12時現在、バルバドスの東約700kmに位置し、北西へ時速37kmで移動中です。
1　バルバドス気象局は、10月9日から本低気圧の影響を受け始めるとして、島内各地で鉄砲水や強風、高波等に注意するよう呼びかけています。
 
2　アンティグア・バーブーダ及びセントクリストファー・ネービスには現在熱帯暴風雨警報が発令中ですので、明日にかけて鉄砲水や強風、高波に十分注意が必要です。ドミニカ国には注意報等は出ておりませんが、海岸付近では高波等に警戒が必要です。上記４か国に滞在中の方は、以下の関連ウェブサイトを参考に本低気圧情報の収集に努めると共に、災害や事故に巻き込まれないよう十分ご留意願います。
 
〇米国ナショナル・ハリケーン・センター：　
予想進路図
https://www.nhc.noaa.gov/graphics_at5.shtml?start#contents
https://www.nhc.noaa.gov/
〇ウェザー・チャンネル：
http://www.weather.com/
 
3　熱帯低気圧（ジェリー）への対処
（1）通過前
・気象警報、当局の措置等に注意
・備蓄品・持ち出し品の点検・確保
・避難場所の確認
・自宅周囲・窓の補強：強風で飛ばされそうなものは、屋内に移す又は固定する
・排水溝や側溝を整理し、屋外の自転車や家具を屋内に移動し、防護ネットやシャッターを取り付けることを検討する
・停電に備え、スマートフォン、懐中電灯、ライター、ろうそく、携帯ラジオ、予備のバッテリー等を準備するとともに、飲料水・食料、ガソリン等の必要物資を確保・備蓄する
 
（2）通過中
・屋内の安全な場所に待機
・窓がない部屋や場所で待機する
・熱帯低気圧通過・上陸中の外出は控える（倒木、屋根・看板等の飛来物のほか、多くの危険があります。やむを得ず（車で）外出する場合は、冠水した道路には絶対に進入しないでください）
・気象警報、当局の措置等に注意
・最新情報を頻繁に確認する
・停電時の対処：家電類の電源プラグはコンセントから抜いておく（復旧時に電化製品が一斉に運転をはじめると、ヒューズが切れたりブレーカーが落ちたりすることがあります）
 
（3）通過後
・警報解除の確認
・不要不急の外出は控える（通過後も、しばらくの間は様々な危険があります）
・やむを得ず外出する場合の留意点：車で移動する際は、電線や倒木、倒れたフェンス、その他障害物に注意し、予測運転を心がける
・徒歩で移動する際は、垂れ下がった電線やガラス片等の破損物に十分注意する
・水たまり等は、漏電や汚染されている可能性があるため避ける
 
4　万が一災害に巻き込まれた場合は、各国気象当局等が発表する警報、指示等に従って安全確保に努めるとともに、当館（下記連絡先）までご連絡願います。

（問い合わせ先）
在バルバドス日本国大使館 （アンティグア・バーブーダ、セントクリストファー・ネービス、ドミニカ国を兼轄）
住所：Embassy of Japan in Barbados, Building 2, Ground Floor, Chelston Park, Collymore Rock, St. Michael
電話: +1 (246) 538-5700
FAX: +1 (246) 538-5701
e-mail: ryoji@rt.mofa.go.jp 
ホームページ: www.bb.emb-japan.go.jp/itprtop_en/index.html

配信停止・配信先変更を御希望される場合は、当館メールアドレス（ryoji@rt.mofa.go.jp）まで御連絡をお願いいたします。

「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信の停止を御希望の場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

御帰国、他国へ転居された方で帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、最寄りの在外公館または外務省領事局政策課領事IT班（東京03-3580-3311）まで御連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160459</infoUrl>
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        <koukanName>在アンティグア・バーブーダ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>160458</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/09 05:40:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>1246</cd>
            <name>バルバドス</name>
        </country>
        <title>熱帯低気圧（Jerry）にご注意願います</title>
        <lead>熱帯低気圧（ジェリー）が明朝にかけ、バルバドス北部の大西洋沖合を通過する見込みで、接近に伴い、バルバドスでは今後風が強くなることが予想され、現在高波警報が発令中です。また、バルバドス北部通過後、リワード諸島（アンティグア・バーブーダ、セントクリストファー・ネービス、ドミニカ国）北部沖合を通過することが見込まれており、十分な警戒が必要です。
 
なお、現在発令中の警報は以下のとおりです。
アンティグア・バーブーダ　熱帯暴風雨警報
セントクリストファー・ネービス　熱帯暴風雨警報
ドミニカ国　10月8日、現在発令等は出ておりませんが、高波等海岸付近では警戒が必要です。
バルバドス　10月8日、現在高波警報が発令中です。</lead>
        <mainText>熱帯低気圧（ジェリー）は10月8日（水）午後12時現在、バルバドスの東約700kmに位置し、北西へ時速37kmで移動中です。
1　バルバドス気象局は、10月9日から本低気圧の影響を受け始めるとして、島内各地で鉄砲水や強風、高波等に注意するよう呼びかけています。
 
2　アンティグア・バーブーダ及びセントクリストファー・ネービスには現在熱帯暴風雨警報が発令中ですので、明日にかけて鉄砲水や強風、高波に十分注意が必要です。ドミニカ国には注意報等は出ておりませんが、海岸付近では高波等に警戒が必要です。上記４か国に滞在中の方は、以下の関連ウェブサイトを参考に本低気圧情報の収集に努めると共に、災害や事故に巻き込まれないよう十分ご留意願います。
 
〇米国ナショナル・ハリケーン・センター：　
予想進路図
https://www.nhc.noaa.gov/graphics_at5.shtml?start#contents
https://www.nhc.noaa.gov/
〇ウェザー・チャンネル：
http://www.weather.com/
 
3　熱帯低気圧（ジェリー）への対処
（1）通過前
・気象警報、当局の措置等に注意
・備蓄品・持ち出し品の点検・確保
・避難場所の確認
・自宅周囲・窓の補強：強風で飛ばされそうなものは、屋内に移す又は固定する
・排水溝や側溝を整理し、屋外の自転車や家具を屋内に移動し、防護ネットやシャッターを取り付けることを検討する
・停電に備え、スマートフォン、懐中電灯、ライター、ろうそく、携帯ラジオ、予備のバッテリー等を準備するとともに、飲料水・食料、ガソリン等の必要物資を確保・備蓄する
 
（2）通過中
・屋内の安全な場所に待機
・窓がない部屋や場所で待機する
・熱帯低気圧通過・上陸中の外出は控える（倒木、屋根・看板等の飛来物のほか、多くの危険があります。やむを得ず（車で）外出する場合は、冠水した道路には絶対に進入しないでください）
・気象警報、当局の措置等に注意
・最新情報を頻繁に確認する
・停電時の対処：家電類の電源プラグはコンセントから抜いておく（復旧時に電化製品が一斉に運転をはじめると、ヒューズが切れたりブレーカーが落ちたりすることがあります）
 
（3）通過後
・警報解除の確認
・不要不急の外出は控える（通過後も、しばらくの間は様々な危険があります）
・やむを得ず外出する場合の留意点：車で移動する際は、電線や倒木、倒れたフェンス、その他障害物に注意し、予測運転を心がける
・徒歩で移動する際は、垂れ下がった電線やガラス片等の破損物に十分注意する
・水たまり等は、漏電や汚染されている可能性があるため避ける
 
4　万が一災害に巻き込まれた場合は、各国気象当局等が発表する警報、指示等に従って安全確保に努めるとともに、当館（下記連絡先）までご連絡願います。

（問い合わせ先）
在バルバドス日本国大使館 
住所：Embassy of Japan in Barbados, Building 2, Ground Floor, Chelston Park, Collymore Rock, St. Michael
電話: +1 (246) 538-5700
FAX: +1 (246) 538-5701
e-mail: ryoji@rt.mofa.go.jp 
ホームページ: www.bb.emb-japan.go.jp/itprtop_en/index.html

配信停止・配信先変更を御希望される場合は、当館メールアドレス（ryoji@rt.mofa.go.jp）まで御連絡をお願いいたします。

「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信の停止を御希望の場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

御帰国、他国へ転居された方で帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、最寄りの在外公館または外務省領事局政策課領事IT班（東京03-3580-3311）まで御連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160458</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160458A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160458.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160458L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>429A</koukanCd>
        <koukanName>在バルバドス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160456</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/09 00:05:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0355</cd>
            <name>アルバニア</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）ティラナ市内における交通規制について</title>
        <lead>アルバニアにお住まいの皆様及びたびレジ登録者の皆様

　現地報道によると、NATOサイバーセキュリティ会議開催に伴い、１０月９日（木）７時から１０月１０日（金）１５時の間、ティラナ市内の一部地域において交通規制が行われる見込みですので、お知らせいたします。
　交通規制は、急遽変更や追加の可能性があります。報道等から最新の情報の入手に努めるとともに、安全確保には十分注意を払ってください。

〈交通規制が行われると見込まれる場所〉
Bulevardin “Deshmoret e Kombit”, nga semafori prane Presidences deri te sheshi “Nene Tereza”,

Kufizime ne rrugen “Gjergj Filipi”, si dhe ne aksin qe lidh hotel “Marriott” me bulevardin “Deshmoret e Kombit”.

Nderkaq, policia ka bere me dije se masat per kembesoret do te perfshije bllokimin trotuari nga hyrja e hotel “Rogner” deri te Pallati i Kongreseve.

【問い合わせ先】
在アルバニア日本国大使館
電話： +355 4 454 7930
メール： konsullore@av.mofa.go.jp
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160456</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160456A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160456.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160456L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>552A</koukanCd>
        <koukanName>在アルバニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160455</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/08 23:40:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0090</cd>
            <name>トルコ</name>
        </country>
        <title>イスタンブール市内におけるデモへの注意喚起（シシリ区ショッピングモール前）</title>
        <lead>●本日10月8日（水）20時30分から、イスタンブール市内シシリ区のジェヴァヒル・ショッピングモール前広場でデモが呼びかけられており、 同広場直近の地下鉄駅出口の一部が１７時から閉鎖される旨発表されています。
●不測の事態に備え、可能な限りデモや集会には近づかないようお願いします。</lead>
        <mainText>１　本日10月8日（水）20時30分から、野党・共和人民党（CHP）及びKESK（公務員労組団体）がイスタンブール市内地下鉄Ｍ２線シシリ（Sisli）駅近くのジェヴァヒル（Cevahir）ショッピングモール前広場でデモを呼びかけています。イスタンブール県知事の決定により、本日１７時から、別途の通知があるまでの間、地下鉄M２線（Yenikapi-Haciosman）のSisli・Mecidiyekoy駅の以下の４か所の出口を閉鎖する旨、発表されています。他の8か所の出口については、通常どおり地下鉄利用者の通行が可能との由です。
・シシリ出口（Sisli）
・フルヤ出口（Fulya）
・AVM（ショッピングモール）出口
・AVM駐車場出口（AVM Otopark）

２　近年イスタンブールでは、デモ参加者と治安当局との衝突により、催涙ガスが使用されるなど、その影響が一般の歩行者に及ぶ事案が発生しています。不測の事態に巻き込まれないよう、次のとおりご自身の安全確保に心がけてください。
・デモや集会に遭遇した場合、速やかにその場を離れる。
・大勢の人が集まる場所では警戒する。
・周囲の状況に注意を払う。
・最新の情報の入手に努め、関連報道には十分留意する。

　このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

　在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在イスタンブール日本国総領事館
代表電話： +90(0)212-317-4600
メール： ryoji@it.mofa.go.jp
○総領事館ホームページ： https://www.istanbul.tr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/　
○外務省海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160455</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160455A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160455.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160455L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>709T</koukanCd>
        <koukanName>在イスタンブール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160453</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/08 22:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0043</cd>
            <name>オーストリア</name>
        </country>
        <title>【安全情報】中東情勢に係る注意喚起</title>
        <lead>●中東情勢の緊張化を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が頻発しており、１０月２日（木）英国マンチェスターのシナゴーグ近くで車両突入・刺傷事案が発生しました。 

●本日ウィーン大学前でデモが発生しましたが、当地オーストリアにおいても反イスラエル・親パレスチナ関連のデモは増加しています。 

●ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、ユダヤ系施設・人物を狙った攻撃が発生しやすく、注意が必要な期間として、以下が予定されています。 
　・スッコート（仮庵の祭り）：10月6日頃から10月13日頃
　・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃
　・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月９日頃

●オーストリアに渡航・滞在される皆様は、『不特定多数の人が集まる行事・イベント等には注意し、安易に近づかない等、安全確保に十分注意してください。』また、テロ事件等に巻き込まれることのないよう、最新の関連情報の入手に努め、外出の際には、周囲の状況に十分注意してください。万が一不測の事態に遭遇した場合は、速やかに現場から離れてください。</lead>
        <mainText>在オーストリア日本国大使館（領事部） 
Email: consul@wi.mofa.go.jp 
住所：Schottenring 8, 1010 Wien, Austria 
電話:＋４３（国番号） （０）１　５３１９２０
※「たびレジ」簡易登録の方でメール配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160453</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160453A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160453.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160453L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>501A</koukanCd>
        <koukanName>在オーストリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160451</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/08 21:45:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0047</cd>
            <name>ノルウェー</name>
        </country>
        <title>２０２５年７月から９月にオスロ市中心部において発生した凶器使用犯罪の状況</title>
        <lead>１　この度、当館において、ノルウェー警察が発表している情報をもとに、２０２５年７月から９月にオスロ市中心部で発生した凶器使用犯罪の状況をまとめ、当館ホームページに掲載しました。
当館HP：https://www.no.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
警察発表情報: https://www.politiet.no/politiloggen

２　発生状況を分析したところ、全４４件の凶器使用犯罪のうち、土曜日の夕方から日曜日の朝までに最も多くの犯罪（１４件）が発生していたことが明らかになりました。そのため、平素からひと気のない場所には１人で出歩かないという基本的な防犯対策をとっていただくとともに、特に週末夜間に外出される際は、周囲の状況に細心の注意を払っていただくようお願いいたします。

３　当館では引き続き安全関連の情報を領事メールにて提供していきますので、在留届へのご登録をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html

【送信元】
在ノルウェー日本国大使館　領事班
電　話： (+47)2201-2900
メール： ryouji@os.mofa.go.jp
※1　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※2　「在留届」を提出した方で帰国、第三国に転居した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※3　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）のお手続きを、お知り合いの方にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160451</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160451A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160451.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160451L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>511A</koukanCd>
        <koukanName>在ノルウェー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160450</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/08 21:40:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0371</cd>
            <name>ラトビア</name>
        </country>
        <title>欧州連合（EU）の新たな出入域システム「EES」の開始について</title>
        <lead>●２０２５年１０月１２日から出入国に係る情報を電子的に記録する欧州連合（ＥＵ）の新たな出入域システム（ＥＥＳ：Entry/Exit System）の段階的な運用が開始されます。
●対象者は、日本を含む非EU加盟国からシェンゲン協定加盟国の欧州２９か国に観光や出張等の短期滞在を目的として入国する渡航者です。
●欧州２９か国の空港などの国境検問所において、パスポート情報（氏名、生年月日、国籍等）、生体認証データ（顔写真及び指紋）、出入国記録等が電子システムに登録されます。
●渡航前（事前）に行う手続はありません（空港到着時に、係官の案内に従って各種情報の登録手続きを行います。）。
●上記情報提供又は登録を拒否した場合には、シェンゲン協定加盟国への入国はできません。

【EESの詳細について】
以下のサイトに詳細な内容が掲載されておりますので、ご確認ください。
EUのサイト：https://travel-europe.europa.eu/ja/ees##
駐日EU代表部のサイト：https://eumag.jp/article/basicinfo0724a/</lead>
        <mainText>２０２５年１０月８日

在ラトビア日本国大使館より
（代表）+371-6781-2001
（e-mail）consular@rg.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160450</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160450A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160450.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160450L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>528A</koukanCd>
        <koukanName>在ラトビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160449</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/08 21:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0256</cd>
            <name>ウガンダ</name>
        </country>
        <title>「第63回ウガンダ独立記念日」式典開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>●10月9日(木)Kololo Ceremonial Grounds にて「ウガンダ独立記念日」の式典が開催されますが、これに伴いKololo地区、その周辺地区にて交通規制がされる旨、ウガンダ警察が発表しております。
【ウガンダ警察公式X】
https://x.com/PoliceUg/status/1975818831819121058/photo/1

最新の情報を入手し、十分な安全の確保に努めてください。</lead>
        <mainText>

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160449</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160449A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160449.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160449L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>764A</koukanCd>
        <koukanName>在ウガンダ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>スロバキア</name>
        </country>
        <title>中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>○ 2023年10月7日に行われたパレスチナ武装勢力によるイスラエルに対する攻撃から2年が経過しました。近時、中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で頻発しています。最近では10月2日（木）、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生し、英国警察はこの事件をテロ事件と認定しました。
○ 当地を含め、各地で中東情勢に関する集会やデモが行われているところ、これらの開催予定場所には近寄らず、集会等が行われている現場に遭遇した場合には速やかにその場を離れるようにしてください。
○ また、ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、ユダヤ系施設・人物を狙った攻撃が発生しやすい傾向にあります。今後、以下のような記念日等が予定されています。
　・スッコート（仮庵の祭り）：10月6日頃から10月13日頃
　・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃
　・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月９日頃
○ つきましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、皆様ご自身で十分に注意を払って頂くようにお願いいたします。万が一、不測の事態に居合わせた場合には、周囲の状況に注意を払うとともに、速やかにその場を離れる等、安全確保を図っていただくようお願いいたします。また、多数の人が集まる場所を訪れる際には、特に注意を払ってください。</lead>
        <mainText>在スロバキア日本大使館
Hlavne Namestie 2, 81327, Slovak Republic
電話番号：＋421　2　5980　0100
領事班メール：consular@bv.mofa.go.jp

● Facebook
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        <koukanName>在スロバキア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/08 18:25:46</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0256</cd>
            <name>ウガンダ</name>
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        <title>カンパラ市内にて路上強盗事件発生（２件）</title>
        <lead>（1件目）
● ルバガ付近にて、旅行者より「買い物からの帰宅途中、前方から向かってきたバイクに衝突され、転送した際にバッグを盗られてしまった。」と報告がありました。

●夜１０時４５分頃、タクシーを使用せず、１人で宿泊先まで徒歩移動していた際に狙われてしまったものです。

（２件目）
●ユースフ・ルール・ロードにて、路上強盗事件が発生しました。 

●信号で停車していたところ、歩いていた男が車の前で立ち止まり、車両前方のカバー部品を素手で外して持ち去って行くという事件が発生しました。怪我や金銭を要求される等の被害は出ていませんが、わずか数秒の出来事であったとのことです。

■注意点
１．絶対に犯人を追いかけない。
（以前追いかけて死亡するケースがありました）
２．警察を呼ぶ。
３．窃盗犯は外国人を見ています。
４．あらゆる金品の損害は「命の対価」と完全に割り切って、絶対に抵抗せず、強盗団の要求に従う。
５．夜の1人歩きは極力控える。</lead>
        <mainText>

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在ウガンダ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/08 18:25:45</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0386</cd>
            <name>スロベニア</name>
        </country>
        <title>ＥＥＳ（欧州出入域システム）について</title>
        <lead>●10月12日(日)から、欧州各国を対象に、新たな出入国管理システム（EES）の運用が段階的に開始されます。
●欧州外からの入国に関して、新たに何らかの事前手続が必要となるわけではありません。まずはご参考としてください。</lead>
        <mainText>　2025年10月12日(日)から出入国に係る情報を電子的に記録する欧州連合（ＥＵ）の新たな出入域システム（ＥＥＳ：Entry/Exit System）の段階的な運用が開始されます。
　日本を含む非ＥＵ加盟国から、シェンゲン協定加盟国（欧州29か国）へ、観光や出張等の短期滞在を目的として入国する渡航者は、入国時に空港などの国境検問所において、パスポート情報（氏名、生年月日、国籍等）、生体認証データ（顔写真及び指紋）、出入国記録等が電子システムに登録されることとなります。これを拒む場合、入国することができないとのことです。
　なお、ＥＥＳに関して、渡航前（事前）に何らかの手続を行う必要はありません。空港到着時に、係官の案内に従ってください。

【参考】
外務省ホームページ『欧州諸国を訪問する方へ　EES（出入域システム）』
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/pagew_000001_01637.html
ＥＵホームページ
　https://travel-europe.europa.eu/ja/ees##

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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
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Embassy of Japan in Slovenia /
Veleposlanistvo Japonske v Sloveniji
Trg republike 3/XI, 1000 Ljubljana
tel: +386 1 200 8281
fax: +386 1 251 1822
http://www.si.emb-japan.go.jp/  
email: info@s2.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在スロベニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/08 18:15:49</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>タイ</name>
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        <title>【注意喚起】タイ国日本人会をかたるＦａｃｅｂｏｏｋ広告等について</title>
        <lead>●タイ国日本人会の名称やロゴに似せたＦａｃｅｂｏｏｋ広告やアカウントが確認されています。
●これらの広告等は、タイ国日本人会の公式の情報発信とは一切関係ありませんのでご注意ください。</lead>
        <mainText>・タイ国日本人会では、公式ＳＮＳ（Ｆａｃｅｂｏｏｋ、Ｉｎｓｔａｇｒａｍ等）を通じて情報発信が行われています。
・最近、タイ国日本人会の名称やロゴに似せたＦａｃｅｂｏｏｋ広告等が確認されています。
・タイ国日本人会の公式アカウントでは、Ｆａｃｅｂｏｏｋ上に広告を掲載しておらず、これらの広告は日本人会の公式の情報発信とは一切関係ありませんので、ご注意ください。
・これらの広告には「資産形成・投資」などの文言もありますが、安易に広告に表示されたリンクをクリックしたり、個人情報を入力することのないよう十分にご注意ください。
・タイ国日本人会でも本件に関する注意喚起がなされています。
○タイ国日本人会ホームページ（注意喚起）
　https://www.jat.or.th/jp/news-detail.php?id=4571
○タイ国日本人会公式Ｆａｃｅｂｏｏｋ
　https://www.facebook.com/JapaneseAssociationThailand/

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
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        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/08 15:35:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <title>10月8日時点_【注意喚起】デモ活動の最新状況について</title>
        <lead>・10月8日（水）本日も引き続きアンタナナリボ市及び全国各地でデモが実施される可能性があります。
・夜間外出禁止令引き続き発令される可能性が高い状況にあります。安全のため、常に最新の情報を確認するよう心がけてください。
・マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。</lead>
        <mainText>本日も引き続きアンタナナリボ市及び全国各地でデモが実施される可能性があります。

事態が安定するまでは都市中心部での集会や人が多く集まる場所に近づかないよう引き続き十分ご注意ください。

先月と比べ、比較的治安回復の兆しは見られますが、状況は依然として不安定です。水やガソリン、食料などについては、不必要な外出を避け、手元の備蓄を有効に活用しつつ、可能な範囲で補充や節約を検討してください。

マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
皆様の安全確保のため、ご協力をお願い申し上げます。
 
メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
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安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160440</infoUrl>
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        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/08 15:10:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロの増加に伴う注意喚起</title>
        <lead>●近時、中東情勢の緊張化を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が世界中で頻発しています。当地でも、反ユダヤ主義の機運が依然として高い中、今年１月に発生したユダヤ人を標的とした爆破未遂事件をはじめ、ユダヤ教の礼拝所（シナゴーグ）やその周辺地域において、反ユダヤ主義を掲げる者の犯行と思われる器物損壊、放火未遂、放火、関連した爆発物の発見などの事案が相次いで発生しています。
●今月から来年４月にかけては、ユダヤ教の記念日・祭日もあります。邦人の皆様におかれましては、不測の事態を避けるために、最新の情報把握に努めるとともに、シナゴーグをはじめとしたユダヤ教関連施設やデモ抗議集会場の周辺等、ヘイトクライムやテロの標的とされやすい場所にはできる限り近寄らないなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　近時、中東情勢の緊張化を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が世界中で頻発しています。当地でも、反ユダヤ主義の機運が依然として高い中、今年１月に発生したユダヤ人を標的とした爆破未遂事件をはじめ、ユダヤ教の礼拝所（シナゴーグ）やその周辺地域において、反ユダヤ主義を掲げる者の犯行と思われる器物損壊、放火未遂、放火、関連した爆発物の発見などの事案が相次いで発生しています。
 
２　また、豪州政府は、昨年8月に豪州国内でのテロ脅威レベルを5段階中の2（POSSIBLE）から3（PROBABLE）に一段階引き上げました。豪州政府は、テロ警戒レベルを引き上げた背景として、社会政治的な問題に影響を受けて行動する国内脅威者の増加や、中東やウクライナにおける紛争といったテロ行為の引き金となり得る国際情勢の存在などの複合的な要因があることを説明しています。
 
３　今月から来年４月にかけては、ユダヤ教の記念日・祭日もあります。邦人の皆様におかれましては、不測の事態を避けるために、最新の情報把握に努めるとともに、シナゴーグをはじめとしたユダヤ教関連施設やデモ抗議集会場の周辺等、ヘイトクライムやテロの標的とされやすい場所にはできる限り近寄らないなど、自らの安全確保に努めてください。
 
４　万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（000番）に通報し対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。</mainText>
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        <koukanName>在ブリスベン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/08 11:35:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0094</cd>
            <name>スリランカ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】スリランカの電子渡航認証（ETA）の事前取得について</title>
        <lead>スリランカ移民局は、2025年10月15日から、観光目的でスリランカに渡航する全ての外国人旅行者に対し、到着前に電子渡航認証（ETA）の取得を義務付けると発表しました。</lead>
        <mainText>１　これまでスリランカに観光目的で入国される方はETAを事前に取得するか、スリランカ到着時に空港でオンアライバルビザ を取得して入国することができましたが、2025年10月15日から、到着する前にETAの取得を義務付けられました。そのため、10月15日以降にスリランカに到着する日程で渡航される方は、以下のスリランカ政府のサイトにて事前に取得するようにしてください。

ETA公式ウェブサイト：https://eta.gov.lk/

２　ETA申請上の留意点
（１）オンライン申請をした場合、スリランカへの渡航は必ず承認通知が届いてからにしてください。「照会」の通知が届いた場合は指示の内容に従ってください。
（２）ETAのオンライン申請中にシステムエラーとなりETAを取得出来なかったにもかかわらず、手数料だけ徴収されてしまったといったケースがあります。その場合、スリランカ移民局の下記の連絡先に連絡してください。
（２）不当に高い手数料を要求する代理申請サイトの存在も確認されていますので十分注意してください。その他ご不明な点がある場合には、スリランカ移民局に照会してください。

○スリランカ移民局
Hotline : ＋94 71 9967888
電話＋94 11 2777638 月曜日～金曜日 09：00 ～ 16：00 （祝祭日は除く）
Web Site: www.immigration.gov.lk
E-Mail : controller@immigration.gov.lk

在スリランカ日本国大使館  領事班
電話：（国番号９４）１１ ２６９ ３８３１
メールアドレス: ryoujivisa@co.mofa.go.jp
※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencere</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160435</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/08 10:30:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0502</cd>
            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>グアテマラ国内における集中豪雨の発生</title>
        <lead>◆１０月６日（月）～１０日（金）の夕方及び夜間にかけて、北部～北西部の高原地帯で雷を伴う強い雨が降るとグアテマラ気象庁(INSIVUMEH)が発表しました。
◆国家災害対策調整委員会（CONRED）は、周辺地域に対して災害への警戒を呼びかけています。
◆日中以外の移動は、災害や災害による事故に巻き込まれる可能性が高いので、安全のため行わないようお願いします。</lead>
        <mainText>１０月７日（火）、INSIVUMEHは6日（月）～１０日（金）までの一週間は、国内各所（特に北部の東西に広がる高原地帯）で夕方から夜間にかけて雷を伴う雨が続くという予報を発表しました。CONREDは警戒態勢を４段階中３番目に高い「オレンジ」に引き上げ、国内滞在者に対して以下の注意勧告を発して警戒することを求めています。
・増水した河川や冠水した道路を渡らないこと。
・土砂崩れや地滑り、倒木の危険性のある地域の通行を避け、迂回すること。
・鉄砲水や土石流の危険があるので、断続的に降雨の続いている地域や山沿いの河川周辺には近づかないこと。
・CONRED及びINSIVUMEHの公式サイトより最新情報を確認すること。
・自治体等の関係当局による指示があった場合はそれに従うこと。
・生活圏内の避難地域を確認すること。
・緊急通報はCONREDの１１９番ホットラインに連絡すること。
報道によると、国内各地域で河川氾濫等による洪水、倒木や土砂崩れによる道路の封鎖や交通の混乱が発生しています。
●国家災害対策調整委員会（CONRED）の災害情報提供Webページhttps://conred.gob.gt/boletines-informativos/(日本語対応)
●グアテマラ交通保安局（PROVIAL）の道路情報提供Webページ
https://provial.gob.gt/mapa
●グアテマラ気象庁（INSIVUMEH）のWebページ
　https://insivumeh.gob.gt/
・このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
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            <name>中南米</name>
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        <title>【メタノール中毒に関する注意喚起】</title>
        <lead>■2025年10月6日時点において、ブラジル全土で217件のメタノール中毒が疑われる症例が報告されています（うち17件が確定、200件が調査中）。
■ブラジル保健省は全国の保健当局に対し、中毒が疑われる症例の即時通報及び監視強化を指示しています。
■飲酒後に吐き気・視覚異常・意識障害などが生じた場合は、直ちに医療機関を受診してください。</lead>
        <mainText>１　伯保健省によれば、10月6日時点で、国内13州において217件のメタノール中毒が疑われる症例が報告されており、うち17件が確定、200件が調査中とのことです。また、本症例の約８割がサンパウロ州に集中し、2件の死亡例が確認されている他、当館管轄区域内ではゴイアス州で3件の症例が調査中となっています。
　
２　また、伯保健省では、各州・市町村の保健当局に対し、疑いのある症例の即時通報及び監視体制の強化を指示するとともに、一般消費者に対しても飲酒後に吐き気、視覚異常、意識障害などの症状が現れた場合には、直ちに医療機関を受診するよう勧告しています。

３　在留邦人の皆様におかれましては、メタノールはごく少量の摂取でも、最悪の場合には失明や死に至る危険性がありますので、飲酒後12から24時間以内に腹部の激しい痛み、かすみ目、精神錯乱、吐き気などの症状が現れた場合は、ためらわずに最寄りの救急外来を受診してください。また、併せて次の点に御留意ください。
（１）アルコール飲料を購入する際は、市場価格より著しく安価な商品の購入を控える。
（２）購入前にボトル、ラベル、封印等に不自然な点がないかを確認する。
（３）飲酒後、中毒症状が見られた場合は、直ちに最寄りの救急外来を受診する。また、可能であれば、摂取した飲料の残りを医療機関に提出する。

【御参考】
●伯保健省ＨＰ
https://www.gov.br/saude/pt-br/assuntos/noticias/2025/outubro/saude-reforca-rede-nacional-de-diagnostico-para-identificar-casos-de-intoxicacao-por-metanol?utm_source=chatgpt.com
●ゴイアス州政府ＨＰ
https://goias.gov.br/abc/goias-registra-tres-casos-suspeitos-de-intoxicacao-por-metanol/?utm_source=chatgpt.com

※「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delite 
 ※ ご帰国、他国に転居等されておられ、帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、以下のとおり手続きをお願いします。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメールで帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

【問い合わせ先】
在ブラジル日本国大使館
電話:（55－61）3442－4200
https://www.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
https://www.facebook.com/EmbaixadaDoJapao/
https://www.instagram.com/embaixadajapao/</mainText>
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        <leaveDate>2025/10/08 07:35:35</leaveDate>
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        <title>国家市民保護局によるオレンジ警報（大雨）の発令について</title>
        <lead>　１０月７日、国家市民保護局は、熱帯収束帯の接近と太平洋低気圧の影響に伴い、沿岸地域全域で「オレンジ警報（PREPARACION）避難準備：４段階の警報レベルの上から２番目」を発令しました（その他の地域については「黄色警報（ATENCION）注意」）。今後数日間は継続される見通しです。
　今後、各地域において大雨に伴う洪水、河川の増水等が発生する可能性がありますので、ご注意ください。車両を運転される予定のある方は、降雨による視界不良にもご注意いただくとともに、必要に応じ、視界が回復するまで車両を停止させる等の安全措置を行ってください。 
　また、降雨により地盤が緩くなっている箇所もありますので、土砂崩れ、樹木の倒壊にもご注意いただき、テレビ、インターネット等で最新の情報をご確認ください。 
　万が一、大雨等の被害に遭われた方、また、邦人の方が被害に遭われたとの情報に接した方がおられましたら、以下の当館連絡先までご連絡ください。 
　　 
　　当国の大雨注意警報レベルの分類 
　　赤　　　：TOMAR ACCION（避難指示） 
　　オレンジ：PREPARACION（避難準備） 
　　黄色　　：ATENCION（注意） 
　　緑　　　：VIGILANCIA（警戒）</lead>
        <mainText>

在エルサルバドル日本国大使館
住所：World Trade Center,Torre1,6°Nivel
     89 Av.Norte y Calle El Mirador
     Col.Escalon,San Salvador
     El Salvador,C.A
電話　：(503)2528-1111
緊急時：(503)7885-6763
eメール：consulado@sv.mofa.go.jp</mainText>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>フィンランド</name>
        </country>
        <title>【安全情報】中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>　中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で頻発しています。また、中東情勢に関する集会やデモも各地で行われています。集会やデモの開催予定場所には近寄らず、集会等が行われている現場に遭遇した場合には速やかにその場を離れるようにしてください。</lead>
        <mainText>○本日、２０２３年１０月７日に行われたパレスチナ武装勢力によるイスラエルに対する攻撃から２年を迎えました。
○中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で頻発しており、最近では、１０月２日（木）、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生し、英国警察はこの事件をテロ事件と認定しています。
○ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、ユダヤ系施設・人物を狙った攻撃が発生しやすく、今後、以下のような記念日等が予定されています。
　・スッコート（仮庵の祭り）：10月6日頃から10月13日頃
　・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃
　・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月９日頃
○つきましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、皆様ご自身で十分に注意を払って頂くようにお願いいたします。万が一、不測の事態に居合わせた場合には、周囲の状況に注意を払うとともに、速やかにその場を離れる等、安全確保を図っていただくようお願いいたします。また、多数の人が集まる場所を訪れる際には、特に注意を払ってください。

○当館では在留邦人及び旅行者の犯罪・事故被害情報の収集・分析を行っています。犯罪・事故被害に遭遇した場合は、警察当局へ届け出るとともに当館へもお知らせ願います。

（参考情報）
■大使館のできること・できないこと
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00318.html
■安全の手引き
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/files/100149657.pdf
■犯罪被害に遭ったとき（警察への通報等）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji-criminaldamage.html
■フィンランドでの落とし物
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00305.html
■日本への医療搬送
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00481.html
■日本語対応医師リスト
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00626.html
■当国旅行中の邦人のご不幸に伴う手続
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00522.html
■日本語・フィンランド語／英語通訳・翻訳者リスト
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00494.html
■パスポート関係の手続（再発行には戸籍謄本が必要です）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00114.html
■スマートフォン用海外安全アプリ
　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

※本メールは在留届を提出された方、当館メルマガ登録及びたびレジ登録をされた方へ送信しています。
※メルマガの登録・変更・解除は下記ＵＲＬから行ってください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=finland
※このメールアドレスは配信専用です。
--------------------------------------------
在フィンランド日本国大使館 領事班 
ホームページアドレス： 
https://www.fi.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
電 話：+358（0）9-686-0200
9:30-12:00、13:30-16:30
メール：
各種証明、パスポート、戸籍・国籍、在外選挙に関すること：shinsei@hk.mofa.go.jp
査証に関すること：visa-apply@hk.mofa.go.jp
在留届に関すること：zairyu-kakunin@hk.mofa.go.jp
その他に関すること：consular@hk.mofa.go.jp</mainText>
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>【安全情報】中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>○本日、２０２３年１０月７日に行われたパレスチナ武装勢力によるイスラエルに対する攻撃から２年を迎えました。
○中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で頻発しており、最近では、１０月２日（木）、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生し、英国警察はこの事件をテロ事件と認定しています。
○当地ドイツにおいても、１０月１日（水）、ハマスのために国内のイスラエル関連施設、ユダヤ系施設を標的とした攻撃を準備していた容疑のある３名を逮捕したとの発表がなされています。
○ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、ユダヤ系施設・人物を狙った攻撃が発生しやすく、今後、以下のような記念日等が予定されています。
　・スッコート（仮庵の祭り）：10月6日頃から10月13日頃
　・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃
　・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月９日頃
○つきましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、皆様ご自身で十分に注意を払って頂くようにお願いいたします。万が一、不測の事態に居合わせた場合には、周囲の状況に注意を払うとともに、速やかにその場を離れる等、安全確保を図っていただくようお願いいたします。また、多数の人が集まる場所を訪れる際には、特に注意を払ってください。</lead>
        <mainText>【お問い合わせ先】
○在デュッセルドルフ日本国総領事館
電話　：+ 49 (0)211-16482-20（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
E-mail：　konsul@ds.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160429</infoUrl>
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        <koukanName>在デュッセルドルフ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/08 00:45:56</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
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            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【安全情報】中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>○本日、２０２３年１０月７日に行われたパレスチナ武装勢力によるイスラエルに対する攻撃から２年を迎えました。
○中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で頻発しており、最近では、１０月２日（木）、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生し、英国警察はこの事件をテロ事件と認定しています。
○当地ドイツにおいても、１０月１日（水）、ハマスのために国内のイスラエル関連施設、ユダヤ系施設を標的とした攻撃を準備していた容疑のある３名を逮捕したとの発表がされています。
○ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、ユダヤ系施設・人物を狙った攻撃が発生しやすく、今後、以下のような記念日等が予定されています。
・スッコート（仮庵の祭り）：10月6日から10月13日
・ハヌカー（光の祭り）：12月14日から12月22日
・ペサハ（過越祭）：2026年4月1日から4月9日
○つきましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、ご自身で十分に注意を払って頂くようにお願いします。万が一、不測の事態に居合わせた場合には、速やかにその場を離れる等、安全確保を図っていただくようお願いします。また、多くの人が集まる場所を訪れる際は、特に注意を払ってください。</lead>
        <mainText>（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ  
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

（連絡先）   
在ハンブルク日本国総領事館   
Domstrasse 19, 20095, Hamburg   
電話:040-3330-170   
E-mail：hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp  
URL:https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanCd>506E</koukanCd>
        <koukanName>在ハンブルク日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
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            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>強盗致傷被害の発生（ケープタウン駅付近）</title>
        <lead>●９月３０日、邦人男性旅行者がケープタウン駅付近の高架下を歩行中、強盗致傷被害に遭いました。
●街中で日本人は目立っていると自覚し、所持品は他者から見えないようにし、常に周囲を警戒し、単独行動を避け、人通りが多い路上を歩行するようにして下さい。
●万が一、強盗に遭遇した際は、絶対に抵抗しないでください。</lead>
        <mainText>１　事案の概要 
９月３０日（火）午前１０時頃、邦人男性旅行者がケープタウン駅付近の高架下（ニューマーケット・ストリート。キャッスル・オブ・グッドホープ付近）を歩行中、ホームレス風の男３人組に囲まれ、肩掛け鞄の紐をナイフで切られ、鞄ごと（財布、現金、クレジットカード、運転免許証、携帯電話等）を奪われた後、抵抗した際に左手首（軽傷）をナイフで切られる強盗致傷被害に遭いました。

２　以下の点に留意して安全対策を講じるようにしてください。
（１）街中で日本人は目立っていると自覚し、スマートフォン、財布等の所持品は他者から見えないようにしてください。
（２）当地では、比較的治安が良いとされている地区でも犯罪が発生していることから、常に周囲を警戒してください。（前後左右の人の動きに注意を払い、尾行や監視をされていないか警戒する。）
（３）ケープタウン中心部では、大きなリュックを背負って単独行動をしている観光客を狙った犯罪も発生しています。単独行動はなるべく避け、人通りが多い路上を歩行するようにして下さい。 また、人通りが少ないエリアを移動する際は被害を防ぐため、比較的安全とされている配車アプリ利用等により自動車による移動も検討してください。
（４）犯人が刃物や銃器を所持している可能性もあります。万が一、強盗に遭遇した場合は絶対に抵抗しないでください。

３　その他、ケープタウンではATM詐欺、スマートフォンの窃盗、車上荒らし等の邦人被害も多発しています。以下のページから過去の安全情報（邦人被害情報等）を確認できますので、併せて安全対策の参考にしてください。   
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0027   

４　万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、警察当局へ被害を届け出るとともに、その概要を在ケープタウン領事事務所に連絡してください。

************************************
このメールは送信専用メルアドから配信されています。
このまま返信頂いても受信しません。
在ケープタウン領事事務所
電話：（国番号27）-(0)21-425-1695
メール：enquiries@pr.mofa.go.jp
************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160427</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160427A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160427.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160427L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>018D</koukanCd>
        <koukanName>在ケープタウン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160426</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/08 00:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0995</cd>
            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>【安全情報】邦人の性犯罪被害の発生について</title>
        <lead>・最近、地方において邦人の性犯罪被害が発生しました。
・ジョージアでは過去数年の間に、男女を問わず邦人が性犯罪の被害に遭う事件が複数発生しています。
・できるだけ安全な交通手段の利用や複数で行動する等の安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>【内容】
●地方において、被害者が一人でタクシーに乗車していたところ、目的地へのルートから外れた閑散とした山林に連れて行かれ被害に遭ったものです。
●特に人が少ない地方で移動する際は、
・乗り合いバス（マルシュルートカ等）を利用する
・やむを得ずタクシーを利用する際は複数で乗車する
・よりリスクが高い流しのタクシーは使わず、ホテル等が契約しているタクシーを利用する
・早朝、夜間等特に人が少ない時間帯の移動は避ける
・万一に備え、緊急通報ができるよう通信手段を確保しておく
等の安全対策に努めてください。
※都市部でも上記に準じた対策に努めてください。
●ジョージアでは過去数年の間に、男女を問わず邦人の性犯罪被害が複数発生しています。
（事例）
・夜間、配車アプリで呼んだタクシーに一人で乗車したところ、運転手から執拗に身体を触られ恐怖を感じ途中で脱出
・一人で知人の車に乗り宿泊先まで送ってもらう途中、閑散とした空き地に連れていかれ身体を触られる等された
・出会い系アプリで知り合った外国人をホテルの部屋に招き入れたところ、いきなり暴力を受け現金を強奪された

※事件・事故に巻き込まれた場合はすぐに「１１２」（警察・救急共通）に通報してください。また、ジョージア内務省は、現場の位置情報の送信やテキストメッセージによる通報等が可能な緊急通報アプリ「１１２GEORGIA」（英語対応）https://112.gov.ge/?page_id=22696&amp;lang=enの利用を推奨しています。

※ジョージアでの安全対策については、以下の資料もご覧ください。
「ジョージア安全の手引き」（PDF）
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf
「海外安全 虎の巻 」（PDF） 
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 

【お願い】
ご友人など周囲に「たびレジ」や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。
《たびレジ》旅行者用
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
《在留届》長期在留者用
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html
※既に「在留届」を提出済みの方で、届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160426</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160426A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160426.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160426L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>540A</koukanCd>
        <koukanName>在ジョージア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160425</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/08 00:25:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【安全情報】中東情勢を踏まえた注意喚起（本日のデモ予定など）</title>
        <lead>○本日、２０２３年１０月７日に行われたパレスチナ武装勢力によるイスラエルに対する攻撃から２年を迎えました。
○中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で頻発しており、最近では、１０月２日（木）、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生し、英国警察はこの事件をテロ事件と認定しています。
○当地ドイツにおいても、１０月１日（水）、ハマスのために国内のイスラエル関連施設、ユダヤ系施設を標的とした攻撃を準備していた容疑のある３名を逮捕したとの発表がなされています。
○ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、ユダヤ系施設・人物を狙った攻撃が発生しやすく、今後、以下のような記念日等が予定されています。
　・スッコート（仮庵の祭り）：10月6日頃から10月13日頃
　・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃
　・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月９日頃
○つきましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、皆様ご自身で十分に注意を払って頂くようにお願いいたします。万が一、不測の事態に居合わせた場合には、周囲の状況に注意を払うとともに、速やかにその場を離れる等、安全確保を図っていただくようお願いいたします。また、多数の人が集まる場所を訪れる際には、特に注意を払ってください。</lead>
        <mainText>【デモ情報】
　10月7日　午後6時0分～　Free Palestine Demo
　於：Hauptwache
【フランクフルト所在　ユダヤ系施設】
・The Westend Synagogue
Freiherr-vom-Stein-Strasse 30
https://maps.app.goo.gl/aFnz9xqr3HA2KaoY7
・Baumweg-Synagoge
Baumweg 5
https://maps.app.goo.gl/WoTRDVjtgnJNBZ2A8
・Synagoge Friedberger Anlage
Friedberger Anlage 5-6
https://maps.app.goo.gl/n325bVWUZmC52ERF6
・Juedische Gemeinde Frankfurt am Main
Westendstrasse 43
https://maps.app.goo.gl/xM3FJgKocrZ5Z8ci8
・Juedisches Museum Frankfurt
Bertha-Pappenheim-Platz 1
https://maps.app.goo.gl/ur2NS7FRadr3JB4eA
（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ  
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。

在フランクフルト日本国総領事館
MesseTurm 34.OG, Friedrich-Ebert-Anlage 49, 60327, Frankfurt am Main
代表電話： +49-(0)69-2385-730（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
領事部メール： konsular@fu.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160425</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160425A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160425.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160425L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506I</koukanCd>
        <koukanName>在フランクフルト日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160424</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/08 00:20:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【安全情報】中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>本日、2023年10月７日に行われたパレスチナ武装勢力によるイスラエルに対する攻撃から２年を迎えました。
中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で頻発しており、最近では、10月２日（木）、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生し、英国警察はこの事件をテロ事件と認定しています。
当地ドイツにおいても、10月１日（水）、ハマスのために国内のイスラエル関連施設、ユダヤ系施設を標的とした攻撃を準備していた容疑のある３名がベルリンで逮捕されたとの発表がなされています。
ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、ユダヤ系施設・人物を狙った攻撃が発生しやすく、今後、以下のような記念日等が予定されています。

　・スッコート（仮庵の祭り）：10月6日頃から10月13日頃
　・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃
　・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月９日頃

つきましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、皆様ご自身で十分に注意を払って頂くようにお願いいたします。
万が一、不測の事態に居合わせた場合には、周囲の状況に注意を払うとともに、速やかにその場を離れる等、安全確保を図っていただくようお願いいたします。
また、多数の人が集まる場所を訪れる際には、特に注意を払ってください。

【関連ＵＲＬ】
○「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf 

○スマートフォン用　海外安全アプリ
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html</lead>
        <mainText>在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160424</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160424A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160424.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160424L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506G</koukanCd>
        <koukanName>在ミュンヘン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160423</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/08 00:05:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0237</cd>
            <name>カメルーン</name>
        </country>
        <title>カメルーン大統領選挙：投票日（１０月１２日）直前の注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
カメルーン大統領選挙については、１０月１２日（日）に全国各地で投票が実施されます。これに伴い警戒レベルが高まり、国境の閉鎖、都市間移動の制限、商店等の営業停止等の措置が執られる可能性もありますので、不要不急の外出は極力控え、不測の事態に巻き込まれることがないように十分注意してください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　１０月１２日（日）午前８時から午後６時までの間、カメルーン大統領選挙の投票が実施されます。投票日に向けて各地で警戒レベルが高まることが予想されますので、不要不急の外出は控えるようにしてください。特に投票所となる公共施設、ＥＬＥＣＡＭや政党事務所等の選挙関連施設、あるいは政府機関建物周辺等には近づかないように留意してください。９月２６日当館配信の領事メール（選挙運動期間に伴う注意喚起）を参考に不測の事態に巻き込まれることがないように十分注意して行動してください。

２　投票日当日には、政府要人等が投票所に赴くことも予想されます。予告なく広範囲な交通規制が実施され、警察等の治安当局による検問及び職務質問が強化される可能性がありますので、やむを得ず外出する際には必ず身分証明書を携帯し、当局による検問等を受けた場合には協力的に対応するようにしてください。また、あらぬ疑いをかけられぬよう、軍、警察、治安部隊等を写真撮影しないでください。 

３　前回のカメルーン大統領選挙（２０１８年）では、投票日の４８時間前から投票日にかけて、当局による国境（陸、海、空）の閉鎖、都市間移動の制限、スーパー等の商業施設の営業停止等の制限が実施されており、今回の選挙でも同様の措置が執られる可能性があります。投票日の前後に国外へ移動される方はフライトの最新情報の入手に努め、カメルーンに滞在する方は十分な食料や必要な日用品の確保に留意してください。
 
４　投票日終了以降も、暫定結果の発表等をきっかけにデモや暴動等が発生するなど治安状況が急速に悪化する可能性も否定できません。情報の把握に努め、情勢が安定したと判断できるまでは不要不急の外出は極力控えるよう心がけてください。
 
５　万が一トラブルに遭遇した際は、下記連絡先までご連絡ください。

在カメルーン日本国大使館　領事班                                
Ambassade du Japon au Cameroun                             
1535, Rue 1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun (B. P. 6868)
Email: ryojicameroun@yd.mofa.go.jp
Tel: (237) 222-206-202、(237) 222-206-203（代表電話）
 (237) 677-508-188 （閉館時緊急電話）                              
HP: https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160423</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160423A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160423.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160423L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>753A</koukanCd>
        <koukanName>在カメルーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160422</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/07 23:40:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】邦人被害の窃盗及び傷害事件の発生</title>
        <lead>・アディスアベバ市内において、邦人被害の窃盗及び傷害事件が発生。
・携帯電話等を狙った窃盗事件、強盗事件が昼夜を問わず発生。
・特に早朝・夜間の徒歩移動は避けてください。
・犯罪被害に遭ったときは、すぐに日本大使館へ連絡願います。</lead>
        <mainText>１．アディスアベバ市内において、以下のとおり、邦人被害の窃盗及び傷害事件が発生しました。
（１）発生日時
　１０月５日（日）午後３時３０分頃
（２）場所
アラダ地区、アンバサダーモール前路上
（３）事案の概要
　被害者はアンバサダーモールを出て、徒歩で南方へ移動中、対向から歩いてきた３人組の男性に「雑貨を買え」と声を掛けられた。そのうち1人に右腕を強く掴まれ、気付かぬうちに肩掛けカバンに入れていた携帯電話機２台を奪われた。３人組のうち他の２人は、掴みかかった男を被害者から引き離そうとする素振りを見せていたが、犯行後は３人全員で北方へ立ち去った。加害者はいずれも１０代の黒人男性であった。被害者は右腕を強く掴まれたことにより、右上腕部に挫創を負った。

２．犯罪被害に遭わないために 
（１）アディスアベバ市内では、昼夜を問わず歩行中の窃盗（スリ・ひったくり）及び強盗被害が多発しています。エチオピア人同様、外国人もいつでも標的になり得ます。徒歩移動の際は、常に狙われていると自覚する必要があります。 特に早朝・夜間の徒歩移動は避けてください。
（２）窃盗（スリ・ひったくり）及び強盗事案は、腕を掴む・水や唾をかける・物を売るそぶりで執拗にまとわりつく等して注意を引き、貴重品を盗む手口が殆どです。携帯電話を所持していることが外見上明らかで、身体に結着していない場合は被害に遭う可能性が高まります。財布、携帯電話などの貴重品にはチェーンやストラップを付け、着衣や身体に結着し、外見上他者から見えないようにして携帯するよう努めてください。
（３）常に周囲を警戒し、接近してくる不審な人物を認めるなど異変を感じた場合はすぐにその場を離れ、街頭の警察官や周囲の人に分かりやすい言葉で助けを求めて下さい。
（４）相手が銃器や刃物を所持して脅迫してきた場合は、生命の安全を最優先させ、抵抗することなく従って下さい。

３．万が一、犯罪の被害に遭われた場合には、すぐに下記連絡先までご連絡願います。

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
 《緊急時連絡先》      
警備領事班
携帯電話：+251-911-200-721（横山）E-mail: junnosuke.yokoyama@mofa.go.jp        
携帯電話：+251-911-216-773（上村）E-mail: satoshi.uemura@mofa.go.jp
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160422</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160422A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160422.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160422L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>711A</koukanCd>
        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>160421</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/07 23:20:36</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>【安全情報】中東情勢を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>○本日、２０２３年１０月７日に行われたパレスチナ武装勢力によるイスラエルに対する攻撃から２年を迎えました。
○中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で頻発しており、最近では、１０月２日（木）、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生し、英国警察はこの事件をテロ事件と認定しています。
○当地ドイツにおいても、１０月１日（水）、ハマスのために国内のイスラエル関連施設、ユダヤ系施設を標的とした攻撃を準備していた容疑のある３名を逮捕したとの発表がなされています。
○ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、ユダヤ系施設・人物を狙った攻撃が発生しやすく、今後、以下のような記念日等が予定されています。
　・スッコート（仮庵の祭り）：10月6日頃から10月13日頃
　・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃
　・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月９日頃
○つきましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、皆様ご自身で十分に注意を払って頂くようにお願いいたします。万が一、不測の事態に居合わせた場合には、周囲の状況に注意を払うとともに、速やかにその場を離れる等、安全確保を図っていただくようお願いいたします。また、多数の人が集まる場所を訪れる際には、特に注意を払ってください。</lead>
        <mainText>（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ  
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
**********************************************************

【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
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※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160421</infoUrl>
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        <koukanName>在ドイツ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>160420</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/07 21:05:35</leaveDate>
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            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0675</cd>
            <name>パプアニューギニア</name>
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        <title>モロベ州レイ近郊でマグニチュード６．７の地震発生</title>
        <lead>　現地時間１０月７日（火）２１：０５分頃、モロベ州レイの西約２０ＫＭの陸上深さ約１００ＫＭを震源としたＭ６．７の地震が発生しました。
　現時点において、ＰＮＧ当局からの震源地周辺の詳しい被害情報等は明らかになっておりませんが、特に震源地付近滞在中の皆様におかれましては、今後の余震等の発生に十分注意し、最新の災害関連情報の入手に努めて頂き、身の安全の確保を優先して行動頂くよう、よろしくお願いします。</lead>
        <mainText>※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3 か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3 か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html　
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html　
※ 「在留届」の変更は以下のURL から手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
※ 「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　

【お問い合わせ先】
在パプアニューギニア日本国大使館
住所：Godwit Road, Waigani, Port Moresby, NCD, Papua New Guinea
電話(+675)321-1800
E-mail：sceoj@pm.mofa.go.jp　
ホームページ：http://www.png.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160420</infoUrl>
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        <koukanName>在パプアニューギニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/07 20:15:35</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0040</cd>
            <name>ルーマニア</name>
        </country>
        <title>大雨、暴風等を含む悪天候に関する注意喚起</title>
        <lead>・ルーマニア気象当局は、本日以降数日間天候の悪化が予想されるとして気象警報を発出しています。 
・ルーマニアに在住・滞在中の皆様におかれましては、最新の気象情報の収集に努め、安全を確保するようにしてください。</lead>
        <mainText>　ルーマニア気象当局は、本日10月7日以降ブカレスト市、イルフォヴ県、コンスタンツァ県、カララシ県、ヤロミツァ県、ジュルジュ県等の地域を中心に天候の悪化が予想されているとして大雨、強風を含む悪天候に関する警報を発出しています。
　つきましては、ルーマニアに在住・滞在中の皆様におかれましては、ウェブサイト等から最新の気象情報の収集に努め、非常時の備えを確認し、安全を確保するようにしてください。また、移動・外出の必要がある場合は天気や交通状況等を十分確認し、その是非を慎重に検討してください。  

●ルーマニア気象当局 (ルーマニア語) 
https://www.meteoromania.ro/

【問い合わせ先】
在ルーマニア日本国大使館領事班
電話：+40-21-319-1890
メール：consular@bu.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160419</infoUrl>
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        <koukanName>在ルーマニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/07 19:10:41</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
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        <title>ハーグ市内でのデモ行進に伴う注意喚起（１０月７日（火））</title>
        <lead>【ポイント】
●１０月７日（火），ハーグ市内において、パレスチナに関するデモ行進が予定されています。 
●不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>【本文】
本日、１０月７日（火）１７時００分から２０時００分までの間、ハーグ市内において、パレスチナ情勢への関心を高めることを目的としたデモ行進が予定されています。デモの時間帯前後においても周辺地域で混乱が発生する可能性があります。
デモ行進は同日１７時００分にハーグ市内のLange Vijverberg（ビネンホフ付近）に集合した後、 Kneuterdijk、Lange Voorhout、Parkstraat、Alexanderstraat、Javastraat（平和宮付近）、Laan van Meerdervoort、 Carnegielaan、Tobias Asserlaan（日本大使館前）の通りを経由してJohan de Witlaanを目指す予定です。

付近の方にあっては、興味本位でデモ隊に近づくことなく、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。また、テレビや新聞等の報道にも注意を払い、最新の情報の入手に努めるなどして、交通渋滞に巻き込まれないよう注意するとともに、偶然デモが行われている場面に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるようにしてください。
また、本デモによる、公共交通機関の運休や遅延の可能性もありますので、ご留意ください。　

　以下の外務省ホームページの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考としてください。 

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

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在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160418</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160418.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>510A</koukanCd>
        <koukanName>在オランダ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>160416</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/07 18:45:35</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0221</cd>
            <name>セネガル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】サン＝ルイでのリフトバレー熱の流行について</title>
        <lead>現在、サン＝ルイ州でリフトバレー熱の流行が拡大しています。
流行は2025年9月中旬に始まり、20～50歳の家畜従事者・屠殺従事者、農村住民に男女差なく集中し、毎日新規症例が確認され州内全域に拡大しています。10月5日時点で感染者数90名、死亡者数11名と発表されています。</lead>
        <mainText>感染は、蚊によるものと、感染動物（羊、牛、山羊、ラクダなど）の体液、生肉、未殺菌乳の摂取によるものです。
潜伏期間は2～6日。大多数は軽症で、インフルエンザ類似の発熱、頭痛、筋肉痛、背部痛、悪心、羞明、嘔吐などを呈し4～7日で回復しますが、5～20％は網膜炎や脳炎、出血熱、肝障害などを合併し重症化することがあります。致死率は１％程度で人から人への感染は報告されていません。
治療は、抗ウイルス剤などはなく、対症療法となります。

予防のため、十分な防蚊対策をとりましょう。野外では、長袖・長ズボン・靴を着用し、皮膚露出部には蚊忌避剤（ディート30％またはイカリジン15％配合）を5～8時間ごとに塗布、部屋では窓やドアを閉め、殺虫剤（１プッシュ式など）や蚊帳の使用を考慮。また、家畜との不用意な接触・未殺菌ミルク・生肉摂取は厳禁、こまめな石鹸手洗いを徹底し、体調不良時はすぐ医療機関を受診してください。

【参考情報源】
在セネガル日本国大使館：https://www.sn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01242.html
リフトバレー熱　（ファクトシート）：https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/2017/07211530.html
セネガル保健省X（仏語）：https://x.com/santegouv_sn?s=21</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160416</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/07 18:35:35</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <title>ナイロビ市内アッパーヒル地区における携帯電話ひったくり未遂事件の発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>５日正午頃、ナイロビ市内アッパーヒル地区パブリックサービスクラブ前の歩道において、被害者がタクシーを呼ぶため、歩道上で携帯電話を確認していたところ、歩道をバイクに乗って進行してきた犯人に携帯電話を奪われそうになる事件が発生しました。幸い当該邦人に怪我や盗難被害はありませんでしたが、アッパーヒル地区では、ここ最近、同様のひったくり事件が多発しており、状況によっては、深刻な被害が発生していた可能性もあります。

在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、被害の未然防止の観点から、以下の点に注意してください。

●歩道で携帯電話を使用しない。タクシー等を依頼した際は、建物の敷地内等の安全な場所で車を待ち、車が来るまで路上に出ない。
●万一、ひったくり被害に遭った場合には、生命を第一に考え、決して犯人に抵抗せず、追いかけたり、奪い返そうとしない。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和７年１０月７日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160415</infoUrl>
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        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/07 17:45:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0996</cd>
            <name>キルギス</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】盗難被害続発！ご注意下さい！</title>
        <lead>最近、ビシュケク市内のオシュバザールにおいて盗難被害が続発しています。用件がなければ極力近寄らず、またやむを得ず立ち寄る場合には、常に周囲に気を配るとともに、お手回り品の管理を徹底してください。</lead>
        <mainText>オシュバザールは狭い通路が多いため、人混みなどの滞留が発生しやすく、また外国人観光客も多数訪れることから、窃盗犯が根城としており、当館の被害統計上も邦人の盗難被害の大半が同バザールにおけるものとなっています。 

よって当館といたしましては、被害防止の観点から、同バザールへの立ち寄りは極力控えていただくよう、予てからお願いをしております。 

つきましては皆さまの安全のため、同バザールには極力立ち寄らないよう改めてお願いいたします。またやむを得ず立ち寄る場合には所持品、特に財布、スマートフォン、旅券等の貴重品は常に目視できる場所にて所持・保管していただくとともに、常に警戒を怠らないようにしてください。（窃盗犯は皆さまの身なりや行動から外国人であることを即座に察知し、ターゲットとして狙ってきます） 

万が一、被害等に遭われた場合は、下記の当館連絡先までご連絡ください。 

【お問い合わせ先】 
在キルギス日本国大使館（領事警備班） 
TEL：+996-312-375-515 
E-mail：ryoji@be.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160414</infoUrl>
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        <koukanName>在キルギス日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>160412</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/07 15:20:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
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        <title>10月7日時点_【注意喚起】デモ活動の最新状況について</title>
        <lead>・10月7日（月）9時現在、アンタナナリボ市内及び国内各都市におけるデモ活動の具体的な呼びかけにかかる情報は接到していませんが、アンタナナリボ市及び全国各地でデモが実施される可能性があります。
・夜間外出禁止令引き続き発令される可能性が高い状況にあります。安全のため、常に最新の情報を確認するよう心がけてください。
・マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。</lead>
        <mainText>本日9時現在、アンタナナリボ市内及び国内各都市におけるデモ活動の具体的な呼びかけにかかる情報は接到していませんが、昨晩、新首相が発表されたこともあり、アンタナナリボ市及び全国各地でデモが実施される可能性があります。

事態が安定するまでは都市中心部での集会や人が多く集まる場所に近づかないよう引き続き十分ご注意ください。

先月と比べ、比較的治安回復の兆しは見られますが、状況は依然として不安定です。水やガソリン、食料などについては、不必要な外出を避け、手元の備蓄を有効に活用しつつ、可能な範囲で補充や節約を検討してください。

マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
皆様の安全確保のため、ご協力をお願い申し上げます。
 
メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160412</infoUrl>
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        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/07 13:05:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（ジャカルタ：１０月７日）</title>
        <lead>●　本７日午後２時頃から、中央ジャカルタの米国大使館前で、労働団体等によるパレスチナ関連の抗議デモが予定されています。

●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．	本７日午後２時頃から、中央ジャカルタの米国大使館前で、労働団体等に
よるパレスチナ関連の抗議デモ（規模：約７００人）が予定されています。本デモは、パレスチナへの連帯を示すことを目的として呼びかけられています。
 
２．邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
 
３．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。


在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160411</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/07 12:15:34</leaveDate>
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            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
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        <title>イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロについて注意喚起（安全情報）</title>
        <lead>●中東情勢の緊張化を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロが世界各地で頻発しています。
●オーストラリア国内では今年1月にユダヤ人を標的とした爆破未遂事案、7月にもイスラエル料理レストランへの襲撃事案と、シナゴーグ放火事案が発生しています。
●当地だけでなく、旅行先などにおいても、シナゴーグ、ユダヤ系商業施設、飲食店、集会場周辺には近付かないよう、ご注意ください。</lead>
        <mainText>１　イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロが世界各地で頻発している中、オーストラリア国内でも爆破未遂事案や放火事案などが発生しています。

２　以下のユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後には、ユダヤ系施設や人物を狙った事案が発生しやすいため、特に同期間前後は、シナゴーグやユダヤ系商業施設・飲食店・集会場周辺などに近付かないようご注意ください。
　・10月6日～13日頃（スッコート：仮庵の祭り）
　・12月24日頃～2026年1月1日頃（ハヌカー）
　・2026年4月1日～４月8日頃（過越祭：ペサハ）

３　万が一被害に遭った場合や邦人が被害に遭ったとの情報を入手された場合は、警察「０００（トリプルゼロ）」に通報し対応を依頼するとともに、当館にもご一報ください。

４　ＡＣＴに滞在中の方、これから滞在を予定される方は、事前の準備に加え、最新の動向にも留意し、巻き込まれることのないように、十分に注意して行動してください。

（メール発信者）
在オーストラリア日本国大使館領事部
電話：02-6273-3244（代表）
FAX：02-6273-1848
メール：consular@cb.mofa.go.jp
大使館HP：https://www.au.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html


※たびレジに簡易登録をされた方でメールの配信を停止・変更したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160410</infoUrl>
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        <leaveDate>2025/10/07 06:50:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>コロンビア</name>
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        <title>【注意喚起】デモ情報</title>
        <lead>●　報道等によると、明日７日、国内各都市で、大規模な親パレスチナデモが実施予定です。
●　10月2日、ボゴタ市内で発生した同様のデモでは、CAI（交番）、民間企業及び他国の大使館に対する投石、落書き等の実害が発生しました。
●これらのデモ等により、大規模な交通渋滞のほか、興奮した群衆による暴動も予想されます。外出の際には、インターネット等でデモ情報を確認し、デモ隊に不用意に近づかないようご注意ください。</lead>
        <mainText>１　報道等によると、明日は2023年10月7日にハマスがイスラエルを攻撃した日から2周年となるため、国内各都市において、大規模な親パレスチナデモが実施予定です。予想されている開始時間・場所は下記のとおりです。

○ボゴタ
・10:00 国立教育大学(Calle72#11-86)
・10:30 ディストリタル大学マカレナ・キャンパス(Cra.3#26A-40)
上記デモはCra.7とCalle45付近で合流して、Calle45に沿って米国大使館へ向かい、午後２時から午後４時にかけて同大使館前で抗議活動を行った後、ボリバル広場へ移動。
○メデジン
・15:00 ハイメ・イサザ・カダビ工科大学(Cra.48#7-151)
○カリ
・14:30　センテナリオ・タワー(Calle6 Norte#1-42)
○マニサレス
・17:00  ケーブルセンター(Avenida Santander#65-11)

２　10月2日、ボゴタ市内で発生した同様のデモでは、CAI（交番）、民間企業、他国の大使館に対する投石、落書き等の実害が発生しました。また、交差点内にデモ隊が長時間とどまるなど交通への妨害が顕著でした。一方、警察によるデモ隊の破壊行為に対する強力な制止措置や介入は行われなかったことから、万が一在留邦人がデモ隊から攻撃を受けた場合でも、有効な援助が受けられないおそれがあります。

３　デモ等の時間・場所・規模を特定することは困難ですが、今回も不測の事態が発生する可能性があります。外出時には交通手段・経路、インターネット等でのデモ等の最新情報を確認の上、移動には十分注意するようお願いします。群衆と警察が衝突しているような場面に遭遇した場合は、写真やビデオを撮影することなく、速やかにその場を離れて身の安全を確保してください。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160408</infoUrl>
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        <koukanName>在コロンビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/07 06:40:39</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ブラジル</name>
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        <title>メタノール混入酒流通に関する注意喚起（サンパウロ州政府発表）</title>
        <lead>【ポイント】
　サンパウロ州政府は１０月５日、州内においてメタノール混入酒が流通し、中毒被害が拡大していることについて、消費者に対し注意を喚起するとともに、中毒症状が現れたら直ちに医療機関での診断を受けるよう案内しています。なお、サンパウロ州政府では現在、危機管理室を設置し、メタノール混入酒の取り締まりを強化していますが、在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、有害物質が混入したアルコール飲料の摂取による健康被害にあわないよう、最新の情報の入手に努めてください。

１　メタノール中毒件数（１０月４日現在）
　サンパウロ州内で中毒確認及び調査中案件：１６２件
　中毒確認件数：１４件（うち死亡者数２件）
　調査中案件：１４８件

２　メタノール中毒症状
　腹部の激しい痛み
　過度の眠気
　めまい及び精神的混乱
　激しい頭痛

３　中毒症状が現れた際の対応
　 メタノール中毒により、失明・死亡するケースがあります。中毒症状が現れたら、直ちに医療機関での診断を受けてください。</lead>
        <mainText>

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下の手続きをしてください。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出してください。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届を提出してください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
　在サンパウロ日本国総領事館　領事部 邦人保護班
　電　話　　　　(55-11)3254-0100
　メール　　　　cgjassist@sp.mofa.go.jp
　ホームページ　https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160407</infoUrl>
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        <koukanCd>403G</koukanCd>
        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>160405</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/07 00:00:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0593</cd>
            <name>エクアドル</name>
        </country>
        <title>非常事態宣言の新規発令および延長</title>
        <lead>●ノボア大統領は、殺人や強盗などの暴力行為が続いているグアヤス県、エル・オロ県、ロス・リオス県、マナビ県、ボリバル県エチェアンディア市を対象とした非常事態宣言の発令期間を30日間延長することを発表しました。
●また、新たに燃料補助金の廃止等に反対する抗議活動の過激化に対処するべく、ピチンチャ県、コトパクシ県、トゥングラウア県、チンボラソ県、ボリバル県、力ニャル県、アスアイ県、オレジャナ県、スクンビオス県、パスタサ県を対象とした60日間の非常事態宣言を発令しました。</lead>
        <mainText>１　ノボア大統領は、殺人や強盗などの暴力行為が続いている地域において、8月6日に発令した60日間の非常事態宣言を30日間延長することを発表しました。
（1）対象地域
ア　グアヤス県
イ　エル・オロ県
ウ　ロス・リオス県
エ　マナビ県
オ　ボリバル県エチェアンディア市
（２）発令期間
30日間（2025年11月3日までの予定）

2　燃料補助金の廃止等に反対する抗議活動の過激化に対処するべく、ノボア大統領は60日間の非常事態宣言を発令しました。
（１）対象地域
ア　ピチンチャ県
イ　コトパクシ県
ウ　トゥングラウア県
エ　チンボラソ県
オ　ボリバル県
エ　カニャル県
オ　アスアイ県
カ　オレジャナ県
キ　スクンビオス県
ク　パスタサ県
（２）発令期間
60日間（2025年12月3日までの予定）

　在留邦人の皆様及び旅行されている皆様におかれましては、同地域への不要不急な外出を控え、治安情勢に関する最新情報を入手し、不測の事態に巻き込まれないよう身の安全確保にご留意いただけるようお願いします。
　また、抗議活動は散発的に発生していますので、デモ等を確認した場合は、速やかにその場を離れ、群衆には近づかないようお願いします。

【参考】大統領令第174号、175号
https1//minka.presidencia.gob.ec/portal/usuarios_externosjsf

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160405</infoUrl>
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        <koukanCd>408A</koukanCd>
        <koukanName>在エクアドル日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>160404</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/06 22:25:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>アンゴラ国内におけるコレラ感染者の発生について（第29報）</title>
        <lead>●10月5日、アンゴラ保健省は、コレラの感染状況につき、情報を更新しました。
●ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州で感染者を確認し、1月7日の最初の症例からコレラ患者30,175例（先週から+828例）、死亡832例（先週から+23例）が報告されたと発表をしました。
●本件に関連する過去に送信しました領事メール又は当館ホームページの領事・治安情報を併せて参照してください。過去1年以内の領事メールは、海外安全ホームページから確認ができます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_092.html</lead>
        <mainText>１．アンゴラ保健省は、10月5日にコレラの感染状況について最新の情報を更新し、1月7日の最初の症例からコレラ患者30,175例（先週から+828例）、死亡832例（先週から+23例）が報告されたと発表をしました。感染が確認されている地域は、ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州です。引き続き、感染が確認されている地域は、注意をお願いします。
２．保健省は、ルアンダ州保健局を通じてコレラ対策としてWHOが推奨する措置（発生地域の消毒、感染者の行動管理、疑わしい症例の検査、次亜塩素酸の配布など）を引き続き実施しています。
３．感染者数が再増加していることから、感染防止対策にご注意ください。
４．コレラは、患者や保菌者（症状がない場合）の便中のコレラ菌に汚染された食物や水による経口感染によって感染します。潜伏期間は数時間から5日、激しい水様性下痢（米のとぎ汁のような状態）や嘔吐を特徴とし、脱水の補正が行われないと死亡に至る疾患です。症状を認めた場合はすぐに医療機関の受診をお勧めします。
５．予防策
（１）手洗いやアルコール消毒（特にトイレ後、食事前）、うがいなど通常の感染症予防対策を徹底してください。
（２）生水、氷、生や加熱調理が不十分な魚介類（エビ、カニ、刺身等）、生野菜の摂取を避けてください。
（３）下痢や嘔吐物には近寄ることは避け、触れてしまった場合は、必ず石鹸を使った手洗いやアルコール消毒を実施してください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/06 15:30:34</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <title>10月6日時点_【注意喚起】デモ活動の最新状況について</title>
        <lead>・10月6日（月）9時現在、アンタナナリボ市内及び国内各都市におけるデモ活動の具体的な呼びかけにかかる情報は接到していませんが、アンタナナリボ市及び全国各地でデモが実施される可能性があります。
・夜間外出禁止令引き続き発令される可能性が高い状況にあります。安全のため、常に最新の情報を確認するよう心がけてください。
・マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。</lead>
        <mainText>本日9時現在、アンタナナリボ市内及び国内各都市におけるデモ活動の具体的な呼びかけにかかる情報は接到していませんが、アンタナナリボ市及び全国各地でデモが実施される可能性があります。

事態が安定するまでは都市中心部での集会や人が多く集まる場所に近づかないよう引き続き十分ご注意ください。

先月と比べ、比較的治安回復の兆しは見られますが、状況は依然として不安定です。水やガソリン、食料などについては、不必要な外出を避け、手元の備蓄を有効に活用しつつ、可能な範囲で補充や節約を検討してください。

マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
皆様の安全確保のため、ご協力をお願い申し上げます。
 
メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/06 12:30:36</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：１０月６日（月））</title>
        <lead>●１０月６日（月）マカッサル市内で、学生団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）補助金付ガソリンの不正利用事案に対する抗議デモ
時間：９時・１３時
場所：プルタミナ株式会社（通り: Jl. Garuda）
　　　南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
規模：１００人・５０人

（２）マカッサル市警察署麻薬調査部署による収賄事案に対する抗議デモ
時間：１０時
場所：マカッサル市警察（通り: Jl. Ahmad Yani）
　　　南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
規模：５０人

（３）インドネシア議会議員のマカッサル市訪問に対する抗議デモ
時間：１０時
場所：Claroホテル（通り: Jl. AP Pettarani）
規模：１５０人
　　　
（４）Mandiri Tunas Financeの車両強制押収に対する抗議デモ
時間：１０時３０分
場所：金融庁マカッサル市事務所（通り: Jl. Sultan Hasanuddin）
　　　Mandiri Tunas Finance（通り: Jl. Citra Boulevard）
規模：５０人
　　　
（５）SMK Negeri 1 Makassar高校による維持管理費の不正利用事案に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：南スラウェシ州教育当局（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　SMK Negeri 1 Makassar高校（通り: Jl. Andi Mangerangi）
規模：３０人

（６）Arayu Clinicの業務違反に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：Arayu Clinic（通り: Jl. Sultan Hasanuddin）
規模：８０人

（７）刑務所内において囚人の携帯使用に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：マカッサル市第1刑務所（通り: Jl. Sultan Alauddin）
規模：５０人

（８）Takalar県の刑務所内での麻薬流通に対する抗議デモ
時間：１４時
場所：南スラウェシ州法務省（通り: Jl. Sultan Alauddin）
規模：３０人

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160401</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/06 12:15:40</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <title>デモ情報（ジャカルタ：１０月６日）</title>
        <lead>●本６日午後１時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会周辺において、学生団体によるデモ活動が予定されています。
●人だかりやデモ活動に遭遇した際には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努め、引き続き、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等には近づかないようご注意ください。
●デモ活動の周辺では、交通機関や道路状況に影響が出る場合があるため、外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１　本６日午後１時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会周辺において、学生団体によるデモ活動（規模：約２００人）が予定されています。

２　デモ活動は、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。デモに関する最新情報の入手に努めるとともに、デモが行われている場所やその周辺には近付かないでください。また、人だかりやデモ活動に遭遇した際には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努め、引き続き、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等には近づかないようご注意ください。

３　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通機関や道路状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。
（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） 
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160400</infoUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/05 22:40:35</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
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        <title>集会・デモ情報</title>
        <lead>【ポイント】
・本日（５日）夜間、トビリシ市内中心部でデモが計画されているとの情報があります。
・昨日の統一地方選挙実施を機にトビリシ市内では大規模なデモが発生し、大統領宮殿周辺で一部デモ隊と警官隊とが衝突し、双方に多数の負傷者が出ています。
・安全のため、不用意にデモ等の場に近付かないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>【内容】
ジョージア国内では、連日トビリシやバトゥミ等各地で政府に対する抗議活動が続いていたところ、昨日の統一地方選挙実施を機にトビリシ市内では大規模なデモが発生し、大統領宮殿周辺で一部デモ隊と警官隊とが衝突し、双方に多数の負傷者が出た他、逮捕者も出ています。
●特にトビリシ市内の議会周辺に滞在されている又は滞在予定の方は、不用意にデモ等に巻き込まれないよう十分注意してください。
●安全対策のためニュース等を通じた最新の情報収集に努めてください。
 
※※以下の情報もご参照ください。
「外務省海外安全ホームページ」（ジョージアスポット情報）https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2024C051.html
「ジョージア安全の手引き」
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf
 
【お願い】
ご友人など周囲に「たびレジ」や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。
《たびレジ》旅行者用
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
《在留届》長期在留者用
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html
※既に「在留届」を提出済みの方で、届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。
 
※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160399</infoUrl>
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        <title>10月5日時点_【注意喚起】デモ活動の最新状況について</title>
        <lead>・10月5日（日）本日は、現時点において、デモ実施の情報には接していません。
・夜間外出禁止令引き続き発令される可能性が高い状況にあります。安全のため、常に最新の情報を確認するよう心がけてください。
・マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。</lead>
        <mainText>本日は、現時点において、デモ実施の情報には接していません。
 
先月と比べ、比較的治安回復の兆しは見られますが、状況は依然として不安定です。水やガソリン、食料などについては、不必要な外出を避け、手元の備蓄を有効に活用しつつ、可能な範囲で補充や節約を検討してください。
 
マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
皆様の安全確保のため、ご協力をお願い申し上げます。
 
メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
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【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160398</infoUrl>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
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            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>続報：デモ隊と警察隊との衝突の発生について（トビリシ市内中心部）</title>
        <lead>・大統領宮殿周辺（Orbeniani Palace）でデモ隊と警察とが衝突し、負傷者が発生しているとの情報があります。 
・衝突は周辺にも拡大するおそれがあります。 
・大統領宮殿周辺に加え、トビリシ市内中心部に滞在中の方は十分注意してください。 
・安全対策のため、ニュース等を通じた最新の情報収集に努めてください。  

※「外務省海外安全ホームページ」（ジョージアスポット情報）※ 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2024C051.html 

【お願い】 
ご友人等周囲に「たびレジ」や「在留届」を登録されていない方がおられましたら、登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。 

※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※</lead>
        <mainText>

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160397</infoUrl>
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        <title>デモ隊と警官隊との衝突の発生について（大統領宮殿周辺）</title>
        <lead>・大統領宮殿周辺（Orbeniani Palace）でデモ隊と警察とが衝突し、負傷者も出ています。
・付近に滞在中の方は同所周辺に近付かないよう注意してください。
・安全対策のため、ニュース等を通じた最新の情報収集に努めてください。

※「外務省海外安全ホームページ」（ジョージアスポット情報）※
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2024C051.html
【お願い】
ご友人等周囲に「たびレジ」や「在留届」を登録されていない方がおら
れましたら、登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。
※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に
通報してください※</lead>
        <mainText>

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160396</infoUrl>
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        <title>10月4日時点_【注意喚起】デモ活動の最新状況について</title>
        <lead>・10月4日（土）アンタナナリボ市内でデモ活動の呼びかけが実施されています。全国各地でも同様に実施される可能性があります。
・夜間外出禁止令引き続き発令される可能性が高い状況にあります。安全のため、常に最新の情報を確認するよう心がけてください。
・マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。</lead>
        <mainText>本日アンタナナリボ市内でデモ活動の呼びかけが実施されています。また与党支持者による集会が実施されるとの情報もあます。

事態が安定するまでは都市中心部での集会や人が多く集まる場所に近づかないよう引き続き十分ご注意ください。

先月と比べ、比較的治安回復の兆しは見られますが、状況は依然として不安定です。水やガソリン、食料などについては、不必要な外出を避け、手元の備蓄を有効に活用しつつ、可能な範囲で補充や節約を検討してください。

マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
皆様の安全確保のため、ご協力をお願い申し上げます。
 
メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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        <title>【注意情報】デング熱、チクングニア熱、オロプーシェ熱等の蔓延</title>
        <lead>１０月２日付「EFE」の記事はキューバ保健省のフランシスコ・ドゥラン衛生・疫学局長が記者会見で発表した内容を報じています。
それによれば、キューバ国内15県のうち12県でデング熱とオロプーシェ熱の蔓延が確認され、チクングニア熱も、マタンサス、ピナル・デル・リオ、ハバナ、グアンタナモ、サンティアゴ・デ・クーバの5つの県で蔓延しているとのことです。

オロプーシェ熱は通常キュレックス蚊やブヨによって伝染し、重篤な合併症を伴わずに発生しますが、症状はデング熱の症状に似ており、発熱、頭痛、筋肉痛、関節痛、嘔吐や下痢を伴うこともあります。2023年には、この病気の疑いのある症例がキューバ国内で約12,000件報告されました。

チクングニア熱は、ネッタイシマカにより伝染し、継続的な重度の関節痛を引き起こすことを特徴としており、身体に障害をもたらします。

現在、デング熱、チクングニア熱、オロプーシェ熱に対するワクチンや特効薬はありません。頭痛、関節痛、嘔吐、下痢、発熱などの症状が現れた場合には、適切な診断を行うため、医師の診察を受ける必要があります。

個人的な予防対策として、以下の方法が有効です。
・露出した皮膚には虫除け剤を使用してください。
・長袖のシャツや長ズボンを着用し、できるだけ肌の露出を避けましょう。
・屋内では網戸やエアコンを使用し、ヌカカや蚊の侵入を防ぎましょう。
・蚊のいる環境では、就寝時には殺虫剤処理された蚊帳を利用し、昼寝の際も使用することをお勧めします。
・虫よけ加工された衣服を必要に応じて使用してください。
海外へ渡航される際には、以上の予防対策を徹底し、媒介昆虫に刺されないよう心がけてください。また、現地で体調に異変を感じた場合は、速やかに医療機関での診断を受けることをお勧めします。</lead>
        <mainText>チクングニア熱及びオロプーシェ熱に関する参考リンク 
厚生労働省検疫所FORTH
（https://www.forth.go.jp/news/2025/20250813_00001.html ）
（https://www.forth.go.jp/topics/2024/20241002_00001.html ）

キューバの医療施設について 
在キューバ日本国大使館HP
（https://www.cu.emb-japan.go.jp/itpr_ja/medico.html ）</mainText>
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        <title>【注意喚起】盗難（置き引き）被害の発生について（アグアスカリエンテス市）</title>
        <lead>●アグアスカリエンテス市内のレストランにおいて、盗難（置き引き）事案が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
２０２５年９月２９日（月）２０時頃、邦人男性５名及び邦人女性１名（出張者）がアグアスカリエンテス市のショッピングセンター Plaza Las Palmas内のレストランで食事中、椅子の背もたれにかけていたカバンが盗難された。

２　注意事項 
（１）今回の被害は、椅子の背もたれに掛けていたカバンが盗まれたものです。飲食中であってもカバンはできるだけ手元や身体に近い位置に置き、床に置く場合は足で押さえる、ストラップを脚に通す等、身体から離れない工夫をしてください。また、貴重品やパスポート等は携行し、不要な場合は持ち歩かないよう注意してください。
（２）カバンの外ポケットや開口部に財布やスマートフォン等を見えるように入れていると第三者から狙われやすくなります。チャックを閉めるなど、第三者から容易に手を伸ばせないよう工夫してください。
（３）飲食店や商業施設を利用する際は、周囲に不自然に近づく人物がいないか、入退店時に後をつけられていないか等、常に周囲への注意を怠らないことが重要です。特に夜間や人通りの少ない場所では被害に遭うリスクが高まるため、できるだけ複数人で行動し、安全面を意識した行動を心掛けてください。
（４）店内で席を離れる場合は、短時間であっても必ず荷物を持って移動するか、同行者に見てもらうようにしてください。少しの隙を狙われるケースが多いため、油断せずご注意ください。

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160393</infoUrl>
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        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
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        <title>【注意喚起】車両の盗難被害の発生について（イラプアト市ビージャス・デ・イラプアト地区付近）</title>
        <lead>●イラプアト市ビージャス・デ・イラプアト地区付近の在留邦人宅において、車両の盗難事案が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
２０２５年９月２９日（月）１８時３０分頃、邦人男性１名がイラプアト市ビージャス・デ・イラプアト地区付近の自宅（フラクシオナミエント外）で駐車。翌３０日（火）６時頃、車両が盗難されていたことが判明した。なお、同じ駐車場には２台駐車してあったが、そのうちの1台が盗難被害に遭った。

２　注意事項 
（１）今回の事案は、いわゆる「リレーアタック（スマートキーが発する電波を中継・増幅して車両を解錠・始動する手口）」と呼ばれる手法を使用し、自宅駐車場から車両が盗難された可能性があると見られます。まずは、誰でもアクセスできるような住居を選定しないことが一番の予防になりますが、仮にそのような場所に駐車せざるを得ない場合には、治安当局からは、ハンドルロックやＧＰＳなど複数の防犯対策を併用することが効果的です。
（２）スマートキーは、玄関付近や窓際など、外部から電波を拾われやすい場所に置かないようにしてください。屋内でもできるだけ中心部や見えにくい場所に保管するなど、保管場所に注意を払うことで被害確率が低下します。
（３）車両は、防犯カメラや照明設備のある場所に駐車することも有効です。自宅駐車場であっても暗所に停めるのではなく、明るく見通しのよい位置を選ぶなど、できるだけ犯行を試みづらい状況を整えてください。
（４）車内には貴重品を残さないことはもちろん、鍵やリモコンは常に携行すること、車両保険や盗難補償の加入状況を定期的に確認しておくようにしてください。

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <title>今後の偶発的な集会やデモ行進発生の可能性</title>
        <lead>●10月２日に開催された国家安全保障会議(CNS)で、憲法規定に照らし、憲法評議会の決定に異議を唱えることを目的とした公共における集会やデモの禁止を含め、公安秩序の維持に必要な措置をとることが、関係省庁に指示されました。
●一方、一部の野党は、10月４日開催を呼びかけていたデモ行進を10月11日に延期すると発表しています。
●10月10日より選挙キャンペーンが始まる見込みです。各候補者や支持者の活動が活発化することが想定されます。
●一方、サイバー空間上では偽情報・誤情報も拡散されています。当局は、適切な行動の啓蒙やフェイクニュースのファクトチェックを行っていますが、今後、何らかの呼びかけ投稿により、当局により禁止対象となっている集会やデモ行進が発生する可能性も排除されません。
●常日頃から最新情報の入手に努めてください。無許可の集会やデモなどに接した場合には、不要不急の外出は控える、またいつもとは異なり、不特定多数の人が集まっていることを目撃したら、その場所から離れるなど、不測の事態に巻き込まれないようご注意ください。</lead>
        <mainText>１　10月２日、国家安全保障会議(CNS)が開催されました。憲法第138条では、憲法評議会の決定は、不服申立できるものではなく、行政、あらゆる個人（自然人） 、法人に課されると規定されており、憲法評議会の決定へのあらゆる異議は違法だと確認しました。その結果、司法と治安を司る大臣に対して、憲法評議会の決定に異議を唱えることを目的とした公共における集会やデモの禁止を含め、公安秩序の維持に必要なあらゆる措置をとるように指示がなされました。

２　野党デモ行進に係る経緯や、今後の選挙日程は、以下のとおりです。
９月８日、憲法評議会は、大統領選挙立候補者名簿の確定版が発表。
９月26日、コートジボワール・アフリカ人民党（PPA-CI）とコートジボワール民主党（PDCI）の野党連合「共同戦線」他は、平和的デモ行進を10月４日に実施する旨予告。
10月２日
・国家安全保障会議(CNS)開催。
・アビジャン県知事は、共同戦線によるデモ行進の不許可を通知。なお、同デモ行進は、ココディのサン・ジャン教会のロータリー（Rond-point de l'Eglise Saint Jean de Cocody）から、 ドゥー・ プラトーのソコセ交差点（carrefour Sococe  des II Plateaux ）に至るラトリル通り（Boulevard Latrille）で実施予定。
・CNSの発表を受け、共同戦線は、デモ行進を10月11日実施に延期する旨発表。
10月10～23日、選挙キャンペーン
10月25日、投票日
　
３　大統領選挙を控え、コートジボワール政府は、10月5日から11月4日にかけて、約4.4万人の防衛・治安部隊（FDS）を動員した選挙治安対策「エスペランス」作戦を開始する旨発表しています。
既に、９月８日の憲法評議会からの大統領立候補者名簿確定版の発表以降、治安当局による警戒・警備が強化されており、特に夜間の時間帯では多くの場所で検問が実施されております。

４　一方、サイバー空間上では、偽情報・誤情報も拡散されています。
そのため、国家情報システム・セキュリティ庁（ANSSI）は、サイバーセキュリティ月間として、適切な行動を呼びかけています。
また、独立選挙委員会（CEI）とANSSIは、CEIや各オペレーションに関する偽情報に関するファクトチェックのアカウントを開設しています。

５　つきましては、常日頃から最新情報の入手に努めてください。無許可の集会やデモなどに接した場合には、不要不急の外出は控える、またいつもとは 異なって不特定多数の人が集まっていることを目撃されたら、その場所から離れるなど、不測の事態に巻き込まれないようご注意ください。

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/04 02:10:37</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
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        <title>【注意喚起】車両の盗難被害の発生について（イラプアト市ビージャス・デ・イラプアト地区付近）</title>
        <lead>●イラプアト市ビージャス・デ・イラプアト地区付近の在留邦人宅において、車両の盗難事案が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
２０２５年９月２９日（月）１８時３０分頃、邦人男性１名（企業駐在員）が翌日の勤務に使用するため社用車でイラプアト市ビージャス・デ・イラプアト地区付近の自宅（フラクシオナミエント外）へ帰宅。翌３０日（火）６時頃、自宅駐車場に停めていた社用車が盗難されていた。なお、同じ駐車場に停めていた自家用車は無事であった。

２　注意事項 
（１）今回の事案は、いわゆる「リレーアタック（スマートキーが発する電波を中継・増幅して車両を解錠・始動する手口）」と呼ばれる手法を使用し、自宅駐車場から車両が盗難された可能性があると見られます。まずは、誰でもアクセスできるような住居を選定しないことが一番の予防になりますが、仮にそのような場所に駐車せざるを得ない場合には、治安当局からは、ハンドルロックやＧＰＳなど複数の防犯対策を併用するよう助言がありましたので、可能な範囲で導入をご検討ください。
（２）また、スマートキーは、玄関付近や窓際など、外部から電波を拾われやすい場所に置かないようにしてください。屋内でもできるだけ中心部や見えにくい場所に保管するなど、保管場所に注意を払うことも有効です。
（３）防犯カメラや照明設備のある場所に駐車することも有効です。自宅駐車場であっても暗所に停めるのではなく、明るく見通しのよい位置を選ぶなど、できるだけ犯行を試みづらい状況を整えてください。
（４）さらに、車内には貴重品を残さないことはもちろん、鍵やリモコンは常に携行すること、車両保険や盗難補償の加入状況を定期的に確認しておくようにしてください。

（問い合わせ先） 
在レオン日本国総領事館  
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato  
  Tel: ＋52(477)343-4800 
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp 

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。 
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
＜海外安全 虎の巻＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf 
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf 
  
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。 

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくようお願いします。  

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx 

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160386</infoUrl>
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        <koukanName>在レオン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/04 01:36:54</leaveDate>
        <title>El Segundoの製油所における火災に関する注意喚起（その２）</title>
        <lead>●３日午前８時現在、El Segundoの製油所（324 West El Segundo Boulevard、ロサンゼルス空港から南に約３マイル）の火災については、現在も消火活動が続いていますが、製油所施設内で封じ込められており鎮火の方向にあります。また、報道によれば施設内を含めてこの火災による負傷者は発生していません。
●この火災に対してマンハッタンビーチ市が発出していた自宅待機令は３日早朝に解除されました。
●隣接するロサンゼルス国際空港では、現在まで運航に支障はでていません。
●この火災による大気汚染について、当該製油所が所在するエル・セグンド市によれば現時点においては基準値を下回っています。
●消火作業に関連して、周辺地域では交通規制がひかれる可能性もありますので、ご留意ください。
●周辺地域に居住・滞在されている在留邦人・旅行者の皆様におかれては、報道等で最新の情報の入手に努め引き続き注意を払ってください。</lead>
        <mainText>マンハッタンビーチ市（Ｘ）
https://x.com/citymb/status/1974029374589374751

エル・セグンド市　（中段のChevron El Segundo欄をご覧ください）
https://www.elsegundo.org/our-city/odor-environmental-concerns

ロサンゼルス国際空港サイト
https://www.flylax.com/

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160385</infoUrl>
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        <leaveDate>2025/10/04 00:15:36</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>スウェーデン</name>
        </country>
        <title>（治安情報）イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロへの注意喚起</title>
        <lead>●本年、ヨーロッパ各地で、イスラエル権益やユダヤ人を標的としたテロ事案が頻発しています。
●ユダヤ教の宗教的な記念日の前後はリスクが高まる傾向にありますので、不用意にシナゴーグやイスラエル関連施設などに近づかないようご注意ください。</lead>
        <mainText>１　近時、中東情勢の緊張化を背景に、ヨーロッパ各地でイスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が頻発しています。１０月２日には、英国マンチェスターで、ヨムキプール当日（ユダヤ教の祭日）に、シナゴーグ近くで車両突入・刺傷事案が発生しました（容疑者を含め３名死亡、３名重体）。

２　特に、ユダヤ教の宗教的な記念日の前後は、ユダヤ系施設・人物を狙った攻撃が発生しやすい傾向にあるところ、１０月６日～１３日頃は、スッコート（秋の収穫を祝うユダヤ教の祭り）の期間となります。また、２０２３年１０月７日のハマスによるイスラエルへの攻撃から２年を迎えますので、これらの期間には特に注意が必要です。
　このほか、２０２５年はスウェーデンにおけるユダヤ人の生活２５０周年の記念の年であり、通年で大小様々な催しが行われています。お住まいの近くや旅行先でのイベントの開催状況にもご留意ください。

３　事件に巻き込まれないよう、不用意にシナゴーグやイスラエル関連施設、集会場などに近づかない、繁華街など人の多い場所では不審者や不審物に警戒するなど、安全確保に努めていただくようお願いします。

４　不測の事態に巻き込まれない、巻き込まれた場合に取るべき対応を知るために、旅行前にスウェーデンの安全対策基礎データ（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_160.html ）や当館が作成している「安全の手引き」（本年２月更新 https://www.se.emb-japan.go.jp/nihongo/anzennotebiki.pdf ）をご参照ください。
　また、海外渡航前または外出時には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようお願いします。

●参考資料
外務省海外安全ホームページ
（　https://www.anzen.mofa.go.jp/index.html　）
海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策 Q＆A
（　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html　）　
海外旅行のテロ・誘拐対策
（　http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html　）
ゴルゴ 13 の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」
（　http://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html　）</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/03 23:30:47</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
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        <title>ギリシャにおけるEES（出入域システム）の開始予定</title>
        <lead>(1) EES（Entry/Exit System：出入域システム）は、シェンゲン協定加盟国への出入国に係る渡航者の情報を電子的に記録するEUの新しい制度で、2025年10月12日から段階的に導入される予定です。
(2) 対象者は、ギリシャを含むシェンゲン協定加盟国の欧州29か国に、観光や出張等の短期滞在を目的として入国する、日本を含む非EU加盟国からの渡航者です。
(3) 欧州29か国の空港などの国境検問所において、パスポート情報（氏名、生年月日、国籍等）、生体認証データ（顔写真及び指紋）、出入国記録等が電子システムに登録されます。
(4) 当館からアテネ空港に確認したところ、アテネ空港では10月12日から、到着者の一部を対象に運用を開始する予定とのことです。対象者は「Kiosk」と呼ばれるセルフサービスシステムで生体認証データ等を登録後、入国審査ブースに進む手順となります。
※ 渡航前（事前）に行う手続はありません。空港到着時に、係官の案内に従ってください。

〇シェンゲン協定加盟国の欧州29か国：アイスランド、イタリア、エストニア、オーストリア、オランダ、ギリシャ、クロアチア、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、ハンガリー、フィンランド、フランス、ブルガリア、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、マルタ、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルクセンブルク、ルーマニア

EES制度の詳細や最新情報については、EUウェブサイト等で確認してください。</lead>
        <mainText>＜参照＞
EU公式
https://travel-europe.europa.eu/en/ees　（英語）
https://travel-europe.europa.eu/ja/ees##　（日本語）
駐日欧州連合代表部（日本語）
https://eumag.jp/article/qa082025a/
アテネ国際空港（コールセンター：210 3530000）
https://www.aia.gr/en/traveller/procedures/border-control-airport-f497a46d98e1fe29a0d8233ed7d66b52
日本外務省
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/pagew_000001_01637.html　

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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    <mail>
        <keyCd>160380</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/03 23:30:47</leaveDate>
        <area>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
        </country>
        <title>【連絡】在アルゼンチン日本大使館の外線電話の通信障害の復旧</title>
        <lead>在アルゼンチン日本大使館の代表回線の通信障害が正常に復旧いたしました。</lead>
        <mainText>１　概要 
９月３０日１７時以降、在アルゼンチン日本大使館の代表回線に障害が発生しており、外線電話を受け付けられない状況となっておりましたところ、正常に復旧いたしましたので、お知らせいたします。 
ご不便をお掛けして申し訳ありませんでした。 

２　外務省海外安全ホームページのご案内 
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますので、是非ともご確認ください。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0  
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        </country>
        <title>イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ関連の注意喚起</title>
        <lead>(1) 中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で頻発しています。最近では10月2日（木）、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生し、英国警察はこの事件をテロ事件と認定しました。
ギリシャでも今年、イスラエル権益・ユダヤ人を標的とした以下事案の発生が報道されています。
・2025年2月、アテネで、レストランから出たイスラエル人カップルがアラビア語を話す2人組に襲撃された。
・2025年7月、ロドス島で、親パレスチナ派の大規模集団により十代の若者が襲撃された。
・2025年7月、アテネ近郊の海岸で、イスラエル人観光客が暴行された。
また、各地で反イスラエル抗議等のデモも発生しています。2025年8月には、イスラエル豪華客船の寄港に対して、ギリシャ全土の各港で反イスラエル抗議デモ集会が実施されました。　

（2）ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、ユダヤ系施設・人物を狙った攻撃が発生しやすく、今後の要警戒期間としては以下が挙げられます。
　・スッコート（仮庵の祭り）：10月6日頃から10月13日頃
　・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃
　・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月９日頃

上記期間中又は前後に、シナゴーグ、イスラエル関連施設、ユダヤ系レストランなどは特に標的となる可能性がありますので、報道等により最新情報の入手に努めるとともに、関連施設等やデモには近寄らないなど、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。

【アテネの主な関連施設】
・イスラエル大使館
Marathonodromon 1, Psichiko 
・ユダヤ人コミュニティ中央委員会(the Central Board of Jewish Communities)
36 Voulis, 105 57 Athens
・アテネイスラエルコミュニティ（ISRAILITIKI KOINOTITA ATHINON）
Melidoni 8, Athens
・シナゴーグ
Melidoni 3, Athens
・ユダヤ博物館
Nikis 39, Athens
・CHABAD OF GREECE
Esopou 10, Athens</lead>
        <mainText>在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】１０月４日（土）ジョージア統一地方選挙実施に伴う安全対策について（ジョージア全域）</title>
        <lead>【ポイント】
・ジョージアでは、１０月４日（土）に統一地方選挙が予定されています。
・選挙当日は多数のデモ・集会が計画されているとの情報があり、大規模なものとなる可能性もあります。
・安全対策のため、ニュース等を通じた情報収集に努めてください。</lead>
        <mainText>【内容】
●ジョージアでは、１０月４日に統一地方選挙が予定されています。
●選挙当日の午後以降はトビリシ市内を中心に多数のデモ・集会等が計画されているとの情報があり、大規模なものとなる可能性もあります。
●特に以下の場所での行動の際には、事前に安全面をご確認ください。
・議会
・ルスタヴェリ通り（Rustaveli）
・メリキシヴィリ通り（Melikishvili）
・イリア・チャフチャヴァゼ通り（Ilia Chavchavadze）
・ゴルガサリ通り（Gorgasali）
・自由広場（Freedom Square）
・共和国広場（Republic Square）
・英雄広場（Heroes Square）
・各地の投票所周辺（主に幼稚園・学校・大学が投票所となります）
●昨年１０月に行われた議会選挙以降続いているデモ等では、多数の負傷者が出ているほか、外国人を含むデモ参加者が治安機関に拘束されています。 
●予期せぬ事件・事故に巻き込まれたり、治安機関に拘束されたりする等のおそれがあります。不用意にデモ等の場に近付かないよう十分注意してください。 
●安全対策のためニュースなどを通じた最新の情報収集に努めてください。
 
※「外務省海外安全ホームページ」（ジョージアスポット情報）※
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2024C051.html
 
【お願い】
ご友人等周囲に「たびレジ」や「在留届」を登録されていない方がおられましたら、登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。
 
※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0041</cd>
            <name>スイス</name>
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        <title>イスラエル・パレスチナ情勢を巡るデモ等に関する注意喚起</title>
        <lead>●10月2日夜、イスラエル・パレスチナ情勢を巡る デモがジュネーブ市およびローザンヌ市において無許可で発生し、参加者の一部が破壊行為等に及び警察が催涙ガスで鎮圧する事態となりました。
●今後、大都市を含む他の地域においても同様の抗議活動等が継続・拡大する可能性がありますので、デモや集会の現場には決して近づかず、自身の安全確保に努めてください。
●また、公共交通機関や道路にも影響が及ぶ恐れがあります。外出時には十分注意するとともに、現地の報道や関係機関から最新の情報を収集するよう努めてください。</lead>
        <mainText>１　報道によれば、10月2日（木）の18時頃、イスラエル軍によるパレスチナ自治区ガザへの支援船拿捕に対する抗議デモがジュネーブ市において無許可にて発生し、3000人を超える参加者が集結しました。当日は午前中よりSNS上でジュネーブ市やローザンヌ市でのデモ参加が呼びかけられていました。また、ベルン市（Berne）、シオン市（Sion）、フリブール市（Fribourg）、ラ・ショー＝ド＝フォン市（La Chaux-de-Fonds）、ルツェルン市（Lucerne）、バール市（Bale）、チューリッヒ市（Zurich）、ルガーノ市（Lugano）等の複数都市でも抗議デモが実施されています。

２　ジュネーブでは、デモ隊はリゼ・ジラルダン広場からモンブラン橋方向へ進行し、デモ隊の一部はコルナバン駅まで到達しました。デモ隊により線路が妨害され、遅延や運行停止が発生しました。デモ隊の一部は建造物を破壊するなど暴徒化し、警察は催涙ガスや放水銃を使用して対応する事態となりました。また、飲食店等の窓ガラスに落書きや破壊行為が見られ、これらの行為に対して警察は複数名を逮捕しました。

３　10月7日（月）は、ハマス等によるイスラエルに対するテロ攻撃から２年となる日です。これに伴い、緊張や抗議活動などが活発化する可能性もあります。

４　デモや集会の現場には決して近づかず、自身の安全確保に努めてください。なお、何らかの邦人被害情報等に接した場合には、当事務所に連絡してください。

５　交通規制や公共交通機関への影響に関する詳細については、今後、以下のサイトで発表される可能性がありますので、ご参照の上、最新の情報収集に努めてください。

●交通規制情報（ジュネーブ州警察）
（HP）https://www.ge.ch/organisation/corps-police
（Facebook）https://www.facebook.com/people/Police-Cantonale-de-Gene%CC%80ve/100064602285675/?fref=ts

●交通機関運行状況（ジュネーブ公共交通（TPG））
https://www.tpg.ch/fr/travaux-et-manifestations

　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレスに登録されたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ窓口）
○在ジュネーブ領事事務所
電　話：+41-(0)22-716-9900
メール：consulate@br.mofa.go.jp
住　所：82, rue de Lausanne, 1202 GENEVE, SUISSE
ホームページ：https://www.geneve.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>リヒテンシュタイン</name>
        </country>
        <title>イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロの増加に伴う注意喚起</title>
        <lead>2025年に入ってから、イスラエル権益・ユダヤ人を標的とした以下のような事案が発生したとされています。</lead>
        <mainText>●2025年1月
　・オーストラリアにおけるユダヤ人を標的とした爆破未遂事案（地元住民が爆発物と標的の住所を記したトレーラーを発見し未遂に終結）。
●2025年2月
　・ギリシャ・アテネにおいて、レストランから出たイスラエル人カップルがアラビア語を話す2人組に襲撃された事案。
　・ドイツ・ベルリンのホロコースト記念碑における、ユダヤ人殺害を目的としたシリア系男性による刺傷事案。
●2025年3月
　・フランスにおけるラビ（ユダヤ教指導者・聖職者）襲撃事案。
　・スペインにおけるコーシャー（ユダヤ教に適合し、ユダヤ教徒が食べても良いとされる食品）・ピザ店への放火未遂事案。
●2025年4月
　・スペインにおいて、ヒズボラに協力しテロ活動を行った疑いで、レバノン出身の男性3人が逮捕された事案。
　・米国ペンシルベニア州における過越祭（ペサハ）のセダー（ユダヤ教の断食）後のユダヤ人知事公邸への放火事案。
●2025年5月
　・米国ワシントンD.C.におけるイスラエル大使館職員2人の射殺事案。
　・トルコ・イスタンブールにおけるイスラエル領事館への発砲事案。
　・英国において、イスラエル人個人、イスラエルの使節団、ユダヤ人施設に対するテロ攻撃を計画した疑いでイラン人7人が逮捕された事案。
　・5月30日夜、パリの複数のユダヤ人施設における反ユダヤ主義的破壊行為。
●2025年6月
　・米国コロラド州で開催された親イスラエル集会における、エジプト人移民による火炎瓶攻撃（女性1人死亡、16人負傷）。
　・キプロスにおいて、イラン革命防衛隊と関係のある男が、イスラエルを標的とした攻撃を計画していた疑いで逮捕された事案。
●2025年7月
　・オーストラリアにおけるイスラエル料理レストランへの襲撃事案と、同週のシナゴーグ放火事案（礼拝者は逃走）。
　・スイスにおいて、イェシーバーの学生グループがイスラム教徒の男に襲撃された事案。
　・ギリシャにおいて、親パレスチナ派の大規模集団による十代若者への襲撃事案と、アテネ近郊の海岸でのイスラエル人観光客への暴行事案。
●2025年8月
　・オランダ・デ・ケンペルヴェネン・リゾートにおける、イスラエル人一家がアラブ系オランダ人に襲撃され4人負傷した事案。
　・スリランカにおける親パレスチナ派の男によるイスラエル人5人への暴行事案。
　・イタリア・ベネチアの観光名所のリアルト橋付近で、正統派ユダヤ教徒の服装をした観光客（ユダヤ系アメリカ人カップル）が３人の北アフリカ系移民グループに襲撃され負傷し、「汚いユダヤ人」等と罵られた事案。
●2025年９月
　・イタリア・ベネチアの観光名所のリアルト橋付近で、正統派ユダヤ教徒の服装をした観光客（８月とは別のユダヤ系アメリカ人カップル）が「パレスチナ解放」を叫ぶ10人の北アフリカ系移民グループに襲撃され負傷した事案。
●2025年10月
　・10月2日：英国マンチェスターにてヨムキプール（ユダヤ教の祭日）当日、シナゴーグ（ユダヤ教会）近くで車両突入・刺傷事案（被疑者含め3名死亡、3名重体）。

昨日（１０月２日）の英国における事案のように、ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、ユダヤ系施設・人物を狙った攻撃が発生しやすく、あくまで例示ですが、今後の要警戒期間としては以下が挙げられます。
　・スッコート（仮庵の祭り）：10月6日頃から10月13日頃
　・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃
　・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月９日頃
上記期間中又は前後に、シナゴーグ、イスラエル関連施設、ユダヤ系レストランや学校などは特に標的となる可能性があるところ、スイスには多数の在留日本人及び観光目的で滞在する日本人がおり、日本人がこうしたテロに巻き込まれる可能性は排除されません。

また、ＩＳ（「イスラム国」）は先月9月に公開された週刊機関紙ナバア513号において、イスラエルのカタール空爆後のガザ情勢を取り上げ、ベルギー・仏・英などの欧米はじめ各地でユダヤ人・キリスト教徒の集まり・街区や宗教的祭日等を攻撃するよう呼びかけており、注意が必要です。
このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、メールマガジンに登録されたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。  

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。  
■外務省海外旅行登録「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）  
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/#  
■在留届（３か月以上滞在される方）  
　　http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html  
■スマートフォン用「海外安全アプリ」  
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html  


【問い合わせ先】  
○在スイス日本国大使館領事・警備班  
電話 ：031 300 2222  
メール：consularsection@br.mofa.go.jp  
ホームページ：https://www.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
（了）</mainText>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0267</cd>
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        <title>ハボローネ市内における強盗事件の発生について（注意喚起）</title>
        <lead>○在留邦人に対する強盗事件が発生しましたのでお知らせします。邦人の皆様におかれましては、同様の事件に遭わぬよう、細心の注意を払って下さい。</lead>
        <mainText>１　事件概要
９月２８日（日）午後９時３０分頃、邦人がハボローネ市内の自宅前に到着した際、付近に不審な３人組の男を確認したため、通り過ぎるのを待った。その後、ゲートの南京錠を開けようしたところ、３人組が走って戻り邦人を襲撃、ショルダーバッグを強奪し３人組は逃走した。邦人は３人組と揉み合いとなったが、幸いにも、邦人に大きな怪我はなかった。

２　注意事項
・状況を把握した上で、生命・身体の安全を第一に冷静に対応する。
・犯人は、凶器を所持している可能性があることを念頭におく。
・帰宅時や外出時には周囲の状況に注意する。
・ゲート開閉や駐車の際は周囲に不審者がいないか確認する。
・不審者や不審車両を見かけた場合には、十分に距離を取るようにする。

３　　最近の傾向
ハボローネ市内を中心に盗難・強盗事件が増加傾向にあります。特に外国人、なかでもアジア系外国人を狙った犯行が多発しており、邦人の皆様も十分な注意が必要な状況になっています。

（連絡先） 
在ボツワナ日本国大使館  
住所：4th Floor Barclays House, Plot 8842, Khama Crescent, Gaborone, Botswana   
開館時間：８：３０-１２：００　１４：００-１６：３０   
電話：（＋２６７）－３９１－４４５６   
Email: information@gr.mofa.go.jp</mainText>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>インドネシア国軍設立８０周年記念式典に伴う交通規制情報（ジャカルタ：１０月５日）</title>
        <lead>●　１０月５日、独立記念塔（モナス）におけるインドネシア国軍設立８０周年記念式典及びパレード等の開催に伴い、終日、流動的な交通規制が予定されています。
●　独立記念塔（モナス）周辺道路等における交通渋滞が予想されますので、外出の際には、最新情報を入手し、周辺道路の交通状況にご注意ください。</lead>
        <mainText>１．１０月５日、独立記念塔（モナス）においてインドネシア国軍設立８０周年記念式典及びパレード等が開催されるため、周辺道路では終日、迂回等の交通規制が実施される予定です。規制内容は時間帯や状況によって変わる可能性がありますので、ご注意ください。 　

２．独立記念塔（モナス）周辺道路のほか、タムリン通りやスディルマン通り等における交通渋滞が予想されますので、周辺をご通行の際には、迂回路の確認や余裕を持った時間設定等にご留意ください。外出の際には、最新情報を入手し、周辺道路の交通状況にご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。
（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <title>イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案発生及び中東情勢に関する集会・デモに関する注意喚起</title>
        <lead>（１）中東情勢の緊張を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が欧米諸国で頻発しています。最近では１０月２日（木）、英国マンチェスターのシナゴーグにおいて、車両が歩行者に突入し、警備員が刺されるなど複数の死傷者を伴う襲撃事件が発生し、英国警察はこの事件をテロ事件と断定しています。

（２）ユダヤ教の宗教的な記念日・祭日の前後は、ユダヤ系施設・人物を狙った攻撃が発生しやすく、今後、以下のような記念日等が予定されています。
・スッコート（仮庵の祭り）：10月6日頃から10月13日頃
・ハヌカー（光の祭り）：12月14日頃から12月22日頃
・過越祭（ペサハ）：2026年4月1日頃から4月９日頃

上記期間中又は前後に、シナゴーグ、イスラエル関連施設、ユダヤ系レストランや学校などは特に標的となる可能性がありますので、当地の関係機関の発表や報道等により最新情報の入手に努めるとともに、関連施設等にはなるべく近寄らないなど、安全の確保を心がけてください。

【主な関連施設】
○　イスラエル大使館
　　Lundevangsvej 4, 2900 Hellerup
○　ユダヤ人学校
　　Strandvejen 93, 2100 Copenhagen
○　シナゴーグ
　　Krystalgade 12, 1172 Copenhagen 
○　ユダヤ博物館
　　Proviantpassagen 6, 1218 Copenhagen

（３）また、中東情勢に関する集会やデモも各地で行われています。集会やデモの開催予定場所には近寄らず、集会等が行われている現場に遭遇した場合には速やかにその場を離れるようにしてください。

【予定されている「Free Palestine」関連デモ】
日時：令和７年１０月４日（土）午後２時から午後５時までの間
場所：コペンハーゲン市庁舎前(Radhuspladsen 1, 1553 Koebenhavn)
→H.C.Andersens Blvd
→Noerre Voldgade
→Gothersgade
→クリスチャンスボー宮殿広場（Prins Joergens Gard 5, 1218 Koebenhavn）</lead>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/03 17:35:35</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <title>ナイロビ市内における自転車レース・イベント開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>●１０月５日（日）、ナイロビ市内において自転車レース・イベントが行われる予定です。
詳細は以下のURLでご確認ください。
https://jubileegnbrace.com/

●このイベントのため、５日（日）午前８時から午後２時までの間、コースとして使用するランガタロード、ケニヤッタ・アベニュー、ウフル・ハイウェイ及びアッパーヒル地区周辺道路が閉鎖される予定です。周辺の道路で混雑が予想されますので、在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、できるだけ渋滞を避けるとともに、過去には渋滞時に開いた窓から盗難被害に遭うなどの事案も発生していますので十分に注意をお願いします。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和６年１０月３日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/03 17:26:54</leaveDate>
        <title>El Segundoの製油所における火災に関する注意喚起</title>
        <lead>●２日午後９時過ぎ、El Segundoにある製油所（324 West El Segundo Boulevard、ロサンゼルス空港から南に約３マイル）内で火災が発生し、３日午前０時現在も消火活動が続いています。
●避難指示はこれまでのところ発出されておりませんが、火災が発生している施設の周辺地域にお住まいの方は、今後状況が悪化した場合には当局の指示に従って行動してください。
●この火災に対して隣接するマンハッタンビーチ市では住民に対して窓や扉を閉めて自宅内にとどまるよう自宅待機命令を発出しました。
●火災が発生している施設の周辺地域に居住・滞在されている在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、大気汚染に注意してください。
●今回の火災はロサンゼルス国際空港に比較的近い場所で発生していますが、３日午前0時時点で空港の運航に支障はでていません。今後煙等による影響が出ないとは限りませんので、オンラインで運行状況等を随時確認することをお勧めします。
●この火災に伴い、現在、ビスタ・デル・マールからパシフィック・コースト・ハイウェイまでのローズクランズ・アベニューとローズクランズ・アベニューからエル・セグンド・ブールバードまでのパシフィック・コースト・ハイウェイが閉鎖されていますのでご注意ください。</lead>
        <mainText>参考：
マンハッタン・ビーチ市
https://www.instagram.com/p/DPVmG6HAGVg/
 
ロサンゼルス国際空港
https://www.flylax.com/

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160364</infoUrl>
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        <leaveDate>2025/10/03 17:10:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
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        <title>10月3日時点_【注意喚起】デモ活動の最新状況について</title>
        <lead>・10月3日（金）11時からアンタナナリボ市のAmbohijatovoを目指して複数のデモ行進が予定されています。このデモ活動には複数の周辺地域からの集結が呼びかけられています。全国各地でも同様に実施される可能性があります。
・夜間外出禁止令引き続き発令される可能性が高い状況にあります。安全のため、常に最新の情報を確認するよう心がけてください。
・マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。</lead>
        <mainText>本日は11時からアンタナナリボ市のAmbohijatovoを目指して複数のデモ行進が予定されています。このデモ活動には複数の周辺地域からの集結が呼びかけられています。

詳細地域は以下の通りです。
目的地：Ambohijatovo

集合が呼びかけられている地点：
Behoririka
Soarano
Ankatso
Ambatonakanga
Antaninandro
Antanimbarinandriana.

経由地点：
Sabotsy Namehana（Galanaガソリンスタンド） 
Ambohitrarahaba
Analamahintsy 
Amboditsiry
Ambatomainty 
Andravoahangy

郊外から来る参加者には以下の地点が集結場所として示されています。

Itaosyとその周辺の参加者：Ampasika
国道1号線とその周辺の参加者：Anosizatoロータリー
国道2号線とその周辺の参加者：Ampasapitoロータリー
国道4号線とその周辺の参加者：Ankazomanga
国道7号線とその周辺の参加者：Anosy

本日のデモにはZ世代、インフルエンサー、アーティスト、労働組合等の参加が呼びかけられています。

上記地区の通行等を含めまして、事態が安定するまでは都市中心部での集会や人が多く集まる場所に近づかないよう引き続き十分ご注意ください。

先月と比べ、比較的治安回復の兆しは見られますが、状況は依然として不安定です。水やガソリン、食料などについては、不必要な外出を避け、手元の備蓄を有効に活用しつつ、可能な範囲で補充や節約を検討してください。

マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
皆様の安全確保のため、ご協力をお願い申し上げます。
 
メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/03 16:50:41</leaveDate>
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            <name>大洋州</name>
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            <name>オーストラリア／豪州</name>
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        <title>イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロの増加に伴う注意喚起</title>
        <lead>●近時、中東情勢の緊張化を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が世界中で頻発しています。当地でも、反ユダヤ主義の機運が依然として高い中、今年１月に発生したユダヤ人を標的とした爆破未遂事件をはじめ、ユダヤ教の礼拝所（シナゴーグ）やその周辺地域において、反ユダヤ主義を掲げる者の犯行と思われる器物損壊、放火未遂、放火、関連した爆発物の発見などの事案が相次いで発生しています。
●今月から来年４月にかけては、ユダヤ教の記念日・祭日もあります。邦人の皆様におかれましては、不測の事態を避けるために、最新の情報把握に努めるとともに、シナゴーグをはじめとしたユダヤ教関連施設やデモ抗議集会場の周辺等、ヘイトクライムやテロの標的とされやすい場所にはできる限り近寄らないなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　近時、中東情勢の緊張化を背景に、イスラエル権益・ユダヤ人を標的としたテロ事案が世界中で頻発しています。当地でも、反ユダヤ主義の機運が依然として高い中、今年１月に発生したユダヤ人を標的とした爆破未遂事件をはじめ、ユダヤ教の礼拝所（シナゴーグ）やその周辺地域において、反ユダヤ主義を掲げる者の犯行と思われる器物損壊、放火未遂、放火、関連した爆発物の発見などの事案が相次いで発生しています。

２　また、豪州政府は、昨年8月に豪州国内でのテロ脅威レベルを5段階中の2（POSSIBLE）から3（PROBABLE）に一段階引き上げました。豪州政府は、テロ警戒レベルを引き上げた背景として、社会政治的な問題に影響を受けて行動する国内脅威者の増加や、中東やウクライナにおける紛争といったテロ行為の引き金となり得る国際情勢の存在などの複合的な要因があることを説明しています。

３　今月から来年４月にかけては、ユダヤ教の記念日・祭日もあります。邦人の皆様におかれましては、不測の事態を避けるために、最新の情報把握に努めるとともに、シナゴーグをはじめとしたユダヤ教関連施設やデモ抗議集会場の周辺等、ヘイトクライムやテロの標的とされやすい場所にはできる限り近寄らないなど、自らの安全確保に努めてください。

４　万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（000番）に通報し対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。

【在シドニー日本国総領事館】
Level 12, 1 O'Connell Street,
Sydney NSW 2000　Australia
代表電話（61-2）9250-1000
Fax（61-2）9252-6600
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm　
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp　

※このメールは在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　</mainText>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/03 16:40:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
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        <title>台風２１号（国際名：Matmo／マットゥモ、ベトナム名：１１号）の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台風２１号（国際名：Matmo／マットゥモ、ベトナム名：１１号）は、１０月３日（金）１３時００分（ベトナム時間）時点でフィリピン・ルソン島にあり、１時間に２５ｋｍの速さで西北西に進んでいます。今後、南シナ海を西進し、現時点での予想では、５日（日）夜～６日（月）頃にベトナム北部に到達する見込みです。３日（金）１３時００分時点での勢力等は、時速２５ｋｍ、中心気圧９９０ｈＰａ、最大瞬間風速３５ｍとなっています。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>台風の接近・上陸・通過に伴い、台風の経路及びその周辺に当たる地域では、大雨による洪水・高潮・冠水・土砂崩れや、暴風・雷雨等の被害のリスクが高まるほか、各種交通機関に混乱をもたらすおそれがあります。また、台風から離れた場所でも、大気が不安定になり、突風・雷雨などに見舞われる可能性があります。
 
つきましては、今後の関連報道等により最新情報を絶えず入手し、台風の接近が予想される地域及びその周辺に滞在される方及び同地域への渡航・滞在を予定されている方は、状況に応じ外出を控える、日程・経路・訪問先の変更等を検討される、急に冷たい風が吹いてくるなど天候急変の恐れを感じた場合には無理な移動を避け、頑丈な建物などに入るなど、自身や家族友人同僚等の身の安全を守る行動を取って下さい。
	
（関連ウェブサイト）
○日本の気象庁（台風情報）
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/19.518/112.478/&amp;typhoon=TC2509&amp;contents=typhoon
○ベトナム国家水文気象予報センター
https://nchmf.gov.vn/kttvsiteE/en-US/2/index.html
○ベトナム国家水文気象予報センター　台風情報
https://kttv.gov.vn/kttvsite/vi-VN/1/index.html

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　
代表電話番号：（＋84）-24-3846-3000 
メールアドレス：ryoujihan@ha.mofa.go.jp
https://www.vn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出された方（メールアドレスを登録された方）及び（又は）「たびレジ」に登録された方に自動配信されます。本件メールにご返信いただく必要はありません。

◇「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

◇「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLから帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

◇災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160361</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160361A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>620A</koukanCd>
        <koukanName>在ベトナム日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>160360</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/03 16:00:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>オモニアでの発砲事件</title>
        <lead>○報道によると、本日（10月3日）未明、アテネ市内オモニア（Omonia）広場近くアギオス・コンスタンティノス（Agiou Konstantinou）通り沿いにあるアギオス・コンスタンティノス広場（Plateia. Agiou Konstantinou、国立劇場向かい）で、外国人2人組による発砲事件が発生し、その場を歩いていた外国人1人が軽傷を負いました。現時点で犯人は逃走中で、警察が行方を追っています。
○外出時には周囲への警戒を怠らず、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等、身の安全確保に努めてください。　</lead>
        <mainText>

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160360</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160360A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>160359</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/03 14:35:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>自然災害に関する注意喚起</title>
        <lead>ネパール国家防災管理庁(NDRRMA)から、10月3日から4日間、コシ、マデシュ、バグマティ、ガンダキ、ルンビニの5つの州で、中程度から非常に激しい雨が降ると予測されているため、特に丘陵地帯や低地で洪水や地滑りを引き起こす可能性があると警告していますので、ネパールに在留されている邦人の皆様におかれましては、天気予報等最新の情報にご注意いただき、特に陸路の利用を予定されている方はご自身の安全確保に努めて下さい。</lead>
        <mainText>NDRRMAは、バガマティ州のカトマンズ渓谷、カブレパランチョーク、シンドゥパルチョーク、ラスワ、マカワンプール、チトワンなど、いくつかの地区の小さな河川で季節的な洪水が発生するリスクを強調しています。また、コシ州のサンクワサバ、タプルジュン、イラム、ジャパ、モラン、バラ、パルサ、サルラヒ、ラウタハット、およびマデシュ州の周辺地域にも同様のリスクがあると警告しています。
NDRRMAは、どうしても必要な場合を除き、長距離および夜間の移動を避けるよう国民に勧告していますので、ネパールに在留されている邦人の皆様におかれましても、天気予報等最新の情報にご注意いただき、特に陸路の利用を予定されている方はご自身の安全確保に努めて下さい。
※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。 
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。 

在ネパール日本国大使館 
代表電話：+977(国番号)-1-4526680 
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp 
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160359</infoUrl>
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        <koukanCd>617A</koukanCd>
        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160358</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/03 13:05:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>【安全情報】パース市内における抗議活動に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●本１０月３日（金）１７時に、パース市内セント・ジョージズ・テラス及びシェアウッド・コートにあるオーストラリア外務貿易省庁舎周辺で、ガザ向け船団の拿捕に係る抗議活動が計画されています。また、市内に向けてデモ行進が行われる可能性もあります。

●抗議活動が行われている間及びその前後には、集会場所周辺道路の交通が混乱するおそれがあるほか、何らかのトラブルが発生し不測の事態に発展する可能性も排除できないため、不用意に近づかないようにしてください。

●万が一被害に遭った場合や邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、当地警察「000（トリプルゼロ）」に通報し対応を依頼するとともに、当館にご一報ください。</lead>
        <mainText>

（メール発信者）
【在パース日本国総領事館】 
電話：＋61-8-9480-1800 
ホームページ： http://www.perth.au.emb-japan.go.jp/
※このメールは在留届，たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
※「たびレジ」簡易登録をされた方で，メールの配信を変更・停止したい場合は，以下の URL から停止 手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160358</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160358A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160358.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160358L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>614F</koukanCd>
        <koukanName>在パース日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160357</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/03 10:25:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】盗難（置き引き）被害の発生について（アグアスカリエンテス市）</title>
        <lead>●アグアスカリエンテス市内のレストランにおいて、盗難（置き引き）事案が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
２０２５年９月２９日（月）２０時頃、邦人男性５名（企業駐在員）及び邦人女性１名（企業出張者）がアグアスカリエンテス市のPlaza Las Palmas内のレストランで食事中、椅子の背もたれにかけていたカバンが盗難された。

２　注意事項 
（１）今回の被害は、椅子の背もたれに掛けていたカバンが盗まれたものです。飲食中であってもカバンはできるだけ手元や身体に近い位置に置き、床に置く場合は足で押さえる、ストラップを脚に通す等、身体から離れない工夫をしてください。また、貴重品やパスポート等は携行し、不要な場合は持ち歩かないよう注意してください。
（２）カバンの外ポケットや開口部に財布やスマートフォン等を見えるように入れていると第三者から狙われやすくなります。チャックを閉めるなど、第三者から容易に手を伸ばせないよう工夫してください。
（３）飲食店や商業施設を利用する際は、周囲に不自然に近づく人物がいないか、入退店時に後をつけられていないか等、常に周囲への注意を怠らないことが重要です。特に夜間や人通りの少ない場所では被害に遭うリスクが高まるため、できるだけ複数人で行動し、安全面を意識した行動を心掛けてください。
（４）店内で席を離れる場合は、短時間であっても必ず荷物を持って移動するか、同行者に見てもらうようにしてください。少しの隙を狙われるケースが多いため、油断せずご注意ください。

（問い合わせ先） 
在レオン日本国総領事館  
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato  
  Tel: ＋52(477)343-4800 
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp 

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。 
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
＜海外安全 虎の巻＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf 
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf 
  
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。 

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくようお願いします。  

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx 

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160357</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160357A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>410D</koukanCd>
        <koukanName>在レオン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160355</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/03 07:50:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>ラ・リベルタ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、違法採掘及び組織犯罪による脅威対策のため、ラ・リベルタ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、違法採掘に従事する犯罪組織が活動しており、脅威等も発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、10月6日から60日間、違法採掘及び組織犯罪による脅威等の対策のため、ラ・リベルタ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
ラ・リベルタ州パタス郡

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 122-2025-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2444432-1

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　非常事態宣言中、ラ・リベルタ州パタス郡パタス町においては夜間22時～翌5時の外出が禁止されます（救急医療を必要とする方、医薬品の購入が必要な方、および医療従事者・生活維持のための仕事に従事する方などを除く）。

4　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報のレベル1：十分注意してください」を発出し、注意喚起を行っています。同地域では、違法採掘や組織犯罪に関与する敵対勢力の活動が確認されており、極めて危険な状況にありますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160355</infoUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160354</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/03 07:45:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>一部運輸業者等によるデモ（10月3日（金））</title>
        <lead>○報道等によれば、10月3日（金）、リマ市内において治安の改善を望む一部運輸業者等によるデモが実施される可能性があります（開始・終了時間及びルートは不明）。過去のデモにおいて、リマ市郊外からの参集者は、早朝または前日からリマ市内に入り、国会（Congreso de la Republica）を目的地として移動することが通例です。デモは今後断続的に長期化する可能性もあります。
○デモ付近では十分注意の上、デモに遭遇した場合は近づかないでください。
○ペルーへの渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、十分注意してください。</lead>
        <mainText>1　報道等によれば、10月3日（金）、リマ市内において治安の改善を望む一部運輸業者等によるデモが実施される可能性があります（開始・終了時間及びルートは不明）。過去のデモにおいて、リマ市郊外からの参集者は、早朝または前日からリマ市内に入り、国会（Congreso de la Republica）を目的地として移動することが通例です。デモは今後断続的に長期化する可能性もあります。

2　デモ付近では十分注意の上、デモに遭遇した場合は近づかないでください。

3　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。 
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。 
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。 
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。 
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。 
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。 
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。 
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

4　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160354</infoUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>160353</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/03 07:40:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0053</cd>
            <name>キューバ</name>
        </country>
        <title>キューバ旅行時の注意点</title>
        <lead>近時、気軽な感覚でキューバを訪問したものの、予定していた帰りの航空券が利用できない等、帰国困難な状況に陥る邦人観光客が散見されます。
キューバにおいては、米国による経済制裁等の影響もあり、他国で使えるクレジットカードがキューバでは使用できない場合が多い（特に米国系のカード）ことに加え、日本円は両替も利用もできない、外貨の引出しができない、インターネット環境が極めて乏しく滞在中に通信が途絶える可能性が高い、キューバへの渡航歴がある場合、米国入国時には、ESTAの提示だけでは十分ではなく、居住地（日本在住であれば日本）で発給を受けた米国の査証が予め必要となる等の様々な制限があります。キューバを訪れる際は、事前に情報を充分収集の上で、出国までに困らない充分な現金（日本円以外、主にはドルかユーロ）を帯同されるようお願い致します。

　キューバでは、犯罪統計が発表されておらず、治安情勢を把握することが難しいですが、最近の情勢を考えると、急激かつ確実に治安が悪化しています。今後、キューバへの旅行をお考えの方は、他の中南米諸国と比較して安全であるとの思い込みを捨てて、安全対策に十分配慮して下さい。 
　外務省の海外安全ホームページに掲載している「海外旅行のトラブル回避マニュアル」を旅行前にご一読いただければ幸いです。 
　URL：https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
　外務省　海外安全ホームページ　URL:https://www.anzen.mofa.go.jp/trip/ 

在キューバ日本国大使館 
　ホームページ：https://www.cu.emb-japan.go.jp 
　電話：7204-3355（代表）、7204-2376（領事部直通）</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160353</infoUrl>
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        <koukanName>在キューバ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160352</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/03 07:30:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0053</cd>
            <name>キューバ</name>
        </country>
        <title>キューバ人による自転車の危険走行</title>
        <lead>９月２７日（土）午前１時頃、ハバナ旧市街からマレコン通りを車で走行中の邦人男性が、ベダード地区からプラヤ地区へ通じる５番通りのトンネル手前の信号機で停止した際、路上にたむろする１００人近くのキューバ人の集団に出くわし、同集団内の自転車に乗った男性複数名から、車のボディを掴まれた上、暫くの間自転車で並走される等しました。それら自転車の男性達は、数百メートルの間、車の動力を利用して並走し、車から離れなかったとのことです。幸い、邦人男性及び車に被害はありませんでしたが、何らかの犯罪、又は事故に発展していた可能性も認められます。同様の、走行中の車にしがみつく行為は、雨天時にキューバ人の子供達の間でも見受けられ、車輪に巻き込まれて死亡する事故も発生しています。
また、前記事象の発生は午前１時台ですが、本年７月の同時間帯には、ハバナ旧市街を歩いていたキューバ人女性が３人組の男に後方から襲われ、抵抗した結果、前腕を刃物で複数回切り付けられ所持品を強取される強盗致傷事件も発生しています。
現在、キューバでは急激に治安が悪化していますので、夜間の一人歩きや車の運転には充分にお気をつけください。また、キューバ人の集団に出くわした場合は、何をするか予想ができないことから、経路を迂回して回避する、警察等治安機関に通報の上で指示に従い、速やかにかつ落ち着いてその場を離れる等の対応が必要です。

キューバでは、犯罪統計が発表されておらず、治安情勢を把握することが困難ですが、最近の情勢を考えれば、急激かつ確実に治安が悪化しています。今後キューバへ旅行をお考えの方は、他の中南米諸国と比較して安全であるとの思い込みを捨て、安全対策に十分配慮して下さい。 
外務省の海外安全ホームページに掲載している「海外旅行のトラブル回避マニュアル」を旅行前にご一読いただければ幸いです。 
　URL：https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
　外務省　海外安全ホームページ　URL:https://www.anzen.mofa.go.jp/trip/ 

在キューバ日本国大使館 
　ホームページ：https://www.cu.emb-japan.go.jp 
　電話：7204-3355（代表）、7204-2376（領事部直通）</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160352</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160352A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160352.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160352L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>406A</koukanCd>
        <koukanName>在キューバ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160349</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/03 03:35:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>マナウス市ポンタネグラ 地区ショッピングモール内で発生した殺人事件</title>
        <lead>1	発生日時
10月1日（水）午後9時30分頃

2	事件発生場所
マナウス市ポンタネグラ地区コロネル・テイシェイラ通り（在マナウス日本国総領事館から北西へ約9km）に所在するショッピング・ポンタ・ネグラ
【参考：事件発生現場周辺地図 ※Google Maps】
　https://maps.app.goo.gl/CRZMe9HQ85LBDSPk9</lead>
        <mainText>3	事件概要
マナウス市ポンタネグラ地区コロネル・テイシェイラ通りに所在するショッピング・ポンタ・ネグラで殺人事件が発生しました。報道によれば、被害男性はショッピングモールの外でバイクに乗った二人組に銃撃され、ショッピングモール内に逃げ込んだところで銃殺されました。犯人はその後現場から逃走しました。治安当局によると、被害男性は以前に麻薬取引で逮捕され、2019年に刑期を終えて釈放されていたとのことです。
 
【出典：G1、A Critica、Portal Norte】
https://g1.globo.com/am/amazonas/noticia/2025/10/02/homem-e-baleado-dentro-de-shopping-na-zona-oeste-de-manaus.ghtml

https://www.acritica.com/policia/homem-baleado-dentro-do-shopping-ponta-negra-morre-no-spa-da-compensa-1.385156

https://portalnorte.com.br/noticias/amazonas/2025/10/02/video-homem-morto-em-tiroteio-no-shopping-ponta-negra-havia-ido-buscar-a-esposa-e-o-filho/


4	総領事館からのお願い
（1）発砲音が近くで聞こえた場合には
　直ちに「伏せる」（立っていると銃撃を受ける面積が大きくなり、被弾するリスクも高まります）。安全を確保しながら退避するチャンスを窺って下さい。
（2）発砲音が遠くで聞こえた場合や動ける場合には
　その場から「逃げる」。冷静さを保ち、安全な場所へ退避して下さい。
（3）「逃げる」ことができなかった場合には
　「隠れる」。犯人と自身の経路上の障害物など伏せて身の安全の確保に努めて下さい。
（4）強盗の現場に遭遇した場合には、
「絶対に抵抗しない」、「強盗を見ない」、「強盗の要求どおりにする」（ただし刺激しないようゆっくりした動作で）を心がけて下さい。

在マナウス日本国総領事館（連絡先） 
電話：（市外局番92)3232-2000、国外からは（国番号55）92-3232-2000
Ｅメール：consular@na.mofa.go.jp 
ホームページ：http://www.manaus.br.emb-japan.go.jp/

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160349</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160349A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160349.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160349L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>403T</koukanCd>
        <koukanName>在マナウス日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160348</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/03 02:25:53</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0044</cd>
            <name>英国／イギリス／グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国</name>
        </country>
        <title>マンチェスター・シナゴーグでの事件を踏まえた注意喚起</title>
        <lead>●１０月２日（木）午前９時３０分頃、マンチェスター・シナゴーグにおいて発生した複数の一般人死傷者を伴う襲撃事件が発生しました。同日午後、英国警察はこれをテロ事件と認定しました。

●ロンドン警視庁は、直ちに脅威レベルを引き上げることはない一方、ロンドン市内のシナゴーク、ユダヤ人コミュニティー関連施設及びユダヤ人が多く居住する地区への警備を更に強化する旨、また、公共の安全を維持し、市民に安心感を与えるため、今後、ロンドンにおいて実施が予定されているイベントの警備等についても見直しを行っている旨公式Xアカウントで発表しました。
（ロンドン警視庁公式Xアカウント）
https://x.com/metpoliceuk/status/1973723502403350864</lead>
        <mainText>●つきましては、最新の情報の入手に努めるとともに、普段以上に身の回りに注意を払い、安全確保に努めるようにしてください。

このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛に配信しています。既に英国にお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信のかたちで結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。また、「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて次の「たびレジ」ホームページにアクセスの上、登録した旅行情報の削除をお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 

在英国日本国大使館　領事班 
020-7465-6565（9:30～18:00 （休館日を除く月曜日～金曜日））
inquiry-consulate@ld.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160348</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160348A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160348.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160348L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>518A</koukanCd>
        <koukanName>在英国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160347</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/03 00:50:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0048</cd>
            <name>ポーランド</name>
        </country>
        <title>大使館からのお知らせ（反イルカ漁デモに関する注意喚起）</title>
        <lead>　ワルシャワ市当局の情報によると、１０月３日（金）１２：００から１５：００までの間、当館の広報文化センター前（Al.Ujazdowskie 51）及び事務所前（ul.Szwolezerow 8）において、順次、抗議デモが行われます。</lead>
        <mainText>　抗議デモでは、反イルカ漁が掲げられ、約２０人が参加する予定です。参加者は、広報文化センター前で抗議デモを行った後に事務所前へ移動します。

　つきましては、１０月３日（金）に当館の広報文化センター又は事務所への来館を予定されている方は、可能な限り上記時間帯を避けるなど、ご協力をお願いいたします。また、抗議デモでは不測の事態が発生する可能性があるため、デモに不用意に近づくことのないよう、十分な注意をお願いします。

【お問い合わせ先】 
在ポーランド日本国大使館　領事班 
☆電話：＋４８ ２２ ６９６ ５００５※開館時間のみ[09:00～12:30、13:30～17:00]。開館時間外に緊急を要する場合には大使館代表番号（+48 22 696 5000）へお掛けください（閉館時電話対応委嘱業者がまずは伺うことになります）。 
☆メール：cons@wr.mofa.go.jp  
☆ＨＰ：https://www.pl.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多く
の方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。

【参考リンク】
＜外務省海外安全ホームページ＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/
＜たびレジ＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
＜オンライン在留届＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160347</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160347A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160347.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160347L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>512A</koukanCd>
        <koukanName>在ポーランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160346</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/03 00:10:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0039</cd>
            <name>イタリア</name>
        </country>
        <title>ローマ市内における親パレスチナデモに関する情報（続報）</title>
        <lead>報道等によれば、１０月２日（木）１８時３０分からコロッセオからピラミデ駅までの間、１０月３日（金）８時３０分からテルミニ駅周辺でデモが実施予定とのことです（いずれも終了時刻、規模等不明）。
デモ隊が通過する周辺道路において交通規制が実施されるため、交通機関や道路状況に影響が生じる可能性があります。引き続き、デモを行っている集団を見つけた場合には可能な限り早くその場から離れるなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>

（問い合わせ先）      
○在イタリア日本国大使館        
  　電話：06－487991（領事班）        
　　ホームページ：https://www.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html   
○外務省領事サービスセンター       
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903       
○海外安全ホームページ       
　　（PC版・スマートフォン版）https://www.anzen.mofa.go.jp/       
　　（モバイル版）http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。  
    https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160346</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160346A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160346.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160346L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>509A</koukanCd>
        <koukanName>在イタリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160345</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/02 23:50:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>イレチャ祭への注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】 
●１０月４日（土）及び５日（日）は、イレチャ祭（オロモ民族の祭典）です。
●アディスアベバ市内のマスカル・スクエアを中心に、祭典の準備を含めて１０月３日（金）正午から市内広範にわたり道路封鎖が実施されます。
●群衆には近づかず、安全確保に努めてください。また、外出の際は、普段以上の防犯対策をお願いします。
●犯罪被害に遭った時は、すぐに日本大使館へ連絡願います。</lead>
        <mainText>【本文】 
１　１０月４日（土）及び５日（日）は、イレチャ祭（オロモ民族の祭典）です。４日（土）はアディスアベバ市内マスカル・スクエア周辺において、５日（日）はビショフツ（デブレゼイト）において、大規模な祭典が行われます。

２　例年、祭典に合わせてオロミア州各地から多くの人々がアディスアベバ市内に集まります。祭典が行われるマスカル・スクエアを中心に、市内広範にわたり道路封鎖や警察官による検問・保安検査などで混雑が予想されます。

３　祭典の準備期間である１０月３日（金）正午頃からマスカル・スクエアに通じる市内の道路が、祭典終了までの間広範囲に封鎖されることが見込まれます。

４　祭典会場など、不特定多数の人が集まる場所はテロ攻撃の標的にもなり得るほか、置き引き、ひったくりなど犯罪被害に遭う可能性もあります。また、興奮した群衆が暴徒化する可能性も排除できません。

５　在留邦人の皆様は、最新の情報収集に努めるとともに、外出の際は封鎖されている場所や異音のする方向、群衆が集まっている場所にあえて近付くことは避け、十分注意して行動してください。

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
 《緊急時連絡先》      
警備領事班
携帯電話：+251-911-200-721（横山）E-mail: junnosuke.yokoyama@mofa.go.jp        
携帯電話：+251-911-216-773（上村）E-mail: satoshi.uemura@mofa.go.jp
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160345</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160345A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160345.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160345L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>711A</koukanCd>
        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160344</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/02 23:45:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0041</cd>
            <name>スイス</name>
        </country>
        <title>パレスチナ問題に関する大規模デモ・集会実施に伴う注意喚起</title>
        <lead>●１０月１１日ベルン市内において「自由なパレスチナを求める」大規模なデモ・集会が行われる模様です。</lead>
        <mainText>●本年５月２４日に行われたデモでは、約２０００人がベルンの街を行進し、物的損害が発生し、催涙ガスと放水銃で応戦した警察官に対する暴力が発生しました。また、６月２１日に行われたデモにおいては、テロリズムを美化するメッセージが目立ったものの、概ね平和的に終了しました。

本件に関する報道ぶりは以下のとおりです。
https://sozialismus.ch/veranstaltung/bern-demo-2-jahre-genozid-100-jahre-widerstand/
 
●今後も予期し得ない形でデモが発生する可能性は排除できないところ、デモの周辺では思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もありますので、付近に近づかないことをお勧めします。また、警察による交通規制が行われ、交通渋滞や公共交通手段の乱れ等の発生も予想されますので、警察等のSNSや報道により最新情報の入手に努めてください。  

　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、メールマガジンに登録されたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。  

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内頂けますようお願い致します。  
■外務省海外旅行登録「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）  
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/#  
■在留届（３か月以上滞在される方）  
　　http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html  
■スマートフォン用「海外安全アプリ」  
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html  


【問い合わせ先】  
○在スイス日本国大使館領事・警備班  
電話 ：031 300 2222  
メール：consularsection@br.mofa.go.jp  
ホームページ：https://www.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
（了）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160344</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160344A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160344.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160344L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>516A</koukanCd>
        <koukanName>在スイス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160343</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/02 22:45:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0039</cd>
            <name>イタリア</name>
        </country>
        <title>１０月４日（土）にローマ市内で実施される予定の親パレスチナデモ及び散発的なデモの可能性に関する注意喚起</title>
        <lead>○　１０月４日（土）、ローマ市中心部においてデモが行われる予定です。
○　デモ隊が通過する周辺道路において交通規制が実施されるため、交通機関や道路状況に影響が生じる可能性があります。
〇　デモを行っている集団を見つけた場合には可能な限り早くその場から離れるなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>デモ情報
　報道等によれば、イスラエル・パレスチナの諸情勢に関連し、１０月４日（土）午後、ローマ市中心部において、以下のとおりデモが予定されています。

１０月４日（土）デモ
　１４時３０分～１７時の間、参加者約２０，０００人（主催者による発表。一部ソースでは５０，０００人という情報もあり。）。
オスティエンセ広場（Piazza Ostiense） ～ アヴェンティーノ通り（Viale Aventino）　～ 国際連合食糧農業機関（ＦＡＯ）前　～ サン・グレゴリオ通り（Via di S.Gregorio） ～ コロッセオ（Colosseo）～　ラビカナ通り（Via Labicana）　～　メルラナ通り（Via Merulana）　～　サン・ジョヴァンニ広場（Piazza di San Giovannni）
　
　９月２２日にミラノで実施された親パレスチナデモにおいて、ミラノ中央駅付近でデモ参加者の一部が暴徒化し、警戒にあたっている警察と衝突する事態となりました。デモの参加者がガラス瓶、爆発物等を使用する場合もありますので、身体の保護及び各種トラブル防止のため、該当するエリアにはできるだけ近づかないようにしてください。
　また、現下の情勢の推移によっては更なる規模の拡大やデモの過激化、また１０月２日未明にもイタリア国内各地で発生したように、事前予測困難な突発的なデモの発生も懸念されます。
　デモ隊が通過する周辺道路において交通規制が実施されるため、交通機関や道路状況に影響が生じる可能性がありますので、外出の際は十分ご注意ください。報道等を通じて最新の情報を入手するとともに、デモを行っている集団を見つけた場合には可能な限り早くその場から離れるなど、自らの安全確保に努めてください。

（問い合わせ先）      
○在イタリア日本国大使館        
  　電話：06－487991（領事班）        
　　ホームページ：https://www.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html   
○外務省領事サービスセンター       
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903       
○海外安全ホームページ       
　　（PC版・スマートフォン版）https://www.anzen.mofa.go.jp/       
　　（モバイル版）http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。  
    https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160343</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160343A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160343.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160343L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>509A</koukanCd>
        <koukanName>在イタリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160342</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/02 22:35:36</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0039</cd>
            <name>イタリア</name>
        </country>
        <title>ストライキ及びデモ等に関する注意喚起：１０月２日（木）～４日（土）</title>
        <lead>　報道等によれば、イスラエル・パレスチナの情勢に関連し、本２日から週末にかけてイタリア各地でストライキ及びデモ等が呼びかけられています。１０月２日夜から３日にかけては全国鉄道ストライキ、３日は全国ゼネスト、４日はローマで大規模な親パレスチナデモが予定されており、北イタリアの各都市においても抗議活動が実施される見込みです。
　９月２２日の全国ゼネストの際には、複数の都市で抗議活動が行われ、公共交通の停止や道路封鎖等の混乱が生じました。特にミラノ中央駅付近では、一部の参加者が暴徒化し、ガラス瓶、発煙筒及び石などを投げつける行為や施設の破壊行為が発生したため、警察が制圧を試み、多数の負傷者や逮捕者が出る事態となりました。今後の情勢の推移によっては、デモ等の更なる規模拡大、過激化及び突発的な発生も懸念されます。
　つきましては、報道等で最新情報の入手に努め、外出の際は十分な時間的余裕を確保するとともに、衝突に巻き込まれないようデモ等が行われる区域には近づかず、身の安全を最優先に行動してください。</lead>
        <mainText>（問合わせ先）     
○在ミラノ日本国総領事館     
　電話：02-6241-141（領事・警備班）     
　HP: https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html    
○海外安全ホームページ      
　https://www.anzen.mofa.go.jp/  （PC版・スマートフォン版）      
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  （モバイル版）    
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。     
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160342</infoUrl>
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        <koukanCd>509D</koukanCd>
        <koukanName>在ミラノ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>160341</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/02 22:25:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>アムステルダム市内でのデモ行進に伴う注意喚起（１０月５日（日））</title>
        <lead>●１０月５日（日），アムステルダム市内において、オランダ政府の対イスラエル政策に抗議する大規模なデモ行進が予定されています。 
●不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>１０月５日（日）１３時００分からアムステルダム市内において、オランダ政府の対イスラエル政策に抗議する、アムネスティインターナショナル等の主催によるデモ行進が予定されています。これは５月１８日及び６月１５日にハーグ市内で行われた１０万人規模のデモに続くもので、今回もこれまでと同じかそれ以上の規模となる可能性があり、デモの時間帯前後においても周辺地域で混乱が発生する可能性があります。
デモ行進は同日１３時００分にアムステルダム市内のMuseumplein（ミュージアム広場）に集合してからの出発となります。ルートはStadhouderskade、Overtoom、Amstelveenseweg、Cornelis Krusemanstraat、De Lairessestraat等を経由してVondelparkの周囲を行進し、Museumplein（ミュージアム広場）に戻る予定です。主催団体であるアムネスティインターナショナルのホームページにおいて、デモルート等の情報が参照可能です。（https://www.amnesty.nl/agenda/rode-lijn-demonstratie）

　当日は、興味本位でデモ隊に近づくことなく、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。また、テレビや新聞等の報道にも注意を払い、最新の情報の入手に努めるなどして、交通渋滞に巻き込まれないよう注意するとともに、偶然デモが行われている場面に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるようにしてください。
また、本デモによる、公共交通機関の運休や遅延の可能性もありますので、ご留意ください。　

　以下の外務省ホームページの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考としてください。 

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html

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災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
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        <koukanName>在オランダ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160339</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/02 19:30:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0421</cd>
            <name>スロバキア</name>
        </country>
        <title>ブラチスラバで予定されているデモに関する注意喚起（10月2日）</title>
        <lead>● 本日10月2日（木）午後4時から同7時までの間、ブラチスラバ市内でデモが予定されているとの情報があります。当該デモは、自由広場（Namestie Slobody）を出発し、フヴィエドスラボボ広場（Hviezdoslavovo namestie）まで行進する予定であり、デモの経路周辺では警察による交通規制等が予想されます。
● 一般的に、大規模なイベントでは、イベントの趣旨に反対する団体による活動、不測の事態や無用なトラブル等に巻き込まれる可能性もありますので、邦人の皆様におかれましては、報道等で最新の情報を入手するとともに、周辺を通行する際は、十分注意を払うようお願いいたします。また、異常を感じた場合や、万が一、事件等に遭遇した場合には、興味本位で現場に近づくことなく、直ちにその場から離れるなど、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めてください。</lead>
        <mainText>在スロバキア日本大使館
Hlavne Namestie 2, 81327, Slovak Republic
電話番号：＋421　2　5980　0100
領事班メール：consular@bv.mofa.go.jp

●　Facebook
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        <koukanName>在スロバキア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>160338</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/02 18:20:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】台風21号「マットゥモ」の発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>● 台風21号「マットゥモ」がフィリピンの東の海上で発生し、10月3日にルソン島に上陸すると予想されています。 
　フィリピン気象庁（PAGASA）発表： 
　https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone/severe-weather-bulletin/ 
● この台風の影響で、ルソン島に強風や大雨が発生する可能性があります。 
● 最新の気象情報を入手し、被害が想定される地域に渡航・滞在を予定している方は、適切な安全対策を講じた上で十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　気象庁などの発表によれば、台風21号「マットゥモ」は、現在フィリピンの東の海上に位置しており、発達しながら西北西に向かって進んでいます。現在の中心気圧は1,000ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は18メートル、最大瞬間風速は25メートルとなっており、10月3日にルソン島に上陸すると予想されています。

２　この台風の影響で、ルソン島に大雨、暴風、高潮、高波が予想され、また、上陸が予想される地点以外の地域においても警戒が必要です。フィリピン気象庁は、台風の通過経路上においては最大でシグナル3（暴風警報）となる見通しを示しつつ、シグナル4（台風警報）にまで発展する可能性も排除されないとしています。
　フィリピン気象庁（PAGASA）発表：  
　https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone/severe-weather-bulletin/ 
（注：日本とフィリピンでは台風の定義が異なっており、現在フィリピンでは熱帯低気圧「パオロ（Paolo）」と呼称されています。）  

３　このため、台風の影響を受ける可能性がある地域にお住まいの方、また、渡航・滞在を予定している方は、下記の関連ウェブサイトを参考に最新の台風情報や現地の気象情報を収集し、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。  

《参考ウェブサイト》  
フィリピン気象庁（PAGASA）：https://www.pagasa.dost.gov.ph/ 
日本気象庁（台風情報）：https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#5/18.854/114.609/&amp;elem=root&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon 
フィリピン国家災害リスク削減管理委員会（NDRRMC）：https://ndrrmc.gov.ph/ 

４　万が一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従い安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族及び最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。  

・・・・・・・・・・・・・・・    
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、又は当館メールマガジンに登録をお願いします。    
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　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ 

（問い合わせ窓口）   
○ 在フィリピン日本国大使館   
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila   
　電話：（市外局番02）8551-5710   
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786   
　FAX：（市外局番02）8551-5785   
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
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        <koukanCd>611A</koukanCd>
        <koukanName>在フィリピン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160337</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/02 16:05:35</leaveDate>
        <area>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
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        <title>10月2日時点_【注意喚起】デモ活動の最新状況について</title>
        <lead>・10月2日（木）Z世代グループによるアンタナナリボでのデモは実施されない見込みですが他の都市ではデモが実施される可能性があります。
・夜間外出禁止令引き続き発令される可能性が高い状況にあります。安全のため、常に最新の情報を確認するよう心がけてください。
・マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
・昨日、在留邦人の皆様を対象に安否確認メールのテストを送信いたしました。回答期限は本日中のためまだ回答いただけていない方はご協力をよろしくお願いいたします。</lead>
        <mainText>本日はZ世代グループによるアンタナナリボでのデモは実施されない見込みです。しかしながら他都市では引き続きデモが実施される可能性があります。
 
治安回復の兆しは見られますが、状況は依然として不安定です。事態が安定するまでは都市中心部での集会や人が多く集まる場所に近づかないよう引き続き十分ご注意ください。
 
マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
皆様の安全確保のため、ご協力をお願い申し上げます。
 
メール配信について
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安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160337</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/10/02 16:00:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>旧盆連休中の雑踏、デモ・集会等に関する注意喚起</title>
        <lead>○旧盆連休（チュソク）に伴い、各地で混雑が予想されます。多人数が集まる行事に参加される際には安全確保に留意の上、事件・事故に巻き込まれることのないよう十分注意して下さい。 

○現時点において大規模集会等の情報はありませんが、例年、韓国国内の各都市において各種のデモ・集会が行われています。引き続き、最新の情報に注意し、デモ等が行われている場所には近づくことを控え、慎重に行動してください。

○また、違法な客引き行為に応じること、他者への同意ない撮影、保安施設の撮影等は、トラブルにつながりかねない行為ですので、お控えください。</lead>
        <mainText>

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは「在留届」、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。 
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160336</infoUrl>
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        <koukanName>在釜山日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/02 15:45:35</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <title>ナイロビ国際トレードフェアの開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>　現在、ナイロビ市内ジャムフリ公園において、ナイロビ国際トレードフェアが開催されています。
　詳細は以下のURLでご確認ください。
　https://ask.co.ke/2025/08/05/the-nairobi-international-trade-fair/</lead>
        <mainText>　イベントの開催中、開催地のジャムフリ公園に至るンゴングロード及びその周辺道路は終日混雑しており、特に夕方の時間帯には、ひどい交通渋滞が発生しています。在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、外出前に交通情報を確認し、できるだけ渋滞を避けるルート、時間を選択して頂くようにお願いします。

　また、ンゴングロードにて携帯電話のひったくり事件が多発しているとの情報がありますので、改めて被害防止の観点から貴重品はご自身の目の届く範囲に携行して頂き、路上での携帯電話の操作等の際には、細心の注意を払うようご留意ください。
　過去には、同イベント開催地周辺地区において、スリ、置き引き、ひったくり、路上強盗等の犯罪が多発しています。同イベントへの参加を予定されている方は、普段以上に防犯対策をお願いします。

　近年、ソフトターゲットを狙ったテロ事件が増加しており、大規模な国際イベント等不特定多数の人が集まる場所はテロ攻撃の対象となりやすい傾向があります。常に用心を怠らず、不測の事態に備えて事前に避難ルートを確認しておくなど、十分注意をお願いします。

【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

令和７年１０月２日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp  http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/02 14:10:35</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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            <cd>0960</cd>
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        <title>明日午後８時：政治的デモ行進の実施（マレ市内）</title>
        <lead>●明日10月3日（金）午後８時に、マレ市内のアーティフィシャルビーチ（Artificial Beach）を出発し、政治的なデモ行進が実施される予定です。
●警察は、デモが予定ルートを離れ、市内への混乱や損壊行為に発展する可能性があるとの情報を入手していることを報道発表しています。
●デモ行進には近づかず、参加は控えるようにしてください。</lead>
        <mainText>１　明日10月3日（金）午後８時に、マレ市内のアーティフィシャルビーチ（Artificial Beach）を出発し、政治的なデモ行進が実施される予定です。
行進ルートは以下Xへの投稿のとおりです。
https://x.com/PoliceMv/status/1973305563686772847?t=qtkoeFr7pS4BHnYubii5MA&amp;s=19

２　警察によりますと、参加者数は約2,500～3,000人とされ、平和的なデモ行進が計画されている一方で、同局は、承認されたルートに違反してデモが行われ、市内への混乱や損壊行為に発展する可能性があるとの情報を入手していることを報道発表しています。

３　在留邦人や旅行者の方々におかれましては、デモ行進には近づかず、参加は控えるようにお願いします。また、周辺において、交通渋滞が発生する可能性がありますので、通行には十分ご注意ください。

【問い合わせ先】
在モルディブ日本国大使館
電話： +960 3300087
メール： ryoujimale@mo.mofa.go.jp
「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。　
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160333</infoUrl>
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        <koukanName>在モルディブ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/02 13:35:47</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>バンコクにおける集会情報（１０月４日（土））</title>
        <lead>・ インターネット上の情報によれば、以下のとおり、親パレスチナグループによる集会及びデモ行進が行われる見込みです。 
・ 集会場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想されます。不測の事態を避けるため周辺には近づかないでください。 
・ 集会の予定は、急遽変更や追加等の可能性もありますので御注意ください。</lead>
        <mainText>【親パレスチナグループによる集会・デモ行進】　
日時：１０月４日（土）１０時頃から１２時頃まで
場所：ＢＴＳアソーク駅前集合～イスラエル大使館前までデモ行進、抗議活動

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
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        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/02 07:55:34</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ペルー</name>
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        <title>一部運輸業者等によるデモ（10月2日（木））</title>
        <lead>○報道やSNSによれば、10月2日（木）、リマ市内において、治安の改善を望む一部運輸業者等によるデモが実施されます。デモは、午後2:00頃にヘスス・マリア区のマルテ広場（Campo de Marte）に、午後4:00頃にリマ旧市街のドス・デ・マヨ広場（Plaza Dos de Mayo）にそれぞれ集合する予定です。リマ市郊外からの参集者は早朝または前日からリマ市内に入り、国会（Congreso de la Republica）を目的地として移動する可能性があります。
○デモ付近では十分注意の上、デモに遭遇した場合は近づかないでください。
○ペルーへの渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、十分注意してください。</lead>
        <mainText>1　報道やSNSによれば、10月2日（木）リマ市内において、治安の改善を望む一部運輸業者等によるデモが実施されます。
　デモは、午後2:00頃にヘスス・マリア区のマルテ広場（Campo de Marte）に、午後4:00頃にリマ旧市街のドス・デ・マヨ広場（Plaza Dos de Mayo）にそれぞれ集合する予定です。リマ市郊外からの参集者は早朝または前日からリマ市内に入り、国会（Congreso de la Republica）を目的地として移動する可能性があります。

2　デモ付近では十分注意の上、デモに遭遇した場合は近づかないでください。

3　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。 
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。 
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。 
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。 
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。 
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。 
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。 
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

4　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160330</infoUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/02 06:30:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>ペルー海外安全対策情報（2025年7～9月）の更新</title>
        <lead>ペルー海外安全対策情報（2025年7～9月分）を当館ＨＰに掲載しました。
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_02490.html</lead>
        <mainText>最新の治安情報を入手し、十分注意してください。

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160329</infoUrl>
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        <leaveDate>2025/10/01 22:05:36</leaveDate>
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        <title>インド入国カード電子版の導入</title>
        <lead>●インドへの入国審査の際に提出が必要な入国カード（Arrival Card）の電子版が導入されました。
●今後も引き続き従来の紙媒体の入国カードも利用可能です。
●電子版を利用する場合は、インド到着前７２時間以内に専用ウェブサイトでの手続きが必要です。</lead>
        <mainText>１．インド当局は、インド入国カードの電子版（e-Arrival Card）を導入しました。電子版を利用する場合は、インド内務省入国管理局の専用ウェブサイト ( https://indianvisaonline.gov.in/earrival/ ) 上において、必要情報の入力をインド到着前７２時間以内に済ませる必要があるとのことです。
２．今後も引き続き従来の紙媒体の入国カードも利用可能とのことです。
３．本件措置を含むインド入国に関するお問い合わせは、下記の各インド当局宛にご照会ください。
在京インド大使館　https://www.indembassy-tokyo.gov.in/
インド内務省入国管理局　https://indianvisaonline.gov.in/

（お問い合わせ先）
在ベンガルール日本国総領事館
email：cgjblr@ig.mofa.go.jp
電話：+91-80-4064-9999

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160324</infoUrl>
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        <koukanName>在ベンガルール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/01 21:10:36</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>インド入国カード電子版の導入</title>
        <lead>【ポイント】
●インドへの入国審査の際に提出が必要な入国カード（Arrival Card）の電子版が導入されました。
●今後も引き続き従来の紙媒体の入国カードも利用可能です。
●電子版を利用する場合は、インド到着前７２時間以内に専用ウェブサイトでの手続きが必要です。</lead>
        <mainText>【本文】
１．インド当局は、インド入国カードの電子版（e-Arrival Card）を導入しました。電子版を利用する場合は、インド内務省入国管理局の専用ウェブサイト ( https://indianvisaonline.gov.in/earrival/ ) 上において、必要情報の入力をインド到着前７２時間以内に済ませる必要があるとのことです。
２．今後も引き続き従来の紙媒体の入国カードも利用可能とのことです。
３．本件措置を含むインド入国に関するお問い合わせは、下記の各インド当局宛にご照会ください。
在京インド大使館　https://www.indembassy-tokyo.gov.in/
インド内務省入国管理局　https://indianvisaonline.gov.in/

（お問合せ先）
在インド日本国大使館
電話：+91-(0)11-4610-4610（代表）
メールアドレス：
○領事関連事項
jpemb-cons@nd.mofa.go.jp 
○配偶者等が外国籍の場合の日本入国査証に関することなど
jpemb-visa@nd.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160323</infoUrl>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
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            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>ジョージア出入国に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
・ジョージアでは、最近日本人を含む外国人が入国又は出国を拒否されるケースが複数報告されています。
・ジョージアでは、日本国籍者は１年未満の在留期間であれば基本的に無査証で滞在が認められていますが、観光以外の目的での入国条件や持込み物品等に関する詳細について不明な場合は事前にジョージア関係機関に問い合わせ確認してください。
・また、薬物や銃器等禁制品の持込みや持出しは、出入国を拒否されるだけでなく、刑法により厳罰に処せられる可能性がありますので十分注意してください。</lead>
        <mainText>【内容】
　ジョージアでは、日本国籍者は１年未満の在留期間であれば基本的に無査証で滞在が認められています。
　一方で、特に最近ではジョージアの法令違反や出入国の手続に不備等があると当局に判断された場合には、出入国を拒否されることも珍しくありません。

●出入国管理はその国の権限によって行われるため、一旦出入国を拒否された場合、処分の取消しを求めることは極めて困難です。
・滞在期間の超過（１年以上の滞在）
・旅券（パスポート）の有効期限切れ
・無登録での収入を伴う活動や留学
・入国時の容姿が旅券写真と著しく異なる
・その他ジョージアの法令、規則や当局の取締りに違反したと当局がみなす場合
等は拒否処分の対象となるおそれがあるため、十分注意してください。
　
●また、薬物や銃砲刀剣類の持込み又は持出しは出入国を拒否されるだけでなく、長期の懲役等刑事罰により厳格に処罰されます。
※禁制品に該当するおそれがある物の持込みや持出しはしないことが無難です。

●輸出入（持込み、持出し）物品に関して不明が場合は、事前に関係機関に問い合わせ確認してください。

※ジョージアへの入国、滞在条件、通関等の問い合わせ先に関しては以下のリンクをご参照ください。
https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00602.html

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160322</infoUrl>
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        <koukanName>在ジョージア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/10/01 18:35:37</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>【安全情報】オクトーバーフェスト会場の閉鎖について</title>
        <lead>ミュンヘン市の発表によると、さしあたりミュンヘンにおいて開催中のオクトーバーフェスト会場は、本日10月１日（水）17時まで閉鎖されています。
また同発表によると、本日17時以降の対応については、午後の早い時間に決定されるとのことです。
詳細はまだ不明ではありますが、本日早朝にミュンヘン市北部Feldmoching-Hasenbergl地区のLerchenauにおいて発生した火災と関連しているとの報道も確認されております。
ミュンヘン警察の発表によると、同地区およびミュンヘン市内のその他の場所も含めて捜査中であり、その中の1つとしてオクトーバーフェスト会場内において、不審物の捜索活動が行われているとのことです。
オクトーバーフェストのように、不特定多数の来場が見込まれる大規模イベントは、テロや一般犯罪の標的となるおそれがありますので、いつも以上に特別な注意を払う必要があります。 

●公式の発表や報道等による最新の関連情報を確認する。
●常に周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を見かけたら、速やかにその場を離れる。
●爆発音や銃撃音等が聞こえた場合には、その場に伏せるなど直ちに低い姿勢をとるか、頑丈な物の陰に隠れる。また、周囲を確認し可能であれば、爆発音や銃撃音等から離れるよう、低い姿勢を保ちつつ速やかに安全な場所に退避する。

【関連ＵＲＬ】 
○ミュンヘン市公式ホームページ
https://stadt.muenchen.de/news/oktoberfest-2025.html 

○ミュンヘン警察公式X（旧Twitter）
https://x.com/PolizeiMuenchen/ 

○安全の手引き（４　緊急事態に備えて）
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160320</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160320A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ミュンヘン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/01 18:00:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0212</cd>
            <name>モロッコ</name>
        </country>
        <title>過激デモに対する注意喚起</title>
        <lead>国内各地で過激かつ大規模なデモが実施される恐れがあります。</lead>
        <mainText>医療や教育等の改革を求めて、国内各地でデモが実施されております。デモ参加者と治安当局との衝突による道路の閉鎖や怪我人の発生についても報道されています。 
 
邦人の皆さまにおかれましては、以下についてご留意ください。   
（１）外出の際には常に周囲の状況に注意してください。群衆の発生等、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場を離れ、安全確保に努めてください。   
（２）予期せずデモ等に遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真動画等を撮影したりせず、落ち着いて速やかにその場から離れてください。   
（３）警察等治安機関から指示があった場合には、それに従ってください。

【問合せ先】
在モロッコ日本国大使館領事部
TEL:+212-(0)537-63-1785
E-mail: consulaire@rb.mofa.go.jp
※「たびレジ」に簡易登録をされた方でメールの配信を変更又は停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>韓国の秋夕（チュソク：旧盆）連休中のご注意</title>
        <lead>〇　秋夕連休に伴い、各地で混雑が予想されます。多くの人が集まる行事に参加される際には安全確保に留意し、事件・事故に巻き込まれることのないよう十分ご注意ください。また、違法な客引き行為に応じること、他者の同意のない撮影や保安施設の撮影等は、韓国の法律上も問題となり得る行為ですので、十分にお気をつけください。</lead>
        <mainText>〇　また、この連休中も、各種のストライキ、デモ・集会等が行われる可能性があります。最新の情報に注意するとともに、デモ・集会等については付近に近づくことを控え、万一遭遇した場合にはその場を離れるなどの措置を講じ、安全を図られるようお願いいたします。
○　秋夕連休中の当館の休館日は、１０月３日（金）から９日（木）までとなります。連休明けの１０日（金）は当館窓口の混雑が予想されますので、当館に御用の方は、余裕をもってお越し頂くよう、併せてお願いいたします。

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届、メールマガジンに登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160317</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160317A.xml</xmlAllUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/01 16:45:40</leaveDate>
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            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
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        <title>在シドニー日本国総領事館メールマガジン第251号（2025年10月号）</title>
        <lead>このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」登録者に自動的に配信されております。

【目次】
１ 夏時間の開始（ニューサウスウェールズ州）
２ 領事情報（電子化した証明書（e-証明書）の発給開始、領事出張サービスの実施、在留状況確認調査への協力ご依頼、戸籍のフリガナの記載、在外選挙人名簿登録、旅券発給体制の変更、マイナ免許証、オンライン申請とオンライン決済、マイナンバーカード申請・交付、DV被害者支援、在留届と「たびレジ」）
３ 日本文化関連行事
４ 日本語補習授業校の教員募集
５ 総領事通信・総領事館公式SNS
６ 休館日のお知らせ（10月及び11月）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</lead>
        <mainText>１　夏時間の開始
ニューサウスウェールズ（NSW）州では10月5日（日）の午前 2 時に夏時間が開始され、時刻が1時間前倒し（午前2時が午前3時）となり、日本との時差が＋2時間になります。なお、北部準州では夏時間を採用しておらず、日本との時差は＋0.5 時間のまま、変更はありません。


２　領事情報
（１）電子化した証明書（e-証明書）の発給対象となる証明書の拡大
令和7年9月30日以降の申請から、オンライン交付が可能な電子化した証明書（e-証明書）の発給対象が拡大されます。対象の証明をオンラインで申請する場合、これまでどおり紙媒体の証明書を窓口で受け取るか、または、電子化した証明書（e-証明書）をオンラインで受け取るかを選択することができます。これにより、e-証明書の発給を選択する場合には、申請者は在外公館の窓口に一度も行くことなく証明書を受け取ることが可能となりますので、ぜひご利用ください。詳細は以下のリンクからご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/files/100906053.pdf

（２）領事出張サービス実施のお知らせ
以下のとおり領事出張サービスを実施しますのでご利用ください。詳細については、リンク先からご確認ください。
○北部準州ダーウィン
日時：2025 年 10 月 16 日(木) 9:30-12:30、14:00-16:00
会場：ダーウィンシティホテル 2nd Floor DCH Meeting Room 
Darwin City Hotel 　59 Smith Street, Darwin, NT 0800 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/darwin-consular-service2025.pdf

（３）在留状況確認調査への協力のお願い
外務省では毎年、海外にお住まいの在留邦人数を調査しています。
同調査の一環として、提出された在留届の渡航目的が「長期滞在」で、ご本人又は同居家族のいずれかの方の滞在期間が超過している、又は未登録の方を対象に、9月1日以降、外務省から「在留状況確認メール」が送信されますので、メールを受信された方は、メールに記載の方法にて、滞在期間の延長、又は帰国・転出の手続きをお願いします。詳細は以下のリンクからご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/hojin-chosa.pdf

（４）戸籍のフリガナの記載
戸籍法の一部改正を含む「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律」（以下「改正法」という。）が本年5月26日に施行されました。 これまで氏名のフリガナは戸籍上公証されていませんでしたが、この改正法の施行により、戸籍の記載事項に、新たに氏名のフリガナが追加されることになりました。 詳細は以下のリンクからご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_koseki_furigana.html

（５）在外選挙人名簿への登録
日本国外に居住されている満18歳以上の日本人は、国外からの投票を通じて国政選挙に参加することができます。国外で投票するには在外選挙人名簿への登録が必要ですので、登録を済ませていない方は最寄りの大使館又は総領事館等にて登録をお願いします。申請後、在外選挙人証を交付するまでに2か月程度を要します。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/index.html

（６）旅券発給体制の変更等に関するお知らせ
本年3月24日から、旅券の偽変造対策を強化するため、人定事項ページにプラスチック基材を用いた「2025年旅券」の発給が開始されました。在外公館で旅券申請を行うと、日本国内で旅券が作成され、冊子が申請先の在外公館に配送されるため、申請から交付まで2週間-１か月程度かかり、これまでと比べ旅券の発給に時間を要します。そのため、旅券の紛失や盗難、有効期限の不足などにご注意いただき、必要に応じて早めの旅券申請を行ってください（旅券の残存有効期間が１年未満であれば申請手続きが可能となります。）。 
詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/2025-new-passport.pdf

（７）マイナ免許証
本年3月24日から、運転免許に関する情報をマイナンバーカードに記録した「免許情報記録個人番号カード」（通称、マイナ免許証）の運用が開始されました。しかし、マイナ免許証はカード券面に運転免許証の情報が表示されず、日本国外では記録された情報を読み取ることができず、当地では無免許であるとされる可能性があります。ついては、当地で運転等される場合には、従来の日本の運転免許証を取得し、当地に持参するようにしてください。 詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/kaigai/licence/index.html

（８）旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）のオンライン申請とオンライン決済
旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）の申請はオンライン申請が利用できます（査証以外は事前にオンライン在留届（ORRネット）への登録が必要です。）。オンライン申請をされた方に限り、手数料をクレジットカード及びデビットカードでお支払いいただくことが可能です（査証の場合はクレジットカード及びデビットカードでのお支払いのみ。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
（旅券） 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_passport_info.html
（各種証明） 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_shomei.html
（査証） 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_en/evisa_online_application.html

（９）在外公館における国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付
昨年5月27日から在外公館における国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付業務が開始されました。本件マイナンバーカードの申請対象者は、2015年10月5日以降に国外転出届を提出した日本国籍者（未成年者も含む）となります。具体的な申請・交付方法等についての詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/my_number_card.html

（10）「DV 被害者支援のための相談窓口」のお知らせ ―DV 被害でお悩みの方へー
当館は、当地でDV被害者等を支援する団体「Bonnie Support Service Ltd」と提携し、ドメスティック・バイオレンス（DV）で悩んでいる邦人のための相談窓口を開設しています。 対象はNSW州にお住まいの邦人女性（及び子供）で、相談者は日本語によるサービスを受けることができます。DV被害でお悩みの方は、まずは下記相談窓口までご相談ください（NSW州以外の地域にお住まいの方については、情報提供やお近くの相談機関のご紹介を行います。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/20230828dv.pdf

（11）在留届と「たびレジ」に関するお願い
外国に3か月以上滞在する日本人は、最寄りの大使館又は総領事館等に在留届を提出することが日本の法律（旅券法）で義務付けられています。在留届は、災害時の安否確認のために使用しますので、届出内容に変更（住所や同居家族の変更等）が生じた場合には変更届を、帰国の際には帰国届をご提出いただくようお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_residence_report.html
また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう「たびレジ」にご登録をお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html


３　日本文化関連行事
（１）	日本文化関連行事
〇「Crafting Life: Stories from the Japanese Studio」展（4月11日（金）-11月8日（土））（※会期が延長されました。）
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター
日本3地域の工芸作品（唐津陶芸家・土屋由紀子氏、漆芸アート集団・彦十蒔絵、伝統手芸ブランド／プロジェクト・大槌刺し子）を展示しています。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://sydney.jpf.go.jp/events/crafting-life/#1739920453975-f349ece5-b22a

〇にほんごよみきかせ会（10月25日（土）午後2時30分-3時30分）
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター
国際交流基金シドニー日本文化センターは、豪州けい（「つなぐ」の漢字）生語研究会との
共催行事で、にほんごよみきかせ会を開催します（予約不要）。今回は、日本の絵本出版で2割を占める海外原作の絵本を読む試みの第一弾として、スリランカの絵本を紹介します。また、後半の工作ではスリランカの公用語の一つであるシンハラ語の文字でネームプレートを作ります。館内図書の貸し出しも利用できます（貸出カード作成には、オーストラリアで発行された身分証の提示が必要となります。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://sydney.jpf.go.jp/events/yomikikase-japanese-storytime-for-children-sri-lanka/

〇第29回オーストラリア日本映画祭（10月27日（月）-12月19日（金））
国際交流基金の主催でオーストラリア日本映画祭が豪州5都市で開催されます。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://japanesefilmfestival.net/

〇JFF Theater（無料配信・要アカウント登録）
国際交流基金の映像作品配信ウェブサイト「JFF Theater」では、多言語字幕付きの日本映画を無料配信しています。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.jff.jpf.go.jp/

○JAPAN EXPO × 名古屋・シドニー姉妹都市45周年記念行事（10月25日（土）10時-16 時、シドニー市庁舎）
オーストラリアに向けて日本が誇る伝統文化、物産、観光等を発信・普及をする総合展示会 「JAPAN EXPO」がシドニー市庁舎で開催されます。50 以上の出展ブース（日本からも多数 参加）、ステージパフォーマンス、カルチャーワークショップ、インスタレーション、国際 着物コンテスト等、多彩な催しが終日行われます。また、今年はシドニーと名古屋市の姉妹都市45周年を記念して、名古屋市が大規模出展し、 物産・文化・観光の展示を行うことに加え、広沢名古屋市長も参加予定です（主催：J Culture Sydney、後援：在シドニー日本国総領事館）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.japanexpo.com.au/in-person

（２）NSW州立美術館の無料日本語ガイドツアー
○常設展(入場無料)の日本語ガイドツアー（予約不要、それぞれ建物を入った所に集合）
北新館（Naala Badu) 毎週日曜日午後1時開始
南本館（Naala Nura) 毎週金曜日午前11時開始
※12月15日から1月10日の間は日本語ツアーの実施はありません。
https://www.artgallery.nsw.gov.au/visit/plan-your-visit/information-in-other-languages/japanese/

○特別展「Dangerously Modern　ヨーロッパに渡ったオーストラリア女性芸術家たち（1890-1940）」（有料）
10月11日から2026年2月15日まで、南本館地下2階で開催。日本語ツアーは10月26日から2026年は1月26日まで（12月15日から1月10日の間を除く）、毎週日曜日午前11時開始（予約不要、事前に入場券をご購入いただき、展覧会会場入り口に集合）。


４　日本語補習授業校の教員募集
当館管轄地域にある以下の学校では教員を募集しています。ご関心のある方は、以下の学校 のリンクやメール照会先を参照の上、各学校に直接ご連絡・ご応募ください。
○JCS 日本語学校シティ校
https://cityschool.japanclubofsydney.org/recruitment/
○JCS日本語学校エッジクリフ校
https://nichigopress.jp/classified-item/46393/
○JCS日本語学校ダンダス校
https://dundas.japanclubofsydney.org/recruitment/
○ニューサウスウェールズ日本語補習校
https://www.nswjapaneseschool.org/career
○クカバラ日本語学校
https://kookaburra-jps-sydney.amebaownd.com/pages/6452909/profile
○フォレスト日本語学校
https://www.forestjapaneseschool.org.au/contactus
○セントラルコースト日本語コミュニティ学校
https://www.facebook.com/groups/314111857105458


５　総領事通信・総領事館公式SNS
総領事館の行事や日本関連の行事、日本の文化情報等を発信しています。ご関心がありましたらフォローいただければ幸いです。
（山中総領事公式Twitter）
https://twitter.com/cgjapansydney
（総領事館公式Facebook）
https://www.facebook.com/CGJSYD
（総領事館公式Instagram）
https://www.instagram.com/CGJapanSyd/


６　休館日のお知らせ（10月及び11月の休館日）
土日及び以下の日は休館いたします。
○10月6日（月）レイバー・デー
○10月13日（月）スポーツの日
○11月3日（月）文化の日

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
在シドニー日本国総領事館
Level 12，1 O'Connell Street，
Sydney NSW 2000 Australia
代表電話：（61-2）9250-1000
Fax：（61-2）9252-6600
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※このメールに関してお気づきの点がございましたら、以下の当館代表メールアドレスにお気軽にご連絡ください。
japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※本メールマガジンのバックナンバーは以下のページに掲載しています。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/life_and_safety_mailimag.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160316</infoUrl>
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        <koukanName>在シドニー日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/01 15:50:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <title>10月1日時点_【注意喚起】デモ活動の最新状況について</title>
        <lead>・10月1日（水）Z世代グループが午前11時からデモの実施を呼びかけています。
・９月29日に首相及び閣僚の解任が発表されましたが、今後の見通しはいまだ不透明です。
・夜間外出禁止令引き続き発令される可能性が高い状況にあります。安全のため、常に最新の情報を確認するよう心がけてください。
・マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
・本日、在留邦人の皆様を対象に安否確認メールのテストを実施いたします。後ほど受信されたメールに必要事項入力のうえ返信してください。</lead>
        <mainText>本日はZ世代グループが午前11時からAmbohijatovoに集合し、デモの実施を呼びかけています。 
市中心部や主要な広場、建物、道路には多数の治安部隊が配備されています。
一部報道等によれば不法行為を実施する者に対し治安部隊には強力な措置を執ることが許可された旨の情報があります。
 
本日も夜間外出禁止令も引き続き発令される可能性が高い状況です。
 
水やガソリン、食料などについては、不必要な外出を避け、手元の備蓄を有効に活用しつつ、可能な範囲で補充や節約を検討してください。
 
スーパーや学校の一部再開といった治安回復の兆しは見られますが、状況は依然として不安定です。事態が安定するまでは都市中心部での集会や人が多く集まる場所に近づかないよう十分ご注意ください。
 
また、マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
皆様の安全確保のため、引き続きご協力をお願い申し上げます。
 
メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160313</infoUrl>
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        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/01 13:10:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0675</cd>
            <name>パプアニューギニア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】統一地方選挙実施による当地治安悪化の可能性（第2報）</title>
        <lead>○ジョン・ロッソ首相代理の発言や一部報道で、統一地方選挙の実施が10月下旬まで再度延期される旨報じられております。同選挙の投票は11月上旬まで続き、その後開票が11月中旬まで、選挙結果は11月下旬に発表される見通しとなっております。引き続き最新の治安情報を収集しつつ、群衆が集まる場所は避けて行動してください。</lead>
        <mainText>※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 
（在留届） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html　 
（たびレジ） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html　 
※ 「在留届」の変更は以下のURL から手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　 
※ 「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。 
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　 
【お問い合わせ先】 
在パプアニューギニア日本国大使館 
住所：Godwit Road, Waigani, Port Moresby, NCD, Papua New Guinea 
電話(+675)321-1800 
E-mail：sceoj@pm.mofa.go.jp　 
ホームページ：http://www.png.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160312</infoUrl>
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        <koukanName>在パプアニューギニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/01 11:40:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：１０月１日（水））</title>
        <lead>●１０月１日（水）マカッサル市内で、学生団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）Madrasah Aliyah Negeri 2高校による学校運営支援基金の汚職事案に対する抗議デモ
時間：１１時
場所：南スラウェシ州宗教局（通り: Jl Nuri）
　　　Madrasah Aliyah Negeri 2高校（通り: Jl. AP Pettarani）
　　　南スラウェシ州高等検察庁（通り: Jl. Urip Sumoharjo）

（２）矢を使用した闘争や犯罪に関する抗議デモ
時間：１３時
場所：マカッサル市警察（通り: Jl. Ahmad Yani）
　　　Jl. Sultan Alauddin. （通り: Jl. Sultan Alauddin）

（３）Bontonompo県の砂採掘反対デモ
時間：１３時
場所：マカッサル市環境局（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　
（４）オンライン詐欺事件容疑者釈放に対する抗議デモ
時間：１４時
場所：南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　
（５）Jl. Metro Tanjung Bungaでの不法営業活動の中止要求デモ
時間：１４時
場所：Jl. Metro Tanjung Bunga（通り: Jl. Metro Tanjung Bunga）
　　　Tamalate交番（通り: Jl. Danau Tj Bunga）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <keyCd>160307</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/01 06:25:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>治安情報：マナウス市パルキ・デス地区で発生した強盗事件</title>
        <lead>1　発生日時
9月27日（土）午後6時11分頃

2　事件発生場所
（1）マナウス市パルキ・デス地区ホッカイド通り（在マナウス日本国総領事館から北東へ約6.5km）に所在する獣医クリニック駐車場
（2）フローレス地区コンジュント・ドゥケ・デ・カシアス（在マナウス日本国総領事館から北へ約7.5km）に所在するアサイショップ

【参考：事件発生現場周辺地図 ※Google Maps】
（1）https://maps.app.goo.gl/b8kVRZVyfvf1sgEc8
（2）https://maps.app.goo.gl/6rcs6bxJwm4RpUdP8</lead>
        <mainText>3　事件概要
マナウス市パルキ・デス地区ホッカイド通りに所在する獣医クリニック駐車場にて強盗事件が発生しました。報道によれば、覆面をした2人組の犯人（男性）が、所持していた銃で2人の女性を脅迫し、携帯電話を奪い、現場から逃走。その後、フローレス地区コンジュント・ドゥケ・デ・カシアスに所在するアサイショップにて、同2人組の犯人が従業員と客を脅迫し、金品を奪い、現場から逃走しました。
 
【出典：AMAZONAS DIGITAL】
https://portalamazonasdigital.com/bandidos-encapuzados-arrastoes-zona-centro-sul-manaus/

4　総領事館からのお願い
（1）歩きながらの携帯電話の使用（歩きスマホ）は厳に慎んでください。
（2）人が少ない日曜日や早朝、夜間の時間帯の徒歩での移動は避けて下さい。
（3）高価な時計やネックレス等、狙われやすいものは極力身につけないで下さい。
（4）外出する際の持ち物は必要最小限に留め、貴重品は分散して携行するようにして下さい。
（5）万一、強盗の被害に遭遇してしまった場合は、決して抵抗せず、犯人の要求に従って下さい。

在マナウス日本国総領事館（連絡先） 
電話：（市外局番92)3232-2000、国外からは（国番号55）92-3232-2000
Ｅメール：consular@na.mofa.go.jp 
ホームページ：http://www.manaus.br.emb-japan.go.jp/

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160307</infoUrl>
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        <koukanCd>403T</koukanCd>
        <koukanName>在マナウス日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160306</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/01 05:15:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
        </country>
        <title>【連絡】在アルゼンチン大日本大使館の外線電話の通信障害</title>
        <lead>在アルゼンチン日本大使館の代表回線の障害が発生しておりますため、緊急時の問い合わせ先を連絡させていただきます。</lead>
        <mainText>１　概要と対策
９月３０日１７時現在、在アルゼンチン日本大使館の代表回線の障害が発生しており、外線電話を受け付けられない状況となっております。このため、緊急の連絡が必要な場合は、下記の問い合わせ先まで連絡をお願いします。 
（１）15-4448-3465 
　復旧が完了しましたら、改めてご連絡をいたします。 
　何卒ご理解とご協力をよろしくお願いします。 

２　外務省海外安全ホームページのご案内 
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますので、是非ともご確認ください。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0  
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。 
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
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【問い合わせ先】 
在アルゼンチン大使館領事班 
メール：conbsas@bn.mofa.go.jp

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160306</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160306A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160306L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>401A</koukanCd>
        <koukanName>在アルゼンチン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160305</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/01 04:50:38</leaveDate>
        <title>フロリダ州における銃器の公開携帯（オープンキャリー）の合法化</title>
        <lead>●９月２５日付で、フロリダ州において、銃器の公開携帯（オープンキャリー）が合法となりました。
●上記に関わらず、特定の区域における銃器のオープンキャリーは禁止されております。
●引き続き、周囲への警戒を怠らず、身の安全の確保に努めて頂くようお願いいたします。</lead>
        <mainText>２０２５年９月１１日、フロリダ州第一地区控訴裁判所は、フロリダ州の銃器のオープンキャリーを禁止する現行の州法が合衆国憲法修正第２条に反しているとの判断を下しました。

２　控訴裁判所による上記判決に対し、フロリダ州政府は上訴しない決定を行ったことから、９月２５日付でフロリダ州においては銃器のオープンキャリーが合法となりました。

３　上記に関わらず、以下のような区域においては、引き続きオープンキャリー、または隠匿携帯（コンシールドキャリー）が禁止されております。

（１）フロリダ州において銃器携帯が禁止されている主な区域：
・郡議会議事堂
・市議会議事堂
・裁判所
・警察署および保安官事務所
・バー （または飲食店のバーエリア）
・学校敷地内、学校主催イベント、スクールバス、スクールバス停留所
・大学その他の高等教育機関

（２）施設所有者の裁量により、公開携帯が許可される場合と許可されない場合がある主な区域：
・食料品店
・小売店
・飲食店（飲食エリアのみ、バーエリアは不可）

なお、銃器を携帯したことで事業主から退去を求められたにもかかわらず退去を拒否した場合、その者は重罪（武装不法侵入罪）に問われます。

４　銃規制に関する法律や規則は、今後州や郡・市などの自治体による条例や裁判により追加・変更されることがあります。在留邦人の皆様におかれては、自治体の発表や報道等により常に最新の情報を入手するとともに、引き続き周囲への警戒を怠らず、身の安全の確保に努めて頂くようお願いいたします。

【在マイアミ日本国総領事館】
Consulate General of Japan in Miami
80 S.W. 8th Street, Suite 3200, Miami, FL 33130
電話:305-530-9090
代表HP:http://www.miami.us.emb-japan.go.jp

○このメールの送信アドレスは送信専用です。   
○このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
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URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160305</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160305.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>301P</koukanCd>
        <koukanName>在マイアミ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160304</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/01 02:40:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>ジャワ島東ジャワ州東方の沖合における地震の発生について（マグニチュード6.5)</title>
        <lead>●　昨30日23:49（インドネシア西部時間）、東ジャワ州東方の沖合においてマグニチュード6.5の地震が発生しました。この地震による津波の発生の可能性はないとされています。
●　現時点、関連性は不明ですが、同じく昨日の日本時間午後10時59分ごろ、フィリピン・セブ島の北部沖を震源とするマグニチュード6.9の地震も発生していますので、引き続き余震の発生に注意していただくとともに、崩れやすい建物、損傷した建物等には近づかないようにしてください。
●　万一、被害にあった場合または被害にあった方を認知した場合には、総領事館までご連絡願います。
●　インドネシア気象庁のホームページでは、リアルタイムで地震や津波警報等について確認することができますので、ご活用ください。
　  https://www.bmkg.go.id/</lead>
        <mainText>

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160304</infoUrl>
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        <koukanCd>607U</koukanCd>
        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>160302</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/01 02:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】地震発生による注意喚起（9月30日）（その２）</title>
        <lead>●フィリピン火山学・地震学研究所（ＰＨＩＶＯＬＣＳ）は９月３０日21時59分にフィリピン・セブ島北部沖（ボゴ市）にて発生した地震（マグニチュード6.9）の影響により、フィリピンの一部地域（レイテ島、セブ島、ビリラン島）において、小規模な海面の変化に対する警報を発令しました。現地機関の情報に注意し適切な措置をとるようお知らせいたします。</lead>
        <mainText>１　フィリピン火山学・地震学研究所(PHIVOLCS)によれば、９月３０日21時59分にフィリピン・セブ島北部沖（ボゴ市）にて発生した地震（マグニチュード6.9）の影響により、フィリピンの一部地域（レイテ島、セブ島、ビリラン島）において、小規模な海面の変化に対する警報を発令し、海岸や沿岸から離れるよう警告するとともに、沿岸部にいる場合は内陸へ移動するよう促しています。今後も、現地機関の情報に注意し適切な措置をとるようお知らせいたします。

２　今後、現地当局が警報・指示等を発表する場合には、引き続き注意して安全確保に努めるとともに、万一災害に巻き込まれた場合は、ご自身の安否等の状況について日本の留守家族または在セブ日本国総領事館に連絡してください。

●フィリピン火山地震学研究所（PHIVOLCS）
　https://www.phivolcs.dost.gov.ph/index.php/tsunami/tsunami-advisory-and-warning3
 
●アメリカ津波警報システム
　https://www.tsunami.gov/

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160302</infoUrl>
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        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/01 01:15:36</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】地震発生による注意喚起（9月30日）</title>
        <lead>●フィリピン・セブ島北部沖（ボゴ市）にて、マグニチュード6.9の地震が発生しました。津波の発生情報は現時点ではありませんが、余震が予想されていますので、現地機関の情報に注意し適切な措置をとるようお知らせいたします。</lead>
        <mainText>１　フィリピン火山学・地震学研究所(PHIVOLCS)によれば、9月30日（火）21時59分、セブ島北部沖の北緯11.07度、東経124.17度の地点（震源の深さ5km）で、マグニチュード6.9の地震が発生しました。津波の発生情報は現時点ではありませんが、余震が予想されていますので、現地機関の情報に注意し適切な措置をとるようにして下さい。

２　今後、現地当局が警報・指示等を発表する場合には、引き続き注意して安全確保に努めるとともに、万一災害に巻き込まれた場合は、ご自身の安否等の状況について日本の留守家族または在セブ日本国総領事館に連絡してください。

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160301</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/01 00:30:35</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>ルアンダ州におけるコレラ感染者の発生について（第28報）</title>
        <lead>●9月29日、アンゴラ保健省は、コレラの感染状況につき、情報を更新しました。
●ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州で感染者を確認し、1月7日の最初の症例からコレラ患者29,347例（先週から+574例）、死亡809例（先週から+10例）が報告されたと発表をしました。
●7月下旬から新規感染者数が週当たり100例未満に減少していましたが、先週から感染者数が500名以上の増加傾向となっています。つきましては、感染防止対策にご注意ください。
●本件に関連する過去に送信しました領事メール又は当館ホームページの領事・治安情報を併せて参照してください。過去1年以内の領事メールは、海外安全ホームページから確認ができます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_092.html</lead>
        <mainText>１．アンゴラ保健省は、9月29日にコレラの感染状況について最新の情報を更新し、1月7日の最初の症例からコレラ患者29,347例（先週から+574例）、死亡809例（先週から+10例）が報告されたと発表をしました。感染が確認されている地域は、ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州です。引き続き、感染が確認されている地域は、注意をお願いします。
２．保健省は、ルアンダ州保健局を通じてコレラ対策としてWHOが推奨する措置（発生地域の消毒、感染者の行動管理、疑わしい症例の検査、次亜塩素酸の配布など）を引き続き実施しています。
３．感染者数が再増加していることから、感染防止対策にご注意ください。
４．コレラは、患者や保菌者（症状がない場合）の便中のコレラ菌に汚染された食物や水による経口感染によって感染します。潜伏期間は数時間から5日、激しい水様性下痢（米のとぎ汁のような状態）や嘔吐を特徴とし、脱水の補正が行われないと死亡に至る疾患です。症状を認めた場合はすぐに医療機関の受診をお勧めします。
５．予防策
（１）手洗いやアルコール消毒（特にトイレ後、食事前）、うがいなど通常の感染症予防対策を徹底してください。
（２）生水、氷、生や加熱調理が不十分な魚介類（エビ、カニ、刺身等）、生野菜の摂取を避けてください。
（３）下痢や嘔吐物には近寄ることは避け、触れてしまった場合は、必ず石鹸を使った手洗いやアルコール消毒を実施してください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160300</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160300A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160300.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160300L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>731A</koukanCd>
        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160299</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/10/01 00:20:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0224</cd>
            <name>ギニア</name>
        </country>
        <title>ギニア大統領選挙を控えたギニア全土における警戒強化について</title>
        <lead>●１２月２８日、ギニア大統領選挙が予定されていますが、これを受けてギニア全土において通常より警戒が強化されている模様です。</lead>
        <mainText>１　９月２７日、ギニア当局から、ギニア大統領選挙が今年１２月２８日に実施されると発表されました。これを受けギニア全土において通常より警戒が強化されている模様です。
特に夜間、首都カルム方面に向かう道路上や地方道路の各地に検問が置かれ、通過車両を止め逐一チェックしているようです。つきましては、治安当局に連行・逮捕されるなど不測の事態に遭わないよう、以下のような点を踏まえて対応ください。
・ギニアを一時訪問する際は「たびレジ」に登録する。
・有効な日本パスポート及びギニア査証を必ず所持し携行する。
・夜間移動や首都カルム方面への移動は、不急不要であれば避ける。
・落ち着いて対応し、官憲を無用に刺激しない。
・十分に充電された携帯電話を所持し、不測の場合は在ギニア大使館に連絡する。

２　ギニアに滞在中の方は、不測の事態に巻き込まれることがないよう、慎重な行動を心がけるとともに、安全を確保するよう努めてください。不用意にデモ・集会場所等、現地の人々の集まる場所には近づかぬよう注意してください。

３　邦人が何らかの被害に巻き込まれたとの情報に接した場合には、大使館にご一報をお願いいたします。

４　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

○在ギニア日本国大使館 
住所：Ambassade du Japon en Guinee，Landreah Port，Corniche Nord，Commune de Dixinn，Conakry，Republique de Guinee
郵便物宛先：B.P.895，Conakry，Republique de Guinee
電話（開館時）：（+224）628-68-38-38,628-68-38-39,628-68-38-40,628-68-38-41 
電話（休館・緊急時）：（+224）613-00-65-76
ホームページ：https://www.gn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：ryouji@ck.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160299</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160299A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160299.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160299L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>758A</koukanCd>
        <koukanName>在ギニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160297</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/30 23:05:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>ゼネラルストライキ（10月2日（木））への呼びかけに対する注意喚起</title>
        <lead>　報道等によれば、10月2日（木）、フランス全土において、複数の職種の労働組合がストライキの呼びかけを行っています。特にフランス国鉄（SNCF）等の交通機関においては、ストライキへの高い参加率が見込まれると報じられています。

　つきましては、当日は列車等の減便や大幅な遅延、道路の渋滞等の発生が予想されますので、同日の移動に際しては、同ストライキに関する最新情報の入手に努めるとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

● フランス国鉄（SNCF）ホームページ
（トップページ）
https://www.groupe-sncf.com/en
（路線毎の運行状況）
https://www.sncf-voyageurs.com/fr/voyagez-avec-nous/horaires-et-itineraires/informations-trafic/gl/

● フランス国鉄SNCF公式X（旧Twitter） 
https://x.com/SNCFVoyageurs

　また、9月10日及び18日に行われた同種のゼネラルストライキの際には、車両、建物、ゴミ箱等への放火、一部の暴徒化したデモ参加者と治安機関との衝突等が見られましたので、不測の事態に備え、デモや集会が予定されている場所には近づかない、万一デモ・集会等の現場に遭遇した場合は、トラブルに巻き込まれることのないよう、速やかにその場を離れるなど、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届及びたびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160297</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160297A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160297.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160297L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505H</koukanCd>
        <koukanName>在リヨン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160296</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/30 22:50:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>（続報）ゼネラル・ストライキ及び集会情報（10月1日）</title>
        <lead>本日発出したお知らせ（https://www.gr.emb-japan.go.jp/pdf/20250930.pdf ）の続報です。
ギリシャ民間航空局は、明日10月1日に予定されていた航空管制官ストライキは行わないことを発表しました。

※この情報は現時点で発表・報道されているものです。今後変更される可能性があるため、お出かけの際は最新情報を確認してください。

＜参照＞
○ギリシャ民間航空局の発表（ギリシャ語）
http://www.ypa.gr/news/paranomh_apergia_eek_osypa_enhmaek_01102025
○アテネ国際空港
https://www.aia.gr/
コールセンター：210 3530000</lead>
        <mainText>

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160296</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160296A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160296.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160296L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160295</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/30 22:30:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>ゼネラルストライキ（10月2日（木））への呼びかけに対する注意喚起</title>
        <lead>報道等によれば、10月2日（木）、フランス全土において、複数の職種の労働組合がストライキの呼びかけを行っています。特にフランス国鉄（SNCF）等の交通機関においては、ストライキへの高い参加率が見込まれると報じられています。

つきましては、当日は列車等の減便や大幅な遅延、道路の渋滞等の発生が予想されますので、同日の移動に際しては、同ストライキに関する最新情報の入手に努めるとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

● フランス国鉄（SNCF）ホームページ
（トップページ）
https://www.groupe-sncf.com/en
（路線毎の運行状況）
https://www.sncf-voyageurs.com/fr/voyagez-avec-nous/horaires-et-itineraires/informations-trafic/gl/

● フランス国鉄SNCF公式X（旧Twitter） 
https://x.com/SNCFVoyageurs

　また、9月10日及び18日に行われた同種のゼネラルストライキの際には、車両、建物、ゴミ箱等への放火、一部の暴徒化したデモ参加者と治安機関との衝突等が見られましたので、不測の事態に備え、デモや集会が予定されている場所には近づかない、万一デモ・集会等の現場に遭遇した場合は、トラブルに巻き込まれることのないよう、速やかにその場を離れるなど、安全の確保を優先するよう心がけてください。

今後もストライキやデモが行われ、交通機関の遅延や減便、騒乱等が生じる可能性もありますので、引き続き関連情報の入手に努めていただきますようお願いいたします。</lead>
        <mainText>在マルセイユ日本国総領事館 
領事班 
Consulat General du Japon a Marseille 
132 Michelet
132, boulevard Michelet
13008 Marseille, France 
Tel : 04 91 16 81 81
FAX：04 91 72 55 46 
E mail: cgm8@my.mofa.go.jp 
http://www.marseille.fr.emb-japan.go.jp/ 

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160295</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160295A.xml</xmlAllUrl>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>ゼネラルストライキ（10月2日（木））への呼びかけに対する注意喚起</title>
        <lead>　報道等によれば、10月2日（木）、フランス全土において、複数の職種の労働組合がストライキの呼びかけを行っています。フランス国鉄（SNCF）等の交通機関においては、ストライキへの高い参加率が見込まれると報じられています。
 
　つきましては、当日は列車等の減便や大幅な遅延、道路の渋滞等の発生が予想されますので、同日の移動に際しては、同ストライキに関する最新情報の入手に努めるとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
 
● フランス国鉄（SNCF）ホームページ
（トップページ）https://www.groupe-sncf.com/en
（路線毎の運行状況）https://www.sncf-voyageurs.com/fr/voyagez-avec-nous/horaires-et-itineraires/informations-trafic/gl/
●ストラスブール市内交通（CTS）
https://www.cts-strasbourg.eu/fr/

　また、9月10日及び18日に行われた同種のゼネラルストライキの際には、フランス国内の一部の都市において、車両、建物、ゴミ箱等への放火、一部の暴徒化したデモ参加者と治安機関との衝突等が見られましたので、不測の事態に備え、デモや集会が予定されている場所には近づかない、万一デモ・集会等の現場に遭遇した場合は、トラブルに巻き込まれることのないよう、速やかにその場を離れるなど、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛に配信しています。「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【連絡先】
在ストラスブール日本国総領事館 領事班
代表番号：０３－８８５２－８５００
（フランス国外からは（＋３３）３－８８５２－８５００）
HP：https://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/09/30 21:55:35</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】デモ隊の独立公園（Place d’independance）が所在するAmbohijatobo到達について</title>
        <lead>・現時点で数千人規模のデモ隊が独立公園（Place d’independance）が所在するAmbohijatoboに到達しました。</lead>
        <mainText>　 現時点で数千人規模のデモ隊が独立公園（Place d’independance）が所在するAmbohijatoboに到達しました。治安部隊の配備数を凌駕しており、制御が出来ていない状況です。今後の行動目的は不明です。事態が安定するまでは都市中心部での集会や人が多く集まる場所に近づかないよう十分ご注意ください。

皆様の安全確保のため、引き続きご協力をお願い申し上げます。
 
メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160292</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160292A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160291</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/30 21:50:35</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>ギリシャ全土における非常警報サイレンのテスト実施（10月1日午前11時）</title>
        <lead>ギリシャ気候危機・市民保護省は、明日10月1日（水）午前11時からギリシャ全土において、非常警報サイレンの作動テストを実施すると発表しました。以下の時間帯で、サイレンや教会の鐘が断続的に鳴る予定ですので、ご留意ください。</lead>
        <mainText>サイレンテスト予定（1日午前11時から約2時間）
○ギリシャ全土
・11：00 「空襲警報サイレン」60秒間
・11：05 「警報解除サイレン」60秒間
・11：30 「科学物質・生物・放射線・原子核ハザード警報サイレン」120秒間 
・11：35 「警報解除サイレン」60秒間

○アッティカ県、中央マケドニア県テサロ二キ郡
・12：40 「科学物質・生物・放射線・原子核ハザード警報サイレン」120秒間
・12：45 「警報解除サイレン」60秒間

○アッティカ県、中央ギリシャ県、南エーゲ海県、北エーゲ海県、ペロポネソス県コリンシア郡、ペロポネソス県アルゴリダ郡
・12：50 「科学物質・生物・放射線・原子核ハザード警報サイレン」120秒間
・12：55 「警報解除サイレン」60秒間

○東マケドニア・トラキア県、北エーゲ海県レスボス郡、北エーゲ海県リムノス郡
・11：10 「空襲警報サイレン」60秒間 
・11：15 「警報解除サイレン」60秒間 

○南エーゲ海県、クレタ島、ペロポネソス県アルカディア郡、ペロポネソス県メシニア郡、ペロポネソス県ラコ二ア郡
・11：20 「空襲警報サイレン」60秒間 
・11：25 「空襲警報解除サイレン」60秒間 

○中央マケドニア県、西マケドニア県、イピロス県
・12：20 「科学物質・生物・放射線・原子核ハザード警報サイレン」120秒間 
・12：25 「警報解除サイレン」60秒間 

○西マケドニア県、イピロス県、テッサリア県
・12：30 「科学物質・生物・放射線・原子核ハザード警報サイレン」120秒間 
・12：35 「警報解除サイレン」60秒間 

※
・「空襲警報サイレン」及び「科学物質・生物・放射線・原子核ハザード警報サイレン」の音は、途切れがあり、ボリュームに変化があります。
・「警報解除サイレン」の音は、途切れがなく、ボリュームが一定です。
・サイレンと同時に、ギリシャ全土の教会の鐘が、3分間、早いテンポで鳴ります。

ギリシャ気候危機・市民保護省の発表
https://civilprotection.gov.gr/deltia-tupou/anakoinosi-shetika-me-tin-askisi-tams-parmenion-2025-tin-tetarti-1i-oktobrioy　

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160291</infoUrl>
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        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/30 20:50:35</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0222</cd>
            <name>モーリタニア</name>
        </country>
        <title>リフトバレー熱の流行について</title>
        <lead>現在、セネガル北部のサン＝ルイ州全域でリフトバレー熱が流行しており、モーリタニア国内においてもリフトバレー熱による死亡者が確認されました。
リフトバレー熱は、主に蚊の刺咬や、感染した家畜（羊、ヤギなど）の体液との接触によって人間に感染し、潜伏期間は２～６日で、発熱、頭痛、筋肉痛など、インフルエンザのような症状が現れます。
通常は４～７日で回復し、致死率は全体としては１％程度とされていますが、セネガル保健省の発表によると、９月２９日現在、セネガルにおけるリフトバレー熱の感染者数は２１名、その内、死亡者数は７名とされています。また、モーリタニア国内においても、南部国境付近（ロッソ、アレグ、キッファ）で、リフトバレー熱による死亡者が３名確認されています。
当地に滞在される方は、感染予防に十分留意してください。

リフトバレー熱の感染予防には、蚊にさされない対策が最も重要です。
●  外出の際は、必ず虫除けをする。
●  長袖、長ズボン、靴を着用し、肌を露出しない。
などの対策をお願いします。
　
参考サイト
厚生労働省ホームページ
https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou11/01-04-37.html</lead>
        <mainText>

【お問合せ先】 
在モーリタニア日本国大使館
代表電話：4525-0977
　　　　　4524-0763
　　　　　4425-0977        
メール：ryojimauritanie@nc.mofa.go.jp（領事担当）
緊急連絡（休日・夜間）：4600-1717（領事担当）
ホームページ：https://www.mr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160289</infoUrl>
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    <mail>
        <keyCd>160288</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/30 19:35:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0020</cd>
            <name>エジプト</name>
        </country>
        <title>当館休館日・開館日の変更（お知らせ）</title>
        <lead>エジプト政府が戦勝記念日に関連する公休日を10月6日（月）から同月9日（木）に変更する旨を発表したことを受け、10月9日（木）を休館日とし、当初休館日としていた10月6日（月）を開館日とすることとしましたので、お知らせいたします。</lead>
        <mainText>

*****************
■■「よくある質問と答え」随時更新中です。ご照会前にご一読を■■
https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_consul_faq.html
*****************
■■3ヶ月未満の海外渡航には『たびレジ』を、3ヶ月以上は『在留届』の届出を■■
https://www.youtube.com/watch?v=TKjylf_moW4
*****************

在エジプト日本国大使館 領事部
TEL: 02-2528-5910 
FAX: 02-2528-5907
Email: ryoji@ca.mofa.go.jp
HP: https://www.eg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/about_us.html#holidays

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160288</infoUrl>
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        <leaveDate>2025/09/30 18:15:35</leaveDate>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
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            <name>アフガニスタン</name>
        </country>
        <title>アフガニスタン全土でのインターネット及び電話回線の遮断</title>
        <lead>○現地時間9月29日午後から、アフガニスタン全土でインターネット及び電話回線が遮断されている模様です。
○現時点で両回線の再開見込みに関する情報はありません。また、アフガニスタン発着の航空便には欠航が発生しています（9月30日時点）。
○アフガニスタン全土に危険レベル４の退避勧告が発出されています。どのような目的であれアフガニスタンの渡航は止めていただくよう従来お願いしているところですが、以上の状況により、アフガニスタン滞在に伴う危険は、更に大きくなっています。繰り返しになりますが、アフガニスタンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。</lead>
        <mainText>●在アフガニスタン日本国大使館
　アドレス：consul.kabul@kb.mofa.go.jp
　当館HP :  https://www.afg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanCd>701A</koukanCd>
        <koukanName>在アフガニスタン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160285</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/30 16:55:35</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>ゼネラル・ストライキ及び集会情報（10月1日）</title>
        <lead>○報道等によると、明日10月1日（水）、公務員労働組合等による24時間のゼネラル・ストライキが実施される予定です。このため、アテネ等主要都市における交通機関や公共サービスに影響が出ることが予想されます。
○各地で集会やデモ行進の実施も予定されています。デモ隊と警察隊との衝突等に発展する可能性もあるため、不用意に近づかず、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>1　アテネ市交通機関の運休予定
(1) アテネ市内バス及びトロリーバス：始発から午前9時まで、午後9時から最終まで運休予定
(2) アテネ市内地下鉄及びトラム：始発から午前9時まで、午後5時から最終まで運休予定
(3) 国鉄及びサバーバン鉄道：24時間ストライキ
(4) フェリー等船舶：24時間ストライキ（1日午前0時1分から2日午前0時まで）
(5) 航空管制官：24時間ストライキ　
(6) アッティカ県内タクシー：24時間ストライキ（1日午前6時から2日午前6時まで）
※アテネ市内バス、地下鉄3号線、サバーバン鉄道には、アテネ国際空港便が含まれます。
※航空管制官ストライキにより、フライト運航状況への影響が見込まれます。

2　主な抗議集会・デモ予定
(1) アテネ市中心部
午前10時頃から、パネピスティミオ（Panepistimio）駅前、クラフソモノス（Klafthmonos）広場、オモニア（Omonoia）広場及びカニゴス（Kaniggos）広場にて集会後、シンタグマ（Syntagma）広場までのデモ行進が予定
(2) テサロニキ市中心部
午前10時半頃から、ガレリウスの凱旋門（Arch of Galerius）等にて集会が予定

※この情報は現時点で発表・報道されているものです。今後変更される可能性があるため、お出かけの際は最新情報を確認してください。

＜参照＞
○アテネ市内交通機関(OASA)
https://www.oasa.gr/
コールセンター：11185
○Hellenic Train
https://www.hellenictrain.gr/en　
コールセンター：14511
○船舶労働組合（ギリシャ語）
https://www.pno.gr/anakoinoseis
○アテネ・ピレウス港
https://www.olp.gr/en/
コールセンター：14541
○アテネ国際空港
https://www.aia.gr/
コールセンター：210 3530000

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160285</infoUrl>
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        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
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            <name>マダガスカル</name>
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        <title>9月30日時点_【注意喚起】デモ活動の最新状況について</title>
        <lead>・9月30日（火）野党勢力が午前11時からデモの実施を呼びかけています。
・昨日、内閣解散が発表されましたが、今後の見通しはいまだ不透明です。
・夜間外出禁止令引き続き発令される可能性が高い状況にあります。安全のため、常に最新の情報を確認するよう心がけてください。
・マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。</lead>
        <mainText>本日は野党勢力が午前11時からデモの実施を呼びかけています。以下の地点をスタートしAmbohijatoboを目指すと見られています。
 
1.	College Rasalama
2.	Ankazomanga
3.	Poste Ambanidia
4.	Ampefiloha
引き続き、不要不急の外出は避けてください。
 
市中心部や主要な広場、建物、道路には多数の治安部隊が配備されています。
一部報道等によれば不法行為を実施する者に対し治安部隊には強力な措置を執ることが許可された旨の情報があります。
 
本日も夜間外出禁止令も引き続き発令される可能性が高い状況です。
 
水やガソリン、食料などについては、不必要な外出を避け、手元の備蓄を有効に活用しつつ、可能な範囲で補充や節約を検討してください。
 
スーパーや学校の一部再開といった治安回復の兆しは見られますが、状況は依然として不安定です。事態が安定するまでは都市中心部での集会や人が多く集まる場所に近づかないよう十分ご注意ください。
 
また、マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、不要不急の渡航は延期することをお勧めします。
皆様の安全確保のため、引き続きご協力をお願い申し上げます。
 
メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160283</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160283A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/30 11:05:36</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：９月３０日（火））</title>
        <lead>●９月３０日（火）マカッサル市内で、学生団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）労働者の裁判に関する抗議デモ
時間：９時
場所：マカッサル市地方裁判所（通り: Jl R.A Kartini）
規模：１００人

（２）BAFリース会社の汚職事案に対する抗議デモ
時間：１０時
場所： マカッサル市金融庁（通り: Jl. Sultan Hasanuddin）
規模：１００人

（３）政党宣伝ポスターが許可外エリアの木に掲示されている事に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：マカッサル市役所（通り: Jl. Ahmad Yani）
マカッサル市環境局（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
規模：１５人

（４）Universitas Negeri Makassar大学長の辞任要求デモ
時間：１３時
場所：Universitas Negeri Makassar大学（通り: Jl. AP Pettarani）
規模：５０人

（５）肥料不正流用事案に関する裁判の実施要求デモ
時間：１４時
場所：Pupuk Indonesia Holdings株式会社（通り: Jl. AP Pettarani）
　　　南スラウェシ州高等検察庁（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
規模：２０人

（６）刑務所内において囚人の携帯使用に対する抗議デモ
時間：１４時
場所：マカッサル市第1刑務所（通り: Jl. Sultan Alauddin）
規模：９０人

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160281</infoUrl>
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        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/30 10:40:35</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>【注意喚起】大規模デモ情報（メダン：９月３０日）</title>
        <lead>●本９月３０日午前８時頃から、メダン市内で農民団体が大規模デモを行う予定です。
●デモが行われている場所やその周辺には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　本９月３０日、農民団体が、土地問題の早期解決を求めて、メダン市内で大規模デモを開催する予定です。詳細は次のとおりです。
日時　９月３０日（火）午前８時００分頃から
場所　（１）北スマトラ州知事庁舎
　　　（２）北スマトラ州議会議事堂
　　　（３）北スマトラ州高等検察庁

２　デモが発生した場合、参加者の一部が暴徒化する可能性もありますので、デモが行われる場所には近づかないようにし、ご自身の安全確保に努めてください。

３　周辺道路では渋滞が発生する可能性がありますので、ご注意ください。

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160280</infoUrl>
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        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/09/30 10:30:41</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>香港</name>
        </country>
        <title>「国慶節・中秋節」に伴う安全対策</title>
        <lead>１　10月１日（水）は「国慶節」、７日（火）は「中秋節の翌日」のため祝日です。当地では関連のイベントが実施されるなど、場所によっては人出が多くなることも予想されます。

２　また、香港・マカオを除く中国本土では、10月1日（水）から８日（水）まで「国慶節・中秋節」に伴う大型連休となります（同期間中、当館以外の在中国の日本大使館及び日本総領事館は10月８日まで休館日となります。当館は土日を除き10月1日及び７日が休館）。</lead>
        <mainText>３　上記期間中は中国本土から多くの人が移動し、当地の流動性が高まることに加え、特に観光地等には大勢の人が集まることが見込まれます。ついては、当地にて外出等される場合は、以下の点にご留意いただくようお願いします。
（１）最新の治安情報を入手し、外出先の安全を確かめるよう努める。外出中は、不用意に大声で話さないよう留意するとともに、周囲への警戒を怠らないようにする。
（２）不審者の接近等、周囲の状況に留意するとともに、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分な安全確保に努める。
（３）集会その他大勢の人が集まる場に遭遇した場合は決して不用意に近づかない。その様子をスマートフォン等で撮影したり、個人のSNSで発信する等の行為も不用意に行わない。
（４）万一、警察側に身分確認等を求められる場合に備え、外出時には香港ID等の身分証明書を携帯する。
（５）不審物や所有者が明らかでない物には近づかない。
（６）万一、トラブルに巻き込まれた場合には、速やかに当館（電話：852-2522-1184）に支援を求める。

４　さらに、上記期間中、中国本土へ旅行される場合は、不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努めるようお願いします。また、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。特に以下のような点にご留意いただくようお願いします。
・現地の習慣を尊重し、周囲に注意し、現地の人と接する際には言動や態度に注意する。
・一人での夜間外出は控える（特に深夜、酒場でのトラブルが発生しやすい。）。
・昼間であっても、周囲に注意し、日本語で、大声で話をすること等は控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った刺激的な行為は避ける。
・外出する際には周囲の状況に注意を払い、広場など大勢の人が集まるような場所では特に注意する。
・「国慶節」を始めとする中国の各公的機関が休みとなる期間中に中国本土でパスポートの紛失や盗難の被害に遭うと、中国国内の諸手続が進まず、通常よりも長く時間を要することがあるため、パスポートの管理にはくれぐれも注意する。

５　その他の参考情報として、安全対策等については以下をご参照ください。
○当館ホームページ「香港安全の手引き」
　https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/100189268.pdf
○当館ホームページ「香港安全の手引き［別冊］～緊急事態への対応編～」
　https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000529744.pdf
○当館以外の在中国各公館が作成した「安全の手引き」
　https://www.anzen.mofa.go.jp/manual/china_manual.html

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160279</infoUrl>
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        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/30 06:35:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <title>注意喚起：ミクロバスを狙った強盗の頻発</title>
        <lead>●サンタクルス市内を運行するミクロバスを狙った強盗が頻発しています。
●ミクロバスを利用する際は、出入口付近の乗車や、窓際でのスマートフォン使用を避け、貴重品や多額の現金は持ち歩かず、他の移動手段も検討し、被害に遭った場合には抵抗しないようにしてください。</lead>
        <mainText>　報道によると、サンタクルス市内で9月23日（火）～24日（水）にかけ、ミクロバスを狙った強盗事件が発生しました。
　23日6:00頃、第一環状線上Av. TrinidadとAv. Uruguayの交差点において、刃物を所持した男女3人組が乗客を装い、ミクロバスに乗り込んだ後、乗客を脅し所持品を奪い逃走しました。その際、犯人のうち1人は犯行時間を稼ぐため、乗車時に足が悪いふりをし、ミクロバスの発進を遅らせました。
　翌24日には、同様に第一環状線上にて、刃物を所持した別の男3人組がミクロバスに乗り込み、同様の手口で乗客の所持品を奪い逃走しました。この二つの事件の犯人のうち、数人は既に逮捕された（犯罪履歴有り）と報道されていますが、引き続き同様の強盗事件が発生する可能性があります。
　また、今回の強盗事件は朝～日中に発生し、犯人はいずれも刃物を用いて強盗行為に及んでおり、犯行手口が凶暴化しています。
　つきましては、ミクロバスを利用する際は、出入口付近の乗車や、窓際でのスマートフォン使用を避け、貴重品や多額の現金は持ち歩かず、移動には複数の手段を検討しながら、万が一被害に遭った場合には決して抵抗しないようにしてください。

***************************************************
在サンタクルス領事事務所
 Calle Saavedra No.314, Esq.Calle Cochabamba, 
 Santa Cruz - Bolivia
 Tel: +591-3335-1268，3333-1329
 Fax: +591-3335-1022
 e-mail: consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在サンタクルス領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/30 05:45:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>令和8年度（2026年度）前期用教科書無償配布の申込に関するご案内</title>
        <lead>●海外に居住する義務教育学齢期の日本国籍を有する子女は、日本の小中学校にて使用する教科書の無償配布を受けることができます。
●小学6年生及び中学生の分については、前期用を通年使用となります。
●申込み締め切り日は本年10月10日（金）です。</lead>
        <mainText>1　海外に居住する義務教育学齢期（2011年4月2日生～2020年4月1日生）の日本国籍（重国籍者を含む）を有する子女は、将来、日本の中学校、高等学校等へ進学する意思を有する場合は、日本の小中学校で使用する教科書の無償配布を受けることができます。

2　令和7年度（小学校1年～5年：前期分、小学校６年～中学校：通年分）の教科書の申込をご希望の方は、10月10日（金）までに、以下3の必要事項を記載の上、子女のパスポートの写しを添付して申請してください。申請方法は、当館の次のメールアドレスに送信いただくか、当館窓口でも受け付けております。
※1　拡大教科書や特別支援学校用教科書が必要な方は、その旨別途お知らせください。
※2　日本人学校に通学のお子様は、日本人学校において別途まとめて注文されますので、本申し込みの必要はありません。

申込書メール送信先：consjapon@li.mofa.go.jp
窓口申請：Av. San Felipe 356, Jesus Maria, Lima, Peru
窓口受付： 平日9:00～12:00 / 14:15～17:15
詳細は当館ホームページ（https://www.pe.emb-japan.go.jp/itpr_ja/kyokashoannai.html）をご覧ください。

3　【無償配布教科書申込必要事項】
令和7年度小学生前期分/小学6年生・中学生通年分の教科書無償配布を以下のとおり申し込みます。
生徒氏名：
該当学年：小学/中学（どちらかを選択してください）　　年　　　
生年月日：
保護者氏名：
電話番号等連絡先：
連絡受信を希望するメールアドレス：

4　教科書のお渡しについては、来年3月頃、追ってメールでご連絡致します。お越しになるのが難しい場合は代理の方にお渡しすることができます。なお、地方への着払いでの郵送は行っておりませんのでご了承ください。

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160275</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/30 02:25:38</leaveDate>
        <title>【注意喚起】ポートランド市への州兵派遣を巡る動向に対する抗議活動等</title>
        <lead>○　ポートランド市への州兵等派遣を巡る動向に関し、ポートランド市ダウンタウン及び移民関税執行局（ICE）施設周辺（住所：4310 S Macadam Ave, Portland, OR 97239）で、抗議活動が活発に行われています。
○　在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払い、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めて下さい。また、万が一事件、事故に巻き込まれた場合は、当局の指示に従って安全確保に努めるとともに、当領事事務所にご連絡ください。</lead>
        <mainText>１　トランプ政権によるポートランド市への州兵派遣を巡る動向に関し、ポートランド市ダウンタウン及び移民関税執行局（ICE）施設周辺（住所：4310 S Macadam Ave, Portland, OR 97239）で、抗議活動が活発に行われています。

２　今後、同様の抗議活動が他の地域でも時間・場所を問わずに行われ、不測の事態が発生する可能性が排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払い、場合によっては、通勤・通学ルートや旅行先の変更を検討するなど、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めて下さい。また、万が一事件、事故に巻き込まれた場合は、当局の指示に従って安全確保に努めるとともに、当領事事務所にご連絡ください。

■在ポートランド領事事務所
住所：1300 SW 5th Ave, Suite 2700, Portland OR 97201
電話：503-221-1811（代表）
Web：https://www.portland.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook：https://www.facebook.com/JapaneseConsularOfficePortland/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160273</infoUrl>
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        <koukanName>在ポートランド領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/30 00:20:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0995</cd>
            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ジョージア統一地方選挙実施に伴う安全対策について（ジョージア全域）</title>
        <lead>【ポイント】
・ジョージアでは、１０月４日（土）に統一地方選挙が予定されています。
・選挙当日は多数のデモ・集会が計画されているとの情報があり、大規模なものとなる可能性もあります。
・安全対策のため、ニュース等を通じた情報収集に努めてください。</lead>
        <mainText>【内容】
●ジョージアでは、１０月４日（土）に統一地方選挙が予定されています。
●選挙当日は多数のデモ・集会が計画されているとの情報があり、大規模なものとなる可能性もあります。
●昨年１０月に行われた議会選挙以降続いているデモ等では、多数の負傷者が出ているほか、外国人を含むデモ参加者が治安機関に拘束されています。 
●予期せぬ事件・事故に巻き込まれたり、治安機関に拘束されたりする等のおそれがあります。不用意にデモ等の場に近付かないよう十分注意してください。 
●安全対策のためニュース等を通じた最新の情報収集に努めてください。

※「外務省海外安全ホームページ」（ジョージアスポット情報）※
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2024C051.html

【お願い】
ご友人等周囲に「たびレジ」や「在留届」を登録されていない方がおられましたら、登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。
《たびレジ》旅行者用
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
《在留届》長期在留者用
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html
 
※既に「在留届」を提出済みの方で、届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。
  
※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160272</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160272A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160272.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160272L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>540A</koukanCd>
        <koukanName>在ジョージア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160271</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/30 00:10:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
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        <title>ポルトアレグレ市セントロ地区で発生した銃撃事件について</title>
        <lead>９月２９日（月）午前４時４０分頃、ポルトアレグレ市セントロ地区で銃撃事件が発生し、少なくとも６人が負傷、うち２人は重体とのことです。
犯人は現在逃走中です。</lead>
        <mainText>事件はセントロ地区のリアチュエロ通りとサルガドフィリオ通りの区間にあるクラブの外で発生し、犯人は少なくとも２０発の発砲が行われた模様です。
当地警察によれば、現在専門家チームによって鋭意調査を行っているとのことです。
（関連報道）
https://gauchazh.clicrbs.com.br/seguranca/noticia/2025/09/ataque-a-tiros-deixa-dois-feridos-no-centro-de-porto-alegre-cmg4wrarl00020150ncor6vib.html

このような事件に巻き込まれることを防ぐため、不要不急な外出を控えてください。
また、どうしても外出しなければならない場合には、周囲に十分に注意を払ってください。
万が一、事件に遭遇してしまった場合には、迅速に行動できるようご注意ください（以下は一般的な対処方法です）。
・パニックにならず、犯人の位置を把握する。
・なるべく早く現場から離脱する（犯人に認識されることを防ぐためにもなるべく音を立てない）。
・近くの建物や構造物に逃げ込む。
・遮蔽物に隠れる（銃弾が通らない強固なものであればなお良いが、そうでなくても犯人の視界から逃れることで発砲されるリスクが下がる）。
・姿勢を低くする（着弾リスクを低下させる）。

【問い合わせ先】
在ポルトアレグレ領事事務所
住所：Av. Joao Obino, 467, Petropolis, Porto Alegre - RS
電話: (51) 3334-1299
メール: cjpoa@c1.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160271</infoUrl>
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        <koukanName>在ポルトアレグレ領事事務所</koukanName>
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        <keyCd>160270</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/30 00:05:48</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>ゼネラルストライキ（10月2日（木））への呼びかけに対する注意喚起</title>
        <lead>　報道等によれば、10月2日（木）、フランス全土において、複数の職種の労働組合がストライキの呼びかけを行っています。特にフランス国鉄（SNCF）やパリ交通公団（RATP）等の交通機関においては、ストライキへの高い参加率が見込まれると報じられています。

　つきましては、当日は列車等の減便や大幅な遅延、道路の渋滞等の発生が予想されますので、同日の移動に際しては、同ストライキに関する最新情報の入手に努めるとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

● フランス国鉄（SNCF）ホームページ
（トップページ）
https://www.groupe-sncf.com/en
（路線毎の運行状況）
https://www.sncf-voyageurs.com/fr/voyagez-avec-nous/horaires-et-itineraires/informations-trafic/gl/

● フランス国鉄SNCF公式X（旧Twitter） 
https://x.com/SNCFVoyageurs

　また、9月10日及び18日に行われた同種のゼネラルストライキの際には、車両、建物、ゴミ箱等への放火、一部の暴徒化したデモ参加者と治安機関との衝突等が見られましたので、不測の事態に備え、デモや集会が予定されている場所には近づかない、万一デモ・集会等の現場に遭遇した場合は、トラブルに巻き込まれることのないよう、速やかにその場を離れるなど、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■
在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【大使館からのメールの配信の停止・追加】  
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/09000.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160270</infoUrl>
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        <koukanCd>505A</koukanCd>
        <koukanName>在フランス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160263</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/29 17:10:34</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>悪天候に関する注意喚起</title>
        <lead>●カタルーニャ州気象庁(meteo cat)及びスペイン気象庁（AMET）は、本２９日午前中まで、カタルーニャ州タラゴナ県南部沿岸地域、及びバレンシア州カステジョン県北部沿岸地域で、また、バレンシア州バレンシア県南北沿岸地域は終日、集中豪雨の警告を発出しています。

●カタルーニャ州タラゴナ県及びバレンシア州バレンシア県及びカステジョン県に滞在中の皆様におかれましては、最新の気象情報の収集に努め、河川等水辺からは直ちに離れ、低地や地下室等も避けて、高台に避難する等、安全を確保するようにしてください。</lead>
        <mainText>下記のウェブサイト等から最新の気象情報の収集に努め、移動・外出の必要がある場合は天気や交通状況等を十分確認し、その是非を慎重に検討してください。


○カタルーニャ州気象庁(meteo cat)
https://www.meteo.cat/prediccio/general

○スペイン気象庁（AMET）ウェブサイト
https://www.aemet.es/es/eltiempo/prediccion/avisos

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-343
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160263</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160263A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>514E</koukanCd>
        <koukanName>在バルセロナ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>160262</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/29 17:00:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0045</cd>
            <name>デンマーク</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ドローン飛行事案の継続的発生、コペンハーゲンでのEU首脳会合等開催に向けた警戒強化について</title>
        <lead>　９月２６日から２８日にかけてもデンマーク軍の複数施設上空に正体不明のドローンが出現する事案が継続発生しています。１０月１日及び２日にコペンハーゲン市内においてEU首脳会合等が開催されるため、９月３０日から１０月２日まで、セキュリティ対策が強化され、コペンハーゲン市内、アマ－島、コペンハーゲン空港周辺において交通規制が敷かれる予定です。不測の事態が発生する可能性も排除できませんので、関係政府機関の発表等最新の情報入手に努めて下さい。</lead>
        <mainText>　９月２２日、２４日に引き続き、９月２６日夜から２８日にかけてデンマーク軍の複数施設の上空に正体不明のドローンが出現し、デンマーク政府及びNATOはハイブリッド攻撃として警戒を強めています。

　首都コペンハーゲンでは１０月１日及び２日に欧州各国の首脳が参加するEU首脳会合及び欧州政治共同体首脳会合が開催されることから、デンマーク政府は９月３０日から１０月２日までセキュリティ対策を強化し、コペンハーゲン市内、アマ－島、コペンハーゲン空港周辺の主要道路において交通規制が実施される予定です。

　また、９月２９日から１０月３日までの１週間、デンマーク領空での民間ドローンの飛行禁止が決定された他、ドイツのフリゲート艦派遣などNATOがコペンハーゲン周辺海域及びバルト海での警戒を強化しています。

　不測の事態が発生する可能性も排除できませんので、デンマーク政府関係機関の発表等最新の情報入手に努めて下さい。

　また、サイバー攻撃等によりインフラ等に影響が生じる可能性に鑑み、デンマーク政府は最低３日間分の水、食料、現金等、備蓄品の準備を市民に対して呼びかけています。

●デンマーク運輸省ウェブサイト（交通規制情報）
https://trafikkort.vejdirektoratet.dk/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160262</infoUrl>
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        <koukanName>在デンマーク日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/29 15:20:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <title>9月29日時点_【注意喚起】デモ活動の最新状況について</title>
        <lead>・9月29日（月）9時からアンタナナリボ大学にてデモの呼びかけがされています（その他、国内各地の大学においてもデモの呼びかけがなされています。）。
・夜間外出禁止令引き続き発令される可能性が高い状況にあります。安全のため、常に最新の情報を確認するよう心がけてください。
・マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、最新情報の収集に努めるなど、十分に注意してください。</lead>
        <mainText>本日はアンタナナリボ大学を始め国内各地の大学にてデモの呼びかけがされています（その他、国内各地の大学においてもデモの呼びかけがなされています。）。
引き続き、不要不急の外出は避けてください。
市中心部や主要な広場、建物、道路には多数の治安部隊が配備されています。
一部報道等によれば不法行為を実施する者に対し治安部隊には強力な措置を執ることが許可された旨の情報があります。
夜間外出禁止令も引き続き発令される可能性が高い状況です。
水やガソリン、食料などについては、不必要な外出を避け、手元の備蓄を有効に活用しつつ、可能な範囲で補充や節約を検討してください。
　
事態が安定するまでは、不測の事態に巻き込まれることのないよう、都市中心部での集会や人が多く集まる場所には近づかないでください。
万が一、被害に遭われた場合には、速やかに大使館までご連絡ください。
 
また、マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、最新情報の収集に努めるなど、十分に注意してください。
 
皆様の安全確保のため、引き続きご協力をお願い申し上げます。 

メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
 
安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。
【お問い合わせ先】
・在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
・大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160260</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160260A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160260.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160260L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>730A</koukanCd>
        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160253</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/28 15:15:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0960</cd>
            <name>モルディブ</name>
        </country>
        <title>パスポートの損傷によるモルディブへの入国拒否</title>
        <lead>●パスポートが損傷していたことにより、モルディブへの入国が拒否される事案が数件発生しています。
●今一度、ご自身のパスポートをご確認いただき、損傷がある場合は、新しいパスポートを申請してください。</lead>
        <mainText>１　パスポート（旅券）が損傷していたことにより、モルディブへの入国が拒否される事案が数件発生しています。
　　これまでは、
　　　・プラスチックページ（ICページ）がほんの少し欠けていた
　　　・ページが破れたためテープで補修していた
ことにより入国が拒否されています。

２　いずれも、他国では入国が認められたとのことですが、軽微な損傷であってもモルディブでは入国が拒否される可能性があり、その場合は、モルディブ入国管理局や航空会社の判断により、出発国あるいは日本に戻ることとなります。

３　今一度、ご自身のパスポートをご確認いただき、下記の様な損傷が認められる場合は、当館（本邦滞在の方は各旅券事務所）にご連絡の上、新しいパスポートを申請してください。
（パスポートの損傷例）
(1) 旅券面の記載事項が判別できない場合
(氏名、生年月日、旅券番号、発行年月日等の一部が判別できない場合や写真がはがれている場合等）
(2) パスポートのページが１ページでも欠落している場合
(3) パスポートがカッター、はさみ等で分断されている場合
(4) 査証欄が切れている場合
(5) 査証欄にメモ、落書き等がされている場合
(6) ラミネートが剥がれている場合
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【問い合わせ先】
在モルディブ日本国大使館
電話： +960 3300087
メール： ryoujimale@mo.mofa.go.jp
「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。　
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160253</infoUrl>
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        <koukanName>在モルディブ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/28 14:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <title>9月28日時点_【注意喚起】デモ活動の最新状況について</title>
        <lead>・9月28日（日）現在、デモの呼びかけは確認できていませんが、引き続き、不要不急の外出は避けてください。
・夜間外出禁止令引き続き発令される可能性が高い状況にあります。安全のため、常に最新の情報を確認するよう心がけてください。
・マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、最新情報の収集に努めるなど、十分に注意してください。</lead>
        <mainText>　本日はデモの呼びかけは確認できていませんが、引き続き、不要不急の外出は避けてください。市中心部や主要な広場、建物、道路には多数の治安部隊が配備されています。一部報道等によれば不法行為を実施する者に対し治安部隊には強力な措置を執ることが許可された旨の情報もあります。
夜間外出禁止令も引き続き発令される可能性が高い状況です。水やガソリン、食料などについては、不必要な外出を避け、手元の備蓄を有効に活用しつつ、可能な範囲で補充や節約を検討してください。
　
事態が安定するまでは、不測の事態に巻き込まれることのないよう、都市中心部での集会や人が多く集まる場所には近づかないでください。万が一、被害に遭われた場合には、速やかに大使館までご連絡ください。

また、マダガスカルへの渡航を検討されている方におかれては、最新情報の収集に努めるなど、十分に注意してください。

皆様の安全確保のため、引き続きご協力をお願い申し上げます。
 
メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます：
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安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160252</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160252A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>730A</koukanCd>
        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160251</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/28 10:20:38</leaveDate>
        <title>アリゾナ州グローブ市及び周辺地域における洪水被害（注意喚起）</title>
        <lead>●アリゾナ州において、金曜日の夜から土曜日にかけて降った雨によりグローブ（Globe、注：フェニックスの東約１４０キロの距離）及びその周辺地域において大規模な洪水が発生し、報道によれば少なくとも４名が死亡しました。また、グローブ市議会では本日（２７日）午後、今回の洪水について緊急事態宣言を発出しました。
●Gila郡緊急管理局は、Globe, Miami, Wheatfields, Central-Heights, Claypool及びその周辺地域の住民に対して、安全な地域に留まり、更なる雨に注意するよう呼びかけています。また、他地域の方は当該地域に近づかないようご留意ください。
●フェニックス周辺地域には現在洪水注意報が発令されています。雨及び洪水については、お住まいの各郡・各市、報道等から最新の情報を入手するとともに、避難指示等が発出された際は、当局の指示に従い、迅速に対応してください。
●避難の際にも河川の近くや、水のたまりやすい道の通行を避けるなど、十分注意してください。また、不測の事態に備えて日頃から避難方法・避難経路の確認を行い、命を守る行動をいつでもとれるようにしてください。災害発生後には、停電、断水、車・発電機の燃料不足も発生することが予想されますので、事前の備えを行ってください。</lead>
        <mainText>【参考リンク】 
●アメリカ国立気象局
https://www.weather.gov/psr/
●Gila郡緊急管理局
https://www.facebook.com/GCPHCS
●Globe市のFACEBOOK
https://www.https://www.globeaz.gov/live-feed#10090395facebook.com/cityofglobe/

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160251</infoUrl>
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        <koukanName>在ロサンゼルス日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/27 20:10:36</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>チェンマイ県内ピン川沿いにおける洪水発生のおそれについて（９月27日）</title>
        <lead>　本日（27日）、タイ防災減災局（ＤＤＰＭ）は、チェンマイ県ムアンチェン
マイ郡ナワラット橋（お堀の東側ターペー門から東方のピン川に架かる橋）地点におけるピン川の水位について、27日午後10時頃から翌28日午前０時頃にかけて、(警戒水位上限の3.7mを越え、)最大3.9メートルに達する予想であり、これは堤防水位の4.2メートルより低いものの、ピン川沿いの低地、特にムアンチェンマイ郡とサラピー郡の川沿いの低地において洪水が発生する可能性がある旨発表しました。
　同局は、これら地域の住民に対し、家財道具の高所への移動や情報収集を呼
びかけています。
　河川域にお住まい又は滞在されている方々にあっては、当局発表や関連報道
等により最新情報の収集を心がけ、必要に応じて当局の指示に従うなど、被害
に遭わないよう十分注意してください。
　なお、下記ＵＲＬは昨年９月に灌漑局から発表された、ナワラット橋地点の
ピン川水位に応じた洪水発生予想地域図ですので、参考にしてください。
　http://rio1.rid.go.th/main.php?p=2&amp;amp;id=2595#gsc.tab=0
※　同予想地域図は、同局が発表している最新のものですが、昨年の発表時から時間が経過しているため、あくまで参考とし、より一層の用心を願います。
　また、タイ防災減災局（ＤＤＰＭ）は洪水等の支援についての以下のホット
ラインを開設していますので、支援が必要な場合はご活用ください。
　　　電話　１７８４
　　　ＬｉｎｅＩＤ　＠１７８４ＤＤＰＭ
　その他、当局発表や気象情報等については、以下のリンク先（タイ語）を参
考としてください。</lead>
        <mainText>（リンク）
１　チェンマイ市役所ＦＢ
　　https://www.facebook.com/cmmayor
２　タイ国営ラジオチェンライ局ＦＢ
　　https://www.facebook.com/radiochiangrai
３　タイ気象局北部気象センターＨＰ
　　http://www.cmmet.tmd.go.th/index1.php
４　天然資源環境省ＨＰ
　　https://www.dmr.go.th/
５　タイ防災減災局（ＤＤＰＭ）ＨＰ
　　https://www.disaster.go.th/home
６　灌漑局HP（ピン川を含む北タイの河川の水位の情報）
　　https://www.hydro-1.net/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160250</infoUrl>
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        <koukanName>在チェンマイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>160249</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/27 18:15:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <title>9月27日時点_【注意喚起】デモ活動の最新状況について</title>
        <lead>・9月27日（土）現在、アンタナナリボ市中心部および国内の都市部を中心に、引き続きデモ活動が行われる見込みです。
・夜間外出禁止令引き続き発令される可能性が高い状況にあります。安全のため、常に最新の情報を確認するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>報道等によれば、本日もアンタナナリボ市中心部および国内の都市部を中心に、引き続きデモ活動および略奪行為が行われています。
本日もSNS上ではデモを呼びかける投稿が盛んになされ、特に休日は参加者が多くなる可能性があります。
市中心部や主要な広場、建物、道路には多数の治安部隊が配備されています。

夜間外出禁止令も引き続き発令される可能性が高い状況です。
水やガソリン、食料などについては、不必要な外出を避け、手元の備蓄を有効に活用しつつ、可能な範囲で補充や節約を検討してください。
　
事態が安定するまでは、不測の事態に巻き込まれることのないよう、都市中心部での集会や人が多く集まる場所には近づかないでください。
万が一、被害に遭われた場合には、速やかに大使館までご連絡ください。
皆様の安全確保のため、引き続きご協力をお願い申し上げます。
 
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安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】
在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160249</infoUrl>
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        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>160248</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/27 14:35:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>台風２０号（国際名：Bualoi／ブアローイ、ベトナム名：１０号）の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台風２０号（国際名：Bualoi／ブアローイ、ベトナム名：１０号）は、９月２７日（土）午前１０時（ベトナム時間）時点で南シナ海上にあり、１時間に３５キロの速さで西北西に進んでいます。今後、更に発達し非常に強い台風となって、現時点での予想では、２８日（日）夜から２９日（月）にかけてベトナム北中部をラオス方面に横断する見込みです。２７日（土）午前１０時時点での勢力等は、時速３５ｋｍ、中心気圧９8０ｈＰａ、最大瞬間風速４５ｍとなっています。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>台風の接近・上陸・通過に伴い、台風の経路及びその周辺に当たる地域では、大雨による洪水・高潮・冠水・土砂崩れや、暴風・雷雨等の被害のリスクが高まるほか、各種交通機関に混乱をもたらすおそれがあります。また、台風から離れた場所でも、大気が不安定になり、突風・雷雨などに見舞われる可能性があります。

つきましては、今後の関連報道等により最新情報を入手し、台風の接近が予想される地域及びその周辺に滞在される方及び同地域への渡航・滞在を予定されている方は、状況に応じ外出を控える、日程・経路・訪問先の変更等を検討される、急に冷たい風が吹いてくるなど天候急変の恐れを感じた場合には無理な移動を避け、頑丈な建物などに入るなど、自身や家族友人同僚等の身の安全を守る行動を取ってください。

（関連ウェブサイト）
○日本の気象庁（台風情報）
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/19.518/112.478/&amp;typhoon=TC2509&amp;contents=typhoon
○ベトナム国家気象水文予報センター
https://nchmf.gov.vn/kttvsiteE/en-US/2/index.html
○ベトナム国家気象水文予報センター　台風情報
https://kttv.gov.vn/kttvsite/vi-VN/1/index.html

このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

（連絡先）在ダナン日本国総領事館
 代表電話番号：+84-(0)236-3555-535
 メール： ryoji-danang@xu.mofa.go.jp

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160248</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160248A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160248.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160248L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>620E</koukanCd>
        <koukanName>在ダナン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160247</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/27 10:05:52</leaveDate>
        <title>再度の注意喚起：米国法令の遵守</title>
        <lead>●本年５月末に米国政府から米国に所在するすべての外国公館宛に、それぞれの国民の米国内における法令の遵守についての注意喚起がありました。その際も領事メールで周知いたしましたが、本件の高い重要性を踏まえ、改めて注意喚起いたしますので、ご留意いただきますようお願いいたします。
●米国への不法入国、不法滞在やその他の法令違反（飲酒運転等）は、逮捕・罰金・懲役、さらには査証・滞在資格が取消され、国外退去となり、その後再入国禁止となる可能性がありますので、注意してください。
●米国の出入国、滞在等に関してご質問、お困りごとがあれば、当館又は最寄りの総領事館にご相談ください。</lead>
        <mainText>１． ５月２９日（木）、米国政府から日本を含む各国大使館・総領事館宛に、それぞれの国民の米国内における法令の遵守についての注意喚起がありました。
　米国政府からの連絡では、米国への不法入国、米国内において滞在期限を超過し不法滞在となる、あるいはその他の法令違反をすると、逮捕・罰金・懲役のリスクがあるほか、国外退去処分とされる可能性もあること、また、国外退去となった場合、米国への再入国が永久に禁止される可能性もある旨、自国民に周知するよう各国公館に求めています。
　その後も、米国政府から法令の遵守等に関する発信がなされています。在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、米国において、不法入国、不法滞在、法令違反行為（査証・滞在資格外活動や飲酒運転等）を行った場合、逮捕・拘留されたり、多額の罰金が課されるリスクがあることを改めて十分に認識願います。また、米国査証発給後や米国入国後も、ＳＮＳ上での言動も含め、米国による保安審査の対象となり続ける可能性があります。その結果として、米国滞在許可条件を遵守していないと判断された場合、査証・滞在資格が取消され、国外退去等となり、その後再入国が禁止される可能性もありますので、十分御注意ください。
　
２． 米国の出入国、滞在に関係する法律制度や手続き等について支援・助言が必要な方は当館又は最寄りの総領事館にご相談ください。なお、万一逮捕・拘禁された場合には、現地警察等に対し、当館又は最寄りの総領事館に連絡するよう要請してください。

３． 米国査証・滞在資格に関しては、緊密に米側と意思疎通してきており、引き続き、領事メール等を通じて情報提供してまいります。
【参考】
●安全対策基礎データ（米国）（外務省海外安全ホームページ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_221.html

【在ホノルル日本国総領事館】
住所：1742 Nuuanu Avenue, Honolulu, Hawaii 96817
電話：（国番号1）808-543-3111
ホームページ：https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160247</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160247A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160247.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160247L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301E</koukanCd>
        <koukanName>在ホノルル日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160246</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/27 10:05:51</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】グアナファト州の高速道路（４５Ｄ号線）での車両への銃撃事件の発生について（アパセオ・エル・グランデ市周辺）</title>
        <lead>●９月２４日（水）１７時頃、グアナファト州アパセオ・エル・グランデ市周辺の高速道路４５Ｄ号線上で邦人が乗車する車両が銃撃を受ける事件が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
　９月２４日（水）１７時頃、邦人男性１名（企業駐在者）とメキシコ人運転手の計２名が乗車するグレーのミニバン（防弾仕様及びランフラットタイヤを装着）が、アミスタッド工業団地からケレタロ州へ向かうため、高速道路４５Ｄ号線を走行中、アパセオ・エル・グランデ市付近でＵターンのため減速した際、黒色及び白色の車両に乗った武装集団から銃撃を受けた。乗員に怪我等はなかったが、タイヤ及び車両後部に被弾した。
　その後、運転手は逃走を試み、およそ３０ｋｍ先でパトロール中の国家警備隊と合流し、安全を確保した。

２　注意事項
　グアナファト州治安当局によると、高速道路４５Ｄ号線の特定の区間の巡回強化を行っているとのことですが、依然として類似の場所で車両強盗被害（含：未遂）が多く発生している状況です。特に今回の場合は銃撃を受けており、防弾車だったため人的被害には及ばなかったものの、防弾仕様でない車両の場合、命にかかわる事案となる可能性があります。在留邦人の皆様におかれましては、万が一被害に遭われた場合には、命を最優先にする行動を取るようにしてください。

（１）昼夜問わず被害は発生しております。治安当局も巡回など行ってはおりますが、移動経路については、できるだけ交通量の多い道路を選び、人通りや明かりの少ない場所での停車や減速を避けることが大切です。特にＵターンや信号待ちなど、必然的に速度を落とす場面では周囲の状況に注意を払い、不審車両や人物がいないか確認してください。なるべく道幅が広い路程を選ぶことや時間帯も含めて運行計画を検討してください。 
（２）移動中は単独行動を避け、可能な限り複数名で行動することを心がけてください。出発や到着の予定を社内やご家族と共有し、万一予定が大幅に遅れた場合には確認ができるようにしておくことも有効です。 
（３）不審車両が接近するなど異常を察知した場合は、停車せず速やかにその場を離れることを優先してください。万一事件や不測の事態に遭遇した際には、抵抗することなく犯人の要求に応じ、犯人を見つめたり、追いかけたりする等、犯人を刺激するような言動は避けて下さい。（強盗被害に遭遇した際、犯人を刺激することで、生命・身体に危害を加えられるリスクが高まります。一般的に、無抵抗で金品を差し出した場合、そのリスクは低くなると言われていますので、気持ちを落ち着かせて犯人の指示に従ってください。） 

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
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        <title>市民団体（若者を中心としたグループ）等による大規模抗議デモ（9月27日（土）及び28日（日））</title>
        <lead>●報道等によれば、9月27日（土）及び28日（日）、リマ市内にて、市民団体（若者を中心としたグループ）主導により、政府の政策不満を訴える大規模な抗議デモが実施される予定です。
●9月27日（土）のデモは、16～17時頃より、リマ旧市街のサン・マルティン広場（Plaza San Martin）に集合した後、国会（Congreso de la Republica）を目指し移動する予定との情報に接しております（9月28日（日）のデモ時間や場所は不明）。可能な限り、デモが行われる予定の時間帯、想定されるルートへの立ち寄りは避けていただき、万が一デモに遭遇した場合は近づかないよう十分に注意願います。
●ペルーへの渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、十分注意してください。</lead>
        <mainText>1	報道等によれば、9月27日（土）及び28日（日）、リマ市内にて、市民団体（若者を中心としたグループ）主導により、政府の政策不満を訴える大規模な抗議デモが実施される予定です。

2	9月27日（土）のデモは、16～17時頃より、リマ旧市街のサン・マルティン広場（Plaza San Martin）に集合した後、国会（Congreso de la Republica）を目指し移動する予定との情報に接しております（9月28日（日）のデモ時間や場所は不明）。リマ市郊外からの参集者は早朝または前日からリマ市内に移動してくる可能性があります。可能な限り、デモが行われる予定の時間帯、想定されるルートへの立ち寄りは避けていただき、万が一デモに遭遇した場合は近づかないよう十分に注意願います。

3	ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。


4	日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <title>【注意喚起】グアナファト州の高速道路（４５Ｄ号線）での車両への銃撃事件の発生について（アパセオ・エル・グランデ市周辺）</title>
        <lead>●９月２４日（水）１７時頃、アパセオ・エル・グランデ市周辺の高速道路４５Ｄ号線上で邦人が乗車する車両が銃撃を受ける事件が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
　９月２４日（水）１７時頃、邦人男性１名（企業駐在者）とメキシコ人運転手の計２名が乗車するグレーのミニバン（防弾仕様及びランフラットタイヤを装着）が、アミスタッド工業団地からケレタロ州へ向かうため、高速道路４５Ｄ号線を走行中、アパセオ・エル・グランデ市付近でＵターンのため減速した際、黒色及び白色の車両に乗った武装集団から銃撃を受けた。乗員に怪我等はなかったが、タイヤ及び車両後部に被弾した。
　その後、運転手は逃走を試み、およそ３０ｋｍ先でパトロール中の国家警備隊と合流し、安全を確保した。

２　注意事項
グアナファト州治安当局によると、高速道路４５Ｄ号線の特定の区間の巡回強化を行っているとのことですが、依然として類似の場所で車両強盗被害（含：未遂）が多く発生している状況です。特に今回の場合は銃撃を受けており、防弾車だったため人的被害には及ばなかったものの、防弾仕様でない車両の場合、命にかかわる事案となる可能性があります。在留邦人の皆様におかれましては、万が一被害に遭われた場合には、命を最優先にする行動を取るようにしてください。

（１）昼夜問わず被害は発生しております。治安当局も巡回など行ってはおりますが、移動経路については、できるだけ交通量の多い道路を選び、人通りや明かりの少ない場所での停車や減速を避けることが大切です。特にＵターンや信号待ちなど、必然的に速度を落とす場面では周囲の状況に注意を払い、不審車両や人物がいないか確認してください。なるべく道幅が広い路程を選ぶことや時間帯も含めて運行計画を検討してください。 
（２）移動中は単独行動を避け、可能な限り複数名で行動することを心がけてください。出発や到着の予定を社内やご家族と共有し、万一予定が大幅に遅れた場合には確認ができるようにしておくことも有効です。 
（３）不審車両が接近するなど異常を察知した場合は、停車せず速やかにその場を離れることを優先してください。万一事件や不測の事態に遭遇した際には、抵抗することなく犯人の要求に応じ、犯人を見つめたり、追いかけたりする等、犯人を刺激するような言動は避けて下さい。（強盗被害に遭遇した際、犯人を刺激することで、生命・身体に危害を加えられるリスクが高まります。一般的に、無抵抗で金品を差し出した場合、そのリスクは低くなると言われていますので、気持ちを落ち着かせて犯人の指示に従ってください。） 

（問い合わせ先） 
在レオン日本国総領事館  
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato  
  Tel: ＋52(477)343-4800 
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp 

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。 
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
＜海外安全 虎の巻＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf 
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf 
  
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。 

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくようお願いします。  

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。 
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/27 04:30:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>当館代表電話の復旧について</title>
        <lead>不具合が生じておりました当館代表電話（(21) 3461-9595）が復旧しましたのでお知らせ致します。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
在リオデジャネイロ日本国総領事館
Praia do Flamengo, 200-10andar, Rio de Janeiro, RJ, Brasil 22210-901
電話: (55-21) 3461-9595
領事班メールアドレス: consular@ri.mofa.go.jp
総領事館HP: https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

・このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

・外務省海外旅行登録「たびレジ」とは
在外公館からの最新の安全情報等を受信できる無料配信サービスです。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/

・帰国、転居等により在留届の記載内容に変更がある場合
帰国・転出届または変更届をメール、または郵送にて当館まで提出してください。
帰国・転出届：https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/files/100132186.xlsx
変更届：https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/files/100132187.xlsx

・「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願いします。
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160240</infoUrl>
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        <koukanName>在リオデジャネイロ日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/27 04:15:35</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>1242</cd>
            <name>バハマ</name>
        </country>
        <title>【続報】バハマ全域の大雨・洪水・暴風等に注意してください。</title>
        <lead>　現在バハマ南部海上にある熱帯低気圧[AL94]は発達しながら北上し、今後ハリケーンに変わる可能性もあると予想されています。</lead>
        <mainText>　バハマ気象局は住民に対し、大雨・洪水・暴風・竜巻・高潮に対する備えをするよう注意を促しています。
　旅行者、在留邦人の皆様は最新の気象情報を入手するとともに、必要に応じて対策を講じるようお願い致します。  

バハマ気象局
https://met.gov.bs/
https://met.gov.bs/wp-content/uploads/2024/09/12PM-Special-Weather-Statement-on-AL94-FRI-26-SEP-2025.pdf
ナショナルハリケーンセンター
https://www.nhc.noaa.gov/


送信専用メールです。

在バハマ日本国大使館
Embassy of Japan to the Commonwealth of The Bahamas
NCB Towers, North Tower, 6th Floor, 2 Oxford Rd, Kingston 5
tel:1(876)929-3338/9  fax:1(876)968-1373 
http://www.jamaica.emb-japan.go.jp/
(緊急時：*FM radio: 87.9Mhz)</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160239</infoUrl>
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        <koukanName>在バハマ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>一部運輸業者等によるデモ（本日（9月26日））</title>
        <lead>○報道によれば、本日（9月26日）リマ市内において、治安の改善を望む一部運輸業者等によるデモが実施されています。デモ付近では十分注意の上、デモに遭遇した場合は近づかないでください。
○ペルーへの渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、十分注意してください。</lead>
        <mainText>1　報道によれば、本日（9月26日）リマ市内において、治安の改善を望む一部運輸業者等によるデモが実施されています。デモの終了時間やルートは不明ですが、リマ市内の各所から国会（Congreso de la Republica）を目指し移動する予定との情報があります。
デモ付近では十分注意の上、デモに遭遇した場合は近づかないでください。

2　パンアメリカン・ノルテ（高速道路）等を道路封鎖しデモを実施している報道も出ているため、最新の道路状況を確認し行動してください。

3　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。 
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。 
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。 
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。 
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。 
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。 
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。 
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

4　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。
（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160238</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160238A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160238L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【安全情報】ベルリンにおける大規模デモに伴う交通規制等（９月２７日（土））</title>
        <lead>○ベルリン州交通局、報道等によると、９月２７日（土）午後2時から午後１０時３０分まで、ベルリン市内（シュパンダウアー通り（赤の市庁舎付近）、ウンター・デン・リンデン通り、ブランデンブルク門北側、６月１７日通りを経由し、戦勝記念塔に至る経路）において、中東情勢に関する数万人規模のデモ・集会が行われる予定となっており、これに伴い周辺エリアでの交通規制が行われます。
○既に一部の区間で交通規制が始まっていますが、詳細は下記ベルリン州交通局のホームページから御確認ください。
○ベルリン市内にお住まいの方、ベルリンへのご旅行を計画されている方は、交通局ホームページや報道等から最新情報を入手し、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
○また、人が多く集まる場所では、スリ、置き引き等の犯罪が発生する危険性があるほか、テロの標的となる可能性もありますので、不足の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>（１）	ベルリン州交通局ホームページ
https://viz.berlin.de/aktuelle-meldungen/grossdemonstration-in-mitte-und-tiergarten-sperrungen-ab-26.09.2025/
（２）	ベルリン州警察デモ情報
https://www.berlin.de/polizei/service/versammlungsbehoerde/versammlungen-aufzuege/

（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ  
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
**********************************************************

【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_kulturBerlin.html
【メールマガジン（ドイツ語）の登録】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_de/uberuns_mailmagazin.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160237</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160237A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160237.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>506A</koukanCd>
        <koukanName>在ドイツ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160236</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/26 23:55:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>当館代表電話の不通について</title>
        <lead>現在、電話回線の不具合により、当館代表電話が不通となっております。現時点で復旧時期は未定です。大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご用件がある場合は、以下の電話番号又はメールアドレスまでご連絡くださいますようお願い申し上げます。

●当館仮代表電話番号 21－96735－5633　（ 復旧までの間 ）
●メールアドレス
領事班　consular@ri.mofa.go.jp
経済班　ecopolcgj@ri.mofa.go.jp
広報文化班　cultural@ri.mofa.go.jp
留学関係　bolsa@ri.mofa.go.jp</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
在リオデジャネイロ日本国総領事館
Praia do Flamengo, 200-10andar, Rio de Janeiro, RJ, Brasil 22210-901
電話: 21－96735－5633（仮）
領事班メールアドレス: consular@ri.mofa.go.jp
総領事館HP: https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

・このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

・外務省海外旅行登録「たびレジ」とは
在外公館からの最新の安全情報等を受信できる無料配信サービスです。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/

・帰国、転居等により在留届の記載内容に変更がある場合
帰国・転出届または変更届をメール、または郵送にて当館まで提出してください。
帰国・転出届：https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/files/100132186.xlsx
変更届：https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/files/100132187.xlsx

・「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160236</infoUrl>
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        <koukanName>在リオデジャネイロ日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/26 23:50:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
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            <name>ケニア</name>
        </country>
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            <name>ソマリア</name>
        </country>
        <title>ジョモ・ケニヤッタ国際空港における空港職員組合によるストライキ及び抗議行動に関する注意喚起</title>
        <lead>●現在、ジョモ・ケニヤッタ国際空港（JKIA,Jomo Kenyatta International　Airport）において、ケニア空港労働組合による、空港リース契約のキャンセルに関連したケニア空港局役員の辞任等を要求するストライキが計画されており、早ければ２９日（月）より実施される可能性があります。

●実施の有無、また実施期間等も含め、詳細は不明ですが、万一実施された場合、空港建物の封鎖や同空港を発着するフライトに影響が出る可能性がありますので、同空港を利用される方は、今後の報道等にご注意ください。

●昨年、同様のストライキが実施された際には、空港内においてデモ隊と警察当局との衝突などの混乱が発生していますので、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、引き続き最新の関連情報の入手に努めるとともに、万一、空港においてデモ・集会等遭遇した場合には、すぐにその場から退避するなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和７年9月26日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160235</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160235A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160235.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160235L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>713A</koukanCd>
        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160233</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/26 23:15:41</leaveDate>
        <title>再度の注意喚起：米国法令の遵守について</title>
        <lead>●本年５月末に米国政府から米国に所在するすべての外国公館に対して法令の遵守についての注意喚起がありました。その際も領事メールで周知いたしましたが、本件の高い重要性を踏まえ、改めて注意喚起いたしますので、ご留意いただきますようお願いいたします。
●米国への不法入国、不法滞在やその他の法令違反（飲酒運転等）は、逮捕・罰金・懲役、さらには査証・滞在資格が取消され、国外退去となり、その後再入国禁止となる可能性がありますので、注意してください。
●米国の出入国、滞在等に関してご質問、お困りごとがあれば、当館又は最寄りの総領事館にご相談ください。法的なアドバイスをお求めの場合には、移民法分野の弁護士をＨＰで紹介しておりますので参考にしてください。</lead>
        <mainText>在留邦人の皆様、米国渡航予定の皆様、

 　１． ５月２９日（木）、米国政府から日本を含む各国大使館・総領事館に対して、米国内における法令の遵守についての注意喚起がありました。
　米国政府からの連絡では、米国への不法入国、米国内において滞在期限を超過し不法滞在となる、あるいはその他の法令違反をすると、逮捕・罰金・懲役のリスクがあるほか、国外退去処分とされる可能性もあること、また、国外退去となった場合、米国への再入国が永久に禁止される可能性もある旨、自国民に周知するよう各国公館に求めています。

　その後も、米国政府から法令の遵守等に関する発信がなされています。在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、米国において、不法入国、不法滞在、法令違反行為（査証・滞在資格外活動や飲酒運転等）を行った場合、逮捕・拘留されたり、多額の罰金が課されるリスクがあることを改めて十分に認識願います。また、米国査証発給後や米国入国後も、ＳＮＳ上での言動も含め、米国による保安審査の対象となり続ける可能性があります。その結果として、米国滞在許可条件を遵守していないと判断された場合、査証・滞在資格が取消され、国外退去等となり、その後再入国が禁止される可能性もありますので、十分御注意ください。
　
　２． 米国の出入国、滞在に関係する法律制度や手続き等について支援・助言が必要な方は当館又は最寄りの総領事館にご相談ください。また、この分野の弁護士をＨＰで紹介しておりますので参考にしてください。なお、万一逮捕・拘禁された場合には、現地警察等に対し、当館又は最寄りの総領事館に連絡するよう要請してください。

　３． 米国査証・滞在資格に関しては、緊密に米側と意思疎通してきており、引き続き、領事メール等を通じて情報提供してまいります。

【参考】
●在米大使館ホームページ「米国出入国について」
https://www.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html#7

●当館ホームページ
https://www.detroit.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

【在デトロイト日本国総領事館】           
住所：400 Renaissance Center, Ste. 1600 Detroit, MI 48243-1604       電話：(313) 567-0120（内線215）      
      
（在デトロイト日本国総領事館から在留邦人の皆様へ）              
～講師募集～              
当館管内補習校（デトロイトりんご会、バトルクリーク、コロンバス、シンシナティ、オハイオ西部、クリーブランド、トリド）の講師を募集しています。詳細は下記URLを御参照ください。            
　https://www.detroit.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/schooljobs.html　        
※１．このメールは、当館の在留届け及びメールマガジンに登録されたメールアドレスを対象に送信専用アドレスから自動的に配信されています。本件に関するお問い合わせは、下記連絡先までお願いいたします。              
　seikatsuanzen@dt.mofa.go.jp           
※２．既にミシガン州、オハイオ州から転出された方については、変更/帰国届の届け出により、本メール配信は停止されます。変更/帰国届の提出については以下のURLを御確認ください（オンラインで在留届を提出されている方は、オンラインで提出ができます）。              
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　           
※３．メールマガジンに登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから「eマガジン」タブを選択し停止手続きをお願いいたします。              
　http://www.detroit.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160233</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160233A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160233.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160233L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301R</koukanCd>
        <koukanName>在デトロイト日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160231</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/26 22:50:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0237</cd>
            <name>カメルーン</name>
        </country>
        <title>カメルーン大統領選挙：選挙運動期間に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
　カメルーン大統領選挙については、9月27日（土）から10月11日（土）までの間、選挙運動期間に入ります。全国各地で各政党・候補者による集会、街頭演説等が行われ、これに伴い様々な混乱が発生する可能性がありますので、不測の事態に巻き込まれることがないように十分注意して行動してください。</lead>
        <mainText>【本文】
　カメルーン大統領選挙については、10月12日（日）に実施される投票に向けて、9月27日（土）から10月11日（土）までの間、選挙運動期間に入ります。全国各地で各政党・候補者による集会、街頭演説等が行われ、これに伴い混乱が発生する可能性があります。混乱は政党・候補者間の対立に起因するものだけはなく、報道等によりますと、ある候補者が食料等の物資の配給を行いこれに多数の住民が殺到して混乱を生じたというケースもあります。よって様々な態様の混乱が起こり得るということを念頭に、不測の事態に巻き込まれることがないように下記に留意しつつ十分注意して行動してください。

●選挙集会等が行われる施設（役所、会議場等の公共施設や大型の体育館等）には近づかない。
●街頭演説等を見かけたら人だかりに近づくことなくすぐにその場から離れる。
●公共の場では、選挙に関する不用意な言動は慎む。
●期間中、警察等による検問が強化されることが予想されるため、自宅から外出する際は必ず身分証明書を携帯し、当局による検問等があった場合には協力的に対応する。
●今後も選挙に関する最新情報の入手に努め、状況に応じて混乱に巻き込まれない行動をとる。



在カメルーン日本国大使館　領事班                                
Ambassade du Japon au Cameroun                             
1535, Rue 1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun (B. P. 6868)
Email: ryojicameroun@yd.mofa.go.jp
Tel: (237) 222-206-202、(237) 222-206-203（代表電話）
 (237) 677-508-188 （閉館時緊急電話）                              
HP: https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160231</infoUrl>
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        <koukanCd>753A</koukanCd>
        <koukanName>在カメルーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>160228</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/26 22:05:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>イスラエル・パレスチナにおける注意喚起、安全対策 9/26</title>
        <lead>最近、ホーシー派により発射されたドローン（無人機）が南部・エイラート上空の領空に複数回侵入し、９月７日にラモン空港に落下したほか、１８日及び２４日にはエイラート市内に落下し、複数の負傷者が発生しています。

繰り返しのお知らせになりますが、不測の事態に備え、ミサイル、ロケット弾等の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。

また、イスラエル国内では銃や刃物を使用したテロ事案も散発的に発生しています。１０月半ばまで続くユダヤ教の祝祭日期間中を含め、今後もテロ事案が発生する可能性は排除されません。

特にイスラエル治安部隊によって管理されている検問所の付近や、公共交通機関、ショッピングモールや野外イベント会場等の人が多く集まるところでは、テロ事案が発生する可能性があることを念頭に置き、外出の際は周囲の状況に十分注意するとともに、常にニュース等から最新の情報を入手するよう努めてください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en
 
このメールは、在留届に登録されたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されます。既にイスラエルにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Fax: +972-(0)3-6960340
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160228</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160228A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160228L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160223</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/26 19:40:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
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        <title>【注意喚起】デモ活動の最新状況について</title>
        <lead>・9月26日（金）現在、アンタナナリボ市中心部および国内の都市部を中心に、引き続きデモ活動および略奪行為が行われています。
・また、本日も、昨日と同様に夜間外出禁止令が発令される可能性が高い状況にあります。安全のため、常に最新の情報を確認するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>報道によれば、アンタナナリボ市中心部および国内の都市部を中心に、引き続きデモ活動および略奪行為が行われています。
その影響で多くの商店が営業を停止し、営業を続けている一部の店舗には数多くの人が押し寄せています。
また、現金を引き出そうと銀行に押しかける人も多く、こうした状況が今後どの程度続くのかについては、依然として見通しが立っていません。

また、本日も、昨日と同様に夜間外出禁止令が発令される可能性が高い状況にあります。
安全のため、常に最新の情報を確認するよう心がけてください。

　さらに、水やガソリン、食料などについては、不必要な外出を避け、手元の備蓄を有効に活用しつつ、可能な範囲で補充や節約を検討してください。
　
事態が安定するまでは、不測の事態に巻き込まれることのないよう、都市中心部での集会や人が多く集まる場所には近づかないでください。
万が一、被害に遭われた場合には、速やかに大使館までご連絡ください。
皆様の安全確保のため、引き続きご協力をお願い申し上げます。

メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】 
在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp 
大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160223</infoUrl>
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        <koukanCd>730A</koukanCd>
        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/26 18:45:37</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
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        <title>北タイにおける大雨・洪水への警戒について（９月26日）</title>
        <lead>　本日（26日）午後2時30分ころ、タイ防災減災局（ＤＤＰＭ）は、チェンマイ県サンサイ郡及びその周辺地域並びにランプーン県内のピン川沿岸地域の住民に対し、今後ピン川が氾濫する可能性があるとして、家財道具を高所に移動することを勧奨する旨発表しました。また、来週にかけて台風20号がタイ北部に向けて接近するとの予報もなされています。 
　河川域や降雨の影響を受けやすい地域にお住まい又は滞在されている方々にあっては、当局発表や関連報道等により最新情報の収集を心がけ、必要に応じて当局の指示に従うなど、被害に遭わないよう十分注意してください。 
　なお、タイ防災減災局（ＤＤＰＭ）は洪水等の支援についての以下のホットラインを開設していますので、支援が必要な場合はご活用ください。 
　　　電話　１７８４ 
　　　ＬｉｎｅＩＤ　＠１７８４ＤＤＰＭ 
　その他、当局発表や気象情報等については、以下のリンク先（タイ語）を参考としてください。 

（リンク） 
１　チェンマイ市役所ＦＢ 
　　https://www.facebook.com/cmmayor 
２　タイ国営ラジオチェンライ局ＦＢ 
　　https://www.facebook.com/radiochiangrai 
３　タイ気象局北部気象センターＨＰ 
　　http://www.cmmet.tmd.go.th/index1.php 
４　天然資源環境省ＨＰ 
　　https://www.dmr.go.th/ 
５　自然災害対策事務所ＨＰ 
　　https://www.disaster.go.th/home 
６　灌漑局HP（ピン川を含む北タイの河川の水位の情報）
　　https://www.hydro-1.net/</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160220</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160220A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在チェンマイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0045</cd>
            <name>デンマーク</name>
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        <title>【注意喚起】デンマーク国内の空港におけるドローン飛行事案</title>
        <lead>　９月２２日から２５日にかけてデンマーク国内の複数の空港にて正体不明のドローンによる飛行が確認されました。これにより、一部空港の閉鎖やフライトのキャンセル等も発生し、デンマーク政府もデンマークの重要インフラに対する深刻な攻撃として、対策の強化に乗り出しています。今後、同様の事案や警戒強化の影響により、不測の事態が発生する可能性も排除できませんので、関係機関の発表等最新の情報入手に努めて下さい。</lead>
        <mainText>　９月２２日夜間から２３日にかけて複数の正体不明のドローンがコペンハーゲン空港を飛行したことにより空港が約４時間閉鎖され、多くの航空便が迂回又はキャンセルとなった事案が発生しました。また、２４日夜間から２５日にかけても正体不明のドローンがユトランド半島内の４つの空港（オールボー空港・エスビャウ空港・スキュドストロップ空港・ソナボー空港）を飛行したことにより、オールボー空港では空港が一時閉鎖となった事案が発生しました。

　デンマーク政府は、２５日午前に警察・国防関係の緊急合同記者会見を開催し、デンマークの空港でのドローンの飛行は欧州全土で起きている憂慮すべき一連の事案と関連するもので、デンマークの重要インフラに対する深刻な攻撃であるとの認識を示し、警戒態勢を高めて関係当局で事態に対処しています。

　今後、同様の事案の発生や警戒態勢の強化により、空港の閉鎖、フライトの遅延・キャンセル等の不測の事態が発生する可能性も排除できませんので、デンマーク政府や空港等関係機関の発表や報道等により最新情報の入手に努めてください。

●コペンハーゲン空港（カストロップ空港）
https://www.cph.dk/en

●デンマーク国家警察ウェブサイト
https://politi.dk/rigspolitiet/nyhedsliste/nosten-er-i-operationsberedskab-grundet-de-seneste-dages-droneaktivitet/2025/09/25</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160219</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160219A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>503A</koukanCd>
        <koukanName>在デンマーク日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>160218</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/26 16:55:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>台風２０号（国際名：Bualoi／ブアローイ、ベトナム名：１０号）の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台風２０号（国際名：Bualoi／ブアローイ、ベトナム名：１０号）は、９月２６日（金）１３時４５分（ベトナム時間）時点でフィリピン近海にあり、１時間に４５キロの速さで西に進んでいます。今後、更に発達し非常に強い台風となって、現時点での予想では、２８日（日）午後から２９日（月）にかけてベトナム北中部をラオス方面に横断する見込みです。２６日（金）１３時４５分時点での勢力等は、時速４５ｋｍ、中心気圧９８５ｈＰａ、最大瞬間風速４０ｍとなっています。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。

台風の接近・上陸・通過に伴い、台風の経路及びその周辺に当たる地域では、大雨による洪水・高潮・冠水・土砂崩れや、暴風・雷雨等の被害のリスクが高まるほか、各種交通機関に混乱をもたらすおそれがあります。また、台風から離れた場所でも、大気が不安定になり、突風・雷雨などに見舞われる可能性があります。
 
つきましては、今後の関連報道等により最新情報を絶えず入手し、台風の接近が予想される地域及びその周辺に滞在される方及び同地域への渡航・滞在を予定されている方は、状況に応じ外出を控える、日程・経路・訪問先の変更等を検討される、急に冷たい風が吹いてくるなど天候急変の恐れを感じた場合には無理な移動を避け、頑丈な建物などに入るなど、自身や家族友人同僚等の身の安全を守る行動を取って下さい。
	
（関連ウェブサイト）
○日本の気象庁（台風情報）
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/19.518/112.478/&amp;typhoon=TC2509&amp;contents=typhoon
○ベトナム国家水文気象予報センター
https://nchmf.gov.vn/kttvsiteE/en-US/2/index.html
○ベトナム国家水文気象予報センター　台風情報
https://kttv.gov.vn/kttvsite/vi-VN/1/index.html</lead>
        <mainText>

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　
代表電話番号：（＋84）-24-3846-3000 
メールアドレス：ryoujihan@ha.mofa.go.jp
https://www.vn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出された方（メールアドレスを登録された方）及び（又は）「たびレジ」に登録された方に自動配信されます。本件メールにご返信いただく必要はありません。

◇「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

◇「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLから帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

◇災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160218</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160218A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>620A</koukanCd>
        <koukanName>在ベトナム日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160217</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/26 16:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0241</cd>
            <name>ガボン</name>
        </country>
        <title>国民議会選挙及び地方選挙の１回目投票に伴う注意喚起について</title>
        <lead>１　９月２７日（土）、ガボンにおいて国民議会選挙及び地方選挙の１回目投票が行われる予定です。

２　当日は、投票会場等で予期せぬトラブルが発生する可能性があります。
報道等により最新情報の入手に努めるとともに、思わぬ騒動に巻き込まれることのないよう集会や人だかり等を見かけた場合には付近に近づくことなく、速やかにその場を離れるなど、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>

【本件問い合わせ先】
在ガボン日本国大使館 領事班
所在地： Residence Malaika, Batiment B, 1er etage, Boulevard du Bord de Mer, BP: 2259, Batterie IV, Libreville, GABON
電話番号：(+241)011-73-22-97 / 011-73-02-35
閉館時緊急連絡先：(+241)077-38-73-38
Email：amb.japon@lv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160217</infoUrl>
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        <koukanCd>752A</koukanCd>
        <koukanName>在ガボン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>160213</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/26 13:00:35</leaveDate>
        <title>再度の注意喚起：米国法令の遵守について</title>
        <lead>●本年５月末に米国政府から米国に所在するすべての外国公館に対して法令の遵守についての注意喚起がありました。その際も領事メールで周知いたしましたが、本件の高い重要性を踏まえ、改めて注意喚起いたしますので、ご留意いただきますようお願いいたします。
●米国への不法入国、不法滞在やその他の法令違反（飲酒運転等）は、逮捕・罰金・懲役、さらには査証・滞在資格が取消され、国外退去となり、その後再入国禁止となる可能性がありますので、注意してください。
●米国の出入国、滞在等に関して質問、困りごとがあれば、当館にご相談ください。法的なアドバイスをお求めの場合には、グアム弁護士会のウェブサイトの情報を参考にしてください。</lead>
        <mainText>１．５月２９日（木）、米国政府から日本を含む各国大使館・総領事館に対して、米国内における法令の遵守についての注意喚起がありました。
　米国政府からの連絡では、米国への不法入国、米国内において滞在期限を超過し不法滞在となる、あるいはその他の法令違反をすると、逮捕・罰金・懲役のリスクがあるほか、国外退去処分とされる可能性もあること、また、国外退去となった場合、米国への再入国が永久に禁止される可能性もある旨、自国民に周知するよう各国公館に求めています。

　その後も、米国政府から法令の遵守等に関する発信がなされています。在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、米国において、不法入国、不法滞在、法令違反行為（査証・滞在資格外活動や飲酒運転等）を行った場合、逮捕・拘留されたり、多額の罰金が課されるリスクがあることを改めて十分に認識願います。また、米国査証発給後や米国入国後も、ＳＮＳ上での言動も含め、米国による保安審査の対象となり続ける可能性があります。その結果として、米国滞在許可条件を遵守していないと判断された場合、査証・滞在資格が取消され、国外退去等となり、その後再入国が禁止される可能性もありますので、十分御注意ください。
　
２． 米国の出入国、滞在に関係する手続き等について支援・助言が必要な方は当館にご相談ください。また、法的なアドバイスをお求めの場合には、グアム弁護士会のウェブサイトの情報を参考にしてください。なお、万一逮捕・拘禁された場合には、現地警察等に対し、当館に連絡するよう要請してください。

３． 米国査証・滞在資格に関しては、緊密に米側と意思疎通しており、引き続き、領事メール等を通じて情報提供してまいります。

【参考】
●グアム弁護士会のウェブサイト（外部リンク）
https://guambar.org/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160213</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160213A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160213L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301M</koukanCd>
        <koukanName>在ハガッニャ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160209</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/26 12:30:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】台風20号（フィリピン名：アブローイ）接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
● 台風20号「ブアローイ」がフィリピンの東の海上で発生し、9月25日の夜頃からフィリピンにかなり接近または上陸すると予想されています。
　フィリピン気象庁（PAGASA）発表：
　https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone/severe-weather-bulletin/2
● この台風の影響で、ビサヤ諸島及びマニラ首都圏を含むルソン島などの広範囲（特に沿岸部や高地）にわたり、強風や大雨が発生する可能性や、航空便など公共交通機関が遅延・欠航する可能性があります。
● 最新の気象情報を入手し、被害が想定される地域に渡航・滞在を予定している方は、適切な安全対策を講じた上で十分に注意してください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　気象庁などの発表によれば、台風20号「ブアローイ」は、現在フィリピンの東の海上に位置しており、発達しながら西北西に向かって進んでいます。現在（日本時間9月25日13時5分発表）の中心気圧は965ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は40メートル、最大瞬間風速は55メートルとなっています。ビサヤ諸島、ルソン島南部を中心にかなり接近または上陸すると予想されています。 
 
２　この台風の影響で、ビサヤ諸島及びマニラ首都圏を含むルソン島などの広範囲（特に沿岸部や高地）で大雨、暴風、高潮、高波が予想され、また、上陸が予想される地点以外の地域においても警戒が必要です。フィリピン気象庁は台風の通過経路上においては最大でシグナル4（暴風警報）となる可能性を示唆している他、ビサヤ諸島やルソン島南部の沿岸部において高潮による氾濫への注意を呼びかけています。
　フィリピン気象庁（PAGASA）発表： 
　https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone/severe-weather-bulletin/2
（注：日本とフィリピンでは台風の定義が異なっており、現在フィリピンでは熱帯低気圧「オポン（Opong）」と呼称されています。） 
 
３　このため、台風の影響を受ける可能性がある地域にお住まいの方、また、渡航・滞在を予定している方は、下記の関連ウェブサイトを参考に最新の台風情報や現地の気象情報を収集し、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。 
　また、航空便など公共交通機関の利用に際しては、欠航、遅延、運休の可能性にもご留意下さい。
 
《参考ウェブサイト》 
フィリピン気象庁（PAGASA）：https://www.pagasa.dost.gov.ph/
日本気象庁（台風情報）：https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#5/34.5/137/&amp;elem=root&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon
フィリピン国家災害リスク削減管理委員会（NDRRMC）：https://ndrrmc.gov.ph/
 
４　万が一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従い安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族及び最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。 

・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。 
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 

　在留届・たびレジ登録 
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ） 

（問い合わせ窓口） 
○在ダバオ日本国総領事館 
住所：4th Floor, BI Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 
電話：（市外局番082）221-3100 
FAX ：（市外局番082）221-2176 
ホームページ：https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160209</infoUrl>
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        <koukanName>在ダバオ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/26 12:05:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>件名:デモ情報（マカッサル市：９月２６日（金））</title>
        <lead>●９月２６日（金）マカッサル市内で、学生団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）Walanae川洪水対策の汚職事案に対する抗議デモ
時間：９時
場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
Pompengan Jeneberang河川管理事務所（通り: Jl Batara Bira）

（２）オンライン詐欺事件の容疑者釈放に対する抗議デモ
時間：１０時
場所： 南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（３）ガソリン違法販売者の逮捕要求デモ
時間：１３時
場所：Pt. Opus Petroindo会社（通り: Jl Teuku Umar Raya）
南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（４）パレスチナ独立に関する応援デモ
時間：１３時
場所：AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）

（５）マカッサル市警察署によるデモ団体代表者への抑圧行為に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：マカッサル市警察（通り: Jl. Ahmad Yani）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <keyCd>160204</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/26 08:15:35</leaveDate>
        <title>再度の注意喚起：米国法令の遵守について</title>
        <lead>●本年５月末に米国政府から米国に所在するすべての外国公館に対して法令の遵守についての注意喚起がありました。その際も領事メールで周知いたしましたが、本件の高い重要性を踏まえ、改めて注意喚起いたしますので、ご留意いただきますようお願いいたします。
●米国への不法入国、不法滞在やその他の法令違反（飲酒運転等）は、逮捕・罰金・懲役、さらには査証・滞在資格が取消され、国外退去となり、その後再入国禁止となる可能性がありますので、注意してください。</lead>
        <mainText>１． ５月２９日（木）、米国政府から日本を含む各国大使館・総領事館に対して、米国内における法令の遵守についての注意喚起がありました。
　米国政府からの連絡では、米国への不法入国、米国内において滞在期限を超過し不法滞在となる、あるいはその他の法令違反をすると、逮捕・罰金・懲役のリスクがあるほか、国外退去処分とされる可能性もあること、また、国外退去となった場合、米国への再入国が永久に禁止される可能性もある旨、自国民に周知するよう各国公館に求めています。

　その後も、米国政府から法令の遵守等に関する発信がなされています。在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、米国において、不法入国、不法滞在、法令違反行為（査証・滞在資格外活動や飲酒運転等）を行った場合、逮捕・拘留されたり、多額の罰金が課されるリスクがあることを改めて十分に認識願います。また、米国査証発給後や米国入国後も、ＳＮＳ上での言動も含め、米国による保安審査の対象となり続ける可能性があります。その結果として、米国滞在許可条件を遵守していないと判断された場合、査証・滞在資格が取消され、国外退去等となり、その後再入国が禁止される可能性もありますので、十分御注意ください。

2． 米国査証・滞在資格に関しては、緊密に米側と意思疎通してきており、引き続き、領事メール等を通じて情報提供してまいります。

【問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160204</infoUrl>
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        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
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        <keyCd>160198</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/26 05:50:47</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>一部国道に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、一部国道およびその両側500メートル以内の場所に対して治安対策のため発出していた非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、一部国道およびその両側500メートル以内の場所に対し、治安対策のため発出していた非常事態宣言を、9月27日から60日間延長することを官報に告示しました。
【対象国道】
スール・アプリマック-クスコ-アレキパ（Corredor Vial Sur Apurimac-Cusco-Arequipa）

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 121-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2442082-2

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）、危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。
（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160198</infoUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>160197</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/26 05:50:47</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>ロレト州の一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、ロレト州の一部地域に対して麻薬・武器の密輸の他、違法鉱山採掘問題等の対策のため発出していた非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、麻薬・武器の密輸の他、違法鉱山採掘問題等があり、誘拐事件や治安当局への攻撃等が発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、ロレト州の一部地域に対して、麻薬・武器の密輸の他、違法鉱山採掘問題等の対策のため発出していた非常事態宣言を、10月5日から60日間延長すると官報に告示しました。

【対象地域】
ロレト州プトゥマヨ郡（コロンビアとの国境地帯）およびマリスカル・ラモン・カスティーヤ郡（コロンビア及びブラジルとの国境地帯）

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo N°120-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2442082-1

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　コロンビア及びブラジルと国境を接するロレト州は、麻薬・武器の密輸の他、違法鉱山採掘問題等が発生しています。特にコロンビアと国境を接するプトゥマヨ郡は、コロンビアの麻薬組織による活動及び影響が強く、平素から武装組織による誘拐や治安部隊との銃撃が発生しています。

4　日本政府は、これまでもプトゥマヨ郡に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」、マリスカル・ラモン・カスティーヤ郡に対し「危険情報レベル2：不要不急の渡航は止めてください」を発出し、注意喚起を行っています。コロンビアと国境を接する地域は、犯罪組織による麻薬密輸ルートになっており、不用意に同地域に立ち入れば、襲撃、誘拐といった不測の事態に巻き込まれる危険性があります。つきましては、上記情勢に留意の上、同地域への渡航は止めてください。
（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160197</infoUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/26 05:05:40</leaveDate>
        <title>再度の注意喚起：米国法令の遵守について</title>
        <lead>●本年５月末に米国政府から米国に所在するすべての外国公館に対して法令の遵守についての注意喚起がありました。その際も領事メールで周知いたしましたが、本件の高い重要性を踏まえ、改めて注意喚起いたしますので、ご留意いただきますようお願いいたします。
●米国への不法入国、不法滞在やその他の法令違反（飲酒運転等）は、逮捕・罰金・懲役、さらには査証・滞在資格が取消され、国外退去となり、その後再入国禁止となる可能性がありますので、注意してください。
●米国の出入国、滞在等に関してご質問、お困りごとがあれば、当館又は最寄りの総領事館にご相談ください。法的なアドバイスをお求めの場合には、移民法分野の弁護士をＨＰで紹介しておりますので参考にしてください。</lead>
        <mainText>１． ５月２９日（木）、米国政府から日本を含む各国大使館・総領事館に対して、米国内における法令の遵守についての注意喚起がありました。
　米国政府からの連絡では、米国への不法入国、米国内において滞在期限を超過し不法滞在となる、あるいはその他の法令違反をすると、逮捕・罰金・懲役のリスクがあるほか、国外退去処分とされる可能性もあること、また、国外退去となった場合、米国への再入国が永久に禁止される可能性もある旨、自国民に周知するよう各国公館に求めています。

　その後も、米国政府から法令の遵守等に関する発信がなされています。在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、米国において、不法入国、不法滞在、法令違反行為（査証・滞在資格外活動や飲酒運転等）を行った場合、逮捕・拘留されたり、多額の罰金が課されるリスクがあることを改めて十分に認識願います。また、米国査証発給後や米国入国後も、ＳＮＳ上での言動も含め、米国による保安審査の対象となり続ける可能性があります。その結果として、米国滞在許可条件を遵守していないと判断された場合、査証・滞在資格が取消され、国外退去等となり、その後再入国が禁止される可能性もありますので、十分御注意ください。
　
２． 米国の出入国、滞在に関係する法律制度や手続き等について支援・助言が必要な方は当館又は最寄りの総領事館にご相談ください。また、この分野の弁護士をＨＰで紹介しておりますので参考にしてください。なお、万一逮捕・拘禁された場合には、現地警察等に対し、当館又は最寄りの総領事館に連絡するよう要請してください。

３． 米国査証・滞在資格に関しては、緊密に米側と意思疎通してきており、引き続き、領事メール等を通じて情報提供してまいります。

【参考】
●当館ホームページ「米国出入国について」
https://www.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html#7

■在アメリカ合衆国日本国大使館  
住所：2520 Massachusetts Avenue N.W., Washington D.C., 20008, U.S.A.  
電話：202-238-6700（代表）  
ＨＰ：https://www.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160192</infoUrl>
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        <koukanName>在アメリカ合衆国日本国大使館</koukanName>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
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            <name>バハマ</name>
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        <title>バハマへの熱帯低気圧接近による大雨・洪水・暴風等に注意してください。</title>
        <lead>現在バハマ南東部海上にある熱帯低気圧[AL94]が、発達しながら今週末にかけてバハマへ最接近し、風雨が強まり波も高くなる予報です。
今後、熱帯暴風雨に変わる可能性も高いと予想されています。</lead>
        <mainText>　バハマ気象局は住民に対し、大雨・洪水・暴風・竜巻・高潮に対する備えをするよう注意を促しています。
　旅行者、在留邦人の皆様は最新の気象情報を入手するとともに、必要に応じて対策を講じるようお願い致します。 

 
バハマ気象局
https://met.gov.bs/
ナショナルハリケーンセンター
https://www.nhc.noaa.gov/gtwo.php

送信専用メールです。

在バハマ日本国大使館
Embassy of Japan to the Commonwealth of The Bahamas
NCB Towers, North Tower, 6th Floor, 2 Oxford Rd, Kingston 5
tel:1(876)929-3338/9  fax:1(876)968-1373 
http://www.jamaica.emb-japan.go.jp/
(緊急時：*FM radio: 87.9Mhz)</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160190</infoUrl>
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        <koukanName>在バハマ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/26 04:45:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>コロンビア</name>
        </country>
        <title>偽札の見分け方について（注意喚起）</title>
        <lead>●９月２２日、邦人旅行者から当館に、ボゴタ空港内の両替所においてコロンビアペソの偽札を受領したとの連絡がありました。
●両替等で現金を受領したその場で、以下の５つのチェックポイントに基づいて偽札かどうかを判別し、被害を防止して下さい。</lead>
        <mainText>１　９月２２日、邦人旅行者がボゴタ市のエルドラド国際空港の国際線到着出口近くの両替所でコロンビアペソに両替し、後刻、その紙幣を利用しようとした際に、店側から１０万ペソ札及び５万ペソ札が偽札であると指摘され、受取りを断られました。   

２　特に高額紙幣は、偽札が含まれる可能性があります。コロンビアの中央銀行であるレプブリカ銀行は、「偽札疑い」の申請フォームより依頼を受ければ真贋鑑定をしますが、本物の紙幣との交換は実施していません。そのため、紙幣を受領したその場で確認し、偽札であれば相手方にすぐに交換を求めることが必要となります。

３　偽札の代表的なチェックポイントは以下の５つです。
（１）見る
色合い・絵柄・印刷のシャープさがあるか。にじみ・ぼやけ、変な色味があれば要注意。真正紙幣は細かい線や精密な絵柄がある。
（２）触る
指先で触り、浮き出し（エンボス・高い浮き彫り）が感じられるか。真正紙幣は数字や肖像の周りに凹凸がある。紙質が薄すぎたり、ツルツルしすぎたりする紙幣は怪しい。
（３）透かす
ウォーターマーク（光に透かした時に現れる肖像や数字）があるか。偽造紙幣は薄い紙に印刷したような違和感が出ることがある。
（４）傾ける
紙幣を傾けてセキュリティスレッド（紙幣中央部にある糸型の帯。）を確認し、光沢の有無や内部に文字があるか（１０万ペソ札は“BRC”の文字とバランケロ鳥のマークがある。）。色の変化（オプティカル効果）があるか。
（５）器具を使う
紫外線ライトで蛍光反応が出るか、ルーペで極小文字が読めるか。

４　真正紙幣の特徴等、詳細については下記レプブリカ銀行ホームページもご覧下さい。
　　
https://www.banrep.gov.co/es/no-se-deje-enganar-existen-cinco-claves-para-verificar-autenticidad-billetes

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160189</infoUrl>
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        <koukanName>在コロンビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/26 01:15:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0351</cd>
            <name>ポルトガル</name>
        </country>
        <title>ハリケーン「ガブリエル」に関する注意喚起</title>
        <lead>●大西洋を東進中のハリケーン「ガブリエル」に関し、ポルトガル海洋大気研究所（IPMA）は、アソーレス諸島の西部及び中央の７つの島に対し警報を発出しました。これら地域では、学校は休校となり、公共交通機関等は運行を取りやめます。また、週末には本土に接近する恐れがあると報じられてます。 
●沿岸地域での高潮・高波、大雨による洪水被害、強風による建造物の損壊や倒木などに警戒してください。</lead>
        <mainText>ハリケーン「ガブリエル」は、９月２５日（木）午後から９月２６日（金）にかけてアソーレス諸島に接近し、西部（Flores and Corvo諸島）と中央の島々（Terceira, Faial, Pico, Sao Jorge and Graciosa諸島）の間を通過する見込みです。これら地域では、最大で時速２００キロメートルの風が吹き、高波と大雨が予想され、IPMAは赤警報（最大級の警戒が必要）を発出し、アソーレス自治州政府は学校及び公共交通機関等の休校／運休を決定しています。
また、週末にはハリケーン「ガブリエル」は、本土に接近する恐れがあるとの報道も出ていますので、旅行者、在留邦人の皆様は最新の気象情報を入手するとともに、必要に応じて対策を講じるようにお願いいたします。  

ポルトガル海洋大気研究所（ＩＰＭＡ） 
https://www.ipma.pt/pt/otempo/comunicados/index.jsp

【連絡先】 
 在ポルトガル日本国大使館　領事班 
 電話：+351-21-311-0560  
 Email:consular@lb.mofa.go.jp 
  
 ※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい場合は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
 ※当館に「在留届」を提出した方で帰国や転居済みの方は、以下のＵＲＬから帰国届又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 ※災害や騒乱等が発生した際、御家族、御本人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただきますようお願いします。</mainText>
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        <koukanCd>513A</koukanCd>
        <koukanName>在ポルトガル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160183</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/26 00:25:35</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0043</cd>
            <name>オーストリア</name>
        </country>
        <title>【交通規制】（ウィーン市内９月２５日）</title>
        <lead>●９月２５日（木）１９：３０頃－２２：３０、ランニングイベントによる交通規制があります 
●RingstrasseとFranz-Josefs-Kaiは一時的に通行止めとなり、公共交通機関は運休・変更の影響があります</lead>
        <mainText>https://www.oeamtc.at/news/wien/ring-am-donnerstagabend-gesperrt-20909030

在オーストリア日本国大使館（領事部） 
Email: consul@wi.mofa.go.jp 
住所：Schottenring 8, 1010 Wien, Austria 
電話:＋４３（国番号） （０）１　５３１９２０
※「たびレジ」簡易登録の方でメール配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160183</infoUrl>
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        <koukanCd>501A</koukanCd>
        <koukanName>在オーストリア日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>マスカル祭への注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】 
●９月２６日（金）はマスカル前夜祭、同２７日（土）はマスカル祭です。
●例年、アディスアベバ市内のマスカル・スクエアにて大規模な行事が開催され、周辺の道路封鎖が実施されます。
●群衆には近づかず、安全確保に努めてください。また、外出の際は、普段以上の防犯対策をお願いします。
●犯罪被害に遭った時は、すぐに日本大使館へ連絡願います。</lead>
        <mainText>【本文】 
１　国内各地にて、９月２６日（金）にマスカル前夜祭、翌２７日（土）にキリスト教の祝賀行事であるマスカル祭が行われます。

２　例年、アディスアベバ市内ではマスカル・スクエアにおいて大規模な行事が開催されます。これに伴いマスカル前夜祭が行われる予定の９月２６日（金）午前１０時頃から行事終了の同日午後８時頃までの間、マスカル・スクエアに通じる市内の複数の道路が広範囲に封鎖される見込みです。

３　行事開催期間中は、マスカル・スクエア近辺では交通規制や保安検査による混雑が予想されるほか、非常に多くの人が集まることが見込まれます。

４　行事会場など、不特定多数の人が集まる場所はテロ攻撃の標的にもなり得るほか、置き引き、ひったくりなど犯罪被害に遭う可能性もあります。また、興奮した群衆が暴徒化する可能性も排除できません。

５　在留邦人の皆様は、最新の情報収集に努めるとともに、外出の際は封鎖されている場所や群衆が集まっている場所にあえて近付くことは避け、十分注意して行動してください。

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
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※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
 《緊急時連絡先》      
警備領事班
携帯電話：+251-911-200-721（横山）E-mail: junnosuke.yokoyama@mofa.go.jp        
携帯電話：+251-911-216-773（上村）E-mail: satoshi.uemura@mofa.go.jp
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160182</infoUrl>
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        <koukanCd>711A</koukanCd>
        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160181</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/25 23:55:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0032</cd>
            <name>ベルギー</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】全国デモ及びストライキに関する情報（１０月１４日）</title>
        <lead>　報道等によれば、１０月１４日（火）、全国デモ及びストライキが予定されています。ブリュッセルにおいては、以下の日時・場所において、労働組合による集会・デモの呼び掛けがなされています。 
日時：１０月１４日（火）
【集会】午前10時00分から　【デモ出発】午前10時45分ころ
場所：北駅から南駅までの間
　デモの周辺では各種規制が実施されるほか、思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もあります。過激な行動等に遭遇した際には速やかにその場から離れて安全を確保されますようお願いします。
　また、ストライキにより、交通機関に大きな影響が出ることが予想されます。 
　最新情報は、報道や以下のホームページ及びSNSを確認してください。 

●ベルギー国鉄（SNCB） 
・ホームページ 
https://www.belgiantrain.be/fr/travel-info/train-network-travel-info/strike 
・Facebook 
https://www.facebook.com/SNCB/ 

●ブリュッセル（MIVB/STIB） 
・ホームページ 
https://www.stib-mivb.be/home 
・Facebook 
https://www.facebook.com/lastib 
・インスタグラム 
https://www.instagram.com/stibmivb/ 

●ワロン（TEC） 
・ホームページ 
https://www.letec.be/Traffic/Detail/d08bd2d5-fff6-40cf-3c2a-08dd0aff052b 
・Facebook 
https://www.facebook.com/leTECofficiel/ 

●フランダース（DeLijn） 
・ホームページ 
https://www.delijn.be/fr/content/storingen-omleidingen/staking-vakbondsactie/ 
・Facebook 
https://www.facebook.com/delijn/</lead>
        <mainText>

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■■入国手続き（「入国審査」、「税関申告」など）をオンラインで行うことができる「Visit Japan Web」のご利用をお勧めします■■
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【お問い合わせ先】 
在ベルギー日本国大使館 
住所：Rue Van Maerlant 1, 1040 Bruxelles, Belgique 
電話：(02) 513-2340, 500-0580（領事部） 
Fax ：(02) 513-4633 
ホームページ： https://www.be.emb-japan.go.jp/japanese/index.html  
当館休館日：https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_embassy.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
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※ 災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160181</infoUrl>
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        <koukanName>在ベルギー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160180</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/25 22:40:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】デモ活動の最新状況について</title>
        <lead>9月25日（木）現在、アンタナナリボ市中心部および国内の都市部を中心に、デモ活動が行われています。</lead>
        <mainText>一般報道によれば、アンタナナリボ市中心部および国内の都市部を中心に、デモ活動が活発に行われています。以下の地域ではデモの影響により、治安機関が歩行者を含めた全ての立ち入りを禁止していますのでご注意ください。
・Ambondrona
・Ambatonakanga
・Antsahamanitra
・Ambohijatovo
・Antaninarenina
・Antsahavola
・Mahazo（Acces vers la Haute Ville）
また、本日早朝には以下の地域で催涙ガス弾の使用が確認されています。
・Behoririka
・Analakely
・Ambohijatovo

2年前の大統領選挙の際には夜間外出禁止令が発令されたこともあり、最新情報を常に確認するよう心掛けてください。
事態が安定するまで、不測の事態に巻き込まれないよう、市中心部での集会や人が集まる場所には近づかないようお願い申し上げます。万が一邦人が被害に遭われた場合には、速やかに大使館へご一報ください。
安全確保へのご協力を重ねてお願い申し上げます。

メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】 
在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp 
大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160180</infoUrl>
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        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>160177</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/25 21:45:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>東ジャワ州バニュワンギ県北東40キロの地点における地震の発生について</title>
        <lead>●　本25日16:04（インドネシア西部時間）、東ジャワ州バニュワンギ県北東40キロの地点においてマグニチュード5.4の地震が発生しました。この地震による津波の発生の可能性はないとされています。
●　現在までのところ、７回の余震（最大マグニチュード3.3）も観測されていることから、引き続き地震の発生に注意していただくともに、崩れやすい建物、損傷した建物等には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>●本25日16:04（インドネシア西部時間）、東ジャワ州バニュワンギ県北東40キロの地点においてマグニチュード5.4の地震が発生しました。この地震による津波の発生の可能性はないとされています。
●　現在までのところ、７回の余震（最大マグニチュード3.3）が観測されていることから、引き続き地震の発生に注意していただくともに、崩れやすい建物、損傷した建物等には近づかないようにしてください。
　  万一、被害にあった場合または被害にあった方を認知した場合には、総領事館までご連絡願います。
●　インドネシア気象庁(BMKG)の担当者は、今のところ大きな被害も確認されていないことから、噂等に惑わされず落ち着いた行動をするよう呼びかけています。
　  なお、インドネシア気象庁のホームページでは、リアルタイムで地震や津波警報等について確認することができますので、ご活用ください。
　  https://www.bmkg.go.id/

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160177</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160177A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160177L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607U</koukanCd>
        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160172</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/25 18:40:48</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0856</cd>
            <name>ラオス</name>
        </country>
        <title>台風２０号（名称：ブアローイ）の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>１　ラオス気象当局は９月２５日、台風２０号（名称：ブアローイ）が同２８日から３０日にかけてラオスを通過し国内各地で雷雨や強風を予報する警報を発令しました。</lead>
        <mainText>２　つきましては、ラオスに渡航・滞在される邦人の皆様におかれましては、各種気象情報や報道等から最新情報の入手に努め、川や水路には近づかず、土砂崩れや鉄砲水、洪水などに備えるなど安全確保に十分注意してください。

●領事サービスの事前予約制
パスポート、各種証明、戸籍・国籍届出、マイナンバーカードに関する当館領事サービスのご利用は事前予約制となっております（担当領事が不在の場合や領事窓口が混雑し申請受付に時間を要してしまう場合があるため事前予約をお願いしております。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます）。
（1）お名前、（2）来館希望日時、（3）来館目的を記入の上、consular@vt.mofa.go.jp　までメールでご連絡願います。
なお、ご予約に当たっては、ご来館希望日の2営業日前までにメールでご連絡ください（例：月曜日に予約希望の場合は、前週木曜日までにご連絡ください。）。
前日又は当日のご連絡や予約なしでのご来館では対応できない場合や事前予約の方を優先させていただく場合がありますので予めご了承願います。

在ラオス日本大使館領事班
電話：021-414-400
メール：consular@vt.mofa.go.jp　

※大使館からのお知らせメールの配信停止は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=lao　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160172</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160172A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160172.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160172L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>608A</koukanCd>
        <koukanName>在ラオス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160171</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/25 18:40:48</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>ジャワ島東ジャワ州バニュワンギ県北東46キロの地点における地震の発生</title>
        <lead>●本25日17:04（中部インドネシア時間）、ジャワ島東ジャワ州バニュワンギ県北東46キロの地点においてマグニチュード5.7の地震が発生しました。なお、この地震による津波警報は現在のところ発出されておりません。 
●今後も地震の情報に注意し身の安全確保に努めてください。 
インドネシア気象庁ホームページ: 
https://www.bmkg.go.id 
●万一、被害にあった方または被害にあった方を認知した場合には、総領事館までご連絡願います。</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160171</infoUrl>
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        <koukanCd>607F</koukanCd>
        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160167</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/25 17:45:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>船舶ストライキ（9月25日）</title>
        <lead>報道等によれば、本日9月25日（木）午前0時から26日（金）午前0時にかけて、一部の船舶労働者協会による24時間ストライキの実施が予定されています。このため、ギリシャ全土の船舶運航に欠航等の影響の可能性がありますので、フェリー等船舶をご利用の方は、最新状況を各船会社等に確認してください。

※この情報は現時点で発表・報道されているものとなり、今後変更となる可能性があります。

＜参照＞
○アテネ・ピレウス港
https://www.olp.gr/en/</lead>
        <mainText>

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160167</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160167A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160167.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160167L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160165</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/25 16:05:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>デモにご注意ください（9月24日）</title>
        <lead>　報道によれば、9月24日（木）11時から、「Bloquons tout（全てをブロックしよう）」運動の名の下に、学生団体がリヨン市７区ジャン・マッセ広場（Place Jean-Mace）でデモを呼びかけており、ジャン・マッセ広場からギシャール広場（Place Guichard）に向かってデモ行進が行われる予定です。

　デモや集会が行われる付近では、デモ参加者と治安当局の衝突、投石、放火、破壊行為などが発生し思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もありますので、リヨン市に滞在中の方は、報道等により最新の情報を入手するとともに、群衆等を見かけた場合には、近づくことなくその場を離れるなど、身の回りの安全に十分注意してください。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届及びたびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160165</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160165A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160165.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160165L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505H</koukanCd>
        <koukanName>在リヨン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160161</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/25 15:20:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0880</cd>
            <name>バングラデシュ</name>
        </country>
        <title>ヒンドゥー教徒の祭典「ドゥルガ・プジャ」（９月２７日から１０月２日まで）の開催にともなう注意喚起</title>
        <lead>　９月２７日（土）から１０月２日（木）まで、ヒンドゥー教徒の祭典である「ドゥルガ・プジャ」が行われます。
　在留邦人の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれないよう、ヒンドゥー教寺院等をはじめ、祭典「ドゥルガ・プジャ」が催されている場所等を避け、周囲の状況に注意し、慎重な行動を心掛けるようお願い致します。特に、最終日にあたる１０月２日（木）は、参加者が多く注意が必要です。外出先等で群衆等に遭遇した場合には、速やかにその場から離れ、自らの安全確保に努めてください。
　
　なお、万一異常事態に遭遇した場合は、まずはご自身の安全を確保していただき、その後、大使館までお知らせください。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレスと「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

■在バングラデシュ日本国大使館領事班
○執務時間内（日～木曜日 9：00～17：45）※窓口業務は17:00まで
大使館（代表）880－2－2222－60010
○執務時間外（日～木曜日の上記時間以外並びに金・土曜日と祝日）
緊急電話880－961－099－8492

大使館ホームページ：
https://www.bd.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160161</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160161A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160161.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160161L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>610D</koukanCd>
        <koukanName>在バングラデシュ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160159</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/25 13:30:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】台風20号「ブアローイ」の発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>● 台風20号「ブアローイ」がフィリピンの東の海上で発生し、9月25日の今夜頃からフィリピンにかなり接近または上陸すると予想されています。 
　フィリピン気象庁（PAGASA）発表： 
　https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone/severe-weather-bulletin/2 
● この台風の影響で、ビサヤ諸島及びマニラ首都圏を含むルソン島などの広範囲（特に沿岸部や高地）にわたり、強風や大雨が発生する可能性や、航空便など公共交通機関が遅延・欠航する可能性があります。 
● 最新の気象情報を入手し、被害が想定される地域に渡航・滞在を予定している方は、適切な安全対策を講じた上で十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　気象庁などの発表によれば、台風20号「ブアローイ」は、現在フィリピンの東の海上に位置しており、発達しながら西北西に向かって進んでいます。現在（日本時間9月25日13時5分発表）の中心気圧は965ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は40メートル、最大瞬間風速は55メートルとなっています。今後、9月25日の今夜頃からビサヤ諸島、ルソン島南部を中心にかなり接近または上陸すると予想されています。  

２　この台風の影響で、ビサヤ諸島及びマニラ首都圏を含むルソン島などの広範囲（特に沿岸部や高地）で大雨、暴風、高潮、高波が予想され、また、上陸が予想される地点以外の地域においても警戒が必要です。フィリピン気象庁は台風の通過経路上においては最大でシグナル4（暴風警報）となる可能性を示唆している他、ビサヤ諸島やルソン島南部の沿岸部において高潮による氾濫への注意を呼びかけています。
　フィリピン気象庁（PAGASA）発表：  
　https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone/severe-weather-bulletin/2  
（注：日本とフィリピンでは台風の定義が異なっており、現在フィリピンでは熱帯低気圧「オポン（Opong）」と呼称されています。）  

３　このため、台風の影響を受ける可能性がある地域にお住まいの方、また、渡航・滞在を予定している方は、下記の関連ウェブサイトを参考に最新の台風情報や現地の気象情報を収集し、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。  
　また、航空便など公共交通機関の利用に際しては、欠航、遅延、運休の可能性にもご留意下さい。

《参考ウェブサイト》  
フィリピン気象庁（PAGASA）：https://www.pagasa.dost.gov.ph/   
日本気象庁（台風情報）：https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#5/34.5/137/&amp;elem=root&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon  
フィリピン国家災害リスク削減管理委員会（NDRRMC）：https://ndrrmc.gov.ph/   

４　万が一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従い安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族及び最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。 

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160159</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160159A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160159.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160159L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>611F</koukanCd>
        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160155</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/25 13:20:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】台風20号「ブアローイ」の発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>● 台風20号「ブアローイ」がフィリピンの東の海上で発生し、9月26日から27日にかけて、フィリピンにかなり接近または上陸すると予想されています。 
　フィリピン気象庁（PAGASA）発表： 
　https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone/severe-weather-bulletin/
● この台風の影響で、マニラ首都圏を含むルソン島及びビサヤ諸島などの広範囲（特に沿岸部や高地）にわたり、強風や大雨が発生する可能性や、航空便など公共交通機関が欠航・遅延する可能性があります。 
● 最新の気象情報を入手し、被害が想定される地域に渡航・滞在を予定している方は、適切な安全対策を講じた上で十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　気象庁などの発表によれば、台風20号「ブアローイ」は、現在フィリピンの東の海上に位置しており、発達しながら西北西に向かって進んでいます。現在の中心気圧は965ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は40メートル、最大瞬間風速は55メートルとなっています。本日以降、9月26日から27日にかけて東ビサヤ地方からルソン島南部を中心にかなり接近または上陸すると予想されています。  

２　この台風の影響で、マニラ首都圏を含むルソン島やビサヤ諸島などの広範囲（特に沿岸部や高地）で大雨、暴風、高潮、高波が予想され、また、上陸が予想される地点以外の地域においても警戒が必要です。フィリピン気象庁は台風の通過経路上においては最大でシグナル4（暴風警報）となる可能性を示唆している他、ビサヤ諸島やルソン島南部の沿岸部などに高潮警報を発令するなど、注意を呼びかけています。
　フィリピン気象庁（PAGASA）発表：  
　https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone/severe-weather-bulletin/
（注：日本とフィリピンでは台風の定義が異なっており、現在フィリピンでは熱帯低気圧「オポン（Opong）」と呼称されています。）  

３　このため、台風の影響を受ける可能性がある地域にお住まいの方、また、渡航・滞在を予定している方は、下記の関連ウェブサイトを参考に最新の台風情報や現地の気象情報を収集し、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。  
　また、航空便など公共交通機関の利用に際しては、欠航、遅延、運休の可能性にもご留意ください。

《参考ウェブサイト》  
フィリピン気象庁（PAGASA）：https://www.pagasa.dost.gov.ph/ 
日本気象庁（台風情報）：https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#5/34.5/137/&amp;elem=root&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon 
フィリピン国家災害リスク削減管理委員会（NDRRMC）：https://ndrrmc.gov.ph/ 

４　万が一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従い安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族及び最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。  

・・・・・・・・・・・・・・・    
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、又は当館メールマガジンに登録をお願いします。    
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。    
　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/   

（問い合わせ窓口）   
○ 在フィリピン日本国大使館   
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila   
　電話：（市外局番02）8551-5710   
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786   
　FAX：（市外局番02）8551-5785   
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html   
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160155</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160155A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160155.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160155L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>611A</koukanCd>
        <koukanName>在フィリピン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160154</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/25 13:00:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>インドにおける特殊詐欺についての注意喚起（被害に遭わないために）</title>
        <lead>【ポイント】
●非対面の方法（電子メールや電話、ＳＮＳ等）で相手に接触し金銭をだまし取る、いわゆる特殊詐欺がインドでも発生しており、インド人のみならず在住外国人にも高額の被害が出ています。
●身に覚えのない不審な電子メール、電話、ＳＮＳ等に安易に応答せず、落ち着いた対応を心がけ、被害に遭わないよう十分ご注意ください。
●主に旅行者に対する従来型の声かけ詐欺も依然後を絶ちません。インドを訪問されるご知人方やご出張者方に注意を促してください。</lead>
        <mainText>【本文】
１．非対面の方法で相手に接触し金銭をだまし取る、いわゆる特殊詐欺がインドでも発生しており、インド人のみならず国籍問わず在住外国人の中にも高額の被害が出ています。インド政府は、警察官や税務当局を装って電話やビデオ通話などで被害者に接触し、麻薬密売、マネーロンダリング、個人情報の盗難などの容疑がかけられているとして、実際に本人の氏名や住所が記されている「逮捕状」を見せるなどして不安を煽り、金銭を騙し取ろうとする詐欺が増えていると注意を呼びかけています。また、最近もこの種の高額被害事案についての報道がなされています。
２．インド政府は、インドの法律にこうした電話やビデオ通話等を介した「デジタル逮捕」は存在せず、警察などの公的機関が電話やビデオ通話などで市民に個人情報を尋ねたり、または示したりして、容疑をかけることはないとして、このような連絡を受けた際はパニックにならず落ち着いてサイバー・ヘルプライン（電話番号：１９３０）や最寄りの警察署に相談するよう呼びかけています。
３．在留邦人の皆様におかれては、ご自身の氏名、住所、電話番号、メールアドレス等の個人情報をしっかり管理するとともに、身に覚えのない不審な電話、電子メール、ＳＮＳ等に安易に応答せず、一旦その通信を中断し、すぐに大使館/総領事館、所属先や知人等への相談、警察への通報等、落ち着いた対応を心がけ、被害に遭わないよう十分ご注意ください。
４．主に旅行者に対する従来型の声かけ詐欺の被害も依然後を絶ちません。無理に悪質な旅行社に連れて行き、内容が値段に釣り合わない貧弱なツアーを高額で組まされたり、親しげに声をかけてくる者が登場人物複数の劇場型詐欺を仕掛け、共同ビジネス事業への誘いや架空の投資話に引き込むなどして高額な詐欺を仕掛けてきたりしますので十分ご注意ください。空港、鉄道駅、観光名所等でしつこく客引きするタクシー運転手や親しげに接触してくる者の誘いにも絶対に応じないでください。
「ご参考」
○Cyber Dost「X」（インド政府のサイバー犯罪対策広報アカウント）
※最新のサイバー犯罪の手口や見分け方などを紹介しています
https://x.com/CyberDost
○外務省海外安全ＨＰ（特殊詐欺についての注意喚起（被害に遭わないために））
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C049.html

（お問合せ先）
在インド日本国大使館
電話：+91-(0)11-4610-4610（代表）
メールアドレス：
○領事関連事項
jpemb-cons@nd.mofa.go.jp 
○配偶者等が外国籍の場合の日本入国査証に関することなど
jpemb-visa@nd.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160154</infoUrl>
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        <koukanName>在インド日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/25 09:45:35</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>東ティモール</name>
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        <title>東ティモール国立大学前におけるデモ情報（その６）</title>
        <lead>●本日９月２５日、デモ隊の要求に対する国民議会側の検討結果を待つため、東ティモール国立大学前及び周辺地域に学生が集まる模様です。
●デモが実施されている地域及びその周辺地域には近づかないよう十分にご注意ください。

１　本日９月２５日（木）、デモ隊の要求に対する国民議会側の検討結果を待つため、東ティモール国立大学前（Av. Cidade de Lisboa）及び周辺地域に学生が集まる模様です。

２　同地域においては交通規制が行われ、警察や治安部隊が配置される予定ですが、国民議会側の検討結果次第では、デモが実施される可能性も排除されません。

３　信頼できる情報源からの関連情報をフォローし、デモが実施されている地域及びその周辺地域には近づかないように十分ご注意ください。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

【ご参考】これまでに発出した本件に関する領事メール（当館ホームページ掲載）
https://www.timor-leste.emb-japan.go.jp/files/100904384.pdf 
https://www.timor-leste.emb-japan.go.jp/files/100904392.pdf 
https://www.timor-leste.emb-japan.go.jp/files/100904838.pdf  
https://www.timor-leste.emb-japan.go.jp/files/100905338.pdf  
https://www.timor-leste.emb-japan.go.jp/files/100906013.pdf</lead>
        <mainText>在東ティモール日本国大使館領事・警備班  
住所：Avenida de Portugal, Pantai Kelapa, Dili, Timor-Leste  
電話：（国番号670）332-3131～2　　緊急電話：7723-1127  
ホームページ：http://www.timor-leste.emb-japan.go.jp  
メール：ryoji.timor-leste@di.mofa.go.jp</mainText>
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        <leaveDate>2025/09/25 08:40:35</leaveDate>
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            <name>パプアニューギニア</name>
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        <title>【注意喚起】統一地方選挙実施による当地治安悪化の可能性</title>
        <lead>【ポイント】
・2025年9月27日（土）から10月17日（金）にかけて、パプアニューギニア全土（NCD（ポートモレスビー首都特別区）及びブーゲンビル自治州除く）において、統一地方選挙の投開票が実施される予定です。各地で治安が悪化する可能性がありますので、最新の治安情報を収集しつつ、群衆が集まる場所は避けて行動してください。</lead>
        <mainText>【本文】
　2025年9月27日（土）から2025年10月17日（金）まで、パプアニューギニア全土（NCD（ポートモレスビー首都特別区）及びブーゲンビル自治州除く）において、統一地方選挙の投開票が実施される予定です。
同期間中は、政治的な緊張が高まり、治安が悪化する可能性があります。過去の選挙期間中には、群衆が集まる場所での騒動や暴力行為が発生した例がありますので、今回の選挙期間中においても以下の点に十分ご注意ください。

・群衆が集まる場所を避ける: 選挙集会やデモが行われる可能性のある場所には近づかないようにしましょう。また、ショッピングセンターなどの商業施設周辺も治安が悪化しやすい場所のため、訪問時には周囲への警戒をお願いします。
・最新の情報収集: 現地の報道や当局からの情報をこまめに確認し、状況の変化に備えてください。
・安全な移動手段の確保: 不要不急の外出は控え、公共交通機関以外の安全な移動手段を利用するよう心がけてください。
・緊急事態への備え: 万が一の事態に備え、緊急連絡先や避難場所を事前に確認しておきましょう。
皆様の安全確保のため、適切な行動を心掛けていただくようお願いいたします。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3 か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3 か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 
（在留届） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html　 
（たびレジ） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html　 
※ 「在留届」の変更は以下のURL から手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　 
※ 「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。 
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　 
【お問い合わせ先】 
在パプアニューギニア日本国大使館 
住所：Godwit Road, Waigani, Port Moresby, NCD, Papua New Guinea 
電話(+675)321-1800 
E-mail：sceoj@pm.mofa.go.jp　 
ホームページ：http://www.png.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160149</infoUrl>
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        <leaveDate>2025/09/25 07:35:35</leaveDate>
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            <name>キューバ</name>
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        <title>注意喚起（ハバナ旧市街での邦人被害強盗致傷事件、プラヤ・デル・エステ海岸での邦人被害車上荒らし事件の発生）</title>
        <lead>９月１０日午後７時３０分頃、ハバナ旧市街カピトリオ付近の公園において、邦人男性観光客が歩きながら携帯電話の画面を注視していたところ、背後から数名の者により襟首を捕まれ、携帯電話を強取され後方に引き倒され転倒し、膝部分に擦過傷を負う強盗致傷事件が発生しました。被害時、携帯電話はネックストラップにより被害者の首に巻かれており、一歩間違えば首が絞まる等命の危険もあった状況でした。
他、９月15日午後２時頃には、プラヤ・デル・エステ海岸において、人気のない駐車場に車を止めて遊泳中の邦人男性が、直径約５０センチメートル大の石により車の窓ガラスを割られ、車内から荷物を盗まれる車上荒らし被害も発生しています。

劣悪な経済状況の中困窮した生活を送っている現地のキューバ人からすれば、邦人は富裕層と見なされ、常に犯罪の対象として狙われている可能性があります。歩きスマホ等は、周囲を警戒していないと相手に示しているのと同じ行為となりますので控えてください。また、邦人被害ではないものの、過去には女性の首元からネックレスを引きちぎって強取する強盗致傷事件も確認されていますので、首元から貴重品を下げて固定する行為は人前ではお控えください。
　加えて、車両を駐車する際には、監視員等を含め人目のある場所に駐車し、車外から目視できる場所に荷物を置くことはお控えください。
　
　キューバでは、犯罪統計が発表されておらず、治安情勢の把握が困難ですが、最近の情勢を考えると、急激かつ確実に治安は悪化しています。今後、キューバへの旅行をお考えの方は、キューバが他の中南米諸国と比較して安全であるとの思い込みを捨てて、安全対策に十分配慮して下さい。 

　外務省の海外安全ホームページに掲載している「海外旅行のトラブル回避マニュアル」を旅行前にご一読いただければ幸いです。 

URL：https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
外務省　海外安全ホームページ　URL:https://www.anzen.mofa.go.jp/trip/ 

在キューバ日本国大使館 
　ホームページ：https://www.cu.emb-japan.go.jp 
　電話：7204-3355（代表）、7204-2376（領事部直通）
　</lead>
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        <koukanName>在キューバ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/25 01:10:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0039</cd>
            <name>イタリア</name>
        </country>
        <title>親パレスチナデモに関する注意喚起</title>
        <lead>　報道等によれば、９月２２日、イタリア全土において、親パレスチナデモが発生しました。特にミラノにおいては、ミラノ中央駅でデモ参加者の一部が暴徒化し、警察との激しい衝突が起き、負傷者や逮捕者が出る事態となりました。
　デモは突発的に暴徒化し、不測の事態に発展することがあります。在留邦人や邦人旅行者の皆様におかれては、被害に巻き込まれないようデモが発生している周辺へは近づかないようにしてください。
　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通機関や道路状況に影響が生じる可能性がありますので、外出の際は十分ご注意ください。
　万が一デモに遭遇した場合には、速やかにその場を離れ、身の安全を最優先に行動してください。
　また、報道等を通じて最新の情報を入手するとともに、不特定多数が集まる場所は可能な限り訪れないなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>（問合わせ先）    
○在ミラノ日本国総領事館    
　電話：02-6241-141（領事・警備班）    
　HP: https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html   
○海外安全ホームページ     
　https://www.anzen.mofa.go.jp/  （PC版・スマートフォン版）     
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  （モバイル版）   
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。    
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160140</infoUrl>
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        <koukanCd>509D</koukanCd>
        <koukanName>在ミラノ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>160138</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/25 01:05:36</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0039</cd>
            <name>イタリア</name>
        </country>
        <title>親パレスチナデモに関する注意喚起</title>
        <lead>報道等によれば、９月２２日、イタリア全土において、親パレスチナデモが発生しました。特にミラノにおいてはミラノ中央駅でデモ参加者の一部が暴徒化し、警察との激しい衝突が発生しています。本衝突により、負傷者や逮捕者が出ている模様です。
在留邦人や邦人旅行者の皆様におかれては、二次被害を防ぐためにもデモが発生している周辺へは近づかないようにしてください。デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通機関や道路状況に影響が生じる可能性がありますので、外出の際はご注意ください。
　また万が一デモに遭遇した場合には、速やかにその場を離れ、不測の事態に巻き込まれないようにしてください。
　なお、今後も同様の事件が発生する可能性がありますので、報道等において最新の情報を入手するとともに、不特定多数が集まる場所には可能な限り訪れないなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>

（問い合わせ先）      
○在イタリア日本国大使館        
  　電話：06－487991（領事班）        
　　ホームページ：https://www.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html   
○外務省領事サービスセンター       
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903       
○海外安全ホームページ       
　　（PC版・スマートフォン版）https://www.anzen.mofa.go.jp/       
　　（モバイル版）http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。  
    https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160138</infoUrl>
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        <koukanName>在イタリア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/25 00:45:34</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
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        <title>【注意喚起】レオン市での強盗傷害事件の発生について</title>
        <lead>●９月２１日（日）午前４時１５分頃、グアナファト州レオン市北部のハルディネス・デル・モラル地区で邦人に対する強盗傷害事件が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
　９月２１日（日）午前４時１５分頃、グアナファト州レオン市北部のハルディネス・デル・モラル地区において、邦人男性が、自宅マンション前の路上で出勤のための送迎車を待っていたところ、バイクに乗った２人組に右後頭部を殴打され、所持していた鞄（財布、携帯電話、パソコン入り）を奪われ、軽傷を負った。

２　注意事項 
　本件は、早朝の人通りがほとんどない状況下で発生しております。深夜・早朝等は特に注意が必要ですが、時間帯や場所を問わず犯罪被害に巻き込まれる可能性がありますので以下の安全対策を参考にしてください。
（１）やむを得ず人通りの少ない夜間や早朝に外出する場合は、周囲に不審者や不審な車両がいないか、常に警戒心を持って行動してください。
（２）送迎車や配車アプリを通じた迎えを待つ際に、携帯電話を操作していると、周囲への注意が散漫となり、不審者に気づきにくくなる上、狙われやすくなります。待機中は周囲への警戒を優先してください。
（３）送迎車や配車アプリを利用する際は、車の到着を確認してから外に出る、または複数の待ち合わせ場所を事前に想定して活用するなど、自身の行動を特定されにくい工夫を心がけてください。特に定時・定点での待機は、犯人に狙われるリスクが高まるため注意が必要です。
（４）強盗事件の多くは、拳銃やナイフ等の凶器を用いる手荒な犯行がほとんどです。抵抗した場合、二次被害につながる可能性もあることから、無理をせず、相手の指示に従うようにして下さい。（強盗被害に遭遇した際、犯人を刺激することで、生命・身体に危害を加えられるリスクが高まります。一般的に、無抵抗で金品を差し出した場合、そのリスクは低くなると言われていますので、気持ちを落ち着かせて犯人の指示に従ってください。）

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160137</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160137A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160137.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160137L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160135</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 23:40:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0506</cd>
            <name>コスタリカ</name>
        </country>
        <title>注意喚起（フアン・サンタマリア空港付近での停電について）</title>
        <lead>停電の影響により、レーダーシステムが作動不能となり、発着便に遅延が生じています。</lead>
        <mainText>　９月２４日早朝、フアン・サンタマリア空港付近で停電が発生し、同空港のレーダーシステムが作動不能となったため、同空港発着便に遅延が生じています。
本日、空港をご利用される方は、最新の情報を確認し、行動していただきますようお願いいたします。

フアン・サンタマリア空港ホームページ：https://www.sjoairport.com/

【お問い合わせ先】 
在コスタリカ日本国大使館　領事班 
Tel：(506)2232-1255　Fax：(506)2231-3140 
E-mail：japon-consulado@sj.mofa.go.jp 
URL：http://www.cr.emb-japon.go.jp/japones/index-j.htm 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160135</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160135A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160135.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160135L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>417A</koukanCd>
        <koukanName>在コスタリカ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160134</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 23:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0267</cd>
            <name>ボツワナ</name>
        </country>
        <title>休館日の変更（在ボツワナ日本国大使館）</title>
        <lead>● ９月２１日（日）、ボコ大統領は、本年９月２９日（月）を祝日とする旨発表しました。
● 本発表に伴い、１０月１３日（月）に予定していた在ボツワナ日本国大使館の休館日を、９月２９日（月）に変更します。
●領事窓口での各種申請・受け取りを予定されている方は御注意ください。</lead>
        <mainText>　９月２１日（日）、ボコ大統領は、世界陸上２０２５男子４×４００ｍリレーでの金メダル獲得を祝し、９月２９日（月）を祝日とする旨発表しました。
　本発表に伴い、１０月１３日（月）に予定していた在ボツワナ日本国大使館の休館日を９月２９日（月）に変更しますのでお知らせします。
　上記休館日の変更に伴い、領事窓口業務は連休明けの１０月２日（木）より再開いたします。各種申請や受け取りを予定されている方は御注意ください。

【報道発表】
https://www.olympics.com/en/news/botswana-declares-public-holiday-world-athletics-championships-title

【在ボツワナ日本国大使館令和７年度休館日】
https://www.botswana.emb-japan.go.jp/itpr_ja/basic_embassy_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160134</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160134A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160134.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160134L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>732A</koukanCd>
        <koukanName>在ボツワナ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160133</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 22:35:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0852</cd>
            <name>香港</name>
        </country>
        <title>台風警報シグナル８発出（香港）に伴う臨時閉館（その２）</title>
        <lead>１　本日（９月24日（水））午後８時20分、香港天文台から発出されていたシグナル８が解除されましたので、明日（９月25日（木））当館は通常どおり午前９時15分から開館します。

２  なお、今回の台風18号は台風警報が最強度のシグナル10に達し、香港政府は、約90人の負傷者が病院で手当てを受けたと発表しています。万一被害に遭われた場合、及び、日本人の被害情報をご存知の場合には、当館までご連絡ください。</lead>
        <mainText>

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160133</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160133A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160133.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160133L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>605D</koukanCd>
        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160126</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 19:40:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>台風１８号上陸に伴う臨時閉館解除のお知らせ</title>
        <lead>○９月２４日（水）、広州市政府は同日１８時に公共交通機関の運行等の停止措置を解除する旨発表しました。これを受け、明日９月２５日より当館は平常とおり開館いたします。</lead>
        <mainText>１　大型で強い勢力の台風１８号の接近に伴い、広東省広州他各市政府より、２３日（火）に段階的な「５つの停止」措置（公共交通機関の運行、教育機関、企業・機関、生産、業務）の通告が発出されたことに伴い、同措置継続期間中、当館は臨時閉館としておりましたが、２４日（水）１８時に、同措置を解除する旨通告がありました。本通告を受け、明日９月２５日(木)より平常どおり開館いたします

２　二次災害発生等の可能性もありますところ、引き続き最新の気象情報等の入手に努め、適切な安全対策を講じてください。

３　各市政府通告の詳細につきましては、以下各市政府ウェブサイトをご覧下さい。

４　万一災害に巻き込まれた場合は、現地の気象当局等が発表する警報等に従って安全確保に努めて下さい。また、支援が必要な場合やお困りの事態が発生した場合には、いつでも、総領事館まで連絡してください（夜間等：020－83343009）。
 
《　参 考　》 
広州：http://yjglj.gz.gov.cn/zwgk/tzgg/content/post_10458935.html 
深セン：https://yjgl.sz.gov.cn/zwgk/xxgkml/qt/tzgg/content/post_12407292.html 
中山：https://www.zsnews.cn/trade/index/view/cateid/45/id/760655.html 
東莞：http://dgsafety.dg.gov.cn/gkmlpt/content/4/4438/post_4438663.html#540 
佛山：https://www.foshan.gov.cn/zwgk/gggs/content/post_6790788.html 
珠海：https://www.zhuhai.gov.cn/xw/xwzx/zhyw/content/post_3835806.html 
 
日本気象庁（台風情報）： http://www.jma.go.jp/jp/typh/ 
中国気象局：  http://www.cma.gov.cn/ 
中国中央気象台： http://www.nmc.cn/　

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160126</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160126A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160126.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160126L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160121</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 17:50:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】アンタナナリボ市中心部で予定されているデモについて</title>
        <lead>明日、9月25日（木）午前11時にアンタナナリボ市中心部、アナラケリー付近にあるAmbohijatovoでデモ活動が予定されています。</lead>
        <mainText>一般報道によると、アンタナナリボ市中心部のアナラケリー付近にあるAmbohijatovoで、市の停電や断水に抗議するデモが呼びかけられています。
市中心部は治安機関によって封鎖される見込みですが、過去にはデモ隊と治安部隊が衝突し、催涙ガスが使用され、複数の逮捕者が出たこともあります。

邦人の皆様には、不測の事態に巻き込まれないために、事態が安定化するまで市中心部での集会など、人が集まる場所には近づかないようお願い申し上げます。
万が一邦人が被害に遭った場合には、大使館までご一報ください。

メール配信について
・このメールは在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
・配信の変更や停止は、以下のURLから手続きできます： メール配信停止手続き
安全対策情報
・災害や騒乱等が発生した際に備えて、在留届（3か月以上の滞在）または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録をお勧めします。
・知人や出張者、旅行者にもご案内ください。

【お問い合わせ先】 
在マダガスカル日本国大使館 領事班 メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp 
大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160121</infoUrl>
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        <koukanCd>730A</koukanCd>
        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160119</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 16:45:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0265</cd>
            <name>マラウイ</name>
        </country>
        <title>大統領選挙結果発表に係る注意喚起</title>
        <lead>　マラウイ選挙管理委員会（MEC)は、本日14時に大統領選挙の結果を発表するとの声明を発出しています。これに伴い、政党支持者等によるパレードや集会等が行われる可能性があります。最新の情報を入手し、警戒を怠ることなく、行動には十分注意してください。</lead>
        <mainText>

お問合せ先
在マラウイ日本国大使館　 
＋265-885-302-222（代表番号） 
＋265-999-985-360（緊急番号） 
embmalawi@lw.mofa.go.jp（代表メールアドレス） 

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160119</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160119A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160119.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160119L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>733A</koukanCd>
        <koukanName>在マラウイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160118</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 16:10:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「国慶節・中秋節」休暇期間中の安全対策と当館連絡先について</title>
        <lead>●中国国内の「国慶節・中秋節」休暇に合わせ、１０月１日（水）から８日（水）まで当館は休館します。中国国務院が定める振替出勤日については、当館は９月２８日（日）は開館します（１０月１１日（土）は休館）。
●連休期間中は観光地等に多数の人が集まることが見込まれるところ、外出の際には周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努めてください。
●緊急時の場合、当館は休館日や閉館時間帯も対応しますが、連休期間中にパスポートを紛失すると、中国国内の諸手続が進まず通常よりも長く時間を要することがあるため、パスポートの管理等にはくれぐれもご注意下さい。</lead>
        <mainText>１　国慶節・中秋節休暇期間中の当館休館日
　１０月１日（水）から８日（水）まで当館は休館します。また、中国国務院が定める振替出勤日については、当館は９月２８日（日）は開館します（１０月１１日（土）は休館）。
（参考：２０２５年の当館休館日は当館ホームページをご確認ください。）

２　国慶節・中秋節連休期間中の安全対策のお願い
　連休期間中は、多数の人が移動し、特に観光地等には大勢の人が集まることが見込まれます。お住まいの都市で過ごされる方も国内旅行に出られる方も、外出の際には不審者の接近等周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努めて下さい。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。
　具体的には、主に以下の点に留意いただくようお願いします。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・一人での夜間外出は控える（特に深夜、酒場等でのトラブルが発生しやすい）。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すことなどは極力控え、日本人同士で集団で騒ぐなど目立つ行為は避ける。多くの日本人が利用すると思われやすい場所には可能な限り近づかないようにする。
・一見して日本人と見分けられうる服装をしたりそうした物を携帯しないよう、可能な限り努める。
・周囲の状況に常に注意を払い、多数の人間が集まる場所等には可能な限り近づかないようにする。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には、速やかにその場を離れる。

当館は「安全の手引き（安全対策マニュアル）」を作成しています。安全対策の参考にしてください。
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf

３　連休期間中の当館連絡先
　上記期間中に事件、事故等に遭われた場合には下記連絡先まで御連絡ください。緊急時には休館日及び閉館時間帯でも対応します。
　但し、この期間中にパスポートを紛失すると、中国国内の諸手続が進まず、通常よりも長く時間を要することがあります。パスポートの管理にはくれぐれも御注意願います。
　パスポートの紛失又は盗難に遭われた場合は、当館ホームページ（下記リンク）をご確認頂くとともに、電話でも当館にご連絡ください。

○旅券を紛失（盗難）した場合
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/funshitsu.html
○2025年の当館休館日
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/annai_j.html

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160118</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160118A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160118.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160118L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619H</koukanCd>
        <koukanName>在重慶日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160117</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 16:05:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>国慶節・中秋節期間中の安全対策及び当館の休館日における連絡先について</title>
        <lead>●中国国内では、10月1日（水）から8日（水）まで国慶節・中秋節に伴う連休となり、同期間中は当館も休館します。なお、中国国内の振替出勤日である9月28日（日）は開館します。
連休期間中、お住まいの都市で過ごされる方も国内旅行に出られる方も、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努めるようお願いします。また、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるよう御注意ください。特に、以下のような点に留意いただくようお願いします。 
　・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
　・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場等の場所では特に注意する。
　・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。
　なお、当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。
https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/files/100893382.pdf</lead>
        <mainText>２　当館の休館日における連絡先について
　当館は、国慶節・中秋節期間中の10月1日（水）から8日（水）まで、休館日となります。上記期間中に事件や事故に遭われた場合には、下記連絡先までご連絡ください。
TEL：021－3337－5031（24時間受付）

令和7（2025）年の休館日は、次のURLよりご確認ください。
https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/access_jp.html#c

なお、「国慶節・中秋節」を始めとする中国の各公的機関が休みとなる期間中にパスポートの紛失や盗難の被害に遭いますと、中国国内の諸手続が進まず、通常よりも長く時間を要することがあります。パスポートの管理にはくれぐれもご注意願います。 

（ご参考）パスポート申請方法
https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00113.html

●当館ホームページでは中国側公安機関、病院など、「いざ」というときに役立つ連絡先をご案内していますので、ご活用ください。 
○緊急時連絡先 
https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00110.html

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160117</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160117A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160117.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160117L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619F</koukanCd>
        <koukanName>在瀋陽日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160116</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 16:00:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「国慶節・中秋節」期間中の安全対策、当館の休館日、連絡先について</title>
        <lead>1．「国慶節・中秋節」期間中の安全対策、当館の休館日について
中国国内では、10月1日(水)から10月8日(水)まで「国慶節・中秋節」に伴う大型連休となり、当館もこの間休館いたします（なお、9月28日（日）は開館しております。）。
連休期間中は多くの人が移動し、流動性が高まることに加え、特に観光地等には大勢の人が集まることが見込まれます。
お住まいの都市で過ごされる方も国内旅行に出られる方も、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。特に、以下のような点に留意いただくようお願いします。

・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場等の場所では特に注意する。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.cn.emb-japan.go.jp/files/100764689.pdf</lead>
        <mainText>2．当館の連絡先について
休館日は、領事窓口も休みとなりますが、万一、事件や事故に遭った場合、またパスポートの紛失や盗難に遭われた場合で緊急に帰国する必要がある際は、「帰国のための渡航書」を発給しますので、下記、連絡先までご連絡ください。
○ 連絡先（電話番号）010－6532－5964 
（※）緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
 
なお、中国からの出国には、紛失・盗難届出等、最寄りの派出所や公安局における諸手続が必要です。
紛失等に遭った場合、新たに発給を受けるには時間と手間を要しますので、改めてパスポートの管理には十分ご注意ください。

（問い合わせ先） 
在中国日本国大使館（領事部） 
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。 
e-mail：ryoji@pk.mofa.go.jp 
HP： https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160116</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160116A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160116.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160116L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619A</koukanCd>
        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160115</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 15:55:48</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0976</cd>
            <name>モンゴル</name>
        </country>
        <title>邦人が落馬して重傷を負う事案の発生／乗馬ツアーへの参加にあたっては十分な海外旅行傷害保険に加入してください。</title>
        <lead>　モンゴルで乗馬ツアーに参加した邦人の短期旅行者が、落馬して骨折するなどの重傷を負う事案が複数報告されています。

　最近報告された事案では、乗馬中にバランスを崩して落馬し、モンゴルの医療機関を受診したところ肋骨の骨折や肺を損傷していることが確認されました。初心者だけでなく、経験者であっても落馬による怪我のリスクがなくなることはありません。また、海外での怪我の治療には想像以上の費用が必要となる可能性がありますので、十分な備えは必ず行う必要があります。

　あらためてモンゴルで乗馬ツアーに参加するにあたっての留意点等についてご案内しますので、モンゴルでの乗馬ツアーへの参加を検討されている方は必ず確認してください。</lead>
        <mainText>【乗馬に際しての留意点】
１　落馬のリスクを認識し、万が一に備えてヘルメット等を装着する。
　○　乗馬において、最もケガの可能性が高い場面は落馬であり、落馬時の衝撃や石などに身体をぶつけることで大きなケガをするほか、馬に踏まれたり蹴られたりすることがあります。
　○　乗馬中は、常に落馬のリスクがあるため、ヘルメットのほか、胴体部を保護するプロテクター等を着用して安全を確保してください。特に、乗馬ツアーに参加する場合には、事前にヘルメット等の有無を確認するとともに必要に応じてご自身で準備することも検討ください。
　○　乗馬に際しては、鞍（くら）や鐙（あぶみ）が適正に装着されているかよく確認してください。特に、乗馬ツアーに参加する場合は、ガイド任せにせず、ご自身でよく確認するようにしてください。
　○　初心者の方の場合、利用するツアー会社での外国人利用者の有無や日本語や英語が話せるインストラクターの有無を事前に確認してください。実績があり、信頼できる乗馬ツアーを利用することをお勧めします。
　○　グループで乗馬ツアーに参加する場合、グループの乗馬経験や乗馬技術の差から、思わぬ事故を引き起こす可能性があります。初めての乗馬や乗馬技術に不安がある場合は遠慮することなくインストラクターに申し出てください。特に引き馬ではない単独での乗馬については、落馬のリスクが高まるため、体調や乗馬技術等を基に慎重かつ冷静に判断し、無理は絶対しないようにしてください。

２　十分な補償内容の海外旅行傷害保険に加入する。
　○　乗馬ツアーでは、免責同意書を作成することが多く、落馬等による事故で負傷した場合、治療から帰国までの事後対応を全て自己責任で行う必要があります。
　○　また、医療水準や入手できる医薬品等は日本とは大きく異なります。重傷を負った場合、航空機で国外へ搬送することとなり、高額の医療費・移送費を負担する必要がありますので、十分な補償額（緊急搬送特約への加入、治療・救援費用補償金額が3,000万円以上）の海外旅行傷害保険に加入することを強くお勧めします。
　○　クレジットカードに付帯する海外旅行保険を利用する場合、補償内容が不十分である可能性がありますので、前述のような補償額となっているか必ず確認してください。

【問い合わせ先】
在モンゴル日本国大使館　領事・警備班
電話：（976）11-320777　開館時間：9:00～13:00、14:00～17:45
休日・夜間の緊急連絡先：（976）7004-5004</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160115</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160115A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160115.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160115L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>618A</koukanCd>
        <koukanName>在モンゴル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160114</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 15:55:48</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【再送】「国慶節」期間中の安全対策及び当館の連絡先について</title>
        <lead>１　「国慶節」期間中の安全対策について
 中国国内では、１０月１日(水)から１０月８日(水)まで「国慶節」に伴う大型連休となります。
大型連休中、多くの人が移動し、特に観光地等には大勢の人が集まることが見込まれるため、お住まいの都市で過ごされる方も国内旅行に出られる方も、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。特に、以下のような点に留意いただくようお願いします。</lead>
        <mainText>・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場等の場所では特に注意する。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。
※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。
リンク：https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/consular/doc/anzemanual.pdf
※当館以外の各公館が作成した「安全の手引き」についてはこちら：https://www.anzen.mofa.go.jp/manual/china_manual.html

２　当館の休館日における連絡先について
当館は、「国慶節」の休暇に伴い、１０月１日(水)から１０月８日(水)は休館日となります。
９月２８日(日)は振替出勤日の為、開館いたします。
なお、令和７年の休館日は当館ホームページでご覧頂けます： 
https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/basicinfo.html

上記期間中に事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先まで御連絡ください。緊急時には、休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

中国では、パスポートを携帯する義務があります。万が一、紛失等に遭った場合、新たに発給を受けるには時間と手間を要します。また旧旅券上にあった中国査証を新旅券へ転記する申請を公安局へする必要も生じます。「国慶節」を始めとする中国の各公的機関が休みとなる期間中にパスポートの紛失や盗難の被害に遭いますと、中国国内の諸手続が進まず、通常よりも長く時間を要します。パスポートの管理にはくれぐれも御注意ください。

また、休館期間中はビザ窓口も休みとなり、原則申請・発給ともにできませんのでご理解いただきますようお願いいたします。

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160114</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160114A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160114.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160114L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160112</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 15:45:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>ケンペゴウダ（ベンガルール）国際空港における保安検査強化の実施について</title>
        <lead>○９月２３日、ケンペゴウダ（ベンガルール）国際空港会社は、９月及び１０月は、同空港での保安検査を厳格化しており、通常時に比べ搭乗手続に時間を要す可能性があるため、また、祝祭日による旅客の増加が予想されるため、同期間に空港を利用する際は、十分な時間的余裕を持って空港へ移動するよう注意を呼びかけています。 
○上記期間にケンペゴウダ国際空港を利用される皆様におかれては、通常より保安検査に時間を要することを念頭に、余裕を持って行動する等ご留意願います。</lead>
        <mainText>※ケンペコウダ国際空港Facebook「旅客への勧告」 
https://www.facebook.com/photo?fbid=1097013622591553&amp;set=a.425387363087519

（お問い合わせ先）
在ベンガルール日本国総領事館
email：cgjblr@ig.mofa.go.jp
電話：+91-80-4064-9999

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160112</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160112A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160112.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160112L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>606F</koukanCd>
        <koukanName>在ベンガルール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160107</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 14:10:48</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】バンコク・ドゥシット区（ワチラ病院前）の道路陥没</title>
        <lead>・本日（２４日）午前、バンコク都ドゥシット区内のサームセーン通り（ワチラ病院前）において、道路の陥没が発生しました。
・報道によると、周辺の交通規制や周辺住民の避難措置などがとられているとされています。
・在留邦人及び渡航者の皆さまにおかれては、不測の事態を避けるため、現場付近には近づかないように十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地: 177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160107</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160107A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160107.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160107L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>612A</koukanCd>
        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160105</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 13:20:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：９月２４日（水））</title>
        <lead>●９月２４日（水）マカッサル市内で、デモ団体による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
目的：農民の日に伴い、農民の権利向上を求めるデモ
時間：１３時
場所：南スラウェシ州知事事務所（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　Universitas Muslim Indonesia大学（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）
　　　Universitas Negeri Makassar大学（通り：Jl. AP Pettarani）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160105</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160105A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160105.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160105L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160103</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 12:50:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0856</cd>
            <name>ラオス</name>
        </country>
        <title>台風１８号（名称：ラガサ）の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>１　ラオス気象当局は９月２３日、台風１８号（名称：ラガサ）が同２５日から２７日にかけてラオス北東部から中部及び南部にかけて移動して主に次の１３首都・県で雷雨・強風を予報する警報を発令しました。
ポンサリー県、フアパン県、シェンクワン県、首都ビエンチャン、ビエンチャン県、サイソンブン県、ボリカムサイ県、カムワン県、サワンナケート県、サラワン県、チャンパサック県、セコン県、アッタプー県</lead>
        <mainText>２　つきましては、ラオスに渡航・滞在される邦人の皆様におかれましては、各種気象情報や報道等から最新情報の入手に努め、川や水路には近づかず、土砂崩れや鉄砲水、洪水などに備えるなど安全確保に十分注意してください。

●領事サービスの事前予約制
パスポート、各種証明、戸籍・国籍届出、マイナンバーカードに関する当館領事サービスのご利用は事前予約制となっております（担当領事が不在の場合や領事窓口が混雑し申請受付に時間を要してしまう場合があるため事前予約をお願いしております。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます）。
（1）お名前、（2）来館希望日時、（3）来館目的を記入の上、consular@vt.mofa.go.jp　までメールでご連絡願います。
なお、ご予約に当たっては、ご来館希望日の2営業日前までにメールでご連絡ください（例：月曜日に予約希望の場合は、前週木曜日までにご連絡ください。）。
前日又は当日のご連絡や予約なしでのご来館では対応できない場合や事前予約の方を優先させていただく場合がありますので予めご了承願います。

在ラオス日本大使館領事班
電話：021-414-400
メール：consular@vt.mofa.go.jp　

※大使館からのお知らせメールの配信停止は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=lao　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160103</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160103A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160103.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160103L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>608A</koukanCd>
        <koukanName>在ラオス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160102</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 12:00:41</leaveDate>
        <title>マウイ島パイア地区での山火事（避難指示）</title>
        <lead>○本日（２３日）午後２時９分、マウイ郡緊急事態管理局（MEMA）はマウイ郡パイア地区に対し、避難命令及び避難警報を発令しました。
○安全確保のため、指示があるまでは現場に近づかず、避難対象地域にお住まいの方は速やかに避難してください。
○ホロムア通りおよびボールドウィン通りの一部区間が通行止めとなっています。消防活動の妨げとなるため、現場周辺への立ち入りは避けてください。

発生場所： ホロムア通りおよびボールドウィン通り付近（パイア地区）
発生時刻： 2025年9月23日 午後1時30分頃
避難指示発令時刻： 午後2時09分頃
影響範囲： 住宅地、商業施設、学校など

【参考】
◎マウイ郡ホームページ
https://www.mauicounty.gov/AlertCenter.aspx
◎避難エリアの確認
https://protect.genasys.com/search</lead>
        <mainText>

【在ホノルル日本国総領事館】
住所：1742 Nuuanu Avenue, Honolulu, Hawaii 96817
電話：（国番号1）808-543-3111
ホームページ：https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160102</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160102A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>301E</koukanCd>
        <koukanName>在ホノルル日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>160099</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 11:05:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>大規模デモ情報（ジャカルタ：９月２４日）</title>
        <lead>●本２４日午前９時頃から、ジャカルタ中心部の国会や独立記念塔（モナス）等の複数箇所で、労働団体によるデモ活動が予定されています。
●人だかりやデモ活動に遭遇した際には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努め、引き続き、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等には近づかないようご注意ください。
●デモ活動の周辺では、交通機関や道路状況に影響が出る場合があるため、外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１　本２４日午前９時頃から、インドネシア農民組合によるデモ活動が予定されており、約１万人が参集するとみられています。実施予定場所は以下のとおりです。
・	国会議事堂（Jl. Gatot Subroto, 中央ジャカルタ）
・	独立記念塔（Jl. Merdeka Selatan, 中央ジャカルタ）
・	農業省（Jl. Harsono RM, 南ジャカルタ）
・	土地空間計画省（Jl. Sisingamangaraja, 南ジャカルタ）

２　主催者は全国農民の日を捉え、農地改革や農民の福祉向上等を求めるデモを呼びかけていますが、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。デモに関する最新情報の入手に努めるとともに、デモが行われている場所やその周辺には近付かないでください。また、人だかりやデモ活動に遭遇した際には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努め、引き続き、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等には近づかないようご注意ください。

３　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通機関や道路状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ） ※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 （以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160099</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160099A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160099.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160099L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160097</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 07:40:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0047</cd>
            <name>ノルウェー</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】オスロ市中心部における爆発事件の発生</title>
        <lead>●　23日（火）午後８時40分頃、オスロ市中心部のPilestredet通りとParkveien通りが交差する付近の路上において爆発事案が発生。警察によると、容疑者１名が逮捕され負傷者の発生はなし。
 ●　事件の背景などは明らかになっておらず、捜査中であるも、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、ノルウェー当局の発表や報道等を通じ、最新の関連情報の入手に努めるとともに、不必要に現場周辺に近づかない等、安全確保に十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　９月23日(火)午後８時40分頃、オスロ市中心部のPilestredet通りとParkveien通りが交差する付近の路上において爆発事案が発生しました。警察によれば、負傷者の発生はなく容疑者一名は既に逮捕されていますが、現在、警察は逮捕された容疑者の他に事件関係者がいる可能性があるとして捜索を続けています。
２　本件については、未だ事件の背景などは明らかになっておりませんが、当地に滞在している方や渡航を予定している方は、改めて次の事項に注意を払い、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。
（１）テレビ、ラジオや新聞等の報道に注意を払い、最新の関連情報の入手に努める。
（２）宗教施設をはじめ、観光施設やイベント会場等の人が多く集まる場所や施設、駅や公共交通通機関、政府関係機関などはテロ等の標的となりやすいことを認識し、常に周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等、その場の状況に応じて安全確保に十分注意を払う。
（３）不測の事態の発生を念頭に、会場や施設内では避難経路等についてあらかじめ確認する。
（４）事件に遭遇した場合には、まず身を伏せた上で、周囲の状況を把握するよう努め、可能であれば早めにその場から立ち去る。その際、現場の警察官等の指示をよく聞き、冷静に行動するように努める。
 
３　また、何らかの邦人被害の情報に接した場合には、当館にご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160097</infoUrl>
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        <koukanCd>511A</koukanCd>
        <koukanName>在ノルウェー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160095</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 04:50:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ペルナンブコ州レシフェ市内に於ける邦人に対する強盗被害の発生</title>
        <lead>ペルナンブコ州（Pernambuco）レシフェ市（Recife）ボア・ヴィアージェン地区（Boa Viagem）において、邦人に対する強盗被害が発生しました。</lead>
        <mainText>　９月１９日（金）午後、レシフェ市ボア・ヴィアージェン地区ヴィスコン・デ・ジェキチニョニャ大通り（Av.Visc.de Jequitinhonha）ジョアン・カルドゾ・アイレス通り（R. Joao Cardoso Aires）の交差点付近で帰宅途中の邦人が男２人組の賊に拳銃で脅され、スマートフォンを強奪される強盗被害が発生しました。邦人に怪我はありませんでした。
　外出する際は、荷物は必要最小限に留め、万が一被害に遭った際は、決して抵抗すること無く、犯人を刺激しないでください。抵抗したり、急に逃げだそうとしたりすると、犯人から攻撃を受けるリスクが高くなります。

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレス宛に配信されています。 
「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html  
 
※御帰国、他国に転居等されており、帰国（転居）届がお済みでない場合には、まことに恐れ入りますが、以下の手続をお願いいたします。  
＜帰国＞  
ORRnetを利用されている方は、以下のURLから帰国の手続をお願いいたします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html  
紙で在留届を提出された方は、当館にFAX・メール等で帰国届を提出してください。  
 
＜転居＞  
最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して、在留届の提出をお願いいたします。  
 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、1人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、またはたびレジ）3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。  
 
【問い合わせ先】  
在レシフェ日本国総領事館　領事班  
電話：:+55-81-3049-8300 
メール：consular.cjr@rc.mofa.go.jp  
ホームページ：https://www.recife.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160095</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160095A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160095.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160095L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>403F</koukanCd>
        <koukanName>在レシフェ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160092</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 02:35:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>メキシコ市内のデモ行進に関する注意喚起</title>
        <lead>　メキシコ市レフォルマ通りからソカロ周辺にかけて、大規模なデモ行進が行われる予定です。一部過激化する可能性もあることから、近寄ることのないよう注意してください。</lead>
        <mainText>　９月２６日午後４時頃から、メキシコ市レフォルマ通り独立記念塔付近からソカロ周辺にかけて、１１年前に発生したアヨツィナパ事件（ゲレロ州で発生した４３名の学生失踪事件）に関するデモ行進が行われる予定です。
　過去には、一部参加者が放火及び落書き等行っており、今回もさらなる過激な行動をとる可能性も否定できません。
　デモ行進が行われる地域には近付かず、事件事故に巻き込まれないよう十分に注意してください。

（問い合わせ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243, Torre Mapfre Piso 9, Col. Cuauhtemoc, C.P. 06500 Mexico, Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。
変更届フォーマット：https://www.mx.emb-japan.go.jp/files/000180336.doc

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160092</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160092A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160092.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160092L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160090</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/24 00:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <title>コートジボワールでの身分証明書の携行</title>
        <lead>●コートジボワールでは、警察官・憲兵隊等による検問において身分証明書の提示を求められることがあります。乗車中の場合、運転手と共に、同乗者にも提示を求められる場合があります。
●身分証明書の原本を所持していない場合、警察署へ連行される可能性もあります。
●９月８日に憲法評議会から大統領選挙立候補者名簿の確定版が発表されて以降、治安当局による警戒・警備が強化されており、特に夜間の時間帯では多くの場所で検問が実施されています。
●外出される際は、短距離の移動であっても身分証明書の原本を携行いただくとともに、紛失や盗難等のリスク対策も講じてください。</lead>
        <mainText>万が一旅券の紛失や窃盗被害に遭った場合は、大使館へご連絡をお願いいたします。
外務省海外安全ホームページ（パスポートについて）
URL：https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/passport.html

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160090</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160090A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160090.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160090L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>721A</koukanCd>
        <koukanName>在コートジボワール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160086</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/23 22:50:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0048</cd>
            <name>ポーランド</name>
        </country>
        <title>大使館からのお知らせ（ワルシャワ・マラソンに伴う交通規制（９月２８日））</title>
        <lead>　９月２８日（日）、ワルシャワ市中心部で、１万人以上が参加するワルシャワ・マラソンが開催されます。</lead>
        <mainText>　これに伴い、文化科学宮殿付近をスタート・ゴール地点とするマラソンのコース上で交通規制が行われます。ワルシャワ市中心部での外出を予定されている方は、以下の主催団体ホームページで案内されているコースマップの規制区間と規制時間をご参照ください。
https://nnmaratonwarszawski.com/pl/informator-drogowy/

　また、人が多く集まる場所では、スリ、置き引き等の被害に遭う危険性が高まるため、貴重品等の盗難対策を徹底し、周囲の状況に十分注意してください。

【お問い合わせ先】 
在ポーランド日本国大使館　領事班 
☆電話：＋４８ ２２ ６９６ ５００５※開館時間のみ[09:00～12:30、13:30～17:00]。開館時間外に緊急を要する場合には大使館代表番号（+48 22 696 5000）へお掛けください（閉館時電話対応委嘱業者がまずは伺うことになります）。 
☆メール：cons@wr.mofa.go.jp  
☆ＨＰ：https://www.pl.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多く
の方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。

【参考リンク】
＜外務省海外安全ホームページ＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/
＜たびレジ＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
＜オンライン在留届＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160086</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160086A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160086.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160086L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>512A</koukanCd>
        <koukanName>在ポーランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160077</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/23 20:10:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>台風１８号上陸に伴う注意喚起及び臨時閉館のお知らせ</title>
        <lead>○大型で強い勢力の台風１８号の接近に伴い、広東省広州他各市政府は、２３日（火）公共交通機関の運転停止等の措置の通告を発出しました。
○広州市政府の措置継続期間中、当館は臨時閉館しますが、電話対応は行います。
○引き続き、最新の気象情報の入手に努め、適切な安全対策を講じてください。
〇一連の措置解除後の当館再開については改めて通知します。</lead>
        <mainText>１　中国気象台によると、９月２３日（火）１８時現在、台風１８号（英語名：RAGASA）は広東省深セン市の南東の洋上に位置し、今後北西の方向に進み、明２４日（水）朝には深セン市に上陸する見込みです。

２　台風１８号の接近に伴い、広東省広州他各市政府は、２３日（火）に段階的な「５つの停止」措置（公共交通機関の運行、教育機関、企業・機関、生産、業務）の通告を発出しました。同詳細についましては、以下各市政府ウェブサイトをご覧下さい。

３　以上より、これらの地域への渡航・滞在を予定されている方は、以下の関連ウェブサイト等を参考に台風情報や現地の気象情報の収集に努め、台風による被害が予想される場合には渡航・外出を控える、あるいは日程・移動経路又は訪問地を変更する等、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
　また、同地域に既に滞在中の方は、報道及び関係機関から最新の情報を収集して災害に備え、懐中電灯・携帯用ラジオ等を手元に置いておくほか、飲料水・食糧を備蓄し、家族等に緊急の連絡先を知らせ、事前に避難場所を確認するとともに、必要な場合には安全な場所で待避する等の安全対策を講じてください。
　台風通過後も、地盤の緩みに伴う土石流など、予測できない二次災害が発生するおそれもありますので注意してください。

４　万一災害に巻き込まれた場合は、現地の気象当局等が発表する警報等に従って安全確保に努めて下さい。支援が必要な場合やお困りの事態が発生した場合には、いつでも、総領事館まで連絡してください（夜間等：020－83343009）。

《　参 考　》
広州：http://yjglj.gz.gov.cn/zwgk/tzgg/content/post_10458935.html
深セン：https://yjgl.sz.gov.cn/zwgk/xxgkml/qt/tzgg/content/post_12407292.html
中山：https://www.zsnews.cn/trade/index/view/cateid/45/id/760655.html
東莞：http://dgsafety.dg.gov.cn/gkmlpt/content/4/4438/post_4438663.html#540
佛山：https://www.foshan.gov.cn/zwgk/gggs/content/post_6790788.html
珠海：https://www.zhuhai.gov.cn/xw/xwzx/zhyw/content/post_3835806.html

日本気象庁（台風情報）： http://www.jma.go.jp/jp/typh/
中国気象局：  http://www.cma.gov.cn/
中国中央気象台： http://www.nmc.cn/　

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160077</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160077A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160077.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160077L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160075</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/23 18:20:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「国慶節・中秋節」の休館日のお知らせ及び期間中の安全対策について</title>
        <lead>１　当事務所休館日について
　中国国内の「国慶節・中秋節」の祝日に合わせ、当事務所は10月１日（水）から10月８日(水)まで休館します。
（中国国務院の定める振替出勤日である９月28日（日）は開館します。)

令和7（2025）年の休館日は、次のURLよりご確認ください。
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

　なお、中国の各公的機関が休みとなる「国慶節・中秋節」期間中にパスポートを紛失された、もしくは盗難の被害に遭われた場合は、中国国内の諸手続につき、通常よりも長く時間を要することがあります。パスポートの管理にはくれぐれもご注意ください。

（ご参考）パスポートの仕様変更及び申請手続き等に関するお知らせ
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/passport.html

　当事務所ホームページでは中国側公安機関、病院など緊急時に役立つ連絡先をご案内していますので、ご活用ください。

緊急時や困ったときの連絡先
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/files/100514172.pdf

２　「国慶節・中秋節」期間中の安全対策について
　中国国内では、10月１日（水）から10月８日（水）まで「国慶節・中秋節」に伴う連休となり、連休期間中は多くの人が移動し、流動性が高まることに加え、特に観光地などには大勢の人が集まることが見込まれます。
　お住まいの都市で過ごされる方も国内旅行に出られる方も、外出の際には不審者の接近など、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出するなど、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。特に、以下のような点に留意いただくようお願いします。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場などの場所では特に注意する。
・少しでも不審に感じる人物や集団などを見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。</lead>
        <mainText>　当事務所にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。

安全の手引き（在大連領事事務所作成）
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/files/100494899.pdf

※このメールは、「在留届」を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、自動配信しています。

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで「帰国届」又は「転出届」を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館 在大連領事事務所
中国遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大廈3階
TEL：0411-8370-4077
HP：http://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160075</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160075A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160075.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160075L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619G</koukanCd>
        <koukanName>在大連領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160066</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/23 13:30:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0852</cd>
            <name>香港</name>
        </country>
        <title>台風警報シグナル８発出（香港）に伴う臨時閉館</title>
        <lead>１　非常に勢力が強い台風18号（ラガサ）の接近に伴い、本日（９月23日（火））午後２時20分に香港天文台からシグナル８が発出される予定であるため、皆さまの安全確保のためにも、当館は本日午後から臨時閉館となります。

２　香港・マカオでは、台風からの距離や風の強さに応じて、シグナル（台風警報）が発出されます。シグナル８が発出されると、公共交通機関が運転を取りやめたり、商店等が閉店したりすることとなりますので、ご注意ください。また、屋外での移動には危険が伴いますので、不急の外出は控えていただくとともに、最新の気象情報の入手に努め、適切な安全対策を講じるようお願いします。今台風について、非常に強い勢力を維持したまま接近しており、さらに危険度の高い警報が発出される可能性があるため、くれぐれも身の安全を優先して行動してください。万一、被害に遭われた場合には当館までご連絡ください。
　○　香港天文台
　　https://www.hko.gov.hk/en/index.html
　○　マカオ地球物理気象局
　　https://www.smg.gov.mo/en

３　現在、香港発着のフライトにキャンセル、遅延、変更等が生じているとして、当館へ複数の照会が寄せられておりますが、フライトのキャンセル等につきましては航空会社へご相談ください。
　○　香港国際空港フライト情報
　https://www.hongkongairport.com/en/flights/departures/passenger.page</lead>
        <mainText>４　明日（９月24日（水））の開館については、以下のとおりの運用となります。
（なお、シグナル８が解除されても、Extreme Conditions（極端な状況）が発出されている場合にはシグナル８と同様に閉館となるため、以下両方の状況を併せて「シグナル８等」と記述します。）
（１）午前７時までにシグナル８等が解除された場合
　通常どおり午前９時15分から開館
（２）午前７時から正午までの間にシグナル８等が解除された場合
　原則として解除から２時間後に開館（※解除時刻が午前10時から午前11時30分の間の場合は午後１時30分から開館）
（３）正午以降にシグナル８等が解除された場合
　終日休館

５　今後の開館状況等については、あらためて領事メールにてお知らせします。臨時閉館中は在留邦人の皆様にご不便をおかけしますが、ご理解、ご協力を賜りますようお願いします。

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160066</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160066A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160066L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>605D</koukanCd>
        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160064</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/23 12:20:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>台風１８号上陸に伴う注意喚起</title>
        <lead>○台風１８号が、９月２３日（火）５時現在、広東省陽江市の東南東約７５０ｋｍの洋上に位置し、今後、北北西に進み、２４日（水）には深セン市に上陸する見込みです。
○最新の気象情報の入手に努め、適切な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>１　中国気象台によると、９月２３日（火）５時現在、台風１８号（英語名：RAGASA）は広東省台山市の東南東約７５０ｋｍの洋上に位置し、今後北北西の方向に進み、２４日（水）に広東省深セン市から徐聞一帯の沿岸地域に上陸する見込みであり、２３日（火）８時から２４日（水）８時まで広東省中部、福建省北東部、南東部の沿岸地域では、近年にない大暴風雨への注意が呼びかけられています。
進路上にある海域及びその周辺地域では、強風や大雨のみならず、ところによっては、高波・洪水・土砂崩れ等の被害、航空路線等の各種交通機関への影響も予想されます。
　
２　つきましては、これらの地域への渡航・滞在を予定されている方は、以下の関連ウェブサイト等を参考に台風情報や現地の気象情報の収集に努め、台風による被害が予想される場合には渡航・外出を控える、あるいは日程・移動経路又は訪問地を変更する等、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
また、同地域に既に滞在中の方は、報道及び関係機関から最新の情報を収集して災害に備え、懐中電灯・携帯用ラジオ等を手元に置いておくほか、飲料水・食糧を備蓄し、家族等に緊急の連絡先を知らせ、事前に避難場所を確認するとともに、必要な場合には安全な場所で待避する等の安全対策を講じてください。
台風通過後も、地盤の緩みに伴う土石流など、予測できない二次災害が発生するおそれもありますので注意してください。

３　当館は平常通り開館しております。

４　万一災害に巻き込まれた場合は、現地の気象当局等が発表する警報等に従って安全確保に努めて下さい。支援が必要な場合やお困りの事態が発生した場合には、いつでも、総領事館まで連絡してください（夜間等：020－83343009）。

《　参 考　》
日本気象庁（台風情報）： http://www.jma.go.jp/jp/typh/
中国気象局：  http://www.cma.gov.cn/
中国中央気象台： http://www.nmc.cn/　

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160064</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160064A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/23 12:05:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>ベトナム</name>
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        <title>台風１８号（国際名：Ragasa／ラガサ、ベトナム名：９号）の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●大型で猛烈な台風１８号（国際名：Ragasa／ラガサ、ベトナム名：９号）は、９月２３日（火）朝７時（ベトナム時間）時点でフィリピン ルソン島北西の南シナ海を西北西に進んでおり、２５日（木）頃にベトナム北部に到達し、その後横断する見込みです。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>ベトナム国家気象水文予報センター及び日本の気象庁等によれば、大型で猛烈な台風１８号（国際名：Ragasa／ラガサ、ベトナム名：９号）は、９月２３日（火）朝７時時点でフィリピン ルソン島北西の南シナ海を西北西に進んでおり、２５日（木）頃にベトナム北部に到達し、その後横断する見込みです。２３日朝７時時点での勢力等は、速度２０ｋｍ、中心気圧９１５ｈＰａ、最大瞬間風速７５ｍとなっています。
 
台風の接近・上陸・通過に伴い、台風の経路及びその周辺に当たる地域では、大雨による洪水・高潮・冠水・土砂崩れや、暴風・雷雨等の被害のリスクが高まるほか、各種交通機関に混乱をもたらすおそれがあります。また、台風から離れた場所でも、大気が不安定になり、突風・雷雨などに見舞われる可能性があります。
 
つきましては、今後の関連報道等により最新情報を入手し、台風の接近が予想される地域及びその周辺に滞在される方及び同地域への渡航・滞在を予定されている方は、状況に応じ外出を控える、日程・経路・訪問先の変更等を検討される、急に冷たい風が吹いてくるなど天候急変の恐れを感じた場合には無理な移動を避け、頑丈な建物などに入るなど、自身や家族友人同僚等の身の安全を守る行動を取って下さい。
	
（関連ウェブサイト）
○日本の気象庁（台風情報）
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/19.518/112.478/&amp;typhoon=TC2509&amp;contents=typhoon
○ベトナム国家気象水文予報センター
https://nchmf.gov.vn/kttvsiteE/en-US/2/index.html
○ベトナム国家気象水文予報センター　台風情報
https://kttv.gov.vn/kttvsite/vi-VN/1/index.html

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　
代表電話番号：（＋84）-24-3846-3000 
メールアドレス：ryoujihan@ha.mofa.go.jp
https://www.vn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出された方（メールアドレスを登録された方）及び（又は）「たびレジ」に登録された方に自動配信されます。本件メールにご返信いただく必要はありません。

◇「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

◇「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLから帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

◇災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160062</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160062A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160062.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160062L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>620A</koukanCd>
        <koukanName>在ベトナム日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>160057</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/23 09:05:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>アヤクチョ州・ワンカベリカ州・クスコ州・フニン州の一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、テロ・麻薬対策のため、アヤクチョ州、ワンカベリカ州、クスコ州、フニン州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、センデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動をしており、テロ事件等も発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、アヤクチョ州、ワンカベリカ州、クスコ州、フニン州の一部地域に対して、テロ・麻薬対策のため発出していた非常事態宣言を、9月28日から60日間延長すると官報に告示しました。

【対象地域】
（1）アヤクチョ州
ワンタ郡：アヤワンコ町、サンティヤナ町、シビア町、ヨチェグア町、カナイレ町、ウチュラッカイ町（カノ、ヤナモンテ、カルワランのみ）、プカコルパ町、プティス町
（2）ワンカベリカ州
タヤカハ郡：ワチョコルパ町（イチュクチョのみ）、ロブレ町、コチャバンバグランデ町（コチャバンバグランデのみ）
（3）クスコ州
ラ・コンベンシオン郡：ピチャリ町、エチャラテ町（キテニのみ）、ウニオン・アシャニンカ町
（4）フニン州
サティポ郡：マサマリ町、リオ・タンボ町（プエルト・オコパ、キテニのみ）、ビスカタン・デル・エネ町
（5）「カミセア・ガスパイプライン」を擁する天然ガス・液化天然ガスパイプラインの両側8キロメートルの範囲。北はクスコ州ラ・コンベンション郡メガントニ町ヌエボ・ムンドより、南はアヤクチョ州ラ・マル郡アンコ町までの間。
（6）「エネ川の河川オペレーションエリア」を擁する地域（詳細は官報記載の地図参照）

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No118-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2440728-2
※図などが上手く表示されない場合は、ページ左上にある形式選択ボタンでHTML形式からPDF形式に切り替えてください。

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」を発出し、注意喚起を行っています。同地域は、アプリマック、エネ及びマンタロ川渓谷（VRAEM地域）や山岳地帯にてセンデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動を行っており、テロ事件や治安部隊との衝突等も発生していますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160057</infoUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/23 09:00:36</leaveDate>
        <area>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
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            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>マドレ・デ・ディオス州一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、マドレ・デ・ディオス州の一部地域に対して治安対策のため発出していた非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、マドレ・デ・ディオス州の一部地域に対して、治安対策のため発出していた非常事態宣言を、9月23日から60日間延長すると官報に告示しました。

【対象地域】
マドレ・デ・ディオス州タンボパタ郡全域、マヌ郡マドレ・デ・ディオス町およびウエペトゥエ町

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No117-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2440728-1

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）、危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）レベル3（渡航は止めてください）を発出しています（危険情報）。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160056</infoUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160054</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/23 07:40:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】レオン市での強盗傷害事件の発生について</title>
        <lead>●９月２１日（日）４時１５分頃、グアナファト州レオン市北部のハルディネス・デル・モラル地区で邦人に対する強盗傷害事件が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
　９月２１日（日）４時１５分頃、グアナファト州レオン市北部のハルディネス・デル・モラル地区において、邦人男性（企業駐在員）が、在留邦人も多く居住する自宅マンション前の路上で出勤のため企業の送迎車を待っていたところ、バイクに乗った２人組に右後頭部を殴打され、所持していた鞄（財布、携帯電話、パソコン入り）を奪われ、軽傷を負った。

２　注意事項 
　本件は、早朝で人通りがほとんどない状況下で発生しており、深夜・早朝等は特に注意が必要です。また、時間帯や場所を問わず犯罪被害に巻き込まれる可能性がありますので以下の安全対策を参考にしてください。
（１）やむを得ず人通りの少ない夜間や早朝に外出する場合は、周囲に不審者や不審な車両がいないか、常に警戒心を持って行動してください。
（２）送迎車や配車アプリを通じた迎えを待つ際に、携帯電話を操作していると、周囲への注意が散漫となり、不審者に気づきにくくなる上、狙われやすくなります。待機中は周囲への警戒を優先してください。
（３）送迎車や配車アプリを利用する際は、車の到着を確認してから外に出る、または複数の待ち合わせ場所を事前に想定して活用するなど、自身の行動を特定されにくい工夫を心がけてください。特に定時・定点での待機は、犯人に狙われるリスクが高まるため注意が必要です。
（４）強盗事件の多くは、拳銃やナイフ等の凶器を用いる手荒な犯行がほとんどです。抵抗した場合、二次被害につながる可能性もあることから、無理をせず、相手の指示に従うようにして下さい。（強盗被害に遭遇した際、犯人を刺激することで、生命・身体に危害を加えられるリスクが高まります。一般的に、無抵抗で金品を差し出した場合、そのリスクは低くなると言われていますので、気持ちを落ち着かせて犯人の指示に従ってください。）

（問い合わせ先） 
在レオン日本国総領事館  
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato  
  Tel: ＋52(477)343-4800 
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp 

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。 
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
＜海外安全 虎の巻＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf 
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf 
  
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。 

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくようお願いします。  

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx 

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160054</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160054A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/160054.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在レオン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160052</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/23 06:15:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
        </country>
        <title>【邦人被害】ブエノスアイレス市内レティーロ駅前での強盗</title>
        <lead>【ポイント】
●邦人男性２名が、平日の夕方、ブエノスアイレス市内レティーロ駅前の路上で貴重品入りの肩掛け式バッグを強奪される被害に遭遇しました。
●レティーロ駅の近傍に大規模スラム街（通称：ビジャ３１）があるため、同駅周辺では、強盗・窃盗などの事件が日常的に発生しています。このため同駅で鉄道やバスを利用するために近づく場合は注意が必要です。</lead>
        <mainText>【本文】
　邦人が強盗被害に遭遇したところ、以下のとおりお知らせします。

１　事件の概要
（１）日時
　２０２５年９月１８日（木）１７時頃
（２）場所
　ブエノスアイレス市内レティーロ駅前路上
（３）被害者及び被害内訳
　邦人２名（男性）、貴重品入りの肩掛け式バッグ（パスポート、財布、スマートフォン）
（４）発生時の状況
　被害者２名（Ａ氏、Ｂ氏）は、ブエノスアイレス市レティーロ駅周辺を散策中、現地人と思われる男性１名がＡ氏に背後から襲いかかり、肩掛け式のバッグを強奪されかけた。Ａ氏と犯人の男がもみ合いになっているところに別の男性１名が接近し、Ｂ氏の肩掛け式のバッグを無理やり奪い取り、そのまま逃走した。その直後、Ａ氏のバッグも奪い去られてしまった。
　被害者によると本件発生時間帯、発生場所周囲には、駅を往来する人や露店売店に立ち寄る人が多く散見された。

２　防犯対策
（１）レティーロ駅の近傍に大規模スラム街（通称：ビジャ３１）があるため同
駅周辺では、強盗・窃盗などの事件が日常的に発生しており、今年度だけでも複数名の邦人旅行者等が強盗被害に遭遇している状況です。
　このため、同駅から鉄道やバスを利用する際は身の回りに細心の注意を払うとともに、くれぐれも興味本位でスラム街に近づかないようにして下さい。
（２）不運にも強盗・盗難被害に遭ったとしても、自身で犯人を追跡すると、犯人の感情を逆なでしたり、追跡を阻止しようと銃器で危害を加えてくる可能性も否定できないため、自身の安全を第一に考えた行動をとる心掛けが大切です。
※参考：当館ＨＰ「注意を要する地域」にスラム街の分布情報を掲載しています。
https://www.ar.emb-japan.go.jp/itpr_ja/InfoSeguridadJP.html

３　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますのでご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160052</infoUrl>
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        <koukanCd>401A</koukanCd>
        <koukanName>在アルゼンチン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>160044</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/22 23:40:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0256</cd>
            <name>ウガンダ</name>
        </country>
        <title>（訂正）大統領選挙に伴う注意喚起</title>
        <lead>●報道によると、野党NUPの立候補届出日が変更されました。
●各党の立候補届出日が告示されました。
2025年9月23日：与党NRM　Museveni候補
2025年9月24日：野党NUP　Bobi Wine候補

Museveni候補は、支持者を引き連れてステートハウス（Nakasero地区）から選挙管理委員会本部（Lweza地区）まで練り歩く予定です。Bobi Wine候補は、支持者を引き連れて党本部（Kawempe地区）から選挙管理委員会本部まで練り歩く予定です。
その後、各党はそれぞれの場所で集会を予定しています。
●集会場所
Bobi Wine候補、第1回集会はKatwe周辺
第2回集会はNateete周辺
Museveni候補は、Kololo Independence Groundsで開催予定です。

●注意点
・通行人への暴行やひったくりが発生する可能性があります。
・周辺の道路は封鎖や混雑することが予想されます。
・最新の情報を入手し、安全の確保に努めてください。</lead>
        <mainText>

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>オランダ</name>
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        <title>ヨーロッパ野球大会における親パレスチナデモに関する注意喚起（９月２２日（月）から２７日（土））</title>
        <lead>●９月２２日（月），ロッテルダム市内スタジアムにおけるオランダ対イスラエルの試合に伴い、パレスチナ支持を示すためのデモが予想されています。 
●不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>　９月２２日（月）１９時３０分からロッテルダム市内のスタジアムNeptunus Ballparkにおいて、ヨーロッパ野球大会のオランダ対イスラエルの試合が開催予定です。イスラエルの大会参加を巡っては９月２０日に同じスタジアムでパレスチナ支持を示すため４０人規模のデモが実施されています。デモでは座り込みで入口封鎖を試みる、スモークを焚く等が行われ警察も動員されています。デモの実施団体は、同野球大会に伴い引き続きデモを実施する旨表明しており、同大会は９月２７日（土）の決勝戦まで同じスタジアムで試合が行われる予定です。スタジアム周辺だけでなく、同大会に関連するデモ等に十分ご注意ください。

　興味本位でデモ隊に近づくことなく、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。また、テレビや新聞等の報道にも注意を払い、最新の情報の入手に努めるなどして、交通渋滞に巻き込まれないよう注意する等とともに、偶然デモが行われている場面に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるようにしてください。

　以下の外務省ホームページの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考としてください。 

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
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        <leaveDate>2025/09/22 21:35:35</leaveDate>
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        <country areaCd="60">
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            <name>モーリシャス</name>
        </country>
        <title>発砲事件発生にともなう注意喚起</title>
        <lead>報道によれば、９月２１日未明、モーリシャス北部のグランベのナイトクラブの外で発砲事件が発生しました。死傷者は出ておらず、容疑者は既に逮捕されています。

一般的にモーリシャスは治安が良いとされておりますが、事件に巻き込まれるのを防ぐため、不特定多数の人が集まる場所での滞在はできるだけ短くしてください。また常に周囲の状況に気を配り、不審者や不審物を察知したら、直ちにその場を離れ、治安当局等へ通報してください。万が一、爆発音や銃撃音に遭遇した場合は、絶対に近づかず、ご自身の安全を守ることを最優先に行動してください。

具体的なテロ対策や銃撃事件への対処方法については、外務省海外安全ホームページ掲載の「海外渡航の安全対策」でご確認いただけますので、この機会にぜひ一読の上、皆様の安全対策の一助にしていただければ幸いです。
　◎外務省海外安全対策ホームページ「海外渡航の安全対策」
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/counter-terrorism.pdf</lead>
        <mainText>

在モーリシャス日本国大使館
Embassy of Japan in Mauritius
Level6, Tower C, 1 Exchange Square
Ebene 72201
E-mail : japanembassy@mx.mofa.go.jp
Tel : +230-460-2200
FAX : +230-468-6612
https://www.mu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <leaveDate>2025/09/22 20:50:34</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
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            <name>モザンビーク</name>
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        <title>エムポックス感染（ニアッサ州、テテ州、マニカ州、カーボデルガード州、マプト州）</title>
        <lead>エムポックス感染が、モザンビーク国内で累計８１名確認されています（ニアッサ州、テテ州、マニカ州、カーボデルガード州、マプト州）。これらの地区にお住まいの方及び訪問のご予定のある方は、感染予防に努めてください。なお、陸路国境での水際対策として、検温等が実施されています。
エムポックスの予防法として、症状のある者の飛沫・体液等やエムポックスウイルスを有する可能性のある動物との接触を避け、石けんやアルコールベースの消毒剤を使用した手指衛生を行うことが推奨されています。</lead>
        <mainText>　９月２０日付保健省発表によれば、エムポックス感染が、モザンビーク国内で累計８１名確認されています（ニアッサ州７２名、テテ州１名、マニカ州３名、カーボデルガード州１名、マプト州４名）。そのうち４５名は、既に自宅隔離及び監視を終了されました。これらの地区にお住まいの方及び訪問のご予定のある方は、下記の感染予防策に努めてください。なお、陸路国境での水際対策が強化されており、検温等が実施されています。　

（世界の流行状況等）
２０２４年から、コンゴ民主共和国及びその周辺国において、従来の株よりも重篤度が高い可能性が指摘されているエムポックス・クレード１（１ａ及び１ｂ）が流行し始め、同年８月には、国際保健機関（ＷＨＯ）が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態（ＰＨＥＩＣ）」の基準を満たしていると宣言しました。以降、アフリカ大陸外でも、エムポックスの輸入症例が確認されました。
今年９月５日、ＷＨＯは、新規エムポックス患者数の減少傾向を受けて、国際的な緊急事態（ＰＨＥＩＣ）の宣言を解除しましたが、依然としてアフリカ大陸での感染流行は続いており、感染予防策の継続を求めています。

（疾患の概要）
（１）症状
潜伏期間は5～21日（通常は6～13日）。発熱後1～3日で特徴的な水疱が顔や四肢に現れ、口の中や肛門、性器等の粘膜にも発疹が現れることがあります。筋肉痛、頭痛、リンパ節の腫れ等も見られることがあります。多くの場合は２～４週間で自然治癒しますが、死に至る場合もあります。
（２）予防策
エムポックスの流行地では以下のような感染予防対策を心がけ、感染が疑われる場合には、直ちに医師の診察を受けてください。
●症状のある人の飛沫・体液等との接触を避ける。
●エムポックスウイルスを保有する可能性のあるげっ歯類等のほ乳類（死体を含む。）との接触を避け、野生の狩猟肉（ブッシュミート）を食べたり扱ったりすることを控える。
●石けんと水、またはアルコールベースの消毒剤を使用した手指衛生を行う。
（３）参考資料
○外務省海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C042.html
○厚生労働省
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/monkeypox_00001.html
○厚生労働省検疫所FORTH
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/newpage_00033.html
○国立健康危機管理研究機構
https://id-info.jihs.go.jp/diseases/a/mpox/010/index.html

【問い合わせ先】
在モザンビーク日本国大使館　領事・警備班
Tel: +258-84-210-9072
Tel: +258-84-125-3402
メール：embjpmoz@mp.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160037</infoUrl>
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        <leaveDate>2025/09/22 19:35:41</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0852</cd>
            <name>香港</name>
        </country>
        <title>台風警報シグナル８発出（香港）に伴う注意喚起</title>
        <lead>１　非常に勢力が強い台風18号（ラガサ）の接近に伴い、香港天文台によれば、明日（９月23日（火））の午後１時から午後４時の間にシグナル８の発出が検討されています。シグナル８が発出された場合、当館は臨時閉館となります。皆さまの安全確保のためにも、お急ぎのご用件がある場合は可能な限り午前中にご来館くださるようお願いします。

２　香港・マカオでは、台風からの距離や風の強さに応じて、シグナル（台風警報）が発出されます。シグナル８が発出されると、公共交通機関が運転を取りやめたり、商店等が閉店したりすることとなりますので、ご注意ください。また、屋外での移動には危険が伴いますので、不急の外出は控えていただくとともに、最新の気象情報の入手に努め、適切な安全対策を講じるようお願いします。今台風について、勢力が非常に強まる予報が出ているため、くれぐれも身の安全を優先して行動してください。
　○　香港天文台
　　https://www.hko.gov.hk/en/index.html
　○　マカオ地球物理気象局
　　https://www.smg.gov.mo/en

３　明日（９月23日（火））以降の開館については、あらためて領事メールにて状況等をお知らせします。臨時閉館となった場合は、在留邦人の皆様にご不便をおかけしますが、ご理解、ご協力を賜りますようお願いします。</lead>
        <mainText>

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160035</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/22 18:05:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0995</cd>
            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>デモ・集会情報（２３日）</title>
        <lead>【ポイント】 
・９月２３日夜間、トビリシ市内中心部においてデモ・集会が予定されているとの情報があります。  
・安全のため、不用意にデモ等に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>【内容】 
　９月２３日夜間、トビリシ市内中心部において「抗議開始３００日」と題する集会・デモが広く呼びかけられており、大規模なものとなる可能性もあります。 
●デモ等が予定されている場所   
・旧市街周辺 
・議会周辺 
・ルスタヴェリ通り（Rustaveli Ave） 
※その他の場所でも行われる可能性があります。      
●トビリシ市内やバトゥミ等主要地方都市では連日デモ等が行われており、過去には多数の負傷者が出ているほか、外国人を含むデモ参加者が治安当局に拘束されています。 
●予期せぬ事件・事故に巻き込まれたり、治安当局に拘束されたりする等のおそれがあります。不用意にデモ等の場に近付かないよう十分注意してください。  
●特に市内中心部では著しい交通渋滞となるおそれもあるため、空港方面へ移動される方は時間に余裕を持って行動されることをお勧めします。 
●地元のニュース等を通じた最新の情報収集に努めてください。  

※※以下の情報もご参照ください※※   
「外務省海外安全ホームページ」（ジョージアスポット情報）   
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2024C051.html   
 
【お願い】   
ご友人など周囲に「たびレジ」登録や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録等を勧めていただきますようお願い申し上げます。   
《たびレジ》旅行者用   
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html   
《在留届》長期在留者用   
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html   
※既に「在留届」を提出済みの方で、届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。  
 
※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160032</infoUrl>
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        <koukanName>在ジョージア日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/09/22 17:10:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>CBD関連製品に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●昨今、当地におきまして、CBD関連製品を所持していたことで邦人が逮捕拘束される事例が複数発生しています。
●ドバイ国際空港における乗り継ぎ時の検査によってCBD関連製品が発見され、逮捕拘束された事例も生じています。</lead>
        <mainText>【本文】
日本国内や他国において「麻薬に該当しない」CBD関連製品（※）として流通している商品であっても、当地では麻薬として摘発の対象となることがあります。十分注意してください。
（※）カンナビジオール（CBD）、カンナビノール（CBN）またはカンナビゲロール（CBG）を含有する製品

CBD関連製品の日本への輸入に関し、厚生労働省地方厚生局麻薬取締部がホームページを開設していますので、参考としてください。
https://www.ncd.mhlw.go.jp/cbd.html

-----------------------------------------------
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160031</infoUrl>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/22 16:50:40</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>台風18号接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台湾の中央気象署によりますと、台風１８号（ラガサ、樺加沙）が台湾の南方を通過する予定で、その影響が台湾東南部地域に出る可能性があります。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１．９月２２日（月）午後３時１５分時点、台風第１８号（国際名：ラガサ（RAGASA）、中国語名：樺加沙）は鵝鑾鼻（台湾南端）の南南東の海上を西北西に進んでおり、今後、台風の勢力は増すと予想されます。また、台湾の中央気象署は海上台風警報を発令しました。また、台風とその周辺気流の影響により、台湾各地で局地的な大雨、強風が発生する可能性があります。
　つきましては、台風に関する最新の報道や以下の関連ウェブサイト等の情報に留意しつつ、「自分の身は自分で守る」との心構えの下、ご自身のおかれた状況に合わせて安全確保に努めてください。

【参考ウェブサイト】 
○台湾の中央気象署　：　https://www.cwa.gov.tw/ 
○日本の気象庁（台風情報）　：　 
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#5/31.803/135.176/&amp;elem=typhoon_all&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon 

２．なお、万が一、被災された場合には、台湾当局の指示等に従って身の安全確保に努めるとともに、日本のご家族、日本台湾交流協会台北事務所までご連絡ください。 

連絡先  
公益財団法人日本台湾交流協会 台北事務所　  
住所：台北市松山区慶城街２８号  
電話：（市外局番02）-2713-8000  
台湾域外からは（地域番号886）-2-2713-8000  
FAX：（市外局番02）-2713-0975  
台湾域外からは（地域番号886）-2-2713-0975  
E-mail： ryoji-k1@tp.koryu.or.jp 

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。</mainText>
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        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会台北事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/22 15:50:37</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>台風第１８号接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台湾の中央気象署によりますと、台風第１８号（ラガサ）が台湾に接近すると予測されます。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　台湾の中央気象署によりますと、９月２２日（月）午前１０時時点、台風第１８号（国際名：ラガサ（RAGASA）、中国語名：樺加沙）は鵝鑾鼻（台湾南端）の南南東の海上を西北西に進んでおり、今後、台風の勢力は増すと予想されます。また、台湾の中央気象署は海上台風警報を発令しました。
つきましては、台風に関する最新の報道や以下の関連ウェブサイト等の情報に留意しつつ、「自分の身は自分で守る」との心構えの下、ご自身のおかれた状況に合わせて安全確保に努めてください。
【参考ウェブサイト】
○台湾の中央気象署　：　https://www.cwa.gov.tw/
○日本の気象庁（台風情報）　：　https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#5/31.803/135.176/&amp;elem=typhoon_all&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon

２　なお、万が一、被災された場合には、台湾当局の指示等に従って身の安全確保に努めるとともに、日本のご家族、日本台湾交流協会高雄事務所までご連絡ください。

***********************************************
公益財団法人日本台湾交流協会
高雄事務所　領事室
住所：高雄市苓雅区和平一路87号9F,10F
電話：（市外局番07）-771-4008（内線47）
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-4008（内線47）
FAX：（市外局番07）-771-2734
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-2734
E-MAIL：ryoji-k1@ka.koryu.or.jp
ホームページ：https://www.koryu.or.jp/　　
***********************************************</mainText>
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        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会高雄事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/22 14:55:36</leaveDate>
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            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
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        </country>
        <title>【保健衛生アラート】ケアンズ市内の麻疹ウイルスによる急性熱性発疹性感染症に関する注意喚起（その２）</title>
        <lead>●９月５日（金）のメールでもお伝えしましたが、その後もケアンズ市内で麻疹（はしか）の患者数が増加しており、２０日付のケアンズポスト紙でも大きく紙面を割いて注意を呼び掛けています。

●ご自身およびご家族の体調に留意し、麻疹（はしか）と思われる症状が出た場合は、かかりつけ医（GP）あるいは保健衛生当局連絡先（13 HEALTH (13 43 25 84)）に相談してください。

●以下の保健衛生当局サイトでは感染した際の対応等について案内するとともに、麻疹患者の移動・訪問場所なども掲載しており、随時更新されていますので、最新情報の取得に努めてください。
https://www.health.qld.gov.au/newsroom/alerts/measles-alert-cairns

●タウンズビル市内においても麻疹（はしか）の患者が確認されており、同様の注意喚起が発出されておりますので、ご注意ください。
https://www.health.qld.gov.au/newsroom/alerts/measles-alert-for-townsville</lead>
        <mainText>一般的症状：発熱、だるさ、鼻水、咳き込み、目の充血の初期症状の後、赤みのある斑点や発疹が顔に出てきて全身に同症状が広がる。

感染経路：空気感染、飛沫感染、接触感染。

潜伏期間：７～２１日。

感染が疑われる場合には：公共の場を避け、かかりつけ医（GP）あるいは保健衛生当局連絡先（13 HEALTH (13 43 25 84)）に相談してください。なお、GPを受診される際には、事前に麻疹（はしか）の可能性がある旨を伝え、感染拡大を防ぐ適切な予防措置を講じてもらってください。

※おことわり 
このお知らせは、在ブリスベン日本国総領事館ケアンズ領事事務所へ提出していただいた在留届、または「たびレジ」に登録されたメールアドレスをもとにお送りしています。 
「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿ 
在ブリスベン日本国総領事館　ケアンズ領事事務所 
Consular Office in Cairns, Consulate General of Japan in Brisbane Level 15 Cairns Corporate Tower, 
15 Lake Street Cairns, QLD 4870 

PO Box 1493 Cairns QLD 4870（郵便物は左記の私書箱にお送り下さい。） 

窓口受付時間　9:00-12:00、13:30-16:00（月曜日から金曜日まで） 
Tel: (07) 4051-5177 
Email : jcairns@bb.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160027</infoUrl>
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        <koukanName>在ケアンズ領事事務所</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/22 12:35:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>大規模デモ情報（ジャカルタ：９月２２日）</title>
        <lead>●本２２日、ジャカルタ中心部の国会前や独立記念塔（モナス）周辺で、労働団体等による大規模なデモ活動が予定されています。

●人だかりやデモ活動に遭遇した際には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努め、引き続き、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等には近づかないようご注意ください。

●デモの周辺では、交通機関や道路状況に影響が出る場合があるため、外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１　本２２日、ジャカルタ中心部の国会前や独立記念塔（モナス）周辺で、労働団体等による大規模なデモ活動が予定されています。主なデモ活動は以下のとおりです。
（１）	国会前（Jl. Gatot Subroto, 中央ジャカルタ） 
午前１０時頃～、労働団体等 約４０００人
（２）	独立記念塔（モナス）周辺（Jl. Merdeka Selatan, 中央ジャカルタ）　　　　
午後１時頃～、市民団体等 約３００人

２　主催者は平和的なデモを呼びかけていますが、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。デモに関する最新情報の入手に努めるとともに、デモが行われている場所やその周辺には近付かないでください。また、人だかりやデモ活動に遭遇した際には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努め、引き続き、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等には近づかないようご注意ください。

３　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通機関や道路状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>160025</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/22 09:55:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>国慶節・中秋節期間中の安全対策について</title>
        <lead>【ポイント】
●中国の「国慶節・中秋節（１０月１日（水）から８日（水）まで）」の連休に伴い、同期間中は当館も休館します。
●大型連休期間中は、旅行者が増加することに伴い、例年、問題やトラブルの報告に接する機会が増える傾向にあります。外出時は常に周囲の状況に注意し、また以下の諸点に留意して安全対策に努めてください。
●渡航及び滞在の際は、感染症予防にも十分ご留意ください。また、突然の体調不良、事故による入院等に備え、十分な保障内容の海外旅行傷害保険への加入を是非ともご検討願います。
●この領事メールの情報は同居家族の方にも共有をお願いします。また、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。</lead>
        <mainText>【本文】
１　中国では、１０月１日（水）から８日（水）まで「国慶節・中秋節」連休となり、同期間中は当館（及び広報文化センター）も休館します。
　　（９月２８日（日）は振替出勤日のため開館します。）
 
　　（参考）在上海日本国総領事館休館日
　　　　　　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/annai_j.html#c
 
２　上記連休期間は、中国に渡航を予定される方、またすでに中国国内にお住まいで国内旅行に出かけられる方など多くの方が渡航・移動し、特に中国国内の観光地、遊園地等には大勢の人が集まることが見込まれます。
　中国人は日本人の言動に敏感です。外出の際は、我々自身外国人であることを常に意識し、外出時は一定の緊張感をもって周囲に気を配りながら節度ある言動を心がけてください。常に見られているという意識を持ち、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。
　特に以下のような点に留意いただくようお願いします。
　○現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
　○外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
　○一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
　○周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
　○少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。
 
３　その他の注意事項
（１）パスポートについて
　中国の法律に基づき、１６歳以上の外国人はパスポートを常に携帯する義務があります。
　パスポートをなくした場合、新たに発給を受けるには時間と手間を要します。新たなパスポートを取得した後、現地公安局（中国の出入境管理局）の開局時間内に同局に出向いて手続きを行う必要もあることから、中国の公的機関が休みとなる期間中にパスポートをなくした場合は、出国まで通常よりも長く時間を要します。
　外出の際はできる限り必要最小限のものを持ち歩くようにし、特にパスポートやクレジットカード、携帯電話などを含む貴重品はバッグなどにまとめて収納せず、分散して身につけるなどの対策を講じ、紛失・盗難防止に努めてください。また、人の集まる場所では、バッグ類は目の届く場所で確実に保管するよう心がけてください。
 
（２）マッチング・アプリ等による「ぼったくり」被害について
　上海市内では、マッチング・アプリで知り合った現地人とみられる女性と待ち合わせた男性が、女性に誘われるまま同行した飲食店等で高額な料金を請求される、いわゆる「ぼったくり」被害の報告があとを絶ちません。背景不明な人物の誘いには絶対に乗らないようにしてください。また、マッチング・アプリの利用はリスクを伴いますので十分ご注意ください。
 
（３）交通安全対策について
　交通事故に巻き込まれる危険性が各所に存在しており、事故の報告もあとを絶ちません。
　ＥＶや電動バイクの多い上海では、走行時の音が静かなため、歩行中、あるいは自転車を運転中に各種車両の接近を認識しにくい点や、中国では赤信号時に右折車の進行が可能となっているなど日本と異なる交通ルールもあり、十分な注意が必要です。信号を守る、タクシーへの乗車時にもシートベルトを着用するなど、交通ルールを守り、また、歩道歩行中や青信号時の道路横断中も油断せず、左右あるいは後方から近づいてくる車両にも注意するようにしてください。「歩きスマホ」は絶対にしないでください。
 
４　渡航の際は、突然の体調不良や不測の事故などによる入院等に備え、十分な保障内容の海外旅行傷害保険への加入を是非ともご検討願います。また、滞在中は、感染症予防にも十分ご留意ください。
 
５　万一、事件や事故等に遭われた場合は、下記連絡先までご連絡ください。
　以下の資料もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。
　○安全の手引き（在上海日本国総領事館作成）
　　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf
　○８月５日付スポット情報（「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起）
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html
 
（参考：日中間の歴史にかかわる日など特に注意を要する日）
（中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としておりますので、特に注意する必要があります。）
　　１月２８日（１９３２年）第一次上海事変
　　４月２９日（１９３２年）上海天長節爆弾事件　
　　５月　４日（１９１９年）５・４運動
　　５月　９日（１９１５年）対華２１箇条要求受諾
　　６月　４日（１９８９年）天安門事件
　　６月　５日（１９４１年）重慶爆撃
　　７月　１日（１９２１年）中国共産党創立記念日
　　７月　７日（１９３７年）盧溝橋事件
　　７月２３日（１９２１年）共産党第一回全国代表会議
　　８月　１日（１９２７年）中国人民解放軍建軍記念日
　　８月１３日（１９３７年）第二次上海事変
　　８月１５日（１９４５年）終戦記念日（日本）
　　９月　３日（１９４５年）「抗日戦争勝利記念日」
　　９月１１日（２０１２年）尖閣諸島の取得・保有（中国側は９月１０日と認識）
　　９月１８日（１９３１年）柳条湖事件（満州事変）
　１０月　１日（１９４９年）中華人民共和国成立記念日
　１１月１１日（１９３７年）上海陥落
　１２月　９日（１９３５年）１２・９運動（５・４運動に次ぐ規模の学生デモ）
　１２月１３日（１９３７年）南京事件　
 
・・・・・・・・・・・・・・・
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。現在中国国内に在住されている皆様におかれては、同居家族の方にもこの情報の共有をお願いします。また、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。
 
　●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（連絡先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　  住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160025</infoUrl>
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        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>160023</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/20 13:00:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>東ヌサトゥンガラ州レウォトビ・ラキラキ山の噴火、航空便への影響（9月２０日）</title>
        <lead>●東ヌサトゥンガラ州東フロ－レス県に所在するレウォトビ・ラキラキ（Lewotobi Laki-Laki）山で9月２０日に再び噴火が発生しました。インドネシア当局は、19日に警戒レベルを最高のレベル４（Awas)に引き上げています。
●現時点では噴煙の影響で近隣のマウメレ(Maumere)空港の一時的な閉鎖が発生しています。空港の閉鎖や航空便の欠航等については、噴煙、降灰の状況（風向き）によって検討されるため、非常に流動的です。
航空会社の運行情報を逐次確認し、最新情報の入手に努めて下さい。</lead>
        <mainText>１．噴火の直接の被害への注意事項
（１）9月２０日、東ヌサトゥンガラ州東フロ－レス県に所在するレウォトビ・ラキラキ（Lewotobi Laki-Laki）山で再び噴火が発生しました。インドネシア当局は19日に警戒レベルを最高のレベル４（Awas)に引き上げています。
（２）インドネシア当局から以下の指示が出ています。
・レウォトビ・ラキラキ山の噴火の中心から半径６キロメートル以内、および南西から北東方向７キロメートル以内での一切の活動を禁止
・強い雨が降った場合に土石流や河川の氾濫の恐れに警戒すること
・冷静に行動し、地方自治体の指示に従うこと
・信頼性の乏しい情報に惑わされないこと
・噴火や降灰が発生した場合は、マスク、ゴーグルを使用することを推奨
（３）引き続き情報収集に努めて頂くと共に、関連する災害や事故に巻き込まれないよう身の安全の確保に努めて下さい。噴火に関する情報は以下で入手できます。万一、何らかの被害に遭った場合、または被害に遭った方の情報をお持ちの場合には、当館までご連絡ください。
・エネルギー鉱物資源省地質庁火山地質防災センター（PVMBG）電話 022-7272606
・エネルギー鉱物資源省 https://magma.esdm.go.id/
・地質庁火山地質防災センター（PVMBG）SMS @pvmbg_
・地質庁ホームページ https://geologi.esdm.go.id
２．航空便への影響
現時点では噴煙の影響により近隣のマウメレ(Maumere)空港が一時的に閉鎖されています。空港の閉鎖や航空便の欠航等について、噴煙、降灰の状況（風向き）によって検討されるため、非常に流動的です。航空会社の運行情報を逐次確認し、最新情報の入手に努めて下さい。

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
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            <name>ペルー</name>
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        <title>市民団体（若者を中心としたグループ）等による大規模抗議デモ（9月20日（土）及び21日（日））</title>
        <lead>●報道等によれば、9月20日（土）及び21日（日）、リマ市内にて、市民団体（若者を中心としたグループ）主導により、政府の政策不満を訴える大規模な抗議デモが実施される予定です。
●可能な限り、デモが行われる予定の時間帯、想定されるルートへの立ち寄りは避けていただき、万が一デモに遭遇した場合は近づかないよう十分に注意願います。
●ペルーへの渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、十分注意してください。</lead>
        <mainText>1　報道等によれば、9月20日（土）及び21日（日）に、リマ市において、政府の政策不満を訴える大規模なデモが市民団体（若者グループ）により実施される予定です。

2　デモは、午後2：00頃から5:00頃にかけ、リマ旧市街のサン・マルティン広場（San Martin Squere）に集合した後、国会（Congreso de la Republica）を目指し移動する予定との情報に接しております。また、リマ市郊外からの参集者は早朝または前日からリマ市内に移動してくる可能性があります。可能な限り、デモが行われる予定の時間帯の上記ルートへの立ち寄りは避けていただき、万が一デモに遭遇した場合は近づかないよう十分に注意願います。

3　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

4　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        </country>
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            <name>トリニダード・トバゴ</name>
        </country>
        <title>ポートオブスペイン市内のショッピングモール（Westmall）での強盗</title>
        <lead>【ポイント】
　9月18日（木）午後3時頃、ポートオブスペイン市内のWestmallにおいて、男性二人が乗っていた車を駐車場に駐車したところ、二人組の男が近づき、銃で脅して車を奪い逃走、後に警察が盗難された車を発見したとのことです。
　強盗に遭った際は、生命の安全を第一に考え、抵抗しないようにしてください。

Daily Express紙
https://trinidadexpress.com/newsextra/carjacking-attack-at-gunpoint-outside-westmall/article_84490320-df9f-490a-aa65-a6c1f1155fa4.html?utm_campaign=blox&amp;utm_source=facebook&amp;utm_medium=social&amp;fbclid=IwZXh0bgNhZW0CMTEAAR70wXJb9HCia3nkRONMC1D4ENilRoBfdj0I1TFluPoikkMs1nMSKvcKBzmgUA_aem_juPo7JmOqdbrJQuEoO0evw

在トリニダード・トバゴ日本国大使館（セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、グレナダ、ガイアナ、スリナムを兼轄）   
住所：5 Hayes Street、St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago、 W. I. (P.O.Box1039) 
電話：628-5991  国外からは（国番号1-868）628-5991   
FAX：622-0858  国外からは（国番号1-868）622-0858   
ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
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            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>ルアンダ州カクアコ市内で予定されている与党「MPLA」の政治集会に関する注意喚起</title>
        <lead>●9月20日（土）10時からルアンダ州カクアコ市役所周辺で与党「MPLA」の政治集会及び路上行進が開催される予定です。 
●会場周辺道路にて大規模な交通規制が行われることが考えられます。また、治安当局は、周辺地域の警備を強化するとしています。
●野党側支持層の多い地域であることから混乱が発生する可能性もありますので、同エリアの訪問を控えることをお勧めします。</lead>
        <mainText>　9月20日（土）10時からルアンダ州カクアコ市カクアコ市役所（Administracao Municipal de Cacuaco）周辺で、与党「MPLA」の政治集会及び路上行進が開催される予定です。ロウレンソ大統領が出席予定であることから会場周辺道路にて大規模な交通規制や周辺道路で交通渋滞が発生することが考えられます。
　他方、カクアコ市は、野党側支持層の多い地域であることから混乱が発生する可能性もありますので、同エリアの訪問を控えることをお勧めします。

　これに関して、9月19日（金）、当地治安当局から上記の集会開催時間帯で会場周辺地域の警備強化が行われる予定と回答がありました。

　在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不測の事態に巻き込まれることのないよう常に慎重な行動を心がけてください。
（１）会場エリア周辺は、不要不急の外出を控える。
（２）外出する際、車両移動を行い徒歩移動は行わない。
（３）周囲に注意をし、人混みを避けて、目立たないようにする。
（４）万一、群衆等に遭遇した場合には、速やかにその場から離れ安全な場所へ移動する。
（５）ラジオ・テレビ・インターネットなどを通じて、最新かつ正確な情報入手に努める。
（６）不測の事態に備え、食料品、飲料水、燃料等の備蓄の準備をしておく。
　
　また、引き続き、最新の治安情報入手に努めるとともに、「目立たない行動を心がける」、「行動を予知されないよう努める」、「用心を怠らない」という安全のための三原則をしっかり守って行動し、自らの安全確保に努めてください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
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        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/19 23:25:47</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>【デモ情報】ウィーン市内（９月２０日）</title>
        <lead>●９月２０日（土）、ウィーン市内でデモ行進が予定されています。 
●１６時にウィーン西駅近く（Christian-Broda-Platz）を出発し、Mariahilfer Strasse、Babenbergerstrasse、リング通りを経由し、国会（Parlament）で集会が予定されています。 
●デモには近づかないようにしてください。またデモ周辺においても思わぬ騒動に巻き込まれることのないよう、ご注意ください。 
●デモに伴い、一時的に周辺地域の道路が封鎖されるとともに公共交通機関の運行制限があります。</lead>
        <mainText>○オーストリア自動車クラブ（OEAMTC） 
https://www.oeamtc.at/news/wien/demos-am-samstag-33290836</mainText>
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        <koukanName>在オーストリア日本国大使館</koukanName>
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            <name>エクアドル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】夜間外出禁止令の発令、燃料補助金の廃止に関するデモ</title>
        <lead>●９月１８日、ノボア大統領は、大統領令１４６号にて、コトパクシ県、チンボラソ県、インバブラ県、ボリバル県、カルチ県を対象とした、夜間外出禁止令を発令しました。 
●進行中の交通ストライキや道路封鎖が発生しています。在留邦人の皆様及び旅行されている皆様におかれましては、ご自身の居住及び渡航地域の外出禁止時間をご確認頂き、報道等で最新の情報収集に努めるとともに、身の安全確保にご留意いただけるようお願いします。
●また、デモにあっても散発的に発生していますので、デモを確認した場合は、速やかにその場を離れ、群衆には近づかないようお願いします。</lead>
        <mainText>１　燃料補助金の廃止に反対する全国ストライキの開始が先住民連盟（CONAIE）により発表されたことを受け、ノボア大統領は、夜間外出禁止令（大統領令第１４６号）を発令しました。

２　外出の禁止  
　２２時から翌朝５時の７時間 （治安、救急関係者等一部例外有り） 

３　期間
　発令より６０日間

４　夜間外出禁止令における対象地域
（１）コトパクシ県
（２）チンボラソ県
（３）インバブラ県
（４）ボリバル県
（５）カルチ県

【参考】大統領令No.１４６号   
https://minka.presidencia.gob.ec/portal/usuarios_externos.jsf

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在エクアドル日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/19 20:25:35</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>ウガンダ</name>
        </country>
        <title>大統領選挙に伴う注意喚起</title>
        <lead>●各党の立候補届出日が告示されました。
2025年9月23日：野党NUP　Bobi Wine候補
2025年9月23日：与党NRM　Museveni候補

Bobi Wine候補は、支持者を引き連れて党本部（Kawempe地区）から選挙管理委員会本部（Makindye地区）まで練り歩く予定です。Museveni候補は、支持者を引き連れてステートハウス（Nakasero地区）から選挙管理委員会本部まで練り歩く予定です。
その後、各党はそれぞれの場所で集会を予定しています。
●集会場所
Bobi Wine候補、第1回集会はKatwe周辺、第2回集会はNateete周辺
Museveni候補は、Kololo Independence Groundsで開催予定です。

●注意点
・通行人への暴行やひったくりが発生する可能性があります。
・周辺の道路は封鎖や混雑することが予想されます。
・最新の情報を入手し、安全の確保に努めてください。</lead>
        <mainText>

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160013</infoUrl>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>ガーナ</name>
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        <title>ガーナ・アクラ：9月23日（火）抗議デモに際する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●９月２３日（火）、アクラ市内中心部において、ガーナの野党（NPP党）青年部門（National Youth Wing）が抗議デモを実施する予定です。
●本抗議デモは治安当局とも調整済みとのことであり、平和裏に行われる見込みですが、不測の事態に備え、周辺には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>在留邦人及び旅行者の皆様へ
日頃より当館の業務につきご理解、ご協力有り難うございます。

■ 概要
2025年9月23日（火）午前6時、アクラ市内中心部において、ガーナ野党NPP青年部が、「Y3n Suro Ahunahuna」と題した抗議デモを予定しています。
政府・国家機関による野党メンバーへの嫌がらせや政治的圧力（NPP関係者の逮捕・拘留、保釈の扱い、野党リーダーや党支持者への嫌がらせ等）に抗議することが目的とのことです。
主なルートは、エンクルマ・サークル → 警察本部 → Jubilee House（大統領府）となっています。

■ 在留邦人の皆さまへの注意事項
・デモの時間帯・場所を避ける
午前6時から始まるため、通勤・外出時には、ルートの変更や時間帯の調整を検討して下さい。

・身分証明書等の携行
万一、警察等に呼び止められることも想定し、パスポートや在留身分カード等を携帯して下さい。

・公共交通機関の遅延・停止に備える
デモによる交通規制、渋滞等が発生する可能性があります。余裕を持った移動をお願いします。

・最新の情報を入手する
現地ニュース報道などの通知を注視してください。

・不要不急の外出を控えることも選択肢
特にデモ集合場所や警察本部、大統領府近辺にはなるべく近づかないようにして下さい。

■ 警察等の対応
当館から治安当局に確認したところ、本抗議デモは、既に主催者側は治安当局とも調整済みとのことでもあり、平和裏に行われると見られますが、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、報道等で最新の情報を入手するとともに、不測の事態に備え、抗議デモが行われる周辺には近づかない等外出時には十分注意するようお願いいたします。

以上

令和７年９月１９日
在ガーナ日本国大使館　領事班
Email: ryoji@ar.mofa.go.jp
Phone: +233-(0)30-276-5060</mainText>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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            <name>ギニア</name>
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        <title>国民投票に関する注意喚起：９月２１日（日）</title>
        <lead>●２１日（日）、新憲法制定に係る国民投票の実施が予定されています。不測の事態もあり得ますので、投票日及びその前後には、地元メディアの情報に注意を払うなど、特に安全に警戒するようお勧めします。
●ギニアに滞在中の方は、不測の事態に巻き込まれることがないよう、慎重な行動を心がけるとともに、安全を確保するよう努めてください。</lead>
        <mainText>１　ギニアでは９月２１日(日）に新憲法制定に係る国民投票の実施が予定されています。これに対し、反対派の市民団体や政党がボイコットを呼び掛けています。
　ギニア政府は、投票所はじめ国内の安全を図ることに尽力するとしており、状況に応じて首都コナクリをはじめ全国で車両の通行規制が実施される可能性があります。
　また投票の実施を取り巻く情勢には一定の不確実性があり、状況によっては特に首都コナクリのバンベート地区などで暴力を伴う衝突の発生もあり得ます。投票日及びその前後には、地元メディアの情報に注意を払うなど、特に安全に警戒するようお勧めします。

２　ギニアに滞在中の方は、不測の事態に巻き込まれることがないよう、慎重な行動を心がけるとともに、安全を確保するよう努めてください。不用意にデモ・集会場所など、現地の人々の集まる場所には近づかぬよう注意してください。

３　邦人が何らかの被害に巻き込まれたとの情報に接した場合には、大使館にご一報をお願いいたします。

４　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

○在ギニア日本国大使館 
住所：Ambassade du Japon en Guinee，Landreah Port，Corniche Nord，Commune de Dixinn，Conakry，Republique de Guinee
郵便物宛先：B.P.895，Conakry，Republique de Guinee
電話（開館時）：（+224）628-68-38-38,628-68-38-39,628-68-38-40,628-68-38-41 
電話（休館・緊急時）：（+224）613-00-65-76
ホームページ：https://www.gn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：ryouji@ck.mofa.go.jp</mainText>
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        <title>デモにご注意ください（9月19日）</title>
        <lead>　報道によれば、9月19日（金）14時から、ヴィルールバンヌ市シャルル・エルヌ広場（Place Charles-Hernu）でデモを行うよう労働組合が呼びかけています。デモや集会が行われる付近では、デモ参加者と治安当局の衝突、投石、放火、破壊行為などが発生し思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もありますので、報道等により最新の情報を入手するとともに、群衆等を見かけた場合には、近づくことなくその場を離れるなど、身の回りの安全に十分注意してください。

　なお、在リヨン領事事務所最寄り駅である地下鉄Charpennes Charles Hernu駅には、デモが予定されているシャルル・エルヌ広場に面している出入口がありますので、ご注意ください。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届及びたびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160009</infoUrl>
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        <koukanName>在リヨン領事事務所</koukanName>
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        <title>マニラ首都圏における抗議集会への注意喚起（９月２１日（日））</title>
        <lead>●報道によれば、洪水対策プロジェクトをめぐる汚職疑惑を背景として、９月２１日（日）、マニラ首都圏マニラ市のルネタ公園（リサール公園）及びケソン市のエドサ通りにあるピープルズ・パワー・モニュメントにおいて、大規模な抗議集会が予定されております。
（Googleマップ）
ルネタ公園：https://maps.app.goo.gl/ASYzdnd3s1AMp7Vk6
ピープルズ・パワー・モニュメント：https://maps.app.goo.gl/BcpQB9GL4iCCTWwW7

●抗議活動は予告なく拡大する可能性があり、交通渋滞や治安当局との衝突など不測の事態が発生するおそれがあります。
　つきましては、在留邦人および短期渡航者の皆様におかれましては、以下の点にご注意ください。
（1）抗議活動や集会の現場への不要不急の接近・立ち入りはできるだけ避けてください。
（2）報道機関やSNSを通じて常に最新情報を収集してください。
（3）外出時は通常より時間に余裕を持ち、混雑地域や渋滞箇所を避けてください。
（4）緊急時の連絡先を再確認してください。
（5）不測の事態に巻き込まれた場合には、速やかに警察当局および日本大使館へご連絡ください。</lead>
        <mainText>・・・・・・・・・・・・・・・    
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、又は当館メールマガジンに登録をお願いします。    
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。    
　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ 

（問い合わせ窓口）
○ 在フィリピン日本国大使館
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila   
　電話：（市外局番02）8551-5710   
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786   
　FAX：（市外局番02）8551-5785   
　E-mail：ryoji@ma.mofa.go.jp
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
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        <leaveDate>2025/09/19 17:45:38</leaveDate>
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        <title>【安全対策情報】台風18号「ラガサ」の発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>● 台風18号「ラガサ」がフィリピンの東の海上で発生し、9月22日(月)夕方までにスーパー台風の勢力に達し、ルソン島北部に接近または上陸すると予想されています。 
　フィリピン気象庁（PAGASA）発表： 
　https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone/severe-weather-bulletin/ 
● この台風の影響で、ルソン島及びビサヤ諸島などの広範囲（特に沿岸部や高地）にわたり、強風や大雨が発生する可能性があります。 
● 最新の気象情報を入手し、被害が予想される地域に渡航・滞在を予定している方は、適切な安全対策を講じた上で十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　気象庁などの発表によれば、台風18号「ラガサ」は、現在フィリピンの東の海上に位置しており、西に向かってゆっくりと進んでいます。中心気圧は998ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は20メートル、最大瞬間風速は30メートルとなっています。今後、発達しながら西北西に進むと予測されており、非常に強い勢力で、9月22日から23日にかけてルソン島北部に接近または上陸すると予想されています。  

２　この台風の影響で、ルソン島やビサヤ諸島などの広範囲（特に沿岸部や高地）で大雨、暴風、高潮、高波が予想され、強風や突風などにも警戒が必要です。フィリピン気象庁は明日（9月20日）朝にはルソン島北部にシグナル1（強風注意報）を発出見込みであり、台風の通過経路上においては最大でシグナル5（台風警報）となる可能性を示唆しています。
　フィリピン気象庁（PAGASA）発表：  
　https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone/severe-weather-bulletin/ 
（注：日本とフィリピンでは台風の定義が異なっており、現在フィリピンでは熱帯暴風雨「ナンド（Nando）」と呼称されています。）  

３　このため、台風の影響を受ける可能性がある地域にお住まいの方、また、渡航・滞在を予定している方は、下記の関連ウェブサイトを参考に最新の台風情報や現地の気象情報を収集し、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。  

《参考ウェブサイト》  
フィリピン気象庁（PAGASA）：https://www.pagasa.dost.gov.ph/ 
日本気象庁（台風情報）：https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#5/34.5/137/&amp;elem=root&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon 
フィリピン国家災害リスク削減管理委員会（NDRRMC）：https://ndrrmc.gov.ph/ 

４　万が一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従い安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族及び最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。  

・・・・・・・・・・・・・・・    
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、又は当館メールマガジンに登録をお願いします。    
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。    
　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ 

（問い合わせ窓口）
○ 在フィリピン日本国大使館
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila   
　電話：（市外局番02）8551-5710   
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786   
　FAX：（市外局番02）8551-5785   
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=160001</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/09/19 15:55:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>笑気ガス（亜酸化窒素）に関する注意喚起について</title>
        <lead>最近、ホーチミン市内のファム・グー・ラオ周辺地域において、外国人観光客らが笑気ガス（主成分：亜酸化窒素）を吸引したことにより、言語障害、広範囲な脳障害を引き起こす等、重篤な健康障害を発症するケースが確認されています。本来、笑気ガスは医療用の麻酔や鎮痛目的で使用されるものですが、一時的な多幸感を得られるとのことで飲酒時に笑気ガスを濫用するケースが増加しています。</lead>
        <mainText>当地においては、娯楽目的での笑気ガスの使用は禁じられています。更に、当地公安当局は販売者等に対する取り締まりを強化しています。飲酒時に訪れた飲食店にて、従業員からそれら笑気ガスの使用を勧められた場合であっても、絶対に応じることのないようご留意下さい。</mainText>
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        <leaveDate>2025/09/19 12:15:37</leaveDate>
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            <name>フィリピン</name>
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        <title>【安全対策情報】洪水対策プロジェクト汚職疑惑に端を発した抗議活動に関する注意喚起</title>
        <lead>●洪水対策プロジェクト汚職疑惑を背景に、当館管轄地域においても抗議活動や集会が発生しています。
●現時点では大規模な暴力行為は確認されていませんが、交通渋滞や警備強化、小規模な衝突が発生する可能性があります。
●最新情報を収集し、抗議活動や集会の現場への不要不急の接近・立ち入りはできるだけ避けてください。</lead>
        <mainText>１　当館管轄地域を含むフィリピンでは現在、洪水対策プロジェクトをめぐる汚職疑惑を背景として、学生や市民団体による抗議活動やデモが発生しています。これまでのところ大規模な暴力行為は確認されていませんが、抗議活動は予告なく拡大する可能性があり、交通渋滞や警備強化、治安当局との衝突など不測の事態が発生するおそれがあります。

２　つきましては、在留邦人および短期渡航者の皆様におかれましては、以下の点にご注意ください。
（１）抗議活動や集会の現場への不要不急の接近・立ち入りはできるだけ避けてください。
（２）報道機関やSNSを通じて常に最新情報を収集してください。
（３）外出時は通常より時間に余裕を持ち、混雑地域や渋滞箇所を避けてください。
（４）緊急時の連絡先を再確認してください。
（５）不測の事態に巻き込まれた場合には、速やかに警察当局および日本大使館・総領事館へご連絡ください。

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159998</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159998A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159998L.xml</xmlLightUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/19 11:55:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：９月１９日（金））</title>
        <lead>●９月１９日（金）マカッサル市内で、学生団体及び市民団体による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）国防省マカッサル市事務所長の職権乱用に対する抗議デモ
時間：９時
場所：国防省マカッサル市事務所（通り: Jl AP Pettarani）
規模：１２０人

（２）BWS銀行の営業許可取消しを要求するデモ
時間：１３時
場所：BWS銀行マカッサル市支店事務所（通り: Jl.Metro Latimojong）
　　　マカッサル市金融庁（通り: Jl. Sultan Hasanuddin）
規模：５０人

（３）車両登録に関する収賄要求に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：南スラウェシ州交通局（通り:Jl. AP Pettarani）
規模：５０人

（４）市街地で倉庫業が行われている事に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：マカッサル市役所（通り: Jl. Ahmad Yani）
　　　マカッサル市警察（通り: Jl. Ahmad Yani）
　　　産業貿易省マカッサル市事務所（通り: Jl. Rappocini Raya）
規模：５０人

（５）補助金付き肥料の買い溜めに対する抗議デモ
時間：１３時
場所：Pupuk Indonesia Holdings（通り: Jl. AP Pettarani）

（６）ガソリンが頻繁に売り切れる事に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：南スラウェシ地方警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　ガソリンステーション74.902.10号（通り: Jl. Galangan Kapal）
　   　ガソリンステーション74.902.95号（通り: Jl. Sultan Alauddin）
　   　ガソリンステーション74.902.02号（通り: Jl. AP Pettarani）
規模：１００人

（７）南スラウェシ州教育局における汚職事案に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：南スラウェシ州教育局（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
規模：１２０人

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159997</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/19 09:50:36</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>西パプア州での地震の発生</title>
        <lead>●9月19日午前1時19分頃、西パプア州ナビレ県を震源としたM6.6の地震が発生しました。</lead>
        <mainText>1． 9月19日午前1:19頃、西パプア州ナビレ県を震源としたM6.6の地震が発生しました。
現時点において津波警戒情報等には接しておりませんが、今後、余震や土砂崩れ等の二次災害の発生にも十分注意し、最新の災害情報の入手に努めて頂き、身の安全の確保を優先して行動頂くよう、よろしくお願い致します。

2． 万一、関連する災害や被害にあった方または被害にあった方を認知した場合には、当領事事務所にご連絡ください。

このメールは、当事務所管轄地域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア地域各州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159996</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/19 08:35:39</leaveDate>
        <area>
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            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>在ブリスベン日本国総領事館計画停電のお知らせ（9月20日（土））</title>
        <lead>●9月20日（土）の午前5時から午後6時30分にかけて、当館入居ビルの計画停電が予定されています。
●上記の時間帯においては、当館の代表電話も不通となります。人命に関わる事案等、緊急の対応が必要な場合は、02-9052-4935にお電話ください。当館委託業者が内容を聴取の上、必要に応じて当館担当者から折り返しご連絡差し上げます。
●各種手続きに関する一般的なお問い合わせは、下記のメール宛先にご連絡いただけますようお願いいたします。

パスポートの手続き：passportsection@bb.mofa.go.jp
日本入国ビザ申請：visasection@bb.mofa.go.jp
その他の領事手続き（戸籍・国籍、証明書等）：consular@bb.mofa.go.jp

●なお、計画停電の実施時間帯は予告なく前後する可能性がありますので、予めご承知おき願います。</lead>
        <mainText>＜問い合わせ先＞
在ブリスベン日本国総領事館
住所：Level 17, 12 Creek Street, Brisbane, QLD 4000
電話：07 3221 5188
メール：consular@bb.mofa.go.jp

※このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

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　また、「たびレジ」は日本国籍の無い方でも登録可能ですので、本メールの受領を希望する方には、是非「たびレジ」登録をご案内ください。
（よくある質問）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/faq.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159995</infoUrl>
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        <koukanName>在ブリスベン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/19 07:50:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>注意喚起　カムチャツカ半島沖で地震発生</title>
        <lead>●日本時間の9月19日午前3時58分ころ、カムチャツカ半島の東岸を震源とするマグニチュード7.8の大きな地震がありました。                             
●カムチャツカ地方沿岸に津波警報が発表されています。警報や注意報が解除されるまでは海岸には近づかないでください。                             
●引き続き余震の発生の可能性があることから今後の地震活動に十分注意してください。                             
●この地震に関連して、日本人の方が被害に遭われたなどの情報がありましたら、当館まで御連絡をお願いいたします。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
在ウラジオストク日本国総領事館
Tel：+7(423)226-7481
E-mail：ryouji@vl.mofa.go.jp
HP : http://www.vladivostok.ru.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159994</infoUrl>
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        <koukanCd>517G</koukanCd>
        <koukanName>在ウラジオストク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159993</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/19 07:05:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>当館事務所入居ビルでの避難訓練実施のお知らせ（９月１９日１２時実施予定）</title>
        <lead>●９月１９日（金）１２時から、当館事務所入居ビルで避難訓練が予定されております。 
●当館領事窓口の対応は通常通り行いますが、同訓練によるエレベーターの利用制限やビル入口付近の混雑が予想されますので、可能であれば午前１１時３０分～１２時３０分頃のご来館は避けて頂くようお願い致します。</lead>
        <mainText>　９月１９日（金）１２時から、当館事務所入居ビルで避難訓練が予定されており、訓練中は建物内で警報の鳴動やエレベーターの使用が制限されます。当館領事窓口は通常通り対応致しますが、例年、ビル入口付近に避難者や訓練終了後に建物に戻る方で混雑しますので、可能であれば午前１１時３０分～１２時３０分頃のご来館は避けて頂くようお願い致します。


（問い合わせ先） 
在レオン日本国総領事館  
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato  
  Tel: ＋52(477)343-4800   
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp 

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。 
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
＜海外安全 虎の巻＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf 
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf 
  
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。 

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。 
変更届フォーマット：https://www.mx.emb-japan.go.jp/files/000180336.doc 

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx 

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159993</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159993A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159993.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>410D</koukanCd>
        <koukanName>在レオン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159990</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/18 23:50:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】イスラエル・ヨルダン国境検問所での銃撃事件発生について</title>
        <lead>１　９月１８日、イスラエル・アレンビー橋検問所において発生した銃撃事件に関し、当地国営ペトラ通信社は、ヨルダンのモーマーニー政府報道官が、「アル・カラマ検問所（キング・フセイン橋）の反対側（イスラエル側を指す）で発生した治安事件は当局が調査中で、詳細が判明次第発表する。本件をフォローしている。」と発表した旨報じました（https://www.petra.gov.jo/Include/InnerPage.jsp?ID=326139&amp;lang=ar&amp;name=news）。
※当地各報道は、イスラエル・ヨルダン国境検問所で、ヨルダン人がイスラエル兵を殺害したと報じています。

２　ヨルダンの公安総局（Public Security Directorate）は、イスラエル側が橋を閉じたため、現在、キング・フセイン橋は閉鎖されていると発表しました。
（参考）ヨルダン公安総局Facebook（https://web.facebook.com/policejo）（アラビア語）

３　明日は金曜日で当地の週末です。イスラエル及び米国大使館、また、ダウンタウンのシェリフ・フセイン・モスクなど、デモ行進・抗議集会の発生する可能性が高い場所に近づくことは避け、ご自身の安全確保に努めるようお願いします。また、引き続き、報道（国営ペトラ通信等）や政府発表等で、最新の情勢をご確認ください。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。

（在留届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html
在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159990</infoUrl>
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        <koukanCd>757A</koukanCd>
        <koukanName>在ヨルダン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>159987</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/18 23:10:52</leaveDate>
        <title>【注意喚起】ニューヨーク市マンハッタン区の交通規制（９月２２日～２６日）</title>
        <lead>●各国要人の来訪に伴い、９月２２日（月）～２６日（金）、ニューヨーク市マンハッタン区ミッドタウンを中心に、道路封鎖や交通規制が見込まれますので、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>１　第８０回国連総会（ハイレベルウィーク）の開催に伴い、９月２２日（月）から２６日（金）にかけて、ニューヨーク市マンハッタン区の随所で道路封鎖や交通規制が実施されます（特にミッドタウン・イースト地区および国連施設周辺）。
 
２　これに伴い、交通渋滞の発生が見込まれ、またバスなどの公共交通機関が遅延・運休となる可能性もありますので、当局の発表や報道、さらには地図アプリ等を確認するなどして、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。
 
３　また、当総領事館の周辺道路は、断続的に交通規制が敷かれる可能性がありますので、領事窓口に来館予定の方は特にご留意ください。
 
【参考】
○ニューヨーク市運輸局（NYCDOT）の発表
　https://www.nyc.gov/html/dot/html/pr2025/nyc-dot-announces-gridlock-alert-days.shtml?utm_source=chatgpt.com　　　
○ニューヨーク市運輸局HP
　https://www.nyc.gov/html/dot/html/home/home.shtml　　　
○ニューヨーク市警察（NYPD）HP
　https://www.nyc.gov/site/nypd/media/newsroom/newsroom-landing.page　

************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL:(212)-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
************************************************************

※各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育等に関する最新情報はこちらをご覧ください。
https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 　　

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きを行ってください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth  　 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  　 

※「在留届」を提出した方で帰国または管轄外へ転居された方は、以下のＵＲＬで帰国または転出届をご提出ください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 　

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159987</infoUrl>
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        <koukanCd>301H</koukanCd>
        <koukanName>在ニューヨーク日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/18 18:30:37</leaveDate>
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        <country areaCd="10">
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            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>（お知らせ）韓国国内での空港ストライキの可能性について</title>
        <lead>　報道等によると、韓国国内全ての空港で、明日9月19日から10月初めの秋夕(旧盆)連休にかけて、空港職員による大規模ストライキが行われる可能性があります。
　場合によっては、空港内の混雑、部分的なサービスの停止等が予想されており、当該期間中に空港を利用される方におかれましては、十分ご留意の上、報道等により最新の情報をご確認いただくようお願いいたします。</lead>
        <mainText>

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは「在留届」、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。 
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
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        <koukanName>在釜山日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/18 18:20:36</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>（お知らせ）韓国国内での空港ストライキの可能性</title>
        <lead>　報道等によると、韓国国内の１５の空港で、明日９月１９日から１０月初めの秋夕（旧盆）連休にかけて、空港職員による大規模ストライキが行われる可能性があります。
　場合によっては、空港内の混雑、部分的なサービスの停止等が予想されており、当該期間中に空港を利用される方におかれましては、十分ご留意の上、報道等により最新の情報をご確認いただくようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159984</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159984A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在済州日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/09/18 18:05:41</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>（お知らせ）韓国国内での空港ストライキの可能性について</title>
        <lead>報道等によると、韓国国内の15の空港で、明日9月19日から10月初めの秋夕(旧盆)連休にかけて、空港職員による大規模ストライキが行われる可能性があります。
場合によっては、空港内の混雑、部分的なサービスの停止等が予想されており、当該期間中に空港を利用される方におかれましては、十分ご留意の上、報道等により最新の情報をご確認いただくようお願いいたします。</lead>
        <mainText>

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届に登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159983</infoUrl>
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        <koukanCd>616A</koukanCd>
        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159982</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/18 17:30:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【安全情報】ベルリン・マラソンに伴う大規模な交通規制等（９月２０日（土）、２１日（日））</title>
        <lead>◯主催団体の発表等によると、今週末、ベルリンにおいて、
（１）９月２０日（土）
　　５キロマラソン（午前１０時００分から）
　　ミニマラソン（午後０時００分から）
　　インラインスケートマラソン（午後０時２０分から）
（２）９月２１日（日）
　　ハンドバイク・車椅子マラソン（午前８時５０分から）
　　マラソン（午前９時１５分から午後５時３０分頃まで）
が開催され、それぞれベルリン市内を走行する予定となっています。
特に、２１日（日）のマラソンは、５万人以上の参加が見込まれており、スタート・ゴール地点となる６月１７日通りを中心に、コース周辺で長時間にわたる大規模な交通規制が行われる予定です。
○既に一部の区間で交通規制が始まっていますが、大会当日の大規模な交通規制については、下記ベルリン州交通局や主催団体ホームページ等からご確認ください。
◯ベルリン市内にお住まいの方、ベルリンへのご旅行を計画されている方は、報道や関係機関のホームページ等から最新情報を入手し、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
◯また、人が多く集まる場所では、スリ、置き引き等の犯罪が発生する危険性があるほか、テロの標的となる可能性もありますので、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>■　ベルリン州交通局（交通規制情報）
https://viz.berlin.de/aktuelle-meldungen/verkehr-zum-berlin-marathon-am-wochenende-20-21.09.2025/
■　主催団体ホームページ
https://www.bmw-berlin-marathon.com/
（コース情報）
https://www.bmw-berlin-marathon.com/en/your-race/course
■　ベルリン州ウェブサイト（イベント情報）
https://www.berlin.de/en/events/62716-2842498-berlin-marathon.en.html
（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ  
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
**********************************************************

【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_kulturBerlin.html
【メールマガジン（ドイツ語）の登録】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_de/uberuns_mailmagazin.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159982</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159982A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159982.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>506A</koukanCd>
        <koukanName>在ドイツ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159981</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/18 16:55:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>フィリピンでの祈りの集会開催によりダバオ市内道路の一部閉鎖</title>
        <lead>【ポイント】
●9月21日（日）午後3時から22日（月）午前1時までフィリピンへの祈りの集会のためダバオ市サンペドロ広場周辺道路の一部が通行止めになります。</lead>
        <mainText>【本文】
１　通行止め区間はサンペドロ通り、ボルトン通り、C.バンゴイ通りの一部で機器搬入のため21日（日）午前1時から閉鎖されます。同集会は平和と繁栄を祈るもので賛美歌の演奏なども含まれまる予定です。またドゥテルテ家支持団体は同集会でドゥテルテ前大統領の釈放と帰還も祈ると発表しています。ダバオ市交通管理事務所は30名、ダバオ市公共安全保安事務所は500名の職員を配置し、当日の交通整理と安全確保にあたる予定です。

２　在留邦人および短期渡航者の皆様におかれては、以下の点にご注意ください。
（１）集会の現場への不要不急の接近・立ち入りはできるだけ避けてください。
（２）報道機関やSNSを通じて常に最新情報を収集してください。
（３）人出が多く予想されますので、外出時は通常より時間に余裕を持ち、混雑地域や渋滞箇所を避けてください。
（４）緊急時の連絡先を再確認してください。
（５）不足の事態に巻き込まれた場合には、速やかに警察当局及び日本大使館へご連絡ください。

２　詳細は以下リンクをご覧下さい。

https://www.mindanaotimes.com.ph/news/road-closure-set-for-pray-for-the-philippines/

https://www.facebook.com/share/p/1EqmagyWSD/

・・・・・・・・・・・・・・・
この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録
　（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在ダバオ日本国総領事館
　住所：4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
　電話：（市外局番082）221-3100 / 3200
　FAX：（市外局番082）221-2176
　ホームページ：https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159981</infoUrl>
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        <koukanName>在ダバオ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159980</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/18 12:00:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：９月１８日）</title>
        <lead>●本１８日、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺及びジャカルタ警視庁前において、学生団体等による複数のデモ活動が予定されています。

●人だかりやデモ活動に遭遇した際には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努め、引き続き、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等には近づかないようご注意ください。

●デモ活動の周辺では、交通機関や道路状況に影響が出る場合があるため、外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１　本１８日の主なデモ活動は以下のとおりです。
　●モナス南側周辺（Jl. Medan Merdeka Selatan, 中央ジャカルタ）
　　　１０：００頃～、市民団体　約３００人
　●ジャカルタ警視庁前（Jl. Jend. Sudirman、南ジャカルタ）
　　　１３：００頃～、学生団体等　約５０人

２　デモ活動は、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。デモに関する最新情報の入手に努めるとともに、デモが行われている場所やその周辺には近付かないでください。また、人だかりやデモ活動に遭遇した際には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努め、引き続き、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等には近づかないようご注意ください。

３　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通機関や道路状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159980</infoUrl>
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        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159979</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/18 09:40:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0670</cd>
            <name>東ティモール</name>
        </country>
        <title>東ティモール国立大学前におけるデモ情報（その５）</title>
        <lead>●デモは暫定停止となりました。
●引き続き信頼できる情報源からの関連情報をフォローし、日頃の安全確保にご留意ください。

１　９月１５日から行われていたデモは、国民議会と学生との合意が成立し、暫定停止となった模様です。

２　ただし、今後も国民議会側の検討状況などによって状況が変化する可能性は排除されません。

３　引き続き信頼できる情報源からの関連情報をフォローし、日頃の安全確保にご留意ください。

【ご参考】これまでに発出した本件に関する領事メール（当館ホームページ掲載）
https://www.timor-leste.emb-japan.go.jp/files/100904384.pdf 
https://www.timor-leste.emb-japan.go.jp/files/100904392.pdf 
https://www.timor-leste.emb-japan.go.jp/files/100904838.pdf 
https://www.timor-leste.emb-japan.go.jp/files/100905338.pdf</lead>
        <mainText>在東ティモール日本国大使館領事・警備班  
住所：Avenida de Portugal, Pantai Kelapa, Dili, Timor-Leste  
電話：（国番号670）332-3131～2　　緊急電話：7723-1127  
ホームページ：http://www.timor-leste.emb-japan.go.jp  
メール：ryoji.timor-leste@di.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159979</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>ホルヘ・チャベス（リマ）国際空港における虚偽の爆破予告</title>
        <lead>○9月17日、リマ空港パートナーズ（LAP）社は、過去48時間にホルヘ・チャベス（リマ）国際空港において虚偽の爆破予告が3件発生したと発表しました。
○今後、万一同様の事案が発生した場合、空港のアナウンスや職員の指示に従い、落ち着いて行動してください。また、一時的に飛行機の運航に遅れが生じる場合があります。フライト等の最新情報は、各航空会社及びiPeru（ペルー貿易観光促進庁旅行者支援インフォメーションセンター）までお問い合わせください。
○ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、犯罪等の不測の事態に巻き込まれないよう報道等で最新の治安情報の入手に努め、十分注意してください。</lead>
        <mainText>1　9月17日、リマ空港パートナーズ（LAP）社は、過去48時間にホルヘ・チャベス（リマ）国際空港において虚偽の爆破予告が3件発生したと発表しました。

2　今後、万一同様の事案が発生した場合、空港のアナウンスや職員の指示に従い、落ち着いて行動してください。また、一時的に飛行機の運航に遅れが生じる場合があります。フライト等の最新情報は、各航空会社及びiPeru（ペルー貿易観光促進庁旅行者支援インフォメーションセンター）までお問い合わせください。

●iPeru（ペルー貿易観光促進庁旅行者支援インフォメーションセンター）（英語可）
TEL：（01）616-7300 (24H)
WhatsApp: 94449－2314 (24H)
メール: iperu@promperu.gob.pe

3　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、犯罪等の不測の事態に巻き込まれないよう報道等で最新の治安情報の入手に努め、十分注意してください。

4　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159978</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159978L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159977</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/18 07:40:36</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>クスコ-マチュピチュ間の鉄道の一時再開（9月17日13時）</title>
        <lead>○9月17日（水）13時以降、クスコとマチュピチュ間の鉄道が一時的に順次再開しました。
○一方、報道等によれば、地元住民らは本日より72時間のスト休止を発表していますが、今後いつデモが再開されるか見通しはついておりません。マチュピチュ遺跡訪問を強行して、マチュピチュ村滞在中に鉄道が運行停止となった場合、マチュピチュ村からの脱出は困難となることにご注意ください。
○ペルーの情勢は流動的であり、現在の情勢を踏まえると、マチュピチュへの移動はできる限り避けられるよう慎重にご判断いただくことを強くお勧めいたします。</lead>
        <mainText>1　9月17日（水）13時以降、クスコとマチュピチュ間の鉄道が一時的に順次再開しました。

2　一方、報道等によれば、地元住民らは本日より72時間のスト休止を発表していますが、今後いつデモが再開されるか見通しはついておりません。マチュピチュ遺跡訪問を強行して、マチュピチュ村滞在中に鉄道が運行停止となった場合、マチュピチュ村からの脱出は困難となることにご注意ください。

3　ペルーの情勢は流動的であり、現在の情勢を踏まえると、マチュピチュへの移動はできる限り避けられるよう慎重にご判断いただくことを強くお勧めいたします。
　
4　ペルーへの渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

5　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159977</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159977A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159977L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/18 01:15:36</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】大学関係者、学生等によるデモ行進の予定</title>
        <lead>【ポイント】
●本日９月１７日（水）、大学関係者および学生等による全国デモ行進が予定されています。CGTやCTAといった主要労働組合連合、社会運動家、左派系団体も参加を表明していることから、大規模化する可能性は否定できません。
●ブエノスアイレス市では、午後３時から連邦議会議事堂前での抗議活動が行われる予定です。デモ活動が行われている周辺には、くれぐれも興味本位で近づかないで下さい。また、情報収集を行いつつご自身の安全確保に努めて下さい。</lead>
        <mainText>【本文】
１　概要と対策
　本日９月１７日（水）、大学関係者および学生等による全国デモ行進が予定されています。CGTやCTAといった主要労働組合連合、社会運動家、左派系団体も参加を表明していることから、大規模化する可能性は否定できません。
　ブエノスアイレス市においては、午後３時から連邦議会議事堂前での抗議活動が行われる予定であり、同時刻の前後には、連邦議会議事堂周辺に多数のデモ活動参加者が集結するものとみられます。
国内においても、サンタフェ州ロサリオ市、コルドバ州コルドバ市、メンドーサ州メンドーサ市、ネウケン州ネウケン市内において関連するデモ活動が予定されています。
　無用なトラブルに巻き込まれることを避けるためにも、デモ活動が行われている周辺には、くれぐれも興味本位で近づかないで下さい。また、情報収集を行いつつご自身の安全確保に努めて下さい。
　参考（関連報道リンク）
https://www.lanacion.com.ar/politica/gremios-y-partidos-opositores-se-suman-a-la-marcha-federal-universitaria-contra-el-veto-de-milei-nid16092025/

２　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますので、是非ともご確認ください。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0 
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。 
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159975</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159975A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>401A</koukanCd>
        <koukanName>在アルゼンチン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159974</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/18 00:45:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>オクトーバーフェストの開催について</title>
        <lead>9月20日（土）から10月５日（日）までの間、ミュンヘンにおいてオクトーバーフェストが開催されます。
ミュンヘンのオクトーバーフェストは、世界最大規模のビールの祭典で、来場者は600万人前後にのぼります。 
開催期間中、来場者が犯罪に巻き込まれる例も多発しており、昨年は合計706件の犯罪が会場において発生し、警察の出動件数は合計1,764回（1日平均98回）となりました。
主な犯罪としては、傷害212件、薬物犯罪133件、性犯罪（強姦含む）56件、スリ38件、公務執行妨害22件となっています。 
オクトーバーフェストのように、不特定多数の来場が見込まれる大規模イベントは、テロや一般犯罪の標的となるおそれがありますので、いつも以上に特別な注意を払う必要があります。 

●「ここは日本ではない」ということを再認識する。
●公式の発表や報道等による最新の関連情報を確認する。
●多額の現金や貴重品を持ち歩かない。
●目立つ服装や行動を避ける。
●常に周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を見かけたら、速やかにその場を離れる。

【関連ＵＲＬ】 
○ミュンヘン市ホームページ
https://www.muenchen.de/veranstaltungen/oktoberfest 

○ミュンヘン警察ホームページ
https://www.polizei.bayern.de/aktuelles/veranstaltungen/035441/index.html 

○安全の手引き（４　緊急事態に備えて）
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159974</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159974A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159974.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159974L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506G</koukanCd>
        <koukanName>在ミュンヘン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159972</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/17 23:45:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>ゼネラルストライキ（9月18日（木））への呼びかけに対する注意喚起</title>
        <lead>　報道等によれば、9月18日（木）、フランス全土において、複数の職種の労働組合がデモやストライキへの参加の呼びかけを行っており、デモやストライキは9月10日以上の規模となる見込みであると報じられています。

　つきましては、ストライキ当日は列車等の減便や大幅な遅延、道路の渋滞等の発生が予想されますので、同日の移動に際しては、公共交通機関ホームページ等から最新情報の入手に努めるとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

●フランス国鉄（SNCF）ホームページ
（トップページ）
https://www.groupe-sncf.com/en
（路線毎の運行状況）
https://www.sncf-voyageurs.com/fr/voyagez-avec-nous/horaires-et-itineraires/informations-trafic/gl/

●リヨン市交通機関（TCL）ホームページ
https://www.tcl.fr/information-voyageurs-mouvement-social

　また、デモや集会が行われる付近では、デモ参加者と治安当局の衝突、投石、放火、破壊行為などが発生し思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もありますので、フランスに滞在中の方は、報道等により最新の情報を入手するとともに、群衆等を見かけた場合には、近づくことなくその場を離れるなど、身の回りの安全に十分注意してください。

●９月１８日デモ・集会情報（オーヴェルニュ・ローヌ・アルプ州）
　リヨン市：11時～　Manufacture des Tabacs（リヨン７区）からベルクール広場へ  
　グルノーブル市：10時～　Avenue Alsace Lorraine
　シャンベリー市：14時～　Place du Palais de Justice
　アヌシー市：14時～　オートサヴォア県庁
　サンテティエンヌ市：10時～　Bourse du Travailからロワール県庁へ
　ヴァランス市：10時～　Champ de Mars
　クレルモンフェラン市：10時～　Place du 1er Mai
注：デモは各都市の複数の箇所で行われる可能性もありますので、ご注意ください。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届及びたびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159972</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159972A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159972.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159972L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505H</koukanCd>
        <koukanName>在リヨン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159971</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/17 22:30:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>ゼネラルストライキ（9月18日（木））への呼びかけに対する注意喚起</title>
        <lead>　報道等によれば、9月18日（木）、フランス全土において、複数の職種の労働組合がストライキの呼びかけを行っています。9月10日以上の人がストライキに参加することが見込まれており、公共交通機関の乱れや薬局の休業などが報じられています。

　つきましては、当日は列車等の減便や大幅な遅延、道路の渋滞等の発生が予想されますので、同日の移動に際しては、同ストライキに関する最新情報の入手に努めるとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

● フランス国鉄（SNCF）ホームページ
（トップページ）https://www.groupe-sncf.com/en
（路線毎の運行状況）https://www.sncf-voyageurs.com/fr/voyagez-avec-nous/horaires-et-itineraires/informations-trafic/gl/
●ストラスブール市内交通（CTS）
https://www.cts-strasbourg.eu/fr/Article/PREAVIS-DE-GREVE-RECONDUCTIBLE/

　9月10日は、フランス国内の一部の都市において、車両、建物、ゴミ箱等への放火、一部の暴徒化したデモ参加者と治安機関との衝突等が見られました。不測の事態に備え、デモや集会が予定されている場所には近づかない、万一デモ・集会等の現場に遭遇した場合は、トラブルに巻き込まれることのないよう、速やかにその場を離れるなど、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛に配信しています。「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【連絡先】
在ストラスブール日本国総領事館 領事班
代表番号：０３－８８５２－８５００
（フランス国外からは（＋３３）３－８８５２－８５００）
HP：https://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159971</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159971A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159971.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159971L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505F</koukanCd>
        <koukanName>在ストラスブール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159970</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/17 19:55:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>防空警報（サイレン）の試験鳴動について</title>
        <lead>●中国では9月の第三土曜日が「全民国防教育日」に定められており、その前後に中国の各都市において防空警報（サイレン）を試験鳴動する旨発表しております。ご留意ください。</lead>
        <mainText>以下の時間帯で3分間ずつ断続的にサイレンが鳴らされます。 

●深セン市：9月18日（木曜）午前10時40分から11時03分まで 
●東莞市及び中山市：9月18日（木曜）午前10時から10時23分まで 
●珠海市：9月18日（木曜）午前10時から10時15分まで 
●広州市：9月20日（土曜）午前10時40分から11時03分まで 

　なお、その他の地域でも、同時期に類似の試験が実施される可能性があるところ、ご滞在先の各市（州）の発表にご注意ください。

○広州市発表（中国語） 
https://www.gz.gov.cn/zwgk/fggw/szfwj/content/post_10440734.html 
○深セン市発表（中国語） 
https://www.thepaper.cn/newsDetail_forward_31610841 
○東莞市発表（中国語） 
http://www.dg.gov.cn/gkmlpt/content/4/4428/post_4428884.html#684 
○中山市発表（中国語）
https://mp.weixin.qq.com/s?__biz=MzI3ODQ2Nzc0MA==&amp;mid=2247595271&amp;idx=1&amp;sn=b84f57bbc8a83d3d04fe2663cd5e756c&amp;chksm=ea48b4bf1e7059a60f9ed0229c96d5503e185d3419de865dd5c8c6345494ef70bcf03c186437&amp;scene=27
○珠海市発表（中国語） 
https://mp.weixin.qq.com/s?__biz=MjM5NTQyNDAxMg==&amp;mid=2651308816&amp;idx=1&amp;sn=1c546b2bd6198e62606bfdd91d1f89f4&amp;chksm=bcb88081e01a3fcb05bc03bf51aa4085f6d78ced40e69f286d97f448fcff756a6ab9634a86a4&amp;scene=27

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159970</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159970A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159970.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159970L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159969</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/17 18:15:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0856</cd>
            <name>ラオス</name>
        </country>
        <title>航空機内での窃盗被害に係る注意喚起について</title>
        <lead>○　先般、成田空港からラオスワッタイ空港までの渡航中（ホーチミン経由）に、邦人旅行者が手荷物のカバンの中の封筒に入れていた現金の盗難事案が発生しました。
〇　他にも類似の事案が発生しています。機内では貴重品はご自身の身の回りにて保管し、同様の犯罪に巻き込まれないよう、以下の点を含め、十分御注意願います。
・　頭上の収納棚に貴重品を入れることなく、肌身離さずご自身の見える範囲で保管する。
・　トイレ等をご利用される際に、貴重品を座席付近に置きっ放しにしない。
・　機内の電灯が消灯した後は、より一層、貴重品の管理を行う。
○　なお、在ホーチミン総領事館からもホーチミン離発着の航空機内での貴重品の窃盗被害に係る注意喚起が発出されています。
https://www.hcmcgj.vn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00940.html</lead>
        <mainText>

●領事サービスの事前予約制
パスポート、各種証明、戸籍・国籍届出、マイナンバーカードに関する当館領事サービスのご利用は事前予約制となっております（担当領事が不在の場合や領事窓口が混雑し申請受付に時間を要してしまう場合があるため事前予約をお願いしております。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます）。
（1）お名前、（2）来館希望日時、（3）来館目的を記入の上、consular@vt.mofa.go.jp　までメールでご連絡願います。
なお、ご予約に当たっては、ご来館希望日の2営業日前までにメールでご連絡ください（例：月曜日に予約希望の場合は、前週木曜日までにご連絡ください。）。
前日又は当日のご連絡や予約なしでのご来館では対応できない場合や事前予約の方を優先させていただく場合がありますので予めご了承願います。

在ラオス日本大使館領事班
電話：021-414-400
メール：consular@vt.mofa.go.jp　

※大使館からのお知らせメールの配信停止は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=lao　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159969</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159969A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159969.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159969L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>608A</koukanCd>
        <koukanName>在ラオス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159966</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/17 16:20:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>9月18日に関する中国東北3省（遼寧省、吉林省、黒竜江省）での注意事項</title>
        <lead>中国政府は「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、9月18日の柳条湖事件（満州事変）の日には（1）瀋陽市他での防空サイレンの実施、(2)瀋陽市「九・一八歴史博物館」での記念式典開催、(3)映画「731」の上映開始を含め別途の注意喚起のとおり、関連の映画の放映が予定されております 。過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があるため、外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>1　瀋陽市他での防空サイレンの試験実施（9月18日）　※原文では「試鳴」
柳条湖事件（満州事変）が起こった9月18日には、瀋陽市政府（公告）に基づき、午前9時18分から約3分間）、防空サイレンが試験的に鳴らされ、同時間帯に所定の地区内の路上では通行車両が停車し、クラクションを鳴らすとのことです。
瀋陽市政府HP公告
https://www.shenyang.gov.cn/zwgk/zwdt/bxgz/202509/t20250912_4905711.html
その他の中国東北3省の各地においても、同日、防空サイレンが試験実施される予定ですので各地地方政府による発表にご留意ください。

（参考１）吉林省長春市政府HP公告（午前9時18分から9時33分の予定）
http://wglj.changchun.gov.cn/sy_44789/tzsx/202509/t20250913_3426840.html
（参考２）黒竜江省政府HP公告（全省を対象に午前9時から9時10分の予定）
https://www.hlj.gov.cn/hlj/c107857/202509/c00_31873190.shtml

2　遼寧省瀋陽市「九・一八歴史博物館」での記念式典開催（9月18日）
例年9月18日に遼寧省瀋陽市内北東部にある「九・一八歴史博物館」（遼寧省瀋陽市大東区望花南街46号）で記念式典が開催されています。式典が実施される場合には同記念館周辺道路の交通規制が実施される見込みですので付近を通行される方はご注意ください。  

3　中国映画「731」（9月18日から上映開始）
　今年夏から秋にかけて、関連の映画・ドラマの放映が予定されていますが、本映画も、9月17日の黒竜江省ハルビン市での初演上映会に続き、9月18日から中国各地で上映予定であり、中国国内で関心が高まっていることに注意する必要があります。

　以上を踏まえて、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159966</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159966A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159966.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159966L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619F</koukanCd>
        <koukanName>在瀋陽日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159964</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/17 15:35:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0976</cd>
            <name>モンゴル</name>
        </country>
        <title>フブスグル県（ツァガーンオール郡及びムルン郡）でのペスト感染者発生に伴う防疫措置の解除等について</title>
        <lead>　フブスグル県では、ツァガーンオール郡及びムルン郡においてペスト感染者が確認されたことに伴い、２０２５年９月８日から９月１５日までの期間で防疫措置を実施していましたが、１３日（土）１６時に解除されました。

　モンゴルでは、夏季～秋季（主に９月～１０月）にタルバガン（モンゴルに生息する大型のモルモット）の肉を食べたことによる線ペスト感染事例が例年確認されています。当地では、お祝い事等でタルバガンが振る舞われることがありますが、腺ペストへの感染リスクをよく認識のうえ感染予防を徹底してください。

　ペストについては、以下の国立健康危機管理研究機構の感染症情報提供サイトをご覧ください。
 https://id-info.jihs.go.jp/diseases/ha/plague/010/index.html</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在モンゴル日本国大使館　領事・警備班
電話：（976）11-320777　開館時間：9:00～13:00、14:00～17:45
休日・夜間の緊急連絡先：（976）7004-5004</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159964</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159964A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159964.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159964L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>618A</koukanCd>
        <koukanName>在モンゴル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159962</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/17 15:15:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0855</cd>
            <name>カンボジア</name>
        </country>
        <title>カンボジアの連休期間中における注意喚起について</title>
        <lead>　9月中旬から11月上旬にかけてプチュン・バン（9月21日から23日：日本のお盆に相当）、憲法記念日（9月24日）、シハヌーク前国王哀悼の日（10月15日）、国王戴冠記念日（10月29日）及び水祭り（11月4日から6日）とカンボジアの祝祭日が続く期間となります。 

　なお、本年の水祭りについては、タイとの国境情勢を受けてプノンペンやシェムリアップにおける関連行事の開催中止の決定がされておりますが、 祝祭日期間中に関連行事が開催される会場周辺では、多くの人出が見込まれ、交通規制等により混雑が予想されます。 

　また、人が多く集まる場所では、スリやひったくりを始めとする各種犯罪のほか、将棋倒しを含む思わぬ事故の発生も懸念されます（2010年の水祭りの際には、約400名が犠牲となる大規模な将棋倒し事故がプノンペンで発生しています。）。 

　つきましては、連休期間中にカンボジアに滞在予定の在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、以下の点に留意し、各種事件や事故に巻き込まれないよう慎重に行動するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>1　最新の情報を確認する（報道等に注意を払う）。 
2　外出する場合、周囲の状況に十分注意し、人が多く集まる場所にむやみに近づかない。 
3　不測の事態を念頭に置きつつ、家族、職場、知人等に所在を明らかにしておくとともに、常に連絡がつくようにしておく。 

●この祝祭日の間の当館及び在シェムリアップ領事事務所の週末（土曜・日曜）以外の休館日は、以下のとおりです。 
－　プチュン・バン（9月22日（月）から23日（火））
－　憲法記念日（9月24日（水）） 
－　シハヌーク前国王哀悼の日（10月15日（水）） 
－　国王戴冠記念日（10月29日（水）） 
－　水祭り（11月4日（火）から6日（木）） 

●祝祭日が続く期間中にパスポートの紛失・盗難に遭った場合は、事案の発生した場所の最寄りの警察等において紛失（盗難）証明書を取得し、当館又は在シェムリアップ領事事務所にパスポート又は帰国のための渡航書の発給申請の上、交付された後、カンボジア入国管理局において、出国のためのビザ（EXIT VISA）の取得手続きを行っていただく必要があります。ただし、カンボジア入国管理局については、開館日（平日）のみの対応となっているため、これらの手続きには通常以上の日数が必要となるおそれがありますので、パスポートの携帯・保管には、十分御注意ください。 

※参考：パスポート紛失・盗難時の手続き 
https://www.kh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/passport_lost.html

●お問い合わせ先

在カンボジア日本国大使館  領事班
TEL: 　+855-(0)23-217-161
URL:   https://www.kh.emb-japan.go.jp
e-mail: consular.jpn@pp.mofa.go.jp

在シェムリアップ日本国領事事務所
TEL: 　+855-(0)63-963-801
URL:   https://www.kh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000091.html
e-mail: consuljp.rep@re.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159962</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159962A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>602A</koukanCd>
        <koukanName>在カンボジア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159961</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/17 11:55:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>抗議活動に関する情報（「アルコール販売の禁止」及び「９月２４日（水）祝日「公民権の日（ニューカレドニアが仏領となった日）：Fete  de la Citoyennete ）</title>
        <lead>１　９月１７日（水）、ニューカレドニア高等弁務官事務所は、９月１８日（木）午前６時から２８日（日）まで、アルコール販売を禁止すると発表しました（飲食店の飲酒は可）。

２　また来週の９月２４日（水）は、当地の祝日「公民権の日（ニューカレドニアが仏領となった日）Fete  de la Citoyennete」です。これに合わせ、デモや集会等が行われる見込みであり、抗議活動がエスカレートし治安当局との衝突、放火や投石などの不法行為や雑踏事故等が発生する可能性も否定できません。デモや人だかりを見かけた場合には近づかず、身の回りの安全に十分注意してください。また、緊急時に備え、日頃から飲料水や食料品等を備蓄しておくことも心がけてください。 

３　 ニューカレドニアに在留されている方は、報道等で最新の情報を入手するとともに、治安当局等の指示に従い、引き続き完全確保にご留意ください。</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
在ヌメア領事事務所　
電話：24-18-55
ニューカレドニア外からは (+687) 24-18-55
E-mail: consulatjapon.noumea@nm.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159961</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159961A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159961.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159961L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505W</koukanCd>
        <koukanName>在ヌメア領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159959</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/17 11:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：９月１７日）</title>
        <lead>●本１７日午前１０時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺及び国会前で、労働団体によるデモ活動が予定されています。

●人だかりやデモ活動に遭遇した際には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努め、引き続き、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等には近づかないようご注意ください。

●デモ活動の周辺では、交通機関や道路状況に影響が出る場合があるため、外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１　本１７日午前１０時頃から、ジャカルタ中心部の独立記念塔（モナス）周辺及び国会前で、オンラインバイクタクシー運転手協会によるデモ活動（規模：約５００人）が予定されています。

２　主催者はインドネシア全国交通の日を捉え、オンライン運転手の待遇改善を求めるデモを呼びかけていますが、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。デモに関する最新情報の入手に努めるとともに、デモが行われている場所やその周辺には近付かないでください。また、人だかりやデモ活動に遭遇した際には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努め、引き続き、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等には近づかないようご注意ください。

３　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通機関や道路状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。


在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
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        <leaveDate>2025/09/17 11:35:35</leaveDate>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：９月１７日（水））</title>
        <lead>●９月１７日（水）マカッサル市内で、学生団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）4人のパプア囚人釈放要求デモ
時間：９時
場所：マカッサル市地方裁判所（通り: Jl.R.A Kartini）

（２）Takalar県の水道メンテナンス汚職事案に対する抗議デモ
時間：９時
場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　Pompengan Jeneberang川管理事務所（通り: Jl.Batara Bira）
　　　
（３）南スラウェシ州によるSolarガソリンの買い溜めに対する抗議デモ
時間：１３時
場所：南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　ガソリンステーション74.902.10号（通り: Jl. Galangan Kapal）
　　　ガソリンステーション74.902.95号（通り: Jl. Sultan Alauddin）
　　　ガソリンステーション74.902.02号（通り:Jl. AP Pettarani）

（４）ガソリンステーション74.902.01号のドラム缶への燃料補給に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：プルタミナ株式会社（通り: Jl. AP Pettarani）
　　　ガソリンステーション74.902.01号（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（５）環境管理の取り組みに対する抗議デモ
時間：１４時
場所：Daltonホテル（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　D`primaホテル（通り: Jl. Pattimura）
　　　Citra Cosmetics（通り: Jl. Pattimura）
　　　ガソリンステーションDaya（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159958</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/17 10:15:35</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0670</cd>
            <name>東ティモール</name>
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        <title>東ティモール国立大学前におけるデモ情報（その４）</title>
        <lead>●本日もデモが実施されております。
●昨日にはデモ隊の抗議活動が過激化して車両を燃やしたり警察に投石を行っており、警察がデモ隊と衝突して催涙弾を使用する状況となっております。
●デモが実施されている地域及びその周辺地域には近づかないよう十分にご注意ください。

１　９月１５日から引き続き、デモが行われている東ティモール国立大学前（Av. Cidade de Lisboa）及び周辺地域では、昨日にはデモ隊の抗議活動が過激化して車両を燃やしたり警察に投石を行っており、警察がデモ隊と衝突して催涙弾を使用する状況となっております。

２　また、下記のとおりデモの影響を受ける道路の情報も寄せられており、デモの影響を受ける地域が拡大する可能性も排除されません。
・Av. Cidade de Lisboa
・R. Formosa
・Av. Xavier do Amaral
・Rua Jacinto Candido

３　信頼できる情報源からの関連情報をフォローし、デモが実施されている地域及びその周辺地域には近づかないように十分ご注意ください。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

【ご参考】これまでに発出した本件に関する領事メール（当館ホームページ掲載）
https://www.timor-leste.emb-japan.go.jp/files/100904384.pdf 
https://www.timor-leste.emb-japan.go.jp/files/100904392.pdf 
https://www.timor-leste.emb-japan.go.jp/files/100904838.pdf</lead>
        <mainText>在東ティモール日本国大使館領事・警備班  
住所：Avenida de Portugal, Pantai Kelapa, Dili, Timor-Leste  
電話：（国番号670）332-3131～2　　緊急電話：7723-1127  
ホームページ：http://www.timor-leste.emb-japan.go.jp  
メール：ryoji.timor-leste@di.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/17 08:40:45</leaveDate>
        <title>【注意喚起】ロサンゼルス市ダウンタウンにおける強盗事件の発生</title>
        <lead>●９月１０日（水）２３時過ぎ、ロサンゼル市ダウンタウンの路上において、邦人を被害者とする強盗事件が発生しました。
●夜間は犯罪発生率が増加する傾向にありますので、夜間の外出は極力避ける等犯罪被害に遭わないための行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>１　事件概要
　９月１０日（水）２３時過ぎ、ロサンゼル市ダウンタウン（7thストリートとサウス・グランド・アベニューの交差点付近）の路上において、野球のユニフォームを着用した複数の邦人男性が歩いていたところ、背後から接近してきた車が突然停車し、車内から降りてきた複数の男により、胸ぐらを掴まれる等の暴行を受けた上、所持品のバッグを強奪される強盗事件が発生しました。さらに、被害者が落とした携帯電話を、近くにいた別の邦人男性が拾おうとしたところ、犯人らは拳銃を突きつけて威嚇するなど、非常に危険な状況となりました。その後、被害者らが現場から走って離れたため、犯人らは車両に乗り込みそのまま逃走しました。
（※事件現場の地図を当館HPに掲載しましたのでご確認ください。）
https://www.la.us.emb-japan.go.jp/pdf/202509_WarningAboutCrime.pdf

２　注意事項
　当地に滞在中または渡航を予定されている皆様におかれましては、以下の点にご留意の上、安全確保に努めてください。
（１）夜間は犯罪発生率が増加する傾向にあるので、深夜帯の外出や、徒歩移動は避けてください。やむをえず外出せざるを得ない場合は複数人で自家用車、タクシーまたはライドシェアサービス等を利用して移動してください。
（２）高額な時計や貴金属は持ち歩かず、また、特に夜間においては、日本人と容易に判別されやすい目立つ服装はできるだけ避けてください。
（３）周囲の状況に常に注意を払い、不審な人物や車両を見かけた際は、速やかにその場を離れるようにしてください。

３　被害にあった場合
（１）万が一、犯罪に巻き込まれた場合には、抵抗せず身の安全を最優先してください。
（２）事件やトラブルに巻き込まれ緊急の場合には、躊躇せずに９１１（警察・消防・救急）へ通報してください。（注：「Japanese Please(ジャパニーズ　プリーズ)」等伝えれば、日本語話者に対応してもらえる場合があります。）
（３）最寄りの警察署で被害届を提出し、ポリス・レポートを入手してください。（注：ポリス・レポートは保険請求やパスポートの再発給にあたり必要になります。）
（４）お困りのことがあれば、当館にご相談ください。

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159954</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/17 07:25:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
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        <title>クスコ-マチュピチュ間の鉄道の運休</title>
        <lead>○9月14日（日）以降、クスコとマチュピチュを結ぶ鉄道路線上で、マチュピチュ村（旧アグアス・カリエンテス村）とマチュピチュ遺跡を結ぶバス会社の選定に不満を持つ地元住民らによるデモが実施され、クスコとマチュピチュ間の鉄道が運休しています。
○9月16日（火）現在、デモの収束や鉄道運行の復旧目処は立っていません。マチュピチュ遺跡訪問を強行して、マチュピチュ村滞在中に鉄道が運行停止となった場合、マチュピチュ村からの脱出は困難となることにご注意ください。今後、同地域への渡航・滞在を予定されている方は、鉄道会社や報道等から最新情報を入手してください。
○マチュピチュ村で立ち往生するなどお困りの邦人旅行者の方がいましたら、iPeru（ペルー貿易観光促進庁旅行者支援インフォメーションセンター）及び日本大使館までご連絡ください。</lead>
        <mainText>1　9月14日（日）以降、クスコとマチュピチュを結ぶ鉄道路線上で、マチュピチュ村（旧アグアス・カリエンテス村）とマチュピチュ遺跡を結ぶバス会社の選定に不満を持つ地元住民らによるデモが実施され、クスコとマチュピチュ間の鉄道が運休しています。

2　9月16日（火）現在、デモの収束や鉄道運行の復旧目処は立っていません。マチュピチュ遺跡訪問を強行して、マチュピチュ村滞在中に鉄道が運行停止となった場合、マチュピチュ村からの脱出は困難となることにご注意ください。今後、同地域への渡航・滞在を予定されている方は、鉄道会社や報道等から最新情報を入手してください。

3　マチュピチュ村で立ち往生するなどお困りの邦人旅行者の方がいましたら、iPeru（ペルー貿易観光促進庁旅行者支援インフォメーションセンター）及び日本大使館までご連絡ください。また、マチュピチュ村で立ち往生しており支援が必要な方は、以下の登録フォームにアクセスし、登録してください。

●iPeru（ペルー貿易観光促進庁旅行者支援インフォメーションセンター）（英語可）
TEL：（01）616-7300 (24H)
WhatsApp: 94449－2314 (24H)
メール: iperu@promperu.gob.pe
マチュピチュ村で立ち往生しており支援が必要な方向けの登録フォーム　
https://docs.google.com/forms/d/1sUcXjtWm7Z6VkpP7w5KeAUaV2MC4gSnthTW3DFbeokc/viewform?edit_requested=true

●日本大使館
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
TEL:（+５１-１）２１９-９５５１
メール：consjapon@li.mofa.go.jp
HP：https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/
　
4　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

5　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/17 05:10:39</leaveDate>
        <title>（再送）注意喚起：メンフィス市への州兵派遣について</title>
        <lead>【ポイント】
一部内容を修正し、再送しています。
○トランプ政権によるメンフィス市への州兵等派遣が決定された旨報道がなされています。
○他の都市においては、抗議活動が活発に行われた経緯もあることから、在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、最新の情報入手に努め、ご自身の安全確保を最優先にした行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　トランプ政権によるメンフィス市への州兵派遣が決定された旨報道がなされています。
２　同様の動きがあったワシントンDCやシカゴ市においては、州兵派遣に対する抗議活動が活発になされた経緯もあります。抗議活動中は、政策に賛成する者や反対する者が衝突する事案や群集心理による暴動が発生する可能性があります。
３　また、日常生活の中で、在留邦人及び旅行者の皆様に対して、治安当局の捜査が直接実施される可能性もあります。
４　在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動等に不用意に近づかないようにするほか、旅券等身分証明書を速やかに提示できるよう準備しておくなど、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めて下さい。

在ナッシュビル総領事館
1801 West End Avenue, suite 900
Nashville, TN 37203
615-340-4300
Website: https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「在留届」を提出した方で、同居家族や住所等による変更、帰国、当館管轄州（AR,KY,LA,MS,TN）へ転居された方は、以下のURLより変更、帰国又は転出届の提出をお願いします。
https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/zairyutodoke.html

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族やご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただくようお願いします。以下のURLより、在留届の届出又はたびレジ登録が可能です。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159951</infoUrl>
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        <koukanName>在ナッシュビル日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/17 04:40:39</leaveDate>
        <title>注意喚起：メンフィス市への州兵派遣について</title>
        <lead>【ポイント】
○先週末より、トランプ政権によるメンフィス市への州兵等派遣が決定された旨報道がなされています。
○他の都市においては、抗議活動が活発に行われた経緯もあることから、在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、最新の情報入手に努め、ご自身の安全確保を最優先にした行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　先週末より、トランプ政権によるメンフィス市への州兵派遣が決定された旨報道がなされています。
２　同様の動きがあったワシントンDCやシカゴ市においては、州兵派遣に対する抗議活動が活発になされた経緯もあります。抗議活動中は、政策に賛成する者や反対する者が衝突する事案や群集心理による暴動が発生する可能性があります。
３　また、日常生活の中で、在留邦人及び旅行者の皆様に対して、治安当局の捜査が直接実施される可能性もあります。
４　在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動等に不用意に近づかないようにするほか、旅券等身分証明書を速やかに提示できるよう準備しておくなど、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めて下さい。

在ナッシュビル総領事館
1801 West End Avenue, suite 900
Nashville, TN 37203
615-340-4300
Website: https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「在留届」を提出した方で、同居家族や住所等による変更、帰国、当館管轄州（AR,KY,LA,MS,TN）へ転居された方は、以下のURLより変更、帰国又は転出届の提出をお願いします。
https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/zairyutodoke.html

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族やご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただくようお願いします。以下のURLより、在留届の届出又はたびレジ登録が可能です。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159950</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159950A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159950.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159950L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301X</koukanCd>
        <koukanName>在ナッシュビル日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159947</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/16 23:40:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0223</cd>
            <name>マリ</name>
        </country>
        <title>マリ独立記念日（9月22日）当日および祝日前の行動注意喚起</title>
        <lead>・9月22日（月）は「マリ独立記念日」です。独立記念広場（Place de l'Independance）周辺でパレードが実施される予定です。
・独立記念日にむけて、18日、20日にパレードの予行演習が行われるとの情報があります。</lead>
        <mainText>独立記念広場周辺では渋滞が発生する可能性があるほか、政府施設や軍施設を対象としたテロ攻撃が発生するおそれもあります。昨年9月17日には、マリ国軍憲兵隊学校およびバマコ国際空港でテロ事案が発生しています。つきましては、独立記念広場および政府・軍関連施設には近づかないようにしてください。

特に22日は不要不急の外出を控え、テレビやラジオなどを通じて最新の関連情報を入手するようにしてください。
常に連絡が取れる状態を確保し、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合には、大使館までご一報ください。

（現地大使館連絡先）
○在マリ日本国大使館
　　住所：Avenue du Mali,　devant le Ministere de l’Economie et des Finances, Hamdallaye ACI2000, Bamako Mali
　　電話（市外局番なし）4497-9220
　　国外からは（国番号：223）4497-9220
　　緊急携帯電話（夜間、休館日）：（市外局番なし）6675-3326
　　国外からは（国番号：223）6675-3326
　　ホームページ：http://www.ml.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159947</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159947A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159947.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159947L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>734A</koukanCd>
        <koukanName>在マリ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159945</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/16 23:30:59</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0048</cd>
            <name>ポーランド</name>
        </country>
        <title>大使館からのお知らせ（ワルシャワ市における警報システムのテスト）</title>
        <lead>　９月１６日、マゾフシェ県庁は、ワルシャワ市において警報システムのテストを行う旨案内しました。このテストは９月１９日まで行われるとされていますが、具体的な時刻や回数は明らかにされていません。
　テストでは、市中に設置されたサイレンが数秒間鳴りますが、実際の事件や災害を知らせるものではありませんので、ご注意ください。

（参考サイト：マゾフシェ県庁の案内）
https://www.gov.pl/web/uw-mazowiecki/wazna-informacja-dla-mieszkancow-warszawy-o-syrenach-alarmowych

【お問い合わせ先】 
在ポーランド日本国大使館　領事班 
☆電話：＋４８ ２２ ６９６ ５００５※開館時間のみ[09:00～12:30、13:30～17:00]。開館時間外に緊急を要する場合には大使館代表番号（+48 22 696 5000）へお掛けください（閉館時電話対応委嘱業者がまずは伺うことになります）。 
☆メール：cons@wr.mofa.go.jp  
☆ＨＰ：https://www.pl.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多く
の方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。

【参考リンク】
＜外務省海外安全ホームページ＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/
＜たびレジ＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
＜オンライン在留届＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159945</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159945A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159945.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159945L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>512A</koukanCd>
        <koukanName>在ポーランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159944</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/16 23:30:58</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0593</cd>
            <name>エクアドル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】非常事態宣言の発令、燃料補助金の廃止に関するデモ</title>
        <lead>●ノボア大統領は、大統領令第１３４号にて、ピチンチャ県、カルチ県、インバブラ県、アスアイ県、ボリバル県、コトパクシ県、サントドミンゴ県を対象とした６０日間（１１月１６日、までの予定）の非常事態選言を発令しました。
●９月１５日（月）以降、燃料値上げに反対するデモが発生し、また公共交通機関、バスなどの輸送ストライキも発生しています。
●進行中の交通ストライキや道路封鎖が発生しています。在留邦人、旅行者の皆様は公式情報を定期的に確認してください。
●デモは散発的に発生していますので、デモを確認した場合は、速やかにその場を離れ、群衆には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>【参考】
大統領令No.134
https://minka.presidencia.gob.ec/portal/usuarios_externos.jsf

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159944</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159944A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159944.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159944L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>408A</koukanCd>
        <koukanName>在エクアドル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159943</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/16 22:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0255</cd>
            <name>タンザニア</name>
        </country>
        <title>総選挙選挙運動期間中における写真・動画撮影に関する注意喚起</title>
        <lead>タンザニア在留邦人の皆様

　当館が８月２８日日付に発出した領事メールにおいて、タンザニアでの総選挙に関する選挙運動が開始された旨お知らせしました。特に、この２、３週間の傾向として、当局の警備体制が強化されたこともあり、路上での写真・動画撮影と思われる行為で、警察に職質や連行されたとの情報が寄せられております。
　在留邦人の皆様におかれましては、総選挙選挙運動期間中、報道等最新治安情報の入手に努め、不測の事態や要らぬ疑いをかけられないためにも、路上での写真・動画撮影を極力控えるとともに、職質された際の対応として、長期滞在者は滞在許可証（レジデンスカード等）、短期滞在者はパスポートを携帯して下さい。また、選挙運動や集会が行われている場所には近づかない等、自らの安全確保に十分ご注意をお願いいたします。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先） 
在タンザニア日本国大使館
EMBASSY of JAPAN in TANZANIA
住所：Plot No. 1018, Ali Hassan Mwinyi Road, P.O. Box 2577, Dar es Salaam, United Republic of TANZANIA
電話：+255-22-2115827/9
領事窓口時間：07:30 - 12:30 / 13:30 - 16:30
ホームページ： http://www.tz.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159943</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159943A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159943.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159943L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>723A</koukanCd>
        <koukanName>在タンザニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159938</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/16 19:45:47</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>ゼネラルストライキ（9月18日（木））への呼びかけに対する注意喚起</title>
        <lead>　報道等によれば、9月18日（木）、フランス全土において、複数の職種の労働組合がストライキの呼びかけを行っています。特にフランス国鉄（SNCF）やパリ交通公団（RATP）等の交通機関においては、9月10日以上のストライキへの参加が見込まれると報じられています。

　つきましては、当日は列車等の減便や大幅な遅延、道路の渋滞等の発生が予想されますので、同日の移動に際しては、同ストライキに関する最新情報の入手に努めるとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。

● フランス国鉄（SNCF）ホームページ
（トップページ）
https://www.groupe-sncf.com/en
（路線毎の運行状況）
https://www.sncf-voyageurs.com/fr/voyagez-avec-nous/horaires-et-itineraires/informations-trafic/gl/

● フランス国鉄SNCF公式X（旧Twitter） 
https://x.com/SNCFVoyageurs

　また、9月10日には、車両、建物、ゴミ箱等への放火、一部の暴徒化したデモ参加者と治安機関との衝突等が見られましたので、不測の事態に備え、デモや集会が予定されている場所には近づかない、万一デモ・集会等の現場に遭遇した場合は、トラブルに巻き込まれることのないよう、速やかにその場を離れるなど、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■
在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【大使館からのメールの配信の停止・追加】  
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/09000.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159938</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159938A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159938.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159938L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505A</koukanCd>
        <koukanName>在フランス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159936</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/16 17:10:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【安全情報】ミュンヘンにおけるサッカー・チャンピオンズリーグ試合開催（9月17日）</title>
        <lead>　9月17日(水)午後9時00分から、ミュンヘンのアリアンツ・アレーナ（Alianz Arena）において、サッカー・ＵＥＦＡチャンピオンズリーグリーグ、ＦＣバイエルン・ミュンヘン対チェルシーＦＣの試合が予定されています。オクトバーフェストの開催直前（オクトバーフェスト開始日：9月20日(土)）となり、当地では観光客も増えている時期と重なるため、試合前後には、スタジアム周辺やスタジアムへの乗換駅となりますマリエン広場駅（Marienplatz）周辺は、通常時より多くの人が集まり混雑が見込まれます。混雑に生じたスリや置き引きの犯罪に加えて、熱狂的なファン同士の衝突や警察官との衝突等の事態が生じる恐れがありますので、ご注意ください。
　予期せず、衝突等に遭遇した場合は、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場から立ち去るようにしてください。
　
○不特定多数の来場が見込まれるイベントは、テロや一般犯罪の標的となるおそれがありますので、いつも以上に特別な注意を払い必要があります。
・「ここは日本ではない」ということを再認識する。
・最新の情報を確認する。
・多額の現金・貴重品を持ち歩かない。
・目立つ服装・行動は避ける。
・周囲の状況に注意を払い、不審者や不審物を見かけたら直ちにその場を離れる。</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159936</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159936A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159936.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159936L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506G</koukanCd>
        <koukanName>在ミュンヘン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159935</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/16 16:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>防空警報の試験鳴動について</title>
        <lead>中国では9月の第三土曜日が「全民国防教育日」に定められており、中国の各都市において防空警報を試験鳴動する旨発表しております。ご留意ください。</lead>
        <mainText>1．北京市
（1）日時：9月20日（土）午前10時00分から10時23分
（2）範囲：北京市5環路より外側の区域
（3）形式：「予備警報」、「空襲警報」、「解除警報」の順に各警報3分間づつ鳴動
https://www.beijing.gov.cn/zhengce/gfxwj/202509/t20250912_4200913.html

2．天津市
（1）日時：9月20日（土）午前10時00分から10時30分
（2）範囲：天津市全域
（3）形式： 「予備警報」、「空襲警報」、「解除警報」の順に各警報3分間づつ鳴動
https://www.tj.gov.cn/zwgk/szfwj/tjsrmzf/202509/t20250915_7132641.html

3．陝西省西安市
（1）日時：9月18日（木）午前10時00分から10時15分
（2）範囲：西安市全域
（3）形式：「予備警報」、「空襲警報」、「解除警報」の順に各警報3分間づつ鳴動 
http://www.xa.gov.cn/gk/zcfg/xaszfwj/1962443479660978178.html

4．武漢市
 正式発表はありませんが、10月25日に行われるとされております。


（問い合わせ先） 
在中国日本国大使館（領事部） 
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30） 
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。 
e-mail：zairyu@pk.mofa.go.jp 
HP：https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159935</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159935A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159935.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159935L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619A</koukanCd>
        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159930</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/16 15:30:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>トラブルに巻き込まれないようにご注意ください。（第２報）</title>
        <lead>１．SNS上での発信を含め、江蘇省蘇州市において邦人がトラブルに巻き込まれたとの情報に接したことから、在上海日本国総領事館では、９月１２日以降、領事メールを発出するとともに、現地当局への情報収集や現地へ赴いての事実関係の確認にあたってまいりました。

２．その結果として、在上海日本国総領事館は、現時点までに、９月１２日午前２時頃、蘇州市内において日本人も関係する数名のもめ事があったことを確認し、その上で、本件事案に関しては、公安職員が出動し、関係者間での負傷等もなく事態は収拾されたという情報を現地当局から確認しました。

３．邦人の皆様におかれては、トラブルに巻き込まれず、またトラブルのきっかけとなるような行動を取らない等、引き続き御留意ください。特に今回の事案については、在上海日本国総領事館に対する現地のその他の情報として、関係者がかなり酒に酔っていた上でのものであるというものもあります。過度な飲酒は、パスポートや財布などを窃取されたり、ぼったくり被害や交通事故、喧嘩に巻き込まれたりする（状況次第で被害が加害に変わる）危険性が高まる要因の一つでもあるところ、御注意ください。</lead>
        <mainText>◇なお、当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/consular/doc/anzemanual.pdf

◇８月５日付でスポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」を発出していますので、ご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html

※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159930</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159930A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159930.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159930L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/16 15:10:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>今後の大雨への警戒と洪水・浸水発生後の衛生状態に関する注意喚起</title>
        <lead>●最近、大雨については警報が引き続き発令されており、今後も大雨、洪水、浸水の発生には十分注意する必要があります。引き続き、インドネシア気象庁(BMKG)などから情報収集を行うと共に、安全対策に努めてください。BMKGのホームページ（インドネシア語）は https://www.bmkg.go.id/ です。
●多くの箇所で洪水、浸水が発生していますが、インフラの整備が十分でない当地において、洪水、浸水時の水はもちろんの事、上水道へに汚水が混入する可能性があります。また、洪水、浸水後に残った汚泥を原因として、衛生状態悪化による感染性胃腸炎（腸チフスなど）の発生、各種疾病の蔓延が予想されます。
●飲用、洗顔、手洗い、食事の準備等には極力ペットボトルや煮沸した水を使用するようにしてください。
●洪水、浸水後の片付けの際は、汚染された水に接することによる細菌やウィルス感染に注意して、汚水や汚泥に直接触れないよう極力注意し、小さな擦り傷などからも感染する破傷風予防のため長袖、長ズボン、ゴム手袋、マスク、底の厚い靴を着用し、片づけ終了後は石けんなどを使用して清潔な水で体を洗い流すなど対策をしてください。
●外出の際には、乾いた汚泥が空中に舞い上がります。その粉塵に含まれる病原菌への対策としてマスクを着用するほか、帰宅後の十分な手洗い、うがい、入浴や着替え等の対策をできる限り行うようにしてください。
●また残った水による蚊の増加、デング熱増加の可能性にも注意し、残り水は早めに処分してください。
●以下のサイト（厚生労働省：被災した家屋での感染症対策）も参考にしてください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_00341.html</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159929</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159929A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>607F</koukanCd>
        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/16 14:20:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0670</cd>
            <name>東ティモール</name>
        </country>
        <title>東ティモール国立大学前におけるデモ情報（その３）</title>
        <lead>●昨日から引き続き警察等の治安部隊が展開され、デモ隊に対して催涙弾を使用する状況となっています。
●デモが実施されている地域及びその周辺地域には近づかないよう十分にご注意ください。

１　昨日から引き続き、デモが行われている東ティモール国立大学前（Avenida Cidade de Lisboa Street）では、警察及び国軍の治安部隊が展開され、デモ隊に対して催涙弾を使用する状況となっており、道路側で発射された催涙弾らしき流れ弾が至近の商業施設パテオ敷地内に入ったという情報も寄せられております。

２　信頼できる情報源からの関連情報をフォローし、デモが実施されている地域及びその周辺地域には近づかないように十分ご注意ください。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

【ご参考】これまでに発出した本件に関する領事メール（当館ホームページ掲載）
https://www.timor-leste.emb-japan.go.jp/files/100904384.pdf 
https://www.timor-leste.emb-japan.go.jp/files/100904392.pdf</lead>
        <mainText>在東ティモール日本国大使館領事・警備班  
住所：Avenida de Portugal, Pantai Kelapa, Dili, Timor-Leste  
電話：（国番号670）332-3131～2　　緊急電話：7723-1127  
ホームページ：http://www.timor-leste.emb-japan.go.jp  
メール：ryoji.timor-leste@di.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159927</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159927.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在東ティモール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159925</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/16 13:00:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0691</cd>
            <name>ミクロネシア</name>
        </country>
        <title>チューク州政府による非常事態宣言の発令</title>
        <lead>●１５日、チューク州政府は、同州ウマン・フェヌウェイソム沖の沈没船（りおでじゃねいろ丸）から油が流出していることを確認し、同沈没船からの油漏れが沿岸地域の生態系や食糧安全保障に深刻な脅威をもたらしているとし、非常事態宣言を発令しました。</lead>
        <mainText>チューク州すべての政府機関は、環境保護局と調整の上、油漏れの対応を行っており、また、油漏れの影響を受けている地域の住民は、最新の情報が発出されるまでは、汚染された沿岸域での漁業、水泳および水の採取等を行わないよう注意喚起が発出されました。
なお、同宣言は、中止または延長されない限り、発出日から１５日間有効としています。

在ミクロネシア日本国大使館
HP: https://www.micronesia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
FB: https://www.facebook.com/embassyofjapaninfsm/

※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159925</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159925A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159925L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>627A</koukanCd>
        <koukanName>在ミクロネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159924</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/16 12:35:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：９月１６日）</title>
        <lead>●　本１６日午前１０時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）周辺で、市民団体によるパプア関連の抗議デモが予定されています。

●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本１６日午前１０時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）周辺
で、市民団体による抗議デモ（２００人規模）が予定されています。本デモは、パプア州知事の再選挙に関する中立性への疑念が背景にあります。
 
２．邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
 
３．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
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※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159924</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159924A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159923</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/16 11:20:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：９月１６日（火））</title>
        <lead>●９月１６日（火）マカッサル市内で、学生団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）南スラウェシ州警察情報保安部長の解任要求デモ
時間：１３時
場所：AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）
　　　南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（２）グランド・イマワン・ホテルの駐車場整備規則違反に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：グランド・イマワン・ホテル（通り: Jl. Pengayoman）
　　　マカッサル市都市計画局（通り: Jl. Urip Sumohardjo）
　　　マカッサル市観光局（通り: Jl. Urip Sumohardjo）
　　　
（３）PLN南スラウェシ・西スラウェシ地域事業本部の二重請求による消費者保護法違反疑惑に関する抗議デモ
時間：１４時
場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
　　　AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）

（４）PT. Semen Tonasa社員による実子への性的虐待疑惑に関する抗議デモ
時間：１４時
場所：PLN UIW Sulselbar オフィス（通り: Jl. Hertasning）

（５）Coto Gagak前の土地の強制執行延期要求デモ
時間：１４時
場所：マカッサル市宗教高等検察庁（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　マカッサル市警察（通り: Jl. Ahmad Yani）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159923</infoUrl>
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        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>159919</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/15 22:00:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0265</cd>
            <name>マラウイ</name>
        </country>
        <title>総選挙期間中の治安情勢等に係る注意喚起</title>
        <lead>明日9月16日は、マラウイ総選挙の投票日です。在留邦人の皆様および旅行者の皆様におかれましては、同総選挙に関連した治安情勢の変化に十分注意すると共に、興味本位で選挙関連施設に近づくことのないようお願いします。
　また、偽の情報や誤った情報などが出回る事も予想されます。引き続き最新情報の入手に努めると共に、慎重な行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>

お問合せ先
在マラウイ日本国大使館　 
＋265-885-302-222（代表番号） 
＋265-999-985-360（緊急番号） 
embmalawi@lw.mofa.go.jp（代表メールアドレス） 

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159919</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159919A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159919L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>733A</koukanCd>
        <koukanName>在マラウイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>159918</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/15 19:00:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>デモ犠牲者の追悼行進について（９月１５日）</title>
        <lead>　○　本日（９月１５日）午後４時から、カトマンズ市内において、デモ犠牲者を追悼する行進が行われます。行進のルートは、以下のとおりです。
　　Chakrapath → Sukedhara → Chabahil → Pashupatinath
　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、この行進やデモなどには決して近づかず、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>　本日（９月１５日）午後４時から、カトマンズ市内において、デモ犠牲者を追悼する行進が行われます。行進のルートは、以下のとおりです。なお、最終地のPashupatinathでは、犠牲者の火葬も執り行われる模様です。
　　Chakrapath → Sukedhara → Chabahil → Pashupatinath

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、この行進や、デモ、集会などには決して近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。
　旅券を紛失した等、困ったことや、ご支援が必要なことがあれば、在ネパール日本国大使館にご連絡ください。
 
※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159918</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159918A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159918.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159918L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>617A</koukanCd>
        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159917</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/15 17:50:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>防空サイレン訓練の実施（9月18日、四川省、雲南省等）</title>
        <lead>●9月18日午前10時から、四川省成都市、雲南省昆明市等で防空警報試験が実施されます。
●9月18日は柳条湖事件（満州事変）発生の日です。中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、関連の映画、ドラマの放映や各種行事が実施され、過去の日中間の歴史にかかわる日に向けて反日感情の高まりに特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>1　各地政府の発表によれば、9月18日（木）午前10時00分から15分間、四川省成都市及び雲南省昆明市で、昨年に続き防空警報試験が実施され、断続的に防空サイレンが鳴らされます。その他の地域でも、同時期に類似の試験が実施される可能性があるところ、ご滞在先の各市（州）の発表にご注意ください。
○成都発布（中国語）
https://mp.weixin.qq.com/s/fBDtEjE4pGdxWFpLvJCQ-A
○昆明発布（中国語）
https://mp.weixin.qq.com/s/L6ajdA1ZS97xLkI48QYMrw

2　9月18日は柳条湖事件（満州事変）発生の日です。中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、関連の映画、ドラマの放映や各種行事が実施され、過去の日中間の歴史にかかわる日に向けて反日感情の高まりに特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159917</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159917A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159917.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159917L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619H</koukanCd>
        <koukanName>在重慶日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/15 17:05:37</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>抗議デモ発生の可能性に関する注意喚起</title>
        <lead>１．ジャカルタにおいて、９月１５日に比較的規模の大きな抗議デモが予定されています。８月３０日にバリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州で大規模な抗議デモが発生して以降、３州では大きな抗議デモは発生していませんが、今後、他の地域の影響を受けた抗議デモが拡大あるいは事前の情報なく突然抗議デモや集会が始まり激化する可能性があります。 

２．抗議デモが発生した場合は付近には近づかないようにし、興味本位で見物に行くなどの行為は行わないでください。 

３．現場付近では、抗議活動の状況や警官隊の規制内容により、交通渋滞が発生する可能性がありますので、付近を通行する際はご注意ください。 

４．その他、ソーシャルメディア等での呼びかけに応じて、抗議デモ活動が各州・県の政府庁舎などの付近において行われる可能性があるためご注意願います。</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
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        <koukanCd>607F</koukanCd>
        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159914</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/15 13:50:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0670</cd>
            <name>東ティモール</name>
        </country>
        <title>東ティモール国立大学前におけるデモ情報（その２）</title>
        <lead>●警察等の治安部隊が展開され、デモ隊に対して催涙弾を使用する状況となっています。
●デモが実施されている地域及びその周辺地域には近づかないよう十分にご注意ください。

１　本日発出した領事メール（https://www.timor-leste.emb-japan.go.jp/files/100904384.pdf ）の続報です。

２　デモが行われている東ティモール国立大学前（Avenida Cidade de Lisboa Street）では、警察及び国軍の治安部隊が展開され、デモ隊に対して催涙弾を使用する状況となっています。

３　信頼できる情報源からの関連情報をフォローし、デモが実施されている地域及びその周辺地域には近づかないように十分ご注意ください。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。</lead>
        <mainText>在東ティモール日本国大使館領事・警備班  
住所：Avenida de Portugal, Pantai Kelapa, Dili, Timor-Leste  
電話：（国番号670）332-3131～2　　緊急電話：7723-1127  
ホームページ：http://www.timor-leste.emb-japan.go.jp  
メール：ryoji.timor-leste@di.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159914</infoUrl>
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        <koukanCd>630A</koukanCd>
        <koukanName>在東ティモール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159913</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/15 13:20:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】洪水対策プロジェクト汚職疑惑に端を発した抗議活動に関する注意喚起</title>
        <lead>●洪水対策プロジェクト汚職疑惑を背景に、マニラ首都圏を中心にフィリピン各地で抗議活動やデモが発生しています。
●現時点では大規模な暴力行為は確認されていませんが、交通渋滞や警備強化、小規模な衝突が発生する可能性があります。
●最新情報を収集し、抗議活動や集会の現場への不要不急の接近・立ち入りはできるだけ避けてください。</lead>
        <mainText>１　フィリピンでは現在、洪水対策プロジェクトをめぐる汚職疑惑を背景として、マニラ首都圏を中心に各地で学生や市民団体による抗議活動やデモが発生しています。これまでのところ大規模な暴力行為は確認されていませんが、抗議活動は予告なく拡大する可能性があり、交通渋滞や治安当局との衝突など不測の事態が発生するおそれがあります。

２　つきましては、在留邦人および短期渡航者の皆様におかれましては、以下の点にご注意ください。
（１）抗議活動や集会の現場への不要不急の接近・立ち入りはできるだけ避けてください。
（２）報道機関やSNSを通じて常に最新情報を収集してください。
（３）外出時は通常より時間に余裕を持ち、混雑地域や渋滞箇所を避けてください。
（４）緊急時の連絡先を再確認してください。
（５）不測の事態に巻き込まれた場合には、速やかに警察当局および日本大使館へご連絡ください。

・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。 
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 
　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/

（問い合わせ窓口）
○在フィリピン日本国大使館
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila
　電話：（市外局番02）8551-5710
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786
　FAX：（市外局番02）8551-5785
　メール：ryoji@ma.mofa.go.jp
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159913</infoUrl>
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        <koukanName>在フィリピン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/15 13:15:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>サバ州コタキナバル市内で発生した土砂崩れに伴う注意喚起について</title>
        <lead>９月１５日朝、コタキナバル市JQ Central付近で（シグナルヒルからトゥンフアドスティーブンス通り（Jalan Tun Fuad Stephens）側へ）、土砂崩れが発生したため、交通に影響が出ています。
現在、当地は雨季のシーズンであり、大雨等の影響により、土砂崩れや洪水が発生するおそれが高くなっておりますので、河川や土砂崩れ、地滑り等が発生しそうな地域には近づかないようご注意ください。
また、最新の気象・交通情報等を入手し、こうした災害・事故等に巻き込まれないよう、安全対策を十分に講じるよう注意してください。</lead>
        <mainText>

在コタキナバル領事事務所
住所：No. 18, Jalan Aru, Tanjung Aru, 88100,
Kota Kinabalu, Sabah, Malaysia.
電話:60-88-254169
FAX:60-88-236632
メール: ryoji@kl.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159912</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159912L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>609W</koukanCd>
        <koukanName>在コタキナバル領事事務所</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>159911</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/15 13:00:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：９月１５日（月））</title>
        <lead>●９月１５日（月）マカッサル市内で、学生団体による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）本日実施のパプアから移送された容疑者の裁判に関する抗議デモ
　時間：未定
　場所：マカッサル市地方裁判所（通り: Jl R.A Kartini No 18/23）

（２）８月２９日発生のデモによる火災に関し、警察当局が治安維持を怠った事に対する抗議デモ
　時間：１３時
　場所：マカッサル市警察（通り: Jl. Ahmad Yani No 9）
　　　Jl. AP Pettarani 通りと Jl. Sultan Alauddin通りのＴ字路

（３）Tana Toraja県議会議員の生活費汚職事案に対する抗議デモ
　時間：１３時
　場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
　　　AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）

（４）Universitas Negeri Makassar大学長のセクハラ事案による辞任要求デモ
　時間：１３時
　場所：Universitas Negeri Makassar大学（通り: Jl. AP Pettarani）

（５）南スラウェシ州警察本部の職務姿勢に関する抗議デモ
　時間：１３時
　場所：南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　Universitas Cokroaminoto Makassar大学（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan No.7）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159911</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/15 12:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：９月１５日）</title>
        <lead>●本１５日、ジャカルタ中心部の国会前やモナス周辺において、学生団体等による複数のデモ活動が予定されています。

●人だかりやデモ活動に遭遇した際には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努め、引き続き、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等には近づかないようご注意ください。

●デモの周辺では、交通機関や道路状況に影響が出る場合があるため、外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１　本１５日の主なデモ活動は以下のとおりです。
●国会前（Jl. Gatot Subroto, 中央ジャカルタ）
１０：００頃～、学生団体等 約２０００人
１３：００頃～、市民団体 約１０００人
●モナス南側周辺（Jl. Medan Merdeka Selatan, 中央ジャカルタ）
１０：００頃～、市民団体 約１０００人
１３：００頃～、学生団体 約２５０人
１４：００頃～、学生団体 約１３００人

２　デモ活動は、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。デモに関する最新情報の入手に努めるとともに、デモが行われている場所やその周辺には近付かないでください。また、人だかりやデモ活動に遭遇した際には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努め、引き続き、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等には近づかないようご注意ください。

３　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通機関や道路状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159910</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159910A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/15 11:10:36</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>大連市での防空警報試験の実施（９月１８日）</title>
        <lead>●２０２５年９月１８日午前９時１８分から３３分まで、防空警報試験が行われます。
●本警報試験は毎年この時期に行われるものです。</lead>
        <mainText>大連市政府から「防空警報試験」について、市民に対し以下のとおり通告がありましたので、概要をお知らせいたします。

（概要）
２０２５年９月１８日午前９時１８分から３３分まで、防空警報音響試験を行う予定で、市内防空警報器、車載警報器、ラジオ、テレビ、携帯電話各社から同時に防空警報情報が発出されます。

詳細は以下のリンクをご覧ください（中国語）

大連発布 防空警報試鳴通告！大連市人民政府新聞弁公室 2025年9月13日（中国語）
https://mp.weixin.qq.com/s/L5QY_EtpgbMOocMfp9-rfA

※このメールは、「在留届」を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、自動配信しています。

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで「帰国届」又は「転出届」を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

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【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館 在大連領事事務所
中国遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大廈3階
TEL：0411-8370-4077
HP：http://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/</mainText>
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        <koukanCd>619G</koukanCd>
        <koukanName>在大連領事事務所</koukanName>
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    <mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/15 10:45:35</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0670</cd>
            <name>東ティモール</name>
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        <title>東ティモール国立大学前におけるデモ情報</title>
        <lead>●９月１５日（月）から、東ティモール国立大学前で学生団体による抗議デモが行われています。
●デモの周辺地域では、警察等の治安部隊が展開され、交通規制による交通渋滞や混乱が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。

１．デモの詳細
目的：国会議員への車両購入に対する抗議など
日時：９月１５日（月）８時～終了日時未定
場所：東ティモール国立大学前（Avenida Cidade de Lisboa Street）

２．デモが行われる周辺地域では、警察及び国軍の治安部隊が展開され、交通規制による交通渋滞や混乱が生じる可能性があります。不測の事態に巻き込まれないように、信頼できる情報源からの関連情報をフォローし、外出の際は該当地域の通過を避けるなど十分ご注意ください。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。</lead>
        <mainText>在東ティモール日本国大使館領事・警備班  
住所：Avenida de Portugal, Pantai Kelapa, Dili, Timor-Leste  
電話：（国番号670）332-3131～2　　緊急電話：7723-1127  
ホームページ：http://www.timor-leste.emb-japan.go.jp  
メール：ryoji.timor-leste@di.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159908</infoUrl>
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        <koukanName>在東ティモール日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/15 10:40:37</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】トラブルに巻き込まれないようにご注意ください。（第２報）</title>
        <lead>１．SNS上での発信を含め、江蘇省蘇州市において邦人がトラブルに巻き込まれたとの情報に接したことから、在上海日本国総領事館では、９月１２日以降、領事メールを発出するとともに、現地当局への情報収集や現地へ赴いての事実関係の確認にあたってまいりました。
２．その結果として、在上海日本国総領事館は、現時点までに、９月１２日午前２時頃、蘇州市内において日本人も関係する数名のもめ事があったことを確認し、その上で、本件事案に関しては、公安職員が出動し、関係者間での負傷等もなく事態は収拾されたという情報を現地当局から確認しました。
３．邦人の皆様におかれては、トラブルに巻き込まれず、またトラブルのきっかけとなるような行動を取らない等、引き続き御留意ください。特に今回の事案については、在上海日本国総領事館に対する現地のその他の情報として、関係者がかなり酒に酔っていた上でのものであるというものもあります。過度な飲酒は、パスポートや財布などを窃取されたり、ぼったくり被害や交通事故、喧嘩に巻き込まれたりする（状況次第で被害が加害に変わる）危険性が高まる要因の一つでもあるところ、御注意ください。
4．以下の資料もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。
○安全の手引き（在青島日本国総領事館作成） 
https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/files/100897152.pdf</lead>
        <mainText>

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びメールマガジン登録者に自動的に配信されております。
　
【問い合わせ先】
在青島日本国総領事館
住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
電話：0532-8090-0001
FAX：0532-8090-0024
E-mail：ryoji@qd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159907</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159907A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>619I</koukanCd>
        <koukanName>在青島日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159906</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/14 21:55:33</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】当館休館日（サウジアラビア国祭日）について</title>
        <lead>　サウジアラビア国祭日に際して、９月２３日(火)は当館休館日となります。
　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159906</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159906A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159906.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159906L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159905</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/14 19:55:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】トラブルに巻き込まれないようにご注意ください（第２報）</title>
        <lead>１　江蘇省蘇州市で邦人がトラブルに巻き込まれたとのSNS等の情報に接したことを受け、在上海日本国総領事館は、９月１２日以降、領事メールを発出するとともに現地当局への情報収集や現地へ赴いての事実関係確認にあたってきました。
 
２　その結果、同総領事館は、９月１２日午前２時頃、蘇州市内で日本人も関係する数名のもめ事が発生したこと、本件事案に関しては公安職員が出動し、関係者間の負傷等もなく事態は収拾されたことを現時点までに現地当局から確認しました。
 
３　在留邦人の皆様におかれては、トラブルに巻き込まれず、またトラブルのきっかけとなるような行動を取らないよう引き続き御留意ください。
　特に今回の事案は、関係者がかなり酒に酔っていたという現地情報も在上海総領事館に寄せられています。過度な飲酒は、パスポートや財布等の窃取、ぼったくり被害や交通事故、喧嘩に巻き込まれたりするなどの危険性が高まる要因になりうるところ、くれぐれも御注意ください。

４　当館は「安全の手引き（安全対策マニュアル）」を作成しています。安全対策の参考にしてください。 
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf
事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先まで御連絡ください。</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159905</infoUrl>
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        <koukanCd>619H</koukanCd>
        <koukanName>在重慶日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159904</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/14 19:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0852</cd>
            <name>香港</name>
        </country>
        <title>トラブルに巻き込まれないようご注意ください（その2）</title>
        <lead>1　SNS上での発信を含め、江蘇省蘇州市において邦人がトラブルに巻き込まれたとの情報に接したことから、在上海日本国総領事館において、9月12日（金）以降、現地当局への情報収集や現地へ赴いての事実関係の確認にあたってまいりました。

2　その結果として、現時点までに、9月12日（金）午前2時ごろ、同市内において邦人も関係する数名のもめ事があったことがわかりました。その上で、本事案に関しては、公安職員が出動し、関係者間での負傷等もなく事態は収拾されたという情報が、現地当局から確認されました。

3　当地の状況は中国本土の状況とは必ずしも同様ではないものの、邦人の皆さまにおかれては、トラブルに巻き込まれず、またトラブルのきっかけとなるような行動を取らないなど、引き続きご留意ください。特に今回の事案については、現地のその他の情報として、関係者がかなり酒に酔っていた上でのものであるということもあります。過度な飲酒は、パスポートや財布等を窃取されたり、ぼったくり被害や交通事故、喧嘩に巻き込まれたりする（状況次第で被害が加害に変わる）危険性が高まる要因の一つでもあるため、ご注意ください。

4　その他の参考情報として、安全対策等については以下をご参照ください。
○当館ホームページ「香港安全の手引き」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/100189268.pdf
○当館ホームページ「香港安全の手引き［別冊］～緊急事態への対応編～」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000529744.pdf</lead>
        <mainText>

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159904</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159904A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/14 19:05:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
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        <title>【安全対策情報】トラブルに巻き込まれないようにご注意ください。（第２報）</title>
        <lead>１．SNS上での発信を含め、江蘇省蘇州市において邦人がトラブルに巻き込まれたとの情報に接したことから、在上海日本国総領事館では、９月１２日以降、領事メールを発出するとともに、現地当局への情報収集や現地へ赴いての事実関係の確認にあたってまいりました。

２．その結果として、在上海日本国総領事館は、現時点までに、９月１２日午前２時頃、蘇州市内において日本人も関係する数名のもめ事があったことを確認し、その上で、本件事案に関しては、公安職員が出動し、関係者間での負傷等もなく事態は収拾されたという情報を現地当局から確認しました。

３．邦人の皆様におかれては、トラブルに巻き込まれず、またトラブルのきっかけとなるような行動を取らない等、引き続き御留意ください。特に今回の事案については、在上海日本国総領事館に対する現地のその他の情報として、関係者がかなり酒に酔っていた上でのものであるというものもあります。過度な飲酒は、パスポートや財布などを窃取されたり、ぼったくり被害や交通事故、喧嘩に巻き込まれたりする（状況次第で被害が加害に変わる）危険性が高まる要因の一つでもあるところ、御注意ください。

4．以下の資料もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。
○安全の手引き（在瀋陽総領事館作成）
https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/files/100893382.pdf</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159903</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159903A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159903.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159903L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619F</koukanCd>
        <koukanName>在瀋陽日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159901</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/14 18:50:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】トラブルに巻き込まれないようにご注意ください。（第２報）</title>
        <lead>１　SNS上での発信を含め、江蘇省蘇州市において邦人がトラブルに巻き込まれたとの情報に接したことから、蘇州市を管轄する在上海日本国総領事館では、９月１２日以降、領事メールを発出するとともに、現地当局への情報収集や現地へ赴いての事実関係の確認にあたってまいりました。
 
２　その結果として、現時点までに、９月１２日午前２時頃、蘇州市内において日本人も関係する数名のもめ事があったことがわかりました。その上で、本件事案に関しては、公安職員が出動し、関係者間での負傷等もなく事態は収拾されたという情報が、現地当局から確認されました。
 
３　邦人の皆様におかれては、トラブルに巻き込まれず、またトラブルのきっかけとなるような行動を取らない等、引き続き御留意ください。特に今回の事案については、現地のその他の情報として、関係者がかなり酒に酔っていた上でのものであるというものもあります。過度な飲酒は、パスポートや財布などを窃取されたり、ぼったくり被害や交通事故、喧嘩に巻き込まれたりする（状況次第で被害が加害に変わる）危険性が高まる要因の一つでもあるところ、御注意ください。

４　以下の資料もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。

○「安全の手引き」（当事務所作成）
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/files/100494899.pdf</lead>
        <mainText>※このメールは、「在留届」を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、自動配信しています。

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで「帰国届」又は「転出届」を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館 在大連領事事務所
中国遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大廈3階
TEL：0411-8370-4077
HP：http://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159901</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159901A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159901.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159901L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619G</koukanCd>
        <koukanName>在大連領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159900</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/14 18:40:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】トラブルに巻き込まれないようにご注意ください。（第２報）</title>
        <lead>１．SNS上での発信を含め、江蘇省蘇州市において邦人がトラブルに巻き込まれたとの情報に接したことから、在上海日本国総領事館では、９月１２日以降、領事メールを発出するとともに、現地当局への情報収集や現地へ赴いての事実関係の確認にあたってまいりました。</lead>
        <mainText>２．その結果として、在上海日本国総領事館は、現時点までに、９月１２日午前２時頃、蘇州市内において日本人も関係する数名のもめ事があったことを確認し、その上で、本件事案に関しては、公安職員が出動し、関係者間での負傷等もなく事態は収拾されたという情報を現地当局から確認しました。
 
３．邦人の皆様におかれては、トラブルに巻き込まれず、またトラブルのきっかけとなるような行動を取らない等、引き続き御留意ください。特に今回の事案については、在上海日本国総領事館に対する現地のその他の情報として、関係者がかなり酒に酔っていた上でのものであるというものもあります。過度な飲酒は、パスポートや財布などを窃取されたり、ぼったくり被害や交通事故、喧嘩に巻き込まれたりする（状況次第で被害が加害に変わる）危険性が高まる要因の一つでもあるところ、御注意ください。

4．以下の資料もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。
○安全の手引き（在中国日本国大使館作成）
https://www.cn.emb-japan.go.jp/files/100764689.pdf


（問い合わせ先）
在中国日本国大使館（領事部）
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
e-mail：ryoji@pk.mofa.go.jp
HP：https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159900</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159900A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159900.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159900L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619A</koukanCd>
        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159898</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/14 17:35:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】トラブルに巻き込まれないようにご注意ください。（第２報）</title>
        <lead>１　ＳＮＳ上での発信を含め、江蘇省蘇州市において邦人がトラブルに巻き込まれたとの情報に接したことから、在上海日本国総領事館では、９月１２日以降、領事メールを発出するとともに、現地当局への情報収集や現地へ赴いての事実関係の確認にあたってまいりました。
 
２　その結果として、現時点までに、９月１２日午前２時頃、蘇州市内において日本人も関係する数名のもめ事があったことがわかりました。その上で、本件事案に関しては、公安職員が出動し、関係者間での負傷等もなく事態は収拾されたという情報が、現地当局から確認されました。
 
３　邦人の皆様におかれては、トラブルに巻き込まれず、またトラブルのきっかけとなるような行動を取らない等、引き続き御留意ください。特に今回の事案については、現地のその他の情報として、関係者がかなり酒に酔っていた上でのものであるというものもあります。過度な飲酒は、パスポートや財布などを窃取されたり、ぼったくり被害や交通事故、喧嘩に巻き込まれたりする（状況次第で被害が加害に変わる）危険性が高まる要因の一つでもあるところ、御注意ください。</lead>
        <mainText>４　以下の資料もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。
　○安全の手引き（在上海日本国総領事館作成）
　　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf
 
・・・・・・・・・・・・・・・
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有をお願いします。また、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。
 
　●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（連絡先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　  住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159898</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159898A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159898.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159898L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619D</koukanCd>
        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159897</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/14 17:25:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0040</cd>
            <name>ルーマニア</name>
        </country>
        <title>注意喚起（ルーマニア国境周辺地区（トゥルチャ県）へのドローンの飛来）</title>
        <lead>・9 月 13 日、ロシア軍がルーマニアのトゥルチャ県との国境付近のウクライナ領域内を標的とするドローン攻撃を再び実施。  

・ルーマニア国防省は、自国領空内でドローン 1 機を確認し、戦闘機を緊急発進させルーマニア領域内で追跡を行った旨発表。

・ルーマニア政府発表及び報道等で情勢を注視するとともに、安全を最優先とした慎重な行動を取って頂くようにお願いします。</lead>
        <mainText>1  9 月 13 日、ルーマニア国防省はロシア軍が、ルーマニアのトゥルチャ県との国境付近のウクライナ領域内を標的とするドローン攻撃を再び実施した旨発表しました。

2 併せて、同国防省は、ドローン1機がルーマニア領空を侵犯したため、戦闘機を緊急発進させた上で、領空内でレーダーから消えるまで追跡した旨も発表しました。

3  同国防省は、ドローンは居住地域の上空を飛来したものではなく、国民の安全に対する差し迫った危機ではないとしていますが、在留邦人、たびレジ登録者の皆様方におかれては、ルーマニア政府発表及び報道等で情勢を注視し不測の事態に巻き込まれないようにするとともに、同種事案に関する RO アラートメッセージ（ルーマニア版 J アラート: 対象エリア内のスマホ、携帯電話に対して送信されるもの）が発出された際には、同指示に従って落下物からの被害を避け、身の安全の確保に努めてください。

● ルーマニア国防省発表
https://www.mapn.ro/cpresa/18969_for%C8%9Bele-aeriene-au-interceptat-o-drona-in-spa%C8%9Biul-aerian-na%C8%9Bional

【問い合わせ先】
在ルーマニア日本国大使館領事班
電話：+40-21-319-1890
メール：consular@bu.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159897</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159897A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159897.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159897L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>523A</koukanCd>
        <koukanName>在ルーマニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159895</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/14 03:50:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>マドリード市内における爆発事案の発生</title>
        <lead>●報道によれば、９月１３日１５時頃、マドリード市内バジェカス地区のバルにおいて爆発があり、複数の負傷者が出ています。
●外出の際には、不測の事態に巻き込まれるおそれがあるため、身の安全を最優先した行動を心掛けていただき、報道等により最新の治安情報の入手に努めてください。
●また当該事案の被害に遭われた方は、在スペイン日本国大使館まで連絡していただくようお願い致します。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159895</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159895A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159895.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159895L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>514A</koukanCd>
        <koukanName>在スペイン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159893</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/13 19:10:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>外出禁止令の解除等について（９月１３日）</title>
        <lead>（ポイント）
　○　昨１２日夜、暫定首相が就任しました。その後、本日（９月１３日）正午時点、外出禁止等行動制限は出されていません。</lead>
        <mainText>　昨１２日夜、８日の大規模抗議デモ以降の混乱を経て、暫定首相が就任しました。その後、本日（９月１３日）正午時点、外出禁止等行動制限は出されていません。

　在ネパール日本大使館は、９月１３日（土曜日）及び１４日（日曜日）は閉館しておりますが、以下の臨時電話窓口を開設します。緊急時はこちらまでご連絡ください。
（ビザに関する照会等、一般的な照会についてはご遠慮ください。）
臨時電話番号：+977（国番号）98510-20404

　カトマンズのトリブバン国際空港は、９月１０日午後３時３０分に空港閉鎖が解除されました。航空便の運行については、最新の情報をご確認ください。

　治安情勢は改善しつつありますが、引き続き注意は必要です。また、刑務所を襲撃する事案などが発生し、報道などによれば、ネパール全体で１万３千人以上（うちカトマンズ盆地内で３千人以上）が刑務所から脱走したとのことです。

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、デモなどには決して近づかず、また、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。
旅券を紛失した等、困ったことや、ご支援が必要なことがあれば、在ネパール日本国大使館にご連絡ください。
 
※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159893</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159893A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159893.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159893L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>617A</koukanCd>
        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159892</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/13 18:55:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0995</cd>
            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>デモ・集会情報</title>
        <lead>【ポイント】
・本日（１３日）夜間、トビリシ市内中心部においてデモ・集会が計画されているとの情報があります。
・安全のため、不用意にデモ等に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>【内容】
　本日（１３日）夜間、トビリシ市内中心部において集会・デモが計画されているとの情報があります。
●デモ等が行われる可能性がある場所
・コンサートホール周辺（Tbilisi Concert Hall）
・メリキシビリ通り（Petre Melikishvili St.） 
・ルスタヴェリ通り（Rustaveli Ave） 
・議会周辺
●トビリシ市内やバトゥミ等主要都市では、１０月４日に予定されている地方選挙に向けてデモ等が活発に行われており、過去のデモでは一部の参加者同士が小競り合いとなり負傷者が出ているほか、外国人を含むデモ参加者が治安機関に拘束されています。 
●予期せぬ事件・事故に巻き込まれたり、治安機関に拘束されたりする等のおそれがあります。不用意にデモ等の場に近付かないよう十分注意してください。 
●デモ隊により道路が封鎖され、市内中心部は著しい交通渋滞となる場合があります。
●安全のため地元のニュース等を通じた最新の情報収集に努めてください。 

※※以下の情報もご参照ください※※ 
「外務省海外安全ホームページ」（ジョージアスポット情報） 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2024C051.html 

【お願い】 
ご友人など周囲に「たびレジ」登録や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。 
《たびレジ》旅行者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
《在留届》長期在留者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html 
※既に「在留届」を提出済みの方で、届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。
※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159892</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159892A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159892L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>540A</koukanCd>
        <koukanName>在ジョージア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/13 07:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>マチュピチュ方面の一部鉄道駅におけるデモ計画（9月14日～15日）</title>
        <lead>○報道によれば、9月14日（日）～15日（月）、クスコとマチュピチュを結ぶ鉄道路線上のオリャンタイタンボ駅とパチャール駅で、マチュピチュ村（旧アグアス・カリエンテス村）とマチュピチュ遺跡を結ぶバス会社の選定に不満を持つ地元株主らによるデモが計画されています。
○デモが実施されると、クスコ-マチュピチュ間の鉄道が運行停止となる可能性があります。また、マチュピチュ遺跡訪問を強行して、マチュピチュ村（旧アグアス・カリエンテス村）滞在中に鉄道が運行停止となった場合、マチュピチュ村（旧アグアス・カリエンテス村）からの脱出は困難となります。今後、同地域への渡航・滞在を予定されている方、又は既に滞在中の方は、鉄道会社や報道等から最新情報を入手し、現地滞在に際しては御注意ください。</lead>
        <mainText>1　報道によれば、9月14日（日）～15日（月）、クスコとマチュピチュを結ぶ鉄道路線上のオリャンタイタンボ駅とパチャール駅の区間において、マチュピチュ村と遺跡を結ぶバス会社の選定に不満を持っている地元株主らによるデモが計画されています。

2　デモが実施されると、クスコ-マチュピチュ間の鉄道が運行停止となる可能性があり、また、訪問者がマチュピチュ遺跡訪問を強行して鉄道が運行停止となった場合、マチュピチュ村からの脱出は困難となります。今後、同地域への渡航・滞在を予定されている方、又は既に滞在中の方は、鉄道会社や報道等から最新情報を入手し、現地滞在に際しては御注意ください。

3　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

4　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159891</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159891.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159891L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>159884</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/13 02:50:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0592</cd>
            <name>ガイアナ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0473</cd>
            <name>グレナダ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0597</cd>
            <name>スリナム</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0784</cd>
            <name>セントビンセント及びグレナディーン諸島</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0758</cd>
            <name>セントルシア</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0868</cd>
            <name>トリニダード・トバゴ</name>
        </country>
        <title>現金引出後の強盗などにご注意願います。</title>
        <lead>【ポイント】
　9月10日（水）午後5時15分頃、32歳の男性がポートオブスペイン市内のOne Woodbrook Place内の銀行において現金10万トリニダード・トバゴドル（約15,000米ドル）を引き出した後、MovieTowne内に駐車し、1時間後に戻ったところ、車の後部窓ガラスが割られ、運転席と助手席の間の小物入れに入れておいた同現金及び3,000米ドルを盗まれたとのことです。
　トリニダード・トバゴ国内において、現金引出後を狙った強盗や窃盗が継続して発生しており、警察は銀行から多額の現金を引き出すことをできるだけ控えるよう呼びかけています。</lead>
        <mainText>Daily Express紙
https://trinidadexpress.com/newsextra/100-000-in-cash-us-currency-stolen-from-vehicle-at-movietowne-carpark/article_cfbb7dc6-46e7-4779-b1f5-2abb257fb2cc.html　

　銀行において注意すべき点として、警察その他のホームページ等に以下が掲載されています。ご参照の上、銀行利用時や普段の生活において十分にご留意ください

〇標的にされる可能性があるため、多額の現金を引き出さない。
〇多額の現金を引き出す場合は、可能であれば誰かに付き添ってもらう。
〇銀行から出るときに、ジッパー付きの銀行バッグや銀行員が現金を入れる白い封筒が目につかないようにする。
〇銀行を出るとき、「待ち伏せ」しているような車がないか確認する。不審な車の場合、建物には入らずに駐車場で複数人が待機していることがあります。
〇注意を散漫にしない。銀行では、電話をしたり、メールを送ったりしない。自分の周囲と、周囲の人々に気を配る。
〇他人の目につくところでお金を数えない。
〇銀行の中又は外で誰かがついてきたり、ATMでごく近くに誰かがいないか注意する。ATMで誰かが見ていると思ったら、取引を中止してその場を離れる。
〇車の窓を閉め、ドアは施錠し、徒歩や車で近づいてくる人に注意する。
〇銀行から出るとき、後続の車に注意する。強盗犯は、標的の車が次の目的地に着くまで追跡し、車を降りた後を狙うことがよくあります。誰かに尾行されていると思ったら、車で自宅に行かずに警察署や消防署などの人通りの多い場所に行き、警察を呼ぶ。
〇たとえ数分の外出であっても、車内にお金の入った鞄、現金入り封筒、財布を放置しない。ドアに鍵をかけても、強盗はすぐに窓ガラスを割って欲しいものを取るので効果はない。
〇銀行に行くのは、すべての用事の最後にする。
〇家に誰かいる場合は、到着する前に、不審な車が近くに停まっていないか、外を確認してもらう。
〇多額の現金を預ける場合は、最寄りの警察署に連絡し、支援を求めることができる。その時の勤務状況によるが、警察官が銀行まで同行する。このサービスは無料。

在トリニダード・トバゴ日本国大使館（セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、グレナダ、ガイアナ、スリナムを兼轄）   
住所：5 Hayes Street、St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago、 W. I. (P.O.Box1039) 
電話：628-5991  国外からは（国番号1-868）628-5991   
FAX：622-0858  国外からは（国番号1-868）622-0858   
ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159884</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159884A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159884.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159884L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>424A</koukanCd>
        <koukanName>在トリニダード・トバゴ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159882</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/13 01:00:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0265</cd>
            <name>マラウイ</name>
        </country>
        <title>リロングウェ市内での政治集会に関する注意喚起</title>
        <lead>明日、9月13日11時頃から、リロングウェ市内のシボ・スタジアム（Civo Stadium、エリア９）において、チャクウェラ大統領が党首の与党政治団体による政治集会が予定されています。
　また、チャクウェラ大統領は　8時頃から、リロングウェ市道路の開通式に出席すると共に、国会議事堂、Constantine roundabout（エリア４）、カムズ・セントラル・ホスピタル・インターチェンジ周辺をパレードする見込みです。
　リロングウェ中心地から南側にかけて多くの人が集まる事が予想されます。交通渋滞、一時的な道路封鎖もあり得ます。特に選挙関連の集まりに近づく事の無いようご留意ください。</lead>
        <mainText>

お問合せ先
在マラウイ日本国大使館　 
＋265-885-302-222（代表番号） 
＋265-999-985-360（緊急番号） 
embmalawi@lw.mofa.go.jp（代表メールアドレス） 

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159882</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159882A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159882.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159882L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>733A</koukanCd>
        <koukanName>在マラウイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>159881</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/13 00:15:35</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0421</cd>
            <name>スロバキア</name>
        </country>
        <title>ブラチスラバで予定されている抗議集会に関する注意喚起（9月16日）</title>
        <lead>● 9月16日（火）午後6時から、ブラチスラバ市の自由広場（Namestie Slobody）において、現政権に対する抗議活動が実施される予定です。当日、会場周辺では、多数の参加者や交通規制等が予想されます。
● 一般的に、大規模なイベントでは、イベントの趣旨に反対する団体による活動、不測の事態や無用なトラブル等に巻き込まれる可能性もありますので、邦人の皆様におかれましては、報道等で最新の情報を入手するとともに、周辺を通行する際は、十分注意を払うようお願いいたします。また、異常を感じた場合や、万が一、事件等に遭遇した場合には、興味本位で現場に近づくことなく、直ちにその場から離れるなど、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めてください。</lead>
        <mainText>在スロバキア日本大使館
Hlavne Namestie 2, 81327, Slovak Republic
電話番号：＋421　2　5980　0100
領事班メール：consular@bv.mofa.go.jp

●　Facebook
https://m.facebook.com/Embassy-of-Japan-in-the-Slovak-Republic-197696043574668/?__tn__=C-R

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159881</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159881A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>543A</koukanCd>
        <koukanName>在スロバキア日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>159880</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/13 00:05:46</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0506</cd>
            <name>コスタリカ</name>
        </country>
        <title>安全情報【８月分】</title>
        <lead>【安全情報８月分】当地報道より、殺人、強盗事件や自然災害など、８月に報じられた皆様の安全に関わる情報の概要をお知らせしています。</lead>
        <mainText>●サンホセ県
「元副市長、コカイン所持で逮捕」（麻薬関連事件）
　８月２日、サンホセ市ロモセルで、コカイン３７キロを所持していた３人が逮捕された。うち１人は２０１６年から２０２０年までゴルフィート副市長を務めていた者だった。

「２５歳男性、射殺される」
　８月４日午前０時２０分、サンホセ市アティージョで、巡回中の警察官が複数の男から発砲されたため、警察官も応戦したところ、２５歳男に当たり死亡した。

「コロンビア人男、警察官に向け発砲」（発砲事件）
　８月８日午前１１時、サンホセ市セントロで、サンホセ市警察官が乗用車を点検しようとしたところ、車内いたコロンビア人男が突然怒り出し、警察官に飛びかかった。もみ合いになっている最中に警察官の拳銃が落ち、コロンビア人男がその拳銃を拾い、警察官に発砲。警察官は脚を撃たれ怪我を負った。発砲した男は逮捕された。

「１３歳少年、射殺される」（殺人事件）
　８月１４日午後２時過ぎ、アラフエリタ市サンフェリペで、１３歳の少年が銃で撃たれ殺された。被害者は犯人から逃れるために６００メートル走ったものの、追いつかれ撃たれてしまったという。被害者は同市を拠点に活動する犯罪組織のメンバーだったという。

「犯罪組織のリーダー、射殺される」（殺人事件）
　８月１５日午後６時１６分、サンタアナ市のバーに、バイクに乗った男２人組がやってきて、バーの中にいた２人を狙い発砲し射殺した。その付近にいた男性３人にも銃弾が当たり、１人死亡、２人が怪我を負った。狙われた２人は犯罪組織のメンバーで、うち１人はリーダーだったという。

「２３歳男性、射殺される」（殺人事件）
　８月１７日午後８時過ぎ、サンホセ市アティージョの路上で、男性２人がバイクに乗った２人組に銃で撃たれた。２３歳男は死亡、もう１人の２１歳男性は怪我を負った。

「麻薬組織リーダー、射殺される」（殺人事件）
　８月３０日午後７時、サンホセ市ラウルカの路上で、車を運転中の男性が銃で撃たれ殺された。車には２４発の弾痕があったという。被害者はラカルピオの麻薬組織のリーダーでライバルグループに縄張り争いのために狙われたとみられている。

●リモン県
「コンテナから５００キロのコカイン発見」（麻薬事件）
　８月４日、リモン市モイン港で、コロンビアから到着したコンテナから５００キロのコカインが発見された。コンテナにはバナナが入っており、透谷を経由してドイツへ運ばれる予定だった。

「車検場に強盗」（強盗事件）
　８月８日未明、ポコシ市グアピレスの車検場に、強盗団が侵入し、警備員を監禁し、車検場の事務所から現金を奪って逃走した。被害金額は不明。

「４０歳男性、射殺される」（殺人事件）
　８月２４日午後７時、リモン市シグロ２１にあるバーで、４０歳男性が銃で撃たれ殺された。目撃者によると、バイクに乗った２人組がいきなり被害者を撃ったという。被害者の父親は元議員であり元国会議長だという。

「ニカラグア人男性、射殺される」（殺人事件）
　８月２７日、リモン市で、ピックアップトラックを運転していたニカラグア人男性が別の車に乗った４人組に銃で撃たれ殺された。同車には４歳女児が乗車していたが、無事だった。

「４７歳男、３７歳女、射殺される」（殺人事件）　
　８月３１日午前２時半、リモン市のディスコで、同市で活動している麻薬組織「LaH」のメンバーの４７歳男性が銃で撃たれ殺された。被疑者は銃を乱発したため、周囲にいた者にも被弾し、５名が負傷した。負傷した５名のうち、１名（３７歳女性）が病院に運ばれ間もなく死亡した。

●プンタレナス県
「ボートから大量のマリファナ発見」（麻薬関連事件）
　８月４日午後、オサ市のマリノバジェナ国立公園前を猛スピードで移動中のボートを発見し、沿岸警備隊が船内を調べたところ８２５包のマリファナが発見された。

「５６歳女性、遺体発見」（殺人事件）
　８月１９日、コレドーレス市シウダネイリーで、２ヶ月前から行方不明になっていた５６歳女性の遺体が自宅の庭に埋められているのが発見された。被害者の息子（１７歳）が逮捕された。

「２０歳男性、射殺される」（殺人事件）
　８月１９日夜、コレドーレス市の国境付近で、男性２人がバイクに乗って自宅へ向かっていたところ、２台のバイクに分乗した５人組に追いかけられ、自宅付近で発砲を始めた。２０歳男性が死亡、２３歳男性は重体。

「１，６２０キロのコカイン発見」（麻薬関連事件）
　８月２２日、プエルトヒメネス市の沖合で、不審なボートが発見された。船には１，６２０キロのコカインが積まれており、乗組員のコスタリカ人とコロンビア人が逮捕された。

「１，２９９キロのコカインと未登録の銃の発見」（麻薬関連事件）
　８月２３日午後５時、オサ市で、不審車があると通報を受け、警察官が観光客用大型バンを停車させ、職務質問を行った。車内から１キロ包のコカインが１，２９９包と未登録の銃２丁が発見され、乗っていた男２人が逮捕された。

「麻薬関係で３名が殺される」（殺人事件）
　８月２５日午後１０時半、ケポス市で、焼かれた住宅内から５３歳男と１６歳女の遺体が発見された。両者には銃で撃たれた跡がみられたという。火災現場から１００メートル離れた場所で３２歳男の遺体も発見された。麻薬関係で殺されたとみられている。

「３０歳男性、射殺される」（殺人事件）
　８月２９日朝、コトブルス市で、３０歳男が麻薬密輸の疑いで司法警察（OIJ）に家宅捜索を受けたが、自宅に入る警察官を待ち構えて銃で撃ち、応戦した警察官に撃たれ間もなく死亡した。

●アラフエラ県
「３３歳女性の白骨化遺体発見」（殺人事件）
　８月６日、グアトゥソ市で、女性の白骨化遺体が発見された。遺体の脇にあった服から、７月７日より行方不明になっていた３３歳女性とみられている。７月２１日に被害者が最後に目撃されたときに一緒にいた４１歳ニカラグア人男性が逮捕された。

「住宅内に強盗犯侵入」（強盗事件）
　８月７日午後９時、リアクアルト市の住宅に複数の男が押し入り、住民全員をトイレに閉じ込め、家の中から車３台、宝飾品等を奪って逃走した。盗まれた３台の車の内、２台はすぐに発見された。

「銃の誤発砲により死亡」
　８月１４日未明、ナランホ市で、自宅の前庭で未成年グループが銃を触っていたところ、誤って発砲し、１６歳男性の腹部に当たり死亡した。

「飲酒運転の車から麻薬発見」（麻薬関連事件）
　８月２２日、サンカルロス市の検問で、警察官の停車の合図を無視しそのまま走行を続け、治安警察と市警察のパトカーに激突し、運転手は逮捕された。運転手は飲酒運転で、車内からは麻薬も発見された。

●カルタゴ県
「２５歳女性、刺殺遺体の発見」（殺人事件）
　８月１０日、オレアムノ市の児童公園内で、２５歳女性の刺殺遺体が発見された。被害者は２４歳男と一緒にいるところを目撃されており、警察はこの男を容疑者として捜していたところ、強盗被害に遭ったと司法警察に訪れたため、その場で逮捕された。

●グアナカステ県
「４３歳女性、刺殺される」（殺人事件）
　８月２９日、ニコヤ市エルカルメンで、４３歳女性が元恋人男性（４９歳）に刃物で刺され死亡した。隣人が被害者の悲鳴を聞いて警察へ通報したが、警察官が駆け付けたときにはすでに死亡していた。容疑者は間もなく逮捕された。

●エレディア県
「犯罪組織に所属する７名が逮捕」
　８月１９日、サンタバルバラ市で、４１歳男とその妻（２９歳）が盗品の買取、転売、高利貸し、資金洗浄の容疑で逮捕された。同男性は犯罪組織のリーダーであり、合計７名が逮捕された。この夫婦がこの１年半の間に稼いだ資金が５億コロンになったため、同事件が発覚した。この他にもアメリカ人男性に対し、詐欺容疑（被害額、３００万ドル）で訴えられており、麻薬関連の捜査も受けているとのこと。

【お問い合わせ先】
在コスタリカ日本国大使館　領事班
Tel：(506)2232-1255　Fax：(506)2231-3140
E-mail：japon-consulado@sj.mofa.go.jp
URL：https://www.cr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
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URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

以上</mainText>
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        <koukanName>在コスタリカ日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/13 00:05:45</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>アディスアベバ市内における集会の可能性</title>
        <lead>【ポイント】 
●９月１４日（日）、アディスアベバ市内において、大エチオピア・ルネサンス・ダム完工を祝う集会が発生する可能性があります。
●群衆には近づかず、安全確保に努めてください。
●犯罪被害に遭ったときは、すぐに日本大使館へ連絡願います。</lead>
        <mainText>【本文】 
　公式発表はございませんが、９月１４日（日）（時間不明）にアディスアベバ市内において、大エチオピア・ルネサンス・ダム（ＧＥＲＤ）の完工に伴う感謝と喜びを表明するための集会が行われるとの情報があります。また、これに伴い、主要幹線道路等が封鎖される可能性があります。
　なお、これに先立ち、９月９日（火）には、デブレマルコス、バハルダール、グジ、ハラールやジンマ等において、同趣旨の野外における集会が平和裏に開催されています。
　在留邦人等の皆様におかれましては、最新情報の収集及び安全確保に努め、群衆の集まっている場所や、封鎖されている道路等には近づかないようにして下さい。

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
 《緊急時連絡先》      
警備領事班
携帯電話：+251-911-200-721（横山）E-mail: junnosuke.yokoyama@mofa.go.jp        
携帯電話：+251-911-216-773（上村）E-mail: satoshi.uemura@mofa.go.jp
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159879</infoUrl>
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        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/09/12 23:40:37</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>デモ（9月13日（土）、18日（木））やゼネラルストライキ（9月18日（木））への呼びかけに対する注意喚起</title>
        <lead>　報道等によれば、９月10日に続き「Bloquons tout（全てをブロックしよう）」運動の名の下に、9月18日（木）インターネット上でフランス全土でのゼネラルストライキ実施に関する呼びかけが行われています。また、マルセイユでは、9月13日（土）、再び市内中心部でのデモや様々な場所の封鎖を行う可能性があると報じられています。
　現在のところデモ・集会やストライキの詳細や規模は明らかとなっていませんが、公共交通機関の減便や大幅な遅延、道路の封鎖や渋滞が発生する可能性もありますので、同日の移動に際しては、報道等により最新情報の入手に努めるとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
　また、デモや集会が行われる付近では、放火・投石や破壊行為、デモ参加者と治安当局の衝突などが発生し、思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もありますので、報道等により最新の情報を入手するとともに、群衆等を見かけた場合には、近づくことなく速やかにその場を離れるなど、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>在マルセイユ日本国総領事館 
領事班 
Consulat General du Japon a Marseille 
132 Michelet
132, boulevard Michelet
13008 Marseille, France 
Tel : 04 91 16 81 81
FAX：04 91 72 55 46 
E mail: cgm8@my.mofa.go.jp 
http://www.marseille.fr.emb-japan.go.jp/ 

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
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        <koukanName>在マルセイユ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 20:35:46</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0852</cd>
            <name>香港</name>
        </country>
        <title>トラブルに巻き込まれないようご注意ください</title>
        <lead>1　9月12日（金）午前2時ごろ、江蘇省蘇州市某所において、邦人がトラブルに巻き込まれたとの情報があり、現在、事案の事実関係を在上海日本国総領事館が確認中です。

2　当地の状況は中国本土の状況とは必ずしも同様ではないものの、邦人の皆さまにおかれては、トラブルに巻き込まれないよう（トラブルを起こさないよう）、引き続き安全確保に努めてください。

3　8月5日（火）付けでスポット情報「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」を発出していますので、ご参照ください。
○外務省海外安全ホームページ「スポット情報（中国）」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html

4　その他の参考情報として、安全対策等については以下をご参照ください。
○当館ホームページ「香港安全の手引き」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/100189268.pdf
○当館ホームページ「香港安全の手引き［別冊］～緊急事態への対応編～」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000529744.pdf</lead>
        <mainText>

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159876</infoUrl>
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        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 20:05:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】トラブルに巻き込まれないようにご注意ください。</title>
        <lead>１　９月１２日午前２時頃、蘇州市某所において、日本人がトラブルに巻き込まれたとの情報があります 。事案の事実関係については現在確認中です。</lead>
        <mainText>２　邦人のみなさまにおかれては、トラブルに巻き込まれないよう（トラブルを起こさないよう）、引き続き安全確保に努めてください。

◇なお、当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/consular/doc/anzemanual.pdf

◇８月５日付でスポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」を発出していますので、ご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html

※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159875</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159875A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159875L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159874</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 19:40:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>インドへのＧＰＳ専用機器の持ち込み禁止</title>
        <lead>●在インド日本国大使館は、インドにＧＰＳ専用機器を無許可で持ち込むことで、インド入国時、国内線への乗り継ぎや出国時にＧＰＳ専用機器の無許可での所持が発覚し、処罰（罰金及び当該機器の没収）される事案が度々発生しているとして注意を呼びかけています。
●当地在留邦人の皆様及び当地へ渡航予定の皆様におかれましてもＧＰＳ専用機器を国外からインドへ持ち込む場合には、必ず事前にインド政府より持ち込み許可を取得し、入国時に税関で申告するようお願いいたします。</lead>
        <mainText>１．インドでは事前の許可なくＧＰＳ専用機器を国内で所持・使用することは法律で禁じられています。ＧＰＳ専用機器を国外から持ち込む場合には、通信省から持ち込み許可を事前に取得した上で、入国時に税関で申告しなければなりません（インドでは実際に使用しないとしても申告が必要です。）。 

２．入国時、国内線への乗り継ぎや出国時に無許可での所持が発覚すると、警察による取り調べを受け、法的処罰（罰金及び当該機器の没収）の対象となります。また、罰金等の法的処分が下されるまで出国が差し止められる可能性もありますので、十分注意してください。

※在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにして下さい。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# 参照）

（お問い合わせ先）
在ベンガルール日本国総領事館
email：cgjblr@ig.mofa.go.jp
電話：+91-80-4064-9999

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159874</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159874A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ベンガルール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159873</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 19:35:49</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】トラブルに巻き込まれないようにご注意ください。</title>
        <lead>１．９月１２日午前２時頃、江蘇省蘇州市において、日本人がトラブルに巻き込まれたとの情報があります。事案の事実関係については現在在上海日本国総領事館において確認中です。

２．邦人のみなさまにおかれては、トラブルに巻き込まれないよう（トラブルを起こさないよう）、引き続き安全確保に努めてください。

３．以下の資料もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。

○「安全の手引き」（当事務所作成）
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/files/100494899.pdf</lead>
        <mainText>※このメールは、「在留届」を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、自動配信しています。

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで「帰国届」又は「転出届」を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
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（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館 在大連領事事務所
中国遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大廈3階
TEL：0411-8370-4077
HP：http://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159873</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159873A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159873L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619G</koukanCd>
        <koukanName>在大連領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159872</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 19:35:48</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>９月１３日、１４日の緊急電話窓口などについて（９月１２日）</title>
        <lead>　○　在ネパール日本大使館は、９月１３日（土曜日）及び１４日（日曜日）は閉館しておりますが、以下の臨時電話窓口を開設します。緊急時はこちらまでご連絡ください。
（ビザに関する照会等、一般的な照会についてはご遠慮ください。）
臨時電話番号：+977（国番号）98510-20404

　○　ネパール軍によれば、カトマンズ盆地では、本日（９月１２日）午前１１時から午後５時までは「５人以上の集会禁止、エッセンシャルワーカー（必要不可欠職業従事者）以外の外出禁止」、午後７時から明日（９月１３日）午前６時まで「外出禁止」となります。</lead>
        <mainText>（本文）
　在ネパール日本大使館は、９月１３日（土曜日）及び１４日（日曜日）は閉館しておりますが、以下の臨時電話窓口を開設します。緊急時はこちらまでご連絡ください。
（ビザに関する照会等、一般的な照会についてはご遠慮ください。）
臨時電話番号：+977（国番号）98510-20404

　ネパール軍によれば、カトマンズ盆地では、本日（９月１２日）午前１１時から午後５時までは「５人以上の集会禁止、エッセンシャルワーカー（必要不可欠職業従事者）以外の外出禁止」、午後７時から明日（９月１３日）午前６時まで「外出禁止」となります。

　カトマンズのトリブバン国際空港は、１０日午後３時３０分に国際線、国内線の空港閉鎖が解除されました。航空便の運行については、最新の情報をご確認ください。
　ネパール軍によれば、外出禁止の時間帯でも、帰国のため空港に向かう場合は、パスポートとチケットを提示すれば各検問を通過できるとのことですが、外出禁止の時間帯には移動手段の確保が非常に困難になる可能性がありますので、外出禁止の時間帯を避けて空港に向かうよう心がけてください。また、空港までの道のりの安全確保に留意してください。

　９月９日午後１０時以降、治安維持のため軍が全国各地に展開したこともあり、抗議活動は低下しました。しかし、引き続きネパール各地において、抗議活動や暴力事案が発生しており、再度、状況が激化する可能性も排除されません。また、刑務所を襲撃する事案などが発生し、報道などによれば、ネパール全体で１万３千人以上（うちカトマンズ盆地内で３千人以上）が刑務所から脱走したとのことです。

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、不要不急の外出は控えるとともに、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。
旅券を紛失した等、困ったことや、ご支援が必要なことがあれば、在ネパール日本国大使館にご連絡ください。
 
※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159872</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159872A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159872.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159872L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>617A</koukanCd>
        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159871</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 19:30:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】トラブルに巻き込まれないようにご注意ください。</title>
        <lead>１　９月１２日午前２時頃、江蘇省蘇州市某所において、日本人がトラブルに巻き込まれたとの情報があります。事案の事実関係については、在上海日本国総領事館にて現在確認中です。

２　在留邦人のみなさまにおかれては、トラブルに巻き込まれないよう、引き続き安全確保に努めてください。
　
３　外務省は、8月5日付スポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」を発出しています。併せご参照ください。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html
 
４　当館は「安全の手引き（安全対策マニュアル）」を作成しています。安全対策の参考にしてください。 
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf
また、事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先まで御連絡ください。緊急時には休館日及び閉館時間帯でも対応します。</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159871</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159871A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159871.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159871L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619H</koukanCd>
        <koukanName>在重慶日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159870</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 19:20:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】トラブルに巻き込まれないようにご注意ください。</title>
        <lead>１　９月１２日午前２時頃、蘇州市某所において、日本人がトラブルに巻き込まれたとの情報があります。事案の事実関係については現在確認中です。

２　邦人のみなさまにおかれては、トラブルに巻き込まれないよう（トラブルを起こさないよう）、引き続き安全確保に努めてください。
　
３　以下の資料もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。
　○安全の手引き（在青島日本国総領事館作成）
　　https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/files/100897152.pdf 
　○８月５日付スポット情報（「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起）
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html</lead>
        <mainText>この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有をお願いします。また、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。

●在留届・たびレジ登録（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びメールマガジン登録者に自動的に配信されております。
　
【問い合わせ先】
在青島日本国総領事館
住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
電話：0532-8090-0001
FAX：0532-8090-0024
E-mail：ryoji@qd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159870</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159870A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159870.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159870L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619I</koukanCd>
        <koukanName>在青島日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159869</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 19:05:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】トラブルに巻き込まれないようにご注意ください。</title>
        <lead>１　９月１２日午前２時頃、江蘇省蘇州市において、日本人がトラブルに巻き込まれたとの情報があります。事案の事実関係については、現在在上海総領事館において確認中です。

２　邦人のみなさまにおかれては、トラブルに巻き込まれないよう（トラブルを起こさないよう）、引き続き安全確保に努めてください。
　
３　以下の資料もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。
○安全の手引き 
    https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/files/100893382.pdf
○８月５日付スポット情報（「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起）
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159869</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159869A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159869.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159869L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619F</koukanCd>
        <koukanName>在瀋陽日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 18:45:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】トラブルに巻き込まれないようにご注意ください。</title>
        <lead>１．９月１２日午前２時頃、江蘇省蘇州市において、日本人がトラブルに巻き込まれたとの情報があります。事案の事実関係については現在在上海日本国総領事館において確認中です。

２．邦人のみなさまにおかれては、トラブルに巻き込まれないよう（トラブルを起こさないよう）、引き続き安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>３．以下の資料もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。
○「安全の手引き」（在中国日本国大使館作成）
https://www.cn.emb-japan.go.jp/files/100764689.pdf

○8月5日付スポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html


（問い合わせ先） 
在中国日本国大使館（領事部） 
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30） 
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。 
e-mail：ryoji@pk.mofa.go.jp 
HP：https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159868</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159868A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159868.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159868L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619A</koukanCd>
        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>159866</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 18:10:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】トラブルに巻き込まれないようにご注意ください。</title>
        <lead>１　９月１２日午前２時頃、蘇州市某所において、日本人がトラブルに巻き込まれたとの情報があります 。事案の事実関係については現在確認中です。</lead>
        <mainText>２　邦人のみなさまにおかれては、トラブルに巻き込まれないよう（トラブルを起こさないよう）、引き続き安全確保に努めてください。
　
３　以下の資料もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。
　○安全の手引き（在上海日本国総領事館作成）
　　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf
　○８月５日付スポット情報（「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起）
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html

・・・・・・・・・・・・・・・
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有をお願いします。また、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。

　●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（連絡先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　  住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159866</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159866A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159866.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159866L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619D</koukanCd>
        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 17:50:53</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ＴＤＡＣ（Thailand Digital Arrival Card）に関するトラブルについて</title>
        <lead>・タイでは最近、ＴＤＡＣ（Thailand Digital Arrival Card）の公式サイト以外のサイトを利用した結果、登録にあたり料金を請求されたり、クレジットカード情報を入力させられるなどのトラブルが発生しています。
・インターネット上には、ＴＤＡＣの偽サイト等も存在することから、登録にあたっては公式サイトを利用するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>・タイでは、入国する旅行者の手続きを円滑にするため、２０２５年５月１日からタイ到着デジタルカード（Thailand Digital Arrival Card：ＴＤＡＣ）が導入されました。
・登録は到着予定日の３日前から可能となっており、公式サイトからの登録は無料となっています。
・最近、ＴＤＡＣ公式サイト以外のサイトを利用した結果、登録にあたり料金を請求されたり、クレジットカード情報を入力させられるなどのトラブルが発生しています。
・インターネット上には、ＴＤＡＣの偽サイト等も存在することから、登録にあたっては公式サイトを利用するよう心がけてください。タイ入国管理局においても同様の注意喚起を行っています。
○ＴＤＡＣ公式サイト（タイ入国管理局）
　https://tdac.immigration.go.th
○タイ入国管理局による注意喚起
　https://www.facebook.com/share/p/1M7CM9cUvj/?mibextid=wwXIfr

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159864</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159864A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159864.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159864L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>612A</koukanCd>
        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>159863</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 17:10:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>オランダ議会開会日におけるハーグ市内の交通規制について（９月１４日（日）から９月１６日（火）まで）</title>
        <lead>９月１６日（火）は、オランダ議会の開会日であるため、国王陛下等がノールドアインデ宮殿（Paleis Noordeinde）から王立劇場（Koninklijke Schouwburg）まで馬車によるパレードを実施する予定です。
そのため、パレードのリハーサルが実施される９月１４日（日）からパレード当日の９月１６日（火）までの間は、ハーグ市中心部で公共交通機関を含めて大規模な交通規制が予定されております。付近を訪れる予定の方は、あらかじめ以下の情報に目を通しておくことをお勧めします。

【ハーグ市公式サイト】 
https://bereikbarestad.denhaag.nl/nieuws/prinsjesdag-2025-bereikbaarheid-centrum/</lead>
        <mainText>

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在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（ジャカルタ：９月１２日）</title>
        <lead>●本１２日午後３時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前で、市民団体等によるデモ活動が予定されています。
●人だかりやデモ活動に遭遇した際には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努め、引き続き、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等には近づかないようご注意ください。
●デモの周辺では、交通機関や道路状況に影響が出る場合があるため、外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１　本１２日午後３時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前で、市民団体によるデモ（規模：約１０００人）が予定されています。

２　主催者は平和的なデモを呼びかけていますが、予期せぬ出来事によって過激化する恐れもあります。デモに関する最新情報の入手に努めるとともに、デモが行われている場所やその周辺には近付かないでください。また、人だかりやデモ活動に遭遇した際には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努め、引き続き、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等には近づかないようご注意ください。

３　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通機関や道路状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項の変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※当館の管轄地域外へ３か月未満の短期渡航を予定されている方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
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            <name>アジア</name>
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            <name>インド</name>
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        <title>インドへのＧＰＳ専用機器の持ち込み禁止</title>
        <lead>●インドにＧＰＳ専用機器を無許可で持ち込むことは法律で禁止されています。 
●インド入国時だけでなく、国内線への乗り継ぎや出国時にＧＰＳ専用機器の所持が発覚し、処罰（罰金及び当該機器の没収）される事案が度々発生しています。</lead>
        <mainText>１．インドでは事前の許可なくＧＰＳ専用機器を国内で所持・使用することは法律で禁じられています。ＧＰＳ専用機器を国外から持ち込む場合には、通信省から持ち込み許可を事前に取得した上で、入国時に税関で申告しなければなりません（インドでは実際に使用しないとしても申告が必要です。）。 

２．入国時、国内線への乗り継ぎや出国時に無許可での所持が発覚すると、警察による取り調べを受け、法的処罰（罰金及び当該機器の没収）の対象となります。また、罰金等の法的処分が下されるまで出国が差し止められる可能性もありますので、十分注意してください。 

３．その他、インドへの旅行・滞在にあたり十分注意していただきたい事項について当館ホームページ及び外務省海外安全ホームページに詳しい情報を掲載しておりますので、参考としてください。 
（当館HP）https://www.in.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Japanese_Travellers.html 
（海外安全HP）https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_001.html

（お問合せ先）
在インド日本国大使館
電話：+91-(0)11-4610-4610（代表）
メールアドレス：
○領事関連事項
jpemb-cons@nd.mofa.go.jp 
○配偶者等が外国籍の場合の日本入国査証に関することなど
jpemb-visa@nd.mofa.go.jp

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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 13:45:35</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>外出禁止令の実施、治安情勢などについて</title>
        <lead>（ポイント）
○　ネパール軍によれば、カトマンズ盆地では、本日（９月１２日）午前１１時から午後５時までは５人以上の集会禁止、午後７時から明日（９月１３日）午前６時まで外出禁止となります。
○　治安情勢は徐々に改善していますが、引き続きネパール各地において、抗議活動や暴力事案が発生しており、再度、状況が激化する可能性も排除されません。</lead>
        <mainText>　ネパール軍によれば、カトマンズ盆地では、本日（９月１２日）午前１１時から午後５時までは５人以上の集会禁止、午後７時から明日（９月１３日）午前６時まで外出禁止となります。

　カトマンズのトリブバン国際空港は、１０日午後３時３０分に国際線、国内線の空港閉鎖が解除されました。航空便の運行については、最新の情報をご確認ください。
　ネパール軍によれば、外出禁止の時間帯でも、帰国のため空港に向かう場合は、パスポートとチケットを提示すれば各検問を通過できるとのことですが、外出禁止の時間帯には移動手段の確保が非常に困難になる可能性がありますので、外出禁止前までに空港に向かうよう心がけてください。また、空港までの道のりの安全確保に留意してください。

　９月９日午後１０時以降、治安維持のため軍が全国各地に展開したこともあり、抗議活動は低下しました。しかし、引き続きネパール各地において、抗議活動や暴力事案が発生しており、再度、状況が激化する可能性も排除されません。また、刑務所を襲撃する事案などが発生し、報道などによれば、ネパール全体で１万３千人以上（うちカトマンズ盆地内で３千人以上）が刑務所から脱走したとのことです。

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、不要不急の外出は控えるとともに、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。
　旅券を紛失した等、困ったことや、ご支援が必要なことがあれば、在ネパール日本国大使館にご連絡ください。
 
※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
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        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159855</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 10:30:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>9月18日の柳条湖事件（満州事変）についての注意喚起</title>
        <lead>中国において、9月18日は柳条湖事件（満州事変）の日にあたります。また、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、関連の映画及びドラマの放映、また、各種行事が実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>安全対策について 
 
中国において9月18日は柳条湖事件（満州事変）の日にあたります。また、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、関連の映画及びドラマの放映、また、各種行事が実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。 
つきましては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。 
また、特に以下のような点に留意いただくようお願いします。 
 
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。 
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。 
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。 
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。 
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。 
 

◇なお、当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/consular/doc/anzemanual.pdf

◇８月５日付でスポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」を発出していますので、ご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html


※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159855</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159855A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>159854</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 09:20:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>メルボルン市内における各抗議団体による抗議活動について：注意喚起（９月１３日）</title>
        <lead>●９月１３日、メルボルン市内にて、少なくとも４つの抗議団体により、それぞれが異なる主張で抗議活動を行う見込みです。
●８月３１日に行われた抗議活動では、抗議グループ同士、および警官隊との衝突が発生しており、Kings DomainのFirst Nations camp襲撃などで、負傷者、逮捕者が出ています。
●９月１３日の抗議活動においても公共交通機関の遅延・運休の他、トラブル等が発生し、不測の事態に発展する可能性も排除できないため、興味本位で不用意に近付かないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　９月１３日、メルボルン市内で主にSpring Street（州議事堂周辺）、Flinders Street 駅周辺でそれぞれ抗議活動が行われる予定です。場所は、抗議グループがそれぞれ移動することに伴い、流動的になる見込みです。
 
２　この抗議活動は、 極右、反政府、反移民、パレスチナ支持派グル―プの他、移民・多文化主義に賛同するグル―プ、National Socialist Network、ネオナチメンバーの参加可能性もあり、それぞれが異なる主張で抗議活動を行う見込みです。

３　８月３１日の抗議活動で衝突した際のように、これらのグループの中の一部の抗議者達は、対立や衝突を求めていると発言しています。

４　抗議活動が行われている間及びその前後は、周辺道路の交通が混乱する恐れがある他、トラブル等が発生し不測の事態に発展する可能性も排除できないため、興味本位で不用意に近付かないようにしてください。

５　万が一被害に遭った場合や邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、当地警察「000（トリプルゼロ）」に通報し対応を依頼するとともに、当館にもご一報ください。
  
 在メルボルン日本国総領事館 
Consulate-General of Japan in Melbourne 
Level 25, 570 Bourke Street, Melbourne, VIC 3000
TEL: (03) 9679-4510</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159854</infoUrl>
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        <koukanName>在メルボルン日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>159851</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 05:55:39</leaveDate>
        <title>（注意喚起）マサチューセッツ大学ボストン校において銃撃事件に関する情報</title>
        <lead>●報道によると、地元警察と州警察は本１１日午後４時頃、マサチューセッツ大学ボストン校において銃撃事件が発生したという未確認の報告に対応中。
●同大学は寮の学生に対して部屋にとどまるよう注意喚起を行っております。
●事件現場には決して近づかず、ニュース等で最新の関連情報の収集に努めてください。 
●万が一、邦人被害の情報に接した場合には、当館にご連絡ください。

マサチューセッツ大学ボストン校
住所：100 Morrissey Blvd, Boston, MA 02125
RED LINE　JFK駅付近</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在ボストン日本国総領事館　領事班
Consulate-General of Japan in Boston
TEL: 617-973-9772, FAX: 617-542-1329
http://www.boston.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ ご帰国、他国に転居等されておられ、帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、以下のとおり手続きをお願いします。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159851</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 05:05:35</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>ペルーの中長距離バス、観光バス利用時の注意喚起</title>
        <lead>○ペルーでは、バスの追突事故や転落事故等が多発しています。ペルーの中長距離バス、観光バスを利用する際には、安全対策を講じているバス会社を選び、車内でもシートベルトを常に着用するなどして、ご自身でも安全対策を取ってください。
○ バスターミナルやバス車内での貴重品の盗難が発生していますので、周囲をよく確認し、十分注意してください。</lead>
        <mainText>1　ペルーでは、スピード超過、車体の整備不良、居眠り等による中長距離バス、観光バスの追突事故や崖からの転落事故等が多発しています。特に、長距離バスは、運転手の不注意運転や車体の整備不良等により事故が多発していることを念頭に、できるだけ使用しないことをお勧めします。
中長距離バス、観光バスを使用する際には、不測の交通事故に巻き込まれる事態を想定して、夜行バスはなるべく使用しない、安全策を講じているバス会社を選ぶ、車内でもシートベルトを常に着用する、といった安全対策をご自身でも取ってください。

各ルートを運行するバス会社の情報については、iPeru（ペルー貿易観光促進庁旅行者支援インフォメーションセンター）にご確認ください。
iPeru（ペルー貿易観光促進庁旅行者支援インフォメーションセンター）（英語可）
TEL：（01）616-7300 (24H)
WhatsApp: 94449－2314 (24H)
メール: iperu@promperu.gob.pe

（1）安全対策を講じているバス会社の選定
バスの追突事故や崖からの転落事故等が多発しているペルーにおいて、中長距離バス、観光バスを選ぶ際には、いかなる場合でも事故が起こることを十分に想定し、下記のような安全対策を講じているバス会社を選ぶことを強くお勧めします。
□GPSや速度監視システムが車内搭載されているか。
□乗車前に荷物検査や顔写真撮影を行っているか。
□出発地から目的地までは直通であり、途中下車・乗車がないか（運転手と共謀して窃盗を行う犯罪者の途中下車・乗車を防ぐため）。
□長距離の場合は2人以上の運転手が交代で乗務するか（旅客輸送者の運転手は、日中は連続5時間、夜間は連続4時間運転することが禁止されています）。
（参考）
ペルー運輸通信省（MTC）ホームページでは、バス会社名を入力すると、同省で認可を受けたバス会社かどうか確認できます（スペイン語のみ）。
https://www.mtc.gob.pe/tramitesenlinea/tweb_tLinea/tw_ConsultaDGTT/ntransporte_pasajeros.aspx

（2）シートベルトの着用と座席の選定
ペルーの中長距離バス、観光バスに乗車する際は、乗員および乗客のシートベルト着用が義務づけられています。発車前には、シートベルトが壊れていないかを確認の上、乗車中は常に着用するとともに、乗車中は不必要に車内を歩かないでください。
また、乗車時には、脱出経路や非常口の位置を確認し、万一の事故に備えた連絡手段や身分証を携帯し、携帯電話の充電を保ってください。

（3）その他、事故防止のための対策　
上の棚に重いものを置くと、急ブレーキや横転時に落下し、けがをする可能性があります。荷物は頭上に置かない、または、しっかりと固定してください。
また、運転手がスピードを出しすぎている、居眠りしていそうなどと感じた場合は、即座に乗務員へ報告してください。

2　ペルー国内のバスターミナルやバス車内では、貴重品の盗難が多発しています。
ペルーの中長距離バス、観光バスを利用する際には、以下の防犯対策を講じることをお勧めします。

（1）バスターミナル周辺では荷物の置き引きが多数発生しています。単独犯だけでなく、1人が話しかけて来て気を取られている内にもう1人の仲間から荷物の置き引きに遭うといった複数犯での犯行による被害も発生していることから、バスターミナル周辺では、周囲をよく確認して十分注意してください。

（2）バス車内では、パスポート、携帯電話、財布等の貴重品は肌身離さず所持し、睡眠時には十分に気をつけてください。また、睡眠薬盗難を回避するため、見知らぬ人物からは飲食物を受け取らないようにしてください。

（3）当館ホームページ掲載の安全の手引き「5旅行の際の注意点」を読み、緊急事態に備えて同手引き「9緊急連絡先」を把握しておいてください。
https://www.pe.emb-japan.go.jp/files/100145917.pdf

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159850</infoUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159847</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 03:45:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0420</cd>
            <name>チェコ</name>
        </country>
        <title>大使館からのお知らせ（ポーランド東部国境沿いにおける飛行制限区域の導入）</title>
        <lead>　ポーランド航空当局は、先般の無人機（ドローン）による領空侵犯を受け、９月１０日からベラルーシ及びウクライナとの国境沿いに飛行制限区域を導入しました。この飛行制限区域は本年１２月９日まで適用されます。

　航空当局の声明によると、飛行制限区域内では、無人機の飛行が２４時間禁止されます。有人航空機については、日没から日の出までの間（夜間）は軍用機を除き全面的に飛行が禁止されますが、日の出から日没までの間（昼間）は一定の条件を満たせば飛行が可能とされています。
　一部報道によると、商用便（旅客便）には規制の影響がないとされていますが、今後の情勢等によっては、制限区域周辺を通過する商用便にも影響が生じる可能性は否定できません。

　つきましては、ポーランドやその周辺地域を発着・通過する商用便の利用を予定されている方は、情勢を注視するとともに、フライト情報の変更の有無に注意してください。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛てに配信しています。既にチェコにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。また、「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて次の「たびレジ」ホームページにアクセスの上、登録した旅行情報の削除をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）の届出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

(問い合わせ窓口)
○在チェコ日本国大使館
住所：M 6th floor, Klicperova 3208/12, Praha 5, 150 00, Czech Republic
電話：+420 257 533 546
http://www.cz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○外務省　海外安全ホームページ：
http://www.anzen.mofa.go.jp/ 
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp  （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159847</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159847A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>502A</koukanCd>
        <koukanName>在チェコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159846</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 02:30:35</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0048</cd>
            <name>ポーランド</name>
        </country>
        <title>大使館からのお知らせ（ポーランド東部国境沿いにおける飛行制限区域の導入）</title>
        <lead>　ポーランド航空当局は、先般の無人機（ドローン）による領空侵犯を受け、９月１０日からベラルーシ及びウクライナとの国境沿いに飛行制限区域を導入しました。この飛行制限区域は本年１２月９日まで適用されます。</lead>
        <mainText>　航空当局の声明によると、飛行制限区域内では、無人機の飛行が２４時間禁止されます。有人航空機については、日没から日の出までの間（夜間）は軍用機を除き全面的に飛行が禁止されますが、日の出から日没までの間（昼間）は一定の条件を満たせば飛行が可能とされています。
　一部報道によると、商用便（旅客便）には規制の影響がないとされていますが、今後の情勢等によっては、制限区域周辺を通過する商用便にも影響が生じる可能性は否定できません。

　つきましては、当地やその周辺地域を発着・通過する商用便の利用を予定されている方は、情勢を注視するとともに、フライト情報の変更の有無に注意してください。

【お問い合わせ先】 
在ポーランド日本国大使館　領事班 
☆電話：＋４８ ２２ ６９６ ５００５※開館時間のみ[09:00～12:30、13:30～17:00]。開館時間外に緊急を要する場合には大使館代表番号（+48 22 696 5000）へお掛けください（閉館時電話対応委嘱業者がまずは伺うことになります）。 
☆メール：cons@wr.mofa.go.jp  
☆ＨＰ：https://www.pl.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多く
の方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。

【参考リンク】
＜外務省海外安全ホームページ＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/
＜たびレジ＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
＜オンライン在留届＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159846</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159846A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159846.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>512A</koukanCd>
        <koukanName>在ポーランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159844</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 01:25:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
        </country>
        <title>【邦人被害】ブエノスアイレス市内フロリダ通りでのひったくり</title>
        <lead>【ポイント】
●邦人男性が、ブエノスアイレス市内フロリダ通りを散策中のところ、路上に立っている両替屋に呼び止められたため、話をしている僅かな間に、別の人物によって被害者が背負っていたリュックサックからパスポートと米ドル現金をひったくられました。
●両替を行う際は、銀行や店舗型の換金所を利用することを推奨します。万一、路上で立ち止まって両替屋と話す場合においては、標的となるリスクが高くなることから、所持品の管理は特に注意することが大切です。</lead>
        <mainText>【本文】
　邦人が盗難被害に遭遇したところ、以下のとおりお知らせします。

１　事件の概要
（１）日時
　２０２５年８月７日（木）午後２時頃
（２）場所
　ブエノスアイレス市内フロリダ通り
（３）被害者及び被害内訳
　邦人（男性）、パスポート、米ドル現金
（４）発生時の状況
　被害者は、ブエノスアイレス市内フロリダ通りを散策中のところ、路上に立っている両替屋に呼び止められたため、話をしている僅かな間に、別の人物によって被害者が背負っていたリュックサックからパスポートと米ドル現金をひったくられた。
犯行が行われている間、両替屋は被害者にひったくられている事象を知らせることはなく、被害者はリュックサックが引っ張られるような感じがした際に後ろを振り返ると、すでに実行犯は逃走していた。

２　防犯対策
（１）特に観光地や大きな通り沿いでは、いわゆる闇両替とよばれる換金屋が路上に立っていて、道行く人に「カンビオ、カンビオ（cambio）」と声をかけています。利用することで、人気の少ない場所に誘導されて偽札交じりの両替が行われたり、交渉不成立よるトラブルが起こる等、利用者の被害が発生しています。
（２）また、今回の事例の様に、会話中に被害者の気を引き、その僅かな間に、別の実行犯によって所有物をひったくる様なグループ犯による犯行も度々発生しています。
（３）不要なトラブルに遭遇しないためにも、両替を行う際は銀行や店舗型の換金所を利用することを推奨いたします。
また、路上で立ち止まって両替屋と話す際は、標的となるリスクが高くなることから、周囲を警戒するとともに所持品の管理に注意することが大切です。

３　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますのでご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159844</infoUrl>
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        <koukanName>在アルゼンチン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/12 00:10:42</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0592</cd>
            <name>ガイアナ</name>
        </country>
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            <name>グレナダ</name>
        </country>
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            <cd>0597</cd>
            <name>スリナム</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0784</cd>
            <name>セントビンセント及びグレナディーン諸島</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
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            <name>セントルシア</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0868</cd>
            <name>トリニダード・トバゴ</name>
        </country>
        <title>当館管轄６カ国の治安情勢（２０２５年８月）</title>
        <lead>　当館では毎月、ホームページに管轄６カ国の治安情勢を掲載しています。 
今般、８月分の情報を掲載しましたので、皆様の安全対策にお役立てください。 

６カ国の治安情勢（２０２５年８月） 
https://www.tt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_04617.html

　 このメールは在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、配信しています。 

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。 
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

在トリニダード・トバゴ日本国大使館 
電話：（国番号1-868）628-5991 
住所：5 Hayes Street、 St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago 
ホームページ：http://www.tt.emb-japan.go.jp/houjin-page.htm 
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159843</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159843A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159843.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159843L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>424A</koukanCd>
        <koukanName>在トリニダード・トバゴ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ 戦争 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/09/12 00:00:00</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>ロシアの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>ロシアの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ウクライナとの国境周辺地域
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

●ウクライナとの国境周辺地域を除く地域（モスクワ市を含む）
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続：ただし書きの修正）
ただし、真にやむを得ない事情がある場合には以下※を除く地域（モスクワ市を含む）に渡航・滞在することは妨げませんが、その場合には、特別な注意を払うとともに、現地の日本国大使館または日本国総領事館と密接に連絡を取り、十分な安全対策を講じて下さい。
※ウクライナ隣接５州（ブリャンスク、クルスク、ベルゴロド、ヴォロネジ、ロストフ各州）及び北カフカス連邦管区の構成主体（チェチェン、イングーシ、ダゲスタン、北オセチア・アラニア、カバルダ・バルカル、カラチャイ・チェルケス各共和国及びスタヴロポリ地方）。

【ポイント】
●2022年2月にロシアがウクライナへの侵略を開始して以降、ウクライナとの国境周辺地域では砲撃等による被害が発生し、クルスク州やベルゴロド州等ではウクライナ軍が国境を越えてロシア側に攻撃を行う等の危険な状況が続いています。これらウクライナとの国境周辺地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。
●ブリャンスク州、クルスク州、ベルゴロド州、ヴォロネジ州及びロストフ州では、国境周辺以外にも戦火が及ぶ危険性が高いので、これらの州への渡航は止めてください。
●チェチェン、イングーシ、ダゲスタン、北オセチア・アラニア、カバルダ・バルカル、カラチャイ・チェルケスの各共和国及びスタヴロポリ地方については、ウクライナ侵略以前から武装勢力による攻撃や自爆テロが多数発生しており、民間人にも多くの被害者が出ていることから、これらの地域への渡航は止めてください。
●上記を除く地域（モスクワ市を含む）については、現在のところ、ウクライナ侵略の長期化による一般治安の悪化はみられませんが、ロシア軍関係者等を狙った爆弾事件や無人機の飛来事案が発生しています。現在でも、各国による制裁やロシアの対抗措置が続いていることによりロシアから日本や西欧への直行便がなく、国際送金についても様々な制限があり、国際クレジットカードが利用できない状況となっています。詳細欄をご確認ください。
●上記の事情から、ウクライナとの国境周辺地域を除く地域（モスクワ市を含む）の危険レベル３を継続します。他方、これらの地域においては、戦争開始当初に懸念された不確実な状況とは異なり、対ウクライナ国境付近等を除けば、現在、当地の情勢は全体として安定的に推移しています。そのため、ただし書きを変更し、真にやむを得ない事情がある場合には渡航・滞在することは妨げないこととしました。その場合には、特別な注意を払うとともに、現地の日本国大使館または日本国総領事館と密接に連絡を取り、十分な安全対策を講じて下さい。
●国内情勢が急変するとロシアからの出国手段がより一層制限される可能性がありますので、ご留意ください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）2022年2月24日のロシアによるウクライナ侵略開始以降、ブリャンスク州、クルスク州、ベルゴロド州、ヴォロネジ州及びロストフ州におけるウクライナとの国境周辺地域では砲撃等による被害が発生しており、更にウクライナ軍が国境を越えてクルスク州やベルゴロド州を攻撃する等の危険な状況が続いています。これら国境周辺地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。

(2)また、ブリャンスク州、クルスク州、ベルゴロド州、ヴォロネジ州及びロストフ州では、国境周辺以外にも戦火が及ぶ危険性が高いので、これらの州への渡航は止めてください。

(3) チェチェン、イングーシ、ダゲスタン、北オセチア・アラニア、カバルダ・バルカル、カラチャイ・チェルケスの各共和国及びスタヴロポリ地方については、ウクライナ侵略以前から武装勢力による攻撃や自爆テロが多数発生しており、民間人にも多くの被害者が出ていることから、これらの地域への渡航は止めてください。

(4)2022年2月25日以降、ロシアに対する措置として、EU加盟国等の国々がロシア航空機の領空飛行を禁じ、ロシアもこれら諸国に対し自国の領空飛行を禁じる対抗措置を取ったことから、多くの国々との間で国際航空便の運航が停止されました。また、同年3月5日、ロシア政府は、国内で外国籍登録となっている航空機を保有するロシアの航空会社に対し、ロシアへの旅客輸送・貨物輸送の停止を勧告しました。現在、ロシアへの渡航は、トルコや中東の他、ウズベキスタンや中国を経由する便等が増えて運航されていますが、無人機の飛来に伴い航空便の遅延等が発生しているほか、今後のロシアを取り巻く国際情勢次第では航空便が再び著しく制限される可能性があることにご留意ください。

(5)ロシア国内では外国で発行された国際クレジットカード（VISAやMaster等）の決済事業が停止されています。また、銀行間の国際送金についても様々な制限があります。外貨現金に関しては、日露双方において持ち出し・持ち込みの制限が設定されており、ロシア国内に渡航・滞在する際には注意が必要です。

(6)ウクライナ侵略開始以降、ロシア国内ではモスクワ市周辺を含め、国境から離れた各地においても無人機の飛来事案が発生しています。それらのほとんどはロシアの防空システム等によって破壊されている旨発表されていますが、死傷者が出た例もあります。ロシア当局は、無人機の飛来に気づいた場合には速やかに次の行動をとるよう勧めています。
・屋外にいる場合には、付近の地下施設（地下鉄駅、地下駐車場、地下通路など）または頑丈な建物内に避難してください。そのような施設がない場合には、コンクリート壁や側溝など身体が隠れる場所で姿勢を低くしてください。何もない場合には地面に伏せてください。
・車に乗っている場合には、ただちに車を止めて車から離れてください。
・屋内にいる場合には、可能ならば地下室または低層階に避難してください。それができない場合には、窓から離れ、外壁から2枚以上の頑丈な壁がある場所（例：廊下、バスルームなど）で床に座るなどして姿勢を低く保ってください。
・思わぬケガをする恐れがありますので、無人機の残骸には手を触れないでください。撮影などもせず、直ちにその場から遠ざかってください。
・無人機の残骸や被害状況の写真等を公表することが罰則の対象行為とされている地域もありますのでご注意ください。

(7)ロシアにおいて日本は「非友好国」に指定されていることもあり、例えばロシア入国時に空港の係官による数時間にわたる尋問、在留邦人の滞在ビザ延長手続の阻害、労働許可の取消しなどが報告されています。ロシア滞在にあたっては、そのような取扱いを受ける可能性があることを十分に理解して行動してください。

(8)現在のところウクライナ侵略の長期化による一般治安の悪化はみられません。開戦当初は政権批判を訴える抗議活動が散発的に行われましたが、最近、大規模抗議活動は実施されていません。しかし、2022年9月にロシア政府がより多くの兵士を確保するために発表した動員令や、2023年6月にロシア軍と共に軍事行動をとっていた民間軍事会社の武装侵攻の際には、出国しようとする者が増加するなどロシア社会が大きく動揺したことがあります。戦争が終結し、政情が安定するまでは治安情勢が急変する可能性があることにご留意ください。

(9)上記のような事情も考慮の上、不測の事態に遭わないよう、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるように心がけてください。また、在留邦人の方々におかれては、治安情勢の急変に備えて食料品等の備蓄をお勧めします。

2　地域別情勢
（1）ウクライナとの国境周辺地域
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（継続）　
ウクライナとの国境周辺地域では、砲撃等による被害が発生しており危険な状況が続いています。2022年4月以降、ロシア治安当局は「テロ」への警戒を強めており、ウクライナ国境付近（ブリャンスク州、ベルゴロド州、クルスク州等）の「テロ」警戒レベルを3段階中の2番目に引き上げています。　

（2）ウクライナとの国境周辺地域を除く地域（モスクワ市を含む）
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続：ただし書きの変更）
ア　これらの地域においては、戦争開始当初に懸念された不確実な状況とは異なり、対ウクライナ国境付近等を除けば、現在、当地の情勢は全体として安定的に推移しています。上記１の諸点に留意してください。真にやむを得ない事情がある場合には、以下※を除く地域（モスクワ市を含む）に渡航・滞在することは妨げませんが、その場合には、特別な注意を払うとともに、現地の日本国大使館、または日本国総領事館と密接に連絡を取り、十分な安全対策を講じて下さい。
※ウクライナ隣接５州（ブリャンスク、クルスク、ベルゴロド、ヴォロネジ、ロストフ各州）及び北カフカス連邦管区の構成主体（チェチェン、イングーシ、ダゲスタン、北オセチア・アラニア、カバルダ・バルカル、カラチャイ・チェルケス各共和国及びスタヴロポリ地方）。　　　

イ　ウクライナとの国境から離れた各地への無人機の飛来事案が発生しています。これまで約1800km（直近の対ウクライナ国境からの距離。以下同じ）離れた北極海沿岸のムルマンスク市、約1000km離れたカザン市にも無人機が到達しており、モスクワ市やサンクトペテルブルク市周辺にも頻繁に飛来しています。それらのほとんどはロシアの防空システム等によって破壊されている旨発表されていますが、死傷者が出た例もあります。

ウ　ロシア軍関係者等を狙った爆弾事件が散発しています。2022年8月にはモスクワ州においてロシアの著名政治思想家の娘が、2023年4月にはサンクトペテルブルク市において軍事ブロガーが、2024年12月モスクワ市内においてロシア軍司令官が、2025年2月にモスクワ市内において親ロシア派の義勇兵部隊の創設者が、同年4月にモスクワ州において参謀本部高官がそれぞれ爆殺される事件が発生しました。

エ　2017年4月にサンクトペテルブルク市内の地下鉄において発生した中央アジア出身者による爆弾テロでは50人以上の死傷者がでました。また、2024年3月にモスクワ州クラスノゴルスク市のコンサート会場「クロッカス・シティー・ホール」において銃撃テロが発生し700人以上の死傷者がでました。この事件ではイラク・レバントのイスラム国」（ISIL）が犯行声明を出しています。現在もロシア各地においてテロ事件やテロ計画の摘発事案が続いています。露内務省発表の犯罪統計によれば、2024年中の「テロの性格を有する犯罪」の件数は年間3,714件（2023年は2,382件）となっています。（注：本統計は「ウクライナ民族主義者」らによる犯行とされるものも含む。ウクライナ侵略及び新型コロナウイルス感染拡大前（2019年）の件数は年間1,849件）。

オ　政府批判の集会やデモなどには厳しい取締りが行われていますが、2024年1月にバシコルトスタン共和国で、地元の環境活動家に対する裁判への抗議が治安機関との衝突に発展した事案も発生しています。

カ　上記ただし書き対象外の地域：チェチェン、イングーシ、ダゲスタン、北オセチア・アラニア、カバルダ・バルカル、カラチャイ・チェルケスの各共和国及びスタヴロポリ地方については、ウクライナ侵略以前から武装勢力による攻撃や自爆テロが多数発生しており、民間人にも多くの被害者が出ています。2023年10月にダゲスタン共和国で数百人がイスラエルからの航空機着陸に反対して空港に侵入した事案が発生しています。また、2024年6月にも、ダゲスタン共和国の首都マハチカラと南部デルベントでロシア正教の教会、ユダヤ教の礼拝所及び治安機関の施設が相次いで武装グループに襲撃されて複数の死傷者が出ました。

3　滞在に当たっての注意
(1)国内情勢が急変するとロシアからの出国手段がより一層制限される可能性がありますので、ご留意ください。

(2)ロシアに3か月以上滞在する方は、在ロシア連邦日本国大使館又はロシア国内にある各日本国総領事館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時にお住まいの地域を管轄する在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ ）

（3）治安面での注意事項
ア　滞在時の一般犯罪に対する注意については、
《安全対策基礎データ
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_178.html ）》
を御参照ください。

イ　大規模な集会・デモ行進が行われることがありますが、特に無許可の集会等への参加者に対する治安当局の取締りは非常に厳しく、集会場所の近くに留まっているだけで逮捕・拘束される事案も発生しています。無用なトラブルを回避するためにも興味本位でこれらの集会やデモに近づくことは厳に控え、万一遭遇した場合には直ちに現場から離れるよう留意してください。

ウ　テロ事件や不測の事態に巻き込まれることのないよう、最新の関連情報の入手に努め、テロの標的となる可能性がある政府関係施設（特に軍、治安機関など）にはできる限り近づかないでください。また、大勢の人が集まる場所では警戒し、周囲の状況に注意を払うなど安全確保に十分注意を払ってください。また、テロ事件が発生した場合の対応策について再点検し、状況に応じた適切な安全対策を講じるよう心掛けてください。更に詳細なテロ・誘拐情報については
《テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_178.html ）》
を御参照ください。

エ　ロシアでは、軽微な行政法違反であっても複数回の処分を受けると国外退去になる可能性があります。その場合、処分後数年間はロシアへの再入国が認められなくなることがあります。ロシアの国内法令を遵守することはいうまでもありませんが、日頃の行動には十分注意してください。

オ　ロシアの国境や軍事関連施設等の付近では、外国人の立入りが制限されている場所があります。さらに、制限地域であることを示す標識等が未設置であることや、ロシア語のみの表示であるため、気づかないうちに立ち入ってしまう可能性があります。知らない場所等を訪れる際には外国人の立ち入り制限区域に該当していないかを、あらかじめ旅行会社や地元関係者等に確認することが重要です。また、立ち入りが制限されている場所には近づかないようにしてください。

4　隣接するアゼルバイジャン、ウクライナ、カザフスタン、ジョージア、ベラルーシ、中国について、別途それぞれ危険情報が発出されています。これらの情報についてもご留意ください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課

○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィチャーフォン版）

（現地日本国大使館・総領事館連絡先）
○在ロシア連邦日本国大使館
住所：Grokholsky Pereulok 27, 129090, Moscow, Russia
電話: (市外局番495) 229-2550又は229-2551
　　国外からは（国番号7）495-229-2550又は229-2551
ファックス: (市外局番495) 229-2555又は229-2556
　　国外からは（国番号7）495-229-2555又は229-2556
ホームページ：http://www.ru.emb-japan.go.jp/japan/index.html

○在ウラジオストク日本国総領事館
住所：Ulitsa Verkhne-Portovaya 46, Vladivostok, Primorsky Krai, 690003, Russia
電話:（市外局番423）226-74-81
　　国外からは（国番号7）423226-74-81
ファックス: （市外局番423）226-75-41
　　国外からは（国番号7）423-226-75-41
ホームページ：http://www.vladivostok.ru.emb-japan.go.jp/jap/index.html

○在サンクトぺテルブルク日本国総領事館
住所：Nab. Reki Moiki 29, Sankt-Peterburg, 191186 Russia
電話: (市外局番812) 314-1434又は314-1418
　　国外からは（国番号7）812-314-1434又は314-1418
ファックス: (市外局番812) 710-6970
　　国外からは（国番号7）812-710-6970
ホームページ：http://www.st-petersburg.ru.emb-japan.go.jp/indexjp.htm

○在ハバロフスク日本国総領事館
住所：Ulitsa Turgeneva 46, Khabarovsk, Khabarovsky krai, 680000, Russia
電話: (市外局番4212) 413044又は413045又は413046
　　国外からは（国番号7）4212-413044又は413045又は413046
ファックス: (市外局番4212) 413047
　　国外からは（国番号7）4212-413047
ホームページ：http://www.khabarovsk.ru.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ユジノサハリンスク日本国総領事館
住所：5-6th Floor，Kommunisticheskiy pr. 18, Yuzhno-Sakhalinsk, 693020, RUSSIA
電話:（市外局番4242）72-60-55又は72-55-30
　　国外からは（国番号7）4242-72-60-55又は72-55-30
ファックス: （市外局番4242）72-55-31
　　国外からは（国番号7）4242-72-55-31
ホームページ：http://www.sakhalin.ru.emb-japan.go.jp/
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            <name>クウェート</name>
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            <name>サウジアラビア</name>
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            <name>シリア</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0090</cd>
            <name>トルコ</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
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            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
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        </country>
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            <name>レバノン</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0213</cd>
            <name>アルジェリア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
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            <name>ウガンダ</name>
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            <name>エジプト</name>
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            <name>エチオピア</name>
        </country>
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            <cd>0291</cd>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0233</cd>
            <name>ガーナ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0238</cd>
            <name>カーボベルデ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0241</cd>
            <name>ガボン</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0237</cd>
            <name>カメルーン</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0220</cd>
            <name>ガンビア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0224</cd>
            <name>ギニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0245</cd>
            <name>ギニアビサウ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0269</cd>
            <name>コモロ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0242</cd>
            <name>コンゴ共和国</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0243</cd>
            <name>コンゴ民主共和国</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0239</cd>
            <name>サントメ・プリンシペ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0260</cd>
            <name>ザンビア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0232</cd>
            <name>シエラレオネ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0253</cd>
            <name>ジブチ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0263</cd>
            <name>ジンバブエ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0249</cd>
            <name>スーダン</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0268</cd>
            <name>エスワティニ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0248</cd>
            <name>セーシェル</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0240</cd>
            <name>赤道ギニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0221</cd>
            <name>セネガル</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0252</cd>
            <name>ソマリア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0255</cd>
            <name>タンザニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0235</cd>
            <name>チャド</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0236</cd>
            <name>中央アフリカ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0216</cd>
            <name>チュニジア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0228</cd>
            <name>トーゴ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0234</cd>
            <name>ナイジェリア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0264</cd>
            <name>ナミビア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0227</cd>
            <name>ニジェール</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0226</cd>
            <name>ブルキナファソ </name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0257</cd>
            <name>ブルンジ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0229</cd>
            <name>ベナン</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0267</cd>
            <name>ボツワナ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0265</cd>
            <name>マラウイ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0223</cd>
            <name>マリ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0211</cd>
            <name>南スーダン</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0258</cd>
            <name>モザンビーク</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0230</cd>
            <name>モーリシャス</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0222</cd>
            <name>モーリタニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0212</cd>
            <name>モロッコ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0218</cd>
            <name>リビア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0231</cd>
            <name>リベリア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0250</cd>
            <name>ルワンダ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0266</cd>
            <name>レソト</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>9212</cd>
            <name>西サハラ</name>
        </country>
        <title>エムポックスにかかる感染症危険情報の解除</title>
        <lead>●コンゴ民主共和国、ブルンジ、ケニア、ルワンダ、ウガンダ、コンゴ共和国及び中央アフリカ共和国に対して発出しているエムポックスに関する感染症危険情報レベル1（十分注意してください）を解除します。
●世界的には未だ散発的な感染は見られていますので、滞在・渡航先の感染状況などについて最新情報を入手するとともに、感染予防に努めてください。</lead>
        <mainText>1　9月5日、世界保健機構（WHO）が、コンゴ民主共和国及びその周辺国におけるエムポックスの感染拡大を受けた「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態（PHEIC）」の終了を宣言したことを踏まえ、コンゴ民主共和国、ブルンジ、ケニア、ルワンダ、ウガンダ、コンゴ共和国及び中央アフリカ共和国に対して発出している感染症危険情報レベル1（十分注意してください）を解除します。

2　なお、全世界的にエムポックス感染拡大に関する報告は減少していますが、未だ散発的な感染は見られていますので、滞在・渡航先の感染状況などについて最新情報を入手するとともに、感染予防に努めてください。

3　エムポックスの発生状況、感染予防対策などについては、厚生労働省などのウェブサイトをご参照ください。

（参考）
〇厚労省
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/monkeypox_00001.html 
〇国立健康危機管理研究機構
https://id-info.jihs.go.jp/diseases/a/mpox/010/index.html 

4 本広域情報の対象国・地域
　全世界

5 在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場などに日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
　また、3か月未満の出張などの渡航の際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関連課室連絡先）
○外務省領事局政策課（感染症情報）
　　電話：（代表）03-3580-3311
○外務省　海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン）
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （フィーチャーフォン）

（現地在外公館連絡先）
各国の在外公館は以下の外務省ホームページをご参照ください。
〇外務省ホームページ：在外公館リスト
https://www.mofa.go.jp/mofaj/link/zaigai/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C042.html</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2025C042A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2025C042.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2025C042L.xml</xmlLightUrl>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159842</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/11 23:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>SIMスワップ詐欺に関する注意喚起</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

【ポイント】
SIMスワップ詐欺に関連するトラブルや事件が報じられています。</lead>
        <mainText>【本文】
１　南アフリカの一部メディアにおいて、SIMスワップ詐欺に関するトラブルが報じられています。
２　SIMスワップ詐欺とは、犯人が被害者を装って、携帯通信会社に「SIMカードを再発行したい」等となりすましの申請をして、新たにSIMカードの発行を受けて、被害者の電話番号を乗っ取る手口です。
３　電話番号を入手した犯人は、同番号にひもづいたWhatsApp等のアカウントを再設定し、被害者を装い、詐欺などを働きます。
４　つきましては、次の点に注意して安全対策を講じるようにしてください。
（１）携帯電話が圏外表示となり使えなくなるなどした場合は、携帯通信会社に連絡をして原因を確認する。
（２）WhatsApp等で、二段階認証を設定しておく（WhatsApp等の設定からPINコードの設定が可能です。）。
（３）知り合いのWhatsAppアカウント等から金銭の要求があった場合には、なりすましによる連絡の可能性も視野に入れて、直接、本人に確認をするなど、慎重に対応する。
５　万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を当館にご連絡ください。

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159842</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159842A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>718A</koukanCd>
        <koukanName>在南アフリカ共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159841</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/11 22:35:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <title>イスラエルによるハマスに対する攻撃後のカタール情勢について</title>
        <lead>○２０２５年９月９日、イスラエルはドーハに所在するハマス幹部等の住居兼事務所を標的とした攻撃を実施し、複数の死傷者が発生しました。その後、当地の治安は落ち着いており、主要国のカタールへの渡航情報（※リンクは以下のとおり）において、注意喚起を高める動きは現時点で確認されていません。
○報道によれば、昨１０日、イスラエルのネタニヤフ首相は、テロリストをかくまう国全てに対して、テロリストを追放するか法の裁きにかけなければ、イスラエルがそれを実行するとの発言を行いました。 
○上記に関した具体的な脅威は現時点で確認されておりませんが、今後の状況は予断を許さないことから、在留邦人の皆様におかれましては、引き続き信頼できる情報源から最新の情報を入手するとともに、従来お願いしている不測の事態に備えた安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>※現時点の主要国のカタール向け渡航情報関連リンク：

米国
https://travel.state.gov/content/travel/en/traveladvisories/traveladvisories/qatar-travel-advisory.html

英国
https://www.gov.uk/foreign-travel-advice/qatar

カナダ
https://travel.gc.ca/destinations/qatar?_ga=2.177979745.512995115.1757576875-1889955298.1757576873

オーストラリア
https://www.smartraveller.gov.au/destinations/middle-east/qatar

（日本）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_048.html#ad-image-0</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159841</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159841A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159841.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159841L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>756A</koukanCd>
        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159838</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/11 16:10:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】9月18日の柳条湖事件（いわゆる満州事変）の発生の日について</title>
        <lead>　9月18日は柳条湖事件（いわゆる満州事変）の発生の日です。中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、関連の映画、ドラマの放映や各種行事が実施され、過去の日中間の歴史にかかわる日に向けて反日感情の高まりに特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>１　 中国で、9月18日（木）は柳条湖事件（いわゆる満州事変）の発生の日にあたります。中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、関連の映画、ドラマの放映や各種行事が実施され、今後も予定されています。過去の日中間の歴史にかかわる日に向け、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。 
 
２　ついては、事前の情報収集に努め、外出時には不審者の接近など周囲の状況に注意するなどの安全対策に努め、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。併せ、日本関連の行事を開催することについても慎重な検討が望まれます。 
 
３　外出時の主な注意事項として、以下の点にご留意ください。 
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。 
・日本人であることを明らかにするような行動（服装、日本語の使用等）は極力避ける。 
・日中間の歴史にかかわる施設や多数の人間が集まる場所には不必要に近づかない。 
・周囲の状況に注意を払い、少しでも不審に感じた場合は速やかにその場を離れる。 
・複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにする。
・身の危険を感じるなど急を要する場合は、躊躇することなく公安に通報する。 
 
４　外務省は、8月5日付スポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」を発出しています。併せご参照ください。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html
 
５　当館は「安全の手引き（安全対策マニュアル）」を作成しています。安全対策の参考にしてください。 
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf
また、事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先まで御連絡ください。緊急時には休館日及び閉館時間帯でも対応します。

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>9月18日の柳条湖事件（満州事変）についての注意喚起</title>
        <lead>　中国において、9月18日は柳条湖事件（満州事変）の日にあたります。また、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、関連の映画及びドラマの放映、また、各種行事が実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>安全対策について

　中国において9月18日は柳条湖事件（満州事変）の日にあたります。また、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、関連の映画及びドラマの放映、また、各種行事が実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。
　つきましては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。
　また、特に以下のような点に留意いただくようお願いします。

・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

　なお、以下もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。 
○「安全の手引き」（当館作成）
https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/files/100897152.pdf

○8月5日付スポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びメールマガジン登録者に自動的に配信されております。
　
【問い合わせ先】
在青島日本国総領事館
住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
電話：0532-8090-0001
FAX：0532-8090-0024
E-mail：ryoji@qd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>9月18日の柳条湖事件（満州事変）に関する注意喚起</title>
        <lead>●中国において、9月18日（木）は柳条湖事件（満州事変）の日にあたります。また、中国政府は、今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、関連の映画及びドラマが放映されるほか、各種行事やイベントが実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情が高まりに特に注意する必要があります。
●当地の状況は中国本土の状況とは必ずしも同様ではないものの、外出時には周囲の状況にくれぐれも留意し、可能な限りの安全対策に努めてください。
●例年、同日には、当館が所在する中環地区において抗議活動が行われているため、今年も同様の抗議活動が行われる可能性があります。同日の外出等で、特に同地区の交易広場（Exchange Square）やその周辺に近寄る必要がある場合には、周囲の様子に細心の注意を払うようお願いします。</lead>
        <mainText>1　中国において、9月18日（木）は柳条湖事件（満州事変）の日にあたります。また、中国政府は、今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、関連の映画及びドラマが放映されるほか、各種行事やイベントが実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情が高まりに特に注意する必要があります。

2　当地の状況は中国本土の状況とは必ずしも同様ではないものの、外出時にはこれまで以上に安全面での注意が必要です。また、外出の際には、不審者や車、バイクなどの接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には、十分に対策をとるようご注意ください。
加えて、中国本土へ入境する際は、特に以下のような点に留意いただくようお願いします。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐなどの目立った行為は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることは避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

3　例年、同日には、当館が所在する中環地区において、柳条湖事件（満州事変）に関して複数の団体が横断幕を掲げてマイクパフォーマンスを行うなどの抗議活動を行っており、今年も同様の抗議活動が行われる可能性がありますので、同日、外出等される場合には、以下の点に留意していただきますようお願いします。
（1）特に、当館が所在する中環地区の交易広場（Exchange Square）やその周辺に近寄る必要がある場合には、周囲の様子に細心の注意を払う。
（2）抗議活動等に遭遇した場合は決して不用意に近づかない。その様子をスマートフォン等で撮影したり、個人のSNSで発信する等の行為も不用意に行わない。
（3）万一、警察側に身分確認等を求められる場合に備え、外出時には香港ID等の身分証明書を携帯する。
（4）不審物や所有者が明らかでない物には近づかない。
（5）万一、トラブルに巻き込まれた場合には、速やかに当館（電話：852-2522-1184）に支援を求める。

4　8月5日（火）付けでスポット情報「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」を発出していますので、ご参照ください。
○外務省海外安全ホームページ「スポット情報（中国）」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html

5　その他の参考情報として、安全対策等については以下をご参照ください。
○当館ホームページ「香港安全の手引き」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/100189268.pdf
○当館ホームページ「香港安全の手引き［別冊］～緊急事態への対応編～」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000529744.pdf

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159836</infoUrl>
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        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>9月18日の柳条湖事件（満州事変）についての注意喚起</title>
        <lead>　中国において、9月18日は柳条湖事件（満州事変）の日にあたります。また、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、関連の映画及びドラマの放映、また、各種行事が実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>安全対策について

　中国において9月18日は柳条湖事件（満州事変）の日にあたります。また、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、関連の映画及びドラマの放映、また、各種行事が実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。
　つきましては、外出の際には不審者の接近など、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出するなど、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。
また、特に以下のような点に留意いただくようお願いします。

・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すことなどは極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

　なお、以下もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。 
○「安全の手引き」（当事務所作成）https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/files/100494899.pdf

※このメールは、「在留届」を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、自動配信しています。

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで「帰国届」又は「転出届」を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館 在大連領事事務所
中国遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大廈3階
TEL：0411-8370-4077
HP：http://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159835</infoUrl>
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        <lead>中国において、9月18日は柳条湖事件（満州事変）の日にあたります。また、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、関連の映画及びドラマの放映、また、各種行事が実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>安全対策について

中国において9月18日は柳条湖事件（満州事変）の日にあたります。また、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、関連の映画及びドラマの放映、また、各種行事が実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。
つきましては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。
また、特に以下のような点に留意いただくようお願いします。

・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

なお、以下もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。 
○「安全の手引き」（当館作成）
https://www.cn.emb-japan.go.jp/files/100764689.pdf

○8月5日付スポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html


（問い合わせ先） 
在中国日本国大使館（領事部） 
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30） 
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。 
e-mail：zairyu@pk.mofa.go.jp 
HP：https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
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        <lead>　中国において、9月18日は柳条湖事件（満州事変）の日にあたります。また、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、関連の映画及びドラマの放映、また、各種行事が実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>安全対策について

　中国において、9月18日は柳条湖事件（満州事変）の日にあたります。また、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、関連の映画及びドラマの放映、また、各種行事が実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。
つきましては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。

また、特に以下のような点に留意いただくようお願いします。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

なお、以下もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。 
○「安全の手引き」
https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/files/100893382.pdf

○8月5日付スポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159833</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159833A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159833.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>619F</koukanCd>
        <koukanName>在瀋陽日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159832</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/11 16:01:23</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】９月１８日の柳条湖事件（満州事変）の日についての注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●中国において９月１８日は柳条湖事件（満州事変）の日にあたります。また、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、関連の映画及びドラマの放映、また、各種行事が実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。日中の歴史にかかわる日は、中国人の反日感情が高まりやすく、特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。
●この領事メールの情報は同居家族の方にも共有をお願いします。また、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。</lead>
        <mainText>【本文】
安全対策について
 
１　中国において９月１８日は柳条湖事件（満州事変）の日にあたります。また、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の年としており、関連の映画及びドラマの放映、また、各種行事が実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。
 
２　つきましては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。特に以下のような点に留意いただくようお願いします。
　○現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
　○外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
　○一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
　○周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
　○少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。
 
３　以下の資料もご参照いただき、安全対策の参考にしてください。
　○安全の手引き（在上海日本国総領事館作成）
　　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf
　○８月５日付スポット情報（「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起）
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html
 
　（参考：日中間の歴史にかかわる日など特に注意を要する日）
　　１月２８日（１９３２年）第一次上海事変
　　４月２９日（１９３２年）上海天長節爆弾事件　
　　５月　４日（１９１９年）５・４運動
　　５月　９日（１９１５年）対華２１箇条要求受諾
　　６月　４日（１９８９年）天安門事件
　　６月　５日（１９４１年）重慶爆撃
　　７月　１日（１９２１年）中国共産党創立記念日
　　７月　７日（１９３７年）盧溝橋事件
　　７月２３日（１９２１年）共産党第一回全国代表会議
　　８月　１日（１９２７年）中国人民解放軍建軍記念日
　　８月１３日（１９３７年）第二次上海事変
　　８月１５日（１９４５年）終戦記念日（日本）
　　９月　３日（１９４５年）「抗日戦争勝利記念日」
　　９月１１日（２０１２年）尖閣諸島の取得・保有（中国側は９月１０日と認識）
　　９月１８日（１９３１年）柳条湖事件（満州事変）
　１０月　１日（１９４９年）中華人民共和国成立記念日
　１１月１１日（１９３７年）上海陥落
　１２月　９日（１９３５年）１２・９運動（５・４運動に次ぐ規模の学生デモ）
　１２月１３日（１９３７年）南京事件　
 
・・・・・・・・・・・・・・・
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有をお願いします。また、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。
 
　●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（連絡先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　  住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159832</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159832A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>619D</koukanCd>
        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/11 14:10:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>外出禁止令の実施、治安情勢などについて（９月１１日）</title>
        <lead>（ポイント）
○　ネパール軍によれば、本日（９月１１日）午前１０時から午後５時までは５人以上の集会禁止、午後７時から明日（９月１２日）午前６時まで外出禁止となります。
○　ネパール軍によれば、外出禁止の時間帯でも、帰国のため空港に向かう場合は、パスポートとチケットを提示すれば各検問を通過できるとのことですが、外出禁止の時間帯には、移動手段の確保が非常に困難になる可能性がありますので、それまでに空港に向かうように心がけてください。
○　抗議活動が継続しており、刑務所を襲撃する事案などが発生し、報道などによれば、ネパール全体で１万３千人以上（うちカトマンズ盆地内で３千人以上）が刑務所から脱走したとのことです。</lead>
        <mainText>（本文）
　ネパール軍によれば、本日（９月１１日）午前１０時から午後５時までは５人以上の集会禁止、午後７時から明日（９月１２日）午前６時まで外出禁止となります。

　カトマンズのトリブバン国際空港は、昨日（１０日）午後３時３０分に国際線、国内線の空港閉鎖が解除されました。航空便の運行については、各航空会社によりますので、最新の情報をご確認ください。
　ネパール軍によれば、外出禁止の時間帯でも、帰国のため空港に向かう場合は、パスポートとチケットを提示すれば各検問を通過できるとのことですが、外出禁止の時間帯には移動手段の確保が非常に困難になる可能性がありますので、外出禁止前までに空港に向かうよう心がけてください。また、空港までの道のりの安全確保に留意してください。

　９月９日午後１０時以降、治安維持のため軍が全国各地に展開したこともあり、抗議活動は低下しました。しかし、引き続きネパール各地において、抗議活動や暴力事案が発生しています。刑務所を襲撃する事案などが発生し、報道などによれば、ネパール全体で１万３千人以上（うちカトマンズ盆地内で３千人以上）が刑務所から脱走したとのことです。

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、不要不急の外出は控えるとともに、報道等で最新の情報を入手の上、安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。
旅券を紛失した等、困ったことや、ご支援が必要なことがあれば、在ネパール日本国大使館にご連絡ください。
 
※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159829</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159829.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159829L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>617A</koukanCd>
        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159827</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/11 11:40:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：９月１１日（木））</title>
        <lead>●９月１１日（木）マカッサル市内で、学生団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）本年３月にTana Toraja県で発生したNelason死亡事件の捜査結果の進捗に対する抗議デモ
　 　時間：１０時
場所：南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（２）南スラウェシ州交通警察の不誠実な業務対応に対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：南スラウェシ州警察本部（通り:Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　南スラウェシ州交通局（通り: Jl. AP Pettarani）

（３）Toraja県議会議員の生活費汚職事案に対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
　　　AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）

（４）Sulselbar銀行頭取の不正任命に関する抗議デモ
時間：１３時
場所：Sulselbar銀行本部事務所（通り：Jl. Dr. Sam Ratulangi）
　　　マカッサル市金融庁（通り：Jl. Sultan Hasanuddin）

（５）８月２９日発生のデモによる火災に関し、警察当局が治安維持を怠った事に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）

（６）「１７＋８の要求」の励行を求めるデモ
時間：１４時
場所： AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159827</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159827A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159827.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159827L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159824</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/11 03:45:49</leaveDate>
        <title>【注意喚起】シカゴ市への州兵派遣動向に対する抗議活動等の広がり</title>
        <lead>【ポイント】
○　トランプ政権によるシカゴ市への州兵等派遣を巡る動向に関し、シカゴ市ダウンタウンで、抗議活動が活発に行われています。
○　在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払い、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めて下さい。</lead>
        <mainText>【本文】
１　トランプ政権によるシカゴ市への州兵や移民関税執行局（ICE）派遣を巡る動向に関し、シカゴ市ダウンタウンで、抗議活動が活発に行われています。
２　今後、同様の抗議活動が他の地域でも時間・場所を問わずに行われ、不測の事態が発生する可能性が排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払い、場合によっては、通勤・通学ルートや旅行先の変更を検討するなど、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めて下さい。また、万が一の場合には家族や知人との間で安否を確認し合える体制を話し合っておくなど、日頃から不測の事態に備えるようにして下さい。 

※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にも是非お知らせ下さい。
※　このメールは、在留届にて届け出られたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止されたい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※　「在留届」を提出された方で帰国，他国（州）へ転居された方は、以下のＵＲＬから帰国又は転出届を提出願います。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

【問い合わせ先】
在シカゴ日本国総領事館  
Tel: (312) 280-0400（24 時間対応）  
Fax: (312) 280-9568  
Email: ryoji1@cg.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159824</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159824A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>301D</koukanCd>
        <koukanName>在シカゴ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159822</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/11 02:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>ルアンダ市内で開催される独立50周年記念カーニバルに関する注意喚起</title>
        <lead>●9月11日（木）から13日（土）の間、ルアンダ市内のアゴスティーニョ・ネト記念館前ノーヴァ・マルジナル通りのイベント会場を中心に、独立50周年記念イベントのカーニバルが開催される予定です。 
●会場周辺道路にて交通規制が行われることが考えられます。
●アンゴラでは、このような不特定多数の群衆が集まる場所及びその周辺において、強盗・スリ・ひったくり・車上荒らし・痴漢など各種犯罪発生の可能性が高まります。
●過去、同イベント会場において、被害事案も発生しておりますので、十分注意が必要です。</lead>
        <mainText>　9月11日（木）から13日（土）の間（9月11日（木）及び12日（金）リハーサル、13日（土）カーニバル本番）、ルアンダ市内のアゴスティーニョ・ネト記念館前ノーヴァ・マルジナル通りのイベント会場を中心に、独立50周年記念イベントのカーニバルが開催される予定です。
　同イベント会場を中心として、周辺は大変混雑する見込みです。また、会場周辺道路は同イベントに関連し、ノーヴァ・マルジナル通りにて交通規制が行われる予定です。特にイベント当日及びイベント期間の前後数日は、これまで実施されたカーニバル期間は、ノーヴァ・マルジナル通りが完全通行止めとなるなど交通規制が行われており、周辺地域も慢性的な渋滞が発生することが予想されます。カーニバル開催期間中は会場エリア周辺への不要な接近は極力避けることをお勧めします。やむを得ず同エリア周辺を通行する場合は、事前に移動時間や移動ルート（迂回ルートを含む）を確認してください。
　アンゴラでは、このような不特定多数の群衆が集まる場所及びその周辺において、強盗・スリ・ひったくり・車上荒らし・痴漢など各種犯罪が増加します。過去、同イベント会場において、置き引き（観覧席下部から手荷物の窃盗）やスリ被害（会場に向けて歩道を徒歩移動中、犯人グループ数人に囲まれ体を接触させた隙に被害）が発生しております。
　イベント開催会場を含む周辺エリアを徒歩で移動する場合、特に貴重品（財布、携帯電話、腕時計、バックなど）は、自宅やホテルなどに保管し、身分証明書と必要最低限の現金を持参するなど、できる限り少ない携行品にすることをお勧めします。標的とならないように外見から貴重品を所持していないように見せる行動や分散所持を行ってください。貴重品を車両に保管することは、車上荒らしの可能性があるのでお勧めできません。
　観覧席においても、観覧中は、携行品を足下に置かず、手元で所持することをお勧めします。時折周囲に視線を向けるなど、警戒心を顕示することも効果的です。周囲の状況をよく確認し、警戒を怠らないように気をつけてください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159822</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159822L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>731A</koukanCd>
        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/11 02:20:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>メキシコ政府による全国一斉地震対処訓練の実施に伴う臨時窓口休止のお知らせ</title>
        <lead>●９月１９日（金）正午１２時００分から、メキシコ政府による全国一斉地震対処訓練が予定されています。
●訓練中は、各公共機関が一時的に閉鎖され、行動が制限されるおそれがあります。
●同訓練の一環として、当館事務所入居ビルでも避難訓練が実施される予定です。右を受け、同日午前中の当館領事窓口及び広報文化窓口を休止致します。
●９月１９日（金）に当館領事窓口及び広報文化窓口を訪問する予定のある方は、同日午後（１５時から１８時１５分）にお越しください。</lead>
        <mainText>９月１９日（金）正午１２時００分から、メキシコ政府による全国一斉地震対処訓練が予定されています。訓練中は、各公共機関が一時的に閉鎖されたり、商業施設等が利用できなくなり、行動が制限されるおそれがあります。
当日は、当館入居ビルにおいても避難訓練が実施されます。訓練に伴い、エレベーターが停止し、ビル受付業務が中断されるため、同日午前中の当館領事窓口及び広報文化窓口を休止致します。
９月１９日（金）に当館領事窓口及び広報文化窓口を訪問する予定の方は、同日午後（１５時から１８時１５分）にお越しください。
なお、電話及びメールでのお問い合わせへの対応については通常通りです。

＊ご不明の点等がございましたら、下記大使館までお問い合わせください。 
******************************************************************************** 
【メール発信元】 
在メキシコ日本国大使館 
住所：Paseo de la Reforma No. 243, Torre Mapfre Piso 9, Col. Cuauhtemoc, C.P. 06500 
Ciudad de Mexico, Mexico. 
Tel:(+52)55-5211-0028（代表番号が不通の場合：(+52)55-7100-3164） 
Fax:(+52)55-5207-7030 
HP：https://www.mx.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159821</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159821.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159821L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/11 00:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0048</cd>
            <name>ポーランド</name>
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        <title>大使館からのお知らせ（ポーランド東部情勢に関する注意喚起）</title>
        <lead>　９月１０日、ポーランド政府は、同国領空に侵入した無人機（ドローン）を撃墜した旨発表しました。報道によると、９日深夜から１０日早朝にかけて、東部から複数の無人機がポーランド領空に侵入し、緊急発進した戦闘機が無人機を撃墜しました。この事案による死傷者は確認されていません。</lead>
        <mainText>　ポーランド東部を中心に、撃墜された無人機が発見されています。政府は、無人機の残骸を発見した場合は関係機関に通報するよう呼びかけています。
　この事案を受け、ワルシャワ・ショパン空港、ワルシャワ・モドリン空港、ジェシュフ・ヤションカ空港及びルブリン空港が一時閉鎖されましたが、その後全ての空港が再開されています。
　
　また、ポーランド政府は、ロシア軍がベラルーシで合同軍事演習を行うため、９月１１日（木）から１２日（金）にかけての深夜、「国家安全保障上の理由」でベラルーシとの国境を閉鎖することを予定しています。現時点で国境閉鎖の解除時期については明らかにされていません。

　在留邦人や旅行者の皆様におかれては、報道等で情勢に注視するとともに、ウクライナとベラルーシの各国境付近への不要不急の外出は控えてください。
　
【お問い合わせ先】 
在ポーランド日本国大使館　領事班 
☆電話：＋４８ ２２ ６９６ ５００５※開館時間のみ[09:00～12:30、13:30～17:00]。開館時間外に緊急を要する場合には大使館代表番号（+48 22 696 5000）へお掛けください（閉館時電話対応委嘱業者がまずは伺うことになります）。 
☆メール：cons@wr.mofa.go.jp  
☆ＨＰ：https://www.pl.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多く
の方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。

【参考リンク】
＜外務省海外安全ホームページ＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/
＜たびレジ＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
＜オンライン在留届＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159819</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159819A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159819.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159819L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>512A</koukanCd>
        <koukanName>在ポーランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159818</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/10 23:50:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>「カタルーニャの日」におけるデモ等に関する注意喚起（カタルーニャ州）</title>
        <lead>●本日夕方以降、明日９月１１日（木）の「カタルーニャの日」に向けたデモや集会が、バルセロナ市内を始めとしたカタルーニャ州各地で実施されると発表されています。 
●デモの実施による交通規制のため、公共交通機関に遅れ等が予想されます。
●雑踏や公共交通機関の混雑に乗じた窃盗事案（スリ・置き引き）の増加も十分に考えられることから、外出される方は注意が必要です。</lead>
        <mainText>１　９月１１日（木）は、カタルーニャ州の祝日「カタルーニャの日（Diada）」にあたり、毎年カタルーニャ州の各地でデモや集会が実施されます。これらは、１０日の夕方から順次実施される予定です。
２　フランサ駅周辺及び凱旋門周辺のほか、ウルキナオナ駅周辺、カタルーニャ広場周辺、シウタデリャ公園周辺等では交通規制につき、公共交通機関の遅延等が生じることが予想されますので、特にカタルーニャ広場周辺から車両で移動を予定されている方は十分にご注意ください。 
３　上記場所以外でも、カタルーニャ州内の複数の場所で、デモや集会などが行われることが予想されます。デモや集会が行われている場面に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるようにしてください。 
４　デモが暴徒化した場合、危険ですので興味本位で近づかず、現場を離れてください。 
５　雑踏や公共交通機関の混雑に乗じた窃盗事案（スリ・置き引き）の増加も十分に考えられますので、外出される方は注意が必要です。
６　なお、国家警察が、スリ・置き引き抑止のための啓発ビデオを作成していますので、一度ご覧ください。犯人の手口を知ることは、防犯に際して非常に有効です。
https://www.policia.es/_es/colabora_participacion_video_planturismoseguro_es.php

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-343
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159818</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159818A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159818.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159818L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>514E</koukanCd>
        <koukanName>在バルセロナ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159817</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/10 22:20:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>配車サービスを装った詐欺被害の発生（ケープタウン空港内）</title>
        <lead>●邦人旅行者がケープタウン空港建物内において、著名な配車サービスを装った男に声を掛けられ乗車し、クレジットカードから高額が引き落とされる詐欺被害に遭いました。
●ケープタウン空港建物の出口までの途上や出口付近において、配車サービスを装い言葉巧みに乗車させようとしてくる場合、声を掛けてくるのは基本的に詐欺と考え、相手にしないで下さい。</lead>
        <mainText>１　８月８日午前 、邦人旅行者がケープタウン空港に到着後、空港建物 の出口に向かっていたところ、自分で手配する予定であった著名な配車サービス名が書かれたストラップを首から提げた男が「どこまで行くんだ？配車アプリで呼ぶより安くするから乗車しろ。」と配車サービス公式アプリよりも廉価な金額を提示され、空港建物外の駐車場まで連れて行かれ乗車しました。
　邦人旅行者の宿泊先に到着し、ドライバーが手持ちの決済端末に金額を入力、邦人旅行者は金額を確認しクレジットカードを決済端末に挿入して精算しました。邦人旅行者は「レシートが欲しい。」と伝えましたが、ドライバーから「この決済端末機は領収書は出ない。」と断られました。
　邦人旅行者が日本帰国後、精算時に使用したクレジットカードの引き落とし額を確認したところ、配車サービス名ではなく別の会社名で約85,000円（10,000南アフリカランド）の請求でした。(邦人旅行者が乗車前にドライバーに言われた金額は約850円（100南アフリカランド））

２　以下の点に留意して詐欺被害に遭わない対策を講じてください。
（１）空港建物の出口までの途上や出口付近において、配車サービス名が書かれたストラップを首から提げた男が言葉巧みに乗車させようとしてくる場合、声を掛けてくるのは基本的に詐欺と考え、相手にしないで下さい。
（２）空港建物の外に出る前に配車を手配するのが賢明です。空港建物を出てから配車の手配は、スマートフォンの盗難や詐欺などの標的となるリスクがあります。
（３）配車アプリで手配する際には、配車サービスの公式アプリであることを確認し、予め決済するクレジットカード情報を登録した上で利用することが賢明です。降車時の現金での支払いや決済端末による支払いは金額詐欺に遭うリスクがあります。
（４）以下のURLは、南アフリカ空港の公式サイトです。空港が案内する配車サービスの情報が掲載されていますので参考にして下さい。
https://www.airports.co.za/airports/cape-town-international-airport/transport/public-transport

３　以下のページから過去の安全情報（邦人被害情報等）を確認できますので、併せて安全対策の参考にしてください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0027  

４　万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、警察当局へ被害を届け出ると同時に、その概要を在ケープタウン領事事務所に連絡してください。

************************************
このメールは送信専用メルアドから配信されています。
このまま返信頂いても受信しません。
在ケープタウン領事事務所
電話：（国番号27）-(0)21-425-1695
メール：enquiries@pr.mofa.go.jp
************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159817</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159817A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159817.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159817L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>018D</koukanCd>
        <koukanName>在ケープタウン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159816</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/10 22:10:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0995</cd>
            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>デモ・集会情報</title>
        <lead>【ポイント】 
・本日（１０日）夜間、トビリシ市内中心部においてデモ・集会が計画されているとの情報があります。  
・安全のため、不用意にデモ等に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>【内容】 
　本日（１０日）夜間、トビリシ市内中心部において集会・デモが計画されているとの情報があります。 
●デモ等が行われる可能性がある場所   
・共和国広場（Republic Square） 
・英雄広場（Heroes Square） 
・コンサートホール周辺（Tbilisi Concert Hall） 
・メリキシビリ通り（Petre Melikishvili St.）   
・ルスタヴェリ通り（Rustaveli Ave） 
・議会周辺 
●トビリシ市内やバトゥミ等主要都市では、１０月４日に予定されている地方選挙に向けてデモ等が活発に行われており、過去のデモでは一部の参加者同士が小競り合いとなり負傷者が出ているほか、外国人を含むデモ参加者が治安機関に拘束されています。   
●予期せぬ事件・事故に巻き込まれたり、治安機関に拘束されたりする等のおそれがあります。不用意にデモ等の場に近付かないよう十分注意してください。  
●安全のため地元のニュース等を通じた最新の情報収集に努めてください。  

※※以下の情報もご参照ください※※   
「外務省海外安全ホームページ」（ジョージアスポット情報）   
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2024C051.html   
 
【お願い】   
ご友人など周囲に「たびレジ」登録や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。   
《たびレジ》旅行者用   
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html   
《在留届》長期在留者用   
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html   
※既に「在留届」を提出済みの方で、届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。  
 
※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159816</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159816A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>540A</koukanCd>
        <koukanName>在ジョージア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159815</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/10 21:20:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0976</cd>
            <name>モンゴル</name>
        </country>
        <title>フブスグル県（ツァガーンオール郡及びムルン郡）でのペスト感染者の発生及び対象地域での移動制限措置について</title>
        <lead>　フブスグル県の公式発表によると、ツァガーンオール郡及びムルン郡においてペスト感染者が確認されたことに伴い、２０２５年９月８日から９月１５日までの期間で、防疫措置が実施されています。

　防疫措置の一環として、ツァガーンオール郡及びムルン郡からの出入りが９月１３日２３時まで制限されていますので、感染予防の観点から県による防疫措置を遵守し、立ち入らないようにしてください。

　現在ツァガーンオール郡及びムルン郡に滞在中の方又は同郡に滞在している日本人に関する情報をお持ちの方は、大使館にご連絡ください。

　フブスグル県の防疫措置は、今後変更又は延長される可能性がありますので、フブスグル県の公式発表や報道情報を確認してください。

　ペストについては、以下の国立健康危機管理研究機構の感染症情報提供サイトをご覧ください。
　https://id-info.jihs.go.jp/diseases/ha/plague/010/index.html</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在モンゴル日本国大使館　領事・警備班
電話：（976）11-320777　開館時間：9:00～13:00、14:00～17:45
休日・夜間の緊急連絡先：（976）7004-5004</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159815</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159815A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159815.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159815L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>618A</koukanCd>
        <koukanName>在モンゴル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159813</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/10 20:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>空港閉鎖の解除、抗議活動状況などについて（９月１０日）</title>
        <lead>ネパール在留邦人及び旅行者の皆様へ
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
（ポイント）
○　カトマンズのトリブバン国際空港は、本日（１０日）午後３時３０分に国際線、国内線の空港閉鎖が解除されました。航空便の運行については、各航空会社によりますので、最新の情報をご確認ください。また、空港までの道のりの安全確保に留意してください。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
（本文）
　カトマンズのトリブバン国際空港は、本日（１０日）午後３時３０分に国際線、国内線の空港閉鎖が解除されました。航空便の運行については、各航空会社によりますので、最新の情報をご確認ください。また、空港までの道のりの安全確保に留意してください。

　ネパール軍によれば、外出禁止令は、本日（９月１０日）午後５時までであり、それ以降は、明日（９月１１日）午前６時まで、５人以上の集会禁止となる模様です。

　なお、昨９日午後１０時以降、治安維持のため軍が全国各地に展開したこともあり、抗議活動は低下しました。しかし、引き続きネパール各地において、当局による一部のSNS閉鎖等への反発を発端とする抗議活動が継続しており、刑務所を襲撃する事案などが発生しています。

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、不要不急の外出は控えるとともに、報道等で最新の情報を入手の上、自ら安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。
　旅券を紛失した等、困ったことや、ご支援が必要なことがあれば、在ネパール日本国大使館にご連絡ください。
 
※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159813</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159813L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>617A</koukanCd>
        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>159812</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/10 19:55:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0968</cd>
            <name>オマーン</name>
        </country>
        <title>詐欺被害に関する注意喚起</title>
        <lead>●	政府機関や銀行を名乗る者から個人情報を聞き出そうとする詐欺事案が広がっており、邦人からも、IDカードの市民番号等の個人情報を不正に聞きだそうとされたとの相談が寄せられています。
●	また、当地の王族を名乗る者による邦人に対する投資詐欺被害が確認されており、注意が必要です。
●	犯罪の手口は非常に巧妙であり、慎重に対応していただくことが肝要です。少しでも違和感を覚えたり、疑わしいと感じたりする場合には、一人で悩むことなく、また、個人情報の提供や送金・金銭の受渡しをする前に、家族や友人、警察又は日本国大使館に遠慮なくご相談ください。</lead>
        <mainText>１　詐欺一般
（１）政府機関や社会的に信用されている企業や機関を名乗り、また警察官になりすまし、ターゲットを絞らず電話、ビデオ通話、SNS等で個人情報や金融情報を聞き出そうとする詐欺事案が広がっています。邦人からも、政府機関を名乗る者から、オマーンのIDカード（レジデントカード）の市民番号を不正に聞き出そうとする電話を受けた等の相談が寄せられています。
（２）また、銀行口座情報を不正に取得する詐欺も発生しており、当地銀行からも、電話やSNS等の手段で、銀行口座番号やログインに必要な情報、ワンタイムパスワード等を聞き出すことはないため、銀行になりすました照会に個人情報、金融情報を提供しないよう注意喚起がされています。
（３）表示される相手の電話番号についても、実際に存在する電話番号（日本国大使館、現地警察等）に偽装表示する等のケースも他国の詐欺事案では確認されており、犯罪の手口は非常に巧妙です。安易に個人情報の提供はせずに、ご自身で公式ホームページ等を確認した後にかけ直す等、慎重に対応していただくことが肝要です。

２　投資詐欺
（１）当地の王族を名乗る者による、邦人に対する投資詐欺被害が確認されており、注意が必要です。
（２）王族であることを示すため、自身の名前の一部に王族由来の名が入っているパスポートを提示したり、王族にしか知り得ないであろう偽の情報を伝えたりすることで信用を得る等、巧妙な手口を用いています。
（３）詐欺被害を防ぐため、少しでも違和感を覚えたり、疑わしいと感じたりする場合には、一人で悩むことなく、また、送金や金銭の受渡しをする前に、家族や友人、現地警察や日本国大使館にご相談ください。

参考：
2024年11月29日付広域情報「特殊詐欺についての注意喚起（被害に遭わないために）」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C049.html ）
2025年4月30日付広域情報「国際ロマンス詐欺に関する注意喚起」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C015.html ）

■在オマーン日本国大使館
電話：（＋968）24601028
HP：https://www.oman.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Eメール：embjapan@mc.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在オマーン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/10 16:10:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>抗議活動と外出禁止令、及び空港閉鎖について（９月１０日）</title>
        <lead>ネパール在留邦人及び旅行者の皆様へ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　
（ポイント）
○　ネパール軍によれば、本日（１０日）午後５時まで外出禁止、明日（９月１１日）午前６時まで５人以上の集会禁止となる模様です。
○　カトマンズのトリブバン国際空港は、少なくとも本日（１０日）午後６時まで国際線、国内線の運航がないとの情報があります。現時点で再開時期は未定です。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
（本文）
　昨９日午後１０時以降、治安維持のため軍が全国各地に展開したこともあり、抗議活動は低下しました。しかし、引き続きネパール各地において、当局による一部のSNS閉鎖等への反発を発端とする抗議活動が継続しています。

　ネパール軍によれば、本日（１０日）午後５時まで外出禁止、明日（９月１１日）午前６時まで５人以上の集会禁止となる模様です。
カトマンズのトリブバン国際空港は、少なくとも本日（１０日）午後６時まで国際線、国内線の運航がないとの情報があります。現時点で再開時期は未定です。

　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、不要不急の外出は控えるとともに、報道等で最新の情報を入手の上、自ら安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。
　お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、在ネパール日本国大使館にご連絡ください。
 
※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159810</infoUrl>
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        <koukanCd>617A</koukanCd>
        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/10 14:50:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「国慶節」期間中の安全対策及び当館の連絡先について</title>
        <lead>１　「国慶節」期間中の安全対策について 
　中国国内では、１０月１日(水)から１０月８日(水)まで「国慶節」に伴う大型連休となります。 
　大型連休中、多くの人が移動し、特に観光地等には大勢の人が集まることが見込まれるため、お住まいの都市で過ごされる方も国内旅行に出られる方も、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。特に、以下のような点に留意いただくようお願いします。 
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。 
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場等の場所では特に注意する。 
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。 
 
※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。  
リンク：https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/consular/doc/anzemanual.pdf  
※当館以外の各公館が作成した「安全の手引き」についてはこちら：https://www.anzen.mofa.go.jp/manual/china_manual.html</lead>
        <mainText>２　当館の休館日における連絡先について 
　当館は、「国慶節」の休暇に伴い、１０月１日(水)から１０月８日(水)は休館日となります。 
９月２８日(日)は振替出勤日の為、開館いたします。 
なお、令和７年の休館日は当館ホームページでご覧頂けます：
https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/basicinfo.html 
 
　上記期間中に事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先まで御連絡ください。緊急時には、休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。 
 
　中国では、パスポートを携帯する義務があります。万が一、紛失等に遭った場合、新たに発給を受けるには時間と手間を要します。また旧旅券上にあった中国査証を新旅券へ転記する申請を公安局へする必要も生じます。「国慶節」を始めとする中国の各公的機関が休みとなる期間中にパスポートの紛失や盗難の被害に遭いますと、中国国内の諸手続が進まず、通常よりも長く時間を要します。パスポートの管理にはくれぐれも御注意ください。 
 
　また、休館期間中はビザ窓口も休みとなり、原則申請・発給ともにできませんのでご理解いただきますようお願いいたします。

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159809</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159809A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159809.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159809L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159807</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/10 12:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>一連の抗議デモ等に関する注意喚起（ジャカルタ：９月１０日）</title>
        <lead>●本１０日午前１０時頃から、中央ジャカルタのILO事務所前（タムリン通り沿い）から独立記念塔（モナス）周辺にかけて、労働団体による抗議デモが予定されています。デモ活動の周辺では、交通機関や道路状況に影響が出る場合があるため、外出や移動の際はご注意ください。
●現在のところ、８月下旬以降継続している一連の抗議デモは全国的に平穏に推移していますが、引き続き、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等の周辺には近づかないよう、ご注意ください。
●デモは突発的に過激化する恐れがあるため、人だかりや抗議活動に遭遇した際には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努めてください。
●９月以降、ジャカルタにおける一連の抗議活動は落ち着きつつありますが、他の地域では状況が異なる場合もあります。国内移動を含め、外出を予定されている方は、事前に現地の治安情勢等について把握するよう努めてください。</lead>
        <mainText>１　１０日午前１０時頃から、中央ジャカルタのILO事務所前（タムリン通り沿い）から独立記念塔（モナス）周辺にかけて、労働団体による抗議デモ（規模：約５００人）が予定されています。デモ活動の周辺では、交通機関や道路状況に影響が出る場合があるため、外出や移動の際は最新の交通情報をご確認ください。

２　現在のところ、８月下旬以降継続している一連の抗議デモは全国的に平穏に推移していますが、今後も各種抗議デモが実施される可能性があります。引き続き、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等の周辺には近づかないよう、ご注意ください。

３　デモは突発的に過激化する恐れがあります。人だかりや抗議活動に遭遇した際は、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努めてください。　　

４　９月以降、ジャカルタにおける一連の抗議活動は落ち着きつつありますが、他の地域では状況が異なる場合もあります。国内移動を含め、外出を予定されている方は、最新の情報を収集し、事前に現地の治安情勢等について把握した上で行動するようお願いいたします。　

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ） 
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　以上</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159807</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159807A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159807.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159807L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159806</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/10 11:30:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市近郊：９月１０日（水））</title>
        <lead>●９月１０日（水）マカッサル市内で、学生団体による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）マカッサル市水道公社総裁代行の辞任要求デモ
　 　時間：１３時
場所：マカッサル市役所（通り: Jl. Ahmad Yani）
　　　マカッサル市水道公社（通り: Jl. Dr Ratulangi）

（２）８月２９日の議会議事堂火災発生に関する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：南スラウェシ州警察本部（通り:Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）

（３）Toraja県議会議員の生活費汚職事案に対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
　　　AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）

（４）南スラウェシ州での違法たばこ及び違法スキンケア商品販売に対する抗議デモ
時間：未定
場所：南スラウェシ州知事事務所（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
　　　南スラウェシ州議会議事堂（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
　　　マカッサル市港警察署（通り：Jl. Ujung pandang）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159806</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159806A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159805</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/10 10:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>バリ州及び西ヌサトゥンガラ州における大雨と洪水（浸水）への注意</title>
        <lead>●現在、バリ州及び西ヌサトゥンガラ州において、昨夜から降り続いた雨の影響により、多くの地域で洪水、浸水が発生しています。当地の天気予報によれば本日の13時頃まで降り続くとの情報があります。
●インドネシア気象庁(BMKG)などから情報収集を行うと共に、安全対策に努めてください。BMKGのホームページ（インドネシア語）は https://www.bmkg.go.id/ です。
●BMKGから以下の緊急情報が提供されています。（インドネシア語からの仮訳）
現在の気象状況では、いくつかの地域で雨が止んでおらず、一般の方からも洪水に関する報告が多数寄せられているため、状況がさらに危険になった場合は、各自で避難するよう強く求めます。
SAR（捜索救難チーム）とBPBD（地域災害対策局）も現在、現地展開しており、いくつかの地点で緊急避難を実施しています。
人命の損失を防ぐために、実行できることがあります。
1. 周囲に水面より高い安全な場所がある場合は、そちらへ避難してください。
2. 通信ツール（携帯電話やモバイルバッテリー等）、重要アイテム/書類を持ち運びやすいバッグ1つにまとめて入れて移動してください。
3.浸水による感電を防ぐために電気を切ってください。
4. 状況が非常に緊急であり、自力での避難が不可能になった場合は、 次の緊急電話番号に電話してください。
救急車/医療:118又は119
国家捜索救難庁:115または+62-361-752-222
消防署:113
※電話は英語や日本語が通じない可能性があります。
※在デンパサール日本国総領事館の連絡先
代表電話番号：+62-361-227628
メールアドレス： denpasar@dp.mofa.go.jp</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
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        <title>（注意喚起）９月１１日及び１８日前後のデモ・犯罪被害・飲酒運転への注意について</title>
        <lead>毎年、９月１１日（１９７３年軍事クーデター発生日）の前後数日間は、学生、左派グループ等によるデモが行われ、これが大規模な暴動に発展することがありますのでご注意ください。

昨年、９月１１日は、チリ全土で騒動、略奪及び損害が発生し、サンティアゴ首都圏を含む各地で発生した暴力行為等により逮捕者は５０人を超えました。９月１１日の前後は、地域によっては危険な所もあるため、危険な事態に巻き込まれないよう、外出の際には報道等により事前に情報を収集するよう努めてください。

また、９月１８日の独立記念日にかけては、例年、チリ国内各地で祝賀行事が行われ、スリやひったくり等の犯罪が多発する傾向があります。さらに、飲酒の機会が増える時期でもあるため、飲酒運転による交通事故が多発し、歩行者や周囲の車両が巻き込まれるケースも少なくありません。特に夜間や人出の多い時間帯には、路上での事故に巻き込まれる危険性が高まるため、外出や移動の際には十分注意してください。

デモ・抗議活動に遭遇した場合には、できるだけ近づかないようにし、交通網の混乱に留意するとともに、不測の事態に巻き込まれることがないように注意してください。また、やむを得ず抗議行動の現場付近に行かざるを得ない事情がある場合には、巻き込まれることがないよう細心の注意を払い、少しでも早く該当箇所を離れるように努めてください。</lead>
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        <title>ドーハ市内での爆発の発生について（第３報）</title>
        <lead>・本日午後４時前、ドーハ市内の住宅街で複数の爆発が発生しました。
・本件に関し、在カタール米国大使館は自国民への屋内退避の警報を発出していたところ、先程、同警報は解除されました。
・警報は解除されましたが、在留邦人の皆様にありましては、引き続き最新情報の入手に努め、自らの安全確保に努めて下さい。</lead>
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        <title>ドーハ市内での爆発の発生について（第２報）</title>
        <lead>・本日午後４時前、ドーハで複数の住宅地で複数の爆発がありました。
・現在時、在カタール米国大使館は、米国市民に対し、屋内待避の情報を発信しています。
・ハマド国際空港については、現時点、通常どおり運航しているとの情報に接していますが、在留邦人の皆様におかれましては、信頼情報源から最新情報を確認し、自らの安全確保に務め、慎重に行動するようお願いいたします。</lead>
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        <title>ドーハ市内での爆発の発生について</title>
        <lead>・本日午後４時前、ドーハ市内の住宅地で複数の爆発がありました。場所は大使館地区の近くで、複数の爆発音が聞こえました。
・報道によると、ドーハにあるハマスの高官の拠点を狙った攻撃で、イスラエル側が認めています。
・カタール政府は、ハマスのメンバーが住むドーハの住宅施設を襲ったイスラエルの攻撃として強く非難しています。治安当局等が対応しており、住民や周辺地域の安全を確保するとともに、詳細が分かり次第、情報を発表するとしています。
・在留邦人におかれましては、信頼できる複数の情報源から最新情報を確認し、自らの安全確保に務めてください。カタラの現場付近は封鎖されており、むやみに近づかないようにしてください。</lead>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>【注意喚起】９月１３日（土）実施予定の反イスラム団体による集会について</title>
        <lead>１　ＳＩＡＮ（Ｓｔｏｐ Ｉｓｌａｍｉｚａｔｉｏｎ ｏｆ Ｎｏｒｗａｙ）のウェブサイトからの情報によりますと、９月１３日（土）午後３時から午後５時までの間、オスロ市中心部の国会前広場（Ｅｉｄｓｖｏｌｌｓ　ｐｌａｓｓ）において、同団体による集会が開催される予定です。

２　これまで、同団体は集会等の現場でコーランを燃やすなどしており、同団体と同団体に反対するグループの間で衝突が発生しています。

３　９月１３日（土）、特に午後に国会議事堂付近へ訪問予定の方は、不測の事態に巻き込まれないよう自らの安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>国際モーターショー（ＩＡＡ）2025開催について</title>
        <lead>本日９月９日（火）から14日（日）までの間、ミュンヘン市内において国際モーターショー（ＩＡＡ）2025が開催されています。
国際会議場であるメッセ・ミュンヘンのほか、マリエン広場、オデオン広場、ルートヴィヒ通り、ケーニヒス広場、マックス・ヨーゼフ広場等も会場となっています。
これに伴い周辺で交通規制が行われるほか、デモや抗議活動等も予定されており、警察による警備対策や交通障害が予想されます。
次のことに留意し、ご自身やご家族等の安全確保に努めてください。

●警察の発表や報道等による最新の関連情報の入手に努める。
●警察とデモ参加者との衝突の可能性も排除できず、また、環境活動家による突発的な抗議行動の可能性もあることから、会場周辺には不用意に近づかない。
●常に周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら、速やかにその場を離れる。
●爆発音や銃撃音等が聞こえた場合には、その場に伏せるなど直ちに低い姿勢をとるか、頑丈な物の陰に隠れる。また、周囲を確認し可能であれば、爆発音や銃撃音等から離れるよう、低い姿勢を保ちつつ速やかに安全な場所に退避する。

【関連情報ＵＲＬ】
〇ＩＡＡ公式サイト（会場周辺マップ）
https://exhibitors.iaa-mobility.com/exhibitordirectory/2025/hallplans/ 

〇ミュンヘン警察の発表
https://www.polizei.bayern.de/aktuelles/pressemitteilungen/090471/index.html</lead>
        <mainText>

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <title>（注意喚起）置き引き被害の発生について</title>
        <lead>以下のとおり、邦人渡航者が被害者となる置き引き事件が発生しましたので、お知らせいたします。

１　発生日時　９月５日（金）午後７時頃
２　発生場所　サンティアゴ国際空港内制限エリア外の飲食店
３　事件概要
　被害者は出発便の搭乗を待つ間、空港の制限エリア外にある飲食店で食事をとろうとしていました。通路に近い席に座り、スーツケースを横に置き、その上にかばんを置いていたところ、そのかばんを置き引きされました。
４　被害品　財布、パスポート、クレジットカード、現金約１００ドル</lead>
        <mainText>【置き引き対策】
・空港の制限エリア外での飲食店の利用は極力避けてください。
・バック等手荷物は、ひざの上や体の前など目の届く場所に置く。
・上着等を脱ぐ際は、ポケットに貴重品を入れない。
・椅子の背もたれにバッグを掛けない。
・ホテルのチェックイン、切符の購入、両替等、写真撮影等の際も、荷物から注意を逸らさない。
・見知らぬ人に話しかけられた際は特に注意する。親しげに接してきても無視してやりすごし、しつこく付きまとわれた場合には最寄りの店舗等に避難する。
・スマートフォンやタブレット等の電子機器は、テーブル等の上に置きっ放しにせず、使用していない時は必ず身に付ける。使用中も目を離さない。
・万一被害に遭った場合は、速やかに最寄りの警察署で被害届を提出する。

なお、本年４月にも同様の邦人被害が発生しています。空港内や飲食店等では隙が生じやすく、置き引き犯が客や通行人等を装い犯行に及ぶ可能性があります。同様の被害に遭わないよう、十分にご注意ください。</mainText>
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            <name>ネパール</name>
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        <title>デモの発生と外出禁止令の発令について（９月９日第３報）</title>
        <lead>　ネパールで登録されていないSNSプラットフォーム２６種類（Facebook、Instagram、Ｘなど主要プラットフォームを含む）の閉鎖を契機とする反政府デモは過激化しており、報道によれば、議会付近他各地での抗議デモや、政治家の家、政府機関、政党の事務所、政治家が経営に関与する学校やホテル等への放火、路上でタイヤを燃やすなどの状況が多数発生しているほか、デモ隊が警察から銃器を奪うケースもみられる模様です。

　ネパール国内では、カトマンズ、ラリトプール、ポカラのほか、多くの地域で外出禁止令が発令中です。
　また、カトマンズのトリブバン空港は、国際線、国内線とも閉鎖している状況です。

今後、さらに各地でデモが発生し、過激化する可能性があります。
　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、不要不急の外出は控えるとともに、報道等で最新の情報を入手の上、自ら安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。

※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</lead>
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            <name>フランス</name>
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        <title>ゼネラルストライキ（9月10日（水））への呼びかけに対する注意喚起</title>
        <lead>　報道等によれば、9月10日（水）、インターネット上でフランス全土でのゼネラルストライキ実施に関する呼びかけが行われています。
　フランス国鉄（SNCF）やそのほかの交通機関のいくつかの労働組合は、当該ゼネラルストライキに参加を呼びかけている旨報じられています。
 
　つきましては、当日は列車等の減便や大幅な遅延、道路の渋滞等が発生する可能性もありますので、同日の移動に際しては、同ストライキに関する最新情報の入手に努めるとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
　また、町中でデモや集会に遭遇した場合は、不測の事態に備え、トラブルに巻き込まれることのないよう、速やかにその場を離れるなど、安全の確保を優先するよう心がけてください。
 
● フランス国鉄（SNCF）ホームページ
（トップページ）https://www.groupe-sncf.com/en
（路線毎の運行状況）https://www.sncf-voyageurs.com/fr/voyagez-avec-nous/horaires-et-itineraires/informations-trafic/gl/
●ストラスブール市内交通（CTS）
https://www.cts-strasbourg.eu/fr/Article/PREAVIS-DE-GREVE-RECONDUCTIBLE/</lead>
        <mainText>

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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【連絡先】
在ストラスブール日本国総領事館 領事班
代表番号：０３－８８５２－８５００
（フランス国外からは（＋３３）３－８８５２－８５００）
HP：https://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>【安全情報】在ドイツ日本国大使館前におけるデモに関する注意喚起（９月１２日（金））</title>
        <lead>○ベルリン州警察のデモ情報によれば、９月１２日（金）午後０時から午後５時までにかけて、当館前（ティアガルテン通り）において、日本等のイルカ漁に反対するデモが実施される予定です。
○当館へ来館される場合は、周囲の状況に注意を払い、大使館に出入りする際は当地警察及び大使館警備員の指示に従ってください。</lead>
        <mainText>■	ベルリン州警察デモ情報
https://www.berlin.de/polizei/service/versammlungsbehoerde/versammlungen-aufzuege/
（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ  
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
**********************************************************

【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_kulturBerlin.html
【メールマガジン（ドイツ語）の登録】
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
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            <name>ネパール</name>
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        <title>デモの発生と外出禁止令の発令について（９月９日第２報）</title>
        <lead>　ネパールで登録されていないSNSプラットフォーム２６種類（Facebook、Instagram、Ｘなど主要プラットフォームを含む）の閉鎖を契機とする反政府デモは、本日も実施されており、議会付近他各地での抗議デモや政治家の家、政党の事務所、政治家が経営する学校への放火や路上でタイヤを燃やすなどの情報が相次いでいる状況です。
　カトマンズ内などの以下の地域において、外出禁止令が発令中です。

１　カトマンズ郡
　リングロード内
２　ラリトプール郡
（１）Bhaisepati area of Ward No. 4, 18 and 25
（２）Area around Indrayani Marg in Ward No. 2, Sanepa
（３）Chasal area of Ward No. 9
３　バクタプル郡
（１）Madhyapur Thimi
（２）Suryabinayak
（３）Changunarayan
（４）Bhaktapur municipality
４　カスキ（Kaski）郡
　　ポカラ市　Sahid Chowk周辺
５　スンサリ（Sunsari）郡
　　Itahari
６　ルパンデヒ（Rupandehi）郡
    Butwal
７　パルサ（Parsa）郡
　　Birgunj
８　モラン（Morang）郡
　　Biratnagar
９　チトワン（Chitwan）郡
　　Bharatpur
１０カブレ（Kabhre）郡
　　Banepa
１１ラウタハト（Rautahat）郡
　　Chandrapur
１２マクワンプール（Makwanpur）郡
　　Hetauda
１３カイラリ（Kailali）郡
　　Dhangadi

今後、さらに各地でデモの発生や外出禁止エリアが追加される可能性があります。
　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、デモには決して近づかず、また、報道等で最新の情報の入手に努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。
※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp</lead>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/09 16:25:45</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>ネパール</name>
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        <title>外出禁止令の発令について（リングロード内の移動制限の除外規定）</title>
        <lead>　9月９日、ネパール政府が発出した外出禁止令によれば、本日カトマンズにかかるリングロード内において、移動、集会、デモ行為等が禁じられています。
　ただし、注意書きとして、治安関係者は、航空券を保有する旅客をはじめ、必要不可欠なサービス車両、救急車、消防車、霊柩車、医療従事者車両、メディア関係車両、観光車両および外交使節団車両については移動を支援するとしております。

　皆様におかれましては、報道等で最新の情報の入手に努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないよう、デモの最新情勢等に十分注意をお願いします。
　またご帰国等で移動せざるを得ない場合は、ホテル従業員等にも確認しつつ、観光車両の確保、ルートの確認等安全に十分注意しながら移動願います。　
　今後、各地でデモの発生や外出禁止エリアが追加される可能性があります。在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、デモには決して近づかないでください。

※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159784</infoUrl>
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        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/09 16:25:45</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
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        <title>【お知らせ】ドイツにおける緊急警報試験（９月1１日（木）午前11時）</title>
        <lead>○ドイツ政府は、９月1１日（木）、全国一斉の緊急警報試験を行う予定ですので、お知らせします。
○緊急事態発生時の対処方法や連絡体制等について、この機会に今一度ご確認をお願いします。</lead>
        <mainText>１　全国一斉緊急警報試験
・日時：９月1１日（木）午前11時から
・場所：ドイツ全国
・主な媒体：緊急警報アプリ（NINA等）
　　　　　　ラジオ、テレビ
　　　　　　携帯電話（警告メッセージの送信）
　　　　　　市街地やドイツ鉄道の電光掲示板
　　　　　　サイレン
・目的：警報インフラのテスト、警報に関する情報の市民への提供
（参考）
　ドイツ連邦政府ホームページ
　https://www.bbk.bund.de/DE/Warnung-Vorsorge/Bundesweiter-Warntag/bundesweiter-warntag_node.html
　https://www.bbk.bund.de/DE/Infothek/Presse/Mediakits/Presse-BuWaTa/presse-buwata_node.html

２　緊急事態発生時の対処方法等の確認
この機会に、緊急事態発生時の対処方法やご家族・職場との緊急連絡の取り方等について、今一度ご確認ください。
具体的対処方法等については、以下の安全情報を参考としてください。
・安全の手引き（IV 緊急事態に備えて）
　https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
・安全対策基礎データ（滞在時の注意事項４災害対策）
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_165.html

【連絡先】
在ハンブルク日本国総領事館 領事部 
E-Mail: hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp
Tel.: 040-3330170
ホームページ：　https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159783</infoUrl>
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        <koukanName>在ハンブルク日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>159782</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/09 15:05:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>エチオピア新年（９月１１日）に関する注意喚起</title>
        <lead>・９月１１日（木）はエチオピア暦の新年です。
・９月１１日（木）から土日曜にかけて、買い物客の増加等に伴う道路の混雑などが予想されます。
・混雑に乗じた盗難被害等に遭う可能性がありますので十分注意してください。
・犯罪被害に遭ったときは、すぐに日本大使館へ連絡願います。</lead>
        <mainText>１　９月１１日（木）は、エチオピア暦の新年となります。

２　９月１１日（木）から土日曜にかけて、アディスアベバ市や主要都市では、買い物客の増加等に伴う道路の混雑などが予想されます。外出の際は、時間に余裕を持った行動を心がけてください。

３　混雑に乗じた窃盗（スリ・ひったくり）、強盗、車上ねらいなどの犯罪被害が発生するおそれがありますので，十分に注意してください。

４　犯罪被害に遭わないために 
（１）アディスアベバ市内では、昼夜を問わず歩行中の窃盗（スリ・ひったくり）、強盗被害が多発しています。エチオピア人同様、外国人もいつでも標的になり得ます。徒歩移動の際は、常に狙われていると自覚して下さい。特に早朝・夜間の徒歩移動は避けて下さい。
（２）窃盗（スリ・ひったくり）事案は、腕をつかむ・水や唾をかける・物を売るそぶりで執拗にまとわりつく等して注意を引き、貴重品を盗む手口が殆どです。携帯電話を持っていることが明らかで、身体等に結着していない場合は狙われます。財布、携帯電話などの貴重品にはチェーンやストラップを付け、着衣や身体に結着して下さい。
（３）常に周囲を警戒し、接近してくる不審な人物を認めるなど異変を感じた場合はすぐにその場を離れ、街頭の警察官や周囲の人に分かりやすい言葉で助けを求めて下さい。 
（４）相手が銃器や刃物を所持して脅迫してきた場合は、生命の安全を最優先させ、抵抗することなく従って下さい。 

５　万が一、犯罪の被害に遭われた場合には、すぐに下記連絡先までご連絡願います。

以上

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/09 13:30:35</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>デモの発生と外出禁止令の発令について</title>
        <lead>　当地警察によれば、９月８日、ネパールで登録されていないSNSプラットフォーム２６種類（Facebook、Instagram、Ｘなど主要プラットフォームを含む）の閉鎖を契機とする反政府デモにより、これまでに１９名の死亡が確認されたほか、３２７名が負傷しているとのことです。
　デモは本日も実施されており、カトマンズ内などの以下の地域において、外出禁止令が発令中です。

１　カトマンズ郡
　　リングロード内
２　ラリトプール郡
（１）Bhaisepati area of Ward No. 4, 18 and 25
（２）Area around Indrayani Marg in Ward No. 2, Sanepa
（３）Chasal area of Ward No. 9
３　バクタプル郡
（１）Madhyapur Thimi
（２）Suryabinayak
（３）Changunarayan
（４）Bhaktapur municipality
４　カスキ（Kaski）郡
　　ポカラ市　Sahid Chowk周辺
５　スンサリ（Sunsari）郡
　　Itahari
６　ルバンデヒ郡
    　Butwal
７　パルサ郡
　　Birgunj

　今後、各地でデモの発生や外出禁止エリアが追加される可能性があります。
　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、デモには決して近づかず、また、報道等で最新の情報の入手に努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。

※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159781</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159781A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159781.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159781L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>617A</koukanCd>
        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159780</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/09 12:20:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>一連の抗議デモ等に関する注意喚起（ジャカルタ：９月９日）</title>
        <lead>●本９日午前１０時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前で、学生団体による抗議デモが予定されています。デモ活動の周辺では、交通機関や道路状況に影響が出る場合があるため、外出や移動の際はご注意ください。

●現在のところ、８月下旬以降継続している一連の抗議デモは全国的に平穏に推移していますが、引き続き、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等の周辺には近づかないよう、ご注意ください。

●デモは突発的に過激化する恐れがあるため、人だかりや抗議活動に遭遇した際には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努めてください。

●９月以降、ジャカルタにおける一連の抗議活動は落ち着きつつありますが、他の地域では状況が異なる場合もあります。国内移動を含め、外出を予定されている方は、事前に現地の治安情勢等について把握するよう努めてください。</lead>
        <mainText>１　本９日午前１０時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前で、学生団体による抗議デモ（規模：約２００人）が予定されています。デモ活動の周辺では、交通機関や道路状況に影響が出る場合があるため、外出や移動の際は最新の交通情報をご確認ください。

２　現在のところ、８月下旬以降継続している一連の抗議デモは全国的に平穏に推移していますが、今後も各種抗議デモが実施される可能性があります。引き続き、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等の周辺には近づかないよう、ご注意ください。

３　デモは突発的に過激化する恐れがあります。人だかりや抗議活動に遭遇した際は、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努めてください。　　

４　９月以降、ジャカルタにおける一連の抗議活動は落ち着きつつありますが、他の地域では状況が異なる場合もあります。国内移動を含め、外出を予定されている方は、最新の情報を収集し、事前に現地の治安情勢等について把握した上で行動するようお願いいたします。　

在インドネシア日本国大使館　領事部
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能）
平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html）
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159780</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159780A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159777</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/09 09:15:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0678</cd>
            <name>バヌアツ</name>
        </country>
        <title>バヌアツ東南沖の地震発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>●米国津波警報システムより、バヌアツ東南沖でマグニチュード（Ｍ）６．８の地震が発生したことを確認しました。 

●バヌアツ気象局からは津波に関する警報等はだされていませんが、安全が十分確認できるまでは、海岸および河川付近には近づかないでください。  

●インターネット上の報道・ラジオ・その他報道に十分に注意し、最新の情報を収集するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>1．米国津波警報システムより、本９月９日(火)午前８時４７分頃（当地時間）、バヌアツ東南沖でマグニチュード６．８の地震が発生したことを確認しました。現時点では、バヌアツ気象局からは津波に関する警報、注意喚起等は発表されていませんが、安全が十分に確認できるまでは、海岸および河川付近には近づかないでください。 

 2．また、インターネット上の報道・ラジオ・その他報道に十分に注意し、最新の情報を収集するよう心がけてください。  

・バヌアツ気象局：https://www.vmgd.gov.vu/ 

・米国津波警報システム：https://www.tsunami.gov/ 

 ３．邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合には、当館にご一報ください

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス及び当館「メールマガジン」登録者に自動的に配信されております。周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（３ヶ月以上ご滞在）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
※「在留届」の変更は以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 
※　「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※　「メールマガジン」に登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/modify?emb=nz
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=nz


在バヌアツ日本国大使館
住　所：PO Box 242、Rue de Paris、Port Vila、Vanuatu
電　話：(678)29393（開館時間　9:00～16:00、電話での応対時間　9:00～17:00　※時間外の緊急連絡先：(678)5543400）
代表メール：vanuatu@vu.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.vu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159777</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159777A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159777.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159777L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>640A</koukanCd>
        <koukanName>在バヌアツ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159775</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/09 02:50:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <title>大統領選挙立候補者名簿の確定版の発表、選挙キャンペーン期間</title>
        <lead>●９月８日、憲法評議会は、立候補者名簿の確定版を発表しました。
●報道によれば、政令により、選挙キャンペーンの期間は１０月１０日～２３日深夜までと定められました。 
●今後とも最新情報の入手に努めていただくと共に、不特定多数の人が集まる場所には近寄らないなど、不測の事態に巻き込まれないようご注意ください。</lead>
        <mainText>万が一事件事故等に遭遇した場合は、身の安全の確保に十分にご注意いただき、在コートジボワール日本国大使館までご連絡をお願いいたします。

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159775</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159775A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159775.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159775L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>721A</koukanCd>
        <koukanName>在コートジボワール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159774</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/09 00:55:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>ゼネラルストライキ（9月10日（水））への呼びかけに対する注意喚起</title>
        <lead>　報道等によれば、9月10日（水）、インターネット上でフランス全土でのゼネラルストライキ実施に関する呼びかけが行われています。
　現在のところストライキの詳細や規模は明らかとなっていませんが、フランス国鉄（SNCF）やそのほかの交通機関の労働組合は、当該ゼネラルストライキに参加を呼びかけている旨報じられています。

　つきましては、当日は列車等の減便や大幅な遅延、道路の渋滞等が発生する可能性もありますので、同日の移動に際しては、同ストライキに関する最新情報の入手に努めるとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
　また、町中でデモや集会に遭遇した場合は、不測の事態に備え、トラブルに巻き込まれることのないよう、速やかにその場を離れるなど、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>在マルセイユ日本国総領事館 
領事班 
Consulat General du Japon a Marseille 
132 Michelet
132, boulevard Michelet
13008 Marseille, France 
Tel : 04 91 16 81 81
FAX：04 91 72 55 46 
E mail: cgm8@my.mofa.go.jp 
http://www.marseille.fr.emb-japan.go.jp/ 

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159774</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159774A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159774.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159774L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505E</koukanCd>
        <koukanName>在マルセイユ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2025C041</keyCd>
        <infoType>C30</infoType>
        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 暴動</contentInfo>
        <leaveDate>2025/09/09 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>ネパールにおける抗議活動に関する注意喚起</title>
        <lead>●ネパール各地において、当局による一部のSNS閉鎖等への反発を発端とした抗議活動が継続しています。
●抗議活動の一部は過激化し、議会付近の施設、政党事務所等への放火等が確認されているほか、警察当局と抗議活動参加者との間の激しい衝突が発生しています。
●ネパールに滞在中の方におかれては、最新情報を入手の上、自らの安全確保に努めるとともに不要不急の外出は控え、水や食料、燃料等の備蓄についてもご検討願います。
●お困りのことや、ご支援が必要なことがあれば、在ネパール日本国大使館にご連絡ください。</lead>
        <mainText>●ネパール各地において、当局による一部のSNS閉鎖等への反発を発端とした抗議活動が継続しています。
●抗議活動の一部は過激化し、議会付近の施設、政党事務所等への放火等が確認されているほか、警察当局と抗議活動参加者との間の激しい衝突が発生しています。
●カトマンズ市内等の地域において外出禁止令が発令されています。報道や随時発出される領事メール等を通じて最新情報の収集に努めてください。
●ネパールに滞在中の方におかれては、最新情報を入手の上、自らの安全確保に努めるとともに不要不急の外出は控え、水や食料、燃料等の備蓄についてもご検討願います。
●９月９日現在、空港の一時閉鎖、航空便の遅延、キャンセルが発生していますので、航空便運航に係る最新情報の入手に努めてください。また、空港への移動に際しては、ホテル関係者等に尋ねるなどして、外出禁止令中も移動可能な車両の手配、経路の確認等を行い、安全に十分注意してください。　
●ネパールへの渡航を検討されている方におかれては、事前に現地の最新情報の収集に努めるなど、安全に十分注意してください。
●海外渡航前には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
●３か月以上滞在する方は、大使館又は総領事館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
（在留届のオンライン手続き：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）
●３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の大使館又は総領事館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ：
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C041.html</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2025C041A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2025C041.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2025C041L.xml</xmlLightUrl>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2025C040</keyCd>
        <infoType>C30</infoType>
        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 暴動 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/09/09 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0381</cd>
            <name>セルビア</name>
        </country>
        <title>セルビア国内のデモの長期化について</title>
        <lead>・2024年11月１日のノビ・サド駅舎の屋根が崩落する事故を契機に、学生や市民が政府に対する不満や要求を掲げ、国内の多くの都市でデモを行っています。
・同事故以降にセルビア各地で断続的に行われているデモが更に長期化し、デモ参加者と警察当局等との衝突等が増加することが懸念されています。
・デモの周辺については、不慮の事故・事件に巻き込まれる可能性があるため、近づかない又は十分な距離を取ることを心がけて下さい。</lead>
        <mainText>【ポイント】
・2024年11月１日のノビ・サド駅舎の屋根が崩落する事故を契機に、学生や市民が政府に対する不満や要求を掲げ、国内の多くの都市でデモを行っています。
・同事故以降にセルビア各地で断続的に行われているデモが更に長期化し、デモ参加者と警察当局等との衝突等が増加することが懸念されています。
・デモの周辺については、不慮の事故・事件に巻き込まれる可能性があるため、近づかない又は十分な距離を取ることを心がけて下さい。

【本文】
１　2024年11月１日、国内第二の都市である北部ノビ・サド駅舎の屋根が崩落し、利用客16名が死亡する事故が発生しました。この事故を契機に、学生や市民が、政府に対する不満や要求を掲げたデモをベオグラード市やノビ・サド市をはじめ、セルビア国内の多くの都市で行っています。

２　2025年6月頃までのデモは、参加者の一部が逮捕される事案やデモ参加者に対するひき逃げ事件等が発生していましたが、負傷者は比較的少数に留まっていました。しかし、同年７月以降、デモ参加者と警察当局等との衝突が増加傾向にあり、一晩で100名程度が負傷する衝突も発生しています。

３　デモは既に長期にわたり継続していますが、これまでのところ沈静化の兆しは見えていません。また、上記のとおり、負傷者が発生する事案も増えていることから、不測の事態が発生する可能性も排除されません。

４　セルビアに渡航予定の方や在留邦人の皆様におかれましては、報道等を通じた最新の治安情報の収集に努めるとともに、これらのデモ活動や抗議集会については、不慮の事故・事件に巻き込まれる可能性があるため、会場に近づかない又は十分な距離を取るようにして下さい。また、外出する際には家族や知人に行き先や居場所等を知らせることに努めて下さい。

５　海外渡航前には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
（ http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html ）

　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# ）


（問合せ先）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関連課室連絡先）
○外務省領事局海外邦人緊急事態課
　電話：（代表）03-3580-3311
○海外安全ホームページ：
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（連絡先）
○在セルビア日本国大使館
住所：　Tresnjinog cveta 13, 11070 Novi Beograd
電話：　+381-11-3012800
FAX：　+381-11-7118258
領事メールアドレス：　consular@s1.mofa.go.jp
大使館ホームページ：　http://www.yu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※領事窓口（除く土日祝日）：　8:30-12:30, 13:30-17:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C040.html</infoUrl>
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    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159769</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/08 21:20:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>デモの状況及び外出禁止令の拡大について（続報）</title>
        <lead>　当地警察によれば、９月８日、ネパールで登録されていないSNSプラットフォーム２６種類（Facebook、Instagram、Ｘなど主要プラットフォームを含む）の閉鎖に反対するデモにより、これまでに１４名の死亡が確認されたほか、約１４０名が負傷しているとのことです。
　デモは、カトマンズの以外の地方都市でも実施され、政府より、カトマンズ市内（Baneshwor）など以下の地域において、外出禁止令が発令中です。

１　カトマンズ市
（１）Baneshwor周辺 
　　　西側 　Everest hotel から Bjulibazar bridge まで
　　　東側　 MinBhawan、Shantinagar から Tinkune Chowk まで
　　　北側 　Iplex Mall から Ratna Rajya Secondary School まで
　　　南側   Shankamul slope から Shankamul bridge まで
（２）大統領宅（Shital Niwas）周辺
（３）副大統領宅（Lainchaur）周辺
（４）Singha Darbar 周辺
（５）Narayanhiti 博物館周辺
（６）首相宅（Baluwatar）周辺

２　ポカラ市
　　Sahid Chowk周辺

３　スンサリ(Sunsari)郡
      　　Itahari周辺

　また、今後、デモが拡大し、外出禁止エリアが追加される可能性もあります。
　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、報道等で最新の情報の入手に努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。

※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp</lead>
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        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/08 20:40:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
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            <name>ケニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0252</cd>
            <name>ソマリア</name>
        </country>
        <title>ナイロビ市内ＣＢＤ地区における強盗事件の多発に伴う注意喚起</title>
        <lead>現在、ナイロビ市内ＣＢＤ地区において、十代の若者を中心としたグループによる強盗事件が多発しています。犯人グループは２０人から３０人で行動し、夕方から夜間にかけて一人で歩いている通行人を取り囲み、ナイフや銃で脅して金品を奪っており、これまでに２００人以上が逮捕されているとの報道があります。

在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、被害の未然防止の観点から、以下の点に注意してください。

●ナイロビ市内ＣＢＤ地区やスラム地区等、犯罪多発地域には近づかない。
●夜間は極力外出しない。また、昼夜間にかかわらず、たとえ近い距離であっても徒歩移動をなるべく避け、車両での移動を心がける。
●万一被害に遭った場合には、生命を第一に考え、決して犯人に抵抗せず素直に所持品を差し出し、奪い返そうとしない。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和７年９月８日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/　
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp　 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159768</infoUrl>
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        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/08 20:00:47</leaveDate>
        <area>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>ゼネラルストライキ（9月10日（水））への呼びかけに対する注意喚起</title>
        <lead>　報道等によれば、9月10日（水）、インターネット上でフランス全土でのゼネラルストライキ実施に関する呼びかけが行われています。
　現在のところストライキの詳細や規模は明らかとなっていませんが、フランス国鉄（SNCF）やパリ交通公団（RATP）等の交通機関のいくつかの労働組合は、当該ゼネラルストライキに参加を呼びかけている旨報じられています。

　つきましては、当日は列車等の減便や大幅な遅延、道路の渋滞等が発生する可能性もありますので、同日の移動に際しては、同ストライキに関する最新情報の入手に努めるとともに、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
　また、町中でデモや集会に遭遇した場合は、不測の事態に備え、トラブルに巻き込まれることのないよう、速やかにその場を離れるなど、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■
在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【大使館からのメールの配信の停止・追加】  
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/09000.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/08 18:50:36</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>デモ・ストライキに関する注意喚起（９月８日、１０日）</title>
        <lead>　報道によれば、９月８日（月）、フランス国内の複数都市において、国民議会で行われる内閣信任投票に係る集会が呼びかけられています。また、９月１０日（水）には、フランス国内の複数の都市において、公共サービス封鎖、店舗閉鎖、工事や建設現場の操業停止などを呼びかけるデモ・ストライキが行われる見込みです。呼びかけは住宅、化学、金属、教育、建設、医療、販売など多くの分野に及んでおり、一部の労働団体や学生団体なども当該デモへの参加を表明しています。フランス国家警察は、いかなる封鎖や破壊行為も一切容認しないことを表明しており、９月１０日は主要インフラや各都市で警備や各種規制が強化される見込みです。

　デモや集会が行われる付近では、デモ参加者と治安当局の衝突、投石や破壊行為などが発生し思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もありますので、フランスに滞在中の方は、報道等により最新の情報を入手するとともに、群衆等を見かけた場合には、近づくことなくその場を離れるなど、身の回りの安全に十分注意してください。</lead>
        <mainText>【９月８日デモ・集会情報】
　リヨン市：２０時～　テロー広場
　グルノーブル市：１８時～　Place Docteur Leon Martin
　シャンベリー市：２０時～　市庁舎前
　サンテティエンヌ市：１８時～　市庁舎前 
　ヴァランス市：１８時～　市庁舎前
　クレルモンフェラン市：１８時～　ピュイドドーム県庁舎前

【９月１０日デモ・集会情報】
　リヨン市：１１時～　ベルクール広場
　グルノーブル市：１６時～　ヴィクトル・ユーゴー広場からミストラル公園内La Tour Perret前へ
　シャンベリー市：１４時～　Palais de Justice前
　アヌシー市：１４時～　市庁舎前
  サンテティエンヌ市：１５時～　Bourse du Travail前から市庁舎へ 
　ヴァランス市：１０時１０分　SNCFヴァランス駅から市中心街へ
　クレルモンフェラン市：８時　メトロポール庁舎前

　このメールは、在留届及びたびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159765</infoUrl>
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        <koukanName>在リヨン領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/08 18:00:37</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
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            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>イスラエル・パレスチナにおける注意喚起、安全対策 9/8</title>
        <lead>各種報道によれば、９月８日午前、エルサレム市内のラモット・ジャンクション（Ramot Junction）付近において銃撃事案が発生し、複数の死傷者が出ています。既に２人の犯人は現場で射殺されたとのことです。
 
９月後半から１０月半ばまで続くユダヤ教の祝祭日期間中を含め、今後も同様の事案が発生する可能性は排除されません。
 
特にイスラエル治安部隊によって管理されている検問所の付近や、公共交通機関、ショッピングモールや野外イベント会場等の人が多く集まるところでは、このようなテロ事案が発生する可能性があることを念頭に置き、外出の際は周囲の状況に十分注意するとともに、常にニュース等から最新の情報を入手するよう努めてください。
 
また、当館作成の「安全の手引き」（https://www.israel.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000056.html ）には、テロ対策に関する情報を記載していますので、あわせてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en
 
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Fax: +972-(0)3-6960340
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159764</infoUrl>
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        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159763</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/08 17:20:47</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>外出禁止令の発令について</title>
        <lead>　９月８日、ネパールで登録されていないSNSプラットフォーム２６種類（Facebook、Instagram、Ｘなど主要プラットフォームを含む）の閉鎖に反対するデモが暴徒化している状況を受け、政府より、カトマンズ市内（Baneshwor）などの以下の地域において、午後１０時まで、外出禁止令が発令されました。

1.	Baneshwor周辺 
　西側 　Everest hotel から Bjulibazar bridge まで
　東側　 MinBhawan、Shantinagar から Tinkune Chowk まで
　北側 　Iplex Mall から Ratna Rajya Secondary School まで
　南側    Shankamul slope から Shankamul bridge まで
2.	大統領宅（Shital Niwas）周辺
3.	副大統領宅（Lainchaur）周辺
4.	Singha Darbar 周辺
5.	Narayanhiti 博物館周辺

また、今後、外出禁止エリアが追加される可能性もあります。
　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、報道等で最新の情報の入手に努めるとともに、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。

※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159763</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159763A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>617A</koukanCd>
        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159762</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/08 17:20:47</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【お知らせ】ドイツ全国における緊急警報試験（９月1１日（木）午前11時）</title>
        <lead>○ドイツ政府は、９月1１日（木）、全国一斉の緊急警報試験を行う予定ですので、お知らせします。
○緊急事態発生時の対処方法や連絡体制等について、この機会に今一度ご確認されますようお願いいたします。</lead>
        <mainText>１　全国一斉緊急警報試験
・日時：
９月1１日（木）午前11時から
・場所：
ドイツ全国
・主な媒体：
緊急警報アプリ（NINA等）
ラジオ、テレビ
携帯電話（警告メッセージの送信）
市街地やドイツ鉄道の電光掲示板
サイレン
・目的：
　警報インフラのテスト、警報に関する知識の市民への提供

（参考）
○ドイツ連邦政府
https://www.bbk.bund.de/DE/Warnung-Vorsorge/Bundesweiter-Warntag/bundesweiter-warntag_node.html
https://www.bbk.bund.de/DE/Infothek/Presse/Mediakits/Presse-BuWaTa/presse-buwata_node.html

２　緊急事態発生時の対処方法等の確認
これを機に、緊急事態発生時の対処方法やご家族・職場との緊急連絡の取り方等について、今一度ご確認ください。
　具体的対処方法等については、以下の安全情報を参考としてください。
○安全の手引き（IV緊急事態に備えて）
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
○安全対策基礎データ（滞在時の注意事項４災害対策）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_165.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
**********************************************************

【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_kulturBerlin.html
【メールマガジン（ドイツ語）の登録】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_de/uberuns_mailmagazin.html

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        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159762A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ドイツ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>159761</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/08 14:15:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>一連の抗議デモ等に関する注意喚起（ジャカルタ：９月８日）</title>
        <lead>●８月下旬以降実施されている一連の抗議デモは全国的に平穏に推移しており、先週末には目立った混乱は見られませんでしたが、今後も各種抗議デモが実施される可能性があります。引き続き、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等の周辺には近づかないよう、ご注意ください。
●本８日、ジャカルタでは一連の抗議デモに関するものを含め、デモが数件予定されています。デモ活動の周辺では、交通機関や道路状況に影響が出る場合があるため、外出や移動の際にはご注意ください。
●デモは突発的に過激化する恐れがあるため、人だかりや抗議活動に遭遇した際は、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努めてください。
●９月以降、ジャカルタにおける一連の抗議活動は落ち着きつつありますが、他の地域では状況が異なる場合もあります。国内移動を含め、外出を予定されている方は、事前に現地の治安情勢等について把握するよう努めてください。</lead>
        <mainText>１　８月下旬以降実施されている一連の抗議デモは全国的に平穏に推移しており、先週末には目立った混乱は見られませんでしたが、今後も各種抗議デモが実施される可能性があります。引き続き、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等の周辺には近づかないよう、ご注意ください。

２　本８日の主なデモ活動は以下のとおりです。デモ活動の周辺では、交通機関や道路状況に影響が出る場合もあるため、外出や移動の際にはご注意ください。
●行政改革省前（Jl. Jend. Sudirman、南ジャカルタ）
　９：００頃～、労働団体 約５００人
●国家人権委員会前（ Jl. Latuharhary, Menteng、中央ジャカルタ）
　１０：００頃～、市民団体 約１００人
●憲法裁判所前（Jl. Merdeka Barat、中央ジャカルタ）
　１０：００頃～、市民団体 約２００人
●ジャカルタ警視庁前（Jl. Jenderal Sudirman, Senayan, 南ジャカルタ）
　１４：００頃～、労働団体 約１００人

３　デモは突発的に過激化する恐れがあるため、人だかりや抗議活動に遭遇した際は、速やかにその場を離れるなど、安全確保に努めてください。

４　９月以降、ジャカルタにおける一連の抗議活動は落ち着きつつありますが、他の地域では状況が異なる場合もあります。国内移動を含め、外出を予定されている方は、最新情報を収集し、事前に現地の治安情勢等について把握した上で行動するようお願いいたします。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ） 
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　以上</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159761</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/08 13:00:41</leaveDate>
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            <name>香港</name>
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        <title>台風警報シグナル8（香港）発出に伴う臨時休館（その2）</title>
        <lead>　本日（９月８日（月））正午時点でシグナル８の発出が継続されているため、終日、当館は臨時休館いたします。
　臨時休館中は在留邦人の皆さまにご不便をおかけしますが、ご理解・ご協力を賜りますようお願いします。
 
○　香港天文台
　https://www.hko.gov.hk/en/index.html</lead>
        <mainText>

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
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        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/08 12:10:36</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（マカッサル市近郊：９月８日（月））</title>
        <lead>●９月８日（月）マカッサル市内で、学生団体等による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）市民要求実施を求めるデモ
　 　時間：８時
場所：南スラウェシ州知事事務所（通り:Jl. Urip Sumoharjo）

（２）市内における治安悪化の原因は警察当局にあると主張する抗議デモ
　 　時間：１０時
場所：南スラウェシ州警察本部（通り:Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　マカッサル市警察（通り:Jl. Ahmad Yani）
　　　マカッサル市港警察署（通り:Jl. Ujung pandang）

（３）シンジャイ県警察本部長による暴力事案に対する抗議デモ
　 　時間：１０時
場所：南スラウェシ州警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）

（４）Toraja県議会議員の生活費汚職事案に対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り：Jl. Urip Sumoharjo）

（５）Budi Luhur葬儀場の水道設備不備と差別事案に対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：Budi Luhur葬儀場（通り：Jl. Andi Mappaodang）

（６）交通整理規則の励行義務を怠ったことに対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：KFC Gelael支店（通り：Jl. Sultan Hasanuddin）

（７）回章を無視し営業を続けるナイトクラブに対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：南スラウェシ州観光局（通り：Jl. Jendral Sudirman）

（８）パプアからマカッサルへの犯罪者移送に反対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：AP Pettaraniのフライオーバー（通り：Jl. AP Pettarani）

（９）警察当局が治安維持を怠った事に対する抗議デモ
　 　時間：１３時３０分
場所：AP Pettaraniのフライオーバー（通り：Jl. AP Pettarani）
　　　南スラウェシ州警察本部（通り:Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　マカッサル市警察（通り:Jl. Ahmad Yani）

（１０）Wahidin病院の医療ゴミの不正取扱と低品質の医療機器に対する抗議デモ
　 　時間：１３時３０分
場所：Wahidin病院（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（１１）恐喝事案に対する抗議デモ
　 　時間：１４時
場所：南スラウェシ州警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　南スラウェシ州交通局（通り：Jl. AP Pettarani）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159759</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/08 11:25:48</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
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        <title>台風１６号上陸に伴う注意喚起</title>
        <lead>○台風１６号が、９月８日（月）８時５０分現在、広東省台山市付近に位置し、今後広東省中南部から広西チワン族自治区中東部から北北西に進む見込みです。
○最新の気象情報の入手に努め、適切な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>１　中国気象台によると、９月８日（月）８時５０分現在、台風１６号（英語名：TAPAH）は広東省台山市付近に位置し、今後北北西の方向に進み、広東省中南部、広西チワン族自治区中東部では、暴風雨（広西チワン族自治区東部、広東省南西部の一部では大暴雨）への注意が呼びかけられています。
進路上にある海域及びその周辺地域では、強風や大雨のみならず、ところによっては、高波・洪水・土砂崩れ等の被害、航空路線等の各種交通機関への影響も予想されます。
　
２　つきましては、これらの地域への渡航・滞在を予定されている方は、以下の関連ウェブサイト等を参考に台風情報や現地の気象情報の収集に努め、台風による被害が予想される場合には渡航・外出を控える、あるいは日程・移動経路又は訪問地を変更する等、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
また、同地域に既に滞在中の方は、報道及び関係機関から最新の情報を収集して災害に備え、懐中電灯・携帯用ラジオ等を手元に置いておくほか、飲料水・食糧を備蓄し、家族等に緊急の連絡先を知らせ、事前に避難場所を確認するとともに、必要な場合には安全な場所で待避する等の安全対策を講じてください。
台風通過後も、地盤の緩みに伴う土石流など、予測できない二次災害が発生するおそれもありますので注意してください。

《　参 考　》
日本気象庁（台風情報）： http://www.jma.go.jp/jp/typh/
中国気象局：  http://www.cma.gov.cn/
中国中央気象台： http://www.nmc.cn/　
 
３　万一災害に巻き込まれた場合は、現地の気象当局等が発表する警報等に従って安全確保に努めるとともに、日本の留守家族、総領事館まで連絡してください。
 
４　海外渡航前には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。（http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html ）
また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# 参照）
「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159757</infoUrl>
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        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159756</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/08 10:15:43</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】ACLサッカーアジアチャンピオンズリーグエリート・ヴィッセル神戸対上海海港戦の開催に伴う注意喚起（９月１７日）</title>
        <lead>【ポイント】
●９月１７日（水）、上海市内の競技場においてACLチャンピオンズリーグエリート・ヴィッセル神戸対上海海港戦の開催が予定されており、多くの観戦者の来訪が見込まれます。
●試合を観戦される皆様、上海市内にお住まいの方におかれましては、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、外出時や公共交通機関での移動の際には十分ご注意ください。
●試合を観戦される方におかれては、下記の注意事項を熟読し、主催者及び保安要員の指示に従ってください。周囲で異常を認知した際には早急にその場を離れるなど、不測の事態に巻き込まれないように十分ご注意ください。
●大規模イベントなど多くの人が集まる場所では、犯罪被害に遭うリスクがあります。不審者や車、バイクの接近など周囲の状況には十分注意し、安全を確保するように努めてください。</lead>
        <mainText>【本文】
　９月１７日（水）、上海市内の競技場（上汽浦東足球場：上海市浦東新区）において、ACLチャンピオンズリーグエリート2025/26リーグステージ・ヴィッセル神戸対上海海港戦の開催が予定されています。日本側出場チームの試合日程等については、Jリーグのホームページ（ https://www.jfa.jp/match/acl_elite_2025/news/00035391/ ）をご参照願います。）

　試合当日は多くの観戦者の来訪が見込まれます。試合を競技場で観戦される皆様、上海市内にお住まいの方におかれましては、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、外出時や公共交通機関での移動の際には十分ご注意ください。

　試合を競技場で観戦される方におかれては、中国での後のリーグステージへの影響等も考慮し、下記の注意事項を必ずお読みいただき、十分ご留意いただきますようお願いいたします。

１　競技場で観戦される際の注意事項
（１）入場時、チケット購入の際に登録したパスポート等の身分証明書の提示が必要ですのでご注意ください。
（２）不要な荷物や事前に許可を受けていない横断幕、拡声器や鳴り物などの応援グッズ、ペットボトルや缶、アルコール飲料、ライター、保温ボトルなどは絶対に持ち込まないようにしてください。入場前の荷物検査ですべて没収・廃棄されるおそれがあります。
（３）競技場内では、主催者や保安要員の指示に従い、相手側サポーターに対しヤジを飛ばすような行為は絶対にやめてください。また、たとえ相手側が扇情的な言動をとり、挑発してくるような場合も、絶対に応じないようにしてください。
（４）日本国内では慣例的に認められている傘や風船などを用いた応援方法が中国では禁止されています。傘、風船などは危険物として扱われますので、決して持ち込まないようにしてください。
（５）試合終了後は、主催者や保安要員の指示に従い、できるだけ早く会場を離れるようにし、相手側サポーターからの挑発等があっても絶対に応じないようにしてください。なお、観客の退場のタイミングがコントロールされ、すぐに会場を出られない可能性もありますので、試合当日は時間と気持ちに余裕を持って行動してください。
（６）試合会場周辺の飲食店等には、相手側サポーターがいる可能性がありますので、相手側チームを刺激するような発言は控えてください。また、不要なトラブルを招かないよう、試合会場外において、日本代表チームのユニフォームを着用したり、日本国旗や応援旗等を掲出したりすることは控えてください。

２　中国滞在時の注意事項
（１）滞在中は、常にパスポートを携帯してください。紛失しないよう、また盗難被害に遭わないよう十分注意してください。（パスポートを失うと、帰国のための諸手続に時間がかかります。）
（２）中国の法律や規則を守り、公安（警察）の指示には必ず従ってください。
（３）中国の文化や慣習を尊重してください。日本人に対して特別な感情を抱く中国人もいます。日本人同士で集まるときは常に周囲に配慮し、大声を出したり、日本人であることをことさらに主張したりするような言動は避けてください。
（４）少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には速やかに距離をとり、その場を離れるようにしてください。
（５）交通ルールを守り、歩道歩行中や青信号時の道路横断中も油断せず、左右あるいは後方にも気を配ってください。

３　万一、事件や事故等に遭われた場合は、下記連絡先までご連絡ください。
　　なお、当館では「安全の手引き」を作成していますので、こちらも参考にしてください。 
　　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf

・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有いただき、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、またはたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。
　●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（連絡先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　  住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159756</infoUrl>
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        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/09/08 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
        </country>
        <title>アルゼンチンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>●首都ブエノスアイレス市及び周辺都市では、銃器を使用した殺人、強盗、誘拐等の凶悪犯罪が発生しているため、十分な注意が必要です。
●サンタフェ州ロサリオ市では、麻薬組織間抗争が継続し、銃器を使用した殺人等の凶悪犯罪が多発しています。治安当局は重点的に同市に治安部隊を配置して改善にあたっていますが、十分な注意が必要です。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●首都ブエノスアイレス市及び周辺都市、サンタフェ州ロサリオ市
レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●首都ブエノスアイレス市及び周辺都市では、銃器を使用した殺人、強盗、誘拐等の凶悪犯罪が発生しているため、十分な注意が必要です。
●サンタフェ州ロサリオ市では、麻薬組織間抗争が継続し、銃器を使用した殺人等の凶悪犯罪が多発しています。治安当局は重点的に同市に治安部隊を配置して改善にあたっていますが、十分な注意が必要です。</subText>
        <mainText>1　概況
(1) アルゼンチンは、かつて他の中南米諸国に比べ教育・生活水準が高く、比較的治安の良い国と言われていましたが、近年の経済・財政状況の悪化により貧困層が増加し、首都ブエノスアイレス市を中心に強盗、窃盗等の犯罪が発生しています。また、銃器類が大量に出回り、銃器を使用した凶悪犯罪が発生しているため、十分な注意が必要です。

(2) 首都ブエノスアイレス市及び周辺都市には、「ビジャ」と呼ばれるスラム街が点在し、「ビジャ」内部や周辺では、銃器を用いた殺人、強盗等の凶悪犯罪が多発しています。同市の強盗発生件数は、現地当局統計で全国平均の2倍以上です。

(3) サンタフェ州ロサリオ市では、麻薬組織間抗争が激化していることから、銃撃による死傷者が多数発生しています。麻薬組織関係者だけでなく一般市民についても、抗争に巻き込まれて流れ弾により死傷する事件が発生しています。同市の殺人発生件数は現地当局統計で全国平均の2倍近くに及びます。

2　地域別情勢
首都ブエノスアイレス市及び周辺都市、サンタフェ州ロサリオ市
　レベル1：十分注意してください。（継続）

(1) 首都ブエノスアイレス市及び周辺都市
ア　首都ブエノスアイレス市内の有名観光地、鉄道・長距離バスのターミナル、地下鉄の駅周辺等の人通りが多い場所の近辺では、昼夜を問わず、強盗や盗難が多発しています。
イ　治安省による2024年の犯罪統計では、各州別の10万人当たり強盗発生件数の全国平均値は990件である一方、同市件数は2,232件と全国平均値の2倍以上であり、日本人の被害も報告されていますので、安全対策に十分留意して行動してください。
ウ　「ビジャ」と呼ばれるスラム街は、高速道路沿いの地域や同市の南側に点在しています。また、同市の北部レティーロ駅北側には大規模な「ビジャ」が広がっています。これら地域には貧困、極貧層が居住し、各種犯罪組織の温床にもなっているため、極めて危険な地域です。絶対に近付かないでください。
　また、同市に隣接した地域にも「ビジャ」が多数存在し、銃器を使用した殺人、誘拐、強盗等の凶悪犯罪が日常的に発生しているため、絶対に近付かないでください。「ビジャ」以外の地域においても、現地の治安情報を確認し十分注意してください。
エ　労働組合等によるデモや集会等の抗議活動が、大統領府前の5月広場、5月大通り、連邦議会前、7月9日大通り、オベリスコ周辺、労働省前等において連日のように行われています。ほとんどの抗議活動は平穏に行われますが、爆竹や花火を大規模に使用することもあるので、注意が必要です。また、一部の過激な集団が公共物の破壊、投石や放火等の暴力行為に及ぶ場合もあり、その際、警察は催涙弾や非殺傷性ゴム弾を使用して鎮圧を試みるため、負傷者が発生することがあります。デモ等抗議活動が行われている周辺には、絶対に近付かないでください。

(2) サンタフェ州ロサリオ市
ア　サンタフェ州ロサリオ市の中心部及び北部を除いた地域では、麻薬組織間の抗争が長年継続しています。同抗争は近年激化しており、銃撃による殺人等の凶悪犯罪が多発していることから、同市は首都ブエノスアイレス市及び周辺都市と同じく危険な都市とされています。
イ　治安省による2024年の犯罪統計では、各州別の10万人当たり殺人発生件数の全国平均値は3.8である一方、ロサリオ市の件数は6.8と、全国平均値の2倍近くあり、殺人が多い地域となっています。そのほとんどが、麻薬組織間抗争に関連するものとみられています。
ウ　麻薬組織は、同市の特に東部のパラナ川沿い、南部及び西部に広がる「ビジャ」と呼ばれるスラム街を本拠地として、薬物密売による権益を巡り抗争をしており、麻薬組織関係者だけでなく、一般市民も抗争に巻き込まれて流れ弾により死傷する事件が発生しています。
エ　治安省は州警察に対する増援のため、国境警備隊等、重装備の治安部隊の配置に加え、国防省からの軍の投入等で、国レベルで治安改善に当たっており、2024年における殺人事件発生数は前年と比べ減少しているものの、依然として警戒を緩めることができない状態です。
オ　現地の一般市民は、習慣的に夜間・早朝の外出は控える、屋外移動は自動車・タクシーを利用する等の防犯対策を取っています。同市への渡航・滞在にあたっては、状況に応じて適切な安全対策を講じるように十分注意するとともに、「ビジャ」の周辺等には近付かないようにしてください。

3　滞在に当たっての注意
滞在に当たっての注意について、詳細は安全対策基礎データ（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_241.html ）も併せて参照してください。
　滞在中は以下の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、在アルゼンチン日本国大使館、現地関係機関及び報道等から最新の情報を入手するようお勧めします。

(1) アルゼンチンでは、合法、非合法を問わず拳銃等の銃器が大量に出回っており、強盗の際に用いられることが頻繁にあります。万一、強盗犯から銃器を突き付けられた場合は、自身の安全を第一に考え、絶対に抵抗をせず冷静に行動してください。

(2) 短時間誘拐（被害者を一時的に拘束し、比較的少額の現金を要求し、ATM等に連れていき、現金を入手した後に解放する手口）が発生しています。誘拐の被害を未然に防ぐため、「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予知されない」の安全のための三原則を念頭に、日常における予防を忘れないでください。通勤時間や経路を常に変更し、外出や帰宅時に、周囲に不審者や不審車両が見当たらないかチェックする等、注意が必要です。万一拘束された場合には、犯人の指示に従い、絶対に抵抗しないことが肝要です。誘拐対策の詳細は「海外における脅迫・誘拐対策Q＆A」（https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html）を参照してください。

(3) これまでに、アルゼンチンにおいてテロ・誘拐による日本人の被害は確認されていませんが、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所を標的としたテロが世界各地で頻発しています。
観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、上述の短時間誘拐を含め、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 
　テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　詳細は、アルゼンチンの「テロ・誘拐情勢」も、併せてご確認ください。（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_241.html ）

4　隣国のチリ、ブラジル、パラグアイ及びボリビアについても、それぞれ「危険情報」が発出されていますので併せて留意ください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902，2903

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課

○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在アルゼンチン日本国大使館：Bouchard 547 Piso-17, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200
　国外からは(国番号54)-11-4318-8200
FAX：(市外局番011) 4318-8210
　国外からは(国番号54)-11-4318-8210
ホームページ（日本語版) https://www.ar.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>イスラエル・パレスチナにおける注意喚起、安全対策 9/7</title>
        <lead>報道によれば、９月７日、ホーシー派により発射されたドローンが南部・ラモン空港に落下したとのことです。

不測の事態に備え、ミサイル、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

引き続き、当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News 
https://www.haaretz.com/israel-news 
https://www.ynetnews.com/category/3083 
https://www.timesofisrael.com/ 
https://www.i24news.tv/en 

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Fax: +972-(0)3-6960340
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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            <name>アジア</name>
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            <name>香港</name>
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        <title>台風警報シグナル８（香港）発出に伴う臨時休館</title>
        <lead>1  台風16号（ターファー）の接近に伴い、本日（9月7日（日））午後6時45分に、香港天文台からシグナル8の発出予告が発表されました。シグナル8は、本日（9月7日（日））午後9時20分に発出され、少なくとも明日（9月8日（月））午前11時までは発出が継続される予定です。シグナル8が継続している間、当館は臨時休館となりますので、現時点で明日（9月8日（月））は少なくとも午後1時30分までは臨時休館となる予定です。

2　香港・マカオでは、台風からの距離や風の強さに応じて、シグナル（台風警報）が発出されます。シグナル8が発出されると、公共交通機関が運転を取りやめたり、商店等が閉店したりすることとなりますので、ご注意ください。また、屋外での移動には危険が伴いますので、不急の外出は控えていただくとともに、最新の気象情報の入手に努め、適切な安全対策を講じるようお願いします。
○香港天文台
https://www.hko.gov.hk/en/index.html
○マカオ地球物理気象局
https://www.smg.gov.mo/en

3　明日（9月8日（月））の当館の開館については、以下のとおりの運用となります。
（1）正午までの間にシグナル8が解除された場合
原則として解除から2時間後に開館（※解除時刻が午前10時から午前11時30分の間の場合は午後1時30分から開館）
（2）正午以降にシグナル8が解除された場合
終日休館

4　明日（9月8日（月））の午後の当館の開館状況については、あらためて領事メールにてお知らせします。臨時休館中は在留邦人の皆様にご不便をおかけしますが、ご理解、ご協力を賜りますようお願いします。</lead>
        <mainText>

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
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        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
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        <leaveDate>2025/09/07 15:00:34</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>セーシェル</name>
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        <title>（セーシェル警察の注意喚起）マヘ島プロビデンス地区のゴミ処理埋立地での大火災</title>
        <lead>９月７日（日）未明のセーシェル警察の発表によると、マヘ島プロビデンス地区のゴミ処理埋立地において大火災が発生しており、警察は市民に対し以下３点の注意喚起を呼びかけています。在留邦人および渡航者の皆様におかれましては、当該地域付近に近寄らないようにするとともに、警察の発表や報道等で最新情報の収集に努めていただくようお願いいたします。

○当該地域に従業員を有するすべての企業に対し、直ちに従業員を避難させること。
○プロビデンス工業地帯が全面的に閉鎖されているため、一般市民は一切同地域に近づかないようにすること。現場への立ち入りは緊急対応要員のみに限定される。
○プロビデンス地区のラウンドアバウトから空港方面へ向かうハイウェイは全面的に通行止めとなっているため、空港へ向かう際は、カスケード経由の迂回路を利用すること。空港からビクトリア市内方面へのハイウェイは現在のところ通行可能であるが、随時状況の確認が必要である。

＜セーシェル警察の発表＞
セーシェル警察のインスタグラム投稿１
https://www.instagram.com/p/DOR_bkzDbze/
セーシェル警察のインスタグラム投稿２
https://www.instagram.com/p/DOSCCFriJTG/</lead>
        <mainText>

在セーシェル日本国大使館領事班
電話: (+248) 439 99 00
Ｅメール: ryouji@vi.mofa.go.jp
住所：Maison Esplanade 5th Floor, Rue de la Possession, Victoria, Mahe, Seychelles</mainText>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
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        <title>９月８日実施予定の大規模なストライキについて</title>
        <lead>●　９月８日（月）午前７時頃より、周辺都市からメキシコ市へアクセスする主要道路において、一部民間バス等の労働組合による大規模ストライキが実施される予定です。これは、９月１日（月）に実施予定であったストライキ（前回、領事メールにてお知らせ致しました。）が延期されたものです。高速道路や幹線道路が封鎖され、移動が大幅に制限される可能性があるのでご注意ください。</lead>
        <mainText>　９月８日（月）午前７時頃より、周辺都市からメキシコ市へアクセスする主要道路において、ガソリン等の価格上昇による運送コスト高騰に抗議するため、民間バス等の労働組合がストライキを実施する予定です。これは、９月１日（月）に実施予定であったストライキ（前回、既に領事メールにてお知らせ致しました。）が延期されたものです。多数の車両が高速道路等を閉鎖するものと見られ、陸路の移動は大幅に制限される見通しです。 
　通行時には最新の情報を確認して迂回路を検討する等の対策をしてください。 
　現在までに判明している実施予定場所は以下のとおりです。 
 
1.	Mexico ~ pachuca間 
2.	Mexico ~ Queretaro間 
3.	Mexico ~ Toluca間 
4.	Mexico ~ Puebla間 
　なお、市内を運行するメトロ、メトロバス、トロリーバスといった公共交通機関は通常運行する見込みです。本ストライキは、9月1日に予定されていたものです。 
 
（問合せ先） 
在メキシコ日本国大使館 
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico. 
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164） 
Fax:+52(55)5207-7030 
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp 
 
★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。 
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞ 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0 
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
＜海外安全 虎の巻＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf 
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf 
  
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。 
 
★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。 
 
★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx 
 
★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159751</infoUrl>
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        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/09/06 06:40:37</leaveDate>
        <title>米国法令の遵守について（注意喚起）</title>
        <lead>　報道等によれば、米国移民税関執行局（ICE）がジョージア州にあるヒュンダイのプラントに強制捜索を行い、不法滞在、不法就労をしていたとされる外国人の身柄を拘束し、取り調べを行っている旨報じられています。</lead>
        <mainText>　本年６月に、「米国の法令遵守」について、当館より領事メール（注意喚起：米国法令の遵守について（米国政府からの注意喚起））でお知らせしておりますが、改めてご留意いただきますようお願いいたします。
（６月に配信した領事メール）
https://www.atlanta.us.emb-japan.go.jp/files/100857393.pdf

在アトランタ日本国総領事館
Consulate General of Japan in Atlanta
Phipps Tower Suite 850
3438 Peachtree Road
Atlanta, GA 30326
TEL：(404)240‐4300
EMAIL：ryoji@aa.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159750</infoUrl>
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        <koukanName>在アトランタ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/06 06:35:42</leaveDate>
        <title>【注意喚起】サッカー国際親善試合日本対メキシコ戦開催（９月６日）に伴う注意喚起</title>
        <lead>●９月６日、オークランド市でサッカー国際親善試合日本対メキシコ戦が開催されます。会場のオークランド・コロシアム周辺は大規模な渋滞が予想されています。
●オークランド市警察は当該イベントに伴い、特に車上狙いに注意を呼びかけています。
●オークランド市は日頃から犯罪が多発している地域です。車上狙いだけでなく路上強盗、自動車盗難にも十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　９月６日（土）午後６時３０分から午後９時３０分まで（当地時間）オークランド市にあるオークランド・コロシアムでサッカー国際親善試合日本対メキシコ戦が開催され、試合会場周辺は大規模な渋滞が予想されています。
オークランド・コロシアムへのアクセス方法
https://www.theoaklandarena.com/plan/getting-here?spMailingID=8685767&amp;spUserID=MjY5MzI2NDI4MjQwS0&amp;spJobID=1580329515&amp;spReportId=MTU4MDMyOTUxNQS2&amp;spMailingID=9580513&amp;spUserID=MjY5MzI2NDI4MjQwS0&amp;spJobID=1760136984&amp;spReportId=MTc2MDEzNjk4NAS2
２　オークランド市警察は本イベントに伴い、特に車上狙いに注意を呼びかけています。トランクも含め車内には、貴重品、荷物を残さないようにしてください。また、興奮したり酩酊したファン同士の小競り合い等が発生する可能性がありますので注意してください。
３　オークランド市は日頃から路上強盗、車上狙い、自動車盗難等の犯罪が多数発生する地域です。銃やナイフを使用する強盗に遭遇したときは、ご自身の安全を最優先に行動してください。

■ご来館時の待ち時間を短縮するとともに、領事待合室の混雑を避けるため、当館領事窓口で行うパスポート、各種証明等の業務を予約制としております。詳しくは当館HPをご覧下さい。（https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/appointment.html）

■海外渡航の際には、万一に備え、家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html）
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（詳細は https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html# 参照）

在サンフランシスコ日本国総領事館
Consulate-General of Japan at San Francisco
領事・警備班
TEL:415-780-6000
HP:https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159749</infoUrl>
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        <koukanName>在サンフランシスコ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/06 06:25:35</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0057</cd>
            <name>コロンビア</name>
        </country>
        <title>レストランにおける強盗事件の発生について（注意喚起）</title>
        <lead>●ボゴタ市内において、レストランの飲食客に対する強盗事件が、時間帯、地区、人通りの多少を問わず発生しています。
●万が一、飲食中に強盗が侵入してきた場合は、動かずに両手を上げる等して、無抵抗を貫き、発砲があった場合は姿勢を低くして目立たないようにして下さい。</lead>
        <mainText>１　8月16日昼過ぎ、ボゴタ市サンタバルバラ・オクシデンタル地区（ショッピングセンターウニセントロの西方）のレストランに、けん銃を持った強盗が侵入し、飲食客から携帯電話、ノートパソコン等を強取の上、逃走しました。その後、犯人１名が逮捕されました。

２　8月27日午後8時台、ボゴタ市サンタバルバラ・オクシデンタル地区のレストランに、けん銃を持った強盗が侵入し、飲食客約20名から貴重品を強取して逃走しました。このレストランは大通り沿いに面しており、犯行当時の交通量も多い状態でした。

３　ボゴタ市内において、レストランの飲食客に対する強盗事件は、時間帯、地区、人通りの多少を問わず発生（今年１月にはテウサキジョ地区でも発生）しており、絞り込みは困難です。この種の強盗事件の犯人の目的は金品であり、犯行後、短時間で逃走する傾向があります。

４　防犯対策として以下をお勧めします。
（１）飲食中に強盗が侵入してきた場合は、大声を上げたり暴れたりせず、なるべく動かずに、両手を上げる等して、無抵抗を貫いて下さい。犯人は興奮しています。ポケットに手を入れるなどの不審な動きをすれば、犯人から見ると抵抗してくるのではないかとの誤解を与えかねず、また犯人の顔を凝視すれば、顔を覚えられたと勘違いされ、危害を加えられる危険性が高まります。なるべく他の飲食客に紛れ、目立たないことが大事です。
（２）発砲があった場合は、姿勢を低くして防御するとともに、逃げられるようであれば、屋外又は別室に移動し、椅子・机等を使用してドアを塞ぐ等バリケードを設置して下さい。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在コロンビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/06 02:00:35</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0354</cd>
            <name>アイスランド</name>
        </country>
        <title>【大使館からの注意喚起】レイキャビク市内でのデモ活動について（9月6日）</title>
        <lead>　9月6日（土）午後2時頃から、レイキャビク市中心部の国会（アルシンギ）広場付近において、パレスチナ問題に関してデモ活動が予定されています。

　比較的規模の大きいデモになることが予想されており、状況次第では暴力行為等の予期せぬ展開に発展する可能性がありますので、当局発表や報道などにより最新情報を確認するとともに、不用意にデモ活動に近づかないなど安全確保を最優先に行動してください。また、予期しない事態に遭遇した場合は、警察や当局の指示に従い冷静に行動するすることを心がけてください。</lead>
        <mainText>

在アイスランド日本国大使館領事部/Consular Section, Embassy of Japan in Iceland 
住所：Laugavegur 182, 105 Reykjavik
電話：+354-510-8600
メール：iceland-consul@rk.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.is.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
（電話受付時間　9:00～12:00、13:00～16:00。土日・休館日を除く。）</mainText>
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        <koukanName>在アイスランド日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/05 22:30:36</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>リヨン市公共交通に関する注意喚起（９月８日）</title>
        <lead>　TCLによれば、９月８日（月）に予定されている交通ストライキに関し、６日（土）に情報を発表するとのことですので、８日にTCLをご利用予定の方はTCLの公式ページで最新情報を入手してください。

● リヨン市交通機関（TCL）ホームページ
https://www.tcl.fr/information-voyageurs-mouvement-social</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届及びたびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159741</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159741A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159741L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505H</koukanCd>
        <koukanName>在リヨン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159740</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/05 20:25:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0995</cd>
            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>デモ・集会情報</title>
        <lead>【ポイント】 
・本日（５日）夜間、トビリシ市内中心部においてデモ・集会が計画されているとの情報があります。  
・安全のため、不用意にデモ等に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>【内容】 
　本日（５日）夜間、トビリシ市内中心部において１０月４日の地方選挙に向けた集会・デモが計画されているとの情報があります。 
●デモ等が行われる場所   
・議会周辺 
・ルスタヴェリ通り（Rustaveli Ave）    
・コンサートホール周辺（Tbilisi Concert Hall）   
●トビリシ市内やバトゥミ等主要地方都市では連日デモ等が行われており、過去には多数の負傷者が出ているほか、外国人を含むデモ参加者が治安機関に拘束されています。   
●予期せぬ事件・事故に巻き込まれたり、治安機関に拘束されたりする等のおそれがあります。不用意にデモ等の場に近付かないよう十分注意してください。  
●安全のため地元のニュース等を通じた最新の情報収集に努めてください。  

※※以下の情報もご参照ください※※   
「外務省海外安全ホームページ」（ジョージアスポット情報）   
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2024C051.html   
 
【お願い】   
ご友人など周囲に「たびレジ」登録や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。   
《たびレジ》旅行者用   
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html   
《在留届》長期在留者用   
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html   
※既に「在留届」を提出済みの方で、届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。  

※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159740</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159740A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>540A</koukanCd>
        <koukanName>在ジョージア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/05 19:35:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>【お知らせ】カタルーニャ州政府による緊急アラームの送信テスト実施のお知らせ</title>
        <lead>●９月１０日（水）、ジェイダ県をかわきりに、以下１の日程でカタルーニャ州政府による緊急アラームのテスト実施がおこなわれる予定です。
●実施時に対象地域で電波を受信する携帯電話に対し、テストメッセージが送信されます。</lead>
        <mainText>１　テスト実施地域及び日程
すべてのテストは、午前１０時頃から１０分間実施される予定です。
９月１０日（水）ジェイダ（Lleida)県の一部
（Lleida 及び Alto Pirineo y Aran)
９月１６日（火）ジローナ（Girona）県
９月３０日（火）タラゴナ（Tarragona)県
１０月８日（水）バルセロナ県
実施地域等詳細は以下のウェブサイトをご参照ください。
https://interior.gencat.cat/ca/arees_dactuacio/proteccio_civil/cecat/vols-rebre-alertes-protecciocivil/

２　実施要領
（１）テスト実施地域の住民であるか否かに関わらず、同地域内で電波を受信する携帯電話に対して、カタルーニャ州政府による緊急事態を知らせるメッセージが一斉に送信され、アラームが鳴動します（対象地域にある全ての携帯電話にテスト送信が実施されますが、実施地域の境界付近では、アンテナが電波を受信する範囲によります。）。
（２）お手持ちの携帯電話がテストの送信対象となった場合、携帯電話をマナーモードにセットしていても、アラームが鳴動します。
（３）アラームとともに、「Alerta de Proteccio Civil」または「Alerta presidencial」というメッセージが表示されることがありますが、「D'accord」という箇所を押下することで表示が消えます。

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-343
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159738</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159738A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在バルセロナ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/05 17:45:35</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>アッティカ県における48時間タクシーストライキ（9日6時から11日6時まで）</title>
        <lead>アッティカ県タクシー労働組合（SATA）は、9月9日（火）午前6時から11日（木）午前6時までの48時間、タクシーストライキを実施すると発表しました。
このため、アテネ市を含むアッティカ県ではタクシーの運行に影響が出ることが予想されます。ご利用予定の方はご注意ください。

＜参照＞
○アッティカ県タクシー労働組合（SATA）発表（ギリシャ語）
https://satataxi.gr/anakoinosi-kalesma-agona/</lead>
        <mainText>

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159736</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159736A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159736.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159736L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>159729</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/05 13:50:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：９月５日（金））</title>
        <lead>●９月５日（金）マカッサル市内で、市民団体による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）Bulukumba県の汚職事案に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）
規模：３５人

（２）現下の情勢下におけるHarley Davidson Clubのイベント開催に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：Nasdem党南スラウェシ州本部（通り:Jl. Tanjung Bunga）
　　　ロサリ海岸（通り: Jl Penghibur） 
規模：１００人

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159729</infoUrl>
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        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/05 08:35:36</leaveDate>
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            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>【保健衛生アラート】ケアンズ市内の麻疹ウイルスによる急性熱性発疹性感染症に関する注意喚起</title>
        <lead>●９月４日（木）に、クイ－ンズランド州の保健衛生当局は、ケアンズ市内で麻疹（はしか）の患者が発生したこと、及び同患者の移動経路（８月２８日（木）～９月２日（火）の期間）を発表し、麻疹の症状が出た市民は、GP或いは保健衛生当局連絡先（13 HEALTH (13 43 25 84)）に連絡するように注意喚起を発出しました。

●保健衛生当局の注意喚起サイト（https://www.health.qld.gov.au/newsroom/alerts/measles-alert-cairns）では、麻疹は空気感染（潜伏期間は７日～１０日）し、発熱、だるさ、鼻水、咳き込み、目の充血の初期症状の後、赤みのある斑点や発疹が顔に出てきて全身に同症状が広がると説明されています。

●８月２８日（木）～９月２日（火）の期間、以下の場所を訪問した在留邦人の皆さんは、今後の体調の推移を注視し、類似の症状が出てきたら上記の対応をとるようにお願いします。

＜麻疹患者の移動・訪問場所＞
・Mad Monkey Waterfront backpackers, 93A The Esplanade, Cairns Thursday 28 August ～Tuesday 2 September
・Woolworths Lake Street Thursday 28 August, 2pm
・Ollies Italian restaurant, 1 Marlin Parade Friday 29 August, 6pm ～ 7pm
・GP Superclinic, Corner Florence and Grafton streets, Cairns Saturday 30 August, 5pm ～ 5.10pm
・Cairns Hospital Emergency Department waiting room Sunday 31 August, 6pm ～ 10pm and Tuesday 2 September, 2:30am～9am</lead>
        <mainText>また、保健衛生当局サイトでは、本件注意喚起の今後の展開にかかわる情報が出てくることも想定されますので、新しい情報の確認をすることも大切です。
https://www.health.qld.gov.au/newsroom/alerts/measles-alert-cairns

※おことわり 
このお知らせは、在ブリスベン日本国総領事館ケアンズ領事事務所へ提出していただいた在留届、または「たびレジ」に登録されたメールアドレスをもとにお送りしています。 
「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿ 
在ブリスベン日本国総領事館　ケアンズ領事事務所 
Consular Office in Cairns, Consulate General of Japan in Brisbane Level 15 Cairns Corporate Tower, 
15 Lake Street Cairns, QLD 4870 

PO Box 1493 Cairns QLD 4870（郵便物は左記の私書箱にお送り下さい。） 

窓口受付時間　9:00-12:00、13:30-16:00（月曜日から金曜日まで） 
Tel: (07) 4051-5177 
Email : jcairns@bb.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159725</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159725A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>614V</koukanCd>
        <koukanName>在ケアンズ領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/05 04:40:36</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>ラ・リベルタ州トルヒージョ郡、ビル郡に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、ラ・リベルタ州トルヒージョ郡、ビル郡に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、ラ・リベルタ州トルヒージョ郡、ビル郡に対して、治安対策のため発出していた非常事態宣言を9月6日から60日間延長すると官報に告示しました。
【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo N114-2025-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2434967-1

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159724</infoUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/09/05 01:55:34</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
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            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）携帯電話ひったくり事件の発生について</title>
        <lead>邦人被害にかかる、ひったくり事件が発生したことから、注意喚起いたします。

９月２日午後８時頃、ラス・コンデス区にあるMUT（Mercado Urbano Tobalaba）付近の路上において、在留邦人男性１名がひったくり被害に遭いました。
被害者は手に持っていた携帯電話を、後方から接近してきたバイクに奪われたもので、ながら歩きではなく、携帯電話を所持していただけで狙われています。

【ひったくり対策】
・常に周囲への注意を怠らない。
・貴重品を人目につく場所に出さない。
・可能な限り、貴重品は持ち歩かない。
・万が一被害に遭った場合は、深追いや無理な抵抗をせず、相手を刺激しない。
・歩行中に携帯電話を操作する「ながら歩き」は絶対にしない。

なお、事件現場は比較的人通りの多い場所であり、在留邦人も頻繁に訪れる地域です。路上では携帯電話の使用を極力控えるとともに、人通りが多い場所でも油断せず、周囲の警戒を怠らないようくれぐれもご注意ください。</lead>
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        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/05 01:35:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0212</cd>
            <name>モロッコ</name>
        </country>
        <title>預言者生誕祭と当館休館日のお知らせ</title>
        <lead>【ポイント】
モロッコでは9月5日（金）と6日（土）が祝日となります。これに伴い、通常閉館日となる6日（土）に加え、5日（金）も当館は休館日となります。</lead>
        <mainText>【本文】
１　モロッコ政府は、預言者生誕祭が9月5日（金）となることを発表しております。これにより、9月5日（金）と6日（土）がモロッコの祝日となります。  

２　これに伴い、年初のお知らせのとおり、通常閉館日となる6日（土）に加え、5日（金）も当館は休館日となります。休館日等については当館ホームページに掲載しています。  
https://www.ma.emb-japan.go.jp/japonais/taishikan.htm

【問合せ先】
在モロッコ日本国大使館領事部
TEL:+212-(0)537-63-1785
E-mail: consulaire@rb.mofa.go.jp
※「たびレジ」に簡易登録をされた方でメールの配信を変更又は停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159722</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/05 01:20:36</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0242</cd>
            <name>コンゴ共和国</name>
        </country>
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            <cd>0243</cd>
            <name>コンゴ民主共和国</name>
        </country>
        <title>コンゴ民主共和国カサイ州におけるエボラ出血熱感染例の発生（注意喚起）</title>
        <lead>１　WHOによる発表や一部報道によれば、当地保健当局は、カサイ州ブラペ（Bulape）保健区域及びムウェカ（Mweka）保健区域におけるエボラ出血熱感染例の発生を発表しています。同情報によれば、現時点では２８件の疑い症例が報告され、１５人の死者が出ており、当地保健当局などによる調査や検体分析が進められています。 

２　エボラ出血熱は、主として患者の体液等（血液、分泌物、吐物・排泄物）に触れることにより感染します。また、感染したサルなどの動物の血液、分泌物、排泄物、唾液などとの接触でも感染する可能性があります。

３　つきましては、野生動物や患者に直接触れないなどの対策を取っていただくとともに、万が一、当該地域の訪問など感染の可能性が排除し得ない状況において、発熱、倦怠感、食欲低下、頭痛、嘔吐、下痢、腹痛などの症状が現れた場合には、速やかに医療機関を受診し、適切な治療を受けてください。

（参考）厚生労働省ホームページ：エボラ出血熱について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708.html</lead>
        <mainText>（本件担当）
在コンゴ民主共和国日本国大使館
政務担当　東  （+243 855 704 182）
領事担当　表原（+243 818 805 912）
　　　　
出発前には海外安全ホームページをチェック！ 
https://www.anzen.mofa.go.jp/
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159721</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/09/05 01:15:42</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>9/7（日）「歩行者の日」に伴うボリビア国内における車両通行規制等について</title>
        <lead>● 9月の第一日曜日はボリビアにおける「歩行者の日」と定められており、9月7日はボリビア各地において交通規制等が実施されます。 
● 交通規制では、緊急車両や許可証を所持している車両を除き、車両通行が禁止されます。 
● 各地域での交通規制等の詳細については、各自治体の発表をご確認ください。</lead>
        <mainText>　9月の第一日曜日はボリビアにおける「歩行者の日」（Dia del Peaton）と定められており、今年は9月7日が該当します。当日はボリビア各地において交通規制や酒類の販売・消費等の禁止措置が実施され、路上では様々なイベントが開催されます。   
　ラパス市においては、0時～17時で交通規制が実施されると発表されています。
　交通規制では、救急車・警察車両等の緊急車両や通行許可証を所持している車両を除き、車両通行が禁止されます。このため、空港等への往来は許可証を所持した少数のタクシーでのみ可能となり、不便な状況となります。当日に空港等を利用される方は、ご注意ください。 
　「 Dia del Peaton 」における各地域での交通規制等の詳細については、各自治体の発表をご確認ください。   

（参考リンク）   
● ラパス市発表
https://lapaz.bo/diadelpeaton/

●「歩行者の日」を定めた法律第150号   
https://www.lexivox.org/norms/BO-L-N150.xhtml

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159720</infoUrl>
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        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159718</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/05 01:00:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0212</cd>
            <name>モロッコ</name>
        </country>
        <title>医療関係者によるストライキ関する注意喚起</title>
        <lead>９日（火）、ラバトで、薬剤師によるストライキが計画されています。</lead>
        <mainText>邦人の皆さまにおかれましては、以下についてご留意ください。   
（１）同期間中に医療機関を利用される場合は、事前に診療の可否についてご確認いただくことをお勧めします。薬局についても、営業していない可能性があります。 
（２）外出の際には常に周囲の状況に注意してください。群衆の発生等、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場を離れ、安全確保に努めてください。   
（３）予期せずデモ等に遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真動画等を撮影したりせず、落ち着いて速やかにその場から離れてください。   
（４）警察等治安機関から指示があった場合には、それに従ってください。

【問合せ先】
在モロッコ日本国大使館領事部
TEL:+212-(0)537-63-1785
E-mail: consulaire@rb.mofa.go.jp
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（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159718</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159718A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159718L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>714A</koukanCd>
        <koukanName>在モロッコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <country areaCd="42">
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            <name>ベルギー</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】デモに関する情報（９月７日午後）</title>
        <lead>　報道等によれば、以下の日時・場所において、パレスチナ関連のデモの呼び掛けがなされています。 
　　日時：９月７日（日）午後2時00分から 
　　場所：ブリュッセル北駅近くのアルベールII大通り（Bd Roi Albert II）からジャンレイ広場（Pl. Jean Rey）までの間 
　同デモの参加者は数万人規模になることも予想されます。デモの周辺では各種規制が実施されるほか、思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もあります。過激な行動等に遭遇した際には速やかにその場から離れて安全を確保されますようお願いします。</lead>
        <mainText>

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■■入国手続き（「入国審査」、「税関申告」など）をオンラインで行うことができる「Visit Japan Web」のご利用をお勧めします■■
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【お問い合わせ先】 
在ベルギー日本国大使館 
住所：Rue Van Maerlant 1, 1040 Bruxelles, Belgique 
電話：(02) 513-2340, 500-0580（領事部） 
Fax ：(02) 513-4633 
ホームページ： https://www.be.emb-japan.go.jp/japanese/index.html  
当館休館日：https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_embassy.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ 災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>テロ</contentInfo>
        <leaveDate>2025/09/05 00:00:00</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0229</cd>
            <name>ベナン</name>
        </country>
        <title>ベナンの危険情報【一部地域の危険レベル引上げ）】</title>
        <lead>●ベナン北部の国境地帯及びその周辺地域についてイスラム過激派テロ組織によるテロ事件が頻発しているため危険レベル3としているところですが、これまでテロ事件がなかったアタコラ県中部地域（クアンデ地区北部ギルマロ）でも事件が発生したことを踏まえ、同地域の危険レベルをレベル2に引上げます。今後、テロが更に拡大及び南下する可能性もありますので、関連情報に十分注意して下さい。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●北部（アリボリ県バニコアラ地区、カリママ地区、マランヴィル地区、セバナ地区、カンディ地区、アタコラ県タンゲタ地区、マテリ地区、ケル地区、ボルグ県カラレ地区東部及びニッキ地区東部）
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●北部（アタコラ県クアンデ地区北部）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（引上げ）
●北部（アリボリ県ゴグヌ地区、アタコラ県コブリ地区、ボルグ県カラレ地区西部、ニッキ地区西部、ペレレ地区及びチャウル地区東部）
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●上記を除く地域
レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●北部のブルキナファソ、ニジェール等との国境地帯及びその周辺地域において、イスラム過激派テロ組織による治安部隊に対するテロ事件が頻発し、治安部隊に多数の死傷者が発生しています。テロ組織は村落も襲撃しており、市民の殺害や行方不明者が発生しています。これらの地域への渡航はどのような目的であっても止めて下さい。
●本年5月以降、北部のアタコラ県及びアリボリ県内の警察署に対するテロ事件が連続的に発生しています。また、これまで発生していなかったアタコラ県中部地域（クアンデ地区北部ギルマロ）でもテロ事件が発生したことを踏まえ、同地域の危険レベルをレベル2に引上げます。今後、テロが更に拡大し、南下する可能性がありますので、関連情報には十分注意して下さい。
●南部のコトヌや周辺都市では、強盗や窃盗等の一般犯罪が多数報告されています。
●ベナン全土で、電気、水道、医療、教育等のインフラや行政サービスが不足しており、頻繁に停電や断水等が発生して市民生活に影響が出ています。また、物価や燃料費の高騰に対する抗議行動が行われているため、十分な注意が必要です。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）北部のパンジャリ国立公園、Ｗ国立公園及びその周辺地域で、隣接するブルキナファソ南東部やニジェール南西部においてテロや誘拐を行っているイスラム過激派テロ組織が、国境を越えてベナンに侵入しています。テロ組織は、主に軍や治安機関を標的としていますが、テロ事件で旅行者を含む民間人にも死傷者が発生しています。また、テロ組織は国境地帯からベナン内陸部へと徐々に侵入地域を拡大しており、今後、ベナン南部にもテロが拡大する可能性が否定できません。テロ組織は、ベナン国内の刑務所（コトヌ及びポルトノボ等）に対する襲撃の可能性を示唆しており、治安当局が警戒を強めているとの情報もあります。

（2）北部全域で、遊牧民族であるプル族（フラニ族）に関連する誘拐が発生しています。また、国境を接するニジェール南西部やナイジェリア北西部で、武装集団による学校を標的とした襲撃や誘拐等が発生しており、国境地帯を中心に身代金目的の誘拐も発生しています。

（3）南部のコトヌやポルトノボ等、危険レベル1の地域における治安情勢は、近隣諸国と比較して安定していますが、強盗等の一般犯罪に十分注意する必要があり、特に一部の市場や繁華街において、ひったくりやスリ等の窃盗が多発しています。

（4）ベナン全土において、日本人・日本権益を直接の標的としたテロや誘拐の脅威は現時点で確認されていませんが、上記のように、北部や国境地帯を中心にテロや誘拐が多数発生しています。

　このような状況を十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、外務省海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　また、ベナンのテロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_118.html ）も参照してください。

2　地域情勢
（1）北部のブルキナファソ、ニジェール、トーゴ及びナイジェリアとの国境地帯及びその周辺（アリボリ県バニコアラ地区、カリママ地区、マランヴィル地区、セバナ地区、カンディ地区、アタコラ県タンゲタ地区、マテリ地区、ケル地区）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

ア　イスラム過激派テロ組織によるテロ攻撃は、主にブルキナファソ及びニジェールとの国境地帯を中心に発生しており、2025年1月及び4月に、両国とベナンの3か国の国境が交差する「トリプル・ポイント」付近に位置する国軍基地が襲撃を受け、多数の死傷者が発生しました。
イ　テロ組織の標的となっているのは治安機関だけでなく、2019年5月、パンジャリ国立公園においてフランス人男性旅行者2名がテロ組織に誘拐されました。被害者2名は、ブルキナファソ東部においてフランス軍特殊部隊により救出され、その際に別の事件で誘拐されていたアメリカ人女性1名と韓国人女性1名の旅行者が同時に救出されました。このように、テロの標的は欧米人に限定されておらず、日本人が標的になる可能性も否定できません。

ウ　トーゴ北東部と接する国境地帯で、テロ組織による警察署襲撃や、治安部隊とテロ組織との間で銃撃戦等が発生しています。2023年2月から10月にかけては、マテリ地区ポルガにおいて、軍や警察の治安関係者に対するテロが連続的に発生しました。
また、本年5月以降、同国境地帯よりやや内陸に所在するアタコラ県タヌグ等の警察署がテロ組織による襲撃を受けており、ベナン内陸部へのテロ組織の浸透が指摘されています。
タンゲタ、マテリ、ギルマロ及びこれらの都市以北の山間部には、テロリストが潜伏しているとの情報もあり、テロの脅威が高まっています。

エ　2023年5月、アタコラ県ケル地区クワバグ及びアリボリ県バニコアラ地区トゥラにおいて、テロ組織が連続的に村落を襲撃し、市民を殺害、誘拐しました。また、アリボリ県カリママ地区ルンブルンブにおいても、一般車両が即席爆発装置（IED）に接触して運転手が負傷する事件が発生しています。これまで、主に治安部隊に対するテロが多い傾向がありましたが、最近では市民を対象としたテロも確認され始めており、その手口は凶悪かつ残忍です。
ついては、上記各地域への渡航はどのような目的であっても止めてください。

(2) 北部（ナイジェリアとの国境地帯（ボルグ県カラレ地区東部及びニッキ地区東部））
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
　
　ナイジェリア北西部では、テロ組織及び武装集団による身代金目的の誘拐が発生しており、そうした武装集団が国境を越えてベナン国内に侵入しているとの情報もあります。また、ベナン北部全域では、サヘル地域の遊牧民族であるプル族（フラニ族）が武装し、プル族に関連する誘拐やプル族と地元農耕民との間で土地をめぐる争いが発生しています。2022年１月には、ボルグ県ニッキ地区において、プル族のベナン人資産家が誘拐されました。同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。

（3）
ア　北部（アタコラ県クアンデ地区北部）
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（引上げ）

イ　北部（アリボリ県ゴグヌ地区、アタコラ県コブリ地区）
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

ウ　上記のように北部で頻発しているテロや誘拐の発生地域は、ブルキナファソやニジェール等との国境地帯から内陸部に広がりつつあり、テロ組織の勢力も徐々に拡大しています。また、これまでテロが発生していなかったアタコラ県中部地域（クアンデ地区北部ギルマロ）でもテロ事件が発生したことを踏まえ、同地域の危険レベルをレベル2に引上げます。
　これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航する場合には、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。

(4) ナイジェリアとの国境地帯（ボルグ県カラレ地区西部、ニッキ地区西部、ペレレ地区、チャウル地区東部）及びトーゴとの国境地帯（アタコラ県コブリ地区）
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。

　ナイジェリアとの国境地帯においては、武装集団による誘拐や麻薬密輸に関連した事件に巻き込まれる可能性があります。本年7月には、武装集団によりボルグ県カラレ地区ダンガンジ村のカトリック教会の礼拝堂が襲撃を受け、信者1名が誘拐され、また同事件直後、同じ村の福音派教会が襲撃され、牧師1名と他3名が誘拐されました。
トーゴとの国境地帯では、テロ組織による攻撃や車両強盗等の凶悪事件が発生しています。これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航する場合には、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。

（5）上記を除く地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

ア　コトヌ（リトラル県）
　2021年4月の大統領選挙の際、コトヌ中心部のエトワール・ルージュ広場及びその付近において、市民による暴動が発生しました。2026年1月に国会議員選挙、4月に大統領選挙が予定されており、それに伴い市民による抗議デモや治安機関との衝突が発生する可能性があります。
デモ等に関連して各種規制が実施されることから、デモ隊と治安部隊との衝突等の不測の事態に巻き込まれる可能性がありますので、デモ等の付近には近づかないようにしてください。
　コトヌ東部のダントッパ市場、ミセボ市場、土産物屋街等の観光客の集まる場所で、ひったくりやスリ等の犯罪が多発しています。また、ゾンゴ地区や隣接するジョンケ地区（旧コトヌ駅北側）は、売春や麻薬密売が日常的に行われ、車両等の窃盗や強盗事件が発生する等、犯罪に巻き込まれるリスクが高い地区です。沿岸地域やフラコジ地区、フィジロセ地区といった周辺部は、人員不足や体制上の問題から十分な警察・治安要員が配置されておらず、治安当局の目が届きにくくなっていることから、犯罪被害に遭うリスクが高くなっています。

イ　モノ県及びウエメ県
　トーゴ国境のイラコンジやナイジェリア国境のセメポジといったギニア湾に面した国境付近の都市は、人や物の往来が激しいことに加え、警察当局の人員体制上の問題から十分な人員が配置されておらず、治安当局の目が届きにくくなっていることから、長年にわたり麻薬・武器等の密輸の中継基地となっています。

ウ　その他の地域
　その他の地域については、治安状況は比較的安定していますが、一般犯罪は地域各地で発生しています。ベナンでは、電気、水道、医療、教育等のインフラや行政サービスが慢性的に不足しており、頻繁に停電や断水等が発生して各家庭の生活に影響が出ています。また、各地で物価や燃料費の高騰に対する抗議行動が行われています。ついては、これらの地域への渡航にあたっては、外務省海外安全ホームページや現地関係機関、報道等から最新の治安情報の入手に努め、身の回りの安全に十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
　ベナンへの渡航・滞在における一般的な注意事項については、安全対策基礎データ（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_118.html ）も併せて参照してください。
　滞在中は、下記の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、渡航に際しては、あらかじめ外務省海外安全ホームページや現地関係機関、報道等から最新の治安情報を入手するよう努めてください。万一、事件・事故等に巻き込まれた場合には、在ベナン日本国大使館に連絡してください。

（1）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
（2）ベナンに3か月以上滞在する方は、大使館又は総領事館が緊急時の連絡先を確認できるよう、オンラインによる在留届電子システムを通じて、在ベナン日本国大使館に在留届を提出してください。
　（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
また、3か月未満の旅行や出張などの際（海外の在留地から第三国への短期渡航を含む）には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の大使館又は総領事館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

4　隣国のナイジェリア、ニジェール、ブルキナファソ及びトーゴにもそれぞれ危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（外務省代表）03-3580-3311（内線）2902、 2903

（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）9929
○海外安全ホームページ：
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ベナン日本国大使館
住所：Zone Residentielle de Cotonou sis a Djomehountin, 12eme arrondissement, COTONOU BENIN（郵便物宛先：Ambassade du Japon, 08 B.P.283, Tri Postal, Cotonou, Benin）
電話： 01-21-30-59-86
　国外からは（国番号229）01-21-30-59-86
ホームページ：http://www.bj.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2025T084.html</infoUrl>
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        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪</contentInfo>
        <leaveDate>2025/09/05 00:00:00</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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            <name>ハイチ</name>
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        <title>ハイチの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>●2021年7月の大統領暗殺事件以降、政治の不安定化及び治安が悪化しています。主に首都圏において武装集団（ギャング）による殺人、暴力、誘拐、政府機関等公共施設に対する破壊行為が頻発しています。
●首都圏への商用機の運行継続は非常に不安定であるため、出国困難となる可能性があります。陸路についても主要幹線道路はギャングの活動が頻発しており、非常に危険です。
●以上のことから、ハイチ全土に危険レベル4（退避勧告）を発出しています。ハイチへの渡航はどのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに同国から退避してください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

【ポイント】
●2021年7月の大統領暗殺事件以降、政治の不安定化及び治安の悪化により、政府は暫定大統領評議会を設立した上で運営されているほか、ハイチ国民議会は上院下院ともに解散したまま機能していない状況です。
●主に首都圏において武装集団（ギャング）による殺人、暴力、誘拐、政府機関等公共施設に対する破壊行為が頻発する等、治安が著しく悪い状況です。
●首都圏への商用機の運行継続は非常に不安定であるため、出国困難となる可能性があります。陸路についても主要幹線道路はギャングの活動が頻発しており、非常に危険です。
●以上から、ハイチ全土に危険レベル4（退避勧告）を発出しています。ハイチへの渡航はどのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに同国から退避してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）2021年7月の大統領暗殺事件以降、大統領選挙が実施できず、暫定大統領評議会を設立した上で、首相が任命され政府が運営されているほか、ハイチ国民議会は上院下院ともに解散したまま機能していないことから、政情不安が続いています。
（2）ギャングの残虐行為により、100万人余りの国内避難民が発生しています。隣国のドミニカ共和国政府は、ハイチ人不法移民対策を強化しており、今後も多くのハイチ人不法移民が強制送還されることが予想されます。
（3）ハイチ国内の政治・治安情勢は改善しておらず、国境付近へのハイチ国内避難民の流入と上記の強制送還されたハイチ人により、国境付近は混乱した状況にあり、治安の悪化が懸念されています。このように不安定な情勢が長期化する中、貧困層を中心に政治経済社会状況に対する不満が高まっています。
（4）現在、ハイチにおいて、テロ・誘拐による日本人の被害は確認されていませんが、国連ハイチ統合事務所（BINUH）によれば、2024年1年間のハイチにおける誘拐件数は、1,494件にのぼり、外国籍者も対象となっています。

2　地域別情勢
全土
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）
（1）主にポルトープランス首都圏及びアルティボニット県においては、ギャングによる暴力、警察署等政府機関に対する破壊行為、外国籍者も対象とした誘拐や殺人が続いています。また、ギャングは、病院、港湾等の重要公共施設に対する破壊行為も行っていることから、医療サービス等の行政サービス機能が著しく低下しており、燃料、水、食料等物資の国内物流の停滞等の問題が発生しています。2024年以降、死者数が100人以上のギャングによる民間人への無差別虐殺事件が頻発しており、これらの暴力行為に外国籍者が巻き込まれることがあります。
（2）2024年11月のギャングによる首都国際空港周辺での航空機銃撃を受け、同空港における米国航空会社の商用便運航が停止しています。また、陸路についても国内主要幹線道路では無差別誘拐等が多発しており、非常に危険です。

　つきましては、ハイチへの渡航はどのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。

３　その他
（１）主に首都圏においてギャングによる殺人、暴力、誘拐、医療機関や政府機関等公共施設に対する破壊行為が頻発する等、治安が著しく悪い状況ことに加えて、停電や医薬品不足、医療従事者の国外流出により、医療体制が極めて脆弱です。2024年の国連ハイチ統合事務所（BINUH）の報告書によれば、首都圏の医療機関のうち、機能しているものは18％にとどまります。  
（２）テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、ハイチへの渡航はどのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。
テロ・誘拐に関する詳しい事項については、「テロ・誘拐情勢」を御参照ください。（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_255.html ）


（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）9929
○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ハイチ日本国大使館 
　住所：HEXAGONE 2F, Angle Rues Clerveaux et Darguin, Pétion-Ville, Haiti
　電話：（代表） (+509) 2918-5885
　緊急時連絡先：（携帯） (+509) 3486-6992
○在ハイチ日本国大使館ホームページ 
　https://www.ht.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>カナダ</name>
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        <title>生活安全情報（トロント西部のハイスクール前における銃撃戦の発生）</title>
        <lead>　９月３日（水）午前遅く、トロント西部（Keele Street and Donald Avenue）のハイスクール（York Memorial Collegiate Institute）付近で銃撃戦が発生し、車で現場を通りかかった無関係の女性１名を含む２名が命に別状のない負傷で病院に搬送されました。
　警察の発表によれば、現在、２カ所の現場（内１カ所は学校の敷地内）の調査中であり、事件は２つのグループによる銃撃戦であったとのことです。また警察は、現場付近の路地で若者１名を逮捕し、引き続き、６～８名の容疑者を捜索中です。

　今回の事件のように、銃撃事件においては、無関係の通行人も流れ弾等で被害を受ける可能性がありますので、日頃から周囲の状況に気を配り、銃声らしき音や騒動が認められる場合には、身を低くして可能な限り素早くその場を離れる等、身を守る行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>（関連報道）
https://www.cp24.com/local/toronto/2025/09/03/bystander-caught-in-crossfire-of-shootout-near-york-memorial-collegiate/

在トロント日本国総領事館　
Tel：1-416-363-7038 
e-mail: access@to.mofa.go.jp
website: http://www.toronto.ca.emb-japan.go.jp/
X: https://x.com/CGjapanTO
Facebook: https://www.facebook.com/JapanConsToronto/
Instagram: https://www.instagram.com/cgjapanto/</mainText>
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        <koukanName>在トロント日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/04 19:10:38</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>邦人に対する２件の強盗事件の発生（９月３日夜：マニラ首都圏タギグ市ＢＧＣ地区及びマカティ市ベルエア地区の路上）</title>
        <lead>●９月３日（水）夜にマニラ首都圏タギグ市ＢＧＣ地区、９月４日（木）未明にマカティ市ベルエア地区のそれぞれの路上において、邦人に対する拳銃のようなものを使用した強盗事件が計２件発生しました。
●在留邦人の皆様や旅行者・出張者の皆様におかれては、引き続き次の注意喚起（日本外務省スポット情報）にご留意いただき、高い防犯意識を持つようお願いします。
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C019.html
●強盗に遭った際には、身の安全を第一に考え、絶対に抵抗しないでください。</lead>
        <mainText>１　９月３日（水）夜、マニラ首都圏内の路上において、次のとおり拳銃のようなものを使用した強盗事件が２件発生しました。
（１）９月３日２２：４０頃、タギグ市ＢＧＣ地区（被害者２名）
　邦人４名がＢＧＣ内２５番通りの歩道を歩行中、１０番大通り付近にて、犯人Ａが拳銃のようなものを被害者Ａに向け、身につけていたカバンを渡すよう指示されました。被害者Ａがカバンを犯人Ａに渡したところ、次いで被害者Ｂにも同様に拳銃を向け、カバンを渡すよう要求され、同じく被害者Ｂはカバンを犯人Ａに渡しました。その後、犯人Ａは犯人Ｂが運転するバイク１台の後部に乗り逃走しました。
（２）９月４日未明（００：１５頃）、マカティ市ベルエア地区（被害者１名）
　邦人２名がベルエア地区ジュピター通り（ポラリス通り付近）の歩道を歩行中、車道側を歩いていた被害者１名の肩掛けカバンを、後方から近づいてきた犯人Ａに引っ張られ、振り向いたところ銃口を向けられたため、カバンを渡しました。その後、犯人Ａは後方に待機していた犯人Ｂのバイク１台の後部に乗り逃走しました。
 
２　在留邦人の皆様や旅行者・出張者の皆様におかれては、引き続き次の注意喚起（日本外務省スポット情報）にご留意いただき、高い防犯意識を持つようお願いします。
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C019.html
（要点抜粋）
○フィリピンでは日本と異なり、許可を得れば一般人でも銃の所持・携行が認められているほか、銃器の不法所持があったり未登録の銃器・密造銃も広く出回っていたりすることもあり、銃器を用いた犯罪が多発しています。とりわけマニラ首都圏においては、次の諸点に一層御注意ください。
（１）最近の日本人が被害者となった強盗事案の多くが夜間に発生していることも踏まえ、特に夜間の徒歩移動はなるべく控え、近距離であっても車両で移動してください。仮にタクシーを利用する場合には、流しのタクシーは利用せず、ドライバーの特定やオンラインでの追跡が可能な配車サービスの利用を検討ください。
（２）徒歩で移動する際には、車と対向する側の歩道を選択し、できるだけ車道から離れた位置を歩いてください。
（３）バッグ等は車道と反対側に持つか、身体の正面で持つようにしてください。
（４）２人乗りのバイクによる犯行が多いことから、接近してくるバイクや不自然に停車しているバイクに警戒してください。
（５）ＡＴＭ等で現金を引き出す際は、ショッピングモール内や警備員が配置されている場所を利用してください。
（６）レストランやショッピングに行かれる際にも極力警備員が配置されている場所を利用してください。
（７）多額の現金、パスポート等の貴重品は、必要がない限り持ち歩かないでください（パスポートはコピーの携行を推奨）。やむを得ず貴重品を携行する際には、１つのバッグに入れず分散して携行し、特に財布と携帯電話は別々に持つようにしてください。
　
○強盗に遭った際には、絶対に抵抗せず、生命と身体の安全を最優先に考え、落ち着いて行動してください。例えば金品の要求に応じようとポケットやバッグに急いで手を伸ばすと、反撃すると誤解され攻撃される可能性もあるので、身体を動かすことなく「ポケットに入っている」などと口頭にて説明するか、指だけで差し示して犯人に取らせるようにしてください。
　また、犯人の逃走後など安全な状況となり次第、速やかに警察へ報告ください（電話の場合「９１１」：日本の１１０番／１１９番に相当）。最寄りのレストランや商店に逃げ込み、警察を呼ぶことも一案です。
　困った際には、在フィリピン日本国大使館までお電話ください。
　邦人援護ホットライン：+63-2-8551-5786

・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。 
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 
　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/

（問い合わせ窓口）
○在フィリピン日本国大使館
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila
　電話：（市外局番02）8551-5710
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786
　FAX：（市外局番02）8551-5785
　メール：ryoji@ma.mofa.go.jp
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
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        <koukanName>在フィリピン日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/09/04 18:55:40</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>一連の抗議デモに関する注意喚起（９月４日）</title>
        <lead>●本４日、ジャカルタで行われている各種抗議デモは、これまでのところ平穏に推移しています。
●本４日夜には、轢死したオンラインバイクタクシー運転手を追悼する集会が中央ジャカルタ・タナアバン地区やデポック市庁舎前において計画されており、現場周辺においては混雑が見込まれます。
●今後も引き続き、各種団体による関連抗議デモが実施される可能性があるため、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等へは近づかないようご留意願います。
●ジャカルタにおける一連の抗議デモは落ち着きはじめているものの、ジャカルタ以外では、状況が異なる地域もあります。外出の際には、最新情報を入手し、現地情勢等について事前に把握するよう努めてください。
●突発的にデモが過激化する可能性もありますので、人だかりやデモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるなど、引き続きご注意願います。</lead>
        <mainText>１　本４日、ジャカルタで行われている各種抗議デモは、これまでのところ平穏に推移しています。

２　本４日夜には、轢死したオンラインバイクタクシー運転手を追悼する集会が中央ジャカルタ・タナアバン地区やデポック市庁舎前において予定されており、現場周辺においては混雑が見込まれるため、交通状況に影響が生じる可能性があります。

３　今後も引き続き、労働団体や学生団体等による関連抗議デモが実施される可能性がありますので、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等へは近づかないようご留意願います。

４　ジャカルタにおける一連の抗議デモは落ち着きはじめているものの、ジャカルタ以外では、状況が異なる地域もあります。明日からの３連休に際し、外出等を計画されている方は、最新情報を入手し、現地情勢等について事前に把握するよう努めてください。

５　突発的なデモが過激化する可能性もありますので、人だかりやデモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるなど、引き続きご注意願います。

在インドネシア日本国大使館　領事部  
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。  
○大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html
 ○外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）  
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。  
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）  
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）  
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159708</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/04 18:00:40</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>各種犯罪被害への注意喚起（犯罪被害に遭わないために）</title>
        <lead>● マレーシアでは、スリ・置き引き・ひったくりなどの街頭犯罪が増加傾向にあります。クアラルンプール市内では、2024年中の凶悪犯罪の内、約56％を強盗事件が占め、盗難被害に関してはマレーシア全土で最多の被害件数となっています。
　クアラルンプール市内中心部（特にブキビンタン周辺）や、観光地（バトゥ洞窟、ムルデカ広場、ジャランアローなど）のほか、最近ではKLセントラル駅周辺、同駅からクアラルンプール国際空港（KLIA）までの間において、旅券や財布を入れたカバンやバックの盗難（スリ・置き引き）に遭った旨の相談が当館に多く寄せられています。
　旅券など貴重品は、第三者に取り出されやすいポケットなどに無造作に入れることなく、また貴重品を入れたバックは体の前でしっかり持ち歩くなど紛失や盗難防止に努めてください。

● 詐欺被害については深刻な状況です。当館にも多くの相談が寄せられています。詐欺被害は、過去10年間で20万件以上把握され、被害総額も約90億リンギットに上るなど年々増加傾向にあります。2024年の被害件数は、10年前の約5.6倍（35,368件）と過去最高を記録。今年の被害件数は既に３万件を超え、被害額も約15億リンギットに上っています。
　マレーシア国家警察では、詐欺行為に関与している可能性のある電話番号や銀行口座に加え、詐欺に加担している会社、いわゆるペーパーカンパニーに関する情報も登録し、ご自身で調べることができるウェブサイト（ https://semakmule.rmp.gov.my/ ）を開設しています。同サイトを積極的に利用し、詐欺被害の未然防止に役立てください。
　在留邦人の皆さまにおかれては、個人情報の提供や金銭の要求があれば「詐欺ではないか」と疑うなど、防衛措置を講じるようにお願いします。

● 上記を踏まえ、在留邦人及び短期滞在者の皆様におかれましては、当地の犯罪情勢を認識していただき、ご自身とご家族が犯罪被害に遭わないよう防犯対策を行い、防犯認識を高く保持していただくよう心がけてください。</lead>
        <mainText>【参考１】　
　最近の主な詐欺被害の状況は次のとおりです。
・住居等の契約をめぐり、内覧時に家主が不在、又は直接会うことができずエージェントだけで対応し、契約金を騙し取られる。

・電子決済システム「Touch ‘n Go」の社員を騙り、 「あなたのTouch ‘n Goのアカウントに不正送金がある」、「ポリスレポートを提出する必要があるためこれから警察署に転送する」などと警察官とのビデオ通話を設定され、偽の警察官から「あなたは詐欺事件に関与している」などとパスポートなどの個人情報の提供を求められ、最終的には金銭を騙し取ろうとする。

・インスタグラムやLinked-inなどのSNSを介し、面識のない者からの投資話を安易に受け、金銭を騙し取られる。　

・マレーシア入国時におけるデジタル入国カード（マレーシア・デジタル・アライバル・カード（MDAC））の偽サイトに各種情報を入力後、手数料の支払いと称してクレジットカード情報の入力を要求される。

・空港の自動チェックインカウンター前で並んでいたところ、「手伝いますよ」と見知らぬ現地の男性に英語で声をかけられ、半ば強引に旅券を取られた上、チェックイン手続き後に「荷物の重量を計りに行こう」と言われ、「重量超過のため、荷物の機内持ち込み料１万円相当の現地貨を自分に支払う必要がある。チェックインを手伝ったので支払う必要がある」などと別の理由を述べ始め執拗に支払いを要求される。

【参考２】　
　詐欺被害に関し、当館では以下の注意喚起を発信しております。改めてご確認下さい。
・学費、住居等の契約をめぐる詐欺被害に関する注意喚起
　https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_26052025.html
・詐欺等送金被害に関するホットライン及び警察ウェブサイトの活用について
　https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_17122024.html
・マレーシア入国時のデジタル入国カード(MDAC)偽サイトに関する注意喚起
   https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_17102024.html
・その他、盗難被害に遭った場合の対応について
　https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen_info.html

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

〇在コタキナバル領事事務所
　電話：（60-88）254169
　ホームページ：http://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○このメールの送信アドレスは送信専用です。   
○このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。 
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159707</infoUrl>
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        <koukanName>在マレーシア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>159706</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/04 12:55:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0880</cd>
            <name>バングラデシュ</name>
        </country>
        <title>バングラデシュ国内大学における中央学生自治会役員選挙等に伴う注意喚起</title>
        <lead>１　来年２月にも実施が想定される総選挙を見据え、様々な政治勢力による示威・妨害行為やそれに対する抗議活動が活発に行われる中、バングラデシュ国内の大学の内外においても、様々な混乱や衝突が生じています。８月末には、チッタゴン大学では、付近住民との暴力的な衝突が発生し、数百名が負傷しました。また、複数の大学において、学生の抗議行動等により構内が一時封鎖された事案が生じています。

２　特に、９月上旬から１０月にかけて予定される国内国立大学の中央学生自治会役員選挙（ダッカ大学：9/9予定、ジャハンギルノゴル大学：9/11予定、ラジシャヒ大学：9/25予定、チッタゴン大学：10/12予定等）には注意が必要です。これら選挙を契機として、今後の情勢次第では、大学構内のみならず、敷地外においても、集会・デモ等による混乱や衝突が発生する可能性があります。

３　在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、役員選挙が予定されているこれらの大学又はその付近にみだりに近寄ることがないよう留意願います。万が一、デモや暴動などの異常事態に遭遇した場合は、直ちにその場を離れ、自らの安全を確保した上で、大使館まで御一報ください。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛てに配信しています。既にバングラデシュにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。また、「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて次の「たびレジ」ホームページにアクセスの上、登録した旅行情報の削除をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）の届出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


■在バングラデシュ日本国大使館領事班
○執務時間内（日～木曜日 9：00～17：45）※窓口業務は17:00まで
　大使館（代表）880－2－2222－60010
　メール：consular@dc.mofa.go.jp
○執務時間外（日～木曜日の上記時間以外並びに金・土曜日と祝日）
　緊急電話880－961－099－8492

大使館ホームページ：https://www.bd.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159706</infoUrl>
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        <koukanName>在バングラデシュ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/04 12:45:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>一連の抗議デモに関する注意喚起（ジャカルタ：９月４日）</title>
        <lead>●本４日、ジャカルタに所在する国会前、警察施設、モナス周辺、汚職撲滅委員会前等において、労働団体、学生団体、市民団体による数百人から数千人規模のデモ活動が予定されています。
●ジャカルタにおける一連の抗議デモは落ち着きはじめているものの、予期せぬ出来事によって再び過激化・暴徒化する可能性も否定できません。万が一、人だかりやデモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
●外出される際には引き続きご注意願います。</lead>
        <mainText>１　本４日、ジャカルタに所在する国会、警察施設、モナス周辺等において、労働団体、学生団体、市民団体による数百人から数千人規模のデモ活動が予定されています。

２　本日の主な関連デモは以下のとおりです。
●国会前（Jl. Gatot Subroto No.1, RT.1/RW.3）
ア　９：００頃～、労働団体 約１０００人
イ　１０：００頃～、学生団体、労働団体、市民団体 約７００人
ウ　１３：００頃～、学生団体 数百～数千人
●モナス南側周辺（Jl. Medan Merdeka Selatan, 中央ジャカルタ）
ア　８：００頃～、労働団体 約１００人
イ　１１：００頃～、労働団体、市民団体 約１０００人
●インドネシア国家警察本部前（Jl. Trunojoyo, Kby. Baru, 南ジャカルタ）
９：００頃～、学生団体 約１００人
●ジャカルタ警視庁前（Jl. Jenderal Sudirman, Senayan, 南ジャカルタ）
９：００頃～、学生団体 約１００人
●汚職撲滅委員会前（Jl. Trunojoyo, Kby. Baru, 南ジャカルタ）
ア　９：００頃～、市民団体 約５０人
イ　１０：００頃～、市民団体 約２０人
ウ　１３：００頃～、学生団体 約４０人
エ　１３：３０頃～、市民団体 約３０人
オ　１４：００頃～、学生団体 約３０人

２　ジャカルタにおける一連の抗議デモは落ち着きはじめているものの、予期せぬ出来事によって再び過激化・暴徒化する可能性も否定できません。上記デモの実施場所周辺には近づかないよう留意していただくとともに、万が一、人だかりやデモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。

３　突発的なデモが発生する可能性もありますので、外出される際には引き続きご注意願います。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ） 
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　以上</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/04 11:00:37</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：９月４日（木））</title>
        <lead>●９月４日（木）マカッサル市内で、労働団体および学生団体による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）雇用問題に対する抗議デモ
　 　時間：８時
場所：PT. Indomarco Prismatama会社（通り: Jl. Kima）
　　　南スラウェシ州労働省（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（２）PT Toyota Astra Financial Servicesによる規則違反車両の強制回収事案に対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：Toyota Astra Financial事務所（通り: Jl. Sultan Alauddin）
　　　金融庁事務所（通り: Jl. Sultan Hasanuddin）
　　　南スラウェシ州警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（３）交通警察の恐喝事案に対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り：Jl. Urip Sumoharjo）

（４）Toraja県議会議員の生活費汚職事案に対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
　　　AP Pettaraniのフライオーバー（通り：Jl. AP Pettarani）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．同様のデモは、今後も継続する可能性があります。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性もあります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/04 05:20:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0595</cd>
            <name>パラグアイ</name>
        </country>
        <title>重要：2025年9月5日について</title>
        <lead>　パラグアイ政府による当国の祝日に関する法改正に関連し、報道等では9月5日を祝日とする可能性が指摘されています。パラグアイ政府が大統領令により9月5日を当国祝日とする場合には、在パラグアイ日本国大使館は9月5日を臨時休館日とし、休館日として予定しておりました11月24日（日本の祝日「勤労感謝の日」）は、開館日となります。
 
　9月5日が休館日となるかの最終判断につきましては、パラグアイ政府の大統領令公布の有無を踏まえて当館SNS上（X、Instagram、Facebook）にてお知らせいたしますので、ご確認いただけますと幸いです。
 
Facebook: https://www.facebook.com/embajadadeljapon/
Instagram: https://www.instagram.com/embajadadeljaponenparaguay/?hl=es-la
X: https://x.com/japon_paraguay?lang=es
 
　ご不便をおかけいたしますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

在パラグアイ日本国大使館
住所：Av.Mariscal Lopez No.3794, esquina Cruz del Chaco, Edificio CITICENTER, piso 8, Asuncion
電話：＋595(21)604-616
Mail：japon.consulado@as.mofa.go.jp
URL：http://www.py.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
【海外安全ホームページ】
https://www.anzen.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/04 05:10:38</leaveDate>
        <title>現地警察官などをかたる詐欺に関する注意喚起</title>
        <lead>●現地警察官や検察官などをかたり、「逮捕」などの言葉を用いて脅した上で金銭をだまし取ろうとする詐欺事案が発生していますのでご注意下さい。
●電話やメッセージアプリのビデオ通話で、偽IDやバッジ等を示して信じ込ませた上で個人情報や口座情報、クレジットカード情報などを要求します。また、逮捕する代わりにビデオ通話で監視すると脅したりもします。
●疑わしい電話を受けた場合は、一旦電話を切り、家族や周囲の人に相談してください。また、警察官などを名乗る者がメッセージアプリのビデオ通話を要求してきた場合は詐欺を疑ってください。</lead>
        <mainText>１．事案の概要
（１）現地携帯電話会社社員を名乗る人物からの電話で、「警察からの通報で、あなた名義の銀行口座で犯罪被害に遭っている人がいる、２時間以内に事件管轄警察署に連絡しないとあなたの携帯電話をブロックする」等告げられ、了承すると、電話が事件管轄警察署の警察官を名乗る人物に転送される。
（２）警察官を名乗る人物より「あなたはマネーロンダリング事件の被疑者の一人である、逮捕した別の被疑者からもあなたの名前があがっている」などと告げられるとともに、確認などと称して運転免許証やソーシャルセキュリティーナンバーなどの個人情報、口座情報、クレジットカード情報などを要求される。
（３）逮捕する代わりにメッセージアプリのビデオ通話で常時監視するためと称してメッセージアプリをダウンロードさせられ、以降同アプリのビデオ通話を常時オンライン状態にすることを要求される。また、弁護士への連絡は逮捕後でないと行えないなどと説明される。
（４）検察官を名乗る人物も登場、「逮捕状」などもオンラインで提示して真実性を持たせた上で、「被疑者が多数いる、あなたの捜査の順番を早め、この状態から早く解放されるためには、事件被害額の３０％の保釈金を支払う必要がある」などと金銭を要求される。また、期限までに一定額支払わないと実際に逮捕するなどと脅される。

２．被害に遭わないために 
（１）身に覚えのないことで個人情報や金銭などを要求された場合、詐欺を疑ってください。 
（２）警察官等が、電話やビデオ通話で金銭を要求したり、個人情報、口座情報などを聞き出したりすることはありません。警察官等がオンラインで自身のIDやバッジ、「逮捕状」などを提示することも、逮捕する代わりに、オンラインで監視するということもありません。また、弁護士への連絡は、逮捕の有無に関わらずいつでも可能です。
（３）電話の相手が警察官、検察官等を名乗った場合、相手の所属部署や階級を詳細に確認して電話を切り、インターネットなどで調べた上でかけ直し、事実関係を確認してください（相手が指定する番号にかけ直した場合、共犯者に電話がつながる可能性があります）。 
（４）「自分は騙されない」と油断することなく、細心の注意を払うとともに、不審な電話があった場合は家族や周囲の人に相談してください。また、最近このような詐欺事案が発生していることを、知り合いの方々にも広く共有してください。

在アトランタ日本国総領事館
Consulate General of Japan in Atlanta
Phipps Tower Suite 850
3438 Peachtree Road
Atlanta, GA 30326
TEL：(404)240‐4300
EMAIL：ryoji@aa.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在アトランタ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>159700</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/04 01:45:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>リマ市リンセ区におけるインドネシア人大使館職員殺害事件の発生</title>
        <lead>●報道によれば、９月１日、リマ市リンセ区において、インドネシア人大使館職員の殺害事件が発生しました。ペルー外務省も声明を発表し、同事件を認めております。
●在留邦人が在住するサン・イシドロ区やミラフローレス区等にも近接しており、今後リンセ区以外の場所でも同様の事件が発生する可能性も想定されることから、外出時の警戒を強めるとともに、不審者や不審車両に通常以上の注意を払ってください。また、通勤経路や自宅周辺では周囲の状況を十分に確認し、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>1　報道によれば、９月１日夕方から夜にかけ、リマ市リンセ区セサル・バジェホ通りにおいて、インドネシア人大使館職員が銃撃を受け死亡する事件が発生しました。被害者は、当該地区の集合住宅に居住していたと報じられています。本事件は、現在警察を中心に捜査が進められておりますが、現時点では動機が判然としておりません。

2　リマ市リンセ区は、在留邦人が多く在住するサン・イシドロ区やミラフローレス区等にも近接しており、今後リンセ区以外の場所でも同様の事件が発生する可能性も想定されることから、外出時、特に夜間に自転車や徒歩で移動する際は警戒を強めるとともに、不審者や不審車両に通常以上の注意を払ってください。また、通勤経路や自宅周辺では周囲の状況を十分に確認し、安全確保に努めてください。
併せて、犯人が被害者の生活パターンを事前に把握していた可能性が指摘されていることから、外出・通勤時の行動が同一時間帯・同一路線に固定されないよう、可能な範囲で出発時刻や経路、利用交通手段を変更するなど、第三者に生活パターンを特定されにくい行動管理を心掛けてください。変更時はご家族とも共有し、所在確認の徹底をお願いいたします。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159700</infoUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/04 00:50:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）サンティアゴ市地下鉄１号線におけるスリ被害の発生について</title>
        <lead>以下のとおり、在留邦人がスリ被害に遭う事案が発生しましたので、お知らせいたします。
８月３０日（土）午後２時３０分頃、在留邦人男性が友人とともに地下鉄１号線サンタ・ルシア駅から乗車した際、ズボンの前ポケットに入れていた携帯電話をスリに盗まれました。被害者は乗車直前まで携帯電話を使用していましたが、車両に乗り込んだ際、友人にぶつかるなどしながら降車していく男性がおり、その際に友人を支える等の行動を取っていたところ、直後に携帯電話の紛失に気付きました。

詳細につきましては、下記ウェブページもご参照ください。</lead>
        <mainText>１　スリ対策
（１）貴重品は目の届く場所に保管
財布やスマートフォンはズボンやコート、ジャケットのポケットに入れず、バッグの内ポケットやファスナー付きポケットに保管してください。
（２）バッグは前に抱える
ショルダーバッグやリュックサックは体の前に抱え、手で押さえるようにしましょう。
（３）周囲に注意を払う
人が密集している場所では特に注意し、不審な接触や動きを感じたら直ちに所持品を確認してください。
（４）不要な物は持ち歩かない
被害を防ぐため、高額な現金や複数のクレジットカードはできるだけ携行しないようにしてください。

２　被害に遭った場合の対応
万一、携帯電話のスリ被害に遭った場合は、以下の手順で対応してください。
（１）携帯電話会社に連絡し、電話回線を停止してください。
（２）携帯電話に銀行アプリがインストールされている場合は、銀行に連絡し、アプリ等を停止してください。
（３）警察署（Carabineros）に被害届を提出し、発行される「証明書（Constancia）」を取得してください。
（４）警察署で発行された「証明書（Constancia）」を持って、検察庁（Fiscalia）を訪問し、「被害届け原本の抜粋の写し（La Copia de parte extendido original）」を受け取った上で、ご自身が必要とする手続きを進めてください。

このようなスリ被害は、特に混雑した車内や駅構内で発生しやすいため、被害に遭わないよう十分にご注意ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159699</infoUrl>
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        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/03 23:50:42</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>注意喚起：ハーグ市でのデモ行進について（９月４日（木））</title>
        <lead>【ポイント】
●９月４日（木）、ハーグ市内において、インドネシア国民への連帯を示すデモ行進が予定されています。
●不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意してください。
●当館へ来館される際には、デモに注意してください。</lead>
        <mainText>　９月４日（木）１５時００分から１７時００分までの間、ハーグ市内のKortenaerkade, Zeestraat, Scheveningseweg, Carnegieplein, Carnegielaan, Tobias Asserlaan（当館が所在する通り）などのルートで、約７０名による、最近のインドネシアにおける抗議デモへのインドネシア国民への連帯を示すデモ行進が予定されています。 

　当日は、興味本位でデモ隊に近づくことなく、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。また、テレビや新聞等の報道にも注意を払い、最新の情報の入手に努めるなどして、交通渋滞に巻き込まれないよう注意するとともに、偶然デモが行われている場面に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるようにしてください。
　また、当日の同時間帯に当館へ来館される場合は、周囲の状況に注意を払い、当館への出入りの際には警備に当たっている大使館警備員及び当地警察の指示に従ってください。
　
　以下の外務省ウェブサイトの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考として下さい。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

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　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159698</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/03 20:50:35</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】日本人被害の航空機内における窃盗事件の発生</title>
        <lead>○航空機内におけるすり、置引き等の窃盗被害に注意してください。
○航空機内であっても油断せず、パスポートや貴重品の管理を徹底してください。</lead>
        <mainText>１　ドバイからダンマンに向かう航空機内において、手荷物棚に収納していたカバン内在中の財布の中からクレジットカードを窃取され、不正利用されるという窃盗事件が発生しています。

２　航空機内であったとしても油断せず、貴重品やパスポート等は自身の手の届く範囲で管理するなど、十分注意してください。

３　過去、サウジアラビアで日本人が被害に遭った一般犯罪の大半が窃盗です。被害防止のため、外出時には決して油断せず、貴重品やパスポート等の管理を徹底してください。
海外で滞在中に様々なトラブルに巻き込まれないための安全対策や対処法は、以下リンク先をご参照ください。

【海外安全虎の巻】
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf

【ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル】
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html

【サウジアラビア安全対策基礎データ】
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_050.html

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（問い合わせ先）  
在サウジアラビア日本国大使館領事班  
TEL：011-488-1100  
FAX：011-488-0189  
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp  
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/03 19:10:35</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <title>休館日の変更</title>
        <lead>●コートジボワール政府は、９月４日（木）を予言者生誕祭翌日として祝日とする旨決定しました。よって同日は、当館の休館日となります。 
●これに伴い、９月１５日（月）（敬老の日）は当館開館日となります。</lead>
        <mainText>Facebook：コートジボワール共和国公式アカウント
https://www.facebook.com/share/p/1CcaoEz81f/?mibextid=wwXIfr

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【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159694</infoUrl>
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            <name>アジア</name>
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>一連の抗議デモに関する注意喚起（ジャカルタ：９月３日）</title>
        <lead>●ジャカルタにおいては、一連の抗議デモが落ち着きはじめています。
●本３日、報道等によれば、ジャカルタ首都特別州知事が在宅勤務解除指示や公共交通機関の運行再開を発表するなど、ジャカルタの安全性を示しています。
●他方、ジャカルタ以外では、引き続き、抗議デモが実施されている地域もあります。
●今後、突発的なデモが発生する可能性もありますので、外出される際には引き続きご注意願います。</lead>
        <mainText>１　ジャカルタにおいては、一連の抗議デモが落ち着きはじめています。

２　本３日、報道等によれば、ジャカルタ首都特別州知事が在宅勤務解除指示やジャカルタにおける全ての公共交通機関の通常運行再開を発表するなど、ジャカルタの安全性を示しています。

３　他方、ジャカルタ以外では、引き続き、抗議デモが実施されている地域もありますので、最新情報を入手し、現地の情勢について事前に把握するよう努めてください。

４　今後、突発的なデモが発生する可能性もありますので、外出される際には、引き続き十分にご注意願います。なお、人だかりやデモに遭遇した際には、近づくことなく、速やかにその場を離れてください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ） 
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　以上</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159692</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/03 18:15:36</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
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        <title>カラチ市内における宗教行事開催に関する注意喚起</title>
        <lead>〇　６日午後から預言者ムハンマド生誕を祝う行事Eid-i-Miladun Nabiの行進等がカラチ市内でも開催されます。
〇　治安当局は、これら活動を監視するなどの警戒態勢を強化しています。
〇　在留邦人の皆様は、最新の関連情報の入手に努めるとともに、宗教行事や群衆には近づかないように、安全に十分配慮した行動を心掛けてください。また、計画的な車両移動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>１　６日は、イスラム暦３月Rabu-ul-Awal１２日で預言者ムハンマドの生誕日にあたり、午後からM.A.Jinnah Road を中心に様々な団体による宗教行事（主に行進）が実施される予定であり、治安機関はこれら行事における不測の事態を回避するため監視活動を強化しています。

２　在留邦人の皆様は、各種報道等を通じて最新の関連情報の入手に努めるとともに、宗教行事や群衆には近づかないでください。また、M.A.Jinnah Roadを中心に付近道路は混雑することが予想されますので、計画的な車両移動を心掛けてください。

３　なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認ください。

※	２０２３年９月２９日、バロチスタン州マストゥング郡において、同宗教行事に伴う行進中に自爆テロが発生し、５０人以上が死亡するテロ事件が発生しています。

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在カラチ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/03 16:30:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>東ジャワ州における抗議デモに関する現状と今後の注意喚起</title>
        <lead>●　本９月３日午前１０時から予定されていた、東ジャワ州政府庁舎（Grahadi）前のデモについては、主催者から延期が正式に発表され、現時点、デモは行われていません。
●　スラバヤ市をはじめ東ジャワ州においては、連日実施されてきた抗議デモが落ち着きつつありますが、今後突発的なデモが発生する恐れもありますので、外出される際は引き続きご注意願います。</lead>
        <mainText>１．本９月３日午前１０時から予定されていた、東ジャワ州政府庁舎（Grahadi）前のデモについては、主催者から延期が正式に発表され、現時点、デモは行われていません。また、警察からの情報によると、明日以降についても、スラバヤ市をはじめ東ジャワ州においては、今のところ、大規模なデモは予定されていないとのことです。

２．スラバヤ市をはじめ東ジャワ州においては、連日実施されてきた抗議デモが落ち着きつつありますが、今後突発的なデモが発生する恐れもありますので、外出される際は引き続きご注意願います。

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159690</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/03 15:50:34</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0255</cd>
            <name>タンザニア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】治安情報（邦人バイク窃盗被害）</title>
        <lead>●タンザニアにおいて、二人乗りバイクによるスマートフォンの窃盗被害等が複数報告されています。一瞬の隙に奪われるため、極力路上でのスマートフォン使用は控えるようにしてください。</lead>
        <mainText>タンザニア在住並びに短期渡航者の皆様へ

１　タンザニアにおいて、バイクによるスマートフォンの窃盗被害等が発生しました。場所はマサキ半島とアルーシャですが、共通しているのは犯人がバイクに二人乗りしていることです。
　マサキ半島での２ケースは、●配車アプリで手配した車の位置をスマートフォンで確認している時、●道が暗かったため、スマートフォンライトで道を照らしながら歩いている時に、二人乗りのバイクが近づき、一瞬の隙にスマートフォンを奪われました。
　アルーシャのケースでは、日中ではあるも、一人で街を観光中、周りに人けが無くなったほんの一瞬に、二人乗りのバイクが近づき、ナイフで脅され、持っていたショルダーバッグを奪われました。

２　在留邦人の皆様、特に観光や出張など、短期でタンザニアを訪問されている皆様におかれましては、ひったくりや窃盗被害に遭わないためにも、路上でのスマートフォンを使用は控える、人けがないもしくは少ない場所は行かないなど、細心の注意をしてください。

（問い合わせ先）
在タンザニア日本国大使館
EMBASSY of JAPAN in TANZANIA
住所：Plot No. 1018, Ali Hassan Mwinyi Road, P.O. Box 2577, Dar es Salaam, United Republic of TANZANIA
電話：+255-22-2115827/9
領事窓口時間：07:30 - 12:30 / 13:30 - 16:30
ホームページ： http://www.tz.emb-japan.go.jp/index_j.htm

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159688</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/03 15:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0260</cd>
            <name>ザンビア</name>
        </country>
        <title>安全情報（在ザンビア・イスラエル大使館再開への無許可抗議デモについて注意喚起）</title>
        <lead>令和７年９月３日 
在ザンビア日本国大使館

【ポイント】
○９月２日（火）、国家自由戦線（野党）は、在ザンビア・イスラエル大使館再開への抗議デモを本日９月３日（水）午前９時に行うと発表し、参加を呼びかけました。
○９月２日（火）２０時時点で、会場はザンビア外務・国際協力省前で行われる可能性が高く、本デモは警察による事前許可を得ていないとのことです。
○邦人の皆様におかれましては、安全確保のため、危険と思われる地域を迂回する、集会を見かけたときに迂闊に近づかない等、周辺の状況に十分注意して行動していただくよう引き続きよろしくお願いします。</lead>
        <mainText>【本文】
１　９月２日（火）、国家自由戦線（ＮＦＦ：National Freedom Front）は、ソーシャルメディア上にて在ザンビア・イスラエル大使館再開への抗議デモを本日９月３日（水）午前９時に行うと発表し、WhatsAppグループを立ち上げるなどして同デモ参加を呼びかけました。ＮＦＦは、過去にも反イスラエルを主張する投稿を度々行っていました。
２　９月２日（火）２０時時点で、関係筋によれば、会場はザンビア外務・国際協力省前で行われる可能性が高く、本デモは警察による事前許可を得ていないとのことです。
３　上記ＮＦＦによる無許可デモの情報を受け、現地警察がルサカ市内各所で取締りを強化する可能性があります。
４　なお、在ザンビア・イスラエル大使館は、８月２０日（水）に約５２年ぶりにルサカ市内（サニングデール）で再開されました。
５　邦人の皆様におかれましては騒擾が発生する可能性のある以下の地域を避けることを第一義とし、もし騒擾に発展した場合は、周囲の安全確認をはじめご自身の身体・財産の安全確保に一層の注意を払ってください。
＜ルサカ市内で特に影響を受ける可能性の高い地域等＞
（１）ザンビア外務・国際協力省周辺（日本大使館南西側、インデペンデンス通り）
（２）サニングデール
６　万一、事件・事故に遭遇した場合には、警察等への通報と併せて在ザンビア日本国大使館までご連絡下さい。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
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            <name>アジア</name>
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        <title>バリ州における抗議デモに関する現状と今後の注意喚起</title>
        <lead>１．	バリ州においては、８月３０日に大規模な抗議デモが発生しましたが、バリ州においては８月３１日以降は、大規模な抗議デモは現在のところ発生していません。

２．	９月２日、ワヤン・コスター・バリ州知事はバリ州における抗議デモの終息を宣言するプレスリリースを発出しました。

３．	他方で、バリ州以外の地域では、西ヌサトゥンガラ州を含め引き続き抗議デモの呼びかけが行われている地域があります。また、他の地域での情勢がバリ州に影響する可能性もあります。

４．	今後も引き続き抗議デモの情報収集に努めいただき、遭遇した場合には速やかに現場から離れるようにしてください。また、渡航を検討されている方におかれては、事前に現地の最新情報の収集に努めるなど、十分に注意してください。 


【参考：バリ州知事プレスリリース（仮訳）】
件名：バリは安全で良好な状態
本文：
バリ州知事ワヤン・コスターは、バリ島での抗議活動は終結し、知事と治安部隊の緊密な連携、ならびに宗教評議会、デサ・アダット（伝統村）、プチャラン（伝統的治安要員）、および社会各層の支援と積極的な参加により、成功裏に管理されたと述べた。
バリ島全域のコミュニティ活動は通常通り正常に戻っている。
ワヤン・コスター知事は、バリ島が現在非常に安全で、良好かつ平和な状態にあることを強調した。
また、国内外の観光客に対し、バリ島の自然美、人々の温かいおもてなし、そしてバリ文化の多様性と独自性を楽しむために、心からバリ島へ訪れるよう呼びかけている。
バリ島をお楽しみください！
２０２５年９月２日
バリ州知事
ワヤン・コスター</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

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Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
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Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
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            <name>アジア</name>
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        <title>（訂正）デモ情報（マカッサル市近郊：９月３日（水））</title>
        <lead>●９月３日（水）マカッサル市内および近郊で、労働団体および学生団体による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。 不要不急の外出は控えて頂くようお願いします。
●同様のデモは、今後も継続することが予想されます。又、他の地域においても突発的にデモが発生する可能性もありますので、引き続き十分な注意をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）議会議員給与の昇給および住宅手当に対する抗議デモ
　 　時間：９時
場所：マロス県警察署（通り: Jl. Ahmad Yani）
　　　マロス県議会議事堂（通り: Jl. Lanto Dg. Pasewang）
　　　マロス県高等検察庁（通り：Jl. DR. Ratulangi）

（２）労働者の権利に関する抗議デモ
　 　時間：１０時
場所：Hotel Harper Makassar（通り: Jl Perintis Kemerdekaan）

（３）南スラウェシ州高等検察庁によるジェネベラン・プロジェクトにおける越権行為に対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り：Jl. Urip Sumoharjo）

（４）Panakkukang交番の事件調査に対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：マカッサル市警察（通り：Jl. Ahmad Yani）

（５）国家機関の改革を求める抗議デモ
　 　時間：１４時
場所：Jl. AP Pettarani 通りと Jl. Sultan Alauddin通りのＴ字路
　　　AP Pettaraniのフライオーバー（通り：Jl. AP Pettarani）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、不要不急な外出は控えて頂き、やむを得ず外出する際は該当地域の通過を別にして、周囲の状況に十分ご注意下さい。

３．今後も継続することが予想されます。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性があります。引き続き十分な警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
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            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市近郊：９月３日（水））</title>
        <lead>●９月３日（水）マカッサル市内および近郊で、労働団体および学生団体による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●現在、インドネシア国内各地でデモが発生し過激化しており、デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。 不要不急の外出は控えて頂くようお願いします。
●同様のデモは、今後も継続することが予想されます。又、他の地域においても突発的にデモが発生する可能性もありますので、引き続き十分な注意をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）議会議員給与の昇給および住宅手当に対する抗議デモ
　 　時間：９時
場所：マロス県警察署（通り: Jl. Ahmad Yani）
　　　マロス県議会議事堂（通り: Jl. Lanto Dg. Pasewang）
　　　マロス県高等検察庁（通り：Jl. DR. Ratulangi）

（２）労働者の権利に関する抗議デモ
　 　時間：１０時
場所：Hotel Harper Makassar（通り: Jl Perintis Kemerdekaan）

（３）南スラウェシ州高等検察庁によるジェネベラン・プロジェクトにおける越権行為に対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り：Jl. Urip Sumoharjo）

（４）Panakkukang交番の事件調査に対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：マカッサル市警察（通り：Jl. Ahmad Yani）

（５）国家機関の改革を求める抗議デモ
　 　時間：１４時
場所：Jl. AP Pettarani 通りと Jl. Sultan Alauddin通りのＴ字路
　　　AP Pettaraniのフライオーバー（通り：Jl. AP Pettarani）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、不要不急な外出は控えて頂き、やむを得ず外出する際は該当地域の通過を別にして、周囲の状況に十分ご注意下さい。

３．今後も継続することが予想されます。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性があります。引き続き十分な警戒をお願いします。 

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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
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            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ペルナンブコ州レシフェ市内主要幹線道路に於ける抗議活動の発生</title>
        <lead>ペルナンブコ州（Pernambuco）レシフェ市（Recife）ボア・ヴィスタ地区（Boa Vista）において、主要幹線道路を封鎖する抗議活動が発生しました。</lead>
        <mainText>　９月２日（火）午後、レシフェ市ボア・ヴィスタ地区に所在する、閉校したアメリカン・バティスタ校の校舎付近の主要幹線道路である、アガメノン・マガリャエス大通（Avenida Agamenon Magalhaes）とドン・ボスコ通（Rua Dom Bosco）が交差する地点近辺において、８月７日より同校舎を占拠している集団による、タイヤや瓦礫を燃やし、道路を閉鎖する、抗議活動が発生しました。 
　同集団は、ペルナンブコ州政府に対し、彼等が占拠している閉校した校舎の土地に公営住宅を建設することを求めて抗議活動を行っており、今後も同様の抗議活動が発生する可能性があります。 
　つきましては、在留邦人の皆様におかれましては、報道等により治安情報の収集に務めると共に、抗議活動等には不用意に近づかず、同地域周辺への外出を控える等の安全確保に努めてください。 

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレス宛に配信されています。
 「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html

 ※御帰国、他国に転居等されており、帰国（転居）届がお済みでない場合には、まことに恐れ入りますが、以下の手続をお願いいたします。
＜帰国＞
ORRnetを利用されている方は、以下のURLから帰国の手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
紙で在留届を提出された方は、当館にFAX・メール等で帰国届を提出してください。

＜転居＞
最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して、在留届の提出をお願いいたします。

 ※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、1人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、またはたびレジ）3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
在レシフェ日本国総領事館　領事班
電話：+55-81-3049-8300
メール：consular.cjr@rc.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.recife.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159677</infoUrl>
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        <koukanName>在レシフェ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/03 00:10:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <title>イベント開催に伴う交通規制の可能性（９月５日）</title>
        <lead>●９月５日（金）１９時から、アビジャン・プラトー地区のフェリックス・ウフェ＝ボワニ・スタジアムにおいて、サッカーＷ杯最終予選の試合が行われます。 
●同日１２時より、ド・ゴール通りを含む会場周辺では、交通規制が見込まれます。
●今後とも最新情報の入手に努めていただくと共に、不測の事態に巻き込まれないようご注意ください。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159676</infoUrl>
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        <koukanName>在コートジボワール日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>159673</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/02 23:00:35</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0237</cd>
            <name>カメルーン</name>
        </country>
        <title>【重要なお知らせ】パスポートの更新についてのご案内メールの配信を開始します。</title>
        <lead>【ポイント】
在留邦人の皆様
在留邦人の皆様に余裕を持ってパスポートの更新を行っていただけるよう、9月13日（土）（日本時間）から、在留届を提出された方に対し、パスポートの有効期間の満了日が近付いてきた際にご案内メールをお送りするサービスを新たに開始します。
ご案内メールをお送りするタイミングは、有効期間満了日の365日前、180日前、90日前、60日前です。
なお、同居家族として届け出られている方のパスポートの有効期間満了日が近付いてきた際には、ご本人に加え、在留届の筆頭者の方宛てにもメールでお知らせします。
9月13日のサービス開始までに、以下についてご確認くださいますようお願いします。</lead>
        <mainText>【本文】
1. 在留届のパスポートの登録状況の確認
在留届にパスポートの有効期間満了日が登録されていない場合には、上記のご案内メールをお送りすることができません。9月13日までに、ご家族の分を含め、在留届にパスポートの有効期間満了日をご登録ください。
また、この機会に、在留届に登録されているパスポート番号、住所、電話番号、本籍等についても、最新の情報が登録されているかご確認いただきますようお願いします。
2. 書面で在留届を提出された方へのご案内
書面で在留届を提出された方は、ご自身でパスポート番号の修正や有効期間満了日の登録ができませんので、当館までご連絡いただくか、新たにオンラインで在留届を提出してください。
   オンライン在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
オンラインで在留届を提出いただくと、パスポートや証明に関する手続きをオンラインで行うことができますので、これを機会にぜひオンライン在留届への切替えをご検討ください。
なお、既に書面で在留届を提出された方が新たにオンラインで在留届を提出した場合には、書面の在留届の受付日を新たなオンライン在留届に転記することができます。受付日の転記を希望される方は、当館までご連絡ください。
3. パスポート情報の自動更新についてのお知らせ
パスポートを新たに取得された場合には、在留届のパスポート番号及び有効期間満了日が自動的に新しいものに更新されます。
ただし、誤ったパスポート番号が登録されていると自動更新されませんので、ご注意ください。



在カメルーン日本国大使館　領事班                                
Ambassade du Japon au Cameroun                             
1535, Rue 1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun (B. P. 6868)
Email: ryojicameroun@yd.mofa.go.jp
Tel: (237) 222-206-202、(237) 222-206-203（代表電話）
 (237) 677-508-188 （閉館時緊急電話）                              
HP: https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159673</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159673A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在カメルーン日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/09/02 22:40:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0595</cd>
            <name>パラグアイ</name>
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        <title>パラグアイ国内におけるサッカーW杯南米予選開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>　9月4日（木）、アスンシオン市のサッカースタジアム（Defensores del Chaco Stadium）において、FIFAワールドカップ2026大会・南米予選（第17節）のパラグアイ・エクアドル戦が開催される予定です。</lead>
        <mainText>　今回の試合結果次第では、サッカー・パラグアイ代表がFIFAワールドカップ2026大会への出場枠を獲得する為、多くのパラグアイ国民が注目しています。
　上記の試合は4日20:30から予定されており、アスンシオン市のスタジアム周辺をはじめとしたパラグアイ国内では、通常よりサポーター達が熱狂的に盛り上がる可能性があります。皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることがないように、以下の点にご留意ください。

・報道等で最新情報の入手に努めてください。
・スタジアム周辺には近づかず、また街中で熱狂的なサポーターの集まりに遭遇した場合にはトラブルに巻き込まれないように速やかにその場から離れてください。
・普段は比較的安全と思われる場所においても、注意を怠らないようにしてください。
・急遽の道路封鎖等による交通渋滞も予想されます。時間に余裕を持って行動してください。

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在パラグアイ日本国大使館
住所：Av.Mariscal Lopez No.3794, esquina Cruz del Chaco, Edificio CITICENTER, piso 8, Asuncion
電話：＋595(21)604-616
Mail：japon.consulado@as.mofa.go.jp
URL：http://www.py.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
【海外安全ホームページ】
https://www.anzen.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/02 21:30:35</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>抗議集会に伴う注意喚起（９月３日）</title>
        <lead>　９月３日（水）、「軍国主義的な日本に対する勝利と第二次世界大戦終結８０周年」に関する抗議集会が当館周辺において行われる可能性があります。
　つきましては、当日、在留邦人の皆様が当館を来訪する場合、または、その近辺を通行する場合は注意するとともに、抗議集会などを認めた場合には、安全のため近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>【お問い合わせ先】
在サンクトペテルブルク日本国総領事館
Consulate-General of Japan in Saint-Petersburg, Consulate Section
Address: 30 Millionnaya St.,St.Petersburg, Russia 191186
Tel: +7(812)336-76-73
Fax: +7(812)710-69-70
ホームページ: http://www.st-petersburg.ru.emb-japan.go.jp/indexjp.htm
E-mail: ryoji@px.mofa.go.jp</mainText>
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            <name>ブラジル</name>
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        <title>【注意喚起】クリチバ市セントロ地区で傷害事件が発生</title>
        <lead>９月１日午前、クリチバ市セントロ地区（Centro）チラデンテス広場（Praca Tiradentes、在クリチバ日本国総領事館から約１キロメートル）で３１歳の男性が刃物で複数回刺される傷害事件が発生しました。
被害者の男性は、重傷を負い病院に搬送されました。犯人は、現在も逃走中です。事件の詳細については警察が捜査しています。通行人の被害は確認されていません。なお、本事件の発生場所の近くでは、８月２１日午前にも２５歳の女性が突然背後から刃物で複数回刺される事件が発生しています。


（関連報道）
https://www.bandab.com.br/seguranca/homem-esfaqueado-praca-tiradentes-menos-15-dias-outro-ataque/

・強盗に巻き込まれたり、鉢合わせした際は、抵抗することなく犯人の要求には従ってください。
・夜間の長時間の外出または移動は、犯罪被害に遭う可能性が高くなります。できる限り、夜間の移動を避けるようにしてください。
・万一の場合、被害が最小限に済むように、現金とカード類（その他貴重品）は分けて携行し、少額の現金だけを入れた財布を別で用意しておく等の対策を行ってください。

（問い合わせ先） 
在クリチバ日本国総領事館 
－電話：41-3322-4919 
－e-mail：setorconsular@c1.mofa.go.jp</lead>
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        <koukanName>在クリチバ日本国総領事館</koukanName>
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            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <title>大統領選挙立候補者名簿の確定版の発表と影響</title>
        <lead>●10月25日は、コートジボワール大統領選挙の投票日となっています。
●その45日前（注：９月10日との報道あり）には、憲法評議会より、立候補者名簿の確定版が発表される見込みです。
●確定版の発表や関連の報道などを受けて、政党や支持者によるデモの開催や交通規制の可能性も排除されません。
●今後とも最新情報の入手に努めていただくと共に、不特定多数の人が集まる場所には近寄らないなど、不測の事態に巻き込まれないようご注意ください。</lead>
        <mainText>

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【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159668</infoUrl>
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        <koukanName>在コートジボワール日本国大使館</koukanName>
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            <name>ロシア</name>
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        <title>９月３日の集会に関する注意喚起</title>
        <lead>　９月３日（水）、モスクワ市内において、「軍国主義日本に対する赤軍の勝利及び第２次世界大戦終戦８０周年」を記念する集会が予定されており、現在、本件集会への呼びかけがインターネット上で行われています。</lead>
        <mainText>　また、日本国大使館前においても同様の集会が実施される可能性があります。いずれも、日本に関連する集会であることからも、邦人の皆様におかれましては無用のトラブルを避ける観点から、取材も含め、集会が予定されている地域にはできるだけ近づかないようご留意ください。  
・時　間：９月３日（水）１１：４５～ 
・場　所：ボリショイ劇場向かいのカール・マルクス像付近に集合後、ジューコフ元帥像及び無名戦士の墓に移動のうえ献花。 
・地　図：https://www.ru.emb-japan.go.jp/VISANDTOURISM/090310301.pdf 
※上記リンクから地図をご確認ください。
・主催者：ロシア連邦共産党 
　
　なお、モスクワ以外の都市でも同様の集会が予定されていますので、併せてご留意ください。

【問い合わせ先】
在ロシア日本国大使館領事部
電　話：（４９５）２２９－２５２０
メール：ryojijp@mw.mofa.go.jp　　　
ＨＰ：http://www.ru.emb-japan.go.jp/japan/index.html</mainText>
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        <koukanCd>517A</koukanCd>
        <koukanName>在ロシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/02 16:15:35</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>【情報の更新】陸路ヨルダン入国の際の査証（e-VISA）取得の不要（第２報）</title>
        <lead>【ポイント】
●本年６月にヨルダン当局が発出した「全ての陸路国境からの入国者に事前に電子査証（e-VISA）の取得を求める通知」について、現在はアライバル・ビザが取得できるため、事前の電子査証の取得は不要です。</lead>
        <mainText>【本文】
１　令和７年６月１８日、ヨルダン当局は、イスラエル・イラン戦争情勢緊迫化に伴い陸路での入国者が増加したため、全ての陸路による入国者に対して、事前の電子査証（e-VISA）取得を課しました。

２　今般、在ヨルダン日本国大使館があらためて確認したところ、陸路でヨルダンに入国する日本国籍者は空路同様、国境到着時にアライバル・ビザを無料で取得出来ることを確認しました。よって、事前に電子査証を取得しなくてもヨルダンに入国することができます。

３　なお、引き続きヨルダン内務省のウェブサイトから電子査証を取得することも可能です。

（参考）
陸路によるヨルダン入国の際の電子査証（e-VISA）取得（令和７年６月23日掲載）
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01482.html

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（在留届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html

在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159665</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ等注意喚起（ジャカルタ：９月２日）</title>
        <lead>●本２日、午後２時頃から、オンラインバイクタクシー運転手ら約２００人が平和行進のため、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）等複数箇所を訪れる予定です。

●上記参加者らの移動に際して、立ち寄り先の周辺道路において、交通規制等が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。

●ジャカルタ首都圏においては、連日実施されてきた抗議デモが落ち着きつつありますが、今後突発的なデモが発生する恐れもありますので、外出される際には引き続きご注意願います。</lead>
        <mainText>１　本２日、午後２時頃からオンラインバイクタクシー運転手ら約２００人が、先般のデモで轢死した運転手を弔うため、「１００万本の優しさのバラを広めよう」と題した平和的な行進を行う予定です。立ち寄り先については以下のとおりです。
●モナス南側
Jl. Medan Merdeka Selatan, 中央ジャカルタ
●ジャカルタ警視庁機動隊本部
Jl. Prajurit KKO Usman dan Harun No.18 1, Senen, 中央ジャカルタ
●中央ジャカルタ警察署
Blok 1, Jl. Garuda No.2 1, RT.8/RW.4, Gn. Sahari Sel., Kec. Kemayoran, 中央ジャカルタ
●中央ジャカルタ地区軍管区
Jl. Selaparang Blok B 11 Kav.1, Gunung Sahari Selatan, Kemayoran, 中央ジャカルタ
●北ジャカルタ警察署
Jl. Yos Sudarso No.1 3, RT.1/RW.12, Rawabadak Utara, Kec. Koja, 北ジャカルタ
●東ジャカルタ警察署
Jl. Matraman Raya No.224, RT.3/RW.6, Bali Mester, Jatinegara, 東ジャカルタ

２　上記参加者らの移動に際して、立ち寄り先の周辺道路において、交通規制等が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。

３　ジャカルタ首都圏においては、連日実施されてきた抗議デモが落ち着きつつありますが、突発的なデモが発生する恐れもありますので、引き続き、外出される際にはご注意願います。また、人だかりやデモに遭遇した際には、近づくことなく、速やかにその場を離れてください。

在インドネシア日本国大使館　領事部
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能）
平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159664</infoUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/02 12:55:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【日付訂正】デモ情報（マカッサル市：９月２日（火））</title>
        <lead>●本日発出の領事メールの日付が誤っておりました。誤：９月１日（火）正：９月２日（火）
●９月２日（火）マカッサル市内で、労働団体および学生団体による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●現在、インドネシア国内各地でデモが発生し過激化しており、デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。 不要不急の外出は控えて頂くようお願いします。
●同様のデモは、今後も継続することが予想されます。又、他の地域においても突発的にデモが発生する可能性もありますので、引き続き十分な注意をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）インドネシア議会議員の給料及び住宅手当に対する抗議デモ
　 　時間：９時
場所：空港5歩行交差点（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（２）港湾労働者の給与に関する抗議デモ
　 　時間：９時
場所：マカッサル市港（通り: Jl. Nusantara No 329）
　　　南スラウェシ州知事事務所（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　Aneka Daur Ulang会社（通り：Jl. Kima Raya 2）

（３）これまでのデモによる犠牲者に対する追悼デモ
　 　時間：１１時
場所：Jl. AP Pettarani 通りと Jl. Sultan Alauddin通りのＴ字路
　　　AP Pettaraniのフライオーバー（通り：Jl. AP Pettarani）

（４）Panakkukang交番の事件調査に対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：マカッサル市警察（通り：Jl. Ahmad Yani No 9）
　　　Panakkukang 交番（通り：Jl. Pengayoman　No 19）

（５）PLN (電力公社)による不正請求書に対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：PLN 第3ユニット事務所（通り：Jl. Letjen Hertasning）

（６）Bhayangkara病院による医療倫理規定違反に対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：Bhayangkara病院（通り：Jl. Letnan Jenderal Andi Mappaodang No. 63）

（７）抗議活動を揶揄（やゆ）した国会議員に対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：Nasdem政党南スラウェシ州本部（通り：Jl. Tanjung Bunga）
　　　Golkar政党南スラウェシ州本部（通り：Jl. Amanagappa No.2）
　　　Partai Amanat Nasional政党南スラウェシ州本部（通り：Jl. Andi Tonro No.49）

（８）インドネシア議会議員及び警察への改革要求デモ
　 　時間：１４時
場所：南スラウェシ州地方警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　南スラウェシ州知事事務所（通り：Jl. Jl. Urip Sumoharjo）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、不要不急な外出は控えて頂き、やむを得ず外出する際は該当地域の通過を別にして、周囲の状況に十分ご注意下さい。

３．今後も継続することが予想されます。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性があります。引き続き十分な警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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            <name>アジア</name>
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>（追加）デモ情報（マカッサル市：９月１日（火））</title>
        <lead>●９月１日（火）マカッサル市内で、労働団体および学生団体による以下の抗議デモが行われる予定との情報があります。
●現在、インドネシア国内各地でデモが発生し過激化しており、デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。 不要不急の外出は控えて頂くようお願いします。
●同様のデモは、今後も継続することが予想されます。又、他の地域においても突発的にデモが発生する可能性もありますので、引き続き十分な注意をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）インドネシア議会議員の給料及び住宅手当に対する抗議デモ
　 　時間：９時
場所：空港5歩行交差点（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（２）港湾労働者の給与に関する抗議デモ
　 　時間：９時
場所：マカッサル市港（通り: Jl. Nusantara No 329）
　　　南スラウェシ州知事事務所（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　Aneka Daur Ulang会社（通り：Jl. Kima Raya 2）

（３）これまでのデモによる被害者に対する追悼デモ
　 　時間：１１時
場所：Jl. AP Pettarani 通りと Jl. Sultan Alauddin通りのＴ字路
　　　AP Pettaraniのフライオーバー（通り：Jl. AP Pettarani）

（４）Panakkukang交番の事件調査に対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：マカッサル市警察（通り：Jl. Ahmad Yani No 9）
　　　Panakkukang 交番（通り：Jl. Pengayoman　No 19）

（５）PLN (電力公社)による不正請求書に対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：PLN 第3ユニット事務所（通り：Jl. Letjen Hertasning）

（６）Bhayangkara病院による医療倫理規定違反に対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：Bhayangkara病院（通り：Jl. Letnan Jenderal Andi Mappaodang No. 63）

（７）抗議活動を揶揄（やゆ）した国会議員に対する抗議デモ
　 　時間：１３時
場所：Nasdem政党南スラウェシ州本部（通り：Jl. Tanjung Bunga）
　　　Golkar政党南スラウェシ州本部（通り：Jl. Amanagappa No.2）
　　　Partai Amanat Nasional政党南スラウェシ州本部（通り：Jl. Andi Tonro No.49）

（８）インドネシア議会議員及び警察への改革要求デモ
　 　時間：１４時
場所：南スラウェシ州地方警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　南スラウェシ州知事事務所（通り：Jl. Jl. Urip Sumoharjo）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、不要不急な外出は控えて頂き、やむを得ず外出する際は該当地域の通過を別にして、周囲の状況に十分ご注意下さい。

３．今後も継続することが予想されます。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性があります。引き続き十分な警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

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            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：９月１日（火））</title>
        <lead>●９月１日（火）９時からマカッサル市内で、労働団体および市民団体による抗議デモが行われる予定との情報があります。
●現在、インドネシア国内各地でデモが発生し過激化しており、デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。 不要不急の外出は控えて頂くようお願いします。
●同様のデモは、今後も継続することが予想されます。又、他の地域においても突発的にデモが発生する可能性もありますので、引き続き十分な注意をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）インドネシア議会議事堂の給料及び住宅手当対する抗議デモ
　 　時間：９時
場所：空港5歩行交差点（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（２）港湾労働者の給与に関する抗議デモ
　 　時間：９時
場所：マカッサル市港（通り: Jl. Nusantara No 329）
　　　南スラウェシ州知事事務所（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　Aneka Daur Ulang会社（通り：Jl. Kima Raya 2）


２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、不要不急な外出は控えて頂き、やむを得ず外出する際は該当地域の通過を別にして、周囲の状況に十分ご注意下さい。

３．今後も継続することが予想されます。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性があります。引き続き十分な警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <title>【総領事館からのお知らせ】当館休館日（２０２５年９月９日（火））のお知らせ</title>
        <lead>●９月９日（火）は当館休館日となります。</lead>
        <mainText>２０２５年９月９日（火）は「Sergio Osmena Sr Day（オスメニヤの日)」でセブ州及びセブ市の祝日に当たるため、当館休館日となりますので、お知らせいたします。

令和７年休館日（在セブ日本国総領事館ホームページ）
https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/files/100816634.pdf

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>トゥンベス州サルミージャ郡に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、トゥンベス州サルミージャ郡に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、トゥンベス州サルミージャ郡に対する治安対策のための非常事態宣言を、9月2日から60日間延長すると官報に告示しました。
【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 111-2025-PCM】 
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2432594-2

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
在ペルー日本国大使館　領事部
URL: https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：01-219-9551　　
メール：consjapon@li.mofa.go.jp
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇</mainText>
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            <name>コロンビア</name>
        </country>
        <title>外国人観光客を対象とした強盗事件の発生について（注意喚起）</title>
        <lead>●観光地では外国人観光客が犯罪にあうリスクが常にありますが、基本的な安全対策を徹底することにより、リスクを最小限に抑えることは十分可能です。
●夜遅くの外出を控えるとともに、流しのタクシーは極力利用しないようにして下さい。</lead>
        <mainText>１　8月31日の夜、カルタヘナ市の歴史地区において、ブルガリア人観光客が流しの公共タクシーに乗車したところ、トランクから強盗が出現し、運転手と共謀の上、所持品を強取される事件が発生しました。なお、同観光客は強盗と格闘した際に顔面を複数回殴打され、口内出血等の軽傷を負いました。

２　観光客狙いの犯罪集団は常に存在していますが、夜遅くの外出を控える、流しのタクシーは極力利用しない等の基本的な安全対策を徹底することにより、リスクを最小限に抑えることは十分可能です。

３　防犯対策として以下をお勧めします。
（１）流しのタクシーは極力利用せず、無線タクシー、ホテルのフロントで呼んでもらうようにする。
（２）タクシーのナンバーはプレートの他に車体側面等にも表示されているので、全て一致するか乗車前に確認する。
（３）強盗に襲われた場合は、抵抗しない、犯人の顔を凝視しない（被害者に顔を覚えられたと思われ殺害される危険が高まる）、安易にポケットに手を入れる等不審な動きをしない（犯人目線だと被害者がけん銃等で抵抗するのではと思われ、危害を加えられる危険がある）。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>チリ</name>
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        <title>（注意喚起）携帯電話ひったくり事件の発生について</title>
        <lead>邦人被害にかかる、ひったくり事件が発生したことから、注意喚起致します。
８月３１日、２０時頃、邦人男性１名が、プロビデンシア区ベジャビスタ通りの路上で、配車サービスの到着を待っていた際、後方から接近してきたバイクに携帯電話をひったくられる事件が発生しました。

【ひったくり対策】
・常に周辺への注意を怠らない。
・貴重品を人目に付くところに出さない。
・貴重品は出来る限り持ち歩かない。
・万が一、被害に遭ってしまった場合は、深追い、無理な抵抗はせず、相手を刺激しない。
・歩行中に携帯電話を操作する「ながら歩き」は絶対にしない。

くれぐれも、路上では、携帯電話を極力使用しない、できる限り人目に付かないよう注意し、人通りが多い通りでも油断せず、周囲の警戒を怠らないようにお願いいたします。</lead>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0229</cd>
            <name>ベナン</name>
        </country>
        <title>当館休館日について（９月４日木曜日）</title>
        <lead>ベナン労働・公職省は、「預言者生誕祭」を９月４日（木）に指定しました。これに伴い、当館は同日を休館日とし、５日（金）を開館日とします。

ご理解並びにご協力の程よろしくお願い申し上げます。</lead>
        <mainText>このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ベナン日本国大使館
住所 Zone Residentielle de Cotonou sis a Djomehountin, 12eme arrondissement, Cotonou, Benin
郵便物宛先 Ambassade du Japon 08 B.P. 283 Tri Postal, Cotonou, Benin
電話（+229）01 21 30 59 86（開館時間のみ）
電話（+229）01 97 97 56 99（閉館時間、緊急連絡先） 
領事メール:consul@pv.mofa.go.jp
当館ホームページ:https://www.bj.emb-japan.go.jp/j/
当館Facebook:https://www.facebook.com/Ambassade-du-Japon-au-Benin-1497779396903272/　
当館Twitter:@ambJaponBenin https://twitter.com/ambJaponBenin


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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159652</infoUrl>
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        <koukanName>在ベナン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>サウジアラビア</name>
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        <title>【大使館からのお知らせ】紅海中部での爆発発生について</title>
        <lead>英国海事機関は紅海中部ヤンブー沖のリベリア船籍のタンカー付近で爆発があった旨発表しました。</lead>
        <mainText>１　８月３１日、英国の海上警備会社（Ambrey）は、リベリア籍のイスラエル保有のタンカーがサウジアラビアの紅海の港湾都市ヤンブーの南西付近で、爆発を報告したと発表しました。また本件に関し、英国海上防衛局(UKMTO)によると、「未知の発射体のすぐ近くで水しぶきが飛び散り、大きな衝撃音が聞こえた」とし、同船の乗組員は全員無事で、次の航海を続けていると発表しました。
https://www.reuters.com/world/middle-east/british-maritime-agency-ambrey-reports-blast-near-liberia-flagged-tanker-off-2025-08-31/

２　９月１日ホーシー派軍報道官は、同タンカーを弾道ミサイルで攻撃する作戦を実施した旨の声明をXアカウント上で発表しました。
https://x.com/army21yemen/status/1962392475458548035

３　ついては、引き続き８月１５日付の広域情報「ソマリア・イエメン周辺海域における脅威に関する注意喚起」を踏まえ、最新情報の入手に努めつつ、安全確保に十分注意を払ってください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C035.html

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ先）  
在サウジアラビア日本国大使館領事班  
TEL：011-488-1100  
FAX：011-488-0189  
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp  
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

（マッカ州及びマディーナ州に関する御連絡は、下記までお願いします。） 
在ジッダ日本国総領事館 
電話：+966-(0)12-667-0676  
FAX：+966-(0)12-667-0373 
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：
https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/01 20:40:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>交通ストライキに関する注意喚起（2件）</title>
        <lead>１．リヨン市公共交通のストライキ予告
　報道によれば、９月８日（月）、リヨン市交通機関（TCL）のストライキが予告されており、当日はバス、地下鉄、トラムの運行に大きな混乱が発生する可能性があります。今後、当該ストライキが回避される可能性もありますが、現在のところ見通しは不明です。
　つきましては、同日にTCLをご利用予定の方は、報道やTCLの公式ページより最新の情報を入手するとともに、代替交通手段も考慮の上、時間に余裕を持って行動するようにしてください。

● リヨン市交通機関（TCL）ホームページ
（トップページ）https://www.tcl.fr/

２．フランス航空管制官のストライキ予告
　報道によれば、９月18日（木）朝から翌19日（金）の夜勤終了時まで、航空管制官のストライキが予告されており、当日はフランス各地の空港で航空機の運航に大きな混乱が発生する可能性があります。今後、当該ストライキが回避される可能性もありますが、同日に航空機をご利用予定の方は、報道や航空会社、各地の空港の公式ページより最新の情報を入手し、代替交通手段も検討してください。

●  リヨン・サン・テグジュベリ国際空港ホームページ
（トップページ）https://www.lyonaeroports.com/

　このメールは、在留届及びたびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。</lead>
        <mainText>

在リヨン領事事務所
TEL: 04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
HP:https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook: https://www.facebook.com/japon.consulat/
Instagram: https://www.instagram.com/consulat_japon_lyon</mainText>
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        <koukanName>在リヨン領事事務所</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>159645</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/01 19:30:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>大規模デモ情報（ジャカルタ首都圏、西ジャワ州、中部ジャワ州、ジョグジャカルタ特別州、南スマトラ州、ランプン州等：９月１日）</title>
        <lead>●報道等によると、ジャカルタ首都圏においては９カ所でデモが実施され、ジャカルタ以外では、西ジャワ州バンドン、ジョグジャカルタ特別州、南スマトラ州パレンバン、中部ジャワ州スマラン、ランプン州バンダルランプン等の主要都市においてもデモが実施されています。

●いずれのデモも、国会や地方議会、警察施設等が対象となっていますので、周辺には近づかないようにしてください。

●デモは突発的に発生したり、夕刻から夜間にかけて激しくなる傾向があるため、十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　報道等によると、本日、予定していたデモを中止した団体があるものの、ジャカルタ首都圏においては９カ所でデモが実施され、ジャカルタ以外では、西ジャワ州バンドン、ジョグジャカルタ特別州、南スマトラ州パレンバン、中部ジャワ州スマラン、ランプン州バンダルランプン等の主要都市においてもデモが実施されています。

２　いずれのデモも、国会や地方議会、警察施設が対象となっていますので、これら関連施設には近づかないようにしてください。

３　デモは突発的に発生したり、夕刻から夜間にかけて激しくなる傾向があるため、引き続き十分にご注意願います。万が一、人だかりやデモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。

在インドネシア日本国大使館　領事部
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能）
平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　以上</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159645</infoUrl>
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        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159642</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/01 18:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>アテネにおける集会情報（9月2日）</title>
        <lead>○明日2日午後7時から、シンタグマ広場で抗議集会が予定されています。</lead>
        <mainText>・報道によると、9月2日（火）午後7時から、アテネ市シンタグマ広場（Syntagma Sq.）で、難民・移民の人権問題に関する抗議集会が予定されています。
・不測の事態に巻き込まれないよう、集会やデモの周辺には近づかず、撮影などは控えて、安全確保に努めてください。
・状況によっては、周辺で警察による交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。

※この情報は現時点で発表・報道されているものです。今後変更される可能性があるため、お出かけの際は最新情報を確認してください。

（参考サイト）
○アテネ市内交通機関OASA
(TEL)11185　https://www.oasa.gr/

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/01 17:40:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>紅海中部での爆発発生について</title>
        <lead>英国海事機関は紅海中部ヤンブー沖のリベリア船籍のタンカー付近で爆発があった旨発表しました。</lead>
        <mainText>１　８月３１日、英国の海上警備会社（Ambrey）は、リベリア籍のイスラエル保有のタンカーがサウジアラビアの紅海の港湾都市ヤンブーの南西付近で爆発を報告したと発表しました。また本件に関し、英国海上防衛局(UKMTO)によると、「未知の発射体のすぐ近くで水しぶきが飛び散り、大きな衝撃音が聞こえた」とし、同船の乗組員は全員無事で、次の航海を続けていると発表しました。
https://www.reuters.com/world/middle-east/british-maritime-agency-ambrey-reports-blast-near-liberia-flagged-tanker-off-2025-08-31/

２　９月１日ホーシー派軍報道官は、同タンカーを弾道ミサイルで攻撃する作戦を実施した旨の声明をXアカウント上で発表しました。
https://x.com/army21yemen/status/1962392475458548035

３　ついては、引き続き８月１５日付の広域情報「ソマリア・イエメン周辺海域における脅威に関する注意喚起」を踏まえ、最新情報の入手に努めつつ、安全確保に十分注意を払ってください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C035.html

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
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※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
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在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159641</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159641A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/01 15:30:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0678</cd>
            <name>バヌアツ</name>
        </country>
        <title>百日咳に関する注意喚起</title>
        <lead>〇バヌアツ保健省より、タンナ島を中心に百日咳（Whooping-cough）が流行しているとの発表がありました。
〇百日咳は世界的に見られる疾患で、いずれの年齢でもかかりますが、小児が中心となって感染しています。乳児（特に新生児や乳児期早期）では重症になりやすく、肺炎、脳症を合併し、まれに死に至ることもあります。
〇感染防止のため、マスクの着用、手洗いなどの基本的な感染症対策を心がけてください。
〇百日咳の流行している地域、特にタンナ島へ行かれる際は十分な感染防止対策を行い、持続的な咳、発熱、呼吸困難などの症状が現れた場合は、直ちに医師の診察を受けることをお勧めします。</lead>
        <mainText>バヌアツ保健省　プレスリリース
https://moh.gov.vu/images/press-releases/20250827122341.pdf　

厚生労働省HP（百日咳とは）
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/whooping_cough.html

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス及び当館「メールマガジン」登録者に自動的に配信されております。周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（３ヶ月以上ご滞在）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
※「在留届」の変更は以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 
※　「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
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（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/modify?emb=nz
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=nz


在バヌアツ日本国大使館
住　所：PO Box 242、Rue de Paris、Port Vila、Vanuatu
電　話：(678)29393（開館時間　9:00～16:00、電話での応対時間　9:00～17:00　※時間外の緊急連絡先：(678)5543400）
代表メール：vanuatu@vu.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.vu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159637</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159637A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在バヌアツ日本国大使館</koukanName>
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        <title>大規模デモ情報（ジャカルタ首都圏、バンテン州、南スマトラ州等：９月１日）</title>
        <lead>●現在、インドネシア各地に拡大している抗議デモは、未だ継続しています。

●昨日、ジャカルタ首都圏においては、警察と国軍合同チームでの巡回パトロールが実施されたこともあり、ブカシ地区を除き、比較的平穏に推移しました。

●ソーシャルメディア等で抗議デモへの参加が広く呼びかけられていることから、今後もデモの継続が懸念されます。可能な限り警察施設や国会・地方議会等の周辺には近づかないようにしてください。

●万が一、人だかりやデモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。</lead>
        <mainText>１　現在、インドネシア各地に拡大している抗議デモは、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等を対象に未だ継続しています。

２　昨日、ジャカルタ首都圏においては、警察と国軍合同チームでの巡回パトロールが実施されたこともあり、ブカシ地区を除き、比較的平穏に推移しました。

３　本１日、予定されている主な関連抗議デモは以下のとおりです。
（１）ジャカルタ
●国会前（Jl. Gatot Subroto No.1, RT.1/RW.3）
１０：００頃～、学生団体約５０名
●モナス南部周辺（Jl. Medan Merdeka Selatan, 中央ジャカルタ）
１０：００頃～、市民団体・学生団体等約２３０人
●ジャカルタ警視庁機動隊本部前（Jl. Prajurit KKO Usman dan Harun No.18 1, Senen, 中央ジャカルタ）
１０：００頃～、市民団体約３０人
●インドネシア国家警察本部前（Jl. Trunojoyo, Kby. Baru, 南ジャカルタ）
ア　１０：００頃～、市民団体・学生団体等約１８０人
イ　１３：００頃～、学生団体約１００人
●ジャカルタ警視庁前（Jl. Jenderal Sudirman, Senayan, 南ジャカルタ）
１０：００頃～、市民団体約８０人

（２）ブカシ
●ブカシ県警察署前（Jl. Ki Hajar Dewantara No. 1, Desa Simpangan Kecamatan Cikarang Utara, ブカシ県）
９：００頃～、市民団体約２５０人
●ブカシ市警察署前（Jl. Pangeran Jayakarta, Harapan Mulia, Medan Satria, ブカシ市）
ア　１０：００頃～、市民団体約１００人
イ　１３：００頃～、市民団体約１０００人
●ブカシ県地方議会前（Jl. Wibawa Mukti, Sukamahi, Central Cikarang Subdistrict, ブカシ県）
９：００頃～、市民団体約２５０人
●ブカシ市地方議会前（Jl. Chairil Anwar, Bekasi Timur, ブカシ市）
ア　１０：００頃～、市民団体約１００人
イ　１３：００頃～、市民団体約１０００人
●ブカシ市役所前（Jl. Jend. A. Yani, ブカシ市）
１０：００頃～、市民団体約１００人

（３）南スマトラ州（パレンバン）
●南スマトラ州地方議会前（ Jl. Kapten A. Rivai No.1, Lorok Pakjo, Kec. Ilir Bar. I, Kota Palembang, Sumatera Selatan 30135）
１３：００頃～、学生団体約５００人

（４）バンテン州（セラン）
●バンテン州警察本部前（Jl. Syekh Moh. Nawawi Albantani No.76, Banjarsari, Kec. Cipocok Jaya, Kota Serang, Banten 42112）
●バンテン州地方議会前（R5G6+CP5, Sukajaya, Kec. Curug, Kota Serang, Banten 42171）
１０：００頃～、１３：００頃～、学生団体約１０００人 

４　ソーシャルメディア等で抗議デモへの参加が広く呼びかけられていることから、今後もデモの継続が懸念されます。

５　不測の事態に備えて、可能な限り警察施設や国会・地方議会等の周辺には近づかないよう留意していただくとともに、万が一、人だかりやデモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。

在インドネシア日本国大使館　領事部
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能）
平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html）
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
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        <title>在シドニー日本国総領事館メールマガジン第250号（2025年9月号）</title>
        <lead>このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」登録者に自動的に配信されております。

【目次】
１ 領事情報（領事出張サービスの実施、在留状況確認調査への協力ご依頼、電子化した証明書（e-証明書）の発給開始、戸籍のフリガナの記載、在外選挙人名簿登録、旅券発給体制の変更、マイナ免許証、オンライン申請とオンライン決済、マイナンバーカード申請・交付、DV被害者支援、在留届と「たびレジ」）
２ 治安・安全情報（防犯対策○×クイズ：インターネット利用犯罪編）
３ 日本文化関連行事
４ 日本語補習授業校の教員募集
５ 総領事通信・総領事館公式SNS
６ 休館日のお知らせ（9月及び10月）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</lead>
        <mainText>１　領事情報
（１）領事出張サービス実施のお知らせ
以下のとおり領事出張サービスを実施しますのでご利用ください。
詳細については、リンク先からご確認ください。
○NSW州コフスハーバー
日時：2025 年 9 月 25 日(木) 10:00-12:30、13:30-16:00
会場：C.ex COFFS LONG TAN ROOM 2-6 Vernon Street, Coffs Harbour, NSW 2450
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/consular-sevice-coffs2025.pdf
○北部準州ダーウィン
日時：2025 年 10 月 16 日(木) 9:30-12:30、14:00-16:00 
会場：ダーウィンシティホテル 2nd Floor DCH Meeting Room Darwin City Hotel 59 Smith Street, Darwin, NT 0800
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/darwin-consular-service2025.pdf

（２）在留状況確認調査への協力のお願い
外務省では毎年、海外にお住まいの在留邦人数を調査しています。
同調査の一環として、提出された在留届の渡航目的が「長期滞在」で、ご本人又は同居家族のいずれかの方の滞在期間が超過している、又は未登録の方を対象に、9月1日以降、外務省から「在留状況確認メール」が送信されますので、メールを受信された方は、メールに記載の方法にて、滞在期間の延長、又は帰国・転出の手続きをお願いします。
詳細は以下のリンクからご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/hojin-chosa.pdf

（３）電子化した証明書（e-証明書）の発給開始 
当館で発給している証明書はこれまでオンライン申請又は窓口申請のいずれの場合においても紙媒体の証明書を窓口で交付していました。 
しかし、本年5月27日以降に在留証明をオンラインで申請する場合は、これまでどおり紙媒体の証明書を窓口で受け取るか、電子化した証明書（e-証明書）をオンラインで受け取るか、いずれかを選択することが可能になりました。 
これにより、e-証明書を選択した場合は、申請者は在外公館の窓口に一度も行くことなく証明書を受け取ることが可能となりましたので、ご利用ください。 
詳細は以下のリンクからご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/e-Shomei_online.pdf

（４）戸籍のフリガナの記載 
戸籍法の一部改正を含む「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律」（以下「改正法」という。）が本年5月26日に施行されました。 
これまで氏名のフリガナは戸籍上公証されていませんでしたが、この改正法の施行により、戸籍の記載事項に、新たに氏名のフリガナが追加されることになりました。 
詳細は以下のリンクからご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_koseki_furigana.html

（５）在外選挙人名簿への登録 
日本国外に居住されている満18歳以上の日本人は、国外からの投票を通じて国政選挙に参加することができます。国外で投票するには在外選挙人名簿への登録が必要ですので、登録を済ませていない方は最寄りの大使館又は総領事館等にて登録をお願いします。申請後、在外選挙人証を交付するまでに2か月程度を要します。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/index.html

（６）旅券発給体制の変更等に関するお知らせ 
本年3月24日から、旅券の偽変造対策を強化するため、人定事項ページにプラスチック基材を用いた「2025年旅券」の発給が開始されました。 
在外公館で旅券申請を行うと、日本国内で旅券が作成され、冊子が申請先の在外公館に配送されるため、申請から交付まで2週間-１か月程度かかり、これまでと比べ旅券の発給に時間を要します。 
そのため、旅券の紛失や盗難、有効期限の不足などにご注意いただき、必要に応じて早めの旅券申請を行ってください（旅券の残存有効期間が１年未満であれば申請手続きが可能となります。）。 
詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/2025-new-passport.pdf

（７）マイナ免許証 
本年3月24日から、運転免許に関する情報をマイナンバーカードに記録した「免許情報記録個人番号カード」（通称、マイナ免許証）の運用が開始されました。しかし、マイナ免許証はカード券面に運転免許証の情報が表示されず、日本国外では記録された情報を読み取ることができず、当地では無免許であるとされる可能性があります。ついては、当地で運転等される場合には、従来の日本の運転免許証を取得し、当地に持参するようにしてください。 
詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/kaigai/licence/index.html

（８）旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）のオンライン申請とオンライン決済 
旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）の申請はオンライン申請が利用できます（査証以外は事前にオンライン在留届（ORRネット）への登録が必要です。）。 
オンライン申請をされた方に限り、手数料をクレジットカード及びデビットカードでお支払いいただくことが可能です（査証の場合はクレジットカード及びデビットカードでのお支払いのみ。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
（旅券） 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_passport_info.html
（各種証明） 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_shomei.html
（査証） 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_en/evisa_online_application.html

（９）在外公館における国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付 
昨年5月27日から在外公館における国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付業務が開始されました。本件マイナンバーカードの申請対象者は、2015年10月5日以降に国外転出届を提出した日本国籍者（未成年者も含む）となります。具体的な申請・交付方法等についての詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/my_number_card.html

（10）「DV 被害者支援のための相談窓口」のお知らせ ―DV 被害でお悩みの方へー  
当館は、当地でDV被害者等を支援する団体「Bonnie Support Service Ltd」と提携し、ドメスティック・バイオレンス（DV）で悩んでいる邦人のための相談窓口を開設しています。 対象はNSW州にお住まいの邦人女性（及び子供）で、相談者は日本語によるサービスを受けることができます。DV被害でお悩みの方は、まずは下記相談窓口までご相談ください（NSW州以外の地域にお住まいの方については、情報提供やお近くの相談機関のご紹介を行います。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/20230828dv.pdf

（11）在留届と「たびレジ」に関するお願い 
外国に3か月以上滞在する日本人は、最寄りの大使館又は総領事館等に在留届を提出することが日本の法律（旅券法）で義務付けられています。在留届は、災害時の安否確認のために使用しますので、届出内容に変更（住所や同居家族の変更等）が生じた場合には変更届を、帰国の際には帰国届をご提出いただくようお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_residence_report.html
また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう「たびレジ」にご登録をお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html


２　治安・安全情報（防犯対策○×クイズ：インターネット利用犯罪編）
今月はインターネットを利用した各種犯罪に関する問題です。スマートフォンの普及に伴い、インターネットを悪用した犯罪に巻き込まれる危険性があります。以下の○×問題にチャレンジして、ご自身やご家族で防犯意識を高めてください。

（問1）スマートフォンにもウイルス対策が必要であるという認識から、評価は低かったが、アプリストアで適当なウイルス対策ソフトを見つけたため、これをインストールした。
（問2）オンラインゲームの参加者がIDとパスワードを公開していたので、見るだけなら問題ないと思い、これを使用してゲームにログインした。
（問3）友人から無料で音楽や映画をダウンロードできるサイトを紹介されたので、これにアクセスして音楽をダウンロードした。
（問4）SNSで友人と写真を共有しようと思ったが、他人に見られたくないものであったため、SNSの設定を「友人のみ」に設定した上で共有した。
（問5）ウェブサイトを閲覧中、「パソコンがウイルスに感染しました。サポートのために今すぐお電話を」とするポップアップ画面が表示されたが、これを無視した。
（問6）自分の子どもにパソコンやスマートフォンを与えていないので、子どもがネット犯罪に巻き込まれる危険はない。
（問7）自宅の無線LANを通じてインターネットバンキングを行うため、暗号化の設定を行った。
（問8）ネットショッピングを頻繁に利用するので、番号などを間違えないようクレジットカード情報をウェブサイトに保存した。

それでは解答です。
（問1）×：スマートフォンはいわば超小型パソコンであり、個人情報を抜き取られるなどの被害に遭うのを防ぐため、適切なウイルス対策を講じる必要があります。しかしながら、ウイルス対策ソフト自体もなりすましなどの不正アプリである可能性があり、信用がおけるものかを慎重に見極める必要があります。アプリをインストールする前には、「ネットでアプリや開発元の評判を調べ」「レビューの数やその内容をチェック」するなどして、不正アプリのインストールを防ぐようにしましょう。
（問2）×：他人のIDとパスワードを使用してゲームサイトなどへアクセスすること自体犯罪行為となる可能性がありますので、十分に注意しましょう。逆にID等を公開したために乗っ取りに遭い、ゲームのアイテムを盗まれる被害に遭ったケースもあります。
（問3）×：こうしたサイトでは、音楽や映画が著作権者の許可なく公開されている可能性があるほか、ダウンロードすることで知らず知らずのうちにウイルスに感染したという被害事例もありますので、適切な著作権処理が行われているメディア配信サービスを利用するようにしましょう。
（問4）×：いくらSNSで共有先を「友人のみ」に限定したとしても、相手がその写真をどのように管理するかはわかりません。ネット上で一旦拡散したものは半永久的に回収不能となるため、ネットに上げる写真については厳選するようにしましょう。
（問5）○：画面に突然、偽のセキュリティ警告等の画面を表示させるなどして、ユーザーの不安を煽った上で、有償サービス契約の締結等をさせられたりする「サポート詐欺」の可能性もあります。このようなブラウザが表示されたとしても慌てることなくブラウザを閉じるとともに、ブラウザが閉じない場合はパソコンの再起動を行ってください。
（問6）×：インターネットに接続するものはスマートフォンやパソコンだけでなく、ゲーム機器なども該当し、このような機器もインターネットとつながっている以上、ウイルスに感染することがあるので十分注意してください。また、子どもはインターネットに関する知識が少なく、ネット犯罪に巻き込まれやすいので、早期にネット犯罪の怖さに関する教養を身につけていただくようお願いします。
（問7）○：Wi-Fiのような無線LANを使用する際、初期設定時はパスワードがかかっていないことが多く、このような状態でWi-Fiを利用すると、通信範囲内にいる悪意ある第三者に通信を盗み見られたり、接続器機内の情報を盗み取られたりすることがありますので、必ず暗号化設定を行いましょう。
（問8）×：IDやパスワードをサイトに保存しておくと、サイバー攻撃などで盗まれる可能性があります。また、IDやパスワードは使い回しをせず、サービスごとに変更するようにし、パスワードは定期的に変更してください。

いかがでしたでしょうか。「インターネット犯罪」といえば多くの方が「詐欺」を連想されますが、実際には様々な種類の違法行為が含まれ、その分、被害を防止するためには、より多くの知識が必要とされます。参考にしていただければ幸いです。


３　日本文化関連行事
（１）日本文化関連行事
〇JCS 日本祭り（2025年9月14日（日）午前11時-午後6時）
会場：Chatswood Mall
シドニー日本クラブ（JCS）は、今年もチャッツウッドにて日本文化最大のJCS日本祭りを開催します。舌鼓を打つこと間違いなしの日本食屋台グルメ、見て体験できる日本伝統文化ワークショップ、子どもも大人も楽しめる金魚、ヨーヨー釣り。迫力満点！伝統と革新が融合した数々のステージパフォーマンス。締めくくりはみんなで踊り、春の夜を彩る盆踊り大会。ご家族やお友達と楽しい日本文化に触れ、思い出に残る一日をご一緒に楽しみましょう！
問い合わせ、質問先：jcs@japanclubofsydney.org

〇「Crafting Life: Stories from the Japanese Studio」展（2025年4月11日（金）-9月27日（土））
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター
日本3地域の工芸作品（唐津陶芸家・土屋由紀子氏、漆芸アート集団・彦十蒔絵、伝統手芸ブランド／プロジェクト・大槌刺し子）を展示しています。詳細は以下のリンクをご参照ください。
https://sydney.jpf.go.jp/events/crafting-life/#1739920453975-f349ece5-b22a

〇第29回オーストラリア日本映画祭（2025年10月27日（月）-12月19日（金））
国際交流基金の主催でオーストラリア日本映画祭が開催されます。詳細は以下のリンクをご参照ください。
https://japanesefilmfestival.net/

〇JFF Theater（無料配信・要アカウント登録）
国際交流基金の映像作品配信ウェブサイト「JFF Theater」では、多言語字幕付きの日本映画を無料配信しています。詳細は以下のリンクをご参照ください。
https://www.jff.jpf.go.jp/

○JAPAN EXPO × 名古屋・シドニー姉妹都市４５周年記念行事（10月25日（土）10 時-16 時、シドニー市庁舎）
オーストラリアに向けて日本が誇る伝統文化、物産、観光等を発信・普及をする総合展示会「JAPAN EXPO」がシドニー市庁舎で開催されます。50 以上の出展ブース（日本からも多数参加）、ステージパフォーマンス、カルチャーワークショップ、インスタレーション、国際着物コンテスト等、多彩な催しが終日行われます。
また、今年はシドニーと名古屋市の姉妹都市45周年を記念して、名古屋市が大規模出展し、物産・文化・観光の展示を行うことに加え、広沢名古屋市長も参加予定です（主催：J Culture Sydney、後援：在シドニー日本国総領事館）。詳細は以下のリンクをご参照ください。
https://www.japanexpo.com.au/in-person

（２）NSW州立美術館の無料日本語ガイドツアー
○常設展(入場無料)の日本語ガイドツアー（予約不要、それぞれ建物を入った所に集合）
北新館（Naala Badu) 毎週日曜日午後1時開始
南本館（Naala Nura) 毎週金曜日午前11時開始
https://www.artgallery.nsw.gov.au/visit/plan-your-visit/information-in-other-languages/japanese/

○「リ・ウファン（Lee Ufan) Quiet Resonance」展（入場無料）
9月7日まで、南本館のアジア・ランタンギャラリーで開催中。毎週金曜日午前11時からの日本語ガイドツアーで、この展覧会もご案内しております。

○特別展　アボリジナル美術「ヨルングの力 - イルカラ・アート」（有料）
10月6日まで北新館地下2階で開催。日本語ツアーは9月21日まで毎週日曜日午前11時開始（予約不要、事前に入場券をご購入いただき、展覧会会場入り口に集合）。

４　日本語補習授業校の教員募集
当館管轄地域にある以下の学校では教員を募集しています。ご関心のある方は、以下の学校 のリンクやメール照会先を参照の上、各学校に直接ご連絡・ご応募ください。
○JCS 日本語学校シティ校
https://cityschool.japanclubofsydney.org/recruitment/
○JCS日本語学校ダンダス校
https://dundas.japanclubofsydney.org/recruitment/
○ニューサウスウェールズ日本語補習校
https://www.nswjapaneseschool.org/career
○クカバラ日本語学校
https://kookaburra-jps-sydney.amebaownd.com/pages/6452909/profile
○フォレスト日本語学校
https://www.forestjapaneseschool.org.au/contactus
○セントラルコースト日本語コミュニティ学校
https://www.facebook.com/groups/314111857105458


５　総領事通信・総領事館公式SNS
総領事館公式SNS
総領事館の行事や日本関連の行事、日本の文化情報等を発信しています。ご関心がありましたらフォローいただければ幸いです。
（山中総領事公式Twitter）
https://twitter.com/cgjapansydney
（総領事館公式Facebook）
https://www.facebook.com/CGJSYD
（総領事館公式Instagram）
https://www.instagram.com/CGJapanSyd/


６　休館日のお知らせ（9月及び10月の休館日）
土日及び以下の日は休館いたします。
○9月23日（火）秋分の日
○10月6日（月）レイバー・デー
○10月13日（月）スポーツの日

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
在シドニー日本国総領事館
Level 12，1 O'Connell Street，
Sydney NSW 2000 Australia
代表電話：（61-2）9250-1000
Fax：（61-2）9252-6600
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※このメールに関してお気づきの点がございましたら、以下の当館代表メールアドレスにお気軽にご連絡ください。
japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※本メールマガジンのバックナンバーは以下のページに掲載しています。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/life_and_safety_mailimag.html</mainText>
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        <title>「軍国主義日本」に対する勝利及び第二次世界大戦終了の日（９月３日）に伴う注意喚起</title>
        <lead>　ロシア国内では９月３日を「軍国主義日本に対する勝利及び第二次世界大戦終了の日」と定め、毎年、当館入居ビル前の路上において、当館に対して抗議デモが行われています。 
　今年は、９月３日（水）の１５時３０分から１６時５０分まで抗議デモが予定されています。
　また、当日、ユジノサハリンスク市内では、栄光広場や勝利広場を中心に各種行事が行われる予定であり、市内の主要道路では車両交通規制が行われ、警備全般が強化されます。
　本年は戦後８０周年であり、例年にも増して盛大にこれら戦勝記念イベントを祝う機運が高まりつつある中、排外的な動きが盛り上がる可能性がありますので十分な注意が必要です。
　つきましては、当日、在留邦人の皆様が当館を来訪する場合、または、その近辺を通行する場合は注意するとともに、抗議デモを認めた場合には、安全のために絶対に近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>在ユジノサハリンスク日本国総領事館     
　電話　：+7-4242-72-55-30     
（休日・夜間）：+7-4242-41-40-55     
ホームページ：https://www.sakhalin.ru.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在ユジノサハリンスク日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/09/01 13:30:35</leaveDate>
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        <title>南スラウェシ州政府の治安悪化に対する予防措置（９月１日付南スラウェシ州知事回章）</title>
        <lead>●９月１日、南スラウェシ州政府はマカッサル市における状況を受け、公共の安全と秩序を脅かす可能性のある事態の予防措置として主として以下を内容とする州知事回章を発令しました。</lead>
        <mainText>１．マカッサル市に居住する南スラウェシ州政府管区の地方事務所／作業部署に勤務する公務員（ASN）および非ASN職員は、2025年9月1日から2025年9月4日まで、それぞれの自宅で公務を遂行する。緊急を要する業務が事務所内で遂行される場合、当該ASNは直属の上司と調整の上、自宅で業務を遂行することができる。
 
２．南スラウェシ州における学習／講義の実施は、2025年8月31日付南スラウェシ州知事書簡（オンライン学習に関する規定）に従って実施されなければならない。

このメールは、当事務所管轄エリア（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159631</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <title>デモ情報（注意喚起：９月１日）</title>
        <lead>●　本９月１日に、東ジャワ州スラバヤ市、シドアルジョ県、東カリマンタン州、南カリマンタン州でデモが行われるという情報があります。
●　デモ参加者の規模や実施状況によっては、混乱が生じ、不測の事態に巻き込まれる可能性もありますので、デモ現場付近に近づかないようにしてください。また、以下のデモの場所以外にも、警察施設、政府庁舎や議会関連施設等にもデモが広がる可能性もあることから、近づかないよう留意ください。</lead>
        <mainText>１．本９月１日に以下の場所でのデモが予定されています。
（１）東ジャワ州スラバヤ市：東ジャワ州警察前（Jl Ahmad Yani）で１３時から学生デモ
（２）東ジャワ州シドアルジョ県：シドアルジョ県警察前（Jl. Raya Cemeng Kalang No．12）で１０時から学生デモ
（３）東カリマンタン州サマリンダ市：東カリマンタン州議会前（Jl. Teuku Umar, Loa Bakung）及びイスラミックセンター前で学生デモ
（４）南カリマンタン州バンジャルマシン市：南カリマンタン州議会前（Jl. Lambung Mangkurat No.18）で学生等によるデモ

２．デモ参加者の規模や実施状況によっては、混乱が生じ、不測の事態に巻き込まれる可能性もありますので、デモ現場付近に近づかないようにしてください。また、上記デモの場所以外の警察施設、政府庁舎や議会関連施設等にもデモが広がる可能性もあることから、近づかないよう留意ください。

３．引き続き抗議デモに関する情報収集に努めていただき、今後の情勢も現時点、不透明なことから、昨日外務省から発出されたスポット情報のとおり、水・食料・ガス・車の燃料・常備薬等の備蓄を検討してください。

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

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        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
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            <name>アジア</name>
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（マナド市：９月１日（月））</title>
        <lead>●９月１日（月）マナド市内で、デモ団体によるデモが行われる予定との情報があります。
●現在、インドネシア国内各地でデモが発生し過激化しており、デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。 不要不急の外出は控えて頂くようお願いします。
●同様のデモは、今後も継続することが予想されます。又、他の地域においても突発的にデモが発生する可能性もありますので、引き続き十分な注意をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモが予定されている時間及び場所は下記の通りです。
抗議の内容：インドネシア議会議事堂の給料及び住宅手当、税金の増税に対する抗議
時間 : 13時
規模: 1000人
場所:北スラウェシ州議会議事堂（通り:Jl.Kairagi Satu）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、不要不急な外出は控えて頂き、やむを得ず外出する際は該当地域の通過を別にして、周囲の状況に十分ご注意下さい。

３．今後も継続することが予想されます。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性があります。引き続き十分な警戒をお願いします。

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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>今後の抗議デモへの注意喚起（９月１日）</title>
        <lead>●８月２９日以降、インドネシア各地で行われた政府や警察に対する抗議デモは過激化しており、各地で放火などにより多数の死傷者が出る事態となっております。
●メダンにおいても、８月２９日には、デモ参加者が暴徒化し、投石や警察の警備小屋が倒される等の被害が発生し、警察とデモ隊との衝突にまで発展しました。
●本日も、当館管轄すべての州（アチェ州、北スマトラ州、西スマトラ州、ジャンビ州、リアウ州、リアウ諸島州）において、政府・警察関連施設に対する抗議デモを呼びかける投稿がＳＮＳ等で確認されています。今後、メダンを含め各地において、突発的に抗議デモが発生し、過激化・長期化する可能性もあります。また、抗議デモに乗じた破壊行為や略奪行為の恐れも十分に考えられます。このため、不要不急の外出は控え、政府・警察関連施設等周辺には近づかないようご留意ください。
●引き続き抗議デモに関する情報収集に努めていただき、遭遇した場合には速やかに現場から離れるようにしてください。また、水、食料、ガス、車の燃料等の備蓄を検討して下さい。
●本日、当館は通常どおり開館しておりますが、ご来館については、まずは、ご自身の安全を最優先に考えてください。今後の情勢の変化により、臨時閉館とする場合は領事メールでお知らせいたします。</lead>
        <mainText>

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159628</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159628A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>607T</koukanCd>
        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159626</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：９月１日（月））</title>
        <lead>●９月１日（月）マカッサル市内で、労働団体及び学生団体による抗議デモがそれぞれの時間、場所で行われる予定との情報があります。
●現在、インドネシア国内各地でデモが発生し過激化しており、デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。 不要不急の外出は控えて頂くようお願いします。
●同様のデモは、今後も継続することが予想されます。又、他の地域においても突発的にデモが発生する可能性もありますので、引き続き十分な注意をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモが予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）インドネシア議会議事堂の給料及び住宅手当に対する抗議デモ
時間 : 9時
規模: 30人
場所:空港5歩行交差点（通り:Jl.Perintis Kemerdekaan）

（２）警察による市民抑圧対応に対する抗議デモ
時間 : 11時30分
規模: 500人
場所: AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）

（３）民主主義の弱体化と市民行動の犯罪化に対する抗議デモ
時間 : 13時
規模: 100人
場所: マカッサル市警察（通り:Jl. Ahmad Yani 9号）
　　  南スラウェシ州地方警察本部,（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（４）議会議事堂と警察による抑圧行為に対する抗議デモ
時間 : 14時
規模: 50人
場所: Bosowa大学（通り:Jl. Urip Sumoharjo）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、不要不急な外出は控えて頂き、やむを得ず外出する際は該当地域の通過を別にして、周囲の状況に十分ご注意下さい。

３．今後も継続することが予想されます。又、他の地域においても同様のデモが発生する可能性があります。引き続き十分な警戒をお願いします。

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159626</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/31 23:00:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>今後の抗議デモへの注意喚起（８月３１日）</title>
        <lead>1．先程、外務省からスポット情報が発出されところですが、8月29日以降、ジャカルタ、スラバヤ、マカッサルをはじめインドネシア各地において、政府や警察に対する抗議デモが過激化しており、政府・議会関連施設への放火などにより死亡者も出る事態となっています。

2．８月３０日にはバリ州においても大規模な抗議デモが発生し、投石などにより被害が発生したほか、西ヌサトゥンガラ州マタラム市内では地方議会関連施設が放火されるなどし、大きな被害が出ています。

3．デモ参加への呼びかけがSNS等で確認されており、今後、このような情勢が長期化する可能性がある他、自然発生的に抗議デモが始まるなど、突発的に発生する可能性もあります。現時点では、いつ、どんな抗議デモ、暴動が発生しても不思議ではなく、抗議デモに乗じた破壊行為や略奪行為の恐れも十分に考えられます。

4．今後、抗議デモの発生が予想される場所は以下のとおりです。
・地方政府や議会の関連施設
・警察施設
・多人数が集合する広場、公園、運動場、公共施設、商業施設　など

５．不要不急の外出は控えるとともに、抗議デモには近づかないようにして自らの安全を確保し、興味本位で見物に行ったり、状況を撮影するなどの行為は自身に対する危険性を高めるので行わないでください。現場付近に限らず、周囲の地区に影響を与える可能性がありますのでご注意ください。

６．引き続き抗議デモの情報収集に努めいただき、遭遇した場合には速やかに現場から離れるようにしてください。また水、食料、ガス、車の燃料等の備蓄を検討して下さい。

７．当地への渡航を検討されている方におかれては、事前に現地の最新情報の収集に努めるなど、十分に注意してください。

8．当館は通常通り開館しておりますが、ご自身の安全を考えて来館時には十分ご注意下さい。万が一、臨時閉館となる場合は領事メールでお知らせいたします。</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

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【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159625</infoUrl>
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        <koukanCd>607F</koukanCd>
        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>159623</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/31 18:05:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>建国記念行事のための交通規制に関する注意喚起（第６報：９月１日～２日の規制時間の変更）</title>
        <lead>●９月１日の交通規制について、午後１０時から規制が開始され、翌２日午後１時まで（従前の開始時刻午後６時から後ろ倒し、終了時刻午後３時から前倒し）との情報がベトナム政府のオフィシャルサイトで掲載されました。
●今後も急遽の変更等が行われる可能性もあり、オフィシャルサイトでの最新情報の確認をお願いします。</lead>
        <mainText>１　９月２日は、ハノイ市内において、ベトナム建国８０周年を祝う記念行事が開催される予定であり、下記日時の車両の通行禁止や制限などの交通規制が行われる予定です。
　　■交通規制が行われる予定の日時（３１日時点で確認できているもの）
　　　９月１日(月)午後１０時～翌２日(火)午後１時（開始・終了時間変更）
　
２　交通規制の実施時間やエリアについては、下記オフィシャルサイト内の情報をご確認ください。急遽変更となる可能性もありますので、当該期間に外出を予定されている場合は時間に余裕を持って行動して頂き、最新の情報を確認ください。
　　オフィシャルサイト：https://a80.hanoi.gov.vn/
　また、これまでの予行演習実施時は、毎回多数の市民が沿道に集まり、一部では身動きのとれないような状況も起きているところ、そのような場所では、転倒や荷物の紛失など、雑踏に伴うリスクに注意してください。　　　　
　当日は、関係区域において携帯電話の通信が遮断・規制されるとのアナウンスがなされておりますのでご留意ください。

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　
代表電話番号：（＋84）-24-3846-3000 
メールアドレス：ryoujihan@ha.mofa.go.jp
https://www.vn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出された方（メールアドレスを登録された方）及び（又は）「たびレジ」に登録された方に自動配信されます。本件メールにご返信いただく必要はありません。

◇「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

◇「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLから帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

◇災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159623</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159623A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159623.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>620A</koukanCd>
        <koukanName>在ベトナム日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159622</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/31 14:40:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>今後のデモへの注意喚起（８月３１日・在スラバヤ日本国総領事館）</title>
        <lead>●　昨30日はスラバヤ市内中心部において、夜間から深夜未明にかけて抗議デモが激しくなり、警察とデモ隊の衝突が発生した他、州政府庁舎（Grahadi）及びトゥガルサリ警察署（トゥンジュンガンプラザモール近く）が放火されるなどの事態となりました。また州警察本部への抗議デモも行われました。
●　報道によると、クディリ市でも市庁舎が焼かれる事態になっており、スラバヤ市のみならず地方都市でも今後のデモについて注意が必要です。ジャカルタにおいても、デモは継続しており、警察関連施設などのほか、バス停などの公共施設への放火などの損壊行為が行われています。また、報道によると、一部国会議員の自宅が略奪行為に遭っています。
●　スラバヤ市内では夕方以降デモ活動が激しくなる傾向にあり、州政府・警察関連施設がデモの対象になっていますので、引き続き十分な注意が必要です。
●　一部ソーシャルメディア等で、明日９月１日午後１時から東ジャワ州警察本部前、９月３日午前10時から州政府庁舎前（Grahadi)においてデモが呼び掛けられています。今後の情勢次第では、デモが過激化する可能性もありますので、引き続き、警察・政府・議会関連施設等の周辺には近づかないようにするとともに、特に夜間時間帯における不要不急の外出は控えていただくようお願いします。</lead>
        <mainText>

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159622</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159622A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>607U</koukanCd>
        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159618</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/30 22:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0995</cd>
            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ジョージア統一地方選挙実施に伴う安全対策について（ジョージア全域）</title>
        <lead>【ポイント】
・ジョージアでは、１０月４日に統一地方選挙が予定されています。
・選挙前後の期間には、政治集会・デモ等が活発に行われることが予想されます。
・当分の間、ニュースなどを通じた情報収集と安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>【内容】
●ジョージアでは、１０月４日に統一地方選挙が予定されています。
●選挙前後の期間には、政治集会やデモ等が活発に行われることが予想されます。
●昨年１０月に行われた議会選挙以降続いている集会・デモでは、多数の負傷者が出ているほか、外国人を含むデモ参加者が治安機関に拘束されています。 
●予期せぬ事件・事故に巻き込まれたり、治安機関に拘束されたりする等のおそれがあります。不用意に集会等の場に近付かないよう十分注意してください。 
●安全対策のため地元のニュースなどを通じた最新の情報収集に努めてください。

※「外務省海外安全ホームページ」（ジョージアスポット情報）※
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2024C051.html

【お願い】
ご友人等周囲に「たびレジ」や「在留届」を登録されていない方がおられましたら、登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。

※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159618</infoUrl>
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        <koukanCd>540A</koukanCd>
        <koukanName>在ジョージア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/30 20:35:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>インドネシア入国時における手続きの変更（バタム島の海港からの入国に関して）</title>
        <lead>●　8月27日の領事メールでお知らせしたとおり、インドネシア政府は、インドネシア入国時における事前の手続きとして、新たに「All Indonesia」を導入することを発表しました。
●　バタム市入国管理事務所によりますと、9月1日以降、ジャカルタのスカルノ・ハッタ空港、スラバヤのジュアンダ空港、デンパサールのングラ・ライ空港のみならず、バタム島の海港から入国する場合にも「All Indonesia」から到着カード（Arrival Card）の電子フォームへの登録が義務づけられるとのことです。
●　8月27日付領事メールの内容を以下のとおり更新します。</lead>
        <mainText>１　インドネシア政府は、インドネシア入国時における事前の手続きとして、新たに「All Indonesia」を導入することを発表しました。これは、今まで運用していた電子税関申告書（e-ＣＤ）及び健康検疫申告書（SATUSEHAT Health Pass）などのシステムを統合し、更に滞在先住所などを登録する到着カード（Arrival Card）の役割を追加したシステムとなっています。

２　既に一部の空港において試験運用を行っていましたが、９月１日以降、ジャカルタのスカルノ・ハッタ空港、スラバヤのジュアンダ空港、デンパサールのングラ・ライ空港、さらに、バタム島の海港に到着する全ての国際線搭乗者は「All Indonesia」から到着カード（Arrival Card）の電子フォームへの登録が義務づけられます。また、１０月１日以降は全ての国際空港・海港で施行される予定です。

３　「All Indonesia」の登録サイトは以下のとおりで、インドネシアに到着する３日前から入力可能です。入力後に到着カード（Arrival Card）QRコードが表示されますので、スクリーンショットを撮っておくか印刷しておき、空港係官に見せてください。
　https://allindonesia.imigrasi.go.id/ 

４　現時点で「All Indonesia」にIMEI登録（インドネシア国外で購入した携帯端末を持ち込み、 90日以上の間、SIM カードを入れて利用する場合の登録）の機能はありません。IMEI登録を行う場合は、税関申告書（e-CD：https://ecd.beacukai.go.id/ ）も同時に入力しておき、空港を出る前にIMEI専用窓口を訪問して手続きする必要があるとのことです。

５　インドネシア入国査証（E-VISAやE-VOA）の取得は「All Indonesia」とは別にこれまでどおり、インドネシア入国管理局のサイト（https://evisa.imigrasi.go.id/ ）から手続きを行います。なお、E-VOAの場合は「All Indonesia」を通じて登録申請することも可能です。

６　「All Indonesia」の登録に料金の支払はなく、クレジットカード情報の入力もありません（E-VOAの申請をした場合は支払いが発生します）。今後、偽サイトや高額代行サイトが出現する可能性もありますのでご注意ください。

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159616</infoUrl>
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        <koukanCd>607T</koukanCd>
        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159615</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/30 19:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモの可能性に関する注意喚起（メダン）</title>
        <lead>●昨日８月２９日にインドネシア各地で行われた抗議デモは激化し、各地で死傷者や放火による火災などが発生しています。
●メダンにおいても、一部のデモが暴徒化し、警察の警備小屋が倒されたりしており、西スマトラ州パダン、ブキットティンギ、リアウ州プカンバルでもデモが行われました。
●ソーシャルメディア等で抗議デモへの参加を呼びかける投稿が見られることから、今後も同様のデモが再び実施される可能性も否定できません。また、事前の情報なく大規模デモや集会が始まり、激化する可能性もあります。
●デモが発生した場合、参加者の一部が暴徒化する可能性もありますので、デモが行われている場所には近づかないようにし、可能な限り警察施設や政府施設の周辺には近づかないようにして、ご自身の安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159615</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159615A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159615.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159615L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607T</koukanCd>
        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159614</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/30 17:15:40</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>大規模デモ情報（ジャカルタ首都特別州、西ジャワ州、中部ジャワ州、ジョグジャカルタ特別州、西カリマンタン州等：８月３０日）</title>
        <lead>１　　昨日８月２９日、インドネシア各地で行われた抗議デモは激化し、政府庁舎、国会・地方議会、警察施設等を対象とした放火や損壊行為が行われ、死傷者が出る事態に発展しました。

２　　ジャカルタにおいては、深夜過ぎまでデモは続き、国会議事堂や警察施設が襲撃されたほか、MRT駅やトランス・ジャカルタ停留所等の公共施設に対しても放火や損壊行為が行われ、多数の被害が発生しました。

本日も国会議事堂前等ですでに群衆が集まっているとの報道があります。

３　　ジャカルタ以外でも、西ジャワ州のバンドン、中部ジャワ州のスマランやソロ、ジョグジャカルタ特別州、西カリマンタン州のポンティアナック等において、抗議デモが行われました。

４　　ソーシャルメディア等で抗議デモへの参加を呼びかける投稿が見られることから、今後も同様のデモが再び実施される可能性も否定できません。

５　　引き続き、不要不急の外出は控え、可能な限り警察施設や国会・地方議会議事堂等の周辺には近づかないよう留意していただくとともに、万が一、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。</lead>
        <mainText>在インドネシア日本国大使館　領事部
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能）
平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　以上</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159614</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159614A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159614.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/30 17:10:35</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：８月３０日（土））</title>
        <lead>●８月３０日（土）１６時から、マカッサル市内で、学生団体による抗議デモが行われる予定との情報があります。
●各地でデモが発生し過激化しており、デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。 不要不急の外出は控えて頂くようお願いします。
●同様のデモは、今後も継続することが予想されます。又、突発的にデモが発生する可能性もありますので、引き続き十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモが予定されている時間及び場所は下記の通りです。
時間:16時
理由:ジャカルタで発生したデモでの警察とオンラインドライバーとの接触事件への抗議及びインドネシア議会議事堂の解散要求デモ
規模: 1200人
場所:AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないように、該当地域の通過を別にして、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。

３．今後も継続することが予想されます。引き続き警告をお願いします。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159613</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <keyCd>159612</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/30 15:35:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>台風１４号（国際名：Nongfa／ノンファ、ベトナム名：６号）の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台風１４号（国際名：Nongfa／ノンファ、ベトナム名：６号）は、８月３０日（土）午前７時（ベトナム時間）時点でトンキン湾を西北西に進んでおり、本３０日にベトナム北部及び中部に上陸し、その後ベトナムを横断する見込みです。
●ベトナム中部においても、台風接近に伴い、大雨、暴風、高潮などによる洪水、土砂崩れ、交通機関への影響が懸念されます。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>ベトナム中部滞在の皆様へ

ベトナム国家気象水文予報センター及び日本の気象庁等によれば、台風１４号（国際名：Nongfa／ノンファ、ベトナム名：６号）は、８月３０日（土）午前7時時点でトンキン湾を西北西に進んでおり、本３０日にベトナム北部及び中部に上陸し、その後ベトナムを横断する見込みです。同時点での勢力等は、速度３０ｋｍ、中心気圧９９６ｈＰａ、最大瞬間風速２５ｍとなっています。

台風の接近・上陸・通過に伴い、台風の経路及びその周辺に当たる地域では、大雨による洪水・高潮・冠水・土砂崩れや、暴風・雷雨等の被害のリスクが高まるほか、各種交通機関に混乱をもたらすおそれがあります。また、台風から離れた場所でも、大気が不安定になり、突風・雷雨などに見舞われる可能性があります。

つきましては、今後の関連報道等により最新情報を入手し、台風の接近が予想される地域及びその周辺に滞在される方及び同地域への渡航・滞在を予定されている方は、状況に応じ外出を控える、日程・経路・訪問先の変更等を検討される、急に冷たい風が吹いてくるなど天候急変の恐れを感じた場合には無理な移動を避け、頑丈な建物などに入るなど、自身や家族友人同僚等の身の安全を守る行動を取って下さい。

（関連ウェブサイト）
○日本の気象庁（台風情報）
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/19.518/112.478/&amp;typhoon=TC2509&amp;contents=typhoon
○ベトナム国家気象水文予報センター
https://nchmf.gov.vn/kttvsiteE/en-US/2/index.html
○ベトナム国家気象水文予報センター　台風情報
https://kttv.gov.vn/kttvsite/vi-VN/1/index.html

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（連絡先）在ダナン日本国総領事館
       代表電話番号：+84-(0)236-3555-535
　　     メール： ryoji-danang@xu.mofa.go.jp

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159612</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159612A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>620E</koukanCd>
        <koukanName>在ダナン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/30 14:15:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
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            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ発生の可能性について（西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州に滞在中の皆様へ）</title>
        <lead>1．先週から今週にかけ、インドネシア各地において、労働団体、学生団体によるデモが頻繁に行われている中、各地におけるデモが過激化するなどして複数人の死亡や政府関連施設への放火などが続発しています。
2．西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州においてもデモの計画がなされているとの情報を得ましたが、日時、場所、規模などの詳細は現時点不明です。また、今後突発的にデモが発生する可能性があります。
3．デモが発生した場合は付近には近づかないようにし、興味本位で見物に行ったり、状況を撮影するなどの行為は自身に対する危険性を高めるので行わないでてください。
4．現場付近に限らず、周囲の地区に影響を与える可能性がありますのでご注意ください。
5．その他、ソーシャルメディア等での呼びかけに応じて、デモ活動が各州・県の政府や警察の施設付近などにおいて行われる可能性があるためご注意願います。</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159611</infoUrl>
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        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>159610</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/30 14:00:47</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>バンコクにおける集会情報（８月３１日（日））</title>
        <lead>・ インターネット上の情報によれば、以下のとおり、反政府グループによる集会が行われる見込みです。
・ 集会場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想されます。不測の事態を避けるため周辺には近づかないでください。
・ 集会の予定は、急遽変更や追加等の可能性もありますので御注意ください。</lead>
        <mainText>【反政府グループによる集会】　
日時：８月３１日（日）１２時から
場所：戦勝記念塔前
 
【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159610</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159610A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159610.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>612A</koukanCd>
        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159609</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/30 12:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報に関する注意喚起（８月３０日・当館管轄内居住の皆様へ）</title>
        <lead>１．本8月30日、東ジャワ州警察本部前（Jl.Ahmad Yani)及びスラバヤ市警察本部前（JL.Sikatan No1)において、学生等によるデモ活動が呼びかけられているとの情報があります。
2．昨日の市内中心部のデモは、流動的で投石や放火などの行為がありました。本日のデモにおいても、東ジャワ州警察本部・スラバヤ市警察本部のほか、警察分署・警備小屋等の警察関連施設、公園などの公共施設においてもデモが行われる可能性があります。
３．デモが行われた場合、警察との衝突が大きくなる可能性もあることからも、デモ発生現場には絶対に近づかないようにしてください。
４．現在、インドネシア各地において、労働団体、学生団体によるデモが頻繁に行われており、昨日、他の州ではデモの激化により州や市の議会議事堂が放火されて死者が出ています。
５．今後、デモが拡大したり、今回のデモ以外にも事前の情報なく突然デモや集会が始まり激化する可能性があります。スラバヤ市のほか、他の市・県についても、警察施設や政府施設・議会施設が狙われる可能性がありますので、同所付近への不要不急の外出は控えていただくようお願いします。</lead>
        <mainText>

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159609</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159609A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159609.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159609L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607U</koukanCd>
        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159608</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/30 12:25:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年記念大会」期間にかかる北京市内の道路、地下鉄及びバスの交通規制（8月30日（土）～9月3日（水））について</title>
        <lead>8月29日、北京市公安局公安交通管理局は、9月3日午前、北京市天安門広場において開催される「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年記念大会」（以下「記念大会」）の安全かつ円滑な運営を確保するため、8月30日から9月3日の間、天安門地区および関連道路に対して時間帯及び区間を分けて通行規制をする旨発表しました。
規制対象になっている区域の道路や地下鉄、路線バスを利用する方は混雑したり移動できない可能性があるので、下記を参考にご注意ください。

１．道路規制対象区域
詳細地図については下記リンクをご参照ください。

○中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年記念大会期間中の臨時の交通管理措置に関する通告（北京市公安局公安交通管理局）
https://jtgl.beijing.gov.cn/jgj/jgxx/gsgg/jttg/bjsgajtg/743744653/index.html</lead>
        <mainText>8月29日、北京市公安局公安交通管理局は、9月3日午前、北京市天安門広場において開催される「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年記念大会」（以下「記念大会」）の安全かつ円滑な運営を確保するため、8月30日から9月3日の間、天安門地区および関連道路に対して時間帯及び区間を分けて通行規制をする旨発表しました。
規制対象になっている区域の道路や地下鉄、路線バスを利用する方は混雑したり移動できない可能性があるので、下記を参考にご注意ください。

１．道路規制対象区域
詳細地図については下記リンクをご参照ください。

○中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年記念大会期間中の臨時の交通管理措置に関する通告（北京市公安局公安交通管理局）
https://jtgl.beijing.gov.cn/jgj/jgxx/gsgg/jttg/bjsgajtg/743744653/index.html

（１）天安門周辺（8月30日18時から9月3日14時）
天安門前金水橋の北、故宮午門の南地区、中山公園、労働人民文化宮、故宮及び神武門外広場、西華門交差点から西華門大街（西華門交差点は含まない）、西筒子河路、東筒子河路、東華門大街から東華門交差点（東華門交差点は含まない）
記念大会証明書を持つ自動車及び人を除き、他の自動車、自転車及び通行人の通行を禁止。

（２）昌平南口地区周辺（9月2日7時から9時、12時から14時、9月3日19時30分から21時、9月4日1時から2時）
昌平南口地区の温南路、昌流路周辺
記念大会証明書を持つ自動車及び人を除き、他の自動車、自転車及び通行人の通行を禁止。

（３）広場周辺（9月2日11時から9月3日22時）
広場東側路、広場西側路、人民大会堂西路、新大路
記念大会証明書を持つ自動車及び人を除き、他の自動車、自転車及び通行人の通行を禁止。

（４）特定区域、長安街、建国門外大街、前門大街、前門歩行街（9月2日21時30分から9月3日18時）
府右街北口から府右街、北新華街を経由して和平門交差点までの道の東方向、前門西大街、前門東大街、崇文門西大街を経由して崇文門交差点までの道、また北京駅西街（南側半分は含まない）、北京駅東街（南側半分は含まない）を経由して北京駅東街東口（北京駅東街東口は含まない）までの道の北方向、東二環西側補路（東二環西側補路は含まない）を経由して金宝街東口（金宝街東口は含まない）までの道の西方向、金宝街、金魚胡同、東安門大街、東華門大街を経由して東華門交差点までの道の南方向、北池子大街、景山前街、文津街を経由して府右街北口までの区域
府右街南口から復興門橋（復興門橋は含まない）までの区域
建国門橋から国貿橋（国貿橋は含まない）までの区域
前門大街、前門歩行街の区域
記念大会証明書を持つ自動車及び人を除き、他の自動車、自転車及び通行人の通行を禁止。ただし、区域内の住民は有効な身分証を提示すれば徒歩で通行可。

（５）特定道路（9月2日21時30分から9月3日18時）
東華門大街、北河沿大街（沙灘交差点から東華門大街東口）、景山東街、景山西街、景山後街、北海南門駐車場、宣武門東大街、前門西大街、前門東路、前門歩行街、煤市街、前門東大街、崇文門西大街、正陽市場駐車場、南新華街、祈年大街、東打磨廠街を含む道路
記念大会証明書を持つ自動車を除き、他の自動車及び自転車の通行及び駐車を禁止。

（６）西大望路、光華路（9月2日21時30分から9月3日1時、9月3日10時から12時）
紅廟交差点（紅廟交差点は含まない）から大望橋（大望橋は含まない）まで、針織交差点（針織交差点は含まない）から光華路東口までの道路
記念大会証明書を持つ自動車及び人を除き、他の自動車、自転車及び通行人の通行を禁止。

（７）東二環路（9月3日0時から2時）
朝陽門橋（朝陽門橋は含まない）から東便門橋（東便門橋は含まない）までの道路
自動車、自転車及び通行人の通行を禁止。車両及び通行人は、東四十条橋、広渠門橋を経由して東または西に迂回可能。

（８）復興門橋、復興門外大街、復興路（9月3日9時30分から13時）
木犀地橋から新興橋（新興橋は含まない）までの道路
記念大会証明書を持つ自動車及び人を除き、他の自動車、自転車及び通行人の通行を禁止。一般車両及び歩行者は、広安路、紫竹院路、西直門外大街を経由して迂回可能。

（９）西二環路（9月3日10時から11時）
復興門橋から官園橋（官園橋は含まない）までの南から北方向の主・補路
記念大会証明書を持つ自動車及び人を除き、他の自動車、自転車及び通行人の通行を禁止。

（１０）東二環路（9月3日10時から12時）
東直門橋（東直門橋は含まない）から東便門橋（東便門橋は含まない）までの道路
自動車、自転車及び通行人の通行を禁止。車両及び通行人は、東直門北橋、広渠門橋を経由して東または西に迂回可能。

（１１）平安里西大街から東四十条橋までの道路（9月3日10時10分から11時30分）
平安里西大街、地安門西大街、地安門東大街、張自忠路から東四十条橋までの道路
記念大会証明書を持つ自動車及び人を除き、他の自動車、自転車及び通行人の通行を禁止。

（１２）工人体育場北路から金台路までの道路（9月3日10時40分から12時30分）
工人体育場北路、農展館南路、朝陽公園南路、甜水園街、金台路までの道路
記念大会証明書を持つ自動車及び人を除き、他の自動車、自転車及び通行人の通行を禁止。

（１３）長安街（9月3日18時から22時）
府右街南口（府右街南口は含まない）から南池子南口（南池子南口は含まな）までの間の道路
記念大会証明書を持つ自動車及び人を除き、他の自動車、自転車及び通行人の通行を禁止。

（１４）北京駅に向かう車両および自転車は、東二環路東便門橋、崇文門東大街、北京站西街、北京站東街、東二環路の一方通行ルートを通行可能。


２．地下鉄
地下鉄につき、一部駅の封鎖や路線の運行調整が行われますので下記リンクをご参照ください。

○9月2日及び3日の北京市における一部地下鉄路線の駅で運行調整について（北京交通）
https://mp.weixin.qq.com/s?__biz=MzIxNTAzNzI0Mg==&amp;mid=2650888182&amp;idx=1&amp;sn=6d44ea15dfcedd0d30a1c308ccc81cbb&amp;chksm=8d40ad045645137cbbb396b2eda527f9a73ef3b074204fbbf17cf99a9c69d6ea899f6e1afc23&amp;mpshare=1&amp;scene=1&amp;srcid=0830Htlx0mGsVGpk3GHAy9hZ&amp;sharer_shareinfo=6fde13617cab8ea32c86d05927587f06&amp;sharer_shareinfo_first=6fde13617cab8ea32c86d05927587f06#rd


3．路線バス
路線バスについても多くの路線や区間が時間帯によって規制されていますので、下記リンクをご参照ください。

○9月2日及び3日の北京市における一部路線バスの迂回、一部区間運行、運休等の臨時措置について（北京交通）
https://mp.weixin.qq.com/s?__biz=MzIxNTAzNzI0Mg==&amp;mid=2650888173&amp;idx=1&amp;sn=c148538ce6edaceadaaa700ef9592d4e&amp;chksm=8d0428c15c6260120214245ac4c2a5b9b646cd861ec37e9ace8757ebf135a5133c49cb5f86fc&amp;mpshare=1&amp;scene=1&amp;srcid=0830ihVwNtFI9bR40l1JSN99&amp;sharer_shareinfo=08e8bb80dc909354766bd4f55b689d19&amp;sharer_shareinfo_first=08e8bb80dc909354766bd4f55b689d19#rd


（問い合わせ先） 
在中国日本国大使館（領事部） 
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30） 
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。 
e-mail：ryoji@pk.mofa.go.jp
HP：https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
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        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/30 11:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
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        <title>台風１４号（国際名：Nongfa／ノンファ、ベトナム名：６号）の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台風１４号（国際名：Nongfa／ノンファ、ベトナム名：６号）は、８月３０日（土）朝７時（ベトナム時間）時点でトンキン湾を西北西に進んでおり、本３０日にベトナム北中部に上陸し、その後横断する見込みです。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>ベトナム国家気象水文予報センター及び日本の気象庁等によれば、台風１４号（国際名：Nongfa／ノンファ、ベトナム名：６号）は、８月３０日（土）7時時点でトンキン湾を西北西に進んでおり、本３０日にベトナム北中部に上陸し、その後横断する見込みです。同時点での勢力等は、速度３０ｋｍ、中心気圧９９６ｈＰａ、最大瞬間風速２５ｍとなっています。
 
台風の接近・上陸・通過に伴い、台風の経路及びその周辺に当たる地域では、大雨による洪水・高潮・冠水・土砂崩れや、暴風・雷雨等の被害のリスクが高まるほか、各種交通機関に混乱をもたらすおそれがあります。また、台風から離れた場所でも、大気が不安定になり、突風・雷雨などに見舞われる可能性があります。
 
つきましては、今後の関連報道等により最新情報を入手し、台風の接近が予想される地域及びその周辺に滞在される方及び同地域への渡航・滞在を予定されている方は、状況に応じ外出を控える、日程・経路・訪問先の変更等を検討される、急に冷たい風が吹いてくるなど天候急変の恐れを感じた場合には無理な移動を避け、頑丈な建物などに入るなど、自身や家族友人同僚等の身の安全を守る行動を取って下さい。

（関連ウェブサイト）
○日本の気象庁（台風情報）
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/19.518/112.478/&amp;typhoon=TC2509&amp;contents=typhoon
○ベトナム国家気象水文予報センター
https://nchmf.gov.vn/kttvsiteE/en-US/2/index.html
○ベトナム国家気象水文予報センター　台風情報
https://kttv.gov.vn/kttvsite/vi-VN/1/index.html

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　
代表電話番号：（＋84）-24-3846-3000 
メールアドレス：ryoujihan@ha.mofa.go.jp
https://www.vn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出された方（メールアドレスを登録された方）及び（又は）「たびレジ」に登録された方に自動配信されます。本件メールにご返信いただく必要はありません。

◇「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

◇「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLから帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

◇災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159607</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159607A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>620A</koukanCd>
        <koukanName>在ベトナム日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/30 11:05:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ発生に関する注意喚起（8月30日）</title>
        <lead>１．8月30日、午前10時ころから主催団体や人数は不明ですが、バリ州デンパサール市内の警察本部前において、デモ活動が行われるとの情報があります。
2．先週から今週にかけ、インドネシア各地において、労働団体、学生団体によるデモが頻繁に行われており、8月28日にジャカルタにおいてデモの対応をしていた警察車両に轢過されて1人の市民が死亡した他、他の州ではデモの激化により州や市の議会議事堂が放火されて死者が出ています。
4．今後、デモが拡大したり、今回のデモ以外にも事前の情報なく突然デモや集会が始まり激化する可能性があります。
5．デモが発生した場合は付近には近づかないようにし、興味本位で見物に行くなどの行為は行わないでてください。
6．現場付近では、抗議活動の状況や警官隊の規制内容により、交通渋滞が発生する可能性がありますので、付近を通行する際はご注意ください。
7．その他、ソーシャルメディア等での呼びかけに応じて、デモ活動が各州・県の政府庁舎などの付近において行われる可能性があるためご注意願います。</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159606</infoUrl>
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        <koukanCd>607F</koukanCd>
        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159605</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/30 10:05:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>９月１日実施予定の大規模なストライキについて</title>
        <lead>●９月１日（月）午前７時頃より、周辺都市からメキシコ市へアクセスする主要道路において、一部民間バス等の労働組合による大規模ストライキが実施される予定です。高速道路や幹線道路が封鎖され、移動が大幅に制限される可能性があるのでご注意ください。</lead>
        <mainText>　９月１日（月）午前７時頃より、周辺都市からメキシコ市へアクセスする主要道路において、ガソリン等の価格上昇による運送コスト高騰に抗議するため、民間バス等の労働組合がストライキを実施する予定です。多数の車両が高速道路等を閉鎖するものと見られ、陸路の移動は大幅に制限される見通しです。
　通行時には最新の情報を確認して迂回路を検討する等の対策をしてください。
　現在までに判明している実施予定場所は以下のとおりです。

1.	Mexico - pachuca間
2.	Mexico - Queretaro間
3.	Mexico - Toluca間
4.	Mexico - Puebla間

　なお、市内を運行するメトロ、メトロバス、トロリーバスといった公共交通機関は通常運行する見込みです。

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159605</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159605A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159605.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159605L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159603</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/30 07:40:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】デモについて</title>
        <lead>●８月２９日（金）に領事メールで発出したマカッサル市内でのデモが過激化し、建物火災に発展しています。今週インドネシア各地でデモが発生し過激化しています。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分ご注意ください。
●同様のデモは、他の地域においても発生する可能性があります。ニュース等でも最新の情報を入手する事に努めてください。
●同様のデモは、今後も継続することが予想されます。引き続き注意をお願いします。</lead>
        <mainText>

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159603</infoUrl>
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        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>159598</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/30 02:25:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0876</cd>
            <name>ジャマイカ</name>
        </country>
        <title>政府施設等への爆破予告</title>
        <lead>　ジャマイカの政府施設等に対する爆破予告があったとの報道がありました。移民局(PICA:Passport, Immigration and Citizenship Agency) や総務局（RGD:Registrar General's Department)、New Kingstonのショッピングモールも含まれます。

https://jamaica-gleaner.com/article/news/20250829/authorities-responding-security-threats-government-agencies</lead>
        <mainText>Half-Way Treeのでは通行止めも発生しております。政府関連施設へは近づかないように注意願います。

送信専用メールです。

在ジャマイカ日本大使館
Embassy of Japan in Jamaica
NCB Towers, North Tower, 6th Floor, 2 Oxford Rd, Kingston 5
tel:1(876)929-3338/9  fax:1(876)968-1373 
http://www.jamaica.emb-japan.go.jp/
(緊急時：*FM radio: 87.9Mhz)</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159598</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159598A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>420A</koukanCd>
        <koukanName>在ジャマイカ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159597</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/30 02:05:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>住居賃貸契約を装った詐欺にかかる注意喚起</title>
        <lead>●オランダ国内において、住宅賃貸契約を装った邦人への詐欺被害が複数発生しています。
●事例概要として、オンラインにて契約を交わし、保証金を支払った後、連絡が取れなくなる等の事案となります。
●直接内見などを行い、詐欺被害に遭わないよう、十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>最近、オランダ国内において、住宅賃貸契約を装った邦人への詐欺被害が複数発生しています。
以下の事例を参考に、被害に遭わないよう十分ご注意ください。

○被害事例の概要
・邦人向けの海外生活掲示板サイトに、在留邦人を装って投稿し、パスポートなどの身分証明書の写しや写真をメール等にて送付して信用を得ようとする。
・犯人は家主や仲介者を装い、インターネットサイト上に実在するかのような物件情報や写真を提示して信用を得ようとする。
・オンライン上で偽の契約書を交わし、保証金や家賃の前払いを要求する。
・送金後に連絡が途絶える、または、実際には契約した物件が存在しない、あるいは他人の所有物件であり入居できないことが判明する。

※なお、過去の事例では、犯人は、実際の住居の賃貸契約であると思わせるため、賃貸契約が可能と詐称する物件をテレビ電話等を利用し見せたりすることもあります。

○被害を防ぐために
・オンラインで契約のやりとりをする際には、常に詐欺の可能性を念頭に置き、慎重に対応する。
・メールやチャットのやりとりだけで契約を完結させず、契約前に家主や仲介者と直接会い、住居が実際に存在することを確認するための物件の内見を行う。
・家主や仲介者と直接会えない場合には、パスポートなどの身分証明書の他、もう１点写真付き身分証明書（運転免許証や滞在許可証など）の確認により、より確実な本人確認を行う。
・少しでも不審な点がある場合には、十分な確認が取れるまでは保証金などの送金を行わない。

　内見を行わずに事前にデポジットを支払うことはリスクが伴います。このような詐欺被害に遭わないためにも、しっかり情報収集を行い、信頼のおける住宅紹介サイトを利用する等、十分な対策が必要ですので注意してください。

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159597</infoUrl>
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        <koukanName>在オランダ日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/30 00:50:35</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0265</cd>
            <name>マラウイ</name>
        </country>
        <title>８月３０日DPPによる政治集会</title>
        <lead>８月３０日（土）、午後１時前後からリロングウェ市内で、野党の民主進歩党（DPP）による大規模な集会がエリア５６ムタンディレ地区にあるチリマンプンガ・グラウンドにて予定されています。

  集会の前後では周辺の道路をパレードするとの情報にも接しており、リクニからゲートウェイモール前を通過するルートが予想されています。

   政治集会が行われる場所には近づかないでください。また、予定時間等は変更される場合もありますので、十分注意するようお願い致します。</lead>
        <mainText>

お問合せ先
在マラウイ日本国大使館　 
＋265-885-302-222（代表番号） 
＋265-999-985-360（緊急番号） 
embmalawi@lw.mofa.go.jp（代表メールアドレス） 

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/29 23:10:35</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0856</cd>
            <name>ラオス</name>
        </country>
        <title>熱帯低気圧の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>１　ラオス気象当局は８月２９日、同２９日から３１日にかけて、熱帯低気圧がラオス中部及び南部を通過し、主に次の１１地域で強風を伴う激しい雨を予報する警報を発令しました。
首都ビエンチャン、ビエンチャン県、サイニャブリー県、サイソンブン県、ボリカムサイ県、カムワン県、サワンナケート県、チャンパサック県、サラワン県、セコン県、アッタプー県</lead>
        <mainText>２　つきましては、ラオスに渡航・滞在される邦人の皆様におかれましては、各種気象情報や報道等から最新情報の入手に努め、無理な外出は控え、川や水路には近づかず、土砂崩れや鉄砲水、洪水などに備えるなど安全確保に十分注意してください。

●領事サービスの事前予約制
パスポート、各種証明、戸籍・国籍届出、マイナンバーカードに関する当館領事サービスのご利用は事前予約制となっております（担当領事が不在の場合や領事窓口が混雑し申請受付に時間を要してしまう場合があるため事前予約をお願いしております。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます）。
（1）お名前、（2）来館希望日時、（3）来館目的を記入の上、consular@vt.mofa.go.jp　までメールでご連絡願います。
なお、ご予約に当たっては、ご来館希望日の2営業日前までにメールでご連絡ください（例：月曜日に予約希望の場合は、前週木曜日までにご連絡ください。）。
前日又は当日のご連絡や予約なしでのご来館では対応できない場合や事前予約の方を優先させていただく場合がありますので予めご了承願います。

在ラオス日本大使館領事班
電話：021-414-400
メール：consular@vt.mofa.go.jp　

※大使館からのお知らせメールの配信停止は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=lao　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159581</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159581A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>608A</koukanCd>
        <koukanName>在ラオス日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/29 22:40:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>●デモの注意喚起●（スラバヤ市）</title>
        <lead>●本日の領事メールで発信したとおり、8月28日、ジャカルタにおいてデモの対応をしていた警察車両に轢過されて1人の市民が死亡したことを受け、本昼頃からスラバヤ市中心部においてもデモが発生しており、現在もトゥンガンプラザモール付近の警察署にデモ隊が移動し、投石等を行っているとのことです。
●現在は、沈静化に向かいつつあるとのことですが、デモ隊が他の警察署に移動し、再び警察とデモ隊で衝突する可能性もありますので、スラバヤ市中心部への不要不急の外出は避けてください。
●  今後の情勢が不透明なことから、今週末から来週にかけて外出される際は、テレビやラジオ、インターネット等でデモの最新情報を入手し、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159578</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159578A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>607U</koukanCd>
        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>159576</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/29 21:55:34</leaveDate>
        <area>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>自動車盗難事件の発生（プレトリア）</title>
        <lead>　８月２３日、プレトリア市内のメンロー・パーク地区において、邦人の駐車していた車が盗まれる事件が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件の概要は次のとおりです。
（１）８月２３日（土）１１時頃、邦人がプレトリア市内メンロー・パーク地区のスポーツ施設を利用しようとしたところ駐車場が満車だったため、施設正面から約５メートル離れた路上駐車し、電子キーで施錠した。
（２）１２時頃、同邦人が帰宅するため駐車した路上に向かったところ、自らの自動車が盗まれたことが発覚した。

２　つきましては、次の点に留意して安全対策を講じるようにしてください。
（１）警備員が配置された駐車場、出入庫管理が行われている駐車場などを選定する。
（２）ハンドル・ロック（ステアリング・ロック）を取り付け物理的に運転して盗まれることを防ぐなどの対策をとる。
（３）ジャミング（妨害電波）対策として、電式キーで施錠後も必ず施錠がなされたことを確認する。
（３）自動車盗難は数分のうちに行われることを念頭に置き、短時間の所用であっても以上のような対策をとる。

３　万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、警察当局に被害を報告するとともに、その概要を当館までご連絡ください。

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159576</infoUrl>
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        <koukanName>在南アフリカ共和国日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>159575</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/29 21:40:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>反イスラエル集会情報（8月29日）</title>
        <lead>○本日午後7時から、アテネ市内で反イスラエル抗議集会が予定されています。</lead>
        <mainText>・インターネット上の情報によると、8月29日（金）午後7時から、キフィシアス通りにあるイスラエル大使館前で、医療関係団体による抗議集会が予定されています。
・不測の事態に巻き込まれることのないよう、集会やデモの周辺には近づかず、撮影などは控えて、安全確保に努めてください。
・状況によっては、周辺で警察による交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。

※この情報は現時点で発表・報道されているものです。今後変更される可能性があるため、お出かけの際は最新情報を確認してください。

（参考サイト）
○アテネ市内交通機関OASA
(TEL)11185　https://www.oasa.gr/

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159575</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159575A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159570</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/29 20:50:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ボレ国際空港における邦人被害窃盗事件の発生</title>
        <lead>【ポイント】 
・ボレ国際空港の保安検査場における邦人被害の盗難事件が発生。
・空港利用時の防犯対策を徹底してください。
・犯罪被害に遭ったときは、すぐに日本大使館へ連絡願います。</lead>
        <mainText>【本文】 
１　ボレ国際空港の保安検査場において、以下のとおり、邦人被害の窃盗事件が発生しました。
（１）発生日時
　８月２８日（木）午後７時３０分頃から午後８時３０分ころまでの間
（２）場所
　ボレ国際空港　保安検査場
（３）事案の概要
　被害者が、乗り継ぎに際しＸ線検査機器による手荷物検査を受けるため、トレーに貴重品の入った鞄を入れたところ、保安検査員から「荷物は流すから早く通過しろ」と促され、同一レーンのゲート式金属探知機を通過。その後、受け取った鞄の中から、携帯電話機やクレジットカード等の貴重品が紛失していることが判明。保安検査員に対し防犯カメラの確認を依頼し確認を行うも、被害状況の詳細は不明である旨報告を受けたもの。

２　犯罪被害に遭わないために 
（１）保安検査場では、トレーに預けた貴重品から一時的に離れざるを得ず、身体検査を受ける間は貴重品から注意が逸れがちとなります。自身でトレーに入れた貴重品の個数を記憶しておくことが大切です。 
（２）保安検査場において、機内持ち込みのカバン等が、持ち主の気付かないうちに保安検査員に開けられ、貴重品が窃取される事案は、他国の空港でも発生しています。ファスナーに南京錠やダイヤル錠を掛けるなど、防犯対策を徹底してください。 
（３）手荷物検査を受けた後、貴重品の所在を確認し、見当たらない物があれば、速やかに保安検査員や空港警察に申告するようにしてください。 
（４）複数名で行動している場合、１名が身体検査を受けている間は、他の者が預けた荷物に注意を払うなど、被害防止に努めてください。

３　万が一、犯罪の被害に遭われた場合には、すぐに下記連絡先までご連絡願います。

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
 《緊急時連絡先》      
警備領事班
携帯電話：+251-911-200-721（横山）E-mail: junnosuke.yokoyama@mofa.go.jp        
携帯電話：+251-911-216-773（上村）E-mail: satoshi.uemura@mofa.go.jp
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159570</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159570A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159570.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159570L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>711A</koukanCd>
        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159567</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/29 19:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0048</cd>
            <name>ポーランド</name>
        </country>
        <title>大使館からのお知らせ（ポーランド国内治安関連統計（２０２５年第２四半期）の掲載）</title>
        <lead>在留邦人の皆様 
たびレジ登録者の皆様 

　ポーランドにおける２０２５年第２四半期（４月～６月）の犯罪認知件数等をとりまとめた資料を当館ＨＰに掲載いたしました。以下の領事・医療・治安ページの「最新のお知らせ」からご覧ください。
https://www.pl.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji.html

　その他ポーランドに関する安全情報については、以下の外務省海外安全ホームページをご覧ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_173.html#ad-image-0

　ポーランドに滞在中の方、これから滞在を予定される方は、最新の犯罪傾向等に留意し、犯罪の被害に遭わないよう十分に注意してください。

【お問い合わせ先】 
在ポーランド日本国大使館　領事班 
☆電話：＋４８ ２２ ６９６ ５００５※開館時間のみ[09:00～12:30、13:30～17:00]。開館時間外に緊急を要する場合には大使館代表番号（+48 22 696 5000）へお掛けください（閉館時電話対応委嘱業者がまずは伺うことになります）。 
☆メール：cons@wr.mofa.go.jp  
☆ＨＰ：https://www.pl.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多く
の方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。

【参考リンク】
＜たびレジ＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
＜オンライン在留届＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159567</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159567A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159567.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159567L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>512A</koukanCd>
        <koukanName>在ポーランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159565</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/29 19:25:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】デモの過激化に関する注意喚起（メダン：８月２９日）</title>
        <lead>●先週から今週にかけ、インドネシア各地において、労働団体、学生団体によるデモが頻繁に行われております。
●8月28日、ジャカルタにおいてデモの対応をしていた警察車両に轢過されて1人の市民が死亡したとの報道がありました。
●こうした状況を受けて、メダン市内においてもデモが発生しておりましたが、夕刻になり、州議会周辺、サンプラザ前などで、一部デモ隊が投石するなど、過激になる傾向を見せております。
●デモが行われている場所には近づかないようにしてください。
●今後の状況について、テレビやラジオなどで最新情報を入手するよう努めてください。</lead>
        <mainText>

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159565</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159565A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159565.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159565L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607T</koukanCd>
        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159564</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/29 19:05:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>北タイにおける大雨・洪水への警戒について（８月29日）</title>
        <lead>　タイ気象当局は、熱帯低気圧の影響により８月30日から９月１日にかけタイ北部における大雨と強風を予想しており、洪水や鉄砲水が発生する可能性があるとの注意喚起を発出したほか、低地等の危険地域に住む住民に対し必要に応じた避難準備を呼びかけています。
　皆様にあっては、当局発表や関連報道等により最新情報の収集を心がけ、必要に応じて当局の指示に従うなど、被害に遭わないよう十分注意してください。
当局発表や気象情報等については以下のリンク先（タイ語）を参考としてください。

（リンク）
１　チェンマイ市役所ＦＢ
　　https://www.facebook.com/cmmayor
２　タイ国営ラジオチェンライ局ＦＢ
　　https://www.facebook.com/radiochiangrai
３　タイ気象局北部気象センターＨＰ
　　http://www.cmmet.tmd.go.th/index1.php
４　天然資源環境省ＨＰ
　　https://www.dmr.go.th/
５　自然災害対策事務所ＨＰ
　　https://www.disaster.go.th/home
６　灌漑局HP（ピン川を含む北タイの河川の水位の情報）
　　https://www.hydro-1.net/</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159564</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159564A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159564.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>612E</koukanCd>
        <koukanName>在チェンマイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159557</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/29 17:40:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>【安全情報】抗議活動に関する注意喚起（８／３１）</title>
        <lead>●８月３１日（日）にオーストラリア各地において大規模移民に反対する抗議活動“March for Australia”が計画されており、ケアンズにおいては１２時にFreedom Parkとの呼びかけがなされています。

●抗議活動が行われている間及びその前後には、集会場所周辺道路の交通が混乱するおそれがあるほか、何らかのトラブルが発生し不測の事態に発展する可能性も排除できませんので、不用意に近付かないようにしてください。

●万が一被害に遭った場合や邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、当地警察「000（トリプルゼロ）」に通報し対応を依頼するとともに、当館にもご一報ください。</lead>
        <mainText>

※おことわり 
このお知らせは、在ブリスベン日本国総領事館ケアンズ領事事務所へ提出していただいた在留届、または「たびレジ」に登録されたメールアドレスをもとにお送りしています。 
「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿ 
在ブリスベン日本国総領事館　ケアンズ領事事務所 
Consular Office in Cairns, Consulate General of Japan in Brisbane Level 15 Cairns Corporate Tower, 
15 Lake Street Cairns, QLD 4870 

PO Box 1493 Cairns QLD 4870（郵便物は左記の私書箱にお送り下さい。） 

窓口受付時間　9:00-12:00、13:30-16:00（月曜日から金曜日まで） 
Tel: (07) 4051-5177 
Email : jcairns@bb.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159557</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159557A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159557.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159557L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>614V</koukanCd>
        <koukanName>在ケアンズ領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159556</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/29 17:35:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ発生の可能性について</title>
        <lead>１．先週から今週にかけ、インドネシア各地において、労働団体、学生団体によるデモが頻繁に行われております。
2．8月28日、ジャカルタにおいてデモの対応をしていた警察車両に轢過されて1人の市民が死亡したとの報道があります。
3．8月29日午後4時の段階ではバリ州内においてデモ活動やその予定については確認されておりません。
4．今後のデモが拡大したり、事前の情報なく突然デモや集会が始まる可能性があります。
5．デモが発生した場合は付近には可能な限り近づかないようにしてください。
6．現場付近では、抗議活動の状況や警官隊の規制内容により、交通渋滞が発生する可能性がありますので、付近を通行する際はご注意ください。
7．その他、ソーシャルメディア等での呼びかけに応じて、同様のデモ活動が各州・県の政府庁舎などの付近において行われる可能性があるためご注意願います。</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159556</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159556A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159556.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159556L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607F</koukanCd>
        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159554</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/29 16:55:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0243</cd>
            <name>コンゴ民主共和国</name>
        </country>
        <title>ムタンバ元司法相に対する判決発表に伴う抗議・デモ行為等の可能性（注意喚起）</title>
        <lead>１　一部報道によれば、９月１日（月）、キンシャサ市内中心部にある破棄院（Cour de Cassation）において、キサンガニ中央刑務所建設資金を横領した疑いのあるムタンバ（Mr. Constant MUTAMBA TUNGUNGA）元司法相に対する判決が発表される予定です。

２　判決結果によっては、ムタンバ氏の支持者による抗議・デモ行為等も発生する可能性があります。渋滞や警察による交通規制、また、状況によっては抗議活動参加者と治安当局との間で衝突等が起こる可能性もあり得ますので、当日の付近の通行は避けるようご注意願います。
　以下のURLから判決発表予定場所である破棄院の場所をご確認いただけます。
https://maps.app.goo.gl/1eLTypkPsgmQaHiE8

３　つきましては、以下の諸点に十分ご留意いただき、自らの安全確保に努め、くれぐれも慎重な行動を取っていただき、デモ・暴動等に巻き込まれないようご注意願います。
・上記周辺への不要不急の訪問を控える 
・集会、群衆、人だかり等に近づかない
・有事の際の一時避難場所を確認する
・テレビ、ラジオ、インターネット等を使用して、最新の治安情報の収集に努める

（本件担当）
在コンゴ民主共和国日本国大使館
政務担当　東   （+243 855 704 182）
領事担当　表原（+243 81 880 5912）
　　　　
出発前には海外安全ホームページをチェック！ 
https://www.anzen.mofa.go.jp/
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159554</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159554A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159554.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159554L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>710A</koukanCd>
        <koukanName>在コンゴ民主共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159553</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/29 16:55:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0045</cd>
            <name>デンマーク</name>
        </country>
        <title>９月１日「日本イルカ・デー」に関する注意喚起</title>
        <lead>　例年、世界各地の反イルカ漁活動家は、和歌山県太地町におけるイルカ漁解禁日である９月１日を「日本イルカの日（Japan Dolphins Day）」と称し、世界各地で抗議活動を行ってきています。
　現在のところ、当地において抗議活動が行われるとの情報には接していませんが、日本政府の要請に基づき国際手配されていた反捕鯨活動家のポール・ワトソンが昨年７月にグリーンランドにて逮捕された際（その後釈放）には、一時期当館周辺で日本への抗議活動が活発化した経緯もありますので、引き続き注意する必要があります。
　当日、当館を訪問される邦人の皆様におかれましては、無用なトラブルを避けるためにも、抗議活動団体を発見した場合には近づかないようご留意願います。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159553</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159553A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159553.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159553L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>503A</koukanCd>
        <koukanName>在デンマーク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159552</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/29 16:45:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>建国記念行事のための交通規制に関する注意喚起（第５報：２９日の規制時間の変更）</title>
        <lead>●８月２９日の交通規制について、午後１０時から規制が開始され、翌３０日午後１時まで（従前の開始時刻午後６時から後ろ倒し、終了時刻午後３時から前倒し）との情報がベトナム政府のオフィシャルサイトで掲載されました。
●今後も急遽の変更等が行われる可能性もあり、オフィシャルサイトでの最新情報の確認をお願いします。</lead>
        <mainText>　９月２日は、ハノイ市内において、ベトナム建国８０周年を祝う記念行事が開催される予定であり、予行演習などを行うため下記日時の車両の通行禁止や制限などの交通規制が行われる予定です。
　■交通規制が行われる予定の日時（２９日時点で確認できているもの）
　　８月２９日(金)午後１０時～翌３０日(土)午後１時（開始・終了時間変更）
　　９月　１日(月)午後６時～翌　２日(火)午後３時
　
２　交通規制の実施時間やエリアについては、下記オフィシャルサイト内の情報をご確認ください。急遽変更となる可能性もありますので、当該期間に外出を予定されている場合は時間に余裕を持って行動して頂き、最新の情報を確認ください。
　　オフィシャルサイト：https://a80.hanoi.gov.vn/
　これまでの予行演習実施時は、毎回多数の市民が沿道に集まり、一部では身動きのとれないような状況も起きているところ、そのような場所では、転倒や荷物の紛失など、雑踏に伴うリスクに注意してください。また、予行演習及び当日には関係区域において携帯電話の通信が遮断・規制されるとのアナウンスがなされておりますのでご留意ください。

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　
代表電話番号：（＋84）-24-3846-3000 
メールアドレス：ryoujihan@ha.mofa.go.jp
https://www.vn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出された方（メールアドレスを登録された方）及び（又は）「たびレジ」に登録された方に自動配信されます。本件メールにご返信いただく必要はありません。

◇「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

◇「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLから帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

◇災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159552</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159552A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159552.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159552L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>620A</koukanCd>
        <koukanName>在ベトナム日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159549</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/29 15:45:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：８月２９日（金））</title>
        <lead>●８月２９日（金）マカッサル市内で、学生団体による抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）政府による一方的な議会の規則決定に対する抗議デモ
　 　時間：１５時
場所：AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）
　　　マカッサル市議会議事堂（通り: Jl. AP Pettarani）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/29 14:30:39</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>大規模デモ情報（ジャカルタ：８月２９日）</title>
        <lead>１　昨日８月２８日午後から行われた国会前のデモは過激化し、警察とデモ隊の衝突に発展、デモに参加していたオンライン・タクシー運転手が警察車両にひかれて死亡するという事案が発生しました。

２　これを受け、本２９日、金曜礼拝後の午後１時頃から、スナヤン地区の国会及びジャカルタ警視庁前において、警察に対する抗議デモが呼びかけられており、人数は不明なるも多数の参集が見込まれるほか、中央ジャカルタ市スネン地区のジャカルタ警視庁施設周辺においても、多数の抗議者が参集している模様であり、これらの抗議活動については過激化する可能性があります。

３　念のため、午後からの不要不急の外出は控えていただき、早めの帰宅や在宅勤務等をご検討ください。また、可能な限り警察施設の周辺には近づかないようにしていただくとともに、万が一、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。

【注意の必要な場所】
●ジャカルタ警視庁
　 Jl. Jenderal Sudirman No.Kav. 55, Senayan, Kec. Kby. Baru, Kota Jakarta Selatan, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 12190
●国会
　 Jl. Gatot Subroto No.1, RT.1/RW.3, Senayan, Kecamatan Tanah Abang, Kota Jakarta Pusat, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 10270
●ジャカルタ警視庁機動隊本部
Jl. Prajurit KKO Usman dan Harun No.18 1, RT.1/RW.1, Senen, Kec. Senen, Kota　Jakarta Pusat, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 10410</lead>
        <mainText>在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ） 
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　以上</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159547</infoUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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            <name>アジア</name>
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>●注意喚起●デモ情報・スラバヤ市（本日）</title>
        <lead>●　本８月29日午後２時頃から、東ジャワ州政府庁舎（Grahadi）前で、昨日にジャカルタで行われたデモの巻き添いとなった犠牲者への弔いデモが急遽行われるとのことです。
●　事前に計画されていたデモではないことから、時間や場所が流動的であるほか、人数・形態等が判然としておりません。ジャカルタにおいて、同事案に対する抗議活動が現在も行われていることからも、デモ参加者の規模や実施状況によっては、混乱が生じ、不測の事態に巻き込まれる可能性もありますので、デモ現場付近に近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１．本８月29日午後２時以降、スラバヤ市内中心部の東ジャワ州政府庁舎（Grahadi　、Jl. Gubernur Suryo, Embong Kali Asin）において、昨日にジャカルタで行われたデモの巻き添いとなった犠牲者への弔いデモが急遽行われるとのことです。
　　
２．事前に計画されていたデモではないことから、時間や場所が流動的であるほか、人数・形態等が判然としておりません。ジャカルタにおいて、同事案に対する抗議活動が現在も行われていることからも、デモ参加者の規模や実施状況によっては、混乱が生じ、不測の事態に巻き込まれる可能性もありますので、デモ現場付近に近づかないようにしてください。また、警察による大規模な交通規制により、市内中心部をはじめ、付近一帯で渋滞が発生する可能性がありますので、付近を通行する際はご注意ください。

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/29 12:40:36</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>フィリピン</name>
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        <title>【安全対策情報】セブ州犯罪統計（２０２５年４月～６月）</title>
        <lead>●当館管轄区域（ビサヤ地域）に関する一般犯罪等に関する情報をお知らせいたします。当地における安全対策をご検討される際の参考としてください。</lead>
        <mainText>１　一般犯罪・凶悪犯罪の傾向
（１）フィリピン国家警察第７管区によるセブ州の犯罪統計によれば、２０２５年４月～６月における犯罪発生認知件数は、以下のとおりです。前期（２０２５年１月～３月）と比べ傷害、強盗の件数が増加しています。その他の犯罪は減少傾向にありますが、犯罪発生率は日本と比較して総じて高い傾向にあると言われておりますのでご留意ください。

（２）引き続き、マニラ首都圏内（マカティ市、タギッグ市等）にて、拳銃もしくは拳銃のようなものを使用した強盗事件の発生が相次いでおり、複数の日本人が被害に遭っております。中には、強盗犯から発砲を受け、負傷した事案も発生しています。フィリピンでは、日本と異なり、許可を得れば一般人でも銃の所持・携行が認められているほか、未登録の銃器や密造銃も広く出回っており、銃器を用いた犯罪が多発しています。銃器を使用した犯罪事例は過去セブ州においても確認されておりますので、十分ご注意ください。

（３）飲食店やナイトマーケットで声をかけられ意気投合し場所を移ったところ、突然その仲間が現れ金銭を要求されるという事案が発生しています。また、マッチングアプリやSNS等で知り合い、直接会うため待ち合わせ場所に行った際にも同様の被害が発生しています。マッチングアプリやSNS、現地での声かけによる出会いにはリスクが伴う場合がありますので、十分留意してください。

（４）セブ３都市（セブ市、マンダウエ市及びラプラプ市）においては、日本人観光客が窃盗やスリ被害・置き引き被害に遭う事案が頻発しています。金銭やパスポートだけではなく、携帯電話（スマホ）の盗難被害報告も多く発生しています。日本人は狙われる対象となりやすいことを自覚して、自身の持ち物から目をそらさず、多額の現金やパスポート等の貴重品は、必要がない限り持ち歩かないでください（パスポートはコピーの携行を推奨）。やむを得ず貴重品を携行する際には、１つのバックに入れず分散して携行し、特に財布と携帯電話（スマホ）は別々に持つなど十分注意してください。また、レストランやナイトマーケットで席取りのために置いておいたカバンが置き引きに遭ったという報告が寄せられています。不特定
多数の人が行き交う場所においては荷物から手を離さず、また、席を立つときは必ず持って移動するようにしてください。

【セブ州及びセブ３都市の犯罪統計：２０２５年４月～６月期】
●殺人（含む未遂）：３２件（前期６５件）
（３２件中セブ、マンダウエ、ラプラプの３市で１１件）
●傷害：１０４件（前期１００件）
（１０４件中、上記３市で３７件）
●強制性交：６５件（前期７９件）
（６５件中、上記３市で２０件）
●強盗：３８件（前期３７件）
（３８件中、上記３市で１５件）
●窃盗：１５８件（前期１８４件）
（１５８件中、上記３市で９７件）

２　テロ・爆弾事件発生状況
日本人を被害者とする事件の発生状況は認められません。

３　誘拐・脅迫事件発生状況
日本人を被害者とする事件の発生状況は認められません。

４　日本企業の安全に関する諸問題
フィリピンにおいては一般的に、企業及び個人に対する恐喝、脅迫、誘拐等が少なくなく、セブにおいても日系企業（社員）や関連企業（現地法人）に対する恐喝や不審電話等が報告されることがあります。進出日系企業関係者は、企業及び社員の安全に関し、常時注意してください。

５　下記も併せてご参照、ご活用ください。
●在セブ総領事館作成「セブにおける安全対策（安全の手引き）」（202４年６月版）
https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/files/100693920.pdf
●在フィリピン日本大使館作成「フィリピンにおける安全対策（安全の手引き）」（2024年6月版）
https://www.ph.emb-japan.go.jp/files/100336435.pdf
●外務省領事局邦人テロ対策室作成「海外赴任者のための安全対策小読本」
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
●外務省・海外安全ホームページ（危険情報：フィリピン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html#ad-image-0
●安全対策基礎データ（フィリピン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_013.html
・・・・・・・・・・・・・・・
※この情報は、在留届、及び「たびレジ（本登録）」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録された方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159544</infoUrl>
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        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>大洋州</name>
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            <name>オーストラリア／豪州</name>
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        <title>【安全情報】パース市内における抗議活動に関する注意喚起</title>
        <lead>●８月３１日（日）にオーストラリア各地において反移民の抗議活動“March for Australia”が計画されており、パースにおいては１３時から１４時頃までSupreme Court Gardensで集会が開かれる予定です。

●抗議活動が行われている間及びその前後には、集会場所周辺道路の交通が混乱するおそれがあるほか、何らかのトラブルが発生し不測の事態に発展する可能性も排除できないため、不用意に近付かないようにしてください。

●万が一被害に遭った場合や邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、当地警察「000（トリプルゼロ）」に通報し対応を依頼するとともに、当館にご一報ください。</lead>
        <mainText>（連絡先）
在パース日本国総領事館ホームページ
https://www.perth.au.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在パース日本国総領事館代表電話番号
＋６１－８－９４８０－１８００
在パース日本国総領事館領事班メールアドレス
consular@pt.mofa.go.jp

（メール発信者）
【在パース日本国総領事館】 
電話：＋61-8-9480-1800 
ホームページ： http://www.perth.au.emb-japan.go.jp/
※このメールは在留届，たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
※「たびレジ」簡易登録をされた方で，メールの配信を変更・停止したい場合は，以下の URL から停止 手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159543</infoUrl>
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        <koukanName>在パース日本国総領事館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/08/29 10:15:35</leaveDate>
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            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>国内でのラセンウジバエによる健康被害への注意喚起</title>
        <lead>◆グアテマラ国内で５月以降、ラセンウジバエによる人への健康被害が発生しています。
◆グアテマラ保健省（MSPAS）は寄生の兆候を確認したら直ちに最寄りの医療機関で診断を受けるよう勧めています。
◆傷口を放置しない、ハエの多い地域では肌を覆う衣服の着用など対策を行ってください。</lead>
        <mainText>本年５月９日（金）国内で３０年以上ぶりにラセンウジバエによる人への健康被害が発生して以降、複数の県において数十名の患者が発生しています。いずれも命に別状はありませんが、合併症にかかった場合は重篤な状態に陥る可能性もあります。MSPASは以下の情報を発信して、寄生の防止と早期受診を勧めています。
１．予防策
（１）傷の保護: 開いた傷は適切に覆うことで寄生を防ぐ。
（２）個人と家庭の衛生: 個人衛生と家庭環境の清潔さを保つことが重要
（３）虫との接触を避ける: 傷をハエや他の虫と接触させない。
（４）肌を覆う衣服の着用: 農村地域では肌を保護できる衣服を着用する。
（５）傷を放置しない: どんな小さな怪我もすぐに治療すること。
（６）基本的な衛生規則の順守: 手を頻繁に洗い、食品を適切に準備し、廃棄物を適切に処理すること。
２．寄生を警戒すべき症状
（１）局所の痛み
（２）皮膚のかゆみ
（３）赤く盛り上がった傷
（４）膿が出る、または治らない傷
（５）皮膚下の幼虫の動きが見える場合
３．高リスクグループ
（１）高齢者
（２）移動や感覚（痛覚や皮膚の触覚など）に制限がある病気を持つ人
（３）衛生や医療へのアクセスが難しい状況で生活する人
これらのグループには特に（寄生、合併症への）注意が必要
４．ラセンウジバエによる健康被害について
（１）感染症ではないので、人から人、動物から人へうつらない。ラセンウジバエの成虫が傷口に卵を産み付けることでのみ寄生する。
（２）人間への寄生は例外的
（３）未治療の傷、不衛生な状態など複数の条件が重なって幼虫が寄生する。

その他一般的な対策として、以下の対策も効果的です。
１．虫除けを使用する。
２．寄生される傷口などがある状態で屋外での寝食は避ける。
３．ゆったりした長袖シャツやズボン・靴下を着用する。

保健省（MSPAS）のホームページ（関連情報を発信）
https://www.mspas.gob.gt/

・このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
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        <koukanName>在グアテマラ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/29 09:25:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
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        <title>【注意喚起】車上狙い被害の発生について（シラオ市内）</title>
        <lead>●時間・場所を問わず、車上狙い被害が多発しております。出張者も含めご注意下さい。僅かな時間であっても車から離れる際は、バッグ等の荷物は車内に残さず必ず携行するか、外出時に不必要なものは、なるべく持ち出さないようにしてください。
●本件では車両が施錠されていなかったために窃盗被害を受けた可能性が高く、車両から離れる際は、車両施錠確認の徹底をお願いします。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
８月２１日（木）１２時４０分頃、邦人男性（企業駐在員）が通勤途中にスターバックス（グアナファト国際空港付近）へコーヒーを購入するため立ち寄った。駐車場へ車を停め、後部座席に置いていたカバンから財布と鍵を取り出し、カバンは車内に残し、会社用スマートフォンをホルダーに残したまま店舗へ。商品購入の決済を終え、商品を待っている間に自車へ目を向けたところ、犯人が自車のドアを開け物色しているのを発見。店舗から出てすぐさま犯人へ声をかけたが、近くには共犯者がおり、犯人は共犯者が運転する車（シルバーのコンパクトカー）で逃走した。被害は車内に置いていたカバン（会社用パソコン、会社デスク鍵入り）及び会社用スマートフォンであった。

２　注意事項
（１）メキシコでは時間・場所を問わず車上狙いが発生しております。僅かな時間であっても車から離れる際は鍵を掛けて、バッグ等の荷物や貴重品は車内に残さずに必ず携行してください。外出時に不必要なものは、なるべく持ち出さないようにすることも有効です。
（２）犯人に声をかけるなど、犯人を刺激することで生命・身体に危害を加えられるリスクが高まります。一般的に、無抵抗で金品を差し出した場合、そのリスクは低くなると言われていますので、気持ちを落ち着かせて行動してください。 
（３）持ち歩けないような荷物は、トランクに入れておくことも有効な対策となりますが、犯人に見られたら格好のターゲットになります。トランクに保管する場合には出発前から保管するようにしてください。また、車から離れる場合も駐車場で荷物の出し入れをする等トランクに荷物が入っていると悟られないよう注意してください。（ハッチバックタイプの車両は外から荷物が見えないよう工夫してください。） 
（４）車両から離れる際は、車両施錠確認の徹底をお願いします。

（問い合わせ先） 
在レオン日本国総領事館  
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato  
  Tel: ＋52(477)343-4800 
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp 

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。 
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
＜海外安全 虎の巻＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf 
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf 
  
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。 

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくようお願いします。  

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx 

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159536</infoUrl>
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        <koukanName>在レオン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/29 04:15:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
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        <title>【邦人被害】ブエノスアイレス市内レティーロ駅前バス停でのスマートフォンのひったくり</title>
        <lead>【ポイント】
●邦人女性が、平日夜、ブエノスアイレス市内レティーロ駅前のバス停で、スマホを使用しながらバスを待っていたところ、不意に接近してきた若い男性にスマートフォンをひったくられました。
●レティーロ駅の近傍に大規模スラム街（通称：ビジャ３１）があるため、同駅周辺では、強盗・窃盗などの事件が日常的に発生しています。このため同駅で鉄道やバスを利用する際は注意が必要です。</lead>
        <mainText>【本文】
　邦人が盗難被害に遭遇したところ、以下のとおりお知らせします。

１　事件の概要
（１）日時
　２０２５年８月１８日（月）２２時頃
（２）場所
　ブエノスアイレス市内レティーロ駅前バス停
（３）被害者及び被害内訳
　邦人（女性）、スマホ１台
（４）発生時の状況
　被害者は、ブエノスアイレス市レティーロ駅前のバス停で、スマートフォンを使用しながらバスを待っていたところ、不意に接近してきた若い男性にスマートフォンをひったくられ、そのまま逃走された。
当時の状況は、少数のバス待ち客がおり、被害者は、犯人が接近してくることに気がつかなかった。

２　防犯対策
（１）レティーロ駅の近傍に大規模スラム街（通称：ビジャ３１）があるため、レティーロ駅周辺では、強盗・窃盗などの事件が日常的に発生しています。このため同駅で鉄道やバスを利用する際は注意が必要です。
（２）また、報道によると、昨年のブエノスアイレス市内及び市内近郊におけるスマートフォンのひったくり件数は、警察に被害届が提出されたものだけでも月平均3000件以上にも上り、実態としてはその３～４倍の発生状況とも報じられているほど、スマートフォンの盗難事件は頻発しております。一般的に、ひったくり犯は複数人で行動し、様々な手法で被害者の注意を引きつけている間に、至短時間のうちに犯行に及びその場を離脱するケースが多いですが、今回のように単独で犯行に及ぶ例もあります。屋外でのスマホの使用（特にヘッドホン、イヤホン等の併用）は、周囲への注意力が低下するため接近してくる人の認識が難しくなるとともに、犯行の標的となるリスクが高まることを認識しておくことが大切です。
（３）不運にも盗難被害に遭った際に、自身で犯人を追跡する行為は、犯人の感情を逆なでしたり、追跡や通報を阻止しようと危害を加えてくる可能性も否定できないため、自身の安全を第一に考えた行動をとる心掛けが大切です。

３　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますのでご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>タンザニア</name>
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        <title>総選挙（大統領、国会議員及び地方議会議員選挙）運動の開始に関する注意喚起</title>
        <lead>タンザニア在留邦人の皆様

　タンザニアでは、１０月２９日（水）に大統領、国会議員、地方議会議員（ザンジバルでは更にザンジバル大統領、ザンジバル議会議員）を選出する総選挙が実施される予定です。本日（８月２８日）から、総選挙に対する選挙運動が開始されました。
　在留邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれないために、報道等最新治安情報の入手に努め、選挙運動が行われている場所には近づかない等、自らの安全確保に十分ご注意をお願いいたします。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先） 
在タンザニア日本国大使館
EMBASSY of JAPAN in TANZANIA
住所：Plot No. 1018, Ali Hassan Mwinyi Road, P.O. Box 2577, Dar es Salaam, United Republic of TANZANIA
電話：+255-22-2115827/9
領事窓口時間：07:30 - 12:30 / 13:30 - 16:30
ホームページ： http://www.tz.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>【安全情報】ハンブルクにおけるサッカー１部リーグ試合開催に伴う注意喚起（8月29日）</title>
        <lead>8月29日（金）午後8時30分から、ハンブルク市内のフォルクスパルク・スタジアム（最寄り駅：Ｓ３/Ｓ５ StellingenまたはEidelstedt）において、サッカーチーム「ハンブルガーSV」対「FCザンクトパウリ」の試合が行われます。
ハンブルク州に本拠地を置くチーム同士による一戦であり、興奮した両チームのサポーターによる暴力行為や交通への影響が懸念されます。夜間の外出の際は、各種トラブルに巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>当日はレストラン、バー等においてもサポーターがテレビ観戦する等、盛り上がりが予想され、けんか・口論等のトラブルが発生するおそれがあります。
予期せず衝突等に遭遇した場合は、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場から立ち去るようにしてください。

【連絡先】
在ハンブルク日本国総領事館
Domstrasse 19, 20095 Hamburg
電話：040-333-0170
E-mail: hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp
URL: https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159518</infoUrl>
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        <koukanName>在ハンブルク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/28 16:40:35</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>ラオス</name>
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        <title>【続報】ラオスデジタル出入国フォーム導入のお知らせ（当面、紙の出入国カードも提出可）</title>
        <lead>１　８月２５日、当館より「【重要】ラオスデジタル出入国フォーム導入のお知らせ（２０２５年９月１日より）」との件名で領事メールを発出いたしました。本２８日現在、ラオス国外からはラオス出入国管理局のWEBサイトが開けない状況にあります。当該事象について、当館よりラオス出入国管理局に早急な解決を要請しましたが、いつ解決するかは不透明な状況です。</lead>
        <mainText>２　また、当館からあわせてラオス出入国管理局に照会したところ、９月１日以降も当面の間は、これまでどおり出入国時に紙の出入国カードを提出することも可能との回答でした。随時、最新の状況をご自身でご確認いただくことが望ましいものの、本２８日時点の情報としてお知らせいたします。

●領事サービスの事前予約制
パスポート、各種証明、戸籍・国籍届出、マイナンバーカードに関する当館領事サービスのご利用は事前予約制となっております（担当領事が不在の場合や領事窓口が混雑し申請受付に時間を要してしまう場合があるため事前予約をお願いしております。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます）。
（1）お名前、（2）来館希望日時、（3）来館目的を記入の上、consular@vt.mofa.go.jp　までメールでご連絡願います。
なお、ご予約に当たっては、ご来館希望日の2営業日前までにメールでご連絡ください（例：月曜日に予約希望の場合は、前週木曜日までにご連絡ください。）。
前日又は当日のご連絡や予約なしでのご来館では対応できない場合や事前予約の方を優先させていただく場合がありますので予めご了承願います。

在ラオス日本大使館領事班
電話：021-414-400
メール：consular@vt.mofa.go.jp　

※大使館からのお知らせメールの配信停止は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=lao　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159513</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/28 16:15:38</leaveDate>
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            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>各都市における抗議活動について：注意喚起（８月３１日）（安全情報）</title>
        <lead>【ポイント】
●８月３１日(日)１２時から、各地で「反移民」を掲げた集会が行われる見込みです。
●抗議活動中及びその前後は、公共交通機関の遅延・運休の他、トラブル等が発生し不測の事態に発展する可能性も排除できないため、不用意に近付かないようにしてください。
 
【本文】
１.　８月３１日（日）１２時から１４時頃まで、当地市民グループが、各地で「反移民」を掲げた集会「March for Australia」の実施を呼びかけています。
 
２.　抗議活動は、以下の各地の集合場所から市内を行進する見込みです。
　メルボルン　Flinders Street Station
アデレード　Rundle Park
ホバート　Salamanca Lawns

３.　抗議活動が行われている間及びその前後は、周辺道路の交通が混乱する恐れがあるほか、トラブル等が発生し不測の事態に発展する可能性も排除できないため、不用意に近付かないようにしてください。

４.　万が一被害に遭った場合や邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、当地警察「000（トリプルゼロ）」に通報し対応を依頼するとともに、当館にご一報ください。
 
在メルボルン日本国総領事館 
Consulate-General of Japan in Melbourne 
Level 25, 570 Bourke Street, Melbourne, VIC 3000
TEL: (03) 9679-4510</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159511</infoUrl>
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        <koukanName>在メルボルン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>大洋州</name>
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            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>抗議活動について注意喚起（８月３１日）（安全情報）</title>
        <lead>●８月３１日(日)　午後１２時から午後１４時頃まで、豪州各地において反移民の抗議活動が予定されています。
●キャンベラではCaptain Cook Memorial Regatta point周辺で集会が開かれ、約５００～１０００人が参加する見込みです。
●現時点で交通規制や道路封鎖の情報はありませんが、抗議活動が行われている間は、何らかのトラブルが発生する可能性も排除されないため、周辺を通行される際は十分ご注意をお願いします。</lead>
        <mainText>１　抗議活動が行われている間は、何らかのトラブルが発生する可能性も排除できないため、不用意に近づかない様ご注意をお願いします。

２　万が一被害に遭った場合や邦人が被害に遭ったとの情報を入手された場合は、警察「０００（トリプルゼロ）」に通報し対応を依頼するとともに、当館にもご一報ください。

３　ＡＣＴに滞在中の方、これから滞在を予定される方は、事前の準備に加え、最新の動向にも留意し、巻き込まれることのないように、十分に注意して行動してください。


（メール発信者）
在オーストラリア日本国大使館領事部
電話：02-6273-3244（代表）
FAX：02-6273-1848
メール：consular@cb.mofa.go.jp
大使館HP：https://www.au.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html


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        <koukanName>在オーストラリア日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/28 15:45:36</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>【注意喚起】対日戦勝記念日（９月３日）における軍事パレード等について</title>
        <lead>本年の対日戦勝記念日（９月３日）においては、特に終戦８０周年に当たることもあり、ハバロフスク市内での軍事パレード（９月３日午前１０時、レーニン広場及び同周辺）をはじめ、全国各地でイベントが開催される見込みです。
昨今の情勢に鑑み、同日に限らず、不測の事態に巻き込まれることがないよう、十分ご留意ください。特に、デモや集会等の実施場所やその周辺地域には、安全のためにも近づかないようにしてください。また、大型集客施設等、不特定多数の人出が見込まれる場所では、テロの可能性も否定できませんのでご留意ください。
外出の際は、必ず旅券を携行し、もし、暴動やテロの可能性のある事案に遭遇してしまった場合は、速やかにその場から離れるようにしてください。</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在ハバロフスク日本国総領事館（領事班）
電　話：+7(4212)41-30-48
ＦＡＸ：41-30-49
メール：ryojibu@kh.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在ハバロフスク日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/28 14:35:54</leaveDate>
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            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>各種デモへの注意喚起 （8月31日(日)午前10時半～午後2時頃、シドニー市中心部）</title>
        <lead>●8月31日（日）シドニー市中心部で複数のデモが予定されています。  
●同日はシドニーマラソンも開催されるところ、現場周辺の道路の封鎖や通行止めのおそれがあるほか、公共交通機関の遅延・運休の可能性もあり、大規模な交通の混乱等も予想されます。 
●皆様におかれては報道等により情報収集に努め、不用意に抗議活動等が行われる場所や、近辺の影響が懸念される場所には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１ 8月31日（日）、シドニー市中心部で以下のとおり複数のデモ抗議活動が予定されています。 

○親パレスチナを掲げる市民団体によるデモ抗議集会
（時間）正午から午後２時までの間
（場所）ハイドパーク

○難民・移民に対する人種差別に反対するデモ行進
（時間）午前１０時３０分から正午までの間
（場所）プリンスアルフレッドパーク～ベルモアパーク～ハイドパーク

○大量移民の受入れに反対するデモ行進
（時間）正午から午後２時までの間
（場所）ベルモアパーク～ヘイマーケット

２ これらのデモに加え、同日は、シドニーマラソンが開催されるところ、現場周辺の道路の封鎖や通行止めのおそれがあるほか、公共交通機関の遅延・運休の可能性もあり、大規模な交通の混乱等も予想されます。 

３ また、デモ抗議活動の状況によっては、主義主張を異にするデモ隊同士の衝突、デモ隊と警察との衝突、不法行為や雑踏事故等の不測の事態が生じるおそれがあります。
 
４ 皆様におかれては報道等により情報収集に努め、不用意に抗議活動等が行われる場所や、近辺の影響が懸念される場所には近づかないようにしてください。万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（000番）に通報し対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。 

【在シドニー日本国総領事館】
Level 12, 1 O'Connell Street,
Sydney NSW 2000　Australia
代表電話（61-2）9250-1000
Fax（61-2）9252-6600
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm　
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp　

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            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>【安全情報】ブリスベン市内における抗議活動への注意喚起</title>
        <lead>●８月３１日(日)１２時から１４時までの間、ブリスベン市内ローマストリート・パークランド(Roma Street Parkland)を集合場所として、「反移民」をテーマにした抗議行動が行われる見込みです。
●抗議活動中及びその前後は、現場周辺道路が封鎖されるなど交通に混乱が生じるおそれがあるほか、何らかのトラブルが発生し不測の事態に発展する可能性も排除できないため、不用意に近付かないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　８月３１日（日）１２時から１４時頃までの間、当地の市民グループが、 「反移民」をテーマにした抗議活動“March for Australia”の実施を呼びかけています。抗議活動は、ローマストリート・パークランド(Roma Street Parkland)集合場所として、同所から市内を行進する見込みです。

２　抗議活動が行われている間及びその前後は、開催場所周辺道路の交通が混乱するおそれがあるほか、何らかのトラブルが発生し不測の事態に発展する可能性も排除できないため、不用意に近付かないようにしてください。

３　万が一被害に遭った場合や邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、当地警察「000（トリプルゼロ）」に通報し対応を依頼するとともに、当館にご一報ください。

＜問い合わせ先＞
在ブリスベン日本国総領事館
住所：Level 17, 12 Creek Street, Brisbane, QLD 4000
電話：07 3221 5188


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        <koukanName>在ブリスベン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/28 11:15:35</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（８月28日・スラバヤ市）</title>
        <lead>●　本８月28日昼前後から、スラバヤ市内中心部で、労働団体によるデモ活動が予定されています。
●　デモ活動は、東ジャワ州知事公舎前で行われる予定とのことですが、警察は東ジャワ州政府庁舎（Grahadi）及び東ジャワ州議会前にも部隊を配置する予定です。正午頃から市内中心部を中心に交通規制が行われる予定であることから、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本８月28日午後１時以降、スラバヤ市内中心部において、複数の労働者団体等によるデモ（約1,000人程度）が予定されています。デモの開催場所は、東ジャワ州知事公舎前との予定とのことですが、警察は東ジャワ州政府庁舎（Grahadi）及び東ジャワ州議会前にも部隊を配置する予定です。

(1)　東ジャワ州知事公舎（スラバヤ市中心部　Jl. Pahlawan No.110）
(2)　東ジャワ州政府庁舎（Grahadi）
　　　（スラバヤ市中心部　Jl. Gubernur Suryo, Embong Kali Asin）
(3)　東ジャワ州議会（スラバヤ市中心部　Jl. Indrapura No.1）
　　
２．デモの時間は流動的であり、また、警察では予防措置として、各デモの開催場所付近一帯にも部隊を配置する予定です。デモの実施状況や参加者の規模によっては、混乱が生じ、不測の事態に巻き込まれる可能性もありますので、デモ現場付近に近づかないようにしてください。また、デモ活動の状況や警察の交通規制により、交通渋滞が発生する可能性がありますので、付近を通行する際はご注意ください。

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159492</infoUrl>
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        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/28 10:30:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
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        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：８月２８日（木））</title>
        <lead>●８月２８日（木）マカッサル市内で、労働団体等による抗議デモがそれぞれの場所で行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）労働者に対するアウトソーシングおよび一方的退職と労働者税金に対する抗議デモ
　 　時間：８時
場所：南スラウェシ州知事事務所（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　マカッサル市議会議事堂（通り: Jl. AP Pettarani）
　　　南スラウェシ州人材・移住省事務所（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　　　マカッサル市労働力省事務所（通り: Jl. AP Pettarani）
　　　スラウェシ州・マルク州社会保険事務所（通り: Jl. Gunung Bawangkaraeng）
　　　南スラウェシ州社会省（通り: Jl. AP Pettarani）
　　　Indomarco Prismatama株式会社マカッサル市支店（通り: Jl. Kima）
規模：３００名

（２）Soppeng県の図書館ビルの汚職事案に対する抗議デモ
時間：９時
場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
規模：１００名

（３）南スラウェシ州警察本部によるSuryamas Indobaja株式会社に関する社会保険の支払いの資金横領事案の調査進捗に対する抗議デモ
　時間：９時
場所：南スラウェシ地方警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　規模：１００名

（４）Panakkukang交番による不当逮捕事案に対する抗議デモ
　時間：１３時
場所：Panakkukang 交番（通り: Jl. Pengayoman）
　規模：１００名

（５）Sulselbar銀行所長によるお客に対する凶悪行為事案に関する抗議デモ
　時間：１３時
場所：Sulselbar銀行本部事務所（通り: Jl. Dr. Sam Ratulangi）
　規模：５０名

（６）BBMガソリン買い溜め行為に対する抗議デモ
　時間：１３時
場所：ペルタミナ株式会社（通り: Jl. AP Pettarani）
　規模：１００名


２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159491</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>イルカ漁に対する抗議活動</title>
        <lead>●９月１日のイルカ漁解禁日前後に、当領事館前において、反イルカ漁の抗議活動が行われる可能性があります。
●無用のトラブルを避けるためにも、抗議活動が行われている場合には不用意に近付かない等十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>１　例年世界各地の反イルカ漁活動家は、和歌山県太地町におけるイルカ漁解禁日である９月１日を「日本イルカの日」（Japan Dolphins Day）と称し、抗議活動を行っています。当領事館前においても過去に反イルカ漁の抗議活動が行われていることから、本年も実施される可能性を否定できません。

２　抗議活動・デモ等においては不測の事態が発生するおそれがありますので、周囲の状況に注意を払い、活動が行われている場合には、警備に当たっている領事館警備員及び当地警察の指示に従ってください。

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-343
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○在スペイン日本国大使館
電話: +(34)-91-590-7600（代表），+(34)-91-590-7614（領事部直通）
ホームページ：
https://www.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○在ラスパルマス領事事務所
電話：+(34)-928-244-012
ホームページ：
https://www.es.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000042.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159480</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>イルカ漁に対する抗議活動</title>
        <lead>●９月１日のイルカ漁解禁日前後に、当大使館前において、反イルカ漁の抗議活動が行われる可能性があります。
●無用のトラブルを避けるためにも、抗議活動が行われている場合には不用意に近付かない等十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>１　例年世界各地の反イルカ漁活動家は、和歌山県太地町におけるイルカ漁解禁日である９月１日を「日本イルカの日」（Japan Dolphins Day）と称し、抗議活動を行っています。当大使館前においても過去に反イルカ漁の抗議活動が行われていることから、本年も実施される可能性を否定できません。

２　抗議活動・デモ等においては不測の事態が発生するおそれがありますので、周囲の状況に注意を払い、活動が行われている場合には、警備に当たっている大使館警備員及び当地警察の指示に従ってください。

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在スペイン日本国大使館 
電話: +(34)-91-590-7600（代表）
メール：consulado@md.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

在ラスパルマス領事事務所  
電話：+(34)-928-244-012  
ホームページ：　https://www.es.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000042.html

在バルセロナ日本国総領事館  
電話：+(34)-93-280-3433  
ホームページ：　http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/27 21:55:41</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>日本大使館前歩道におけるデモの実施(８月２8日（木）)</title>
        <lead>　明日、８月２８日（木）１４時００分から１６時００分にかけて、日本大使館前の歩道において、日本のイルカ漁に反対するデモが実施される予定です。
　当館へ来館される場合は、周囲の状況に注意を払い、大使館への出入りの際には警備に当たっている大使館警備員及び当地警察の指示に従ってください。また、デモ隊には興味本位で近づかないようにし、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。</lead>
        <mainText>

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在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/27 21:30:34</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>24時間ストライキ及び集会情報（8月28日）</title>
        <lead>○報道等によると、明日28日（木）、公務員労働組合等による24時間ストライキ及び抗議集会が予定されています。これにより、アテネをはじめとする主要都市の交通機関や公共サービスに影響が出ることが予想されます。
〇デモ隊と警察隊との衝突等に発展する可能性もあるため、不用意に近づかないようにし、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>＜交通機関＞
・航空管制官の4時間のストライキ（28日午前9時30から午後1時30分まで）が予定されています。これによりフライトの運航への影響が見込まれます。
・フェリー等船舶、アテネ市内の交通機関（市内バス、トロリーバス、地下鉄等）については現時点で運休の情報はありません。

＜抗議集会＞
・28日午前10時からアテネ市内シンタグマ広場（Syntagma Sq.）で集会が予定
・28日午前10時からテサロニキ市内ベニゼロスの銅像（Venizelos Statue：アリストテレス広場の近く）で集会が予定

※この情報は現時点で発表・報道されているものです。今後変更される可能性があるため、お出かけの際は最新情報を確認してください。

＜参照＞
○アテネ市内交通機関(OASA)
https://www.oasa.gr/
コールセンター：11185
○Hellenic Train
https://www.hellenictrain.gr/en　
コールセンター：14511
○船舶労働組合（ギリシャ語）
https://www.pno.gr/anakoinoseis
○アテネ・ピレウス港
https://www.olp.gr/en/
コールセンター：14541
○アテネ国際空港
https://www.aia.gr/
コールセンター：210 3530000

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/27 19:45:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>インドネシア入国時における手続きの変更（「All Indonesia」の導入）</title>
        <lead>●インドネシア政府は、インドネシア入国時における事前の手続きとして、新たに「All Indonesia」を導入することを発表しました。
●9月1日以降、ジャカルタのスカルノ・ハッタ空港、スラバヤのジュアンダ空港及びデンパサールのングラ・ライ空港に到着する全ての国際線搭乗者は「All Indonesia」から到着カード（Arrival Card）の電子フォームへの登録が義務づけられ、10月1日以降は全ての国際空港・海港で施行される予定です。
●「All Indonesia」の登録に料金の支払はなく、クレジットカード情報の入力もありません（E-VOAの申請をした場合は支払いが発生します）。今後、偽サイトや高額代行サイトが出現する可能性もありますのでご注意ください。</lead>
        <mainText>１　インドネシア政府は、インドネシア入国時における事前の手続きとして、新たに「All Indonesia」を導入することを発表しました。これは、今まで運用していた電子税関申告書（e-ＣＤ）及び健康検疫申告書（SATUSEHAT Health Pass）などのシステムを統合し、更に滞在先住所などを登録する到着カード（Arrival Card）の役割を追加したシステムとなっています。

２　既に一部の空港において試験運用を行っていましたが、９月１日以降、ジャカルタのスカルノ・ハッタ空港、スラバヤのジュアンダ空港及びデンパサールのングラ・ライ空港に到着する全ての国際線搭乗者は「All Indonesia」から到着カード（Arrival Card）の電子フォームへの登録が義務づけられます。また、１０月１日以降は全ての国際空港・海港で施行される予定です。

３　「All Indonesia」の登録サイトは以下のとおりで、インドネシアに到着する３日前から入力可能です。入力後に到着カード（Arrival Card）QRコードが表示されますので、スクリーンショットを撮っておくか印刷しておき、空港係官に見せてください。
　https://allindonesia.imigrasi.go.id/ 

４　現時点で「All Indonesia」にIMEI登録（インドネシア国外で購入した携帯端末を持ち込み、 90日以上の間、SIM カードを入れて利用する場合の登録）の機能はありません。IMEI登録を行う場合は、税関申告書（e-CD：https://ecd.beacukai.go.id/ ）も同時に入力しておき、空港を出る前にIMEI専用窓口を訪問して手続きする必要があるとのことです。

５　インドネシア入国査証（E-VISAやE-VOA）の取得は「All Indonesia」とは別にこれまでどおり、インドネシア入国管理局のサイト（https://evisa.imigrasi.go.id/ ）から手続きを行います。なお、E-VOAの場合は「All Indonesia」を通じて登録申請することも可能です。

６　「All Indonesia」の登録に料金の支払はなく、クレジットカード情報の入力もありません（E-VOAの申請をした場合は支払いが発生します）。今後、偽サイトや高額代行サイトが出現する可能性もありますのでご注意ください。

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159459</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159459A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/27 19:40:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>インドネシア入国のためのオンライン手続きの変更　（All Indonesia）：第2報</title>
        <lead>8月20日付領事メール「DPS総２５第３４号 インドネシア入国のためのオンライン手続きの変更　（All Indonesia）」でお知らせをしておりましたが、インドネシア政府から正式な発表がありましたので、8月20日付領事メールの情報を以下のとおり更新いたします。</lead>
        <mainText>１　インドネシア政府は、インドネシア入国時における事前の手続きとして、新たに「All Indonesia」を導入することを発表しました。これは、今まで運用していた電子税関申告書（e-ＣＤ）及び健康検疫申告書（SATUSEHAT Health Pass）などのシステムを統合し、更に滞在先住所などを登録する到着カード（Arrival Card）の役割を追加したシステムとなっています。

２　既に一部の空港において試験運用を行っていましたが、９月１日以降、ジャカルタのスカルノ・ハッタ空港、スラバヤのジュアンダ空港及びデンパサールのングラ・ライ空港に到着する全ての国際線搭乗者は「All Indonesia」から到着カード（Arrival Card）の電子フォームへの登録が義務づけられます。また、１０月１日以降は全ての国際空港・海港で施行される予定です。

３　「All Indonesia」の登録サイトは以下のとおりで、インドネシアに到着する３日前から入力可能です。入力後に到着カード（Arrival Card）QRコードが表示されますので、スクリーンショットを撮っておくか印刷しておき、空港係官に見せてください。
公式サイト：　https://allindonesia.imigrasi.go.id/

４　現時点で「All Indonesia」にIMEI登録（インドネシア国外で購入した携帯端末を持ち込み、 90日以上の間、SIM カードを入れて利用する場合の登録）の機能はありません。IMEI登録を行う場合は、税関申告書（e-CD：https://ecd.beacukai.go.id/ ）も同時に入力しておき、空港を出る前にIMEI専用窓口を訪問して手続きする必要があるとのことです。

５　インドネシア入国査証（e-VISAやe-VOA）の取得は「All Indonesia」とは別にこれまでどおり、インドネシア入国管理局のサイト（https://evisa.imigrasi.go.id/ ）から手続きを行います。なお、E-VOAの場合は「All Indonesia」を通じて登録申請することも可能です。
また、バリ州外国人観光客徴収金（いわゆるバリ州観光税）は「Love Bali」サイト（https://lovebali.baliprov.go.id ）から手続きを行う必要があります。

６　「All Indonesia」の登録に料金の支払はなく、クレジットカード情報の入力もありません（e-VOAの申請をした場合は支払いが発生します）。今後、偽サイトや高額代行サイトが出現する可能性もありますのでご注意ください。

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
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        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>159457</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/27 19:05:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0222</cd>
            <name>モーリタニア</name>
        </country>
        <title>【一部訂正】：８月２６日送信「休館日変更のお知らせ」</title>
        <lead>昨日（８月２６日）お送りしましたメールの内容に、一部誤字がありましたので訂正いたします。

正しくは、以下のとおりです。
【誤】：予言者
【正】：預言者</lead>
        <mainText>

【お問合せ先】 
在モーリタニア日本国大使館
代表電話：4525-0977
　　　　　4524-0763
　　　　　4425-0977        
メール：ryojimauritanie@nc.mofa.go.jp（領事担当）
緊急連絡（休日・夜間）：4600-1717（領事担当）
ホームページ：https://www.mr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159457</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159457A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159457L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>736A</koukanCd>
        <koukanName>在モーリタニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159448</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/27 16:15:56</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】９月３日のいわゆる「抗日戦争勝利記念日」について</title>
        <lead>　中国において、９月３日はいわゆる「抗日戦争勝利記念日」です。日中の歴史にかかわる日は、中国人の反日感情が特に高まりやすく、特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>１　中国政府は９月３日を「抗日戦争勝利記念日」としており、北京市では記念式典や軍事パレード等が行われるほか、中国各地で関連記念活動が例年より大規模に実施される予定です。

２　中国政府は、今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」の記念の年としています。これまで関連映画及びドラマの放映や各種行事・イベントが実施され、今後も予定されており、過去の日中間の歴史にかかわる日の前後には、特に反日感情の高まりに注意する必要があります。
ついては、これらの日の前後には、事前の情報収集に努め、外出時には周囲の状況に注意するなどの安全対策に努めてください。併せ日本関連の行事を開催することについても慎重な検討が望まれます。

３　外出時の主な注意事項としては、以下の点にご留意ください。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・日本人であることを明らかにするような行動（服装、日本語の使用等）は極力避ける。
・日中間の歴史にかかわる施設や多数の人間が集まる場所には不必要に近づかない。
・周囲の状況に注意を払い、少しでも不審に感じた場合は速やかにその場を離れる。
・身の危険を感じるなど急を要する場合は、躊躇することなく公安に通報する。
 
４　外務省は、８月５日付スポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」を発出しています。併せご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html

５　当館は「安全の手引き（安全対策マニュアル）」を作成しています。安全対策の参考にしてください。
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf
 また、事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先まで御連絡ください。緊急時には休館日及び閉館時間帯でも対応します。

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159448</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>大規模デモ情報（８月２８日）</title>
        <lead>●８月２８日、インドネシア各地において、労働団体による大規模デモ活動が予定されています。
●ジャカルタでは、午前９時頃から、スナヤン地区の国会周辺においてデモ活動が予定されており、数千人規模の参加者が見込まれています。
●デモが行われている場所には近付かず、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
●デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．８月２８日、インドネシア各地において、労働団体による大規模デモ活動が予定されています。

２. ジャカルタでは、午前９時頃から、スナヤン地区の国会周辺においてデモ活動が予定されており、数千人規模の参加者が見込まれています。
 
３．８月２５日の国会周辺におけるデモ活動では、参加者と治安当局が衝突し、逮捕者が多数出る事態に発展しました。今次デモにおいても、ソーシャルメディアにおいて広く参加が呼びかけられていることから、同様の事態に発展する恐れがあります。

４．邦人の皆様におかれては、デモが行われている場所やその周囲には近付かず、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。

５. デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際には最新情報を入手し、迂回ルートを事前に検討しておくなど、十分にご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ） 
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　以上</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159444</infoUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/27 16:06:10</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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            <name>香港</name>
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        <title>9月3日のいわゆる「抗日戦争勝利記念日」に関する注意喚起</title>
        <lead>●中国において、9月3日（水）はいわゆる「抗日戦争勝利記念日」です。日中間の歴史にかかわる日においては、中国人の反日感情が高まりやすく、特に注意する必要があります。
●当地の状況は中国本土の状況とは必ずしも同様ではないものの、外出時には周囲の状況にくれぐれも留意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>1　中国政府は、9月3日（水）を「抗日戦争勝利記念日」としており、今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の記念の年としています。これまで関連映画及びドラマが放映されるほか、各種行事やイベントが実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。

2　当地の状況は中国本土の状況とは必ずしも同様ではないものの、外出の際には、不審者や車、バイクなどの接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分対策をとるようご注意ください。
加えて、中国本土へ入境する際は、特に以下のような点に留意いただくようお願いします。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることは避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

3　また、8月5日（火）付けでスポット情報「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」を発出していますので、ご参照ください。
○外務省海外安全ホームページ「スポット情報（中国）」https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html

4　その他の参考情報として、安全対策等については以下をご参照ください。
○当館ホームページ「香港安全の手引き」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/100189268.pdf
○当館ホームページ「香港安全の手引き［別冊］緊急事態への対応編」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000529744.pdf

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159441</infoUrl>
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        <koukanCd>605D</koukanCd>
        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/27 16:06:09</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>９月３日のいわゆる「抗日戦争勝利記念日」についての注意喚起</title>
        <lead>中国において、９月３日はいわゆる「抗日戦争勝利記念日」です。日中の歴史にかかわる日は、中国人の反日感情が特に高まりやすく、特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>安全対策について

１．中国政府は９月３日を「抗日戦争勝利記念日」としており、今年は、「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」の記念の年としています。
これまで関連映画及びドラマの放映、また、各種行事やイベントが実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。
つきましては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。特に以下のような点に留意いただくようお願いします。

・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

なお、当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.cn.emb-japan.go.jp/files/100764689.pdf

２．また、９月３日には、北京市中心地において軍事パレード等が行われる予定です。このため、同日及びその前後に、大幅な交通規制等が行われることが予想されます。詳細については北京市当局から発表があり次第、お知らせします。

３．８月５日付でスポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」を発出していますので、ご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html


（問い合わせ先） 
在中国日本国大使館（領事部） 
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30） 
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。 
e-mail：zairyu@pk.mofa.go.jp 
HP： https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html  

※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159440</infoUrl>
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        <koukanCd>619A</koukanCd>
        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159439</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/27 16:06:08</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>９月３日のいわゆる「抗日戦争勝利記念日」についての注意喚起</title>
        <lead>中国において、９月３日はいわゆる「抗日戦争勝利記念日」です。日中の歴史にかかわる日は、中国人の反日感情が特に高まりやすく、特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>安全対策について

１．中国政府は９月３日を「抗日戦争勝利記念日」としており、今年は、「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」の記念の年としています。
これまで関連映画及びドラマの放映、また、各種行事やイベントが実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。
つきましては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。
以下のような点に留意いただくようお願いします。
 ・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
 ・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
 ・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
 ・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
 ・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

　なお、当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/consular/doc/anzemanual.pdf


２．８月５日付でスポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」を発出していますので、ご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html

※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159439</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159439A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/27 16:00:50</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>９月３日のいわゆる「抗日戦争勝利記念日」についての注意喚起</title>
        <lead>　中国において、９月３日はいわゆる「抗日戦争勝利記念日」です。日中の歴史にかかわる日は、中国人の反日感情が特に高まりやすく、特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>安全対策について

１．中国政府は９月３日を「抗日戦争勝利記念日」としており、今年は、「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」の記念の年としています。
　これまで関連映画及びドラマの放映、また、各種行事やイベントが実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。
　つきましては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。
以下のような点に留意いただくようお願いします。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。
　なお、当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/files/100893891.pdf

２．８月５日付でスポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」を発出していますので、ご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びメールマガジン登録者に自動的に配信されております。
　
【問い合わせ先】
在青島日本国総領事館
住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
電話：0532-8090-0001
FAX：0532-8090-0024
E-mail：ryoji@qd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在青島日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/27 16:00:49</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>９月３日のいわゆる「抗日戦争勝利記念日」についての注意喚起</title>
        <lead>中国において、９月３日はいわゆる「抗日戦争勝利記念日」です。日中の歴史にかかわる日は、中国人の反日感情が特に高まりやすく、特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>安全対策について

中国政府は９月３日を「抗日戦争勝利記念日」としており、今年は、「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」の記念の年としています。

これまで関連映画及びドラマの放映、また、各種行事やイベントが実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。

つきましては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。

以下のような点に留意いただくようお願いします。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

なお、当事務所にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/files/100494899.pdf


※このメールは、「在留届」を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、自動配信しています。

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで「帰国届」又は「転出届」を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館 在大連領事事務所
中国遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大廈3階
TEL：0411-8370-4077
HP：http://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/</mainText>
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        <koukanName>在大連領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>【安全対策情報】９月３日のいわゆる「抗日戦争勝利記念日」についての注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●中国において、９月３日はいわゆる「抗日戦争勝利記念日」です。日中の歴史にかかわる日は、中国人の反日感情が特に高まりやすく、特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。
●この領事メールの情報は同居家族の方にも共有をお願いします。また、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。</lead>
        <mainText>【本文】
安全対策について

１　中国政府は９月３日を「抗日戦争勝利記念日」としており、今年は、「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」の記念の年としています。
　これまで関連映画及びドラマの放映、また、各種行事やイベントが実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。

２　つきましては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。特に以下のような点に留意いただくようお願いします。
　○現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
　○周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
　○一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
　○周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
　○少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

３　また、９月３日には、北京市中心地において軍事パレード等が行われる予定です。このため、同日及びその前後に、大幅な交通規制等が行われることが予想されますので、北京市を訪問予定のある方はご注意ください。

４　８月５日付でスポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」を発出していますので、ご参照ください。
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html

５　また、当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf

（参考：日中間の歴史にかかわる日など特に注意を要する日）
　　１月２８日（１９３２年）第一次上海事変
　　４月２９日（１９３２年）上海天長節爆弾事件　
　　５月　４日（１９１９年）５・４運動
　　５月　９日（１９１５年）対華２１箇条要求受諾
　　６月　４日（１９８９年）天安門事件
　　６月　５日（１９４１年）重慶爆撃
　　７月　１日（１９２１年）中国共産党創立記念日
　　７月　７日（１９３７年）盧溝橋事件
　　７月２３日（１９２１年）共産党第一回全国代表会議
　　８月　１日（１９２７年）中国人民解放軍建軍記念日
　　８月１３日（１９３７年）第二次上海事変
　　８月１５日（１９４５年）終戦記念日（日本）
　　９月　３日（１９４５年）「抗日戦争勝利記念日」
　　９月１１日（２０１２年）尖閣諸島の取得・保有（中国側は９月１０日と認識）
　　９月１８日（１９３１年）柳条湖事件（満州事変）
　１０月　１日（１９４９年）中華人民共和国成立記念日
　１１月１１日（１９３７年）上海陥落
　１２月　９日（１９３５年）１２・９運動（５・４運動に次ぐ規模の学生デモ）
　１２月１３日（１９３７年）南京事件　

・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有をお願いします。また、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。

　●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（連絡先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　  住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　</mainText>
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        <title>９月３日のいわゆる「抗日戦争勝利記念日」についての注意喚起</title>
        <lead>中国において、９月３日はいわゆる「抗日戦争勝利記念日」です。日中の歴史にかかわる日は、中国人の反日感情が特に高まりやすく、特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>１．中国政府は９月３日を「抗日戦争勝利記念日」としており、今年は、「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」の記念の年としています。
   これまで関連映画及びドラマの放映、また、各種行事やイベントが実施され、今後も予定されていますが、過去の日中間の歴史にかかわる日においては、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。

２．つきましては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。特に、以下のような点に留意いただくようお願いします。
 ・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
 ・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
 ・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
 ・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
 ・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

　なお、当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/files/100893382.pdf

３．８月５日付でスポット情報「「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起」を発出していますので、ご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C031.html

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159434</infoUrl>
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            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>インドネシア入国時における手続きの変更（「All Indonesia」の導入）</title>
        <lead>１　インドネシア政府は、インドネシア入国時における事前の手続きとして、新たに「All Indonesia」を導入することを発表しました。これは、今まで運用していた電子税関申告書（e-ＣＤ）及び健康検疫申告書（SATUSEHAT Health Pass）などのシステムを統合し、更に滞在先住所などを登録する到着カード（Arrival Card）の役割を追加したシステムとなっています。

２　既に一部の空港において試験運用を行っていましたが、９月１日以降、ジャカルタのスカルノ・ハッタ空港、スラバヤのジュアンダ空港及びデンパサールのングラ・ライ空港に到着する全ての国際線搭乗者は「All Indonesia」から到着カード（Arrival Card）の電子フォームへの登録が義務づけられます。また、１０月１日以降は全ての国際空港・海港で施行される予定です。

３　「All Indonesia」の登録サイトは以下のとおりで、インドネシアに到着する３日前から入力可能です。入力後に到着カード（Arrival Card）QRコードが表示されますので、スクリーンショットを撮っておくか印刷しておき、空港係官に見せてください。
　https://allindonesia.imigrasi.go.id/ 

４　現時点で「All Indonesia」にIMEI登録（インドネシア国外で購入した携帯端末を持ち込み、 90日以上の間、SIM カードを入れて利用する場合の登録）の機能はありません。IMEI登録を行う場合は、税関申告書（e-CD：https://ecd.beacukai.go.id/ ）も同時に入力しておき、空港を出る前にIMEI専用窓口を訪問して手続きする必要があるとのことです。

５　インドネシア入国査証（E-VISAやE-VOA）の取得は「All Indonesia」とは別にこれまでどおり、インドネシア入国管理局のサイト（https://evisa.imigrasi.go.id/ ）から手続きを行います。なお、E-VOAの場合は「All Indonesia」を通じて登録申請することも可能です。</lead>
        <mainText>６　「All Indonesia」の登録に料金の支払はなく、クレジットカード情報の入力もありません（E-VOAの申請をした場合は支払いが発生します）。今後、偽サイトや高額代行サイトが出現する可能性もありますのでご注意ください。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159426</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <country areaCd="10">
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            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>インドネシア入国時における手続きの変更（「All Indonesia」の導入）</title>
        <lead>●インドネシア政府は、インドネシア入国時における事前の手続きとして、新たに「All Indonesia」を導入することを発表しました。
●これは、電子税関申告書（e-CD）及び健康検疫申告書（SATUSEHAT Health Pass）などのシステムを統合し、滞在先住所などを登録する到着カード（Arrival Card）の役割を追加したシステムとなっています。
●9月1日以降、ジャカルタのスカルノ・ハッタ空港、スラバヤのジュアンダ空港及びデンパサールのングラ・ライ空港に到着する全ての国際線搭乗者は「All Indonesia」から到着カード（Arrival Card）の電子フォームへの登録が義務づけられ、10月1日以降は全ての国際空港・海港で施行される予定です。
●「All Indonesia」の登録に料金の支払はなく、クレジットカード情報の入力もありません（E-VOAの申請をした場合は支払いが発生します）。今後、偽サイトや高額代行サイトが出現する可能性もありますのでご注意ください。</lead>
        <mainText>１　インドネシア政府は、インドネシア入国時における事前の手続きとして、新たに「All Indonesia」を導入することを発表しました。これは、今まで運用していた電子税関申告書（e-CD）及び健康検疫申告書（SATUSEHAT Health Pass）などのシステムを統合し、更に滞在先住所などを登録する到着カード（Arrival Card）の役割を追加したシステムとなっています。
 
２　既に一部の空港において試験運用を行っていましたが、9月1日以降、ジャカルタのスカルノ・ハッタ空港、スラバヤのジュアンダ空港及びデンパサールのングラ・ライ空港に到着する全ての国際線搭乗者は「All Indonesia」から到着カード（Arrival Card）の電子フォームへの登録が義務づけられます。また、10月1日以降は全ての国際空港・海港で施行される予定です。
 
３　「All Indonesia」の登録サイトは以下のとおりで、インドネシアに到着する3日前から入力可能です。入力後に到着カード（Arrival Card）QRコードが表示されますので、スクリーンショットを撮っておくか印刷しておき、空港係官に見せてください。https://allindonesia.imigrasi.go.id/
 
４　現時点で「All Indonesia」にIMEI登録（インドネシア国外で購入した携帯端末を持ち込み、 90日以上の間、SIM カードを入れて利用する場合の登録）の機能はありません。IMEI登録を行う場合は、税関申告書（e-CD：https://ecd.beacukai.go.id/ ）も同時に入力しておき、空港を出る前にIMEI専用窓口を訪問して手続きする必要があるとのことです。
 
５　インドネシア入国査証（E-VISAやE-VOA）の取得は「All Indonesia」とは別にこれまでどおり、インドネシア入国管理局のサイト（https://evisa.imigrasi.go.id/ ）から手続きを行います。なお、E-VOAの場合は「All Indonesia」を通じて登録申請することも可能です。
 
６　「All Indonesia」の登録に料金の支払はなく、クレジットカード情報の入力もありません（E-VOAの申請をした場合は支払いが発生します）。今後、偽サイトや高額代行サイトが出現する可能性もありますのでご注意ください

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159424</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/27 10:55:34</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】大規模デモ情報（メダン：８月２７日）</title>
        <lead>●本８月２７日午前１０時頃から、メダン市内で学生団体が大規模デモを行う予定です。
●デモが行われている場所やその周辺には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　本８月２７日、メダン市内で学生団体が大規模デモを開催する予定です。詳細は次のとおりです。
日時　８月２７日（水）午前１０時００分頃から
場所　（１）北スマトラ州知事庁舎
　　　（２）北スマトラ州議会議事堂

２　昨日の州議会議事堂周辺のデモ活動では、デモ参加者と治安当局との衝突、投石等の事態に発展しました。

３　デモが発生した場合、参加者の一部が暴徒化する可能性もありますので、デモが行われる場所には近づかないようにし、ご自身の安全確保に努めてください。

４　周辺道路では渋滞が発生する可能性がありますので、ご注意ください。

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159418</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159418A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159418.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159418L.xml</xmlLightUrl>
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            <name>パプアニューギニア</name>
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        <title>（注意喚起）独立50周年記念イベント等開催に伴うポートモレスビー等主要都市部の治安悪化</title>
        <lead>【ポイント】
○９月16日の独立記念日に向け、同月上旬からポートモレスビーを中心に様々な関連イベントが開催される予定です。右にともないポートモレスビーや主要都市部での治安が不安定化する可能性がありますので、不要不急の渡航やイベント開催場所周辺への外出等については治安情報を確認しつつ慎重に検討いただくようお願いいたします。</lead>
        <mainText>【本文】
　９月16日の独立記念日に向け、９月上旬から首都ポートモレスビー市内において、パプアニューギニア独立50周年記念イベントおよびミリタリーウィーク（下記日程ご参照）が開催されます。これらのイベント期間中は、首都等主要都市部の治安が悪化する可能性があり、PNG警察・軍も警戒体勢を強化しているところです。
  
　在留邦人及び渡航者の皆さまにおかれましては、イベント期間中、平時以上に以下の点に留意し、ご自身の安全確保を図るようにして下さい。 
（１）人混みの多い場所（特に以下のイベント開催場所周辺）への外出は極力控えて下さい。スリや強盗、ひったくりなどの犯罪に遭う危険性が高まります。
（２）外出する際には必要以上の現金、カード、貴重品等は持ち歩かないように心がけて下さい。 これらの貴重品は、ショルダーバッグ等で常に肌身離さず管理してください。
（３）携帯電話等の通信機器を持ち歩き、なるべく外出前に誰かに自分の行動計画を知らせるようにして下さい。 
（４）ご自身の安全を確保するために、外出する際には必ず車を利用し、単独で外を歩くことはしないようにして下さい。また、極力、複数台の車両で移動し、各種施設内においても単独行動は避け、複数名で行動するようにして下さい。 
（５）車を利用する際には、全ての窓を閉めて、必ずドアロックをし、外部から見える場所に貴重品等を置かないようにして下さい。 
（６）ラスカルやその他犯罪組織に遭遇した際は、抵抗せずに身の安全を第一に考えて行動して下さい。

　開催予定のイベントは以下のとおり。
９月１－７日: PNG Defense Week
９月２－３日: Naval Ships public viewing near Waterfront
９月４日: Naval Ships parade along Port Moresby’s coastline
９月５日: Military Tattoo performance at Sir Hubert Murray Stadium
９月12－16日: Amazing Port Moresby Festival, Ela Beach
９月12日: morning: Float parade from Murray Barracks to Ela Beach
９月16日: Independence Day
　16日午前: Flag Raising Ceremony at National Parliament
　16日午後: Flag Lowering at Sir Hubert Murray Stadium
　16日夕方: Independence Celebrations at Sir John Guise Stadium
９月15－17日: Designated National Holidays

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3 か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3 か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 
（在留届） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html　 
（たびレジ） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html　 
※ 「在留届」の変更は以下のURL から手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　 
※ 「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。 
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　 

【お問い合わせ先】 
在パプアニューギニア日本国大使館 
住所：Godwit Road, Waigani, Port Moresby, NCD, Papua New Guinea 
電話(+675)321-1800 
E-mail：sceoj@pm.mofa.go.jp　 
ホームページ：http://www.png.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/27 04:05:38</leaveDate>
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            <name>北米</name>
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            <name>カナダ</name>
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        <title>生活安全情報（トロント市警による“非”緊急時通報先電話番号の導入）</title>
        <lead>　トロント市警は８月７日に、“緊急ではない場合”に警察に電話をかけるための新しい電話番号を導入すると発表しました。
　新しく導入される電話番号は、「*877（*TPS）」で、携帯電話からのみかけることができます。（固定電話からの場合は「416-808-2222」）
　当局は今回の措置により、真に緊急の場合に緊急通報回線（911）に確実に繋がるようになり、また緊急ではない場合にも市民が警察にアクセスしやすくなることを期待しています。
　皆様におかれましても、上記を念頭に置き、状況に応じてトロント市警への通報／連絡先を使い分けていただくことをお勧めいたします。</lead>
        <mainText>（トロント市警による発表内容）
https://www.tps.ca/media-centre/news-releases/63682/

在トロント日本国総領事館　
Tel：1-416-363-7038 
e-mail: access@to.mofa.go.jp
website: http://www.toronto.ca.emb-japan.go.jp/
X: https://x.com/CGjapanTO
Facebook: https://www.facebook.com/JapanConsToronto/
Instagram: https://www.instagram.com/cgjapanto/</mainText>
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            <name>モーリタニア</name>
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        <title>休館日変更のお知らせ</title>
        <lead>モーリタニア政府は、予言者生誕祭を９月５日（金）と発表しました。それに伴い、当館において当初予定していた休館日（９月４日（木））を変更して、９月４日（木）については開館日とし、９月５日（金）を新たに休館日とします。なお、今後も祝日等に関するモーリタニア政府の発表に合わせ、休館日が変更となる可能性がありますので、随時当館ホームページや配信メールをご確認ください。</lead>
        <mainText>

【お問合せ先】 
在モーリタニア日本国大使館
代表電話：4525-0977
　　　　　4524-0763
　　　　　4425-0977        
メール：ryojimauritanie@nc.mofa.go.jp（領事担当）
緊急連絡（休日・夜間）：4600-1717（領事担当）
ホームページ：https://www.mr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159398</infoUrl>
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        <koukanName>在モーリタニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/27 01:45:36</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
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        <title>【お知らせ】８月２７日（水）１１時以降の領事窓口（査証関係を含む）の臨時閉鎖</title>
        <lead>●ハノイ市内の建国８０周年記念行事に伴う交通規制のため、２７日（水）は１１時以降、当館領事窓口（査証関係を含む）を臨時閉鎖致します（８：３０から１１：００迄は受け付けています。また、電話受付は通常通りです。）。
●ご不便をおかけ致しますがご理解のほどよろしくお願い申し上げます。</lead>
        <mainText>　ハノイ市内では建国８０周年記念行事及びその準備に伴う交通規制が随時行われています。８月２７日（水）も当館周辺地域において長時間の交通規制が予定されているため、当館の領事窓口（査証関係も含む）は１１時から臨時閉鎖致します。

８：３０から１１：００迄は受け付けていますので、明日、ご利用の際は受付時間内にお越しください。また、電話受付は通常通り行っています。

ご利用の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

なお２８日（木）は通常通りの業務を予定しています。

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　
代表電話番号：（＋84）-24-3846-3000 
メールアドレス：ryoujihan@ha.mofa.go.jp
https://www.vn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出された方（メールアドレスを登録された方）及び（又は）「たびレジ」に登録された方に自動配信されます。本件メールにご返信いただく必要はありません。

◇「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

◇「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLから帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

◇災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159395</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159395A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ベトナム日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>159390</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/26 23:50:37</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
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        <title>建国記念行事のための交通規制に関する注意喚起（第４報：２７日の規制時間の変更）</title>
        <lead>●８月２７日の交通規制について、午後０時（正午）から規制が開始される（従前の午後５時から前倒し）との情報がベトナム政府のオフィシャルサイトで掲載されました。
●今後も急遽の変更等が行われる可能性もあり、オフィシャルサイトでの最新情報の確認をお願いします。</lead>
        <mainText>１　９月２日は、ハノイ市内において、ベトナム建国８０周年を祝う記念行事が開催される予定であり、予行演習などを行うため下記日時の車両の通行禁止や制限などの交通規制が行われる予定です。
　■交通規制が行われる予定の日時（２６日時点で確認できているもの）
　　８月２７日(水)午後０時（正午）～翌２８日(木)午前２時（開始・終了時間変更）
　　８月２９日(金)午後６時～翌３０日(土)午後３時
　　９月　１日(月)午後６時～翌　２日(火)午後３時
　
２　交通規制の実施時間やエリアについては、下記オフィシャルサイト内の情報をご確認ください。急遽変更となる可能性もありますので、当該期間に外出を予定されている場合は時間に余裕を持って行動して頂き、最新の情報を確認ください。
　　オフィシャルサイト：https://a80.hanoi.gov.vn/

　また、これまでの予行演習実施時は、毎回多数の市民が沿道に集まり、一部では身動きの取れないような状況も起きているところ、そのような場所では、転倒や荷物の紛失など、雑踏に伴うリスクに注意してください。

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　
代表電話番号：（＋84）-24-3846-3000 
メールアドレス：ryoujihan@ha.mofa.go.jp
https://www.vn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出された方（メールアドレスを登録された方）及び（又は）「たびレジ」に登録された方に自動配信されます。本件メールにご返信いただく必要はありません。

◇「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

◇「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLから帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

◇災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159390</infoUrl>
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        <koukanName>在ベトナム日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>159376</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/26 20:25:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
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            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>反イスラエル抗議デモ情報（8月26日）</title>
        <lead>○本日午後7時30分から、アテネ市内で反イスラエル抗議デモが予定されています。</lead>
        <mainText>・インターネット上の情報によると、共産党系団体は、8月26日（火）午後7時30分、地下鉄メガロムシキス（Megaro Mousikis）駅前のエレフセリアス広場（Plateia Eleftherias）に集合し、その後、キフィシアス通りをアメリカ大使館からイスラエル大使館までデモ行進する予定です。
・不測の事態に巻き込まれることのないよう、集会やデモの周辺には近づかず、撮影などは控えて、安全確保に努めてください。
・状況によっては、周辺で警察による交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。

※この情報は現時点で発表・報道されているものです。今後変更される可能性があるため、お出かけの際は最新情報を確認してください。

（参考サイト）
○アテネ市内交通機関OASA
(TEL)11185　https://www.oasa.gr/

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159376</infoUrl>
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        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/26 19:20:40</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>インドネシア入国時における手続きの変更（「All Indonesia」の導入）</title>
        <lead>１　インドネシア政府は、インドネシア入国時における事前の手続きとして、新たに「All Indonesia」を導入することを発表しました。これは、今まで運用していた電子税関申告書（e-ＣＤ）及び健康検疫申告書（SATUSEHAT Health Pass）などのシステムを統合し、更に滞在先住所などを登録する到着カード（Arrival Card）の役割を追加したシステムとなっています。</lead>
        <mainText>２　既に一部の空港において試験運用を行っていましたが、９月１日以降、ジャカルタのスカルノ・ハッタ空港、スラバヤのジュアンダ空港及びデンパサールのングラ・ライ空港に到着する全ての国際線搭乗者は「All Indonesia」から到着カード（Arrival Card）の電子フォームへの登録が義務づけられます。また、１０月１日以降は全ての国際空港・海港で施行される予定です。

３　「All Indonesia」の登録サイトは以下のとおりで、インドネシアに到着する３日前から入力可能です。入力後に到着カード（Arrival Card）QRコードが表示されますので、スクリーンショットを撮っておくか印刷しておき、空港係官に見せてください。
　https://allindonesia.imigrasi.go.id/ 

４　現時点で「All Indonesia」にIMEI登録（インドネシア国外で購入した携帯端末を持ち込み、 90日以上の間、SIM カードを入れて利用する場合の登録）の機能はありません。IMEI登録を行う場合は、税関申告書（e-CD：https://ecd.beacukai.go.id/ ）も同時に入力しておき、空港を出る前にIMEI専用窓口を訪問して手続きする必要があるとのことです。

５　インドネシア入国査証（E-VISAやE-VOA）の取得は「All Indonesia」とは別にこれまでどおり、インドネシア入国管理局のサイト（https://evisa.imigrasi.go.id/ ）から手続きを行います。なお、E-VOAの場合は「All Indonesia」を通じて登録申請することも可能です。

６　「All Indonesia」の登録に料金の支払はなく、クレジットカード情報の入力もありません（E-VOAの申請をした場合は支払いが発生します）。今後、偽サイトや高額代行サイトが出現する可能性もありますのでご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ） 
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　以上</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159371</infoUrl>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>国際スポーツイベント等開催時における注意喚起</title>
        <lead>（ポイント）
●当地にて今月２７日からバスケットボール欧州選手権、９月と１０月にはサッカーワールドカップ予選の試合が行われます。
●本年１月に当地で国際サッカー試合が開催された際は、リガ市の自由の記念碑前広場において、一部の熱狂したサポーターによる暴行事件等が発生しています。
●試合の開催期間中、特に、試合会場周辺やリガ市の自由の記念碑周辺、旧市街等、外国人サポーターが多く集まる場所では、不測の事態に巻き込まれることがないよう、周囲の状況に注意を払ってください。
●引き続き、治安や安全対策に関する最新情報の入手に努め、身の回りの安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>（本文）
１　リガでは、８月２７日からバスケットボール欧州選手権、９月、１０月にはサッカーワールドカップ予選の試合が行われます。特に、試合が予定されているセルビアやイングランドのサポーターの一部は過激な行動で知られており、ラトビア警察当局は、多数の警察官を動員するとともに、自由の記念碑周辺をバリケードで固めるなど、警戒を強めています。

２　今年１月２３日には、オランダのサッカーチーム「アヤックス」サポーターの集団が、試合前に自由の記念碑前広場で多くの花火を打ち上げるとともに、現場に居合わせたジャーナリストの携帯電話を奪い、足蹴りにするなどの暴行事件等が発生しました。

３　国際スポーツイベント等では、一部の熱狂したサポーターによる暴行事件等が発生することがあり、これらは試合会場周辺に限りません。特に、リガ市内の自由の記念碑周辺や旧市街等、外国人サポーターが多く集まる場所では、不測の事態に巻き込まれることがないよう、周囲の状況に注意を払うとともに、チームの旗やそろいのユニフォーム等を身につけた集団を発見した場合には、興味本位で近づくことなく、速やかにその場を離れるようにしてください。

４　また、犯罪やテロ事件等に巻き込まれないよう、引き続き、治安や安全対策に関する情報収集に努めつつ、身の回りの安全確保に一層の注意を払ってください。

「在ラトビア日本国大使館」領事ホームページ
https://www.lv.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_index.html
「海外渡航の安全対策」リーフレット
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html
「海外安全チャネル・りょーあん　海外安全「虎の巻」 動画編」
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/toranomaki_movie.html

２０２５年８月２６日

在ラトビア日本国大使館より
（代表）+371-6781-2001
（e-mail）consular@rg.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/26 14:15:38</leaveDate>
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            <name>大洋州</name>
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        <title>ビクトリア州北東部Porepunkahにおける警察官2名の死亡事件の発生</title>
        <lead>【ポイント】
●8月26日、VIC州北東部Porepunkahにて、捜査中の警察官2名が銃撃され、死亡する事件が発生しています。
●警察当局は、周辺地区住民に外出しないよう呼び掛けています。
●報道によると、現時点で、容疑者は未だ逮捕されていないとのことです。
 
【本文】
１．8月26日、VIC州北東部のPorepunkah（メルボルンから北東約３００km）にて、捜査中の警察官2名が銃撃され、死亡する事件が発生しています。
 
２．報道によると、容疑者は未だ逮捕されていないところ、周辺地区に滞在されている方は、外出せず安全確保を最優先に行動するとともに、報道等により最新情報の入手に努めてください。


在メルボルン日本国総領事館 
Consulate-General of Japan in Melbourne 
Level 25, 570 Bourke Street, Melbourne, VIC 3000
TEL: (03) 9679-4510</lead>
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        <title>デモ情報（ジャカルタ：８月２６日）</title>
        <lead>●　本２６日午前１０時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前で、学生団体によるデモ活動が予定されています。

●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本２６日午前１０時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前で、学生団体によるデモ活動が予定されています。

２．昨日の国会周辺のデモ活動では、デモ参加者と治安当局との衝突、投石等の事態に発展しました。
 
３．邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
 
４．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能）
平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159341</infoUrl>
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            <name>大洋州</name>
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            <name>マーシャル諸島</name>
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        <title>（火災情報）国会議事堂</title>
        <lead>●２６日未明、国会議事堂（ＩＣＣ南側の建物）で火災が発生しました。
●現在も消火活動中で、煙が多く発生しているため、現場近くを通行する際は気をつけてください。
●現場にいた警察官によれば、これまでのところ怪我人はおらず、火災原因は不明とのことです。</lead>
        <mainText>

このメールは、「在留届」にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 

在マーシャル日本国大使館 
電話番号：+692-625-3311
メールアドレス：consular-rmi@mj.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159332</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>安全情報】ハンブルク港の倉庫における大規模火災の発生</title>
        <lead>報道によりますと、本日夕方、ハンブルク港（Veddel）の複数の倉庫で、大規模な火災発生し、爆発が続いています。
火災現場付近では、煙が広がっており、消防は付近の住民に窓やドアを閉めるように勧告しています。また、火災の影響で、現場周辺のA1高速道路は閉鎖されています。
邦人の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、当面、火事の発生した付近には近付かないようにしてください。最新の情報については、報道をご確認ください。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159319</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/25 23:05:35</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>道路交通法改正に伴う罰則の強化等について（８月２５日）</title>
        <lead>　８月２２日、バーレーン政府は道路交通に関する法律の改正法を施行（運用を開始）し、各種交通違反に対する罰則が強化されました。
　改正法の一例を挙げると、
　　　・赤信号無視　…　２００～１，０００ＢＨＤの違反金
　　　・速度違反　　…　５０～２５０ＢＨＤの違反金
　　　　　　　　　　　　（最高速度の３０％未満の超過）
　　　　　　　　　　　　２００～１，０００ＢＨＤの違反金
　　　　　　　　　　　　（最高速度の３０％以上の超過）
　　　・携帯電話使用　…　１００～５００ＢＨＤの違反金
　　　・シートベルト　…　５０～１００ＢＨＤの違反金
となり、多くの項目で従前の２倍程度まで引き上げられています（いずれも罰金の他、懲役刑も規定）。

　また、危険運転を行った場合や死傷事故を発生させた場合に車両の没収ができる内容や、１年以内に違反を繰り返した場合は、２倍の違反金を課す内容なども規定されています。

【違反金等詳細（交通総局）】
https://www.instagram.com/p/DNng9rPM1Tx/?igsh=b3d4dDZmNjdzMHEz

　在留邦人の皆様におかれましては、これまで同様、安全運転を心掛けていただきますよう、お願いいたします。

　また、今回の法令改正とは直接関係ありませんが、内務省は、本年６月に「交通事故の状況を撮影した動画・画像を、当局の許可なくオンライン上に投稿することは禁止されている。」旨の声明を発出しておりますので、ＳＮＳの使用等については、日本の法令との違いを念頭において行動するようお願いいたします。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159305</infoUrl>
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        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/08/25 22:45:34</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>ボツワナ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ハボローネ市内で予定されるデモ行進について（8月25日）</title>
        <lead>ボツワナ警察より、本日8月25日（月）16時以降、ハボローネ市内においてボツワナ労働組合による大規模なデモ行進が予定されているとの情報が寄せられています。
デモ行進は Gaborone Senior Secondary School (GSS) 校庭からBotswana Roadを経由し、大統領府（Ministry for State President）まで続く予定で、請願書が提出される見込みです。</lead>
        <mainText>１　想定されるリスク
・デモに伴い、群衆による混乱や警察との衝突が発生する可能性があります。
・大人数の集会周辺では、スリ・置き引き等の犯罪も増加する傾向にあります。
・交通規制や制止活動により、不測の事態が生じる可能性も否定できません。

２ 渋滞・通行規制が予想される道路
・Botswana Rd（市役所～Mascom本社付近）
・Queens Rd（Main Mall～博物館）
・Khama Crescent（Orapa House交差点～Main Mall）
・Mobutho（UBサークル～IDM方面）
・Chuma Rd（UBサークル～Avaniホテル方面）
・Kaunda（Poso House交差点～South Ring Mall）
・Independence Ave（CID南～Main Mall）
・Old Lobatse Rd（Orapa House交差点～Old Naledi方面）
・Molepolole Rd（バスランク高架橋～Molapo Crossing Mall）
・Nelson Mandela Rd（Orapa House交差点～Bull and Bush交差点）

３　大使館からのお願い
・デモ行進ルート及び周辺には近づかないでください。
・やむを得ず外出される場合は、可能な限り迂回路を利用してください。
・集会に遭遇した際は、速やかに現場を離れ、安全な場所へ避難してください。
・外出時は、貴重品を必ず身につけ、周囲に注意を払って行動してください。

（連絡先）
在ボツワナ日本国大使館　領事班
住所：4th floor Barclays House, Plot 8842, Khama Crescent, Gaborone, Botswana
開館時間：８：３０-１２：００　１４：００-１６：３０
電話：（＋２６７）－３９１－４４５６ 
FAX：（＋２６７）－３９１－４４６８
E-mail： information@gr.mofa.go.jp
ホームページ：http://www.botswana.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>アジア</name>
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            <name>ラオス</name>
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        <title>【重要】ラオスデジタル出入国フォーム導入のお知らせ（２０２５年９月１日より）</title>
        <lead>１　２０２５年８月２５日、ラオス外務省から当館宛ての文書をもって、ラオス政府は同年９月１日より、ワッタイ国際空港、ルアンパバーン国際空港、パクセー国際空港及び第１ラオス・タイ友好橋を利用してラオスに出入国する全ての外国人に対し、「ラオスデジタル出入国フォーム（Lao Digital Immigration Form：LDIF）」を導入する旨の通知がありました（２０２６年からは全ての国際国境ポイント利用者に導入される予定とのこと）。</lead>
        <mainText>２　２０２５年９月１日以降、上記４箇所の国際国境ポイントを利用してラオスに出入国する全ての外国人は、出入国予定の３日前以降、以下のラオス出入国管理局のWEBサイトから事前登録が必須となるとのことです。

ラオス出入国管理局WEBサイト（以下リンク先画面右上にある「Submit Online」より登録）
https://www.immigration.gov.la/en/home

３　当館がラオス出入国管理局に出入国者情報の登録要領について照会したところ、登録のポイントについて以下回答がありましたのでご参考ください。
（１）入国者情報登録画面には2つの写真イメージをアップロードする仕様になっており、画面上の「Passport Image」にはパスポートの顔写真ページのみをアップロードし、「Passport with Owner Holding It」には、入国者の顔の下でパスポートの顔写真ページを開き、入国者の顔とパスポートの顔写真ページの両方がわかる形で写真を撮ってアップロードする。
（２）ラオスビザ情報登録画面では、ラオスビザの写真を撮ってアップロードする。無査証者は画面下の「Skip」ボタンを押下して次の画面に進む。
（３）全ての登録を終え完了すると画面上にQRコードが発行され、出入国時にQRコードを出入国係官に提示する。

４　本件はラオス政府の措置ですので、ご不明な点等ありましたら、ラオス出入国管理局又は駐日ラオス大使館にお問い合わせください。

【お問い合わせ先】
●駐日ラオス大使館
電話番号：＋81-3-5411-2291
E-mail: laoembassytokyo@gmail.com
https://www.laoembassytokyo.com/
●ラオス出入国管理局
電話番号：(021) 219 607
https://www.immigration.gov.la/en/contact

●領事サービスの事前予約制
パスポート、各種証明、戸籍・国籍届出、マイナンバーカードに関する当館領事サービスのご利用は事前予約制となっております（担当領事が不在の場合や領事窓口が混雑し申請受付に時間を要してしまう場合があるため事前予約をお願いしております。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます）。
（1）お名前、（2）来館希望日時、（3）来館目的を記入の上、consular@vt.mofa.go.jp　までメールでご連絡願います。
なお、ご予約に当たっては、ご来館希望日の2営業日前までにメールでご連絡ください（例：月曜日に予約希望の場合は、前週木曜日までにご連絡ください。）。
前日又は当日のご連絡や予約なしでのご来館では対応できない場合や事前予約の方を優先させていただく場合がありますので予めご了承願います。

在ラオス日本大使館領事班
電話：021-414-400
メール：consular@vt.mofa.go.jp　

※大使館からのお知らせメールの配信停止は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=lao　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159290</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159290A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159290.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159290L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>608A</koukanCd>
        <koukanName>在ラオス日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/25 16:55:46</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】タイにおける犯罪被害等について（事例紹介）</title>
        <lead>・タイでは最近、以下のような犯罪等が発生していますので、滞在にあたっては十分にご注意ください。
・タイにおいて犯罪被害に遭われた場合には、警察に届け出るとともに大使館にも御相談ください。</lead>
        <mainText>●事例１（ツアー料金詐欺）
　バンコクのアソーク駅周辺でタイ人女性から日本語で声を掛けられ、同女性からツアー企画を提案されたため、料金を前払いしたが、ツアー当日現場に現れず、連絡もつかなくなった。
◎現地でツアー等を申し込む場合には、信用のおける業者を選択したり、複数の業者を比較するなど、慎重な行動を心掛けてください。

●事例２（航空機内における窃盗被害）
　第三国から航空機でタイに向かう際、頭上の荷物収納棚にバッグを入れていたところ、バッグを開けられ、500米ドル紙幣を１米ドル紙幣にすり替えられたり、封筒入りの現金を盗まれた。
◎現金等の貴重品は、頭上の収納棚に入れることなく肌身離さず自身の見える範囲で保管するとともに、トイレ等を利用する際には、座席付近に置きっぱなしにしないようにしてください。

●事例３（傷害事件）
　バンコクのラマ９世地区において、在留邦人が植え込みにタバコを投げ捨てる外国人と遭遇し、区域管理者へ通報を行うべく投げ捨てられたタバコを撮影していたところ、相手方と口論となり、暴行を受け軽傷を負う事件が発生。その後、示談が成立。
　一部報道では、外国人が集団で日本人をリンチしたとあるが、日本人を標的とした事件ではなく、撮影した日本人がトラブルに巻き込まれた事件。
◎海外においては、思わぬことからトラブルに発展するケースもあることから、慎重な行動を心掛けてください。

●事例４（荷物の輸送依頼）
　インターネット上で知り合った女性から、バンコクで荷物を受け取り、それを日本に運んでほしいと依頼され引き受けた。航空券やホテルは同女性が手配していた。
　今年に入ってから、バンコクからイギリスに荷物を運搬した日本人が、イギリスの空港で大麻を密輸したとして拘束されるケースが数件発生しています。
◎麻薬犯罪は、ほとんどの国で重罪であり、国によっては死刑、無期懲役といった罰則が科される可能性があります。見知らぬ人はもちろんのこと、たとえ知り合いであっても、他人の荷物を安易に預かり国外に運ぶことは避けましょう。

●事例５（違法薬物摂取）
　バンコクやプーケットなどの観光地において、大麻や大麻クッキーを摂取したことによる精神錯乱、違法薬物の過剰摂取による死亡事案等が発生しています。
◎タイにおいては、医療等を目的とする大麻の使用や栽培は認められていますが、娯楽目的での使用は認められていません。大麻を乱用した場合には、幻覚作用や記憶への影響、学習能力の低下などの健康被害が生じることも指摘されています。日本及びタイの法律を遵守し、大麻をはじめ違法薬物には安易に手を出さないようご注意ください。

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/25 16:20:34</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0256</cd>
            <name>ウガンダ</name>
        </country>
        <title>在留邦人がスマートフォンを窃取される事案が発生</title>
        <lead>●昨日８月２４日(日)午前11:00頃 在留邦人より「Uganda Golf Clubより帰宅のためスマートフォンを片手にUberを待っていたところ、2人組のバイクタクシーが突進してきてスマートフォンをひったくりに遭った」と報告がありました。

●注意点
１，絶対に犯人を追いかけない。
（以前追いかけて死亡するケースがありました）
２，警察を呼ぶ。
３，窃盗犯は外国人が歩いているのを見ています。
（スマートフォンを不用意に出さず、片手で持たないで周囲をよく見渡しましょう）</lead>
        <mainText>

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159286</infoUrl>
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        <koukanCd>764A</koukanCd>
        <koukanName>在ウガンダ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/25 15:25:36</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>北タイにおける大雨・洪水への警戒について（８月25日）</title>
        <lead>　タイ気象当局は、ベトナム付近を進行中の台風13号「カジキ」の影響により、８月28日までの間、タイ北部地域においても大雨と強風を予想しており、洪水や鉄砲水が発生する可能性があるとの注意喚起を発出したほか、低地等危険地域の住民に対し必要に応じた避難準備を呼びかけています。
　皆様にあっては、当局発表や関連報道等により最新情報の収集を心がけ、必要に応じて当局の指示に従うほか、大雨・洪水の影響等が予想される地域に滞在されている方は外出を控える、また同地域への渡航・滞在を予定されている方は、状況に応じ日程・経路・訪問先の変更等を検討されるなど、被害に遭わないよう十分注意してください。
　当局発表や気象情報等については、以下のリンク先（タイ語）を参考としてください。

（リンク）
１　チェンマイ市役所ＦＢ
　　https://www.facebook.com/cmmayor
２　タイ国営ラジオチェンライ局ＦＢ
　　https://www.facebook.com/radiochiangrai
３　タイ気象局北部気象センターＨＰ
　　http://www.cmmet.tmd.go.th/index1.php
４　天然資源環境省ＨＰ
　　https://www.dmr.go.th/
５　自然災害対策事務所ＨＰ
　　https://www.disaster.go.th/home
６　灌漑局HP（ピン川を含む北タイの河川の水位の情報） 
　　https://www.hydro-1.net/</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159284</infoUrl>
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        <koukanCd>612E</koukanCd>
        <koukanName>在チェンマイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159283</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/25 15:10:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0095</cd>
            <name>ミャンマー</name>
        </country>
        <title>注意喚起（ヤンゴン市内で開催されるU22サッカー日本代表戦について）</title>
        <lead>在留邦人の皆様へ
当地滞在中の皆様へ
２０２５年８月２５日

　９月３日（水）、６日（土）及び９日（火）、ヤンゴン市内のトゥワナスタジアム（Thuwunna Stadium）において、AFCアジアカップ予選U22日本代表の３試合が予定されております。
　ヤンゴン市内では、国軍や政府関連施設を狙った攻撃や爆破事案が散発しています。また、トゥワナスタジアム及びその周辺など多数の人が集まる場所では、不測の事態に巻き込まれる可能性は排除されません。
　つきましては、当地滞在を予定されている方は、以下の留意事項を必ずお読みいただくよう、お願いいたします。また、上記試合の観戦を予定される方は、周囲の状況に注意を払い、異常を感じたらその場からすぐに離れるなど、身の安全の確保を第一に行動してください。

当地滞在中の留意事項は以下のとおりです。
１　爆発事案等の発生
　軍施設、警察署のほか、政府関連施設等へは近づかないでください。仮に付近で爆発事案が発生した場合、同じエリア内で複数の爆発物が時間差で爆発する可能性があることから、現場には絶対に近づかず、速やかにその場を離れてください。
　また、路上で不審物を発見した場合は、むやみに近づいて触ったりすることなく、速やかにその場を離れてください。

２　写真・動画撮影の禁止
　国軍兵士や警察官及び国軍・治安当局の施設、治安活動の様子を撮影することは、外国人でも拘束対象となり、場合によっては禁錮刑が科されるおそれがあります。カメラや携帯電話を向けるなど、撮影行為をしないで下さい。

３　一般犯罪の増加
　ヤンゴン市内の複数の場所において、徒歩で移動中の邦人が羽交い締めにされ現金を強奪されるなど、昼夜問わず路上強盗が発生しています。明るい時間帯であっても徒歩での移動はできる限り避けてください。

４　夜間外出禁止令
　現在、ヤンゴン市内においては、午前１時から午前３時までの間、夜間外出禁止令が出されております。夜間は人通りが減り、タクシーも捕まりにくくなりますので、不要不急の外出は控えてください。また、タクシーを利用する際は、流しのタクシーは避け、配車アプリでタクシーを手配してください。</lead>
        <mainText>　本お知らせは、在留届にメール・アドレスを登録された方、及び外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録をされた方に配信しています。

■問い合わせ先：在ミャンマー日本国大使館領事班
電話：９５－１－５４９６４４～８
メール：ryoji@yn.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159283</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159283A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>601A</koukanCd>
        <koukanName>在ミャンマー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159282</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/25 13:45:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0691</cd>
            <name>ミクロネシア</name>
        </country>
        <title>ポンペイ気象台による大雨・強風に対する注意喚起の発出</title>
        <lead>●ポンペイ州に大雨・強風に対する注意喚起が発出されました</lead>
        <mainText>ポンペイ気象台によると、現在、ポンペイ州全土にわたり湿った空気の影響で、広い地域で激しいにわか雨や雷雨、突風が発生しています。今後も局地的に激しい雷雨等の可能性があり十分な注意が必要です。
道路の冠水や倒木の可能性があるため、外出や運転の際には十分に注意してください。また、河川や滝の近くには近づかないようにし、河川や滝の側にお住まいの方は鉄砲水や土砂崩れに注意してください。

米国海洋気象庁：https://www.weather.gov/gum/

在ミクロネシア日本国大使館
HP: https://www.micronesia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
FB: https://www.facebook.com/embassyofjapaninfsm/

※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159282</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159282A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159282L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在ミクロネシア日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>159278</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/25 11:15:35</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：８月２５日（月））</title>
        <lead>●８月２５日（金）マカッサル市内で、学生団体等による抗議デモがそれぞれの場所で行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）国民に対し有利ではない規則への反対デモ
　 　時間：１０時
場所：南スラウェシ州知事事務所（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　マカッサル市議会議事堂（通り: Jl. AP Pettarani）
　　　AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）
　　　Jl. AP Pettarani 通りと Jl. Sultan Alauddin通りのＴ字路

（２）国民主権、国民の権利が買収されている事に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：ネゲリマカッサル大学（通り：Jl. AP Pettarani）

（３）インドネシア大統領の交代要求と1998年第二改革に関する抗議デモ
　時間：１３時
場所：南スラウェシ州知事事務所（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　　　マカッサル市議会議事堂（通り: Jl. AP Pettarani）
　　　AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）
　　　Jl. AP Pettarani 通りと Jl. Sultan Alauddin通りのＴ字路
　規模：１００名


２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159278</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159278A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159278.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159278L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159276</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/25 10:45:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：８月２５日）</title>
        <lead>●　本２５日午前１０時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前で、市民団体等によるデモ活動が予定されています。

●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本２５日午前１０時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前で、市民団体等によるデモ活動が予定されています。 
 
２．邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
 
３．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ） 
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　以上</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159276</infoUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/24 22:10:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>強い台風１３号（KAJIKI／カジキ）（ベトナム名：５号）の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●強い台風１３号（国際名：KAJIKI／カジキ、ベトナム名：５号）は、８月２４日（日）１５時時点で中国の海南島南岸近くの南シナ海を西に進んでおり、２５日（月）にベトナム北部及び中部に上陸し、その後ベトナムを横断する見込みです。
●ベトナム中部においても、台風接近に伴い、大雨、暴風、高潮などによる洪水、土砂崩れ、交通機関への影響が懸念されます。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>ベトナム中部滞在の皆様へ
 
ベトナム国家気象水文予報センター及び日本の気象庁等によれば、強い台風１３号（国際名：KAJIKI／カジキ、ベトナム名：５号）は、８月２４日（日）１５時時点で中国の海南島南岸近くの南シナ海を西に進んでおり、２５日（月）にベトナム北部及び中部に上陸し、その後ベトナムを横断する見込みです。同時点での勢力等は、速度２０ｋｍ、中心気圧９５０ｈＰａ、最大瞬間風速６０ｍとなっています。


　台風の接近・上陸・通過に伴い、台風の経路及びその周辺に当たる地域では、大雨による洪水・高潮・冠水・土砂崩れや、暴風・雷雨等の被害が予想されるほか、各種交通機関に混乱をもたらすおそれがあります。また、台風から離れた場所でも、大気が不安定になり、突風・雷雨などに見舞われる可能性があります。

　つきましては、今後の関連報道等により最新情報を入手し、台風の接近が予想される地域及びその周辺に滞在される方は外出を控える、また、同地域への渡航・滞在を予定されている方は、必要に応じ、日程・経路・訪問先の変更等を検討される、急に冷たい風が吹いてくるなど天候急変の恐れを感じた場合には無理な移動を避け、頑丈な建物などに入るなど、災害・事故の被害に遭わないよう十分ご注意ください。

（関連ウェブサイト）
○日本の気象庁（台風情報）
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/19.518/112.478/&amp;typhoon=TC2509&amp;contents=typhoon

○ベトナム国家気象水文予報センター
https://www.nchmf.gov.vn/kttv/

○ベトナム国家気象水文予報センター　台風情報
https://kttv.gov.vn/kttvsite/vi-VN/1/index.html


このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。
 
（連絡先）在ダナン日本国総領事館
        代表電話番号：+84-(0)236-3555-535
　　     メール： ryoji-danang@xu.mofa.go.jp
 
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
 
※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159272</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159272A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ダナン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/24 21:10:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0856</cd>
            <name>ラオス</name>
        </country>
        <title>熱帯低気圧「KAJIKI」の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>１　ラオス気象当局は８月２４日、明２５日（月）夜から２６日（火）朝にかけて、熱帯低気圧「KAJIKI」がラオス中部及び北部を通過し、首都ビエンチャンを含むラオス全土で雷雨と落雷が発生し、特にラオス中部と南部の一部地域では強風を伴うより激しい雨を予報する警報を発令しました。</lead>
        <mainText>２　つきましては、ラオスに渡航・滞在される邦人の皆様におかれましては、各種気象情報や報道等から最新情報の入手に努め、無理な外出は控え、川や水路には近づかず、土砂崩れや鉄砲水、洪水などに備えるなど安全確保に十分注意してください。

●領事サービスの事前予約制
パスポート、各種証明、戸籍・国籍届出、マイナンバーカードに関する当館領事サービスのご利用は事前予約制となっております（担当領事が不在の場合や領事窓口が混雑し申請受付に時間を要してしまう場合があるため事前予約をお願いしております。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます）。
（1）お名前、（2）来館希望日時、（3）来館目的を記入の上、consular@vt.mofa.go.jp　までメールでご連絡願います。
なお、ご予約に当たっては、ご来館希望日の2営業日前までにメールでご連絡ください（例：月曜日に予約希望の場合は、前週木曜日までにご連絡ください。）。
前日又は当日のご連絡や予約なしでのご来館では対応できない場合や事前予約の方を優先させていただく場合がありますので予めご了承願います。

在ラオス日本大使館領事班
電話：021-414-400
メール：consular@vt.mofa.go.jp　

※大使館からのお知らせメールの配信停止は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=lao　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159271</infoUrl>
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        <koukanName>在ラオス日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/24 19:05:36</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>強い台風１３号（KAJIKI／カジキ）（ベトナム名：５号）の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●強い台風１３号（国際名：KAJIKI／カジキ、ベトナム名：５号）は、８月２４日（日）15時（ベトナム時間）時点で中国の海南島南岸近くの南シナ海を西に進んでおり、２５日（月）にベトナム北部に上陸し、その後横断する見込みです。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>ベトナム国家気象水文予報センター及び日本の気象庁等によれば、強い台風１３号（国際名：KAJIKI／カジキ、ベトナム名：５号）は、８月２４日（日）１５時（ベトナム時間）時点で中国の海南島南岸近くの南シナ海を西に進んでおり、２５日（月）にベトナム北部に上陸し、その後横断する見込みです。同時点での勢力等は、速度２０ｋｍ、中心気圧９５０ｈＰａ、最大瞬間風速６０ｍとなっています。

台風の接近・上陸・通過に伴い、台風の経路及びその周辺に当たる地域では、大雨による洪水・高潮・冠水・土砂崩れや、暴風・雷雨等の被害が予想されるほか、各種交通機関に混乱をもたらすおそれがあります。また、台風から離れた場所でも、大気が不安定になり、突風・雷雨などに見舞われる可能性があります。

つきましては、今後の関連報道等により最新情報を入手し、台風の接近が予想される地域及びその周辺に滞在される方は外出を控える、また、同地域への渡航・滞在を予定されている方は、必要に応じ、日程・経路・訪問先の変更等を検討される、急に冷たい風が吹いてくるなど天候急変の恐れを感じた場合には無理な移動を避け、頑丈な建物などに入るなど、災害・事故の被害に遭わないよう十分ご注意ください。

（関連ウェブサイト）
○日本の気象庁（台風情報）
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/19.518/112.478/&amp;typhoon=TC2509&amp;contents=typhoon

○ベトナム国家気象水文予報センター
https://nchmf.gov.vn/kttvsiteE/en-US/2/index.html

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　（＋84）-24-3846-3000 

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出いただいた方（メールアドレスを記入いただいた方）及び（又は）「たびレジ」に登録いただいた方に自動的に配信されます。本件メールに返信していただく必要はありません。

◇なお、「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、次のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159270</infoUrl>
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        <koukanName>在ベトナム日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>159269</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/23 23:20:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0503</cd>
            <name>エルサルバドル</name>
        </country>
        <title>注意喚起：地震に対する備えについて</title>
        <lead>１．最近、エルサルバドル国内及び周辺国において地震が多発しております。

２．本日8月23日午前3時14分頃に発生した、アウアチャパン県沿岸を震源とするマグニチュード6.0の地震を含め、同県サン・ロレンソ地区及び周辺で8月21日午後12時29分から本日8月23日午前6時までに、336回の群発地震が発生し、そのうち21回、住民が揺れを感じていることが確認されています。

３．地震に対する備えがより一層重要となっているなか、一般的な備えは下記のとおりですので、ご参考にして頂ければ幸いです。
（１）非常持出品
両手が使えるリュックサックなどに、避難時必要なものをまとめて、目のつきやすい所に置いておく。
（飲料水・携帯ラジオ・衣類・履物・食料品・マッチやライター・貴重品・懐中電灯・救急セット・筆記用具・雨具などの生活に欠かせない用品。）
（２）非常備蓄品
１週間分の備蓄が望ましいとされています。
・飲料水（１人１日３リットルが目安）
・非常食
・トイレットペーパー・ティッシュペーパー・マッチ・ろうそくなど
（３）避難場所、連絡手段の確認
地震が発生したときの連絡手段や集合場所について、家族や友人等との間であらかじめ決めておく。

大きな地震が発生しても慌てずに対応できるように、常日頃からの万全な備えのご協力をお願いします。
また、万が一、地震の被害に遭われた方、また、邦人の方が被害に遭われたとの情報に接した方がおられましたら、以下の当館連絡先までご連絡ください。</lead>
        <mainText>

在エルサルバドル日本国大使館
住所：World Trade Center,Torre1,6°Nivel
     89 Av.Norte y Calle El Mirador
     Col.Escalon,San Salvador
     El Salvador,C.A
電話　：(503)2528-1111
緊急時：(503)7885-6763
eメール：consulado@sv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159269</infoUrl>
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        <koukanName>在エルサルバドル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159268</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/23 16:40:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>建国記念行事のための交通規制に関する注意喚起（第３報：２４日の規制時間の変更）</title>
        <lead>●８月２４日の交通規制について、午後０時３０分から規制が開始される（従前の午後５時から前倒し）との情報がベトナム政府のオフィシャルサイトで掲載されました。
●今後も急遽の変更等が行われる可能性もあり、オフィシャルサイトでの最新情報の確認をお願いします。</lead>
        <mainText>１　９月２日は、ハノイ市内において、ベトナム建国８０周年を祝う記念行事が開催される予定であり、予行演習などを行うため下記日時の車両の通行禁止や制限などの交通規制が行われる予定です。
　■交通規制が行われる予定の日時（２３日時点で確認できているもの）
　　８月２４日(日)午後０時３０分～翌２５日(月)午前３時（開始時間変更）
　　８月２７日(水)午後５時～翌２８日(木)午前３時
　　８月２９日(金)午後６時～翌３０日(土)午後３時
　　９月　１日(月)午後６時～翌　２日(火)午後３時
　
２　交通規制の実施時間やエリアについては、下記オフィシャルサイト内の情報をご確認ください。急遽変更となる可能性もありますので、当該期間に外出を予定されている場合は時間に余裕を持って行動して頂き、最新の情報を確認ください。
　　オフィシャルサイト：https://a80.hanoi.gov.vn/

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　（＋84）-24-3846-3000 

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出いただいた方（メールアドレスを記入いただいた方）及び（又は）「たびレジ」に登録いただいた方に自動的に配信されます。本件メールに返信していただく必要はありません。

◇なお、「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、次のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159268</infoUrl>
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        <koukanCd>620A</koukanCd>
        <koukanName>在ベトナム日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>159266</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/23 04:50:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>注意喚起：銃器を用いた強盗の増加(サンタクルス市）</title>
        <lead>●サンタクルス市内において銃器を用いた強盗発生件数が増加しています。
●市内、特に夜間の移動はできるだけ徒歩での移動は避け、やむを得ない場合でも人通りの少ない通りは避け、周囲に注意するとともに、被害に遭った場合には抵抗しないようにしてください。</lead>
        <mainText>サンタクルス市内で8月21日（水）夜間から22日（木）早朝にかけ、銃を用いた強盗事件が発生しました。
第3環状線北側において発生した事件では、21日夜10時30分頃、2名の友人同士が車を降りて運動を始めたところ、強盗により銃を頭部に突きつけられ、犯人は被害者の携帯及び貴金属を盗んで共犯者とともに逃走亡しました。
第2環状線南のブラニフ地区においては、22日深夜、一組のカップルが通行中に2人組の強盗が車から降りて銃を突きつけ携帯を差し出すように要求しましたが、被害者男性ともみ合いになり、発砲の上逃走しました。
今回の強盗事件では犯人はいずれも銃器を用いて強盗行為に及んでおり、犯行手口が凶暴化しています。
つきましては、市内の移動、特に夜間の移動においてはできるだけ徒歩での行動は避け、やむを得ない場合でも人通りの少ない通りは避け、周囲に注意して行動するとともに、万が一被害に遭った場合には決して抵抗しないようにしてください。

***************************************************
在サンタクルス領事事務所
 Calle Saavedra No.314, Esq.Calle Cochabamba, 
 Santa Cruz - Bolivia
 Tel: +591-3335-1268，3333-1329
 Fax: +591-3335-1022
 e-mail: consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159266</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159266A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159266L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>002A</koukanCd>
        <koukanName>在サンタクルス領事事務所</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>159264</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/23 04:35:36</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ブラジル</name>
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        <title>【注意喚起】クリチバ市セントロ地区で傷害事件が発生</title>
        <lead>８月２１日朝、クリチバ市セントロ地区（Centro）バラウン・ド・セホ・アズウ通り（Rua Barao do Serro Azul）の大聖堂（Catedral Basilica Menor de Nossa Senhora da Luz dos Pinhais、在クリチバ日本国総領事館から約１キロメートル）の付近で、２５歳の女性が刃物で背中を刺される傷害事件が発生しました。
犯人の女は、現在も逃走中です。事件の詳細については、警察が調査をしています。なお、通行人の被害は確認されていません。

（関連報道）
https://www.bandab.com.br/seguranca/mulher-esfaqueada-costas-centro/

・強盗に巻き込まれたり、鉢合わせした際は、抵抗することなく犯人の要求には従ってください。
・夜間の長時間の外出または移動は、犯罪被害に遭う可能性が高くなります。できる限り、夜間の移動を避けるようにしてください。
・万一の場合、被害が最小限に済むように、現金とカード類（その他貴重品）は分けて携行し、少額の現金だけを入れた財布を別で用意しておく等の対策を行ってください。

（問い合わせ先） 
在クリチバ日本国総領事館 
－電話：41-3322-4919 
－e-mail：setorconsular@c1.mofa.go.jp</lead>
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        <leaveDate>2025/08/22 23:05:35</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ギリシャ</name>
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        <title>反イスラエル抗議集会情報（8月24日、25日）</title>
        <lead>・8月24日（日）と25日（月）、ギリシャ各地で労働団体や学生団体による反イスラエル等の抗議集会が予定されています。
・不測の事態に巻き込まれることのないよう、集会やデモの周辺には近づかず、撮影などは控えて、安全確保に努めてください。
・状況によっては、周辺で警察による交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。</lead>
        <mainText>主な集会（その他、各地で集会が予定）
（1）	アテネ：24日（日）午後7時15分、プロピレア（Propilaia:アテネ大学正門前）および旧議会（Palaia Bouli:国立歴史博物館）に各団体が集合し、午後8時にシンタグマ広場（Syntagma Square）へデモ行進
（2）	テッサロニキ:24日（日）午前11時、レフコス・ピルゴス（Lefkos Pirgos:ホワイトタワー）で集会
（3）	パトラ：25日（月）午後8時、トリオン・シンマホン広場（Plateia Trion Sinmahon）で集会

※この情報は現時点で発表・報道されているものです。今後変更される可能性があるため、お出かけの際は最新情報を確認してください。

（参考サイト）
○アテネ市内交通機関OASA
(TEL)11185　https://www.oasa.gr/

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <leaveDate>2025/08/22 22:25:37</leaveDate>
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        <title>注意喚起（スカボローにおける銃撃事件の発生）</title>
        <lead>　21日午後1時50分頃にスカボロータウンセンター（300 Borough Dr, Scarborough, ON M1P 4P5）のショッピングモール内において銃撃事件が発生し、男性1名が死亡した旨報道されています。
　現時点では容疑者が逮捕されたとの情報には接していないところ、皆様におかれましては安全確保に努めていただきますようお願いいたします。</lead>
        <mainText>（関連報道）
https://www.cp24.com/local/toronto/2025/08/21/one-person-dead-after-shooting-at-scarborough-town-centre-paramedics/

在トロント日本国総領事館　
Tel：1-416-363-7038 
e-mail: access@to.mofa.go.jp
website: http://www.toronto.ca.emb-japan.go.jp/
X: https://x.com/CGjapanTO
Facebook: https://www.facebook.com/JapanConsToronto/
Instagram: https://www.instagram.com/cgjapanto/</mainText>
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        <leaveDate>2025/08/22 20:25:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>天津市内の道路の交通規制（8月30日（土）から9月2日（火））について</title>
        <lead>天津市公安局は、上海協力機構（ＳＣＯ）サミット開催のため、8月30日（土）から9月2日（火）にかけて、一部の道路で交通規制を行う旨発表しました。発表内容は以下のとおりです。つきましては、同期間中の外出時、規制内容を十分ご確認ください。</lead>
        <mainText>（天津市ＨＰ仮訳）
上海協力機構（ＳＣＯ）サミット開催期間中の一部区域における臨時交通規制措置の実施に関する通告

SCOサミットの開催期間中、道路交通管理を強化し、安全で秩序あるスムーズな道路交通を確保するため、「中華人民共和国道路交通安全法」などの法に基づき、市人民政府の許可を得て、わが市の一部の区域に対し、時間帯及び区域ごとに臨時交通管理措置を講じることを決定した。以下にお知らせする。

１．2025年8月30日から9月1日まで、毎日7時から22時まで、公安機関交通管理部門は道路及び交通量に応じて、外環東路と昆崙路の交差点、外環南路と友誼南路の交差点、外環西路と秀川路の交差点、外環西路と芥園西道の交差点、外環北路と鉄東北路の交差点、外環東路と志成路の交差点等６つの交差点及び、金鐘橋、津漢立交橋、成林橋、津浜橋、津塘立交橋、津沽立交橋、洞庭路立交橋、津港橋、津し公路立交橋、津●（さんずいに来）立交橋、津静公路立交橋、西青道橋（津同橋）、津保橋、京津公路橋、宜興埠橋等15の橋に対し、車両が外環線内への進入を制限する規制措置を随時、実施する。車両は外環線から正常に出ることはできます。

２．2025年8月30日から9月1日までの毎日7時から22時まで、及び9月2日7時から17時まで、公安機関交通管理部門は道路と交通量の情況に基づいて、解放南路、大沽南路、奉化道、大直沽西路、海河東路、東興路、六緯路、大直沽西路、赤星路、成林道、空港北路、空港大道、津漢道路、外環東路、昆倫路、真理道、新広路、華龍道、新広路、金緯路、黄緯路、五大路、三条石通り、河北通り、北門外通り、北馬路、西通り、南開三通り、長江道、赤旗路、赤旗南路、迎水道、水上公園西路、賓水西道、凌賓路、津●（さんずいに来）道、衛津南路、外環南路に囲まれた区域の一部の道路に対し、随時、車両と歩行者の通行を制限または禁止する規制措置を行う。同範囲区域内の一部の高速道路の出口に対し、随時、閉鎖措置を実施する。

３．2025年8月31日7時から19時まで、京津塘高速道路金鐘路料金所出口、天津料金所出口を閉鎖する。車両は宜興埠料金所、空港経済区料金所を経由して出ることが可能。

４．2025年8月31日15時から22時まで及び9月1日7時から19時まで、津滄高速道路静王路料金所入口、前畢荘料金所入口、栄烏高速道路郭荘子料金所入口、団泊新城料金所入口、団泊南料金所入口、小孫荘料金所入口を随時、閉鎖予定。

交通管理部門からの注意事項：
外出の際は、事前に出かける時間とルートを確認し、できるだけ公共交通を選択してください。運転手、歩行者は現場の交通警察の指示に従って通行してください。

※ご参考（天津市ＨＰ）
https://www.tj.gov.cn/sy/tzgg/202508/t20250818_7113577.html
 
（問い合わせ先） 
在中国日本国大使館（領事部） 
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30） 
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。 
e-mail：zairyu@pk.mofa.go.jp 
HP： https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html  
※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
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            <name>カメルーン</name>
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        <title>カメルーン大統領選挙：緊急事態への備えについて</title>
        <lead>【ポイント】
　10月12日（日）に実施予定のカメルーン大統領選挙については、既にお知らせのとおり、今後選挙キャンペーン等を経て、投票、結果発表、新大統領就任が予定されています。この前後の期間は、選挙戦の情勢によっては治安が急速に悪化する可能性がありますので、最新情報の入手に務め、下記のチェックリストを参考に不測の事態に備えて準備をしておくことが重要です。現在具体的な治安悪化情報がある訳ではなく、不測の事態に備え念のために連絡するものです。</lead>
        <mainText>【本文】
『緊急事態に備えてのチェック・リスト』
１．旅券
（１）旅券については、６か月以上の残存有効期間があることを常に確認しておいてください（６か月以下の場合には在留先の在外公館に対して旅券切替発給を申請してください）。
（２）旅券の最終頁の「緊急連絡先欄」は漏れなく記載しておいてください。記載事項ではありませんが、下段に任意で血液型（blood type）につき記入しておくと有用です。
（３）旅券と併せ、滞在国の外国人登録証明書、滞在許可証等はいつでも持ち出せる状態にしておいてください。
なお、出国や再入国に係る許可は常に有効な状態としておくことが必要です。

２．現金、貴金属、貯金通帳等の有価証券，クレジット・カード
　　これらのものも、緊急時には旅券とともにすぐ持ち出せるよう保管しておいてください。現金は家族全員が10日間程度生活できる外貨及び当座必要な現地通貨を予め用意しておくことをお勧めします。

３．自動車等の整備
（１）自動車をお持ちの方は常時整備しておくよう心掛けてください。
（２）燃料は十分入れておくようにしてください。
（３）車内には、懐中電灯、地図、簡易トイレ、ティッシュ等を常備してください。
（４）なお、自動車を持っていない方は、近くに住む自動車を持っている人と平素から連絡を取り、必要な場合に同乗できるよう相談しておいてください。

４．携行品の準備
　　避難場所への移動を必要とする事態に備え、上記１．～３．のほか次の携行品を常備し、すぐ持ち出せるようにしてください。なお、退避時の飛行機内への持ち込み制限も考慮し、携行品は２０ｋｇ程度にまとめておくことをお勧めします（自衛隊機等を含め、機種によっては搭乗前に１０ｋｇ程度にまとめることを求められる場合もあります）。また，ハードタイプのスーツケースは極力避け、背中に背負うバッグ等ソフトな物が望ましいです（特に自衛隊による輸送の場合）。
（１）衣類・着替え（長袖・長ズボンが賢明。行動に便利で、殊更人目を引くような華美でないもの、麻、綿等吸湿性、耐暑性に富む素材が望ましい。）
（２）履き物（行動に便利で靴底の厚い頑丈なもの）
（３）洗面用具（タオル、歯磨きセット、石鹸等）
（４）非常用食料等
　　　しばらく自宅待機となる場合も想定して、米、調味料、缶詰類、インスタント食品、粉ミルク等の保存食及びミネラルウォーターを、家族全員が10日間程度生活できる量を準備しておいてください。一時避難のため自宅から他の場所へ避難する際には，この中からインスタント食品、缶詰類、粉ミルク、ミネラルウォーターを携行するようにしてください（３日分程度以上）。
（５）医薬品
　　　家庭用常備薬の他、常用薬（必要に応じて医師の薬剤証明書（英文）も用意），救急キット（外傷薬、消毒薬、衛生綿、包帯、絆創膏など）、マスク等。
（６）ラジオ
　　　ＦＭ放送やＮＨＫ国際放送を通じ、安全情報を伝達する場合があります。ＦＭ放送受信可能で、ＮＨＫ海外放送（ラジオ・ジャパン）、BBC、VOA等の短波放送が受信可能な電池使用のラジオ受信機が理想的（電池の予備も忘れないようにしてください。）
（７）その他
　　　懐中電灯、予備の強力バッテリー、ライター、ローソク、マッチ、ナイフ、缶切り、栓抜き、紙製の食器、割り箸、固形燃料、簡単な炊事用具、可能ならヘルメット、防災頭巾（応急的に椅子に敷くクッションでも可）等
（８）ペット
	　緊急事態時ペットを連れて退避することは、退避先での手続きや航空機等の制約等から大変困難です（特に自衛隊による退避の場合、盲導犬を除き、ペットの帯同は不可）。ペットをお持ちの方は、公共輸送機関が動いているうちに早めに退避するか，現地の方に託すなどの対応をお願いします。（了）



在カメルーン日本国大使館　領事班                                
Ambassade du Japon au Cameroun                             
1535, Rue 1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun (B. P. 6868)
Email: ryojicameroun@yd.mofa.go.jp
Tel: (237) 222-206-202、(237) 222-206-203（代表電話）
 (237) 677-508-188 （閉館時緊急電話）                              
HP: https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>アジア</name>
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            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>台湾安全情報（２０２５年第２四半期）</title>
        <lead>台湾当局の統計及び当協会が把握している事件・事故を基に作成した台湾の安全情報をお知らせいたします。
最近、観光地における窃盗（スリ）被害が多発しています。貴重品から目を離さないようにご注意ください。被害に遭った場合は、必ず警察に被害届を提出するとともに当協会宛にもご連絡ください。	
また、邦人が交通事故に巻き込まれる事例も見られます。特に歩行中は周囲の車両の状況をよく見るとともに、バス・タクシーへの乗車中は必ずシートベルトを締めてください。</lead>
        <mainText>１　社会・治安情勢
　日本台湾交流協会台北事務所周辺において、我が国との歴史等に関連し、一部の団体等による抗議活動が散発的に行われていますが、一般市民全般の対日感情は良好であると言えます。また、台湾の治安情勢は、比較的安定していますが、窃盗（スリ）被害・詐欺被害が増加しているため注意が必要です。

２　犯罪の傾向
（１）主な犯罪の発生件数
内政部警政署の発表（２０２５年８月１５日現在）によると、２０２５年４月から５月までの刑法犯の発生件数は１５万４，１０７件であり、前年同期と比較して１７９．０％増加しています。
依然として多くの犯罪が日々発生しており、特に窃盗、詐欺の被害が急増している状況も見られますので、油断することなく、台湾が海外であることを忘れずに防犯意識を高めるよう心掛けてください。
また、主な犯罪の発生件数は以下のとおりですので、被害防止の参考としてください。
　　　刑法犯総数　　　１５万４，１０７件（前年同期比　１７９．０％増）
　　　　うち殺人　　　４４件（同　上　４１．９％増）
　　　　うち強盗　　　２６件（同　上　４４．４％増）
　　　　うち強制性交　２５件（同　上　４．２％増）
　　　　うち窃盗　　　２万０，３１６件（同　上　１５７．５％増）
　　　　うち詐欺　　　５万４，３９５件（同　上　３９９．４％増）

（２）邦人被害の事案
　ア　窃盗（スリ）
　　最近、士林夜市や九フン（ニンベンに分）等において、観光中の邦人が所持していたバッグから財布等が盗まれるスリの被害が多発しています。中には盗難被害の後、クレジットカードの悪用が確認されている事例もあります。
過去にもこうした外国人観光客をターゲットにする窃盗グループの存在が確認されています。夜市等の人が多く集まる観光地やイベント会場において、食べ歩きや買い物をしているときなど、手荷物は必ず身体の前に抱えて持つ（背中側に掛けない。）など貴重品の管理に留意してください。
また、特に、台北市内の国立故宮博物院、忠烈祠、中正紀念堂、龍山寺、永康街、台北１０１、世界貿易センター、西門町、士林夜市、饒河街夜市及び寧夏夜市、新北市内の九フン（ニンベンに分）、高雄市内の蓮池潭、六合夜市及び瑞豐夜市等の観光地をはじめ、飲食店、空港や駅等で窃盗の被害が確認されていますので、留意してください。
万が一、盗難の被害に遭った可能性がある場合は、すぐに最寄りの警察署に通報するとともに、クレジットカードの不正利用等の状況から盗難の可能性がある場合は、紛失を届け出る「遺失物届」ではなく、盗難被害を届け出る「被害届（一般刑案（窃盗）」を提出するようにしてください。また、被害に遭った可能性がある場合は、当協会にご連絡ください。

　イ　詐欺
　　最近、日本人をはじめとする外国人を狙った詐欺被害が増加しています。よく見られる手口は以下のとおりです。
・ＳＮＳ型投資詐欺（ＳＮＳグループ等で株や投資の勧誘を受けるなど）
・ロマンス詐欺（ＳＮＳで知り合い、面会や結婚等に乗じて金銭を要求されるなど）
・ネット詐欺（ネット上で商品を購入し、支払いするも商品が発送されないなど）
【注意！】
「確実に利益が出る」、「あなただけに教えます」、「著名人による無料の投資セミナー」などは詐欺の可能性があります。投資先が実在しているか、なりすましの可能性がないか、振込先の口座に不審な点がないか（個人名義の口座を振込先に指定する。振込の度に口座名が変わるなど。）を必ず確認してください。
また、実際に会ったことがない人からお金の話をされたら要注意です。ＳＮＳ上に公開された写真やＡＩなどを利用すれば、誰でも簡単に他人になりすますことができます。ＳＮＳやビデオ電話で仲良くなっても、本人ではない者がなりすましている可能性があることに十分注意してください。

ウ　旅券（パスポート）の紛失
　前回の「台湾安全情報」掲載以降、旅券を紛失したとの届出が２２件ありました。その多くは、外出先又はタクシー内で紛失したとみられます。中にはいつどこで紛失したかわからない事例やスリ、置引き等の可能性がある事例もあります。
なお、当協会が把握している過去の旅券の紛失事例を見ると、以下のような特徴が挙げられます。
・九フン（ニンベンに分）や夜市等の大勢の客で混み合う場所において旅券を紛失する。
・乗車したタクシーや公共交通機関に旅券が入ったバッグを置き忘れる。
・空港やトイレに置き忘れる。
・飲酒後、泥酔したため路上で寝込み、旅券入りのバッグを紛失する。
・部屋の片付けや引っ越しの際に、旅券を誤って捨てたり、落としたりする。
　上記に見られるように、旅券の紛失は所持者本人の不注意によるものが大半を占めます。旅券を紛失した場合、台湾当局への届出に加え、急ぎ帰国する必要がある場合には、渡航書等の申請が必要となります。そのためには、戸籍謄本等の入手が必要となるなど、申請手続には多くの時間と労力を要します。また、日本の旅券は国際的な信用度が高く、紛失した旅券は偽変造され、不法な出入国等の犯罪や国際テロを助長するおそれがあります。滞在中の旅券の管理に十分に留意するようにしてください。

３　交通事故の傾向
（１）主な統計
　　内政部警政署の発表によると、２０２５年４月の交通事故の発生件数は３万２，３３８件と、前年４月と比較して５．８％増加しており、台湾全域では１日約１，０７８件の交通事故が発生している計算となります。
また、死者数（２１３人）については、前年４月（２１１人）と比較して０．９％微増しておりますが、台湾全域では１日約７人が交通事故で死亡している計算となります。
依然として毎日多くの交通事故が発生していることから、外出時には日本と台湾の交通事情や習慣の違いを常に意識するとともに、周囲の自動車やバイクの走行状況に十分に留意して、交通事故の被害に遭わないよう心掛けてください。また、滞在中の不慮の交通事故に備えて、可能な限り海外旅行保険に加入するようにしてください。
交通事故に関する主な統計（４月）は、以下のとおりです。
発生件数　３万２，３３８件（前年４月　５．８％増）
死 者 数　２１３人（同　上　０．９％増）
負傷者数　４万３，３９６人（同　上　６．７％増）
（２）邦人被害の事案
　　観光で訪れていた邦人が交通事故に巻き込まれ、死亡する事案が発生しています。
特に歩行中は周囲の車両の状況をよく見るなど、十分注意してください。
また、５月には桃園空港発の高速バスが事故を起こし、日本人の方も負傷されました。バスやタクシーに乗車中も必ずシートベルトを締めるようにしてください。
もし事故に巻き込まれてしまった場合は、現場で相手方と直接交渉することはせず、必ず警察に通報するとともに、怪我をしている場合は速やかに医療機関を受診してください。

４　テロ・爆弾事件の発生状況
　報告されていません。

５　邦人に関する誘拐・脅迫事件の発生状況
　報告されていません。

６　日本企業の安全に関する事案
　報告されていません。

７　海外旅行保険への加入
　台湾滞在中に、予期せぬ病気や交通事故等により、高額の医療費・入院費用が必要となった事案を把握しております。
このような場合、海外旅行保険に加入していれば、病気の際の医療費、移送費等が補償されるほか、保険会社や契約内容によっては、家族の渡航費や台湾において日本語通訳の手配サービスを受けることも可能となります。台湾を訪れる際には、予期せぬ犯罪被害、交通事故、突然の体調不良等に備え、可能な限り充実した海外旅行保険に加入するようにしてください。

８　在留届等の提出
　当協会は、台湾での大規模事故発生時や地震・台風等の自然災害による被害発生時には、在留邦人から提出された在留届のデータを基に安否確認を行うこととしており、在留届が邦人の安否確認に大きな役割を果たしています。また、在留届に記載されたメールアドレスには、安全に関する情報を含む各種情報を配信しています。台湾に３か月以上在留される場合は、当協会に在留届を提出していただくようお願いします。また、日本への帰国や、以前届け出た住所から既に引っ越しているなど、届け出た内容に変更がある場合には、当協会のＨＰ（https://www.koryu.or.jp/consul/stay/）を参考にして「帰国・転出届」や「変更届」の提出をお願いします。

***********************************************
公益財団法人日本台湾交流協会
高雄事務所　領事室
住所：高雄市苓雅区和平一路87号9F,10F
電話：（市外局番07）-771-4008（内線47）
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-4008（内線47）
FAX：（市外局番07）-771-2734
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-2734
E-MAIL：ryoji-k1@ka.koryu.or.jp
ホームページ：https://www.koryu.or.jp/　　
***********************************************</mainText>
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        <title>台湾安全情報（２０２５年第２四半期）</title>
        <lead>　台湾当局の統計及び当協会が把握している事件・事故を基に作成した台湾の安全情報をお知らせいたします。
　最近、観光地における窃盗（スリ）被害が多発しています。貴重品から目を離さないようにご注意ください。被害に遭った場合は、必ず警察に被害届を提出するとともに当協会宛にもご連絡ください。	
　また、邦人が交通事故に巻き込まれる事例も見られます。特に歩行中は周囲の車両の状況をよく見るとともに、バス・タクシーへの乗車中は必ずシートベルトを締めてください。</lead>
        <mainText>１　社会・治安情勢
　日本台湾交流協会台北事務所周辺において、我が国との歴史等に関連し、一部の団体等による抗議活動が散発的に行われていますが、一般市民全般の対日感情は良好であると言えます。また、台湾の治安情勢は、比較的安定していますが、窃盗（スリ）被害・詐欺被害が増加しているため注意が必要です。

２　犯罪の傾向
（１）主な犯罪の発生件数
　内政部警政署の発表（２０２５年８月１５日現在）によると、２０２５年４月から５月までの刑法犯の発生件数は１５万４，１０７件であり、前年同期と比較して１７９．０％増加しています。
　依然として多くの犯罪が日々発生しており、特に窃盗、詐欺の被害が急増している状況も見られますので、油断することなく、台湾が海外であることを忘れずに防犯意識を高めるよう心掛けてください。
　また、主な犯罪の発生件数は以下のとおりですので、被害防止の参考としてください。
　刑法犯総数　１５万４，１０７件（前年同期比　１７９．０％増）
　うち殺人　４４件（同　上　４１．９％増）
　うち強盗　２６件（同　上　４４．４％増）
　うち強制性交　２５件（同　上　４．２％増）
　うち窃盗　２万０，３１６件（同　上　１５７．５％増）
　うち詐欺　５万４，３９５件（同　上　３９９．４％増）

（２）邦人被害の事案
　ア　窃盗（スリ）
　最近、士林夜市や九フン（ニンベンに分）等において、観光中の邦人が所持していたバッグから財布等が盗まれるスリの被害が多発しています。中には盗難被害の後、クレジットカードの悪用が確認されている事例もあります。
　過去にもこうした外国人観光客をターゲットにする窃盗グループの存在が確認されています。夜市等の人が多く集まる観光地やイベント会場において、食べ歩きや買い物をしているときなど、手荷物は必ず身体の前に抱えて持つ（背中側に掛けない。）など貴重品の管理に留意してください。
　また、特に、台北市内の国立故宮博物院、忠烈祠、中正紀念堂、龍山寺、永康街、台北１０１、世界貿易センター、西門町、士林夜市、饒河街夜市及び寧夏夜市、新北市内の九フン（ニンベンに分）、高雄市内の蓮池潭、六合夜市及び瑞豐夜市等の観光地をはじめ、飲食店、空港や駅等で窃盗の被害が確認されていますので、留意してください。
　万が一、盗難の被害に遭った可能性がある場合は、すぐに最寄りの警察署に通報するとともに、クレジットカードの不正利用等の状況から盗難の可能性がある場合は、紛失を届け出る「遺失物届」ではなく、盗難被害を届け出る「被害届（一般刑案（窃盗）」を提出するようにしてください。また、被害に遭った可能性がある場合は、当協会にご連絡ください。

イ　詐欺
　最近、日本人をはじめとする外国人を狙った詐欺被害が増加しています。よく見られる手口は以下のとおりです。
・ＳＮＳ型投資詐欺（ＳＮＳグループ等で株や投資の勧誘を受けるなど）
・ロマンス詐欺（ＳＮＳで知り合い、面会や結婚等に乗じて金銭を要求されるなど）
・ネット詐欺（ネット上で商品を購入し、支払いするも商品が発送されないなど）
　【注意！】
　「確実に利益が出る」、「あなただけに教えます」、「著名人による無料の投資セミナー」などは詐欺の可能性があります。投資先が実在しているか、なりすましの可能性がないか、振込先の口座に不審な点がないか（個人名義の口座を振込先に指定する。振込の度に口座名が変わるなど。）を必ず確認してください。
また、実際に会ったことがない人からお金の話をされたら要注意です。ＳＮＳ上に公開された写真やＡＩなどを利用すれば、誰でも簡単に他人になりすますことができます。ＳＮＳやビデオ電話で仲良くなっても、本人ではない者がなりすましている可能性があることに十分注意してください。

ウ　旅券（パスポート）の紛失
　前回の「台湾安全情報」掲載以降、旅券を紛失したとの届出が２２件ありました。その多くは、外出先又はタクシー内で紛失したとみられます。中にはいつどこで紛失したかわからない事例やスリ、置引き等の可能性がある事例もあります。
なお、当協会が把握している過去の旅券の紛失事例を見ると、以下のような特徴が挙げられます。
・九フン（ニンベンに分）や夜市等の大勢の客で混み合う場所において旅券を紛失する。
・乗車したタクシーや公共交通機関に旅券が入ったバッグを置き忘れる。
・空港やトイレに置き忘れる。
・飲酒後、泥酔したため路上で寝込み、旅券入りのバッグを紛失する。
・部屋の片付けや引っ越しの際に、旅券を誤って捨てたり、落としたりする。
　上記に見られるように、旅券の紛失は所持者本人の不注意によるものが大半を占めます。旅券を紛失した場合、台湾当局への届出に加え、急ぎ帰国する必要がある場合には、渡航書等の申請が必要となります。そのためには、戸籍謄本等の入手が必要となるなど、申請手続には多くの時間と労力を要します。また、日本の旅券は国際的な信用度が高く、紛失した旅券は偽変造され、不法な出入国等の犯罪や国際テロを助長するおそれがあります。滞在中の旅券の管理に十分に留意するようにしてください。

３　交通事故の傾向
（１）主な統計
　内政部警政署の発表によると、２０２５年４月の交通事故の発生件数は３万２，３３８件と、前年４月と比較して５．８％増加しており、台湾全域では１日約１，０７８件の交通事故が発生している計算となります。
　また、死者数（２１３人）については、前年４月（２１１人）と比較して０．９％微増しておりますが、台湾全域では１日約７人が交通事故で死亡している計算となります。
　依然として毎日多くの交通事故が発生していることから、外出時には日本と台湾の交通事情や習慣の違いを常に意識するとともに、周囲の自動車やバイクの走行状況に十分に留意して、交通事故の被害に遭わないよう心掛けてください。また、滞在中の不慮の交通事故に備えて、可能な限り海外旅行保険に加入するようにしてください。
　交通事故に関する主な統計（４月）は、以下のとおりです。
　　発生件数　３万２，３３８件（前年４月　５．８％増）
　　死 者 数　２１３人（同　上　０．９％増）
　　負傷者数　４万３，３９６人（同　上　６．７％増）
（２）邦人被害の事案
　観光で訪れていた邦人が交通事故に巻き込まれ、死亡する事案が発生しています。特に歩行中は周囲の車両の状況をよく見るなど、十分注意してください。
　また、５月には桃園空港発の高速バスが事故を起こし、日本人の方も負傷されました。バスやタクシーに乗車中も必ずシートベルトを締めるようにしてください。
　もし事故に巻き込まれてしまった場合は、現場で相手方と直接交渉することはせず、必ず警察に通報するとともに、怪我をしている場合は速やかに医療機関を受診してください。

４　テロ・爆弾事件の発生状況
　報告されていません。

５　邦人に関する誘拐・脅迫事件の発生状況
　報告されていません。

６　日本企業の安全に関する事案
　報告されていません。

７　海外旅行保険への加入
　台湾滞在中に、予期せぬ病気や交通事故等により、高額の医療費・入院費用が必要となった事案を把握しております。
　このような場合、海外旅行保険に加入していれば、病気の際の医療費、移送費等が補償されるほか、保険会社や契約内容によっては、家族の渡航費や台湾において日本語通訳の手配サービスを受けることも可能となります。台湾を訪れる際には、予期せぬ犯罪被害、交通事故、突然の体調不良等に備え、可能な限り充実した海外旅行保険に加入するようにしてください。

８　在留届等の提出
　当協会は、台湾での大規模事故発生時や地震・台風等の自然災害による被害発生時には、在留邦人から提出された在留届のデータを基に安否確認を行うこととしており、在留届が邦人の安否確認に大きな役割を果たしています。また、在留届に記載されたメールアドレスには、安全に関する情報を含む各種情報を配信しています。台湾に３か月以上在留される場合は、当協会に在留届を提出していただくようお願いします。また、日本への帰国や、以前届け出た住所から既に引っ越しているなど、届け出た内容に変更がある場合には、当協会のＨＰ（https://www.koryu.or.jp/consul/stay/）を参考にして「帰国・転出届」や「変更届」の提出をお願いします。
【問い合わせ先】 
公益財団法人日本台湾交流協会 台北事務所　  
住所：台北市松山区慶城街２８号  
電話：（市外局番02）-2713-8000  
台湾域外からは（地域番号886）-2-2713-8000  
FAX：（市外局番02）-2713-0975  
台湾域外からは（地域番号886）-2-2713-0975  
E-mail：ryoji-k1@tp.koryu.or.jp  

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。</mainText>
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        <leaveDate>2025/08/22 17:40:35</leaveDate>
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            <name>ベナン</name>
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        <title>【重要なお知らせ】パスポートの更新についてのご案内メールの配信を開始します</title>
        <lead>在留邦人の皆様

在留邦人の皆様に余裕を持ってパスポートの更新を行っていただけるよう、9月13日（土）（日本時間）から、在留届を提出された方に対し、パスポートの有効期間の満了日が近付いてきた際にご案内メールをお送りするサービスを新たに開始します。

ご案内メールをお送りするタイミングは、有効期間満了日の365日前、180日前、90日前、60日前です。

なお、同居家族として届け出られている方のパスポートの有効期間満了日が近付いてきた際には、ご本人に加え、在留届の筆頭者の方宛てにもメールでお知らせします。

9月13日のサービス開始までに、以下についてご確認くださいますようお願いします。</lead>
        <mainText>1. 在留届のパスポートの登録状況の確認
在留届にパスポートの有効期間満了日が登録されていない場合には、上記のご案内メールをお送りすることができません。9月13日までに、ご家族の分を含め、在留届にパスポートの有効期間満了日をご登録ください。

また、この機会に、在留届に登録されているパスポート番号、住所、電話番号、本籍等についても、最新の情報が登録されているかご確認いただきますようお願いします。

2. 書面で在留届を提出された方へのご案内
書面で在留届を提出された方は、ご自身でパスポート番号の修正や有効期間満了日の登録ができませんので、当館までご連絡いただくか、新たにオンラインで在留届を提出してください。
   オンライン在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 

オンラインで在留届を提出いただくと、パスポートや証明に関する手続きをオンラインで行うことができますので、これを機会にぜひオンライン在留届への切替えをご検討ください。
なお、既に書面で在留届を提出された方が新たにオンラインで在留届を提出した場合には、書面の在留届の受付日を新たなオンライン在留届に転記することができます。受付日の転記を希望される方は、当館までご連絡ください。

3. パスポート情報の自動更新についてのお知らせ
パスポートを新たに取得された場合には、在留届のパスポート番号及び有効期間満了日が自動的に新しいものに更新されます。
ただし、誤ったパスポート番号が登録されていると自動更新されませんので、ご注意ください。

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ベナン日本国大使館
住所 Zone Residentielle de Cotonou sis a Djomehountin, 12eme arrondissement, Cotonou, Benin
郵便物宛先 Ambassade du Japon 08 B.P. 283 Tri Postal, Cotonou, Benin
電話（+229）01 21 30 59 86（開館時間のみ）
電話（+229）01 97 97 56 99（閉館時間、緊急連絡先） 
領事メール:consul@pv.mofa.go.jp
当館ホームページ:https://www.bj.emb-japan.go.jp/j/
当館Facebook:https://www.facebook.com/Ambassade-du-Japon-au-Benin-1497779396903272/　
当館Twitter:@ambJaponBenin https://twitter.com/ambJaponBenin


※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159251</infoUrl>
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        <koukanName>在ベナン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：８月２２日（金））</title>
        <lead>●８月２２日（金）マカッサル市内で、学生団体等による抗議デモがそれぞれの場所で行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）Nobu銀行にお客様への返金要求デモ
時間：１３時
場所：Nobu銀行（通り: Jl Metro Tanjung Bunga No.8）
　　　南スラウェシ州地方警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
規模：３０名

（２）Bulukumba県の等検察庁員の不正行為事案に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：南スラウェシ州高等検察庁（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
規模：３０名

（３）Daya病院の事案に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：マカッサル市議会議事堂（通り: Jl. AP Pettarani）
　　　　マカッサル市健康署省（通り:Jl. Teduh bersinar No. 1）
　　　　Daya病院（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan Makassar）
規模：３０名

（４）JNE配達会社による倉庫規則違反に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：JNE Jl. Yusuf Dg Ngawing支店（通り: Jl. Yusuf Dg Ngawing）
　　　　JNE Makassar支店事務所（通り: Jl. AP Pettarani）
規模：４０名

（５）PLNによる不正請求事案に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：PLN 第3ユニット事務所（通り: Jl. Letjen Hertasning）
規模：５０名

（６）補助金付ガソリン販売に対する抗議デモ
時間：１５時
場所：ペルタミナ株式会社（通り: Jl. Garuda 1 No. 90125）
規模：３０名

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
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            <name>コロンビア</name>
        </country>
        <title>カリ市内における爆破事件の発生（注意喚起）</title>
        <lead>●　報道等によると２１日午後、カリ市北東部の空軍学校正門付近において、爆発物を積載したトラック１台が爆発し、多数の死傷者が出ております。
●　攻撃の対象は治安機関と考えられますが、これらの地域において、必要がない限り不用意に警察や軍の施設、治安機関の車両に近づくことのないようにしてください。また、ご自身がいらっしゃる場所の近くで爆発を見たり音を聞いたりしたら、すぐその場所から離れ、安全な場所に避難してください。
●　日頃から緊張感を持って行動し、不審物を見つけた場合には、踏んだり、触ったりせず、速やかにその場から離れてください。</lead>
        <mainText>１　２１日午後、カリ市北東部の空軍学校正門付近において、爆発物を積載したトラック１台が爆発し、５名が死亡、３６名が重軽傷、付近の車両６台や建物が損壊する被害がありました。

２　軽微な爆発があった場合でもすぐその場を離れて安全な場所に避難してください。不用意に爆発地点に近づくと、第二弾でより大きい爆発が発生し、より多くの死傷者をもたらす場合があります。

３　カリ市内においては、警察施設等治安機関を狙った爆破事件が更に発生するおそれがあります。必要がない限り不用意に警察や軍の施設、治安機関の車両に近づくことのないようにしてください。日頃から緊張感を持って行動し、不審物を見つけた場合には、踏んだり触ったりせず、速やかにその場から離れ、可能であれば警察官や警備員等にその旨を報告してください。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/22 04:00:34</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】アルゼンチン国内における航空関連ストライキによる影響について</title>
        <lead>【ポイント】
　アルゼンチンの航空管制官等の組合（ATEPSA）は、８月22日(金)、24日(日)、26日(火)、28日(木)、30日（土）の一部の時間帯において、アルゼンチン国内を離陸する航空便に対するストライキを実施することを発表しました。</lead>
        <mainText>【本文】
１　概要と対策
（１）アルゼンチンの航空管制官等の組合（ATEPSA）は、８月22日(金)、24日(日)、26日(火)、28日(木)、30日（土）の一部の時間帯において、アルゼンチン国内を離陸する航空便に対するストライキを実施することを発表しました。
（２）これらのことから、航空便の利用を予定されている場合において、運航時間の変更、便の遅延や欠航など様々な形で影響が出ることが想定されるため、各航空会社のＨＰ等で最新の情報を確認した上で、必要な対策をとることを推奨いたします。
（３）参考までに、航空管制官等の組合によるストライキのスケジュール情報に関する報道を掲載いたします。下記のリンクよりご確認ください。
https://www.lanacion.com.ar/sociedad/paro-de-controladores-aereos-como-es-el-cronograma-de-medidas-de-fuerza-que-afectara-los-vuelos-en-nid20082025/

２　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますので、是非ともご確認ください。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0 
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。

【問い合わせ先】

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159248</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159248A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159248.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>401A</koukanCd>
        <koukanName>在アルゼンチン日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>159247</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/22 01:55:49</leaveDate>
        <title>【注意喚起】ハリケーン「Erin」の接近（米国東部大西洋岸）</title>
        <lead>●ハリケーン「Erin」（カテゴリー２（注））が大西洋上を北東へ進行しており、本２１日（木）夜から２３日（土）未明にかけて、米国東部大西洋岸の各州において、沿岸洪水注意報や高波注意報、離岸流注意報などが発令されるなどして注意が呼びかけられています。
●当局の発表や報道等を通じて最新の気象情報を入手するとともに、沿岸部への立ち入りや海岸付近への接近は控えるなど、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
●道路の冠水等により交通機関の混乱も予想されます。また、航空便や船舶の運航に影響を与える可能性もあるため、最新の運航情報の入手に努めてください。</lead>
        <mainText>１　米国国立気象局（NATIONAL WEATHER SERVICE）によれば、ハリケーン「Erin」（カテゴリー２（注））が勢力を維持したまま、大西洋上を北東へ進行しており、本２１日（木）夜から２３日（土）未明にかけて、ニューヨーク州、ニュージャージー州、ペンシルベニア州、デラウェア州、コネティカット州において、沿岸洪水注意報や高波注意報、離岸流注意報などが発令されるなどして注意が呼びかけられています。

２　ハリケーン「Erin」は米国本土に上陸する見込みはないとのことですが、米国東部沿岸部では高波や離岸流の発生などによる危険性が高まっており、各地で遊泳禁止やビーチ閉鎖などの措置が講じられています。当局の発表や報道等を通じて最新の気象情報を入手するとともに、沿岸地域への立ち入りや海岸付近への接近は控えるなど、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。

３　道路の冠水等により交通機関の混乱も予想されます。また、航空便や船舶の運航に影響を与える可能性もあるため、最新の運航情報の入手に努めてください。

４　ハリケーンの通過後も、地盤の緩みに伴う土砂崩れ、切れた電線による事故などの二次災害が発生する可能性もありますので、十分注意してください。

５　もし何らかの災害に巻き込まれた場合は、当局の指示に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否等の状況について、ご家族や当総領事館にご連絡ください。

（注）ハリケーンのカテゴリーと風速及びその影響度は以下をご確認ください。
○Saffir-Simpson Hurricane Wind Scale（米国海洋大気庁ハリケーンセンター）
https://www.nhc.noaa.gov/aboutsshws.php 　

【参考】    
○米国国立気象局   
https://www.weather.gov/ 　
○米国海洋大気庁ハリケーンセンター   
https://www.nhc.noaa.gov/ 　
○ウェザーチャンネル   
https://weather.com/ 　
○ニューヨーク市緊急事態管理局（洪水）   
https://www.nyc.gov/site/em/ready/flooding.page 　　
○ハリケーン・シーズンに際しての注意喚起（海外安全ホームページ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C023.html 　
○安全の手引き（在ニューヨーク日本国総領事館）
https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/jp/j5/2-03.html 　 

************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL:(212)-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
************************************************************

※各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育等に関する最新情報はこちらをご覧ください。
https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 　　

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きを行ってください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth  　 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  　 

※「在留届」を提出した方で帰国または管轄外へ転居された方は、以下のＵＲＬで帰国または転出届をご提出ください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 　

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159247</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159247A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159247.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159247L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301H</koukanCd>
        <koukanName>在ニューヨーク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159244</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/22 00:25:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0593</cd>
            <name>エクアドル</name>
        </country>
        <title>非常事態宣言の発令（対象地域拡大）</title>
        <lead>８月２０日、ノボア大統領は、大統領令第１０９号により、コトパクシ県ラ・マナ市、ボリバル県ラス・ナベス市およびエチェアンディア市を、既に非常事態宣言の対象地域となっているグアヤス県、エル・オロ県、マナビ県、ロス・リオス県に含めることを発表しました。</lead>
        <mainText>１　エクアドル政府は、殺人や強盗などの暴力行為が続いているコトパクシ県ラ・マナ市、ボリバル県ラス・ナベス市およびエチェアンディア市を、非常事態宣言の対象地域に含めることを発表しました。

２　現在の非常事態宣言の対象地域は以下のとおりです。
（１）グアヤス県
（２）エル・オロ県
（３）マナビ県
（４）ロス・リオス県
（５）コトパクシ県ラ・マナ市
（６）ボリバル県ラス・ナベス市およびエチェアンディア市

３　期間
　１０月４日までの予定

４　在留邦人および旅行されている皆様におかれましては、同地域への不要不急な外出を控え、治安情勢に関する最新情報を入手し、不測の事態に巻き込まれないよう身の安全確保にご留意いただけるようお願いします。

【参考】大統領令No.１０９
https://minka.presidencia.gob.ec/portal/usuarios_externos.jsf

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159244</infoUrl>
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        <koukanCd>408A</koukanCd>
        <koukanName>在エクアドル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159242</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/21 22:55:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0043</cd>
            <name>オーストリア</name>
        </country>
        <title>【交通規制】（ウィーン市内８月２３日土）</title>
        <lead>●８月２３日（土）１７：３０頃－１９：００、クラシックカー・パレードによる交通規制があります
●約２００台が市内中心部（リング通り：Ringstrasse）を２周します。RingstrasseとFranz-Josefs-Kaiは一時的に通行止めとなり、公共交通機関（バス、トラム）は運休・変更の影響があります</lead>
        <mainText>○参考リンク　https://www.oeamtc.at/news/wien/oldtimerparade-am-samstag-in-der-innenstadt-33587362　

在オーストリア日本国大使館（領事部） 
Email: consul@wi.mofa.go.jp 
住所：Schottenring 8, 1010 Wien, Austria 
電話:＋４３（国番号） （０）１　５３１９２０
※「たびレジ」簡易登録の方でメール配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159242</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159242A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159242.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159242L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>501A</koukanCd>
        <koukanName>在オーストリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159237</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/21 21:30:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0216</cd>
            <name>チュニジア</name>
        </country>
        <title>チュニス市内の大規模デモについて</title>
        <lead>本21日、チュニス中心地のモハメド・アリ広場（place Mohamed Ali）からブルギバ通りにかけて、労働総連盟UGTTが呼びかけたデモが行われ、報道によれば3,500人が集まった模様で、午後もデモが継続する可能性があります。
デモ・集会には相当数の動員が見込まれ、周辺では各種規制が実施されるほか、思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もあります。当地に滞在中の方は、報道等により最新の情報を入手するとともに、デモや人だかりを見かけた場合には近づくことなく、身の回りの安全に十分注意してください。</lead>
        <mainText>令和７年８月２１日 在チュニジア日本国大使館 9, Rue Apollo XI, Cite Mahrajene, 1082 Tunis, TUNISIE 電話：+216-71-791-251/ 792-363/ 793-417</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159237</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159237A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159237.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在チュニジア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>159235</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/21 19:20:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>北京市内の道路、地下鉄及びバスの交通規制（8月22日（金）、23日（土）及び24日（日））について</title>
        <lead>　8月20日、北京市公安局公安交通管理局は、特定活動の安全と円滑化のため、8月22日（金）夜から24日（日）に天安門地区及び関連道路等に対して通行規制をする旨発表し、8月23日（土）及び24日（日）は地下鉄の一部の駅における駅の出入口閉鎖、駅の閉鎖、関連駅における乗換えを停止、8月23日（土）から24日（日）のバスの路線についても一部運行停止をする旨発表しました。
　規制対象になっている区域の道路や地下鉄、路線バスを利用する方は、混雑したり移動できない可能性があるので、下記を参考にご注意ください。</lead>
        <mainText>1．道路規制対象区域
※詳細地図については当館ＨＰをご参照ください。
https://www.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_0005.html

（1）天安門周辺（8月22日22 時から8月23日午前6時まで）
西華門交差点（西華門交差点は含まない）から西華門大街、西筒子河路、東筒子河路、東華門大街から東華門交差点（東華門交差点は含まない）
活動専用証明書を持つ車両及び人員を除き、通行禁止。

（2）天安門周辺（8月22日22 時から8月24日午前7時まで）
広場東、西側路、人大会堂西路、新大路
活動専用証明書を持つ車両及び人員を除き、通行禁止。

（3）昌平区（8月23日午前2時30分から午前4時まで、午前8時から午前9時20分まで、8月24日午前10時から12時まで、15時30分から17時20分まで）
昌平南口地区の温南路、昌流路の関連路段。
活動専用証明書を持つ車両及び人員を除き、通行禁止。

（4）天安門（8月23日15 時から8月24日午前7時まで）
天安門前金水橋の北、故宮午門の南地区、中山公園、労働人民文化宮、故宮及び神武門外広場。西華門交差点（西華門交差点は含まない）から西華門大街、西筒子河路、東筒子河路、東華門路から東華門交差点（東華門交差点は含まない）。
活動専用証明書を持つ車両及び人員を除き、通行禁止。

（5）長安街（8月23日16時から17時まで）
長安街復興門橋（復興門橋は含まない）から国貿橋（国貿橋は含まない）まで。
車両の乗降、非車両の通行を禁止。

（6）西大望路（8月23日16 時50分から20時まで及び 8月24日午前1時30分から午前4時まで）
西大望路の紅廟交差点（紅廟交差点は含まない）から大望橋（大望橋は含まない）まで、光華路の針織交差点から光華路東口まで。
活動専用証明書を持つ車両及び人員を除き、通行禁止。

（7）特定道路1（8月23日17時から8月24日午前4時まで）
東華門大街、北河沿大街（砂灘交差点から東華門大街東口まで）、景山東、景山西、景山後街、北海南門駐車場、宣武門東大街、前門西大街、前門東路、前門歩行街、煤市街、前門東大街、崇文門西大街、正陽市場駐車場、南新華街、祈年大街、東打磨広街　
活動専用証明書を持つ車両及び人員を除き、通行禁止。

（8）特定道路2（8月23日17時から8月24日午前5時まで）
府右街北口から府右街を経由し、北新華街、和平門交差点東方向、前三門大街、崇文門交差点まで、北京駅西街（道路の南側は含まない）、北京駅東街東口（東口は含まない）から北方向、東二環西側バイパス（バイパスは含まない）を経て金宝街東口（東口は含まない）から西方向、金宝街、金魚胡同、東安門大街、東華門大街、東華門交差点を経て北方向、北池子大街、景山前街、文津街を経て府右街北口の内側エリア。長安街の府右街南口から復興門橋（復興門橋は含まない）まで、建国門外大街の建国門橋から国貿橋（復興門橋は含まない）まで。
活動専用証明書を持つ車両及び人員を除き、通行禁止。区域内の住民は身分証等をもって進入が可能。

（9）特定道路3（8月23日18 時30分から20時まで）
東二環の朝陽門橋（朝陽門橋は含まない）から東便門橋（東便門橋は含まない）まで。
自動車、非自動車及び歩行者の通行を禁止。社会車両及び歩行者は東四十条橋、広渠門橋を通って東西に迂回が可能。

（10）特定道路4（8月24日午前0時30分から午前4時まで）
復興門橋、復興門外大街、復興路の木犀地橋から新興橋（新興橋は含まない）まで。
活動専用証明書を持つ車両及び人員を除き、通行禁止。社会車両及び歩行者は広安路、紫竹院路、西直門外大街を通って迂回が可能。

（11）特定道路5（8月24日午前1時から午前2時まで）
西二環の復興門橋から官園橋（官園橋は含まない）までの南から北への本線及びバイパス。
活動専用証明書を持つ車両及び人員を除き、通行禁止。

（12）特定道路6（8月24日午前1時10 分から午前2時30分まで）
平安里西大街、地安門西大街、地安門東大街、張自忠路から東四十条橋まで。
活動専用証明書を持つ車両及び人員を除き、通行禁止。

（13）特定道路7（8月24日午前1 時30分から午前3時まで）
東二環の東直門橋（東直門橋は含まない）から東便門橋（東便門橋は含まない）まで。
自動車、非自動車及び歩行者の通行を禁止。社会車両及び歩行者は東直門北橋、広渠門橋東から西へ迂回が可能。

（14）特定道路8（8月24日午前1 時40分から午前3時30分まで）
工人体育場北路、農業展覧館南路、朝陽公園南路、甜水園街、金台路
活動専用証明書を持つ車両及び人員を除き、通行禁止。

（15）北京駅を訪れる人員及び一般車両は、交通管理規制時間内に東二環路東便門橋から崇文門東通り、北京駅西街、北京駅東街、東二環路を経由し、一方通行で通行可能。

※ご参考
https://jtgl.beijing.gov.cn/jgj/jgxx/gsgg/jttg/bjsgajgajtgljtg/743737118/index.html

2．地下鉄の駅閉鎖
（1）1号線八通線
伝媒大学：8月23日18：00～21：15
四恵：8月23日18：00～21：25
大望路：8月23日16：50～終電
国貿：8月23日16：00～終電
永安里：8月23日16：00～終電
建国門：8月23日16：00～終電
東単：8月23日16：00～終電
王府井：8月23日16：00～終電
天安門東、天安門西：8月23日16：00～8月24日7：30
西単：8月23日16：00～終電
復興門：8月23日16：00～終電
五●（木へんに果）松：8月23日19：00～21：25
八宝山：8月23日18：45～21：25

（2）2号線
復興門：8月23日16：00～終電
長椿街：8月23日17：00～終電
宣武門：8月23日17：00～終電
和平門：8月23日17：00～終電
前門：8月23日 16：00～終電
崇文門：8月23日17：00～終電
建国門：8月23日16：00～終電 
朝陽門：8月23日18：00～21：40
積水潭：8月23日18：30～21：20

（3）4号線
西単：8月23日16：00～終電
宣武門：8月23日17：00～終電
 
（4）5号線
灯市口：8月23日17：00～終電
東単：8月23日16：00～終電
崇文門：8月23日17：00～終電
 
（5）6号線
朝陽門：8月23日18：00～21：40
 
（6）8号線
朱辛庄：8月23日17：30～21：00
奥体中心：8月23日18：30～21：40
金魚胡同：8月23日17：00～終電
王府井：8月23日16：00～終電
前門：8月23日16：00～終電
永定門外：8月23日19：00～21：50
瀛海：8月23日17：30～21：30

（7）10号線
国貿8月23日16：00～終電
 
（8）14号線
大望路：8月23日16：50～終電
永定門外：8月23日19：00～21：50
 
（9）19号線
太平橋：8月23日17：00～終電
積水潭：8月23日18：30～21：20
 
（10）昌平線
朱辛庄：8月23日17：30～21：00
 
3．路線バス
路線バスについても多くの路線や区間が時間帯によって規制されていますので、リンクをご参照ください。
http://www.bjbus.com/home/fun_news_detail.php?uNewsCode=00010380&amp;uNewsType=1

（問い合わせ先） 
在中国日本国大使館（領事部） 
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30） 
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。 
e-mail：zairyu@pk.mofa.go.jp 
HP： https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html  
※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159235</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159235A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>619A</koukanCd>
        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/21 16:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：８月２１日）</title>
        <lead>●　本２１日午後２時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前で、市民団体等によるデモ活動が予定されています。

●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本２１日午後２時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前で、市民団体等によるデモ活動が予定されています。 
 
２．邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
 
３．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。


在インドネシア日本国大使館　領事部
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能）
平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　
(以上)</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159229</infoUrl>
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        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>159226</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/21 13:30:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：８月２１日（木））</title>
        <lead>●８月２１日（木）マカッサル市内で、デモ団体による抗議デモがそれぞれの場所で行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．デモの予定されている時間及び場所は下記の通りです。
（１）南スラウェシ州警察本部の不正書類と不正調査の事案に対する抗議デモ
　　時間：１１時
場所：マカッサル市地方裁判所（通り: Jl R.A Kartini No 18/23）
規模：１５０名

（２）ルウ県の交通警察による恐喝事案に対する抗議デモ
時間：１３時
場所：南スラウェシ州交通局（通り：Jl. AP Pettarani No. 47）
　　　南スラウェシ地方警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）
規模：３０名

（３）マカッサル市内の道路及び橋メインテナンスの汚職事案に対する抗議デモ
　時間：１３時３０分
　場所：南スラウェシ地方警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　規模：３０名

（４）マカッサル市警察署の交通警察部署による恐喝事案に対する抗議デモ
　時間：１３時３０分
　場所：マカッサル市警察（通り: Jl. Ahmad Yani No 9）
　規模：３０名

（５）南スラウェシ地方警察本部による強制逮捕事案に対する抗議デモ
　時間：１３時３０分
　場所：南スラウェシ地方警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　規模：６０名

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159226</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159226A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159221</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/21 06:45:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>運輸事業者等によるデモ（8月21日（木））</title>
        <lead>●報道等によれば、8月21日（木）に、リマ市及びカヤオ市内において、治安の改善を望む一部の運輸業者等によるストライキとデモが実施される予定です。
●デモ付近では十分注意の上、デモに遭遇した場合は近づかないでください。
●ペルーへの渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、十分注意してください。</lead>
        <mainText>1　報道等によれば、8月21日（木）に、リマ市及びカヤオ市内において、治安の改善を望む一部の運輸業者等によるストライキとデモが実施される予定です。

2　ストライキとデモは、午前7:00頃から午後2:00頃までの間、リマ旧市街のドス・デ・マヨ広場（Plaza Dos de Mayo）に集合した後、国会（Congreso de la Republica）を目的地として移動する予定です。リマ市郊外からの参集者は早朝または前日からリマ市内に移動してくる可能性があります。デモ付近では十分注意の上、デモに遭遇した場合は近づかないでください。

3　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

4　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159221</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159221A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>159217</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/21 02:05:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>邦人被害（乗車中の強盗未遂事件の発生）</title>
        <lead>　以下のとおり、邦人が被害者となる乗車中の強盗未遂事件が発生しましたので、お知らせします。

１　発生日時
　８月７日（木）２２時ごろ

２　発生場所
　サンパウロ市リベルダーデ地区グローリア通り（Rua da Gloria）とバロン・デ・イグアッペ通り（Rua Barao de Iguape）の交差点付近

３　事件概要
　被害者は友人と夕食後、車で帰宅中、上記場所で信号待ちをしていたところ、２０代前半と思われる男１名が車両後方より接近し、鋭利なもので助手席側の窓ガラスを破壊しようとしたが、車両は防弾車で、窓ガラスに疵がついたものの破壊には至らなかった。被害者と友人が異音に気づいて、車内から振り返ったところ、男はその場から逃走し、男の後方に別の２０代と思われる男の姿も確認された。人的被害なし。

４　被害概要
　窓ガラスの損傷</lead>
        <mainText>５　防犯対策
（１）車両での移動中は、車内であっても油断せずに携帯電話・スマートフォンの使用を控えてください。使用する場合はエリアや周りの状況を確認し、使用は必要最小限にとどめてください。特に夜間は、携帯電話の光が外部に漏れて視認されやすく、停車中は狙われやすいことから、細心の注意を払う必要があります。
（２）仮に事件に巻き込まれた場合には、命を守ることを最優先に考え、抵抗しないことが大切です。素直に犯人の要求に従い、逃走・抵抗またはそれと誤解されるような動きはしないようにしてください。
（３）賊に手渡すための財布やある程度の現金を準備しておいたり、パスポートやカード類等の貴重品を車内の足下やトランク内に隠し置くのも一つの方法です。
（４）過去にブラジルの各公館から発出された安全情報は、外務省の海外安全ホームページ上で履歴を確認することができます。また、当館ホームページ上では「安全の手引き」「邦人被害事例集」の資料を掲載しています。これらの資料も安全対策のご参考に是非ご活用ください。
●海外安全ホームページ、安全情報発出履歴リンク：https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0055
●当館ホームページ、「安全の手引き」、「邦人被害事例集」の資料リンク：
https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/SegSP_jp.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159217</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159217A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159217L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>403G</koukanCd>
        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159216</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/21 01:45:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>邦人被害（ひったくり事件の発生）</title>
        <lead>　以下のとおり、邦人が被害者となるひったくり事件が発生しましたので、お知らせします。

１　発生日時
　８月１３日（水）２３時３０分ころ

２　発生場所
　サンパウロ市アグア・ブランカ地区フランシスコ・マタラゾ通り（Av. Francisco Matarazzo）３２５番地付近

３　事件概要
　被害者は上記地点の近くにあるコンサート会場を出た後、会場付近で配車ができなかったため、大通りまで徒歩で移動し、配車アプリで車を手配した。その後、車両の到着情報を確認しようと、スマートフォンを手にとったところ、二人乗りのバイクが背後から接近し、所持していたスマートフォンをひったくって、そのまま逃走した。被害者に人的被害なし。

４　被害品 
　スマートフォン

５　防犯対策
（１）スマートフォンを狙った窃盗被害が多発しています。屋外での使用はで
きる限り避け、必要な場合には付近の建物内で使用してください。
（２）賊はどこからどのような形で現れるかわかりません。周囲の状況をよく
確認し、警戒を怠らないように気を付けてください。時折周囲に視線を向けるなど、警戒心を顕示することも効果的です。
（３）特に、夜間や人通りの少ない場所を移動する際は、警戒心を一層強め、
できるだけ車両を利用する等、被害に巻き込まれないように十分ご注意ください。
（４）万が一事件に巻き込まれた際は、抵抗を試みると命の危険もあることか
ら、素直に犯人の要求に従い、逃走・抵抗またはそれと誤解されるような素早い動きは絶対にしないでください。
（５）過去にブラジルの各公館から発出された安全情報は、外務省の海外安全
ホームページ上で履歴を確認することができます。また、当館ホームページ上では「安全の手引き」「邦人被害事例集」の資料を掲載しています。
これらの資料も安全対策のご参考に是非ご活用ください。
●海外安全ホームページ、安全情報発出履歴リンク：https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0055
●当館ホームページ、「安全の手引き」、「邦人被害事例集」の資料リンク：
https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/SegSP_jp.html</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159216</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159216A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159216.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159216L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>403G</koukanCd>
        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159214</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/21 01:21:31</leaveDate>
        <title>ハリケーン「Erin（エリン）」に関する注意喚起</title>
        <lead>・大西洋を北上中のハリケーン「Erin（エリン）」に関し、ノースカロライナ州政府は非常事態宣言を発出しました。
・沿岸地域での高潮・高波・離岸流、大雨による洪水被害、強風による建造物の損壊や倒木などに警戒してください。</lead>
        <mainText>１．米国ナショナル・ハリケーン・センターの気象情報によれば、現在カテゴリー２に相当するハリケーン「Erin（エリン）」が大西洋を北上中です。 

２．ハリケーン「Erin（エリン）」に関し、ノースカロライナ州知事は非常事態を宣言し、一部沿岸住民に対し避難命令を発出、警戒を呼びかけております。

３．沿岸地域においては高潮や高波、離岸流に警戒してください。また、沿岸地域以外においても、大雨による洪水被害、強風による建造物の損壊や倒木などに警戒するとともに、広範囲の停電に備えてください。 

４．非常用の飲料水、食糧品、燃料を確保し、荒天時は不要不急の外出を避けてください。最新の気象情報の収集に努めてください。最新の気象情報は以下のウェブサイトや地元メディアなどで随時更新されています。今後、気象に関する各種警報・注意報、自治体からの避難指示・避難勧告等が発令される可能性がありますので、お住まいの地域、ご滞在中の地域の気象に関する最新情報の入手に努めてください。 

【参考リンク】  
●米国ナショナル・ハリケーン・センター：（ http://www.nhc.noaa.gov/ ） 
●ウェザー・チャンネル：（ http://www.weather.com/ ）  
●当館ＨＰ「ハリケーンや暴風雨による災害の発生に関する注意喚起」：( https://www.atlanta.us.emb-japan.go.jp/nihongo/hsnotice.html )

在アトランタ日本国総領事館
Consulate General of Japan in Atlanta
Phipps Tower Suite 850
3438 Peachtree Road
Atlanta, GA 30326
TEL：(404)240‐4300
EMAIL：ryoji@aa.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在アトランタ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/20 22:00:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
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            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0252</cd>
            <name>ソマリア</name>
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        <title>ガチャグア元副大統領の帰国に伴う行進および集会の実施に関する注意喚起</title>
        <lead>●明２１日（木）、現在渡米中のガチャグア元副大統領の帰国に伴い、ジョモ・ケニヤッタ国際空港から、ナイロビ・ＣＢＤ地区東に所在するカムクンジ・グラウンドまで、支持者による行進と、同グラウンドにおける集会が実施される可能性があります。

●現段階で、行進のルートや集会の開始時間については不明ですが、報道によれば、午前８時にジョモ・ケニヤッタ国際空港への集結が呼びかけられており、多数の支持者が、同空港およびカムクンジ・グラウンドに集結することが予想されるほか、周辺道路が混雑する可能性があります。

●つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、報道等にて最新の情報入手に努めるとともに、不測の事態に巻き込まれないよう、集会の実施が予想される場所等、不特定多数の人が集まる場所への来訪は避け、万一、集会等に遭遇した場合には、すぐにその場から退避するなど、自らの安全確保に努めてください。
また、周辺地区では便乗犯罪に遭遇する恐れがありますので、集会場所等から離れた場所であっても、徒歩での移動は避けるなど、細心の注意を払って行動してください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和７年８月２０日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp
 （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159211</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/20 18:30:35</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>インドネシア入国のためのオンライン手続きの変更　（All Indonesia）</title>
        <lead>１．インドネシア入国にあたり、健康検疫申告書（SATUSEHAT Health Pass (SSHP)）（https://sshp.kemkes.go.id/ ）、電子税関申告書（e-CD）(https://ecd.beacukai.go.id/ )をそれぞれ事前にオンラインで申告し、空港でQRコードを提示することとなっていましたが、この二つの申告書に加え、入管に提出するインドネシア滞在先の住所等を登録する機能をまとめた「All Indonesia」（https://allindonesia.imigrasi.go.id/ ）という名称のサイトに必要情報を入力して、表示されるQRコードを提示することとなりました。
２．インドネシア入国査証（VOA等）の取得は「All Indonesia」とは別にこれまでどおりインドネシア入国管理当局のサイト（tps://evisa.imigrasi.go.id/　）から、バリ観光税は「Love Bali」サイト（https://lovebali.baliprov.go.id ）から手続きを行う必要があります。
３．なお、「All Indonesia」は現時点では正式運用ではなく、スカルノ・ハッタ空港（ジャカルタ）、ングラライ空港（デンパサール）、ジュアンダ空港（スラバヤ）での試験運用がなされるとされており、デンパサールでは全ての国際線搭乗者に対して同運用が既に開始されました。他の２つの空港でも順次同試験運用が始まると思われます。「All Indonesia」の正式運用や義務化、健康検疫申告書（SATUSEHAT Health Pass (SSHP)）、電子税関申告書（e-CD）の利用停止時期等はインドネシア側から正式に発表されていません。
４．「All Indonesia」の偽サイトや高額代行サイトが今後出現する可能性があります。正規サイトではクレジットカード情報や料金の支払いはないとされていますので、ご注意ください。
５．「All Indonesia」に関してのご質問は同サイト内にあるHelpからご確認ください。</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
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        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/20 16:50:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>建国記念行事のための交通規制に関する注意喚起（第２報：２１日の規制時間の変更）</title>
        <lead>●８月２１日の交通規制について、午前１１時３０分から規制が開始される（従前の午後５時から前倒し）との情報がベトナム政府のオフィシャルサイトで掲載されました。
●今後も急遽の変更等が行われる可能性もあり、オフィシャルサイトでの最新情報の確認をお願いします。</lead>
        <mainText>１　９月２日は、ハノイ市内において、ベトナム建国８０周年を祝う記念行事が開催される予定であり、予行演習などを行うため下記日時の車両の通行禁止や制限などの交通規制が行われる予定です。
　■交通規制が行われる予定の日時（２０日時点で確認できているもの）
　　８月２１日(木)午前１１時３０分～翌２２日(金)午前３時（開始時間変更）
　　８月２４日(日)午後５時～翌２５日(月)午前３時
　　８月２７日(水)午後５時～翌２８日(木)午前３時
　　８月２９日(金)午後６時～翌３０日(土)午後３時
　　９月　１日(月)午後６時～翌　２日(火)午後３時
　
２　交通規制の実施時間やエリアについては、下記オフィシャルサイト内の情報をご確認ください。急遽変更となる可能性もありますので、当該期間に外出を予定されている場合は時間に余裕を持って行動して頂き、最新の情報を確認ください。
　　オフィシャルサイト：https://a80.hanoi.gov.vn/

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　（＋84）-24-3846-3000 

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出いただいた方（メールアドレスを記入いただいた方）及び（又は）「たびレジ」に登録いただいた方に自動的に配信されます。本件メールに返信していただく必要はありません。

◇なお、「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、次のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159205</infoUrl>
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        <koukanCd>620A</koukanCd>
        <koukanName>在ベトナム日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159196</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/20 11:25:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>当館休館日の変更のお知らせ</title>
        <lead>当館は、マレーシア政府が９月１５日（月）を祝日とする旨発表したことを受け、同日を休館日とし、代わりに１２月３０日（火）の休館日を開館日と致します。</lead>
        <mainText>１．７月２３日、マレーシア政府は、９月１５日（月）をマレーシアの祝日とする旨発表しました。これを受け、当館は同１５日を休館日とし、代わりに１２月３０日（火）の休館日を開館日とすることに致しました。

２．この期間、領事窓口業務も以下のとおりとなります。
９月１５日(月)休館日（マレーシアの祝日として追加）
９月１６日(火)休館日（マレーシア・デー）

また、１２月は、１２月３０日(火)まで通常とおり窓口業務は行います。

ご来館の際はご留意ください。

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○このメールの送信アドレスは送信専用です。   
○このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。 
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159196</infoUrl>
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        <koukanCd>609A</koukanCd>
        <koukanName>在マレーシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159192</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/20 07:55:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0692</cd>
            <name>マーシャル諸島</name>
        </country>
        <title>（感染症情報）太平洋島嶼国におけるデング熱の流行</title>
        <lead>●太平洋島嶼国でデング熱が流行しています。８月１９日時点ではマーシャル諸島国内での感染者は確認されておりませんが、WHOによれば、近隣国（ミクロネシア、キリバス、パラオ、ナウル）で感染者の報告がされております。
●デング熱とは、蚊を媒介して感染する急性のウイルス性熱性感染症で、主に発熱、頭痛、眼の奥の痛み、筋肉痛や発疹などの症状が現れます。

・デング熱の治療は熱や鎮痛などの対症療法になります。まれに重症化することもあり、早期に適切な治療が行われなければ死に至ることがあります。体調不良や異変を感じた場合には早めに医療機関を受診してください。
・蚊は水回りで繁殖することから、ご自宅、勤務先では、植木鉢の受け皿、古タイヤなど「水のたまる場所」をなくす、定期的に清掃、消毒等の予防策をとってください。
・屋外に出かける際には、長袖長ズボンを着用し、防虫剤の塗布を心がけましょう。
・旅行や出張時には、渡航先の感染症情報を事前に把握しておくことも大切です。</lead>
        <mainText>

このメールは、「在留届」にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 

在マーシャル日本国大使館 
電話番号：+692-625-3311
メールアドレス：consular-rmi@mj.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159192</infoUrl>
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        <koukanCd>629A</koukanCd>
        <koukanName>在マーシャル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2025T079</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/08/20 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0677</cd>
            <name>ソロモン諸島</name>
        </country>
        <title>ソロモンの危険情報 【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>首都ホニアラ市内を中心に置き引きやひったくりなど、日本人を含む外国人は、犯罪のターゲットとなりやすい傾向があるため、十分注意が必要です。</lead>
        <subText>【危険度】
●全土：レベル1「十分注意してください。」（継続）

【ポイント】
●首都ホニアラ市内を中心に置き引きやひったくり、強盗、殺傷事件、日中でも性犯罪や暴行事件等が発生しています。日本人を含む外国人は、犯罪のターゲットとなりやすい傾向があるため、十分注意が必要です。</subText>
        <mainText>１　概況
（1）ソロモン諸島では、ここ数年、首都ホニアラ市内を中心に置き引きやひったくり、夜間における押し込み強盗等の一般犯罪が継続的に発生し、鉄パイプ、ナイフ等を用いての殺傷事件も発生しています。最近では、夜間だけでなく、日中においても性犯罪や暴行事件が増加しています。

（2）ホニアラ市には、高い失業率を背景に、職に就けない若者等が多く集まっています。外国人は目立つため、犯罪のターゲットになりやすい傾向がありますので、十分注意が必要です。

２　地域別情勢
全土：レベル1「十分注意してください。」（継続）

（1）国政選挙などの政治的な変化がある際に暴動が発生し、社会情勢が不安定になる傾向があります。2024年4月17日に国政選挙、5月2日に国会議員による新首相選出が行われ、騒じょうの発生が危惧されましたが、主要施設の閉鎖やソロモン国家警察の警戒措置等により大きな事案は発生しませんでした。今後も政治的変化が予見される局面では、治安悪化のおそれがありますので、特に注意が必要です。
（2）ホニアラ市内及びその郊外においては、住宅侵入・強盗が多発している他、投石、殺傷事件等が発生しています。特に、夜間・早朝は十分注意が必要で、外出はできるだけ避けてください。 
　また、クリスマス、年末年始、イースターの時期は、現金やスマートフォン、タブレット等の電子機器を狙った強盗・窃盗が増加する傾向にあります。

3　滞在にあたっての注意
　ソロモン諸島での滞在中は、不案内な場所への出入りや夜間・早朝時間帯の外出、行動はできるだけ控えるなど、安全面に十分注意して行動してください。また、外務省、在ソロモン日本国大使館、現地関係機関等から最新の情報を入手するよう努めてください。

（1）近年、飲酒運転や運転手の不注意による交通事故が多発しています。公共のバスやタクシー運転手が事故を起こし、乗客が巻き込まれるケースも発生しているため、自身で運転する際だけでなく、乗客として乗車する際や歩行の際にも十分注意が必要です。

（2）ホニアラ市以外の地方は、インフラ設備や交通手段が整っておらず、外部から隔絶されており、伝統的な慣習・習慣が残っている地域が多くあります。そうした地域を訪れる場合は、現地事情に詳しい関係者から情報を入手し、土地勘がある者にガイドを頼む等、信頼できる現地の人と行動を共にすることをお勧めします。

（3）医療事情が劣悪なため、常備薬を常に携行してください。当地には罹患すると死に至ることもある熱帯性マラリアを媒介する蚊が生息しているため、注意が必要です。体調不良を感じた際や、外科的処置を必要とする疾病への罹患が疑われる場合には、早期に出国することを検討してください。万が一オーストラリアなどの近隣諸国での治療や、チャーター機による日本への緊急移送が必要となった時のために、十分な保障額が担保された海外旅行傷害保険に加入しておくことを強くお勧めします。

（4）ホニアラ首都圏以外の地域では基本的なインフラ(通信・交通手段、宿泊施設等)が未整備のところも多いため、緊急時に備えての出国手段の確保は極めて重要です。ソロモンに渡航・滞在される方は、下記（6）のとおり「たびレジ」の登録や「在留届」の届出をして、緊急時に在ソロモン日本国大使館からの出国方法や安全情報等の情報が受け取れるよう、平時から備えておくことを心掛けてください。

（5）ホニアラの空港を含むソロモン各地に所在する空港では、日程変更やキャンセル、突然の出発時刻の前倒しを含め、想定外の運航決定がなされることが珍しくありません。そうした変更や運行決定が行われる場合、各搭乗客があらかじめ航空会社に登録したメールアドレスに変更の知らせが送信されるだけで、搭乗客が連絡を受信したかの個別の確認は行われませんのでご注意ください。

（6）これまでに、ソロモンにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　ソロモンの「テロ・誘拐情勢」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_072.html）も、併せてご確認ください。

（7）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を必ず伝えるようにしてください。
　ソロモンに3か月以上滞在する方は、緊急時に当館が行う安否確認が可能となるように、必ず在留届の提出をお願いします（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に在ソロモン日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外安全情報配信サービス「たびレジ」に登録してください（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ ）。
　また、当館が作成している「安全の手引き」(https://www.sb.emb-ｊapan.go.jp/files/100157828.pdf )に防犯対策に役立つマニュアルを作成しております。同手引きは当館ホームページ（日本語。領事情報）、海外安全ホームページに掲載しており、随時更新しているので、ご活用ください。

4　大洋州地域の近隣諸国についても別途危険情報が発出されておりますので「外務省海外安全ホームページ」をご参照ください。

（問い合わせ先窓口）
○外務省領事サービスセンター
　　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/　 （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html　 （フィーチャーフォン版）

○在ソロモン日本国大使館
住所：4th Floor,Point Cruz Arcade Building Hibiscus Avenue, Honiara, Solomon Islands
　電話: 22953　※国外からは（国番号677）-22953
　ＨＰ： https://www.sb.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>ケニア国内におけるテロの脅威に関する注意喚起</title>
        <lead>●　本日、当地米国大使館は、ナイロビ及びケニア国内において、過激派組織がホテル、大使館、レストラン、ショッピングモールや市場、学校、警察署、礼拝所、その他外国人や観光客が頻繁に訪れる場所を標的とし、警告なしにテロを敢行する可能性があるとして、テロの脅威について注意を呼びかけています。

https://ke.usembassy.gov/security-alert-exercise-personal-security-and-situational-awareness/

●　同大使館は、9月11日のアメリカ同時多発テロ、9月21日のウェストゲートモール攻撃、10月7日のハマスによるイスラエル攻撃など、過去のテロ攻撃の記念日が近づくと、テロの懸念が高まるとしています。
●　在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、右状況を踏まえ、最新情報の入手に努めるとともに、テロ事件等不測の事態に巻き込まれることのないよう、以下の点に注意して行動してください。
（１）最新の関連情報の入手に努める。
（２）以下の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。
　米国等西側公館等、観光地、スポーツの競技場、コンサートや記念日・祝祭日等のイベント、公共交通機関、観光施設、レストラン、ホテル、ショッピングモール、スーパーマーケット、ナイトクラブ、映画館等人が多く集まる施設、教会・モスク等宗教関係施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関係施設）等。 
（３）現地当局の指示があればそれに従う。特に銃撃、車両突入及び爆弾等の事案に遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和７年８月１９日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp
 （携帯版）</mainText>
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        <title>ケニア国内におけるテロの脅威に関する注意喚起</title>
        <lead>●　本日、当地米国大使館は、ナイロビ及びケニア国内において、過激派組織がホテル、大使館、レストラン、ショッピングモールや市場、学校、警察署、礼拝所、その他外国人や観光客が頻繁に訪れる場所を標的とし、警告なしにテロを敢行する可能性があるとして、テロの脅威について注意を呼びかけています。

https://ke.usembassy.gov/security-alert-exercise-personal-security-and-situational-awareness/

●　同大使館は、9月11日のアメリカ同時多発テロ、9月21日のウェストゲートモール攻撃、10月7日のハマスによるイスラエル攻撃など、過去のテロ攻撃の記念日が近づくと、テロの懸念が高まるとしています。
●　在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、右状況を踏まえ、最新情報の入手に努めるとともに、テロ事件等不測の事態に巻き込まれることのないよう、以下の点に注意して行動してください。
（１）最新の関連情報の入手に努める。
（２）以下の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。
　米国等西側公館等、観光地、スポーツの競技場、コンサートや記念日・祝祭日等のイベント、公共交通機関、観光施設、レストラン、ホテル、ショッピングモール、スーパーマーケット、ナイトクラブ、映画館等人が多く集まる施設、教会・モスク等宗教関係施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関係施設）等。 
（３）現地当局の指示があればそれに従う。特に銃撃、車両突入及び爆弾等の事案に遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和７年８月１９日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
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        <title>建国記念行事のための交通規制に関する注意喚起</title>
        <lead>●８月２１日から９月２日までの間、ハノイ市内において、建国８０周年を祝う記念行事（９月２日開催）の予行演習などのため、車両の通行禁止や制限が行われる予定です。
●ハノイ市内主要道路において交通規制が実施予定であり、急遽の変更等が行われる可能性も高く、外出の際は事前に最新情報の確認をお願いします。</lead>
        <mainText>１　９月２日は、ハノイ市内において、ベトナム建国８０周年を祝う記念行事が開催される予定であり、予行演習などを行うため下記日時の車両の通行禁止や制限などの交通規制が行われる予定です。
　■交通規制が行われる予定の日時（１９日時点で確認できているもの）
　　８月２１日(木)午後５時～翌２２日(金)午前３時
　　８月２４日(日)午後５時～翌２５日(月)午前３時
　　８月２７日(水)午後５時～翌２８日(木)午前３時
　　８月２９日(金)午後６時～翌３０日(土)午後３時
　　９月　１日(月)午後６時～翌　２日(火)午後３時
　
２　交通規制の実施時間やエリアについては、下記オフィシャルサイト内の情報をご確認ください。急遽変更となる可能性もありますので、当該期間に外出を予定されている場合は時間に余裕を持って行動して頂き、下記オフィシャルサイト等で最新の情報を確認ください。
　　オフィシャルサイト：https://a80.hanoi.gov.vn/

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　（＋84）-24-3846-3000 

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出いただいた方（メールアドレスを記入いただいた方）及び（又は）「たびレジ」に登録いただいた方に自動的に配信されます。本件メールに返信していただく必要はありません。

◇なお、「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、次のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159174</infoUrl>
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        <title>民防衛訓練について</title>
        <lead>〇韓国行政安全部によりますと、明日、8月20日（水曜日）午後2時から20分間、韓国の一部地域を除き、全国で空襲に備えた民防衛訓練が実施される予定です。
〇訓練の際には、サイレン等が鳴る可能性があります。
〇警報が発令された際には、民防衛避難所や安全な地下空間に避難する必要があります。韓国に滞在中の邦人の皆様は、落ち着いて行動してください。（民防衛待避所は、カカオやNAVER等から確認可能です。）
〇また、訓練中は主要道路の一部区間の車両移動も制限される予定です。運転中の車両は、警察の指示に従ってください。

行政安全部ホームページ（韓国語）
https://www.mois.go.kr/frt/bbs/type010/commonSelectBoardArticle.do?bbsId=BBSMSTR_000000000008&amp;nttId=119890</lead>
        <mainText>

【在済州日本国総領事館】
住所：〒63083 大韓民国済州特別自治道済州市1100路3351 世紀ビル9階(老衡洞)
TEL：（国番号+82）064-710-9500（代表電話）
領事窓口業務時間：9:15-12:30、13:30-17:00（土日、休館日を除く）
※休館日：https://www.jeju.kr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_4.html

※このメールは「在留届」及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくようお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159171</infoUrl>
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        <koukanName>在済州日本国総領事館</koukanName>
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            <name>ブルキナファソ </name>
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        <title>アリノ・ファソ氏の遺体搬送が終了</title>
        <lead>　昨日（８月１８日）午後にワガドゥグ国際空港に送還されたアリノ・ファソ氏のご遺体が搬送されました。これに伴う大規模集会や蝟集の発生は確認されず、その死を悼む市民の静かな祈りの中、搬送は終了しました。</lead>
        <mainText>　邦人の皆様におかれましては、ご自身の安全確保のため、周辺治安に関わる最新の情報の収集に務めていただくと共に、大使館から随時送信される領事メールの確認をお願いします。

在ブルキナファソ日本国大使館
(＋226) 25 37 65 06/09</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159170</infoUrl>
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        <koukanName>在ブルキナファソ日本国大使館</koukanName>
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        <title>バンコクにおける集会情報（８月２１日（木））</title>
        <lead>・インターネット上の情報によれば、以下のとおり、王党派による反政府集会が行われる見込みです。 
・集会場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想されます。不測の事態を避けるため周辺には近づかないでください。
・集会の予定は、急遽変更や追加等の可能性もありますので御注意ください。</lead>
        <mainText>【王党派による反政府集会】
日時：８月２１日（木）１０時頃から
場所：国会議事堂前（サムセン通り）

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159169</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159169A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159169.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159169L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>612A</koukanCd>
        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/19 15:15:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>民防衛訓練について</title>
        <lead>〇韓国行政安全部によりますと、明日８月２０日午後２時から２０分間、韓国各地で民防衛訓練が実施される予定です。</lead>
        <mainText>〇訓練の際には、サイレン等が鳴る可能性があります。 
〇警報が発令された際には、待避所や地下空間に避難する必要があります。待避所は、カカオやNAVER等からも確認可能ですので、韓国に滞在中の邦人の皆様におかれましては、落ち着いて行動していただくようお願いいたします。

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届、たびレジに登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159166</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159166A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159166.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159166L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>616A</koukanCd>
        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159163</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/19 12:30:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>邦人に対する殺害事件の発生（８月１５日夜：マニラ首都圏マニラ市マラテ地区）（第２報）</title>
        <lead>●マニラ首都圏マニラ市マラテ地区マルバー通りで発生した邦人に対する殺害事件につきまして、８月１８日、フィリピン警察は、２名の被疑者が拘束されたとしつつ、引き続き捜査を継続すると発表しました。
 
●フィリピン警察の被疑者拘束にかかる発表では、初期の調査結果によれば、強盗は捜査を攪乱するための二次的行為であり、主な動機は「標的を狙った襲撃」を示唆しているとされています。
（本事件に関するフィリピン警察当局発表及び仮訳）
https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01976.html
 
●事件が発生した現場周辺では、これまでにも日本人を含む外国人が銃を使用した強盗などの犯罪被害に遭う事案が発生しておりますので、在留邦人の皆様や旅行者・出張者の皆様におかれては、引き続き身の周りの安全に十分注意して行動してください。</lead>
        <mainText>・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。 
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 
　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/

（問い合わせ窓口）
○在フィリピン日本国大使館
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila
　電話：（市外局番02）8551-5710
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786
　FAX：（市外局番02）8551-5785
　メール：ryoji@ma.mofa.go.jp
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159163</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159163A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159163.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>611A</koukanCd>
        <koukanName>在フィリピン日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>159162</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/19 12:05:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>民防衛訓練について</title>
        <lead>〇韓国行政安全部によりますと、２０２５年８月２０日午後２時から２０分間、韓国各地で民防衛訓練が実施される予定です。 
〇訓練の際には、サイレン等が鳴る可能性があります。 
〇警報が発令された際には、待避所や地下空間に避難することを求められることがありますが、当地に滞在中の邦人の皆様は、落ち着いて行動していただくようお願いいたします。</lead>
        <mainText>

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは「在留届」、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159162</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159162A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159162.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159162L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>616D</koukanCd>
        <koukanName>在釜山日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159154</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/19 05:40:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>1242</cd>
            <name>バハマ</name>
        </country>
        <title>熱帯暴風雨警報および熱帯暴風雨注意報について（ハリケーンエリン）</title>
        <lead>バハマ南東部沖合で発生しているハリケーンエリンの影響で、バハマ東部地域に熱帯暴風雨警報(Tropical Storm Warning)および注意報(Tropical storm watch)が発令されています。</lead>
        <mainText>　8/18今夜にかけてバハマへ最接近し、風雨が強まり波が高くなる予報です。
　旅行者、在留邦人の皆様は最新の気象情報を入手するとともに、必要に応じて対策を講じるようお願い致します。 

バハマ気象局
https://met.gov.bs/
ナショナルハリケーンセンター
https://www.nhc.noaa.gov/refresh/graphics_at5+shtml/181749.shtml?cone#contents


送信専用メールです。

在バハマ日本国大使館
Embassy of Japan to the Commonwealth of The Bahamas
NCB Towers, North Tower, 6th Floor, 2 Oxford Rd, Kingston 5
tel:1(876)929-3338/9  fax:1(876)968-1373 
http://www.jamaica.emb-japan.go.jp/
(緊急時：*FM radio: 87.9Mhz)</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159154</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159154L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在バハマ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/18 21:15:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0041</cd>
            <name>スイス</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0423</cd>
            <name>リヒテンシュタイン</name>
        </country>
        <title>【重要なお知らせ】パスポートの更新についてのご案内メールの配信を開始します</title>
        <lead>在留邦人の皆様

　在留邦人の皆様に余裕を持ってパスポートの更新を行っていただけるよう、9月13日（土）（日本時間）から、在留届を提出された方に対し、パスポートの有効期間の満了日が近付いてきた際にご案内メールをお送りするサービスを新たに開始します。
　ご案内メールをお送りするタイミングは、有効期間満了日の365日前、180日前、90日前、60日前です。
　なお、同居家族として届け出られている方のパスポートの有効期間満了日が近付いてきた際には、ご本人に加え、在留届の筆頭者の方宛てにもメールでお知らせします。
　9月13日のサービス開始までに、以下についてご確認くださいますようお願いします。</lead>
        <mainText>1. 在留届のパスポートの登録状況の確認
　在留届にパスポートの有効期間満了日が登録されていない場合には、上記のご案内メールをお送りすることができません。9月13日までに、ご家族の分を含め、在留届にパスポートの有効期間満了日をご登録ください。
　また、この機会に、在留届に登録されているパスポート番号、住所、電話番号、本籍等についても、最新の情報が登録されているかご確認いただきますようお願いします。

2. 書面で在留届を提出された方へのご案内
　書面で在留届を提出された方は、ご自身でパスポート番号の修正や有効期間満了日の登録ができませんので、当館までご連絡いただくか、新たにオンラインで在留届を提出してください。
   オンライン在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
　オンラインで在留届を提出いただくと、パスポートや証明に関する手続きをオンラインで行うことができますので、これを機会にぜひオンライン在留届への切替えをご検討ください。
　なお、既に書面で在留届を提出された方が新たにオンラインで在留届を提出した場合には、書面の在留届の受付日を新たなオンライン在留届に転記することができます。受付日の転記を希望される方は、当館（当事務所）までご連絡ください。

3. パスポート情報の自動更新についてのお知らせ
　パスポートを新たに取得された場合には、在留届のパスポート番号及び有効期間満了日が自動的に新しいものに更新されます。
ただし、誤ったパスポート番号が登録されていると自動更新されませんので、ご注意ください。

（問い合わせ窓口） 
○在スイス日本国大使館 
電話：+41-31-300-22-22 
メール：consularsection@br.mofa.go.jp 
住所：Engestrasse 53, 3012 Berne, Switzerland 
ホームページ：https://www.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

（ジュネーブ州、ヴォー州、ヴァレー州及びティチーノ州に関する問い合わせ） 
○在ジュネーブ領事事務所 
電 話 ：+41-(0)22-716-9900 
メール：consulate@br.mofa.go.jp 
住　所：82, rue de Lausanne, 1202 GENEVE, SUISSE 
ホームページ：https://www.geneve.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
（了）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159139</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159139A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159139.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159139L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>516A</koukanCd>
        <koukanName>在スイス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159135</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/18 20:00:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>デング熱についての注意喚起</title>
        <lead>＜ポイント＞
●コルカタ市内でデング熱の感染が拡大しており、コルカタ市はデング熱に対する警戒を発令しました。

●コルカタ市に限らず、その周辺に滞在される方におかれましては、蚊に刺されないよう十分な対策を講じ、デング熱を疑う症状が出た場合には早い段階で医療機関を受診してください。</lead>
        <mainText>＜本文＞
１　コルカタ市内でデング熱の感染が拡大しており、コルカタ市はデング熱に対する警戒を発令しました。

２　デング熱はネッタイシマカやヒトスジシマカに刺されることで感染し、２－１４日（通常３－７日）の潜伏期間後、およそ２割－４割の人が高熱、頭痛、筋骨格の痛みや発疹などで発症します。一般的には軽症ですみますが、まれに重症のデング出血熱やデングショック症候群と呼ばれる病態となり、死に至ることもあるため特に注意が必要です。

３　デング熱に有効な予防薬や治療薬はなく、予防接種もインド国内では受けられないため、蚊に刺されないことが最善の予防方法です。つきましては、以下の点を参考にして蚊に刺されないよう対策を講じるとともに、デング熱を疑う症状が出現した場合には早期に医療機関を受診するようにしてください。
・外出する際には、できるだけ白っぽい服を着用するよう心がけ、長袖や長ズボンを着用し、靴もサンダル履きを避けるとともに、肌の露出した部分には定期的に虫除けスプレーを塗る。
・室内でも、電気蚊取り器、蚊取り線香、殺虫剤、蚊帳などを使用する。
・突然の高熱や頭痛、筋骨格の痛みや発疹などの症状が出現した場合には直ちに医師の診察を受ける。
・蚊の幼虫は水たまりで繁殖するため、タイヤ、バケツ、ペットの餌皿を屋外に放置せず、また、植木の水受けには砂を入れるなどの対策を取る。蚊が隠れていそうな不衛生な場所や樹木の茂みに近寄らない。

＜参考情報＞　
　厚生労働省検疫所（FORTH）　感染症についての情報「デング熱」
　http://www.forth.go.jp/useful/infectious/name/name33.html
　厚生労働省「デング熱について」
　https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000131101.html
　厚生労働省「デング熱に関するQ＆A」
　https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/dengue_fever_qa.html
　国立感染症研究所　「デング熱」
　https://id-info.jihs.go.jp/diseases/ta/dengue/index.html
　外務省　世界の医療事情（インド）
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/medi/asia/india.html

このメールは、在留届及びたびレジの登録者宛に配信しています。 
既にインドにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete


（お問い合わせ先）  
在コルカタ日本国総領事館 領事班
電話 : +91-(0)33-3507-6830（代表）
Email : ryoji_kolkata@cc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159135</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159135A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159135.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159135L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>606E</koukanCd>
        <koukanName>在コルカタ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159127</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/18 17:25:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>領事出張サービス（延吉市）9月19日（金）および9月20日（土）</title>
        <lead>当館は、以下のとおり延吉市における「領事出張サービス」を実施しますので、ご案内いたします。「領事出張サービス」は予約制です。ご利用の方は9月10日（水）までにメール（ ryoji@ya.mofa.go.jp ）、または電話（024－2322－7490）でお申し込みください。当館管轄地域に居住されている方であれば、どなたでも御利用いただけます。事前予約後、オンライン申請もしくは申請書の総領事館への郵送送付をお願いします。

■日時・場所
１日目：令和7（2025）年9月19日（金）13：00～17：00
２日目：令和7（2025）年9月20日（土）12：00～14：00
場所：韓城賓館 延辺大学西市場店　３１９号室（延吉市局子街766-1-4）

■ご注意事項
会場にお越しの際は、必ずパスポート（原本）を持参してください。
手数料は、当日、会場において現金（人民元）でお支払いただきます。WeChat Pay、Alipay等の電子マネーは使用できません。

■サービス内容 
1　パスポートの申請・交付 　（申請後交付までに概ね１か月程度）
2　在留証明、署名証明、出生証明等の受付・交付 
3　出生届、婚姻届等の戸籍届出 
4　在外選挙人名簿登録申請、在外選挙人証の交付（申請後交付までに概ね２か月程度） 
5　マイナンバーカードの申請・交付（申請後手続完了まで約3か月必要） 
なお、上記以外のサービスであっても受付可能な領事サービスであれば対応いたしますので事前にご相談ください。 

■予約方法
9月10日（水）までにメール（ ryoji@ya.mofa.go.jp ）、または電話（024－2322－7490）　にて「氏名、パスポート番号、日中の連絡先（携帯電話番号）、来場予定日（９月19日（金）もしくは9月20日（土））、希望するサービス内容」をお知らせ願います。</lead>
        <mainText>■留意事項
○パスポート申請・交付
旅券申請後交付までに概ね１ヶ月程度の日数を要しますので、現在お持ちの旅券の有効期間が十分かご確認いただき、早めに旅券切替申請をご検討下さい（旅券の残存有効期間が１年未満の場合に切替申請が可能です。）。
領事出張サービスにおける旅券申請では予約後申請書類を当館領事班宛てに郵送していただくか、オンラインで旅券申請をしていただくことになります。
必要書類、オンライン旅券申請方法等につきましては以下をご確認ください。
https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00113.html

旅券の交付については、当館からの旅券の受取可能の連絡を受けている方で、9月10日（水）までに領事出張サービス会場での受取希望予約をされた方のみに限ります。

○証明書の申請
オンライン在留届を提出された方は、オンラインで証明書の申請が可能な場合があります。詳しくは以下をご確認ください。 
https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01322.html

○マイナンバーカードの申請・交付
令和6年5月27日から、国外転出後もマイナンバーカードを継続して利用できることになりました。現在マイナンバーカードを持っていない国外在住者（平成27（2015）年10月5日以降に国外転出をしている方に限る）は、国外転出者向けマイナンバーカードを申請いただけます。申請は当館窓口、領事出張サービス、郵送のいずれの方法でも可能ですが、後日交付時には必ずご本人が当館窓口もしくは領事出張サービス会場に再度来ていただくことが必要になります。
※国外転出者向けマイナンバーカードの申請・受取方法（新規交付）についてhttps://www.kojinbango-card.go.jp/apprec/abroad/procedure/

必要書類
（1）パスポート
（2）写真1枚（6か月以内撮影）　写真の規格: 縦45mm×横35mm、背景は無地（均一）
（3）個人番号カード交付申請書　兼　電子証明書発行/更新申請書
（4）個人番号カード・電子証明書　暗証番号設定依頼書【国外転出者用】
※個人番号カード・電子証明書　設定暗証番号記載票につきまして、提出・送付は不要ですが、記入または入力後に大切に保管してください。

マイナンバーカードの交付については、当館からのマイナンバーカードの受取可能の連絡を受けている方で、9月10日（水）までに領事出張サービス会場での受取希望予約をされた方のみに限ります。（会場に旅券を必ずご持参ください。）

当館HP　https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01693.html

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159127</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159127A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159127.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159127L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619F</koukanCd>
        <koukanName>在瀋陽日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159118</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/18 13:35:34</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0670</cd>
            <name>東ティモール</name>
        </country>
        <title>当地治安情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>１　ディリ市内の治安状況は概ね安定していますが、若者や不審者による暴力事件が特に夜間に散発的に発生しています。新しい傾向として、若者が集まる場所でトラブルから凶器を使用する等の暴力事件に発展する事案が生じています。また、特に深夜にバーなどが多い地域でも暴力事案がみられます。

２　こうした事情を踏まえ、夜間、特に深夜の不要不急の移動は控え、夜間に外出する場合は徒歩による移動は行わない、若者グループの騒がしい集団等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる等、自らの安全を確保してください。

３　また、日頃から安全対策に努め、最新の治安情報を入手する等して、ご自身やご家族の安全確保にご留意ください。

【ご参考】
○危険情報
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2025T026.html#ad-image-0 
○安全対策基礎データ
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_295.html 
○安全の手引き
https://www.timor-leste.emb-japan.go.jp/files/100630327.pdf 

在東ティモール日本国大使館領事・警備班  
住所：Avenida de Portugal, Pantai Kelapa, Dili, Timor-leste  
電話：（国番号670）332-3131～2　　緊急電話：7723-1127  
ホームページ：http://www.timor-leste.emb-japan.go.jp  
メール：ryoji.timor-leste@di.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159118</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159118A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159118.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在東ティモール日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/18 13:00:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>海外生活での悩みや不安等の日本語相談窓口</title>
        <lead>【ポイント】
●当館では、「オーストラリアに滞在中の子（家族）と連絡が取れない」といった日本からの相談を多数受けています。
●海外では、文化、言葉、習慣などが違います。孤独、孤立は誰にでも起こることです。悩みや不安を抱えて相談できずに苦しんでいる方には、日本語での相談窓口があります。
●匿名、チャット、SNSでも相談できるので、お気軽にご利用ください。
●周りで不安、うつなどでお悩みの方がいる場合、声掛けして当地のかかりつけ医（ＧＰ）やカウンセラーへの相談を勧めることができます。</lead>
        <mainText>【本文】
1.	留学やワーキングホリデーとして豪州に到着し、新しく海外生活を始めたものの、文化、言葉、習慣などの違いから、悩みや不安を抱えて相談できずに苦しんでいる方には、日本語で相談できる窓口があります。また、子育て、DV、虐待、職場のこと、その他のお悩みをお持ちの方も、以下の団体の窓口で日本語によるチャット・ＳＮＳ相談を受けることができますので、ぜひご利用ください。
外務省　海外安全ホームページ　「在外邦人の孤独・孤立相談窓口」
https://www.anzen.mofa.go.jp/life/info20210707.html
 
2.	また周りで不安、うつなどでお悩みの方がいる場合、声掛けして当地のかかりつけ医（ＧＰ）やカウンセラーへの相談を勧めることができます。以下、当館ホームページに日本語対応可能なクリニック（医院）と医師のリストを掲載していますので、ご参照ください。
https://www.melbourne.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/life_top.html
 
3.	メンタルヘルスに関する当地の相談先（英語）として以下があります。なお、生命の危険のある緊急時には、000（トリプルゼロ）へ連絡してください。
　・Life Line　131 114 https://www.lifeline.org.au/
　・Beyondblue Support Service 1300 224 636  https://www.beyondblue.org.au/
その他の相談先については、当館ＨＰを参照ください。
https://www.melbourne.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/life_top.html
 
4.	当館では、心配された日本の家族から多数の相談を受けています。３か月以上滞在する場合は、「在留届」を必ず提出してください。３か月未満の滞在の方は「たびレジ」登録が可能です。ご家族との連絡は定期的に行うなど、日ごろからお互いの連絡手段を確認しておきましょう。
在留届・たびレジ　
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/
 
在メルボルン日本国総領事館 
Consulate-General of Japan in Melbourne 
Level 25, 570 Bourke Street, Melbourne, VIC 3000
TEL: (03) 9679-4510</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159117</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159117A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159117L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>614E</koukanCd>
        <koukanName>在メルボルン日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/18 02:50:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0226</cd>
            <name>ブルキナファソ </name>
        </country>
        <title>ワガドゥグ市内における集会開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>政府からの発表によれば、８月１８日（月）午後、アリノ・ファソ氏の遺体が還送される予定です。これに伴い、ワガドゥグ国際空港周辺等において大規模な集会が発生し得、交通渋滞や蝟集の発生、道路閉鎖等の交通規制や検問等の実施により、交通への影響が想定されます。</lead>
        <mainText>つきましては、邦人の皆様におかれましては、最新の情報の収集に努めていただき、群衆が集まっている場所には近づかないなど、細心の注意をお願いします。引き続き、大使館からの情報に注意してください。

在ブルキナファソ日本国大使館
(＋226) 25 37 65 06/09</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159116</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159116A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159116.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159116L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>735A</koukanCd>
        <koukanName>在ブルキナファソ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2025T078</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/08/18 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0256</cd>
            <name>ウガンダ</name>
        </country>
        <title>ウガンダの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●コンゴ民主共和国との国境地帯（ホイマ県以南）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

●ントロコ県、ブンディブジョ県、ブニャンカブ県、カセセ県、ルビリズィ県、ルクンジリ県、カヌング県、キソロ県（いずれも国境地帯を除く）、及びカバロレ県、カムェンジェ県
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

●コンゴ民主共和国との国境地帯（ブリーサ県以北）、南スーダンとの国境地帯、カボング県のケニアとの国境地帯及びカラモジャ地域（モロト県の一部及びアムダティ県）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

●首都カンパラを含むその他の地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●ウガンダ西部のコンゴ民主共和国との国境地帯では、反政府組織「民主同盟軍」（ADF）が、「イラク・レバントのイスラム国」（ISIL）の影響下でテロ活動を活発化させており、治安が非常に悪く、予断を許さない状況にあります。同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。
●西部地域の治安悪化を受け、2023年6月以降国内でテロが多発し、同年末までに60人以上の民間人が犠牲になりました。これを受けて翌2024年に治安当局が大規模な掃討作戦を実行したことで、多くのテロを未遂に抑え込むことに成功しましたが、2025年6月には首都カンパラ近郊で自爆テロ未遂が発生し、今後もテロの脅威は高いレベルで継続すると見られます。
●地域を問わず、日常的に住居侵入、車上強盗、殺人、営利目的の誘拐などの凶悪犯罪が発生していますので、注意が必要です。犯人に抵抗したために死傷する事例もありますので、このような被害に遭った場合には、身体・生命の安全を第一に抵抗しないことが重要です。</subText>
        <mainText>1　概要
（1）2021年に首都カンパラを中心として多数の死傷者を出した国内におけるテロ活動は、コロナ禍において一旦は下火になりましたが、2023年に入って急速にその頻度を上げるとともに、標的を民家、教会、レストラン等のいわゆるソフトターゲットに拡大したことで、同年末までにウガンダ全土で60人を超える民間人が犠牲となりました。これを受け翌2024年に治安当局は、テロ組織に対する大規模な掃討作戦を実行したことで、多くのテロを未遂に抑え込むことに成功しましたが、2025年6月にはカンパラ近郊で自爆テロ未遂が発生し、今後も全土でテロの脅威は高いレベルで継続するものと見られます。
（2）上記の事案を実行しているのは1980年代に発足した反政府組織にルーツを持つADFとされており、2019年以降、ISILの影響下で「中央アフリカ州」の名称を用い、活動を活発化させています。2023年10月、西部カセセ県のクイーン・エリザベス国立公園においては外国人観光客が殺害されており、外国人であってもテロの標的となっています。ウガンダにとって主要財源の一つである観光セクターへの攻撃は、政府に大きな打撃を与えることが見込まれるため、他の国立公園等の観光地にテロ活動が広がることが懸念されます。
（3）2026年1月には大統領選挙を控えており、政権側と野党側との間で対立が深まっています。選挙活動が活発になるにつれ、死傷者を伴う混乱が懸念されます。

2　地域別情勢
（1）コンゴ民主共和国との国境地帯（ホイマ県以南）
　レベル3：渡航は止めてください（渡航中止勧告）（継続）

　ホイマ県以南の国境地帯においては、国境のコンゴ民主共和国側がADFの潜伏地域となっているため、ADFによる越境テロが多発しており、治安が急激に悪化しています。また国境にかかる山岳地帯にもADFの戦闘員が潜伏しているため、ウガンダ軍による空爆や陸上及び湖上における掃討作戦が行われています。
特にカセセ県では2023年6月、現地中学校等への襲撃で学生42人が殺害されたほか、同年10月にはクイーン・エリザベス国立公園内で外国人観光客を含む3人が殺害されており、外国人であってもテロの標的となっています。
　つきましては、これらの地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。

（2）ントロコ県、ブンディブジョ県、ブニャンカブ県、カセセ県、ルビリズィ県、ルクンジリ県、カヌング県、キソロ県（以上、いずれも国境地帯を除く）、カバロレ県、カムェンジェ県
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

　国境から一定程度離れた地域でも、治安当局に追われたADFが潜伏し、テロ活動が行われています。カムェンジェ県では、2023年12月、地方議員を含む10人が殺害され、その約1週間後にさらに住民3人が殺害されました。

（3）コンゴ民主共和国との国境地帯（ブリーサ県以北）、南スーダンとの国境地帯、カボング県のケニアとの国境地帯及びカラモジャ地域（モロト県の一部及びアムダティ県）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

ア　コンゴ民主共和国との国境地帯（ブリーサ県以北）
　現時点ではテロ活動は確認されていませんが、コンゴ民主共和国側におけるADFの活動地域が北部へ拡大し、治安情勢が急速に悪化する恐れがあります。

イ　南スーダンとの国境地帯
　南スーダンから多くの難民が流入していますが、ウガンダ政府は国連等の協力を得て広大な難民居住区を設置し、ウガンダ警察も取締りを強化していることから、現時点において治安は保たれています。しかし、南スーダン側ではテロや誘拐、強盗、車両襲撃等が頻発しており、ウガンダ側の治安維持活動の行き届かない地域では、国境を越えてその影響が及ぶ恐れがあります。

ウ　東部（モロト県の一部及びアムダティ県：カラモジャ地区）
　カラモジャ地区と呼ばれるケニアとの国境付近（モロト県の一部及びアムダディ県）では、家畜強盗が昼夜を問わず頻発しています。治安当局と武装した家畜強盗との間での銃撃戦で双方に多数の死者が出ています。

　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。

（4）首都カンパラを含むその他の地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

ア　2021年10月以降、カンパラ市内で、警察署や国会議事堂のほか、飲食店内や走行中の長距離バス内、教会や市場といったソフトターゲットに対するテロ及びテロ未遂が継続しており、死傷者が多数発生しています。特に2023年6月以降、カンパラ市内でテロ未遂が連続して発生しており、2024年からは治安当局による大規模な掃討作戦により小康状態を見せているものの、2025年6月にはカンパラ近郊で宗教関連施設への自爆テロ未遂が発生しています。いずれのテロ事件においても、ADFが関係しているとされており、引き続きテロのリスクが継続しています。

イ　ウガンダ東部の町ジンジャにおいても、2023年11月に、事案の発生には至りませんでしたが、音楽祭におけるADFによる爆弾テロ計画が報じられたほか、同年12月にはバーでテロの下見をしていたADF関係者が逮捕されるなど、テロのリスクが継続しています。

ウ　カンパラ市内において、昼夜を問わず路上強盗が多発しています。歩行中にオートバイに乗った二人組に背後から襲われ、スマートフォンやバッグなどを窃取される被害だけでなく、被害者がバッグ等の搾取を防ごうと抵抗し、負傷する事案も発生しています。外出には可能な限り徒歩を避けること、どうしても徒歩で移動する際には車道から離れた位置を歩行するなど注意が必要です。
　2025年6月には、日本大使館近傍で待ち伏せによる強盗事件が発生しました。被害者は、犯人に抵抗したことで激しい暴行を受け、一時意識不明となりました。被害者は、毎日、「徒歩で・同じ時間・同じルート」で通勤していたことから、強盗団のターゲットとされたとみられます。このような事案の被害に遭わないためには、毎日、同じ時間に、同じ場所を通る等の行動パターンを繰り返さないよう注意が必要です。
　このような被害に遭った場合には、身体・生命の安全を第一に抵抗しないことが重要です。

エ　その他、地域を問わず日常的に住居侵入、車上強盗、殺人、営利目的の誘拐などの凶悪犯罪が発生しています。

オ　「金（ゴールド）」の売買を巡るトラブルが多発しています。売人との接触の機会はネット上やダイレクトメッセージなど複数ありますが、ほとんどの場合において詐欺です。特に注意を要するのが、売人、空港職員、警察、裁判官、弁護士、携帯電話会社の社員（盗聴役）らが犯罪グループを構成し、金の売買を巡る「容疑」で外国人を「逮捕・収監」した体裁をとり、「釈放」のためとして多額の賄賂を求める形態の犯罪です。売人から勧められた金が偽物と承知の上で購入した場合においても、「偽物の金の流通に加担した」形で犯罪に巻き込まれるため、絶対に購入しないでください。この犯罪で、旅券を没収され、その上で要求された賄賂が被害者一人あたり100万円を超えた例があります。この形態の犯罪における司法手続きでの解決には非常に時間を要します。いかなる形でも関与しないように注意が必要です。

3　滞在にあたっての注意
　ウガンダの治安情勢は刻々と変化していますので、日本国外務省、在ウガンダ日本国大使館、現地関係機関や報道等から最新の情報を入手するよう努めてください。
　ウガンダに滞在する際の防犯対策及び一般的留意事項については、「安全基礎データ」のページの「防犯対策」及び「滞在時の留意事項」の項目をご覧ください。
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_093.html ）
　暴動や騒乱等不測の事態が発生した場合は、自宅・宿舎もしくは職場等安全な場所に戻り、事態が収束するまで待機するとともに、在ウガンダ日本国大使館に連絡してください。
　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　ウガンダに3か月以上滞在される方は、在ウガンダ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在ウガンダ日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

4　隣国のケニア、南スーダン、コンゴ民主共和国、ルワンダ及びタンザニアの危険情報も併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）9850
○海外安全ホームページ　　
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ウガンダ日本国大使館
住所：Plot No.8,Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　(P.O.Box 23553 Kampala、 Uganda)
　電話：（市外局番031）2261-564～6
　国外からは(国番号256)31-2261-564～6
　FAX ：（市外局番031）2261-567 
　国外からは(国番号256)312261-567
　ホームページ：https://www.ug.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>邦人に対する殺害事件の発生（８月１５日夜：マニラ首都圏マニラ市マルバー通り）</title>
        <lead>●８月１５日（金曜日）午後１０時４０分頃、マニラ首都圏マニラ市マルバー通りにおいて、日本人２名に対する殺害事件が発生しました。
●被害者の日本人２名が同通りでタクシーから降車した直後、被害者に近づいて来た男１名が拳銃を発砲し、両名を殺害しました。犯人らは被害者の所持品を奪って、バイクで逃走しています。
●事件の動機や背景は当局が捜査中のため詳細は不明ですが、在留邦人の皆様や旅行者・出張者の皆様におかれては、引き続き身の周りの安全に十分注意して行動してください。</lead>
        <mainText>・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。 
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 
　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/

（問い合わせ窓口）
○在フィリピン日本国大使館
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila
　電話：（市外局番02）8551-5710
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786
　FAX：（市外局番02）8551-5785
　メール：ryoji@ma.mofa.go.jp
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
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        <koukanName>在フィリピン日本国大使館</koukanName>
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            <name>アジア</name>
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        <title>中部スラウェシ州（ポソ）での地震の発生</title>
        <lead>●8月17日（日）未明、中部スラウェシ州（ポソ）を震源としたM6.0の地震が発生しました。</lead>
        <mainText>1． 8月17日（日）未明、中部スラウェシ州（ポソ）を震源としたM6.0の地震が発生しました。
現時点において津波警戒情報等には接しておりませんが、今後、余震や土砂崩れ等の二次災害の発生にも十分注意し、最新の災害情報の入手に努めて頂き、身の安全の確保を優先して行動頂くよう、よろしくお願い致します。

2． 万一、関連する災害や被害にあった方または被害にあった方を認知した場合には、当領事事務所にご連絡ください。

このメールは、当事務所管轄地域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア地域各州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159114</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <title>連日行われているセルビア国内各地におけるデモ活動について</title>
        <lead>【ポイント】
・連日にわたってセルビア各地でデモ活動が行われており、今週もデモ参加者と警察や与党支持者が衝突し、けが人・逮捕者が出る事態が生じています。
・本日（１６日）も、首都ベオグラードをはじめ、国内各都市でデモ活動が予定されています。
・これらのデモ活動は、場所や時間付けが変更される可能性があるため、最新の報道に注意してください。
・不慮の事故・事件に巻き込まれる可能性があるため、デモ活動からは十分な距離を取るなどして、身の安全には十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>【本文】
○連日にわたってセルビア各地でデモ活動が行われており、今週もベオグラード、ノビ・サド等の各都市でデモ参加者と警察や与党支持者が衝突し、けが人・逮捕者が出る事態が生じています。
○本日も、ベオグラード市内ゼムン区のアビヤティチャル広場及びノビ・ベオグラード区庁舎付近のラウンドアバウトで午後８時からデモ活動が予定されているほか、バリェボ（午後７時）、チャチャク（午後８時）、ポジャレバッツ（午後８時）、スタラ・パゾバ（午後８時）、ゴルニ・ミラノバッツ（午後８時）、クニッチ（午後７時）、レスコバッツ（午後８時）、インジヤ（午後８時）等の国内各都市でデモ活動が予定されています。
○デモ活動主催者は、デモ参加者に対し、ヘルメットや催涙弾等が使用される場合に備えてゴーグルや口を覆うものを持ってくるよう呼びかけています。
○これらのデモ活動や抗議集会は、場所や時間付けが変更される可能性があるため、最新の報道に注意してください。また、不慮の事故・事件に巻き込まれる可能性があるため、デモ活動からは十分な距離を取るなどして、身の安全には十分ご注意ください。
○このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

【連絡先】
在セルビア日本国大使館
担当／領事・警備班
住所： Tresnjinog cveta 13, 11070 Novi Beograd
電話： +381-11-3012800
FAX： +381-11-7118258
領事メールアドレス： consular@s1.mofa.go.jp
大使館ホームページ： http://www.yu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※領事窓口（除く土日祝日）： 8:30-12:30, 13:30-17:00</mainText>
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        <leaveDate>2025/08/16 03:05:39</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <title>【治安情報】マンションへの侵入強盗未遂事件の発生（報道ベース）</title>
        <lead>　８月８日、サンパウロ市パライゾ地区にあるマンションへの侵入強盗未遂事件が発生した旨当地ニュースが報じています。近隣住民の方は今後とも十分注意してください。

１　発生日時
　令和７年８月８日（金）午後３時１５分ごろ

２　発生場所
　パライゾ地区マリオ・アマラル通り（Rua Mario Amaral）にあるマンション

３　事件概要
　強盗団がマンションの駐車場への出入りに必要なリモート・コントロールを不正にコピーし、車両で敷地内への侵入を試みたところ、マンションの従業員が強盗団の不審な動きを察知し、警察に通報した。現場に駆け付けた警察は、パトカーで駐車場の出口を塞いだが、警察と強盗団の間で銃の打ち合いになり、強盗団のうち一人が死亡、一人（未成年）が逮捕された。

【問い合わせ先】
　在サンパウロ日本国総領事館　領事部 
　　電　話　　(55-11)3254-0100
　　メール　 cgjassist@sp.mofa.go.jp
　　ホームページ　https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</lead>
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        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/08/15 23:00:34</leaveDate>
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            <name>スウェーデン</name>
        </country>
        <title>（速報）エレブルー市内モスクにて銃撃事件発生</title>
        <lead>　スウェーデン警察の発表によると、８月１５日午後１時４５分頃、エレブルー市Vivalla地区のモスクで発生した銃撃により２名が負傷し、現在殺人未遂事件として捜査されています。現時点で負傷者の身元は明らかにされていませんが、本件事件は組織犯罪に関連していると考えられています。
　また、報道によると、負傷者はモスクの訪問者で、現時点で逮捕者はおらず、警察による被疑者の捜索が行われています。
　エレブルー市付近にお住まい又は滞在中の方は、安全が確認されるまでの間、現場付近に近づかないようにしてください。

在スウェーデン日本国大使館</lead>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>【安全情報】デュッセルドルフ市でのライン川遊泳禁止</title>
        <lead>●相次ぐ遊泳事故を受け、8月14日より、デュッセルドルフ市でのライン川遊泳（足首までの水深以上）が禁止となりました。これに違反した場合は1,000ユーロ以下の罰金が課せられる可能性があります。
●ノイス市でも同様の処置が検討されており、ライン川沿いの他の都市でも同様の規則が広がる可能性があります。
●夏は水難事故が発生しやすい季節です。川には水深が急激に深くなる場所や流れの速い場所が多く、急な増水の危険もあります。また、川での遊泳だけでなく、プールや海水浴場でも水難事故は発生する可能性があります。水場では十分に注意してお楽しみください。</lead>
        <mainText>●WDRによる記事
https://www1.wdr.de/nachrichten/badeverbot-in-duesseldorf-gilt-ab-morgen-100.html

■外務省海外旅行登録「たびレジ」（3ヶ月未満の渡航の方）
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/#
■在留届（3ヶ月以上滞在される方）
　　http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
■スマートフォン用「海外安全アプリ」
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

（お問合わせ先） 
○在デュッセルドルフ日本国総領事館 
電話 ：+ 49 (0)211-16482-20（閉館時は緊急電話対応業者につながります） 
FAX ：+ 49 (0)211-16482-76 
E-mail: konsul@ds.mofa.go.jp 

※総領事館からのメルマガ配信を停止されたい方は、以下のURLからお手続きをお願いいたします。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=duesseldorf.de

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLからお手続きをお願いいたします。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【お問い合わせ先】
○在デュッセルドルフ日本国総領事館
電話　：+ 49 (0)211-16482-20（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
E-mail：　konsul@ds.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159108</infoUrl>
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        <koukanName>在デュッセルドルフ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/15 16:35:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>北京市内の道路、地下鉄及びバスの交通規制（8月15日（金）、16日（土）及び17日（日））について</title>
        <lead>8月14日、北京市公安局公安交通管理局は、特定活動の安全と円滑化のため、8月15日（金）夜から17日（日）天安門地区及び関連道路等に対して通行規制をする旨発表し、8月16日（土）は地下鉄の一部の駅における駅の出入口閉鎖、駅の閉鎖、関連駅における乗換えを停止、8月15日（金）夜～17日（日）バスの路線についても一部運行停止をする旨発表しました。
規制対象になっている区域の道路や地下鉄、路線バスを利用する方は、混雑したり移動できない可能性があるので、下記を参考にご注意ください。
 
1．道路規制対象区域
※詳細地図については当館ＨＰをご参照ください。
https://www.cn.emb-japan.go.jp/files/100889122.pdf

（1）天安門周辺（8 月 15 日 22 時から活動終了まで）
天安門広場東、西側路、人民大会堂西路、新大路、西華門交差点から西華門大街、西筒子河路、東筒子河路、東華門路から東華門交差点（東華門交差点は含まない）。
活動専用証明書を持つ車両及び人員を除き、他の車両の通行を禁止。一般車両は正義路、石碑胡同、北新華街を通って迂回が可能。

（2）昌平区（8 月 16 日 3 時から活動終了まで及び 8 月 17 日 10 時から活動終了まで）
昌平南口地区の温南路、昌流路の関連区切り。
活動専用証明を持つ車両を除き、その他の車両の通行を禁止。

（3）天安門（8 月 16 日 15 時から活動終了まで）
金水橋の北、故宮午門の南地区、中山公園、労働人民文化宮、故宮及び神武門外広場。
活動専用証明を持つ車両及び人員を除き、その他の車両及び歩行者の通行を禁止。

（4）長安街（8 月 16 日 16 時から活動終了まで）
復興門橋から国貿橋まで。
車輌の乗降、非車輌の通行を禁止。

（5）西大望路（8 月 16 日 16 時 50 分から活動終了まで及び 8 月 17 日 1 時 30 分から活動終了まで）
西大望路の紅廟交差点から大望橋まで、光華路の針織交差点から光華路東口まで。
活動専用証明を持つ車両及び人員を除き、その他の車両及び歩行者の通行を禁止。</lead>
        <mainText>（6）特定道路1（8 月 16 日 17 時 30 分から活動終了まで）
府右街北口から府右街を経由し、北新華街、和平門交差点東方向、前三門大街、崇文門交差点まで、北京站西街（道路の南側は含まない）、北京駅東街東口（東口は含まない）から北方向、東二環西側バイパス（バイパスは含まない）を経て金宝街東口（東口は含まない）から西方向、金宝街、金魚胡同、東安門大街、東華門大街、東華門交差点を経て北方向、北池子大街、景山前街、文津街を経て府右街北口の内側エリア。長安街の府右街南口から復興門橋（復興門橋は含まない）まで、建国門外大街の建国門橋から国貿橋（復興門橋は含まない）まで。
活動専用証明を持つ車両を除き、その他の車両の通行を禁止。区域内の有効な証明を持つ住民及び活動専用証明を持つ人員は指定されたルートに沿って進入が可能。

（7）特定道路2（8 月 16 日 17 時 30 分から活動終了まで）
東華門大街、北河沿大街（砂灘交差点から東華門大街東口まで）、景山東、西、后街、北海南門駐車場、宣武門東大街、前門西大街、前門東路、前門歩行街、煤市街、前門東大街、崇文門西大街、正陽市場駐車場、南新華街、祈年大街、東打磨厂街
活動専用証明を持つ車両を除き、その他の車両の通行及び駐車を禁止。

（8）特定道路3（8 月 16 日 18 時から活動終了まで）
東二環の朝陽門橋から東便門橋まで。
活動専用証明を持つ車両及び人員を除き、その他の車両及び歩行者の通行を禁止。社会車両は東四十条橋、広渠門橋を通って東西に迂回が可能。

（9）特定道路4（8 月 17 日 0 時 30 分から活動終了まで）
復興門橋、復興門外大街、復興路の木犀地橋から新興橋まで。
活動専用証明を持つ車両及び人員を除き、その他の車両及び歩行者の通行を禁止。社会車両は広安路、紫竹院路、西直門外大街を通って迂回が可能。

（10）特定道路5（8 月 17 日 1 時から活動終了まで）
西二環の復興門橋から官園橋までの南から北への本線及びバイパス
活動専用証明を持つ車両及び人員を除き、その他の車両及び歩行者の通行を禁止。

（11）特定道路6（8 月 17 日 1 時 10 分から行事終了まで）
平安里西大街、地安門西大街、地安門東大街、張自忠路から東四十条橋まで。
行事専用証明を持つ車両を除き、その他の車両の通行を禁止。

（12）特定道路7（8 月 17 日 1 時 30 分から活動終了まで）
東二環の東直門橋から東便門橋まで
活動専用証明を持つ車両及び人員を除き、その他の車両及び歩行者の通行を禁止。

（13）特定道路9（8 月 17 日 1 時 40 分から活動終了まで）
工人体育場北路、農業展覧館南路、朝陽公園南路、甜水園街、金台路
活動専用証明を持つ車両を除き、その他の車両の通行を禁止。

（14）北京駅を訪れる人員及び一般車両は、交通管理規制時間内に東二環路東便門橋から崇文門東通り、北京駅西街、北京駅東街、東二環路を経由し、一方通行で通行可能。
 
※ご参考
https://jtgl.beijing.gov.cn/jgj/jgxx/gsgg/jttg/bjsgajgajtgljtg/743731578/index.html 
 
2．地下鉄の駅閉鎖、乗り換え停止道路封鎖区域
（1）1号線八通線
伝媒大学：8月16日19：00～22：00
四恵：8月16日19：00～22：00
大望路：8月16日16：50～終電
国貿：8月16日16：00～終電
永安里：8月16日16：00～終電
建国門：8月16日16：00～終電
東単：8月16日16：00～終電
王府井：8月16日16：00～終電
天安門東、西：8月16日16：00～終電
西単：8月16日16：00～終電
復興門：8月16日16：00～終電
五●（木へんに果）松：8月16日19：00～21：00
八宝山：8月16日19：00～21：00

（2）2号線
復興門：8月16日16：00～終電
長椿街：8月16日17：00～終電
宣武門：8月16日17：00～終電
前門：8月16日16：00～終電
崇文門：8月16日17：00～終電
建国門：8月16日16：00～終電 
朝陽門：8月16日19：00～22：25
積水潭：8月16日19：40～22：00

（3）4号線
西単：8月16日19：40～終電
宣武門：8月16日17：00～終電

（4）5号線
灯市口：8月16日17：00～終電
東単：8月16日16：00～終電
崇文門：8月16日17：00～終電
 
（5）6号線
朝陽門：8月16日19：00～22：25

（6）8号線
朱辛庄：8月16日18：45～21：10
奥体中心：8月16日19：00～21：30
金魚胡同：8月16日17：00～終電
王府井：8月16日16：00～終電
前門：8月16日16：00～終電
永定門外：8月16日19：00～22：00
瀛海：8月16日19：00～21：30

（7）10号線
国貿8月16日19：00～終電

（8）14号線
大望路：8月16日16：50～終電
永定門外：8月16日19：00～22：00

（9）19号線
太平橋：8月16日19：40～22：00
積水潭：8月16日19：40～22：00

（10）昌平線
朱辛庄：8月16日18：45～21：10


3．路線バス
路線バスについても多くの路線や区間が時間帯によって規制されていますので、リンクをご参照ください。
 http://www.bjbus.com/home/fun_news_detail.php?uNewsCode=00010377&amp;uNewsType=1&amp;uSec=00000177&amp;uSub=00000178


（問い合わせ先） 
在中国日本国大使館（領事部） 
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30） 
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。 
e-mail：zairyu@pk.mofa.go.jp 
HP： https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html  
※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
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        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/15 13:45:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>独立記念式典関連行事に伴う注意喚起（ジャカルタ：８月１５日～１７日）</title>
        <lead>●　８月１７日のインドネシア共和国８０周年を記念し、一連の祝賀行事が行われます。
●　会場周辺においては、渋滞等による交通規制が予想されるため、外出の際には最新情報を入手し、周辺道路の交通状況にご注意ください。
●　また、混雑する場所においては、犯罪被害に遭うリスクもありますので、十分にご注意ください。
●　なお、本年独立80周年を迎えるインドネシア国内では、日本のアニメ「ワンピース」に登場する海賊旗を抗議の象徴として掲げ、政治的なメッセージを発信する動きが一部の国民の間で活発化しています。同旗の使用は日本に対する抗議を意図したものではありませんが、政治的な意味合いを含む表現となっていますので、ご留意ください。</lead>
        <mainText>１.　 ８月１５日（金）、スナヤン地区の国会において大統領国政演説が行われ、多くの要人が出席する予定です。

２.　 ８月１７日（日）、中央ジャカルタのムルデカ宮殿における独立記念式典及び独立記念塔（モナス）における関連行事が開催される予定です。多数の参加者による混雑が予想されますので、スリやひったくり等の犯罪被害に遭わないよう十分ご注意ください。

３.　祝賀行事が行われる会場及び周辺道路においては、混雑による渋滞の発生や迂回措置等の交通規制が行われる可能性があります。外出の際には、最新の情報を確認し、別ルートの選定や時間に余裕を持った移動計画等にご留意ください。

４．なお、本年、インドネシア各地で行われている抗議活動において、日本のアニメ「ワンピース」に登場する海賊旗が使用される事例が確認されています。独立80周年を迎えるインドネシア国内では、同旗を抗議の象徴として掲げ、政治的なメッセージを発信する動きが一部の国民の間で活発化しています。同旗の使用は日本に対する抗議を意図したものではありませんが、政治的な意味合いを含む表現となっていますので、ご留意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
 ○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。  
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html  
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）  
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。  
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）  
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）  
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/15 13:35:39</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報</title>
        <lead>●　本年８月以降、インドネシア各地で固定資産税（PBB）の引き上げに対する大規模な抗議デモが発生しています。
●　報道等によると、８月１３日には、中部ジャワ州パティ県で市民団体による関連のデモが行われ、負傷者や逮捕者が出る事態に発展しました。
●　今後、同様のデモが各地で行われる可能性がありますので、デモに関する最新情報を入手し、デモが行われている場所及びその周辺には近づかないよう、十分ご注意ください。
●　なお、本年、インドネシアでは様々な抗議活動において、日本のアニメ「ワンピース」の海賊旗が使用されている事例が確認されています。これは、インドネシア国民がインドネシア政府に対する抗議活動の際に使用しているもので、日本政府や日系企業、日本国民に対する抗議行動ではありませんが、同海賊旗は抗議の象徴として使用されているため、ご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本年８月以降、インドネシア各地で固定資産税（PBB）の引き上げに対する大規模な抗議デモが発生しています。

２．報道等によると、８月１３日には、中部ジャワ州パティ県で市民団体によるデモが行われ、一部デモ隊が県庁舎や警察車両などを損壊し、治安部隊が催涙ガスを発射する事態となりました。これにより、負傷者や逮捕者も出た模様です。

３．今後、同様のデモが各地で行われる可能性があります。邦人の皆様におかれましては、デモに関する最新情報を入手し、デモ現場及びその周辺には近づかないよう、十分にご注意ください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。

４．なお、本年、インドネシアでは様々な抗議活動において、日本のアニメ「ワンピース」の海賊旗が使用されている事例が確認されています。これは、インドネシア運輸省によるトラックの過積載規制強化に対するトラック運転手の抗議活動で海賊旗が使用されたことがきっかけとなり広がったもので、日本政府や日系企業、日本国民に対する抗議行動ではありませんが、同海賊旗は抗議の象徴として使用されているため、ご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部
 ○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ） 
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　以上</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159103</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/15 11:35:35</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（８月１５日・スラバヤ）</title>
        <lead>●　本15日午後１時頃から、スラバヤ市内において学生デモが予定されています。
●　デモ隊は、スラバヤ動物園付近に集合し、市内中心部を移動し、東ジャワ州議会前でデモを実施する予定です。
●　デモ実施場所付近への外出は避け、可能な限り近づかないでください。また、交通規制等による渋滞が発生する可能性がありますので、付近を通行する際はご注意ください。</lead>
        <mainText>１．　本15日午後１時頃から、スラバヤ市内において学生デモが予定されています。デモ隊は、スラバヤ動物園付近（Kebun Binatang Surabaya、JL．Setai No.1）に集合し、市内中心部を移動し、東ジャワ州議会（DPRD Provinsi Jawa Timur、JL Indrapura No.1）前でデモを実施する予定です。警察からの情報によれば、500人以上がデモに参加する見込みであり、状況によっては、さらにデモ隊の人数が増える可能性がありますので、十分注意願います。

２．警察では予防措置として、デモの実施場所及びその付近一帯に部隊を配置する予定です。デモの実施状況や参加者の規模によっては、混乱が生じ、不測の事態に巻き込まれる可能性もありますので、デモ現場付近に近づかないようにしてください。また、デモ活動の状況や警察の交通規制により、交通渋滞が発生する可能性がありますので、付近を通行する際はご注意ください。

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159102</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/15 11:10:35</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：８月１５日（金））</title>
        <lead>●８月１５日（金）マカッサル市内で、抗議デモが１０時及び１４時からそれぞれの場所で行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．（１）１９６２年８月１５日ニューヨーク協定に対する抗議
　　時間：１０時
      場所：AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）
      マンダラモニュメント(通り: Jl. Jendral Sudirman)

（２）Sulselbar銀行の新頭取の不正任命に対する抗議
時間：１４時
場所：Sulselbar銀行本店（通り：Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 16.）
　　　マカッサル市金融庁（通り:　 Jl. Sultan Hasanuddin No. 3-5号）

（３）国立栄養庁のマカッサル食育プログラムに関する汚職事案に対する抗議
　時間：１４時
　場所：マカッサル市議会議事堂（通り:　 Jl. AP Pettarani）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159101</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <leaveDate>2025/08/15 07:10:37</leaveDate>
        <title>山火事の発生及び大気汚染に関する注意喚起（令和７年８月１４日）</title>
        <lead>【ポイント】
●当館管轄区域（コロラド州、ニューメキシコ州、ユタ州及びワイオミング州）内で複数の山火事が発生しています。ニュース等で最新情報を確認し、現地当局から避難命令等が発出された場合には、指示に従い速やかに行動してください。
●山火事に伴い、広い地域で大気汚染が発生していることから、屋外で活動する際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>【本文】
●当館管轄区域（コロラド州、ニューメキシコ州、ユタ州及びワイオミング州）内で複数の山火事が発生し、場所により避難命令等が発出されています。なお、コロラド州では８月１３日に火災発生現場の２つの郡（Rio Blanco郡及びRoutt郡）に対して災害緊急事態（Disaster Emergency）を宣言しました。これらの火災は今後の高温や乾燥等の天候よっては更に拡大する恐れもあります。在留邦人の皆様及び当地を訪問中の皆様におかれましては、ニュースやインターネット等で最新の情報を確認していただくとともに、居住地及び滞在先に現地当局から避難命令等が発出された場合には、指示に従い速やかに避難し、自身の身の安全を図ってください。

●山火事の発生と併せ、煙などによる大気汚染が発生しています。大気汚染は火災発生現場から離れていても、風向き等により煙塵が遠方まで拡散することで、健康に影響を及ぼす恐れがあります。特に、高齢者、年少者、呼吸器系に疾患のある方は、煙が見えたり臭ったりする場合は屋外での活動を控え、やむを得ず活動する場合にはマスクを着装する等の対策を講ずるようにしてください。

●山火事及び大気汚染の状況は下記サイトより確認できますのでご参照ください。
　◎ご参考（米国大気質指数サイト：Air Now）
　　https://www.airnow.gov/wildfires/ 

●当館作成の「安全の手引き」には、災害に対する備蓄品に関することやそれぞれの災害の特徴と注意点を記載しています。下記URLから「安全の手引き」をご参照いただき、事前の安全対策に努めるようお願いいたします。
　◎ご参考（在デンバー日本国総領事館「安全の手引き」）
　　https://www.denver.us.emb-japan.go.jp/files/000340176.pdf

※このメールは在留届を届出された方及び「たびレジ」に登録された方のメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
在デンバー日本国総領事館 領事・警備班 
Consulate-General of Japan in Denver  
1225 17th Street, Suite 3000  
Denver, CO 80202  
TEL: 303-534-1151  
FAX: 303-534-3393
E-mail: cgjd-consular@de.mofa.go.jp
Website: https://www.denver.us.emb-japan.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159100</infoUrl>
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        <koukanName>在デンバー日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/15 05:20:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>1340</cd>
            <name>バージン諸島（米国領）</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>1787</cd>
            <name>プエルトリコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】熱帯暴風雨「Erin」の接近（プエルトリコ及びバージン諸島）</title>
        <lead>●熱帯暴風雨「Erin」が勢力を発達させながら大西洋上を西へ進行しており、８月１６日（土）から１７日（日）にかけてプエルトリコ及びバージン諸島付近を通過する見込みです。
●プエルトリコ及びバージン諸島に渡航・滞在中の皆様におかれましては、最新の気象情報を入手するとともに、現地当局が発表する警報・指示等に従って安全確保に努めてください。
●交通機関の混乱も予想されます。航空便や船舶の欠航・遅延の可能性もありますので、最新の運航情報を入手してください。</lead>
        <mainText>１　米国国立気象局（NATIONAL WEATHER SERVICE）によれば、大西洋東部で発生した熱帯暴風雨「Erin」は、今後ハリケーン（カテゴリー３）に発達し、８月１６日（土）夜から１７日（日）午前中にかけて、プエルトリコ及びバージン諸島付近を通過する見込みです。

２　プエルトリコ及びバージン諸島に渡航・滞在中の皆様におかれましては、当局からの発表や報道等を通じて最新の気象情報を入手するとともに、不要不急の外出を控えるなど、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。

３　ハリケーンに備えて、懐中電灯・携帯用ラジオ等を手元に置いておくほか、飲料水・食料を備蓄するとともに、事前に避難場所を確認し、必要な場合には安全な場所に避難するなどの安全対策を講じてください。

４　交通機関の混乱も予想されます。特に航空便や海上交通が影響を受ける可能性があるため、プエルトリコ及びバージン諸島に渡航・滞在中の方、また渡航を予定されている方は最新の運航情報の入手に努めてください。

５　また、ハリケーンの通過後も、道路の冠水、地盤の緩みに伴う土砂崩れ、切れた電線による事故など、予測できない複合的な二次災害が発生する可能性もありますので、十分注意してください。

６　もし災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報・指示等に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否等の状況について、ご家族や当総領事館にご連絡ください。

【参考】    
○米国国立気象局   
https://www.weather.gov/ 　
○米国海洋大気庁ハリケーンセンター   
https://www.nhc.noaa.gov/ 　
○ウェザーチャンネル   
https://weather.com/ 　
○ハリケーン・シーズンに際しての注意喚起（海外安全ホームページ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C023.html  　
○安全の手引き（在ニューヨーク日本国総領事館）
https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/jp/j5/2-03.html 　

************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL:(212)-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
************************************************************

※各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育等に関する最新情報はこちらをご覧ください。
https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 　　

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きを行ってください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth  　 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  　 

※「在留届」を提出した方で帰国または管轄外へ転居された方は、以下のＵＲＬで帰国または転出届をご提出ください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 　

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159099</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159099A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159099.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159099L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301H</koukanCd>
        <koukanName>在ニューヨーク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159098</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/15 03:05:37</leaveDate>
        <title>【重要】在ポートランド領事事務所が入居しているビル内における抗議活動（８月１５日）について</title>
        <lead>●８月１５日（金）１３時頃から、当事務所が入居しているビル（Wells Fargo Center 住所：1300 SW 5th Avenue, Portland, OR 97201）内において、２階にある銀行に対して抗議活動が行われるとの情報に接しております。現時点において、抗議活動の人数等の規模は不明ですが、当該ビルの管理会社によれば、場合によっては、一時的にロックダウン（ビルへの出入りを禁止）する可能性があるとの由です。
●８月１５日（金）に当事務所にお越しになられる方は、上記を踏まえ、また、抗議活動の急な開始時間の変更にも考慮ししつつ、ご自身の安全を確保の上、不測の事態に巻き込まれないよう十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>

■在ポートランド領事事務所
住所：1300 SW 5th Ave, Suite 2700, Portland OR 97201
電話：503-221-1811（代表）
Web：https://www.portland.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook：https://www.facebook.com/JapaneseConsularOfficePortland/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159098</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159098A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159098.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159098L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在ポートランド領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/15 02:15:33</leaveDate>
        <area>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0598</cd>
            <name>ウルグアイ</name>
        </country>
        <title>学生犠牲者の日（本８月１４日）に関する注意喚起</title>
        <lead>● 本１４日（木）１８時００分からモンテビデオ市内において、「学生犠牲者の日（Dia de las y los Martires Estudiantiles）」に関わるデモ行進が予定されています。
● デモ行進の経路周辺では交通規制等が敷かれ、一時混乱が生じる可能性があるので、十分注意してください。</lead>
        <mainText>　共和国大学によれば、本日１４日（木）１８時００分から、コルドン地区の共和国大学校舎を出発点として、７月１８日通り（Av. 18 de Julio）とリベルタドール通り（Avenida Del Libertador）を経由して、５月１日広場（la Plaza 1 de mayo）に至るデモ行進が予定されています。
　同デモ行進は、近年、大きな混乱もなく執り行われていますが、デモ行進の経路周辺では道路封鎖や交通規制等が敷かれ、一時混乱が生じる可能性があることから、該当する地域への外出の際は十分注意してください。

　共和国大学の発表の詳細は、以下のリンクをご参照ください。

　＜共和国大学ＨＰ＞
　https://fcea.udelar.edu.uy/institucional/novedades/8129-dia-de-las-y-los-martires-estudiantiles-2024.html#:~:text=Al%20igual%20que%20cada%20a%C3%B1o,la%20Plaza%201%C2%BA%20de%20mayo


＜在ウルグアイ日本国大使館ホームページ（領事情報）＞
　https://www.uy.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji.html

＜ウルグアイ安全の手引き＞
　https://www.uy.emb-japan.go.jp/files/100365357.pdf

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省　海外安全ホームページ＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
＜ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。
 
★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をFAX、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。
　変更届フォーマット：https://www.mx.emb-japan.go.jp/files/000180336.doc
 
★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx
 
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

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在ウルグアイ日本国大使館　領事班
 Bulevar General Artigas 953, Montevideo, Uruguay
 Tel: ＋598-2418-7645
 Fax: ＋598-2418-7980
 e-mail: ryoji-bu-uruguay@mv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159097</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159097A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>413A</koukanCd>
        <koukanName>在ウルグアイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159096</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/15 01:00:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>30</cd>
            <name>北米</name>
        </area>
        <country areaCd="30">
            <cd>9001</cd>
            <name>カナダ</name>
        </country>
        <title>終戦８０年を巡る動向に関する注意喚起</title>
        <lead>　本年は終戦８０年ということもあり、当地でも８月１５日前後を中心として先の大戦に関連した行事や活動、文化事業が計画されています。こうした状況の中、当地社会の一部において反日感情が高まる可能性があると考えられます。皆様におかれましては、８月１５日前後に外出される場合には、最新の治安情報を確認し、不測の事態や無用なトラブルに巻き込まれないよう注意を払いつつ、ご自身及びご家族の安全確保に努めていただきますようお願い申し上げます。
ご本人が被害等に遭われた場合や邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合には、下記連絡先までご連絡願います。</lead>
        <mainText>

在トロント日本国総領事館　
Tel：1-416-363-7038 
e-mail: access@to.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159096</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159096L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>302T</koukanCd>
        <koukanName>在トロント日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159095</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/15 00:45:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <title>イベント開催に伴う交通規制の可能性（８月１６日９時）</title>
        <lead>●コートジボワール・アフリカ人民党（PPA-CI）は、８月１６日９時から、アビジャン市ヨプゴンのフィガヨ広場（Place Ficgayo）にて、イベントを開催すると発表しました。
●その周辺では、交通規制の可能性があります。
●予定が変更となる場合がありますので、最新の情報をご確認ください。</lead>
        <mainText>（参考）関連箇所
・フィガヨ広場（Place Ficgayo）
https://maps.app.goo.gl/h3sh1V7f6StPCzrj8　（Googleマップ)

・PPA-CI発表
https://www.facebook.com/share/p/16yRbWQtiD/

在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、行進ルートやその周辺には近づかないなど、十分に注意を払ってください。
万が一事件事故等に遭遇した場合は、身の安全の確保に十分にご注意いただき、在コートジボワール日本国大使館までご連絡をお願いいたします。

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159095</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159095A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159095.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159095L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>721A</koukanCd>
        <koukanName>在コートジボワール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2025C037</keyCd>
        <infoType>C50</infoType>
        <infoName>広域</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢</contentInfo>
        <leaveDate>2025/08/15 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
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            <name>エクアドル</name>
        </country>
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            <name>ガイアナ</name>
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            <cd>0057</cd>
            <name>コロンビア</name>
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            <name>ハイチ</name>
        </country>
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            <cd>0507</cd>
            <name>パナマ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0058</cd>
            <name>ベネズエラ</name>
        </country>
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            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>中南米海域における海賊等事案に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●　中南米海域における海賊等事案（注）発生件数は減少していますが、引き続き警戒が必要です。同海域を航行する船舶の運航事業者及び当該船舶に乗船を予定されている方は、同海域において海賊等事案による被害に遭遇する危険性を十分認識し、最新情報の入手に努め、安全の確保に細心の注意を払うとともに、情勢によってはこれらの海域を航行する船舶への乗船を控えてください。

注：「海賊等事案」は、公海上で発生した「海賊」と領海内で発生した「武装強盗」を含む。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●　中南米海域における海賊等事案（注）発生件数は減少していますが、引き続き警戒が必要です。同海域を航行する船舶の運航事業者及び当該船舶に乗船を予定されている方は、同海域において海賊等事案による被害に遭遇する危険性を十分認識し、最新情報の入手に努め、安全の確保に細心の注意を払うとともに、情勢によってはこれらの海域を航行する船舶への乗船を控えてください。

注：「海賊等事案」は、公海上で発生した「海賊」と領海内で発生した「武装強盗」を含む。

１　国際商工会議所（ICC）国際海事局（IMB）の報告書によれば、中南米海域における海賊等事案は減少傾向にあり、2024年中は２件のみとなっています（コロンビア海域とガイアナ海域でそれぞれ１件の発生）。ただし、2023年には19件の海賊等事案が発生しており、同報告書においても、ブラジル、コロンビア、ハイチ、ペルー及びベネズエラについて、それぞれ警戒を怠らないよう求めています。

【参考】最近の中南米海域での海賊等事案の発生件数（出典：2024年IMB年間報告書）
2020年：30件、2021年：36件、2022年：24件、2023年：19件、2024年：２件　

２　中南米海域を航行する船舶の運航事業者及び当該船舶に乗船を予定されている方は、これらの海域の危険性を十分認識し、事前に関連する報道や下記ホームページ等を通じて最新情報の入手に努めるとともに、安全の確保に細心の注意を払うようにしてください。
　　乗船を予定されている方におかれては、乗船予定の船舶の安全対策を確認するほか、情勢によっては、船舶の運航事業者や旅行事業者と相談の上、これらの海域を航行する船舶への乗船を控えてください。

３　本広域情報の対象国・地域：ブラジル、コロンビア、エクアドル、ガイアナ、ハイチ、メキシコ、パナマ、ペルー、ベネズエラ及びトリニダード・トバゴ

（関連ホームページ）
○外務省海外安全ホームページ
http://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版）
http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.asp （携帯版）
○海上保安庁（海賊対策）
http://www.kaiho.mlit.go.jp/mission/chian/anti-piracy.html
○「海外渡航の安全対策」リーフレット
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html
○パンフレット「海外における脅迫・誘拐対策Q＆A」
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html

（問合せ先）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室連絡先）
○外務省領事局海外邦人緊急事態課
電話：（代表）03-3580-3311（内線）2851
○外務省領事局海外邦人安全支援室　
電話：（代表）03-3580-3311（内線）3047</mainText>
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        <title>アジア海域における海賊等事案に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●アジア海域では武装集団による乗り込み事案を始めとする海賊等事案（注）が多発しており、特にシンガポール海峡における事案総数は近年再び増加傾向にあります。
●アジア海域を航行する船舶の運航事業者及び当該船舶に乗船を予定されている方は、同海域において海賊等事案に遭遇する危険性を十分認識し、最新情報の入手に努め、安全の確保に細心の注意を払うとともに、情勢によってはこれらの海域を航行する船舶への乗船を控えてください。

注：「海賊等事案」は、公海上で発生した「海賊」と領海内で発生した「武装強盗」を含む。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●アジア海域では武装集団による乗り込み事案を始めとする海賊等事案（注）が多発しており、特にシンガポール海峡における事案総数は近年再び増加傾向にあります。
●アジア海域を航行する船舶の運航事業者及び当該船舶に乗船を予定されている方は、同海域において海賊等事案に遭遇する危険性を十分認識し、最新情報の入手に努め、安全の確保に細心の注意を払うとともに、情勢によってはこれらの海域を航行する船舶への乗船を控えてください。

注：「海賊等事案」は、公海上で発生した「海賊」と領海内で発生した「武装強盗」を含む。

（内容）
１　アジア海域では、武装集団による海賊等事案が多発しています。国際商工会議所（ICC）国際海事局（IMB）の報告書によれば、2024年の全世界における海賊等事案（116件）の約75％（88件）がアジア海域で発生しており、特に、シンガポール（43件）やインドネシア（22件）、バングラデシュ（14件）での武装強盗事案数が多くなっています。

【参考】最近のアジア海域での海賊等事案の発生件数（出典：2024年IMB年間報告書）
2020年：76件、2021年：59件、2022年：70件、2023年：75件、2024年：88件　　

２　特に、インドネシア、シンガポール及びマレーシアの領海に接するシンガポール海峡における武装強盗事案発生件数は2020年以降増加傾向にあります（2020年23件、2021年35件、2022年38件、2023年37件、2024年43件）。IMBの報告書によれば、2024年にシンガポール海峡で発生した武装強盗事案数（43件）は、世界最多となっています。 
同報告書によれば、同海峡における事案の93％が乗り込み事案であり、100,000DWT（載貨重量トン数）を超える大型船舶11隻が標的になったとしています。また、タグボートや艀を含む航行中の船舶を標的とするグループが存在し、特に夜間において航行中又は停泊中の船舶に乗り込んでくることが多いとし、厳重な監視が必要であると指摘しています。
上記を踏まえ、シンガポール海峡及び同海峡周辺海域を航行する船舶の運航事業者及び当該船舶に乗船を予定されている方は、引き続き十分に警戒してください。
  同海域以外においても、インドネシアでは2020年以降、高い水準で事案が継続的に発生しているほか、バングラデシュにおいては、2024年に過去10年で最多となる14件が報告（うち13件はチョットグラムの錨地、1件はモングラの錨地で発生）されており、同報告書においても、引き続きの警戒が呼びかけられています。

３　また、アジア海賊対策地域協力協定（ReCAAP）情報共有センターによれば、スールー海域及びセレベス海域並びにマレーシア・サバ州東海域では、これまでイスラム過激派組織「アブ・サヤフ・グループ（ASG）」等が度々強盗、誘拐等の海賊等事案を起こしており、実際に人質が誘拐され殺害された事案もあります。
　　2020年１月以降、身代金目的の乗組員誘拐事案は発生していませんが、ASGの残党が逃亡中でもあり、フィリピン、マレーシア及びインドネシアの当局がASGを無力化するための監視及び軍事作戦を継続しています。
ReCAAPの報告書によれば、フィリピン南部のサンボアンガ、スールー、タウィタウィ地域については、フィリピン政府が継続的な軍事作戦を実施したことにより、ASGの支援基盤を解体し、スールー諸島のASG勢力を無力化することに成功し、フィリピン沿岸警備隊及びスールー・セレベス海域における海上保安に関わる他の関係者・機関は「スールー・セレベス海域における身代金目的の乗組員誘拐」の脅威レベルを「中程度（MODERATE）」から「やや低め（MODERATE LOW）」に引き下げる見直しを行っているものの、ASG勢力による攻撃が発生した場合には、船舶や乗組員に被害が生じる可能性があると指摘しています。

４　ついては、可能な限り航行ルートの変更を行い、これらの海域を航行しないようにしてください。また、不測の事態に巻き込まれないよう、ダイビングクルーズ等、観光目的で同海域を訪れることはやめてください。

５　やむを得ずこれらの海域を航行する船舶の運航事業者及び当該船舶に乗船を予定されている方は、同海域において海賊等事案による被害に遭遇する危険性を十分認識し、事前に関連する報道や下記ホームページ等を通じて、最新情報の入手に努めるとともに、安全の確保に細心の注意を払うようにしてください。また、乗船を予定されている方におかれては、乗船予定の船舶の安全対策を確認するほか、情勢によっては、船舶の運航事業者や旅行事業者と相談の上、これらの海域を航行する船舶への乗船を控えてください。

６　本広域情報の対象国・地域：インドネシア、フィリピン、シンガポール、ベトナム、ミャンマー、タイ、マレーシア、バングラデシュ及びインド

（関連ホームページ）
○アジアにおける海賊・海上武装強盗問題の現状
https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/100146019.pdf
○アジア海賊対策地域協力協定（ReCAAP）ホームページ
http://www.recaap.org/
○外務省ホームページ（海賊問題）
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/pirate/index.html
○外務省海外安全ホームページ
http://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版）http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.asp （携帯版）
○海上保安庁（海賊対策）
http://www.kaiho.mlit.go.jp/mission/chian/anti-piracy.html
○「海外渡航の安全対策」リーフレット
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html
○パンフレット「海外における脅迫・誘拐対策Q＆A」
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html

（問合せ先）
○外務省領事サービスセンター
住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室連絡先）
○外務省領事局海外邦人緊急事態課
電話：（代表）03-3580-3311（内線）2851
○外務省領事局海外邦人安全支援室　
電話：（代表）03-3580-3311（内線）3047</mainText>
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        <title>ソマリア・イエメン周辺海域における脅威に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●ソマリア周辺海域では、引き続き海賊等事案（注）による被害が発生するおそれがあります。
●イエメン周辺海域では、イエメンのホーシー派による民間船舶等に対する攻撃事案のほか、日本関係船舶を含む民間船舶の拿捕事案などが発生しています。
●ソマリアやイエメンの周辺海域を航行する船舶の運航事業者及び当該船舶に乗船を予定されている方は、これらの海域の危険性を十分認識し、最新情報の入手に努め、安全の確保に細心の注意を払うともに、情勢によってはこれらの海域を航行する船舶への乗船を控えてください。

注：「海賊等事案」は、公海上で発生した「海賊」と領海内で発生した「武装強盗」を含む。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●ソマリア周辺海域では、引き続き海賊等事案（注）による被害が発生するおそれがあります。
●イエメン周辺海域では、イエメンのホーシー派による民間船舶等に対する攻撃事案のほか、日本関係船舶を含む民間船舶の拿捕事案などが発生しています。
●ソマリアやイエメンの周辺海域を航行する船舶の運航事業者及び当該船舶に乗船を予定されている方は、これらの海域の危険性を十分認識し、最新情報の入手に努め、安全の確保に細心の注意を払うともに、情勢によってはこれらの海域を航行する船舶への乗船を控えてください。

注：「海賊等事案」は、公海上で発生した「海賊」と領海内で発生した「武装強盗」を含む。

（内容）
１　商船側による自衛措置や、自衛隊及び各国海軍による海賊対処活動等が実施され、2012年以降、ソマリア周辺海域における海賊等事案の発生件数は低水準で推移してきましたが、国際商工会議所（ICC）国際海事局（IMB）の報告書によれば、2024年は８件と微増（前年比＋７件）に転じました。また、2024年の船員の人質被害総数（126件）の約４割（50件）はソマリア周辺海域で発生しています。

２　同報告書は、2023年12月14日に2017年以来のソマリア海賊による商船のハイジャック事案が報告され、ソマリア海賊は、母船を拠点として、海岸から1000海里以上離れた地点でも船舶を標的にできる能力を有していると指摘しています。また、ソマリア海賊は、自動小銃やRPG（ロケット砲）で武装、小型高速ボートで犯行に及ぶケースが多いとしています。

３　ソマリア国内の貧困や当局による不十分な取締り等、海賊等を生み出す根本的な原因はいまだ解決しておらず、また同海域の海賊は引き続き海賊行為を行う能力があるとされていることなどから、脅威は継続しています。
これらの脅威に対処するため、防衛省・自衛隊は、ソマリア沖・アデン湾における海賊対処行動を継続しています。下記の国土交通省ホームページから、アデン湾における海上自衛隊の護衛を申請することができますので、御参照ください。
【国土交通省ホームページ（護衛活動に係る手続き等について）】
　https://www.mlit.go.jp/maritime/maritime_tk2_000008.html

【参考】最近のソマリア周辺海域での海賊等事案の発生件数（出典：2024年IMB年間報告書）
2020年：０件、2021年：１件、2022年：０件、2023年：１件、2024年：８件

４　一方、イエメンでは、同国政府と反政府武装勢力（ホーシー派）との対立が長期にわたり継続しているほか、イスラム過激派組織等によるテロ・誘拐事件が発生するなど、治安情勢が極めて不安定な状況にあります。また、イエメン周辺海域（アデン湾、紅海及びバブ・エル・マンデブ海峡）では、ホーシー派による民間船舶等に対する攻撃事案のほか、日本関係船舶を含む民間船舶の拿捕事案等が発生しています。

５　ついては、国際推奨航路帯（IRTC）を含めたソマリア周辺海域やイエメン周辺海域を航行する船舶の運航事業者及び当該船舶に乗船を予定されている方は、これらの海域の危険性を十分認識し、事前に関連する報道や下記ホームページ等を通じて最新情報の入手に努めるとともに、安全の確保に細心の注意を払うようにしてください。
　　乗船を予定されている方におかれては、乗船予定の船舶の安全対策を確認するほか、情勢によっては、船舶の運航事業者や旅行事業者と相談の上、これらの海域を航行する船舶への乗船を控えてください。

６　本広域情報の対象国・地域：ケニア、エリトリア、ジブチ、スーダン、マダガスカル、イエメン、オマーン、サウジアラビア及びエジプト

（関連ホームページ）
○外務省ホームページ（ソマリア沖・アデン湾の海賊・海上武装強盗問題の現状）
https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/100146018.pdf
○外務省海外安全ホームページ
http://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版）
http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.asp （携帯版）
○国土交通省海事局（ソマリア沖・アデン湾における海賊対策）
http://www.mlit.go.jp/maritime/maritime_tk2_000006.html
○国土交通省海事局（ベストマネージメントプラクティス）https://www.mlit.go.jp/maritime/maritime_tk2_000009.html
○防衛省（ソマリア沖・アデン湾における海賊対処）
https://www.mod.go.jp/j/approach/kokusai_heiwa/somaria/index.html
○海上保安庁（海賊対策）
http://www.kaiho.mlit.go.jp/mission/chian/anti-piracy.html
○「海外渡航の安全対策」リーフレット
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html
○パンフレット「海外における脅迫・誘拐対策Q＆A」
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html

（問合せ先）
○外務省領事サービスセンター
住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室連絡先）
○外務省領事局海外邦人緊急事態課
電話：（代表）03-3580-3311（内線）2851
○外務省領事局海外邦人安全支援室　
電話：（代表）03-3580-3311（内線）3047</mainText>
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            <name>ギニアビサウ</name>
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        <country areaCd="60">
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            <cd>0242</cd>
            <name>コンゴ共和国</name>
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            <name>コンゴ民主共和国</name>
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            <cd>0239</cd>
            <name>サントメ・プリンシペ</name>
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        </country>
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        <title>ギニア湾における海賊等事案に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●ギニア湾では、武装集団による乗り込み事案、強盗等の海賊等事案（注）が多発しています。
●ギニア湾及び同湾周辺海域を航行する船舶の運航事業者及び当該船舶に乗船を予定されている方は、同海域において海賊等事案による被害に遭遇する危険性を十分認識し、最新情報の入手に努め、安全の確保に細心の注意を払うとともに、情勢によっては同海域を航行する船舶への乗船を控えてください。

注：「海賊等事案」は、公海上で発生した「海賊」と領海内で発生した「武装強盗」を含む。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●ギニア湾では、武装集団による乗り込み事案、強盗等の海賊等事案（注）が多発しています。
●ギニア湾及び同湾周辺海域を航行する船舶の運航事業者及び当該船舶に乗船を予定されている方は、同海域において海賊等事案による被害に遭遇する危険性を十分認識し、最新情報の入手に努め、安全の確保に細心の注意を払うとともに、情勢によっては同海域を航行する船舶への乗船を控えてください。

注：「海賊等事案」は、公海上で発生した「海賊」と領海内で発生した「武装強盗」を含む。

（内容）
１　ギニア湾における武装集団による乗り込み事案、強盗等の海賊等事案は近年減少傾向にあるものの、引き続き多発しています。
国際商工会議所（ICC）国際海事局（IMB）の報告書によれば、2024年にギニア湾で発生した海賊等事案は18件ありました。内訳は、乗り込み事案：16件（前年比：＋２件）、ハイジャック：１件（前年比：－２件）、未遂：０件（前年比－３件）、銃撃：１件（前年比－１件）となっています。

２　また、同報告書は、2024年中に発生した船員の誘拐被害は全てギニア湾で発生（ベナン：１件、赤道ギニア：11件）し、全世界で発生した船員の人質事件（126件）のうち約23％（30件）はこの海域で発生していると指摘しています。また、ナイジェリアは2021年以降、事案件数が大幅に減少しているものの（2020年は35件→2024年は1件）、依然として危険な海域であるとして、特別な警戒を推奨しています。

【参考】最近のギニア湾での海賊等事案発生件数等（出典：2024年IMB年間報告書）
2020年：81件、2021年：35件、2022年：19件、2023年：22件、2024年：18件

３　上記のように、ギニア湾での脅威は継続しています。ついては、ギニア湾及び同湾周辺海域を航行する船舶の運航事業者及び当該船舶に乗船を予定されている方は、同海域において海賊等事案による被害に遭遇する危険性を十分認識し、事前に関連する報道や下記ホームページ等を通じて、最新情報の入手に努めるとともに、安全の確保に細心の注意を払うようにしてください。
乗船を予定されている方におかれては、乗船予定の船舶の安全対策を確認するほか、情勢によっては、船舶の運航事業者や旅行事業者と相談の上、これらの海域を航行する船舶への乗船を控えてください。

４　本広域情報の対象国・地域：アンゴラ、ガーナ、カーボベルデ、ガボン、カメルーン、ガンビア、ギニア、ギニアビサウ、コートジボワール、コンゴ共和国、コンゴ民主共和国、サントメ・プリンシペ、シエラレオネ、赤道ギニア、セネガル、トーゴ、ナイジェリア、ベナン及びリベリアの沿岸
　　
（関連ホームページ）
○外務省ホームページ（ギニア湾における海賊・海上武装強盗問題の現状と取組）
https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/100146020.pdf 
○外務省海外安全ホームページ
http://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版）http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.asp （携帯版）
○海上保安庁（海賊対策）
http://www.kaiho.mlit.go.jp/mission/chian/anti-piracy.html
○「海外渡航の安全対策」リーフレット
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html
○パンフレット「海外における脅迫・誘拐対策Q＆A」
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html

（問合せ先）
○外務省領事サービスセンター
住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室連絡先）
○外務省領事局海外邦人緊急事態課
電話：（代表）03-3580-3311（内線）2851
○外務省領事局海外邦人安全支援室　
電話：（代表）03-3580-3311（内線）3047</mainText>
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        <title>海外安全対策情報【フランス】　2025年4月～6月</title>
        <lead>　フランスにおける3か月間（2025年4月～6月）の犯罪傾向や日本人の被害状況等をとりまとめた海外安全対策情報を作成しましたので、以下のURLからご参照ください。
https://www.fr.emb-japan.go.jp/files/100888840.pdf

　フランスに滞在中の方、これから滞在を予定される方は、事前の準備に加え、最新の犯罪傾向にも留意し、犯罪の被害に遭わないように、十分に注意してください。

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
在フランス日本国大使館
在ストラスブール日本国総領事館
在マルセイユ日本国総領事館
在リヨン領事事務所</lead>
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            <name>アジア</name>
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        <title>インド独立記念日における注意喚起（令和７年８月１５日（金）予定）</title>
        <lead>＜ポイント＞
●　８月１５日（金）はインドの独立記念日のため、コルカタ市などにおいて祝賀行事が予定されており、政府要人などの参加が見込まれるため、各地において交通規制及び警戒態勢が敷かれます。インド治安当局は爆弾テロなどへの警戒を強めており、一層の注意が必要です。</lead>
        <mainText>＜本文＞
１　８月１５日（月）のインド独立記念日には、コルカタ市のレッドロードで行われる祝賀行事の他、国内各地において州政府等が主催する行事が予定され、政府要人の参加が見込まれることから、会場周辺では交通規制及び警戒態勢が敷かれます。
例年、コルカタ市における交通規制はコルカタ市警ウェブサイト上で確認することができます。
（コルカタ市警交通規制情報）
https://kolkatatrafficpolice.gov.in/traffic_restriction.html

２　インド治安当局は、平素から過激派組織による爆弾テロ攻撃などへの警戒を行っているところですが、多くの要人などが集まる独立記念日のセレモニーは、その標的となりやすく、記念日前後にはテロ事件の発生に対してより一層の注意が必要です。  

３　在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、テロなど不測の事態に巻き込まれることのないよう、その可能性のある場所や群衆には近づかないなど安全対策を十分心掛け、最新の治安情報の入手に努めてください。


このメールは、在留届及びたびレジの登録者宛に配信しています。 
既にインドにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

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（お問い合わせ先）  
在コルカタ日本国総領事館 領事班
電話 : +91-(0)33-3507-6830（代表）
Email : ryoji_kolkata@cc.mofa.go.jp</mainText>
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        <title>【総領事館からのお知らせ】当館休館日（２０２５年８月２１日（木）及び８月２５日（月））のお知らせ</title>
        <lead>●８月２１日（木）及び８月２５日（月）は当館休館日となります。</lead>
        <mainText>２０２５年８月２１日（木）は「Ninoy Aquino Day（ニノイアキノ記念日）」、８月２５日（月）は「National Heroes Day（英雄の日）」で当国祝日に当たるため、当館休館日となりますので、お知らせいたします。

令和７年休館日（在セブ日本国総領事館ホームページ）
https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/files/100816634.pdf

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>当地における各種行事の際の注意喚起</title>
        <lead>●ムンバイでは、8月15日のインド独立記念日、8月下旬から9月上旬にかけてガネーシャ祭、10月21日の前後のディワリ等、これから年末にかけて多くの行事が予定されています。
●各行事の際は、多くの人の外出により交通規制が行われる可能性もあり、通常より移動に時間を要する可能性がある他、警察により各種警戒態勢が敷かれる予定ですので、皆様におかれましては余裕を持った行動及び警察官の指示に従うようにご留意ください。
●また、インドでは群衆が殺到した結果、けが人や死者が発生した事故も報告されていますので、混雑が予定されている場所では周囲の状況にも併せてご注意ください。</lead>
        <mainText>○在ムンバイ日本国総領事館
　住所：No.1, M.L. Dahanukar Marg, Cumballa Hill, Mumbai-400 026
　電話： (+91-22)2351-7101
　FAX ： (+91-22)2351-7122
　Email： ryoji@by.mofa.go.jp
　ホームページ: https://www.mumbai.in.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159089</infoUrl>
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        <koukanName>在ムンバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>独立記念式典の予行演習に伴う交通規制情報（ジャカルタ：８月１４日）</title>
        <lead>●　本８月１４日、独立記念式典の予行演習に伴い、独立記念塔（モナス）周辺道路において、終日、流動的な交通規制が行われます。
●　独立記念塔（モナス）周辺道路等における交通渋滞が予想されますので、外出の際には最新情報を入手し、周辺道路の交通状況にご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本８月１４日、独立記念式典の予行演習に伴い、独立記念塔（モナス）周辺道路において、終日、流動的な交通規制が行われます。規制内容は時間帯や状況によって変わる可能性がありますので、ご注意ください。

２．独立記念塔（モナス）周辺道路等における交通渋滞が予想されますので、周辺をご通行の際には、迂回路の確認や余裕を持った移動計画等にご留意ください。外出の際には、最新情報を入手し、周辺道路の交通状況にご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 ※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　以上</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159088</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159088A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159088L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>159087</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/14 13:10:35</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0976</cd>
            <name>モンゴル</name>
        </country>
        <title>スリ被害の連続発生と狂犬病に関する注意喚起</title>
        <lead>○　８月に入り、ウランバートル市内のスフバートル広場周辺やナラントール市場（ザハ）等で邦人の財布やスマートフォンが盗まれるスリ被害が５件連続発生しています。
○　ウランバートル市内ではスリが多発しており、カバンやポケットの中から財布やスマートフォンを盗み取る手口が確認されています。
○　モンゴル滞在中は、貴重品が狙われているとの警戒心を保ち、カバンを視界に入れておくほか、スマートフォンを外部から容易に触れられるポケットに入れて持ち運ばないなど、盗難被害に遭わないようにご注意ください。
○　また、モンゴル滞在中、ツーリストキャンプなどで犬に噛まれて負傷し、狂犬病のワクチン接種が必要となるケースが複数発生しています。仮に狂犬病が発症した場合には、有効な治療法がなく、ほぼ100％の患者が死に至ります。むやみに動物に近づかない等、感染を避けるために十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　防犯ポイント
・　滞在中は、所持品が狙われているとの警戒心を保ち、用心を怠らない。
・　リュックやポーチは、気づかないうちに開けられたり、ナイフ等で切られたりすることがあるので、視界に入れておくようにする。
・　スリは混雑した場所で行われることが多いため、バス車内やエレベーター利用時は特に注意する。
・　周囲を警戒し、接近してくる不審な人物を認めるなどした場合は、すぐにその場から離れ、街頭の警察官や周囲の人に分かるように助けを求める。
・　刃物等の凶器で脅された場合は、抵抗せずに犯人の要求に従う。被害品を取り返そうとするなど、犯人を刺激すると凶器による暴行を引き起こす可能性が高まるため、生命の安全を第一に考え、抵抗しない態度を示す。
・　万が一、犯罪の被害に遭った場合には、警察（１０２）に通報する（モンゴル語又は英語での対応が必要です。）。
・　クレジットカードが盗まれた場合には、早急にカード会社に利用停止を依頼する。

２　狂犬病に関する注意喚起
・　狂犬病は日本などの一部の国を除いて全世界に分布しており、厚生労働省は、モンゴルを狂犬病発生地域と公表しています。
・　狂犬病は、主に狂犬病に感染した動物に噛まれたり、引っ掻かれたりするなどしてウイルスが傷口から体内に侵入することにより感染します。感染動物は、イヌに限らず、コウモリなどの野生動物からの感染が確認されています。
・　感染しないためには、むやみにイヌや野生動物に近づいたり接触したりしないことが重要です。特に、ツーリストキャンプや一般の遊牧民宅では番犬としてイヌを放し飼いにしていることが多いため、注意が必要です。
・　動物に噛まれるなどした場合には、少なくとも15分間、水と石けんで傷口を洗浄し、早期に医療機関を受診してください。
・　狂犬病に感染した疑いがある場合には、できるだけ早期に狂犬病ワクチンの接種を受ける必要があります。これは暴露前のワクチン接種を行っている場合でも同様です。
・　なお、海外で狂犬病に感染した疑いがあるものの、医療機関を受診できずに帰国した場合、帰国後直ちに最寄りの保健所や医療機関に相談してください。

（参考）
　外務省海外安全ホームページ「狂犬病に関する注意喚起」　　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C022.html

【問い合わせ先】
在モンゴル日本国大使館　領事・警備班
電話：（976）11-320777　開館時間：9:00～13:00、14:00～17:45
休日・夜間の緊急連絡先：（976）7004-5004</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/14 12:30:40</leaveDate>
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        <title>黒色暴雨警報発出（香港）に伴う臨時休館（その2）</title>
        <lead>本日（8月14日（木））午前11時10分、香港天文台から発出されていた黒色暴雨警報が解除されましたので、当館は午後1時30分から開館いたします。

◯本日（8月14日（木））の領事部窓口（46階）受付時間
午後1時30分から午後4時45分まで

○香港天文台
https://www.hko.gov.hk/en/index.html</lead>
        <mainText>

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
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        <title>【注意喚起】大規模デモ情報（メダン：８月１４日）</title>
        <lead>●本８月１４日午前９時頃から、メダン市内で非正規教員団体が大規模デモを行う予定です。
●デモが行われている場所やその周辺には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　本日、非正規教員団体が、正規教員への登用を求めて、メダン市内で大規模デモを開催する予定です。詳細は次のとおりです。
日時　８月１４日（木）午前９時００分頃から
場所　（１）北スマトラ州知事庁舎
　　　（２）北スマトラ州議会議事堂

２　デモが発生した場合、参加者の一部が暴徒化する可能性もありますので、デモが行われる場所には近づかないようにし、ご自身の安全確保に努めてください。

３　周辺道路では渋滞が発生する可能性がありますので、ご注意ください。

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159085</infoUrl>
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        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
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            <name>香港</name>
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        <title>黒色暴雨警報発出（香港）に伴う臨時休館</title>
        <lead>1　本日（8月14日（木））午前7時50分、香港天文台から黒色暴雨警報が発表されました。同警報が継続している間、当館は臨時休館となります。なお、同警報が正午までに解除された場合は解除の2時間後に開館、正午以降に解除された場合は終日休館となります。

2　香港・マカオでは、継続する降雨量に応じて、暴雨警報が発出されます。黒色暴雨警報が発出されると、公共交通機関が運転を取りやめたり、商店等が閉店したりする可能性がありますので、ご注意ください。また、屋外での移動には危険が伴いますので、不急の外出についてはお控えいただくとともに、最新の気象情報の入手に努め、適切な安全対策を講じるようお願いします。
○香港天文台
https://www.hko.gov.hk/en/index.html
○マカオ地球物理気象局
https://www.smg.gov.mo/zh

3　本日（8月14日（木））の開館については、以下のとおりの運用となります。
（1）正午までに黒色暴雨警報が解除された場合
原則として解除から2時間後に開館（※解除時刻が午前10時から午前11時30分の間の場合は午後1時30分から開館）
（2）正午以降に黒色暴雨警報が解除された場合
終日休館

4　本日（8月14日（木））の当館の開館状況については、あらためて領事メールにてお知らせします。臨時休館中は在留邦人の皆様にご不便をおかけしますが、ご理解、ご協力を賜りますようお願いします。</lead>
        <mainText>

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159084</infoUrl>
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        <koukanCd>605D</koukanCd>
        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>159083</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/14 07:10:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0506</cd>
            <name>コスタリカ</name>
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        <title>安全情報【７月分】</title>
        <lead>【安全情報７月分】当地報道より、殺人、強盗事件や自然災害など、７月に報じられた皆様の安全に関わる情報の概要をお知らせしています。</lead>
        <mainText>●サンホセ県
「走行中の車に洗濯ドラムが投げられる」
　７月３日朝、デサンパラドス市の国道３９号線を走行中の車をめがけ、男が近くの橋の上から洗濯機ドラムを投げつけた。車両は損傷したものの、運転手に怪我はなかった。洗濯機ドラムを投げられた事件の前例はなく、動機は不明だという。

「３０歳男性、射殺される」（殺人事件）
　７月４日午前４時半、アセリ市の路上で、３０歳男の遺体が発見された。被害者は銃で撃たれており、体には殴られた形跡もみられたという。被害者は、ライドシェアサービスの運転手で３日夜から行方不明になっており、捜索願が出されていた。警察は被害者の所持品を所持していた男２名と女１名を逮捕した。

「３７歳男性、刺殺される」（殺人事件）
　７月４日午後８時、サンホセ市セントロで男同士の喧嘩が起き、３７歳男性が喧嘩相手に刃物で刺され殺された。

「２０２５年上半期のサイバー詐欺事件の公表」
　司法警察（OIJ）によると、２０２５年上半期のサンホセ県におけるサイバー詐欺事件は４，１８０件で、昨年上半期の２，２０９件に比べ増加したと発表した。

「不審な動きをしていた２人組を逮捕」（麻薬関連事件）
　７月１２日夜、アセリ市を巡回中の警察官が、不審な動きをした２人組の身柄を拘束し車内を調べたところ、登録番号のない銃と現金２００万コロン、３．８キロのマリファナとコカインが発見され、その場で逮捕された。

「１９歳男性、射殺される」（殺人事件）
　７月１９日午後１時、サンホセ市サンセバスティアンのサッカー場内を歩いていた１９歳男性が２人組の男に銃で撃たれ殺された。被害者は数ヶ月前にも襲われたという。

「店舗内で発砲、計４名が負傷」（銃撃事件）
　７月２５日午後８時、サンホセ市ラカルピオで、ある店舗に複数の男が押し入り、店内にいた３３歳男性に向かって発砲した。店内に居合わせた３名にも流れ弾が当たり、怪我を負った。

「犯罪組織の摘発」
　７月２９日、ペレセレドン市等を拠点に活動する、資金洗浄や麻薬密輸を行っていたグループが摘発され、９名のメンバーのうち７名が逮捕された。グループの資産は１０億コロンにもなるという。

●リモン県
「２名の男性遺体発見」（殺人事件）
　７月２日夜、リモン市の貧民街付近で銃弾が撃ち込まれた乗用車が発見され、５０歳男性の射殺遺体が発見された。車内には２２歳男性の身分証が落ちていて、翌３日身分証の男性の遺体が崖から発見された。

「コンテナ内から計約１２キロのコカイン発見」（麻薬関連事件）
　７月６日、リモン市モイン港で、フランス行きのコンテナの冷蔵装置から、１２包のコカインが発見された。各包は約１キロあるという。

「コンテナ内から１５６キロのコカイン発見」（麻薬関連事件）
　７月７日、リモン市モイン港で、コンテナ内からコカインが詰められた野菜（キャッサバ）約６００個が発見された。押収されたコカインは計１５６キロになり、オランダへ送られる予定だった。

「コンテナ内から８１０キロのコカイン発見」（麻薬関連事件）
　７月２５日、リモン市APMターミナル港で、英国に向かうバナナが入ったコンテナ内から８１０キロのコカインが発見された。コンテナは二度のスキャナー検査を通過したものの麻薬探知犬により発見された。

●プンタレナス県
「不審なトラックから麻薬発見」（麻薬関連事件）
　７月８日、プンタレナス市バランカで不審なトラックに関する通報を受け、警察が調べたところ、トラックの荷台が二重構造になっており、中からコカイン４５０キロとマリファナ７０６キロが発見され、車に乗っていた男２人が逮捕された。

「コカインを積んだ漁船発見」（麻薬関連事件）
　７月２３日夜、ケポス市から太平洋岸２００キロ沖で、クーラーボックスに４７８包のコカインを隠し持って走行していた漁船が、沿岸警備隊に発見された。乗組員３人は逮捕され、内１人には多くの前科があったという。

●アラフエラ県
「警察署に向けて発砲」（銃撃事件）
　７月１日午前１時４５分、ロスチレス市の治安警察署に向けて、バイクに乗った男２人組が発砲した。警察官が追跡し、犯人グループと銃撃戦となり、犯人２人は銃弾を受け怪我を負った。

「２６歳女性、絞殺される」（殺人事件）
　７月１３日夜、アテナス市サンタエウラリアで、２６歳女性が恋人（ニカラグア人男性２８歳）と口論になった後、絞殺された。本件で今年のフェミサイド事件は２０件となった。

「資金洗浄を行う犯罪組織の摘発」
　７月１７日、資金洗浄に従事する犯罪組織グループが摘発され、１８人のメンバーの内８人が全国各地で逮捕された。このグループは、コスタリカ北部を中心に２００店舗の宝くじ店や高級車販売店、酒屋等を経営し、資金洗浄を行っていた。グアトゥソ市で家宅捜索が行われる予定だったが、付近に待機していた司法警察の車両に気付き、車で逃走した。道路に出たところで警察車両に発砲したため警察も応戦し、運転手とボディガードの２名が死亡した。組織のリーダーとみられる男も同乗していたが、無傷だった。

「配達員、射殺される」（殺人事件）
　７月１９日昼、アラフエラ市でライドシェアサービスの配達員が運転中、乗用車に乗った犯人グループに拉致された。犯人グループは、大きな音でラジオをかけた後、配達員を銃で殺し逃走した。

「３０歳男性、射殺される」（殺人事件）
　７月２２日午後７時、アラフエラ市サンラファエルの路上で、３０歳男性が銃で撃たれ殺された。被害者は自宅周辺を歩いていたところ、流れ弾が当たり死亡した。事件現場は、麻薬組織の縄張り争いが原因で、複数の男が発砲していたという。

●カルタゴ県
「２８歳男性、射殺される」（殺人事件）
　７月７日午後５時、ラウニオン市で車を運転中の２８歳男性と同乗者女性がバイクに乗った２人組に撃たれ、男性が死亡、女性は負傷した。殺されたのは自動車整備士で、同乗していた女性は客で、車の部品を購入しに行くところだったという。被害者男性は、運転していた車の持ち主と間違って殺されたとみられており、その車の持ち主は麻薬密売や殺人に関与するグループのリーダーだったという。

●グアナカステ県
「カナダ人観光客、射殺される」（殺人事件）
　７月１１日午後１１時、サンタクルス市タマリンドのレンタルハウスに泥棒が侵入。レンタルしていたカナダ人観光客が泥棒に気付き前庭に出たところ、犯人に銃で撃たれ殺された。犯人はスマートフォンと現金を奪って逃走した。


【お問い合わせ先】
在コスタリカ日本国大使館　領事班
Tel：(506)2232-1255　Fax：(506)2231-3140
E-mail：japon-consulado@sj.mofa.go.jp
URL：https://www.cr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

以上</mainText>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>非常事態宣言の発出（フニン州、クスコ州、及びアヤクチョ州の一部地域）</title>
        <lead>●ペルー政府は、テロ・麻薬対策のため、フニン州、クスコ州、及びアヤクチョ州の一部地域に対する非常事態宣言の発出を官報に告示しました。
●同地域では、センデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動をしており、テロ事件等も発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、8月14日から60日間、テロ・麻薬対策のため、フニン州、クスコ州、及びアヤクチョ州の一部地域に対する非常事態宣言の発出を官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
（1）	フニン州
サティポ郡：パンゴア、リオ・タンボ（プエルト・オコパ、キテニを除く）
（2）	クスコ州
ラ・コンベンシオン郡：マニテア、キンビリ、シエロ・プンコ、メガントニ、クンピルシアト、エチャラテ、ビヤ・ビルヘン、ビヤ・キンティアリナ
（3）	アヤクチョ州
ラ・マル郡：サムガリ、アンコ、ウニオン・プログレソ、アイナ、サンタ・ロサ、アンチワイ、リオ・マグダレナ

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 104-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2426366-3
※図などが上手く表示されない場合は、ページ左上にある形式選択ボタンでHTML形式からPDF形式に切り替えてください。

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」を発出し、注意喚起を行っています。同地域は、アプリマック、エネ及びマンタロ川渓谷（VRAEM地域）や山岳地帯にてセンデロ・ルミノソ等の組織が麻薬生産等の活動を行っており、テロ事件や治安部隊との衝突等も発生していますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>大気汚染の悪化に伴う交通規制（８月１３日）（ジュネーブ州）</title>
        <lead>●８月１3日（水）より、午前６時から午後１０時の間、「Stick'AIR（スティックエア）」０、１、２及び３のステッカーを貼付した車両のみがジュネーブ州中心部を走行でき、ジュネーブ州内の高速道路では時速８０ｋｍの制限速度が導入されます。違反者には、最大５００CHFの罰金が課せられる可能性がありますので、ご注意ください。
●上記交通規制が実施される間、ジュネーブ州内全域（Zone 10）の公共交通機関が無料となります。</lead>
        <mainText>１　8月１３日（水）より、大気汚染のピーク時に市内への乗り入れを制限する交通規制の一環として、午前６時から午後１０時の間、「Stick'AIR（スティックエア）」０、１、２及び３のステッカーを貼付した車両のみがジュネーブ州中心部を走行でき、ジュネーブ州内の高速道路では時速８０ｋｍの制限速度が導入されます。対象地域はジュネーブ市のほぼ全域に加え、カルージュ市、コロニー市、ランシー市及びヴェルニエ市の一部が対象とされています。違反者には、最大５００CHFの罰金が科される可能性がありますので、ご注意ください。この措置は大気汚染の状況が改善したと判断されるまで継続しますので、解除については報道等を確認するようご留意ください。
参考：ジュネーブ州広報
https://www.ge.ch/document/18319/telecharger

２　交通規制が実施される間、ジュネーブ州内全域（Zone 10）の公共交通機関が無料となり、どなたでも自由に公共交通機関を利用できます。

３　Stick’AIRは、大気汚染がピークに達した際にジュネーブ都市圏における通行を制限するため、2020年1月15日にジュネーブ州にて導入されました。排気ガスのレベルに応じて0から5までの6種類があり、今回の規制期間中は、カテゴリー４・５の車両について規制区域内の走行が制限されることがあります。大気汚染のレベルにより規制の対象となるカテゴリーは異なります。

４　Stick'AIR（スティックエア）は、車両管理局のほか、下記サイト等でも購入可能ですので、ご参照ください。
https://app2.ge.ch/form-public-1

５　フランスで同じく大気汚染の対策として使用されている「Crit'Air」はジュネーブ州でも有効であり、また、 Stick'AIRはフランスでも有効です。

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ窓口）
○在ジュネーブ領事事務所
電　話：+41-(0)22-716-9900
メール：consulate@br.mofa.go.jp
住　所：82, rue de Lausanne, 1202 GENEVE, SUISSE
ホームページ：https://www.geneve.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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            <name>カナダ</name>
        </country>
        <title>森林火災に伴う注意喚起</title>
        <lead>　現在、各州で発生している森林火災に伴い、一部地域では避難指示が出されています。居住地や渡航先に関する森林火災の情報について、下記URLをご参考にしていただくとともに、テレビやインターネット等で常に最新情報のアップデートに努めていただくようにお願いします。また、居住地や渡航先で森林火災が発生した場合は、速やかに消防や警察の避難指示に従っていただき、火災地域には立ち入らないようお願いします。

ケベック州
https://www.sopfeu.qc.ca/

ニューファンドランドアンドラブラドール州
https://www.gov.nl.ca/alerts/

ニューブランズウィック州
https://www.gnb.ca/en/topic/laws-safety/emergency-preparedness-alerts/fire-watch.html

ノバスコシア州
https://novascotia.ca/alerts/

プリンスエドワードアイランド州
https://www.princeedwardisland.ca/en/topic/wildfire</lead>
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        <title>ハボローネ：サー・セレッツェ・カーマ国際空港周辺におけるヒョウ目撃情報(８月１２日)</title>
        <lead>ボツワナ環境・観光省野生動物・国立公園局から、国際空港周辺でヒョウが目撃されたとの情報がありました。空港周辺で勤務・滞在されている方、また同地域を訪問される方は、十分な警戒をお願いいたします。</lead>
        <mainText>１　概要
８月１２日、ボツワナ環境・観光省野生動物・国立公園局及びボツワナ警察が、空港周辺にてヒョウの存在を確認し、監視活動を実施中です。特に茂みや人目の少ない場所には近づかないよう注意喚起が行われています。ヒョウは人命に危険を及ぼす恐れがあります。

２　今後の対策
・空港周辺の茂みや人里離れた場所への立ち入りを避ける。
・やむを得ず訪れる場合は、事前に現地当局や関係者から最新情報を入手し、単独行動を控える。
・万が一ヒョウを目撃、又はヒョウと疑われる動物を発見した場合は、最寄りの野生動物事務所（Tel: 3960712/4）または警察（999）へ通報する。
・滞在中は常に周囲に注意を払い、安全確保を最優先とする。


（連絡先）
在ボツワナ日本国大使館　領事班
住所：4th floor Barclays House, Plot 8842, Khama Crescent, Gaborone, Botswana
開館時間：８：３０-１２：００　１４：００-１６：３０
電話：（＋２６７）－３９１－４４５６ 
FAX：（＋２６７）－３９１－４４６８
E-mail： information@gr.mofa.go.jp
ホームページ：http://www.botswana.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/13 18:00:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>夏休み期間中の雑踏、デモ・集会等に関する注意喚起</title>
        <lead>〇　夏休みシーズンに伴い、各地で混雑が予想されます。多くの人が集まる行事に参加される際には安全確保に留意し、事件・事故に巻き込まれることのないよう十分ご注意ください。また、違法な客引き等にも十分お気をつけください。</lead>
        <mainText>〇　夏休みシーズン中、例年、各種のデモ・集会等が行われます。デモ・集会等に対しては、最新の情報に注意するとともに、付近に近づくことを控え、万一遭遇した場合にはその場を離れるなどの措置を講じ、安全を図られるようお願いいたします。

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届、たびレジに登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159077</infoUrl>
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        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/13 17:50:35</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>インド</name>
        </country>
        <title>インド独立記念日における注意喚起</title>
        <lead>●８月１５日（金）はインド独立記念日のため、州内各地で祝賀行事が開催され、同会場周辺では交通規制及び警戒態勢が敷かれることが予想されます。また、空港では旅客増等により保安検査に通常より時間がかかる可能性もあるところ、御注意ください。</lead>
        <mainText>１　８月１５日（金）はインド独立記念日のため、フィールド・マーシャル・サム・マネックショウ・パレード・グラウンド（地下鉄MGロード駅周辺）などで祝賀行事が予定されており、同行事会場周辺においては、例年、交通規制及び警戒態勢が敷かれています。

２　祝賀行事会場周辺などの多くの群衆が集まる場所は、テロの標的となりやすいため、同会場周辺を訪れる際は、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等、安全確保に十分注意を払ってください。

３　ケンペゴウダ国際空港（ベンガルール）は、独立記念日の連休を控え、旅客増の急増が見込まれているとして、旅客に対し保安検査に通常より時間がかかりうるとＸ（旧Twitter）で注意喚起をしました。当該期間にケンペゴウダ国際空港を利用される皆様におかれては、通常より保安検査に時間を要することを念頭に、余裕を持って行動する等ご留意願います。 
※ケンペコウダ国際空港X（旧Twitter）「旅客への勧告」 
https://x.com/BLRAirport/status/1954798954731962507

※在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにして下さい。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# 参照）

（お問い合わせ先）
在ベンガルール日本国総領事館
email：cgjblr@ig.mofa.go.jp
電話：+91-80-4064-9999

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159076</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/13 17:20:34</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>ギリシャ各地での山火事にかかる注意喚起</title>
        <lead>〇気温の上昇、乾燥、季節風などの影響で、ギリシャ各地で山火事が相次いで発生し猛威を振るっています。
〇本日13日も、国内のほとんどの地域で非常に高い火災の危険性が予測されており、ギリシャ当局は注意を呼びかけています。
〇報道や当局から最新情報を入手し、当局から避難指示等があれば従い、身の安全を確保してください。
○火災による道路封鎖や、煙・降灰などの影響もあり得ますので、注意してください。</lead>
        <mainText>１ 報道等によると、現時点で発生している主な山火事の地域は以下のとおりです。
・西ギリシャ県アハイア郡：パトラ市中心部から東に約8キロ地点におけるヴンデニ（Vounteni）地域で山火事が発生しており、地域住民に避難指示が出されています。同郡では昨日から、ミレイカ（Moiraiika）、カト・アハイア（Kato Ahaia）、パトラ市工業地帯等で火災が相次いでおり、数千人の住民が避難しています。
・ザキントス島：南部のアガラス（Agalas）村周辺で昨日から山火事が発生しており、地域住民に避難指示が出されています。
・ヒオス島：北西部ヴォリソス（Volissos）地域で昨日から山火事が発生しており、地域住民に避難指示が出され、家屋にも被害がある模様です。
・イピロス県プレヴェザ郡：プレヴェザ市から北に約55キロ地点におけるギムノトポス（Gymnotopos）地域で山火事が発生しており、消火活動が続いています。

２　ギリシャ消防庁の発表によると、12日時点で48時間内に152件の山火事が発生しています。また、本日13日は、アッティカ県、エビア島、西ギリシャ、ペロポネソス、ハルキディキ、トラキアなどがハイリスクとされ、警戒が続けられています。

３　ギリシャ気候危機・市民防災省は必要に応じて、地域ごとに「112番」から携帯電話へ緊急メッセージを送信しており、また、次の対策を呼びかけています。
・山火事地域に近づかない。
・屋外で枯れ枝や枯れ葉を燃やさない。バーベキューなど火の元となる作業をしない。たばこやゴミを捨てない。
・気象条件等に応じて森林地区には立ち入り禁止指示が発令されるため、関連する標識等がある場合には立ち入らない。
・森林地帯等の家屋では、周辺の枯れ枝や枯れ葉、燃えやすいものを除去し、樹木を剪定し、長いホースや消化器等を備える。
・火事が家屋等に近づいた場合、避難路が確保されていない限り、むやみに外に出ない。
・火を発見したら、速やかに112番、または199番に通報する。

万が一、山火事の被害に遭われた場合や、ご家族や日本人のご友人と連絡が取れない場合は、当館領事部までご連絡ください。

＜参照＞
○ギリシャ気候危機・市民防災省（ギリシャ語・一部英語）
・毎日の火災危険度マップ（地図上の色が赤に近いほどリスクが高い）
https://civilprotection.gov.gr/arxeio-imerision-xartwn
・山火事への備え
https://civilprotection.gov.gr/odigies-prostasias/dasikes-pyrkagies

○緊急時電話番号
112番（欧州共通緊急番号）、199番（ギリシャ消防庁）

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/13 15:20:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0248</cd>
            <name>セーシェル</name>
        </country>
        <title>邦人に対する車上狙い事件の発生（再送）</title>
        <lead>昨日発出しました注意喚起の内容に一部誤りがあり訂正しましたところ、再送いたします。</lead>
        <mainText>　Victoria地区とBeau Vallon地区を結ぶ幹線道路（St Louis Rd）沿いのLaboutik Baba（商店）近くにおいて、運転中であった邦人の車両が一部損傷する車上狙い事件が発生しました。

１　事件の概要は次のとおりです。
（１）８月９日（土）１４：４０頃、邦人はBeau Vallon地区からVictoria地区へ私用車で走行中、Laboutik Baba（商店）近くにおいて、突然２台前の車両が急ブレーキをかけて再度走行したのを確認し、その直後左側道路脇から不審者１名（以下、不審者）が１台前の車両前に入って殴りかかる仕草を見せて同車両を止めたものの、何もすることなく路肩に戻り、同車両が走行（解放）したのを確認しました。
（２）邦人は不審に感じたものの、片側一車線の道路であったこともありそのまま直進したところ、不審者は邦人の車両前にも入って車両を止め、助手席側に来たため、邦人は刺激しないようにゆっくりとその場から離脱すべく発進しようとしました。その際、不審者は同車両左側を蹴ってきたものの、邦人はそのまま走行し離脱しました。直後、バックミラーで不審者を確認したところ、走ってその場から逃げて行きました。
（３）蹴られた同車両左側は、サイドミラーが損傷しましたが、幸い邦人に対する人的被害はありませんでした。同不審者は２０歳台痩せ型の男性であり、武器を所持していたかは不明ですが、特に酒に酔った様子や、ドラックをやっているような様子はありませんでした。

２　つきましては、車両運転時、次のような安全対策を講じるようにしてください。
　車両を運転する際には、常に前後左右の状況を十分に確認し、不審な状況が見られる場所を確認した場合は、その場に近づかないようしてください。今回のようなケースの場合、十分な車間距離を取って手前からブレーキをかけながら状況を確認しつつ、その場を離脱できる場合は、完全にストップすることなく離脱してください。ただし、安全を第一に考え、危険が生じる可能性がある場合には、無理な走行はせずに抵抗しないでください（相手が武器を所持している場合、抵抗することによって逆上し、武器を使用されるおそれもあります）。

３　万が一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を当館にご連絡ください。

在セーシェル日本国大使館領事班
電話: (+248) 439 99 00
Ｅメール: ryouji@vi.mofa.go.jp
住所：Maison Esplanade 5th Floor, Rue de la Possession, Victoria, Mahe, Seychelles</mainText>
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        <koukanName>在セーシェル日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/13 13:35:34</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>独立記念日にかかる警備強化の注意喚起</title>
        <lead>●８月15日はインドの独立記念日のため、８月20日にかけて当館管轄州内の空港での警備が強化されます。
●同日は、管轄州内各地で独立記念日を祝う行事が予定されており、各地での大規模な交通規制も予定されています。
●航空機をご利用予定の方は、手荷物検査等に長時間を要する可能性があることから、普段より早めの空港到着をお勧めします。
●車両等をご利用予定の方は、混雑予想箇所及び交通規制等を考慮し、混雑箇所を避ける、警察官の指示誘導に従うなど安全に配慮してください。</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在チェンナイ日本国総領事館 
電話：（91）-44-2432-3860 ～2
メール（領事業務関連）：consularcgj@ms.mofa.go.jp 
メール（上記以外）：cgjpchen@ms.mofa.go.jp
在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
海外安全ホームページ（孤独・孤立及びそれに付随する問題相談窓口）
https://www.anzen.mofa.go.jp/life/info20210707.html


※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159072</infoUrl>
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        <koukanName>在チェンナイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/13 12:25:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>ノイバイ空港（ハノイ）におけるタクシー等車両による詐欺事案に係る注意喚起</title>
        <lead>●ノイバイ空港（ハノイ）から市内に移動する際、空港構内のタクシーの呼び込みに応じた結果、高額な料金請求などのトラブルに発展する事案が発生しています。旅行会社やホテル等の送迎や配車アプリを利用するようにしてください。
●偽のガイドが日本の旅行会社を騙り、高額料金でホテルまでの送迎を行う事案の報告もなされています。乗車前に、ガイドがツアー客の名前を把握しているかを確認するなど、注意してください。</lead>
        <mainText>１　ノイバイ空港（ハノイ）の到着ゲートを出た周辺エリアにおいて、特に到着便が多く混雑する時間帯には多数のタクシーの呼び込みがおり、空港建物内の両替所前等において声を掛けてくる状況が確認されています。
　　空港でのタクシー利用の呼び込みは、その多くの場合が、「タクシー？」等と言いながら話しかけてきます。また、自身が配車アプリ「Ｇｒａｂ」のドライバーであるかのように携帯電話の画面（緑色の画面に白字で「Ｇｒａｂ」となっているもの）の表示を見せて、呼び込みを行います。実際は、タクシードライバーでない運転手による送迎を行わせ、高額な料金請求を行ったり、行き先と全く異なる場所に連れて行き金銭を要求するといった悪質なケースの報告もあります。
　　配車アプリ等を利用する際は、配車された車両の運転手や車両番号が合っているか等を確認した上で利用するようにしてください。

２　ノイバイ空港では、旅行会社のツアーガイド等がバナーを持って待ち受けを行う場合、原則空港建物を出た外側において各旅行会社のバナーを掲げて待つことになっています。空港建物内での呼び込みの中には、日本の旅行会社の名前を騙り、ツアー客を別の送迎タクシー等に乗車させ高額な料金を請求するという事案も確認されています。
　　必ず旅行会社の案内の待ち合わせ場所等を事前に確認し、旅行会社のバナー保有の有無やツアーガイドがツアー客の名前を把握しているかを確認する等してください。

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　（＋84）-24-3846-3000 

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出いただいた方（メールアドレスを記入いただいた方）及び（又は）「たびレジ」に登録いただいた方に自動的に配信されます。本件メールに返信していただく必要はありません。

◇なお、「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、次のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159071</infoUrl>
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        <koukanName>在ベトナム日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/13 11:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>豪雨警報等の発令について（８月１３日１１時以降）</title>
        <lead>　韓国気象庁は、本１３日以降、ソウル、インチョン、京畿道等を中心に広い範囲で最大１５０ミリ以上の雨が降る可能性があるとして、豪雨警報を発出しました。河川の増水や道路冠水に注意するとともに、気象情報や各自治体が発表する災害情報に十分注意してください。</lead>
        <mainText>つきましては、以下の注意点をご参照ください。
○報道等から最新の情報を収集する。   
○外出は控え、現地当局から避難勧告や指示がある際には指示に従う。 
○雨による地盤のゆるみに伴う土砂崩れ等に十分注意する。 

（参考：韓国気象庁ホームページ（韓国語サイト））
→　https://www.weather.go.kr/w/weather/warning/status.do

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届、たびレジに登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159070</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159070A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>616A</koukanCd>
        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>159069</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/13 10:50:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>夏休み期間中の雑踏、デモ・集会等に関する注意喚起</title>
        <lead>○夏休みシーズンに伴い、各地で混雑が予想されます。多人数が集まる行事に参加される際には安全確保に留意の上、事件・事故に巻き込まれることのないよう十分注意して下さい。 
○現時点において大規模集会等の情報はありませんが、例年、韓国国内の各都市において各種のデモ・集会が行われています。引き続き、最新の情報に注意し、デモ等が行われている場所には近づくことを控え、慎重に行動してください。</lead>
        <mainText>

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは「在留届」、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159069</infoUrl>
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        <koukanName>在釜山日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>159068</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/13 08:20:32</leaveDate>
        <title>ジュノー市における洪水警報の発表について</title>
        <lead>●ジュノー市スイサイド・ベイスン（Suicide Basin）で氷河湖の決壊（Glacial Outburst Flood／GLOF）が発生し、メンデンホール湖（Mendenhall Lake）と川沿いで８月１２日から１４日にかけて洪水の可能性があります。
●ジュノー市は、１７フィート水位の浸水想定区域に住む住民に対し避難勧奨を発出しています。
●避難経路を確認し、川には絶対に近づかないでください。安全の確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　８月１２日、ジュノー市スイサイド・ベイスンにおいて氷河湖が決壊し、米国国立気象局は洪水警報を発令しました。

２　下記のウェブサイト等から最新の気象情報の収集及び避難経路を確認の上、安全の確保に努めてください。

３　万が一被害等に遭われた方は在アンカレジ領事事務所へ御一報お願いいたします。

米国国立気象局HP：https://www.weather.gov/ajk?story=3
ジュノー市HP：https://juneau.org/newsroom-item/suicide-basin-outburst-underway-evacuate-soon

（問い合わせ先）
在アンカレジ領事事務所
住所：3601 C St. Suite 1300, Anchorage, AK 99503 
電話：(907) 562-8424 
ＦＡＸ：(907) 562-8434 
メール：ryouji-ak@se.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159068</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159068A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159068.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>301Z</koukanCd>
        <koukanName>在アンカレジ領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159067</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/13 05:55:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】クリチバ市セントロ地区で傷害事件が発生</title>
        <lead>８月６日朝、クリチバ市セントロ地区（Centro）ルイ・バルボサ広場（Praca Rui Barbosa、在クリチバ日本国総領事館から約１キロメートル）で、４４歳の男が被害者を刃物で襲い重傷を負わせる傷害事件が発生しました。
男は事件の前に被害者とアルコールを摂取し、口論の末、犯行に及んだとみられています。
男は事件後逃走しましたが、クリチバ市グアイラ地区（Guaira）で発見され、殺人未遂の容疑で逮捕されました。逮捕された男は、電子足枷による監視対象者で２０１９年に同地区で刃物を使用した殺人未遂容疑、その他強盗や窃盗の容疑で逮捕歴がありました。

（関連報道）
https://www.bandab.com.br/seguranca/camera-flagrou-homem-facada-centro-curitiba-video/

https://www.bandab.com.br/seguranca/homem-preso-esfaquear-rival-sangue-centro-curitiba/

https://www.noticiasdecuritiba.com.br/noticia/6952/curitiba/noticias/homem-da-facada-em-outro-no-centro-de-curitiba-e-e-preso-em-flagrante.html

・強盗に巻き込まれたり、鉢合わせした際は、抵抗することなく犯人の要求には従ってください。
・夜間の長時間の外出または移動は、犯罪被害に遭う可能性が高くなります。できる限り、夜間の移動を避けるようにしてください。
・万一の場合、被害が最小限に済むように、現金とカード類（その他貴重品）は分けて携行し、少額の現金だけを入れた財布を別で用意しておく等の対策を行ってください。

（問い合わせ先） 
在クリチバ日本国総領事館 
－電話：41-3322-4919 
－e-mail：setorconsular@c1.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159067</infoUrl>
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        <koukanCd>403U</koukanCd>
        <koukanName>在クリチバ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/13 05:40:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0505</cd>
            <name>ニカラグア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】スクリューワームの人への感染に注意してください</title>
        <lead>　ニカラグア国内で、スクリューワーム（Gusano Barrenador del Ganado）の人への感染リスクが増大しています。ご注意ください。 

　マナグア市内において、路上でスクリューワームの幼虫（蛆虫）に覆われている、重傷を負った猫が目撃されました。猫の発見場所から周囲１０キロメートルの範囲で、人間を含む傷の露出したあらゆる哺乳動物がスクリューワームに感染する可能性があります。
引き続き、ペットや家畜と接する場合には傷口がないか定期的に確認し、また、自分自身に傷口がある場合は清潔に保ち、長袖などで保護するよう心がけて下さい。 
 
※スクリューワームは、ハエが人を含む哺乳動物に卵を産むことによって感染し、その幼虫が組織を破壊することで深刻な被害をもたらします。家畜と接することが多い場合や傷口がある場合には感染リスクが高くなります。</lead>
        <mainText>

在ニカラグア日本国大使館 領事班　
Embajada del Japon en Nicaragua, Seccion Consular
TEL:(505)2266-8668～8671
メール: consuladojp@mg.mofa.go.jp
緊急時:(505)8853-3130</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159066</infoUrl>
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        <koukanCd>416A</koukanCd>
        <koukanName>在ニカラグア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/13 05:05:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0876</cd>
            <name>ジャマイカ</name>
        </country>
        <title>ジャマイカ総選挙に関する注意</title>
        <lead>９月３日(水)の総選挙に向けて選挙活動が活発になってきています。
８月18日(月)に候補者指名が予定されており、候補者と支援団体が集会を行う可能性があります。</lead>
        <mainText>　8月18日から9月３日の間は、選挙活動が活発になり熱狂的な支持者が多くなるため、選挙関連の報道等に留意のうえ、集会やデモの行われる場所には近づかないなど十分にご注意ください。
　また、選挙期間中におけるジャマイカ２大政党のイメージカラーを基調とする衣服等の着用は、トラブルの元となる可能性があるのでご注意ください。

JLP（Jamaica Labour Party）イメージカラー：緑色
PNP（People's National Party）イメージカラー：オレンジ色



送信専用メールです。

在ジャマイカ日本大使館
Embassy of Japan in Jamaica
NCB Towers, North Tower, 6th Floor, 2 Oxford Rd, Kingston 5
tel:1(876)929-3338/9  fax:1(876)968-1373 
http://www.jamaica.emb-japan.go.jp/
(緊急時：*FM radio: 87.9Mhz)</mainText>
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        <title>【注意喚起】パラナ州アシス・シャトーブリアン市の刑務所で脱獄事件が発生</title>
        <lead>８月１０日未明、パラナ州西部のアシス・シャトーブリアン市（Assis Chateaubriand）で８人の囚人が散弾銃とパトカーを奪って刑務所から脱獄しました。
警察によると、脱獄囚５人が再逮捕され、３人が逃走中です。逃走中の３人は、パラナ州西部のブラジランジア・ド・スル市（Brasilandia do Sul）の森林地帯に潜伏している可能性があるとみられ、警察が捜索を続けています。奪われた散弾銃とパトカーは、警察によって既に回収されました。

（関連報道）
	https://g1.globo.com/pr/oeste-sudoeste/noticia/2025/08/10/oito-presos-fogem-de-cadeia-em-assis-chateaubriand-tres-sao-recapturados-e-cinco-seguem-foragidos.ghtml

https://www.bandab.com.br/seguranca/oito-detentos-fogem-cadeia-parana/#google_vignette

https://g1.globo.com/pr/oeste-sudoeste/noticia/2025/08/11/quem-sao-os-tres-detentos-que-fugiram-da-cadeia-publica-de-assis-chateaubriand-no-parana.ghtml

万一、発砲現場に遭遇した場合は以下のように行動し、安全の確保に努めてください。
・発砲現場から直ちに離脱してなるべく距離をとり、決して近寄らない。
・すぐ近くで事件が起きて退避が困難な場合は、両腕やカバン等で頭部を覆い、銃声のする方向に足を向けてうつぶせで伏せ、銃声が止んで退避可能と判断できるまでその場から動かない。
・付近の建物や堅牢な柱等の物陰に隠れる。
・退避する際は、極力姿勢を低くして物陰沿いに移動する。
　また、銃器を所持した犯人と遭遇した場合は、
・絶対に抵抗しない。
・犯人を直視しない、追わない。
等の行動を取り、生命身体の安全確保を第一としてください。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先） 
在クリチバ日本国総領事館 
－電話：41-3322-4919 
－e-mail：setorconsular@c1.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在クリチバ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/13 03:20:35</leaveDate>
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            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】8月17日（日）大統領選挙・国会議員選挙の実施に伴う各種制限・禁止措置について</title>
        <lead>● 8月17日（日）、ボリビア大統領選挙・国会議員選挙が実施されます。 
● 投票に伴い、選挙当日の交通手段の制限等、各種制限・禁止措置がとられます。
● 政府機関、各県選挙裁判所、開票関連施設等の公的機関や抗議活動等、大勢の人が集まる場所には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１ 　8月17日（日）の大統領選挙・国会議員選挙に伴い、ボリビア全土で以下の制限・禁止措置が実施される予定です。特に、交通手段が制限されることから、国内移動が非常に困難になりますので、十分ご留意ください。

【制限・禁止措置】
(1) 選挙2日前の15日（金）0時 ～ 選挙翌日の18日（月）12時 
● アルコール飲料の販売及び消費の禁止 
※ 公共の場所や飲食店内だけでなく、自宅やホテルの客室内も禁止とされています。 

(2) 選挙当日の17日（日）0時 ～ 24時
● 事前に許可を得た車両以外での車両移動禁止 
● 銃器、ナイフ等の鋭利な刃物、鈍器の携行禁止 
● 集会の禁止 
● 投票者の選挙区外への移動の禁止 
● 選挙応援及び反対活動の禁止 
＊ 選挙当日は、事前申請して許可を得た車両以外は走行禁止となり、バス（ミニバスや長距離バスを含む）は終日運休し、タクシーの運行数は大幅に減少します。また、ラパス・エルアルト市間のロープウェイ（テレフェリコ）も終日運休し、航空機は国際線のみが運行して国内線は運休となります。

２　 エボ・モラレス元大統領の大統領選挙への立候補承認を求める支持者・団体が「無効投票」呼びかけキャンペーンを展開しています。投票日及びその前後において不測の事態が発生する可能性がありますので、情報収集に努めるとともに、政府機関、各県選挙裁判所、開票関連施設等の公的機関や抗議活動等、大勢の人が集まる場所には近づかないようにしてください。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>モザンビーク</name>
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        <title>エムポックス感染が拡大（ニアッサ州、マニカ州、マプト州）</title>
        <lead>エムポックス感染が拡大しており、ニアッサ州にて３３名、マニカ州にて２名、マプト州にて３名が確認されています。これらの地区にお住まいの方及び訪問のご予定のある方は、感染予防に努めてください。なお、陸路国境での水際対策として、検温等が実施されています。
エムポックスの予防法として、症状のある者の飛沫・体液等やエムポックスウイルスを有する可能性のある動物との接触を避け、石けんやアルコールベースの消毒剤を使用した手指衛生を行うことが推奨されています。</lead>
        <mainText>　８月１１日付保健省発表によれば、ニアッサ州で新たにエムポックス症例４名（ラゴ郡ルピリシェ地区コブエ行政区）が確認されています。また、これまでにも、ニアッサ州で２９名、マニカ州で２名（シモイオ郡及びマシャゼ郡）、マプト州（マトラ郡）で３名が確認されています。患者らの臨床症状は安定しており、既に２０名は自宅隔離及び監視を終了されました。これらの地区にお住まいの方及び訪問のご予定のある方は、下記の感染予防策に努めてください。なお、陸路国境での水際対策が強化されており、検温等が実施されています。　

（世界の流行状況等）
２０２４年から、コンゴ民主共和国及びその周辺国において、従来の株よりも重篤度が高い可能性が指摘されているエムポックス・クレード１（１ａ及び１ｂ）が流行し始め、同年８月には、国際保健機関（ＷＨＯ）が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態（ＰＨＥＩＣ）」の基準を満たしていると宣言しました。以降、アフリカ大陸外でも、エムポックスの輸入症例が確認されています。
今年６月５日、ＷＨＯは、エムポックスに関する第４回緊急会議を開催し、緊急事態（ＰＨＥＩＣ）の基準を、引き続き満たしていると判断しました。

○７月１０日付WHO第４回国際保健規則（２００５）エムポックス２０２４急増に関する緊急会議議事録（英文）

https://www.who.int/news/item/10-07-2025-fourth-meeting-of-the-international-health-regulations-(2005)-emergency-committee-regarding-the-upsurge-of-mpox-2024

○７月３１日付WHO MPOX多国間感染状況レポート（英文）
https://cdn.who.int/media/docs/default-source/documents/emergencies/multi-country-outbreak-of-mpox--external-situation-report--56.pdf?sfvrsn=121ecc82_3&amp;download=true

（疾患の概要）
（１）症状
潜伏期間は5～21日（通常は6～13日）。発熱後1～3日で特徴的な水疱が顔や四肢に現れ、口の中や肛門、性器等の粘膜にも発疹が現れることがあります。筋肉痛、頭痛、リンパ節の腫れ等も見られることがあります。多くの場合は２～４週間で自然治癒しますが、死に至る場合もあります。
（２）予防策
エムポックスの流行地では以下のような感染予防対策を心がけ、感染が疑われる場合には、直ちに医師の診察を受けてください。
●症状のある人の飛沫・体液等との接触を避ける。
●エムポックスウイルスを保有する可能性のあるげっ歯類等のほ乳類（死体を含む。）との接触を避け、野生の狩猟肉（ブッシュミート）を食べたり扱ったりすることを控える。
●石けんと水、またはアルコールベースの消毒剤を使用した手指衛生を行う。
（３）参考資料
○外務省海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C033.html
○厚生労働省
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/monkeypox_00001.html
○厚生労働省検疫所FORTH
https://www.forth.go.jp/news/20240823_00001.html
○国立健康危機管理研究機構
https://id-info.jihs.go.jp/diseases/a/mpox/010/index.html

【問い合わせ先】
在モザンビーク日本国大使館　領事・警備班
Tel: +258-84-210-9072
Tel: +258-84-125-3402
メール：embjpmoz@mp.mofa.go.jp
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 誘拐 テロ</contentInfo>
        <leaveDate>2025/08/13 00:00:00</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0093</cd>
            <name>アフガニスタン</name>
        </country>
        <title>アフガニスタンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>アフガニスタンの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●アフガニスタン全土
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

【ポイント】
●アフガニスタンでは、タリバーン「暫定政権」による事実上の統治が継続しています。この間、「イラク・レバントのイスラム国（ISIL）ホラサーン州（IS-KP）」等によるテロが継続して発生しています。また、殺人、強盗、誘拐などの犯罪は漸増傾向となっており、情勢及び治安は極めて不安定かつ危険です。
●アフガニスタンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。</subText>
        <mainText>１　概況
（１）米軍の撤退に伴い、タリバーンは2021年7月下旬から地方都市部への進攻を開始し、同年8月15日には首都カブールを制圧、9月6日にはアフガニスタン共和国の抵抗勢力の最後の拠点となっていたパンジシール県を制圧し、翌9月7日、タリバーン「暫定政権」の閣僚代行等を発表しました。

（２）「暫定政権」成立後も 「イラク・レバントのイスラム国（ISIL）ホラサーン州（以下、「IS-KP」）」と称するイスラム教過激派グループによるシーア派民間人や「暫定政権」メンバー、外国機関関係者、観光客等を標的としたテロ攻撃が継続して発生しています。国際的なテロ活動を行ってきたアルカイダをはじめとする多数のテロ組織の構成員も潜伏しているとみられ、大規模テロ攻撃等が今後発生する可能性は依然として存在します。また、国民抵抗戦線（NRF）やアフガニスタン自由軍（AFF）等の反抗勢力と「暫定政権」との間では銃撃戦等が発生しており、戦闘行為に巻き込まれる被害にも注意する必要があります。犯罪グループによる殺人や強盗、誘拐等の犯罪も漸増傾向にあります。

（３）近年の「IS-KP」によるテロ攻撃には、自爆攻撃要員による自爆テロや路肩爆弾、マグネット爆弾による車両の爆破が多くみられるほか、狙撃銃や突撃銃、ロケット砲などを用いた銃砲撃による攻撃がみられます。自爆テロには、爆弾ベストを着用した攻撃要員単身による自爆や、爆弾搭載車両に乗車した攻撃要員が車両ごと爆破する手法があります。

（４）近年の日本人被害事例として、2019年12月4日には、東部ナンガルハール県のジャララバード市内の路上において、車両で移動中の援助関係者の日本人1名を含む計6名が銃撃を受けて死亡する事件が発生しました。

（５）アフガニスタンの治安情勢は依然として極めて不安定な状況にあり、滞在するには大きな危険が伴います。また、同国の社会基盤、行政の対応、医療レベル、言葉の問題等を踏まえると、緊急事態の発生や、トラブルに巻き込まれた際に先進国と同等の救援を得ることは期待できず、問題解決のためには多くの時間や労力を伴い、容易に困窮状態に陥るリスクや迅速に適切な治療を受けられず生命に危険を及ぼすリスクも高いと考えられます。たとえ日本人が緊急事態やトラブルに巻き込まれた場合であっても、治安情勢、行政による対応の不透明さ、移動制限等の問題から、在アフガニスタン日本国大使館による邦人保護業務は著しい制約下にあり、十分な救援活動を行うことが困難となります。

　ついては、アフガニスタンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。

２　地域別情勢
　全土：レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）

（１）首都カブール
ア　カブール市内では、「暫定政権」成立後も「IS-KP」等によるテロ攻撃が継続して発生しています。
（ア）2021年8月26日、群衆が殺到していたカブール空港付近での爆発・銃撃テロが発生（米兵13名・英国人2名を含む170名以上が死亡）、同年10月3日、カブール中心部のモスク付近で市民ら少なくとも10名が死亡する爆発が発生、11月2日、軍病院付近で市民ら少なくとも25名が死亡する爆発が発生し、いずれの事案に対しても「IS-KP」が犯行声明を出しました。

（イ）2022年9月30日には、シーア派が多く住む地域における大学受験予備校に対して自爆攻撃を含む複合攻撃が行われ少なくとも30名が死亡するなど、大規模事案を含む多数のテロ事案が発生しました。同年9月5日にはロシア大使館領事部付近における自爆テロが、12月2日には在カブール・パキスタン臨時代理大使を標的とした暗殺未遂事案が、12月12日には中国系ホテルに対して自爆テロ攻撃が発生するなど、外国権益を対象としたテロも発生しています。これらの外国権益を対象としたテロはいずれも「IS-KP」が犯行声明を出しました。

（ウ）2023年にも、「IS-KP」によるテロ事案が継続して発生し、1月1日には、カブール空港北側の軍用出入口付近で自爆テロを行ったほか、同月11日には、「外務省」付近で自爆テロを行い、少なくとも25名死亡、60名が負傷しました。その後も、「外務省」付近での爆破テロ（3月27日。6名死亡、多数負傷）、市内ボクシングジムでの爆破テロ（10月26日。少なくとも4名死亡、7名負傷）、公共交通機関（バス）を標的とした爆破テロ（11月7日。少なくとも7名死亡、22名負傷）等の事案が発生しています。

（エ）2024年1月から9月にかけて、シーア派が多く住む地域やその近辺で爆弾テロ5件が発生し、うち4件で「IS-KP」が犯行声明を出しました。12月11日には、「難民帰還省」敷地内における自爆テロにより、ハリーロルラフマン・ハッカーニ「難民帰還大臣代行」が殺害されたほか、2025年2月13日には、「都市開発・住宅省」敷地内における爆弾テロも発生し、いずれも「IS-KP」が犯行声明を出しました。

（オ）過去のケースを踏まえれば、高度な警備対策を講じている場合であっても被害を完全に防ぐことは困難です。また、アフガニスタン支援を行う援助機関関係者等であっても、テロに巻き込まれることや直接の標的となることがあります。

イ　殺人、誘拐、強盗等も多発しています。特に、外国人は武装勢力や犯罪集団から標的とされやすく、早朝や夜間に車両で移動中に襲撃・拉致されるケースが多くみられます。また、警備が脆弱な事務所や宿舎等が襲撃され、誘拐されるケースもあります。

ウ　その他、国民抵抗戦線（NRF）やアフガニスタン自由軍（AFF）などの反抗勢力と「暫定政権」との間での銃撃戦や、これらの反抗勢力による「暫定政権」の施設や検問所、パトロール車両への襲撃・爆破なども発生しています。反抗勢力の狙いはあくまでも「暫定政権」の打倒ですが、攻撃に民間人が巻き込まれる事例が確認されています。2024年10月20日には、民間人や外交官も利用するカブール空港付近に迫撃砲が着弾し、AFFが犯行声明を出しました。

（２）カブール市外
ア　アフガニスタン全土において、「IS-KP」等によるテロ攻撃が発生しています。
（ア）2019年12月4日にはジャララバード市内の路上において、車両で移動中の援助関係者の日本人1名を含む計6名が銃撃を受けて死亡する事件が発生しました。また、2021年8月のタリバーンによる権力掌握後、ジャララバード市内ではタリバーンの車両を狙ったとみられる爆破事案が散発しており、「IS-KP」が犯行声明を発出しています。

（イ）北東部クンドゥーズ県において、2021年10月8日、クンドゥーズ市内のシーア派モスクで50名以上が死亡する自爆テロが発生し、「IS-KP」が犯行声明を発出しました。また、2022年4月21日及び22日に連続して「IS-KP」によるテロが発生しました。

（ウ）南部のカンダハール県において、2021年10月15日、カンダハール市内のシーア派モスクで、少なくとも47名が死亡する自爆テロが発生し、「IS-KP」が犯行声明を発出しました。

（エ）西部のヘラート県において、2022年9月2日、ヘラート市内のモスクで、少なくとも18名が死亡する自爆テロが発生しました（犯行声明は確認されていません） 。

（オ）北部バルフ県において、2023年3月11日、県都マザリシャリフ市内の文化センターで開催されたジャーナリストらが集まったイベント会場で、少なくとも9名が死傷する爆弾テロが発生し、「IS -KP」が犯行声明を発出しました 。

（カ）北部バダフシャーン県において、2023年6月6日、県都ファイザバード市内で、同県「副知事」が爆殺されました。6月8日、同市内モスクで開催された同「副知事」の葬儀において、少なくとも41名が死傷する自爆テロが発生し、両事案について「IS-KP」が犯行声明を発出しました。

（キ）北部バグラーン県において、2023年10月13日、県都プレクムリ市内のシーア派モスクで、少なくとも7名が死亡する自爆テロが発生し、「IS-KP」が犯行声明を発出しました。

（ク）中央高地バーミヤン県において、2024年5月17日、外国人観光客グループに対する銃撃テロがあり、西欧人観光客を含む6名が死亡、7名が負傷し、「IS-KP」が犯行声明を発出しました。

イ　アフガニスタンでは、依然として複数のテロリストが流入・潜伏し、武器や麻薬の密輸が横行していると指摘されています。また、各地では多くの地雷が未除去のまま残されており、非常に危険です。

ウ　カブール市内と同様に、反抗勢力と「暫定政権」との間で銃撃戦やこれらの勢力による「暫定政権」の施設や検問所、車両の爆破などが発生しているほか、殺人、誘拐、強盗等の犯罪が多発しています。外国人は武装勢力や犯罪集団から標的とされやすく、被害を完全に防ぐことは困難です。

　これらのことから、アフガニスタン全土における日本人の活動は、場所・目的を問わず極めて危険です。どのような目的であれ、アフガニスタンへの渡航は止めてください。なお、現在のアフガニスタン情勢下にあっては、取材活動であっても、不測の事態に巻き込まれる可能性が高く、非常に危険です。
また、アフガニスタンにおける取材について、報道各社等に向けて累次にわたり注意喚起を発出していますが、フリーランスの報道関係者の方も含め、アフガニスタンへの渡航は止めてください。

「危険レベル4の国・地域における取材活動について（再注意喚起）」
（https://www.anzen.mofa.go.jp/attached2/attached_press20221014.pdf )

　すでにアフガニスタン国内に滞在されている方は、速やかに在アフガニスタン日本国大使館まで連絡するとともに、直ちに退避してください。

（問い合わせ先窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在アフガニスタン日本国大使館
住所：Street 15, Wazir Akbar Khan, Kabul, Afghanistan
電話：+93- 20-230-1041
e-mail：consul.kabul@kb.mofa.go.jp</mainText>
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        <title>台風第１１号の接近に伴う閉所（８月13日（水）高雄事務所）のお知らせ</title>
        <lead>台風第１１号（国際名：ポードル（PODUL）、中国語名：楊柳）の台湾接近に伴い、高雄市政府が８月13日（水）の休業・休校を決定したため、日本台湾交流協会高雄事務所も同日の終日、閉所となりますのでお知らせいたします。</lead>
        <mainText>台湾の中央気象署は、海上陸上台風警報を発令し、強い風や雨に警戒するよう呼びかけています。台風に関する最新の報道や以下の関連ウェブサイト等に留意されつつ、「自分の身は自分で守る」との心構えの下、外出を控える、あるいは日程・移動経路又は訪問地を変更する等、被災されないように御自身のおかれた状況に合わせて引き続き安全確保に努めてください。

【参考ウェブサイト】
○台湾の中央気象署：https://www.cwa.gov.tw/
○日本の気象庁（台風情報）：
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/19.934/120.833/&amp;elem=typhoon_all&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon

なお、万が一、被災された場合には、台湾当局の指示等に従って身の安全確保に努めるとともに、日本のご家族、日本台湾交流協会高雄事務所までご連絡ください。

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

***********************************************
公益財団法人日本台湾交流協会
高雄事務所　領事室
住所：高雄市苓雅区和平一路87号9F,10F
電話：（市外局番07）-771-4008（内線47）
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-4008（内線47）
FAX：（市外局番07）-771-2734
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-2734
E-MAIL：ryoji-k1@ka.koryu.or.jp
ホームページ：https://www.koryu.or.jp/　　
***********************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159060</infoUrl>
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        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会高雄事務所</koukanName>
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        <title>邦人に対する車上狙い事件の発生</title>
        <lead>Victoria地区とBeau Vallon地区を結ぶ幹線道路（St Louis Rd）沿いのLaboutik Baba（商店）近くにおいて、運転中であった邦人の車両が一部損傷する車上狙い事件が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件の概要は次のとおりです。 
（１）８月９日（土）１４：４０頃、邦人はBeau Vallon地区からVictoria地区へ私用車で走行中、Laboutik Baba（商店）近くにおいて、突然２台前の車両が急ブレーキをかけて再度走行したのを確認し、その直後左側道路脇から不審者１名（以下、被疑者）が１台前の車両前に入って殴りかかる仕草を見せて同車両を止めたものの、何もすることなく路肩に戻り、同車両が走行（解放）したのを確認しました。
（２）邦人は不審に感じたものの、片側一車線の道路であったこともありそのまま直進したところ、被疑者は邦人の車両前にも入って車両を止め、助手席側に来たため、邦人は刺激しないようにゆっくりとその場から離脱すべく発進しようとしました。その際、被疑者は同車両左側を蹴ってきたものの、邦人はそのまま走行し離脱しました。直後、バックミラーで被疑者を確認したところ、走ってその場から逃げて行きました。
（３）蹴られた同車両左側は、サイドミラーが損傷しましたが、幸い邦人に対する人的被害はありませんでした。同被疑者は２０歳台の痩せ型のセーシェル人と思われる男性であり、武器を所持していたかは不明ですが、特に酒に酔った様子や、ドラックをやっているような様子はありませんでした。

２　つきましては、車両運転時、次のような安全対策を講じるようにしてください。 
　車両を運転する際には、常に前後左右の状況を十分に確認し、不審な状況が見られる場所を確認した場合は、その場に近づかないようしてください。今回のようなケースの場合、十分な車間距離を取って手前からブレーキをかけながら状況を確認しつつ、その場を離脱できる場合は、完全にストップすることなく離脱してください。ただし、安全を第一に考え、危険が生じる可能性がある場合には、無理な走行はせずに抵抗しないでください（相手が武器を所持している場合、抵抗することによって逆上し、武器を使用されるおそれもあります）。

３　万が一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を当館にご連絡ください。

在セーシェル日本国大使館領事班
電話: (+248) 439 99 00
Ｅメール: ryouji@vi.mofa.go.jp
住所：Maison Esplanade 5th Floor, Rue de la Possession, Victoria, Mahe, Seychelles</mainText>
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        <leaveDate>2025/08/12 20:45:35</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>インド</name>
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        <title>インド独立記念日における注意喚起等</title>
        <lead>【ポイント】 
●８月１５日（金）はインドの独立記念日のため、首都デリーなどにおいて祝賀行事が予定されており、政府要人などの参加が見込まれるため、各地において交通規制及び警戒態勢が敷かれます。インド治安当局は爆弾テロなどへの警戒を強めており、一層の注意が必要です。</lead>
        <mainText>【本文】 
１　８月１５日（金）のインド独立記念日には、首都デリーのラール・キラー（レッド・フォート）で行われる祝賀行事の他、国内各地において州政府等が主催する行事が予定され、政府要人の参加が見込まれることから、会場周辺では交通規制及び警戒態勢が敷かれます。 
例年、デリーにおける交通規制はデリー交通警察ウェブサイト上で確認することができます。  
（デリー交通警察ウェブサイトのトラフィック・アドバイザリー）
https://traffic.delhipolice.gov.in/traffic-diversions
https://www.facebook.com/dtptraffic

２　インド治安当局は、平素から過激派組織による爆弾テロ攻撃などへの警戒を行っているところですが、多くの要人などが集まる独立記念日のセレモニーは、その標的となりやすく、記念日前後にはテロ事件の発生に対してより一層の注意が必要です。  

３　在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、テロなど不測の事態に巻き込まれることのないよう、その可能性のある場所や群衆には近づかないなど安全対策を十分心掛け、最新の治安情報の入手に努めてください。

（お問合せ先）
在インド日本国大使館
電話：+91-(0)11-4610-4610（代表）
メールアドレス：
○領事関連事項
jpemb-cons@nd.mofa.go.jp 
○配偶者等が外国籍の場合の日本入国査証に関することなど
jpemb-visa@nd.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>【領事メール】暑さ・森林火災に関する注意喚起</title>
        <lead>●スペイン内務省は、現在続いている暑さや森林火災に関する警告を発し、各自が対策をとるよう市民に呼びかけています。
●スペインに滞在中の皆様におかれましては、気象等の関連情報の収集に努め、必要な対策をとられるようご留意ください。</lead>
        <mainText>１　今後、スペイン国内の広い範囲で気温が高い日が続くとされていることを受け、スペイン内務省は、暑さや森林火災に関する警告を発し、各自が対策をとるよう市民に呼びかけています。

２　暑さの中では日に当たる時間を短くして水分補給に努め、日中の長時間の運動は避けるように勧めています。特に子供、高齢者、病人には注意が必要とのことです。

３　また、森林火災の多くは人の不注意が原因で発生しているとして、山中における吸い殻の投げ捨て、ゴミの投棄、機械類の使用など、森林火災を引き起こす可能性のある行動は避けるように呼びかけています。

（参考）スペイン内務省ウェブページ
https://www.interior.gob.es/opencms/es/detalle/articulo/Proteccion-Civil-y-Emergencias-mantiene-hasta-manana-martes-al-menos-la-alerta-por-altas-temperaturas/

４　つきましては、スペインに滞在中の皆様におかれましては、気象等の関連情報の収集に努め、必要な対策をとられるようご留意ください。

このメールは、在留届に登録されたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

在スペイン日本国大使館 
電話: +(34)-91-590-7600（代表）
メール：consulado@md.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

在ラスパルマス領事事務所  
電話：+(34)-928-244-012  
ホームページ：　https://www.es.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000042.html

在バルセロナ日本国総領事館  
電話：+(34)-93-280-3433  
ホームページ：　http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159056</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>台湾</name>
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        <title>台風第１１号接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台湾の中央気象署によりますと、台風第１１号（ポードル）が台湾を通過すると予測されます。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　台湾の中央気象署によりますと、８月１２日（火）午後２時半時点、台風第１１号（国際名：ポードル（PODUL）、中国語名：楊柳）は台湾の東南東の海上を西北西に進んでおり、１３日（水）に台湾に上陸・通過する予測です。また、台湾の中央気象署は海上陸上台風警報を発令しました。
  つきましては、台風に関する最新の報道や以下の関連ウェブサイト等の情報に留意しつつ、「自分の身は自分で守る」との心構えの下、ご自身のおかれた状況に合わせて安全確保に努めてください。

【参考ウェブサイト】
○台湾の中央気象署　：　https://www.cwa.gov.tw/
○日本の気象庁（台風情報）　：　
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#5/31.803/135.176/&amp;elem=typhoon_all&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon

２　なお、万が一、被災された場合には、台湾当局の指示等に従って身の安全確保に努めるとともに、日本のご家族、日本台湾交流協会台北事務所までご連絡ください。

連絡先 
公益財団法人日本台湾交流協会 台北事務所　 
住所：台北市松山区慶城街２８号 
電話：（市外局番02）-2713-8000 
台湾域外からは（地域番号886）-2-2713-8000 
FAX：（市外局番02）-2713-0975 
台湾域外からは（地域番号886）-2-2713-0975 
E-mail： ryoji-k1@tp.koryu.or.jp
 
※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159055</infoUrl>
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        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会台北事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
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            <name>台湾</name>
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        <title>台風第11号接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台湾の中央気象署によりますと、台風第11号（ポードル）が台湾を通過すると予測されます。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　台湾の中央気象署によりますと、８月12日（火）午後２時半時点、台風第11号（国際名：ポードル（PODUL）、中国語名：楊柳）は台湾の東南東の海上を西北西に進んでおり、13日（水）に台湾に上陸・通過する予測です。また、台湾の中央気象署は海上陸上台風警報を発令しました。
つきましては、台風に関する最新の報道や以下の関連ウェブサイト等の情報に留意しつつ、「自分の身は自分で守る」との心構えの下、ご自身のおかれた状況に合わせて安全確保に努めてください。

【参考ウェブサイト】
○台湾の中央気象署　：　https://www.cwa.gov.tw/
○日本の気象庁（台風情報）　
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/19.934/120.833/&amp;elem=typhoon_all&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon

２　なお、万が一、被災された場合には、台湾当局の指示等に従って身の安全確保に努めるとともに、日本のご家族、日本台湾交流協会高雄事務所までご連絡ください。

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公益財団法人日本台湾交流協会
高雄事務所　領事室
住所：高雄市苓雅区和平一路87号9F,10F
電話：（市外局番07）-771-4008（内線47）
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-4008（内線47）
FAX：（市外局番07）-771-2734
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-2734
E-MAIL：ryoji-k1@ka.koryu.or.jp
ホームページ：https://www.koryu.or.jp/　　
***********************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159054</infoUrl>
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        <title>【注意喚起】ブリュッセルにおける銃撃事件の発生</title>
        <lead>８月９日から１０日にかけて、モレンベークにおいて銃撃事件が発生し、１人が負傷しました。このほか、ブリュッセルでは、最近の２週間で10件以上の銃撃事件が発生しています。外出する際には、時間帯、目的地周辺及び経路上の治安状況に十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>

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■■入国手続き（「入国審査」、「税関申告」など）をオンラインで行うことができる「Visit Japan Web」のご利用をお勧めします■■
https://vjw-lp.digital.go.jp/
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■■領事メールのバックナンバーはこちらから■■
https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_merumaga.html
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【お問い合わせ先】 
在ベルギー日本国大使館 
住所：Rue Van Maerlant 1, 1040 Bruxelles, Belgique 
電話：(02) 513-2340, 500-0580（領事部） 
Fax ：(02) 513-4633 
ホームページ： https://www.be.emb-japan.go.jp/japanese/index.html  
当館休館日：https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_embassy.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ 災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159051</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159051A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159051.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159051L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>521A</koukanCd>
        <koukanName>在ベルギー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159049</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/11 17:50:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>～大使館からのお知らせ～（パキスタン独立記念日に関する注意喚起：その２）</title>
        <lead>【ポイント】
○　８月11日(月)から14日(木)までの間、イスラマバード国際空港は、８月14日(木)のパキスタン独立記念日の祝賀行事との関係により、フライトを一時的に停止する予定である旨発表されています。
○　人が集まる機会を捉えてテロ事件等が発生する可能性もあるため、不測の事態に巻き込まれることのないよう、身の回りの安全に配慮した行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　パキスタン航空当局によると、８月11日(月)から14日(木)までの間、イスラマバード国際空港は、８月14日(木)のパキスタン独立記念日の祝賀行事の関係により、フライトを一時的に停止する予定である旨発表されています。また、フライト停止の時間帯は、各日の11時から13時、20時から22時の２つの時間帯で行われる予定です。同日フライトを利用される方におかれましては、最新のフライト情報を入手するようにして下さい。

２　この期間、パキスタン独立記念日の行事に参加するため、多くの人がマーケットや公園等に集まることが予想され、この機会を狙ったテロ事件等が発生する可能性も否定できません。集会では何らかの事象をきっかけとして、暴力事件が発生する恐れもあります。

３　邦人の皆様におかれては、独立記念日当日の14日(木)は、不特定多数が集まる場所に近づくことを避け、不測の事態に巻き込まれることのないよう下記を御参考の上、御自身及び御家族の安全に配慮した行動を心掛けていただきますようお願いいたします。
(1)　当地の各種報道等により最新の情報を入手し、安全な行動を心掛ける。
(2)　攻撃の標的となりやすい場所(政府機関、軍・警察等治安当局施設(含む車両、検問所等）、集会場所、宗教関連施設には近づかないようにし、その他の場所での用事についても短時間で効率的に行なうように心掛け、常に周囲の状況に注意を払って不審動向を察知した場合には速やかにその場から離れるようにする。
(3)　集会や抗議活動が行われている、又は行われることが予想される場所には決して近づかない。
(4)　移動途中等に集会や抗議活動を確認した場合は、速やかにその場から離れる。

４　地域・状況によっては、政府・軍関係機関の情報通信網確保のため、携帯電話サービスの利用制限が実施される可能性も考えられますので、他の連絡手段(固定電話、インターネット等)の確保についても御留意願います。

５　なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認下さい。

○　当館ホームページ：
http://www.pk.emb-japan.go.jp/indexjp.htm
○　外務省海外安全ホームページ（パキスタン）：
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えて　
おくようにして下さい。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出し
てください。
　http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html 
　　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれ　　
るよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# 参照）
○　緊急時の連絡先：０５１－９０７２５００（在パキスタン日本国大使館代表）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159049</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159049A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159049.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159049L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>610A</koukanCd>
        <koukanName>在パキスタン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159048</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/11 17:20:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>台風１１号の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>○台風１１号が、８月１３日（水）午後以降、福建省南部から広東省東部沿岸に接近するおそれがあります。
○最新の気象情報の入手に努め、適切な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>１　中国気象台から、８月１１日（月）８時現在、台風１１号（英語名：Podul）は台湾の東南約１２７０ｋｍの海上に位置し、今後勢力を次第に強めながら台湾東部沿岸に上陸した後、８月１３日（水）午後以降、福建省南部から広東省東部沿岸に接近するとの予報が出ており、暴風雨への注意が呼びかけられています。
進路上にある海域及びその周辺地域では、強風や大雨のみならず、ところによっては、高波・洪水・土砂崩れ等の被害、航空路線等の各種交通機関への影響も予想されます。
　
２　つきましては、これらの地域への渡航・滞在を予定されている方は、以下の関連ウェブサイト等を参考に台風情報や現地の気象情報の収集に努め、台風による被害が予想される場合には渡航・外出を控える、あるいは日程・移動経路又は訪問地を変更する等、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
また、同地域に既に滞在中の方は、報道及び関係機関から最新の情報を収集して災害に備え、懐中電灯・携帯用ラジオ等を手元に置いておくほか、飲料水・食糧を備蓄し、家族等に緊急の連絡先を知らせ、事前に避難場所を確認するとともに、必要な場合には安全な場所で待避する等の安全対策を講じてください。
台風通過後も、地盤の緩みに伴う土石流など、予測できない二次災害が発生するおそれもありますので注意してください。

《　参考　》
日本気象庁（台風情報）： http://www.jma.go.jp/jp/typh/
中国気象局：  http://www.cma.gov.cn/
中国中央気象台： http://www.nmc.cn/　
 
３　万一災害に巻き込まれた場合は、現地の気象当局等が発表する警報等に従って安全確保に努めるとともに、日本の留守家族、総領事館まで連絡してください。
 
４　海外渡航前には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。（http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html ）
また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# 参照）
「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159048</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159048A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159048.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159048L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159047</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/11 15:50:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>カダヤワン・フェスティバル２０２５開催に係るダバオ市内主要道路の一時閉鎖</title>
        <lead>【ポイント】
●ダバオ市は、８月１２日（火）から１８日（月）にかけて、ダバオ市内で一時的な道路閉鎖を行うと発表しました。</lead>
        <mainText>【本文】
１　ダバオ市は、カダヤワン・フェスティバル２０２５開催に合わせ市内主要道路の一時閉鎖を承認したと発表しました。８月１２日（火）から１８日（月）まで、ダバオ市内の道路は以下のとおり一時的に閉鎖されますので皆様におかれてはご留意ください。

（１）８月１２日 (火) 午前1時から１８（月）まで
・サンペドロ通り、ボルトン通り、市庁舎通りからサンペドロ通りまでの部分的な道路閉鎖

（２）８月１５日（金）午後９時から１７日（日）午後２時まで
・マルコポーログラウンドの一部閉鎖（C.Mレクトとロハス通りの角、ボニファシオとペラヨ通りの角）

（３）８月１７日（日）午前１時から深夜まで
・サンペドロ広場からロハス通り（マルコポーログラウンド）、C.M.レクト、ボニファシオ、ペラヨ、そしてサンペドロ通りに戻るルートの全面通行止め。

２　詳細は以下のサイトをご覧下さい。

https://www.davaocity.gov.ph/local-government/davao-city-council-oks-road-closures-for-kadayawan-festival/

https://www.facebook.com/share/p/161L7MxRzM/


・・・・・・・・・・・・・・・
この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録
　（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在ダバオ日本国総領事館
　住所：4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
　電話：（市外局番082）221-3100 / 3200
　FAX：（市外局番082）221-2176
　ホームページ：https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159047</infoUrl>
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        <koukanCd>611E</koukanCd>
        <koukanName>在ダバオ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159044</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/10 22:05:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>当地治安情報（ルアンダ州における政府に対する抗議デモ及び乗り合いタクシーのストライキ実施の可能性）</title>
        <lead>●SNSなどで8月11日（月）～17日（日）にルアンダ州内で再度ストライキを行う情報が確認されましたが、8月6日（水）主催者のアンゴラ全国タクシー運転手協会（ANATA）は、公式声明としてストライキを実施しないことを発表しています。
●他方、SNS上で抗議デモやストライキを呼びかける投稿が確認されています。
●在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不測の事態に巻き込まれることのないよう常に最新の情報を元に慎重な行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>　7月28日（月）～30日（水）に発生したストライキに乗じた公道の投石行為や店舗などの略奪行為を先導したとして、主催者であるアンゴラ全国タクシー協会（ANATA）の副会長が逮捕されたことを抗議することを目的にSNSなどで8月11日（月）～17日（日）にルアンダ州内で再度ストライキを行う情報がありました。
　しかし、8月6日（水）アンゴラ全国タクシー運転手協会（ANATA）は、公式声明としてストライキを実施しないことを表明し、副会長の拘留については、弁護士を通して正式な対応を行うことを発表しています。
　他方、SNS上で抗議デモやストライキを呼びかける投稿が確認されています。

　8月8日（金）時点で当地治安当局へ確認したところ、「これまで発表されているとおり、ストライキなどを実施する可能性は極めて低いが、万が一そのような状況に遭遇したら速やかに安全な場所へ移動して欲しい。」と回答がありました。

　在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不測の事態に巻き込まれることのないよう常に慎重な行動を心がけてください。
（１）ラジオ・テレビ・インターネットなどを通じて、最新かつ正確なデモ等の治安情勢に係わる情報の入手に努める。
（２）周囲に注意をし、人混みを避けて、目立たないようにする。
（３）万一、デモ等に遭遇した場合には、速やかにその場から離れ安全な場所へ移動する。
（４）不測の事態に備え、食料品、飲料水、燃料等の備蓄の準備をしておく。

　また、引き続き、最新の治安情報入手に努めるとともに、「目立たない行動を心がける」、「行動を予知されないよう努める」、「用心を怠らない」という安全のための三原則をしっかり守って行動し、自らの安全確保に努めてください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159044</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159044A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159044.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159044L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>731A</koukanCd>
        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159043</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/10 15:45:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0680</cd>
            <name>パラオ</name>
        </country>
        <title>脱走犯への注意</title>
        <lead>脱走犯の緊急通報がありました。</lead>
        <mainText>脱走犯SUKI　TEMAEL（42歳、身長157cm、体重54kg）、黄色のTシャツ、灰色のショートパンツを着用。人気のないところでの単独行動は避けるなど、行動にご注意下さい。

電話：（+680）488-6455/6456　ＦＡＸ：（+680）488-6458  
メール： jpembassy.palau@kx.mofa.go.jp  
※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。  
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth  
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159043</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159043A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159043.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159043L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>628A</koukanCd>
        <koukanName>在パラオ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159042</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/09 20:05:49</leaveDate>
        <title>（注意喚起）ニューヨーク市マンハッタン区タイムズスクエアにおける銃撃事件の発生（続報）</title>
        <lead>◯本９日（土）午前１時２０分頃、ニューヨーク市マンハッタン区タイムズスクエア付近（７番街とウエスト４４丁目の交差点）において発生した銃撃事件は、報道によれば、３名が負傷、容疑者１名が逮捕されました。事態は沈静化しており、テロとの関連性は確認されておりません。
◯一方、タイムズスクエアにおいては、２０２１年にも同様の銃撃事件があり、３名が負傷しています。
◯また、最近では、７月２８日夕刻、ニューヨーク市マンハッタン区ミッドタウンのパークアベニュー３４５番地（総領事館近く）において銃乱射事件が発生し、警察官１名、民間人３名が死亡しました。
◯在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、最新情報の入手に努め、「ここは日本ではない」という意識を持ち、不測の事態に巻き込まれることのないよう注意してください。
◯犯罪類型別の留意事項は以下のとおりです。</lead>
        <mainText>【車両突入】
●ガードレールや街灯などの遮へい物がない歩道などでは危険が増すことを認識する。
●歩道を歩く際はできるだけ道路側から離れて歩く。

【爆弾、銃器を用いた犯罪】
●爆発や銃撃の音を聞いたら、その場に伏せるなど直ちに低い姿勢をとり、頑丈なものの陰に隠れる。
●周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、低い姿勢を保ちつつ速やかに安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると雑踏事故などの二次被害に遭うこともあるため、注意が必要。
●爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。

【刃物を用いた犯罪】
●犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。

【イベント会場、空港等の屋内でのテロ】
●不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。
●会場への出入りに際しては、混雑のピークを外し、人混みを避ける。
●セキュリティが確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人混みや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりすることはせず、セキュリティゲートを速やかに通過する。
●二次被害を防ぐため、周囲がパニック状態になっても冷静に行動するよう努める。

************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL:(212)-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
************************************************************

※各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育等に関する最新情報はこちらをご覧ください。
https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 　　

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きを行ってください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth  　 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  　 

※「在留届」を提出した方で帰国または管轄外へ転居された方は、以下のＵＲＬで帰国または転出届をご提出ください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 　

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159042</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159042A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159042.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159042L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301H</koukanCd>
        <koukanName>在ニューヨーク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159041</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/09 16:50:49</leaveDate>
        <title>（注意喚起）ニューヨーク市マンハッタン区タイムズスクエアにおける銃乱射事件の発生</title>
        <lead>○報道によれば、本９日（土）未明、ニューヨーク市マンハッタン区タイムズスクエアにおいて銃乱射事件が発生し、死傷者が発生している模様です。
○９日午前３時半現在（当地時間）、既に犯人は拘束された旨報道されておりますが、詳細は明らかになっておりませんので、事件現場には決して近づかず、不要不急の外出（特に人混み）を避けるとともに、ニュース等で最新の関連情報の収集に努めてください。 
○万が一、邦人の被害状況に接した場合には、当総領事館にご連絡ください。</lead>
        <mainText>

************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL:(212)-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
************************************************************

※各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育等に関する最新情報はこちらをご覧ください。
https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 　　

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きを行ってください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth  　 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  　 

※「在留届」を提出した方で帰国または管轄外へ転居された方は、以下のＵＲＬで帰国または転出届をご提出ください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 　

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159041</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159041A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159041.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159041L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301H</koukanCd>
        <koukanName>在ニューヨーク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159040</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/09 08:50:43</leaveDate>
        <title>南カリフォルニア及びアリゾナ州における山火事に関する注意喚起</title>
        <lead>○8月８日現在、南カリフォルニア及びアリゾナ州において複数の山火事が発生し、場所により避難命令や退避勧告が発出されています。現地当局から避難命令等が発出された場合には、指示に従い速やかに行動してください。 
○山火事に伴う大気汚染も発生しているため、お住まいの地域の大気汚染が酷い場合は屋外での活動は控えるようにし、活動する際には十分な対策を講じるようにしてください。 
○乾燥した気候で山火事が発生しやすい状況が続いています。地元自治体や日々の報道等から最新情報の入手に努め、災害に備えるようにしてください。また、屋外での火の取り扱いにはご注意ください。</lead>
        <mainText>１　南カリフォルニアではGifford Fire（サンルイスオビスポ郡及びサンタバーバラ郡）、Canyon Fire（ロサンゼルス郡及びベンチュラ郡）等の山火事が複数発生しており、現在も消火活動等が行われています。また、周辺地域に対して避難命令または避難勧告が発出され一般の立ち入りが禁止されています。アリゾナ州においても、グランドキャニオン国立公園で発生しているDragon Bravo Fireを含めて複数の山火事が発生しており消火活動が行われています。

２　南カリフォルニア及びアリゾナ州では乾燥した気候により引き続き山火事が発生しやすい状況が続いていることから、以下のような事項に注意してください。 
（１）日々の報道や地元自治体等から最新の情報を入手するように努め、災害に備える。
（２）外出する際は、山火事で道路が封鎖される等の影響も考えられることから、出発前に交通情報や目的地周辺の状況を確認する。
（３）興味本位で山火事が発生している地域に近づかない。
（４）屋外での火の取り扱いに注意する。
（５）避難に備えて、パスポート等を含めた災害必需品を確認・準備しいつでも持ち出せるようにしておく。 
（参考：当館作成「安全の手引き」末尾に災害必需品チェックリストを掲載しています。） https://www.la.us.emb-japan.go.jp/pdf/AnzenTebiki2024.pdf 

３　山火事では煙に伴う大気汚染も発生します。山火事の現場から遠く離れていても、風向き等により煙が遠方まで拡散し、大気汚染により健康に悪影響が及ぶ恐れがあります。特に高齢者、年少者、呼吸器系に疾患のある方は、煙や臭いを感じた場合は屋外での活動を控えるようにしてください。屋外で活動せざるを得ない場合には、マスクを着用してください。

４　山火事情報のサイト
（１）カリフォルニア州
https://www.fire.ca.gov/
（２）アリゾナ州
https://wildlandfire.az.gov/

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159040</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159040A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159040L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301F</koukanCd>
        <koukanName>在ロサンゼルス日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159039</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/09 05:00:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0595</cd>
            <name>パラグアイ</name>
        </country>
        <title>【重要】在パラグアイ日本国大使館移転のお知らせ</title>
        <lead>●当館は、２０２５年８月２５日（月）に新事務所に移転するため、８月１８日（月）から８月２４日（日）にかけて移転作業を行います。
●８月２０日（水）～８月２２日（金）は、当館代表電話が不通となります。（緊急連絡先：+595-983-436-857）
●移転作業期間中、各窓口の業務を限定させていただきます。
●ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解ご協力のほど、お願い申し上げます。</lead>
        <mainText>１　新事務所のご案内
・住所：　Avenida Mariscal Lopez No.3794, esquina Cruz del Chaco, Edificio CITICENTER, piso 8, Asuncion, Paraguay
・電話番号：　+595-21-604-616
・新事務所での業務開始日：　２０２５年８月２５日（月）

２　移転作業期間
２０２５年８月１８日（月）～８月２４日（日）

３　代表電話の不通
（１）８月２０日（水）～８月２２日（金）は、当館代表電話が不通となります。
（２）緊急のご用件、領事業務に関するお問い合わせは、以下の電話番号をご利用ください。
　　+595-983-436-857

４　移転作業期間中の業務
移転作業に伴い、現在の大使館における業務を下記のとおり限定させていただきます。
（１）領事窓口
●８月２１日（木）まで：現事務所において通常どおり開設
●８月２２日（金）
・システム移転のため、終日、業務を限定させていただきます（緊急事案対応のほか、戸籍・国籍関係の届出、在外選挙関係事務のみ対応）。
・各種証明の申請・発給、パスポートの申請・受領、査証の申請・受領等の手続きはご利用できませんのでご注意ください（証明及びパスポートのオンライン申請は可能）。
●８月２３日（土）～２４日（日）：　休館日
●８月２５日（月）～：　新事務所において、通常どおりご利用可能となる予定です。
（２）広報文化窓口
・移転作業期間中は、業務を停止いたします。
・８月２５日（月）から、新事務所において、通常どおりご利用可能となる予定です。

このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

在パラグアイ日本国大使館
住所：Av.Mariscal Lopez No.2364, Asuncion
電話：＋595(21)604-616
Mail：japon.consulado@as.mofa.go.jp
URL：http://www.py.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
【海外安全ホームページ】
https://www.anzen.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159039</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159039A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159039.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159039L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>411A</koukanCd>
        <koukanName>在パラグアイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159037</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/09 02:05:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0264</cd>
            <name>ナミビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】邦人の路上強盗事件の発生</title>
        <lead>　８月８日１２時頃、首都ウィントウック市内にて、邦人旅行者の路上強盗事件が発生致しました。在留邦人及び旅行者の皆様におかれましても、短距離での移動であっても車での移動を心がけて頂くとともに、徒歩移動は控えて頂くようお願い致します。</lead>
        <mainText>１　８月８日１２時頃、首都ウィントフック市内のカトゥトゥラ地区を観光中、邦人旅行者１名が路上強盗被害に遭った。同邦人は、男２名に拘束されナイフを突きつけられた後、携帯電話１台を奪われたが幸い怪我はなかった。

２　万が一、強盗事件等に遭われた場合には、安全を確保した上で速やかに警察に通報し、「強盗被害等の証明」（Police Report等）を最寄りの警察署で届出・発行を行っていただきますようお願い致します。

３　当地警察観光客保護ユニット連絡先
旅行者の方で、被害に遭われた場合には、発生場所を問わず、以下の連絡先にご連絡いただければ、よりスムーズな対応が期待できます。（連絡の際は、国籍、氏名、被害発生場所及び時間、被害内容を告げてください。）
・担当者１携帯　+264 81 259 6425／+264 81 615 4401
・担当者２携帯　+264 81 474 7414
・担当者３携帯　+264 81 252 7017
・担当者４携帯　+264 81 147 8663

４　各州の警察署連絡先
（１）Erongo Region（エロンゴ州）：064-219025
（２）Oshikoto Region（オシコト州）：067-2235033
（３）Oshana Region（オシャナ州）：065-2236006
（４）Otjozondjupa Region（オチョジョンジュバ州）：067-300600
（５）Ohangwena  Region（オハングウェナ州）：065-264208
（６）Omaheke Region（オマヘケ州）：062-566100
（７）Omusati Region（オムサティ州）：065-251864
（８）Karas Region（カラス州）：063-221800
（９）Kunene Region（クネネ州）：065-273148
（１０）Khomas Regilon（コマス州）：061-2094439
（１１）Zambezi Region（ザンベジ州）：066-251233
（１２）Hardap Region（ハーダップ州）：063-345036
（１３）Kavango East Region（東カバンゴ州）：066-266300
（１４）Kavango West Region（西カバンゴ州）：066-264877

（連絡先）
在ナミビア日本国大使館　領事班
住所：78 Sam Nujoma Drive, Klein Windhoek, Windhoek, Republic of Namibia
開館時間：08:30-12:45　13:45-17:00
電話：+264 61 426 700 
FAX：+264 61 426 749
E-mail：consul@wh.mofa.go.jp
ホームページ： http://www.na.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook： https://www.facebook.com/people/Embassy-of-Japan-in-Namibia/61572879061113/
「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delate</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159037</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159037A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159037.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159037L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>738A</koukanCd>
        <koukanName>在ナミビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159036</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/09 02:00:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0223</cd>
            <name>マリ</name>
        </country>
        <title>セグー州(マリ南部)における中国人拉致事件発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>・８月１日（金）、マリ南部セグー州ドゥガブグ（Dougabougou）において中国人６名の拉致事件が発生致しました。</lead>
        <mainText>　８月１日、マリ南部セグー州のドゥガブグ（Dougabougou）にある砂糖工場をテロリスト戦闘員とみられる集団が襲撃し、備品複数点を破壊し、中国人６人を拉致した旨の報道がされております。当地マリにおける外務省の渡航危険度レベルは、首都バマコを危険レベル３（渡航中止勧告）、バマコ以外のマリ全土をレベル４（退避勧告）に設定しております。先月１日にもインド人が誘拐される事案が発生しており、バマコ内でも外国人に対する事件が発生する可能性もありますので十分注意してください。

今後、同様の被害に遭わないよう下記対策を心がけるようお願い致します。

・バマコ外へ行くのは控えてください。
・屋外ではできるだけ大人数で行動し周囲に注意を払ってください。
・深夜・早朝など暗い時間帯の外出は控えてください。
・領事メール等で情報を収集し事件の発生しやすい場所には近づかないでください。
・万が一事件に遭われた際は、決して抵抗しないようお願い致します。（人命を最優先してください。）

また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合には、大使館にご一報ください。

（現地大使館連絡先）
○在マリ日本国大使館
　　住所：Avenue du Mali,　devant le Ministere de l’Economie et des Finances, Hamdallaye ACI2000, Bamako Mali
　　電話（市外局番なし）4497-9220
　　国外からは（国番号：223）4497-9220
　　緊急携帯電話（夜間、休館日）：（市外局番なし）6675-3326
　　国外からは（国番号：223）6675-3326
　　ホームページ：http://www.ml.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159036</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159036A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>734A</koukanCd>
        <koukanName>在マリ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159034</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/09 00:50:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>アッティカ県南東部ケラテアでの山火事</title>
        <lead>○８日18時現在、アッティカ県東アッティカ地区ケラテア（Karatea）のマヌツォー地区（Manoutso、アテネ中心部から南東に約45キロメートル）で山火事が発生し、消火活動中です。報道によると、周辺では非常に強い風が吹いており、ギリシャ当局は「112番」から緊急メッセージを送信して周辺住民に避難を呼びかけています。
○消防庁の発表及び報道によると、死者１名（80歳代のギリシャ人男性）のほか住宅等に複数の被害が出ているとのことから、報道や当局から最新情報を入手し、当局から避難指示等があれば従い、身の安全を確保してください。
○風向きによっては煙や降灰などの影響もあり得ますので、注意してください。
○ここ数日ギリシャ各地で多数の大規模な火災が発生しています。本日・明日も多くの地域でハイリスクが予測されていますので、注意してください。</lead>
        <mainText>ギリシャ気候危機・市民防災省は、人命の保護と新たな火災防止のため、以下の内容を発表し、引き続き火災への警戒を呼びかけています。
・山火事地域に近づかない。
・気象条件等に応じて森林地区には立ち入り禁止指示が発令されるので、関連する標識等がある場合、立ち入らない。
・火災のきっかけになり得る行動（枯草、枯れ枝等の焚火、屋外で火気を用いた調理、たばこの投げ捨て等）を一切行わない。
・火を発見したら、速やかに112番、または199番に通報する。

万が一、山火事の被害に遭われた場合や、ご家族や日本人のご友人と連絡が取れない場合は、当館領事部までご連絡ください。

＜参照＞
○ギリシャ気候危機・市民防災省ウェブサイト（ギリシャ語）
毎日の火災危険度マップが掲載されています。地図上の色が赤に近いほどリスクが高いことを示します。
https://civilprotection.gov.gr/arxeio-imerision-xartwn

○緊急時電話番号
112番（欧州共通緊急番号）、199番（ギリシャ消防庁）

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159034</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159034A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159034L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159033</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/09 00:35:34</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0048</cd>
            <name>ポーランド</name>
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        <title>大使館からのお知らせ（ポーランド軍記念日のパレード開催に伴う交通規制）</title>
        <lead>＜ポイント＞
　ポーランド軍記念日の８月１５日（金）にワルシャワ市中心部でパレードが予定されており、事前の８月１０日（日）にはリハーサルが行われます。これに伴い、８月９日（土）、１０日（日）、１４日（木）及び１５日（金）の一部時間帯に交通規制が行われます。</lead>
        <mainText>＜本文＞
　ポーランド軍記念日の８月１５日（金）の１４：００から、ワルシャワ市中心部のヴィスワ川西岸沿いの道路ヴィスウォストラダ（Wislostrada）で、ポーランド軍のパレードが開催される予定です。パレードには、３００以上の装備品と約４，０００人の軍人が参加します。また、パレードに先立ち、８月１０日（日）の朝にリハーサルが行われます。
　これに伴い、以下の時間帯で、ヴィスウォストラダの一部区間（Maria Sklodowska-Curie橋～Jurija Gagarina通り）が通行止めとなるほか、同区間に通じる一部の道路や橋が通行止め又は駐車禁止となります。
○　８月　９日（土）１６：００～１０日（日）１１：００
○　８月１４日（木）２０：００～１５日（金）１８：００
※　上記に加え、８月９日（土）１１：３０～１３：３０の時間帯は、ヴィスワ側上空で試験飛行が行われるため、Gdanski橋とSlasko-Dabrowski橋が歩行者道路を含め通行止めとなります。

　また、交通規制の影響で一部のバス・トラムの経路が変更されるほか、パレード当日の正午に「無名戦士の墓」で式典が行われるなど、パレード会場周辺以外のエリアでも交通渋滞や混雑が発生する可能性があります。
　以下のワルシャワ市当局のホームページ（ポーランド語）において、詳細な規制場所、バス・トラムの経路変更、関連式典等について案内されています。
https://warszawa19115.pl/-/centralne-obchody-%C5%9Awi%C4%99ta-wojska-polskiego-w-105.-rocznic%C4%99-bitwy-warszawskiej

　つきましては、上記期間にパレード会場周辺を始めワルシャワ市内での外出を予定されている方は、交通規制やそれに伴う渋滞等に注意してください。

【お問い合わせ先】 
在ポーランド日本国大使館　領事班 
☆電話：＋４８ ２２ ６９６ ５００５※開館時間のみ[09:00～12:30、13:30～17:00]。開館時間外に緊急を要する場合には大使館代表番号（+48 22 696 5000）へお掛けください（閉館時電話対応委嘱業者がまずは伺うことになります）。 
☆メール：cons@wr.mofa.go.jp  
☆ＨＰ：https://www.pl.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多く
の方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。

【参考リンク】
＜外務省海外安全ホームページ＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/
＜たびレジ＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
＜オンライン在留届＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159033</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159033A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ポーランド日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/08 21:45:34</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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            <name>ザンビア</name>
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        <title>安全情報（前大統領遺体埋葬等を巡る情勢関する注意喚起）</title>
        <lead>令和７年８月８日 
在ザンビア日本国大使館
【ポイント】
○本日８月８日、南アフリカ高等裁判所は、６月に同国内で逝去したルング前大統領の遺体のザンビア当局への引渡し及びザンビアへの搬送を命ずる判決を下しました。
○８月７日、ザンビア政府は判決に先立ち、同判決がいかなる内容でも受け入れるよう国民に呼びかけていました。
○同前大統領が逝去した６月、ルサカにある野党事務所周辺地域では、警察による警備が強化されていました。
○邦人の皆様におかれましては、安全確保のため、危険と思われる地域を迂回する、集会を見かけたときに迂闊に近づかない等、周辺の状況に十分注意して行動していただくよう引き続きよろしくお願いします。</lead>
        <mainText>【本文】
１　８月８日、南アフリカ高等裁判所は、６月から南アフリカでの埋葬を希望していた故ルング前大統領の遺族に対し、ザンビア当局への同前大統領の遺体即座引渡し及びザンビアへの搬送を命ずる判決を下しました。
２　６月５日に前大統領のエドガー・ルング氏がプレトリア（南アフリカ）で逝去して以降、ザンビア政府とルング前大統領遺族・野党ＰＦ（Patriotic Front）間では、同前大統領の遺体搬送及び国葬の実施を巡り交渉していましたが決裂し、同遺族は、南アフリカの裁判所に同国内での埋葬実施を提訴していました。
３　８月８日１３時現在、上記判決を受けた故ルング前大統領遺族による控訴申立てに係る情報は、確認されていません。
４　８月７日、情報・メディア大臣兼政府首席報道官は判決に先立ち、同高等裁判所の判決がいかなる内容でも受け入れるよう国民に呼びかけていました。
４　ルング前大統領が逝去した６月中旬ごろには、ルサカの同前大統領が所属していた野党事務所周辺地域では、警察が装甲車を配備する等、ザンビア当局による警備強化が確認されています。
５　６月の野党事務所周辺の取締り強化にみられるように与野党の緊張が先鋭化する可能性がありますので、在留邦人の皆様におかれましては、同前大統領遺体搬送、埋葬等の今後の状況について自ら情報収集するとともに、下記地域を迂回する、人々の集会を見かけたときに迂闊に近づかない等、周辺の状況に十分注意して行動していただくようお願いいたします。また、過去には最高裁判所で発生したデモの中で起きた発砲事件によって男性２名が死亡していることから、騒擾が発生する可能性のある以下の地域を避けることを第一義とし、もし騒擾に発展した場合は、周囲の安全確認をはじめご自身の身体・財産の安全確保に一層の注意を払ってください。
＜ルサカ市内で特に影響を受ける可能性の高い地域等＞
（１） Patriotic Front Secretariat及び周辺地域（タウン地区）
https://maps.app.goo.gl/KdpcwobbMbESEdfk8
（２） Embassy Park Presidential Burial Site（日本大使館の南西１００ｍに位置）
https://maps.app.goo.gl/913kw2xQoduLpXCZA
（３） Great East Road（ＫＫＩＡからタウン地区に至る地域）
https://www.google.com/maps/dir/Kenneth+Kaunda+International+Airport+(LUN),+Lusaka+ZM+ZM,+10101/Downtown+Shopping+Mall,+T2,+Lusaka/@-15.3729038,28.324614,13z/data=!4m15!4m14!1m5!1m1!1s0x19408837cedf9ac7:0x2de8b7c983db90b7!2m2!1d28.4488224!2d-15.3299893!1m5!1m1!1s0x1940f3444ec3ff6b:0x75f75685477ce121!2m2!1d28.2836121!2d-15.4273062!3e0!5i1?entry=ttu&amp;g_ep=EgoyMDI1MDYxMS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
（４） Chifwema周辺（ルサカ市南部Leopards Hill Road沿い）
https://maps.app.goo.gl/BQq8cJ7EKkffTUZR9
（５） 最高裁判所周辺
https://maps.app.goo.gl/MEKwFbT2HwTbnxuLA
（６） マンダヒル（ショーグラウンド、マンダヒル・モール等）
・https://maps.app.goo.gl/dNEhQPVqFXDFo4vr6
・https://maps.app.goo.gl/Z8fEX1DTvotS1vH86
６　万一、事件・事故に遭遇した場合には、警察等への通報と併せて在ザンビア日本国大使館までご連絡下さい。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>コルカタ市内における女性研修医に対する暴行・殺人事件から一年を迎えたことによる抗議集会に関する注意喚起（令和７年８月９日（土）予定）</title>
        <lead>＜ポイント＞
●　８月９日（土）、女性研修医に対する暴行・殺人事件から一年を迎えたことによる抗議集会が予定されており、多数の参加者が見込まれます。

●　特に、抗議集会の場となる西ベンガル州政府庁舎周辺では、混雑や混乱が予想されることから、トラブルに巻き込まれないためにも、近づかないようにする等の安全対策を心がけてください。</lead>
        <mainText>＜本文＞
１　８月９日（土）、コルカタ市内において、女性研修医に対する暴行・殺人事件から一年を迎えたことによる抗議集会が予定されており、多数の参加者が見込まれます。この事件は、昨年同日、コルカタ市所在のRGカー医科大学病院において発生したものになり、事件発生後、大規模な抗議活動が行われました。

２　特に抗議集会の場となる西ベンガル州政府庁舎周辺においては、相当の混雑及び混乱が予想されますので、不用意に近づかないようにする等、安全対策に十分注意してください。

３　一般的に、集会のような多くの人が集まる場所では、トラブルが発生しやすいうえ、テロ等の標的となったり、暴動、衝突に発展したりする可能性があります。 
　集会や揉め事が起きているような場所、シュプレヒコールをあげる集団の周辺には近づかないようにするなど、被害に遭わないための安全対策を十分に心がけるようにしてください。 
　万が一、不測の事態が発生した場所に居合わせた際には、すぐにその場から離れ、まずご自身の安全確保を最優先してください。また、邦人が被害に遭ったなどの情報に接した際には、当館にご一報ください。


このメールは、在留届及びたびレジの登録者宛に配信しています。 
既にインドにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete


（お問い合わせ先）  
在コルカタ日本国総領事館 領事班
電話 : +91-(0)33-3507-6830（代表）
Email : ryoji_kolkata@cc.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoType>R10</infoType>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/08 16:00:41</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0852</cd>
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        <title>終戦記念日に関する注意喚起</title>
        <lead>●　８月15日（金）は戦後80周年の終戦記念日です。例年、同日には、当館が所在する中環地区において、先の大戦に関する抗議活動が行われており、今年も同様の抗議活動が行われる可能性があります。
●　ついては、同日外出される場合には、可能な限りの安全対策に努めていただくとともに、特に中環地区の交易広場（Exchange Square）やその周辺に立ち寄る必要がある場合には、周囲の様子に細心の注意を払うようお願いします。</lead>
        <mainText>１　８月15日（金）は戦後80周年の終戦記念日です。例年、同日には、当館が所在する中環地区において、先の大戦に関して複数の団体が横断幕を掲げてマイクパフォーマンスを行うなどの抗議活動を行っており、今年も同様の抗議活動が行われる可能性があります。特に、中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の記念の年としており、中国国内では、引き続き９月にかけて、抗日関係の映画及びドラマの放映、軍事パレード等、過去の日中間の歴史にかかわる各種行事やイベントが実施されることから、反日感情の高まりにも注意する必要があります。

２　つきましては、同日外出される場合には、以下の点に留意していただきますようお願いします。
（１）最新の治安情報を入手し、外出先の安全を確かめるよう努める。外出中は周囲への警戒を怠らないようにする。
（２）特に、当館が所在する中環地区の交易広場（Exchange Square）やその周辺に近寄る必要がある場合には、周囲の様子に細心の注意を払う。
（３）抗議活動等に遭遇した場合は決して不用意に近づかない。その様子をスマートフォン等で撮影したり、個人のSNSで発信する等の行為も不用意に行わない。
（４）万一、警察側に身分確認等を求められる場合に備え、外出時には香港ID等の身分証明書を携帯する。
（５）不審物や所有者が明らかでない物には近づかない。
（６）万一、トラブルに巻き込まれた場合には、速やかに当館（電話：852-2522-1184）に支援を求める。

３　その他の参考情報として、安全対策等については以下をご参照ください。
　○　当館ホームページ「香港安全の手引き」
　　　https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/100189268.pdf
　○　当館ホームページ「香港安全の手引き［別冊］～緊急事態への対応編～」
　　　https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000529744.pdf

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
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            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
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        </country>
        <title>ニューアイルランド州南部でマグニチュード６．０の地震発生</title>
        <lead>　現地時間８月８日（金）３：３３分頃、ニューアイルランド州南部（東ニューブリテン州ココポから東約７５ＫＭ）陸上の深さ約８ＫＭを震源としたＭ６．０の地震が発生しました。
　現時点において、ＰＮＧ当局からの震源地周辺の詳しい被害情報等は明らかになっておりませんが、特に震源地付近滞在中の皆様におかれましては、今後余震等の発生に十分注意し、最新の災害関連情報の入手に努めて頂き、身の安全の確保を優先して行動頂くよう、よろしくお願いします。
 
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3 か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3 か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html　
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html　
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（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　
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【お問い合わせ先】
在パプアニューギニア日本国大使館
住所：Godwit Road, Waigani, Port Moresby, NCD, Papua New Guinea
電話(+675)321-1800
E-mail：sceoj@pm.mofa.go.jp　
ホームページ：http://www.png.emb-japan.go.jp/j/index.html</lead>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0876</cd>
            <name>ジャマイカ</name>
        </country>
        <title>ジャマイカ国内における統一地方選挙に関する注意</title>
        <lead>・選挙日程は未定であるが統一地方選挙に向けて選
挙活動が活発化してきている。
・８月１０日（日）にキングストン市ハーフウェイツリー付近で大規模な集会があり、市内の交通規制や暴動などの発生が懸念される。
・選挙関連の報道等に留意のうえ、集会やデモの行われる地域には近づかない。</lead>
        <mainText>統一地方選挙の詳しい日程は未だ発表されていませんが、選挙活動が活発化してきています。今週、８月１０日（日）にはキングストン市ハーフウェイツリー付近で大規模な集会があり、市内の交通規制や暴動などの発生が懸念されます。
選挙関連の報道等に留意のうえ、集会やデモの行われている地域には近づかないなど十分にご注意ください。また、選挙期間中におけるジャマイカ２大政党のイメージカラーを基調とする衣服等の着用は、トラブルの元となる可能性があるのでご注意ください。
JLP（Jamaica Labour Party）イメージカラー：緑色
PNP（People's National Party）イメージカラー：オレンジ色

在ジャマイカ日本大使館
Embassy of Japan in Jamaica
NCB Towers, North Tower, 6th Floor, 2 Oxford Rd, Kingston 5
tel:1(876)929-3338/9  fax:1(876)968-1373 
http://www.jamaica.emb-japan.go.jp/
(緊急時：*FM radio: 87.9Mhz)</mainText>
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        <leaveDate>2025/08/08 00:15:34</leaveDate>
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            <name>エクアドル</name>
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        <title>非常事態宣言の発令</title>
        <lead>●ノボア大統領は、大統領令第７６号にて、グアヤス県、エル・オロ県、マナビ県及びロス・リオス県に対し、治安対策の強化を目的とした６０日間の非常事態宣言を発令しました。</lead>
        <mainText>１　ノボア大統領は、殺人や強盗などの暴力行為が続いている地域において、６０日間（１０月４日までの予定）の非常事態宣言を発令しました。

２　非常事態宣言の対象地域は次のとおりです。
（１）グアヤス県
（２）エル・オロ県
（３）マナビ県
（４）ロス・リオス県

　在留邦人の皆様及び旅行されている皆様におかれましては、同地域への不要不急な外出を控え、治安情勢に関する最新情報を入手し、不測の事態に巻き込まれないよう身の安全確保にご留意いただけるようお願いします。

【参考】大統領令第７６号
https://minka.presidencia.gob.ec/portal/usuarios_externos.jsf

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>ザンビア</name>
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        <title>健康関連注意喚起情報（第２報）：カフエ川流域の河川・土壌汚染</title>
        <lead>令和７年８月７日
在ザンビア日本国大使館
【ポイント】
○８月７日、ザンビア政府は記者会見を開き、今年２月にコッパーベルト州キトウェ郊外で発生したシノ・メタルズ・リーチ社の鉱滓ダム決壊による汚染事故後状況について、既に制御下にある旨、また、健康と安全基準への適合性確保のために水質監視を継続している旨を説明しました。
○邦人の皆様におかれましては、引き続き健康被害の防止にご留意いただくようお願いします。</lead>
        <mainText>【本文】
１　ザンビア政府による記者会見内容
　８月７日１１時頃（当地）、情報・メディア大臣兼政府首席報道官、グリーン経済・環境大臣及び水開発・衛生大臣は合同記者会見を開き、今年２月１８日に発生したシノ・メタルズ・リーチ社の鉱滓ダム決壊による汚染事故後のザンビア政府の対応及び周辺地域の汚染状況について、以下（抜粋）のとおり説明し、公衆衛生、水質の安全、農業及び環境への全ての深刻な影響は既に制御下にあるためパニックを起こす必要はない旨、また、健康・安全基準への適合性確保のために水質監視を継続している旨を説明しました。
（１）２月２０日、Nkana Water Supply and Sanitation Company（現地水道会社）は、異常な水質悪化のためキトウェのBulangililoとNkana Eastの浄水場を閉鎖。
（２）同月２３日及び２４日、水質回復を確認後、両浄水所を再開。
（３）流出が発覚後、現在も専門機関を通じて水質監視を継続中であり、多数採取したサンプルの検査・分析を進めている（採取された水・土壌サンプルの８割強について検査を継続中。）。
（４）事案発生後、汚染による死亡者の記録はなし。また、Ngabweで食中毒とみられる事例が３件発生したことを除き、汚染に関連した重大な健康問題や発生はなし。患者は全員完全に回復。
（合同記者会見の概要全文：https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=pfbid0YvPoHFEvzna7YgGRrcXTVenVTYAqw5GnZj6hbq6vHeiWXXQJccWdMfWHdyA2cFcdl&amp;id=100069038505521）

２　８月６日、在ザンビア米国大使館発表によると、米国政府は、シノ・メタルズ・リーチ社の鉱滓ダム決壊の影響を受けたコッパーベルト州キトウェ及びその周辺地域から、全ての米国政府職員の即時撤収を命じました。また、自国民に対し、健康被害のおそれについて注意喚起するとともに、予防措置をとるよう勧告しました。

３　在留邦人や当地を訪問予定の皆様におかれましては、引き続き健康被害の防止にご留意いただくようお願いします。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/07 19:15:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>北京市内の道路、地下鉄及びバスの交通規制（8月9日（土）及び10日（日））について</title>
        <lead>8月6日、北京市公安局公安交通管理局は、特定活動の安全と円滑化のため、天安門地区及び関連道路に対して通行規制をする旨発表し、7日、地下鉄の一部の駅における駅の出入口閉鎖、駅の閉鎖、関連駅における乗換えを停止、バスの路線についても一部運行停止をする旨発表しました。
規制対象になっている区域の道路や地下鉄、路線バスを利用する方は混雑したり移動できない可能性があるので、下記を参考にご注意ください。</lead>
        <mainText>1．道路規制対象区域
詳細地図については当館ＨＰをご参照ください。
https://www.cn.emb-japan.go.jp/files/100885762.pdf

（1）天安門周辺（8月9日18時から活動終了まで）
天安門前金水橋の北、故宮午門の南地区、西華門交差点から西華門路（西華門交差点は含まない）、西筒子河路、東筒子河路、東華門路から東華門交差点（東華門交差点は含まない）、広場東、西側路、人大会堂西路、中山公園、労働人民文化宮、故宮及び神武門外広場。
活動専用証明書を持つ車両を除き、他の車両の通行を禁止。一般車両は正義路、石碑胡同、北新華街を迂回が可能。
 
（2）長安街1（8月9日18時から活動終了まで）
府右街南口から建国門橋（府右街南口及び建国門橋は含まない）まで、車輌の乗降、非車輌の通行を禁止。非自動車は北新華街、府右街、東二環路副路を経由して迂回することが可能。
 
（3）特定道路1（8月9日19時から活動終了まで）
府右街北口から府右街を経由し、北新華街、和平門交差点東方向、前門大街、崇文門交差点、北京駅西街（道路の南側は含まない）、北京駅東街（道路の南側は含まない）、北京駅東街東口（東口は含まない）から北方向、東二環西側バイパス（バイパスは含まない）を経て金宝街東口（東口は含まない）から西方向、金宝街、金魚胡同、東安門大街、東華門大街、東華門交差点を経て北方向、北池子大街、景山前街、文津街を経て府右街北口の内側エリア。このエリアには長安街の府右街南口から建国門橋までを含まない。
活動専用証明書を持つ車両を除き、他の車両の通行は禁止。一般車両は平安大街、天安門広場の東側及び西側を迂回することが可能。
 
（4）特定道路2（8月9日19時から活動終了まで）
前門東路、前門歩行街、煤市街、宣武門東大街、前門西大街、東華門大街は活動専用証明書を持つ車両を除き、他の車両の通行と駐車を禁止。一般車両は宣武門内通り、天安門広場の東側及び西側を迂回することが可能。
 
（5）長安街2（8月9日21時から活動終了まで）
長安街の府右街南口から建国門橋（建国門橋は含まない）までは活動専用証明書を持つ車両を除き、他の車両の通行を禁止。一般車両は西単北大街、宣武門内大街、東二環路を経由して迂回することが可能。
 
（6）長安街3（8月10日0時30分から活動終了まで）
長安街の府右街南口から復興門橋、復興門外大街、復興路を経由して木●（木へんんに犀）地橋から新興橋まで（新興橋は含まない）は活動専用証明書を持つ車両を除き、他の車両の通行を禁止。一般車両は阜成門内・外大街、阜石路、蓮石路、西三環路を経由して迂回することが可能。
 
（7）北京駅を訪れる人員及び一般車両は、交通管理規制時間内に東二環路東便門橋から崇文門東通り、北京駅西街、北京駅東街、東二環路を経由し、一方通行で通行可能。
 
※ご参考
関于対部分道路采取臨時交通管理措施的通告（北京市公安局公安交通管理局）
https://jtgl.beijing.gov.cn/jgj/jgxx/gsgg/jttg/bjsgajgajtgljtg/743725015/index.html


2．地下鉄の駅閉鎖、乗り換え停止道路封鎖区域
（1）1号線八通線
伝媒大学：8月9日20：20～8月9日21：10
天安門西、東：8月9日18：00～活動終了
東単：8月9日18：00～8月9日終電
建国門：8月9日21：00～8月9日21：40
王府井：8月9日18：00～8月9日終電
 
（2）2号線
建国門：8月9日21：00～8月9日21：40
和平門：8月9日19：00～8月9日終電
崇文門：8月9日19：00～8月9日終電
宣武門：8月9日21：00～8月9日終電
前門：8月9日18：00～8月9日終電
 
（3）5号線
東単：8月9日18：00～8月9日終電
崇文門：8月9日19：00～8月9日終電
 
（4）8号線
王府井：8月9日18：00～8月9日終電
金魚胡同：8月9日19：00～8月9日終電
前門：8月9日18：00～8月9日終電
 
 
3．路線バス
路線バスについても多くの路線や区間が時間帯によって規制されていますので、下記リンクをご参照ください。
https://baijiahao.baidu.com/s?id=1839756734439737969&amp;wfr=spider&amp;for=pc

 
（問い合わせ先）
在中国日本国大使館（領事部）
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
e-mail：ryoji@pk.mofa.go.jp
HP： https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159017</infoUrl>
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        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/07 12:40:35</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州における強風、高波への注意</title>
        <lead>●インドネシア気象庁（BMKG）は、８月７日から１０日の期間、バリ州、西ヌサトゥンガラ州（NTB州）、東ヌサトゥンガラ州（NTT州）の海域で強風、高波に注意を呼びかけています。
●これまでも高波による低地への浸水や海岸、海上での事故により死者を含む被害が発生しています。海水浴やサーフィン、船舶でのクルーズ、移動、シュノーケリング、ダイビング等の海での活動には十分な注意をしてください。
●今後も BMKG（ https://www.bmkg.go.id/ ）等からの情報収集を行うと共に、安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
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        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
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            <name>中南米</name>
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            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】タマウリパス州における犯罪組織の取締り強化に伴う治安の悪化について</title>
        <lead>●８月４日（月）午後、タマウリパス州レイノサ市において、連邦検察庁（ＦＧＲ）タマウリパス州代表が殺害される事件が発生しました。その後市内において、道路封鎖や交通妨害、銃撃行為などが発生しました。  
 
●タマウリパス州においては、レイノサ市内に限らず、同様の犯罪が発生し、邦人が巻き込まれる可能性があります。また高速道路における交通妨害も多数発生しています。常に情報収集に努め、危険な地区には近付かない等、これまで以上に十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　事件概要   
８月４日（月）午後、タマウリパス州レイノサ市内において、連邦検察庁（ＦＧＲ）のタマウリパス州代表が殺害される事件が発生しました。同代表は、レイノサ市内を車両にて走行中、手榴弾により車両が爆破され、その後殺害されました。 
この事件の後、レイノサ市内の複数の場所において、犯行に及んだ組織犯罪集団によるものと思われる道路封鎖や、まきびしのような物を路上にばらまくことによる交通妨害、銃撃行為などが発生しました。 
この事件の背景は明らかではありませんが、最近タマウリパス州においては、燃料盗難に対する連邦政府の取り締まりが強化されており、タマウリパス州に拠点を有する複数の組織犯罪集団との対立が報じられています。これら組織犯罪集団は、燃料盗難以外にも、麻薬取引や選挙関連犯罪といった犯罪への関与も疑われており、連邦政府が捜査を行っているところです。 
連邦政府は、特に米国境地域における犯罪取締を強化してきており、今後更に同様の犯罪が発生し、邦人が右に巻き込まれる可能性があります。また、まきびしのような物によりタイヤがパンクさせられる事件は、レイノサ市だけではなく、タマウリパス州全域の高速道路において多数発生しています。路上で車両がパンクした場合、組織犯罪集団に襲撃されるリスクが高まる他、安定性を失った車両による追突事故等の二次被害が発生する可能性があり、注意が必要です。  
 
 ２　注意事項  
（１）常に情報収集に努め、危険な地区や規制されている地区には近づかないでください。特にタマウリパス州においては、治安の悪化が伝えられており、これまで以上に十分に注意してください。   
（２）外出時は周辺の状況変化に注意し、危険と感じた場合はその場から離れてください。また警察署や検察庁事務所には、特段の用務がない限り近付かないでください。武装した治安当局関係者（警察や軍関係者）やその車両が集まる場所には、絶対に近づかないでください。  
（３）現場に遭遇した際は、安全に移動できる方法（徒歩、車両）を見定め、最適な方法で現場から避難すると共に、万が一、事件に巻き込まれた際は、無理に抵抗したりその場から切り抜けようとしたりせず、事態が沈静化したら身の安全を確保できる安全な場所まで直ちに移動してください。  
（４）車両走行中に、事故に遭遇してやむを得ず停車した場合は、慌てることなく治安当局等へ連絡するとともに、降車する場合は、周囲の状況を確認し安全を確認してから行動するように心がけてください。 

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159013</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159013A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>159012</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/07 02:30:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <title>イベント開催に伴う交通規制の可能性（８月９日８時）</title>
        <lead>●野党コートジボワール民主党（PDCI）とコートジボワール・アフリカ人民党（PPA-CI）は、８月９日８時から、アビジャン市ヨプゴンのサギディバ交差点（Carrefour Saguidiba）からフィガヨ広場（Place Ficgayo）までの間で、イベントを開催すると発表しました。
●行進ルートとその周辺では、交通規制の可能性があります。
●予定が変更となる場合がありますので、最新の情報をご確認ください。</lead>
        <mainText>（参考）関連箇所
・サギディバ交差点（Carrefour Saguidiba）
https://maps.app.goo.gl/gVT15Xd6D69JH7Zf8 (Googleマップ)
・フィガヨ広場（Place Ficgayo）
https://maps.app.goo.gl/h3sh1V7f6StPCzrj8（Googleマップ)

PDCI/PPA-CI発表
https://www.youtube.com/watch?v=YuvnV4ZLh-4


在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、行進ルートやその周辺には近づかないなど、十分に注意を払ってください。
万が一事件事故等に遭遇した場合は、身の安全の確保に十分にご注意いただき、在コートジボワール日本国大使館までご連絡をお願いいたします。

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159012</infoUrl>
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        <koukanName>在コートジボワール日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/07 00:40:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0260</cd>
            <name>ザンビア</name>
        </country>
        <title>健康関連注意喚起情報：カフエ川流域の河川・土壌汚染</title>
        <lead>令和７年８月６日
在ザンビア日本国大使館
【ポイント】
○在ザンビア米国大使館発表によると、米国政府は、シノ・メタルズ・リーチ社の鉱滓ダム決壊の影響を受けたコッパーベルト州キトウェ及びその周辺地域から、全ての米国政府職員の即時撤収を命じました。また、自国民に対し、健康被害のおそれについて注意喚起するとともに、予防措置をとるよう勧告しました。
○邦人の皆様におかれましても、健康被害の防止にご留意いただくようお願いします。</lead>
        <mainText>【本文】
１　在ザンビア米国大使館から自国民への予防措置の勧告
　８月６日７時頃（当地）、在ザンビア米国大使館は、カフエ川流域の河川・土壌汚染について、以下の内容で自国民に対し注意喚起するとともに、予防措置をとるよう勧告しました。
（１）米国政府は、全ての米国政府職員に対し、シノ・メタルズ・リーチ社の鉱滓ダム決壊（本年２月）の影響を受けたキトウェとその周辺地域（チャンビシ（Chambishi）、チャンビシ川（the Chambishi Stream）とムワンバシ川（the Mwambashi River）沿いの全域（ムワンバシ川とカフエ川の合流地点まで））からの即時撤収を命じるとともに、キトウェへの渡航を回避するよう指示した。
（２）チャンビシのシノ・メタルズ・リーチ社の鉱山の周辺及び下流域のキトウェに至る地域にいる自国民に対し、重金属で汚染された水又はそれを用いて調理された食物への曝露と摂取を避けるための予防措置をとるよう勧告する。
（３）新たに得られた情報によると、ヒ素、シアン化合物、ウランその他の重金属等を含む有害かつ発がん性の物質が広がっており、水、土壌及び汚染物質の空中浮遊による大気汚染による即時的な健康被害及び長期的な健康被害のおそれがある。

２　シノ・メタルズ・リーチ社の鉱滓ダム決壊による汚染及びそれに対するザンビア政府の取組に関し、ザンビア政府の記者会見が８月７日午前１０時から開かれる予定です。

３　在留邦人や当地を訪問予定の皆様におかれましては、健康被害の防止にご留意いただくようお願いします。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159011</infoUrl>
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        <koukanName>在ザンビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/06 21:35:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>原爆投下80年に関連する集会・デモ情報（8月6日）</title>
        <lead>・インターネット上の情報によると、本日、広島・長崎への原爆投下から80年に関連する集会が、各種団体の呼びかけによりアテネ及びテサロニキ市内で行われる予定です。
・不測の事態に巻き込まれることのないよう、集会やデモの周辺には近づかず、撮影などは控えて、安全確保に努めてください。
・状況によっては、周辺で警察による交通規制が実施される可能性があります。

(1)アテネ中心部：6日午後8時からメトロ2号線（赤線）アクロポリス駅周辺で集会
(2)テサロニキ中心部：6日午後7時半からホワイトタワー周辺で集会後、アメリカ領事館へデモ行進

※この情報は現時点で発表・報道されているものです。今後変更される可能性があるため、お出かけの際は最新情報を確認してください。</lead>
        <mainText>

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/06 20:35:34</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>窃盗被害の現状及び安全対策周知</title>
        <lead>●バルセロナ市及び同周辺地（特に、バルセロナのエル・プラット空港）において、邦人旅行者の窃盗被害が多数寄せられています。当地の一般犯罪件数は本年１月以降、微減傾向にありますが、邦人旅行者の被害は依然として散見されますので、改めて、被害事例及び対策として、下記のとおりお伝えします。
●旅行や観光で外出の際は、狙われているかもしれないという危機意識を常に持ち、安全対策を講じてください。仮に何らかの事件に巻き込まれた場合には、絶対に抵抗せず、身の安全の確保を優先してください。</lead>
        <mainText>１　傾向　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　空港、駅、観光地及び周辺の路上、電車・バス内等あらゆる場所で、窃盗被害が発生しています。当館に寄せられた被害状況によれば、発生時間帯も深夜に限らず、白昼に堂々と行われる場合もあります。たとえ、複数人で行動していたとしても、被害に遭遇しています。
　特に、地下鉄や鉄道駅や車内で、混雑に乗じて、または空いていても数人でグルになった「すり」が多発しており、また、「荷物を運ぶ」、「衣類につけられた汚れを拭う」など親切を装った犯行にも注意が必要です。

２　最近発生した被害例
（１）午後１０時頃、バルセロナ市内サン・マルティ地区の高級ホテル屋外喫煙スペースにおいて、背後から水をかけられた直後に複数名の男が近づき、体を押さえつけられて鞄を盗まれた。
（２）午前９時頃、ランブラス通り周辺にあるホテルを出たところ、突然、何者かに液体をかけられ、６０歳前後の男がティッシュを持って一緒に拭き取ってくれた。その間に足下に置いていた鞄を何者かに盗まれていた。
（３）午後１時頃、ピカソ美術館付近を歩いていたところ、４人組の男から凝視され、怖くなり走って逃げた。うち２名が追いかけてきて、突然、腕時計を強奪しようとしたので、腕時計を手で押さえつつ抵抗したところ、数秒後に何も盗まず逃走した。白昼堂々の犯行であり、周囲は人通りも多かった（最近、高級機械式腕時計の強奪が多発している）。
（４）午後４時頃、バルセロナ近郊の高速道路サービスエリアに車を駐車し、降車したところで東欧系の男に話しかけられて、対応している間に、共犯者と思われる別の男が助手席に置いていた鞄を持ち去った。
（５）午前１０時頃、バルセロナ市内をレンタカーで走行中、バイクが近づいてきて、身振りで「パンクしているので、車を止めるように」と指示してきた。降車してどのようにパンク修理すべきか説明を受けていた後、無施錠の車内から鞄が盗まれていたことに気がついた。

３　対策
（１）持ち歩く貴重品は必要最小限にし、分散させて持つ。
盗難された所持品に旅券が含まれている場合、その後の旅程に大きな影響が及ぶ場合があります。ホテルの客室内が100％安全とはいえませんが、セイフティボックスに安全に預けられそうな場合には、持ち歩かない方が無難と思われます。
（２）バッグはしっかり口が閉められるものを出来る限り斜め掛けにして、身体の前面に回しておく。混雑時には、手で上から押さえておく。見知らぬ人に手助けの声をかけられても、常に用心を怠らず、できる限り早くその場を立ち去る。
（３）飲食店では注文時でも絶対に所持品を座席に置いたままにせず、また、鞄を椅子の背に掛けたまま食事をしない。飲食中も自分の視界から離さないよう常に注意を払う。鞄のストラップを椅子に括りつける等の物理的な対策も効果的である。
（４）常に狙われているという危機意識を持ち、ホテルや空港のチェックイン時、買い物や飲食の会計時も、前後左右の人の動きに注意を払う。
（５）何者かに声を掛けられる、体に触れられる、小銭を足下に落とされる、または周囲でスリや強盗騒ぎが起きる（狙っている人の注意をそらせる行為）等した場合はすぐに盗難被害の前兆と疑い、手荷物や貴重品を身から離さず、必要に応じてその場からすぐに離れ、安全な場所で異状の有無を確認する。
（６）タクシー等の車両に乗り込む際、また降りた直後は手荷物への注意が散漫になりやすいため、鞄はスーツケース等の上に置かず、常に体から離さないように持つ。

４　また、当地の治安情勢に基づき、当地に滞在する上で必要な安全対策や事件等に遭遇してしまった場合の対処方法等を掲載した「安全の手引き」を改訂しましたので、皆様の安全対策の一助としていただければ幸甚です。
〇安全の手引き（令和７年７月改訂）
https://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/files/100652570.pdf
〇外務省海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/
〇当館ホームページ（海外安全対策情報（２０２５年４月～６月））
https://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/files/100883321.pdf

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-343
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159007</infoUrl>
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        <koukanCd>514E</koukanCd>
        <koukanName>在バルセロナ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/06 18:20:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0095</cd>
            <name>ミャンマー</name>
        </country>
        <title>注意喚起（殺人事件の発生）</title>
        <lead>１　８月５日午後５時３０分頃、ヤンゴン地域の外国人がよく利用するショッピングモール「ミャンマープラザ」の駐車場で、ミャンマー人女性が殺害される事件が発生しました。警察によると、ミャンマープラザ地下２階の駐車場にて、２人組の男が買い物帰りの女性を刃物で襲い、女性は死亡しました。犯人は現在も逃走中です。

２　危険な事件に巻き込まれないために、日常的に行動される場所においても、常に用心を怠ることがないようお願いします。いつ、どこで事件があってもおかしくないという意識を常に持ち、身の安全を第一に行動してください。

　このお知らせは、在留届にメール・アドレスを登録された方、及び外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録をされた方に配信しています。

■問い合わせ先：在ミャンマー日本国大使館領事班
　電話：９５ー１ー５４９６４４～８
　メール：ryoji@yn.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159005</infoUrl>
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        <koukanCd>601A</koukanCd>
        <koukanName>在ミャンマー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>（解除）ソウル「新世界百貨店」の爆破予告</title>
        <lead>昨日5日午後のソウル明洞にある「新世界百貨店」の爆破予告について、韓国警察による捜索活動は終了し、問題がないことが確認されました。</lead>
        <mainText>

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届、たびレジに登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159002</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159002A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>616A</koukanCd>
        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159001</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/06 05:10:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0809</cd>
            <name>ドミニカ共和国</name>
        </country>
        <title>強盗被害の発生について（注意喚起）</title>
        <lead>●有名な観光地であっても、周囲の安全確認に努めてください。
●強盗事件等に遭遇した際は、決して抵抗しないでください。</lead>
        <mainText>１　８月２日（土）、邦人短期旅行者が、朝サント・ドミンゴ県サントドミンゴ・エステ市にあるコロンブス記念灯台を観光中、刃物を持った強盗（１人）に襲われ、携帯電話等の入った鞄を盗まれました。

２　邦人旅行者が抵抗の意思を示したため、強盗犯により所持していた刃物で切りつけられ受傷しました。また、その際に転倒し、頭部を含む複数箇所を痛める等、全治１０日の怪我を負いました。

３　強盗に遭遇した場合は、以下の行動に留意してください。
（１）	決して抵抗しない。
（２）	犯人の顔を凝視しない（人相を覚えられることへの危機感から、更なる凶行に及ぶ危険性があります）。
（３）	安易にポケット等に手を入れるなど、不用意な動きはしない（武器を取り出し反撃されると勘違いし、危害を加えられる可能性があります）。

４　防犯対策として以下をお勧めします。
（１）	目立つ服装（華美な装飾及び高級ブランド品等）及び行動を避ける。
（２）	周囲の状況に目を配り、少しでも異変を感じた場合は速やかにその場を離れる。
（３）	人通りの少ない場所には立ち入らない。

○海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （モバイル版）

【問い合わせ先】 
在ドミニカ共和国日本国大使館領事部（EMBAJADA DEL JAPON EN LA REPUBLICA DOMINICANA）
電　話：1-809-567-3365
ＦＡＸ：1-809-566-8013
メール：consul@sd.mofa.go.jp 

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きを行ってください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※「在留届」を提出した方で帰国，他国へ転居された方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出願います。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159001</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159001A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159001.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159001L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>407A</koukanCd>
        <koukanName>在ドミニカ共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>159000</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/06 01:55:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0048</cd>
            <name>ポーランド</name>
        </country>
        <title>大使館からのお知らせ（大統領就任式典に伴うデモ行進に関する注意喚起）</title>
        <lead>　８月６日（水）、ワルシャワ市中心部で大統領就任に関する式典が行われます。大統領府によると、主な予定として、午前１０時から下院で宣誓式が行われた後、正午以降、聖ヨハネ大聖堂、ワルシャワ旧王宮、大統領府、ピウスツキ広場で順次関連式典が行われる予定です。
　これに伴い、同日の午前８時頃から午後９時頃までの間、下院前から王宮広場に至る南北のWiejska通り、Ujazdowskie通り、Nowy Swiat通り及びKrakowskie Przedmiescie通りで、大統領支持者等によるデモ行進が予定されています。
　デモ行進の経路とその周辺部では、交通規制やバスの経路変更が行われ、渋滞や混雑が発生する見込みです。また、デモ行進では不測の事態が発生する可能性がありますので、在留邦人・一時滞在者の皆様におかれましては、こうした動向を認知した場合、不用意に近づくことのないよう、十分な注意をお願いします。</lead>
        <mainText>【お問い合わせ先】 
在ポーランド日本国大使館　領事班 
☆電話：＋４８ ２２ ６９６ ５００５※開館時間のみ[09:00～12:30、13:30～17:00]。開館時間外に緊急を要する場合には大使館代表番号（+48 22 696 5000）へお掛けください（閉館時電話対応委嘱業者がまずは伺うことになります）。 
☆メール：cons@wr.mofa.go.jp  
☆ＨＰ：https://www.pl.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多く
の方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。

【参考リンク】
＜外務省海外安全ホームページ＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/
＜たびレジ＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
＜オンライン在留届＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=159000</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159000A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159000.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/159000L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>512A</koukanCd>
        <koukanName>在ポーランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158999</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/06 01:15:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>30</cd>
            <name>北米</name>
        </area>
        <country areaCd="30">
            <cd>9001</cd>
            <name>カナダ</name>
        </country>
        <title>生活安全情報（トロント及びノースヨークにおける傷害事件の発生）</title>
        <lead>　８月４日（月）に以下2件の別々の傷害事件が発生し、容疑者はいずれも現時点において逃亡中です。
　外出時には周囲への警戒を怠らず、被害に遭わないようお気をつけください。

●トロント東部（13時30分頃）
　路面電車内で30代女性が刺され、重傷を負って病院に搬送された。
　容疑者は白人男性で、40歳前後、細身、最後に目撃された時点では白いＴシャツと黒い帽子を着用していた。

●ノースヨーク西部（22時25分頃）
　交差点付近で銃撃事件が発生。
　現場から銃による傷を負った男性１名と軽傷（銃撃によるものかどうか不明）を負った男性1名が病院に搬送された。
　現場から男性2名が暗い色の車で逃走した。</lead>
        <mainText>（関連報道）
https://www.cp24.com/local/toronto/2025/08/04/suspect-outstanding-after-woman-seriously-injured-in-stabbing-on-streetcar-in-torontos-east-end-police/

https://www.cp24.com/local/toronto/2025/08/05/shooting-in-north-york-leaves-2-injured-police/

在トロント日本国総領事館　
Tel：1-416-363-7038 
e-mail: access@to.mofa.go.jp
website: http://www.toronto.ca.emb-japan.go.jp/
X: https://twitter.com/CGjapanTO
Facebook: https://www.facebook.com/JapanConsToronto/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158999</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158999A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158999L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>302T</koukanCd>
        <koukanName>在トロント日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158998</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/05 22:15:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0041</cd>
            <name>スイス</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0423</cd>
            <name>リヒテンシュタイン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】「８月６日広島追悼集会」デモに関する情報</title>
        <lead>●報道等により最新情報の入手に努めるとともに、デモや集会等が行われている現場に遭遇した場合は速やかにその場を離れるなど、身の回りの安全に十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　スイス外務省より、明８月６日（水）１６時～１７時４５分までの間ベルン中央駅で“Hiroshima Vigil 6.8’”「８月６日広島追悼集会」と題するデモが行われる旨連絡がありました。

２　また、同日１５時～１９時までチューリッヒのシフレンデプラッツで広島と長崎の核兵器禁止構想への署名を集めるイベントが開催されます。

３　報道等により最新情報の入手に努めるとともに、デモや集会等が行われている現場に遭遇した場合は速やかにその場を離れるなど、身の回りの安全に十分注意してください。 

４　何らかの邦人被害情報等に接した場合には、当館（事務所）に連絡してください。 

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、メールマガジンに登録されたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 

（問い合わせ窓口） 
○在スイス日本国大使館 
電話：+41-31-300-22-22 
メール：consularsection@br.mofa.go.jp 
住所：Engestrasse 53, 3012 Berne, Switzerland 
ホームページ：https://www.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
（了）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158998</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158998A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158998.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>516A</koukanCd>
        <koukanName>在スイス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158996</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/05 18:40:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>～大使館からのお知らせ～（パキスタン独立記念日に関する注意喚起）</title>
        <lead>【ポイント】
○　８月14日(木)はパキスタン独立記念日であり、例年各地で祝賀会などの開催が予定されています。
○　人が集まる機会を捉えてテロ事件等が発生する可能性もあるため、不測の事態に巻き込まれることのないよう、身の回りの安全に配慮した行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　８月14日(木)はパキスタン独立記念日です。独立を祝うため、例年国内各所で祝賀会などの開催が予定されています。

２　これらの行事に参加するため、多くの人がマーケットや公園等に集まることが予想され、この機会を狙ったテロ事件等が発生する可能性も否定できません。集会では何らかの事象をきっかけとして、暴力事件が発生する恐れもあります。

３　邦人の皆様におかれては、独立記念日当日の14日(木)は、不特定多数が集まる場所に近づくことを避け、不測の事態に巻き込まれることのないよう下記を御参考の上、御自身及び御家族の安全に配慮した行動を心掛けていただきますようお願いいたします。
(1)　当地の各種報道等により最新の情報を入手し、安全な行動を心掛ける。
(2)　攻撃の標的となりやすい場所(政府機関、軍・警察等治安当局施設(含む車両、検問所等）、集会場所、宗教関連施設には近づかないようにし、その他の場所での用事についても短時間で効率的に行なうように心掛け、常に周囲の状況に注意を払って不審動向を察知した場合には速やかにその場から離れるようにする。
(3)　集会や抗議活動が行われている、又は行われることが予想される場所には決して近づかない。
(4)　移動途中等に集会や抗議活動を確認した場合は、速やかにその場から離れる。

４　地域・状況によっては、政府・軍関係機関の情報通信網確保のため、携帯電話サービスの利用制限が実施される可能性も考えられますので、他の連絡手段(固定電話、インターネット等)の確保についても御留意願います。

５　なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認下さい。

○　当館ホームページ：
http://www.pk.emb-japan.go.jp/indexjp.htm
○　外務省海外安全ホームページ（パキスタン）：
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにして下さい。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出し
てください。
　http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html 
　　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# 参照）
○　緊急時の連絡先：０５１－９０７２５００（在パキスタン日本国大使館代表）
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158996</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158996A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158996.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158996L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>610A</koukanCd>
        <koukanName>在パキスタン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158995</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/05 18:05:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0095</cd>
            <name>ミャンマー</name>
        </country>
        <title>注意喚起（外国人被害の殺人事件の発生）</title>
        <lead>１　８月１日深夜、ヤンゴン地域マヤンゴン地区に所在するコンドミニアムで外国人が殺害される殺人事件が発生しました。警察によれば、73歳の韓国人男性が室内で首をコードで絞められて殺害されました。犯人は現在も逃走中です。

２　危険な事件に巻き込まれないために、日常的に行動される場所においても、常に用心を怠ることがないようお願いします。いつ、どこで事件があってもおかしくないという意識を常に持ち、身の安全を第一に行動してください。

　このお知らせは、在留届にメール・アドレスを登録された方、及び外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録をされた方に配信しています。

■問い合わせ先：在ミャンマー日本国大使館領事班
　電話：９５ー１ー５４９６４４～８
　メール：ryoji@yn.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158995</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158995A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158995L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>601A</koukanCd>
        <koukanName>在ミャンマー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158993</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/05 17:45:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】タウジーヒ結果発表に関する注意喚起について</title>
        <lead>【ポイント】
●ヨルダン教育省及び高等教育省は、８月７日（木）午後５時（当地時間）に、当国大学進学資格試験（タウジーヒ）の結果を発表すると公表しました。
●結果発表後、合格を祝うため、車の急増による交通渋滞、ドリフト走行及び高速走行等の危険走行、祝砲行為などの発生が予想されます。移動、外出の際には十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>１　アズミー・マハーフザ教育大臣兼高等教育科学研究大臣は、８月７日（木）午後５時（当地時間）に、当国大学進学資格試験（タウジーヒ）の結果発表を行う予定と述べました（ヨルダン教育省Xアカウント：https://x.com/edugovjo/status/1950849844689674326（アラビア語））。

２　例年、結果発表後には、国内各地で合格を祝うための車両の増加による交通渋滞、ドリフト走行（車の横滑り走行）や高速走行、車内から身を乗り出しての走行といった危険な運転行為に加え、花火、祝砲行為が祝賀行為として一部の市民により行われています。当地警察もこれらの行為を禁じていますが、本年も同様の行為がヨルダン各地において行われるものと予想されます。

３　ヨルダンに滞在・渡航されている皆様におかれては、移動される際にはこうした事情に十分ご留意ください。また、合格を祝うパーティーの開催などに伴い、結果発表後の数日間は、特に夜間を中心にこのような危険行為が各地において行われる可能性があることに十分ご注意ください。

４　また、ヨルダン国内では祝砲の流れ弾による負傷事例が発生しています。祝砲の流れ弾・落下弾による被害防止のため、銃声のような音が聞こえた際は不用意に屋外に出ることは控え安全な場所に避難する、屋外に出る場合には祝賀行事を行っている場所には近づかないなど、ご自身の安全に十分にご注意ください。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（在留届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html
在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158993</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158993A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158993.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158993L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>757A</koukanCd>
        <koukanName>在ヨルダン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158992</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/05 15:55:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0237</cd>
            <name>カメルーン</name>
        </country>
        <title>カメルーン大統領選挙：最終候補者決定に向けた動きに伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
　本日（８月５日）午後３時頃、カメルーン憲法評議会において、候補者リストに載らずに異議を申し立てた立候補者に対する最終決定が行われる予定です。これに伴い、同所周辺等においてデモ等の混乱が発生する可能性がありますので不測の事態に巻き込まれることがないように行動してください。</lead>
        <mainText>【本文】
　報道等によりますと、カメルーン憲法評議会は、同国大統領選挙の最終候補者決定に関し、本日（８月５日）午後３時頃、候補者リストに載らずに異議を申し立てていた立候補者に対する最終決定を行う模様です。これに伴い、同所周辺（バストス交差点からPalais des congres周辺）、選挙関連施設付近、ヤウンデ中心部（la Post centrale周辺や官公庁街）等においてデモ等の混乱が発生する可能性がありますので、不測の事態に巻き込まれることがないように行動してください。

●本日（８月５日）午後３時前後は、上記の場所付近には近づかないでください。同所付近は厳重な監視下に置かれ、車の移動等が全面的に禁止される可能性があります。
●警察等による検問が強化されることが予想されるため、自宅から外出する際は必ず身分証明書を携帯し、当局による検問があった場合は協力的に対応してください。
●公共の場では、この選挙の運営に対する不用意な言動は慎んでください。
●今後も最新情報の入手に努め、不測の事態に巻き込まれることがないように十分に注意してください。



在カメルーン日本国大使館　領事班                                
Ambassade du Japon au Cameroun                             
1535, Rue 1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun (B. P. 6868)
Email: ryojicameroun@yd.mofa.go.jp
Tel: (237) 222-206-202、(237) 222-206-203（代表電話）
 (237) 677-508-188 （閉館時緊急電話）                              
HP: https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/05 15:40:39</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>ソウル「新世界百貨店」の爆破予告</title>
        <lead>本日5日午後、ソウル明洞にある「新世界百貨店」の爆破予告があり、現在、警察・消防による捜索活動が行われています。安全が確認されるまで付近に近寄らないようお願いいたします。</lead>
        <mainText>

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届、たびレジに登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
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        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/05 15:05:34</leaveDate>
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            <name>大洋州</name>
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            <name>パラオ</name>
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        <title>デング熱への注意</title>
        <lead>パラオ保健福祉省は8月4日付で、ここ数週間、デング熱の感染者が増加しているとして、注意を呼びかけました。</lead>
        <mainText>長袖を着用する、虫除けスプレーを使用するなど、蚊に刺されないよう対策をお願いします。デング熱については以下でご確認下さい。
厚生労働省検疫所　
http://www.forth.go.jp/useful/infectious/name/name33.html

在パラオ日本国大使館領事班  
電話：（+680）488-6455/6456　ＦＡＸ：（+680）488-6458  
メール： jpembassy.palau@kx.mofa.go.jp  
※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。  
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth  
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/05 14:10:34</leaveDate>
        <title>【注意喚起】夏季休暇期間中の安全対策</title>
        <lead>●窃盗・強盗被害に遭わないよう、安全対策を再確認してください。また、パスポートなど貴重品の保管管理を徹底してください。
●海水浴の際には水難事故にご注意ください。
●グアムへ旅行する前に海外旅行保険に加入しましょう。</lead>
        <mainText>１．窃盗・強盗事件
　夏季休暇・お盆期間中は多くの観光客がグアムを訪れる時期であり、観光客を狙った強盗やひったくり、置き引き、車上ねらいなど窃盗事件に注意が必要です。特に、観光地駐車場での車上ねらい事件、ビーチなどでの置き引き事件が多く発生しています。財布やバッグ等の貴重品は肌身離さず携帯する、車両から離れる際には車内に物を置かないなど被害防止に努めてください。
　また、暗がりや人通りが少ない路地では強盗やひったくりなどの犯罪に巻き込まれる可能性がありますので、そのような場所には近づかないでください。万一、強盗に襲われた場合、絶対に抵抗せず、自身の生命を守ってください。

２．パスポート（旅券）の紛失防止
　パスポートを紛失した場合、日本に帰国するためにはグアム警察への届出、顔写真撮影、「帰国のための渡航書（有料）」の発行手続きに相当な時間を要し、予定どおりに帰国できない事態が発生します。
　グアム滞在中、パスポートはホテルの貴重品ボックスなどで適切に保管してください。また、パスポートをバッグ内に入れていて、中の荷物を取り出した際にパスポートが落下して紛失する事例も多く発生しています。パスポートを携帯する際にはバッグ内のチャック付きポケットに収納するなど、紛失防止に努めてください。

３．水難事故の防止
　本年、当地を訪れていた邦人観光客が海水浴中に溺れて死亡する水難事故も発生しています。海水浴の際はライフジャケットを着用する、深い場所へは行かない、波が高い時は海に入らないなど、身の安全を確保してください。
　また、過去にはクラゲ、オコゼなどの海中生物による負傷事例があるほか、浜辺にはガラスの破片が散乱していることもあるため、海水浴時は必ずマリンシューズを着用してください。

４．レンタカートラブル
　レンタカー利用後、身に覚えのない修理代金を請求された、レンタカー保険が適用外とされたなどのトラブルが複数発生しています。レンタカーを利用する際は、極端に安価なレンタカー会社は利用しない、契約前に契約条件・保険適用範囲などを必ず確認する、レンタカー利用前後には車両内外・車底部などを写真撮影して、トラブル防止に努めてください。

５．海外旅行保険への加入
　グアムの医療費は極めて高額です。過去には、数百万円から数千万円の医療費を請求された日本人旅行者の事例もあります。また、クレジットカード付帯の旅行保険では不十分な場合もありますので、出国前に、緊急移送費用がカバーされたキャッシュレス対応海外旅行保険への加入を強く推奨します。

グアムにおける安全対策詳細は以下をご確認ください。 
安全の手引き（当館ホームページ内）：
https://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/files/100633119.pdf</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158987</infoUrl>
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        <koukanName>在ハガッニャ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/05 13:00:39</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0852</cd>
            <name>香港</name>
        </country>
        <title>黒色暴雨警報発出（香港）に伴う臨時休館（その２）</title>
        <lead>　本日（８月５日（火））正午時点で黒色暴雨警報の発出が継続されているため、終日、当館は臨時休館いたします。臨時休館中は在留邦人の皆様にご不便をおかけしますが、ご理解、ご協力を賜りますようお願いします。
 
○　香港天文台
　https://www.hko.gov.hk/en/index.html</lead>
        <mainText>

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/05 11:00:36</leaveDate>
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        <title>海外安全対策情報（２０２５年４月～６月分）</title>
        <lead>○　はじめに
当地に居住する在留邦人の皆様及び旅行や出張等で当地を訪れる短期滞在者の皆様が、当地で安全にお過ごしいただくため、ご注意頂きたい事件・事故情報などについて取りまとめ、当館ホームページ　
https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/files/100883848.pdf
に掲載いたしましたので、皆様の安全対策の参考にしてください。</lead>
        <mainText>○　治安概況
山東省の治安は比較的良好と言われていますが、各種犯罪は日常的に発生しており、時には凶悪犯罪と呼ばれる類の事件も発生しています。
当地での犯罪の態様には、殺人等の凶悪事件や窃盗事件をはじめ、痴漢や盗撮等の性犯罪や違法薬物犯罪のほか、特に詐欺被害が多発しており、微信や支付宝等の電子決済機能を悪用した電信詐欺が後を絶たない状況にあります。
また、当地では飲酒運転に対する取締りが強化されており、自分が飲酒後運転しないことはもちろん、飲酒者が運転する車両にも同乗してはいけませんし、飲酒者に自己所有の車両を運転させないように気をつけなければなりません。さらに、売春などの性的サービスも禁止されており、買春側も取締りの対象になります。
○　防犯対策
当地では、過去に邦人がスリや置き引き等の盗難被害に遭う事案や、夜間に盛り場などでトラブルに巻き込まれる事案が発生しています。よって、次のような点に留意しながら、犯罪に巻き込まれることのないように注意してください。
１  外出時は周囲をよく観察し、異変を察知した場合はすぐにその場を立ち去る。
２  必要以上に華美な服装や目立つ行為、発言等は避ける。
３  深夜の外出や、夜間暗くて人通りの少ない場所の通行をなるべく避ける。
４　子供を一人で外出させない、外出時に子供から目を離さない。
５  見知らぬ相手からの勧誘、要求には安易に応じない。
６　違法薬物の受取や使用は、どんな理由があっても絶対にしない。
７　不特定多数の人が集まる場所では、手荷物や貴重品の管理に細心の注意を払う。
　　また、（特に酔った後など）日本語で大きな声を交わしながら歩かない。

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びメールマガジン登録者に自動的に配信されております。
　
【問い合わせ先】
在青島日本国総領事館
住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
電話：0532-8090-0001
FAX：0532-8090-0024
E-mail：ryoji@qd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在青島日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/05 08:55:39</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
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            <cd>0852</cd>
            <name>香港</name>
        </country>
        <title>黒色暴雨警報発出（香港）に伴う臨時休館</title>
        <lead>1  本日（8月5日（火））午前5時50分、香港天文台から黒色暴雨警報が発表されました。同警報が継続している間、当館は臨時休館となります。なお、同警報が正午までに解除された場合は解除の2時間後に開館、正午以降に解除された場合は終日休館となります。

2  香港・マカオでは、継続する降雨量に応じて、暴雨警報が発出されます。黒色暴雨警報が発出されると、公共交通機関が運転を取りやめたり、商店等が閉店したりする可能性がありますので、ご注意ください。また、屋外での移動には危険が伴いますので、不急の外出についてはお控えいただくとともに、最新の気象情報の入手に努め、適切な安全対策を講じるようお願いします。
○香港天文台
https://www.hko.gov.hk/en/index.html
○マカオ地球物理気象局
https://www.smg.gov.mo/zh

3  本日（8月5日（火））の開館については、以下のとおりの運用となります。
（1）午前7時から正午までの間に黒色暴雨警報が解除された場合
原則として解除から2時間後に開館（※解除時刻が午前10時から午前11時30分の間の場合は午後1時30分から開館）
（2）正午以降に黒色暴雨警報が解除された場合
終日休館

4　今後の当館の開館状況については、あらためて領事メールにてお知らせします。臨時休館中は在留邦人の皆様にご不便をおかけしますが、ご理解、ご協力を賜りますようお願いします。</lead>
        <mainText>

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158984</infoUrl>
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        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/05 08:00:37</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】アグアスカリエンテス州における犯罪組織の取締り及びそれに対する犯罪組織の妨害・破壊行為</title>
        <lead>７月２６日（土）、アグアスカリエンテス州リンコン・デ・ロモス市で実施された連邦政府及びアグアスカリエンテス州治安当局による犯罪組織の取締りを受けて、これに反発した犯罪組織のメンバーによる車両や建物への放火、道路封鎖などの事案がアグアスカリエンテス州内各地で発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
報道によると、７月２６日（土）、アグアスカリエンテス州リンコン・デ・ロモス市において、連邦政府及びアグアスカリエンテス州治安当局による犯罪組織の取締りにより、犯罪組織メンバー１８人が逮捕されたことを受けて、これに反発した犯罪組織のメンバーによる車両や建物への放火、道路封鎖などの事案がアグアスカリエンテス州内各地で発生しました。その後、これらの妨害・破壊行為に関与したとして、さらに犯罪組織のメンバー９人が逮捕されました。

２　注意事項
（１）常に情報収集に努め、危険な地区や規制されている地区には近づかないでください。 
（２）外出時は周辺の状況変化に注意し、危険と感じた場合はその場から離れてください。また、武装した治安当局関係者（警察や軍関係者）やその車両が集まる場所には絶対に近づかないでください。
（３）治安当局による道路規制等の指示には従い、決して迂回するような行動はとらないでください。
（４）現場に遭遇した際は、安全に移動できる方法（徒歩、車両）を見定め、最適な方法で現場から避難すると共に、万が一、暴動に巻き込まれた際は、暴徒に抵抗したり無理にその場から切り抜けようとしたりせず、事態が沈静化したら身の安全を確保できる安全な場所まで直ちに移動してください。

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158983</infoUrl>
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        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/05 01:10:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【お知らせ】休館日の変更（在ボリビア日本国大使館）</title>
        <lead>● 7月30日（水）、ボリビア多民族国大統領府は、本年8月7日（木）を祝日とする旨発表しました。
● 本発表に伴い、9月15日（月）に予定していた在ボリビア日本国大使館の休館日を、8月7日（木）に変更します。
● 在サンタクルス領事事務所は休館日を変更せず、8月7日（木）も開館します。</lead>
        <mainText>　7月30日（水）、ボリビア多民族国大統領府は、ボリビア国民のボリビア独立200周年記念行事への参加促進を目的として、本年に限り8月7日（木）を公共機関及び民間部門に於ける労働活動の休止を伴う休日とする旨発表しました。
　本発表に伴い、9月15日（月）に予定していた在ボリビア日本国大使館の休館日を8月7日（木）に変更しますのでお知らせします。
　なお、サンタクルス領事事務所は休館日を変更せず、8月7日（木）も予定通り開館します。

【ボリビア大統領府政令】
http://gacetaoficialdebolivia.gob.bo/normas/buscar/5438

【在ボリビア日本国大使館令和7年度休館日】
https://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/taishikan.html

【在サンタクルス領事事務所令和7年度休館日】
https://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

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URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/05 01:00:32</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>当館電話回線の復旧のお知らせ</title>
        <lead>８月１日（金）より通信障害のため当館電話回線が不通となっておりましたが、４日（月）復旧しましたのでお知らせします。
この度は御不便と御迷惑をお掛けしまして、誠に申し訳ございませんでした。
当館代表電話番号：(+56-2) 2339-2200</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158981</infoUrl>
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        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>2025C031</keyCd>
        <infoType>C30</infoType>
        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/08/05 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>中国：「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起</title>
        <lead>中国の「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関連する注意喚起を発出いたします</lead>
        <mainText>１　中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利８０周年」の記念の年としています。中国国内では、今夏から秋にかけて、関連の映画及びドラマの放映、軍事パレード等、過去の日中間の歴史に関わる各種行事やイベントが実施されるため、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。

２　外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努めてください。特にお子様連れの場合には、複数人で行動するなど十分に対策をとるようにしてください。

３　また、例えば以下のような過去の歴史にかかわる日において、日本関連の行事を開催する場合は慎重な検討が望まれます。※の日については、特に注意が必要です。また、下記のほか、地域によっては特有の注意を必要とする日がありますので、詳細については、大使館及び総領事館のホームページや「安全の手引き」をご覧ください。

　５月４日（１９１９年）五・四運動（反帝国主義、反封建主義運動）
　６月５日（１９４１年）重慶爆撃記念日
※７月７日（１９３７年）盧溝橋事件
　８月１５日（１９４５年）終戦の日
※９月３日（１９４５年）「抗日戦争勝利記念日」
　９月１１日（２０１２年）尖閣諸島の取得・保有
※９月１８日（１９３１年）柳条湖事件（満州事変）
　１１月２１日（１８９４年）「旅順虐殺」
※１２月１３日（１９３７年）「南京事件」（「南京大虐殺犠牲者国家追悼日」）
　
○在留邦人向け安全の手引き　中華人民共和国（中国）
https://www.anzen.mofa.go.jp/manual/china_manual.html 

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人安全支援室（テロ・誘拐関連を除く）（内線）4965
○領事局海外邦人緊急事態課（テロ・誘拐関連）（内線）9926
○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在中国日本国大使館
（管轄地域：北京市，天津市，陝西省，山西省，甘粛省，河南省，河北省， 湖北省，湖南省，青海省，新疆ウイグル自治区，寧夏回族自治区，チベット自治区，内蒙古自治区）
　住所：北京市朝陽区亮馬橋東街１号
　電話：（市外局番010）-8531-9800 （代表），
　　　  （市外局番010）-6532-5964（邦人援護）
      国外からは（国番号86）-10-8531-9800（代表），
                     （国番号86）-10-6532-5964（邦人援護）
　FAX：（市外局番010）-6532-9284
　　国外からは（国番号86）-10-6532-9284
　ホームページ：https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在広州日本国総領事館
（管轄地域：広東省，海南省，福建省，広西チワン族自治区）
　住所：広州市環市東路368号花園大厦
　電話：（市外局番020）-83343009(代表），
           （市外局番020）-83343090（領事・査証）
　　国外からは（国番号86）-20-83343009（代表），
                     （国番号86）-20-83343090（領事・査証）
　FAX：（市外局番020）-83338972(代表)，（市外局番020）-83883583（領事・査証）
　　国外からは（国番号86）-20-83338972（代表），
                     （国番号86）-20-83883583（領事・査証）
　ホームページ：https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市，安徽省，浙江省，江蘇省，江西省）
　住所：上海市万山路8号
　電話：（市外局番021）-5257-4766
　　 国外からは（国番号86）-21-5257-4766
　FAX：（市外局番021）-6278-8988
　　 国外からは（国番号86）-21-6278-8988
　ホームページ：https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在重慶日本国総領事館
（管轄地域：重慶市，四川省，貴州省，雲南省）
　住所：重慶市渝中区鄒容路68号　大都会商廈37階
　電話：（市外局番023）-6373-3585
　　国外からは（国番号86）-23-6373-3585
　FAX：（市外局番023）-6373-3589
　   国外からは（国番号86）-23-6373-3589
　ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在瀋陽日本国総領事館
（管轄地域：遼寧省（大連市を除く），吉林省，黒龍江省）
　住所：瀋陽市和平区十四緯路50号
　電話：（市外局番024）-2322-7490
　　国外からは（国番号86）-24-2322-7490
　FAX：（市外局番024）-2322-2394
　　国外からは（国番号86）-24-2322-2394
　ホームページ：https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/

○在瀋陽日本国総領事館大連領事事務所
（管轄地域：大連市）
　住所：大連市西崗区中山路147号　森茂大廈3F
　電話：（市外局番0411）-8370-4077
　　国外からは（国番号86）-411-8370-4077
　FAX：（市外局番0411）-8370-4066
　　国外からは（国番号86）-411-8370-4066
　ホームページ：https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在青島日本国総領事館
（管轄地域：山東省）
　住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
　電話：（市外局番0532）-8090-0001
　　国外からは（国番号86）-532-8090-0001
　FAX：（市外局番0532）-8090-0024
　　国外からは（国番号86）-532-8090-0024
　ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在香港日本国総領事館
（管轄地域：香港特別行政区，マカオ特別行政区）
　住所：香港中環康楽広場8号　交易広場第一座46楼及47楼
　電話：2522-1184
　　国外・地域外からは(地域番号852)-2522-1184
　FAX：2868-0156
　　国外・地域外からは(地域番号852)-2868-0156
　ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/04 19:05:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0375</cd>
            <name>ベラルーシ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】無人機の飛来に伴う注意喚起（8月4日）</title>
        <lead>ベラルーシ在留邦人の皆様
たびレジにご登録の皆様

●ベラルーシ国防省は、2025年7月29日未明、無人航空機（UAVと特定）がミンスク市内に落下したと発表しています。
●落下場所は、ミンスク市マトゥセヴィチ通り72番地とされています。
●今後もこのような事件が発生する可能性があることを念頭に置きつつ、皆様におかれましては、周囲の状況に十分にご留意するとともに報道等の最新情報の入手など、安全の確保に努めてください。</lead>
        <mainText>UAVを見かけた場合の対応例は以下のとおりです。
・落ち着いて、防空壕・作りのしっかりした住宅の地下室・地下通路や地下鉄構内といった場所へ避難する。住宅内にいて避難が間に合わない場合、飛行音から最も遠く、かつ廊下や浴室といったUAVと２枚以上の壁で隔てられている場所に避難する。屋外にいて避難が間に合わない場合は、地面のくぼみを見つけてそこに隠れるか、地面に横になる。
・UAVが自分の近くに落下した場合、触ったり近づいたりしない。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

 ※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在ベラルーシ日本国大使館
電話：+375-17-203-6233, 6037
閉館時間中の緊急連絡先：+375-29-667-6869
E-mail: NIPPON-emb@mk.mofa.go.jp （代表）
HP: https://www.by.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在ベラルーシ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/04 18:40:33</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0258</cd>
            <name>モザンビーク</name>
        </country>
        <title>ニアッサ州を中心に、エムポックス感染が拡大</title>
        <lead>ニアッサ州にて、エムポックス症例２８名が確認されています。また、マプト州でも１名が確認されています。これらの地区にお住まいの方及び訪問のご予定のある方は、感染予防に努めてください。なお、陸路国境での水際対策として、検温等が実施されています。
エムポックスの予防法として、症状のある者の飛沫・体液等やエムポックスウイルスを有する可能性のある動物との接触を避け、石けんやアルコールベースの消毒剤を使用した手指衛生を行うことが推奨されています。</lead>
        <mainText>　８月３日付保健省発表によれば、ニアッサ州ラゴ郡（メタングラ地区およびコブエ地区、マニアンバ地区等）にて、エムポックス症例２８名が確認されています。また、マプト州でも１名が確認されています。患者らの臨床症状は安定しており、自宅隔離されています。これらの地区にお住まいの方及び訪問のご予定のある方は、下記の感染予防策に努めてください。なお、陸路国境での水際対策が強化されており、検温等が実施されています。　
また、当国における初のエムポックス３症例（７月１１日付、保健省発表）のゲノム解析の結果、クレード１ｂと判明しました。一般に、クレード１（今般の１ｂを含む）はクレード２よりも重症化しやすいとされています。

（世界の流行状況等）
２０２４年から、コンゴ民主共和国及びその周辺国において、従来の株よりも重篤度が高い可能性が指摘されているエムポックス・クレード１（１ａ及び１ｂ）が流行し始め、同年８月には、国際保健機関（ＷＨＯ）が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態（ＰＨＥＩＣ）」の基準を満たしていると宣言しました。以降、アフリカ大陸外でも、エムポックスの輸入症例が確認されています。
今年６月５日、ＷＨＯは、エムポックスに関する第４回緊急会議を開催し、緊急事態（ＰＨＥＩＣ）の基準を、引き続き満たしていると判断しました。

○７月１０日付WHO第４回国際保健規則（２００５）エムポックス２０２４急増に関する緊急会議議事録（英文）

https://www.who.int/news/item/10-07-2025-fourth-meeting-of-the-international-health-regulations-(2005)-emergency-committee-regarding-the-upsurge-of-mpox-2024

○７月３１日付WHO MPOX多国間感染状況レポート（英文）
https://cdn.who.int/media/docs/default-source/documents/emergencies/multi-country-outbreak-of-mpox--external-situation-report--56.pdf?sfvrsn=121ecc82_3&amp;download=true

（疾患の概要）
（１）症状
潜伏期間は5～21日（通常は6～13日）。発熱後1～3日で特徴的な水疱が顔や四肢に現れ、口の中や肛門、性器等の粘膜にも発疹が現れることがあります。筋肉痛、頭痛、リンパ節の腫れ等も見られることがあります。多くの場合は２～４週間で自然治癒しますが、死に至る場合もあります。
（２）予防策
エムポックスの流行地では以下のような感染予防対策を心がけ、感染が疑われる場合には、直ちに医師の診察を受けてください。
●症状のある人の飛沫・体液等との接触を避ける。
●エムポックスウイルスを保有する可能性のあるげっ歯類等のほ乳類（死体を含む。）との接触を避け、野生の狩猟肉（ブッシュミート）を食べたり扱ったりすることを控える。
●石けんと水、またはアルコールベースの消毒剤を使用した手指衛生を行う。
（３）参考資料
○外務省海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C033.html
○厚生労働省
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/monkeypox_00001.html
○厚生労働省検疫所FORTH
https://www.forth.go.jp/news/20240823_00001.html
○国立健康危機管理研究機構
https://id-info.jihs.go.jp/diseases/a/mpox/010/index.html

【問い合わせ先】
在モザンビーク日本国大使館　領事・警備班
Tel: +258-84-210-9072
Tel: +258-84-125-3402
メール：embjpmoz@mp.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
以上</mainText>
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        <title>イスラエル・パレスチナにおける注意喚起、安全対策 ８/４</title>
        <lead>当地報道によれば、本年８月３日（日）、当地のユダヤ教の祝日にあたるティシャ・ベアヴの日に当地の現職閣僚であるベン・グビール国家安全保障相が、ユダヤ教徒の礼拝者の一団を率いてエルサレムの神殿の丘で祈りを捧げました。これは、現職の閣僚が同地において礼拝を行った初めての事案であり、パレスチナ自治政府、ヨルダン、サウジアラビアは即座に同相の行動を非難しています。</lead>
        <mainText>このような状況を受けて、今後、ユダヤ教徒とパレスチナ系市民等との間での小競り合いなどの不測の事態が発生する可能性は排除されません。このため、エルサレム旧市街及びその周辺には近寄ることを避けるとともに、上記場所に限らず、騒動や抗議活動の現場に遭遇した場合には決して近づかず、直ちに安全な場所に移動してください。
 
　今後の当局の発表や動向等に係る報道を随時確認し、治安情勢等の急速な変化に十分ご注意ください。
 
（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en
 
このメールは、在留届に登録されたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されます。既にイスラエルにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。
 
【問い合わせ先】 在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Fax: +972-(0)3-6960340
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <leaveDate>2025/08/04 16:40:37</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>北京市における大雨警報（８月４日）</title>
        <lead>　北京市は、本４日１８時から明５日５時にかけて、北京市内で６時間あたりの降水量が１５０ミリ以上に達するほか、局地的に２００ミリに達するおそれがあるとして、赤色警報を出しています。また、北京市及び河北省においては、降雨の後も特に山間部において土砂崩れや、低地における水害などの災害が発生するおそれがあります。
　つきましては、警報の出ている時間帯はできるだけ外出を控え、北京市の山間部等及び河北省等周辺地域の山間部等に居住・滞在する場合は以下の注意点をご参照ください。</lead>
        <mainText>【事前の備え】   
（１）報道等から最新の情報を収集する。   
（２）停電に備え、懐中電灯、ライター、ろうそく、携帯ラジオ、予備の電池等を準備するとともに、飲料水・食料、ガソリン等の必要物資を確保・備蓄する。   
（３）避難することも想定し、パスポート、雨具、携行用の水、食料等を準備し、いつでも持ち出せるようにしておく。   
（４）避難場所や避難コースを確認しておく。   
（５）家族等に緊急連絡方法や避難場所の確認を行う。   

【降雨以降の対応】   
（１）報道等から最新の情報を収集する。   
（２）外出は控え、現地当局から避難勧告や指示がある際には指示に従う。 
（３）雨による地盤のゆるみに伴う土砂崩れ等の二次災害に十分注意する。 
（４）被災地では、インフラの破壊（電気や水など）、物資供給不足、交通機関の乱れ、電話等通信網の断絶等が発生しているおそれがあるため、被災地を訪れる場合には、事前に情報収集を行い、訪問の可否を慎重に検討する。  

北京市の警報はこちら（中国語サイト）
→　https://www.beijing.gov.cn/fuwu/bmfw/sy/jrts/202508/t20250804_4165721.html

（仮訳）
　市気象台は、2025年8月4日13時に赤色暴風雨警報を発令しました。8月4日午後から市内で大雨が発生すると予想され、最も激しい雨は4日18時から5日5時までに集中します。この時間帯は、6時間あたりの降水量が、地域によっては150mm以上、局地的に200mmを超える可能性があります。山間部や低山部では、山崩れ、土石流、地滑りなどの災害が発生する危険性が非常に高く、低地では浸水が発生する可能性が非常に高いため、予防に努めてください。</mainText>
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        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
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        <title>在シドニー日本国総領事館メールマガジン第249号（2025年8月号）</title>
        <lead>このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」登録者に自動的に配信されております。

【目次】
１ 領事情報（電子化した証明書（e-証明書）の発給開始、戸籍のフリガナの記載、在外選挙人名簿登録、旅券発給体制の変更、マイナ免許証、オンライン申請とオンライン決済、マイナンバーカード申請・交付、DV被害者支援、在留届と「たびレジ」）
２ 治安・安全情報（シドニー郊外部における拳銃発砲事件の発生）
３ 日本文化関連行事
４ 日本人学校及び日本語補習授業校関連
５ 総領事通信・総領事館公式SNS
６ 休館日のお知らせ（8月及び9月）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</lead>
        <mainText>１　領事情報
（１）電子化した証明書（e-証明書）の発給開始 
当館で発給している証明書はこれまでオンライン申請又は窓口申請のいずれの場合においても紙媒体の証明書を窓口で交付していました。 
しかし、本年5月27日以降に在留証明をオンラインで申請する場合は、これまでどおり紙媒体の証明書を窓口で受け取るか、電子化した証明書（e-証明書）をオンラインで受け取るか、いずれかを選択することが可能になりました。 
これにより、e-証明書を選択した場合は、申請者は在外公館の窓口に一度も行くことなく証明書を受け取ることが可能となりましたので、ご利用ください。 
詳細は以下のリンクからご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/e-Shomei_online.pdf

（２）戸籍のフリガナの記載 
戸籍法の一部改正を含む「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律」（以下「改正法」という。）が本年5月26日に施行されました。 
これまで氏名のフリガナは戸籍上公証されていませんでしたが、この改正法の施行により、戸籍の記載事項に、新たに氏名のフリガナが追加されることになりました。 
詳細は以下のリンクからご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_koseki_furigana.html

（３）在外選挙人名簿への登録 
日本国外に居住されている満18歳以上の日本人は、国外からの投票を通じて国政選挙に参加することができます。国外で投票するには在外選挙人名簿への登録が必要ですので、登録を済ませていない方は最寄りの大使館又は総領事館等にて登録をお願いします。申請後、在外選挙人証を交付するまでに2か月程度を要します。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/index.html

（４）旅券発給体制の変更等に関するお知らせ 
本年3月24日から、旅券の偽変造対策を強化するため、人定事項ページにプラスチック基材を用いた「2025年旅券」の発給が開始されました。 
在外公館で旅券申請を行うと、日本国内で旅券が作成され、冊子が申請先の在外公館に配送されるため、申請から交付まで2週間-１か月程度かかり、これまでと比べ旅券の発給に時間を要します。 
そのため、旅券の紛失や盗難、有効期限の不足などにご注意いただき、必要に応じて早めの旅券申請を行ってください（旅券の残存有効期間が１年未満であれば申請手続きが可能となります。）。 
詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/2025-new-passport.pdf

（５）マイナ免許証 
本年3月24日から、運転免許に関する情報をマイナンバーカードに記録した「免許情報記録個人番号カード」（通称、マイナ免許証）の運用が開始されました。しかし、マイナ免許証はカード券面に運転免許証の情報が表示されず、日本国外では記録された情報を読み取ることができず、当地では無免許であるとされる可能性があります。ついては、当地で運転等される場合には、従来の日本の運転免許証を取得し、当地に持参するようにしてください。 
詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/kaigai/licence/index.html

（６）旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）のオンライン申請とオンライン決済 
旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）の申請はオンライン申請が利用できます（査証以外は事前にオンライン在留届（ORRネット）への登録が必要です。）。 
オンライン申請をされた方に限り、手数料をクレジットカード及びデビットカードでお支払いいただくことが可能です（査証の場合はクレジットカード及びデビットカードでのお支払いのみ。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
（旅券） 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_passport_info.html
（各種証明） 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_shomei.html
（査証） 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_en/evisa_online_application.html

（７）在外公館における国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付 
昨年5月27日から在外公館における国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付業務が開始されました。本件マイナンバーカードの申請対象者は、2015年10月5日以降に国外転出届を提出した日本国籍者（未成年者も含む）となります。具体的な申請・交付方法等についての詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/my_number_card.html

（８）「DV 被害者支援のための相談窓口」のお知らせ ―DV 被害でお悩みの方へー  
当館は、当地でDV被害者等を支援する団体「Bonnie Support Service Ltd」と提携し、ドメスティック・バイオレンス（DV）で悩んでいる邦人のための相談窓口を開設しています。 対象はNSW州にお住まいの邦人女性（及び子供）で、相談者は日本語によるサービスを受けることができます。DV被害でお悩みの方は、まずは下記相談窓口までご相談ください（NSW州以外の地域にお住まいの方については、情報提供やお近くの相談機関のご紹介を行います。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/20230828dv.pdf

（９）在留届と「たびレジ」に関するお願い 
外国に3か月以上滞在する日本人は、最寄りの大使館又は総領事館等に在留届を提出することが日本の法律（旅券法）で義務付けられています。在留届は、災害時の安否確認のために使用しますので、届出内容に変更（住所や同居家族の変更等）が生じた場合には変更届を、帰国の際には帰国届をご提出いただくようお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_residence_report.html
また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう「たびレジ」にご登録をお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html


２　治安・安全情報（シドニー郊外部における拳銃発砲事件の発生）
ここ半年の間、主にシドニー南西部の郊外においてギャングなどの犯罪組織間の抗争を背景とした拳銃発砲事件が発生しており、民間人の死傷者も出ています。
当地警察は7月上旬に大規模な組織犯罪の取り締まりを行い、多くの犯罪組織の構成員を逮捕したものの、抗争や発砲事件の解決までには至っていないと報じられており、犯罪組織同士の報復や主導権争いを目的とした抗争の更なる活発化も懸念されます。
ついては、以下のとおり拳銃発砲事件等を認知した際の注意点をまとめましたので、参考にしていただければ幸いです。
（１）野次馬や群衆を見かけた場合
犯罪がまさに発生している（しようとしている）可能性もあることから、すぐにその場を離れてください。
（２）銃声が聞こえた場合
１．とにかく「伏せる」、２．次に「逃げる」、３．逃げられない場合には建物の陰などに「隠れる」という３つの動作を行ってください。
（３）万が一被害に遭った場合や邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合
警察（０００番）に通報し対応を依頼するとともに、当館にご一報ください。


３　日本文化関連行事
（１）日本文化関連行事
〇「Crafting Life: Stories from the Japanese Studio」展（2025年4月11日（金）-9月27日（土））
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター
日本3地域の工芸作品（唐津陶芸家・土屋由紀子氏、漆芸アート集団・彦十蒔絵、伝統手芸ブランド／プロジェクト・大槌刺し子）を展示しています。詳細は以下のリンクをご参照ください。
https://sydney.jpf.go.jp/events/crafting-life/#1739920453975-f349ece5-b22a
 
〇Shogun Talk Event Series（2025年8月1日（金）-15日（金））
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター
大人気TVドラマシリーズ『SHOGUN 将軍』にちなみ、舞台となった戦国時代に関連した居合道、建築、衣装関連の無料トークイベントを実施します。詳細は以下のリンクをご参照ください。
https://sydney.jpf.go.jp/events/shogun/
 
〇日本語を使う子どもたちのための日本語教育（保護者・教師向けのオンラインセミナー）（2025年8月23日（土）午後4時-6時）
「わたしのことばでわたしを語る：俳句実践編」を実施します（無料、要登録）。詳細は以下のリンクをご参照ください。
https://sydney.jpf.go.jp/events/japanese-language-education-seminar-with-unsw-aug-2025/

〇にほんごよみきかせ会お盆特別企画（2025年8月30日（土）午後2時30分-3時30分）
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター
国際交流基金シドニー日本文化センターは、豪州けい（「つなぐ」の漢字）生語研究会との
共催行事で、にほんごよみきかせ会を開催します（要予約）。前半はお盆をテーマに、幼稚園児から小学校低学年向けの作品のよみきかせを行います。後半は、チャッツウッドのコミュニティ・グループであるモザイク・ジャパニーズ・フォーク・ダンス・グループと共に盆踊りを楽しみます。
https://sydney.jpf.go.jp/events/japanese-storytime-for-children-bon-odori/
なお、同センターでは館内図書の貸し出しも利用できますので、ご利用ください（貸出カード作成には、豪州で発行された身分証の提示が必要となります。）。
 
〇JFF Theater（無料配信・要アカウント登録）
国際交流基金は映像作品配信ウェブサイト「JFF Theater」をオープンし、多言語字幕付きの日本映画を無料配信しています。8月1日から新しい作品のストリーミングがスタートします。詳細は以下のリンクをご参照ください。
https://www.jff.jpf.go.jp/

（２）NSW州立美術館の無料日本語ガイドツアー
○常設展(入場無料)の日本語ガイドツアー（予約不要、それぞれ建物を入った所に集合）
北新館（Naala Badu) 毎週日曜日午後1時開始
南本館（Naala Nura) 毎週金曜日午前11時開始
https://www.artgallery.nsw.gov.au/visit/plan-your-visit/information-in-other-languages/japanese/

○「リ・ウファン（Lee Ufan) Quiet Resonance」展（入場無料）
9月7日まで、南本館のアジア・ランタンギャラリーで開催中。毎週金曜日午前11時からの日本語ガイドツアーで、この展覧会もご案内しております。

○特別展　アーチボルド、ウィン、サルマン展（有料）
3つの公募展を一挙に見ることができる人気の展覧会です。
8月17日まで南本館地下2階で開催。日本語ツアーは8月2日まで、毎週土曜日午前11時開始（予約不要、事前に入場券をご購入いただき、展覧会会場入り口に集合）。

○特別展　アボリジナル美術「ヨルングの力 - イルカラ・アート」（有料）
10月6日まで北新館地下2階で開催。日本語ツアーは9月21日まで毎週日曜日午前11時開始（予約不要、事前に入場券をご購入いただき、展覧会会場入り口に集合）。


４　日本人学校及び日本語補習授業校関連
（１）シドニー日本人国際学校から週末オープンデーの開催のお知らせ
日時：2025年8月17日（日）午前10時-午後１時
会場：シドニー日本人国際学校（112 Booralie Road, Terrey Hills）
シドニー日本人国際学校は年に一度の週末オープンデーを開催します。学校紹介プレゼンテーション、在校生によるキャンパスツアー、教職員や在校生保護者との交流の機会やソーセージシズルが催されます。特に入学や転入を検討されているご家庭においては、この機会に実際に同校を訪れ、学校の魅力を体感することができます。
詳細は以下のリンクをご参照ください。
https://sjis.nsw.edu.au/ja/enrolment/information-sessions-private-tours

（２）日本語補習授業校の教員募集
当館管轄地域にある以下の学校では教員を募集しています。ご関心のある方は、以下の学校 のリンクやメール照会先を参照の上、各学校に直接ご連絡・ご応募ください。

○JCS 日本語学校シティ校
https://cityschool.japanclubofsydney.org/recruitment/
○JCS日本語学校ダンダス校
https://dundas.japanclubofsydney.org/recruitment/
○ニューサウスウェールズ日本語補習校
https://www.nswjapaneseschool.org/career
○クカバラ日本語学校
https://kookaburra-jps-sydney.amebaownd.com/pages/6452909/profile
○フォレスト日本語学校
https://www.forestjapaneseschool.org.au/contactus


５　総領事通信・総領事館公式SNS
（１）総領事通信「在シドニー総領事交流録」
山中総領事から皆様へ日々の様々な交流を通じて、日本とオーストラリアの幅広い関わりについて感じたことや考えたことを「在シドニー総領事交流録」として紹介しています。
○総領事交流録（第７回）「リズモア市とバリナ市と日本の繋がり - 姉妹都市及びフレンドシップ都市関係を通じて」
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/CGYamanaka_07newsJ.pdf

（２）総領事館公式SNS
総領事館の行事や日本関連の行事、日本の文化情報等を発信しています。ご関心がありましたらフォローいただければ幸いです。
（山中総領事公式Twitter）
https://twitter.com/cgjapansydney
（総領事館公式Facebook）
https://www.facebook.com/CGJSYD
（総領事館公式Instagram）
https://www.instagram.com/CGJapanSyd/


６　休館日のお知らせ（8月及び9月の休館日）
土日及び以下の日は休館いたします。
○9月23日（火）秋分の日


＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
在シドニー日本国総領事館
Level 12，1 O'Connell Street，
Sydney NSW 2000 Australia
代表電話：（61-2）9250-1000
Fax：（61-2）9252-6600
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※このメールに関してお気づきの点がございましたら、以下の当館代表メールアドレスにお気軽にご連絡ください。
japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※本メールマガジンのバックナンバーは以下のページに掲載しています。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/life_and_safety_mailimag.html</mainText>
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            <name>中央アフリカ</name>
        </country>
        <title>中央アフリカの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土
　レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

【ポイント】
●全土に「レベル４：退避勧告」を発出しています。国内全域で襲撃・衝突事件等が断続的に発生しており、多数の死者が発生するなど、極めて不安定で混乱した状況が続いています。中央アフリカへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。</subText>
        <mainText>１　概況
　2013年3月に当時のボジゼ政権が崩壊して以来、国内全域で武装勢力等による襲撃・衝突事件等が多発し、深刻な情勢悪化がみられたことから、2014年４月、国連は、治安維持等のため「国連中央アフリカ多面的統合安定化ミッション（MINUSCA）」を設立し、部隊を展開しています。2020年12月に実施された大統領選挙でトゥアデラ大統領が再選されたことに反発した武装勢力が、2021年1月に首都バンギの制圧を試みたことから、中央アフリカ軍・MINUSCA軍と武装勢力との間で戦闘が発生する事態となりました。武装勢力は物資輸送路を支配下に置くなどしましたが、外国軍の支援を得た中央アフリカ軍が失地を回復し、その後トゥアデラ大統領が和解に向けた対話を呼びかけ、同年10月には一方的な停戦を宣言しました。主要武装勢力も停戦を尊重すると発表していますが、断続的に戦闘が続いており、死傷者が発生しています。2023年7月、一部野党が投票のボイコットを呼びかけたほか、一部武装集団が選挙運動のために地方を訪問する者を攻撃すると脅迫する中で終身大統領を可能とする憲法改正に係る国民投票が行われ、95％を超える賛成多数で憲法裁判所により改正が承認されました。しかし、依然として、一部野党がこの改正に反発しているほか、武装集団も現政権の打倒を企図しており、情勢は不安定です。

２　地域情勢
　全土
　レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

（1）首都バンギ
　2020年12月の大統領選挙後、武装勢力によるバンギ制圧の試みがあり、その後も武装勢力による脅威は引き続き存在しています。中央アフリカ軍及びMINUSCA軍の存在に加え、他国による治安面での支援があるとされていますが、治安状況は依然として流動的であり、今後の見通しも不透明です。

（2）その他の地域
　トゥアデラ大統領による2021年10月の一方的な停戦宣言後も、各地で武装勢力による襲撃や略奪、外国人の拉致事件が断続的に続いており、民間人にも多くの死者及び負傷者が出ています。

　つきましては、中央アフリカへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。
　隣国カメルーン、チャド、スーダン、南スーダン、コンゴ民主共和国及びコンゴ共和国の情勢も不安定であり、陸路による出入国は特に危険です。別途それぞれ危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在カメルーン日本国大使館（中央アフリカを兼轄）
　　住所：1513, Rue1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun
　　電話：（国番号237）2220-6202、2220-6585
　　ＦＡＸ：（国番号237) 2220-6203
　　ホームページ：https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/08/04 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <title>カメルーンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●極北州
　レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）
●中央アフリカ国境地帯、北部州のナイジェリア国境地帯及びチャド国境地帯、英語圏（北西州及び南西州）
　レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●北部州（ナイジェリア国境地帯及びチャド国境地帯を除く）、アダマワ州のナイジェリア国境地帯、西部州の北西州との州境地帯
　レベル２：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●上記を除く地域
　レベル１：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●極北州では、ナイジェリア北東部を中心に活動しているイスラム過激派組織「ボコ・ハラム」や「イスラム国西アフリカ州（ISWAP）」がカメルーンに越境し、自爆テロ、襲撃、誘拐、金品・家畜の強盗等を断続的に行っており、治安部隊との衝突も断続的に発生していますので、同州への渡航はどのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は、直ちに退避してください。
●中央アフリカ国境地帯、北部州のナイジェリア及びチャドとの国境地帯では、武装集団が襲撃、誘拐、金品・家畜等の強盗を行っており、治安部隊との衝突による死傷者も発生していますので、渡航は止めてください。
　また、カメルーンから陸路でこれら諸国へ移動することは非常に危険ですので、止めてください。
●英語圏（北西州及び南西州）では、2017年10月以降、英語圏独立を掲げる分離独立派と治安部隊との衝突が多発し、民間人を含め多数の死傷者が発生しているほか誘拐事件も発生していますので、引き続き英語圏への渡航は止めてください。
●西部州の英語圏北西州との州境地帯においても、分離独立派による襲撃事件が断続的に発生していることから、不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航する場合は、最新情報の入手に努め、必要な安全対策を講じてください。
●ヤウンデやドゥアラでは、2020年以降、手製爆発物（IED）の爆発事件や同未遂事件が複数回発生しています。スーパーマーケットやベーカリー、市場、バー等が標的とされた事例もありますので、外出の際は周囲の状況に十分注意を払い、人が密集する場所は避ける等の安全対策を講じてください。</subText>
        <mainText>1　概況
　極北州において「ボコ・ハラム」やISWAP等のイスラム過激派組織による自爆テロや襲撃が発生しており、中央アフリカ国境地帯では武装集団による襲撃等が発生しているほか、英語圏（北西州及び南西州）では分離独立派武装勢力と治安部隊による武力衝突が常態化しています。また、その他の地域においても殺人、誘拐、強盗、ひったくり等の犯罪が多く発生しています。

2　地域情勢
（1）極北州
　レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

　極北州においては、ナイジェリア北東部を拠点とするイスラム過激派組織「ボコ・ハラム」やISWAPが越境し、自爆テロ、襲撃、誘拐、金品・家畜の強盗等を断続的に行っています。また、これらの掃討作戦を進めているカメルーン、チャド、ナイジェリア等からなる多国籍軍やカメルーン治安部隊との衝突も断続的に発生しています。
　　
　つきましては、同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。また、既に滞在中の方は、直ちに安全な地域へ退避してください。

（2）中央アフリカ国境地帯、北部州のナイジェリア国境地帯及びチャド国境地帯、英語圏（北西州及び南西州）
　レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

ア　中央アフリカ国境地帯
　中央アフリカ国境地帯においては、中央アフリカの武装集団等がたびたび侵入し、身代金目的の誘拐、金品や家畜の強盗等が発生しています。2023年１月、中央アフリカ側の国境沿いの町で武装集団による襲撃事件が発生したことを受け、カメルーンは中央アフリカとの国境を一時閉鎖したほか、同年５月には武装勢力の度重なる侵入に対応するため軍部隊の配置を発表したと報じられています。

イ　北部州のナイジェリアとの国境地帯
　北部州のナイジェリアとの国境地帯においては、「ボコ・ハラム」がナイジェリア側の国境付近の町を襲撃し、住民を殺害して金品や家畜等を強奪しています。

ウ　北部州のチャドとの国境地帯
　北部州のチャドとの国境近くの町、トゥボロで誘拐、殺人、家畜の略奪事件が発生しています。また、中央アフリカの「セレカ（2013年9月に解散令が発布されたイスラム系反政府勢力の連合体）」の分子がチャド領内を通過してカメルーン国内に侵入しており、武装集団が身代金目的で外国人を誘拐する可能性があります。

エ　英語圏（北西州及び南西州）
　2017年10月、長年政府から差別を受けてきたと主張する英語圏住民が、同日を「英語圏独立記念日」と称して大規模デモ行進を実施し、治安部隊と衝突して多数の死傷者が発生しました。英語圏には、多数の治安部隊が配置され、厳しい検問や取締りが実施されていますが、同年以降、治安部隊と分離独立派との激しい衝突が常態化し多数の死傷者が出ているだけでなく、こうした状況に乗じて、殺人、強盗、強姦、誘拐等の凶悪犯罪が発生しています。
　2019年9月には、ポール・ビヤ大統領の指示により、ジョセフ・ディオン・ングテ首相が、政府関係者、英語圏出身の有力者等を集め、こうした状況を打開するための「国民対話」を開催し、和平に向けた一定の方向性を打ち出しましたが、その後も英語圏においては衝突が発生し犠牲者が出ています。
最近では、分離独立派が遠隔操作式のIEDやロケット推進式てき弾（RPG）を使用するなど、武器の高度化がみられ、治安部隊や民間人に対するIED等を使用した攻撃が発生し、死傷者が発生しています。
　また、分離独立派は毎週月曜日、「死の町」と称して住民にロックダウンを強要しており、2024年１月には南西州ブエアにおいて、分離独立派とみられる戦闘員がロックダウンを拒否する地元住民に対する報復として複数の車両に放火し、市民１人が死亡し、車両５台が焼失したほか、同様の事件が繰り返し発生しています。

オ　外国人であっても誘拐や殺人等の標的となる可能性があります。2018年3月、出勤途中の外国人が分離独立派と考えられる人物に誘拐された後、殺害される事件が発生し、同年10月及び11月には、外国人宣教師が分離独立派の銃弾を受けて殺害される事件が発生しました。2021年４月、人的被害はなかったものの、南西州イカタを走行中の国連の車列が武装勢力に襲われました。

　つきましては、これらの地域への渡航・滞在はどのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、不測の事態に備え、退避の必要性も検討してください。

（3）北部州（ナイジェリア国境地帯及びチャド国境地帯を除く）、アダマワ州のナイジェリア国境地帯、西部州の北西州との州境地帯
　レベル２：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

ア　北部州は、「ボコ・ハラム」やISWAPと治安当局との衝突が頻発している極北州と近接しており、特に州都ガルアは、極北州との州境から数十kmの地点に位置し、地形上の障害も少ないことから、「ボコ・ハラム」等のイスラム過激派組織が容易に侵入することが可能となっています。これらイスラム過激派組織の構成員と一般人との識別は難しく、イスラム過激派組織による自爆テロや誘拐、治安当局との衝突に巻き込まれる危険性は否定できません。同州においては、武装集団による身代金目的誘拐事件も多発しています。

イ　アダマワ州のナイジェリア国境地帯でも、イスラム過激派組織の構成員がカメルーン国内に侵入してくる可能性は排除できず、これらの地域への移動及び滞在には危険が伴います。

ウ　西部州では、英語圏である北西州と州境を接する地帯において、分離独立派による治安部隊や民間人への襲撃、略奪及び拉致が断続的に発生しており、2023年11月には、同州のバメニャムにおいて分離独立派によるとみられる襲撃があり、民間人に対する無差別な発砲で9名が死亡、30名が拉致されました。今後も分離独立派による被害が発生する可能性があります。

　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航・滞在は止めてください。やむを得ず渡航する場合には、十分な安全対策を講じてください。

（4）その他の地域
　レベル１：十分注意してください。（継続）

ア　首都ヤウンデや国内最大の商業都市ドゥアラでは、殺人、誘拐、強盗、ひったくり等の犯罪が頻発しています。ヤウンデでは、昼夜を問わず日本人がひったくりや刃物使用の強盗事件の被害に遭っており、住宅への侵入・窃盗事件も発生しています。ドゥアラでは、日中の市内中心部で日本人が刃物を持った3人組から所持品全てを強奪される事件が発生しています。このほか、ドゥアラでは、Microbesと呼ばれる若年者の犯罪集団による暴力、破壊及び略奪事件が増加しており、2024年11月には、徒歩で帰宅中の外国人女性が金品を強奪された上、刺殺される事件も発生しています。

イ　2020年以降、ヤウンデやドゥアラにおいてIEDの爆発事件や同未遂事件が複数回発生しています。スーパーマーケットやベーカリー、市場、バー等が標的とされた事例もありますので、外出の際は周囲の状況に十分注意を払い、人が密集する場所は避ける等の安全対策を講じてください。

ウ　ギニア湾では海賊による船舶への襲撃事件が複数発生しています。ギニア湾地域を航行する際は引き続き十分注意してください。

エ　アダマワ州では、昼夜を問わず道路封鎖強盗が出没しています。カメルーン政府はこれらの犯罪に対処するために、アダマワ州を含む北部3州（極北州、北部州、アダマワ州）それぞれに軍の緊急介入部隊（BIR）の拠点を設け、道路封鎖強盗が頻発する国境付近の幹線道路等に重点的に部隊を配置し24時間体制で監視しています。旅行客が乗車した長距離バスや国際機関職員が乗車した車両等も被害に遭っており、同地方を車両で移動する際は十分な安全対策が必要です。

オ　沿岸州の英語圏である南西州との州境地帯では、2023年5月に英語圏の分離独立派による襲撃事件が発生し、治安部隊の隊員３名と地元住民１名を殺害する事件が発生しています。

　つきましては、これらの地域に渡航・滞在するに当たっては、在カメルーン日本国大使館、現地関係機関、報道等から最新情報の入手に努め、身の回りの安全に十分注意してください。

３　滞在に当たっての注意
（1）カメルーンへの渡航・滞在における一般的な注意事項については、安全対策基礎データ（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_098.html ）及び当館の「安全の手引き」（https://www.cmr.emb-japan.go.jp/files/100793542.pdf ）も併せて参照してください。また、カメルーンのテロや誘拐に関する情報は、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_098.html ）も併せて参照してください。
　滞在中は、下記の事項に十分留意して行動し、あらかじめ危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、当館、現地関係機関、報道等より最新情報を入手するよう努めてください。

（2）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　3か月以上滞在する方は、当館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の当館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外安全情報配信サービス「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）

（3）カメルーンと国境を接するナイジェリア、チャド及び中央アフリカの治安情勢はいずれも非常に不安定です。カメルーンからこれら諸国へ陸路で移動する場合、これら諸国との国境周辺は危険レベル３（渡航中止勧告）又はレベル４（退避勧告）を発出している地域が多く、自爆テロ、身代金目的の誘拐、その他テロ関連犯罪又は一般犯罪の被害に遭い負傷・死亡に至る可能性がありますので、渡航は止めてください。その他、コンゴ共和国、ガボン及び赤道ギニアについても、別途それぞれ危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在カメルーン日本国大使館
　　住所：1535, Rue1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun
　　電話：（市外局番なし）222-20-62-02、 222-20-65-85
　　　国外からは（国番号237）222-20-62-02、 222-20-65-85　　
　　ＦＡＸ：（市外局番なし）222-20-62-03
　　　国外からは（国番号237) 222-20-62-03
　　ホームページ：http://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>【大使館からのお知らせ】休館日（８月１１日（月））について</title>
        <lead>　８月１１日（月）は、当館は休館日（山の日）となります。
　緊急の方は以下までお電話ください。オペレーターが２４時間対応いたします。
＋９６６（０）１１－４８８－１１００

　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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        <title>【注意喚起】邦人に対するスリ・強盗被害の発生について</title>
        <lead>このたび、バルパライソ市内において邦人渡航者が被害に遭うスリ及び強盗事件が発生しましたので、在留邦人及び渡航者の皆様に対し、以下のとおり注意喚起いたします。
8月2日（土）17時頃、バルパライソ市ビクトリア広場（Plaza Victoria）を散策していた邦人渡航者2名のうち1名が、携帯電話をスリ被害により紛失していたことに気付きました。もう1名が現場にてスリ被害を通報するため、携帯電話を使用して関係各所に連絡を取っていたところ、複数の人物に取り囲まれ、刃物で脅され、携帯電話などを奪われる強盗被害に遭いました。
ビクトリア広場は、バルパライソ市内でも特に犯罪の多発する地域として知られております。こうした危険地域への立ち入りは極力避け、屋外での携帯電話の使用や貴重品を目立たせる行為は控えるようお願いいたします。また、人通りの多い場所であっても油断せず、常に周囲に注意を払って行動してください。</lead>
        <mainText>【バルパライソ市内の犯罪多発地域（例）】
ビクトリア広場周辺（Plaza Victoria）
ソトマヨール広場から税関事務所周辺（Plaza Sotomayor から Edificio de la Aduana de Valparaiso）
エチャウレン広場周辺（Plaza Echaurren）
フレイレ通りとペドロ・モント通りの交差点付近（Calle Freire y Avenida Pedro Montt）

【強盗・スリ被害への対策】
・危険な地域へ出かける際は、可能な限り３人以上で行動してください。
・携帯電話を狙った窃盗被害が多発しています。屋外での使用は可能な限り避け、使用する場合は周囲の安全を確認し、できれば建物内で行ってください。
・犯人は予期しない方向から突然現れることがあります。常に周囲の状況に目を配り、警戒を怠らないようご注意ください。
・周囲に対して定期的に視線を向けるなど、警戒心を示す行動も効果的です。
・携帯電話等を首から提げるなどの携行方法は、ひったくりの際に転倒して怪我をする恐れがありますので、携行方法には十分注意してください。
・万が一、被害に遭った場合は、まずご自身の安全を最優先に確保し、相手を刺激するような深追いや無理な抵抗は避けてください。</mainText>
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        <title>ジッダ市内でのFIBAアジアカップ2025開催について</title>
        <lead>●サウジアラビアのジッダ市内で開催されるFIBAアジアカップ2025のために同国に滞在する場合は、イスラム教及びその風俗・習慣を尊重した行動を取るよう心がけてください。
●試合終了後の周辺の混雑やジッダ市内の道路渋滞を考慮に入れると、スタジアムから空港への移動は予想以上に時間がかかるおそれがあります。時間的余裕をもった旅行計画をたてて頂くようお願いします。
●現地での予期せぬトラブルや事故に備え、海外旅行保険に加入することを強くお勧めします。</lead>
        <mainText>8月5日（火）から8月17日（日）までサウジアラビアのジッダで開催されるFIBAアジアカップ2025のため同国に滞在する場合は、以下の点にご注意ください。

１　サウジアラビア滞在の注意事項
　サウジアラビアは、イスラム教の戒律が厳格に守られています。トラブルに巻き込まれないよう、当館ホームページに記載している「安全の手引き」を事前によくご確認ください（特に２（５）「現地風習を尊重する必要性及び違反行為・罰則等」のとおり、現地の法律を遵守するとともに風俗・習慣を尊重することが必要です。）。

〇安全の手引き
https://www.jeddah.ksa.emb-japan.go.jp/files/100326232.pdf

　また、次の事項に注意してください。
・飲酒、薬物は違法です。
・豚肉を持ち込むことは違法です。
・公共の場でのわいせつ行為は違法です。
・公共の場では肌の露出を控えた適切な服装をしてください。
・SNSを含む公共の場で国旗、国章、国歌及び王族を批判・侮辱することは控えてください。処罰の対象となる可能性があります。
・王宮及び政府、軍関連施設や車両の写真撮影は控えてください。取調べ、身柄拘束される可能性があります。
・イスラムの聖地マッカ（メッカ）市内にイスラム教徒（ムスリム）でない方が入域することは違法で処罰の対象となる可能性があります。

２　余裕をもった旅行計画
　FIBAアジアカップ2025はサウジアラビアでも注目が高く、試合終了後の周辺の混雑やジッダ市内の道路渋滞を考慮に入れると、スタジアムから空港への移動は予想以上に時間がかかるおそれがあります。時間的余裕をもった旅行計画を立てていただくようお願いします。
　また、ジッダの空港にフリーWi-Fiはなく、個人で代替のフライトを検索しようとする場合には、SIMカードの購入から始めなければならないおそれがあるほか、同空港では日本人旅行者が快適に利用できるような安全かつ十分な待機スペースや店舗を見つけるのは困難です。

３　その他
・観戦後に熱狂的なサポーターが密集する場所では、スリや置き引き等の犯罪被害やトラブルに巻き込まれる可能性が高まります。できる限りそのような場所には近づかないようにするとともに、常に周囲の状況に注意を払い、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。
・安全な旅行のため、海外旅行保険への加入、「たびレジ」登録をお願いします。
・外務省海外安全ホームページに掲載されている各国の安全対策基礎データ等の安全対策関連等の情報、報道等から最新情報の入手につとめ、十分な安全対策を講じてください。

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
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在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>親パレスチナを掲げる市民団体によるデモへの注意喚起（８月３(日)午後１時～、ラングパーク～ハーバーブリッジ～ノースシドニー）</title>
        <lead>●８月３日（日）午後１時から、親パレスチナを掲げる市民団体によるデモ行進が、シドニー市中心部のラングパークから、ハーバーブリッジを渡り、ノースシドニー（米国総領事館）までの間で予定されています。
●当日は、現場周辺の道路の封鎖やハーバーブリッジの通行止めのおそれがあるほか、公共交通機関の遅延・運休の可能性もあり、大規模な交通の混乱等も予想されます。
●皆様におかれましては報道等により情報収集に努め、不用意に抗議活動等が行われる場所その他影響が懸念される場所には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　８月３日（日）午後１時から、親パレスチナを掲げる市民団体によるデモ行進が、シドニー市中心部のラングパークから、ハーバーブリッジを渡り、ノースシドニー（米国総領事館）までの間で予定されています。

２　当日は、現場周辺の道路の封鎖やハーバーブリッジの通行止めのおそれがあるほか、公共交通機関の遅延・運休の可能性もあり、大規模な交通の混乱等も予想されます。

３　また、デモ抗議活動の状況によっては、デモ隊と警察との衝突、不法行為や雑踏事故が生じるおそれがあります。皆様におかれましては報道等により情報収集に努め、不用意に抗議活動等が行われる場所その他影響が懸念される場所には近づかないようにしてください。
 
４　万が一被害に遭った場合や邦人の被害を認知した場合は、警察（000番）に通報し対応を依頼するとともに、当館までご一報ください。

【在シドニー日本国総領事館】
Level 12, 1 O'Connell Street,
Sydney NSW 2000　Australia
代表電話（61-2）9250-1000
Fax（61-2）9252-6600
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm　
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp　

※このメールは在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　</mainText>
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            <name>パキスタン</name>
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        <title>カラチ市内におけるテロ等に関する脅威情報</title>
        <lead>○　 複数の治安筋によるとカラチ市内のホテルにおいて、テロ等の攻撃の可能性が高まっているとの脅威情報があります。
○　 テロ等の標的になりやすい場所には近づかないようにするほか、外出時間を必要最低限とするなど十分にご注意ください。
○　８月１４日はパキスタン独立記念日であり、カラチ市内でも１４日まで連日記念式典が開催される予定です。関連行事等を狙ったテロ等の攻撃のおそれもあることから、ご注意ください。</lead>
        <mainText>１　 カラチ市内のホテルに対して、テロ等の攻撃を計画しているという脅威情報があります。
２　 当地治安機関は、上記脅威情報を受けて警戒活動を強化していますが、当該地域に居住または訪問を予定されている方につきましては、特に、以下の注意事項を参考に、ご自身及びご家族の安全に十分配慮した行動を心掛けていただけますようお願いいたします。
３　８月１４日はパキスタン独立記念日であり、カラチ市内でも１４日まで連日記念式典が開催される予定です。関連行事等を狙ったテロ等の攻撃のおそれもあることから、ご注意してください。 
（１）当地の各種報道等より最新の安全情報を入手するようにし、安全な行動を心掛ける。 
（２）テロ攻撃の標的となりやすい場所（宗教関連施設、宗教行事開催場所、政府機関、軍・警察等治安当局施設（含む車両、検問所等）及び中国関連施設）、各種式典会場となり得る施設（ホテル）等には出来るだけ近づかないようにし、その他の場所（レストラン、マーケット、大型商業施設等）での用事についても、短時間で効率的に行うように心掛け、常に周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場から離れるようにする。

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
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        <leaveDate>2025/08/02 10:55:34</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>東ヌサトゥンガラ州レウォトビ・ラキラキ山の噴火、航空便への影響（８月１日、２日）</title>
        <lead>●東ヌサトゥンガラ州東フロ－レス県に所在するレウォトビ・ラキラキ（Lewotobi Laki-Laki）山で８月１日及び２日に再び大規模な噴火が発生しました。インドネシア当局は、警戒レベルを最高のレベル４（Awas)としています。
●現時点では噴煙の影響による空港の閉鎖は発生していませんが、空港の閉鎖や航空便の欠航等については、噴煙、降灰の状況（風向き）によって検討されるため、非常に流動的です。航空会社の運行情報を逐次確認し、最新情報の入手に努めて下さい。</lead>
        <mainText>１．噴火の直接の被害への注意事項
（１）８月１日及び２日、東ヌサトゥンガラ州東フロ－レス県に所在するレウォトビ・ラキラキ（Lewotobi Laki-Laki）山で再び大規模な噴火が発生しました。インドネシア当局は警戒レベルを最高のレベル４（Awas)に設定しています。
（２）インドネシア当局から以下の指示が出ています。
・レウォトビ・ラキラキ山の噴火の中心から半径６キロメートル以内、および南西から
北東方向７キロメートル以内での一切の活動を禁止
・強い雨が降った場合に土石流や河川の氾濫の恐れに警戒すること
・冷静に行動し、地方自治体の指示に従うこと
・信頼性の乏しい情報に惑わされないこと
・噴火や降灰が発生した場合は、マスク、ゴーグルを使用することを推奨
（３）引き続き情報収集に努めて頂くと共に、関連する災害や事故に巻き込まれないよう身の安全の確保に努めて下さい。噴火に関する情報は以下で入手できます。万一、何らかの被害に遭った場合、または被害に遭った方の情報をお持ちの場合には、当館までご連絡ください。
・エネルギー鉱物資源省地質庁火山地質防災センター（PVMBG）電話 022-7272606
・エネルギー鉱物資源省 https://magma.esdm.go.id/
・地質庁火山地質防災センター（PVMBG）SMS @pvmbg_
・地質庁ホームページ https://geologi.esdm.go.id
２．航空便への影響
現時点では噴煙の影響による空港の閉鎖は発生していませんが、空港の閉鎖や航空便の欠航等について、噴煙、降灰の状況（風向き）によって検討されるため、非常に流動的です。航空会社の運行情報を逐次確認し、最新情報の入手に努めて下さい。

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158963</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/02 10:15:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】グアナファト州レオン市における銃撃事件について</title>
        <lead>●８月１日（金）１４時頃、グアナファト州レオン市コンフント・エストレジャ地区のプラン・デ・サン・ルイス通りとポラル通りの交差点付近において銃撃事件が発生しました。
●現時点で邦人被害はありませんが、現場付近はバスロータリーや小物雑貨店、ホテル等があり、邦人も足を運ぶ地区ですのでご注意下さい。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
　８月１日（金）１４時頃、グアナファト州レオン市コンフント・エストレジャ地区のプラン・デ・サン・ルイス通りとポラル通りの交差点付近において銃撃事件が発生し、男性１名が犯人による銃撃を受けた。撃たれた男性の容態は不明。その後犯人は、バイクで逃走した。
　なお事件現場は、在レオン日本総領事館から北西に約５００メートルの地点です。

２　注意事項
万が一銃撃事件の現場に遭遇してしまった場合は次のように行動し、安全の確保に努めてください。 
・銃撃現場から直ちに離脱してなるべく距離をとり、決して近寄らない。 
・直近で事件が起き退避できない場合、両腕やカバン等で頭部を覆い、銃声のする方向に足を向けてうつぶせで伏せ、銃声が止んで退避可能と判断できるまでその場から動かない。 
・付近の建物や堅牢な柱等の物陰に隠れる。 
・退避する際は、極力姿勢を低くし物陰沿いに移動する。 
・絶対に抵抗しない。

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158962</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158962A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158962.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/02 10:10:46</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】アグアスカリエンテス州における犯罪組織の取締り及びそれに対する犯罪組織の妨害・破壊行為</title>
        <lead>７月２６日（土），アグアスカリエンテス州リンコン・デ・ロモス市で実施された連邦政府及びアグアスカリエンテス州治安当局による犯罪組織の取締りを受けて、これに反発した犯罪組織のメンバーによる車両や建物への放火、道路封鎖などの事案がアグアスカリエンテス州内各地で発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
報道によると、７月２６日（土）、アグアスカリエンテス州リンコン・デ・ロモス市において、連邦政府及びアグアスカリエンテス州治安当局による犯罪組織の取締りにより、犯罪組織メンバー１８人が逮捕されたことを受けて、これに反発した犯罪組織のメンバーによる車両や建物への放火、道路封鎖などの事案がアグアスカリエンテス州内各地で発生しました。その後、これらの妨害・破壊行為に関与したとして、さらに犯罪組織のメンバー９人が逮捕されました。

２　注意事項
（１）常に情報収集に努め、危険な地区や規制されている地区には近づかないでください。 
（２）外出時は周辺の状況変化に注意し、危険と感じた場合はその場から離れてください。また、武装した治安当局関係者（警察や軍関係者）やその車両が集まる場所には絶対に近づかないでください。
（３）治安当局による道路規制等の指示には従い、決して迂回するような行動はとらないでください。
（４）現場に遭遇した際は、安全に移動できる方法（徒歩、車両）を見定め、最適な方法で現場から避難すると共に、万が一、暴動に巻き込まれた際は、暴徒に抵抗したり無理にその場から切り抜けようとしたりせず、事態が沈静化したら身の安全を確保できる安全な場所まで直ちに移動してください。

（問い合わせ先） 
在レオン日本国総領事館  
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato  
  Tel: ＋52(477)343-4800 
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp 

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。 
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
＜海外安全 虎の巻＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf 
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf 
  
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。 

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくようお願いします。  

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx 

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158961</infoUrl>
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            <name>中南米</name>
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        <title>【注意喚起】サン・ルイス・ポトシ州における日系企業に対する強盗事件の発生について（サン・ルイス・ポトシ市内）</title>
        <lead>●サン・ルイス・ポトシ州サン・ルイス・ポトシ市内の工業地帯において、日系企業内に設置された現金自動預け払い機が犯罪組織と思われる犯人グループによって強奪される事件が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
　７月１８日（金）午前６時頃、サン・ルイス・ポトシ州サン・ルイス・ポトシ市内の工業地帯において、日系企業が犯罪組織と思われる犯人グループから襲撃を受け、事務棟に設置された現金自動預け払い機が強奪された。報道によると、被害総額はおおよそ４００万ペソであった。犯人グループは同社従業員らに対し暴行し、従業員ら合計２０名が重軽傷を負った。犯人グループは現金自動預け払い機を強奪した後、その場から逃走した。

２　注意事項
（１）強盗事件の多くは、拳銃やナイフ等の凶器を用いる手荒な犯行がほとんどです。抵抗した場合、二次被害につながる可能性もあることから、無理をせず、相手の指示に従うようにして下さい。 
（２）強盗被害に遭遇した際、犯人を刺激することで、生命・身体に危害を加えられるリスクが高まります。一般的に、無抵抗で金品を差し出した場合、そのリスクは低くなると言われていますので、気持ちを落ち着かせて行動してください。 
（３）万が一銃撃事件の現場に遭遇してしまった場合は次のように行動し、安全の確保に努めてください。 
・銃撃現場から直ちに離脱してなるべく距離をとり、決して近寄らない。 
・直近で事件が起き退避できない場合、両腕やカバン等で頭部を覆い、銃声のする方向に足を向けてうつぶせで伏せ、銃声が止んで退避可能と判断できるまでその場から動かない。 
・付近の建物や堅牢な柱等の物陰に隠れる。 
・退避する際は、極力姿勢を低くし物陰沿いに移動する。 
・絶対に抵抗しない。

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158960</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/08/02 08:30:33</leaveDate>
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            <name>メキシコ</name>
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        <title>【注意喚起】グアナファト州レオン市における銃撃事件について</title>
        <lead>●８月１日（金）１４時頃、グアナファト州レオン市コンフント・エストレジャ地区のプラン・デ・サン・ルイス通りとポラル通りの交差点付近において銃撃事件が発生しました。
●現時点で邦人の被害ありませんが、現場付近はバスロータリーや小物雑貨店、ホテル等があり、邦人も足を運ぶ地区での事件ですのでご注意下さい。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
８月１日（金）１４時頃、グアナファト州レオン市コンフント・エストレジャ地区のプラン・デ・サン・ルイス通りとポラル通りの交差点付近において銃撃事件が発生。男性１名が犯人によって銃撃を受けた。撃たれた男性の生死は不明。その後犯人はバイクで逃走した。
なお、事件現場は、総領事館から北西に約５００メートルの地点。

２　注意事項
万が一銃撃事件の現場に遭遇してしまった場合は次のように行動し、安全の確保に努めてください。 
・銃撃現場から直ちに離脱してなるべく距離をとり、決して近寄らない。 
・直近で事件が起き退避できない場合、両腕やカバン等で頭部を覆い、銃声のする方向に足を向けてうつぶせで伏せ、銃声が止んで退避可能と判断できるまでその場から動かない。 
・付近の建物や堅牢な柱等の物陰に隠れる。 
・退避する際は、極力姿勢を低くし物陰沿いに移動する。 
　また、銃器を所持した犯人と遭遇した場合は、絶対に抵抗しない。犯人を直視しない、追わない。などの行動を取り、生命身体の安全確保を第一としてください。

（問い合わせ先） 
在レオン日本国総領事館  
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato  
  Tel: ＋52(477)343-4800 
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp 

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。 
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
＜海外安全 虎の巻＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf 
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf 
  
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。 

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくようお願いします。  

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx 

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158959</infoUrl>
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        <koukanName>在レオン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/02 07:55:33</leaveDate>
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            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>アヤクチョ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、テロ・麻薬対策のため、アヤクチョ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、センデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動をしており、テロ事件等も発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、8月3日から60日間、テロ・麻薬対策のため、アヤクチョ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
アヤクチョ州ラ・マル郡アイナ町、サンタ・ロサ町、アンチワイ町、リオ・マグダレナ町

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo N° 099-2025-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2423580-3

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本国政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」を発出し、注意喚起を行っています。同地域は、アプリマック、エネ及びマンタロ川渓谷（VRAEM地域）や山岳地帯にてセンデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動を行っており、テロ事件や治安部隊との衝突等も発生していますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158958</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/02 07:50:43</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>ロレト州の一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、麻薬・武器の密輸の他、違法鉱山採掘問題等の対策のため、ロレト州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、麻薬・武器の密輸の他、違法鉱山採掘問題等があり、誘拐事件や治安当局への攻撃等が発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、8月6日から60日間、麻薬・武器の密輸の他、違法鉱山採掘問題等の対策のため、ロレト州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
ロレト州プトゥマヨ郡（コロンビアとの国境地帯）およびマリスカル・ラモン・カスティーヤ郡（コロンビア及びブラジルとの国境地帯）

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo N° 100-2025-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2423580-4

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　コロンビア及びブラジルと国境を接するロレト州は、麻薬・武器の密輸の他、違法鉱山採掘問題等が発生しています。特にコロンビアと国境を接するプトゥマヨ郡は、コロンビアの麻薬組織による活動及び影響が強く、平素から武装組織による誘拐や治安部隊との銃撃が発生しています。

4　日本国政府は、これまでもプトゥマヨ郡に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」、マリスカル・ラモン・カスティーヤ郡に対し「危険情報レベル2：不要不急の渡航は止めてください」を発出し、注意喚起を行っています。コロンビアと国境を接する地域は、犯罪組織による麻薬密輸ルートになっており、不用意に同地域に立ち入れば、襲撃、誘拐といった不測の事態に巻き込まれる危険性があります。つきましては、上記情勢に留意の上、同地域への渡航は止めてください。
（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158957</infoUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/08/02 07:50:42</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>ラ・リベルタ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、違法採掘及び組織犯罪による脅威対策のため、ラ・リベルタ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、違法採掘に従事する犯罪組織が活動しており、脅威等も発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、8月7日から60日間、違法採掘及び組織犯罪による脅威等の対策のため、ラ・リベルタ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
ラ・リベルタ州パタス郡

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 101-2025-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2423580-5

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　非常事態宣言中、ラ・リベルタ州パタス郡パタス町においては夜間22時～翌5時の外出が禁止されます（救急医療を必要とする方、医薬品の購入が必要な方、および医療従事者・生活維持のための仕事に従事する方などを除く）。

4　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報のレベル1：十分注意してくださいを発出し、注意喚起を行っています。同地域では、違法採掘や組織犯罪に関与する敵対勢力の活動が確認されており、極めて危険な状況にありますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158956</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158956.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/02 07:40:33</leaveDate>
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            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】サン・ルイス・ポトシ州における日系企業に対する強盗事件の発生について（サン・ルイス・ポトシ市内）</title>
        <lead>●サン・ルイス・ポトシ州サン・ルイス・ポトシ市内の工業地帯において、日系企業内に設置された現金自動預け払い機が犯罪組織と思われる犯人グループによって強奪される事件が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
７月１８日（金）午前６時頃、サン・ルイス・ポトシ州サン・ルイス・ポトシ市内の工業地帯において、日系企業が犯罪組織と思われる犯人グループから襲撃を受け、事務棟に設置された現金自動預け払い機が強奪された。報道によると、被害総額はおおよそ４００万ペソであった。犯人グループは同社従業員らに対し暴行し、従業員ら合計２０名が重軽傷を負った。犯人グループは現金自動預け払い機を強奪した後、その場から逃走した。

２　注意事項
（１）強盗事件の多くは、拳銃やナイフ等の凶器を用いる手荒な犯行がほとんどです。抵抗した場合、二次被害につながる可能性もあることから、無理をせず、相手の指示に従うようにして下さい。 
（２）強盗被害に遭遇した際、犯人を刺激することで、生命・身体に危害を加えられるリスクが高まります。一般的に、無抵抗で金品を差し出した場合、そのリスクは低くなると言われていますので、気持ちを落ち着かせて行動してください。 
（３）万が一銃撃事件の現場に遭遇してしまった場合は次のように行動し、安全の確保に努めてください。 
・銃撃現場から直ちに離脱してなるべく距離をとり、決して近寄らない。 
・直近で事件が起き退避できない場合、両腕やカバン等で頭部を覆い、銃声のする方向に足を向けてうつぶせで伏せ、銃声が止んで退避可能と判断できるまでその場から動かない。 
・付近の建物や堅牢な柱等の物陰に隠れる。 
・退避する際は、極力姿勢を低くし物陰沿いに移動する。 
　また、銃器を所持した犯人と遭遇した場合は、絶対に抵抗しない。犯人を直視しない、追わない。などの行動を取り、生命身体の安全確保を第一としてください。

（問い合わせ先） 
在レオン日本国総領事館  
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato  
  Tel: ＋52(477)343-4800 
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp 

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。 
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
＜海外安全 虎の巻＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf 
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf 
  
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。 

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくようお願いします。  

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx 

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158955</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158955A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158955.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158955L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410D</koukanCd>
        <koukanName>在レオン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158954</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/02 05:15:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>当館電話回線の不通について（お詫びとお知らせ）</title>
        <lead>【ポイント】
現在、当館の電話回線が繋がらない状況となっています。
原因を調査中ですが、未だ復旧の目処がたっておりません。
在留邦人の皆様にはご迷惑お掛けしますが、ご理解いただきますようお願い申し上げます。
復旧次第、領事メールでお知らせいたしますが、復旧までの間、当館宛ての連絡は以下のとおりとなります。何卒よろしくお願いいたします。</lead>
        <mainText>１　開館日の臨時連絡先（月曜日～金曜日）
午前：09時00分～13時00分 
午後：15時00分～17時45分 
臨時代表電話：(+56-9)9259-4916
臨時領事班直通：(+56-9)8500-7731　
代表メール: contactoembajadajapon@sg.mofa.go.jp
領事部メール: consuladojp@sg.mofa.go.jp

２　開館時間外及び緊急のご用件がある方は、大変お手数ですが、領事班直通：（+56-9）8500-7731までご連絡いただきますようお願いします。

　大変ご迷惑をお掛けしますが、ご理解とご協力のほど宜しくお願いします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158954</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158954A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158954.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158954L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>404A</koukanCd>
        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158953</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/02 02:45:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>当地治安情報（ルアンダ市内における政府に対する抗議デモ実施の可能性）</title>
        <lead>●8月2日（土）、ルアンダ州とカビンダ州で抗議デモの開催される可能性があります。
●その他の州においても注意が必要です。
●在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不要不急の外出を控え不測の事態に巻き込まれることのないよう常に最新の情報を元に慎重な行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>・8月2日（土）、ルアンダ州サンパウロ市場（Mercado de Sao Paulo）からソウェト広場（Largo do Soweto）にかけて、授業料の値下げなどを目的とした学生団体による抗議デモが開催される旨の情報がSNS等で発信されていることが確認されました。周辺地域の訪問には注意が必要です。抗議デモは、11時にサンパウロ市場へ集合し、13時に出発予定です。
※7月19日（土）に行われた学生団体のデモは、全国的に開催されたため、ルアンダ州以外の州においても開催される可能性があります。
　
・8月2日、（土）12時30分、カビンダ州カビンダ空港付近のラウンドアバウト（Rotunda do Aeroporto）からチロアンゴ広場（Largo do Chiloango）にかけて、カビンダとルアンダ間の航空賃の補助金撤回と乗船価格の値上げ反対を目的とした抗議デモが開催される旨の情報がSNS等で発信されていることが確認されました。周辺地域の訪問には注意が必要です。

8月1日（金）、当地治安当局は、警察から事前に開催が決定していた抗議団体を含め抗議デモの延期や中止を求めているが、これまでも未承認のデモが開催されていることから、週末の状況に注意し、外出を控えることが望ましいとしています。

　在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不測の事態に巻き込まれることのないよう常に慎重な行動を心がけてください。
（１）不要不急の外出は控える。
（２）外出する際、車両移動を行い徒歩移動は行わない。
（３）周囲に注意をし、人混みを避けて、目立たないようにする。
（４）万一、群衆等に遭遇した場合には、速やかにその場から離れ安全な場所へ移動する。
（５）ラジオ・テレビ・インターネットなどを通じて、最新かつ正確な抗議デモ開催状況及び治安情勢に係わる情報の入手に努める。
（６）不測の事態に備え、食料品、飲料水、燃料等の備蓄及び帰国渡航費用等の準備をしておく。
　
　また、引き続き、最新の治安情報入手に努めるとともに、「目立たない行動を心がける」、「行動を予知されないよう努める」、「用心を怠らない」という安全のための三原則をしっかり守って行動し、自らの安全確保に努めてください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158953</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158953A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158953.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158953L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>731A</koukanCd>
        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158951</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 20:50:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0852</cd>
            <name>香港</name>
        </country>
        <title>蘇州市地下鉄駅構内における邦人の負傷事案の発生に伴う注意喚起（第2報）</title>
        <lead>1  先の領事メールにてお伝えした本事案について、本日（8月1日（金））夕刻、現地公安当局から容疑者の身柄を確保した旨の通報がありました。日本政府としては、引き続き、中国側に対し、（1）容疑者の厳正な処罰、（2）類似事件の再発防止、（3）邦人の安全確保を強く求めていきます。繰り返しになりますが、当地の状況は中国本土の状況とは必ずしも同様ではないものの、外出の際には、不審者や車、バイクなどの接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には、十分に対策をとるようご注意ください。

2  万一、事件や事故等に遭われた場合には、下記連絡先までご連絡ください。緊急時には、休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
◯当館連絡先：2522-1184  国外からは（地域番号852）2522-1184
◯当館ホームページ（総領事館案内／休館日）
https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/opentime.html#3

3  その他の参考情報として、安全対策等については以下をご参照ください。
◯当館ホームページ「香港安全の手引き」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/100189268.pdf
◯当館ホームページ「香港安全の手引き［別冊］緊急事態への対応編」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000529744.pdf</lead>
        <mainText>

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158951</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158951A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158951.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158951L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>605D</koukanCd>
        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158950</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 20:45:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】蘇州市地下鉄駅構内における邦人の負傷事案（第２報）</title>
        <lead>　先の領事メールにてお伝えした本事案について、本１日夕刻、現地公安当局から、容疑者の身柄を確保した旨の通報がありました。

　日本政府としては、引き続き、中国側に対し、１ 容疑者の厳正な処罰、２ 類似事件の再発防止、３ 邦人の安全確保を強く求めていきます。

　邦人の皆様におかれては、繰り返しになりますが、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。

　万一、事件や事故等に遭われた場合は、下記連絡先までご連絡ください。

なお、当事務所にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/files/100494899.pdf

※このメールは、「在留届」を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、自動配信しています。

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで「帰国届」又は「転出届」を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館 在大連領事事務所
中国遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大廈3階
TEL：0411-8370-4077
HP：http://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158950</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158950A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158950.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158950L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619G</koukanCd>
        <koukanName>在大連領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158949</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 20:35:47</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>蘇州市地下鉄駅構内における邦人の負傷事案（第２報）</title>
        <lead>　先の領事メールにてお伝えした本事案について、本１日夕刻、現地公安当局から、容疑者の身柄を確保した旨の通報がありました。
　日本政府としては、引き続き、中国側に対し、１　容疑者の厳正な処罰、２　類似事件の再発防止、３　邦人の安全確保を強く求めていきます。
　邦人の皆様におかれては、繰り返しになりますが、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。
　万一、事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先までご連絡ください。緊急時には、休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
　なお、当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。
リンク：https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/consular/doc/anzemanual.pdf

※当館以外の各公館が作成した「安全の手引き」についてはこちら。https://www.anzen.mofa.go.jp/manual/china_manual.html</lead>
        <mainText>

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158949</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158949A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158949.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158949L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158948</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 20:35:46</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】蘇州市地下鉄駅構内における邦人の負傷事案（第２報）</title>
        <lead>先の領事メールにてお伝えした本事案について、本１日夕刻、現地公安当局から、容疑者の身柄を確保した旨の通報がありました。
日本政府としては、引き続き、中国側に対し、１　容疑者の厳正な処罰、２　類似事件の再発防止、３　邦人の安全確保を強く求めていきます。
 
邦人の皆様におかれては、繰り返しになりますが、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。
 
　万一、事件や事故等に遭われた場合は、下記連絡先までご連絡ください。
　なお、当館作成の「安全の手引き」も参考になさってください。
 https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/jp/support/anzennotebiki.pdf</lead>
        <mainText>

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びメールマガジン登録者に自動的に配信されております。
　
【問い合わせ先】
在青島日本国総領事館
住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
電話：0532-8090-0001
FAX：0532-8090-0024
E-mail：ryoji@qd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158948</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158948A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158948.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158948L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619I</koukanCd>
        <koukanName>在青島日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158947</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 20:25:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
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        <title>【安全対策情報】蘇州市における邦人の負傷事案の発生（第２報）</title>
        <lead>１　先の領事メールにてお伝えした本事案について、本１日夕刻、現地公安当局から、容疑者の身柄を確保した旨の通報がありました。
日本政府としては、引き続き、中国側に対し、１　容疑者の厳正な処罰、２　類似事件の再発防止、３　邦人の安全確保を強く求めていきます。
邦人の皆様におかれては、繰り返しになりますが、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で外出するなど安全確保に努め、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。
 
２　万一、事件や事故等に遭われた場合は、下記連絡先までご連絡ください。
なお、当館作成の「安全の手引き（安全対策マニュアル）」も参考にしてください。
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158947</infoUrl>
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        <koukanName>在重慶日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 20:15:35</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】蘇州市地下鉄駅構内における邦人の負傷事案（第２報）</title>
        <lead>　先の領事メールにてお伝えした本事案について、本１日夕刻、現地公安当局から、容疑者の身柄を確保した旨の通報がありました。

　日本政府としては、引き続き、中国側に対し、１ 容疑者の厳正な処罰、２ 類似事件の再発防止、３ 邦人の安全確保を強く求めていきます。

　邦人の皆様におかれては、繰り返しになりますが、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。</lead>
        <mainText>　万一、事件や事故等に遭われた場合は、下記連絡先までご連絡ください。

　なお、当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。
　https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/files/100699965.pdf

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158946</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158946A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158946.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在瀋陽日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 20:10:37</leaveDate>
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        <title>江蘇省蘇州市地下鉄駅構内における邦人の負傷事案（第２報）</title>
        <lead>　先の領事メールにてお伝えした本事案について、本１日夕刻、現地公安当局から、容疑者の身柄を確保した旨の通報がありました。

　日本政府としては、引き続き、中国側に対し、１　容疑者の厳正な処罰、２　類似事件の再発防止、３　邦人の安全確保を強く求めていきます。

　邦人の皆様におかれては、繰り返しになりますが、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。</lead>
        <mainText>　万一、事件や事故等に遭われた場合は、下記連絡先までご連絡ください。 
　なお、当館作成の「安全の手引き」も参考になさってください。  
　（参考：https://www.cn.emb-japan.go.jp/files/100764689.pdf） 

（問い合わせ先） 
在中国日本国大使館（領事部） 
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30） 
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。 
e-mail：zairyu@pk.mofa.go.jp 
HP： https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html  
※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158945</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158945A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>619A</koukanCd>
        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】蘇州市地下鉄駅構内における邦人の負傷事案（第２報）</title>
        <lead>先の領事メールにてお伝えした本事案について、本１日夕刻、現地公安当局から、容疑者の身柄を確保した旨の通報がありました。 
 
日本政府としては、引き続き、中国側に対し、１　容疑者の厳正な処罰、２　類似事件の再発防止、３　邦人の安全確保を強く求めていきます。

邦人の皆様におかれては、繰り返しになりますが、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。 

万一、事件や事故等に遭われた場合は、下記連絡先までご連絡ください。  
なお、当館作成の「安全の手引き」も参考になさってください。   
（参考：https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf）</lead>
        <mainText>・・・・・・・・・・・・・・・   
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有いただき、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。  
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、またはたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。  
●在留届・たびレジ登録 
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（問合せ先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　  住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158944</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158944A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158944.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 18:55:34</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】蘇州市における邦人の負傷事案の発生</title>
        <lead>１　７月３１日夕刻、江蘇省蘇州市内の地下鉄駅構内において、子供を連れて歩いていた邦人1名が、何者かに石のようなもので殴られて負傷し、病院で手当を受けた事案が発生しました。
現地公安当局によると、現在捜査中であり、容疑者の身柄確保に向けて全力で対応しているとのことです。
今回の事件を受け、日本政府から中国政府に対し、１容疑者の速やかな確保及び厳正な処罰、２類似事件の再発防止、３邦人の安全確保を申し入れました。

２　邦人の皆様におかれては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、複数人で外出するなど安全確保に努め、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。 
万一、事件や事故等に遭われた場合は、下記連絡先までご連絡ください。
なお、当館作成の「安全の手引き（安全対策マニュアル）」も参考にしてください。
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158942</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158942A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>619H</koukanCd>
        <koukanName>在重慶日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 18:35:35</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】蘇州市地下鉄駅構内における邦人の負傷事案</title>
        <lead>　７月３１日（木）夕刻、江蘇省蘇州市内の地下鉄駅構内において、子供を連れて歩いていた邦人1名が、何者かに石のようなもので殴られ、負傷し、病院で手当を受けた事案が発生しました。 
　現地公安当局によると、現在捜査中であり、容疑者の身柄確保に向けて全力で対応しているとのことです。 
　今回の事件を受け、日本政府から中国政府に対し、１ 容疑者の速やかな確保及び厳正な処罰、２ 類似事件の再発防止、３ 邦人の安全確保を申し入れました。</lead>
        <mainText>　邦人の皆様におかれては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。

　万一、事件や事故等に遭われた場合は、下記連絡先までご連絡ください。  

　なお、当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。
　https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/files/100699965.pdf

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158941</infoUrl>
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        <koukanCd>619F</koukanCd>
        <koukanName>在瀋陽日本国総領事館</koukanName>
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
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        <title>【安全対策情報】蘇州市地下鉄駅構内における邦人の負傷事案</title>
        <lead>７月３１日（木）夕刻、江蘇省蘇州市内の地下鉄駅構内において、子供を連れて歩いていた邦人1名が、何者かに石のようなもので殴られ、負傷し、病院で手当を受けた事案が発生しました。
現地公安当局によると、現在捜査中であり、容疑者の身柄確保に向けて全力で対応しているとのことです。
今回の事件を受け、日本政府から中国政府に対し、１容疑者の速やかな確保及び厳正な処罰、２類似事件の再発防止、３邦人の安全確保を申し入れました。

邦人の皆様におかれては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。 

万一、事件や事故等に遭われた場合は、下記連絡先までご連絡ください。 
なお、当館作成の「安全の手引き」も参考になさってください。  
https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/jp/support/anzennotebiki.pdf</lead>
        <mainText>

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びメールマガジン登録者に自動的に配信されております。
　
【問い合わせ先】
在青島日本国総領事館
住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
電話：0532-8090-0001
FAX：0532-8090-0024
E-mail：ryoji@qd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158940</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158940A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158940.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158940L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619I</koukanCd>
        <koukanName>在青島日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158939</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 18:25:48</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>蘇州市地下鉄駅構内における邦人の負傷事案</title>
        <lead>　７月３１日（木）夕刻、江蘇省蘇州市内の地下鉄駅構内において、子供を連れて歩いていた邦人1名が、何者かに石のようなもので殴られ、負傷し、病院で手当を受けた事案が発生しました。
　現地公安当局によると、現在捜査中であり、容疑者の身柄確保に向けて全力で対応しているとのことです。
　今回の事件を受け、日本政府から中国政府に対し、１．容疑者の速やかな確保及び厳正な処罰、２．類似事件の再発防止、３．邦人の安全確保を申し入れました。
　邦人の皆様におかれては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。 
　万一、事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先までご連絡ください。緊急時には、休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
　なお、当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。
リンク：https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/consular/doc/anzemanual.pdf

※当館以外の各公館が作成した「安全の手引き」についてはこちら。https://www.anzen.mofa.go.jp/manual/china_manual.html</lead>
        <mainText>

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158939</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158939A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 18:20:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0852</cd>
            <name>香港</name>
        </country>
        <title>蘇州市地下鉄駅構内における邦人の負傷事案の発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>1　7月31日（木）夕刻、江蘇省蘇州市内の地下鉄駅構内において、子供を連れて歩いていた邦人1名が、何者かに石のようなもので殴られ、負傷し、病院で手当を受けた事案が発生しました。これらの情報に接し、在上海日本国総領事館から現地公安当局に確認を求めたところ、現在捜査中であり、容疑者の身柄確保に向けて全力で対応しているとのことです。今回の事件を受け、日本政府から中国政府に対し、（1）容疑者の速やかな確保及び厳正な処罰、（2）累次事件の再発防止、（3）邦人の安全確保を申し入れました。

2　当地の状況は中国本土の状況とは必ずしも同様ではないものの、外出の際には、不審者や車、バイクなどの接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には、十分に対策をとるようご注意ください。

3　万一、事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先までご連絡ください。緊急時には、休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
○当館連絡先
電話番号：2522-1184　国外からは（地域番号852）2522-1184
○当館ホームページ（総領事館案内／休館日）
https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/opentime.html#3

4　その他の参考情報として、安全対策等については以下をご参照ください。
○当館ホームページ「香港安全の手引き」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/100189268.pdf
○当館ホームページ「香港安全の手引き［別冊］～緊急事態への対応編～」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000529744.pdf</lead>
        <mainText>

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158938</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158938A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>605D</koukanCd>
        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>158937</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 18:15:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>蘇州市地下鉄駅構内における邦人の負傷事案</title>
        <lead>７月３１日（木）夕刻、江蘇省蘇州市内の地下鉄駅構内において、子供を連れて歩いていた邦人1名が、何者かに石のようなもので殴られ、負傷し、病院で手当を受けた事案が発生しました。
現地公安当局によると、現在捜査中であり、容疑者の身柄確保に向けて全力で対応しているとのことです。
今回の事件を受け、日本政府から中国政府に対し、１　容疑者の速やかな確保及び厳正な処罰、２　類似事件の再発防止、３　邦人の安全確保を申し入れました。

邦人の皆様におかれては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。

万一、事件や事故等に遭われた場合は、下記連絡先までご連絡ください。 

なお、当事務所にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/files/100494899.pdf</lead>
        <mainText>※このメールは、「在留届」を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、自動配信しています。

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで「帰国届」又は「転出届」を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館 在大連領事事務所
中国遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大廈3階
TEL：0411-8370-4077
HP：http://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158937</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158937A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158937.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158937L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619G</koukanCd>
        <koukanName>在大連領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158935</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 17:05:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>江蘇省蘇州市地下鉄駅構内における邦人の負傷事案</title>
        <lead>　７月３１日（木）夕刻、江蘇省蘇州市内の地下鉄駅構内において、子供を連れて歩いていた邦人1名が、何者かに石のようなもので殴られ、負傷し、病院で手当を受けた事案が発生しました。</lead>
        <mainText>　現地公安当局によると、現在捜査中であり、容疑者の身柄確保に向けて全力で対応しているとのことです。
　今回の事件を受け、日本政府から中国政府に対し、１容疑者の速やかな確保及び厳正な処罰、２類似事件の再発防止、３邦人の安全確保を申し入れました。

　邦人の皆様におかれては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。 

　万一、事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先までご連絡ください。
　なお、当館作成の「安全の手引き」も参考になさってください。  
（参考：https://www.cn.emb-japan.go.jp/files/100764689.pdf）

（問い合わせ先） 
在中国日本国大使館（領事部） 
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30） 
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。 
e-mail：zairyu@pk.mofa.go.jp 
HP： https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html  
※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158935</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158935A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158935.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>619A</koukanCd>
        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158934</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 17:00:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】蘇州市地下鉄駅構内における邦人の負傷事案</title>
        <lead>７月３１日（木）夕刻、江蘇省蘇州市内の地下鉄駅構内において、子供を連れて歩いていた邦人1名が、何者かに石のようなもので殴られ、負傷し、病院で手当を受けた事案が発生しました。
現地公安当局によると、現在捜査中であり、容疑者の身柄確保に向けて全力で対応しているとのことです。
今回の事件を受け、日本政府から中国政府に対し、１　容疑者の速やかな確保及び厳正な処罰、２　類似事件の再発防止、３　邦人の安全確保を申し入れました。

邦人の皆様におかれては、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。</lead>
        <mainText>万一、事件や事故等に遭われた場合は、下記連絡先までご連絡ください。 
　なお、当館作成の「安全の手引き」も参考になさってください。  
　（参考：https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf） 

・・・・・・・・・・・・・・・  
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有いただき、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。 
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、またはたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。 

　●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（問合せ先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　  住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158934</infoUrl>
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        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>158933</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 15:25:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イスラエル・ユダヤ教関連施設立ち入りに関する注意喚起（８月１日）</title>
        <lead>【ポイント】
● 報道によると、イスラエル政府はテロ組織がイスラエル人に対する危害を
加える試みを企てているため、UAE に滞在する自国民に対して、渡航に関する
注意喚起を強めました。
● 上記を受けて、在 UAE イスラエル大使館は一部の館員を避難させていると
の報道も出ています。
● ついては当面の間、御自身の身を守るためにも、イスラエル関連施設及び
ユダヤ教関連施設には、必要なく近寄られることがないようご注意ください。
【参照 HP】
https://www.gov.il/en/pages/nscmessege317
このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登
録されたメールアドレスに自動的に配信しております。</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158933</infoUrl>
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        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158932</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 15:05:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イスラエル・ユダヤ教関連施設立ち入りに関する注意喚起（８月１日）</title>
        <lead>●　報道によると、イスラエル政府はテロ組織がイスラエル人に対する危害を加える試みを企てているため、UAEに滞在する自国民に対して、渡航に関する注意喚起を強めました。
●　上記を受けて、在UAEイスラエル大使館は一部の館員を避難させているとの報道も出ています。
●　ついては当面の間、御自身の身を守るためにも、イスラエル関連施設及びユダヤ教関連施設には、必要なく近寄られることがないようご注意ください。

【参照HP】
https://www.gov.il/en/pages/nscmessege317</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信しております。 

（問い合わせ窓口） 
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班
電 話 ：(971-2) 4435696 
メール：mailto:embjpn@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab 　　　　　　　　　　　
　　　　Emirates
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158932</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158932A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158932.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158932L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755A</koukanCd>
        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158931</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 13:10:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>バンコクにおける集会情報（８月２日（土））</title>
        <lead>・インターネット上の情報によれば、以下のとおり、タイ・カンボジア国境紛争に関連した集会がバンコクで行われる見込みです。
・集会場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想されます。不測の事態を避けるため周辺には近づかないでください。
・集会の予定は、急遽変更や追加等の可能性もありますので、ご注意ください。</lead>
        <mainText>【バンコクにおける集会】
日時：８月２日（土）１２時～２１時
場所：戦勝記念塔前
 
【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158931</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158931A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158931.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158931L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>612A</koukanCd>
        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158930</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 09:20:33</leaveDate>
        <area>
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            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0691</cd>
            <name>ミクロネシア</name>
        </country>
        <title>太平洋島嶼国におけるデング熱の発生（注意喚起）</title>
        <lead>●太平洋島嶼国においてデング熱が流行しています。現在、ミクロネシア国内での感染例は確認されておりませんが、ポリネシア地域でのデング熱の発生状況は、南から北上しつつあり、ＷＨＯによると２０１６年以降最多の感染者数と公表がありました。
●デング熱とは，蚊を媒介して感染する急性の熱性感染症で，主に発熱，頭痛，眼の奥の痛み、筋肉痛や発疹などの症状が現れます。
●蚊は水回りで繁殖します。ご自宅，勤務先などでは近隣住民と協力して消毒するなどの予防策をとってください。</lead>
        <mainText>デング熱の治療は対症療法になります。重症化するケースもあり，早期に適切な治療が行われなければ死に至ることがあります。そのため，体調不良の場合は早めに医療機関を受診してください。 
具体的な予防策としては，虫除けスプレー，蚊取り線香（ミクロネシアで調達可）を使用する，暑いですが長袖・長ズボンを着用する等，できるだけ肌を露出しないなど気を付けてください。

厚生労働省のデング熱に関するご案内 
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000131101.html
 
ＷＨＯのデング熱アウトブレイクに関するご案内
https://www.who.int/westernpacific/emergencies/dengue-outbreak-response-2024

在ミクロネシア日本国大使館
HP: https://www.micronesia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
FB: https://www.facebook.com/embassyofjapaninfsm/

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        <koukanName>在ミクロネシア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 08:45:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0504</cd>
            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>抗議活動に伴う注意喚起（国内各地）</title>
        <lead>○最近、ホンジュラス各地で下記の抗議活動が発生し、一部には警官隊との衝突や負傷者の発生が報告されています。
（１）７月２８日（月）午前９時頃、サンタバルバラ県キミスタンで、エル・タブロンのダム建設工事に反対する住民らが、道路を封鎖する事案が発生しています。
（２）７月３０日（水）午前８時半頃、コマヤグア県シグアテペケの国道5号線（CA５）料金所にて、農業従事者によるジャガイモの価格公正化を訴える抗議活動がありました。
（３）７月３０日（水）午後２時頃、テグシガルパ市セントロ地区国会議事堂前で、野党自由党の国会議員とその支持者が抗議活動を行い、国家警察との間で衝突がありました。
（４）７月３０日（水）午後２時頃、テグシガルパ市ラ・グランハ地区の選挙管理委員会（CNE）周辺では、検察庁がCNEの内部文書を押収しようとしたことに対し、野党国民党支持者らが抗議活動を行いました。
（５）７月３０日（水）夜１０時頃、詐欺の疑いがもたれているコリウン（Koriun）投資会社の被害者が１０数台のバスに乗り、テグシガルパ市フアンパブロ・セグンド通りに位置する大統領宮殿前に集結し、抗議活動を行いました。それに伴い周辺道路の封鎖が報告されています。

○本年１１月３０日に予定されている大統領選・総選挙を巡り、今後も様々な理由により国内各地で抗議活動などが発生することが予想されますので、外出される際は不測の事態に巻き込まれぬよう十分ご注意ください。万一抗議活動に遭遇した場合は、その場を離れ、速やかに身の安全を確保してください。

○特に、政府の建物（大統領宮殿、選挙管理委員会の建物等）の周辺では、事前の通知無くデモ等が発生し、混乱やそれに乗じた暴徒の発生等が懸念されることから、無用な被害を避けるため、周辺地域の方々及び通行を予定している方は、十分注意してください。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158929L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>419A</koukanCd>
        <koukanName>在ホンジュラス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158927</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 07:00:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0505</cd>
            <name>ニカラグア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】サントドミンゴ祭に伴う交通規制について</title>
        <lead>８月１日（金）から１０日（日）までの間、ニカラグアで伝統的なサントドミンゴ祭が開催されます。これに伴い、各地でお祝いイベントが予定されており、首都マナグアでは、１日（金）と１０日（日）の両日において、大規模な交通規制が予定されておりますところ、ご注意ください。

上記以外にも、様々な祝賀イベントの開催が予想されていますところ、イベントに伴う交通規制等により渋滞や混乱が生じる可能性がありますので、十分に時間的余裕をもった行動を心がけ、ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、お出かけの際には、周囲の状況に十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>

在ニカラグア日本国大使館 領事班　
Embajada del Japon en Nicaragua, Seccion Consular
TEL:(505)2266-8668～8671
メール: consuladojp@mg.mofa.go.jp
緊急時:(505)8853-3130</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158927</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158927.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158927L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>416A</koukanCd>
        <koukanName>在ニカラグア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158925</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/08/01 05:50:42</leaveDate>
        <title>【注意喚起】米国国立気象局による鉄砲水及び洪水警報</title>
        <lead>●米国国立気象局（NATIONAL WEATHER SERVICE）によれば、強い低気圧の影響により、各地において鉄砲水や洪水の可能性があるとして注意を呼びかけています。
●当館管轄地域においても各種注意報及び警報が発令されており、ニューヨーク州及びニュージャージー州においては、非常事態宣言が発令されています。
●在留邦人の皆様におかれましては、最新の気象情報等を入手し、早く帰宅する等、安全確保に努めていただきますようお願いします。</lead>
        <mainText>１　米国国立気象局（NATIONAL WEATHER SERVICE）によれば、強い低気圧の影響により、各地において鉄砲水や洪水の可能性があるとして注意を呼びかけています。当館管轄地域においても、現在気象注意報・警報が発令中であり、すでに激しい雷雨および局地的な豪雨により、一部道路の冠水や交通障害などの被害が報告されています。

２　在留邦人の皆様におかれましては、各州における発表、地元の天気予報やラジオの発表する速報などを通じて最新の気象情報等を入手し、安全確保に努めていただきますようお願いします。また、外出や移動の際は公共交通機関やインフラ施設などへの影響が予想される他、転倒による怪我、急激な増水・氾濫による事故など、また車で移動する際は道路の冠水、切れた電線による事故などのおそれがありますので、十分注意してください。

３　万が一、何らかの災害に巻き込まれたり、邦人被害情報等に接した場合には、当総領事館にご連絡ください。

【御参考】   
《気象情報》  
○米国国立気象局   
www.weather.gov　 
○ウェザーチャンネル   
http://weather.com　 
《災害対策》  
○ニューヨーク市緊急事態管理局（洪水）  
https://www.nyc.gov/site/em/ready/flooding.page　

************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL:(212)-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
************************************************************

※各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育等に関する最新情報はこちらをご覧ください。
https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 　　

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きを行ってください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth  　 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  　 

※「在留届」を提出した方で帰国または管轄外へ転居された方は、以下のＵＲＬで帰国または転出届をご提出ください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 　

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158925</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158925A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158925.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158925L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301H</koukanCd>
        <koukanName>在ニューヨーク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158922</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/31 18:00:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】タイ国内全土でドローンの使用禁止について</title>
        <lead>　7月30日、タイ民間航空局（CAAT）より、カンボジア国境付近での情勢不安に伴う国家安全保障上の懸念から、タイ国内全土におけるあらゆる種類の無人航空機（ドローン）の運用を禁止する緊急通達が発出されました。</lead>
        <mainText>１　禁止期間は2025年8月15日まで、もしくはさらなる通知があるまでとされています。

２　CAATによると、違反者には最大1年の禁錮または4万バーツの罰金、あるいはその両方が科される可能性があり、国の安全保障に脅威を与えると判断された無人機については、軍が破壊する権限を持つとしています。

３　在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、同期間中はドローンを使用することのないよう十分にご注意ください。また、今後も治安維持のため様々な規制措置が執られる可能性がありますので、最新の情報入手に努め、状況に応じて適切な行動を心がけてください。


○在チェンマイ日本国総領事館 
電話：+66-52-012500 
Fax: +66-52-012515

◎在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更・携帯電話番号やemailアドレスの追加・変更等）、または帰国・転出等があれば必ずお知らせください。 
（在留届・変更届・帰国届の提出：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html） 
◎在留届の提出義務のない３か月未満の短期渡航者の方（海外旅行者・出張者を含む）は、外務省海外旅行登録（「たびレジ」）を、ぜひ活用してください。登録者は、滞在先の最新の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メール、また、いざという時の緊急連絡の受け取りが可能です。 
・たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
・たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158922</infoUrl>
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        <koukanCd>612E</koukanCd>
        <koukanName>在チェンマイ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>158921</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/31 17:45:45</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】タイ国内全土でドローンの使用禁止について</title>
        <lead>　7月30日、タイ民間航空局（CAAT）より、カンボジア国境付近での情勢不安に伴う国家安全保障上の懸念から、タイ国内全土におけるあらゆる種類の無人航空機（ドローン）の運用を禁止する緊急通達が発出されました。</lead>
        <mainText>１　禁止期間は2025年8月15日まで、もしくはさらなる通知があるまでとされています。

２　CAATによると、違反者には最大1年の禁錮または4万バーツの罰金、あるいはその両方が科される可能性があり、国の安全保障に脅威を与えると判断された無人機については、軍が破壊する権限を持つとしています。

３　在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、同期間中はドローンを使用することのないよう十分にご注意ください。また、今後も治安維持のため様々な規制措置が執られる可能性がありますので、最新の情報入手に努め、状況に応じて適切な行動を心がけてください。

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRT ルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158921</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158921A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>612A</koukanCd>
        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>158920</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/31 16:20:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>当館代表番号の復旧</title>
        <lead>　本日不通となっておりました当館代表電話（市外局番０２１）－５２５７－４７６６は復旧いたしました。ご不便をおかけいたしました。</lead>
        <mainText>

（問合せ先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　  住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158920</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158920A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158920.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158920L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619D</koukanCd>
        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158919</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/31 16:05:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>写真撮影に関する注意事項（保安上重要な施設の撮影制限等）</title>
        <lead>ギリシャで写真や動画を撮影する際には次の点に注意してください。

●ギリシャでは、軍事施設、港湾、空港、政府関連施設などの保安上重要な施設における写真・ビデオ撮影が制限されています。また、美術館などでは撮影が許可制や有料制となる場合があります。撮影の前には、撮影禁止の標識を確認したり、周囲の係員に確認するなどして、撮影制限について確認する必要があります。また、本人は違うものを撮影していても、撮影制限対象の近くでの撮影が禁止行為とみなされることがあります。
※最近の報道によると、ギリシャ国内で軍事施設等の写真を撮影した外国籍者が警察に拘束される複数の事案が発生しています。
●現地の人を撮影する場合は、無用なトラブルを避けるために、必ず本人の了承を得ることを心がけてください。無断で撮影していることを抗議され、対価を要求される場合があります。
●世界各地のインスタ映えスポットなどで、撮影中に事故が発生しています。危険な体勢での撮影や、立入禁止区域に入っての無理な写真撮影は控えましょう。</lead>
        <mainText>【ギリシャにおける主な撮影禁止及び制限のある場所】
・軍事施設
・警察関連施設
・沿岸警備隊関連施設
・政府関連施設
・地下鉄（駅構内を含む）
・国営鉄道（駅構内を含む）
・建築物（空港、ショッピングモール等の大型施設）
・銀行
・飲食店や小売店など、店舗によっては撮影禁止
※撮影制限の対象には建築物や展示物だけでなく、人物も含まれます。
※これらの場所以外でも、撮影前に制限について確認することをお勧めします。

【参照】
○関連サイト（ギリシャ語）
・軍事施設
https://www.mod.mil.gr/paranomi-lipsi-fotografion-se-stratopedo/
・警察関連
https://www.policenet.gr/forum/%CE%B2%CE%B9%CE%BD%CF%84%CE%B5%CE%BF%CF%83%CE%BA%CF%8C%CF%80%CE%B7%CF%83%CE%B7-%CF%86%CF%89%CF%84%CE%BF%CE%B3%CF%81%CE%AC%CF%86%CE%B7%CF%83%CE%B7-%CE%B5%CE%BD-%CF%8E%CF%81%CE%B1-%CF%85%CF%80%CE%B7%CF%81%CE%B5%CF%83%CE%AF%CE%B1%CF%82
・鉄道 
https://old.synigoros.gr/?i=human-rights.el.eleutheria-texnis.28961

○外務省海外安全ホームページ
・海外安全「虎の巻」～海外旅行のトラブル回避マニュアル～
動画 https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/toranomaki_movie.html 
PDF 版 https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
・海外邦人事件簿 Vol.54 写真撮影は慎重に
https://www.anzen.mofa.go.jp/jikenbo/jikenbo54.html

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
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        <title>当館代表電話番号の不通について</title>
        <lead>現在、当館の代表電話番号が使用不可となっており、電話が繋がらない状態となっています。原因を調査中ですが、復旧の見通しはたっておりません。
つきましては、代表電話の復旧までの間、領事業務に関するご照会は下記までお願いいたします。 
　○旅券、証明、戸籍・国籍にかかわるご照会：madoguchi@sh.mofa.go.jp　

　なお、邦人の生命にかかわる事件・事故などの緊急のご用件がある場合には、以下の電話番号までご連絡ください。 
　（市外局番021）-6209-2664
　  国外からは＋86-21-6209-2664
ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願いいたします。
・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有いただき、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、またはたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。

　●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）</lead>
        <mainText>

（問合せ先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　  住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　</mainText>
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        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/31 14:50:34</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0095</cd>
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        <title>注意喚起（治安情報と安全確保のお願い）</title>
        <lead>２０２５年７月３１日

1　７月３１日、国防・治安評議会は国家緊急事態宣言を解除する旨発表しました。この発表により、当地において、６か月以内に総選挙が実施される見込みです。

２　このような政治的動きがある中、今後、政治情勢が一層不安定化し、治安の更なる悪化につながるおそれがあります。在留邦人の皆様におかれましては、これまでも注意喚起していますが、不測の事態に巻き込まれないよう、特に、軍施設、警察署のほか、政府関連施設等の場所に近づいたり、カメラ等を向けて撮影したりしないなど、身の回りの安全に引き続き十分注意してください。

■問い合わせ先：在ミャンマー日本国大使館領事班
　電話：９５ー１ー５４９６４４～８
　メール：ryoji@yn.mofa.go.jp</lead>
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        <koukanName>在ミャンマー日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/31 06:05:32</leaveDate>
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            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0685</cd>
            <name>サモア独立国</name>
        </country>
        <title>ロシア・カムチャツカ半島付近の地震発生による津波の注意喚起（続報）</title>
        <lead>●サモア気象庁によると、３０日にロシアで発生した地震の影響により、３０日２２時４９分にサモアで２ｍの津波到達が観測されましたが、本日早朝４時をもって津波注意報（Tsunami Advisory）は解除されました。
●津波注意報は解除されているものの、津波発生後で海の状況が不安定な可能性もあるため、皆様におかれましては、引き続き警戒を怠らないようお願いいたします。</lead>
        <mainText>上記地震に関連して、特に沿岸部や低地にお住まいの方におかれましては、引き続き海辺には近づかないようお願いいたします。

【ご参考】
１　サモア気象庁
https://www.facebook.com/samoa.met

２　U.S Tsunami Warning System
https://www.tsunami.gov/

（現地公館連絡先）
〇在サモア日本国大使館
住所：Level 2, B-Building, SNPF Plaza Savalalo, Apia, Samoa
電話：+685-21187（代表）
https://www.ws.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○このメールの送信アドレスは送信専用です。
○このメールは在留届・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158916</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158916A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158916.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>637A</koukanCd>
        <koukanName>在サモア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158913</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/31 02:50:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>当地治安情報（ルアンダ州内における原油価格値上げの抗議を目的とした乗り合いタクシーのストライキ：第３報）</title>
        <lead>●7月30日（水）、アンゴラ内務省は、ストライキに関連した治安情報を発表しました。
●ウアンボ州、ウイラ州、ベンゴ州、イコロ・エ・ベンゴ州、ベンゲラ州で小規模の抗議デモが発生しています。
●これまで破壊行為や暴動行為が発生した地域に警察が増員されています。
●在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不要不急の外出を控え不測の事態に巻き込まれることのないよう常に最新の情報を元に慎重な行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>　7月30日（水）、アンゴラ内務省は、ルアンダ州内でディーゼル価格の値上げに対する抗議を目的とした乗り合いタクシーのストライキに関連した治安情勢について以下の発表がありました。
・ルアンダ州、ベンゲラ州、イコロ・エ・ベンゴ州、ウアンボ州、ウイラ州などで公共の破壊行為や略奪行為が発生したが、治安は安定に向かっている。
・また、これまでの略奪行為で、1,214名が逮捕され、今後も逮捕者は、増加する傾向にある。
・略奪行為の被害店舗数は、66件で、暴動などによる被害車両は、25件であった。死傷者は、死亡者が22名、負傷者が197名であった。
・ウアンボ州、ウイラ州、ベンゴ州、イコロ・エ・ベンゴ州、ベンゲラ州で小規模の抗議デモが発生した。

　30日、ルアンダ州内において、一部のスーパーマーケットとガソリンスタンドの営業が確認されております。31日以降は、公共交通機関が再開する予定となっています。

　今後、平時に向けた治安当局の対策が進むことが想定されますので、最新かつ正確な情報を元に行動を行ってください。

　在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不測の事態に巻き込まれることのないよう常に慎重な行動を心がけてください。
（１）原則車両移動を行い徒歩移動は行わない。
（２）周囲に注意をし、人混みを避けて、目立たないようにする。
（３）万一、群衆等に遭遇した場合には、速やかにその場から離れ安全な場所へ移動する。
（４）ラジオ・テレビ・インターネットなどを通じて、最新かつ正確なデモ及び治安情勢に係わる情報の入手に努める。
（５）不測の事態に備え、食料品、飲料水、燃料等の備蓄及び帰国渡航費用等の準備をしておく。
　
　また、引き続き、最新の治安情報入手に努めるとともに、「目立たない行動を心がける」、「行動を予知されないよう努める」、「用心を怠らない」という安全のための三原則をしっかり守って行動し、自らの安全確保に努めてください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158913</infoUrl>
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        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158911</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/31 00:30:33</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0593</cd>
            <name>エクアドル</name>
        </country>
        <title>（重要）津波注意情報（第３報）</title>
        <lead>●７月２９日 午後６時２５分頃（当地時間）にロシア極東カムチャツカ地方で発生した地震により、エクアドル沿岸部に本日午前１１時頃（首都キト時間）から津波の到達が予想されます。
●海岸には近づかず、高台に避難してください。</lead>
        <mainText>１　７月２９日 午後６時２５分頃（当地時間）にロシア極東カムチャツカ地方で発生したマグニチュード８．７の地震により、現在太平洋沿岸諸国等に津波警報及び津波注意報が発出されております。

２　アメリカ海洋大気庁によれば、当地の津波の高さは３．０メートル未満と予想されています。

３　エクアドル政府の情報では、ガラパゴス諸島、沿岸部で１メートル程度の津波が到達するとして、注意情報が出ています。
　海辺に近づかず、以下アメリカ海洋大気庁等の最新情報をご確認ください。その他、報道等最新の情報をご確認ください。

アメリカ海洋大気庁のウェブサイト
HP: https://www.tsunami.gov/

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158911</infoUrl>
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        <koukanName>在エクアドル日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0592</cd>
            <name>ガイアナ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0473</cd>
            <name>グレナダ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0597</cd>
            <name>スリナム</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0784</cd>
            <name>セントビンセント及びグレナディーン諸島</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0758</cd>
            <name>セントルシア</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0868</cd>
            <name>トリニダード・トバゴ</name>
        </country>
        <title>トリニダード・トバゴにおける緊急事態宣言の3か月延長</title>
        <lead>【ポイント】
　7月28日、トリニダード・トバゴ下院において、7月18日に発令された緊急事態宣言の3か月延長が採択され、10月31日までの延長が決定されました。外出禁止令は発令されていません。

〇ご参考
7月18日付け領事メール
トリニダード・トバゴにおける緊急事態宣言の発令
https://www.tt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_04561.html

在トリニダード・トバゴ日本国大使館（セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、グレナダ、ガイアナ、スリナムを兼轄）   
住所：5 Hayes Street、St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago、 W. I. (P.O.Box1039) 
電話：628-5991  国外からは（国番号1-868）628-5991   
FAX：622-0858  国外からは（国番号1-868）622-0858   
ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158910</infoUrl>
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        <koukanName>在トリニダード・トバゴ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158909</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/31 00:05:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>（重要）津波注意情報（第２報）</title>
        <lead>●７月２９日 午後６時２５分頃（当地時間）にロシア極東カムチャツカ地方で発生した地震により、当地北部の沿岸部に本日午前１０時頃から津波の到達が予想され、南下する見込みです。
●海岸には近づかず、高台に避難してください。</lead>
        <mainText>１　７月２９日 午後６時２５分頃（当地時間）にロシア極東カムチャツカ地方で発生したマグニチュード８．７の地震により、現在太平洋沿岸諸国等に津波警報及び津波注意報が発出されております。

２　アメリカ海洋大気庁によれば、当地の津波の高さは１．０から３．０メートルと予想されています。

３　ペルー国家緊急オペレーションセンターによる当地の主な都市の津波到着予想時刻及び予想高さは次の通りです。
○ピウラ州タララ郡
　Talara　到達予想時刻１０時１２分、予想高さ２．３１ｍ
○カヤオ市
　Callao：到達予想時刻１１時２３分、予想高さ１．２７ｍ
○リマ州カニエテ郡セロアスール町
　Cerro Azul：到達予想時刻１１時３３分、予想高さ１．２５ｍ
○イカ州ピスコ郡ピスコ町
　Pisco：到達予想時刻１１時４０分、予想高さ１．３７ｍ

４　海辺に近づかず、以下アメリカ海洋大気庁及びペルー海軍水利航行局の最新情報をご確認ください。その他、報道等最新の情報をご確認ください。
アメリカ海洋大気庁のウェブサイト
HP: https://www.tsunami.gov/
ペルー海軍水利航行局
HP: https://www.dhn.mil.pe/

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158909</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158909A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 23:50:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>太平洋沿岸における津波の発生について（注意喚起）</title>
        <lead>　２９日午後５時２５分頃（メキシコ時間）、カムチャッカ半島付近でマグニチュード８．８の地震が発生しました。
　現在、メキシコでは被害は報告されていませんが、今後、第二波等が到達する可能性があります。太平洋沿岸におられる方は、津波に関する情報に十分注意し、できるだけ高台に留まって身の安全確保に努めてください。</lead>
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        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 23:50:44</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0057</cd>
            <name>コロンビア</name>
        </country>
        <title>【安全情報】ロシア極東カムチャツカ地方沖地震に伴う津波に関する注意喚起</title>
        <lead>●7月29日午後6時25分（当地時間）、ロシア極東カムチャツカ地方で発生した地震によりコロンビア太平洋沿岸に対しても、津波警報（Threat）が発令されています。

１　米国海洋大気庁（NOAA）によれば、7月29日午後6時25分にロシア極東カムチャツカ地方のペトロパブロフスク・カムチャツキー（Petropavlovsk-Kamchatsky）から150キロメートルを震源とする、マグニチュード8.7の地震が発生しました。

２　この地震発生に伴い、米国海洋大気庁（NOAA）は、コロンビア太平洋沿岸に対しても、最大で１ｍの津波警報（Threat）を発令しました。

３　今後も余震の発生に注意するとともに、津波警報（Threat）が発令されている太平洋沿岸に、今後、津波が到達する可能性がありますので、海岸や河川、河口付近には近づかないなど、引き続き、関連の最新情報を入手の上、ご注意ください。


《参考ウェブサイト》
○米国海洋大気庁（NOAA）： https://www.tsunami.gov/

２　万一災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報・指示等に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否等の状況について日本の留守家族及び大使館に連絡してください。</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158907</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158907A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>405A</koukanCd>
        <koukanName>在コロンビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 17:10:34</leaveDate>
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            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
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            <cd>0678</cd>
            <name>バヌアツ</name>
        </country>
        <title>ロシア・カムチャツカ半島付近の地震発生による津波の注意喚起</title>
        <lead>●ロシア・カムチャツカ沖の地震（マグニチュード8.7）により、津波警報が日本で発令されました。  

●バヌアツ気象局からは「当面津波の恐れはないが、引き続き注視し、恐れがある場合は警報を発令する予定。」と発表されています。安全が十分確認できるまでは、海岸および河川付近には近づかないでください。 

●インターネット上の報道・ラジオ・その他報道に十分に注意し、最新の情報を収集するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>1．7月30日(水)午前10時25分頃（バヌアツ時間）、ロシア・カムチャツカ沖でマグニチュード8.7の地震が発生し、津波警報が日本で発出されました。現在、バヌアツ気象局からは「当面津波の恐れはないが、引き続き注視し、恐れがある場合は警報を発令する」としています。安全が十分確認できるまでは、海岸および河川付近には近づかないでください。 

2．また、インターネット上の報道・ラジオ・その他報道に十分に注意し、最新の情報を収集するよう心がけてください。  

・バヌアツ気象局：https://www.vmgd.gov.vu/
・米国津波警報システム：https://www.tsunami.gov/ 

3．邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合には、当館にご一報ください。

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス及び当館「メールマガジン」登録者に自動的に配信されております。周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（３ヶ月以上ご滞在）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
※「在留届」の変更は以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 
※　「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
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※　「メールマガジン」に登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/modify?emb=nz
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=nz


在バヌアツ日本国大使館
住　所：PO Box 242、Rue de Paris、Port Vila、Vanuatu
電　話：(678)29393（開館時間　9:00～16:00、電話での応対時間　9:00～17:00　※時間外の緊急連絡先：(678)5543400）
代表メール：vanuatu@vu.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.vu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158903</infoUrl>
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        <koukanName>在バヌアツ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 16:45:34</leaveDate>
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        <title>ロシア・カムチャツカ半島地震による津波の注意喚起</title>
        <lead>本日、ロシアのカムチャツカ半島付近において、マグニチュード8.7（推定）の地震が発生しました。キリバス大統領府によると、この地震発生による津波の影響は低いとされていますが、海岸線から離れるよう注意喚起が行われています。引き続きご注意ください。</lead>
        <mainText>何かございましたら、以下連絡先へご連絡ください。
7303-0462
7300-5380

※過去の領事メールは以下より確認できます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0679

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス登録者に自動的に配信されております。災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ（変更及び解除含む））
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
（在留届の変更及び帰国届の提出）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在キリバス日本国大使館</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158902</infoUrl>
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        <koukanCd>067A</koukanCd>
        <koukanName>在キリバス日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 15:50:40</leaveDate>
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            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
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            <name>ナウル</name>
        </country>
        <title>津波情報</title>
        <lead>●７月３０日 １１時２４分頃（ナウル時間）にロシア極東カムチャッカ地方でマグニチュード８．７の地震が発生しました。

●アメリカ国立気象局は、ナウルに高さ０．３～１．０メートルの津波が到達する可能性があるとの情報を発信しております。到達予想時刻は7月３０日午後7時頃とされています。

●海辺には近づかず、津波に関する最新情報をご確認ください。
アメリカ国立気象局：　https://www.tsunami.gov/</lead>
        <mainText>

※過去の領事メールは以下より確認できます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0679

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス登録者に自動的に配信されております。災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ（変更及び解除含む））
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
（在留届の変更及び帰国届の提出）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在ナウル日本国大使館（在フィジー日本国大使館兼轄（領事・警備班））
住　所：(G.P.O. Box 13045)Level 2, BSP Life Centre, Thomson Street, Suva, Fiji
電　話：(679)330-4633（開館時間（８：３０～１６：３０）以外は外部オペレータによる対応）
ＦＡＸ：(679)330-1452
メール： ryoji.fiji@fj.mofa.go.jp
ホームページ： https://www.fj.emb-japan.go.jp/jointad/nr/ja/index.html
フェイスブック： https://www.facebook.com/Embassy-of-Japan-in-Fiji-1977180959233388/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158901</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158901A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158901.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158901L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>061A</koukanCd>
        <koukanName>在ナウル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158900</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 15:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0688</cd>
            <name>ツバル</name>
        </country>
        <title>津波情報</title>
        <lead>●７月３０日 １１時２４分頃（ツバル時間）にロシア極東カムチャッカ地方でマグニチュード８．７の地震が発生しました。

●アメリカ国立気象局は、ツバルに高さ０．３～１．０メートルの津波が到達する可能性があるとの情報を発信しております。到達予想時刻は7月３０日午後7時45分頃とされています。

●海辺には近づかず、津波に関する最新情報をご確認ください。
アメリカ国立気象局：　https://www.tsunami.gov/</lead>
        <mainText>

※過去の領事メールは以下より確認できます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0679

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス登録者に自動的に配信されております。災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ（変更及び解除含む））
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
（在留届の変更及び帰国届の提出）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在ツバル日本国大使館（在フィジー日本国大使館兼轄（領事・警備班））
住　所：(G.P.O. Box 13045)Level 2, BSP Life Centre, Thomson Street, Suva, Fiji
電　話：(679)330-4633（開館時間（８：３０～１６：３０）以外は外部オペレータによる対応）
ＦＡＸ：(679)330-1452
メール： ryoji.fiji@fj.mofa.go.jp
ホームページ： https://www.fj.emb-japan.go.jp/jointad/tv/ja/index.html
フェイスブック： https://www.facebook.com/Embassy-of-Japan-in-Fiji-1977180959233388/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158900</infoUrl>
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        <koukanCd>B62A</koukanCd>
        <koukanName>在ツバル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158899</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 15:20:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0683</cd>
            <name>ニウエ</name>
        </country>
        <title>カムチャッカ半島付近で発生した地震に伴う津波に関する注意喚起</title>
        <lead>●アメリカ津波警報センター（The US Tsunami Warning Center）は、カムチャッカ半島付近で発生した地震の影響により、ニウエ全域に津波（強く異常な潮流と予測不能な波）が到達するおそれがあると発表しました。
●同センターは、直ちに海から離れるよう注意喚起し、地元の緊急対応当局の指示に従うよう強く求めています。</lead>
        <mainText>【関連ページ】
https://www.rnz.co.nz/international/pacific-news/568451/pacific-on-tsunami-watch-following-powerful-8-point-8-quake-off-russia


※　過去の領事メールは以下より確認できます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0064

※　このメールは、在留届、「たびレジ」登録者に自動的に配信されております。周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（３か月以上ご滞在）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ）
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Level 18 The Majestic Centre 100 Willis Street Wellington 6011
Web: https://www.nz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email: consular@wl.mofa.go.jp　TEL: +64-4-473-1540</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158899</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158899A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158899.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158899L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>639A</koukanCd>
        <koukanName>在ニウエ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158898</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 15:15:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0682</cd>
            <name>クック諸島</name>
        </country>
        <title>カムチャッカ半島付近で発生した地震に伴う津波に関する注意喚起</title>
        <lead>●クック諸島気象局（The Cook Islands Meteorological Service）は、カムチャッカ半島付近で発生した地震の影響により、クック諸島全域に津波（強く異常な潮流と予測不能な波）が到達するおそれがあると発表しました。
●同局は、直ちに海から離れるよう注意喚起し、地元の緊急対応当局の指示に従うよう強く求めています。</lead>
        <mainText>【関連ページ】
https://www.rnz.co.nz/international/pacific-news/568451/pacific-on-tsunami-watch-following-powerful-8-point-8-quake-off-russia


※　過去の領事メールは以下より確認できます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0064

※　このメールは、在留届、「たびレジ」登録者に自動的に配信されております。周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（３か月以上ご滞在）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
※「在留届」の変更は以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 
※　「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※当館Facebook及びX（旧Twitter）でも各種情報を配信しておりますので、是非フォローをお願い致します。
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X           ：https://x.com/AmbassadorofJa1

在ニュージーランド日本国大使館
Level 18 The Majestic Centre 100 Willis Street Wellington 6011
Web: https://www.nz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email: consular@wl.mofa.go.jp　TEL: +64-4-473-1540</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158898</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158898A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158898.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158898L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>636A</koukanCd>
        <koukanName>在クック日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158897</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 14:40:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0680</cd>
            <name>パラオ</name>
        </country>
        <title>津波からの「避難指示」及び「到達予定時刻の変更」（１５時19分から15時12分への変更）</title>
        <lead>本日13時50分に国家緊急委員会（NEC）は、パラオの全海域および海岸線に沿った地域からの「避難指示を発出」しました。</lead>
        <mainText>直ちに最寄りの津波安全地域、または高台に避難するよう呼びかけています。

指定避難場所：https://www.palau.emb-japan.go.jp/itpr_ja/b_000026.html

在パラオ日本国大使館領事班  
電話：（+680）488-6455/6456　ＦＡＸ：（+680）488-6458  
メール： jpembassy.palau@kx.mofa.go.jp  
※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。  
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth  
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158897</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158897A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158897.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158897L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>628A</koukanCd>
        <koukanName>在パラオ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158895</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 13:20:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0685</cd>
            <name>サモア独立国</name>
        </country>
        <title>ロシア・カムチャツカ半島付近の地震発生による津波の注意喚起</title>
        <lead>●７月３０日 １２時２４分頃（サモア時間）にロシア極東カムチャツカ地方でマグニチュード８．７の地震が発生しました。
●サモア気象庁によると、本日２１時４０分頃にこの地震の影響による津波がサモアに到達予定です。また、同庁は今後３０分毎に情報を更新予定です。
●皆様におかれましては、海辺には近づかないようお願いいたします。また、何かございましたら、当館緊急連絡先（+685 7577 006）までご連絡ください。</lead>
        <mainText>上記地震に関連して、皆様におかれましては、海辺には近づかないようお願いいたします。
また、以下ＨＰ等から最新情報を入手いただくようお願いいたします。

１　サモア気象庁
https://www.facebook.com/samoa.met

２　U.S Tsunami Warning System
https://www.tsunami.gov/

（現地公館連絡先）
〇在サモア日本国大使館
住所：Level 2, B-Building, SNPF Plaza Savalalo, Apia, Samoa
電話：+685-21187（代表）
https://www.ws.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○このメールの送信アドレスは送信専用です。
○このメールは在留届・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158895</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158895A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158895.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158895L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>637A</koukanCd>
        <koukanName>在サモア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158894</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 13:05:57</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0679</cd>
            <name>フィジー</name>
        </country>
        <title>津波情報</title>
        <lead>●７月３０日 １１時２４分頃（フィジー時間）にロシア極東カムチャッカ地方でマグニチュード８．７の地震が発生しました。

●アメリカ国立気象局は、フィジーに高さ０．３～１．０メートルの津波が到達する可能性があるとの情報を発信しております。到達予想時刻は7月３０日午後１０時頃とされています。

●海辺には近づかず、津波に関する最新情報をご確認ください。
アメリカ国立気象局：　https://www.tsunami.gov/
フィジー国家津波警告センター：　https://www.facebook.com/share/p/18Qg9JeCSU/</lead>
        <mainText>

※過去の領事メールは以下より確認できます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0679

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス登録者に自動的に配信されております。災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ（変更及び解除含む））
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
（在留届の変更及び帰国届の提出）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在フィジー日本国大使館（領事・警備班）
住　所：(G.P.O. Box 13045)Level 2, BSP Life Centre, Thomson Street, Suva, Fiji
電　話：(679)330-4633（開館時間（８：３０～１６：３０）以外は外部オペレータによる対応）
メール： ryoji.fiji@fj.mofa.go.jp
ホームページ： http://www.fj.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式フェイスブック： https://www.facebook.com/JAPANembFIJI/
公式ツイッター：　https://twitter.com/JAPANembFIJI</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158894</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158894A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158894.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158894L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>623A</koukanCd>
        <koukanName>在フィジー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158893</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 13:05:56</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>津波発生による注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
本日、7時25分ごろ、カムチャツカ半島付近を震源とするマグニチュード8.7の地震が発生をいたしました。この地震の影響により、フィリピンの一部地域の沿岸部において津波の発生が予想されていますので、現地機関の情報に注意し適切な措置をとるようお知らせいたします。</lead>
        <mainText>【本文】
 1　フィリピン火山学・地震学研究所(PHIVOLCS)によれば、7月30日午前7時25分、北緯52.2度、東経160.0度のカムチャツカ半島の東海岸沖付近で、マグニチュード8.7の地震が発生しました。PHIVOLCSは太平洋沿岸地域において、1メートル未満の津波の発生について警告しています。当該津波は本日午後1時20分から2時40分頃の到達と予想されていますが、これが最大値ではなく、数時間続く可能性もあるとされています。該当する地域に滞在されている方は、ビーチ等を離れ、海岸に近づくことのないよう留意の上、現地機関の情報に注意し適切な措置をとるようにしてください。
 
2　万一災害に巻き込まれた場合は、日本の留守家族及び最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。
 
●フィリピン火山地震学研究所（PHIVOLCS）
　https://www.phivolcs.dost.gov.ph/index.php/tsunami/tsunami-advisory-and-warning3
 
●アメリカ津波警報システム
　https://www.tsunami.gov/

・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。 
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 

　在留届・たびレジ登録 
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ） 

（問い合わせ窓口） 
○在ダバオ日本国総領事館 
住所：4th Floor, BI Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 
電話：（市外局番082）221-3100 / 3200
FAX ：（市外局番082）221-2176 
ホームページ：https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158893</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158893A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158893.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158893L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>611E</koukanCd>
        <koukanName>在ダバオ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158892</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 13:05:56</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】津波注意喚起</title>
        <lead>●本日、7時25分ごろ、カムチャツカ半島付近を震源とするマグニチュード8.7の地震が発生をいたしました。この地震の影響により、フィリピンの一部地域の沿岸部において津波の発生が予想されていますので、現地機関の情報に注意し適切な措置をとるようお知らせいたします。</lead>
        <mainText>１　フィリピン火山学・地震学研究所(PHIVOLCS)によれば、7月30日午前7時25分、北緯52.2度、東経160.0度のカムチャツカ半島の東海岸沖付近で、マグニチュード8.7の地震が発生しました。
PHIVOLCSは太平洋沿岸地域において、1メートル未満の津波の発生について警告しています。当該津波は本日午後1時20分から2時40分頃の到達と予想されていますが、これが最大値ではなく、数時間続く可能性もあるとされています。該当する地域に滞在されている方は、ビーチ等を離れ、海岸に近づくことのないよう留意の上、現地機関の情報に注意し適切な措置をとるようにしてください。
在セブ日本国総領事館管轄地域で津波注意報が出されている地域は、北サマール州、東サマール州、レイテ州、南レイテ州です。
 
2　万一災害に巻き込まれた場合は、日本の留守家族及び最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。
 
●フィリピン火山地震学研究所（PHIVOLCS）
　https://www.phivolcs.dost.gov.ph/index.php/tsunami/tsunami-advisory-and-warning3 
 
●アメリカ津波警報システム
　https://www.tsunami.gov/

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158892</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158892A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158892.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158892L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>611F</koukanCd>
        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158891</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 13:00:46</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>津波に関する注意喚起</title>
        <lead>　本日、7時25分ごろ、カムチャツカ半島付近を震源とするマグニチュード8.7の地震が発生をいたしました。この地震の影響により、フィリピンの一部地域の沿岸部において津波の発生が予想されていますので、現地機関の情報に注意し適切な措置をとるようお知らせいたします。</lead>
        <mainText>1　フィリピン火山学・地震学研究所(PHIVOLCS)によれば、7月30日午前7時25分、北緯52.2度、東経160.0度のカムチャツカ半島の東海岸沖付近で、マグニチュード8.7の地震が発生しました。PHIVOLCSは太平洋沿岸地域において、1メートル未満の津波の発生について警告しています。当該津波は本日午後1時20分から2時40分頃の到達と予想されていますが、これが最大値ではなく、数時間続く可能性もあるとされています。該当する地域に滞在されている方は、ビーチ等を離れ、海岸に近づくことのないよう留意の上、現地機関の情報に注意し適切な措置をとるようにしてください。
 
2　万一災害に巻き込まれた場合は、日本の留守家族及び最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。
 
●フィリピン火山地震学研究所（PHIVOLCS）
　https://www.phivolcs.dost.gov.ph/index.php/tsunami/tsunami-advisory-and-warning3
 
●アメリカ津波警報システム
　https://www.tsunami.gov/

・・・・・・・・・・・・・・・   
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、又は当館メールマガジンに登録をお願いします。   
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。   
　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/  

（問い合わせ窓口）  
○ 在フィリピン日本国大使館  
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila  
　電話：（市外局番02）8551-5710  
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786  
　FAX：（市外局番02）8551-5785  
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html  
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158891</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158891A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158891.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158891L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>611A</koukanCd>
        <koukanName>在フィリピン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158890</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 13:00:46</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>（重要）津波注意情報</title>
        <lead>○７月２９日 午後６時２５分頃（当地時間）にロシア極東カムチャツカ地方で発生した地震により、当地沿岸においても津波警報が発令されています。</lead>
        <mainText>○７月２９日 午後６時２５分頃（当地時間）にロシア極東カムチャツカ地方で発生したマグニチュード８．７の地震により、現在太平洋沿岸諸国等に津波警報及び津波注意報が発出されております。
○アメリカ海洋大気庁によれば、当地の津波の高さは１．０から３．０メートルと予想されています。また、ペルー海軍水利航行局においても、津波警報が発令されています。
○海辺に近づかず、以下アメリカ海洋大気庁及びペルー海軍水利航行局の最新情報をご確認ください。

アメリカ海洋大気庁のウェブサイト
HP: https://www.tsunami.gov/
ペルー海軍水利航行局
HP: https://www.dhn.mil.pe/

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>太平洋沿岸における津波の発生について（注意喚起）</title>
        <lead>２９日午後７時２５分頃（チリ時間）、カムチャッカ半島付近でマグニチュード８．８の地震が発生しました。
チリ海軍水路海洋部（SHOA）は、チリ全土の沿岸部と南極に、この地震による津波の発生について注意喚起を行っています。
明日３０日、午前９時２５分頃（イースター島時間）、午前１１：２５分頃（チリ本土時間）にイースター島に最初の津波が到達する可能性があるとのことです。
避難が必要な場合は、津波到達の３時間前に当局から避難情報が提供されるとのことですので、避難情報の入手に十分ご留意ください。
沿岸部にお住まいの方、又は滞在中の方は、当局の指示に従って高台に避難するなど、身の安全の確保に努めて下さい。</lead>
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        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
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        <title>太平洋沿岸における津波発生の可能性について</title>
        <lead>●当地時間7月29日午後5時25分にカムチャツカ半島付近を震源とする強い地震が起きました。エルサルバドル環境省は、この地震の規模を示すマグニチュードは8.7、エルサルバドル沿岸の海面変動を0.3から1.0m（明日午前７時１３分頃）と推定しています。
●沿岸部や川沿いにいる人は高台や避難ビルなど安全な場所へ避難してください。また、安全が確認されるまで沿岸部や川沿いから離れてください。
●以下、エルサルバドル環境省や米国海洋大気庁による津波の情報についてもご確認ください。

（参考）
エルサルバドル環境省X
https://x.com/medioambientesv/
米国海洋大気庁（NOAA）HP
https://www.tsunami.gov/</lead>
        <mainText>

在エルサルバドル日本国大使館
住所：World Trade Center,Torre1,6°Nivel
     89 Av.Norte y Calle El Mirador
     Col.Escalon,San Salvador
     El Salvador,C.A
電話　：(503)2528-1111
緊急時：(503)7885-6763
eメール：consulado@sv.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在エルサルバドル日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/07/30 12:35:33</leaveDate>
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            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0691</cd>
            <name>ミクロネシア</name>
        </country>
        <title>ポンペイ気象台による津波に対する注意喚起の発出</title>
        <lead>●ミクロネシアに津波に対する注意喚起が発出されました</lead>
        <mainText>３０日、ロシア極東カムチャツカ地方のペトロパブロフスク・カムチャツキーから１５０キロメートルの地点でマグニチュード（Ｍ）７．５の地震が記録されました。ロシア科学アカデミー（ＲＡＮ）地球物理学局カムチャツカ支部のプレスサービスによると震源の深さは１７キロメートル。地震の震度は、計測データによれば、ロシアの１２震度階で震度７～８に達した旨の発表がありました。

また、ポンペイ気象台から津波に対する注意喚起が発出されました。
ミクロネシアへの津波の予想は０．３メートル～１メートルで、その他、潮位の影響によりこれ以上になることも予想されます。海岸沿いにお住まいの方等は十分警戒してください。

なお、津波の到着予想時刻は現地時間で以下のとおりです。
ポンペイ州　１６：４２
コスラエ州　１６：４３
チューク州　１６：１２
ヤップ州　　１５：３２

ＮＯＡＡ：　https://www.tsunami.gov/

在ミクロネシア日本国大使館
HP: https://www.micronesia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
FB: https://www.facebook.com/embassyofjapaninfsm/

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            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>ロシア・カムチャッカ沖での地震の発生</title>
        <lead>●７月３０日７時２４分（WITA）頃ロシアのカムチャツカ半島沖を震源としたM8.7の地震が発生しました。 
●現時点において太平洋広範囲に津波の到達が確認されています。
●マレーシア気象庁からのプレスリリースが発表されており、これによればマレーシアへの津波の到達の見込みは現段階でなされていません。
●しかしながら、引き続き十分注意し、最新の災害情報の入手に努めて頂き、身の安全の確保を優先して行動頂くよう、よろしくお願い致します。</lead>
        <mainText>マレーシア気象庁発表プレスリリース
　https://www.met.gov.my/assets/content/siaran_media/en/30%20July%202025%20-%20Strong%20Earthquake%20in%20Off%20East%20Coast%20of%20Kamchatka%20at%208.16am.pdf

マレーシア気象庁発表地震・津波の情報はこちら
https://www.met.gov.my/data/IWR30004.html

マレーシア気象庁トップページ（英語）
https://www.met.gov.my/en/

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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            <name>パラオ</name>
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        <title>津波への注意喚起</title>
        <lead>ポイント：本日、0.3ｍ～1ｍの津波発生の可能性あり</lead>
        <mainText>本文：パラオ国立気象局、国家緊急事態管理室（NEMO）は本30日、津波の注意喚起を発表しました。3時19分頃、パラオ沿岸に0.3～１ｍの津波が到達する可能性があるので、ご注意ください。

在パラオ日本国大使館領事班  
電話：（+680）488-6455/6456　ＦＡＸ：（+680）488-6458  
メール： jpembassy.palau@kx.mofa.go.jp  
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>ロシア・カムチャッカ半島付近におけるＭ8.7の地震の発生に伴う津波発生の可能性について</title>
        <lead>7月30日（水）午前8時25分頃（日本時間）、ロシア・カムチャッカ半島付近でマグニチュード8.7の地震が発生したことに伴い、太平洋の各地に津波注意報が出されています。ニューカレドニアおよび仏領ポリネシアにおいても、潮位の変動が見られる可能性があることが、現地当局により注意喚起されています。</lead>
        <mainText>現在、警報・注意報等が発令されている地域にお住まいの方や滞在中の方は、現地当局の指示に従い、河口や海岸付近への接近を避けるなど安全確保に努めてください。
万が一邦人が被害に遭ったという情報があれば、在ヌメア領事事務所までご一報くださいますようお願いいたします。

（問い合わせ先）
在ヌメア領事事務所
（国番号+86）24-18-55
※緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
E-mail: consulatjapon.noumea@nm.mofa.go.jp 
HP: https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/noumea.html

※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
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        <koukanName>在ヌメア領事事務所</koukanName>
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        <leaveDate>2025/07/30 12:15:34</leaveDate>
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            <name>大洋州</name>
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            <name>トンガ</name>
        </country>
        <title>ロシア・カムチャツカ半島地震による津波の注意喚起</title>
        <lead>本日、ロシアのカムチャツカ半島付近において、マグニチュード8.7（推定）の地震が発生しました。トンガ気象局によると、この地震発生による津波の影響について、トンガ付近の海域には、おおよそ6 ～ 10時間以内に波が到達する可能性があるとのことであり、引き続きご注意ください。

何かございましたら、以下連絡先へご連絡ください。
8731788

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開館時間　8:30～12:30, 13:30～16:30    
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Tel: (676) 22221    
Email : ryouji.tonga@nu.mofa.go.jp     
************************************</lead>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 12:10:36</leaveDate>
        <title>【安全情報】ロシア極東カムチャツカ地方沖地震に伴う津波に関する注意喚起</title>
        <lead>●7月29日午後4時25分（当地時間）、ロシア極東カムチャツカ地方のペトロパブロフスク・カムチャツキー（Petropavlovsk-Kamchatsky）から150キロメートルを震源とする、マグニチュード8.7の地震が発生しました。
●この地震発生に伴い、太平洋津波警報センター（PTWC）は、米西海岸に対しても、津波警報（Advisory）を発令しました。</lead>
        <mainText>１　米国地質学研究所（USGS）によれば、7月29日午後4時25分にロシア極東カムチャツカ地方のペトロパブロフスク・カムチャツキー（Petropavlovsk-Kamchatsky）から150キロメートルを震源とする、マグニチュード8.7の地震が発生しました。

２　この地震発生に伴い、米国津波警報センターは、米西海岸沿岸に対しても、津波警報（Advisory）を発令しました。

３　今後も余震の発生に注意するとともに、津波警報（Advisory）が発令されている米西海岸沿岸に、今後、津波が到達する可能性がありますので、海岸や河川、河口付近には近づかないなど、引き続き、関連の最新情報を入手の上、ご注意ください。

《参考ウェブサイト》
○米国地質学研究所津波警報センター（USGS）：https://earthquake.usgs.gov/earthquakes/eventpage/us6000qw60/executive?utm_medium=email&amp;utm_source=ENS&amp;utm_campaign=realtime

万一災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報・指示等に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否等の状況について日本の留守家族及び領事事務所に連絡してください。

■在ポートランド領事事務所
住所：1300 SW 5th Ave, Suite 2700, Portland OR 97201
電話：503-221-1811（代表）
Web：https://www.portland.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook：https://www.facebook.com/JapaneseConsularOfficePortland/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158882</infoUrl>
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        <koukanName>在ポートランド領事事務所</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 12:05:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0502</cd>
            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>ロシアカムチャッカ半島沖を震源とする地震による津波の発生</title>
        <lead>２９日（火）１７時２４分頃に、ロシアのカムチャッカ半島沖でＭ８．７の地震が発生したとグアテマラ気象庁(INSIVUMEH)が発表しました。
◆INSIVUMEHは、国内３箇所の海岸に対して津波の到達予想を発表しています。
◆海岸付近には近づかないようにして下さい。沿岸部にいて避難を検討される方は海から「より高い」場所に避難するようにして下さい。</lead>
        <mainText>２９日（火）１７時２４分頃に、ロシアのカムチャッカ半島沖でＭ８．７の地震が発生したと１９時５８分頃にグアテマラ気象庁(INSIVUMEH)が発表しました。以下の３地点において１ｍ以下の潮位の変動があると予想されています。
１．	サンマルコス県（San Marcos）高さ：0.3ｍ、到達予想時刻：19:21
２．	エスクイントラ県（Escuintla）：高さ：１ｍ、到達予想時刻：19:31
３．	サンタロサ県（Santa Rosa）：高さ：0.3ｍ、到達予想時刻：19:28

　加えて、INSIVUMEHは以下の注意喚起を行っています。
・津波の波と波の間隔は５分から１時間までさまざまです。波の大きさは地域によって異なります。
・追って通知があるまで、海岸線には近づかないで下さい。
・海面と潮流の変化に注意して下さい。
　CONREDのXページ（災害情報・対策情報を発信）
https://x.com/ConredGuatemala
　CONREDのHP（政府機関公式ページ）
https://conred.gob.gt/
・このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158881</infoUrl>
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        <koukanName>在グアテマラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>158880</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 12:00:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0506</cd>
            <name>コスタリカ</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）太平洋沿岸における津波の発生について</title>
        <lead>　日本時間７月３０日午前８時２５分にカムチャツカ半島南端付近を震源とする強い地震が起きました。震源の深さは不明ですが地震の規模を示すマグニチュードは８．７前後と推定されます。</lead>
        <mainText>●この地震により、コスタリカ太平洋側にも津波が到達する可能性があります。沿岸部や川沿いにいる人は岸辺から離れ、高台など安全な場所へ避難してください。
●津波は繰り返し襲ってきますので安全が確認されるまで太平洋沿岸部や川沿いには近づかないようにしてください。また、津波は繰り返し到達する可能性や、後刻到達する波の方が大きくなる場合もありますので、津波到達以降、しばらくは安全な場所に留まることをお勧めします。
●以下、米国海洋大気庁とコスタリカ地震火山研究所による津波の情報についてもご確認ください。米国海洋大気庁はコスタリカについて1－3メートルの津波到達を指摘しています。

（参考）
米国海洋大気庁（NOAA）HP
https://www.tsunami.gov/
コスタリカ地震火山研究所 FB
https://www.facebook.com/OVSICORI</mainText>
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        <koukanName>在コスタリカ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>カムチャッカ半島（ロシア）沖での地震の発生（続報）</title>
        <lead>●7月30日6時24分(WIB)ロシアのカムチャッカ半島沖を震源としたM8.7の地震が発生を受け、インドネシア気象庁は北スラウェシ州、北マルク州、西パプア州、パプア州、ゴロンタロ州の以下の地域に津波注意報を発報しております。</lead>
        <mainText>1．	7月30日6時24分(WIB)、ロシアのカムチャッカ半島沖を震源としたM8.7の地震が発生を受け、インドネシア気象庁は以下の地域に津波注意報を発報しております。

2．	津波注意報が発報されている地域にお住まいの方は、海岸には近づかず、津波の危険が完全に去るまで、警戒を緩めず、継続して情報収集に努めてください。

【津波注意報地域】
1. 市/地域: Kepulauan Talaud (北スラウェシ州)
警告状態: Wary
予想到達時間: 2025年7月30日、13:52時 (インドネシア西時間)

2. 市/地域: Halmahera Utara (北マルク州)
警告状態: Wary
予想到達時間: 2025年7月30日、14:04時 (インドネシア西時間)

3. 市/地域: Manokwari (西パプア州)
警告状態: Wary
予想到達時間: 2025年7月30日、14:08時 (インドネシア西時間)

4. 市/地域: Raja Ampat [西エリア] (西パプア州)
警告状態: Wary
予想到達時間: 2025年7月30日、14:18時 (インドネシア西時間)

5. 市/地域: Biaknumfor (パプア州)
警告状態: Wary
予想到達時間: 2025年7月30日、14:21時 (インドネシア西時間)

6. 市/地域: Supiori (パプア州)
警告状態: Wary
予想到達時間: 2025年7月30日、14:21時 (インドネシア西時間)

7. 市/地域: Sorong [北エリア] (西パプア州)
警告状態: Wary
予想到達時間: 2025年7月30日、14:24時 (インドネシア西時間)

8. 市/地域: Jayapura  (パプア州)
警告状態: Wary
予想到達時間: 2025年7月30日、14:30時 (インドネシア西時間)

9. 市/地域: Sarmi  (パプア州)
警告状態: Wary
予想到達時間: 2025年7月30日、14:30時 (インドネシア西時間)

10. 市/地域: Gorontalo  (ゴロンタロ州)
警告状態: Wary
予想到達時間: 2025年7月30日、15:39時 (インドネシア西時間)

インドネシア気象庁公式ホームページ
https://www.bmkg.go.id/gempabumi/berpotensi-tsunami


このメールは、当事務所管轄地域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア地域各州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。


【問合せ先】
在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
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在マカッサル領事事務所
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0064</cd>
            <name>ニュージーランド</name>
        </country>
        <title>カムチャッカ半島（ロシア）付近で発生した地震に伴う津波発生に関する注意喚起</title>
        <lead>●　国家危機管理庁（National Emergency Management Agency）は、カムチャッカ半島島付近で発生した地震に伴い、NZ北島西海岸、NZ北島東及び南海岸、NZ南島西海岸、南島上部、NZ南島東及び南海岸、スチュアート島及びチャタム諸島に津波（強く異常な潮流と予測不能な波）が到達するおそれがあると発表しました。
●同庁は、直ちに海から離れるよう注意喚起しています。
●最新情報については次のURLの同庁ウェブサイトを参照してください。</lead>
        <mainText>【国家危機管理庁（NEMA）関連ページ】
https://www.civildefence.govt.nz/


　当館HP：
　（日） https://www.auckland.nz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

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これは在オークランド日本国総領事館からのお知らせです。 
※このメールアドレスには返信ができません。 
※このメールは当館に「在留届」をご提出頂いている方、「たびレジ」にご登録頂いている方に送付しています。
※周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（3か月以上の滞在者）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/

※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在オークランド日本国総領事館
https://www.auckland.nz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
TEL　64－9－303－4106
FAX　64－9－377－7784 
領事窓口を利用希望の方は、以下のサイトから予約をお願い致します。
https://www.auckland.nz.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji_yoyaku.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158877</infoUrl>
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        <koukanName>在オークランド日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 11:30:34</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>ロシア・カムチャツカ沖での地震の発生</title>
        <lead>７月３０日７時２４分（WITA）頃ロシアのカムチャツカ半島沖を震源としたM8.7の地震が発生しました。 

●現時点において太平洋広範囲に津波警報が発せられており、当館管轄州であるバリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州において津波注意報等は発令されておりませんが、インドネシア国内ではゴロンタロ州、北マルク州、パプア州、西パプア州、北スラウェシ州に津波注意報が発令されています。 

●しかしながら、引き続き十分注意し、最新の災害情報の入手に努めて頂き、身の安全の確保を優先して行動頂くよう、よろしくお願い致します。 
インドネシア気象庁（BMKG） 
https://inatews.bmkg.go.id/web/detail?name=20250730080920&amp;day=614 

●万一、関連する災害や被害にあった方または被害にあった方を認知した場合には、当領事事務所にご連絡ください。 
インドネシア気象庁（BMKG）ホームページ:  
https://www.bmkg.go.id</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

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【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158874</infoUrl>
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        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 11:25:34</leaveDate>
        <title>【注意喚起】太平洋沿岸における津波の発生について</title>
        <lead>●７月３０日午前９時２４分（当地時間）、カムチャツカ半島沖を震源とする強い地震が発生しました。震源の深さは７４km、地震の規模を示すマグニチュードは８．７と推定されます。

●この地震により、グアムを含む太平洋諸島にも津波の到達が予想されます。沿岸部や川沿いから離れるとともに、グアム・ホームランド・セキュリティ等の津波情報を確認し身の安全を守って下さい。

（参考）
アメリカ国立気象局のウェブサイト：https://www.tsunami.gov/
グアム・ホームランド・セキュリティのフェイスブック：https://www.facebook.com/photo/?fbid=1176281014533246&amp;set=a.582771550550865</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158873</infoUrl>
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        <koukanCd>301M</koukanCd>
        <koukanName>在ハガッニャ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>158871</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 11:21:20</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）カムチャツカ半島付近を震源とする地震による津波</title>
        <lead>●台湾時間本３０日午前７時２５分頃、カムチャツカ半島付近を震源とするマグニチュード８．７の地震がありました。
●台湾にも津波が到達するおそれがあるところ、海岸沿いには近づかないなど、注意をお願いします。</lead>
        <mainText>１　台湾時間３０日午前７時２５分頃、カムチャツカ半島付近を震源とするマグニチュード８．７の地震がありました。
ＮＯＡＡ（アメリカ海洋大気庁）によると、台湾にも０．３～１ｍの津波が到達するおそれがあるとしています。

２　台湾への渡航・滞在を予定している方及び既に滞在中の方は、報道等を通じて最新情報に注意するとともに、海岸沿いに近づかないなど注意をお願いします。

３　万が一、被災された場合には、台湾当局の指示等に従って身の安全確保に努めるとともに、日本のご家族、日本台湾交流協会高雄事務所までご連絡ください。

（参考） 
ＮＯＡＡ（アメリカ海洋大気庁）
https://www.tsunami.gov/
交通部中央気象署　地震測報中心　海嘯資訊
https://scweb.cwa.gov.tw/zh-tw/tsunami/data
日本台湾交流協会　在留邦人安全の手引き 
https://www.koryu.or.jp/safety/safety/guidance/

***********************************************
公益財団法人日本台湾交流協会
高雄事務所　領事室
住所：高雄市苓雅区和平一路87号9F,10F
電話：（市外局番07）-771-4008（内線47）
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-4008（内線47）
FAX：（市外局番07）-771-2734
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-2734
E-MAIL：ryoji-k1@ka.koryu.or.jp
ホームページ：https://www.koryu.or.jp/　　
***********************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158871</infoUrl>
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        <koukanCd>632B</koukanCd>
        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会高雄事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 11:21:19</leaveDate>
        <title>【緊急】【安全情報】ロシア極東カムチャツカ地方沖地震に伴う津波に関する注意喚起</title>
        <lead>●7月29日午後4時25分（当地時間）、ロシア極東カムチャツカ地方のペトロパブロフスク・カムチャツキー（Petropavlovsk-Kamchatsky）から150キロメートルを震源とする、マグニチュード8.7の地震が発生しました。
●この地震発生に伴い、太平洋津波警報センター（PTWC）は、米西海岸に対しても、津波警報（Advisory）を発令しました。</lead>
        <mainText>１　米国地質学研究所（USGS）によれば、7月29日午後4時25分にロシア極東カムチャツカ地方のペトロパブロフスク・カムチャツキー（Petropavlovsk-Kamchatsky）から150キロメートルを震源とする、マグニチュード8.7の地震が発生しました。

２　この地震発生に伴い、米国津波警報センターは、米西海岸沿岸に対しても、津波警報（Advisory）を発令しました。

３　今後も余震の発生に注意するとともに、津波警報（Advisory）が発令されている米西海岸沿岸に、今後、津波が到達する可能性がありますので、海岸や河川、河口付近には近づかないなど、引き続き、関連の最新情報を入手の上、ご注意ください。


《参考ウェブサイト》
○米国地質学研究所津波警報センター（USGS）：https://earthquake.usgs.gov/earthquakes/eventpage/us6000qw60/executive?utm_medium=email&amp;utm_source=ENS&amp;utm_campaign=realtime

２　万一災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報・指示等に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否等の状況について日本の留守家族及び総領事館に連絡してください。

■ご来館時の待ち時間を短縮するとともに、領事待合室の混雑を避けるため、当館領事窓口で行うパスポート、各種証明等の業務を予約制としております。詳しくは当館HPをご覧下さい。（https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/appointment.html）

■海外渡航の際には、万一に備え、家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html）
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（詳細は https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html# 参照）

在サンフランシスコ日本国総領事館
Consulate-General of Japan at San Francisco
領事・警備班
TEL:415-780-6000
HP:https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158870</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158870A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158870.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158870L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301I</koukanCd>
        <koukanName>在サンフランシスコ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158869</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 11:21:18</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0593</cd>
            <name>エクアドル</name>
        </country>
        <title>（緊急）エクアドル沿岸部に津波が到達する可能性あり（第２報）</title>
        <lead>●先ほど送付した領事メールの続報をお伝えします。
●２９日２１時時点でエクアドル沿岸部へ3m未満の津波が到達する可能性があります。
●夏期休暇などでガラパゴス諸島や沿岸部に滞在されている方も多いと思います。滞在地の治安に留意しながら、できるだけ高台に避難して、安全を確保してください。
●不明な点などございましたら当館代表電話までご連絡ください。</lead>
        <mainText>（参考）
米国海洋大気庁（NOAA）HP
https://www.tsunami.gov/

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 、（緊急）+593-099-9450-173
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158869</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158869A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158869.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158869L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>408A</koukanCd>
        <koukanName>在エクアドル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158867</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 11:21:17</leaveDate>
        <title>ロシア極東カムチャツカ地方沖地震に伴う津波に関する注意喚起</title>
        <lead>●7月29日午後4時25分（当地時間）、ロシア極東カムチャツカ地方のペトロパブロフスク・カムチャツキー（Petropavlovsk-Kamchatsky）から150キロメートルの地点を震源とするマグニチュード8.7の地震が発生しました。
●この地震発生に伴い、太平洋津波警報センター（PTWC）は、米国西側沿岸に対しても津波警報（Advisory）を発令しました。</lead>
        <mainText>１　米国地質学研究所（USGS）によれば、7月29日午後4時25分にロシア極東カムチャツカ地方のペトロパブロフスク・カムチャツキー（Petropavlovsk-Kamchatsky）から150キロメートルの地点を震源とする、マグニチュード8.7の地震が発生しました。

２　この地震発生に伴い、米国津波警報センターは、米国西側沿岸に対しても、津波警報（Advisory）を発令しました。

３　津波警報が発令されている米国西側沿岸では、今後、津波が到達する可能性がありますので、海岸や河口付近などには近づかないよう注意してください。また、今後も余震の発生の可能性がありますので、引き続き報道等により最新情報の入手に努めてください。


《参考ウェブサイト》
○米国地質学研究所（USGS）：
https://earthquake.usgs.gov/earthquakes/eventpage/us6000qw60/executive?utm_medium=email&amp;utm_source=ENS&amp;utm_campaign=realtime

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158867</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158867A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158867.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158867L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301F</koukanCd>
        <koukanName>在ロサンゼルス日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158866</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 11:15:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0675</cd>
            <name>パプアニューギニア</name>
        </country>
        <title>（重要）地震による津波注意情報</title>
        <lead>●本日７月３０日（水）、ロシア極東カムチャツカ地方で発生したマグニチュード８．７の地震により、現在パプアニューギニアにも津波が到達することが予想されています。
●アメリカ海洋大気庁によれば、津波の高さ０．３～１．０メートル、到達時刻は未定となっております。
●メディア等の情報に注意するとともに、海岸沿い等の海抜が低い場所には近寄らないようにして下さい。
●以下アメリカ海洋大気庁の最新情報もご確認ください。
アメリカ海洋大気庁のウェブサイト
https://www.tsunami.gov/</lead>
        <mainText>※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。  
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3 か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3 か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。  
（在留届）  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html　  
（たびレジ）  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html　  
※ 「在留届」の変更は以下のURL から手続きをお願いいたします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　  
※ 「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。  
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　  
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　  
【お問い合わせ先】  
在パプアニューギニア日本国大使館  
住所：Godwit Road, Waigani, Port Moresby, NCD, Papua New Guinea  
電話(+675)321-1800  
E-mail：sceoj@pm.mofa.go.jp　  
ホームページ：http://www.png.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158866</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158866A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158866.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158866L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>622A</koukanCd>
        <koukanName>在パプアニューギニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158865</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 11:15:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>露カムチャッカ沖での地震の発生</title>
        <lead>30日朝、ロシア極東カムチャツカ半島沖で発生したたマグニチュード7.8の地震の影響で、太平洋沿岸地域で津波の発生が予想されています。マレーシア気象局は津波の脅威はないと発表していますが、海岸付近に滞在中の方は、引き続き当局の情報等に注意し、高台へ避難する等の適切な措置をとってください。
万一災害に巻き込まれた場合は、当事務所までご連絡をお願いします。</lead>
        <mainText>

在コタキナバル領事事務所
住所：No. 18, Jalan Aru, Tanjung Aru, 88100,
Kota Kinabalu, Sabah, Malaysia.
電話:60-88-254169
FAX:60-88-236632
メール: ryoji@kl.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158865</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158865A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158865.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158865L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>609W</koukanCd>
        <koukanName>在コタキナバル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158864</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 11:00:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）カムチャツカ半島付近を震源とする地震による津波</title>
        <lead>●台湾時間本３０日午前７時２５分頃、カムチャツカ半島付近を震源とするマグニチュード８．７の地震がありました。
●台湾にも津波が到達するおそれがあるところ、海岸沿いには近づかないなど注意をお願いします。</lead>
        <mainText>１　台湾時間３０日午前７時２５分頃、カムチャツカ半島付近を震源とするマグニチュード８．７の地震がありました。
　ＮＯＡＡ（アメリカ海洋大気庁）及び台湾中央気象署によると、台湾にも０．３～１ｍの津波が到達するおそれがあるとしています。

２　台湾への渡航・滞在を予定している方及び既に滞在中の方は、報道等を通じて最新情報に注意するとともに、海岸沿いに近づかないなど注意をお願いします。

３　万が一、被災された場合には、台湾当局の指示等に従って身の安全確保に努めるとともに、日本のご家族、日本台湾交流協会台北事務所までご連絡ください。

（参考） 
ＮＯＡＡ（アメリカ海洋大気庁）
https://www.tsunami.gov/
交通部中央気象署　地震測報中心　海嘯資訊
https://scweb.cwa.gov.tw/zh-tw/tsunami/data
日本台湾交流協会台北事務所　在留邦人安全の手引き 
https://www.koryu.or.jp/safety/safety/guidance/

連絡先 
公益財団法人日本台湾交流協会 台北事務所　  
   住所：台北市松山区慶城街２８号  
   電話：（市外局番02）-2713-8000  
   台湾域外からは（地域番号886）-2-2713-8000  
   FAX：（市外局番02）-2713-0975  
   台湾域外からは（地域番号886）-2-2713-0975  
   E-mail： ryoji-k1@tp.koryu.or.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158864</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158864A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158864.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158864L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>632A</koukanCd>
        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会台北事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158863</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 10:55:41</leaveDate>
        <title>津波警報の発出</title>
        <lead>●アメリカ国立気象局は、ロシア・カムチャツカ半島東方沖で、マグニチュード８．７の地震が発生したことを受け、７月２９日午後２時４３分（ハワイ標準時）、ハワイ州に津波警報を発出しました。
●津波到達予定時刻は７月２９日 午後７時１０分頃を予定しており、場所によっては現時点最大で３メートルの高さになる可能性があります。
●沿岸にいる方及び津波危険地域にお住まいの方は海岸から離れて高台や内陸部へ避難してください。
●津波の危険が完全に去るまで、警戒を緩めず、継続して情報収集に努めてください。
【参考】
◎アメリカ国立気象局（ホームページ）
https://www.tsunami.gov/
◎津波ハザードマップ
https://tsunami.coast.noaa.gov/</lead>
        <mainText>

【在ホノルル日本国総領事館】
住所：1742 Nuuanu Avenue, Honolulu, Hawaii 96817
電話：（国番号1）808-543-3111
ホームページ：https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158863</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158863A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158863L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301E</koukanCd>
        <koukanName>在ホノルル日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158859</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 10:50:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0593</cd>
            <name>エクアドル</name>
        </country>
        <title>（エクアドルに津波が到達する可能性あり）太平洋沿岸における津波の発生について</title>
        <lead>●日本時間7月30日午前8時25分にカムチャツカ半島付近を震源とする強い地震が起きました。震源の深さは不明ですが地震の規模を示すマグニチュードは8前後と推定されます。
●この地震により、エクアドル沿岸部にも津波の到達する可能性があります。沿岸部や川沿いにいる人は高台や避難ビルなど安全な場所へ避難してください。津波は繰り返し襲ってきますので安全が確認されるまで沿岸部や川沿いから離れてください。
●エクアドルへの津波は後になれば大きくなる可能性もあります。また、繰り返し到達する可能性もあります。
●以下、米国海洋大気庁による津波の情報についてもご確認ください。</lead>
        <mainText>（参考）
米国海洋大気庁（NOAA）HP
https://www.tsunami.gov/

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158859</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158859A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158859.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158859L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>408A</koukanCd>
        <koukanName>在エクアドル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158858</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 10:50:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0064</cd>
            <name>ニュージーランド</name>
        </country>
        <title>カムチャッカ半島付近で発生した地震に伴う津波に関する注意喚起</title>
        <lead>●国家危機管理庁（National Emergency Management Agency）は、カムチャッカ半島島付近で発生した地震に伴い、NZ北島西海岸、NZ北島東及び南海岸、NZ南島西海岸、南島上部、NZ南島東及び南海岸、スチュアート島及びチャタム諸島に津波（強く異常な潮流と予測不能な波）が到達するおそれがあると発表しました。
●同庁は、直ちに海から離れるよう注意喚起しています。</lead>
        <mainText>●最新情報については次のURLの同庁ウェブサイトを参照してください。

【国家危機管理庁（NEMA）関連ページ】
https://www.civildefence.govt.nz/


※ 過去の領事メールは以下より確認できます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0064

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在ニュージーランド日本国大使館
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Web: https://www.nz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email: consular@wl.mofa.go.jp　TEL: +64-4-473-1540</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 10:45:33</leaveDate>
        <area>
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            <name>トンガ</name>
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        <title>ロシア・カムチャツカ半島付近の地震発生による津波の注意喚起</title>
        <lead>本日、ロシアのカムチャツカ半島付近において、マグニチュード8.7（推定）の地震が発生しました。
トンガ気象庁によると、現時点において、この地震の影響による津波の発生は低いとのことですが、今後の状況によっては小さな規模でも津波発生の可能性もございますので、引き続きご注意ください。

何かございましたら、以下連絡先へご連絡ください。
8731788

この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。    
在留届（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）    
メールマガジン登録（ https://www.mailmz.emb-japan.go.jp/cmd/ph.html ）    


*************************************    
在トンガ日本国大使館    
Embassy of Japan in Tonga    
Level 5 National Reserve Bank,    
Nuku'alofa, Kingdom of Tonga    
PO Box 330    

開館時間　8:30～12:30, 13:30～16:30    
査証受付時間　9:00～12:00    
Tel: (676) 22221    
Email : ryouji.tonga@nu.mofa.go.jp     
************************************</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158857</infoUrl>
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        <koukanCd>635A</koukanCd>
        <koukanName>在トンガ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>158856</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 10:40:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0692</cd>
            <name>マーシャル諸島</name>
        </country>
        <title>（重要）津波注意情報</title>
        <lead>●７月３０日 １１時２４分頃（マーシャル諸島時間）にロシア極東カムチャツカ地方で発生したマグニチュード８．７の地震により、現在マーシャル諸島全域に津波注意報が発出されております。
●アメリカ海洋大気庁によれば、津波の高さ０．３～１．０メートル、到達時刻は午後５～６時頃となっております。
●海辺に近づかず、以下アメリカ海洋大気庁の最新情報もご確認ください。

アメリカ海洋大気庁のウェブサイト
https://www.tsunami.gov/</lead>
        <mainText>

このメールは、「在留届」にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 

在マーシャル日本国大使館 
電話番号：+692-625-3311
メールアドレス：consular-rmi@mj.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158856</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158856A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158856.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158856L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>629A</koukanCd>
        <koukanName>在マーシャル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158855</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 10:35:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>注意喚起　カムチャツカ半島沖で地震発生</title>
        <lead>●日本時間の７月３０日午前８時２５分ころ、カムチャツカ半島沖を震源とする地震がありました。報道によると震源の深さは18.2キロ、地震の規模を示すマグニチュードは8.7と推定されています。
●太平洋沿岸の広い地域に津波警報が発表されています。警報や注意報が解除されるまでは海岸には近づかないでください。
●引き続き余震の発生の可能性があることから今後の地震活動に十分注意してください。
●この地震に関連して、日本人の方が被害に遭われたなどの情報がありましたら、当館まで御連絡をお願いいたします。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
在ウラジオストク日本国総領事館
Tel：+7(423)226-7481
E-mail：ryouji@vl.mofa.go.jp
HP : http://www.vladivostok.ru.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158855</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158855A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158855L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>517G</koukanCd>
        <koukanName>在ウラジオストク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158854</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 10:35:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>露カムチャッカ沖での地震の発生</title>
        <lead>7月30日7時24分頃ロシアのカムチャッカ半島を震源としたM8.7の地震が発生しました。</lead>
        <mainText>1． 7月30日7時24分頃、ロシアのカムチャッカ半島を震源としたM8.7の地震が発生しました。
現時点において太平洋広範囲に津波警報が発せられております。また余震も発生しておりますところ、引き続き十分注意し、最新の災害情報の入手に努めて頂き、身の安全の確保を優先して行動頂くよう、よろしくお願い致します。

2． 万一、関連する災害や被害にあった方または被害にあった方を認知した場合には、当領事事務所にご連絡ください。

このメールは、当事務所管轄地域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア地域各州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。


【問合せ先】
在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158854</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158854A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158853</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 10:30:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0502</cd>
            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>フティアパ県を震源とする地震の発生</title>
        <lead>◆２９日（火）１５時２１分、同２５分に、フティアパ県サポティトラン(Zapotitlan)の東南東２Kmの地点でＭ５．８及び同５．６の地震が発生したとグアテマラ気象庁(INSIVUMEH)が発表しました。
◆国家災害対策調整委員会（CONRED）は、周辺地域に対して災害への警戒を引き続き呼びかけています。
◆平素からの災害への備えについて、今一度見直しを行って下さい。</lead>
        <mainText>２９日（火）１５時２１分、同２５分に、フティアパ県サポティトラン(Zapotitlan)の東南東２Kmの地点でＭ５．８及び同５．６の地震が発生したとINSIVUMEHが発表しました。１７時３９分頃、CONREDは警戒態勢を４段階中３番目に高い「オレンジ」に引き上げ、周辺地域に対し、以下の注意勧告を発して引き続き警戒することを求めています。
・７２時間分の避難物資を備蓄すること。
・CONRED及びINSIVUMEHの最新情報を確認すること。
・自治体等の関係当局による指示があった場合はそれに従うこと。
・緊急通報はCONREDの１１９番ホットラインに連絡すること。
　CONREDのXページ（災害情報・対策情報を発信）
https://x.com/ConredGuatemala
　CONREDのHP（政府機関公式ページ）
https://conred.gob.gt/
加えて報道によると、サポティトランにおいて一部建物の損壊が発生するなど、地震による被害が発生しています。

平素からの災害への備えについて、以下のような内容について今一度見直しを行い、自然災害に備えて下さい。
・家屋の安全の確認（建物のヒビ、窓やドアのゆがみはないか）
・転倒しやすい家具の固定、ガラス製品の配置
・避難場所を決定、経路及び現地の確認
・日用品の備蓄（水、保存食など）
・自家用車のこまめな給油
・非常持ち出し品の準備（ライト、雨具、水など）

・このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158853</infoUrl>
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        <koukanCd>418A</koukanCd>
        <koukanName>在グアテマラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158851</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 10:20:56</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>海外安全対策情報（ACT:２０２５年４月～６月）</title>
        <lead>豪州ACTにおける最近の犯罪傾向やメディアリリースされた事象などをとりまとめた海外安全情報を作成しましたので、以下のリンクからご参照ください。 

https://www.au.emb-japan.go.jp/files/100880899.pdf</lead>
        <mainText>ACTに滞在中の方、これから滞在を予定される方は、事前の準備に加え、最新の傾向にも留意し、犯罪の被害者にならないよう十分に注意して行動してください</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158851</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158851A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158851.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158851L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>614A</koukanCd>
        <koukanName>在オーストラリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158850</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 10:20:56</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）太平洋沿岸における津波の発生について</title>
        <lead>7月30日午前8時25分にカムチャツカ半島付近を震源とする強い地震が起きました。震源の深さは不明ですが地震の規模を示すマグニチュードは8前後と推定されます。</lead>
        <mainText>この地震により、韓国沿岸部にも津波の到達が予想されます。沿岸部や川沿いにいる人はただちに高台や避難ビルなど安全な場所へ避難してください。津波は繰り返し襲ってきますので安全が確認されるまで沿岸部や川沿いから離れてください。

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届に登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158850</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158850A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158850.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158850L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>616A</koukanCd>
        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158849</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/30 10:20:55</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>注意喚起　カムチャツカ沖の地震で津波危険警報─アバチャ湾沿岸</title>
        <lead>●現地時間の７月３０日午前１１時４４分（サハリン時間午前１０時４４分）ころ、カムチャツカ半島沖を震源とする地震がありました。地震の規模を示すマグニチュードは７．５と推定されます。
●ロシア当局において、津波警報が発表されました。
●引き続き余震(地震活動)に十分注意し安全確保をしてください。
●この地震で被害に遭った邦人ある場合は、当館まで御連絡ください。</lead>
        <mainText>　３０日のモスクワ放送によると、ロシア極東カムチャツカ地方のペトロパブロフスク・カムチャツキーから１５０キロメートルの地点でマグニチュード（Ｍ）７．５の地震が記録されました。
　ロシア科学アカデミー（ＲＡＮ）地球物理学局カムチャツカ支部のプレスサービスが伝えました。震源の深さは１７キロメートル。地震の震度は、計測データによれば、ロシアの１２震度階で震度７～８に達し、アバチャ湾沿岸で津波警報が発令されました。
　今後の地震活動に十分注意し、安全の確保に御留意ください。
　また、邦人が被害に遭ったとの情報がある場合は、当館まで御連絡ください。

【問い合わせ先】 
在ユジノサハリンスク日本国総領事館     
　電話：+7-4242-72-55-30     
（休日・夜間）：+7-4242-41-40-56     
ホームページ https://www.sakhalin.ru.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>８月４日(月)開館のご案内</title>
        <lead>【ポイント】
●８月４日（月）は当館の開館日に変更します。</lead>
        <mainText>【本文】
在留邦人の皆様へ
日頃より当館の業務につきご理解、ご協力を頂きありがとうございます。

ガーナ政府は、８月４日（月）のFounder’s Dayを９月２１日（日）に変更する旨決定しました。
これに伴い、昨年末に発表した本年における当館休館日のお知らせでは、８月４日を祝日としておりましたが、同日を開館日と変更しますのでお知らせいたします。

以上

令和７年７月２９日
在ガーナ日本国大使館　領事班
Email: ryoji@ar.mofa.go.jp
Phone: +233-(0)30-276-5060</mainText>
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        <title>ワガドゥグ市内における集会開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>　７月３０日（水）、午前８時から、市中心（トマ・サンカラ記念館及び当国コートジボワール大使館）において、コートジボワールに対する抗議集会が開催される予定です。また、これに伴い、クルバ周辺の市中心において、交通渋滞や蝟集の発生、道路閉鎖等の交通規制や検問等の実施により、交通への影響が想定されます。</lead>
        <mainText>　つきましては、邦人の皆様におかれましては、同集会に関する最新の情報の収集に努めていただき、トマ・サンカラ記念館及び当国コートジボワール大使館を含め群衆が集まっている場所には近づかないなど、細心の注意をお願いします。

在ブルキナファソ日本国大使館
(＋226) 25 37 65 06/09</mainText>
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        <title>【注意喚起】ブリュッセル市内中心部における爆破予告について</title>
        <lead>報道等によれば、ブリュッセル市内の映画館に爆破予告がありました。
現在、警察で周辺の交通規制を実施しているほか、交通機関にも影響が出ています。爆破予告があった場所はCinema Palace（85 Boulevard Anspach - 1000 Brussels）です。周辺への立ち寄りを控えるとともに、最新情報の確認に努めてください。</lead>
        <mainText>

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■■入国手続き（「入国審査」、「税関申告」など）をオンラインで行うことができる「Visit Japan Web」のご利用をお勧めします■■
https://vjw-lp.digital.go.jp/
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【お問い合わせ先】 
在ベルギー日本国大使館 
住所：Rue Van Maerlant 1, 1040 Bruxelles, Belgique 
電話：(02) 513-2340, 500-0580（領事部） 
Fax ：(02) 513-4633 
ホームページ： https://www.be.emb-japan.go.jp/japanese/index.html  
当館休館日：https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_embassy.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
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※ 災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <title>ウエストナイル熱に関する注意喚起</title>
        <lead>〇感染症発生の概要
　イタリア国内において、ウエストナイル熱の発生が報告されています。特にラツィオ州ラティーナ県ではクラスター化し、報道等によると患者は４０例以上（死者６例を含む。７月２９日１５時現在。）となっており、他にもカゼルタ、モデナ、パドヴァ、トリノ、トレヴィーゾ、ベネチアの各県で散発的に症例が報告されています。
　同疾患は蚊が媒介します。症例が報告されている地域にお住まいの方や旅行等をされる方は、蚊に刺されないようご注意ください。</lead>
        <mainText>〇ウエストナイル熱の概要
　ウエストナイル熱（West Nile fever、西ナイル熱とも）は、蚊によって伝播するウエストナイルウイルス（西ナイルウイルス）による感染症です。感染者のうち80%は無症状で経過します（有症状率は20%）。発症する場合の典型的な経過は、以下のようになります。
・潜伏期間（蚊に刺されてから症状が出るまでの時間）は通常2-6日。
・発熱、頭痛、咽頭痛、背部痛、筋肉痛、関節痛が主な症状です（ありふれた症状ですので、インフルエンザなどと区別がつきません）。
・発疹（特に胸背部の丘疹が特徴的。痒みや疼痛を伴うこともある。）、リンパ節が腫れる、腹痛、嘔吐、結膜炎などの症状が出ることもあります。
・感染者の0.6-0.7%（発症者の3-3.5%）が脳炎を起こします。中枢神経系を犯され、激しい頭痛、高熱、嘔吐、精神錯乱、筋力低下、呼吸不全、昏睡、不全麻痺、弛緩性麻痺など多様な症状を呈し、死に至ることもあります。
・また、網膜脈絡膜炎も併発することがあります。
・特異的な治療はないため、対症療法のみでの治療となります。

〇感染経路
　ウエストナイルウイルスの増幅動物は鳥です。鳥からの吸血時にウイルスに感染したイエカやヤブカなどに、ヒトが刺されることで感染、伝搬します。ヒト同士の直接感染は起こりませんが、輸血と臓器移植は例外となります。

〇予防
　ヒト用のワクチンは実用化されていません。重篤な症状に至るケースは特に５０歳以上に多いとされています。蚊に刺されないことが予防の基本となります。蚊に刺されないための具体的な対策は以下の通りです。
・感染地域の把握（特に夏場）
・長袖、長ズボン、ソックスなど身体のほとんどを覆う衣服を着用してください。
・次のいずれかの有効成分を含む虫除け剤を使用してください。→ディート、ピカリジン、PMD、IR3535
・窓が網戸等で覆われていることを確認してください。
・蚊が部屋にいるときは即効性の殺虫剤をスプレーして、蚊を駆除してください。
・可能であればエアコン付きの宿泊施設を選んでください。

〇蔓延防止対策
　ウイルスを媒介する蚊（ボウフラ）の駆除。居住者は庭やベランダに水たまりを作らないようにする。（クーラーの室外機の下、鉢植えの水受皿、空き缶などの野外放置など）

（問合わせ先）    
○在ミラノ日本国総領事館    
　電話：02-6241-141（領事・警備班）    
　HP: https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html   
○海外安全ホームページ     
　https://www.anzen.mofa.go.jp/  （PC版・スマートフォン版）     
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  （モバイル版）   

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。    
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>ウエストナイル熱に関する注意喚起</title>
        <lead>○感染症発生の概要
　イタリア国内においてウエストナイル熱の発生が報告されています。特にラツィオ州ラティーナ県ではクラスター化し、報道等によると患者は４０例以上（死者６例を含む。７月２９日１５時現在。）となっており、他にもカゼルタ、モデナ、パドヴァ、トリノ、トレヴィーゾ、ベネチアの各県で散発的に症例が報告されています。
　同疾患は蚊が媒介します。症例が報告されている地域にお住まいの方や旅行等をされる方は、蚊に刺されないようご注意ください。

○ウエストナイル熱の概要
　ウエストナイル熱（West Nile fever、西ナイル熱とも）は、蚊によって伝播するウエストナイルウイルス（西ナイルウイルス）による感染症です。感染者のうち80%は無症状で経過します（有症状率は20%）。発症する場合の典型的な経過は、以下のようになります。
・潜伏期間（蚊に刺されてから症状が出るまでの時間）は通常2 - 6日。
・発熱・頭痛・咽頭痛・背部痛・筋肉痛・関節痛が主な症状です（ありふれた症状ですので、インフルエンザなどと区別がつきません）。
・発疹（特に胸背部の丘疹が特徴的。痒みや疼痛を伴うこともある。）・リンパ節が腫れる・腹痛・嘔吐・結膜炎などの症状が出ることもあります。
・感染者の0.6 - 0.7%（発症者の3 - 3.5%）が脳炎を起こします。中枢神経系を犯され、激しい頭痛・高熱・嘔吐・精神錯乱・筋力低下・呼吸不全・昏睡、不全麻痺・弛緩性麻痺など多様な症状を呈し、死に至ることもあります。
・また、網膜脈絡膜炎も併発することがあります。
・特異的な治療はないため、対症療法のみでの治療となります。

○感染経路
　ウエストナイルウイルスの増幅動物は鳥です。鳥からの吸血時にウイルスに感染したイエカやヤブカなどに、ヒトが刺されることで感染・伝搬します。ヒト同士の直接感染は起こりませんが、輸血と臓器移植は例外となります。</lead>
        <mainText>○予防
　ヒト用のワクチンは実用化されていません。重篤な症状に至るケースは特に５０歳以上に多いとされています。蚊に刺されないことが予防の基本となります。蚊に刺されないための具体的な対策は以下の通りです。
・感染地域の把握（特に夏場）
・長袖、長ズボン、ソックスなど身体のほとんどを覆う衣服を着用してください。
・次のいずれかの有効成分を含む虫除け剤を使用してください。→ディート・ピカリジン・PMD・IR3535
・窓が網戸等で覆われていることを確認してください。
・蚊が部屋にいるときは即効性の殺虫剤をスプレーして、蚊を駆除してください。
・可能であればエアコン付きの宿泊施設を選んでください。

○蔓延防止対策
　ウイルスを媒介する蚊（ボウフラ）の駆除。居住者は庭やベランダに水たまりを作らないようにする。（クーラーの室外機の下・鉢植えの水受皿・空き缶などの野外放置など）

（問い合わせ先）      
○在イタリア日本国大使館        
  　電話：06－487991（領事班）        
　　ホームページ：https://www.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html   
○外務省領事サービスセンター       
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903       
○海外安全ホームページ       
　　（PC版・スマートフォン版）https://www.anzen.mofa.go.jp/       
　　（モバイル版）http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。  
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        <title>（治安情報）夏期旅行シーズンの盗難等にご注意ください</title>
        <lead>【ポイント】
　スウェーデンでは、夏期の旅行シーズンに多くの窃盗・強盗事件が発生しています。</lead>
        <mainText>【本文】
１　スウェーデンでは、日本と比べて多くの窃盗・強盗事件が発生しています（例えば、昨年のストックホルム県における発生割合（人口比）は、東京の約８倍でした。）。特に旅行者の多い夏期に多くの事件が発生する傾向があります。
　※今年日本人が被害者となった例
○　レストランで食事中、横の席に置いていた貴重品入りバッグを盗まれた（ガムラスタンやヴァーサ号博物館など複数の報告例あり）。
○　電車で移動中、いつの間にかバッグのジッパーが開けられておりパスポートがなくなっていた。
　特に、空港やホテルのレストラン、観光地などで観光客を狙った置き引き・スリが多発していますので、荷物は身体から離さない（特に食事中やトイレに行くとき）、財布や携帯電話をズボンの後ろポケットに入れないなど、盗難防止に努めてください。

２　不測の事態に巻き込まれない、巻き込まれた場合に取るべき対応を知るために、旅行前にスウェーデンの安全対策基礎データ（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_160.html）や当館が作成している「安全の手引き」（本年２月更新　https://www.se.emb-japan.go.jp/nihongo/anzennotebiki.pdf　）をご参照ください。
　また、海外渡航前または外出時には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようお願いします。

●参考資料
外務省海外安全ホームページ
（　https://www.anzen.mofa.go.jp/index.html　）
海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策 Q＆A
（　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html　）　
海外旅行のテロ・誘拐対策
（　http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html　）
ゴルゴ 13 の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」
（　http://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html　）</mainText>
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            <name>アフリカ</name>
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        <title>当地治安情報（ルアンダ州内における原油価格値上げの抗議を目的とした乗り合いタクシーのストライキ）</title>
        <lead>●7月28日（月）、ルアンダ州内でディーゼル価格の値上げに対する抗議を目的とした乗り合いタクシーのストライキが実施されました。
●ストライキは、28日（月）から30日（水）まで予定しています。
●一部の地域でストライキに乗じて公道の投石や妨害、店舗の略奪行為が確認されています。
●在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不要不急の外出を控え不測の事態に巻き込まれることのないよう常に最新の情報を元に慎重な行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>7月28日（月）、ルアンダ州内でディーゼル価格の値上げに対する抗議を目的とした乗り合いタクシーのストライキが実施されました。ストライキの期間は、28日（月）から30日（水）まで予定されています。

　当館が確認した情報によると、28日（月）、ストライキ期間に稼働しているバスに対する投石行為や公道におけるタイヤの放火などの妨害行為が行われました。これらの妨害行為は、一般車両に対しても投石行為が行われ被害が発生しています。これらの行為が行われた地域（ロシャピント地区、ゴルフ２地区、サンバ地区、フトゥンゴ地区、カレンバ２地区、パランカ地区、セケレ地区、キランバ地区）へ、治安当局は暴動の鎮圧を目的に、自動小銃、ゴム銃、催涙ガス等の使用の確認がされており、死傷者や逮捕者が発生しています。

　また、一部の地域（カレンバ２地区、キコロ地区等）でストライキに乗じたスーパーマーケットや商店に対する略奪行為が発生しております。この状況からルアンダ州内の多くのショッピングモール、スーパーマーケット、銀行などは、臨時休業を発表しています。

　29日(火）、ルアンダ郊外のカクアコ地区、キランバ地区、キコロ地区、サンビザンガ地区などで道路の封鎖や暴動が発生しており、治安当局の派遣が行われています。

　治安当局は、暴動鎮圧時に巻き込まれる事故を考慮し、不要不急の外出を控えることを勧めています。

　在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不測の事態に巻き込まれることのないよう常に慎重な行動を心がけてください。
（１）不要不急の外出を控え、不測の事態に巻き込まれることのないよう常に最新の情報を元に慎重な行動を心がけてください。
（２）ラジオ・テレビ・インターネットなどを通じて、最新かつ正確な治安情勢に係わる情報の入手に努めてください。
　
　また、引き続き、最新の治安情報入手に努めるとともに、「目立たない行動を心がける」、「行動を予知されないよう努める」、「用心を怠らない」という安全のための三原則をしっかり守って行動し、自らの安全確保に努めてください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
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        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158837A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/29 19:05:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0880</cd>
            <name>バングラデシュ</name>
        </country>
        <title>アワミ連盟（AL）の活動等に関する注意喚起</title>
        <lead>１　報道等によれば、アワミ連盟(AL)が、８月に暫定政権を打倒するための妨害行為を全国規模で準備しているとのことであり、特に、８月５日は昨年夏の政変より１周年となることから、同日及びその前後は注意が必要です。また、８月中は他にも暫定政権が発足した日（８月８日）やムジブル・ラーマン初代大統領（ハシナ前首相・AL総裁の実父）が暗殺された日（８月１５日）など象徴的な日があります。

２　また、NCP（National Citizen Party）は、１か月にわたる全国キャンペーンの最終日である明日（３０日）、ダッカ市内で行進を行うとしています。さらに、同党は、８月３日にダッカ中心部のショヒド・ミナールで昨年夏の政変から１年に際する大規模集会を開催することを発表している一方、BNPの学生組織（Chhatra Dal）も同日同場所での集会の開催を発表する等、今後とも、様々な政治勢力による示威・妨害行為やそれに対する抗議活動を含め、政治的要因による突発的な衝突や襲撃事件等がダッカを含むバングラデシュ各地で発生する可能性があるため、十分な注意が必要です。

３　在留邦人の皆様におかれましては、報道等により最新情報を入手するとともに、不測の事態に巻き込まれないよう十分にご注意下さい。万が一、デモや暴動などの異常事態に遭遇した場合は、直ちにその場を離れ、自らの安全確保した上で大使館まで御一報ください。</lead>
        <mainText>このメールは、在留届にて届けられたメールアドレスと「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

■在バングラデシュ日本国大使館領事班
○執務時間内（日～木曜日 9：00～17：45）※窓口業務は17:00まで
大使館（代表）880－2－2222－60010
メール：consular@dc.mofa.go.jp
○執務時間外（日～木曜日の上記時間以外並びに金・土曜日と祝日）
緊急電話880－961－099－8492

大使館ホームページ：
https://www.bd.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158835</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158835A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在バングラデシュ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/29 16:50:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0358</cd>
            <name>フィンランド</name>
        </country>
        <title>【安全情報】ユヴァスキュラ市におけるラリーイベントの開催</title>
        <lead>●７月３１日（木）から８月３日（日）までの間、ユヴァスキュラ市でラリーイベントが開催されます。これに伴い、現地では、交通規制が予定されています。
●人が多く集まる場所では所持品の紛失及び盗難に十分注意してください。
●デモが行われている場合には、不測の事態、無用なトラブルに巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>　７月３１日（木）から８月３日（日）までの間、ユヴァスキュラ市でラリーイベント（世界ラリー選手権）が開催されます。これに伴い、コースとその周辺において、交通規制が予定されています。詳細は以下のページをご参照ください。
　ユヴァスキュラ市ホームページ「The Secto Rally Finland, part of the World Rally Championship, will cause changes to traffic arrangements in Jyvaskyla from July 31 to August 3」
　https://www.jyvaskyla.fi/en/news/2025-07-28_secto-rally-finland-part-world-rally-championship-will-cause-changes-traffic-arrangements-jyvaskyla

　観客によって混雑する可能性があり、また、人が多く集まる場所では所持品の紛失及び盗難被害に遭う可能性が高まります。渡航者の増加に伴い、当館へ旅行者からのパスポートの紛失、盗難被害に関する相談寄せられているので十分注意してください。
　イベント開催中、環境保護団体Extinction Rebellionによるデモが行われるという報道もあります。デモが行われている場合には、不測の事態、無用なトラブルに巻き込まれないよう十分注意してください。

※メール中のフィンランド語表記は、ウムラウト記号が省略されていることがあります。

○当館では在留邦人及び旅行者の犯罪・事故被害情報の収集・分析を行っています。犯罪・事故被害に遭遇した場合は、警察当局へ届け出るとともに当館へもお知らせ願います。

（参考情報）
■安全の手引き
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/files/100149657.pdf
■犯罪被害に遭ったとき（警察への通報等）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji-criminaldamage.html
■フィンランドでの落とし物
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00305.html
■日本への医療搬送
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00481.html
■当国旅行中の邦人のご不幸に伴う手続
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00522.html
■日本語・フィンランド語／英語通訳・翻訳者リスト
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00494.html
■パスポート関係の手続（再発行には戸籍謄本が必要です）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00114.html
■スマートフォン用海外安全アプリ
　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

※本メールは在留届を提出された方、当館メルマガ登録及びたびレジ登録をされた方へ送信しています。
※メルマガの登録・変更・解除は下記ＵＲＬから行ってください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=finland
※このメールアドレスは配信専用です。
--------------------------------------------
在フィンランド日本国大使館 領事班 
ホームページアドレス： 
https://www.fi.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電 話：+358（0）9-686-0200
9:00-12:00、13:30-16:00
メール：
各種証明、パスポート、戸籍・国籍、在外選挙に関すること：shinsei@hk.mofa.go.jp
査証に関すること：visa-apply@hk.mofa.go.jp
在留届に関すること：zairyu-kakunin@hk.mofa.go.jp
その他に関すること：consular@hk.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158834</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158834A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>504A</koukanCd>
        <koukanName>在フィンランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158833</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/29 16:35:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>領事出張サービスのお知らせ（タウンズビル）９月２９日（月）</title>
        <lead>●タウンズビルにおいて領事出張サービスを実施します。 
●日時：２０２５年９月２９日（月）９時～１３時 
●場所：「Sturt Business Centre」　level 1/51 Sturt St, Townsville</lead>
        <mainText>このたび、在ブリスベン総領事館ケアンズ領事事務所では、タウンズビル市及びその周辺に居住する方を対象に「領事出張サービス」を下記のとおり実施します。
ぜひ、この機会にお気軽に本サービスをご利用ください。皆様の来訪を心よりお待ちしております。

１　概要
日時：２０２５年９月２９日（月）９時～１３時（申請受付は１２時３０分まで）
場所：「Sturt Business Centre」
level 1/51 Sturt St, Townsville City QLD 4810
当日（実施日のみ）の連絡先：0４１７－７５６－２７２

２　当日に取り扱う主な領事事務
（１）在留届、在外選挙人証、在外用マイナンバーカードの登録申請受付
（２）パスポートの交付／申請受付
（３）出生、婚姻等の戸籍・国籍関連の届出受理
（４）警察証明（無犯罪証明）の申請受付
（５）在留証明、出生証明等、各種証明書の交付／各種証明の申請受付
（６）日本の運転免許証の抜粋翻訳証明書の交付／申請受付
（７）在留届（写：ジャパン・レール・パス用）の交付
（８）その他、領事関係の相談受付

３　注意点
（１）戸籍・国籍関連の届出、在外選挙人証の登録申請、警察証明の申請
当日に出生届・婚姻届等の戸籍・国籍関係の届出、国政選挙の投票に必要な在外選挙人証の登録申請、及び日本における警察証明（無犯罪証明）の申請を予定される方は、あらかじめ事務所に連絡の上で（イ）申請／届出用紙の送付を依頼し、（ロ）提出に必要な書類を確認願います。
また、当日の受理作業を円滑に行うために、提出書類の内容によっては事前に事務所への仮送付をお願いする場合もございます。
（２）パスポートの交付／申請、各種証明書の交付／申請、在留届（写）の交付
当日にパスポートや運転免許証の抜粋翻訳などの各種証明書、在留届（写）の受け取りを希望する方は、事前に事務所への郵送（または窓口来訪）での申請が必要となります。事前に事務所に連絡の上で（イ）申請書の送付を依頼し、（ロ）申請に必要な書類を確認して、（ハ）９月１９日（金）までに申請手続きを完了願います。
また、手数料はあらかじめお知らせしますので、当日はつり銭が生じないようご協力願います。
なお、申請手続きを事前に済ませていない場合には、当日は申請受付のみで、交付は後日となります（一部の申請を除き、原則は事務所窓口での受け取り）ので、あらかじめご了承願います。
（３）届出書・申請書のウェブサイトでの入手
戸籍・国籍関連の届出、パスポート及び一部の証明書の申請にあたっては、届出書（申請書）をウェブサイト上でも入手できます。宜しければご活用下さい。
○在ブリスベン総領事館ホームページ
https://www.brisbane.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_todokede_sub.html
（４）本人確認
上記の手続きに際して本人確認を行うため、必ず顔写真付の身分証（パスポート、運転免許証など）をお持ちください。

４　お問い合わせ
電　話：07-4051-5177
e-mail : jcairns@bb.mofa.go.jp

※おことわり 
このお知らせは、在ブリスベン日本国総領事館ケアンズ領事事務所へ提出していただいた在留届、または「たびレジ」に登録されたメールアドレスをもとにお送りしています。 
「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth　
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿ 
在ブリスベン日本国総領事館　ケアンズ領事事務所 
Consular Office in Cairns, Consulate General of Japan in Brisbane Level 15 Cairns Corporate Tower, 
15 Lake Street Cairns, QLD 4870 

PO Box 1493 Cairns QLD 4870（郵便物は左記の私書箱にお送り下さい。） 

窓口受付時間　9:00-12:00、13:30-16:00（月曜日から金曜日まで） 
Tel: (07) 4051-5177 
Email : jcairns@bb.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158833</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158833A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158833.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158833L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>614V</koukanCd>
        <koukanName>在ケアンズ領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158830</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/29 12:35:48</leaveDate>
        <title>（続報）ニューヨーク市マンハッタン区ミッドタウンにおける銃乱射事件</title>
        <lead>●２８日午後６時半頃、ニューヨーク市マンハッタン区ミッドタウン（パークアベニュー３４５番地のイースト５１丁目とイースト５２丁目の間）において発生した銃乱射事件について、先ほどアダムス・ニューヨーク市長が記者会見を行い、警察官１名を含め民間人複数名が死傷した旨発表しました。
●同発表によれば、銃撃は単独犯によるものであり、容疑者は死亡しており、危険は除去されたとしていますが、周辺地域は引き続きニューヨーク市警察により封鎖されています。
●事件現場並びに周辺には決して近づかず、不要不急の外出（特に人混み）を避けるとともに、ニュース等で最新の関連情報の収集に努めてください。
●万が一、邦人被害の情報に接した場合には、当館までご連絡ください。</lead>
        <mainText>

************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL:(212)-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
************************************************************

※各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育等に関する最新情報はこちらをご覧ください。
https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 　　

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きを行ってください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth  　 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  　 

※「在留届」を提出した方で帰国または管轄外へ転居された方は、以下のＵＲＬで帰国または転出届をご提出ください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 　

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158830</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158830A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158830L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301H</koukanCd>
        <koukanName>在ニューヨーク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158829</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/29 11:45:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>サッカーＡＳＥＡＮ選手権に関する注意喚起（ジャカルタ：７月２９日）</title>
        <lead>●　本２９日午後８時００分頃から、スナヤン地区のＧＢＫスタジアムにおいて、サッカーＡＳＥＡＮ Ｕ２３選手権（インドネシア代表vsベトナム代表）の開催に伴い、多くのサポーターによる観戦が予想されます。

●　邦人の皆様は、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、外出や公共交通機関での移動の際には十分にご注意願います。

●　会場周辺道路における交通規制や渋滞等が予想されることから、お近くをご通行の際には、別ルートの選定や時間に余裕を持った移動計画にご留意ください。</lead>
        <mainText>１．本２９日午後８時００分頃から、スナヤン地区のＧＢＫスタジアムにおいて、サッカーＡＳＥＡＮ Ｕ２３選手権（インドネシア代表vsベトナム代表）の開催に伴い、多くのサポーターによる観戦が予想されます。

２．邦人の皆様におかれましては、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、市内中心部及び試合会場周辺への外出や公共交通機関での移動の際には十分ご注意ください。

３．試合会場の周辺道路においては、交通規制や渋滞等が予想されます。お近くをご通行の際には、別ルートの選定や時間に余裕を持った移動計画にご留意ください。 

在インドネシア日本国大使館　領事部
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能）
平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158829</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158829A.xml</xmlAllUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/29 11:35:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
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        <title>マレーシアで困ったら（大使館・総領事館のできること）</title>
        <lead>　この度、在マレーシア日本国大使館では、犯罪被害やトラブルに遭った際に、少しでもその助けになればと思い、「マレーシアで困ったら」と題するリーフレットを作成しました。https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_29072025.html
　在留邦人・観光客の皆様におかれては、当館作成の「お助けレポート＠マレーシア」（https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_07042025.html）と併せてご活用いただければ幸いです。 
　
　他方で、外国にはそれぞれ独自の法制度があり、日本人が関係する事故や犯罪についても、その国の法律が適用され、その国の行政・司法手続に従って解決を図る必要があります。必ずしも日本国内と同様のサービスや救済が受けられるとは限りません。大使館・総領事館などの在外公館ができることには自ずと限界があります。
　このリーフレットでは、在外公館で共通した「通常できること」、「制約があってできないこと」についても紹介しています。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158828</infoUrl>
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        <koukanCd>609A</koukanCd>
        <koukanName>在マレーシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/29 08:35:48</leaveDate>
        <title>（注意喚起）ニューヨーク市マンハッタン区ミッドタウンにおける銃乱射事件の発生</title>
        <lead>●報道によれば、本２８日午後６時半頃、ニューヨーク市マンハッタン区ミッドタウン（パークアベニュー３４５番地のイースト５１丁目とイースト５２丁目の間）において銃乱射事件が発生し、死傷者が発生している模様です。
●ニューヨーク市警察は周辺地域を封鎖し、屋内退避命令を発令しています。事件現場には決して近づかず、不要不急の外出（特に人混み）を避けるとともに、ニュース等で最新の関連情報の収集に努めてください。 
●万が一、邦人被害の情報に接した場合には、当館にご連絡ください。</lead>
        <mainText>

************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL:(212)-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
************************************************************

※各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育等に関する最新情報はこちらをご覧ください。
https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 　　

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きを行ってください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth  　 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  　 

※「在留届」を提出した方で帰国または管轄外へ転居された方は、以下のＵＲＬで帰国または転出届をご提出ください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 　

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158827</infoUrl>
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        <koukanCd>301H</koukanCd>
        <koukanName>在ニューヨーク日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>158826</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/29 06:35:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0593</cd>
            <name>エクアドル</name>
        </country>
        <title>治安情報（グアヤス県における銃乱射事件の発生について）</title>
        <lead>●７月２７日（日）午後９時４０分頃、グアヤス県エル・エンパルメ市において、銃乱射事件が発生し、現時点で少なくとも１９人が死亡、１４人が負傷する事件が発生しました。
●現在、現地当局が詳細を捜査中ですが、付近に滞在中の在留邦人の皆様や旅行中の皆様におかれましては、最新の治安情報に留意し、夜間に人が集まる酒場やディスコなどへの外出は控え、ご自身の安全を最優先に行動されますようご注意願います。</lead>
        <mainText>１　発生日時
　７月２７日（日）午後９時４０分頃
２　事件現場
　グアヤス県エル・エンパルメ市の酒場
３　事件概要
　２台のトラックで武装した複数の男性が酒場に突入し、店内の客に向けて銃を乱射した結果、現時点で少なくとも１９人の死亡と１４人の負傷が確認されています。
　報道によりますと、本犯行の目的は、麻薬密売を背景にした対立する犯罪組織間の抗争と見られており、一部の被害者が違法活動に関与していたとの疑いもありますが、現地当局の調査の結果、被害者の大多数は、犯罪組織とは無関係の一般市民であったことが判明しています。

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158826</infoUrl>
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        <koukanCd>408A</koukanCd>
        <koukanName>在エクアドル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158822</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/29 02:25:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0233</cd>
            <name>ガーナ</name>
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        <title>【注意喚起】ガーナにおけるサル痘（Mpox）の発生状況等について</title>
        <lead>【ポイント】
●７月２２日現在、ガーナ国内では計２５７件（うち１名死亡）のサル痘（Mpox）が確認されています（本年５月以降に多く発生）。いずれも従来型であり、重症化するリスクは低い。患者との濃厚接触を避ける・手洗い等で十分予防が可能。</lead>
        <mainText>【本文】
在留邦人の皆様へ

日頃より当館の業務につきご理解、ご協力を頂きありがとうございます。

　７月２２日、ガーナ保健当局（GHS）は、ガーナ国内におけるサル痘(Mpox)の発生状況にかかる情報をアップデートしました。そのポイントは以下のとおりです。

・７月２２日現在、サル痘と確認された症例は計２５７件（２０２５年分）。疑わしい症例は計１５８２件（２０２５年分）。死亡例は計１件。２０２５年５月以降、サル痘及び疑わしい症例の多くが発生。

・ガーナ国内計１６州のうち、計１４州（首都アクラを含む）において発生。多くがウエスターン州及びグレーターアクラにおいて発生しているが、特に多いのはウエスターン州。また、違法採掘（いわゆるガラムジー）が行われている地域で多く発生している傾向。

・現在、ガーナ国内で確認されているサル痘は、従来型（クレード２）であり、重症化する割合は低い。

・サル痘は、患者との濃厚接触を避けること、手洗いの励行で十分予防が可能と考えられています。

・ガーナ保健当局（ＨＰ）：https://www.moh.gov.gh/ghana-health-service/
以上

令和７年７月２８日
在ガーナ日本国大使館　領事班
メール： ryoji@ar.mofa.go.jp
電話： +233-(0)30-276-5060</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158822</infoUrl>
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        <koukanName>在ガーナ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/29 01:15:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>マルセイユ近郊における火災発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>報道等によれば、マルセイユ近郊の複数の場所で火災が発生しています。ポール・ドゥ・ブックにおける火災では市内への主要幹線道路が通行止めとなっているほか、ＴＥＲの運行に遅延、運休が発生しています。また、同所の南方に位置するマルティーグでも火災が発生している模様です。 
このほか、レ・ペンヌ・ミラボーでも火災が発生し、付近の高速道路（Ａ７及びＡ５１）が封鎖された模様です。邦人の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、当面、火事の発生した付近や不要不急の場合にはマルセイユ市北部には近付かないようにしてください。また、報道等を通じた最新情報の収集に努めてください。</lead>
        <mainText>在マルセイユ日本国総領事館  
領事班  
Consulat General du Japon a Marseille  
132 Michelet 
132, boulevard Michelet 
13008 Marseille, France  

Tel : 04 91 16 81 81 
FAX：04 91 72 55 46  
E mail: cgm8@my.mofa.go.jp  
http://www.marseille.fr.emb-japan.go.jp/  

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。 
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158821</infoUrl>
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        <koukanName>在マルセイユ日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>158820</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/29 00:45:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>在サンタクルス領事事務所の電話の通信障害について</title>
        <lead>●現在、在サンタクルス領事事務所の電話通信に障害が発生しております。
●復旧までの間、事務所への連絡は極力メールにて行っていただきますようお願いします。</lead>
        <mainText>　現在、在サンタクルス領事事務所の電話通信に障害が発生しており、電話での通信がつながりにくくなっております。復旧のための確認作業を行っておりますが、根本的な解決には時間がかかると思われます。電話がつながった方には事務所から折り返しさせていただいておりますが、つながらない場合も多くなっております。
つきましては誠に御迷惑をおかけいたしますが、在サンタクルス領事事務所への照会は可能な限り以下メールアドレスにお願いいたします。また、緊急の場合は、以下の電話番号まで連絡ください。

・当事務所メールアドレス：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp
・緊急連絡先：+591-77008338

***************************************************
在サンタクルス領事事務所
 Calle Saavedra No.314, Esq.Calle Cochabamba, 
 Santa Cruz - Bolivia
 Tel: +591-3335-1268，3333-1329
 Fax: +591-3335-1022
 e-mail: consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158820</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158820.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在サンタクルス領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158817</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/28 21:30:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>アッティカ県東部ゾグラフ市での山火事</title>
        <lead>○28日15時現在、アッティカ県アテネ市中心部から東に約6キロメートル、ゾグラフ市（Zografou）イミトス（Ymittos）山ふもとで山火事が発生し、消火活動中です。ギリシャ当局は「112番」から緊急メッセージを送信しています。報道や当局から最新情報を入手し、当局から避難指示等があれば従い、身の安全を確保してください。
○風向きによっては煙や降灰などの影響もあり得ますので、注意してください。
○ここ数日ギリシャ各地で多数の大規模な火災が発生しています。本日・明日も多くの地域でハイリスクが予測されていますので、注意してください。</lead>
        <mainText>ギリシャ気候危機・市民防災省は、人命の保護と新たな火災防止のため、以下の内容を発表し、引き続き火災への警戒を呼びかけています。
・山火事地域に近づかない。
・気象条件等に応じて森林地区には立ち入り禁止指示が発令されるので、関連する標識等がある場合、立ち入らない。
・火災のきっかけになり得る行動（枯草、枯れ枝等の焚火、屋外で火気を用いた調理、たばこの投げ捨て等）を一切行わない。
・火を発見したら、速やかに112番、または199番に通報する。

万が一、山火事の被害に遭われた場合や、ご家族や日本人のご友人と連絡が取れない場合は、当館領事部までご連絡ください。

＜参照＞
○ギリシャ気候危機・市民防災省ウェブサイト（ギリシャ語）
毎日の火災危険度マップが掲載されています。地図上の色が赤に近いほどリスクが高いことを示します。
https://civilprotection.gov.gr/arxeio-imerision-xartwn

○緊急時電話番号
112番（欧州共通緊急番号）、199番（ギリシャ消防庁）

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158817</infoUrl>
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        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158816</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/28 20:35:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>無人機の飛来に伴う注意喚起（７月２７日：レニングラード州）</title>
        <lead>●７月２７日、報道によると、レニングラード州において無人機の残骸による火災で死者１名が発生しています。
●在留邦人の皆様におかれましては、引き続き報道等により最新情報の入手に努めて下さい。また、知人等と常に連絡をとることが可能な状態にしておく等、所在の明確化にご留意願います。
●また、無人機飛来に対する安全確保のため、航空機の離発着時刻が大きく変わったり、乗継便も含めて便が変更されることが頻繁に発生していますので、航空便の予約や利用に当たってはご注意ください。
●当館が行う邦人安否確認のため、在留届に登録されている住所、居所、携帯電話やメールアドレス等の連絡先が最新のものであることをご確認ください。
（オンライン在留届のサイト（「変更届」の頁で上記各項目を確認できます。））
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html</lead>
        <mainText>

【お問い合わせ先】
在サンクトペテルブルク日本国総領事館
Consulate-General of Japan in Saint-Petersburg, Consulate Section
Address: 30 Millionnaya St.,St.Petersburg, Russia 191186
Tel: +7(812)336-76-73
Fax: +7(812)710-69-70
ホームページ: http://www.st-petersburg.ru.emb-japan.go.jp/indexjp.htm
E-mail: ryoji@px.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158816</infoUrl>
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        <koukanName>在サンクトペテルブルク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158815</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/28 19:20:33</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ウズベキスタン</name>
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        <title>夏季における安全対策</title>
        <lead>●ウズベキスタンは、首都タシケントや観光地サマルカンド、ブハラ、ヒヴァを含む、国内全域の治安情勢は安定しています。
●しかし、観光客を狙ったすりやひったくり、詐欺行為等の危険性はありますので、当地を訪問される際は十分に注意してください。
●また、現在、「チッラ」と言われる１年で最も暑いシーズン中です。熱中症や食中毒には十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　安全対策
（１）移動時の注意
・空港や駅周辺に待機しているタクシーを利用せず、安全性の高いタクシー会社手配のタクシーや、タクシー手配アプリ「Yandex Go」「MYTAXI」を利用してください。
・車両乗車の際は、必ずシートベルトを締めてください。
・道路横断中は、歩行者用信号が青色であっても、前後左右に車両の接近がないことを確認してください。
・歩きスマホは厳に慎み、常に周囲の状況に気を配るようにしてください。
（２）貴重品の管理・身分証明書の携行
・旅券やクレジットカード、スマートフォン等の貴重品は身体から離さず、ズボンの後ろポケットやチャック等のついていない鞄の外ポケットに入れないようにしてください。
・駅やバザール等の人混みの中は、すりやひったくりの危険性が高まります。貴重品への注意を怠らないようにしてください。
・外出時は旅券を携行してください。警察官に提示を求められる場合があります。
（３）犯罪被害に遭った場合
・無理な抵抗はせず、身の安全を第一に行動してください。
・緊急事態発生時は、速やかに警察（１０２）（※統合通報サービス「１１２」は英語対応可能）に通報してください。
・当地は、観光警察官や交通警察官、地域警察官が頻繁に街中を巡回しています。不審な出来事があった場合、身の危険を感じた場合はすぐに近くの警察官に助けを求めてください。

２　体調管理
（１）熱中症対策
・その症状、熱中症ではありませんか？ 熱中症の症状や予防・対策、応急処置については以下をご参照ください。
https://www.netsuzero.jp/learning/le01
（２）食中毒対策
・日中の気温が高くなるこの時期、食物は腐りやすく、当地では食中毒等で下痢・嘔吐など胃腸炎症状に悩まされることが多くなります。下痢・嘔吐で脱水に陥ると危険です。早めの受診を検討してください。その他、当地の感染症情報については以下をご参照ください。 
https://www.forth.go.jp/index.html

（在ウズベキスタン大使館）
　住所：Sadyk Azimov st., 1-28, Tashkent, Uzbekistan
   連絡先（代表）：+998 78 120 8060/61/62/63
   大使館HP：https://www.uz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　夜間休日緊急連絡先：+998 91 785 0673
　領事班メール:ryouji@ts.mofa.go.jp</mainText>
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        <leaveDate>2025/07/28 17:20:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>北京市における大雨警報</title>
        <lead>　北京市気象局は、本２８日２０時から明２９日７時にかけて、北京市内の大部分の地域で６時間あたりの降水量が１５０ミリ以上に達するほか、局地的に３００ミリに達するおそれがあるとして、赤色警報を出しています。また、北京市及び河北省においては、降雨の後も特に山間部において土砂崩れなどの災害が発生するおそれがあります。
　つきましては、警報の出ている時間帯はできるだけ外出を控え、北京市の山間部等及び河北省等周辺地域の山間部等に居住・滞在する場合は以下の注意点をご参照ください。</lead>
        <mainText>【事前の備え】   
（１）報道等から最新の情報を収集する。   
（２）停電に備え、懐中電灯、ライター、ろうそく、携帯ラジオ、予備の電池等を準備するとともに、飲料水・食料、ガソリン等の必要物資を確保・備蓄する。   
（３）避難することも想定し、パスポート、雨具、携行用の水、食料等を準備し、いつでも持ち出せるようにしておく。   
（４）避難場所や避難コースを確認しておく。   
（５）家族等に緊急連絡方法や避難場所の確認を行う。   

【降雨以降の対応】   
（１）報道等から最新の情報を収集する。   
（２）外出は控え、現地当局から避難勧告や指示がある際には指示に従う。 
（３）雨による地盤のゆるみに伴う土砂崩れ等の二次災害に十分注意する。 
（４）被災地では、インフラの破壊（電気や水など）、物資供給不足、交通機関の乱れ、電話等通信網の断絶等が発生しているおそれがあるため、被災地を訪れる場合には、事前に情報収集を行い、訪問の可否を慎重に検討する。  

北京市気象局の警報はこちら（中国語サイト）
→　https://weibo.com/n/%E6%B0%94%E8%B1%A1%E5%8C%97%E4%BA%AC

（仮訳）
市気象台は2025年7月28日12時に赤色暴風雨警報を発令しました。予測によると、28日20時から29日7時まで、市内の大部分の地域で6時間あたりの降水量が150mm以上に達し、局地的には300mmに達する可能性があります。山間部や山麓の緩やかな斜面では、山崩れ、土石流、地滑りなどの災害が発生する危険性が非常に高く、低地では深刻な浸水が発生する恐れがあります。くれぐれもご注意ください。</mainText>
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        <leaveDate>2025/07/28 16:20:45</leaveDate>
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            <name>タイ</name>
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        <title>バンコク・オートーコー市場における発砲事件の発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>1 7月28日（月）午後、バンコク・オートーコー市場において、男が銃を発射し4名が死亡する事案が発生しました。
2 同日午後2時現在、犯人は自殺したとの情報がありますが、犯行に至った背景などは判明していません。
3 つきましては、事件や事故に巻き込まれることのないよう、常に身の回りの安全に意識を向けるとともに、報道等を通じて最新の治安情報の入手に努めてください。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
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        <leaveDate>2025/07/28 14:55:40</leaveDate>
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        <title>【安全対策情報】台風８号（国際名コメイ）の動きに伴う注意喚起</title>
        <lead>●台風８号が勢力を強めながら北西方向に進んでおり、浙江省、江蘇省付近に接近するおそれがあります。
●最新の気象情報を入手し、被害を受ける可能性がある地域に渡航・滞在を予定している方は、適切な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>１　気象庁などの発表によれば、台風８号（国際名コメイ）は一度熱帯低気圧に変わりましたが、熱帯低気圧が発達し、再び台風８号になりました。台風８号は、本２８日５時の時点で、浙江省舟山南東にあり、勢力を強めながら北西方向に移動しており、今後、７月２９日（火）以降、中国本土（浙江省、江蘇省付近）に上陸するおそれがあります。台風の進路となることが予想される浙江省、江蘇省及び上海市の一部では大雨や洪水、浸水や強風による倒木、また海岸付近では高波（高潮）が発生するリスクがあります。また、台風の影響により航空便や鉄道など交通機関の混乱も予想されるため、十分な注意と警戒が必要です。

２　この台風の進路となることが予想される地域に渡航・滞在を予定している方は、下記の関連ウェブサイトを参考に最新の台風情報や現地の気象情報を収集し、被害が予想される場合は渡航・外出を控える、または日程・移動経路や訪問地を変更するなどして、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
　　また、既に同地域に滞在中の方は、報道及び関係機関から最新の情報を収集して災害に備え、懐中電灯・携帯用ラジオ等を手元に置いておくほか、飲料水・食糧を備蓄し、家族等に緊急の連絡先を知らせ、事前に避難場所を確認するとともに、必要な場合には安全な場所で待避する等の安全対策を講じてください。なお、台風通過後も、地盤の緩みに伴う土砂崩れ、土石流など、予測できない二次災害が発生するおそれもありますので、十分注意してください。

《参考ウェブサイト》 （台風進路予想図等あり）
　日本気象庁（台風情報（台風７号））：　https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/25.495/118.799/&amp;elem=root&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon
　中国中央気象台（台風公報）（台風８号（中国語名：竹節草））
　　https://www.nmc.cn/publish/typhoon/warning.html
　　http://www.nmc.cn/publish/weather-bulletin/index.htm

３　万一災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族および総領事館に連絡してください。

・・・・・・・・・・・・・・・
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有いただき、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、またはたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。

　●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（問合せ先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　  住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　</mainText>
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        <leaveDate>2025/07/27 17:40:37</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>北京市での大雨に伴う二次災害発生の可能性について</title>
        <lead>北京市緊急管理局によると、７月２５日（金）から続いている大雨の影響により、一部の地域で地滑りや土砂崩れなどの二次災害が発生する可能性が高いとして、警報が出されています。つきましては、できる限り警報の出ている地区を訪れることは控え、外出の際は十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>北京市緊急管理局の警報はこちら（中国語サイト）
→　https://yjglj.beijing.gov.cn/art/2025/7/27/art_2472_688338.html

（仮訳）
市規画自然資源委及び市気象局は午前8時に地質災害気象リスク赤色警報を発出しました。7月27日午前8時から7月28日午前8時まで、延慶東部、懐柔中部及び南西部、密雲北西部は、地滑り、土砂崩れなどの地質災害リスクが非常に高く（赤色警報）、懐柔北部、密雲中部は、地滑り、土砂崩れなどの地質災害リスクが高く（オレンジ警報）、延慶北東部及び南東部、懐柔南部及び密雲南東部は、地滑り、土砂崩れなどの地質災害リスクが比較的高く（黄色警報）、房山、門頭溝の大部分、豊台、石景山、海淀西部、昌平西部及び北部、延慶北部及び南部、平谷の大部分は、地滑り、土砂崩れなどの地質災害の危険があります（青色警報）ので、注意してください。</mainText>
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        <title>タイ・カンボジア国境付近における軍事衝突に伴う注意喚起</title>
        <lead>１　本年７月２４日にタイ・カンボジア両軍が本格的な戦闘に突入して以降、現在も両軍による兵器を用いた攻撃が行われており、タイとカンボジアの国境付近（タイ側：シーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県のカンボジア国境から少なくとも４０ｋｍ以内、カンボジア側：ウドーミエンチェイ州、プレアビヒア州）については、日本政府による邦人向けの海外安全情報の危険レベルは３（渡航中止勧告）に引き上げられています。</lead>
        <mainText>２　また、これに関連して、未確認ながらラオス南部のチャンパサック県ムーンラパモーク郡のタイ・カンボジア国境付近に砲弾が着弾したとの情報もあり、タイ・カンボジアとの国境に近い地域では今後も不測の事態が発生する可能性は否定できません。

３　つきましては、ラオスに渡航・滞在される方は、タイ・カンボジアとの国境に近い地域には立ち入らないようお勧めします。やむを得ない事情により同地域に立ち入る場合には複数の情報源から最新の情報を入手し、十分な安全対策を講じてください。

●領事サービスの事前予約制
パスポート、各種証明、戸籍・国籍届出、マイナンバーカードに関する当館領事サービスのご利用は事前予約制となっております（担当領事が不在の場合や領事窓口が混雑し申請受付に時間を要してしまう場合があるため事前予約をお願いしております。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます）。
（1）お名前、（2）来館希望日時、（3）来館目的を記入の上、consular@vt.mofa.go.jp　までメールでご連絡願います。
なお、ご予約に当たっては、ご来館希望日の2営業日前までにメールでご連絡ください（例：月曜日に予約希望の場合は、前週木曜日までにご連絡ください。）。
前日又は当日のご連絡や予約なしでのご来館では対応できない場合や事前予約の方を優先させていただく場合がありますので予めご了承願います。

在ラオス日本大使館領事班
電話：021-414-400
メール：consular@vt.mofa.go.jp　

※大使館からのお知らせメールの配信停止は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=lao　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>カンボジアータイ国境付近における緊張の高まりを受けた注意喚起（第五報）</title>
        <lead>1　バンテアイミエンチェイ州当局からの情報によれば、昨晩から国境周辺にタイ軍が集結し、ポイペト市内における情勢が緊迫している模様です。州当局としては、避難指示は出していないものの、地域住民が自主的に避難を始めている状況です。また、カンボジア国防省は、7月26日朝、ポーサット州のタイとの国境付近に砲弾が発射されたと発表しています。

2　7月25日、ウドーミエンチェイ州、プレアビヒア州チョアム・クサーン郡には、危険レベル3：渡航中止勧告を発出しましたが、上記地域だけでなく、その他のタイ国境付近においても、今後とも不測の事態の発生が排除されませんので、御自身の行動予定を慎重に検討し、複数の情報源から最新の情報を入手し、危険な状況が予測される場合は、国境付近に近づかないようにしてください。特に、バンテアイミエンチェイ州の国境近辺に滞在中で、危険な状況が予測される場合には、速やかな避難を検討するなど十分な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>●お問い合わせ先

在カンボジア日本国大使館  領事班
TEL: 　+855-(0)23-217-161
URL:   https://www.kh.emb-japan.go.jp
e-mail: consular.jpn@pp.mofa.go.jp

在シェムリアップ日本国領事事務所
TEL: 　+855-(0)63-963-801
URL:   https://www.kh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000091.html
e-mail: consuljp.rep@re.mofa.go.jp</mainText>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
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        <title>カンボジア国境付近における軍事衝突に伴う注意喚起について（第六報）</title>
        <lead>１　本年７月２４日にタイ・カンボジア両軍が本格的な戦闘に突入して以降、現在も両軍による兵器を用いた攻撃が行われています。
２　現在、シーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県のカンボジア国境から少なくとも４０ｋｍ以内については、日本政府による邦人向けの海外安全情報の危険レベルは３に引き上げられていますが、報道によれば、７月２６日、トラート県の国境地帯でも両軍の衝突が発生した模様です。
３　また、報道によれば、７月２５日、タイ軍はチャンタブリー県及びトラート県の一部地域に戒厳令を発出したことを発表しました。戒厳令下では、治安維持のため様々な規制措置が執られる可能性がありますので、最新の治安情報を入手し、自らの安全確保に努めてください。
４　これら国境に近い地域では、今後も不測の事態が発生する可能性が否定できないことから、複数の情報源から最新の情報を入手し、カンボジア国境付近には近づかないようにするなど、十分な安全対策を講じてください。
５　緊急時には、以下の在タイ日本国大使館領事部に連絡してください。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/26 08:00:43</leaveDate>
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            <name>ペルー</name>
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        <title>一部国道に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、一部国道およびその両側500メートル以内の場所に対して治安対策のため発出していた非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、一部国道およびその両側500メートル以内の場所に対し、治安対策のため発出していた非常事態宣言を、7月29日から60日間延長することを官報に告示しました。
【非常事態宣言発出対象国道】
スール アプリマック-クスコ-アレキパ（Corredor Vial Sur Apurimac-Cusco-Arequipa）

官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 095-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2422654-1

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）、危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています（危険情報）。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <title>アヤクチョ州・ワンカベリカ州・クスコ州・フニン州の一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、テロ・麻薬対策のため、アヤクチョ州、ワンカベリカ州、クスコ州、フニン州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、センデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動をしており、テロ事件等も発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、7月30日から60日間、テロ・麻薬対策のため、アヤクチョ州、ワンカベリカ州、クスコ州、フニン州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
（1）アヤクチョ州
ワンタ郡：アヤワンコ町、サンティヤナ町、シビア町、ヨチェグア町、カナイレ町、ウチュラッカイ町（カノ、ヤナモンテ、カルワランのみ）、プカコルパ町、プティス町
（2）ワンカベリカ州
タヤカハ郡：ワチョコルパ町（イチュクチョのみ）、ロブレ町、コチャバンバグランデ町（コチャバンバグランデのみ）
（3）クスコ州
ラ・コンベンシオン郡：ピチャリ町、エチャラテ町（キテニのみ）、ウニオン・アシャニンカ町
（4）フニン州
サティポ郡：マサマリ町、リオ・タンボ町（プエルト・オコパ、キテニのみ）、ビスカタン・デル・エネ町
（5）「カミセア・ガスパイプライン」を擁する天然ガス・液化天然ガスパイプラインの両側8キロメートルの範囲。北はクスコ州ラ・コンベンション郡メガントニ町ヌエボ・ムンドより、南はアヤクチョ州ラ・マル郡アンコ町までの間。
（6）「エネ川の河川オペレーションエリア」を擁する地域（詳細は官報記載の地図参照）

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 096-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2422654-2
※図などが上手く表示されない場合は、ページ左上にある形式選択ボタンでHTML形式からPDF形式に切り替えてください。

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」を発出し、注意喚起を行っています。同地域は、アプリマック、エネ及びマンタロ川渓谷（VRAEM地域）や山岳地帯にてセンデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動を行っており、テロ事件や治安部隊との衝突等も発生していますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <title>カメルーン大統領選挙：候補者リスト発表に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
明日7月26日（土）正午、大統領選挙の候補者リストが正式発表される予定です。これに伴い、選挙関連施設付近やヤウンデ中心部等においてデモ等の混乱が発生する可能性がありますので、不測の事態に巻き込まれることがないように行動してください。</lead>
        <mainText>【本文】
カメルーン選挙管理委員会（ELECAM）は、7月26日（土）正午に大統領選挙の候補者リストをELECAM前広場にて正式発表する予定です。特定の候補者が名簿に登載されない場合等、同所周辺やヤウンデ中心部（特に省庁や中央郵便局付近のエリア）においてデモ等の混乱が発生する可能性がありますので、不測の事態に巻き込まれることがないよう、以下の点に留意してください。

●明日7月26日（土）は、行政センターにあるELECAM本部付近へは近づかないでください。同所付近は当局の厳重な監視下に置かれ、車の移動等が全面的に禁止される可能性があります。
●警察等による検問が強化されることが予想されるため、自宅から外出する際は必ず身分証明書を携帯し、当局による検問があった場合は協力的に対応してください。
●公共の場では、この選挙の運営等に対する不用意な言動は慎んでください。
●7月26日（土）以降も最新情報の入手に努め、不測の事態に巻き込まれることがないように細心の注意を払って行動してください。


在カメルーン日本国大使館　領事班                                
Ambassade du Japon au Cameroun                             
1535, Rue 1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun (B. P. 6868)
Email: ryojicameroun@yd.mofa.go.jp
Tel: (237) 222-206-202、(237) 222-206-203（代表電話）
 (237) 677-508-188 （閉館時緊急電話）                              
HP: https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>ブグニ州(マリ南部)における中国人拉致事件発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>・７月２３日（水）、マリ南部ブグニ州において中国人５名の拉致事件が発生致しました。</lead>
        <mainText>　７月２３日、マリ南部ブグニ（Bougouni）州のディバン（Diban）にある金鉱をテロリスト戦闘員とみられる集団が襲撃し、機材数点を焼き、中国人５人を拉致した旨の報道がされております。当地マリにおける外務省の渡航危険度レベルは、首都バマコを危険レベル３（渡航中止勧告）、バマコ以外のマリ全土をレベル４（退避勧告）に設定しております。今月１日にもインド人が誘拐される事案が発生しており、バマコ内でも外国人に対する事件が発生する可能性もありますので十分注意してください。

今後、同様の被害に遭わないよう下記対策を心がけるようお願い致します。

・バマコ外へ行くのは控えてください。
・屋外ではできるだけ大人数で行動し周囲に注意を払ってください。
・深夜・早朝など暗い時間帯の外出は控えてください。
・領事メール等で情報を収集し事件の発生しやすい場所には近づかないでください。
・万が一事件に遭われた際は、決して抵抗しないようお願い致します。（人命を最優先してください。）

また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合には、大使館にご一報ください。

（現地大使館連絡先）
○在マリ日本国大使館
　　住所：Avenue du Mali,　devant le Ministere de l’Economie et des Finances, Hamdallaye ACI2000, Bamako Mali
　　電話（市外局番なし）4497-9220
　　国外からは（国番号：223）4497-9220
　　緊急携帯電話（夜間、休館日）：（市外局番なし）6675-3326
　　国外からは（国番号：223）6675-3326
　　ホームページ：http://www.ml.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/26 02:50:35</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>メキシコ</name>
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        <title>抗議活動の一部暴徒化について</title>
        <lead>●７月２６日（土）午後２時頃から、メキシコ市のアラメダ・セントラル付近から在メキシコ米国大使館付近に向けて、抗議活動が行われ、参加者一部が暴徒化する可能性があります。決して近付かないようにして下さい。また、同様の抗議活動は、今後も行われる可能性があり、関連する情報の収集に努めてください。</lead>
        <mainText>　７月２６日（土）午後２時頃から、アラメダ・セントラル付近からレフォルマ通りにある在メキシコ米国大使館付近に向けて、数百人規模のデモが行われる可能性があります。
　このデモの参加者は、コロナ禍以降、多くの外国人がメキシコに居住するようになった結果、家賃が高騰したと主張しています。このようなデモは。今月に入ってから繰り返し行われており、過去には、参加者の一部が暴徒化し、周辺の建物に対して、投石、器物損壊、放火、店舗商品の略奪といった過激な行為に及んだこともあります。
　抗議活動が行われている場所に近づくと、過激な行為に巻き込まれ、犯罪被害に遭う可能性があり非常に危険です。決して近付かないようにして下さい。
　また、同様の抗議活動は、今後も繰り返し行われる可能性があります。関連情報の収集に努めて下さい。

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158800</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>スペイン</name>
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        <title>安全対策周知</title>
        <lead>●バルセロナ市及び周辺の都市（特に、バルセロナのエル・プラット空港）において、邦人旅行者の犯罪被害が多数寄せられていますので、被害事例及び対策として、下記のとおりお伝えします。
●旅行や観光で外出の際は、狙われているかもしれないという危機意識を常に持ち、安全対策を講じてください。仮に何らかの事件に巻き込まれた場合には、絶対に抵抗せず、身の安全の確保を優先してください。</lead>
        <mainText>１　傾向　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　空港、駅、観光地及び周辺の路上、電車・バス内等あらゆる場所で、盗難被害が発生しています。当館に寄せられた被害状況によれば、発生時間帯も深夜に限らず、白昼に堂々の犯行が発生しています。被害者は、単独行動である場合に限らず、また、誰でも被害に遭う可能性があります。
　特に、地下鉄や鉄道駅や車内で、混雑に乗じて、または空いていても数人でグルになった「すり」が多発しており、また、荷物を運ぶ、かけられた液体を一緒に拭いてあげるなど親切を装った「すり」、「置き引き」にも注意が必要です。

２　最近複数件発生した被害例
（１）午後１０時頃、バルセロナ市内サン・マルティ地区の高級ホテル屋外禁煙スペースにおいて、背後から水をかけられた直後に複数名の男が近づき、体を押さえつけられて鞄を盗まれた。
（２）午前９時頃、ランブラス通り周辺にあるホテルを出たところ、突然、何者かに液体をかけられ、６０歳前後の男がティッシュを持って一緒に拭き取ってくれた。その間に足下に置いていた鞄を何者かに盗まれていた。
（３）午後１時頃、ピカソ美術館付近を歩いていたら、４人組の男から凝視され、怖くなり走って逃げた。うち２名が追いかけてきて、突然、腕時計を強奪しようとしたので、腕時計を手で押さえつつ抵抗したところ、数秒後に何も盗まず逃走した。白昼堂々の犯行であり、周囲は人通りも多かった（最近、高級機械式腕時計の強奪が多発している）。
（４）午後４時頃、バルセロナ近郊の高速道路サービスエリアに車を駐車し、降車したところで東欧系の男に話しかけられて、対応している間に、共犯者と思われる別の男が助手席に置いていた鞄を持ち去った。

３　対策
（１）持ち歩く貴重品は必要最小限にし、分散させて持つ。
盗難された所持品に旅券が含まれている場合、その後の旅程に大きな影響が及ぶ場合があります。ホテルの客室内が100％安全とはいえませんが、セイフティボックスに安全に預けられそうな場合には、持ち歩かない方が無難と思われます。
（２）バッグはしっかり口が閉められるものを出来る限り斜め掛けにして、身体の前面に回しておく。混雑時には、手で上から押さえておく。見知らぬ人に手助けの声をかけられても、常に用心を怠らず、できる限り早くその場を立ち去る。
（３）飲食店では注文時でも絶対に所持品を座席に置いたままにせず、また、鞄を椅子の背に掛けたまま食事をしない。飲食中も自分の視界から離さないよう常に注意を払う。鞄のストラップを椅子に括りつける等の物理的な対策も効果的である。
（４）常に狙われているという危機意識を持ち、ホテルや空港のチェックイン時、買い物や飲食の会計時も、前後左右の人の動きに注意を払う。
（５）何者かに声を掛けられる、体に触れられる、小銭を足下に落とされる等した場合はすぐに盗難被害を疑い、手荷物や貴重品を身から離さず、必要に応じてその場からすぐに離れ、安全な場所で異状の有無を確認する。
（６）タクシー等の車両に乗り込む際、また降りた直後は手荷物への注意が散漫になりやすいため、鞄はスーツケース等の上に置かず、常に体から離さないように持つ。

４　また、当地の治安情勢に基づき、当地に滞在する上で必要な安全対策や事件等に遭遇してしまった場合の対処方法等を掲載した「安全の手引き」を改訂しましたので、皆様の安全対策の一助としていただければ幸甚です。
〇安全の手引き（令和７年７月改訂）
https://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/files/100652570.pdf
〇外務省海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-3433
ＦＡＸ番号：+(34)93-280-4496/93-204-5439（領事部直通）
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <leaveDate>2025/07/26 00:55:33</leaveDate>
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            <name>モザンビーク</name>
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        <title>中国人企業家強盗（誘拐）未遂事案－マプト州</title>
        <lead>７月２２日（火）朝７時頃、マプト州マトラ市マシュエンチュエーネ（Malhampsene）地区にて、何者かに中国人男性が襲われる事案が発生しました。
被害者は建設資材会社の中国人のオーナーで、犯人たちが乗った車両が、被害者含む４人（中国人２人、モザンビーク人２人）が乗った車両の前を塞ぎ、誘拐または強盗を試みたとのことです。
その際、付近の市民が助けようと犯人たちの車両に石を投げ犯行を阻止しましたが、犯人たちが発砲し、中国人オーナーと一緒に同乗していたモザンビーク人の女性（妊婦）が頭部を撃たれ負傷し、病院へ搬送されました。
その後、犯人たちの車両１台が燃え、犯人たちは別の車両で逃走したとのことです。</lead>
        <mainText>警察の発表によりますと、本件は強盗の可能性もあるとのことですが、以前の領事メールでもお伝えしたとおり、今年３月と５月にも中国人男性が誘拐される事案が確認されています。

在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、当国では日本人を含むアジア人は非常に目立っているということを認識し、ターゲットにならない行動を日頃から心掛け、人通りの少ない道路は出来る限り歩かない、発砲音が聞こえたら身を隠すなど、常に高い防犯意識を持って行動するよう心掛けてください。

【問い合わせ先】
在モザンビーク日本国大使館　領事・警備班
Tel: +258-84-210-9072
Tel: +258-84-125-3402
メール：embjpmoz@mp.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/26 00:05:33</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>当地治安情報（ルアンダ市内における政府に対する抗議デモ及び乗り合いタクシーのストライキ実施の可能性）</title>
        <lead>●7月26日（土）11時より、ルアンダ市内サンタ・アナ墓地からラルゴ・ド・ソウェトにかけて抗議デモが実施される可能性があります。
●7月28日（月）から30日（水）の間、乗り合いタクシーのストライキが予定されています。ルアンダ州に加え、ベンゲラ州、ウイラ州、ウアンボ州、ビエ州、ベンゴ州、イコロ・ベンゴ州にも拡大される模様です。
●在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不測の事態に巻き込まれることのないよう常に慎重な行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>　7月26日（土）11時より、ルアンダ市内サンタ・アナ墓地（Cemiterio de Santa Ana）からラルゴ・ド・ソウェト（Largo do Swveto）にかけて、政府に対するディーゼル価格の高騰を目的とした抗議デモが開催される旨の情報がSNS等で発信されていることが確認されました。
※7月18日（金）に発信した領事メールの最新情報となります。

　7月25日（金）時点で当地治安当局へ確認したところ、「抗議デモの申請がなされているのは事実ではある。デモ参加者は上記の時間にサンタ・アナ墓地周辺に集合する予定であり、治安当局も人員を増員するなどを行い、対応する予定である。また、19日に行われたデモでは、デモ隊の一部が店舗の略奪など別の目的で参加した者が確認できたため警察は解散命令を行った。警察は、デモの開催している時間帯は交通規制や事故に巻き込まれないためにも周辺エリアに近づかないことをお勧めする。」と回答がありました。
他方、これまでもデモが開催され、治安当局と衝突した例があることから、本件においても十分な注意が必要です。治安当局とデモ参加者が衝突し、現場が騒乱状態となった場合、交通渋滞、公共物の破壊行為、騒乱に乗じた強盗犯罪などによる混乱が発生することが予想されます。

また、7月28日（月）から30日（水）、上記のデモと同様の目的で乗り合いタクシーのストライキが予定されています。ストライキは、ルアンダ州に加え、ベンゲラ州、ウイラ州、ウアンボ州、ビエ州、ベンゴ州、イコロ・ベンゴ州にも拡大される模様です。SNS上でストライキ期間に乗り合いタクシーを確認した際、乗り合いタクシーを破壊する発言も確認されています。当地は、過去に発生したストライキで、道路上にバリゲード設置、タイヤの放火、車両の放火なども発生しているため、外出時は十分注意が必要です。

　在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不測の事態に巻き込まれることのないよう常に慎重な行動を心がけてください。
（１）デモが予定されている時間帯は、デモ開催予定エリア周辺に近づかない。それ以外の場所を移動する際は、原則車両移動を行い徒歩移動は行わない。
（２）周囲に注意をし、人混みを避けて、目立たないようにする。
（３）万一、デモ等に遭遇した場合には、速やかにその場から離れ安全な場所へ移動する。
（４）ラジオ・テレビ・インターネットなどを通じて、最新かつ正確なデモ及び治安情勢に係わる情報の入手に努める。
（５）不測の事態に備え、食料品、飲料水、燃料等の備蓄及び帰国渡航費用等の準備をしておく。
　
　また、引き続き、最新の治安情報入手に努めるとともに、「目立たない行動を心がける」、「行動を予知されないよう努める」、「用心を怠らない」という安全のための三原則をしっかり守って行動し、自らの安全確保に努めてください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158796</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158796A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158796.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158796L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>731A</koukanCd>
        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2025T073</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2025/07/26 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>タイの危険情報【一部地域の危険レベルの引き上げ】</title>
        <lead>●7月24日、カンボジアとの国境の北部（シーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県）において、タイ・カンボジア両国軍による軍事衝突が発生し、その後も攻撃が続きました。26日、軍事衝突は、カンボジアとの国境の南部（トラート県等）でも発生しました。これらの国境に近い地域（カンボジア国境から50km以内）では、今後も不測の事態が発生する可能性が否定できないことから、危険レベルをレベル３に引上げます。どのような目的であってもこれら地域への渡航は止めてください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●カンボジアとの国境付近（シーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県サケーオ県、チャンタブリ県、トラート県のカンボジア国境から50km以内）
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告） (引上げ)
※2025年12月22日　地図の範囲を修正（内容に変更なし）
●ナラティワート県、ヤラー県、パッタニー県及びソンクラー県の一部(ジャナ郡、テーパー郡及びサバヨーイ郡)
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）(継続)
●ソンクラー県(ジャナ郡、テーパー郡及びサバヨーイ郡を除く)
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。(継続)

【ポイント】
●7月24日、カンボジアとの国境の北部（シーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県）において、タイ・カンボジア両国軍による軍事衝突が発生し、その後も攻撃が続きました。26日、軍事衝突は、カンボジアとの国境の南部（トラート県等）でも発生しました。これらの国境に近い地域（カンボジア国境から50km以内）では、今後も不測の事態が発生する可能性が否定できないことから、危険レベルをレベル３に引上げます。どのような目的であってもこれら地域への渡航は止めてください。
●タイ南端のマレーシアとの国境付近の地域では、分離独立を標榜するイスラム武装勢力による襲撃・爆発事件が頻発しているため、危険レベル3またはレベル2を継続します。
●タイで好条件の仕事があるとして勧誘された日本人が監禁状態に置かれ不法行為に強制的に従事させられる事案が発生しています。就労のための渡航に際しては就労先の情報などを十分に確認してください。</subText>
        <mainText>1　概況
(1)マレーシアとの国境付近
タイ南部のマレーシアとの国境付近の地域では、中央政府の支配に反抗するイスラム武装勢力によるとみられる襲撃・爆発事件等が依然として発生しています。主に警察、軍、刑務所等の職員や施設等がその標的となっていますが、ホテル、ショッピングセンター、公共交通機関などが攻撃されることもあります。
(2)カンボジアとの国境付近
2025年5月28日、カンボジアとの国境付近（ウボンラチャタニ県）において両軍による軍事衝突が発生して以降、国境付近では緊張状態が続いていましたが、7月24日、カンボジアとの国境の北部４県（シーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県）において、タイ・カンボジア両軍による軍事衝突が発生しました。26日、軍事衝突はカンボジアとの国境の南部に位置するトラート県等でも発生しました。また、25日、チャンタブリ県及びトラート県の一部地域に戒厳令が発出されたとの報道があります
(3)テロ事件
これまでに、タイにおいて日本人・日本権益を直接標的としたテロ事件は確認されていませんが、2015年には首都バンコクにおいて爆発テロ事件が発生し、日本人が巻き込まれ負傷しています。また、2019年8月のASEAN外相会議の開催期間中にも、バンコクの中心部等で連続爆発テロ事件が発生しました。
テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、特に、近年では単独犯によるテロや、一般市民が多く集まる公共交通機関等（ソフトターゲット）を標的としたテロが頻発していることから、こうしたテロの発生を予測したり未然に防ぐことが益々困難となっています。
　このようにテロはどこでも起こり得ること及び日本人が標的となり得ることを十分に認識し、テロの被害に遭わないよう、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう心がけてください。
また、タイにおけるテロの詳細については、テロ・誘拐情勢も参照してください。
（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_007.html ）
(4)その他の犯罪情勢
　最近、タイにて好条件の仕事があるなどとして就労希望者を日本で勧誘し、タイ到着直後にパスポートや連絡手段を取り上げ、外出を制限し監禁状態に置いたうえで、電話詐欺などの不法行為に従事させる事案が発生しています。
知人等の紹介でタイでの就労を検討・予定されている場合は、上記のような情勢を理解し、安易に勧誘に同意することなく、勤務先が信用に足りるものか、安全が確保されているものか等についてよく確認し、確認できない場合は渡航を取り止めることも視野に入れて慎重に判断してください。
関係情報（特殊詐欺に関する注意喚起（加害者にならないために））
（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2023C035.html ）

2　地域情勢
(1) カンボジアとの国境付近（シーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県、サケーオ県、チャンタブリ県、トラート県のカンボジア国境から50km以内）
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（引上げ）
7月24日、カンボジアとの国境の北部（シーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県）において、タイ・カンボジア両国軍による軍事衝突が発生し、その後も攻撃が続きました。26日、軍事衝突はカンボジアとの国境の南部に位置するトラート県等でも発生しました。国境線からある程度離れた地域を含めて国境付近では、今後も不測の事態が発生する可能性が否定できないことから、危険レベルをレベル3に引上げます。どのような目的であってもこれら地域への渡航は止めてください。
25日、チャンタブリ県及びトラート県の一部地域に戒厳令が発出されたとの報道があります。戒厳令下では、治安維持のため様々な規制措置が執られる可能性がありますので、最新の治安情報を入手し、自らの安全確保に努めてください。
また、タイ当局から、軍事行為を撮影しないよう呼びかけがあります。こうした軍事行為に関する情報統制が継続・強化され、現地当局により撮影を理由として拘束される可能性がありますので、軍事行為に加えて軍事関連施設等を撮影しないよう、慎重な行動を心掛けてください。

(2)タイ南部4県(ナラティワート県、ヤラー県、パッタニー県及びソンクラー県の一部(ジャナ郡、テーパー郡及びサバヨーイ郡))
レベル3：渡航は止めてください（渡航中止勧告）（継続）
タイ南部地域には、タイからの分離独立を標榜するイスラム武装勢力が存在し、これまでに同勢力によるとみられる襲撃、爆発事件が頻発しています。死傷者は、軍・警察関係者、教員を含む公務員やその他一般市民、外国人まで広く及んでおり、2004年現在までに、こうした襲撃や爆発事件によって7,000名近くが死亡したとされています。2019年11月には、ヤラー県の検問所で武装グループによる襲撃を受け、自警団ら15名が殺害される事件が発生しました。また、2022年には、断続的に軍関連施設や治安関係者等を狙った、死傷者を伴う爆発物事案や銃撃事件等が発生しています。
つきましては、これらの地域への渡航・滞在、及び同地域を通過してのマレーシアへの越境等は、どのような目的であれ止めてください。

(3)ソンクラー県(ジャナ郡、テーパー郡及びサバヨーイ郡を除く)
レベル2：不要不急の渡航は止めてください（継続）　
ソンクラー県の西部でもイスラム武装勢力による銃撃事件が起きているほか、バイクや自動車に仕掛けられた爆発物による爆破事件や、ホテル付近、商業施設、コンビニエンスストア等での爆破事件が発生しました。
つきましては、この地域への不要不急の渡航は止めてください。渡航する場合には、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策をとって下さい。

3　渡航・滞在に当たっての注意
(1)タイにおいては、バンコクやリゾート地等においても爆発事件や銃撃事件が発生することがあります。不測の事態に巻き込まれることのないよう以下の点に注意してください。
ア　不特定多数の人が集まる場所（観光施設、公共交通機関、レストラン、ショッピングモール等）、軍・警察をはじめとする政府関連施設や宗教関連施設などを訪れる際には、周囲への警戒を怠らないようにする。
イ　不審物や不審者等を察知した場合には、すぐにその場を離れる。
ウ　爆発が発生した場合、時間差で別の爆発が起きる可能性があるため、現場に近づかない。
(2)渡航・滞在に当たっては、「安全対策基礎データ」や「安全の手引き」も参考に、危険を避けるよう行動してください。
　 また、外務省、在タイ日本国大使館、在チェンマイ日本国総領事館、現地政府機関、報道等から最新情報を入手するよう努めてください。
　なお、タイ政府の手続きや規則等については、事前の通告なく変更されることがありますので、必ず最新の情報を確認してください。最新の情報については、駐日タイ王国大使館（+81-(0)3-5789-2433、領事部+81-(0)3-5789-2449）や在大阪タイ王国総領事館（+81-(0)6-6262-9226）等に確認してください。
(3)海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
3か月以上滞在される方は、在タイ日本国大使館又は在チェンマイ日本国総領事館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在タイ日本国大使館又は在チェンマイ日本国総領事館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）
(4)近隣のミャンマー、ラオス、カンボジア及びマレーシアにもそれぞれ危険情報が発出されていますので、そちらにも留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在タイ日本国大使館
　住所：177 Witthayu Road, Lumphini，Pathum Wan, Bangkok 10330, Thailand
　電話：（市外局番02）207-8500又は696-3000
　　　　国外からは（国番号66）-2-207-8500又は696-3000
　FAX：（市外局番02）207-8510
　　　　国外からは（国番号66）-2-207-8510
　ホームページ： https://www.th.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在タイ日本国大使館領事部
　電話：（市外局番02）207-8502又は696-3002（邦人援護）
　　　　国外からは（国番号66）-2-207-8502又は（国番号66）-2-696-3002
　FAX：（市外局番02）207-8511
　　　　国外からは（国番号66）-2-207-8511

○在チェンマイ日本国総領事館
　住所： Airport Business Park, 90 Mahidol Road,
　　　　T. Haiya,A. Muang, Chiang Mai, 50100 Thailand
　電話：（市外局番05）201-2500
　　　　国外からは（国番号66）-5-201-2500
　FAX：（市外局番05）201-2505
　　　　国外からは（国番号66）-5-201-2505
　ホームページ： https://www.chiangmai.th.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>ギリシャ</name>
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        <title>山火事への警戒（継続）</title>
        <lead>○気温上昇、乾燥、季節風により各地で山火事が発生しています。ギリシャ全土で山火事警戒期間が続いており、今後も注意が必要です。気候危機・市民防災省によると、熱波の影響で本日はギリシャのほぼ全土がハイリスクとされており、明日はさらにアッティカ県、ペロポネソス県、エビア島の一部で特別警報レベルが予測されています。
報道や当局から最新情報を入手し、当局から避難指示等があれば従い、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>ギリシャ気候危機・市民防災省は必要に応じて、地域ごとに「112番」から携帯電話へ緊急メッセージを送信しており、また、次の対策を呼びかけています。
○山火事地域に近づかない。
○屋外で枯れ枝や枯れ葉を燃やさない。バーベキューなど火の元となる作業をしない。たばこやゴミを捨てない。
○気象条件等に応じて森林地区には立ち入り禁止指示が発令されるため、関連する標識等がある場合には立ち入らない。
○森林地帯等の家屋では、周辺の枯れ枝や枯れ葉、燃えやすいものを除去し、樹木を剪定し、長いホースや消化器等を備える。
○火事が家屋等に近づいた場合、避難路が確保されていない限り、むやみに外に出ない。
○火を発見したら、速やかに112番、または199番に通報する。

火事は乾燥や強風等によって瞬時に燃え広がり、大規模な被害をもたらす可能性があります。また、山火事による道路封鎖や、煙や灰の影響が広範囲に及ぶ場合もあります。報道等から最新情報の入手に努め、注意してください。

万が一山火事の被害に遭われた場合や、家族や日本人の友人と連絡が取れない場合は、大使館領事部までご連絡ください。
＜参照＞
○ギリシャ気候危機・市民防災省（ギリシャ語・一部英語）
・毎日の火災危険度マップ（地図上の色が赤に近いほどリスクが高い）
https://civilprotection.gov.gr/arxeio-imerision-xartwn
・山火事への備え
https://civilprotection.gov.gr/odigies-prostasias/dasikes-pyrkagies

○緊急時電話番号
112番（欧州共通緊急番号）、199番（ギリシャ消防庁）

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/25 21:30:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0043</cd>
            <name>オーストリア</name>
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        <title>【デモ情報】ウィーン旧市街及びリング通り（７月２６日）</title>
        <lead>●７月２６日（土）、ウィーン旧市街及びリング通りで複数のデモ行進が予定されています。
●右派によるデモは、１１時にKarl-Lueger-Platzを出発し、シュテファン寺院、グラーベンを経由し、Am Gestadeで集会が予定されています。
●左派によるデモは、１５時に英雄広場（Heldenplatz）を出発し、リング通りを経由し、証券取引所（Boerseplatz）までデモ行進が予定されています。
●ウィーン州警察は、これらのデモのルート周辺に警察官を動員する通達を発出しています。昨年は、デモ参加者と警察が衝突する事態となり、負傷者・逮捕者が出ています。デモには近づかないようにしてください。またデモ周辺においても思わぬ騒動に巻き込まれることのないよう、ご注意ください。 
●デモに伴い、一時的に周辺地域の道路が封鎖されるとともに公共交通機関の運行制限があります。</lead>
        <mainText>○ウィーン州警察
https://www.polizei.gv.at/wien/lpd/verordnungen/start.aspx
○オーストリア自動車クラブ（OEAMTC）
https://www.oeamtc.at/news/wien/demo-am-samstag-79698439

在オーストリア日本国大使館（領事部） 
Email: consul@wi.mofa.go.jp
住所：Schottenring 8, 1010 Vienna, Austria 
電話:＋４３（国番号） （０）１　５３１９２０
※当館閉館日：https://www.at.emb-japan.go.jp/itpr_ja/10_holiday.html　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/25 18:45:39</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>サッカーＡＳＥＡＮ選手権に関する注意喚起（ジャカルタ：７月２５日）</title>
        <lead>●　本２５日午後８時００分頃から、スナヤン地区のＧＢＫスタジアムにおいて、サッカーＡＳＥＡＮ Ｕ２３選手権（インドネシア代表vsタイ代表）の開催に伴い、多くのサポーターによる観戦が予想されます。

●　邦人の皆様は、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、外出や公共交通機関での移動の際には十分にご注意願います。

●　会場周辺道路における交通規制や渋滞等が予想されることから、お近くをご通行の際には、別ルートの選定や時間に余裕を持った移動計画にご留意ください。</lead>
        <mainText>１．本２５日午後８時００分頃から、スナヤン地区のＧＢＫスタジアムにおいて、サッカーＡＳＥＡＮ Ｕ２３選手権（インドネシア代表vsタイ代表）の開催に伴い、多くのサポーターによる観戦が予想されます。
２．邦人の皆様におかれましては、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、市内中心部及び試合会場周辺への外出や公共交通機関での移動の際には十分ご注意ください。
３．試合会場の周辺道路においては、交通規制や渋滞等が予想されます。お近くをご通行の際には、別ルートの選定や時間に余裕を持った移動計画にご留意ください。 

在インドネシア日本国大使館　領事部
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能）
平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　
（以上）</mainText>
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        <leaveDate>2025/07/25 18:25:33</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <cd>0370</cd>
            <name>リトアニア</name>
        </country>
        <title>海外安全対策情報（４月～６月）について</title>
        <lead>　リトアニアにおける海外安全対策情報（４月～６月）を更新しました。
　昨年同期と比較すると、犯罪発生件数は減少していますが、外国人が被害に遭うケースは増えております。
　渡航・滞在先の安全情報を事前にしっかり収集し、常に「自分の身は自分で守る」意識を持って行動することが大切です。</lead>
        <mainText>１　社会・治安情勢
　　2024年中の犯罪発生件数は47,126件となっており、その内、外国人の被害件数は1,194件でした。2023年中と比較すると、犯罪発生件数は1,945件増、外国人の被害件数は46件増と、国内における犯罪発生件数が増加するとともに、外国人が被害に遭うケースが増えております。外国人の被害の多くは盗難被害となっております。

２　一般犯罪・凶悪犯罪の傾向
　　リトアニア内務省が発表した2025年度第１四半期（４月～６月）における犯罪発生件数統計によれば、総件数11,441件（前年同期比3.4%減）となっております。
　　一方で、外国人被害者数は367人と、前年同期比19.5%増となっております。
　　また、薬物犯罪は前年同期比16.7％と増加しております。
薬物事案については、大麻、覚醒剤、向精神薬、違法ドラッグの多くが、ナイトクラブなどの夜の飲食店で取引が行われる傾向にあります。その他、オンライン上での取引も盛んに行われており、薬物を希釈し電子たばこ用のリキッドとして密売する手口が主流化しております。当局も対策を強化しており、国内各地で摘発事案が相次いでおります。
　　不用意に見知らぬ人と親しくなる、連絡先を交換する、さらに怪しいサイト（SNS）を閲覧・利用しないなどして、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。
　　外国人が最も多く被害に遭う罪種は窃盗です。飲食店やショッピングセンター、観光施設（地）、駅など人が多く集まる場所での置き引き被害が発生しております。リトアニアは治安が良いと言われておりますが、毎日犯罪は発生しており、決して油断することなく自分の持ち物からは絶対目を離さないように注意して下さい。
　　さらに、外国人に限らず、飲酒に絡む各種事案（殺人、強盗、傷害、窃盗、薬物、交通事故、ナイトクラブ等でのぼったくり、各種トラブル）も日々発生している状況です。飲酒に起因する被害やトラブルに巻き込まれないためにも、羽目を外すことなく適度な飲酒を心懸けてください。

犯罪種別の内容、主要都市の犯罪発生件数及び外国人被害者数については、以下当館HPをご参照下さい。
　　　
https://www.lt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji_anzen.html

３　過去の犯罪発生事例
（１）ビリニュス市内及び観光地であるシャウレイにおいて、邦人観光客を対象としたスリ事件が発生しております。
３～４人組の男が邦人観光客に近付き、内１人が邦人観光客の目の前で目立つ行動をするなどをして気を引いている間に、他の者がリュックやカバンから貴重品を抜き取るという手口や、邦人観光客が買い物をした後、バッグ等に財布を入れるところを確認した後、すれ違う際等にバッグ等の中の財布を抜き取るという手口が用いられています。
貴重品を抜き出しにくいところに入れておくことや、不審な人物からは距離を取るなどの防犯対策をとることで、被害を防ぐことができます。
スリ被害は祭日等の雑踏においても多数発生しておりますので、同様の注意を払う必要があります。
（２）ビリニュス駅及びバスターミナルでは、邦人観光客を対象とした置き引き事件が発生しております。
荷物から目を離した隙に荷物を持ち去るという手口ですので、荷物からは決して目を離すことのないようご注意下さい。

当館領事メールのバックナンバー
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=142356

【問合せ先】
在リトアニア日本国大使館　Embassy of Japan in Lithuania
電話　＋３７０　５２３　１０４６２
FAX　＋３７０　 ５２３　１０４６１
E-mail consular@vn.mofa.go.jp

※このメールは在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に配信しています。
「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158791</infoUrl>
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        <koukanName>在リトアニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158788</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/25 14:55:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0678</cd>
            <name>バヌアツ</name>
        </country>
        <title>ポートビラ市内における犯罪増加に伴う注意喚起</title>
        <lead>○例年、独立記念日などの休暇シーズン前は犯罪が増加傾向となります。 
○独立記念日を控え、直近４週間で、今年も盗難や不法侵入未遂等の事例が複数報告されています。 
○在留邦人の皆様におかれましては、より一層のセキュリティ意識の向上と警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１　独立記念日を控え、直近４週間でポートビラ市内での盗難や不法侵入未遂等の事例が複数報告されています。つきましては、在留邦人の皆様におかれては以下の事項を改めてご確認いただきますようお願いします。 

（１）施錠確認の徹底： 外出時、就寝前には必ず門や窓、ドアの施錠（可能な場合はサイクロンシャッターを下ろす）などを確認してください。 
（２）住宅のセキュリティ確保：外部照明や防犯設備の確認、不審な人物への警戒を徹底してください。 
（３）夜間の照明使用： 夜間は玄関や周囲の照明を点灯させるなど、明るさを確保することで犯罪抑止効果を高めることができます。また、就寝時には一部の部屋の照明を点けたままにすることで、まだ人が起きているとの気配を出し、防犯効果を高めることができます。 
（４）貴重品の安全確保： 外出時や就寝時にスマートフォンや貴重品をやむを得ず身近に置くことができない場合には、見える位置に放置せず、鍵のかかる机やセーフティボックスに保管、または棚の中やベッドの下に隠す等の対応をとってください。 

２　被害に遭われた方、またお知り合いの方が被害に遭ったとの情報に接した場合には、速やかに警察に通報するとともに大使館までご一報ください。

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス及び当館「メールマガジン」登録者に自動的に配信されております。周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（３ヶ月以上ご滞在）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
※「在留届」の変更は以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 
※　「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※　「メールマガジン」に登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/modify?emb=nz
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=nz


在バヌアツ日本国大使館
住　所：PO Box 242、Rue de Paris、Port Vila、Vanuatu
電　話：(678)29393（開館時間　9:00～16:00、電話での応対時間　9:00～17:00　※時間外の緊急連絡先：(678)5543400）
代表メール：vanuatu@vu.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.vu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在バヌアツ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/25 12:45:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>蚊を媒体とした疾病に関する注意喚起</title>
        <lead>○ 仏山市において、チクングニア熱の発症者が増加しています。
○ 夏から秋にかけて、デング熱の流行が予測されます。</lead>
        <mainText>１　仏山市において、７月８日初めてのチクングニア熱感染者が確認されてから７月２３日までに３，０００件以上の発症者が確認され、市政府は市民に対し、感染予防を呼びかけています。

２　また、これから秋にかけて、デング熱発症者が増える時期でもあり、併せ注意が必要です。チクングニア熱、デング熱とも同じ蚊（ヒトスジシマカ、ネッタイシマカ）を媒体として感染します。

３　双方とも、発熱、発疹、関節痛の症状があり、症状に応じた対症療法にて治療されます。予防策としては、(1)肌が露出する服装で野外活動は避ける、(2)虫除けスプレーや蚊取りの使用、(3)家具などの隙間に殺虫剤スプレー等が、有効的とされています。

４　詳細については、以下関連サイトを確認する等、感染予防には十分に留意され、安心・安全に過ごされることをお願いいたします。
　
《参考》
広東省疾病予防管理センター（チクングニア熱予防、同通達等）
https://cdcp.gd.gov.cn/ywdt/zdzt/yfjkkyr/yqxx/
佛山市人民政府（チクングニア熱発症拡大にかかる記者会見等）
https://www.foshan.gov.cn/zwgk/zwdt/jryw/content/post_6649081.html
厚生労働省検疫所（チクングニア熱他症状、予防等）
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name32.html

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/25 01:20:34</leaveDate>
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            <name>英国／イギリス／グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国</name>
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        <title>【安全情報】トランプ米国大統領のスコットランド訪問に伴う抗議活動</title>
        <lead>当地報道によれば、トランプ米国大統領が７月２５日（金）にスコットランドに到着し、４日間滞在する予定です。これに関連して、スコットランド各地において抗議活動が行われる予定です。特にエディンバラ、グラスゴー、アバディーンなどの主要都市では、人が多く集まる場所を中心に交通規制や混乱が発生するおそれがあります。つきましては以下の点をご留意の上、安全の確保に十分ご注意ください。

・外出時には最新の報道や現地当局からの情報を確認し、周囲の状況に常に注意を払ってください。
・不審な人物や異変を察知した場合には、迷わず速やかにその場を離れるようにしてください。

当地紙BBCニュース電子版
https://www.bbc.co.uk/news/articles/cgmw03e9423o

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■在エディンバラ日本国総領事館  
https://www.edinburgh.uk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
住所：2 Melville Crescent, Edinburgh EH3 7HW, U.K.  
電話：（市外局番131）-225-4777</lead>
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        <title>デモ発生に関する注意喚起－ガザ州</title>
        <lead>７月２２日（火）ガザ州グイジャ（Guija）郡でデモが発生し、１人が死亡しました。
警察の発表によると、ある男性が逮捕されたことに対し抗議するため、群衆が警察署本部へ突入しようとしたとのことです。
数十人が襲撃を試みた為、軍警察らは群衆を分散させるために空中へ発砲しました。
また、デモ隊のうち３人が軍警察に撃たれ１人が死亡、２人が負傷しました。</lead>
        <mainText>昨年から今年にかけ全国で発生したデモでは、主にデモ隊による路上での障害物の積み上げや古いタイヤを燃やし、バリケードを設置し通行料を脅し取る等の行為や、治安部隊との衝突が度々発生してきました。
在留邦人の皆様におかれましては、同地域への渡航は控えていただくと共に、デモ等に遭遇した際には、ただちに身の安全を確保してください。
また、抗議デモに関する最新の情報を入手し、安全対策を講じてください。

万が一、被害に遭われた場合は、在モザンビーク日本大使館へご連絡ください。

【問い合わせ先】
在モザンビーク日本国大使館　領事・警備班
Tel: +258-84-210-9072
Tel: +258-84-125-3402
メール：embjpmoz@mp.mofa.go.jp
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>注意喚起：二人乗りバイクによる強盗発生件数の増加</title>
        <lead>●サンタクルス市内において犯行手口が凶暴化した二人乗りバイクによる強盗発生件数が増加しています。
●被害が頻発している地域を訪れる際は十分注意するとともに、被害に遭った場合には抵抗しないようにしてください。</lead>
        <mainText>サンタクルス市内で二人乗りバイクによる強盗発生件数が増加しています。特に郊外のPLAN 3.000、PAMPA DE LA ISLA、1ro DE MAYO, PLAN 4000地区などでの被害が多く報告されています。
これらの強盗は二人組で行動し、一人がバイクから降りて強盗行為を行った後再びバイクに乗り素早く逃走します。最近の特徴として犯行手口が凶暴化しており、被害者が抵抗すると殴る蹴るなどの暴行を加えられ、銃器を所持している場合もあります。
また、夜間に限らず日中の被害も増加しており、被害者は女性や学生などが多くなっています。
なお、２３日夜にはMutualista市場（北側第３環状線）の両替商がバイク強盗に遭い、射殺される事件も発生しております。
犯行手口が凶暴化していることから、警察も「被害に遭った場合には決して抵抗しないように」と注意を呼びかけています。
つきましては、市内の移動、特に被害が頻発している地域に行かれる際は、できるだけ徒歩での行動は避け、やむを得ない場合には周囲に注意して行動するとともに、万が一被害に遭った場合には決して抵抗しないようにしてください。

***************************************************
在サンタクルス領事事務所
 Calle Saavedra No.314, Esq.Calle Cochabamba, 
 Santa Cruz - Bolivia
 Tel: +591-3335-1268，3333-1329
 Fax: +591-3335-1022
 e-mail: consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在サンタクルス領事事務所</koukanName>
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            <name>ブラジル</name>
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        <title>【治安情報】サンパウロ市内における公共バスに対する投石・破壊行為の発生（報道ベース）</title>
        <lead>【ポイント】
　７月１８日、サンパウロ州（市内）および周辺地域において、公共バスに対する投石・破壊等の襲撃事案が多発している旨当地ニュースが報じています。公共バスを使用する際には十分注意してください。

１　発生期間
　６月初旬から現在に至るまで

２　被害件数
　サンパウロ都市圏２７市で約８００件のバス襲撃事件
  （うちサンパウロ市内で４６６台が破壊）

３　被害の状況
　 破壊行為の多くは、バスの窓ガラスへの投石であり、車両損壊に加えて乗客がガラス片で負傷するなどの人的被害も発生しています。また、バスの損傷により一時的に運行を停止し、通勤・通学等に影響がでています。

４　発生エリア及び時間帯
　主な被害は、サンパウロ市南部及び西部の路線に集中しており、特定の時間帯に限定されることなく、日中から夜間まで広範囲かつ断続的に発生しています。

５　捜査状況・背景
　サンパウロ州警察の捜査によれば、事件の背景には交通事業に関わる労働組合の対立があるとされ、ライバル企業への圧力として組織的な破壊行為が行われている可能性が指摘されています。さらに、犯罪組織（PCC）やSNS投稿の模倣行為との関連も捜査線上に浮上しており、複数の要因が重なっているとみられています。</lead>
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        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
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            <name>アジア</name>
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            <name>タイ</name>
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        <title>カンボジア国境付近における軍事衝突に伴う注意喚起について（第五報）</title>
        <lead>１　本年５月２８日、カンボジア・タイ国境付近において、両軍による軍事衝突が発生して以降、同国境付近では緊張状態が続いていましたが、７月２４日、両軍の間での本格的な戦闘が発生しました。
２　同国境に近い地域では、今後も不測の事態が発生する可能性が否定できないことから、複数の情報源から最新の情報を入手して、同国境に近い地域には近づかないようにするなど、十分な安全対策を講じてください。　</lead>
        <mainText>１　報道によれば、７月２４日に、カンボジア側からタイ側に多連装ロケット弾（BM-21)による攻撃が行われ、シーサケット県及びスリン県において民間人を含む死傷者が出ており、また、タイ側からカンボジア側の軍事拠点に対し、戦闘機（F-16)による攻撃が行われました。２３日以前のように偶発的事案が散発する状況よりも事態は悪化しており、両軍による兵器を用いた本格的攻撃が行われています。さらに大規模な戦闘に発展するおそれも排除されません。
 
２　報道によれば、７月２４日１６時の時点で市民１０名、兵士１名が死亡したとの情報があり、攻撃を受けた地域は国境線より２０キロメートル以上離れているところもあるなど、軍事施設のみならず民家、ガソリンスタンド、病院なども被害を受けていますので、ある程度国境線から離れた地域も安全とは言えません。ついては、国境線付近のみならず、国境に近い地域に滞在している方は避難を検討するとともに、それ以外の方も同国境付近の地域には近づかないようにするなど、十分な安全対策を講じてください。当局による避難の指示や誘導が行われている場合にはそれに従ってください。
 
３　両国国境に近い地域では、今後も不測の事態が発生する可能性が否定できないことから、複数の情報源から最新の情報を入手して、それらの地域には近づかないようにするなど、十分な安全対策を講じてください。
 
４　タイ当局からは、軍事作戦を撮影しないよう呼びかけが行われています。このような軍事作戦に関する統制が今後も継続・強化される可能性がありますので、安易に写真撮影したり、ＳＮＳに投稿することのないよう、慎重な行動を心掛けてください。
 
５　緊急時には、以下の在タイ日本国大使館領事部に連絡してください。

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
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        <leaveDate>2025/07/24 18:30:36</leaveDate>
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            <name>フィリピン</name>
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        <title>【安全対策情報】台風8号「コメイ」の発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>● 台風8号「コメイ」は現在、ルソン島パンガシナン西方の海上に位置しており、今夜から明日にかけてルソン島北部に上陸すると予想されています。 
　フィリピン気象庁（PAGASA）発表： 
　https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone/severe-weather-bulletin/1
● この台風の影響で、ルソン島及びビサヤ諸島の広範囲にわたり、強風や大雨が発生する可能性があります。 
● 最新の気象情報を入手し、被害が想定される地域に渡航・滞在を予定している方は、適切な安全対策を講じた上で十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　気象庁などの発表によれば、台風8号「コメイ」は、現在南シナ海に位置しており、中心気圧は985ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は30メートル、最大瞬間風速は40メートルとなっています。今後、パンガシナン西方からで北東方向に向かうと予測されており、今夜から明日にかけてルソン島北部に上陸すると予想されています。 

２　この台風の影響で、ルソン島及びビサヤ諸島の広範囲で強風や大雨が予想され、人的・物的被害が発生する可能性があるとして、フィリピン気象庁はルソン島西海岸地域の一部にシグナル4（暴風警報）を発出しています。また、航空便を含む各種交通機関の混乱が生じる恐れもあります。 
　フィリピン気象庁（PAGASA）発表： 
　https://www.pagasa.dost.gov.ph/tropical-cyclone/severe-weather-bulletin/1
（注：現在フィリピンでは台風「エモン（Emong）」と呼称されています。） 

３　このため、台風の影響を受ける可能性がある地域にお住まいの方、また、渡航・滞在を予定している方は、下記の関連ウェブサイトを参考に最新の台風情報や現地の気象情報を収集し、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。 

《参考ウェブサイト》 
フィリピン気象庁（PAGASA）：https://www.pagasa.dost.gov.ph/ 
日本気象庁（台風情報）：https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#5/22.187/132.188/&amp;elem=root&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon 
フィリピン国家災害リスク削減管理委員会（NDRRMC）：https://ndrrmc.gov.ph/ 

４　万が一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従い安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族及び最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。 

・・・・・・・・・・・・・・・   
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、又は当館メールマガジンに登録をお願いします。   
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。   
　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/  

（問い合わせ窓口）  
○ 在フィリピン日本国大使館  
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila  
　電話：（市外局番02）8551-5710  
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786  
　FAX：（市外局番02）8551-5785  
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html  
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
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        <koukanName>在フィリピン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/24 15:50:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
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        <title>台風７号の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>○台風７号が、７月２４日夕刻以降、浙江省南部から福建省北部沿岸に接近するおそれがあります。
○最新の気象情報の入手に努め、適切な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>１　中国気象台から、７月２４日１０時現在、台風７号（英語名：Francisco）は浙江省と福建省の境界線の東南東約８１０ｋｍの海上に位置し、同日夕刻以降、浙江省南部から福建省北部沿岸に接近するとの予報が出ており、暴風雨への注意が呼びかけられています。
進路上にある海域及びその周辺地域では、強風や大雨のみならず、ところによっては、高波・洪水・土砂崩れ等の被害、航空路線等の各種交通機関への影響も予想されます。
　
２　つきましては、これらの地域への渡航・滞在を予定されている方は、以下の関連ウェブサイト等を参考に台風情報や現地の気象情報の収集に努め、台風による被害が予想される場合には渡航・外出を控える、あるいは日程・移動経路又は訪問地を変更する等、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
また、同地域に既に滞在中の方は、報道及び関係機関から最新の情報を収集して災害に備え、懐中電灯・携帯用ラジオ等を手元に置いておくほか、飲料水・食糧を備蓄し、家族等に緊急の連絡先を知らせ、事前に避難場所を確認するとともに、必要な場合には安全な場所で待避する等の安全対策を講じてください。
台風通過後も、地盤の緩みに伴う土石流など、予測できない二次災害が発生するおそれもありますので注意してください。

《　参考　》
日本気象庁（台風情報）： http://www.jma.go.jp/jp/typh/
中国気象局：  http://www.cma.gov.cn/
中国中央気象台： http://www.nmc.cn/　
 
３　万一災害に巻き込まれた場合は、現地の気象当局等が発表する警報等に従って安全確保に努めるとともに、日本の留守家族、総領事館まで連絡してください。
 
４　海外渡航前には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。（http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html ）
また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# 参照）
「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/24 14:00:35</leaveDate>
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            <name>カンボジア</name>
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        <title>カンボジアータイ国境付近における緊張の高まりを受けた注意喚起（第四報）</title>
        <lead>１　７月２４日午前、ウドーミエンチェイ州、プレアビヒア州のカンボジアータイ国境付近において、カンボジア軍とタイ軍の衝突が発生しました。

２　同国境付近では、５月２８日に軍事衝突が発生して以降、観光客と兵士のもめ事やタイ軍兵士が地雷を踏んで負傷する事案などが発生しており、現在も緊張状態が続いていますので、上記2州の国境付近にはくれぐれも近寄らないようにしてください。

３　また、当局の発表や報道などから最新の情報の入手に努めるとともに、ＳＮＳ上には真偽不明の情報もあることから、情報源を確認するなど冷静に判断するよう心掛けください。</lead>
        <mainText>●お問い合わせ先

在カンボジア日本国大使館  領事班
TEL: 　+855-(0)23-217-161
URL:   https://www.kh.emb-japan.go.jp
e-mail: consular.jpn@pp.mofa.go.jp

在シェムリアップ日本国領事事務所
TEL: 　+855-(0)63-963-801
URL:   https://www.kh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000091.html
e-mail: consuljp.rep@re.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/24 13:45:44</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>カンボジア国境付近における軍事衝突に伴う注意喚起について（第四報）</title>
        <lead>１　報道によれば、７月２４日午前、カンボジア国境付近において、タイ軍とカンボジア軍の衝突が発生した模様です。

２　不測の事態を避けるため、国境付近には当面の間近寄らないよう十分ご注意ください。

３　また、当局の発表や報道などから最新の情報の入手に努めるとともに、ＳＮＳ上には真偽不明の情報もあることから、情報源を確認するなど冷静に判断するよう心掛けください。５月２８日にカンボジア国境付近において、軍事衝突が発生して以降、両国間では現在も緊張状態が続いていますので、不測の事態を避けるため慎重な行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158775</infoUrl>
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        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/24 11:35:33</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：７月２４日（木））</title>
        <lead>●７月２４日（木）マカッサル市内で、デモ団体による抗議デモが９時、１０時、１１時、１３時、１４時からそれぞれの場所で行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．（１）Jeneponto県の崖補強作業の汚職疑惑に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・南スラウェシ州高等検察庁（通り: Jl. Jl. Urip Sumoharjo）
　・南スラウェシ州地方警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
規模：約１００人

（２）１０時から、PT. Aero Multi Karya社による不公平法律行動に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・マカッサル市議会議事堂（通り: Jl. AP Pettarani）
　・マカッサル市地方裁判所（通り: Jl R.A Kartini）
規模：約１５０人

（３）１０時から、SMPN 2 Makassar (中学校)とSMPN 46 Makassar (中学校)で恐喝事案に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・SMPN 2 Makassar(中学校)（通り: Jl. Amanagappa）
　・SMPN 46 Makassar(中学校) （通り: Jl. Gunung Latimojong）
規模：約１５０人

（４）１１時から、Mega Country住宅地での汚職疑惑に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・BTN銀行マカッサル支店（通り: Jl. Kajaolalido）
　・南スラウェシ州高等検察庁（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
規模：約７０人

（５）１１時から、Tetes Kopi (カフェ)が不正書類の所持に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・Tetes Kopi (カフェ)（通り: Jl. Inspeksi Pam）
　・マカッサル市役所（通り：Jl. Ahmad Yani）
規模：約２０人

（６）１３時から、南スラウェシ州において違法煙草の処理要求に対するデモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・南スラウェシ州地方警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　・南スラウェシ州税関局（通り：Jl. Satando）
規模：約５０人

（７）１３時から、インドネシア宗教大臣のマカッサル出張に対する反対デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・Jl. AP Pettarani 通りと Jl. Sultan Alauddin通りのT字路
規模：約５０人

（８）１３時から、PT Berkah Bersam Gemilang社がMUIからの許可の不所持に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・PT Berkah Bersama Gemilang（通り: Jl. Sultan Alauddin）
　・南スラウェシ州地方警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）
規模：約３０人

（９）１４時から、マフィアによるガソリンスタンド営業が多い事に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・南スラウェシ州地方警察本部（通り：Jl. Jl. Perintis Kemerdekaan）
規模：約８０人

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <title>【安全対策情報】台風７号（国際名フランシスコ）の動きに伴う注意喚起</title>
        <lead>●日本の南方海上で発生した台風７号が勢力を強めながら北西方向に進んでおり、７月２６日には、浙江省付近に上陸するおそれがあります。
●最新の気象情報を入手し、被害を受ける可能性がある地域に渡航・滞在を予定している方は、適切な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>１　気象庁などの発表によれば、現在日本の南方海域上にある台風７号（国際名フランシスコ）が、勢力を強めながら北西方向に移動しており、今後、７月２６日（土）以降、中国本土（浙江省付近）に上陸するおそれがあります。台風の進路となることが予想される浙江省、福建省及び江西省の一部では大雨や洪水、浸水や強風による倒木、また海岸付近では高波（高潮）が発生するリスクがあります。また、台風の影響により航空便や鉄道など交通機関の混乱も予想されるため、十分な注意と警戒が必要です。

２　この台風の進路となることが予想される地域に渡航・滞在を予定している方は、下記の関連ウェブサイトを参考に最新の台風情報や現地の気象情報を収集し、被害が予想される場合は渡航・外出を控える、または日程・移動経路や訪問地を変更するなどして、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
　　また、既に同地域に滞在中の方は、報道及び関係機関から最新の情報を収集して災害に備え、懐中電灯・携帯用ラジオ等を手元に置いておくほか、飲料水・食糧を備蓄し、家族等に緊急の連絡先を知らせ、事前に避難場所を確認するとともに、必要な場合には安全な場所で待避する等の安全対策を講じてください。なお、台風通過後も、地盤の緩みに伴う土砂崩れ、土石流など、予測できない二次災害が発生するおそれもありますので、十分注意してください。

《参考ウェブサイト》 （台風進路予想図等あり）
　日本気象庁（台風情報（台風７号））：　https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/25.495/118.799/&amp;elem=root&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon
　中国中央気象台（台風公報）（台風７号（中国語名：範斯高））
　　https://www.nmc.cn/publish/typhoon/warning.html
　　http://www.nmc.cn/publish/weather-bulletin/index.htm

３　万一災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族および総領事館に連絡してください。

・・・・・・・・・・・・・・・
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有いただき、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、またはたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。

●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（問合せ先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　  住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/24 10:10:35</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起</title>
        <lead>１　中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の記念の年としています。中国国内では、今夏７月から９月にかけて、抗日関係の映画及びドラマの放映、軍事パレード等、過去の日中間の歴史にかかわる各種行事やイベントが実施されることから、反日感情が高まることが予想され、特に注意する必要があります。

２　外出の際は、不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で行動するなど特にお子様連れの場合には十分な対策をとるとともに、主な注意事項として以下の点にご留意ください。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・日本人であることを明らかにするような行動（服装、日本語の使用）は極力避ける。
・日中間の歴史にかかわる施設や多数の人間が集まる場所には不必要に近づかない。
・周囲の状況に注意を払い、少しでも不審に感じた場合は速やかにその場を離れる。
・身の危険を感じるなど急を要する場合は、躊躇することなく公安に通報する。

３　当館は「安全の手引き（安全対策マニュアル）」を作成しています。安全対策の参考にしてください。
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf
 また、事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先まで御連絡ください。緊急時には休館日及び閉館時間帯でも対応します。</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>ゴロンタロ州での地震の発生</title>
        <lead>●7月24日3時50分頃インドネシアのゴロンタロ州ポフワトを震源としたM6.3の地震が発生しました。</lead>
        <mainText>1． 7月24日3時50分頃、インドネシアのゴロンタロ州ポフワトを震源としたM6.3の地震が発生しました。
現時点において津波警戒情報等には接しておりませんが、今後、余震や土砂崩れ等の二次災害の発生にも十分注意し、最新の災害情報の入手に努めて頂き、身の安全の確保を優先して行動頂くよう、よろしくお願い致します。

2． 万一、関連する災害や被害にあった方または被害にあった方を認知した場合には、当領事事務所にご連絡ください。

このメールは、当事務所管轄地域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア地域各州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158771</infoUrl>
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            <name>ボリビア</name>
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        <title>【注意喚起】偽警察官による盗難事案発生</title>
        <lead>● ラパス市内の観光地で、邦人を被害者とする偽警察官による盗難事案が発生しました。
● 偽警察官から麻薬所持の有無について、その場での取り調べを要求され、カバンの中を調べられた際に財布等が盗まれています。
● ボリビアでは現行犯を除き路上などの屋外における警察官による取り調べは禁止されています。警察官を名乗る不審な人物から路上での取り調べを要求された場合、警察署への同行と警察署内での取り調べを依頼してください。</lead>
        <mainText>１）	今年７月、ラパス市内の観光地であるキリキリ展望台（Mirador Killi Killi）で偽警察官による邦人の窃盗事案が発生しました。
２）	ペルー人を名乗る女性に記念写真を依頼され、撮影しているところに警察官を名乗る男が登場。麻薬所持の有無について取り調べを要求され、ペルー人女性が従っているのに倣い、カバンの中身を調べられた際に財布等が盗まれました。
３）	ボリビアでは警察官による不正行為防止の為、内規により現行犯以外の荷物検査を含めた取り調べ行為は警察署内で実施することが規定されています。正規の警察官であれば、路上などの屋外や車両内において、任意の取り調べを要求してくることはありません。ボリビアに長期滞在している者はこの決まりを知っていることから、偽警察官による盗難事案は旅行者をターゲットとしており、外国籍を名乗る協力者が居ることも特徴です。
４）	警察官を名乗る不審な人物から、路上等での荷物検査を含めた取り調べを要求された場合、付近に制服を着た警察官が居るようなら、その警察官に助けを求めてください。居なければ、警察署への同行と警察署内での取り調べを依頼してください。また警察署への同行も、正規の警察官であればパトカーを利用します。過去には偽警察官によって旅行者がタクシーや一般車両へ連れ込まれ、拘束された事案が発生しています。注意してください。

※返答例
日文） 取り調べをするなら、一緒に警察署へ行きましょう。
西文） Si usted quiere interrogarme, vamos a la estacion de policia conmigo.
（シ ウステ キエレ インテロガルメ、バモス アラ エスタシオン デ ポリシア コンミゴ。）

※参考
在ボイリビア日本国大使館HP「安全の手引き」
https://www.bo.emb-japan.go.jp/files/100876451.pdf

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158770</infoUrl>
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        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/24 06:20:33</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>運輸事業者等によるデモ</title>
        <lead>●報道によれば、7月24日（木）及び25日（金）に、リマ市内において治安の改善を望む一部の運輸業者等によるストライキとデモが実施される予定です。
●デモ付近では十分注意の上、デモに遭遇した場合は近づかないでください。
●ペルーへの渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、十分注意してください。</lead>
        <mainText>1　報道によれば、7月24日（木）及び25日（金）に、リマ市内において治安の改善を望む一部の運輸業者等によるストライキとデモが実施される予定です。

2　ストライキとデモは、午前10:00頃から午後4:00頃までの間、リマ旧市街のドス・デ・マヨ広場（Plaza Dos de Mayo）に集合した後、国会（Congreso de la Republica）を目的地として移動する予定です。リマ市郊外からの参集者は早朝または前日からリマ市内に移動してくる可能性があります。デモ付近では十分注意の上、デモに遭遇した場合は近づかないでください。

3 ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

4　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>C50</infoType>
        <infoName>広域</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2025/07/24 00:00:00</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
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            <name>カンボジア</name>
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            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>カンボジア・タイ国境における両軍の衝突</title>
        <lead>●7月24日、カンボジア・タイ国境付近（カンボジア側：ウドーミエンチェイ州、プレアビヒア州、タイ側：シーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県）において、両国軍による本格的な攻撃が発生した模様です。
●上記の国境線付近だけでなく、両国の国境に近い地域に滞在している方は、避難を検討するとともに、当局による避難の指示や誘導があれば、当局に従ってください。
●両国の国境に近い地域では、今後も不測の事態が発生する可能性が否定できないことから、複数の情報源から最新の情報を入手し、同国境に近い地域には近づかない等の十分な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>【ポイント】 
●7月24日、カンボジア・タイ国境付近（カンボジア側：ウドーミエンチェイ州、プレアビヒア州、タイ側：シーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県）において、両国軍による本格的な攻撃が発生した模様です。
●上記の国境線付近だけでなく、両国の国境に近い地域に滞在している方は、避難を検討するとともに、当局による避難の指示や誘導があれば、当局に従ってください。
●両国の国境に近い地域では、今後も不測の事態が発生する可能性が否定できないことから、複数の情報源から最新の情報を入手し、同国境に近い地域には近づかない等の十分な安全対策を講じてください。
●軍事行為や軍事関連施設等は撮影しないでください。
 
(内容)
1　本年5月28日に、カンボジア・タイ国境付近（カンボジア側：プレアビヒア州、タイ側：ウボンラチャタニ県）において、両軍による軍事衝突が発生して以降、両国国境付近で緊張状態が続いていましたが、報道によれば、7月24日、同国境付近（カンボジア側：ウドーミエンチェイ州、プレアビヒア州、タイ側：シーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県）において、両軍による本格的な攻撃が発生した模様です。

2　タイ側報道によれば、7月24日、カンボジア側からタイ側に多連装ロケット弾による攻撃が行われ、民間人を含む死傷者が出た模様です。また、タイ側からカンボジア側の軍事拠点に戦闘機による攻撃が行われ、カンボジアでも被害が発生した旨の報道もあります。7月23日以前の偶発的事案が散発する状況から、両軍による兵器を用いた本格的な攻撃が発生する事態となっており、さらに大規模な戦闘に発展するおそれも排除されません。
  
3（1）タイ側で攻撃を受けたとされる地域は、国境線から20キロメートル以上離れている場合もあり、軍事施設のみならず民家、ガソリンスタンド、病院等も被害を受けた旨報道されています。カンボジアにおいても国境から数十キロ離れた地域まで住民の避難が進められています。同国境線からある程度離れた地域も必ずしも安全とは言えません。ついては、国境線付近だけでなく、国境に近い地域に滞在している方は避難を検討するとともに、当局による避難の指示や誘導があれば、当局に従ってください。
（2）両国の国境に近い地域では、今後も不測の事態が発生する可能性が否定できないことから、複数の情報源から最新の情報を入手し、それらの地域には近づかないでください。
（3）上記の県・州以外の両国国境に関しても、複数の情報源から最新の情報を入手し、十分な安全対策を講じてください。

4　タイ当局からは、軍事行為を撮影しないよう呼びかけられています。このような軍事行為に関する情報統制が継続・強化され、現地当局により拘束される可能性がありますので、タイ側だけでなく、カンボジア側においても軍事行為に加えて軍事関連施設等を撮影しないよう、慎重な行動を心掛けてください。
 
5　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在される方は、現地在外公館が緊急連絡先を確認できるよう在留届を必ず提出してください。3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう「たびレジ」に登録してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）
 
6　本広域情報の対象国・地域 
カンボジア、タイ

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関連課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課（内線）5138
○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （ＰＣ・スマートフォン版）
　　http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在カンボジア日本国大使館
　住所： No.194 Moha Vithei Preah Norodom, Sangkat Tonle Bassac Khan Chamkarmom， Phnom Penh, Cambodia
　電話：023-217-161～4
　　　　国外からは（国番号855）-23-217-161～4
　FAX ：023-216-162
　　　　国外からは（国番号855）-23-216-162
　ホームページ：https://www.kh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

〇在シェムリアップ日本国領事事務所
　住所：Sokha Palace Siem Reap Hotel, Road 60, Phum Trang, Sangkat Slorkram, Siem Reap
　電話：063-963-801～3
　　　　国外からは（国番号855）-63-963-801～3
　
○在タイ日本国大使館
　住所：177 Witthayu Road, Lumphini，Pathum Wan, Bangkok 10330, Thailand
　電話：（市外局番02）207-8500又は696-3000
　　　　国外からは（国番号66）-2-207-8500又は696-3000
　FAX：（市外局番02）207-8510
　　　　国外からは（国番号66）-2-207-8510
　ホームページ： https://www.th.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在タイ日本国大使館領事部
　電話：（市外局番02）207-8502又は696-3002（邦人援護）
　　　　国外からは（国番号66）-2-207-8502又は（国番号66）-2-696-3002
　FAX：（市外局番02）207-8511
　　　　国外からは（国番号66）-2-207-8511</mainText>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
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            <name>ドイツ</name>
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        <title>【安全情報】ベルリンにおける大規模イベントに伴う交通規制等（７月２６日（土））</title>
        <lead>●ベルリン州交通局、主催者の発表等によると、７月２６日（土）午後０時から午前０時（深夜）まで、ベルリン市内（ライプツィガー通り、ポツダマー通り、ノーレンドルフ広場、戦勝記念塔を経由してブランデンブルク門に至る経路）において、数十万人規模のイベント「第４７回クリストファー・ストリート・デイ（ＣＳＤ）」が開催される予定となっており、周辺エリアでは交通規制が行われます。
●ベルリン市内にお住まいの方、ベルリンへのご旅行を計画されている方は、関係機関や主催者のホームページ等から最新情報を入手し、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
●また、人が多く集まる場所では、スリ、置き引き等の犯罪が発生する危険性があるほか、テロの標的となる可能性もありますので、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>■	交通規制情報等
（１）	ベルリン州ホームページ
https://www.berlin.de/en/events/2096878-2842498-csd-christopher-street-day.en.html
（２）	ベルリン州交通局ホームページ
https://viz.berlin.de/aktuelle-meldungen/csd-berlin_26.07.2025/
（３）	主催団体ホームページ
https://csd-berlin.de/
デモルート
https://csd-berlin.de/en/__trashed-3
（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ  
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
**********************************************************

【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_kulturBerlin.html
【メールマガジン（ドイツ語）の登録】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_de/uberuns_mailmagazin.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158767</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158767A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ドイツ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/23 17:30:47</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
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        <title>「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起</title>
        <lead>　中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の記念の年としています。中国国内では、今夏７月から９月にかけて、抗日関係の映画及びドラマの放映、軍事パレード等、過去の日中間の歴史にかかわる各種行事やイベントが実施されるため、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。
　また、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努めるとともに、複数人で行動するなど外出する際は、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

万一、事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先までご連絡ください。緊急時には、休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/jp/support/anzennotebiki.pdf</lead>
        <mainText>

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びメールマガジン登録者に自動的に配信されております。
　
【問い合わせ先】
在青島日本国総領事館
住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
電話：0532-8090-0001
FAX：0532-8090-0024
E-mail：ryoji@qd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起</title>
        <lead>中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の記念の年としています。中国国内では、今夏７月から９月にかけて、抗日関係の映画及びドラマの放映、軍事パレード等、過去の日中間の歴史にかかわる各種行事やイベントが実施されるため、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。
また、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努めるとともに、複数人で行動するなど外出する際は、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。

・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

万一、事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先までご連絡ください。緊急時には、休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

なお、当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。
リンク：https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/consular/doc/anzemanual.pdf 

※当館以外の各公館が作成した「安全の手引き」についてはこちら。https://www.anzen.mofa.go.jp/manual/china_manual.html</lead>
        <mainText>

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158765</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158765A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158765.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158765L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158764</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/23 16:25:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起</title>
        <lead>中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の記念の年としています。中国国内では、今夏７月から９月にかけて、抗日関係の映画及びドラマの放映、軍事パレード等、過去の日中間の歴史にかかわる各種行事やイベントが実施されるため、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。
また、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努めるとともに、複数人で行動するなど外出する際は、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。 
 
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。 
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。 
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。 
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。 
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。</lead>
        <mainText>（参考：日中間の歴史にかかわる日など特に注意を要する日）
　　１月２８日（１９３２年）第一次上海事変
　　４月２９日（１９３２年）上海天長節爆弾事件　
　　５月　４日（１９１９年）５・４運動
　　５月　９日（１９１５年）対華２１箇条要求受諾
　　６月　４日（１９８９年）天安門事件
　　６月　５日（１９４１年）重慶爆撃
　　７月　１日（１９２１年）中国共産党創立記念日
　　７月　７日（１９３７年）盧溝橋事件
　　７月２３日（１９２１年）共産党第一回全国代表会議
　　８月　１日（１９２７年）中国人民解放軍建軍記念日
　　８月１３日（１９３７年）第二次上海事変
　　８月１５日（１９４５年）終戦記念日（日本）
　　９月　３日（１９４５年）「抗日戦争勝利記念日」
　　９月１１日（２０１２年）尖閣諸島の取得・保有（中国側は９月１０日と認識）
　　９月１８日（１９３１年）柳条湖事件（満州事変）
　１０月　１日（１９４９年）中華人民共和国成立記念日
　１１月１１日（１９３７年）上海陥落
　１２月　９日（１９３５年）１２・９運動（５・４運動に次ぐ規模の学生デモ）
　１２月１３日（１９３７年）南京事件　
 
　万一、事件や事故等に遭われた場合は、下記連絡先までご連絡ください。
　なお、当館作成の「安全の手引き」も参考になさってください。
　（参考：https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf）
・・・・・・・・・・・・・・・
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有いただき、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、またはたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。
 
　●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（問合せ先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　  住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158764</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158764A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158764.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158764L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619D</koukanCd>
        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158763</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/23 15:20:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0852</cd>
            <name>香港</name>
        </country>
        <title>「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起</title>
        <lead>1　中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の記念の年としています。中国国内では、今夏7月から9月にかけて、抗日関係の映画及びドラマの放映、軍事パレード等、過去の日中間の歴史にかかわる各種行事やイベントが実施されるため、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。

2　当地の状況は中国本土の状況とは必ずしも同様ではないものの、外出時にはこれまで以上に安全面での注意が必要です。外出の際には、不審者や車、バイクなどの接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には、十分に対策をとるようご注意ください。
加えて、中国本土へ入境する際は、特に以下のような点に留意いただくようお願いします。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐなどの目立った行為は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることは避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

3　万一、事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先までご連絡ください。緊急時には、休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。
○当館連絡先
電話番号：2522-1184　国外からは（地域番号852）2522-1184
○当館ホームページ（総領事館案内／休館日）
https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/opentime.html#3

4　その他の参考情報として、安全対策等については以下をご参照ください。
○当館ホームページ「香港安全の手引き」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/100189268.pdf
○当館ホームページ「香港安全の手引き［別冊］～緊急事態への対応編～」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000529744.pdf</lead>
        <mainText>

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158763</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158763A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158763.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158763L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>605D</koukanCd>
        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158762</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/23 15:10:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベントなどに関する注意喚起</title>
        <lead>　中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の記念の年としています。中国国内では、今夏７月から９月にかけて、抗日関係の映画及びドラマの放映、軍事パレード等、過去の日中間の歴史にかかわる各種行事やイベントが実施されるため、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。

　また、外出の際には不審者の接近など、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努めるとともに、複数人で外出する際は、特に小さなお子様連れの場合は十分に対策をとるようにしてください。とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。

・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すことなどは極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐなどの目立った行為は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団などを見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

　なお、当事務所にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/files/100494899.pdf</lead>
        <mainText>※このメールは、「在留届」を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、自動配信しています。

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで「帰国届」又は「転出届」を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館 在大連領事事務所
中国遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大廈3階
TEL：0411-8370-4077
HP：http://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158762</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158762A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158762.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158762L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619G</koukanCd>
        <koukanName>在大連領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158761</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/23 14:45:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起</title>
        <lead>　中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の記念の年としています。中国国内では、今夏７月から９月にかけて、抗日関係の映画及びドラマの放映、軍事パレード等、過去の日中間の歴史にかかわる各種行事やイベントが実施されるため、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。
　また、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努めるとともに、複数人で行動するなど外出する際は、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。</lead>
        <mainText>・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

　万一、事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先までご連絡ください。緊急時には、休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

　なお、当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。
　https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/files/100699965.pdf

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158761</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158761A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158761L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619F</koukanCd>
        <koukanName>在瀋陽日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158759</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/23 14:30:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起</title>
        <lead>中国政府は今年を「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」の記念の年としています。中国国内では、今夏７月から９月にかけて、抗日関係の映画及びドラマの放映、軍事パレード等、過去の日中間の歴史にかかわる各種行事やイベントが実施されるため、反日感情の高まりに特に注意する必要があります。
また、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努めるとともに、複数人で行動するなど外出する際は、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようにしてください。とりわけ、以下のような点にご留意いただくようお願いいたします。</lead>
        <mainText>・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

万一、事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先までご連絡ください。緊急時には、休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.cn.emb-japan.go.jp/files/100764689.pdf

（問い合わせ先） 
在中国日本国大使館（領事部） 
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30） 
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。 
e-mail：zairyu@pk.mofa.go.jp 
HP： https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html  
※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158759</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158759A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158759.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158759L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619A</koukanCd>
        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158758</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/23 10:45:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>海外安全対策情報（令和７年度第１四半期（４－６月））</title>
        <lead>令和７年度第１四半期のタイの治安及び一般犯罪等に関する情勢傾向についてお知らせします。安全対策等を考える際の参考にしてください。また、当館ホームページの海外安全情報も随時掲載・更新していますので、併せて御確認ください。
【在タイ日本国大使館ホームページ】
https://www.th.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</lead>
        <mainText>１　社会・治安情勢等
（１）タイ深南部テロ情勢
　今期、タイ深南部（ヤラー県、パッタニー県、ナラティワート県及びソンクラー県）では、イスラム武装勢力が関係すると思われる銃器及び爆発物を使用したテロが、月平均約１５件発生しました。
　ヤラー県、パッタニー県、ナラティワート県及びソンクラー県の一部（ジャナ、テーパー、サバヨーイ各郡）については、外務省より危険情報「レベル３：渡航は止めてください（渡航中止勧告）」が発出されています。これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、上記以外のソンクラー県の各郡については、「レベル２：不要不急の渡航は止めてください」の危険情報が発出されていることにご留意ください。
（２）タイ南部における爆発物事案
　本年６月、タイ南部のプーケット、クラビなどの観光地において、爆発物が発見される事案が連続して発生しました。けが人などの被害は出ていませんが、在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、最新情報の入手に努め、以下の対応に努めてください。
○特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、不特定多数の人が集まるため、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
○地元メディアの報道のほか、「たびレジ」、海外安全ホームページ等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
（３） カンボジア国境付近における軍事衝突
　本年５月、カンボジア国境付近において、タイ軍とカンボジア軍による軍事衝突が発生しカンボジア軍側に死者が出て以降、両国国境地帯では、現在も緊張状態が続いています。
　両国国境付近では、不測の事態が発生する可能性が否定できないことから、報道などから最新の治安情報の入手に努め、国境地帯へは当面の間、不用意に近づかないよう十分ご注意ください。

２　犯罪傾向等
（１）犯罪傾向
　令和７年度第１四半期中の邦人犯罪被害として、４４件の届出がありました。前四半期と比較して６件の増加となっております。被害の内訳で一番多いのはスリで、二番目は詐欺盗（見せ金詐欺等）及び詐欺となっております。
（２）邦人事件簿　
　令和７年度第１四半期中、入管法違反などの罪により、邦人５名がタイ警察に逮捕され、７名の邦人が退去強制となりました。
（３）その他注意事項
【特殊詐欺等に関する注意喚起】
●　近年、東南アジアを中心とする海外において、特殊詐欺事件のいわゆる「かけ子」として犯罪に加担させられた結果、現地警察に拘束される事案が多く発生しています。
●　「海外で短期間に高収入」、「簡単な翻訳作業」といった、いわゆる闇バイトの謳い文句に誘われ、「海外旅行に出かけて小遣い稼ぎができる」といった安易な気持ちで海外に渡航した結果、意図せず詐欺犯罪の加害者になってしまうケースがあります。こうしたいわゆる闇バイトに一度加担してしまうと、「やめたい」と思っても、パスポートを取り上げられて軟禁状態となり、また、自分自身や家族等の個人情報をもとに脅迫され、抜け出すことができないばかりか、組織内でのトラブルにより、暴行を受け重傷を負うなどのおそれがあります。
●　短期間で多額の報酬を得られるような仕事は、海外でも通常はないことを十分認識し、安易にこうした求人に応募することがないよう、また、意図せず犯罪の加害者になることがないよう、十分慎重に行動してください。
○特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2023C035.html

【いわゆる「お金見せて詐欺」の被害について】
●　バンコク都内では、以前から、中東系や欧米系の男性（または男女）から「日本のお札を見せてほしい」などと声を掛けられ、やり取りをしている間に現金やクレジットカードを抜き取られる、いわゆる「お金見せて詐欺」被害の相談が後を絶たないことから、引き続き注意してください。

【旅券の紛失・盗難に関する注意喚起】
●　旅券の紛失・盗難に関する相談が多数寄せられております。今期中の相談件数は８５件（うち盗難は２１件）で、引き続き高水準で推移しております。混雑した場所ではバッグは身体の前に持ち、財布等の貴重品はズボンの後ろポケットやバッグのすぐ取り出せるところに入れないよう心掛けてください。
●　旅券は貴重品と同様に保管管理に努め、第三者に取り出されやすいリュックの外ポケットなどに無造作に入れることなく、紛失や盗難防止に努めてください。
○当館ホームページ「タイで旅券を紛失（盗難被害）した場合の手続き」
https://www.th.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_lost.html

３　テロ・爆弾事件発生状況
　令和７年度第１四半期中、邦人被害にかかる事件は報告されませんでした。

４　誘拐・脅迫事件発生状況
　令和７年度第１四半期中、邦人被害にかかる誘拐・脅迫事件は報告されませんでした。

５　日本企業の安全に関する諸問題
　令和７年度第１四半期中、日本企業の安全に関する諸問題は報告されませんでした。

【海外安全 虎の巻～海外旅行のトラブル回避マニュアル】
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
【ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル】
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_009327.html
【安全の手引き】（当館ＨＰ）
https://www.th.emb-japan.go.jp/files/000207735.pdf

（問い合わせ先）
○在タイ日本国大使館領事部
　電話：（66-2）207-8500、696-3000
　所在地： 177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
              （ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）
------------------------------------------------------------------------------------------------------
◎在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更・携帯電話番号やemailアドレスの追加・変更等）、または帰国・転出等があれば必ずお知らせください。
◎在留届の提出義務のない３か月未満の短期渡航者の方（海外旅行者・出張者を含む）は、外務省海外旅行登録（「たびレジ」）を、ぜひ活用してください。登録者は、滞在先の最新の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メール、また、いざという時の緊急連絡の受け取りが可能です。
・たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
・たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
◎緊急事態が発生した際、携帯電話のショートメッセージサービス（SMS） を利用し、在留届や「たびレジ」に登録のあった携帯電話番号に当館より関連情報を送信したり、返信を求める事により安否確認を行う場合があります。本システムでは、原則タイの国番号(+66)を使用し、メッセージは半角英数字（ローマ字）で送信します。
・運用開始について：https://www.th.emb-japan.go.jp/files/000388576.pdf 
・よくあるご質問：https://www.th.emb-japan.go.jp/files/000388577.pdf</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158758</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158758A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158758.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158758L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>612A</koukanCd>
        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158756</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/23 06:00:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0058</cd>
            <name>ベネズエラ</name>
        </country>
        <title>全国市長・市議会議員選挙の実施に伴う注意喚起</title>
        <lead>◎７月２７日（日）、ベネズエラ全国で市長・市議会議員選挙が実施されます。 
◎不測の事態に巻き込まれないよう、人混みには近づかない等、御留意ください。</lead>
        <mainText>１　７月２７日（日）、ベネズエラ全国で市長・市議会議員選挙が実施され、政府は同選挙に際し、軍隊を配備して対応に当たるとしています。 

２　現時点で、投票場所や投票時間等の詳細は発表されていませんが、これまでの選挙では、投票は学校などの公共施設等で早朝から夕方まで実施され（投票所の状況により投票時間が延長されることもあります）、また、投票の前後、酒類の販売やレストランでの提供が禁止される等の制限措置が取られています。この他、コロンビア及びブラジルとの国境が急遽閉鎖される可能性もあります。 

３　ついては、不測の事態に巻き込まれないよう、報道等により最新情報を入手するとともに、以下のような安全対策を心掛けてください。 
（１）外出の際は、投票所周辺等、不特定の人が集まる場所は出来るだけ避ける。 
（２）政治的言動によりトラブルに巻き込まれないよう注意する。 
（３）道路封鎖等が行われ、通常通りの経路を通行することができない区間がある可能性もあるので、外出の際には十分注意する。 

【問い合わせ先】 
在ベネズエラ日本国大使館 
電話:(+58)212-262-3435 
領事班メールアドレス: consul@cr.mofa.go.jp 
ホームページ: http://www.ve.emb-japan.go.jp 

・このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 

・「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 

・帰国、転居等により在留届の記載内容に変更がある場合、当館に届出を行ってください。 
変更届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817976.pdf 
帰国・転出届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817974.pdf 

・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158756</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158756A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158756.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158756L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>414A</koukanCd>
        <koukanName>在ベネズエラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158753</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/22 23:05:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>夏休みシーズンの安全対策（空き巣対策等）</title>
        <lead>○夏休みシーズンは、長期休暇により住民が不在となった住宅街で空き巣が増加する傾向にありますので、改めて自宅の防犯対策に努めてください。</lead>
        <mainText>１　空き巣について、ギリシャ警察はソーシャルメディア「X」を通じて次の対策を呼びかけていますので、参考にしてください。
・外出時には、たとえ短時間でも全ての出入口を施錠する
・夜間の外出時は、部屋の明かりやテレビをつけたままにすることも効果的
・怪しい音が聞こえたり、空き巣が入った気配がした場合は、すぐに警察に連絡する
・防犯カメラやセキュリティシステムを設置することを推奨する
・ソーシャルメディアを通じて、不在にしていることを知らせない
ギリシャ警察公式「X」での注意喚起（ギリシャ語）:
https://x.com/hellenicpolice/status/1946072439483433331?ref_src=twsrc%5Etfw

２　ギリシャ国内で多発しているスリ、置き引き、海岸や路上駐車での車上荒らし等にも引き続き注意してください。
大使館からのお知らせ（スリ・置き引きに注意）:
https://www.gr.emb-japan.go.jp/pdf/20250627a.pdf

３　海外渡航の前には、外務省の海外安全ホームページをご確認ください。また、渡航先が決まったら「たびレジ」へ登録して、現地の最新の安全情報を受信できるようにしておきましょう。
「たびレジ」:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

大使館では、日本人の犯罪被害等の発生状況を踏まえて、安全対策に関する注意喚起を行っています。万が一被害に遭われた場合は、警察（100）へ届け出るとともに、当館にもご連絡ください。

外務省海外安全ホームページでは、海外での様々なトラブルや被害を未然に防ぐための対策を紹介していますので、参考にしてください。
【参考】
・外務省海外安全ホームページ https://www.anzen.mofa.go.jp/ 
・海外安全「虎の巻」～海外旅行のトラブル回避マニュアル～
動画 https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/toranomaki_movie.html 
PDF 版 https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
・海外安全劇場
https://www.anzen.mofa.go.jp/video/index.html 
・海外邦人事件簿
https://www.anzen.mofa.go.jp/jikenbo/jiken_index.html 
・在ギリシャ日本大使館（安全情報）
https://www.gr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/security_menu.html

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158753</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158753A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158753.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158753L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158752</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/22 21:30:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0385</cd>
            <name>クロアチア</name>
        </country>
        <title>夏季における安全対策について</title>
        <lead>この夏クロアチアへ旅行される皆様へ 
外務省海外安全ホームページにおいて海外旅行の際の注意事項を紹介していますが、特にクロアチアを旅行される際は、次の点にご注意下さい。</lead>
        <mainText>１．各種犯罪被害について 
クロアチアは、ヨーロッパ諸国の中でも治安が比較的良いと言われていますが、ザグレブやスプリット、ドブロブニク等の観光地では、日本人観光客が旅券や現金等を盗まれる被害、特に背負っているリュックを知らない間に開けられて被害に遭う事案が多く発生しています。平素から周囲の状況に注意を払い、不審な人物を察知した場合には速やかにその場を離れる等被害防止に努めて下さい。 

◎在クロアチア日本国大使館「安全の手引き」
https://www.hr.emb-japan.go.jp/documents-JP/anzennotebiki-2024.pdf  

◎スリへの対策について
https://www.hr.emb-japan.go.jp/documents-JP/surinichuui.pdf   

２．自然災害に対する心構え
クロアチアでは、６月頃から９月頃にかけて、沿岸地域や島々において森林火災が発生します。２０２５年６月２１日にオミシュ近郊で発生した大規模な森林火災では、外国人観光客を含む約８０人が避難する事態となりました。森林火災が発生した場合には、最新のニュースに留意し、当局の指示に従って行動して下さい。 

３．地雷残存地域への立入禁止
クロアチアの一部地域には、独立の際の紛争時に埋設された地雷が依然として残されており、その除去作業は現在も続けられています。２０２５年６月２６日には、地雷除去作業員が死亡する事故が発生しました。地雷の残存地域は、注意を促す標識（ドクロマークの標識）が設置されていますので、絶対に近づかないようにして下さい。 

◎クロアチアに対する危険情報
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2024T049.html#ad-image-0/  

４．登山・トレッキングの際の注意 
クロアチアでは、登山やトレッキングといったアウトドアスポーツは人気がある一方、外国人観光客が救護対象となる事案がしばしば発生しています。外務省海外安全ホームページの注意事項を確認の上、十分な安全対策を行って下さい。 

◎海外における登山、トレッキングに関する注意事項 
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_tozan.html   

５．大型イベントやサッカー観戦等に関する注意 
夏季には、沿岸部を中心に各地において、音楽祭等の大型イベントが多数開催されます。会場やその周辺は非常に混雑することが予想されます。人が多く集まる場所においては、スリや置き引き等の一般犯罪に注意し、被害に遭わないための行動を心掛けてください。また、例年８月にクロアチア国内のプロ・サッカーリーグの試合が開始されます。サッカーの試合の前後や最中には、興奮した熱狂的なサッカー・ファンが警察官の介入を必要とする粗暴行為を引き起こすことがあります。そのような場に遭遇した場合には、トラブルに巻き込まれることがないよう注意しつつ、速やかにその場から離れてください。 

６．マナー違反行為への罰金に注意 
沿岸部の一部地域では、例えば、「水着や上半身裸で海岸沿い以外の場所を歩く」、「公共の場所で飲酒する」、「ゴミ箱以外の場所にゴミを捨てる」等のマナー違反行為に対して罰金が課されています。具体的にどのような行動が罰金の対象になるのか等ルールは地域によって異なりますので、看板等で確認し、ルールに従うようにして下さい。 

７．週末の店舗閉店時間と交通渋滞の増加に注意
夏季は、近隣諸国等からの多くの観光客が陸路でクロアチアの沿岸部に向かうため、高速道路や沿岸地域の一般道路では大渋滞がしばしば発生します。また、土曜日午後と日曜日終日は、法律により、空港や主要鉄道駅、長距離バスターミナル周辺を除き、多くの一般店舗が休業します。移動や買い物は計画的に行い、時間に余裕を持った行動を心掛けて下さい。 

海外旅行中は、外務省が発出する海外安全情報や報道等により、滞在先での最新の関連情報の入手に努め、万一事件・事故等に遭遇した場合には、現地警察等の指示に従って行動し、在クロアチア日本国大使館にもご一報下さい。

◎外務省海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/

【問い合わせ先】
在クロアチア日本国大使館 領事班 
住所：Boskoviceva 2, 10000 Zagreb, Croatia 
電話：+385-(0)1-4870-650 
ファックス：+385-(0)1-4667-334 
メール：consul@zr.mofa.go.jp 
ホームページ：https://www.hr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止されたい場合は、以下の URLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158752</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158752A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>542A</koukanCd>
        <koukanName>在クロアチア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158751</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/22 20:40:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>領事窓口の臨時閉鎖（7月23日（水）終日）</title>
        <lead>　今般の南西モンスーンによる大雨は、先日来、各地に影響を及ぼしており、現在、マニラ首都圏を含むルソン島広域に洪水警報が発令されています。これに伴い、明日23日（水）は当館の領事窓口を終日臨時閉鎖いたしますので、お知らせいたします。</lead>
        <mainText>　不急の場合、大使館へのご連絡は下記までメールにてご連絡をお願いいたします。
ryoji@ma.mofa.go.jp
 
　なお、邦人の生命にかかわる事件・事故などの緊急のご用件がある場合には、以下の電話番号までご連絡ください。
（午前８：３０～午後５：１５）
　緊急電話番号：フィリピン国内から　　0917－867－2568
　　　　　　　　フィリピン国外から　（国番号：63）917－867－2568

（その他の時間帯）
　邦人援護ホットライン： 02－8551－5786
 
　ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどお願いいたします。
 
　この大雨の影響を受ける可能性がある地域にお住まいの方、また、渡航・滞在を予定している方は、下記の関連ウェブサイトを参考に最新の台風情報や現地の気象情報を収集し、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
 
《参考ウェブサイト》
フィリピン気象庁（PAGASA）：https://www.pagasa.dost.gov.ph/
日本気象庁（台風情報）：http://www.jma.go.jp/jp/typh/
フィリピン国家災害リスク削減管理委員会（NDRRMC）：https://ndrrmc.gov.ph/

　万が一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従い安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族及び最寄りの日本国大使館・総領事館に連絡してください。

・・・・・・・・・・・・・・・  
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。  
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。  
　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ 
 
（問い合わせ窓口） 
○在フィリピン日本国大使館 
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila 
　電話：（市外局番02）8551-5710 
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786 
　FAX：（市外局番02）8551-5785 
　メール：ryoji@ma.mofa.go.jp
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158751</infoUrl>
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        <leaveDate>2025/07/22 19:55:33</leaveDate>
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        <title>アンコール遺跡観光を含むシェムリアップ滞在における注意喚起</title>
        <lead>●アンコール遺跡観光を含むシェムリアップへの旅行前に確認をいただきたい点、到着後の注意点をお知らせいたします。
●海外旅行における自然災害は避けられない側面もありますが、事前の情報収集や準備、現地での適切な行動で被害を最小限に抑えることは可能ですので、「自分の身は自分で守る」心構えで安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>１　カンボジア入国前の確認
（１）本年5月末にプレアビヒア州において軍事衝突が発生して以降、カンボジアータイ国境地帯において緊張が高まり、両国の陸上国境検問所が全て閉鎖される状況が続いています。本件について発出された注意喚起（https://www.kh.emb-japan.go.jp/files/100877386.pdf ）を御参照ください。
（２）入国要件
ア　パスポートの残存有効期間が6ヶ月以上であること
イ　カンボジア査証（ビザ）が必要
　取得方法としては、（ア）海外に所在するカンボジアの在外公館にて取得、（イ）カンボジア外務国際協力省ホームページ（https://www.evisa.gov.kh/ ）でE-Visaを取得、（ウ）入国時にアライバルビザを取得の3つがあります。詳細は、カンボジア入国管理総局にお問合せいただくようお願いいたします。なお、E-Visaは正規サイト以外で申請した場合、高額な手数料を請求されたり、査証が取得できなかったりすることがあります。関連の注意喚起（https://www.kh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/b_000980.html ）を御一読ください。
（３）入国手続き
ア　入国、税関、検疫申告手続は現在「Cambodia e-Arrival」としてオンライン化されており、公式サイト（https://arrival.gov.kh/ ）又はアプリを通じて到着日の7日前から行うことができます。「Cambodia e-Arrival」も正規のサイトを装ったサイト等が存在するため、関連の注意喚起（https://www.kh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/b_000980.html ）を御一読ください。オンライン手続きに不慣れな方は、入国審査場に備え付けの端末で当日申請・登録することも可能です。
イ　カンボジア入管当局は、これまで出入国スタンプやQRステッカーをパスポートに貼付していましたが、今後は入国日や滞在期限等の情報を電子メールで送信する仕組み（V-Pass）に変更する旨公表しました。7月1日から年内を試験運用期間としていますが、現時点では、これまで同様に出入国QRステッカー等をパスポートに貼付している状況のようです。カンボジアの出入国手続きは、予告なく規則や運用が変更されますので御留意ください。詳細は、カンボジア入国管理総局にお問合せいただくようお願いいたします。
（４）海外旅行保険加入
　万一、緊急性が高い疾病や重傷によりカンボジア国内医療機関で治療困難な場合には、近隣諸国や日本に医療搬送が必要となり、多額の費用を要します。万一に備え、移送費用をカバーできる保険に加入しておくことを強くお勧めします。なお、クレジットカード付帯保険を利用する場合には、規定が変更され、保険適用されないケースも発生しているので、出発前によく御確認ください。

２　到着後（滞在中）の注意点
（１）交通事故
　カンボジアにおいては、交通法規に対する遵法意識が日本に比べて低く、速度超過、反対車線走行、飲酒運転、信号無視、歩道走行等が日常茶飯事のため、交通事故が多発しています。特に、日本人を含む外国人観光客が自転車やバイクを運転中の事故や市街地や観光エリアを歩行中にバイクにひかれる事故がよく発生しています。また、トゥクトゥクに乗車中、横転や追突で負傷する事故も発生しています。こうした交通状況を念頭に、滞在中は細心の注意を払い、事故に遭わないよう御注意ください。
（２）自然災害
　遺跡観光に出かける際、特に雨季の期間（5月～10月頃）においては、事前に天気予報を確認の上、雷雨が予想される時間帯は、できる限り外出を控え、安全に過ごしてください。外出中、天候が急変し、空が真っ暗になる、大粒の雨が降り出す、雷の音が聞こえる等、積乱雲が近づく兆候が確認された場合には、頑丈な建物に避難するなど身の安全を守る行動をとってください。
(https://www.kh.emb-japan.go.jp/files/100848208.pdf )
（３）体調管理
ア　デング熱
　カンボジア保健省は、雨季にデング熱感染者数が急増していることを受け、国民に警告を発出すると共に、予防に努めるよう呼びかけています。デング熱予防は、蚊に刺されないようにすることが最も有効のため、外出する際は、できるだけ肌を露出せず、虫よけ剤の使用をお勧めします。
イ　鳥インフルエンザ
　6月以降、シェムリアップ州プオック（Puok）郡で鳥インフルエンザA（H5N１）の人への感染例が4例発生しています。いずれも病気の鳥や死んだ鳥に直接触れたことで感染しています。家禽類や野鳥との接触を避けると共に、鳥の排泄物に汚されたものを直接触らない等、衛生管理にも十分注意してください。
ウ　狂犬病
　カンボジアは狂犬病発生国とされており、野犬や放し飼いの犬をよく見かけます。狂犬病ウイルスは犬以外にも猿やコウモリ等ほ乳類全般に感染する可能性があり、感染した動物の唾液に含まれるウイルスが咬傷や引っ掻き傷、かすり傷等の皮膚の傷から体内に侵入することで感染します。万一、それら動物に咬まれた場合はもちろん、たとえ引っ掻き傷であっても傷口を石鹸と流水で十分洗い、速やかに医療機関を受診してください。
エ　その他
　特に、持病がある方は、渡航前に医師の診察を受け、海外旅行に伴うリスクの有無や携行薬等相談の上、携行薬は余裕を持って持参ください。簡単な英語の診断書や服用薬のリストを作成してもらい携行することをお勧めします。かかり易い病気・怪我や医療機関情報については、以下のリンクを御参照ください。　
（https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/medi/asia/cambodia.html　）
（４）パスポート管理
　パスポートを提示する入国時、宿にチェックインや両替時に、置き忘れ、うっかり落としてしまうことがあります。パスポート提示後は、返却を確認の上、持ち物を常に意識するよう習慣づけることをお勧めします。万一、紛失した場合には、先ず手荷物や衣服のポケットを入念に確認してください。見つからない場合には、滞在した宿や最後にパスポートを提示した記憶等を辿り、置き忘れていないか問い合わせてください。
　パスポート紛失・盗難時の詳しい手続きは、在カンボジア日本大使館ホームページを御参照ください。（https://www.kh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/passport_lost.html ）

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

（問い合わせ先）
【在シェムリアップ日本国領事事務所　領事班】
〇TEL: 063-963-801～3（国番号：855）
〇平日夜間及び休館日緊急連絡先：023-962-664（国番号：855）
〇e-mail:  consuljp.rep@re.mofa.go.jp

【在カンボジア日本国大使館  領事班】
〇TEL: 023-217-161（国番号：855）
〇e-mail:  consular.jpn@pp.mofa.go.jp

パスポート、各種証明申請、カンボジア安全情報等詳細は、以下ホームページをご参照願います。
　URL:  https://www.kh.emb-japan.go.jp</mainText>
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        <title>北タイにおける大雨・洪水等への警戒について（７月22日）</title>
        <lead>　タイ政府関係当局は、熱帯性低気圧「ウィパー」の影響で７月22日から24日までの間、また、その後のモンスーンの影響で27日から29日までの間、タイ北部の広範な地域で大雨が降る可能性が高いとして、住民に警戒を呼び掛けています（チェンマイ県内においては、23日に最大の降雨がある模様）。</lead>
        <mainText>　今後の状況によっては洪水被害・冠水被害等が発生する可能性もありますので、皆様にあっては以下のリンク等を参考に、当局発表や関連報道等により最新情報の収集を心がけ、必要に応じて当局の指示に従うほか、緊急時には緊急連絡先に連絡するようお願いいたします。 

＜参考（リンク先はいずれもタイ語）＞ 
〇　チェンマイ市内のハザードマップ（灌漑局：2024年に発表済みのもの） 
　　http://rio1.rid.go.th/main.php?p=2&amp;id=2595#gsc.tab=0 
〇　チェンマイ県内一時避難場所、チェンマイ市近郊無料駐車場一覧（PR Chiagn Mai（チェンマイ県の 広報サイト）2024年に発表済みのもの） 
　　　https://www.facebook.com/ChiangmaiPR/posts/pfbid029SRZHNyBQ3VYouMnFvEghE5aXqQLQTLzqJeWJWLzWtaZDuoJbWj8dh9zXufv5pqbl?rdid=AmCj4K1pgzdLRiU2# 
〇　チェンマイ市役所ＦＢ 
　　https://www.facebook.com/cmmayor 
〇　タイ国営ラジオチェンライ局ＦＢ 
　　https://www.facebook.com/radiochiangrai 
〇　タイ気象局北部気象センターＨＰ 
　　http://www.cmmet.tmd.go.th/index1.php 
〇　天然資源環境省ＨＰ 
　　https://www.dmr.go.th/ 
〇　自然災害対策事務所ＨＰ 
　　https://www.disaster.go.th/home 
〇　灌漑局HP（ピン川を含む北タイの河川の水位の情報）  
　　https://www.hydro-1.net/〇　緊急連絡先電話番号 
　・　救急・救助 
　　　１６６９ 
　・　緊急通報（事件・事故） 
　　　１９１ 
　※　以下、洪水等被害時の緊急救援要請連絡先 
　・　チェンマイ県庁合同情報センター（JIC） 
　　　１５６７ 
　・　チェンマイ市役所災害防止軽減センター 
　　　０８３－９０５３１８６　及び 
　　　０６２－１１２２５００ 
　・　チェンライ県災害防災センター（PDOSS） 
　　　０５３－１７７３１８</mainText>
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        <leaveDate>2025/07/22 12:30:36</leaveDate>
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            <name>フィリピン</name>
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        <title>領事窓口の臨時閉鎖（7月22日（火）午後）</title>
        <lead>　現在、南西モンスーンの影響により、マニラ首都圏を中心に洪水警報が発令されています。このため、本22日（火）12時以降、当館領事窓口を臨時閉鎖いたしますので御連絡いたします。
 
不急の場合、大使館へのご連絡は下記までメールにてご連絡をお願いいたします。 
ryoji@ma.mofa.go.jp
 
なお、邦人の生命にかかわる事件・事故などの緊急のご用件がある場合には、以下の電話番号までご連絡ください。 
 
　邦人援護ホットライン： 02－8551－5786 
 
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどお願いいたします。</lead>
        <mainText>・・・・・・・・・・・・・・・   
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。   
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。   
　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/  
 
（問い合わせ窓口）  
○在フィリピン日本国大使館  
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila  
　電話：（市外局番02）8551-5710  
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786  
　FAX：（市外局番02）8551-5785  
　メール：ryoji@ma.mofa.go.jp 
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html  
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/22 07:50:32</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>マドレ・デ・ディオス州一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、マドレ・デ・ディオス州の一部地域に対して治安対策のため発出していた非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、マドレ・デ・ディオス州の一部地域に対して、治安対策のため発出していた非常事態宣言を、7月25日から60日間延長すると官報に告示しました。

【対象地域】
マドレ・デ・ディオス州タンボパタ郡全域、マヌ郡マドレ・デ・ディオス町およびウエペトゥエ町

官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No094-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2421243-1

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）、危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）レベル3（渡航は止めてください）を発出しています（危険情報）。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158746</infoUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>一般情報</contentInfo>
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            <name>アジア</name>
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
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        <title>中国：中国の「反スパイ法」に関連する注意喚起</title>
        <lead>中国の「反スパイ法」に関連する注意喚起を発出いたします</lead>
        <mainText>１　中国は2014 年に「反スパイ法」（反間諜法）を制定し、2023 年 4 月には同法が改訂されました。また、2024年5月には中国国内の機関や企業による国家秘密の管理徹底を目的とした国家秘密保護法の改正も行われました。2014年以降、これまでに17名の邦人が「国家安全」に関する罪により中国当局に拘束されたことが確認されており、現在も5名の邦人が拘束されています。

２　中国では、「国家安全に危害を与える」とされる行為は、「刑法」、「反スパイ法」の他、「軍事施設保護法」、「測量法」等に違反する行為とされ、拘束や刑罰の対象となる可能性があります。また、裁判で有罪となれば、懲役等の厳しい刑罰を科されるおそれがあります。

３　つきましては、特に以下の諸点についてご注意の上、中国側からいわゆるスパイ行為をしているとみなされるリスクを低減するよう努めてください。ご不安な点等ありましたら、迷うことなく最寄りの在中国各公館又は外務本省までご相談ください（連絡先は下記ご参照。）。

（１）中国の刑法第 110 条、反スパイ法第 4 条第 2 号では、「スパイ組織に参加する」、「スパイ組織及びその代理人の任務を引き受ける」といった行為が「スパイ行為」に当たるなどとして処罰等の対象とされています。中国で発行されている反スパイ法の解説書（「中華人民共和国反間諜法釈義」）によれば、「スパイ組織」とは「外国政府若しくは国外の敵対勢力が設立する、我が国の政治、経済、軍事等の面における国家秘密、インテリジェンス等の情報を収集し、若しくは我が国に対して転覆、破壊等の活動を行い、我が国の国家安全と利益に危害を及ぼすことを主な任務とする組織を指す」とされています。また、「スパイ組織」の「資金援助」を受けて行う活動もスパイ行為に該当するとされています。

（２）中国政府の国家秘密、インテリジェンス等を持ち出したり、国外の組織にそれらを提供したりするのみならず、国家秘密、インテリジェンス等に該当するとされる情報（文書、データ等を含む）を何らかの手段で取得、保有しただけで、「スパイ行為」とみなされ、厳罰に処されるおそれがあります。

（３）「軍事禁区」や「軍事管理区」と表示された場所は、軍事施設保護法により、許可のない立ち入りや撮影等が禁止されていますので、特に注意する必要があります。

（４）無許可のまま国土調査等を行うことは違法とされています。GPSを用いた測量、温泉掘削等の地質調査、生態調査、考古学調査等に従事して地理情報を収集、取得、所有等をした場合も、「国家安全に危害を及ぼす」として国家安全当局に拘束される可能性があります。（手書きのものを含む）地図を所持するだけで、その対象とみなされる可能性があります。

（５）「統計法」では外国人による無許可の統計調査も禁止されており、学術的なサンプル調査（アンケート用紙配布等）を実施する場合等でも、調査行為が法律に抵触することがありますので、共同調査を実施する中国側機関（学校等）との十分な打合わせが必要です。活動内容が「調査」や「情報収集」に該当する可能性がある場合には、細心の注意が必要です。

（６）上記の各行為については、最近の行為（直近の中国滞在時の行為）のみならず、過去の行為（以前の中国滞在時の行為や中国以外での行為等）についても調査等の対象になり得ることに注意する必要があります。

４　詳細は、外務省海外安全ホームページの中国「危険情報（１概況（５）」、また、「安全対策基礎データ」の「滞在時の留意事項（10 いわゆる「スパイ行為」等）」及び在中国日本国大使館の「安全の手引き（２．（６）いわゆる「スパイ行為」等）に掲載していますので、改めてご確認をお願いいたします。

●スパイ行為やその他違法活動とみなされる可能性がある行為の例
（https://www.anzen.mofa.go.jp/china_spy1/china_spy1.pdf ）
●改訂「反スパイ法」におけるスパイ行為の定義
（https://www.anzen.mofa.go.jp/china_spy2/china_spy2.pdf ）
●中国国家安全部が公表しているスパイ事案摘発等の例
（https://www.anzen.mofa.go.jp/china_spy3/china_spy3.pdf ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課（内線）9926
○領事局海外邦人安全支援室（内線）3047
○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在中国日本国大使館
（管轄地域：北京市，天津市，陝西省，山西省，甘粛省，河南省，河北省， 湖北省，湖南省，青海省，新疆ウイグル自治区，寧夏回族自治区，チベット自治区，内蒙古自治区）
　住所：北京市朝陽区亮馬橋東街１号
　電話：（市外局番010）-8531-9800 （代表），
　　　 （市外局番010）-6532-5964（邦人援護）
国外からは（国番号86）-10-8531-9800（代表），
（国番号86）-10-6532-5964（邦人援護）
　FAX：（市外局番010）-6532-9284
　　　　国外からは（国番号86）-10-6532-9284
　ホームページ：https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在広州日本国総領事館
（管轄地域：広東省，海南省，福建省，広西チワン族自治区）
　住所：広州市環市東路368号花園大厦
　電話：（市外局番020）-83343009(代表），（市外局番020）-83343090（領事・査証）
　　　　国外からは（国番号86）-20-83343009（代表），
（国番号86）-20-83343090（領事・査証）
　FAX：（市外局番020）-83338972(代表)，（市外局番020）-83883583（領事・査証）
　　　　国外からは（国番号86）-20-83338972（代表），
（国番号86）-20-83883583（領事・査証）
　ホームページ：https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市，安徽省，浙江省，江蘇省，江西省）
　住所：上海市万山路8号
　電話：（市外局番021）-5257-4766
　　　　国外からは（国番号86）-21-5257-4766
　FAX：（市外局番021）-6278-8988
　　　　国外からは（国番号86）-21-6278-8988
　ホームページ：https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在重慶日本国総領事館
（管轄地域：重慶市，四川省，貴州省，雲南省）
　住所：重慶市渝中区鄒容路68号　大都会商廈37階
　電話：（市外局番023）-6373-3585
　　　　国外からは（国番号86）-23-6373-3585
　FAX：（市外局番023）-6373-3589
　　　　国外からは（国番号86）-23-6373-3589
　ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在瀋陽日本国総領事館
（管轄地域：遼寧省（大連市を除く），吉林省，黒龍江省）
　住所：瀋陽市和平区十四緯路50号
　電話：（市外局番024）-2322-7490
　　　　国外からは（国番号86）-24-2322-7490
　FAX：（市外局番024）-2322-2394
　　　　国外からは（国番号86）-24-2322-2394
　ホームページ：https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/

○在瀋陽日本国総領事館大連領事事務所
（管轄地域：大連市）
　住所：大連市西崗区中山路147号　森茂大廈3F
　電話：（市外局番0411）-8370-4077
　　　　国外からは（国番号86）-411-8370-4077
　FAX：（市外局番0411）-8370-4066
　　　　国外からは（国番号86）-411-8370-4066
　ホームページ：https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在青島日本国総領事館
（管轄地域：山東省）
　住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
　電話：（市外局番0532）-8090-0001
　　　　国外からは（国番号86）-532-8090-0001
　FAX：（市外局番0532）-8090-0024
　　　　国外からは（国番号86）-532-8090-0024
　ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在香港日本国総領事館
（管轄地域：香港特別行政区，マカオ特別行政区）
　住所：香港中環康楽広場8号　交易広場第一座46楼及47楼
　電話：2522-1184
　　　　国外・地域外からは(地域番号852)-2522-1184
　FAX：2868-0156
　　　　国外・地域外からは(地域番号852)-2868-0156
　ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>シュノーケリング、スキューバダイビング等での水難事故の増加</title>
        <lead>●シュノーケリング、スキューバダイビングでの水難事故が増加しています。
●天候の悪い日は予定のキャンセルを検討してください。
●水難事故に遭われた際の治療費等は高額になります。あらかじめ、充分な海外旅行保険への加入をお勧めします。　</lead>
        <mainText>１　過去４年間で、日本人を含む１１２名の旅行者の方が水難事故でお亡くなりになられたことが発表されています（今年７月発表）。
　また、最近、シュノーケリング、スキューバダイビングでの水難事故が増加しています。
　これらウォータースポーツをする際は、以下のことに十分にご留意ください。
・前日から充分な休息を取り、体調管理に努める
・悪天候時や荒波時、飲酒時の遊泳を避ける
・インストラクターの指示に従う
・できる限り複数名で遊泳し、短時間ごとにお互いの安全を確認する
・遊泳中はライフジャケットの着用を心がけるなど安全配慮に気を付ける

２　特に、モルディブの雨期（５月～１１月）においては、突然の強い風雨に見舞われることがあります。その様な悪天候の際は、速やかな中止や予定のキャンセルを検討してください。
　また、下記モルディブ気象庁のサイトで等で天候を確認し、注意報・警報の発令の有無についてもご確認ください。
　https://www.meteorology.gov.mv/　

３　スキューバダイビングで、減圧症（潜水病）の症状により緊急搬送される事案が発生しており、過去には邦人の方の死亡事案も起こっています。
　当地で減圧症の治療を受けることは可能ですが、治療費等は高額となります。
　シュノーケリングやスキューバダイビング等のスポーツをする際は、万一のことに備え、あらかじめ、充分な海外旅行保険への加入をお勧めします。　

【問い合わせ先】
在モルディブ日本国大使館
電話： +960 3300087
メール： ryoujimale@mo.mofa.go.jp
「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。　
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
　</mainText>
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        <title>サッカーＡＳＥＡＮ選手権に関する注意喚起（ジャカルタ：７月２１日）</title>
        <lead>●　本２１日午後８時００分頃から、スナヤン地区のＧＢＫスタジアムにおいて、サッカーＡＳＥＡＮ Ｕ２３選手権（インドネシア代表vsマレーシア代表）の開催に伴い、多くのサポーターによる観戦が予想されます。

●　邦人の皆様は、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、外出や公共交通機関での移動の際には十分にご注意願います。

●　会場周辺道路における交通規制や渋滞等が予想されることから、お近くをご通行の際には、別ルートの選定や時間に余裕を持った移動計画にご留意ください。</lead>
        <mainText>１．本２１日午後８時００分頃から、スナヤン地区のＧＢＫスタジアムにおいて、サッカーＡＳＥＡＮ Ｕ２３選手権（インドネシア代表vsマレーシア代表）の開催に伴い、多くのサポーターによる観戦が予想されます。
２．邦人の皆様におかれましては、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、市内中心部及び試合会場周辺への外出や公共交通機関での移動の際には十分ご注意ください。
３．試合会場の周辺道路においては、交通規制や渋滞等が予想されます。お近くをご通行の際には、別ルートの選定や時間に余裕を持った移動計画にご留意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能）
平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html）
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　以上</mainText>
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        <title>台風６号（WIPHA／ウィパー）（ベトナム名：３号）の接近に伴う注意喚起（その２）</title>
        <lead>●台風６号（国際名：WIPHA／ウィパー、ベトナム名：３号）は、７月２１日（月）午前７時（ベトナム時間）時点で中国の華南地域を西に進んでおり、２１日（月）夜頃ベトナム北部に上陸し、その後、北部地域を横断する見込みです。
●ベトナム水路港湾局及び内陸水路車両登録局は、ハロン湾で運航する全ての観光旅客船及び島間の移動船への出航許可証発行を現在一時停止しています。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>ベトナム国家気象水分予報センター及び日本の気象庁等によれば、台風６号（国際名：WIPHA／ウィパー、ベトナム名：３号）は、７月２１日（月）午前７時（ベトナム時間）時点で中国の華南地域を西に進んでいます。同時点での勢力等は、速度２０ｋｍ、中心気圧９８５ｈＰａ、最大瞬間風速３５ｍとなっています。同台風は、２１日（月）夜頃ベトナム北部に上陸、その後、北部地域を横断する見込みです。

ベトナム水路港湾局及び内陸水路車両登録局は、ベトナム北部沿岸地域で船舶への警報を発しているとともに、ハロン湾で運航する全ての観光旅客船及び島間の移動船への出航許可証発行を現在一時停止しています。

台風の接近・上陸・通過に伴い、台風の経路及びその周辺に当たる地域では、大雨による洪水・高潮・冠水・土砂崩れや、暴風・雷雨等の被害が予想されるほか、各種交通機関に混乱をもたらすおそれがあります。また、台風から離れた場所でも、大気が不安定になり、突風・雷雨などに見舞われる可能性があります。

つきましては、今後の関連報道等により最新情報を入手し、台風の接近が予想される地域及びその周辺に滞在される方は外出を控える、また、同地域への渡航・滞在を予定されている方は、必要に応じ、日程・経路・訪問先の変更等を検討される、急に冷たい風が吹いてくるなど天候急変の恐れを感じた場合には無理な移動を避け、頑丈な建物などに入るなど、災害・事故の被害に遭わないよう十分ご注意ください。

（関連ウェブサイト）
○日本の気象庁（台風情報）
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/19.518/112.478/&amp;typhoon=TC2509&amp;contents=typhoon

○ベトナム国家気象水分予報センター
https://nchmf.gov.vn/kttvsiteE/en-US/2/index.html

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　（＋84）-24-3846-3000 

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出いただいた方（メールアドレスを記入いただいた方）及び（又は）「たびレジ」に登録いただいた方に自動的に配信されます。本件メールに返信していただく必要はありません。

◇なお、「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、次のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>デモ情報（ジャカルタ：７月２１日）</title>
        <lead>●　本２１日、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）周辺で、市民団体等による複数のデモ活動が予定されています。

●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１． 本２１日、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）周辺で、市民団体等による複数のデモ活動（午前９時頃～、午前１０時頃～、午後１時頃～）が予定されています。
 
２． 邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。

３． デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能）
平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html）
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
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        <title>抗議活動の一部暴徒化について</title>
        <lead>●７月２０日（日）メキシコ市街地、特にローマ地区やコンデサ地区等において抗議活動が行われ、参加者の一部が暴徒化する可能性があります。犯罪や被害に遭う可能性があるので、決して近付かないようにして下さい。</lead>
        <mainText>７月２０日（日）メキシコ市街地、特にローマ地区やコンデサ地区等において数百人規模のデモが行われる可能性があります。
　このデモは、コロナ禍以降、生活費の安さを理由に多くの外国人がメキシコに居住するようになった結果、家賃が高騰したことに抗議するものです。
　数週間前にも同様の抗議活動が行われましたが、その際には、参加者の一部が暴徒化し、周辺の建物に対して、投石、器物損壊、放火といった過激な行為に及びました。今回も同様に、商店や公共施設への破壊・略奪が行われる可能性があります。
　このような抗議活動が行われている場所に近づくと、過激な行為に巻き込まれ、犯罪被害に遭う可能性があり非常に危険です。決して近付かないようにして下さい。
　またそれ以外の場所であっても、交通渋滞が発生して市内の移動に時間を要することが見込まれますので、十分ご注意下さい。
（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0852</cd>
            <name>香港</name>
        </country>
        <title>台風警報シグナル8（香港）に伴う注意喚起（その2）</title>
        <lead>1 本日（7月20日（日））19時20分、香港天文台から発出されていたシグナル8が解除されましたので、明日（7月21日（月））当館は通常どおり午前9時15から開館いたします。

2  なお、今回の台風6号は台風警報が最強度のシグナル10に達したため、万一被害に遭われた場合は、当館までご連絡ください。</lead>
        <mainText>

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158735</infoUrl>
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        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/20 20:00:33</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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            <name>イラン</name>
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        <title>イラン北部（ゴレスタン州ガルナバード）で発生した地震について</title>
        <lead>７月２０日（日）深夜（当地時間）、イラン北部（ゴレスタン州ガルナバード）においてマグニチュード５強の地震が発生しました。</lead>
        <mainText>１　地震の発生状況
７月２０日（日）１時７分頃（当地時間）、イラン北部（ゴレスタン州ガルナバード）においてマグニチュード５強の地震が発生した旨報じられています。今後も余震が続くことが予想されますので、以下の点についてご注意ください。 

２　注意喚起等                         
・余震が続く可能性があることから、地震が発生した地域へは近付かないでください。
・居住、滞在されている方は建物の倒壊に注意し、安全な場所へ避難してください。
・報道等において常に最新の災害情報（地震速報等）を把握するよう努めてください。                         
・テヘラン州を始め、地震が発生していない地域においても、当国が地震の多い国であることを踏まえ、地震の発生可能性を常に念頭に置いて行動するようにしてください。                         
・現時点、邦人が被害に遭ったとの情報には接しておりませんが、邦人の被害を把握された場合は、当館までご連絡をお願いします。

【問い合わせ先】
連絡先：在イラン日本国大使館領事班
電話：+98-21-22660710(代表)
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは，在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158734</infoUrl>
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        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/19 22:10:32</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>ニジェール</name>
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        <title>ドッソ州における外国人殺害・誘拐事件の発生</title>
        <lead>●７月１５日、ドッソ州において襲撃事件が発生し、インド人１名が死亡、1名が連行、1名が行方不明と報じられています。
https://www.facebook.com/share/171XyMW4Sq/?mibextid=wwXIfr</lead>
        <mainText>ニジェールでは、イスラム過激派組織によるテロ・誘拐事件が多発しています。今年に入り、外国人の被害が相次いでいます。今後とも、日本人を含む外国人が、テロ・誘拐の標的となる、あるいはその巻き添えとなる可能性は排除できません。首都ニアメについては渡航中止勧告（危険レベル３）、ニアメを除く全土で退避勧告（危険レベル４）を発出しています。 ニジェールの危険情報（外務省） https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2024T046.html#ad-image-0 このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。 【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）Ｅメール :consulat@aj.mofa.go.jp

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158733</infoUrl>
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        <koukanName>在ニジェール日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/19 22:05:38</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>香港</name>
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        <title>台風警報シグナル8（香港）に伴う注意喚起</title>
        <lead>1 台風6号（ウィパー）の接近に伴い、本日（7月19日（土））午後6時45分に、香港天文台からシグナル8の発出予告が発表されました。シグナル8は、明日（7月20日（日））午前0時20分に発出される予定です。

2  香港・マカオでは、台風からの距離や風の強さに応じて、シグナル（台風警報）が発出されます。シグナル8が発出されると、公共交通機関が運転を取り止めたり、商店等が閉店したりすることとなりますので、ご注意ください。また、屋外での移動には危険が伴いますので、不急の外出は控えていただくとともに、最新の気象情報の入手に努め、適切な安全対策を講じるようお願いします。
◯香港天文台
https://www.hko.gov.hk/en/index.html
◯マカオ地球物理気象局
https://www.smg.gov.mo/en

3  なお、週明け（7月21日（月））の当館の開館状況については、あらためて領事メールにてお知らせします。</lead>
        <mainText>

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158732</infoUrl>
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        <koukanCd>605D</koukanCd>
        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158731</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/19 16:45:33</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0880</cd>
            <name>バングラデシュ</name>
        </country>
        <title>アワミ連盟（ＡＬ）関連団体によるホルタル（大規模ストライキ）実施に関する注意喚起</title>
        <lead>１　先日のダッカ管区南部ゴパルゴンジ県での事案を受け、アワミ連盟（ＡＬ）傘下の４団体（Juba League（青年組織）、Sramik League（労働組織）、 Chhatra League(学生組織)、Swechasebak League(ボランティア組織)）は、明日７月２０日夜明けから夕暮れまで全国的なホルタル（大規模ストライキ）の実施を呼びかけています。
 
２　過去のホルタルでは、道路封鎖や警察との激しい衝突、バス等の車両放火といった事態に発展したケースもありますので、十分な注意が必要です。
　在留邦人の皆様におかれましては、報道等から最新の関連情報を入手するとともに、不測の事態に巻き込まれないよう、明日の不要不急の外出はできるだけ避け、やむを得ず外出する場合には、不特定多数の人が集まる場所はなるべく避け、デモ・集会等に遭遇した場合にはすぐにその場から退避するなど、自らの安全確保に努めてください。
 
３　１７日付領事メールにてお知らせしたとおり、本１９日もジャマティ・イスラミ（ＪＩ）がダッカ市内のスラワルディ公園で大規模集会を行う等、今後とも、様々な政治勢力による示威・妨害行為やそれに対する抗議活動を含め、政治的要因による突発的な衝突や襲撃事件等がダッカを含むバングラデシュ各地で発生する可能性があります。

４　在留邦人の皆様におかれましては、報道等により最新情報を入手するとともに、不測の事態に巻き込まれないよう十分にご注意下さい。万が一、デモや暴動などの異常事態に遭遇した場合は、直ちにその場を離れ、自らの安全確保した上で大使館まで御一報ください。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレスと「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

■在バングラデシュ日本国大使館領事班
○執務時間内（日～木曜日 9：00～17：45）※窓口業務は17:00まで
大使館（代表）880－2－2222－60010
○執務時間外（日～木曜日の上記時間以外並びに金・土曜日と祝日）
緊急電話880－961－099－8492

大使館ホームページ：
https://www.bd.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158731</infoUrl>
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        <koukanName>在バングラデシュ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/19 02:30:33</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>当地治安情報（アンゴラ国内における政府に対する抗議デモ実施の可能性）</title>
        <lead>●7月19日（土）ルアンダ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、ルンダ・ノルテ州、モシコ州、カビンダ州、ウイジェ州、ビエ州、クワンザ・スル州、ナミベ州、ルンダ・スル州、マランジェ州で抗議デモが実施される可能性があります。その他の州も注意が必要です。
●7月26日（土）ルアンダ州で抗議デモが実施される可能性があります。
●8月2日（土）カビンダ州で抗議デモが実施される可能性があります。
●抗議デモは治安当局に承認されていない状態で開催される可能性があります。
●在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不測の事態に巻き込まれることのないよう常に慎重な行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>7月19日（土）、7月26日（土）及び8月2日（土）にアンゴラ国内で政府に対する抗議デモが開催される情報が確認できましたため、注意が必要です。
１　ルアンダ州
（１）7月19日（土）10時より、ルアンダ市内サンパウロ市場（Mercado de Sao Paulo）から財務省（Ministerio das Financas）にかけて、授業料の値下げなどを目的とした学生団体による抗議デモが開催される旨の情報がSNS等で発信されていることが確認されました。周辺地域の訪問は注意が必要です。
（２）7月26日（土）10時より、ルアンダ市で燃料価格の値上げに対する抗議デモが開催される旨、報道されました。治安当局の情報によるとサンパウロ市場が集合場所と予想されるため、周辺地域の訪問は注意が必要です。
２　ベンゲラ州
　7月19日（土）10時より、ベンゲラ市で燃料価格の値上げに対する抗議デモが開催される情報がSNS等で発信されていることが確認されました。ベンゲラ高校前（Liceu Benguela）へ集合を呼びかけています。目的地の情報がありませんので、周辺地域の訪問は注意が必要です。
３　ウアンボ州
　7月19日（土）10時より、ウアンボ市で燃料価格の値上げに対する抗議デモが開催される情報がSNS等で発信されていることが確認されました。クルトゥラ庭園（Jordim dea Cultura）へ集合を呼びかけています。目的地の情報がありませんので、周辺地域の訪問は注意が必要です。
４　ウイラ州
　7月19日（土）10時より、ウイラ市で燃料価格の値上げに対する抗議デモが開催される情報がSNS等で発信されていることが確認されました。サン・ジョアン大聖堂（Se Catedral de Sao Jose）前の庭園へ集合を呼びかけています。目的地の情報がありませんので、周辺地域の訪問は注意が必要です。
５　ルンダ・ノルテ州
　7月19日（土）10時より、ドゥンド市で燃料価格の値上げに対する抗議デモが開催される情報がSNS等で発信されていることが確認されました。ドゥンド空港付近のラウンドアバウト（Rotunda do Aeroporto）へ集合を呼びかけています。目的地の情報がありませんので、周辺地域の訪問は注意が必要です。
６　モシコ州
　7月19日（土）10時より、ルエナ市で燃料価格の値上げと生活費の高騰に対する抗議デモが開催される情報がSNS等で発信されていることが確認されました。旧バウカ市場（Antigo Mercado da Bauca）へ集合を呼びかけています。目的地の情報がありませんので、周辺地域の訪問は注意が必要です。
７　カビンダ州
（１）7月19日（土）時間や集合場所が発表されてませんが、燃料価格の値上げに対する抗議デモ予定の報道が確認されました。外出時は、十分注意が必要です。
（２）8月2日（土）12時30分より、カビンダ市カビンダ空港付近のラウンドアバウト（Rotunda do Aeroporto）からチロアンゴ広場（Largo do Chiloango）にかけて、カビンダとルアンダ間の航空賃の補助金撤回と乗船価格の値上げ反対を目的とした抗議デモが開催される旨の情報がSNS等で発信されていることが確認されました。周辺地域の訪問は注意が必要です。
８　その他の州
　7月19日（土）は、ウイジェ州、ビエ州、クワンザ・スル州、ナミベ州、ルンダ・スル州、マランジェ州で、時間や集合場所が発表されてませんが、燃料価格の値上げに対する抗議デモ予定の報道が確認されました。外出時は、十分注意が必要です。
　また、その他の州においても突発的に抗議デモが発生する恐れがありますので、十分注意してください。

　7月18日（金）9時、当地治安当局へ確認したところ、抗議デモの申請がなされているのは事実ではあるが、現時点で当局としては承認していない。しかし、デモ参加者は上記の時間に参集場所に集合する可能性があるため治安当局も注意していると回答がありました。
他方、これまでも未承認の状態でデモが開催され、治安当局と衝突した例があることから、本件においても十分な注意が必要です。治安当局とデモ参加者が衝突し、催涙ガスの使用、放水、ゴム銃などが使用され、現場が騒乱状態となること、交通渋滞や公共物の破壊行為、騒乱に乗じた強盗犯罪などによる周辺地域の混乱が発生することが予想されます。

　在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不測の事態に巻き込まれることのないよう常に慎重な行動を心がけてください。
・デモが予定されている日時は、デモ開催予定エリア周辺に近づかない。それ以外の場所を
移動する際は、原則車両移動を行い徒歩移動は行わない。
・周囲に注意をし、人混みを避けて、目立たないようにする。
・万一、デモ等に遭遇した場合には、速やかにその場から離れ安全な場所へ移動する。
・ラジオ・テレビ・インターネットなどを通じて、最新かつ正確なデモ及び治安情勢に係わ
る情報の入手に努める。
・不測の事態に備え、食料品、飲料水、燃料等の備蓄及び帰国渡航費用等の準備をしておく。
　
　また、引き続き、最新の治安情報入手に努めるとともに、「目立たない行動を心がける」、「行動を予知されないよう努める」、「用心を怠らない」という安全のための三原則をしっかり守って行動し、自らの安全確保に努めてください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158730</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158730A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158730.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158730L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>731A</koukanCd>
        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158729</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/19 01:25:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ポーランド</name>
        </country>
        <title>大使館からのお知らせ（反移民を掲げた抗議活動に関する注意喚起）</title>
        <lead>在留邦人の皆様 
たびレジ登録者の皆様 

　７月１９日（土）、ポーランド各地で、反移民を掲げた抗議活動が行われる予定です。一部メディアによると、ワルシャワ、クラクフ、ヴロツワフ、ウッチ、ポズナン、グダニスクを始め、全国８０都市で、最大数十万人の参加が見込まれています。抗議活動を呼び掛けている野党「同盟」は、「移民を止めろ！（Stop imigracji !）」として、現政権の移民政策への反対を表明しています。
　抗議活動は各都市の不特定多数の場所で行われるとみられます。不測の事態が発生する恐れがありますので、在留邦人・一時滞在者の皆様におかれましては、こうした動向を認知した場合、不用意に近づくことのないよう、十分な注意をお願いします。</lead>
        <mainText>【お問い合わせ先】 
在ポーランド日本国大使館　領事班 
☆電話：＋４８ ２２ ６９６ ５００５※開館時間のみ[09:00～12:30、13:30～17:00]。開館時間外に緊急を要する場合には大使館代表番号（+48 22 696 5000）へお掛けください（閉館時電話対応委嘱業者がまずは伺うことになります）。 
☆メール：cons@wr.mofa.go.jp  
☆ＨＰ：https://www.pl.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多く
の方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけきますようお願いいたします。

【参考リンク】
＜外務省海外安全ホームページ＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/
＜たびレジ＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
＜オンライン在留届＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158729</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158729A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158729.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158729L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>512A</koukanCd>
        <koukanName>在ポーランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158728</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/19 00:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0592</cd>
            <name>ガイアナ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0473</cd>
            <name>グレナダ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0597</cd>
            <name>スリナム</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0784</cd>
            <name>セントビンセント及びグレナディーン諸島</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0758</cd>
            <name>セントルシア</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0868</cd>
            <name>トリニダード・トバゴ</name>
        </country>
        <title>トリニダード・トバゴにおける緊急事態宣言の発令</title>
        <lead>【ポイント】
〇７月１８日、カンガルー大統領は、公共の安全を脅かす緊急事態が発生したことを理由に、トリニダード・トバゴ全土に緊急事態宣言の発令を宣言しました。現時点では外出禁止令は発令されていません
○警察によるプレスリリース概要は、以下のとおりです。
1 最近入手した情報によれば、トリニダード・トバゴの矯正施設内から活動している組織的で非常に危険な犯罪ネットワークの存在が確認された。この脅威の重大性及び緊急性に鑑み、アリスタ－・ゲバロ警察庁長官はトリニダード・トバゴ政府に対し、緊急事態宣言の発令を正式に推奨した。
2 本件には複数の犯罪組織が関与しており、施設内に収容されている者が、内部及び外部ネットワークを積極的に活用し、警察高官、司法関係者、検事総長事務局職員、刑務所職員を含む国家安全保障と司法分野の要人に対する攻撃を計画・実行している。
3 これらの活動の規模は、従来の法執行手段による対応能力を超えるものであり、国家の安定及び公的機関の保護のためには包括的かつ即時の戦略的対応が必要である。
4 緊急事態宣言の発令により、法執行機関による迅速な行動や省庁間の連携、脅威を中和するための追加的なリソースの配備が可能となる。現時点では外出禁止令の発出は推奨されない。
5 国民に対しては、平静を保ち、法執行機関の指示に従うとともに、不審な行動については担当機関に報告することを求める。

在トリニダード・トバゴ日本国大使館（セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、グレナダ、ガイアナ、スリナムを兼轄）   
住所：5 Hayes Street、St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago、 W. I. (P.O.Box1039) 
電話：628-5991  国外からは（国番号1-868）628-5991   
FAX：622-0858  国外からは（国番号1-868）622-0858   
ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158728</infoUrl>
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        <koukanName>在トリニダード・トバゴ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/18 22:35:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>山火事への警戒（継続）</title>
        <lead>○気温上昇、乾燥、季節風により各地で山火事が発生しています。ギリシャ全土で山火事警戒期間が続いており、今後も注意が必要です。ギリシャ気象庁は、来週から再び猛暑に見舞われると予報しています。
報道や当局からの最新情報を入手し、避難命令等が出された場合には指示に従い、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>ギリシャ気候危機・市民防災省は必要に応じて、地域ごとに「112番」から携帯電話へ緊急メッセージを送信しており、また、次の対策を呼びかけています。
○山火事地域に近づかない。
○屋外で枯れ枝や枯れ葉を燃やさない。バーベキューなど火の元となる作業をしない。たばこやゴミを捨てない。
○気象条件等に応じて森林地区には立ち入り禁止指示が発令されるため、関連する標識等がある場合には立ち入らない。
○森林地帯等の家屋では、周辺の枯れ枝や枯れ葉、燃えやすいものを除去し、樹木を剪定し、長いホースや消化器等を備える。
○火事が家屋等に近づいた場合、避難路が確保されていない限り、むやみに外に出ない。
○火を発見したら、速やかに112番、または199番に通報する。

火事は乾燥や強風等によって瞬時に燃え広がり、大規模な被害をもたらす可能性があります。また、山火事による道路封鎖や、煙や灰の影響が広範囲に及ぶ場合もあります。報道等から最新情報の入手に努め、注意してください。

万が一山火事の被害に遭われた場合や、家族や日本人の友人と連絡が取れない場合は、大使館領事部までご連絡ください。
＜参照＞
○ギリシャ気候危機・市民防災省（ギリシャ語・一部英語）
・毎日の火災危険度マップ（地図上の色が赤に近いほどリスクが高い）
https://civilprotection.gov.gr/arxeio-imerision-xartwn
・山火事への備え
https://civilprotection.gov.gr/odigies-prostasias/dasikes-pyrkagies

○緊急時電話番号
112番（欧州共通緊急番号）、199番（ギリシャ消防庁）

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158725</infoUrl>
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        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/18 22:30:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>アテネ・エクサルヒア地区でのデモ情報（7月18日）</title>
        <lead>○本日午後9時から、アテネのエクサルヒア地区で、反イスラエル等の抗議集会が予定されています。</lead>
        <mainText>・インターネット上の情報によると、本日18日（金）午後9時から、アテネ市内のエクサルヒア地区（Exarchia）アスクレピウ・デルベニオン通り（Asklipiou &amp; Dervenion Street）（地下鉄パネピスティミウ駅（Panepistimiou）から北東約700メートルに位置する）で、イスラエル人及び各企業の増加によるエクサルヒア地区の観光地化・商業化に反対する集会が予定されています。
・不測の事態に巻き込まれることのないよう、集会・デモ周辺には近づかない、撮影しないなど、安全確保に努めてください。
・デモの周辺では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。

※本情報は現時点で発表・報道されているものとなり、今後変更となる可能性がありますので、お出かけの際は最新情報をご確認ください。

（参考サイト）
○アテネ市内交通機関OASA
(TEL)11185　https://www.oasa.gr/

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158724</infoUrl>
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        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/18 22:00:38</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0041</cd>
            <name>スイス</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0423</cd>
            <name>リヒテンシュタイン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】山岳事故に関する注意喚起</title>
        <lead>●夏の観光シーズンには、スイスの山では登山中の事故や行方不明等の山岳事故が毎年発生しており、日本人が救助の対象となるケースもあります。山へ行く際は、必要な装備を整え、決して無理のない行動を心がけてください。 

●スイスでは標高2,000m超の山に簡単にアクセスできますが、疲労や気圧の変化で体調を崩すことがあります。特に心臓の弱い方や体調不良の方は、健康管理に十分ご注意ください。 

●何らかの邦人被害情報等に接した場合には、下記連絡先（在スイス日本国大使館または在ジュネーブ領事事務所）に連絡してください。</lead>
        <mainText>１　夏の観光シーズンには、スイス国内の山は多くの観光客で賑わいますが、登山中の死亡・負傷事故、クレバス（氷河の裂け目）への滑落事故、行方不明事案等の山岳事故が毎年発生しており、日本人が救助の対象となるケースもあります。特に、グリンデルワルト、ツェルマット、サンモリッツ、マッターホルン、モンブラン山系（仏領を含む）等の山で本格的な登山をする場合は、出発前に適切な海外旅行保険に加入し、事前に適切な登山計画を立て、地元ガイドのアドバイスを十分に聞くなど、装備を怠りなく、無理をしないよう心掛けてください。 
（参考：スイスアルペンクラブ（SAC）公式サイト）https://www.sac-cas.ch/en/ 

２　スイスでは登山電車やケーブルカー等の発達で2,000 メートルを超える高い山に比較的簡単にアクセスすることが出来ますが、短時間の簡易なハイキングであっても、旅行の疲労や急な気圧の低下により体調を崩す場合があります。特に心臓の弱い方、体調の悪い方、お年寄り、小さなお子様は健康管理に十分ご注意いただき、絶対に無理をしないようにしてください。 

３　何らかの邦人被害情報等に接した場合には、下記連絡先に連絡してください。 

（問い合わせ窓口） 
○在スイス日本国大使館 
電話：+41-31-300-22-22 
メール：consularsection@br.mofa.go.jp 
住所：Engestrasse 53, 3012 Berne, Switzerland 
ホームページ：https://www.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

（ジュネーブ州、ヴォー州、ヴァレー州及びティチーノ州に関する問い合わせ） 
○在ジュネーブ領事事務所 
電 話 ：+41-(0)22-716-9900 
メール：consulate@br.mofa.go.jp 
住　所：82, rue de Lausanne, 1202 GENEVE, SUISSE 
ホームページ：https://www.geneve.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
（了）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158723</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158723A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158723.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158723L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>516A</koukanCd>
        <koukanName>在スイス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158722</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/18 20:25:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>台風６号（WIPHA／ウィパー）（ベトナム名：３号）の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台風６号（国際名：WIPHA／ウィパー、ベトナム名：３号）は、７月１８日（金）午後２時（ベトナム時間）時点で南シナ海を北西に進んでおり、２２日（火）頃にかけてベトナム北部沿岸地域に接近する予報です。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>ベトナム国家気象水分予報センター及び日本の気象庁等によれば、台風６号（国際名：WIPHA／ウィパー、ベトナム名：３号）は、７月１８日（金）午後２時（ベトナム時間）時点で南シナ海を北西に進んでおり、２２日（火）頃にかけてベトナム北部沿岸地域に接近する予報です。
台風の接近・通過に伴い、台風の経路に当たる地域では、大雨による洪水・土砂崩れや強風、高潮等の被害が予想されるほか、各種交通機関に混乱をもたらすおそれがあります。

つきましては、今後の関連報道等により最新情報を入手し、台風の接近が予想される地域に滞在される方は外出を控える、また、同地域への渡航・滞在を予定されている方は、必要に応じ、日程・経路・訪問先の変更等を検討されるなど、災害・事故の被害に遭わないよう十分ご注意ください。

（関連ウェブサイト）
○ベトナム国家気象水分予報センター
https://www.nchmf.gov.vn/kttv/

○ベトナム国家気象水分予報センター　台風情報
https://www.nchmf.gov.vn/kttv/vi-VN/1/tin-bao-gan-bien-dong-con-bao-wipha-post50088.html

○日本の気象庁（台風情報）
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#5/31.803/135.176/&amp;elem=typhoon_all&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon

（連絡先）在ベトナム日本国大使館　　（＋84）-24-3846-3000 

◇このメールは、在ベトナム日本国大使館からのお知らせです。当館に在留届を提出いただいた方（メールアドレスを記入いただいた方）及び（又は）「たびレジ」に登録いただいた方に自動的に配信されます。本件メールに返信していただく必要はありません。

◇なお、「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、次のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158722</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158722A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158722L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>620A</koukanCd>
        <koukanName>在ベトナム日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158721</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/18 20:00:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0855</cd>
            <name>カンボジア</name>
        </country>
        <title>カンボジアータイ国境付近における緊張の高まりを受けた注意喚起（第三報）</title>
        <lead>●本年5月28日に発生 した軍事衝突によるカンボジア－タイ国境地帯での緊張は現在も沈静化せず、両国陸上国境は全て閉鎖されているほか、国境係争区域にある寺院を訪れた両国民によるトラブルの発生等が報じられています。
●カンボジアータイ国境付近では今後も不測の事態が発生する可能性が否定できないことから、当局の発表や報道などから最新の情報の入手に努め、不用意に国境付近に近づかないようにするなど、十分な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>１　本年5月28日に発生した軍事衝突以降、カンボジア－タイ国境地域では、現在も緊張状態が続いています。
  6月23日夕刻のタイ軍による発表以降、カンボジアとタイの陸上国境検問所は、主要国境のポイペト＝アランヤプラテート国境も含めて全て閉鎖され、救急医療や学生の教育など人道的例外を除いて、自国民・外国人問わず人や車両の往来が禁じられています。
  その後の報道によれば、7月13日に国境地帯のターモアン・トム寺院において、タイ軍兵士と 観光客がカンボジア軍兵士を殴打する事案が発生し、7月15日にも同寺院においてカンボジア人観光客とタイ軍兵士が口論となり両軍が集結するなどの混乱が生じました。また、7月16日には、国境地帯でタイ軍兵士が地雷を踏んだことで重傷を負う事案も発生しています。

２　つきましては、カンボジア－タイ国境付近では、更なる状況の変化や不測の事態の発生も排除されませんので、御自身の行動予定を慎重に検討し、当局の発表や報道などから最新の治安情報を入手いただき、危険な状況が予測される場合は国境付近に不用意に近づかないようにするなど、十分な安全対策を講じてください。特に、ターモアン・トム寺院及びタークロバイ寺院など両国の係争地への訪問は、現時点では見合わせるようにお願いします。

●お問い合わせ先

在カンボジア日本国大使館  領事班
TEL: 　+855-(0)23-217-161
URL:   https://www.kh.emb-japan.go.jp
e-mail: consular.jpn@pp.mofa.go.jp

在シェムリアップ日本国領事事務所
TEL: 　+855-(0)63-963-801
URL:   https://www.kh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000091.html
e-mail: consuljp.rep@re.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在カンボジア日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0039</cd>
            <name>イタリア</name>
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        <title>夏季における安全対策について</title>
        <lead>　当地（北イタリア）では、夏季のバカンス時期になると観光地や駅などに多くの人が集まり、観光客を狙ったスリ、置き引き、ひったくり等の犯罪リスクが高まります。
　一方で、長期休暇により住民が不在となった住宅街やオフィス街が閑散とし、空き巣のほか、通行人を狙った路上強盗や暴力事件も増加する傾向にあり、最近も邦人の被害が複数報告されています。
　犯罪被害を未然に防ぐため、以下の事項をご参考の上、「目立たない」「行動を予知されない」「用心を怠らない」という安全のための三原則を心がけてください。特に、深夜や早朝の単独での外出は危険を伴うため、不要不急の外出は極力お控えください。</lead>
        <mainText>１ 歩行・移動時の注意
・深夜、早朝の外出は控える。やむを得ない場合は複数人で行動し、配車アプリ等を活用して信頼できるタクシーを利用する
・人通りの少ない場所の通行は避ける
・歩行中は周囲に注意を払い、他人と一定の距離を保つ
・スマートフォンの操作やイヤフォンの使用は控え、周囲の警戒を怠らない

２　外出時の所持品管理
・派手な服装は避け、高級腕時計、ネックレス、iPhoneなどは人目に触れないよう配慮する
・財布やパスポートなどの貴重品は、取り出しにくい場所に分散して携行し、ズボンの後ろポケットや上着の外ポケットには入れない
・バッグはファスナーを閉めて身体の前で持ち、常に意識を向ける
・カフェ、レストラン、ホテルのロビー等では、貴重品をテーブルの上に置かず、身体から離さない
・電車内では、網棚や座席に所持品を放置しない

３　空き巣対策（不在時の防犯）
・長期にわたり家を不在にする際には、郵便物を溜めないなど、外部から不在と悟られないよう工夫する
・タッパレッラ（シャッター）を有効活用する。完全に閉め切ると不在を示すことにもなるため、侵入が困難な箇所を一部開けるなど在宅を装う工夫をする
・室内照明にスマート電球等を用い、タイマーで自動的にON/OFFを設定する
・旅行中のSNS投稿は、不在を知らせることになるため控える
・玄関や窓の施錠を徹底し、アラーム等の防犯機器を活用する

４　被害に遭った場合
・抵抗はせず、身の安全を最優先に行動する
・緊急時は、現地警察（緊急通報番号：112）に速やかに通報する
・クレジットカードや携帯電話の盗難に遭った際は、カード会社や通信会社に連絡し、利用停止の手続きを行う

（問合わせ先）   
○在ミラノ日本国総領事館   
　電話：02-6241-141（領事・警備班）   
　HP: https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html  
○海外安全ホームページ    
　https://www.anzen.mofa.go.jp/  （PC版・スマートフォン版）    
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  （モバイル版）  
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。   
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158720</infoUrl>
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        <koukanName>在ミラノ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/18 19:30:44</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>カンボジア国境付近における軍事衝突に伴う注意喚起について（第三報）</title>
        <lead>５月２８日にカンボジア国境付近において、軍事衝突が発生して以降、両国間では現在も緊張状態が続いていますので、不測の事態を避けるため慎重な行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>１　５月２８日にカンボジア国境付近において、タイ軍とカンボジア軍による軍事衝突が発生しカンボジア軍側に死者が出て以降、両国国境地帯では、現在も緊張状態が続いています。
２　報道によれば、７月１３日にタ・ムアントム寺院において、タイ人観光客がカンボジア軍兵士を殴打する事案が発生し、７月１５日にも同寺院において、カンボジア人観光客とタイ軍兵士が口論となり両軍が集結するなど混乱が生じました。また、７月１６日にはウボンラチャタニ県ナムユーン郡国境付近においてタイ軍兵士が地雷を踏んだことで重傷を負う事案も発生しています。
３　つきましては、不測の事態を避けるため、当局の発表や報道などから最新の情報の入手に努めるとともに、危険が予測される場合は、観光地であっても国境付近には不用意に近づかないようにするなど、慎重な行動を心掛けてください。
４　なお、ＳＮＳ上には真偽不明の情報もあることから、情報源を確認するなど冷静に判断するよう心掛けください。

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
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        <leaveDate>2025/07/18 19:10:32</leaveDate>
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            <name>スロバキア</name>
        </country>
        <title>ブラチスラバ市内における集会等に関する注意喚起（７月１９日）</title>
        <lead>● ブラチスラバ旧市街では、７月１９日（土）、大規模な「プライドイベント」及び同イベントに伴うパレードが実施される予定です。保安上の理由から、パレードの経路は公表されておりませんが、当日、周辺では交通規制等が予想されます。
● 特に影響が予想される時間・場所は次のとおりです。
７月１９日（土）午後零時頃～深夜　自由広場（Namestie Slobody）
※パレード以外にも、深夜にかけ、カメンネー広場（Kamenne namestie）付近において参加者の集まりが予定されています。
● 一般的に、大規模なイベントでは、イベントの趣旨に反対する団体による集会等、不測の事態や無用なトラブルに巻き込まれる可能性がありますので十分に注意してください。
　イベント期間中に、開催場所やその近くを訪れる予定の方は、異常を感じた場合や、万が一、事件等に遭遇した場合には、興味本位で現場に近づくことなく、直ちにその場から離れるなど、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めてください。</lead>
        <mainText>在スロバキア日本大使館
Hlavne Namestie 2, 81327, Slovak Republic
電話番号：＋421　2　5980　0100
領事班メール：consular@bv.mofa.go.jp

●Facebook
https://m.facebook.com/Embassy-of-Japan-in-the-Slovak-Republic-197696043574668/?__tn__=C-R

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        <koukanName>在スロバキア日本国大使館</koukanName>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0045</cd>
            <name>デンマーク</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】スリ・置き引きにご注意を</title>
        <lead>　最近、コペンハーゲン市内のメトロ等の公共交通機関の車内や駅構内、また、アマリエンボー宮殿、コペンハーゲン中央駅、ニューハウン、ストロイエ通り等の多くの人が集まる観光地において、日本人旅行者が被害にあうスリが多発しています。バッグ内からパスポートや貴重品を盗まれたり、レストランの椅子にかけておいたバッグが盗まれるなどの事案が報告されています。
　もし、旅行者がパスポートを盗難されたり、紛失した場合には、新規パスポートは日本国内で作成するので交付には約4週間かかるため、多くの場合は、帰国のための渡航書の発給が必要となり、旅程変更を余儀なくされることになります。帰国のための渡航書は、トランジットを除き、他の国への渡航に利用ができません。そのため、旅程に他の国へ渡航が含まれている場合には、日本へ帰国するためのフライトに変更する必要が生じ、大きな支障を来すことになります。
　つきましては、旅行者の皆様におかれましては、スリや置き引きの被害に遭わないために、以下のことを心がけてください。 

●財布やパスポート等の貴重品類は、できるだけ内ポケットなど衣類の内側に入れて、肌身離さず身につけておく。ショルダーバッグやバッグに入れる場合には、必ずチャック付きのものを使用する。 
●人通りの多い場所では、ショルダーバッグやバックは体の前に抱えて持ち、常に視界の中に置く。 
●電車の網棚や通路、レストランのテーブル等に荷物を置いたままにせず、目を離さない。 
●各種手続き（ホテルのチェックイン、切符の購入、両替等）、観光地での写真撮影の際にも、所持品から注意をそらさない。 
●見知らぬ人に話しかけられた時は特に注意する。親しげに近づいてきても無視してやり過ごす。</lead>
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        <koukanName>在デンマーク日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/07/18 17:30:34</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>コルカタ市内における州政府与党AITC（TMC）による政治集会（令和７年７月２１日（月）予定）</title>
        <lead>＜ポイント＞
●　７月２１日（月）、コルカタ市内において、州政府与党AITC（TMC）による政治集会が予定されており、多数の参加者が見込まれます。
●　会場となるビクトリア・ハウス周辺では、混雑や混乱が予想されることから、トラブルに巻き込まれないためにも、近づかないようにする等の安全対策を心がけてください。</lead>
        <mainText>＜本文＞
１　７月２１日（月）、コルカタ市内にあるビクトリア・ハウス（Victoria House）前において州政府与党AITC（TMC）による政治集会が開催される予定です。この集会は、１９９３年にコルカタ市内で行われたデモで警察に射殺された政治活動家を追悼する目的で毎年開催されており、例年多数の支援者が参加しています。

２　会場となるビクトリア・ハウス周辺においては、相当の混雑及び混乱が予想されますので、不用意に近づかないようにする等、安全対策に十分注意してください。

３　一般的に、集会のような多くの人が集まる場所では、トラブルが発生しやすいうえ、テロ等の標的となったり、暴動、衝突に発展したりする可能性があります。 
　集会や揉め事が起きているような場所、シュプレヒコールをあげる集団の周辺には近づかないようにするなど、被害に遭わないための安全対策を十分に心がけるようにしてください。 
　万が一、不測の事態が発生した場所に居合わせた際には、すぐにその場から離れ、まずご自身の安全確保を最優先してください。また、邦人が被害に遭ったなどの情報に接した際には、当館にご一報ください。

４　また、コルカタ市警察の発表によれば、周辺の道路においても早朝から夜遅くまで通行及び駐車制限が予定されていますので、ご注意ください。

参考：コルカタ市警察　交通規制情報（英語）
https://www.kolkatatrafficpolice.gov.in/traffic_restriction.html


このメールは、在留届及びたびレジの登録者宛に配信しています。 
既にインドにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

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（お問い合わせ先）  
在コルカタ日本国総領事館 領事班
電話 : +91-(0)33-3507-6830（代表）
Email : ryoji_kolkata@cc.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在コルカタ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>158713</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/18 16:45:32</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>マラウイ</name>
        </country>
        <title>リロングウェ市における政治集会に関する注意喚起</title>
        <lead>７月１９日（土）、リロングウェ市内のビング・ナショナル・スタジアムにおいて、与党政治団体による政治集会が予定されています。また、集会にともない市内各地でパレードが行われる予定です。特に市内中心部では厳重な警備体制が敷かれ、道路封鎖や交通渋滞が予想されますので、市内の交通規制に十分注意し、群衆には近づかないようにしてください。

 合計４つのパレードが計画されており、開始予定時刻は午前７時となっています。それぞれの予定進行ルートは、以下のとおりです。

・ルート１：エリア18戦没者慰霊碑からインターチェンジを経由してビング・ナショナル・スタジアムへ
・ルート２：カウンダ・ラウンドアバウト（エリア９）からクロスロードホテル交差点を通過し、ブワンディロ（エリア４７）を経由してビング・ナショナル・スタジアムへ
・ルート３：リロングウェ・コミュニティホール（エリア１）からムチェシ（エリア８）を経由して、カムズ中央病院インターチェンジ、シティセンターを通りビング・ナショナル・スタジアムへ
・ルート４：エリア49とエリア25のジャンクションからガリバーを経由してビング・ナショナル・スタジアムへ

 ただし、予告なく開始時刻や進行ルートが変更となる恐れもありますので、報道等から最新の情報を入手するなどし、十分注意をしてください。
また、できるだけ予定されている進行ルートやビング・ナショナル・スタジアム近辺の通行は避けてください。集会終了後に妨害活動や暴力行為が発生する可能性もあるため、多数の人が集まる場所には近づかない等、ご自身の安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>

お問合せ先
在マラウイ日本国大使館　 
＋265-885-302-222（代表番号） 
＋265-999-985-360（緊急番号） 
embmalawi@lw.mofa.go.jp（代表メールアドレス） 

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
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（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158713</infoUrl>
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        <koukanName>在マラウイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158712</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/18 16:30:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>サッカーＡＳＥＡＮ選手権に関する注意喚起（ジャカルタ：７月１８日）</title>
        <lead>● 本１８日午後８時００分頃から、スナヤン地区のＧＢＫスタジアムにおいて、サッカーＡＳＥＡＮ Ｕ２３選手権（インドネシア代表vsフィリピン代表）の開催に伴い、多くのサポーターによる観戦が予想されます。

● 邦人の皆様は、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、外出や公共交通機関での移動の際には十分にご注意願います。

● 会場周辺道路における交通規制や渋滞等が予想されることから、お近くをご通行の際には、別ルートの選定や時間に余裕を持った移動計画にご留意ください。</lead>
        <mainText>１．本１８日午後８時００分頃から、スナヤン地区のＧＢＫスタジアムにおいて、サッカーＡＳＥＡＮ Ｕ２３選手権（インドネシア代表vsフィリピン代表）の開催に伴い、多くのサポーターによる観戦が予想されます。
２．邦人の皆様におかれましては、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、市内中心部及び試合会場周辺への外出や公共交通機関での移動の際には十分ご注意ください。
３．試合会場の周辺道路においては、交通規制や渋滞等が予想されます。お近くをご通行の際には、別ルートの選定や時間に余裕を持った移動計画にご留意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能）
平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html）
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158712</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158712A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158712.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158712L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158711</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/18 16:10:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>台風６号の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>○台風６号が、７月１９日未明以降、広東省中部から海南島東部沿岸に接近するおそれがあります。
○最新の気象情報の入手に努め、適切な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>１　中国気象台から、７月１８日１２時現在、台風６号（アジア名：ウィパー）はフィリピン東部に位置し、１９日未明以降、広東省中部から海南島東部沿岸付近に接近するとの予報が出ており、暴雨暴風への注意が呼びかけられています。
進路上にある海域及びその周辺地域では、強風や大雨のみならず、ところによっては、高波・洪水・土砂崩れ等の被害、航空路線等の各種交通機関への影響も予想されます。
　
２　つきましては、これらの地域への渡航・滞在を予定されている方は、以下の関連ウェブサイト等を参考に台風情報や現地の気象情報の収集に努め、台風による被害が予想される場合には渡航・外出を控える、あるいは日程・移動経路又は訪問地を変更する等、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
また、同地域に既に滞在中の方は、報道及び関係機関から最新の情報を収集して災害に備え、懐中電灯・携帯用ラジオ等を手元に置いておくほか、飲料水・食糧を備蓄し、家族等に緊急の連絡先を知らせ、事前に避難場所を確認するとともに、必要な場合には安全な場所で待避する等の安全対策を講じてください。
台風通過後も、地盤の緩みに伴う土石流など、予測できない二次災害が発生するおそれもありますので注意してください。

《　参考　》
日本気象庁（台風情報）： http://www.jma.go.jp/jp/typh/
中国気象局：  http://www.cma.gov.cn/
中国中央気象台： http://www.nmc.cn/　
 
３　万一災害に巻き込まれた場合は、現地の気象当局等が発表する警報等に従って安全確保に努めるとともに、日本の留守家族、総領事館まで連絡してください。
 
４　海外渡航前には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。（http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html ）
また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# 参照）

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158711</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158711A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158711.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158711L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158710</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/18 11:40:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0692</cd>
            <name>マーシャル諸島</name>
        </country>
        <title>火災情報（デラップ地区、フォルモサ駐車場）</title>
        <lead>現在、デラップ地区、フォルモサの駐車場で１台の車が炎上しており消火活動中です。このため道路は閉鎖され一時通行止めとなっております。なお、現場にいた警察官によれば１台の車が突然炎上したとのことであり、詳細の原因は不明です。不用意に現場に近づかないようご注意ください。</lead>
        <mainText>

このメールは、「在留届」にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 

在マーシャル日本国大使館 
電話番号：+692-625-3311
メールアドレス：consular-rmi@mj.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158710</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158710A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158710.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158710L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>629A</koukanCd>
        <koukanName>在マーシャル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158709</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/18 06:45:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0685</cd>
            <name>サモア独立国</name>
        </country>
        <title>デング熱についての注意喚起（続報）</title>
        <lead>〇サモア保健省は今年4月17日（木）にデング熱の流行を宣言しており、同宣言は現在も有効です。
○サモア国内では今年1月から合計945件のデング熱患者が確認されており、そのうち6月30日から7月6日の1週間においては、237件確認されています。
〇デング熱に予防接種や予防薬はなく、蚊に刺されないことが最善の予防方法なことから、蚊に刺されないよう予防措置に努めてください。</lead>
        <mainText>1　サモア保健省は4月17日（木）にデング熱の流行を宣言しており、同宣言は引き続き有効です。サモア国内では今年1月から合計945件のデング熱患者が確認されており、そのうち6月30日から7月6日の１週間においては、新たに237件確認されています。
感染のほとんどはウポル島都市部及び北西部で報告されており、患者のほとんどは症状の改善が確認されていますが、重症化の危険性もあることからサモア保健省は警戒を呼びかけています。

2　デング熱に予防接種や予防薬はなく、蚊に刺されないことが最善の予防方法です。病状としては、2～14日（通常3～7日）の潜伏期間の後、およそ2-4割の人に38～40℃の発熱で発症し、激しい頭痛、関節痛、筋肉痛、発疹が現れます。一般的には軽症ですみますが、場合によっては重症のデング出血熱と呼ばれる病態となり、死に至ることもあるため、注意が必要です。

3　つきましては、以下の点を参考に、蚊に刺されないよう予防措置に努めてください。また、急激な発熱（38～40度）、頭痛、関節痛など、デング熱が疑われる症状が発生した場合には、早期に医療機関に受診をお勧め致します。

○外出する際には長袖シャツ・長ズボンなどの着用により肌の露出を少なくし，肌の露出した部分には虫除けスプレー等を2～3時間おきに塗布する。
○室内においても，電気蚊取り器，蚊取り線香や殺虫剤，蚊帳（かや）等を効果的に使用する。
○規則正しい生活と十分な睡眠，栄養をとることで抵抗力をつける。
○突然の高熱や頭痛，関節痛や筋肉痛，発疹等が現れた場合には，デング熱を疑って，直ちに専門医師の診断を受ける。
○なお，蚊の繁殖を防ぐために，タイヤ，バケツ，おもちゃ，ペットの餌皿等を屋外放置しない，植木の水受け等には砂を入れるなどの対策をとる。

＜参考情報＞　
　厚生労働省検疫所（FORTH）　感染症についての情報「デング熱」
　http://www.forth.go.jp/useful/infectious/name/name33.html
　厚生労働省「デング熱について」
　https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000131101.html
　厚生労働省「デング熱に関するQ＆A」
　https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/dengue_fever_qa.html
　国立感染症研究所　「デング熱」
　https://www.niid.go.jp/niid/ja/diseases/ta/dengue.html
　外務省　世界の医療事情（サモア）
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/medi/oceania/samoa.html

（現地公館連絡先）
〇在サモア日本国大使館
住所：Level 2, B-Building, SNPF Plaza Savalalo, Apia, Samoa
電話：+685-21187（代表）
https://www.ws.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○このメールの送信アドレスは送信専用です。
○このメールは在留届・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158709</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158709A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158709.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158709L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>637A</koukanCd>
        <koukanName>在サモア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158706</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/18 01:25:36</leaveDate>
        <title>領事窓口業務終日停止のお知らせ</title>
        <lead>本日発生した停電の復旧見込みが午後6時以降となっているため、本日は終日領事業務を停止いたします。

明日は通常通り業務の予定ですが、万が一、停電が復旧せずに業務を一時停止する場合は、改めてご連絡申し上げます。

皆様にはご不便とご迷惑をおかけして申し訳ありません。</lead>
        <mainText>

■在アメリカ合衆国日本国大使館  
住所：2520 Massachusetts Avenue N.W., Washington D.C., 20008, U.S.A.  
電話：202-238-6700（代表）  
ＨＰ：https://www.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◎領事メールのバックナンバーはこちら
https://www.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji_mail.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158706</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158706A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158706.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>301A</koukanCd>
        <koukanName>在アメリカ合衆国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158705</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/18 00:50:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0237</cd>
            <name>カメルーン</name>
        </country>
        <title>カメルーン大統領選挙の実施に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
　先般、カメルーン政府は、本年１０月１２日（日）を大統領選挙の投票日とすると発表しました。この前後の期間は、選挙戦の情勢によっては治安が急速に悪化する可能性がありますので、最新情報の入手に務め、不測の事態に巻き込まれることがないように行動してください。</lead>
        <mainText>【本文】
　報道等によると、大統領選挙の主な日程は、
　・８月１１日まで　候補者リスト発表
　・９月２７日～１０月１１日　選挙キャンペーン
　・１０月１２日　投票日
　・１０月２６日まで　結果発表
　・１１月９日まで　新大統領就任
とされています。

　これまでカメルーンでは概ね平穏に選挙が行われていますが、今回は、情勢如何によっては暴動等の突発的な事態が起こる可能性も否定できません。よって、同大統領選挙期間及びその前後に渡航や滞在を予定されている方は、不測の事態に巻き込まれないよう、最新の治安情報の入手に努め、次の点に留意しつつ安全対策を講じてください。
　・集会、デモ等の選挙活動が行われている場所や投票所等の選挙関連施設には近づかない。
　・不要不急の夜間外出は控え、昼間であっても徒歩移動や単独移動は避け、可能な限り複数人で車両を使用して移動する。
　・現地の人の前で特定の政党や候補者の支持あるいは批判と誤解されかねない不用意な言動は慎む。

　渡航前の方は最新情報の入手に努め、渡航については慎重に判断するとともに、渡航する場合は万一の場合に備え、家族等に日程や連絡先を伝えておくようにしてください。また、カメルーンに３か月以上滞在する予定の方は必ず在留届を提出してください。（届出はこちらから→https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html）

　３か月未満の旅行や出張等で渡航する際には、滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう「たびレジ」に登録してください。（登録はこちらから→　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html）

※	外務省海外安全ホームページリンク  https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」配信先変更・配信停止                                    
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※「在留届」を提出した方で帰国又は転出の方                                    
 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

在カメルーン日本国大使館　領事班                                
Ambassade du Japon au Cameroun                             
1535, Rue 1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun (B. P. 6868)
Email: ryojicameroun@yd.mofa.go.jp
Tel: (237) 222-206-202、(237) 222-206-203（代表電話）
 (237) 677-508-188 （閉館時緊急電話）                              
HP: https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158705</infoUrl>
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        <koukanCd>753A</koukanCd>
        <koukanName>在カメルーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158703</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/17 23:20:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0258</cd>
            <name>モザンビーク</name>
        </country>
        <title>邦人盗難被害の注意喚起</title>
        <lead>７月１５日、マプト市内で邦人のスマートフォン盗難被害がありましたので注意願います。</lead>
        <mainText>７月１５日（火）午前７時頃、マプト市内のCMCラウンドアバウト付近（マプト市北部外環道路のラウンドアバウト）にて、邦人がスマートフォンを右手に持ちイヤフォンを付け、通話しながら徒歩で歩道を移動中、背後からバイクに乗った男にスマートフォンを奪われる事案が発生しました。男はそのままバイクで逃走し、邦人に怪我はありませんでした。

在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、以下の点にご留意いただき、安全対策を講じでください。
・昼夜問わず外出の際は、持ち物を最小限にし、携帯電話や貴重品は周囲から見えないようにする。
・移動の際は常に周囲に注意し、歩きながら携帯電話やイヤフォンを使用しない。
・万が一、武器を突き付けられ金銭を要求された場合は、危害を加えられる可能性もある為、絶対に抵抗しない。

万が一、被害に遭われた場合は、在モザンビーク日本大使館へご連絡ください。

【問い合わせ先】
在モザンビーク日本国大使館　領事・警備班
Tel: +258-84-210-9072
Tel: +258-84-125-3402
メール：embjpmoz@mp.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158703</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158703A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158703L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>763A</koukanCd>
        <koukanName>在モザンビーク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158702</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/17 23:15:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】クリチバ市セントロ地区で発砲事件が発生</title>
        <lead>７月１２日午前６時頃、クリチバ市セントロ地区セッチ・デ・セテンブロ通り（Av Sete de Setembro）のマンション室内で発砲事件が発生しました。住人であるクリチバ地方労働裁判所判事が自宅室内において拳銃で銃弾５発を発砲し、そのうち１発はドアを貫通し、向かいの部屋の扉に命中しました。同判事は双極性障害（躁うつ病）を患っているとみられ、事件後に病院に搬送されました。なお、マンションの住人に負傷者は確認されていません。

（関連報道）
https://cbncuritiba.com.br/materias/juiz-faz-serie-de-disparos-dentro-do-proprio-apartamento-em-curitiba/

https://www.bandab.com.br/seguranca/juiz-dispara-cinco-vezes-apartamento/

万一、発砲現場に遭遇した場合は以下のように行動し、安全の確保に努めてください。
・発砲現場から直ちに離脱してなるべく距離をとり、決して近寄らない。
・すぐ近くで事件が起きて退避が困難な場合は、両腕やカバン等で頭部を覆い、銃声のする方向に足を向けてうつぶせで伏せ、銃声が止んで退避可能と判断できるまでその場から動かない。
・付近の建物や堅牢な柱等の物陰に隠れる。
・退避する際は、極力姿勢を低くして物陰沿いに移動する。
　また、銃器を所持した犯人と遭遇した場合は、
・絶対に抵抗しない。
・犯人を直視しない、追わない。
等の行動を取り、生命身体の安全確保を第一としてください。

（問い合わせ先） 
在クリチバ日本国総領事館 
－電話：41-3322-4919 
－e-mail：setorconsular@c1.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158702</infoUrl>
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        <koukanName>在クリチバ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/17 22:55:31</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0057</cd>
            <name>コロンビア</name>
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        <title>強盗被害の発生について（注意喚起）</title>
        <lead>●タクシー運転手と強盗犯人が共犯の時もありますので、流しのタクシーは極力利用しないで下さい。
●ナリニョ県のエクアドル国境沿いの地域はレベル３（渡航中止勧告）です。</lead>
        <mainText>１　６月、邦人長期旅行者がエクアドルのトゥルカン市から陸路で国境を越えてコロンビアへ入国し、入国審査所周辺に待機していたタクシーに乗車してナリニョ県イピアレス市内に向かっていたところ、強盗被害に遭いました。バイクに乗車した男達がタクシーを突然無理矢理止めて、窓越しに邦人旅行者のリュックサックを強取、タクシーごと付近の廃屋に移動・監禁した上で、更に所持品を強取し、他に隠している物がないか体中をくまなく調べ上げました。タクシー運転手はその犯人と共謀した可能性があります。

２　邦人旅行者は終始無抵抗を貫いたため、幸いにも怪我はなかったものの、現金、電子機器、貴金属等被害総額は約２００万円に達し、旅券も奪われ、旅行を継続できなくなりました。

３　ナリニョ県のエクアドルとの国境沿いの地域は、麻薬密売組織、犯罪組織等の活動が活発なためレベル３（渡航中止勧告）に指定されていますので、旅行で立ち入らないで下さい。イピアレス市在住コロンビア人によれば、以前に比べて体感治安は悪化しており、夜間に防犯のため鉄格子で施錠をするホテルもあるとの情報もあります。

４　防犯対策として以下をお勧めします。
（１）流しのタクシーは極力利用せず、無線タクシー、ホテルのフロントで呼んでもらうようにする。
（２）タクシーのナンバーはプレートの他に車体側面等にも表示されているので、全て一致するか乗車前に確認する。
（３）強盗に襲われた場合は、抵抗しない、犯人の顔を凝視しない（被害者に顔を覚えられたと思われ殺害される危険が高まる）、安易にポケットに手を入れる等不審な動きをしない（犯人目線だと被害者がけん銃等で抵抗するのではと思われ、危害を加えられる危険がある）。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158701</infoUrl>
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        <koukanName>在コロンビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/17 22:50:33</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
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            <name>ブルガリア</name>
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        <title>邦人被害の窃盗事件が発生（７月１６日：ヴァルナ市内のバス利用時）</title>
        <lead>【ポイント】
●７月１６日（水）１９時頃にヴァルナ市に短期間滞在していた邦人が、バス利用中にスリの被害に遭いました。
●ヴァルナ市等の黒海沿いの都市では、観光客が増加する夏の時期に、スリ等の窃盗事件が増加する傾向にあります。
●人が集まる観光地や公共交通機関内などの人が密集する場所では、特に貴重品の管理に気をつけ、万が一被害に遭われた場合は、警察に通報するとともに、当館にもご一報願います。</lead>
        <mainText>【本文】
○７月１６日（水）１９時頃にヴァルナ市に短期間滞在していた邦人が、バス利用中に持っていたトートバッグ内から貴重品が盗まれるというスリの被害が発生しました。
○被害に遭われた方によると、当時バスは大変混雑している状況で、付近の人との距離が非常に近く、思い返すと乗車中にバッグが引っ張られる感覚があったとのことでした。
○ヴァルナ市等の黒海沿いの都市では、外国人観光客を狙ったスリや置引き、詐欺等の被害が多発しています。日本人は、外見から明らかに外国人であることが分かるため、非常に狙われやすいと言えます。以下のような点を念頭に置いて、被害に遭わないよう注意してください。
・公共交通機関利用時、不自然に身体を寄せたり、親しげに話しかけてきたりする人物がいれば、速やかに距離を取る。
・取り囲まれるなどして身動きが取りづらくなった場合は、持ち物を前に抱えるなどしつつ、目的地に着くのを待たずに最寄りの駅や停留所で降車する。
・ＡＴＭや銀行窓口を利用する際は、周囲に注意を払い、後をつけられていると感じた場合は、タクシーを利用するなどして、速やかに追跡を逃れる。
・凶器を所持している可能性があるため、反撃や追跡はせず、守りに徹する。
○万一被害に遭われた場合は、管轄警察に通報すると共に、当館にもご一報いただきますようお願いいたします。

・ＥＵ統一緊急電話番号
１１２

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Twitter（日本語）： https://twitter.com/EmbassyBulgaria
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2025年当館休館日→ https://www.bg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/kyukanbi.html

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        <koukanName>在ブルガリア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/17 22:00:37</leaveDate>
        <title>領事業務一時停止のお知らせ</title>
        <lead>現在、当大使館及びその周辺が停電となっております。電力会社によると原因調査中で復旧時間は未定となっております。

　この事態を受けて、当大使館における領事業務を一時的に停止しております。

　領事業務再開の目処が立ちましたらご連絡申し上げます。皆様にはご不便とご迷惑をおかけすることをお詫び申し上げます。</lead>
        <mainText>

■在アメリカ合衆国日本国大使館  
住所：2520 Massachusetts Avenue N.W., Washington D.C., 20008, U.S.A.  
電話：202-238-6700（代表）  
ＨＰ：https://www.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◎領事メールのバックナンバーはこちら
https://www.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji_mail.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/17 21:40:32</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>タンザニア</name>
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        <title>【お知らせ】治安関係情報（タンザニア南部沿岸部：アメリカ大使館発出アラートの解除について）</title>
        <lead>●アメリカ大使館からタンザニア南部沿岸部への入域を控えるよう本年３月２１日にアラートが発出されましたが、７月１６日に解除された旨お知らせいたします。</lead>
        <mainText>　タンザニア在住並びに短期渡航者の皆様へ

１　当地アメリカ大使館が３月２１日付に発出したアラート（ダルエスサラーム南方にあるキシズ（kisiju）から南の島々と沿岸部の入域を控える）について、昨７月１６日に解除した旨お知らせいたします。
https://tz.usembassy.gov/security-alert-u-s-embassy-dar-es-salaam-tanzania-july-16-2025/

２　なお、我が国外務省からは、インド洋沿岸部に「十分注意してください」（レベル１）が、南部ムトワラ州につきましては「不要不急の渡航は止めてください」（レベル２）が発出されています。
詳細については、以下のリンクから外務省危険情報タンザニアの項目をご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_111.html#ad-image-0

３　当国のテロ・誘拐情勢につきましては、以下のリンクから詳細をご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_111.html

タンザニアにおける安全の手引き
https://www.tz.emb-japan.go.jp/files/100705311.pdf


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（問い合わせ先）
在タンザニア日本国大使館
EMBASSY of JAPAN in TANZANIA
住所：Plot No. 1018, Ali Hassan Mwinyi Road, P.O. Box 2577, Dar es Salaam, United Republic of TANZANIA
電話：+255-22-2115827/9
領事窓口時間：07:30 - 12:30 / 13:30 - 16:30
査証窓口時間：08:30 - 12:30
ホームページ： http://www.tz.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
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        <koukanName>在タンザニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158697</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/17 21:05:34</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0020</cd>
            <name>エジプト</name>
        </country>
        <title>当館休館日・開館日の変更（お知らせ）</title>
        <lead>エジプト政府が革命記念日に関連する公休日を7月23日（水）から同月24日（木）に変更する旨を発表したことを受け、7月24日（木）を休館日とし、当初休館日としていた7月23日（水）を開館日とすることとしましたので、お知らせいたします。</lead>
        <mainText>

*****************
■■「よくある質問と答え」随時更新中です。ご照会前にご一読を■■
https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_consul_faq.html
*****************
■■3ヶ月未満の海外渡航には『たびレジ』を、3ヶ月以上は『在留届』の届出を■■
https://www.youtube.com/watch?v=TKjylf_moW4
*****************

在エジプト日本国大使館 領事部
TEL: 02-2528-5910 
FAX: 02-2528-5907
Email: ryoji@ca.mofa.go.jp
HP: https://www.eg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/about_us.html#holidays

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158697</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158697A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>720A</koukanCd>
        <koukanName>在エジプト日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158696</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/17 19:35:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0095</cd>
            <name>ミャンマー</name>
        </country>
        <title>「殉教者の日」に伴う交通規制の実施</title>
        <lead>２０２５年７月１７日

　７月１９日（土）は、アウン・サン将軍を追悼する祝日（殉教者の日）にあたり、シュエダゴンパゴダの北側にある「殉難者廟（通称アウン・サン廟）」で追悼式典が行われます。
　国営紙は以下のとおり、殉難者廟、アウン・サン将軍博物館及び旧ビルマ総督府付近において交通規制が敷かれる旨発表していますので、お知らせします。
　なお、ヤンゴン市内では、国軍や政府関連施設を狙った攻撃や爆発事案が散発しているため、皆様におかれましては、引き続き、政府関連施設等には近づかす、身の回りの安全に十分注意して行動してください。</lead>
        <mainText>【国営紙発表のヤンゴン市内交通規制対象区域】
１　殉難者廟(Martyrs’ Mausoleum)周辺
　　日時：７月１９日（土）午前４時から追悼式典終了まで
　　規制箇所：
　　・West Shwegondine Road(old Yedashe Road から U Wisara Road)
　　・Shwegondine Road (Dhammazedi-Shwegondine Junctionから終点の記載なし）
　　・Martyrs’Road (別名Ar Zar Ni Road)(West Shwegondine Road から U Htoung Bo Road)
　　・U Wisara Road ( U Wisara Roundabout から U Wisara-Dhammazedi Junction)
　　　※迂回ルートは当日、交通規制場所にて案内があります。

２　ボージョーアウンサン博物館周辺
　　日時：７月１９日（土）午前５時から午後６時まで
　　規制箇所：
　　・Natmauk Road (Wingaba RoadからPho Sein Road)（大使館前の道路）
　　・Bogyoke Museum Road (Ngahtetgyi Pagoda RoadからSaw Maha Roadの交差点)
　　・Bo Cho Road(Shwe Kyat Yat Roadとの交差点)
　　　※迂回ルートは当日、交通規制場所にて案内があります。
　
３　旧ビルマ総督府(The Secretariat Yangon)周辺
　　日時：７月１９日（土）午前５時から午後６時まで
　　規制箇所：
　　・Theinbyu Road(Bogyoke Roadとの交差点からMerchant Roadとの交差点)
　　・Anawrahta Road(Bo Myat Tun Roadとの交差点から（終点の記載なし）)
　　・Maha Bandoola Road(Pansodan Roadとの交差点から（終点の記載なし）)
　　・Bo Aung Kyaw Road(Merchant Roadとの交差点から（終点の記載なし）)
　　※迂回ルートは当日、交通規制場所にて案内があります。

　このお知らせは、在留届にメール・アドレスを登録された方及び外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録をされた方に配信しています。

■問い合わせ先：在ミャンマー日本国大使館領事班
電話：９５－１－５４９６４４～８</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158696</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158696A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ミャンマー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/17 18:45:33</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0880</cd>
            <name>バングラデシュ</name>
        </country>
        <title>ゴパルゴンジ県での襲撃事案発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>　報道等によれば、７月１６日、バングラデシュのダッカ管区の南部に位置するゴパルゴンジ県において、アワミ連盟の活動家及び支持者が、ＮＣＰ（National Citizen Party）の集会を妨害するため、警察等への襲撃や破壊活動を行い、衝突の中で死傷者が生じました。これを受け、同県では同日２０時～翌日１７日１８時まで外出禁止令が発生されました。同日夜には、ダッカやチッタゴン等で本事案への抗議デモが行われました。
　今後とも、様々な政治勢力による示威・妨害行為やそれに対する抗議活動を含め、政治的要因による突発的な衝突や襲撃事件等が、ゴパルゴンジ県に限らず、ダッカを含むバングラデシュ各地で発生する可能性があります。
　在留邦人の皆様におかれましては、報道等により最新情報を入手するとともに、不測の事態に巻き込まれないよう十分にご注意下さい。万が一、デモや暴動などの異常事態に遭遇した場合は、直ちにその場を離れ、自らの安全確保した上で大使館まで御一報ください。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレスと「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

■在バングラデシュ日本国大使館領事班
○執務時間内（日～木曜日 9：00～17：45）※窓口業務は17:00まで
大使館（代表）880－2－2222－60010
メール：consular@dc.mofa.go.jp
○執務時間外（日～木曜日の上記時間以外並びに金・土曜日と祝日）
緊急電話880－961－099－8492

大使館ホームページ：
https://www.bd.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</mainText>
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        <koukanName>在バングラデシュ日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/07/17 18:15:37</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>（注意喚起）銀行を装った詐欺事案</title>
        <lead>●当地において、邦人が被害に遭う銀行を装った詐欺事案が発生しております。事例をご確認いただき十分ご注意ください。
●近年、銀行のほか、警察や郵便局等を装う詐欺事例が増加傾向にあります。そのような連絡については安易に信用することなく、真偽をよく確認して対応するよう注意してください。
●対処方法につきまして、以下をご参考ください。
警察庁特殊詐欺対策ページ　手口一覧と今日からできる対策：https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/sos47/case/</lead>
        <mainText>（事例１）　
１　銀行からSMSにて、TokopediaとShopeeで取引しようとしている形跡があると連絡が入った。
２　自身に覚えがないことから、SMSで送付されたリンク先からキャンセル手続きを行おうとしたところ、入力必要項目の中に銀行のデビットカード番号が要求されていたため、そのまま入力してしまった。
３　その後、口座から100Juta以上の金額が支払われていることが判明した。

（事例２：未遂）
１　銀行からWhatsApp経由の電話が入り、銀行のクレジットカードで大きな買い物をしたかと照会された。
２　大きな金額は使用していないと回答したところ、詐欺の可能性があるのでメールで確認するよう依頼された。
３　会話をしながら、メールを見るように指示され、メールで送付されたリンク先をクリックしたところ、銀行アプリに似ている画面が出て、そこからクレジットカードを止めるよう説明された。
４　この段階で、少しずつ怪しいと感じたため、一度電話を切り、銀行の公式アプリからアクセスしてクレジットカードを止めた。
５　その後、再度電話が来たため、銀行の公式アプリから手続きしたことを伝えると、そのやり方でなく、メールに添付しているリンク先から手続きするように再度言われたが、すぐに電話を切り、着信拒否とした。
６　後日、銀行に直接行って確認したところ、WhatsApp番号やメールアドレスも銀行のものではなく偽物であることが判明した。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○ 大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ） 
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　以上</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/17 17:20:34</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>チェンマイ県・チェンライ県等における大雨・洪水への警戒について（７月17日）</title>
        <lead>　タイ北部における降雨の影響等を受けて、チェンマイ市役所を含むタイ当局は、チェンマイ県等を流れるピン川周辺の洪水被害の可能性に関して住民に警戒を呼びかけています。関係機関によって発表内容に多少の差異はあるものの、本日（１７日）午後５時頃に防水壁の限界付近まで水位が上昇する可能性が指摘されています。</lead>
        <mainText>　また、チェンライ県でも、当局がコック川の水位が危険水位に近づいているとして、川沿い居住者に対して警戒を強めるよう呼びかけています。
　今後の状況によっては洪水被害が発生する可能性も否定できません。当局発表や関連報道等により最新情報の収集を心がけるとともに、必要に応じて当局の指示に従うようお願いいたします。
　今週から来週にかけて北タイは荒天が予想されているところ、当局発表や気象情報等については、以下のリンク先（タイ語）を参考としてください。

（リンク）
１　チェンマイ市役所ＦＢ
　　https://www.facebook.com/cmmayor
２　タイ国営ラジオチェンライ局ＦＢ
　　https://www.facebook.com/radiochiangrai
３　タイ気象局北部気象センターＨＰ
　　http://www.cmmet.tmd.go.th/index1.php
４　天然資源環境省ＨＰ
　　https://www.dmr.go.th/
５　自然災害対策事務所ＨＰ
　　https://www.disaster.go.th/home
６　灌漑局HP（ピン川を含む北タイの河川の水位の情報） 
   　 https://www.hydro-1.net/</mainText>
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            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>在カラチ日本国総領事館代表電話の復旧</title>
        <lead>　７月15日より当館代表電話が不通となっておりましたが、本日７月17日午前に復旧し、通常どおりご利用いただけることをご報告いたします。
　不具合発生中は、在留邦人の皆さまにご不便、ご迷惑をおかけしましたことをお詫びいたします。</lead>
        <mainText>

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在カラチ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/07/17 15:50:33</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
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        <title>オディシャ州における抗議行動に関する注意喚起</title>
        <lead>●　オディシャ州バラソール所在のファキールモハン大学において、女子大学生がセクハラ被害を訴えた後、焼身自殺した事件を受け、オディシャ州内において抗議行動が行われています。
●　報道によると、抗議行動に伴って、公共交通機関、学校、商業施設等の閉鎖等が予測されています。
●　一般的に、集会のような多くの人が集まる場所では、トラブルが発生しやすいうえ、テロ等の標的となったり、暴動、衝突に発展したりする可能性があります。 
●　集会や揉め事が起きているような場所、シュプレヒコールをあげる集団の周辺には近づかないようにするなど、被害に遭わないための安全対策を十分に心がけるようにしてください。
●　万が一、不測の事態が発生した場所に居合わせた際には、すぐにその場から離れ、まずご自身の安全確保を最優先してください。また、邦人が被害に遭ったなどの情報に接した際には、当館にご一報ください。


このメールは、在留届及びたびレジの登録者宛に配信しています。 
既にインドにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
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（お問い合わせ先）  
在コルカタ日本国総領事館 領事班
電話 : +91-(0)33-3507-6830（代表）
Email : ryoji_kolkata@cc.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158690</infoUrl>
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        <koukanName>在コルカタ日本国総領事館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/07/17 11:35:37</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：７月１７日）</title>
        <lead>●本１７日午後１時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）周辺で、労働団体によるデモ活動が予定されています。
●デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本１７日午後１時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）周辺で、労働団体によるデモ活動が予定されています。
 
２．邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
 
３．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○ 大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp  http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ） 
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　以上</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158689</infoUrl>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>豪雨警報等の発令について（７月１７日以降）</title>
        <lead>本日以降も京畿道、忠清道など広い地域で強い雨が見込まれます。</lead>
        <mainText>これまでの雨で地盤が緩んでいる箇所もあります。河川の増水や道路冠水に注意するとともに、気象情報や各自治体が発表する災害情報等に十分留意してください。

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届に登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158688</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158688A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/17 07:45:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0506</cd>
            <name>コスタリカ</name>
        </country>
        <title>安全情報【６月分】</title>
        <lead>【安全情報６月分】当地報道より、殺人、強盗事件や自然災害など、６月に報じられた皆様の安全に関わる情報の概要をお知らせしています。</lead>
        <mainText>●サンホセ県
「７０キロのコカイン押収」（麻薬関連事件）
　６月１日午後、サンホセ市パセオコロン付近で、治安警察と米国麻薬取締局（DEA）の共同捜査でコロンビア人２名とベネズエラ人１名が逮捕された。押収した車両からはコカイン７０キロと拳銃２丁が発見された。

「中古車販売店店主、射殺される」（殺人事件）
　６月２日午後３時半、デサンパラドス市サンラファエルの中古車販売店内にいた店主が、バイクに乗った男２人組に銃で撃たれ殺された。犯人の二人組は逃走し、警察は跡を追ったが逃げ切られたという。

「サンホセ市内で男性射殺される」（殺人事件）
　６月６日午後８時、サンホセ市ラカルピオで、道を歩いていた男性が複数の男から銃で撃たれ殺された。

「大量の銃と麻薬押収」（麻薬関連事件）
　６月１１日、司法警察（OIJ）が捜査中の麻薬組織メンバーの２名が、サンホセ市平和公園付近でマリファナ２５０包を載せて車を運転していたところを逮捕され、マリファナが押収された。また、この組織が所有する武器保管庫が、アラフエラ市グアシマで発見され、中から大量の武器が発見された。これほどの大量の銃が押収されたのは初めてだという。さらにこの武器保管庫からは、コカイン２５３包、マリファナ７５５包も発見された。

「３１歳男性、射殺される」（殺人事件）
　６月１１日午後１１時１５分、サンホセ市セントロで３１歳の路上生活者が走行中の車から銃で撃たれ、死亡した。

「ピンクコカインの密売グループの摘発」（麻薬関連事件）
　６月２４日、デサンパラドス市、ティバス市、サンホセ市サポテの計５カ所で家宅捜索が行われ、ピンクコカインと呼ばれる化学合成麻薬を密売していたグループが摘発された。麻薬はケタミン、MDMA、コカインと香料、着色料を混ぜて作られており、１０，０００～１５，０００コロンで販売されていた。

「公園で男性、刺殺される」（殺人事件）
　６月２９日午後４時１５分、ペレセレドン市サンイシドロの公園で、男同士が喧嘩になり５２歳男性が喧嘩相手を刃物で刺し、殺害した。

●リモン県
「未成年男性の喧嘩で刺される」（傷害事件）
　６月６日夜、ポコシ市で、１７歳の男同士が口論になり、殴り合いの喧嘩となった。成人女が仲裁に入ったが、片方の男が刃物を出して喧嘩相手の胸部を刺し、被害者は重体となった。

「コンテナ内から３トンのコカイン発見」（麻薬関連事件）
　６月９日午後、リモン市APMターミナル港で、２台のコンテナから３トン以上のコカインが発見された。コンテナ内には青果が入っており、ベルギーに送られる予定だったという。

「コカイン密輸グループの摘発」（麻薬関連事件）
　６月１１日、全国２０カ所で家宅捜索が行われ、ヨーロッパに送られるコンテナにコカインを隠して密輸していた２つの組織のメンバー１２名が逮捕された。これは、ユーロポール、スペイン、ポルトガル、英国警察との共同捜査であり、ヨーロッパでも２５名が逮捕された。この組織は、約５，４００キロのコカインを密輸しようとしたが、コスタリカで６回、ヨーロッパで１９回も麻薬が押収されていたという。

「コンテナ内から３３キロのコカイン発見」（麻薬関連事件）
　６月２１日、リモン市モイン港で、ベルギーに送られる予定のコンテナ内から３３キロのコカインが発見され、押収された。

「１９歳男性、射殺される」（殺人事件）
　６月３０日夜、リモン市で１９歳男が複数の男から銃で撃たれ殺された。被害者はU-２０のコスタリカ代表のサッカー選手だった。

●プンタレナス県
「１８歳男性、射殺される」（殺人事件）
　６月５日午後１１時４５分、プンタレナス市バランカで、自宅へ帰宅途中の１８歳男性が、バイクに乗った男二人組に銃で撃たれ殺された。被害者は、昨年麻薬所持、DV等の容疑で４回も逮捕されていたという。

「ゴルフィートの住宅に覆面強盗」（強盗事件）
　６月５日、オサ市シエルペの川の峡谷で、国境警察が巡回パトロール中、エンジンが外されたボートを発見し、その付近にあった小屋から麻薬が入った袋を押収した。袋には麻薬約１．２トンが入っていたが逮捕者や麻薬の種類などは公表されていない。

「３０歳男性、射殺される」（殺人事件）
　６月９日朝、プンタレナス市バランカで、３０歳男性が銃で撃たれ殺された。被害者は恋人女性宅前で話していたところ、覆面の男が近づいてきて、発砲後に逃走した。被害者は少なくとも銃で１５発撃たれたという。

「ケポスで男性３名が射殺される」（殺人事件）
　６月１４日午前３時、ケポス市の住宅に４人組の犯人グループが押し入り、２０歳男性が銃で撃たれ殺された。その後、犯人グループは５００メートル離れた別の住宅にも押し入り、５６歳男性と２０代男性も銃で撃たれ殺された。

●カルタゴ県
「１６歳男性、刺殺される」（殺人事件）
　６月１日午後９時、トゥリアルバ市の広場で、１６歳男性が別の男に刃物で刺され、翌朝死亡した。２人は知り合いだったという。

「２５歳男性、射殺される」（殺人事件）
　６月８日午前０時、ラウニオン市コンセプシオンの住宅で、２５歳男性の遺体が発見された。犯人が被害者宅に押し入り、銃で殺したものとみられている。

●グアナカステ県
「３４歳男性、ニカラグア人男性、射殺される」（殺人事件）
　６月４日午後７時１２分、ラクルス市の改装中の住宅で、３４歳男性とニカラグア人男性が、銃で撃たれ殺された。犯人が乗り捨てたとみられるバイクが現場付近で炎上しているのが発見された。

【お問い合わせ先】
在コスタリカ日本国大使館　領事班
Tel：(506)2232-1255　Fax：(506)2231-3140
E-mail：japon-consulado@sj.mofa.go.jp
URL：https://www.cr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

以上</mainText>
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        <leaveDate>2025/07/17 07:05:31</leaveDate>
        <title>【至急】アラスカ州アリューシャン列島沖におけるＭ７．３の地震の発生について</title>
        <lead>７月１６日（水）午後１２時３７分頃，アラスカ州アリューシャン列島沖（サンドポイント南方）において，Ｍ７．３の地震が発生したことに伴い，発生地域近郊に津波警報が発せられております。 
警報が発せられている地域にお住まい，又はご滞在中の方は，警報に従って，高所への避難など，安全の確保に努めて下さい。 
万が一被害等に遭われた方は在アンカレジ領事事務所へご一報お願いいたします。

津波警報：https://www.tsunami.gov/</lead>
        <mainText>

（問い合わせ先）
在アンカレジ領事事務所
住所：3601 C St. Suite 1300, Anchorage, AK 99503 
電話：(907) 562-8424 
ＦＡＸ：(907) 562-8434 
メール：ryouji-ak@se.mofa.go.jp</mainText>
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        <leaveDate>2025/07/16 23:25:36</leaveDate>
        <title>【続報】テネシー州Smyrna市内におけるアクティブシューター立てこもり事件の発生について</title>
        <lead>　複数報道によると、15日午後２時頃発生した、テネシー州Smyrna市内のリカーショップ（Legacy Wine and Spirits）における銃器所持の立てこもり事件については、同日午後６時過ぎに、治安当局が容疑者を拘束し解決しました。
　報道等によると、本件は銃乱射事件ではなく、リカーショップ内で銃器を所持した男が暴れた後、店舗内にバリケードを作って立てこもったもので、容疑者は銃弾数発を発射したものとみられますが、負傷者は発生しなかった模様です。
　在留邦人の皆様におかれましては、引き続き最新の治安情勢の入手に努め、安全に配慮した行動をお願いします。</lead>
        <mainText>

在ナッシュビル総領事館
1801 West End Avenue, suite 900
Nashville, TN 37203
615-340-4300
Website: https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「在留届」を提出した方で、同居家族や住所等による変更、帰国、当館管轄州（AR,KY,LA,MS,TN）へ転居された方は、以下のURLより変更、帰国又は転出届の提出をお願いします。
https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/zairyutodoke.html

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族やご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただくようお願いします。以下のURLより、在留届の届出又はたびレジ登録が可能です。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/</mainText>
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        <title>【大使館からの注意喚起】アイスランド南西部における火山噴火（9回目）</title>
        <lead>　2025年7月16日午前４時頃、アイスランド南西部のグリンダヴィク（Grindavik）近郊のスンドゥフヌークスギガル（Sundhnuksgigar）付近で噴火が発生しました。今回の噴火は2023年に始まった一連の噴火活動において９回目の噴火となります。
今回の噴火を踏まえ、アイスランド国民保護・危機管理局は安全情報を三段階中最も高い「緊急レベル」に引き上げています。</lead>
        <mainText>　現在、当局が噴火の規模や被害の有無を調査中ですが、既に近隣にあるグリンダヴィクの街や温泉施設ブルーラグーン、スヴァルツエンギ地熱発電所などは退避措置がとられ、これらの場所や施設は閉鎖されています。また、当局により噴火地点付近への立ち入りも規制されており周辺の道路も閉鎖されています。現場付近に近づいたり、近隣道路（特にレイキャビクとケプラヴィーク空港間の道路）上に立ち止まって噴火活動を見学するなどの行為は、緊急車両等の活動の妨げになるだけでなく交通事故などを誘発する畏れもあるため、そのような行為は控えて下さい。
 
　なお、現時点で噴火によるケプラヴィーク国際空港への影響はなく、平常通り運航している模様ですが、空港ホームページや航空会社などから最新の運航状況を確認するようにしてください。
 
　また、風向きによっては火山ガスによる被害が発生する可能性があり、現時点ではレイキャネス半島西部に火山ガスが到達する可能性が予測されています。火山ガスには主に二酸化硫黄や二酸化炭素が含まれており、喉の痛み、咳、呼吸困難、目の痛みなどが発生することがありますのでご注意ください。
 
　被害の状況や交通機関及び各施設への影響は、噴火の状況により刻一刻と変化していくことが予想されますので、関係当局や報道等をこまめに確認し、最新情報の入手に努めてください。
 
●当館ホームページ：
https://www.is.emb-japan.go.jp/itpr_ja/volcano.html
 
●アイスランド気象庁：
https://en.vedur.is/about-imo/news/a-seismic-swarm-started-north-of-grindavik-last-night
 
●アイスランド国民保護・危機管理局：
https://www.almannavarnir.is/
 
●アイスランド捜索・救助隊運営の安全対策ページ：
https://safetravel.is/
 
●ケプラビーク国際空港：
https://www.isavia.is/en/keflavik-airport

在アイスランド日本国大使館領事部/Consular Section, Embassy of Japan in Iceland 
住所：Laugavegur 182, 105 Reykjavik
電話：+354-510-8600
メール：iceland-consul@rk.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.is.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
（電話受付時間　9:00～12:00、13:00～16:00。土日・休館日を除く。）</mainText>
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        <leaveDate>2025/07/16 05:50:36</leaveDate>
        <title>【注意喚起】テネシー州Smyrna市内におけるアクティブシューター立てこもり事件の発生について</title>
        <lead>複数情報によると、本日15日午後２時ころ、テネシー州Smyrna市内（720 Legacy Ct Smyrna, TN）において、銃乱射事件が発生しました。容疑者は現在も建物内に立てこもっている模様であり、周辺道路は、治安当局により封鎖されています。
　在留邦人の皆様におかれましては、最新の情報入手に努め、事件現場に近寄らないようご注意願います。</lead>
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在ナッシュビル総領事館
1801 West End Avenue, suite 900
Nashville, TN 37203
615-340-4300
Website: https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「在留届」を提出した方で、同居家族や住所等による変更、帰国、当館管轄州（AR,KY,LA,MS,TN）へ転居された方は、以下のURLより変更、帰国又は転出届の提出をお願いします。
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        <title>バルセロナ市内における銃撃事件の発生</title>
        <lead>●報道によりますと、本日７月１５日（火）午後４時３０分頃、バルセロナ市内アシャンプラ地区（地下鉄１号線Urgell駅付近）の路上で銃撃事件が発生し、男性１名が死亡しました。
●犯人は、拳銃を持って現在も逃走中です。
●可能な限り不要不急の外出を避けると共に、身の安全に十分注意して行動してください。</lead>
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このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-3433
ＦＡＸ番号：+(34)93-280-4496/93-204-5439（領事部直通）
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>トーゴ市議会選挙とデモの呼びかけ（７月１６、１７日）</title>
        <lead>●７月１７日、トーゴでは市議会選挙が開催されます。
●７月１６日と同１７日には、デモへの参加が呼びかけられていると、報じられています。
●開催場所については明らかにされていませんが、対象期間中、デモの開催場所などでは交通規制も想定されます。</lead>
        <mainText>在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、デモの開催場所やその周辺には近づかないなど、十分に注意を払ってください。
万が一事件事故等に遭遇した場合は、身の安全の確保に十分にご注意いただき、在コートジボワール日本国大使館までご連絡をお願いいたします。

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>カメルーン</name>
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        <title>ヤウンデ市内における邦人対象ひったくり未遂事案に伴う注意喚起</title>
        <lead>　７月９日（水）、中央州ヤウンデ市バストス地区の路上において、在留邦人がタクシーを待っていたところバイクの男からバッグを奪われそうになるというひったくり未遂事案が発生しました。
　日頃からこの種の犯罪の被害防止に務めるとともに、最新情報の入手に努めてください。情報収集には「たびレジ」もご活用ください。</lead>
        <mainText>　７月９日（水）午後６時３０分頃、中央州ヤウンデ市バストス地区（ＣＯＺＹ ＰＯＯＬ付近）の路上において、在留邦人４名がタクシーを呼んで待ち、うち１名が携帯電話を持って操作していたところ、反対車線を走行してきた３人乗りのバイクが急に在留邦人側に進路を変更して近づいてきました。同在留邦人がとっさに携帯電話を下ろしたところ、バイクの後部座席（中央）に乗っていた男が同在留邦人がたすき掛けして胸付近に持ってウエストポーチに手をかけて引っ張りましたが、奪うことができずにそのまま逃走しました。在留邦人に怪我等はありませんでした。
　状況から携帯電話を狙い、無理と分かりバッグを取ろうとしたものと思われます。ヤウンデ市内ではこうしたバイクを使用したひったくり事案が頻発しており、刃物を使用してたすき掛けバッグのひもを切って奪っていくケースも認知しています。
　対策として、徒歩の場合、なるべく車道に近い位置に立ったり歩いたりしない、路上で携帯電話その他貴重品を扱わない、バッグを車道側に持たない、バイクが近づいてきたらその方向を見て（視線を合わせて）警戒する、また車の移動の場合、基本的に窓を開けない、窓を開けざるを得ない場合でもバッグや貴重品は助手席等シート上に置かず足下に置くなど被害防止のために細心の注意を払ってください。
　また万が一、こうした犯罪に遭遇した場合には、無理して取り返そうとすると逆に反撃される可能性があるので、身の安全を確保の上、できる限り早急にその場から離れ警察に通報するなど、自分の身を守るための適切な行動を心掛けてください。


外務省海外安全ホームページリンク  
https://www.anzen.mofa.go.jp/
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 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
在カメルーン日本国大使館　領事班</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158675</infoUrl>
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        <koukanName>在カメルーン日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/15 23:40:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0505</cd>
            <name>ニカラグア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】７月１９日（土）のサンディニスタ革命記念日に伴う交通規制について</title>
        <lead>７月１９日（土）は、サンディニスタ革命が勝利を収めたことを記念する国民の祝日であり、ニカラグア全土でさまざまな式典や記念行事、デモなどの示威行進が行われる予定です。
　首都マナグアでは、午後２時頃から、Plaza de La Fe（旧Plaza de la Revolucion付近）で、公式記念パレードが行われる予定であり、周辺は大規模な交通規制が実施されますので、ご注意ください。

　また、週末の記念日に関連して、今週は以下の記念イベントが予定されております。
・７月１５日（火）Dia de la Caminata de los Estudiantes
・７月１７日（木）Dia de la Alegria
・７月１８日（金）La tradicional vigilia
※上記以外にも、日時・場所を問わず、さまざまな記念イベントが行われることが予想されますところ、イベントに伴う交通規制等により渋滞や混乱が生じる可能性があります。

週末にかけて記念イベントによる交通規制が発生する可能性があることを考慮し、十分に時間的余裕をもった行動を心がけ、ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、報道等で最新情報の入手に努め、お出かけの際には、周囲の状況に十分にご注意ください。また、デモなどの示威行進には近づかないようにして下さい。</lead>
        <mainText>

在ニカラグア日本国大使館 領事班　
Embajada del Japon en Nicaragua, Seccion Consular
TEL:(505)2266-8668～8671
メール: consuladojp@mg.mofa.go.jp
緊急時:(505)8853-3130</mainText>
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        <koukanName>在ニカラグア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/15 20:35:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>在カラチ日本国総領事館の代表電話不通</title>
        <lead>１　本日７月15日（火）現在、在カラチ日本国総領事館の代表電話が不通となっており、在留邦人の皆さまには大変ご迷惑をおかけしております。
２　当館代表電話が復旧するまでは、下記連絡先までご連絡ください。
復旧後、改めてご案内します。
●旅券、証明、査証関係
０３２１－２５９－６３５９
●事件、事故、治安関係
０３２１－２５５－２９８０
０３０１－５６７－２１０４</lead>
        <mainText>

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158670</infoUrl>
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        <koukanName>在カラチ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/15 18:20:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>ロンボク島北ロンボク県南西沖における地震の発生</title>
        <lead>●本15日16:35（中部インドネシア時間）頃、ロンボク島北ロンボク県南西沖14kmの海上においてマグニチュード4.5の地震が発生しました。なお、この地震による津波警報は現在のところ発出されておりません。 
●今後も地震の情報に注意し身の安全確保に努めてください。 
インドネシア気象庁（BMKG）ホームページ: 
https://www.bmkg.go.id 
●万一、被害にあった方または被害にあった方を認知した場合には、総領事館までご連絡願います。</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158669</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/14 23:30:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0258</cd>
            <name>モザンビーク</name>
        </country>
        <title>ニアッサ州にて、国内初のエムポックス症例を確認</title>
        <lead>モザンビーク保健省は、ニアッサ州ラゴ郡（メタングラ地区およびコブエ地区）にて、国内初のエムポックス症例３名を確認したと発表しました。これらの地区にお住まいの方及び訪問のご予定のある方は、感染予防に努めてください。
エムポックスの予防法として、症状のある者の飛沫・体液等やエムポックスウイルスを有する可能性のある動物との接触を避け、石けんやアルコールベースの消毒剤を使用した手指衛生を行うことが推奨されています。</lead>
        <mainText>７月１１日、保健省は、当国における初のエムポックス症例が発生したと発表しました。概要は次のとおりです。
１　７月８日に、ニアッサ州ラゴ郡（メタングラ地区およびコブエ地区）にて、エムポックス疑い３名が認知されました。同１０日、ニアッサ州保健衛生機関は、これらが陽性であると確認しました。現在、患者らの臨床症状は安定しており、自宅隔離されています。遺伝子型に関しては調査中です。
２　国民はパニックを避け、冷静さを保ち、誤情報に惑わされず、最新情報は保健省の公式情報を参照するよう呼びかけています。
これらの地区にお住まいの方及び訪問のご予定のある方は、感染予防に努めてください。

（世界の流行状況等）
２０２４年から、コンゴ民主共和国及びその周辺国において、従来の株よりも重篤度が高い可能性が指摘されているエムポックス・クレード１（１ａ及び１ｂ）が流行し始め、同年８月には、国際保健機関（ＷＨＯ）が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態（ＰＨＥＩＣ）」の基準を満たしていると宣言しました。以降、アフリカ大陸外でも、エムポックスの輸入症例が確認されています。
今年６月５日、ＷＨＯは、エムポックスに関する第４回緊急会議を開催し、緊急事態（ＰＨＥＩＣ）の基準を、引き続き満たしていると判断しました。

○７月１０日付WHO第４回国際保健規則（２００５）エムポックス２０２４急増に関する緊急会議議事録（英文）

https://www.who.int/news/item/10-07-2025-fourth-meeting-of-the-international-health-regulations-(2005)-emergency-committee-regarding-the-upsurge-of-mpox-2024

（疾患の概要）
（１）症状
潜伏期間は5～21日（通常は6～13日）。発熱後1～3日で特徴的な水疱が顔や四肢に現れ、口の中や肛門、性器等の粘膜にも発疹が現れることがあります。筋肉痛、頭痛、リンパ節の腫れ等も見られることがあります。多くの場合は２～４週間で自然治癒しますが、死に至る場合もあります。
（２）予防法
エムポックスの流行地では以下のような感染予防対策を心がけ、感染が疑われる場合には、直ちに医師の診察を受けてください。
●症状のある人の飛沫・体液等との接触を避ける。
●エムポックスウイルスを保有する可能性のあるげっ歯類等のほ乳類（死体を含む。）との接触を避け、野生の狩猟肉（ブッシュミート）を食べたり扱ったりすることを控える。
●石けんと水、またはアルコールベースの消毒剤を使用した手指衛生を行う。
（３）参考資料
○外務省海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C033.html
○厚生労働省
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/monkeypox_00001.html
○厚生労働省検疫所FORTH
https://www.forth.go.jp/news/20240823_00001.html
○国立健康危機管理研究機構
https://id-info.jihs.go.jp/diseases/a/mpox/010/index.html

【問い合わせ先】
在モザンビーク日本国大使館　領事・警備班
Tel: +258-84-210-9072
Tel: +258-84-125-3402
メール：embjpmoz@mp.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158662</infoUrl>
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    <mail>
        <keyCd>158661</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/14 23:30:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0020</cd>
            <name>エジプト</name>
        </country>
        <title>夏期休暇シーズンの安全対策（旅先の安全を守るために）</title>
        <lead>1　パスポートの有効残存期間を確認の上、必要に応じて早めにパスポートの更新を行ってください。
2　渡航前には海外安全ホームページから、渡航先に関わる安全情報などの入手を行ってください。
3　渡航中の不測の事態に備え、事前に必ず「たびレジ」の登録を行ってください。</lead>
        <mainText>1　夏期休暇シーズンにより、ご旅行等にて国外にお出掛けされる方も多いと思われますので、旅先での安全確保について以下のとおりご案内いたします。
 
（1）パスポートの有効残存期間をご確認ください
渡航する国や地域によっては、入国のための要件として、パスポートの有効残存期間（有効期間満了日までの期間）が定めているところがあります。ご旅行などで諸外国に赴かれる際は、そうした要件が定められていないか、定められている場合にはその期間などの詳細について、渡航する国の大使館や総領事館に照会する等してあらかじめ必ずご確認ください。（求められる有効残存期間は、概ね3～6ヶ月以上とされていることが多いようです。） なお、我が国のパスポートは、有効残存期間が1年未満となった段階で、切替ることができます。ご旅行前に慌てることなどないよう、パスポートは平素より早めに切替手続されることをお勧めします。
なお、本年3月24日よりパスポートは日本国内の国立印刷局にて一括作成され、当館に送付される体制に転換されたことから、申請から交付までには概ね1ヶ月程度の期間を要することとなります。併せてご留意ください。
 
●当館ホームページ（パスポートの申請）
https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/r_passport.html
 
（2）渡航先の安全情報確認と、渡航中の最新情報入手
ア　渡航前には、海外安全ホームページで渡航する国や地域の情報を確認し、危険とされる場所や文化や風俗の違い、風土病や保健衛生上の問題の有無など、身の安全の確保と円滑な渡航に必要な情報を入手してください。
なお、黄熱やポリオ罹患のリスクがある国・地域を訪れた後にエジプトに入国する場合には、ワクチン接種証明書の提示が必要となる場合がありますのでご留意ください。
 
●海外安全ホームページ（海外安全情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/
 
●当館ホームページ：よくある質問と答え（質問5：エジプトに入国するために接種が必須となっているワクチンはありますか。）
https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_consul_faq.html#egypt5
 
イ　また、渡航先の国・地域で急遽発生する可能性のある不測の事態（テロや暴動、デモ、公共交通機関のストライキ、自然災害など）については、その国や地域を管轄する大使館や総領事館等が、関係の情報をEメールで発出します。旅行中の方でも、あらかじめ「たびレジ」に登録することで、それら情報が入手できるようになりますので、諸外国に渡航する前には必ず「たびレジ」にご登録ください。
 
●「たびレジ」の登録はこちらから
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

*****************
■■「よくある質問と答え」随時更新中です。ご照会前にご一読を■■
https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_consul_faq.html
*****************
■■3ヶ月未満の海外渡航には『たびレジ』を、3ヶ月以上は『在留届』の届出を■■
https://www.youtube.com/watch?v=TKjylf_moW4
*****************

在エジプト日本国大使館 領事部
TEL: 02-2528-5910 
FAX: 02-2528-5907
Email: ryoji@ca.mofa.go.jp
HP: https://www.eg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/about_us.html#holidays

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ 災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158661</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158661A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158661.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158661L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>720A</koukanCd>
        <koukanName>在エジプト日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/14 18:40:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>邦人に対する強盗事件の発生（７月１１日（金）夕：マニラ首都圏アラバン地区の路上）</title>
        <lead>●７月１１日（金）午後６時頃、マニラ首都圏モンテンルパ市アラバン地区の路上において、邦人2名に対する拳銃のようなものを使用した強盗事件が発生しました。
●被害者の邦人１名によれば、友人とアラバン地区Dotcom Driveの東側（Northgate Avenue付近）の歩道を歩行中、突然二人組の犯人に背後から被害者に声をかけられ、振り向いたところを、犯人のうち１名が被害者に拳銃のようなものを向けながらバッグを渡すよう脅迫しました。被害者がバッグから手を離したところ、犯人はバッグを強奪し、そのままバイクにて逃走したとのことです。
　なお、上記の犯行中、被害者の友人ももう１名の犯人に拳銃のようなものを向けられていましたが、こちらの友人は何も奪われず、犯人２名は同時にそれぞれのバイク（１人１台）で逃走したとのことです。
●在留邦人・旅行者・出張者等の皆様におかれては、引き続き次の注意喚起（日本外務省スポット情報）にご留意いただき、高い防犯意識を持つようお願いします。
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C019.html
●強盗に遭った際には、身の安全を第一に考え、絶対に抵抗しないでください。</lead>
        <mainText>・・・・・・・・・・・・・・・  
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。  
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。  
　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ 

（問い合わせ窓口） 
○在フィリピン日本国大使館 
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila 
　電話：（市外局番02）8551-5710 
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786 
　FAX：（市外局番02）8551-5785 
　メール：ryoji@ma.mofa.go.jp
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
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        <title>インドネシアのタニンバル諸島での地震の発生</title>
        <lead>●7月14日13時49分頃インドネシアのタニンバル諸島を震源としたM6.8の地震が発生しました。</lead>
        <mainText>1． 7月14日13:49頃、インドネシアのタニンバル諸島を震源としたM6.8の地震が発生しました。
現時点において津波警戒情報等には接しておりませんが、今後、余震や土砂崩れ等の二次災害の発生にも十分注意し、最新の災害情報の入手に努めて頂き、身の安全の確保を優先して行動頂くよう、よろしくお願い致します。

2． 万一、関連する災害や被害にあった方または被害にあった方を認知した場合には、当領事事務所にご連絡ください。

このメールは、当事務所管轄地域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア地域各州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。


【問合せ先】
在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在マカッサル領事事務所
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/14 12:45:32</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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        <title>デモ情報（マカッサル市：７月１４日（月））</title>
        <lead>●７月１４日（月）マカッサル市内で、抗議デモが１３時及び１４時からそれぞれの場所で行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．（１）１３時から、Takalar地域の灌漑に関する汚職事案に対する抗議が行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・南スラウェシ州高等検察庁（通り: Jl. Jl. Urip Sumoharjo）
規模：約４０人

（２）１３時から、Bulukumba県で違法たばこ(麻薬入り)の流通に対する抗議が行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・南スラウェシ地方警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
規模：約５０人

（３）１３時から、南スラウェシ州教育当局とSMA 21 Makassar(国立高校)が新入生手続きに関する虚偽情報の通知に対する抗議が行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・南スラウェシ州教育当局（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan KM 10）
規模：約１００人

（４）１４時から、インドネシア警察の予算増加による教育関連予算への影響に対する抗議が行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）
・Jl. AP Pettarani 通りと Jl. Sultan Alauddin通りのＴ字路
　・南スラウェシ地方警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）
規模：約１５０人

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

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住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
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在マカッサル領事事務所
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電話： +62-411-871-030
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/12 23:00:33</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
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        <title>悪天候に関する注意喚起</title>
        <lead>●カタルーニャ州内務庁市民保護局は、本１２日午後９時頃まで、カタルーニャ州全域で、集中豪雨による洪水が発生する可能性があるとの警告を発出しています。

●カタルーニャ州に滞在中の皆様におかれましては、最新の気象情報の収集に努め、河川等水辺からは直ちに離れ、低地や地下室等も避けて、高台に避難する等、安全を確保するようにしてください。</lead>
        <mainText>１　カタルーニャ州内務庁市民保護局は、カタルーニャ気象サービス（SMC）の警報に基づき、本日12日（土）午後９時頃まで、カタルーニャ州全域で、集中豪雨（40リットル/30分以上の降水量）による洪水が発生する可能性があるとの警告を発しています。


２　カタルーニャ州に滞在中の皆様におかれましては、野外での活動を避け、河川等水辺からは直ちに離れ、低地や地下室も避けて、高台に避難する等、野安全を確保するようにしてください。また、下記のウェブサイト等から最新の気象情報の気象情報の収集に努め、移動・外出の必要がある場合は天気や交通状況等を十分確認し、その是非を慎重に検討してください。

○カタルーニャ州関連ウェブサイト
https://www.meteo.cat/prediccio/general
○スペイン気象庁（AMET）ウェブサイト
https://www.aemet.es/es/eltiempo/prediccion/avisos

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-3433
ＦＡＸ番号：+(34)93-280-4496/93-204-5439（領事部直通）
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>ペルー</name>
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        <title>鉱山従事者によるデモの暴徒化（アレキパ州カラベリ郡チャラ町）</title>
        <lead>●７月１１日（金）、鉱山従事者によるデモが暴徒化し、アレキパ州カラベリ郡チャラ町において警察との衝突により死亡者１名、負傷者が発生しました。
●デモが完全に収束するまでは、バス等を利用した陸路での地方間移動は可能な限り使用を避けることをお勧めします。
●運輸通信省貨物旅客陸運局（SUTRAN）サイト（PCからのみ住民等による道路封鎖された箇所が確認可能）をご参照ください。
http://gis.sutran.gob.pe/alerta_sutran/</lead>
        <mainText>1　報道によれば、７月１１日（金）鉱山従事者によるデモが暴徒化し、アレキパ州カラベリ郡チャラ町において警察との衝突により死亡者１名、負傷者が発生しました。

2　南部地方都市へ向かう長距離国内線バスの一部は運休しています。バスでの立ち往生する事態を避けるために、デモが完全に収束するまでは、バス等を利用した陸路での地方間移動は可能な限り避け、空路など別の手段での移動を検討することをお勧めします。

3 なお、運輸通信省貨物旅客陸運局（SUTRAN）サイト（PCからのみ住民等による道路封鎖された箇所が確認可能）をご参照ください。
http://gis.sutran.gob.pe/alerta_sutran/

4　ペルーへ渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。
（7）渡航・滞在する場合、道路封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158651</infoUrl>
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        <leaveDate>2025/07/12 06:30:37</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>邦人被害（乗車中の強盗未遂事件の発生）</title>
        <lead>　以下のとおり、邦人が被害者となる乗車中の強盗未遂事件が発生しましたので、お知らせします。

１　発生日時
　７月９日（水）午後４時１０分ごろ

２　発生場所
　サンパウロ市エスタード通り（Av. do Estado）６９９３番

３　事件概要
　被害者は自家用車で家族と移動中、上記地点で信号待ちをしていたところ、グレーの衣服を着用した賊２名が後方から近づき、助手席側の窓ガラスを割って、ナビとしてダッシュボードに設置していたスマートフォンを奪おうとした。被害者は反射的にスマートフォンを取り返したため、賊は犯行を諦め、車両後方に立ち去っていった。フロントガラス以外の窓ガラスにはスモークが貼り付けてあったが、スモーク越しにスマートフォンの光が漏れていたと思われるとのこと 。被害者は、飛散した窓ガラスで軽傷を負った。

４　被害概要
　窓ガラスの損傷</lead>
        <mainText>５　防犯対策
（１）車両での移動中は、車内であっても油断せずに携帯電話・スマートフォンの使用を控えてください。使用する場合はエリアや周りの状況を確認し、使用は必要最小限にとどめてください。特に夜間は、携帯電話の光が外部に漏れて視認されやすく、停車中は狙われやすいことから、細心の注意を払う必要があります。
（２）仮に事件に巻き込まれた場合には、命を守ることを最優先に考え、抵抗しないことが大切です。素直に犯人の要求に従い、逃走・抵抗またはそれと誤解されるような動きはしないようにしてください。
（３）賊に手渡すための財布やある程度の現金を準備しておいたり、パスポートやカード類等の貴重品を車内の足下やトランク内に隠し置くのも一つの方法です。
（４）過去にブラジルの各公館から発出された安全情報は、外務省の海外安全ホームページ上で履歴を確認することができます。また、当館ホームページ上では「安全の手引き」「邦人被害事例集」の資料を掲載しています。これらの資料も安全対策のご参考に是非ご活用ください。
●海外安全ホームページ、安全情報発出履歴リンク：https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0055 
●当館ホームページ、「安全の手引き」、「邦人被害事例集」の資料リンク：
https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/SegSP_jp.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158648</infoUrl>
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        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158647</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/12 06:00:37</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>邦人被害（ひったくり事件の発生）</title>
        <lead>　以下のとおり、邦人が被害者となるひったくり事件が発生しましたので、お知らせします。

１　発生日時
　７月２日（水）午後２時３０分頃

２　発生場所
　サンパウロ市セルケイラ・セーザル地区ベラ・シントラ（Bela Cintra）通りとアラメーダ・ロレーナ（Alameda Lorena）通りの交差点

３　事件概要
　被害者は上記地点で、横断歩道を渡るため車が通りすぎるのを待っていたところ、バイクに乗った賊１名が右折の際、被害者が手にしていたスマートフォンを奪ってそのまま逃走した。被害者に人的被害はなし。

４　被害品 
　スマートフォン

５　防犯対策
（１）スマートフォンを狙った窃盗被害が多発しています。屋外での使用はで
きる限り避け、必要な場合には付近の建物内で使用してください。
（２）賊はどこからどのような形で現れるかわかりません。周囲の状況をよく
確認し、警戒を怠らないように気を付けてください。時折周囲に視線を向けるなど、警戒心を顕示することも効果的です。
（３）特に、夜間や人通りの少ない場所を移動する際は、警戒心を一層強め、
できるだけ車両を利用する等、被害に巻き込まれないように十分ご注意ください。
（４）万が一事件に巻き込まれた際は、抵抗を試みると命の危険もあることか
ら、素直に犯人の要求に従い、逃走・抵抗またはそれと誤解されるような素早い動きは絶対にしないでください。
（５）過去にブラジルの各公館から発出された安全情報は、外務省の海外安全
ホームページ上で履歴を確認することができます。また、当館ホームページ上では「安全の手引き」「邦人被害事例集」の資料を掲載しています。
これらの資料も安全対策のご参考に是非ご活用ください。
●海外安全ホームページ、安全情報発出履歴リンク：https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0055 
●当館ホームページ、「安全の手引き」、「邦人被害事例集」の資料リンク：
https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/SegSP_jp.html</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158647</infoUrl>
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        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/12 02:30:31</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>当地治安情報（ルアンダ市内における政府に対する抗議デモ実施の可能性）</title>
        <lead>　●7月12日（土）11時より、ルアンダ市内サンパウロ市場から国会議事堂にかけて抗議デモが実施される可能性があります。
　●抗議デモは治安当局に承認されていないものの、不認可でも開催される可能性があります。
　●在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不測の事態に巻き込まれることのないよう常に慎重な行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>　7月12日（土）11時より、ルアンダ市内サンパウロ市場（Mercado de Sao Paulo）から国会議事堂（Assembleia Nacional）にかけて、ディーゼル価格の値上げについて政府に対して抗議デモが開催される旨の情報がSNS等で発信されていることが確認されました。

　7月10日（木）時点で治安当局へ確認したところ、抗議デモの申請がなされているのは事実ではあるが、当局としては承認していない。しかし、デモ参加者は上記の時間にサンパウロ市場周辺に集合する可能性があるため治安当局も注意していると回答がありました。
　他方、これまでも未承認の状態でデモが開催され、治安当局と衝突した例があることから、本件においても十分な注意が必要です。治安当局とデモ参加者が衝突し、現場が騒乱状態となった場合、交通渋滞や公共物の破壊行為、騒乱に乗じた強盗犯罪などによる混乱が発生することが予想されます。

　在留邦人の皆様におかれましては、以下の点に留意しつつ、不測の事態に巻き込まれることのないよう常に慎重な行動を心がけてください。
（１）デモが予定されている時間帯は、デモ開催予定エリア周辺に近づかない。それ以外の場所を移動する際は、原則車両移動を行い徒歩移動は行わない。
（２）周囲に注意をし、人混みを避けて、目立たないようにする。
（３）万一、デモ等に遭遇した場合には、速やかにその場から離れ安全な場所へ移動する。
（４）ラジオ・テレビ・インターネットなどを通じて、最新かつ正確なデモ及び治安情勢に係わる情報の入手に努める。
（５）不測の事態に備え、食料品、飲料水、燃料等の備蓄及び帰国渡航費用等の準備をしておく。
　
　また、引き続き、最新の治安情報入手に努めるとともに、「目立たない行動を心がける」、「行動を予知されないよう努める」、「用心を怠らない」という安全のための三原則をしっかり守って行動し、自らの安全確保に努めてください。

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【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アフリカ</name>
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        <title>キンシャサ含むコンゴ（民）国内におけるコレラの流行（注意喚起）</title>
        <lead>１　報道によれば、キンシャサ市を含むコンゴ（民）国内においてコレラが流行しています。
同報道によれば、年初から既に国内の複数の州（特にチョポ州、南キブ州、キンシャサ特別州
など）で３万３０００件以上の症例が報告され、７００人以上の死者が出ており、首都キンシ
ャサにおいても毎週約１３０件の新規症例が報告されています。 

２ 　コレラは、コレラ菌に汚染された水や食料を摂取することにより感染します。感染して数時間から５日間の潜伏期間の後に、軽度の下痢または嘔吐が起こります(何の症状もない場合も少なくありません)。重症の場合、「コメのとぎ汁のような水様性便」が大量に(１日１０リットル～数十リットル)排泄され、ただちに治療を行わないと死亡する可能性があります。

３　つきましては、生水、氷、生の魚介類の摂取を避ける等の予防対策を取っていただくとともに、万が一下痢や嘔吐、脱水症状などの症状が現れた場合には、速やかに医療機関を受診し、適切な治療を受けてください。

（参考）厚生労働省検疫所ホームページ：コレラとは
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name05.html</lead>
        <mainText>（本件担当）
在コンゴ民主共和国日本国大使館
領事担当　表原（+243 81 880 5912）
　　　　
出発前には海外安全ホームページをチェック！ 
https://www.anzen.mofa.go.jp/
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/11 22:10:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
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        <title>山火事への警戒（継続）</title>
        <lead>○気温上昇、乾燥、季節風により各地で山火事が発生しています。ギリシャ全土で山火事警戒期間が続いており、今後も注意が必要です。ギリシャ気象庁は、13日（日）頃から気温が上昇し35度を超えると予報しています。
報道や当局からの最新情報を入手し、避難命令等が出された場合には指示に従い、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>ギリシャ気候危機・市民防災省は必要に応じて、地域ごとに「112番」から携帯電話へ緊急メッセージを送信しており、また、次の対策を呼びかけています。
○山火事地域に近づかない。
○屋外で枯れ枝や枯れ葉を燃やさない。バーベキューなど火の元となる作業をしない。たばこやゴミを捨てない。
○気象条件等に応じて森林地区には立ち入り禁止指示が発令されるため、関連する標識等がある場合には立ち入らない。
○森林地帯等の家屋では、周辺の枯れ枝や枯れ葉、燃えやすいものを除去し、樹木を剪定し、長いホースや消化器等を備える。
○火事が家屋等に近づいた場合、避難路が確保されていない限り、むやみに外に出ない。
○火を発見したら、速やかに112番、または199番に通報する。

火事は乾燥や強風等によって瞬時に燃え広がり、大規模な被害をもたらす可能性があります。また、山火事による道路封鎖や、煙や灰の影響が広範囲に及ぶ場合もあります。報道等から最新情報の入手に努め、注意してください。

万が一山火事の被害に遭われた場合や、家族や日本人の友人と連絡が取れない場合は、大使館領事部までご連絡ください。

＜参照＞
○ギリシャ気候危機・市民防災省（ギリシャ語・一部英語）
・毎日の火災危険度マップ（地図上の色が赤に近いほどリスクが高い）
https://civilprotection.gov.gr/arxeio-imerision-xartwn
・山火事への備え
https://civilprotection.gov.gr/odigies-prostasias/dasikes-pyrkagies

○緊急時電話番号
112番（欧州共通緊急番号）、199番（ギリシャ消防庁）

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/11 21:00:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0389</cd>
            <name>北マケドニア共和国</name>
        </country>
        <title>山火事拡大関する注意喚起</title>
        <lead>○山火事拡大に伴う緊急事態宣言が発令されました。
○森林内の移動は全面禁止されています。
○報道や当局からの最新情報を入手し、避難命令等が出された場合には指示に従い、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>北マケドニア政府は、山火事拡大に伴い国内全土に緊急事態宣言を発令しました。

○森林内の移動は全面禁止されています（2025年8月31日まで）。違反した場合、1,500ユーロから2,000ユーロ（デナール換算）の罰金が科せられます。 
○森林内の移動禁止は延長される可能性があります。
○山火事による道路封鎖や、煙や灰の影響が広範囲に及ぶ場合もあります。報道等から最新情報の入手に努め、注意してください。
○火災は突然発生し、急速に燃え広がる可能性があります。
○火を発見したら、速やかに112番に通報して下さい。

万が一山火事の被害に遭われた場合や、家族や日本人の友人と連絡が取れない場合は、当館までご連絡ください。

在北マケドニア日本国大使館
Embassy of Japan in North Macedonia 
Filip Vtori Makedonski 3, Soravia Center, Floor 6, 1000 Skopje, North Macedonia
Tel：+389-2-3118-063 
Email: info@sk.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158638</infoUrl>
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        <koukanCd>544A</koukanCd>
        <koukanName>在北マケドニア共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158636</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/11 19:55:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0998</cd>
            <name>ウズベキスタン</name>
        </country>
        <title>緊急連絡先のお知らせ（７月１１日（金）１７：３０～７月１４日（月）９：００まで）</title>
        <lead>●７月１１日（金）１７：３０～７月１４日（月）９：００の間、当館へ緊急の用件がある方は「+998 91 785 0673」にご連絡ください。</lead>
        <mainText>○現在、大使館代表電話の障害により、夜間・閉館時の緊急電話連絡が受けられない状態です。７月１１日（金）１７：３０～７月１４日（月）９：００の間に至急大使館と連絡を取る必要が生じた場合は、「+998 91 785 0673」にご連絡ください。
○なお、本電話番号は邦人の皆さまのための緊急電話番号であり、邦人以外の方への共有はご遠慮ください。緊急用件でない場合は、開館時間中（平日９：００～１７：３０）に大使館へお電話いただくか、領事班メール「ryouji@ts.mofa.go.jp」にご連絡ください。


（在ウズベキスタン大使館）
　住所：Sadyk Azimov st., 1-28, Tashkent, Uzbekistan
　連絡先（代表）：+998 78 120 8060/61/62/63
　夜間休日緊急連絡先：+998 91 785 0673
　領事班メール:ryouji@ts.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158636</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158636.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158636L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>533A</koukanCd>
        <koukanName>在ウズベキスタン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158632</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/11 16:45:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【安全情報】ベルリンにおける大規模イベントに伴う交通規制等（７月１１日（金）～７月１３日（日））</title>
        <lead>●ベルリン州交通局、主催者の発表等によると、７月１２日（土）午後2時から午後１０時まで、ベルリン市内（ブランデンブルク門、６月１７日通り）において「電子音楽文化というクラブカルチャーの保護」に関する30万人規模のイベント「Rave The Planet Parade 2025」が開催される予定となっており、これに伴い７月１１日（金）午後６時から７月１３日（日）午前１０時まで、周辺エリアでの交通規制が行われます。
●ベルリン市内にお住まいの方、ベルリンへのご旅行を計画されている方は、関係機関や主催者のホームページ等から最新情報を入手し、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
●また、人が多く集まる場所では、スリ、置き引き等の犯罪が発生する危険性があるほか、テロの標的となる可能性もありますので、不足の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>■	交通規制情報等
（１）	ベルリン州交通局ホームページ
https://viz.berlin.de/aktuelle-meldungen/am-samstag-rave-the-planet-auf-der-strasse-des-17-juni/
（２）	ベルリン市ホームページ
https://www.berlin.de/en/events/7600572-2842498-rave-the-planet-love-parade.en.html
■	主催団体ホームページ
https://www.ravetheplanet.com/
（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ  
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
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【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_kulturBerlin.html
【メールマガジン（ドイツ語）の登録】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_de/uberuns_mailmagazin.html

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        <koukanName>在ドイツ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/11 11:25:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：７月１１日（金））</title>
        <lead>●７月１１日（金）マカッサル市内で、抗議デモが１０時３０分、１３時、１４時からそれぞれの場所で行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．（１）１０時３０分から、Harperホテルに対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・Harperホテル（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan Makassar）

（２）１０時３０分から、マカッサル市役所に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・マカッサル市役所（通り: Jl. Ahmad Yani no 2）

（３）１３時から、南スラウェシ州地方警察本部に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・南スラウェシ州地方警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（４）１３時から、南スラウェシ州高等検察庁に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・南スラウェシ州高等検察庁（通り: Jl. Urip Sumoharjo）

（５）１４時から、マカッサル市警察に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・マカッサル市警察（通り: Jl. Ahmad Yani No 9）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158631</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/11 10:05:32</leaveDate>
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            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
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            <cd>0691</cd>
            <name>ミクロネシア</name>
        </country>
        <title>ポンペイ気象台による大雨・強風に対する注意喚起の発出</title>
        <lead>●ポンペイ州とコスラエ州に大雨・強風に対する注意喚起が発出されました</lead>
        <mainText>ポンペイ気象台によると、コスラエ州とポンペイ州では、湿った空気の影響で、広い地域で激しいにわか雨や雷雨、突風が発生しています。また、今夜にかけては局地的に激しい雷雨等の可能性があり十分な注意が必要です。
道路の冠水や倒木の可能性があるため、外出や運転の際には十分に注意してください。また、河川や滝の近くには近づかないようにし、河川や滝の側にお住まいの方は鉄砲水や土砂崩れに注意してください。

米国海洋気象庁：https://www.weather.gov/gum/

在ミクロネシア日本国大使館
HP: https://www.micronesia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
FB: https://www.facebook.com/embassyofjapaninfsm/

※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158629</infoUrl>
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        <koukanName>在ミクロネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/11 09:10:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
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        <title>【注意喚起】グアナファト州イラプアト市における強盗傷害事件の発生について</title>
        <lead>●時間・場所を問わず、車上ねらい被害が多発しております。出張者も含めご注意下さい。僅かな時間であっても車から離れる際は鍵を掛けて、バッグ等の荷物は車内に残さず必ず携行するか、外出時に不必要なものは、なるべく持ち出さないようにしてください。
●強盗は拳銃やナイフ等の凶器を用いる手荒な犯行がほとんどです。抵抗した場合、二次被害につながる可能性もあることから、無理をせず、相手の指示に従うようにして下さい。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
　６月２３日（月）１９時３０分頃、邦人男性（企業駐在員）とその配偶者がイラプアト市・アバソロ市間幹線道路１１０号線沿いの薬局（インデペンデンシア通りとマリアノ・アバソロ通りの間）へ車で出かけ、薬局の駐車場に駐車。配偶者は薬を買いに薬局に入り、邦人男性は車から少し離れた場所で配偶者の帰りを待っていた。
　その際にガラスが割れた音がしたため、邦人男性が自分の車に目を向けたところ、バイクに乗った男を発見し、もう一人の男が邦人男性の車の助手席側窓ガラスを割り、助手席シート下に置いていた配偶者の自宅の鍵等が入ったバックを持ち出していた。邦人男性はとっさにバイクに乗った男に飛びかかったところ、ガラスを割っていた男がバイクに乗った男に加勢し、所持していたナイフで邦人男性の左手甲を複数回切りつけた後、右腹部と右足首付近を蹴り、邦人男性を車道へ転倒させバイクで逃走した。

２　注意事項
（１）メキシコでは時間・場所を問わず車上ねらいが発生しております。僅かな時間であっても車から離れる際は鍵を掛けて、バッグ等の荷物や貴重品は車内に残さずに必ず携行してください。 
（２）強盗被害に遭遇した際、犯人を刺激することで、生命・身体に危害を加えられるリスクが高まります。一般的に、無抵抗で金品を差し出した場合、そのリスクは低くなると言われていますので、気持ちを落ち着かせて冷静な行動を心掛けてください。 
（３）持ち歩けないような荷物は、トランクに入れておくことも有効な対策となりますが、入れるところを犯人が見ていたら格好のターゲットになります。外部から見られることのない安全な方法で保管し、車から離れる場合も安全な場所で荷物の出し入れをする等トランクに荷物が入っていると悟られないよう注意して下さい。

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158628</infoUrl>
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        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/11 08:15:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>鉱山従事者によるデモの暴徒化（リマ）</title>
        <lead>●7月10日（木）午後、リマ旧市街アバンカイ通りにおいて、鉱山従事者によるデモが暴徒化しています。今後、さらに治安当局との衝突等不測の事態も予想されることから、デモに遭遇した場合は通行を避けてください。</lead>
        <mainText>1　7月10日（木）午後、リマ旧市街アバンカイ通りにおいて、鉱山従事者によるデモが暴徒化しています。今後、さらに治安当局との衝突等不測の事態も予想されることから、デモに遭遇した場合は通行を避けてください。

2　また、報道によりますと、7月11日（金）以降、プーノ州フリアカ町へ出入りする道路を一時封鎖するとの報道もありますところ、状況が落ち着くまで移動を見合わせてください。

3　今後とも、リマ市に限らず、各地方の主要都市においても、日時・場所を問わずデモが突発的に発生するおそれがあります。通常安全と思われる場所でも、以下の点に留意し、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意してください。
（1）報道等で最新情報の入手に努める。
（2）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。
（4）道路封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158627</infoUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/11 06:10:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0064</cd>
            <name>ニュージーランド</name>
        </country>
        <title>大雨の影響による地域緊急事態宣言（NZ南島：ネルソン・タズマン地域）</title>
        <lead>●大雨の影響により、７月１０日夜NZ危機管理局（National Emergency Management Agency）がNZ南島ネルソン・タズマン地域に地域緊急事態宣言を発令しました。
●同地域は、６月末からの大雨の影響により、災害が発生しやすい状況になっており、警戒が必要です。</lead>
        <mainText>NZ南島ネルソン・タズマン地域に在住又は訪問予定の邦人の皆様におかれましては、NZ当局の指示に従い、最新の情報を確認し、安全確保をしてください。
　
　【NZ危機管理局（National Emergency Management Agency）関連ページ】
　https://www.civildefence.govt.nz/
【NZ気象当局（MetService）関連ページ】
https://www.metservice.com/warnings/home

※　過去の領事メールは以下より確認できます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0064

※　このメールは、在留届、「たびレジ」登録者に自動的に配信されております。周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（３か月以上ご滞在）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
※「在留届」の変更は以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 
※　「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
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Facebook: https://www.facebook.com/JICC.NZ/
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在ニュージーランド日本国大使館
Level 18 The Majestic Centre 100 Willis Street Wellington 6011
Web: https://www.nz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email: consular@wl.mofa.go.jp　TEL: +64-4-473-1540</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158626</infoUrl>
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        <koukanName>在ニュージーランド日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>158625</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/11 05:50:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>注意喚起： 夜間タクシー利用時の睡眠薬強盗に御注意ください</title>
        <lead>●サンタクルス市において夜間タクシー利用時の睡眠薬強盗の例が増加しております。タクシー利用時は身元が確認できるタクシーを利用し、運転手から飲物の申出を受けても受け取らないようにしてください。</lead>
        <mainText>●7月4日から5日にかけて、サンタクルス市内において、タクシーを利用した際に薬物により意識を失い、携帯等を盗まれた上で路上に放置されるケースが２件発生しました。
●いずれも夜間、ディスコなどから出てタクシーを利用した際に、エナジードリンクや水、アルコールなどの飲物を運転手から提供され、飲用したのち意識を失い、意識を回復した時には携帯や財布等を盗まれ、また銀行口座からお金が引き出されていました。
●同様の盗難事件が相次いだ事を受け、警察は夜間タクシー等の車内において、例え蓋が閉まっている物であっても見知らぬ人物から飲物を提供されても受け取らないように注意喚起を行っています。
●タクシーを利用する際、特に夜間利用する際は流しのタクシーではなく無線タクシーやウーバーなど身元が確認できるタクシーを利用して、運転手から飲物の申出を受けても決して受け取らないようにしてください。

***************************************************
在サンタクルス領事事務所
 Calle Saavedra No.314, Esq.Calle Cochabamba, 
 Santa Cruz - Bolivia
 Tel: +591-3335-1268，3333-1329
 Fax: +591-3335-1022
 e-mail: consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158625</infoUrl>
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        <koukanName>在サンタクルス領事事務所</koukanName>
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        <keyCd>158624</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/10 23:30:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】在留邦人に対するＡＴＭ不正引き出し被害の発生</title>
        <lead>●当地において、在留邦人に対するＡＴＭ不正引き出し被害（カードのスキミング被害と思われる）が発生しています。
●在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、ＡＴＭ操作やカード決済にともなう危険性を十分に認識していただき、防犯に向けて細心の注意を払っていただきますようお願いいたします。</lead>
        <mainText>　当地において、在留邦人に対するＡＴＭ不正引き出し被害（カードのスキミング被害と思われる）が発生しています。概要及び注意点は以下のとおりですので、在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、ＡＴＭ操作やカード決済にともなう危険性を十分に認識していただき、防犯に向けて細心の注意を払っていただきますようお願いいたします。

１　事件概要
　被害者は、複数台ＡＴＭが設置してある銀行の出張所を利用した際、１台目のＡＴＭが利用できず、ＡＴＭ周辺にいた者から隣のＡＴＭを利用するように促されたため利用したが、操作途中にＡＴＭが利用できなくなり、カードが取り込まれてしまった。銀行の連絡先に連絡したが連絡が取れなかったため、勤務先に向かった。勤務先に到着後、携帯電話で銀行口座を確認したところ送金及び引き出しが行われていた。

２　スキミング犯罪について
　ＡＴＭスキミング被害は、世界中で確認されている犯罪である。
スキミングの主な手口は、ＡＴＭのカード侵入口にカードを読み取る装置を設置し、カード情報を入手し、犯人は暗証番号入手するためにＡＴＭ横へカメラの設置や偽物のキーボードの設置、ＡＴＭ周辺に犯人が待機し人的に読み取りを行うなどと言われている。
　また、近年は、カードのすり替え事件も確認されている。こちらの主な手口は、買い物などの支払いの際に暗証番号を盗み取り、持ち主のカードと全く関係の無いカードをすり替え返却し、その後、不正取引を行うと言われている。

（１）犯罪防止対策例
　　ア　銀行員のいる銀行のＡＴＭを利用する。
　　イ　ＡＴＭのカード侵入口やＡＴＭのキーボード、画面周辺に不審物がない
　　　　か確認する。怪しければ動くか引いてみる。
　　ウ　複数台ＡＴＭが設置されている場合は、隣のＡＴＭと違いが無いか比較
　　　　する。
　　エ　人通りの少ない場所のＡＴＭ利用は避ける。
　　オ　暗証番号（PIN）は、必ずもう片方の手で隠してから入力し第三者から
　　　　盗み見られないように注意する。必要以上に近い距離やＡＴＭ操作が確
　　　　認できるような斜め後ろなどに第三者がいる場合は、特に注意が必要。
　　カ　レストランやスーパなどでカード支払いをする際は、カードから目を離
　　　　さない。
　　キ　カードは人に見せたり、貸したりしない。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158624</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158624A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158624.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158624L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>731A</koukanCd>
        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158621</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/10 21:05:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0992</cd>
            <name>タジキスタン</name>
        </country>
        <title>【交通規制】ドゥシャンベ市内主要道路補修工事</title>
        <lead>ドゥシャンベ市内の主要道路補修工事に伴う交通規制について、以下のと
おりお知らせします。

ドゥシャンベ国際空港近辺を含む市内主要道路３か所の道路補修工事が実
施されます。工事期間中、一部区間及び時間帯で交通規制が設定される由
ですので、今後の報道等をご確認の上、外出の際はご留意ください。
詳細は、下記ＵＲＬをご確認ください。
地図：https://www.tj.emb-japan.go.jp/files/100873223.pdf

※2025年７月８日から同年９月30日までの間（区間を分けて段階的に実施）

● ルダキ通り（アイニ通りからカラモヴァ通りまで）

● アイニ通り（ドニッシュ通りからルダキ通りまで）

● ドニッシュ通り（マストングロフ通りからアイニ通りまで）</lead>
        <mainText>【お問い合わせ】
在タジキスタン日本国大使館
電話番号：+992-37-2275436／+992-37-2275446
緊急時連絡先（土日祝日含む）：938800023／938800024</mainText>
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        <koukanName>在タジキスタン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/10 14:55:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
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        <title>邦人に対する強盗事件の発生（７月９日未明：マニラ首都圏マカティ市の路上）</title>
        <lead>●７月９日（水）午前２時頃、マニラ首都圏マカティ市の路上において、邦人に対する拳銃を使用した強盗事件が発生しました。
●被害者の邦人1名がマカティ市J.P.リサール通り（マカティ地方裁判所付近）の歩道を歩行中、突然犯人が背後から近寄り、拳銃を向けながら被害者のショルダーバッグを掴み、強奪しようとしました。被害者が抵抗したところ、犯人に殴打され、そのままバッグは強奪されました。その後、犯人は付近で待機していた仲間とバイクにて逃走しようとしたので、被害者が追いかけたところ、犯人は発砲し（銃弾は被害者に当たらず）、そのまま逃走しました。
●在留邦人の皆様や旅行者・出張者の皆様におかれては、引き続き次の注意喚起（日本外務省スポット情報）にご留意いただき、高い防犯意識を持つようお願いします。
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C019.html
●強盗に遭った際には、身の安全を第一に考え、絶対に抵抗しないでください。</lead>
        <mainText>（問い合わせ窓口）
○在フィリピン日本国大使館
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila
　電話：（市外局番02）8551-5710
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786
　FAX：（市外局番02）8551-5785
　メール：ryoji@ma.mofa.go.jp
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
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        <koukanName>在フィリピン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/10 11:00:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：７月１０日（木））</title>
        <lead>●７月１０日（木）マカッサル市内で、抗議デモが１０時、１１時、１３時、１４時からそれぞれの場所で行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．（１）１０時から、Metro Permai社による乗客放置に関する対応についての抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・Metro Permai社（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（２）１１時から、2024年教育局プロジェクト運営に関与しているとされるグリンドラ党の幹部に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・南スラウェシ州地方警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　・南スラウェシ州政府庁舎（通り: Jl. Jl. Urip Sumoharjo）
　・南スラウェシ州ゲリンドラ党事務所（通り: A.P. Pettarani）

（３）１１時から、規定違反車両の押収対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・南スラウェシ州地方警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
・トヨタアストラファイナンシャルマカッサル（通り: Jl. Sultan Alauddin）
・インドネシア金融監督庁（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（４）１３時から、南スラウェシ州警察麻薬取締局の一部職員による職権乱用に関し、容疑者に対する賄賂疑惑に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
・南スラウェシ州地方警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（５）１３時から、PT. KIMAの資産売却に関する汚職事件、PT. TKMの融資不正事件、マカッサル市によるヌルル・ズィキル・モスク建設の助成金不正使用に関する捜査が不明瞭な事に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・マカッサル市警察（通り: Jl. Ahmad Yani）

（６）１３時から、道路・建設局の管轄下にあるプロジェクトの汚職疑惑に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・南スラウェシ州地方警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　・南スラウェシ州高等検察庁（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
　・道路インフラ整備局（通り: AP. Pettarani）
　・南スラウェシ州政府庁舎（通り: Jl. Urip Sumoharjo）

（７）１３時から、他人名義の質入れ取引発覚に関し、職権乱用の兆候、汚職・共謀・縁故主義疑惑に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・国営質屋会社の地域事務所（通り: Jl. Pelita）
・南スラウェシ州高等検察庁（通り: Jl. Urip Sumoharjo）

（８）１３時から、マカッサルにある情報通信人材育成センター庁舎建設の汚職疑惑に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・南スラウェシ州地方警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
・南スラウェシ州高等検察庁（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
・情報通信庁舎建設（通り: Prof. Abduhrahman Basalama）

（９）１３時から、PT. Bank Sulselbarの利益資金の使用に関する汚職事件解明に対するデモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・Sulselbar銀行マカッサル支部（通り: Jl. Ratulangi）
・南スラウェシ州高等検察庁（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
・Urip Sumoharjoのフライオーバー

（１０）１４時から、Jenius Netに対し作業に必要な営業許可不所得疑惑に伴う現場作業の中止要求デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・Telkomマカッサル支社（通り: Balai Kota）
・Urip Sumoharjoのフライオーバー

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/10 08:10:32</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ペルー</name>
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        <title>鉱山従事者によるデモについて</title>
        <lead>●報道によれば、鉱山従事者によるデモにより、ペルー南部の主要幹線道路であるパンアメリカン・スール（Panamericana Sur）の一部が封鎖されており、南部地方都市へ向かう長距離国内線バスの一部は運休しています。
●また、パンアメリカン・スールが通過するイカ州（ナスカ郡）及びアレキパ州（アティコ町及びチャラ町）に加え、南部アプリマック州（チュンビルカス郡）及び北部ラ・リベルタ州でも道路封鎖が散見されます。
●デモが完全に収束するまでは、事態の沈静化を待つか、バス等を使用した陸路での地方間移動は可能な限り使用を避けることをお勧めします。
●ペルーの情勢は流動的です。ペルーへ渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、不測の事態に巻き込まれないよう、報道等で最新の治安情報の入手に努め、十分注意してください。</lead>
        <mainText>1　報道によれば、採鉱公式登録制度の延長を求める目的で、6月30日（月）より鉱山従事者によるデモが行われ、ペルー南部の主要高速道路であるパンアメリカン・スール（Panamericana Sur）の一部が封鎖されています。同日以降もデモが継続し、道路封鎖地域は拡大しています。

2　南部地方都市へ向かう長距離国内線バスの一部は運休しています。バスでの立ち往生する事態を避けるために、デモが完全に収束するまでは、安全な場所で事態の沈静化を待つか、バス等を使用した陸路での地方間移動は可能な限り使用を避けて空路など別の手段での移動を検討することをお勧めします。

3　ペルーへ渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。
（7）渡航・滞在する場合、道路封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/10 07:25:33</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
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        <title>【注意喚起】車上狙い被害の発生について（イラプアト市内）</title>
        <lead>●時間・場所を問わず、車上狙い被害が多発しております。出張者も含めご注意下さい。僅かな時間であっても車から離れる際は鍵を掛けて、バッグ等の荷物は車内に残さず必ず携行するか、外出時に不必要なものは、なるべく持ち出さないようにしてください。
●強盗は拳銃やナイフ等の凶器を用いる手荒な犯行がほとんどです。抵抗した場合、二次被害につながる可能性もあることから、無理をせず、相手の指示に従うようにして下さい。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
６月２３日（月）１９時３０分頃、邦人男性（企業駐在員）とその配偶者がイラプアト市・アバソロ市間幹線道路１１０号線沿いの薬局（インデペンデンシア通りとマリアノ・アバソロ通りの間）へ車で出かけ、薬局の駐車場に駐車。配偶者は薬を買いに薬局に入り、邦人男性は車から少し離れた場所で配偶者の帰りを待っていた。その際にガラスが割れた音がしたため、邦人男性が自分の車に目を向けたところ、バイクに乗った男を発見し、もう一人の男が邦人男性の車の助手席側窓ガラスを割り、助手席シート下に置いていた配偶者の（サングラス、薬、自宅の鍵が入った）バックを持ち出していた。邦人男性はとっさにバイクに乗った男に飛びかかったところ、ガラスを割っていた男がバイクに乗った男に加勢し、所持していたナイ
フで邦人男性の左手甲を複数回切りつけた後、右腹部と右足首付近を蹴り、邦人男性を車道へ転倒させバイクで逃走した。２０時頃、周りにいた買物客が警察に通報し、おおよそ２０分後に警察が到着した。

２　注意事項
（１）メキシコでは時間・場所を問わず車上狙いが発生しております。僅かな時間であっても車から離れる際は鍵を掛けて、バッグ等の荷物や貴重品は車内に残さずに必ず携行してください。 
（２）強盗被害に遭遇した際、犯人を刺激することで、生命・身体に危害を加えられるリスクが高まります。一般的に、無抵抗で金品を差し出した場合、そのリスクは低くなると言われていますので、気持ちを落ち着かせて行動してください。 
（３）持ち歩けないような荷物は、トランクに入れておくことも有効な対策となりますが、犯人が見ていたら格好のターゲットになります。トランクに保管する場合には出発前から保管するようにして下さい。また、車から離れる場合も駐車場で荷物の出し入れをする等トランクに荷物が入っていると悟られないよう注意して下さい。（ハッチバックタイプの車両は外から荷物が見えないよう工夫して下さい。） 

（問い合わせ先） 
在レオン日本国総領事館  
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato  
  Tel: ＋52(477)343-4800 
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp 

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。 
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
＜海外安全 虎の巻＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf 
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf 
  
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。 

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくようお願いします。  

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx 

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158615</infoUrl>
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        <koukanName>在レオン日本国総領事館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/07/10 01:50:43</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>【交通規制】ウィーン市内</title>
        <lead>●本日７月９日１３時から英雄広場（Heldenplatz）・ホーフブルグ宮殿の周辺が原則として立ち入り禁止となっています。
●明日7月１０日9時から首相府・外務省の周辺が原則として立ち入り禁止となります。 
●規制地域周辺においては、思わぬ騒動に巻き込まれることのないよう、ご注意ください。</lead>
        <mainText>参考リンク：
https://www.polizei.gv.at/lpd_docs/2983.pdf　（ホーフブルグ宮殿周辺）
https://www.polizei.gv.at/lpd_docs/2984.pdf　（首相府・外務省周辺）

在オーストリア日本国大使館（領事部）  
住所：Schottenring 8, 1010 Vienna, Austria  
電話:＋４３（国番号） （０）１　５３１９２０  
※当館閉館日：https://www.at.emb-japan.go.jp/itpr_ja/10_holiday.html　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　</mainText>
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        <title>【注意喚起】クリチバ市セントロ地区で殺人事件が発生</title>
        <lead>7月８日夜、クリチバ市セントロ地区（Centro）プレフェイト・ジョアン・モレイラ・ガルセス通り（Rua Prefeito Joao Moreira Garcez、在クリチバ日本国総領事館から約１．１キロメートル）で３４歳の男性が拳銃で射殺される事件が発生しました。
犯人は逃げる被害者を追いかけながら発砲し、流れ弾が周辺の建物や通行車両に当たりましたが、通行人の被害は確認されていません。被害者は十発以上の銃弾を受け、現場で死亡しました。被害者は、過去に麻薬密売や窃盗強盗などの犯罪歴があり、最近刑務所を出所していました。この事件の数時間前、ヒアシュエロ通り（Rua Riachuelo）とアウフレド・ブフレン通り（Rua Alfredo Bufren）の交差点付近でも銃撃事件が発生しており、警察は両事件の関連性を捜査しています。

（関連報道）
https://www.bandab.com.br/seguranca/terror-centro-curitiba-homem-executado/
https://www.bandab.com.br/seguranca/homem-executado-tiros-centro-curitiba/

万一、発砲現場に遭遇した場合は以下のように行動し、安全の確保に努めてください。
・発砲現場から直ちに離脱してなるべく距離をとり、決して近寄らない。
・すぐ近くで事件が起きて退避が困難な場合は、両腕やカバン等で頭部を覆い、銃声のする方向に足を向けてうつぶせで伏せ、銃声が止んで退避可能と判断できるまでその場から動かない。
・付近の建物や堅牢な柱等の物陰に隠れる。
・退避する際は、極力姿勢を低くして物陰沿いに移動する。
　また、銃器を所持した犯人と遭遇した場合は、
・絶対に抵抗しない。
・犯人を直視しない、追わない。
等の行動を取り、生命身体の安全確保を第一としてください。

（問い合わせ先） 
在クリチバ日本国総領事館 
－電話：41-3322-4919 
－e-mail：setorconsular@c1.mofa.go.jp</lead>
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        <koukanName>在クリチバ日本国総領事館</koukanName>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>オーストリア</name>
        </country>
        <title>【交通規制】ウィーン市内（ホーフブルグ宮殿周辺）</title>
        <lead>●現在、英雄広場（Heldenplatz）・ホーフブルグ宮殿の周辺が原則として立ち入り禁止となっています。 
●規制地域周辺においては、思わぬ騒動に巻き込まれることのないよう、ご注意ください。</lead>
        <mainText>参考リンク：https://www.polizei.gv.at/lpd_docs/2983.pdf 
  
在オーストリア日本国大使館（領事部）    
住所：Schottenring 8, 1010 Vienna, Austria    
電話:＋４３（国番号） （０）１　５３１９２０    
※当館閉館日：https://www.at.emb-japan.go.jp/itpr_ja/10_holiday.html　  
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在オーストリア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>２０２５城鎮靱性（防空）演習における注意事項について</title>
        <lead>　台湾では、緊急事態に対する危機意識を高めるとともに、緊急事態が発生した際の対応の練度を高めることなどを目的とした防空演習を毎年実施しています。

　本年の防空演習は、各地域において、以下の日程のとおり実施されます。
【７月１５日（火）午後１時３０分から午後２時まで】
中部地区　（苗栗県、台中市、南投県、彰化県、雲林県、嘉義市、嘉義県）
【７月１６日（水）午後１時３０分から午後２時まで】
南部地区　（台南市、高雄市、屏東県）
【７月１７日（木）午後１時３０分から午後２時まで】
北部地区　（宜蘭県、基隆市、台北市、新北市、桃園市、新竹市、新竹県）
【７月１８日（金）午前１０時から午前１０時３０分まで】
東部地区及び外（離）島（花蓮県、台東県、金門県、連江県、澎湖県）</lead>
        <mainText>（主な留意点）
〇　外国人や短期旅行者も例外なく指示に従わなければなりません。
○　防空演習の開始時と終了時には、防空警報（サイレン）が繰り返し鳴るほか、各人の携帯電話にメッセージが発信されますが、これらは当該防空演習によるものです。
○　防空警報が発せられた後は、軍・警察・当該防空演習の係員により、車両や各人に対して、避難指示や交通規制が実施されるとともに、各人は近くの防空避難場所に避難する必要があります。係員等の指示に従って、速やかに避難してください。車両を運転又は乗車している場合であっても、車両を路肩に停車させ、近くの防空避難場所に避難する必要があります（ただし、高速道路を走行している場合を除く。）。
○　防空演習中、公共交通機関で一時運行を停止することがあります。防空演習中に公共交通機関を利用している場合は、付近の係員等の指示に従って行動してください。
○　防空演習時に係員等の指示や誘導に従わず、防空演習に協力しなかった場合には、法令に基づく罰金が科せられることがあります。
○　各地域の防空避難場所については、内政部警政署のアプリ「警政服務」及び内政部消防署のアプリ「消防防災e點通」等で確認できます。

（参考）
以下リンク内に、防空演習や避難場所に関する資料があります。
（日本語版PDF資料）
https://www.ylhpb.gov.tw/df_ufiles/g/2025%E5%9F%8E%E9%8E%AE%E9%9F%8C%E6%80%A7%E9%98%B2%E7%A9%BA%E6%BC%94%E7%BF%92%E5%A4%9A%E5%9C%8B%E8%AA%9E%E8%A8%80%E6%96%87%E5%AE%A3(%E6%97%A5%E6%96%87).pdf
（避難場所／内政部警政署）
https://adr.npa.gov.tw/indexgo

***********************************************
公益財団法人日本台湾交流協会
高雄事務所　領事室
住所：高雄市苓雅区和平一路87号9F,10F
電話：（市外局番07）-771-4008（内線47）
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-4008（内線47）
FAX：（市外局番07）-771-2734
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-2734
E-MAIL：ryoji-k1@ka.koryu.or.jp
ホームページ：https://www.koryu.or.jp/　　
***********************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158608</infoUrl>
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        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会高雄事務所</koukanName>
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            <name>アジア</name>
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            <name>台湾</name>
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        <title>２０２５城鎮靱性（防空）演習における注意事項について</title>
        <lead>台湾では、緊急事態に対する危機意識を高めるとともに、緊急事態が発生した際の対応の練度を高めることなどを目的とした防空演習を毎年実施しています。</lead>
        <mainText>本年の防空演習は、各地域において、以下の日程のとおり実施されます。

【７月１５日（火）午後１時３０分から午後２時まで】
　中部地区　（苗栗県、台中市、南投県、彰化県、雲林県、嘉義市、嘉義県）

【７月１６日（水）午後１時３０分から午後２時まで】
　南部地区　（台南市、高雄市、屏東県）

【７月１７日（木）午後１時３０分から午後２時まで】
　北部地区　（宜蘭県、基隆市、台北市、新北市、桃園市、新竹市、新竹県）

【７月１８日（金）午前１０時から午前１０時３０分まで】
　東部地区及び外（離）島（花蓮県、台東県、金門県、連江県、澎湖県）

（主な留意点）
〇　外国人や短期旅行者も例外なく指示に従わなければなりません。
○　防空演習の開始時と終了時には、防空警報（サイレン）が繰り返し鳴るほか、各人の携帯電話にメッセージが発信されますが、これらは当該防空演習によるものです。
○　防空警報が発せられた後は、軍・警察・当該防空演習の係員により、車両や各人に対して、避難指示や交通規制が実施されるとともに、各人は近くの防空避難場所に避難する必要があります。係員等の指示に従って、速やかに避難してください。車両を運転又は乗車している場合であっても、車両を路肩に停車させ、近くの防空避難場所に避難する必要があります（ただし、高速道路を走行している場合を除く。）。
○　防空演習中、公共交通機関で一時運行を停止することがあります。防空演習中に公共交通機関を利用している場合は、付近の係員等の指示に従って行動してください。
○　防空演習時に係員等の指示や誘導に従わず、防空演習に協力しなかった場合には、法令に基づく罰金が科せられることがあります。
○　各地域の防空避難場所については、内政部警政署のアプリ「警政服務」及び内政部消防署のアプリ「消防防災e點通」等で確認できます。

（参考）
以下リンク内に、防空演習や避難場所に関する資料があります。
（日本語版PDF資料）
https://www.ylhpb.gov.tw/df_ufiles/g/2025%E5%9F%8E%E9%8E%AE%E9%9F%8C%E6%80%A7%E9%98%B2%E7%A9%BA%E6%BC%94%E7%BF%92%E5%A4%9A%E5%9C%8B%E8%AA%9E%E8%A8%80%E6%96%87%E5%AE%A3(%E6%97%A5%E6%96%87).pdf
（避難場所／内政部警政署）
https://adr.npa.gov.tw/indexgo

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※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。</mainText>
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        <leaveDate>2025/07/09 12:55:33</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：７月９日（水））</title>
        <lead>●７月９日（水）マカッサル市内で、抗議デモが１０時、１２時、１３時、１４時からそれぞれの場所で行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．（１）１０時から、Metro Permai社による乗客放置に関する対応についての抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・Metro Permai社（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（２）１０時から、補助金付燃料の不正使用および違法な備蓄行為に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・Pertamina社（通り: Jl. Andi Mappanyukki）
　　規模：４０名

（３）１２時から、マカッサル大都市警察麻薬取締課・第1班の職員による賄賂の疑いに対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
・Bebek Gazebo（レストラン）（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
・Sambal Lalap（レストラン）（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
・マカッサル市環境局（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
・マカッサル市役所（通り: Jl. Jl. Ahmad Yani）
　規模：５０名

（４）１２時から、不正販売活動が疑われるガソリンスタンドの軽油の販売先が本来対象と異なっているとの疑いに対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
・南スラウェシ州地方警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
　規模：５０名

（５）１３時から、規定違反車両の押収対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・南スラウェシ州地方警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）
・トヨタアストラファイナンシャルマカッサル（通り: Jl. Sultan Alauddin）
　規模：１００名

（６）１３時から、南スラウェシ州警察交通局およびマカッサル市交通局の不正な金銭徴収に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・マカッサル市交通局（通り: Jl. Andi Mappanyukki）
　規模：５０名

（７）１３時から、UMI大学のキャンパスで７月２日に発生した事件にて、負傷者が出たことに対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・マカッサル市警察（通り: Jl. Ahmad Yani）
・UMI大学（通り: Jl. Urip Sumihardjo）
　規模：５０名

（８）１３時から、マカッサル市立第13中学校において発生した不正な金銭徴収事案に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・マカッサル市教育局（通り: Jl. Anggrek Raya）
・南スラウェシ州国家監査庁（通り: Jl. AP. Pettarani）
　規模：５０名

（９）１３時から、規則違反および無許可営業の疑いがあるGrand Maleoホテルに対し閉鎖を求める抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・Maleoホテル（通り: Jl. Pelita）
・マカッサル市議会議事堂（通り: Jl. AP. Pettarani）
　規模：５０名

（１０）１４時から、文化大臣による歴史の改ざんに反対、解任を要求デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・マカッサル市とゴワ県の境界周辺
　規模：２７名

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158606</infoUrl>
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        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>大洋州</name>
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            <name>パプアニューギニア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】State of Origin決勝戦開催に伴う市内治安悪化の可能性</title>
        <lead>　本日７月９日（水）パプアニューギニア時間午後８時頃から豪においてState of Origin（ラグビーリーグの試合）の第３戦が開催予定です。第３戦は本年の最終戦であるため、試合中・試合後に一部が暴徒化して治安が一時的に悪化する可能性がありますので、本日９日（水）の夕方以降、移動には十分注意してください。　また、昨日、ポートモレスビー市内Hanuabada地区にて、公共バスの運転手が襲撃されたことに端を発し、同地区周辺の治安が不安定化しておりますので、併せて御注意ください。</lead>
        <mainText>　本日７月９日（水）パプアニューギニア時間午後８時頃から豪においてState of Origin（ラグビーリーグの試合）の第３戦が開催予定です。本年すでに実施された２試合に関してはPNG国内での大規模な治安悪化等は観測されておりませんが、過去に試合の結果が原因となる事件が発生しています。第３戦は本年の最終戦であり、パプアニューギニア国内の様々な場所でパブリックビューイング等が実施されるため、試合中に観客同士の喧嘩等が発生する可能性があり、また、試合結果によっては一部が暴徒化して治安が悪化する可能性もあります。
　つきましては、明日夕方以降の市内での移動については、十分に周囲を警戒するようお願いいたします。また、万が一被害に遭われた際は、不用意な抵抗を避け、被害の発生については大使館へ速やかに報告いただきますよう、よろしくお願いいたします。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3 か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3 か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 
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【お問い合わせ先】 
在パプアニューギニア日本国大使館 
住所：Godwit Road, Waigani, Port Moresby, NCD, Papua New Guinea 
電話(+675)321-1800 
E-mail：sceoj@pm.mofa.go.jp　 
ホームページ：http://www.png.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
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        <koukanName>在パプアニューギニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/09 09:25:32</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0502</cd>
            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>エスクイントラ県を震源とする地震の発生</title>
        <lead>◆８日（火）１５時１０分～４９分の間に、エスクイントラ県パリン(Palin)の北北東４Kmの地点でＭ３．４～５．６の地震が発生したと国家地震火山気象水文庁(INSIVUMEH)が発表しました。
◆国家災害対策調整委員会（CONRED）は、周辺地域に対して災害への警戒を引き続き呼びかけています。
◆平素からの災害への備えについて、今一度見直しを行って下さい。</lead>
        <mainText>８日（火）１５時１０分～４１分の間に、エスクイントラ県パリン(Palin)の北北東４Kmの地点でＭ３．４～５．６の地震が発生したとINSIVUMEHが発表しました。１７時１５分頃、CONREDは警戒態勢を４段階中３番目に高い「オレンジ」に引き上げ、周辺地域に対し、以下の注意勧告を発して引き続き警戒することを求めています。
・７２時間分の避難物資を備蓄すること。
・CONRED及びINSIVUMEHの最新情報を確認すること。
・自治体等の関係当局による指示があった場合はそれに従うこと。
・緊急通報はCONREDの１１９番ホットラインに連絡すること。
加えて報道によると、サン・ビセンテ・パカヤ市において建物の損壊やCA-9の42Km地点で崖崩れが発生するなど、地震による被害が発生しています。

平素からの災害への備えについて、以下のような内容について今一度見直しを行い、自然災害に備えて下さい。
・家屋の安全の確認（建物のヒビ、窓やドアのゆがみはないか）
・転倒しやすい家具の固定、ガラス製品の配置
・避難場所の決定、確認
・日用品の備蓄（水、保存食など）
・自家用車のこまめな給油
・非常持ち出し品の準備（ライト、雨具、水など）

・このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158604</infoUrl>
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        <koukanName>在グアテマラ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/09 03:40:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>〈注意喚起〉警察官からの不正な金銭支払いの要求について</title>
        <lead>●警察官からの不正な金銭支払い要求が発生しました。警察官から職務質問を受けた場合には、落ち着いて行動して下さい。メキシコの法令上、その場で「罰金」を支払うことはありません。</lead>
        <mainText>１　事件概要
　７月５日（土）１７３０頃、邦人男性がメキシコ市ベニート・ファレス国際空港付近の一般道を車両で走行中、警察官２名に呼び止められたため停車した。その際警察官から、「バス通行レーンを走行した」との嫌疑をかけられ、「罰金」の支払いを求められた。
　当該邦人男性は、バス通行レーンを走行した覚えはなかった（呼び止められた道路には、バス通行レーンはなかった）ことから「罰金」の支払いを拒否し、所持するスマホの翻訳アプリを使って「日本大使館に電話します」と伝えたところ、警察官は立ち去った。

２　注意事項
（１）	メキシコ国内では、過去にも警察官が「罰金」と称して不正な金銭の支払いを要求する事案が発生しています。メキシコでは、その場で罰金を警察官に支払うことはないことから、今回の事案は、明らかに不正な行為です。したがって、警察官からの要求であっても落ち着いて要求事項を確認して下さい。警察官に対して、身分事項（氏名等）を確認するよう求めたり、近隣の警察署に照会すると伝えるのも有効です。
（２）	今回の事案は、ベニート・ファレス国際空港に向かう際に通常使用する幹線道路ではなく、周辺地域の一般道で、かつ比較的治安が良くないと言われている地域で発生しています。人通りが少ない場所や、治安が悪い場所においては、被害に遭うリスクが高くなります。やむを得ず通行する場合には、普段以上に警戒するよう努めて下さい。
（３）	汚職を行う公務員は、警察官だけにとどまりません。汚職公務員は、様々な機会を狙い、言いがかりを付けて金銭を要求してきます。普段から法令・規則を遵守した行為を心がけ、相手に付け入る隙を与えないようにしてください。

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。
変更届フォーマット：https://www.mx.emb-japan.go.jp/files/000180336.doc

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158601</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158601A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>158599</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/09 03:20:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0053</cd>
            <name>キューバ</name>
        </country>
        <title>ハバナ旧市街での邦人被害にかかる両替名目の詐欺事件等の発生</title>
        <lead>６月末日、ハバナ旧市街を徒歩で観光中の邦人女性が、現地の者より、公式レートよりも良い条件での路上での闇両替を勧められ、外貨を手渡したところそのまま窃取される両替名目の詐欺事件が発生しました。

同旧市街では、本年４月から５月にかけ、邦人被害ではないものの、市街地中心部を徒歩進行中の女性観光客が2人組の男からバッグをひったくられそうになり、抵抗したところ、顔面を殴打されバッグを強取された強盗致傷事件や、徒歩進行中の女性観光客が追い抜きざまにリュックを窃取されるひったくり事件等が認知されています。

正規の場所以外での闇両替は、上記の様な被害に遭う可能性があります。
また、仮に犯罪被害の現場に遭遇した場合、上記の様に抵抗すると暴行、傷害、殺人等の重大事件に発展しかねませんので、まずは抵抗することなくその場から離れただちに周囲に助けを求めてください。

　キューバでは、犯罪統計が発表されておらず、治安情勢を把握することが難しいですが、最近の情勢を考えると、確実に治安が悪化しています。今後、キューバへの旅行をお考えの方は、キューバが他の中南米諸国と比較して安全であるとの思い込みを捨てて、安全対策に十分配慮して下さい。 
　外務省の海外安全ホームページに掲載している「海外旅行のトラブル回避マニュアル」を旅行前にご一読いただければ幸いです。 
　URL：https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
　外務省　海外安全ホームページ　URL:https://www.anzen.mofa.go.jp/trip/ 

　</lead>
        <mainText>　在キューバ日本国大使館 
　ホームページ：https://www.cu.emb-japan.go.jp 
　電話：7204-3355（代表）
　　　　7204-2376（領事部直通）</mainText>
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        <koukanName>在キューバ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/08 23:05:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>レ・ペンヌ・ミラボーにおける大規模な火災発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>報道等によれば、レ・ペンヌ・ミラボー付近で大規模な火災が発生しています。この影響で付近の高速道路（A55）が封鎖され、交通渋滞が発生しています。また、マルセイユ＝プロヴァンス空港が閉鎖され、少なくとも午後８時までは航空便が離陸せず、付近の住民には警戒態勢が呼びかけられている模様です。邦人の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、当面、火事の発生した付近や不要不急の場合にはマルセイユ市北部には近付かないようにしてください。また、報道等を通じた最新情報の収集に努めてください。  

在マルセイユ日本国総領事館  
領事班  

Consulat General du Japon a Marseille  
132 Michelet 
132, boulevard Michelet 
13008 Marseille, France  
Tel : 04 91 16 81 81 
FAX：04 91 72 55 46  
E mail: cgm8@my.mofa.go.jp  
http://www.marseille.fr.emb-japan.go.jp/  

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。 

（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 

 ※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158598</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158598A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在マルセイユ日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>158596</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/08 17:45:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>パスポート（旅券）紛失や盗難事案の増加に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●マレーシアには、２万人を超える在留邦人の方々が居住し、また、2024年は約30万人に上る邦人観光客の方々が訪れており、今年に入ってパスポート（旅券）紛失や盗難に関する相談等が増加しています。
●今年６月時点で約40件ものパスポート（旅券）紛失の相談や報告を受けています。
●パスポート（旅券）は、日本国外において日本人であることの身分を証明する公文書です。生命の次に大切なものです。
●在留邦人及び旅行者の皆さまにおかれましては、パスポート（旅券）の重要性を改めて認識して頂くとともに、第三者に取り出されやすいポケットなどに無造作に入れることなく、紛失や盗難防止に努めてください。</lead>
        <mainText>【参考】
１．旅券の紛失・盗難被害の主な事例
・航空機内及びKLIA空港内においてパスポートを紛失し、マレーシアへの入国が認められず、日本に帰国せざるを得なくなった。
・紛失、盗難被害は、クアラルンプール市内（特にブキビンタン周辺など観光客の多いエ リア）を観光中に多くみられる。
・電車、駅構内において、クレジットカードやパスポートを入れたケースを盗まれる。特に、KLセントラル駅周辺にて被害の報告が多い。
・自宅内の普段置いてある場所やかばんの中で見当たらない。

２．旅券を紛失、あるいは盗難に遭った場合
 ・マレーシアを出国するためには、旅券の再交付、もしくは帰国のため渡航書の交付を受けることと、いずれの場合もマレーシアの出入国管理局に赴き、滞在許可事実の確認等を受けることが必要になります。
 ・旅券の紛失・盗難に伴う手続きはこちら。
   https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/passport.html#lost
 ・いったん紛失届を提出されると、その後に旅券が見つかった場合でも、手続き上、旧旅券は失効していますので使用することはできません。特に、自宅やホテルの場合は、後から見つかることが多くありますので、まずはよくお探し下さい。

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

〇在コタキナバル領事事務所
　電話：（60-88）254169
　ホームページ：http://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○このメールの送信アドレスは送信専用です。   
○このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。 
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158596</infoUrl>
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        <koukanCd>609A</koukanCd>
        <koukanName>在マレーシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158594</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/08 11:20:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>抗議活動の一部暴徒化について</title>
        <lead>●７月４日（金）、メキシコ市ローマ地区やコンデサ地区等において、抗議活動参加者の一部が暴徒化しました。参加者によると、このデモは、メキシコに居住する外国人が増加した結果、家賃が高騰したことに抗議するものです。今後、同種の抗議活動が行われる場合には、過激な活動に巻き込まれ、犯罪被害に遭う可能性があるので、決して近付かないようにして下さい。</lead>
        <mainText>　７月４日（金）、メキシコ市ローマ地区やコンデサ地区等において数百人規模のデモが行われ、一部参加者が商店や公共施設を破壊・略奪しました。参加者によると、このデモは、コロナ禍以降、生活費の安さを理由に多くの外国人がメキシコに居住するようになった結果、家賃が高騰したことに抗議するものです。
　今後、同種の抗議活動が行われる場合には、今回と同様に参加者の一部が暴徒化し、周辺の建物に対して、投石、器物損壊、放火といった過激な行為を行う可能性があります。
　このような抗議活動が行われている場所に近づくと、過激な行為に巻き込まれ、犯罪被害に遭う可能性があり非常に危険です。決して近付かないようにして下さい。
　またそれ以外の場所であっても、交通渋滞が発生して市内の移動に時間を要することが見込まれますので、十分ご注意下さい。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158594</infoUrl>
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        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>158593</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/08 11:05:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：７月８日）</title>
        <lead>●　本８日午前１０時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）周辺で、労働団体によるデモ活動が予定されています。

●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本８日午前１０時頃から、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）周辺で、労働団体によるデモ活動が予定されています。
 
２． 邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。

３． デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html） 
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158593</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158593A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/08 09:45:33</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>在瀋陽日本総領事館の代表電話不通のお知らせ（７月１９日９時～１４時）</title>
        <lead>７月１９日（土）９時～１４時の間、在瀋陽総領事館が所在する遼寧省瀋陽市領事館地区の変電所の電圧・設備検査のため、停電が予定されています。
つきましては、上記停電中は、当館の代表電話も不通（受信不可）となりますので、停電の時間帯に事件や事故に遭われた場合には、021-3337-5031までご連絡ください。
在留邦人の皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158592</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158592A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158592.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158592L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619F</koukanCd>
        <koukanName>在瀋陽日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158589</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/08 03:00:45</leaveDate>
        <title>ノースカロライナ州における豪雨への注意喚起</title>
        <lead>熱帯低気圧チャンタル（Chantal）の影響により、７月６日から、ノースカロライナ州中央部のダーラム（Durham）郡、オレンジ（Orange）郡、ムーア（Moore）郡、チャタム（Chatham）郡を中心に洪水が発生し、住居への浸水や道路の寸断等も発生しています。避難指示等発出された際は、当局の指示に従って、迅速に対応してください。</lead>
        <mainText>１．熱帯低気圧チャンタル（Chantal）の影響により、７月６日から、ノースカロライナ州中央部のダーラム（Durham）郡、オレンジ（Orange）郡、ムーア（Moore）郡、チャタム（Chatham）郡を中心に洪水が発生し、住居への浸水や道路の寸断等も発生しています。

２．ノースカロライナ州、お住まいの各郡・各市、報道等から最新の情報を入手するとともに、避難指示等が発出された際は、当局の指示に従い、迅速に対応してください。避難の際にも河川の近くや、水のたまりやすい地下道の通行を避けるなど、十分注意してください。
・ノースカロライナ州危機管理HP
https://www.readync.gov/

３．今回の洪水は極めて短時間の豪雨により発生していることから、日頃から避難方法・避難経路の確認を行い、命を守る行動をいつでもとれるようにしてください。また、災害発生後には、停電、断水、車・発電機の燃料不足も発生することが予想されますので、事前の備えを行ってください。

４．災害発生時には、当館から被災地の在留邦人の皆様に直接連絡をさせていただくことがありますので、お引越等で在留届の記載事項に変更がある場合には、随時更新いただくようお願いいたします。

【参考リンク】 
●米国ナショナル・ハリケーン・センター：（ http://www.nhc.noaa.gov/ ）
●ウェザー・チャンネル：（ http://www.weather.com/ ）

在アトランタ日本国総領事館
Consulate General of Japan in Atlanta
Phipps Tower Suite 850
3438 Peachtree Road
Atlanta, GA 30326
TEL：(404)240‐4300
EMAIL：ryoji@aa.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158589</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158589A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158589.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>301K</koukanCd>
        <koukanName>在アトランタ日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>158588</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/08 03:00:44</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>ルアンダ州におけるコレラ感染者の発生について（第27報）</title>
        <lead>●7月6日、アンゴラ保健省は、コレラの感染状況につき、情報を更新しました。
●ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州で感染者を確認し、1月7日の最初の症例からコレラ患者27,234例（先週から+201例）、死亡762例（先週から+2例）が報告されたと発表をしました。
●感染者数が減少していることから、本領事メールで感染状況のアナウンスを一旦停止させていただきますが、引き続き感染防止対策にご注意ください。
●本件に関連する過去に送信しました領事メール又は当館ホームページの領事・治安情報を併せて参照してください。過去1年以内の領事メールは、海外安全ホームページから確認ができます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_092.html</lead>
        <mainText>１．アンゴラ保健省は、7月6日にコレラの感染状況について最新の情報を更新し、1月7日の最初の症例からコレラ患者27,234例（先週から+201例）、死亡762例（先週から+2例）が報告されたと発表をしました。感染が確認されている地域は、ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州です。引き続き、感染が確認されている地域は、注意をお願いします。
２．保健省は、ルアンダ州保健局を通じてコレラ対策としてWHOが推奨する措置（発生地域の消毒、感染者の行動管理、疑わしい症例の検査、次亜塩素酸の配布など）を引き続き実施しています。
３．感染者数が減少していることから、本領事メールで感染状況のアナウンスを一旦停止させていただきますが、引き続き感染防止対策にご注意ください。
４．コレラは、患者や保菌者（症状がない場合）の便中のコレラ菌に汚染された食物や水による経口感染によって感染します。潜伏期間は数時間から5日、激しい水様性下痢（米のとぎ汁のような状態）や嘔吐を特徴とし、脱水の補正が行われないと死亡に至る疾患です。症状を認めた場合はすぐに医療機関の受診をお勧めします。
５．予防策
（１）手洗いやアルコール消毒（特にトイレ後、食事前）、うがいなど通常の感染症予防対策を徹底してください。
（２）生水、氷、生や加熱調理が不十分な魚介類（エビ、カニ、刺身等）、生野菜の摂取を避けてください。
（３）下痢や嘔吐物には近寄ることは避け、触れてしまった場合は、必ず石鹸を使った手洗いやアルコール消毒を実施してください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158588</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158588A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158588.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158588L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>731A</koukanCd>
        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158587</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/08 02:40:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0592</cd>
            <name>ガイアナ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0473</cd>
            <name>グレナダ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0597</cd>
            <name>スリナム</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0784</cd>
            <name>セントビンセント及びグレナディーン諸島</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0758</cd>
            <name>セントルシア</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
            <cd>0868</cd>
            <name>トリニダード・トバゴ</name>
        </country>
        <title>当館管轄６カ国の治安情勢（２０２５年６月）</title>
        <lead>　当館では毎月、ホームページに管轄６カ国の治安情勢を掲載しています。 
今般、６月分の情報を掲載しましたので、皆様の安全対策にお役立てください。 

６カ国の治安情勢（２０２５年６月） 
https://www.tt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_04542.html


　 このメールは在留届を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、配信しています。 

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。 
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth 
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※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

在トリニダード・トバゴ日本国大使館 
電話：（国番号1-868）628-5991 
住所：5 Hayes Street、 St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago 
ホームページ：http://www.tt.emb-japan.go.jp/houjin-page.htm 
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158587</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158587L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>424A</koukanCd>
        <koukanName>在トリニダード・トバゴ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158586</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/08 02:25:33</leaveDate>
        <title>【注意喚起】テキサス州における鉄砲水警報</title>
        <lead>●米国気象庁によると、７月７日（１１時４５分現在）、テキサス州中部において鉄砲水警報が発令されています。</lead>
        <mainText>１　米国気象庁によると、７月７日（１１時４５分現在）、テキサス州中部のコロラド川（Colorado River of Texas）流域の７つの郡（Brown、Mills、Lampasas、Burnet、McCulloch、San Saba及びLlano）において鉄砲水警報が発令されています。これは、７月４日、テキサス州が発出した災害宣言対象地域の１５の郡には含まれていなかった郡です。
・テキサス州からの災害宣言
https://gov.texas.gov/news/post/governor-abbott-provides-update-on-texas-response-to-hill-country-flooding

２　気象は刻々と変化することから、米国気象庁、テキサス州、お住まいの各郡・各市、報道等から最新の情報を入手するとともに、当局の指示に従い、迅速に避難等を行ってください。避難の際にも河川の近くや、水がたまりやすい地下道を車などで通行する際は、十分注意してください。

・米国気象庁HP
https://www.weather.gov/
・テキサス州危機管理局HP
https://tdem.texas.gov/disasters

３　鉄砲水は極めて短時間の豪雨により発生する可能性があることから、日頃から避難方法・避難経路の確認を行い、命を守る行動をいつでもとれるようにしてください。また、災害発生後には、停電、断水、車・発電機の燃料不足も発生することが予想されますので、事前の備えを行ってください。

４　７月４日の鉄砲水により被害が発生した被災地の方々には、在留届のデータに基づき、当館から個別に連絡する等して、安否確認や被災状況確認を行っております。このように災害発生時には、当館から被災地の在留邦人の皆様に直接連絡をさせていただくことがありますので、お引越等で在留届の記載事項（特にご住所、連絡先の電話番号やメールアドレス）に変更がある場合には、随時更新いただくようお願いいたします。

*このメールの送信アドレスは送信専用です。   
*このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
*「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。  
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
*災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

********************************************                      
在ヒューストン日本国総領事館                                   
Consulate-General of Japan in Houston                                   
2 Houston Center, Suite 3000, 909 Fannin Street, Houston, Texas 77010                                   
電話: 713-652-2977 (代表) 緊急時24時間対応                                                                 
https://www.houston.us.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158586</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158586A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158586L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301T</koukanCd>
        <koukanName>在ヒューストン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158585</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/08 01:50:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0358</cd>
            <name>フィンランド</name>
        </country>
        <title>【安全情報】夏季の水難事故に関する注意喚起</title>
        <lead>●海に面し、湖も多いフィンランドでは、毎年、水難事故により100人ほどの死亡者が発生しています。
●遊泳や、水上アクティビティに際する水難事故に注意してください。
●水場では、小さなお子様から目を離さないようにしてください。</lead>
        <mainText>　海に面し、湖も多いフィンランドでは毎年100人ほどが水難事故によって死亡しています。
　典型的なケースとしては、ボートから転落した際に溺れてしまうものです。死亡者はいずれも救命胴衣を着用しておらず、過去には日本人旅行者が湖で死亡する事故も発生しています。また、フィンランドにはサウナから海や湖にアクセスできるところが多くあることから、サウナから出たあと湖や海へ飛び込んだ際に心肺に異常をきたし溺れたり、飲酒による影響で足元が滑り転倒し、手足を骨折したり頭を強打するなど重大な結果を招いてしまうこともあります。さらに、昨年７月には、ヴァンター市の湖（クーシヤルヴィ）において保護者が目を離した隙に、２人の子供が水深の深いエリアに移動し、７歳児が死亡、４歳児が重体となる事件が発生しました。
　また、先月にも10代の子供2人がゴムボートに乗っていたところ、港に停泊していたヨットに衝突し、その衝撃で海に転落、意識不明の重体になる事故も発生しています。

　この夏、遊泳や、水上アクティビティにお出かけの際には以下の事項に注意し、楽しく安全にフィンランドの夏を楽しんでください。
・ボートに乗る際には、救命胴衣を着用してください。
・遊泳の際には急な水深、水温の変化に注意してください。
・自己の水泳スキルや体調を過信せず、無理のない範囲で楽しんでください。
・飲酒を伴う場合には、リスクを理解した上、不慮の事故に十分注意してください。
・お子様と水場に訪れる際には、お子様から目を離さないように注意してください。

（参考情報）
■安全の手引き
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/files/100149657.pdf
■犯罪被害に遭ったとき（警察への通報等）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji-criminaldamage.html
■フィンランドでの落とし物
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00305.html
■日本への医療搬送
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00481.html
■当国旅行中の邦人のご不幸に伴う手続
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00522.html
■スマートフォン用　海外安全アプリ
　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

※本メールは在留届を提出された方、当館メルマガ登録及びたびレジ登録をされた方へ送信しています。
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--------------------------------------------
在フィンランド日本国大使館 領事班 
ホームページアドレス： 
https://www.fi.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電 話：+358（0）9-686-0200
9:00-12:00、13:30-16:00
メール：
各種証明、パスポート、戸籍・国籍、在外選挙に関すること：shinsei@hk.mofa.go.jp
査証に関すること：visa-apply@hk.mofa.go.jp
在留届に関すること：zairyu-kakunin@hk.mofa.go.jp
その他に関すること：consular@hk.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/08 01:30:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0048</cd>
            <name>ポーランド</name>
        </country>
        <title>大使館からのお知らせ（夏季の旅行シーズンの安全対策等について）</title>
        <lead>在留邦人の皆様 
たびレジ登録者の皆様 

【ポイント】
　夏季の旅行シーズンは、観光地における人の移動や集まりが増えるため、盗難やその他トラブルに遭う可能性が高まることが懸念されます。旅行の際は、必ず有効な旅券を所持し、貴重品の紛失・盗難対策を徹底し、渡航先の危険情報や感染症情報に留意してください。
　「たびレジ」に登録することで、緊急時に大使館や総領事館からの連絡を受け取ることができます。</lead>
        <mainText>１　夏季の旅行シーズンは、観光地における人の集まりや移動が増加し、観光名所、主要駅、電車等の車内において、スリや置き引きに注意が必要です。現金、クレジットカード、スマートフォン、パスポート（※）等の貴重品については、紛失・盗難対策を徹底してください。
※　２０２５年３月２４日からパスポートの作成方式が変更し、日本国内で作成されてから当館へ配送されるため、申請から受取までに約１か月を要します。
（参考：旅券（パスポート）の変更について）
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/pagew_000001_01253.html

２　ポーランドでは、周辺国から陸路で不法入国を試みる移民への対策として、国境管理（検問強化）が導入されることがあります。ポーランド政府は、７月７日からドイツ及びリトアニアとの国境に一時的な国境管理を導入することを決定しました。検問所のみならず、森林地帯を含め国境付近の道路上でも検問が行われる可能性があります。

３　近年の世界的なテロの傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが発生しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、注意が必要です。
　最近は、イスラエルがイランの核関連施設等を攻撃し、両国間の攻撃の応酬となるなど、中東地域における緊張が高まっています。特に、各国のイスラエル大使館を始め、イスラエル関連施設にはできるだけ近付かないように注意してください。また、情勢によっては、中東諸国の空港で航空便のキャンセルや遅延が生じることがあるため、空路で中東諸国を訪れたり経由地としたりする場合は、事前に航空会社のサイト等で情報を収集するよう注意してください。
（参考：中東地域における緊張の高まりに伴う注意喚起（外務省海外安全ホームページ））
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C013.html

【お問い合わせ先】 
在ポーランド日本国大使館　領事班 
☆電話：＋４８ ２２ ６９６ ５００５※開館時間のみ[09:00～12:30、13:30～17:00]。開館時間外に緊急を要する場合には大使館代表番号（+48 22 696 5000）へお掛けください（閉館時電話対応委嘱業者がまずは伺うことになります）。 
☆メール：cons@wr.mofa.go.jp  
☆ＨＰ：https://www.pl.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多く
の方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけきますようお願いいたします。

【参考リンク】
＜外務省海外安全ホームページ＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/
＜たびレジ＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
＜オンライン在留届＞
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158584</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158584A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158584.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158584L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>512A</koukanCd>
        <koukanName>在ポーランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158583</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/08 01:05:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0358</cd>
            <name>フィンランド</name>
        </country>
        <title>【安全情報】スリ、置き引きに関する注意喚起</title>
        <lead>●ヘルシンキ市街で、スリや置き引きが多発しています。
●ヘルシンキ警察も、夏季におけるスリ被害の増加に関して注意喚起しています。
●所持品から目を離さず、スリに十分注意してください。</lead>
        <mainText>　夏の観光シーズンを迎え、ヘルシンキ市街でスリや置き引きの被害報告が多く寄せられています。
　具体的な犯行としては、３名がグールプを形成し、そのうち２名がターゲットに近づいて気をそらしている隙に、他の１名が鞄から貴重品を盗む手口や、単独で後ろから近づいて抜き去る手口、カフェやレストランのテーブルの上に置かれたスマートフォンや財布に、布状の物をかぶせ、目視できないようにして盗む手口があります。
　被害が多く発生している場所は以下のとおりです。
・ヘルシンキ大聖堂周辺
・ウスペンスキー寺院周辺
・アレクサンテリンカトゥ周辺
・オールドマーケット周辺
・エスプラナーディ周辺
・ストックマンデパート周辺
　また、地方紙によると、スリ被害は特に観光客でにぎわう５～９月の日中10～15時の間に多く発生していると警察が分析しているとのことです。
「Helsingin Uutisetの記事」
https://www.helsinginuutiset.fi/paikalliset/8451002

　被害を未然に防ぐために、下記のことを心がけてください。
１．財布や貴重品を、簡単に手の届かない安全な場所に収納してください。
２．移動時はリュックサックやショルダーバッグにも注意を払ってください。
３．旅券、カード類などの貴重品は一つのポーチ等に入れて持ち歩かず、分散収納するようにしてください。
４．会計時や食事の際に、スマートフォンや財布をカウンターやテーブルの上に置き去らないようにしてください。

○当館では在留邦人及び旅行者の犯罪・事故被害情報の収集・分析を行っています。犯罪・事故被害に遭遇した場合は、警察当局へ届け出るとともに当館へもお知らせ願います。

（参考情報）
■安全の手引き
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/files/100149657.pdf
■犯罪被害に遭ったとき（警察への通報等）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji-criminaldamage.html
■フィンランドでの落とし物
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00305.html
■日本への医療搬送
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00481.html
■当国旅行中の邦人のご不幸に伴う手続
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00522.html
■スマートフォン用　海外安全アプリ
　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

※本メールは在留届を提出された方、当館メルマガ登録及びたびレジ登録をされた方へ送信しています。
※メルマガの登録・変更・解除は下記ＵＲＬから行ってください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=finland
※このメールアドレスは配信専用です。
--------------------------------------------
在フィンランド日本国大使館 領事班 
ホームページアドレス： 
https://www.fi.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電 話：+358（0）9-686-0200
9:00-12:00、13:30-16:00
メール：
各種証明、パスポート、戸籍・国籍、在外選挙に関すること：shinsei@hk.mofa.go.jp
査証に関すること：visa-apply@hk.mofa.go.jp
在留届に関すること：zairyu-kakunin@hk.mofa.go.jp
その他に関すること：consular@hk.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158583</infoUrl>
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        <koukanName>在フィンランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/07 15:30:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>東ヌサトゥンガラ州レウォトビ・ラキラキ山の警戒レベル引き上げ、航空便への影響（７月７日）</title>
        <lead>●東ヌサトゥンガラ州東フロ－レス県に所在するレウォトビ・ラキラキ（Lewotobi Laki-Laki）山で大規模な噴火が発生し火山活動が再度活発になり、７月７日時点でインドネシア当局は、警戒レベルを最高のレベル４（Awas)としています。
●現時点では噴煙の影響による空港の閉鎖は発生していませんが、空港の閉鎖や航空便の欠航等については、噴煙、降灰の状況（風向き）によって検討されるため、非常に流動的です。航空会社の運行情報を逐次確認し、最新情報の入手に努めて下さい。

１．噴火の直接の被害への注意事項
（１）７月７日、東ヌサトゥンガラ州東フロ－レス県に所在するレウォトビ・ラキラキ（Lewotobi Laki-Laki）山で大規模な噴火が発生し、インドネシア当局は警戒レベルを最高のレベル４（Awas)に設定しています。
（２）インドネシア当局から以下の指示が出ています。
・レウォトビ・ラキラキ山の噴火の中心から半径６キロメートル以内、および西南西から東
北東方向７キロメートル以内での一切の活動を禁止
・強い雨が降った場合に土石流や河川の氾濫の恐れに警戒すること
・冷静に行動し、地方自治体の指示に従うこと
・信頼性の乏しい情報に惑わされないこと
・噴火や降灰が発生した場合は、マスク、ゴーグルを使用することを推奨
（３）引き続き情報収集に努めて頂くと共に、関連する災害や事故に巻き込まれないよう身の安全の確保に努めて下さい。噴火に関する情報は以下で入手できます。万一、何らかの被害に遭った場合、または被害に遭った方の情報をお持ちの場合には、当館までご連絡ください。
・エネルギー鉱物資源省地質庁火山地質防災センター（PVMBG）電話 022-7272606
・エネルギー鉱物資源省 https://magma.esdm.go.id/
・地質庁火山地質防災センター（PVMBG）SMS @pvmbg_
・地質庁ホームページ https://geologi.esdm.go.id
２．航空便への影響
現時点では噴煙の影響による空港の閉鎖は発生していませんが、空港の閉鎖や航空便の欠航等について、噴煙、降灰の状況（風向き）によって検討されるため、非常に流動的です。航空会社の運行情報を逐次確認し、最新情報の入手に努めて下さい。</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158582</infoUrl>
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        <koukanCd>607F</koukanCd>
        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158580</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/07 13:45:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0678</cd>
            <name>バヌアツ</name>
        </country>
        <title>ポートビラ市タシリキ地区での最近の侵入窃盗事案増加に伴う注意喚起</title>
        <lead>○最近ポートビラ市タシリキ地区にて侵入窃盗事案が増加し、また、以前よりも犯罪が計画的、巧妙化しています。在留邦人の皆様にも被害が及ぶ可能性がありますのでご注意ください。</lead>
        <mainText>１　当地警察当局からの情報によれば、最近ポートビラ市タシリキ地区にて侵入窃盗事案が増加しており、また、以前よりも犯罪が計画的、巧妙化しているとのことです。また、最近の窃盗犯の犯行手口として以下の説明がありました。 

（１）侵入しやすい物件を探すべく、監視カメラの有無、戸締りの状況等を事前に下見する。 

（２）居住者の不在や就寝中を見計らい、ドアや窓から侵入する。 

（３）現金やスマートフォンなどの電子機器、アクセサリー等の貴重品を窃取する。 

 ２　これらを踏まえ、特に以下の点にご注意ください。 

（１）身に覚えのない窓の網戸の切断、住居周辺の垣根や柵、街灯など照明の破損がある場合、または不審な人物や車両が住居付近に長時間いる場合は、侵入を企てている者による下見に関連する動きである可能性がありますので、厳重に警戒してください。 

（２）外出時や就寝時は、窓やドアの施錠を必ず確認してください。また就寝時には一部の部屋の照明は点けたままにしておき、まだ人が起きているとの気配を出すことも対策になります。 

（３）外出時や就寝時はスマートフォンや貴重品を見える位置に放置せず、鍵のかかる机やセーフティボックスに保管、または棚の中やベッドの下に隠す等の対応をとってください。 

（４）家族構成や住所が特定出来る様な情報や、旅行計画などを不用意にSNS等に公開しないよう、十分に注意してください。 

３　警察当局によればパトカーの巡回増加や街頭への警察官の配置を行っているとのことですが、ご自身でも防犯対策を徹底されるようにお願いします。 

 ４　盗難の被害に遭われた方、またお知り合いの方が被害に遭ったとの情報に接した場合には、速やかに大使館までご一報ください。

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス及び当館「メールマガジン」登録者に自動的に配信されております。周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（３ヶ月以上ご滞在）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
※「在留届」の変更は以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 
※　「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※　「メールマガジン」に登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/modify?emb=nz
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=nz


在バヌアツ日本国大使館
住　所：PO Box 242、Rue de Paris、Port Vila、Vanuatu
電　話：(678)29393（開館時間　9:00～16:00、電話での応対時間　9:00～17:00　※時間外の緊急連絡先：(678)5543400）
代表メール：vanuatu@vu.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.vu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158580</infoUrl>
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        <koukanCd>640A</koukanCd>
        <koukanName>在バヌアツ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158579</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/07 13:15:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>ASEAN外相会議及び関連会合に伴う交通規制について</title>
        <lead>【ポイント】
●７月８日（火）から１１日（金）までの間、クアラルンプール市内において、ASEAN外相会議及び関連会合が開催されます。それに伴い、７月７日（月）から交通規制が行われます。
●マレーシア警察は、７月７日（月）から１１日（金）までの間、首都圏の３つの高速道路及び１５の主要道路を閉鎖すると発表しました。影響を受ける主な路線は、クアラルンプール国際空港（KLIA）周辺やクアラルンプールコンベンションセンター（Kuala Lumpur Convention Centre）周辺などとなっています。
●各道路の閉鎖は段階的に行われ、早ければ午前７時頃から始まり、ASEAN外相会議及び関連会合期間中は午後１０時まで継続する道路もあるとしています。
●邦人の皆様におかれては、交通規制など最新の情報の入手に努めていただき、
外出時はLRTやMRT、モノレールなどの公共交通機関の利用をお勧めします。
（参考）交通規制に関する報道
　https://www.thestar.com.my/news/nation/2025/07/05/roads-to-be-closed-for-asean-meet</lead>
        <mainText>７月７日（月）から７月１１日（金）までの間、閉鎖となる道路は以下の通り。
●７月７日（月）午前７時から全ての代表者が段階的に空港からホテルに到着するまで。
・Lebuh KLIA
・Lebuhraya Elite (KLIA-Putrajaya)
・Lebuhraya MEX
・Lebuhraya KL-Seremban (Sungai Besi-Pusat Bandar)
・Lingkaran Putrajaya
・Jalan Istana
・Jalan Damansara
・Jalan Tun Abdul Razak
・Jalan Ampang
・Jalan Sultan Ismail
・Jalan Bukit Bintang
・Jalan Imbi

●７月８日（火）午前10時から、全ての代表団がホテルからクアラルンプールコンベンションセンターに到着するまでの間。また、同日午後５時から同往来のため再度閉鎖されます。
・Jalan Ampang/Jalan P. Ramlee
・Jalan Sultan Ismail/Jalan P. Ramlee
・Jalan Perak/Jalan P. Ramlee
・Jalan Perak/Jalan Pinang
・Jalan Stonor/Jalan Kia Peng
・Jalan Stonor/Persiaran KLCC

●７月９日（水）１回目：午前７時から、２回目：午後４時から全ての代表団が目的地に到着するまで閉鎖されます。
・Jalan Ampang/Jalan P. Ramlee
・Jalan Sultan Ismail/Jalan P. Ramlee
・Jalan Perak/Jalan P. Ramlee
・Jalan Perak/Jalan Pinang
・Jalan Stonor/Jalan Kia Peng
・Jalan Stonor/Persiaran KLCC

●７月１０日(木)午前７時、午後５時、午後７時及び午後１０時に閉鎖されます。
・Jalan Ampang/Jalan P. Ramlee
・Jalan Sultan Ismail/Jalan P. Ramlee
・Jalan Perak/Jalan P. Ramlee
・Jalan Perak/Jalan Pinang
・Jalan Stonor/Jalan Kia Peng
・Jalan Stonor/Persiaran KLCC

●７月１１日（金）午前７時から全ての代表団がクアラルンプールコンベンションセンターに到着するまで閉鎖されます。
・Jalan Ampang/Jalan P. Ramlee
・Jalan Sultan Ismail/Jalan P. Ramlee
・Jalan Perak/Jalan P. Ramlee
・Jalan Perak/Jalan Pinang
・Jalan Stonor/Jalan Kia Peng
・Jalan Stonor/Persiaran KLCC

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

〇在コタキナバル領事事務所
　電話：（60-88）254169
　ホームページ：http://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○このメールの送信アドレスは送信専用です。   
○このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。 
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158579</infoUrl>
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        <koukanName>在マレーシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/07 10:35:40</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
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        <title>【安全対策情報】台風４号（国際名ダナス）の動きに伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●香港の南方海上（南シナ海海上）で発生した台風４号が勢力を維持しながら北寄りに進んでおり、７月８日以降は西寄りに向きを変えながら、浙江省付近に上陸するおそれがあります。
●最新の気象情報を入手し、被害を受ける可能性がある地域に渡航・滞在を予定している方は、適切な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　気象庁などの発表によれば、現在台湾の北西海域上にある台風４号（国際名ダナス）が、勢力を維持しながら北東方向に移動しており、今後西寄りに向きを変えながら、７月８日（火）以降、中国本土（浙江省付近）に上陸するおそれがあります。台風の進路となることが予想される浙江省、福建省及び江西省の一部では大雨や洪水、浸水や強風による倒木、また海岸付近では高波（高潮）が発生するリスクがあり、また台風の影響により航空便や鉄道など交通機関の混乱も予想されるため、十分な注意と警戒が必要です。
 
２　この台風の進路となることが予想される地域に渡航・滞在を予定している方は、下記の関連ウェブサイトを参考に最新の台風情報や現地の気象情報を収集し、被害が予想される場合は渡航・外出を控える、または日程・移動経路や訪問地を変更するなどして、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
　　また、既に同地域に滞在中の方は、報道及び関係機関から最新の情報を収集して災害に備え、懐中電灯・携帯用ラジオ等を手元に置いておくほか、飲料水・食糧を備蓄し、家族等に緊急の連絡先を知らせ、事前に避難場所を確認するとともに、必要な場合には安全な場所で待避する等の安全対策を講じてください。なお、台風通過後も、地盤の緩みに伴う土砂崩れ、土石流など、予測できない二次災害が発生するおそれもありますので、十分注意してください。
 
《参考ウェブサイト》 （台風進路予想図等あり）
　日本気象庁（台風情報（台風４号））：　https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/25.919/118.96/&amp;elem=root&amp;typhoon=TC2506&amp;contents=typhoon
　中国中央気象台（台風公報）（台風４号（中国語名：丹娜●（糸ふたつ）））
　　http://www.nmc.cn/publish/typhoon/warning.html
　　http://www.nmc.cn/publish/weather-bulletin/index.htm
 
３　万一災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報や指示に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否状況について日本の留守家族および総領事館に連絡してください。
 
・・・・・・・・・・・・・・・
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有いただき、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、またはたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。
 
　●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（問合せ先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　  住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/07/07 00:00:00</leaveDate>
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        <title>チャドの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●リビア、中央アフリカ、ニジェール、スーダン及びカメルーン極北州との国境地帯（首都ウンジャメナを除く）、ラク州並びにチャド湖周辺
　レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

●上記を除く地域（首都ウンジャメナを含む）
　レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（退避の可能性も検討してください。）（継続）

【ポイント】
●カメルーン極北州との国境地帯及びチャド湖周辺では、依然として「ボコ・ハラム」や「イスラム国西アフリカ州（ISWAP）」等のイスラム過激派組織が活発に活動しています。多国籍軍による掃討作戦により武力衝突がたびたび発生しているほか、テロ攻撃、拉致・誘拐等が発生する可能性があり、治安上の大きな脅威があります。
●チャド全土で多数の地雷や不発弾が残存しており、特に北部地域（リビア及びニジェールとの国境地帯）及び東部地域（スーダンとの国境地帯）には多数の地雷が残存しています。
●スーダンとの国境地帯では、2023年4月から発生しているスーダン国内における武力衝突が、チャド側においても治安上の大きな脅威となっています。</subText>
        <mainText>１　概況
（1）カメルーン極北州との国境地帯及びチャド湖周辺では、周辺国からチャド国内に越境する「ボコ・ハラム」やISWAP等のイスラム過激派組織が活発に活動しており、死傷者が出ています。これらの地域では、チャド、カメルーン、ナイジェリア等からなる多国籍軍がイスラム過激派組織の掃討作戦を継続しており、武力衝突がたびたび発生しているほか、テロ攻撃、拉致・誘拐等が発生しています。また、チャド東部では、2022年10月、フランス人の拉致事件が発生しました（数日後に解放）。さらに、チャド国内では、2024年４月に米軍が、同年12月に仏軍が撤退し、治安情勢への影響が懸念されています。
（2）チャド全土で多数の地雷や不発弾が残存しており、特に北部地域（リビア及びニジェールとの国境地帯）及び東部地域（スーダンとの国境地帯）には多数の地雷が残存しています。

２　地域情勢
（1）リビア、中央アフリカ、ニジェール及びカメルーン極北州との国境地帯（首
都ウンジャメナを除く）、ラク州並びにチャド湖周辺
　レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

ア　リビア国境地帯
　リビアとの国境地帯では治安の不安定化が続いており、国境管理も不十分なため、武器や麻薬の密輸、金採掘に絡む戦闘、誘拐、窃盗等が多発しています。2021年4月、リビア国内に拠点を置く反政府武装勢力「チャド変革協調戦線（FACT）」がチャド側に越境して国境検問所を襲撃、その後ウンジャメナから北方約300キロメートルのカネム州まで南下し、チャド軍と衝突しました。2023年５月、チャド北西部でリビアと国境を接するティベスティ州において、チャド軍が「チャドの民主主義と正義のための国民戦線（FNDJT）」及び「共和国救済のための軍事委員会（CCMSR）」の各拠点を攻撃し、激しい戦闘が起きました。同年８月、リビア国内の拠点が空爆されたことを受け、FACTがチャド政府との停戦合意を破棄する意向を表明するなど、今後も武力衝突が発生する可能性があります。

イ　中央アフリカ国境地帯
　隣国の中央アフリカでは、2013年3月の政変以降、国連PKOによる治安維持活動が行われているものの、国境地帯で武装勢力等の活動がたびたび確認されるなど、不安定な治安状況が続いています。また、中央アフリカ及びスーダンからチャドに多くの難民が流入しています。
2021年5月、中央アフリカとの国境沿いにあるチャド軍駐屯地を中央アフリカの部隊が攻撃し、チャド軍兵士1人を殺害、5人を負傷させ、5人を拉致して中央アフリカ側で処刑するという事件が発生しました。本件について、中央アフリカ政府は、国軍が武装勢力を追跡中、国境を挟んで発砲が生じ、チャドと中央アフリカ双方に犠牲者が生じたと説明しています。2023年5月、国境を接するロゴン・オリエンタル州で武装勢力が村落を襲撃して住民を殺害したことを受け、チャド政府が国境地帯に軍事部隊を展開することを決定したと報じられています。

ウ　ニジェール国境地帯
　ニジェールとの国境沿いでは、過去のニジェール内戦の影響で多数の対人地雷が埋設されたままとなっており、毎年多数の死傷者が出ています。特にチャド湖周辺のニジェールとの国境地帯では、「ボコ・ハラム」やISWAP等のイスラム過激派組織が活発に活動しています。
　2023年7月の大統領警護隊によるバズム大統領の拘束以降、ニジェール国内では大規模なデモ等が発生するなど、治安情勢が流動化しています。同年11月、マリに続いて、ニジェールはブルキナファソとともに、サヘル地域5カ国（ブルキナファソ、マリ、モーリタニア、ニジェール、チャド）によるテロ対策活動への連携を強化するための組織である「G５サヘル」を脱退し、今後のテロ対策が不透明になっています。

エ　スーダン国境地帯
　スーダンにおける武力衝突の影響で、2025年4月時点で累計約80万人の難民がチャドに流入しているとされています。難民キャンプが多数存在するスーダン国境地帯においては、多数の難民の存在により、地元住民との間で衝突が起きるなど、治安情勢が不安定となっています。

オ　カメルーン極北州との国境地帯（首都ウンジャメナを除く）、ラク州及びチャド湖周辺
　同地域は、「ボコ・ハラム」やISWAP等のイスラム過激派組織が活発に活動しているナイジェリア北東部やカメルーン極北州に隣接する地域であり、テロや誘拐事件などに巻き込まれるおそれがあります。また、多国籍軍によるイスラム過激派組織の掃討作戦が継続されており、武力衝突による多数の死傷者が発生し、治安上の大きな脅威となっています。近年では、ラク州とチャド湖周辺を中心に、村落や軍駐屯地への襲撃や手製爆発物(IED）による攻撃が行われ、民間人を含む多数の死傷者が発生しています。

　つきましては、これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に同地域に滞在中の方は、すぐに安全な地域へ退避してください。

（2）上記を除く地域（首都ウンジャメナを含む）
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（退避の可能性も検討してください。）（継続）

ア　ウンジャメナは、当局による厳しい統制により治安は比較的維持されているものの、周辺地域は依然として「ボコ・ハラム」やISWAP等のイスラム過激派組織によるテロの脅威にさらされており、不測の事態に巻き込まれる危険性があります。
　また、2021年4月のイドリス・デビー・イトゥノ大統領の死後、同大統領の子マハマト・イドリス・デビー・イトゥノ氏を議長とする軍事移行評議会が設置されたことに対する抗議デモが国内各地で発生し、ウンジャメナにおいても複数のデモが行われ、多数の死傷者が出ました。2024年２月の大統領選挙日程の発表後には、暫定政府と野党との間で衝突があり、複数名が死亡しています。

イ　ワディ・フィラ州、ウアダイ州、シラ州、サラマト州（いずれも中央アフリカ国境地帯を除く）では、多数の地雷や不発弾が残存しています。

　つきましては、これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、不測の事態に備え、退避の必要性も検討してください。

３　滞在に当たっての注意
（1）やむを得ない事情により、チャドに渡航・滞在される方は、日本国外務省、在カメルーン日本国大使館（チャドを兼轄）、現地関係機関、報道等より最新情報を入手するよう努めてください。また、ウンジャメナを含む主要都市は治安当局による厳しい統制下にあるため、滞在中は、不審がられるような行動、当局の許可を得ない写真撮影等は控えてください。
　なお、チャドには日本国大使館が設置されていないため、事件・事故が発生した場合の迅速な対応は困難です。危険を感じたら国外への退避も検討してください。　万一、事件や事故等に巻き込まれた場合には、在カメルーン日本国大使館に連絡してください。またその他の詳細情報については、「安全対策基礎データ」（http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_137.html ）を併せて参照してください。

（2）現在のところ、チャドにおいて、テロ・誘拐による日本人の被害は確認されていません。しかし、チャド国内では、首都ウンジャメナも含め、日本人がテロ・誘拐の被害に遭う可能性を完全に排除することはできず、十分な警戒が必要です。
テロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_137.html ）も参照してください。

（3）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　3か月以上滞在する方は、在カメルーン日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に在カメルーン日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）

４　隣国のリビア、スーダン、中央アフリカ、カメルーン、ナイジェリア及びニジェールに対しても、それぞれ危険情報が発出されていますので併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在カメルーン日本国大使館（チャドを兼轄）
　　住所：1513, Rue1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun
　　電話：（市外局番なし）2-2220-6202、2-2220-6585
　　　国外からは（国番号237）2-2220-6202、2-2220-6585
　　ＦＡＸ：（市外局番なし）2-2220-6203
　　　国外からは（国番号237) 2-2220-6203
　　ホームページ：https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <leaveDate>2025/07/06 22:45:33</leaveDate>
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        <title>台風第４号の接近に伴う閉所（７月７日（月）高雄事務所）のお知らせ</title>
        <lead>台風第４号（国際名：ダナス（DANAS））の台湾接近に伴い、高雄市政府が７月７日（月）の休業・休校を決定したため、日本台湾交流協会高雄事務所も同日の終日、閉所となりますのでお知らせいたします。
（なお、当事務所において実施している参議院選挙の投票及び事件・事故等緊急を要する邦人援護対応につきましては、最小限の人員で実施しております。）</lead>
        <mainText>台湾の中央気象署は、海上陸上台風警報を発令し、強い風や雨に警戒するよう呼びかけています。台風に関する最新の報道や以下の関連ウェブサイト等に留意されつつ、「自分の身は自分で守る」との心構えの下、外出を控える、あるいは日程・移動経路又は訪問地を変更する等、被災されないように御自身のおかれた状況に合わせて引き続き安全確保に努めてください。

***********************************************
公益財団法人日本台湾交流協会
高雄事務所　領事室
住所：高雄市苓雅区和平一路87号9F,10F
電話：（市外局番07）-771-4008（内線47）
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-4008（内線47）
FAX：（市外局番07）-771-2734
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-2734
E-MAIL：ryoji-k1@ka.koryu.or.jp
ホームページ：https://www.koryu.or.jp/　　
***********************************************</mainText>
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        <leaveDate>2025/07/06 12:55:33</leaveDate>
        <title>【注意喚起】テキサス州における豪雨・鉄砲水に関する災害宣言</title>
        <lead>【ポイント】
●７月４日未明から、テキサス州中央部のカー（Kerr）郡を中心に甚大な鉄砲水・洪水被害が発生し、川沿いのキャンプ地等において多数の犠牲者がでています。同日、テキサス州は災害宣言を１５の郡に対して、発出するとともに、要救助者の救助、行方不明者の捜索を連邦政府と共に行っています。</lead>
        <mainText>【本文】
１　７月４日未明から、テキサス州中央部のカー（Kerr）郡を中心に甚大な鉄砲水・洪水被害が発生し、川沿いのキャンプ地等において多数の犠牲者がでています。同日、テキサス州は災害宣言（Disaster Declaration）を１５の郡（Bandera, Coke, Comal, Concho, Gillespie, Kendall, Kerr, Kimble, Llano, Mason, McCulloch, Menard, Reeves, San Saba, and Tom Green）に対して発出するとともに、要救助者の救助・行方不明者の捜索を連邦政府と共に行っています。
・テキサス州からの災害宣言
https://gov.texas.gov/news/post/governor-abbott-provides-update-on-texas-response-to-hill-country-flooding
２　テキサス州、お住まいの各郡・各市、報道等から最新の情報を入手するとともに、当局の指示に従い、迅速に避難等を行ってください。避難の際にも河川の近くや、水がたまりやすい地下道を車などで通行する際は、十分注意してください。
・テキサス州危機管理局HP
https://tdem.texas.gov/disasters

３　今回の鉄砲水は極めて短時間の豪雨により発生していることから、日頃から避難方法・避難経路の確認を行い、命を守る行動をいつでもとれるようにしてください。また、災害発生後には、停電、断水、車・発電機の燃料不足も発生することが予想されますので、事前の備えを行ってください。

４　７月４日の鉄砲水により被害が発生したカービル（Kerrville）及びサンアンジェロ（San Angelo）の在留邦人の皆様のご協力によりまして、迅速に安全確認を行うことができました。災害発生時には、当館から被災地の在留邦人の皆様に直接連絡をさせていただくことがありますので、お引越等で在留届の記載事項に変更がある場合には、随時更新いただくようお願いいたします。

*このメールの送信アドレスは送信専用です。   
*このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
*「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。  
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
*災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

********************************************                      
在ヒューストン日本国総領事館                                   
Consulate-General of Japan in Houston                                   
2 Houston Center, Suite 3000, 909 Fannin Street, Houston, Texas 77010                                   
電話: 713-652-2977 (代表) 緊急時24時間対応                                                                 
https://www.houston.us.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
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        <title>【注意喚起】セネガル、マリ国境付近でのテロ発生について</title>
        <lead>セネガル東部マリ国境沿い（マリ国内）において、テロ組織による攻撃事案が発生しています。</lead>
        <mainText>7月1日早朝、セネガル東部マリ国境沿いのマリ国内ディボリ（DIBOLI）を含めた複数の場所において、アルカイダ系テロリスト組織によるマリ国内の軍事拠点に対する組織的なテロ攻撃事案が発生しています。特に、ディボリは、セネガル国境(キディラ（KIDIRA))から約2キロ程度に位置しており、今後当該地域においてセネガル国内側への侵入の懸念も排除されません。既に、マリ国内の治安情勢を踏まえ、当該地域を含め、セネガルのマリ国境沿いについては、「不要不急の渡航をおやめください」との旨御案内させていただいておりますが、今後とも引き続き十分に御注意ください。

＜在留届の届出、たびレジの登録＞      
○災害や騒乱等が発生した際、御家族、御友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以降の滞在）の届出、又は「たびレジ（３か月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simpleAgree.html      
○このメールは在留届、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止の手続きをお願いいたします。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      

 【問い合わせ先】  
在セネガル日本国大使館  
taishikan.senegal@dk.mofa.go.jp        
Tel+221-33-849-5500</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158572</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158572A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在セネガル日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>158571</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/05 13:50:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>台風第４号接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台湾の中央気象署によりますと、台風第４号（ダナス）が台湾に接近すると予測されます。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　台湾の中央気象署によりますと、７月５日（土）午前８時半時点、台風第４号（国際名：ダナス（DANAS）、中国語名：丹娜絲）は鵝鑾鼻（台湾南端）の南西の海上を北北東に進んでおり、今後、台風の勢力は増すと予想されます。また、台湾の中央気象署は海上台風警報を発令しました。
  つきましては、台風に関する最新の報道や以下の関連ウェブサイト等の情報に留意しつつ、「自分の身は自分で守る」との心構えの下、ご自身のおかれた状況に合わせて安全確保に努めてください。

【参考ウェブサイト】
○台湾の中央気象署　：　https://www.cwa.gov.tw/
○日本の気象庁（台風情報）　：　
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#5/31.803/135.176/&amp;elem=typhoon_all&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon

２　なお、万が一、被災された場合には、台湾当局の指示等に従って身の安全確保に努めるとともに、日本のご家族、日本台湾交流協会台北事務所までご連絡ください。

連絡先 
公益財団法人日本台湾交流協会 台北事務所　 
住所：台北市松山区慶城街２８号 
電話：（市外局番02）-2713-8000 
台湾域外からは（地域番号886）-2-2713-8000 
FAX：（市外局番02）-2713-0975 
台湾域外からは（地域番号886）-2-2713-0975 
E-mail： ryoji-k1@tp.koryu.or.jp
 
※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158571</infoUrl>
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        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会台北事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/05 11:25:33</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0886</cd>
            <name>台湾</name>
        </country>
        <title>台風第４号接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>●台湾の中央気象署によりますと、台風第４号（ダナス）が台湾に接近すると予測されます。
●最新の気象情報を入手して、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　台湾の中央気象署によりますと、７月５日（土）午前８時半時点、台風第４号（国際名：ダナス（DANAS）、中国語名：丹娜絲）は鵝鑾鼻（台湾南端）の南西の海上を北北東に進んでおり、今後、台風の勢力は増すと予想されます。また、台湾の中央気象署は海上台風警報を発令しました。
  つきましては、台風に関する最新の報道や以下の関連ウェブサイト等の情報に留意しつつ、「自分の身は自分で守る」との心構えの下、ご自身のおかれた状況に合わせて安全確保に努めてください。
【参考ウェブサイト】
○台湾の中央気象署　：　https://www.cwa.gov.tw/
○日本の気象庁（台風情報）　：　
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#5/31.803/135.176/&amp;elem=typhoon_all&amp;typhoon=all&amp;contents=typhoon

２　なお、万が一、被災された場合には、台湾当局の指示等に従って身の安全確保に努めるとともに、日本のご家族、日本台湾交流協会高雄事務所までご連絡ください。

***********************************************
公益財団法人日本台湾交流協会
高雄事務所　領事室
住所：高雄市苓雅区和平一路87号9F,10F
電話：（市外局番07）-771-4008（内線47）
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-4008（内線47）
FAX：（市外局番07）-771-2734
　台湾域外からは（地域番号886）-7-771-2734
E-MAIL：ryoji-k1@ka.koryu.or.jp
ホームページ：https://www.koryu.or.jp/　　
***********************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158570</infoUrl>
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        <koukanName>公益財団法人日本台湾交流協会高雄事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/05 08:15:32</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>エクアドル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】大雨によるサモラ・チンチペ県およびナポ県における非常事態宣言の発令</title>
        <lead>●サモラ・チンチペ県およびナポ県において、大雨により洪水被害などが発生し、４５日間の非常事態宣言が発令されました。
●今後、エクアドル国内他地域でも雨が断続的に降り続く可能性が高く、土砂崩れや洪水被害などの蓋然性が高まります。 
●在留邦人の皆様及び旅行されている皆様におかれましては、報道等で最新の情報収集に努めるとともに、災害が発生している地域には近づかないなど、身の安全確保にご留意いただけるようお願いします。</lead>
        <mainText>１　サモラ・チンチペ県およびナポ県を中心とし大雨による洪水被害などが発生したことで、４５日間の非常事態宣言が発令されました。
２　報道によると、豪雨の影響により土砂崩れや冠水が発生し、一部の地域では道路の通行止め等、交通規制が敷かれています。今後、エクアドル国内他地域でも雨が断続的に降り続く可能性があり、更なる土砂崩れや洪水被害などの蓋然性が高まります。 
３　外出される際は、報道などで事前に気象予測や道路情報の収集に努めてください。 また、災害が発生している地域には近づかないなど、身の安全確保にご留意いただけるようお願いします。

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158569.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>408A</koukanCd>
        <koukanName>在エクアドル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158568</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/05 05:15:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0234</cd>
            <name>ナイジェリア</name>
        </country>
        <title>宗教行事に伴う注意喚起</title>
        <lead>○７月５日、６日に一部のイスラム教関連団体と治安部隊との間で衝突が発生する可能性があります。
○在留邦人の皆様は、周辺地域には決して近付くことのないようお願いします。</lead>
        <mainText>１ 今週末の７月５日から６日にかけて、 イスラム教シーア派の宗教行事（アーシューラー） において、 一部のイスラム教関連団体と治安部隊との間で衝突が発生するおそれがあるとの情報があります。 同団体は、本年３月にもアブジャ市内で治安部隊と衝突し、死傷者が出ています。

２ 同情報によれば、アブジャ市（Banex axis, Wuse Market Junction, Berger Roundabout, AYA roundabout, Area 1 Roundabout, Garki axis,National Mosque）、ナサラワ州（Nyanya-Mararaba axis）において、同団体による行進等が行われる可能性があります。

３ 在留邦人の皆様におかれては、
・行進などが行われる可能性のある地域には決して近付かない
・SNS等により最新の情報を収集する
・混乱の兆候が見られたらすぐにその場を離れる。
・適切な身分証明書を携帯する
などの安全対策に努めるようお願いします。

----------------------------------------------------------------
※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信しています。
※メールの配信を変更・停止する場合は、以下の URL から手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【お願い：在留届の提出／「たびレジ」登録】
災害や騒乱等が発生した際、一人でも多くの方に当館からの安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、ナイジェリアに渡航する出張者やお知り合いにご案内いただければ幸いです。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/
----------------------------------------------------------------
在ナイジェリア日本国大使館（領事班／警備班）
所在地：No.9, Bobo Street, Maitama, Abuja, Nigeria
電 話：+234(0)90-6000-9019/9099（開館時：08:00-12:00、13:00-17:30）
+234(0)80-3629-0293（閉館時：人命に関わる緊急時のみ）
メール：visanigeria@la.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158568</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158568A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>715A</koukanCd>
        <koukanName>在ナイジェリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158567</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/05 04:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>ラ・リベルタ州トルヒージョ郡、ビル郡に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、ラ・リベルタ州トルヒージョ郡、ビル郡に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、ラ・リベルタ州トルヒージョ郡、ビル郡に対して、治安対策のため発出していた非常事態宣言を7月8日から60日間延長すると官報に告示しました。
【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 091～092-2025-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2415937-2
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2415937-3

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158567</infoUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158566</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/05 04:40:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>クスコ州及びアヤクチョ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、テロ・麻薬対策のため、クスコ州及びアヤクチョ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、センデロ・ルミノソ等の組織が麻薬生産等の活動をしており、テロ事件等も発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、7月5日から60日間、テロ・麻薬対策のため、クスコ州及びアヤクチョ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
（1）クスコ州
ラ・コンベンシオン郡：メガントニ町、クンピルシアト町、エチャラテ町、ビヤ・ビルヘン町、ビヤ・キンティアリナ町
（2）アヤクチョ州
ラ・マル郡：アンコ町、ウニオン・プログレソ町
※官報Decreto Supremo No 073-2025-PCMにて非常事態宣言発出済みのクスコ州ラ・コンベンシオン郡エチャラテ町（キテニのみ）及び「カミセア・ガスパイプライン」を擁する天然ガス・液化天然ガスパイプラインの両側8キロメートルの範囲（北はクスコ州ラ・コンベンション郡メガントニ町ヌエボ・ムンドより、南はアヤクチョ州ラ・マル郡アンコ町までの間）を除く。

官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 090-2025-PCM 
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2415937-1

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」を発出し、注意喚起を行っています。同地域は、アプリマック、エネ及びマンタロ川渓谷（VRAEM地域）や山岳地帯にてセンデロ・ルミノソ等の組織が麻薬生産等の活動を行っており、テロ事件や治安部隊との衝突等も発生していますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158566</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158566A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158566L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158565</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/05 02:30:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0228</cd>
            <name>トーゴ</name>
        </country>
        <title>イベント開催に伴う交通規制の可能性（７月５日７時）（ロメ）</title>
        <lead>●７月５日7時から、ロメ市内のトコワン・トレゾー（Tokoin-Tresor）交差点からスポーツスタジアム（Stade Omnisports）まで、当局主催の行進への参加が呼びかけられていると報道されています。
●行進ルートとその周辺では、交通規制の可能性があります。</lead>
        <mainText>（参考）
関連箇所
・スポーツスタジアム（Stade Omnisports）
https://maps.app.goo.gl/SCeobgykjZHPSar46 (Googleマップ)

在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、行進ルートやその周辺には近づかないなど、十分に注意を払ってください。
万が一事件事故等に遭遇した場合は、身の安全の確保に十分にご注意いただき、在コートジボワール日本国大使館までご連絡をお願いいたします。

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158565</infoUrl>
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        <koukanName>在トーゴ日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/05 01:15:33</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
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            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>悪天候に関する注意喚起</title>
        <lead>●カタルーニャ州内務庁市民保護局は、この週末にかけて、カタルーニャ州南部を除く州全域で、非常に強く持続的な豪雨が発生する可能性があるとの警告を発しています。最も大きな影響が予想されるのは、カタルーニャ州中央部、プレ・ピリネオ、ピリネオの各地域です。豪雨は、雷雨を伴い、局地的に2cm大の雹や強風が発生する可能性があります。

●スペインに滞在中の皆様におかれましては、最新の気象情報の収集に努め、安全を確保するようにしてください。</lead>
        <mainText>１　カタルーニャ州内務庁市民保護局は、カタルーニャ気象サービス（SMC）の警報に基づき、本日4日（金）、5日（土）及び6日（日）に、カタルーニャ州南部を除く全域で、非常に強く持続的な豪雨（20リットル/30分以上の降水量）が発生する可能性があるとの警告を発しています。

２　最も大きな影響が予想されるのは、カタルーニャ州中央部、プレ・ピリネオ、ピリネオの各地域です。豪雨は、雷雨を伴い、局地的に雹や強風が発生すると予想されています。

３　スペインに滞在中の皆様におかれましては、下記のウェブサイト等から最新の気象情報の気象情報の収集に努め、安全を確保するようにしてください。また、移動・外出の必要がある場合は天気や交通状況等を十分確認し、その是非を慎重に検討してください。

○カタルーニャ州関連ウェブサイト
https://www.meteo.cat/prediccio/general
○スペイン気象庁（AMET）ウェブサイト
https://www.aemet.es/es/eltiempo/prediccion/avisos

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。本アドレスは送信専用です。

【問い合わせ先】
〇在バルセロナ日本国総領事館
住所：Avda. Diagonal, 640, 2a Planta D, 08017, Barcelona
電話番号：+(34)93-280-3433
ＦＡＸ番号：+(34)93-280-4496/93-204-5439（領事部直通）
ホームページ：
http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158564</infoUrl>
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        <koukanName>在バルセロナ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/05 00:50:32</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>成都市での大雨における注意喚起</title>
        <lead>●７月３日午後から成都市にて継続的に大雨が続いており、一部地域において道路冠水や浸水が発生しています。
●４日午後９時過ぎには、武侯区、錦江区、青羊区、成華区、金牛区、青城区、高新南区、高新西区、東部新区にて青色警報が発出され、短時間に強風、大雨の影響を受ける可能性があります。
●最新情報の入手に努め、洪水災害等が発生した場合には危険地域に近寄らない等の適切な安全措置をとるよう、注意してください。</lead>
        <mainText>１　７月３日午後から成都市での豪雨が続いており、一部地域において道路冠水や浸水が発生しています。
 
２　４日午後９時過ぎには、武侯区、錦江区、青羊区、成華区、金牛区、青城区、高新南区、高新西区、東部新区にて青色警報が発出され、今後短時間で強風、大雨の影響を受ける可能性があります。
 
３　つきましては、最新気象情報、冠水河川水位、土砂崩れ等の最新情報入手に努め、大雨による被害が予想される場合には外出を控える、日程・移動経路又は訪問地を変更する等、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。万一災害に巻き込まれた場合は、現地の気象当局等が発表する警報等に従って安全確保に努めるとともに、当館までご連絡ください。

【参考情報】
中国中央気象台（中国語）：http://www.nmc.cn/publish/country/warning/downpour.html
中国気象局（中国語）： https://weather.cma.cn/web/weather/map.html
成都発布（中国語）：https://mp.weixin.qq.com/s/ujR8zKCss_xP7x0woQqpxA

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <koukanName>在重慶日本国総領事館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/07/04 22:40:34</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>リトアニア</name>
        </country>
        <title>ポーランド国境における入国審査の開始について</title>
        <lead>【ポイント】
7月7日（月）リトアニア時間午前1時より、リトアニア―ポーランド国境において入国審査が開始されます。
国境通過の際は必ず旅券の携行をお願いします。

【本文】
ポーランド国境警備当局が不法移民対策の一環として、7月7日（月）リトアニア時間午前1時より、下記の13か所において入国審査を開始する旨を発表しました。
地名はポーランド語の名称、（　）内がリトアニア側の名称
・Ogrodniki (Janaslavas, Lazdijai, Lazdiju r.);
・Budzisko (Salaperaugis, Kalvarija, Kalvarijos sav.);
・Trakiszki (gelezinkelis, Mockava, Kalvarijos sav.);
・Grzybina (Varteliai, Vistytis, Vilkaviskio r.);
・Sudawskie (Vygreliai, Vilkaviskio r.);
・Krejwiany (Liubavas, Vilkaviskio r.);
・Poszeszupie (Ziogaiciai, Reketija, Kalvarijos sav.);
・Trompole (Trumpaliai, Kalvarijos sav.);
・Krejwiany (Senieji Alksnenai, Kalvarijos sav.);
・Burbiszki (Galiniai, Lazdiju r.);
・Dusznica (Tarnauka, Lazdiju r.);
・Podlaski (Kalediskiai, Lazdiju r.);
・Berzniki (Kauknoris, Kapciamiestis, Lazdiju r.).

この他、所謂グリーンベルトと呼ばれる野原や森林、水域を通る国境地帯の警備も強化されます。
陸路にて国境を通過しポーランドへ渡航する際には、有効な旅券を忘れずに携行して下さい。</lead>
        <mainText>

当館領事メールのバックナンバー
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=142356

【問合せ先】
在リトアニア日本国大使館　Embassy of Japan in Lithuania
電話　＋３７０　５２３　１０４６２
FAX　＋３７０　 ５２３　１０４６１
E-mail consular@vn.mofa.go.jp

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158562</infoUrl>
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        <koukanName>在リトアニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158561</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/04 21:55:32</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <title>ケニア全土における抗議行動の実施に伴う注意喚起</title>
        <lead>●現在SNS上にて、７日（月）、ケニア全土において警察当局や現政権に対する抗議行動の実施につき呼びかけられています。警察当局は厳重な警備体制を敷くとの情報があり、抗議行動への参加者と警察当局との衝突が各地にて発生する可能性があります。

●先月２５日、ナイロビ市CBD地区を中心に全国で発生した、２０２４年財政法案デモの記念集会においては、警察当局がナイロビ市内各所において検問を実施したことにより、交通に大きな影響が出じたほか、デモ参加者と警察当局が激しく衝突し、警察官の発砲により多数の死傷者が生じています。また、警察署が襲撃され、銃等が奪われたほか、各地で商店略奪や性犯罪等の凶悪な便乗犯罪が発生していますので、今回の抗議行動においても同様の混乱が生じる可能性は否定できません。

●つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、報道等にて最新の情報入手に努めるとともに、不測の事態に巻き込まれないよう、デモの発生が予測される場所、特にＣＢＤ地区周辺など、不特定多数の人が集まる場所への来訪は避け、万一、デモ・集会等に遭遇した場合には、すぐにその場から退避するなど、自らの安全確保に努めてください。
また、便乗犯罪に遭遇する恐れがありますので、デモ発生時は、現場から離れた場所であっても、徒歩での移動は避けるなど、細心の注意を払って行動してください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

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令和７年７月４日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158561</infoUrl>
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        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>158560</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/04 21:45:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>山火事にご注意ください</title>
        <lead>○気温上昇、乾燥、季節風により各地で山火事が発生しています。気象庁は来週水曜日（9日）まで熱波が続くと予報しており、引き続き注意が必要です。報道や当局からの最新情報を入手し、避難命令等が出された場合には指示に従い、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>１　過去数日で次の山火事のほか、各地で多数の山火事が発生しています。
・昨日7月3日昼、アッティカ県南部、アテネ国際空港から約15キロのピケルミ地域で山火事が発生。報道によると、現在は鎮圧されつつありますが、火元が点在しており消火活動が続いています。森林、住宅、自動車が焼失し、住民が避難しました。一部地域での停電や、煙によるフェリーの欠航もありました。
・2日には、クレタ島東部アギオス・二コラオス郡南部イエラぺトラ市から東約20キロメートルの山岳地域で山火事が発生。報道によると、現在も強風による再燃が続いています。4名が呼吸困難により病院に搬送され、森林や農地等が焼失し、観光客や住民が避難しました。一部地域ではホテルの閉鎖や停電も発生しました。

２　ギリシャ気候危機・市民防災省は必要に応じて、地域ごとに「112番」から携帯電話へ緊急メッセージを送信しており、また、次の対策を呼びかけています。
○山火事地域に近づかない。
○屋外で枯れ枝や枯れ葉を燃やさない。バーベキューなど火の元となる作業をしない。たばこやゴミを捨てない。
○気象条件等に応じて森林地区には立ち入り禁止指示が発令されるため、関連する標識等がある場合には立ち入らない。
○森林地帯等の家屋では、周辺の枯れ枝や枯れ葉、燃えやすいものを除去し、樹木を剪定し、長いホースや消化器等を備える。
○火事が家屋等に近づいた場合、避難路が確保されていない限り、むやみに外に出ない。
○火を発見したら、速やかに112番、または199番に通報する。

３　火事は乾燥や強風等によって瞬時に燃え広がり、大規模な被害をもたらす可能性があります。また、山火事による道路封鎖や、煙や灰の影響が広範囲に及ぶ場合もあります。報道等から最新情報の入手に努め、注意してください。

万が一山火事の被害に遭われた場合や、家族や日本人の友人と連絡が取れない場合は、大使館領事部までご連絡ください。

＜参照＞
○ギリシャ気候危機・市民防災省（ギリシャ語・一部英語）
・毎日の火災危険度マップ（地図上の色が赤に近いほどリスクが高い）
https://civilprotection.gov.gr/arxeio-imerision-xartwn
・山火事への備え
https://civilprotection.gov.gr/odigies-prostasias/dasikes-pyrkagies

○緊急時電話番号
112番（欧州共通緊急番号）、199番（ギリシャ消防庁）

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158560</infoUrl>
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        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>158558</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/04 20:15:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <title>ナイロビ市内におけるマラソンイベントの開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>●７月６日（日）、ナイロビ市内においてナイロビ・シティ・マラソンが行われる予定です。
詳細は以下のURLでご確認下さい。
https://www.nairobicitymarathon.com/

●このイベントのため、５日（土）深夜から６日（日）午後３時までの間、コースとして使用するウフル・ハイウェイやナイロビ高速道路等が閉鎖される予定です。（詳しくは、上記URLをご確認ください。）在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、コース周辺の道路で混雑が予想されますので、出来るだけ渋滞を避けるとともに、混乱に乗じた強盗等の犯罪に注意をお願いします。

●人が多く集まるイベントはテロの標的となりやすく、２０１３年には、米国ボストンマラソン会場にて爆弾を使用したテロ事件も発生しています。
「ここは日本ではない」という意識を持ち、テロ事件等不測の事態に巻き込ま
れることのないよう十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

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令和７年７月４日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
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大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158558</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158558A.xml</xmlAllUrl>
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        <keyCd>158557</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/04 19:30:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0995</cd>
            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>デモ・集会情報</title>
        <lead>【ポイント】 
・本日（４日）夜間、トビリシ市内中心部において集会・デモが計画されているとの情報があります。  
・安全のため、不用意にデモ等に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>【内容】   
　本日（４日）夜間、トビリシ市内中心部において集会・デモが計画されているとの情報があります。 
●デモ等が計画されている場所   
・共和国広場（Republic Square） 
・ルスタヴェリ通り（Rustaveli Ave）    
・議会周辺   
●これまでのデモ等では、多数の負傷者が出ているほか、外国人を含むデモ参加者が治安機関に拘束されています。   
●予期せぬ事件・事故に巻き込まれたり、治安機関に拘束されたりする等のおそれがあります。不用意にデモ等の場に近付かないよう十分注意してください。  
●安全のため地元のニュース等を通じた最新の情報収集に努めてください。  

※※以下の情報もご参照ください※※   
「外務省海外安全ホームページ」（ジョージアスポット情報）   
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2024C051.html   
 
【お願い】   
ご友人など周囲に「たびレジ」登録や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録等を勧めていただきますようお願い申し上げます。   
《たびレジ》旅行者用   
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html   
《在留届》長期在留者用   
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html   
※既に「在留届」を提出済みの方で、届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。  
 
※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158557</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158557A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>540A</koukanCd>
        <koukanName>在ジョージア日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>158556</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/04 17:55:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0256</cd>
            <name>ウガンダ</name>
        </country>
        <title>ＮＲＭ本部周辺の道路が交通規制される可能性があります。</title>
        <lead>●７月５日(土)ＮＲＭ本部へムセベニ大統領が訪問するという情報があります。

●周辺の道路は封鎖や混雑することが予想されます。在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、出来るだけ渋滞を避けるルート、時間帯を選択頂くようお願いします。過去には渋滞時に開いた窓から盗難被害に遭うなどの事案も発生していますので、走行・停車中にかかわらず窓を閉め、ドアをロックするなど十分注意してください。</lead>
        <mainText>

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158556</infoUrl>
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        <koukanName>在ウガンダ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/04 16:50:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0381</cd>
            <name>セルビア</name>
        </country>
        <country areaCd="42">
            <cd>0382</cd>
            <name>モンテネグロ</name>
        </country>
        <title>７月４日（金）ベオグラード市、ノビサド市等でのデモ活動について</title>
        <lead>【ポイント】
・７月４日（金）、ベオグラード市及びノビサド市等において、学生主導でデモ活動が行われる旨報道されています。
・２０２４年１１月以降、セルビア国内でデモ活動が頻発しており、今後も継続することが予想されます。
・デモ会場周辺については、不慮の事故・事件に巻き込まれる可能性があるため、開催中はなるべく近づかない又はデモ活動や行進からは十分な距離を取ることを心がけて下さい。</lead>
        <mainText>【本文】
○７月４日（金）午前７時頃からベオグラード市及びノビサド市、その他都市等で大規模なデモ活動が行われる旨報じられています。
○具体的な時間や場所についてはSNS上等で発表されていませんが、市内全域でデモが行われる可能性があり交通機関等に影響があると報じられています。
○連日にわたってセルビア各地でデモ活動が行われておりますが、６月２８日に起こったデモではNGO推計で約１４万人参加し、警察官４８名及び市民２２名が負傷し、７７名が逮捕された旨報じられています。
○これらのデモ活動や抗議集会は、ルートや時間付けが予想することが難しいため、外出する際には最新の報道に注意してください。また、不慮の事故・事件に巻き込まれる可能性があるため、開催中は会場に近づかない又はデモ活動や行進からは十分な距離を取るなどして、身の安全には十分ご注意ください。
○このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

【連絡先】
在セルビア日本国大使館
担当／領事・警備班
住所：　Tresnjinog cveta 13, 11070 Novi Beograd
電話：　+381-11-3012800
FAX：　+381-11-7118258
領事メールアドレス：　consular@s1.mofa.go.jp
大使館ホームページ：　http://www.yu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※領事窓口（除く土日祝日）：　8:30-12:30, 13:30-17:00
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158554</infoUrl>
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        <koukanCd>520A</koukanCd>
        <koukanName>在セルビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158550</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/04 08:00:36</leaveDate>
        <title>不特定多数の人が集まる行事・イベント等への注意喚起</title>
        <lead>これまでに、米国内においては不特定多数を狙った事件等が発生しています。多数の人が集まる行事・イベント等については、関連情報に十分な注意を払うなど、不測の事態に備えるようにしてください。</lead>
        <mainText>１．本年１月１日、ニューオーリンズで年末年始の祝賀行事に集まっていた群衆に車を突入させる事件が発生しました。また、６月１日、コロラド州・ボルダーで、パレスチナ・ガザ地区でイスラム組織ハマスに拘束されているイスラエル人の人質を支援する集会が火炎瓶で襲撃される事件が発生、さらに、７月２日、シカゴでヒップホップアーティストのイベントに集まった人々に向けた銃乱射事件が発生しました。

２．７月４日はアメリカ独立記念日であり、各地で多くの行事やイベントが開催されます。宗教や政治に関連する大型行事や不特定多数の人が集まる場所はターゲットにされることが多く、今後も同様の事件が発生する可能性があります。

３．在留邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新情報の入手に努めてください。また、不特定多数の人が集まる行事・イベントや場所に留意し、周囲の状況に十分注意をした行動を心がけるとともに、不穏な状況や不審な振る舞いをする者、不審物を発見した際は、直ちにその場から離れるなど、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めて下さい。

在アトランタ日本国総領事館
Consulate General of Japan in Atlanta
Phipps Tower Suite 850
3438 Peachtree Road
Atlanta, GA 30326
TEL：(404)240‐4300
EMAIL：ryoji@aa.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158550</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158550.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在アトランタ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158544</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/04 04:50:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>30</cd>
            <name>北米</name>
        </area>
        <country areaCd="30">
            <cd>9001</cd>
            <name>カナダ</name>
        </country>
        <title>発砲事件に関する注意喚起</title>
        <lead>本日午前１１時４５分ころ、モントリオール市内のダウンタウンにあるMetcalfe通り沿いのLa Maison Simons店舗前において発砲事件が発生しました。犯人は未だ捕まっておらず警察が捜査を継続していることから、周辺への立ち寄りは控えていただくとともに、最新情報を確認し、外出の際は十分ご注意ください</lead>
        <mainText>

在モントリオール日本国総領事館 領事班 
Consulate general of Japan in Montreal
1 Place Ville Marie, Suite 3333, Montreal, 
Quebec, H3B 3N2 CANADA
Tel：1-514-866-3429 
メール：consul@mt.mofa.go.jp
当館HP: https://www.montreal.ca.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
当館Facebook: https://www.facebook.com/JapanConsMontreal
当館X: @JaponMontreal  https://twitter.com/JaponMontreal

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158544</infoUrl>
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        <koukanCd>302D</koukanCd>
        <koukanName>在モントリオール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158538</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/04 02:40:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0961</cd>
            <name>レバノン</name>
        </country>
        <title>山岳レバノン県内幹線道路上の車両に対するドローン攻撃</title>
        <lead>●７月３日午後５時頃、山岳レバノン県Khalde（ラフィーク・ハリーリ国際空港の南）の幹線道路上の車両に対して、ドローン攻撃が発生しております。
●やむを得ず同幹線道路を通行される場合は、事前に治安関連情報の収集を行ってください。万が一、攻撃等の現場に居合わせた場合は、現場の治安機関の指示に従い、安全を確保した上で直ちに避難してください。
●レバノンに滞在されている方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに国内の比較的安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。
●邦人の方が被害に遭ったとの情報に接した場合には、大使館にご一報いただきますようご協力をお願いいたします。</lead>
        <mainText>１　７月３日（木）午後５時頃、山岳レバノン県Khalde（ラフィーク・ハリーリ国際空港の南）の幹線道路上の車両に対して、ドローン攻撃が発生しております。

２　やむを得ず同幹線道路を通行される場合は、事前に治安関連情報の収集を行ってください。万が一、攻撃等の現場に居合わせた場合は、現場の治安機関の指示に従い、安全を確保した上で直ちに避難してください。

３　レバノンに滞在されている方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに国内の比較的安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。

レバノン危険情報（外務省安全ホームページ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_055.html#ad-image-0
参考「危険情報」とは（同上）
https://www.anzen.mofa.go.jp/masters/risk.html

４　万が一、被害に遭われた場合には、最寄りの警察署（ＩＳＦ）へ被害届を提出すると共に、邦人の方が被害に遭ったとの情報に万が一接した場合には、大使館にご一報いただきますようご協力をお願いします。

【問い合わせ先】  
在レバノン日本国大使館  
代表電話番号：＋961-1-989751～3  
領事直通：＋961-1-989856/01-989855  
領事携帯：＋961-3-366018/03-345977  
領事緊急：＋961-3-362540  
ＦＡＸ番号：＋961-1-989754  
Ｅメール：consular.section@bt.mofa.go.jp 

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158538</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158538A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在レバノン日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>158525</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/04 01:25:35</leaveDate>
        <title>【注意喚起】不特定多数の人が集まる行事・イベント等におけるテロ事件への警戒</title>
        <lead>【ポイント】
●不特定多数を狙ったテロ事件が、今後発生する可能性がありますので、不特定多数の人が集まる行事・イベント等については、関連情報に十分な注意を払うなど、不測の事態に備えるようにされてください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　昨日（７月２日）午後１１時頃、シカゴ市ダウンタウンにあるナイトクラブ前の路上において、ヒップホップアーティストのアルバムリリースを祝うイベントに集まった人々に向けた銃乱射事件が発生し、４人が死亡、１４人が負傷しました。その約４時間後の早朝３時頃にも、シカゴ市南部地区において、４人が負傷する銃乱射事件が発生しましたが、現在まで犯人は逮捕されておりません。

２　明日（７月４日）は、アメリカ独立記念日であり、多くの行事やイベントが米国内で開催されます。同様のテロ事件は、宗教や政治に関連する大型行事や不特定多数の人が集まる場所をターゲットにすることが多く、今後も同事件を模倣した事件が発生する可能性があります。

３　在留邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努めてください。また、不特定多数の人が集まる行事・イベントや場所に留意し、周囲の状況に十分注意をした行動を心がけるとともに、不穏な状況や不審な振る舞いをする者、不審物を発見した際は、直ちにその場から離れるなど、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めて下さい。また、万が一の場合には家族や知人との間で安否を確認し合える体制を話し合っておくなど、日頃から不測の事態に備えるようにしてください。
そして、緊急の場合には迷わず９１１に通報していただくとともに、当館にもご連絡・ご相談頂くようお願いいたします。

※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にも是非お知らせ下さい。
※　このメールは、在留届にて届け出られたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止されたい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※　「在留届」を提出された方で帰国，他国（州）へ転居された方は、以下のＵＲＬから帰国又は転出届を提出願います。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

【問い合わせ先】
在シカゴ日本国総領事館  
Tel: (312) 280-0400（24 時間対応）  
Fax: (312) 280-9568  
Email: ryoji1@cg.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158525</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158525A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158525.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158525L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301D</koukanCd>
        <koukanName>在シカゴ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158513</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/04 00:00:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0223</cd>
            <name>マリ</name>
        </country>
        <title>Stade Mamadou Konate及び各国大使館前でのデモ（７月４日）</title>
        <lead>・７月４日（金）　１４時頃、Stade Mamadou Konate及び各国大使館前において、政府を支持すデモが実施される予定です。
・デモが行われる場所やデモ隊にはできる限り近づかないようにし、ご自身の安全を確保してください。
・デモが行われる周辺道路では渋滞が発生する場合があります。</lead>
        <mainText>デモに関する情報にご注意ください。デモ参加者の一部が暴徒化した事例もありますので、デモが行われている場所には近づかないようにし、ご自身の身の安全を確保するようにしてください。

また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合には、大使館にご一報ください。

（現地大使館連絡先）
○在マリ日本国大使館
　　住所：Avenue du Mali,　devant le Ministere de l’Economie et des Finances, Hamdallaye ACI2000, Bamako Mali
　　電話（市外局番なし）4497-9220
　　国外からは（国番号：223）4497-9220
　　緊急携帯電話（夜間、休館日）：（市外局番なし）6675-3326
　　国外からは（国番号：223）6675-3326
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/07/04 00:00:00</leaveDate>
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            <name>モザンビーク</name>
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        <title>モザンビークの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】</title>
        <lead>●北部のカーボデルガード州（ペンバ市を除く）及びナンプラ州の一部地域では、依然として武装勢力による襲撃事件が発生していますので、危険レベル3を継続します。
●カーボデルガード州ペンバ市及びニアッサ州メクーラ郡では、武装勢力による襲撃事件が発生する恐れがありますので、危険レベル2を継続します。
●一方、2024年10月の総選挙後の抗議活動が沈静化したとみられることから、マプト州、ガザ州、イニャンバネ州、ソファラ州、マニカ州、テテ州、ザンベジア州、ナンプラ州の一部、ニアッサ州の一部を危険レベル1に引き下げます。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●カーボデルガード州（ペンバ市を除く）及びナンプラ州メンバ郡及びエラーティ郡
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●カーボデルガード州ペンバ市及びニアッサ州メクーラ郡
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●首都マプトを含むその他の地域
レベル1：十分注意してください。（引き下げ）

【ポイント】
●モザンビーク北部のカーボデルガード州（ペンバ市を除く）及びナンプラ州の一部地域では、依然として武装勢力による襲撃事件が発生しているので、危険レベル3を継続します。
●カーボデルガード州ペンバ市及びニアッサ州メクーラ郡では、武装勢力による襲撃事件が発生する恐れがありますので、危険レベル2を継続します。
●一方、2024年10月の総選挙後の抗議活動が沈静化したとみられることから、マプト州、ガザ州、イニャンバネ州、ソファラ州、マニカ州、テテ州、ザンベジア州、ナンプラ州の一部、ニアッサ州の一部を危険レベル1に引き下げます。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）北部のカーボデルガード州、ナンプラ州の一部では、依然としてイスラム過激派に関連するとみられる武装勢力による村落襲撃、簡易爆発装置（IED）の使用、誘拐などが散発しています。モザンビーク国防軍やタンザニア派遣部隊、ルワンダ派遣部隊が掃討作戦を継続していますが、民間人が巻き込まれるリスクが依然として高い状況です。特に2025年4月、カーボデルガード州南部及び南西部（アンクアベ郡、モンテプエス郡など）で武装勢力の活動が活発化し、ニアッサ州へ越境する動きも見られました。これら地域や、州内北部及び中央部（モシンボアダプライア郡、マコミア郡、メルコ郡など）では、一般市民を標的とした誘拐が増加傾向にあります。国道14号線（モンテプエス－ペンバ間）では、国連関係や外国企業関連を含む車両への襲撃も報告されています 。
（2）2024年10月の総選挙後に各地で発生した抗議活動は沈静化し、死傷者を伴う衝突は大幅に減少しています。一方、マプト首都圏での一般犯罪や交通事故の発生や、またモザンビーク中北部地域ではトラック強盗や「ナパラマス」と呼ばれる民兵組織による暴力事案が地方を中心に発生しているため引き続き注意が必要です。

2　地域別情勢
（1）カーボデルガード州（ペンバ市を除く）及びナンプラ州メンバ郡及びエラーティ郡
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）　
　これらの地域では、武装勢力による村落への襲撃、道路へのIED設置、漁師や住民の誘拐などが続いています。モザンビーク国防軍や外国部隊による掃討作戦も行われており、戦闘に巻き込まれる危険性が極めて高い状況です。治安状況は極めて不安定であり、予測困難な襲撃事件に遭遇するリスクがあります。カーボデルガード州内、特にアンクアベ郡、モンテプエス郡、モシンボアダプライア郡、マコミア郡、メルコ郡などにおいて武装勢力の活動が依然として活発です。さらに、アンクアベ郡からの武装勢力の南下リスクから、シウレ郡、メクフィ郡、メトゥジェ郡の危険度も高まっております。また、特に以下の道路は武装勢力による車両襲撃のリスクが高く、移動は極めて危険です。
・モシンボアダプライア町～パルマ町間の762号線
・マコミア町～アワセ町間の国道380号線
・モンテプエス町～ペンバ市間の国道14号線
　ついては、これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。

（2）カーボデルガード州ペンバ市及びニアッサ州メクーラ郡
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
　ペンバ市に関してはこれまで武装勢力が関与したことが明らかな事案は発生していませんが、レベル3地域に隣接しており、武装勢力が越境して襲撃を行う可能性は排除できません。
　ニアッサ州メクーラ郡では2022年1月以降襲撃事件は発生していませんでしたが、2025年４月、カーボデルガード州内のニアッサ特別保護区内狩猟キャンプで武装勢力による襲撃が発生し、5月に同襲撃事件地域に隣接するニアッサ州メクーラ郡においてカーボデルガード州から越境したとみられる武装勢力による襲撃で死傷者が出ております。
　ついては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航・滞在する場合には、特別な注意を払い、十分な安全対策（移動手段の選択、宿泊先の選定、緊急連絡手段の確保など）を講じてください。

（3）首都マプトを含むその他の地域
レベル1：十分注意してください。(引き下げ)
　首都マプトを含む主要都市部では、与野党の政策対話の進展や治安当局の警戒強化が功を奏し、デモによる大きな混乱は減少傾向にあります。こうした状況を踏まえ、レベル１に引き下げます。これらの地域では、重大な武装勢力の活動やテロ事件は確認されておらず、他の地域と比較して治安状況は安定しています。しかし、以下の点に加え、今後の政策対話の展開によっては、再び不安定化する可能性がありますので引き続き注意が必要です。

ア　マプト首都圏: 政治的な抗議活動は沈静化しましたが、依然として一般犯罪（強盗、誘拐、性犯罪、空き巣、車上荒らし、スリ、ひったくり等）は時間や場所を問わず発生しており、日本人も被害に遭う可能性があります。特に、富裕層を狙った誘拐事件（月1～2件程度）や、警察官をかたった恐喝事案も報告されています。夜間の外出は極力避け、日中も常に周囲への注意を怠らないなど、基本的な安全対策を徹底してください。
　また、交通マナーの悪化により交通事故が急増しています。車両を運転する際は十分注意してください。マプト首都圏に限らず国内各地で、強盗やスリ、ひったくりなどの一般犯罪が継続して発生しているほか、小規模なデモや集会が突然行われる可能性があります。大勢の人が集まる場所や夜間の外出には十分に注意してください。

イ　ナンプラ州（メンパ郡及びエラーティ郡を除く）及びニアッサ州（メクーラ郡を除く）
　レベル3地域に隣接していますので、これらの地域へ渡航・滞在する際は、危険情報を認識した上で、不要不急の行動は避け、常に周囲の状況に注意を払い、安全確保に十分注意してください。

ウ　ソファラ州・マニカ州・ナンプラ州・ザンベジア州
　主要幹線道路沿いで長距離輸送トラックを狙った放火や強盗事件が散発的に報告されている他、過去にはレナモ（モザンビーク民族抵抗運動）分派による襲撃事件が発生した経緯もあります。また、「ナパラマス」と呼ばれる民兵組織による暴力事案も地方を中心に散発しているため引き続き注意が必要です。

3　渡航・滞在に当たっての注意
（1）モザンビークへの渡航・滞在にあたっての一般犯罪等の注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_123.html ）及び在モザンビーク日本国大使館作成の「安全の手引き」（https://www.mz.emb-japan.go.jp/files/100614804.pdf ）も併せて参照してください。
（2）滞在中は以下の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、在モザンビーク日本国大使館、現地関係機関や報道等から最新情報を入手するよう努めてください。不測の事態が発生した場合には、在モザンビーク日本国大使館に連絡するとともに、自宅や職場（旅行者の場合はホテルや旅行会社）等の安全な場所で事態が収拾されるまで待機してください。
（3）雨季（10月～3月頃）には、局地的な豪雨に伴う河川の氾濫等の被害が発生します。現地の最新情報を入手するよう心掛けてください。
（4）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　モザンビークに3か月以上滞在される方は、在モザンビーク日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張等の際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在モザンビーク日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）
（5) 現在のところ、モザンビークにおいて、テロ・誘拐による日本人の被害は確認されていません。他方、近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。

テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
モザンビークのテロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_123.html ）も併せて参照してください。

4　隣国の南アフリカ、ジンバブエ、ザンビア、マラウイ及びタンザニアに対して別途それぞれ危険情報が発出されているので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在モザンビーク日本国大使館
住所 ：Av.Julius Nyerere, 2832, C.P.2494, Maputo, Mozambique
電話 ：84-210-9072, 84-125-3402
　※平日17:00以降と土日祝日は下記の電話番号へお願いします。
TEL ＋258-86-099-0042
国外からは（国番号258）84-210-9072, 84-125-3402
ホームページ：http://www.mz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2025/07/04 00:00:00</leaveDate>
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        <title>アルメニアの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】</title>
        <lead>●治安に一定の安定が見られるため、アゼルバイジャン及びナヒチェバン共和国と国境を接する州（アララト州、ゲガルクニク州、ヴァヨツ・ゾル州、タヴシュ州） のうち、国境周辺以外の地域をレベル２からレベル１に引き下げます。同地域においても、状況に応じて十分な安全対策を講じるように心掛けてください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●アゼルバイジャンとの国境周辺地域（ナヒチェバン自治共和国との国境地域を含む。）
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください（退避勧告）（継続）
●シュニク州全域及びアララト州、ゲガルクニク州、ヴァヨツ・ゾル州、タヴシュ州のレベル４地域と接する地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●アララト州、ゲガルクニク州、ヴァヨツ・ゾル州、タヴシュ州のレベル４、レベル２以外の地域
　レベル1：十分注意してください。（引下げ）
●上記以外の地域（首都エレバンを含む。）
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●アルメニアとアゼルバイジャンとの間で長年続いていた紛争は、2025年3月13日に両国政府間で和平条約の草案が合意されるなど、紛争解決と和平に向けて一定の成果が見られています。しかしながら、両国間の国境周辺地域では、依然として発砲事案が断続的に発生していますので、目的を問わず、アゼルバイジャンとの国境周辺地域（ナヒチェバン自治共和国との国境周辺地域を含む。）への渡航は止めてください。また、同地域に滞在している方は直ちに退避してください。
●また、上記レベル４地域に接する地域については、国境周辺で発生した事案が波及し不測の事態が発生する可能性が排除されないことから、危険レベル２を継続します。同地域への不要不急の渡航は止めてください。
●治安に一定の安定が見られるため、アゼルバイジャン及びナヒチェバン共和国と国境を接する州（アララト州、ゲガルクニク州、ヴァヨツ・ゾル州、タヴシュ州） のうち、国境周辺以外の地域をレベル２からレベル１に引き下げます。同地域においても、状況に応じて十分な安全対策を講じるように心掛けてください。</subText>
        <mainText>1　概況
アルメニアとアゼルバイジャンは、長年、アルメニア人が多く居住するナゴルノ・カラバフの帰属をめぐり対立してきましたが、2020年9月27日に1994年の停戦後最大規模となる軍事衝突が勃発し、その後もアゼルバイジャン側の度重なる攻勢により、最終的にナゴルノ・カラバフ地域に居住していたアルメニア人約10万人が難民としてアルメニアに避難したため、同地域はアゼルバイジャンの施政下に入ることとなりました。現在、両国政府間では国境画定交渉とともに和平交渉が進められ、2025年3月13日には和平条約の草案が合意されるなど、紛争解決と和平に向けて一定の成果が見られています。しかしながら、同条約草案が合意された後も、両国間の国境周辺地域（ナヒチェバン自治共和国との国境周辺地域を含む。）では依然として発砲事案等が断続的に発生しています。

2　地域別情勢
（1）アゼルバイジャンとの国境周辺地域（ナヒチェバン自治共和国との国境周辺地域を含む。）
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

　2020年9月に発生した大規模な軍事衝突後に一旦は停戦合意が成立したものの、その後も、アゼルバイジャン側からの度重なる攻勢により、最終的にナゴルノ・カラバフ地域はアゼルバイジャン側の施政下に入ることとなりました。現在、アゼルバイジャンとの間では国境画定交渉及び和平交渉が進められ、2025年3月13日には両国政府間で和平条約の草案が合意されるなど、紛争解決と和平に向けて一定の成果が見られています。しかしながら、未だに和平条約締結までには至らず、両国間の国境周辺地域では、依然として発砲事案が断続的に発生しています。
　ついては、アゼルバイジャンとの国境周辺地域への渡航は、目的を問わず止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。

（2）シュニク州全域及びアララト州、ゲガルクニク州、ヴァヨツ・ゾル州、タヴシュ州のレベル４地域と接する地域

　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

上記レベル４地域に接する地域については、国境周辺で発生した事案が波及し不測の事態が発生する可能性が排除されないことから、危険レベル２を継続します。同地域への不要不急の渡航は止めてください。

（3）アララト州、ゲガルクニク州、ヴァヨツ・ゾル州、タヴシュ州のレベル４、レベル２以外の地域
　レベル1：十分注意してください。（引下げ）

　現時点において治安に一定の安定が見られるため、アゼルバイジャン及びナヒチェバン共和国と国境を接する州のうち、国境周辺以外の地域をレベル２からレベル１に引き下げます。同地域においても、状況に応じて十分な安全対策を講じるように心掛けてください。

（４）上記以外の地域（首都エレバンを含む。）

　レベル1：十分注意してください。（継続）

　上記以外の地域（首都エレバンを含む。）については、軍事衝突の結果、家族を失った人や傷痍軍人を家族に抱えることになった人等、反体制派等によるデモ集会等も散見されていることから、最新の治安情勢の情報収集に努めるなど、不測の事態に巻き込まれることのないよう、十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
　滞在中は以下の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。
（1）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　アルメニアに3か月以上滞在する方は、在アルメニア日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に在アルメニア日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ ）
　
（2）アルメニアは地震が多い地域であり、1988年に約2万5千人の死者を出したとされる大地震（いわゆるスピタク地震）が発生しています。また、2011年10月の隣国トルコにおける大地震や2012年12月の黒海地域での地震などの際には、アルメニア領内でも地震が観測されています。平素より10日分程度の食料・飲料水等の備蓄をお勧めします。

（３）現在のところ、アルメニアにおいて、テロ・誘拐による日本人の被害は確認されていませんが、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。アルメニアの「テロ・誘拐情勢」も併せて御確認ください。（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_199.html ）

4　その他
　隣国のアゼルバイジャン、ジョージア、トルコ及びイランにも各々危険情報が発出されていますのでご留意ください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在アルメニア日本国大使館
　　住所：Babayan street 23/4, Yerevan, 0037, Republic of Armenia
　　電話：(市外局番011)-52-30-10
　　　アルメニア国外からは(国番号374)- 11-52-0-10
　　ホームページ： http://www.am.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>タジキスタンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>●アフガニスタンとの国境付近の治安情勢は、イスラム過激派組織や麻薬密輸グループの勢力が強い隣国アフガニスタンからの影響を受けて非常に緊迫しており、治安上の大きな懸念となっています。どのような目的であれ同地域への渡航は止めてください。
●ソグド州イスファラ市ボルフ地区（キルギス領に囲まれた飛び地）は、イスラム過激派組織の侵入ルートとされ、治安上の問題が払拭できていません。どのような目的であれ同地域への渡航は止めてください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
アフガニスタンとの国境付近（ハトロン州の一部、ゴルノ・バダフシャン自治州の一部）、ソグド州イスファラ市ボルフ地区（キルギス領に囲まれた飛び地）

●レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
共和国直轄地のうちログーン市以東、キルギスとの国境付近（ソグド州の一部）、ウズベキスタン（フェルガナ州及びナマンガン州）との国境付近（ソグド州の一部）、アフガニスタンとの国境付近（ハトロン州のうちアフガニスタンとの国境を有する郡（レベル３地域を除く））、ソグド州クヒストニ・マスチョ郡（ザラフシャン川のアイニ郡より上流部分）、ゴルノ・バダフシャン自治州全土（レベル３地域を除く））

●レベル1：十分注意してください。（継続）
上記を除くタジキスタン全土

【ポイント】
●アフガニスタンとの国境付近の治安情勢は、イスラム過激派組織や麻薬密輸グループの勢力が強い隣国アフガニスタンからの影響を受けて非常に緊迫しており、治安上の大きな懸念となっています。どのような目的であれ同地域への渡航は止めてください。
●ソグド州イスファラ市ボルフ地区（キルギス領に囲まれた飛び地）は、イスラム過激派組織の侵入ルートとされ、治安上の問題が払拭できていません。どのような目的であれ同地域への渡航は止めてください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）タジキスタンでは、1997年に政府とイスラム過激派を含む反政府勢力との間で和平合意が成立し、2011年には反政府勢力の主流派が国内から一掃されたことを受け、その後治安情勢は安定化に向かいました。
（2）しかしその後、2014年から2019年にかけて多数のタジキスタン人がシリアやイラクでの戦闘に参加していたこと、2018年から現在までの間に国内で「イラク・レバントのイスラム国（ISIL）」を含むイスラム過激派組織が関与したとみられるテロ事件等が複数発生していること等から、現在も国内におけるテロ等の潜在的脅威は存在し続けているとみられます。

2　地域別情勢
（1）アフガニスタンとの国境付近（ハトロン州の一部、ゴルノ・バダフシャン自治州の一部）、ソグド州イスファラ市ボルフ地区（キルギス領に囲まれた飛び地）
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

ア　アフガニスタンとの国境付近（ハトロン州の一部、ゴルノ・バダフシャン自治州の一部）
南西部ハトロン州の対アフガニスタン国境付近の治安情勢は、アフガニスタン情勢の影響を受けて緊張状態が続いており、予断を許さない状況です。
近年、同地域では、当地国境警備隊員と麻薬密輸グループ等との間の衝突が散発的に発生しています。
2022年5月には、同州ファルフォル郡の対アフガニスタン国境付近に、ISILホラサーン州のメンバーが発射したとされる砲弾が着弾する事案が発生しています。
また、2024年11月には、同州シャムシディン・ショヒン郡の対アフガニスタン国境地帯において、金採掘企業の宿営地が何者かに襲撃され死傷者が出る事件が発生しています。
　
イ　ゴルノ・バダフシャン自治州の対アフガニスタン国境付近
東部ゴルノ・バダフシャン自治州の対アフガニスタン国境付近の治安情勢は、アフガニスタン情勢の影響を受けて緊張状態が続いており、予断を許さない状況です。
　近年、同地域では、当地国境警備隊員と麻薬密輸グループ等との間の衝突が散発的に発生しています。
　そのほか、同州には反中央政府感情が見られ、州都ホログ市を中心に暴動等が発生しています。2021年11月にはホログ市において、2022年5月には同市及びルション市周辺において、地元住民による治安機関に対する大規模デモや道路封鎖等の抗議活動が治安機関との大規模な衝突に発展し、死傷者が出ています。
　さらに、2023年4月には同州ヴァンジ郡の、同年8月には同州ダルヴォズ郡の対アフガニスタン国境地帯において、イスラム過激派組織ジャモアット・アンサルローのメンバーがアフガニスタン側から越境する事案が発生しています。

ウ　ソグド州イスファラ市ボルフ地区（キルギス領に囲まれた飛び地）
タジキスタン北部のソグド州は、キルギス及びウズベキスタンとの国境線が複雑に入り組んでいます。特にボルフ地区は、イスラム過激派組織の活動が活発なフェルガナ盆地に隣接しているほか、山岳地帯を含むため国境警備も困難なことなどから、イスラム過激派組織の越境ルート、麻薬密輸グループの麻薬運搬ルートとして頻繁に利用されている模様です。
ソグド州の対キルギス国境付近では、両国住民間及び国境警備隊間の衝突が繰り返されました。2025年3月に両国間の国境問題が解決したものの、予断を許さない状況です。

つきましては、上記の各地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。

（2）共和国直轄地のうちログーン市以東、キルギスとの国境付近（ソグド州の一部）、ウズベキスタン（フェルガナ州及びナマンガン州）との国境付近（ソグド州の一部）、アフガニスタンとの国境付近（ハトロン州のうちアフガニスタンとの国境を有する郡（レベル３地域を除く））、ソグド州クヒストニ・マスチョ郡（ザラフシャン川のアイニ郡より上流部分）、ゴルノ・バダフシャン自治州全土（レベル３地域を除く））
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
　
ア　共和国直轄地（ログーン市以東）
共和国直轄地のうちログーン市以東、キルギスとの国境付近（ソグド州の一部）、ウズベキスタン（フェルガナ州及びナマンガン州）との国境付近（ソグド州の一部）、ソグド州クヒストニ・マスチョ郡（ザラフシャン川のアイニ郡より上流部分）共和国直轄地のログーン市以東のガルム地方等は、過去の内戦時に反政府勢力の活動拠点でしたが、一部の地区では内戦時代の地雷が埋設されたままとなっています。
　ソグド州の対キルギス国境付近では、両国住民間及び国境警備隊間の衝突が繰り返されました。2025年3月に両国間の国境問題が解決したものの、予断を許さない状況です。
また、フェルガナ盆地は、イスラム過激派組織の活動が活発な地域であり、イスラム過激派組織の越境ルート、麻薬密輸グループの麻薬運搬ルートとして頻繁に利用されている模様であり、国境付近の治安状況は不安定です。

イ　アフガニスタンとの国境付近（ハトロン州のうちアフガニスタンとの国境を有する郡（レベル３地域を除く））
ハトロン州の対アフガニスタン国境はアフガニスタンからの影響を受けて、治安が不安定であり、当地国境警備隊員と麻薬密輸グループとの銃撃戦による死傷者も発生しています。

ウ　ゴルノ・バダフシャン自治州全土（レベル３地域を除く）
同自治州は、アフガニスタンから北方に向けた麻薬密輸の主要ルートとなっているほか、交通アクセス、通信状況の悪さ、雪崩などの自然災害、頻繁な停電や断水などから、旅行に適した環境とは言えません。

つきましては、上記の各地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ない事情で渡航される方は、十分な安全対策を講じてください。また、山岳地域の移動を含め、長距離移動の際は報道等により雪崩に関する最新情報を入手するよう努めてください。

（3）上記を除くタジキスタン全土
レベル1：十分注意してください。（継続）

ア　2018年7月に発生したハトロン州ダンガラ郡での外国人サイクリスト襲撃事件や、2019年11月に発生した共和国直轄地ルダキ郡でのタジキスタン・ウズベキスタン国境警備ポスト襲撃事件等では、ISILから犯行声明が発出されました。また、最近では、2024年1月にハトロン州クロブ市において自動車爆破テロ事件が発生したり、同年3月には首都ドゥシャンベやハトロン州バフダトでもテロ計画が摘発されたりしたほか、若者を中心に潜在的なISIL等のイスラム過激派支持者がいるとされるなど、さらなるテロ等発生の潜在的可能性は常に存在します。

イ　そのほか、首都ドゥシャンベやフジャンド市等の大都市では、富裕層市民が強盗やひったくり等の標的になることもあります。

つきましては、これらの地域への渡航・滞在にあたっては、周囲の状況に気を配って行動する、テロの標的になりそうな施設に近づかないといった特別な注意を払い、危険を避けるよう心掛けてください。

3　渡航・滞在に当たっての注意
（1）タジキスタンへの渡航・滞在にあたっての一般犯罪等の注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_201.html ）」も併せて参照してください。
　
（2）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
3か月以上滞在される方は、在タジキスタン日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）を提出してください。
3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在タジキスタン日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html  ）」に登録してください。

（3）現在のところ、タジキスタンにおいて、テロ・誘拐による日本人の被害は確認されていませんが、2018年から現在までの間に国内で「イラク・レバントのイスラム国（ISIL）」を含むイスラム過激派組織が関与したとみられるテロ事件等が複数発生していること等から、現在も国内におけるテロ等の潜在的脅威は存在し続けているとみられます。安全対策には十分注意してください。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　タジキスタンのテロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_201.html ） も参照してください。

4　その他
近隣諸国のキルギス、ウズベキスタン、アフガニスタン及び中国についても各々危険情報が発出されていますので、併せて参照してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在タジキスタン日本国大使館
　　住所：80A, Kh.Nazarov St., Dushanbe, Republic of Tajikistan
　　電話：(+992) 44-600-54-77～80　　
ホームページ： http://www.tj.emb-japan.go.jp/j/</mainText>
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        <title>カイ州(マリ西部)におけるインド人誘拐事件発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>・７月１日（火）、マリ西部カイ州においてインド人３名の誘拐事件が発生致しました。</lead>
        <mainText>７月１日、マリ西部カイ州においてインド人３名の誘拐事件が発生致しまた。当地マリの外務省の渡航危険度レベルは、首都バマコを危険レベル３（渡航中止勧告）、バマコ以外のマリ全土をレベル４（退避勧告）に設定しております。今回はバマコ外のカイ州にて発生しましたが、バマコ内で発生する可能性もありますので十分注意してください。

今後、同様の被害に遭わないよう下記対策を心がけるようお願い致します。

・バマコ外へ行くのは控えてください。
・屋外ではできるだけ大人数で行動し周囲に注意を払ってください。
・深夜・早朝など暗い時間帯の外出は控えてください。
・領事メール等で情報を収集し事件の発生しやすい場所には近づかない。
・万が一事件に遭われた際は、決して抵抗しないようお願い致します。（人命を最優先してください。）

また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合には、大使館にご一報ください。

（現地大使館連絡先）
○在マリ日本国大使館
　　住所：Avenue du Mali,　devant le Ministere de l’Economie et des Finances, Hamdallaye ACI2000, Bamako Mali
　　電話（市外局番なし）4497-9220
　　国外からは（国番号：223）4497-9220
　　緊急携帯電話（夜間、休館日）：（市外局番なし）6675-3326
　　国外からは（国番号：223）6675-3326
　　ホームページ：http://www.ml.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
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        <title>アーシュラー関連行事に伴う注意喚起（７月３日）</title>
        <lead>○　バーレーン政府は、例年同様、今月５日（土）及び６日（日）を、シーア派の宗教行事「アーシュラー」に伴う休日とすることを発表しました（５日が土曜日のため７日が振替休日）。

○　当地では、５日（土）の夜を中心とした数日間、マナーマ地区中心街（マナーマスーク等）やシーア派地区等おいて、関連行事の開催が見込まれ、同行事に伴う混雑や交通規制に伴う交通渋滞等が予想されます。

○　バーレーン滞在中の皆様におかれましては、これらの混雑や交通渋滞等を念頭に置いて行動するようお願いします。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158496</infoUrl>
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        <title>偽警察官による逮捕・監禁及び恐喝未遂事件発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>６月３０日深夜１時過ぎ、ナイロビ市キリマニ地区において、在留邦人２名がウーバーにて帰宅中、警察官を名乗る二人組に職務質問を受け、旅券等の提示を求められましたが、その場で旅券及び身分証明書の原本を提示できず、有効な在留資格を提示できなかったことから、別の車両内で一時的に拘束され、逮捕をほのめかされたうえ、現金を要求される事案が発生しました。
結果として、当該在留邦人らは金銭を支払うことなく解放されましたが、車両にて拘束、監禁された状態で移動しており、深刻な被害が発生していた可能性も否めません。また、その後、金銭を要求した二人組は偽警察官であった可能性が高いことが判明しています。

つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、旅券等の不携帯により、逮捕・勾留等のリスクがあるほか、恐喝や賄賂要求などの犯罪被害に遭う可能性があることを認識し、以下の点に注意してください。

●当国において、外国人は旅券等の身分証明書の携帯義務がありますので、必要に応じ、速やかに提示できるよう、常に携帯することを心がける。
●夜間は、人通りが少なく、犯罪被害に遭う確率が高くなるので、未明から明け方にかけての外出は極力控える。
●ウーバー等のタクシーを利用するときは、必ずアプリに表示された車両番号やドライバー情報等を確認した上で乗車する。また、運転手の評価を参考するなどして、常に危険から身を守る行動を取る。
●警察官を名乗る者から声をかけられた時は、身分証明書等の提示を求める。
●自身の在留資格の管理を徹底する。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和７年７月３日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/　
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp　 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
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        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <country areaCd="50">
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            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】イラン情勢の緊迫化に伴う注意喚起（９）</title>
        <lead>写真及び動画撮影の制限</lead>
        <mainText>１　本年６月のイランとイスラエルの軍事衝突以降、イラン国内において外国籍者（旅行者を含む）等が外国機関に情報提供した疑いにより、当局に相次いで身柄を拘束されていると報じられています。
特に、以下の場所においては写真や動画を撮影しないようにしてください。当局に拘束されるおそれがあります。写真や動画を撮影する際には十分注意してください。
【撮影禁止となっている主な場所】
　空港、駅・鉄道、港湾、橋、軍事施設、国境地帯、旧アメリカ大使館（現在は革命ガードの施設となっています）、政府関係施設、各国大使館・大使公邸等
 
２　撮影禁止地域であるにもかかわらず、撮影禁止の看板・標識が出ていないケースもあるため、撮影する際は周囲の人に必ず確認するなど、十分注意してください。
　　また、宗教行事等人が集まるところには近づかないようにしてください。
なお、女性、礼拝中のイスラム教徒を撮影する場合には、事前に了承を得る必要があります。
 
３　過去には、日本人旅行者がテヘラン市内にあるメフラバート国際空港周辺で、同空港の外観等を写真撮影していたところ、治安当局に一時拘束され、写真撮影に使用した小型タブレッ ト、旅券等を押収され、国外退去処分となった事案や、日本人出張者が革命ガード関係施設を撮影し、治安当局に連行され関連施設に一時拘束された事案も発生しています。
 
４　また、ドローンを飛ばして撮影を行ったため、治安当局の取り調べを受け、ドローンを没収され、国外退去処分となった事案も過去に発生していますので、ご注意ください。
　
【問い合わせ先】 
連絡先：在イラン日本国大使館領事班 
電話：+98-21-22660710(代表) 
FAX ：+98-21-22660746 
e-mail： consular@th.mofa.go.jp 
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html 
※　このメールは，在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158448</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/03 17:05:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0243</cd>
            <name>コンゴ民主共和国</name>
        </country>
        <title>キンシャサ市内における裁判官による座り込み抗議活動の予定（注意喚起）</title>
        <lead>１　７月４日（金）、キンシャサ市ゴンべ（Gombe）地区にある財務省前において、待遇改善を求める裁判官による座り込みの抗議活動が実施されるとの情報があります。

２　抗議活動が行われるゴンベ地区では、渋滞や警察による交通規制、また、状況によっては抗議活動参加者と治安当局との間で衝突等が起こる可能性もあり得ますので、付近の通行は可能な限り避けるようご注意願います。
　以下のURLから抗議活動が開催される場所をご確認いただけます。
https://maps.app.goo.gl/wLDFoRuUAWCMzQ8Q6

３　つきましては、以下の諸点に十分ご留意いただき、自らの安全確保に努め、くれぐれも慎重な行動を取っていただき、暴動等に巻き込まれないようご注意願います。
・不要不急の外出を控える
・集会、群衆、人だかり等に近づかない</lead>
        <mainText>（本件担当）
在コンゴ民主共和国日本国大使館
領事担当　表原（+243 81 880 5912）
　　　　
出発前には海外安全ホームページをチェック！ 
https://www.anzen.mofa.go.jp/
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158420</infoUrl>
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        <koukanName>在コンゴ民主共和国日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/03 13:40:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：７月３日（木））</title>
        <lead>●７月３日（木）マカッサル市内で、１３時から南スラウェシ州法務人権省事務所に対する抗議デモが行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．（１）１３時から、刑務所内にて麻薬が出回っている疑いに対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・南スラウェシ州法務人権省事務所（通り: Jl. Sultan Alauddin）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/03 08:20:33</leaveDate>
        <title>ヒューストンにおける抗議活動等に関連する注意喚起</title>
        <lead>●７月４日（独立記念日）から始まる週末にかけて、ヒューストン市内各所において抗議活動が呼びかけられています。
●報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動等が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分注意してください。
●在ヒューストン日本国総領事館における在外投票（７月４日から１２日まで）のために来館の際には、抗議活動が行われている時間帯を避けるために、情報収集に努めてください。万一、抗議活動に遭遇してしまった場合には、迂回をするなどして不測の事態に巻き込まれないように十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　７月４日（独立記念日）から始まる週末にかけて、ヒューストン市内各所において「Houston Free America Weekend」と題する抗議活動が呼びかけられています。また、現時点で場所は特定されていませんが、ヒューストン市内のWestheimer通りにおいて抗議活動が行われるとの情報もあります。さらに、全米各地で「NO KINGS 2.0」の開催が呼びかけられています。

２　在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動等が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分注意してください。

３　７月４日から１２日まで、在ヒューストン日本国総領事館において在外投票を実施する予定です。在外投票のために来館の際には、抗議活動が行われている時間帯を避けるために、情報収集に努めてください。万一、抗議活動に遭遇してしまった場合には、迂回をするなどして不測の事態に巻き込まれないように十分注意してください。

【参考】第２７回参議院議員通常選挙に伴う在外投票の実施について（予定）
https://www.houston.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00775.html

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********************************************                      
在ヒューストン日本国総領事館                                   
Consulate-General of Japan in Houston                                   
2 Houston Center, Suite 3000, 909 Fannin Street, Houston, Texas 77010                                   
電話: 713-652-2977 (代表) 緊急時24時間対応                                                                 
https://www.houston.us.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158288</infoUrl>
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        <koukanName>在ヒューストン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/03 02:05:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0039</cd>
            <name>イタリア</name>
        </country>
        <title>住居賃貸契約を装った詐欺についての注意喚起</title>
        <lead>○　被害事例の概要
　・犯人は家主や仲介者を装い、インターネットサイト上に実在するかのような物件情報や写真を提示して信用を得ようとする。
　・邦人向けの海外生活掲示板サイトに、在留邦人を装って投稿し、パスポートなどの身分証明書の写真をメールで送付して信用を得る手口も確認されている。
　・オンライン上で偽の契約書を交わし、保証金や家賃の前払いを要求する。
　・送金後に連絡が途絶え、実際には物件が存在しない、あるいは他人の所有物件であり入居できないことが判明する。
　・他の不動産業者が管理する物件のキーボックス暗証番号を伝え、被害者に単独で内見させる悪質な手口も存在する。

○　詐欺を疑うべき特徴
　・物件の条件（立地・設備・価格）が著しく好条件である。
　・家主や仲介者が「海外にいる」「会えない」などの理由で面会を避ける。
　・連絡先が個人メールのみ、あるいは電話での連絡が取りにくい。
　・契約前の内見が認められず、送金のみを求められる。
　・送金先口座がイタリアのIBAN（IT～）ではなく、外国口座のIBANが使用されている。

○　被害を防ぐために
　・オンラインで契約のやりとりをする際には、常に詐欺の可能性を念頭に置き、慎重に対応する。
　・メールやチャットのやりとりだけで契約を完結させず、契約前に家主や仲介者と直接会い、物件の内見を行う。
　・少しでも不審な点がある場合には、家主等と面談した後に保証金等を送金する旨を伝え、十分な確認が取れるまでは送金を行わない。</lead>
        <mainText>

（問い合わせ先）      
○在イタリア日本国大使館        
  　電話：06－487991（領事班）        
　　ホームページ：https://www.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html   
○外務省領事サービスセンター       
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903       
○海外安全ホームページ       
　　（PC版・スマートフォン版）https://www.anzen.mofa.go.jp/       
　　（モバイル版）http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  

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    https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158285</infoUrl>
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        <koukanCd>509A</koukanCd>
        <koukanName>在イタリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158283</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/03 00:30:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0237</cd>
            <name>カメルーン</name>
        </country>
        <title>ヤウンデ市内における銃器所持犯罪集団の目撃に伴う注意喚起</title>
        <lead>　目撃情報によると、７月１日（月）、中央州ヤウンデ市バストス地区所在のスーパー付近において、発砲音がした直後に犯罪集団が警察に逮捕されました。こうした犯罪に巻き込まれることがないよう、一般犯罪も含めた被害防止のための行動を心がけるとともに、最新情報の入手に努めてください。情報収集には「たびレジ」もご活用ください。</lead>
        <mainText>　７月１日（月）午後５時頃、中央州ヤウンデ市バストス地区所在のスーパーＤＯＶＶ付近において、在留邦人が、現地人と思われる男同士のけんかを目撃した後に複数の発砲音を聞き、その後銃を持った警察官が駆けつけて１０名程度の者が逮捕された場面を目撃しております。
　詳細は判然としませんが、銃器を持った犯罪集団が、日中の時間帯に、在留邦人の生活圏内にいたことがうかがわれる状況です。
　この種の犯罪は、在留邦人が対象ではなくても、流れ弾に当たるなどして巻き込まれることもあることを十分に認識し、日頃から一般犯罪も含めた被害防止のための行動を心がけてください。
　また、万が一、こうした犯罪に遭遇した場合には、慌てることなく身の安全を確保の上、できる限り早急にその場から離れ、安全な建物や車の中に逃げ込むなど、自分の身を守るための適切な行動を心掛けてください。


外務省海外安全ホームページリンク  
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在カメルーン日本国大使館　領事班                                
Ambassade du Japon au Cameroun                             
1535, Rue 1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun (B. P. 6868)
Email: ryojicameroun@yd.mofa.go.jp
Tel: (237) 222-206-202、(237) 222-206-203（代表電話）
 (237) 677-508-188 （閉館時緊急電話）                              
HP: https://www.cmr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158283</infoUrl>
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        <koukanName>在カメルーン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/02 23:30:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>ペルーにおける登山、トレッキングに関する注意</title>
        <lead>●ペルーのワスカラン山等において、登山やトレッキングなどのアウトドア活動を行う邦人の山岳遭難事故が発生しています。
●渡航前には、海外安全ホームページ「海外における登山、トレッキングに関する注意」を必ずご一読ください。</lead>
        <mainText>1　ペルーのワスカラン山等において、登山やトレッキングなどのアウトドア活動を行う邦人の山岳遭難事故が発生しています。

2　渡航前には、下記の海外安全ホームページ「海外における登山、トレッキングに関する注意」を必ずご一読ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_tozan.html

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158282</infoUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>158280</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/02 21:05:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0047</cd>
            <name>ノルウェー</name>
        </country>
        <title>２０２５年４月から６月にオスロ市中心部において発生した凶器使用犯罪の状況</title>
        <lead>１　この度、当館において、ノルウェー警察が発表している情報をもとに、２０２５年４月から６月にオスロ市中心部で発生した凶器使用犯罪の状況をまとめ、当館ホームページに掲載しました。
当館HP：https://www.no.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00959.html
警察発表情報: https://www.politiet.no/politiloggen

２　発生状況を分析したところ、全４３件の凶器使用犯罪のうち、約６割の２４件が午前６時から午後６時までに発生していたことが明らかになりました。そのため、日中であっても人気のない場所には一人で出歩かないという基本的な防犯対策をとっていただくようお願いいたします。

３　当館では引き続き安全関連の情報を領事メールにて提供していきますので、在留届へのご登録をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158280</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158280A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158280L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>511A</koukanCd>
        <koukanName>在ノルウェー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158279</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/02 20:45:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0385</cd>
            <name>クロアチア</name>
        </country>
        <title>ザグレブ市内での大規模野外コンサート開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>●７月５日（土）夜にザグレブ市南部にあるヒッポロドーム・ザグレブ（ Hipodrom Zagreb）において大規模な野外コンサートが開催される予定で、主催者は約５０万人に入場券を販売したと発表しています。 

●このコンサートの観客の多くは、前日の４日（金）から5日（土）にザグレブ市へ、またコンサート終了後の6日（日）深夜にザグレブ市から移動するため、4日（金）夜から6日（日）朝まで、ザグレブ市周辺の高速道路や市内の一般道路等が渋滞すると予想され、ザグレブ市当局等は、公共交通機関の運行停止などを含む大規模な交通規制の導入を発表しています。 

　また、クロアチアでは夏季休暇時期を迎え、特にザグレブ市近郊を経由してクロアチアの海岸地方へ至る高速道路において、近隣諸国からの車両で交通量が既に大幅に増加しており、クロアチア道路公社は、今回のコンサートのため大渋滞が予想されるとして迂回路の使用を呼びかけています。 

●在留邦人やクロアチアを旅行中の皆様におかれましては、この期間中にザグレブ市内外を移動する場合には、大規模な交通渋滞の発生や交通機関の運行停止を含む交通規制があることを考慮し、十分に時間的余裕を持った行動を心がけ、報道等で最新情報の入手に努めるようにしてください。</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在クロアチア日本国大使館 領事班 
住所：Boskoviceva 2, 10000 Zagreb, Croatia 
電話：+385-(0)1-4870-650 
ファックス：+385-(0)1-4667-334 
メール：consul@zr.mofa.go.jp 
ホームページ：https://www.hr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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        <koukanName>在クロアチア日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/02 20:35:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>当地で製造された酒類飲用による死亡事件の発生について</title>
        <lead>【ポイント】
●当地で製造された酒類を飲用して９名が死亡する事件が発生しています。これは、製造過程でメチル・アルコールが混入したことによるものです。
●邦人の皆様におかれましては、酒類は、ライセンスを有する店舗でのみ購入し、該当する製品がお手元にある場合には廃棄するようにしてください。中毒症状が見られた場合には当地救急通報ダイヤルである「９１１」に電話し、医療措置を受けるようにしてください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　７月１日、ヨルダン公安総局（PSD）は「大アンマン県、ザルカ県、バルカ県でメチル・アルコール中毒により９名が死亡したほか、意識障害や内蔵損傷等の重篤者が発生した。これは製造過程でメチル・アルコールが混入したことによるもので、既に工場で製造された全ての製品は市場から撤去され新たな死亡者は出ていない。」と発表しました。また、事件に関与した工場では作業員が逮捕され、司法当局に送致されています。

２　当局（PSD）が発表した該当する商品名は下記のとおりです。
「GOLD GOOD Whisky」
「RedSun Vodka」
「48 Vodka Volga」
「GOLD &amp; BROWN Vodka」
「GOLD &amp; BROWN Whisky」
「Arak Jabalna(Our mountain Arak)」
「Arak Ain Sara（Sarah’s eye Arak）」
「Arak Soulaf Extra（Solaf Extra Arak）」
「Gin George」
「Arak Al-Nader(Rare Arak)」
「Arak Al-Nawras(Gull Arak)」

３　邦人の皆様におかれましては、酒類は、ライセンスを有する店舗でのみ購入し、もし上記製品がお手元にある場合には廃棄してください。何らかの中毒症状が見られた場合には、すぐに当地救急通報ダイヤルである「９１１」に電話して医療措置を受けるようにしてください。

４　関連情報に関しましては、当地公安総局の公式発表（下記リンク先参照）や、当地主要メディアである国営ペトラ通信、RoyaNewsなどといった信頼できる情報源からの入手をお願いします。
（公安総局フェイスブックページ：アラビア語）
https://web.facebook.com/share/p/1Yskr6Avgt/
https://web.facebook.com/share/r/1ExUM8Z6W9/


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（在留届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html
在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
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        <leaveDate>2025/07/02 12:10:33</leaveDate>
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            <name>大洋州</name>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0064</cd>
            <name>ニュージーランド</name>
        </country>
        <title>大雨による災害への警戒（NZ南島：ネルソン・タズマン地域、マルボロ）</title>
        <lead>●６月27日にNZ危機管理局（National Emergency Management Agency）がNZ南島ネルソン・タズマン地域、マルボロに発令した地域緊急事態宣言は現在も継続中です。
●NZ気象局（MetService）は、明日７月３日から７月４日にかけて更なる大雨を予報しており、災害への警戒が必要です。</lead>
        <mainText>NZ南島ネルソン・タズマン地域、マルボロに在住又は訪問予定の邦人の皆様におかれましては、NZ当局の指示に従い、最新の情報を確認し、安全確保をしてください。
　
【NZ危機管理局（National Emergency Management Agency）関連ページ】
https://www.civildefence.govt.nz/
【NZ気象当局（MetService）関連ページ】
https://www.metservice.com/warnings/home

※　過去の領事メールは以下より確認できます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0064

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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/02 08:50:42</leaveDate>
        <title>７月４日（金）の抗議集会に関する注意喚起</title>
        <lead>●７月４日（金）、ロサンゼルス市庁舎及びダウンタウンの連邦政府施設周辺において抗議集会が開催される予定です。
●当日は抗議集会の予定会場のみならず、その周辺でもデモ行進等が行われる可能性があり、周辺道路において交通規制が敷かれる可能性があります。
●ロサンゼルス以外の地域でも抗議集会が行われる可能性がありますので、報道等で最新情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に安易に近づかない等、十分に注意してください。</lead>
        <mainText>１　７月４日（金）、ロサンゼルス市庁舎及びダウンタウンの連邦政府施設（注）周辺において抗議集会が開催される予定です。
（注）リトル東京の全米日系人博物館から１ブロック離れたエドワード・ロイバル連邦ビル（イースト・テンプルストリートとアラメダストリートに挟まれたブロック）。

２　抗議集会では、予定された会場を離れて他の広場で抗議活動が行われたり、公道でのデモ行進等の可能性もあり、会場及び周辺道路において交通規制や交通渋滞等が発生する可能性があります。また、これまでにロサンゼルス市内のダウンタウン地域で抗議活動が行われた際は、市庁舎、移民局、連邦裁判所などの周辺のみならず、近隣のハイウェイ等において交通に大きな影響が出ました。

３　ロサンゼルス以外の地域でも同様の抗議集会が行われる可能性があります。

４　邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新情報の入手に努め、抗議集会が行われている場所に安易に近づかない等、十分に注意してください。

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
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        <koukanName>在ロサンゼルス日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/02 03:30:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>邦人被害（ひったくり事件の発生）</title>
        <lead>以下のとおり、邦人が被害者となるひったくり事件が発生しましたので、お知らせします。

１　発生日時
　６月２７日（金）午後５時４５分頃

２　発生場所
　サンパウロ市セルケイラ・セーザル地区アウグスタ通り(Rua Augusta)
にある薬局の駐車場

３　事件概要
　被害者は上記地点で、同伴者が薬局内で薬剤師と相談をしていた間、薬局に向かって道路を背に、スマートフォンを取り出して、次の目的地の位置確認を行っていたところ、突然背後から３人組の賊が現れ、手にしていたスマートフォンを奪ってそのまま逃走した。被害者に人的被害はなし。カード情報は別端末からログインをして削除した。

４　被害品 
　スマートフォン

５　防犯対策
（１）スマートフォンを狙った窃盗被害が多発しています。屋外での使用はで
きる限り避け、必要な場合には付近の建物内で使用してください。
（２）賊はどこからどのような形で現れるかわかりません。周囲の状況をよく
確認し、警戒を怠らないように気を付けてください。時折周囲に視線を向けるなど、警戒心を顕示することも効果的です。
（３）特に、夜間や人通りの少ない場所を移動する際は、警戒心を一層強め、
できるだけ車両を利用する等、被害に巻き込まれないように十分ご注意ください。
（４）万が一事件に巻き込まれた際は、抵抗を試みると命の危険もあることか
ら、素直に犯人の要求に従い、逃走・抵抗またはそれと誤解されるような素早い動きは絶対にしないでください。
（５）過去にブラジルの各公館から発出された安全情報は、外務省の海外安全
ホームページ上で履歴を確認することができます。また、当館ホームページ上では「安全の手引き」「邦人被害事例集」の資料を掲載しています。

これらの資料も安全対策のご参考に是非ご活用ください。
●海外安全ホームページ、安全情報発出履歴リンク：https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0055
●当館ホームページ、「安全の手引き」、「邦人被害事例集」の資料リンク：
https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/SegSP_jp.html</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158269</infoUrl>
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        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2025T058</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 暴動</contentInfo>
        <leaveDate>2025/07/02 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0687</cd>
            <name>ニューカレドニア（仏領）</name>
        </country>
        <title>ニューカレドニアの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】</title>
        <lead>グランテール(Grand Terre)島の西側沿岸部の一部（ヌメアからコネまでの沿岸部）及びリフー島においては、治安状況の一定の改善が認められるので、危険レベル１（十分注意してください）に引き下げます。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●グランテール(Grand Terre)島の北部、東側沿岸部、同島内陸部とリフー島を除くその他の島嶼
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●グランテール島の西側沿岸部の一部（ヌメアからコネまでの沿岸部）及びリフー島
レベル１：十分注意してください。（引き下げ）

【ポイント】
●　2024年5月13日、独立派による抗議活動が激化し、その後の期間を含めて、道路の封鎖、略奪、建物・車両等への放火等が発生しました。同日から１年が経過し治安情勢は回復傾向にあります。しかしながら、グランテール島の北部、東側沿岸部、同島内陸部とリフー島を除くその他島嶼においては、依然として政治的な緊張が高く、暴力的な行為を伴う抗議活動の発生など、社会的混乱が生じるおそれがありますので、不要不急の渡航は止めてください。
●　グランテール島の西側沿岸部の一部（ヌメアからコネまでの沿岸部）及びリフー島においては、治安状況の一定の改善が認められるので、危険レベル１（十分注意してください）に引き下げます。</subText>
        <mainText>1　概況
(1)　フランスからの独立派と独立反対派が対立するニューカレドニアでは、2021年に行われた3回目の住民投票で独立が否決された後も、独立派が抵抗を継続しています。
(2)　2024年1月、仏政府は、ニューカレドニアの住民投票の選挙人を10年以上ニューカレドニアに居住している全ての住民に拡大することを規定する選挙制度改正に関する憲法改正法案を国会に提出し、同年5月15日（フランス時間）、国民議会本会議で可決されました。有権者に占める独立派の割合が減ることを危惧する独立派はこれに強く反発しました。
(3)　5月13日以降、ニューカレドニアの中心都市ヌメアとその周辺で独立派による抗議活動が激化しました。道路の封鎖、商店・車両等への放火、略奪、襲撃等があり、銃撃戦や憲兵隊員2名を含む13名の死亡事案が発生しました。この影響により、公共交通機関の停止、学校の休校、空港の閉鎖、夜間外出禁止令等の措置がとられました。商店、交通インフラ等の機能の停止により、食料・燃料等の調達、医療機関への移動等が困難となり、社会生活にも影響が生じました。5月15日（フランス時間）、フランス政府は、治安当局の権限を強化する内容の非常事態宣言を発出しました（2024年5月28日夜に解除）。
(4)　暴動の発端となった憲法改正後、フランス政府は、2024年12月15日までに地方選挙を行うことを目指していましたが、地方選挙実施は、2025年の11月末まで延期することが決まりました。
(5) 　激しい抗議活動が始まってから１年が経過し、治安情勢は回復傾向にあります。しかしながら、今回の危険レベル引き下げを行った地域以外においては、依然として政治的な緊張が高く、暴力的な行為を伴う抗議活動の発生など、社会的混乱が生じるおそれがあります。

2　地域別情勢
(1)　グランテール島の北部、東側沿岸部、同島内陸部とリフー島を除くその他島嶼
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
以上の地域においては、 依然として政治的な緊張が高く、暴力的な行為を伴う抗議活動の発生など、社会的混乱が生じるおそれがあるので、不要不急の渡航はやめてください。

(2)　グランテール島の西側沿岸部の一部（ヌメアからコネまでの沿岸部）及びリフー島
レベル１：十分注意してください。（引き下げ）

グランテール島の西側沿岸部の一部（ヌメアからコネ）及びリフー島においては、治安状況の一定の改善が認められるので、危険レベル１（十分注意してください）に引き下げます。ただし、道路封鎖、投石、発砲により、主要道路が影響を受ける事案が突然発生する可能性があります。報道等により最新の情報を入手するなど、引き続き、十分注意してください。

3　渡航・滞在に当たっての注意
(1)　ニューカレドニアへの渡航・滞在にあたっての一般犯罪等の注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」も併せて参照してください。
安全対策基礎データ：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_299.html

(2)　一般犯罪情勢
　自動車の窃盗、車上荒らし、住居侵入が発生しています。所持品には十分注意し、自動車や宿泊施設には必ず鍵をかけてください。一般的な犯罪発生率は低い傾向にありますが、スリやひったくりなどの財産犯罪は発生しています。日本人観光客は、一般的に裕福とみられており、犯罪のターゲットとなりやすいことに注意が必要です。

(3)　ニューカレドニアでは、日本人を含む外国人を直接標的としたテロ事件は確認されていませんが、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
詳細は、ニューカレドニアのテロ・誘拐情勢も併せてご確認ください。
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_299.html）

(4)　ニューカレドニアに3か月以上滞在される方は、在ヌメア領事事務所が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
オンライン在留届：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在ヌメア領事事務所からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
「たびレジ」：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館等連絡先）
○ 在ヌメア領事事務所 BUREAU CONSULAIRE DU JAPON A NOUMEA　
　　住所：Immeuble Le Norwich,11 rue Georges Baudoux,98800 Noumea Nouvelle-Caledonie France
　　電話：24-18-55
　　　ニューカレドニア外からは（国番号687）24-18-55
　　E-mail: consulatjapon.noumea＠nm.mofa.go.jp
　　ホームページ：https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/noumea.html

　〇在フランス日本国大使館
　　住所：7 Avenue Hoche 75008 Paris, France
　　電話：01-4888-6200
　　　　　国外からは（国番号33）1-4888-6200
　　ホームページ： https://www.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.htmlhttps://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/noumea.html</mainText>
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        <title>ペルー海外安全対策情報（2025年４月～６月）の更新</title>
        <lead>ペルー海外安全対策情報（2025年4～6月分）を当館ＨＰに掲載しました。
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_02365.html</lead>
        <mainText>最新の治安情報を入手し、十分注意してください。

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158267</infoUrl>
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        <title>住居賃貸契約を装った詐欺についての注意喚起</title>
        <lead>最近、イタリア国内において、住宅賃貸契約を装った邦人への詐欺被害が複数発生しています。以下の事例を参考に、被害に遭わないよう十分ご注意ください。

○被害事例の概要
・犯人は家主や仲介者を装い、インターネットサイト上に実在するかのような物件情報や写真を提示して信用を得ようとする。
・邦人向けの海外生活掲示板サイトに、在留邦人を装って投稿し、パスポートなどの身分証明書の写真をメールで送付して信用を得る手口も確認されている。
・オンライン上で偽の契約書を交わし、保証金や家賃の前払いを要求する。
・送金後に連絡が途絶え、実際には物件が存在しない、あるいは他人の所有物件であり入居できないことが判明する。
・他の不動産業者が管理する物件のキーボックス暗証番号を伝え、被害者に単独で内見させる悪質な手口も存在する。

○詐欺を疑うべき特徴
・物件の条件（立地・設備・価格）が著しく好条件である。
・家主や仲介者が「海外にいる」「会えない」などの理由で面会を避ける。
・連絡先が個人メールのみ、あるいは電話での連絡が取りにくい。
・契約前の内見が認められず、送金のみを求められる。
・送金先口座がイタリアのIBAN（IT～）ではなく、外国口座のIBANが使用されている。

○被害を防ぐために
・オンラインで契約のやりとりをする際には、常に詐欺の可能性を念頭に置き、慎重に対応する。
・メールやチャットのやりとりだけで契約を完結させず、契約前に家主や仲介者と直接会い、物件の内見を行う。
・少しでも不審な点がある場合には、家主等と面談した後に保証金等を送金する旨を伝え、十分な確認が取れるまでは送金を行わない。</lead>
        <mainText>（問合わせ先）  
○在ミラノ日本国総領事館  
　電話：02-6241-141（領事・警備班）  
　HP: https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
○海外安全ホームページ   
　https://www.anzen.mofa.go.jp/  （PC版・スマートフォン版）   
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  （モバイル版） 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。  
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158266</infoUrl>
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        <koukanName>在ミラノ日本国総領事館</koukanName>
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            <name>アジア</name>
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        <title>中国国内便へのモバイルバッテリー機内持込みについて（規制の変更）</title>
        <lead>１　従来よりモバイルバッテリーの預入荷物での搭載は禁止されているところですが、それに加えて中国民航局は、6月28日より、「3C認証」ロゴがない又は鮮明でないモバイルバッテリー、さらにはリコール対象となった型番のモバイルバッテリーについて、中国国内便への機内持込みを禁止する旨発表しました（注：3C（CCC）とは、中国の強制製品認証（China Compulsory Certification）を指し、日本におけるPSEマークに相当します。「3C認証」マークのデザインは以下のJETRO公式サイトから確認可能です）。
※当館より管内空港に確認したところ、国際線を利用する場合には、「3C認証」ロゴのないものであっても、モバイルバッテリーの機内持込みは引き続き可能です。

２　中国当局は、今回の発表につき、乗客が持ち込んだモバイルバッテリーなどのリチウム電池製品が機内で発火や煙を出す事故が今年に入って多発し、また大手モバイルバッテリーメーカーが複数の単電池関連製品をリコールしたことを踏まえた措置として説明しています。これを踏まえ、中国民航局は各空港の保安検査部門に対し、乗客の携帯するモバイルバッテリーの検査を強化し、不適合品機内持込みを厳重に防止するよう指示を出しています。

３　ついては、中国国内便に搭乗する際にはより一層厳格な検査が行われることが想定されるため、機内持込みされるモバイルバッテリーに「3C認証」ロゴが鮮明な形で付いているかにつきご確認ください。

（参考）
●中国民用航空局（発表）
http://www.caac.gov.cn/XWZX/MHYW/202506/t20250626_227805.html
●中国の強制製品認証制度について（JETRO公式サイト）
https://www.jetro.go.jp/world/qa/C-160101.html</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>在シドニー日本国総領事館メールマガジン第248号（2025年7月号）</title>
        <lead>このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」登録者に自動的に配信されております。

【目次】
１ 領事情報（在外選挙、電子化した証明書（e-証明書）の発給開始、戸籍のフリガナの記載、在外選挙人名簿登録、旅券発給体制の変更、マイナ免許証、オンライン申請とオンライン決済、マイナンバーカード申請・交付、DV被害者支援、在留届と「たびレジ」）
２ 日本文化関連行事
３ 日本語補習授業校の教員募集
４ 総領事通信・総領事館公式SNS
５ 休館日のお知らせ（7月及び8月）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</lead>
        <mainText>１　領事情報
（１）在外選挙 
6月24日、日本政府は第２７回参議院議員通常選挙に関する閣議決定を行い、7月3日に公示、7月20日に投開票を行う決定をしました。当館における在外投票の実施は以下のとおりです。
投票期間：令和 7 年 7 月 4 日（金）から 7 月 14 日（月）まで（予定）
投票時間：09：30～17：00
投票場所：在シドニー日本国総領事館 多目的ホール 
投票に必要なもの：（1）在外選挙人証 （2）パスポート等の写真付き身分証明書
詳細については、以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/saninsen2025.pdf

（２）電子化した証明書（e-証明書）の発給開始 
当館で発給している証明書はこれまでオンライン申請又は窓口申請の何れの場合においても紙媒体の証明書を窓口で交付していました。 
しかし、本年5月27日以降に在留証明をオンラインで申請する場合は、これまでどおり紙媒体の証明書を窓口で受け取るか、電子化した証明書（e-証明書）をオンラインで受け取るか、いずれかを選択することが可能になりました。 
これにより、e-証明書を選択した場合は、申請者は在外公館の窓口に一度も行くことなく証明書を受け取ることが可能となりましたので、ご利用ください。 
詳細は以下のリンクからご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/e-Shomei_online.pdf

（３）戸籍のフリガナの記載 
戸籍法の一部改正を含む「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律」（以下「改正法」という。）が本年5月26日に施行されました。 
これまで氏名のフリガナは戸籍上公証されていませんでしたが、この改正法の施行により、戸籍の記載事項に、新たに氏名のフリガナが追加されることになりました。 
詳細は以下のリンクからご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_koseki_furigana.html

（４）在外選挙人名簿への登録 
日本国外に居住されている満18歳以上の日本人は、国外からの投票を通じて国政選挙に参加することができます。国外で投票するには在外選挙人名簿への登録が必要ですので、登録を済ませていない方は最寄りの大使館又は総領事館等にて登録をお願いします。申請後、在外選挙人証を交付するまでに2か月程度を要します。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/index.html

（５）旅券発給体制の変更等に関するお知らせ 
本年3月24日から、旅券の偽変造対策を強化するため、人定事項ページにプラスチック基材を用いた「2025年旅券」の発給が開始されました。 
在外公館で旅券申請を行うと、日本国内で旅券が作成され、冊子が申請先の在外公館に配送されるため、申請から交付まで2週間-１か月程度かかり、これまでと比べ旅券の発給に時間を要します。 
そのため、旅券の紛失や盗難、有効期限の不足などにご注意いただき、必要に応じて早めの旅券申請を行ってください（旅券の残存有効期間が１年未満であれば申請手続きが可能となります。）。 
詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/2025-new-passport.pdf

（６）マイナ免許証 
本年3月24日から、運転免許に関する情報をマイナンバーカードに記録した「免許情報記録個人番号カード」（通称、マイナ免許証）の運用が開始されました。しかし、マイナ免許証はカード券面に運転免許証の情報が表示されず、日本国外では記録された情報を読み取ることができず、当地では無免許であるとされる可能性があります。ついては、当地で運転等される場合には、従来の日本の運転免許証を取得し、当地に持参するようにしてください。 
詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/kaigai/licence/index.html

（７）旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）のオンライン申請とオンライン決済 
旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）の申請はオンライン申請が利用できます（査証以外は事前にオンライン在留届（ORRネット）への登録が必要です。）。 
オンライン申請をされた方に限り、手数料をクレジットカード及びデビットカードでお支払いいただくことが可能です（査証の場合はクレジットカード及びデビットカードでのお支払いのみ。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
（旅券） 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_passport_info.html
（各種証明） 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_shomei.html
（査証） 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_en/evisa_online_application.html

（８）在外公館における国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付 
昨年5月27日から在外公館における国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付業務が開始されました。本件マイナンバーカードの申請対象者は、2015年10月5日以降に国外転出届を提出した日本国籍者（未成年者も含む）となります。具体的な申請・交付方法等についての詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/my_number_card.html

（９）「DV 被害者支援のための相談窓口」のお知らせ ―DV 被害でお悩みの方へー  
当館は、当地でDV被害者等を支援する団体「Bonnie Support Service Ltd」と提携し、ドメスティック・バイオレンス（DV）で悩んでいる邦人のための相談窓口を開設しています。 対象はNSW州にお住まいの邦人女性（及び子供）で、相談者は日本語によるサービスを受けることができます。DV被害でお悩みの方は、まずは下記相談窓口までご相談ください（NSW州以外の地域にお住まいの方については、情報提供やお近くの相談機関のご紹介を行います。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/20230828dv.pdf

（１０）在留届と「たびレジ」に関するお願い 
外国に3か月以上滞在する日本人は、最寄りの大使館又は総領事館等に在留届を提出することが日本の法律（旅券法）で義務付けられています。在留届は、災害時の安否確認のために使用しますので、届出内容に変更（住所や同居家族の変更等）が生じた場合には変更届を、帰国の際には帰国届をご提出いただくようお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_residence_report.html
また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう「たびレジ」にご登録をお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html


２　日本文化関連行事
（１）日本文化関連行事
〇にほんごよみきかせ会（2025年7月5日（土）午後2時30分-3時30分）
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター
国際交流基金シドニー日本文化センターは、豪州けい（「つなぐ」の漢字）生語研究会との共催行事で、にほんごよみきかせ会を開催します（予約不要）。今回は七夕をテーマにとりあげます。短冊に願い事を書いて、笹に飾り付けをしましょう。
https://sydney.jpf.go.jp/events/japanese-storytime-for-children-07/
なお、同センターでは館内図書の貸し出しも利用できますので、ご利用ください（貸出カード作成には、豪州で発行された身分証の提示が必要となります。）。

〇「Crafting Life: Stories from the Japanese Studio」展のキュレータートークイベント（2025年7月26日（土）午後2時-3時）
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター
「Crafting Life: Stories from the Japanese Studio」展（9月27日（土）まで）のキュレーター3名によるトークイベントを開催します（予約不要）。詳細は以下のリンクをご参照ください。
https://sydney.jpf.go.jp/events/stories-from-a-crafting-life/

〇JFF Theater（無料配信・要アカウント登録）
国際交流基金は、映像作品配信ウェブサイト「JFF Theater」をオープンし、多言語字幕付きの日本映画を無料配信しています。詳細は以下のリンクをご参照ください。
https://www.jff.jpf.go.jp/

（２）NSW州立美術館の無料日本語ガイドツアー
○常設展(入場無料)の日本語ガイドツアー（予約不要、それぞれ建物を入った所に集合）
北新館（Naala Badu) 毎週日曜日午後 1 時開始
南本館（Naala Nura) 毎週金曜日午前 11 時開始
https://www.artgallery.nsw.gov.au/visit/plan-your-visit/information-in-other-languages/japanese/

○「リ・ウファン（Lee Ufan) Quiet Resonance」展（入場無料)
9月7日まで南本館のアジア・ランタンギャラリーで開催中。毎週金曜日11時からの日本語ガイドツアーで、この展覧会もご案内しております。

○特別展　アーチボルド、ウィン、サルマン展（有料)
3つの公募展を一挙に見ることができる人気の展覧会です。8月17日まで南本館地下2階で開催。日本語ツアーは8月2日まで毎週土曜日午前11時開始（予約不要、事前に入場券をご購入いただき、展覧会会場入り口に集合）。

○特別展　アボリジナル美術「ヨルングの力～イルカラ・アート」（有料）
10月6日まで北新館地下2階で開催。日本語ツアーは9月21日まで毎週日曜日午前11時開始（予約不要、事前に入場券をご購入いただき、展覧会会場入り口に集合）。


３　日本語補習授業校の教員募集
当館管轄地域にある以下の学校では教員を募集しています。ご関心のある方は、以下の学校 のリンクやメール照会先を参照の上、各学校に直接ご連絡・ご応募ください。
○シドニー日本語土曜学校
https://www.sssj.org.au/careers/
○JCS 日本語学校シティ校
https://cityschool.japanclubofsydney.org/recruitment/
○JCS日本語学校ダンダス校
https://dundas.japanclubofsydney.org/recruitment/
○クカバラ日本語学校
https://kookaburra-jps-sydney.amebaownd.com/pages/6452909/profile
○フォレスト日本語学校
https://www.forestjapaneseschool.org.au/contactus


４　総領事通信・総領事館公式SNS
（１）総領事通信「在シドニー総領事交流録」
山中総領事から皆様へ、日々の様々な交流を通じて、日本とオーストラリアの幅広い関わりについて感じたことや考えたことを「在シドニー総領事交流録」として紹介させていただきます。
○総領事交流録（第6回）「シドニー湾（クッタバル号）を巡る思い」
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/CGYamanaka_06newsJ.pdf

（２）総領事館公式SNS
総領事館の行事や日本関連の行事、日本の文化情報等を発信しています。ご関心がありましたらフォローいただければ幸いです。
（山中総領事公式Twitter）
https://twitter.com/cgjapansydney
（総領事館公式Facebook）
https://www.facebook.com/CGJSYD
（総領事館公式Instagram）
https://www.instagram.com/CGJapanSyd/


５　休館日のお知らせ（7月及び8月の休館日）
土日は休館です（なお、在外投票の期間中は在外投票に限り開館します。）。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
在シドニー日本国総領事館
Level 12，1 O'Connell Street，
Sydney NSW 2000 Australia
代表電話：（61-2）9250-1000
Fax：（61-2）9252-6600
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※このメールに関してお気づきの点がございましたら、以下の当館代表メールアドレスにお気軽にご連絡ください。
japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※本メールマガジンのバックナンバーは以下のページに掲載しています。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/life_and_safety_mailimag.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158256</infoUrl>
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        <title>トゥンベス州サルミージャ郡に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、トゥンベス州サルミージャ郡に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、トゥンベス州サルミージャ郡に対する治安対策のための非常事態宣言を、7月4日から60日間延長すると官報に告示しました。
【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 087-2025-PCM】 
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2414181-1

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/01 05:40:42</leaveDate>
        <title>南カリフォルニア及びアリゾナ州における山火事に関する注意喚起</title>
        <lead>○南カリフォルニア及びアリゾナ州において複数の山火事が発生し、場所により避難命令や退避勧告が発出されています。現地当局から避難命令等が発出された場合には、指示に従い速やかに行動してください。 
○山火事により大気汚染も発生しているため、お住まいの地域の大気汚染が酷い場合は屋外での活動は極力控えるようにし、活動する際には十分な対策を講じるようにしてください。 
○乾燥した気候で山火事が発生しやすい状況が続いています。地元自治体や日々の報道等から最新情報の入手に努め、災害に備えるようにしてください。また、屋外での火の取り扱いにはご注意ください。</lead>
        <mainText>１　カリフォルニア州リバーサイド郡で発生したWolf Fire は規模を拡大し、現在も消火活動等が行われています。また、周辺地域に対して避難命令または避難勧告が発出され一般の立ち入りが禁止されています。アリゾナ州ウィンドウロックで発生したOak Ridge Fireでも周辺地域に対して避難命令が発出され消火活動が行われています。

２　現在、南カリフォルニア及びアリゾナ州では複数の山火事が発生しています。乾燥した気候で引き続き山火事が発生しやすい状況が続いていることから、以下のような事項に注意してください。 
（１）日々の報道や地元自治体等から最新の情報を入手するように努め、災害に備える。
（２）外出する際は、山火事で道路が封鎖される等の影響も考えられることから、出発前に交通情報や目的地周辺の状況を確認する。
（３）興味本位で山火事が発生している地域に近づかない。
（４）花火を含め屋外での火の取り扱いに注意する。
（５）避難に備えて、パスポート等を含めた災害必需品を確認・準備しいつでも持ち出せるようにしておく。 
（参考：「安全の手引き」末尾に災害必需品チェックリストを掲載しています。） https://www.la.us.emb-japan.go.jp/pdf/AnzenTebiki2024.pdf 

３　山火事では煙に伴う大気汚染も発生します。山火事の現場から遠く離れていても、風向き等により煙が遠方まで拡散し、大気汚染により健康に悪影響が及ぶ恐れがあります。特に高齢者、年少者、呼吸器系に疾患のある方は、煙や臭いを感じた場合は屋外での活動を控えるようにしてください。屋外で活動せざるを得ない場合には、マスクを着用してください。

４　山火事情報のサイト
（１）カリフォルニア州
 ttps://www.fire.ca.gov/
（２）アリゾナ州
https://wildlandfire.az.gov/

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/01 02:25:32</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>ルアンダ州におけるコレラ感染者の発生について（第26報）</title>
        <lead>●6月29日、アンゴラ保健省は、コレラの感染状況につき、情報を更新しました。
●ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州で感染者を確認し、1月7日の最初の症例からコレラ患者27,033例（先週から+310例）、死亡760例（先週から+9例）が報告されたと発表をしました。
●本件に関連する過去に送信しました領事メール又は当館ホームページの領事・治安情報を併せて参照してください。過去1年以内の領事メールは、海外安全ホームページから確認ができます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_092.html</lead>
        <mainText>１．アンゴラ保健省は、6月30日にコレラの感染状況について最新の情報を更新し、1月7日の最初の症例からコレラ患者27,033例（先週から+310例）、死亡760例（先週から+9例）が報告されたと発表をしました。感染が確認されている地域は、ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州です。引き続き、感染が確認されている地域は、注意をお願いします。
２．保健省は、ルアンダ州保健局を通じてコレラ対策としてWHOが推奨する措置（発生地域の消毒、感染者の行動管理、疑わしい症例の検査、次亜塩素酸の配布など）を引き続き実施しています。
３．コレラは、患者や保菌者（症状がない場合）の便中のコレラ菌に汚染された食物や水による経口感染によって感染します。潜伏期間は数時間から5日、激しい水様性下痢（米のとぎ汁のような状態）や嘔吐を特徴とし、脱水の補正が行われないと死亡に至る疾患です。症状を認めた場合はすぐに医療機関の受診をお勧めします。
４．予防策
（１）手洗いやアルコール消毒（特にトイレ後、食事前）、うがいなど通常の感染症予防対策を徹底してください。
（２）生水、氷、生や加熱調理が不十分な魚介類（エビ、カニ、刺身等）、生野菜の摂取を避けてください。
（３）下痢や嘔吐物には近寄ることは避け、触れてしまった場合は、必ず石鹸を使った手洗いやアルコール消毒を実施してください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158251</infoUrl>
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        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158249</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/07/01 02:00:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0228</cd>
            <name>トーゴ</name>
        </country>
        <title>ロメ市内でのデモの発生</title>
        <lead>●6月26日から28日にかけて政権を批判するデモが行われ、ロメ市内の一部で治安当局と衝突し、負傷者が出たと報道されています。
●今後、同様の活動が他の地域でも行われ、不測の事態が発生する可能性が排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、デモが行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。
●万が一、事件事故等に遭遇したり、邦人の被害情報に接した場合は、身の安全の確保に十分にご注意いただき、在コートジボワール日本国大使館までご連絡をお願いいたします。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158249</infoUrl>
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        <koukanCd>A77A</koukanCd>
        <koukanName>在トーゴ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2025T057</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/07/01 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0224</cd>
            <name>ギニア</name>
        </country>
        <title>ギニアの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険度】
●マリとの国境地帯
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●首都コナクリ市を含むその他の地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

【ポイント】
●マリとの国境地帯では、金の採掘をめぐる衝突等が発生しています。また、テロ組織構成員の可能性があるマリ人が逮捕されるなど、マリからのテロ組織構成員の流入が懸念されています。
●2025年中には大統領選挙が予定されていますが、2023年には元暫定大統領の脱獄を企図した武装集団による刑務所襲撃が発生し銃撃戦に発展するなど、ギニア全土で政治・治安情勢は流動的です。
●ギニア各地で市民団体によるデモが度々発生しています。今後、民衆の不満が急速に高まり、大規模なデモや騒乱等に発展する可能性も否定できません。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）マリとの国境地帯では、金の採掘をめぐる衝突や採掘業者を狙った強盗が多く発生しています。また、マリからのテロ組織構成員の流入が懸念されています。
（2）2021年9月、ドゥンブヤ大佐率いるギニア国軍特殊部隊の一部がコンデ大統領を拘束し、憲法の停止等を宣言しました。その後、暫定政権による統治が継続しており、2025年に大統領選挙が実施される予定ですが、2023年に元暫定大統領の脱獄を企図した武装集団による刑務所襲撃が発生するなど、政治・治安情勢は流動的です。
（3）ギニアでは市民団体によるデモが度々発生しています。燃料不足及び停電が慢性化していることから、今後、民衆の不満が急速に高まり、大規模なデモや騒乱等へと発展していく可能性も否定できません。

2　地域情勢
（1）マリとの国境地帯
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

　マリとの国境地帯では、金の採掘をめぐるトラブルによる衝突や採掘業者を狙った強盗が多く発生しています。また、ギニア治安当局は、マリ国境地帯の警備や検問所の取締りを強化していますが、2023年にはマリ国境周辺で、マリ人7人がテロ組織構成員の可能性があるとして、治安当局により逮捕されるなど、マリからのテロ組織構成員の流入が懸念されています。
　
　つきましては、同地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。

（2）首都コナクリ市を含むその他の地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

ア　2021年9月、ドゥンブヤ大佐（当時）率いるギニア国軍特殊部隊の一部がコンデ大統領（当時）を拘束し、憲法の停止等を宣言しました。その後、暫定政権が発足しましたが、2023年11月には、数十名の武装集団がダディス・カマラ元暫定大統領やピビ元大佐ら4人を脱獄させるためにコナクリ中央刑務所を襲撃し、コナクリ市内各地で治安当局と武装集団による銃撃戦が発生しました。さらに2024年9月には、カルーム地区の大統領官邸付近で銃声が聞こえ、同地区全体が軍によって封鎖される事態が発生しました。暫定政権は、2025年中に大統領選挙を実施する予定ですが、今後もギニア全土で政治・治安情勢は流動的です。
イ　ギニア各地で市民団体が呼びかけたデモが度々発生しています。また、2023年12月にコナクリ市において発生した石油貯蔵施設の爆発・火災事故などの影響により、燃料不足及び停電が慢性化しており、今後、些細な事件や治安当局の取締りや鎮圧を発端として、民衆の不満が急速に高まり、大規模なデモや騒乱等へと発展していく可能性も否定できません。
ウ　ボケ県にはボーキサイト鉱山、シギリ県及びマンディアナ県には金鉱山があり、これらの開発をめぐるトラブルが発生しているほか、コートジボワール及びリベリアとの国境地帯では、ギニアへの難民流入による両国住民との衝突が発生しており、こうした問題が治安悪化の要因となっています。また、2024年4月にはマムー県で電力不足に抗議する若者たちのデモが発生し、治安当局は催涙ガスなどを使用して鎮圧しました。
エ　2022年9月には、シギリ県で市幹部の辞任を要求する若者達が市長の自宅や市庁舎、病院を襲撃する事件が発生しています。

　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航・滞在する場合には、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。

3　滞在に当たっての注意
　ギニアにおける渡航・滞在に当たっての注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」(https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_099.html ）及び「安全の手引き」（https://www.gn.emb-japan.go.jp/files/100291836.pdf ）も併せて参照してください。
　滞在中は、下記の事項に十分注意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、在ギニア日本国大使館、現地関係機関、報道等からの最新情報を入手するよう努めてください。万一、事件・事故等に巻き込まれた場合には、在ギニア日本国大使館に速やかに連絡してください。

（1）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　ギニアに3か月以上滞在する方は、在ギニア日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張等の際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に在ギニア日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外安全情報配信サービス「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（2）ギニアでは、2014年及び2021年にエボラ出血熱、2021年にはマールブルグ病の発生が確認されています。
ギニアの医療水準は、重傷者や重大な疾患への十分な対応ができず、欧州等へ搬送される可能性もあるため、感染症等にり患した際の搬送費用や治療費を十分に考慮した保険に加入してください。
　そのほかの衛生・医療事情の詳細は、外務省海外安全ホームページ内のギニアの「世界の医療事情」（https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/medi/africa/guina.html ）を参照してください。

（3）集会、デモ行進や大勢の人々が集まる場所には近付かないでください。万一、デモ等に遭遇した場合には、速やかにその場から離れてください。また、可能な限り、夜間の外出は控えるとともに単独行動は厳に避け、複数名で行動するように心掛けてください。

（4）現在のところ、ギニアにおいて、テロ・誘拐による日本人の被害は確認されていません。他方、近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　また、テロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_099.html ）も参照してください。

4　隣国のギニアビサウ、セネガル、マリ、リベリア、シエラレオネ及びコ－トジボワールに対しても、別途それぞれ危険情報を発出していますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ギニア日本国大使館
住所：Ambassade du Japon en Guinee，Landreah Port，Corniche Nord，Commune de Dixinn，Conakry，Republique de Guinee.
郵便物宛先：B.P.895，Conakry，Republique de Guinee.
電話：（市外局番なし）628-68-38-38～41
夜間・休日613-00-65-76
国外からは（国番号224）628-68-38-38～41
ＦＡＸ：（衛星電話コード870）782-500-815（インマルサット）
ホームページ：https://www.gn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>サッカー「UEFA Women’s Euro 2025」開催に伴う注意喚起（7月2日～27日）</title>
        <lead>●７月２日から同27日まで、サッカー「UEFA Women’s Euro 2025」がスイス各地で開催される予定です。 
●一般に多人数が集まる場所では不測の事態が発生する可能性があります。会場付近に出掛けられる際には周囲の状況に注意を払い、必要に応じてその場を離れる等、身の安全の確保に十分にご注意ください。</lead>
        <mainText>１　７月２日から同27日まで、サッカー「UEFA Women’s Euro 2025」がスイス各地で開催される予定です。試合が開催される都市はベルン、バーゼル、ジュネーブ、チューリッヒ、ザンクトガレン、ルツェルン、シオン、トゥーンです。 
 
２　人混みを狙ったスリや、混雑した交通機関の利用等にも十分注意してください。 
イベントの詳細等については、以下のサイトでご確認いただけます。   
UEFA Women’s Euro HP： https://www.uefa.com/womenseuro/ 
 
　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、メールマガジンに登録されたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
 
（問い合わせ窓口） 
○在スイス日本国大使館 
電話：+41-31-300-22-22 
メール：consularsection@br.mofa.go.jp 
住所：Engestrasse 53, 3012 Berne, Switzerland 
ホームページ：https://www.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
 
○在ジュネーブ領事事務所 
電話：+41-22-716-99-00 
メール：consulate@br.mofa.go.jp 
住所：82, rue de Lausanne, 1202 GENEVE, SUISSE 
ホームページ：https://www.geneve.ch.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
（了）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158248</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158248A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158248.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在スイス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158246</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/30 22:30:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0359</cd>
            <name>ブルガリア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ソフィア市内におけるデモ：７／８まで）</title>
        <lead>【ポイント】
●現在、ソフィア市内中心部（国会議事堂や大統領府等の周辺）において、ユーロ導入反対を掲げた抗議デモが毎晩行われており、７月８日（火）まで継続される予定です。
●このデモにより、ソフィア市内の主要道路の封鎖や交通規制が行われる等の影響が出ています。
●デモの実施場所周辺には多数の人が集まる可能性があり、相当の混乱が予想されます。周辺を移動する予定のある方は、当局による規制に従い、必要に応じて予定の調整や迂回も検討してください。</lead>
        <mainText>【本文】
○６月２８日（土）から、ソフィア市内中心部では、ブルガリアのユーロ導入に反対する市民や政党（復活党等）による抗議デモが連日行われており、７月８日（火）まで継続する予定です。
○このデモは、ソフィア市内の国会議事堂や大統領府周辺のほか、ブルガリア国立銀行や欧州委員会代表部周辺において、夕方１８時頃から行われており、それに伴い主要道路の封鎖や交通規制が行われる等の影響が出ています。
〇デモの実施場所周辺には多数の人が集まる可能性があり、相当の混乱が予想されます。周辺を移動する予定のある方は、当局による規制に従い、必要に応じて予定の調整や迂回も検討してください。また、デモの実施場所にはできるだけ近付かないようにして、万が一、デモ隊と遭遇した場合は、周囲の状況に注意しながら、早急にその場を離れる等、身の安全の確保を第一に考えてください。

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Twitter（日本語）： https://twitter.com/EmbassyBulgaria
Twitter（ブルガリア語）： https://twitter.com/EmbassyOfJapan
Facebook（日本語）： https://www.facebook.com/japanemb.bulgaria.anzen
Facebook（ブルガリア語）： https://www.facebook.com/Embassy-of-Japan-in-Bulgaria-Посолство-на-Япония-в-България-254192337927884/
Instagram： https://www.instagram.com/jpembinbulgaria?igsh=MzRIODBiNWFIZA==/
2025年当館休館日→ https://www.bg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/kyukanbi.html

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http://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html

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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158246</infoUrl>
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        <koukanCd>524A</koukanCd>
        <koukanName>在ブルガリア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>158245</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/30 22:30:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>ギリシャにおけるクリミア・コンゴ出血熱の発生</title>
        <lead>○テッサリア県ラリサ郡で、クリミア・コンゴ出血熱の国内症例が確認されました。クリミア・コンゴ出血熱は致死率の高い感染症で、ウイルスを持ったダニに咬まれたり、感染した動物や人の血液・体液と接触することにより感染します。
○症状は、ダニに咬まれてから通常1～3日、感染性の血液に触れてから通常5～9日で、突然の発熱、頭痛、筋肉痛、リンパ節の腫れ、発疹、血便、鼻血などの出血症状がみられます。症状出現後2週間程度で約30%が死亡します。回復する場合には、症状出現後9～10日で症状が改善します。（引用：日本厚生労働省検疫所）
○感染状況について報道等から情報を確認しつつ、ダニが付着している動物との接触を避ける、ダニの生息しそうな場所でのキャンピングやトレッキング等の屋外活動の際にはダニに咬まれないように対策するなど、注意してください。</lead>
        <mainText>１　6月27日、ギリシャ保健機関（EODY）は、ギリシャ中部のテッサリア県ラリサ郡エラソナ地域で、70歳以上の男性１名がクリミア・コンゴ出血熱を発症し、症状の悪化を経て死亡したと発表しました。報道によると、この男性は畜産業者で、ラリサ市大学病院に入院していました。治療にあたっていた同病院の女性医師が感染し発熱し、現在隔離されているとのことです。なお、ギリシャでは2008年にも国内症例が１例報告されています。

２　ギリシャ保健機関は次のとおり予防措置を呼びかけています。
（１）今回の症例発生を受け、感染した場合に重篤化する可能性があるため、特に症例発生地域のハイリスクグループに関して次の個人対策を徹底することを推奨する。ただし、当然ながら、ほとんどのダニはウイルスに感染していないと考えられ、ギリシャ国内でダニにより感染する可能性は低いといえる。
（２）ハイリスクグループはダニと接触する可能性が高い者となる。特に、農地や山岳地域などの郊外・屋外で活動する者、または動物の血液・体液に触れる者、つまり農業・畜産業・森林業、庭師、屠畜（とちく）所従事者、また、キャンピング、トレッキング、山登り、アウトドア・自然愛好者等、並びに、感染者と接触し得る医療関係者となる。
（３）対策
・ダニの生息し得る場所を避けること。森林、やぶ、草原など。
・ダニを見つけやすくするため明るい色の衣服を着用する。長袖、長ズボン、ハイソックスが望ましい。ズボンの裾はブーツの中に入れ、シャツの袖は軍手等の中に入れる。
・虫避けスプレー等を使用する。
・地面に直接座らない。
・屋外から室内に戻る際には、家屋の外で衣服や肌にダニが付いていないか確認し、すぐに入浴する。
・ダニを発見した場合は、素手で取り除かず手袋を必ず装着し、ダニをつぶさない。
・牛乳は殺菌したもののみを飲用する。新鮮なソフトタイプのチーズは必要な熟成期間を守ってから消費する。
・畜産業者等は家畜に対してダニ対策を講じる。
・屠畜（とちく）業者等は保護作業着の着用などの対策を講じる。
人から人への感染に関しては、
・感染者や感染疑い者との接触を避ける。
・感染者と接触する場合は、手袋等を着用し、手洗いを徹底する。

３　クリミア・コンゴ出血熱の詳細については、厚生労働省ウェブサイト等を参照してください。なお、もしダニを取り除く場合について、大使館医務官からの助言は次のとおりです。
ダニは基本的に自分で取らずに、医療機関で取ってもらってください（自分でやると頭が残ることが多いので）。医療機関をすぐに受診できずに自分で除去した場合でも、念のため皮膚科を受診して、頭が残っていないかどうか確認してください。その際は、除去したダニを持参すると、頭が残っているかどうか判断できます。

（参照）
厚生労働省
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000135514.html
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name38.html　
国立健康危機管理研究機構
https://id-info.jihs.go.jp/diseases/ka/crimean-congo-hemorrhagic-fever/index.html　
アメリカ疾病管理予防センター(CDC)　（英文）
https://www.cdc.gov/crimean-congo-hemorrhagic/about/?CDC_AAref_Val=https://www.cdc.gov/vhf/crimean-congo/

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158245</infoUrl>
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        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158241</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/30 19:25:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0880</cd>
            <name>バングラデシュ</name>
        </country>
        <title>バングラデシュ国内のデング熱感染者数増加に伴う注意喚起</title>
        <lead>　当地ではデング熱の感染者数が増加傾向にあり、今後もしばらくその傾向が続く可能性がありますので、防蚊対策を徹底し、感染予防に努めてください。
　
　保健サービス総局（DGHS）によれば、６月29日時点における当地の今年のデング熱感染者数は9,867名で、そのうち死者数は42名となっております。

　デング熱は初回感染での重症化は多くありませんが、再感染者はデング出血熱という重篤な病態となることがあります。現在、決定的な治療法がないため、感染しないように「予防」を徹底することが重要です。日中の蚊が多いところでの活動を控えること、長袖・長ズボンなどで肌の露出を少なくすること、虫除けスプレーを使用することなどの対策を講じてください。
　症状としては、発熱、頭痛（目の奥の痛み）、関節痛、筋肉痛、腹痛や嘔吐など、風邪のような症状が早期に認められます。心配な場合は、最寄りの医療機関を早めに受診し、検査を受けてください。

　なお、当地の医療機関に関する情報は当館HP（ https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/medi/asia/bangla.html ）にも掲載されております。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレスと「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

■在バングラデシュ日本国大使館領事班
○執務時間内（日～木曜日 9：00～17：45）※窓口業務は17:00まで
大使館（代表）880－2－2222－60010
メール：consular@dc.mofa.go.jp
○執務時間外（日～木曜日の上記時間以外並びに金・土曜日と祝日）
緊急電話880－961－099－8492
○大使館ホームページ：
https://www.bd.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
○たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158241</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158241A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158241.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158241L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>610D</koukanCd>
        <koukanName>在バングラデシュ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158240</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/30 18:35:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>インドネシア国家警察７９周年記念式典の開催に伴う交通規制情報（ジャカルタ：７月１日）</title>
        <lead>●　７月１日、独立記念塔（モナス）におけるインドネシア国家警察７９周年記念式典の開催に伴い、終日、流動的な交通規制が予定されています。

●　独立記念塔（モナス）周辺道路等における交通渋滞が予想されますので、外出の際には、最新情報を入手し、周辺道路の交通状況にご注意ください。</lead>
        <mainText>１．７月１日、独立記念塔（モナス）においてインドネシア国家警察７９周年記念式典が開催されるため、周辺道路では終日、迂回等の交通規制が実施される予定です。規制内容は時間帯や状況によって変わる可能性がありますので、ご注意ください。
 
２．独立記念塔（モナス）周辺道路等における交通渋滞が予想されますので、周辺をご通行の際には、迂回路の確認や余裕を持った時間設定等にご留意ください。外出の際には、最新情報を入手し、周辺道路の交通状況にご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能）
平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　
(以上)</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158240</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158240A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158240L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158237</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/30 16:55:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>7月7日盧溝橋事件（特に注意を要する日）についての注意喚起</title>
        <lead>●7月7日は盧溝橋事件の日です。日中の歴史にかかわる日は、中国人の反日感情が特に高まりやすく、日本人は特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>7月7日は盧溝橋事件の日です。過去の日中間の歴史にかかわる日においては、特に注意する必要があります。昨年来、中国各地で無差別殺傷事件が発生しており、外出時にはこれまで以上に安全面での注意が必要です。
また、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。特に、以下のような点に留意いただくようお願いします。

・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

なお、当事務所にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/files/100494899.pdf

※このメールは、「在留届」を提出した方と「たびレジ」に登録した方に、自動配信しています。

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで「帰国届」又は「転出届」を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

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【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館 在大連領事事務所
中国遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大廈3階
TEL：0411-8370-4077
HP：http://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158237</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158237A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158237.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158237L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619G</koukanCd>
        <koukanName>在大連領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158236</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/30 16:35:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】７月７日盧溝橋事件（特に注意を要する日）についての注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●7月7日は盧溝橋事件の日です。日中の歴史にかかわる日は、中国人の反日感情が特に高まりやすく、日本人は特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>【本文】
　7月7日は盧溝橋事件の日です。過去の日中間の歴史にかかわる日においては、特に注意する必要があります。昨年来、中国各地で無差別殺傷事件が発生しており、外出時にはこれまで以上に安全面での注意が必要です。
　また、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。特に、以下のような点に留意いただくようお願いします。
　○現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
　○外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
　○一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
　○周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
　○少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

　（参考：日中間の歴史にかかわる日など特に注意を要する日）
　　１月２８日（１９３２年）第一次上海事変
　　４月２９日（１９３２年）上海天長節爆弾事件　
　　５月　４日（１９１９年）５・４運動
　　５月　９日（１９１５年）対華２１箇条要求受諾
　　６月　４日（１９８９年）天安門事件
　　６月　５日（１９４１年）重慶爆撃
　　７月　１日（１９２１年）中国共産党創立記念日
　　７月　７日（１９３７年）盧溝橋事件
　　７月２３日（１９２１年）共産党第一回全国代表会議
　　８月　１日（１９２７年）中国人民解放軍建軍記念日
　　８月１３日（１９３７年）第二次上海事変
　　８月１５日（１９４５年）終戦記念日（日本）
　　９月　３日（１９４５年）抗日戦争勝利記念日
　　９月１１日（２０１２年）尖閣諸島の取得・保有（中国側は９月１０日と認識）
　　９月１８日（１９３１年）柳条湖事件（満州事変）
　１０月　１日（１９４９年）中華人民共和国成立記念日
　１１月１１日（１９３７年）上海陥落
　１２月　９日（１９３５年）１２・９運動（５・４運動に次ぐ規模の学生デモ）
　１２月１３日（１９３７年）南京事件　

　万一、事件や事故等に遭われた場合は、下記連絡先までご連絡ください。
　なお、当館作成の「安全の手引き」も参考になさってください。 
　（参考：https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf）

・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有いただき、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、またはたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。

　●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（問合せ先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　  住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　</mainText>
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        <title>【注意喚起】７月７日（いわゆる「盧溝橋事件」の日）についての注意喚起</title>
        <lead>●７月７日（いわゆる「盧溝橋事件」の日）は、日中間の歴史に鑑み、特に注意する必要があります。トラブルに巻き込まれないよう安全確保に注意してください。
●本年は終戦８０周年（いわゆる「抗日戦争勝利８０周年」）にあたり、関連記念活動が例年より大規模に実施され、日本や日中関係への関心が高まることが予想されます。特に過去の日中間の歴史にかかわる記念日前後には、事前の情報収集や外出時の安全対策、日本関連の行事開催の慎重な検討をお願いします。</lead>
        <mainText>１　７月７日（いわゆる「盧溝橋事件」の日）は、日中間の歴史に鑑み、特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況の変化にいつも以上に注意するなど、身の回りの安全確保に注意してください。

２　本年は第二次世界大戦終戦８０周年（いわゆる「抗日戦争勝利８０周年」）にあたり、先般、中国政府は、７月７日を含め関連の記念活動を例年より大規模に実施する旨発表しており、日本や日中関係への関心が高まることが予想されます。
　ついては、特に過去の日中間の歴史にかかわる記念日（「注意を要する日」）前後には、事前の情報収集に務め、外出時には周囲の状況に注意するなどの安全対策に努めてください。また、これらの日前後に日本関連の行事を開催することについても慎重な検討が望まれます。

３　外出時の主な注意事項としては、以下の点にご留意ください。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・日本人であることを明らかにするような行動（服装、日本語の使用）は極力避ける。
・日中間の歴史にかかわる施設や多数の人間が集まる場所には不必要に近づかない。
・周囲の状況に注意を払い、少しでも不審に感じた場合は速やかにその場を離れる。
・身の危険を感じるなど急を要する場合は、躊躇することなく公安に通報する。

４　当館は「安全の手引き（安全対策マニュアル）」を作成しています。安全対策の参考にしてください。
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf
また、事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先まで御連絡ください。緊急時には休館日及び閉館時間帯でも対応します。

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>７月７日盧溝橋事件（特に注意を要する日）についての注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
　７月７日は盧溝橋事件の日です。過去の日中間の歴史にかかわる日においては、特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>【本文】
１．７月７日は盧溝橋事件の日です。過去の日中間の歴史にかかわる日においては、特に注意する必要があります。最近、中国各地で無差別殺傷事件が発生しており、外出時にはこれまで以上に安全面での注意が必要です。

２．また、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるよう御注意ください。特に、以下のような点に留意いただくようお願いします。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐなどの目立った行為は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

　なお、当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。
　https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/files/100699965.pdf

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158234</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>７月７日盧溝橋事件（特に注意を要する日）についての注意喚起</title>
        <lead>　７月７日は盧溝橋事件の日です。</lead>
        <mainText>　過去の日中間の歴史にかかわる日においては、特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。

　なお、当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。
　リンク：https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/consular/doc/anzemanual.pdf 
　※当館以外の各公館が作成した「安全の手引き」についてはこちら。https://www.anzen.mofa.go.jp/manual/china_manual.html 

　事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先まで御連絡ください。緊急時には、休館日及び閉館時間帯でも対応いたします。

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158233</infoUrl>
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        <country areaCd="10">
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
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        <title>7月7日盧溝橋事件（特に注意を要する日）についての注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
　7月7日は盧溝橋事件の日です。これら日中の歴史にかかわる日は、中国人の反日感情が高まりやすくなる傾向が見られるので、日本人は特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>【本文】
　7月7日は盧溝橋事件の日です。これら過去の日中間の歴史にかかわる日においては、中国人の反日感情が高まりやすくなる傾向が見られるので、注意する必要があります。昨年来、中国各地で無差別殺傷事件が発生していることもあり、外出時にはこれまで以上に安全面での注意が必要です。
　外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。特に、以下のような点に留意いただくようお願いします。

・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

なお、当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/jp/support/anzennotebiki.pdf　

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及びメールマガジン登録者に自動的に配信されております。
　
【問い合わせ先】
在青島日本国総領事館
住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
電話：0532-8090-0001
FAX：0532-8090-0024
E-mail：ryoji@qd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
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        <title>盧溝橋事件記念日に関する注意喚起</title>
        <lead>●　７月７日（月）は盧溝橋事件発生から88年目の日にあたります。過去の日中間の歴史にかかわる日においては、特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。
●　また、例年、同日には、当館が所在する中環地区において抗議活動が行われているため、今年も同様の抗議活動が行われる可能性があります。同日の外出等で、特に同地区の交易広場（Exchange Square）やその周辺に近寄る必要がある場合には、周囲の様子に細心の注意を払うようお願いします。</lead>
        <mainText>１　７月７日（月）は盧溝橋事件発生から88年目の日にあたります。過去の日中間の歴史にかかわる日においては、特に注意する必要があります。

２　当地の状況は中国各地の状況とは必ずしも同様ではないものの、外出時にはこれまで以上に安全面での注意が必要です。また、外出の際には、不審者や車、バイクなどの接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には、十分に対策をとるようご注意ください。
加えて、中国本土へ入境する際は、特に以下のような点に留意いただくようお願いします。
・　現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・　外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐなどの目立った行為は避ける。
・　一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることは避ける。
・　周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・　少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

３　例年、同日には、当館が所在する中環地区において、盧溝橋事件に関して複数の団体が横断幕を掲げてマイクパフォーマンスを行うなどの抗議活動を行っており、今年も同様の抗議活動が行われる可能性がありますので、同日、外出等される場合には、以下の点に留意していただきますようお願いします。
（１）特に、当館が所在する中環地区の交易広場（Exchange Square）やその周辺に近寄る必要がある場合には、周囲の様子に細心の注意を払う。
（２）抗議活動等に遭遇した場合は決して不用意に近づかない。その様子をスマートフォン等で撮影したり、個人のSNSで発信する等の行為も不用意に行わない。
（３）万一、警察側に身分確認等を求められる場合に備え、外出時には香港ID等の身分証明書を携帯する。
（４）不審物や所有者が明らかでない物には近づかない。
（５）万一、トラブルに巻き込まれた場合には、速やかに当館（電話：852-2522-1184）に支援を求める。

４　その他の参考情報として、安全対策等については以下をご参照ください。
○　当館ホームページ「香港安全の手引き」
　https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/100189268.pdf
○　当館ホームページ「香港安全の手引き［別冊］～緊急事態への対応編～」
　https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000529744.pdf

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>7月7日盧溝橋事件（特に注意を要する日）についての注意喚起</title>
        <lead>7月7日は盧溝橋事件の日です。日中の歴史にかかわる日は、中国人の反日感情が特に高まりやすく、日本人は特に注意する必要があります。外出時には周囲の状況を常に注意し、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>安全対策について

7月7日は盧溝橋事件の日です。過去の日中間の歴史にかかわる日においては、特に注意する必要があります。昨年来、中国各地で無差別殺傷事件が発生しており、外出時にはこれまで以上に安全面での注意が必要です。
また、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。特に、以下のような点に留意いただくようお願いします。

・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すこと等は極力控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った行為は避ける。
・一見して日本人と推測される服装をしたり、そうした物を携帯したりすることを避ける。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場や多くの日本人が利用すると思われやすい場所は可能な限り避ける。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

なお、当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.cn.emb-japan.go.jp/files/100764689.pdf


（問い合わせ先） 
在中国日本国大使館（領事部） 
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30） 
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。 
e-mail：zairyu@pk.mofa.go.jp 
HP：https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html  

※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158230</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158230A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158230.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>619A</koukanCd>
        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/28 10:50:34</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <title>【注意喚起】在留邦人が被害者となる特殊詐欺事件の発生</title>
        <lead>●在留邦人が被害者となる特殊詐欺事件が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
　６月１３日（金）から１５日（日）にかけて、銀行職員を名乗る女性から被害者携帯に複数回電話があり、「あなたのクレジットカードが不正利用されたため、その請求のキャンセル手続きを行う必要がある」という内容が伝えられた。被害者は、その電話の発信元の番号が銀行の公式カスタマーサービスのものであったこと、女性が被害者の氏名を知っていたこと、またキャンセル手続きの進行状況に関するショートメッセージ（ＳＭＳ）が公式銀行名で逐次送られてきたことから、女性を信用し、自身の銀行アプリにログインし電話で指示された内容の通りに、口座履歴の確認や、ネットキー（一時的なパスワード）を使用し指定された金額を入力するなどの操作を行った。
　その後、１５日（日）の夜に被害者が自宅のＰＣから自身の銀行口座にログインしたところ、残高が０ペソになっていることに気付き、これが詐欺であったことを認識した。
　特殊詐欺は、犯人が銀行やそのほか信頼できる機関を装って被害者に連絡し、言葉巧みに誘導して金銭等を取得しようとします。対策につき、下記注意事項を参照ください。

２　注意事項
（１）犯人は言葉巧みに様々な情報を引き出そうとしてきます。今回のケースでいうと、銀行からクレジットカードの不正利用につき照会の電話がかかってくることはありますが、銀行の口座番号といった個人情報を提供するよう求めたり、送金指示を行うよう要求したりすることはありません。電話で個人情報や口座情報などを聞かれた場合は絶対に教えないで下さい。
（２）個人情報はどこで漏れているか分かりませんので、たとえ相手が自身の住所や連絡先を知っているからと言って信用しないようにして下さい。
（３）不審な電話は一度切って、気持ちを落ち着かせた後、銀行等に直接問い合わせするのが効果的です。また、オンラインでの手続に不安がある場合は、各種銀行手続は窓口で行うことも有効です。
（４）過去には、企業担当者に社長を名乗って現金を振り込ませようとする詐欺未遂も発生しております。テレビ電話に切り替える事も、なりすましの対策として有効です。 

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。
変更届フォーマット：https://www.mx.emb-japan.go.jp/files/000180336.doc

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158228</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158228A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158228.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158228L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158227</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/28 09:55:33</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>地震発生による注意喚起（6月28日）</title>
        <lead>●ミンダナオ東ダバオ州サランガニアイランド南にて、マグニチュード6.9の地震が発生しました。津波の発生情報は現時点ではありませんが、余震が予想されていますので、現地機関の情報に注意し適切な措置をとるようお知らせいたします。</lead>
        <mainText>フィリピン火山学・地震学研究所(PHIVOLCS)によれば、6月28日（金）7時7分、北緯4.91度、東経126.16度のミンダナオ島東ダバオ州サランガニアイランド南98kmの地点（震源の深さ10km）で、マグニチュード6.9の地震が発生しました。津波の発生情報は現時点ではありませんが、余震が予想されていますので、現地機関の情報に注意し適切な措置をとるようにして下さい。

国家災害リスク軽減管理評議会： http://www.ndrrmc.gov.ph/ 
フィリピン火山学・地震学研究所： https://www.phivolcs.dost.gov.ph/ 
アメリカ地質調査所： https://www.usgs.gov/ 

○在ダバオ日本国総領事館
   住所：4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
   電話：（市外局番082）221-3100/3200
   FAX：（市外局番082）221-2176
   ホームページ：https://www.davao.ph.embjapan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158227</infoUrl>
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        <koukanName>在ダバオ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>158226</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/28 08:15:47</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>1340</cd>
            <name>バージン諸島（米国領）</name>
        </country>
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            <cd>1787</cd>
            <name>プエルトリコ</name>
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        <title>【注意喚起】LGBTQ関連イベント「プライド・パレード」の実施（６月29日）</title>
        <lead>●6月29日（日）、ニューヨーク市マンハッタン区など各地で、LGBTQ関連の大規模なパレードやイベントが行われる予定です。
●人が多く集まる場所や施設は、テロの標的となりやすいことに留意し、周囲の状況に十分警戒するなど、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。
●当日は大規模な交通規制が行われる予定のところ、交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休にも留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>１　6月の「プライド月間」の一環として、ニューヨーク市マンハッタン区やブルックリン区、ニュージャージー州ウッドベリー市やジャージーシティ市において、LGBTQ関連の大規模なパレードやイベントが行われる予定です。

２　ニューヨーク市警察は、現時点において具体的な脅威情報はないものの、昨今の中東情勢等も踏まえ、LGBTQ関連のイベントやその周辺の警戒警備を強化する旨発表しています。

３　プライド・パレードや関連イベントを含め、多くの人が集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。

４　パレードの実施に伴い、周辺道路は大規模な交通規制が行われます。交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休にも留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。

【参考】
○NYC PRIDE
　https://www.nycpride.org/news-press-media/nyc-pride-shares-full-event-roster-for-2025 　
○Woodbury Heart &amp; Soul Pride Celebration
　https://outinjersey.net/events/woodbury-heart-soul-pride-celebration-2025/ 　
○Industry Night Sundays at Six 26
　https://outinjersey.net/events/industry-night-sundays-at-six-26-in-jersey-city-2025-05-18/ 
○ニューヨーク市記者会見（6月27日）
　https://www.nyc.gov/office-of-the-mayor/news/466-25/transcript-mayor-adams-holds-security-briefing-ahead-pride-parade-nypd-commissioner-tisch 
○各州等の治安機関等ウェブサイト一覧
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/docs/orgs.pdf 
○安全の手引き（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/jp/j5/ny-anzen_2024.pdf 　

************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL:(212)-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
************************************************************

※各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育等に関する最新情報はこちらをご覧ください。
https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 　　

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きを行ってください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth  　 
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete  　 

※「在留届」を提出した方で帰国または管轄外へ転居された方は、以下のＵＲＬで帰国または転出届をご提出ください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 　

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158226</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158226A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158226.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158226L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301H</koukanCd>
        <koukanName>在ニューヨーク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158225</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/28 01:45:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】在留邦人が被害者となるフィッシング詐欺被害が発生しました。</title>
        <lead>●在留邦人が被害者となるフィッシング詐欺被害が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
６月１３日（金）から１５日（日）にかけて、銀行職員を名乗る女性から被害者携帯に複数回電話があり、「あなたのクレジットカードが不正利用されたため、その請求のキャンセル手続きを行う必要がある」という内容が伝えられた。被害者は、その電話の発信元の番号が銀行の公式カスタマーサービスのものであったこと、女性が被害者の氏名を知っていたこと、またキャンセル手続きの進行状況に関するショートメッセージ（ＳＭＳ）が公式銀行名で逐次送られてきたことから、女性を信用し、自身の銀行アプリにログインし電話で指示された内容の通りに、口座履歴の確認や、ネットキー（一時的なパスワード）を使用し指定された金額を入力するなどの操作を行った。
その後、１５日（日）の夜に被害者が自宅のＰＣから自身の銀行口座にログインしたところ、残高が０ペソになっていることに気付き、これが詐欺であったことを認識した。
今回の被害は典型的なフィッシング詐欺です。フィッシング詐欺は、詐欺師が銀行やそのほか信頼できる機関を装って被害者に連絡し、言葉巧みに個人情報や口座情報を取得しようとします。対策につき、下記注意事項を参照ください。

２　注意事項
（１）	犯人は言葉巧みに様々な情報を引き出そうとしてきます。個人情報や口座情報などを聞かれた場合は絶対に教えないで下さい。
（２）	個人情報はどこで漏れているか分かりませんので、たとえ相手が自身の住所や連絡先を知っているからと言って信用しないようにして下さい。
（３）	不審な電話は一度切って、気持ちを落ち着かせた後、銀行に直接問い合わせするなどして下さい。また、オンラインでの手続に不安がある場合は、各種銀行手続は窓口で行うことも検討して下さい。
（４）	過去には、企業担当者に社長を名乗って現金を振り込ませようとする詐欺未遂も発生しております。テレビ電話に切り替える事も、なりすましの対策として有効です。 

（問い合わせ先） 
在レオン日本国総領事館  
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato  
  Tel: ＋52(477)343-4800 
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp 

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。 
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
＜海外安全 虎の巻＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf 
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf 
  
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。 

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届を郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。 

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx 

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158225</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158225A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158225L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410D</koukanCd>
        <koukanName>在レオン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158224</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/27 23:15:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0036</cd>
            <name>ハンガリー</name>
        </country>
        <title>ブダペストプライドに伴う集会や街頭行進の実施</title>
        <lead>６月２８日（土）、ブダペストプライド関連行事が計画されています。街頭行進は午後３時にブダペスト市庁舎前にある公園を出発し、市内中心部の行進を経て、午後５時よりブダペスト工科大前で集会が実施される計画が発表されています（行進ルートは本メール下部にあるブダペストプライド公式HPをご参照ください）。ハンガリー滞在中の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、行進や集会等のひとだかりを見かけた場合には近づくことなく、身の回りの安全に十分ご留意ください。</lead>
        <mainText>６月２８日（土）、ブダペストプライド関連行事が計画されています。街頭行進は午後３時頃にブダペスト市庁舎前にある公園を出発し、市内中心部の行進を経て、午後５時よりブダペスト工科大前で集会が実施される計画が発表されています（行進ルートは本メール下部にあるブダペストプライド公式HPをご参照ください）。
同イベントについては、ハンガリー政府の許可が下りていない状況にあります。ハンガリーに滞在中の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、行進や集会等のひとだかりを見かけた場合には近づくことなく、身の回りの安全に十分注意するとともに、報道等による情報収集に努めてください。
また、万が一、集会や争いの現場近辺に居合わせた場合には、周囲の状況に常に注意を払うとともに、すぐにその場を離れる等、自らの安全の確保をお願いします。 
　もし、何らかの邦人被害情報に接した場合には、在ハンガリー日本国大使館に連絡してください。 

（ご参考：ブダペストプライド公式HP）
https://budapestpride.hu/hir/minden-amit-tudni-kell-a-30-budapest-pride-felvonulasrol/

（問い合わせ先）
　在ハンガリー日本国大使館領事部
　（住所）1125 Budapest, Zalai ut 7, Hungary
　（電話）+36-1-398-3100
　（E-mail）consul@bp.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158224</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158224A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158224.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158224L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>508A</koukanCd>
        <koukanName>在ハンガリー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ギリシャ</name>
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        <title>スリ・置き引きに注意</title>
        <lead>○ギリシャではスリや置き引きが多発しています。気を取られた隙や荷物から目を離した一瞬の間に被害に遭うケースが多く報告されていますので、十分注意してください。注意深く周囲の状況に気を配ることがスリ被害を防ぐ最善策です。</lead>
        <mainText>＜よくあるケースと対策＞
1.	路上で
事例：観光地の広場でベンチに座っていると、「背中に何か付いています。汚れを拭いてあげます」と英語で話しかけられ、ティッシュペーパーで拭かれた鳩のフンのような汚れを見せられた。服の汚れを拭いてもらうのに気を取られていた隙に、バッグが開けられ貴重品が盗まれていた。（液体やマスタードなどが付けられることもあります。）
対策：自身の貴重品や持ち物に注意を払いながら、素早くその場を立ち去りましょう。隙を見せないこと、どんな時でも持ち物から目や手を離さないことが重要です。注意をそらしてその隙を狙ってスリを行う手口として、花売りなどしつこく押し売りをされている間や、目の前に落ちたコインを拾うのを手伝っている間にスリに遭うケースもあります。

2.	電車内で
事例：混雑した電車内で気がつかないうちに、または電車から降りる際に人混みで降りられずに焦っている間に、バッグが開けられ貴重品が盗まれていた。
対策：貴重品はバッグの奥にしまい、留め具やファスナーをしっかり閉じ、バッグは体の前で抱えるなど見える位置で持ち注意を払いましょう。人混みでは特に警戒が必要です。

3.	飲食店で
事例：カフェやレストランで、テーブルや椅子に掛けたバッグが置き引きされた。
対策：バッグは自分の体に密着させるように置きましょう。席を立つ際には短時間でも荷物を必ず持ち歩くようにしましょう。

＜その他の対策＞
・路上に限らず土産物店や飲食店等においても、親しげに近づいてくる人や困った様子の人に対して、安易に気を許さない。
・現金や貴重品は分散して携行する。
・財布とバッグをストラップ等で結着して持ち去られにくくしたり、バッグのファスナーをカラビナ（開閉できる金属製リング）等で固定して簡単に開けられないようにしたりする。
・持ち歩かない貴重品はホテルのセイフティボックスなど必ず安全な場所に施錠して保管する。
・ズボンの後ろポケット、リュックの後ろポケットや取り出しやすい場所に貴重品を入れない。ウエストポーチは体の前に向けて持つ。
・空港間の移動で荷物が多い場合は、できるだけタクシーを利用する。
・レンタカーなど車を利用する場合、短時間であっても車を離れる際には必ず鍵を掛け、貴重品は車内に置かない。荷物を車内に残す場合は外から見えないようにする。

大使館では、日本人の犯罪被害等の発生状況を踏まえて、安全対策に関する注意喚起を行っています。万が一被害に遭われた場合は、警察（100）へ届け出るとともに、当館にもご連絡ください。

外務省海外安全ホームページでは、スリ対策のほか、海外での様々なトラブルや被害を未然に防ぐための対策を紹介していますので、参考にしてください。

【参考】
・外務省海外安全ホームページ　https://www.anzen.mofa.go.jp/　
・海外安全「虎の巻」～海外旅行のトラブル回避マニュアル～
動画　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/toranomaki_movie.html
PDF版 https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
・海外安全劇場
https://www.anzen.mofa.go.jp/video/index.html 
・海外邦人事件簿
https://www.anzen.mofa.go.jp/jikenbo/jiken_index.html
・在ギリシャ日本大使館（安全情報）
https://www.gr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/security_menu.html　

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <leaveDate>2025/06/27 22:25:36</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>フィリピン</name>
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        <title>邦人に対する強盗事件の発生（６月２７日夜：マニラ首都圏パサイ市の路上）</title>
        <lead>●６月２７日（金）午後６時２０分頃、マニラ首都圏パサイ市の路上において、邦人に対する拳銃のようなものを使用した強盗事件が発生しました。
●被害者の邦人１名が被害場所（パサイ市Sen. Gil J. Puyat大通り（Roxas大通り付近））で立ちどまっていたところ、突然後ろから近付いてきた男が被害者の首元に拳銃のような物を突きつけ、被害者が保持していたバッグを奪取しました。その後、犯人は付近で待機していた仲間とともに、バイクで逃走しました。
●在留邦人の皆様や旅行者・出張者の皆様におかれては、引き続き次の注意喚起（日本外務省スポット情報）にご留意いただき、高い防犯意識を持つようお願いします。
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C019.html
●強盗に遭った際には、身の安全を第一に考え、絶対に抵抗しないでください。</lead>
        <mainText>（問い合わせ窓口）
○在フィリピン日本国大使館
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila
　電話：（市外局番02）8551-5710
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786
　FAX：（市外局番02）8551-5785
　メール：ryoji@ma.mofa.go.jp
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
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        <title>中国国内便におけるモバイルバッテリー機内持込みの注意点</title>
        <lead>従来より、モバイルバッテリーの預入荷物での搭載は禁止されているところですが、この度、それに加えて、中国民航局は、6月28日から「3C認証」ロゴがない又は鮮明でないモバイルバッテリー、さらにはリコール対象となった型番のモバイルバッテリーを中国国内便の機内持込みを禁止する旨発表しました（注：3C（CCC）とは、中国の強制製品認証（China Compulsory Certification）を指し、日本におけるPSEマークに相当します。）。
※なお、当局に確認しましたところ、国際線を利用する場合には、「3C認証」ロゴのないものであっても、モバイルバッテリーの機内持込みは引き続き可能です。</lead>
        <mainText>中国当局は、今回の発表につき、乗客が持ち込んだモバイルバッテリーなどのリチウム電池製品が機内で発火や煙を出す事故が今年に入って多発し、また大手モバイルバッテリーメーカーが複数の単電池関連製品をリコールしたことを踏まえた措置として説明しています。

これを踏まえ、中国民航局は各空港の保安検査部門に対し、乗客の携帯するモバイルバッテリーの検査を強化し、不適合品機内持込みを厳重に防止するよう指示を出しています。つきましては、今後、中国国内便に搭乗する際には、より一層厳格な検査が行われることが想定されますところ、今一度機内持込みされるモバイルバッテリーに「3C認証」ロゴが鮮明な形で付いているか等ご確認の上、搭乗されるようご注意ください。

下記もご参考ください。
●中国民用航空局（発表）
http://www.caac.gov.cn/XWZX/MHYW/202506/t20250626_227805.html
●中国の強制製品認証制度について（JETRO公式サイト）
https://www.jetro.go.jp/world/qa/C-160101.html</mainText>
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        <title>６月２８日（土）ベオグラード市でのデモ活動につい</title>
        <lead>【ポイント】
・６月２８日（土）、ベオグラード市内において、学生主導でデモ活動が行われる旨報道されています。 
・２０２４年１１月以降、セルビア国内でデモ活動が頻発しており、今後も継続することが予想されます。
・デモ会場周辺については、不慮の事故・事件に巻き込まれる可能性があるため、開催中はなるべく近づかない又はデモ活動や行進からは十分な距離を取ることを心がけて下さい。</lead>
        <mainText>【本文】
○６月２８日（土）午後６時頃から午後９時頃までベオグラード市内のスラビヤ広場に集合し、大規模なデモ活動が行われる旨報じられています。
○同日は午前１０時頃から各地で交通封鎖が計画されている旨がSNS上に告知されており、ベオグラード市内の様々な地点からデモ参加者のスラビヤ広場への移動が予想されることから、市内全域で交通機関等に影響があると報じられています。
○連日にわたってセルビア各地でデモ活動が行われておりますが、２８日は大きなデモ活動となることが報じられています。
○午後９時のデモ活動終了後については、参加者による行動のエスカレートが懸念されています。また、国会議事堂前のピオニルスキ公園では反対勢力もいることから、デモ参加者とのトラブルも同様に懸念されています。
○これらのデモ活動や抗議集会は、ルートや時間付けが変更される可能性があるため、最新の報道に注意してください。また、不慮の事故・事件に巻き込まれる可能性があるため、開催中は会場に近づかない又はデモ活動や行進からは十分な距離を取るなどして、身の安全には十分ご注意ください。
○このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

【連絡先】
在セルビア日本国大使館
担当／領事・警備班
住所： Tresnjinog cveta 13, 11070 Novi Beograd
電話： +381-11-3012800
FAX： +381-11-7118258
領事メールアドレス： consular@s1.mofa.go.jp
大使館ホームページ： http://www.yu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※領事窓口（除く土日祝日）： 8:30-12:30, 13:30-17:00

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158217</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158217A.xml</xmlAllUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/27 17:00:43</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>タイ</name>
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        <title>バンコクにおける集会の開始時間変更について（６月２８日（土））</title>
        <lead>・インターネット上の情報によれば、６月２８日、バンコク戦勝記念塔前において実施予定の反政府グループ合同による集会については、開始時間が１４時頃から１０時頃に変更となっています。
・今後も集会の予定は、急遽変更や追加等の可能性もあります。また、今後の情勢次第では、周辺地区にまで影響が出る可能性もありますので、報道等から最新の情報の入手に努めるとともに、安全確保には十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>【反政府グループによる集会】　
日時：６月２８日（土）１０時頃から２１時頃まで
場所：戦勝記念塔前

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
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            <name>パキスタン</name>
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        <title>宗教行事（アシュラ）に関する注意喚起</title>
        <lead>○　パキスタンでは、本日６月２７日（金）より約１か月間はイスラム暦のムハッラム月となり、シーア派のコミュニティで大規模な集会や行進が行われるので治安が悪化する可能性があります。
〇　特に７月５日（土）と６日（日）のシーア派指導者の殉教を悼む行事「アシュラ」は、過去にスンニ過激派によるそれら行進を標的としたテロ事件や襲撃事案によって多数の死傷者が発生しています。そのため、モスク等の宗教施設及び宗教行事が開催されているエリアには近づかないようにしてください。
〇　その他、政府機関、軍・警察等治安当局施設（含む車両、検問所等）、中国関連施設等もテロ攻撃の対象になりやすいため、近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　パキスタンでは、本日６月２７日（金）より約１か月間、ムハッラム月（イスラム暦１月）となり、シーア派のコミュニティで大規模な集会や行進が行われるので治安が悪化する可能性があります。
※特に、７月５日（土）と６日（日）は、イスラム教シーア派にとって重要な追悼行事「アシュラ（Ａｓｈｕｒａ）」が行われます。ムハッラム月、特にアシュラ期間は、シーア派を標的とするテロが発生する危険性が高く、邦人の皆様におかれましては、以下の情報を踏まえ、慎重な行動をお願いいたします。

２　アシュラの期間中、パキスタン各地でイスラム教シーア派による指導者の殉教を悼む行進が行われ、カラチ市内でも交通規制や交通渋滞が予想されます。過去には、スンニ過激派によるそれら行進を標的としたテロ事件や宗派間対立による襲撃事案によって多数の死傷者が発生し、暴動に発展した事件も起きています。

３　邦人の皆様におかれましては、以下の注意事項を参考に、ご自身及びご家族の安全に十分配慮した行動を心掛けていただけますようお願いいたします。特に「アシュラ」の期間中は、モスク等の宗教施設及び宗教行事が開催されている場所に近づかないよう注意してください。
（１）行進や集会が行われている場所には、不用意に近づかない。
（２）移動途中等に行進等に遭遇した場合には、速やかにその場から離れる。
（３）当地の各種報道等より最新の安全情報を入手するようにし、安全な行動を心掛ける。
（４）攻撃の標的となりやすい場所（宗教関連施設、宗教行事開催場所、政府機関、軍・警察等治安当局施設（含む車両、検問所等）、中国関連施設等）にはできるだけ近づかないようにし、常に周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場から離れるようにする。

４　地域にもよりますが、携帯電話サービスの利用制限が実施される可能性も考えられますので、他の連絡手段（固定電話、インターネット等）の確保についても留意ください。

５　上記注意点以外にも、外務省広域情報など当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認下さい。

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在カラチ日本国総領事館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/06/27 16:35:40</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
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            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>ロシア入出国時の指紋等の採取について（６月３０日からロシア全土で開始）</title>
        <lead>日本人を含む外国人がロシアに入国及び出国する際の審査において、指紋等の個人生体識別情報を採取する措置が、６月３０日からロシアの全ての国境地点にて開始されますので、ロシア入国及び出国手続きの際にはご留意ください。</lead>
        <mainText>１．昨年11月にお知らせした通り、ロシア政府令（Постановление Правительства Российской Федерации от 07.11.2024 No.1510）に基づき、モスクワに所在する４空港（シェレメチェボ、ヴヌコヴォ、ドモジェドボ、ジュコーフスキー）から日本人を含む外国人がロシアに入国及び出国する際の審査において、指紋及び顔画像（個人生体識別情報）を採取する措置が、2024年12月１日から開始されました。
２．この措置は、2025年6月30日から、ロシアの全ての国境地点にて開始されます。モスクワ及び全国でのこの措置は2026年6月30日までとされています。
３．なお、この措置は、６歳未満の幼児には適用されません。
４．ロシア入国及び出国手続きに際し、これまで以上に時間を要する可能性がありますのでご留意ください。

【問い合わせ先】
在ハバロフスク日本国総領事館（領事班）
電　話：+7(4212)41-30-48
ＦＡＸ：41-30-49
メール：ryojibu@kh.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158214</infoUrl>
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        <koukanName>在ハバロフスク日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/27 14:45:32</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>ロシア入出国時の指紋等の採取について（６月３０日からロシア全土で開始）</title>
        <lead>　日本人を含む外国人がロシアに入国及び出国する際の審査において、指紋等の個人生体識別情報を採取する措置がモスクワに所在する空港にて2024年12月1日より開始されましたが、2025年6月30日からロシアの全ての国境地点にてこの措置が開始されますので、ロシア入国及び出国手続きの際にはご留意ください。

１．ロシア政府令（Постановление Правительства Российской Федерации от 07.11.2024 No.1510）に基づき、モスクワに所在する４空港（シェレメチェボ、ヴヌコヴォ、ドモジェドボ、ジュコーフスキー）から日本人を含む外国人がロシアに入国及び出国する際の審査において、指紋及び顔画像（個人生体識別情報）を採取する措置が、2024年12月１日から開始されました。
２．2025年6月30日からはロシアの全ての国境地点にてこの措置が開始されます。この措置は2026年6月30日までとされています。
３．なお、この措置は６歳未満の幼児には適用されません。
４．ロシア入国及び出国手続きに際し、これまで以上に時間を要する可能性がありますのでご留意ください。

ロシア政府令：https://www.ru.emb-japan.go.jp/VISANDTOURISM/link20241120.pdf

【問い合わせ先】
在ユジノサハリンスク日本国総領事館    
　電話　：+7-4242-72-55-30    
（休日・夜間）：+7-4242-41-40-56    
ホームページ：https://www.sakhalin.ru.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html  </lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158213</infoUrl>
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        <koukanName>在ユジノサハリンスク日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/27 12:05:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0692</cd>
            <name>マーシャル諸島</name>
        </country>
        <title>マーシャル諸島共和国への入国時に提出する健康カード（RMI Travel Health Form）の電子提出</title>
        <lead>●これまでマーシャル入国時に「紙」で記入して提出していた健康カード（RMI Travel Health Form）は、電子提出のみとなりました。
●マーシャル到着の７２時間（３日前）までに事前入力することで、入国審査時の待ち時間を短縮できます。</lead>
        <mainText>マーシャル保健・福祉省はFacebook上で、マーシャルへの渡航者全員に対し入国する全ての渡航者に求められている健康カード（RMI Travel Health Form）を、電子提出のみとすると投稿しました。

到着の７２時間（３日前）までに、保健・福祉省が投稿したページのＵＲＬ（末尾にも記載）またはＱＲコードから、氏名、渡航履歴、健康状態などの必要事項を入力・提出することが可能となっています。提出後は、登録したメールアドレスにＱＲコードが送付され、入国時に提示することで手続きがスムーズになります。

なお、出発前に入力していない場合でも、到着時に空港に設置されたキオスク端末で入力することは可能ですが、入国審査の待ち時間を短縮するためにも、事前の入力・提出が推奨されています。

詳細はマーシャル保健・福祉省の投稿をご確認ください
https://www.facebook.com/rmimoh/posts/pfbid0EQQ2R3McPzQm3fsNaVxdHsN8sBHPV5QwNvR458voM3uxkYhxt31H54QCCxzZ618ol

Marshall Islands Health Screening FormのＵＲＬはこちら
https://healthscreeningform.rmihealth.org/

このメールは、「在留届」にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 

在マーシャル日本国大使館 
電話番号：+692-625-3311
メールアドレス：consular-rmi@mj.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158212</infoUrl>
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        <koukanName>在マーシャル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158211</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/27 10:10:39</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】夏季休暇シーズン中に上海周辺地域に渡航又は滞在することを予定されている方へ（注意喚起）</title>
        <lead>【ポイント】
●夏季休暇シーズン、特に７月から９月にかけての期間中は、例年、渡航者が増加することに伴い、問題やトラブルの報告に接する機会が増える傾向にあります。トラブルに巻き込まれないよう（トラブルを起こさないよう）、以下の諸点に留意して安全対策に努めてください。
●健康管理にも十分ご留意ください。また、突然の体調不良、事故による入院等に備え、十分な保障内容の海外旅行傷害保険への加入を是非ともご検討願います。</lead>
        <mainText>【本文】
１　渡航に際しての基本的な注意事項
（１）パスポートの携帯、貴重品の管理に関する注意
　中国では、１６歳以上の外国人はパスポートを常に携帯する義務があります。
　パスポートをなくした場合、新たに発給を受けるには時間と手間を要します。新たなパスポートを取得した後、現地公安局（中国の出入境管理局）の開局時間内に同局に出向いて手続きを行う必要もあることから、週末を含め中国の公的機関が休みとなる期間中にパスポートをなくした場合は、出国まで通常よりも長い時間がかかります。
　外出の際はできる限り必要最小限のものを持ち歩くようにし、特にパスポートや財布、クレジットカード、携帯電話などを含む貴重品はバッグなどにまとめて収納せず、分散して身につけるなどの対策を講じ、人の集まる場所では、バッグ類は目の届く場所で確実に保管するなど、紛失・盗難防止に努めてください。

（２）台風への注意
　現在、台風シーズンです。日頃から気象情報にも注意を払い、渡航、移動等を予定される場合は、常に余裕をもって日程調整ができるようお心がけ願います。なお、現在中国国内に滞在中の方は、防災用品や飲料水・食料を備蓄するなど、事前の安全対策に努めてください。

（３）健康管理、海外旅行傷害保険への加入
　感染症予防を含め、健康管理にも十分ご留意ください。渡航の際は、突然の体調不良による入院や不測の事故などに備え、十分な保障内容の海外旅行傷害保険への加入を是非ともあらかじめご検討願います。

（４）その他
　航空機内（トイレ等）での喫煙を指摘され、到着地の空港において官憲に身柄を拘束される事案が生じています。渡航・滞在中も、ルールは徹底して守るようにしてください。

２　中国滞在中の注意事項
（１）市街地、観光地、遊園地等大勢の人が集まる場所における注意事項
　中国人は日本人の言動に敏感です。我々自身外国人であることを意識し、常に見られているという意識を持ち、一定の緊張感をもって周囲に気を配りながら節度ある言動を心がけてください。特に大勢の人が集まる場所では、不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、特にお子様連れの場合には複数人で外出するなど、安全確保、防犯対策に努めてください。
　あらためて、以下の点に十分ご留意いただくようお願いします。
　○中国の文化や慣習を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。口論や喧嘩は絶対に避ける。
　○日本人同士で集まるときは常に周囲に配慮し、大声を出したり、日本人であることをことさらに主張したりするような言動は避ける。大勢の人が集まる場所では特に注意する。
　○少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には速やかに距離をとり、その場を離れる。　
　○身の危険を感じるなど急を要する場合は、躊躇することなく公安（警察）に通報する。

（２）写真撮影等に関する注意
　中国では、軍事関係施設をはじめ、空港、海港、鉄道といった国境管理施設などの公的施設を被写体とする写真・動画撮影が厳しく制限されています。街頭デモなどの政治活動や、政治スローガンが記されたポスター・掲示板などの撮影も取り締まりの対象になります。また一部の観光地、博物館・資料館や美術館等においても撮影が制限されている場所があります。撮影した対象が国家機密に触れると判断された場合、当局により身柄を拘束される例もあります。（スケッチも撮影同様、取締り対象になるおそれがあります。）
　写真・動画の撮影等に際しては、撮影の可能な場所や被写体なのかを事前によく確認することが肝要です。

（３）「ぼったくり」被害への注意
　上海市内では、マッチング・アプリで知り合った現地人とみられる女性と待ち合わせた男性が、女性に誘われるまま同行した飲食店等で高額な料金を請求される、いわゆる「ぼったくり」被害の報告があとを絶ちません。路上で声をかけられ、これに同行して被害に遭う例も散見されます。背景不明な人物の誘いには絶対に乗らないようにしてください。また、マッチング・アプリの利用はリスクを伴いますので十分ご注意ください。
　万一被害に遭った場合は、まず所轄の派出所に届け出るようにしてください。

（４）交通安全対策
　交通事故に巻き込まれる危険性が各所に存在しており、事故の報告もあとを絶ちません。
　ＥＶや電動バイクの多い上海では、走行時の音が静かなため、歩行中、あるいは自転車を運転中に各種車両の接近を認識しにくい点や、中国では赤信号時に右折車の進行が可能となっているなど日本と異なる交通ルールもあり、十分な注意が必要です。信号を守る、タクシーへの乗車時も必ずシートベルトを着用するなど、交通ルールを徹底して守り、歩道歩行中や青信号時の道路横断中、あるいはタクシーの降車時等も決して油断することなく、左右あるいは後方から近づいてくる車両にも十分注意するようにしてください。「歩きスマホ」は絶対にしないでください。

（５）お仕事や留学などで中国国内に１か月以上滞在（を予定）される皆様へ
　ア　適切な居留許可、就労許可等の取得について
　適切な居留許可や就労許可等の取得を怠ったとして当局の処分を受ける（最長１５日間の行政拘留や罰金の支払い、強制退去処分等を科される）事案が発生しています。十分ご注意ください。なお、各種の許認可手続きは、市、省により異なります。市、省を越え、横断的に何らかの事業に従事なさる方は、所属法人や団体等を通じ、あらかじめ所管の出入境管理局にご相談されるようおすすめします。
　（参考：https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000839.html）

　イ　臨時宿泊登記について
　中国では、出入境管理法において、「外国人がホテル等の宿泊施設以外のその他の住所に居住あるいは宿泊する場合、投宿・入居開始から２４時間以内に本人或いは宿主がその地域を管轄する公安機関にて、登記手続きをしなければならない。」とされています。この「臨時宿泊登記」を怠ると罰金が科せられます。
（ア）現在の登録居住地以外の場所に滞在し、その後、登録居住地にお戻りになられた場合（一時帰国を含みます。）
（イ）日本から来たご家族やご友人をご自宅に泊める場合
　これらはそれぞれ原則として、その都度最寄りの公安局派出所にて「臨時宿泊登記」を行う必要があります。一時帰国を予定される方や中国国内に滞在中でご家族やご友人をお迎えになられる方は十分ご留意願います。ご不明な点等ございましたら、管轄の派出所、または中国出入境管理局相談ダイヤル「１２３６７（日本語可）」までお問い合わせください。
　（参考：https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100541398.pdf）

３　万一、事件や事故等に遭われた場合は、下記連絡先までご連絡ください。
　なお、当館作成の「安全の手引き」も参考になさってください。 
　（参考：https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf）

・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有いただき、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、またはたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。
　●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（問合せ先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　  住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158211</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/27 09:40:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
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            <name>ニュージーランド</name>
        </country>
        <title>大雨の影響による地域緊急事態宣言（NZ南島：ネルソン・タズマン地域、ワイラウ-アワテレ地区、マルボロ）</title>
        <lead>NZ危機管理局（National Emergency Management Agency）は、大雨の影響による地域緊急事態宣言をNZ南島ネルソン・タズマン地域、ワイラウ-アワテレ地区、マルボロに発令しました。</lead>
        <mainText>NZ南島ネルソン・タズマン地域、ワイラウ-アワテレ地区、マルボロに在住又は訪問予定の邦人の皆様におかれましては、NZ当局の指示に従い、最新の情報を確認し、安全確保をしてください。
　
　【NZ危機管理局（National Emergency Management Agency）関連ページ】
　https://www.civildefence.govt.nz/
【NZ気象当局（MetService）関連ページ】
https://www.metservice.com/warnings/home

※　過去の領事メールは以下より確認できます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0064

※　このメールは、在留届、「たびレジ」登録者に自動的に配信されております。周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（３か月以上ご滞在）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
※「在留届」の変更は以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 
※　「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※当館Facebook及びX（旧Twitter）でも各種情報を配信しておりますので、是非フォローをお願い致します。
Facebook: https://www.facebook.com/JICC.NZ/
X           ：https://x.com/AmbassadorofJa1

在ニュージーランド日本国大使館
Level 18 The Majestic Centre 100 Willis Street Wellington 6011
Web: https://www.nz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email: consular@wl.mofa.go.jp　TEL: +64-4-473-1540</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/27 08:45:32</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0222</cd>
            <name>モーリタニア</name>
        </country>
        <title>休館日のお知らせ</title>
        <lead>本日（６月２６日（木））、イスラム・伝統教育省三日月観測委員会は、本年のイスラム暦元日が６月２７日（金）となる旨発表しました。これに伴い、当館においても明日６月２７日（金）を休館日とさせていただきます。

今後も祝日等に関するモーリタニア政府の発表に合わせ、休館日が変更となる可能性がありますので、随時当館ホームページや配信メールをご確認ください。</lead>
        <mainText>

【お問合せ先】 
在モーリタニア日本国大使館
代表電話：4525-0977
　　　　　4524-0763
　　　　　4425-0977        
メール：ryojimauritanie@nc.mofa.go.jp（領事担当）
緊急連絡（休日・夜間）：4600-1717（領事担当）
ホームページ：https://www.mr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158209</infoUrl>
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        <koukanName>在モーリタニア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/27 05:10:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0212</cd>
            <name>モロッコ</name>
        </country>
        <title>イスラム暦元日と当館休館日についてのお知らせ</title>
        <lead>【ポイント】 
本年のイスラム暦元日は6月27日（金）となる旨発表されました。これに伴い、当館も6月27日（金）は休館日となります。</lead>
        <mainText>【本文】 
モロッコ当局は、本年のイスラム暦元日が6月27日（金）となる旨発表しました。これに伴い、当館も6月27日（金）を休館日とさせていただきます。 

当館の開館（事務受付）時間や休館日については、以下のページをご覧ください。
https://www.ma.emb-japan.go.jp/japonais/taishikan.htm

【問合せ先】
在モロッコ日本国大使館領事部
TEL:+212-(0)537-63-1785
E-mail: consulaire@rb.mofa.go.jp
※「たびレジ」に簡易登録をされた方でメールの配信を変更又は停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158207</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158207A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在モロッコ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>158204</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/26 23:25:30</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>スラバヤ市内の１８歳未満の子どもの夜間外出制限について</title>
        <lead>●緊急のメールではありません。
●スラバヤ市政府は、スラバヤ市内において、18歳未満の子どもの午後10時から午前4時までの夜間の外出を制限すると発表しました。
●保護者と一緒の外出などの場合は対象外とされていますが、お子様の夜間外出の際には、ご注意ください。</lead>
        <mainText>１　６月20日、スラバヤ市政府は、子供の健全な育成等を目的として、スラバヤ市内において、18歳未満の子どもの午後10時から午前4時までの夜間の外出を制限する回章を発出しました。
 
２　ただし、以下の場合は、上記制限の対象外としています。
（１）学校又は正式な教育機関が主催する活動への参加
（２）親又は保護者の了解の下での宗教活動又は地域社会活動への参加
（３）親又は保護者、もしくは家族と一緒の外出
（４）緊急事態、災害時、緊急な医療が必要な場合
（５）その他、親又は保護者の了解又は同意を得ている場合

３　また、報道によると、6月25日、エリ・チャヤディ・スラバラ市長は、今後、市内の公園等公共スペースを中心に見回りを実施すると述べています。

４　保護者と一緒の外出などの場合は対象外とされていますが、不測の事態を避けるためにも、不要不急のお子様の夜間の外出は避けていただき、また、どうしても夜間外出が必要な場合は、保護者が同伴するなど、お子様の夜間外出の際には、ご注意ください。なお、同回章によると、違反した場合は、子ども、あるいは親又は保護者に対して当局による指導が行われることになっています。

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158204</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158204A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158204.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158204L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607U</koukanCd>
        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158203</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/26 21:50:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>アッティカ県パレア・フォキア村シマリ地区での山火事</title>
        <lead>○アッティカ県の南東、パレア・フォキア村シマリ地区で山火事が発生し、アテネ ー スニオン通りの一部が通行止めになっています。報道や当局からの最新情報の入手に努め、危険を察知した場合は当局の指示に従い速やかに避難するなど、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>アテネ市中心から南東約60キロメートル、アテネ空港から南約40キロメートルの森林地域において、本日6月26日正午頃から山火事が発生しています。
報道によると、現在も消火活動が続いていますが、火災が広範囲に及ぶことと風の影響で、鎮火に至っていません。アテネ ー スニオン岬方面を繋ぐアテネ ー スニオン通りの一部が通行止めになっています。

ギリシャ気候危機・市民防災省は必要に応じて、「112番」から携帯電話へ緊急避難メッセージ等を送信しています。また、人命の保護と新たな火災防止のため、以下の内容を発表し、引き続き火災への警戒を呼びかけています。
・山火事地域に近づかないこと。
・立ち入り禁止標識のある森林地区には立ち入らないこと。
・火災のきっかけになり得る行動（枯草、枯れ枝等の焚火、屋外で火気を用いた調理、たばこの投げ捨て等）を一切行わないこと。
・火を発見したら、速やかに112番、または199番に通報すること。

山火事は乾燥や強風等によって瞬時に燃え広がります。また、発生地から離れていても、風向きや強風により煙や降灰などが遠方まで影響することがありますのでご注意ください。

万が一山火事の被害に遭われた場合や、家族や日本人の友人と連絡が取れない場合は、大使館領事部までご連絡ください。

＜参照＞
○ギリシャ気候危機・市民防災省（ギリシャ語・一部英語）
・毎日の火災危険度マップ（地図上の色が赤に近いほどリスクが高い）
https://civilprotection.gov.gr/arxeio-imerision-xartwn
・山火事への備え
https://civilprotection.gov.gr/odigies-prostasias/dasikes-pyrkagies
○緊急時電話番号
112番（欧州共通緊急番号）、199番（ギリシャ消防庁）

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158203</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158203A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158203.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158203L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158202</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/26 21:10:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0358</cd>
            <name>フィンランド</name>
        </country>
        <title>【安全情報】ヘルシンキ中心部におけるプライドイベントの開催（６月２８日）</title>
        <lead>●６月２８日（土）に開催されるプライドイベントに伴う行進のため、交通規制が実施されます。
●イベントの趣旨に反対する団体によるカウンターデモの発生など、大規模なイベントでは、不測の事態、無用なトラブルに巻き込まれる可能性がありますので十分に注意してください。</lead>
        <mainText>　６月２８日（土）にヘルシンキ市内で開催されるプライドイベントに伴う行進のため、一部トラムのルート変更や交通規制が実施されます。
　行進は正午に元老院広場（Senaatintori）を出発し、先頭は午後１時にKaivopuistoに到着する予定です。
Senaatintori → Aleksanterinkatu → Mannerheimintie → Pohjoisesplanadi → Fabianinkatu → Et. Makasiinikatu → Kasarmikatu → Neitsytpolku → Kaivopuisto

Helsinki Prideホームページ「Helsinki Pride parade 2025」
https://pride.fi/en/helsinki-pride-2025/helsinki-pride-parade-2025/

ヘルシンキ市交通局(HSL)ホームページ「Tram routes 2, 3, 4, 9T and 10 to be diverted on Saturday 28 June 11am-3pm due to Helsinki Pride」
https://www.hsl.fi/en/hsl/news/service-updates/2025/06/tram-routes-2-3-4-9t-and-10-to-be-diverted-on-saturday-28-june-11am-3pm-due-to-helsinki-pride

警察当局ホームページ「Pride-kulkue vaikuttaa liikenteeseen Helsingin keskustassa lauantaina」
https://poliisi.fi/-/pride-kulkue-vaikuttaa-liikenteeseen-helsingin-keskustassa-lauantaina?languageId=fi_FI


　一昨年、タンペレ市内の性的マイノリティが集まるナイトクラブでは、覆面を着用した犯人による暴行事件が発生しました。また、各プライドイベントの主催者らはイベントに際し、レインボーフラッグを奪われる等の嫌がらせを受けた経験があるとのことです。
　３年前、ノルウェーでは性的マイノリティが集まるナイトクラブにおいて死傷者が多数生じる銃乱射事件が発生し、同日に開催される予定だったPride Paradeは中止になりました。
　したがって、他の欧州各国に比して治安が良いとされるフィンランドにおいてもイベントの趣旨に反対する団体によるカウンターデモの発生など、不測の事態、無用なトラブルに巻き込まれる可能性がありますので十分に注意してください。

○当館では在留邦人及び旅行者の犯罪・事故被害情報の収集・分析を行っています。犯罪・事故被害に遭遇した場合は、警察当局へ届け出るとともに当館へもお知らせ願います。

（参考情報）
■安全の手引き
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/files/100149657.pdf
■犯罪被害に遭ったとき（警察への通報等）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji-criminaldamage.html
■フィンランドでの落とし物
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00305.html
■日本への医療搬送
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00481.html
■当国旅行中の邦人のご不幸に伴う手続
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00522.html
■スマートフォン用　海外安全アプリ
　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

※本メールは在留届を提出された方、当館メルマガ登録及びたびレジ登録をされた方へ送信しています。
※メルマガの登録・変更・解除は下記ＵＲＬから行ってください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=finland
※このメールアドレスは配信専用です。
--------------------------------------------
在フィンランド日本国大使館 領事班 
ホームページアドレス： 
https://www.fi.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
電 話：+358（0）9-686-0200
9:00-12:00、13:30-16:00
メール：
各種証明、パスポート、戸籍・国籍、在外選挙に関すること：shinsei@hk.mofa.go.jp
査証に関すること：visa-apply@hk.mofa.go.jp
在留届に関すること：zairyu-kakunin@hk.mofa.go.jp
その他に関すること：consular@hk.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158202</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158202A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158202.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158202L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>504A</koukanCd>
        <koukanName>在フィンランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158201</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/26 20:35:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>大使館からのお知らせ（ムハッラム月及び宗教行事（アシュラ）に関する注意喚起）</title>
        <lead>【ポイント】
○６月27日(金)よりイスラム暦のムハッラム月となっています。また、7月５日（土）から６日（日）の２日間はシーア派指導者の殉教を悼む行事「アシュラ」が行われます。
○特に「アシュラ」の期間中は、モスク等の宗教施設及び宗教行事が開催されている場所に近づかないよう注意してください。
○アシュラ及びその前後は、テロが発生する危険が高まりますので慎重な行動に心掛けてください。</lead>
        <mainText>【本　文】
１　パキスタンでは、本年については、６月27日（金）より約１か月間、ムハッラム月（イスラム暦１月）となっています。また、７月５日（土）から６日（日）の２日間は、イスラム教シーア派にとって重要な追悼行事「アシュラ（Ａｓｈｕｒａ）」が行われます。ムハッラム月、特にアシュラ及びその前後は、テロが発生する危険性が高まりますので、邦人の皆様におかれましては、以下の情報を踏まえ、慎重な行動をお願いいたします。

２　ムハッラム月の期間中、７月５日（土）から６日（日）の２日間にかけては、パキスタン各地で「アシュラ」に関連する大小様々な行進が行われる予定であり、治安当局が厳重な警戒態勢をとって不測の事態に備えています。

３　つきましては、在留邦人の皆様におかれましては、以下の注意事項を参考に、御自身及び御家族の安全に十分配慮した行動を心掛けていただけますようお願いいたします。特に「アシュラ」の期間中は、モスク等の宗教施設及び宗教行事が開催されている場所に近づかないよう注意してください。また、本期間及びその前後はテロが発生する危険が高まりますので慎重な行動に心掛けてください。

（１）当地の各種報道等より最新の安全情報を入手するようにし、安全な行動を心掛ける。
（２）行進や集会が行われている場所には、決して近づかない。
（３）移動途中等に行進等に遭遇した場合には、速やかにその場から離れる。
（４）攻撃の標的となりやすい場所（宗教関連施設、宗教行事開催場所、政府機関、軍・警察等治安当局施設（含む車両、検問所等）、報道機関には近づかない。

４　地域にもよりますが、携帯電話サービスの利用制限が実施される可能性も考えられますので、他の連絡手段（固定電話、インターネット等）の確保についても確認願います。

５　なお、上記注意点以外にも、外務省広域情報など当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認下さい。
○当館ホームページ：
http://www.pk.emb-japan.go.jp/indexjp.htm
○外務省海外安全ホームページ（パキスタン）：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにして下さい。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html 
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# 参照）
○緊急時の連絡先：０５１－９０７２５００（在パキスタン日本国大使館代表）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158201</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158201A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158201.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158201L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>610A</koukanCd>
        <koukanName>在パキスタン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158199</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/26 19:40:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0880</cd>
            <name>バングラデシュ</name>
        </country>
        <title>ヒンドゥー教徒の祝祭「ラート・ジャトラ」及び「ウルト・ラート・ジャトラ」に伴う注意喚起</title>
        <lead>　６月２７日（金）１５時よりヒンドゥー教徒の祝祭である「ラート・ジャトラ」が、７月５日（土）１５時には同じくヒンドゥー教徒の祝祭である「ウルト・ラート・ジャトラ」が開催されます。祝祭においては、最高裁判所高等裁判部周辺等主要なエリアにて行進が行われる予定です。同期間中、行進ルートやその周辺において大規模な交通渋滞等の混乱の発生が予想されます。特に７月５日に開催されるウルト・ラート・ジャトラは、参加者が多く見込まれるため、注意が必要です。
　現時点において具体的な脅威情報には接しておりませんが、在留邦人の皆様におかれては、報道等により最新情報を入手するとともに、不測の事態に巻き込まれないよう十分に注意下さい。万が一、外出先等で群衆等に遭遇した場合には、速やかにその場から離れ、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレスと「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

■在バングラデシュ日本国大使館領事班
○執務時間内（日～木曜日 9：00～17：45）※窓口業務は17:00まで
大使館（代表）880－2－2222－60010
○執務時間外（日～木曜日の上記時間以外並びに金・土曜日と祝日）
緊急電話880－961－099－8492

大使館ホームページ：
https://www.bd.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158199</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158199A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158199.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158199L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在バングラデシュ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158197</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/26 17:20:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>タイ南部における爆発物事案に関する注意喚起（６月２６日（木））</title>
        <lead>・６月２４日、パンガー県において爆発物を運搬中の２名が警察に検挙されており、それ以降、タイ南部の各地において、爆発物が発見される事案が連続発生していますので、十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　インターネット上の情報によれば、６月２４日、パンガー県において、爆発物を運搬中の２名が警察に検挙されており、車内から爆発物が押収されました。 
２　また、６月２５日から２６日にかけて、観光地であるプーケット、クラビ、ピーピー島において、爆発物と思われる不審物が発見される事案が連続発生しています。
３　現時点では、けが人などの被害は出ていませんが、不測の事態を避けるため、報道等から最新の情報の入手に努め、不特定多数の人が集まる場所を訪れる際には、周囲の状況及び不審物に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど安全確保に十分注意してください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158197</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158197A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158197.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158197L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/26 16:25:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0255</cd>
            <name>タンザニア</name>
        </country>
        <title>邦人窃盗被害事件の発生</title>
        <lead>【ポイント】
○タンザニアでは外国人を狙った窃盗・強盗事件が多発しています。
○マサキ半島内にて警察官を騙った窃盗被害が発生しました。
○特に早朝や夜間の移動時、又、行楽時期に被害件数が増加する傾向にあります。周辺警戒を怠らないよう留意願います。</lead>
        <mainText>【本文】
１　事件概要
　被害者がCCBRT病院近辺で車両を運転していたところ、警察官のような格好をした２人組が停車を求め、被害者に免許証とパスポートの２点の提示を要求。被害者が鞄から対象物を取り出そうとしたところ、運転席窓から強引に腕を伸ばしてきて鞄を窃取された。犯人の格好特徴として、１人はスーツ風の格好、もう１人は交通警察官のような白い服装であったとのこと。偽警察官もしくは自警団関係者による犯行が疑われます。

２　被害対策
（１）ダルエスサラーム市内においても、昼夜を問わず窃盗・強盗被害が多発しています。外国人というだけで富裕層と思われること、又、外国人は特に何もしていなくとも目立ち標的になり得ることを強く自覚し、自衛に務めて下さい。
（２）窃盗事案は声かけや物を売るそぶりで標的の注意を引き、わずかな隙を狙って貴重品を盗む手口が殆どです。貴重品もしくは貴重品が入っていると見受けられる物を相手から視認できる場所に置かず、又、相手から届かない位置に置いて管理することで予防ができます。この他にも、着衣や身体に結束することも有効な予防手段となります。
（３）タンザニアでは窃盗事件以外にも全国的に詐欺行為やなりすまし行為が横行しています。自身に有利な話を持ちかけられたとしても安易に信用せず、常に相手とは一定の距離をとるように務めてください。
（４）常に周囲を警戒し、異変を感じた場合はすぐにその場を離れ、周囲の人に分かりやすい言葉で助けを求めて下さい。また、相手が銃器や刃物を所持して脅迫してきた場合は、まずは生命の安全を最優先させ、抵抗することなく従って下さい。

３　当館ホームページでは安全の手引き（ https://www.tz.emb-japan.go.jp/files/100705311.pdf ）を掲載しています。タンザニア滞在における安全対策の参考としてご活用ください。

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 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、家族、友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内ください。

（問い合わせ先）
在タンザニア日本国大使館
EMBASSY of JAPAN in TANZANIA
住所：Plot No. 1018, Ali Hassan Mwinyi Road, P.O. Box 2577, Dar es Salaam, United Republic of TANZANIA
電話：+255-22-2115827/9
領事窓口時間：07:30 - 12:30 / 13:30 - 16:30
査証窓口時間：08:30 - 12:30
ホームページ： http://www.tz.emb-japan.go.jp/index_j.htm
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/26 15:05:32</leaveDate>
        <area>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
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            <cd>0265</cd>
            <name>マラウイ</name>
        </country>
        <title>デモの追加情報</title>
        <lead>昨日お送りいたしましたデモ情報の続報です。
・同様の目的で、南部ブランタイヤ市ではチチリ・アッパースタジアムに集合しチベンベレハイウェイを経由して地元のMEC事務所までの移動を予定しています。
・マンゴチ地域でも、ルートは未定なるも、同様のデモが行われるとの情報がありますのでご注意願います。</lead>
        <mainText>

お問合せ先
在マラウイ日本国大使館　 
＋265-885-302-222（代表番号） 
＋265-999-985-360（緊急番号） 
embmalawi@lw.mofa.go.jp（代表メールアドレス） 

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/26 12:55:36</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>マラソンイベント開催に伴う交通規制情報（ジャカルタ：６月２９日）</title>
        <lead>●　６月２９日、ＢＴＮジャカルタ国際マラソン２０２５の開催に伴い、道路の交通規制が予定されています。

●　外出の際には、最新情報を入手し、周辺道路の交通状況にご注意ください。

●　大規模イベントでは犯罪被害に遭うリスクもありますので、十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>１．６月２９日、ＢＴＮジャカルタ国際マラソン２０２５の開催が予定されており、約30,000人の参加者が見込まれています。
 
２．中央ジャカルタ地区の独立記念塔（モナス）北西部をスタート地点とし、スナヤン地区のＧＢＫスタジアムをゴール地点とするコースとなっています。
 
３．ジャカルタ特別州交通局は、同日午前３時３０分頃から午前１１時３０分頃まで、マラソンコースに使用される以下の道路の交通規制を流動的に行うこととしています。外出の際には、周辺道路の交通状況にご注意ください。
 
Jl.Medan Merdeka Barat（東側）
Jl.Medan Merdeka Selatan交差点～Jl.Thamrin（東側）
Jl.Kebon Sirih交差点～Jl.Thamrin（東側）
Jl.Wahid Hasyim交差点～Jl.Thamrin（東側）
Jl.M.H. Thamrin（東側／Bundaran HI東側）
Jl.Agus Salim交差点～Jl.Imam Bonjol
Jl.H.O.S. Cokroaminoto交差点～Jl.Imam Bonjol
Jl.Imam Bonjol
Jl.H.O.S. Cokroaminoto
Jl.H.O.S. Cokroaminoto交差点～Jl.DR Kusuma Atmaja
Jl.H.O.S. Cokroaminoto交差点～Jl.Cianjur
Jl.H.O.S. Cokroaminoto交差点～Jl.Sumenep
Jl.Gembira交差点～Jl.H.R. Rasuna Said
Jl.H.R. Rasuna Said（東側／高速車線）
Jl.H.R. Rasuna Said（西側／トランスジャカルタ車線）
Jl.Underpass Mampang Kuningan
Jl.Mampang Prapatan Raya（トランスジャカルタ車線）
Jl.Jenderal Sudirman
Jl.Dr. Satrio
Jl.Senopati
Jl.Pattimura
Jl.Underpass Pattimura
Jl.Sultan Hasanudin
Jl.Iskandarsyah Raya
Jl.Prapanca Raya
Jl.Pangeran Antasari
Jl.Sisingamangaraja
Jl.Semanggi
Jl.Terowongan Semanggi（東側）
Jl.Gatot Subroto
Jl.Gerbang Pemuda（東側）
Jl.Gelora Bung Karno（GBK）
 
（参考：ＢＴＮジャカルタ国際マラソン２０２５公式サイト）
　https://jakim.id/race
　 
4．多くの人が集まるイベントではスリやひったくりなどの窃盗を始めとする犯罪被害に遭うリスクもあります。現地観戦を予定されている方は、被害に遭わないよう十分ご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能）
平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html）
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
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（以上）</mainText>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0222</cd>
            <name>モーリタニア</name>
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        <title>休館日変更のお知らせ</title>
        <lead>本日（６月２５日（水））夜、イスラム・伝統教育省三日月観測委員会は、イスラム歴新年観測を明日（６月２６日（木））に実施する旨を発表しました。
それに伴い、当館において当初予定していた明日の休館日を変更し、６月２６日（木）については開館日とします。
今後も祝日等に関するモーリタニア政府の発表に合わせ、休館日が変更となる可能性がありますので、随時当館ホームページや配信メールをご確認ください。</lead>
        <mainText>

【お問合せ先】 
在モーリタニア日本国大使館
代表電話：4525-0977
　　　　　4524-0763
　　　　　4425-0977        
メール：ryojimauritanie@nc.mofa.go.jp（領事担当）
緊急連絡（休日・夜間）：4600-1717（領事担当）
ホームページ：https://www.mr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
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http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
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        <leaveDate>2025/06/26 07:00:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】グアナファト州イラプアト市での銃撃事件について</title>
        <lead>●６月２４日（火）、グアナファト州イラプアト市において銃撃事件が発生し、１２人が死亡しました。麻薬に関係する犯罪組織が関与する発砲事件等が継続的に発生していますので、報道などから最新の治安情報を確認し、抗争等の恐れがある場所には近づかないなど外出される際は十分にお気を付け下さい。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
２０２５年６月２４日（火）２３時頃、グアナファト州イラプアト市ヌエボ地区の住宅で１２人が死亡する銃撃事件が発生しました。

報道等によると、今回の事案は麻薬密売組織同士の抗争が要因とされていますが、メキシコ国内では、麻薬に関係する犯罪組織の抗争が激化しており、これらの組織が関与した発砲事件や殺人事件が継続的に発生する恐れがありますので、報道などから最新の治安情報を確認し、抗争等の恐れがある場所には近づかないなど外出される際は常に注意を怠らず、万が一銃撃事件の現場に遭遇してしまった場合は、その場を素早く離れる等、安全確保に努めるようお願いいたします。 


（問い合わせ先） 
在レオン日本国総領事館  
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato  
  Tel: ＋52(477)343-4800   
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp 

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。 
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html 
＜海外安全 虎の巻＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf 
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf 
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞ 
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf 
  
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。 

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。 
変更届フォーマット：https://www.mx.emb-japan.go.jp/files/000180336.doc 

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx 

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158189</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158189A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>410D</koukanCd>
        <koukanName>在レオン日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>158183</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/26 04:00:30</leaveDate>
        <title>アラスカ州内で発生している山火事に関する注意喚起</title>
        <lead>　現在，アラスカ州内の複数の地域で山火事が発生しております。 
避難勧告が出ている地域もありますので，これらの地域周辺に滞在中の方及び渡航・滞在を予定されている方は，関係機関や報道等から避難指示や道路状況（ハイウェイの閉鎖）などの情報をご確認ください。 
　また，必要に応じて山火事発生場所方面への渡航計画の変更・延期や大気汚染対策としてマスクを着用・持参する等，自身の安全確保・健康管理に努めてください。 

　※避難指示が出ている主な山火事発生地域（下記以外の地域でも複数発生しておりますのでご注意ください）は以下の通りです。</lead>
        <mainText>1. ベア・クリーク火災（Bear Creek Fire）
・デナリ地域のヒーリー（Healy）付近で、6月19日に雷を原因として発生しました。その後、強風により急速に燃え広がり、現在では約26,000エーカー（約10,500ヘクタール）が焼失しています。
・パークス・ハイウェイでは、一部が閉鎖されており、通行の際にはパイロットカーによる誘導運転が実施されています。
・火災周辺では、レベル3（Go Now：すぐに避難）の強制避難命令が出されており、火の勢いは現在も続いています。

2. ヒマラヤ・ロード火災（Himalaya Road Fire）／ヘイズ・クリーク火災（Hayes Creek Fire）
・フェアバンクスの北西およそ20マイルに位置するヘイズ・クリーク地区で発生し、これまでに1,800エーカー以上が焼失しています。
・この地域にもレベル3（Go）の強制避難命令が出ており、エリオット・ハイウェイが一時的に通行止めになっています。
・当局は、「Ready（準備）」「Set（待機）」「Go（避難開始）」という3段階の避難体制を導入しており、住民に対して警戒と避難準備を強く呼びかけています。

○参考情報のリンク 
・Alaska Wildland Fire Information（アラスカ山火事情報）https://akfireinfo.com/
・Alaska Department of Environmental Conservation; Division of  
　　Air Quality  （アラスカ環境保護局：大気環境部）http://dec.alaska.gov/Applications/Air/airtoolsweb/Advisories/

（問い合わせ先）
在アンカレジ領事事務所
住所：3601 C St. Suite 1300, Anchorage, AK 99503 
電話：(907) 562-8424 
ＦＡＸ：(907) 562-8434 
メール：ryouji-ak@se.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158183</infoUrl>
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        <koukanName>在アンカレジ領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158179</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/26 00:40:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ボリビア全土での麻しん（はしか）緊急事態宣言発令</title>
        <lead>●　6月24日、ボリビア政府はサンタクルスを中心とする麻疹（はしか）の流行を受けボリビア全に「麻疹緊急事態宣言」を発令しました。
●　経済状況の悪化から麻しんワクチンが不足しており、ボリビア渡航後の病院での麻しん予防接種は困難な状況です。
●　ボリビアへ渡航される場合には、麻疹（はしか）の予防接種歴を確認し、接種記録がない場合は、あらかじめ予防接種を受けることを検討してください。</lead>
        <mainText>1.	ボリビア全土での麻しん（はしか）の流行と渡航前の対応
（1）　6月24日、ボリビア政府はボリビア全土に「麻しん緊急事態宣言」を発令しました。保健省によると、サンタクルス県57名、ラパス県2名、ポトシ県1名の合計60名の麻しん（はしか）感染者が確認されています。 
（2）　ボリビアでは生後12ヶ月と18ヶ月の2回、麻しんワクチンの定期接種を実施していますが、経済状況の悪化からワクチンが不足しており、ボリビア渡航後は病院でのワクチンの接種が難しい状況です。
（3）　ボリビアへ渡航される場合には、母子保健手帳などで麻しん予防接種歴を確認し、接種を受けた記録がない場合は、あらかじめ予防接種を受けることを検討してください。
（4）　なお、日本では麻しん予防接種前に「抗体検査」を行います。定期接種の記録が無い方も、麻しんの罹患歴があり、検査で免疫が有る（抗体価が高い）と判定されれば、予防接種を受ける必要はありません。 

2.	麻しん（はしか）について 
（1）　麻しんは、麻しんウイルスによって引き起こされる急性の全身感染症として知られています。 
麻しんウイルスの感染経路は、空気感染、飛沫感染、接触感染で、ヒトからヒトへ感染が伝播し、その感染力は非常に強く、免疫を持っていない人が感染すると、ほぼ100％発症し、一度感染して発症すると一生免疫が持続すると言われています。 
（2）　感染すると約10日後に発熱や咳、鼻水といった風邪のような症状が現れます。2～3日熱が続いた後、39℃以上の高熱と発疹が出現します。肺炎、中耳炎を合併しやすく、患者1,000人に1人の割合で脳炎が発症すると言われています。 
（3）　死亡する割合は、先進国であっても1,000人に1人と言われています。その他の合併症として、10万人に1人程度と頻度は高くないものの、麻しんウイルスに感染後、特に学童期に亜急性硬化性全脳炎（SSPE）と呼ばれる中枢神経疾患を発症することもあります。 
（4）　現在、ボリビア以外でも海外における麻しんの流行が報告されており、諸外国を推定感染地域とする輸入事例の報告が日本で増加しています。 
（参考） 
○ 厚生労働省ウェブサイト：麻しんについて 
https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/measles/index.html 
○ 国立感染症研究所感染症疫学センターウェブサイト 
https://www.niid.go.jp/niid/ja/diseases/ma/measles.html 
○ 厚生労働省FORTHウェブサイト：麻しん（はしか）（Measles） 
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name62.html 

3.	麻しん予防接種について 
（1）　麻しんは感染力が強く、空気感染もするので、手洗い、マスクのみで予防はできません。麻しんの予防接種が最も有効な予防法といえます。 
（2）　麻しん含有ワクチン（主に接種されているのは、麻しん風しん混合ワクチン）を1回接種することによって、95％程度の人が麻しんウイルスに対する免疫を獲得することができると言われています。また、麻しん患者に接触した場合、72時間以内にワクチンの接種をすることで、麻しんの発症を予防できる可能性があります。 
（3）　日本国内では、1978年10月から生後12ヶ月以上6歳までの1回の定期接種制度が始まりました。2006年度からは1歳児と小学校入学前1年間の小児の2回接種制度が始まり、2008年度から2012年度の5年間に限り、中学1年生と高校3年生相当年齢の人に2回目のワクチンが定期接種として導入されていました。 
（4）　2023年に日本人5,483名の麻しん抗体保有状況を調査した結果、予防接種歴の無い方も含まれた45歳以上の抗体保有率が95%以上と最も高い値を示しており、定期接種以前は麻しん罹患により抗体を獲得した方が非常に多いことが判明しています。
（参考） 
○ 厚生労働省ウェブサイト：麻しん・風しんワクチン（MRワクチン） 
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/yobou-sesshu/vaccine/mr/index.html 
○ 厚生労働省ウェブサイト：麻しん風しん予防接種の実施状況 
https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou21/hashika.html 
○ 厚生労働省FORTHウェブサイト：予防接種実施機関の探し方 
https://www.forth.go.jp/useful/vaccination02.html 
○ 国立健康危機管理研究機構「麻疹の抗体保有状況―2023年度感染症流行予測調査（暫定結果）」
https://id-info.jihs.go.jp/surveillance/iasr/45/535/article/050/index.html

4.	ボリビア渡航後の留意事項 
（1）　帰国後2週間程度は麻しん発症の可能性も考慮して健康状態に注意すること。 
（2）　発熱や咳そう、鼻水、眼の充血、全身の発しん等の症状が見られた場合は、医療機関を受診すること。また受診時には、医療機関に対して事前に、麻しんの流行がみられる地域に渡航していたことや、麻しんの可能性について伝達すること。 
（3）　医療機関を受診する際には、医療機関の指示に従うとともに、可能な限り公共交通機関を用いることなく受診すること。

5.	在留届及び「たびレジ」への登録のお願い 
（1）　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場などに日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。 
○ 外務省 オンライン在留届
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
（2）　3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受け取れるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。 
○ 外務省 たびレジ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <leaveDate>2025/06/25 23:50:31</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0265</cd>
            <name>マラウイ</name>
        </country>
        <title>リロングウェ市でのデモ実施に関する注意喚起</title>
        <lead>　６月２６日（木）午前9時半頃から、リロングウェ市内において、９月に行われる総選挙での選挙管理委員会（MEC）幹部人選に異議を唱えるデモが予定されています。
　経路はコミュニティーグランド（エリア１）～カムズ中央病院インターチェンジ（エリア４）～アミナハウスランドアバウト～チランブラロード～リロングウェホテル（エリア３）を経て同エリアの県事務所とされています。
　これらのデモの拡大、または暴力行為に発展する可能性もあるため、多数の人が集まる場所には近づかない等、ご自身の安全確保に努めてください。また、報道等から最新の情報を入手するなどし、十分注意をしてください。</lead>
        <mainText>

お問合せ先
在マラウイ日本国大使館　 
＋265-885-302-222（代表番号） 
＋265-999-985-360（緊急番号） 
embmalawi@lw.mofa.go.jp（代表メールアドレス） 

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下のＵＲＬで帰国又は転出届を提出してください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/25 22:40:33</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
        </country>
        <title>【邦人被害】メンドーサ州メンドーサ市内での強盗被害</title>
        <lead>【ポイント】
●６月１４日（土）、メンドーサ州メンドーサ市内のサンマルティン公園付近を散策中の邦人旅行客が強盗被害に遭遇しました。
●不運にも強盗などの事態に遭遇したとしても、絶対に抵抗せず、自身の命を守ることを最優先にするよう留意して下さい。</lead>
        <mainText>【本文】 
邦人が被害者となる事件が発生したところ、以下のとおりお知らせします。 

１　事件の概要 
（１）日時 
　２０２５年６月１４日（土） １５時頃
（２）場所 
　メンドーサ州メンドーサ市内（サンマルティン公園付近）
（３）被害者及び被害内訳 
　被害者：邦人２０代男性（打撲、擦り傷）
　被害内訳：スマートフォン、財布、クレジットカード 
（４）被害の状況 
　被害者は、メンドーサ州メンドーサ市内のサンマルティン公園付近を散策中のところ、不意に当人の両側より接近してきた現地人と思われる男性２名に挟まれ、両脇から腕を掴まれてその場に倒された。そして小型のナイフで脅されながら、馬乗りされ、パスポート入りの肩掛けポーチとポケットに入れていた財布、スマホを強奪された。その後、犯人らは分散して逃走したが、被害者は犯人を追跡して、パスポート入りの肩掛けポーチを奪い返すことができた。

２　防犯対策 
（１）メンドーサ州は、アルゼンチン国内の主要観光地の一つでもあり、国内外から多くの旅行客が訪れる地域であります。このため、旅行客を狙うひったくりなどの犯罪が多く発生している状況です。犯罪者からすると、旅行客であるか否かの見分けは容易であり、単独で歩いていると標的となってしまうリスクも高くなるため、できる限り複数名で行動する、人通りの多い場所を歩く意識を持つことが大切です。
（２）旅先での外出の際は、できるだけ貴重品の携行を避けるとともに、携行する場合においても、万一のことを想定してなるべく分散させて携行するなどの工夫も重要です。
（３）今回の事件のように、通常、強盗犯は複数名で行動し、銃器等を隠し持ち犯行に及ぶことも珍しくありません。このため、不運にも強盗などの事態に遭遇したとしても、絶対に抵抗せず、自身の命を守ることを最優先にした行動をとることを留意して下さい。

３　外務省海外安全ホームページのご案内 
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますのでご確認ください。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0  
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。 

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
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【問い合わせ先】

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
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        <koukanName>在アルゼンチン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/25 21:55:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>領事窓口再開のお知らせ（６月２６日（木）以降）</title>
        <lead>イスラエル政府（ホームフロントコマンド）による行動制限の解除に伴い、在イスラエル日本国大使館は、６月２６日（木）以降、領事窓口を再開します。

＜窓口受付時間＞ 月～木：9:30～12:30及び14:00～16:00
　　　　　　　　 金：9:30～12:30</lead>
        <mainText>引き続き、不測の事態に備え、ミサイル、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（RedAlert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）をはじめ、当局の発表や報道から最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、シェルター等への避難体制や、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。

（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Fax: +972-(0)3-6960340
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158167</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158167A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158167.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158167L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158166</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/25 20:10:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <title>ケニア全土における抗議行動に関する注意喚起</title>
        <lead>●現在、ナイロビ市内を始めとした国内各地において、昨年の財政法案デモの記念集会が実施されており、デモ隊らと警察当局が激しく衝突しています。

●ナイロビ市CBD地区のほか、ナイロビ市のンゴングロードやティカロードにて、デモ隊による投石及び、車両やタイヤへの放火が行われており、警察隊がデモ隊に発砲し、負傷者も出ているとの情報があります。

●在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、引き続き最新の関連情報の入手に努めるとともに、不要不急の外出は避け、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和７年６月２５日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158166</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158166A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158166.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>713A</koukanCd>
        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>158159</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/25 17:20:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>ヒオス島での山火事（続報２）</title>
        <lead>○ヒオス(Chios)島で山火事が発生しています。報道によると、消火活動は継続中で、火災は大分鎮圧されたものの引き続き警戒が必要とされています。
○天気予報では高温が数日続くことが予想され、再燃や新たな山火事発生が懸念されます。
○現地に滞在中の方は、報道や当局からの最新情報の入手に努め、危険を察知した場合は当局の指示に従い速やかに避難するなど、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>22日にヒオス島中央部のヒオス市付近で発生した山火事は、強風により東南方向に拡大し、多くの地域住民に避難指示が出された事態となりました。
報道によると、現在も島の中央東部の山岳地域で火災は続き、他の地域でも再燃箇所が点在しており、消化活動が続けられています。引き続き警戒が必要とされています。
家屋、農地・牧畜地、家畜、自動車等が焼ける被害、また一部の地域で停電・断水等が発生しています。

ギリシャ気候危機・市民防災省は必要に応じて、地域ごとに「112番」から携帯電話へ緊急避難メッセージ等を送信しており、現時点までに山火事地域に隣接する多くの地域の住民に避難指示が出されています。
同省は、人命の保護と新たな火災防止のため、以下の内容を発表し、引き続き火災への警戒を呼びかけています。
・山火事地域に近づかないこと。
・立ち入り禁止標識のある森林地区には立ち入らないこと。
・火災のきっかけになり得る行動（枯草、枯れ枝等の焚火、屋外で火気を用いた調理、たばこの投げ捨て等）を一切行わないこと。
・火を発見したら、速やかに112番、または199番に通報すること。

山火事は乾燥や強風等によって瞬時に燃え広がります。また、発生地から離れて いても、風向きや強風により煙や降灰などが遠方まで影響することがありますのでご注意ください。

万が一山火事の被害に遭われた場合や、家族や日本人の友人と連絡が取れない場合は、大使館領事部までご連絡ください。

＜参照＞
○ギリシャ気候危機・市民防災省（ギリシャ語・一部英語）
・毎日の火災危険度マップ（地図上の色が赤に近いほどリスクが高い）
https://civilprotection.gov.gr/arxeio-imerision-xartwn
・山火事への備え
https://civilprotection.gov.gr/odigies-prostasias/dasikes-pyrkagies

○緊急時電話番号
112番（欧州共通緊急番号）、199番（ギリシャ消防庁）

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158159</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/158159A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/25 14:15:32</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ロシア</name>
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        <title>注意喚起（日本製医薬品「パブロン」等の当地持ち込みについて）</title>
        <lead>●６月２４日付のサハリン地元メディアは、ロシア人船員が日本製医薬品「パブロン」をロシア国内に持ち込もうとして刑事事件に発展した旨を報じました。
●ロシア入国の際には同医薬品の携行を控えていただくとともに、日本製医薬品を購入してロシアに入国する場合、含有成分がロシアで禁止されているものかをご確認ください。</lead>
        <mainText>６月２４日付の当地報道は、ロシア人の船員が日本製医薬品「パブロン」をロシア国内に持ち込もうとして刑事事件に発展した旨を報じました。
「パブロン」からはロシアで流通が禁止されている麻薬・向精神薬成分（ジヒドロコデイン及びN-メチルエフェドリン）が検出されたとされています。 
当館ホームページにも注意喚起を掲載していますが、ロシア入国の際には同医薬品の携行を控えていただくとともに、その他日本製医薬品を購入してロシアに入国することを検討される場合には、含有成分がロシアで禁止されているものに該当しないかを今一度、ご確認ください。
https://www.sakhalin.ru.emb-japan.go.jp/files/100505637.pdf</mainText>
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        <koukanName>在ユジノサハリンスク日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/25 11:30:44</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>タイ</name>
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        <title>バンコクにおける集会情報（６月２８日（土））</title>
        <lead>・６月２８日、バンコク戦勝記念塔前において、ペートンタン首相への抗議活動が実施される予定ですので、お知らせいたします。</lead>
        <mainText>１　インターネット上の情報によれば、以下のとおり、反政府グループ合同によるペートンタン首相への抗議活動のための集会が行われる見込みです。 
２　集会場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想されます。不測の事態を避けるため周辺には近づかないでください。
３　集会の予定は、急遽変更や追加等の可能性もあります。また、今後の情勢次第では、周辺地区にまで影響が出る可能性もありますので、報道等から最新の情報の入手に努めるとともに、安全確保には十分注意を払ってください。

【反政府グループによる集会】　
日時：６月２８日（土）１４時頃から２１時頃まで
場所：戦勝記念塔前

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/25 10:30:42</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>バンコクにおける集会情報（６月２６日（木））</title>
        <lead>・インターネット上の情報によれば、以下のとおり、親パレスチナグループによる集会・デモ行進がバンコクで行われる見込みです。 
・集会場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想されます。不測の事態を避けるため周辺には近づかないでください。
・集会の予定は、急遽変更や追加等の可能性もありますので御注意ください。</lead>
        <mainText>【親パレスチナグループによる集会・デモ行進】
日時：６月２６日（木）１０時から１４時
経路：10：00国連ビル集合・抗議活動～14：00イラン大使館集合
 
【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
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        <leaveDate>2025/06/25 04:50:38</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>オランダ</name>
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        <title>注意喚起：スキポール空港周辺での火災の発生（6月24日未明）</title>
        <lead>【ポイント】
・２４日午前５時４０分頃、アムステルダムとスキポール空港の間で火災が発生し、それにより、スキポール空港、アムステルダム駅およびユトレヒト駅間の列車は運休しています。
・報道によると、破壊工作の可能性も指摘されています。
・外出する際には、交通網の混乱に留意するとともに、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>【本文】
　本日２４日午前５時４０分頃、アムステルダムとスキポール空港の間のOeverlandenwegにおいて火災が発生し、報道によると、この火災による影響で、スキポール空港、アムステルダム駅およびユトレヒト駅の列車は終日の運休が見込まれています。
　なお、この火災の原因については、現時点では明らかになっていませんが、報道によれば、「Sabotage（破壊工作）」である可能性についても指摘がされています。

　本日24日より明25日までハーグではNATOサミットが開催されており、オランダでは今後も事件の発生が懸念されます。
　外出の際には、周囲の状況に注意を払う、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、その場の状況に応じた安全確保に努めてください。
　また、引き続き交通網の混乱も予想され増すため、テレビや新聞等の報道にも注意を払い、最新の情報の入手に努めるなどして、交通渋滞に巻き込まれないよう注意してください。

　以下の外務省ホームページの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考としてください。 

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
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災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/24 18:45:32</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>ケニア</name>
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        <title>米国大使館等に対する抗議行動等に関する注意喚起</title>
        <lead>●　昨２３日、当地米国大使館は、今般のイスラエルとイランの紛争を受け、米国務省からの勧告として、ケニアを含む全世界において、米国民等に対するデモが発生する可能性がある旨警告しています。

https://ke.usembassy.gov/security-alert-worldwide-caution-june-22-2025/

●　現時点で、本件にかかる具体的な情報はありませんが、今後、米国大使館を始めとした米国関連施設付近において、デモ等が突発的に実施される可能性があります。
また、現在、ケニア国内で発生している警察当局や現政権に対する抗議行動に伴い、警察力が低下する機会を捉え、テロ等不測の事態が発生する可能性も否定できません。

●　つきましては、在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、現下の状況を踏まえ、最新情報の入手に努めるとともに、テロや抗議活動等に巻き込まれることのないよう、以下の点に注意して行動してください。

（１）報道等から、最新の関連情報を入手するよう努める。
（２）以下の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。
   米国関連施設、ショッピングモールやホテル等外国人が多く利用する施設、宗教関係施設、政府関連施設等。 
（３）デモの発生が予測される場所、不特定多数の人が集まる場所への来訪は避け、万一、デモ・集会等に遭遇した場合には、すぐにその場から退避するなど、自らの安全確保に努める。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
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令和７年６月２４日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158031</infoUrl>
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        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>158009</keyCd>
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        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/24 17:50:32</leaveDate>
        <area>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】イラン情勢の緊迫化に伴う注意喚起（８）</title>
        <lead>●イスラエル国防軍（ＩＤＦ）は、イランに対し、テヘラン中心部の目標に対して強力な攻撃を行う旨発表しました。
●現在詳細については確認中ですが、イランに既に滞在中の方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。 
●緊急時には、以下大使館代表電話への連絡をお願い致します。 

【問い合わせ先】 
連絡先：在イラン日本国大使館領事班 
電話：+98-21-22660710(代表) 
FAX ：+98-21-22660746 
e-mail： consular@th.mofa.go.jp 
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html 
※　このメールは，在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=158009</infoUrl>
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        <koukanCd>703A</koukanCd>
        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157982</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/24 16:45:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>ヒオス島での山火事（続報）</title>
        <lead>○ヒオス(Chios)島で山火事が発生しています。報道によると、島中央部のヒオス市付近の状況は改善傾向にありますが、消火及び住民避難は継続中で、引き続き警戒が必要です。
○現地に滞在中の方は、報道や当局からの最新情報の入手に努め、危険を察知した場合は当局の指示に従い速やかに避難するなど、身の安全を確保してください。
○山火事による航空便やフェリーの欠航の情報はありません。</lead>
        <mainText>報道によると、22日にヒオス島中央部のヒオス市付近で発生した山火事は、強風により東南方向に拡大し、引き続き多くの地域住民に避難指示が出されている事態となっています。島中央部では一時制御されたものの、再燃する可能性もあり、東方では引き続き進行中です。
家屋、農地、牧畜地、自動車等が焼ける被害、また停電・断水が発生しています。

ギリシャ気候危機・市民防災省は必要に応じて、地域ごとに「112番」から携帯電話へ緊急避難メッセージ等を送信しており、現時点までに山火事地域に隣接する多くの地域の住民に避難指示が出されています。
同省は、人命の保護と新たな火災防止のため、以下の内容を発表し、引き続き火災への警戒を呼びかけています。
・山火事地域に近づかないこと。
・立ち入り禁止標識のある森林地区には立ち入らないこと。
・火災のきっかけになり得る行動（枯草、枯れ枝等の焚火、屋外で火気を用いた調理、たばこの投げ捨て等）を一切行わないこと。
・火を発見したら、速やかに112番、または199番に通報すること。

山火事は乾燥や強風等によって瞬時に燃え広がります。また、発生地から離れていても、風向きや強風により煙や降灰などが遠方まで影響することがありますのでご注意ください。

万が一山火事の被害に遭われた場合や、家族や日本人の友人と連絡が取れない場合は、大使館領事部までご連絡ください。

＜参照＞
○ギリシャ気候危機・市民防災省（ギリシャ語・一部英語）
・毎日の火災危険度マップ（地図上の色が赤に近いほどリスクが高い）
https://civilprotection.gov.gr/arxeio-imerision-xartwn
・山火事への備え
https://civilprotection.gov.gr/odigies-prostasias/dasikes-pyrkagies

○緊急時電話番号
112番（欧州共通緊急番号）、199番（ギリシャ消防庁）

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157982</infoUrl>
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        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/24 16:15:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0269</cd>
            <name>コモロ</name>
        </country>
        <title>マダガスカル独立記念日について</title>
        <lead>・今週6月26日（木）はマダガスカル独立記念日です。 
・トラブル等に巻き込まれないように十分注意して下さい。</lead>
        <mainText>全国各地で独立を祝うイベントが計画されています。会場周辺では交通規制が行われることから大渋滞による混乱も予想されます。例年、独立記念日を祝うため前日の夕方から翌朝にかけ至る所で提灯やランタン等を持った多くの人々が集まるとともに、場所によっては大量の爆竹や花火等の火薬類を使用することがあります。 
また、2016年の独立記念日の際にはマハマシナ競技場（市内中心部）で行われた夜間コンサート会場に爆発物が投げ込まれ3名が死亡し88名が負傷する事件が発生しています。
トラブル等に巻き込まれないために新聞、ニュース、インターネット等からの情報収集に努めていただき、自らの安全確保に努めてください。もし被害にあった場合は大使館まで一報ください。 

※このメールは「在留届」及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 

【問い合わせ先】在マダガスカル日本国大使館領事班
メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>マダガスカル</name>
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        <title>マダガスカル独立記念日について</title>
        <lead>・今週6月26日（木）はマダガスカル独立記念日です。 
・トラブル等に巻き込まれないように十分注意して下さい。</lead>
        <mainText>全国各地で独立を祝うイベントが計画されています。会場周辺では交通規制が行われることから大渋滞による混乱も予想されます。例年、独立記念日を祝うため前日の夕方から翌朝にかけ至る所で提灯やランタン等を持った多くの人々が集まるとともに、場所によっては大量の爆竹や花火等の火薬類を使用することがあります。 
また、2016年の独立記念日の際にはマハマシナ競技場（市内中心部）で行われた夜間コンサート会場に爆発物が投げ込まれ3名が死亡し88名が負傷する事件が発生しています。
トラブル等に巻き込まれないために新聞、ニュース、インターネット等からの情報収集に努めていただき、自らの安全確保に努めてください。もし被害にあった場合は大使館まで一報ください。 

※このメールは「在留届」及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 

【問い合わせ先】在マダガスカル日本国大使館領事班
メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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        <title>マダガスカル独立記念日について</title>
        <lead>・今週6月26日（木）はマダガスカル独立記念日です。 
・トラブル等に巻き込まれないように十分注意して下さい。</lead>
        <mainText>全国各地で独立を祝うイベントが計画されています。会場周辺では交通規制が行われることから大渋滞による混乱も予想されます。例年、独立記念日を祝うため前日の夕方から翌朝にかけ至る所で提灯やランタン等を持った多くの人々が集まるとともに、場所によっては大量の爆竹や花火等の火薬類を使用することがあります。 
また、2016年の独立記念日の際にはマハマシナ競技場（市内中心部）で行われた夜間コンサート会場に爆発物が投げ込まれ3名が死亡し88名が負傷する事件が発生しています。
トラブル等に巻き込まれないために新聞、ニュース、インターネット等からの情報収集に努めていただき、自らの安全確保に努めてください。もし被害にあった場合は大使館まで一報ください。 

※このメールは「在留届」及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されております。 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 

【問い合わせ先】在マダガスカル日本国大使館領事班
メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157968</infoUrl>
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            <name>カタール</name>
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        <title>【重要】注意喚起</title>
        <lead>○6月24日現在、在カタール米国大使館及び英国大使館は、発出していた屋内退避指示を解除しています。</lead>
        <mainText>○また、カタール内務省は、国内治安は引き続き安定しており、問題はないとの見解を発表しています。

○他方、一部フライトで大幅な遅延等が発生しております。航空便を利用予定の方は、フライト情報を事前に確認いただくようお願いいたします。

・　ハマド国際空港（Hamad International Airport）
https://dohahamadairport.com/airlines/flight-status?type=departures&amp;day=today&amp;airline=all&amp;locate=all&amp;search_key=
※　ドーハ発着便の運行状況について確認できます。

○皆様においては、引き続き、最新情報の入手に心がけ、自身の安全の確保に務めて下さい。

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

在カタール日本国大使館 
Embassy of Japan     
Al Shabab Street, New Diplomatic Area, Onaiza, Doha, State of Qatar P.O. Box 2208     
電話 : (+974)4440-9000      
Eメール（eojqatar@dh.mofa.go.jp）</mainText>
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        <koukanName>在カタール日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/24 13:55:34</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>カンボジア</name>
        </country>
        <title>カンボジアータイ国境付近における緊張の高まりを受けた注意喚起について（第二報）</title>
        <lead>●本年5月28日にプレアビヒア州モムバイ地域で発生した軍事衝突によるカンボジア－タイ国境地帯での緊張は、その後も沈静化せず、追加的な措置がとられています。
●6月23日にタイ軍は、カンボジアとの国境検問所を全て閉鎖し、一部の例外を除いて人や車両の往来を禁止する旨発表しました。
●カンボジアータイ国境付近では今後も不測の事態が発生する可能性が否定できないことから、当局の発表や報道などから最新の情報の入手に努め、不用意に国境付近に近づかないようにするなど、十分な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>1　本年5月28日にプレアビヒア州モムバイ地域で発生した軍事衝突によるカンボジア－タイ国境地域での緊張は、6月14日及び15日の両国共同国境委員会による協議を経ても沈静化していません。
　カンボジア側は、タイ側による一方的国境規制を理由として6月17日にタイからの野菜・果物の輸入を禁止したほか、タイ国内の動きに対する牽制として6月22日にタイからの石油及びガスの輸入取りやめを発表しました。両国による国境規制も強化され、プレアビヒア州やウドーミエンチェイ州において複数の国境検問所が完全に閉鎖 されました。
　6月22日には、両国間の緊張の高まりを踏まえ、両国外務省から自国民に対して相手国への不要不急の渡航を控えるよう促す注意喚起がそれぞれ発出されました。

2　6月23日夕刻、タイ軍は、カンボジアとの国境検問所を全て閉鎖し、救急医療や学生の教育など人道的例外を除いて、自国民・外国人問わず人や車両の往来を全て禁じる旨発表しました。閉鎖対象には、両国主要国境のポイペト＝アランヤプラテート国境も含まれています。

3　つきましては、カンボジア－タイ国境付近では、更なる状況の変化や不測の事態の発生も排除されませんので、御自身の行動予定を慎重に検討し、当局の発表や報道など から最新の治安情報を入手いただき、危険な状況が予測される場合は国境付近に不用意に近づかないようにするなど、十分な安全対策を講じてください。特にターモアン・トム寺院及びタークロバイ寺院など両国の係争地への訪問は、現時点では見合わせるようにお願いします。

●お問い合わせ先

在カンボジア日本国大使館  領事班
TEL: 　+855-(0)23-217-161
URL:   https://www.kh.emb-japan.go.jp
e-mail: consular.jpn@pp.mofa.go.jp

在シェムリアップ日本国領事事務所
TEL: 　+855-(0)63-963-801
URL:   https://www.kh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000091.html
e-mail: consuljp.rep@re.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/24 13:35:43</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>カンボジア国境付近における軍事衝突に伴う注意喚起について（第二報）</title>
        <lead>１　報道によれば、５月２８日にカンボジア国境付近において、タイ軍とカンボジア軍による軍事衝突が発生しカンボジア軍側に死者が出て以降、両国国境地帯では、現在も緊張状態が続いています。
２　現在も、両国ではタイ・カンボジア間の国境検問所の封鎖や貿易にかかる制限などが発表されています。
３　つきましては、両国国境付近では不測の事態が発生する可能性が否定できないことから、報道などから最新の治安情報の入手に努め、上記地域へは当面の間、不用意に近づかないよう十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157933</infoUrl>
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        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/24 06:35:31</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0502</cd>
            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>首都グアテマラ市第10区（Zona10）における銃撃事件発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>◆22日（日）首都グアテマラ市第10区（Zona10）の道路上において銃撃事件が発生しました。

◆危険な事件に巻き込まれないために、日常的に行動する場所においても、早朝・夜間の行動は避けるようにお願いします。</lead>
        <mainText>22日（日）首都グアテマラ市第10区（Zona10）の道路上において、銃撃事件が発生しました。

・時　間
　３時30分頃
・場　所
　2 Avenida y 14 calle, Zona 10
・被害者
　３名（ギャングメンバーとみられる）
・概　要
報道によると、ギャング組織間の抗争又は小口の麻薬取引が原因とみられる争いで、犯人１名が拳銃で銃撃を加えて、被害者３名を負傷させました。
犯人はバイクで逃走を試みたところ、警察に逮捕されました。詳細は現在も捜査中です。

万が一このような状況に遭遇してしまった際には、可能であれば速やかにその場から逃げて下さい。困難な場合はその場に伏せる、安全な場所に静かに身を隠す等、自身の安全を確保して下さい。

最近の傾向として、グアテマラ市内では比較的安全とされている地区においても、昼夜を問わず銃器を使用した凶悪犯罪が発生しています。
また、このような事件に巻き込まれないためにも、街の雰囲気や通行人の量、車両の交通量など周囲の変化に気づけるよう、平素から用心を怠らず行動してください。加えて、特に深夜(24:00)～早朝(06:00)にかけての外出は控えて下さい。

・このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157909</infoUrl>
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        <koukanName>在グアテマラ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>157908</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/24 04:10:31</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>カタールに対するミサイル発射関連情報及び引き続きの安全確保について（６月２３日）</title>
        <lead>○　先ほどの領事メールでお知らせしたとおり、報道によると、イランからカタールに向けてミサイル数発が発射されたとのことですが、カタール政府報道官は先ほどＳＮＳ上で、同ミサイルは防空システムにより迎撃され、人的被害は発生していない旨を発表しました。
○　バーレーン国内においても、非常サイレンやバーレーン政府による「ＭｙＧｏｖ」アプリの通知機能等で警報が流されましたが、先ほど同アプリにより警報解除の旨が通知されました。
○　バーレーン在住の皆様については、引き続き、正確な情報を入手するとともに、米軍基地（Juffair地区）など、米国・イスラエル関係施設には近づかないほか、仮に非常サイレンや「ＭｙＧｏｖ」アプリで警報が発せられた場合には、当局からの指示に従い、室内等の安全な場所へ避難するなど、安全第一の行動を心掛けて下さい。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
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災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157908</infoUrl>
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        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157907</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/24 04:00:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランのカタール等への攻撃に係る注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●報道によると、先ほどカタール国に向けてイランからミサイル数発が発射されました。イラクに向けても発射されたとの報道もあります。
●最新の情報に留意し、自らの安全確保に努めてください。
●引き続き、正確な情報を入手するとともに、UAE国内の米軍基地（アルダフラ空軍基地）など米国関係施設、及びイスラエル関係施設には近づかないで下さい。
●ザーイド国際空港の離発着状況等にも影響がある可能性がありますので、最新情報の入手に努めてください。
https://www.zayedinternationalairport.ae/en/
●緊急時には、下記の大使館代表電話へのご連絡をお願い致します。</lead>
        <mainText>このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信しております。 

-----------------------------------------------
(問い合わせ先）
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班
電 話 ：(971-2) 4435696 
メール：mailto:embjpn@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab 　　　　　　　　　　　
　　　　Emirates
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157907</infoUrl>
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        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/24 03:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】イランによる攻撃に伴うイラクでの治安悪化の可能性について</title>
        <lead>１　報道によれば、イランがカタールの米軍基地及びイラク西部アンバール県に位置し、米軍も駐留するアイン・アル・アサド基地にミサイル攻撃をしたとのことです。

２　現時点で、イラク国内の他の地域への攻撃は確認されておりませんが、現下の情勢を踏まえると、今後もイラク国内の米国権益に対する攻撃が発生し、治安が悪化する恐れがあります。

３　つきましては、やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、イラクにおいては、小さなきっかけで治安が急速に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157906</infoUrl>
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        <koukanCd>704W</koukanCd>
        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/24 03:50:40</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>イランによるイラク・カタールへの攻撃に関する注意喚起</title>
        <lead>○報道によると、２３日１９時以降、イランからイラク、カタールの米軍基地に攻撃が行われたとのことです。

○また、クウェートは安全確保のために現時点で空域を閉鎖しています。

○今後、さらなる事態の悪化の可能性があります。状況は流動的であり、信頼できる複数の情報源から最新情報を確認するとともに自らの安全確保に努めてください。


在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete ）
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157905</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157905A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157905.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>706A</koukanCd>
        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/24 03:40:33</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>イランのカタール等へのミサイル攻撃に係る注意喚起</title>
        <lead>●報道によると、先ほどカタールの米軍基地にイランからミサイル攻撃が行われたとのことです。
●ドバイ国際空港の離発着状況等にも影響がある可能性がありますので、ご注意ください。
（ドバイ国際空港） https://dubaiairports.ae/ 
●最新の情報に留意し、これまで通り、自らの安全確保に努めてください。
●緊急時には、以下の総領事館代表電話へのご連絡をお願い致します。</lead>
        <mainText>

-----------------------------------------------
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157904</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157904A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157904.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157904L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>755D</koukanCd>
        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157903</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/24 02:50:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>イランによるイラク・カタールへの攻撃に関する領事メールについて</title>
        <lead>23日１９時以降、イランからイラク、カタールの米軍基地に攻撃が行われました。</lead>
        <mainText>今後、これに対する米国の反撃が予想されます。状況は流動的であり、今後のお知らせに十分ご注意ください。

■■■■■■■■■■■■■■■
※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
■■■■■■■■■■■■■■■
在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157903</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157903A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157903.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>708D</koukanCd>
        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157902</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/24 02:45:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】イランによる攻撃に伴うイラクでの治安悪化の可能性について</title>
        <lead>１　報道によれば、イランがカタールの米軍基地及びイラク西部アンバール県に位置し、米軍も駐留するアイン・アル・アサド基地にミサイル攻撃をしたとのことです。

２　現時点で、イラク国内の他の地域への攻撃は確認されておりませんが、現下の情勢を踏まえると、今後もイラク国内の米国権益に対する攻撃が発生し、治安が悪化する恐れがあります。

３　つきましては、やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、イラクにおいては、小さなきっかけで治安が急速に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
　
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157902</infoUrl>
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        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157901</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/24 02:40:30</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】イランによるイラク、カタールの米軍基地への攻撃</title>
        <lead>●２３日１９時以降、イランからイラク、カタールの米軍基地に攻撃が行われました。
●今後、これに対する米国の反撃が予想されます。状況は流動的であり、今後のお知らせに十分ご注意下さい。


　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。


（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157901</infoUrl>
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        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157900</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/24 02:30:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】イラン情勢の緊迫化に伴う注意喚起（７）</title>
        <lead>●イスラエル国防軍（ＩＤＦ）は、数日にわたって、イランの首都テヘランにある軍事目標を攻撃する旨発表しました。
●また、イランはカタールの米軍基地に対してミサイルを発射した旨発表しています。
●現在詳細については確認中ですが、イランに既に滞在中の方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。 
●緊急時には、以下大使館代表電話への連絡をお願い致します。 

【問い合わせ先】 
連絡先：在イラン日本国大使館領事班 
電話：+98-21-22660710(代表) 
FAX ：+98-21-22660746 
e-mail： consular@th.mofa.go.jp 
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html 
※　このメールは，在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157900</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157900A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157900.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157900L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>703A</koukanCd>
        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157899</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/24 02:15:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>カタールへのミサイル着弾とバーレーン在住者の安全確保について（６月２３日）</title>
        <lead>○　報道によると、先ほどカタール国内に、イランから発射されたと見られるミサイル数発が着弾したとのことです。
○　また、関係性は不明ですがバーレーン国内においても、非常サイレンが鳴るなどしております。
○　詳細情報等は随時連絡しますが、バーレーン在住の皆様については、屋内など安全な場所に退避し、自らの安全を第一として下さい。
○　引き続き、正確な情報を入手するとともに、くれぐれも米軍基地（Juffair地区）など、米国・イスラエル関係施設には近づかないで下さい。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157899</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157899A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157899.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157897</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/24 01:05:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>ルアンダ州におけるコレラ感染者の発生について（第25報）</title>
        <lead>●6月22日、アンゴラ保健省は、コレラの感染状況につき、情報を更新しました。
●ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州で感染者を確認し、1月7日の最初の症例からコレラ患者26,723例（先週から+618例）、死亡751例（先週から+8例）が報告されたと発表をしました。
●本件に関連する過去に送信しました領事メール又は当館ホームページの領事・治安情報を併せて参照してください。過去1年以内の領事メールは、海外安全ホームページから確認ができます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_092.html</lead>
        <mainText>１．アンゴラ保健省は、6月22日にコレラの感染状況について最新の情報を更新し、1月7日の最初の症例からコレラ患者26,723例（先週から+618例）、死亡751例（先週から+8例）が報告されたと発表をしました。感染が確認されている地域は、ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州です。引き続き、感染が確認されている地域は、注意をお願いします。
２．保健省は、ルアンダ州保健局を通じてコレラ対策としてWHOが推奨する措置（発生地域の消毒、感染者の行動管理、疑わしい症例の検査、次亜塩素酸の配布など）を引き続き実施しています。
３．コレラは、患者や保菌者（症状がない場合）の便中のコレラ菌に汚染された食物や水による経口感染によって感染します。潜伏期間は数時間から5日、激しい水様性下痢（米のとぎ汁のような状態）や嘔吐を特徴とし、脱水の補正が行われないと死亡に至る疾患です。症状を認めた場合はすぐに医療機関の受診をお勧めします。
４．予防策
（１）手洗いやアルコール消毒（特にトイレ後、食事前）、うがいなど通常の感染症予防対策を徹底してください。
（２）生水、氷、生や加熱調理が不十分な魚介類（エビ、カニ、刺身等）、生野菜の摂取を避けてください。
（３）下痢や嘔吐物には近寄ることは避け、触れてしまった場合は、必ず石鹸を使った手洗いやアルコール消毒を実施してください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157897</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157897A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157897.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157897L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>731A</koukanCd>
        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157896</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/23 22:25:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>中東情勢に関連する集会・デモ情報（6月23日、24日）</title>
        <lead>○本日午後6時からと明日、ギリシャ全土の主要都市で、反戦の集会及びデモ行進が予定されています。
○本日午後6時からアテネのシンタグマ駅が封鎖されるなど交通規制が行われる予定で、交通の混乱も予想されます。
○不測の事態に巻き込まれることのないよう、集会・デモ周辺には近づかない、撮影しないなど、安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>報道によると、米国のイラン攻撃に対する抗議として各種団体の呼びかけにより、次のとおりギリシャ全土の主要都市で、6月23日と24日に集会及びデモ行進が予定されています。過激なグループの参加の可能性もあり、デモ隊と警察隊との衝突等も懸念されますので、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意してください。

●アテネ中心部
23日（月）午後6時からシンタグマ広場（Syntagma Square）にて集会、米国大使館前を終点としたデモ行進が実施予定。
（米国大使館所在地：Vasilissis Sofias通り91番。地下鉄3号線 Megaro Moussikis 駅周辺、アテネコンサートホール「Megaro Moussikis」の隣）
＜交通規制＞
・地下鉄シンタグマ駅（2号線）が午後6時から封鎖
・シンタグマ広場から米国大使館前に至るヴァシリシス・ソフィアス（Vasilissis Sofias）通りでの交通規制
現時点では、アテネ市内のバスやトロリーバス等その他の交通機関の運休情報はありませんが、状況によっては警察による主要道路閉鎖や交通規制の可能性があります。

●テサロニキ
24日（火）午後6時半から、市内中心部ベニゼロス（Venizelos）の像（古代ローマアゴラ近辺）にて集会が実施予定。

●パトラ市
24日（火）午後7時半から、市内中心部ゲオルギウ（Georgiou）広場にて集会が実施予定。

●その他主要都市
24日終日、集会が実施予定。

今後も、中東地域の緊張の高まりに伴う抗議集会が実施され、過激化して衝突に発展する可能性や、イスラエル関連施設（イスラエル大使館、シナゴーグ）等への攻撃の可能性が懸念されます。報道等で最新情報を確認し、抗議集会や関連施設には近づかないなど、自らの安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう注意してください。

※本情報は現時点で発表・報道されているものとなり、今後変更となる可能性がありますので、お出かけの際は最新情報をご確認ください。

（参考サイト）
○アテネ市内交通機関 OASA 
(TEL) 11185  https://www.oasa.gr/

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157896</infoUrl>
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        <koukanCd>507A</koukanCd>
        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/23 22:00:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】イラン情勢の緊迫化に伴う注意喚起（６）</title>
        <lead>●イスラエル国防軍（ＩＤＦ）は、イランの首都テヘランにあるイラン政府の標的を攻撃している旨発表しました。 
●現在詳細については確認中ですが、イランに既に滞在中の方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。 
●緊急時には、以下大使館代表電話への連絡をお願い致します。 

【問い合わせ先】 
連絡先：在イラン日本国大使館領事班 
電話：+98-21-22660710(代表) 
FAX ：+98-21-22660746 
e-mail： consular@th.mofa.go.jp 
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html 
※　このメールは，在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157894</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157894A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157894.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157894L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>703A</koukanCd>
        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157891</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/23 21:20:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <title>２０２４年財政法案デモ記念集会にかかる交通規制実施に伴う注意喚起</title>
        <lead>●先の領事メールでもお伝えしたとおり、今月２５日（水）、昨年の財政法案に対するデモ発生から１年を迎えるに当たり、現在、同デモの記念集会がSNS上で呼びかけられており、警察当局が同集会を受け、ナイロビ市内各地において、交通規制等を実施するとの情報があります。

●現在のところ、具体的な場所等の情報はありませんが、24日から25日まで、集会の実施が予想されるナイロビ市CBD地区や大統領府周辺地区へ通じる道路において、通行止めや検問等が実施され、交通の混乱が生じることが予想されます。また、国内各地のCBD地区等においても同様の規制が実施される可能性があります。

●つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、報道等にて最新の情報入手に努めるとともに、検問等では、警察官の指示に従い、速やかに身分証明書を提示できるよう、ご携行ください。
また、不測の事態に巻き込まれないよう、デモの発生が予測される場所、特にＣＢＤ地区周辺など、不特定多数の人が集まる場所への来訪は避け、万一、デモ・集会等に遭遇した場合には、すぐにその場から退避するなど、自らの安全確保に努めてください。
さらには、周辺地区では便乗犯罪に遭遇する恐れがありますので、デモ発生時は、現場から離れた場所であっても、徒歩での移動は避けるなど、細心の注意を払って行動してください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和７年６月２３日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157891</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157891A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157891.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157891L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>713A</koukanCd>
        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157890</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/23 20:25:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>陸路によるヨルダン入国の際の電子査証（e-VISA）取得について</title>
        <lead>【ポイント】
●日本人が、陸路（イスラエル、シリア、イラク、サウジアラビア）によりヨルダンに入国する際、事前に電子査証（e-VISA）取得が求められることになりました（空路は除く）。
●陸路でヨルダンに入国される場合、入国に関する最新の手続きをご確認し、事前に電子査証を取得するようにして下さい。</lead>
        <mainText>【本文】
（１）これまで日本人のヨルダン入国に当たっては、事前の査証取得は要さず、入国の際に簡便な手続きにより滞在査証（アライバル・ビザ）を取得することができました。
（２）６月１８日、ヨルダン外務移民省は今般のイスラエル、イラン両国にかかる地域情勢緊迫化に伴う陸路によるヨルダン入国者の増加にあたり、入国手続き円滑化のため、陸路によりヨルダンに入国する全ての者に対して、事前の電子査証（e-VISA）取得を求める旨を各国に通知しました。
（３）陸路でヨルダンに入国される場合、入国に関する最新の手続きをご確認し、事前に電子査証を取得するようにして下さい。

（参考：ヨルダン電子査証（e-VISA）申請方法） 
●以下のウェブサイトにアクセスし、ウェブサイト上またはアプリをダウンロードし、次の操作を行う。
 https://eservices.moi.gov.jo/MOI_EVISA/faces/Pages/Runnables/login.jsf 
●表示される画面左側下部Create New Accountを選択し、アカウントを作成する。
●アカウント作成後にログインし、Create New Applicationを選択する。
●電子査証（Entrance Visa）申請に必要な事項を画面案内に従い入力する。
●日本人（日本旅券所持者）は手数料免除（無料）ですが、申請者の国籍によっては有料で、支払いには電子決済が必要（Visa, Mastercard、AMEX）となります。 

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。

（在留届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html
在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157890</infoUrl>
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        <koukanName>在ヨルダン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157887</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/23 18:15:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0269</cd>
            <name>コモロ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】チクングニア熱の発生の可能性について</title>
        <lead>マダガスカルにおいてチクングニア熱が発生している可能性があります。</lead>
        <mainText>フランス保健省の発表によると、マダガスカルからのフランスへの帰国者の複数にチクングニア熱の発生が確認されています。また、マダガスカルでの一部報道において、ノシベ地域でチクングニア熱と同様の症状を呈する患者がいるとの報道がありました。
チクングニア熱は、2024年8月以降、レユニオン島で広範囲な流行が確認されているほか、マヨット島でも地域感染例が増加しており、WHOも注意喚起を実施しています。
チクングニア熱は蚊を媒介とする感染症であり感染した場合、発熱、関節痛、発疹といった症状が現れます。蚊が多く発生する場所には近寄らず、忌避剤（虫除け剤）等を使用し感染を予防することを心がけるとともに、上記の症状が現れた際には病院を受診し適切な治療を受けることを推奨します。

チクングニア熱に関する詳細は以下をご参照ください。
WHO DONs情報
https://www.who.int/emergencies/disease-outbreak-news/item/2025-DON567
厚労省（検疫所）HP「FORTH」
https://www.forth.go.jp/topics/2025/20250623_00001.html

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【問い合わせ先】在マダガスカル日本国大使館領事班
メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157887</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157887A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157887.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在コモロ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157886</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/23 18:10:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】チクングニア熱の発生の可能性について</title>
        <lead>マダガスカルにおいてチクングニア熱が発生している可能性があります。</lead>
        <mainText>フランス保健省の発表によると、マダガスカルからのフランスへの帰国者の複数にチクングニア熱の発生が確認されています。また、マダガスカルでの一部報道において、ノシベ地域でチクングニア熱と同様の症状を呈する患者がいるとの報道がありました。
チクングニア熱は、2024年8月以降、レユニオン島で広範囲な流行が確認されているほか、マヨット島でも地域感染例が増加しており、WHOも注意喚起を実施しています。
チクングニア熱は蚊を媒介とする感染症であり感染した場合、発熱、関節痛、発疹といった症状が現れます。蚊が多く発生する場所には近寄らず、忌避剤（虫除け剤）等を使用し感染を予防することを心がけるとともに、上記の症状が現れた際には病院を受診し適切な治療を受けることを推奨します。

チクングニア熱に関する詳細は以下をご参照ください。
WHO DONs情報
https://www.who.int/emergencies/disease-outbreak-news/item/2025-DON567
厚労省（検疫所）HP「FORTH」
https://www.forth.go.jp/topics/2025/20250623_00001.html

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在マダガスカル日本国大使館領事班
メールアドレス：consul@tv.mofa.go.jp
大使館ホームページ：http://www.mg.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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        <koukanName>在マダガスカル日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/23 18:05:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>ヒオス島での山火事</title>
        <lead>○ヒオス(Chios)島で山火事が発生しています。現地に滞在中の方は、報道や当局からの最新情報の入手に努め、危険を察知した場合は当局の指示に従い速やかに避難するなど、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>北エーゲ海ヒオス島ヒオス市中心から西北約10キロメートル、ヒオス島空港から約7キロメートルの山岳地域において、昨日6月22日（日）正午頃から、山火事が発生しています。
報道によると、現在も消火活動が続いていますが、山火事が広範囲に及ぶことと、風の影響で、鎮火に至っていません。なお、人的被害の情報や、山火事による航空便やフェリーの欠航の情報はありません。

ギリシャ気候危機・市民防災省は必要に応じて、地域ごとに「112番」から携帯電話へ緊急避難メッセージ等を送信しており、現時点までに山火事地域に隣接する多くの地域の住民に避難指示が出されています。

同省は、人命の保護と新たな火災防止のため、以下の内容を発表し、引き続き火災への警戒を呼びかけています。
・山火事地域に近づかないこと。
・立ち入り禁止標識のある森林地区には立ち入らないこと。
・火災のきっかけになり得る行動（枯草、枯れ枝等の焚火、屋外で火気を用いた調理、たばこの投げ捨て等）を一切行わないこと。
・火を発見したら、速やかに112番、または199番に通報すること。

山火事は乾燥や強風等によって瞬時に燃え広がります。また、発生地から離れていても、風向きや強風により煙や降灰などが遠方まで影響することがありますのでご注意ください。

万が一山火事の被害に遭われた場合や、家族や日本人の友人と連絡が取れない場合は、大使館領事部までご連絡ください。

＜参照＞
○ギリシャ気候危機・市民防災省（ギリシャ語・一部英語）
・毎日の火災危険度マップ（地図上の色が赤に近いほどリスクが高い）
https://civilprotection.gov.gr/arxeio-imerision-xartwn
・山火事への備え
https://civilprotection.gov.gr/odigies-prostasias/dasikes-pyrkagies

○緊急時電話番号
112番（欧州共通緊急番号）、199番（ギリシャ消防庁）

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/23 13:10:32</leaveDate>
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        <title>デモ情報（マカッサル市：６月２３日（月））</title>
        <lead>●６月２３日（月）マカッサル市内で、１３時からBRI銀行に対するデモ、マカッサル市警察、タマランレア警察及び南スラウェシ州地方警察本部に対する抗議デモが、それぞれの場所で行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．（１）１３時から、BRI銀行スラメット・リヤディ支店の支店長補助の解任を訴えるデモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・BRI Slamet Riyadi支店（通り: Jl. Slamet Riyadi）

　（２）１３時から、マカッサル市で横行しているとされる、マフィアによる補助金付燃料の買いだめ対策に関する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・タマランレア警察（通り: Jl. Bumi Tamalanrea Permai）
　・南スラウェシ州地方警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

（３）１３時から、マカッサル大都市警察麻薬取締課・第1班の職員による賄賂疑惑に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・マカッサル市警察（通り: Jl. Ahmad Yani）
　・南スラウェシ州地方警察本部（通り: Jl. Perintis Kemerdekaan）

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/22 23:15:33</leaveDate>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>米軍によるイラン核施設の攻撃に関する注意喚起</title>
        <lead>●６月２２日、トランプ米国大統領は、米軍がイランの三つの核施設を攻撃したと明らかにしました。
●これを受けて、外務省は中東諸国を対象に広域情報を発出するとともに、アラブ首長国連邦の危険レベルを引き上げ、全土に危険情報（レベル１：十分注意してください）が発出されました（新規）。
●詳細は、以下の外務省海外安全HPをご参照の上、内容に留意し、最新情報を確認しつつ、これまで通り、自らの安全確保に努めてください。
●在留届、たびレジ登録時の電話番号及び住所が最新の情報と整合しているか、今一度ご確認のほどお願いいたします。（特に、住所欄にドバイ市内までしか記載されていない方がいます。Villa、タワー、アパートメント名及び通り名まで記載がないと当館における対応に支障となる可能性がありますので、居住地詳細の住所記載のご協力をお願いいたします。）</lead>
        <mainText>外務省海外安全ＨＰ（広域情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C028.html

外務省海外安全ＨＰ（危険情報）
(PC・スマートフォン)
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2025T052.html
(フィーチャーフォン)
http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbhazardinfo_2025T052.html

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-----------------------------------------------
在ドバイ日本国総領事館 
電　話：+971-(0)4-293-8888  
（月曜～木曜07:30-16:15、金曜07:30-12:15） 
所在地：28th Floor, Dubai World Trade Centre, UAE 
メール：ryouji@du.mofa.go.jp　  
ホームページ： http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※在留届の「変更届」及び「帰国届」をご提出される方はこちら。
http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itpr_ja/visa_orr.html
-----------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157881</infoUrl>
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        <koukanName>在ドバイ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/22 21:30:31</leaveDate>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>中東情勢に関する注意喚起及び住所・出国事実等の確認のお願いについて</title>
        <lead>○６月２２日(当地未明)、トランプ米国大統領は、米軍がイランの三つの核施設を攻撃したと明らかにしました。

○中東地域においては事態がさらに急激に悪化する可能性が排除されないことから、複数の情報源から米軍施設をめぐる状況を含めた最新情報を確認し、自らの安全確保に努めてください。

○本日２２日に発出された広域情報も含め、詳細は外務省海外安全ホームページをご参照ください。
（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C028.html ）

○引き続き、信頼できる複数の情報源から最新情報を確認するととともに、在留届の登録内容の確認・修正を確実に実施してください。</lead>
        <mainText>【在留者の皆様へのお願い】
○今後、安否確認を行うことも想定されますので、本メールを受信された方は、このメールアドレス（ consular@kw.mofa.go.jp ）に返信する形で、
　１　本人及び同居家族の氏名
　２　クウェート国内の居住先住所
　３　携帯電話番号
　４　クウェートを出国している事実、又は出国予定（例：既に日本に帰国しており、当面クウェートに戻る予定はない、今週×日に妻と子供２人のみクウェートを出国予定等）をお知らせください。
【注意】
・複数名社員がいる企業については、大使館と代表者で連絡を取り合う場合があることから企業代表者との連絡を密にしてください。
・メールに返信がない場合には、大使館から個別に電話等させていただく場合がありますので、ご承知おきください。


【問合せ先】
在クウェート日本国大使館
当館公式サイト： https://www.kw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メールアドレス： consular@kw.mofa.go.jp 
電話：（+965）2530-9400 

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157880</infoUrl>
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        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>157879</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/22 21:20:32</leaveDate>
        <area>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0971</cd>
            <name>アラブ首長国連邦</name>
        </country>
        <title>米軍によるイラン核施設の攻撃（６月２２日）</title>
        <lead>●６月２２日、米国はイランのフォルドゥ、ナタンズ、イスファハーンの核施設を攻撃いたしました。これを受けて、外務省は広域情報を発出しています。
●在留届、たびレジ登録時の電話番号及び住所が最新の情報と整合しているか、今一度ご確認のほどお願いいたします。（特に、住所欄にアブダビ市内までしか記載されていない方がいます。Villa、タワー、アパートメント名及び通り名まで記載がないと当館における対応に支障となる可能性がありますので、居住地詳細の住所記載のご協力お願いいたします。）
●情勢の如何によっては、市内の食料品店、スーパーマーケットが品薄になる可能性もあるため、平時から日持ちしやすい食料品や飲料水の確保など心がけてください。詳細は、下記の外務省海外安全HP等をご参照ください。
●今後、大使館から直接電話で連絡する場合がありますので、お取りください。また、混乱に乗じて大使館員を騙る詐欺が横行する可能性があります。
決して大使館からエミレーツID（UAEパス情報）、クレジットカード、銀行口座などの個人・金融情報を伺うことはありませんので、詐欺にもご注意ください。</lead>
        <mainText>外務省海外安全ＨＰ（広域情報）をご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C028.html

「ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」
（番外編１　退避への備え「タイミングを逃すな」）参照
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/pdf/another_story1.pdf

　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信しております。 

（問い合わせ窓口） 
○ 在アラブ首長国連邦日本国大使館　領事警備班
電 話 ：(971-2) 4435696 
メール：mailto:embjpn@ab.mofa.go.jp
住　所：Villa # 633, Mubarak Bin Mohammed St., Abu Dhabi, United Arab 　　　　　　　　　　　
　　　　Emirates
ホームページ：https://www.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157879</infoUrl>
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        <koukanName>在アラブ首長国連邦日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>157878</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/22 20:50:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
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            <name>ヨルダン</name>
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        <title>【重要】イスラエルによるイランへの攻撃に関する注意喚起（その４）</title>
        <lead>【ポイント】
●イスラエル、イラン両国による攻撃の応酬が続いています。また、２２日、米国は、イラン国内の核関連施設への攻撃を行ったと発表しました。
●今後、急速に事態が悪化する可能性も排除されません。引き続き、不測の事態に備えてヨルダン政府の発表、報道等から最新情報を収集し、ご自身及びご家族の安全を確保するよう努めてください。情報は公式情報源からの入手をお願いします。
●ヨルダンの渡航レベルは、一部を除き「レベル１（十分注意してください）」ですが、事態がさらに悪化した場合、既に減便運航されているヨルダン発着の商業便が停止される可能性も排除されません。出国を希望している方は、ヨルダン発の商業便が運航されている間の出国を検討して下さい。
●日本への一時帰国等によりヨルダンから一時的に離れる場合には、本メールに返信するかたちで当館領事班までその予定期間をお知らせいただけますよう、お願い申し上げます。</lead>
        <mainText>【本文】
１　６月１３日のイスラエルによるイランへの攻撃に端を発した両国による攻撃の応酬が続いています。ヨルダン国内でも飛来物の落下により、負傷者が確認されています。また、２２日、米国はイラン国内の核関連施設への攻撃を行ったと発表しました。

２　今後、急速に事態が悪化する可能性も排除されません。引き続き、不測の事態に備えてヨルダン政府の発表、報道等から最新情報を収集し、ご自身及びご家族の安全を確保するよう努めてください。情報は公式情報源からの入手をお願いします。

３　ヨルダンでは緊急警報（サイレン）システムが運用されており、ミサイル発射等により緊急警報が吹鳴した場合、当局は市民に緊急ガイドラインに従い行動するよう求めています。
常に注意し、緊急警報をお聞きになった場合は、当該ガイドラインに従って、落ち着いて行動するようにして下さい。
【緊急ガイドラインの詳細はこちら（６月１３日付「大使館からのお知らせ」）】
 https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157701

４　現在ヨルダンの渡航レベルは、一部を除き「レベル１（十分注意してください）」ですが、イスラエル・イラン両国攻撃の応酬によって、クイーン・アーリア国際空港商業便の運航状況に影響が出ています。今後さらに情勢が悪化した場合、現在運航している商業便の運航停止の可能性も排除されません。

５　出国を希望している方は、ヨルダン国内の商業便が運航されている間の当地出国を検討して下さい。また、不測の事態に備えてヨルダン政府の発表、ペトラ通信やRoya News等の報道から最新情報の入手に努め、ご自身及びご家族の安全を最優先に行動してください。情報は公式情報源からの入手をお願いいたします。

６　（在留届を提出されている方へ）ご提出頂いている在留届の電話番号やメールアドレスが最新の情報であるか、この機会にご確認をお願いいたします（オンライン在留届の「変更届」メニューから、ご自身の登録状況を確認できます）。また、日本への一時帰国等によりヨルダンから離れる場合には、本メールに返信するかたちで当館領事班までその予定期間をお知らせいただけますようお願い申し上げます
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。

（在留届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html
在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157878</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/22 18:45:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>注意喚起：環境保護団体のデモによるＡ４４の封鎖（６月２３日（月））</title>
        <lead>【ポイント】
●６月２３日（月）午後１時より環境保護団体のデモによるA44の封鎖が予定されています。 
●不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>【本文】
　環境保護団体Extinction Rebellion(XR)は、6月23日（月）午後1時から、デモにより高速道路A44を封鎖すると告知をしています。
　
　高速道路A44はNATOサミットの交通規制により、当初から封鎖が予定されておりますが、当日は、興味本位でデモ隊に近づくことなく、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。また、テレビや新聞等の報道にも注意を払い、最新の情報の入手に努めるなどして、交通渋滞に巻き込まれないよう注意するとともに、偶然デモが行われている場面に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるようにしてください。

　以下の外務省ホームページの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考としてください。 

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
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        <koukanName>在オランダ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>157875</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/22 18:20:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】サウジアラビア原子力放射線規制委員会（ＮＲＲＣ）発表（放射能の影響なし）</title>
        <lead>●　６月２２日、トランプ米国大統領は、米軍がイランの三つの核施設を攻撃したと明らかにしました。これを受け、同日早朝、サウジアラビア原子力放射線規制委員会（ＮＲＲＣ）は、同攻撃の結果、サウジアラビアやアラブ湾岸諸国の環境への放射能の影響は検出されなかった旨発表しています。（以下サイト、ご参照）
https://x.com/saudinrrc/status/1936621332872970483?s=48&amp;t=dcuJCXfVQJW8NfCSrIkrOQ
●　サウジアラビアの主要空港は、中東の複数国における現在の状況に鑑み、空域封鎖により影響を受けている可能性ある方面への渡航者に対し、空港に向かう前に航空会社に連絡の上、搭乗予定の航空機の運航状況を確認し、予期せぬ遅延や変更を回避することを勧めています。以下、キングハーリド国際空港からの案内ご参照。
https://x.com/KKIASA/status/1933448069799956955/photo/1
●　なお、ジャーザーン州、アシール州、ナジュラーン州、東部州におけるイエメンとの各国境地帯は、外務省危険情報において、渡航中止勧告となっておりますので、渡航は止めてください。以下、外務省海外安全ホームページご参照。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2025T024.html#ad-image-0
●　在留届は、緊急事態やその他の事件・事故が発生したとき等、日本大使館が在留邦人の安否を確認し支援を行ったり、メールによる迅速な情報提供を行ったりする際に欠かせない資料です。滞在住所、連絡先を今一度確認下さいますようお願いします。紙媒体で申請された方で、届け出内容が不明な場合には、当館までご連絡下さい。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。


（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157875</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157875A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>708A</koukanCd>
        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157873</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/22 16:45:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0256</cd>
            <name>ウガンダ</name>
        </country>
        <title>自爆テロによりカンパラ中心部が封鎖されています</title>
        <lead>●本日９時30分頃、アカシアモールから北西に２キロメートルの「Kalerwe（カレルウェ）地区で自爆テロがあり、少なくとも３名の死亡が確認されています。

●治安当局により周辺が広域に閉鎖されています。危険ですので近づかないでください。

●インターネットが断続的に遮断されていますので、連絡は音声電話を使用することをお勧めします（WhatsAppやLINEは通じなくなることがあります）。

●在留邦人の皆様には別途、安否確認を行います。</lead>
        <mainText>

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157873</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157873.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157873L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>764A</koukanCd>
        <koukanName>在ウガンダ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157872</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/22 14:55:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>中東における緊張の高まりと住所・出国事実等の確認のお願いについて（６月２２日）</title>
        <lead>○　６月２２日（当地未明）、米国のトランプ大統領は、自身の交流サイト（ＳＮＳ）で、米軍がイランのフォルドゥ、ナタンズ、イスファハーンの核開発施設を攻撃したと発信しました。
○　今後も随時、関係する情報についてお知らせしますが、米軍基地、米国大使館などの米国関連施設やイスラエル関連施設にはくれぐれも近づかない等、自身の安全確保に努めて下さい。
○　また、バーレーン政府は、有事の際に「ＭｙＧｏｖ」アプリの通知機能等を利用して、警報を発出する旨発表していますので、下記リンクから同アプリのダウンロードを検討して下さい。
https://services.bahrain.bh/wps/portal/en/BSP/GSX-UI-AllApps/

【在留者の皆様へのお願い】
○　今後、安否確認を行うことも想定されますので、本メールを受信した方は、このメールアドレス（ nippon@bh.mofa.go.jp ）に返信する形で、
　　１．本人及び同居家族の氏名
　　２．バーレーン国内の居住先住所
　　３．携帯電話番号
　　４．バーレーンを出国している事実、又は出国予定（例：既に日本に帰国しており、当面バーレーンに戻る予定はない。今週×日に妻と子供２人のみバーレーンを出国予定　等）をお知らせ下さい。
【注意】
・複数名社員がいる企業については、大使館と企業代表者で連絡を取り合うことから、個別の回答は不要です。企業代表者との連絡を密にして下さい。
・メールに返信がない場合には、大使館から個別に電話等させていただく場合がありますので、ご承知おき下さい。

○　引き続き、正確な情報を入手するとともに、在留届の登録内容の確認・修正を確実に実施して下さい。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157872</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157872A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157872.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157872L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157871</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/22 13:50:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】米軍によるイラン攻撃に伴うイラクでの治安悪化の可能性について</title>
        <lead>１　米国時間６月２１日、米国のトランプ大統領は、米軍がイランの核施設3カ所を攻撃した旨発表しました。

２　上記を受け、バグダッドにおいては、ＩＺや米国大使館周辺の警備体制が強化されておりますが、米国大使館を含む米国権益への攻撃や、大規模なデモ等の発生により、治安が悪化する恐れがあります。また、イラク国内各地においても、大規模な抗議デモが発生し治安が悪化する恐れがあります。

３　つきましては、やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、イラクにおいては、小さなきっかけで治安が急速に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157871</infoUrl>
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        <koukanCd>704W</koukanCd>
        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157870</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/22 11:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>イスラエル情勢の緊迫化に伴う注意喚起、安全対策 6/22</title>
        <lead>６月２２日、米国のトランプ大統領は、自身の交流サイト（ＳＮＳ）で、米軍がイランのフォルドゥ、ナタンズ、イスファハーンの核施設を攻撃したと明らかにしました。

今後も、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

なお、米国によるイラン核施設攻撃後、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）は警戒レベルを引き上げ、国内全域の活動レベルは、部分的かつ限定的なものから、必要不可欠な活動のみのレベルに移行しております。

引き続き、当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話への連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Fax: +972-(0)3-6960340
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157870</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157870A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157870.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157870L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157869</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/22 11:50:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】米軍によるイラン攻撃に伴うイラクでの治安悪化の可能性について</title>
        <lead>１　米国時間６月２１日、米国のトランプ大統領は、米軍がイランの核施設3カ所を攻撃した旨発表しました。

２　上記を受け、バグダッドにおいては、ＩＺや米国大使館周辺の警備体制が強化されておりますが、米国大使館を含む米国権益への攻撃や、大規模なデモ等の発生により、治安が悪化する恐れがあります。また、イラク国内各地においても、大規模な抗議デモが発生し治安が悪化する恐れがあります。

３　つきましては、やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、不要不急の外出を控えてください。また、イラクにおいては、小さなきっかけで治安が急速に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157869</infoUrl>
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        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/22 11:25:32</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>（訂正：大使館連絡先追加）米軍によるイラン核施設の攻撃</title>
        <lead>【ポイント】
●６月２２日、米国のトランプ大統領は、自身の交流サイト（ＳＮＳ）で、米軍がイランのフォルドゥ、ナタンズ、イスファハーンの核施設を攻撃したと明らかにしました。
●イランに滞在中の方は、引き続き細心のご注意を払っていただくとともに、速やかに国内の安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。
●大使館から邦人の皆様に電話連絡をとるよう努めています。イランの電話番号からだけではなく、日本外務省の海外邦人安全課から日本の電話番号でかける場合もありますので、電話をお取りください。まだ大使館からの電話連絡をお受けでない場合は、以下の大使館代表電話番号への連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
連絡先：在イラン日本国大使館領事班
電話：+98-21-22660710(代表)
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは，在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
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        <leaveDate>2025/06/22 11:05:32</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>イラン</name>
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        <title>米軍によるイラン核施設の攻撃</title>
        <lead>【ポイント】
●６月２２日、米国のトランプ大統領は、自身の交流サイト（ＳＮＳ）で、米軍がイランのフォルドゥ、ナタンズ、イスファハーンの核施設を攻撃したと明らかにしました。
●イランに滞在中の方は、引き続き細心のご注意を払っていただくとともに、速やかに国内の安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。
●大使館から邦人の皆様に電話連絡をとるよう努めています。イランの電話番号からだけではなく、日本外務省の海外邦人安全課から日本の電話番号でかける場合もありますので、電話をお取りください。まだ大使館からの電話連絡をお受けでない場合は、以下の大使館代表電話番号への連絡をお願いいたします。</lead>
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        <infoName>広域</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>テロ 戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2025/06/22 00:00:00</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>スーダン</name>
        </country>
        <title>中東情勢に関する注意喚起（その２）</title>
        <lead>●６月２２日、トランプ米国大統領は、米軍がイランの三つの核施設を攻撃したと明らかにしました。
●イスラエルとイラン間の攻撃の応酬により、双方に民間人を含む多数の死傷者が発生しているほか、両国以外でも空域や空港の閉鎖が発生している場合があります。
●中東地域においては事態がさらに急速に悪化する可能性が排除されません。イラン外相は、イランは自国の主権、利益、国民を守るためのあらゆる選択肢を留保すると表明しています。
●現地滞在中は、複数の情報源から米軍施設をめぐる状況を含めた最新情報を確認し自らの安全確保に努めてください。現地で不測の事態に遭った際には現地の在外公館にご連絡ください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●６月２２日、トランプ米国大統領は、米軍がイランの三つの核施設を攻撃したと明らかにしました。
●６月１３日以降、イスラエルとイランの間の攻撃の応酬により、双方に民間人を含む多数の死傷者が発生しているほか、両国以外でも空域や空港の閉鎖が発生している場合があります。
●中東地域においては事態がさらに急速に悪化する可能性が排除されません。既に、イラン外相は、イランは自国の主権、利益、国民を守るためのあらゆる選択肢を留保すると表明しています。
●現地滞在中は、複数の情報源から米軍施設をめぐる状況を含めた最新情報を確認し、自らの安全確保に努めてください。
●現地で不測の事態に遭遇した際には、現地の在外公館にご連絡ください。

【本文】
１　６月２２日、トランプ米国大統領は、米軍がイランの三つの核施設を攻撃したと明らかにしました。

２　６月１３日以降、イスラエルとイランの双方が互いへの攻撃を続け、双方に民間人を含む死傷者が発生し続けています。

３　また、イスラエルとイラン両国の攻撃の応酬により、両国以外のヨルダンやレバノン等でも空域や空港の閉鎖が発生し、フライトの大幅なキャンセルや遅延が発生しています。特に、イスラエルとイランとの間や周辺に所在する地域においては、フライト情報も含めて最新情報を確認する必要があります。

４　中東地域においては事態がさらに急速に悪化する可能性が排除されません。イランは、以前から、米国のいかなる軍事介入も取り返しのつかない損害を伴うことを知るべきである旨の発言を行ってきており、既に、イラン外相は、イランは自国の主権、利益、国民を守るためのあらゆる選択肢を留保すると表明しています。現地滞在中は、複数の情報源から米軍施設をめぐる状況を含めた最新情報を確認し、自らの安全確保に努めてください。現地で不測の事態に遭遇した際には、現地の在外公館にご連絡ください。各国在外公館の連絡先リストはこちらです（ https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/ ）。

５　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在される方は、現地在外公館が緊急連絡先を確認できるよう在留届を必ず提出してください。３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう「たびレジ」に必ず登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

６　本広域情報の対象国・地域
アフガニスタン、アラブ首長国連邦、イエメン、イスラエル、パレスチナ、イラク、イラン、オマーン、エジプト、エリトリア、カタール、クウェート、サウジアラビア、ジブチ、シリア、スーダン、トルコ、バーレーン、ヨルダン、レバノン

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/21 18:50:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        </country>
        <title>デモに伴う注意喚起（６月２１日（土）及び２２日（日））</title>
        <lead>【ポイント】
●６月２１日及び２２日，ハーグ市内において反NATOサミットを主張する大規模なデモが予定されています。 
●不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>【本文】
６月22日（日）午後２時から、ハーグのクーカンプ公園（住所：Kon.Julianalaan32, 2594 Den Haag）において、NAVO-Tegentopという反NATOサミットを主張するための大規模なデモが予定されています。数百人が参集する可能性があり一部デモの過激化も懸念されております。また、６月２１日にも関連するデモがハーグ市内で行われる可能性があります。

　当日は、興味本位でデモ隊に近づくことなく、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。また、テレビや新聞等の報道にも注意を払い、最新の情報の入手に努めるなどして、交通渋滞に巻き込まれないよう注意するとともに、偶然デモが行われている場面に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるようにしてください。
また、本デモによる、公共交通機関の運休や遅延の可能性もありますので、ご留意ください。　

　以下の外務省ホームページの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考としてください。 

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
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            <name>北米</name>
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            <name>カナダ</name>
        </country>
        <title>生活安全情報（大規模タクシー詐欺に対する注意喚起）</title>
        <lead>　6月19日、トロント市警は記者会見を開き、市内で大規模な「タクシー詐欺」が発生しており、これまでに11名の容疑者を逮捕したことを発表し、注意を呼びかけました。
　容疑者らはタクシー運転手を装い、実際に乗客を車で運んだあと、支払時に現金での支払いを拒否し、クレジットカードやデビットカードをいったん受け取り、隙を見て偽造したカードと交換し、乗客と別れてからATMで現金を引き出すといった手口で数百人から合計50万ドル以上をだまし取ったとされています。
　皆様におかれましても、タクシー利用の際は以下の諸点に十分留意し、被害に遭わないよう、お気をつけください。

●支払処理を実行する前に必ず支払金額を確認する
●支払時、クレジットカードやデビットカードを運転手に渡さない（決済端末に自分でかざす）
●カード暗証番号を聞かれても教えない（決済端末へは自分で入力する）
●運転手が現金による支払を拒否する場合は取引を中断し、警察に相談する
●Uber等、降車時に支払が発生しないサービスを利用する</lead>
        <mainText>（関連報道）
https://www.cp24.com/local/toronto/2025/06/19/11-suspects-arrested-after-using-taxi-scam-to-defraud-members-of-the-public-toronto-police/

在トロント日本国総領事館　
Tel：1-416-363-7038 
e-mail: access@to.mofa.go.jp
website: http://www.toronto.ca.emb-japan.go.jp/
X: https://twitter.com/CGjapanTO
Facebook: https://www.facebook.com/JapanConsToronto/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157865</infoUrl>
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        <koukanName>在トロント日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/21 02:40:42</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <title>イベントに伴う交通規制（６月21日）</title>
        <lead>●与党ウフェ派連合（RHDP）は、６月21日に、ポール・ブエ地区の国際展示場Parc des Expositions d’Abidjanで党大会を行うと発表しました。
●周辺地域では、交通規制（２１日は早朝６時から）や交通渋滞が見込まれますので、ご注意ください。
●また、同22日にも、アニヤマ市内のスタジアムStade Alassane Ouattara で党大会を行うと発表しています。
●今後、同様の活動が他の地域でも行われ、不測の事態が発生する可能性が排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。</lead>
        <mainText>（参考）
関連箇所
・Parc des Expositions d’Abidjan
   https://maps.app.goo.gl/mrJU2fshmeMCzyjG6
・Stade Alassane Ouattara
　 https://maps.app.goo.gl/mPgk9L445bdmQgv38

RHDP発表
・facebook
   https://www.facebook.com/rhdpciv/?locale=ja_JP

国家警察（DGPN：Direction Generale de la Police Nationale）
・facebook
   https://www.facebook.com/dgpn.ci

万が一事件事故等に遭遇した場合は、身の安全の確保に十分にご注意いただき、在コートジボワール日本国大使館までご連絡をお願いいたします。

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/06/21 01:30:32</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0264</cd>
            <name>ナミビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】邦人車両に対する車上荒らしの発生</title>
        <lead>　6月20日13時頃、首都ウィントフック市内の路上で邦人の車が車上荒らし被害に遭いました。この種の犯罪はナミビアで頻発しております。在留邦人及び旅行者の皆様におかれましても、人通りの少ない場所での駐車は控えるとともに、車内に貴重品等を置いたまま車を離れないようにお願い致します。</lead>
        <mainText>１　6月20日13時頃、首都ウィントフック市内のエロス地区で邦人の車が車上荒らし被害に遭った。同邦人は訪問先前の路上に駐車し、5分程度車から離れた際に車両左後方の窓を割られ、車内に置き忘れていた携帯電話等が盗難された。恐らく車外から見える位置に携帯電話があったため、被害に遭ったと思われる。

２　万が一、盗難事件等に遭われた場合には、安全を確保した上で速やかに警察に通報し、「盗難被害等の証明」（Police Report等）を最寄りの警察署で届出・発行を行っていただきますようお願い致します。

３　当地警察観光客保護ユニット連絡先
　旅行者の方で、被害に遭われた場合には、発生場所を問わず、以下の連絡先にご連絡いただければ、よりスムーズな対応が期待できます。（連絡の際は、国籍、氏名、被害発生場所及び時間、被害内容を告げてください。）
・担当者１携帯　+264 81 259 6425／+264 81 615 4401
・担当者２携帯　+264 81 474 7414
・担当者３携帯　+264 81 252 7017
・担当者４携帯　+264 81 147 8663

４　各州の警察署連絡先
（１）Erongo Region（エロンゴ州）：064-219025
（２）Oshikoto Region（オシコト州）：067-2235033
（３）Oshana Region（オシャナ州）：065-2236006
（４）Otjozondjupa Region（オチョジョンジュバ州）：067-300600
（５）Ohangwena  Region（オハングウェナ州）：065-264208
（６）Omaheke Region（オマヘケ州）：062-566100
（７）Omusati Region（オムサティ州）：065-251864
（８）Karas Region（カラス州）：063-221800
（９）Kunene Region（クネネ州）：065-273148
（１０）Khomas Regilon（コマス州）：061-2094439
（１１）Zambezi Region（ザンベジ州）：066-251233
（１２）Hardap Region（ハーダップ州）：063-345036
（１３）Kavango East Region（東カバンゴ州）：066-266300
（１４）Kavango West Region（西カバンゴ州）：066-264877

（連絡先）
在ナミビア日本国大使館　領事班
住所：78 Sam Nujoma Drive, Klein Windhoek, Windhoek, Republic of Namibia
開館時間：08:30-12:45　13:45-17:00
電話：+264 61 426 700 
FAX：+264 61 426 749
E-mail：consul@wh.mofa.go.jp
ホームページ： http://www.na.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook： https://www.facebook.com/people/Embassy-of-Japan-in-Namibia/61572879061113/
「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delate</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157863</infoUrl>
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        <koukanName>在ナミビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/21 00:15:32</leaveDate>
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            <name>南アフリカ共和国</name>
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        <title>配車サービス利用等に関する注意喚起</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

【ポイント】
配車サービス等に関連するトラブルや事件が報じられています。</lead>
        <mainText>【本文】
１　南アフリカの一部メディアにおいて、配車サービスの利用を巡るトラブルが相次いでいると報じられています。また、利用者が、運転手から金銭をATMで引き出すように強要されたり、危害を加えられ殺害されたり、行方不明になったりする事件も報じられています（一方で、運転手が被害にあう事案も報告されています。）。運転手が配車サービス提供会社に登録する際に真正でない身分証を用いたり、運転手が自らのアカウントを貸して別の者が運転したりする事例も報告されており、運転手の信頼性の判定は難しい状況です。

２　なお、電車、バス、ミニバス等の公共交通機関は、車内だけでなく、乗降の際に強盗やスリ等の被害に遭う危険性があります。

３　つきましては、次の点に注意して安全対策を講じるようにしてください。
（１）可能な限り、自家用車等の信用できる交通手段を確保する。
（２）配車サービスの利用に当たっては、配車アプリで依頼した車両のナンバーや運転手が、実際に到着した車両のナンバーや運転手と同一か確かめる。また、可能な限り複数人での乗車を心掛ける。
（３）電車、バス、ミニバス等の公共交通機関は利用を避ける。ヨハネスブルグ空港とヨハネスブルグ市内およびプレトリア市内を結ぶハウトレイン（Gautrain）やブルートレイン等の観光列車は比較的安全とされているが、駅周辺に路上駐車した車両の盗難や、駅周辺での路上強盗等のリスクがあることに十分注意する。

４　万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を当館にご連絡ください。

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
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        <leaveDate>2025/06/20 23:55:31</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0260</cd>
            <name>ザンビア</name>
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        <title>【第６報】安全情報（前大統領逝去に伴う注意喚起）</title>
        <lead>【ポイント】
○６月１９日（木）、ヒチレマ大統領は、２３日（月）まで設定していたルング前大統領の追悼期間を１９日（木）をもって終了することを発表しました。
○６月２０日（金）、ルング前大統領の遺族は、同前大統領が逝去した南アフリカで私葬及び埋葬を実施することに決定した旨を発表しました。
○公開情報によると、ルサカにある野党事務所周辺地域は、警察が装甲車を配備して野党関係者の集会を警戒する等、警備が強化されています。
○邦人の皆様におかれましては、安全確保のため、危険と思われる地域を迂回する、集会を見かけたときに迂闊に近づかない等、周辺の状況に十分注意して行動していただくよう引き続きよろしくお願いします。</lead>
        <mainText>【本文】
１　６月１９日（木）、ヒチレマ大統領は、南アフリカで逝去したルング前大統領の遺族と追悼行事及び埋葬を巡って交渉していたものの、合意事項が同遺族側によって破棄された経緯を国民に説明し、先行きが不透明な中で無期限に服喪することは不可能と表し、２３日（月）まで設定していた服喪期間を１９日（木）をもって終了することを発表しました。同時に、大統領は、今次追悼に関連し、無法を許さない姿勢を改めて国民に明示しました。
２　公開情報によると、６月２０日（金）朝、ルサカのルング前大統領が所属していた野党（ＰＦ）事務所周辺地域は、警察が装甲車を配備する等、警備が強化されています。
３　６月２０日（金）１３時頃、ルング前大統領の遺族は、私葬及び埋葬を南アフリカで実施する旨を発表しました。
４　６月２０日（金）１４時現在、ザンビア政府からは同遺族の反応に係る公式な声明は確認されていません。
５　今次遺族の声明を受け、ルング前大統領の一連の追悼行事、埋葬等に係る政府・遺族間の交渉が決裂した事が明示され、野党事務所周辺の取締り強化にみられるように与野党の緊張が先鋭化する可能性が強まるところ、在留邦人の皆様におかれましては、下記地域を迂回する、人々の集会を見かけたときに迂闊に近づかない等、追悼期間に限らず、引き続き周辺の状況に十分注意して行動していただくようお願いいたします。また、過去には最高裁判所で発生したデモの中で起きた発砲事件によって男性２名が死亡していることから、騒擾が発生する可能性のある以下の地域を避けることを第一義とし、もし騒擾に発展した場合は、周囲の安全確認をはじめご自身の身体・財産の安全確保に一層の注意を払ってください。
＜ルサカ市内で特に影響を受ける可能性の高い地域等＞
（１） Patriotic Front Secretariat及び周辺地域（タウン地区）
https://maps.app.goo.gl/KdpcwobbMbESEdfk8
（２） Embassy Park Presidential Burial Site（日本大使館の南西１００ｍに位置）
https://maps.app.goo.gl/913kw2xQoduLpXCZA
（３） Great East Road（ＫＫＩＡからタウン地区に至る地域）
https://www.google.com/maps/dir/Kenneth+Kaunda+International+Airport+(LUN),+Lusaka+ZM+ZM,+10101/Downtown+Shopping+Mall,+T2,+Lusaka/@-15.3729038,28.324614,13z/data=!4m15!4m14!1m5!1m1!1s0x19408837cedf9ac7:0x2de8b7c983db90b7!2m2!1d28.4488224!2d-15.3299893!1m5!1m1!1s0x1940f3444ec3ff6b:0x75f75685477ce121!2m2!1d28.2836121!2d-15.4273062!3e0!5i1?entry=ttu&amp;g_ep=EgoyMDI1MDYxMS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
（４） Chifwema周辺（ルサカ市南部Leopards Hill Road沿い）
https://maps.app.goo.gl/BQq8cJ7EKkffTUZR9
（５） 最高裁判所周辺
https://maps.app.goo.gl/MEKwFbT2HwTbnxuLA
（６） マンダヒル（ショーグラウンド、マンダヒル・モール等）
・https://maps.app.goo.gl/dNEhQPVqFXDFo4vr6
・https://maps.app.goo.gl/Z8fEX1DTvotS1vH86
６　万一、事件・事故に遭遇した場合には、警察等への通報と併せて在ザンビア日本国大使館までご連絡下さい。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
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        <koukanName>在ザンビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/20 23:25:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>フランス</name>
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        <title>音楽祭開催に伴うストラスブール市内警備措置（６月２１日）</title>
        <lead>明日６月２１日（土）に開催される音楽祭に伴い、ストラスブール市内のグランド・イル（Grande-ile de Strasbourg）の歩道、橋及び広場で、以下の警備措置が実施されます。
なお、音楽祭は、クレベール広場など数カ所で開催され、バス、トラムの運行変更が予定されていますので利用される方は、ウェブサイトにて運行情報をご確認ください。
ストラスブール市内交通（CTS）： https://www.cts-strasbourg.eu/fr/Article/Fete-de-la-musique-21-juin-2025/

・歩行者
グランド・イル内には、自由にアクセス可能であるが荷物検査が実施され、危険物は持ち込み禁止。
※身分証明書の確認を求められる場合がございますので、パスポートや滞在許可証等を携行してください。
・車両
グランド・イル内での車両の走行及び路上駐車が全面禁止
※時間帯の詳細は以下のリンクをご確認ください。

音楽祭に関する情報：https://ete.strasbourg.eu/fete-de-la-musique

人が多く集まるイベントでは、スリや置き引き等の盗難被害に遭うリスクも存在していますので、財布やパスポートなど貴重品の管理には十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛に配信しています。「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【連絡先】
在ストラスブール日本国総領事館 領事班
代表番号：０３－８８５２－８５００
（フランス国外からは（＋３３）３－８８５２－８５００）
HP：https://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157860</infoUrl>
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        <koukanName>在ストラスブール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/20 22:50:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】イランから陸路でトルコまたはアゼルバイジャンに入国する際に必要な事前通知・事前申請</title>
        <lead>【ポイント】
●現在、イランから陸路でトルコへ入国する際に、在トルコ日本国大使館を通じ、トルコ外務省への事前通知が必要となっています。
●イランから陸路でアゼルバイジャンへ入国する際に、在アゼルバイジャン日本国大使館を通じ、アゼルバイジャン外務省に対して特別許可証の事前申請が必要となります。
●イランから出国の際は、在イラン日本国大使館または外務省領事局海外邦人安全課と事前に連絡をお取りください。
●イラン全土には危険情報レベル4（退避勧告）が発出されています。イランへの渡航はどのような目的であれ止めてください。既にご滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、安全な出国が可能と判断される場合は速やかに国外に退避してください。やむを得ず滞在する場合は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。
●現在、イラン国内でインターネットの接続に障害が生じている模様です。本メールをイラン国外で受信されている方は、イランに在留しているお知り合いの邦人がおられれば、お知り合いに電話でお知らせください。その上で、イラン出国を予定しているがそのお知り合いの方が本メールについてご存じなければ、在イラン日本国大使館または外務省領事局海外邦人安全課と電話で連絡をお取りいただくようにお伝えいただくこともご検討ください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　日本国籍の方がトルコへ渡航する際に査証（ビザ）の事前取得は必要ありませんが、現在、イランから陸路でトルコへ入国する際に、在トルコ日本国大使館を通じ、トルコ外務省への事前通知が必要となっています。
２　また、日本国籍の方がイランから陸路でアゼルバイジャンへ入国する際に、アゼルバイジャン政府が提供するe-Visa（ https://evisa.gov.az/en/　）を事前取得した上で、在アゼルバイジャン日本国大使館を通じ、アゼルバイジャン外務省に対して特別許可証の事前申請が必要となります。
３　出国される際は、在イラン日本国大使館または外務省領事局海外邦人安全課と事前に連絡をお取りください。
４　イラン全土には危険情報レベル4（退避勧告）が発出されています。イランへの渡航はどのような目的であれ止めてください。既にご滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、安全な出国が可能と判断される場合は速やかに国外に退避してください。やむを得ず滞在する場合は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。
５　現在、イラン国内でインターネットの接続に障害が生じている模様です。本メールをイラン国外で受信されている方は、イランに在留しているお知り合いの邦人がおられれば、お知り合いに電話でお知らせください。また、その上で、そのお知り合いの方がイラン出国を希望しているが、本メールについてご存じなければ、在イラン日本国大使館または外務省領事局海外邦人安全課に電話で連絡をお取りいただくようにお伝えいただくこともご検討ください。
６　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在される方は、現地在外公館が緊急連絡先を確認できるよう在留届を必ず提出してください。３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう「たびレジ」に必ず登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html）

【問い合わせ先】
連絡先：在イラン日本国大使館領事班
電話：+98-21-22660710(代表)
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは，在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人安全課（テロ・誘拐関連を除く）
（外務省代表）03-3580-3311（内線）5139
○海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （フィーチャーフォン版）

（在トルコ日本国大使館領事班連絡先）
在トルコ日本国大使館
電話：+90-(0)-312-446 05 00（代表）
e-mail：ryoji@an.mofa.go.jp
HP: https://www.tr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157859</infoUrl>
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        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>オランダ</name>
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        <title>注意喚起：反イスラム教団体や環境保護団体などによるデモについて（６月２０日～６月２６日）</title>
        <lead>【ポイント】
●本日６月２０日（金）から２６日（木）にかけて、ハーグ市および各都市において、反イスラム教団体や環境保護団体などによるデモが行われる可能性があります。
●不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>【本文】
　６月２３日（月）から２６日（木）にかけて、以下の都市において、反イスラム教団体（Pegida Netherlands）による、コーラン毀損デモが行われる可能性があります。
　・６月２３日：アイントホーフェン（Eindhoven）　12：00～13：00　モスク（Al-Fourqaan moskee）
　・６月２３日：ナイメーヘン（Nijmegen）　17：00～18：00　モスク（Eyuep Sultan Moskee）
　・６月２４日：エンスヘーデ（Enschede）　12:００～13:00　モスク（Selimiye Moskee）
　・６月２４日：エメン（Emmen）　17:00～18:00　モスク（Yildirim Beyazit Moskee）
　・６月２５日：アーネム（Arnhem）　11:00～12:00　モスク（Islamitische Unie Ayasofya - Arnhem）
　・６月２５日：ユトレヒト（Utrecht）　14:00～15:00　モスク（Utrecht Ulu Moskee）
　・６月２５日：ハーグ（Hague）　18:00～トルコ大使館前（エルドアン大統領に対する抗議）
　・６月２６日：アムステルダム（Amsterdam）　12：00～13：00　モスク（ISN Fatih Moskee Amsterdam/HDV Fatih Camii Amsterdam）
　・６月２６日：ロッテルダム（Rotterdam）　17：00～18：00　モスク（Essalam moskee）

　更に、６月２０日（金）から２６日（木）にかけて、ハーグ市内において、環境保護団体やNATOサミットに反対する団体などによるデモが多数行われる可能性があり、２５日（水）にはハーグ中央駅近くの高速道路A12（Malieveld横）が、デモにより封鎖される可能性があります。

　同期間中は、興味本位でデモ隊に近づくことなく、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。また、テレビや新聞等の報道にも注意を払い、最新の情報の入手に努めてください。偶然デモが行われている場面に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるようにしてください。 

　以下の外務省ホームページの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考としてください。

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
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            <name>中東</name>
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            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
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            <name>パレスチナ</name>
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        <title>イスラエル観光省によるイスラエルからの出国を希望する短期渡航者向けの支援について（情報提供）</title>
        <lead>イスラエル観光省から情報提供がありましたのでお知らせいたします。

イスラエル観光省は、イスラエルからの出国を希望する短期渡航者向けの支援のため、現在イスラエルに滞在している者の出国便の予約を仲介する取組を始めました。</lead>
        <mainText>利用登録は次のリンク（英語）から可能です。
https://govforms.gov.il/mw/forms/TouristEvacuationFromIsrael@tourism.gov.il?displang=en
 
イスラエル観光省は、関係省庁と連携しつつ、関連航空会社との調整を行い、渡航者の出国を円滑に実施するとしています。

本サイトはイスラエル政府が運営しているものであり、運用状況等について当館からお答えすることはできませんので、あらかじめご了承ください。
 
【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Fax: +972-(0)3-6960340
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157857</infoUrl>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
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            <name>モーリシャス</name>
        </country>
        <title>年金受給年齢引上げ反対デモに関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
明日６月２１日（土）１０時から１３時以降にかけて、ローズヒル及びポートルイスにおいて、年金受給年齢引上げに反対するデモ活動が予定されているとの報道が出ておりますので、ご注意ください。</lead>
        <mainText>【本文】
１．官民労働者連合は、年金の受給年齢を６５歳に引き上げることに対する反対デモの開催を予定しています。
２．６月２１日（土）午前１０時にデモ行進はローズヒルを出発し、約３時間をかけてポートルイス中心部のChamp de Marsまで向かい、そこから更にPope Hennesy通りを経てCompagnie公園まで向かう予定です。
３．つきましては、不測の事態に巻き込まれることを避けるためにも、特段の必要がない限り、同地域周辺にはなるべく近寄らないようご注意願います。
４．また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館領事（電話番号：5857-2002又は5989-8581）までご一報ください。

在モーリシャス日本国大使館
Embassy of Japan in Mauritius
Level6, Tower C, 1 Exchange Square
Ebene 72201
E-mail : japanembassy@mx.mofa.go.jp
Tel : +230-460-2200
FAX : +230-468-6612
https://www.mu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157856</infoUrl>
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        <koukanName>在モーリシャス日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>157853</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
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            <name>ケニア</name>
        </country>
        <title>２０２４年財政法案デモ記念日にかかる集会等の実施に伴う注意喚起</title>
        <lead>●今月２５日（水）、昨年の財政法案デモ発生から１周年を迎えるに当たり、同デモの記念集会が、現在SNS上で呼びかけられています。警察は同集会に対し、厳重な警備体制を敷く旨発表しており、集会への参加者と警察当局との衝突が発生する可能性があります。

●また、同集会のほかにも、現政権に対する抗議行動がSNS上で呼びかけられており、今後、国内各地で警察当局や政府に対する抗議行動が突発的に実施される可能性があります。

●１７日、ナイロビ市CBD地区にて発生したインフルエンサーのアルバート・オジュワン氏の事件にかかる警察当局への抗議デモでは、デモ参加者と警察の衝突により多数の死傷者が生じており、バイク集団が無差別に一般市民を襲撃するなど、強盗や略奪などの凶悪な便乗犯罪が発生していますので、十分な注意が必要です。

●つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、報道等にて最新の情報入手に努めるとともに、不測の事態に巻き込まれないよう、デモの発生が予測される場所、特にＣＢＤ地区周辺など、不特定多数の人が集まる場所への来訪は避け、万一、デモ・集会等に遭遇した場合には、すぐにその場から退避するなど、自らの安全確保に努めてください。
また、周辺地区では便乗犯罪に遭遇する恐れがありますので、デモ発生時は、現場から離れた場所であっても、徒歩での移動は避けるなど、細心の注意を払って行動してください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和７年６月２０日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157853</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157853A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157853.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157853L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>713A</koukanCd>
        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157852</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/20 17:35:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0995</cd>
            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>デモ・集会情報（本日：２０日）</title>
        <lead>【ポイント】 
・本日（２０日）夜間、トビリシ市内中心部において集会・デモが計画されているとの情報があります。  
・安全のため、不用意にデモ等に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>【内容】   
　本日（２０日）夜間、トビリシ市内中心部において集会・デモが計画されているとの情報があります。 
●集会・デモが予定されている場所   
・ルスタヴェリ通り（Rustaveli Ave）    
・議会周辺   
●これまでのデモ等では、多数の負傷者が出ているほか、外国人を含むデモ参加者が治安機関に拘束されています。   
●予期せぬ事件・事故に巻き込まれたり、治安機関に拘束される等のおそれがあります。不用意にデモ等の場に近付かないよう十分注意してください。  
●安全のため地元のニュース等を通じた最新の情報収集に努めてください。  

※※以下の情報もご参照ください※※   
「外務省海外安全ホームページ」（ジョージアスポット情報）   
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2024C051.html   
 
【お願い】   
ご友人など周囲に「たびレジ」登録や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録等を勧めていただきますようお願い申し上げます。   
《たびレジ》旅行者用   
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html   
《在留届》長期在留者用   
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html   
※既に「在留届」を提出済みの方で、届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。  

※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157852</infoUrl>
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        <koukanName>在ジョージア日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>157850</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/06/20 15:30:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
        <title>豪雨警報の発令について（６月２０日午後１時以降）</title>
        <lead>本日から明日にかけて京畿道、江原道、仁川等の地域を中心に広い範囲で強い雨が見込まれます。河川の増水や道路冠水に注意するとともに、気象情報や各自治体が発表する災害情報等に十分留意してください。 

 

最新の情報は韓国気象庁ホームページ 

（http://www.weather.go.kr/weather/main.jsp）で確認できます。</lead>
        <mainText>

【在大韓民国日本国大使館領事部】
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL：（国番:+82）02-739-7400
FAX：（国番:+82）02-723-3528
住所：大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間：9:30-12:00,13:30-17:00

※このメールは在留届、たびレジに登録いただいたメールアドレスへ配信されております。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157850</infoUrl>
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        <koukanName>在大韓民国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157847</keyCd>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>サバ州反汚職2.0平和集会の実施に伴う注意喚起</title>
        <lead>６月２１日１３時～２２日、コタキナバル市内中心部でサバ州反汚職2.0平和集会が実施されるとの報道があります。
・経路：スリアサバ（Suria Sabah）・Wisma Merdeka・KK中央市場（Pasar Besar KK）・ナイトマーケット（Anjung Kinabalu）・センターポイント（Centre Point）・市役所（DBKK）・ガヤストリート（Gaya Street、Deasoka交差点)
集会が行われる周辺道路等では交通規制が実施され、交通状況に影響が生じる可能性があります。
集会が行われている場所付近では、思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もありますので、最新情報を入手しトラブル防止にご留意ください。</lead>
        <mainText>

在コタキナバル領事事務所
住所：No. 18, Jalan Aru, Tanjung Aru, 88100,
Kota Kinabalu, Sabah, Malaysia.
電話:60-88-254169
FAX:60-88-236632
メール: ryoji@kl.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157847</infoUrl>
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        <koukanName>在コタキナバル領事事務所</koukanName>
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        <keyCd>157846</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/20 11:55:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>米国大使館周辺におけるデモの実施に伴う注意喚起</title>
        <lead>●６月２０日（金）午後２時頃から、米国大使館周辺において抗議デモ・集会の開催が予定されています。デモ実施者の集合ポイントは以下のとおり。 
　・ Menara See Hoy Chan building, 374, Jalan Tun Razak, Kuala Lumpur
●邦人の皆さまにおかれましては、デモ周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際には、ご注意ください。 
●また、興味本位でデモ・集会の様子を撮影したりすると、参加者と勘違いされて警察当局から事情聴取等されるおそれもありますので、無用なトラブルを避けるためにもデモ・集会場所には近づかないようにお願いします。
●６月１３日（金）にイスラエルによるイランに対する攻撃が行われ、またイランからもイスラエルに対し多数のドローンを発射した旨報道されており、両国を含む中東情勢は今後更に緊迫化するおそれがあります。
　つきましては、当地においても、不測の事態の発生に備え、報道等により最新情報の入手に努めるとともに、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>【参考】
　在マレーシア米国大使館による注意喚起
　https://my.usembassy.gov/planned-demonstration-near-us-embassy-kuala-lumpur-june-20-2025/

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

〇在コタキナバル領事事務所
　電話：（60-88）254169
　ホームページ：http://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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        <koukanName>在マレーシア日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>157845</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/20 07:35:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>クスコ州及びアヤクチョ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、テロ・麻薬対策のため、クスコ州及びアヤクチョ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、センデロ・ルミノソ等の組織が麻薬生産等の活動をしており、テロ事件等も発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、6月22日から60日間、テロ・麻薬対策のため、クスコ州及びアヤクチョ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
（1）クスコ州
ラ・コンベンシオン郡：マニテア町、キンビリ町、シエロ・プンコ町
（2）アヤクチョ州
ラ・マル郡：サムガリ町

官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo N085-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2411086-1

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」を発出し、注意喚起を行っています。同地域は、アプリマック、エネ及びマンタロ川渓谷（VRAEM地域）や山岳地帯にてセンデロ・ルミノソ等の組織が麻薬生産等の活動を行っており、テロ事件や治安部隊との衝突等も発生していますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/20 06:00:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0504</cd>
            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>(更新)豪雨による赤色警報等の発令（６月２０日午後１２時まで有効）</title>
        <lead>〇緊急事態対処常設委員会（COPECO）は、豪雨に伴う被害とウルア川の堤防決壊につき、オコテペケ県とジョロ県のいくつかの自治体に、「赤色警報」を発令しており、避難等の措置を呼びかけています。 
〇また、コパン県、レンピーラ県、インティブカ県、ラパス県、バジェ県、チョルテカ県、ウルア川流域のコルテス県、ジョロ県のいくつかの自治体には「黄色警報」が発令されています。必要に応じて、当局からの指示に従うようにしてください。 
〇なお、上記他のコルテス県、ジョロ県、サンタバルバラ県、コマヤグア県、フランシスコモラサン県、エルパライーソ県には、「緑色警報」が発令されており、注意を呼びかけています。 
〇引き続き、最新の気象情報の入手に努め、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>

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【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

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        <koukanName>在ホンジュラス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/19 22:00:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0020</cd>
            <name>エジプト</name>
        </country>
        <title>７月３日（木）の当館開館について（お知らせ）</title>
        <lead>エジプト政府より、6月30日（革命記念日）の祝日を7月3日(木)に変更することが発表されましたが、当館は7月3日(木)は開館いたしますので、お知らせいたします。
 
（参照アドレス：2025年の当館閉館日）
https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/about_us.html#holidays</lead>
        <mainText>

*****************
■■「よくある質問と答え」随時更新中です。ご照会前にご一読を■■
https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_consul_faq.html
*****************
■■3ヶ月未満の海外渡航には『たびレジ』を、3ヶ月以上は『在留届』の届出を■■
https://www.youtube.com/watch?v=TKjylf_moW4
*****************

在エジプト日本国大使館 領事部
TEL: 02-2528-5910 
FAX: 02-2528-5907
Email: ryoji@ca.mofa.go.jp
HP: https://www.eg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/about_us.html#holidays

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157840</infoUrl>
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        <koukanCd>720A</koukanCd>
        <koukanName>在エジプト日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157839</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/19 20:50:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>近隣国への陸路での退避の検討について（その２）</title>
        <lead>在イラン日本国大使館は、現在、近隣国へのバスでの退避を再度実施することを検討しています。この退避の詳細に関しては、在留邦人の皆様に追って連絡いたします。早ければ6月21日（土）頃に実施される可能性があります。

出国される際は、在イラン日本国大使館と緊密に連絡をお取りください。

イラン全土に危険情報レベル4（退避勧告）が発出されています。イランへの渡航はどのような目的であれ止めてください。既にご滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、安全な出国が可能と判断される場合は速やかに国外に退避してください。やむを得ず滞在する場合は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。

なお、現在、イラン国内でインターネットの接続に障害が生じている模様です。本メールをイラン国外で受信されている方は、イランに在留しているお知り合いの邦人がおられれば、お知り合いに電話でお知らせした上で、本メールについてご存じなければ、在イラン日本国大使館に電話で連絡をおとりいただくようにお伝えいただくこともご検討ください。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
連絡先：在イラン日本国大使館領事班
電話：+98-21-22660710(代表)
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは，在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
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（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人安全課（テロ・誘拐関連を除く）（内線）5139
○海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （フィーチャーフォン版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157839</infoUrl>
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        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157838</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/19 19:30:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0047</cd>
            <name>ノルウェー</name>
        </country>
        <title>６月２０日からのオスロプライドについて</title>
        <lead>１　６月２０日（金）から６月２８日（土）までの間、オスロ市内においてプライドイベントが実施される予定です。

２　国家公安警察は、本年のプライドイベントに関し、極右及びイスラム過激派にとってLGBT+の人々やこれらの人々が集まる場所は敵対的なものとして映る、とりわけ多くの人々が集まるプライドイベントは格好の標的となりうるとして、警戒を呼び掛けています。

３　2022年６月のオスロプライドのイベント期間中には、オスロ中心部でLGBT+の関係者を狙ったと思われる銃撃事件が発生し、２名が死亡していますが、本年のプライドイベント期間中に、イベント開催場所やその近くを訪れる予定の方は、不測の事態に巻き込まれないよう自らの安全確保に十分注意を払ってください。

（参考）国家公安警察発表のレポート
https://www.pst.no/alle-artikler/Rapporter/trusselvurdering-pride-og-andre-lhbt-arrangementer-i-2025/
（参考）オスロプライドホームページ  
https://www.oslopride.no/</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157838</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157838A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157838.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157838L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>511A</koukanCd>
        <koukanName>在ノルウェー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157837</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/19 18:50:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>バリアートフェスティバル開催に伴う交通規制の実施</title>
        <lead>●６月２１日(土）午後２時からバリ州デンパサール市内レノン広場前（Depan Monumen Perjuangan Rakyat Bali, Niti Mandala Denpasar）で行われるバリアートフェスティバル開会式の開催に伴い、同日及び前日（開会式準備）に交通規制が実施されます。
●交通規制の概要は以下のとおりです。
（1）日時
６月２０日（金）午前７時からおよび翌２１日（土）午後０時から（いずれも終了時刻は明示されていません。）
（2）規制場所
Jl. Raya Puputan（Jl.Moh. Yaminとの交差点からJl. Tukad Undaの交差点の間）。
周辺の道路についても一方通行などの交通規制が実施されます。
https://www.instagram.com/p/DLEoSMuzr_b/?igsh=MWlibG5rZGRxbGM3OA==
●規制時刻、規制場所は変更される場合があります。また、大規模な渋滞が予想されますので、移動の際には十分な時間的余裕を見込む等ご留意下さい。
●開会式には要人の来訪が見込まれており、開会式当日は他の地域でも交通規制等が発生する可能性がありますので、併せてご留意ください。</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

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【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157837</infoUrl>
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        <title>海外における女性の性的被害に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●近年、海外において日本人女性が性的暴行の被害に遭う事例が確認され、クアラルンプール市内においても、邦人女性に対する性的被害が確認されています。
●このような被害を避けるため、以下の点に留意し、自らの安全確保に努めてください。
・街中で、知らない人（又は初対面に近い者）に勧められた飲食物には、睡眠薬等が入っている可能性もあるため、絶対に口にしない。
・旅行中に親しげに声をかけてくる外国人に対しては、安易に信用せず、警戒心を忘れずに、少しでも不審に思ったときははっきり断る。
・観光案内を持ちかけられても、絶対に付いていかない（日本語で話しかけ、日本での滞在経験などに言及し、旅行者を安心させてだますような手口もあり、注意が必要です。）
・過度な肌の露出は避ける。
・過度な飲酒は控える。　　
●不幸にもこのような犯罪の被害者となってしまった場合は、速やかに最寄りの警察か、大使館・総領事館にご相談ください。</lead>
        <mainText>【参考】
　海外邦人事件簿｜Vol.58「慎重さ」が救う女性の危機
　https://www.anzen.mofa.go.jp/jikenbo/jikenbo58.html

　海外邦人事件簿｜Vol.46親切な外国人。振舞われたご馳走の中には…
　https://www.anzen.mofa.go.jp/jikenbo/jikenbo46.html

　海外邦人事件簿｜Vol.53日本語で話しかけられたら要注意！
　https://www.anzen.mofa.go.jp/jikenbo/jikenbo53.html

　海外邦人事件簿｜Vol.57強盗に豹変するタクシー運転手
　https://www.anzen.mofa.go.jp/jikenbo/jikenbo57.html

　海外邦人事件簿｜Vol.61ホテルでも油断すべからず
　https://www.anzen.mofa.go.jp/jikenbo/jikenbo61.html

　海外安全劇場｜なぜ君がねらわれるのか（女性を待ち受ける罠／言葉巧みに近づく事例／睡眠薬強盗）
　https://www.anzen.mofa.go.jp/video/video01.html

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

〇在コタキナバル領事事務所
　電話：（60-88）254169
　ホームページ：http://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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        <koukanName>在マレーシア日本国大使館</koukanName>
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            <name>マレーシア</name>
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        <title>いわゆる「お金見せて詐欺」被害に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●最近、クアラルンプール市内において、中東系や白人男性から「日本円を見せて欲しい」などと声をかけられ、財布内から現金を抜き取ろうとする、いわゆる「お金見せて詐欺」の被害や相談が当館に寄せられています。
●在留邦人及び旅行者の皆さまにおかれましては、見知らぬ相手から上記の様に話しかけられた際は、相手にすることなく、その場を速やかに立ち去るように心がけてください。</lead>
        <mainText>【主な事例】
・ツインタワー周辺において、「ドバイから来た」と名乗る男性に、「日本円を見せてほしい」と声をかけられる。男は、財布内をのぞき込み、必死に日本紙幣を触ろうとする（被害なし）。
・クアラルンプール市内のコンビニ店内において、「今度、日本に行くので一万円札を見せてほしい」などと白人男性に声をかけられる（被害なし）。
・クアラルンプール市内のチャイナタウン付近において、中東系男性に「日本人ですか」、「私達は来月、日本を訪れる予定です」、「日本のお札に描かれている人は誰ですか」などと日本語で話しかけられ、お金を見せて欲しいとしつこく要求する（被害なし）。

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

〇在コタキナバル領事事務所
　電話：（60-88）254169
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            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>バンコクにおける集会情報（６月１9日（木））</title>
        <lead>・インターネット上の情報によれば、以下のとおり、王党派反タクシングループがペートンタン首相への抗議等のためバンコクで集会を行う見込みです。 
・集会場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想されます。不測の事態を避けるため周辺には近づかないでください。
・集会の予定は、急遽変更や追加等の可能性もありますので御注意ください。</lead>
        <mainText>【王党派反タクシングループによる集会】
日時：６月１９日（木）１０時から
場所：首相府前

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157832</infoUrl>
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        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/06/19 09:05:31</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>パナマ</name>
        </country>
        <title>注意喚起：労働者組合、教員組合、市民グループによる抗議活動</title>
        <lead>●ボカス・デル・トロで労働者組合の抗議活動が激化しています。</lead>
        <mainText>１　６月６日（金）ボカス・デル・トロ県チャンギノラ地区にて、アメリカ人観光客が、道路を封鎖していた抗議活動グループに拘留され同日に開放されましたが、その後も抗議活動は続いています。現在は、道路封鎖、火炎瓶や花火などを使用しており、警察当局との間で衝突が繰り広げられています。

２　パナマ市内及び地方の主要都市では、主要幹線道路・橋梁の封鎖が断続的に発生し、特にボカス・デル・トロ県やチリキ県、ベラグアス県等の地方各地の沿線道路では引き続き道路閉鎖等が行われています。また数年前には、西パナマ県チャメ地区で抗議活動をしていた教育者２名が射殺される事件が発生し、パナマ大学前の道路で道路封鎖していた複数人が、通行しようとした車の窓ガラスに石を投げつけ、ボディ及びガラスを破損させる事件が発生しています。 

３　トクメン国際空港とパナマ市内を結ぶ幹線道路では時間帯によってデモや道路封鎖等が行われる可能性があります。最新の交通情報の収集に努め、余裕を持って早めに移動することをお勧めします。 

４　在留邦人及び当地滞在中の皆様におかれては、抗議活動の動向について最新の情報収集に努めるとともに、外出の際は周囲の状況に通常以上に注意を払う等の安全対策を励行願います。特に、抗議活動が行われている付近では、参加者の暴徒化や治安当局との衝突等、不測の事態も起こり得ることから、デモなどに遭遇した場合はできる限り近づかず自身の安全確保に努めてください。 自宅や勤務先等の近隣で抗議活動が行われた場合、デモの鎮圧のため催涙ガスが使用されることがありますので、催涙ガスが窓から侵入しないように窓を閉める等の対策をお願いいたします。  

特別注意エリア  
https://www.panama.emb-japan.go.jp/files/100223077.pdf 
交通状況のインスタグラムページ（Trafico Panama） 
https://www.instagram.com/traficocpanama/ 
デモ情報のインスタグラムページ 
https://www.instagram.com/saldelasredespa/ 
https://www.instagram.com/suntracspanama/ 
https://www.instagram.com/asoprof3/</mainText>
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        <koukanName>在パナマ日本国大使館</koukanName>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0501</cd>
            <name>ベリーズ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ハリケーンシーズン到来について（2025年）</title>
        <lead>●米国立ハリケーンセンターにより、大西洋、カリブ海、メキシコ湾における本年度ハリケーンシーズンの発生予測数が発表されました。
●日頃から気象情報等に十分注意し、防災用品や飲料水、非常食等の備蓄をし、事前対策に努めてください。</lead>
        <mainText>１　例年、ベリーズでは６月頃から１１月頃までハリケーンシーズンとなっています。米国立ハリケーンセンターによると、今シーズンは例年を上回る確率が６０％と見込まれており、また、ハリケーンを含む熱帯性暴風雨の活動は、年々活発的になっています。広域（中南米～北米）での暴風雨の発生予報数は１３～１９個と予測されており、その内ハリケーン（風速１１９Km/時）に発達するものが６～１０個、さらにその内の３～５個はカテゴリー３（風速１７９Km/時）以上の大型ハリケーンとなる可能性が高いと予測がされています。  

２　現在、主要機関から今シーズンの正式な被害予想は発表されておりません。また、国家非常事態管理機構（NEMO）によると、海上沖で発生したハリケーンがベリーズ国内へいくつ上陸するかの予測はできないとのことです。しかし、当地は、災害に対して脆弱な地域にある国のひとつとして、これまで同様に予測されるハリケーンの発生数、上陸の有無にかかわらず、被災した場合への準備が重要であるとしています。

３　ハリケーン等に関連した情報は、関係機関のウェブサイト（下記参照）で入手可能です。ハリケーンによる大雨、暴風、高潮等の警報発令時には最新の気象情報の収集に努め、非常時の備えを確認し、できる限り安全を確保してください。。 

《参考》
国立気象サービス局（NMS）リンク先URL： https://nms.gov.bz/
国家非常事態管理機関（NEMO)リンク先URL： https://site.nemo.org.bz/
緊急避難所リスト(NEMO) リンク先URL： https://site.nemo.org.bz/hurricane-shelter-locator/
米国立ハリケーンセンター リンク先URL： https://www.nhc.noaa.gov/

４　ベリーズ国内での一般的な災害時の備え
・1人あたり、1日4Lの飲料水を確保し、これとは別に密閉できる容器に洗浄用水を保管する。
・長期保存可能な非常食を用意する（缶詰食品等を推奨）。
・乾燥した着替え、雨具、丈夫な靴、毛布または寝袋を用意する。
・常備薬の入った救急箱
・停電に備えた情報収集用の電池式ラジオ、懐中電灯、予備の電池を用意する。
・トイレットペーパー、その他必要と思われる衛生用品の備え。
・その他、貴重品の管理（金銭、法的文書及びID身分証やパスポート等）

引き続き防災意識を持ち、災害への備えをよろしくお願いいたします。

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Embassy of Japan in Belize
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電話番号
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Email
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領事窓口時間
9:00 a.m.-12:00 p.m. 1:00 p.m.-4:00 p.m（月曜日から金曜日　休館日を除く）</mainText>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>豪雨による赤色警報等の発令（６月１８日午後１２時まで有効）</title>
        <lead>〇緊急事態対処常設委員会（COPECO）は、豪雨に伴う被害とウルア川の堤防決壊につき、オコテペケ県とジョロ県のいくつかの自治体に、「赤色警報」を発令しており、避難等の措置を呼びかけています。 
〇また、コパン県、レンピーラ県、インティブカ県、ラパス県、バジェ県、チョルテカ県、ウルア川流域のコルテス県、ジョロ県のいくつかの自治体には「黄色警報」が発令されています。必要に応じて、当局からの指示に従うようにしてください。 
〇なお、上記他のコルテス県、ジョロ県、サンタバルバラ県、コマヤグア県、フランシスコモラサン県、エルパライーソ県には、「緑色警報」が発令されており、注意を呼びかけています。 
〇引き続き、最新の気象情報の入手に努め、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>

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緊急の場合：９９７０－０５５８
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>邦人被害（詐欺事件（カード不正利用）の発生）</title>
        <lead>【ポイント】
以下のとおり、邦人が被害者となるスキミングと思われる詐欺事件が発生しましたので、お知らせします。

１　発生日時
　令和７年５月２８日（水）午後５時頃

２　発生場所
　サンパウロ市シャカラ・イングレーザ（Chacara Inglesa）地区

３　事件概要
　被害者は、上記場所に所在し、以前居住していたことがある親戚の自宅から帰宅しようとした際、バイク便が到着し、モトボーイより被害者宛ての配達物があることが伝えられた。モトボーイはスマートフォンの画面上で被害者の氏名、納税者番号（CPF）を提示の上、配達物は登記所から預かった重要な書類であると告げ、カード決裁で配達料８．９０レアルを支払うよう求めてきた。
　被害者がクレジットカードの決裁端末にカードを挿入し、暗証番号を入力すると、赤いエラー画面が表示されたため、別の決裁端末で支払いを試みたが、再度エラー画面が表示された。
　モトボーイは、決裁端末ではなく、被害者のクレジットカードに問題があると主張したため、他のクレジットカードで支払いを試みることになり、被害者は複数のクレジットカードを決裁端末に挿入し、暗証番号を入力した。ところが、全てのクレジットカードでエラーになり、モトボーイは後日出直すと言ってその場を去った。
　その後不審に思った被害者が、クレジットカードのアプリで使用履歴を確認したところ、クレジットカード１枚から身に覚えのない買い物記録が判明した。他のクレジットカードでも同様に買い物を試みた記録があったが、カードシステムによりブロックされたため、被害には至らなかった。

４　被害金額
　５，０００レアル</lead>
        <mainText>５　防犯対策
（１）通常は、送り主がバイク便の配達料を支払うので、身に覚えのない着払いの配達物は、まず疑い、送り主を確認する等を心がけてください。
（２）クレジットカード決済後、通帳記帳やインターネットバンキング等で口座の残高を確認して、不明な引き出し等がないかを確認してください。もし不明な引き出しがあった場合、銀行やカード会社に連絡して口座を一時凍結する等の必要な措置を速やかにとってください。
（３）過去にブラジルの各公館から発出された安全情報は、外務省の海外安全ホームページ上で履歴を確認することができます。また、当館ホームページ上では「安全の手引き」「邦人被害事例集」の資料を掲載しています。
これらの資料も安全対策のご参考に是非ご活用ください。
●海外安全ホームページ、安全情報発出履歴リンク：https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0055  
●当館ホームページ、「安全の手引き」、「邦人被害事例集」の資料リンク：
https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/SegSP_jp.html

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下の手続きをしてください。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出してください。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届を提出してください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
　在サンパウロ日本国総領事館　領事部 
　電　話　　　　(55-11)3254-0100
　メール　　　　cgjassist@sp.mofa.go.jp
　ホームページ　https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157828</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157828A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157828.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157828L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>403G</koukanCd>
        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/19 03:10:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0598</cd>
            <name>ウルグアイ</name>
        </country>
        <title>（モンテビデオ県）ルイス・アルベルト・デ・エレーラ通りの補修工事に関わる交通規制</title>
        <lead>● ６月１８日（水）から、ランブラ通り（レプブリカ・デル・ペルー）とシャルル・ド・ゴール通り間の、ルイス・アルベルト・デ・エレーラ通りが通行止めとなります。
● 本工事は主要幹線道路の補修を目的としたものであり、約１ヶ月の工事期間、ルイス・アルベルト・デ・エレーラ通りやランブラ通りの通行に順次大きな影響を及ぼすことが想定され、付近のバス停やルートも大幅に変更されますのでご注意ください。</lead>
        <mainText>　モンテビデオ県庁の発表によれば、６月１８日（水）から、ルイス・アルベルト・デ・エレーラ通り（Avenida Luis A. de Herrera）のランブラ通り（レプブリカ・デル・ペルー）（Rambla Republica del Peru）とシャルル・ド・ゴール通り（Rambla Pte. Charles De Gaulle）間が通行止めになります。
　本工事は、ルイス・アルベルト・デ・エレーラ通りのエチェバリアルサ通り（la Calle Echevarriarza）からシャルル・ド・ゴール大通りまでの区間の老朽化した舗装の補修を目的とした工事の一部であり、全体で約１ヶ月程度の工期が見込まれています。

　今後、随時通行止め等の交通規制を交えながら工事が進むことが想定されていますが、影響はモンテビデオ県の主要幹線道路であるランブラ通り（レプブリカ・デル・ペルー）にも及ぶことが公表されています。車で近隣を通行される方は、事前に迂回路を確認する等公表される道路情報に注視してください。また、関係区域のバス停留場が移設されるとともにバスルートも大幅に変更されることから、利用される方はバス関連情報を確認してください。


　本件に関連した情報の詳細は、以下のモンテビデオ県のプレスリリースをご参照ください。

　https://www.montevideo.gub.uy/noticias/comienza-nueva-obra-en-tramo-de-luis-de-herrera


＜在ウルグアイ日本国大使館ホームページ（領事情報）＞
　https://www.uy.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji.html

＜ウルグアイ安全の手引き＞
　https://www.uy.emb-japan.go.jp/files/100365357.pdf

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省　海外安全ホームページ＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
＜ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。
 
★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をFAX、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。
　変更届フォーマット：https://www.mx.emb-japan.go.jp/files/000180336.doc
 
★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx
 
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

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在ウルグアイ日本国大使館　領事班
 Bulevar General Artigas 953, Montevideo, Uruguay
 Tel: ＋598-2418-7645
 Fax: ＋598-2418-7980
 e-mail: ryoji-bu-uruguay@mv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157827</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157827A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157827.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157827L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>413A</koukanCd>
        <koukanName>在ウルグアイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157826</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
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        <leaveDate>2025/06/19 02:30:33</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ベルギー</name>
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        <title>【注意喚起】ストライキ及び集会・デモに関する情報（６月25日）</title>
        <lead>　報道等によれば、６月25日、ブリュッセル空港において、出発する全ての旅客便が欠航となるほか、ブリュッセル・サウス・シャルルロワ空港において、出発・到着する全ての便が欠航となります。
　また、以下の日時・場所において、労働組合による集会・デモの呼び掛けがなされています。 
　　日時：6月25日（水）午前10時00分から 
　　場所：北駅から南駅までの間
　デモの周辺では各種規制が実施されるほか、思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もあります。過激な行動等に遭遇した際には速やかにその場から離れて安全を確保されますようお願いします。
　さらに、これらのストライキやデモの影響により、他の公共交通機関にも影響が出ることが予想されます。
　最新情報は、報道や以下のホームページ及びSNSを確認してください。

●ベルギー国鉄（SNCB）
・ホームページ
https://www.belgiantrain.be/fr/travel-info/train-network-travel-info/strike
・Facebook
https://www.facebook.com/SNCB/

●ブリュッセル（MIVB/STIB）
・ホームページ
https://www.stib-mivb.be/home
・Facebook
https://www.facebook.com/lastib
・インスタグラム
https://www.instagram.com/stibmivb/

●ワロン（TEC）
・ホームページ
https://www.letec.be/Traffic/Detail/d08bd2d5-fff6-40cf-3c2a-08dd0aff052b
・Facebook
https://www.facebook.com/leTECofficiel/

●フランダース（DeLijn）
・ホームページ
https://www.delijn.be/fr/content/storingen-omleidingen/staking-vakbondsactie/
・Facebook
https://www.facebook.com/delijn/</lead>
        <mainText>

*****************
■■入国手続き（「入国審査」、「税関申告」など）をオンラインで行うことができる「Visit Japan Web」のご利用をお勧めします■■
https://vjw-lp.digital.go.jp/
*****************
■■領事メールのバックナンバーはこちらから■■
https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_merumaga.html
*****************

【お問い合わせ先】 
在ベルギー日本国大使館 
住所：Rue Van Maerlant 1, 1040 Bruxelles, Belgique 
電話：(02) 513-2340, 500-0580（領事部） 
Fax ：(02) 513-4633 
ホームページ： https://www.be.emb-japan.go.jp/japanese/index.html  
当館休館日：https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_embassy.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ 災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157826</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157826A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>521A</koukanCd>
        <koukanName>在ベルギー日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/19 02:00:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>ハリケーン「エリック（Erick）」に関する注意喚起</title>
        <lead>●米国海洋大気庁ハリケーンセンターによると、ハリケーンErick（エリック）は、6月18日午前9時現在、太平洋沖にあり、時速10 kmで北西に進んでいます。
中心気圧は998 hPa、最大風速は50 kt(25 m/s)となっています。
●今後発達しながら北西に進み、6月18日午後7時から19日午後7時頃 にかけてハリケーンの勢力でメキシコ南部に接近・上陸する見込みです。大雨、暴風、高潮、高波に警戒が必要です。</lead>
        <mainText>【上陸・接近前の備えについて以下ご留意下さい。】 
（1）報道及び関係機関から最新の情報を収集する。 
（2）停電に備え、懐中電灯、ライター、ろうそく、携帯ラジオ、予備の電池等を準備するとともに、飲料水・食料、ガソリン等の必要物資を確保・備蓄する。 
（3）避難することも想定し、パスポート、現金、雨具、携行用の水、食料等を準備し、いつでも持ち出せるようにしておく。 
（4）強風で飛ばされそうなものは、屋内に移す又は固定する。 
（5）避難場所や避難コースを確認しておく。 
（6）家族等に緊急連絡方法や避難場所の確認を行う。 
（7）沿岸部に居住・滞在の場合は高潮の発生にも注意し、あらかじめ安全な内陸部への避難を検討する。

 (参考）
米国立ハリケーン・センター：（http://www.nhc.noaa.gov/）

＊ご不明の点等がございましたら、下記大使館までお問い合わせください。 
********************************************************** 
【メール発信元】 
在メキシコ日本国大使館 
住所：Paseo de la Reforma No. 243, Torre Mapfre Piso 9, Col. Cuauhtemoc, C.P. 06500 Mexico, Ciudad de Mexico. 
Tel:(+52) (55) 5211-0028 (代表番号が不通の場合: (+52) (55) 7100-3164)
Fax:(+52)55-5207-7030 
HP：https://www.mx.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157825</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157825A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157825.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157825L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157820</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/18 22:30:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>東ヌサトゥンガラ州レウォトビ・ラキラキ山の噴火に伴う航空便への影響</title>
        <lead>●東ヌサトゥンガラ州東フロ－レス県に所在するレウォトビ・ラキラキ（Lewotobi Laki-Laki）山で噴火が発生した影響で、バリ島ングラ・ライ空港を発着する航空便にも影響が出ています。
●インドネシア国内線の他、オーストラリア、シンガポール、マレーシア等とングラ・ライ空港を結ぶ便も航空会社によっては欠航が発生しています。この影響がどの程度続くかは不明ですので、航空機の利用予定のある方は早めに航空会社に確認してください。状況によっては利用する航路や航空会社の変更を検討してください。
●空港の閉鎖や航空便の欠航等は、噴煙、降灰の状況（風向き）によるため非常に流動的です。航空会社の運行情報を逐次確認し、最新情報の入手に努めて下さい。</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157820</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157820A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157820.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157820L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607F</koukanCd>
        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157819</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/18 20:30:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0995</cd>
            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ジョージアでは「薬物」は合法ではありません</title>
        <lead>【ポイント】 
●ジョージアでは薬物犯罪は、最高刑が無期懲役まで科せられる重罪です。 
●「ジョージアでは大麻は合法」といった情報にまどわされたり、友人等から誘われたりして薬物に手を出すことは絶対にしないよう注意してください。</lead>
        <mainText>【内容】 
・最近、ジョージア刑法が改正され、大麻等の薬物の所持等に関する罰則が更に強化されました。（ジョージア刑法260条～273条） 
・ジョージア警察は薬物犯罪の取締りを強化しており、薬物に関わった外国人が頻繁に逮捕されています。 
・警察に逮捕された場合、裁判のために長期間拘置所に勾留され、有罪となった場合は長期の懲役刑を課される等深刻な結果を招くおそれがあります。  
・また、共犯として逮捕されるおそれもありますので、薬物を使用している疑いがある人との交友は厳に避けてください。  
・「ジョージアでは大麻は合法」等といった情報にまどわされたり、友人等から誘われたりして安易に薬物に手を出すことは絶対にしないよう注意してください。 

※海外での薬物犯罪に関する注意喚起（外務省海外安全ホームページ） 
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_yakubutsuchuui.html 

【お願い】
ご友人など周囲に「たびレジ」や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。
《たびレジ》旅行者用
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
《在留届》長期在留者用
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html
※既に「在留届」を提出済みの方で、届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。

※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157819</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157819A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157819.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157819L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>540A</koukanCd>
        <koukanName>在ジョージア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157818</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/18 20:25:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0045</cd>
            <name>デンマーク</name>
        </country>
        <title>デンマーク国会広場でのガザ関連大規模デモ集会実施に伴う注意</title>
        <lead>　本日（６月１８日）１７：００から１８：４５にかけて、コペンハーゲンの中心地に所在するデンマーク国会（クリスチャンスボー宮殿）広場前付近においてガザ支援のための大規模デモ集会が、国際援助団体やNGOの主催により実施される予定です。
　このデモ集会の主催者は参加者に赤い服を着用するよう呼びかけ、ガザのパレスチナ民間人を支持し、イスラエルによる戦争法違反行為が継続されていることに反対する主張を繰り広げる予定です。
　皆様におかれては、昨今の中東情勢の悪化も踏まえ、不測の事態に巻き込まれないよう、今後の報道等に注意し、デモ集会実施場所及びその付近に近づかないようご注意願います。また、周辺道路の交通規制や公共交通機関の遅延も想定されますので、ご注意願います。

○デンマーク国会（クリスチャンスボー城）前広場の所在地
  Christiansborg Slotsplads 1218, Copenhagen K</lead>
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        <title>【第５報】安全情報（前大統領逝去に伴う国葬及び関連追悼行事に伴う注意喚起）</title>
        <lead>【ポイント】
○本日６月１８日（水）南アフリカで逝去したルング前大統領の遺体がケネス・カウンダ国際空港（ＫＫＩＡ）に搬入される予定であったところ、同前大統領の遺族は、政府の調整に遺憾の意を表するとともに、本日予定されていた遺体の搬入を差し止めることを発表しました。
○邦人の皆様におかれましては、安全確保のため、危険と思われる地域を迂回する、集会を見かけたときに迂闊に近づかない等、周辺の状況に十分注意して行動していただくよう引き続きよろしくお願いします。</lead>
        <mainText>【本文】
１　本日６月１８日（水）午前、南アフリカで逝去した前ルング大統領の遺族及びスポークスパーソンは記者会見を開き、政府関係者による追悼行事に係る丁寧な相談の欠如、遺体搬送に使うことが確実である道路の道路工事を６月１５日の共同記者会見後に政府関連機関が発出する等、政府が円滑な関連行事の遂行を妨害していると主張し、本日予定されていた同前大統領の遺体のチャーター機による返還を実施しない旨を発表しました。
２　６月１８日（水）１２時現在、ザンビア政府からの公式な声明は確認されていません。
３　今次遺族の声明を受け、野党支持者の動静の不透明さが一層増したところ、在留邦人の皆様におかれましては、下記地域を迂回する、人々の集会を見かけたときに迂闊に近づかない等、追悼期間に限らず、引き続き周辺の状況に十分注意して行動していただくようお願いいたします。また、過去には最高裁判所で発生したデモの中で起きた発砲事件によって男性２名が死亡していることから、騒擾が発生する可能性のある以下の地域を避けることを第一義とし、もし騒擾に発展した場合は、周囲の安全確認をはじめご自身の身体・財産の安全確保に一層の注意を払ってください。
＜ルサカ市内で特に影響を受ける可能性の高い地域等＞
（１） Belvedere Lodge及び周辺地域（Leopards Hill Road in Kabulonga）
https://maps.app.goo.gl/ejubfASEmUUWJNKr6
（２） Patriotic Front Secretariat及び周辺地域（タウン地区）
https://maps.app.goo.gl/KdpcwobbMbESEdfk8
（３） Embassy Park Presidential Burial Site（日本大使館の南西１００ｍに位置）
https://maps.app.goo.gl/913kw2xQoduLpXCZA
（４） Great East Road（ＫＫＩＡからタウン地区に至る地域）
https://www.google.com/maps/dir/Kenneth+Kaunda+International+Airport+(LUN),+Lusaka+ZM+ZM,+10101/Downtown+Shopping+Mall,+T2,+Lusaka/@-15.3729038,28.324614,13z/data=!4m15!4m14!1m5!1m1!1s0x19408837cedf9ac7:0x2de8b7c983db90b7!2m2!1d28.4488224!2d-15.3299893!1m5!1m1!1s0x1940f3444ec3ff6b:0x75f75685477ce121!2m2!1d28.2836121!2d-15.4273062!3e0!5i1?entry=ttu&amp;g_ep=EgoyMDI1MDYxMS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
（５） Chifwema周辺（ルサカ市南部Leopards Hill Road沿い）
https://maps.app.goo.gl/BQq8cJ7EKkffTUZR9
（６） ムルングシ国際会議場（ＭＩＣＣ）及び周辺地域（イースト・パーク・モール、ザンビア大学ザンビア大学（ＵＮＺＡ）、アーケーズ・モール等）
・https://maps.app.goo.gl/EUXmCZXyQaaYm3Rz5
・https://maps.app.goo.gl/hEncCb7CN3b9ucoK8
・https://maps.app.goo.gl/nmvHbQuUmcvizUgn8
・https://maps.app.goo.gl/CHMDU2CjySKgCS3r7
（７） 最高裁判所
https://maps.app.goo.gl/MEKwFbT2HwTbnxuLA
（８） マンダヒル（ルサカ・フィールド、マンダヒル・モール等）
・https://maps.app.goo.gl/dNEhQPVqFXDFo4vr6
・https://maps.app.goo.gl/Z8fEX1DTvotS1vH86
４　万一、事件・事故に遭遇した場合には、警察等への通報と併せて在ザンビア日本国大使館までご連絡下さい。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
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        <title>中東情勢に関する注意喚起及び情報収集について</title>
        <lead>○　６月１３日付けで当館から発出した領事メール「中東情勢に関する注意喚起」に関連し、引き続きクウェート国内での具体的な脅威情報には接しておりませんが、最新情報を信頼できる情報源から収集するなどして、引き続き自らの安全確保に努めてください。
○　情報収集に有用なサイトを以下のとおりお知らせします。</lead>
        <mainText>１　６月１３日付けで当館から発出した領事メール「中東情勢に関する注意喚起」に関連し、引き続きクウェート国内での具体的な脅威情報には接しておりませんが、イスラエル・イラン情勢には継続した注意を要します。

２　中東地域においては事態が急速に悪化する可能性が排除されないことから、フライト情報も含めて最新情報を信頼できる情報源から収集するなどして、引き続き自らの安全確保に努めてください。

３　情報収集に有用なサイトを以下のとおりお知らせします。

・　クウェート国営通信（Kuwait News Agency, KUNA）
https://www.kuna.net.kw/Default.aspx?language=en　
※　クウェート政府各省からの発表は随時こちらに転載されます。

・　クウェート国際空港（Kuwait International Airport）
https://www.kuwaitairport.gov.kw/en/　
※　クウェート発着便の運行状況について確認できます。</mainText>
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        <title>【第４報】安全情報（前大統領逝去に伴う国葬及び関連追悼行事に伴う注意喚起）</title>
        <lead>【ポイント】
○６月１８日（水）、１３：００から１５：１０（予定）までケネス・カウンダ国際空港（ＫＫＩＡ）において、ザンビア軍主催でルング前大統領の追悼式典が行われます。
○邦人の皆様におかれましては、安全確保のため、危険と思われる地域を迂回する、集会を見かけたときに迂闊に近づかない等、周辺の状況に十分注意して行動していただくよう引き続きよろしくお願いします。</lead>
        <mainText>【本文】
１　ザンビア政府は、６月１８日（水）にケネス・カウンダ国際空港（ザンビア）で行われるザンビア軍主催の追悼式典について細部時程（予定）を発表しました。骨子は以下のとおりです。
１３時００分：招待賓客到着。以降、関係者入場。
１３時５０分：ヒチレマ大統領臨場。
１４時００分：ルング前大統領の遺体到着。
１４時３０分以降：ルング前大統領の遺体、ＫＫＩＡを出発し、同前大統領私邸（Plot No. 56660, Chifwema Road, New Kasama, Lusaka South）へ向け前進。
１５時００分：ヒチレマ大統領、退場。
１５時１０分：招待賓客出発。事後、閉式。
２　６月１８日から２３日にかけては、前大統領の遺体が市内を移動する頻度が増加するため、不規則な道路の交通規制や野党支持者による何らかの動きが発生することも想定されます。また、国葬には外国要人の出席も多数予想され、２２日前後には特に多くの交通規制が実施されることが予想されます。
３　上述のとおり、現下の情勢は引き続き不安定要素を含んでいることから、在留邦人の皆様におかれましては、下記地域を迂回する、人々の集会を見かけたときに迂闊に近づかない等、追悼期間に限らず、引き続き周辺の状況に十分注意して行動していただくようお願いいたします。また、過去には最高裁判所で発生したデモの中で起きた発砲事件によって男性２名が死亡していることから、騒擾が発生する可能性のある以下の地域を避けることを第一義とし、もし騒擾に発展した場合は、周囲の安全確認をはじめご自身の身体・財産の安全確保に一層の注意を払ってください。
＜ルサカ市内で特に影響を受ける可能性の高い地域等＞
（１） Belvedere Lodge及び周辺地域（Leopards Hill Road in Kabulonga）
https://maps.app.goo.gl/ejubfASEmUUWJNKr6
（２） Patriotic Front Secretariat及び周辺地域（タウン地区）
https://maps.app.goo.gl/KdpcwobbMbESEdfk8
（３） Embassy Park Presidential Burial Site（日本大使館の南西１００ｍに位置）
https://maps.app.goo.gl/913kw2xQoduLpXCZA
（４） Great East Road（ＫＫＩＡからタウン地区に至る地域）
https://www.google.com/maps/dir/Kenneth+Kaunda+International+Airport+(LUN),+Lusaka+ZM+ZM,+10101/Downtown+Shopping+Mall,+T2,+Lusaka/@-15.3729038,28.324614,13z/data=!4m15!4m14!1m5!1m1!1s0x19408837cedf9ac7:0x2de8b7c983db90b7!2m2!1d28.4488224!2d-15.3299893!1m5!1m1!1s0x1940f3444ec3ff6b:0x75f75685477ce121!2m2!1d28.2836121!2d-15.4273062!3e0!5i1?entry=ttu&amp;g_ep=EgoyMDI1MDYxMS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
（５） Chifwema周辺（ルサカ市南部Leopards Hill Road沿い）
https://maps.app.goo.gl/BQq8cJ7EKkffTUZR9
（６） ムルングシ国際会議場（ＭＩＣＣ）及び周辺地域（イースト・パーク・モール、ザンビア大学ザンビア大学（ＵＮＺＡ）、アーケーズ・モール等）
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（７） 最高裁判所
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（８） マンダヒル（ルサカ・フィールド、マンダヒル・モール等）
・https://maps.app.goo.gl/dNEhQPVqFXDFo4vr6
・https://maps.app.goo.gl/Z8fEX1DTvotS1vH86
４　万一、事件・事故に遭遇した場合には、警察等への通報と併せて在ザンビア日本国大使館までご連絡下さい。

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　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
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【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
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        <title>オディシャ州におけるコレラの感染拡大</title>
        <lead>（ポイント）
●　オディシャ州でコレラの感染が拡大しており、オディシャ州政府は警戒を発令しました。
●　政府の調査チームによれば、感染源が特定されていないとのことですが、オディシャ州の保健福祉大臣は状況が制御下にあると述べています。
●　オディシャ州に限らず、当地に滞在される方におかれましては、衛生面にはくれぐれも注意し、体調不良を感じられましたらお早めに受診するようにされてください。</lead>
        <mainText>（本文）
●　オディシャ州では、コレラの感染拡大により、１１名が死亡し、２，０００人以上が感染しており、警戒が発令されています。
●　政府の調査チームは、感染源が特定されておらず、水源の消毒が必要と言っています。オディシャ州のマヘーリング保健福祉大臣は、状況が制御下にあると述べており、各地で消毒活動や清掃が進められています。
●　引き続き、多くの方が感染していることから、オディシャ州に限らず、当地に滞在される方においては、不衛生な環境での食事を控える等し、万が一体調不良を感じた場合には、早めの受診を心掛けるようにしてください。



このメールは、在留届及びたびレジの登録者宛に配信しています。 
既にインドにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

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（お問い合わせ先）  
在コルカタ日本国総領事館 領事班
電話 : +91-(0)33-3507-6830（代表）
Email : ryoji_kolkata@cc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157809</infoUrl>
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        <koukanName>在コルカタ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/18 08:50:31</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
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        <title>【注意喚起】イラン情勢の緊迫化に伴う注意喚起（５）</title>
        <lead>●報道等によりますと、イスラエル国防軍（ＩＤＦ）は、第１８区（メフラバード空港近く）に滞在するすべての人々に対し、避難警告を出しました。 
●現在詳細については確認中ですが、イランに既に滞在中の方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。 
●緊急時には、以下大使館代表電話への連絡をお願い致します。 

【問い合わせ先】 
連絡先：在イラン日本国大使館領事班 
電話：+98-21-22660710(代表) 
FAX ：+98-21-22660746 
e-mail： consular@th.mofa.go.jp 
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html 
※　このメールは，在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157807</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/18 07:50:31</leaveDate>
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        <title>運輸業者等によるデモ（6月18日（水））</title>
        <lead>○報道によれば、6月18日（水）、リマ市内を含むペルー各地において、治安の改善を望む一部非正規運輸業者等によるデモが突発的に実施される可能性があります。デモ付近では十分注意の上、デモに遭遇した場合は近づかないでください。
○ペルーへの渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、十分注意してください。</lead>
        <mainText>1　報道によれば、6月18日（水）、リマ市内を含むペルー各地において、治安の改善を望む一部非正規運輸業者等によるデモが突発的に実施される可能性があります。時間およびルートは不明ですが、リマ旧市街の国会（Congreso）、サン・マルティン広場（Plaza San Martin）や、大統領府（Palacio de Gobierno）等に集合・移動する可能性があります。また、リマ市郊外や地方からの参集者は早朝または前日からリマ市内に移動してくる可能性があります。
デモ付近では十分注意の上、デモに遭遇した場合は近づかないでください。

2　ペルーの情勢は流動的です。渡航・滞在を予定される方、及び既に滞在中の方は、デモ・犯罪・自然災害等の不測の事態に巻き込まれないよう、以下のような安全対策を心掛け、十分注意してください。 
（1）報道等で最新の治安情報の入手に努める。 
（2）所持品は最小限度に留め、目につかないように携行する。身分証は必ず携行する。 
（3）普段は比較的安全と思われる場所でも注意を怠らない。 
（4）強盗に遭遇した場合、抵抗することにより傷害、殺人事件に発展するケースもあるため絶対に抵抗はせず、身の安全を第一に行動する。 
（5）デモ等が実施された場合には近づかず、デモ等に遭遇した場合は速やかにその場から離れる。 
（6）抗議活動が暴徒化した場合の標的になる可能性のある政府機関や警察関連施設には、必要のない限り近づかない。 
（7）渡航・滞在する場合、道路・空港封鎖等に備え、普段より時間に余裕をもって行動する。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル１（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/18 04:55:40</leaveDate>
        <title>ロサンゼルス市における夜間外出禁止令の解除</title>
        <lead>○ロサンゼルス市は、６月１０日に発出した夜間外出禁止令を１７日（火）より解除することを発表しました。
https://lacity.gov/highlights/curfew-guidance#:~:text=The%20curfew%20is%20in%20effect,freeway%20and%205%20freeway%20merge.

○夜間外出禁止令は解除されましたが、治安状況は引き続き流動的であり、また、夜間は犯罪が発生しやすいことから、夜間に外出する場合は、報道等で最新の情報を入手の上、周囲の状況にも十分気をつけ、人通りの少ない場所は避ける等、安全確保に努めてください。

○今後も抗議活動が行われる可能性がありますので、抗議活動が行われている場所には安易に近づかない等、十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157804</infoUrl>
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        <koukanName>在ロサンゼルス日本国総領事館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/06/18 02:55:31</leaveDate>
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        <title>【注意喚起】ペルナンブコ州レシフェ市に於ける動物を利用した荷車の車夫によるレシフェ市に対するデモ活動発生</title>
        <lead>　ペルナンブコ州（Pernambuco）レシフェ市（Recife）エンクルジリャーダ地区（Encruzilhada）で動物を利用した荷車の車夫によるレシフェ市に対するデモ活動が発生しました</lead>
        <mainText>　６月１６日（火）早朝、ペルナンブコ州（Pernambuco）レシフェ市（Recife）エンクルジリャーダ地区（Encruzilhada）にて、動物を利用した荷車の車夫によるレシフェ市に対するデモ活動が発生しました。今般のデモは、輓獣を利用した荷車を禁止するレシフェ市の政策に車夫が反発したことにより発生したもので、路上にてものを燃やし、道路を封鎖する等の行為を行った模様です。 
　同デモ活動は同地区にとどまらず各地で行われました。 
　在留邦人の皆様におかれましては、報道等により治安情報の収集や公共交通機関の利用及び夜間の外出を控える等の安全確保に努めてください。 

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレス宛に配信されています。
 
「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html

※御帰国、他国に転居等されており、帰国（転居）届がお済みでない場合には、まことに恐れ入りますが、以下の手続をお願いいたします。 
＜帰国＞
ORRnetを利用されている方は、以下のURLから帰国の手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
紙で在留届を提出された方は、当館にFAX・メール等で帰国届を提出してください。

＜転居＞
最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して、在留届の提出をお願いいたします。
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、1人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、またはたびレジ）3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。

 【問い合わせ先】
在レシフェ日本国総領事館　領事班
電話：+55-81-3049-8300
メール：consular.cjr@rc.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.recife.br.embjapan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在レシフェ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/18 01:10:31</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ボリビア</name>
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        <title>在サンタクルス領事事務所の電話の通信障害について</title>
        <lead>●現在、在サンタクルス領事事務所の電話通信に障害が発生しております。
●復旧までの間、在サンタクルス領事事務所への照会はメールにて行っていただきますようお願いします。</lead>
        <mainText>現在、在サンタクルス領事事務所の電話通信に障害が発生しており、電話での通信が一時的にできない状況になっております。復旧作業に鋭意努めておりますので、復旧次第追ってご連絡します。
誠に御迷惑をおかけいたしますが、復旧までの間、在サンタクルス領事事務所への照会は以下メールアドレスからお願いします。また、緊急の場合は、以下の電話番号までに御連絡ください。

・当事務所メールアドレス：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp
・緊急連絡先：+591-77008338

***************************************************
在サンタクルス領事事務所
 Calle Saavedra No.314, Esq.Calle Cochabamba, 
 Santa Cruz - Bolivia
 Tel: +591-3335-1268，3333-1329
 Fax: +591-3335-1022
 e-mail: consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157801</infoUrl>
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        <koukanName>在サンタクルス領事事務所</koukanName>
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        <leaveDate>2025/06/17 23:25:41</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>東ヌサトゥンガラ州レウォトビ・ラキラキ山の警戒レベル引き上げ、航空便への影響</title>
        <lead>●東ヌサトゥンガラ州東フロ－レス県に所在するレウォトビ・ラキラキ（Lewotobi Laki-Laki）山で噴火が発生し火山活動が再度活発になる徴候があり、６月１７日にインドネシア当局は、警戒レベルをレベル３（Siaga）から最高のレベル４（Awas)に引き上げました。
●現時点では噴煙の影響による空港の閉鎖は発生していませんが、空港の閉鎖や航空便の欠航等については、噴煙、降灰の状況（風向き）によって検討されるため、非常に流動的です。航空会社の運行情報を逐次確認し、最新情報の入手に努めて下さい。</lead>
        <mainText>１．噴火の直接の被害への注意事項
（１）６月１７日、東ヌサトゥンガラ州東フロ－レス県に所在するレウォトビ・ラキラキ（Lewotobi Laki-Laki）山で噴火が発生し、インドネシア当局は火山活動が再度活発になる徴候があるとして、一時引き下げられていた警戒レベルをレベル３（Siaga）から最高のレベル４（Awas)に再度引き上げました。
（２）インドネシア当局から以下の指示が出ています。
・レウォトビ・ラキラキ山の噴火の中心から半径７キロメートル以内、および南西方向８キロ
メートル以内での一切の活動を禁止
・強い雨が降った場合に土石流や河川の氾濫の恐れに警戒すること
・冷静に行動し、地方自治体の指示に従うこと
・信頼性の乏しい情報に惑わされないこと
・噴火や降灰が発生した場合は、マスク、ゴーグルを使用することを推奨
（３）引き続き情報収集に努めて頂くと共に、関連する災害や事故に巻き込まれないよう身の安全の確保に努めて下さい。噴火に関する情報は以下で入手できます。万一、何らかの被害に遭った場合、または被害に遭った方の情報をお持ちの場合には、当館までご連絡ください。
・エネルギー鉱物資源省地質庁火山地質防災センター（PVMBG）電話 022-7272606
・エネルギー鉱物資源省 https://magma.esdm.go.id/
・地質庁火山地質防災センター（PVMBG）SMS @pvmbg_
・地質庁ホームページ https://geologi.esdm.go.id
２．航空便への影響
現時点では噴煙の影響による空港の閉鎖は発生していませんが、空港の閉鎖や航空便の欠航等について、噴煙、降灰の状況（風向き）によって検討されるため、非常に流動的です。航空会社の運行情報を逐次確認し、最新情報の入手に努めて下さい。

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
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        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/17 23:25:41</leaveDate>
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        </country>
        <title>フニン州の一部地域に対する非常事態宣言の新規発出</title>
        <lead>●ペルー政府は、テロ・麻薬対策のため、フニン州サティポ郡パンゴア町及びリオ・タンボ町（プエルト・オコパ、キテニを除く）に対する非常事態宣言の新規発出を官報に告示しました。
●同地域では、センデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動をしており、テロ事件等も発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、6月15日から60日間、テロ・麻薬対策のため、フニン州サティポ郡パンゴア町及びリオ・タンボ町（プエルト・オコパ、キテニを除く）に対する非常事態宣言の新規発出を官報に告示しました。

官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 082-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2409619-1

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」を発出し、注意喚起を行っています。同地域は、アプリマック、エネ及びマンタロ川渓谷（VRAEM地域）や山岳地帯にてセンデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動を行っており、テロ事件や治安部隊との衝突等も発生していますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157798</infoUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/06/17 23:20:32</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ペルー</name>
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        <title>リマ市の一部地域およびカヤオ憲法特別市全域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、リマ市の一部地域およびカヤオ憲法特別市全域に対して、治安対策のための非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、リマ市の8区（アテ区、カラバリョ区、コマス区、プエンテ・ピエドラ区、サン・マルティン・デ・ポーレス区、サン・フアン・デ・ルリガンチョ区、ビヤ・マリア・デ・トリウンフォ区、ビヤ・エル・サルバドル区）およびカヤオ憲法特別市全域に対して、治安対策のための非常事態宣言を6月16日から30日間延長することを官報に告示しました。

官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo N083-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2409633-1

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　二輪車を使用した態様での殺人事件等が増えていることを受けて、同宣言期間中は、警察や軍の関係者等を除き、二人以上での二輪車の乗車が制限されます。また、運転手は、ヘルメットを除き、顔を覆うようなアクセサリーを身につけて運転することが禁止されます。

4　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）、危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）レベル3（渡航は止めてください）を発出しています（危険情報）。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157797</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/17 19:40:32</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
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        <title>中東情勢の悪化に伴う注意喚起</title>
        <lead>　６月１３日（金）にイスラエルによるイランに対する攻撃が行われ、またイランからもイスラエルに対しドローン及びミサイル攻撃が行われて以降、両国の攻撃の応酬が激化しています。また、イスラエル政府は全世界の大使館を閉鎖する旨の発表もし、当地においてもイスラエル関連イベントが中止となる状況となっています。
　つきましては、不測の事態の発生に備え、当地の関係機関の発表や報道等により最新情報の入手に努めるとともに、以下の点にご留意の上、安全の確保を優先するよう心がけてください。

１　デンマーク国内の両国の関連施設等にはなるべく近づかない。

２　仮に中東情勢に関する集会等が行われる場合には、その場所には近寄らず、　また、集会等が行われている現場に遭遇した場合には速やかにその場を離れ　る。

【主な両国関連施設】
○　イスラエル大使館
　　Lundevangsvej 4, 2900 Hellerup
○　ユダヤ人学校
　　Strandvejen 93, 2100 Copenhagen
○　シナゴーグ
　　Krystalgade 12, 1172 Copenhagen 
○　ユダヤ博物館
　　Proviantpassagen 6, 1218 Copenhagen
○　イラン大使館
　　Svanemollevej 48, 2100 Copenhagen</lead>
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            <name>イラン</name>
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        <title>近隣国への陸路での退避の検討について</title>
        <lead>6月17日、現在の情勢を踏まえ、イラン全土の危険情報がレベル4（退避勧告）に引き上げられました。イランへの渡航はどのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、安全な出国が可能と判断される場合は速やかに国外に退避してください。やむを得ず滞在する場合は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。 

在イラン日本国大使館は、現在、近隣国へのバスでの退避の実施を検討しています。この退避の詳細に関しては、在留邦人の皆様に追って御連絡いたします。早ければ6月19日（木）頃に実施される可能性があります。

出国される際は、在イラン日本国大使館と緊密に連絡を取るようにしてください。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
連絡先：在イラン日本国大使館領事班
電話：+98-21-22660710(代表)
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは，在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <title>第２７回参議院議員通常選挙に伴う在外選挙（郵便等投票のための投票用紙等の早期請求等について）</title>
        <lead>【ポイント】
○本年夏に参議院選挙が実施予定です。在外選挙人名簿への登録を行うと、海外にいながら、国政選挙に投票することができます。
○海外からの投票方法としては、「在外公館等投票」のほかに「郵便等投票」が可能ですので、当国の郵便事情を確認の上、ご活用ください。「郵便等投票」の手続には一定の時間がかかります。投票用紙等は、選挙の公示日を待つことなくいつでも登録先の市区町村選挙管理委員会に請求することができますので、「郵便等投票」を利用される方は、早めに請求してください。
○在外選挙人名簿に登録された方が一時帰国等の際に日本国内に一時的に住所を定めた場合、その年月日として戸籍の附票に記載された日から４か月が経過すると、在外選挙人名簿から抹消されて再度在外選挙人名簿への登録申請を行う必要がありますので、ご注意ください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　本年夏に第２７回参議院議員通常選挙が実施される予定です。在外選挙人名簿に登録され、在外選挙人証をお持ちの方は、「在外公館等投票」、「郵便等投票」、「日本国内における投票」の３つの投票方法により投票することができます。

２　海外からの投票の方法としては、「在外公館等投票」のほかに「郵便等投票」が可能です。
　「郵便等投票」は、在外選挙人名簿に登録された方が、海外から登録先の市区町村選挙管理委員会に直接投票用紙等を請求して交付を受け、記載済みの投票用紙等を登録先の市区町村選挙管理委員会に送付する投票方法です。投票用紙等の請求、交付及び送付には選挙管理委員会との間で１往復半のやり取りを要するため、「郵便等投票」の手続には一定の時間がかかります。
　投票用紙等は、選挙の公示日を待つことなくいつでも請求することができますので、「郵便等投票」を利用される方は、早めに請求してください。請求方法等御不明な点がございましたら、登録先の市区町村選挙管理委員会に直接御照会ください。
　なお、市区町村選挙管理委員会からは、５月２９日以降、既に請求を受けているものについて、第２７回参議院議員通常選挙用の投票用紙等を在外選挙人に宛てて発送しています。

３　「郵便等投票」のために投票用紙等の交付を受けた後でも、「郵便等投票」から「在外公館等投票」に投票方法を切り替えることが可能です。
　ただし、「郵便等投票」のために投票用紙等を登録先の市区町村選挙管理委員会に請求する際には、投票用紙等請求書とともに在外選挙人証の原本を送付する必要があるため、在外選挙人証が選挙管理委員会から返送されるまで、「在外公館等投票」による投票を行うことはできません。

４　在外選挙人名簿に登録された方が一時帰国等の際に日本国内に一時的に住所を定めた場合、その年月日として戸籍の附票に記載された日から４か月が経過すると、在外選挙人名簿から抹消され、在外投票を行うことができません。
　在外選挙人名簿から抹消された場合には、再度在外選挙人名簿への登録申請を行う必要があります。在外選挙人名簿への登録には通常１か月ほどかかるほか、申請要件として、住所を管轄する在外公館の管轄区域に３か月以上継続して居住している必要がありますので、ご注意ください。

　在外選挙制度や投票方法等の詳細については、以下のホームページをご覧いただくか、当館までお問い合わせください。

外務省ホームページ「在外選挙・国民投票・国民審査」
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/index.html
総務省ホームページ「在外選挙制度について」
　https://www.soumu.go.jp/senkyo/hoho.html

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
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※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
 《緊急時連絡先》      
警備領事班
携帯電話：+251-911-200-721（横山）E-mail: junnosuke.yokoyama@mofa.go.jp        
携帯電話：+251-911-216-773（上村）E-mail: satoshi.uemura@mofa.go.jp
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
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        <title>第２７回参議院議員通常選挙に伴う在外選挙（郵便等投票のための投票用紙等の早期請求等について）</title>
        <lead>○本年夏に参議院選挙が実施される予定です。在外選挙人名簿への登録を行うと、海外にいながら、国政選挙に投票することができます。

○海外からの投票方法としては、「在外公館等投票」のほかに「郵便等投票」が可能ですので、当国の郵便事情を確認の上、御活用ください。「郵便等投票」の手続には一定の時間がかかります。投票用紙等は、選挙の公示日を待つことなくいつでも登録先の市区町村選挙管理委員会に請求することができますので、「郵便等投票」を利用される方は、早めに請求してください。

○在外選挙人名簿に登録された方が一時帰国等の際に日本国内に一時的に住所を定めた場合、その年月日として戸籍の附票に記載された日から４か月が経過すると、在外選挙人名簿から抹消されて再度在外選挙人名簿への登録申請を行う必要がありますので、御注意ください。</lead>
        <mainText>１　本年夏に第２７回参議院議員通常選挙が実施される予定です。在外選挙人名簿に登録され、在外選挙人証をお持ちの方は、「在外公館等投票」、「郵便等投票」、「日本国内における投票」の３つの投票方法により投票することができます。

２　海外からの投票の方法としては、「在外公館等投票」のほかに「郵便等投票」が可能です。
　「郵便等投票」は、在外選挙人名簿に登録された方が、海外から登録先の市区町村選挙管理委員会に直接投票用紙等を請求して交付を受け、記載済みの投票用紙等を登録先の市区町村選挙管理委員会に送付する投票方法です。投票用紙等の請求、交付及び送付には選挙管理委員会との間で１往復半のやり取りを要するため、「郵便等投票」の手続には一定の時間がかかります。
　投票用紙等は、選挙の公示日を待つことなくいつでも請求することができますので、「郵便等投票」を利用される方は、早めに請求してください。請求方法等御不明な点がございましたら、登録先の市区町村選挙管理委員会に直接御照会ください。
　なお、市区町村選挙管理委員会からは、５月２９日以降、既に請求を受けているものについて、第２７回参議院議員通常選挙用の投票用紙等を在外選挙人に宛てて発送しています。

３　「郵便等投票」のために投票用紙等の交付を受けた後でも、「郵便等投票」から「在外公館等投票」に投票方法を切り替えることが可能です。
　ただし、「郵便等投票」のために投票用紙等を登録先の市区町村選挙管理委員会に請求する際には、投票用紙等請求書と共に在外選挙人証の原本を送付する必要があるため、在外選挙人証が選挙管理委員会から返送されるまで、「在外公館等投票」による投票を行うことはできません。

４　在外選挙人名簿に登録された方が一時帰国等の際に日本国内に一時的に住所を定めた場合、その年月日として戸籍の附票に記載された日から４か月が経過すると、在外選挙人名簿から抹消され、在外投票を行うことができません。
　在外選挙人名簿から抹消された場合には、再度在外選挙人名簿への登録申請を行う必要があります。在外選挙人名簿への登録には通常１か月ほどかかるほか、申請要件として、住所を管轄する在外公館の管轄区域に３か月以上継続して居住している必要がありますので、御注意ください。

　在外選挙制度や投票方法等の詳細については、以下のホームページを御覧いただくか、当館までお問い合わせください。

在中国日本国大使館
　ホームページ：https://www.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/senkyo.html
電話：領事部・直通電話：010-6532-5964（09:00～12:00、13:00～17:30）
　メール：zairyu@pk.mofa.go.jp
外務省ホームページ「在外選挙・国民投票・国民審査」
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/index.html
総務省ホームページ「在外選挙制度について」
　https://www.soumu.go.jp/senkyo/hoho.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157790</infoUrl>
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        <title>最新の空路の運休状況及びヨルダンへの陸路移動の検討について(6/17)</title>
        <lead>6月17日(火)９時、イスラエル・フラッグキャリアのエル・アルイスラエル航空は、6月23日(月)まで運休することを公表しました。
https://www.elal.com/eng/about-elal/news/recent-updates

他航空会社の動向は、空港が閉鎖されていることから未だ発表されていませんが、対空攻撃に対応しているエル・アル イスラエル航空に先んじて運行できる民間航空会社が出てくる可能性は非常に低いと考えられます。
 
この公表を踏まえ、現在、在イスラエル日本国大使館は、陸路でヨルダンへ待避する貸切バス運行の実施に向けて検討を始めました。
この陸路移動に関しては、追って連絡いたします。現在のところ、6月19日(木)実施を想定しています。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Fax: +972-(0)3-6960340
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <leaveDate>2025/06/17 16:55:32</leaveDate>
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        <title>ラオスにおける児童買春に関する注意喚起</title>
        <lead>１．昨今、SNS上でラオスにおける日本人による児童買春を示唆するような内容の投稿が見受けられます。ラオスにおける児童買春は、ラオス捜査当局による取締りの対象（ラオス刑法典「児童強姦」等）となるのみならず、日本国民による国外犯として国内法「児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律」（児童買春・児童ポルノ禁止法）により処罰されます。

２．児童買春・児童ポルノ禁止法においては、児童を18歳に満たないものと定義し、児童買春、その周旋・勧誘、児童ポルノの所持、製造、公然陳列等、児童買春の相手方とする目的での児童の売買などを処罰すると定められています。さらに、児童買春の周旋・勧誘、児童ポルノの公然陳列などについては児童の年齢を知らなかったとしても処罰を免れないことも定められています。

３．児童買春・児童ポルノ禁止法は、親告罪ではないため被害者からの訴えがなくても処罰されます。

４．日本警察は、児童買春等の国外犯の取締りについては、外国の捜査機関との緊密な捜査協力等により積極的な事件化に努めています。

５．ラオスにおいては、児童との関係に限らず「売春・買春行為」自体がラオス国内法により処罰の対象になります。

６．ラオスに渡航・滞在される方は、両国の法令を遵守し、違法行為は厳に慎むようにしてください。</lead>
        <mainText>

●領事サービスの事前予約制
パスポート、各種証明、戸籍・国籍届出、マイナンバーカードに関する当館領事サービスのご利用は事前予約制となっております（担当領事が不在の場合や領事窓口が混雑し申請受付に時間を要してしまう場合があるため事前予約をお願いしております。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます）。
（1）お名前、（2）来館希望日時、（3）来館目的を記入の上、consular@vt.mofa.go.jp　までメールでご連絡願います。
なお、ご予約に当たっては、ご来館希望日の2営業日前までにメールでご連絡ください（例：月曜日に予約希望の場合は、前週木曜日までにご連絡ください。）。
前日又は当日のご連絡や予約なしでのご来館では対応できない場合や事前予約の方を優先させていただく場合がありますので予めご了承願います。

在ラオス日本大使館領事班
電話：021-414-400
メール：consular@vt.mofa.go.jp　

※大使館からのお知らせメールの配信停止は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=lao　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157788</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157788A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ラオス日本国大使館</koukanName>
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            <cd>60</cd>
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            <name>ケニア</name>
        </country>
        <title>警察当局に対する抗議行動の実施に伴う注意喚起</title>
        <lead>●現在、ナイロビ市中央警察署で死亡したインフルエンサーのアルバート・オジュワン氏の事件にかかる警察当局への抗議デモがＳＮＳ上で呼び掛けられており、本１７日、ナイロビ市内ＣＢＤ地区をはじめ国内各地において、抗議デモや集会が実施される可能性があります。

●現時点において、日時、場所等の詳細な情報はありませんが、抗議デモが突発的に発生する可能性があり、警察当局による警戒体制が敷かれているとの情報があります。

●在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、こうした抗議デモが継続的に実施される可能性がありますので、報道等にて最新の情報入手に努めるとともに、不測の事態に巻き込まれないよう、デモの発生が予測される場所、特にＣＢＤ地区周辺など、不特定多数の人が集まる場所への来訪は避け、万一、デモ・集会等に遭遇した場合には、すぐにその場から退避するなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和７年６月１７日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/17 08:25:40</leaveDate>
        <title>ロサンゼルス市における夜間外出禁止令（時間帯の変更）</title>
        <lead>○ロサンゼルス市における夜間外出禁止令の時間帯が以下のとおり変更となりました。
時間：　午後10時～午前６時迄
なお、対象地域等の変更はありません。
詳細は、ロサンゼルス市のガイドラインをご参照ください。
https://lacity.gov/highlights/curfew-guidance

○夜間外出禁止令の対象地域に居住する邦人の皆様、滞在中の皆様におかれては、夜間外出禁止令が敷かれている時間帯の外出は控えるようにご留意ください。仮に外出せざるを得ない場合は、身分証明書等必要書類を必ず携帯してください。

○外出禁止令の時間帯に旅行者等が空港や郊外から対象地域内のホテルに移動することは可能ですが、食事や買い物、散策等の目的での外出は行わないでください。また、身分証明書とホテルの予約確認書類等、自身の行動を説明できる資料を必ず携帯してください。

○また、各種スポーツイベントやコンサート・演劇等の催しに出かけられる皆様におかれては、主催者発表の情報やロサンゼルス市、報道等から最新の情報を入手の上、安全確保に十分努めてください。

○警察官から職務質問を受けた場合には、指示に従い丁寧に説明を行うようにしてください。</lead>
        <mainText>******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
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        <leaveDate>2025/06/17 07:50:31</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0504</cd>
            <name>ホンジュラス</name>
        </country>
        <title>第２７回参議院議員通常選挙に伴う在外選挙（郵便等投票のための投票用紙等の早期請求等について）</title>
        <lead>○本年夏に参議院選挙が実施予定です。在外選挙人名簿への登録を行うと、海外にいながら、国政選挙に投票することができます。

○海外からの投票方法としては、「在外公館等投票」のほかに「郵便等投票」が可能ですので、当国（地）の郵便事情を確認の上、御活用ください。「郵便等投票」の手続には一定の時間がかかります。投票用紙等は、選挙の公示日を待つことなくいつでも登録先の市区町村選挙管理委員会に請求することができますので、「郵便等投票」を利用される方は、早めに請求してください。

○在外選挙人名簿に登録された方が一時帰国等の際に日本国内に一時的に住所を定めた場合、その年月日として戸籍の附票に記載された日から４か月が経過すると、在外選挙人名簿から抹消されて再度在外選挙人名簿への登録申請を行う必要がありますので、御注意ください。</lead>
        <mainText>１　本年夏に第２７回参議院議員通常選挙が実施される予定です。在外選挙人名簿に登録され、在外選挙人証をお持ちの方は、「在外公館等投票」、「郵便等投票」、「日本国内における投票」の３つの投票方法により投票することができます。

２　海外からの投票の方法としては、「在外公館等投票」のほかに「郵便等投票」が可能です。
　「郵便等投票」は、在外選挙人名簿に登録された方が、海外から登録先の市区町村選挙管理委員会に直接投票用紙等を請求して交付を受け、記載済みの投票用紙等を登録先の市区町村選挙管理委員会に送付する投票方法です。投票用紙等の請求、交付及び送付には選挙管理委員会との間で１往復半のやり取りを要するため、「郵便等投票」の手続には一定の時間がかかります。
　投票用紙等は、選挙の公示日を待つことなくいつでも請求することができますので、「郵便等投票」を利用される方は、早めに請求してください。請求方法等御不明な点がございましたら、登録先の市区町村選挙管理委員会に直接御照会ください。
　なお、市区町村選挙管理委員会からは、５月２９日以降、既に請求を受けているものについて、第２７回参議院議員通常選挙用の投票用紙等を在外選挙人に宛てて発送しています。

３　「郵便等投票」のために投票用紙等の交付を受けた後でも、「郵便等投票」から「在外公館等投票」に投票方法を切り替えることが可能です。
　ただし、「郵便等投票」のために投票用紙等を登録先の市区町村選挙管理委員会に請求する際には、投票用紙等請求書とともに在外選挙人証の原本を送付する必要があるため、在外選挙人証が選挙管理委員会から返送されるまで、「在外公館等投票」による投票を行うことはできません。

４　在外選挙人名簿に登録された方が一時帰国等の際に日本国内に一時的に住所を定めた場合、その年月日として戸籍の附票に記載された日から４か月が経過すると、在外選挙人名簿から抹消され、在外投票を行うことができません。
　在外選挙人名簿から抹消された場合には、再度在外選挙人名簿への登録申請を行う必要があります。在外選挙人名簿への登録には通常１か月ほどかかるほか、申請要件として、住所を管轄する在外公館の管轄区域に３か月以上継続して居住している必要がありますので、御注意ください。

　在外選挙制度や投票方法等の詳細については、以下のホームページを御覧いただくか、当館までお問い合わせください。

在ホンジュラス日本国大使館


外務省ホームページ「在外選挙・国民投票・国民審査」
　https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/index.html
総務省ホームページ「在外選挙制度について」
　https://www.soumu.go.jp/senkyo/hoho.html

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ホンジュラス日本国大使館
住所：Col. San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A.
電話：２２３６－５５１１
国外からは（国番号５０４）２２３６－５５１１
緊急の場合：９９７０－０５５８
Email：ejh-ryojibu@te.mofa.go.jp

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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/17 03:20:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>ＮＳ（オランダ鉄道）の一部地域の運行停止（６月１７日（火））</title>
        <lead>【ポイント】
●６月１７日（火）、オランダの鉄道会社ＮＳ社のストライキにより、北ホラント州およびオランダ東部の地域で列車の運休が行われます。
●外出の際は、鉄道その他交通状況の最新情報を確認してください。</lead>
        <mainText>【本文】
　オランダの鉄道会社であるＮＳ社のホームページや報道によると、６月１７日（水）、北ホラント州、ヘルダーラント州およびオーバーアイセル州においてストライキによる列車の運休が行われます。なお、この列車の運休により、オランダの他の地域においても影響を受ける可能性があります。

　同日は鉄道以外の交通においても混乱が予想されます。外出や移動を計画される方は最新の情報を確認するようお気をつけください。

【ＮＳホームページ】
　https://www.ns.nl/en/travel-information/calamities/strike-ns-trains.html

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

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　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157778</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/17 02:00:33</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
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        <title>イスラエル情勢の緊迫化に伴う注意喚起、安全対策 6/16</title>
        <lead>報道によれば、イラン・イスラム革命ガードはテルアビブ市民に対し早急に避難するよう警告した旨報じられています。ただし、本日１９：５５時点で、ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）からそのような避難指示は発出されていません。引き続き、ホームフロントコマンドから最新の情報を入手し、指示に従うようにしてください。

不測の事態に備え、ミサイル、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

引き続き、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話への連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Fax: +972-(0)3-6960340
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157776</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/17 01:00:31</leaveDate>
        <area>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
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            <name>アンゴラ</name>
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        <title>ルアンダ州におけるコレラ感染者の発生について（第24報）</title>
        <lead>●6月15日、アンゴラ保健省は、コレラの感染状況につき、情報を更新しました。
●ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州で感染者を確認し、1月7日の最初の症例からコレラ患者26,105例（先週から+810例）、死亡743例（先週から+12例）が報告されたと発表をしました。
●本件に関連する過去に送信しました領事メール又は当館ホームページの領事・治安情報を併せて参照してください。過去1年以内の領事メールは、海外安全ホームページから確認ができます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_092.html</lead>
        <mainText>１．アンゴラ保健省は、6月15日にコレラの感染状況について最新の情報を更新し、1月7日の最初の症例からコレラ患者26,105例（先週から+810例）、死亡743例（先週から+12例）が報告されたと発表をしました。感染が確認されている地域は、ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州です。引き続き、感染が確認されている地域は、注意をお願いします。
２．保健省は、ルアンダ州保健局を通じてコレラ対策としてWHOが推奨する措置（発生地域の消毒、感染者の行動管理、疑わしい症例の検査、次亜塩素酸の配布など）を引き続き実施しています。
３．コレラは、患者や保菌者（症状がない場合）の便中のコレラ菌に汚染された食物や水による経口感染によって感染します。潜伏期間は数時間から5日、激しい水様性下痢（米のとぎ汁のような状態）や嘔吐を特徴とし、脱水の補正が行われないと死亡に至る疾患です。症状を認めた場合はすぐに医療機関の受診をお勧めします。
４．予防策
（１）手洗いやアルコール消毒（特にトイレ後、食事前）、うがいなど通常の感染症予防対策を徹底してください。
（２）生水、氷、生や加熱調理が不十分な魚介類（エビ、カニ、刺身等）、生野菜の摂取を避けてください。
（３）下痢や嘔吐物には近寄ることは避け、触れてしまった場合は、必ず石鹸を使った手洗いやアルコール消毒を実施してください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/06/17 00:45:31</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
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        <title>バーレーン国内における非常サイレン作動試験の実施について（６月１６日）</title>
        <lead>　バーレーン政府（市民防衛局）は、明日１７日の午前９時に、バーレーン全土で非常サイレンの作動試験を行う旨を発表しました。
　同試験はバーレーンの国家緊急対応計画の手続きの一環であり、２回鳴ることが想定されています。
　１回目は警告のサイレンで、屋外にいる場合には屋内に移動することが求められ、２回目は安全が確認されたことを意味します。
　引き続き正確な情報を入手し、落ち着いて行動して下さい。</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157773</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157773A.xml</xmlAllUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/17 00:25:32</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】イラン情勢の緊迫化に伴う注意喚起（4）</title>
        <lead>・現地時間6月１６日現在、断続的にイスラエルによるイラン国内への攻撃が行われています。
・イランに既に滞在中の方は、不要不急の外出は控え、不測の事態に備え、細心の注意を払うとともに、複数の情報源から最新の情報を入手するよう努めてください。
・イラン軍事施設・政府関連施設など、攻撃の標的となる可能性がある施設には近づかないで下さい。
・屋外でミサイルの爆発に遭遇してしまった場合際は、有毒な燃料ガスや破壊された建物のアスベスト等の粉塵も問題となるため、口と鼻をハンカチで覆い、現場から直ちに離れ、密閉性の高い屋内または風上へ避難して下さい。
・屋内にいて、近くにミサイルが着弾・爆発した場合は、換気扇を止め、窓を閉め、目張りをして室内を密閉して下さい。
・爆発による爆風（衝撃波）を浴びた場合、直後は何ともなくても、数時間後に急激に呼吸困難になって死亡するという特殊な病態が起こりうります。爆発に巻き込まれた場合は、たとえ一見無傷で済んだとしても必ず病院を受診してください。
・緊急時には、以下大使館代表電話への連絡をお願い致します。

【問い合わせ先】
連絡先：在イラン日本国大使館領事班
電話：+98-21-22660710(代表)
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは，在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157771</infoUrl>
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        <leaveDate>2025/06/17 00:10:32</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
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        <title>【注意喚起】イスラエルの攻撃下による心身の健康管理</title>
        <lead>イスラエルによるイランへの連日の攻撃に伴い、心身のストレスが蓄積し、平素健康な方でも体調を崩す危険性があります。
ご自身やご家族の心身の健康を保つための留意事項が記載されたリンクを、それぞれのバックグラウンド別にご紹介しますので、参考として下さい。</lead>
        <mainText>(すべての人)
http://www.irides-pudh.med.tohoku.ac.jp/pdf/20170216_product01.pdf
 
https://jrcdmri.jp/wp-content/uploads/2024/08/63a3fb73fffcae072c7d302bc36be14a.pdf
 
(職場、特に管理職)
https://www.johas.go.jp/Portals/0/data0/oshirase/pdf/kokoro_no_kea.pdf
 
(すべての子供の保護者)
https://saigai-kokoro.ncnp.go.jp/contents/pdf/mental_info_childs_guardian_250603.pdf
 
(幼児・学童期の子供の保護者)
https://www.savechildren.or.jp/news/publications/download/Twitter_PFA_yojikigakudoki.pdf
 
(学童・思春期の子供の保護者向け)
https://www.savechildren.or.jp/news/publications/download/Twitter_PFA_gakudokishisyunki.pdf
 
(障碍のある子供の保護者)
https://child-adolesc.jp/wp-content/uploads/saigai_care05.pdf
 
(高齢者とそのご家族)
https://www.dcnet.gr.jp/pdf/earthquake/disaster_prevention_support_guide.pdf
 
https://www.dcnet.gr.jp/pdf/earthquake/support_guide2.pdf
 
(高血圧の治療を受けておられる方)
https://www.jpnsh.jp/files/cms/137_1.pdf
 
(障碍者とそのご家族)
https://www.nhk.or.jp/bousai/shougaisha/index.html
 
 
【問い合わせ先】
連絡先：在イラン日本国大使館領事班
電話：+98-21-22660710(代表)
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
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※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157769</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/16 23:45:32</leaveDate>
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            <name>ヨルダン</name>
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        <title>【大使館からのお知らせ】【重要】イスラエルによるイランへの攻撃に関する注意喚起（その３）</title>
        <lead>【ポイント】
●６月１３日以降、イスラエル、イラン両国による攻撃の応酬が続いており、ヨルダン国内においても迎撃されたミサイル等の残骸や破片の落下が確認されています。緊迫した情勢が今後も継続し、事態が急速に悪化する可能性も排除されません。
●引き続き、不測の事態に備えてヨルダン政府の発表、報道等から最新情報を収集し、ご自身及びご家族の安全を確保するよう努めてください。情報は公式情報源からの入手をお願いします。
●（在留届を提出されている方へ）ご提出頂いている在留届が最新の情報であるか、この機会にご確認をお願いいたします。</lead>
        <mainText>【本文】
１　６月１３日のイスラエルによるイランへの攻撃に端を発した両国による攻撃の応酬が続いており、ヨルダン国内においても迎撃されたミサイル等の残骸や破片の落下により、負傷者が発生しています。各種報道等によれば、緊迫した情勢が今後も継続し、事態が急速に悪化する可能性も排除されません。
　引き続き、不測の事態に備えてヨルダン政府の発表、報道等から最新情報を収集し、ご自身及びご家族の安全を確保するよう努めてください。情報は公式情報源からの入手をお願いします。

２　ヨルダンでは緊急警報（サイレン）システムが運用されており、ミサイル発射等により緊急警報が吹鳴した場合、当局は市民に緊急ガイドラインに従い行動するよう求めています。
常に注意し、緊急警報をお聞きになった場合は、当該ガイドラインに従って、落ち着いて行動するようにして下さい。
【緊急ガイドラインの詳細はこちら（６月１３日付「大使館からのお知らせ」）】
 https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157701

３　イスラエル、イラン両国の攻撃の応酬により、ヨルダン国内の空域が一時的に閉鎖されるなど、ヨルダン・クイーンアリア国際空港における航空便の運行状況に影響が出ています。航空便をご利用される場合、必ずご搭乗される各航空会社の最新の運行状況をご確認するようにしてください。

４　当館では、日本人の皆様がヨルダンで安全に滞在するための基礎的な情報をとりまとめた「安全の手引」を発行しています。「安全の手引」をご参考に、この機会に、パスポートや貴重品、水や食料等の備え等、安全対策を今一度ご確認いただけますようお願い申し上げます。
【参考：安全の手引】
 https://www.jordan.emb-japan.go.jp/files/100658375.pdf

５　（在留届を提出されている方へ）ご提出頂いている在留届の電話番号やメールアドレスが最新の情報であるか、この機会にご確認をお願いいたします（オンライン在留届の「変更届」メニューから、ご自身の登録状況を確認できます）。また、夏期シーズンにおきまして、日本への一時帰国等によりヨルダンから離れる場合には、本メールに返信するかたちで当館領事班までその予定期間をお知らせいただけますようお願い申し上げます

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。

（在留届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html
在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157768</infoUrl>
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        <koukanName>在ヨルダン日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/16 23:40:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0258</cd>
            <name>モザンビーク</name>
        </country>
        <title>ソファラ州およびマニカ州におけるコレラの感染拡大</title>
        <lead>ソファラ州およびマニカ州でコレラ患者が急増しておりますので、これらの地区にお住まいの方及び訪問の御予定のある方は御注意願います。</lead>
        <mainText>６月１１日、保健省当局によると、直近２週間で、マニカ州で２４名の新たなコレラ患者が確認され、うち１名が死亡しました。また、６月１３日、ソファラ州で３２名が確認され、うち３名が死亡しました。これらの地区にお住まいの方及び訪問の御予定のある方は、御注意ください。

（コレラとは）
コレラ菌に汚染された生水や食料を摂取することで感染します。潜伏期間は数時間から数日で、その後、下痢や嘔吐などの症状がみられます。重い下痢の場合は多量の水のような下痢（米のとぎ汁様）となり、脱水症状を起こします。胃腸の弱い人や胃切除を受けた人、高齢者、乳幼児などは重症化し、死亡する例もあります。感染力も強く、注意が必要です。コレラ感染が疑われる場合には、直ちに医療機関を受診してください。

（危険地域における予防策）
１　手洗い、うがいなど通常の感染症予防対策を励行する。
２　沸騰させた水やミネラルウォーターを使用する。
３　安全な水から作った氷のみ使用する（コレラ菌は冷凍しても死滅しないため）。
４　生野菜や加熱調理が不十分な食物を避ける。
 
（参照資料）
1)国立感染症研究所
https://www.niid.go.jp/niid/ja/kansennohanashi/402-cholera-intro.html

2)厚生労働省検疫所FORTH
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name05.html

【問い合わせ先】
在モザンビーク日本国大使館　領事・警備班
Tel: +258-84-210-9072
Tel: +258-84-125-3402
メール：embjpmoz@mp.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157767</infoUrl>
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        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/16 23:30:31</leaveDate>
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            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】イラン情勢の緊迫化に伴う注意喚起（３）</title>
        <lead>●イスラエル国防軍（ＩＤＦ）は、下記Ｘ（旧twitter）への投稿にて、テヘラン市第３地区の以下地図（リンク先参照）に滞在する人々に対し、避難警告を出しました。
https://x.com/idffarsi/status/1934604000239767898?s=46
●イランに既に滞在中の方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。
●身の危険を感じる方、緊急時には以下大使館代表電話又はe-mailにて御相談ください。

【問い合わせ先】
連絡先：在イラン日本国大使館領事班
電話：+98-21-22660710(代表)
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157766</infoUrl>
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        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>157764</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/06/16 22:45:32</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】イスラエル・イラン情勢の緊迫化に伴う安全対策</title>
        <lead>■イスラエル・イラン情勢の緊迫化を受け、各国においても、関連施設周辺での不測の事態や計画的な抗議活動・デモが実施される可能性があります。不要不急の接近を控えるとともに、周囲の状況に注意を払い、最新情報を継続的に確認するようお願いします。</lead>
        <mainText>１　各種報道等により周知のとおり、中東地域ではイスラエルとイラン間の対立が一層激化しており、情勢は極めて流動的かつ不安定な状態が続いています。このような状況を踏まえ、今後、各国に所在するイスラエル関連施設周辺において不測の事態が発生する可能性や都市部を中心として集会やデモ活動などが行われる可能性があります。

２　在留邦人の皆様におかれましては、報道機関や治安当局が発信する最新情報を確認の上、状況の変化に応じた的確な安全対策を講じていただくとともに、以下の点に御留意ください。
（１）現下の情勢を踏まえ、各国においてイスラエル関連施設付近では警戒が強まっています。当該施設付近では不測の事態が発生する可能性も否定できません。当国では、当館に隣接して同大使館が所在しているところ、当館にお越しいただく際には、周囲の状況に十分注意を払うようにしてください。
（２）都市部を中心として、関連施設付近などで抗議活動やデモが予告なく行われる可能性があります。こうした集会は、平和的に行われる場合でも突発的な衝突や混乱に発展するおそれがあります。そのため、多くの人が集まる場所やその周辺に近づく際には、周囲の状況に注意を払い、不穏な動きが見られた場合は速やかにその場を離れるなど、冷静かつ慎重な行動を心掛けてください。

※「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delite 
 ※ ご帰国、他国に転居等されておられ、帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、以下のとおり手続きをお願いします。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメールで帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

【問い合わせ先】
在ブラジル日本国大使館
電話:（55－61）3442－4200
https://www.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
https://www.facebook.com/EmbaixadaDoJapao/
https://www.instagram.com/embaixadajapao/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157764</infoUrl>
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        <koukanCd>403A</koukanCd>
        <koukanName>在ブラジル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157763</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/16 22:05:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】サウジアラビア滞在上の注意（公共の場やSNSでの表現行為について）</title>
        <lead>　当地欧米諸国大使館が当国における表現行為について注意喚起を行っているところ、以下、参考までに共有致します。呉々もご留意頂くと共に、必要に応じ、ご家族や当地を訪問するお知り合いの方や出張者等にもご案内ください。</lead>
        <mainText>●当地カナダ大使館HP
https://travel.gc.ca/destinations/saudi-arabia?pubDate=20250328
※Behavior in public and on social mediaの項
公の場やソーシャルメディア上での行動
サウジアラビアの法律が禁止していること：
- サウジアラビア王国、王室、その制度、イスラム教を批判すること。
- 公序良俗、宗教的価値観、風紀を挑発、嘲笑、また、疑問視すること。
- サウジアラビア当局が暴力行為とみなす禁止団体や組織への支持を表明すること。
これらの禁止事項は、あなたがソーシャルメディアに投稿したり、共有したり、「いいね！」を押したりすることを含むオンラインでの活動にも及びます。
サウジアラビア当局があなたをこのような犯罪で告発したり、捜査下に置いたりした場合、手続きが終了するまで渡航禁止処分を受ける可能性があります。
外国籍の者が、サウジアラビア国外や数年前に行われたものも含め、こうした投稿や「いいね！」といったソーシャルメディア上の活動で有罪判決を受け、長期の実刑判決を受けたケースがあります。

●当地米国大使館や英国大使館もHPで同種の注意喚起を行っています。
米国大使館：https://sa.usembassy.gov/travel-advisory-updated-travel-advisory-for-saudi-arabia-september-9-2024/　
※Social media activityの項
英国大使館：https://www.gov.uk/foreign-travel-advice/saudi-arabia/safety-and-security　
※Public statements and criticismの項

このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157763</infoUrl>
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        <koukanName>在サウジアラビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
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        <title>中東情勢に関連する注意喚起</title>
        <lead>○中東地域の緊張が高まっています。ギリシャにおいても、不測の事態に巻き込まれることのないよう、関連する抗議集会や施設には近づかないなど、安全確保に努めてください。
○中東地域を発着する航空便は、一部で欠航や航路変更による遅延が発生しています。利用を予定している方は、最新のフライト情報を確認してください。</lead>
        <mainText>１　中東地域においては、6月13日以降、イスラエルとイランの間で攻撃の応酬が続いており、緊迫した状況が続いています。
詳細：広域情報「中東情勢に関する注意喚起」（2025年6月13日）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C026.html

２　イスラエル・パレスチナ情勢の関連では、報道によると、団体「ガザへの行進」（March to Gaza）の呼びかけに応じて、6月15日にアテネやテサロ二キなどの主要都市で集会やデモ行進が実施されました。アテネでは数千人が参加し、一部で警察との衝突が発生しました。

３　今後も抗議集会が散発的に実施され、過激化して衝突に発展する可能性や、イスラエル関連施設等への攻撃の可能性が懸念されます。報道等で最新情報を確認し、抗議集会や関連施設には近づかないなど、自らの安全確保に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう注意してください。

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/16 20:55:31</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <cd>0260</cd>
            <name>ザンビア</name>
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        <title>【第３報】安全情報（前大統領逝去に伴う国葬及び関連追悼行事に伴う注意喚起）</title>
        <lead>【ポイント】
○ザンビア政府、ルング前大統領遺族、野党（ＰＦ）は、６月１８日（水）にルング氏の遺体のザンビアへの搬送、２２日（日）に国葬、２３（月）までの追悼期間の延期に合意しました。
○上記のとおり、関連行事、追悼期間について合意に至ったものの、遺族が政府の決定に全面的に合意したとは読み取れず、引き続き情勢は不安定要素を含んでいます。邦人の皆様におかれましては、安全確保のため、危険と思われる地域を迂回する、集会を見かけたときに迂闊に近づかない等、周辺の状況に十分注意して行動していただくよう引き続きよろしくお願いします。</lead>
        <mainText>【本文】
１　６月５日（木）、前大統領のエドガー・ルング氏が加療のため訪れていたプレトリア（南アフリカ）の病院において逝去しました。ザンビア政府は、６月７日（土）～１４日（土）を追悼期間としていましたが、ルング氏の遺体搬送、追悼行事を巡ってルング氏遺族、野党、政府間の調整は難航し、追悼期間終了である１４日になってもルング氏の遺体の搬送時期等のめどは立っていない状況でした。
２　６月１５日（日）、ルング氏遺族、野党、政府は、南アフリカにて共同記者会見を行い、遺体の搬送、追悼行事等について合意したことを発表しました。概要は以下のとおりです。
　○　６月１８日（水）、ルング氏の遺体を遺族等により手配されたチャーター機でケネス・カウンダ国際空港（ザンビア）に搬送すること。
　○　６月１９日（木）から２１日（土）午前９時～午後４時、ムルングシ国際会議場（ＭＩＣＣ）で一般市民も含めた公開弔問を行うこと。
　○　６月２２日（日）、ＭＩＣＣにて国葬を行うこと。
　○　６月２３日（月）、最高裁判所敷地内でルング氏の弁護士としての功績を称える弔いの会を行うこと。その後、ルサカのショーグラウンド（Showgrounds）で、大司教による式典を行うこと。
　○　６月１８日（水）以降、公開弔問、式典、国葬以外の時間帯においては、ルング氏の遺体をルサカ市チフウェマ（Chifwema）にある同氏の私邸に安置すること。
３　６月１８日から２３日にかけては、前大統領の遺体が市内を移動する頻度が増加するため、不規則な道路の交通規制や野党支持者による何らかの動きが発生することも想定されます。また、国葬には外国要人の出席も多数予想され、２２日前後には特に多くの交通規制が実施されることが予想されます。
４　上述のとおり、現下の情勢は引き続き不安定要素を含んでいることから、在留邦人の皆様におかれましては、下記地域を迂回する、人々の集会を見かけたときに迂闊に近づかない等、追悼期間に限らず、引き続き周辺の状況に十分注意して行動していただくようお願いいたします。また、過去には最高裁判所で発生したデモの中で起きた発砲事件によって男性２名が死亡していることから、騒擾が発生する可能性のある以下の地域を避けることを第一義とし、もし騒擾に発展した場合は、周囲の安全確認をはじめご自身の身体・財産の安全確保に一層の注意を払ってください。
＜ルサカ市内で特に影響を受ける可能性の高い地域等＞
（１） Belvedere Lodge及び周辺地域（Leopards Hill Road in Kabulonga）
https://maps.app.goo.gl/ejubfASEmUUWJNKr6
（２） Patriotic Front Secretariat及び周辺地域（タウン地区）
https://maps.app.goo.gl/KdpcwobbMbESEdfk8
（３） Embassy Park Presidential Burial Site（日本大使館の南西１００ｍに位置）
https://maps.app.goo.gl/913kw2xQoduLpXCZA
（４） Great East Road（ＫＫＩＡからタウン地区に至る地域）
https://www.google.com/maps/dir/Kenneth+Kaunda+International+Airport+(LUN),+Lusaka+ZM+ZM,+10101/Downtown+Shopping+Mall,+T2,+Lusaka/@-15.3729038,28.324614,13z/data=!4m15!4m14!1m5!1m1!1s0x19408837cedf9ac7:0x2de8b7c983db90b7!2m2!1d28.4488224!2d-15.3299893!1m5!1m1!1s0x1940f3444ec3ff6b:0x75f75685477ce121!2m2!1d28.2836121!2d-15.4273062!3e0!5i1?entry=ttu&amp;g_ep=EgoyMDI1MDYxMS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
（５） Chifwema周辺（ルサカ市南部Leopards Hill Road沿い）
https://maps.app.goo.gl/BQq8cJ7EKkffTUZR9
（６） ムルングシ国際会議場（ＭＩＣＣ）及び周辺地域（イースト・パーク・モール、ザンビア大学（ＵＮＺＡ）、アーケーズ・モール等）
・https://maps.app.goo.gl/EUXmCZXyQaaYm3Rz5
・https://maps.app.goo.gl/hEncCb7CN3b9ucoK8
・https://maps.app.goo.gl/nmvHbQuUmcvizUgn8
・https://maps.app.goo.gl/CHMDU2CjySKgCS3r7
（７） 最高裁判所
https://maps.app.goo.gl/MEKwFbT2HwTbnxuLA
（８） マンダヒル（ルサカ・フィールド、マンダヒル・モール等）
・https://maps.app.goo.gl/dNEhQPVqFXDFo4vr6
・https://maps.app.goo.gl/Z8fEX1DTvotS1vH86
５　万一、事件・事故に遭遇した場合には、警察等への通報と併せて在ザンビア日本国大使館までご連絡下さい。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
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            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>中東地域における緊張の高まりに伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】 
●６月１３日(現地時間)以降、イスラエル・イラン双方による攻撃が続いており、中東地域においては事態が急速に悪化する可能性が排除されない状況にあります。 
●中東地域経由によるジョージアへの出入国を予定されている方は、フライト情報も含めて最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【内容】 
・６月１３日(現地時間)、イスラエル国防省は、イスラエルのイランに対する先制攻撃を踏まえ、イラン側によるイスラエルとその民間人に対するミサイル攻撃とドローン攻撃が近い将来に予想されるとして、イスラエル全土に特別非常事態を発令しました。同日、ネタニヤフ・イスラエル首相は、イランに対する軍事作戦を実施したとしつつ、脅威を排除するまで同作戦を継続する旨表明しました。 
・同日以降、イスラエル・イラン双方による攻撃の応酬が続いており、中東地域においては事態が急速に悪化する可能性が排除されない状況にあります。 
・中東地域を発着するフライトには、一部で運行経路の変更による遅れや欠航が生じているため、フライト情報も含めて最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。 

【外務省海外安全ホームページ】 
以下のリンクから各国の危険情報が確認できます。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/ 

【お願い】 
ご友人など周囲に「たびレジ」や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録を勧めていただきますようお願い申し上げます。 
《たびレジ》旅行者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
《在留届》長期在留者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html 
※既に「在留届」を提出済みの方で、届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157758</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/16 17:55:32</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0420</cd>
            <name>チェコ</name>
        </country>
        <title>在チェコ日本大使館（本館）移転のお知らせ（再送）</title>
        <lead>・本年４月３０日付けのメールでご案内したとおり、在チェコ日本大使館本館は、大規模改修工事に伴い６月２３日（月）より、下記のとおり仮事務所に移転いたします。 
　※　広報・文化センターは移転いたしません 
・６月２０日（金）はシステムや物品の移転業務のため、終日、領事窓口のご利用は限定的となります（緊急事案対応のほか、戸籍・国籍関係の届出、在外選挙関係事務の対応のみ）。 
　当館ホームページでのご案内（https://www.cz.emb-japan.go.jp/itpr_ja/iten_02.html ） 

【日本大使館仮事務所】 
　住　所：6th floor, Klicperova 3208/12, Praha 5 
　（Andel駅（トラム、バス）から徒歩約５分） 
　　　※　駐車場はございません 
　電　話：+420 257 533 546 
　F A X：+420 257 532 377 

【移転に伴う利用制限】 
　現在の大使館からの移転作業に伴い、６月２０日（金）はシステムや物品の移転業務のため、終日、領事窓口のご利用は限定的となります（緊急事案対応のほか、戸籍・国籍関係の届出、在外選挙関係事務の対応のみ）。 
　各種証明の申請・発行、パスポートの申請・受領、査証の申請・受領等はできませんのでご注意ください（証明及びパスポートのオンライン申請は可能）。 
　なお、領事窓口は６月２３日（月）から、仮事務所にて通常どおりご利用可能となる予定です。 
　ご不便をおかけしますが、ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛てに配信しています。既にチェコにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。また、「たびレジ」登録者の方で旅行を中止した等の理由により配信停止を希望する方は、ご自身にて次の「たびレジ」ホームページにアクセスの上、登録した旅行情報の削除をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）の届出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

(問い合わせ窓口)
○在チェコ日本国大使館
　住所：Maltezske namesti 6, Praha 1, 11801, Czech Republic
　　　（注：６月２０日まで）
　電話：+420 257 533 546（移転後も変更なし）
　E-mail:ryoji@ph.mofa.go.jp　
　ホームページ：http://www.cz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○外務省　海外安全ホームページ：
　http://www.anzen.mofa.go.jp/ 
　http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp  （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157757</infoUrl>
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        <koukanName>在チェコ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
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            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】在イラク米国大使館による注意喚起について</title>
        <lead>１　６月１５日、当地米国大使館は、米国企業や米国市民が頻繁に訪れる場所に対する、外国テロ組織による暴力や攻撃の可能性が高まっていることを認識しているとして、イラクに滞在するすべての米国市民に対し、外国人が多く訪れる場所や大規模な集会・人混みを避けるよう強く要請する旨の注意喚起を発出しました。

２　つきましては、やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、上記米国大使館の注意喚起に留意して、不要不急の外出を控えてください。また、イラクにおいては、小さなきっかけで治安が急速に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157754</infoUrl>
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        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】在イラク米国大使館による注意喚起について</title>
        <lead>１　６月１５日、当地米国大使館は、米国企業や米国市民が頻繁に訪れる場所に対する、外国テロ組織による暴力や攻撃の可能性が高まっていることを認識しているとして、イラクに滞在するすべての米国市民に対し、外国人が多く訪れる場所や大規模な集会・人混みを避けるよう強く要請する旨の注意喚起を発出しました。

２　つきましては、やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方におかれましては、上記米国大使館の注意喚起に留意して、不要不急の外出を控えてください。また、イラクにおいては、小さなきっかけで治安が急速に悪化することもあり得ます。航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157752</infoUrl>
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        <koukanCd>704A</koukanCd>
        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/16 14:05:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>バリ州バドゥン県内における銃器使用殺人事件の発生</title>
        <lead>１．	６月１４日（土）午前０時過ぎ、バリ州バドゥン県内のマンググ・ビーチ（Munggu Beach）付近のヴィラにおいて、侵入した犯人が銃器を発砲してオーストラリア国籍の２人を死傷させる事件が発生しました。犯人は未だ確保されておらず、現時点では、金銭目的の犯行か、怨恨による犯行かなど、詳細は未だ不明です。
２．	安全のための三原則である「目立たない」「行動を予知されない」「用心を怠らない」を念頭に行動してください。
自らの身に同様の事件が発生した際には、抵抗することなく身の安全を第一に考えた行動を取るようにしてください。
また、付近で銃声などが聞こえた場合には不用意に様子を見に行くことなく、できる限りその場から離れましょう。離れられない場合は、一時的には安全な物陰に隠れるなどしてください。</lead>
        <mainText>

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
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        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/16 07:20:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>地震への備え（カヤオ憲法特別市を震源地としたＭ６．１地震）</title>
        <lead>○ペルー地球物理学研究所（IGP）は、６月１５日（日）午前１１時３５分、ペルーの首都であるリマ市近隣のカヤオ憲法特別市を震源地としたマグニチュード６．１の地震が発生したと発表しました。
○引き続き規模の大きい余震が発生する可能性も考えられることから、今後も最新の情報を注視してください。</lead>
        <mainText>１　ペルー地球物理学研究所（IGP）は、６月１５日（日）午前１１時３５分、ペルーの首都であるリマ市近隣のカヤオ憲法特別市を震源地としたマグニチュード６．１の地震が発生したと発表しました。報道によれば、現時点では死者１名、負傷者５名が確認されている他、物損や道路法面等が崩れている場所があり、特に震源地付近の通行には注意が必要です。

２　引き続き規模の大きい余震が発生する可能性も考えられることから、今後も最新の情報を注視してください。

３　当館ホームページに掲載している「安全の手引き」には、p１６～p１９「第１章防犯の手引き　８　自然災害」およびp２４～２６「在留邦人用緊急事態対処マニュアル」を記載しています。リンク先を添付しましたので、ご一読の上ご活用ください。
安全の手引き（在ペルー日本国大使館）：
https://www.pe.emb-japan.go.jp/files/100145917.pdf

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157748</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157748A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>412A</koukanCd>
        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157747</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/16 03:40:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>領事窓口閉鎖のお知らせ（６月１６日（月）以降）</title>
        <lead>イスラエル政府（ホームフロントコマンド）からの指示に鑑み、職員及び来館者の皆様の生命・身体の安全確保のため、在イスラエル日本国大使館は、６月１６日（月）以降、領事窓口を当面の間閉鎖させていただきます。

緊急時には、大使館代表電話への連絡をお願いいたします。

領事窓口再開時には、改めて領事メール等でご案内します。

繰り返しのお知らせとなりますが、ミサイル、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）から、都市別の行動制限等が発出されています。引き続き、当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Fax: +972-(0)3-6960340
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157747</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157747A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157747.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157747L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157746</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/16 01:45:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>中東情勢を受けた注意喚起及び正確な情報の収集について（６月１５日）</title>
        <lead>○　６月１３日付けで当館から発出した領事メール「中東情勢を受けたバーレーン国内に関する注意喚起について」に関連し、引き続きバーレーン国内での具体的な脅威情報には接しておりませんが、イスラエル・イラン間の衝突には継続した注意を要します。つきましては、信頼できる情報源から情報入手するなどして、引き続き自らの安全確保に努めて下さい。

○　この関連で、情報収集に有用なサイトを以下のとおりお知らせします。これらは当館ホームページ（トップページ内の「新着情報」）に掲載するほか、適宜内容を更新していきますので、ご活用下さい。
　　　当館ホームページ：https://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html


【サイト一覧】
１．	バーレーン政府公式ニュース（Government of Bahrain）：
外務省による紛争影響地域にいるバーレーン国民向け注意喚起、環境最高評議会による放射能レベル計測結果、など最新の公式国内ニュースをまとめたサイト
https://www.bahrain.bh/wps/portal/en/BNP/RssFeedReader/RssFeedDetails?feedID=2

２．警察署など緊急時の連絡先一覧（Ministry of Interior）：https://www.interior.gov.bh/en/emergency-numbers

３．バーレーン国際空港出発便：https://www.bahrainairport.bh/flight-departures

４．バーレーン国際空港到着便：https://www.bahrainairport.bh/flight-arrivals</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157746</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157746A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157746.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157746L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>727A</koukanCd>
        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157745</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/16 01:40:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>イラン政府によるテヘラン市地下鉄等の避難場所利用について</title>
        <lead>・イラン政府報道官は、イラン国営テレビで、イランの首都テヘランでは、本15日の夜から24時間地下鉄の各駅、モスク、学校を開放し、人々が避難所として利用できるようにすると発表しました。
 
・各施設の強度等は不明ですが、イスラエルからの攻撃に不安をお持ちの方は、一つの選択肢としてご検討ください。</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
連絡先：在イラン日本国大使館領事班
電話：+98-21-22660710(代表)
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは，在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157745</infoUrl>
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        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157744</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/15 19:10:31</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】石油関連施設火災時の健康被害の可能性について</title>
        <lead>現地時間６月１５日未明、イスラエルによる攻撃により、イラン各地の石油関連施設で爆発や火災が起きた旨の報道がなされております。
周辺に居住・滞在する邦人の皆様は、インターネットやテレビ、ラジオなどで最新の情報を収集し、イラン政府の安全確保のための指示に従ってください。
 
石油関連施設の火災で発生する煙には、複数種の有害物質が含まれている可能性があります。
頭痛、めまい、吐き気などを催し、大量に暴露された場合、重篤な状態になることもあります。
また、眼に対する刺激性があり、眼に触れると眼が痛くなるなどの症状が出ます。
当局からの避難指示が無い場合も、以下の大気汚染時に準じた対応をとることをお勧めします。
また、体調が悪くなった場合は、早期に病院を受診してください。
 
・外出はできるだけ控える。
・やむを得ず外出する際は、マスク（活性炭の入った防毒マスクや、マスクの目が細かいＮ９５マスクが望ましいが、入手できなければ通常のサージカルマスクでも可）を着用する。
・目への悪影響を防ぐためゴーグルを着用する
・皮膚や目が煙に汚染された場合は、流水で15分以上洗う。
・車での移動では、空調は車内循環に設定する。
・窓を閉め、換気扇を止め、窓と壁の隙間等にはガムテープや布等で目張りして部屋をできるだけ密閉する。ただし、調理などで屋内で火を使わざるを得ない場合は、最低限の換気を実施する。
・空気清浄機があれば使用する。
・汚染されている水や食料の摂取は避ける。

【問い合わせ先】
連絡先：在イラン日本国大使館領事班
電話：+98-21-22660710(代表)
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは，在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157744</infoUrl>
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        <koukanCd>703A</koukanCd>
        <koukanName>在イラン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/15 17:20:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】イラン情勢の緊迫化に伴う注意喚起（２）</title>
        <lead>●報道等によりますと、イスラエル国防軍（ＩＤＦ）は、イランの軍事的な武器を製造する工場の近く、またはこれを支援する組織の近くに滞在するすべての人々に対し、避難警告を出しました。
●現在詳細については確認中ですが、イランに既に滞在中の方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。
●緊急時には、以下大使館代表電話への連絡をお願い致します。

【問い合わせ先】
連絡先：在イラン日本国大使館領事班
電話：+98-21-22660710(代表)
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは，在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157743</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/15 14:55:31</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>サウジアラビア空港当局よりの勧告（運行状況の確認）</title>
        <lead>○ ６月１３日のイスラエルのイランに対する攻撃とイランによる対イスラエル報復行動がありました。</lead>
        <mainText>●こうした状況を踏まえ１３日、サウジアラビアの主要空港は、中東の複数国における現在の状況に鑑み、空域封鎖により影響を受けている可能性がある方面への渡航者に対し、空港に向かう前に航空会社に連絡の上、搭乗予定の航空機の運航状況を確認し、予期せぬ遅延や変更を回避することを勧めています。以下、キングアブドゥルアズィーズ国際空港からの案内ご参照。
https://x.com/KAIAirport/status/1933947224578302031?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Etweet
●なお、ジャーザーン州、アシール州、ナジュラーン州、東部州におけるイエメンとの各国境地帯は、外務省危険情報において、渡航中止勧告となっておりますので、渡航は止めてください。以下、外務省海外安全ホームページご参照。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2025T024.html#ad-image-0

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※当館に在留届を登録済みの在留邦人の皆様への御願い：緊急時に本領事メールで迅速に必要な御案内を差し上げられるよう、在留届のお届け時に登録いただいたメールアドレスや連絡先直通電話番号（可能な限り携帯電話番号を御願いします。）に変更がある場合には、未登録の御家族の方の分も含め、次のURLから変更・追加登録の手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet//index.html
※「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※下記の当館公式Xアカウント（旧twitter）でも、安全その他の様々な当地関連情報を日本語で発信していますので、御活用下さい（当館日本語ホームページのトップからも確認可能です）。
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在ジッダ日本国総領事館
電話：+966-(0)12-667-0676 
FAX：+966-(0)12-667-0373
Email：cgjapan@je.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.jeddah.ksa.emb-Japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
公式Xアカウント（旧twitter）：https://twitter.com/CGJ_Jeddah
公式Instagramアカウント：https://www.instagram.com/japan_consulate_jeddah/

（当総領事館の管轄区域はマッカ州とマディーナ州となります。それ以外の地域に関する御連絡は、下記まで御願いいたします。）
在サウジアラビア日本国大使館
電話：+966-(0)11-488-1100
FAX：+966-(0)11-488-0189
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157741</infoUrl>
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        <koukanName>在ジッダ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/15 14:50:31</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>中東地域における緊張の高まりに伴う注意喚起</title>
        <lead>●　６月１３日（現地時間）、イスラエルはイランに対して先制攻撃を行いました。翌１４日（現地時間）イランがイスラエルに対する報復攻撃を行いました。
●　目下の中東情勢をふまえて、イスラエル公館がテロ等の標的になる可能性が排除されません。
●　そのため、イスラエル大使館を始め、イスラエルの関連施設にはできるだけ近づかないようにするほか、イスラエル大使館に近接する日本大使館を来館する必要がある場合には、最新情報を確認するなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　６月１３日に外務省から発出されました海外安全に関する広域情報（中東情勢に関する注意喚起https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C026.html
のとおり、６月１３日現地時間にイスラエルがイランに対する先制攻撃を行いました。そして、翌１４日現地時間にはこれに対するイラン側からイスラエルへのミサイル攻撃やドローン攻撃等の報復攻撃が行われるなど、中東での緊張が高まっています。
２　上記を踏まえ、今後当地においても、イスラエル大使館がテロの標的となる可能性も排除できないことから、当面の間、イスラエル大使館を始め、イスラエルの関連施設にはできるだけ近づかないようにしてください。また、イスラエル大使館に近接する日本大使館を来館する必要がある場合には、最新情報を確認するなど、自らの安全確保に努めてください。
３　また、中東地域においては事態が急速に悪化する可能性が排除されないことから、フライト情報も含めて最新情報を複数の情報源から収集して確認するなど、十分注意してください。

【送信元】
　在アゼルバイジャン日本国大使館　領事班
　　　電　話：＋994-12-490-7818
     閉館時の連絡先：＋994-50-222-8063
　　　メール：consular@bk.mofa.go.jp
　　　Ｈ　Ｐ：https://www.az.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157740</infoUrl>
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        <koukanName>在アゼルバイジャン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/15 00:20:33</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        </country>
        <title>イスラエル情勢の緊迫化に伴う注意喚起、安全対策 6/14</title>
        <lead>報道によれば、今後もイランからのミサイル攻撃が実施され、今後数日間はイスラエル国内での制限が継続される可能性がある旨報じられています。

不測の事態に備え、ミサイル、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）から、都市別の行動制限等が発出されています。引き続き、当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話への連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Fax: +972-(0)3-6960340
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <leaveDate>2025/06/14 20:05:49</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】サウジアラビア空港当局よりの勧告（運行状況の確認を）</title>
        <lead>●６月１３日のイスラエルのイランに対する攻撃とイランによる対イスラエル報復行動がありました。
●こうした状況を踏まえ１３日、サウジアラビアの主要空港は、中東の複数国における現在の状況に鑑み、空域封鎖により影響を受けている可能性ある方面への渡航者に対し、空港に向かう前に航空会社に連絡の上、搭乗予定の航空機の運航状況を確認し、予期せぬ遅延や変更を回避することを勧めています。以下、キングハーリド国際空港からの案内ご参照。
https://x.com/KKIASA/status/1933448069799956955/photo/1
●なお、ジャーザーン州、アシール州、ナジュラーン州、東部州におけるイエメンとの各国境地帯は、外務省危険情報において、渡航中止勧告となっておりますので、渡航は止めてください。以下、外務省海外安全ホームページご参照。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2025T024.html#ad-image-0


　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。


（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
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        <leaveDate>2025/06/14 20:05:49</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>バンコクにおける集会情報（６月１６日（月））</title>
        <lead>・インターネット上の情報によれば、以下のとおり、王党派反タクシングループがタクシン元首相の入院に関して集会・デモ行進をバンコクで行う見込みです。 
・集会場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想されます。不測の事態を避けるため周辺には近づかないでください。
・集会の予定は、急遽変更や追加等の可能性もありますので御注意ください。</lead>
        <mainText>【王党派反タクシングループによる集会・デモ行進】
日時：６月１６日（月）９時３０分から
場所：首相府前からタイ国家警察本部前（BTSサイアム駅前）

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157736</infoUrl>
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        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/06/14 07:40:32</leaveDate>
        <title>テキサス州及びオクラホマ州における抗議イベント「NO KINGS」に関連する注意喚起</title>
        <lead>●６月８日から９日にかけて、テキサス州及びオクラホマ州においても、移民税関捜査局（ICE）に対する抗議活動が行われました。また、６月１４日、テキサス州及びオクラホマ州の多数の場所において「NO KINGS」と題する抗議イベントがトランプ大統領の誕生日に合わせて開催される予定です。
●在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動等が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　６月６日、移民税関捜査局（ICE）がロサンゼルスで実施した滞在資格のない移民の一斉摘発に対して、同市で抗議活動が行われました。その後も、同市ではICEに対する抗議活動が連日行われています。また、６月８日以降は、サンフランシスコでもICEに対する抗議活動が行われています。

２　６月８日から９日にかけて、テキサス州及びオクラホマ州各地においても、同様の抗議活動が行われました。また、６月１４日、テキサス州オースティン市のテキサス州議会議事堂付近、同市の周辺にあるPflugerville及びTaylor、同州サンアントニオ市の中心部（Travis Park）、同市の周辺にあるCibolo/Schertz及びWilson、同州エルパソ空港付近、オクラホマ州のOklahoma City、Norman及びGuthrieなど多数の場所において「NO KINGS」と題する抗議イベントがトランプ大統領の誕生日に合わせて開催される予定です。その他開催場所については下部の参考URLをご確認ください。

３　在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動等が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分注意してください。

【参考】
●抗議イベントの開催予定地
https://www.nokings.org/

*このメールの送信アドレスは送信専用です。   
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*災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

********************************************                      
在ヒューストン日本国総領事館                                   
Consulate-General of Japan in Houston                                   
2 Houston Center, Suite 3000, 909 Fannin Street, Houston, Texas 77010                                   
電話: 713-652-2977 (代表) 緊急時24時間対応                                                                 
https://www.houston.us.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157732</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157732A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>301T</koukanCd>
        <koukanName>在ヒューストン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/14 06:50:32</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】エボ・モラレス元大統領支持者による全国各地における抗議活動の状況について（続報１）</title>
        <lead>●エボ・モラレス元大統領支持者による道路封鎖を伴う抗議活動がボリビア国内6県で続いています。
●各地で道路封鎖を排除しようとする市民や治安当局とデモ隊の間で衝突が発生しており、ポトシ県リャリャグア市及びコチャバンバ市では警官4名、市民1名が死亡したほか、多数の負傷者が出ています。
●抗議デモ・道路封鎖の影響により、コチャバンバ市とラパス市、サンタクルス市等の主要都市を結ぶ高速バスの運休が続いています。
●外出の際は最新情報の入手に努めるとともに、抗議活動の場所や道路封鎖箇所には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１　コチャバンバ県、ポトシ県、ラパス県、サンタクルス県、オルロ県、ベニ県の6県ではモラレス元大統領の2025年大統領選挙参加、アルセ大統領の辞任を求める同元大統領支持者による抗議活動が続いています。6月2日からは抗議活動が活発化し、ポトシ県及びコチャバンバ県では道路封鎖を排除しようとする市民・治安当局とデモ隊の衝突により死傷者が出ています。
２　ポトシ県リャリャグア市（オルロ市～スクレ市間の国道６号線上、オルロ市の南東９３km）では１１日から１２日にかけてデモ隊側のライフルによる銃撃、ダイナマイト、投石により警官３名が死亡し、30名以上が負傷する事件が発生しています。また、コチャバンバ県ビント市（コチャバンバ市中心街の西１９km）では６日に救急車がデモ隊に襲われて炎上した他、１１日から１２日には衝突により２名（警官1名、抗議参加市民１名）が死亡しています。
３　コチャバンバ県における抗議デモ・道路封鎖の影響により、コチャバンバ市とラパス市、サンタクルス市等の主要都市を結ぶ高速バスの運休が続いているほか、ガソリン・ディーゼル燃料や一部の食料品の輸送が滞り、市民生活に影響が出ています。
４　ボリビア治安当局は抗議デモの鎮圧・道路封鎖の排除に当たっており、引き続きデモ隊との衝突の発生が予想されます。また、モラレス元大統領支持者による抗議活動は郊外での道路封鎖だけでなく、ラパス市内の大統領府前や日本大使館付近にある最高選挙裁判所前等の政府関係機関前でも行われています。
５　外出の際は最新情報の入手に努めるとともに、抗議団体や警官隊などの多数の人が集まっている場所には近づかないなど、充分な安全対策をしてください。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157731</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157731A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157731L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>402A</koukanCd>
        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157730</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/14 06:45:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>注意喚起：マナウス市パルキデス地区アマゾナス・ショッピングで発生した強盗事件</title>
        <lead>1　発生日時
６月１３日（金）午後２時頃</lead>
        <mainText>2　事件発生場所
マナウス市パルキデス地区アマゾナス・ショッピング内（宝石店）（在マナウス総領事館から北西へ約４．１Km）
【参考：事件発生現場周辺地図 ※Google Maps】
https://www.google.com/maps/place/Amazonas+Shopping/@-3.0941363,-60.0252695,767m/data=!3m2!1e3!4b1!4m6!3m5!1s0x926c1a9d0a85c941:0x1b2f0d7a0b492315!8m2!3d-3.0941363!4d-60.0226946!16s%2Fg%2F1ptz5xsk7?entry=ttu&amp;g_ep=EgoyMDI1MDYxMS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D

3　事件概要
６月１３日、午後２時頃、マナウス市パルキデス地区に所在するアマゾナス・ショッピングにて強盗事件が発生した。報道によれば、銃を所持した３人組の犯人が同ショッピングセンター内の宝石店に侵入し、店内から貴金属を奪った。このとき、同ショッピングセンター内において犯人と警備員との間で銃撃戦が発生したが、現在のところ、負傷者及び在留邦人が巻き込まれたという情報はない。また、犯人３名はバイクにて現場から逃走し、捜査が進められている。
 
出典：g1
https://g1.globo.com/am/amazonas/noticia/2025/06/13/homens-armados-invadem-shopping-e-assaltam-joalheria-em-manaus.ghtml

4　総領事館からのお願い
（１）現在、同ショッピングセンターへの立ち入りは制限されておりますので、付近には極力近づかないようお願いいたします。
（２）日頃から利用されているショッピングセンターであっても、安心せずに十分な注意を払ってください。いつどこで犯罪に巻き込まれるかわかりません。油断せず、常に周期に気を配るようお願いいたします。
（３）発砲音が近くで聞こえた場合には
　直ちに「伏せる」（立っていると銃撃を受ける面積が大きくなり、被弾するリスクも高まります）。安全を確保しながら退避するチャンスを窺って下さい。
（４）発砲音が遠くで聞こえた場合や動ける場合には
　その場から「逃げる」。冷静さを保ち、安全な場所へ退避して下さい。
（５）「逃げる」ことができなかった場合には
　「隠れる」。犯人と自身の経路上の障害物など伏せて身の安全の確保に努めて下さい。
（６）強盗の現場に遭遇した場合には
　「絶対に抵抗しない」、「強盗を見ない」、「強盗の要求どおりにする」（ただし刺激しないようゆっくりした動作で）を心がけて下さい。

在マナウス日本国総領事館（連絡先） 
電話：（市外局番92)3232-2000、国外からは（国番号55）92-3232-2000
Ｅメール：consular@na.mofa.go.jp 
ホームページ：http://www.manaus.br.emb-japan.go.jp/

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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157730</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157730A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157730.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157730L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>403T</koukanCd>
        <koukanName>在マナウス日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157729</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/14 05:55:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>　中東情勢の悪化に伴う注意喚起</title>
        <lead>６月１３日（金）、イスラエルによるイランに対する攻撃が行われ、またイランからもイスラエルに対し多数のドローンを発射した旨報道されており、両国を含む中東情勢は今後更に緊迫化するおそれがあります。
　つきましては、不測の事態の発生に備え、報道等により最新情報の入手に努めるとともに、以下の点にご留意の上、安全の確保を優先するよう心がけてください。

1　両国の関連施設等にはなるべく近づかない。

2　仮に中東情勢に関する集会等が行われる場合には、その場所には近寄らず、また、集会等が行われている現場に遭遇した場合には速やかにその場を離れる。</lead>
        <mainText>　以下の外務省ホームページの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考としてください。 

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html

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在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157729</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157729A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>510A</koukanCd>
        <koukanName>在オランダ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157727</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/14 04:15:40</leaveDate>
        <title>ロサンゼルス市による夜間外出禁止令（その３）</title>
        <lead>○１０日に発出された夜間外出禁止令は、当面継続される見込みですので、改めて以下の点にご注意ください。 
１　期間：　当面の間実施 
２　時間：　午後８時～午前６時迄 
３　対象地域：　高速道路１１０号線、５号線及び１０号線で囲まれる地域 
夜間外出禁止令の詳細についてはロサンゼルス市の以下のガイドラインをご参照ください。 
https://lacity.gov/highlights/curfew-guidance

○夜間外出禁止令の対象地域に居住する邦人の皆様、滞在中の皆様におかれては、夜間外出禁止令が敷かれている時間帯の外出は控えるようにご留意ください。仮に外出せざるを得ない場合は、身分証明書等必要書類を必ず携帯してください。

○なお、外出禁止令の時間帯に旅行者等が空港や郊外から対象地域内のホテルに移動することは可能ですが、食事や買い物、散策等の目的での外出は行わないでください。また、身分証明書とホテルの予約確認書類等、自身の行動を説明できる資料を必ず携帯してください。

○また各種スポーツイベントやコンサート・演劇等の催しに出かけられる皆様におかれては、主催者発表の情報やロサンゼルス市、報道等から最新の情報を入手の上、安全確保に十分努めてください。

○警察官から職務質問を受けた場合には、指示に従い丁寧に説明を行うようにしてください。</lead>
        <mainText>

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157727</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157727A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157727.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157727L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301F</koukanCd>
        <koukanName>在ロサンゼルス日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157726</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/14 04:10:36</leaveDate>
        <title>大規模抗議集会「No Kings」（６月１４日）に関する注意喚起</title>
        <lead>●６月１４日（土）、ホノルルをはじめ全米各都市の１，５００か所以上で大規模抗議集会「No Kings」が予定されています。
●ハワイ州ではハワイ州庁舎（午前１１時～午後１時）をはじめとした８か所（オアフ島1か所、ハワイ島３か所、マウイ島２か所、モロカイ島１か所、カウアイ島１か所）で大規模な集会が見込まれています。
●報道等で最新の情報の入手に努めて、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。また、抗議集会を含めて人が多く集まる場所では、テロの危険が高まる点にも留意し、慎重な行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>【参考】
○抗議集会開催予定マップ（主催団体ウェブサイト）
https://www.nokings.org/#map
○米国における外国人登録義務等の厳格化について（登録証明書の携帯義務）
https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00971.html
○【スポット情報】抗議集会「No Kings」（６月１４日）に関連する注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C027.html

【在ホノルル日本国総領事館】
住所：1742 Nuuanu Avenue, Honolulu, Hawaii 96817
電話：（国番号1）808-543-3111
ホームページ：https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157726</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157726A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157726.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157726L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301E</koukanCd>
        <koukanName>在ホノルル日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157725</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/14 03:00:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】イスラエル情勢緊迫化に伴う警戒</title>
        <lead>●６月１３日未明、イスラエル国防軍は、イランに対する攻撃を実施しました。今後、イラン側によるイスラエルとその民間人に対する報復が近い将来に予想されるとして、イスラエル全土に特別警戒情報が発令されました。 
●アルゼンチンにお住まいの皆様方におかれましては、当地所在のイスラエル大使館やイスラエル共済組合（AMIA）会館等のイスラエル関連施設には、興味本位で近づくことのないよう注意してください。</lead>
        <mainText>１　概要と対策 
（１）６月１３日、イスラエル国防省は、イスラエルのイランに対する先制攻撃を踏まえ、イラン側によるイスラエルとその民間人に対するミサイル攻撃とドローン攻撃が近い将来に予想されるとして、イスラエル全土に特別非常事態を発令しました。同日、ネタニヤフ・イスラエル首相は、イランに対する軍事作戦を実施したとしつつ、脅威を排除するまで同作戦を継続する旨表明しました。 

【ご参考】外務省発出の中東地域における広域情報 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C026.html

（２）アルゼンチンには、中南米地域で最大規模のユダヤ人コミュニティが存在すること、また、１９９２年に在アルゼンチン・イスラエル大使館、１９９４年にイスラエル共済組合（AMIA）会館で、それぞれ爆破テロ攻撃事件が発生したことを踏まえ、アルゼンチン警察はイスラエル関連施設（イスラエル大使館、AMIA会館等）への警備強化を実施しています。 

（３）アルゼンチンにお住まいの皆様方におかれましては、上記関連施設等に興味本位で近づくことのないよう、また、これらの関連施設に近づくと警察から職務質問を受ける等、無用のトラブルに巻き込まれる可能性もありますので、十分注意してください。 

２　外務省海外安全ホームページのご案内 
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますので、是非ともご確認ください。  
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0 

 　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。  

【問い合わせ先】  
在アルゼンチン大使館領事班  
電話：011-4318-8220  
メール：conbsas@bn.mofa.go.jp  
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。  
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157725</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157725A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157725.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157725L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>401A</koukanCd>
        <koukanName>在アルゼンチン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157722</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/14 01:30:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>テルアビブ（ベン・グリオン）空港等の状況について(6/13)</title>
        <lead>６月１３日現在、イスラエル当局によりイスラエル上空空域は閉鎖されており、それに伴いテルアビブ（ベン・グリオン）空港発着の定期商用便はすべて欠航となっております。上空閉鎖の解除時期については未定となっています。今後の空港稼働状況等については、以下のホームページ又はご利用予定の航空会社にご確認ください。

（テルアビブ（ベン・グリオン）空港発の定期商用便の運航状況）
https://www.iaa.gov.il/en/airports/ben-gurion/flight-board/?flightType=departures

イスラエル・ヨルダン間の陸路国境通行所の詳細は、以下のホームページで確認いただけますが、現在の情勢を踏まえ、通行可能時間が予告なく変更となる可能性がありますのでご留意ください。
（参照：Israel Airport Authorityホームページ内の「Land Borders」）
https://www.iaa.gov.il/en/

繰り返しのお知らせとなりますが、不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）から、都市別の行動制限等が発出されています。引き続き、当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話への連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Fax: +972-(0)3-6960340
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157722</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157722A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157722.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157722L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157717</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/14 00:45:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>中東情勢の悪化に伴う注意喚起</title>
        <lead>　６月１３日（金）、イスラエルによるイランに対する攻撃が行われ、またイランからもイスラエルに対し多数のドローンを発射した旨報道されており、両国を含む中東情勢は今後更に緊迫化するおそれがあります。
　つきましては、不測の事態の発生に備え、報道等により最新情報の入手に努めるとともに、以下の点にご留意の上、安全の確保を優先するよう心がけてください。

1　フランス国内の両国の関連施設等にはなるべく近づかない。

2　仮に中東情勢に関する集会等が行われる場合には、その場所には近寄らず、また、集会等が行われている現場に遭遇した場合には速やかにその場を離れる。</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■
在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【大使館からのメールの配信の停止・追加】  
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/09000.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157717</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157717L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>505A</koukanCd>
        <koukanName>在フランス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157716</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/14 00:40:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0039</cd>
            <name>イタリア</name>
        </country>
        <title>中東情勢の悪化に伴う注意喚起</title>
        <lead>　報道によると、６月１３日（金）、イスラエルによるイランへの攻撃が行われ、またイラン側もイスラエルに対して多数のドローンを発射したとされており、両国を含む中東地域の情勢は今後さらに緊迫するおそれがあります。
　つきましては、不測の事態に備え、報道等を通じて最新情報の収集に努めるとともに、以下の点に留意し、安全確保を優先して行動していただくようお願いいたします。

１　両国の関連施設等には、可能な限り近づかないこと。
２　中東情勢に関連する集会等が行われる場合には、その場所には近寄らないようにし、万が一、集会等に遭遇した場合には、速やかにその場を離れること。</lead>
        <mainText>（問合わせ先） 
○在ミラノ日本国総領事館 
　電話：02-6241-141（領事・警備班） 
　HP: https://www.milano.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○海外安全ホームページ  
　https://www.anzen.mofa.go.jp/  （PC版・スマートフォン版）  
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  （モバイル版）
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157716</infoUrl>
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        <koukanCd>509D</koukanCd>
        <koukanName>在ミラノ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157715</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/14 00:05:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0039</cd>
            <name>イタリア</name>
        </country>
        <title>中東情勢の悪化に伴う注意喚起</title>
        <lead>　６月１３日（金）、イスラエルによるイランに対する攻撃が行われ、またイランからもイスラエルに対し多数のドローンを発射した旨報道されており、両国を含む中東情勢は今後更に緊迫化するおそれがあります。
　つきましては、不測の事態の発生に備え、報道等により最新情報の入手に努めるとともに、以下の点にご留意の上、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>1　イタリア国内の両国の関連施設等にはなるべく近づかない。

2　仮に中東情勢に関する集会等が行われる場合には、その場所には近寄らず、また、集会等が行われている現場に遭遇した場合には速やかにその場を離れる。

（問い合わせ先）      
○在イタリア日本国大使館        
  　電話：06－487991（領事班）        
　　ホームページ：https://www.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html   
○外務省領事サービスセンター       
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903       
○海外安全ホームページ       
　　（PC版・スマートフォン版）https://www.anzen.mofa.go.jp/       
　　（モバイル版）http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。  
    https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157715</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157715A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157715L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>509A</koukanCd>
        <koukanName>在イタリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157714</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 22:45:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0260</cd>
            <name>ザンビア</name>
        </country>
        <title>【第２報】安全情報（前大統領逝去に伴う国葬及び関連追悼行事に伴う注意喚起）</title>
        <lead>【ポイント】
○ザンビア政府は、前大統領のエドガー・ルング氏の南アフリカにおける逝去に伴い、６月７日（土）～１４日（土）を追悼期間として設定しています。
○一方、６月１３日現地時刻１２：００現在、ルング氏の遺体のザンビアへの搬送や国葬等を巡って政府、ルング氏遺族、野党間の調整は難航しており、遺体搬送時期のめどは立っていません。
○現下の情勢は不透明であることから、追悼期間に限らず、安全確保のため、危険と思われる地域を迂回する、集会を見かけたときに迂闊に近づかない等、周辺の状況に十分注意して行動していただくようお願いします。</lead>
        <mainText>【本文】
１　６月５日（木）、前大統領のエドガー・ルング氏が加療のため訪れていたプレトリア（南アフリカ）の病院において逝去しました。ザンビア政府は、６月７日（土）～１４日（土）を追悼期間としています。
２　６月１１日（水）には同氏の遺体がザンビアに搬送され以降公式な追悼行事が催される予定でしたが、政府がルング氏のザンビアへの遺体搬送や国葬等を主管することに反対するルング氏遺族、野党、政府間の調整は難航し、追悼期間終了である明日１４日を控えているにもかかわらず、ルング氏の遺体の搬送時期等のめどは立っていない状況です。
３　野党ＰＦ（Patriotic Front）は、首都ルサカに限らず各地において党独自に弔問記帳所の開設を行うなど、政府への対決姿勢を示しています。
４　現段階でも政府からは追悼期間の変更については言及がありません。
５　上述のとおり、現下の情勢は不透明であることから、在留邦人の皆様におかれましては、下記地域を迂回する、人々の集会を見かけたときに迂闊に近づかない等、追悼期間に限らず、引き続き周辺の状況に十分注意して行動していただくようお願いいたします。また、過去には高等裁判所で発生したデモの中で起きた発砲事件によって男性２名が死亡していることから、騒擾が発生する可能性のある以下の地域を避けることを第一義とし、もし騒擾に発展した場合は、周囲の安全確認をはじめご自身の身体・財産の安全確保に一層の注意を払ってください。
＜ルサカ市内で特に影響を受ける可能性の高い道路・地域＞
（１）	Belvedere Lodge及び周辺地域（Leopards Hill Road in Kabulonga）
https://maps.app.goo.gl/ejubfASEmUUWJNKr6
（２）	Patriotic Front Secretariat及び周辺地域（タウン地区）
https://maps.app.goo.gl/KdpcwobbMbESEdfk8
（３） Embassy Park Presidential Burial Site（日本大使館の南西１００ｍに位置）
（４） Great East Road（ＫＫＩＡからタウン地区に至る地域）
６　万一、事件・事故に遭遇した場合には、警察等への通報と併せて在ザンビア日本国大使館までご連絡下さい。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157714</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157714A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157714.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>725A</koukanCd>
        <koukanName>在ザンビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157712</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 21:35:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0032</cd>
            <name>ベルギー</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】デモに関する情報（６月15日午後）</title>
        <lead>　報道等によれば、以下の日時・場所において、パレスチナ関連のデモの呼び掛けがなされています。
 
　日時：6月15日（日）午後2時00分から 
　場所：ブリュッセル北駅近くのアルベールII大通り（Bd Roi Albert II）からジャンレイ広場（Pl. Jean Rey）までの間 

　同デモの参加者は数千人規模になることも予想されます。デモの周辺では各種規制が実施されるほか、思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もあります。過激な行動等に遭遇した際には速やかにその場から離れて安全を確保されますようお願いします。</lead>
        <mainText>

*****************
■■入国手続き（「入国審査」、「税関申告」など）をオンラインで行うことができる「Visit Japan Web」のご利用をお勧めします■■
https://vjw-lp.digital.go.jp/
*****************
■■領事メールのバックナンバーはこちらから■■
https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_merumaga.html
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【お問い合わせ先】 
在ベルギー日本国大使館 
住所：Rue Van Maerlant 1, 1040 Bruxelles, Belgique 
電話：(02) 513-2340, 500-0580（領事部） 
Fax ：(02) 513-4633 
ホームページ： https://www.be.emb-japan.go.jp/japanese/index.html  
当館休館日：https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_embassy.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ 災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157712</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157712A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>521A</koukanCd>
        <koukanName>在ベルギー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157708</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 19:30:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>カラチ市内における抗議活動に関する注意喚起</title>
        <lead>〇　イスラエルがイランを空爆したことを受けて、当面の間、カラチ市内において、抗議行動が実施される可能性があります。
〇　最新の抗議情報の入手に努め、抗議行動場所には近づかないよう注意してください。</lead>
        <mainText>１　本日、イスラエルがイランを空爆したことを受けて、当面の間、カラチ市内において、各種抗議行動が散発的に実施される可能性があります。
　本日、イスラム政治団体「ムスリム統一評議会（МＷМ）」が、Numaish Chowrangi（ジンナー廟付近)での抗議行動を呼び掛けています。また、M.A Jinnah Road, Ancholi Society Federal B Area, AbbasTown, Shahrah-e-Pakistan, Empress Market付近のほか、市内各地で抗議行動が行われるとの情報があります。
　当地に滞在されている邦人の皆様におかれましては、最新の抗議情報の入手に努め、抗議行動場所には近づかないよう注意してください。

２　なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認ください。

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157708</infoUrl>
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        <koukanCd>610E</koukanCd>
        <koukanName>在カラチ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157707</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 19:05:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0256</cd>
            <name>ウガンダ</name>
        </country>
        <title>（続報）ドイツ大使館周辺でデモ行動が行われています</title>
        <lead>●ドイツ大使館に対する「ウガンダ愛国同盟」による抗議活動は解散し、周辺道路の封鎖も解除されました。

●まだ周辺には50人前後の治安関係者が残留しておりますので、引き続きしばらくの間は周辺に近づかないでください。</lead>
        <mainText>

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157707</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157707A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157707.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157707L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>764A</koukanCd>
        <koukanName>在ウガンダ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157706</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 18:40:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <title>中東情勢を受けたバーレーン国内に関する注意喚起について（６月１３日）</title>
        <lead>○　本日、「【広域情報】中東情勢に関する注意喚起」でお知らせしたとおり、６月１３日（現地時間）、イスラエル国防省は、イスラエルのイランに対する先制攻撃を踏まえ、イラン側によるミサイル攻撃、ドローン攻撃が予想されるとして、イスラエル全土に特別非常事態を発令しました。既にイランはイスラエルに向けて多数のドローンによる反撃を行った模様であり、中東における緊張感が一層高まっています。

○　現在まで、バーレーン国内に対する具体的な脅威情報には接していませんが、念のためイスラエル、米国関連施設には近寄らないほか、領事メールや各種報道などで最新の情報を入手するなど、自らの安全確保に努めて下さい。

○　なお、本件に関連して、近隣諸国において空域を封鎖しているとの報道もあり、イラク、ヨルダン、レバノン、イラン向けなどを中心に、フライトの発着、飛行経路にも影響が出始めていますので、下のサイト等を活用して、最新の情報収集に努めて下さい。
（バーレーン国際空港：出発便）https://www.bahrainairport.bh/flight-departures
（バーレーン国際空港：到着便）https://www.bahrainairport.bh/flight-arrivals</lead>
        <mainText>

【問合せ先】
在バーレーン日本国大使館　領事班 
メールアドレス： nippon@bh.mofa.go.jp 
当館公式サイト（日本語）　http://www.bh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
電話：+973-1771-6565 
ＦＡＸ：+973-1771-5059
休館日はこちら　 https://www.bh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

※「在留届」を提出された方で、既に日本に帰国又は他国に転出された方は、以下のURLから「変更届・帰国届」の提出をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚の方を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（３か月以上の滞在）または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者、旅行者の方にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157706</infoUrl>
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        <koukanName>在バーレーン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 18:35:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0256</cd>
            <name>ウガンダ</name>
        </country>
        <title>ドイツ大使館周辺でデモ行動が行われています</title>
        <lead>●先ほどからコロロ（Kololo）にあるドイツ大使館に対して、「ウガンダ愛国同盟（PLU：Patriotic League of Uganda）による抗議活動が始まりました。

●既に200人以上の参加者と、それを監視する治安関係者がドイツ大使館前、及び周辺道路に集結しております。

●現場は「Miso Restaurant」及び「Pardis Restaurant」の並びです。
　https://maps.app.goo.gl/W4jxHhkhxM5ijH1Q8

危険ですので周辺には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157705</infoUrl>
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        <koukanName>在ウガンダ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 17:25:35</leaveDate>
        <title>【注意喚起】抗議集会「No Kings」の開催情報（グアム、サイパン）</title>
        <lead>●６月１４日（土曜日）、以下の時間・場所において、抗議集会「No Kings」が開催されるとの情報が入っております。
・グアム
　時間：午後４時から午後６時までの間
　場所：デデド地区のイグレシア・サークル（Iglesia Circle）、サンタバーバラ・アベニュー（Santa Barbara Avenue）付近
・サイパン
　時間：午前８時から午前１０時までの間
　場所：サンホセ地区のビーチロード（Beach Road）とチャラン・モンスニョール・ゲレーロ（Chalan Monsignor Guerrero）の交差点付近

●現地当局の情報によれば、同イベントは平和裏に行われる見通しとのことですが、一部参加者の暴徒化、集会参加者と集会に反対する者との間でのトラブルが発生する可能性もあります。不測の事態に巻き込まれないよう、外出される前に報道等で最新情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所には安易に近づかないなど、十分注意を払ってください。また、上記以外の場所でも抗議集会が開催される可能性がありますので、十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>

在ハガッニャ日本国総領事館
TEL：+1(671)646-1290
E-mail:infocgj@ag.mofa.go.jp

※このメールは在留届、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信しています。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いします。
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login  
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157702</infoUrl>
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        <koukanCd>301M</koukanCd>
        <koukanName>在ハガッニャ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157701</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 17:20:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】【重要】イスラエルによるイランへの攻撃に関する注意喚起（その２）</title>
        <lead>【ポイント】
●６月１３日未明のイスラエルによるイランに対する攻撃及びこれに対するイラン側の反撃に関し、ヨルダン国立安全保障・危機管理センターは予防措置として、以下の内容の緊急ガイドラインを発表しました。
https://www.petra.gov.jo/Include/InnerPage.jsp?ID=72396&amp;lang=en&amp;name=en_news
●今後、中東地域において事態が急速に悪化するおそれがあります。在留邦人の皆様におかれては、当面の間不測の事態に備えて政府発表、報道から最新情報を収集するよう努めてください。また、情報は公式情報源からの入手をお願いします。あわせて、不要不急の外出はお控えください。</lead>
        <mainText>【本文】
●サイレンが鳴った際、屋内にいる場合：
- 割れたガラスや飛散する破片による怪我を避けるため、窓から離れてください。
- 停電が発生する可能性があるため、エレベーターは使用しないでください。
- 怪我や損害が発生した場合は、緊急電話番号911に電話してください。
- 噂を広めないでください。最新情報は公式情報のみに頼ってください。
- 冷静さを保ち、パニックに陥らないでください。
- ネットワークの過負荷を防ぐため、電話は必要な場合のみ使用してください。

●サイレンが鳴った際、屋外にいる場合：
- 直ちに最寄りの建物に避難してください。
- 避難所がない場合は、地面に平らに伏せて手で頭を覆い、開けた場所には近づかないでください。
- 避難所がない場合は、壁際や低い場所に避難してください。

●サイレンが鳴った際、車に乗っている場合：
- 安全に路肩に停車し、車内に留まってください。
- 負傷や緊急事態が発生した場合は、911番に通報してください。
- 緊急通信回線を確保するため、不要な通話は避けてください。

●未確認物体が空から落下した場合：
- 直ちに現場から安全な距離に移動してください。
- 物体には爆発物や危険物が含まれている可能性があるため、近づいたり、触ったり、動かしたりしないでください。
- 911番に電話して当局に通報してください。
- 救助活動の妨げにならないように、現場に集まったり、写真を撮ったり、SNSメディアで画像を共有したりしないでください。
- 家族を安心させ、パニックを和らげてください。
- 緊急の場合のみ電話を使用してください。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（在留届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html

在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157701</infoUrl>
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        <koukanCd>757A</koukanCd>
        <koukanName>在ヨルダン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157700</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 17:15:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0964</cd>
            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】イスラエルによるイランへの攻撃に関する注意喚起</title>
        <lead>１　１３日未明、イスラエル軍は、イランの核関連施設等に向けてミサイル攻撃を実施しました。イスラエル側は攻撃を継続する可能性を示唆し、イラン側は報復攻撃を示唆する発言をしており、中東全域において、事態が急速に悪化する可能性が排除されません。

２　イラク政府は、イラクの全空域を閉鎖し、全ての航空便が停止されているとのことです。現時点で運行再開の見通しは不明です。

３　つきましては、イラクにおいては、小さなきっかけで治安が急速に悪化することもあり得ますので、航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157700</infoUrl>
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        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 16:50:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0961</cd>
            <name>レバノン</name>
        </country>
        <title>イスラエルによるイランへの攻撃に関する注意喚起</title>
        <lead>●報道によれば、１３日未明、イスラエル国防軍は、イランへの攻撃を実施したとのことです。
●当面の間、不測の事態に備え、最新情報を複数の情報源から収集して確認するなど、十分注意してください。また、十分な安全対策を講じてください。
●レバノンに渡航・滞在を予定している方は、不要不急の渡航は止めてください。レバノンからの出国（一時帰国）を希望される方は、定期商用便が運航されている間の出国をご検討ください。
●レバノンに既に滞在中の方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　報道によれば、１３日未明、イスラエル国防軍は、イランへの攻撃を実施したとのことです。
２　当面の間、不測の事態に備え、最新情報を複数の情報源から収集して確認するなど、十分注意してください。また、十分な安全対策を講じてください。
３　レベル４（南レバノン県、ナバティーエ県、バールベック・ヘルメル県、ベカー県東部、アッカール県及びベイルート南部郊外（ダーヒエ地区（パレスチナ難民キャンプ（シャティーラ及びブルジュ・バラジュネ）を含む。ラフィーク・ハリーリ国際空港の敷地内、同空港からベイルートを結ぶ幹線道路を除く。）レベル３（北レバノン県北部、山岳レバノン県南部、ドゥバイエ・パレスチナ難民キャンプ及びマール・エリアス・パレスチナ難民キャンプ）が発出されている地域へは、どのような目的であれ、渡航は中止してください。またレベル２（上記以外の地域）の地域でも情勢が緊迫化し、急速な事態の悪化も想定されるため、不要不急の渡航は止めてください。
レバノン危険情報（外務省安全ホームページ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_055.html#ad-image-0
参考「危険情報」とは（同上）
https://www.anzen.mofa.go.jp/masters/risk.html
 
４　レバノンからの出国（一時帰国）を希望される方は、定期商用便が運航されている間の出国をご検討ください。
 
５　今後の当局の発表、各種ニュース等から最新の情報入手に努め、レバノン国内の治安情勢等の急速な変化に十分御注意ください。
【問い合わせ先】 
在レバノン日本国大使館 
代表電話番号：＋961-1-989751～3 
領事直通：＋961-1-989856/01-989855 
領事携帯：＋961-3-366018/03-345977 
領事緊急：＋961-3-362540 
ＦＡＸ番号：＋961-1-989754 
Ｅメール：consular.section@bt.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157699</infoUrl>
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        <koukanName>在レバノン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 16:15:31</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <title>中東情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>○６月１３日(現地時間)、イスラエル国防省は、イスラエルのイランに対する先制攻撃を踏まえ、イラン側によるミサイル攻撃とドローン攻撃が予想されるとして、イスラエル全土に特別非常事態を発令しました。
同日、ネタニヤフ・イスラエル首相は、イランからの脅威を排除するまで軍事作戦を継続する旨表明しました。

○中東地域においては事態が急速に悪化する可能性が排除されないことから、フライト情報を含めて最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

○詳細は外務省海外安全ホームページをご参照ください。
（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C026.html ）</lead>
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        <koukanName>在クウェート日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 16:10:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>バンコクにおける集会情報（６月１５日（日））</title>
        <lead>・インターネット上の情報によれば、以下のとおり、親パレスチナグループによる集会・デモ行進がバンコクで行われる見込みです。 
・集会場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想されます。不測の事態を避けるため周辺には近づかないでください。
・集会の予定は、急遽変更や追加等の可能性もありますので御注意ください。</lead>
        <mainText>【親パレスチナグループによる集会・デモ行進】
日時：６月１５日（日）１０時３０分から１２時
場所：BTSチットロム駅からパトゥムワン交差点（MBK前）

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157695</infoUrl>
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        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>157693</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 15:35:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0972</cd>
            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>イスラエル情勢の緊迫化に伴う注意喚起、安全対策 6/13</title>
        <lead>各種報道によれば、６月１３日、イランがイスラエルに向けて多数のドローンを発射した旨報じられています。今後、数時間以内にイスラエル領内に到達することが予想されます。また、攻撃は複数回に及ぶ可能性もあります。

不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）から、都市別の行動制限等が発出されています。引き続き、当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下の大使館代表電話への連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Fax: +972-(0)3-6960340
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 15:30:31</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>イラク</name>
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        <title>【注意喚起】イスラエルによるイランへの攻撃に関する注意喚起</title>
        <lead>１　１３日未明、イスラエル軍は、イランの核関連施設等に向けてミサイル攻撃を実施しました。イスラエル側は攻撃を継続する可能性を示唆し、イラン側は報復攻撃を示唆する発言をしており、中東全域において、事態が急速に悪化する可能性が排除されません。

２　イラク政府は、イラクの全空域を閉鎖し、全ての航空便が停止されているとのことです。現時点で運行再開の見通しは不明です。

３　つきましては、イラクにおいては、小さなきっかけで治安が急速に悪化することもあり得ますので、航空便の運航状況を含め、報道や警備会社を通じて、最新の治安情報を確認するなど、万全な安全対策にご留意ください。</lead>
        <mainText>

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157692</infoUrl>
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        <koukanName>在イラク日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 14:50:31</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <title>【大使館からのお知らせ】【重要】イスラエルによるイランへの攻撃に関する注意喚起</title>
        <lead>●６月１３日未明、イスラエルは、イランに対する攻撃を実施したと発表しました。
●ヨルダンを含めた中東地域では事態が急速に悪化する可能性があります。フライト情報も含め、最新情報を確認して自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>●６月１３日(現地時間)、イスラエルは、イランに対する軍事作戦を実施し、脅威を排除するまで同作戦を継続すると発表しました。
●同日、ヨルダン国営ペトラ通信社は、モーマーニー政府報道官の発言を引用して、「ヨルダンはいかなる紛争の戦場ともならない。（物体の）空域への侵入を許しておらず、今後も許さない。祖国及び国民の安全が危険にさらされることを許さない。」と発表しました。
●さらに同日、ヨルダン民間航空規制当局は、地域情勢悪化に伴うリスクへの備えとして、ヨルダンの空域を一時閉鎖し、ヨルダンへの到着・出発・乗継便を含む全ての航空機の航空交通を停止すると発表しました。
●イスラエルは今後も攻撃を継続すると報じられ、またイランからの反撃の可能性も報じられています。昨年のイランとイスラエルの攻撃の応酬の際には、ヨルダン各地で迎撃されたミサイルの破片の落下が確認されており、ヨルダンにも影響が及ぶ可能性はあります。上空に閃光が見えたり、爆音が聞こえたりした際には屋外に出ることを避け、頑丈な建物の屋内に留まる、窓のシャッターを閉めるなど、自身の安全確保に努めるようお願いします。
●今後、中東地域において事態が急速に悪化するおそれがあります。当面の間、不測の事態に備え、政府発表、報道から最新情報を収集するよう努めてください。また、情報は公式情報源からの入手をお願いします。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のＵＲＬから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
（在留届）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html

在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
ＦＡＸ：９６２－６－５９３－１００６
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157689</infoUrl>
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        <koukanName>在ヨルダン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 14:40:33</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>【再送】臨時休館のお知らせ（６月１３日（金））</title>
        <lead>イスラエル政府（ホームフロントコマンド）からの指示に基づき、在イスラエル日本国大使館は、６月１３日（金）を臨時休館とさせていただきます。

６月１３日、イスラエル国防省は、イスラエルのイランに対する先制攻撃を踏まえ、イラン側によるイスラエルとその民間人に対するミサイル攻撃とドローン攻撃が近い将来に予想されるとして、イスラエル全土に特別非常事態を発令しました。ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）から、都市別の行動制限等が発出されています。引き続き、当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

緊急時には、以下大使館代表電話への連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Fax: +972-(0)3-6960340
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 13:50:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>当館代表電話の不通</title>
        <lead>1. 当館代表電話の不通</lead>
        <mainText>当館代表電話の不通
６月１３日１８時３０分～１４日１５時頃まで、当館の代表電話は、ビル停電のため不通となります。
緊急事態・人道案件の場合は、「０２－９０５２－４９３５」にお掛け直し下さい。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157687</infoUrl>
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        <koukanCd>614E</koukanCd>
        <koukanName>在メルボルン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157686</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 13:10:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
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            <name>イスラエル</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0970</cd>
            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>臨時休館のお知らせ（６月１３日（金））</title>
        <lead>イスラエル政府（ホームフロントコマンド）からの指示に基づき、在イスラエル日本国大使館は、６月１３日（金）を臨時休館とさせていただきます。

６月１３日、イスラエル国防省は、イスラエルのイランに対する先制攻撃を踏まえ、イラン側によるイスラエルとその民間人に対するミサイル攻撃とドローン攻撃が近い将来に予想されるとして、イスラエル全土に特別非常事態を発令しました。ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）から、都市別の行動制限等が発出されています。引き続き、当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Fax: +972-(0)3-6960340
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157686</infoUrl>
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        <koukanCd>705A</koukanCd>
        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157685</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 12:35:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>台風１号の接近に伴う注意喚起</title>
        <lead>○台風１号が、６月１３日から１４日にかけて、広東省西部から広西チワン族自治区沿岸に接近、上陸するおそれがあります。
○最新の気象情報の入手に努め、適切な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>１　中国気象台から、６月１３日１０時現在、台風１号（アジア名：ウーティップ）は海南島西部に位置し、１３日から１４日にかけて、広東省西部から広西チワン族自治区沿岸付近に接近、上陸するとの予報が出ており、暴雨暴風への注意が呼びかけられています。
進路上にある海域及びその周辺地域では、強風や大雨のみならず、ところによっては、高波・洪水・土砂崩れ等の被害、航空路線等の各種交通機関への影響も予想されます。
　
２　つきましては、これらの地域への渡航・滞在を予定されている方は、以下の関連ウェブサイト等を参考に台風情報や現地の気象情報の収集に努め、台風による被害が予想される場合には渡航・外出を控える、あるいは日程・移動経路又は訪問地を変更する等、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
また、同地域に既に滞在中の方は、報道及び関係機関から最新の情報を収集して災害に備え、懐中電灯・携帯用ラジオ等を手元に置いておくほか、飲料水・食糧を備蓄し、家族等に緊急の連絡先を知らせ、事前に避難場所を確認するとともに、必要な場合には安全な場所で待避する等の安全対策を講じてください。
台風通過後も、地盤の緩みに伴う土石流など、予測できない二次災害が発生するおそれもありますので注意してください。

《　参考　》
日本気象庁（台風情報）： http://www.jma.go.jp/jp/typh/ 
中国気象局：  http://www.cma.gov.cn/ 
中国中央気象台： http://www.nmc.cn/ 　
 
３　万一災害に巻き込まれた場合は、現地の気象当局等が発表する警報等に従って安全確保に努めるとともに、日本の留守家族、総領事館まで連絡してください。
 
４　海外渡航前には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。（http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html ）
また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# 参照）
「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

○在広州日本国総領事館○
（市外局番０２０）－８３３４－３００９（代表）
（市外局番０２０）－８５０１－５００５（代表）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
ホームページ：http://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/

領事・査証業務窓口取扱時間
パスポート・証明・戸籍手続等：8:45-12:00　13:45-17:00（休館日除く）
訪日ビザ：8:45-12:00　13:45-15:00（休館日除く）

※在留届を提出し、当館の管轄外に住所を移した方は、ryoji@ko.mofa.go.jp　まで、氏名、パスポート番号、おおよその異動日をご記入の上、ご連絡をお願いします。
※たびレジに登録されている方でメールが不要な方は、ご自身での登録の変更をお願いいたします。https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、または、たびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157685</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157685L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619E</koukanCd>
        <koukanName>在広州日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157683</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 11:25:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】イラン情勢の緊迫化に伴う注意喚起</title>
        <lead>●現地時間６月１３日未明、イスラエルによるイランに対する攻撃が行われた旨報じられております。
●現在詳細については確認中ですが、イランに渡航・滞在を予定している方については、今後、不測の事態が発生するおそれも否定できないことから、イランへの渡航は止めてください。
●イランに既に滞在中の方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。
●イランからの出国（一時帰国を含む）を希望される方は、定期商用便による早期の出国をご検討ください。
●出国の際には、当館領事班宛に必ず出国者の人定情報、出国日時、フライト情報等をお知らせ下さい。また、今後事態の緊迫が納まり、イランに戻られた際には同様の情報をお知らせ下さい。
●緊急時には、以下大使館代表電話への連絡をお願い致します。
 
【問い合わせ先】
連絡先：在イラン日本国大使館領事班
電話：+98-21-22660710(代表)
FAX ：+98-21-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html
※　このメールは，在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
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        <title>イスラエル情勢の緊迫化に伴う注意喚起、安全対策 6/13</title>
        <lead>６月１３日未明、イスラエル国防軍はイランに対する攻撃を実施しました。今後、イランからの報復の可能性がある旨報じられています。

不測の事態に備え、ロケット弾の飛来を警告するレッドアラート（Red Alert: https://redalert.me/index_en.html （英語））等のアプリケーションをご利用のスマートフォンにインストールするとともに、シェルター等への避難体制をはじめ最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

ホームフロントコマンド（https://www.oref.org.il/eng ）から、都市別の行動制限等が発出されています。引き続き、当局の発表や報道を随時確認し、最新の情報を入手するよう努め、周囲の状況に十分ご注意ください。事態が悪化した場合に備えて、携行品や備蓄用物資の準備状況を改めてご確認ください。</lead>
        <mainText>（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en

【問い合わせ先】
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Fax: +972-(0)3-6960340
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <leaveDate>2025/06/13 03:45:40</leaveDate>
        <title>６月１４日の大規模抗議集会「No Kings」とICEに対する抗議活動について</title>
        <lead>●移民関税執行局（ICE）に対する抗議活動がロサンゼルス市内ダウンタウンの連邦政府施設周辺で連日行われています。また、同様の抗議活動が他地域でも発生しています。
●これに加えて、６月１４日（土）にはロサンゼルス、サンディエゴやフェニックスを含む全米各都市の2000か所以上で大規模抗議集会「No Kings」が実施される予定です（https://www.nokings.org/#map ）。
●同日１０：００～１４：００には、ロサンゼルスのダウンタウンの市庁舎前においても、No Kingsの抗議集会が予定されており、現在行われているICEへの抗議活動とも重なり注意が必要です。また、抗議活動の参加者が他の広場で集会を始めたり、路上をデモ行進しながら、高速道路に進入する状況もこれまでに発生しています。一部の参加者と警察との衝突も度々起きていますので、市庁舎・連邦政府施設周辺には近づかないようご注意ください。
●不測の事態に巻き込まれないよう、外出される前には報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所には安易に近づかない等、十分注意を払ってください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。また、車で外出される際には迂回ルートをあらかじめ想定しておいてください。
●ロサンゼルス市内ダウンタウンついては、現在、ロサンゼルス市により午後8時より翌朝午前６時迄外出禁止令が発出されていますので、あわせてご注意ください。</lead>
        <mainText>１　６月６日より、移民関税執行局（ICE）に対する抗議活動がロサンゼルス市内ダウンタウンの連邦政府施設周辺（注）で実施されており、当面続くことが見込まれます。また、同様の抗議活動が他都市でも行われています。
（注）リトル東京の全米日系人博物館から１ブロック離れたエドワード・ロイバル連邦ビル（イースト・テンプルストリートとアラメダストリートに挟まれたブロック）。

２　６月１４日（土）には南カリフォルニア及びアリゾナ州を含む全米各都市の2000か所以上において、大規模抗議集会「No Kings」が実施される予定です。

３　ロサンゼルス市内では複数箇所において「No Kings」の抗議集会が実施される予定であり、ダウンタウンの市庁舎前での実施も予定されています。市庁舎周辺ではこれまでにICEに対する抗議活動も行われていることから、この２つの抗議活動が重なる可能性もあり特に注意が必要です。また、抗議活動の参加者が他の広場で集会を始めたり、路上をデモ行進しながら、高速道路に進入したりする状況もこれまでに発生しております。一部の参加者と警察との衝突も度々起きていますので、市庁舎・連邦政府施設周辺には近づかないようご注意ください。

４　在留邦人及び当地滞在中の邦人の皆様におかれましては、治安当局の発表や報道等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進には安易に近づかない、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、安全確保に十分注意を払ってください。 特に、車両の場合はデモに巻き込まれると身動きができず、落書きや破壊行為を受ける可能性も排除できないのでご注意ください。
 さらに、抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。

５　抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制等により渋滞が発生したり、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもって行動していただくとともに、あらかじめ迂回ルートも想定しておくようにしてください。

６　ロサンゼルス市内ダウンタウンついては、午後8時より翌朝午前６時迄外出禁止令が発出されていますので、ご注意ください。
(当館HPトップページの新着情報：ロサンゼルス市による夜間外出禁止令の発出（その２）ご参照）
https://www.la.us.emb-japan.go.jp/pdf/%E3%83%AD%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E5%B8%82%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E5%A4%9C%E9%96%93%E5%A4%96%E5%87%BA%E7%A6%81%E6%AD%A2%E4%BB%A4%E3%81%AE%E7%99%BA%E5%87%BA%E3%81%9D%E3%81%AE2.pdf

７　抗議活動に関連して邦人被害の情報等に接した場合には、当館までお知らせください。

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
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        <leaveDate>2025/06/13 03:15:35</leaveDate>
        <title>注意喚起：軍事パレード開催に伴う交通規制及び抗議活動について</title>
        <lead>●６月１４日（土）、米国ワシントンＤＣにおいて米国陸軍創設２５０周年を記念する軍事パレードの開催が予定されており、パレードのルート周辺等で大規模な交通規制が実施されます。
●当日は複数のグループが抗議活動を予定していますのでご注意ください。
●最新情報を入手して、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意するとともに、予期せず抗議活動に遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。
●人が多く集まる場所や施設は、テロの標的となりやすいことにも留意し、周囲の状況に十分警戒してください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>１　６月１４日（土）、米国ワシントンＤＣにおいて米国陸軍創設２５０周年を記念する軍事パレード及び記念コンサート等の開催が予定されており、パレードのルート周辺を含む広い範囲で、６月１３日（金）午前０時（一部はその前）から６月１６日（月）午前６時までの間に大規模な交通規制が実施される予定です。

２　なお、当日はトランプ大統領の誕生日に当たり、複数のグループが抗議活動を予定していることに加え、ロサンゼルス等で移民関税執行局（ＩＣＥ）に対する暴力的な抗議活動が行われており、当地でも抗議活動参加者の過激なグループが治安当局と衝突する可能性があります。

３　在留邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、治安当局の発表や報道等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進に興味本位で近づいたり、写真撮影をしたりせず、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。
　なお、報道等によれば、ロサンゼルス等で発生した抗議行動に対し、治安当局は特殊閃光手りゅう弾、催涙弾、唐辛子スプレー、ゴム弾などで対応していますので、衝突現場に遭遇した場合には、身の安全を第一に考え、速やかに退避してください。

４　また、パレードのルートやイベント会場周辺を含め、抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。

５　さらに、抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制により渋滞が発生したり、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。

６　何らかの事件に巻き込まれたり、邦人被害情報等に接した場合には、当館にご連絡ください。

【参考】
●軍事パレードについて （DC Police Website）
https://mpdc.dc.gov/page/250th-birthday-us-army-grand-military-parade
●公共交通情報（DC Metro Website）
https://www.wmata.com/service/status/details/temporary_detour_250th_us_army_anniversary_parade_and_festival.cfm

■在アメリカ合衆国日本国大使館  
住所：2520 Massachusetts Avenue N.W., Washington D.C., 20008, U.S.A.  
電話：202-238-6700（代表）  
ＨＰ：https://www.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◎領事メールのバックナンバーはこちら
https://www.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji_mail.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/13 02:05:35</leaveDate>
        <title>不法移民取締りに対する抗議活動、及び大規模抗議集会「No Kings」（6月14日）に関連する注意喚起</title>
        <lead>●6月10日（火）、アトランタ大都市圏内で移民関税執行局（ICE）の不法移民取締りに対する抗議者と警察部隊の衝突から逮捕者が出る事案が発生しており、ノースカロライナ州でも抗議活動が行われるなど、今後も同様の抗議活動等が発生する可能性は否定できません。
●6月11日（水）、ジョージア州司法長官は、今後数日内に実施される抗議活動において暴力行為に及んだ者は国内テロリズム容疑で起訴する旨の警告を発出しました。
●6月14日（土）には、全米各都市の1500か所以上で大規模抗議集会「No Kings」が実施される予定です（https://www.nokings.org/#map ）。
●最新情報を入手して、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意するとともに、予期せず抗議集会に遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。
●人が多く集まる場所や施設は、テロの標的となりやすいことにも留意し、周囲の状況に十分警戒してください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>１　ロサンゼルスにおける米国移民関税執行局（ICE）の不法移民取締りに対する抗議活動・暴動の後、各州でも同様の抗議活動が発生しております。アトランタ大都市圏でも、6月10日（火）の夜にデカルブ（Dekalb）郡内で、抗議者と警察部隊が衝突し、抗議者が逮捕される事案が発生しており、ノースカロライナ州ローリー市でも抗議活動が行われるなど、今後も同様の抗議活動が各地で発生する可能性は否定できません。

２　また、6月14日（土）には、全米各都市の1500か所以上において、トランプ大統領に対する大規模抗議集会「No Kings」が計画されており、当館管轄地域でも、アトランタ・ダウンタウン地区のリバティ・プラザを始め、各地で抗議集会が呼びかけられています（https://www.nokings.org/#map ）。

３　6月11日（水）、ジョージア州司法長官は、今後数日内に実施される抗議活動において暴力行為に及んだ者は国内テロリズム容疑で起訴する旨の警告を発出しました。

４　つきましては、治安当局の発表や報道等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進に興味本位で近づいたり、写真撮影をしたりせず、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。なお、報道等によれば、ロサンゼルス等で発生した抗議行動に対し、治安当局は特殊閃光手りゅう弾、催涙弾、唐辛子スプレー、ゴム弾などで対応していますので、衝突現場に遭遇した場合には、身の安全を第一に考え、速やかに退避してください。

５　また、抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険も高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。 

６　さらに、抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制により渋滞が発生したり、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。

７　何らかの事件に巻き込まれたり、邦人被害情報等に接した場合には、当総領事館にご連絡ください。

【参考】
○抗議集会開催予定マップ（主催団体ウェブサイト）
　https://www.nokings.org/#map

在アトランタ日本国総領事館
Consulate General of Japan in Atlanta
Phipps Tower Suite 850
3438 Peachtree Road
Atlanta, GA 30326
TEL：(404)240‐4300
EMAIL：ryoji@aa.mofa.go.jp</mainText>
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        <title>抗議集会「No Kings」（６月１４日）に関連する注意喚起</title>
        <lead>●現地時間６月１４日（土）、全米１，５００か所以上において抗議集会「No Kings」が予定されています。
●移民関税執行局（ICE）に対する抗議行動も、引き続き各地で行われています。
●こうした抗議活動においては、不測の事態が発生する可能性が排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、報道等で最新の情報の入手に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●現地時間６月１４日（土）、全米１，５００か所以上において抗議集会「No Kings」が予定されています。
●移民関税執行局（ICE）に対する抗議行動も、引き続き各地で行われています。
●こうした抗議活動においては、不測の事態が発生する可能性が排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、報道等で最新の情報の入手に努め、不測の事態に巻き込まれることのないよう、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。

【本文】
○抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制により渋滞が発生したり、バス等の公共交通機関の運行に影響が出たりする可能性があります。
○報道等によれば、ロサンゼルス等での抗議行動に対し、現地治安当局が特殊閃光手りゅう弾、催涙弾、唐辛子スプレー、ゴム弾等で対応しています。そのため、抗議活動の現場に遭遇した場合は、身の安全を第一に考え、速やかに現場から離れてください。また、緊迫した場所に近づき撮影することなどは控えてください。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、報道等で最新の情報の入手に努めて、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。
○抗議集会を含めて人が多く集まる場所では、テロの危険が高まる点にも留意し、慎重な行動を心がけてください。
○最新の治安情報及び安否確認の連絡を受け取れるよう、在留邦人におかれては「在留届」を提出されているか確認をお願いします。また、旅行者におかれては「たびレジ」に必ず登録するようにしてください。海外渡航時の基本として、万一の際に支援が得られる家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくことも重要です。
※「在留届」リンク https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
　「たびレジ」リンク https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（全米公館連絡先）
　https://www.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/kankatsu.html</mainText>
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            <name>スーダン</name>
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        <title>中東情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>●６月１３日(現地時間)、イスラエル国防省は、イスラエルのイランに対する先制攻撃を踏まえ、イラン側によるイスラエルとその民間人に対するミサイル攻撃とドローン攻撃が近い将来に予想されるとして、イスラエル全土に特別非常事態を発令しました。同日、ネタニヤフ・イスラエル首相は、イランに対する軍事作戦を実施したとしつつ、脅威を排除するまで同作戦を継続する旨表明しました。
●中東地域においては事態が急速に悪化する可能性が排除されないことから、フライト情報も含めて最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●６月１３日(現地時間)、イスラエル国防省は、イスラエルのイランに対する先制攻撃を踏まえ、イラン側によるイスラエルとその民間人に対するミサイル攻撃とドローン攻撃が近い将来に予想されるとして、イスラエル全土に特別非常事態を発令しました。同日、ネタニヤフ・イスラエル首相は、イランに対する軍事作戦を実施したとしつつ、脅威を排除するまで同作戦を継続する旨表明しました。
●中東地域においては事態が急速に悪化する可能性が排除されないことから、フライト情報も含めて最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

【本文】
１　６月１３日(現地時間)、イスラエル国防省は、イスラエルのイランに対する先制攻撃を踏まえ、イラン側によるイスラエルとその民間人に対するミサイル攻撃とドローン攻撃が近い将来に予想されるとして、イスラエル全土に特別非常事態を発令しました。同日、ネタニヤフ・イスラエル首相は、イランに対する軍事作戦を実施したとしつつ、脅威を排除するまで同作戦を継続する旨表明しました。

２　中東地域においては事態が急速に悪化する可能性が排除されないことから、フライト情報も含めて最新情報を複数の情報源から収集して確認するなど、十分注意してください。

３　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在される方は、現地在外公館が緊急連絡先を確認できるよう在留届を必ず提出してください。３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう「たびレジ」に必ず登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

４　本広域情報の対象国・地域
アフガニスタン、ア首連、イエメン、イスラエル、パレスチナ、イラク、イラン、オマーン、エジプト、エリトリア、カタール、クウェート、サウジアラビア、ジブチ、シリア、スーダン、トルコ、バーレーン、ヨルダン、レバノン

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <leaveDate>2025/06/12 21:45:32</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <title>【交通規制】ウィーン市での大規模イベント（６月１３日、１４日：ＬＧＢＴＱイベント）</title>
        <lead>●６月１３日（金）、６月１４日（土）、ウィーン市でLGBTQイベントが開催されます 
●パレード中はリング通り（Ring）が通行止めになるほか、公共交通機関の運休・遅延、広い範囲での交通渋滞が予想されますのでご注意ください 
●過去には、イベント参加者と反対派とのトラブルが発生し、逮捕者が出ていますので、思わぬ騒動に巻き込まれることのないよう、ご注意ください</lead>
        <mainText>＜イベント概要＞
「Pride Run（ランニングイベント）」
時間　６月１３日（金）１９：３０頃から２２：００頃  
集合場所　Rathausplatz (市庁舎前広場)、１区  
ルート　OperngasseからFranz-Josefs-Kai  
参加人数　１，０００人以上

「Regenbogenparade（レインボーパレード）」  
時間　６月１４日（土）９：３０頃から２２：００頃
集合場所　Rathausplatz (市庁舎前広場)、１区  
ルート　リング通り（Ring）を反時計回りに１周  
参加人数　３０万人以上  
○パレードは１２時から１６時頃まで行われ、その後市庁舎前広場で関連イベントが行われます  
参考リンク：https://viennapride.at/regenbogenparade/ 

在オーストリア日本国大使館（領事部）  
住所：Schottenring 8, 1010 Vienna, Austria  
電話:＋４３（国番号） （０）１　５３１９２０  
※当館閉館日：https://www.at.emb-japan.go.jp/itpr_ja/10_holiday.html　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/12 20:10:31</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>ケニア</name>
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        <title>警察当局に対する抗議行動の実施に伴う注意喚起</title>
        <lead>●現在、ナイロビ市CBD地区において、ナイロビ市中央警察署にて勾留中に死亡したソーシャルメディア・インフルエンサーのアルバート・オジュワン氏の事案に対する抗議デモが実施されており、CBD地区付近でデモ参加者と警察当局の衝突が発生しています。

●今後、デモ参加者と警察当局との衝突が拡大し、混乱に乗じた強盗などの便乗犯罪が発生する可能性があります。

●つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、CBD地区への来訪を避けると共に、引き続き最新の情報に注意し、不測の事態に巻き込まれないよう、デモ・集会等に遭遇した場合には、すぐにその場から退避するなど、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和７年６月12日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/12 19:45:40</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>イラク</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】米国によるイラク在留の米政府関係者の一部退避に向けた動き</title>
        <lead>●　6月11日（現地時間）、米国は、地域の緊張の高まりを理由として、イラクに在留する米国政府関係者であって緊急性を要しない職員に対するイラクからの出国を命じた旨を、同国のイラクに対する渡航情報にて発出しました。
●イラクの大部分の地域には危険レベル４（退避勧告）またはレベル３（渡航中止勧告）が発出されています。これら地域の一部に真にやむを得ない事情で渡航・滞在している場合、現地大使館との連絡体制及び所属企業や団体等を通じた組織としての必要かつ十分な安全対策について再確認を行うとともに、最新情報を複数の情報源から収集して確認し、自らの安全確保に努めて下さい。
●危険レベル２（不要不急の渡航は止めてください）の地域に渡航・滞在している場合も、最新情報を複数の情報源から収集して確認し、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　６月１１日（現地時間）、米国国務省は、地域の緊張の高まりを理由として、イラクに在留する米国政府関係者であって緊急性を要しない職員に対するイラクからの出国を命じた旨を、同国のイラクに対する渡航情報にて発出しました。
https://travel.state.gov/content/travel/en/traveladvisories/traveladvisories/iraq-travel-advisory.html
２　イラクの大部分の地域には危険レベル４（退避勧告）またはレベル３（渡航中止勧告）が発出されています。これら地域の一部に真にやむを得ない事情で渡航・滞在している場合、現地大使館との連絡体制及び所属企業や団体等を通じた組織としての必要かつ十分な安全対策について再確認を行うとともに、最新情報を複数の情報源から収集して確認するなど十分注意してください。また、今後、情勢が急速に悪化した場合には、すみやかに安全な地域に退避するなど自らの安全確保に努めてください。https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2024T067.html#ad-image-0
３　レベル２（不要不急の渡航は止めてください）の地域に渡航・滞在している場合も、最新情報を複数の情報源から収集して確認し、自らの安全確保に努め、十分注意してください。
４　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在される方は、現地在外公館が緊急連絡先を確認できるよう在留届を必ず提出してください。３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう「たびレジ」に必ず登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html）

【現地公館連絡先】
●在エルビル領事事務所
　住所：Erbil Rotana Hotel, 8F, Gulan Street, Erbil, Kurdistan, Iraq
　電話：+964-(0)66-210-5555（内線819,827）
　緊急電話先：+964-(0)750-080-4116, +964-(0)751-740-6716, +964-(0)751-740-6711
　領事事務所HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itpr_ja/erbil.html
　E-mail：conjp.erbil@bd.mofa.go.jp
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <koukanName>在エルビル領事事務所</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/12 19:45:39</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>イラク</name>
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        <title>【注意喚起】米国によるイラク在留の米政府関係者の一部退避に向けた動き</title>
        <lead>●6月11日（現地時間）、米国は、地域の緊張の高まりを理由として、イラクに在留する米国政府関係者であって緊急性を要しない職員に対するイラクからの出国を命じた旨を、同国のイラクに対する渡航情報にて発出しました。
●イラクの大部分の地域には危険レベル４（退避勧告）またはレベル３（渡航中止勧告）が発出されています。これら地域の一部に真にやむを得ない事情で渡航・滞在している場合、現地大使館との連絡体制及び所属企業や団体等を通じた組織としての必要かつ十分な安全対策について再確認を行うとともに、最新情報を複数の情報源から収集して確認し、自らの安全確保に努めて下さい。
●危険レベル２（不要不急の渡航は止めてください）の地域に渡航・滞在している場合も、最新情報を複数の情報源から収集して確認し、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　６月１１日（現地時間）、米国国務省は、地域の緊張の高まりを理由として、イラクに在留する米国政府関係者であって緊急性を要しない職員に対するイラクからの出国を命じた旨を、同国のイラクに対する渡航情報にて発出しました。
https://travel.state.gov/content/travel/en/traveladvisories/traveladvisories/iraq-travel-advisory.html
２　イラクの大部分の地域には危険レベル４（退避勧告）またはレベル３（渡航中止勧告）が発出されています。これら地域の一部に真にやむを得ない事情で渡航・滞在している場合、現地大使館との連絡体制及び所属企業や団体等を通じた組織としての必要かつ十分な安全対策について再確認を行うとともに、最新情報を複数の情報源から収集して確認するなど十分注意してください。また、今後、情勢が急速に悪化した場合には、すみやかに安全な地域に退避するなど自らの安全確保に努めてください。https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2024T067.html#ad-image-0
３　レベル２（不要不急の渡航は止めてください）の地域に渡航・滞在している場合も、最新情報を複数の情報源から収集して確認し、自らの安全確保に努め、十分注意してください。
４　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在される方は、現地在外公館が緊急連絡先を確認できるよう在留届を必ず提出してください。３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう「たびレジ」に必ず登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html）

【現地公館連絡先】
●在イラク日本国大使館
　住所：International Zone，Baghdad，Iraq
　電話：（870-772）-582-564（衛星電話）
　緊急連絡先：+964-(0)77-0494-2018
　E-mail：embjp.ryoji.iraq@bd.mofa.go.jp
　大使館HP：https://www.iraq.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　外務省海外安全HP：https://www.anzen.mofa.go.jp/
　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157657</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <title>ＮＳ（オランダ鉄道）の一部地域の運行停止（６月１３日（金））</title>
        <lead>【ポイント】
●６月１３日（金）、オランダの鉄道会社ＮＳ社は、ストライキによる一部地域での運休を発表しています。
●外出の際は、鉄道その他交通状況の最新情報を確認してください。</lead>
        <mainText>【本文】
　オランダの鉄道会社であるＮＳ社は、６月１３日（金）、オランダ北部および南部の大部分におけるストライキによる列車の運休を発表しました。なお、この列車の運休により、オランダの他の地域においても影響を受ける可能性があります。

　同日は鉄道以外の交通においても混乱が予想されます。外出や移動を計画される方は最新の情報を確認するようお気をつけください。
【ＮＳホームページ】
　https://www.ns.nl/en/travel-information/calamities/no-ns-trains-today-due-to-strike-strike-thursday-12-june-cancelled.html

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
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在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/12 14:50:35</leaveDate>
        <title>スポケーン市における夜間外出禁止令の発令について</title>
        <lead>●全米各地において、移民関税執行局（ＩＣＥ）に対する抗議活動が行われ、治安部隊との衝突や車両への放火、付近商店への略奪行為などが発生しています。
●スポケーン市においては、本日、６月１１日の午後９時３０分から翌午前５時までの間、夜間外出禁止令が発出されました。
●具体的な区域については、ブーン通りからスポケーンフォールズ通り、ハワード通りからディビジョン通りまでの区域およびリバーフロント公園です。
※関連サイト
https://my.spokanecity.org/news/statements/2025/06/11/mayor-brown-announces-curfew/
●一般論として，外出禁止令が出ている状況下で外出した場合，警察官等により
直ちに身柄を拘束されることはありませんが，警察官から質問を受けた際には
身分証を提示し，外出目的をはっきりと伝えてください。
●今後、追加及び延長となる可能性もあり得ますので、引き続き関連情報の収集に努めてください。
●在留邦人の皆様におかれましては、良き市民として今回の夜間外出禁止令を遵守するとともに安全確保に努めて下さい。</lead>
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        <koukanName>在シアトル日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/12 11:35:35</leaveDate>
        <title>【注意喚起】移民関税執行局（ＩＣＥ）に対する抗議活動等の広がり</title>
        <lead>●全米各地において、移民関税執行局（ＩＣＥ）に対する抗議活動が行われ、治安部隊との衝突や車両への放火、付近商店への略奪行為などが発生しています。
●今後、同様の抗議活動が他の地域でも行われ、不測の事態が発生する可能性が排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。</lead>
        <mainText>●６月６日（現地時間）、移民関税執行局（ＩＣＥ）がロサンゼルスで実施した滞在資格のない移民の一斉摘発に対して、同市で抗議活動が行われました。その後も、全米各地でＩＣＥに対する抗議活動が行われ、治安部隊との衝突や車両への放火、付近商店への略奪行為などが発生しています。
●シアトル市内中心部においても、連日同様の抗議デモ活動が行われております。
●また、６月１４日（土）には、全米規模での抗議デモが予定されており、開催予定地はシアトル中心部に限られずワシントン州各地で予定されている模様で、交通や安全に対する影響も懸念されます。
※抗議デモ参照リンク
https://www.nokings.org/#about
●今後、同様の抗議活動が他の地域でも時間・場所を問わずに行われ、不測の事態が発生する可能性が排除されません。
●在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、十分に注意を払ってください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157640</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/12 11:25:38</leaveDate>
        <title>注意喚起：大規模抗議集会「No Kings」（６月１４日）の実施等</title>
        <lead>●１４日（土）にサンフランシスコ、サンノゼを含む全米各都市の1500か所以上で大規模抗議集会「No Kings」の開催が呼びかけられています。（https://www.nokings.org/#map ）
●これとは別に１４日（土）午前１０時から24th Street及びMission Streetで抗議行動が計画されています。
●最新情報を入手して、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意するとともに、予期せず抗議集会に遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。
●トラブルに巻き込まれることを防ぐため、国土安全省(DHS)が発行する登録証明書（リアルID、I-94、就労許可証（EAD）、グリーンカード等）の携行に努めてください。</lead>
        <mainText>１　１４日（土）、大規模な抗議集会の主催者から「No Kings」というスローガンを掲げた抗議集会を全米各都市1500カ所以上で呼びかけています。当館管轄地域では、サンフランシスコではドロレスパーク、市庁舎、オーシャンビーチ、サンノゼではSt Jamaes Park、サクラメントでは州議事堂前などが対象となっています。（https://www.nokings.org/#map ）

２　また、サンフランシスコでは同日午前10時から24th Street及びMission Streetで抗議行動が計画されているなど、今後、上記１以外の地域でも抗議活動が発生し、過激化する可能性は排除できないことから、邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、お出かけ前には報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に安易に近づかない等、十分に注意を払ってください。

３　また、本抗議集会に伴い当局による取り締まりの強化が予測されます。２０２５年４月１１日以降、米国における外国人登録義務、登録証明書の携帯義務が強化されていることもあり、トラブルに巻き込まれることを防ぐため身分証の携行義務を遵守してください。

【参考】
当館HP（注意喚起：米国における外国人登録義務等の厳格化について）： https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/pdf/250409GaikokujinToroku.pdf

■ご来館時の待ち時間を短縮するとともに、領事待合室の混雑を避けるため、当館領事窓口で行うパスポート、各種証明等の業務を予約制としております。詳しくは当館HPをご覧下さい。（https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/appointment.html）

■海外渡航の際には、万一に備え、家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html）
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（詳細は https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html# 参照）

在サンフランシスコ日本国総領事館
Consulate-General of Japan at San Francisco
領事・警備班
TEL:415-780-6000
HP:https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在サンフランシスコ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/12 08:30:33</leaveDate>
        <title>【注意喚起】オレゴン州・アイダホ州内の抗議活動について</title>
        <lead>●６月１４日（土）、全米各都市の1500か所以上で大規模抗議集会「No Kings」が実施される予定です（https://www.nokings.org/#map ）。
●上記とは別に、米国政府の移民政策に対する抗議行動がポートランド南方に所在する移民税関捜査局（ICE）事務所において行われています。
●最新情報を入手して、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意するとともに、予期せず抗議集会に遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。
●人が多く集まる場所や施設は、テロの標的となりやすいことにも留意し、周囲の状況に十分警戒してください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>１　トランプ大統領の誕生日にあたる６月１４日（土）、オレゴン州やアイダホ州各地をはじめ、全米各都市の1500か所以上において、大規模抗議集会「No Kings」が実施される予定で、多くの地域において抗議集会への参加が呼びかけられています。（ https://www.nokings.org/#map ）

２　また、これとは別に、ポートランドにおいては、６月７日から１１日現在にかけて、移民関税執行局（ICE）ポートランド事務所（所在地4310 S Mvadam Ave）前において抗議活動が行われ、治安当局が対応にあたり、複数の逮捕者が出ています。６月１１日（水）現在、抗議者達は、同地近辺でテント等を設営し、抗議活動を継続しています。

３　つきましては、治安当局の発表や報道等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進に興味本位で近づいたり、写真撮影をしたりせず、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。なお、報道等によれば、ロサンゼルス等で発生した抗議行動に対し、治安当局は特殊閃光手りゅう弾、催涙弾、唐辛子スプレー、ゴム弾などで対応していますので、衝突現場に遭遇した場合には、身の安全を第一に考え、速やかに退避してください。

４　また、抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険も高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。 
 
５　さらに、抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制により渋滞が発生したり、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。

６　何らかの事件に巻き込まれたり、邦人被害の情報等に接した場合には、当領事事務所にご連絡ください。

■在ポートランド領事事務所
住所：1300 SW 5th Ave, Suite 2700, Portland OR 97201
電話：503-221-1811（代表）
Web：https://www.portland.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Facebook：https://www.facebook.com/JapaneseConsularOfficePortland/</mainText>
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        <koukanName>在ポートランド領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/12 08:20:35</leaveDate>
        <title>【注意喚起】大規模抗議集会「No Kings」（６月１４日）の実施について</title>
        <lead>【ポイント】
●６月１４日（土）、ボストンをはじめ全米各都市の1500か所以上で大規模抗議集会「No Kings」が実施される予定です（https://www.nokings.org/#map）。
●最新情報を入手して、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意するとともに、予期せず抗議集会に遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。
●人が多く集まる場所や施設は、テロの標的となりやすいことにも留意し、周囲の状況に十分警戒してください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　トランプ大統領の誕生日にあたる６月１４日（土）に当地を含む全米各都市の1500か所以上で大規模抗議集会「No Kings」が実施される予定です。

２　当館管轄地域のうち、ボストン市周辺ではコプリースクエアパーク、クーリッジコーナー駅前およびニュートンセンター周辺ほかで大規模な集会が見込まれています。この他にも、多くの地域で抗議集会への参加が呼びかけられています（https://www.nokings.org/#map）。

３　また、これとは別に米移民・関税執行局（ICE）に対する抗議行動がマサチューセッツ州リンで行われており、他の地域にも拡大するおそれがあります。

４　つきましては、治安当局の発表や報道等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進に興味本位で近づいたり、写真撮影をしたりせず、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。なお、報道等によれば、ロサンゼルス等で発生した抗議行動に対し、治安当局は特殊閃光手りゅう弾、催涙弾、唐辛子スプレー、ゴム弾などで対応していますので、衝突現場に遭遇した場合には、身の安全を第一に考え、速やかに退避してください。

５　また、抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険が高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。 
 
６　さらに、抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制により渋滞が発生したり、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出たりする可能性がありますので、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。

７　何らかの事件に巻き込まれたり、邦人被害情報等に接した場合には、当総領事館にご連絡ください。

【参考】
○抗議集会開催予定マップ（主催団体ウェブサイト）
　https://www.nokings.org/#map
○米国における外国人登録義務等の厳格化について（登録証明書の携帯義務）
　https://www.us.emb-japan.go.jp/j/anzen/archive/2025/20250409ryojimail.pdf
○【スポット情報】移民関税執行局（ICE）に対する抗議活動に関連する注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C025.html  
○安全の手引き（在ボストン日本国総領事館）
　https://www.boston.us.emb-japan.go.jp/files/100799146.pdf 
○ボストン周辺地域情報サイト（Universal Hub）
　https://www.universalhub.com/

【問い合わせ先】
在ボストン日本国総領事館　領事班
Consulate-General of Japan in Boston
TEL: 617-973-9772, FAX: 617-542-1329
http://www.boston.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※ ご帰国、他国に転居等されておられ、帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、以下のとおり手続きをお願いします。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157632</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157632A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ボストン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/12 08:00:41</leaveDate>
        <title>ロサンゼルス市による夜間外出禁止令の発出（その２）</title>
        <lead>○１０日夕刻に発出された夜間外出禁止令は、本日以降も継続される予定のところ、補足情報を含めて、改めて以下の点にご注意ください。 
１　期間：　当面の間実施。 
２　時間：　午後８時～午前６時迄 
３　対象地域：　高速道路１１０号線、５号線及び１０号線で囲まれる地域。 
詳細はロサンゼルス市の以下のサイトをご参照ください。 
https://lacity.gov/highlights/curfew-announced-downtown-los-angeles 

○ロサンゼルス市警察に確認したところ、夜間外出禁止令が発出されている時間帯については不要な外出は控えることが必要であるとした上で、以下のような説明がありました。 
１　対象地域内に居住する人及び勤務している人については、外出禁止令の時間帯であっても寄り道せずに自宅に直行する場合には通行が可能。ただし、身分証明書と住所・勤務先を確認できる書類の携帯が必要。 
２　外出禁止令の時間帯に旅行者等が空港や郊外から対象地域内のホテルに移動することは可能。ただし、食事や買い物、散策等の目的での外出は行わないよう留意。また、身分証明書とホテルの予約確認書類等、自身の行動を説明できる資料の携帯が必要。 

○夜間外出禁止令の対象地域に居住する邦人の皆様、滞在中の皆様におかれては、夜間外出禁止令が敷かれている時間帯の外出は控えるようにご留意ください。仮に外出せざるを得ない場合は、上記を踏まえて身分証明書等必要書類を必ず携帯してください。 
　また、警察官から職務質問を受けた場合には、指示に従い丁寧に説明を行うようにしてください。</lead>
        <mainText>

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157631</infoUrl>
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        <koukanCd>301F</koukanCd>
        <koukanName>在ロサンゼルス日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157629</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/12 07:45:34</leaveDate>
        <title>【注意喚起】全米各地で行われる抗議活動について</title>
        <lead>【ポイント】
●全米各地で移民関税執行局（ICE）等に対する抗議活動が行われています。
●６月１０日（火）、コロラド州デンバー市内でも抗議活動が行われ、治安当局が対応にあたる事態となっています。
●６月１４日（土）には当館管轄区域内（コロラド州、ニューメキシコ州、ユタ州及びワイオミング州）の複数の都市を含む全米各地で抗議活動が予定されています。
●これらの活動においては、不測の事態が発生する可能性が排除できません。
●外出の際には最新情報の入手に努めて、抗議活動が行われている場所には近づかないなど、慎重な行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　全米各地で移民関税執行局（ICE）及びその他の政策等に対する抗議活動が行われています。

２　６月１０日（火）、コロラド州デンバー市内においても抗議活動が行われ、治安当局が対応にあたり、暴行や交通への妨害等で複数の逮捕者が出ています。

３　６月１４日（土）には当館管轄区域内（コロラド州、ニューメキシコ州、ユタ州及びワイオミング州）の複数の都市を含む全米各地で抗議活動が予定されており、これらの抗議活動においては、一部が過激化するなど不測の事態が発生する可能性を排除できません。

４　つきましては、皆様の安全確保のために以下の点にご留意ください。
　○　最新情報の入手に努める
　　インターネットやテレビ等から地元政府や警察が発表する最新の治安情勢や抗議活動の情報を確認してください。
　　以下のホームページでは１４日に抗議活動を呼びかけている場所と時間を確認できます。
　　　https://www.nokings.org/ 

　○　抗議活動が行われている場所には近づかない
　　デモや集会が行われている場所には近づかないよう、慎重な行動を心がけてください。予期せず、抗議活動に遭遇した場合は、興味本位で近づいたり、写真撮影等をすることは避け、速やかにその場を離れるなど皆様の安全確保に努めてください。

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【問い合わせ先】
在デンバー日本国総領事館 領事・警備班 
Consulate-General of Japan in Denver  
1225 17th Street, Suite 3000  
Denver, CO 80202  
TEL: 303-534-1151  
FAX: 303-534-3393
E-mail: cgjd-consular@de.mofa.go.jp
Website: https://www.denver.us.emb-japan.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/12 07:30:32</leaveDate>
        <title>テキサス州及びオクラホマ州における移民税関捜査局（ＩＣＥ）に対する抗議活動等に関連する注意喚起</title>
        <lead>●６月８日から９日にかけて、テキサス州及びオクラホマ州においても、移民税関捜査局（ＩＣＥ）に対する抗議活動が行われました。また、６月１４日、テキサス州ダラス周辺のRockwall、同州ヒューストンのダウンタウン（市庁舎）、Cypress、Sugar Land、Kingwood、League City、Katyにおいて「NO KINGS」と題する抗議イベントがトランプ大統領の誕生日に合わせて開催される予定です。
●在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動等が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分注意してください。</lead>
        <mainText>１　６月６日、移民税関捜査局（ＩＣＥ）がロサンゼルスで実施した滞在資格のない移民の一斉摘発に対して、同市で抗議活動が行われました。その後も、同市ではＩＣＥに対する抗議活動が連日行われています。また、６月８日以降は、サンフランシスコでもＩＣＥに対する抗議活動が行われています。

２　６月８日から９日にかけて、テキサス州及びオクラホマ州各地においても、同様の抗議活動が行われました。また、６月１４日、ダラス周辺のRockwall、ヒューストンのダウンタウン（市庁舎）、Cypress、Sugar Land、Kingwood、League City、Katyにおいて「NO KINGS」と題する抗議イベントがトランプ大統領の誕生日に合わせて開催される予定です。

３　在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動等が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分注意してください。

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在ヒューストン日本国総領事館                                   
Consulate-General of Japan in Houston                                   
2 Houston Center, Suite 3000, 909 Fannin Street, Houston, Texas 77010                                   
電話: 713-652-2977 (代表) 緊急時24時間対応                                                                 
https://www.houston.us.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/12 05:40:53</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>1340</cd>
            <name>バージン諸島（米国領）</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>1787</cd>
            <name>プエルトリコ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】大規模抗議集会「No Kings」（６月１４日）の実施等</title>
        <lead>●６月１４日（土）、ニューヨークやフィラデルフィアをはじめ全米各都市の1500か所以上で大規模抗議集会「No Kings」が実施される予定です（https://www.nokings.org/#map ）。
●上記とは別に、米国政府の移民政策に対する抗議行動がニューヨーク市マンハッタン区ロウアー・マンハッタン所在の移民税関捜査局（ICE）やミッドタウン所在のトランプタワー等において行われています。
●最新情報を入手して、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意するとともに、予期せず抗議集会に遭遇した場合には、むやみに近づいたり、写真撮影をしたりせず、速やかにその場を離れてください。
●人が多く集まる場所や施設は、テロの標的となりやすいことにも留意し、周囲の状況に十分警戒してください。
●交通規制に伴う交通渋滞や公共交通機関の遅延・運休に留意し、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>１　トランプ大統領の誕生日にあたる６月１４日（土）、当地を含む全米各都市の1500か所以上において、大規模抗議集会「No Kings」が実施される予定です。

２　当館管轄地域のうち、ニューヨークにおいてはマンハッタン区ミッドタウンのブライアントパークからトランプタワー周辺およびコロンビア大学など、フィラデルフィアにおいては市中心部のラブパーク（John F. Kennedy Plaza）周辺で特に大規模な集会が見込まれています。この他にも、多くの地域において抗議集会への参加が呼びかけられています（https://www.nokings.org/#map ）。

３　また、これとは別に米国政府の移民政策に対する抗議行動がニューヨーク市マンハッタン区ロウアー・マンハッタン所在の移民税関捜査局（ICE）やミッドタウン所在のトランプタワー等においても行われており、今後も継続していくことが見込まれます。

４　つきましては、治安当局の発表や報道等により、常に最新情報の入手に努めるとともに、抗議集会やデモ行進に興味本位で近づいたり、写真撮影をしたりせず、また予期せず抗議集会やデモ行進に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるなど、ご自身の安全確保に十分注意を払ってください。なお、報道等によれば、ロサンゼルス等で発生した抗議行動に対し、治安当局は特殊閃光手りゅう弾、催涙弾、唐辛子スプレー、ゴム弾などで対応していますので、衝突現場に遭遇した場合には、身の安全を第一に考え、速やかに退避してください。

５　また、抗議集会など人が多く集まる場所や特定の施設（政府関連施設、観光名所、ショッピングモール、宗教施設、公共交通機関など）では、テロの危険も高まります。常に周囲の状況に警戒し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。 
 
６　さらに、抗議集会やデモ行進の周辺道路では、交通規制により渋滞が発生したり、バスなどの公共交通機関の運行に影響が出る可能性がありますので、時間に余裕をもった行動を心掛けてください。

７　何らかの事件に巻き込まれたり、邦人被害情報等に接した場合には、当総領事館にご連絡ください。

【参考】
○各州の治安機関等ウェブサイト一覧
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/docs/orgs.pdf 　
○抗議集会開催予定マップ（主催団体ウェブサイト）
　https://www.nokings.org/#map  
○米国における外国人登録義務等の厳格化について（登録証明書の携帯義務）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/News_040925.html  
○【スポット情報】移民関税執行局（ICE）に対する抗議活動に関連する注意喚起
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C025.html  
○安全の手引き（在ニューヨーク日本国総領事館）
　https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/jp/j5/ny-anzen_2024.pdf

************************************************************
在ニューヨーク日本国総領事館 
299 Park Avenue 18th Floor, New York, NY 10171 
TEL:(212)-371-8222 
HP: https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 　 　
************************************************************

※各種申請・手続き、安全対策、海外子女教育等に関する最新情報はこちらをご覧ください。
https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00471.html 　　

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157624</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/12 04:40:33</leaveDate>
        <title>【注意喚起】移民関税執行局（ＩＣＥ）に対する抗議活動等の広がり</title>
        <lead>【ポイント】
○　全米各地において、移民関税執行局（ＩＣＥ）に対する抗議活動が行われ、治安部隊との衝突や車両への放火、付近商店への略奪行為などが発生しています。
○　今後、同様の抗議活動が他の地域でも行われ、不測の事態が発生する可能性が排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　６月６日（現地時間）、移民関税執行局（ＩＣＥ）がロサンゼルスで実施した滞在資格のない移民の一斉摘発に対して、同市で抗議活動が行われました。その後も、全米各地でＩＣＥに対する抗議活動が行われ、治安部隊との衝突や車両への放火、付近商店への略奪行為などが発生しています。
２　昨日、シカゴ市内の繁華街においても、同様の抗議デモ活動が行われた際、同デモ隊に車両が突っ込み、デモ参加者が負傷するなどの事件も発生しております。
３　また、６月１４日（土）には、全米規模での抗議デモが予定されており、開催予定地は都心部に限られず、各地の日本語補習校等の通学帰宅時間とも重なる地域もあるため、交通や安全に対する影響が懸念されます。
※　抗議デモ参照リンク
https://www.nokings.org/#about
４　今後、同様の抗議活動が他の地域でも時間・場所を問わずに行われ、不測の事態が発生する可能性が排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。
　また、特に６月１４日（土）に開催される全米規模の抗議デモについて、通勤・通学のルートや旅行先がデモ活動実施場所となっていないかご確認いただき、場合によっては、通勤・通学ルートや旅行先の変更を検討するなど、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めて下さい。

※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にも是非お知らせ下さい。
※　このメールは、在留届にて届け出られたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止されたい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※　「在留届」を提出された方で帰国，他国（州）へ転居された方は、以下のＵＲＬから帰国又は転出届を提出願います。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

【問い合わせ先】
在シカゴ日本国総領事館  
Tel: (312) 280-0400（24 時間対応）  
Fax: (312) 280-9568  
Email: ryoji1@cg.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157621</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/12 04:25:37</leaveDate>
        <title>移民税関執行局（ICE）に対する抗議活動に関する注意喚起</title>
        <lead>●６月６日、移民関税執行局（ＩＣＥ）が実施した移民の一斉摘発をきっかけに、ロサンゼルスでは連日抗議活動が行われています。また、同１０日には、オハイオ州コロンバス市及びハミルトン市でも抗議活動が行われました。
●今後、同様の抗議活動が他の地域でも行われ、不測の事態が発生する可能性が排除されません。在留邦人の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所には不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。</lead>
        <mainText>在デトロイト日本国総領事館
住所：400 Renaissance Center Suite 1600, Detroit, MI 48243 
電話：313-567-0120（代表電話）
ＨＰ：https://www.detroit.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157620</infoUrl>
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        <koukanName>在デトロイト日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/12 01:55:31</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
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            <name>コロンビア</name>
        </country>
        <title>バジェデルカウカ県及びカウカ県における爆破事件の連続発生（注意喚起）</title>
        <lead>●　報道等によると、１０日、カリ市を含むバジェデルカウカ県及びカウカ県において、警察や軍の施設等に対する爆弾テロ事件が連続して発生し、死傷者が出ています。本日、ペトロ大統領がカリを訪問するため、敵対する違法武装勢力が犯行に及んだとみられています。
●　テロ攻撃の対象は、治安機関に対するものと考えられますが、これらの地域において、必要がない限り不用意に警察や軍の施設、治安機関の車両に近づくことのないようにしてください。また、ご自身がいらっしゃる場所の近くで爆発を見たり音を聞いたりしたら、すぐその場所から離れ、安全な場所に避難してください。
●　今後、これらのテロ行為が邦人を対象とするテロに発展しないとも限りません。日頃から緊張感を持って行動し、不審物を見つけた場合には、踏んだり、触ったりせず、速やかにその場から離れてください。</lead>
        <mainText>１　１０日、カリ市を含むバジェデルカウカ県及びカウカ県において、警察や軍の施設等に対する爆弾テロ事件が合計２５件発生し、治安関係者や地元住民７名が死亡し、５０名以上が負傷しました。

２　主な発生場所はカリ市、パルミラ市、ブエナベントゥラ市、ミランダ市、モラレス市、トゥルア市、ハムンディ市（いずれもバジェデルカウカ県）、エルボルド市、コリント市、ティンビキ市、トリビオ市、カロト市、モラレス市、ブエノスアイレス市、ビジャリカ市、アルヘリア市、サンタンデルデキリチャオ市（いずれもカウカ県）等であり、バジェデルカウカ県南部やカウカ県北部に集中しています。

３　カリ市内において発生した３件の爆破事件の詳細は以下のとおりです。
ア、メレンデス地区（南部）のCAI（交番）の付近で爆破物を積載したバイクが爆発。死傷者なし。
イ、マヌエラベルトラン地区（東部）のCAI付近で爆破物を積載したバイクが爆発。２名負傷。
ウ、ロスマンゴス警察署（東部）付近で爆発物が爆発。死傷者なし。

４　攻撃の態様については、車爆弾、バイク爆弾、飛しょう弾、ドローンによる爆弾投下により、主に軍や警察施設が狙われており、その巻き添えで住民や民間施設への被害が認められます。
　　
５　本日、ペトロ大統領が国民投票の実施を呼びかける会合に出席するためカリ市を訪問する予定であり、これに呼応して違法武装勢力が一連の爆破行為を行ったとみられています。 

６　前述の地域においては、更に爆破事件が発生するおそれがあります。必要がない限り不用意に警察や軍の施設、治安機関の車両に近づくことのないようにしてください。ご自身がいらっしゃる場所の近くで爆発を見たり音を聞いたりしたら、すぐその場所から離れ、安全な場所に避難してください。また、今後、これらの爆破行為が邦人を対象とするテロに発展しないとも限りません。日頃から緊張感を持って行動し、不審物を見つけた場合には、踏んだり触ったりせず、速やかにその場から離れ、可能であれば警察官や警備員等にその旨を報告してください。

　　

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157618</infoUrl>
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        <koukanName>在コロンビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/12 01:45:38</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>ハーグ市内でのデモ行進に伴う注意喚起（６月１５日（日））</title>
        <lead>●６月１５日（日），ハーグ市内において、オランダ政府の対イスラエル政策に抗議する大規模なデモ行進が予定されています。 
●不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>　６月１５日（日）１３時００分からハーグ市内において、オランダ政府の対イスラエル政策に抗議する、アムネスティインターナショナル等の主催による大規模なデモ行進が予定されています。これは５月１８日に行われた１０万人規模のデモに続くもので、前回と同じかそれ以上の規模となる可能性があり、デモの時間帯前後においても周辺地域で混乱が発生する可能性があります。
　デモ行進は同日１３時００分にハーグ中央駅付近のMalieveldに集合し、１３時３０分に出発します。ルートはKoningskadeとBurgemeester Patijnlaanを経由して平和宮を目指した後、Plein 1813、Kneuterdijk、Binnenhof を経由してMalieveld に戻る予定です。

　当日は、興味本位でデモ隊に近づくことなく、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分に注意してください。また、テレビや新聞等の報道にも注意を払い、最新の情報の入手に努めるなどして、交通渋滞に巻き込まれないよう注意するとともに、偶然デモが行われている場面に遭遇した場合には、速やかにその場を離れるようにしてください。
　また、本デモによる、公共交通機関の運休や遅延の可能性もありますので、ご留意ください。　

　以下の外務省ホームページの「海外安全」にて、海外安全パンフレット・資料が確認できますので、ご参考としてください。 

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/pr/pub/pamph/index.html

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災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
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        <koukanName>在オランダ日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/11 22:35:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0421</cd>
            <name>スロバキア</name>
        </country>
        <title>サッカー（UEFA Under-21チャンピオンシップ）の試合開催に伴う注意喚起について</title>
        <lead>●　6月11日（水）から6月28日（土）までの間、スロバキア各地において、欧州サッカー連盟（UEFA）Under-21 チャンピオンシップの試合が開催される予定です。ブラチスラバでは、市内の国立サッカースタジアム（Narodny futbalovy stadion - Tehelne Pole、Viktora Tegelhoffa 4）で開催されるところ、市内では多数のファンの移動が見込まれます。他の開催都市でも同様です。
●　当地警察当局は現時点で、当該行事に関して治安上の危険性は認めておりませんが、ブラチスラバでは警備体制の増強が指示されており、試合会場付近での交通規制等の実施も予想されています。
●　一般的に、多数のファンが往来する中で、一部の熱狂的なファン、興奮したファン等によるトラブルの発生が懸念されます。市内中心部や試合会場付近へ外出される際や、公共交通機関での移動の際には十分ご注意ください。また、サッカー観戦に出かける際は、事前に報道等で関連情報を収集し、万が一、退避指示がある場合や、周囲で異常を認知した際には落ち着いて行動するなど、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>　なお、ご参考までに、各地での試合の開催予定は次のとおりです（カッコ内は会場）。
○　Bratislava（Narodny futbalovy stadion）
6月11日、14日、17日、25日及び28日
○　Dunajska Streda（DAC Arena）
6月12日、15日、18日及び22日
○　Trnava（Stadion Antona Malatisnskeho）
6月11日、14日、17日及び21日
○　Nitra（Stadion pod Zoborom）
6月12日、15日及び18日
○　Trencin（Stadion Sihot）
6月11日、14日及び17日
○　Zilina（Stadion MSK Zilina）
6月11日、14日、17日及び21日
○　Presov（Tatran Arena）
6月12日、15日、18日及び22日
○　Kosice（Kosicka futbalova arena）
6月12日、15日、18日及び25日

在スロバキア日本大使館
Hlavne Namestie 2, 81327, Slovak Republic
電話番号：＋421　2　5980　0100
領事班メール：consular@bv.mofa.go.jp

●Facebook
https://m.facebook.com/Embassy-of-Japan-in-the-Slovak-Republic-197696043574668/?__tn__=C-R

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        <leaveDate>2025/06/11 18:35:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <title>イベント開催に伴う交通規制の可能性（６月14日８時）</title>
        <lead>●野党コートジボワール民主党（PDCI）は、当初6月11日9時としていたイベント（デモ行進）の日程を延期し、６月14日８時から、ドゥー・プラトー地区内（同区内スーパーマーケットSOCOCEから独立選挙委員会（CEI）本部までの間）で行うと発表しました。
●今後、同様の活動が他の地域でも行われ、不測の事態が発生する可能性が排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。</lead>
        <mainText>（参考）
関連箇所
・スーパーマーケットSOCOCE
https://maps.app.goo.gl/ooJZWNqNKV5cjgNW8
・独立選挙委員会（la Commission Electorale Independante、CEI）本部
https://maps.app.goo.gl/6wGnJNn2dU3FTrEYA

PDCI発表
https://www.facebook.com/pdcirdaofficiel1

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/11 17:30:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0020</cd>
            <name>エジプト</name>
        </country>
        <title>「ガザへの行進」参加に関わる注意喚起</title>
        <lead>１　現在、インターネット上で、「ガザへの行進」（March to Gaza）として、6月12日にカイロに集合した上で、シナイ半島のアル・アリーシュまで車両で移動し、同地からラファ検問所（シナイ半島の北東部に所在するガザ地区との国境）まで数日かけて徒歩で移動することを、広く一般に呼びかける動きがあります。
 
２　エジプト政府としては、一般人が多数でシナイ半島に立ち入ることに関し治安上の懸念を示しており、また、日本政府としても、治安上の懸念等を総合的に勘案の上、シナイ半島（シャルム・エル・シェイク、ダハブを除く。以下同じ。）への渡航を「危険レベル３」（渡航中止勧告）としておりますので、如何なる目的であってもシナイ半島への渡航はお控え下さい。
 
（ご参考）
当地フランス大使館においても、こうした動きに対して自国民に注意喚起を促す情報を発出しています。
https://www.diplomatie.gouv.fr/fr/conseils-aux-voyageurs/conseils-par-pays-destination/egypte/#derniere</lead>
        <mainText>

*****************
■■「よくある質問と答え」随時更新中です。ご照会前にご一読を■■
https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_consul_faq.html
*****************
■■3ヶ月未満の海外渡航には『たびレジ』を、3ヶ月以上は『在留届』の届出を■■
https://www.youtube.com/watch?v=TKjylf_moW4
*****************

在エジプト日本国大使館 領事部
TEL: 02-2528-5910 
FAX: 02-2528-5907
Email: ryoji@ca.mofa.go.jp
HP: https://www.eg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/about_us.html#holidays

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157585</infoUrl>
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        <koukanName>在エジプト日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>157579</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/11 13:15:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0977</cd>
            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>ネパールにおけるデング熱感染状況と予防について</title>
        <lead>（ポイント）
ネパールの疫学・疾病管理局によると、今年に入り、全国で１，２５５件（前年比１５０件増）のデング熱感染例が報告されています（カトマンズ市、ラリトプル市、バクタプル市の感染例を含む）。また報道によれば、今期はモンスーンの到来が早く、例年を上回る降雨量が予想されており、特に6月から８月にかけてはデング熱の感染拡大の可能性が示唆されています。
基本的な予防法として、蚊の発生源となる水たまりを作らないことや、虫除け剤の使用をお考えいただくとともに、肌の露出にご注意ください。</lead>
        <mainText>（デング熱とは）
デング熱は、蚊に刺されることによって感染する疾患です。デング熱は急激な発熱で発症し、発疹、頭痛、骨関節痛、嘔気・嘔吐などの症状が見られます。通常、発症後２～７日で解熱し、発疹は解熱時期に出現します。デング熱患者の一部は、まれに重症化してデング出血熱やデングショック症候群を発症することがあり、早期に適切な治療が行われなければ死に至ることがあります。
屋外の蚊が多くいる場所で活動する場合は、できるだけ肌を露出せず、虫よけ剤を使用するなど、蚊にさされないよう注意してください。

○ネパール疫学・疾病管理局ホームページ
https://edcd.gov.np/newsroom/outbreak　
○厚生労働省ホームページ
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000131101.html#:~:text=%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%B0%E7%86%B1%E3%81%AF%E3%80%81%E8%9A%8A%E3%81%AB%E5%88%BA%E3%81%95%E3%82%8C,%E6%99%82%E6%9C%9F%E3%81%AB%20%E5%87%BA%E7%8F%BE%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82　
○検疫所ホームページ
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name33.html　　　

※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　

※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp　
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157579</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157579A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157579.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157579L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>617A</koukanCd>
        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157578</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/11 13:05:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：６月１１日（水））</title>
        <lead>●６月１１日（水）マカッサル市内で、１３時からマカッサル市役所及びマカッサル市警察に対する抗議デモが、それぞれの場所で行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．（１）１３時から、町の中心エリアにおいての倉庫業運営に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・マカッサル市役所（通り: Jl. Ahmad Yani）
規模：８０名

　（２）１３時から、マカッサル市警察署員の被害者への暴力や搾取行為に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・マカッサル市警察（通り: Jl. Ahmad Yani）
　　規模：５０名

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157578</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157578L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157576</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/11 11:50:38</leaveDate>
        <title>注意喚起：サンフランシスコにおける抗議活動及びロサンゼルス市による夜間外出禁止令の発出</title>
        <lead>●１４日（土）にサンフランシスコ市内で以下の２件の抗議活動が予定されています。抗議参加者数は数千人規模に達する可能性があります。
（１）	市庁舎周辺：正午から午後２時
（２）	24th Street及びMission Street:午前１０時

10日（火）午後5時50分、カレン・バス・ロサンゼルス市長は、現在の治安状況について非常事態であるとして、ロサンゼルス市繁華街に外出禁止令を発出することを発表しました。
１　外出禁止令の時間は、本日（１０日）午後8時から11日午前6時まで。
２　期間については数日間続く見込みです。
３　対象地域は、高速道１１０号線、５号線及び１０号線で囲まれる地域で、リトル東京、チャイナタウン、フィナンシャルディストリクト、ファッションディストリクト等主なダウンタウン地域が対象となります。</lead>
        <mainText>今後、お住まいの地域でも抗議活動が発生し、過激化する可能性は排除できないことから、邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、お出かけ前には報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に安易に近づかない等、十分に注意を払ってください。

■ご来館時の待ち時間を短縮するとともに、領事待合室の混雑を避けるため、当館領事窓口で行うパスポート、各種証明等の業務を予約制としております。詳しくは当館HPをご覧下さい。（https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/appointment.html）

■海外渡航の際には、万一に備え、家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html）
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（詳細は https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html# 参照）

在サンフランシスコ日本国総領事館
Consulate-General of Japan at San Francisco
領事・警備班
TEL:415-780-6000
HP:https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157576</infoUrl>
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        <koukanName>在サンフランシスコ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/11 10:25:41</leaveDate>
        <title>ロサンゼルス市による夜間外出禁止令の発出</title>
        <lead>○10日（火）午後5時50分、カレン・バス・ロサンゼルス市長は、現在の治安状況について非常事態であるとして、外出禁止令を発出することを発表しました。
主なポイントは以下のとおりです。
１　外出禁止令の時間は、本日（１０日）午後8時から11日午前6時まで。
２　期間については数日間は続く見込みです。
３　対象地域は、高速道１１０号線、５号線及び１０号線で囲まれる地域で、リトル東京、チャイナタウン、フィナンシャルディストリクト、ファッションディストリクト等主なダウンタウン地域が対象となります。

○ダウンタウンに在留される邦人の皆様、滞在中の皆様におかれては、速やかにご自宅・ホテルにお帰りください。また、郊外にお住まいの在留邦人の方は速やかにダウンタウンを離れるようお願いします。</lead>
        <mainText>

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157574</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/11 09:05:40</leaveDate>
        <title>ロサンゼルス市内における移民関税執行局（ICE）に対する抗議活動に関する注意喚起（１０日）</title>
        <lead>●ロサンゼルス市庁舎及びリトル東京に近い連邦政府施設周辺において、ICEに対する抗議活動が行われています。
 ●１０日午後４時現在、連邦施設周辺において大きな衝突などは発生していませんが、一部の参加者が高速道路（101号線）の封鎖を試みようとして警察に阻止されました。また、警察は連邦施設から抗議者を遠ざけるべく隊列を組んで抗議者の引き離しを試みています。このため今後の状況については予断を許しません。
●リトル東京周辺を訪れる邦人の皆様、また、現在滞在されている皆様におかれては、全米日系人博物館の北側方面（イースト・テンプルストリートとアラメダストリートに挟まれた地域）及び市庁舎周辺を含め抗議活動が行われている地域には近づかないようご注意ください。また、自動車を利用される場合には、高速道路（101号線）を含む周辺道路が使用できなくなる可能性があることを念頭に、時間に余裕をもって移動していただくとともに、迂回ルートもあらかじめ想定しておくようにしてください。
●ダウンタウンにおいて夜間は特に不測の事態が発生する可能性も排除できないことから、夜間の不要不急の外出は控えるようご注意ください。
●また、同様の抗議活動が今後他の地域で行われる可能性も排除できないことから、お出かけ前には報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に安易に近づかない等、十分に注意を払ってください。
●抗議活動に関連して邦人被害の情報に接した場合には、当館までお知らせください（ryoji@ls.mofa.go.jp)。</lead>
        <mainText>

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
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        <leaveDate>2025/06/11 08:30:31</leaveDate>
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            <name>大洋州</name>
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            <cd>0678</cd>
            <name>バヌアツ</name>
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        <title>【再送】住居やホテルでの盗難に対する注意喚起</title>
        <lead>※領事メール発出システムの障害により一部の方にメールが配信されなかったことから、再送させて頂きます。
最近ポートビラ市内において、ホテルに滞在中の邦人が盗難被害に遭う事例が短期間で立て続けに発生しています。被害の事案と防犯対策を以下に例示しますので、日常生活や滞在時の参考としてください。また、当館ＨＰに「安全の手引」を掲載していますので、こちらもご確認願います。
https://www.vu.emb-japan.go.jp/files/100826551.pdf
バヌアツは一般に治安は良いとされてきましたが、近年治安の悪化が指摘されています。「海外にいる」ということを常に意識し、自ら安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>〈事例１〉
夜間、邦人がホテルの玄関扉を施錠せず就寝していたところ、玄関から何者かが侵入し、電子機器や財布を盗まれた。同邦人は、翌朝起床後、部屋から上記貴重品が紛失していることに気づいた。
 〈事例２〉
夜間 、邦人がホテルの玄関扉を施錠せずに在室していたところ、玄関から不審者が無断で入室していることに気づいた。不審者はそのまま退室したが、その後、財布がなくなっていることに気づき、盗難と発覚した。
〈事例３〉
邦人旅行者がホテルの客室へ案内された際、出入口の鍵が壊れていて閉まらないことをホテル側から説明されながら、部屋を変えることなくその部屋に宿泊し、就寝したところ、何者かに侵入されパソコン等の貴重品を盗まれた。ホテル従業員が窃盗犯とグルだった可能性も排除出来ない。

〈主な防犯対策〉
ア　ホテルに宿泊する際は、警備員等が配置されているセキュリティの高い場所を選ぶ。（可能であれば上層階の部屋を要求する。）
イ　外出時はもとより就寝時も窓、出入口、ベランダのドアその他賊の侵入口となる場所の施錠を厳重に行い、パスポート、航空券、現金等の貴重品は、セーフティボックス等の安全と思われる場所に保管しておく。
ウ　見ず知らずの者が親しげに話しかけてきた場合は十分警戒し、滞在場所、部屋の番号や名前を聞かれても安易に教えない。
エ　万が一、賊の侵入を許した場合、身体の安全を最優先とし、ナイフ等刃物を携行している事例が多いため、抵抗は避けて求めに応じて金銭等を差し出すこと。

盗難の被害に遭われた方、またお知り合いの方が被害に遭ったとの情報に接した場合には、速やかに大使館までご一報ください。

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス及び当館「メールマガジン」登録者に自動的に配信されております。周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（３ヶ月以上ご滞在）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
※「在留届」の変更は以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 
※　「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※　「メールマガジン」に登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/modify?emb=nz
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=nz


在バヌアツ日本国大使館
住　所：PO Box 242、Rue de Paris、Port Vila、Vanuatu
電　話：(678)29393（開館時間　9:00～16:00、電話での応対時間　9:00～17:00　※時間外の緊急連絡先：(678)5543400）
代表メール：vanuatu@vu.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.vu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157572</infoUrl>
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        <koukanName>在バヌアツ日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/11 05:20:29</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0505</cd>
            <name>ニカラグア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】スクリューワームの人への感染に注意してください</title>
        <lead>　ニカラグア国内で、スクリューワーム（Gusano Barrenador del Ganado）の人への感染が増加しています。ご注意ください。

１　感染状況
（１）ニカラグア農業衛生研究所（IPSA）によると、ニカラグア国内で現在までに117例のスクリューワームの人間への感染が確認されたと報告されており、3月に報告された67例からさらに感染者数が増加しています。
（２）人間への感染例の国内県別の内訳は、マナグア県が42例（畜産地域ではありませんが、ペットを含め感染した犬の数が多いために人間への感染が起きています）、次いでカラソ県が11例、チナンデガ県が10例、その他にマサヤ、北部カリブ海沿岸自治州（RACCN）、南部カリブ海沿岸自治州（RACCS）、レオン、グラナダ、ヒノテガ、リバス、マタガルパ、リオ・サン・ファン、マドリスの各県で報告されています。

２　症例
　IPSAによると、中には犬や猫に寄生したスクリューワームの幼虫が、人間の傷口から侵入することで感染し、顔面、性器、乳房に寄生した重症例も見られています。

３　対策
　家畜と接することが多い場合には、家畜に傷口がないか定期的に確認し、自分自身に傷口がある場合は清潔に保ち、長袖などで保護するよう心がけて下さい。

※スクリューワームは、ハエが人を含む哺乳動物に卵を産むことによって感染し、その幼虫が組織を破壊することで深刻な被害をもたらします。家畜と接することが多い場合や傷口がある場合には感染リスクが高くなります。</lead>
        <mainText>

在ニカラグア日本国大使館 領事班　
Embajada de Japon en Nicaragua, Seccion Consular
TEL:(505)2266-8668～8671 FAX:(505)2266-8566
メール: consuladojp@mg.mofa.go.jp
緊急時:(505)8853-3130</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157570</infoUrl>
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        <koukanName>在ニカラグア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/11 03:15:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <title>大規模デモの呼びかけ（６月11日９時）</title>
        <lead>●野党コートジボワール民主党（PDCI）は、６月11日９時から、ドゥー・プラトー地区内（同区内スーパーマーケットSOCOCEから独立選挙委員会（CEI）本部までの間）でのデモ行進を呼びかけています。
●デモ行進ルートの周辺を移動される際には、不測の事態に巻き込まれないようにご注意ください。</lead>
        <mainText>（参考：関連箇所）
・スーパーマーケットSOCOCE
https://maps.app.goo.gl/ooJZWNqNKV5cjgNW8
・独立選挙委員会（la Commission Electorale Independante、CEI）本部
https://maps.app.goo.gl/6wGnJNn2dU3FTrEYA

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157569</infoUrl>
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        <koukanName>在コートジボワール日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/11 01:20:38</leaveDate>
        <title>移民関税執行局（ICE）に対する抗議活動に関する注意喚起（再送）</title>
        <lead>9日（月）に発出された領事メールについて、システム障害により一部の方が受信できない状況が発生いたしました。そのため、前回のメールの内容を再送します。
●8日午後6時頃、トランスアメリカ・ピラミッドの近くにあるICEに対して抗議活動が行われました。
●今後は他地域でも同様の抗議活動が行われる可能性が排除できないことから、外出の際には最新情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に安易に近づかない等、ご注意ください。</lead>
        <mainText>１　８日午後6時00分頃、ロサンゼルス市内で発生したICEに対する移民問題に関した抗議活動が波及し、サンフランシスコにおいても約500人規模のデモがトランスアメリカ・ピラミッドに近い移民関税執行局（ICE）前で行われました。サンフランシスコ市警察はこの抗議活動に対して違法集会の宣言を行い、約60人のデモ参加者が逮捕されました。

２　また、本9日も以下のデモが行われる予定であるとの情報に接していますので、邦人の皆様におかれては、抗議活動に近づくことのないようご注意ください。
●サンフランシスコ
・午後4時頃からサンフランシスコ市庁舎
・午後6時頃からBart駅
●サンノゼ
　・午後4時30分頃からサンノゼ市庁舎

３　今後は他地域も含め同様の抗議活動が発生し、過激化する可能性は排除できないことから、邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、お出かけ前には報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に安易に近づかない等、十分に注意を払ってください。

■ご来館時の待ち時間を短縮するとともに、領事待合室の混雑を避けるため、当館領事窓口で行うパスポート、各種証明等の業務を予約制としております。詳しくは当館HPをご覧下さい。（https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/appointment.html）

■海外渡航の際には、万一に備え、家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html）
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（詳細は https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html# 参照）

在サンフランシスコ日本国総領事館
Consulate-General of Japan at San Francisco
領事・警備班
TEL:415-780-6000
HP:https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157568</infoUrl>
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        <koukanCd>301I</koukanCd>
        <koukanName>在サンフランシスコ日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>157567</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/11 00:25:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0593</cd>
            <name>エクアドル</name>
        </country>
        <title>非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ノボア大統領は、大統領令第２３号にて、ピチンチャ県キト市、グアヤス県、エル・オロ県、サンタ・エレナ県、マナビ県、スクンビオス県、オレジャナ県、ロス・リオス県を対象とした非常事態宣言の発令期間を３０日間延長することを発表しました。</lead>
        <mainText>１　ノボア大統領は、殺人や強盗などの暴力行為が続いている地域において、４月１２日に発令した６０日間の非常事態宣言を３０日間延長（２０２５年７月１０日までの予定）することを発表しました。

２　非常事態宣言の対象地域は次のとおりです。
（１）ピチンチャ県キト市
（２）グアヤス県
（３）エル・オロ県
（４）サンタ・エレナ県
（５）マナビ県
（６）スクンビオス県
（７）オレジャナ県
（８）ロス・リオス県

　在留邦人の皆様及び旅行されている皆様におかれましては、同地域への不要不急な外出を控え、治安情勢に関する最新情報を入手し、不測の事態に巻き込まれないよう身の安全確保にご留意いただけるようお願いします。

【参考】大統領令第２３号
https://minka.presidencia.gob.ec/portal/usuarios_externos.jsf

在エクアドル日本国大使館　  
電話番号：＋（５９３）２－２２７８－７００ 
領事部メールアドレス：consular@qi.mofa.go.jp 
当館ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157567</infoUrl>
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        <koukanCd>408A</koukanCd>
        <koukanName>在エクアドル日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>2025T048</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/06/11 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>アンゴラの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、モシコ州、モシコ・レステ州、クアンド州、クバンゴ州及びカビンダ州の全域、ウアンボ州（州都ウアンボ及び幹線道路近郊を除く）、ビエ州（州都クイト及び幹線道路近郊を除く）、マランジェ州（州都マランジェ及び幹線道路近郊を除く）、クネネ州（州都オンジヴァ及び幹線道路近郊を除く）、ウイラ州（州都ルバンゴを除く）及びクアンザ・ノルテ州の北部
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●その他の地域
レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●危険レベル2の地域では、州都や主要幹線道路近郊を除き、地雷が未撤去で残っている可能性があります。また、反政府勢力による暴動、武力行為などの事案が発生しており、不測の事態に巻き込まれるおそれがありますので、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。</subText>
        <mainText>（1）アンゴラでは、内戦からの復興が都市部を中心に進んでおり、南部アフリカの中では政治的には安定しているものの、一般犯罪は多発しています。特に、近年の原油油価下落や慢性化した高失業率、生活インフラの未整備、極端な経済格差等を背景として、都市部において強盗やスリ・ひったくり、車両盗難・車上荒らし事件等の犯罪が日常的に発生しています。
（2）危険レベル２の地域では、州都や主要幹線道路近郊を除き、地雷が未撤去で残っている可能性があるため、国内での活動には十分な注意が必要です。また、危険レベル２の地域においては反政府勢力による暴動、当局への武力行為、テロ未遂等の事案が発生している他、外国人を狙った犯罪（誘拐事件や強盗事件等）を起こす武装グループの存在が確認されており、不測の事態に巻き込まれる可能性があります。
（3）首都ルアンダ市を擁するルアンダ州はアンゴラで最も人口が多く、2022年のINE（国家統計局）の人口推計では約900万人とされています。この中には、内戦中又は内戦終結後に流入した避難民や地方から仕事を求めて移り住んだ低所得者層が多く含まれており、これら貧困層が市内の各所にスラム街を形成しています。スラム街では、日中であっても強盗等の凶悪事件が発生する可能性が高いので、決して近付かないようにしてください。

2　地域別情勢
（1）ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、モシコ州、モシコ・レステ州、クアンド州、クバンゴ州及びカビンダ州の全域、ウアンボ州（州都ウアンボ及び幹線道路近郊を除く）、ビエ州（州都クイト及び幹線道路近郊を除く）、マランジェ州（州都マランジェ及び幹線道路近郊を除く）、クネネ州（州都オンジヴァ及び幹線道路近郊を除く）、ウイラ州（州都ルバンゴを除く）及びクアンザ・ノルテ州の北部
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

ア　上記地域は、内戦からの復旧が遅れている地域とされており、地雷が未撤去で残っている可能性があります。特に、主要幹線道路上及び各州都等では地雷の撤去が進み、概ね安全に通行できるようになりましたが、地方部では地雷が未撤去で残っている可能性があります。また、道路や橋などの交通インフラが未整備の場所も存在します。

イ　ルンダ・ノルテ州では、2020年7月にコンゴ民主共和国との国境地帯にて、コンゴ民主共和国軍兵士とアンゴラ国境警察間の衝突が発生しています。また、ダイヤモンドの違法採掘があり、違法採掘現場や違法取引が行われる現場等で、武装した違法採掘グループと治安当局側との間で衝突が発生する可能性があるため、治安は不安定な状態です。

ウ　ルンダ・ノルテ州及びルンダ・スル州では、ルンダ地方の自治を求める「ルンダ・チョクウェ保護領運動」と呼ばれる抗議活動グループが確認されており、2021年1月に暴動が発生した他、2023年10月には警察がデモ参加者202名を逮捕した事件が発生しています。同地域ではデモや暴動に巻き込まれる可能性がありますので、最新の治安情勢を確認してください。

エ　カビンダ州では、政府、FLEC-FAC（カビンダ解放戦線カビンダ軍：カビンダ独立を訴え、兵士とする目的で年少者を拉致するなどのテロ活動を継続させてきた反政府武装勢力）及びFCD（カビンダ対話フォーラム）との間で、和平プロセスが進展してきましたが、2022年に実施された大統領・国民議会選挙の活動期間中、FLEC-FACによる投票所の破壊行為、アンゴラ国軍に対するゲリラ的な武力行為事件があった他、2023年5月、国軍兵士3名及び民間人2名（ブラジル国籍）が殺害される事件が報じられました。2025年4月には、FLEC-FACは60日間（6月14日まで）の停戦を宣言し、カビンダ紛争終結に向けてアンゴラ当局との対話環境作りを望むことを発表しましたが、一方的かつ時限的なものであり、また、その他の外国人を狙った犯罪（誘拐事件や強盗事件など）を起こす武装グループの存在が確認されていますので、最新の治安情勢を確認してください。　

オ　ウアンボ州では、社会的・政治的観点から混乱を引き起こし、政府が制御できない不安定な国としてアンゴラを世界に知らしめることを目的とした、FUROA（アフリカ秩序再建統一戦線）が2017年に発足し、2024年10月にバイデン米国元大統領がアンゴラを訪問した際、テロを計画した容疑で所属メンバー7名が逮捕されました。同地域ではFUROAが行う抗議デモ等に巻き込まれる可能性がありますので、最新の治安情勢を確認してください。

　つきましては、上記地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航・滞在する場合には、在アンゴラ日本国大使館と緊密な連絡を維持し、最新の治安情勢を注視しつつ、常に周囲の状況に注意を払い、特に夜間の外出は控えるなど、十分な安全対策をとってください。

（2）その他の地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

ア　ルアンダ、ナミベ及びベンゲラ各州並びにウイラ州の州都ルバンゴは、比較的治安が安定していることから、多くの外国人が居住し、また、観光客も多く訪問していますが、一般犯罪への十分な注意が必要です。

イ　上記1のとおりアンゴラの都市部においては、内戦時から内戦終結後にわたって流入した避難民や低所得者層が多数定住しており、強盗事件をはじめとする凶悪犯罪が日常的に発生しています。凶悪犯罪の中には、銃器や刃物などの凶器を用いた事件もありますので、特に移動時には十分注意してください。
　つきましては、上記地域に渡航、滞在される方は、上記情勢を十分考慮し、必要な安全対策を講じる等、十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
（1）商用等で滞在する場合は、上記情勢に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。
　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　アンゴラに3か月以上滞在される方は、在アンゴラ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在アンゴラ日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（2）これまでに、アンゴラにおいて日本人・日本権益を直接標的としたテロの発生は確認されていませんが、テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、テロによる日本人の被害も確認されています。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　また、テロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_092.html ）も参照してください。

（3）隣国のコンゴ民主共和国、コンゴ共和国、ザンビア及びナミビアについても別途危険情報が発出されていますので、これらの情報にも留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在アンゴラ日本国大使館（開館時間8時30分から17時30分、日本との時差-8時間）
　住所：Torres Loanda, 2F, Rua Gamal Abdel Nasser, Ingombota, Luanda, Republica de Angola
　電話 ：923-167090
　国外からは（＋244）923-167090
　ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <title>【安全情報】シュタイヤーマルク州グラーツでの銃撃事件</title>
        <lead>●報道によると、６月１０日１０時頃、グラーツ(Graz)の高校で銃撃事件が発生し、容疑者を含む１０人が死亡し、負傷者も出ています。 
●現地警察は「現場はすでに警察の管理下にあり、危険はなくなった」と公表しました。</lead>
        <mainText>ＯＲＦニュース（オーストリア公共放送）
https://orf.at/live/5469-Zehn-Tote-nach-Amoklauf-an-Grazer-Schule/　

オーストリア内務省ＨＰ
https://www.bmi.gv.at/　

「安全の手引き」（オーストリア） 
https://www.at.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzeniryojoho.html  

外務省海外安全ホームページ（オーストリア） 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_156.html#ad-image-0  

在オーストリア日本国大使館（領事部）   
住所：Schottenring 8, 1010 Vienna, Austria   
電話:＋43（国番号）（0）1　531920   
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。   
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>【安全情報】ヘルシンキ中心部におけるデモに関する注意喚起（６月10日、11日）</title>
        <lead>●本日、６月10日（火）午後４時から、ヘルシンキ中心部において、環境保護団体Extinction Rebellionによるデモが再び計画されています。
●デモ等が行われている場所では、不測の事態、無用なトラブルに巻き込まれる可能性がありますので十分に注意してください。
●同団体は11日（水）午後４時からもデモを予定しているようです。</lead>
        <mainText>　６月10日（火）午後４時から、ヘルシンキ中心部で環境保護団体Extinction Rebellionによるデモが再び計画されています。９日（月）の同団体のデモで、警察は合計163人の抗議者を拘束したとのことです。交通にも長期的な混乱が生じる可能性があるためご注意ください。また、同団体は11日（水）同時刻からもデモを予定しているようです。在留邦人、旅行者の皆さまにおかれましては、最新の情報を入手するなどして、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。

警察当局ホームページ「Helsingin poliisin seuranta Elokapinan mielenosoituksista」
https://poliisi.fi/-/helsingin-poliisin-seuranta-elokapinan-mielenosoituksista

　警察当局による監視が行われているものの、行進及びデモが行われている場所では、不測の事態、無用なトラブルに巻き込まれる可能性がありますので注意を払ってください。

○当館では在留邦人及び旅行者の犯罪・事故被害情報の収集・分析を行っています。犯罪・事故被害に遭遇した場合は、警察当局へ届け出るとともに当館へもお知らせ願います。

（参考情報）
■大使館のできること・できないこと
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00318.html
■安全の手引き
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/files/100149657.pdf
■犯罪被害に遭ったとき（警察への通報等）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji-criminaldamage.html
■フィンランドでの落とし物
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00305.html
■日本への医療搬送
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00481.html
■日本語対応医師リスト
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00626.html
■当国旅行中の邦人のご不幸に伴う手続
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00522.html
■日本語・フィンランド語／英語通訳・翻訳者リスト
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00494.html
■パスポート関係の手続（再発行には戸籍謄本が必要です）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00114.html
■スマートフォン用海外安全アプリ
　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

※本メールは在留届を提出された方、当館メルマガ登録及びたびレジ登録をされた方へ送信しています。
※メルマガの登録・変更・解除は下記ＵＲＬから行ってください。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=finland
※このメールアドレスは配信専用です。
--------------------------------------------
在フィンランド日本国大使館 領事班 
ホームページアドレス： 
https://www.fi.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
電 話：+358（0）9-686-0200
9:00-12:00、13:30-16:00
メール：
各種証明、パスポート、戸籍・国籍、在外選挙に関すること：shinsei@hk.mofa.go.jp
査証に関すること：visa-apply@hk.mofa.go.jp
在留届に関すること：zairyu-kakunin@hk.mofa.go.jp
その他に関すること：consular@hk.mofa.go.jp</mainText>
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            <name>ザンビア</name>
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        <title>【再送】安全情報（前大統領逝去に伴う国葬及び関連追悼行事に伴う注意喚起）</title>
        <lead>【ポイント】
（一部エラー発生により６月９日にお送りしたメールを再送させて頂きます。）
○ザンビア政府は、前大統領のエドガー・ルング氏の逝去に伴い、６月７日（土）～１４日（土）を追悼期間として設定、ルサカ市内のBelvedere Lodgeにおいて弔問記帳などを行います。また、野党支持者らは、同氏の追悼を目的とした独自の弔問記帳スペースを各地域の野党事務所に開設しました。
○安全確保のため、それらの地域を迂回する、人々の集会を見かけたときに迂闊に近づかない等、周辺の状況に十分注意して行動していただくようお願いいたします。</lead>
        <mainText>【本文】
１　ザンビア政府及び野党ＰＦ（Patriotic Front）によると、６月５日（木）、前大統領のエドガー・ルング氏が加療のため訪れていたプレトリア（南アフリカ）の病院において逝去しました。
２　ザンビア政府によると、６月７日（土）～１４日（土）を追悼期間とし、同氏を追悼します。また、６月１１日（水）には同氏の遺体がザンビアに戻され、以降公式な追悼行事が催される可能性があります。
３　加えて、ＰＦによると、ＰＦ支持者による同氏の追悼を目的とした弔問記帳スペースをＰＦ事務所に開設しています。
４　これに伴い、在留邦人の皆様におかれましては、下記地域を迂回する、人々の集会を見かけたときに迂闊に近づかない等、周辺の状況に十分注意して行動していただくようお願いいたします。また、過去には高等裁判所で発生したデモの中で起きた発砲事件によって男性２名が死亡していることから、騒擾が発生する可能性のある以下の地域を避けることを第一義とし、もし騒擾に発展した場合は、周囲の安全確認をはじめご自身の身体・財産の安全確保に一層の注意を払ってください。
＜ルサカ市内で特に影響を受ける可能性の高い道路・地域＞
（１）	Belvedere Lodge及び周辺地域（Leopards Hill Road in Kabulonga）
https://maps.app.goo.gl/ejubfASEmUUWJNKr6
（２）	Patriotic Front Secretariat及び周辺地域（タウン地区）
https://maps.app.goo.gl/KdpcwobbMbESEdfk8
（３） Embassy Park Presidential Burial Site（日本大使館の南西１００ｍに位置）
（４） Great East Road（ＫＫＩＡからタウン地区に至る地域）
５　また、特に野党支持者に関しては、首都ルサカに限らず各地の野党事務所でも弔問記載所の開設を行っていることから、特に６月１４日までの期間は周囲に注意を払って行動いただくようお願いいたします。

６　万一、事件・事故に遭遇した場合には、警察等への通報と併せて在ザンビア日本国大使館までご連絡下さい。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157563</infoUrl>
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        <koukanName>在ザンビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/10 20:35:39</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ギリシャ</name>
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        <title>ギリシャにおける性的トラブル</title>
        <lead>最近、日本人女性がギリシャの島々を一人で旅行中、現地で知り合った男性（レストラン従業員やタクシー運転手）による性的トラブルに遭う事案が発生しました。

ギリシャは比較的治安の良い国と言われていますが、特に観光シーズンには、現地の人だけでなく多くの人が訪れるため、様々なトラブルに巻き込まれないよう注意が必要です。「海外にいる」ということを忘れずに、安全意識を高めてください。</lead>
        <mainText>外務省の海外安全ホームページには、海外での性犯罪トラブル防止策が掲載されていますので、参考にしてください。
単独行動や夜間の外出は避ける、安易に二人きりにならない、気軽について行かない、親しげにしつこく近づいてくる人には注意するなど、警戒心を忘れず慎重に行動し、少しでも不審に思ったらはっきり「NO」と断り、相手に付け入る隙を与えないよう注意することが重要です。

大使館では、日本人の犯罪被害等の発生状況を踏まえて、安全対策に関する注意喚起を行っています。万が一被害に遭われた場合は、警察（100）へ届け出るとともに、当館にもご連絡ください。

【参考】
○外務省海外安全ホームページ
・海外における女性の性的被害
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/women_damage.html
・海外安全「虎の巻」～海外旅行のトラブル回避マニュアル～
（動画）「第10回 海外での性犯罪トラブル編」（ページの一番下）
https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/toranomaki_movie.html
（PDF）「海外での性的被害」（40ページ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf

○在ギリシャ日本大使館（安全情報）
https://www.gr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/security_menu.html　
※パスポートや所持品の窃盗（スリ・置き引き等）事案も後を絶ちませんので、十分気をつけてください。

○ギリシャ警察（性的被害に関する相談窓口（ギリシャ語））
https://www.astynomia.gr/odigos-tou-politi/chrisimes-symvoules/symvoules-odigies-gia-thymata-prosvolis-genetisias-eleftherias-axioprepeias-sexoualiki-kakopoiisi-parenochlisi/

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157562</infoUrl>
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        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/10 20:35:39</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0030</cd>
            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>山火事にご注意ください</title>
        <lead>ギリシャでは、毎年夏になり気温が上昇すると、熱波や乾燥により多くの山火事が各地で発生します。山火事の情報や発生の危険性について、現地報道等から最新情報を確認し、当局から避難指示が発出された場合は速やかに避難するなど、身の安全を確保してください。</lead>
        <mainText>・昨年（2024年）8月には、首都アテネ近郊でも大規模な山火事が発生しました。アッティカ県北東部のペンデリ山付近で発生した火災は、猛暑と強風により広がり、アテネ中心から約15キロの地点まで火が迫り、森林や住宅が焼失、数千人の住民が避難しました。
2023年には、北ギリシャのエヴロス郡やエーゲ海東南部のロードス島などで大規模な山火事が相次ぎ、ロードス島では2万人以上の観光客などが避難しました。
また、2018年にはアテネ北東40kmのマラトンでの山火事で100名以上が亡くなり、160名以上が負傷する大被害もありました。

・山火事は乾燥や強風で瞬時に燃え広がるため、危険を察知した場合はギリシャ気候危機・市民防災省等の当局の指示に従い速やかに避難するなど、身の安全を確保してください。また、山火事により道路が封鎖されたり、煙や灰による大気汚染が周辺地域に影響を与える可能性がありますので、注意が必要です。

・当局は必要に応じて、地域ごとに「112番」から携帯電話へ緊急メッセージを送信します。また、次の対策を呼びかけています。
○屋外で枯れ枝や枯れ葉を燃やさない。バーベキューなど火の元となる作業をしない。たばこやゴミを捨てない。
○森林地帯等の家屋では周辺の枯れ枝や枯れ葉、燃えやすいものを除去し、樹木を剪定し、長いホースや消化器等を備える。
○火事が家屋等に近づいた場合、避難路が確保されていない限り、むやみに外に出ない。

・万が一山火事の被害に遭われた場合や、家族や日本人の友人と連絡が取れない場合は、大使館領事部までご連絡ください。

＜参照＞
○ギリシャ気候危機・市民防災省（ギリシャ語・一部英語）
・毎日の火災危険度マップ（地図上の色が赤に近いほどリスクが高い）
https://civilprotection.gov.gr/arxeio-imerision-xartwn
・山火事への備え
https://civilprotection.gov.gr/odigies-prostasias/dasikes-pyrkagies

○緊急時電話番号
112番（欧州共通緊急番号）、199番（ギリシャ消防庁）

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157561</infoUrl>
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        <koukanName>在ギリシャ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/10 17:50:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0258</cd>
            <name>モザンビーク</name>
        </country>
        <title>交通警察による不当な金銭要求事案について</title>
        <lead>●モザンビーク国内において、交通警察官が「Ｒｅｆｒｅｓｃｏ（飲み物代）」等の名目で、運転者に対し不当に金銭を要求する事案が多発しています。

●不当な要求には安易に応じず、毅然とした態度で警察官の「所属」と「氏名」の確認に努めてください。

●不当な要求を受けた場合や被害に遭われた際は、大使館までご一報ください。</lead>
        <mainText>モザンビーク国内において、交通警察官による金銭要求事案が年間を通じて度々発生しておりますので、改めて注意喚起いたします。

主な手口としましては、邦人の方が運転する車両または運転手付きの車両を交通警察官が停止させ「Ｒｅｆｒｅｓｃｏ（清涼飲料水代）」または「温かい飲み物」、「昼食代」といった名目で、少額の金銭を要求するというもので。これらの要求は、その頻度から半ば常態化している状況が見られます。

つきましては、警察官から不当な金銭要求があった場合には、安易に応じることなく、その警察官の所属と氏名を確認の上、速やかに関係当局へ通報してください。
・警察緊急通報先：１１２
また、万が一被害に遭われた場合や、対応に苦慮するような事案に遭遇した場合は、大使館までご一報いただきますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
在モザンビーク日本国大使館　領事・警備班
Tel: +258-84-210-9072
Tel: +258-84-125-3402
メール：embjpmoz@mp.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157558</infoUrl>
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        <koukanName>在モザンビーク日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/10 17:40:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>【再送】【注意喚起】邦人被害窃盗（スリ）事件の発生</title>
        <lead>【ポイント】 
・アディスアベバ市内において、邦人被害の窃盗（スリ）事件が発生。
・携帯電話等を狙った窃盗事件、強盗事件が昼夜を問わず発生。
・特に早朝・夜間の徒歩移動は避けてください。
・犯罪被害に遭ったときは、すぐに日本大使館へ連絡願います。</lead>
        <mainText>【本文】
　一部送信エラーが発生しましたので再送しております。 
１．アディスアベバ市内において、以下のとおり、邦人被害の窃盗（スリ）事件が発生しました。
（１）発生日時
　６月８日（日）午後１時頃
（２）場所
キルコス地区、メキシコスクエア付近路上
（３）事案の概要　
　被害者が徒歩で移動中、対向から歩いてきた３人組の男性とすれ違う際に接近され、被害者が気付かないうちに、ズボンの左後部ポケットに入れていた携帯電話を窃取された。犯行に際し、被害者に対する声かけや身体的接触は一切なく、被害者は携帯電話の紛失に気付いた後、当該３人組から不自然な接近を受けていたことを思い出し、その際に窃取されたものと認識した。犯人は、いずれも20歳前後のエチオピア人風の男性で、３人のうち１人は坊主頭、もう１人はアフロヘアのような髪型をしていた。なお、被害者は被害当時、複数の子どもによる物乞いに後方からしつこく付きまとわれていたが、これらとの関連性は不明である。

２．犯罪被害に遭わないために 
（１）アディスアベバ市内では、昼夜を問わず歩行中の窃盗（スリ・ひったくり）、強盗被害が多発しています。エチオピア人同様、外国人もいつでも標的になり得ます。徒歩移動の際は、常に狙われていると自覚してください。 特に早朝・夜間の徒歩移動は避けてください。
（２）窃盗（スリ・ひったくり）事案は、腕をつかむ・水や唾をかける・物を売るそぶりで執拗にまとわりつく等で注意を引き、貴重品を盗む手口が殆どです。携帯電話を持っていることが明らかで、結束していない場合は狙われます。財布、携帯電話などの貴重品にはチェーンやストラップを付け、着衣や身体に結束することが有効な予防手段となります。
（３）常に周囲を警戒し、接近してくる不審な人物を認めるなど異変を感じた場合はすぐにその場を離れ、街頭の警察官や周囲の人に分かりやすい言葉で助けを求めて下さい。
（４）相手が銃器や刃物を所持して脅迫してきた場合は、生命の安全を最優先させ、抵抗することなく従って下さい。

３．万が一、犯罪の被害に遭われた場合には、すぐに下記連絡先までご連絡願います。

以上

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
 《緊急時連絡先》      
警備領事班
携帯電話：+251-911-200-721（横山）E-mail: junnosuke.yokoyama@mofa.go.jp        
携帯電話：+251-911-216-773（上村）E-mail: satoshi.uemura@mofa.go.jp
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157557</infoUrl>
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        <koukanCd>711A</koukanCd>
        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157554</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/10 12:10:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>サッカーＷ杯アジア最終予選に関する注意喚起（６月１０日）</title>
        <lead>●　本１０日午後５時３５分頃から、日本国内で開催されるサッカーＷ杯アジア最終予選（日本代表vsインドネシア代表）に伴い、インドネシア国内においても、スナヤン地区のＧＢＫスタジアムにて数千人規模の観戦イベントが開催され、多くのサポーターが集まることが予想されます。
また、複数のモールや飲食店等においても観戦イベントが行われる予定です。

●　邦人の皆様は、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、観戦イベント会場周辺への外出時や公共交通機関をご利用の際には、十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本１０日午後５時３５分頃から、日本国内で開催されるサッカーＷ杯アジア最終予選（日本代表vsインドネシア代表）に伴い、インドネシア国内においても、スナヤン地区のＧＢＫスタジアムにて数千人規模の観戦イベントが開催され、多くのサポーターが集まることが予想されます。
また、複数のモールや飲食店等においても、観戦イベントが行われる予定です。 

２．邦人の皆様におかれましては、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、観戦イベント会場周辺への外出時や公共交通機関をご利用の際には、十分ご注意ください。

３．大規模な観戦イベント会場の周辺道路では渋滞が予想されるため、付近を通行される際は、別ルートの選定や、時間に余裕を持った移動計画にご留意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能）
平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　
(以上)</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157554</infoUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157553</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/10 09:50:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0678</cd>
            <name>バヌアツ</name>
        </country>
        <title>住居やホテルでの盗難に対する注意喚起</title>
        <lead>最近ポートビラ市内において、ホテルに滞在中の邦人が盗難被害に遭う事例が短期間で立て続けに発生しています。被害の事案と防犯対策を以下に例示しますので、日常生活や滞在時の参考としてください。また、当館ＨＰに「安全の手引」を掲載していますので、こちらもご確認願います。
https://www.vu.emb-japan.go.jp/files/100826551.pdf
バヌアツは一般に治安は良いとされてきましたが、近年治安の悪化が指摘されています。「海外にいる」ということを常に意識し、自ら安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>〈事例１〉
夜間、邦人がホテルの玄関扉を施錠せず就寝していたところ、玄関から何者かが侵入し、電子機器や財布を盗まれた。同邦人は、翌朝起床後、部屋から上記貴重品が紛失していることに気づいた。
 〈事例２〉
夜間 、邦人がホテルの玄関扉を施錠せずに在室していたところ、玄関から不審者が無断で入室していることに気づいた。不審者はそのまま退室したが、その後、財布がなくなっていることに気づき、盗難と発覚した。
〈事例３〉
邦人旅行者がホテルの客室へ案内された際、出入口の鍵が壊れていて閉まらないことをホテル側から説明されながら、部屋を変えることなくその部屋に宿泊し、就寝したところ、何者かに侵入されパソコン等の貴重品を盗まれた。ホテル従業員が窃盗犯とグルだった可能性も排除出来ない。

〈主な防犯対策〉
ア　ホテルに宿泊する際は、警備員等が配置されているセキュリティの高い場所を選ぶ。（可能であれば上層階の部屋を要求する。）
イ　外出時はもとより就寝時も窓、出入口、ベランダのドアその他賊の侵入口となる場所の施錠を厳重に行い、パスポート、航空券、現金等の貴重品は、セーフティボックス等の安全と思われる場所に保管しておく。
ウ　見ず知らずの者が親しげに話しかけてきた場合は十分警戒し、滞在場所、部屋の番号や名前を聞かれても安易に教えない。
エ　万が一、賊の侵入を許した場合、身体の安全を最優先とし、ナイフ等刃物を携行している事例が多いため、抵抗は避けて求めに応じて金銭等を差し出すこと。

盗難の被害に遭われた方、またお知り合いの方が被害に遭ったとの情報に接した場合には、速やかに大使館までご一報ください。

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス及び当館「メールマガジン」登録者に自動的に配信されております。周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（３ヶ月以上ご滞在）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。
（在留届）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
（たびレジ）
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
 
※「在留届」の変更は以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
 
※　「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※　「メールマガジン」に登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/modify?emb=nz
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=nz


在バヌアツ日本国大使館
住　所：PO Box 242、Rue de Paris、Port Vila、Vanuatu
電　話：(678)29393（開館時間　9:00～16:00、電話での応対時間　9:00～17:00　※時間外の緊急連絡先：(678)5543400）
代表メール：vanuatu@vu.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.vu.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157553</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157553L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>640A</koukanCd>
        <koukanName>在バヌアツ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157552</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/10 07:36:51</leaveDate>
        <title>ロサンゼルス市内における移民関税執行局（ICE）に対する抗議活動に関する注意喚起（９日）</title>
        <lead>●ロサンゼルス市庁舎前のグロリア・モリーナ・グランド・パークにおいて移民関税執行局（ICE）に逮捕された労働組合の指導者を擁護する集会が開催されています。また、市庁舎及びリトル東京に近い連邦政府施設周辺（注）において、ICEに対する抗議集会が開催されています。
（注）リトル東京の全米日系人博物館から１ブロック離れたエドワード・ロイバル連邦ビル（イースト・テンプルストリートとアラメダストリートに挟まれたブロック）。
 ●９日午後３時現在、ダウンタウン地区に抗議者が集まりつつあります。現時点では大きな衝突などは発生していない模様ですが、今後の状況については予断を許しません。
●リトル東京周辺を訪れる邦人の皆様、また、現在滞在されている皆様におかれては、全米日系人博物館の北側方面（イースト・テンプルストリートとアラメダストリートに挟まれた地域）及び市長舎周辺を含め抗議活動が行われている地域には近づかないようご注意ください。また、自動車を利用される場合には、高速道路（101号線）を含む周辺道路が使用できなくなる可能性があることを念頭に、時間に余裕をもつとともに、迂回ルートもあらかじめ想定しておくようにしてください。
●ダウンタウンにおいて夜間は特に不測の事態が発生する可能性も排除できないことから、夜間の不要不急の外出は控えるようご注意ください。
●また、同様の抗議活動が今後他の地域で行われる可能性も排除できないことから、邦人の皆様におかれましては、お出かけ前には報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に安易に近づかない等、十分に注意を払ってください。
●抗議活動に関連して邦人被害の情報に接した場合には、当館までお知らせください（ryoji@ls.mofa.go.jp)。</lead>
        <mainText>

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/06/10 07:10:33</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>メキシコ</name>
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        <title>【注意喚起】グアナファト州の幹線道路（４５号線）での車両強盗の発生について（セラヤ市からビジャグラン市周辺）</title>
        <lead>●６月２日（月）１８時１０分頃、グアナファト州セラヤ市とビジャグラン市間の幹線道路４５号線上で車両強盗が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要 
　６月２日（月）１８時１０分頃、邦人男性２名（出張者）及びメキシコ人運転手の計３名が乗車するＳＵＶタイプの車で、グアナファト州セラヤ市からレオン市へ向かうため幹線道路４５号線を走行していた。セラヤ市を過ぎて（サラマンカ市の手前の）ビジャグラン市付近の陸橋で、グレーのＳＵＶタイプの車両に追い越され、これに乗車していた犯人４人組から銃のようなものを向けられ、停車するよう指示された。停車したところ、邦人男性たちは車両から降ろされ、犯人たちに車両を奪われた。車内には邦人男性２名分の携帯電話、パスポート、パソコン及び現金等が入ったリュックサックが置かれていた。
　邦人男性たちは車両から降ろされた場所から幹線道路４５号線沿いをおよそ１００ｍ歩いたところで、巡回中のパトカーに保護された。

２　注意事項
　今回の事案が発生した幹線道路４５号線は、これまで累次にわたり注意喚起してきた高速道路４５Ｄ号線より南側を走るルートで、一般道路となります。
最近は、治安当局も主に高速道路４５Ｄ号線の巡回強化は行っておりますが、依然として類似の場所で車両強盗被害が多く発生している状況です。特に州境を走行される際は十分にご注意下さい、犯人を刺激しないよう細心の注意が必要です。在留邦人の皆様におかれましては、万が一被害に遭われた場合には、命を最優先にする行動を取るようにしてください。

（１） 昼夜問わず強盗被害は発生しております。治安当局も巡回など行ってはおりますが、巡回が手薄になる州境や州を跨いで移動される場合は、なるべく道幅が広い路程を選ぶことや時間帯も含めて運行計画を検討して下さい。 
（２） 車両強盗の多くは、拳銃を使ったり道路をブロックしたり手荒な犯行がほとんどです。高速道路や幹線道路ですとスピードも出ていますので、逃げようとして大きな事故に繋がる可能性もあります。状況的に逃走が難しい場合は、無理をせず相手の指示に従うようにして下さい。 
（３） 強盗に遭った際は、抵抗することなく犯人の要求に応じ、犯人を見つめたり、追いかけたりする等、犯人を刺激するような言動は避けて下さい。（強盗被害に遭遇した際、犯人を刺激することで、生命・身体に危害を加えられるリスクが高まります。一般的に、無抵抗で金品を差し出した場合、そのリスクは低くなると言われていますので、気持ちを落ち着かせて犯人の指示に従ってください。） 

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。
変更届フォーマット：https://www.mx.emb-japan.go.jp/files/000180336.doc

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157551</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/06/10 06:50:31</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>アルゼンチン</name>
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        <title>【注意喚起】アルゼンチン国内における航空関連ストライキによる影響について</title>
        <lead>　　　</lead>
        <mainText>【本文】
１　概要と対策
（１）アルゼンチン・パイロット組合（APLA）は、6月10日(火)18:00～翌11日（水）02:00の間、エセイサ空港およびホルヘ・ニューベリー空港を離発着する国内線・国際線のストライキを実施することを発表しました。
（２）この発表により、他の便の遅延や欠航、運航時間の変更など様々な形で影響が出ることが想定されるため、航空便の利用を予定されている場合においては、各航空会社のＨＰ等で最新の情報を確認した上で、必要な対策をとることを推奨いたします。

２　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますので、是非ともご確認ください。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0 
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。 
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
【問い合わせ先】

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/10 06:25:38</leaveDate>
        <title>移民関税執行局（ICE）に対する抗議活動に関する注意喚起</title>
        <lead>●8日午後6時頃、トランスアメリカ・ピラミッドの近くにあるICEに対して抗議活動が行われました。
●今後は他地域でも同様の抗議活動が行われる可能性が排除できないことから、外出の際には最新情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に安易に近づかない等、ご注意ください。</lead>
        <mainText>１　８日午後6時00分頃、ロサンゼルス市内で発生したICEに対する移民問題に関した抗議活動が波及し、サンフランシスコにおいても約500人規模のデモがトランスアメリカ・ピラミッドに近い移民関税執行局（ICE）前で行われました。サンフランシスコ市警察はこの抗議活動に対して違法集会の宣言を行い、約60人のデモ参加者が逮捕されました。

２　また、本9日も以下のデモが行われる予定であるとの情報に接していますので、邦人の皆様におかれては、抗議活動に近づくことのないようご注意ください。
●サンフランシスコ
・午後4時頃からサンフランシスコ市庁舎
・午後6時頃からBart駅
●サンノゼ
　・午後4時30分頃からサンノゼ市役所

３　今後は他地域も含め同様の抗議活動が発生し、過激化する可能性は排除できないことから、邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、お出かけ前には報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に安易に近づかない等、十分に注意を払ってください。

■ご来館時の待ち時間を短縮するとともに、領事待合室の混雑を避けるため、当館領事窓口で行うパスポート、各種証明等の業務を予約制としております。詳しくは当館HPをご覧下さい。（https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/appointment.html）

■海外渡航の際には、万一に備え、家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html）
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（詳細は https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html# 参照）

在サンフランシスコ日本国総領事館
Consulate-General of Japan at San Francisco
領事・警備班
TEL:415-780-6000
HP:https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157549</infoUrl>
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        <koukanName>在サンフランシスコ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>157548</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/10 05:40:39</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>チリ首都圏州を含む中部地域の天候悪化に関する注意喚起</title>
        <lead>ポイント
●チリ気象局は、6月12日（木）早朝から午前中にかけて、首都圏州を含むチリ中部地域を中心とした広範囲で雨と強風を伴う悪天候となる見込みとの警報を発表しました。局地的な激しい雨や雷雨、突風が予想されており、山間部では土砂災害や河川の増水・氾濫のおそれもあります。
●つきましては、在留邦人の皆様およびチリを訪問中の旅行者の皆様におかれましては、以下の点に十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>注意事項
●関係当局からの最新情報に注意を払い、必要に応じて安全確保のための行動をとってください。
●屋外での不要不急の移動を控え、特に川沿いや斜面近くなどの危険地域には近づかないようにしてください。
●建物の老朽化による崩落や落下物にも注意してください。強風時には特に屋外での行動に警戒が必要です。
●ご家族やご友人への安否連絡手段を確保し、停電・断水・交通機関の乱れ等にも備えて、現金・飲料水・食料品・常備薬などを事前に準備してください。
●雨天時の交通機関の運行状況に影響が出る可能性もありますので、航空会社・バス会社等からの運行情報をご確認ください。

現地における気象情報や防災に関するリンクは以下をご参照ください。
●チリ気象局
https://www.meteochile.gob.cl/
●国家防災対策庁（SENAPRED）
https://www.senapred.cl/

天候悪化により被害を受けた場合、又は被害を受けた邦人の情報がある場合には、在チリ大使館までご連絡をいただきますようお願いします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157548</infoUrl>
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        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157547</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/10 05:40:39</leaveDate>
        <area>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0506</cd>
            <name>コスタリカ</name>
        </country>
        <title>注意喚起（断水について）</title>
        <lead>　上下水道公社（AyA）がグアダルーペ浄水場のエンジン故障の影響で、周辺地域に断水を発表しました。</lead>
        <mainText>　６月９日、上下水道公社（略称：AyA）は、グアダルーペ浄水場のエンジン故障の影響で、サンホセ市、モラビア市、ゴイコエチェア市、ティバス市への断水を発表しました。

該当地域に居住・滞在されている方々は，断水に備えるよう心がけ下さい。

各市の断水地域や時間帯、今後の詳しい情報は以下AyAの公式facebookよりご確認ください。
https://www.facebook.com/AcueductosyAlcantarilladosCR

【お問い合わせ先】 
在コスタリカ日本国大使館　領事班 
Tel:(506)2232-1255   Fax:(506)2232-3140 
E-mail:japon-consulado@sj.mofa.go.jp 
URL:https://www.cr.emb-japon.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
URL:https//www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157547</infoUrl>
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        <koukanName>在コスタリカ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/10 01:25:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>ルアンダ州におけるコレラ感染者の発生について（第23報）</title>
        <lead>●6月8日、アンゴラ保健省は、コレラの感染状況につき、情報を更新しました。
●ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州で感染者を確認し、1月7日の最初の症例からコレラ患者25,295例（先週から+956例）、死亡731例（先週から+13例）が報告されたと発表をしました。
●本件に関連する過去に送信しました領事メール又は当館ホームページの領事・治安情報を併せて参照してください。過去1年以内の領事メールは、海外安全ホームページから確認ができます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_092.html</lead>
        <mainText>１．アンゴラ保健省は、6月8日にコレラの感染状況について最新の情報を更新し、1月7日の最初の症例からコレラ患者25,295例（先週から+956例）、死亡731例（先週から+13例）が報告されたと発表をしました。感染が確認されている地域は、ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州です。引き続き、感染が確認されている地域は、注意をお願いします。
２．保健省は、ルアンダ州保健局を通じてコレラ対策としてWHOが推奨する措置（発生地域の消毒、感染者の行動管理、疑わしい症例の検査、次亜塩素酸の配布など）を引き続き実施しています。
３．コレラは、患者や保菌者（症状がない場合）の便中のコレラ菌に汚染された食物や水による経口感染によって感染します。潜伏期間は数時間から5日、激しい水様性下痢（米のとぎ汁のような状態）や嘔吐を特徴とし、脱水の補正が行われないと死亡に至る疾患です。症状を認めた場合はすぐに医療機関の受診をお勧めします。
４．予防策
（１）手洗いやアルコール消毒（特にトイレ後、食事前）、うがいなど通常の感染症予防対策を徹底してください。
（２）生水、氷、生や加熱調理が不十分な魚介類（エビ、カニ、刺身等）、生野菜の摂取を避けてください。
（３）下痢や嘔吐物には近寄ることは避け、触れてしまった場合は、必ず石鹸を使った手洗いやアルコール消毒を実施してください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157546</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157546A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <leaveDate>2025/06/10 00:40:31</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0260</cd>
            <name>ザンビア</name>
        </country>
        <title>安全情報（前大統領逝去に伴う国葬及び関連追悼行事に伴う注意喚起）</title>
        <lead>○ザンビア政府は、前大統領のエドガー・ルング氏の逝去に伴い、６月７日（土）～１４日（土）を追悼期間として設定、ルサカ市内のBelvedere Lodgeにおいて弔問記帳などを行います。また、野党支持者らは、同氏の追悼を目的とした独自の弔問記帳スペースを各地域の野党事務所に開設しました。

○安全確保のため、それらの地域を迂回する、人々の集会を見かけたときに迂闊に近づかない等、周辺の状況に十分注意して行動していただくようお願いいたします。</lead>
        <mainText>１　ザンビア政府及び野党ＰＦ（Patriotic Front）によると、６月５日（木）、前大統領のエドガー・ルング氏が加療のため訪れていたプレトリア（南アフリカ）の病院において逝去しました。

２　ザンビア政府によると、６月７日（土）～１４日（土）を追悼期間とし、同氏を追悼します。また、６月１１日（水）には同氏の遺体がザンビアに戻され、以降公式な追悼行事が催される可能性があります。

３　加えて、ＰＦによると、ＰＦ支持者による同氏の追悼を目的とした弔問記帳スペースをＰＦ事務所に開設しています。

４　これに伴い、在留邦人の皆様におかれましては、下記地域を迂回する、人々の集会を見かけたときに迂闊に近づかない等、周辺の状況に十分注意して行動していただくようお願いいたします。また、過去には高等裁判所で発生したデモの中で起きた発砲事件によって男性２名が死亡していることから、騒擾が発生する可能性のある以下の地域を避けることを第一義とし、もし騒擾に発展した場合は、周囲の安全確認をはじめご自身の身体・財産の安全確保に一層の注意を払ってください。
＜ルサカ市内で特に影響を受ける可能性の高い道路・地域＞
（１）	Belvedere Lodge及び周辺地域（Leopards Hill Road in Kabulonga）
https://maps.app.goo.gl/ejubfASEmUUWJNKr6
（２）	Patriotic Front Secretariat及び周辺地域（タウン地区）
https://maps.app.goo.gl/KdpcwobbMbESEdfk8
（３） Embassy Park Presidential Burial Site（日本大使館の南西１００ｍに位置）
（４） Great East Road（ＫＫＩＡからタウン地区に至る地域）

５　また、特に野党支持者に関しては、首都ルサカに限らず各地の野党事務所でも弔問記載所の開設を行っていることから、特に６月１４日までの期間は周囲に注意を払って行動していただくようお願いいたします。

６　万一、事件・事故に遭遇した場合には、警察等への通報と併せて在ザンビア日本国大使館までご連絡下さい。

【在留届・たびレジ】
　このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
　３か月以上滞在される方は、在外公館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に現地在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html　
　また、在留届の記載事項に変更がある方又は帰国・転出される方は、変更届、帰国・転出届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login　
　「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問合わせ先】
在ザンビア日本国大使館
Embassy of Japan in Zambia
住所：No.5218, Haile Selassie Avenue, P.O. Box 34190, Lusaka, Zambia
電話：＋260-211-251-555
領事メール：jez.consul@lu.mofa.go.jp
領事窓口時間：08:00 - 12:00 / 14:00 - 16:00
ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp
Facebook: https://www.facebook.com/JAPANinZAMBIA/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157545</infoUrl>
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        <koukanName>在ザンビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>一般犯罪 暴動</contentInfo>
        <leaveDate>2025/06/10 00:00:00</leaveDate>
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            <name>北米</name>
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            <name>アメリカ合衆国／米国（本土）</name>
        </country>
        <title>移民関税執行局（ＩＣＥ）に対する抗議活動に関連する注意喚起</title>
        <lead>●６月６日（現地時間）、移民関税執行局（ＩＣＥ）が実施した移民の一斉摘発をきっかけに、ロサンゼルスでは連日抗議活動が行われています。また、８日からは、サンフランシスコでも抗議活動が行われています。
●今後、同様の抗議活動が他の地域でも行われ、不測の事態が発生する可能性が排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●６月６日（現地時間）、移民関税執行局（ＩＣＥ）が実施した移民の一斉摘発をきっかけに、ロサンゼルスでは連日抗議活動が行われています。また、８日からは、サンフランシスコでも抗議活動が行われています。
●今後、同様の抗議活動が他の地域でも行われ、不測の事態が発生する可能性が排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。

【内容】
１　６月６日（現地時間）、移民関税執行局（ＩＣＥ）がロサンゼルスで実施した滞在資格のない移民の一斉摘発に対して、同市で抗議活動が行われました。その後も、ロサンゼルスでＩＣＥに対する抗議活動が連日行われています。また、８日からはサンフランシスコでもＩＣＥに対する抗議活動が行われています。

２　今後、同様の抗議活動が他の地域でも行われ、不測の事態が発生する可能性が排除されません。在留邦人及び旅行者の皆様におかれては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に不用意に近づかないなど、十分に注意を払ってください。

３　最新の治安情報及び安否確認の連絡を受け取れるよう、在留邦人におかれては「在留届」、また、旅行者におかれては「たびレジ」に必ず登録してください。海外渡航時の基本として、万一の際に支援が得られる家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくことも重要です。
※「たびレジ」リンクhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
　「在留届」リンクhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（全米各総領事館連絡先）
　https://www.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/kankatsu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C025.html</infoUrl>
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    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/09 23:40:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>南米地域における黄熱発生状況とワクチン接種の推奨</title>
        <lead>１　世界保健機関（WHO）（下記リンク先）によれば、2024年12月29日から2025年4月26日までの期間（※エクアドルについては2025年5月2日現在のデータ）、南米地域の5か国（ボリビア、ブラジル、コロンビア、エクアドル、ペルー）において黄熱（Yellow Fever）の感染が急増し、これまでに212件の確定症例（うち85人が死亡、致死率40％）が報告されています。この件数は、2024年に報告された61件の約3倍にのぼり、感染拡大への懸念が高まっています。

２　2025年にはブラジルのサンパウロ州やコロンビアのトリマ県など、アマゾン流域以外の地域でも感染例や死亡例が確認されており、従来の流行地以外にも感染が広がっています。WHOは、南米地域の現状について、致死率の高さ、国によって異なるワクチン接種率、及びワクチン供給の制約などを背景にこれらの国々における黄熱病のリスクを「高リスク」と評価するとともに、感染の拡大している国に対し、監視体制の強化及びワクチン接種の推進を呼び掛けています。

3  黄熱は、黄熱ウイルスを保有する蚊（主に森林蚊）によって媒介される感染症で、重症化すると致命的となる場合があります。現在のところ有効な治療薬はありませんが、ワクチン接種によって予防が可能ですので、感染国・地域への渡航を予定されている方はもちろん、既に当地に滞在・居住されている方に対しても、ワクチン接種が推奨されます。黄熱ワクチンは生ワクチンで、通常1回の接種で生涯有効な免疫が得られるとされています。接種を希望される方、又は御不明な点がある方は、お早めにお住まいの地域の保健所（Unidade Basica de Saude）又は最寄りの医療機関に御相談の上、必要な情報の入手に努めてください。

＜参考：世界保健機関（WHO）情報＞
https://www.who.int/emergencies/disease-outbreak-news/item/2025-DON570</lead>
        <mainText>

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下の手続きをしてください。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出してください。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届を提出してください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
　在サンパウロ日本国総領事館　領事部 
　電　話　　　　(55-11)3254-0100
　メール　　　　cgjassist@sp.mofa.go.jp
　ホームページ　https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157544</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157544A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>403G</koukanCd>
        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157543</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/09 22:25:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】邦人被害窃盗（スリ）事件の発生</title>
        <lead>【ポイント】 
・アディスアベバ市内において、邦人被害の窃盗（スリ）事件が発生。
・携帯電話等を狙った窃盗事件、強盗事件が昼夜を問わず発生。
・特に早朝・夜間の徒歩移動は避けてください。
・犯罪被害に遭ったときは、すぐに日本大使館へ連絡願います。</lead>
        <mainText>【本文】 
１．アディスアベバ市内において、以下のとおり、邦人被害の窃盗（スリ）事件が発生しました。
（１）発生日時
　６月８日（日）午後１時頃
（２）場所
キルコス地区、メキシコスクエア付近路上
（３）事案の概要　
被害者が徒歩で移動中、対向から歩いてきた３人組の男性とすれ違う際に接近され、被害者が気付かないうちに、ズボンの左後部ポケットに入れていた携帯電話を窃取された。犯行に際し、被害者に対する声かけや身体的接触は一切なく、被害者は携帯電話の紛失に気付いた後、当該３人組から不自然な接近を受けていたことを思い出し、その際に窃取されたものと認識した。犯人は、いずれも20歳前後のエチオピア人風の男性で、３人のうち１人は坊主頭、もう１人はアフロヘアのような髪型をしていた。なお、被害者は被害当時、複数の子どもによる物乞いに後方からしつこく付きまとわれていたが、これらとの関連性は不明である。

２．犯罪被害に遭わないために 
（１）アディスアベバ市内では、昼夜を問わず歩行中の窃盗（スリ・ひったくり）、強盗被害が多発しています。エチオピア人同様、外国人もいつでも標的になり得ます。徒歩移動の際は、常に狙われていると自覚してください。 特に早朝・夜間の徒歩移動は避けてください。
（２）窃盗（スリ・ひったくり）事案は、腕をつかむ・水や唾をかける・物を売るそぶりで執拗にまとわりつく等で注意を引き、貴重品を盗む手口が殆どです。携帯電話を持っていることが明らかで、結束していない場合は狙われます。財布、携帯電話などの貴重品にはチェーンやストラップを付け、着衣や身体に結束することが有効な予防手段となります。
（３）常に周囲を警戒し、接近してくる不審な人物を認めるなど異変を感じた場合はすぐにその場を離れ、街頭の警察官や周囲の人に分かりやすい言葉で助けを求めて下さい。
（４）相手が銃器や刃物を所持して脅迫してきた場合は、生命の安全を最優先させ、抵抗することなく従って下さい。

３．万が一、犯罪の被害に遭われた場合には、すぐに下記連絡先までご連絡願います。

以上

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
 《緊急時連絡先》      
警備領事班
携帯電話：+251-911-200-721（横山）E-mail: junnosuke.yokoyama@mofa.go.jp        
携帯電話：+251-911-216-773（上村）E-mail: satoshi.uemura@mofa.go.jp
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157543</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157543A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157543L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>711A</koukanCd>
        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157540</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/09 16:40:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0852</cd>
            <name>香港</name>
        </country>
        <title>香港・マカオの海外安全対策情報（2025年第1四半期）</title>
        <lead>●香港・マカオ当局から公表されている統計データ及び当館が把握している事件・事故を基に作成した当地の安全対策情報（2025年第1四半期）をお知らせします。
●犯罪被害に遭わないため、十分な安全対策を講じるとともに、万が一、被害に遭われた場合には、速やかに警察に被害届を提出するとともに、当館への情報提供をお願いします。</lead>
        <mainText>1　2025年1月から3月までの間に日本人が巻き込まれた犯罪（当館把握分）
（1）香港
日本人の犯罪被害件数は4件で、被害内容は詐欺、脅迫及び繁華街における暴行による被害でした。香港では、詐欺事件が犯罪全体の約4割を占めており、様々な種類の詐欺が発生している状況であるため、注意が必要です。
詐欺事件に関しては、日系企業を狙った詐欺未遂事件が2021年4月から複数件発生しているとして当館から累次にわたり注意喚起を行っておりましたが、近時、同様の手口に加え、個人を対象とした電話やメール、SNSを使用した詐欺事件が発生しており、実際に被害が生じたとの事例もあることから、2025年5月、当館から改めて安全対策にかかる注意喚起を行っています。今後もこうした事案が発生するおそれがありますので、十分にご注意ください。
（参考URL：香港警察HP）
https://www.adcc.gov.hk/en-hk/statistic.html
（参考URL：当館HP）詐欺事案の安全対策
https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01485.html
（2）マカオ
日本人の犯罪被害は報告されていません。

2　殺人・強盗等凶悪犯罪の事例
香港・マカオともに、2025年1月から3月までの間、日本人の被害は報告されていません。
 
3　テロ・爆弾事件発生状況
香港・マカオともに、2025年1月から3月までの間、テロ・爆弾事件の発生は報告されていません。
 
4　対日感情
（1）香港
一般的には極めて良好です。ただし、先の大戦等に関連して我が国に対する要求を行う団体、尖閣諸島に関して中国の領有権を主張する団体等による抗議活動が依然として行われることがあります。一例として、2024年9月18日には満州事変に関連して、また、同年12月13日には南京事件に関連して、複数の団体が横断幕等を掲げて抗議活動を行っています。
（2）マカオ
一般的には極めて良好です。ただし、過去には、先の大戦等に関連して我が国に対する要求を行う団体、尖閣諸島に関して中国の領有権を主張する団体等による抗議活動が行われました。
 
5　日本企業の安全に関する諸問題
（1）香港
上記1の日系企業を狙った詐欺事件を除いては、日本企業の安全に関する問題は報告されていません。2020年6月末に制定・施行された香港国家安全維持法を巡って、2025年1月に在香港日本国総領事館、ジェトロ香港、香港日本人商工会議所の3者で実施した当地日系企業に対する第15回香港を取り巻くビジネス環境にかかるアンケートでは、同法について懸念するとの回答が41.9％（2024年9月の前回調査では43.7％）となりました。
なお、2024年3月には、国家安全維持条例が制定・施行されました。右記アンケートでは、同条例について懸念するとの回答が38.0％（前回調査では39.6％）となりました。同条例による日本企業の安全に関する問題は報告されていません。
（2）マカオ
治安等を巡って特段の問題は報告されていません。

6　治安情勢
（1）香港における抗議活動
現在、2019年に多数発生した大規模な集会やデモ等は認められず、また、破壊活動を伴うような違法な抗議活動も見られず、当地の情勢は基本的に落ち着きを取り戻した状況が続いています。
他方、今後も激しい抗議活動が突発的に発生する可能性はあります。こうした活動に巻き込まれると、身に危険が及ぶおそれがあるほか、抗議者と間違われて逮捕される可能性もありますので、抗議活動には不用意に近づかないようにするとともに、その様子をスマートフォン等で撮影したり、個人のSNSで発信する等の行為を不用意に行わないように注意してください。
（2）香港警察発表による2025年1月～3月の犯罪発生件数
2025年1月～3月の犯罪発生件数は20,756件で、前年より639件（3.0％）増加しています。詐欺事件は9,487件発生しており、前年同期と比較して521件（5.8％）増加し、犯罪全体に占める割合は45.7％と依然として高い状況です。その他の犯罪では、前年同期と比較して、薬物犯罪は18件（6.6％）増の290件、車上ねらいは13件（9.1％）増の156件、暴行、傷害事件は138件（15.4％）減の757件となっています。
また、香港における詐欺犯罪の発生件数は依然として多く、香港政府は引き続き注意を呼びかけています。
（3）マカオ保安局発表による2025年1月～3月の犯罪発生件数
　2025年1月～3月の犯罪発生件数は3,289件で、前年同期と比較して260件（7.3%）減少しました。財産侵害に関する犯罪は、前年同期と比較して237件（10.8％）減の1,949件でした。そのうち、詐欺は101件（15.4％）減の555件、窃盗は50件（9.0％）減の508件、強盗は2件（16.7％）減の10件、高利貸しは15件（22.1％）減の53件、恐喝は6件（22.2％）増の33件となっています。暴力犯罪は、前年同期と比較して21件（27.3％）減の56件となっています。そのうち、誘拐、殺人及び重傷傷害などの重大な暴力犯罪は、引き続き発生件数ゼロまたは低水準を維持しています。
また、2024年10月末に施行された違法賭博犯罪法において、賭博を目的とした違法な為替取引が新たな罪に追加され、関連する犯罪の適用範囲が一部見直されたため、違法賭博関連事件が一時的に大幅な増加を示し、本年第1四半期には161件発生しました。
 
7　その他の注意喚起
（1）香港・マカオにおける安全対策について
当地における安全対策に関し、過去の歴史にかかわる記念日や人の移動が活発になる連休期間前などに、当館から安全対策にかかる領事メールを発出し、在留邦人や当地への渡航者に注意喚起を行っています。当地での滞在時は、以下の点について十分対策をとるようご注意ください。
●最新の治安情報を入手し、外出先の安全を確かめるよう努める。また、外出中は、不審者の接近等、周囲の状況に留意するとともに、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分な安全確保に努める。
●加えて、中国本土へ入境する場合は、特に以下のような点に留意する。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場等の場所では特に注意する。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。
（2）クレジットカード情報・銀行口座情報の盗難について
香港では、2023年12月から一般の方々がSMSを受信する際に送信者の身元が容易に確認できるよう、SMS送信者登録制度（SMS Sender Registration Scheme）が開始されており、同制度に登録済みの銀行や企業、政府機関等がSMSを送信する際は、送信者IDの頭に「#」が付くようになりました。しかし、最近、同制度を悪用した詐欺集団が、フィッシングサイトへの誘導用のURLを添付した偽の「#」付きのSMSを送信する事案が発生しているとの報道もあります。また、最近は、詐欺集団がSNS送信サービスのアカウントを乗っ取り、アカウントを乗っ取られた被害者の家族や友人等にフィッシングサイトへの誘導用URLを添付したメッセージを送信し、銀行口座情報を盗み出す事案が複数発生している旨の報道もあります。
こうした被害に遭わないため、以下の点について十分対策をとるようご注意ください。また、香港警察では、不審な電話や電子メール等を識別するための検索エンジン「Scameter」やモバイルアプリケーション「Scameter+」を一般公開していますので、必要に応じてこれらもご活用ください。
●クレジットカードを常に安全な場所で管理するとともに、パスワードを含む個人情報の管理を徹底する。
●クレジットカードのパスワードについて、自身の誕生日や電話番号等、個人情報等から第三者が容易に推測できるものを設定しない。
●クレジットカードの請求書を適時に確認するとともに、怪しい請求についてはカード発行会社に連絡する。
●クレジットカードを非接触型モバイル決済サービス（Apple Pay等）に連携させている場合、同カード利用時に銀行に登録済みの携帯電話番号に決済内容が通知されるので、通知された内容が自身の利用した内容か確認し、自身に身に覚えのない請求であった場合は、直ちにカード発行会社に連絡する。
●カード発行会社が電話や電子メール等でクレジットカード情報（パスワード等）の開示を求めることはないため、そのような要求があった場合は、直ちにカード発行会社に連絡する。
●メールやメッセージに埋め込まれた不審なURL（ハイパーリンク）をクリックしない。
（参考URL：香港金融管理局）
https://www.hkma.gov.hk/eng/smart-consumers/beware-of-fraudsters/#smart-tips-against-credit-card-scams
（参考URL：香港警察）
https://www.police.gov.hk/ppp_en/04_crime_matters/cpa/cpa_pccd.html
（参考URL：Scameter）
https://cyberdefender.hk/en-us/scameter/
（3）航空機内の窃盗事案について
香港警察発表の統計によると、2024年の窃盗事案は前年と比較し3.0％の微減でしたが、香港行きの航空機に搭乗した日本人から機内で窃盗被害を受けた事案が複数報告されているほか、近時、香港行きの航空機内における窃盗事案が増加しているという報道もありますので、航空機内においては、貴重品は自分の目の届く範囲で管理する（頭上の荷物棚に収納する荷物に財布、腕時計、貴金属などを入れない）ようご注意ください。
（4）スリ・ひったくりについて
スリやひったくりを含む窃盗事案は誰もが被害に遭う可能性がありますので、以下の点にご留意ください。
●バッグ等は道路側に持たず、建物側に持つようにするとともに、ショルダーバッグの場合はたすき掛けにする。
●夜間帯はできるだけ明るく、人通りの多い道を進んで歩く。また、後方からオートバイ等のエンジン音が聞こえたら、後方を警戒する。
●「スマートフォンを使用しながら」、「音楽を聴きながら」などの「ながら」歩きは周囲の状況が分かりにくくなるので控える。
●公共交通機関等の利用時を含め、第三者が居合わせる場所に出向く際には、手荷物の自己管理を徹底する。
（5）短期商用活動を行う際の就労査証（ビザ）取得について
香港では、観光等の目的で90日以内の滞在を予定している日本旅券所持者に対し、査証免除措置が適用されていますが、その範囲で可能な商用活動の範囲は極めて限定されており、その範囲を超えて何らかの商用活動を行う場合には「就労査証（ビザ）」の取得が必要です。仮に「就労査証（ビザ）」を取得することなく商用活動と見なされる活動を行っていると疑われる場合には「入境条例」違反により逮捕・拘留され、本人の雇用主も同様に「入境条例」違反となる可能性があります。香港において「就労」と見なされる可能性のある活動を行う場合や、そのような活動を行う者を雇用する場合は「入境条例」違反とならないよう事前に関係情報を確認するなど、十分注意してください。
（参考URL：香港入境事務處HP）
http://www.immd.gov.hk/eng/faq/visit-transit.html
（参考URL：当館HP）
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000380758.pdf
（6）持込み・持出し禁止物品について
ア　代替喫煙製品（加熱式タバコ、電子タバコ、ハーブタバコ等）
香港では2022年4月30日から、マカオでは2022年12月5日から、代替喫煙製品（加熱式タバコ、電子タバコ、ハーブタバコ等）の輸入や所持等が禁止となりましたので、十分注意してください。また、タバコの持込みにおける免税範囲は、タバコ19本、葉巻1本、刻みタバコ25グラムのいずれかまでとされています。その範囲を超えて持ち込む場合や商業目的で持ち込む場合は、申告及び関税の支払いが必要となりますので、十分注意してください。
（参考URL：香港海関HP）
https://www.customs.gov.hk/en/passenger_clearance/duty_free/index.html
（参考URL：香港衛生署HP）
https://www.taco.gov.hk/t/english/legislation/legislation_asp.html
（参考URL：マカオ海関HP）
https://www.customs.gov.mo/cn/customs2.html
（参考URL：当館HP）
https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/20190830_taxfree.html
イ　違法薬物
ヘロイン、覚せい剤および大麻等の密輸、販売、所持及び運搬は禁止されています。違法薬物の密輸は、それが意図的であるか否かにかかわらず、その行為のみで重い刑罰が科される可能性がありますので、薬物犯罪に巻き込まれないようご注意ください。また、2023年2月1日から大麻由来成分「カンナビジオール」（CBD）及びカンナビジオールを含む製品について、2025年2月14日からスペースオイルドラッグの主成分として乱用されている麻酔薬「エトミデート」とその3つの類似物質（メトミデート、プロポキサート、イソプロポキサート）について、輸出入、製造、所持、使用が禁止となりました。最近、香港では、スペースオイルドラッグと呼ばれる違法薬物が流行しており、使用した者が死亡する事案も発生しています。スペースオ
イルドラッグは、電子たばこ等を利用した簡易的な方法で乱用することが可能な違法薬物です。これらに違反すると最大で500万香港ドルの罰金と終身刑に処せられる可能性がありますので、十分注意してください。
（参考URL:香港保安局禁毒處HP）
https://www.nd.gov.hk/en/CBD.html
https://www.nd.gov.hk/en/space_oil_drug.html
（参考URL：香港政府HP）
https://www.info.gov.hk/gia/general/202502/12/P2025021100159.htm
ウ　スタンガン、催涙スプレー等の武器
スタンガン、催涙スプレー、ナックル、警棒、ナイフ等は「武器」として取り扱われ、その所持は法律で禁止されています。これに違反すると、最大で10万香港ドルの罰金と禁錮14年の刑に処せられる可能性があります。また、香港への旅行者や香港でトランジットする旅行者が「武器」を所持していたとして、香港国際空港で逮捕されるケースがあることから、十分注意してください。
（参考URL：香港警察HP）
https://www.police.gov.hk/ppp_en/04_crime_matters/cpa/cpa_at_01.html
エ　金地金の密輸
金地金（金塊に加えて一部加工された金製品を含む）の香港から日本への密輸入事件が発生しています。金の密輸入の多くは、旅行者等に日本までの運搬を依頼する手口によるもので、金の密輸入を依頼する者は、暴力団等の犯罪組織です。また、最近では2025年3月に日本行きの航空貨物便を利用した金の密輸事案が摘発されています。金の密輸入は脱税を伴う重大犯罪であり、犯則者には厳格な処分が行われるので、こういった犯罪に巻き込まれないよう、十分注意してください。
オ　日本への肉製品の持込み
海外から日本に携帯品（お土産を含む）として違法に持ち込まれる畜産物からアフリカ豚コレラの感染症のウイルスが分離されるなど、日本の家畜へのリスクが高まっていることを受け、2019年4月22日から、日本への肉製品の持ち込みに対する対応が厳格化されました。対象品は、偶蹄類の動物（牛、豚、山羊、羊、鹿など）、馬、家きん、犬、兎、みつばち由来のもので、香港からの持ち込みが特に多いものは、牛豚干肉、ソーセージパン、豚肉ソーセージ、肉製品を含む弁当（機内食の持ち帰りを含む）、鶏爪、肉まんが挙げられます。動物検疫所による輸入検査を受けずに対象品を持ち込んだ場合は、家畜伝染病予防法により、3年以下の懲役又は100万円以下の罰金が科せられるので、日本に帰国される際は、十分注意してください。
（参考URL：農林水産省動物検疫所HP）
http://www.maff.go.jp/aqs/topix/mizugiwa.html
https://www.maff.go.jp/aqs/tetuzuki/product/aq2.html


◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
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        <title>（国境検問所の開門時間の訂正）カンボジア－タイ国境付近における緊張の高まりを受けた注意喚起について</title>
        <lead>●ポイペト－アランヤプラテート国境検問所の開門時間は、現時点、カンボジア側とタイ側で異なる時間で運用されております。ただし、事態の推移によっては、予告等なく変更される場合がありますので御注意ください。
●カンボジア－タイ国境付近では今後も不測の事態が発生する可能性が否定できないことから、報道やインターネットなどから最新の安全情報の入手に努め、十分な安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>1　昨8日に領事メールにてお知らせした「カンボジア－タイ国境付近における緊張の高まりを受けた注意喚起について」に関し、現時点、バンティアイミエンチェイ州のポイペトとタイ側のアランヤプラテートの国境検問所の開門時間については、以下のとおり異なる時間で運用されていることが判明しました。今後の事態の推移によっては、予告なく変更される場合がありますので、報道やインターネットなどから最新の情報を入手いただくよう御注意ください。
（1）カンボジア側のポイペト国境の開門時間
　午前9時から午後4時までに短縮
（2）タイ側のアランヤプラテート国境の開門時間
　午前8時から午後4時までに短縮

2　カンボジア－タイ国境の検問所を利用、もしくは国境地帯を訪問・滞在される場合には、更なる状況の変化や不測の事態の発生も排除されませんので、危険な状況に巻き込まれないよう御自身の行動予定を慎重に検討し、報道やインターネットなどから最新の治安情報を入手いただき、十分な安全対策を講じてください。現時点では、ターモアン・トム寺院及びタークロバイ寺院への訪問は必要のない限り見合わせるとともに、仮に訪問する場合でも、信頼のできる旅行会社やガイドを選ぶ、情勢の推移によっては訪問を取りやめるなどの対応をお取りくださるようお願いします。

●お問い合わせ先

在カンボジア日本国大使館  領事班
TEL: 　+855-(0)23-217-161
URL:   https://www.kh.emb-japan.go.jp
e-mail: consular.jpn@pp.mofa.go.jp

在シェムリアップ日本国領事事務所
TEL: 　+855-(0)63-963-801
URL:   https://www.kh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000091.html
e-mail: consuljp.rep@re.mofa.go.jp</mainText>
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        <title>【安全対策情報】セブ州犯罪統計（２０２５年１月～３月）</title>
        <lead>●当館管轄区域（ビサヤ地域）に関する一般犯罪等に関する情報をお知らせいたします。当地における安全対策をご検討される際の参考としてください。</lead>
        <mainText>１　一般犯罪・凶悪犯罪の傾向
（１）フィリピン国家警察第７管区によるセブ州の犯罪統計によれば、２０２５年１月～３月における犯罪発生認知件数は、以下のとおりです。前期（２０２４年１０月～１２月）と比べ殺人、強制性交の件数が増加しています。犯罪発生率は日本と比較して総じて高い傾向にあると言われておりますのでご留意ください。
（２）引き続き、マニラ首都圏内（マカティ市、タギッグ市等）にて、拳銃もしくは拳銃のようなものを使用した強盗事件の発生が相次いでおり、複数の日本人が被害に遭っております。中には、強盗犯から発砲を受け、負傷した事案も発生しています。フィリピンでは、日本と異なり、許可を得れば一般人でも銃の所持・携行が認められているほか、未登録の銃器や密造銃も広く出回っており、銃器を用いた犯罪が多発しています。銃器を使用した犯罪事例は過去セブ州においても確認されておりますので、十分ご注意ください。
（３）セブ３都市（セブ市、マンダウエ市及びラプラプ市）においては、日本人観光客が窃盗やスリ被害に遭う事案が頻発しています。金銭だけではなく、携帯電話（スマホ）の盗難被害報告も多く、「スマホがないため家族や関係者の連絡先がわからない。」「スマホに登録していた電子マネーや決済アプリをすぐに停止したい。」といった相談も増えています。日本人は狙われる対象となりやすいことを自覚して、自身の持ち物から目をそらさないよう十分注意してください。
（４）マッチングアプリやSNS等を通して知り合ったフィリピン女性に会いに行ったところ、その女性の仲間が現れ、金銭を要求されるという事案が発生しています。マッチングアプリやSNS等の出会いにはリスクが伴う場合がありますので、十分留意してください。
（５）レストランやナイトマーケットで席取りのために置いておいたカバンが置き引きに遭ったという報告が寄せられています。不特定多数の人が行き交う場所においては荷物から手を離さず、また、席を立つときは必ず持って移動するようにしてください。

【セブ州及びセブ３都市の犯罪統計：２０２５年１月～３月期】
●殺人（含む未遂）：６５件（前期５８件）
（６５件中セブ、マンダウエ、ラプラプの３市で２７件）
●傷害：１００件（前期１０７件）
（１００件中、上記３市で４２件）
●強制性交：７９件（前期４８件）
（７９件中、上記３市で１９件）
●強盗：３７件（前期７４件）
（３７件中、上記３市で１６件）
●窃盗：１８４件（前期２１３件）
（１８４件中、上記３市で９８件）

２　テロ・爆弾事件発生状況
日本人を被害者とする事件の発生状況は認められません。

３　誘拐・脅迫事件発生状況
日本人を被害者とする事件の発生状況は認められません。

４　日本企業の安全に関する諸問題
フィリピンにおいては一般的に、企業及び個人に対する恐喝、脅迫、誘拐等が少なくなく、セブにおいても日系企業（社員）や関連企業（現地法人）に対する恐喝や不審電話等が報告されることがあります。進出日系企業関係者は、企業及び社員の安全に関し、常時注意してください。

５　下記も併せてご参照、ご活用ください。
●在セブ総領事館作成「セブにおける安全対策（安全の手引き）」（202４年６月版）
https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/files/100693920.pdf 
●在フィリピン日本大使館作成「フィリピンにおける安全対策（安全の手引き）」（2024年6月版）
https://www.ph.emb-japan.go.jp/files/100336435.pdf 
●外務省領事局邦人テロ対策室作成「海外赴任者のための安全対策小読本」
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf 
●外務省・海外安全ホームページ（危険情報：フィリピン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html#ad-image-0 
●安全対策基礎データ（フィリピン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_013.html

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
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在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/09 10:20:32</leaveDate>
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        <title>【総領事館からのお知らせ】当館休館日（２０２５年６月１２日（木））のお知らせ</title>
        <lead>●６月１２日（木）は当館休館日となります。</lead>
        <mainText>　２０２５年６月１２日（木）は「Independence Day（独立記念日）」で当国祝日に当たるため、当館休館日となりますので、お知らせいたします。

令和７年休館日（在セブ日本国総領事館ホームページ）
https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/files/100816634.pdf

・・・・・・・・・・・・・・・
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/09 07:56:49</leaveDate>
        <title>ロサンゼルス市内における移民関税執行局（ICE）に対する抗議活動に関する注意喚起</title>
        <lead>●ロサンゼルス市庁舎及びリトル東京に近い連邦政府施設周辺（注）において、最近の移民関税執行局（ICE）による不法移民捜査に対する抗議のため人々が集まりつつあり、施設周辺は国家警備隊（National Guard、州兵）等により警備が強化されいます。
（注）リトル東京の全米日系人博物館から１ブロック離れたエドワード・ロイバル連邦ビル（イースト・テンプルストリートとアラメダストリートに挟まれたブロック）。
●8日15時現在、抗議活動については大きな衝突は発生していませんが、連邦政府施設周辺には引き続き抗議のために人々が集まっており、今後の状況について予断を許しません。
●ついてはリトル東京周辺を訪れる邦人の皆様、また、現在滞在されている皆様におかれては、全米日系人博物館の北側方面（イースト・テンプルストリートとアラメダストリートに挟まれた地域）を含め抗議活動を行っている地域には近づかないようご注意ください。
●また、同様の抗議活動が今後他の地域で行われる可能性も排除できないことから、邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、お出かけ前には報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に安易に近づかない等、十分に注意を払ってください。</lead>
        <mainText>

******************************************************* 
◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
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        <title>デモ情報（注意喚起）</title>
        <lead>●　報道等によると、昨日発生したミゲル・ウリベ大統領選挙候補者に対する銃撃事件の発生に伴い、暴力に抗議するデモが呼びかけられています。
●　これらのデモ等により、大規模な交通渋滞のほか、興奮した群衆による暴動も予想されます。外出の際には、インターネット等でデモ情報を確認し、デモ隊に不用意に近づかないようご注意ください。</lead>
        <mainText>１　昨日夕方、大統領選挙に出馬を表明しているミゲル・ウリベ氏が、ボゴタ市モデリア地区において街頭演説中、銃撃を受ける事件が発生しました。

２　報道等によると、暴力に抗議するデモが本日午前１０時より、カレラ７とカジェ７２の交差点付近から出発し、ウサケン地区のサンタフェ病院（カジェ１１７）にかけて行われる予定です。

３　デモ等の時間・場所・規模を特定することは困難ですが、過去には、デモの参加者が、公共施設の破壊や警察官に対する攻撃等の暴動に発展した例も散見されるため、今回のデモ等の呼びかけにおいてもこういった不測の事態が発生する可能性がないとはいえません。外出時には交通手段・経路、インターネット等でのデモ等の最新情報を確認の上、移動には十分注意するようお願いします。万が一、群衆と警察が衝突しているような場面に遭遇した場合は、写真やビデオを撮影することなく、速やかにその場を離れて身の安全を確保してください。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>ボゴタ市における地震発生のお知らせ</title>
        <lead>●　８日朝、クンディナマルカ県西部を震源とするマグニチュード６．５の地震が発生しました。
●　現時点、大規模な被害はありませんが、今後、余震のおそれもありますのでご注意下さい。</lead>
        <mainText>１　８日午前８時ころ、クンディナマルカ県西部を震源とするマグニチュード６．５、震源の深さ約３０キロの地震が発生しました。

２　現時点、一部の道路のヒビ割れが発生した以外にビルの崩壊、地滑り等大規模な被害は確認されていませんが、今後余震が発生する可能性もあります。また時間をおいて、レンガ等ビルの構造物が歩道等に落下することや、地滑りの発生、また興奮した群衆が暴徒化する危険性もありますので十分にご注意下さい。

３　なお、現時点において、エルドラド空港等の交通機関は正常に運行しております。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>カンボジア国境付近における軍事衝突に伴う注意喚起について</title>
        <lead>1  当地報道によれば、5月28日、ウボンラチャタニー県のカンボジア国境付近において、タイ軍とカンボジア軍による軍事衝突があり、複数の死傷者が出たほか、現在も緊張状態が続いています。

2  これを受け、タイ政府はカンボジアとの国境地域の警戒を指示しており、一部国境の閉鎖、タイ人及びカンボジア人旅行者の往来を禁止するなどの措置を取っています。

3  つきましては、タイ・カンボジア国境付近では今後も不測の事態が発生する可能性が否定できないことから、報道などから最新の治安情報の入手に努め、上記地域へは当面の間、不用意に近寄らないよう十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>（問い合わせ先）
　○在タイ日本国大使館領事部
　電話：（66-2）207-8500、696-3000 
　所在地：177WitthayuRoad,Lumphini,PathumWan,Bangkok10330 
　（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
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        <leaveDate>2025/06/08 19:00:52</leaveDate>
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            <name>カンボジア</name>
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        <title>カンボジア－タイ国境付近における緊張の高まりを受けた注意喚起について</title>
        <lead>●本年5月28日にプレアビヒア州モムバイ地域でカンボジア軍とタイ軍による軍事衝突が発生し、カンボジア軍側に死者が出て以降、両国国境地帯での緊張が高まっております。
●これを受け、6月7日にタイ政府は国境地域の警戒を指示しており、国境検問所の開門時間短縮や閉鎖にかかる措置が執られました。
●つきましては、カンボジア－タイ国境付近では今後も不測の事態が発生する可能性が否定できないことから、報道やインターネットなどから最新の安全情報の入手に努め、上記地域へは当面の間、不用意に近寄らないよう十分御注意ください。</lead>
        <mainText>1　カンボジア・タイ両国においては、これまでそれぞれが主張する国境線の違いを巡って両国軍の間で発砲を伴う衝突が発生しています。2008年から2009年にかけてプレアビヒア州プレアビヒア寺院周辺で砲撃を伴う大規模な銃撃戦があったほか、2010年から2011年にかけて同寺院に加え、ウドーミエンチェイ州ターモアン・トム寺院及びタークロバイ寺院周辺でも大規模な銃撃戦が発生し、両国軍双方に死傷者が出ました。その後、両国政府間の努力により情勢は長らく落ち着いておりましたが、本年5月28日にプレアビヒア州モムバイ地域で両軍間の衝突が発生し、カンボジア人兵士１名が死亡しました。

2　衝突後、両国間で事態沈静化に向けたやりとりが続けられましたが、6月7日になってタイ側により国境検問所の開門時間短縮や閉鎖の措置が執られました。両国間の主要国境であるバンティアイミエンチェイ州のポイペトとタイ側のアランヤプラテート国境ではこれまでの午前6時から午後10時までの開門時間が午前8時から午後3時までに短縮されています。カンボジア側の発表によれば、タイ側によるこれらの措置導入の理由として、カンボジア側が国境地域の4地点（モムバイ地域、ターモアン・トム寺院、ターモアン・トーイ寺院、タークロバイ寺院）について国際司法裁判所への付託を理由に6月14日に予定される両国共同国境委員会の場での討議に応じないことが挙げられています。今後も両国間交渉の推移によっては流動的な状況
が続く可能性があります。

3　つきましては、カンボジア－タイ国境の検問所を利用、もしくは国境地帯を訪問・滞在される場合には、更なる状況の変化や不測の事態の発生も排除されませんので、危険な状況に巻き込まれないよう御自身の行動予定を慎重に検討し、報道やインターネットなどから最新の治安情報を入手いただき、十分な安全対策を講じてください。現時点では、ターモアン・トム寺院及びタークロバイ寺院への訪問は必要のない限り見合わせるとともに、仮に訪問する場合でも、信頼のできる旅行会社やガイドを選ぶ、情勢の推移によっては訪問を取りやめるなどの対応をお取りくださるようお願いします。

●お問い合わせ先

在カンボジア日本国大使館  領事班
TEL: 　+855-(0)23-217-161
URL:   https://www.kh.emb-japan.go.jp
e-mail: consular.jpn@pp.mofa.go.jp

在シェムリアップ日本国領事事務所
TEL: 　+855-(0)63-963-801
URL:   https://www.kh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000091.html
e-mail: consuljp.rep@re.mofa.go.jp
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        <title>夏季における一般犯罪及びテロ等に関する注意喚起</title>
        <lead>（ポイント）
●　森の民芸市や旧市街等、多くの観光客が集まる場所や、リガ駅、中央市場周辺でのスリ、置き引き等には十分注意してください。
●　観光客がリガの自由の記念碑をよじ登り、当局に検挙される事案が発生しています。
●　欧米では、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが頻発しているため、常に注意が必要です。
●　犯罪やテロ事件等の不測の事態に巻き込まれないよう、引き続き、治安や安全対策に関する情報収集に努め、身の回りの安全に一層の注意を払ってください。</lead>
        <mainText>（本文）
１　例年、夏の観光シーズンには世界中から多くの観光客がラトビアを訪れます。中でも、６月７日と８日に野外民族博物館で開催される森の民芸市には、日本人を含め多くの観光客が訪れ、多くの店舗では現金決済が行われることから、観光客の金品を狙ったスリや置き引き等の盗難被害が発生するおそれがあります。

２　また、リガ駅や中央市場周辺では、スリ、置き引き等の被害が多く発生しています。当館に寄せられた目撃情報によりますと、スリ犯人グループの１つは、リガ駅付近の地下道を中心にターゲットを物色している女性３人組で、リュックサックを背負った人を見つけては背後から近づき、リュックサックに触れる行為を繰り返し、相手に気づかれた場合は「チャックが開いていた」などとごまかす行為を行っていたとのことです。

３　森の民芸市や旧市街等、観光客が多く集まる場所や、リガ駅、中央市場周辺等の犯罪多発地点においては、「所持品から目を離さない」、「リュックサック等のバッグは体の前側に抱え、人混み等でチャックを開けられないよう注意する」、「財布等の貴重品を手に持って歩かない」など、防犯対策を万全にするとともに、周囲の不審な人物の接近には十分注意してください。

４　本年４月、観光客がリガの自由の記念碑（台座部分を含む）によじ登って写真を撮るなどして、当局に検挙される事案が発生しています。昼夜を問わず、同記念碑は常に当局に監視されており、同記念碑を冒とくする行為に対しては、最大２０００ユーロの罰金が科せられる可能性があります。

（参考）
　リガ市警察プレスリリース「２人の外国人が自由の記念碑に登り罰金を科せられる」
https://rpp.riga.lv/par-kapelesanu-pa-brivibas-pieminekli-divi-arzemnieki-sanem-iespaidigus-naudas-sodus/

５　近年、欧米では、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが頻発しています。これらは組織性が低い単独犯によるテロが多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続するおそれがあります。
　特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、警備や監視が手薄で不特定多数の人が多く集まるため、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。

６　犯罪やテロ事件等の不測の事態に巻き込まれないよう、引き続き、治安や安全対策に関する情報収集に努めつつ、身の回りの安全に一層の注意を払ってください。

７　安全対策に関する情報
非常時の通報先（警察、消防、救急共通）：１１２
リガ市警察ツーリストポリス連絡先：６７１８－１８１８
大使館安全対策情報ページ：https://www.lv.emb-japan.go.jp/itpr_ja/index_00251.html

２０２５年６月７日

在ラトビア日本国大使館より
（代表）+371-6781-2001
（e-mail）consular@rg.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/06/07 13:16:50</leaveDate>
        <title>移民関税執行局（ICE）に対する抗議活動に関する注意喚起</title>
        <lead>●6日午後8時30分現在、ロサンゼルス市庁舎及びリトル東京に近い拘置施設周辺でICEに対する抗議活動が行われていますので、抗議活動に近づくことのないようご注意ください。
●週末においても同様の抗議活動が行われる可能性が排除できないことから、外出の際には最新情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に安易に近づかない等、ご注意ください。</lead>
        <mainText>１　６日午後8時30分現在、日中に移民関税執行局（ICE）がロサンゼルス市内で実施した捜査活動に対する抗議活動がロサンゼルス市庁舎及びリトル東京に近いエドワード・R・ロイバル連邦ビル（Edward R. Roybal Federal Building）の拘置施設周辺で行われてます。
　ロサンゼルス市警察はこの抗議活動に対して違法集会の宣言を行い、その場に留まる者は逮捕される可能性があると警告を発して抗議活動に対する警備を強化しています。
　拘置所施設はリトル東京から１ブロック離れた場所にあることから、リトル東京等周辺に滞在されている邦人の皆様におかれては、抗議活動に近づくことのないようご注意ください。

２　週末においても、同様の抗議活動が行われる可能性は排除できないことから、邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、お出かけ前には報道等で最新の情報の入手に努め、抗議活動が行われている場所に安易に近づかない等、十分に注意を払ってください。

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◇　在ロサンゼルス日本国総領事館　◇ 
住所：350 South Grand Ave., Suite 1700, Los Angeles CA 90071 
電話：213-617-6700 
領事警備班e-mail：ryoji@ls.mofa.go.jp 
ＨＰ：https://www.la.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※「在留届」の提出、変更届、帰国・転出届の提出はオンライン在留届（ＯＲＲネット）をご利用ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
********************************************************</mainText>
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            <name>中南米</name>
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            <name>メキシコ</name>
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        <title>【注意喚起】グアナファト州の幹線道路（４５号線）での車両強盗の発生について（セラヤ市からビジャグラン市周辺）</title>
        <lead>●６月２日（月）１８時１０分頃、グアナファト州セラヤ市とビジャグラン市間の幹線道路４５号線上で車両強盗が発生しました。</lead>
        <mainText>１　事件概要  
　６月２日（月）１８時１０分頃、邦人男性２名（出張者）及びメキシコ人運転手の計３名が乗車するＳＵＶタイプの車で、グアナファト州セラヤ市からレオン市へ向かうため幹線道路４５号線を走行中、セラヤ市を過ぎて（サラマンカ市の手前の）ビジャグラン市付近の陸橋で、後方から来たグレーのＳＵＶ車両が邦人男性たちの乗車する車両を追い越し、乗車していた犯人４人組から銃のようなものを向けられ、邦人男性たちの乗車する車両を停車するよう指示された。停車したその場で邦人男性たちは車両から降ろされ、犯人たちは車両を奪い逃走した。邦人男性達が乗車していた車両には邦人男性２名分の携帯電話、パスポート、パソコン及び現金等が入ったリュックサックが置かれていた。邦人男性たちは車両から降ろされた場
所から幹線道路４５号線沿いをおよそ１００ｍ歩いたところで、偶然通行していた巡回中のパトカーに保護された。 

２　注意事項 
今回の事案が発生した幹線道路４５号線は、これまで当館から累次にわたり注意喚起してきた高速道路４５Ｄ号線より南側を走るルートで高速道路４５Ｄ号線とは異なり、一般道路となります。 
最近は、治安当局も主に高速道路４５Ｄ号線の巡回強化は行っておりますが、依然として類似の場所で車両強盗被害が多く発生している状況です。特に州境を走行される際は十分にご注意下さい。また、犯人を刺激しないよう細心の注意が必要です。在留邦人の皆様におかれましては、万が一被害に遭われた場合には、命を最優先にする行動を取るようにしてください。 

（１） 昼夜問わず強盗被害は発生しております。治安当局も巡回など行ってはおりますが、巡回が手薄になる州境や州を跨いで移動される場合は、なるべく道幅が広い路程を選ぶことや時間帯も含めて運行計画を検討して下さい。  
（２） 車両強盗の多くは、拳銃を使ったり道路をブロックしたり手荒な犯行がほとんどです。高速道路や幹線道路ですとスピードも出ていますので、逃げようとして大きな事故に繋がる可能性もあります。状況的に逃走が難しい場合は、無理をせず相手の指示に従うようにして下さい。  
（３） 強盗に遭った際は、抵抗することなく犯人の要求に応じ、犯人を見つめたり、追いかけたりする等、犯人を刺激するような言動は避けて下さい。（強盗被害に遭遇した際、犯人を刺激することで、生命・身体に危害を加えられるリスクが高まります。一般的に、無抵抗で金品を差し出した場合、そのリスクは低くなると言われていますので、気持ちを落ち着かせて犯人の指示に従ってください。）  

（問い合わせ先）  
在レオン日本国総領事館   
Blvd. Adolfo Lopez Mateos No.1717 Piso 9、 Col. Los Gavilanes、 Leon、 Guanajuato   
  Tel: ＋52(477)343-4800  
Email: ryojibu@lo.mofa.go.jp  

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。  
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞  
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html  
＜海外安全 虎の巻＞  
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf  
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞  
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf  
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞  
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf  
   
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。  

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。  
変更届フォーマット：https://www.mx.emb-japan.go.jp/files/000180336.doc  

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx  

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
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        <title>ボリビアにおける麻しん（はしか）に関する注意喚起</title>
        <lead>●サンタクルス県で麻しん（はしか）の流行が報告されており、保健当局が同県全域に警戒警報を出しています。
●ボリビアへ渡航される場合には、予防接種歴を確認し、定期接種を受けた記録がない場合は、あらかじめ予防接種を受けることを検討してください。</lead>
        <mainText>１,　サンタクルス県での麻しん（はしか）の流行
６月６日、サンタクルス県保健局は、同県内で3人目の麻しん（はしか）感染者が確認されたことを受け、同日付でサンタクルス県内全域に麻しん（はしか）警戒警報を発令しました。同局によれば、６日現在、8件の感染疑い例が確認されているほか、直近の感染者との直接接触により188人が監視下にあります。

２,　麻しん（はしか）について
（１）麻しんは、麻しんウイルスによって引き起こされる急性の全身感染症として知られています。
　麻しんウイルスの感染経路は、空気感染、飛沫感染、接触感染で、ヒトからヒトへ感染が伝播し、その感染力は非常に強く、免疫を持っていない人が感染すると、ほぼ100％発症し、一度感染して発症すると一生免疫が持続すると言われています。
（２）感染すると約10日後に発熱や咳、鼻水といった風邪のような症状が現れます。2～3日熱が続いた後、39℃以上の高熱と発疹が出現します。肺炎、中耳炎を合併しやすく、患者1,000人に1人の割合で脳炎が発症すると言われています。
（３）死亡する割合は、先進国であっても1,000人に1人と言われています。その他の合併症として、10万人に1人程度と頻度は高くないものの、麻しんウイルスに感染後、特に学童期に亜急性硬化性全脳炎（SSPE）と呼ばれる中枢神経疾患を発症することもあります。
（４）現在、ボリビア以外でも海外における麻しんの流行が報告されており、諸外国を推定感染地域とする輸入事例の報告が日本で増加しています。

（参考）
○ 厚生労働省ウェブサイト：麻しんについて
https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/measles/index.html
　各国の麻しん報告数についても記載があります。
○ 国立感染症研究所感染症疫学センターウェブサイト
https://www.niid.go.jp/niid/ja/diseases/ma/measles.html
○ 厚生労働省FORTHウェブサイト：麻しん（はしか）（Measles）
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name62.html

３,　海外渡航時の留意事項
【海外渡航前】
・ ウェブサイト等を参考に、渡航先の麻しんの流行状況を確認すること。
・ 母子保健手帳などを確認し、過去の麻しんに対する予防接種歴、り患歴を確認すること。
・ 過去定期接種を実施した記録がない場合は、渡航前に予防接種を受けることを検討すること。
・ 麻しんのり患歴やワクチン接種歴が不明な場合は、抗体検査を受けることを検討すること。

【麻しんの流行がみられる地域への渡航後】
・ 渡航後、帰国後２週間程度は麻しん発症の可能性も考慮して健康状態に注意すること。
・ 発熱や咳そう、鼻水、眼の充血、全身の発しん等の症状が見られた場合は、医療機関を受診すること。また受診時には、医療機関に対して事前に、麻しんの流行がみられる地域に渡航していたことや、麻しんの可能性について伝達すること。
・ 医療機関を受診する際には、医療機関の指示に従うとともに、可能な限り公共交通機関を用いることなく受診すること。

４,　予防接種について
（１）麻しんは感染力が強く、空気感染もするので、手洗い、マスクのみで予防はできません。麻しんの予防接種が最も有効な予防法といえます。
（２）麻しん含有ワクチン（主に接種されているのは、麻しん風しん混合ワクチン）を1回接種することによって、95％程度の人が麻しんウイルスに対する免疫を獲得することができると言われています。また、麻しん患者に接触した場合、72時間以内にワクチンの接種をすることで、麻しんの発症を予防できる可能性があります。
（３）2回の接種を受けることで1回の接種では免疫が付かなかった方の多くに免疫をつけることができます。
（４）日本国内では、2006年度から1歳児と小学校入学前1年間の小児の2回接種制度が始まり、2008年度から2012年度の5年間に限り、中学1年生と高校3年生相当年齢の人に2回目のワクチンが定期接種として導入されていました。

（参考）
○ 厚生労働省ウェブサイト：麻しん・風しんワクチン（MRワクチン）
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/yobou-sesshu/vaccine/mr/index.html
○ 厚生労働省ウェブサイト：麻しん風しん予防接種の実施状況
https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou21/hashika.html
○ 厚生労働省FORTHウェブサイト：予防接種実施機関の探し方
https://www.forth.go.jp/useful/vaccination02.html

５,　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場などに日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受け取れるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。　
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関連課室連絡先）
○外務省領事局政策課（感染症情報）
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）5972
○外務省　海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン）
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (フィーチャーフォン)

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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            <name>ペルー</name>
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        <title>ロレト州プトゥマヨ郡、マリスカル・ラモン・カスティーヤ郡に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、ロレト州プトゥマヨ郡及びマリスカル・ラモン・カスティーヤ郡に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、麻薬・武器の密輸の他、違法鉱山採掘問題等があり、誘拐事件や治安当局への攻撃等が発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、ロレト州プトゥマヨ郡（コロンビアとの国境地帯）およびマリスカル・ラモン・カスティーリャ郡（コロンビア及びブラジルとの国境地帯）に対し、治安対策のため発出していた非常事態宣言を、6月7日から60日間延長すると官報に告示しました。

【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 076-2025-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2406442-1

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　コロンビア及びブラジルと国境を接するロレト州は、麻薬・武器の密輸の他、違法鉱山採掘問題等が発生しています。特にコロンビアと国境を接するプトゥマヨ郡は、コロンビアの麻薬組織による活動及び影響が強く、平素から武装組織による誘拐や治安部隊との銃撃が発生しています。

4　日本国外務省はこれまでもプトゥマヨ郡に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」、マリスカル・ラモン・カスティーヤ郡に対し「危険情報レベル2：不要不急の渡航は止めてください」を発出し、注意喚起を行っています。コロンビアと国境を接する地域は、犯罪組織による麻薬密輸ルートになっており、不用意に同地域に立ち入れば、襲撃、誘拐といった不測の事態に巻き込まれる危険性があります。つきましては、上記情勢に留意の上、同地域への渡航は止めてください。
（海外危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/07 07:20:39</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
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        <title>ラ・リベルタ州パタス郡に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、ラ・リベルタ州パタス郡に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、ラ・リベルタ州パタス郡に対し、治安対策のため発出していた非常事態宣言を6月8日から60日間延長すると官報に告示しました。
【官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 077-2025-PCM】
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2406897-1

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　非常事態宣言中、ラ・リベルタ州パタス郡パタス町、パルコイ町およびタヤバンバ町においては夜間22時～翌5時の外出が禁止されます（救急医療を必要とする方、医薬品の購入が必要な方、および医療従事者・生活維持のための仕事に従事する方などを除く）。

4　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）および危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています。（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157526</infoUrl>
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            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>フエゴ火山(VOLCAN DE FUEGO)噴火活動の減少</title>
        <lead>◆６日（金）１２時３０分、「フエゴ火山の噴火活動は減少傾向にある」と国家地震火山気象水文庁(INSIVUMEH)が発表しました。

◆国家災害対策調整委員会（CONRED）は、周辺地域に対して災害への警戒を引き続き呼びかけています。</lead>
        <mainText>６日（金）１２時３０分、国家地震火山気象水文庁(INSIVUMEH)は「フエゴ火山の噴火活動は減少傾向にある」と発表しました。報道によると国道１４号線（RN14）の通行止めは解除、避難住民の帰宅も開始されています。一方でCONREDは周辺地域に対し、以下の注意勧告を発して引き続き警戒することを求めています。

・渓谷上流に火砕物（大小の岩石片、火山灰など）が蓄積しており、雨によって火山泥流が発生する可能性があるため、渓谷付近に近づかないこと。
・７２時間分の避難物資を備蓄すること。
・CONRED及びINSIVUMEHの最新情報を確認すること。
・自治体等の関係当局による指示があった場合はそれに従うこと。
　火山泥流（火砕物と水が混ざった土石流）は水分を多く含み速度が速く、渓谷沿いを遠方まで流下するなど、発生時期・範囲の予想が困難です。巻き込まれ流された場合は死亡の危険性があるので、引き続き火山周辺には絶対に近づかないでください。
　雨により二次災害が発生した場合、道路の渋滞・交通障害が発生する可能性が高いため、周辺地域における不要不急の外出は控え、事故や犯罪に巻き込まれることのないよう、慎重に行動してください。
・このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。 
・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete　
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157525</infoUrl>
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        <koukanName>在グアテマラ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/07 05:25:30</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0507</cd>
            <name>パナマ</name>
        </country>
        <title>注意喚起：ボカス・デル・トロでの抗議活動について</title>
        <lead>●アメリカ人観光客が、ボカス・デル・トロで抗議活動グループに拘束されました。</lead>
        <mainText>１　事件概要
　６月６日（金）ボカス・デル・トロ州チャンギノラ地区にて、アメリカ人観光客が、道路を封鎖していた抗議活動グループに拘留されました。今年４月２８日から、労働組合が法律第４６２号に反対して、ボカス・デル・トロ州の道路を封鎖して、抗議活動が行われていました。今般、アメリカ人観光客が、抗議活動者によって封鎖された道路を通り抜けようとしたところ、抗議活動グループに拘束されてしまいました。ムリーノ大統領は、バナナ産業及び関連企業労働組合のフランシスコ・スミス氏に書筒を送り、対話を求めています。

２　注意事項
在留邦人と観光客の皆様におかれましては、抗議活動の動向について最新の情報収集に努めるとともに、外出の際は周囲の状況に通常以上に注意を払う等の安全対策を施行して頂きますようよろしくお願いします。特に、抗議活動が行われている付近では、参加者の暴徒化や治安当局との衝突等、不測の事態も起こりえることから、デモに遭遇した場合は出来る限り近づかず自身の安全確保に努めて下さい。自宅や勤務先等の付近で抗議活動が行われた場合、デモの鎮圧の為催涙ガスが使用されることがありますので、催涙ガスが窓から入らないように窓を閉める等の対策をお願いします。

関連報道記事
https://www.laestrella.com.pa/panama/nacional/policia-nacional-confirma-que-turista-norteamericana-esta-retenida-en-bocas-del-toro-HA13464470</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157523</infoUrl>
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        <title>安全情報【５月分】</title>
        <lead>【安全情報５月分】当地報道より、殺人、強盗事件や自然災害など、５月に報じられた皆様の安全に関わる情報の概要をお知らせしています。</lead>
        <mainText>●サンホセ県
「４３歳男性、射殺される」（殺人事件）
　５月３日午前３時、クリダバ市のガソリンスタンドで、４３歳男性が強盗犯に銃で撃たれ殺された。同乗していた妻にも銃弾が当たり、怪我を負った。

「２，５００包の麻薬押収」（麻薬関連事件）
　５月９日午前９時半、ペレセレドン市の検問で、２台のトラックから約２，５００包の麻薬が押収され、２名の運転手が逮捕された。麻薬はコカインとマリファナとみられている。

「５０歳男性、射殺される」（殺人事件）
　５月１１日午前４時５５分、サンホセ市アティージョ８の路上で、５０歳男性がバイクに乗った男性２人組と口論になり、銃で撃たれ殺された。

「２４歳男性、刺殺される」（殺人事件）
　５月２３日午後１１時２０分、サンホセ市セントロの路上で、２４歳男性の刺殺遺体が発見された。被害者の所持品が見つからないことから、強盗殺人として捜査が進められている。

●リモン県
「ビニール袋の中から男性遺体発見」（殺人事件）
　５月１４日午後１時過ぎ、リモン市リリオス川で、黒いビニール袋に入った男性遺体が発見された。遺体の手足は縛られていた。

「１７歳男性、射殺される」（殺人事件）
　５月２３日午後９時１０分、グアシモ市で、１７歳男性が道を歩いていたところ、バイクに乗った男性２人組に銃で撃たれ殺された。

「３２歳男性、射殺される」（殺人事件）
　５月２５日午後９時半、リモン市セントロで、３２歳男性が車を運転中、別の車に乗った男性グループに銃で撃たれ殺された。被害者は銃で４５発撃たれていたという。

●プンタレナス県
「３９歳男性、射殺される」（殺人事件）
　５月６日午後９時、プンタレナス市エルロブレで、停車した車の車内にいた３９歳エクアドル人男性が銃で撃たれ殺された。

「ゴルフィートの住宅に覆面強盗」（強盗事件）
　５月１０日午後９時、ゴルフィート市の住宅に４名の覆面グループが侵入した。住民を全員縛り２階に閉じ込め、現金５００万コロンと金（３，０００～４，０００万コロン相当）を奪い、逃走した。

「６３歳男性、射殺される」（殺人事件）
　５月２０日午後７時４０分、プンタレナス市セントロで警備員を務める６３歳男性が、男性２人組に所持していた銃を盗まれ、銃で撃たれ殺された。

「コカイン１トンを積んだ漁船が捕まる」（麻薬関連事件）
　５月２５日、オサ市マタパロ岬から２６８キロ沖で、コカイン約１トンを積んだ走行中の漁船が発見され、乗組員３名が逮捕された。全員が前科持ちであった。

「外国人観光客の強盗被害」（強盗事件）
　５月２６日、ミラマル市で、レンタカーで移動中の外国人観光客が、３人組の強盗犯に襲われ、２時間ほど拘束され、所持品を盗まれた。その後、強盗犯は逮捕され、９か月の起訴前予防拘禁の措置が与えられた。司法警察（OIJ）によると、ここ５年間で６，３００人以上の外国人観光客が犯罪被害に遭っているといい、スリ、車上荒らし、盗難の被害が多いという。

「２１歳女性、射殺される」（殺人事件）　
　５月３１日午後５時半、プンタレナス市チャカリタで、２１歳女性が恋人男性と自宅にいたところ、元恋人男性が自宅にやって来た。女性は部屋を出て、鉄格子沿いに話していたが、突然、元恋人男性に銃で撃たれ殺された。被害者は妊娠６か月で、２か月前に元恋人と別れたばかりだったという。

●アラフエラ県
「３３歳男性、射殺される」（殺人事件）
　５月１日午後７時２０分、オロティナ市で、３３歳ニカラグア人男性が銃で撃たれ殺された。被害者には麻薬関連の前科があったという。

「大量のケタミン押収」（麻薬関連事件）
　５月２１日、サンカルロス市クトゥリスの検問で、ケタミンが入った瓶２５０本が見つかり、運転手が逮捕された。

「カピバラを所持していた男性２名逮捕」
　５月２２日、オロティナ市の検問を突破し用とした車があり、警察が止めて職務質問を行った。車内には国内に生息していないカピバラ５匹の他、クラックやマリファナ、刃物があり押収された。車に乗っていた２名は、麻薬密輸ｍ人身売買、強姦などの前科があったという。

●カルタゴ県
「３２歳男性、射殺される」（殺人事件）
　５月７日午後２時、エルグアルコ市トポシで、走行中の乗用車がバイクに乗った男性２人組に銃で撃たれ、運転していた３２歳男性は死亡、助手席にいた２７歳女性は負傷した。

「２０代男性の焼死体発見」（殺人事件）
　５月１１日朝、ラウニオン市の山中の舗装されていない道路脇で、２０代後半の男性焼死体が発見された。遺体は刃物で刺された箇所があり、手足を縛られていた。

「２３歳男性、刺殺される」（殺人事件）
　５月２１日午後６時５０分、ラウニオン市サンラモンで、配車アプリの運転手（２３歳）が乗客に刃物で刺されて死亡した。犯人はその後路線バスに乗って逃げようとしたが、バスの乗客から通報があり警察に逮捕された。強盗目的の犯行とみられている。


●エレディア県
「５万ドル相当のチョコや飴を奪われる」（強盗事件）
　５月３１日午前０時半頃、ベレン市の国道１号線上で、運転手がトレーラーを路上駐車し車内で休憩していたところ、複数の強盗犯に襲われ、トレーラーごと盗まれてしまった。運転手は路上に置き去りにされ、後日トレーラーは発見されたが、荷物は全て盗まれていた。盗まれたのは５万ドル相当のチョコレートと飴だった。

●グアナカステ県
「４０歳女性、刃物で刺される」（傷害事件）
　５月５日未明、バガセス市で、４０歳女性が恋人男性に刃物で刺され大怪我を負った。犯行は幼い子供の前で行われたという。犯人は間もなく逮捕された。

●その他
「銀行のクローンサイトを作ったグループが摘発される」
　５月２７日、コスタリカ銀行のクローンサイトを作り、利用者を騙して個人情報や口座情報を不正に入手し、現金を引き出していたグループが摘発された。被害総額は少なくとも３，５００万コロン。クローンサイトはコロンビアのメデジンで作られ管理されていた。コスタリカではATMから引き出す役を担った者が逮捕されたが、コロンビアでの逮捕者は出なかったという。


【お問い合わせ先】
在コスタリカ日本国大使館　領事班
Tel：(506)2232-1255　Fax：(506)2231-3140
E-mail：japon-consulado@sj.mofa.go.jp
URL：https://www.cr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

以上</mainText>
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            <name>南アフリカ共和国</name>
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        <title>ケープタウンにおける外国人観光客に対する犯罪被害情報</title>
        <lead>●外国人観光客に対する路上強盗、カード詐欺、車上荒らしの犯罪被害が多く発生しています。 
●犯罪被害に遭われた方の多くが一名、または女性二名で行動中に発生したという傾向があります。</lead>
        <mainText>　ケープタウンでは外国人旅行者に対する犯罪行為が引き続き多発しております。事案は昼夜問わず発生しており、犯罪被害に遭われた方の多くが一名または女性二名での行動中に発生している傾向があります。以下１から３がケープタウンにおける外国人旅行者をターゲットとした主要な犯罪事案となっていますので、市内観光を行う際には十分に注意を払って行動するようお願いします。

１　路上強盗 
　人通りの少ない通りで昼夜問わず待ち伏せしてターゲットを選定し、ナイフを突き付けて脅す、もしくは集団で囲うといった犯行が多くみられます。いかにも観光客であるような振る舞いをしている方（スマートフォンやコンパクトデジタルカメラ等の機材で撮影しながら歩行、スマートフォンを注視しながら目的地を探す素振り）がターゲットにされやすい傾向にあります。
(１)　可能な限り複数名で行動してください。 
(２)　不必要な徒歩移動は控え、徒歩移動の際は常に周囲を警戒してください。 
(３)　人通りが少ない場所や通りには立ち入らないでください。 
(４)　万一、強盗に遭遇した場合は絶対に抵抗しないでください。 

２　カード詐欺・窃盗
　バスターミナルでの待機中や歩道を通行していると以下のような手口で近寄り、ATMやテンキー型の偽造マシンを壁に取り付けてクレジットカードを挿入するよう誘導してきます。 
・事前にバスの予約をしていても乗車するためにはチケットの発行が必要
・映画の撮影を行っているため通行には許可証が必要 
・公道での酒類の持ち歩きには許可証が必要 
・大統領が演説しているため許可証が必要 
　その後ATM等の操作方法を教える振りをして、暗証番号を盗み見、クレジットカードを巧みに搾取し、不正出金、不正取引を行う手口です。犯人らは制服のような身綺麗な格好で「Security」と書かれたバッチ等を着用していることもあります。 また、ATMや店舗の決済端末に不正な装置を設置し、カードの記録情報を盗み取るスキミングも横行しています。 
(１)　公道の通行に許可証が求められることはありません。 
(２)　ATMや発券機で許可証が発行されることはありません。 
(３)　第三者の前でATMを操作しないでください。 
(４)　クレジットカードの取引が即時通知（メール等）されるよう設定し、利用上限額を設定するほか 、通知や利用履歴を定期的に確認することを推奨します。

３　車上荒らし
　路上駐車・有料駐車場に限らず、駐車して運転手が車両から離れるのを見計らって犯行に及びます。ケープタウン市内中心部で短時間の駐車で車両に戻ったところ窓ガラスを割られ、助手席に置いていた鞄を盗まれたケースもありました。できる限り狙われない対策を講じて下さい。
(１)　車両を離れる際は、車外から見える位置に荷物等を車内に留置しないようにしてください。 
(２)　事前にトランク内へ収納しておくなど、第三者の目につく場所での荷物等の整理、収納作業等を控え、車内に荷物があることを悟られないようにしてください。 

４　以下のページから過去の安全情報（邦人被害情報等）を確認できますので、併せて安全対策の参考にしてください。  
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMail.html?countryCd=0027  

５　万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、警察当局へ被害を届け出ると同時に、その概要を在ケープタウン領事事務所に連絡してください。

************************************
このメールは送信専用メルアドから配信されています。
このまま返信頂いても受信しません。
在ケープタウン領事事務所
電話：（国番号27）-(0)21-425-1695
メール：enquiries@pr.mofa.go.jp
************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157521</infoUrl>
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            <name>アフリカ</name>
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        <title>【注意喚起】エチオピア国内におけるエムポックス新規感染者の発生</title>
        <lead>【ポイント】 
・エチオピア国内にて、エムポックスの新規感染者（１４名）が確認されました。
・これまでの他のアフリカ諸国の流行経過から推測すると種類はクレード１ｂで、性的接触により感染が広まっているものと推察されます。
・ＷＨＯからの情報では、初発例はクレード１ｂであるとのことです。
・日本外務省は、全世界を対象としたエムポックスに係る感染症広域情報を発出の上、注意を喚起しております。
・エムポックスの予防法としては、症状のある者の飛沫・体液等やエムポックスウイルスを有する可能性のある動物との接触を避け、石けんやアルコールベースの消毒剤を使用した手指洗浄を行うことが推奨されています。</lead>
        <mainText>【本文】 
１　ＷＨＯの情報によると、エチオピア国内（以下地域）にて、エムポックス新規感染者（１４名）が確認され、感染者数は合計１７名となっているとのことです。アフリカＣＤＣによると、確定診断を受けた１７名の他、疑惑症例が４０件あるとのことです。
（１）オロミア州ボレナ県モヤレ町：５件（内３件は初期感染者）
（２）オロミア州東ウェレガ県：１件
（３）首都アディスアベバ：３件
（４）アムハラ州バハルダール特別県：１件
（５）ハラール州：１件
（６）中部エチオピア州：１件
（７）南西州：２件
（８）シダマ州ボリチャ(Boricha)郡：１件
（９）オロミア州ジンマ県オモ・ベヤム(Omo Beyam)郡とオモ・ナダ(Omo Nada)郡：２件

２　初発例はクレード１ｂであり、感染伝播は主に性的接触によるものと推測されます。また、これまでの発表において発生例がエチオピア国内各地に拡散しているので、各地域とも潜在的な患者が存在すると考えられます。

３　日本外務省は、全世界を対象としたエムポックスに係る感染症広域情報を発出の上、注意を喚起しております。
参考：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C032.html

４　感染予防対策
以下のような感染予防対策を心がけ、感染が疑われる場合には、直ちに医師の診察を受けてください。
●症状のある人の飛沫・体液等との接触を避ける。
●エムポックスウイルスを保有する可能性のあるげっ歯類等のほ乳類（死体を含む。）との接触を避け、野生の狩猟肉（ブッシュミート）を食べたり扱ったりすることを控える。
●石けんと水、またはアルコールベースの消毒剤を使用した手指衛生を行う。
●不特定多数との性交渉はリスクがあるものとお考えください。
（参考）
○厚生労働省検疫所
　https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/newpage_00033.html
○国立感染症研究所
　https://www.niid.go.jp/niid/ja/kansennohanashi/408-monkeypox-intro.html

以上

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
 《緊急時連絡先》      
警備領事班
携帯電話：+251-911-200-721（横山）E-mail: junnosuke.yokoyama@mofa.go.jp        
携帯電話：+251-911-216-773（上村）E-mail: satoshi.uemura@mofa.go.jp
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
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        <title>NATOサミット開催にかかる交通規制や安全対策の措置について（その２）</title>
        <lead>【ポイント】
●６月２４日（火）および２５日（水）にハーグ市内で開催されるNATOサミットのセキュリティ対策のため、NATOサミット開催期間の前後において、アムステルダム、ハーグ、ロッテルダムを繋ぐ道路が閉鎖され、深刻な混乱が予想されています。　
●また、公共交通機関やスキポール空港や周辺においても混雑が予想されています。
●更に、ハーグ市内にて交通規制や安全対策が講じられる旨も発表されております。
●NATOサミット開催期間中及びその前後は、大使館への来館が困難になることが想定されますので、同期間中の当館への来館は控えていただき、各種お手続きについては余裕を持って行ってください。</lead>
        <mainText>【本文】
　2025年6月24日（火）から25日（水）、ハーグ市内でNATOサミットが開催される予定であり、オランダ政府ホームページによると、6月22日（日）から6月27日（金）までの間、アムステルダム、ハーグ、ロッテルダムを繋ぐ道路が封鎖され、深刻な混乱が予想されるとの情報があります。
　同期間中にかかる交通情報の最新情報につきましては、以下オランダ政府ホームページをご確認ください。
　https://www.rijkswaterstaat.nl/wegen/verkeersinformatie-en-werkzaamheden/navo-top

　また、NATOサミット開催日前後において、ハーグ市内の公共交通機関やスキポール空港（周辺も含む）においても、混雑が予想されています。
同期間中にかかるハーグ市内の公共交通機関およびスキポール空港の情報については、以下ホームページにて確認することができます。
＜公共交通機関＞
　https://www.htm.nl/en/
＜スキポール空港＞
　https://www.schiphol.nl/en/

　更に、NATOサミット開催日の前後において、ワールドフォーラム周辺、スヘフェニンゲンビーチ、ヒルトンホテル周辺において、安全対策が講じられる旨も発表されています。交通規制や安全対策の情報は、以下ハーグ市のホームページURLより確認することが可能です。
　https://www.denhaag.nl/nl/stad-van-vrede-en-recht/navo-top-2025-in-den-haag/ 

　今後も、NATOサミット開催にかかる追加の交通規制や安全対策が講じられる可能性がありますところ、オランダ政府およびハーグ市のホームページやテレビ、新聞等の報道にも注意を払い、最新の情報の入手に努めてください。

　NATOサミット開催期間中は当館は開館しておりますが、NATOサミット開催期間中およびその前後には大規模な交通規制や安全対策などにより、大使館への来館が困難となると想定されます。NATOサミット開催期間中においては、旅券や証明などの各種手続きなどによる当館への来館は控えていただき、大規模な交通規制や安全対策が講じられる前後の日程にて、余裕を持って行ってください。

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
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在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
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        <leaveDate>2025/06/06 16:05:31</leaveDate>
        <title>注意喚起：米国法令の遵守について（米国政府からの通知）</title>
        <lead>●米国政府から米国に所在するすべての外国公館に対して、法令の遵守についての注意喚起がありました。
●米国への不法入国、不法滞在やその他の法令違反（飲酒運転等）は、逮捕・罰金・懲役、さらには査証・滞在資格が取消され、国外退去となり、その後再入国禁止となる可能性がありますので、注意してください。
●不法滞在中の方で、帰国費用が用意できない場合は国土安全保障省（DHS）のCBP Home Appを通じて帰国支援制度を活用することができます。
●米国の出入国、滞在等に関してご質問、お困りごとがあれば、当館にご相談ください。</lead>
        <mainText>１． ５月２９日（木）、米国政府から日本を含む各国大使館・総領事館に対して、米国内における法令の遵守についての注意喚起がありました。
　米国政府からの連絡では、米国への不法入国、米国内において滞在期限を超過し不法滞在となる、あるいはその他の法令違反をすると、逮捕・罰金・懲役のリスクがあるほか、国外退去処分とされる可能性もあること、また、国外退去となった場合、米国への再入国が永久に禁止される可能性もある旨、自国民に周知するよう各国公館に求めています。
　在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、不法入国、不法滞在、法令違反行為（資格外活動や飲酒運転等）は、逮捕・拘留や多額の罰金が課されるリスク、さらには査証・滞在資格が取消され、国外退去となり、その後再入国が禁止される可能性がありますので、十分御注意ください。

２． 米国政府は、不法滞在中の外国人に対して速やかな出国を促しており、帰国費用がない場合には、国土安全保障省（DHS）が提供しているCBP Home Appを通じて帰国支援制度を活用することが可能です。
　なお、旅券（パスポート）の有効期限が過ぎている場合は、当館にご相談ください。

３． 米国の出入国、滞在に関係する手続き等について助言が必要な方は当館にご相談ください。弁護士リストの提供も可能です。また、万一逮捕・拘禁された場合には、現地警察等に対し、当館に連絡するよう要請してください。

４． 米国査証・滞在資格に関しては、緊密に米側と意思疎通しており、引き続き、領事メール等を通じて情報提供してまいります。

【参考】
●CBP Home App
https://www.dhs.gov/cbphome

在ハガッニャ日本国総領事館
TEL：+1(671)646-1290
E-mail:infocgj@ag.mofa.go.jp

※このメールは在留届、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信しています。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いします。
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※在留届を提出した方で、帰国（他州への転出）や在留届記載事項を変更される場合は、以下のURLからお手続きください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login  
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在ハガッニャ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/06 06:50:34</leaveDate>
        <title>注意喚起：ワールドプライドパレード等開催に伴う交通規制について</title>
        <lead>●６月７日（土）、米国ワシントンＤＣにおいてワールドプライドパレード等の開催が予定されており、パレードのルート周辺等で大規模な交通規制が実施されます。
●大規模イベントが暴力的な攻撃の対象になる可能性がある旨、治安当局が警告していますのでご注意ください。</lead>
        <mainText>１　６月７日（土）、米国ワシントンＤＣにおいてワールドプライドパレードの開催が予定されており、パレードのルート周辺、及び同時開催予定のブロックパーティー会場周辺で、６月６日（金）午前４時から６月９日（月）午前６時までの間に大規模な交通規制が実施される予定です。
　また、当地報道によれば、国土安全保障省（DHS）及び連邦捜査局（FBI）は、大規模イベントが暴力的な攻撃の対象になる可能性がある旨、警告していますのでご注意ください。

２　在留邦人の皆様におかれましては、不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道等で最新の情報の入手に努めてください。また、パレードのルートやイベント会場周辺を含め、多数の人が集まる可能性のある場所に留意し、安易に近づかない等、安全確保に十分注意を払ってください。

【参考】
●ワールドプライドＤＣ Website
https://worldpridedc.org/events/parade/
●交通規制の詳細（DC Police Website）
https://mpdc.dc.gov/release/traffic-advisory-2025-worldpride-parade-and-block-party

■在アメリカ合衆国日本国大使館  
住所：2520 Massachusetts Avenue N.W., Washington D.C., 20008, U.S.A.  
電話：202-238-6700（代表）  
ＨＰ：https://www.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◎領事メールのバックナンバーはこちら
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/06 03:55:35</leaveDate>
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            <cd>30</cd>
            <name>北米</name>
        </area>
        <country areaCd="30">
            <cd>9001</cd>
            <name>カナダ</name>
        </country>
        <title>生活安全情報（ノースヨークにおける銃撃事件の発生）</title>
        <lead>　6月３日（火）の午後8時30分頃、ノースヨーク南西部のラニーアベニューとアレンロード交差点付近において、銃撃事案が発生したとの通報を受けて警察が出動しました。
　現場で、銃で撃たれた40代男性1名の死亡が確認され、男性4名と女性1名が病院に搬送されました。
　警察の発表によれば、銃撃は大規模なもので多数の発砲があったとのことです。
　複数の容疑者は依然逃走中で、警察は事件が無差別なものであったか、標的型のものであったかについては「捜査中」としつつも、「公共の安全に対するリスクはない」とも述べています。
　今回、事件による邦人被害の情報には接しておりませんが、銃撃事件ではたとえ標的となっていなくとも、流れ弾により負傷することも考えられますので、皆様におかれましては、外出時には周囲への警戒を怠らず、異変を察知した場合には、速やかにその場を離れる等の「身の安全を守る行動」を心がけていただきますよう、お願いいたします。</lead>
        <mainText>（関連報道）
https://www.ctvnews.ca/toronto/article/1-dead-5-others-in-hospital-following-shooting-in-lawrence-heights/

在トロント日本国総領事館　
Tel：1-416-363-7038 
e-mail: access@to.mofa.go.jp
website: http://www.toronto.ca.emb-japan.go.jp/
X: https://twitter.com/CGjapanTO
Facebook: https://www.facebook.com/JapanConsToronto/</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/06 02:40:31</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0502</cd>
            <name>グアテマラ</name>
        </country>
        <title>フエゴ火山(VOLCAN DE FUEGO)噴火に伴う注意喚起</title>
        <lead>◆５日（木）チマルテナンゴ、サカテペケス、エスクイントラ３県にまたがるフエゴ火山で、火砕流を伴う噴火が発生しました。

◆一部地域では、道路封鎖や避難指示が出されています。噴火状況の予測は難しいため、周辺地域に近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>５日（木）午前５時頃、アンティグア南西約１８ｋｍに位置する『フエゴ火山』（VOLCAN DE FUEGO、チマルテナンゴ、サカテペケス、エスクイントラの３県にまたがる）で火砕流と大量の降灰を伴う噴火が発生しました。国家地震火山気象水文庁(INSIVUMEH)が、付近の渓谷並びに西及び北西地域に影響を及ぼす火山灰の降灰が予測されると速報を発表しています。
・午前１１時現在の状況
　チマルテナンゴ、サカテペケス、エスクイントラ、ソロラ、トトニカパン県で噴火による影響が発生しています。山間部や渓谷の近隣住民が国家災害対策調整委員会主導で、避難を開始しています。
　以下の地図の道路において警察と軍による道路封鎖が行われています。
　https://www.google.com/maps/dir/14.520847,-90.773281/14.3881938,-90.8270124/@14.4545008,-90.8833205,12z/data=!3m1!4b1!4m2!4m1!3e0?entry=ttu&amp;g_ep=EgoyMDI1MDYwMi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D 

火砕流は、火山の崖を高速・高温で流れ落ちるガス・灰・岩の塊からなっています。火傷や窒息による死亡の危険性がありますので、火山周辺には絶対に近づかないでください。
道路封鎖や近隣住民の避難が行われています。迂回路含む周辺道路の渋滞や、交通障害が発生する可能性が高いため、周辺における不要不急の外出は控えるとともに、事故や犯罪に巻き込まれることのないよう、移動はより慎重に計画してください。
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・「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。 
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在グアテマラ日本国大使館
電話：2382-7300（代）</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/06 01:05:33</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0032</cd>
            <name>ベルギー</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ブリュッセル・アンデルレヒト（Anderlecht）区における銃撃事件の発生</title>
        <lead>報道等によれば、６月５日午前９時頃、ブリュッセル・アンデルレヒト（Anderlecht）区において銃撃事件が発生しました。発生現場は、ウエストランドショッピングセンターの近くで、１人が死亡、２人の容疑者が逃走中です。
近年、ブリュッセルにおいては、深夜や早朝を中心に銃撃事件が度々発生しています。外出の際は、目的地、経路等の治安状況を考慮し、安全を最優先した上で行動されることをお勧めします。</lead>
        <mainText>

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■■入国手続き（「入国審査」、「税関申告」など）をオンラインで行うことができる「Visit Japan Web」のご利用をお勧めします■■
https://vjw-lp.digital.go.jp/
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■■領事メールのバックナンバーはこちらから■■
https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_merumaga.html
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【お問い合わせ先】 
在ベルギー日本国大使館 
住所：Rue Van Maerlant 1, 1040 Bruxelles, Belgique 
電話：(02) 513-2340, 500-0580（領事部） 
Fax ：(02) 513-4633 
ホームページ： https://www.be.emb-japan.go.jp/japanese/index.html  
当館休館日：https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_embassy.html

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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/06 01:00:32</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0032</cd>
            <name>ベルギー</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ブリュッセル・スハールベーク（Schaerbeek）区における刺傷事件の発生</title>
        <lead>報道等によれば、
６月４日午後０時45分頃、ブリュッセル・スハールベーク（Schaerbeek）区において刺傷事件が発生しました。発生現場は、サンカントネール公園の近くで、
命に別状はないものの、１人が負傷しました。
深夜や早朝だけではなく、昼間帯でも事件が起こりうると考え、
安全には細心の注意を払って行動されることをお勧めします。</lead>
        <mainText>

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Fax ：(02) 513-4633 
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157509</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/05 22:30:38</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>ＮＳ（オランダ鉄道）の運行停止（６月６日（金））</title>
        <lead>●６月６日金曜日、オランダの鉄道会社ＮＳ社はストライキによる全線運休を発表しています。
●また、６月１０日火曜日および１２日木曜日にも一部地域にて運休が予定されています。
●外出の際は、鉄道その他交通状況の最新情報を確認してください。</lead>
        <mainText>オランダの鉄道会社であるＮＳ社は、６月６日金曜日の午前４時から翌７日の午前４時までの間、ストライキによる全線運休を発表しました。オランダ全土での影響が見込まれます。なお、国際列車は運行の見通しですが、アムステルダム中央駅とスキポール空港の間で減便が発表されております。
また、６月１０日にオランダ西部、６月１２日にオランダ北西部と東部におけるストライキも計画されています。こちらについても報道等最新の情報を確認するようお願いします。

同期間中は鉄道以外の交通においても混乱が予想されます。外出や移動を計画される方は最新の情報を確認するようお気をつけください。

　【ＮＳホームページ】
　https://www.ns.nl/en/travel-information/calamities/strike-ns-trains.html

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在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

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在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
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        <leaveDate>2025/06/05 21:45:32</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0358</cd>
            <name>フィンランド</name>
        </country>
        <title>【安全情報】ヘルシンキ中心部におけるデモに関する注意喚起（６月５日、９日）</title>
        <lead>●本日、６月５日（木）午後４時から、ヘルシンキ中心部において、環境保護団体Extinction Rebellionによるデモが計画されています。
●デモ等が行われている場所では、不測の事態、無用なトラブルに巻き込まれる可能性がありますので十分に注意してください。
●同団体は９日にもデモを予定しています。</lead>
        <mainText>　６月５日（木）午後４時から、ヘルシンキ中心部で環境保護団体Extinction Rebellionによるデモが計画されています。デモ隊は午後４時30分にセナーティントリ（Senaatintori）を出発し、アレクサンテリンカトゥ（Aleksanterinkatu）マンネルヘイミンティエ（Mannerheimintie）、トーロンラハデンカトゥ（Toolonlahdenkatu）、カンサライストリ（Kansalaistori）へと進みます。交通にも影響が出る可能性があるためご注意ください。また、同団体は６月９日（月）にもデモを予定しています。

警察当局ホームページ「Police prepared for the Extinction Rebellion demonstrations in Helsinki」
https://poliisi.fi/en/-/police-prepared-for-the-extinction-rebellion-demonstrations-in-helsinki

新聞記事「Elokapinan mielenosoitus tanaan Helsingissa - liikenne
hairioita」
https://www.is.fi/kotimaa/art-2000011280460.html?utm_medium=promobox&amp;utm_campaign=is_tf&amp;utm_source=hs.fi&amp;utm_content=promobox

　警察当局による監視が行われているものの、行進及びデモが行われている場所では、不測の事態、無用なトラブルに巻き込まれる可能性がありますので注意を払ってください。

※メール中のフィンランド語表記は、ウムラウト記号等が省略されていることがあります。

○当館では在留邦人及び旅行者の犯罪・事故被害情報の収集・分析を行っています。犯罪・事故被害に遭遇した場合は、警察当局へ届け出るとともに当館へもお知らせ願います。

（参考情報）
■大使館のできること・できないこと
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00318.html
■安全の手引き
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/files/100149657.pdf
■犯罪被害に遭ったとき（警察への通報等）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji-criminaldamage.html
■フィンランドでの落とし物
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00305.html
■日本への医療搬送
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00481.html
■日本語対応医師リスト
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00626.html
■当国旅行中の邦人のご不幸に伴う手続
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00522.html
■日本語・フィンランド語／英語通訳・翻訳者リスト
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00494.html
■パスポート関係の手続（再発行には戸籍謄本が必要です）
　https://www.fi.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00114.html
■スマートフォン用海外安全アプリ
　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

※本メールは在留届を提出された方、当館メルマガ登録及びたびレジ登録をされた方へ送信しています。
※メルマガの登録・変更・解除は下記ＵＲＬから行ってください。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=finland
※このメールアドレスは配信専用です。
--------------------------------------------
在フィンランド日本国大使館 領事班 
ホームページアドレス： 
https://www.fi.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
電 話：+358（0）9-686-0200
9:00-12:00、13:30-16:00
メール：
各種証明、パスポート、戸籍・国籍、在外選挙に関すること：shinsei@hk.mofa.go.jp
査証に関すること：visa-apply@hk.mofa.go.jp
在留届に関すること：zairyu-kakunin@hk.mofa.go.jp
その他に関すること：consular@hk.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157506</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157506A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157506.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>504A</koukanCd>
        <koukanName>在フィンランド日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>157504</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/05 21:40:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <title>モンバサにおけるチクングニア熱およびデング熱に対する注意喚起</title>
        <lead>・ケニア保健当局は、モンバサにてチクングニア熱及びデング熱の患者が発生しており、雨季により感染リスクが高まっていると警告しています。
・流行地域で活動する場合には、できるだけ肌を露出せず、虫除け剤を使用するなど、蚊にさされないよう注意してください。</lead>
        <mainText>　報道によれば、ケニア保健当局は、モンバサにてチクングニア熱の患者２５名およびデング熱の患者1名が発生しており、雨季により感染リスクが高まっていると警告しています。
　チクングニア熱およびデング熱は、蚊によって媒介される感染症であり、感染した場合、高熱、関節痛、発疹といった症状が現れます。特に、デング熱の場合は重症化することがあります。
　つきましては、在留邦人及び旅行者の皆さまにおかれましては、以下の点に注意してください。

・流行地域で活動する場合には、できるだけ肌を露出せず、虫除け剤を使用するなど、蚊にさされないよう注意してください。これらの病気を媒介する蚊は、マラリアを媒介する夜行性の蚊と異なり、日中に活動します。特に日中は虫除け剤の塗布や肌の露出を避けるなど防蚊対策を心掛けてください。
・万一、発熱、吐き気、関節の腫れなどの症状が出たら、できるだけ早く医療機関を受診してください。

【参考情報】
・厚生労働省ＨＰ　チクングニア熱
　https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000168030.html
・厚生労働省ＨＰ　デング熱
　https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000131101.html

【お知らせ】
※在ケニア日本国大使館警備班では、当館緊急情報配信用ツイッター
（https://twitter.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/detete

令和７年６月５日
在ケニア日本国大使館 
電話：０２０－２８９８－０００（24h対応）
ホームページ：http://www.ke.emb-japan.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157504</infoUrl>
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        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157503</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/05 14:35:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <title>モンバサにおける邦人旅行者被害の窃盗事件の発生に伴う注意喚起について</title>
        <lead>５月３１日（土）昼頃、モンバサ郡Mvita地区において、トゥクトゥク（三輪自動車）にて移動していた邦人旅行者が、相乗りしていた犯人２名に財布及びパスポートを盗まれる事件が発生しました。
同邦人は、運転手に突然降車するよう求められ、降車した後に、ズボンのポケットに入れておいた財布とパスポートが無くなっていることに気づき、運転手を呼び止めようとしましたが、すでにその場から走り去ってしまいました。こうした背景から、運転手は犯人らと共謀していた可能性があります。

つきましては、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、常に犯罪の危険が身近にあることを再度認識し、以下の点に注意してください。

●トゥクトゥクやマタツ等の乗り合いタクシーに乗らない。
●貴重品は分散して携行し、被害を最小限に抑える。
●旅券や財布等の貴重品はチャック付きのバッグやセキュリティ・ポーチ等を使用して携行し、常に身に付けておくように心掛ける。
●タクシー等を利用する際は、運転手や車両番号等を特定できる配車アプリを使用する。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館領事警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和７年６月５日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/　
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp　 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157503</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157503A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157503.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157503L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>713A</koukanCd>
        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157501</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/05 12:55:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全対策情報】安全の手引きの改訂（2025年6月）</title>
        <lead>●当館作成の「安全の手引き」を改訂しました。</lead>
        <mainText>１　今般、昨今の情勢や治安状況を踏まえ、邦人の皆様に安全な生活を送っていただけるよう、「安全の手引き」を改訂しました。
　　「安全の手引き」https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/files/100484776.pdf#page=1

２　皆様の当地での安全な生活のためのご参考になさってください。

・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届および「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。情報は同居家族の方にも共有いただき、同居家族の方が別途のメール受信を希望される場合は、在留届（メールアドレス）の更新登録をお願いします。
　緊急事態が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、またはたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内願います。

　●在留届・たびレジ登録（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）

（問合せ先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　  住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157501</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157501A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157501.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157501L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619D</koukanCd>
        <koukanName>在上海日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157498</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/05 08:15:31</leaveDate>
        <title>注意喚起：米国法令の遵守について（米国政府からの通知）</title>
        <lead>●米国政府から米国に所在するすべての外国公館に対して、法令の遵守についての注意喚起がありました。
●米国への不法入国、不法滞在やその他の法令違反（飲酒運転等）は、逮捕・罰金・懲役、さらには査証・滞在資格が取消され、国外退去となり、その後再入国禁止となる可能性がありますので、注意してください。
●不法滞在中の方で、帰国費用が用意できない場合は国土安全保障省（DHS）のCBP Home Appを通じて帰国支援制度を活用することができます。</lead>
        <mainText>１． ５月２９日（木）、米国政府から日本を含む各国大使館・総領事館に対して、米国内における法令の遵守についての注意喚起がありました。
　米国政府からの連絡では、米国への不法入国、米国内において滞在期限を超過し不法滞在となる、あるいはその他の法令違反をすると、逮捕・罰金・懲役のリスクがあるほか、国外退去処分とされる可能性もあること、また、国外退去となった場合、米国への再入国が永久に禁止される可能性もある旨、自国民に周知するよう各国公館に求めています。
　在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、不法入国、不法滞在、法令違反行為（資格外活動や飲酒運転等）は、逮捕・拘留されたり、多額の罰金が課されるリスク、さらには査証・滞在資格が取消され、国外退去となり、その後再入国が禁止される可能性がありますので、十分御注意ください。

２． 米国政府は、不法滞在中の外国人に対して速やかな出国を促しており、帰国費用がない場合には、国土安全保障省（DHS）が提供しているCBP Home Appを通じて帰国支援制度を活用することが可能です。
　なお、旅券（パスポート）の有効期限が過ぎている場合は、当館又は最寄りの総領事館等にご相談ください。

３． 米国査証・滞在資格に関しては、緊密に米側と意思疎通しており、引き続き、領事メール等を通じて情報提供してまいります。

【参考】
●CBP Home App
https://www.dhs.gov/cbphome

【問い合わせ先】
在サイパン領事事務所
TEL  +1(670)323-7201/7202
Mail cojsaipan@ag.mofa.go.jp
HP   http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/saipan_top_j.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157498</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157498A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157498.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157498L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>067C</koukanCd>
        <koukanName>在サイパン領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157497</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/05 08:00:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>教職員の権利に対する抗議活動の一部暴徒化について</title>
        <lead>●本日、メキシコ市クアウテモックにある内務省庁舎前で、教職員の権利に対する抗議活動への参加者が一部暴徒化しました。被害に遭う可能性があることから不用意に近づくことがないよう十分にご注意ください。また、市内の移動に際し、通常以上に時間を要する可能性があります。</lead>
        <mainText>　６月４日（水）午後１時頃、メキシコ市クアウテモックにある内務省庁舎前で、教職員の権利に対する抗議活動への参加者が一部暴徒化し、内務省庁舎に対する器物損壊行為に及びました。
　今後も、ソカロ地区やレフォルマ通りで抗議活動が行われる可能性があることに加え、参加者の一部が暴徒化して政府機関の庁舎に対し、投石、器物損壊、放火等の過激な行為に及ぶ可能性があります。
　このような活動が行われている場所に近付くと、犯罪被害に遭う可能性があり非常に危険ですので、近付くことのないようにしてください。
　また、抗議活動の如何によっては、市内の移動に時間を要することが見込まれますので、十分ご注意ください。

（問合せ先）
在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜外務省海外安全ホームページ（メキシコ）＞
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。

★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をＦＡＸ、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。
変更届フォーマット：https://www.mx.emb-japan.go.jp/files/000180336.doc

★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx

★「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157497</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157497A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157497.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157497L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157496</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/05 07:05:35</leaveDate>
        <title>米国法令の遵守（米国政府からの通知）</title>
        <lead>●米国政府から米国に所在するすべての外国公館に対して、法令の遵守についての注意喚起がありました。
●米国への不法入国、不法滞在やその他の法令違反（飲酒運転等）は、逮捕・罰金・懲役、さらには査証・滞在資格が取消され、国外退去となり、その後再入国禁止となる可能性がありますので、注意してください。
●不法滞在中の方で、帰国費用が用意できない場合は国土安全保障省（DHS）のCBP Home Appを通じて帰国支援制度を活用することができます。
●米国の出入国、滞在等に関してご質問、お困りごとがあれば、当館又は最寄りの総領事館にご相談ください。</lead>
        <mainText>１ ５月２９日（木）、米国政府から日本を含む各国大使館・総領事館に対して、米国内における法令の遵守についての注意喚起がありました。
米国政府からの連絡では、米国への不法入国、米国内において滞在期限を超過し不法滞在となる、あるいはその他の法令違反をすると、逮捕・罰金・懲役のリスクがあるほか、国外退去処分とされる可能性もあること、また、国外退去となった場合、米国への再入国が永久に禁止される可能性もある旨、自国民に周知するよう各国公館に求めています。
在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、不法入国、不法滞在、法令違反行為（資格外活動や飲酒運転等）は、逮捕・拘留されたり、多額の罰金が課されるリスク、さらには査証・滞在資格が取消され、国外退去となり、その後再入国が禁止される可能性がありますので、十分御注意ください。

２ 米国政府は、不法滞在中の外国人に対して速やかな出国を促しており、帰国費用がない場合には、国土安全保障省（DHS）が提供しているCBP Home Appを通じて帰国支援制度を活用することが可能です。
なお、旅券（パスポート）の有効期限が過ぎている場合は、当館又は最寄りの総領事館等にご相談ください。

３ 米国の出入国、滞在に関係する法律制度や手続き等について支援・助言が必要な方は当館又は最寄りの総領事館にご相談ください。弁護士リストの提供も可能です。また、万一逮捕・拘禁された場合には、現地警察等に対し、当館又は最寄りの総領事館に連絡するよう要請してください。

４ 米国査証・滞在資格に関しては、緊密に米側と意思疎通しており、引き続き、領事メール等を通じて情報提供してまいります。

【参考】
●CBP Home App
https://www.dhs.gov/cbphome

その他、安全対策基礎データ（米国）も併せご参照ください。
●安全対策基礎データ（米国）（外務省海外安全ホームページ）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_221.html

【在ホノルル日本国総領事館】
住所：1742 Nuuanu Avenue, Honolulu, Hawaii 96817
電話：（国番号1）808-543-3111
ホームページ：https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157496</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157496A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>301E</koukanCd>
        <koukanName>在ホノルル日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157492</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/05 05:00:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>車上荒らし発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>ポイント
○５月２９日（木）午後６時頃、在留邦人がキリクラ区のスーパー駐車場で、車上荒らしの被害に遭いました。
○時間帯、場所等を問わず車上狙いが発生しております。十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>（１）事件概要
５月２９日（木）午後６時頃、在留邦人がキリクラ区のスーパーに立ち寄り、買物を終えて車に戻ろうとしたところ、自家用車に横付けしていた窃盗犯の車が走り出す姿を目撃したため急ぎ車に戻ったところ、助手席側の窓ガラスが割られ、座席の足元に置いていたパソコンが入ったカバンが盗まれたもの。 
（２）注意事項
・僅かな時間であっても車を離れる際は必ず鍵を掛けてください。
・貴重品は車内に残さずに必ず携行してください。
・人通りが少なくなる時間帯や場所は被害に遭うリスクも高くなります。路上駐車は可能な限り避けてください。
・駐車場に停める場合であっても、店舗から離れた位置や、警備員の目が届かないような場所への駐車は可能な限り避けてください。
・荷物をトランクや車内に入れる間に不意に車上荒らしに狙われるケースもあるため、乗降時は周囲の不審者に注意してください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157492</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157492A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157492.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157492L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>404A</koukanCd>
        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157489</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/05 02:40:30</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0223</cd>
            <name>マリ</name>
        </country>
        <title>首都バマコ近郊おけるテロの発生情報について</title>
        <lead>●本日４日（水）１５時頃、首都バマコ近郊Mamaribougou(バマコ南西方面)のマリ国軍の訓練施設において即席爆弾装置（ＩＥＤ）による攻撃があったという情報があります。</lead>
        <mainText>つきましては、現在マリ全土において、テロ・誘拐事件等の不測の事態に巻き込まれる可能性があり、首都バマコにおいても不要不急の渡航は中止するようお願いしているところではありますが、やむを得ずマリに滞在する場合は、厳に首都バマコに留まり、どのような目的であれ、首都バマコの外へ渡航することのないようお願いします。

テロの標的となり得る、政府関連施設（特に軍、警察、治安関係施設）、ホテル、レストラン、バー、リゾート施設、スーパーマーケット、教会等の特に西洋人等の外国人が多く集まる施設、及び、宗教関係施設（含むモスク）、等には近づかないようにお願いします。

（現地大使館連絡先）
○在マリ日本国大使館
　　住所：Avenue du Mali,　devant le Ministere de l’Economie et des Finances, Hamdallaye ACI2000, Bamako Mali
　　電話（市外局番なし）4497-9220
　　国外からは（国番号：223）4497-9220
　　国外からは（国番号：223）4490-4947
　　緊急携帯電話（夜間、休館日）：（市外局番なし）6675-3326
　　国外からは（国番号：223）6675-3326
　　ホームページ：http://www.ml.emb-japan.go.jp/j/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157489</infoUrl>
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        <koukanCd>734A</koukanCd>
        <koukanName>在マリ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/05 02:35:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0227</cd>
            <name>ニジェール</name>
        </country>
        <title>休館日の変更</title>
        <lead>○コートジボワールは、６月６日（金）を犠牲祭とする旨決定しました。よって同日は、当館の休館日となります。
○これに伴い、７月21日（月）（海の日）は当館開館日となりますのでご注意下さい。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157488</infoUrl>
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        <koukanCd>A73A</koukanCd>
        <koukanName>在ニジェール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157487</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/05 02:30:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0228</cd>
            <name>トーゴ</name>
        </country>
        <title>休館日の変更</title>
        <lead>○コートジボワールは、６月６日（金）を犠牲祭とする旨決定しました。よって同日は、当館の休館日となります。
○これに伴い、７月21日（月）（海の日）は当館開館日となりますのでご注意下さい。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157487</infoUrl>
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        <koukanCd>A77A</koukanCd>
        <koukanName>在トーゴ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>157486</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/05 02:25:30</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <title>休館日の変更</title>
        <lead>○コートジボワールは、６月６日（金）を犠牲祭とする旨決定しました。よって同日は、当館の休館日となります。
○これに伴い、７月21日（月）（海の日）は当館開館日となりますのでご注意下さい。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157486</infoUrl>
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        <koukanCd>721A</koukanCd>
        <koukanName>在コートジボワール日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>157477</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/04 22:35:34</leaveDate>
        <title>注意喚起：米国法令の遵守について（米国政府からの通知）</title>
        <lead>●米国政府から米国に所在するすべての外国公館に対して、法令の遵守についての注意喚起がありました。
●米国への不法入国、不法滞在やその他の法令違反（飲酒運転等）は、逮捕・罰金・懲役、さらには査証・滞在資格が取消され、国外退去となり、その後再入国禁止となる可能性がありますので、注意してください。
●不法滞在中の方で、帰国費用が用意できない場合は国土安全保障省（DHS）のCBP Home Appを通じて帰国支援制度を活用することができます。
●米国の出入国、滞在等に関してご質問、お困りごとがあれば、当館又は最寄りの総領事館にご相談ください。</lead>
        <mainText>１． ５月２９日（木）、米国政府から日本を含む各国大使館・総領事館に対して、米国内における法令の遵守についての注意喚起がありました。
　米国政府からの連絡では、米国への不法入国、米国内において滞在期限を超過し不法滞在となる、あるいはその他の法令違反をすると、逮捕・罰金・懲役のリスクがあるほか、国外退去処分とされる可能性もあること、また、国外退去となった場合、米国への再入国が永久に禁止される可能性もある旨、自国民に周知するよう各国公館に求めています。
　在留邦人及び渡航者の皆様におかれては、不法入国、不法滞在、法令違反行為（資格外活動や飲酒運転等）は、逮捕・拘留されたり、多額の罰金が課されるリスク、さらには査証・滞在資格が取消され、国外退去となり、その後再入国が禁止される可能性がありますので、十分御注意ください。

２． 米国政府は、不法滞在中の外国人に対して速やかな出国を促しており、帰国費用がない場合には、国土安全保障省（DHS）が提供しているCBP Home Appを通じて帰国支援制度を活用することが可能です。
　なお、旅券（パスポート）の有効期限が過ぎている場合は、当館又は最寄りの総領事館等にご相談ください。

３． 米国の出入国、滞在に関係する法律制度や手続き等について支援・助言が必要な方は当館又は最寄りの総領事館にご相談ください。弁護士リストの提供も可能です。また、万一逮捕・拘禁された場合には、現地警察等に対し、当館又は最寄りの総領事館に連絡するよう要請してください。

４． 米国査証・滞在資格に関しては、緊密に米側と意思疎通しており、引き続き、領事メール等を通じて情報提供してまいります。

【参考】
●CBP Home App
https://www.dhs.gov/cbphome

■在アメリカ合衆国日本国大使館  
住所：2520 Massachusetts Avenue N.W., Washington D.C., 20008, U.S.A.  
電話：202-238-6700（代表）  
ＨＰ：https://www.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◎領事メールのバックナンバーはこちら
https://www.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji_mail.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157477</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157477A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157477.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157477L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>301A</koukanCd>
        <koukanName>在アメリカ合衆国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157476</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/04 22:20:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>地元クリケットチーム優勝祝賀パレードに関する注意喚起</title>
        <lead>○６月４日（水）１８時現在、市内中心部のチンナスワミ・クリケット場（Chinnaswamy Stadium）に地元クリケットチーム優勝祝賀のために多数の人々が集まり、一部が折り重なって倒れ、死亡者が出ているとの報道があります。
○同クリケット場の付近ではかなりの交通渋滞が発生しています。また、付近のメトロ駅（カボン・パーク（Cubbon Park）駅等）は使用不能になっているとの情報もあります。
○当館から現地警察に確認したところ、これまでのところ日本人を含む外国人が巻き込まれたとの情報には接していないとのことですが、同クリケット場の付近には近づかないようお願いいたします。

１　昨日、インドのプロ・クリケット・リーグで地元チームのロイヤル・チャレンジャーズ・ベンガルール（RCB）が優勝しました。
２　６月４日（水）１８時現在、市内中心部のチンナスワミ・クリケット場（Chinnaswamy Stadium）に地元クリケットチーム優勝祝賀のために多数の人々が集まり、一部が折り重なって倒れ、死亡者が出ているとの報道があります。
３　同クリケット場の付近ではかなりの交通渋滞が発生しています。また、付近のメトロ駅（カボン・パーク（Cubbon Park）駅等）は使用不能になっているとの情報もあります。
４　当館から現地警察当局に確認したところ、これまでのところ日本人を含む外国人が巻き込まれたとの情報には接していないとのことですが、同クリケット場の付近には近づかないようお願いいたします。</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在ベンガルール日本国総領事館
email：cgjblr@ig.mofa.go.jp
電話：+91-80-4064-9999

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157476</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157476A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>606F</koukanCd>
        <koukanName>在ベンガルール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157470</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/04 16:50:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>サッカーＷ杯アジア最終予選に関する注意喚起（ジャカルタ：６月５日）</title>
        <lead>●　６月５日午後８時４５分頃から、スナヤン地区のＧＢＫスタジアムにおいて、サッカーＷ杯アジア最終予選（インドネシア代表VS中国代表）の開催に伴い、多くのサポーターによる観戦が予想されます。
●　邦人の皆様は、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、外出や公共交通機関での移動の際には十分にご注意願います。
●　会場周辺道路における交通規制や渋滞等が予想されることから、お近くをご通行の際には、別ルートの選定や時間に余裕を持った移動計画にご留意ください。</lead>
        <mainText>１．６月５日午後８時４５分頃から、スナヤン地区のＧＢＫスタジアムにおいて、ＦＩＦＡワールドカップ２６アジア最終予選（インドネシア代表VS中国代表）が開催され、多くのサポーターが観戦に訪れることが予想されます。

２．邦人の皆様におかれましては、一部の熱狂的なサポーター等によるトラブルに巻き込まれないよう、試合会場周辺への外出や公共交通機関での移動の際には十分ご注意ください。

３．試合会場の周辺道路においては、交通規制や渋滞等が予想されます。お近くをご通行の際には、別ルートの選定や時間に余裕を持った移動計画にご留意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能）
平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　以上</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157470</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/04 16:25:42</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>バンコクにおける集会情報（６月５日（木））</title>
        <lead>・インターネット上の情報によれば、以下のとおり、タイ・カンボジア国境紛争に関連した集会及びデモ行進がバンコクで行われる見込みです。 
・集会場所周辺では、交通渋滞や交通規制等も予想されます。不測の事態を避けるため周辺には近づかないでください。
・集会の予定は、急遽変更や追加等の可能性もありますので御注意ください。</lead>
        <mainText>【タイ・カンボジア国境紛争に関連した集会及びデモ行進】
日時：６月５日（木）８時３０分から１１時
場所：首相府前（８時３０分に集合）、国防省（１０時に訪問）、陸軍本部（１１時に訪問）

【問い合わせ先】
○在タイ日本国大使館領事部
電話：（66-2）207-8500、696-3000
所在地：177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
（ウィタユ通り、ルンピニー警察署とMRTルンピニー駅のほぼ中間）</mainText>
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        <koukanName>在タイ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/06/04 13:40:31</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
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        <title>イードゥル・アズハー（犠牲祭）に関する注意喚起及び当館休館日のお知らせ</title>
        <lead>○　パキスタン政府が、イードゥル・アズハー（犠牲祭：Ｅｉｄ－ｕｌ－Ａｚｈａ）の休日を６月６日（金）から６月９日（月）と発表しました。当館も、この期間は閉館とします。
○　期間中及びその準備期間は、一般犯罪が増加する傾向にありますので十分注意してください。
○　期間中は、多くの場所で家畜の屠殺が行われますが、感染症予防のため、家畜の屠殺現場には近づかないようにして下さい。
○　不特定多数の参加者が集まる場所を避け、ご自身及びご家族の安全に配慮した行動を心掛けてください。</lead>
        <mainText>１　パキスタン政府は、イードゥル・アズハー（犠牲祭：Ｅｉｄ－ｕｌ－Ａｚｈａ）の休日を、６月６日（金）から６月９日（月）とする旨発表しました。

２　当館では、６月６日（金）から６月９日（月）までの間は、閉館とします。

３　期間中及びその準備期間には、買出し、帰省及びＵターンのため、マーケット、銀行及び空港付近は大変な混雑になることが予想されます。多額の現金を持ち歩く者も多く、人々が集まる場所は、強盗やスリ、ひったくりなどの街頭犯罪が発生するおそれがあるほか、車両の盗難・車上ねらい・空き巣被害等に対しても十分な警戒が必要です。

４　期間中には、毎年多くの家畜が都市部に持ち込まれ屠殺が行われるため、それら家畜に寄生するマダニを介し、感染した動物の血液等と接触することにより、感染リスクが高まる時期となることから、十分な注意が必要となります。

５　邦人の皆様におかれましては、不特定多数の参加者が集まる場所に近づくことを避け、不測の事態に巻き込まれることのないよう、当地の各種報道等により最新の情報を入手しつつ、ご自身及びご家族の安全に配慮した行動を心掛けてください。

６　上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらも併せてご確認下さい。

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/04 08:15:31</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ラパス市・コチャバンバ県における抗議デモについて</title>
        <lead>●大統領選挙への立候補承認を求めてエボ・モラレス元大統領支持団体がラパス市、コチャバンバ県で抗議活動を継続しています。コチャバンバ県では道路封鎖を伴う抗議活動が実施され、各県の都市間を結ぶ高速バスの運行、物資の輸送に影響が出ています。
●モラレス元大統領支持団体は明日6月4日以降、デモを全国へ拡大すると宣言しており、コチャバンバ県以外でも同支持団体による抗議活動が実施される恐れがあります。
●明日6月4日には自動車運転手連盟がエルアルト～ラパス間でのデモ行進を予定しており、ミニバスの運休も発表されています。
●外出の際は最新情報の入手に努め、時間に余裕を持って行動してください。また安全のため、多数の人が集まっている場所や道路封鎖箇所には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１、　6月6日の最高選挙裁判所による各政党の大統領選挙・総選挙立候補者登録リストの発表を控え、エボ・モラレス元大統領支持団体が同元大統領の大統領選挙立候補の承認を求めてラパス市、コチャバンバ県で抗議活動を継続しており、コチャバンバ県内9カ所では道路封鎖が行われています。同県はボリビアの中央に位置し、各県都市間を結ぶ経由地となっていることから、道路封鎖により都市間を結ぶ高速バスは運休が相次ぎ、物資の輸送にも影響が出ています。
２、　モラレス元大統領支持団体は明日6月4日以降、デモを全国へ拡大すると宣言しており、ラパス市内の日本大使館付近にある最高選挙裁判所（TSE：Tribunal Supremo Electoral）前や大統領府前のムリーリョ広場等では、同団体による抗議活動が実施される恐れがあります。
３、　慢性的なガソリン・ディーゼル不足を受け、明日6月4日07時半以降、エルアルト～ラパス間では自動車運転手連盟による大規模デモ行進が予定されています。また、デモに合わせてラパス・エルアルト両市内ではミニバスの運休が発表されており、市民生活や経済活動への影響が予想されます。
４、　外出の際は最新情報の入手に努め、時間に余裕を持って行動してください。ボリビアのデモではダイナマイト小片を爆発させる威嚇行為が頻繁に行われており、ダイナマイト爆発は衝撃波が発生し、大変危険です。また群集心理は不安定で、いつ暴動に発展するか分かりません。安全のため、デモ団体や警官隊などの多数の人が集まっている場所には近づかないなど、充分な安全対策をしてください。

（参考）  
ボリビア国内の道路状況地図
（ボリビア国道管理局／ABC：Administradora Boliviana de Carreteras）  
https://transitabilidad.abc.gob.bo/mapa

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <leaveDate>2025/06/04 03:25:31</leaveDate>
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        <title>犠牲祭（イスラム教の祝日）に伴う注意喚起</title>
        <lead>　当地では、６月６日（金）はイスラム教の祝日「犠牲祭」となることが予定されております。大規模行事はテロ等の標的になりやすく、一般犯罪も起こりやすいことに留意し、最新情報の入手に努めてください。情報収集には「たびレジ」もご活用ください。</lead>
        <mainText>　犠牲祭当日及びその前後の期間は、各地で関連する大規模な行事が行われることが予想されます。一般的に、大規模な行事はテロ等の標的となりやすいところ、当地に滞在される方は、最新情報の入手と安全確保に努めてください。
　また、お祭りムードの中では、窃盗や強盗等の一般犯罪も発生しやすい傾向にありますので、昼夜を問わず徒歩移動は極力避けて車両での移動を心がける、車両は施錠を徹底する、高価な貴重品を身につけない等の犯罪被害に遭わない行動を心がけましょう。万が一、被害に遭った場合には、抵抗することなくできる限り早急にその場から離れて警察に通報する等、適切な行動を心掛けてください。
　なお、犠牲祭の日は変更となる可能性もあるところ、最新の情報をご確認ください。</mainText>
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        <title>【注意喚起】ニカラグアにおける狂犬病を伝播する動物による受傷件数の増加</title>
        <lead>　ニカラグアにおいて、狂犬病を伝播する動物による受傷件数が年々増加しています。2024年は8,994件で前年より26件増加、平均すると1日につき24件となります。
　狂犬病は神経系に影響を与えるウイルス性の病気で、症状が出現すると致死率が高く、世界で毎年約59,000人が死亡しています。感染経路は主に動物の唾液との接触によるもので、噛みつきや引っ掻き傷が最も多くなっています。症状は、感染後３ヶ月以内に現れることがあり、初期症状には発熱、痛み、傷口の異常な感覚等があります。
　不用意に犬や猫、コウモリ等の動物に触れないように注意し、もし咬まれたり引っ掻かれたりした場合には、速やかに医療機関を受診してください。</lead>
        <mainText>

在ニカラグア日本国大使館 領事班　
Embajada de Japon en Nicaragua, Seccion Consular
TEL:(505)2266-8668～8671 FAX:(505)2266-8566
メール: consuladojp@mg.mofa.go.jp
緊急時:(505)8853-3130</mainText>
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        <koukanName>在ニカラグア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/04 02:25:33</leaveDate>
        <title>最近の安全対策情報（令和７年６月３日）</title>
        <lead>【ポイント】
●大勢の人が集まる場所やイベントに出向く際は犯罪被害等に遭わないために、事前に訪問先の治安情勢等についての再確認をお願いします。
●米国各地で麻しん（はしか）の感染が確認されています。感染や予防に関する注意事項にご留意ください。</lead>
        <mainText>【本文】
●大勢の人や不特定多数の人が集まる場所やイベントに出向く際には、事前に訪問先の治安情勢やイベントに関する安全情報等をご確認いただくようお願いします。
　報道によると、６月１日にコロラド州ボールダー市の中心街（Pearl Street Mail）で行われていた、パレスチナ・ガザ地区で拘束されているイスラエル人の解放を訴える集会において、男が火炎瓶のようなものを投げつけ１２人が負傷する事件が発生しました。
　また、例年６月は「プライド月間」とされ、LGBT等の関連イベントが各地で開催されます。これらのイベントに関しても、国際テロ組織やそれらに触発された者らの標的になる可能性があるとされ、過去にはナイトクラブでの銃撃やパレードへの襲撃計画といった事件が発生しています。
　引き続き、不特定多数の人が出入りする場所やイベントを訪れる場合は、周囲の状況に注意を払い、事件・事故に巻き込まれないよう十分ご注意いただくとともに、万が一、事件等に遭遇した場合には、興味本位で近づくことなく、直ちにその場から離れるなど、ご自身の安全確保を最優先にした行動に努めてください。
　テロ等に対する注意事項及び一般的な安全対策については下記をご参照ください。
　◎外務省海外安全ホームページ
　【広域情報】欧米でのテロ等に対する注意喚起
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C052.html 
　【広域情報】中東地域における緊張の高まりに伴う注意喚起
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C013.html 
　◎在デンバー日本国総領事館「安全の手引き」
　　https://www.denver.us.emb-japan.go.jp/files/100529223.pdf 

●米国内各地で麻しん（はしか）の感染が発生していますのでご注意ください。
　米国内で多数の麻しん（はしか）への感染が発生し、当館管轄区域内（コロラド州及びニューメキシコ州）においても感染者が出ていますのでご注意ください。
　麻しんに関する情報や注意事項については下記をご参照ください。
　◎外務省海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C011.html 
　◎米国疾病対策予防センター（CDC：Centers for Disease Control and Prevention）
　　https://www.cdc.gov/measles/data-research/index.html

※このメールは在留届を届出された方及び「たびレジ」に登録された方のメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
在デンバー日本国総領事館 領事・警備班 
Consulate-General of Japan in Denver  
1225 17th Street, Suite 3000  
Denver, CO 80202  
TEL: 303-534-1151  
FAX: 303-534-3393
E-mail: cgjd-consular@de.mofa.go.jp
Website: https://www.denver.us.emb-japan.go.jp</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/03 19:50:31</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>大使館からのお知らせ（イード（犠牲祭）に関する注意喚起について）</title>
        <lead>【ポイント】
○　パキスタン政府は、イード（犠牲祭：Ｅｉｄ－ｕｌ－Ａｚｈａ）の休日を６月６日（金）から６月９日（月）とする旨発表しました。（注：当館も６日（金）から９日（月）までは休館日となります。これに伴い、当初７月２１日（月）海の日を休館日として設定していましたが開館日とします。）
○　期間中及びその前後はテロだけではなく一般犯罪も増加する傾向にありますので、十分な注意が必要です。
○　期間中は、例年多くの場所で家畜の売買と屠殺が行われますが、感染症予防のため、それらの場所には近づかないようにして下さい。</lead>
        <mainText>【本文】
１　パキスタン政府は、イード（犠牲祭：Ｅｉｄ－ｕｌ－Ａｚｈａ）の休日を６月６日（金）から６月９日（月）とする旨発表しました。（注：当館も６日（金）から９日（月）までは休館日となります。これに伴い、当初７月２１日（月）海の日を休館日として設定していましたが開館日とします。）
なお、期間中及びその前後には、買い出しや帰省のため、マーケット、銀行、空港付近は大変な混雑になることが予想されます。

２　多くの人々が集まる場所は、テロの標的となるリスクが高いことに加えて、スリやひったくりなどの一般犯罪被害に遭うおそれもあるほか、車両の盗難・車上狙いなど、駐車中の車に対しての防犯にも十分な注意が必要です。また、帰省等により留守にする家が多くなるため、留守宅をターゲットにした「空き巣狙い」も毎年多発しております。

３　期間中は、毎年多くの家畜が都市部に持ち込まれ売買と屠殺が行われるため、感染した動物の血液や組織と接触する機会が増えます。細菌感染症だけでなく、それら家畜に寄生するマダニを介した、クリミア・コンゴ出血熱等への感染リスクが高まる時期となることから、十分な注意が必要となります。

４　在留邦人の皆様におかれては、以下の注意事項を参考に、御自身及び御家族の安全に十分配慮した行動を心がけていただきますようお願いします。
（１）当地の各種報道等より最新の安全情報を入手するようにし、安全な行動を心掛ける。
（２）攻撃の標的となりやすい場所（政府機関、軍・警察等治安当局施設（含む車両）、検問所、宗教関連施設、宗教行事開催場所、報道機関等）には出来るだけ近づかないようにし、その他の場所（有名ホテルやファースト・フード店を含む欧米関連施設、レストランやマーケット等）での用事についても、短時間で効率的に行なうように心掛け、常に周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場から離れるようにする。
（３）抗議活動や集会が行われている場所には、決して近づかない。
（４）移動途中等に集会等に遭遇した場合には、速やかにその場から離れる。
（５）喧嘩やトラブルとなっている場所から速やかに離脱する。

５　上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認下さい。

○当館ホームページ：
http://www.pk.emb-japan.go.jp/indexjp.htm
○外務省海外安全ホームページ（パキスタン）：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにして下さい。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
　http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html 
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# 参照）
○　緊急時の連絡先：０５１－９０７２５００（在パキスタン日本国大使館代表）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157459</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157459A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157459L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>610A</koukanCd>
        <koukanName>在パキスタン日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/03 19:25:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>マドリード・バラハス空港におけるクレジットカードすり替え事案の発生</title>
        <lead>●マドリードのバラハス空港において、「現金を渡すので、自分に代わってクレジットカードで支払いをしてほしい。」等と相談を持ちかけ、その一連のやりとりの中でクレジットカードをすり替えるという事案が複数件確認されていますのでご注意ください。</lead>
        <mainText>　当館に情報提供された事案の概要は以下のとおりです。

１　バラハス空港のターミナル内で、日本語又は英語を話す外国人男性が声をかけてくる。

２　男性は困った様子で、「搭乗予定だった便に乗り遅れ、航空会社にクレジットカードでお金を支払わなければならないが、カードを預け荷物の中に入れてしまった。現金を渡すので、代わりにあなたのカードで支払ってほしい。」等と話す（現金を見せてくることもある）。

３　航空会社の支払い端末まで一緒に行き、クレジットカードを差し込み暗証番号を入力するが、エラー表示が出て支払いは完了できない（既にこの時点で別のカードにすり替えられている、また入力した暗証番号を盗み見られていると推測される）。男性は、「スタッフに確認してくる」等と言い残しその場から立ち去る。

４　被害者が、カードが自分のものではないことに気づき、カード会社に問い合わせると、身に覚えのない買い物の記録があることが判明する。

　この種の事案は、約３年前にも発生し、当時も領事メール等で注意喚起を行っていましたが、先月再び複数件の被害が確認されました。
　本件は、日本語で話しかけて親近感を持たせ、困った様子で訴えかけることにより親切心を逆手にとる巧妙な手口です。また、クレジットカードをすり替えても被害者がすぐに気づかないよう、犯人は多種にわたるクレジットカードを所持しているとみられ、仲間とともに複数人で犯行に及ぶ可能性もあります。
　つきましては、このような事案が発生していることを念頭に、空港を始め、外出先において被害に遭わないよう十分に注意してください。

このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

在スペイン日本国大使館 
電話:+(34)91-590-7600（代表）
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

在ラスパルマス領事事務所 
電話：+(34)928-244-012 
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000042.html

在バルセロナ日本国総領事館 
電話：+(34)93-280-3433 
ホームページ：http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

外務省海外安全ホームページ：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_161.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157458</infoUrl>
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        <koukanCd>514A</koukanCd>
        <koukanName>在スペイン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157457</keyCd>
        <infoType>R20</infoType>
        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/03 18:30:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0256</cd>
            <name>ウガンダ</name>
        </country>
        <title>「爆発事案発生」</title>
        <lead>●6月3日（火）朝方ウガンダの首都カンパラにあるローマ・カトリック（市南部のムニョニョ地域）の神社の近くで爆弾が爆発する事件がありました。
教会での自爆テロを計画していたテロリスト2名をUPDF(軍)が発見して未然にテロを阻止しましたが、テロリスト2名は死亡しました。

●人が集まる教会などはテロリストの標的になりやすい場所です。
　不要な外出は避け、生命を第一に考えた行動をお願いします。

　場所は↓の付近です。
https://maps.app.goo.gl/MxeaUVvdwA3xzLU7A</lead>
        <mainText>

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157457</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157457A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>764A</koukanCd>
        <koukanName>在ウガンダ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/03 18:00:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0880</cd>
            <name>バングラデシュ</name>
        </country>
        <title>犠牲祭（イスラム教の祝日）に向けた注意喚起等</title>
        <lead>１　まもなくイスラム教の祝日「犠牲祭」を迎えます。現時点で具体的な脅威情報には接していませんが、一般に、祝日期間中やその前後（6月5日～12日）に行われる犠牲祭に関連した大規模な宗教行事等は、テロの標的となりやすいことから、当地に滞在される方は、同期間やその前後において、最新情報の入手、安全確保に努めてください。
　犠牲祭の期間中やその前後に当地に滞在される方は、最新情報の入手に努め、テロ等の標的となりやすい場所（宗教関連施設、政府・軍・警察関係施設、各国大使館、欧米関連施設、公共交通機関、観光施設、デパートや市場等）を訪れる際には安全確保に十分注意を払ってください。

２　先般、バリダラに所在する在留邦人宅で、空き巣により金品が盗まれる事案が発生しました。本事案では、犯人は、道路から死角となっていた2階（日本式）の住居の寝室の窓の鉄格子を切断の上侵入し、現金や高級腕時計などを窃盗しました。
　犠牲祭の祝日期間中等、当地のご自宅を不在にする場合には、貴重品は鍵付きのロッカーに収納する、自室には鍵をかける等防犯対策を徹底願います。また、使用人や住居警備員が犯罪組織と内通し、空き巣や強盗に加担するケースが確認されていますので、休暇の期間を安易に教えない等、ご自身の行動を把握されないようご留意ください。

３　なお、犠牲祭の期間中は、毎年都市部に持ち込まれる家畜の屠殺に伴い、サルモネラ感染症等への感染リスクが高まります。それらの感染症は、感染した動物の血液等と接触することで感染する可能性がありますので、屠殺の現場には近づかないよう十分ご注意ください。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレスと「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

■在バングラデシュ日本国大使館領事班
○執務時間内（日～木曜日 9：00～17：45）※窓口業務は17:00まで
大使館（代表）880－2－2222－60010
○執務時間外（日～木曜日の上記時間以外並びに金・土曜日と祝日）
緊急電話880－961－099－8492

大使館ホームページ：
https://www.bd.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157456</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157456A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>610D</koukanCd>
        <koukanName>在バングラデシュ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157455</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/03 17:10:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【安全情報】ケルン市中心部での不発弾の発見、危険区域の封鎖</title>
        <lead>●６月２日、ケルン市中心部で第二次世界大戦の不発弾３個が発見されました。
●４日に不発弾の撤去作業が行われるため、当日午前８時頃より危険区域の封鎖・避難指示がなされます。
●在留邦人、旅行者の皆さまにおかれましては、最新の情報を入手するなどして、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。また、不用意に危険区域に近寄らないでください。</lead>
        <mainText>●６月２日の試堀作業中に、ケルン市中心部にあるケルン・ドイツの造船所で、第二次世界大戦の不発弾３個が発見されました。
●不発弾は、1トンの爆弾２個と0.5トンの爆弾１個で、それぞれ衝撃信管が付いています。
●４日の不発弾撤去作業に伴い、当日午前８時頃より危険区域が封鎖され、当該区域内の住民や関係者に対して避難指示がなされます。
●危険区域は、半径1,000メートルの範囲となり、３つの橋（Severinsbruecke、Deutzer Bruecke、Hohenzollernbruecke)、ライン連邦水路、中央駅への南の列車の交通、KVB線(1、3、4、7、9、14)、Messe / Deutz駅、Stadthaus Deutz（西建物）、市庁舎、その他の市役所、教会、コンサート、イベント会場(ランクセスアリーナ、ミュージカルドーム、フィルハーモニーなど)、様々な大手企業(LVR、RTL、HDIを含む)、9つの学校、エドゥアルダス病院、デイケアセンター、ケルンの旧市街、58の宿泊施設が対象です。
●ケルン市ホームページ（ホーム画面、不発弾に関する掲載画面）
　https://www.stadt-koeln.de/
https://www.stadt-koeln.de/politik-und-verwaltung/presse/mitteilungen/27633/index.html
●ケルン交通会社
　https://www.kvb.koeln/aktuelles/meldung.html?action=shownews&amp;id=808
　
■外務省海外旅行登録「たびレジ」（3ヶ月未満の渡航の方）
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/#
■在留届（3ヶ月以上滞在される方）
　　http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
■スマートフォン用「海外安全アプリ」
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

【お問い合わせ先】
○在デュッセルドルフ日本国総領事館
電話　：+ 49 (0)211-16482-20（閉館時は緊急電話対応業者につながります）
E-mail：　konsul@ds.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157455</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157455A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157455L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506F</koukanCd>
        <koukanName>在デュッセルドルフ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157454</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/03 15:40:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>マリール刑務所の脱獄事件に関する注意喚起</title>
        <lead>　３日未明、カラチ市内所在のマリール刑務所において、２００人以上が脱獄する事件が発生しました。未だ多くの脱獄者が逃亡しているため、同地域周辺には近づかないようにするとともに、住居や車両の施錠を確認し、不測の事態に巻き込まれないように注意してください。</lead>
        <mainText>１　各種報道によると、３日未明、当館から東方約３０キロメートルに所在するマリール刑務所において、２００人以上が脱獄する事件が発生しました。未だ多くの脱獄者が逃亡しているため、同地域周辺には近づかないようにするとともに、普段以上に住居や車両の施錠を確認し、不測の事態に巻き込まれないように注意してください。

２　なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブ
サイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認ください。

○当館「安全情報配信用エックス」
https://x.com/CGJapanKRC_SFT
○当館ウェブサイト「安全・医療」
https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen.html
○外務省海外安全情報ウェブサイト（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0
○緊急時の連絡先
在カラチ日本国総領事館　電話（+92-21）3522-0800

【問い合わせ先】
在カラチ日本国総領事舘
電話：021-3522-0800
メール：japan.consulate.karachi@kr.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157454</infoUrl>
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        <koukanName>在カラチ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157453</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/03 15:15:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <country areaCd="50">
            <cd>0098</cd>
            <name>イラン</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】イード・アル・アドハー（犠牲祭）やアーシューラー期間中のクリミア・コンゴ出血熱およびエキノコックスへの感染リスク</title>
        <lead>イード・アル・アドハー（犠牲祭）やアーシューラーの期間中、市中では家畜が屠殺され、その肉が振る舞われることがありますが、正規の食肉工場で処理されていない肉に触れたり、食べることは避けてください。</lead>
        <mainText>●６月６日のイード・アル・アドハー（犠牲祭）や７月６日のアーシューラーでは、市中では政府の定める正規の手順以外の方法で家畜が屠殺され、その肉が地域住民や旅行者に振る舞われることがありますが、「クリミア・コンゴ出血熱」や「エキノコックス」という感染症に感染してしまうリスクがあるため、避けた方が安全です。
イラン保健省等も国民に対して、正規の食肉工場で処理がなされていない肉を入手したり食べないよう注意喚起をしています。
●「クリミア・コンゴ出血熱」は、マダニが媒介する人畜共通感染症です。感染した家畜の生肉に触れたり生焼けの肉を食べる以外に、家畜に触れたり草むらに入った際に付着したダニに血を吸われることでも感染する可能性があります。潜伏期間は2日から9日で、主な症状は、発熱、頭痛、筋肉痛、腰痛、関節痛です。重症化すると全身の出血がみられます。初夏から秋にかけてイラン各地で発生し、年間患者数は数十例程度と多くはありませんが、感染してしまうと有効な治療薬は無く、死亡率は15%から40%と高率の病気です。シスタン・バルチスタン州、フーゼスタン州、ブシェール州、ケルマーン州、テヘラン州などで感染リスクが高いとされます。
●「エキノコックス」は、牛や羊の内臓、犬の糞、土壌などを媒介して経口感染する寄生虫です。イラン各地で発生が報告されています。多くはヒトの肺や肝臓に寄生して小嚢胞を形成しますが、症状が現れるまでに何年もの潜伏期間があります。肝臓への寄生では腹痛、悪心、嘔吐がみられ、肺では慢性的な咳嗽、胸痛、息切れがみられます。症状が現れる頃には病状が進行し、手術が必要になることもあります。
●上記２疾患の共通の感染予防策としては、正規の食肉工場を経ていない生肉に触れたり、生焼けの肉を食べないことが重要です。その他、「クリミア・コンゴ出血熱」に対しては、ダニの生息する森林地帯や草むらに入ることは避け、そうした地区へ入る際にはダニに噛まれないように、長袖・長ズボン、昆虫忌避剤（虫除けスプレーなど）を使用することも重要です。もしそれでもダニに噛まれてしまった場合は、無理に指でつまんではずそうとすると、かえってダニ体内のウイルスが人体内に大量に注入される恐れがあるため、病院で専用の器具を用いて外してもらうようにしてください。「エキノコックス」に対しては、土を触った後は良く手を洗い、土のついた野菜も良く洗ってから調理することも重要です。
●これらの病気に感染した可能性がある場合は、すぐに医療機関に相談して下さい。

＜参照ホームページ＞
「クリミア・コンゴ出血熱」および「エキノコックス」に関する情報は下記のホームページをご参照下さい。

1．厚労省検疫所
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name38.html
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name26.html

2．国立感染症研究所感染症情報センター
https://id-info.jihs.go.jp/diseases/a/hemorrhagic-fever/060/cchf-intro.html
https://id-info.jihs.go.jp/diseases/a/echinococcus/010/echinococcus-intro.html

【問い合わせ先】  
連絡先：在イラン日本国大使館領事班  
電話：+98-21-22660710(代表)  
FAX ：+98-21-22660746  
e-mail： consular@th.mofa.go.jp  
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html  
※　このメールは，在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。  
※　「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アジア</name>
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        <title>【注意喚起】６月５日（いわゆる「重慶大爆撃」の日）について</title>
        <lead>●６月５日（いわゆる「重慶大爆撃」の日）、重慶市では防空警報音響試験（防空サイレンの吹鳴試験）が行われ、「重慶大爆撃」関連施設などで記念活動が実施されます。トラブルに巻き込まれないよう安全確保に注意してください。
●本年は第二次世界大戦終戦８０周年（「抗日戦争勝利８０周年」）にあたり、関連記念活動が例年より大規模に実施され、日本や日中関係への関心が高まることが予想されます。特に過去の日中間の歴史にかかわる記念日（いわゆる「注意を要する日」）前後には、事前の情報収集や外出時の安全対策、日本関連の行事開催の慎重な検討をお願いします。</lead>
        <mainText>１　重慶市政府発表によれば、６月５日（いわゆる「重慶大爆撃」の日）、同市政府は防空警報音響試験（防空サイレンの吹鳴試験）を実施する予定です。これは毎年行われているものであり、本年は午前８時２０分から８時３２分までサイレンが吹鳴します。併せ、同日には「重慶大爆撃」関連施設などで記念活動が実施される予定です。詳細は以下のリンクをご覧ください（重慶市政府発表：中国語）。
https://mp.weixin.qq.com/s/3QUw6ylx30JXcvLxD5dB2A　

２　この日は、市内各所で交通規制が行われたり、記念活動に多数の市民が集まることが予想されます。ついては、外出時にはいつも以上に周囲の状況の変化に敏感になるなど、身の回りの安全確保に注意してください。

３　本年は第二次世界大戦終戦８０周年（「抗日戦争勝利８０周年」）にあたり、関連の記念活動が例年より大規模に実施され、日本や日中関係への関心が高まることが予想されます。
　ついては、特に過去の日中間の歴史にかかわる記念日（いわゆる「注意を要する日」）前後には、事前の情報収集に務め、外出時には周囲の状況に注意するなどの安全対策に努めてください。また、これらの日前後に日本関連の行事を開催することについても慎重な検討が望まれます。
 
４　外出時の主な注意事項としては以下の点にご留意ください。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・日本人であることを明らかにするような行動（服装、日本語の使用）は極力避ける。
・日中間の歴史にかかわる施設や多数の人間が集まる場所には不必要に近づかない。
・周囲の状況に注意を払い、少しでも不審に感じた場合は速やかにその場を離れる。
・身の危険を感じるなど急を要する場合は、躊躇することなく公安に通報する。
 
当館は「安全の手引き（安全対策マニュアル）」を作成しています。安全対策の参考にしてください。
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf
 
４　当館連絡先
　事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先まで御連絡ください。緊急時には休館日及び閉館時間帯でも対応します。

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/03 05:40:35</leaveDate>
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            <name>北米</name>
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            <name>カナダ</name>
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        <title>生活安全情報（ノースヨークにおける武装誘拐未遂事件の発生）</title>
        <lead>　6月1日（日）の午後11時40分頃、ノースヨーク南東のドン・ミルズロードとエグリントンアベニュー交差点付近の人通りの少ない場所において、散歩中の歩行者が銃器で脅され、車両で連れ去られそうになる誘拐未遂事件が発生しました。
　被害者は車両から降りてきた4人組の犯人（内1名が銃器を所持）に脅され、車両に乗るよう言われましたがこれを拒み、周囲に助けを求めて叫んだところ、犯人らは車両に乗り込み逃走したとのことです。
　警察は犯人らが乗った車両の画像を公開し、情報提供を呼びかけつつ捜査中ですが、未だ犯人らの特定・逮捕には至っておりません。
　本件に関し、トロント市警関係者から以下の助言がありました。
「夜間はなるべく一人で出歩かず、人通りの多い道を歩くようにしてください。また、夜間の散歩の際には、宝石類をたくさん身につけたり、貴重品や現金をたくさん持ったりしないようにしてください。」
　また、皆様におかれましては、仮に夜間等の時間帯に人通りの少ない場所を歩行する場合には、不審者・車両から距離を取る等、常に周囲に気を配ってください。</lead>
        <mainText>（関連報道）
https://www.cp24.com/local/toronto/2025/06/02/police-search-for-suspects-who-allegedly-tried-to-kidnap-person-at-gunpoint-in-north-york/

在トロント日本国総領事館　
Tel：1-416-363-7038 
e-mail: access@to.mofa.go.jp
website: http://www.toronto.ca.emb-japan.go.jp/
X: https://twitter.com/CGjapanTO
Facebook: https://www.facebook.com/JapanConsToronto/</mainText>
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            <name>モロッコ</name>
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        <title>羊犠牲祭と当館休館日についてのお知らせ</title>
        <lead>【ポイント】
本年の羊犠牲祭は6月7日（土）となる旨、並びに6月9日（月）が国の行政機関及び地方自治体において特別休業日となる旨発表されました。これに伴い、当館も6月9日（月）は休館日となります。</lead>
        <mainText>【本文】
モロッコ当局は、本年の羊犠牲祭（Aid Al-Adha）が6月7日（土）となる旨、並びに6月9日（月）が国の行政機関及び地方自治体において特別休業日となる旨発表しました。これに伴い、当館休館日が変更となります。（休館日としていた6月6日（金）は開館日となり、6月9日（月）を休館日とさせていただきます。）

当館の開館（事務受付）時間や休館日については、以下のページをご覧ください。 
https://www.ma.emb-japan.go.jp/japonais/taishikan.htm

【問合せ先】
在モロッコ日本国大使館領事部
TEL:+212-(0)537-63-1785
E-mail: consulaire@rb.mofa.go.jp
※「たびレジ」に簡易登録をされた方でメールの配信を変更又は停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <title>休館日変更のお知らせ</title>
        <lead>モーリタニア政府は、犠牲祭を６月７日（土）と発表しました。それに伴い、当館において当初予定していた休館日（６月６日（金））を変更して、６月６日（金）については開館日とし、９月２３日（火）を新たに休館日とします。なお、今後も祝日等に関するモーリタニア政府の発表に合わせ、休館日が変更となる可能性がありますので、随時当館ホームページや配信メールをご確認ください。</lead>
        <mainText>

【お問合せ先】 
在モーリタニア日本国大使館
代表電話：4525-0977
　　　　　4524-0763
　　　　　4425-0977        
メール：ryojimauritanie@nc.mofa.go.jp（領事担当）
緊急連絡（休日・夜間）：4600-1717（領事担当）
ホームページ：https://www.mr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157447</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>アンゴラ</name>
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        <title>ルアンダ州におけるコレラ感染者の発生について（第22報）</title>
        <lead>●6月1日、アンゴラ保健省は、コレラの感染状況につき、情報を更新しました。
●ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州で感染者を確認し、1月7日の最初の症例からコレラ患者24,339例（先週から+3,255例）、死亡718例（先週から+88例）が報告されたと発表をしました。
●本件に関連する過去に送信しました領事メール又は当館ホームページの領事・治安情報を併せて参照してください。過去1年以内の領事メールは、海外安全ホームページから確認ができます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_092.html</lead>
        <mainText>１．アンゴラ保健省は、6月1日にコレラの感染状況について最新の情報を更新し、1月7日の最初の症例からコレラ患者24,339例（先週から+3,255例）、死亡718例（先週から+88例）が報告されたと発表をしました。感染が確認されている地域は、ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州です。引き続き、感染が確認されている地域は、注意をお願いします。
２．保健省は、ルアンダ州保健局を通じてコレラ対策としてWHOが推奨する措置（発生地域の消毒、感染者の行動管理、疑わしい症例の検査、次亜塩素酸の配布など）を引き続き実施しています。
３．コレラは、患者や保菌者（症状がない場合）の便中のコレラ菌に汚染された食物や水による経口感染によって感染します。潜伏期間は数時間から5日、激しい水様性下痢（米のとぎ汁のような状態）や嘔吐を特徴とし、脱水の補正が行われないと死亡に至る疾患です。症状を認めた場合はすぐに医療機関の受診をお勧めします。
４．予防策
（１）手洗いやアルコール消毒（特にトイレ後、食事前）、うがいなど通常の感染症予防対策を徹底してください。
（２）生水、氷、生や加熱調理が不十分な魚介類（エビ、カニ、刺身等）、生野菜の摂取を避けてください。
（３）下痢や嘔吐物には近寄ることは避け、触れてしまった場合は、必ず石鹸を使った手洗いやアルコール消毒を実施してください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157446</infoUrl>
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        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>ボツワナ</name>
        </country>
        <title>強盗未遂事件の発生について(5月31日)</title>
        <lead>○在留邦人に対する強盗未遂事件が発生しましたのでお知らせします。邦人の皆様におかれましては、同様の事件に遭わぬよう、細心の注意を払って下さい。</lead>
        <mainText>１　事件概要
５月３１日（土）午後１時頃、邦人がハボローネ市内のタイヤショップで自家用車のタイヤを交換し退店した際、タイヤショップの作業員と名乗る男に呼び止められ、邦人の車はタイヤ交換以外に別途修理が必要であり、修理工場へ案内するため同行したいと話してきた。邦人は男を車に乗せ、暫く走行したが、男に路肩に停車し、ボンネットを開けてエンジンルームを点検するよう指示された。邦人は、指示に従いエンジンルームを点検していると、男が車内に置いてあった邦人のバッグを奪い逃走した。邦人はすぐに男を追いかけ、揉み合いになった末に自身のバッグを奪い返したところ、男はその場から立ち去った。幸いにも、邦人の怪我は擦り傷で済んだ。

２　事件に巻き込まれないため及び巻き込まれた時のための注意点
・話しかけてくる見ず知らずの人物には注意し、同乗させない。
・短時間でも、貴重品は常に身に着ける。
・状況を把握した上で、生命・身体の安全を第一に冷静に対応する。
・犯人は、凶器を所持している可能性があることを念頭におく。
・近くに犯人の仲間が潜んでいる可能性があることを念頭におく。

（連絡先） 
在ボツワナ日本国大使館  
住所：4th Floor Barclays House, Plot 8842, Khama Crescent, Gaborone, Botswana   
開館時間：８：３０-１２：００　１４：００-１６：３０   
電話：（＋２６７）－３９１－４４５６   
Email: information@gr.mofa.go.jp</mainText>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>在サンパウロ日本国総領事館移転のお知らせ</title>
        <lead>・在サンパウロ日本国総領事館は、７月１日（火）より、下記１の新事務所に移転いたします。
・６月２６日（木）、２７日（金）及び３０日（月）は終日、領事窓口のご利用は限定的となります（緊急事案対応のほか、戸籍・国籍関係の届出、在外選挙関係事務のみ対応）。
・電話回線の切替作業時には、代表電話が一時つながらなくなることが想定されます。その際は緊急電話（(11)98437-9714）をご利用ください。
・国費留学に関する申請（締切日：６月２７日）は、６月２６日（木）及び２７日（金）中も「現事務所」で受け付けます。
・本年７月の第２７回参議院議員通常選挙の在外公館投票は、下記１の「新事務所」で実施する予定です。</lead>
        <mainText>１．在サンパウロ日本国総領事館　新事務所の住所及び連絡先
　住　所：Avenida Paulista, 2300
               22°andar
               CEP 01310-200
               Bela Vista - Sao Paulo - SP - Brasil
　          （地下鉄Consolacao駅から徒歩約１分、Paulista駅から徒歩約２分）
　　　※　当館駐車場はございませんが、ビル地下の有料駐車場は御利用いただけますので、必要な場合は、各自で御手配をお願いいたします。
　メール：consuladojapao-sp@sp.mofa.go.jp
　電　話：(11) 3254-0100
　※緊急電話：（11）98437-9714（移転期間中に代表電話がつながらない場合）
　ＦＡＸ：(11) 3254-0110
　

２．移転に伴う領事窓口利用制限について
・現在の総領事館からの移転作業に伴い、６月２６日（木）、２７日（金）及び３０日（月）はシステムや物品の移転業務のため、終日、領事窓口のご利用は限定的となり、緊急事案対応（邦人保護）のほか、戸籍・国籍関係の届出、在外選挙関係事務の対応のみとなります。上記対応をご希望の方は、事前に上記１のメールアドレスまたは電話番号にご連絡の上、「現在の総領事館（Top Center２階）」にお越しください。
・６月２６日～３０日の期間は、各種証明の申請・発行、パスポートの申請・受領、査証の申請・受領等はできませんのでご注意ください（証明及びパスポートのオンライン申請は可能ですが、同期間に申請内容の審査は実施いたしません。同期間にオンライン申請があったものは、７月１日（火）以降に順次審査を実施します。）。
・国費留学に関する申請（締切日：６月２７日）は、６月２６日（木）及び２７日（金）についても通常どおり「現在の総領事館（Top Center３階）」で受け付けます。

３．領事窓口の利用再開について
・領事窓口は７月１日（火）から、新事務所（上記１）にて通常どおりご利用可能です。
・７月の第２７回参議院議員通常選挙の在外公館投票は、新事務所で実施する予定ですので、ご留意ください。詳細は、追ってご案内いたします。

　ご不便をおかけしますが、ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。

　―当館ホームページでのご案内―
日本語（https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/jimusho_iten.html）
ポルトガル語(em portugues)
（https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itpr_pt/jimusho_iten.html）

※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のＵＲＬから変更・停止の手続きをしてください。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「在留届」を提出した方で帰国、移転した方は、以下の手続きをしてください。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメール等で帰国届を提出してください。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届を提出してください。

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ」（3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】
　在サンパウロ日本国総領事館　領事部 
　電　話　　　　(55-11)3254-0100
　メール　　　　cgjassist@sp.mofa.go.jp
　ホームページ　https://www.sp.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157441</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157441.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在サンパウロ日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
            <cd>0966</cd>
            <name>サウジアラビア</name>
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        <title>【大使館からのお知らせ】犠牲祭に際した当館休館日（６月８日から６月１２日まで）について</title>
        <lead>　６月８日（日）から同１２日（木）まで当国犠牲祭に際し、当館は休館日となります。
　緊急の方は以下までお電話ください。オペレーターが２４時間対応いたします。
　＋９６６（０）１１－４８８－１１００

　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

（問い合わせ先） 
在サウジアラビア日本国大使館領事班 
TEL：011-488-1100 
FAX：011-488-0189 
E-mail：consular-sec@rd.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　※「たびレジ」登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157440</infoUrl>
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            <name>アジア</name>
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            <name>ラオス</name>
        </country>
        <title>観光目的で入国する日本人に対する査証免除期間の拡大について</title>
        <lead>今般、ラオス政府は、一般旅券を所持する観光目的で入国する日本人に対する査証免除となる滞在日数を30日以内とする決定をしたとのことです。詳細は、以下を御覧下さい。
https://www.laoembassytokyo.com/visa/

ご不明な点は、駐日ラオス大使館へお尋ね下さい。</lead>
        <mainText>

●領事サービスの事前予約制
パスポート、各種証明、戸籍・国籍届出、マイナンバーカードに関する当館領事サービスのご利用は事前予約制となっております（担当領事が不在の場合や領事窓口が混雑し申請受付に時間を要してしまう場合があるため事前予約をお願いしております。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます）。
（1）お名前、（2）来館希望日時、（3）来館目的を記入の上、consular@vt.mofa.go.jp　までメールでご連絡願います。
なお、ご予約に当たっては、ご来館希望日の2営業日前までにメールでご連絡ください（例：月曜日に予約希望の場合は、前週木曜日までにご連絡ください。）。
前日又は当日のご連絡や予約なしでのご来館では対応できない場合や事前予約の方を優先させていただく場合がありますので予めご了承願います。

在ラオス日本大使館領事班
電話：021-414-400
メール：consular@vt.mofa.go.jp　

※大使館からのお知らせメールの配信停止は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=lao　
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157438</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157438A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157438.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanCd>608A</koukanCd>
        <koukanName>在ラオス日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>大洋州</name>
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            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
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        <title>在シドニー日本国総領事館メールマガジン第247号（2025年6月号）</title>
        <lead>このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」登録者に自動的に配信されております。

【目次】
１ 領事情報（電子化した証明書（e-証明書）の発給開始、戸籍のフリガナの記載、在外選挙人名簿登録、旅券発給体制の変更、マイナ免許証、オンライン申請とオンライン決済、マイナンバーカード申請・交付、DV被害者支援、在留届と「たびレジ」）
２ 治安・安全情報（偽ショッピングサイト・詐欺サイト対策）
３ 日本文化関連行事
４ 日本語補習授業校の教員募集
５ 総領事通信・総領事館公式SNS
６ 休館日のお知らせ（6月及び7月）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</lead>
        <mainText>１　領事情報
（１）電子化した証明書（e-証明書）の発給開始
当館で発給している証明書はこれまでオンライン申請又は窓口申請の何れの場合においても紙媒体の証明書を窓口で交付していました。
しかし、本年5月27日以降に在留証明をオンライン
で申請する場合は、これまでどおり紙媒体の証明書を窓口で受け取るか、電子化した証明書（e-証明書）をオンラインで受け取るか、いずれかを選択することが可能になりました。
これにより、e-証明書を選択した場合は、申請者は在外公館の窓口に一度も行くことなく証明書を受け取ることが可能となりましたので、ご利用ください。
詳細は以下のリンクからご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/e-Shomei_online.pdf

（２）戸籍のフリガナの記載
戸籍法の一部改正を含む「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律」（以下「改正法」という。）が本年5月26日に施行されました。
これまで氏名のフリガナは戸籍上公証されていませんでしたが、この改正法の施行により、戸籍の記載事項に、新たに氏名のフリガナが追加されることになりました。
詳細は以下のリンクからご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_koseki_furigana.html

（３）在外選挙人名簿への登録
日本国外に居住されている満18歳以上の日本人は、国外からの投票を通じて国政選挙に参加することができます。国外で投票するには在外選挙人名簿への登録が必要ですので、登録を済ませていない方は最寄りの大使館又は総領事館等にて登録をお願いします。申請後、在外選挙人証を交付するまでに2か月程度を要します。本年夏に任期満了を迎える参議院議員の選挙が見込まれますので、お早めに在外選挙人名簿への登録手続きを行ってください。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/index.html

（４）旅券発給体制の変更等に関するお知らせ
本年3月24日から、旅券の偽変造対策を強化するため、人定事項ページにプラスチック基材を用いた「2025年旅券」の発給が開始されました。
在外公館で旅券申請を行うと、日本国内で旅券が作成され、冊子が申請先の在外公館に配送されるため、申請から交付まで2週間-１か月程度かかり、これまでと比べ旅券の発給に時間を要します。
そのため、旅券の紛失や盗難、有効期限の不足などにご注意いただき、必要に応じて早めの旅券申請を行ってください（旅券の残存有効期間が１年未満であれば申請手続きが可能となります。）。
詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/2025-new-passport.pdf

（５）マイナ免許証
本年3月24日から、運転免許に関する情報をマイナンバーカードに記録した「免許情報記録個人番号カード」（通称、マイナ免許証）の運用が開始されました。しかし、マイナ免許証はカード券面に運転免許証の情報が表示されず、日本国外では記録された情報を読み取ることができず、当地では無免許であるとされる可能性があります。ついては、当地で運転等される場合には、従来の日本の運転免許証を取得し、当地に持参するようにしてください。
詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/kaigai/licence/index.html

（６）旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）のオンライン申請とオンライン決済
旅券、各種証明及び査証（観光一次のみ）の申請はオンライン申請が利用できます（査証以外は事前にオンライン在留届（ORRネット）への登録が必要です。）。
オンライン申請をされた方に限り、手数料をクレジットカード及びデビットカードでお支払いいただくことが可能です（査証の場合はクレジットカード及びデビットカードでのお支払いのみ。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
（旅券）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_passport_info.html
（各種証明）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_online_shomei.html
（査証）
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_en/evisa_online_application.html

（７）在外公館における国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付
昨年5月27日から在外公館における国外転出者用マイナンバーカードの申請・交付業務が開始されました。本件マイナンバーカードの申請対象者は、2015年10月5日以降に国外転出届を提出した日本国籍者（未成年者も含む）となります。具体的な申請・交付方法等についての詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/my_number_card.html

（８）「DV 被害者支援のための相談窓口」のお知らせ ―DV 被害でお悩みの方へー 
当館は、当地でDV被害者等を支援する団体「Bonnie Support Service Ltd」と提携し、ドメスティック・バイオレンス（DV）で悩んでいる邦人のための相談窓口を開設しています。 対象はNSW州にお住まいの邦人女性（及び子供）で、相談者は日本語によるサービスを受けることができます。DV被害でお悩みの方は、まずは下記相談窓口までご相談ください（NSW州以外の地域にお住まいの方については、情報提供やお近くの相談機関のご紹介を行います。）。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/japanese/consul/20230828dv.pdf

（９）在留届と「たびレジ」に関するお願い
外国に3か月以上滞在する日本人は、最寄りの大使館又は総領事館等に在留届を提出することが日本の法律（旅券法）で義務付けられています。在留届は、災害時の安否確認のために使用しますので、届出内容に変更（住所や同居家族の変更等）が生じた場合には変更届を、帰国の際には帰国届をご提出いただくようお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consul_residence_report.html
また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう「たびレジ」にご登録をお願いいたします。詳細は以下のリンク先からご確認ください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html


２　治安・安全情報
【偽ショッピングサイト・詐欺サイト対策】
偽ショッピングサイトや詐欺サイトはインターネットショッピング等に係る詐欺を目的としており、商品の注文・代金の振込を受けた上で、商品を発送しない又は偽物の商品を発送するなどの手口があります。

（１）事例
＜事例１＞
インターネットで欲しい商品を検索していると、安く販売しているショッピングサイトを発見したので、商品を注文したところ、メールで代金の振込先口座を指定された。案内に従い代金を振り込んだが、到着予定日を過ぎても商品が届かない。メールで問い合わせたが、返信がなく、メールアドレス以外の連絡先の表示がない。
＜事例２＞
○○ショップというネットショップに本物とうたっているブランドバッグが出品されていたので、注文して代金を振り込んだが、送られてきたのは偽物のバッグだった。
＜事例３＞
会社の住所や電話番号が見ず知らずの通販サイトの運営会社として掲載されており、商品が届かないなどの全く身に覚えのない苦情の電話が入って困っている。

（２）偽ショッピングサイト、詐欺サイトの手口
＜「品薄」等の表示により商品の購入を急がせる＞
「品薄」、「本日限り」等と表示することによって消費者心理につけ込み、商品購入を急がせることがあります。
＜割引が過大である＞
通常では考えにくい販売価格の大幅な値引きを強調し、消費者心理につけ込み、商品購入を煽ることがあります。
＜代金支払い方法が銀行振込のみなど限定的である＞
銀行口座等への前払いのみ、クレジットカードのみ、代金引換のみなど、代金支払い方法が限定されていることがあります。
＜会社概要に実在しない住所が記載されている＞
ウェブサイトに記載されている販売業者の住所が虚偽であったり、無関係の住所であったりする場合があります。

（３）偽ショッピングサイト、詐欺サイトの被害に遭ってしまったら
＜クレジットカード会社等に連絡する＞
偽ショッピングサイト等にクレジットカード番号等を入力してしまった場合は、クレジットカード会社に連絡して、支払いの停止を依頼してください。

＜ＩＤ、パスワード等を変更する＞
偽ショッピングサイト等にＩＤやパスワード等を入力してしまった場合は、そのＩＤやパスワード等を利用している全てのサービスにおいて、パスワード等を変更してください。

＜サイト情報や相手とのやり取りの内容等を保存する＞
以下のような偽ショッピングサイト等の情報（ＵＲＬ、トップ画面等の画像）、口座情報や振込記録等の取引情報、相手とのメール等のやり取り内容等を保存してください。
○商品が出品されていたショッピングサイトのＵＲＬ、画像
○ショッピングサイト運営会社の情報（法人名、住所、電話番号等）
○落札日時又は購入日時
○送金先の金融機関名、口座番号、口座名義人
○代金を振り込んだことがわかる資料（振込明細等）
○取引相手とやりとりした際のメール（メールヘッダも含む）、電話、郵便等の情報を時系列に整理したもの

＜警察に通報・相談する＞
偽ショッピングサイトや詐欺サイト等の被害に遭った場合は、ショッピングサイトのＵＲＬ、画像等の資料等を持参して、最寄りの警察署へ通報・相談してください。

（４）被害に遭わないために
ショッピングサイト等を利用する際は、購入手続前に次に掲げる点を確認し、手続中に支払方法等が明示された方法と異なり、銀行振込のみになるなど不審点を感じたら、すぐに手続を停止してください。また、官公庁や企業・病院等の名称を使用したサイトで不審点を感じる場合には、手続を進めることなく各関係機関等に問い合わせてください。

○ＵＲＬの「https://...」やドメインに違和感はないか
○商品価格が極端に安くないか、割引率が大きくないか
○「本日限り」等と記載されるなど、購入を急がせていないか
○会社概要の内容についてインターネットで検索等を行い、企業名の盗用や虚偽の内容等が記載されていないか
○日本語が不自然でないか

偽サイトや詐欺サイトが検索の上位に表示される場合や普段から利用するＳＮＳ等の広告に表示される場合もありますので、必ず確認をお願いします。


３　日本文化関連行事
（１）日本文化関連行事
〇「Crafting Life: Stories from the Japanese Studio」展（2025年4月11日（金）-9月27日（土））
国際交流基金シドニー日本文化センターでは、日本3地域の工芸作品（唐津陶芸家・土屋由紀子氏、漆芸アート集団・彦十蒔絵、伝統手芸ブランド／プロジェクト・大槌刺し子）を展示しています。詳細は以下のリンクをご参照ください。
https://sydney.jpf.go.jp/events/crafting-life/#1739920453975-f349ece5-b22a

〇にほんごよみきかせ会（2025年7月5日（土）午後2時30分-3時30分）
会場：国際交流基金シドニー日本文化センター
国際交流基金シドニー日本文化センターは、豪州けい（「つなぐ」の漢字）生語研究会との共催で、にほんごよみきかせ会を開催します（予約不要）。今回は七夕をテーマにとりあげます。短冊に願い事を書いて、笹に飾り付けをしましょう。
https://sydney.jpf.go.jp/events/japanese-storytime-for-children-07/

なお、同センターでは館内図書の貸し出しも利用できますので、ご利用ください（貸出カード作成には豪州で発行された身分証の提示が必要となります。）。

〇JFF Theater（無料配信・要アカウント登録）
国際交流基金は、映像作品配信ウェブサイト「JFF Theater」をオープンし、多言語字幕付きの日本映画を無料配信しています。5月1日から新しい作品のストリーミングがスタートしました。詳細は以下のリンクをご参照ください。
https://www.jff.jpf.go.jp/

（２）国際交流基金 インド太平洋パートナーシップ・プログラム（2025年6月16日（月）正午（日本時間）申請締め切り）
国際交流基金では、インド太平洋地域におけるパートナーシップと知的ネットワークの構築を目的としてフェローシップ・プログラムを実施しており、令和7年度JFIPPリサーチフェローの公募を行っています。詳細は以下のリンクをご参照ください。
https://www.jpf.go.jp/j/project/intel/exchange/jfipp/research/index.html

（３）Inclusive Art Exhibition（6月3日-6月26日の間の平日、NSW州議会議事堂、入場無料）
アートで創造力・多様性・多文化の豊かさを讃えるInclusive Art Exhibitionが6月3日から26日まで、NSW州議会議事堂（6 Macquarie Street Sydney）にて開催されます。障害を持つアーティスト２名と、異なる文化背景を持つ３名のアーティストの作品が展示されます。墨絵アーティストの Masayo Colley 氏の作品も展示されます。平日のみ開館。詳細は以下のリンクをご参照ください。
https://www.parliament.nsw.gov.au/visit/events/Pages/DAPA-Inclusive-Art-Exhibition.aspx

（４）NSW州立美術館の無料日本語ガイドツアー
○常設展(入場無料)の日本語ガイドツアー（予約不要、それぞれ建物を入った所に集合）
北新館（Naala Badu) 毎週日曜日午後 1 時開始
南本館（Naala Nura) 毎週金曜日午前 11 時開始
https://www.artgallery.nsw.gov.au/visit/plan-your-visit/information-in-other-languages/japanese/

○「リ・ウファン（Lee Ufan) Quiet Resonance」展（入場無料）
9月 7日まで、南本館のアジア・ランタンギャラリーで開催中。毎週金曜日11時からの日本語ガイドツアーで、この展覧会もご案内しております。

○特別展　アーチボルド、ウィン、サルマン展（有料）
３つの公募展を一挙に見ることができる、人気の展覧会です。5月10日から8月17日まで、南本館地下２階で開催。日本語ツアーは6月7日から8月2日の間、毎週土曜日午前11時開始（予約不要、事前に入場券をご購入いただき、展覧会会場入り口に集合）。

○特別展　アボリジナル美術「ヨルングの力 - イルカラ・アート」（有料）
6月21日から10月6日まで、北新館地下2階で開催。日本語ツアーは6月29日から9月21日の間、毎週日曜日午前11時開始（予約不要、事前に入場券をご購入いただき、展覧会会場入り口に集合）。


４　日本語補習授業校の教員募集
当館管轄地域にある以下の学校では教員を募集しています。ご関心のある方は、以下の学校 のリンクやメール照会先を参照の上、各学校に直接ご連絡・ご応募ください。
○シドニー日本語土曜学校
https://www.sssj.org.au/careers/
○JCS 日本語学校シティ校
https://cityschool.japanclubofsydney.org/recruitment/
○JCS日本語学校ダンダス校
https://dundas.japanclubofsydney.org/recruitment/
○クカバラ日本語学校
https://kookaburra-jps-sydney.amebaownd.com/pages/6452909/profile
○フォレスト日本語学校
https://www.forestjapaneseschool.org.au/contactus


５　総領事通信・総領事館公式SNS
（１）総領事通信「在シドニー総領事交流録」
 山中総領事から皆様へ、日々の様々な交流を通じて、日本とオーストラリアの幅広い関わりについて感じたことや考えたことを「在シドニー総領事交流録」として紹介させていただきます。
○総領事交流録（第5回）「ANZAC Day」
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/CGYamanaka_05newsJ.pdf

（２）総領事館公式SNS
総領事館の行事や日本関連の行事、日本の文化情報等を発信しています。ご関心がありましたらフォローいただければ幸いです。
（山中総領事公式Twitter）
https://twitter.com/cgjapansydney
（総領事館公式Facebook）
https://www.facebook.com/CGJSYD
（総領事館公式Instagram）
https://www.instagram.com/CGJapanSyd/


６　休館日のお知らせ（6月及び7月の休館日）
土日及び以下の日は休館いたします。
○6月9日（月）キングズ・バースデー

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
在シドニー日本国総領事館
Level 12，1 O'Connell Street，
Sydney NSW 2000 Australia
代表電話：（61-2）9250-1000
Fax：（61-2）9252-6600
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※このメールに関してお気づきの点がございましたら、以下の当館代表メールアドレスにお気軽にご連絡ください。
japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※本メールマガジンのバックナンバーは以下のページに掲載しています。
https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/life_and_safety_mailimag.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157437</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157437A.xml</xmlAllUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/02 12:30:31</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <title>チクングニア熱に関する注意喚起について</title>
        <lead>●一部報道によれば、スリランカ国内でチクングニア熱が１６年ぶりの大流行に直面している旨報道がなされており、米国及び英国政府機関が、スリランカへの渡航予定者に対して、注意喚起を行っています。
●チクングニア熱は、蚊を介して感染し、急性熱性疾患の症状を呈します。重症例では、神経症状（脳性）や劇症肝炎が報告されています。できるだけ肌を露出せず、蚊の忌避剤（虫よけスプレー等）を使用するなど、蚊に刺されないように注意してください。</lead>
        <mainText>１　一部報道によれば、スリランカ国内において、２００６年から２００８年の間に流行したチクングニア熱が１６年ぶりの大流行に直面している旨報道がなされています。
米国政府機関であるCDC（Centers for Disease Control and Prevention）は、チクングニア熱が流行していることを受け、スリランカを４段階のレベルのうち、レベル２の地域に指定し、渡航予定者に対して、予防策を強化するよう注意喚起を行っています。
また、英国外務省は、スリランカへ渡航した場合、チクングニア熱に感染するリスクがある旨案内しており、CDCと同様、渡航者へ注意喚起を行っています。
２　チクングニア熱は、蚊を介して感染し、急性熱性疾患の症状を呈します。重症例では、神経症状（脳性）や劇症肝炎が報告されています。できるだけ肌を露出せず、蚊の忌避剤（虫よけスプレー等）を使用するなど、蚊に刺されないように注意してください。
３　日本の厚生労働省は、チクングニア熱に感染した場合の症状として、「患者の大多数は、急性熱性疾患の症状を呈します。発熱と関節痛は、必発であり、発疹は８割程度に認められます。関節痛は、四股（遠位）に強く対称性で、その頻度は手首、足首、指趾、膝、肘、肩の７順であり、関節の炎症や腫脹を伴う場合があります。関節痛は急性症状が軽快した後も、数週間から数か月にわたって続く場合があります。その他の症状としては、全身倦怠感・頭痛・筋肉痛・リンパ節腫脹があります。血液所見では、リンパ球減少、血小板減少が認められます。」と案内しています。これらの症状が表れた場合には、早期に医療機関を受診してください。

○厚生労働省（チクングニア熱について）
　https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000168030.html


在スリランカ日本国大使館 
電話：（国番号９４）１１-２６９-３８３１ ～３８３３
メール：ryoujivisa@co.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157436</infoUrl>
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        <koukanName>在スリランカ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/01 23:05:31</leaveDate>
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            <name>ヨルダン</name>
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        <title>【大使館からのお知らせ】サッカーW杯予選開催に伴う注意喚起（日付曜日訂正版）</title>
        <lead>(※先ほど配信した領事メールに関し、試合の曜日の訂正がされておりませんでしたため、再度訂正の上、配信させていただきます。重ねてご容赦願います。）

●開催中のサッカーW杯予選でヨルダン代表チームは、６月５日（木）午後７時、オマーンでオマーン代表チームと、続いて６月１０日（火）午後９時１５分、アンマン市内スポーツシティのアンマン国際スタジアムでイラク代表チームと対戦予定です。
（参考）AFCホームページ・試合日程
（https://www.fifa.com/ja/tournaments/mens/worldcup/canadamexicousa2026/qualifiers/afc/scores-fixtures?country=JO&amp;wtw-filter=ALL）
●試合結果により、ヨルダン代表チームにとって初のW杯出場が決まる可能性があり、その場合、試合終了後に一部市民が盛り上がって市街に繰り出し騒いだり、車両を暴走させて祝ったりすることが予想されます。
●両日に外出・移動を検討している在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、出来るだけ混雑が予想される場所、時間帯を避けて頂き、これらに巻き込まれないようご留意願います。</lead>
        <mainText>・このメールは在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに配信しています。
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在、https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html）の届出またはたびレジ（３か月未満の滞在、https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いします。
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/01 22:50:31</leaveDate>
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        <title>【大使館からのお知らせ】サッカーW杯予選開催に伴う注意喚起（日付訂正版）</title>
        <lead>（※先ほど配信いたしました領事メールに関し、試合の日付が誤っておりましたので、訂正の上再配信させていただきます。ご容赦願います。）

●開催中のサッカーW杯予選でヨルダン代表チームは、６月５日（水）午後７時、オマーンでオマーン代表チームと、続いて６月１０日（月）午後９時１５分、アンマン市内スポーツシティのアンマン国際スタジアムでイラク代表チームと対戦予定です。
（参考）AFCホームページ・試合日程
（https://www.fifa.com/ja/tournaments/mens/worldcup/canadamexicousa2026/qualifiers/afc/scores-fixtures?country=JO&amp;wtw-filter=ALL）
●試合結果により、ヨルダン代表チームにとって初のW杯出場が決まる可能性があり、その場合、試合終了後に一部市民が盛り上がって市街に繰り出し騒いだり、車両を暴走させて祝ったりすることが予想されます。
●両日に外出・移動を検討している在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、出来るだけ混雑が予想される場所、時間帯を避けて頂き、これらに巻き込まれないようご留意願います。</lead>
        <mainText>・このメールは在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに配信しています。
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在、https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html）の届出またはたびレジ（３か月未満の滞在、https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いします。
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/06/01 20:55:30</leaveDate>
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        <title>【大使館からのお知らせ】サッカーW杯予選開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>●開催中のサッカーW杯予選でヨルダン代表チームは、５月５日（水）午後７時、オマーンでオマーン代表チームと、続いて５月１０日（月）午後９時１５分、アンマン市内スポーツシティのアンマン国際スタジアムでイラク代表チームと対戦予定です。 
（参考）AFCホームページ・試合日程
（https://www.fifa.com/ja/tournaments/mens/worldcup/canadamexicousa2026/qualifiers/afc/scores-fixtures?country=JO&amp;wtw-filter=ALL）
●試合結果により、ヨルダン代表チームにとって初のW杯出場が決まる可能性があり、その場合、試合終了後に一部市民が盛り上がって市街に繰り出し騒いだり、車両を暴走させて祝ったりすることが予想されます。
●両日に外出・移動を検討している在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、出来るだけ混雑が予想される場所、時間帯を避けて頂き、これらに巻き込まれないようご留意願います。</lead>
        <mainText>・このメールは在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに配信しています。
・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在、https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html）の届出またはたびレジ（３か月未満の滞在、https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただきますようお願いします。
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在ヨルダン日本国大使館　領事・警備班
ＴＥＬ：９６２－６－５９３－２００５
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157432</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/31 21:00:31</leaveDate>
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        <title>イスタンブール市内におけるデモへの注意喚起・ゲジ公園事件１２周年（5月31日（土））</title>
        <lead>●本日5月31日（土）19時から、イスタンブール市内タクシム広場でのデモが呼びかけられており、15時から、一部の地下鉄駅の閉鎖・路線の運休が予定されています。 
●不測の事態に備え、可能な限りデモや集会には近づかないようお願いします。</lead>
        <mainText>１　本日5月31日（土）19時から、イスタンブール市内タクシム広場でのデモが呼びかけられており、イスタンブール県庁の指示によるとして、15時から地下鉄M２線（Yenikapi-Haciosman）のTaksim駅やSishane駅の閉鎖、また、同F１線（Taksim-Kabatas）の運休が発表されています。 同デモは、2013年のゲジ公園における反政府抗議集会の12周年に基づくものとのことです。
https://x.com/metroistanbul/status/1928710537338322952?s=46&amp;t=3FLMBHT1sFKr6nQkOVm_7g

２　近年イスタンブールでは、デモ参加者と治安当局との衝突により、催涙ガスが使用されるなど、その影響が一般の歩行者に及ぶ事案が発生しています。不測の事態に巻き込まれないよう、次のとおりご自身の安全確保に心がけてください。 
・デモや集会に遭遇した場合、速やかにその場を離れる。 
・大勢の人が集まる場所では警戒する。 
・周囲の状況に注意を払う。 
・最新の情報の入手に努め、関連報道には十分留意する。

　このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

　在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在イスタンブール日本国総領事館
代表電話： +90(0)212-317-4600
メール： ryoji@it.mofa.go.jp
○総領事館ホームページ： https://www.istanbul.tr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/　
○外務省海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157430</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157430A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在イスタンブール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/31 07:50:54</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ペルー</name>
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        <title>アヤクチョ州・ワンカベリカ州・クスコ州・フニン州の一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、テロ・麻薬対策のため、アヤクチョ州、ワンカベリカ州、クスコ州、フニン州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、センデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動をしており、テロ事件等も発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、5月31日から60日間、テロ・麻薬対策のため、アヤクチョ州、ワンカベリカ州、クスコ州、フニン州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
（1）アヤクチョ州
ワンタ郡：アヤワンコ町、サンティヤナ町、シビア町、ヨチェグア町、カナイレ町、ウチュラッカイ町（カノ、ヤナモンテ、カルワランのみ）、プカコルパ町、プティス町
（2）ワンカベリカ州
タヤカハ郡：ワチョコルパ町（イチュクチョのみ）、ロブレ町、コチャバンバグランデ町（コチャバンバグランデのみ）
（3）クスコ州
ラ・コンベンシオン郡：ピチャリ町、エチャラテ町（キテニのみ）、ウニオン・アシャニンカ町
（4）フニン州
サティポ郡：マサマリ町、リオ・タンボ町（プエルト・オコパ、キテニのみ）、ビスカタン・デル・エネ町
（5）「カミセア・ガスパイプライン」を擁する天然ガス・液化天然ガスパイプラインの両側8キロメートルの範囲。北はクスコ州ラ・コンベンション郡メガントニ町ヌエボ・ムンドより、南はアヤクチョ州ラ・マル郡アンコ町までの間。
（6）「エネ川の河川オペレーションエリア」を擁する地域（詳細は官報記載の地図参照）

詳細は以下のリンクよりペルー政府の官報（スペイン語のみ）にてご確認ください。
官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 073-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2404552-1
※図などが上手く表示されない場合は、ページ左上にある形式選択ボタンでHTML形式からPDF形式に切り替えてください。

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」を発出し、注意喚起を行っています。同地域は、アプリマック、エネ及びマンタロ川渓谷（VRAEM地域）や山岳地帯にてセンデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動を行っており、テロ事件や治安部隊との衝突等も発生していますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/05/31 07:50:54</leaveDate>
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            <name>北米</name>
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            <name>カナダ</name>
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        <title>カナダにおける山火事について</title>
        <lead>　例年カナダでは、毎年5月から9月頃にかけて、多くの山火事が発生します。BC州北部ドーソンクリークの南方に位置するキスカティノー川付近では大規模な山火事が発生し、現在、同付近には避難警報がでております。
　山火事の規模によっては、自治体による避難指示や道路封鎖が行われたり、山火事が空港や線路付近で発生した場合には、煙や降灰の影響で視界が悪くなり、飛行機や列車の遅延およびこれに伴う混雑が発生する可能性があります。また、インフラの損傷により停電が発生する可能性もあります。さらに山火事による煙は、健康に悪影響を及ぼすとも言われています。
　在留邦人の皆さまにおかれましては、テレビ、インターネット（下記ウェブサイト御参照）等から最新情報の入手に努めるようにしてください。訪問予定地の山火事発生状況や発生の危険性について、事前に確認を行うようにしてください。また、山火事を防ぐために、自治体等が定めた火気使用制限等を遵守するようにしてください。
　在留・滞在地域において大規模な山火事が発生し、州政府等から避難勧告や命令が発出された場合は、当局の指示に従い避難するなど、身の安全確保に努めてください。

○避難指示等が発令中の地域に関する情報（Emergency Info BC） 
https://www.emergencyinfobc.gov.bc.ca/ 

○Emergency Info BCのX（旧ツイッター）  
https://x.com/emergencyinfobc 

○BC州　Wildfire Service 
https://www2.gov.bc.ca/gov/content/safety/wildfire-status 

○BC州　Wildfire Service（Facebook） 
https://ja-jp.facebook.com/BCForestFireInfo

○BC州　山火事と健康（日本語）
https://www.healthlinkbc.ca/sites/default/files/documents/Wildfires%20and%20Your%20Health-JulyUpdate-J.pdf</lead>
        <mainText>※このメールは在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。  
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 

在バンクーバー日本国総領事館   
メール：consul@vc.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157428</infoUrl>
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        <koukanName>在バンクーバー日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/31 07:50:53</leaveDate>
        <area>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>アヤクチョ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、テロ・麻薬対策のため、アヤクチョ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同地域では、センデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動をしており、テロ事件等も発生しています。同地域には立ち入らないようにしてください。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、6月4日から60日間、テロ・麻薬対策のため、アヤクチョ州の一部地域に対する非常事態宣言の延長を官報に告示しました。

【非常事態宣言発出地域】
アヤクチョ州ラ・マル郡アイナ町、サンタ・ロサ町、アンチワイ町、リオ・マグダレナ町

官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 071-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2404083-2

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。

3　日本政府は、これまでも同地域に対し、「危険情報レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）」を発出し、注意喚起を行っています。同地域は、アプリマック、エネ及びマンタロ川渓谷（VRAEM地域）や山岳地帯にてセンデロ・ルミノソ等のテロ組織が麻薬生産等の活動を行っており、テロ事件や治安部隊との衝突等も発生していますので、同地域には立ち入らないようにしてください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/31 07:45:30</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>一部国道に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、一部国道およびその両側500メートル以内の場所に対して治安対策のため発出していた非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、一部国道およびその両側500メートル以内の場所に対し、治安対策のため発出していた非常事態宣言を、5月30日から60日間延長することを官報に告示しました。
【非常事態宣言発出対象国道】
スール アプリマック-クスコ-アレキパ（Corredor Vial Sur Apurimac-Cusco-Arequipa）

官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo No 070-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2404083-1

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）、危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）、レベル3（渡航は止めてください）を発出しています（危険情報）。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157426</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157426A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/31 07:25:32</leaveDate>
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            <name>北米</name>
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        <country areaCd="30">
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            <name>カナダ</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】マニトバ州及びサスカチュワン州における山火事発生に伴う非常事態宣言の発令</title>
        <lead>●マニトバ州政府及びサスカチュワン州政府は、山火事の急速な拡大及び火災状況を踏まえ、それぞれ州の非常事態(State of Emergency)を宣言しました。
●在留邦人や旅行者の皆様におかれては、州政府の発表や報道から最新の情報を入手するよう努めてください。</lead>
        <mainText>１　５月２９日、マニトバ州山火事局(Manitoba Wildfire Service)は、州全体で火災の危険性が及ぶエリアが拡大し続けているとして、６月２６日まで有効となる州の非常事態宣言(State of Emergency)を発令しました。
　５月３０日、マニトバ州山火事局は、州全体にハイキングコースの閉鎖等の移動制限を課しました。詳細は以下のマニトバ州政府ホームページをご確認ください。
　https://news.gov.mb.ca/news/index.html?item=69419

２　５月２９日、サスカチュワン州政府は、３０日間有効な非常事態宣言を発令しました。非常事態宣言は必要に応じて延長されます。
　サスカチュワン州では３０日現在で１７件の山火事が発生しており、１５のコミュニティが避難しています。今年に入ってからこれまでに２０６件の山火事が発生しており、５年間の平均である１２５件を大きく上回っています。詳細につきましては、以下のサスカチュワン州ホームページをご確認ください。
　https://www.saskatchewan.ca/government/news-and-media/2025/may/29/government-of-saskatchewan-declares-wildfire-state-of-emergency

３　在留邦人や旅行者の皆様におかれては、引き続き以下のような点に注意してください。
・報道や州政府等から最新の情報を入手するように努め、災害の拡大に備える。
・山火事で道路が封鎖される等の影響も考えられることから、外出の際は、出発前に交通情報や目的地周辺の状況を確認する。
・興味本位で山火事が発生している地域に近づかない。
・避難に備え、パスポート等の貴重品を含めた災害必需品を確認・準備し、いつでも持ち出せるようにしておく。

＜州政府ホームページ＞
○マニトバ州山火事情報
　https://www.gov.mb.ca/wildfire/index.html

○サスカチュワン州山火事情報
　https://www.saskpublicsafety.ca/

【お問合せ先】
在カルガリー日本国総領事館領事班
電話：（403）294－0782、メールアドレス: consular@cl.mofa.go.jp
当館HP： http://www.calgary.ca.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157425</infoUrl>
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        <koukanName>在カルガリー日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/05/30 23:40:43</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
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            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>サッカー・UEFAチャンピオンズリーグ決勝戦の開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>　５月３１日（土）午後９時(フランス時間)、ドイツのミュンヘンにおいて、サッカー・UEFAチャンピオンズリーグ決勝戦が開催され、パリ・サンジェルマンとインテルが対戦します。
　５月７日に開催された同リーグの準決勝戦の際には、パリにおいてシャンゼリゼ通り及びパルク・ド・プランス（パリ・サンジェルマンのホーム球技場）に多数のサポーターが集まり、シャンゼリゼ通りでは暴走した車両により負傷者も出ています。
　５月３１日（土）から６月１日（日）にかけての夜間帯には同様の事態が発生する可能性もあるところ、同時間帯に外出する場合には、安全確保のため周囲の状況に注意してください。

　なお、当該決勝戦の開催に伴い、凱旋門及びシャンゼリゼ通り周辺では、５月３１日（土）午後より交通規制が行われる旨パリ警視庁から発表されています。そのため、車両での移動の際は注意いただくとともに、当日は時間に余裕を持った行動を心がけてください。

【パリ警視庁発表】
https://www.prefecturedepolice.interieur.gouv.fr/sites/default/files/Documents/arrete_2025-00674_word_signe.pdf</lead>
        <mainText>□■□■□■□■□■□■□■□■□■
在フランス日本国大使館　領事部 
電話：01-4888-6200 
（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【大使館からのメールの配信の停止・追加】  
https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/09000.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157424</infoUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
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            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>犯罪統計（2024年度第４四半期）</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ</lead>
        <mainText>【本文】
　南アフリカ国家警察から、2024年度第４四半期の犯罪統計が発表されました。
　主たる罪種・手口別の統計については、次頁の「南アフリカ共和国犯罪発生件数（2025.１～2025.３）」をご参照ください。
　今期の凶悪犯罪件数は、前年同時期と比べて、わずかに減少（-5.8％）しました。
　しかしながら、殺人事件は南アフリカ国内で、一日当たり平均約62件、強盗事件は約476件など、依然として高水準で凶悪犯罪が発生しているほか、商業犯罪（詐欺等）や誘拐は増加しています。
　また、フィッシング・メールや銀行職員を装った詐欺電話等に注意してください。

　詳細については、南アフリカ国家警察ホームページ
https://www.saps.gov.za/services/crimestats.php
をご参照ください。

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157422</infoUrl>
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        <koukanName>在南アフリカ共和国日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/30 20:00:32</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0354</cd>
            <name>アイスランド</name>
        </country>
        <title>【大使館からの注意喚起】レイキャビク市内でのデモ活動について</title>
        <lead>　５月31日（土）午後1時頃から、レイキャビク市中心部の国会（アルシンギ）広場付近において、移民に関する異なる立場を主張する複数の団体によるデモ活動が予定されており、状況次第では暴力行為等の予期せぬ展開に発展する可能性があります。</lead>
        <mainText>　つきましては、同日時に上記周辺を訪れる場合は、当局発表や報道内容などにより最新情報を確認するとともに、不用意にデモ活動に近づかないなど安全確保を最優先に行動してください。また、予期しない事態に遭遇した場合は、警察や当局の指示に従い冷静に行動するすることを心がけてください。

在アイスランド日本国大使館領事部/Consular Section, Embassy of Japan in Iceland 
住所：Laugavegur 182, 105 Reykjavik
電話：+354-510-8600
メール：iceland-consul@rk.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.is.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
（電話受付時間　9:00～12:00、13:00～16:00。土日・休館日を除く。）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157419</infoUrl>
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        <koukanName>在アイスランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>157418</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/30 19:50:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【安全情報】重慶市内における邦人負傷事案の発生</title>
        <lead>１　今般、重慶市内において、邦人がタクシー（配車アプリ）を利用した際、運転手から乗車を拒否された上に暴力を振るわれ、軽傷を負う事案が発生しました。
 
２　本件を受けて、当館から重慶市当局に対し、事態への憂慮を示すとともに、同種事案の再発防止を含め強く申し入れを行ったところですが、皆様におかれましても、タクシー（配車アプリ）利用時は、無用なトラブルを避けるため、例えば以下の点について改めてご留意ください。
・現地の習慣を尊重し、言動や態度に注意する。
・運転手との議論は避ける。
・必要な場合以外日本語を話さない。また大声での会話を極力避ける。
 
３　タクシー（配車アプリ）を利用した際に乗車拒否等に遭った場合には、相手を刺激するようなことは避け、速やかに降車してその場を離れるなど、身体の安全確保を最優先に行動してください。急を要する場合は、周囲に助けを求めたり、躊躇せず警察へ通報してください。
　併せ、配車アプリには、過去に同サービス関連で発生した犯罪や不適切事案を踏まえ、警察やサービスセンターへの通報機能が搭載されており、不良運転手を次回以降呼ばないようにできる機能もあります。皆様が安全かつ快適にタクシー（配車アプリ）を利用できるよう、アプリの通報機能等を事前に確認しておくことをお勧めします。
 
４　万が一事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先まで御連絡ください。緊急時には休館日及び閉館時間帯でも対応します。
　また、当館は「安全の手引き（安全対策マニュアル）」を作成しています。安全対策の参考にしてください。
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf</lead>
        <mainText>

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157418</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157418L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在重慶日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>157417</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/30 18:50:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>大使館領事ホール及び広報文化センターへ携帯電話を持ち込みいただけるようになりました</title>
        <lead>●6月3日(火)より、領事ホール及び広報文化センターへお越しの皆様は、ガードハウスでの手荷物検査を終えられたあと、携帯電話はそのままお持ちいただけるようになりました。
●携帯電話はお持ち込みいただけますが、大使館内の写真や動画の撮影はご遠慮ください。
●大使館本館にご訪問の方は、これまでとおり本館ロビーにて携帯電話をお預けください。</lead>
        <mainText>在マレーシア日本国大使館では、これまで、大使館の安全対策の一環として、来館されるすべてのみなさまの携帯電話をガードハウスもしくは、本館ロビーにてお預かりしておりました。

このたび、領事ホール及び広報文化センターへは携帯電話は、ガードハウスでの手荷物検査を受けられたあと、持ち込みいただけるようになりました。
ただし、大使館の内部の様子を写真や動画に撮影されることはご遠慮ください。

なお、領事部窓口は、来館者に待合室で長時間、混雑した状況でお待ちいただくことを避けるように予約制を導入しています。申請・届出に必要な書類を事前にご準備のうえご来館ください。ただし、在外選挙人証登録の来館は事前のご予約は不要です。

これからも、在留邦人の皆様に安全・安心に、満足してご利用いただける大使館領事ホールを目指して参ります。

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

〇在コタキナバル領事事務所
　電話：（60-88）254169
　ホームページ：http://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○このメールの送信アドレスは送信専用です。   
○このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。 
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157417</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157417L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>609A</koukanCd>
        <koukanName>在マレーシア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>157416</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/30 18:45:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>インドネシア滞在許可手続きの際の本人出頭義務</title>
        <lead>●インドネシアにおける滞在許可の申請については、原則としてオンラインでの手続きとなっていますが、5月29日以降、順次準備が整った入管事務所から滞在許可の更新手続き及び資格変更手続きについては、居住地を管轄する入国管理事務所に出頭して写真撮影と面接が行われることになりました。
●この変更により手続きに時間がかかる可能性もありますので早めの申請を行うようにしてください。</lead>
        <mainText>１．インドネシア滞在許可の申請については、原則としてオンラインでの手続きとなっていますが、5月29日以降、順次準備が整った入管事務所から滞在許可の更新手続き及び資格変更手続きについては、居住地を管轄する入国管理事務所に出頭して写真撮影と面接が行われることになりました。この変更はVOA延長を含むインドネシア滞在許可申請に適用されるとのことです。
※関連規定
〇滞在許可業務調整に関する回章2025年IMI-417.GR.01.01（SURAT EDARAN NOMOR IMI-417.GR.01.01 TAHUN 2025 TENTANG PENYESUAIAN PELAYANAN IZIN TINGGAL KEIMIGRASIAN）

２． この変更により手続きに時間がかかる可能性もありますので早めの申請を行うようにしてください。

３．具体的な手続き等についてはインドネシア出入国管理・矯正省出入国管理総局あるいは各地の入管事務所にご確認ください。
(1)  インドネシア出入国管理・矯正省出入国管理総局（所在地：ジャカルタ）（Webサイト：英語、インドネシア語）
https://evisa.imigrasi.go.id/
https://www.imigrasi.go.id/
Live chat : www.imigrasi.go.id
Email : visa@imigrasi.go.id
Email : humas@imigrasi.go.id
WhatsApp : +628111030044

(2)  スラバヤ入国管理事務所
代表番号：031-8690534
WhatsApp：＋082228888134(平日開庁時間内のみ）、082228888341（24時間）
Email：imigrasi.surabaya.58@gmail.com、kanim_surabaya@imigrasi.go.id
Instagram：@imi_surabaya

(3)　タンジュン・ペラック入国管理事務所
WhatsApp：081234333700（インフォメーションサービス）、08113356888（居住許可サービス）
Instagram：@kanim_tgperak

(4)　マラン入国管理事務所
WhatsApp：08113595000
外国人サービス：081252793234
https://kanimmalang.kemenkumham.go.id/
Instagram：@imigrasi_malang

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

○「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157416</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157416A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157416.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157416L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607U</koukanCd>
        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157415</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/30 18:00:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【感染症情報】南ダバオ州及びダバオ・デ・オロ州コンポステーラ市、エムポックス感染防止でマスク着用義務</title>
        <lead>●イボンヌ・カガス南ダバオ州知事、ダバオ・デ・オロ州コンポステーラ市のレヴィ・エブダオ市長は、５月２９日（木）、エムポックス感染防止のためマスク着用と健康プロトコルの遵守を義務づけました。
●エムポックスの予防については、各自での感染予防対策が重要です。</lead>
        <mainText>１　イボンヌ・カガス南ダバオ州知事はエムポックス感染防止のため州内の公共の場でのマスク着用を義務づける州知事令第20号に署名しました。同知事令は南ダバオ州マグサイサイ市でサエムポックス患者第1号が確認されたことを受けて発せられました。同知事令により、州内のすべての市場、公共交通機関、オフィス、学校、教会、事業所などの屋内の公共及び閉鎖されたスペースでのマスク着用を義務づけており、物理的な距離を保てない混雑した屋外エリア、医療施設、エムポックスの疑いのある症例や確認された症例の世話をしたり、交流したりする場合にもマスク着用が義務づけられています。同知事令に違反した場合、罰金、コミュニティサービスまたはその他の是正措置の賦課を含む既存の国内法および州の条例に基づく
適切な制裁の対象になると述べています。

２　ダバオ・デ・オロ州コンポステーラ市のレヴィ・エブダオ市長は、エムポックス感染防止のためマスク着用と健康プロトコルの遵守を義務づける市長令第40号に署名しました。同市長令は、市内すべての住民と個人に密閉された空間でのフェイスマスクの着用、物理的な距離の実践、アルコールベースの消毒剤の使用、適切な咳とくしゃみのエチケットの遵守及び定期的な周囲消毒を義務付けています。違反者は、罰金、コミュニティサービス、その他の是正措置を含む既存の法律や地方自治体の条例に基づく制裁の対象になると述べています。

３　エムポックスの予防については、各自での感染予防対策が重要ですので、以下の予防法を心がけてください。

●症状のある人の飛沫・体液等との接触を避ける。
●エムポックスウイルスを保有する可能性のあるげっ歯類等のほ乳類（死体を含む。）との接触を避け、野生の狩猟肉（ブッシュミート）を食べたり扱ったりすることを控える。
●石けんと水、またはアルコールベースの消毒剤を使用した手指衛生を行う。

（参考）
地元紙ニュース：サンスター・ダバオ
https://www.sunstar.com.ph/davao/davao-del-sur-compostela-require-residents-to-wear-face-mask
地元紙ニュース：ミンダナオタイムス
https://mindanaotimes.com.ph/davao-city-hall-of-justice-reinstates-face-mask-mandate-amid-monkeypox-concerns/
厚生労働省検疫所
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/newpage_00033.html　
国立感染症研究所
https://www.niid.go.jp/niid/ja/kansennohanashi/408-monkeypox-intro.html　

４　また、万が一症状が発生した場合は、最寄りの医療機関で医師の診察を受けて下さい。

・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。 
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。 

　在留届・たびレジ登録 
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ） 

（問い合わせ窓口） 
○在ダバオ日本国総領事館 
住所：4th Floor, BI Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 
電話：（市外局番082）221-3100 / 3200
FAX ：（市外局番082）221-2176 
ホームページ：https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157415</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157415A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>611E</koukanCd>
        <koukanName>在ダバオ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157414</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/30 17:40:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0045</cd>
            <name>デンマーク</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ユダヤ文化祭りの開催に伴う注意</title>
        <lead>　６月１日（日）から９日（月）にかけて、ユダヤ文化祭りがコペンハーゲン市内のシナゴーグを中心に開催されます。

　デンマーク国家警察情報局（PET）は、昨今の中東情勢の緊迫化を背景に、昨年１０月のヘレロップ（Hellerup）市に所在するイスラエル大使館付近での爆発事案の発生や本年５月の米ワシントンにおけるイスラエル大使館職員に対する銃撃事件を受けて、デンマークにおけるイスラエル及びユダヤ教関連施設等の警護・安全対策を一層強化しているとしています。

　在留邦人や渡航者の皆様におかれましては、今後の報道等に注意し、ユダヤ文化祭り開催場所（シナゴーグ）付近やイスラエル及びユダヤ教関連施設付近等では、不測の事態に巻き込まれることのないよう、周囲の状況に十分に注意を払うなど、安全確保に努めていただきますようお願いします。

　また、大勢の人が集まる場所や、イスラエル・パレスチナ双方支持者によるデモ・抗議活動が行われる場所では、対立や暴動へ発展し、参加者や関連施設への暴力的な事案が発生する可能性も排除されませんので、それらの場所や関連施設へも不用意に近づかずに、十分注意して頂けますようお願いします。

○シナゴーグ
 Krystalgade １２, １１７２ Copenhagen K</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157414</infoUrl>
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        <koukanCd>503A</koukanCd>
        <koukanName>在デンマーク日本国大使館</koukanName>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <title>ナイロビ市内におけるマラソンイベント開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>●３１日（土）、ナイロビ市内アッパーヒル地区周辺において,マラソンイベント「VICE CHANCELLOR’S RUN」が行われる予定です。
開催時間及びルート等の詳細は、以下のURLでご確認ください。
https://vcrun.strathmore.edu/

●このイベントのため、同日午前７時から１０時の間、コースとして使用される道路で一部交通規制が行われ、周辺の道路は混雑することが予想されます。在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、出来るだけ渋滞を避けるルート、時間帯を選択頂くようお願いします。過去には渋滞時に開いた窓から盗難被害に遭うなどの事案も発生していますので、走行・停車中にかかわらず窓を閉め、ドアをロックするなど十分注意してください。

●大規模イベント等不特定多数の人が集まる場所はテロ攻撃の対象となりやす
い傾向があります。常に用心を怠らず、テロ事件等不測の事態に巻き込まれる
ことのないよう十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>【お知らせ】
※このメールは、在留届及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

※　在ケニア日本国大使館警備班では、当館緊急情報配信用X（https://x.com/JapanEmbKE_EMR）　にて、治安関係等の最新情報を発信しています。是非この機会にフォローしてください。

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet　： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。


令和７年５月３０日
在ケニア日本国大使館
電話：＋２５４－２０－２８９８－０００（２４ｈ対応）
（平日の執務時間外及び休館日における緊急の用件の際には、緊急電話受付オペレーターにつながります。）
大使館ホームページ：https://www.ke.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157413</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157413A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157413.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157413L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>713A</koukanCd>
        <koukanName>在ケニア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157412</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/30 14:25:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0064</cd>
            <name>ニュージーランド</name>
        </country>
        <title>【重要】領事手続きの事前予約制導入のお知らせ</title>
        <lead>【ポイント】
● 当館の領事窓口における各種領事手続きについては、オンラインによる事前予約制を導入します。
　予約フォーム： https://japanconsauckland.revn.jp/ 
　当館ＨＰ： https://www.auckland.nz.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji_yoyaku.html</lead>
        <mainText>【本文】
【事前予約制導入の趣旨】
　２０２５年６月１６日（月）より、当館の領事窓口は、各種領事手続き（旅券（パスポート）、証明、届出等）の申請及び追加書類提出に関し、利便性の向上のため、オンラインによる事前予約制を導入します。

【注意事項】
　● 各種領事業務手続きの「申請」及び「追加書類提出」のための来館には予約が必要になります。
　● 「旅券（パスポート）」と「証明」など複数の手続きを同時申請したい場合は、種類別でそれぞれの予約が必要になります。
　● 複数名で来館される場合は、お一人ずつ予約を取得する必要があります。
　（例）家族３名（父、母、子供）で申請する場合は、お一人ずつ計３名分を予約する必要があります。

【予約が必要な領事手続き】
１　日本国籍者
　● 旅券（パスポート）
　● 警察証明
　● 各種証明
　● 各種届出
　● 在外選挙
　● 国外マイナンバーカード
　● その他

２　日本国籍者以外
　● ビザ（日本への入国ビザ）
　● 再入国許可延長
　● 警察証明
　● 各種証明
　● 各種届出
　● その他

【予約フォーム】
　予約フォーム： https://japanconsauckland.revn.jp/ 
　当館ＨＰ： https://www.auckland.nz.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji_yoyaku.html 

【参考情報】
１　旅券（パスポート）及び各種証明は、オンライン申請及びこれらの手数料のクレジットカードによるオンライン決済が可能です。
　旅券（パスポート）のオンライン申請・決済について：
　 https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/page22_004039.html 
　証明のオンライン申請・決済について：
　 https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/page23_004157.html 

２　また、当館で発給している在留証明については、５月２７日（火）よりオンラインで受け取ることが可能になっております。「オンライン在留届（ＯＲＲネット）」から電子化した証明書（e-証明書）をオンライン申請し、手数料はクレジットカードによるオンライン決済をする必要があります。
　これにより、e-証明書の交付を希望する場合は、窓口に来館することなく、「在留証明」の手続きを行うことが可能になります。 
　e-証明書の申請・交付手順マニュアル動画： https://www.youtube.com/watch?v=oH3YNJ35q58 

（e-証明書の交付条件）
（１）「オンライン在留届（ＯＲＲネット）」からオンライン申請すること。
（２）手数料はクレジットカードによるオンライン決済とすること。

　なお、「在留証明」の提出先によっては、e-証明書または同証明書を印刷したものが受理されず、従来の紙媒体の証明書の提出が求められることもあります。
　e-証明書での交付を希望される場合は、提出先にe-証明書による対応が可能かご確認いただいた上で申請ください。

３　戸籍謄（抄）本の提出を必要とする旅券（パスポート）及び各種証明を申請する際、「戸籍電子証明書提供用識別符号」を提出することで、紙での提出が不要になります。
　旅券（パスポート）及び各種証明を申請する際の戸籍謄（抄）本の提出について： https://www.auckland.nz.emb-japan.go.jp/files/100810303.pdf 

************************************************************************* 
これは在オークランド日本国総領事館からのお知らせです。 
※このメールアドレスには返信ができません。 
※このメールは当館に「在留届」をご提出頂いている方、「たびレジ」にご登録頂いている方に送付しています。
※周りの方で、本メールを受け取られていない日本人の方がいましたら、在留邦人（3か月以上の滞在者）の方は「在留届」に、短期滞在の方は「たびレジ」にご登録いただくよう、ご紹介ください。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/
※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在オークランド日本国総領事館
https://www.auckland.nz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
TEL　64－9－303－4106
＜領事窓口＞月曜日から金曜日（祝祭日は除く）9:00-12:00,13:00-15:30 
*************************************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157412</infoUrl>
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        <koukanCd>615T</koukanCd>
        <koukanName>在オークランド日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157411</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/30 13:40:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>無人機の飛来に伴う注意喚起（５月２９日：モスクワ市）</title>
        <lead>●在ロシア日本国大使館から下記の内容の領事メールが発出されております。出張や旅行等でモスクワ方面に行かれる邦人の皆様におかれましてはご注意ください。
●５月２９日未明、モスクワに向かっていた無人機のうちの１機がモスクワ市内の集合住宅に衝突しました。
●現在のところ、本事案に関連するモスクワ市内における人的被害は確認されておりませんが、邦人の皆様におかれましては引き続き報道等により最新情報の入手に努めてください。
●また、無人機飛来に対する安全確保のため、航空機の離発着時刻が大きく変わったり、乗継便も含めて便が変更されることが頻繁に発生していますので、航空便の予約や利用に当たってはご注意ください。

●当館が行う邦人安否確認のため、在留届に登録されている住所、居所、携帯電話やメールアドレス等の連絡先が最新のものであることをご確認ください。
（オンライン在留届のサイト（「変更届」の頁で上記各項目を確認できます。））
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html</lead>
        <mainText>

【問い合わせ先】
在ハバロフスク日本国総領事館（領事班）
電　話：+7(4212)41-30-48
ＦＡＸ：41-30-49
メール：ryojibu@kh.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157411</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157411A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157411.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157411L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>517E</koukanCd>
        <koukanName>在ハバロフスク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157410</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/30 13:00:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>インドネシア滞在許可手続きの際の本人出頭義務</title>
        <lead>●インドネシア滞在許可の申請については、オンラインでの手続きとなっていましたが、5月28日以降、順次準備が整った入管事務所からオンラインでの審査終了後に管轄する入管事務所に出頭して写真撮影と面接が行われる方式に変更となります。
●この変更により手続きに時間がかかる可能性もありますので、早めの申請を行うようにしてください。</lead>
        <mainText>１．インドネシア滞在許可の申請については、オンラインでの手続きとなっていましたが、5月28日以降、順次準備が整った入管事務所からオンラインでの審査終了後に管轄する入管事務所に出頭して写真撮影と面接が行われる方式に変更となります。この変更はVoAを含むインドネシア滞在許可延長、資格変更申請に適用されるとのことです。
※関連規定
〇2025年滞在許可業務調整に関する回章
SURAT EDARAN NOMOR IMI-417.GR.01.01 TAHUN 2025 TENTANG PENYESUAIAN PELAYANAN IZIN TINGGAL KEIMIGRASIAN

２． この変更により手続きに時間がかかる可能性もありますので、早めの申請を行うようにしてください。

３．具体的な手続き等については、インドネシア出入国管理・矯正省出入国管理総局または各地の入管事務所にご確認ください。
（１）インドネシア出入国管理・矯正省出入国管理総局（所在地：ジャカルタ）（Webサイト：英語、インドネシア語）
  https://evisa.imigrasi.go.id/
　https://www.imigrasi.go.id/
　Live chat : www.imigrasi.go.id
　Email : visa@imigrasi.go.id
　Email : humas@imigrasi.go.id
　WhatsApp : +628111030044

（２）メダン入国管理局事務所（Webサイト：インドネシア語）
　https://imigrasimedan.kemenkumham.go.id/
　電話：+62-061-8452112
　Email：knm.medan@kemenkumham.go.id
　WhatsApp：+62-8116187001

（３）バタム入国管理局事務所（Webサイト：英語、インドネシア語）
　https://kanimbatam.kemenkumham.go.id/
　電話：+62(0778) 462069
　Email：kanim_batam@imigrasi.go.id 
　WhatsApp：+62-8117002019

在メダン日本国総領事館
住所: Jl.P.Diponegoro No.18, Medan, North Sumatra, Indonesia
電話:（市外局番061）-4575193 / 国外からは（国番号62）-61-4575193
FAX:（市外局番061）-4574560 / 国外からは（国番号62）-61-4574560
ホームページ: http://www.medan.id.emb-japan.go.jp/j/


○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

○在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ）

○３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

○たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157410</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157410A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157410.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157410L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607T</koukanCd>
        <koukanName>在メダン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157409</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/30 12:40:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>学費・住居等の契約をめぐる詐欺被害（注意喚起）</title>
        <lead>【ポイント】
●昨今、学費や住居等の契約をめぐり、在留邦人の詐欺被害が確認されています。中には、数年にわたり学費等をだまし取られ、複数名の邦人が同様の被害を受けていたケースも確認されています。

●例えば、学費等の送金先を学校の公式口座ではなく、職員個人の口座に振込みを要求するケースや、住居を仲介するインターネットサイトを通じて物件の賃貸契約を結んだ後、保証金を支払ったにも関わらず、実際は同部屋が他人名義であり、仲介業者とも連絡が取れなくなり入居できないといったケースも確認されています。

●マレーシア全体では、詐欺被害が過去10年間で20万件以上把握され、被害総額も約90億リンギットに上るなど被害件数は年々増加傾向にあります。詐欺被害が多いという当地の現状を認識した上で、学費や家賃等の支払い先、支払い方法等に関して不自然な点がないかよく確認してください。

●少しでも違和感を覚える場合や、疑わしいと思える場合には、一人で悩み、抱え込むことなく、送金する前に家族等の近しい人や警察、又は現地の日本国大使館・総領事館にも遠慮なく御相談ください。

【参考】
　疑わしい契約には、以下のような特徴があります。
○学校の公式口座ではなく、何かしら理由をつけて職員個人の口座など別の口座への送金を要求する。
○不動産物件の内覧・契約前に送金を求められる。
○内覧時に家主が不在、又は直接会うことができない。エージェントだけで対応している。
○家主やエージェントの連絡先の記載がないか、連絡先情報が間違っている。
○不動産エージェントの同僚や、複数名の学校職員の連絡先を提示してくる。
○具体的な説明がなく、契約書への署名を要求する。</lead>
        <mainText>

（現地公館連絡先）
〇在ペナン総領事館 
住所：Level 28, Menara BHL No. 51, Jalan Sultan Ahmad Shah 10050 Penang, MALAYSIA
電話：（604）226-3030（代表）
ホームページ： https://www.penang.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157409</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157409A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157409.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157409L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>609E</koukanCd>
        <koukanName>在ペナン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157408</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/30 12:30:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>インドネシア滞在許可手続きの際の本人出頭義務</title>
        <lead>●インドネシアにおける滞在許可の申請については、原則としてオンラインでの手続きとなっていますが、5月29日以降、順次準備が整った入管事務所から滞在許可の更新手続き及び資格変更手続きについては、居住地を管轄する入国管理事務所に出頭して写真撮影と面接が行われることになりました。
●この変更により手続きに時間がかかる可能性もありますので早めの申請を行うようにしてください。</lead>
        <mainText>１．インドネシア滞在許可の申請については、原則としてオンラインでの手続きとなっていますが、5月29日以降、順次準備が整った入管事務所から滞在許可の更新手続き及び資格変更手続きについては、居住地を管轄する入国管理事務所に出頭して写真撮影と面接が行われることになりました。この変更はVOA延長を含むインドネシア滞在許可申請に適用されるとのことです。
※関連規定
〇滞在許可業務調整に関する回章2025年IMI-417.GR.01.01（SURAT EDARAN NOMOR IMI-417.GR.01.01 TAHUN 2025 TENTANG PENYESUAIAN PELAYANAN IZIN TINGGAL KEIMIGRASIAN）

２． この変更により手続きに時間がかかる可能性もありますので早めの申請を行うようにしてください。

３．具体的な手続き等についてはインドネシア出入国管理・矯正省出入国管理総局あるいは各地の入管事務所にご確認ください。
インドネシア出入国管理・矯正省出入国管理総局（所在地：ジャカルタ）（Webサイト：英語、インドネシア語）
https://evisa.imigrasi.go.id/ 
https://www.imigrasi.go.id/ 
Live chat : www.imigrasi.go.id 
Email : visa@imigrasi.go.id 
Email : humas@imigrasi.go.id 
WhatsApp : +628111030044

在インドネシア日本国大使館　領事部
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能）
平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。
○ 大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○ 外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 
　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。
（たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。（以上）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157408</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157408A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157408.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157408L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607A</koukanCd>
        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157407</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/30 10:50:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>インドネシア滞在許可手続きの際の本人出頭義務</title>
        <lead>●インドネシア滞在許可の申請については、オンラインでの手続きとなっていましたが、5月28日からオンラインでの審査終了後に管轄する入管事務所に出頭して写真撮影と面接が行われることになりました。
●この変更により手続きに時間がかかる可能性もありますので早めの申請を行うようにしてください。</lead>
        <mainText>１．インドネシア滞在許可の申請については、オンラインでの手続きとなっていましたが、5月28日からオンラインでの審査終了後に管轄する入管事務所に出頭して写真撮影と面接が行われることになりました。この変更はVoA延長を含むインドネシア滞在許可申請に適用されるとのことです。
※関連規定
〇滞在許可業務調整に回章2025年IMI-417.GR.01.01（SURAT EDARAN NOMOR IMI-417.GR.01.01 TAHUN 2025 TENTANG PENYESUAIAN PELAYANAN IZIN TINGGAL KEIMIGRASIAN）

２．この変更により手続きに時間がかかる可能性もありますので早めの申請を行うようにして ください。

３．具体的な手続き等についてはインドネシア出入国管理・矯正省出入国管理総局あるいは各地の入管事務所にご確認ください。
（１）インドネシア出入国管理・矯正省出入国管理総局（所在地：ジャカルタ）（Web サイト：英語、 インドネシア語）
https://evisa.imigrasi.go.id/
https://www.imigrasi.go.id/
Live chat : www.imigrasi.go.id
Email : visa@imigrasi.go.id
Email : humas@imigrasi.go.id
WhatsApp : +628111030044

（２）南スラウェシ州入国管理局事務所 (マカッサル市) 
https://kanimmakassar.kemenkumham.go.id/
電話：+62811 460 377
Email：kanim_makasar@imigrasi.go.id
WhatsApp：+62811 460 377：(外国人対応)+62895 0593 6061

（３）北スラウェシ州入国管理局事務所 (マナド市)
 https://kanimmanado.kemenkumham.go.id/index.html
電話：+62811 4326 010
Email：kanim_manado@imigrasi.go.id
WhatsApp：+62822 6248 9911：(外国人対応)+62851 6311 7087

（４）中央スラウェシ州入国管理局事務所 (パル市)
 https://kanimpalu.kemenkumham.go.id/Web/kontak
電話：+62451 421 433
Email：kanim_palu@imigrasi.go.id
WhatsApp：+62813 4134 8008

（５）マルク州入国管理局事務所 (アンボン市)
 https://imigrasiambon.id/
電話：+62451 421 433
Email：kanim_ambon@imigrasi.go.id
WhatsApp：+62813 4304 0110

（６）パプア州入国管理局事務所 (ジャヤプラ市)
 https://kanimjayapura.kemenkumham.go.id/
電話：+62821 3688 6767
Email：kanim_jayapura@imigrasi.go.id
WhatsApp：+62821 3688 6767

（７）西スラウェシ州入国管理局事務所 (マムジュ市)
  https://kanimmamuju.kemenkumham.go.id/
電話：+62812 9479 1212
Email：knm.mamuju@kemenkumham.go.id
Email：kanim_mamuju@imigrasi.go.id
WhatsApp：+62812 9479 1212

（８）ゴロンタロ州入国管理局事務所 (ゴロンタロ市)
 https://imigrasigorontalo.id/
電話：+62823 9310 0630
Email：humas@imigrasigorontalo.id
WhatsApp：+62823 9310 0630

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157407</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157407A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157407.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157407L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607X</koukanCd>
        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157406</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/30 10:40:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>無人機の飛来に伴う注意喚起（５月２９日：モスクワ市）</title>
        <lead>●５月２９日未明（モスクワ現地日時）、モスクワに向かっていた無人機のうちの１機がモスクワ市内の集合住宅に衝突しました。
●２９日現在（モスクワ現地日時）、本事案に関連するモスクワ市内における人的被害は確認されておりませんが、邦人の皆様におかれましては引き続き報道等により最新情報の入手に努めてください。
●また、無人機飛来に対する安全確保のため、航空機の離発着時刻が大きく変わったり、乗継便も含めて便が変更されることが頻繁に発生していますので、航空便の予約や利用に当たっては御注意ください。
●当館が行う邦人安否確認のため、在留届に登録されている住所、居所、携帯電話やメールアドレス等の連絡先が最新のものであることを御確認ください。
（オンライン在留届のサイト（「変更届」の頁で上記各項目を確認できます。））
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】
在ウラジオストク日本国総領事館
Tel：+7(423)226-7481
E-mail：ryouji@vl.mofa.go.jp
HP : http://www.vladivostok.ru.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157406</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157406A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>517G</koukanCd>
        <koukanName>在ウラジオストク日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>157405</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/30 09:45:32</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【総領事館からのお知らせ】当館休館日（２０２５年６月６日（金））のお知らせ</title>
        <lead>●６月６日（金）は当館休館日となります。</lead>
        <mainText>　２０２５年６月６日（金）は「Feast of Sacrifice（イスラム犠牲祭）」のため、当館休館日となりますので、お知らせいたします。

令和７年休館日（在セブ日本国総領事館ホームページ）
https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/files/100816634.pdf

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157405</infoUrl>
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        <koukanCd>611F</koukanCd>
        <koukanName>在セブ日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>157404</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/30 08:20:31</leaveDate>
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            <name>ロシア</name>
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        <title>無人機の飛来に伴う注意喚起（５月２９日:モスクワ市）</title>
        <lead>●在ロシア日本大使館から以下の内容の領事メールが発出されました。
出張等でモスクワ方面に行かれる邦人の皆様におかれましては、ご注意ください。
●５月２９日未明（モスクワ時間）、モスクワに向かっていた無人機のうちの１機がモスクワ市内の集合住宅に衝突しました。
●現在のところ、本事案に関連するモスクワ市内における人的被害は確認されておりませんが、邦人の皆様におかれましては引き続き報道等により最新情報の入手に努めてください。
●また、無人機飛来に対する安全確保のため、航空機の離発着時刻が大きく変わったり、乗継便も含めて便が変更されることが頻繁に発生していますので、航空便の予約や利用に当たってはご注意ください。
●当館が行う邦人安否確認のため、在留届に登録されている住所、居所、携帯電話やメールアドレス等の連絡先が最新のものであることをご確認ください。
（オンライン在留届のサイト（「変更届」の頁で上記各項目を確認できます。））
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html</lead>
        <mainText>【問い合わせ先】 
在ユジノサハリンスク日本国総領事館     
　電話　：+7-4242-72-55-30     
（休日・夜間）：+7-4242-41-40-56     
ホームページ：https://www.sakhalin.ru.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html  </mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157404</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157404A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>517V</koukanCd>
        <koukanName>在ユジノサハリンスク日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/30 04:00:30</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>メキシコ</name>
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        <title>大規模な抗議活動にともなう交通規制：領事窓口来館についてのご案内</title>
        <lead>●現在、メキシコ市レフォルマ通りからソカロまでの間で、教職員の権利を主張する大規模な抗議活動が行われております。この抗議活動は今週に入り連日行われていますが、いつ終了するかについては政府との交渉結果次第であり、現時点で見通しは立っていません。
●この影響で、日本大使館周辺の道路が封鎖され、大規模な交通障害が発生しておりますので、当館領事窓口へご来館予定のある方は十分な時間的余裕を持ってお越しください。
●また、５月２７日から在留証明のｅ-証明書申請（一度も来館することなく在留署名を取得可能）がスタートしておりますので、是非ご活用ください。詳細は以下のＨＰをご参照ください。
https://www.mx.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01451.html</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157403</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157403A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>410A</koukanCd>
        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157401</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/30 00:30:31</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9007</cd>
            <name>ロシア</name>
        </country>
        <title>無人機の飛来に伴う注意喚起（５月２９日：モスクワ市）</title>
        <lead>●本日、在ロシア日本国大使館から下記の内容の領事メールが発出されております。出張や旅行等でモスクワ方面に行かれる邦人の皆様におかれましてはご注意ください。
●５月２９日未明、モスクワに向かっていた無人機のうちの１機がモスクワ市内の集合住宅に衝突しました。
●現在のところ、本事案に関連するモスクワ市内における人的被害は確認されておりませんが、邦人の皆様におかれましては引き続き報道等により最新情報の入手に努めてください。
●また、無人機飛来に対する安全確保のため、航空機の離発着時刻が大きく変わったり、乗継便も含めて便が変更されることが頻繁に発生していますので、航空便の予約や利用に当たってはご注意ください。

●当館が行う邦人安否確認のため、在留届に登録されている住所、居所、携帯電話やメールアドレス等の連絡先が最新のものであることをご確認ください。
（オンライン在留届のサイト（「変更届」の頁で上記各項目を確認できます。））
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html</lead>
        <mainText>

【お問い合わせ先】
在サンクトペテルブルク日本国総領事館
Consulate-General of Japan in Saint-Petersburg, Consulate Section
Address: 30 Millionnaya St.,St.Petersburg, Russia 191186
Tel: +7(812)336-76-73
Fax: +7(812)710-69-70
ホームページ: http://www.st-petersburg.ru.emb-japan.go.jp/indexjp.htm
E-mail: ryoji@px.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157401</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157401A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157401.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157401L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>517F</koukanCd>
        <koukanName>在サンクトペテルブルク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2025C024</keyCd>
        <infoType>C50</infoType>
        <infoName>広域</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>災害</contentInfo>
        <leaveDate>2025/05/30 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>大洋州</name>
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            <name>インドネシア</name>
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            <name>カンボジア</name>
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            <name>シンガポール</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>タイ</name>
        </country>
        <country areaCd="10">
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        </country>
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            <name>フィリピン</name>
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        </country>
        <country areaCd="10">
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            <name>香港</name>
        </country>
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        <country areaCd="20">
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            <name>パラオ</name>
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        <country areaCd="20">
            <cd>0691</cd>
            <name>ミクロネシア</name>
        </country>
        <country areaCd="20">
            <cd>1001</cd>
            <name>アメリカ合衆国／米国（北マリアナ諸島）</name>
        </country>
        <country areaCd="20">
            <cd>1002</cd>
            <name>アメリカ合衆国／米国（グアム）</name>
        </country>
        <title>台風シーズンに際しての注意喚起（日本海、北太平洋、南シナ海等）</title>
        <lead>●日本海、北西太平洋及び南シナ海等に面する国・地域においては、例年6月から11月頃までが台風シーズンとなっています。日頃から気象情報に十分注意し、防災用品や飲料水・食料を備蓄するなど、事前の安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>●日本海、北西太平洋及び南シナ海等に面する国・地域においては、例年6月から11月頃までが台風シーズンとなっています。日頃から気象情報に十分注意し、防災用品や飲料水・食料を備蓄するなど、事前の安全対策に努めてください。

1　日本海、北西太平洋及び南シナ海等に面する国・地域においては、例年6月から11月頃までが台風シーズンとなっています。台風の勢力や進路によっては、暴風、高潮、洪水、土砂崩れ等による人的・物的被害が発生し、場合によっては停電、断水、各種交通機関の混乱といった生活インフラへの障害が生じるなど、復旧に長い期間を要する可能性があります。

2　気象庁の統計によると、2024年、これらの国・地域において26個の台風が発生しました。このうち9月に発生した「ヤギ」（台風11号）は、ベトナムやミャンマーなどで甚大な被害をもたらし、報道によると、ベトナムで約300名、ミャンマーで220名以上の死者が発生したとされています。

3　つきましては、台風による被害を受ける可能性がある日本海、北西太平洋及び南シナ海等に面する国・地域に渡航・滞在を予定している方は、下記の関連ウェブサイト等を参考に最新の台風情報や現地の気象情報の収集に努め、台風による被害が予想される場合には、渡航・外出を控える、または日程・移動経路や訪問地を変更するなど、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
　既に滞在中の方は、台風による被害に備えて懐中電灯・携帯用ラジオ等を手元に置いておくほか、飲料水・食料を備蓄し、家族等に緊急の連絡先を知らせ、事前に避難場所を確認するとともに、必要な場合には安全な場所に避難するなどの安全対策を講じてください。
　また、台風の通過後も、地盤の緩みに伴う土石流など、予測できない複合的な二次災害が発生する可能性もありますので注意してください。

4　万一、災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報・指示等に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否等の状況について日本の留守家族及び最寄りの日本国大使館・総領事館・領事事務所または公益財団法人日本台湾交流協会（台北事務所・高雄事務所）等に連絡してください。

5　本広域情報の対象国・地域：韓国、中国、台湾、香港、マカオ、カンボジア、タイ、フィリピン、ベトナム、ミャンマー、ラオス、パラオ、ミクロネシア、グアム、北マリアナ諸島、インドネシア、ブルネイ、マレーシア、シンガポール

6　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　3か月以上滞在される方は、大使館又は総領事館等が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張など（海外滞在先から第三国への短期渡航を含む）の際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に大使館又は総領事館等の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）


《参考ウェブサイト》
日本気象庁（台風情報）：http://www.jma.go.jp/jp/typh/
中国気象局：http://www.cma.gov.cn/
台湾中央気象局：http://www.cwa.gov.tw/
香港天文台（台風情報）：http://www.hko.gov.hk/en/wxinfo/currwx/tc_gis.htm
フィリピン気象庁(PAGASA)：http://www.pagasa.dost.gov.ph/
フィリピン国家災害リスク削減管理委員会（NDRRMC）：http://www.ndrrmc.gov.ph/
ベトナム国立気象センター(台風情報)：https://nchmf.gov.vn/KttvsiteE/en-US/2/index.html
韓国気象庁（日本語版）：https://www.weather.go.kr/njpn/index.do
米国気象予報室（National weather Service Forecast Office）：https://www.weather.gov/gum/Cyclones

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（在外公館連絡先）
　http://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/index.html

○公益財団法人日本台湾交流協会緊急連絡先
　https://www.koryu.or.jp/safety/contact</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C024.html</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2025C024A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/2025C024L.xml</xmlLightUrl>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2025C023</keyCd>
        <infoType>C50</infoType>
        <infoName>広域</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>災害</contentInfo>
        <leaveDate>2025/05/30 00:00:00</leaveDate>
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            <name>北米</name>
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            <name>中南米</name>
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            <name>アメリカ合衆国／米国（本土）</name>
        </country>
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            <name>カナダ</name>
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            <name>ガイアナ</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
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            <name>キューバ</name>
        </country>
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        <title>ハリケーン・シーズンに際しての注意喚起（北米・中南米）</title>
        <lead>●北米（太平洋・大西洋沿岸地域及び南部地域）及び中南米（カリブ海・太平洋沿岸地域）では、例年6月から11月頃までがハリケーン・シーズンとなっています。日頃から気象情報に十分注意し、防災用品や飲料水・食料を備蓄するなど、事前の安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>●北米（太平洋・大西洋沿岸地域及び南部地域）及び中南米（カリブ海・太平洋沿岸地域）では、例年6月から11月頃までがハリケーン・シーズンとなっています。日頃から気象情報に十分注意し、防災用品や飲料水・食料を備蓄するなど、事前の安全対策に努めてください。

1　北米（太平洋・大西洋沿岸地域及び南部地域）及び中南米（カリブ海・太平洋沿岸地域）では、例年6月から11月頃までがハリケーン・シーズンとなっています。ハリケーンの勢力や進路によっては、暴風、高潮、洪水、土砂崩れ等による人的・物的被害が発生し、場合によっては停電、断水、各種交通機関の混乱といった生活インフラへの障害が生じるなど、復旧に長い期間を要する可能性があります。

2　米国海洋大気庁（NOAA）によると、昨シーズンは、一定の勢力に発達して名称が付された熱帯暴風雨は18個であり、うち11個がハリケーンとなりました。中でも「ヘレン」は、米国南東部を直撃し、200名以上が死亡したほか、「ベリル」は、カリブ海地域などで死者を伴う甚大な被害をもたらしました。

3　つきましては、ハリケーンによる被害を受ける可能性がある北米（太平洋・大西洋沿岸地域及び南部地域）および中南米（カリブ海・太平洋沿岸地域）に渡航・滞在を予定している方は、下記の関連ウェブサイト等を参考に最新のハリケーン情報や現地の気象情報の収集に努め、ハリケーンによる被害が予想される場合には、渡航・外出を控える、または日程・移動経路や訪問地を変更するなど、災害や事故に巻き込まれないよう安全確保に努めてください。
　既に滞在中の方は、ハリケーン被害に備えて懐中電灯・携帯用ラジオ等を手元に置いておくほか、飲料水・食料を備蓄し、家族等に緊急の連絡先を知らせ、事前に避難場所を確認するとともに、必要な場合には安全な場所に避難するなどの安全対策を講じてください。
　また、ハリケーンの通過後も、地盤の緩みに伴う土石流など、予測できない複合的な二次災害が発生する可能性もありますので注意してください。

4　もし災害に巻き込まれた場合は、現地当局が発表する警報・指示等に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安否等の状況について日本の留守家族及び最寄りの日本国大使館または総領事館に連絡してください。カリブ海の島々には、日本国大使館・総領事館がない国もあり、こうした地域では緊急時の迅速な対応が困難な場合があります。

5　本広域情報の対象国・地域：カナダ、米国、メキシコ、ベリーズ、グアテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、キューバ、バハマ、ジャマイカ、ハイチ、ドミニカ共和国、コロンビア、ベネズエラ、グレナダ、ガイアナ、セントクリストファー・ネービス、アンティグア・バーブーダ、ドミニカ国、セントルシア、バルバドス、セントビンセント、トリニダード・トバゴ、スリナム

6　海外渡航の際には万一の事態に備え、家族、友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　3か月以上滞在される方は、大使館または総領事館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張など（海外の滞在先から第三国への短期渡航を含む）の際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に大使館または総領事館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

《参考ウェブサイト》
世界気象機関：（  https://severeweather.wmo.int/ ）
ウェザー・チャンネル：（ http://www.weather.com/ ）
米国ナショナル・ハリケーン・センター：（ http://www.nhc.noaa.gov/ ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（在外公館連絡先）
　http://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C023.html</infoUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ロシア</name>
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        <title>無人機の飛来に伴う注意喚起（５月２９日：モスクワ市）</title>
        <lead>●５月２９日未明、モスクワに向かっていた無人機のうちの１機がモスクワ市内の集合住宅に衝突しました。
●現在のところ、本事案に関連するモスクワ市内における人的被害は確認されておりませんが、邦人の皆様におかれましては引き続き報道等により最新情報の入手に努めてください。</lead>
        <mainText>●また、無人機飛来に対する安全確保のため、航空機の離発着時刻が大きく変わったり、乗継便も含めて便が変更されることが頻繁に発生していますので、航空便の予約や利用に当たってはご注意ください。

●当館が行う邦人安否確認のため、在留届に登録されている住所、居所、携帯電話やメールアドレス等の連絡先が最新のものであることをご確認ください。
（オンライン在留届のサイト（「変更届」の頁で上記各項目を確認できます。））
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

【問い合わせ先】
在ロシア日本国大使館領事部
電　話：（４９５）２２９－２５２０
メール：ryojijp@mw.mofa.go.jp　　　
ＨＰ：http://www.ru.emb-japan.go.jp/japan/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157400</infoUrl>
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        <title>「殉教者の日」式典開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>●6月3日（火）ワキソ県ナムゴンゴ（Namugongo）にある「殉教者教会」において、「殉教者の日」の式典が開催されますが、これに伴う交通規制が行われる可能性がありますので、十分注意をしてください。

●近隣国からの来訪者を含めて例年100万人以上となるこの催しの参加者の多くは、式典当日の6月3日（火）の前後数日間、会場周辺に滞在すると見込まれています。彼らの宿泊先となるのはホテル等に加え、路上に張ったテント等の場合もあり、またこれら「路上滞在者」を目当てにした屋台等も現れることで、これらエリアでは交通に支障が出る可能性があります。
　このような状況を踏まえてウガンダ警察では式典開催前日となる6月2日（月）及び式典当日となる6月3日（火）の両日、交通規制を行う可能性があります。また式典後の6月4日及び6月5日がそれぞれ平日ですが、この両日に帰路につく参加者が多くなれば、交通規制が実施される可能性もあります。
　以上のことからもこの期間の外出に際しては、事前に警察の規制情報を確認するとともに、突発的な交通状況の変化にも御留意ください。

殉教者教会の場所
https://maps.app.goo.gl/Sa86fE24Fynif8aR6</lead>
        <mainText>

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157398</infoUrl>
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        <koukanName>在ウガンダ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/29 16:15:31</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ブルガリア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ソフィア市内等におけるデモ：５／３１）</title>
        <lead>【ポイント】
●５月３１日（土）午後０時（正午）から、ソフィア市内の国会議事堂前をはじめとしたブルガリア国内各地で、ユーロ導入に反対する復活党主導の大規模な抗議デモが行われる予定です。
●万が一、デモ隊と遭遇した場合は、周囲の状況に注意しながら、早急にその場を離れる等、身の安全の確保を第一に考えてください。</lead>
        <mainText>

在ブルガリア日本国大使館領事警備班
電話：（国番号359）2-971-2708（代）（24h）
e-mail： consul.jpn-emb@sf.mofa.go.jp
HP： http://www.bg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Twitter（日本語）： https://twitter.com/EmbassyBulgaria
Twitter（ブルガリア語）： https://twitter.com/EmbassyOfJapan
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2025年当館休館日→ https://www.bg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/kyukanbi.html

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        <koukanCd>524A</koukanCd>
        <koukanName>在ブルガリア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【感染症情報】サンボアンガ市でのデング熱患者増加について</title>
        <lead>●サンボアンガ市保健局は、２０２５年１月以降、７４２人のデング熱患者を記録し、前年同期比で４２％増（５２４名）が確認されたことを公表しました。
●デング熱の予防については、各自での感染予防対策が重要です。</lead>
        <mainText>１　５月２８日（水）、サンボアンガ市保健局は今年１月からのデング熱感染者が７２４名となり、前年比で４２％増（５２４名）となっており、３名の死亡が確認され、感染者の多くが１歳～１０歳の子供であると発表しました。

２　今年1月以降、１５の村で高い感染率が記録されており、サンヤンガン村、サンロケ村、タロンタロン村がそれぞれ３０名が感染しており９８村の中でトップの感染者数であると述べました。

３　デング熱は急激な発熱で発症し、発疹、頭痛、骨関節痛、嘔気・嘔吐などの症状が見られます。通常、発症後２～７日で解熱し、発疹は解熱時期に 出現します。デング熱患者の一部は、まれに重症化してデング出血熱やデングショック症候群を発症することがあり、早期に適切な治療が行われなければ死に至ることがあります。

４　サンボアンガ市保健局は、蚊が媒介する病気であるデング熱を予防し制御するための3S（Search and Destroy、Secure Self-Protection、Seek Early Consultation）を実践するよう市民に呼びかけています。

５　デング熱の予防については、各自での感染予防対策が重要ですので、以下の予防法を心がけてください。

●長袖・長ズボンや虫除けなどにより蚊に刺されないよう予防措置をとってください。
●万が一発症した場合には，早期に医療機関を受診し，適切な治療を受けてください。

（参考）
厚生労働省ホームページ：デング熱について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000131101.html
地元紙ニュース：サンスター・サンボアンガ
https://www.sunstar.com.ph/zamboanga/dengue-cases-in-zamboanga-city-up-by-42

・・・・・・・・・・・・・・・ 
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。 
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　在留届・たびレジ登録 
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ） 

（問い合わせ窓口） 
○在ダバオ日本国総領事館 
住所：4th Floor, BI Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 
電話：（市外局番082）221-3100 / 3200
FAX ：（市外局番082）221-2176 
ホームページ：https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157394</infoUrl>
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        <koukanName>在ダバオ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/29 10:10:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【電話回線の復旧】日本大使館からのお知らせ</title>
        <lead>　昨日５月２８日（水）午後以降、当館で電話回線障害が発生しておりましたが、本日朝までに復旧しましたのでお知らせいたします。
　ご不便、ご迷惑をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。</lead>
        <mainText>・・・・・・・・・・・・・・・  
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　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ 

（問い合わせ窓口） 
○在フィリピン日本国大使館 
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila 
　電話：（市外局番02）8551-5710 
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786 
　FAX：（市外局番02）8551-5785 
　メール：ryoji@ma.mofa.go.jp
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157393</infoUrl>
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        <koukanName>在フィリピン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/29 05:05:30</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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            <name>ボリビア</name>
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        <title>【注意喚起】ラパスでのモラレス元大統領支持者による抗議デモ継続と全国各地における反政府デモについて</title>
        <lead>●ラパスでは大統領選挙への参加を求めるモラレス元大統領支持者による抗議デモが続いています。
●燃料不足・経済状況の悪化を受けて各種団体による反政府抗議デモが全国各地で断続的に発生しています。
●5月16日にはモラレス元大統領支持派と警官隊の衝突により負傷者が発生しているほか、26日にはデモ参加者から大量の手製爆発物やダイナマイトが押収されています。
●外出の際は最新情報の入手に努め、デモ行進などで多数の人が集まっている場所には近づかないようにしてください。</lead>
        <mainText>１、　ラパス市内のムリージョ広場や最高選挙裁判所の周辺では、エボ・モラレス元大統領の支持者が今年8月に実施される大統領選挙候補者名簿への同元大統領の登録を求めて連日抗議活動を続けています。また、燃料不足・経済状況の悪化を受けて各種団体による反政府抗議デモが全国各地で断続的に発生しています。
２、　モラレス元大統領支持派による抗議デモでは、5月16日に最高選挙裁判所付近（日本大使館前）で警官隊との衝突により負傷者が発生しています。また、同26日には警察によりデモ参加者から大型爆竹や手製ダイナマイトが大量に押収され、逮捕者が出ています。
３、ボリビアの抗議デモでは手製のダイナマイトが頻繁に使用され、爆発による音や衝撃波で負傷者や窓ガラスの破損等の被害が発生し、大変危険です。
４、　外出の際は最新情報の入手に努めるとともに、安全のため、警官隊やデモ団体などの多数の人が集まっている場所には近づかないなど、十分な安全対策をお願いします。

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157392</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157392A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157392L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157391</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/29 03:45:30</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0598</cd>
            <name>ウルグアイ</name>
        </country>
        <title>独立広場での外国人刺傷事件発生に関わる注意喚起</title>
        <lead>● ５月２７日（火）１３時ごろ、セントロ地区の独立広場（Plaza Independencia）で、当地に居住する外国人が、ウルグアイ人の若者に刃物で刺されるという事件が発生しました。
● 事件の原因は現在まで不明ですが、現場が多くの外国人観光客が訪れる観光地として有名な場所であり、昨今喧嘩や物取り等のトラブルが多発していること、犯人2名のうち1名が逃走中であることから、同地を訪れる際には十分注意してください。</lead>
        <mainText>　報道によれば、５月２７日（火）１３時ごろ、セントロ地区の独立広場（Plaza Independencia）で、当地に居住する外国人がウルグアイ人の若者に刃物で刺されるという事件が発生しました。
　独立広場は、大統領府等の主要な政府機関や、サルボ宮殿やソリス劇場等の有名な観光スポットに囲まれており、広場の中には建国の英雄であるアルティガス将軍の霊廟が所在する等、多くの外国人観光客が訪れるモンテビデオ県内の重要な名所となっています。
　被害に遭った５４歳の外国人男性（ブルガリア人）は、ウルグアイ人の若者２名とトラブルとなり、警察が介入する前に、背中を刃物で複数回刺されて医療機関に搬送されました。同被害者男性はウルグアイ国内の居住者ですが、報道によればスペイン語を介さないため、外国語での会話を行っていた模様です。

　事件の原因は現在まで不明ですが、現場では昨今喧嘩や物取り等のトラブルが多発していること、事件の犯人２名のうち１名が逃走中であることから、同地を訪れる際には十分注意してください。

　本件に関連した事件情報の詳細は、以下の報道記事のリンクをご参照ください。

　https://www.subrayado.com.uy/un-bulgaro-54-anos-fue-apunalado-la-espalda-un-incidente-los-canteros-plaza-independencia-n978159

　https://www.montevideo.com.uy/Noticias/Apunalaron-a-ciudadano-bulgaro-en-la-plaza-Independencia-hay-un-joven-de-19-anos-detenido-uc925157


　＜在ウルグアイ日本国大使館ホームページ（領事情報）＞
　　https://www.uy.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji.html

　＜ウルグアイ安全の手引き＞
　　https://www.uy.emb-japan.go.jp/files/100365357.pdf

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
　＜外務省　海外安全ホームページ＞
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/
　＜海外安全 虎の巻＞
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
　＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
　＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
　＜ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。
 
★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をFAX、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。
変更届フォーマット：https://www.mx.emb-japan.go.jp/files/000180336.doc
 
★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx
 
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

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在ウルグアイ日本国大使館　領事班
 Bulevar General Artigas 953, Montevideo, Uruguay
 Tel: ＋598-2418-7645
 Fax: ＋598-2418-7980
 e-mail: ryoji-bu-uruguay@mv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157391</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157391A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>413A</koukanCd>
        <koukanName>在ウルグアイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157382</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/28 18:35:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
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            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>デモ・集会に対する注意喚起（５月２９日）</title>
        <lead>（ポイント）
　５月２９日１１時ころから、カトマンズ市内（Bhrikuti Mandap）において、１万人規模の集会が行われるとの情報があります。
　また、同日１２時ころから、カトマンズ市内（Ratna Park）において、別の１万人規模の集会が行われるとの情報もあります。
　
　デモ・集会等の情報に接した場合には、絶対に近付かず、実際に遭遇した場合にはすぐにその場を離れるなど、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。
　　　　　
（本文）
　当地警察等の情報によれば、５月２９日１１時ころから午後２時ころまでの間、カトマンズ市内（Bhrikuti Mandap）において、ネパール共産党（統一マルクス・レーニン主義）（UML）支持者らによる１万人規模の集会が行われるとのことです。
　また、同日１２時ころから、カトマンズ市内（Ratna Park）において、親王政・ヒンドゥー主義者らによる１万人規模の集会が行われるとのことです。

　集会予定の日時場所は、急遽変更することもあります。また、周辺では交通規制や交通渋滞等も予想されます。
　在留邦人や旅行者の皆様におかれましては、報道等で最新の情報の入手に努めつつ、デモ・集会等には絶対に近付かない、実際に遭遇した場合にはすぐにその場を離れるなど、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意をお願いします。</lead>
        <mainText>※　この情報は、お知り合いの方や旅行者にもお知らせください。
※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止されたい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
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※　帰国や転勤などにより既に当地に住んでおられない方は、以下の領事班代表メールにご連絡をください。

在ネパール日本国大使館
代表電話：+977(国番号)-1-4526680
領事班代表メール：consular-emb@km.mofa.go.jp
※　閉館時間帯（夜間や週末、休館日など）に事件事故など真に緊急の用件にて当館に連絡を希望される場合、上記大使館代表電話から緊急電話対応者に転送されます。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157382</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157382A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157382.xml</xmlNormalUrl>
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        <koukanName>在ネパール日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157381</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/28 17:55:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>インドネシア滞在許可手続きの際の本人出頭義務</title>
        <lead>●インドネシア滞在許可の申請については、オンラインでの手続きとなっていましたが、5月28日以降順次準備が整った入管事務所からオンラインでの審査終了後に管轄する入管事務所に出頭して写真撮影と面接が行われる方式に変更となります。
●この変更により手続きに時間がかかる可能性もありますので早めの申請を行うようにしてください。</lead>
        <mainText>１．インドネシア滞在許可の申請については、オンラインでの手続きとなっていましたが、5月28日以降順次準備が整った入管事務所からオンラインでの審査終了後に管轄する入管事務所に出頭して写真撮影と面接が行われる方式に変更となります。この変更はVoAを含むインドネシア滞在許可延長、資格変更申請に適用されるとのことです。
※関連規定
〇滞在許可業務調整に回章2025年IMI-417.GR.01.01（SURAT EDARAN NOMOR IMI-417.GR.01.01 TAHUN 2025 TENTANG PENYESUAIAN PELAYANAN IZIN TINGGAL KEIMIGRASIAN）

２． この変更により手続きに時間がかかる可能性もありますので早めの申請を行うようにしてください。

３．具体的な手続き等についてはインドネシア出入国管理・矯正省出入国管理総局あるいは各地の入管事務所にご確認ください。
（１）インドネシア出入国管理・矯正省出入国管理総局（所在地：ジャカルタ）（Webサイト：英語、インドネシア語）
　https://evisa.imigrasi.go.id/
　https://www.imigrasi.go.id/
　Live chat : www.imigrasi.go.id
　Email : visa@imigrasi.go.id
　Email : humas@imigrasi.go.id
　WhatsApp : +628111030044

（２）ングラライ入国管理局事務所（Webサイト：英語、インドネシア語）
　https://imigrasingurahrai.kemenkumham.go.id/web/
　電話：+62(0361) 8468395
　Email：kanim.ngurahrai@kemenkumham.go.id
　WhatsApp：+62-81236956667

（３）デンパサール入国管理局事務所（Webサイト：英語、インドネシア語）
　https://imigrasidenpasar.kemenkumham.go.id/
　電話：+62(0361) 227828
　Email：kanim.denpasar@kemenkumham.go.id
　WhatsApp：+62-81246183838

このメールは、当館管轄地域（バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）に在留届、「たびレジ」登録されたメールアドレスに配信されております。「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又は「たびレジ（３ヶ月未満の滞在）」の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

【問い合わせ先】在デンパサール日本国総領事館　Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar

Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia
Tel: （+62）0361-227628
Fax: （+62）0361-265066
e-mail: denpasar@dp.mofa.go.jp
Web: https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
休館日：土・日、休日　　開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157381</infoUrl>
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        <koukanName>在デンパサール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/28 16:45:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
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            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【安全情報】ベルリンにおける大規模自転車イベント等に伴う交通規制（６月１日（日））</title>
        <lead>○主催団体の発表等によると、
　　６月１日（日）午前６時４５分から午後３時まで
ベルリン市内外を走行する自転車イベントが開催される予定であり、市内一円で大規模な交通規制が行われます。
○自転車イベントは、ベルリン市内やブランデンブルク州を起点とする合計２０ルートで走行し、それぞれがゴール地点である戦勝記念塔付近（Grosser Stern）に向かうもので、数万人が参加する予定となっています。
　自転車の走行ルートは、下記主催者ホームページよりご確認ください。
https://berlin.adfc.de/sternfahrt
https://berlin.adfc.de/artikel/adfc-sternfahrt-en
○また、上記イベントのほかにも、６月１日（日）には環境保護を訴えるイベントがブランデンブルク門周辺で予定されています。
◯ベルリン市内にお住まいの方、ベルリンへのご旅行を計画されている方は、報道や関係機関のホームページ等から最新情報を入手し、時間に余裕をもって行動するようにしてください。
◯また、人が多く集まる場所では、スリ、置き引き等の犯罪が発生する危険性があるほか、テロの標的となる可能性もありますので、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>■　交通規制情報（ベルリン州交通局）
https://viz.berlin.de/
■　大規模自転車イベント主催者ホームページ
https://berlin.adfc.de/
■　環境保護イベント主催者ホームページ
https://www.umweltfestival.de/
■　デモ・集会情報（ベルリン州警察）
https://www.berlin.de/polizei/service/versammlungsbehoerde/versammlungen-aufzuege/
■　ベルリン州警察Ｘ（旧Twitter）
https://x.com/polizeiberlin_e


（参考情報）
■　「安全の手引き」（ドイツ） 
https://www.de.emb-japan.go.jp/files/100294519.pdf
■　「たびレジ」（３か月未満の渡航の方）／ 在留届（３か月以上滞在される方） 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
■　スマートフォン用　海外安全アプリ  
https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

**********************************************************
 在ドイツ日本国大使館
 TEL： 030-21094-0　（海外からは +49-30-21094-0）
 E-Mail： taishikan-ryoujibu@bo.mofa.go.jp
 URL： https://www.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
**********************************************************

【領事関連の各種申請・手続き】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_index.html
【日本関連文化行事・イベント紹介】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_kulturBerlin.html
【メールマガジン（ドイツ語）の登録】
https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_de/uberuns_mailmagazin.html

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157380</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157380A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>506A</koukanCd>
        <koukanName>在ドイツ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>157379</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/28 16:30:31</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>水の備蓄等に関する注意喚起</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

【ポイント】
●南アフリカにおいては、給水システムが全国的に悪化しています。
●５月２９日（木）から６月２日（月）まで、メンテナンス作業のためヨハネスブルグ市、ツワネ市を含む広い地域の給水に影響が出る可能性があると発表されています。
●日頃から、飲料水、長期保存可能な食品、医薬品、日用品、燃料等を購入・備蓄しておく（ガソリンは引火の恐れがあるため、車の給油を頻繁に行う）ことをご検討ください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　南アフリカにおいては、給水システムがメンテナンス不足、人口増加等のため全国的に悪化しています。
２　ランドウォーターは、５月２９日（木）から６月２日（月）まで、メンテナンス作業を予定しており、ヨハネスブルグ市、ツワネ市を含む広い地域に水圧低下、給水の途切れ等の影響が出る可能性があると発表しています（下記リンク参照）。
３　今後さらに給水が困難な状況に陥る可能性も念頭に、日頃から、飲料水（長期保存可能なもの）の購入・備蓄、生活用水のため置き等の準備をしておくことを推奨します。
４　その他、長期保存可能な食品、医薬品、日用品、燃料等を購入・備蓄しておく（ガソリンは引火の恐れがあるため、車の給油を頻繁に行う）ことを、各家庭・事業所において検討ください。 

＜ランドウォーターによる関連発表へのリンク＞
https://www.randwater.co.za/media/media_statements/Rand%20Water%20Planned%20Maintenance%20for%20May%20to%20July%202025%20%2022%20May%202025%20_.pdf

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157379</infoUrl>
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        <koukanName>在南アフリカ共和国日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>157378</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/28 16:15:36</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
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            <cd>0852</cd>
            <name>香港</name>
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        <title>天安門事件記念日に関する注意喚起</title>
        <lead>●6月4日（水）は、天安門（六四）事件発生から36年目の日にあたります。
●現時点で関連の集会が行われる等の報道はありませんが、人の多く集まる場所で突発的に抗議活動が行われる等、不測の事態が発生する可能性は排除できないため、当日（6月4日（水））外出等の予定がある場合には、可能な限りの安全対策に努めてください。</lead>
        <mainText>1　6月4日（水）は、天安門（六四）事件発生から36年目の日にあたります。現時点で関連の集会が行われる等の報道はありませんが、ビクトリアパークやその他の場所で突発的に抗議活動が行われる等、不測の事態が発生する可能性は排除できないと思われます。

2　ついては、当日（6月4日（水））外出等の予定がある場合は、以下の点に留意いただきますようお願いします。
（1）最新の治安情報を入手し、外出先の安全を確かめるように努める。外出中は不審者の接近等、周囲の状況に留意するとともに、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分な安全確保に努める。
（2）抗議活動や衝突等の場に遭遇した場合は決して不用意に近づかない。その様子をスマートフォン等で撮影したり、個人のSNSで発信する等の行為も不用意に行わない。
（3）万が一、警察側に身分確認等を求められる場合に備え、外出時には香港ID等の身分証明書を携帯する。
（4）不審物や所有者が明らかでないものには近づかない。
（5）万が一、トラブルに巻き込まれた場合には、速やかに当館（電話：852-2522-1184）に支援を求める。

3　その他の参考情報として、安全対策等については以下をご参照ください。
○当館ホームページ「香港安全の手引き」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/100189268.pdf
○当館ホームページ「香港安全の手引き［別冊］～緊急事態への対応編～」
https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000529744.pdf

◆◆◆問い合わせ先◆◆◆
『 在香港日本国総領事館（領事部）』
代表電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
住所：46/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

◆◆◆緊急と判断される事態◆◆◆
当館は、緊急と判断される事態には土日休日を含め24時間対応しますので、上記代表電話までご連絡ください。
閉館時（土日休日を含む）に上記代表電話に電話された場合、自動応答の音声が流れますが、自動応答に対して「緊急の場合」を選択されると、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターに転送されます。万が一、上記代表電話から緊急連絡先のコールセンターにうまく転送されない場合には、（852）3008-2092までご連絡ください。</mainText>
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        <koukanName>在香港日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/28 13:25:33</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
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            <name>フィリピン</name>
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        <title>【電話回線の不通】日本大使館からのお知らせ</title>
        <lead>　本日５月２８日（水）昼１２時現在、当館の外線電話が不通となっております。
ご迷惑おかけしますが、復旧までの間、大使館へのご連絡は下記までメールにてご連絡をお願いいたします。
ryoji@ma.mofa.go.jp

なお、邦人の生命にかかわる事件・事故などの緊急のご用件がある場合には、以下の電話番号までご連絡ください。

　緊急電話番号：フィリピン国内から　　0917－867－2568
　　　　　　　　フィリピン国外から　（国番号：63）917－867－2568

　注：この電話番号は臨時のもののため、外線の復旧次第、使用不可となります。</lead>
        <mainText>・・・・・・・・・・・・・・・  
　この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録、または当館メールマガジンに登録をお願いします。  
　災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。  
　在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ 

（問い合わせ窓口） 
○在フィリピン日本国大使館 
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City，Metro Manila 
　電話：（市外局番02）8551-5710 
　（邦人援護ホットライン）（市外局番02）8551-5786 
　FAX：（市外局番02）8551-5785 
　メール：ryoji@ma.mofa.go.jp
　当館ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
　海外安全ホームページ（フィリピン）：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/05/28 12:40:33</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0082</cd>
            <name>大韓民国／韓国</name>
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        <title>釜山及び昌原の市内バスの運行停止に関する注意喚起</title>
        <lead>　本日ストライキにより釜山、昌原の市内バスの運行が一時停止中ですので、移動の際はご注意ください。</lead>
        <mainText>　本２８日、釜山及び昌原の市内バスがストライキのため始発から運航を一時停止しています。
　なお、１２時現在、運航再開の目途は立っておりません。
　在留邦人、旅行者等皆様におかれましては、引き続き関連のニュースなどで最新の情報を入手する等ご留意頂きたくお願いいたします。

【お問い合わせ先】
在釜山日本国総領事館
（住所）18, Gogwan-ro, Dong-gu, Busan, Republic of Korea
      （大韓民国釜山広域市東区古館路18）
（電話）051-465-5101（国外からは+82-51-465-5101）
（FAX）051-442-1622
（ホームページ）https://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※このメールは「在留届」、「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信されています。
※「在留届」を提出された方で帰国・転出された方は、以下のＵＲＬから帰国・転出の手続きを行っていただくか、当館までお電話やメールでご連絡いただくようお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、「在留届」（3か月以上の滞在）の届出、または「たびレジ」（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願い致します。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157376</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157376A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>616D</koukanCd>
        <koukanName>在釜山日本国総領事館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/28 07:00:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>サンティアゴ市地下鉄１号線におけるスリ被害の発生について（注意喚起）</title>
        <lead>【ポイント】
以下のとおり、邦人が被害者となるスリ事件が発生しましたので、お知らせします。 
５月25日（日）午後1時頃、在留邦人が、地下鉄１号線ペドロ・デ・バルディビア駅からパハリートス駅に向かう車内で、知人との会話に気を取られている隙に、体の前で斜めがけにしていたウエストポーチから財布を抜き取られる被害が発生しました。 
その他詳細は下記のウェブページをご参照ください。 　</lead>
        <mainText>１　スリ対策
（１）貴重品は目の届く場所に保管  
財布やスマートフォンはズボンの後ろポケットではなく、バッグの内ポケットやファスナー付きのポケットに保管してください。  
（２）バッグは前に抱え、手で押さえる  
ショルダーバッグやリュックサックは、体の前に抱え、手で押さえるようにしましょう。  
（３）周囲に注意を払う  
人が密集している場所では特に注意し、不審な人物や不自然な動きを感じたら速やかにその場から離れてください。
（４）被害を防ぐために不要な物は持ち歩かない  
高額な現金や複数のクレジットカードはなるべく携行しないようにしましょう。持ち歩く場合も、複数箇所に分散して持ち歩く等の対策をしてください。

２　被害に遭った場合  
（１）万一、被害に遭ってしまった場合は、身の安全の確保を優先し、深追い、無理な抵抗はせず相手を刺激しないでください。 
（２） 警察署（Carabineros）に被害届を提出し、警察署で発行される「証明書（Constancia）」を取得してください。  
（３）クレジットカード会社へ連絡を行い、カード等を停止し不正利用を防いでください。 
このようなスリ被害は、特に混雑した車内や駅構内で発生しやすいため、犯罪被害に遭わないよう十分注意してください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157373</infoUrl>
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        <koukanCd>404A</koukanCd>
        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>157369</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/28 01:10:34</leaveDate>
        <title>米国気象当局による２０２５年ハリケーン・シーズンの見通し</title>
        <lead>１　例年６月から１１月は大西洋地域におけるハリケーン・シーズンとなっています。米国国立海洋大気庁（NOAA）は、今シーズンの見通しについて、大西洋の海水温が平年より高い、西アフリカモンスーンによる活動活発化の可能性等の要因が重なり、「６０％の確率で昨年を上回る見込み」と発表しました。

２　発表によると、今シーズン中には、１３～１９個（昨年の発生数１８個）の熱帯性暴風雨（風速39マイル以上）が発生し、そのうち６～１０個（同１１個）がハリケーン（風速74マイル以上）となる可能性があり、さらにそのうちの３～５個（同５個）がカテゴリー３以上の重大ハリケーン（風速111マイル以上）に発達する可能性があると予測されています。

３　同庁は、悪天候や緊急事態への備えを呼びかけております。昨年のハリケーン「ヘリーン」、や「デビー」、「ミルトン」等により沿岸部だけではなく、内陸においても洪水の被害が確認されています。フロリダ州にお住まいの方や、出張、旅行等で当地に渡航・滞在予定のある方は、米国当局による発表や気象情報に充分注意し、防災用品や飲料水、食料の備蓄等、事前の安全対策に努めるとともに、必要な場合には安全な場所に避難するなどの対策を講じて下さい。

４　重大ハリケーンがフロリダ州に上陸した際には、ハリケーン通過後にメールやお電話等で安否確認を行うことがありますので、ご協力いただけますようお願いいたします。

関連リンク
○NOAA（米国国立海洋大気庁）による2025年ハリケーン・シーズン見通し
https://www.noaa.gov/news-release/noaa-predicts-above-normal-2025-atlantic-hurricane-season
○外務省海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C020.html
○在マイアミ総領事館　ハリケーン対策
https://www.miami.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/info_hurricane.html
（ハリケーン基礎知識、備蓄品のチェックリスト、米国当局の関連情報収集先のリンク等を掲載しています。）</lead>
        <mainText>

【在マイアミ日本国総領事館】
Consulate General of Japan in Miami
80 S.W. 8th Street, Suite 3200, Miami, FL 33130
電話:305-530-9090
代表HP:http://www.miami.us.emb-japan.go.jp

○このメールの送信アドレスは送信専用です。   
○このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いします。  
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157369</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157369A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在マイアミ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/28 00:15:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0031</cd>
            <name>オランダ</name>
        </country>
        <title>（注意喚起）金銭をだまし取られる事案にご注意ください</title>
        <lead>【ポイント】
●親切心を利用し、金銭をだまし取られる事案が報告されています。
●貸してしまったお金を取り戻すのは困難です。見知らぬ人から声をかけられ金銭援助を求められた場合には、身分証や連絡先を提示されても安易に信用することなく、金銭援助に応じない、その場から立ち去るなど、同様のトラブルに遭わないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>【本文】
　最近、アムステルダム市内およびハーグ市内において、親切心を利用し、金銭をだまし取られる事案が発生したとの報告を当館にて受けています。
　
　具体的な被害事例としては、見知らぬ外国人から声をかけられ、クレジットカードが使用できないため、一時的にお金を貸して欲しいとして助けを求められ、身分証の提示や連絡を交換しお金を貸すものの、その後、連絡が取れなくなるといった事案となります。

　本事例は、親切心に付け込む行動であり、被害に遭ってしまった場合には、貸したお金を取り戻すのは困難です。見知らぬ人から声をかけられ身分証や連絡先を提示されても、相手を安易に信用せず、金銭援助に応じない、その場から立ち去るなど、同様のトラブルに遭わないよう十分注意してください。

　万が一、同様の被害等に遭われた場合は、警察へ届け出るとともに当館へもお知らせください。

こちらは在オランダ日本国大使館Eメールサービスです。 
このEメールは、在留届およびたびレジに登録されたEメールアドレスに配信されております。

「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

在留届にて届け出ている住所、電話番号等の変更や同居家族の帰国等、届け出ている内容に変更が生じている場合には変更届を、第３国への転出や日本への帰国の際は帰国・転出届を提出してください。

災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


在オランダ日本国大使館
電話番号： +31-(0)70-3469544
Eメールアドレス： consul@hg.mofa.go.jp 
ホームページ： https://www.nl.emb-japan.go.jp/indexj.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157368</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/28 00:00:31</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ギリシャ</name>
        </country>
        <title>アッティカ県における48時間タクシー・ストライキ（5月28日から）</title>
        <lead>アッティカ県タクシー労働組合（SATA）は、明日5月28日（水）午前6時から30日（金）午前6時まで、48時間のタクシー・ストライキを実施すると発表しました。
これに伴い、アッティカ県（アテネ市含む）のタクシー運行状況に影響が生じる見込みですので、ご利用予定の方はご留意ください。

＜参照＞
○アッティカ県タクシー労働組合（SATA）発表（ギリシャ語）
https://satataxi.gr/anakoinosi-draseon-48oris-apergias-28-29-maiou-2025/</lead>
        <mainText>

在ギリシャ日本国大使館（領事部)
Embassy of Japan in Greece
46, Ethnikis Antistasseos St., 152 31 Halandri
電話 ：210-670-9910, 9911
メール ：consular@at.mofa.go.jp
ホームページ ：https://www.gr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>スウェーデン</name>
        </country>
        <title>（治安情報）スウェーデンのテロ脅威レベルの引き下げ</title>
        <lead>１　５月２３日、スウェーデン公安警察は、約２年ぶりに、スウェーデンのテロ脅威レベルを５段階中４（高い脅威）から３（警戒レベルの脅威）に引き下げる決定をしました。これは、暴力的過激主義からスウェーデンが攻撃されるリスクが一定期間に渡って低下したと評価されることによるものです。

２　ただし、スウェーデンにおけるテロの脅威がなくなったわけではありません。テロと評価されているわけではありませんが、報道によれば、最近ではイラン大使館やロシア大使館に対する放火未遂、ペンキ瓶の投下など、特定のターゲットを狙ったと思われる事件が発生しているほか、ギャング間の抗争をはじめとする銃撃や爆発などの事件は、なおもスウェーデン全土で高い頻度で発生しています。

３　スウェーデンに渡航中・渡航予定の方や在留邦人の皆様におかれては、テロの標的となりやすい場所への訪問を控えたり、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、引き続き身の安全の確保に努めてください。また、情報の入手や判断に当たっては、政府発表や大手機関による報道など信頼できる情報源からの情報に基づき、冷静な行動を心がけてください。</lead>
        <mainText>在スウェーデン日本国大使館 
TEL：+46-(0)8-5793-5300 （閉館時は緊急電話対応業者につながります） 
メール：taishikan-ryoji@st.mofa.go.jp
H P：http://www.se.emb-japan.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157361</infoUrl>
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        <koukanCd>515A</koukanCd>
        <koukanName>在スウェーデン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/27 17:50:31</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>ナイジェリア</name>
        </country>
        <title>アブジャ市内において発生した爆発事案について</title>
        <lead>○５月２６日午後、アブジャ市内のマララバ・ニャニャバイパス沿いの軍事施設付近で爆発が発生しました。
○在留邦人の皆様は、周辺地域には決して近付くことのないようお願いします。</lead>
        <mainText>１　報道等によると５月２６午後２時５０分頃、アブジャ市中心部から南東に位置する軍事施設モガディシュ兵舎（Mogadishu Barracks）付近において爆発が発生し死傷者が出た模様です。
２　現在、原因究明のためナイジェリア警察による捜査が進められています。
３　今後同種事案が発生する可能性も否定できないことから周辺地域には決して近付くことのないようお願いします。
４ 在留邦人の皆様は、 
・最新の情報を収集する 
・本件発生地域には決して近付かない 
・同種事案に遭遇した場合は、直ちにその場から退避する
・適切な身分証明書を携帯する 
・緊急時に備えて携帯電話等の充電をする
などの安全対策に努めるようお願いします。 
---------------------------------------------------------------- 
※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに配信しています。 
※メールの配信を変更・停止する場合は、以下のURLから手続きをお願いします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
【お願い：在留届の提出／「たびレジ」登録】 
　災害や騒乱等が発生した際、一人でも多くの方に当館からの安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の提出、または「たびレジ」（３か月未満の滞在）の登録を、ナイジェリアに渡航する出張者やお知り合いにご案内いただければ幸いです。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/  
---------------------------------------------------------------- 
在ナイジェリア日本国大使館（領事班／警備班） 
所在地：No.9, Bobo Street, Maitama, Abuja, Nigeria 
電　話：+234(0)90-6000-9019/9099（開館時：08:00-12:00、13:00-17:30） 
　　　　+234(0)80-3629-0293（閉館時：人命に関わる緊急時のみ） 
メール：visanigeria@la.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157360</infoUrl>
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        <koukanName>在ナイジェリア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/27 17:40:31</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>バングラデシュ</name>
        </country>
        <title>Bangladesh Nationalist Party（BNP）関連団体による大規模集会開催に伴う注意喚起</title>
        <lead>　５月２８日（木）、ＢＮＰの関連団体は、ダッカのナヤパルタンにある党本部前で大規模な集会を行う予定です。同期間中、集会所及びその周辺において大規模な交通渋滞等の混乱の発生が予想されます。また、今後突発的なデモや集会が発生する可能性もあります。
　在留邦人の皆様におかれましては、報道等により最新情報を入手するとともに、不測の事態に巻き込まれないよう十分にご注意下さい。万が一、デモや暴動などの異常事態に遭遇した場合は、直ちにその場を離れ、自らの安全確保した上で大使館まで御一報ください。</lead>
        <mainText>　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレスと「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

■在バングラデシュ日本国大使館領事班
○執務時間内（日～木曜日 9：00～17：45）※窓口業務は17:00まで
大使館（代表）880－2－2222－60010
メール：consular@dc.mofa.go.jp
○執務時間外（日～木曜日の上記時間以外並びに金・土曜日と祝日）
緊急電話880－961－099－8492

大使館ホームページ：
https://www.bd.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3 か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3 か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157359</infoUrl>
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        <koukanName>在バングラデシュ日本国大使館</koukanName>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <title>邦人に対する強盗事件の発生</title>
        <lead>南アフリカにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

【ポイント】
Gqeberha（通称Port Elizabeth）市内CBD（Central Business District）において、邦人がスマートフォン等を奪われる強盗事件が発生しました。</lead>
        <mainText>【本文】
１　事件の概要は次のとおりです。
（１）５月21日（水）午後２時頃、邦人が、Gqeberha（グケベハ）、通称Port Elizabeth（ポート・エリザベス）市内のCBD（Central Business District）を徒歩移動中、１人の男性が前に立ちはだかり、邦人の右腕を急につかんだ。
（２）同時に、後方から２人の男性が近寄り、邦人が着用していたウェストポーチを引きはがし、ポーチ内からスマートフォンを奪い取り、逃走した。

２　つきましては、次の点に注意して安全対策を講じるようにしてください。
（１）昼夜を問わず、街中の徒歩移動は控え、車で移動するようにしてください。
（２）万が一、武器を突きつけられて金品を要求された場合は、絶対に抵抗しないでください。抵抗した場合、銃器、ナイフなど凶器で危害を加えられるおそれが非常に高くなります。
（３）日頃から、スマートフォンを盗まれた場合に遠隔でデータを初期化できるように設定しておくこと、クレジットカード等の緊急連絡先などを控えておくこと等の対策をあらかじめとるとともに、被害にあった際には、直ちに利用停止措置をとることで、被害を最小限にとどめるよう努めてください。

３　万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、警察当局に被害届を提出するとともに、その概要を当館にご連絡ください。

******************************************************
 ●在南アフリカ日本国大使館
　Ｈ  Ｐ：　http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　住  所：　259 Baines St, Cnr Frans Oerder St, Groenkloof, Pretoria
　電  話：　+27 12 452 1500 領事・警備
　メール：  consul@pr.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
******************************************************</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157358</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157358A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>718A</koukanCd>
        <koukanName>在南アフリカ共和国日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>157357</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/27 16:00:31</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>新型コロナウイルス感染症に関する注意喚起</title>
        <lead>○カルタータカ州の新型コロナウイルス感染者数が増加しています。
○カルナータカ州保健省は、高齢者、妊婦、児童、心臓や肺に持病のある人などについては、混雑時、予防措置としてマスクの着用を呼びかけています。
○インフルエンザや新型コロナウイルス感染症をはじめとする感染症の予防には、「手洗い」、「マスクの着用を含む咳（せき）エチケット」、「換気」などが有効です。特に高齢者や基礎疾患のある方が感染すると、重症化するリスクが高まります。高齢の方と会ったり、通院や大人数で集まったりするときは、マスクの着用を含めた感染対策を心がけてください。また、発熱等感染症と思われる症状が出た際は、病院の受診をお願いします。</lead>
        <mainText>１　カルナータカ州では、1月からこれまで若干名であった新型コロナウイルス感染者数が5月以降急増しており、現時点で135名の感染者が確認されています。

２　カルナータカ州首相は、26日、州政府職員等に対し、最近の感染者数の増加を踏まえた、州内の医療体制の確認を行うよう指示しています。また、州保健省は、高齢者、妊婦、児童、心臓や肺に持病のある人などについては、混雑時、予防措置としてマスクを着用するよう呼びかけています。さらに新型コロナウイルス感染症に似た症状が出た際は検査の受診を検討するよう呼びかけています。

３　インフルエンザや新型コロナウイルス感染症をはじめとする感染症の予防には、「手洗い」、「マスクの着用を含む咳（せき）エチケット」、「換気」などが有効です。特に高齢者や基礎疾患のある方が感染すると、重症化するリスクが高まります。高齢の方と会ったり、通院や大人数で集まったりするときは、マスクの着用を含めた感染対策を心がけてください。また、発熱等感染症と思われる症状が出た際は、病院の受診をお願いします。

（参考）
○厚生労働省ホームページ「新型コロナウイルス感染症について」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html
○外務省海外安全HP：世界の医療事情（インド）
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/medi/asia/india.html

（お問い合わせ先）
在ベンガルール日本国総領事館
email：cgjblr@ig.mofa.go.jp
電話：+91-80-4064-9999

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在ベンガルール日本国総領事館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/27 04:50:31</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>注意喚起：サンタクルス市におけるチクングニャ熱の流行について</title>
        <lead>●サンタクルス市におけるチクングニャ熱感染者の増加に伴い、サンタクルス市長が警報（オレンジレベル）を発出。
●５月２５日までの感染者は９０１名、これまでに１名が死亡。
●チクングニャ熱の特徴は高熱と強い関節痛。
●虫除けスプレーの利用などの感染防止策に努めるとともに、旅行者におかれては衛生状態に不安がある安価なホステルなどの利用は避けるようにしてください。</lead>
        <mainText>現在、サンタクルス市においてチクングニャ熱の感染者数が増加していることに関し、５月２４日、サンタクルス市長は警報（オレンジレベル）を発出しました（なお、市内の一部特に感染者数が多い地域については赤レベルを発出）。
報道によると、５月２５日時点での感染者数は９０１名で、これまでに１名の死亡が確認されています。
感染源となる蚊の発生を抑えるため、市当局は市民に対して水たまり発生を防ぐため容器の水を空にするよう協力を呼びかけるとともに、特に感染者数の多い地域における消毒作業を実施しています。
チクングニャ熱はデング熱やジカ熱同様、蚊を媒体とするウィルス感染症で、高熱と強い関節痛を特徴とし、筋肉痛や、吐き気、頭痛等も症状として出ることがあります。
つきましては、感染防止のため以下の点につき御留意願います。
・虫除けスプレーの利用や肌の露出の少ない服装など感染防止に務めてください。
・在留邦人におかれては、市による消毒作業に協力いただくとともに、自宅周辺における蚊の発生抑制のための措置や消毒作業に御協力願います。
・旅行者におかれては、十分な消毒作業が行われていない可能性のある安価なホステルなどの利用はお控えください。

***************************************************
在サンタクルス領事事務所
 Calle Saavedra No.314, Esq.Calle Cochabamba, 
 Santa Cruz - Bolivia
 Tel: +591-3335-1268，3333-1329
 Fax: +591-3335-1022
 e-mail: consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157354</infoUrl>
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        <koukanCd>002A</koukanCd>
        <koukanName>在サンタクルス領事事務所</koukanName>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0057</cd>
            <name>コロンビア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（５月２８日・２９日）</title>
        <lead>●　報道等によると、５月２８日（水）・２９日（木）、主要都市において労働組合による全国的なデモや集会への参加が呼びかけられています。
●　これらのデモ等により、大規模な交通渋滞のほか、興奮した群衆による暴動も予想されます。外出の際には、インターネット等でデモ情報を確認し、デモ隊に不用意に近づかないようご注意ください。</lead>
        <mainText>１　14日、上院において労働改革法案の可否を決定するための国民投票案が否決されました。これを受けペトロ大統領は、同改革を支持するための全国的なデモを呼びかけました。

２　大統領の声明を受け、国民投票案否決に対する抗議と新しい同投票案への支持を訴えるため、労働組合が、５月２８日（水）・２９日（木）、主要都市において全国的なデモや集会への参加を呼びかけました。

３　デモ等の時間・場所・規模を特定することは困難ですが、現在までに判明している情報は以下のとおりです。
２８日
・ボゴタ市
Parque Nacionalを午前９時に出発し、Plaza de Bolivarまでデモ行進
　Universidad Nacional，Universidad Pedagogica等の公立大学の集会場所やその他の場所からPlaza de Bolivarまで行進が行われる可能性あり。
・カリ市
　Parque de Las Banderasを午前９時に出発し、県庁までデモ行進。
・アルメニア市
　Plaza de Bolivarにおいて午前８時より集会。
・マニサレス市
　Parque Ernesto Gutierrezにおいて午前９時より集会。
２９日
・ボゴタ市
　Plaza de Bolivarにおいて集会。
・アルメニア市
　Plaza de Bolivarにおいて午前８時より集会。　

４　過去には、デモの参加者が、公共施設の破壊や警察官に対する攻撃等の暴動に発展した例も散見されるため、今回のデモ等の呼びかけにおいてもこういった不測の事態が発生する可能性がないとはいえません。外出時には交通手段・経路、インターネット等でのデモ等の最新情報を確認の上、移動には十分注意するようお願いします。万が一、群衆と警察が衝突しているような場面に遭遇した場合は、写真やビデオを撮影することなく、速やかにその場を離れて身の安全を確保してください。

　

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157353</infoUrl>
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        <koukanName>在コロンビア日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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        <country areaCd="60">
            <cd>0244</cd>
            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>ルアンダ州におけるコレラ感染者の発生について（第21報）</title>
        <lead>●5月25日、アンゴラ保健省は、コレラの感染状況につき、情報を更新しました。
●ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州で感染者を確認し、1月7日の最初の症例からコレラ患者22,557例（先週から+1,473例）、死亡685例（先週から+55例）が報告されたと発表をしました。
●本件に関連する過去に送信しました領事メール又は当館ホームページの領事・治安情報を併せて参照してください。過去1年以内の領事メールは、海外安全ホームページから確認ができます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_092.html</lead>
        <mainText>１．アンゴラ保健省は、5月25日にコレラの感染状況について最新の情報を更新し、1月7日の最初の症例からコレラ患者22,557例（先週から+1,473例）、死亡685例（先週から+55例）が報告されたと発表をしました。感染が確認されている地域は、ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州です。引き続き、感染が確認されている地域は、注意をお願いします。
２．保健省は、ルアンダ州保健局を通じてコレラ対策としてWHOが推奨する措置（発生地域の消毒、感染者の行動管理、疑わしい症例の検査、次亜塩素酸の配布など）を引き続き実施しています。
３．コレラは、患者や保菌者（症状がない場合）の便中のコレラ菌に汚染された食物や水による経口感染によって感染します。潜伏期間は数時間から5日、激しい水様性下痢（米のとぎ汁のような状態）や嘔吐を特徴とし、脱水の補正が行われないと死亡に至る疾患です。症状を認めた場合はすぐに医療機関の受診をお勧めします。
４．予防策
（１）手洗いやアルコール消毒（特にトイレ後、食事前）、うがいなど通常の感染症予防対策を徹底してください。
（２）生水、氷、生や加熱調理が不十分な魚介類（エビ、カニ、刺身等）、生野菜の摂取を避けてください。
（３）下痢や嘔吐物には近寄ることは避け、触れてしまった場合は、必ず石鹸を使った手洗いやアルコール消毒を実施してください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157352.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157352L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>731A</koukanCd>
        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/27 01:15:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0256</cd>
            <name>ウガンダ</name>
        </country>
        <title>（第２報）日本大使館の真裏にあるイタリア大使館付近で発砲事件が発生</title>
        <lead>●本日16:00頃、日本大使館の真裏にあたるイタリア大使館付近において、路上強盗団を治安当局が制圧しようとしたところ、死傷者が発生するとともに、路上強盗団の一部が逃走しました。

●警察の情報によりますと、バイクに分乗した路上強盗団９名が、以前より決まった時間に当該道路を徒歩で帰宅する人物を待ち伏せしており、さらにそれを見張る私服警官が配置されていました。

●そうしたところ、強盗団が外国人に対して襲撃を実行したことから私服警官がこれを制圧しようとしたところ、強盗団の１名が射殺され、もう１名が重傷、残る７名がバイクで逃走しました。

●これら７名は現在も逃走中であることから、邦人の皆様にあっては十分に警戒してください。</lead>
        <mainText>

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157351</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157351A.xml</xmlAllUrl>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/27 00:45:32</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>暑さ・森林火災に関する注意喚起</title>
        <lead>●スペイン内務省は、今後の暑さや森林火災に関する警告を発し、各自が対策をとるよう市民に呼びかけています。
●スペインに滞在中の皆様におかれましては、気象等の関連情報の収集に努め、必要な対策をとられるようご留意ください。</lead>
        <mainText>１　スペイン内務省は、イベリア半島において気温の高い日が続くとされていることを受け、森林火災のリスクに対する注意を呼びかけています。

２　最も影響を受ける地域は、イベリア半島の南西部、中央部、エブロ川流域と見られています。暑さのピークは、5月29日及び30日で、最高気温は、メセタ北部で35度、エブロ川とタホ川流域で37度、グアディアナ川下流で39℃、グアダルキビル川流域で40℃に達すると予想されています。

３　スペイン内務省は日なたを避け、子供、高齢者、病気の人など、リスクの高い人々に注意を払い、自己防衛対策を講じることを勧めています。また、気温が高いと森林火災のリスクが大幅に高まるとして、火災の発生を防ぐために細心の注意を払うよう呼びかけています。具体的な対策は下記のとおりです。

【気温が高い時の推奨事項】
・日なたを避ける。
・風通しのよい場所にいる。
・果物や野菜など、水とミネラル塩分を豊富に含み、栄養分が整った軽い食べ物を摂取する。
・頻繁に水分をとる。
・明るい色の服を着用し、できるだけ多くの皮膚と頭を覆う。
・一日の最も暑い時間帯に長時間の運動をすることは避ける。
・高齢者や病人、一人暮らしや孤立している人に注意を払う。
・高温は森林火災のリスクを高めることに注意する。

【森林火災を予防するための推奨事項】
・自治州の森林火災予防に関する規則や、焼き畑が許可されている期間に特に注意する。
・タバコ、ゴミ、特に太陽の集光効果があるガラス瓶を捨てない。不注意が森林火災の大きな原因となる。
・山やその周辺での火や焚き火は禁止されている。
・許可されたエリアでのみキャンプをする。これらのエリアは、火災発生時の保護対策が施されており、避難が容易である。
・火災の初期段階で発見した場合は、すぐに112番に通報する。
・火災に遭遇した場合、山や森に入らない。常に視界が広く、可燃物がない場所を通る。
・森林火災の緊急事態が発生した場合、常に関係当局の指示に従う。

（参考）スペイン内務省ウェブページ
https://www.interior.gob.es/opencms/es/detalle/articulo/Proteccion-Civil-y-Emergencias-alerta-por-un-episodio-de-altas-temperaturas-en-la-Peninsula-y-pide-precaucion-ante-el-riesgo-de-incendios-forestales/

４　スペインに滞在中の皆様におかれましては、気象等の関連情報の収集に努め、必要な対策をとられるようご留意ください。

このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

在スペイン日本国大使館 
電話:+(34)91-590-7600（代表）
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

在ラスパルマス領事事務所 
電話：+(34)928-244-012 
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000042.html

在バルセロナ日本国総領事館 
電話：+(34)93-280-3433 
ホームページ：http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

外務省海外安全ホームページ：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_161.html

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157349</infoUrl>
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        <koukanName>在スペイン日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/27 00:25:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0592</cd>
            <name>ガイアナ</name>
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        <country areaCd="33">
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            <name>グレナダ</name>
        </country>
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            <name>スリナム</name>
        </country>
        <country areaCd="33">
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            <name>セントビンセント及びグレナディーン諸島</name>
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        </country>
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            <name>トリニダード・トバゴ</name>
        </country>
        <title>過去100年間に当館管轄国付近を通過したハリケーン及び熱帯暴風雨</title>
        <lead>【ポイント】
〇アメリカ商務省海洋大気庁（NOAA）ホームページに掲載されているデータを利用し、過去100年間に当館管轄国（ガイアナ及びスリナムを除く。）付近を通過したハリケーン及び熱帯暴風雨（Tropical storm）の数及び通過時期についてまとめ、当大使館ホームページに掲載しました。カリブ海を含む大西洋海域におけるハリケーン・シーズンは、6月～11月と言われています。データを参考にしていただき、平素から備蓄品の確保や避難場所の確認等を行い、シーズンにお備えくださいますようお願いいたします。
〇熱帯暴風雨（Tropical storm）は最大風速がハリケーンより小さいですが、雨による被害をもたらす場合がありますのでご注意願います。

当大使館ホームページ　ハリケーン及び熱帯暴風雨（トリニダード・トバゴ他計4カ国）
https://www.tt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_04009.html

在トリニダード・トバゴ日本国大使館（セントルシア、セントビンセント及びグレナディーン諸島、グレナダ、ガイアナ、スリナムを兼轄）   
住所：5 Hayes Street、St. Clair、 Port of Spain、 Trinidad and Tobago、 W. I. (P.O.Box1039) 
電話：628-5991  国外からは（国番号1-868）628-5991   
FAX：622-0858  国外からは（国番号1-868）622-0858   
ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
E-mail：ryouji@po.mofa.go.jp</lead>
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        <koukanName>在トリニダード・トバゴ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(緊急)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(緊急)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/27 00:20:31</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
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            <name>ウガンダ</name>
        </country>
        <title>日本大使館の真裏にあるイタリア大使館の近くで発砲事件が発生しています</title>
        <lead>負傷者が複数名いる模様です。現在警察等が臨場しています。危険ですので、しばらくはイタリア大使館周辺に近づかないでください。</lead>
        <mainText>

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
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        <koukanName>在ウガンダ日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/26 23:10:31</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
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            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】エチオピア国内におけるエムポックス感染症例の新規確認</title>
        <lead>【ポイント】 
・エチオピア保健省は、エチオピア国内にて初めてエムポックス感染者を確認。
・日本外務省は、全世界を対象としたエムポックスに係る感染症広域情報を発出の上、注意喚起を実施しております。
・エムポックスの予防法としては、症状のある者の飛沫・体液等やエムポックスウイルスを有する可能性のある動物との接触を避け、石けんやアルコールベースの消毒剤を使用した手指衛生を行うことが推奨されています。</lead>
        <mainText>【本文】 
１　５月２５日付、当地保健省と公衆衛生研究所の共同声明（https://www.et.emb-japan.go.jp/files/100851807.jpg）は、オロミア州ボレナ（Borena）県モヤレ（Moyale）町でのエムポックス感染者確認を発表しています。
現在のところ、国内全土での感染拡大には至っておりませんが、渡航の際は十分注意の上、以下３予防措置の実施をしてください。

２　日本外務省は、全世界を対象としたエムポックスに係る感染症広域情報を発出の上、注意喚起を実施しております。
参考：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C032.html

３　感染予防対策
　以下のような感染予防対策を心がけ、感染が疑われる場合には、直ちに医師の診察を受けてください。
●症状のある人の飛沫・体液等との接触を避ける。
●エムポックスウイルスを保有する可能性のあるげっ歯類等のほ乳類（死体を含む。）との接触を避け、野生の狩猟肉（ブッシュミート）を食べたり扱ったりすることを控える。
●石けんと水、またはアルコールベースの消毒剤を使用した手指衛生を行う。
（参考）
○厚生労働省検疫所
　https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/newpage_00033.html
○国立感染症研究所
　https://www.niid.go.jp/niid/ja/kansennohanashi/408-monkeypox-intro.html

以上

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
 《緊急時連絡先》      
警備領事班
携帯電話：+251-911-200-721（横山）E-mail: junnosuke.yokoyama@mofa.go.jp        
携帯電話：+251-911-216-773（上村）E-mail: satoshi.uemura@mofa.go.jp
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157346</infoUrl>
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        <koukanCd>711A</koukanCd>
        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157344</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/26 21:50:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>サッカーの国際大会開催（ミュンヘンおよびシュトゥットガルト）</title>
        <lead>　5月31日(土)午後9時より、ミュンヘンのアリアンツ・アレーナ（Allianz Arena、国際大会開催時にはスタジアム名称は「Fussball Arena Muenchen」となります。）にて、サッカーUEFAチャンピオンズ・リーグの決勝戦が予定されています。
　チャンピオンズ・リーグ決勝戦開催に伴い、5月29日(木)より31日（土）ミュンヘン市内にありますオリンピック公園では、ファン向けのイベント「UEFA Champions Festival」が開催および試合にあわせてパブリック・ビューイングも予定されています。</lead>
        <mainText>【試合日程】
5月31日(土)21時00分開始＠Fussball Arena Muenchen（ミュンヘン）
    UEFAチャンピオンズ・リーグ決勝　　
パリ・サンジェルマン vs インテル・ミラノ

　また、6月4日(水)から6月8日(日)にかけて、ミュンヘンのアリアンツ・アレーナおよびシュトゥットガルトのMHP アレーナ（MHP Arena、国際大会開催時にはスタジアム名称は「Arena Stuttgart」となります。）において、サッカーUEFAネーションズ・リーグの準決勝、３位決定戦および決勝戦の試合が予定されています。
　
 　【試合日程】
　6月4日(水)21時00分開始＠Fussball Arena Muenchen（ミュンヘン）
　　　UEFAネーションズ・リーグ準決勝　
ドイツ代表 vs ポルトガル代表
 
　6月5日(木)21時00分開始＠Arena Stuttgart（シュトゥットガルト）
UEFAネーションズ・リーグ準決勝　
スペイン代表 vs フランス代表
 
　6月8日（日）
　　　15時00分開始＠Arena Stuttgart（シュトゥットガルト）
　　　UEFAネーションズ・リーグ３位決定戦
　　　　　【ドイツ代表vsポルトガル代表】の敗者 vs【 スペイン代表vsフランス代表の敗者】
 
　　　21時00分開始＠Fussball Arena Muenchen（ミュンヘン）
　　　　UEFAネーションズ・リーグ決勝戦
　　　　　【ドイツ代表vsポルトガル代表】の勝者 vs【 スペイン代表vsフランス代表の勝者】


○昨今、ドイツではクリスマスマーケットの会場や国際会議開催直前などにテロ事件が発生しており、大型イベントについても引き続き安全上の注意が必要です。今後の警察の発表や報道等に注意してください。

○スタジアムなど人の多く集まる場所にお出かけの際には、入場・退場時はなるべく混み合う時間を避ける（出入口付近の人ごみを避ける）、入場後は非常口・退避ルートを確認しておくとともに、異常を察知したらその場に伏せる、身を低くしてなるべく危険から離れるなど、落ちついて行動してください。
 
 https://www.polizei.bayern.de/aktuelles/pressemitteilungen/index.html
 
○また、試合前後には、スタジアム周辺、スタジアム最寄り駅や主要駅周辺は、多くの人が集まり混雑が見込まれます。

○テロの脅威だけでなく、混雑に生じたスリや置き引きの犯罪に加えて、熱狂的なファン同士の衝突や警察との衝突等の事態が生じるおそれがありますので、御注意ください。

在ミュンヘン日本国総領事館
Friedenstrasse 6, 81671 Muenchen
HP：https://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
メール：ryoji@mu.mofa.go.jp
電話：089-4176040

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。
URL：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157344</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157344A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157344L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>506G</koukanCd>
        <koukanName>在ミュンヘン日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157342</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/26 19:50:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0039</cd>
            <name>イタリア</name>
        </country>
        <title>ナポリ市内及び同周辺地域に関する注意喚起（続報）</title>
        <lead>●先週末金曜日に開催されたセリエA最終節でナポリに所在するSSCナポリの優勝が決定いたしました。
●本日５月２６日１５：３０頃からナポリ市内の海沿いの通りで優勝パレードが実施される予定です。
●優勝パレードに伴い、ナポリ市内は交通渋滞の発生が予想されるほか、大勢の市民で溢れることが予想されます。</lead>
        <mainText>先週末金曜日にナポリ市内で行わせたサッカーセリエA最終節でSSCナポリの優勝が決定いたしました。
同日の大きな混乱は見られなかったものの、本日１５：３０頃から実施される優勝パレードには大勢の市民が集まることが予想されます。
人混みが発生すると、将棋倒しになる危険性が高まるほか、周囲でスリに巻き込まれる可能性も否定できません。
また、一般的に人混みはテロの標的となりやすいとされているため、優勝パレードをご覧になる場合もしくは付近を通行する場合にはご留意ください。
万が一、不測事態が発生した場合には速やかにその場を離れるようにしてください。

（問い合わせ先）      
○在イタリア日本国大使館        
  　電話：06－487991（領事班）        
　　ホームページ：https://www.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html   
○外務省領事サービスセンター       
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903       
○海外安全ホームページ       
　　（PC版・スマートフォン版）https://www.anzen.mofa.go.jp/       
　　（モバイル版）http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。  
    https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157342</infoUrl>
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        <koukanName>在イタリア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>157339</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/26 18:35:33</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>【再送】「端午節」期間中の安全対策について</title>
        <lead>※　「端午節」期間の曜日に誤記がありましたので、再送いたします。

１　端午節期間中の安全対策について
中国国内では、５月31日（土）から６月２日（月）まで「端午節」に伴う連休となり、連休期間中は多くの人が移動し、流動性が高まることに加え、特に観光地等には大勢の人が集まることが見込まれます。
お住まいの都市で過ごされる方も国内旅行に出られる方も、外出の際には不審者の接近など、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出するなど、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。特に、以下のような点に留意いただくようお願いします。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場などの場所では特に注意する。
・少しでも不審に感じる人物や集団などを見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

当事務所にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。

安全の手引き
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/files/100494899.pdf

２　当事務所の休館日における連絡先について
中国国内の端午節の祝日に合わせ、当事務所は５月31日（土）から６月２日(月)まで休館します。</lead>
        <mainText>令和7（2025）年の休館日は、次のURLよりご確認ください。
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

上記期間中に事件や事故に遭われた場合には、下記当事務所緊急連絡先までご連絡ください。
TEL：０２１－３３３７－５０３１（24時間受付）

なお、中国の各公的機関が休みとなる端午節期間中にパスポートを紛失された、もしくは盗難の被害に遭われた場合は、中国国内の諸手続につき、通常よりも長く時間を要することがあります。パスポートの管理にはくれぐれもご注意ください。

（ご参考）パスポートの仕様変更及び申請手続き等に関するお知らせ
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/passport.html

当事務所ホームページでは中国側公安機関、病院など緊急時に役立つ連絡先をご案内していますので、ご活用ください。

緊急時や困ったときの連絡先
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/files/100514172.pdf

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館在大連領事事務所
住所：中国遼寧省大連市西崗区中山路１４７号申貿大廈３F
TEL：０４１１－８３７０－４０７７
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/
※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157339</infoUrl>
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        <koukanCd>619G</koukanCd>
        <koukanName>在大連領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157338</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/26 18:15:33</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「端午節」期間中の安全対策について</title>
        <lead>１　端午節期間中の安全対策について
中国国内では、５月31日（土）から６月２日（火）まで「端午節」に伴う連休となり、連休期間中は多くの人が移動し、流動性が高まることに加え、特に観光地等には大勢の人が集まることが見込まれます。
お住まいの都市で過ごされる方も国内旅行に出られる方も、外出の際には不審者の接近など、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出するなど、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。特に、以下のような点に留意いただくようお願いします。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場などの場所では特に注意する。
・少しでも不審に感じる人物や集団などを見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。

当事務所にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。

安全の手引き
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/files/100494899.pdf

２　当事務所の休館日における連絡先について
中国国内の端午節の祝日に合わせ、当事務所は５月31日（土）から６月２日(月)まで休館します。</lead>
        <mainText>令和7（2025）年の休館日は、次のURLよりご確認ください。
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus.html

上記期間中に事件や事故に遭われた場合には、下記当事務所緊急連絡先までご連絡ください。
TEL：０２１－３３３７－５０３１（24時間受付）

なお、中国の各公的機関が休みとなる端午節期間中にパスポートを紛失された、もしくは盗難の被害に遭われた場合は、中国国内の諸手続につき、通常よりも長く時間を要することがあります。パスポートの管理にはくれぐれもご注意ください。

（ご参考）パスポートの仕様変更及び申請手続き等に関するお知らせ
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/passport.html

当事務所ホームページでは中国側公安機関、病院など緊急時に役立つ連絡先をご案内していますので、ご活用ください。

緊急時や困ったときの連絡先
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/files/100514172.pdf

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館在大連領事事務所
住所：中国遼寧省大連市西崗区中山路１４７号申貿大廈３F
TEL：０４１１－８３７０－４０７７
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/
※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157338</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157338A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157338.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157338L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619G</koukanCd>
        <koukanName>在大連領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/26 15:50:32</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>端午節期間中の安全対策及び当館の休館日における連絡先について</title>
        <lead>1　端午節期間中の安全対策について
 
中国国内では、5月31日（土）から6月2日（月）まで端午節に伴う連休となります。連休期間中、お住まいの都市で過ごされる方も国内旅行に出られる方も、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努めるようお願いします。また、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるよう御注意ください。特に、以下のような点に留意いただくようお願いします。 
 
・現地の習慣を尊重し、周囲に注意し、中国人と接する際には言動や態度に注意する。 
・一人での夜間外出は控える（特に深夜、酒場でのトラブルが発生しやすい。）。 
・昼間であっても、周囲に注意し、日本語で、大声で話をすること等は控えるとともに、日本人同士で、集団で騒ぐ等の目立った刺激的な行為は避ける。 
・外出する際には周囲の状況に注意を払い、広場など大勢の人が集まるような場所では特に注意する。 
 
なお、当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
○安全の手引き
https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/files/100699965.pdf</lead>
        <mainText>2　当館の休館日における連絡先について
中国国内の端午節の祝日に合わせ、当館は5月31日（土）～6月2日(月)まで休館します。

令和7（2025）年の休館日は、次のURLよりご確認ください。
https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/access_jp.html#c

上記期間中に事件や事故に遭われた場合には、下記連絡先までご連絡ください。
TEL：021－3337－5031（24時間受付）

なお、端午節を始めとする中国の各公的機関が休みとなる期間中にパスポートの紛失や盗難の被害に遭いますと、中国国内の諸手続が進まず、通常よりも長く時間を要することがあります。パスポートの管理にはくれぐれもご注意願います。 

（ご参考）パスポートの仕様変更及び申請手続き等に関するお知らせ
https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01541.html

●当館ホームページでは中国側公安機関、病院など、「いざ」というときに役立つ連絡先をご案内していますので、ご活用ください。 
○緊急時連絡先 
https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00110.html

【問い合わせ先】
在瀋陽日本国総領事館　領事班
　TEL：024-2322-7490　FAX：024-2385-2430
　HP：http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html 
　E-Mail：ryoji@ya.mofa.go.jp 
　住所：遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号（南四経街側の西門より入場）

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。
 https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157337</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157337A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157337.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157337L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619F</koukanCd>
        <koukanName>在瀋陽日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157335</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/26 13:25:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：５月２６日（月））</title>
        <lead>●５月２６日（月）マカッサル市内で、１０時からパプア情勢に関する抗議デモが、１１時から公立高校のプログラム中止を呼びかけるデモが、１３時から政府と大学生タスクフォース設立を要求するデモが、マカッサル市水道局職員の不当解雇に対する抗議デモが、シンジャイ市議会議事堂職員による文書偽造に対する抗議デモが、ガソリンスタンドに対する抗議デモが、南スラウェシ州警察本部の麻薬調査部長の辞任要求デモが、１４時から南スラウェシ州警察本部によるガソリンの買い占めに対する抗議デモ及び、バッル県の警察署の刑事犯罪部長の辞任要求デモが、それぞれの場所で行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．（１）１０時から、パプア情勢に関する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・AP Pettaraniのフライオーバー（通り: Jl. AP Pettarani）
　・南スラウェシ州議会議事堂（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
規模：４０名

　（２）１１時から、第１７マカッサル公立高校のボーディングスクールプログラムの中止を呼びかけるデモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・南スラウェシ州知事公邸（通り: Jl. Sungai Tangka）
　　規模：５０名

（３）１３時から、政府と大学生タスクフォース設立を要求するデモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
・南スラウェシ州議会議事堂（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
・マカッサル市役所（通り：Jl. Ahmad Yani）
・マカッサル市空間計画局（通り：Jl. Urip Sumoharjo）
　規模：１８０名

（４）１３時から、マカッサル市水道局の不当解雇に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
・マカッサル市水道局（通り：Jl. Dr Ratulangi）
　規模：５０名

（５）１３時から、シンジャイ市議会議事堂職員による公文書偽造に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
・南スラウェシ州警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）
・南スラウェシ州交通局（通り：Jl. AP Pettarani）
　規模：８０名

（６）１３時からガソリンスタンドに対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
・ガソリンスタンド74.902.22（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）
　規模：５０名

（７）１３時から、南スラウェシ州警察本部の麻薬調査部長の辞任要求デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
・南スラウェシ州警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）
　規模：１００名

（８）１４時から、南スラウェシ州警察本部によるガソリンの買い占めに対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
・南スラウェシ州警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）
　規模：５０名

（９）１４時から、バッル県の警察署の刑事犯罪部長の辞任要求デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
・南スラウェシ州警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）
　規模：５０名

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/26 11:50:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>学費・住居等の契約をめぐる詐欺被害に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●昨今、学費や住居等の契約をめぐり、在留邦人の詐欺被害が確認されています。中には、数年にわたり学費等をだまし取られ、複数名の邦人が同様の被害を受けていたケースも確認されています。

●例えば、学費等の送金先を学校の公式口座ではなく、職員個人の口座に振込みを要求するケースや、住居を仲介するインターネットサイトを通じて物件の賃貸契約を結んだ後、保証金を支払ったにも関わらず、実際は同部屋が他人名義であり、仲介業者とも連絡が取れなくなり入居できないといったケースも確認されています。

●マレーシア全体では、詐欺被害が過去10年間で20万件以上把握され、被害総額も約90億リンギットに上るなど被害件数は年々増加傾向にあります。詐欺被害が多いという当地の現状を認識した上で、学費や家賃等の支払い先、支払い方法等に関して不自然な点がないかよく確認してください。

●少しでも違和感を覚える場合や、疑わしいと思える場合には、一人で悩み、抱え込むことなく、送金する前に家族等の近しい人や警察、又は現地の日本国大使館・総領事館にも遠慮なく御相談ください。</lead>
        <mainText>【参考】
　疑わしい契約には、以下のような特徴があります。
○学校の公式口座ではなく、何かしら理由をつけて職員個人の口座など別の口座への送金を要求する。
○不動産物件の内覧・契約前に送金を求められる。
○内覧時に家主が不在、又は直接会うことができない。エージェントだけで対応している。
○家主やエージェントの連絡先の記載がないか、連絡先情報が間違っている。
○不動産エージェントの同僚や、複数名の学校職員の連絡先を提示してくる。
○具体的な説明がなく、契約書への署名を要求する。

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

〇在コタキナバル領事事務所
　電話：（60-88）254169
　ホームページ：http://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○このメールの送信アドレスは送信専用です。   
○このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。 
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/26 11:40:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【総領事館からのお知らせ】休館日のお知らせ（６月６日）</title>
        <lead>【ポイント】
●６月６日（金）は「イスラム犠牲祭」祝日となりますので、在ダバオ日本国総領事館は休館日となります。
●イスラム犠牲際期間中やその前後においては、特にテロの標的となりやすい週末などに、大勢の人の集まる場所への訪問はできる限り避けるとともに、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>【本文】
１　今般、フィリピン大統領府が、６月６日（金）を「イスラム犠牲祭」祝日とする旨発表したことに伴い、同日を休館日とします。

２　イスラム犠牲際期間中やその前後においては、特にテロの標的となりやすい週末などに、大勢の人の集まる場所への訪問はできる限り避けるとともに、安全確保に十分注意を払ってください。　

３　万一事件・事故に巻き込まれた場合は、現地当局の指示等に従って安全確保に努めるとともに、ご自身の安全等の状況について日本の留守家族及び最寄りの在フィリピン日本国大使館、在セブ総領事館、在ダバオ総領事館に連絡してください。
 
・・・・・・・・・・・・・・・
この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録
　（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ ）
（問い合わせ窓口）
○在ダバオ日本国総領事館
　住所：4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
　電話：（市外局番082）221-3100 / 3200
　FAX：（市外局番082）221-2176
　ホームページ：https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/26 11:35:32</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【感染症情報】南コタバト州でのエムポックス症例の発生について</title>
        <lead>【ポイント】
●南コタバト州統合保健局（IPHO）は、５月２２日に１０例目のサル痘患者が確認されたことを公表し、今後更に感染者が増える可能性があると記者会見で述べました。
●エムポックスの予防については、各自での感染予防対策が重要です。</lead>
        <mainText>【本文】
１　南コタバト州統合保健局（IPHO）は、５月２２日に１０例目のサル痘患者が確認されたことを公表し、今後更に感染者が増える可能性があると記者会見で述べました。IPHOによると４月２７日に州内で最初のサル痘患者が確認され、その後感染は旅行歴がない、または暴露歴がない患者から発生しており、１０例目のサル痘患者は疑わしい１９の感染者から明らかになったものであり、今後サル痘感染者は増加する可能性はあるが症状は軽度であり患者は既に回復したか、回復に向かっていると説明しています。

２　エムポックスの予防については、各自での感染予防対策が重要ですので、以下の予防法を心がけてください。

●症状のある人の飛沫・体液等との接触を避ける。
●エムポックスウイルスを保有する可能性のあるげっ歯類等のほ乳類（死体を含む。）との接触を避け、野生の狩猟肉（ブッシュミート）を食べたり扱ったりすることを控える。
●石けんと水、またはアルコールベースの消毒剤を使用した手指衛生を行う。

（参考）
厚生労働省検疫所
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/newpage_00033.html　
国立感染症研究所
https://www.niid.go.jp/niid/ja/kansennohanashi/408-monkeypox-intro.html　

３　また、万が一症状が発生した場合は、最寄りの医療機関で医師の診察を受けて下さい。

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住所：4th Floor, BI Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 
電話：（市外局番082）221-3100 / 3200
FAX ：（市外局番082）221-2176 
ホームページ：https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在ダバオ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/26 11:05:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「端午節」期間中の安全対策及び当館の連絡先について</title>
        <lead>●中国国内の「端午節」に合わせ、５月３１日（土）から６月２日（月）まで、当館は休館します。
●連休期間中は特に観光地等に多数の人が集まることが見込まれるところ、外出の際には周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努めてください。
●緊急時の場合、当館は休館日や閉館時間帯でも対応します。但し、連休期間中にパスポートを紛失すると、中国国内の諸手続が進まず、通常よりも長く時間を要することがあるため、パスポートの管理等にはくれぐれもご注意下さい。</lead>
        <mainText>１　端午節期間中の当館休館日のお知らせ
　５月３１日（土）から６月２日（月）まで、当館は休館します。
（参考：２０２５年の当館休館日は当館ホームページに掲載しています。ご確認ください。）

２　端午節期間中の安全対策のお願い
　連休期間中、多数の人が移動し、特に観光地等には大勢の人が集まることが見込まれます。お住まいの都市で過ごされる方も国内旅行に出られる方も、外出の際には不審者の接近等周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努めて下さい。特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。
　具体的には、主に以下の点に留意いただくようお願いします。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・一人での夜間外出は控える（特に深夜、酒場でのトラブルが発生しやすい）。
・日中を含め、外で周囲に聞こえるような声量で日本語を話すことなどは極力控え、日本人同士で集団で騒ぐなど目立つ行為は避ける。また、多くの日本人が利用すると思われやすい場所には可能な限り近づかないようにする。
・一見して日本人と見分けられうる服装をしたり、そうした物を携帯しないよう可能な限り努める。
・周囲の状況に常に注意を払い、多数の人間が集まる場所等には可能な限り近づかないようにする。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には、速やかにその場を離れる。

当館は「安全の手引き（安全対策マニュアル）」を作成しています。安全対策の参考にしてください。
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/000231047.pdf

３　休館日期間中の当館連絡先
　上記の端午節期間中に事件、事故等に遭われた場合には、下記連絡先まで御連絡ください。緊急時には休館日及び閉館時間帯でも対応します。
また、この期間中にパスポートを紛失すると、中国国内の諸手続が進まず、通常よりも長く時間を要することがあります。パスポートの管理にはくれぐれも御注意願います。
パスポートの紛失又は盗難に遭われた場合は、当館ホームページ（下記リンク）をご確認頂くとともに、電話でも当館にご連絡ください。

○旅券を紛失（盗難）した場合
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/funshitsu.html
○2025年の当館休館日
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/annai_j.html

（お問い合わせ先）
在重慶日本国総領事館　 
住所：中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp 
電話（代表）：（023）6373-3585
ＦＡＸ：（023）6374-2661 
メール：ryouji@cq.mofa.go.jp
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをして下さい。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157330</infoUrl>
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        <koukanName>在重慶日本国総領事館</koukanName>
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        <keyCd>157329</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/26 07:00:34</leaveDate>
        <title>【注意喚起】テネシー州ジャクソン市内における銃撃事件の発生について</title>
        <lead>ポイント
●24日（土）午後８時41分、テネシー州ジャクソン市の公園（Kate Campbell Park）において銃撃事件が発生し、７名が負傷しています。
●25日（日）午前３時57分、テネシー州ジャクソン市のOld Hickory Blvdにおいて銃撃された者２名が発見されています。
●当地に在留している方は、安全対策の再点検を行い、犯罪被害に遭わないようお気を付けください。</lead>
        <mainText>本文
(１)事件の概要
  警察発表によると、24日（土）午後８時41分、テネシー州ジャクソン市（メンフィスより北東方向約120km）内のKate Campbell Parkにおいて銃撃事件が発生し、７名が負傷した模様です。
  さらに、25日（日）午前３時57分、同市のOld Hickory Blvdにおいて銃撃された者２名を警察が発見しています。
  この二つの事件の関連性について、治安当局は触れておらず、捜査中としております。
（２）日常の安全対策
  在留邦人の皆様におかれましては、当地が銃社会であることを念頭に、ご自身の行動や住居における防犯対策を講じてください。
  特にご注意いただきたい点は以下のとおりです。
・夜間外出を控える。
・日中でも人通りの少ない道を歩かない。
・周囲の状況変化に注意して生活する。
・周囲で事件が発生した場合や異常な状況を見聞きした場合は、落ち着いて、速やかに同所を離れる。
・自宅の施錠や防犯対策を再点検し、センサーなどが正常に作動するか確認する。
・車両移動時は、ドアを施錠する。

在ナッシュビル総領事館
1801 West End Avenue, suite 900
Nashville, TN 37203
615-340-4300
Website: https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「在留届」を提出した方で、同居家族や住所等による変更、帰国、当館管轄州（AR,KY,LA,MS,TN）へ転居された方は、以下のURLより変更、帰国又は転出届の提出をお願いします。
https://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/zairyutodoke.html

※　災害や騒乱等が発生した際、ご家族やご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（３ヶ月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（３ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただくようお願いします。以下のURLより、在留届の届出又はたびレジ登録が可能です。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157329</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157329A.xml</xmlAllUrl>
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    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/24 15:30:32</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0066</cd>
            <name>タイ</name>
        </country>
        <title>タイ北部における大雨への警戒について（５月24日）</title>
        <lead>　報道等によれば、現在大雨等の影響によりチェンライ県メーサイ地内において洪水が発生しているほか、チェンマイ地内等の複数箇所で冠水が発生しております。
　またタイ気象局北部気象センターでは、今後タイ北部において降雨量が増加する見込みであり、突発的な洪水や土砂崩れが発生する可能性があるとして大雨警報を発出しています。
　同センターが本日発表した内容では、５月24日から27日までの間、当館管内全県（メーホンソーン県、チェンマイ県、チェンライ県、ランプーン県、ランパーン県、パヤオ県、ナーン県、プレー県、ウタラディット県）において大雨の影響を受けると予想されています。
　したがって、今後洪水や冠水状況がより深刻になる可能性がありますので、皆様にあっては関連報道等により最新情報の収集を心がけるとともに、大雨・洪水の影響等が予想される地域に滞在されている方は外出を控える、また同地域への渡航・滞在を予定されている方は、必要に応じ、日程・経路・訪問先の変更等を検討されるなど、被害に遭わないよう十分ご注意ください。
 
　タイ国内の気象情報等については、以下のリンク先（タイ語）を参考としてください。

（リンク）
1　タイ気象局北部気象センター
　　http://www.cmmet.tmd.go.th/index1.php
2　天然資源環境省
　　https://www.dmr.go.th/
3　自然災害対策事務所
　　https://www.disaster.go.th/home</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157327</infoUrl>
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            <cd>0054</cd>
            <name>アルゼンチン</name>
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        <title>【注意喚起】アルゼンチン国内における航空関連ストライキによる影響について</title>
        <lead>　　　</lead>
        <mainText>１　概要と対策
（１）航空組合労組（ATEPSA）は、賃金交渉の不調を受け、ストライキを実施することを発表しました。ストライキの期間は、５月24日～５月31日までとなっており、この期間の一部の時間においてアルゼンチン国内を離発着する国内線・国際線の運航に影響がでるとされています。
（２）このため、便の遅延や欠航、運航時間の変更など様々な形で影響が出ることが想定されるため、航空便の利用を予定されている場合においては、各航空会社のＨＰ等を確認して情報収集をした上で、必要な対策をとることを推奨いたします。

２　外務省海外安全ホームページのご案内
　外務省海外安全ホームページ（リンク下）では、アルゼンチン特有の犯罪様態に対応した防犯対策情報など掲載しておりますので、是非ともご確認ください。 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_241.html#ad-image-0 
　また、邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、大使館にご一報ください。 

※　このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。 
　「たびレジ」簡易登録された方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

【問い合わせ先】

在アルゼンチン日本国大使館 領事班
Bouchard 547 Piso-15, Buenos Aires, Argentina
電話：(市外局番011) 4318-8200 / 国外からは(国番号54)-11-4318-8200
ホームページ（日本語版) http://www.ar.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班代表メール：conbsas@bn.mofa.go.jp　</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157324</infoUrl>
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        <koukanName>在アルゼンチン日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>157322</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/24 02:55:39</leaveDate>
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        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>【安全情報】ハンブルク中央駅における刃物使用事件の発生</title>
        <lead>　報道によれば、本日（５月２３日）午後６時頃、ハンブルク中央駅において、何者かが刃物で複数人を負傷させる事件が発生しました。
　警察は容疑者を既に逮捕したとのことですが、在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては、不測の事態に巻込まれることのないよう、最新情報の入手に努めるとともに、安全確保に十分注意を払い、現場周辺に近づかないようお願いいたします。</lead>
        <mainText>

【連絡先】
在ハンブルク日本国総領事館
Domstrasse 19, 20095 Hamburg
電話：040-3330-170
E-mail: hamburg-ryoji@hb.mofa.go.jp
URL: https://www.hamburg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157322</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157322A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>506E</koukanCd>
        <koukanName>在ハンブルク日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157321</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/24 02:55:39</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <cd>0058</cd>
            <name>ベネズエラ</name>
        </country>
        <title>ベネズエラ・パナマ間の直行便再開</title>
        <lead>◎本２３日、ベネズエラ・パナマ間の直行便が再開しました。</lead>
        <mainText>１　２２日、パナマ民間航空局は、昨年７月３１日から運航が停止していたベネズエラ・パナマ間の直行便再開を発表しました（具体的な再開予定については言及なし）。 

２　現時点でベネズエラ当局からの公式発表は確認できませんが、本２３日午後、ベネソラナ航空により、昨年の運航停止以降、最初のカラカス発パナマシティ行きの直行便が就航しました。 

３　また、コパ航空は、５月２７日からデイリーで直行便の運航を再開する旨ＨＰ上で発表しています。 

４　フライト運航状況は、事前の通告なく変更されることがあり得ますので、最新の情報を確認するようにしてください。

【問い合わせ先】
在ベネズエラ日本国大使館
電話:(+58)212-262-3435
領事班メールアドレス: consul@cr.mofa.go.jp
ホームページ: http://www.ve.emb-japan.go.jp

・このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

・「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

・帰国、転居等により在留届の記載内容に変更がある場合、当館に届出を行ってください。
変更届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817976.pdf
帰国・転出届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817974.pdf

・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157321</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157321A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>414A</koukanCd>
        <koukanName>在ベネズエラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157317</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/23 23:35:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>マドレ・デ・ディオス州一部地域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、マドレ・デ・ディオス州の一部地域に対して治安対策のため発出していた非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、マドレ・デ・ディオス州の一部地域に対して、治安対策のため発出していた非常事態宣言を、5月26日から60日間延長すると官報に告示しました。

【対象地域】
マドレ・デ・ディオス州タンボパタ郡全域、マヌ郡マドレ・デ・ディオス町およびウエペトゥエ町

官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo N068-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2401788-2

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）、危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）レベル3（渡航は止めてください）を発出しています（危険情報）。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157317</infoUrl>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157315</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/23 22:40:37</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0387</cd>
            <name>ボスニア・ヘルツェゴビナ</name>
        </country>
        <title>サラエボでのレプトスピラ症発生に対する注意喚起</title>
        <lead>23日付サラエボ大学臨床センター（KCUS）のホームページは、5月14日から21日までの間、サラエボ・カントンのノヴィ・グラード市を中心に、１７件のレプトスピラ症が検査によって確認されたとして、発熱、下痢や腹痛など、何からの症状が現れた場合には直ちに医師に相談するよう呼びかけております。

  以下、厚生労働省検疫所のホームページにあるとおり、レプトスピラ症は、頭痛、発熱、悪感、筋痛、筋肉痛、結膜充血等を生じさせる感染症で、重傷になると黄疸や出血を伴う場合もあります。主にげっ歯類（ネズミなど）の糞や尿との接触によってうつる可能性が高いとされていますが、糞や尿に汚染された土壌や水が、体の傷や粘膜に接触することでもうつります。
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name77.html

  このため、予防策としては、動物の糞や尿に触れない、また汚染されている可能性のある水に触れたり、浸かったり、あるいはそれらを飲んだりせず、万が一触れた場合には、触れた箇所を十分に洗い流すほか、とくに水関連のレクリエーションでは注意を払うといったことが挙げられます。

  また、感染した場合には、早期の抗生物質の投与が治療として求められていますので、疑わしい症状がある場合には早めに医療機関にかかることをおすすめします。</lead>
        <mainText>

（問い合わせ窓口）
○在ボスニア・ヘルツェゴビナ日本国大使館
住所：Bistrik 9, 71000 Sarajevo, Bosnia and Herzegovina
電話：(387)-33-277-500
FAX：(387)-33-209-583
電話交換業務時間：平日8時30分～午後5時00分
緊急連絡先（休館日および夜間）：(387)-62-990-600
ホームページ：http://www.bosnia.emb-japan.go.jp
大使館代表Eメールアドレス：japanbih@sx.mofa.go.jp

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157315</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157315A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ボスニア・ヘルツェゴビナ日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>157314</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/23 20:20:31</leaveDate>
        <area>
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            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0995</cd>
            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>集会・デモ情報（２６日：独立記念日）</title>
        <lead>【ポイント】 
・５月２６日（月）午後から夜間にかけ、トビリシ市内中心部において集会・デモが計画されているとの情報があります。 
・安全のため、不用意にデモ等に巻き込まれないよう十分注意してください。</lead>
        <mainText>【内容】 
●ジョージアの独立記念日に当たる５月２６日（月）の夕方から夜間にかけ、トビリシ市内中心部において集会・デモが計画されているとの情報があり、大規模なものとなる可能性もあります。 
●主に集会・デモが行われる可能性がある場所 
・ルスタヴェリ通り（Rustaveli Ave）  
・共和国広場（Republic Square、 旧Rose Revolution Square） 
・議会周辺 
●これまでのデモ等では、多数の負傷者が出ているほか、外国人を含むデモ参加者が治安機関に拘束されています。 
●予期せぬ事件・事故に巻き込まれたり、治安機関に拘束される等のおそれがあります。不用意にデモ等の場に近付かないよう十分注意してください。 
●デモ等は、バトゥミやクタイシ等トビリシ以外の都市でも行われる可能性があります。安全のため地元のニュース等を通じた最新の情報収集に努めてください。 

※※以下の情報もご参照ください※※ 
「外務省海外安全ホームページ」（ジョージアスポット情報） 
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2024C051.html 

【お願い】 
ご友人など周囲に「たびレジ」登録や「在留届」をされていない方がおられましたら、以下のリンクから登録等を勧めていただきますようお願い申し上げます。 
《たびレジ》旅行者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
《在留届》長期在留者用 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html 
※既に「在留届」を提出済みの方で、届内容に変更がある場合は、オンラインでの更新をお願いいたします。
※事故や緊急事態に遭遇した場合はすぐに警察・消防・救急【１１２】に通報してください※

【メール送信元】
在ジョージア日本国大使館
電　話：(+995-32)275-2111　
メール：consular@tb.mofa.go.jp
住　所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
Ｈ　Ｐ：https://www.ge.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Consular_top_page_J_20180214.html
※※ジョージア安全の手引き※※
https://www.ge.emb-japan.go.jp/files/100564938.pdf

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願い致します。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157314</infoUrl>
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        <koukanCd>540A</koukanCd>
        <koukanName>在ジョージア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>157313</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/23 19:45:31</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0095</cd>
            <name>ミャンマー</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】ダウンタウンで傷害事件の発生</title>
        <lead>○　１９日午前８時頃、ヤンゴンのダウンタウンにおいて、路線バス車内でミャンマー人男性が集団スリの被害に遭い、抵抗したところ、犯人から集団で暴行を受ける事件が発生しました。翌日に容疑者は逮捕されています。

○　最近、路線バスでの集団スリ事件が多発しています。スリは複数がグループを組んで犯行に及ぶケースが多く、刃物など凶器を所持していることが少なくありません。移動の際には、可能な限り路線バスの利用を避け、配車アプリを使用したタクシーを呼ぶなど安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157313</infoUrl>
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        <koukanName>在ミャンマー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
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        <leaveDate>2025/05/23 18:50:33</leaveDate>
        <area>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0084</cd>
            <name>ベトナム</name>
        </country>
        <title>靴磨きを行うベトナム人男性による窃盗被害に関する注意喚起</title>
        <lead>　当館では、ホーチミン１区内の路上において、邦人出張者が靴磨きを行うベトナム人男性に声を掛けられ、その後、靴磨きの代金を支払う際に、財布内の現金を盗まれるという被害報告を受けました。</lead>
        <mainText>　当地中心部においては、それら靴磨きを行う者らが半ば強引に靴磨きを始めるケースも見受けられ、時に法外な金額の支払いを求められる場合もあります。観光、出張等で当地中心部を歩かれる際には、それら靴磨きを行う男性からの声掛けには応じることなく、その場を離れて下さい。また、靴磨きを受けた際には、当人らの面前で多額の現金を提示することは避けて下さい。

（連絡先）在ホーチミン日本国総領事館
住所:261 Dien Bien Phu Street, District 3,Ho Chi Minh City, Viet Nam
電話: （＋84）-028-3933-3510
ホームページ:https://www.hcmcgj.vn.emb-japan.go.jp/
外務省　海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版）

※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ） 
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157312</infoUrl>
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        <koukanName>在ホーチミン日本国総領事館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/23 18:45:38</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「端午節」期間中の休館日に関するお知らせ</title>
        <lead>中国国内の「端午節」の祝日に合わせ、「５月３１日（土）～６月２日（月）」まで、当館（及び広報文化センター）は休館いたします。
●令和７年の休館日は、次のURLよりご確認ください。 
　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/annai_j.html#c 
●広報文化センター休館日は、次のURLよりご確認ください。 
　https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_01050.html</lead>
        <mainText>休館日は、領事窓口も休みとなりますが、万一、事件や事故に遭った場合、またパスポートの紛失や盗難に遭われた場合で緊急に帰国する必要がある際は、下記、連絡先までご連絡ください。
○  TEL：０２１－５２５７－４７６６（２４時間受付）
※緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
 
なお、中国からの出国には、紛失・盗難届け出等最寄りの派出所、公安局における諸手続が必要です。
紛失等に遭った場合、新たにパスポート発給を受けるには時間と手間を要します。改めて、パスポートの管理には十分ご注意ください。

パスポートを紛失した場合の手続きは、次のURLよりご確認ください。 
https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000726.html　

（問合せ先）
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省）
　  住所：上海市長寧区万山路8号
        （別館　領事部門）上海市長寧区延安西路2299号 上海世貿大厦13階
　 電話：（市外局番021）-5257-4766（代表）
       国外からは＋86-21-5257-4766（代表）
　</mainText>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/23 18:40:41</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
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            <cd>0039</cd>
            <name>イタリア</name>
        </country>
        <title>ナポリ市内及び同周辺地域に関する注意喚起</title>
        <lead>●本日、イタリア時間の夜２０：４５からサッカー　セリエA　最終節が行われます。
●ナポリに所在するSSCナポリが勝利した場合、同チームが今シーズンのリーグ優勝チームとなります。
●同チームが最後に優勝した２０２３年には、スタジアム内で乱闘が発生した他、市内は同チームの優勝を祝う大勢の市民で溢れ、その際に多数のけが人が発生しています。</lead>
        <mainText>本日夜２０：４５からナポリ市内で行われるサッカーセリエAの試合でSSCナポリが勝利すると、同チームの優勝が決まります。
同チームが前回優勝した２０２３年には、街に集まった市民が爆竹や花火でケガをしたほか、本件には直接的な関係はないとされていますが、銃撃事件が発生し、１名が亡くなっています。
SSCナポリの優勝が決定した場合、本日深夜以降は市内及び同周辺地域では夜通し祝賀ムードに包まれる可能性があるため、十分ご注意ください。

（問い合わせ先）      
○在イタリア日本国大使館        
  　電話：06－487991（領事班）        
　　ホームページ：https://www.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html   
○外務省領事サービスセンター       
　　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903       
○海外安全ホームページ       
　　（PC版・スマートフォン版）https://www.anzen.mofa.go.jp/       
　　（モバイル版）http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html  

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。  
    https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157310</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157310A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>509A</koukanCd>
        <koukanName>在イタリア日本国大使館</koukanName>
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    <mail>
        <keyCd>157309</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/23 18:40:41</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>新型コロナウイルス感染防止の注意喚起</title>
        <lead>●アンドラ・プラデシュ州及びプドゥチェリー連邦直轄領においては、新型コロナウイルス感染防止に関する注意喚起が発出されています。
●その他の地域においても感染者が報告されています、人が密集する場所へお出かけの際や公共交通機関等を利用される場合は、マスクの着用など感染予防対策を心がけて下さい。
●感染対策として、手洗いや換気の励行、体調不良時の自宅待機、感染症と思われる症状が出た際は病院の受診をお願いします。</lead>
        <mainText>１　アンドラ・プラデシュ州及びプドゥチェリー連邦直轄領においては、州政府から新型コロナウイルス感染防止にかかる注意喚起が発出されています。その他の地域においても新型コロナウイルスの感染者が報告されています。多数の人が集まる場所に出かける際や公共交通機関等を利用される場合は、マスクの使用など予防対策を心がけて下さい。
２　アンドラ・プラデシュ州においては、大規模な集会等の中止、公共交通機関における予防対策措置の実施、高齢者や妊娠中の方に対する外出抑制、手洗いや換気の励行、人が密集する場合のマスクの着用励行、新型コロナウイルス感染症に似た症状が出た際は検査受診の励行、その他体調不良時の自宅待機等について指示が出ています。
３　在留邦人の皆様は、予防措置を頭に入れた生活を心がけていただき、落ち着いて行動をお願いします。

（お問い合わせ先）
在チェンナイ日本国総領事館 
電話：（91）-44-2432-3860 ～2
メール（領事業務関連）：consularcgj@ms.mofa.go.jp 
メール（上記以外）：cgjpchen@ms.mofa.go.jp 
海外安全ホームページ（孤独・孤立及びそれに付随する問題相談窓口）
https://www.anzen.mofa.go.jp/life/info20210707.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のＵＲＬから停止手続をお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157309</infoUrl>
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        <koukanName>在チェンナイ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/23 18:05:33</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0086</cd>
            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>「端午節」期間中の休館日、安全対策、当館の連絡先について</title>
        <lead>「端午節」期間中の休館日、安全対策、当館の連絡先について

中国国内では、5月31日（土）から6月2日（月）まで「端午節」に伴う連休となり、当館もこの間休館いたします。

連休期間中は多くの人が移動し、流動性が高まることに加え、特に観光地等には大勢の人が集まることが見込まれます。
お住まいの都市で過ごされる方も国内旅行に出られる方も、外出の際には不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、安全確保に努め、複数人で外出する等、特にお子様連れの場合には十分に対策をとるようご注意ください。特に、以下のような点に留意いただくようお願いします。
・現地の習慣を尊重し、現地の方と接する際には言動や態度に注意する。
・周囲の状況に注意を払い、大勢の人が集まる広場等の場所では特に注意する。
・少しでも不審に感じる人物や集団等を見かけた際には近付かないようにし、速やかにその場を離れる。</lead>
        <mainText>※当館にて「安全の手引き」を作成していますので、安全対策の参考にしてください。 
https://www.cn.emb-japan.go.jp/files/100764689.pdf 

休館日は、領事窓口も休みとなりますが、万一、事件や事故に遭った場合、またパスポートの紛失や盗難に遭われた場合で緊急に帰国する必要がある際は、「帰国のための渡航書」を発給しますので、下記、連絡先までご連絡ください。
○ 連絡先（電話番号）010－6532－5964 
（※）緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。
 
なお、中国からの出国には、紛失・盗難届け出等最寄りの派出所、公安局における諸手続が必要です。
紛失等に遭った場合、新たに発給を受けるには時間と手間を要します。改めて、パスポートの管理には十分ご注意ください。

（問い合わせ先） 
在中国日本国大使館（領事部） 
領事部・直通電話：（国番号86）-（0）10-6532-5964 （09:00～17:30）
緊急時には閉館時間帯でも対応いたします。 
e-mail：ryoji@pk.mofa.go.jp 
HP： https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
※このメールは、在留届、たびレジ、メールマガジンに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157308</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157308A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157308.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157308L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>619A</koukanCd>
        <koukanName>在中華人民共和国日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157300</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/23 12:05:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0063</cd>
            <name>フィリピン</name>
        </country>
        <title>【総領事館からのお知らせ】当館休館日（２０２５年６月６日（金））のお知らせ</title>
        <lead>●６月６日（金）は当館休館日となります。</lead>
        <mainText>１　今般、フィリピン大統領府は、イスラム犠牲祭（イドル・アドハ）に当たる６月６日（金）を全国的な休日とすることを発表しました。
２　これに伴い、６月６日（金）「Feast of Sacrifice（イスラム犠牲祭）」を当館の休館日とすることといたしましたので、お知らせいたします。
３　当館領事窓口で各種申請やお受け取りを予定されている方は、ご留意くださいますようお願いいたします。

令和７年休館日（在セブ日本国総領事館ホームページ）
https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/files/100816634.pdf

・・・・・・・・・・・・・・・
○この情報は、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。情報は同居家族の方にも共有いただくとともに、同居家族の方が本メールを受信していない場合は、在留届へのメールアドレスの登録をお願いします。
○災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出（法律上の義務）、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在留届・たびレジ登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ORRnet/ 

（問い合わせ窓口）
○在セブ日本国総領事館
　住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines 
　電話：（市外局番032）231-7321 
　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157300</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157300A.xml</xmlAllUrl>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/23 02:50:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
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            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】南米地域における黄熱発生状況とワクチン接種の推奨</title>
        <lead>１　世界保健機関（ＷＨＯ）によれば、２０２４年１２月２９日から２０２５年４月２６日までの期間（※エクアドルについては２０２５年５月２日現在のデータ）、南米地域の５か国（ボリビア、ブラジル、コロンビア、エクアドル、ペルー）において黄熱（Yellow Fever）の感染が急増し、これまでに２１２件の確定症例（うち８５人が死亡、致死率４０％）が報告されています。この件数は、２０２４年に報告された６１件の約３倍にのぼり、感染拡大への懸念が高まっています。

２　２０２５年にはブラジルのサンパウロ州やコロンビアのトリマ県など、アマゾン流域以外の地域でも感染例や死亡例が確認されており、従来の流行地以外にも感染が広がっています。ＷＨＯは、南米地域の現状について、致死率の高さ、国によって異なるワクチン接種率、及びワクチン供給の制約などを背景にこれらの国々における黄熱病のリスクを「高リスク」と評価するとともに、感染の拡大している国に対し、監視体制の強化及びワクチン接種の推進を呼び掛けています。

３　黄熱は、黄熱ウイルスを保有する蚊（主に森林蚊）によって媒介される感染症で、重症化すると致命的となる場合があります。現在のところ有効な治療薬はありませんが、ワクチン接種によって予防が可能ですので、感染国・地域への渡航を予定されている方はもちろん、既に当地に滞在・居住されている方に対しても、ワクチン接種が推奨されます。黄熱ワクチンは生ワクチンで、通常1回の接種で生涯有効な免疫が得られるとされています。接種を希望される方、又は御不明な点がある方は、お早めにお住まいの地域の保健所（Unidade Basica de Saude）又は最寄りの医療機関に御相談の上、必要な情報の入手に努めてください。</lead>
        <mainText>

※「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delite 
 ※ ご帰国、他国に転居等されておられ、帰国（転居）届がお済みでない場合は、誠に恐れ入りますが、以下のとおり手続きをお願いします。
＜帰国＞
　紙で在留届を提出された方は、当館にメールで帰国届を提出して下さい。
　ORRnetを利用されている方は以下のURLから手続きをお願いします。
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
＜転居＞
　最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して在留届の提出をお願いします。

【問い合わせ先】
在ブラジル日本国大使館
電話:（55－61）3442－4200
https://www.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
https://www.facebook.com/EmbaixadaDoJapao/
https://www.instagram.com/embaixadajapao/</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157298</infoUrl>
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        <koukanCd>403A</koukanCd>
        <koukanName>在ブラジル日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157296</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/23 00:15:43</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0049</cd>
            <name>ドイツ</name>
        </country>
        <title>デュッセルドルフ市において日本デー（Japan-Tag）が開催されます～安全にお楽しみいただくために～</title>
        <lead>●５月24日（土）、デュッセルドルフ市において日本デー（Japan-Tag）が開催されます。このイベントは、「日本」をテーマにしたイベントとしては欧州最大規模のもので、昨年は約63万人の参加者がありました。
●開催当日、会場となるライン川沿いのBurgplatz、Johannes-Rau-Platz等では、各種イベントや出店等により相当の人出が見込まれ、終始混雑が予想されます。日本デーに参加される皆様は、交通事故・トラブル、雑踏による事故や人混みでのスリなどの犯罪被害に遭わないよう十分注意していただき、安全にお楽しみください。具体的な安全対策上の注意点は次のとおりです。</lead>
        <mainText>日本デーに参加（出演、来場）される皆さまは以下の点にご注意ください。
●雑踏事故への注意
昨年は約63万人の来場者がありました。狭い空間への人の集中により、身動きが取れなくなるほどの雑踏の発生も懸念されます（一般に１メートル四方に５人以上の状態になると危険が始まると言われています。）。雑踏に巻き込まれそうになった場合や、進行方向に多数の人が密集している場合には、その場から離れる、迂回する、人混みが穏やかになるのを待ってから通過するなど、周囲の状況に合わせた対応をお願いします。決して無理をしないよう注意してください。

●スリ、置き引き、空き巣などへの注意
不特定多数が行き交うため、貴重品の持ち運びは、ズボンの後ろポケットやリュックサックのポケット等「死角」や盗られやすい場所を避け、注意を切らさず、スリに遭わないように努めてください。また、お店やベンチ等で休憩する場合には、手荷物等での「場所取り」は厳禁です。所持品からは絶対に目を離さないでください。こうしたイベントの際は、家を留守にするため空き巣被害のリスクが高まる傾向があります。外出時は窓や玄関を確実に施錠してください。

●天候等に注意
週末にかけて天気が崩れるとの予報がありますので、気温の変化や雨天にも備えると安心です。

●不測の事態に対する警戒等
当日は、安全に日本デーが開催されるよう警察や主催者等が会場内外の警戒を実施します。もし不審な状況等を認知した場合には、ご自身の安全を確保した上で警察等に通報をお願いします。世界各地において、不特定多数が集まるイベント（ソフトターゲット）がテロの標的になる事件が発生しています。昨年及び今月もNRW州内で刃物を使用した事件が発生しています。楽しみながらも、身の回りで不審な状況が発生していないかなど、警戒心の保持に努めてください。なお、当日は、アニメキャラクター等を模した「コスプレ」を楽しむ方もいらっしゃると思いますが、警察等の警戒の妨げとならないよう、本物の武器と判別できないような玩具の持ち込みは自粛する、警察から確認を求められた際には協力するなど、来場者全員が楽
しめるようにご配慮をお願いします。

●交通規制
当日は、会場付近のMannesmannufer、Moselstrasse、Schulstrasse、Rathausufer、Schlossufer、Reuterkaserne、Ritterstrasse、Ursulinengasseへの車両の乗り入れは極めて困難となる予定です。

●花火の見物や帰宅時の注意
花火が打ち上げられる時間帯、ラインクニー橋（Rheinkniebruecke）とオーバーカッセラー橋（Oberkasseler Bruecke）では一般車両や路線バス、路面電車の通行が規制される予定です。同時間帯は、会場から帰宅しようとする人と、花火見物のために集まってくる人とで、会場付近の道路や地下鉄駅等での混雑が予想されます。また、会場直近となる旧市街（飲食店街）では、多くの酔客も予想され、深夜帯になると過度な飲酒によるトラブルの発生も懸念されます。ご来場の皆さまは、深夜帯まで会場周辺が混み合うことを念頭に、安全に十分ご留意の上ご帰宅ください。

●主催者ホームページ（当日のプログラム、交通規制情報など）
https://www.japantag-duesseldorf-nrw.de/
https://www.d-live.de/artikel/japan-tag-duesseldorf-nrw-2025-besondere-verkehrliche-regelungen
●ラインバーンホームページ（当日の近郊交通運行情報等）
https://www.rheinbahn.de/mehr-busse-und-bahnen-im-einsatz-rheinbahn-ist-gut-vorbereitet-auf-japan-tag-und-feuerwerk-a2f8ddb0af1c969f

■外務省海外旅行登録「たびレジ」（3ヶ月未満の渡航の方）
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/#
■在留届（3ヶ月以上滞在される方）
　　http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
■スマートフォン用「海外安全アプリ」
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

（お問合わせ先） 
○在デュッセルドルフ日本国総領事館 
電話 ：+ 49 (0)211-16482-20（閉館時は緊急電話対応業者につながります） 
FAX ：+ 49 (0)211-16482-76 
E-mail: konsul@ds.mofa.go.jp 

※総領事館からのメルマガ配信を停止されたい方は、以下のURLからお手続きをお願いいたします。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=duesseldorf.de

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLからお手続きをお願いいたします。 
　　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
</mainText>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/22 23:40:31</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
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        <title>【注意喚起】邦人被害窃盗（ひったくり）未遂事件の発生</title>
        <lead>【ポイント】
・アディスアベバ市内において、邦人被害の窃盗（ひったくり）未遂事件が発生。
・携帯電話等を狙った窃盗事件、強盗事件が昼夜を問わず発生。
・特に早朝・夜間の徒歩移動は避けてください。
・犯罪被害に遭ったときは、すぐに日本大使館へ連絡願います。</lead>
        <mainText>【本文】 
１．アディスアベバ市内において、以下のとおり、邦人被害の窃盗（ひったくり）未遂事件が発生しました。
（１）発生日時
　５月21日（水）午前中
（２）場所
オールドエアポート地区、インターナショナル・コミュニティスクール・アディスアベバ南側路上
（３）事案の概要
　被害者が徒歩で移動中、二人乗りのバイクに左側から接近され、バイクの後部に乗車していた男に両手で把持していた携帯電話を奪われそうになった。被害者は直前でバイクの不自然な接近に気付き、咄嗟に同機を強く握って防御した。犯人が携帯電話に手をかけた反動で同機は路上に落下したものの、犯人らはそれを拾い上げる素振りを見せず、そのままバイクで逃走した。被害者は、直接的な暴力等は受けておらず、怪我はなかった。犯人は両名とも４０代のエチオピア人風男性。

２．犯罪被害に遭わないために 
（１）アディスアベバ市内では、昼夜を問わず歩行中の窃盗（スリ・ひったくり）、強盗被害が多発しています。エチオピア人同様、外国人もいつでも標的になり得ます。徒歩移動の際は、常に狙われていると自覚してください。 特に早朝・夜間の徒歩移動は避けてください。
（２）窃盗（スリ・ひったくり）事案は、腕をつかむ・水や唾をかける・物を売るそぶりで執拗にまとわりつく等で注意を引き、貴重品を盗む手口が殆どです。携帯電話を持っていることが明らかで、結束していない場合は狙われます。財布、携帯電話などの貴重品にはチェーンやストラップを付け、着衣や身体に結束してください。
（３）常に周囲を警戒し、接近してくる不審な人物を認めるなど異変を感じた場合はすぐにその場を離れ、街頭の警察官や周囲の人に分かりやすい言葉で助けを求めて下さい。
（４）相手が銃器や刃物を所持して脅迫してきた場合は、生命の安全を最優先させ、抵抗することなく従って下さい。

３．万が一、犯罪の被害に遭われた場合には、すぐに下記連絡先までご連絡願います。

以上

※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。      
※「たびレジ」に簡易登録した方でメールの受け取りを希望しない方は、以下のURLから変更・停止の手続きをしてください。      
（変更）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth      
（停止）https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete      

※「在留届」を電子届出システム（ORRネット）から提出した方で帰国又は当館管轄外に移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。      
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login 

----------------------------------------------------------------------- 
在エチオピア日本国大使館 
P.O.BOX5650, Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia 
E-mail: japan-embassy@ad.mofa.go.jp　（大使館代表） 
E-mail: ryoji@ad.mofa.go.jp　（警備領事班代表） 
Tel: 011-667-1166 （大使館代表電話） 
HP: https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
 《緊急時連絡先》      
警備領事班
携帯電話：+251-911-200-721（横山）E-mail: junnosuke.yokoyama@mofa.go.jp        
携帯電話：+251-911-216-773（上村）E-mail: satoshi.uemura@mofa.go.jp
-----------------------------------------------------------------------</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157295</infoUrl>
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        <koukanName>在エチオピア日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/22 18:55:33</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>イスラエル</name>
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            <name>パレスチナ</name>
        </country>
        <title>イスラエル・パレスチナにおける注意喚起、安全対策 5/22</title>
        <lead>本年５月２５日（日）の夕方から２６日（月）の夕方までの間は、イスラエルにおいて「エルサレムの日」とされています。この間は、多数のユダヤ教徒がエルサレム旧市街「嘆きの壁」に集まるほか、例年、エルサレム市内を出発し旧市街のダマスカス門からイスラム教徒地区を通過して「嘆きの壁」に向かう、いわゆる「旗の行進（Flag March）」が一部団体により実施されます。同行進が実施される場合、ユダヤ教徒とパレスチナ系市民等との間での小競り合い等、不測の事態が発生する可能性は排除されません。このため、エルサレム旧市街及びその周辺には近寄ることを避けるとともに、また、上記場所に限らず、騒動や抗議活動の現場に遭遇した場合には決して近づかず、直ちに安全な場所に移動してください。
 
旗の行進を含む「エルサレムの日」関連行事に伴い、５月２６日の午後から、エルサレムの一部の道路で交通規制が実施される予定ですので、ご留意ください。
（交通規制に関するエルサレム市役所ホームページ）
https://www.jerusalem.muni.il/he/residents/parking/traffic/eharhutjlmday/
 
今後の当局の発表や動向等に係る報道を随時確認し、治安情勢等の急速な変化に十分ご注意ください。
 
（主要イスラエルニュースサイト（英語））
https://www.jpost.com/Israel-News
https://www.haaretz.com/israel-news
https://www.ynetnews.com/category/3083
https://www.timesofisrael.com/
https://www.i24news.tv/en</lead>
        <mainText>このメールは、在留届に登録されたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されます。既にイスラエルにお住まいではなく、在留届を出されたままになっている方は、本メールに返信の形で結構ですので、全員のお名前と出国日をお知らせください。
 
【問い合わせ先】 在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Fax: +972-(0)3-6960340
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
在留届電子登録・変更（3か月以上の滞在）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
たびレジ登録・変更（3か月未満の渡航）：
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方でメール配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157292</infoUrl>
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        <koukanName>在イスラエル日本国大使館</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/22 12:35:36</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（ジャカルタ：５月２２日）</title>
        <lead>●　本２２日午前１０時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前で、市民団体によるデモ活動が予定されています。
●　その他、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）周辺においても、様々な団体によるデモ活動が断続的に予定されています。
●　デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。</lead>
        <mainText>１．５月２２日午前１０時頃から、中央ジャカルタ・スナヤン地区の国会前で、市民団体によるデモ活動が予定されています。
 
２．その他、本２２日は終日、中央ジャカルタの独立記念塔（モナス）周辺においても、様々な団体によるデモ活動が断続的に予定されています。

３.  邦人の皆様におかれては、デモに関する最新の情報に注意するとともに、デモが行われている場所やその周囲には近付かないでください。また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れてください。
 
４．デモの周辺道路では交通規制が行われ、交通状況に影響が生じる可能性があります。外出の際にはご注意ください。

在インドネシア日本国大使館　領事部 
○大使館代表電話：021-3192-4308（24時間連絡可能） 平日の執務時間外・休日における緊急の用件には、緊急電話受付オペレーターにつながります。 
○大使館ホームページ：http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html 
○外務省海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp 　 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp （携帯版） 
※このメールは、在留届、メールマガジン及びたびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。 
※在留届を提出されている方は、記載事項変更（転居等による住所変更、携帯電話番号やメールアドレスの変更等）又は帰国・転出の際には、必ず手続きをお願いします。（ORRnet：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/ ） 
※３か月未満の短期渡航者の方は、「たびレジ」の登録をお願いします。登録者は，滞在先の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メールの受信が可能です。 （たびレジ：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 
※たびレジ簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いします。 　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。　以上</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157290</infoUrl>
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        <koukanName>在インドネシア日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>157289</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/22 11:20:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>デモ情報（マカッサル市：５月２２日（木））</title>
        <lead>●５月２２日（木）マカッサル市内で、１０時からブルクンバ県刑務所長辞任要求デモが、１０時３０分から南スラウェシ州交通局、１３時からマカッサル市警察署及び南スラウェシ州警察本部に対する抗議デモが、それぞれの場所で行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．（１）１０時から、ブルクンバ県の刑務所長の辞任を要求するデモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・南スラウェシ州法務人権省事務所（通り: Jl. Jl. Sultan Alauddin）
規模：５０名

　（２）１０時３０分から、南スラウェシ州交通局の違法課税の疑いに対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・南スラウェシ州交通局（通り: Jl. AP Pettarani）
　・交通局援護支店（通り: Jl. AP Pettarani）
　　規模：５０名

（３）１３時から、マカッサル市警察署の交通部署と麻薬調査部署の違法課税に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
・マカッサル市警察（通り：Jl. Ahmad Yani）
　規模：９０名

（４）１３時から、南スラウェシ州警察本部の麻薬調査部署の違法課税に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
・南スラウェシ州地方警察本部（通り：Jl. Perintis Kemerdekaan）
　規模：５０名

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。 

このメールは、当事務所管轄区域（北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、西パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、南西パプア州）にお住まいの皆様及びたびレジに登録されている方に配信されております。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157289</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/22 08:00:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>ペルナンブコ州レシフェ市におけるバス強盗未遂事件の発生について</title>
        <lead>　報道によると５月２０日（火）夜間、ペルナンブコ州（Pernambuco）レシフェ市（Recife）ボア・ヴィアージェン地区（Boa viagem）のドミンゴス・フェへイラ通り４４０号線でバスの強盗未遂事件が発生し、男性１人が負傷したとのこと。
警察は容疑者男性２人を捜索しておりますがまだ発見されておりません。
在留邦人の皆様におかれましては、報道等により治安情報の収集や公共交通機関の利用及び夜間の外出を控える等の安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>※このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレス宛に配信されています。 
「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続をお願いいたします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html  
 
※御帰国、他国に転居等されており、帰国（転居）届がお済みでない場合には、まことに恐れ入りますが、以下の手続をお願いいたします。  
＜帰国＞  
ORRnetを利用されている方は、以下のURLから帰国の手続をお願いいたします。  
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html  
紙で在留届を提出された方は、当館にFAX・メール等で帰国届を提出してください。  
 
＜転居＞  
最寄りの在外公館に紙で提出するかORRnetを利用して、在留届の提出をお願いいたします。  
 
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、1人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3ヶ月以上の滞在）の届出、またはたびレジ）3ヶ月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者に御案内いただけますようお願いいたします。  
 
【問い合わせ先】  
在レシフェ日本国総領事館　領事班  
電話：:+55-81-3049-8300 
メール：consular.cjr@rc.mofa.go.jp  
ホームページ：https://www.recife.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157288</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157288A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157288.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157288L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>403F</koukanCd>
        <koukanName>在レシフェ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157287</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/22 06:45:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0057</cd>
            <name>コロンビア</name>
        </country>
        <title>ATMにおけるスキミング被害の防止について</title>
        <lead>●コロンビアではATMに隠しカメラが埋め込まれている、あるいはカードリーダー部分に不正な読み取り装置が設置されている場合があります。
●暗証番号入力時は、手で覆うなどして周囲から撮影されないようにして下さい。</lead>
        <mainText>１　２０日、ボゴタ市チャピネロ警察署は、ATMにおいてスキミングを行ったとして、犯罪組織の構成員３名を現行犯逮捕しました。これは、犯人が事前にATMのカードリーダー部分に何らかの装置を仕掛け、スキミングをしてATM利用者のカード情報を抜き取ったものでした。

２　コロンビアにおけるATMのスキミング手口には、（１）ATMのカードリーダー部分に不正読み取り装置を設置するもの、（２）ネジ等ATMの一部と見せかけて極小カメラをATMに埋め込み、有線又は無線により暗証番号等のカード情報を犯人がいる場所に中継又は録画するものがあります。

３　防犯対策として以下をお勧めします。
（１）利用前にATM周辺に不自然なネジ等の構造物が付属してないか、床に不審なコードがないかを確認する。
（２）暗証番号を入力する時はもう片方の手で入力部分を覆い、撮影されないようにする。また、カード番号等も周囲から見えないようにする。
（３）明るい場所又は銀行内など信頼できる場所にあるATMを使用する。
（４）不正な引き出しがないか、口座残高をこまめに確認する。

【問い合わせ先】
在コロンビア日本国大使館
Carrera 7 No.71-21、Torre B Piso 11、Bogota D.C.
　(開館時間：平日9:00-12:00、13:30-17:30)
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157287</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157287A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>405A</koukanCd>
        <koukanName>在コロンビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157282</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/22 00:35:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0048</cd>
            <name>ポーランド</name>
        </country>
        <title>大使館からのお知らせ（ポーランド大統領選挙に伴うデモ行進・集会に関する注意喚起）</title>
        <lead>在留邦人の皆様 
たびレジ登録者の皆様 

１　５月２５日（日）、ワルシャワ市中心部で、以下のとおり大統領選挙候補者を支援する２つのデモ行進が予定されています。デモ行進の開始地点又は到着地点では、集会も行われるとみられます。
（１）ラファウ・チシャスコフスキ候補を支持するデモ行進
　時　　間：１２時頃から１８時頃まで
　開始地点：サスキ庭園付近の銀行広場（Bank Square）から南下
　到着地点：ワルシャワ工科大学付近の憲法広場（Constitution Square）
（２）カロル・ナヴロツキ候補を支持するデモ行進
　時　　間：１２時頃から１７時頃まで
　開始地点：ワルシャワ国立美術館付近のシャルル・ド・ゴール交差点（Charles de Gaulle roundabout）から北上
　到着地点：旧市街の王宮広場（Castle Square）

※　デモ行進の移動経路については、以下のニュース記事に掲載されている地図もご参照ください。
https://tvn24.pl/tvnwarszawa/srodmiescie/warszawa-dwa-wielkie-marsze-przed-druga-tura-wyborow-termin-trasy-st8468385

２　６月１日（日）に大統領選挙の決選投票を控える中、競合する候補者らを支援する２つのデモ行進が、ワルシャワ市中心部でほぼ同じ時間帯に行われることになります。両者の移動経路は並行する形（進行方向は逆）で、その間隔は約５００メートルであるところ、支持者間におけるトラブルの発生も懸念されます。

３　つきましては、上記日時にワルシャワ市中心部での外出を予定されている方は、デモ行進の経路やその周辺部で交通規制・渋滞が生じる可能性があることに留意してください。また、デモ行進の経路周辺に近付く際には、不測の事態に巻き込まれないよう注意し、支持者間のトラブルに遭遇した場合はその場を離れるようにしてください。

（問い合わせ先） 
在ポーランド日本国大使館　領事班 
電話：＋４８ ２２ ６９６ ５００５
メール：cons@wr.mofa.go.jp  
ＨＰ：https://www.pl.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji.html</lead>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157282</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157282A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157282.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157282L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>512A</koukanCd>
        <koukanName>在ポーランド日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157281</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/21 23:40:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0032</cd>
            <name>ベルギー</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】デモに関する情報　５月22日（木）</title>
        <lead>　５月22日、ブリュッセル中心部において非営利組織に所属する労働者による大規模なデモが行われる予定です。

　日時：５月22日（木）午前９時30分ころから午後２時ころまでの間
　場所：ブリュッセル北駅からブリュッセル中央駅に掛けて
　
　デモの周辺では各種規制が実施されるほか、思わぬ騒動に巻き込まれる可能性もあることから、不用意に近づかないようにしてください。デモに遭遇した際は、速やかにその場から離れるなど、安全の確保に努めてください。

詳細は以下ホームページをご確認下さい。
ブリュッセル市ホームページ
https://www.brussels.be/protest</lead>
        <mainText>

*****************
■■入国手続き（「入国審査」、「税関申告」など）をオンラインで行うことができる「Visit Japan Web」のご利用をお勧めします■■
https://vjw-lp.digital.go.jp/
*****************
■■領事メールのバックナンバーはこちらから■■
https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular_merumaga.html
*****************

【お問い合わせ先】 
在ベルギー日本国大使館 
住所：Rue Van Maerlant 1, 1040 Bruxelles, Belgique 
電話：(02) 513-2340, 500-0580（領事部） 
Fax ：(02) 513-4633 
ホームページ： https://www.be.emb-japan.go.jp/japanese/index.html  
当館休館日：https://www.be.emb-japan.go.jp/itpr_ja/aboutus_embassy.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。 
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※ 災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157281</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157281A.xml</xmlAllUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157281L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>521A</koukanCd>
        <koukanName>在ベルギー日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157280</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/21 21:55:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>当館代表電話の復旧について</title>
        <lead>在ストラスブール総領事館の電話が復旧しましたのでお知らせいたします。

当館代表電話： (+33) 3-8852-8500

この度は御不便をおかけして申し訳ありませんでした。 

各種お問合せの連絡先については、当館のウェブページをご参照ください。
https://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/goiken.html</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛に配信しています。「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

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【連絡先】
在ストラスブール日本国総領事館 領事班
代表番号：０３－８８５２－８５００
（フランス国外からは（＋３３）３－８８５２－８５００）
HP：https://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157280</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157280A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在ストラスブール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157279</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/21 21:00:33</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>ポスエロ・デ・アラルコン市内で銃撃事件が発生</title>
        <lead>●報道によれば、５月２１日（水）午前９時１５分頃、マドリード県ポスエロ・デ・アラルコン市内のアメリカンスクール付近で銃撃事件が発生し、ウクライナ人男性１名が死亡しました。
●犯行動機は怨恨によるものである可能性が高いと報じられています。
●犯人は男１名、背が高く痩せ型で、現在も逃走中とみられています。
●一般的に海外では日本よりも銃を使用した犯罪の発生が懸念されることを念頭に、もし銃撃現場に遭遇した際は、できるだけ速やかに低い姿勢でその場から離れ、現場には決して戻らないようにしてください。同様に、外出時不審な人物を見かけた際も、速やかにその場から離れ、警察に通報する等、身の安全に十分注意して行動してください。</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

在スペイン日本国大使館 
電話:+(34)91-590-7600（代表）
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

在ラスパルマス領事事務所 
電話：+(34)928-244-012 
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000042.html

在バルセロナ日本国総領事館 
電話：+(34)93-280-3433 
ホームページ：http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

外務省海外安全ホームページ：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_161.html

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157279</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157279A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157279.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157279L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>514A</koukanCd>
        <koukanName>在スペイン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157277</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/21 17:26:05</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>当大使館の電話の復旧</title>
        <lead>在スペイン日本国大使館の電話が復旧しました。
各種お問合せの連絡先については、当館のウェブページ( https://www.es.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000049.html　)をご参照ください。</lead>
        <mainText>夜間・週末における大使館への緊急連絡の場合は、これまでどおり下記の代表電話番号から音声案内に従って操作いただきますと、緊急連絡窓口に転送されますので、ご用件をお伝えください。

大使館代表電話： (+34) 91-590-7600

この度はご不便をおかけして申し訳ありませんでした。

このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

在スペイン日本国大使館 
電話:+(34)91-590-7600（代表）
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

在ラスパルマス領事事務所 
電話：+(34)928-244-012 
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000042.html

在バルセロナ日本国総領事館 
電話：+(34)93-280-3433 
ホームページ：http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

外務省海外安全ホームページ：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_161.html

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https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157277</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157277A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157277.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157277L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>514A</koukanCd>
        <koukanName>在スペイン日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157275</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/21 13:35:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>ASEAN首脳会議に伴う大規模な交通規制について</title>
        <lead>【ポイント】
●５月２６日（月）から２７日（火）の２日間、クアラルンプール市内において、ASEAN首脳会議が開催されます。それに伴い、大規模な交通規制が行われます。

●マレーシア警察は、５月２３日（金）から２８日（水）までの間、首都圏の６つの高速道路及び２５の主要道路を閉鎖すると発表しました。影響を受ける主な路線は、クアラルンプール国際空港（KLIA）やスルタン・アブドゥル・アジズ・シャー空港、クアラルンプール市内中心部、クアラルンプール・コンベンションセンター（KLCC）などとなっています。

●各道路の閉鎖は段階的に行われ、早ければ午前７時頃から始まり、ASEAN首脳会議期間中は午後８時まで継続されるとし、各閉鎖は３０分間続く模様です。

●また、５月２１日（水）、２２日（木）には交通規制と道路封鎖を含む大規模な予行演習が行われます。

●邦人の皆様におかれては、交通規制など最新の情報の入手に努めていただき、
外出時はLRTやMRT、モノレールなどの公共交通機関の利用をお勧めします。

（参考）交通規制に関する主な報道
https://www.freemalaysiatoday.com/category/nation/2025/05/19/6-klang-valley-highways-25-main-roads-to-close-for-asean-summit

https://www.nst.com.my/news/nation/2025/05/1218352/traffic-disruptions-klang-valley-ahead-asean-summit-watch</lead>
        <mainText>５月23日（金）から５月28日（水）まで閉鎖となる道路は以下の通りです。

●５月23日（金）から５月26日（午前７時から全ての代表者が段階的に到着するまで)
・KLIA Expressway
・North South Expressway Central Link (Elite) (KLIA~Putrajaya)
・New Klang Valley Expressway (NKVE) (Subang~Jalan Duta)
・Guthrie Corridor Expressway
・North South Expressway (PLUS) (Sg Buloh~Jalan Duta)
・Maju Expressway (MEX)
・Kuala Lumpur Seremban Expressway (Sg Besi~City Centre)
・Lingkaran Putrajaya
・Jalan Istana
・Jalan Damansara
・Jalan Tun Razak
・Jalan Ampang
・Jalan Sultan Ismail
・Jalan Bukit Bintang
・Jalan Imbi
・Jalan Parlimen
・Jalan Kuching

●５月26日(午前８時から到着完了まで、午後５時30分から到着完了まで、午後７時から到着完了まで)
・Intersection of Jalan Ampang~Jalan P Ramlee
・Intersection of Jalan Sultan Ismail~Jalan P Ramlee
・Intersection of Jalan Perak~Jalan P Ramlee
・Intersection of Jalan Perak~Jalan Pinang
・Intersection of Jalan Stonor~Jalan Kia Peng
・Intersection of Jalan Stonor~Persiaran KLCC

●５月27日(午前８時から午前10時30分まで)
・Intersection of Jalan Ampang~Jalan P Ramlee
・Intersection of Jalan Sultan Ismail~Jalan P Ramlee
・Intersection of Jalan Perak~Jalan P Ramlee
・Intersection of Jalan Perak~Jalan Pinang
・Intersection of Jalan Stonor~Jalan Kia Peng
・Intersection of Jalan Stonor~Persiaran KLCC

●５月27日(午前11時45分から午後１時)
・Jalan Tun Razak
・Jalan Mahameru
・Jalan Sultan Abdul Halim

●５月27日(13時45分から15時)
・Jalan Parlimen~Jalan Kuching
・Jalan Sultan Ismail
・Intersection of Jalan Sultan Ismail~Jalan P Ramlee
・Intersection of Jalan Perak~Jalan P Ramlee
・Intersection of Jalan Perak~Jalan Pinang
・Intersection of Jalan Stonor~Jalan Kia Peng
・Intersection of Jalan Stonor~Persiaran KLCC

●５月28日(午前８時)
・KLIA Expressway
・Elite (KLIA~Putrajaya)
・NKVE (Subang~Jalan Duta)
・Guthrie Expressway
・PLUS Expressway (Sg Buloh~Jalan Duta)
・MEX
・KL~Seremban Expressway (Sg Besi~City Centre)
・Lingkaran Putrajaya
・Jalan Istana
・Jalan Damansara
・Jalan Tun Razak
・Jalan Ampang
・Jalan Sultan Ismail
・Jalan Bukit Bintang
・Jalan Imbi
・Jalan Parlimen
・Jalan Kuching

（現地公館連絡先）
〇在マレーシア日本国大使館 
 住所：No.11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia 
 電話：（03）2177-2600（代表） 
 ホームページ： https://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

〇在コタキナバル領事事務所
　電話：（60-88）254169
　ホームページ：http://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○このメールの送信アドレスは送信専用です。   
○このメールは在留届・メールマガジン・たびレジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。   
○「たびレジ」簡易登録をした方でメールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いします。 
URL： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157275</infoUrl>
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        <koukanName>在マレーシア日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/21 09:15:33</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>在メキシコ日本国大使館所在ビルへの入場規則について</title>
        <lead>●在メキシコ日本国大使館所在ビルのへの入場規則が変更されました。
●建物への入場時には、帽子、ヘルメット、サングラス、または人物の識別を妨げるその他の物品の着用が禁止されました。</lead>
        <mainText>在メキシコ日本国大使館所在ビルへの入場規則が変更されました。建物への入場時には、帽子、ヘルメット、サングラス、または人物の識別を妨げるその他の物品の着用が禁止されましたのでご注意ください。
衛生上の理由で使用するマスクについては禁止されておりませんが、建物の職員が身分確認のために一時的に外していただくようお願いする場合がありますので、その際はご協力いたくようお願いいたします。
今後、当館領事窓口及び広報文化窓口を訪問する予定の方は、上記事項に留意しお越しください。
なお、在メキシコ日本国大使館への入館手続きに変更はありません。

＊ご不明の点等がございましたら、下記大使館までお問い合わせください。 
******************************************************************************** 
【メール発信元】 
在メキシコ日本国大使館 
住所：Paseo de la Reforma No. 243, Torre Mapfre Piso 9, Col. Cuauhtemoc, C.P. 06500 
Ciudad de Mexico, Mexico. 
Tel:(+52)55-5211-0028（代表番号が不通の場合：(+52)55-7100-3164） 
Fax:(+52)55-5207-7030 
HP：https://www.mx.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <koukanName>在メキシコ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/21 07:30:32</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0591</cd>
            <name>ボリビア</name>
        </country>
        <title>南米旅行時の黄熱病予防接種推奨について</title>
        <lead>●南米大陸の数か国において、昨年末以降黄熱病の発生が増加傾向となっており、世界保健機関（WHO）が注意を呼び掛けています。
●ボリビアでは、東部低地の広い地域が黄熱病高レベル危険地域に指定されており、これらの地域を訪問する場合には、入国時にイエローカードの提示が求められます。
●ボリビアをはじめとした南米各国を訪問する可能性がある場合には、事前の黄熱病予防接種が推奨されます。</lead>
        <mainText>１、 アマゾン熱帯雨林を抱える南米5か国において、昨年末以降黄熱病の発生が増加傾向となっており、世界保健機関（WHO）が注意を呼び掛けています。2024年12月29日から2025年4月26日の期間、ボリビアでは黄熱病に3人感染し、そのうち死亡1人に留まっていますが、同期間にブラジル、コロンビア、エクアドル、ペルーを加えた5カ国では黄熱病感染が212人、うち死亡者が85人であり、これは2024年1年間の同5ヶ国での黄熱確定症例61人から比べて急増しています。
２、 ボリビアでは、東部低地の広い地域が黄熱病高レベル危険地域に指定されており、これらの地域を訪問する場合には、入国時にイエローカード（黄熱病予防接種証明書）の提示が求められます。対象地域はベニ県・バンド県の全域、及びその他5県では都市部以外の森林地帯等が当てはまります。詳しい対象地域は当館HP（下記）を確認ください。
３、 ボリビアをはじめとした南米各国を訪問する可能性がある場合には、事前の黄熱病予防接種が推奨されます。黄熱病は1回接種で接種後10日目から有効となるため、南米入国の10日以上前に接種することが必要で、1度受ければ生涯有効です。

＜参考リンク＞
・WHO発表の南米における黄熱病発生状況 ※英・西語・ボルトガル語のみ
　https://shiny.paho-phe.org/yellowfever/
・黄熱に注意しましょう！（厚生省検疫所）
　https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/yellow_fever_certificate.html
・黄熱病情報（在ボリビア日本国大使館）
　https://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/health20170220.html

○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia (P.O. Box 2725)
電話：(591-2) 241-9110～3
FAX : (591-2) 241-1919
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
Email：consul.lpz@lz.mofa.go.jp　（領事班）

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra No. 314, Esq. Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia (P.O. Box 543)
電話：(591-3) 333-1329
FAX : (591-3) 335-1022
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html
Email：consuladojaponscz@lz.mofa.go.jp

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は，以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157273</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157273.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157273L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>402A</koukanCd>
        <koukanName>在ボリビア日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157272</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/21 02:05:31</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0598</cd>
            <name>ウルグアイ</name>
        </country>
        <title>モンテビデオにおけるデモ行進（本５月２０日）に関する注意喚起</title>
        <lead>● 本２０日（火）１９時００分からモンテビデオ市内において、デモ行進「沈黙の行進（Marcha del Silencio）」が予定されています。
● デモ行進の経路周辺では交通規制等が敷かれ、一時混乱が生じる可能性があるので、十分注意してください。</lead>
        <mainText>　モンテビデオ県庁によれば、本日２０日（火）１９時００分から、セントロ地区のリベラ通り（Avenida General Rivera）とジャクソン通り（Avenida Juan D Jackson）の交差点から、カガンチャ広場（la plaza Cagancha）に至る経路である７月１８日通り（Av. 18 de Julio）おいて、デモ行進「沈黙の行進（Marcha del Silencio）」が予定されています。
　同デモ行進は、近年、大きな混乱もなく執り行われていますが、デモ行進の経路周辺では１７時００分から道路封鎖や交通規制等が敷かれ、一時混乱が生じる可能性があることから、該当する地域への外出の際は十分注意してください。

　モンテビデオ県庁の発表の詳細は、以下のリンクをご参照ください。

　＜モンテビデオ県庁HP＞
　https://montevideo.gub.uy/noticias/cambios-en-el-transito-por-marcha-del-silencio-2025


　＜在ウルグアイ日本国大使館ホームページ（領事情報）＞
　https://www.uy.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryoji.html

　＜ウルグアイ安全の手引き＞
　https://www.uy.emb-japan.go.jp/files/100365357.pdf

★外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
　＜外務省　海外安全ホームページ＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/
　＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
　＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
　＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf
　＜ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
 
★万が一、犯罪被害に遭われた際は、当館領事班までご連絡ください。
 
★転居・帰国・家族構成の変更等により在留届の記載事項に変更があった場合は、インターネット( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )で変更の手続きをしていただくか、変更届をFAX、郵送またはスキャンデータのメール送信にて当館まで提出していただくようお願いします。
　変更届フォーマット：https://www.mx.emb-japan.go.jp/files/000180336.doc
 
★日本人の安全に関わる情報等広く周知すべき情報は、在留届に登録されたメールアドレスに送信されます。その他の情報に関する大使館からのお知らせメールの受信登録、削除及びメールアドレスの変更は、次のURLからお願いします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/menu?emb=mx
 
※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

***************************************************
在ウルグアイ日本国大使館　領事班
 Bulevar General Artigas 953, Montevideo, Uruguay
 Tel: ＋598-2418-7645
 Fax: ＋598-2418-7980
 e-mail: ryoji-bu-uruguay@mv.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157272</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157272A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157272.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157272L.xml</xmlLightUrl>
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        <koukanName>在ウルグアイ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/21 02:00:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0034</cd>
            <name>スペイン</name>
        </country>
        <title>当大使館の電話不通について</title>
        <lead>●現在、在スペイン日本国大使館の電話が不通となっています。
●人命に関わる緊急の連絡が必要な場合は、（+34）696-167-415までご連絡くださいますようお願いします。</lead>
        <mainText>現在、当館の電話が不通となっております。
大変恐れ入りますが、電話が復旧するまでの各種お問合せにつきましては、下記のメールアドレスまでご連絡いただきますようお願いします。

【領事手続関係】 consulado@md.mofa.go.jp
【日本企業支援関係】 economia@md.mofa.go.jp
【広報文化関係】 embjapon@md.mofa.go.jp
（当館からの連絡の際に必要となりますので、メールには「氏名（漢字とローマ字）、住所（都市名）、電話番号」の記載をお願いします。）。

なお、人命に関わる事態など、当館への緊急の連絡が必要な場合は、次の電話番号までご連絡くださいますようお願いいたします。

【電話】（+34）696-167-415

この度はご不便をおかけして大変申し訳ありません。

このメールは、在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動配信されています。

在スペイン日本国大使館 
電話:+(34)91-590-7600（代表）
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

在ラスパルマス領事事務所 
電話：+(34)928-244-012 
ホームページ：https://www.es.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000042.html

在バルセロナ日本国総領事館 
電話：+(34)93-280-3433 
ホームページ：http://www.barcelona.es.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

外務省海外安全ホームページ：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_161.html

※「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続きをお願いいたします。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157271</infoUrl>
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        <koukanName>在スペイン日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>157270</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/21 01:35:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>サンティアゴ中心部におけるガス漏れの可能性について（注意喚起）</title>
        <lead>【ポイント】
５月２０日１２時頃、サンティアゴ市中心部においてガスの強い臭いが確認されており、一部地域で予防的な避難措置が実施されています。</lead>
        <mainText>５月２０日１２時頃、サンティアゴ市中心部においてガスの強い臭いが確認されており、一部地域で予防的な避難措置が実施されています。

１　具体的な地域
・コンパニア通りとテアティーノス通りの交差点付近
・カテドラル通りとアルミランテ・バロソ通りの交差点付近
・リベルタ通りとプレジデンテ・エラスリス通りの交差点付近
・ユンガイ通りとリベルタ通りの交差点付近
現時点では明確なガス漏れの発生は確認されていないものの、安全確保のため十分な警戒が必要です。

２　安全確保のためのお願い
・サンティアゴ中心部（特にテアティーノス通り周辺）への立ち入りを控えてください。
・ガスの臭いを感じた場合は、直ちにその場から離れてください。
・火気の使用を厳禁とし、電子機器の使用も最小限にしてください。
・現地当局の指示に従って行動してください。
最新情報を確認し、安全第一で行動していただきますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157270</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157270A.xml</xmlAllUrl>
        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157270.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157270L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>404A</koukanCd>
        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2025C022</keyCd>
        <infoType>C51</infoType>
        <infoName>広域(感染症)</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(感染症広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>病気 医療・衛生情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/05/21 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <area>
            <cd>30</cd>
            <name>北米</name>
        </area>
        <area>
            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
        </area>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <area>
            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
        </area>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
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            <cd>0855</cd>
            <name>カンボジア</name>
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            <name>シンガポール</name>
        </country>
        <country areaCd="10">
            <cd>0094</cd>
            <name>スリランカ</name>
        </country>
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            <name>タイ</name>
        </country>
        <country areaCd="10">
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            <name>大韓民国／韓国</name>
        </country>
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
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            <name>西サハラ</name>
        </country>
        <title>狂犬病に関する注意喚起（内容の更新）</title>
        <lead>狂犬病に関する情報を更新しました。
発生件数の増加等の特異な状況は見られませんが、世界では依然としてアジア・アフリカを中心に狂犬病が発生していますので、引き続きご注意ください。</lead>
        <mainText>● 狂犬病は、未だにアジアやアフリカを中心として、世界中の多くの国で発生しています。
● 発症した場合には、有効な治療法がなく、ほぼ100％の患者が死に至ります。
● 海外においては、むやみに動物に近づかない等、感染を避けるために十分注意してください。

１　狂犬病の発生状況
（１）狂犬病は、日本、英国、オーストラリア、ニュージーランドなどの一部の国を除いて全世界に分布しているため、多くの国で感染する可能性がある感染症です。
（２）WHOの推計によると、世界ではアジア、アフリカを中心に年間に数万人が死亡しています。
（３）世界における狂犬病の発生状況は、厚生労働省のホームページに掲載されていますので、以下を参照してください。
〇 厚生労働省ウェブサイト：狂犬病の発生状況
https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou10/pdf/03.pdf

２　狂犬病について
（１）感染源
ア　狂犬病は、主に狂犬病に感染した動物に咬まれたり、引っ掻かれたりするなどしてウイルスが傷口から体内に侵入することにより感染します。
　感染動物は、イヌに限りません。全ての哺乳類が感染することが知られており、アメリカやヨーロッパでは、キツネ、アライグマ、スカンク、コウモリなどの野生動物からの感染が見られています。
　世界における主な感染源動物は、以下をご参照ください。
〇 厚生労働省ウェブサイト：世界各地の狂犬病媒介動物
https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou10/pdf/index-map.pdf

イ　また、稀にウイルスを含んだエアロゾルの吸入によっても感染することがあります。

（２）症状
ア　狂犬病の潜伏期間は、一般的には1か月から3か月ですが、咬まれた部位（侵入箇所）やウイルス量などの要因により、1週間未満から1年以上と幅があります。

イ　狂犬病の初期症状としては、発熱、食欲不振、傷口の痛みや痒みなどがあり、ウイルスが中枢神経系に広がるにつれ、脳と脊髄に、進行性で致命的な炎症を起こします。
　その後、強い不安感、一時的な錯乱、水を見たり風に当たると首（頸部）の筋肉がけいれんする恐水症や恐風症、高熱、麻痺、運動失調、全身けいれんが起こり、呼吸器障害などの症状を示し、死亡します。

（３）予防策
ア　感染しないためには、むやみにイヌや野生動物に近づいたり接触したりしないことが重要です。ペットにも注意が必要です。

イ　また、国外において、サイクリングやキャンプ、農村地域での活動などを行う方、近くに医療機関がない地域で長期間滞在する方、感染の可能性がある動物との接触が避けられない業務に従事する方などを始め、狂犬病の流行地域へ渡航する方は、渡航前のワクチン接種を受けることが勧められています。
　予防接種実施機関をお探しの方はこちらをご参照ください。
〇 厚生労働省検疫所ウェブサイト：予防接種実施機関の探し方
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/vaccination.html

（４）動物に咬まれるなどした場合の対応
　狂犬病は、一旦発症すれば効果的な治療法はなく、ほぼ100％の方が亡くなります。
　感染動物に咬まれるなどして感染した後でも、ワクチンを連続して接種することにより発症を防ぐことができます。
　動物に咬まれるなどした場合には、すぐに少なくとも15分間、水と石けんで傷口を洗浄し、早期に医療機関を受診してください。
　狂犬病に感染した疑いがある場合には、できるだけ早期に狂犬病ワクチンの接種を受ける必要があります。これは暴露前のワクチン接種を行っている場合でも同様ですので、医師とよく相談してください。
　なお、海外で狂犬病に感染した疑いがあるものの、医療機関を受診できずに帰国した場合にも、帰国後直ちに最寄りの保健所や医療機関に相談してください。

（参考）
〇 厚生労働省検疫所ウェブサイト：狂犬病
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name47.html 
〇 厚生労働省検疫所ウェブサイト：狂犬病について
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/2016/03181444.html 
〇 厚生労働省ウェブサイト：狂犬病
https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou10/ 
〇 厚生労働省ウェブサイト：狂犬病に関するQ&amp;Aについて
https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou10/07.html 
〇 国立健康危機管理研究機構ウェブサイト：狂犬病
https://id-info.jihs.go.jp/diseases/ka/rabies/010/rabies-intro.html 

４　本広域情報の対象国・地域
　全世界

５　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場などに日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
　また、3か月未満の出張などの渡航の際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受け取れるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。　
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局政策課（感染症情報）
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地在外公館連絡先）
各国の在外公館は以下の外務省ホームページをご参照ください。
〇外務省ホームページ：在外公館リスト
https://www.mofa.go.jp/mofaj/link/zaigai/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C022.html</infoUrl>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/20 23:00:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <title>イベントに伴う交通規制（５月22日）（アビジャン）</title>
        <lead>●５月22日、アビジャンのココディ地区にあるSOFITELホテルにて、ユネスコ（UNESCO）関連の大規模な式典が開催されると発表されています。
●周辺地域では、交通規制や交通渋滞が見込まれますので、ご注意ください。</lead>
        <mainText>コートジボワール外務省ホームページ
https://diplomatie.gouv.ci/prix-felix-houphouet-boigny-unesco-pour-la-recherche-de-la-paix/

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157268</infoUrl>
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        <koukanName>在コートジボワール日本国大使館</koukanName>
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        <leaveDate>2025/05/20 22:20:31</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>チリ</name>
        </country>
        <title>爆発事案の発生に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
・５月２０日未明、サンティアゴ市プロビデンシア区で爆発事件が発生しました。
・事件はペドロ・デ・バルディビア通りとアルフレド・バロス・エラウリス通りの交差点付近、複数の企業が入る商業ビルの前で起きました。
・テロの標的となりやすい場所（不特定多数が集まる場所）や人の往来が減る夜間の移動には、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>１　爆発事案の発生 
報道等によりますと、５月２０日未明、サンティアゴ市ペドロ・デ・バルディビア通りとアルフレド・バロス・エラウリス通りの交差点付近、複数の企業が入る商業ビルの前で、何者かが外部に設置した爆発物が原因の爆発事件が発生しました。爆風によりビルの窓ガラスが破損する等物的被害が発生しましたが、負傷者は報告されていません。現在、警察当局が捜査しております。 

２　注意喚起 
この事案の容疑者や犯行の背景は現時点で捜査中であり、今後類似事案や一般市民を標的とした爆発事案の発生も否定できません。 
つきましては報道等により最新関連情報の入手に努めるとともに、テロの標的となりやすい場所（政府・軍・警察関係施設、デパート、広場等不特定多数が集まる場所）や人の往来が減る夜間の移動を極力控えるようにしてください。また、外出時には常に周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、安全確保に十分注意を払ってください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157267</infoUrl>
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        <koukanName>在チリ日本国大使館</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/20 18:50:32</leaveDate>
        <area>
            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>0033</cd>
            <name>フランス</name>
        </country>
        <title>当館代表電話の不通について</title>
        <lead>現在、在ストラスブール総領事館の電話が不通となっています。
緊急の連絡が必要な場合は、（+33）6-08-75-47-45まで御連絡くださいますようお願いします。
 
大変恐れ入りますが、電話が復旧するまでの各種お問合せにつきましては、下記のメールアドレスまで御連絡いただきますようお願いします。
 
【代表】consulat-jpj-stras@s6.mofa.go.jp
【領事手続関係】 consulaire-cgj@s6.mofa.go.jp　
【広報文化関係】 culture@s6.mofa.go.jp
当館ホームページ：https://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</lead>
        <mainText>

このメールは、在留届にて届出のあったメールアドレス及び「たびレジ」登録者宛に配信しています。「たびレジ」簡易登録された方でメール配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願い致します。 
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【連絡先】
在ストラスブール日本国総領事館 領事班
代表番号：０３－８８５２－８５００
（フランス国外からは（＋３３）３－８８５２－８５００）
HP：https://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157263</infoUrl>
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        <koukanName>在ストラスブール日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157262</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/20 15:10:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0256</cd>
            <name>ウガンダ</name>
        </country>
        <title>【エンテベ空港の混雑について】</title>
        <lead>●当地報道によりますと、ウガンダ民間航空局(UCAA)は、2025年5月19日から29日まで、多数の巡礼者がエンテベ国際空港を経由してメッカに旅行するため、空港は混雑すると伝えています。

●ほとんどの国際航空会社は離陸の1時間前にチェックインを締め切るため、旅行者は出発予定時刻の少なくとも3時間前に空港に到着することをお勧めします。

●フライトに乗り遅れるリスクを避けるために、余裕のある計画を立てることをお勧めします。</lead>
        <mainText>

お問い合わせ先
 在ウガンダ日本国大使館
　住所：Plot No.8, Kyadondo Road, Nakasero, Kampala, Uganda.
　　　　(P.O.Box 23553 Kampala, Uganda)
　電話：0312-261-564～6
FAX：0312-261-567
ホームページ:http://www.ug.emb-japan.go.jp/index_j.htm
領事班Email:ryoji@kp.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157262</infoUrl>
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        <xmlNormalUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157262.xml</xmlNormalUrl>
        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157262L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>764A</koukanCd>
        <koukanName>在ウガンダ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157260</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/20 14:10:35</leaveDate>
        <area>
            <cd>20</cd>
            <name>大洋州</name>
        </area>
        <country areaCd="20">
            <cd>0061</cd>
            <name>オーストラリア／豪州</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】NSW州北部地域の豪雨等に伴う緊急警報と洪水警報の発令</title>
        <lead>●ＮＳＷ州北部のハンターやミッドノースコーストを含む地域で局地的な大雨が発生しており、豪雨、強風、鉄砲水等の緊急警報と洪水警報が発令されています。対象地域在住の方は州政府からの最新情報に留意し、必要に応じて避難行動を取ってください。
●対象地域は今後も引き続き豪雨等が予想され、洪水被害等の可能性がありますので、州政府の最新情報によく注意し、必要な場合には迅速な避難行動を取れるよう準備してください。
●豪雨や洪水被害で緊急に救助が必要な場合には１３２－５００（State Emergency Service）、生命の危険に関わるような場合（怪我等）は０００（警察）に電話して下さい。</lead>
        <mainText>１　ＮＳＷ州北部のハンターやミッドノースコーストを含む地域で局地的な大雨が発生しており、豪雨、強風、鉄砲水等の緊急警報と洪水警報が発令されています。対象地域在住の方は州政府からの最新情報に留意し、必要に応じて避難行動を取ってください。州政府が発表するNSW州の最新情報、対象地域については以下のサイトで確認できます。
http://www.bom.gov.au/nsw/warnings/
https://www.ses.nsw.gov.au/

２　対象地域は今後も引き続き豪雨等が予想され、洪水被害等の可能性がありますので、州政府の最新情報によく注意し、必要な場合には迅速な避難行動を取れるよう準備してください。

３　豪雨や洪水被害で緊急に救助が必要な場合には１３２－５００（State Emergency Service）、生命の危険に関わるような場合（怪我等）は０００（警察）に電話して下さい。また、万が一災害に遭った場合や邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合は、当館に御一報ください。
（NSW 州 State Emergency Service/SES)
https://www.ses.nsw.gov.au/contact

【在シドニー日本国総領事館】 
Level 12, 1 O'Connell Street, 
Sydney NSW 2000　Australia 
代表電話（61-2）9250-1000 
Fax（61-2）9252-6600 
Web：http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm 
Email：japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157260</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157260A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>614D</koukanCd>
        <koukanName>在シドニー日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157259</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/20 13:55:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0855</cd>
            <name>カンボジア</name>
        </country>
        <title>アンコール遺跡観光を含むシェムリアップ滞在における注意喚起</title>
        <lead>●アンコール遺跡観光を含むシェムリアップへの旅行や滞在につき、最新の傾向を踏まえた留意点は令和6年7月26日付注意喚起文書に取りまとめておりますが、その後、本年に入っても、豪雨、強風、落雷による自然災害被害が発生しております。
●海外滞在における様々なリスクを認識の上、「自分の身は自分で守る」心構えで安全対策を講じてください。</lead>
        <mainText>アンコール遺跡観光を含むシェムリアップへの旅行や滞在につき、本年３月には市内やアンコール遺跡エリアにおいて、強風による倒木や建物損壊が発生したほか、今月にはアンコールワット西塔門において落雷によりカンボジア人観光客が複数死傷する事案が発生しました。
遺跡観光に出かける際、特に雨季の期間（5月～10月頃）においては、事前に天気予報を確認の上、雷雨が予想される時間帯は、できる限り外出を控え、自分の身は自分で守る心構えで安全に過ごしてください。
外出中、天候が急変し、空が真っ暗になる、大粒の雨が降り出す、雷の音が聞こえるなど、積乱雲が近づく兆候が確認された場合には、頑丈な建物に避難するなど身の安全を確保する行動をとってください。

（参考）
アンコール遺跡観光を含むシェムリアップ滞在における注意喚起（令和6年7月26日）
https://www.kh.emb-japan.go.jp/files/100704014.pdf
雷から身を守るには（日本気象庁）https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/toppuu/thunder4-3.html

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

（問い合わせ先）
【在シェムリアップ日本国領事事務所　領事班】
〇TEL: 063-963-801～3（国番号：855）
〇平日夜間及び休館日緊急連絡先：023-962-664（国番号：855）
〇e-mail:  consuljp.rep@re.mofa.go.jp

【在カンボジア日本国大使館  領事班】
〇TEL: 023-217-161（国番号：855）
〇e-mail:  consular.jpn@pp.mofa.go.jp

パスポート、各種証明申請、カンボジア安全情報等詳細は、以下ホームページをご参照願います。
　URL:  https://www.kh.emb-japan.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157259</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157259A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanCd>602W</koukanCd>
        <koukanName>在シェムリアップ領事事務所</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157256</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/20 12:15:34</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>大規模デモ情報（５月２０日）</title>
        <lead>●　本日、スラバヤ市において、配車アプリドライバーによるデモが予定されています。デモ開催場所付近への外出は避けて、可能な限り近づかないでください。また、交通規制等による渋滞が発生する可能性がありますので、付近を通行する際はご注意ください。
●　配車サービス、宅配サービスに影響が出る可能性もあることから、ご注意ください。</lead>
        <mainText>１．本日、スラバヤ市において、配車アプリドライバーによるデモが予定されています。警察等の情報では、千人以上がデモに参加、デモのルートは、以下のとおりです。

(1)	集合場所
シティー・オブ・トゥモーロー（CITO）（Jl. Ahmad Yani No.288） 　
(2)	主な通過箇所
東ジャワ州警察本部（Jl. Ahmad Yani）
東ジャワ州知事公舎（Grahadi）　
（市中心部　Jl. Gubernur Suryo, Embong Kali Asin）
(3)　最終地点
東ジャワ州議会（Jl. Indrapura No.1）

２．警察では予防措置として、デモ隊が通過する大通りに部隊を配置する予定です。デモの実施状況や参加者の規模によっては、混乱が生じ、不測の事態に巻き込まれる可能性もありますので、デモ現場付近に近づかないようにしてください。デモ規制のため、市内中心部では広範囲に交通規制がなされ、交通渋滞が発生する可能性がありますので、付近を通行する際はご注意ください。

３．本デモにより、配車サービス、宅配サービスに影響が出る可能性もあることから、ご注意ください。

在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
住所：Jl.　Sumatera 93， Surabaya， INDONESIA
電話：（市外局番031）5030008
     国外からは（国番号62）-31-5030008 
夜間休日緊急連絡先：0800-1401934  国外より 1-818-7554207
FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/

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        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157256</infoUrl>
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        <xmlLightUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157256L.xml</xmlLightUrl>
        <koukanCd>607U</koukanCd>
        <koukanName>在スラバヤ日本国総領事館</koukanName>
    </mail>
    <mail>
        <keyCd>157255</keyCd>
        <infoType>R10</infoType>
        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/20 11:55:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0062</cd>
            <name>インドネシア</name>
        </country>
        <title>件名: デモ情報（マカッサル市：５月２０日（火））</title>
        <lead>●５月２０（火）マカッサル市内で、１１時から高等検察庁に対する抗議デモが、１３時からプルタミナ株式会社に対する抗議デモが、１４時３０分からマカッサル市民事登録局に対する抗議デモが、それぞれの場所で行われる予定との情報があります。
●デモの周辺箇所では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。外出の際には十分にご注意ください。
●同様のデモは、今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。</lead>
        <mainText>１．（１）１１時から、バンタエン区の高等検察庁の職員が運営許可を持ってない「PT Baja Lestari株式会社」を支援することに対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・南スラウェシ州高等検察庁（通り: Jl. Urip Sumoharjo）
規模：１００名

　（２）１３時から、プルタミナ株式会社のガソリン不正控除に対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
　・プルタミナ株式会社（通り: Jl. Garuda 1 No. 90125）
　　規模：１００名

（３）１４時３０分から、マカッサル市民事登録局の違法課税の疑いに対する抗議デモが行われる予定があるとの情報です。
デモが予定されている場所は、
・マカッサル市民事登録局（通り：Jl. Teduh Bersinar）
　規模：５０名

２．デモが行われる道路では交通規制が行われ、混乱や渋滞が生じる可能性があります。ご自身の安全のため、不測の事態に巻き込まれないよう、該当地域の通過を避けるとともに、お出掛けの際には周囲の状況に十分ご注意下さい。 また、デモに遭遇した際には、速やかにその場を離れるようにしてください。

３．今後も継続する可能性があります。引き続き警戒をお願いします。

在マカッサル領事事務所
住所： Gedung Wisma Kalla, Lt.7, Jl. Dr. Sam Ratulangi No. 8-10,  Makassar Indonesia
電話： +62-411-871-030
FAX ： +62-411-853-946
ホームページ： http://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html
※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157255</infoUrl>
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        <koukanName>在マカッサル領事事務所</koukanName>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/20 05:55:33</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0055</cd>
            <name>ブラジル</name>
        </country>
        <title>【注意喚起】クリチバ市セントロ地区で強盗事件が発生</title>
        <lead>５月16日午前０時30分、クリチバ市セントロ地区（Centro）のセッテ・デ・セテンブロ通り（Avenida Sete de Setembro、市営市場（Mercado Municipal）付近）で、強盗事件が発生しました。男性１人が３人組の強盗により腹部を刃物で刺され、強盗は携帯電話を奪って逃走しました（現在も逃走中）。男性は病院に搬送され、通行人の被害は確認されていません。

（関連報道）
https://www.bandab.com.br/seguranca/jovem-reage-assalto-esfaqueado-centro/
・強盗に巻き込まれたり、鉢合わせした際は、抵抗することなく犯人の要求には従ってください。
・夜間の長時間の外出または移動は、犯罪被害に遭う可能性が高くなります。できる限り、夜間の移動を避けるようにしてください。
・万一の場合、被害が最小限に済むように、現金とカード類（その他貴重品）は分けて携行し、少額の現金だけを入れた財布を別で用意しておく等の対策を行ってください。

（問い合わせ先） 
在クリチバ日本国総領事館 
－電話：41-3322-4919 
－e-mail：setorconsular@c1.mofa.go.jp</lead>
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        <koukanName>在クリチバ日本国総領事館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ベネズエラ</name>
        </country>
        <title>ベネズエラ・コロンビア間の直行便の運航停止（５月１９日～５月２５日）</title>
        <lead>◎報道等によれば、５月１９日から５月２５日まで、ベネズエラ・コロンビア間の直行便の運航が停止されるとのことです。</lead>
        <mainText>１　本１９日、ベネズエラ政府は、ベネズエラ・コロンビア間の直行便の運航を停止する旨発表しました。

２　同運航停止の期間について、現時点でベネズエラ航空当局による公式発表はありませんが、同当局は航空関係者に５月１９日から５月２５日までの運航停止を通知しており、また、コロンビア航空当局は同情報を確認する声明を発出しています。

３　今後もフライト運行状況は、事前の通告なく変更されることがあり得ますので、最新の情報を確認するようにしてください。

【問い合わせ先】
在ベネズエラ日本国大使館
電話:(+58)212-262-3435
領事班メールアドレス: consul@cr.mofa.go.jp
ホームページ: http://www.ve.emb-japan.go.jp

・このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。

・「たびレジ」簡易登録をされた方でメールの配信を停止したい方は、以下のＵＲＬから停止手続をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

・帰国、転居等により在留届の記載内容に変更がある場合、当館に届出を行ってください。
変更届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817976.pdf
帰国・転出届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817974.pdf

・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157251</infoUrl>
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        <koukanName>在ベネズエラ日本国大使館</koukanName>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/20 05:15:31</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0058</cd>
            <name>ベネズエラ</name>
        </country>
        <title>国会議員・州知事・州議会議員選挙の実施に伴う注意喚起</title>
        <lead>◎５月２５日（日）、ベネズエラ国会議員・州知事・州議会議員選挙が実施されます。
◎不測の事態に巻き込まれないよう、人混みには近づかない等、御留意ください。</lead>
        <mainText>１　５月２５日（日）、ベネズエラ全国で国会議員・州知事・州議会議員選挙が実施され、政府は同選挙に際し、軍隊を配備して対応に当たるとしています。

２　現時点で、投票場所や投票時間等の詳細は発表されていませんが、これまでの選挙では、投票は学校などの公共施設等で早朝から夕方まで実施され（投票所の状況により投票時間が延長されることもあります）、また、投票の前後、酒類の販売やレストランでの提供が禁止される等の制限措置が取られています。この他、コロンビア及びブラジルとの国境が急遽閉鎖される可能性があります。

３　ついては、不測の事態に巻き込まれないよう、報道等により最新情報を入手するとともに、以下のような安全対策を心掛けてください。
（１）外出の際は、投票所周辺等、不特定の人が集まる場所は出来るだけ避ける。
（２）政治的言動によりトラブルに巻き込まれないよう注意する。
（３）道路封鎖等が行われ、通常通りの経路を通行することができない区間がある可能性もあるので、外出の際には十分注意する。

【問い合わせ先】
在ベネズエラ日本国大使館
電話:(+58)212-262-3435
領事班メールアドレス: consul@cr.mofa.go.jp
ホームページ: http://www.ve.emb-japan.go.jp

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・帰国、転居等により在留届の記載内容に変更がある場合、当館に届出を行ってください。
変更届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817976.pdf
帰国・転出届　https://www.ve.emb-japan.go.jp/files/100817974.pdf

・災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いします。</mainText>
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        <koukanName>在ベネズエラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/20 04:15:31</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0051</cd>
            <name>ペルー</name>
        </country>
        <title>リマ市の一部地域およびカヤオ憲法特別市全域に対する非常事態宣言の延長</title>
        <lead>●ペルー政府は、リマ市の一部地域およびカヤオ憲法特別市全域に対して、治安対策のための非常事態宣言の延長を官報に告示しました。
●同宣言により、憲法で保障された権利の一部が制限されます。</lead>
        <mainText>1　ペルー政府は、リマ市の8区（アテ区、カラバリョ区、コマス区、プエンテ・ピエドラ区、サン・マルティン・デ・ポーレス区、サン・フアン・デ・ルリガンチョ区、ビヤ・マリア・デ・トリウンフォ区、ビヤ・エル・サルバドル区）およびカヤオ憲法特別市全域に対して、治安対策のための非常事態宣言を5月17日から30日間延長することを官報に告示しました。なお、今般より、リマ市全域から８区に変更されております。

官報（スペイン語のみ）：Decreto Supremo N064-2025-PCM
https://busquedas.elperuano.pe/dispositivo/NL/2400160-1

2　同宣言により、当該地域では同期間中、住居不可侵、通行の自由、集会及び人身の自由といった憲法で保障された権利の一部が制限されます。また、治安当局が検問等で令状無く所持品の検査や車両内の捜索を行う可能性があります。同地域への渡航・滞在を予定されている方は、外出時は身分証を必ず携行するよう特に注意してください。

3　二輪車を使用した態様での殺人事件等が増えていることを受けて、同宣言期間中は、警察や軍の関係者等を除き、二人以上での二輪車の乗車が制限されます。また、運転手は、ヘルメットを除き、顔を覆うようなアクセサリーを身につけて運転することが禁止されます。

4　日本政府は、ペルー国内の各地域に対して危険情報のレベル1（十分注意してください）、危険情報のレベル2（不要不急の渡航は止めてください）レベル3（渡航は止めてください）を発出しています（危険情報）。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館　領事部
Av. San Felipe ３５６、Jesus Maria、 Lima、 Peru
電話:（+５１-１）２１９-９５５１
consjapon@li.mofa.go.jp
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/</mainText>
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        <koukanName>在ペルー日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>157247</keyCd>
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        <infoName>領事メール(一般)</infoName>
        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
        <leaveDate>2025/05/20 03:35:31</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <title>プラトー地区での発砲事案にかかる報道</title>
        <lead>●５月19日、アビジャンのプラトー地区にあるアビジャン・メータータクシー相互保険（MATCA）事務所付近において、発砲事案がありました。
当局によれば、18時現在、状況は落ち着いているとのことです。
●今回の事案は、MATCAの内部事情を受けて事務所周辺に集まった群衆に対して、当局による威嚇が行われたとのことです。
●今後、MATCAの状況によっては、MATCAの事務所周辺などで、治安当局による交通規制が行われる可能性もあり得ますので、ご注意ください。
●また、報道等による最新情報の入手に努めるとともに、集会等が行われている場所には近寄らず、集会等が行われている現場に遭遇した場合は速やかにその場を離れるなど、安全の確保を優先するよう心がけてください。</lead>
        <mainText>MATCA事務所の場所は、次のとおりです。
https://maps.app.goo.gl/WBbP2E1PMGPjkPDa6

このメールは、在留届・たびレジにて届けられたメールアドレスに自動的に配信されております。

【連絡先】 在コートジボワール日本国大使館（トーゴ、ニジェールを管轄）
大使館代表：（２２５）２７ ２０ ２１ ２８ ６３（内線１１１）
Ｅメール ：consulat@aj.mofa.go.jp</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157247</infoUrl>
        <xmlAllUrl>https://www.ezairyu.mofa.go.jp/opendata/mail/157247A.xml</xmlAllUrl>
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        <koukanName>在コートジボワール日本国大使館</koukanName>
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        <keyCd>157246</keyCd>
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        <infoNameLong>領事メール(一般)</infoNameLong>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>アンゴラ</name>
        </country>
        <title>ルアンダ州におけるコレラ感染者の発生について（第20報）</title>
        <lead>●5月18日、アンゴラ保健省は、コレラの感染状況につき、情報を更新しました。
●ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州で感染者を確認し、1月7日の最初の症例からコレラ患者21,084例（先週から+1,479例）、死亡630例（先週から+21例）が報告されたと発表をしました。
●本件に関連する過去に送信しました領事メール又は当館ホームページの領事・治安情報を併せて参照してください。過去1年以内の領事メールは、海外安全ホームページから確認ができます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_092.html</lead>
        <mainText>１．アンゴラ保健省は、5月18日にコレラの感染状況について最新の情報を更新し、1月7日の最初の症例からコレラ患者21,084例（先週から+1,479例）、死亡630例（先週から+21例）が報告されたと発表をしました。感染が確認されている地域は、ルアンダ州、イコロ・イ・ベンゴ州、ベンゴ州、ベンゲラ州、ウアンボ州、ウイラ州、マランジェ州、クワンザ・ノルテ州、クワンザ・スル州、ザイレ州、クネネ州、カビンダ州、ウイジェ州、クバンゴ州、ルンダ・ノルテ州、ルンダ・スル州、ビエー州、ナミベ州の18州です。引き続き、感染が確認されている地域は、注意をお願いします。
２．保健省は、ルアンダ州保健局を通じてコレラ対策としてWHOが推奨する措置（発生地域の消毒、感染者の行動管理、疑わしい症例の検査、次亜塩素酸の配布など）を引き続き実施しています。
３．コレラは、患者や保菌者（症状がない場合）の便中のコレラ菌に汚染された食物や水による経口感染によって感染します。潜伏期間は数時間から5日、激しい水様性下痢（米のとぎ汁のような状態）や嘔吐を特徴とし、脱水の補正が行われないと死亡に至る疾患です。症状を認めた場合はすぐに医療機関の受診をお勧めします。
４．予防策
（１）手洗いやアルコール消毒（特にトイレ後、食事前）、うがいなど通常の感染症予防対策を徹底してください。
（２）生水、氷、生や加熱調理が不十分な魚介類（エビ、カニ、刺身等）、生野菜の摂取を避けてください。
（３）下痢や嘔吐物には近寄ることは避け、触れてしまった場合は、必ず石鹸を使った手洗いやアルコール消毒を実施してください。

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。
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※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届（3か月以上の滞在）の届出、又はたびレジ（3か月未満の滞在）の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。


【問い合わせ先】 
○在アンゴラ日本国大使館 
住　所：Torres Loanda,2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota,Luanda 
電　話：+244-923-167090 
ＦＡＸ：+244-923-167095 
当館ホームページ：https://www.angola.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=157246</infoUrl>
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        <koukanName>在アンゴラ日本国大使館</koukanName>
    </mail>
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        <keyCd>2025T046</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/05/19 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <title>ケニアの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ソマリアとの国境地帯、北東部地域ガリッサ郡ダダーブ難民キャンプ周辺地域及びガリッサ
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

●リフトバレー地域トゥルカナ郡の南スーダン及びウガンダとの国境地帯並びに南部一帯、ウェスト・ポコット郡、バリンゴ郡北部一帯、東部地域マルサビット郡（モヤレ準郡を含む）のエチオピアとの国境地帯、北東部地域マンデラ郡及びワジル郡（ソマリアとの国境地帯を除く）、ガリッサ郡（ソマリアとの国境地帯、ダダーブ難民キャンプ周辺地域及びガリッサを除く）、沿岸地域ラム郡
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

●ナイロビ郡（ナイロビ市）（東部イスリー地区周辺地域、キベラ、マザレ、カワンガレ等スラム街周辺地域）、リフトバレー地域トゥルカナ郡（南スーダン及びウガンダとの国境地帯並びに南部一帯を除く）及びサンブル郡、東部地域マルサビット郡（モヤレ準郡を含む）（エチオピアとの国境地帯を除く）及びイシオロ郡、沿岸地域タナ・リバー郡、キリフィ郡の一部沿岸地帯（マリンディより北）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

●その他の地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●ケニアへの渡航に際しては、ナイロビ市内を含めて、ケニア全土でテロ、誘拐、一般犯罪等に注意してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）ケニアでは、隣国ソマリアを拠点とするイスラム過激派組織「アル・シャバーブ（AS）」が、2011年にケニアに対するテロ攻撃を行うと宣言して以降、ASによるテロが毎年数十件発生しています。過去には、2013年のASによるナイロビ市内のショッピング・モールにおけるテロ事件、2019年1月のASによるナイロビ市内の複合施設におけるテロ事件等が発生し、多くの外国人が殺害されています。また、外国人を対象とした拉致事件も度々発生しています。
（2）また、イスラム過激派組織「アル・カーイダ」は、1998年に在ケニア米国大使館等に対する爆弾テロを実行し、約300人が死亡したほか、2002年には、モンバサにおいてイスラエル資本のホテル及び航空機に対するテロ事件を起こしました。
（3）その他、「イラク・レバントのイスラム国（ISIL）」の犯行とされる事件もナイロビ市内で発生しており、2016年には、炭疽菌によるバイオテロ攻撃を計画していたISIL関係者が逮捕されたほか、同年末、ISIL関係者による在ケニア米国大使館襲撃事件も発生しています。
（4）本年5月に、当地米国大使館は、ナイロビ及びケニア国内において、過激派組織がホテル、大使館、レストラン、ショッピング・モールや市場、学校、警察署、礼拝所、その他外国人や観光客が頻繁に訪れる場所を標的とし、警告なしにテロを敢行する可能性があるとして、テロの脅威について注意を呼びかけています。
　このような状況を十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう心がけてください。
（5）物価の急激な上昇等の影響による経済状況の悪化などを背景に、各地で様々な凶悪犯罪や暴力事件も頻発しています。また、政府に対する不満から、大都市を中心とした各地で抗議行動が行われ、警察等の治安部隊との衝突が発生しているほか、抗議行動による混乱に乗じた、商店の襲撃による略奪や路上強盗等の便乗犯罪が発生しています。
　在留邦人を含めた多くの外国人が居住する住宅地等においても、強盗や誘拐、監禁等の凶悪犯罪が発生しています。市街地では、ギャング集団の存在が確認されており、同集団による銃器を使用した強盗等の凶悪犯罪が地域・時間帯に関係なく発生し、日本人の被害も発生しています。

2　地域別情勢
（1）ソマリアとの国境地帯、北東部地域ガリッサ郡ダダーブ難民キャンプ周辺地域及びガリッサ
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

ア　ソマリアとの国境地帯
　ケニア軍がAS掃討のために2011年10月にソマリア国内に進攻して以降、両国の国境付近では不安定な状況が続いており、国境地帯の幹線道路等においては、ASが路上に設置した即席爆発装置（IED）により、治安機関だけでなく民間車両も被害を受けるテロ事件が頻発しています。また、2017年には、ASが住民の首を切断して殺害する事件が発生しているほか、2025年2月には、マンデラ郡で5人の首長がASに誘拐される事件が発生しています。
イ　北東部地域ガリッサ郡ダダーブ難民キャンプ周辺地域及びガリッサ
　同キャンプ周辺地域では、2017年3月にキャンプ内で勤務していた教師（非地元民）3人がASに誘拐される事件や、同年4月にASと関係を有する人物が4人逮捕される事件が発生するなど、ASの活動拠点のひとつであるとみられています。また、ガリッサでは、ASによるガリッサ大学襲撃事件により、約150人が死亡したほか、幹線道路等におけるASが設置したIEDの爆発等の事件や誘拐事件が発生しています。

　つきましては、これらの地域への渡航は、どのような目的であっても止めてください。また、既に同地域に滞在している方は、直ちに同地域から退避してください。

（2）リフトバレー地域トゥルカナ郡の南スーダン及びウガンダとの国境地帯並びに南部一帯、ウェスト・ポコット郡、バリンゴ郡北部一帯、東部地域マルサビット郡（モヤレ準郡を含む）のエチオピアとの国境地帯、北東部地域マンデラ郡及びワジル郡（ソマリアとの国境地帯を除く）、ガリッサ郡（ソマリアとの国境地帯、ダダーブ難民キャンプ周辺地域及びガリッサを除く）、沿岸地域ラム郡
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

ア　リフトバレー地域トゥルカナ郡の南スーダン及びウガンダとの国境地帯
　隣国南スーダンにおいては、2013年12月に発生した騒じょう事件以降、治安が不安定な状況が継続しています。そのため、南スーダンとの国境地帯には、混乱に乗じて武装した賊が出没しています。2017年4月には、南スーダンから越境してきた民兵と牧畜民が衝突し、11人が死亡する事件が発生しています。
　また、ウガンダとの国境地帯では、ウガンダ領域内に住むポコット族とケニア領域内に住むポコット族間で家畜等をめぐる武力衝突が発生しています。2021年8月には、ウガンダから越境してきた武装集団がトゥルカナ郡の村を襲撃する事件が発生しています。一般犯罪なども頻発しています。
イ　トゥルカナ郡南部一帯、ウェスト・ポコット郡、バリンゴ郡北部一帯
　ウェスト・ポコット郡、バリンゴ郡北部一帯では、部族間で武力衝突が頻繁に発生しており、2025年4月時点において一部地域で外出禁止令が出されています。
　2019年には、トゥルカナ郡南部地域カイヌック（Kainuk）からロキチャル（Lokicahr）間の幹線道路（A1）及びカペド（Kapedo）からロキチャル間の幹線道路（C113）において、銃等で武装した犯罪者が通行車両を襲撃する事案が多発しました。そのほか、2017年1月以降、バリンゴ郡北部一帯等において、2016年末に発生した干ばつを発端として遊牧民による牧場等への襲撃事件が相次ぎ、英国人１人を含め10人以上が死亡しています。
ウ　マルサビット郡（モヤレ準郡を含む）のエチオピアとの国境地帯
同国境地帯では、越境した家畜強盗団による襲撃事件が発生しているほか、越境するASの存在が確認されており、ASによるテロや誘拐事件が発生する可能性があります。また、エチオピアの南エチオピア州及びオロミア州との国境付近では、民族間・部族間対立による誘拐事件や武力衝突等が発生する可能性があります。
エ　北東部地域マンデラ郡及びワジル郡（ソマリアとの国境地帯を除く）、ガリッサ郡（ソマリアとの国境地帯、ダダーン難民キャンプ周辺地域及びガリッサを除く）
　ソマリアと国境を接しているため、ASが容易に越境してテロを実行できる状態です。2017年5月以降、同地域において、路上に設置されたIEDによる爆発事件や治安当局を狙った襲撃事件等が相次いで発生しており、民間人を含め多数の犠牲者が出ています。
オ　沿岸地域ラム郡
　2020年1月5日未明、ケニア国防軍と米軍が共同使用する施設を標的とした、ASによる襲撃事案が発生しています。また、過去には、警察署やホテル等が襲撃され、50人以上が死亡する事件が発生しています。

　つきましては、これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。

（3）ナイロビ郡（ナイロビ市）（東部イスリー地区周辺地域、キベラ、マザレ、カワンガレ等スラム街周辺地域）、リフトバレー地域トゥルカナ郡北部（南スーダン、ウガンダ国境地帯及びロドワ周辺地域を除く）及びサンブル郡、東部地域マルサビット郡（モヤレ準郡を含む）（エチオピアとの国境地帯除く）及びイシオロ郡、沿岸地域タナ・リバー郡、キリフィ郡一部沿岸地帯（マリンディより北）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

ア　ナイロビ郡（ナイロビ市）（東部イスリー地区周辺地域、キベラ、マザレ、カワンガレ等スラム街周辺地域）
　東部イスリー地区を拠点とする犯罪組織等によるけん銃を使用した強盗事件等が発生しており、警察と犯罪組織との間で銃撃戦となる事態も発生しています。在ケニア日本国大使館ホームページからナイロビ治安マップ（https://www.ke.emb-japan.go.jp/files/100430807.pdf ）もご参照ください。
イ　リフトバレー地域トゥルカナ郡北部（南スーダン、ウガンダ国境地帯及びロドワ周辺地域を除く）及び東部地域マルサビット郡（モヤレ準郡を含む）（エチオピアとの国境地帯除く）
　これらの地域では、隣国からの越境武装強盗が横行しているほか、紛争地域から避難してくる難民による犯罪も発生しており、　　　
　特に2012年7月には、マルサビット郡北部のモヤレで部族間対立とみられる武力衝突が発生し、50人以上が死亡、数百人が負傷しました。また、エチオピアとの国境地帯では、エチオピアから越境した家畜強盗団による襲撃事件が発生しています。道路を通過する一般車両も襲撃を受ける恐れがありますので、陸路での移動の際は、警護を依頼する等十分に安全を確保する措置を講じてください。
ウ　リフトバレー地域サンブル郡及び東部地域イシオロ郡
　これらの地域では、犯罪者集団が通行車両を襲撃する事件が発生しています。また、部族間抗争に関連した家畜強盗が頻発しており、2025年4月現在、一部地域で外出禁止令が発令されています。道路を通過する一般車両も襲撃を受ける恐れがありますので、陸路での移動の際は、警護を依頼する等十分に安全を確保する措置を講じてください。
エ　沿岸地域タナ・リバー郡
　同郡では、2012年から部族間抗争が発生しており、これまで死者160人以上、焼失家屋2,000件以上、避難民4万人以上の被害が発生しています。同郡では、依然として中小の部族間抗争が継続しており、道路を通過する一般車両も襲撃を受ける恐れがありますので、 陸路での移動の際は、警護を依頼する等十分に安全を確保する措置を講じてください。
オ　沿岸地域キリフィ郡の一部沿岸地帯（マリンディより北）
2018年11月、ASとみられる武装集団が同郡チャカマのショッピングセンターを襲撃し、イタリア人女性1人が拉致され、2020年5月に解放されるまで長期間拘束されました。報道によれば同郡はASやISIL関係者の潜伏先と目されており、過去にイタリア人旅行者が射殺される強盗事件や同地域に居住するドイツ人夫婦が車両強盗に遭い殺害される事件のほか、ASがマリンディ警察駐屯地を襲撃する事件が発生しています。

　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。

（4）その他の地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

ア　ナイロビ郡（ナイロビ市）（東部イスリー地区周辺地域及びスラム街周辺地域を除く）
　ナイロビ市内においては、強盗、ひったくり、空き巣、置き引き等が多発しており、特に、夜間や早朝における路上強盗が多発しています。2021年7月に、日本人がけん銃使用による強盗事件の被害に遭っているほか、2025年3月にリバーサイド地区で発生した数十台のバイク集団による路上強盗事件でも日本人が被害に遭っています。また、政府に対する不満からCBD（Central Business District）を中心として抗議行動が日常的に行われ、警察等の治安部隊との衝突が発生しているほか、抗議行動の混乱に乗じて商店の襲撃による略奪や路上強盗等の便乗犯罪が発生しています。2024年6月に中心部で発生した、政府の増税法案に反発するZ世代を中心とした抗議行動では、暴徒化した抗議集団が議会に突入し放火する事態に発展し、治安部隊の発砲により数十人が死亡しました。また、2013年と2019年には、ASにより多数の死者を伴うテロが発生していますので、安全対策には万全を期し、最新の治安情報の入手に努めてください。
イ　エルゴン山周辺地域一帯（西部地域ブンゴマ郡及びマウント・エルゴン郡、リフトバレー地域トランゾイア郡）
　近年、同周辺地域一帯は、ケニア治安機関の治安維持の強化により、治安状況が落ち着いてきています。しかし、かつて同地域で活動していた民兵による犯罪のおそれがあり、また、ウガンダとの国境付近は、物資を積載したトレーラーの交通量が非常に多く、交通事故が頻発しています。
ウ　リフトバレー地域トゥルカナ郡ロドワ周辺地域
　ロドワは、ケニア北西地域最大の都市であり、周辺の町に比べ治安機関が手厚く配置されています。近年の治安情勢は安定しています。また、住民のほとんどがトゥルカナ族であるため、ケニア各地で発生している部族間抗争が比較的起こりにくいとみられています。しかしながら、ロドワの市外は、引き続き部族間の衝突が発生する危険性があります。道路を通過する一般車両も襲撃を受ける恐れがありますので、陸路での移動の際は、警護を依頼する等十分に安全を確保する措置を講じてください。
エ　沿岸地帯モンバサ郡
　2013年から2015年にかけ、モンバサ郡においてイスラム過激派により、多数の死傷者を伴うテロ活動が活発に行われましたが、近年のケニア治安機関の治安維持強化により治安状況に改善がみられます。しかしながら、同郡にはスラム街が点在し、多数のギャンググループの存在が確認されています。リコニ地区、チャンガムエ地区、チャーニー地区、キサウニ地区及びその周辺地域など犯罪多発地域が存在しており、2013年には銃器を使用した強盗グループに襲撃され、日本人が死亡する事件が発生しています。リコニ地区においては、2014年に宗教施設に対するテロが発生したほか、2021年8月には同地区を発着するリコニフェリー乗り場においてテロ容疑者2人が逮捕されました。また、同月には約40人の若者集団による強盗事件が発生するなど、一般犯罪も多発していることから、特に上記フェリーを利用の際は、徒歩での利用を避け車両を利用する、乗船中も車外に出ないようにするなど安全対策には万全を期してください。在ケニア日本国大使館ホームページからモンバサ治安マップ（https://www.ke.emb-japan.go.jp/files/100579446.pdf ）もご参照ください。

3　滞在に当たっての注意
　ケニアにおける渡航・滞在に当たっての注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_100.html ）や、「安全の手引き」（https://www.ke.emb-japan.go.jp/files/100300220.pdf  ）もご参考ください。また、ケニアのテロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_100.html ）もご参照ください。ｌ

（1）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　ケニアに3か月以上滞在される方は、在ケニア日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在ケニア日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（2）デモ、暴動及びテロ発生の際は、混乱により商店が閉鎖するなど、物流が一時停止する可能性があります。長期間滞在される方は、10日間程度生活することができる食料、水、医薬品、燃料等を普段から備蓄しておくことをお勧めします。
　なお、テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せてご参照下さい。
ア「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q&amp;A」（https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html ）
イ　「海外旅行のテロ・誘拐対策」（https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html ）
ウ　ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル（https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html ）

（3）南スーダン、エチオピア等への陸路での移動は大変危険ですので、厳に控えて下さい。また、隣国のソマリア、エチオピア、ウガンダ、タンザニア及び南スーダンについても別途危険情報が発出されていますので、留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ケニア日本国大使館
　住所：Mara Road, Upper Hill, Nairobi, Kenya（P.O. Box 60202, Nairobi）
　電話： (市外局番020) 2898000（代表）
　　国外からは (国番号254) 20-2898000（代表）
　FAX ： (市外局番020) 2898220
　　国外からは (国番号254) 20-2898220
　ホームページ： https://www.ke.emb-japan.go.jp/j-index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
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        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/05/14 00:00:00</leaveDate>
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        <title>スーダンの危険情報【危険レベル引き上げ】</title>
        <lead>危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険度】
●全土（ポートスーダン市を除く）
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください（退避勧告）（継続）
●ポートスーダン市
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（引き上げ）

【ポイント】
●スーダンでは2023年4月15日以降、スーダン国軍（SAF）と準軍事組織である即応支援部隊（RSF）との間で衝突が断続的に発生しており、極めて危険な状況が続いています。
●2025年5月4日以降、ポートスーダン市において、RSFによるドローン攻撃が発生したと報じられています。今後も攻撃が継続し、急速に情勢が悪化する恐れがあることから、ポートスーダン市をレベル4に引き上げます。
●以上により、スーダン全土に危険レベル4（退避勧告）を発出します。どのような目的であれ、スーダンへの渡航は止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1） 2023年4月15日、ハルツームを含むスーダンの広い地域においてSAFとRSFとの間で軍事衝突が発生しました。両者による戦闘は現在も続いており、現時点では現地情勢の改善が見通せない状況です。また、戦闘の長期化により避難民が増加する一方で、国内の大部分の地域で、基礎的インフラの脆弱性や経済的な課題が社会の不安定化や治安悪化につながっています。
（2） 2023年10月以降、ダルフール地方（中央ダルフール州、東ダルフール州、西ダルフール州、南ダルフール州、北ダルフール州の5州）では、主要各都市をRSFが掌握する等、激しい衝突が続いています。また、RSFによる非アラブ系民族への暴力行為により、多くの住民が犠牲になっているほか、難民となって隣国等への避難を余儀なくされています。
（3） コルドファン地方（西コルドファン州、南コルドファン州、北コルドファン州の3州）では、SAFとRSFの戦闘に加え、SAFと反政府勢力であるスーダン人民解放運動北部勢力（SPLM-N）との衝突も発生し、複雑な情勢となっています。
（4）2023年12月中旬には、ハルツーム州の南に隣接するゲジーラ州ワド・メダニ近郊においてSAFとRSFによる戦闘が発生し、戦闘地域がスーダン国内の交通の要衝であるハントゥーブ橋付近まで拡大したことにより、スーダン全土で非常事態宣言が発令されました。
(5)　2025年5月4日以降、ポートスーダン市において、ポートスーダン空港、フラミンゴ基地、石油関連施設、ダウンタウン地区を含む同市中心街に対してRSFによるドローン攻撃が発生したと報じられています。今後も攻撃が継続し、情勢が急激に悪化する恐れがあります。

2　地域別情勢
(1) 全土（ポートスーダン市を除く）
　　レベル4：退避してください。渡航は止めてください（退避勧告）（継続） 　

ア　ハルツーム州
　SAFとRSFの間で、空爆、ドローン攻撃を含む激しい戦闘が続いています。2025年3月にSAFがハルツーム市の大部分を奪還しましたが、ハルツーム州南部のジャバラ・アウリアはRSFが支配しており、断続的に戦闘が発生しています。また、SAF支配地域であっても少数のRSFは残存しており、今後も散発的に戦闘が発生する可能性があります。
イ　ダルフール地方
　2023年10月以降、ダルフール地方では各州主要都市でSAFとRSFによる激しい戦闘が行われています。特に、北ダルフール州エル・ファーシル市は2024年5月以降RSFに包囲されており、両軍の間で空爆、ドローン攻撃を含む激しい戦闘が継続しています。また、南ダルフール州ニヤラ市ではSAFによる空港やRSF軍事拠点等を標的とした空爆、ドローン攻撃が継続しています。
これらの地域では、RSFによる非アラブ系住民の虐殺が発生しており、多くの住民が犠牲または難民となって隣国等への避難を余儀なくされています。
ウ　コルドファン地方
　コルドファン地方ではSAFとRSFによる戦闘に加え、SAFとSPLM-Nとの衝突が発生しており、2025年2月には南コルドファン州カドグリ付近でSAFとSPLM-Nによる激しい戦闘が発生しました。
エ　その他の州
　2023年12月中旬、ゲジーラ州ワド・メダニ近郊にてSAFとRSFによる戦闘が発生し、戦闘地域がスーダン国内の交通の要衝であるハントゥーブ橋付近まで拡大しました。ゲジーラ州にはハルツーム州等から既に多くの国民が避難していましたが、同州での戦闘により、避難民の増加や更なる移動が発生し、その結果、周辺州においても非常事態宣言が発令され、これにより、スーダン全土で非常事態宣言が発令されました。
　2024年11月頃からガダーレフ州、北部州、リバーナイル州、センナール州、青ナイル州にある空港、ダム、電力施設等の重要インフラに対してRSFによる断続的なドローン攻撃が発生しています。

(2) ポートスーダン市
　　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（引き上げ） 　

　スーダン東部のポートスーダン市では、情勢の大幅な悪化は見られていなかったものの、2025年5月4日以降、ポートスーダン市において、ポートスーダン空港、フラミンゴ基地、石油関連施設、ダウンタウン地区を含む同市中心街に対してRSFによるドローン攻撃が発生したと報じられています。特に空港、軍事施設、政府関係施設、石油関連施設及びその周辺は、巻き添え被害に遭う可能性が高く、大変危険です。今後も攻撃が継続し、急速に治安が悪化する恐れがあります。

　つきましては、スーダンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。

3　周辺国のエジプト、エリトリア、エチオピア、南スーダン、中央アフリカ共和国、チャド及びリビアについても、別途危険情報が発出されていますので、同情報にも留意してください。

　在スーダン日本国大使館は、2023年4月24日をもって現地大使館を一時閉館し、現在は在エジプト日本国大使館内に臨時事務所を設けていますので、ご留意ください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在スーダン日本国大使館
（在エジプト日本国大使館内）
　住所：81 Corniche El Nil Street, Maadi, Cairo, Egypt（P.O.Box 500 Maadi）
　電話：（市外局番02）-25285910
　国外からは（国番号20）-2-25285910
　ＦＡＸ：（市外局番02)-25285905
　国外からは（国番号20）-2-25285905
　ホームページ：https://www.eg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　ホームページ：https://www.sdn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　Email：contact@kt.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 テロ</contentInfo>
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        <title>パキスタン：パキスタン・インド間の緊張の高まりに伴うインド国境地域及びその他の地域に関する注意喚起</title>
        <lead>●パキスタン国内に滞在中の方は、報道等において最新の情報を入手していただくとともに、不測の事態に巻き込まれることのないよう、周囲の安全が十分に確認できるまでむやみに出歩かない等、細心の注意を払い、安全対策を十分心掛けてください。</lead>
        <mainText>１　４月２２日、インド北部ジャンム・カシミール準州のパハルガム近郊（カシミール地方におけるインド支配地域）で、外国人観光客を含む民間人２６名が死亡するテロ事案が発生しました。

２　５月７日、パキスタン政府は、インド軍がパンジャブ州シアールコート、シャカルガル、ムリドケ、バハワルプル、アーザード・ジャンムー・カシミール地域のコトリとムザファラバードを含むパキスタンの主権領土内の複数の場所に対してミサイル攻撃、空爆及びドローン攻撃を開始し、民間人や民間インフラに損害があった旨発表しました。

３　一部報道では、５月８日、パキスタン軍は、領空侵犯したインドのドローン２５機をこれまでに撃墜したと発表した旨報じています。また同報道では、軍幹部によれば、南部シンド州ではドローン攻撃で民間人１人が死亡し、ラホール近郊の軍事施設も攻撃され兵士４人が負傷したとしています。

４　カシミール地方の一部には、以前から危険レベル４（退避勧告）が発出されていますので、これらの地域への渡航は止めてください。

５　既にパキスタン国内に滞在中の方は、報道等において最新の情報を入手していただくとともに、不測の事態に巻き込まれることのないよう、周囲の安全が十分に確認できるまでむやみに出歩かない等、細心の注意を払い、安全対策を十分心掛けてください。

６　なお、テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せて御参照ください。
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Ｑ＆Ａ」
（パンフレットは、 https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html に掲載）
（２）リーフレット「海外渡航の安全対策」
（リーフレットは、 http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html に掲載）
（３）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル
（マニュアルは、 https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html に掲載）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在パキスタン日本国大使館
住所：Plot No. 53-70、 Ramna 5/4、 Diplomatic Enclave 1、 Islamabad、 Pakistan
電話：051-907-2500
国外からは（国番号 92) 51-907-2500
FAX：051-907-2352
国外からは（国番号 92）51-907-2352
 ホームページ（日本語版）：http://www.pk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在カラチ日本国総領事館
住所：6/2 Civil Lines、 Abdullah Haroon Road、 Karachi、 75530、 Pakistan
電話：021-3522-0800
国外からは（国番号 92）21-3522-0800
ホームページ（日本語版）：https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <contentInfo>治安情勢 テロ</contentInfo>
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        <title>インド：インド・パキスタン間の緊張の高まりに伴うパキスタン国境地域に関する注意喚起</title>
        <lead>●ジャンム・カシミール準州、ラージャスターン州、パンジャーブ州、グジャラート州、チャンディーガル連邦直轄領に滞在中の方は、報道等において最新の情報を入手していただくとともに、不測の事態に巻き込まれることのないよう、周囲の安全が十分に確認できるまでむやみに出歩かない等、細心の注意を払い、安全対策を十分心掛けてください。</lead>
        <mainText>１　４月２２日、インド北部ジャンム・カシミール準州のパハルガム（Pahalgam）近郊で、外国人観光客を含む民間人２６名が死亡するテロ事案が発生しました。

２　５月７日、インド政府は、上記テロ事案を受けて、インドに対するテロ攻撃が計画されてきたパキスタン国内及び同国支配地域内の９か所のテロリストの拠点を攻撃した旨発表しました。この攻撃により死傷者が出ている模様です。

３　５月８日、インド政府は、７日夜から８日未明にかけてインド北部及び西部の各都市（ジャンム・カシミール準州、ラージャスターン州、パンジャーブ州、グジャラート州、チャンディーガル連邦直轄領）においてパキスタン軍のドローン等による攻撃があった旨発表しました。また、管理ライン（ＬｏＣ）を越えた無差別射撃は増加しており、女性３人を含む１６人が死亡した旨の発表がありました。

４　５月９日、インド陸軍は、８日夜から９日にかけてパキスタンとの国境沿いにおいてパキスタン軍のドローン等による攻撃があった旨発表しました。

５　引き続きインド北部ジャンム・カシミール準州及びラダック連邦直轄領・管理ライン（LoC）付近は、危険レベル４（退避勧告）、又は危険レベル３（渡航中止勧告）が発出されていますので、これらの地域への渡航は止めてください。

６　同準州、ラージャスターン州、パンジャーブ州、グジャラート州、チャンディーガル連邦直轄領に既に滞在中の方は、報道等において最新の情報を入手していただくとともに、不測の事態に巻き込まれることのないよう、周囲の安全が十分に確認できるまでむやみに出歩かない等、細心の注意を払い、安全対策を十分心掛けてください。

７　なお、テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せて御参照ください。
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Ｑ＆Ａ」
（パンフレットは、 https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html に掲載）
（２）リーフレット「海外渡航の安全対策」
（リーフレットは、 http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html に掲載）
（３）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル
（マニュアルは、 https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html に掲載）


（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在インド日本国大使館
住所：Plot No. 4＆5, 50-G Shantipath, Chanakyapuri,
　　　　New Delhi 110 021, India
電話：2687-6581～3, 4610-4610
国外からは（国番号91-11）2687-6581～3, 4610-4610
FAX：2688-5587
国外からは（国番号91-11）2688-5587
ホームページ：https://www.in.emb-japan.go.jp/itprtop-ja/index.html</mainText>
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        <contentInfo>一般犯罪</contentInfo>
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        <title>マニラ首都圏における強盗事件の連続発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>マニラ首都圏における強盗事件の連続発生に伴う注意喚起についてご案内いたします。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●昨年１０月以降、マニラ首都圏内（マカティ市やタギッグ市といった日本人が多く住むエリア等）において、拳銃または拳銃のようなものを使用した強盗事件の発生が相次いでおり、日本人が被害に遭った件数は１６件（５月６日現在）に上っています。
●犯行の背景は不明ですが、外国人（日本人を含む）をターゲットとしている可能性があります。
●フィリピンでは、日本と異なり、許可を得れば一般人でも銃の所持・携行が認められているほか、未登録の銃器や密造銃も広く出回っており、銃器を用いた犯罪が多発しています。
●強盗に遭った際には、身の安全を第一に考え、絶対に抵抗しないでください。
　
【本文】
１　昨年１０月以降、マニラ首都圏内（マカティ市やタギッグ市といった日本人が多く住むエリア等）において、拳銃または拳銃のようなものを使用した強盗事件の発生が相次いでおり、邦人が被害に遭った件数は１６件（５月６日現在）に上っております。中には、カバンを奪われないよう抵抗した際に発砲を受け負傷した事案や、拳銃のグリップ部分で殴打された事案、レストランに侵入した強盗により金品を奪われた事案も発生しています。
　
２　犯人逮捕や今後の対策強化などを在フィリピン日本国大使館からフィリピン政府（警察当局を含む）に対し継続して申し入れておりますが、現在のところ犯人の多くは捕まっておりません。そのため犯行の背景は不明ですが、地元警察は、犯人は外国人（日本人を含む）にターゲットを絞った上で犯行に及んでいる可能性が高いと分析しています。在留邦人、旅行者及び出張者等の皆様におかれては、犯罪のターゲットとなり得ることを常に認識いただくとともに、トラブルに巻き込まれないよう、十分御注意ください。
　
３　フィリピンでは日本と異なり、許可を得れば一般人でも銃の所持・携行が認められているほか、銃器の不法所持があったり未登録の銃器・密造銃も広く出回っていたりすることもあり、銃器を用いた犯罪が多発しています。とりわけマニラ首都圏においては、次の諸点に一層御注意ください。
（１）最近の日本人が被害者となった強盗事案の多くが夜間に発生していることも踏まえ、特に夜間の徒歩移動はなるべく控え、近距離であっても車両で移動してください。仮にタクシーを利用する場合には、流しのタクシーは利用せず、ドライバーの特定やオンラインでの追跡が可能な配車サービスの利用を検討ください。
（２）徒歩で移動する際には、車と対向する側の歩道を選択し、できるだけ車道から離れた位置を歩いてください。
（３）バッグ等は車道と反対側に持つか、身体の正面で持つようにしてください。
（４）２人乗りのバイクによる犯行が多いことから、接近してくるバイクや不自然に停車しているバイクに警戒してください。
（５）ＡＴＭ等で現金を引き出す際は、ショッピングモール内や警備員が配置されている場所を利用してください。
（６）レストランやショッピングに行かれる際にも極力警備員が配置されている場所を利用してください。
（７）多額の現金、パスポート等の貴重品は、必要がない限り持ち歩かないでください（パスポートはコピーの携行を推奨）。やむを得ず貴重品を携行する際には、１つのバッグに入れず分散して携行し、特に財布と携帯電話は別々に持つようにしてください。
　
４　強盗に遭った際には、絶対に抵抗せず、生命と身体の安全を最優先に考え、落ち着いて行動してください。例えば金品の要求に応じようとポケットやバッグに急いで手を伸ばすと、反撃すると誤解され攻撃される可能性もあるので、身体を動かすことなく「ポケットに入っている」などと口頭にて説明するか、指だけで差し示して犯人に取らせるようにしてください。
　また、犯人の逃走後など安全な状況となり次第、速やかに警察へ報告ください（電話の場合「９１１」：日本の１１０番／１１９番に相当）。最寄りのレストランや商店に逃げ込み、警察を呼ぶことも一案です。
　困った際には、在フィリピン日本国大使館までお電話ください。
　〇邦人援護ホットライン：+63-2-8551-5786

５　海外渡航前には万が一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え在留届を大使館に必ず提出してください。
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（詳細は https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# 参照）

６　次の各資料も参考としてください。
（１）海外安全ホームページ（安全対策基礎データ：フィリピン）
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_013.html
（２）安全の手引き（フィリピン）
　https://www.anzen.mofa.go.jp/manual/philippines_manual.html
（３）海外安全虎の巻～海外旅行のトラブル回避マニュアル～（PDF）
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
（４）ゴルゴ１３の海外安全対策マニュアル
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人安全支援室
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館等連絡先）
○在フィリピン日本国大使館
　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City, Metro Manila, Philippines
　電話：（市外局番02）8551-5710
　　国外からは（国番号63）-2-8551-5710
　FAX：（市外局番02）8551-5780
　　国外からは（国番号63）-2-8551-5780
　メール：ryoji@ma.mofa.go.jp
　ホームページ：https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2025C019.html</infoUrl>
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        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/05/09 00:00:00</leaveDate>
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        <title>ポートスーダンへのドローン攻撃に伴う注意喚起</title>
        <lead>スポット情報を発出いたします。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●スーダンでは2023年4月15日以降、スーダン国軍（SAF）と準軍事組織である即応支援部隊（RSF）との間で衝突が断続的に発生しており、2025年5月4日から7日にかけては、ポートスーダン市において、RSFによるドローン攻撃が発生したと報じられています。今後も攻撃が継続する恐れがあり、極めて危険な状況が続いています。
●スーダンには、ポートスーダン市に渡航中止勧告（レベル3）、その他全土に退避勧告（レベル4）を発出しています。どのような目的であれ、渡航は止めてください。既に滞在されている方は、最新の情報を入手しつつ、自らの安全確保に努めてください。可能な場合はスーダンからの出国を検討してください。

【内容】
１　2023年4月15日以降、ハルツームを含むスーダンの広い地域においてスーダン国軍（SAF）と準軍事組織である即応支援部隊（RSF）との間で軍事衝突が発生しており、2025年5月4日から7日にかけては、ポートスーダン市において、ポートスーダン空港、フラミンゴ基地、石油関連施設、ダウンタウン地区を含む同市中心街に対してRSFによるドローン攻撃が発生したと報じられています。特に空港、軍事施設、政府関係、石油関連施設及びその周辺は、巻き添え被害に遭う可能性が高く、大変危険です。今後も攻撃が継続する恐れがあり、極めて危険な状況が続いています。

２　スーダンには、ポートスーダン市に渡航中止勧告（レベル3）、その他全土に退避勧告（レベル4）を発出しています。どのような目的であれ、渡航は止めてください。既に滞在されている方は、最新の情報を入手しつつ、自らの安全確保に努め、通信・移動手段の確保及び水・食料・燃料等の備蓄に加え、不要不急の外出を控えてください。可能な場合はスーダンからの出国を検討してください。一時出国を含む退避時には、在スーダン日本国大使館に連絡してください。

３　やむを得ない事情により、スーダンに滞在されている方は、在スーダン日本国大使館が緊急時に連絡できるよう、緊急連絡先を在スーダン日本国大使館に連絡してください。

４　在スーダン日本国大使館は、2023年4月24日をもって現地大使館を一時閉館し、現在は在エジプト日本国大使館内に臨時事務所を設けていますので、ご留意ください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在スーダン日本国大使館
（在エジプト日本国大使館内）
　住所：81 Corniche El Nil Street, Maadi, Cairo, Egypt（P.O.Box 500 Maadi）
　電話：（市外局番02）-25285910
　国外からは（国番号20）-2-25285910
　ＦＡＸ：（市外局番02）-25285905
　国外からは（国番号20）-2-25285905
　ホームページ：https://www.eg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html　 
　ホームページ：https://www.sdn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　Ｅｍａｉｌ：contact@kt.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>広域</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 テロ 戦争 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/05/07 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>インド・パキスタン間の緊張の高まりに伴う注意喚起</title>
        <lead>インド・パキスタンの広域情報を発出しました。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●　４月２２日（火）、インド北部ジャンム・カシミール準州のパハルガム近郊で、外国人観光客を含む民間人２６名が死亡するテロ事案が発生しました。
●　５月７日（水）、インド政府は、パキスタン及び同国支配地域内のテロリストの拠点９か所を攻撃した旨発表しました。
●　こうした一連の動きにより、インド・パキスタン両国の緊張が高まっており、今後も不測の事態が発生する可能性があるため、最新の情報を入手し安全確保に努めてください。
●　また、外務省は、カシミール地方の一部には、以前から危険レベル４（退避勧告）又はレベル３（渡航中止勧告）を発出しています。この地域への渡航はやめてください。また、レベル４の地域に既に滞在されている方は、退避してください。

【内容】
１　４月２２日、インド北部ジャンム・カシミール準州のパハルガム（Pahalgam）近郊で、外国人観光客を含む民間人に対する銃撃により、少なくとも２６名が死亡するテロ事案が発生しました。

２　５月７日、インド政府は、上記テロ事案を受けて、インドに対するテロ攻撃が計画されてきたパキスタン及び同国支配地域内の９か所のテロリストの拠点を攻撃した旨発表しました。この攻撃により死傷者が出ている模様です。

３　これらの動きを受けて、今後、両国間の緊張が高まっており、不測の事態が発生する可能性もあることから、最新の情報を入手し安全確保に努めてください。

４　外務省は、カシミール地方の一部には、以前から危険レベル４（退避勧告）又はレベル３（渡航中止勧告）を発出しています。この地域への渡航はやめてください。また、レベル４の地域に既に滞在されている方は、退避してください。

５　本広域情報の対象国・地域
インド、パキスタン

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（在外公館連絡先）
○在インド日本国大使館
住所：50-G、 Chanakyapuri、 New Delhi、 India
電話：（市外局番011）2687-6564、 6581～3/4610-4610
国外からは（国番号91）-11-2687-6581～3/4610-4610
　　　ホームページ　http://www.in.emb-japan.go.jp/index-j.html

○在コルカタ日本国総領事館
住所：55、 M.N. Sen Lane、 Tollygunge、 Kolkata、 West Bengal
電話：（市外局番033）2421-1970
国外からは（国番号91）33-2421-1970
　　　ファックス：（市外局番033）2421-1971
国外からは（国番号91）-33-2421-1971
ホームページ　http://www.kolkata.in.emb-japan.go.jp/j/

○在ムンバイ日本国総領事館
住所：No.1、 M.L. Dahanukar Marg、 Cumballa Hill、 Mumbai、 Maharashtra
電話：（市外局番022）2351-7101～6
国外からは（国番号91）22-2351-7101～6
ファックス：（市外局番022）2351-7120
国外からは（国番号91）22-2351-7120
ホームページ　http://www.mumbai.in.emb-japan.go.jp/jp/

○在チェンナイ日本国総領事館
住所：No.12/1、 Cenetoph Road、 1st Street、 Teynampet、 Chennai、 Tamil Nadu
電話：（市外局番044）2432-3860～3
国外からは（国番号91）-44-2432-3860～3
ファックス：（市外局番044）2432-3859
国外からは（国番号91）-44-2432-3859
ホームページ　http://www.chennai.in.emb-japan.go.jp/j/

○在ベンガルール日本国総領事館
住所：1st Floor、Prestige Nebula No.8-14、Cubbon Road、 Bengaluru、 Karnataka
電話：市外局番（080）4064-9999、4166-0111～3
国外からは（国番号91）-80-4064-9999、4166-0111～3
ファックス：（市外局番080）4166-0114
国外からは（国番号91）-80-4166-0114
ホームページ　http://www.bengaluru.in.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在パキスタン日本国大使館
　住所：Plot No. 53-70、 Ramna 5/4、 Diplomatic Enclave 1、 Islamabad、 Pakistan
　電話：051-907-2500
　国外からは（国番号92) 51-907-2500
　FAX：051-907-2352
　国外からは（国番号92）51-907-2352
　　ホームページ（日本語版）：http://www.pk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在カラチ日本国総領事館
　住所：6/2 Civil Lines、 Abdullah Haroon Road、 Karachi、 75530、 Pakistan
　電話：021-3522-0800
　国外からは（国番号92）21-3522-0800
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        <title>違法薬物（大麻等）の密輸に関する注意喚起</title>
        <lead>違法薬物（大麻等）の密輸に関する注意喚起をご案内します。</lead>
        <mainText>●見知らぬ人から預かった荷物やアルバイトで請け負った荷物から、大量の違法薬物（大麻等）が見つかり、海外で拘束される事案が発生しています。
●他人から荷物を預かったことで、意図せず犯罪の加害者になることがないよう、十分に注意してください。

１　意図せず違法薬物（大麻等）の運び屋として犯罪に加担してしまうケースとしては、主に以下のものが確認されています。
（１）SNS等を利用した高額アルバイトに応募した場合の事例
　SNSやインターネットを通じて、海外での高額アルバイトや簡単に高収入を得ることができるなどを謳い文句にしたアルバイトに応募したところ、「荷物（ブランド品やたばこ等）をタイから英国へ運ぶ仕事」を紹介された。危険が少なく成功報酬は数十万円などと説明され、航空券やホテル代などを自己負担することなく、全てアルバイト先が手配した。
　現地に到着後、指示のあったホテルへ向かい見知らぬ人からスーツケースを預かり、タイから英国へ渡航したところ、英国の荷物検査でそのスーツケースから大量の違法薬物（大麻等）が見つかり、現地当局に拘束された。
　
（２）他人から荷物の輸送を依頼された場合の事例
　タイのバンコクの空港で困っている外国人を助けたところ、御礼として食事に誘われた。その際にいつかヨーロッパの国を旅行したいと話したところ、そのの外国人から、ベルギーの親戚に会いに行く予定であったが、都合により行けなくなったので、航空券とホテル代を支払うから、自分の親戚に会ってお土産を渡して欲しいと頼まれた。
　親切心から引き受け、荷物を預かりベルギーへ渡航したところ、ベルギーの荷物検査において、その荷物から大量の違法薬物（大麻等）が見つかり、現地当局に拘束された。

２　注意いただきたい点
　意図せず犯罪の加害者となり、以下のような結果を招かないよう、十分に注意してください。
（１）荷物を届ける最終目的地は、特定されておらず、世界中の国々が運び先となっており、犯罪組織の関与が伺えますので、このような求人に安易に応募しないでください。また、このようなアルバイトの応募者は使い捨て要員ですので、現地当局に拘束されても、犯罪組織は助けてくれません。たとえ「知らなかった」、「聞いていた内容とは違っていた」といった事情があったとしても、全く考慮されることなく逮捕されます。
（２）見知らぬ人はもちろんのこと、たとえ知り合いであっても、他人の荷物を安易に運ばないでください。
　　
３　以下のホームページ等もご参照ください。
【外務省の関連情報】
○広域情報　特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2023C035.html 

○広域情報　特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）（その２）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C053.html
 
○広域情報　特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）（その３）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C003.html 

○広域情報　特殊詐欺についての注意喚起（被害に遭わないために）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C049.html 

○在外公館連絡先：https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/ 


【警察庁の関連ホームページ】
○「海外で儲かる仕事」は危険です！
https://www.npa.go.jp/news/release/2025/shiryou202502.pdf 

○「闇バイト」は犯罪実行者の募集です
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/yamibaito/hanzaishaboshu.html 

○ＳＮＳで求人情報を探している方へ
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/yamibaito/tokutyou.pdf 

○犯罪実行者募集の実態　～少年を「使い捨て」にする「闇バイト」の現実～
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/yamibaito/yamibaitojirei.pdf 

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人安全支援室
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>一般犯罪</contentInfo>
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        <title>【広域情報】国際ロマンス詐欺に関する注意喚起</title>
        <lead>国際ロマンス詐欺に関する注意喚起をご案内します。</lead>
        <mainText>●恋愛感情や親近感を抱かせた上で金銭等をだまし取る詐欺（ロマンス詐欺）が多発し、その手口が多様化しているので十分注意してください。
●これまでの典型的な手口は、イエメン等の紛争地で軍医や国連関連の仕事をしている等の嘘をつき、今後の二人での生活費や日本までの航空賃として金銭をだまし取るものです。
●最近では、タイ・ミャンマー国境付近の特殊詐欺拠点から抜け出すための費用が必要であるという手口が出てきています。
●このような状況に接したら、一人で悩み、抱え込むことなく、家族等の近しい人や警察、又は現地の日本国大使館・総領事館に遠慮なく御相談ください。

１　SNSやマッチングアプリ等を通じて知り合った者と、直接会うことなくやりとりを続けた挙げ句に恋愛感情や親近感を抱いてしまい、金銭等をだまし取られる詐欺が多発しています。
 　　中には結婚に伴う資金調達等を匂わせ、暗号資産の購入や架空の投資をすすめ、お金を振り込ませようとしてくる場合もあります。それらの手口は初めのうちは、利益が出たように見せかけますが、実際には実在していないものが提示されます。その後、利益があったとされる金額を自身の口座等に入金しようとすると手数料が掛かるとされる等、さらなる送金を求められ、繰り返し金銭等がだまし取られる場合がほとんどです。

２　詐欺師は世間の話題を巧みに利用します。例えば、イエメンやシリア等の紛争地で軍医や国連関連の仕事に従事している等の嘘をつき、「あなたに会うため」や「あなたと一緒に暮らすため」に「一時金が必要」や「家族が難病であるため治療費が必要」等と言葉巧みに恋愛感情や同情心を利用し、被害者を送金させる状況に誘導します。
　　また、最近では、タイ・ミャンマー国境付近の特殊詐欺拠点から抜け出すための費用が必要であるとだまされ、送金してしまった事例も報告されています。
　
その他、詐欺師は仲良くなった後、
・　１日でも早く日本に行って、あなたと暮らしたいが、今従事している仕事の契約を解除するには、違約金が必要
・　２人の将来のために、投資でお金を増やそう
・　あなたに会うための旅費が必要だが、今働いている国では大金を所持していないので、一時的に渡航費を立て替えてほしい
・　あなたに会うため日本へ向かっているが、経由地で現地警察に拘束され、保釈金が必要
・　あなたと生活を立ち上げるための荷物を送るから、手数料を払ってほしい
・　自分の家族が難病なので、治療費として送金してほしい

等と言って、お金をだまし取ろうとしてきます。

３　詐欺師は単独犯に限らず、詐欺団を結成している場合も多く、被害者を信じ込ませ、送金させるため、共謀して、友人や弁護士、空港係官等の役を演じてだましたり、１年以上をかけて信頼関係を構築した上でだます場合もあります。

４　SNS上に公開された写真や翻訳アプリ、AI等を利用すれば、誰でも簡単に他人になりすますことができ、また、音声、動画を作ることができてしまいます。チャットやメッセージ、電話やビデオ電話でどんなに仲良くなっても、本人ではない者がなりすましている可能性があります。一度も直接会ったことがなければ、だまされているかもしれません。

５　一度も直接会ったことのない人から、何かを行うための資金援助等の金銭に関する話を出されたら、必ず警戒し、すぐに送金しないでください。また、少しでも不信に感じたら、一人で悩み、抱え込むことなく、送金する前に家族等の近しい人や警察等に相談してください。さらに、現地の日本国大使館・総領事館にも遠慮なく御相談ください。

６　以下のホームページ等も御参照ください。
【外務省発出の関連する広域情報】
○【広域情報】特殊詐欺事件に関する相談窓口のお知らせ
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C005.html

【警察庁の関連ホームページ】
○SNS型ロマンス詐欺「直接会ったことないその人、本物ですか？」
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/sos47/new-topics/sns-romance/romance/#case

【独立行政法人 国民生活センター関連ホームページ】
○ロマンス投資詐欺が増加しています！―その出会い、仕組まれていませんか？―
https://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20220303_2.html

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人安全支援室
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/04/28 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>南アフリカ共和国</name>
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        <title>南アフリカ共和国の危険情報【危険レベルの継続】（内容の更新）</title>
        <lead>危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ヨハネスブルグ市、ツワネ市（旧プレトリア市）及びダーバン市の各CBD（CENTRAL BUSINESS DISTRICT）並びにその周辺
レベル2：不要不急の渡航は止めて下さい。（継続）　
※CBDは、以前企業のオフィスが集積するビジネス地区でしたが、現在は治安の悪化が顕著であり、一見賑わいを見せていますが、現地人もみだりに近づかない場所となっています。
※CBDの具体的な場所は、安全の手引き（南アフリカ共和国）（https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/safety_guidance.html ）付属資料を参照ください。
●上記を除くその他全土
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●各都市のCBDでは銃器を使用した強盗が多発しており、特にヨハネスブルグ、ツワネ（旧プレトリア）、ダーバンの各都市では、日本人旅行者も首絞め強盗の被害に遭っています。当該地区への立ち入りはできる限り避け、やむを得ず立ち入る場合は昼夜を問わず徒歩での移動は控えてください。
●南アフリカでは、電気・水道・教育等の基礎行政サービス供給が不足しており、停電や断水なども発生し、各家庭の生活にも影響が出ています。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）2024年5月に行われた総選挙により初めて過半数割れとなったアフリカ民族会議（ANC）が、民主連合（DA）等との連立政権である国民統合政府（GNU）を樹立し、経済低迷を背景とした高い犯罪率に対する治安対策においても困難な舵取りを迫られている現状にあります。

（2）南アフリカにおける所得格差は依然として大きく、失業率は30％以上となっています。電気・水道・教育等の基礎行政サービスの供給が非常に不足しており、同サービスが改善されないことや昨今の燃料費・物価の高騰に対する国民の不満が依然として解消されていない状況にあります。2021年7月にズマ前大統領の収監に対する抗議行動を契機に、ダーバンの大型ショッピングモール等で略奪が同時多発的に発生し、治安情勢が悪化しました。また、一部のタウンシップでは、薬物等も蔓延しているといわれており、リスクが極めて高い場所となっています。

（3）2024年10月～同年12月の犯罪統計によれば、殺人、強盗、傷害等の凶悪犯罪の発生件数は187,892件（前年同期比-1.6%）と、依然として引き続き、高水準で発生しています。世界的に見ても、南アフリカは一般犯罪が最も多い国の一つとされています。殺人の発生率や強盗の発生状況は深刻で、カージャックや住宅侵入強盗の発生は、日本人にとって大きな脅威となっているほか、車上ねらいや置き引きといった窃盗事件も数多く発生しています。
　特に携帯機器を悪用した詐欺等については、前年比8.9％増と急増しています。これまでに在留邦人や他国外交団に関連する被害例も数多く報告されており、これらの多くは銀行員や市職員、警察官等の役職を名乗り、相手を信頼させて金銭をだまし取る犯行です。
　ヨハネスブルグ、ツワネ（旧プレトリア）及びダーバン等の各地区都市のCBDでは銃器を使用した強盗が多発し、犯罪手口は凶悪です。また、周辺諸国からの不法移民を含む貧困層の流入、外国人を含む組織化された犯罪シンジケートによる活動、大量の銃器の不正流通などが依然として続いており、さらに、犯罪を取り締まるべき警察官による不適切な対応も後を絶ちません。
　誘拐事案も増加しており、多くは、強盗、性的犯罪、カージャックを目的としたものです。

（4）2022年10月には、米国大使館が、ヨハネスブルグ・サントン地区において、多くの人々が集まる場所を標的にしたテロが計画されている可能性があると注意喚起を行いました。南アフリカでは、爆弾テロのような重大なテロ事案は発生していないものの、イスラム過激派組織の資金や物資の調達拠点として利用されているとされており、注意が必要です。
　
2　地域別情勢
（1）	ヨハネスブルグ市、ツワネ市（旧プレトリア市）及びダーバン市の各CBD並びにその周辺
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
　どの地域においても移動は車を利用し、徒歩での移動（特に夕方や早朝を含む夜間）は避けてください。多数の人が集まる場所でデモや暴力事件を見かけた場合は、直ちに目立たないようにしてその場を離れてください。また、下記に記載のない場所でも犯罪被害は発生していますので油断は禁物です。

ア　ヨハネスブルグ
　ヨハネスブルグの市街中心地（CBD)、カールトン・センター（Carlton Center）付近からヨハネスブルグ・パーク（Johannesburg Park）駅、ヒルブロウ（Hillbrow）に至る地区（エリスパーク・スタジアムを含む）及び同市中央東部のアレクサンドラ（Alexandra）地区では殺人、強盗、性犯罪、恐喝、暴行、ひったくり、車上ねらい、麻薬売買等の犯罪が昼夜を問わず発生しています。CBD及びその周辺に位置するヨハネスブルグ・パーク駅付近や長距離バスターミナル等においては、日本人旅行者が付近を徒歩で通行中に首絞め強盗（複数の犯人が突然背後から首を絞めて所持品を奪う強盗）に襲われる事件が相次いで発生しています。白昼の人通りが多い場所でも発生していますので、CBD及び周辺地域へは立ち入らないようにしてください。CBDへのバスツアーなどもありますが、同地区内の路上でバスが信号や渋滞で停止している間に複数名の暴漢に襲われて貴重品を強奪される事件が発生し、日本人旅行者が被害に遭っています。
　タウンシップ内においても同様に、一般犯罪の発生率が高いことから、ソウェト（Soweto）などの観光地化された有名なタウンシップであっても、信頼できる案内人の同伴なしに立ち入ることは避けてください。また、ハニーデュー（Honeydew）、アイボリーパーク（Ivory Park）等も避けてください。
　同市北部郊外のサントン（Sandton）、ローズバンク（Rosebank）、ハイドパーク（Hyde Park）、ブライアンストン（Bryanston）、フォーウェイズ（Fourways）やその周辺地区はヨハネスブルグ市街中心部に比べれば比較的安全と言えますが、ショッピングセンター内での武装強盗やカージャック、車上ねらい、高速道路出口で停車中の車の窓ガラスを割って車内のバッグ等をひったくる事件（スマッシュ・アンド・グラブ）、セキュリティガードを装い通行料を要求してクレジットカードを盗む事件等が発生しています。

イ　ツワネ（旧プレトリア）
　プレトリアCBDにおいても強盗や窃盗等の犯罪が昼夜を問わず発生しており、ロフタス・スタジアムがあるサニーサイド地区やプレトリア・ウエスト地区でも武装強盗や殺人・性犯罪といった凶悪事件、スマッシュ・アンド・グラブ、自動車・バイク盗、車上ねらいが頻発しています。テンバ（Temba）、アカシア（Akasia）等やマメロディ（Mamelodi）などの近隣のタウンシップにおいても一般犯罪の発生率が高いので、立ち入ることは極力避けてください。
　また、在南アフリカ共和国日本国大使館付近のフルンクルーフ（Groenkloof）地区やブルックリン（Brooklyn）地区などでも、白昼、一般住宅への武装強盗や路上強盗事件が発生しており、安全に見えるモールや大使館付近のショッピングセンターでも武装強盗事件が発生しています。
　さらに、プレトリア駅周辺やバスターミナル付近では、日中でも日本人旅行者が路上強盗（首絞め強盗）に遭う事件も過去に報告されていますので、高速鉄道や長距離バス等を利用する方は、あらかじめ宿泊先又は旅行業者等に送迎車を依頼するようにしてください。

ウ　ダーバン
　市中心部のCBDなどの治安状況は悪く、殺人、住居侵入強盗、路上強盗が頻発しており、日本人旅行者等が強盗や窃盗に遭う被害が報告されています。昼夜を問わず市中心部では一人歩きは避け、慎重に行動してください。信号や渋滞で停車中の車の窓ガラスを割って車内のバッグをひったくるスマッシュ・アンド・グラブ事件の日本人被害の報告もあり、車での移動中であっても周辺への警戒や車内の見える場所に荷物を置かないなどの注意が必要です。パインタウン（Pinetown）等も一般犯罪率が高いため、立ち入ることは極力避けてください。
　また、ダーバン市の郊外の高速道路でアジア系を標的とした思われるカージャック事件が発生しています。夜間はサービスエリアの利用を避け、昼間であっても目立たないようにし、手短に利用してください。
　ターバン市では、2021年7月、ズマ前大統領の収監に対する抗議行動に端を発し、大型ショッピングモール等で略奪が同時多発的に発生し、治安情勢が悪化したことがあります。

　つきましては、これら地域への不要不急の渡航は止めてください。

（2）	上記を除くその他全土
　レベル1：十分注意してください。（継続）

ア　ケープタウン　
　ケープタウンは国際的観光都市ですが、犯罪件数は南アフリカ国内の他の都市と比べても多く、犯罪の傾向として窃盗、詐欺、車上狙い等が多く見られます。市街中心地では、時間帯を問わず複数名での行動を心がけ、周囲に目立つような行動や服装は避け、人通りの少ない路地には立ち入らないでください。また、市街中心地の週末は、日中であっても閑散とした場所が多く、注意が必要です。特にケープタウン駅、ロングストリート（Long street）、長距離バス乗り場とその周辺は、ひったくり、ATM詐欺、車上狙い等が多発しているので十分注意してください。
　ケープタウンのタウンシップであるニャンガ（Nyanga）地区やカエリチャ（Khayelitsha）地区の殺人事件発生率は南アフリカの中でも高く、デモ、暴動等が度々発生しているほか、渋滞や信号待ち通行車両の窓ガラスを割り鞄やスマートフォンを窃盗する事件が頻発しています。また、デルフト（Delft）地区、ググレツ（GuGuletu）地区、ミッチェルズ・プレイン（Mitchells Plain）地区等の一部では、ギャング組織による銃撃や無差別なドライブ・バイ・シューティング（走行中の車内からの発砲）の被害も絶えません。これらタウンシップ等への不必要な立ち入りは避けてください。

イ　その他地域
　南アフリカは世界で最も格差の大きい国であり、失業率は30％以上で、電気・水道・教育等の基礎行政サービス供給が非常に不足しており、さらに燃料費や物価の高騰で現政権に対する国民の不満が依然として解消されていない状況にあります。
　また、南アフリカ国家警察が発行している犯罪統計によると、各種犯罪は南アフリカ全土で高い水準で発生しています。
　
　つきましては、これらの地域への渡航・滞在にあたっては、状況に応じて適切な安全対策を講じるよう十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
（1）　旅行者及び滞在者は、上記の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、在南アフリカ共和国日本国大使館、在ケープタウン領事事務所、現地関係機関等より最新情報を入手するよう努めてください。滞在に当たっては、「安全対策基礎データ」(https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_122.html )
を参照し、十分注意してください。

（2）　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　南アフリカ共和国に3か月以上滞在される方は、在南アフリカ共和国日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在南アフリカ共和国日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（3） これまでに、南アフリカにおいてテロ・誘拐による日本人の被害は確認されていませんが、近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。テロ情報の詳細については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_122.html ）も参照ください。

4　隣国のナミビア、モザンビーク及びジンバブエについても別途危険情報が発出されておりますので留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館等連絡先）
○在南アフリカ共和国日本国大使館
住所：259 Baines Street, corner Frans Oerder Street, Groenkloof,
Pretoria 0181, Republic of South Africa.
電話：(市外局番012)452-1500
国外からは(国番号27)12-452-1500
FAX ：(市外局番012)460-3800
国外からは(国番号27)12-460-3800
ホームページ：http://www.za.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ケープタウン領事事務所
住所： 21st Floor Office, The Towers, 2 Heerengracht Corner,
　　　　　　Hertzog Boulevard, Cape Town 8001, Republic of South Africa
電話：(市外局番021)425-1695
国外からは(国番号27)21-425-1695</mainText>
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            <name>中南米</name>
        </area>
        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>メキシコの危険情報【一部地域の危険レベル引き上げ及び内容の更新】</title>
        <lead>メキシコの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ゲレロ州チルパンシンゴ市及びその周辺地域
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●シナロア州
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（引き上げ）
●グアナファト州セラヤ市とサラマンカ市を含む南部地域、ゲレロ州（チルパンシンゴ市及びその周辺地域並びにタスコ市を除く）、コリマ州、サカテカス州、タマウリパス州米国国境の一部、チワワ州フアレス市、バハ・カリフォルニア州ティファナ市、ミチョアカン州（一部地域を除く）、
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●イダルゴ州、オアハカ州、カンペチェ州、キンタナ・ロー州、グアナファト州（危険レベル2が発出されている南部地域を除く）、ゲレロ州タスコ市、サン・ルイス・ポトシ州、ソノラ州、タバスコ州、タマウリパス州（米国国境の一部を除く）、チアパス州、チワワ州（フアレス市を除く）、ヌエボ・レオン州、バハ・カリフォルニア州（ティファナ市を除く）、バハ・カリフォルニア・スル州の一部、ハリスコ州、プエブラ州、ベラクルス州、ミチョアカン州の一部、メキシコ市、メキシコ州、モレロス州
　レベル1：十分注意して下さい。（継続）

【ポイント】
●シナロア州では、麻薬密売組織の内部抗争により、各地で殺人事件や銃撃戦が継続的に発生しており、犯罪組織の治安当局に対する襲撃や市街地での銃撃戦も続いていることから、危険レベルをレベル2に引き上げます。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）一般治安情勢
　国内各地で殺人・強盗等の凶悪犯罪が頻繁に発生し、邦人も被害に遭っていることから、常に警戒する必要があります。殺人に関しては、犯罪組織間の抗争及び犯罪組織と治安当局の衝突によるものが多く、これらは一般市民を直接標的にしたものではありません。しかし、銃撃戦の現場に遭遇して被害に遭う、または犯罪組織の活発な活動により地域の治安が急激に悪化する等のリスクが各地に存在しています。このような状況において、都市間の陸路での移動は、強盗や誘拐の被害に遭う危険が伴いますので、できるだけ航空機を利用することをお勧めします。陸路で移動する際は、事前の情報収集を徹底し、日中の明るい時間帯に有料高速道路を利用する等で被害防止に努め、州境の山岳部・農村部等の人家の少ない地域を通行する場合は、不用意な停車を避けるため、計画的な休憩や給油を心掛けてください。

（2）誘拐
　誘拐は減少傾向にあるものの、メキシコ全土で組織的な犯罪として誘拐が横行し、身代金を目的としたビジネスとして定着しています。誘拐の被害者の大部分はメキシコ人ですが、中には外国人を狙ったものもあり、「裕福」と認識されやすい日本人も標的となり得ます。
　また、上記身代金誘拐とともに、特段標的を絞らず偶発的に行われる「短時間誘拐（express kidnap）」（ATMで現金を1日の限度額(およそ6,000ペソから9,000ペソ）まで引き出させ、場合によっては、午前0時を待ってから再び現金を引き出させた後に解放する等）や、実際は誘拐していないものの、誘拐を装って金銭を要求する「バーチャル誘拐（virtual kidnap）」の被害もしばしば報告されています。

2　地域別情勢
（1）ゲレロ州チルパンシンゴ市及びその周辺地域
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
　チルパンシンゴ市では、自警団を称する武装集団や犯罪組織間の抗争及びこれらと治安当局との衝突が発生しており、これらに起因する多くの殺人及び誘拐事件が報告されている等、治安に改善傾向は見られません。
　チルパンシンゴ市周辺（ティエラ・コロラダを含むチルパンシンゴ市全域及び近隣のチラパ・デ・アルバレス市）は治安改善対策の重点地域として国家警備隊等が配備されていますが、現段階では目立った成果は見られず、依然として危険な状況です。
　また、2024年にはチルパンシンゴの市長が就任直後に犯罪組織絡みの理由で殺害される等、情勢は不安定です。
つきましては、これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。

 (2) シナロア州
　 レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（引き上げ）
　シナロア州はメキシコ屈指の大規模犯罪組織が拠点を置く地域で、活発に活動しています。2024年に最高幹部が米国で拘束されたのを機に内部抗争が激化し、各地で殺人事件や銃撃戦が発生しています。常に犯罪組織の動向が治安に影響する地域であり、注意を要することから、州全域の危険レベルをレベル2に引き上げます。

（3）グアナファト州セラヤ市とサマランカ市を含む南部地域、ゲレロ州（チルパンシンゴ市及びその周辺地域、タスコ市を除く）、コリマ州、サカテカス州全域、タマウリパス州マタモロス市、レイノサ市及びヌエボ・ラレド市、チワワ州フアレス市、バハ・カリフォルニア州ティファナ市、ミチョアカン州（モレリア市、パツクアロ市、ラサロ・カルデナス市、アンガンゲオ市及びその周辺地域を除く）
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
ア　グアナファト州セラヤ市とサラマンカ市を含む南部地域
　犯罪組織の抗争により、殺人事件が非常に多く、特に同地域では一般人を巻き込んだ銃撃事件や、一度に多くの被害者が無差別に殺害される事件、犯罪組織幹部の逮捕による報復として、複数の都市で一般車両に放火し、幹線道を封鎖する事件が発生しています。また、同地域では高速道路上（45D）での強盗被害も多く、走行中に犯人が横付けして銃器で脅しての車両の強奪、被害者が一時的に犯人車両に監禁される事件や強盗目的で歩道橋から投石し、車両を強制的に停車させるような手口が日中にも発生しており、大変不安定な情勢です。

イ　ゲレロ州（チルパンシンゴ市及びその周辺地域、タスコ市を除く）
　広い海岸線を持ち、潜伏が容易な山地が多いことから、南米から米国へ運ばれる麻薬の中継地として、多くの犯罪組織が活動しているとされています。太平洋湾岸にアカプルコ市やシワタネホ市等の有名な観光地がありますが、観光客が多く訪れる場所であっても、殺人等多くの凶悪事件が発生しています。犯罪組織対策のため、国家警備隊等が治安維持にあたっていますが、治安改善の兆しは見られません。さらに、山間部では、自警団を称する武装集団が犯罪行為を行う等、情勢は大変不安定です。

ウ　コリマ州
　コリマ州はメキシコの中では比較的小さな州ですが、国内でも有数の商業港であるマンサニージョ港があり、ハリスコ州グアダラハラへ続く鉄道や近郊大都市までの道路が整備される等、近年発展している州の一つです。こうした背景から、マンサニージョ港の利権をめぐる犯罪組織間の対立等に起因する殺人事件の増加が顕著であり、人口10万人当たりの殺人事件件数は州別1位であり、予断を許さない状況です。これら殺人事件は一般市民を標的にしたものではありませんが、犯罪組織の活発な活動に伴う周辺地域の治安悪化等が懸念されることから、引き続き注意が必要です。

エ　サカテカス州
　比較的人口の少ない州ですが、麻薬の密輸ルートの関係から犯罪組織間での抗争が激化しており、特にサカテカス市やグアダルーペ市周辺地域では治安当局関係者を狙った事件や民間人を巻き込んだ事件が発生しております。治安当局も治安改善に取り組んではいるものの、大きな改善は見られず、武装集団と治安当局による銃撃戦が発生するなど治安情勢は不安定です。

オ　タマウリパス州マタモロス市、レイノサ市及びヌエボ・ラレド市
　リオ・グランデ川を挟んで米国と国境を接するこれらの都市では、米国側にも双子の都市（マタモロスと米国ブラウンズ・ビル、レイノサと米国マッカーレン、ヌエボ・ラレドと米国ラレド）があり、この地域の利権をめぐり国境をまたいだ多数の犯罪組織が存在しているとされています。これら犯罪組織による道路封鎖や強盗、殺人、治安当局への襲撃が頻繁に発生し、一般市民の被害者も出ています。治安の改善傾向は見られず、情勢は不安定です。

カ　チワワ州フアレス市
　米国テキサス州の都市エル・パソと国境を接する都市ですが、多数の犯罪組織が存在しており、これら犯罪組織間の抗争及び犯罪組織と治安当局との衝突が多発しています。メキシコ政府の発表によれば、2024年の殺人事件件数は市内で900件を超え、多くの軍や治安当局が対応に当たっていますが改善の兆しがありません。市内の移動にも大きなリスクが伴い、同市における治安情勢には引き続き注意が必要です。

キ　バハ・カリフォルニア州ティファナ市
　ティファナ市は、米国と国境を接する都市で、マキラドーラ制度により多くの日系企業も進出しており、日本及びメキシコ経済において重要な都市ですが、メキシコ政府の発表によれば、2024年の殺人事件件数は1754件、強盗件数は3,572件と高い発生数であり、この地域の利権をめぐる複数の犯罪組織の対立によるものと見られる多くの殺人事件や市街地における銃撃戦が発生する等、治安の悪い状況が続いています。また、中米からの移民が滞留し、地域の不安要因となっている等、同市の治安情勢には引き続き注意が必要です。

ク　ミチョアカン州（モレリア市、パツクアロ市、ラサロ・カルデナス市、アンガンゲオ市及びその周辺地域を除く）
　自警団と称する武装集団と犯罪組織間の抗争、またそれらと治安当局の衝突が発生しており、情勢は非常に不安定です。2025年も犯罪組織間の抗争が多数報道される等、治安の改善は見られず、突発的な銃撃戦や道路封鎖等の不測の事態に巻き込まれる可能性が十分ありますので、主要な幹線道路を除き、不用意に陸路で移動することは避けてください。

　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。上記の情勢にもかかわらず、渡航・滞在する場合には、最新の治安情報を入手しつつ、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。

（4）イダルゴ州、オアハカ州、カンペチェ州、キンタナ・ロー州、グアナファト州（危険レベル２が発出されている南部地域を除く）、ゲレロ州タスコ市、サン・ルイス・ポトシ州、ソノラ州、タバスコ州、タマウリパス州（マタモロス市、レイノサ市、ヌエボ・ラレド市を除く）、チアパス州、チワワ州（フアレス市を除く）、ヌエボ・レオン州、バハ・カリフォルニア州（ティファナ市を除く）、バハ・カリフォルニア・スル州ラ・パス市及びロス・カボス、ハリスコ州、プエブラ州、ベラクルス州、ミチョアカン州モレリア市、パツクアロ市及びそれらの周辺地域、メキシコ市、メキシコ州、モレロス州
　レベル1：十分注意して下さい。（継続）

ア　イダルゴ州
　主要幹線道路が複数存在する同州は、強盗被害が多発しています。また、貨物輸送車の強奪被害が近年上昇傾向にあり、陸路での移動や滞在中に被害に巻き込まれないよう注意する必要があります。また、全体的な犯罪発生件数も改善が見られず、引き続き注意が必要です。

イ　オアハカ州
　オアハカ州は先住民族が多く居住し、伝統的な文化が残り、ゲラゲッツァ祭等の有名な行事もあることから、国内でも有数の観光地として知られています。しかし、国内でも高い貧困率であり、殺人・恐喝の増加を始めとして、全般的に治安が悪い状況が続いており、改善の兆しはありません。また、CNTE（教育労働者全国協議会）の勢力が強く、同団体が抗議活動として度々道路封鎖等を行っています。このほか、邦人が夜間の高速バス乗車中に強盗被害に遭ったケースが報告されており、陸路で同州に赴く場合には、昼間に有料高速道路を使用するとともに、不用意に山間部を通行することは避けてください。

ウ　カンペチェ州
　同州はマヤ文明時代の遺跡やスペイン植民地時代の要塞都市跡等の観光地があり、比較的落ち着いた地域でしたが、2021年以降総犯罪件数が5倍となるなど、急激な治安の悪化が見られます。州政府の治安対策の不備に抗議するため被害申告数が上がったとの見方がありますが、治安情勢の変化に予断を許さない状況で、注意が必要です。

エ　キンタナ・ロー州
　同州のカンクン区はリゾート地として世界的に有名ですが、麻薬の利権をめぐり犯罪組織間の抗争が散発し、過去にはホテル内やビーチにおいて銃撃戦が発生し、利用客が巻き込まれています。また、薬物密売や、観光客に対するタクシーやツアーの不正請求事案や料金トラブル等の懸念すべき点が複数存在するので、注意が必要です。

オ　グアナファト州（危険レベル2が発出されている南部地域を除く）
　麻薬カルテルの抗争により多くの殺人事件が発生しています。殺人事件は、統計上は徐々に減少していましたが、ここ2年は高止まりの状態となっています。また、レオン市、シラオ市、イラプアト市における強盗発生率もここ数年は横ばいで推移しており、治安の改善は見られず、在留邦人が被害に遭う事件も発生していることから注意が必要です。

カ　ゲレロ州タスコ市
　観光地であるタスコ市は殺人や強盗件数が比較的高く、犯罪組織が活発に活動していると考えられます。また、同市を含めゲレロ州北部では国家警備隊等が配置され治安対策を行っていますが、治安改善の兆しは見られません。タスコ市へ移動する際は昼間に有料高速道路を利用するとともに、市内においては不用意な夜間の外出を避けてください。

キ　サン・ルイス・ポトシ州
　近年急激に強盗事件が増加しており、その多くはサン・ルイス・ポトシ市で発生しております。また、同州を南北に走る幹線道路（57号線）でも強盗事件が多い上に、州北部の地域では、同幹線道路を使って米国に向かう中米からの移民を標的にした犯罪組織による誘拐事件等も多発していることから、情勢は不安定です。

ク　ソノラ州
　米国との国境からメキシコ市へ接続する主要な幹線道路及び鉄道が縦断する同州は、殺人件数が2018年から2020年に約2倍に増加して以降ほぼ横ばいで推移し、改善の傾向は見られません。中でも、オブレゴン市、ノガレス市、グアイマス市及びサンルイス・リオ・コロラド市等の主要幹線道路の拠点となる都市の犯罪発生率が高く、同地域及び周辺での犯罪組織間の抗争や治安当局との衝突、地元住民による道路封鎖などが主要な幹線道路上で起こっており、治安に関し注意すべき点が複数存在します。

ケ　タバスコ州
　2015年から2018年にかけて殺人件数は約2倍に増加し、その後は年々減少傾向にあるものの、治安情勢は改善されたとは言えず、同州の情勢には継続して注意する必要があります。

コ　タマウリパス州（マタモロス市、レイノサ市、ヌエボ・ラレド市を除く）
　同州には犯罪組織の拠点があり、組織内部の抗争が頻繁に発生しています。また、米国に向かう中米からの移民を標的にした犯罪組織による誘拐事件等も多く発生しています。さらに、レイノサ市とマタモロス市を結ぶ幹線道路及びレイノサ市とヌエボ・レオン州モンテレイ市を結ぶ幹線道路においては、犯罪組織間の抗争や、治安当局との衝突による銃撃戦も発生していることから、同州内の陸路の通行には十分な注意が必要です。

サ　チアパス州
　同州はマヤの遺跡等が多数存在し、伝統的文化が残り、観光地として有名ですが、州都であるトゥストラ・グティエレス市、サンクリストバル・デ・ラス・カサス市、パレンケ市及びタパチュラ市は人口に対する殺人及び強盗の発生率が高く、他州に比べ高い貧困率であり、グアテマラと国境を接しているため、陸路での出入国手続、移民キャラバン、及び麻薬密輸問題等の不安定要素を多く抱えています。州内の陸路移動は距離が長い上に、未整備地域や山間部が多く、現地治安部隊の統制が行き届いていないおそれがある等、移動に注意を要します。

シ　チワワ州（フアレス市を除く）
　同州は米国国境に接し、多くの幹線道路が交差し、メキシコ北部における産業及び経済の拠点の一つとなっていますが、麻薬の密輸及び利権をめぐり犯罪組織間の抗争が散発し、銃撃戦や車両を燃やして幹線道路を封鎖する行為等が散発的に発生しています。また、殺人件数は州別４位と高い水準にあり、その多くは犯罪組織に関係すると言われていますが、銃撃戦等に巻き込まれる恐れがあることから、陸路での移動は十分に注意する必要があります。

ス　ヌエボ・レオン州
　同州における殺人件数はここ数年増加傾向にあり、強盗件数は横ばいで推移しており、治安は改善されていません。邦人の多くが居住するサン・ペドロ・ガルサ・ガルシア市の治安は比較的安定していますが、同都市圏からタマウリパス州ヌエボ・ラレド市やレイノサ市等の米国国境への幹線道路や、サン・ルイス・ポトシ州やタマウリパス州につながる幹線道路での車両強盗が頻発していることや、特に州境における犯罪組織の活動が活発と見られ、抗争や治安当局との衝突が散発しているため、注意が必要です。

セ　バハ・カリフォルニア州（ティファナ市を除く）
　同州の人口10万人当たりの殺人件数は全国で3位と非常に高く、ここ数年改善の傾向は見られません。また、犯罪組織の活動が活発であり、抗争事件や治安部隊との衝突が散発的に発生していることから、引き続き注意が必要です。

ソ　バハ・カリフォルニア・スル州ラ・パス市及びロス・カボス
　当国の主要観光地の一つで、多くの外国人が訪れていますが、2017年に殺人件数が急増し、治安が悪化しました。2018年以降、殺人件数は減少傾向にありますが、その他犯罪は改善傾向になく、引き続き犯罪組織が活発に活動していると見られることから、同州の治安情勢については継続して注意が必要です。

タ　ハリスコ州
　メキシコ国内でも影響力を持つ麻薬カルテルの拠点となっており、州境（特にアグアスカリエンテス州とグアナファト州との州境地域）やグアダラハラ市を含む周辺都市でも麻薬カルテルに関連する事件が発生しています。また、強盗事件も多く、観光地となっているグアダラハラ市及び周辺都市で邦人が強盗に遭い銃撃される事件も発生しており、注意が必要です。

チ　プエブラ州
　同州は観光資源が豊富で、メキシコ市からアクセスが良いため多くの観光客が訪れますが、人口10万人あたりの強盗被害は州別で3位と高い数値となっており、ここ数年増加傾向にあり、改善の兆しがありません。また、国道上での自動車運転中にまきびし様のものでタイヤがパンクして停車したところに、拳銃での強盗被害に遭う邦人の被害が散発的に発生しており、注意が必要です。

ツ　ベラクルス州
　メキシコ湾岸の主要な港であるベラクルス港があり、同港を中心に鉄道網や道路網が整備されている等、同州はメキシコ経済及び交通において重要な州ですが、2016年以降、同州の利権をめぐる犯罪組織間の抗争が激しくなっています。殺人や強盗、誘拐発生件数は改善傾向にありますが、主要幹線道路における貨物輸送盗難や車両強盗が頻発しており、同州の治安に関しては継続して注意が必要です。

テ　ミチョアカン州
（ア）モレリア市、パツクアロ市及びそれらの周辺地域
　世界遺産のある州都モレリア市やパツクアロ市は有名な観光地であり、政府も治安改善に力を入れていますが、殺人及び強盗件数に改善は見られず、誘拐発生件数も多いとされ、同州中部・南部の情勢も不安定であることから、継続して状況を注視する必要があります。モレリア市は、メキシコ市とハリスコ州グアダラハラ市間の交通の要所に位置しており、モレリア市を経由し同区間を陸路で移動する際は、事前に情報収集を行った上で、有料高速道路15号線を利用して日中の移動を心掛けてください。また、不要な停車を避けるため、計画的に休憩及び給油をしてください。
（イ）ラサロ・カルデナス市
　主要な港湾都市の一つであり、2017年以降殺人発生件数は減少傾向にあるものの、同市周辺は犯罪組織による活動が活発であり、太平洋側の主要港湾の利権をめぐる主導権争いの影響を受けて治安情勢は流動的であるため、引き続き注意が必要です。
（ウ）アンガンゲオ市及びその周辺地域
　北米へ往来するモナルカ蝶の保護区があり、特に蝶の飛来時期である11月から3月を中心に多くの観光客が訪れることから、同時期においては治安機関による警戒が重点的に行われています。しかし、同市周辺は殺人と強盗の発生件数等において減少傾向は見られず、引き続き治安情勢には注意が必要なことから、日中の移動を心掛ける等安全対策を行い、犯罪被害に遭わないよう十分注意してください。

ト　メキシコ市
　殺人や強盗件数は、年々減少傾向にありますが、劇的な改善は見られず、治安が改善されたとは言えません。特に、市中心部のソカロ（憲法広場）北側にあるテピート地区は、麻薬に関するトラブルやけん銃強盗・殺人等の凶悪事件が発生する等、犯罪の温床となっているため、立ち入らないでください。
　メキシコ政府が発表した犯罪統計によれば、市内では1日あたり600件を超える犯罪が発生しており、邦人被害も複数報告されています。比較的安全と言われるミゲル・イダルゴ区ポランコ地区や、飲食店が立ち並ぶクアウテモック区フアレス地区（通称ソナ・ロサ）等においても、日中であっても犯罪が発生しています。
また、日常的にデモ行進及び抗議活動等が実施されています。これらの参加者の一部が暴徒化する可能性がありますので、不用意に近づかないよう心掛けてください。

ナ　メキシコ州
　首都であるメキシコ市と共に首都圏を構成し、国内で最も人口の多い州です。また、同州は貧富の格差が大きく、多くの貧困者を抱えていると言われています。このため、従来から犯罪件数が多く、人口10万人あたりの強盗発生率は州別でトップとなっています。また、誘拐についても51件（2024年）と地域別で最も多く発生しています。同州南西部のミチョアカン州及びゲレロ州との州境の地域においては、犯罪組織の活動が活発で治安が不安定なことから、同地域には不用意に立ち入らないようにしてください。

二　モレロス州
　山地が多く、国内でも農業が盛んな州の一つですが、山地に潜んで多数の犯罪組織が活動していると言われています。殺人件数は、10万人あたりの発生件数の州別で2位でとなっています。この状況を踏まえて、同州の治安に関しては引き続き注意が必要です。

　つきましては、これらの地域への渡航・滞在にあたっては、状況に応じて適切な安全対策を講じるよう十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
　滞在中は上記情勢に加え、以下の事項に十分に注意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、在メキシコ日本国大使館、在レオン日本国総領事館、現地関係機関等より最新の情報を入手するようにしてください。
（参考サイト）
○外務省海外安全ホームページ・メキシコ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_264.html#ad-image-0
○在メキシコ日本国大使館ホームページ「安全情報」
https://www.mx.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/segridad_anzen.html
○在レオン日本国総領事館ホームページ「安全情報等」（トップページ下部にあります）
https://www.leon.mx.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

（1）渡航者全般向け注意事項
ア　強窃盗
　メキシコにおいては日本人が被害者となる強窃盗事件が引き続き発生しています。銃器を使用した犯罪が多いことから、身体の安全を最優先に考えて、万一強盗に遭っても、抵抗しないでください。また、スリや置き引き、車上狙い被害も多く発生し、車両強盗も頻発する等注意が必要です。
（詳細は、次のサイトを参照してください。）
○外務省海外安全ホームページ・メキシコ「安全の手引き」：https://www.anzen.mofa.go.jp/manual/mexico_manual.html
○海外安全 虎の巻 ～海外旅行のトラブル回避マニュアル～：
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
イ　テロ・誘拐
　これまでに、メキシコにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、世界傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、単独犯によるローンオフェンダー型テロや、一般市民が多く集まるレストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　誘拐に関しては、メキシコ全土おいて組織的な犯罪として誘拐が横行しており、身代金を目的としたビジネスとしても定着しています。 「短時間誘拐（express kidnap）」や「バーチャル誘拐（virtual kidnap）」を含め、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。誘拐の被害を未然に防ぐため、「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予知されない」の安全のための三原則を念頭に、日常における予防を忘れないでください。通勤時間や経路を常に変更する、外出や帰宅時に、周囲に不審者や不審車両が見当たらないかチェックする、また個人情報が周囲に漏れないよう十分に注意し、SNS等に行動予定を掲載しない、ホテル宿泊時の記帳の際には会社や所属団体の代表番号・住所を使用する等の対策が必要です。万一拘束された場合には、犯人の指示に従い、むやみに抵抗しないことが肝要です（ 誘拐対策の詳細は「海外における脅迫・誘拐対策Q＆A」（ https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html ）をご参照ください。）。
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、被害に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　テロや誘拐に関する情報については、「テロ・誘拐情勢」も併せてご確認ください（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_264.html ）。


ウ　ハリケーン
　メキシコ湾岸や太平洋岸においては、例年、6月から11月頃にハリケーンが接近します。この時期の滞在に当たっては、気象情報等に留意してください。
（参考サイト）
○National Hurricane Center and Central Pacific Hurricane Center
https://www.nhc.noaa.gov/

（2）在留届・たびレジ
　海外渡航の際には、滞在期間にあわせて「在留届」の提出・「たびレジ」の登録を行うと共に、万一に備え家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を共有しておくように心掛けてください。
ア　3か月以上滞在される方は、在メキシコ日本国大使館または在レオン日本国総領事館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。

イ　3か月未満の旅行や出張等の際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在外公館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外情報配信サービス「たびレジ」に登録してください。
（「在留届」提出・「たびレジ」登録サイト）
○外務省・海外へ渡航される皆様へ
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館等連絡先）
○在メキシコ日本国大使館
　住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9 Col. Cuauhtemoc C.P.06500 Ciudad de Mexico、 Mexico
　電話：(市外局番55) 5211-0028
　　国外からは（国番号52）55-5211-0028
　FAX ：(市外局番55) 5207-7743
　　国外からは（国番号52）55-5207-7743
　ホームページ： https://www.mx.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 
○在レオン日本国総領事館
　住所：Blvd.Adolfo Lopez Mateos 1717、 Piso 9、 Colonia Los Gavilantes、 Leon. C.P.37270、 Guanajuato、 Mexico
　電話：（市外局番477）343-4800
　　国外からは（国番号52）477-343-4800
　FAX ：（市外局番477）764-0854
　　国外からは（国番号52）477-764-0854
　ホームページ：https://www.leon.mx.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
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            <name>コンゴ共和国</name>
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        <title>コンゴ共和国の危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●プール県南部、ブエンザ県東部及び中央アフリカ共和国との国境地帯
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●上記以外の地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●プール県南部及びブエンザ県東部地域では、反政府勢力や犯罪集団等が活動する等、治安状況が不安定です。
●中央アフリカ共和国との国境地帯では、同国からの難民や犯罪集団等の流入・侵入により治安が悪化しています。
●外国人を狙った強盗や窃盗等の一般犯罪、デモ等が発生しています。滞在中は十分注意してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）首都ブラザビル南部及び同市に隣接するプール県では、2016年3月の大統領選挙以降1年半余りにわたって政府側と反政府勢力との間で衝突が続いていましたが、2017年12月の「停戦」、「敵対行為の中止」にかかる合意文書への署名後、治安状況は改善傾向にあります。ただし、プール県南部は、輸送車両に対する襲撃や身代金目的の誘拐等が散発的に発生する等、依然として不安定な状態です。
（2）二大主要都市であるブラザビルとポワント・ノワールでは、窃盗、強盗、暴行等の一般犯罪がしばしば発生しています。特にブラザビル北部ムンガリ地区、南部マルシェ・トタル地区、バコンゴ地区、タランガイ地区、キンテレ地区、マケレケレ地区は、夜間の暴力犯罪が発生しています。また、両都市を結ぶ幹線道路は、治安が悪化しているプール県南部及びブエンザ県東部を経由しており、車両襲撃を含む犯罪が散見される他、検問での政府当局者による賄賂の要求が見られます。

2　地域情勢
（1）プール県南部、ブエンザ県東部及び中央アフリカ共和国との国境地帯
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

ア　プール県南部及びブエンザ県東部

　2017年12月、プール県キンカラでコンゴ共和国政府と反政府勢力「レジスタンス国民会議」（CNR、通称「ニンジャ」）の指導者のントゥミ牧師との間で「停戦」、「敵対行為の中止」にかかる合意文書が署名されて以降、大規模な衝突や騒擾事案は発生していませんが、2025年にも、一部地域において反政府勢力に対する治安作戦が散発的に実施されているほか、治安悪化に乗じた犯罪集団が身代金目的の誘拐等を含む犯罪を行っています。特にブラザビル－キンカラ－ミンドゥリ（プール県南部）間やミンドゥリ－マヤマ（プール県中部）間を結ぶ道路沿いでは、輸送車両に対する襲撃が頻発する等、治安状況は不安定です。また、幹線道路では国軍兵士や国家警察が検問で車両の捜索、乗客の身分証検査をする場合があり、その際に外国人に賄賂の要求を行う場合が見られます。主要都市を結ぶ幹線道路では、速度超過や過積載トラック、整備不良車により重大事故に巻き込まれる可能性があり、運転はリスクが伴います。
テロ発生のリスクは必ずしも高いとは言えませんが、コンゴ民主共和国国境からの活動勢力の流入の可能性があります。
　また、隣国のコンゴ民主共和国マイ=ンドンベ州クワムチュ地域では、2022年7月頃から地元テケ族とヤカ族の土地領有をめぐる衝突が激しくなっており、避難民がコンゴ川対岸のプール県に流入しており、治安の悪化が懸念されます。

イ　中央アフリカ共和国との国境地帯
　中央アフリカと国境を接するサンガ県及びリグアラ県では、同国からの避難民増加により治安が悪化しています。国境地帯では犯罪集団や民兵集団が活動しており、また、国境地帯の警備も不十分で容易に越境できることから、こうした集団が国内に侵入しています。

　つきましては、これらの地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。

（２）その他の地域
レベル1：十分注意してください。（継続）

ア　首都ブラザビルを含むプール県（南部を除く）
　ブラザビルは、他の地域に比べ、国軍や警察の取締りが厳しく、治安は安定していますが、隣国コンゴ民主共和国の政情不安を受けて、同国から難民が流入しており、今後の同国の情勢によっては更なる難民流入等の混乱が発生する可能性があります。市内中心部は比較的安全と言えますが、例年12月の休暇シーズン等は、外国人を狙った強盗被害も発生しています。都市部から離れて農村部になるほど犯罪発生のリスクが高くなり、特にブラザビル北部ムンガリ地区、南部マルシェ・トタル地区、バコンゴ地区、タランガイ地区、キンテレ地区、マケレケレ地区は、夜間の暴力犯罪が増加傾向にありまです。刃物を使用するギャング同士の対立も報告されています。近年、「ベベ・ノワール（黒い赤ちゃん）」と呼ばれる犯罪武装集団が現れ、ブラザビルやポワント・ノワールで殺人・強姦・強盗等を行っています。
　また、隣国のコンゴ民主共和国マインドンベ州クワムチュ地域では、2022年７月頃から地元テケ族とヤカ族の土地領有をめぐる衝突が激しくなっており、避難民がコンゴ川対岸のプール県に流入し、主要幹線道路を通じてブラザビルへの流入も報告されています。

イ　ポワント・ノワール及びクイール県
　石油生産基地で外国人が多数働いていることから、他の地域に比べて社会基盤も比較的整備されています。同地域の治安は比較的安定していますが、外国人に対するひったくり事件等も報告されています。同市公共ビーチ沿いは、日没後に暴力犯罪が散発しており、Yes ClubからVIP Escale Demexまで西端までを含む、夜間のビーチへの立入りは強盗等の被害に遭う可能性があります。

ウ　リグアラ県東部のウバンギ川周辺（コンゴ民主共和国との国境付近）
　コンゴ民主共和国の赤道州の部族抗争に端を発した治安悪化を受け、多数の難民が国内に流入しています。国連が難民の本国送還を支援しているものの、2018年5月の赤道州におけるエボラウイルス病（エボラ出血熱）流行の際にコンゴ（共）政府がリクアラ県の河岸都市であるベトゥ、インプフォンドを閉鎖して以降、送還は進展していません。

エ　キュベット県及びサンガ県
　エボラウイルス病（エボラ出血熱）の発生地域です。エボラウイルス病（エボラ出血熱）のヒトへの感染源として特定されたチンパンジー、ゴリラ等の野生サル類及び小型レイヨウ、コウモリなどの野生動物は熱帯雨林の奥地に生息するため、通常の旅行者が接触・感染する機会はありませんが、現地住民が捕獲して路上等で販売している野生動物の肉（BUSH MEAT）に混在している可能性がありますので、これらの肉に触れることは絶対に避けてください。

　つきましては、これらの地域への渡航・滞在に当たっては、危険を避けるため特別な注意が必要です。現地の最新情報の入手に努め、常に周囲に警戒を払って行動するなど、不測の事態に遭遇することのないよう十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
（1）コンゴ共和国への渡航・滞在における一般的な注意事項については、外務省海外安全ホームページ内のコンゴ（共）の「安全対策基礎データ」及び在ガボン日本国大使館の「安全の手引き」も併せて参照してください。
●安全対策基礎データ：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_102.html 
在コンゴ民主共和国日本国大使館（コンゴ共和国に日本の大使館はなく、在コンゴ民主共和国日本国大使館が兼轄しています。）に滞在先や連絡先を通報するなど連絡を密にし、さらに、日本国外務省、現地関係機関、報道等から最新情報を入手するよう努めてください。
なお、コンゴ共和国は国際電話の回線事情が悪いため、事件・事故等が発生した場合に迅速に連絡し、関係者に対応を求めることが困難となる場合があります。万一、事件・事故に巻き込まれた場合には、あらゆる手段を利用し、在コンゴ民主共和国日本国大使館に連絡を試みてください。

（2）在留届、「たびレジ」
海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。コンゴ共和国に3か月以上滞在する方は、在コンゴ民主共和国日本国大使館（兼轄）が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の大使館または総領事館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（3）各種感染症の発生・流行が懸念されます。渡航にあたっては各種予防接種を受けるほか、生活環境全般における衛生管理を徹底してください。
●世界の医療事情（コンゴ（共））：（https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/medi/africa/congokyo.html ）

（4）これまでに、国内において日本人・日本権益を直接標的としたテロの発生は確認されていませんが、テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、テロによる日本人の被害も確認されています。
近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 
テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　詳細は、「テロ・誘拐情勢」も、併せてご確認ください（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_102.html ）。

4　隣国のガボン、カメルーン、中央アフリカ、アンゴラ及びコンゴ民主共和国に対しても、それぞれ危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在コンゴ民主共和国日本国大使館（コンゴ共和国を兼轄）		
住所：372, Avenue Colonel Mondjiba, Conxession Immotex, Ngaliema, Kinshasa, Republique Democratique du CONGO 
大使館代表電話： (国番号243)81-555-4731~4
大使館緊急用電話：（国番号243）81-880-5059
ホームページ：https://www.rdc.emb-japan.go.jp/</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
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        <title>ソマリアの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険度】
●全土
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください（退避勧告）（継続）

【ポイント】
●各地において引き続きテロが発生しています。ソマリア（同国北部の「ソマリランド」を含む、以下同様）への渡航はどのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）ソマリアでは、20年以上にわたる内乱と無政府状態を経て、2012年にハッサン・シェイク・モハムッド大統領率いる統一政府が成立しました。同大統領は2022年に再選され、国際社会の支援の下、治安の安定と経済再建に向けた努力を続けていますが、国内政治には依然として不安定要素が多く残っています。
（2）イスラム過激派組織「アル・シャバーブ」は、近年、アフリカ連合の平和維持部隊、ソマリア軍及び米軍の攻勢を受け、その支配地域を減少させていますが、依然としてソマリア中部及び南部の村落部において広大な支配地域を維持しているほか、首都モガディシュやソマリア北部の一部、ケニアなどの近隣諸国において、活発にテロ活動を行っています。さらに、ソマリア北部では、「ISILソマリア州」も活動しています。
（3）ソマリアでは、治安機関だけでなく民間人を標的としたテロ事件も多発しています。　2024年8月にはモガディシュのリドビーチにおけるテロ事件で少なくとも37人が犠牲になったほか、2022年10月にはモガディシュの教育省前における自動車爆弾事件で約100人が死亡、2022年8月及び2023年6月にもモガディシュにおけるホテル襲撃事件が発生しており、いずれの事件もアル・シャバーブから犯行声明が出されています。また、現在も、モガディシュを中心として即席爆発装置（IED）等を利用したテロ事件が頻繁に発生しているほか、同市にあるアデン・アッデ空港周辺地域に向けて迫撃砲攻撃が頻繁に発生しており、いずれもアル・シャバーブから犯行声明が出されています。

（4）ソマリアでは、外国人を対象とした身代金目的の誘拐が発生しています。2018年にモガディシュにおいて誘拐された国際赤十字職員のドイツ人女性は現在も行方不明となっています。
(5)ソマリアのテロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_110.html ）も参照してください。

2　地域別情勢
　全土
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）

（1）モガディシュを含むソマリア全土で、政府関係施設や空港、ホテル、レストランなどでのテロ事件や、誘拐、氏族間衝突、一般犯罪などが頻発しています。

（2）ソマリア沖・アデン湾での海賊事案は、国際社会の取組により2012年以降大幅に減少しましたが、最近、海賊事案が再び報告されており、引き続き厳重な警戒が必要です。
　
　つきましては、現在のソマリアの情勢下にあっては、不測の事態に巻き込まれる可能性が高く、極めて危険ですので、ソマリアへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、既にソマリアに滞在している方は直ちに同国から退避してください。

　ソマリアには日本国大使館が設置されておらず、在ケニア日本国大使館がソマリアを兼轄しています。このため、対応に限界があることにも留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ケニア日本国大使館（ソマリアを兼轄）
　住所：Mara Road, Upper Hill, Nairobi, KENYA（P.O. Box 60202, Nairobi）
　電話：+254- 20-2898000（代表）
　FAX ：+254-20-2898220
　ホームページ： https://www.ke.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <contentInfo>テロ</contentInfo>
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        <title>インド：ジャンム・カシミール準州パハルガム近郊で発生したテロ事案に伴う注意喚起</title>
        <lead>●４月２２日、インド北部ジャンム・カシミール準州のパハルガム近郊で、外国人観光客を含む民間人２６名が死亡するテロ事案が発生し、パキスタンを拠点とするイスラム過激派ラシュカレ・タイバの分派組織である抵抗戦線が関与したと報じられています。

●この事案を受け、インド政府はインド・パキスタン国境検問所の即時封鎖等の措置を講じており、印パ両国間の動向についても注視が必要です。

●引き続き、ジャンム・カシミール準州の危険レベル３以上の地域への渡航は止めてください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●４月２２日、インド北部ジャンム・カシミール準州のパハルガム近郊で、外国人観光客を含む民間人２６名が死亡するテロ事案が発生し、パキスタンを拠点とするイスラム過激派ラシュカレ・タイバの分派組織である抵抗戦線が関与したと報じられています。

●この事案を受け、インド政府はインド・パキスタン国境検問所の即時封鎖等の措置を講じており、印パ両国間の動向についても注視が必要です。

●引き続き、ジャンム・カシミール準州の危険レベル３以上の地域への渡航は止めてください。

【本文】
１　４月２２日、インド北部ジャンム・カシミール準州のパハルガム（Pahalgam）近郊で、外国人観光客を含む民間人に対する銃撃により、少なくとも２６名死亡するテロ事案が発生しました。パキスタンを拠点とするイスラム過激派ラシュカレ・タイバ（ＬｅＴ）の分派組織である抵抗戦線（ＴＲＦ）が関与したと報じられています。

２　この事案を受け、インド政府はインド・パキスタン国境検問所の即時封鎖等の措置を講じており、印パ両国間の動向についても注視が必要です。

３　引き続きインド北部ジャンム・カシミール準州及びラダック連邦直轄領・管理ライン（LoC）付近は、危険レベル４（退避してください（退避勧告））、又は危険レベル３（渡航は止めてください（渡航中止勧告））が発出されていますので、これらの地域への渡航は止めてください。

４　また、既に滞在中の方は、報道等において最新の情報を入手していただくとともに、不測の事態に巻き込まれることのないよう、周囲の安全が十分に確認できるまでむやみに出歩かない等、細心の注意を払い、安全対策を十分心掛けてください。

５　なお、テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せて御参照ください。
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Ｑ＆Ａ」
（パンフレットは、 https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html に掲載）
（２）リーフレット「海外渡航の安全対策」
（リーフレットは、 http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html に掲載）
（３）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル
（マニュアルは、 https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html に掲載）


（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在インド日本国大使館
住所：Plot No. 4＆5, 50-G Shantipath, Chanakyapuri,
　　　　New Delhi 110 021, India
電話：2687-6581～3, 4610-4610
国外からは（国番号91-11）2687-6581～3, 4610-4610
FAX：2688-5587
国外からは（国番号91-11）2688-5587
ホームページ：https://www.in.emb-japan.go.jp/itprtop-ja/index.html</mainText>
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        <contentInfo>病気 医療・衛生情報</contentInfo>
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            <name>西サハラ</name>
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        <title>中東呼吸器症候群（MERS）に関する注意喚起</title>
        <lead>● 中東地域において重症呼吸器感染症である中東呼吸器症候群（MERS）が散発的に発生しています。
● 中東地域を訪れる際には、感染を避けるために十分注意してください。</lead>
        <mainText>● 中東地域において重症呼吸器感染症である中東呼吸器症候群（MERS）が散発的に発生しています。
● 中東地域を訪れる際には、感染を避けるために十分注意してください。

１　中東呼吸器症候群（MERS）について
（１）MERSは、2012年以降、主に中東地域で流行している重症呼吸器感染症で、現在でも散発的に感染症例が報告されています。
（２）MERSが発生している中東地域では、ヒトコブラクダなどの感染源動物との接触や、その体液に接触することで感染することが多いと言われています。
（３）感染した人との濃厚接触でも感染することがあるため、流行地域の動物との接触歴がない人が発症する事例も報告されています。
（４）発熱、咳、息切れの症状が典型的で、肺炎を発症することもあるほか、下痢などの消化器症状、多臓器不全を引き起こすこともあり、重篤な急性呼吸器疾患や死亡に至る場合もあります。また、高齢者や糖尿病、腎不全などの基礎疾患を持つ方は重症化リスクが高いと考えられています。

２　具体的予防策
・十分に加熱調理されていないラクダの肉や生乳の摂取は避ける。
・咳やくしゃみなどのMERSを疑う症状のある者との接触はできる限り避ける。
・流行地域の農場や市場、畜舎を訪れる際には、動物（特にヒトコブラクダ）との接触を避ける。
・動物に触れた後は、必ず石けんで手を洗い、手指消毒を行う。
・人が多く参集、往来するような宗教行事、大規模な集会では発生の可能性が高くなることに留意する。
・休息、栄養を十分に取り、体に抵抗力をつける。

（参考）
〇 厚生労働省FORTHウェブサイト：中東呼吸器症候群
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name61.html 
〇 厚生労働省ウェブサイト：中東呼吸器症候群（MERS）について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/mers.html 
〇 国立健康危機管理研究機構ウェブサイト：中東呼吸器症候群（MERS）
https://id-info.jihs.go.jp/diseases/ta/mars/010/mers.html 

３　その他の注意事項
（１）日本の厚生労働省は、入国の際に発熱や咳などの呼吸器症状がある方、MERSの感染が疑われる方又はラクダと接触した可能性がある方に対して、必ず検疫官に申し出るよう呼びかけています。
また、帰国後2週間以内に発熱や咳などの呼吸器症状がみられた場合には、直ちに最寄りの保健所に電話で連絡するよう求めています。
（２）MERS流行国で患者やラクダと接触した方は、最大14日間、検疫所に毎日体温等の健康状態を報告する健康監視の対象になる場合があります。

（参考）
〇 厚生労働省：リーフレット
https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-10900000-Kenkoukyoku/0000098089.pdf 

４　本広域情報の対象国・地域
全世界

５　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
また、３か月未満の出張などの渡航の際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受け取れるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局政策課（感染症情報）
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地在外公館連絡先）
各国の在外公館は以下の外務省ホームページをご参照ください。
〇外務省ホームページ：在外公館リスト
https://www.mofa.go.jp/mofaj/link/zaigai/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/04/21 00:00:00</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0056</cd>
            <name>チリ</name>
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        <title>チリの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>チリの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土
レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●2019年10月、地下鉄運賃の値上げに反対する抗議活動を契機として、サンティアゴ市や各地方において政府への大規模な抗議活動が行われ、一部の抗議活動参加者が暴徒化し、放火、略奪、治安部隊との衝突など、死傷者を伴う社会騒乱へと発展しました。その後も国内では抗議活動が多発しており、抗議活動が暴徒化する可能性もありますので、引き続き情勢に注意する必要があります。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）チリでは、殺人、強盗、性犯罪等の凶悪犯罪を含め、各種犯罪が増加傾向にあります。置き引き、スリ、ひったくり等の盗難被害が多発しているほか、拳銃使用による強盗、夜間に歩行者に車を横付けし、複数人で暴行・金品を強奪する事件、通りすがりに刃物で切りつける強盗等の凶悪事件も発生しています。また、最近は、邦人が多く居住する比較的安全とされていたサンティアゴ市東部地区でも住居への侵入窃盗、ショッピングセンターでの強盗、車上狙い等の犯罪が発生しています。強盗に抵抗したために刃物で刺され、あるいは鈍器で殴られ重傷を負う事例も散見され、過去には、日本人が殺害された事件も発生しています。特に夜間は、複数人でも出歩くのは大変危険ですので十分注意が必要です。
（2）チリ検察庁の統計によると、2024年に発生した殺人、窃盗、傷害、強盗事件の既遂及び未遂を含む総件数は441,140件であり、社会騒擾が発生した2019年の435,471件を上回っています。このうち、窃盗や強盗の発生件数は減少していますが、殺人発生件数については、2019年の2,170件に対し、2024年は3,616件と大幅に増加しており、犯罪における銃器の使用率も増加傾向にあります。殺人事件の大多数は公道で発生しているため、危険な地域に近づかない、事件に巻き込まれないように十分注意する必要があります。
（3）例年、反政府主義者（アナーキスト）による小規模爆弾事件が発生しており、直近では、2022年7月5日にサンティアゴ市ラス・コンデス区の建設会社前で爆弾が爆発しました。また、2023年5月23日には、プロビデンシア区の「市民の平和財団(Fundacion Paz Ciudadana)」建物前において時限爆弾が設置される事件が発生しています。
2　地域別情勢
　全土
　レベル1：十分注意してください。（継続）
2019年10月の社会騒擾以降も、国内では抗議活動が多発しており、抗議活動が暴徒化する可能性もありますので、引き続き情勢に注意する必要があります。
つきましては、チリへの渡航滞在にあたっては十分注意するとともに、報道等により最新の情報の入手に努めてください。

（1）チリ北部
北部のアリカ・パリナコタ州、タラパカ州及びアントファガスタ州の国境地帯では、非正規移民の流入問題に起因する犯罪が発生しています。この対策として、チリ国軍が2023年2月以降、同国境地帯における移民管理及び安全保障任務を実施しており、2025年1月19日のチリ議会による承認を受け、現在もこれら任務を継続しています。
（2）チリ中部
殺人・暴力犯罪防止センターの発表によると、2024年に発生した殺人事件の45.7％がメトロポリタン州、11.1％がバルパライソ州と、中部で多く発生しており注意が必要です。なお、殺人事件の約半数は銃器によるものです。
（3）チリ南部
南部のビオビオ州、ラ・アラウカニア州、ロス・ラゴス州、ロス・リオス州では、先住民問題が長期化しています。先住民系の一部過激派による発砲事件や放火事件などが発生しており、未だ根本的な解決に至っていないことから、注意が必要です。南部における暴力事件の増加を受け、2022年5月16日、ボリッチ大統領は軍を動員して治安維持活動を行うことを可能にするため、南部のアラウカニア州2県、ビオビオ州2県に対して、非常事態宣言を再度発令しました。また、2023年6月21日、土地問題解決のための「平和と理解のための委員会」が創設され、暴力事件数は、2023年の775件に対して、2024年は419件と減少傾向にありますが、南部における暴力事件には依然注意が必要です。

3　渡航・滞在にあたっての注意
(1)滞在に当たっての注意について、詳細は安全対策基礎データ（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_251.html ）も併せて参照してください。
　滞在中は以下の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、在チリ日本国大使館、現地関係機関及び報道等から最新の情報を入手するようお勧めします。
ア　外出する際は、報道等から最新の治安情報の入手に努め、行き先の安全を確かめるとともに、外出中は周囲への警戒を怠らない。
イ　抗議活動や衝突・口論の場、またはその可能性のある場所には決して近づかない。万一そのような場所に遭遇した場合には直ちにその場を離れ、安全な場所に避難し、自らの安全確保に努める。
ウ　抗議活動の様子や破壊行為の現場等をスマートフォン等で撮影しない。
エ　パスポート（写し）等身分証明書を携帯し、職務質問を受けたときに備える。
オ　家族や知人に行き先、居場所、連絡先を知らせておくとともに、日本の親族等との定期的な連絡を心掛ける。
カ　万一、トラブルに巻き込まれた場合には、直ちに在チリ日本国大使館に支援を求める。
キ　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
(2) これまでにチリにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、テロによる 日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
近年は、世界傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、単独犯によるローンオフェンダー型テロや、一般市民が多く集まるレストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　また、チリでの誘拐事件発生件数は、2021年後半から増加し年間800件以上発生しており、短時間誘拐を含め、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。誘拐の被害を未然に防ぐため、「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予知されない」の安全のための三原則を念頭に、日常における予防を忘れないでください。通勤時間や経路を常に変更する、外出や帰宅時に、周囲に不審者や不審車両が見当たらないかチェックする等の対策が必要です。万一拘束された場合には、犯人の指示に従い、むやみに抵抗しないことが肝要です（ 誘拐対策の詳細は「海外における脅迫・誘拐対策Q＆A」（ https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html ）をご参照ください。）。
  テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロに巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
チリの「テロ・誘拐情勢」も併せてご確認ください（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_251.html ）
(3)3か月以上滞在される方は、在チリ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在チリ日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

4　隣国のペルー、ボリビア、アルゼンチンについてもそれぞれ「危険情報」が発出されていますので留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在チリ日本国大使館
住所：Av. Ricardo Lyon 520、 Providencia、 Santiago、 Chile
　(Casilla 124, Correo 35, Santiago, Chile)
電話：（市外局番2）2339－2200
国外からは（国番号56）-2-2339－2200

ホームページ　http://www.cl.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ</contentInfo>
        <leaveDate>2025/04/17 00:00:00</leaveDate>
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        <title>トルクメニスタンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>トルクメニスタンの危険情報を更新しました。（【危険レベル継続】（内容の更新））</lead>
        <subText>【危険レベル】
●アフガニスタンとの国境付近
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●その他の地域
レベル1：十分注意してください。（継続） 

【ポイント】
●隣国アフガニスタンでは、2021年8月にタリバーンが首都カブールを制圧し、それ以降も「イラク・レバントのイスラム国（ISIL）ホラサーン州（ISKP）」によるテロが多発する等、極めて厳しい治安情勢が続いています。アフガニスタンとの国境付近では、過去に国境警備隊と武装勢力との間で衝突が発生したこともあり、今後も治安情勢が悪化する可能性は否定できません。こうした状況を踏まえ、アフガニスタンとの国境付近への不要不急の渡航は止めてください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）トルクメニスタンは、アフガニスタン、イラン、ウズベキスタン及びカザフスタンと国境を接していることから、これらの国における政治情勢やイスラム過激派組織の動向次第では、トルクメニスタン国内の情勢が急速に不安定化する可能性があります。

（2）一方、現在のトルクメニスタンの治安は概ね安定しており、重大犯罪はほとんど見られませんが、窃盗等の軽犯罪は発生していますので注意してください。

2　地域別情勢
（1）アフガニスタンとの国境付近
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
　
　アフガニスタンでは、2021年8月にタリバーンが首都カブールを制圧し、それ以降もISKPによるテロが多発する等、極めて厳しい治安情勢が続いています。アフガニスタンとの国境付近では、過去に国境警備隊と武装勢力との間で衝突が発生したこともあり、今後も治安情勢が悪化する可能性は否定できません。
　こうした状況を踏まえ、アフガニスタンとの国境付近への不要不急の渡航は止めてください。

（2）その他の地域
レベル1：十分注意してください。（継続）

ア　トルクメニスタンの治安は概ね安定しており、重大犯罪はほとんどみられませんが、窃盗等の軽犯罪は発生していますので、周囲に気を配り、財布等の貴重品は身体から離さないよう注意してください。
イ　トルクメニスタンは、アフガニスタン、イラン、ウズベキスタン及びカザフスタンと国境を接していることから、これらの国における政治情勢やイスラム過激派組織の動向次第では、トルクメニスタン国内の情勢が急速に不安定化する可能性があります。

3　滞在に当たっての注意
　滞在中は以下（1）～（3）の事項に十分注意して行動し、深夜の外出を控えるようにするなど、危険を避けるようにしてください。また、外務省、在トルクメニスタン日本国大使館、現地関係機関等から最新の情報を常に入手するよう努めてください。万一、事件や事故等に巻き込まれた場合には、速やかに在トルクメニスタン日本国大使館に連絡してください。
（1）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
（2）トルクメニスタンに3か月以上滞在する方は、在トルクメニスタン日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
（3）3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に在トルクメニスタン日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）に登録してください。
（4）現在のところ、トルクメニスタンにおいて、テロ・誘拐による日本人の被害は確認されていませんが、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 
テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。トルクメニスタンの「テロ・誘拐情勢」も併せて御確認ください。（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_202.html ）

4　その他
　近隣諸国のアゼルバイジャン、アフガニスタン、イラン、ウズベキスタン及びカザフスタンについても各々危険情報が発出されていますので、併せて参照してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在トルクメニスタン日本国大使館
　　住所：Trading Center “Paytagt”, Street 1945, building 60 Ashgabat,Turkmenistan 744017
　　電話： (市外局番12) 477081又は477082
　　　国外からは (国番号993) 12-477081又は477082
　　ファックス： (市外局番12) 477083
　　　国外からは (国番号993) 12-477083
　　ホームページ：http://www.tm.emb-japan.go.jp/j/</mainText>
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        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
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        <title>シリアの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>シリアの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土：レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

【ポイント】
●全土に「レベル4：退避勧告」を発出しています。日本人渡航者・滞在者に深刻な危険が及ぶ可能性が極めて高い状況が続いています。シリアへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）シリアでは、2024年12月、半世紀以上続いたアサド政権が崩壊し、シャーム解放機構（HTS）を主とする反体制派が「暫定政府」の樹立を宣言しました。その後、2025年3月29日には、新たな閣僚を任命して「移行政府」の発足を発表し、治安の回復を目指していますが、国内の治安情勢はなお極めて流動的です。

（2）旧政権支持派が地盤を有する沿岸部、「暫定政府」が支配してきた北西部、トルコ軍及びその同盟勢力が事実上支配する北部、クルド勢力が事実上支配する北東部及び東部、地元勢力が事実上支配する南部において、様々な勢力が衝突しています。イスラエル軍によるシリア軍施設等に対するミサイル攻撃も継続しています。

（3）国際テロ組織「イラク・レバントのイスラム国」（ISIL）は、主に中部の砂漠地帯において引き続き活発に活動しています。また、身代金目的の誘拐や強盗等の凶悪犯罪も発生しています。

（4）シリアでは、過去に日本人が巻き込まれる暴力的事案が複数発生しています。2012年8月、シリア北部アレッポ市で取材中の日本人ジャーナリストが、銃撃に巻き込まれ亡くなりました。2015年1月には、シリアで拘束されていた2人の日本人の映像がISILによりインターネット上に公開され、その後、殺害されたとみられます。ISILは、同年2月に公開した映像の中で、今後日本人が攻撃の標的となると警告しました。2015年にシリア北部イドリブ県で拘束された日本人は、2018年に解放されるまで3年以上にわたり拘束されました。

（5）クルド勢力等が自主運営する国境検問所を通過してイラクからシリア領内に入った場合は、シリア「暫定政府」から不法入国の罪で逮捕・拘束されるおそれもあります。
　このように、シリア国内では依然として極めて危険な情勢が続いています。いかなる理由があろうと渡航は止めてください。

2　地域別情勢
　全土：レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

（1）ダマスカス市及びその近郊
　2024年12月8日以降、ダマスカス市及びその近郊は、「暫定政府」の統治下にありますが、こうした動きに反対する武装勢力による治安当局設備への襲撃等の事案が散発的に発生し、また、イスラエル軍によるミサイル攻撃も発生しています。

（2）シリア北西部（イドリブ地域）
ア　これまで、アサド政権軍と反体制派武装勢力に加え、様々な勢力間において衝突が発生し、2020年3月にロシア軍とトルコ軍が主導して停戦合意が結ばれた後も戦闘行為は続いてきました。2024年12月のアサド政権崩壊とその後の移行期においても極めて流動的かつ危険な状況となっています。
イ　2015年6月にイドリブ県で当時の反体制派武装勢力に拘束された日本人は、2018年10月に解放されるまで3年以上にわたり拘束されました。

（3）シリア北部
　2016年8月、2018年1月及び2019年10月の3回にわたり、トルコ軍及びその同盟勢力は北部地域のクルド勢力に対して軍事作戦を行い、現在もこれら地域を事実上支配しています。同地域において武力衝突は続いており、また、市街地においても、自動車爆弾等のテロ事案が散発的に発生し、住民に多数の死傷者が出ています。

（4）シリア北東部、東部及び中央部
　2014年6月以降、シリアとイラクの広大な領域を支配したISILは、2018年3月、その支配地域を失いましたが、依然としてその残党が、北東部及び東部地域を実効支配するクルド勢力及び米主導の「対ISIL有志連合」等への襲撃を繰り返し、中央部の砂漠地域においても活発なテロ攻撃を行っています。この傾向は2024年12月の旧政権崩壊後も継続しており、極めて危険な情勢が続いています。

（5）沿岸部
　2025年3月6日から10日にかけて、ラタキア県及びタルトゥース県を中心とする沿岸部において、旧政権支持派武装集団と「暫定政府」軍及び治安部隊による衝突の発生にともなって住民に多数の死傷者が出ており、極めて流動的かつ危険な情勢が続いています。

（6）シリア南部
　2018年7月、当時のシリア政府軍が南部を掌握し、同年10月にはシリア・ヨルダンの国境が再開されました。2024年12月の旧政権崩壊後、南部地域は地元勢力により実効支配されており、極めて流動的かつ危険な情勢が続いています。

　上記情勢に鑑み、シリアへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。特に、非公式の国境検問所を通過してシリア領内に入域した場合、「暫定政府」は不法入国者の安全は保証できないと公に述べており、「暫定政府」から不法入国の罪で拘束されるおそれもあります。

　取材活動であっても、現在のシリア情勢下にあっては、不測の事態に巻き込まれる可能性が高く、非常に危険です。シリアにおける取材について、報道各社等に向けてこれまで累次にわたり注意喚起を出しています。フリーの報道関係者の方も含め、下記の注意喚起を踏まえ、シリアへの渡航はいかなる理由があろうと止めてください。

「シリアでの取材に際する注意喚起について」
（ http://www.anzen.mofa.go.jp/attached2/attached_syria20241212.pdf ）

　また、既にシリア国内に滞在されている方は、速やかに在シリア日本国大使館（現在は在レバノン日本国大使館内に臨時事務所を設置）緊急連絡用電話まで連絡するとともに、直ちに退避してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在レバノン日本国大使館内在シリア大使館臨時事務所
　住所：Serail Hill Area、Army Street、Zokak El-Blat、Beirut、Lebanon (P.O. Box 11-3360)
　電話：市外局番（01） 989751～3
　　　国外からは（国番号961）-1-989751～3
　ＦＡＸ：市外局番（01） 989754
　　　国外からは（国番号961）-1-989754　
　緊急連絡用電話： (国番号963)-933-217011
　ホームページ：http://www.sy.emb-japan.go.jp</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/04/08 00:00:00</leaveDate>
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        <title>グアテマラの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>グアテマラの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●サンマルコス県イシュチグアン市及びタフムルコ市並びに両市の周辺地域、ソロラ県ナワラ市及びサンタ・カタリーナ・イシュタワカン市並びに両市の周辺地域、イサバル県エル・エストール市及びその周辺地域
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●上記以外の地域
レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●首都グアテマラ市を始めとして、国内全土で殺人、強盗、窃盗等の犯罪が発生しています。犯罪の標的とならないよう、行動する際は目立たないようにし、常に用心を怠らないでください。
●サンマルコス県、ソロラ県及びイサバル県の一部地域では、地域住民同士や鉱山開発会社と地域住民との間での紛争が長年解決されておらず、断続的に衝突や暴力事件が発生しています。旅行者が巻き込まれるような事件がいつ発生するか、予測がつかない状況ですので、これらの地域の危険レベル2を継続します。同地域への不要不急の渡航は止めてください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）治安状況
　グアテマラで発生する凶悪犯罪の約5割が、首都のあるグアテマラ県で発生しています。その他、交通の要所である南部のエスクイントラ県及びサンタロサ県、国境地域である東部のイサバル県、サカパ県及びチキムラ県は特に犯罪発生件数が多く、グアテマラ県と合わせると全体の約7割の犯罪発生件数を占めています。
（2）地方における大規模な暴力事件
　地方にある一部の集落同士では、土地・水源の所有等をめぐる紛争により、死者が出る大規模な暴力事件が絶えず発生しています。中央政府による統治が都市部のみに限定されている状況が長年改善されていないことや、本問題が土地・水源の所有等をめぐる争いという解決困難な問題に起因することから、抜本的な解決の見通しは立っていません。
（3）麻薬に関わる犯罪
　グアテマラは、南米と北米を結ぶ麻薬の経由地の一つとなっており、麻薬に関わる犯罪組織が各地で活動しています。特に北部のペテン県や国境地域となる東部のイサバル県、サカパ県や南部のエスクイントラ県は麻薬を密輸する際の交通の要所（小型飛行場、国境につながる道路・港など）となっているため、犯罪組織間の抗争等が発生する場所となり、高い殺人発生率を記録しています。
（4）銃器による犯罪発生率
　銃器による犯罪発生率は高い水準を維持しており、犯罪組織だけでなく、一般市民による銃犯罪も発生しています。憲法で市民の銃器所持が認められていることや、当局の銃砲所持許可に基づく正規の所持よりも闇市場で流通している銃器がはるかに多いことが、銃器による犯罪が多い要因となっています。

2　地域別情勢
（1）イシュチグアン市及びタフムルコ市並びにその周辺地域（サンマルコス県）、ナワラ市及びサンタ・カタリーナ・イシュタワカン市並びにその周辺地域（ソロラ県）、エル・エストール市及びその周辺地域（イサバル県）
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。（継続）
ア　イシュチグアン市及びタフムルコ市並びにその周辺地域（サンマルコス県）
　1930年代から現在に至るまで、市の境界線や貯水池の利権をめぐる争いがあり、死傷者の発生する暴力事件が続いています。特に、近年は大麻草栽培が同地域に浸透し、大麻の栽培場所をめぐって土地問題の対立が激化しています。
イ　ナワラ市及びサンタ・カタリーナ・イシュタワカン市並びにその周辺地域（ソロラ県）
　1870年代から現在に至るまで、市の境界線や水源地の所有権をめぐる争いがあり、死傷者が発生する大規模な暴力事件が続いています。この地域は、首都グアテマラ市からケツァルテナンゴ市に続く幹線道路（CA1）が通過しているため、CA1を利用の際は、最新情報を収集するとともに、万一事件発生に伴うデモや道路封鎖等に遭遇した場合には、強引に通過しないことに加え、迂回路を利用して同地域を通ることも絶対に止めてください。
ウ　エル・エストール市及びその周辺地域（イサバル県）
　1970年代から現在に至るまで、鉱山開発会社と地域住民の対立が続いており、死傷者が発生する大規模な暴力事件が続いています。また、この地域は、首都グアテマラ市とイサバル県間のバイパスとして使用できる道路（7E）が通過しているため、7Eを利用の際は、最新情報を収集するとともに、万一事件発生に伴うデモや道路封鎖に遭遇した場合には、強引に通過しないことに加え、迂回路を利用して同地域を通ることも絶対に止めてください。

　つきましては、同地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡
航・滞在する場合には、現地の最新の治安状況について情報収集に努めるとともに、十分な安全対策を行い、不測の事態に巻き込まれないよう特別な注意を払ってください。

（2）上記以外の地域
　レベル1：十分に注意してください。（継続）

　ア　首都グアテマラ市第6、7、18、21区（市内で最も危険な地域とされる）
　凶悪犯罪集団「マラス」間の勢力争いが現在も確認されている地区です（谷や崖などの未開発地域及び鉄道の敷地が不法占拠、居住されているエリアは特に注意が必要です）。首都グアテマラ市全体の殺人件数の大半が、この4地区（6、7、18、21区）で発生しています。中でも第18区は、その区内だけで市全体の約2割の殺人が発生するなど、非常に危険な地域であり、犯罪に巻き込まれる可能性が高い状況です。万一上記地域に立ち寄らざる得ない場合は、車両で移動し、徒歩移動は最小にする、夜間は行動しない、一人で行動しないことはもちろん、可能な限り警護をつけるなど、十分な安全対策をしてください。
　上記以外の地区においても市内の徒歩での移動は極力避け、車両で移動してください。日本人を含むアジア人は非常に目立つため、徒歩での移動は強盗の格好の標的となります。また、強盗は犯行の前に標的を観察することが多いため、周囲に自分を観察している者がいないか等、自分の置かれた状況を常に客観的に意識するよう努めてください。
イ　首都グアテマラ市第1、2、4、9区（上記アに比べると殺人事件等は少ない）
　　ディスコ、バー、風俗店等が存在する地域であり、中でも第1区及び4区は旧市街地に当たり、公共機関、商業施設、長距離バスの発着所などが存在し、多くの人が訪れる地区です。人通りが多い場所ではスリやひったくりに十分注意をしてください。また夜間に行動する場合には、強盗、喧嘩、犯罪組織間の抗争等に巻き込まれないよう十分注意してください。
ウ　首都グアテマラ市第10、14区（殺人事件等は少ない）
　両区の中心部はホテル及びレストランが多数存在する繁華街、又は高級住宅街であり、国際空港からも近く旅行者やビジネスマンが多く訪れる地区となっているため、訪問者の所持品を専門に狙う強盗の活動が散発的に確認されています。昼間であっても十分注意してください。
エ　国境地域
（ア）イサバル県、サカパ県、チキムラ県
　グアテマラにおいて最も殺人発生率が高い県に分類されています。また国境地域は麻薬関連の犯罪組織、強盗団、不法出入国者等による犯罪が多く、治安当局による取締りが十分ではない状況が続いています。犯罪に巻き込まれないよう、夜間の外出や単独で行動する場合は十分注意してください。
（イ）ペテン県
　主要観光地であるティカル遺跡等があり、観光開発が進みつつあるものの、ベリーズ及びメキシコとの国境に通じる密林地帯の幹線ルートを少しでも外れた場所は治安が良くないため、不用意な行動は非常に危険です。国境地域への渡航又は陸路での出入国を予定している方は、移動ルートを事前にしっかりと把握し、安全対策をとってください。
オ　エスクイントラ県
　グアテマラにおいて、最も殺人発生率が高い県に分類されています。エルサルバドル・メキシコ間の陸上交通及びケツァル港（太平洋側の主要港）・バリオス港（大西洋側の主要港）間の陸上交通が交差する要所であり、麻薬犯罪組織やその他犯罪集団が多数存在し、銃器を使用した組織間の抗争が殺人発生率の大きな原因と考えられます。犯罪に巻き込まれないよう、夜間の外出や単独で行動する場合は十分注意してください。
カ　西部地域（その他の県）
　殺人・強盗などの凶悪犯罪の発生率は比較的低いものの、警察官の数が十分に配置されていない県がほとんどのため、警察の影響力は弱く、事件・事故が発生した際、地元住民独自の報復・制裁に巻き込まれる危険性が否定できません。そのため、強盗、窃盗等の犯罪に十分注意することはもとより、事前に訪問先の現地情報を把握し、現地の独自の慣習に抵触することがないよう十分注意して行動するようにしてください。

　つきましては、これらの地域に渡航する場合は、最近の治安関連情報の収集に努めるなど、十分注意してください。

（3）グアテマラ国内地域別の殺人発生率（図解）
（ https://www.gt.emb-japan.go.jp/files/100779267.pdf ）

3　滞在に当たっての注意
　滞在中は上記情勢に十分注意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、グアテマラの「安全対策基礎データ」（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_246.html ）もご一読の上、報道、日本国外務省、在グアテマラ日本国大使館、現地政府機関等から最新の情報を入手するよう努めてください。
　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　グアテマラに3か月以上滞在される方は、在グアテマラ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在グアテマラ日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）
　現在のところ、グアテマラにおいて、テロ・誘拐による日本人の被害は確認されていません。
　他方、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、短時間誘拐を含め、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。
　誘拐の被害を未然に防ぐため、「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予知されない」の安全のための三原則を念頭に、日常における予防を忘れないでください。通勤時間や経路を常に変更する、外出や帰宅時に、周囲に不審者や不審車両が見当たらないかチェックする等の対策が必要です。万一拘束された場合には、犯人の指示に従い、むやみに抵抗しないことが肝要です（誘拐対策の詳細は「海外における脅迫・誘拐対策Q＆A」（ https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html ）をご参照ください。）。
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。　グアテマラのテロや誘拐に関する情報については、「テロ・誘拐情勢」も併せてご確認ください。
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_246.html ）なお、隣国のメキシコ、ベリーズ、ホンジュラス及びエルサルバドルにもそれぞれ危険情報が発出されていますのでご留意ください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館等連絡先）
○在グアテマラ日本国大使館 :
　住所：10 Piso, Edificio Torre Internacional, Avenida Reforma, 16-85, Zona 10, Ciudad de Guatemala, 01010 Guatemala, C.A
　電話：2382-7300（国外からは（国番号502）-2382-7300）
　ホームページ：https://www.gt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/03/28 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>アルジェリア</name>
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        <title>アルジェリアの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】</title>
        <lead>アルジェリアの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●リビア、ニジェール、マリ及びモーリタニアとの国境地帯並びにイリジ県イナメナス地区
　レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）
●ティジ・ウズ県（山間部）、ベジャイア県西部（ベジャイア地区を除く同地区から西の地域）、ヘンシュラ県、テベッサ県、エル・ウェッド県（チュニジアとの国境地帯）、ウアルグラ県（チュニジアとの国境地帯）、イリジ県（リビアとの国境地帯及びイナメナス地区を除く）、ジャーネット県（リビア及びニジェールとの国境地帯を除く）、タマンラセット県（ニジェールとの国境地帯を除く）、イン・ゲザム県（ニジェール及びマリとの国境地帯を除く）、ボルジ・バジ・モクタール県（マリとの国境地帯を除く）、アドラール県南部（ザウイエット・クンタ地区及びタメクテン地区以南の地域（マリ及びモーリタニアとの国境地帯を除く））及びアイン・デフラ県（アルジェリア東西高速道路及び国鉄アルジェ・オラン線での通過を除く）
　レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●ブーメルデス県、ブイラ県、ベジャイア県東部（ベジャイア地区以東の地域）、バトナ県、ティンドゥーフ県（モーリタニアとの国境地帯を除く）及びメデア県
　レベル２：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●ティジ・ウズ県（山間部を除く地域（県都ティジ・ウズ市を含む））、アイン・デフラ県（アルジェリア東西高速道路及び国鉄アルジェ・オラン線での通過）及びイン・サラー県
　レベル２：不要不急の渡航は止めてください。（引き下げ）
●上記以外の地域
　レベル１：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●危険レベル４の退避勧告を発出している地域では、引き続き、イスラム過激派組織や武器・麻薬密売業者が活動しており、治安当局による掃討作戦が断続的に行われています。隣接する各国情勢の影響により治安が急速に悪化する恐れもあることから、どのような目的であれ渡航は止めてください。既に滞在中の方は、直ちに安全な地域に退避してください。
●アルジェリア政府は、2013年１月にイリジ県イナメナス地区において発生したアルジェリア人質事件（日本人10人死亡）以来、石油・天然ガス精製プラントへの国軍による警備を強化し、国境地帯におけるテロ掃討作戦を継続的に行うとともに、テロリスト支援者の検挙を推進してきました。これにより、これまで危険レベル３を発出していた地域の一部において治安改善が見られることから、当該地域の危険レベルを引き下げます。ただし、今後もテロ事件が発生する可能性は排除できず、治安情勢が急激に悪化するおそれもあることから、レベル３地域においては、どのような目的であれ、渡航は止めてください。また、レベル２を発出している地域へは、不要不急の渡航は止めてください。</subText>
        <mainText>１　概況
（1）アルジェリアでは、1990年代半ばにイスラム原理主義運動が高まり、都市部だけでも２万３千人を超えるイスラム過激派のテロリストが活動していたと推計されています。これに対しアルジェリア政府は、テロ掃討作戦と、投降テロリストへの恩赦及び社会復帰政策を並行して推進し、それらが奏功したため、テロリストは漸次的に減少していきました。他方、都市部で活動できなくなったテロリストが、政府による管理の行き届かない広大な国境地帯へと退避、潜伏し活動するようになりました（アルジェリアはアフリカ大陸最大の国土を有し、その国境線の総延長は約６千キロメートルにも及びます）。

（2）そのような情勢下、2013年１月、リビア国境に接する東部のイリジ県イナメナス地区において、天然ガス精製プラントがテロリストグループの襲撃を受け、日本人10人を含む40人の犠牲者が出ました（アルジェリア人質事件）。同事件以来、アルジェリア政府は石油・天然ガス精製プラントへの国軍による警備を強化し、国境地帯におけるテロ掃討作戦を継続的に行うとともに、テロリスト支援者の検挙を推進してきました。その成果は近年、テロ事件発生件数の減少として現れてきています。近年では、年間の国土全体でのテロ事件発生件数が一桁台で推移しています。

（3）テロリストやその支援者の逮捕数等は、テロの潜在的なリスクを推し量る指標となります。2023年には、国軍のテロ掃討作戦により、テロリスト８人及びテロリスト支援者417人が逮捕され、多数の武器が押収されています。2023年１月には、シリアからの帰還戦闘員であったアルジェリア人が逮捕され、同人がアルジェリア国内で新しいテロ組織の設立を画策し、南部の石油施設への攻撃、首都における著名人の暗殺等について謀議していたことが明らかになっています。

（4）アルジェリアの隣国へ目を向けると、南部と国境を接するマリにおいて、政情の不安定化と武装勢力による戦闘の常態化が顕著に進んでいます。現在、マリやブルキナファソなどで活動する過激派組織「イスラムとムスリムの支援団」（JNIM）は、アルジェリアで結成された過激派組織「イスラム・マグレブ諸国のアル・カーイダ」（AQIM）を母体としています。また、マリやニジェールなどで活動する「イスラム国サヘル州」（ISSP）もAQIMの分派を源流としています。これらのテロ組織の動向が、アルジェリア国内の治安に影響を与える可能性も排除されません。

（5）アルジェリアの治安情勢は近年安定して推移していますが、内的要因からも外的要因からも予断を許しません。アルジェリアに渡航・滞在されている方や、渡航・滞在を予定されている方は、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、情勢に応じた適切かつ十分な安全対策を講じるよう心がけてください。そして情勢に危険を認めた場合には渡航を中止し、または、旅行中や居住中であっても安全な地域に退避してください。

２　地域別情勢
（1）リビア、ニジェール、マリ及びモーリタニアとの国境地帯並びにイリジ県イナメナス地区
　レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

ア　イリジ県イナメナス地区
　2013年１月16日、イリジ県イナメナス地区において、サヘル地域を拠点として活動する武装勢力による襲撃事件が発生し、日本人10人を含む40人が犠牲となりました。同事件以降、同地域では国軍による厳重な警備体制がとられるようになり、武装勢力の活動は抑えられていますが、隣国リビアの情勢が依然として不安定なこともあり、現在でも治安上の重大な懸念が認められることからレベル４（退避勧告）を発出しています。これらの地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、直ちに安全な地域へ退避してください。
イ　リビア、ニジェール、マリ及びモーリタニアとの国境地帯
　リビア、ニジェール、マリ及びモーリタニアとの国境地帯においては、現在でも治安上の重大な懸念が認められます。2020年２月には、アドラール県の国境検問所の兵営に対する自爆テロがあり、兵士１人が死亡しました。
　
ついては、同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、直ちに安全な地域へ退避してください。

（2）ティジ・ウズ県（山間部）、ベジャイア県西部（ベジャイア地区を除く同地区から西の地域）、ヘンシュラ県、テベッサ県、エル・ウェッド県（チュニジアとの国境地帯）、ウアルグラ県（チュニジアとの国境地帯）、イリジ県（リビアとの国境地帯及びイナメナス地区を除く）、ジャーネット県（リビア及びニジェールとの国境地帯を除く）、タマンラセット県（ニジェールとの国境地帯を除く）、イン・ゲザム県（ニジェール及びマリとの国境地帯を除く）、ボルジ・バジ・モクタール県（マリとの国境地帯を除く）、アドラール県南部（ザウイエット・クンタ地区及びタメクテン地区以南の地域（マリ及びモーリタニアとの国境地帯を除く））及びアイン・デフラ県（アルジェリア東西高速道路及び国鉄アッルジェ・オラン線での通過を除く）
　レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

ア　治安当局によるテロ掃討作戦が強化され、これらの地域でのテロ事件の発生は減少傾向にありますが、特にティジ・ウズ県を中心とするカビリー地方の山岳地帯には、AQIMの分子が潜伏しているといわれており、十分な警戒が必要です。
イ　イリジ県、ジャーネット県、タマンラセット県、イン・ゲザム県、ボルジ・バジ・モクタール県及びアドラール県南部は、広大な砂漠地帯であり、リビア、ニジェール、マリ及びモーリタニアとの国境に近接していることから、武装勢力が侵入してくるおそれがあります。
ウ　これらの地域で2019年以降発生した主な事案は以下のとおりです。
（ア）2019年12月22日、テベッザ県において、25歳男性がテロリストグループに銃で襲撃され、死亡しました。
（イ）2021年１月14日、テベッサ県トリジェン地区を乗用車が走行中、手製爆弾が爆発し、乗車していた市民５人が死亡、３人が負傷しました。
（ウ）2021年８月６日、アイン・デフラ県において、軍のテロリスト掃討作戦中、手製の地雷が爆発し、兵士２人が死亡、１人が負傷しました。
（エ）2021年10月９日、テベッサ県の山岳地方において、放牧中の羊飼いが地面に設置された手製爆弾を踏み、３人が負傷しました。
（オ）2022年１月14日、テベッサ県ネグリン地区において、市民３名が森林地帯をハイキング中、地中に埋設された手製地雷が爆発し負傷しました。
（カ）2024年10月11日、南東部のジャーネット県ジャーネット市のカフェで、スイス人観光客が刃物で襲われ殺害されました（テロとの関係は不明）。
（キ）2025年１月15日、南部タマンラセット県の対マリ国境地帯で、スペイン人観光客が誘拐され、マリに連行される事案が発生しました。被害者はほどなく解放されましたが、犯行主体や目的は明らかになっていません。

　ついては、同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。

（3）ブーメルデス県、ブイラ県、ベジャイア県東部（ベジャイア地区以東の地域）、バトナ県、ティンドゥーフ県（モーリタニアとの国境地帯を除く）及びメデア県
　レベル２：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
ティジ・ウズ県（山間部を除く地域（県都ティジ・ウズ市を含む））、アイン・デフラ県（アルジェリア東西高速道路及び国鉄アルジェ・オラン線での通過）及びイン・サラー県
　レベル２：不要不急の渡航は止めてください。（引き下げ）

ア　治安当局によるテロ掃討作戦が強化され、これらの地域でのテロ事件の発生は減少傾向にありますが、市街地から離れた森林・山岳・砂漠地帯などではテロリストが活動しているおそれがあり、過去には、森林地帯でテロ組織が仕掛けた地雷により負傷者が発生するなどの状況が見られることから、今後も治安当局による掃討作戦が実施される可能性があります。その他の地域についても、外国権益を標的としたテロ等の発生に十分な警戒が必要です。
イ　これらの地域で2019年～2022年の間に発生した主なテロ事案は以下のとおりです。　
（ア）2019年１月６日、ベジャイア県ベジャイア地区において、学校付近でビニール袋に入れて置かれた手製爆弾を市民が発見し、通報を受けた治安当局が解体しました。
（イ）2020年６月27日、メデア県において、軍のテロリスト掃討作戦中、手製爆弾が爆発し、兵士１人が死亡しました。
　
ついては、同地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航する場合には、現地の最新の情報の入手に努めるとともに、周囲の状況に十分な注意を払い夜間の外出は控えるなど、万全の安全対策をとってください。

（4）上記以外の地域
　レベル１：十分注意してください。（継続)

ア　治安当局によるテロ掃討作戦が強化され、これらの地域でのテロ事件の発生は減少傾向にありますが、市街地から離れた森林・山岳・砂漠地帯などではテロリストが潜伏しているおそれがあり、また、治安当局による掃討作戦が実施される可能性があります。
イ　欧米を始めとする外国権益が多く存在しているアルジェ県、オラン県及びコンスタンティーヌ県においては、イスラム武装勢力がそれら権益をテロの標的とする可能性も排除されないため、注意が必要です。また、ガルダイア県ガルダイア地区では、過去に部族間の抗争に起因する暴動が発生したことがあり、同様の事案が再発する可能性があります。
ウ　これらの地域で2019年～2022年の間に発生した主なテロ事案は以下のとおりです。
（ア）2021年３月２日、ティパザ県で逮捕されたテログループ支援者の供述から、首都アルジェの空港付近に設置された手製爆弾が発見され、治安当局が解体しました。
（イ）2021年10月13日、トレムセン県のモロッコ国境付近において、国境警備隊が偵察中に手製爆弾が爆発し、兵士１人が死亡、２人が負傷しました。

　ついては、同地域への渡航を予定されている方は、治安情勢に関する最新情報の入手に努め、目立つ行動は避けるとともに、周囲に警戒を払う等、危険を避けるために十分注意してください。

３　滞在に当たっての注意
　アルジェリア滞在に当たっては、不測の事態に巻き込まれないよう、下記（3）～（5）の注意事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、在アルジェリア日本国大使館及び現地関係機関等から最新の情報を入手するよう努めてください。

（1）在留届
　アルジェリアに３か月以上滞在される方は、緊急時の連絡などに必要ですので、到着後遅滞なく在アルジェリア日本国大使館に「在留届」を提出してください。また、住所その他届出事項に変更が生じたとき又は日本への帰国や他国に転居する（一時的な旅行を除く）際には、必ずその旨を届け出てください。在留届の届出は、在留届電子届出システム（オンライン在留届、）による登録をお勧めしますが、郵送、ファックスによっても行うことができますので、在アルジェリア日本国大使館まで送付してください。
オンライン在留届リンク： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 

（2）「たびレジ」登録
　在留届の提出義務のない３か月未満の短期渡航者の方（海外旅行者・出張者を含む）は、「たびレジ」への登録をお願いします。「たびレジ」は、滞在先の最新の安全情報などを日本語のメールで受け取れる外務省のサービスです。登録した情報は、アルジェリアで事件や事故、自然災害等が発生した際に、在アルジェリア日本国大使館が安否確認を行う際にも利用されます。安全情報の受取先として、家族・同僚等のメールアドレスも追加登録できますので、併せてご活用ください。
たびレジリンク： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

（3）渡航者全般向けの注意事項
ア　2015年、シリアにおいて日本人２人を殺害したISILは、今後も日本人をテロの標的にする旨の声明を出しています。アルジェリアでは過去にISILに忠誠を誓ったテロリストの存在が確認されたり、シリア等でISILに参加していたアルジェリア人帰還兵による潜在的な脅威も存在しています。また、マリやニジェールなど、テロ組織が活発に活動する国々に隣接しています。テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、最新の関連情報の入手に努めるとともに、安全の確保に細心の注意を払うようにしてください。アルジェリアの「テロ・誘拐情勢」も併せて御確認ください。
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_091.html ）
イ　森林・山岳地帯では治安当局によるテロ掃討作戦が頻繁に行われており、また、テロリストが埋設したと思われる爆弾による死傷事案も確認されており、それらに巻き込まれないため、森林・山岳地帯に立ち入らないでください。
ウ　市街地から遠く離れた場所に滞在する場合は、テロ・誘拐事件に巻き込まれる可能性を常に念頭に置き、リスク軽減のためにできる限り滞在期間を短くするなどの対策を取ってください。また、テロリスト側に滞在情報が漏れることがないよう、情報管理を徹底してください。
エ　近年は、世界的傾向として、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。 また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 

（4）短期滞在者向けの追加注意事項
　観光地においては種々のトラブルが発生する可能性がありますので、単独行動はできるだけ避け、信頼できる現地旅行会社やエスコートを利用することをお勧めします。

（5）長期渡航者向けの追加注意事項
ア　特に地方に渡航する方は、現地の状況を把握した上で事前に十分な安全対策をとること、緊急移送サービス等が付された海外旅行保険に加入することをお勧めします。
イ　アルジェリアに所在する外国企業関係者（家族を含む）は、所在県外に移動する場合（私用を含む）、原則として所在県庁の警備部局に対して「移動通報」を行うことが義務づけられています。同通報は、企業関係者については各企業の代表者を通じて行い、旅行者については旅行代理店若しくは招待者を通じて行う必要があります。移動の日時、訪問先及び移動の目的、使用車両情報等を明らかにした上、旅券の写し等を添付して通報する必要があります。手続きの詳細については各県の警備部局にお問い合わせください。
アルジェ県の警備部局の連絡先：021 74 20 69

４　隣国（地域）のチュニジア、リビア、ニジェール、マリ、モーリタニア及び西サハラ地域にもそれぞれ危険情報が発出されていますので、留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
　○在アルジェリア日本国大使館（金、土は休館、緊急時は連絡可能）
　　住所：1, Chemin El Bakri, Ben-Aknoun, 16028 Alger(B.P.80 El Biar), Algerie
　　電話：　+213 (0)23 37 55 11
　　　　　　+213 (0)23 37 55 33
　　　　　　+213 (0)23 37 55 44
　　ＦＡＸ：+213 (0)23 37 54 97
　　ホームページ：https://www.dz.emb-pan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>西サハラ</name>
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        <title>海外における麻しん（はしか）に関する注意喚起</title>
        <lead>● 海外において、麻しん（はしか）の流行が報告されており、渡航先で麻しんに感染するリスクがあります。
● 海外渡航される場合には、予防接種歴を確認し、定期接種を受けた記録がない場合は、あらかじめ予防接種を受けることを検討してください。</lead>
        <mainText>● 海外において、麻しん（はしか）の流行が報告されており、渡航先で麻しんに感染するリスクがあります。
● 海外渡航される場合には、予防接種歴を確認し、定期接種を受けた記録がない場合は、あらかじめ予防接種を受けることを検討してください。

１　麻しん（はしか）について
（１）麻しんは、麻しんウイルスによって引き起こされる急性の全身感染症として知られています。
　麻しんウイルスの感染経路は、空気感染、飛沫感染、接触感染で、ヒトからヒトへ感染が伝播し、その感染力は非常に強く、免疫を持っていない人が感染すると、ほぼ100％発症し、一度感染して発症すると一生免疫が持続すると言われています。
（２）感染すると約10日後に発熱や咳、鼻水といった風邪のような症状が現れます。2～3日熱が続いた後、39℃以上の高熱と発疹が出現します。 
　肺炎、中耳炎を合併しやすく、患者1,000人に1人の割合で脳炎が発症すると言われています。
（３）死亡する割合は、先進国であっても1,000人に1人と言われています。その他の合併症として、10万人に1人程度と頻度は高くないものの、麻しんウイルスに感染後、特に学童期に亜急性硬化性全脳炎（SSPE）と呼ばれる中枢神経疾患を発症することもあります。
（４）現在、海外における麻しんの流行が報告されており、特に、ベトナムをはじめとする諸外国を推定感染地域とする輸入事例の報告が増加しています。

（参考）
○ 厚生労働省ウェブサイト：麻しんについて
https://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/measles/index.html 
　各国の麻しん報告数についても記載があります。
○ 国立感染症研究所感染症疫学センターウェブサイト
https://www.niid.go.jp/niid/ja/diseases/ma/measles.html 
○ 厚生労働省FORTHウェブサイト：麻しん（はしか）（Measles）
https://www.forth.go.jp/moreinfo/topics/name62.html 

２　海外渡航時の留意事項
 【海外渡航前】
・ ウェブサイト等を参考に、渡航先の麻しんの流行状況を確認すること。
・ 母子保健手帳などを確認し、過去の麻しんに対する予防接種歴、り患歴を確認すること。
・ 過去定期接種を実施した記録がない場合は、渡航前に予防接種を受けることを検討すること。
・ 麻しんのり患歴やワクチン接種歴が不明な場合は、抗体検査を受けることを検討すること。

【麻しんの流行がみられる地域への渡航後】
・ 渡航後、帰国後２週間程度は麻しん発症の可能性も考慮して健康状態に注意すること。
・ 発熱や咳そう、鼻水、眼の充血、全身の発しん等の症状が見られた場合は、医療機関を受診すること。また受診時には、医療機関に対して事前に、麻しんの流行がみられる地域に渡航していたことや、麻しんの可能性について伝達すること。
・ 医療機関を受診する際には、医療機関の指示に従うとともに、可能な限り公共交通機関を用いることなく受診すること。

３　予防接種について
（１）麻しんは感染力が強く、空気感染もするので、手洗い、マスクのみで予防はできません。麻しんの予防接種が最も有効な予防法といえます。
（２）麻しん含有ワクチン（主に接種されているのは、麻しん風しん混合ワクチン）を1回接種することによって、95％程度の人が麻しんウイルスに対する免疫を獲得することができると言われています。また、麻しん患者に接触した場合、72時間以内にワクチンの接種をすることで、麻しんの発症を予防できる可能性があります。
（３）2回の接種を受けることで1回の接種では免疫が付かなかった方の多くに免疫をつけることができます。
（４）なお、2006年度から1歳児と小学校入学前1年間の小児の2回接種制度が始まり、2008年度から2012年度の5年間に限り、中学1年生と高校3年生相当年齢の人に2回目のワクチンが定期接種として導入されていました。

（参考）
○ 厚生労働省ウェブサイト：麻しん・風しんワクチン（MRワクチン）
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/yobou-sesshu/vaccine/mr/index.html 
○ 厚生労働省ウェブサイト：麻しん風しん予防接種の実施状況
https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou21/hashika.html 
○ 厚生労働省FORTHウェブサイト：予防接種実施機関の探し方
https://www.forth.go.jp/useful/vaccination02.html 
　

４　本広域情報の対象国・地域
　全世界

５　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場などに日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受け取れるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。　
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局政策課（感染症情報）
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地在外公館連絡先）
各国の在外公館は以下の外務省ホームページをご参照ください。
○外務省ホームページ：在外公館リスト
https://www.mofa.go.jp/mofaj/link/zaigai/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C011.html</infoUrl>
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    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2025T031</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/03/27 00:00:00</leaveDate>
        <area>
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            <name>南スーダン</name>
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        <title>南スーダンの危険情報【危険レベル引き上げ】</title>
        <lead>南スーダンの危険レベルを全土レベル４に引き上げました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土（ジュバ市及びその周辺（ジュバ国際空港を中心として概ね半径20km以内）を除く）
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）
●ジュバ市及びその周辺（ジュバ国際空港を中心として概ね半径20km以内）
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（引き上げ）

【ポイント】
●南スーダンの内政をめぐり、2025年3月3日以降、キール大統領派とマシャール第一副大統領派との間での対立と緊張が一層高まっています。上ナイル州を中心にキール大統領を支持する南スーダン人民防衛軍（SSPDF）とマシャール第一副大統領を支持する反主流派（SPLM-IO）の間の武力衝突が発生しており、同24日以降はジュバ近郊でも複数の衝突が発生しました。
●また、同26日には、マシャール第一副大統領及び夫人のテニー内務大臣が拘束されました。今後急速に情勢が悪化する恐れがあることから、ジュバ市及びその周辺（ジュバ国際空港を中心として概ね半径20km以内）をレベル4に引き上げます。その結果、南スーダン全土にレベル4（退避勧告）を発出します。つきましては、南スーダンへの渡航はどのような理由であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）南スーダンが独立して間もない2013年、ジュバ市で、キール大統領とマシャール副大統領（当時）の警護隊が衝突し、内戦となりました。2016年7月、再び両者の衝突から内戦が起きました。2018年9月、政府及び反政府勢力を含む関係者が「再活性化された南スーダン共和国における衝突の解決に関する合意」（R-ARCSS）に署名して以降、2020年2月に活性化された国民統一暫定政府が成立しました。

（2）2022年3月、上ナイル州とユニティ州におけるキール大統領派とマシャール第一副大統領派の軍事衝突をきっかけとした、同第一副大統領率いる反主流派（SPLM/A-IO）の和平合意メカニズムからの一時脱退及び同第一副大統領の居住地周辺を含むジュバ市内の警備強化により、国内の緊張状態が一時的に高まりました。
　同年4月、両派の間で統一軍の指揮系統の分配に関する合意が署名され、高まった緊張状態は一旦収束しました。しかしながら、地方部を中心に引き続き衝突や殺傷事案等が多数発生しており、一般市民にも被害が出たほか、国際NGO、国際機関職員等にも被害が出ました。

（3）2025年3月3日以降、キール大統領派とマシャール第一副大統領派との間での対立と緊張が一層高まっています。上ナイル州を中心にキール大統領を支持する南スーダン人民防衛軍（SSPDF）とマシャール第一副大統領を支持する反主流派（SPLM-IO）の間の武力衝突が発生しており、3月24日以降はジュバ近郊でも複数の衝突が発生しました。また、同26日には、マシャール第一副大統領及び夫人のテニー内務大臣が拘束されました。南スーダンでは、今後さらに情勢が悪化する恐れがあります。

2　地域別情勢
（1）南スーダン全土（ジュバ市及びその周辺（ジュバ国際空港を中心として概ね半径20km以内）を除く。）
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

ア　地方部を中心に軍閥間の衝突が発生しており、治安及び人道状況の悪化を招いています。ユニティ州コック郡及びリール郡では、2022年2月にキール大統領派がマシャール第一副大統領派の野営地を襲撃し、占領して以降、人道状況が深刻化したほか、軍間の緊張状態が高まっています。同様に、上ナイル州では2022年1月のキール大統領派とマシャール第一副大統領派間の衝突以降、緊張状態が続いていました。
　2025年3月3日以降、マシャール第一副大統領を支持する反主流派（SPLM-IO）と関係するとされる武装若者グループ（ホワイト・アーミー）との間で発生した衝突を機に、さらに緊張が高まっており、キール大統領を支持する南スーダン人民防衛軍（SSPDF）の司令官が搭乗した国連ヘリが攻撃され、同司令官が死亡しました。このため、同州ではSSPDFによる空爆等が行われているほか、現地住民に対して政府による退避命令が発出されています。
イ　上記以外の地域でも、2025年3月24日に首都ジュバ西約30kmにある反主流派（SPLM-IO）の駐屯地（中央エクアトリア州ウンリット（Wunlit））において南スーダン人民防衛軍（SSPDF）との衝突が発生したほか、同25日にジュバ西部ランブール（Rambur）で、同26日にジュバ南部レジャフ（Rejaf）で、SSPDFとSPLM-IOの衝突が発生しました。また、キール大統領の要請を受けて、ウガンダ人民防衛軍（UPDF）が派遣され、ジュバを含む各地に展開しています。
ウ　武装集団による押し込み強盗、車両襲撃、家畜強奪のほか、部族間・部族内問題による武力衝突が日々発生しています。また、東エクアトリア州からジュバへ向かう幹線道路では、引き続き武装集団による車両襲撃が多発しており、金品を強奪した上に、乗車している者を殺害する事案も発生しています。
エ　また、ユニティ州、北バハル・エル・ガザル州を中心に、洪水が甚大なる被害をもたらしています。2022年9月には、政府が洪水被害地域を「国家災害地域」として指定しました。4年以上連続して発生している洪水被害は、全国各地でより深刻な食料不足及び経済的な混乱をもたらしています。
オ　地方部では、援助関係者への攻撃、嫌がらせが深刻な問題です。
カ　国家と国民を守るための軍隊、警察、治安機関等の訓練・配備プロセスは順次進んでいるものの、依然として発展途上であり、質・量共に完璧とは言えない状況です。このため、国の治安維持能力に対する信頼は必ずしも高くありません。
キ　2020年2月、暫定政府が成立しましたが、以降も洪水被害、施設の劣化による石油生産の減少、ウクライナ情勢がもたらす第一次産品価格の広範な上昇等を受けたインフレなどの影響によって、経済状況は悪化しています。また、「再活性化された南スーダン共和国における衝突の解決に関する合意」（R-ARCSS）の履行が大幅に遅れており、和平と安定の達成に向けた課題が多く残ります。
　
（2）ジュバ市及びその周辺（ジュバ国際空港を中心として概ね半径20km以内）
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（引き上げ）

　ジュバ市及びその周辺（ジュバ国際空港を中心として概ね半径20km以内）については、2018年７月の停戦合意以降、軍閥間の衝突は起きておらず、治安情勢は比較的平穏に推移していましたが、2025年3月24日以降はジュバ近郊でも複数の衝突の発生が報告されたことに加え、同26日に南スーダン人民防衛軍（SSPDF）及び国家治安局（NSS）によりマシャール第一副大統領及び夫人のテニー内務大臣が拘束されました。ジュバ市内でもさらに緊張が高まり、SSPDFとSPLM-IOの衝突を含め、今後急速に情勢が悪化する恐れがあります。
　
　つきましては、南スーダン全土への渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、既に滞在中の方は、直ちに退避してください。

3　周辺国のスーダン、エジプト、エリトリア、エチオピア、ケニア、ウガンダ、コンゴ民主共和国、中央アフリカ共和国、チャド及びリビアについても、別途危険情報が発出されていますので、同情報にも留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在南スーダン日本国大使館
　住所：Plot No. 514, 3-K, Tongping, Republic of South Sudan
　事務所代表電話： 092-267-1506、092-267-1507
　国外からは（国番号211）92-267-1506、92-267-1507
　https://www.ss.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 暴動 戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2025/03/26 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
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            <name>南スーダン</name>
        </country>
        <title>南スーダン情勢についての注意喚起</title>
        <lead>南スーダン情勢についてのスポット情報を発出しました。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●南スーダンの内政をめぐり、キール大統領派とマシャール第一副大統領派との間での対立と緊張が一層高まっており、上ナイル州を中心に両派の間の武力衝突が拡大しています。
●南スーダンには首都ジュバに渡航中止勧告（レベル3）、その他全土に退避勧告（レベル4）を発出しています。どのような目的であれ、渡航は止めてください。既に滞在されている方は、最新の情報を入手しつつ、出国が可能な場合は同国からの出国を検討してください。

【内容】
1　3月3日以降、上ナイル州ナシル（Nasir）他において、キール大統領を支持する南スーダン人民防衛軍（SSPDF）とマシャール第一副大統領を支持する反主流派（SPLM-IO）と関係するとされる武装若者グループ（ホワイト・アーミー）との間で発生している衝突を機に緊張が高まっています。7日には、SSPDFの退避を支援する国連ヘリが攻撃され、国連職員1名他SSPDF現地部隊司令官等複数名が死亡しました。これに対し、同州ではSSPDFによる空爆等が続けられているほか、現地住民に対して政府による退避命令が発出されています。

2　上ナイル州での情勢をきっかけに、3月24日には首都ジュバ西約30kmにある反主流派（SPLM-IO）の駐屯地（中央エクアトリア州ウンリット（Wunlit））において、南スーダン人民防衛軍（SSPDF）との衝突が発生したほか、25日にはジュバ西部ランブール（Rambur）で、翌26日にはジュバ南部レジャフ（Rejaf）で、SSPDFとSPLM-IOの衝突が発生しました。また、キール大統領の要請を受けて、ウガンダ人民防衛軍（UPDF）が派遣され、ジュバを含む各地に展開しています。したがって、ジュバにおいても今後急速に情勢が悪化する恐れがあります。

3　南スーダンにはジュバに渡航中止勧告（レベル3）、その他全土に退避勧告（レベル4）を発出しています。どのような目的であれ、渡航は止めてください。既に滞在されている方は、最新の情報を入手しつつ、出国が可能な場合は同国からの出国を検討してください。

4　現在、南スーダンに滞在されている方は、在南スーダン日本国大使館が緊急時に連絡できるよう、在留届又は「たびレジ」に登録されている連絡先が最新のものであることを確認してください。
在留届登録https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
「たびレジ」登録 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課（内線）9926
○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/03/25 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0091</cd>
            <name>インド</name>
        </country>
        <title>インドの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】（内容の更新）</title>
        <lead>インドの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ジャンム・カシミール準州及びラダック連邦直轄領
・管理ライン（LoC）付近
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）
・ジャンム・カシミール準州（スリナガル及びその近郊、管理ライン(LoC)付近、ラダック連邦直轄領を除く地域）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
・ジャンム・カシミール準州スリナガル及びその近郊
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
・ラダック連邦直轄領
　レベル1：十分注意してください。（継続）
●北東部諸州
・マニプール州、アッサム州北東部4県（シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県）、ナガランド州、メガラヤ州（東カシ・ヒルズ県、リボイ県、西ジャインティア・ヒルズ県、東ジャインティア・ヒルズ県を除く地域）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
・アッサム州（シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県及びチェライド県を除く地域）
　レベル１：十分注意してください（引き下げ）
・北東部諸州の上記を除く地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）
●中・東部諸州
・マハーラーシュトラ州東部地域ガドチロリ県、ゴンデア県及びチャンドラプル県、アンドラ・プラデシュ、テランガナ、オディシャ、チャッティースガル各州の高原奥地、ジャールカンド及びビハール両州の農村地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●上記以外のインド全域（デリー、コルカタ、チェンナイ、ムンバイ、ベンガルールなどの大都市を含む地域）
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●アッサム州では、北東部4県（シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県）を除き、武装勢力の活動が小康状態となっており、治安改善が見られることから、これら4県を除き、レベル2からレベル1に引き下げます。
●インドには、インドからの分離独立を主張する過激派や少数民族の権利保護を唱える過激派などが複数存在し、各地でテロ活動を行っています。また、大都市では、インド当局がイスラム過激派等によるテロへの警戒を行うよう呼びかけています。不測の事態に巻き込まれないよう、最新の治安情報を収集し、周囲の状況に注意を払うなどの安全対策を講じてください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）インドは着実な経済発展を遂げており、社会情勢は全体的に安定しています。その一方で、多民族、多宗教等の複雑な国内事情から、分離独立を主張するグループ、少数民族の権利保護を唱えるグループなどの武装勢力が多数存在し、ジャンム・カシミール準州、北東部諸州、中・東部諸州を中心として、各地でテロ事件等が発生しています。また、デリー、コルカタ、チェンナイ、ムンバイ、ベンガルールなどの大都市では、イスラム過激派などによるテロに関する脅威情報を受け、治安当局が高度な警戒態勢を敷くことがあります。

（2）社会的地位の向上や労働条件改善などを求めるデモや抗議活動が各地で発生しています。参加者の一部が暴徒化し、破壊行為を行い、死傷者が出ることもあります。2016年2月には、デリーに隣接するハリヤナ州ロータックで発生したジャートコミュニティによるデモが暴徒化し、工業団地にある日系企業の工場が被害に遭い、多数の日本人従業員が州政府・警察の協力で退避するという事件が発生しました。2019年12月には、市民権法改正に対するデモが全国へ拡大し、各地でデモ隊と治安当局が衝突したほか、一部地域では刑法第144条（4人以上での集まりを禁止するもの）が適用されました。また、2020年11月以降、デリー及び近郊において、2020年9月の国会で可決された農業関連法に対する抗議活動などが実施されたほか、2024年12月には政府に収用された土地の正当な補償を求める抗議活動が実施されるなど、今後の状況は不透明ながらも引き続き注意が必要です。

（3）都市部や観光地を中心に、窃盗、詐欺や睡眠薬を用いた強盗・強姦などの犯罪が頻発しています。日本人が被害に遭うこともあり、渡航される方は、常に防犯意識を持つことが重要です。特に個人で旅行をする方は、英語など最低限の語学力、インドに関する基礎知識を身につけた上で渡航するように心掛けてください。

2　地域別情勢
（1）ジャンム・カシミール準州及びラダック連邦直轄領
ア　管理ライン（LoC）付近
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

　2003年に、インド・パキスタン両軍の間で停戦合意が成立しましたが、それ以降も管理ライン付近において両軍間での銃撃戦などが継続的に発生しています。2019年には両国空軍による攻撃が行われ、緊張が極度に高まりました。また、武装勢力も活動しており住民にも多数被害が出ています。
　つきましては、同地域への渡航は、どのような目的であれ止めるとともに、管理ライン付近に滞在中の方は、安全な場所へ退避してください。

イ　ジャンム・カシミール準州（スリナガル及びその近郊、管理ライン(LoC)付近、ラダック連邦直轄領を除く地域）
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

　ジャンム・カシミール準州は、失業、貧困等による住民のフラストレーションが長期的に蓄積しており、反政府の気運が潜在する地域となっています。1980年代からカシミール地方のインドからの分離独立等を目指す武装勢力による爆弾テロや、インド軍・治安当局との銃撃戦が頻発し、住民が被害に巻き込まれることもあります。また、2016年7月に分離独立を掲げるグループの指導者がインド治安当局に殺害された際、殺害に抗議する群衆と治安部隊との衝突が発生し、100名近い死者が出ています。2024年6月には、巡礼中のバスが攻撃されるなど民間人に死傷者が発生する事案も発生しています。さらに、政府による電話回線及びインターネットサービスの使用制限が突然行われることも少なくありません。
　つきましては、同地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。

ウ　スリナガル及びその近郊
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

　同地域では、周囲の危険レベル3、4の地域程ではないにせよ、テロ事件等が散発的に発生しています。2018年2月には、治安当局のキャンプへの武装勢力の襲撃により、隊員1名が死亡したほか、同月には、警察官1名が発砲を受けて死亡し、「イラク・レバントのイスラム国」（ISIL）の思想に共鳴する者の関与が疑われています。2018年5月には、投石によって観光客1名が死亡する事件も発生しています。
　また、失業、貧困等による住民のフラストレーションが長年蓄積しており、反政府の気運が潜在する地域となっています。2016年7月に分離独立を掲げるグループの指導者が治安当局に殺害されて以降、スリナガルにおいても住民による治安部隊に対する投石や騒擾事案がしばしば発生しています。
　つきましては、スリナガル及びその近郊への不要不急の渡航は止めてください。渡航・滞在する場合には、最新の現地治安情勢について情報収集に努めるとともに、在インド日本国大使館とも連絡を取りながら事態の急変に備えるなど、安全確保のための準備を十分に行い、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。また、すでに滞在中の方は、宗教施設や不特定多数の人が集まる場所へは近寄らず、住民によるデモなどが行われる場合は安全な場所へ避難してください。さらに、スリナガルを訪問する場合は、「渡航中止勧告」の地域を通る陸路での移動を避け、空路を利用してください。

エ　ラダック連邦直轄領
レベル1：十分注意してください。（継続）

　レーを中心都市とするラダック連邦直轄領は、チベット仏教の信者が多く居住する北インドの観光地で、治安は比較的安定しています。しかし、2020年には、ラダック連邦直轄領の中国との実効支配線（LAC）付近において、インド及び中国の両国軍による衝突があり死傷者が出るなど、特に同地域周辺の情勢には注意が必要です。2024年10月に印中間でLACの国境警備に関する合意がなされ、それ以降大きな事案は発生していませんが、同地域へ渡航する場合は、最新の現地治安情勢について情報収集に努め、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。また、レーを訪問する際は、陸路での移動を避け、空路を利用してください。

（2）北東部諸州
ア　マニプール州、アッサム州北東部4県（シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県）、ナガランド州、メガラヤ州（東カシ・ヒルズ県、リボイ県、西ジャインティア・ヒルズ県、東ジャインティア・ヒルズ県を除く地域）
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

　これらの地域では、インドからの分離独立を目指す複数の武装勢力と軍・治安当局との交戦、村落の襲撃、要人を狙った誘拐などが発生しています。また、市場、警察署、変電所、精油所、パイプラインなどの施設を標的とした爆弾テロなども発生しています。インド政府の公式発表によれば、2019年の北東部諸州におけるテロ発生件数は223件で、治安部隊及び民間人の死亡者は25人であり、依然としてテロが発生するなど情勢が不安定です。特に、マニプールでは2023年5月、多数派のメイテイ族が指定部族入りを要求したことにより少数派のクキ族との間で部族間衝突が発生し、大規模暴動に発展する事態となり、インド北東部の治安情勢に大きな影響を及ぼしました。特段外国人を標的とする暴動ではありませんが、暴動に巻き込まれないよう注意が必要です。つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。渡航・滞在する場合には、最新の現地治安情勢について情報収集に努めるとともに、在インド日本国大使館とも連絡を取りながら事態の急変に備える等、安全確保のための準備を十分に行い、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。

イ　アッサム州（シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県を除く地域）
レベル1：十分注意して下さい。（引き下げ）
　
　アッサム州では、北東部4県を除き、武装勢力の活動が小康状態となっており、治安改善が見られることから、同4県を除き、レベル2からレベル1に引き下げます。しかし、周辺の北東部諸州では依然としてテロ事件等が発生していることなどを踏まえ、渡航・滞在に当たっては、最新の治安情勢の入手に努めるなど、十分注意してください。

ウ　上記ア・イを除く地域
レベル1：十分注意してください。（継続）
　
　これら地域では、治安当局による警戒態勢が強化されている状態にあり、武装勢力の関係する事案は、近年ほとんど発生していません。しかし、周辺の北東部諸州では依然としてテロ事件等が発生していることなどを踏まえ、渡航・滞在に当たっては、最新の治安情勢の入手に努めるなど、十分注意してください。

（3）中・東部諸州
マハーラーシュトラ州東部地域（ガドチロリ県、ゴンデア県、チャンドラプル県）、アンドラ・プラデシュ、テランガナ、オディシャ、チャッティースガル各州の高原奥地、ジャールカンド、ビハール両州の農村地域
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

　これらの地域では、極左過激派組織「マオイスト」などの影響が強く見られ、治安当局や警察に対する襲撃や暗殺、反対派住民の殺害、鉄道駅などの爆破のほか、住民からの強制的な資金徴収、ゼネストの呼びかけなどが行われています。インド内務省によれば、マオイスト等によるテロで、2017年には民間人や治安部隊員約200名が死亡しました。インド政府は近年、教育施設や病院建設等の経済振興を図る「統合行動計画」と同時に、対マオイスト特殊部隊の増員等を進め、総合的なマオイストに対する政策を推し進めています。その結果、状況は改善しつつあるものの、依然として不安定な状況が続いています。

　オディシャ州、ジャールカンド州、ビハール州においては、マオイストによる殺害、誘拐、爆破事件などが頻発しています。2013年には、ビハール州で150人以上の武装したマオイストが列車を襲撃し、警察官や乗客を殺害したほか、ジャールカンド州やオディシャ州でも治安部隊を襲撃して多数の死傷者が発生しました。その後も、治安部隊への襲撃や交通・通信施設といったインフラ破壊活動等が散発的に発生しています。

　チャッティースガル州南部（スクマ県、バスタール県、ダンテワダ県など）及びマハーラーシュトラ州東部（ガドチロリ県、ゴンデア県、チャンドラプル県など）においてマオイストの活動が活発で、治安部隊による掃討作戦が実施される一方、治安部隊に対するマオイストの攻撃も頻繁に発生しています。
　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。渡航・滞在する場合には、最新の現地治安情勢について情報収集に努めるとともに、渡航・滞在先を管轄する日本国大使館又は総領事館（下記連絡先参照）とも連絡を取りながら事態の急変に備えるなど、安全確保のための準備を十分に行い、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。また、地元部族の風習、宗教、伝統を十分理解、尊重した行動をとってください。

（4）上記（1）～（3）以外のインド全域　
レベル1：十分注意してください。（継続）

ア　テロ事件はインド各地で発生しており、その脅威は常に存在しています。また、デリー、コルカタ、チェンナイ、ムンバイ、ベンガルールなどの大都市においては、最近では大規模なテロ事件は発生していませんが、インド当局から警戒を高めるよう呼びかけていることもあり、特に注意が必要です。テロ攻撃の対象は、いわゆるソフトターゲットである比較的警戒の緩い宗教施設や商業地区などにも広がっており、外国人がよく利用する場所も含まれるため注意が必要です。

イ　デリー及び隣接するハリヤナ州においては、2016年2月に同州ロータックで発生したジャートコミュニティによるデモが暴徒化し、工業団地にある日系企業の工場が被害に遭い、多数の日本人従業員が州政府・警察の協力で退避するという事件が発生しました。また、2020年11月以降、デリー及び近郊において、2020年9月の国会で可決された農業関連法に対する抗議活動などが実施されたほか、2024年12月には政府に収用された土地の正当な補償を求める抗議活動が実施されるなどの事案が発生しました。さらに、2023年7月から8月にかけて、グルガオン南部のヌー地区においてヒンドゥー教徒とイスラム教徒の衝突による大規模な暴動事案も発生しました。

ウ　西ベンガル州ダージリン丘陵においては、「グルカランド」地域の西ベンガル州からの分離を求める「グルカランド人民解放戦線」が断続的にゼネストを実施しており、旅行者の交通手段に影響が出ています。

エ　ハイデラバードのあるテランガナ州及びアンドラ・プラデシュ州においては、過去に、ヒンドゥー教徒とイスラム教徒の間での数百名規模の対立や地域の分離・独立問題に端を発した大規模なストライキ等により、一部地域では外出禁止令が出されました。同地では、宗教間対立も含め様々なトラブルが発生しており、今後も住民を巻き込んだ大規模な暴動が発生する可能性は排除できません。

オ　南部諸州のうちタミル・ナド州、ケララ州、カルナータカ州の州境森林地帯（トリ・ジャンクション・エリア）
　これらの地域では比較的治安は安定しているものの、マオイストの活動が認められており、警察による掃討作戦が実施されています。
　つきましては、これら地域への渡航にあたっては、最新の治安情勢の情報収集に努めるなど、不測の事態に巻き込まれることのないよう、十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
　最新の渡航先の治安情勢について、報道、現地関係機関、外務省、在インド日本国大使館、在コルカタ、在ムンバイ、在チェンナイ、在ベンガルールの各日本国総領事館等より最新情報を入手するよう努めてください。
　なお、防犯対策や査証に関する情報など渡航に際しての注意事項、主要都市の犯罪傾向などの詳細については、「安全対策基礎データ」(https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_001.html )　及び「安全の手引き」(https://www.anzen.mofa.go.jp/manual/india_manual.html )　をご参照ください。

（1）テロ関連
　インドでは、各地において爆弾などによるテロ事件が発生し、2008年のムンバイ市内同時多発テロ事件では日本人の被害も生じています。近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。 
　また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 
テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。インドの「テロ・誘拐情勢」も併せて御確認ください。
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_001.html ）

（2）暴動
　デモや抗議活動などに遭遇した場合には、参加者が暴徒化し暴動に発展する恐れがありますので、即座に現場から離れ、自宅や職場等の安全な場所に移動するなど、事態が沈静化するまで待機してください。また、車両に乗車中であれば迂回措置を講ずるなどの回避行動をとってください。不測の事態が発生した際には、近くにある日本国大使館又は総領事館に連絡してください。

（3）在留届・「たびレジ」
　海外渡航の際には、万一に備え、家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　インドに3か月以上滞在される方は、在インド日本国大使館、またはインド国内の各日本国総領事館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時にお住まいの地域を管轄する在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

4　隣国のパキスタン、バングラデシュ、ネパール、ブータン、ミャンマー、中国、スリランカについてもそれぞれ危険情報が発出されていますので、参照してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在インド日本国大使館
住所：Plot No. 4＆5, 50-G Shantipath, Chanakyapuri,
　　　　New Delhi 110 021, India
電話：2687-6581～3, 4610-4610
国外からは（国番号91-11）2687-6581～3, 4610-4610
FAX：2688-5587
国外からは（国番号91-11）2688-5587
ホームページ：https://www.in.emb-japan.go.jp/itprtop-ja/index.html

○在コルカタ日本国総領事館
住所：55, M.N. Sen Lane, Tollygunge, Kolkata, West Bengal
電話：（市外局番033）2421-1970
国外からは（国番号91）33-2421-1970
ファックス：（市外局番033）2421-1971
国外からは（国番号91）-33-2421-1971
ホームページ　https://www.kolkata.in.emb-japan.go.jp/j/
○在チェンナイ日本国総領事館
住所：No.12/1, Cenetoph Road, 1st Street, Teynampet, Chennai, Tamil Nadu
電話：（市外局番044）2432-3860～3
国外からは（国番号91）-44-2432-3860～3
ファックス：（市外局番044）2432-3859
国外からは（国番号91）-44-2432-3859
ホームページ　https://www.chennai.in.emb-japan.go.jp/j/

○在ベンガルール総領事館
住所：1st Floor,Prestige Nebula No.8-14,Cubbon Road, Bengaluru, Karnataka
電話：市外局番（080）4064-9999
国外からは（国番号91）-80-4064-9999
ファックス：（市外局番080）4166-0114
国外からは（国番号91）-80-4166-0114
ホームページ　https://www.bengaluru.in.emb-japan.go.jp

○在ムンバイ日本国総領事館
住所：No.1, M.L. Dahanukar Marg, Cumballa Hill, Mumbai, Maharashtra
電話：（市外局番022）2351-7101～6
国外からは（国番号91）22-2351-7101～6
ファックス：（市外局番022）2351-7120
国外からは（国番号91）22-2351-7120
ホームページ　https://www.mumbai.in.emb-japan.go.jp/jp/</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
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        <title>ウルグアイの危険情報【一部地域の危険レベル新規発出】</title>
        <lead>ウルグアイの危険情報を発出致しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
● モンテビデオ県ラ・テハ地区、パソ・デ・ラ・アレナ地区、ベルベデレ地区、カサボ地区、ヌエボ・パリス地区、プラド地区、セロ・ノルテ地区、セロ地区、ラ・パロマ地区、トレス・オンブエス地区、マンガ地区、ピエドラス・ブランカス地区、プラシド・エジャウリ地区、カサバジェ地区、ラス・アカシアス地区、ペレス・カステジャーノス地区、ビジャ・エスパニョーラ地区、ウニオ地区、メルカド・モデロ地区、セリート・デ・ラ・ビクトリア地区、アイレス・プーロス地区、マルビン・ノルテ地区、クルス・デ・カラスコ地区、カラスコ・ノルテ地区、カラスコ地区、プンタ・ゴルダ地区、マルビン地区、ラ・ブランケアダ地区、ビジャ・ガルシア地区、バニャードス・デ・カラスコ地区、ラス・カンテラス地区、マローニャス地区、フロール・デ・マローニャス地区、イツサインゴ地区、ハルディネス・デル・イポドロモ地区及びブンタ・デ・リエーレス地区
　レベル1：十分注意してください。（新規）

【ポイント】
● モンテビデオ県内の上記地区では、麻薬組織間の抗争に伴う、殺人や銃撃などの凶悪犯罪が多数報告されています。
● 現在までに、麻薬組織間の抗争において日本人を含めた外国人の被害報告はありませんが、一般市民が犠牲となる事案も発生しており、これらの地区を訪れる際には細心の注意が必要であることから、危険レベル1を新たに発出します。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）ウルグアイでは、民主政治が安定し、内乱、クーデター、暴動等が発生する可能性は低い一方、首都圏に該当するモンテビデオ県やカネロネス県の特定地域では、殺人、強盗及び窃盗事件等の一般犯罪が昼夜を問わず発生しています。
（2）首都モンテビデオ県内においては、麻薬組織間の抗争などによる、銃撃事件や殺人事件等が頻繁に発生しており、特に、危険レベル１を新たに発出する地区の多くは、麻薬組織間の縄張り争いが発生していることから、これらの地区に立ち入った場合、銃撃等の抗争に巻き込まれる危険があります。

2　地域別情勢
モンテビデオ県ラ・テハ地区、パソ・デ・ラ・アレナ地区、ベルベデレ地区、カサボ地区、ヌエボ・パリス地区、プラド地区、セロ・ノルテ地区、セロ地区、ラ・パロマ地区、トレス・オンブエス地区、マンガ地区、ピエドラス・ブランカス地区、プラシド・エジャウリ地区、カサバジェ地区、ラス・アカシアス地区、ペレス・カステジャーノス地区、ビジャ・エスパニョーラ地区、ウニオ地区、メルカド・モデロ地区、セリート・デ・ラ・ビクトリア地区、アイレス・プーロス地区、マルビン・ノルテ地区、クルス・デ・カラスコ地区、カラスコ・ノルテ地区、カラスコ地区、プンタ・ゴルダ地区、マルビン地区、ラ・ブランケアダ地区、ビジャ・ガルシア地区、バニャードス・デ・カラスコ地区、ラス・カンテラス地区、マローニャス地区、フロール・デ・マローニャス地区、イツサインゴ地区、ハルディネス・デル・イポドロモ地区及びブンタ・デ・リエーレス地区
　レベル1：十分注意してください。（新規）

（1）モンテビデオ県ラ・テハ地区、パソ・デ・ラ・アレナ地区、ベルベデレ地区、カサボ地区、ヌエボ・パリス地区、プラド地区、セロ・ノルテ地区、セロ地区、ラ・パロマ地区及びトレス・オンブエス地区
　上記地区は、殺人、強盗、窃盗、暴力事件が日常的に発生する危険地帯です。特に、セロ地区、セロ・ノルテ地区、ラ・パロマ地区、ラ・テハ地区等では麻薬組織間抗争が激化しており、社会問題となっています。セロ・ノルテ地区では、麻薬組織であるロス・コロラドス、ロス・スアレス、ロス・フェルナンデス・アルビンの間で、縄張り争いに起因する三つ巴の抗争が発生しており、2024年には銃撃戦で乳児が死亡しています。また、セロ地区には、観光地であるモンテビデオの丘とセロ要塞がありますが、昼夜を問わず銃器を使用した強盗事件等が多発しており、外国人の被害も発生しています。

（2）モンテビデオ県マンガ地区、ピエドラス・ブランカス地区、プラシド・エジャウリ地区、カサバジェ地区、ラス・アカシアス地区、ペレス・カステジャーノス地区、ビジャ・エスパニョーラ地区、ウニオ地区、メルカド・モデロ地区、セリート・デ・ラ・ビクトリア地区及びアイレス・プーロス地区　
　ビジャ・エスパニョーラ地区、カサバジェ地区、ラス・アカシアス地区、プラシド・エジャウリ地区、セリート・デ・ラ・ビクトリア地区等では麻薬組織間抗争が激化しており、社会問題となっています。特に、ラス・アカシアス地区内のマルコーニやコッポラ等のエリアや、隣接するプラシド・エジャウリ地区では、ロス・ファグアガ、ロス・カルベイラ、タト・バルトロ等の麻薬組織の間で、縄張り争いに起因する抗争が発生しています。2025年2月には、マルコーニで警察官が銃撃を受けて殺害される事件が発生しているほか、隣接するプラシド・エジャウリ地区において、銃撃により未成年1人が死亡、未成年5人を含む6人が負傷する事件が発生しました。
　また、セリート・デ・ラ・ビクトリア地区は、昼夜を問わず銃器を使用した殺人や強盗事件等が発生しています。
　
（3）モンテビデオ県マルビン・ノルテ地区、クルス・デ・カラスコ地区、カラスコ・ノルテ地区、カラスコ地区、プンタ・ゴルダ地区、マルビン地区及びラ・ブランケアダ地区
　上記地区のうち、市内を東西に走るイタリア通りより北側に位置する各区は、殺人、強盗、窃盗及び暴力事件が日常的に発生しています。特にカラスコ・ノルテ地区、クルス・デ・カラスコ地区、マルビン・ノルテ地区等では麻薬組織間抗争が激化しており、2023年11月に銃撃戦が発生し2人が死亡したほか、2024年1月には麻薬組織のロス・アルビンの構成員が対立する組織であるロス・スアレスの構成員を襲撃し、未成年を含む2人が殺害されています。
　また、マルビン・ノルテ地区内に所在するボイス・イ・メリノ通りやホセ・デ・エスプロンセダ通りは、ピラニア強盗（路上強盗の一種で、集団で襲い金品を強奪する手口）の多発地帯となっており、ウルグアイ内務省によって「重点警戒区域」に指定されています。
　
（4）モンテビデオ県ビジャ・ガルシア地区、バニャードス・デ・カラスコ地区、ラス・カンテラス地区、マローニャス地区、フロール・デ・マローニャス地区、イツサインゴ地区、ハルディネス・デル・イポドロモ地区及びブンタ・デ・リエーレス地区
　上記地区では、殺人、強盗、窃盗及び暴力事件が日常的に発生しているほか、フロール・デ・マローニャス地区、ハルディネス・デル・イポドロモ地区、イツサインゴ地区等では、麻薬組織間で様々な衝突が発生しています。2024年4月に警察官が襲撃を受けたほか、同年6月には一般女性が麻薬組織間の銃撃に巻き込まれて負傷するなど、一般市民にも被害が発生しています。また、違法薬物の販売所が多く存在していると言われています。

　つきましては、これらの地域を訪れる場合は、最新の治安関連情報の収集に努めるなど、十分注意してください。

3　渡航・滞在に当たっての注意
（1）報道等から治安情勢に関する最新情報を入手し、不測の事態に巻き込まれないよう、デモ等には決して不用意に近づかず、仮にこれらの場所に通りかかった場合には、極力、直ちにその場から離れ、安全な場所へ避難してください。

（2）麻薬組織等の活動地域は、観光地や主要道路に近く、多くの渡航・滞在者が近傍を通過する可能性があるエリアと接しています。警察の取締りは強化されていますが、十分な抑制が出来ていない状況にあります。最新の情報収集に努め、GPSを用いたナビゲーションの自動ルート検索に頼り切ることなく、必要に応じて一層安全な経路を選択するようにしてください。

（3）日本国外務省、在ウルグアイ日本国大使館、現地関係機関、報道等から最新の情報を入手するよう努めてください。
　ウルグアイにおける主要な犯罪の詳細は、
・安全対策基礎データ
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_242.html ）
・在ウルグアイ日本国大使館のホームページ
（https://www.uy.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html ）
に掲載していますので、こちらも御参照ください。

（4）現在のところ、ウルグアイにおいてテロ・誘拐による日本人の被害は確認されていません。他方、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。 
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。 
　また、短時間誘拐を含め、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。誘拐の被害を未然に防ぐため、「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予知されない」の安全のための三原則を念頭に、日常における予防を忘れないでください。通勤時間や経路を常に変更する、外出や帰宅時に、周囲に不審者や不審車両が見当たらないかチェックする等の対策が必要です。万一拘束された場合には、犯人の指示に従い、むやみに抵抗しないことが肝要です（誘拐対策の詳細は「海外における脅迫・誘拐対策Q＆A」（ https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html ）をご参照ください。）。テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

　ウルグアイの「テロ・誘拐情勢」も、併せてご確認ください。
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_242.html ）
（5）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。

（6）ウルグアイに3か月以上滞在される方は、在ウルグアイ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在ウルグアイ日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（7）なお、近隣国には、別途それぞれ危険情報が発出されていますので留意して下さい。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ウルグアイ日本国大使館
　住所：Bulevar General Artigas 953, Montevideo, Uruguay
電話：2418-7645（24時間対応）
　国外からは（国番号598）-2418-7645（24時間対応）
　FAX: 2418-7980
　国外からは（国番号598）-2418-7980
　ホームページ：http://www.uy.emb-japan.go.jp/index_japones.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ 暴動 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/03/24 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>インドネシア</name>
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        <title>インドネシアの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>インドネシアの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険度】
●中部パプア州及び山岳パプア州
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●上記を除く全ての地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●中部パプア州及び山岳パプア州においては、分離独立を求める武装集団による治安当局等への襲撃事件が散発的に発生しており、治安が不安定な状況が続いていますので、同地域への不要不急の渡航は止めてください。
●首都ジャカルタを始めとする各地において、政治、宗教、人種、労働・社会問題等に起因する大小様々な抗議デモ等が発生しています。場合によっては、暴動に発展する可能性もありますので、十分注意してください。</subText>
        <mainText>【詳細】
1　概況
（1）治安情勢
　中部パプア州及び山岳パプア州、アチェ州、中部スラウェシ州ポソ県、ジャカルタ首都特別州等の治安情勢については、下記2「地域情勢」を参照してください。

（2）テロ情勢
ア　インドネシアでは、日本人2名を含む200名以上の犠牲者が出た2002年10月のバリ島爆弾テロ事件以降、大規模な自爆テロ事件が4年連続して発生したほか、2009年7月、ジャカルタ市内のホテル2箇所において同時爆弾テロ事件が発生しました。
イ　2010年代に入り、シリアにおいて「イラク・レバントのイスラム国」（ISIL）の勢力が拡大されると、それに連動する形でインドネシア国内においても親ISIL系勢力によるテロが発生するようになりました。2016年1月には、ジャカルタ中心部のタムリン通りにおいて爆弾・銃撃テロ事件が発生しました。同事件に関しては「ISILインドネシア」との組織名で犯行声明が発出されました。その後も、2017年5月に東ジャカルタのバスターミナルにおける自爆テロ事件、2018年5月にスラバヤ市内3か所のキリスト教会に対する自爆テロ事件が発生する等しました。近年も、2021年3月の南スラウェシ州マカッサルのキリスト教会に対する自爆テロ事件や2022年12月の西ジャワ州バンドンの警察施設に対する自爆テロ事件が発生しています。
ウ　インドネシア治安当局が取締りを強化したことにより、2023年以降、テロは発生していませんが、テロ関係の逮捕者数は引き続き多く、テロに対する継続的な警戒が必要です。

2　地域情勢
（1）中部パプア州及び山岳パプア州
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

　パプア地域においては、依然として分離独立を求める声があり、一部の地域では独立派住民が関与しているとも言われる治安当局との衝突等が散発的に発生しています。特に、中部パプア州（ミミカ県やプンチャック・ジャヤ県等）や山岳パプア州（ンドゥガ県等）では、OPM（パプア分離独立運動グループ）の武装勢力（TPNPB）による治安当局等への襲撃事件が散発的に発生しています。
2021年4月、インドネシア政府は、TPNPBを「KKB」という名称でテロ組織認定しており、2023年2月には、同組織が山岳パプア州ンドゥガ県においてニュージーランド人１名を拉致する事件が発生しています。上記分離独立勢力と治安当局との衝突等のほか、2019年8月には、パプア州都ジャヤプラ、ビアク島、西パプア州都マノクワリ等の各地で、パプア系住民への差別に抗議するデモが発生し、一部地域では、デモが暴動に発展した他、治安部隊との衝突が発生しました。
　また、同組織は2024年8月にSNS上で、天然資源の採掘に関与する日本を含めた外国企業を標的とする発信も行っています。
つきましては、上記地域への不要不急の渡航は止めてください。滞在する必要がある場合には、現地の最新の治安情勢についての情報収集に努めるとともに、十分な安全対策を行い、不測の事態に巻き込まれないよう特別な注意を払ってください。

（2）上記を除く全ての地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

ア　アチェ州では、過去、インドネシアからの独立を求めてGAM（独立アチェ運動）による武力蜂起が行われていましたが、2005年にインドネシア政府とGAMとの間で和平合意が結ばれ、現在治安は安定しています。一方、インドネシア国内で唯一イスラム法（シャリア）が厳格に適用されている地域であり、外国人であっても、他の地域では許される行為（例えば、公の場での飲酒、露出の多い又は体のラインが出る服装（女性）、短パン（男性）、婚姻前の男女が2人きりになること等）が取締りの対象となる可能性がありますので注意が必要です。
イ　中部スラウェシ州ポソ県は、1998年末にイスラム教徒住民とキリスト教徒住民の間で衝突が発生し、その後も不安定な状況が続きましたが、現在は沈静化しています。2015年以降、治安当局は、同県郊外の山岳地帯に拠点を設けていたイスラム過激派に対する掃討作戦を実施した結果、2022年10月にインドネシア国家警察は同組織の壊滅を宣言し、それ以降、同地域においてテロ事件は発生していません。しかしながら、現在も同組織の支持者が潜伏している可能性はありますので十分注意してください。
ウ　ジャカルタ首都特別州を始めとする各地（上記（1）及び（2）ア、イを除く）において、政治、宗教、人種、労働・社会問題等に起因する大小さまざまな抗議デモ等が発生しています。今後も国内政治の動向と連動する形で、デモや集会が発生し、場合によって暴動に発展する可能性があります。2020年には雇用創出に係るオムニバス法に反対するデモが各地で発生し、ジャカルタでは市内中心部のバス停留所、その他の公共施設への放火や破壊行為が発生しました。2022年9月にも燃料価格引上げに反対するデモが連日発生するなどしました。
　つきましては、これらの地域へ渡航・滞在に当たっては、現地事情に関する最新の情報を入手するなどし、危険を避けるよう十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
　インドネシアへの渡航・滞在における注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」及び「テロ・誘拐情勢」を併せて参照してください。
（安全対策基礎データ：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_002.html ）
（テロ・誘拐情勢：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_002.html ）
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、警察等治安関連施設、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。これらの場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなどの安全確保策に努める必要があります（特にクリスマスから年末年始の時期、断食及び断食明けの時期、選挙等の大きな社会的事象がある時期）。
また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
（1）在留届、「たびレジ」
　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、在インドネシア日本国大使館又は各総領事館等が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）

（2）3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や緊急時の在インドネシア日本国大使館又は各総領事館等からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外安全情報配信サービス「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

（3）隣国のマレーシア、パプアニューギニア及び東ティモールに対しても、危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在インドネシア日本国大使館（管轄区域：ジャカルタ首都特別州、西ジャワ州、バンテン州、中部ジャワ州、ジョグジャカルタ特別州、中部カリマンタン州、西カリマンタン州、南スマトラ州、バンカ・ブリトゥン州、ベンクル州、ランプン州）
　　住所：Jl. M. H. Thamrin No.24, Jakarta 10350, INDONESIA
　　電話：（市外局番021）3192-4308
　　　国外からは（国番号62）-21-3192-4308
　　FAX：（市外局番021）315-7156
　　　国外からは（国番号62）-21-315-7156
　　ホームページ： https://www.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

○在スラバヤ日本国総領事館（管轄区域：東ジャワ州、東カリマンタン州、南カリマンタン州、北カリマンタン州）
　　住所：Jl. Sumatera 93, Surabaya, INDONESIA
　　電話：（市外局番031）5030008（夜間・休日：021-27899750）
　　　国外からは（国番号62）-31-5030008
　　FAX：（市外局番031）5030037
　　　国外からは（国番号62）-31-5030037
　　ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

○在マカッサル領事事務所（管轄区域：北スラウェシ州、ゴロンタロ州、中部スラウェシ州、東南スラウェシ州、南スラウェシ州、西スラウェシ州、マルク州、北マルク州、パプア州、南パプア州、中部パプア州、山岳パプア州、西パプア州、南西パプア州）
　　住所：Gedung Wisma Kalla Lt7, JI. Dr. Sam Ratulangi No.8-10, Makassar, INDONESIA
　　電話：（市外局番0411）871030 
　　　国外からは（国番号62）-411-871030 
　　FAX：（市外局番0411）853946
　　　国外からは（国番号62）-411-853946
　　ホームページ：https://www.surabaya.id.emb-japan.go.jp/itpr_ja/makassar.html 

○在デンパサール日本国総領事館（管轄区域：バリ州、西ヌサトゥンガラ州、東ヌサトゥンガラ州）
　　住所：Jalan Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, INDONESIA
　　電話：（市外局番0361）227628
　　　国外からは（国番号62）-361-227628
　　FAX：（市外局番0361）265066
　　　国外からは（国番号62）-361-265066
　　ホームページ：https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

○在メダン日本国総領事館（管轄区域：アチェ州、北スマトラ州、西スマトラ州、ジャンビ州、リアウ州、リアウ諸島州）
　　住所：JI．P．Diponegoro, No.18, Medan, North Sumatra, INDONESIA
　　電話：（市外局番061）4575193
　　　国外からは（国番号62）-61-4575193
　　FAX：（市外局番061）4574560
　　　国外からは（国番号62）-61-4574560
　　ホームページ：https://www.medan.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/03/21 00:00:00</leaveDate>
        <area>
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            <name>アフリカ</name>
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        <country areaCd="60">
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            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>エチオピアの危険情報【一部地域の危険レベル引き上げ】</title>
        <lead>エチオピアの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●エリトリア、ソマリア、スーダン、南スーダンとの国境地帯、ティグライ州西部地区及びアムハラ州との州境地帯、オロミア州東西ウェレガ地区、ケレム・ウェレガ地区、ホログドゥル・ウェレガ地区及び東西グジ地区、ベニシャングル・グムズ州カマシ地区及びメテケル地区
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）
●ティグライ州メケレ市及びシレ市
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（引き上げ）
●ティグライ州（エリトリアとの国境地帯、西部地区及びアムハラ州との州境地帯を除く）、アファール州キルバティ地区及びティグライ州との州境地帯、アムハラ州（レベル４地域を除く）、オロミア州イルバボール地区、ガンベラ州（ガンベラ市、南スーダンとの国境地帯を除く）、ベニシャングル・グムズ州アソサ地区、ケニアとの国境地帯
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●アファール州の上記以外の地域、オロミア州ボレナ地区（ケニアとの国境地帯を除く）、東西ハラルゲ地区、バレ地区、北シェワ地区、西シェワ地区、東シェワ地区、ガンベラ州ガンベラ市、ソマリ州（ソマリア及びケニアとの国境地帯を除く）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●首都アディスアベバを含む上記以外の地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●2025年3月11日以降、ティグライ州における最大政党であるティグライ人民解放戦線（TPLF）内の派閥間の政治的緊張がこれまで以上に高まり、TPLF議長派による自治体庁舎の奪取や同職員の拉致等がメケレ市内を含む州内複数の地域で発生しました。政治的緊張から治安が悪化する可能性があることから、ティグライ州メケレ市及びシレ市をレベル3（渡航中止勧告）に引き上げます。
●2023年8月4日、連邦政府は、アムハラ州において、武装勢力と治安部隊の衝突により治安状況が悪化したことを受け、同州全域に非常事態宣言を発出しました。引き続き同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）2020年11月にティグライ州において発生したティグライ人民解放戦線（TPLF）と連邦政府との間の武力衝突は、2022年11月、TPLFと連邦政府との間でプレトリア和平合意に至り、2023年1月から停戦監視遵守ミッションが配置、4月にはティグライ暫定州政府が正式に発足し、重火器の武装解除も徐々に進展するなど和平合意の履行が進み、州内の多くの地域では落ち着きが見え始めていました。　
　しかし、2024年後半以降、同州の最大政党であるTPLF内部で、暫定州政府知事派と、TPLF議長派との間で政治的対立が表面化し、2025年1月には、それまで中立を保っていたティグライ防衛軍(TDF)も両派に割れたとされ、さらに3月11日以降には、TPLF議長派による自治体庁舎の奪取や同職員の拉致等がメケレ市内を含む州内複数の地域で発生しました。両派閥は互いを公然と批判している状況であり、政治的緊張から治安が悪化する可能性があります。
（2）ティグライ州西部地区では、TPLFと連邦政府との武力衝突時に進行したアムハラ武力勢力とTPLF勢力とが対峙している可能性があり、また、ティグライ州及びアファール州の国境付近では武力衝突時に侵攻してきたエリトリア軍が残存し、武力衝突の可能性を残しています。さらに、同州北西部地区テケゼ川南側ツェレムティ、南部のアラマタ・オフラ地域ではアムハラ武装勢力による襲撃等の可能性があります。
（3）アムハラ州では、2023年4月の連邦政府による州特別部隊の解体及び警察・国防軍への統合決定以降、同決定に対抗して武装勢力が治安部隊と衝突する事案等が各地で発生し、治安状況が悪化、同年8月4日、連邦政府は、アムハラ州全域に非常事態宣言を発出しました。同宣言は延長された後2024年6月に期限切れとなりましたが、その後も州内各地で武装勢力と治安部隊との衝突等が継続しています。
（4）民族間の緊張状態は依然解消されておらず、現在も各州の境界地帯では、武器等を使用する過激な民族間衝突が断続的に発生しています。また、主にオロミア州においてアムハラ系民族に対する襲撃事件が頻繁に発生しているほか、エチオピア正教会及びイスラム教モスクへの襲撃事件も断続的に発生しています。
（5）ソマリアのイスラム過激派組織「アル・シャバーブ」（AS）は、過去にアディスアベバ市内で爆弾テロ事件を起こしたことがあるものの、エチオピア政府による国境警備等の強化もあり、ここ数年、同組織によるエチオピア国内での大規模なテロ事件の発生は確認されていません。しかし、2022年7月には、ソマリ州アフダール県に越境してきたAS構成員とソマリ州特別部隊との間で戦闘が発生し、民間人を含む多くの死傷者が発生しました。ASはエチオピアを攻撃対象国としており、常時、国内に潜入しテロ活動を行う可能性があります。
（6）2023年4月以降激化した隣国スーダンでの内戦の影響で、エチオピア国内にも多数の難民・避難民が流入してきており、特に国境周辺地帯では、地元住民との対立等の新たな治安不安定化の要因となる可能性があります。また、主にガンベラ州において、南スーダンから越境したムルレ族による襲撃事件、拉致事件などが頻繁に発生しています。
（7）エチオピアでは、2019年3月に車両襲撃事件により日本人1名を含む計5名が死亡するなど、外国人を標的とした襲撃事件や誘拐事件が散発的に発生しています。
　このような状況を十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

2　地域別情勢
（1）エリトリア、ソマリア、スーダン、南スーダンとの国境地帯、ティグライ州西部地区及びアムハラ州との州境地帯、オロミア州東西ウェレガ地区、ケレム・ウェレガ地区、ホログドゥル・ウェレガ地区及び東西グジ地区、ベニシャングル・グムズ州カマシ地区及びメテケル地区
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

ア　エリトリアとの国境地帯
　ティグライ州での武力衝突発生後、ティグライ州及びアファール州に侵攻したエリトリア軍が撤退を完了せず、武力衝突の可能性を残しています。また、武装勢力や盗賊といった集団が存在している可能性があります。

イ　ソマリアとの国境地帯
　軍、警察及び自警団の大規模な警戒や取締りにより、ASの攻撃や侵入が防がれている状態ですが、引き続きASやその他の反政府武装勢力等によるテロや誘拐事件の発生が強く懸念されます。2022年7月には国境付近において、ソマリ州警察とASとの大規模な戦闘が発生しました。それ以降も国境地帯においては、同様の武力衝突や、越境を試みたAS構成員の摘発が相次いでいます。

ウ　スーダンとの国境地帯
　スーダンとの国境地帯では、国境問題を巡り、武力衝突が散発的に発生しています。また、2023年4月以降激化した隣国スーダンでの武力衝突の影響で、エチオピア国内にも多数の難民・避難民が流入してきており、特に国境周辺地帯では、地元住民との対立等の新たな治安不安定化の要因となる可能性があります。

エ　南スーダンとの国境地帯
　ガンベラ州南部の国境地帯においては、南スーダンから越境したムルレ族武装集団による車両や集落を対象とした襲撃事件、拉致事件などが頻繁に発生しています。また、ガンベラ州北部の国境地帯においては、2022年3月以降、武装集団とエチオピア治安部隊との武力衝突が増加しています。

オ　ティグライ州西部地区及びアムハラ州との州境地帯
　2023年4月のティグライ暫定州政府の正式発足後も、同州西部地区及びアムハラ州との州境地帯である北西部地区テケゼ川南側ツェレムティ、南部地区のアラマタ及びオフラにはアムハラ武装勢力が残存し、TPLF勢力との武力衝突が発生する可能性があります。
　また、過去に武力衝突が発生したアムハラ州及びアファール州の一部地域並びにティグライ州では、多くの不発弾、遺棄弾薬等が残存し、住民等が被害に遭う状況が続いています。

カ　オロミア州東西ウェレガ地区、ケレム・ウェレガ地区、ホログドゥル・ウェレガ地区及び東西グジ地区
　これら地域では、オロモ解放軍（OLA）等武装勢力の活動が活発であり、治安部隊とOLA等との武力衝突が発生しています。
（ア）西ウェレガ地区
　2019年3月、走行中の車両に対する襲撃事件が発生し、乗車していた日本人1名を含む計5名が死亡しました。2022年6月、武装集団による襲撃で民間人300名以上が殺害される事件が発生しています。この地域では、連邦政府による無人機を用いた空爆が確認されています。
（イ）東ウェレガ地区及びケレム・ウェレガ地区
　オロミア州西ウェレガ地区に近接する東ウェレガ地区及びケレム・ウェレガ地区では、襲撃事件や武装集団と治安部隊との間で多数の死傷者を伴う衝突が頻繁に発生しています。
（ウ）ホログドゥル・ウェレガ地区
　東西ウェレガ地区に近接するホログドゥル・ウェレガ地区では、襲撃事件や武装集団と治安部隊との衝突が頻繁に発生しています。
（エ）東西グジ地区
　東西グジ地区では、武装集団の活動が活発であり、多数の死傷者を伴う治安部隊との武力衝突が日常的に発生しています。

キ　ベニシャングル・グムズ州カマシ地区、メテケル地区
　カマシ地区及びメテケル地区などにおいて武装集団と治安部隊との衝突が頻繁に発生しています。過去に、アソサ地区からメテケル地区に移動中の車両が襲撃され、外国人1名を含む14名が殺害される等、移動中に襲撃を受け、衝突に発展する事案が発生しています。

　つきましては、これら地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は、直ちに退避してください。

（2）ティグライ州（メケレ市及びシレ市）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（引き上げ）
　
　政治的緊張からティグライ州の治安が悪化する可能性があることから、ティグライ州メケレ市及びシレ市をレベル3（渡航中止勧告）に引き上げます。

（3）ティグライ州（エリトリアとの国境地帯、西部地区及びアムハラ州との州境地帯を除く）、アファール州キルバティ地区及びティグライ州との州境地帯、アムハラ州（レベル4地域を除く）、オロミア州イルバボール地区、ガンベラ州（ガンベラ市、南スーダンとの国境地帯を除く）、ベニシャングル・グムズ州アソサ地区、ケニアとの国境地帯

　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

ア　ティグライ州（エリトリアとの国境地帯、西部地区及びアムハラ州との州境地帯を除く）
　州内の政治的緊張の高まりから治安が悪化する可能性があります。

イ　アムハラ州（レベル4地域を除く）
　アムハラ州では、2023年4月の連邦政府による州特別部隊の解体及び警察・国防軍への統合の決定以降、同決定に対抗して不満を持つ州特別部隊構成員を加えた武装勢力が治安部隊と衝突する事案等が各地で発生し、治安状況が悪化、同年8月4日、連邦政府は、アムハラ州全域に非常事態宣言を発出しました。同宣言は延長された後2024年6月に期限切れとなりましたが、その後も州内各地で武装勢力と治安部隊との衝突等が継続しています。

ウ　アファール州キルバティ地区及びティグライ州との州境地帯
　2022年8月の戦闘再開に国防軍及びエリトリア軍とTPLFとの武力衝突が発生し、両軍が対峙する状況が再び発生しましたが、同年11月に和平合意が成立して以降、敵対行為の停止は守られていますが、ティグライ州及びアファール州に侵攻したエリトリア軍が撤退を完了せず、TPLF勢力と対峙している可能性があります。

エ　オロミア州イルバボール地区
　イルバボール地区は、武装勢力の活動が依然として活発です。ウェレガ地域に隣接するイルバボール地区では、武装勢力と治安部隊との武力衝突が散発的に発生しています。

オ　ガンベラ州（ガンベラ市、南スーダンとの国境地帯を除く）
　ヌエル族とアニュアク族との間の部族間衝突が度々報告され、同州における緊張状態が高まっているほか、殺人、強盗、誘拐などの犯罪が多発しています。また、アニュアク県の難民キャンプにおいて、殺人・傷害事件が複数件発生しているほか、警察官、政府・民間車両を標的とした襲撃事件が日常的に多数発生しています。

カ　ベニシャングル・グムズ州アソサ地区
　アソサ地区においては、武装勢力による難民キャンプへの襲撃事件や拉致事件、治安部隊との武力衝突、治安部隊の車列に対する攻撃が発生しています。

キ　ケニアとの国境地帯
　ASは、ケニア北東部においても活発に攻撃を行っており、ケニア北東部と隣接するエチオピア領内でもASによるテロや誘拐事件が発生する可能性があります。また、南部諸民族州及びオロミア州とケニアとの国境付近では、民族間・部族間対立による誘拐事件や武力衝突等が発生する可能性があります。

　つきましては、これら地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。

（4）アファール州の上記以外の地域、オロミア州ボレナ地区、東西ハラルゲ地区、バレ地区、北シェワ地区、西シェワ地区及び東シェワ地区、ガンベラ州ガンベラ市、ソマリ州（ソマリアとの国境地帯を除く）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

ア　アファール州の上記以外の地域
　ゲビ地区のソマリ州との州境地帯では、かねてからアファール族とイサ・ソマリ族との間で衝突が多発しています。また、ハリ地区のオロミア州との州境地帯では、アファール族とオロモ族との間で、民族間の衝突が発生しています。

イ　オロミア州ボレナ地区（ケニアとの国境地帯を除く）、東西ハラルゲ地区、バレ地区、北シェワ地区、西シェワ地区、東シェワ地区
　同地域では、武装勢力の活動が散発的に認められます。バレ地区のソマリ州との州境地帯では、オロモ族とソマリ族の衝突が発生しています。
　アディスアベバに隣接する北シェワ地区、西シェワ地区、東シェワ地区は、これまで比較的安定した治安状態が保たれていましたが、2022年4月以降、同州西部に拠点を置く武装集団の活動範囲が東部に拡大し、警察官や民間人を対象とした襲撃事件や拉致事件、治安部隊との銃撃戦が増加しています。連邦政府はこれら地域の武装勢力を標的として、無人機による空爆を複数回実行しており、今後も継続される可能性があります。

ウ　ガンベラ州ガンベラ市
　2022年6月、武装勢力がガンベラ市内に侵入し、治安部隊との銃撃戦が発生しました。数時間続いた衝突は治安部隊が収拾しましたが、民間人を含め約80名の死傷者が出ました。
　ガンベラ市では、2022年6月、武装勢力がガンベラ市内に侵入し、治安部隊との銃撃戦が発生し多数の死傷者が発生したほか、凶器を使用した殺人・傷害・強盗事件が増加しています。

エ　ソマリ州（ソマリア及びケニアとの国境地帯を除く）
（ア）ジジガ市及びゴデ市
　ジジガ市及びゴデ市では、軍や警察等の治安部隊により治安が保たれており、近年武力衝突や暴動はなく、商業便も定期運航しています。他方、両市はソマリ州における反政府活動や民族間衝突の起点となっているほか、ASの標的となる可能性もあり、治安が急激に悪化する可能性があります。
（イ）ソマリ州ジジガ市及びゴデ市を除く地域
　過去にテロ未遂や外国人誘拐事件等が発生しており、ASの侵入による重大事件が発生する可能性があります。また、ソマリアとの国境を接する地区では、州内に侵入したAS構成員と治安部隊との衝突が発生しています。2019年9月には、AS及びISILがアディスアベバでの爆弾テロを企図したとして、ソマリ州からの入国者が多数逮捕されたほか、複数の住居がテロの拠点として摘発されました。
　ソマリ族とオロモ族との衝突は継続しており、武器による攻撃や焼き討ちに巻き込まれる可能性があります。また、州東部においても、民族間の衝突が散発的に発生しています。　　
　ケニア及びソマリアと国境を接するリベン地区では、治安部隊と反政府勢力との衝突が多発しています。
　同州内で発生している干ばつは極めて深刻であり、その後洪水も発生し、食糧不足による治安の悪化も懸念されます。

　つきましては、これら地域への不要不急の渡航は止めてください。

（5）首都アディスアベバを含む上記以外の地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

ア　オロミア州東部
　2019年から2020年にかけ、教会襲撃事件や学生誘拐事件が発生したほか、オロミア州西部におけるインターネット遮断などの際は、東西ハラルゲ地区及びバレ地区、ディレダワ市、ハラリ州などで、政府に対する大規模な抗議デモが発生しました。

イ　シダマ州、南西州、南エチオピア州及び中部エチオピア州（南スーダン及びケニアとの国境地帯を除く）
　旧南部諸民族州を構成していた上記4州の一部では、州への格上げを問う住民投票等に際し抗議行動や治安部隊との衝突などが発生し、一部では依然として緊張状態が続いています。また、南エチオピアのコンソ周辺地域や中部エチオピア州グラゲ周辺地域などでは民族間の衝突が度々発生しています。

ウ　アディスアベバ近辺の都市
　近年のオロモ民族主義の高まりにより、大規模なデモや暴動が発生しています。また、アディスアベバとオロミア州をつなぐ幹線道路は、その都度治安部隊または抗議活動参加者によって州境で封鎖される傾向があります。

エ　アディスアベバ市
　アディスアベバ市内では、首絞め強盗等による外国人の一般犯罪被害が発生しています。また、歩行中に唾を吐きかけたり、物売りなどを装ったりして気を引き、携帯電話などの貴重品を盗むスリ被害も増加していますので、外出の際は十分な注意が必要です。

　つきましては、これら地域に渡航する場合には十分注意してください。できるだけ単独行動や夜間の外出を避け、犯罪に巻き込まれることがないよう、適切かつ十分な安全対策をとるよう心掛けてください。

3　渡航・滞在にあたっての注意
（1）エチオピアへの渡航・滞在における一般的な注意事項については、外務省海外安全ホームページ内のエチオピアの「安全対策基礎データ」及び在エチオピア日本国大使館の「安全の手引き」も併せて参照してください。
●安全対策基礎データ：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_095.html 
●安全の手引き：https://www.et.emb-japan.go.jp/files/100646491.pdf 
　滞在中は、十分注意して行動し、危険を避けるようにしてください。万一、事件・事故等に巻き込まれた場合には、在エチオピア日本国大使館に連絡してください。
（2）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　エチオピアに3か月以上滞在される方は、在エチオピア日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在エチオピア日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）
（3）エチオピアは内陸国であり、周辺各国の影響を受けやすいため、注意が必要です。特に、ソマリア国内のASが周辺国でもテロ・襲撃などを行っており、エチオピアを含む東アフリカ地域では、テロの脅威に十分注意する必要があります。エチオピア政府は、アディスアベバ市内やソマリ州周辺地域を中心に警備を強化していますが、エチオピア国内でテロやこれに関連する不測の事態が発生する可能性は排除できません。
（4）テロの対象となる可能性のある治安機関、宗教施設等には近づかず、ショッピングセンター等人の多く集まる場所を利用する際には周囲に十分注意を払ってください。テロに関する注意事項については、「テロ・誘拐情勢」も確認してください。（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_095.html ）

　隣国のソマリア、ケニア、スーダン、南スーダン、エリトリア及びジブチに対しても、別途それぞれ危険情報が発出されているので、留意してください。国境を陸路で越境することは、決して安全ではありません。場所によっては、極めて危険なところもあります。陸路移動はできるだけ避け、空路を選んでください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在エチオピア日本国大使館
（所在地）Bole Sub-city Woreda 6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia（P.O.BOX 5650）
　電話：（市外局番11）667-1166
　　　　（国外からは251-11）667-1166
　FAX：（市外局番11）667-1177
　　　　（国外からは251-11）667-1177
　ホームページ：https://www.et.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>東ティモールの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>東ティモールの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険度】
●全土
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●経済の停滞や貧困を背景に一般犯罪が一定の頻度で発生している他、若年層の失業等に起因し、日頃から不満を抱えるグループ、特にマーシャル・アーツ・グループに属する若者の間での対立・抗争が散発しています。</subText>
        <mainText>１　概況
（１）東ティモール民主共和国は、2002年５月に独立を回復し、国際社会の支援の下、平和の回復・定着を進めてきました。2022年の大統領選挙及び2023年の国民議会選挙が平和裡に終了し、治安状況も安定しています。
（２）一方、社会的格差の拡大、そして未就労の若者が増加する中で、若者のグループやマーシャル・アーツ・グループ（以下、MAG）※の対立・抗争事件が散発している他、暴行、窃盗、空き巣等の一般犯罪が一定の頻度で発生しています。不特定多数が集まる集会やデモが行われることもありますので、遭遇した場合には安易に近づかず速やかにその場から離れる等、自ら身の安全を守ることが大切です。また、交通法規及び取締り等が十分整備されていない中で、自動車やオートバイが急激に増加したこと、また、交通法規への理解不足も加わり、交通事故が多発していますので、交通安全には十分留意する必要があります。
　※複数の一般格闘技集団の総称。東ティモールでは「MAG法」により団体登録することになっている。

２　地域情勢
全土　レベル1：十分注意してください。（継続）
（１）首都ディリの治安状況は比較的安定しており、2022年及び2023年の国政選挙は平和裡に実施されました。しかしながら、都市部では過去に外国人住居を狙った侵入や強盗事件、刃物を持ったオートバイ二人組による傷害事件等の犯罪も報告されています。最近は、自動車やオートバイの数が急速に増加し、無免許運転も多く、交通法規を遵守しない運転手による交通事故も発生しています。
（２）経済が停滞する中で食糧や貧困、若年層の失業問題が解決されないことを背景として、若者が、政府への抗議活動ではなく、グループ間で抗争することで不満を噴出させているとみられる事案が特に週末の夜間などに散発しています。
（３）近年、特にMAG「PSHT」「IKS」と「77」間の対立に関連するとみられる暴力事件が散発的に発生しています。また、MAG間のみならず、社会への不満を有する若者とこれらの集団の間の対立・抗争も発生する可能性があり引き続き注意が必要です。
（４）つきましては、東ティモールへの渡航を予定される方は、十分な安全対策を講じた上で渡航してください。また、既に滞在されている方は引き続き安全確保に留意してください。

３　渡航・滞在に当たっての注意
東ティモールへ渡航・滞在される方は、以下の事項に留意するとともに、「安全対策基礎データ」（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_295.html ）等を参考に危険を避ける行動をとってください。また、日本国外務省、在東ティモール日本国大使館、国際機関、現地関係機関等から最新の情報を入手するよう努めてください。万が一、事件・事故等に巻き込まれた場合には、在東ティモール日本国大使館に連絡してください。
（１）基本事項
ア　事件、騒乱等が発生している地域には近づかない。夜間の外出は極力控える。
イ　現地の文化、風習を尊重し、現地住民の反感を招かないよう適切な行動を心がける。
ウ　治安の悪化が見られた場合は、直ちに在東ティモール日本国大使館に連絡する。
（２）テロ・誘拐に関する情勢
これまでに東ティモールにおいてテロ・誘拐による日本人の被害は確認されていませんが、他方、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。 
近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。 
テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください　
東ティモールのテロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_295.html ）も御参照ください。
（３）在留届、「たびレジ」
　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　東ティモールに3か月以上滞在する方は、東ティモール日本大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の東ティモール日本大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在東ティモール日本国大使館
　住所：Avenida de Portugal, Pantai Kelapa, Dili, Timor-Leste
　電話：332-3131又は3132（代表）、7723-1127（緊急時）
　国外からは（国番号670）332-3131又は3132（代表）、（国番号670）7723-1127（緊急時）
　FAX： 332-3130
　国外からは（国番号670）332-3130
　ホームページ: https://www.timor-leste.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢</contentInfo>
        <leaveDate>2025/03/17 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>エチオピア</name>
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        <title>エチオピア・ティグライ州情勢についての注意喚起</title>
        <lead>エチオピア・ティグライ州情勢についてスポット情報を発出しました。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●ティグライ州をめぐり、政治的緊張がこれまで以上に高まり、治安情勢が悪化しています。
●退避勧告地域を除くティグライ州への渡航・滞在を予定している方は、当分の間、渡航を控え、既に滞在されている方は、最新の情報を入手しつつ、常に周囲の状況や安全に注意し、早めに同州からの移動を検討してください。

【内容】
1　エチオピア・ティグライ州では、2024年後半以降、同州の最大政党であるティグライ人民解放戦線（TPLF）内部で、暫定州政府知事派と、TPLF議長派との間で政治的対立が表面化していました。2025年1月には、それまで中立を保っていたティグライ防衛軍(TDF)も両派に割れたとされ、また、3月11日以降には、TPLF議長派による自治体庁舎の奪取や職員の拉致等がメケレ市内を含む州内複数の地域で発生している等と報じられています。現在、両派閥は互いを公然と批判している状況であり、政治・治安状況を始めティグライ州情勢は今後急激に治安情勢が悪化する可能性も排除できません。

2　特に3月11日以降、ティグライ州をめぐり、政治的緊張がこれまで以上に高まり、以下のような事案が発生しています。今後、急激に州内の情勢が悪化する可能性も排除できません。
・報道によると、メケレ市内一部及びアディグドム（Adi Gudom、メケレ南方約40km）でTPLF議長派将兵による自治体庁舎の奪取や職員の拉致等が発生。
・暫定州政府知事派は、TPLF議長派の行動を非難するとともに、連邦政府の擁護や国際社会による圧力を求める声明を発出。これに対してTPLF議長派は、暫定州政府知事派が求めたとされる連邦政府の関与を「裏切り者集団による外部介入の要請」と評価し、かかる要請をプレトリア和平合意違反として非難する声明を発出。
・TPLF議長派がメケレのFMラジオ局及びメケレ市市長室を掌握。暫定州政府知事は、暫定州政府の一部業務を遂行できる状態にない旨、「武装勢力」は州警察の戦力を上回っている旨発言。
・報道によると、TPLF議長派がキルテ・アウラエロ（Kilte Awulaelo、メケレ北方60km）とハジュレ・セラム（Hagere Selam、メケレ北西約50km）の2都市を掌握。

3　上記の状況を踏まえ、退避勧告地域を除くティグライ州への渡航・滞在を予定している方は、当分の間、渡航を控え、既に滞在されている方は、最新の情報を入手しつつ、常に周囲の状況や安全に注意し、早めに同州からの移動を検討してください。

4　エチオピアに 3か月以上滞在する方は、在エチオピア日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください 。
3か月未満の出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在エチオピア日本国大使館から連絡を受けることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
在留届登録 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.
「たびレジ」登録 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

（連絡先）
○在エチオピア日本国大使館
住所：Bole Sub-city Woreda6, House No.431, Addis Ababa, Ethiopia（P.O.BOX 5650）
電話：（市外局番なし）011-667-1166
国外からは（国番号251）-11-667-1166
FAX：（市外局番なし）011-667-1177
国外からは（国番号251）-11-667-1177
ホームページ：http://www.et.emb-japan.go.jp/index_j.htm

※本情報記載の内容（特に法制度・行政手続き等）については、 事前の通告なしに変更される場合もありますので、渡航・滞

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/03/07 00:00:00</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0876</cd>
            <name>ジャマイカ</name>
        </country>
        <title>ジャマイカの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>ジャマイカの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●セント・アンドリュー県（首都キングストン市を含む）、セント・キャサリン県、セント・ジェームズ県、ウェストモアランド県、クラレンドン県
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●上記以外のジャマイカ全域
レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●ジャマイカでは、殺人等の凶悪犯罪が多発しています。政府は危険地域を「犯罪対策特別地区（ZOSO）」に指定するほか、非常事態宣言(SOE)・外出禁止令の発令など、警察のみならず、軍を投入して犯罪抑止対策を行っていますが、依然として殺人・強盗・銃撃事件、ギャングの抗争事件等の犯罪が抑止されていません。特にセント・アンドリュー県（首都キングストン市を含む）、セント・キャサリン県、セント・ジェームズ県、ウェストモアランド県、クラレンドン県は、凶悪犯罪が多発しているため、危険レベル2を継続します。
●犯罪の発生場所は危険レベル2の地域に限らず、ジャマイカ全土に及んでいますので、滞在中は十分な安全対策を講じる必要があります。殺人、強盗、強姦、薬物関連事件など、あらゆる犯罪が発生しており、2024年10月には日本人が強盗の被害に遭っています。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）2024年の殺人件数は1,142件であり、前年から19%減少したものの、引き続き高い水準となっています。ジャマイカの人口10万人あたりの殺人発生率は、世界ワースト1位～3位の間を推移しています。

(2)2017年7月、新犯罪対策法が施行され、同法によって、特に治安の悪い地区を「犯罪対策特別地区（ZOSO）」に指定、軍・警察は、令状なしでの治安維持活動（捜索、検問、外出禁止令）が可能となりました。現在、同法によりセント・ジェームズ県のマウントセーラム、ノーウッド、ウェストモアランド県のサバンナ・ラ・マール、キングストン市のデンハムタウン、グリニッジタウン、パレードガーデンズ及びセント・アンドリュー県のオーガストタウンが指定され、コミュニティベースでの政策拡充により犯罪の温床を断つという中長期的な取組が行われていますが、依然として犯罪件数は高止まりしています。2020年8月3日には与野党党首を始め、主要指導者による覚書（犯罪に関するナショナル・コンセンサス）の署名が行われ、治安対策が国家の最重要課題となっています。

（3）キングストン市、スパニッシュ・タウン地区、モンテゴ・ベイ地区等においては、突発的に外出禁止令が発令され、軍と警察による共同のギャング掃討作戦が実施されることがあります。治安当局とギャング間の銃撃戦に巻き込まれる可能性もありますので、対象地域への接近は避けてください。昼間であっても、警戒中の警察・軍がギャングに襲撃される事件が発生しており、大変危険です。

2 地域別情勢
(1)セント・アンドリュー県（首都キングストン市を含む）、セント・キャサリン県、セント・ジェームズ県、ウェストモアランド県、クラレンドン県
　レベル2：不要不急の渡航は控えてください。（継続）

　ジャマイカでは、殺人等の凶悪犯罪が多発しています。特に、セント・アンドリュー県（首都キングストン市を含む）、セント・キャサリン県、セント・ジェームズ県、ウェストモアランド県、クラレンドン県については、ジャマイカ政府が累次にわたって非常事態宣言(SOE)・夜間外出禁止令を発令し、警察のみならず、軍を投入して犯罪抑止対策を行っていますが、依然として殺人・強盗・銃撃事件、ギャングの抗争事件等の犯罪が十分に抑止されておらず凶悪犯罪が多発しています。
　また、セント・アンドリュー県、セント・ジェームズ県、及びウェストモアランド県の一部地域はジャマイカ政府により「犯罪対策特別区（ＺＯＳＯ）」に指定され、治安当局による令状なしの捜索が可能になってはいるものの、依然として治安の改善が見られません。

　つきましては、これら地域への不要不急の渡航は控えてください。やむを得ず渡航する場合には、特別な注意を払うとともに十分な安全対策をとってください。　
　
（2）上記以外の地域
レベル1：十分注意してください。（継続）

　犯罪の発生場所は危険レベル2の地域に限らず、ジャマイカ全土に及んでいますので、滞在中は十分な安全対策を講じる必要があります。殺人、強盗、強姦、薬物関連事件など、あらゆる犯罪が発生しており、2024年10月には日本人が強盗の被害に遭っています。
　また、警備員が配置された高級ホテルを武装集団が襲い、外国人観光客から金品を奪う強盗事件も発生しており、非武装警備員による犯罪抑止効果も限定的と言えます。

　つきましては、これらの地域に渡航する場合は、最新の治安関連情報の収集に努めるなど、十分注意してください。


3 滞在に当たっての注意
（1）滞在に当たっての注意について、詳細は安全対策基礎データ（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_249.html ）も併せて参照してください。
　滞在中は、上記情勢及び下記事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、在ジャマイカ日本国大使館、現地機関等より最新情報を入手するよう努めてください。

（2）日本人旅行者が、外を単独で歩いていた際に犯罪被害に遭うケースが多く報告されています。ジャマイカ（特にキングストン市）では、現地ジャマイカ人であっても犯罪被害防止のため外を歩くことは避け、車両で移動する傾向にあります。徒歩での移動は極力控えてください。また夜間・早朝の暗い時間帯の外出も極力控えてください。

（3）スマートフォンを狙った殺人や強盗が発生しています。路上でスマートフォンを手に取ったり、画面に見入る行為は非常に危険です。また「強盗犯人は、被害者からの抵抗を想定して、拳銃やナイフを所持していることが多い」と現地警察が指摘しています。もし強盗被害に遭った場合は、決して抵抗しないでください。

（4）誘拐（拉致）事件の発生も報告されていることに留意し、滞在に当たっては、「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予知されない」の3原則を守り、日頃より最新の誘拐事件情報を継続的に入手するよう努めてください（詳細は https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html を参照してください。）。

（5）現在のところ、ジャマイカにおいて、テロ・誘拐による日本人の被害は確認されていません。 
　他方、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。 
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。 
また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　テロや誘拐に関する詳細については、以下のテロ・誘拐情勢に関するサイトをご参照ください。（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_249.html ）
（6）日頃からジャマイカの治安状況に注意し、新聞やテレビ、ラジオ等により情報収集に努めてください。さらに、混乱が起きた場合の基本行動についても常に検討してください。危険の兆候が高まると、給油所や食料品店等に長蛇の列が発生しやすいので、普段から食料や飲料水の備蓄に心掛け、自家用車等の給油は頻繁に行うようお勧めします。

（7）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　ジャマイカに3か月以上滞在される方は、在ジャマイカ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在ジャマイカ日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ジャマイカ日本国大使館
　住所：NCB Towers、 North 6F、 2 Oxford　Road、 Kingston 5、 Jamaica
　電話：929-3338/9
　　　国外からは（国番号1）-876-929-3338/9
　FAX：968-1373　
　　　国外からは（国番号1）-876-968-1373
ホームページ：https://www.jamaica.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoType>C30</infoType>
        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐</contentInfo>
        <leaveDate>2025/02/27 00:00:00</leaveDate>
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            <name>ミャンマー</name>
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        <title>ミャンマー・タイ国境付近の詐欺拠点に関する注意喚起（ミャンマー）</title>
        <lead>ミャンマーのスポット情報を掲載しました。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●　最近、日本人が、オンラインゲームやSNSで知り合った面識もない知人から、タイなど海外での仕事を紹介されて渡航し、最終的にはミャンマーの特殊詐欺の拠点に連れていかれて特殊詐欺に加担させられ、ノルマが達成できないと暴行を受ける事案が発生しました。
●　特殊詐欺の拠点が数多く所在するミャンマーとタイとの国境周辺地域は、少数民族武装組織が実質的に支配している地域であり、ミャンマー当局の活動が及びにくい地域となっています。
●　オンラインゲームやインターネット等で知り合った面識もない知人から海外での仕事に誘われた場合、家族や警察に相談するなどして、不用意に誘いに乗ることのないよう十分に注意してください。また、外務省及び在ミャンマー日本国大使館にも遠慮なく御相談ください。

●相談窓口
【日本国内】
○外務省領事サービスセンター
住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
電話：（外務省代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
○警察相談専用窓口
#9110
【ミャンマー国内】
○在ミャンマー日本国大使館
　住所：No.100, Natmauk Road, Bahan Township, Yangon、
　　　　 The Republic of the Union of Myanmar
　電話：（市外局番01）549644～549648
　　　国外からは（国番号95）-1-549644～549648

【本文】
１　最近、日本人が、オンラインゲームやSNSで知り合った面識もない知人から、タイなど海外での仕事を紹介されて渡航し、最終的にはミャンマーの特殊詐欺の拠点に連れてこられて特殊詐欺に加担されられる事案が相次いで発生しました。

２　「かけ子」として特殊詐欺を実施することは犯罪行為です。詐欺拠点では、監禁された状態で特殊詐欺の「かけ子」として、詐欺行為を強制されてノルマが達成できないと暴行を受ける事例も発生しています。

３　特殊詐欺の拠点が数多く所在するミャンマーとタイとの国境周辺地域は、少数民族武装組織が実質的に支配している地域であり、ミャンマー当局の活動が及びにくい地域となっています。そのため、これらの地域で犯罪に遭われた場合、救出や解決が容易ではない可能性があります。

４　つきましては、オンラインゲームやインターネット等で知り合った面識もない知人から海外での仕事を誘われても、不用意に信用することなく、家族や警察に相談するなどして、騙されることのないよう十分に注意してください。また、外務省及び在ミャンマー日本国大使館にも遠慮なく御相談ください。

（現地大使館連絡先）
○在ミャンマー日本国大使館
　住所：No.100, Natmauk Road, Bahan Township, Yangon、
　　　　 The Republic of the Union of Myanmar
　電話：（市外局番01）549644～549648
　　　国外からは（国番号95）-1-549644～549648
　FAX：（市外局番01）549643
　　　国外からは（国番号95）-1-549643
　ホームページ： http://www.mm.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html　</mainText>
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        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐</contentInfo>
        <leaveDate>2025/02/27 00:00:00</leaveDate>
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            <name>タイ</name>
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        <title>ミャンマー・タイ国境付近の詐欺拠点に関する注意喚起（タイ）</title>
        <lead>タイのスポット情報を掲載しました。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●　最近、日本人が、オンラインゲームやSNSで知り合った面識もない知人から、タイなど海外での仕事を紹介されて渡航し、最終的にはミャンマーの特殊詐欺の拠点に連れていかれて特殊詐欺に加担させられ、ノルマが達成できないと暴行を受ける事案が発生しました。
●　特殊詐欺の拠点が数多く所在するタイと国境を接するミャンマー側周辺地域は、ミャンマー少数民族武装組織が実質的に支配している地域であり、ミャンマー当局の活動が及びにくい地域となっています。
●　オンラインゲームやインターネット等で知り合った面識もない知人から海外での仕事に誘われた場合、家族や警察に相談するなどして、不用意に誘いに乗ることのないよう十分に注意してください。また、外務省及び在タイ日本国大使館にも遠慮なく御相談ください。

●相談窓口
【日本国内】
○外務省領事サービスセンター
住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
電話：（外務省代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
○警察相談専用窓口
#9110
【タイ国内】
○在タイ日本国大使館
　住所：177 Witthayu Road, Lumphini，Pathum Wan, Bangkok 10330, Thailand
　電話：（市外局番02）207-8500又は696-3000
　　　　国外からは（国番号66）-2-207-8500又は696-3000

【本文】
１　最近、日本人が、オンラインゲームやSNSで知り合った面識もない知人から、タイなど海外での仕事を紹介されて渡航し、最終的にはミャンマーの特殊詐欺の拠点に連れてこられて特殊詐欺に加担されられる事案が相次いで発生しました。

２　「かけ子」として特殊詐欺を実施することは犯罪行為です。詐欺拠点では、監禁された状態で特殊詐欺の「かけ子」として、詐欺行為を強制されてノルマが達成できないと暴行を受ける事例も発生しています。

３　特殊詐欺の拠点が数多く所在するタイと国境を接するミャンマー側周辺地域は、ミャンマー少数民族武装組織が実質的に支配している地域であり、ミャンマー当局の活動が及びにくい地域となっています。そのため、これらの地域で犯罪に遭われた場合、救出や解決が容易ではない可能性があります。

４　つきましては、オンラインゲームやインターネット等で知り合った面識もない知人から海外での仕事を誘われても、不容易に信用することなく、家族や警察に相談するなどして、騙されることのないよう十分に注意してください。また、外務省及び在タイ日本国大使館にも遠慮なく御相談ください。

（現地公館連絡先）
○在タイ日本国大使館
　住所：177 Witthayu Road, Lumphini，Pathum Wan, Bangkok 10330, Thailand
　電話：（市外局番02）207-8500又は696-3000
　　　　国外からは（国番号66）-2-207-8500又は696-3000
　FAX：（市外局番02）207-8510
　　　　国外からは（国番号66）-2-207-8510
　ホームページ： https://www.th.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在タイ日本国大使館領事部
　電話：（市外局番02）207-8502又は696-3002（邦人援護）
　　　　国外からは（国番号66）-2-207-8502又は（国番号66）-2-696-3002
　FAX：（市外局番02）207-8511
　　　　国外からは（国番号66）-2-207-8511

○在チェンマイ日本国総領事館
　住所： Airport Business Park, 90 Mahidol Road,
　　　　T. Haiya,A. Muang, Chiang Mai, 50100 Thailand
　電話：（市外局番05）201-2500
　　　　国外からは（国番号66）-5-201-2500
　FAX：（市外局番05）201-2505
　　　　国外からは（国番号66）-5-201-2505
　ホームページ： https://www.chiangmai.th.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>西サハラ</name>
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        <title>【広域情報】特殊詐欺事件に関する相談窓口のお知らせ</title>
        <lead>「特殊詐欺事件に関する相談窓口のお知らせ」を発出します。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●海外での特殊詐欺（いわゆる「闇バイト」）に万が一関わってしまったと感じた場合、一人で悩み、抱え込むことなく、一刻も早く家族等の近しい人や警察等に助けを求めてください。また、外務省及び現地の日本大使館・総領事館にも遠慮無く御相談ください。

●日本国内及び海外の相談窓口をお知らせします。
【日本国内】
○外務省領事サービスセンター
住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
電話：（外務省代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
○警察相談専用窓口
#9110

【海外】
○在外公館連絡先：https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/

【本文】
１　２月２０日付で【広域情報】特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために（その３））を発出しています。
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C003.html ）

２　海外での特殊詐欺（いわゆる「闇バイト」）に万が一関わってしまったと感じた場合、一人で悩み、抱え込むことなく、一刻も早く家族等の近しい人や警察等に助けを求めてください。また、外務省及び現地の日本大使館・総領事館にも遠慮無く御相談ください。
　　
３　日本国内及び海外の相談窓口をお知らせします。どの在外公館に連絡したらいいか分からない方は、東京の外務省に御相談ください。日本国内の御家族・近しい方々からの相談も受け付けています。

【日本国内】
○外務省領事サービスセンター
住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
電話：（外務省代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
○警察相談専用窓口
#9110

【海外】
○在外公館連絡先：https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/

４　以下のホームページ等もご参照ください。
【外務省の関連情報】
○広域情報　特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2023C035.html

○広域情報　特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）（その２）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C053.html

○広域情報　特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）（その３）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C003.html

○広域情報　特殊詐欺についての注意喚起（被害に遭わないために）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C049.html


【警察庁の関連ホームページ】
○「海外で儲かる仕事」は危険です！
https://www.npa.go.jp/news/release/2025/shiryou202502.pdf

○「闇バイト」は犯罪実行者の募集です
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/yamibaito/hanzaishaboshu.html 

○ＳＮＳで求人情報を探している方へ
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/yamibaito/tokutyou.pdf 

○犯罪実行者募集の実態　～少年を「使い捨て」にする「闇バイト」の現実～
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/yamibaito/yamibaitojirei.pdf

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人安全支援室
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C005.html</infoUrl>
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        <infoNameLong>海外安全情報(感染症広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>病気</contentInfo>
        <leaveDate>2025/02/21 00:00:00</leaveDate>
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        <title>ポリオに関する注意喚起（ポリオ発生国・地域に渡航する際は、追加の予防接種をご検討ください）</title>
        <lead>● ポリオの発生国・地域に渡航される方は、現地での感染状況等に応じて、追加の予防接種を検討してください。
● WHOは、2014年5月5日にポリオの発生状況が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態（PHEIC）」であると決定した後、現在も引き続きポリオの発生状況がPHEICに該当すると公表しています。</lead>
        <mainText>１　ポリオ発生国・地域
最新のポリオ発生国・地域については、下記のウェブサイト等を参照してください。

○世界保健機関（WHO）（Countries with Polio 2024）
https://worldpopulationreview.com/country-rankings/countries-with-polio 
○世界ポリオ根絶計画（Polio Global Eradication Initiative）（※）
https://polioeradication.org/ 
（※）WHOが推進しているポリオ根絶に向けた官民パートナーシップによる取組み。WHOのほか、米国CDC、UNICEF等が参加している。

２　本広域情報の対象国・地域
　全世界

３　ポリオについて
（１）感染源
ポリオ（急性灰白髄炎）は、感染者（特に小児）の糞便又は咽頭分泌液との直接接触等によってポリオウイルスが人の口の中に入り、腸の中で増えることで感染します。増えたポリオウイルスが再び便の中に排泄されて、この便を介して更に他の人に感染します。まれに汚染された水や食物などからも感染します。成人が感染することもありますが、主に小児で起こります。
（２）症状
潜伏期間は3～21日（通常は7～21日）、感染しても90％～95％は無症状（不顕性感染）です。4～8％は軽症であり、発熱、風邪のような症状や胃腸症状（咽頭痛、咳、発汗、下痢、便秘、悪心など）が見られます。また、感染者の1～2％は、頭痛、嘔気、嘔吐、頸部及び背部硬直などの髄膜刺激症状を呈します。感染者の0.1～0.2％が典型的な麻痺型ポリオとなり、1～2日の風邪のような症状の後、解熱に前後して急性の筋肉麻痺、特に下肢の麻痺（急性弛緩性麻痺）が起きることが多いです。発症から12か月過ぎても麻痺又は筋力低下が残る症例では、永続的に後遺症が残る可能性があります。
（３）治療
麻痺の進行を止めるための治療や、麻痺を回復させるための治療が試みられてきましたが、現在、特効薬などの確実な治療法はありません。麻痺に対しては、残された機能を最大限に活用するためのリハビリテーションが行われます。
（４）予防
ア　予防接種
日本の定期の予防接種では、2012年（平成24年）8月までは経口生ワクチンが使用されていましたが、同年9月以降は注射の不活化ポリオワクチンが使用されています。ポリオが発生している国・地域に渡航する人は、追加の予防接種を検討してください。
なお、生ポリオワクチンを接種した場合、ワクチンウイルスが体外に排泄されるため、極めてまれではありますが、接種後便中に排泄されるワクチンウイルスから免疫のない子供や大人に感染し、麻痺を起こすこともありますので、接種後の衛生管理にも注意してください。ただし、日本国内で主に用いられている不活化ポリオワクチン接種（注射によるもの）では、基本的にこのようなことが起こることはないとされています。
イ　感染予防
ポリオの流行地では以下のような感染予防対策を心がけ、感染が疑われる場合には、直ちに医師の診察を受けてください。
● こまめに石けんと水で手洗いし、特に飲食の前、トイレの後は念入りに手洗いを励行する。
● 野菜や果物は安全な水で洗い、食物は十分加熱してから食べる。
● 乳製品は殺菌処理されたもののみ飲食する。
● 飲料水や調理用の水はミネラルウォーターを使用する。水道水を利用する場合は、一度十分に沸騰させた後使用する。安全な水から作ったと確認できる氷以外は使用しない。
（５）予防接種証明書
ア　国内での予防接種証明書
国内での予防接種証明書の取得については、予防接種を実施した医療機関にご相談ください。
イ　海外での予防接種証明書
海外での同証明書の取得については、渡航先の在外公館（日本国大使館・総領事館）にご照会ください。

４　ポリオ発生国・地域への渡航に当たっての予防接種
ポリオ発生国・地域へ渡航を予定している方及び現地に滞在している方は、ポリオの予防接種を検討してください。過去に予防接種を受けていても、現地での感染状況等に応じて追加接種をご検討ください。現地の小児定期予防接種一覧、医療機関情報等については、渡航・滞在先の在外公館のホームページ等をご参照ください。

○厚生労働省（5種混合ワクチン）
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/yobou-sesshu/vaccine/dpt-ipv-hib/index.html 
○厚生労働省検疫所FORTHホームページ（海外渡航のためのワクチン）
https://www.forth.go.jp/useful/vaccination.html 
（在外公館連絡先）
各国の在外公館は以下の外務省ホームページをご参照ください。
○外務省ホームページ：在外公館リスト
https://www.mofa.go.jp/mofaj/link/zaigai/index.html 

５　パキスタン出国時の注意喚起
パキスタン政府は、WHOの暫定勧告に伴い、同国に4週間以上滞在した者（4歳未満を除く。）が同国を出する国時に、ポリオワクチン接種証明書の提示を求めています。

○外務省（世界の医療事情：パキスタン・カラチ）
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/medi/asia/karachi.html 

６　在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場などに日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html 
また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受け取れるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。　
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局政策課（感染症情報）
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地在外公館連絡先）
各国の在外公館は以下の外務省ホームページをご参照ください。
○外務省ホームページ：在外公館リスト
https://www.mofa.go.jp/mofaj/link/zaigai/index.html</mainText>
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            <cd>9212</cd>
            <name>西サハラ</name>
        </country>
        <title>【広域情報】特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために（その３））</title>
        <lead>特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために（その３））をご案内します。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●昨年１２月の「特殊詐欺に関する注意喚起」の発出以降も、闇バイトに応募し、犯罪組織等に「かけ子」や「受け子」として海外で特殊詐欺に加担させられ、その結果、現地警察に拘束又は保護される事案が発生しています。最近は未成年者が海外で特殊詐欺に加担させられるケースも発生しており、犯罪組織内部で暴行を受けるケースもあります。
●海外であっても、犯罪行為に対する罰は免れません。
●成人、未成年にかかわらず、この種の求人に安易に応募しないよう、また、意図せず犯罪の加害者になることがないよう、十分慎重に行動してください。
●犯罪組織は、ＳＮＳやオンラインゲーム等を通じて甘い誘い文句で「捨て駒」となる実行役を募っています。
●犯罪組織にとって「闇バイトの応募者は使い捨て要員」です。現地警察に拘束されても、犯罪組織は助けてくれません。
●万が一関わってしまったと感じた場合、一人で悩み、抱え込むことなく、家族等の近しい人や警察等に助けを求めてください。また、現地の日本大使館・総領事館に遠慮無くご相談ください。

【本文】
１　東南アジアを中心に海外で、特殊詐欺に加担させられた結果、現地警察に拘束される事案が多く発生していることを受け、２０２３年８月、２０２４年１２月に「特殊詐欺に関する注意喚起」を発出し、注意を促してきたところです。
　しかし、犯罪組織等に「かけ子」や「受け子」として海外で特殊詐欺に加担させられ、その結果、現地警察に拘束される事案が引き続き発生しています。

２　成人、未成年にかかわらず、短期間で多額の報酬を得られるような仕事は、海外でも無いないことを十分認識し、こうした求人に安易に応募することがないよう、また、意図せず犯罪の加害者になることがないよう、十分慎重に行動してください。

３　犯罪組織が、「闇バイト」等と犯罪を感じさせることを伝えず、「外国に遊びにおいで」や「リゾートで息抜きしよう」等、好奇心をくすぐり安心感を与える甘い誘い文句を用いて海外に渡航させ、その後拘束して犯罪を強要する事案も発生しています。インターネット上だけで知り合った知人からの甘い誘いには必ず警戒心を持ち、周囲に相談するなどし、慎重に行動してください。

４　闇バイトに応募し一度犯罪に加担してしまうと、「やめたい」と思っても、パスポートを取り上げられて軟禁状態になってしまったり、また、自分自身や家族等の個人情報をもとに脅迫され、抜け出すことができなくなったりするばかりか、犯罪組織内で暴行を受ける等のおそれもあり、実際にそのような事例が発生しています。

５　犯罪組織にとって「闇バイトの応募者は使い捨て要員」ですので、現地警察に拘束されても、犯罪組織は助けてくれません。
　また、海外であっても、犯罪行為に対する罰から免れられるわけではありません。たとえ「知らなかった」、「聞いていた内容とは違っていた」といった事情があったとしても、何ら考慮されることなく現地警察に拘束され、現地又は日本において罰せられる可能性があります。

６　以下のホームページ等もご参照ください。
【外務省発出の関連する広域情報】
○広域情報　特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2023C035.html

○広域情報　特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）（その２）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C053.html

○広域情報　特殊詐欺についての注意喚起（被害に遭わないために）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C049.html

【警察庁の関連ホームページ】
○「海外で儲かる仕事」は危険です！
https://www.npa.go.jp/news/release/2025/shiryou202502.pdf

○「闇バイト」は犯罪実行者の募集です
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/yamibaito/hanzaishaboshu.html 

○ＳＮＳで求人情報を探している方へ
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/yamibaito/tokutyou.pdf 

○犯罪実行者募集の実態　～少年を「使い捨て」にする「闇バイト」の現実～
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/yamibaito/yamibaitojirei.pdf

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人安全支援室
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C003.html</infoUrl>
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    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2025T019</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/02/19 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>9212</cd>
            <name>西サハラ</name>
        </country>
        <title>西サハラ地域の危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>西サハラ地域の危険情報を更新しました（【危険レベル継続】（内容の更新））。
以下のリンクで最新情報を御確認ください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●「砂の壁」以東の地域（立ち入り制限地域を含む）：
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）
●「砂の壁」以西の地域（立ち入り制限地域及び下記の地域を除く）：
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●ラユーン、スマラ、ブジュドゥール、ブクラ、ダフラ市内及びこれらの都市を結ぶ幹線道路：
レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●「砂の壁」以東の地域では、2020年11月以降、モロッコとポリサリオ戦線による砲撃等により民間人が巻き添えとなる事例が報告されています。また、外国人を標的とした誘拐事件や銃犯罪が発生しているほか、多くの地雷が未撤去のまま残されています。
●「砂の壁」以西の地域は、ポリサリオ戦線やイスラム武装組織の侵入を防止する目的でモロッコ軍が駐留しており、立ち入り制限地域に近づくとモロッコ当局に拘束されるおそれがあります。また、多くの地雷が未撤去のまま残されているとみられます。
●ラユーン等の都市及びこれらの都市を結ぶ幹線道路においては、モロッコ当局により比較的安定が保たれているものの、テロが発生する可能性は否定できません。また、同幹線道路沿いはほとんどが砂漠や荒野であり、移動中にトラブルが発生した場合に救援を求めることは困難です。非常時の連絡手段の確保等に十分留意してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）西サハラ地域においては、1976年にスペインが領有権を放棄し撤退した後、同地域の領有を主張するモロッコと独立を主張する同地域住民によって結成された「ポリサリオ戦線」との間で武力紛争が発生しました。この紛争は1991年に停戦が成立しましたが、2020年10月にエル・ゲルゲラットで発生した道路封鎖活動及びその後の両者の緊張の高まりにより、同年11月ポリサリオ戦線側が「停戦へのポリサリオのコミットメントの終了」と「武力闘争の再開」を宣言し、それ以降砲撃等を実施しています。現在、西サハラ地域の大部分はモロッコが事実上支配しており、モロッコ政府は、西サハラ地域内陸部にポリサリオ戦線の排除を目的として「砂の壁」と呼ばれる全長2千kmに及ぶ防護壁を設置しています。

（2）西サハラ地域では、砂漠地帯という地理的特性のため厳格な国境管理が難しく、特に「砂の壁」以東の地域の国境付近では、イスラム過激主義者や密輸業者、組織犯罪等に関わる人々が往来していると言われています。更に、2020年11月以降、同国境付近ではモロッコとポリサリオ戦線による砲撃等が発生しており、民間人が巻き添えとなった事例も報告されています。他にも、外国人の誘拐事件や銃犯罪の発生も報告されています。

（3）「イラク・レバントのイスラム国」（ISIL）の活動が活発化した2014年以降、西サハラ地域においても、ISILに賛同しモロッコ国内でのテロを企図した者やリビアのISILへの加入を試みた者がモロッコ当局により逮捕されています。
このような状況を十分に認識し、テロに巻き込まれることがないよう、外務省海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

2　地域別情勢
（1）「砂の壁」以東の地域（立ち入り制限地域を含む）
ア　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

イ　西サハラ地域内陸部には、ポリサリオ戦線の排除を目的としてモロッコが築いた「砂の壁」と呼ばれる全長約2千kmに及ぶ防護壁が内陸部に存在しています。「砂の壁」から両側5km以内は緩衝地帯、同30km以内は立ち入り制限地域とされており、外国人が同地域に許可なく接近・立ち入ると、モロッコ当局又は国連西サハラ住民投票監視団（MINURSO）により拘束されます。
「砂の壁」以東は、ポリサリオ戦線が活動する地域となっています。同地域では、2020年11月以降、モロッコとポリサリオ戦線による砲撃等が発生しており、民間人が巻き添えとなった事例も報告されています。加えて、同地域には多くの地雷が未撤去のまま残されており、触雷による事故で死傷者が発生しているほか、同地域はイスラム過激主義者や密輸業者、組織犯罪等に関わる人々の活動地域とも言われており、近年、外国人を標的とした誘拐事件や銃犯罪も発生しています。モロッコとポリサリオ戦線の停戦監視の任務に従事しているMINURSO関係者以外の立ち入り制限地域への接近や立ち入り、砂の壁を越えての往来は極めて危険です。

ウ　つきましては、同地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に同地域に滞在している方は、直ちに安全な地域へ退避してください。

（2）「砂の壁」以西の地域（立ち入り制限地域及び下記（3）以外の地域）
ア　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

イ　「砂の壁」以西では、ポリサリオ戦線やイスラム武装組織の侵入を防止する目的でモロッコ軍が駐留して厳重な監視を実施しており、不用意に立ち入り制限地域に近づくとモロッコ当局に拘束されるおそれがあります。また、多くの地雷が未撤去のまま残されているとみられており、大変危険です。
　1991年に成立した停戦に対し、2020年、ポリサリオ戦線は停戦終了を宣言しました。これに対しモロッコ側は、停戦の継続を主張していますが、ポリサリオ戦線から攻撃がある場合には反撃するとしています。本地域において両者の砲撃等に巻き込まれる危険性があります。

ウ　同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。

（3）ラユーン、スマラ、ブジュドゥール、ブクラ、ダフラ及びこれらの都市を結ぶ幹線道路
ア　レベル1：十分注意してください。（継続）

イ　ラユーン、スマラ、ブジュドゥール、ブクラ、ダフラ及びこれらの都市を結ぶ幹線道路については、モロッコ治安当局が厳しく警備しており、治安は比較的安定しています。しかしながら、周辺国からのテロリスト流入のリスクは依然として存在しており、今後、これらの地域においてテロが発生する可能性は否定できません。
　西サハラ地域においては外国人渡航者に対する監視が厳しく、2017年12月に、西サハラ地域を訪問中の日本人がモロッコ当局により強制的に退去させられた事案も発生しています。

ウ　ついては、これら地域に渡航・滞在する場合は、現地の治安情勢に十分注意してください。デモや群衆には決して近づかないようにしてください。また、幹線道路沿いは、一部集落を除きほとんどが砂漠や荒野です。移動中に車両の故障等のトラブルが発生した場合に救援を求めるのは困難であり、立往生する危険があります。非常時の連絡手段の確保等に十分留意してください。

3　滞在に当たっての注意
　滞在中は、下記の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。なお、西サハラ地域には日本国の在外公館は設置されていないため、緊急の事件・事故等が発生した場合の迅速な対応が困難となる可能性があります。万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、在モロッコ日本国大使館に連絡してください。

（1）現在のところ、西サハラ地域において、テロ・誘拐による日本人の被害は確認されていません。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
西サハラ地域のテロ・誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢も参照してください。

○テロ・誘拐情勢 : https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_142.html

（2）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　西サハラ地域に3か月以上滞在する方は、在モロッコ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に在モロッコ日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。

○在留届リンク： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
○たびレジリンク： https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

（3）外務省、在モロッコ日本国大使館、現地関係機関や報道から最新情報を入手するよう努めてください。

（4）旅券（パスポート）又は滞在許可証を常時携帯するとともに、特に夜間については、不要不急の場合を除き、外出を控えるようにしてください。

（5）地雷の被害を避けるため、各都市間の移動時には幹線道路外の地域には決して立ち入らないでください。

（6）群衆には近づかないようにし、たとえ小規模なものでもデモ等に遭遇した場合は、直ちにその場所を離れてください。

（7）在モロッコ日本国大使館の所在するラバトから西サハラ地域までは、距離があることに加え、交通手段も制約されており、同地域で事件・事故等に巻き込まれた場合、大使館による迅速な対応は困難となる可能性があります。特に「砂の壁」以東の地域において事件・事故等が発生した際大使館による対応が極めて困難となる可能性があります。同地域への渡航・滞在は、どのような目的であれ止めてください。
　また、渡航前に緊急移送サービスを含む十分な補償内容の海外旅行保険に加入するなど、あらかじめ十分な対策をとるようにしてください。現地では、「安全対策基礎データ」も参照の上、犯罪被害や事故に遭わないよう十分注意してください。

4　周辺のモロッコ、アルジェリア及びモーリタニアに対しても危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在モロッコ日本国大使館（西サハラ地域を兼轄）
住所：39 Av Ahmed Balafrej, Souissi, Rabat, MAROC
電話：（市外局番0537）63-17-82～85（85：領事部直通）
＊国外からは（国番号212）537-63-17-82～85 
FAX：（市外局番0537）75-00-78
＊国外からは（国番号212）537-75-00-78
ホームページ：https://www.ma.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 暴動 事故 一般情報</contentInfo>
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        <title>ガボンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>ガボンの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土
　レベル１：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●2023年8月、大統領選挙の暫定結果としてアリ・ボンゴ前大統領の再選が発表された直後、軍・治安部隊の一部が同選挙結果を無効と主張し、アリ・ボンゴ前大統領の拘束と国家機能の停止を発表しました。同年9月、オリギ・ンゲマ大統領親衛隊長（当時）が暫定大統領に就任しました。
●暫定政府は、民政移行のための大統領選挙を2025年4月12日に実施することを閣議決定しました。現在のところ、国内の治安情勢は比較的安定しています。しかし、2016年の大統領選挙の際には、選挙結果に不満を持つ国民による大規模な暴動が発生し、治安部隊と衝突して複数の死者が出る等の事態が発生したことから、4月の大統領選挙へ向け、今後治安情勢が急速に悪化する可能性があります。</subText>
        <mainText>１　概況
（1）2023年9月の暫定政権発足後、2024年4月には包括的国民対話が実施され、同年11月には新憲法草案採択のための国民投票が実施されるなど、民主化に向けた動きを進めています。

（2）暫定政権が2025年4月12日に民政移行のための大統領選挙を実施することを閣議決定しました。現在の治安情勢は、特に昼間帯は比較的安定しています。しかし、2016年の大統領選挙の際には、選挙結果に不満を持つ国民による大規模な暴動が発生し、治安部隊と衝突して複数の死者が出る等の事態が発生したことから、4月の大統領選挙へ向け、今後ガボンの治安情勢が急速に悪化する可能性があります。

2　地域情勢
　全土
　レベル1：十分注意してください。（継続）

（1）首都リーブルビル市
ア　2023年9月の暫定政権発足以降、治安は比較的安定していますが、2025年4月の大統領選挙に向け、今後治安情勢が急速に悪化する可能性があります。

イ　暫定政権発足以前は、賃金や奨学金の未払いに抗議する労働者や学生などによるデモや抗議行動が頻繁に行われ、放火や破壊行為に発展することがありました。また、ガボン国外におけるガボン人に対する不当な取扱いに対し、首都に所在する当該国の公館前で抗議行動が行われたこともあり、これらに対し、治安部隊が催涙ガスなどを使用して鎮圧する事案も発生しました。

（2）その他の地域
ア　地方・農村部では通信回線や医療体制が整っていない地域も多数存在するため、そのような場所で事件や事故に巻き込まれた場合、適切な支援が得られない可能性があります。

イ　依然として、ギニア湾では武装集団による誘拐、強盗等の海賊事案が多発しています。2021年9月にはガボン沖に停泊中の船舶が襲撃され、複数名が負傷、1名が拉致される事案、2023年5月にはガボン沖の停泊地から約8キロの海上で船舶が襲撃され、3名が拉致される事案が発生しています。海路での移動には十分な警戒が必要です。

3　滞在にあたっての注意
（1）現在のところ、ガボンにおいて、テロ・誘拐による日本人の被害は確認されていません。
　他方、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　ガボンのテロ・誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_097.html ）も参照してください。

（2）ガボンへの渡航・滞在における一般的な注意事項については、外務省海外安全ホームページ内のガボンの「安全対策基礎データ」及び在ガボン日本国大使館の「安全の手引き」も併せて参照してください。
●安全対策基礎データ：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_097.html
●安全の手引き：https://www.ga.emb-japan.go.jp/files/100782330.pdf
　滞在中は、十分注意して行動し、危険を避けるようにしてください。万一、事件・事故等に巻き込まれた場合には、在ガボン日本国大使館に連絡してください。

（3）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　3か月以上滞在する方は、在ガボン日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の在ガボン日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外安全情報配信サービス「たびレジ」に登録してください。　　
●「たびレジ」登録：https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet

（4）要所に治安部隊が配置されていますが、貧困問題等を背景に、特に都市部の住宅密集地区で刃物等を使用した犯罪が頻発しています。また、近年、特に殺人や強盗、性犯罪、薬物犯罪等の重大事件の発生が日常的に報道されています。郊外の長距離バス乗り場や市場、夜の繁華街等、多くの人が集まる場所では犯罪が発生しやすく、夜間の住宅や車両を狙った窃盗事件も多発していますので、十分注意してください。

（5）近年の邦人を対象とした事件としては、強盗、ひったくり、スリ、侵入窃盗、車上ねらい等が発生しています。特に乗合タクシー内でのスリが多発しており、運転手と他の乗客が同一犯罪グループのメンバーであることも多いため、乗合タクシーの利用は極力控えてください。やむを得ず流しの乗合タクシーを利用しなければならない場合は、貴重品の管理に十分注意し、運転手や乗客に不審な言動があった際は、すぐに降車してください。

（6）大麻、コカイン等がガボン全土で蔓延しており、薬物問題が深刻化しています。大麻等は主に近隣国から陸路や海路で持ち込まれますが、空路により密輸される場合もあります。空港等で見知らぬ外国人（麻薬ディーラー等）から荷物（薬物）の運搬依頼を受け、知らないうちに禁止薬物の運び屋となってしまわないよう注意してください。また、薬物使用の低年齢化も問題となっており、高校、大学構内においても禁止薬物が蔓延している現状があります。

4　隣国の赤道ギニア、サントメ・プリンシペ、カメルーン及びコンゴ共和国に対しても危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ガボン日本国大使館（Ambassade du Japon au Gabon）
　住所：Residence Malaika, Batiment B, 1er etage, Boulevard du Bord de Mer, 
Batterie IV, Libreville, Gabon
　電話：（+241）011-73-22-97 / 011-73-02-35
　閉館時の緊急連絡先：（+241）077-38-73-38
　FAX：（+241）011-73-60-60
　ホームページ：https://www.ga.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
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        <title>フィジーの危険情報 【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>フィジーの危険情報を更新しました。（【危険レベル継続】（内容の更新））</lead>
        <subText>【危険レベル】
●首都圏（スバ市、ラミ町、ナシヌ町及びナウソリ町）、西部地区のラウトカ市、ナンディ町（デナラウ除く）及びバ町
レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●首都圏（スバ市、ラミ町、ナシヌ町及びナウソリ町）、西部地区のラウトカ市、ナンディ町（デラナウを除く）及びバ町では、窃盗、強盗、詐欺、暴行、性犯罪及び家宅侵入が発生しており、外国人観光客はターゲットになりやすいため、滞在中は十分に注意してください（特に夜間）。</subText>
        <mainText>1.　概況
（1）政治情勢
フィジーでは2014年9月にクーデター後初めての総選挙が実施され、民主的手続による政権が誕生して以降、政治的な要因による騒じょうなどは発生していません。

（2）治安情勢
首都圏（スバ市、ラミ町、ナシヌ町及びナウソリ町）、西部地区のラウトカ市、ナンディ町（デナラウを除く）及びバ町では窃盗、強盗事件が発生しており、特に外国人観光客はスリやひったくりのターゲットになりやすいため、ズボンの後ろポケットに財布やスマートフォンを入れて歩く行為や、カバンなどの持ち物から目を離す行為は避けてください。

2.　地域情勢
（1）首都圏（スバ市、ラミ町、ナシヌ町、ナウソリ町）
レベル1：十分注意してください。（継続）

ア　2014年の総選挙以降、政治的な要因による騒じょうなどは発生していません。
イ　首都圏では窃盗、強盗、暴行事件を始めとする国内犯罪総数の約３５％が発生しています。 また、オンライン詐欺が報告されているほか、違法薬物事件の増加が指摘されています。
ウ　路上でのスリやひったくりは昼夜を問わず発生しています。背後から忍び寄ってバッグの中身を盗るケースや、親しげに近づいてきた人物にいつの間にか盗られているケースが報告されています。その他、車上荒らしや住宅の侵入強盗事件、ナイトクラブ周辺での暴行事件による日本人の被害が報告されています。
エ　早朝又は夜間に単独で行動することは避けてください。特に日没以降は徒歩移動を避け、タクシーで移動することを推奨します。滞在先ホテルや住居を留守にする際や、就寝する際は必ず施錠してください。
オ　上記の理由から注意を要する状況にあるため、首都圏（スバ市、ラミ町、ナシヌ町、ナウソリ町）については危険情報「レベル1：十分注意してください。」を継続します。

（2）西部地区のラウトカ市、ナンディ町（デラナウを除く）及びバ町
レベル1：十分注意してください。（継続）

ア　多くの外国人が滞在する地域であり、外国人観光客を狙った窃盗、強盗、詐欺、暴行及び家宅侵入が発生しています。
イ　女性外国人観光客が性犯罪の被害者となる事件が発生しています。滞在中は十分に注意してください。ホテルを選定する際は、複数のスタッフや警備員が夜間も常駐し、監視カメラが配備されている安全なホテルを推奨します。
ウ　その他、路上でのスリ、ひったくり、観光案内を装った詐欺、車上荒らし、ホテルや住居の侵入強盗事件が報告されています。
エ　早朝又は夜間に単独で行動することは避けてください。特に日没以降はタクシーで移動し、徒歩移動はなるべく控えてください。滞在先ホテルや住居を留守にする際や、就寝する際は必ず施錠することを心掛けてください。
オ　上記の理由から注意を要する状況にあるため、西部地区のラウトカ市、ナンディ町（デラナウを除く）及びバ町についての危険情報「レベル1：十分注意してください。」を継続します。

3.　滞在時の注意
（1）フィジーにおける日本人の被害は、隙を見せたことによって狙われるスリやひったくり被害が多数を占めます。特にスマートフォンを狙った窃盗が多いため、歩きながらのスマートフォン使用や、ズボンの後ろポケットに入れて出歩くといった行為は避けてください。

（2）渡航・滞在時は、「安全対策基礎データ：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_076.html 」や「安全の手引き: https://www.fj.emb-japan.go.jp/files/000566567.pdf 」も参考にしてください。また、外務省、在フィジー日本国大使館、現地政府機関、報道等から最新情報を入手するよう努めてください。

（3）海外渡航前には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。フィジーに3か月以上滞在する方は、在フィジー日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の大使館または総領事館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（4）フィジーでは、日本人を含む外国人を直接標的としたテロ事件は確認されていませんが、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。 
また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 
テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
詳細は、フィジーのテロ・誘拐情勢も併せてご確認ください。
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_076.html）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在フィジー日本国大使館
　住所：Level 2，BSP Life Centre，Thomson Street，Suva，Fiji(G.P.O. Box 13045)
　電話：3304633
　　　国外からは（国番号679）3304633
メールアドレス（領事・警備）：ryoji.fiji@fj.mofa.go.jp
　ホームページ： https://www.fj.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ 暴動 事故 一般情報</contentInfo>
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        <title>ギニアビサウの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>ギニアビサウの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●カシェウ州
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●その他の地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

【ポイント】
●カシェウ州は、セネガルの反政府勢力であるカザマンス民主勢力運動（MFDC）の一派の後方拠点があると言われており、また、近年も散発的な襲撃や地雷による被害が発生していますので、同州への渡航は止めてください。
●2022年2月、「クーデター未遂」とされる政府庁舎襲撃事件が発生し、2023年12月には銃撃事件に端を発する政治的混乱が発生する等、依然としてギニアビサウの政情は不安定です。こうした政情不安が国内治安の急激な悪化に直結するおそれもあり、また、麻薬密輸の国際的な経由地になっているほか、銃器の流通も認められること等から、カシェウ州を除く地域についても不要不急の渡航は止めてください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）ギニアビサウでは、2012年以降、首都ビサウを中心に断続的な政情不安が続いています。2019年の大統領選挙において投票結果をめぐる混乱が発生し、2020年、エンバロ大統領が選出されましたが、2022年2月には「クーデター未遂」とされる政府庁舎襲撃事件が発生しました。2023年12月には銃撃事件に端を発する政治的混乱が発生しており、依然として政情は不安定です。こうした政情不安が国内治安の急激な悪化に直結するおそれがあります。

（2）近年は、地雷による被害があるカシェウ州を除いて、治安情勢はおおむね安定していましたが、ギニアビサウは政府機能の低下から依然として麻薬密輸の経由地になっているほか、偽札や銃器の流通も認められます。

（3）これまでに、ギニアビサウにおいて日本人、日本権益を直接標的としたテロ・誘拐事件は確認されていませんが、2022年10月から11月には中国人・インド人の住民が標的となり、死傷者を伴う強盗事件が発生しています。
　
2　地域情勢
（1）カシェウ州
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

　カシェウ州はセネガルのカザマンス地方と国境を接しており、30年ほど前から活動を続けるセネガルの反政府勢力であるカザマンス民主勢力運動（MFDC）の過激派の一派の後方拠点があると言われています。過去には、セネガル軍とMFDCと見られる武装集団との間で衝突があり、死傷者が発生しています。2021年にセネガル政府軍の掃討作戦が始まり、2022年8月にはギニアビサウ国境を拠点とするMFDCの一部派閥との和平合意が発表されましたが、同州にはセネガルから逃げてきたMFDCの一部が潜伏している可能性があります。また、彼らがカシェウ州に埋設したとされる地雷については、撤去処理が進められているものの、完全撤去には至っていません。

　つきましては、どのような目的であれ、カシェウ州への渡航は止めてください。

（2）その他の地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

ア　首都ビサウ
　1973年の独立以降、長引く内政の混乱等により、ビサウ市内においては襲撃事件が多数発生しています。過去の例から、突発的な襲撃事件等の発生により、治安情勢が急変する可能性があります。また、政治的活動が高まるに伴い、暴動等の社会的混乱が発生するおそれも排除できません。2022年2月には「クーデター未遂」とされる政府庁舎襲撃事件が発生し、2023年12月には銃撃事件に端を発する政治的混乱が発生する等、依然として政情は不安定です。こうした政情不安が国内治安の急激な悪化に直結するおそれもあります。渡航に当たっては、最新の治安情報の入手に努めるとともに、信頼できる宿泊施設に滞在し、日没後の不要不急の外出を控えるなど十分注意してください。

イ　その他の地域
　その他の地域では、停電、断水が頻繁に発生し、医療水準も極めて低く、安全に旅行するためのインフラが整備されていないほか、政情不安による暴動等が各地にまで及ぶ可能性があります。

　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。また、やむを得ず渡航する場合には、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。

3　渡航・滞在に当たっての注意
　ギニアビサウにおける渡航・滞在に当たっての一般犯罪等の注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」(https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_140.html ）も併せて参照してください。　
　滞在中は、下記の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、在セネガル日本国大使館（ギニアビサウを兼轄）、現地関係機関、報道等より最新情報を入手するよう努めてください。
　なお、ギニアビサウには、日本の大使館が設置されていないため、事件・事故が発生した場合の迅速な対応は困難な場合もあります。万一、事件や事故等に巻き込まれた場合には、ギニアビサウを兼轄している在セネガル日本国大使館に連絡してください。

（1）現在のところ、ギニアビサウにおいて、テロ・誘拐による日本人の被害は確認されていません。
　他方、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　ギニアビサウのテロ・誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_140.html ）も参照してください。

（2）渡航の際には、危険を避けていただくため特別な注意が必要です。綿密な行動計画の作成や信頼できる宿泊施設を選び、日没後の移動を避ける、旅券（有効な査証）及び黄熱予防接種証明書（イエローカード）を常時携行するなど、細心の安全対策を講じるようお願いします。万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。

（3）ギニアビサウに3か月以上滞在する方は、在セネガル日本国大使館（ギニアビサウを兼轄）が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の在セネガル日本国大使館（ギニアビサウを兼轄）からの緊急時の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（4）　隣国のセネガル及びギニアに対しても、危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在セネガル日本国大使館（ギニアビサウを兼轄）
　住所：Boulevard Martin Luther King, DAKAR, SENEGAL
　電話：33-849-5500
　　国外からは（国番号221）33-849-5500
　FAX：33-849-5555
　　国外からは（国番号221）33-849-5555
　ホームページ：https://www.sn.emb-japan.go.jp/jointad/gw/ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/02/12 00:00:00</leaveDate>
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            <name>ドミニカ共和国</name>
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        <title>ドミニカ共和国の危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>ドミニカ共和国の危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土
　レベル1：十分注意してください（継続）

【ポイント】
●拳銃や刃物を使用した強盗や殺人事件等の凶悪犯罪が多発しているため、十分注意してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）国家警察が発表した2023年における殺人事件の被害者数は1,237人であり、前年比152人減となりましたが、強盗やひったくり等の事件は日本と比較して多発しています。特に、サント・ドミンゴ首都圏やサンティアゴ市等、都市部を中心に昼夜を問わず、特に夜間に拳銃や刃物を使用した強盗、ひったくり、暴行、薬物犯罪等の被害が多発しています。
また、麻薬問題から派生する事件も多く、密売グループ間や犯人と警察との間での銃撃戦等により、住民が巻き添えになる被害も発生しています。
（2）日本人犯罪被害の多くは路上強盗やひったくりです。中には拳銃を所持した強盗が家に押し入り金品等を強奪したケースや、夜間に高層階のアパートの窓から侵入したケースもあります。
（3）停電、断水、道路等のインフラ改善、病院や学校などの公共施設の整備を求める抗議活動や、不正選挙や政府の汚職に抗議する大規模なデモ等が全国で発生しています。これらは暴力を伴う抗議活動に発展する可能性があるので注意が必要です。
（4）毎年、誘拐事件が発生しており、これまでに邦人の被害はないものの、外国人を標的とするものは過去に数件発生しています。また、誘拐の標的は富裕層に限りません。短時間の誘拐行為で金銭等を奪うケースや何らかのトラブルに端を発した金銭目的以外のケースも発生しています。
（5）現時点では国内外を拠点とするいわゆるテロ組織やテロを行う際に利用するインフラ（活動拠点、組織、特定宗教団体等）は確認されていません。

2　地域別情勢
（1）近年、隣国ハイチの情勢悪化により、ドミニカ共和国当局は、数千人規模の軍隊を投入してハイチとの国境全域の警備を増強しています。国境付近において、主要道路での検問だけでなく、全ての渡航者に対し厳格な身分確認を実施するなど、不法入国者の監視を強化しています。また、2024年10月にはアビナデル大統領が、週1万人の不法入国者を強制送還する旨を発表し、実際に強制送還を実施していますが、依然としてハイチからの不法入国者は後を絶ちません。国境付近だけでなく、国内全域において、窃盗・強盗等の犯罪に巻き込まれないように、十分な注意が必要です。
（2）サント・ドミンゴ首都圏全域で昼夜を問わず（特に夜間）に拳銃等を使用した強盗事件や路上でのひったくり事件が発生しています。特にサント・ドミンゴ首都圏の東部及び北部オサマ川沿い、グアレイ、グアチュピタ、カポティージョ、ロス・グァンドゥーレス・ビジャファナ、クリストレイ、ロス・プラドス地区、北サント・ドミンゴ市のビジャメジャ・サバナペルディダ地区で強盗等の凶悪事件が多発し、警察との銃撃戦により市民が巻き添えになるケースも発生しています。
（3）首都圏から近い観光地のボカチカ市では、公共交通機関内に拳銃を所持した犯人が乗り込んで乗客の現金等を強奪する事件が発生しています。
（4）サント・ドミンゴ首都圏の西側に位置するロス・アルカリソス市では、強盗殺人や麻薬問題から派生した殺人事件等の凶悪事件が発生しています。
（5）第二の都市であるサンティアゴ市及びその周辺では、近年、路上強盗事件やひったくり事件が首都圏と同様に高い水準で発生しています。また、同市では麻薬問題から派生する殺人事件も多く、警察との銃撃戦により市民が巻き添えになるケースも発生しています。
（6）近年の治安の悪化は国内全域に広がっており、プンタカナやプエルトプラタ等外国人観光客が多く集まるリゾート地域においても、強盗事件やホテル客室内、ビーチ等で窃盗事件が発生しています。

3　滞在に当たっての注意
（1）滞在に当たっての注意について、詳細は安全対策基礎データ（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_252.html ）も併せて参照してください。
（2）現在のところ、ドミニカ共和国において、テロ・誘拐による日本人の被害は確認されていません。 
　他方、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。 
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。 
また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。詳細は、ドミニカ共和国の「テロ・誘拐情勢」も併せてご確認ください（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_252.html　）。

（3）滞在中は、上記情勢に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。さらに報道、日本国外務省、在ドミニカ共和国日本国大使館、現地関係機関等より最新の情報を入手するよう努めてください。
　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　3か月以上滞在される方は、在ドミニカ共和国日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在ドミニカ共和国日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）
隣国のハイチにも危険情報が発出されていますので、そちらにも留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ドミニカ共和国日本国大使館
住所：Av. Winston Churchill, #1099, Torre Citigroup, Piso 21, Acropolis Center, Ensanche Piantini, Santo Domingo, Republica Dominicana (P. O. Box 9825)
電話：市外局番(809)567-3365
　　国外からは（国番号1）-809-567-3365
ＦＡＸ：市外局番(809)566-8013
国外からは（国番号1）-809-566-8013
ホームページ：http://www.do.emb-japan.go.jp/itprtop_jp/index.htm</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/02/10 00:00:00</leaveDate>
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            <name>コスタリカ</name>
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        <title>コスタリカ危険情報【一部地域の危険レベル引き上げ】</title>
        <lead>コスタリカの危険情報を更新します。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●サンホセ州サンホセ市、同州ゴイコエチェア市、同州アラフエリータ市、同州デサンパラドス市、リモン州リモン市及びプンタレナス州プンタレナス市
レベル１：十分に注意してください。（継続）
●リモン州（リモン市除く）及びプンタレナス州（プンタレナス市除く）
レベル１：十分に注意してください。（新規）

【ポイント】
●コスタリカでは、殺人件数が過去最多を記録した2023年に続き、2024年も僅差で前年に次ぐ殺人件数を記録しており、中南米地域の中でも殺人発生件数上位国になりつつあります。中でも、サンホセ州、リモン州、プンタレナス州では、麻薬組織が絡む殺人事件が増加しているほか、強盗や盗難などの一般犯罪も多発しています。特に、麻薬組織間同士の抗争は、場所や時間を問わず発生しているため、一般人が巻き込まれるケースが散見されます。そのため、滞在中は周囲に気を配り、十分に注意する必要があります。</subText>
        <mainText>1　概況
　コスタリカは、国際麻薬犯罪組織によって南米産の麻薬を欧州や北米へ運ぶ際の中継地点として利用されているだけでなく、現在では麻薬の倉庫と化しているほか、消費地にもなっています。コカイン押収量は年々増加の一途をたどっており、2023年には年間合計約13トンのコカインが押収されました。一度に数百キログラム単位の麻薬が押収される事案がたびたび報道されており、麻薬の密輸は増加傾向にあります。また、麻薬組織が関与する犯罪に加え、麻薬の購入代金欲しさに行う短絡的な強盗や殺人等が首都のみならず観光地や地方都市で発生しており、大きな問題となっています。特に、殺人については、麻薬組織同士の抗争や報復のほか、麻薬中毒者の麻薬購入代金踏み倒しが原因のものなどが多く、時間帯や人の目を気にせず発生しているため、偶然通りかかった一般市民が巻き添えになるケースが多発しています。2024年の殺人事件数は880件であり、過去最多を記録した2023年（905件）に次いで過去2番目に多い殺人事件数となっています。このうち、大半の事件に麻薬組織が関与しているとみられている他、約7割の事件で銃器が使用されています。また、マネーロンダリング等の犯罪も摘発されており、同国における麻薬にからむ組織犯罪の増大が、犯罪の凶悪化をもたらしているとみられています。

2　地域情勢
(1）サンホセ州サンホセ市、同州ゴイコエチェア市、同州アラフエリータ市、同州デサンパラドス市、リモン州リモン市及びプンタレナス州プンタレナス市
レベル１：十分注意してください。（継続）

ア　サンホセ州サンホセ市、ゴイコエチェア市、アラフエリータ市及びデサンパラドス市
　サンホセ州においては、麻薬組織同士の抗争が発生しているほか、強盗の際に短絡的に殺害するなどの事件が相次いでいます。特に、サンホセ市中心部の歩行者天国（特に中央郵便局前や文化広場周辺）、中央市場周辺ホスピタル地区、コカコーラ地区においては、スリやひったくりなどの被害が多発しているほか、サンホセ市内にあるサバナ公園においては、強盗目的での殺人や麻薬取引などが発生しています。サンホセ市以外でも、ゴイコエチェア市、アラフエリータ市、デサンパラドス市などで殺人や強盗、盗難事案が多く発生しています。

イ　リモン州リモン市及びプンタレナス州プンタレナス市
　リモン市及びプンタレナス市では、麻薬組織が多く存在しており、違法麻薬取引が活発に行われているほか、組織間の抗争や報復による殺人事件が急増しています。また、銃器を使った事件が大半であり、流れ弾等により一般人が巻き添えになるケースも散見されます。

(2) リモン州（リモン市除く）及びプンタレナス州（プンタレナス市除く）
レベル１：十分注意してください。（新規）

　リモン州及びプンタレナス州では、リモン市内及びプンタレナス市内に限らず、麻薬組織が多く存在し、組織間の抗争や報復による殺人事件が急増しています。特に両州の沿岸地域では、金銭目当てに麻薬組織に従事する若者が増加しています。これらの若者は、短絡的に銃器を使い、殺人を犯すため、細心の注意が必要です。特に、リモン州全域やプンタレナス州ガラビト市、同州パリータ市、同州ケポス市では非常に多くの殺人事件が発生しています。こうした状況から、両州全域に危険レベル１を新たに発出します。

　つきましては、これらの地域へ渡航・滞在する場合は、最近の治安関連情報の収集に努めるなど、身の回りの安全に十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
　滞在に当たっての注意について、詳細は安全対策基礎データ（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_247.html ）も併せて参照してください。
（1）滞在中は上記情勢及び次の事項に十分注意して行動し、危険を避けるようにしてください。報道、日本国外務省、在コスタリカ日本国大使館及び現地関係機関より最新の情報を入手してください。
（2）現在のところ、コスタリカにおいて、テロ・誘拐による日本人の被害は確認されていません。 
　他方、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。 
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。 
また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。詳細は、コスタリカの「テロ・誘拐情勢」をご覧ください（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_247.html ）。
（3）現地に3か月以上滞在される方は、緊急時の連絡などに必要ですので、到着後遅滞なく最寄りの日本国大使館又は各日本国総領事館に「在留届」を提出してください。また、住所その他届出事項に変更が生じたとき、又は日本への帰国や他国に転居する（一時的な旅行を除く）際には、必ずその旨を届け出てください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）

（4）在留届の提出義務のない３か月未満の短期渡航者の方（海外旅行者・出張者を含む）は、外務省海外旅行登録「たびレジ」への登録をお願いします。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ ）
「たびレジ」に渡航期間・滞在先・連絡先等を登録すると、滞在先の最新の安全情報がメールで届き、緊急時には在外公館からの連絡を受けることができます。安全情報の受け取り先として、家族・同僚等のメールアドレスも追加登録できますので、併せてご活用ください。

（5）犯罪に巻き込まれた場合は、通常、犯人側は銃や刃物等の武器を所持していますので、身の安全を第一に考え、決して犯人に抵抗しないでください。

4　なお、近隣の中南米諸国についても、別途「危険情報」が発出されていますので参照してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在コスタリカ日本国大使館
　住所：Embajada del Japon
　　　　Sabana Norte, 300m oeste y 25m norte del I.C.E., Torre la Sabana Piso 10. 
　電話：2232-1255
　　　国外からは（国番号506)-2232-1255
　FAX ：2231-3140
　　　国外からは（国番号506)-2231-3140
　ホームページ：http://www.cr.emb-japan.go.jp/japones/index-j.htm</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ</contentInfo>
        <leaveDate>2025/02/10 00:00:00</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ボスニア・ヘルツェゴビナ</name>
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        <title>ボスニア・ヘルツェゴビナの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>ボスニア・ヘルツェゴビナの危険情報を更新しました。（【危険レベル継続】（内容の更新））</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ボスニア・ヘルツェゴビナ連邦とスルプスカ共和国の境界周辺地域及び一部クロアチアとの国境周辺地域等：
レベル1「十分注意してください。」（継続）

【ポイント】
●ボスニア・ヘルツェゴビナ連邦とスルプスカ共和国の境界周辺地域及び一部クロアチアとの国境周辺地域を中心に、過去の紛争時に埋設された地雷がいまだに残存している箇所があり、十分注意する必要があります。</subText>
        <mainText>1　概況
紛争から約30年が経過したボスニア・ヘルツェゴビナでは平和が定着しており、国際社会からの支援を受けて警察機構や法執行の能力向上に取り組んできた結果、現在、治安は概ね安定しています。しかしながら、ボスニア・ヘルツェゴビナ連邦とスルプスカ共和国の境界周辺地域及び一部クロアチアとの国境周辺地域を中心に、紛争の際に埋設された地雷の除去作業が現在も進められています。現在ではサラエボ市等の主要都市における普段の生活や通常の観光の中で地雷の被害に遭う可能性はほぼありませんが、上記の地域においては、現地事情に詳しいガイドを伴わずに草むらや未舗装の道路、廃墟や廃村及び果樹園等に立ち入ることは避けてください。
　　
2　地域別情勢
ボスニア・ヘルツェゴビナ連邦とスルプスカ共和国の境界周辺地域及び一部クロアチアとの国境周辺地域等：
レベル1：「十分注意してください。」（継続）

ボスニア・ヘルツェゴビナ連邦とスルプスカ共和国の境界周辺地域及び一部クロアチアとの国境周辺地域には、過去の紛争時に埋設された地雷がいまだに残存している箇所があります。地雷の除去作業は進められていますが、これらの地域を中心に、現在でも国土の約1.6％に、約17万個の地雷が残存していると言われており、2023年3月には北部の都市ドボイ近郊で1名が死亡、2名が怪我を負う事故が報告されています。サラエボ市等の主要都市における普段の生活や通常の観光の中で地雷の被害に遭う可能性はほぼありませんが、上記の地域においては、現地事情に詳しいガイドを伴わずに草むらや未舗装の道路、廃墟や廃村及び果樹園等に立ち入ることは避けてください。なお、地雷の多くは既に埋設場所が確認され、「ドクロ・マーク」や「MINE」の標識及び立入禁止を示すテープによって明示されています。こうした場所には絶対に近づかないよう十分注意するとともに、万一、埋設エリアに誤って入ってしまった場合は、絶対にその場を動かず、周囲に助けを求めるなどして、駆けつけた作業員等の指示に従ってください。
なお、地雷埋設エリアについては、EUFOR（EUを中心に作られた治安維持部隊）が作成した地雷埋設地図　（https://www.euforbih.org/index.php/bih-minefield-maps ）を参考にしてください。

3　滞在にあたっての注意
滞在中は、行動に注意し、危険を避けるようにしてください。また、外務省、在ボスニア・ヘルツェゴビナ日本国大使館、現地関係機関等から最新の情報を入手するように努めてください。
当地に滞在する際の防犯対策及び一般的留意事項については、「安全対策基礎データ」ページの「犯罪発生状況、防犯対策」及び「滞在時の留意事項」の項目をご覧ください。（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_191.html ）

現在のところ、ボスニア・ヘルツェゴビナにおいてテロ・誘拐による日本人の被害は確認されていません。
他方、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除できず、注意が必要です。
テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　また、ボスニア・ヘルツェゴビナのテロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_191.html ）も参照してください。

海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
ボスニア・ヘルツェゴビナに3か月以上滞在する場合は、在ボスニア・ヘルツェゴビナ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
3か月未満の旅行や出張等の際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に在ボスニア・ヘルツェゴビナ日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）


4　隣国のクロアチアにも別途「危険情報」が発出されているのでご留意ください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ボスニア・ヘルツェゴビナ日本国大使館：
　住所：Bistrik 9, 71000 Sarajevo, Bosnia and Herzegovina
　電話：（市外局番033）-277-500
　国外からは（国番号387）-33-277-500
　緊急（閉館時）：062-990-600
メール：japanbih@sx.mofa.go.jp
　ホームページ：https://www.bosnia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 暴動</contentInfo>
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        <title>ジョージアの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>ジョージアの危険情報を更新しました（【危険レベル継続】（内容の更新））。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ツヒンヴァリ/南オセチア及びその周辺地域、アブハジア及びその周辺地域
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●ロシアとの国境周辺地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●上記を除く全土（首都トビリシ市を含む）
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●ツヒンヴァリ/南オセチア及びその周辺地域、アブハジア及びその周辺地域はジョージア政府の統治が及んでおらず、不測の事態が発生する可能性は否定できませんので、どのような目的でも同地域への渡航は止めてください。
●ロシアとの国境付近は、情勢が悪化した際には危険となりますので、不要不急の渡航は止めてください。</subText>
        <mainText>1　概況
2008年のロシアが軍事介入したジョージア国内での大規模な軍事衝突以降も、ジョージアからの分離独立を求めるツヒンヴァリ/南オセチア及びアブハジアにおいてロシア軍が占領を続けており、それぞれの「行政」境界線（ジョージア政府の統治が及んでいる地域との境界線）付近では、現在も周辺住民の身柄が拘束される事件が頻発しているほか、銃撃により死亡する事件も発生しています。また、激しい戦闘のあった地域においては、不発弾が依然として残っています。「行政」境界線は必ずしも明確に示されておらず、誤って境界内に踏み入れる危険があるため、周辺地域には近づかないようにしてください。
　ツヒンヴァリ/南オセチア及びアブハジア内を除くロシアとの国境付近は、ジョージア政府の管理下にあり、近年、戦闘や住民の拘束等は確認されていません。しかし、ジョージアとロシアは、上記軍事衝突以降、国交を断絶したままであり、国境付近の警戒態勢は続いています。コーカサス山脈に沿った国境も必ずしも明確に示されていない場所が多く、情勢により不当に拘束されることや、軍事的緊張が急激に高まる可能性があるため、国境付近への不要不急の渡航は止めてください。
　なお、首都トビリシ市を始め、上記以外の地域の情勢は比較的安定していますが、1991年にジョージアが独立して以降、政党間の激しい対立が続いており、議会選挙の時期等政治情勢に応じてトビリシ市内や他の主要都市で大規模な抗議集会やデモが行われ、衝突が発生しています。
滞在に当たっては報道等を通じて最新の情勢を把握するよう努めてください。

2　地域別情勢
（1）ツヒンヴァリ/南オセチア及びその周辺地域、アブハジア及びその周辺地域
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

2008年8月、ロシア軍がジョージア各地に軍事介入した際、地雷やクラスター爆弾が使用され、ジョージア政府の統治が及んでいない同地域では現在も不発弾が残っています。また、境界線周辺では2024年中もロシアの占領部隊による現地住民の拘束が相次いでおり、銃撃され死亡する事件も発生しているため、周辺地域への接近は非常に危険です。
　なお、ジョージア政府は2008年8月の紛争直後に、ロシアがツヒンヴァリ/南オセチアとアブハジアの「独立」を一方的に「承認」したことから、ロシアとの外交関係を断絶しています。　　
ジョージア政府は、ロシアからの両地域への立入りを違法とみなし、ジョージア国内法による処罰の対象としています。ジョージア政府の統治が及んでいない両地域に入域し拘束された場合等、ジョージア政府や日本国大使館が援護措置を講じることが極めて困難です。
　したがって、同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。

（2）ロシアとの国境周辺地域
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

　2008年のロシアとの紛争から既に10年以上が経過していますが、アブハジア及びツヒンヴァリ/南オセチアがロシア軍によって占領されている状況が続いており、ジョージアとロシアは国交を断絶したままです。国境周辺地域の警戒態勢は続いており、情勢により不当に拘束されることや、軍事的緊張が急激に高まる可能性があるため、同地域への不要不急の渡航は止めてください。このような情勢にもかかわらず、やむを得ない理由で渡航・滞在する場合には、報道等により常に最新の情勢を把握するよう努めてください。コーカサス山脈に沿った国境も必ずしも明確に示されていない場所が多く、誤って越境することのないよう、現地の地理や情勢に精通したガイドをつける等の十分な安全対策を講じてください。

（3）上記を除く全土（首都トビリシ市を含む）
レベル1：十分注意してください。（継続）

　上記(1)及び(2)以外の地域の情勢は概ね安定していると言えますが1991年にジョージアが独立して以降、与野党間の激しい勢力争いが続いており、近年では2020年や2024年の議会選挙後、選挙の不正を訴える野党や市民団体等の集会が国内各地で行われ、治安当局との衝突の結果、参加者の拘束や、多数の負傷者が発生する事態となりました。また、抗議活動に参加した外国人が強制的に国外退去処分となった事例もあり、予期せぬ事件・事故に巻き込まれたり、治安機関に逮捕される等のおそれがありますので、不用意にデモ等の場に近付かないよう十分注意してください。

　また、2024年5月の通称「外国エージェント法」の成立や、同年11月にコバヒゼ首相が「EU加盟に向けた取組を中断する」と発表した際にはジョージア各地で大規模な抗議デモが連日行われる等、今後も、EU加盟問題やロシアとの関係等をめぐって国内情勢が不安定になる可能性は排除できないため、渡航や滞在を検討する際は、事前に最新の情報を収集するように努めてください。

3　滞在に当たっての注意
　ジョージアに渡航する際には万一に備え、家族や友人、職場等支援を得られる方に日程や渡航先での連絡先を必ず伝えておくとともに、緊急時には速やかに国外退避できるよう有効な旅券と十分な資金を確保しておくようにしてください。
　ジョージアに3か月以上滞在する方は、在留届の提出が法律で義務付けられています。在ジョージア日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。

　現在のところ、ジョージアにおいてテロ・誘拐による日本人の被害は確認されていません。
　他方、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが世界各地で頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除できず、注意が必要です。
テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
詳細はジョージアの「テロ・誘拐情勢」もご覧ください。（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_200.html ）

　3か月未満の旅行や出張等の際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の在ジョージア日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

4　隣国のアゼルバイジャン、アルメニア、トルコ、ロシアにも「危険情報」が発出されていますので併せて参照してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ジョージア日本国大使館
　　住所：64b Ilia Chavchavadze Avenue, Tbilisi 0162 (9階) Georgia
　　電話： (市外局番32)-275-2111
　　　国外からは (国番号995)-32-275-2111
　　ファックス： (市外局番32)-275-2112
　　　国外からは (国番号995)-32-275-2112
　　ホームページ：
https://www.ge.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 暴動 戦争 一般情報</contentInfo>
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        <title>ルワンダの危険情報【一部地域の危険レベル引き上げ】</title>
        <lead>ルワンダの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ルバブ郡からニャビフ郡までのコンゴ民主共和国との国境地帯　
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●ムサンゼ郡のコンゴ民主共和国との国境地帯
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●ルシジ郡のコンゴ民主共和国との国境地帯（キブ湖内の島しょ、カメンベ空港を含む）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（引き上げ）
●その他の地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●2025年1月下旬、ルバブ郡と国境を接するコンゴ（民）東部の北キブ州の州都ゴマが反政府武装勢力に掌握されたほか、激しい戦闘で民間人にも多数の死傷者が出ており、砲撃が国境を越えてルワンダへも飛来するなど、混乱しています。特に、コンゴ（民）と接するルバブ郡ギセニからニャビフ郡までのコンゴ（民）との国境地帯への渡航は、どのような目的であれ、止めてください。また、ムサンゼ郡のコンゴ（民）との国境地帯についても、国境線のコンゴ（民）側は武装勢力の活動地域で、地元住民に対する殺害、誘拐等が日常的に発生しています。
●ゴマを掌握した反政府武装勢力は、更に衝突を繰り返しながらキブ湖に沿って南進中で、南キブ州の州都ブカブを目指すとの情報もあります。ブカブはルワンダ西部と陸路で国境を接しており、同地域の緊張が急速に高まっており、今後国境を越えて混乱が発生する恐れがあります。
●その他の地域においても、事件・事故に巻き込まれないために、日没後は不要不急の外出を控えるなど、十分注意してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）治安について
　ルワンダ政府は治安維持対策に積極的に取り組んでおり、ルワンダの治安情勢は比較的安定していますが、2020年5月には首都キガリ市において手榴弾を使用した襲撃事件、2022年6月にはブルンジとの国境に近いニュングウェ国立公園内においてバスが襲撃される事件も発生しており、安全には十分な注意が必要です。
　また、西部ルバブ郡と国境を接するコンゴ（民）東部周辺では、これまでも武装勢力間の衝突が繰り返され、過去にはコンゴ（民）側からの流れ弾による負傷、兵士のルワンダ越境等があったところ、2025年1月下旬から情勢が急激に悪化し、コンゴ（民）北キブ州の州都ゴマが反政府武装勢力に掌握されたほか、民間人にも多数死傷者が出ています。

（2）テロ・誘拐について
　現在のところ、ルワンダにおいて、テロ・誘拐による日本人の被害は確認されていません。

2　地域別情勢
（1）ルバブ郡からニャビフ郡までのコンゴ（民）との国境地帯
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

　ルバブ郡と国境を接するコンゴ（民）東部の北キブ州の州都ゴマ周辺において、これまでも武装勢力間の衝突が続いていたところ、2025年１月下旬から情勢が急激に悪化し、ゴマが反政府武装勢力に掌握されたほか、激しい戦闘により民間人にも多数の死傷者が出ており、砲撃が国境を越えてルワンダへも飛来するなど、同地域は混乱しています。
　特に、コンゴ（民）との陸路国境を有するルバブ郡ギセニからニャビフ郡までのコンゴ（民）との国境地帯には、どのような目的であれ、渡航は止めてください。

（2）ムサンゼ郡のコンゴ（民）との国境地帯
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

　ムサンゼ郡のコンゴ（民）との国境地帯についても、国境線のコンゴ（民）側は武装勢力の活動地域で、地元住民に対する殺害、誘拐等が日常的に発生しています。

（3）ルシジ郡のコンゴ（民）との国境地帯（キブ湖内の島しょ、カメンベ空港を含む）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（引き上げ）
　
　2025年1月下旬から激化した、ルワンダと国境を接するコンゴ（民）東部における反政府武装勢力の攻撃は、北キブ州の州都ゴマを掌握後も、更に衝突を繰り返しながら南進中で、南キブ州の州都ブカブを目指すとの情報もあります。ブカブはルワンダ西部と陸路で国境を接しており、同地域の緊張が急速に高まっており、今後国境を越えて混乱が発生する恐れがあります。
　ついては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。

（4）その他の地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

　ア　首都キガリ市
　キガリ市内の治安情勢は落ち着いていますが、窃盗等の事件は日常的に発生しています。滞在中は信頼できる宿泊施設に滞在し、日没後の不要不急の外出は控えるなど、十分注意してください。また、ホテル等の宿泊施設において窓等から侵入されて現金等を盗まれる事件や、レストラン等で離席中に貴重品が盗まれる事件が発生していますので、現金や貴重品の管理には十分注意してください。夜間には、徒歩で外出中の外国人に対するバイクタクシー運転手等によるバッグ等のひったくり事件が複数発生しています。人通りの少ない地域では特に注意してください。
　また、過去にはキミロンコ付近で手榴弾を使用した襲撃事件が発生し、死傷者が出ています。警察や軍の警備がない場所や人が多く集う場所を訪れる際は、十分気をつけてください。

　イ　首都キガリ市以外の地域
　キガリ市以外の地域においても治安情勢は落ち着いていますが、窃盗等の事件は日常的に発生しています。特に、地方では街灯が整備されておらず、夜間は非常に暗くなりますので、事件・事故に巻き込まれないよう、日没後には不要不急の外出を控えるなど、十分注意してください。
　また、ブルンジと国境を接する南部県では、過去にニュングウェ国立公園内においてバスが襲撃される事件が発生しています。
　このため、夜間・早朝の外出は控え、警察や軍、国立公園のツアーガイドの指示に従って行動してください。また、これら地域への渡航・滞在に際しては、事前に外務省海外安全情報、在ルワンダ日本国大使館及び現地報道等から現地情報を入手するなど、十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
　ルワンダ滞在中は安全対策基礎データ（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_131.html ）も参考の上、十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、外務省、在ルワンダ日本国大使館、現地関係機関等から最新情報を入手するよう努めてください。万一、事件・事故等に巻き込まれた場合には、速やかに在ルワンダ日本国大使館に連絡してください。

（1）テロ・誘拐対策
　テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、世界的傾向として、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で不特定多数が集まる場所を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。
　テロ・誘拐はどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　詳細は、ルワンダの「テロ・誘拐情勢」をご覧ください。（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_131.html ）

（2）安全対策
　ルワンダの治安情勢は、国内のみならず周辺国の情勢にも大きく左右されますので、ルワンダへの渡航に当たっては、渡航目的にかかわらずこの点に十分留意してください。周辺国との国境を陸路で移動することは避けてください。また、主要都市以外への渡航・滞在に際しては、事前の現地情報の入手、綿密な行動計画の作成、現地ガイドの同行、日中のみに限定した移動、緊急連絡先の常時把握など、十分な安全対策を講じてください。渡航・滞在に際しては、信頼できる旅行代理店や宿泊施設を選び、日没後の不要不急の外出や移動を控えるほか、旅券（有効な査証）を携行するなど、細心の注意を払ってください。外出の際には身の周りの安全に注意し、自宅、職場や滞在先で不測の事態が発生した場合には、在ルワンダ日本国大使館に速やかに連絡してください。

（3）治安情報の入手
　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　ルワンダに3か月以上滞在される方は、在ルワンダ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在ルワンダ日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

4　ルワンダに関するスポット情報、広域情報や、隣国のコンゴ民主共和国、ブルンジ、タンザニア及びウガンダの危険情報についても確認してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ルワンダ日本国大使館
　住所：Blue Star House, 35, KG7 Avenue, Kacyiru, Kigali, Rwanda
（青いガラス張りのビル）
　電話：252-500-884（代表）
　国外からは（国番号250）252-500-884　
　ホームページ：https://www.rw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　メールアドレス（代表）：rw.emb-japan@kq.mofa.go.jp　メールアドレス（領事班直通）：rwanda-consul@kq.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ 暴動 戦争</contentInfo>
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            <name>コンゴ民主共和国</name>
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        <title>キンシャサ市における暴力的デモ発生に伴う注意喚起</title>
        <lead>コンゴ民主共和国にスポット情報を発出しました。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●首都キンシャサ市では、北キブ州ゴマ市周辺の情勢悪化に関する抗議デモに続き、１月２８日、欧米・アフリカ諸国大使館に対する襲撃や放火、一般商業施設に対する襲撃や略奪などの過激な暴力的デモが発生しました。現時点では平静を取り戻していますが、コンゴ民主共和国（以下、コンゴ（民））東部地域情勢の展開や治安部隊の対応などの状況次第で、より広範かつ過激な形でデモ等が再発する可能性を含め、不安定な状況がしばらく継続する恐れがあります。
●コンゴ（民）への渡航・滞在を近々予定している方は、渡航の要否を改めて検討してください。
●コンゴ（民）に滞在中の方は、当分の間、最新情報を入手しつつ、自らの安全確保に努めてください。現在、定期航空便の運行状況は安定していません。改めて当地滞在の要否を検討の上、可能な方は早めの出国をお勧めします。また、水や食糧、燃料等の備蓄をお願いします。

【内容】
１　１月２７日、首都キンシャサ市で、北キブ州ゴマ市周辺の情勢悪化を受けて、６月３０日通り及びリメテ（Limete）地区の道路上でタイヤを燃やし、障害物を設置する等の抗議活動が発生しました。

２　２８日、抗議活動は激化し、フランス、アメリカ、ベルギー、ルワンダ、ウガンダ及びケニア大使館並びにＥＵ関連施設等を対象とした、暴力を伴う大規模なデモが発生しました。デモ隊はこれらの大使館前でタイヤを燃やし、一部の施設に放火や破壊、略奪等も行いました。さらに、商業施設や民間企業の襲撃や略奪も発生しています。

３　抗議活動はキンシャサ市内全体で散発しており、これら暴力的デモの発生地点・日時の予想は困難です。また、昨年２月に発生した暴力的デモよりも規模が大きく、コンゴ（民）東部地域情勢の展開や治安部隊の対応などの状況次第で、より広範かつ過激な形でデモ等が再発する可能性を含め、不安定な状況が今後しばらく継続する恐れがあります。

４　つきましては、コンゴ（民）にすでに滞在中の方は、当分の間、最新情報を入手しつつ、自らの安全確保に努め、通信・移動手段の確保及び水・食料・燃料等の備蓄に加え、不要不急の外出は控えてください。また、エール・フランスやブリュッセル航空の一部の便が欠航する等、定期航空便の運行状況は安定していません。当地滞在の要否を検討の上、可能な方は早めの出国をお勧めします。

５　また、コンゴ（民）への渡航を予定している方は、渡航時期の変更を検討いただくなど、必要な安全対策を取ってください。

６　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。また最新の治安情報を受け取れるよう、必ず「たびレジ」又は「在留届」の登録をお願いします。海外渡航時の基本として、万一の際に支援が得られる家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくことも重要です。
※「たびレジ」リンクhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
　「在留届」リンクhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課（内線）9926
○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 事故 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2025/01/17 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>ザンビア</name>
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        <title>ザンビアの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>ザンビアの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●コンゴ民主共和国及びアンゴラとの国境地帯（コッパーベルト州ンドラ市を除く）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●その他の地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●コンゴ民主共和国との国境地帯は、人身取引や違法に流入した武器等に起因する犯罪が発生しており、武装した集団による組織的な強盗等が数多く発生しています。
●アンゴラとの国境地帯は、アンゴラ内戦の名残として、遺棄された武器等の密輸のほか、地雷等が残存します。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）2021年に行われた大統領選挙では全土において政党間の抗争や治安当局との間で死傷者が出る衝突が発生しましたが、現在治安情勢は比較的安定しています。しかしながら、強盗や窃盗を含む一般犯罪の発生率は日本に比べると高く、注意が必要です。

（2）これまでにザンビアにおいてテロ・誘拐による日本人の被害は確認されていませんが、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所を標的としたテロが世界各地で頻発しており、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。

2　地域別情勢
（1）コンゴ民主共和国及びアンゴラとの国境地帯（コッパーベルト州ンドラ市を除く）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

ア　コンゴ民主共和国との国境地帯（コッパーベルト州ンドラ市を除く）
　ザンビアとコンゴ民主共和国にまたがる鉱山地帯では、越境の経済活動が活発に行われていますが、人身取引や違法に流入した武器等に起因する犯罪が発生しています。武装した集団による組織的な強盗等は2024年で少なくとも16件発生しており、中には盗まれた警察の制服を利用した偽警官による犯罪も含まれています。

イ　アンゴラとの国境地帯
　アンゴラとの国境地帯のアンゴラ側には、アンゴラ内戦の名残として遺棄された武器等の密輸が行われている可能性があるほか、地雷等が残存しています。また、密猟や不法な越境取引などに起因する治安当局との衝突も発生しています。

　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。渡航する場合には、必要に応じて、在ザンビア日本国大使館へご連絡いただくとともに、現地情勢について情報収集の上、十分な安全対策をとってください。

（2）その他の地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

ア　リビングストン観光地区
　リビングストン市内のメイン・ストリートにおいてスリやひったくり等が発生しています。夜間の外出を控えるとともに、昼間でも徒歩での単独移動は避ける等の注意が必要です。また、闇両替商での換金は違法行為であり、偽札混入等の詐欺被害や強盗被害に遭う可能性も高いため、絶対に利用しないでください。

イ　首都ルサカ市及び各州内の主要都市部（ンドラ市を含む）
　首都ルサカ等の主要都市においては強盗、車両窃盗、傷害、窃盗が多く発生しています。特に最近では、徒歩で移動している人に背後から複数名が乗車した車両が近づき、所持品を強奪する手口が増加しており、徒歩の移動には注意が必要です。また、性犯罪や誘拐等にも注意が必要です。

ウ　上記以外の地域
　都市部に比べ凶悪犯罪の発生件数は少ないですが、地方の農村部においては交通や通信インフラが脆弱であり、医療施設も整っていません。なお、ヒッチハイクは必ずしも安全ではありませんので十分な注意が必要です。また、1960～1980年代のザンビア周辺国における独立闘争終了後、不発弾及び遺棄弾がこれら国々とザンビアとの国境沿いに埋設されたままになっています。国境付近に埋設されているということ以外、具体的に地域や量が特定できていないため、隣国との国境付近の舗装されていない地域での行動は避けてください。

　つきましては、これらの地域に渡航する場合は十分注意してください。また、地方・農村部へ渡航・滞在する場合は、現地情勢について情報収集の上、事件・事故に遭遇した場合の連絡手段の確保を含め十分な安全対策をとってください。

3　滞在にあたっての注意事項
（1）滞在中は、上記情勢及び下記事項に留意して行動し、危険を避けるようにしてください。
　また、日本国外務省、在ザンビア日本国大使館、現地関係機関や報道等より最新情報を入手するよう努めてください。安全対策等については、「安全対策基礎データ」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_104.html )や、在ザンビア日本国大使館の「安全の手引き」（https://www.zm.emb-japan.go.jp/files/100699331.pdf ）もご確認ください。

（2）ザンビアに3か月以上滞在される方は、在ザンビア日本国大使館が緊急時に連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や緊急時に在ザンビア日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ ）

（3）観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 
　テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　詳細は、ザンビアの「テロ・誘拐情勢」も、あわせてご確認ください。（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_104.html ）

4　隣国のアンゴラ、コンゴ民主共和国、タンザニア、マラウイ、モザンビーク、ジンバブエ及びナミビアにも別途海外安全情報（危険情報）が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ザンビア日本国大使館
　住所：5218, Haile Selassie Avenue, Lusaka, Zambia (P.O.Box 34190)
　電話：+260-211-251-555
　領事メールアドレス：jez.consul@lu.mofa.go.jp
　ホームページ：https://www.zm.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ 暴動 事故 災害 一般情報</contentInfo>
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        <title>ジブチの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>ジブチの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●エリトリアとの国境地帯
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続)
●オボック州北部及びタジュラ州北部（エリトリアとの国境地帯を除く）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●その他の地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●エリトリアとの国境地帯では、両国間の武力衝突が再燃するおそれがあります。同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。
●オボック州北部及びタジュラ州北部では、ジブチ軍と反政府武装勢力との衝突や、武装勢力による襲撃等が散発しています。また、過去に埋設された地雷が残っている可能性がありますので、これら地域への不要不急の渡航は止めてください。
●ジブチを含む東アフリカ地域では、イスラム過激派によるテロの脅威が存在します。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）ジブチを含む東アフリカ地域においては、ソマリアを拠点とするイスラム過激派組織「アル・シャバーブ」やソマリア北部を拠点とする「ISILソマリア州」（ソマリアにおける「イラク・レバントのイスラム国」）の脅威が存在します。2014年5月には、首都ジブチ市内のレストランにおいて自爆テロが発生し、外国人を含む多数が死傷しました。同テロ事件以降、ジブチ当局による厳重な警戒が続いており、ジブチ国内でテロ事件は発生していませんが、脅威はなくなっていません。
　ジブチには、フランス軍、米軍などの外国軍の基地があるほか、ソマリア沖・アデン湾の海賊に対処するため日本の自衛隊及び各国軍隊がジブチを拠点に活動しており、これらの施設等を標的としてテロが発生する可能性も排除されません。また、レストラン、ナイトクラブ等、外国人が多く集まる施設はテロの標的となりやすいことを認識し、そのような場所を訪れる際には非常口等の避難経路を確認するなど、安全確保に十分注意を払うようにしてください。

（2）国内の治安情勢はおおむね安定しています。ただし、オボック州北部やタジュラ州北部（エリトリアとの国境地帯を除く）では、現在もアファール族系反政府武装勢力FRUD Arme（Front pour la Restauration de l'Unite et de la Democratie）と政府軍との衝突や同勢力による襲撃が散発しており、同地域には過去に埋設された地雷が残っている可能性があります。また、現在はエリトリア軍と停戦状態ではあるものの、両国間の問題の根本的な解決には至っていないため、エリトリアとの国境地帯では武力衝突が再燃するおそれがあります。

（3）これまでに、ジブチにおいて日本人及び日本権益を直接の標的とした脅威は確認されていませんが、上記のとおり、テロ等に対する十分な注意が必要です。

　このような状況を十分に認識し、テロや襲撃事件に巻き込まれることがないよう、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。テロに関する情報については、テロ・誘拐情勢（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_141.html ）も併せてご参照ください。

2　地域別情勢
（1）エリトリアとの国境地帯
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

　2008年に起きたエリトリア軍とジブチ軍との武力衝突以降、国境付近にはカタール軍が展開し、停戦監視を行っていましたが、同軍は2017年に撤退しました。このため、ジブチとエリトリアの間で、何らかの不測の事態をきっかけに緊張が高まった場合には、武力衝突が再燃するおそれがあります。

　つきましては、同地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。
　
（2）オボック州北部及びタジュラ州北部（エリトリアとの国境地帯を除く）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

ア　オボック州北部及びタジュラ州北部では、近年、アファール族系反政府武装勢力FRUD Armeと政府軍による武力衝突や、反政府勢力等による民間企業（外国企業も含む）等への襲撃事案が散発的に発生しており、引き続き脅威が存在します。

イ　また、同地域では、1990年代初頭の内戦時に埋設された地雷の撤去が進められていますが、まだ残存している可能性があります。やむを得ずこれらの地域に渡航する場合は、必ず舗装道路を通行し、未舗装道路や道路ではない場所等を通行することは避けてください。

　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。渡航する場合には特別な注意を払うとともに、十分な安全対策をとってください。

（3）その他の地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

ア　2014年5月、外国人が頻繁に利用するジブチ市内のレストランで自爆テロが発生し、外国人1人が死亡、19人が負傷しました。このテロ攻撃について、ソマリアを拠点とするアル・シャバーブが犯行声明を発出しています。それ以降は、ジブチ当局による厳重な警戒が続いており、ジブチ国内においてテロ事件は発生していませんが、ジブチはアル・シャバーブが報復を宣言しているATMIS（アフリカ連合ソマリア移行ミッション）に派兵していることから、アル・シャバーブの標的となっていることに留意が必要です。

イ　殺人や誘拐といった凶悪犯罪は比較的少ないものの、窃盗やスリといった一般犯罪が発生しています。また、高い失業率（約60％）や、ソマリア、エチオピア、イエメン等隣国からの難民・移民の流入等、治安悪化の要因が多く存在しています。

ウ　国内や国際情勢への抗議として、ジブチ市内においてデモが発生することがあります。場合によっては、群衆の一部が道路封鎖や、タイヤを燃やす等の過激な行動を起こすことがありますので、注意が必要です。

エ　地方では治安当局の要員が少ないため、夜間の外出や移動を避けてください。現地の最新の情報の入手に努め、常に周囲に警戒を払って行動するなどの注意が必要です。

　つきましては、これらの地域への渡航にあたっては、報道等から最新の治安情勢の入手に努め、身の回りの安全に十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
　ジブチにおける渡航・滞在に当たっての注意事項については，外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」( https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_141.html ）も併せてご参照ください。
　また、滞在中は、以下の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにするとともに、日本国外務省、在ジブチ日本国大使館、現地関係機関等より最新情報を入手するよう努めてください。

（1）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。　
　ジブチに3か月以上滞在される方は、在ジブチ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在ジブチ日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ） 

（2）地震や洪水などの自然災害にも注意が必要です。日頃から、大規模事件や自然災害によって外出ができなくなる事態も想定し、自宅等に10日間分程度の食料や飲料水（ミネラルウォーター）を備蓄し、懐中電灯を用意しておくようお勧めします。

（3） 観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 
　テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ジブチ日本国大使館
　　住所：9eme etage MEZZ Tower Rue de Venise, Djibouti, Republique de Djibouti（P.O.BOX 2051）
　　電話:（市外局番なし）21-35-49-81
　　　国外からは（国番号253)21-35-49-81
　　緊急連絡先（携帯）：77-04-37-51
　　　国外からは（国番号253)21-35-71-35
　　ホームページ：https://www.dj.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
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        <title>パラグアイの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>パラグアイの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●　コンセプシオン県ウブ・ジャウ市と隣接するアマンバイ県内の県境付近、コンセプシオン県（サン・ラサロ市、サン・カルロス・デル・アパ市を除く）、サン・ペドロ県サン・ペドロ・デ・ウクアマンディジュ市及びショレ市より北、アマンバイ県カピタン・バド市及びアルト・パラナ県プレシデンテ・フランコ市
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

●　首都アスンシオン市及びその周辺、アマンバイ県ベジャ・ビスタ・ノルテ市及びペドロ・ファン・カバジェロ市、カニンデジュ県サルト・デル・グアイラ市、アルト・パラナ県シウダ・デル・エステ市並びにイタプア県エンカルナシオン市
レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●コンセプシオン県、サン・ペドロ県及びアマンバイ県の一部の地域では、パラグアイ人民解放軍（EPP）や武装農民グループ（ACA）などの反政府武装グループが、誘拐・殺人等の凶悪犯罪を起こしており、治安機関による掃討作戦が進められているものの、2024年1月にはEPPの犯行と思われる襲撃事件が発生しています。同地域への不要不急の渡航は止めてください。
●首都アスンシオン市及びその周辺を始め、ブラジルと国境を接する一部地域やアルゼンチンと国境を接する一部地域では、強盗や麻薬等に関連した犯罪に一般市民が巻き込まれる危険性があります。特に注意が必要とされるアマンバイ県カピタン・バド市、アルト・パラナ県プレシデンテ・フランコ市に対し危険レベル2を、アマンバイ県ベジャ・ビスタ・ノルテ市、同県ペドロ・ファン・カバジェロ市、カニンデジュ県サルト・デル・グアイラ市、シウダ・デル・エステ市、イタプア県エンカルナシオン市に対しレベル1を継続して発出します。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）パラグアイでは、民主政治が安定し、内乱、クーデター、暴動等が発生する可能性は低いと言われています。一方で、人口密集都市（首都アスンシオン市及び周辺都市、シウダ・デル・エステ市、エンカルナシオン市等）で、強盗及び窃盗被害が頻発しています。また、ブラジル、アルゼンチンと国境を接する一部地域においては、麻薬組織の抗争などによる、銃器を用いた殺人事件等が発生しており、ブラジルの麻薬組織PCCがパラグアイ国内にも広く潜伏していると報じられているほか、アスンシオン市周辺でも、組織間の抗争による殺人事件が発生しています。

（2）コンセプシオン県、サン・ペドロ県及びアマンバイ県の一部では、EPP等がゲリラ活動を行っており、国籍にかかわらず身代金を目的とした誘拐や殺人等を行っています。治安機関の掃討作戦により主要メンバーの多くが逮捕・殺害されていますが、2024年1月にサン・ペドロ県で同勢力によるとみられる農場への襲撃事件が発生しています。


2　地域別情勢
（1）コンセプシオン県ウブ・ジャウ市と隣接するアマンバイ県内の県境付近、コンセプシオン県（サン・ラサロ市、サン・カルロス・デル・アパ市を除く）、サン・ペドロ県サン・ペドロ・デ・ウクアマンディジュ市及びショレ市より北、アマンバイ県カピタン・バド市並びにアルト・パラナ県プレシデンテ・フランコ市
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

ア　コンセプシオン県ウブ・ジャウ市と隣接するアマンバイ県内の県境付近
EPP等は、コンセプシオン県ウブ・ジャウ市周辺での活動が報じられており、また、同市に隣接するアマンバイ県北西部の県境付近にもEPP等の活動が及んでいます。パラグアイ政府は、これらに対処するため、同エリアに軍と警察による共同捜査部隊（FTC）を駐屯させていますが、情勢は不安定です。また、銃撃戦となった場合、流れ弾の被害に遭うなど、巻き込まれることも考えられます。さらに、近年、元副大統領他がEPPに誘拐される事件が発生しているほか、2022年10月には、警察によりEPP幹部が射殺されたことを受けて、報復とみられる警察官殺害事件が発生しています。

イ　コンセプシオン県（サン・ラサロ市、サン・カルロス・デル・アパ市を除く）並びにサン・ペドロ県サン・ペドロ・デ・ウクアマンディジュ市及びショレ市より北
　コンセプシオン県、サン・ペドロ県及びアマンバイ県の県境にまたがる複数の地域で活動しているEPP等の反政府武装グループは、国籍にかかわらず身代金を目的とした誘拐・殺人等の凶悪犯罪を起こしています。軍、警察から構成される共同捜査部隊（FTC）による掃討作戦が進められていますが、2024年、サン・ペドロ県内のメノニータ移住地付近の農場においてEPPの残存勢力による犯行とみられる襲撃事件が発生しています。

ウ　アマンバイ県カピタン・バド市
一般犯罪は減少傾向にあるものの、ブラジルとの国境に位置し、麻薬運搬ルートとなっていることから麻薬組織間の抗争による殺人事件が頻発しており、パラグアイで最も危険な都市の一つとされています。

エ　アルト・パラナ県プレシデンテ・フランコ市
　観光客や買い物客を狙った強盗、窃盗事件に加え、麻薬取引、密輸等に絡んだ犯罪が頻発しています。同県シウダ・デル・エステ市やイグアス市で発生した強盗事件への関与が疑われる犯人や犯罪組織の多くが、同県プレシデンテ・フランコ市を含む周辺地域に潜伏しているとみられています。
ついては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。上記の情勢にもかかわらず、やむを得ない理由で渡航・滞在する場合には、報道等により最新の情報を入手するよう努めるとともに、必要に応じて警備員をつけるなどの十分な安全対策を講じてください。

（2）首都アスンシオン市及びその周辺、アマンバイ県ベジャ・ビスタ・ノルテ市及びペドロ・ファン・カバジェロ市、カニンデジュ県サルト・デル・グアイラ市、アルト・パラナ県シウダ・デル・エステ市並びにイタプア県エンカルナシオン市
レベル1：十分注意してください（継続）

ア　首都アスンシオン市及びその周辺
（ア）首都アスンシオン市及びその周辺で発生している犯罪は、全国で発生している犯罪の約60％を占めると言われています。銀行、ガソリンスタンド、ATM、ファストフード店等を始め、高級住宅街であっても、拳銃強盗、住宅侵入強盗・窃盗が発生しています。オートバイを利用した拳銃強盗には特に注意してください。また、2024年にアスンシオン市中心部の商業地域でも、日中に両替店、カジノ店等への強盗事件が発生しています。
（イ）特に、アスンシオン市のパラグアイ川沿いにあるリカルド・ブルガーダ地区（通称「チャカリータ」）及びタクンブ地区、サンタ・アナ地区、サン・カジェタノ地区及びカテウラ湖（通称「バニャード・スル」）周辺は、強盗や窃盗事件、違法薬物や武器の密売が行われるスラム街ですので、立ち入らないでください。特にリカルド・ブルガーダ地区は、2024年に銃器を使用したギャング同士の抗争が頻発するなど、地元でも特に危険な地域として知られています。

イ　アマンバイ県ベジャ・ビスタ・ノルテ市
アマンバイ県ベジャ・ビスタ・ノルテ市は、ブラジルの観光地「ボニート」に続く経路の一つとなっていますが、国境が塀等で隔てられていないことから、出入国管理は極めて脆弱です。そのため、麻薬組織が横行し、国境付近では組織間の抗争が頻発しており、その影響で市中心部においても銃器を使用した殺人事件が発生しています。ボニートへのアクセスには、同市を経由しない他のルートをご検討ください。

ウ　アマンバイ県ペドロ・ファン・カバジェロ市
（ア）ブラジル側のポンタ・ポラ市と接しており、国境が塀等で隔てられておらず、麻薬組織に関連した犯罪や組織間の抗争が頻発しています。同市では、過去に日本人の誘拐や殺人事件も発生していることから、十分な注意が必要です。
（イ）同市を中心に、パラグアイ北部には複数の大学があり、ブラジルからも多くの学生が通学していますが、麻薬組織が一部の学生を相手に取引しているとの情報もあり、麻薬購入資金を目的にした強盗事件等も発生しています。

エ　カニンデジュ県サルト・デル・グアイラ市
ブラジルと陸続きで国境を接し、麻薬の運搬ルートの一つになっています。同市でも麻薬組織間の抗争が頻発しています。同県はフェリペ・アコスタ（通称：マッチョ）率いる麻薬組織の活動地域とされ、共同捜査部隊（FTC）の捜査に対し、銃器で激しく抵抗するなどの事件も発生しています。

オ　アルト・パラナ県シウダ・デル・エステ市
（ア）観光地として有名な「イグアスの滝」に近い都市で、ブラジルとの交通の要衝となっており、アスンシオン市同様、ショッピングモールやオフィスビルの建設が続いています。安価な製品を求めて日々多数の買物客が国境を往来するため、これら買物客を狙った強盗事件が頻発しています。
（イ）シウダ・デル・エステ市とブラジルの国境付近では、不法出入国、麻薬取引、武器密輸等の各種問題が発生し、中国系マフィアによる商売上のトラブルが原因と見られる殺人事件や、密輸等の不法な商業活動による資金調達等、犯罪組織による事件が度々発生しています。特にレマンシート地区、サン・フアン地区、ドン・ボスコ地区などのパラナ川沿いの地区への立入りは控えてください。市内の商店は朝早くから営業し、夕方には閉店することから、日没後は市内全体で人通りが少なくなり、歩行者を狙った強盗のリスクが高まります。
（ウ）また、同市及び周辺にはイスラム教徒のコミュニティが点在しています。一部は過激派組織とのつながりが指摘されることもありますが、具体的な活動は確認されていません。しかし、南米では過去に米国やイスラエル権益等を標的としたテロ事件が発生していることから、最新の関連情報の入手に努め、情勢を注視する必要があります。

カ　イタプア県エンカルナシオン市
　パラグアイの中では比較的犯罪発生率の低い都市です。ただし、遊歩道や砂浜がある川岸の道（コスタネラ）を訪れる観光客を狙った強盗等の犯罪及び市内での車上狙いが発生しています。同市は観光産業に力を入れており、カーニバル開催時期に限らず観光客が往来しているところ、それらを狙った犯罪が増加傾向にあるので、比較的安全である地域とはいえ十分に注意する必要があります。

　ついては、これらの地域に渡航する場合は、報道等により最新の情報を入手するよう努めるなど、十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
　滞在中は下記の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、在パラグアイ日本国大使館、在エンカルナシオン領事事務所及び現地関係治安機関等から最新の情報を入手するよう努めてください。
（1）都市部において、オートバイを利用した拳銃使用の強盗事件が頻発しており、置き引き、車上狙い等の窃盗事件が多く発生しています。カメラや目立つ貴金属等を露出しない、必要以上に貴重品を持ち歩かない、路上での不急のスマートフォンの使用は控える、カバンは口が閉じるものを使用して身体から離さないなど、強盗・盗難の被害に遭わないように心掛けてください。また、なるべく路上駐車は避け、警備員等がいる駐車場の利用をお勧めします。
　夜間はもちろん、昼間でも暗い道への立入りは避けてください。市内の移動等でタクシーを利用する場合には、なるべく流しのタクシーは使わず、信頼の置けるホテルやレストラン等でタクシーを呼んでもらうことをお勧めします。 
　市内バスは、運転が荒く、車両の整備状態が悪いことや、車内でのスリや強盗等も発生しているため、パラグアイの交通事情に不慣れな場合は、上記のタクシーを利用することをお勧めします。万が一強盗被害に遭った場合は、身の安全を優先し、絶対に抵抗しないでください。

（2）住居や車両内等に護身用の銃を所持している場合がありますので、不用意に刺激しないよう注意する必要があります。

（3）車で移動中に強盗等に遭うことがあるため、常に窓を閉めドアを施錠してください。特に、信号待ちで停車中に、開いた窓からスマートフォンをひったくられる被害が多発していることから、十分に注意してください。


（4）これまでに、パラグアイにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、テロによる日本人の被害も確認されています。
近年は、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。

誘拐の被害を未然に防ぐため、「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予知されない」の安全のための三原則を念頭に、日常における予防を忘れないでください。また、「空港の到着ロビーなどで、日本語を巧みに使い近づいてくる人物には十分に注意する」「あやしいタクシー（白タク等）には乗らない」等を守るようにしてください（詳細は「海外渡航の安全対策」リーフレット： https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html を参照してください）。通勤時間や経路を常に変更したり、外出や帰宅時に、周囲に不審者や不審車両が見当たらないかチェックする等の注意も必要です。万一拘束された場合には、犯人の指示に従い、むやみに抵抗しないことが肝要です。 
また、「短時間誘拐」の被害を防ぐために、上記注意事項に加え、夜間の外出は避ける、人通りの少ない場所や危険と言われる区域には立ち入らない、クレジットカードやキャッシュカードの携行は必要最小限に留め、現金は分けて持つなどの工夫をするとともに、常に不審者がいないか周囲を含めて周辺を確認すること等に注意してください。
誘拐対策の詳細は「海外における脅迫・誘拐対策Q＆A」（ https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html ）を参照してください。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　詳細は、パラグアイの「テロ・誘拐情勢」をも、併せてご確認ください。
（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_258.html　）


（5）緊急事態の際は、パラグアイ国家警察の911番サービス（日本の100番に相当・基本的にスペイン語）を利用してください。事態に応じて、警察官、救急隊、消防士等が現場に駆けつけてくれます。事件・事故等不測の事態が発生した場合は、必ず、在パラグアイ日本国大使館又は在エンカルナシオン領事事務所に連絡してください。

（6）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
パラグアイに3か月以上滞在される方は、在パラグアイ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。在留届電子届出システム（オンライン在留届）による登録をお勧めします。

また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在パラグアイ日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、「たびレジ」に登録してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/  ）

4　なお、隣国のブラジル、アルゼンチン、ボリビアについても各々「危険情報」が発出されていますので、併せてご参照ください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館等連絡先）
○在パラグアイ日本国大使館
住所：Avenida Mariscal Lopez No. 2364, Asuncion, Paraguay
電話：（市外局番021) 604-616、604-617、603-682、606-900
FAX：（市外局番021) 606-901
※国外からは、+595-21に続けて6桁の番号をダイヤル。
ホームページ： https://www.py.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html  

○在エンカルナシオン領事事務所
住所： Calle Tomas Romero Pereira No. 631 e/Lomas Valentinas, Encarnacion, Paraguay
電話：（市外局番071）202-287、202-288
FAX: （市外局番071）205-130
※国外からは、+595-71に続けて6桁の番号をダイヤル。
ホームページ： https://www.py.emb-japan.go.jp/itpr_ja/index-jp-encarnacion.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/12/25 00:00:00</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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        <title>ニカラグアの危険情報【危険レベル継続）】（内容の更新）</title>
        <lead>ニカラグアの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土
レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●ニカラグアでは、デモ等の実施に警察当局による許可が必要であるため、現時点では、反政府派団体による大きなデモ・集会等が発生する兆候はありませんが、今後、突発的に当局の許可なしに抗議運動が発生する可能性は否定できませんので、報道等により治安情勢に関する最新情報の入手に努めて下さい。
●300人以上の死者が出たとされる2018年の社会騒乱からは落ち着きを取り戻したものの、2020年のハリケーン被害による経済の失速、新型コロナウイルス感染症の影響による経済苦境が続いた結果、失業者が増加したほか2023 年中の一般犯罪認知件数は前年に比べ 8.1％増加していますので、渡航・滞在する際は十分注意してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）2018年4月の社会保障改革を契機に、反対派による抗議活動が発生し、取締りに当たった治安当局との間で激しい衝突が発生した結果、同年9月までに双方で300名以上の死者及び2,000名以上の負傷者が発生したとされています。同年10月に、国家警察が公共の場における許可のない抗議活動を禁止したこともあり、以降、2021年11月に実施された大統領選挙期間の前後を含めて、反政府派団体による大きなデモ・集会等の抗議活動は発生していません。ただし、今後、突発的に当局の許可なしに抗議活動が発生する可能性は否定できません。

（2）一般犯罪に関しては、都市部において、バイクの二人乗りによる拳銃等の凶器を使用した路上強盗やタクシー内での強盗のほか、コンビニを狙った強盗で店内の一般客も巻き込まれる事件等が発生しています。

（3）ニカラグアでは、外国人の国政への関与は禁止されています。公共の場所やオンラインで政治情勢について議論することは控えてください。詳しくは「安全対策基礎データ」内の「滞在時の留意事項」を確認してください。
( https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_254.html )


2　地域別情勢
（1）全土
レベル1： 十分注意してください。（継続）

　都市部においては、バイクの二人乗りによる拳銃を使用した強盗事件が多発しています。被害者が抵抗した際に、犯人が拳銃を発砲した事案も発生していますので、被害に遭った場合は抵抗しないでください。主に被害者が徒歩で移動しているところを狙われていますので、移動の際は、近距離であっても車両の利用をお勧めします。なお、都市部の貧困地区については、「パンディージャス」と呼ばれる少年グループによる強盗、グループ間の抗争による銃撃戦が発生したこともあり、注意が必要です。
　また、カリブ海側の地域では、先住民族の土地所有権問題が絡んだ殺人、傷害事件が発生しています。さらに、従来から北アトランティコ自治地域の金鉱山付近（ボナンサ市、ロシータ市、シウナ市のトリアングロ・ミネロと呼ばれる地域）では、麻薬関連の犯罪が報じられています。突発的に犯罪に巻き込まれる恐れもありますので十分に注意してください。

（2）首都マナグア市
　マナグア市では、銃器や刃物を使用した路上強盗、流しの乗合タクシー内で運転手と乗客が組んだタクシー内強盗が発生しています。さらに、歩行者を対象としたバイク二人乗りによる路上強盗も発生しており、日本人も被害に遭っています。昼夜を問わず、バイクの二人乗りによる路上強盗、帰宅時を狙った押し込み強盗などの事件が発生しているため、マナグア市における滞在に際しては十分な注意が必要です。
　貧困地区では、強盗、ひったくり等の犯罪が頻発しています。特にマナグア湖畔の旧市街地区、国際バスターミナルのあるマルタ・ケサダ地区、ショッピングセンターのメトロセントロ直近のホルヘ・ディミトロフ地区、オリエンタル市場及びその周辺地区で、犯罪が多発していますので、これらの地域に立ち入る際には特別な注意が必要です。特に、オリエンタル市場は迷路のように複雑な路地が多く、犯罪に遭う可能性が高いため、近づかないことをおすすめします。
　近年、大きなデモは実施されていませんが、今後、突発的に発生する可能性は否定できません。デモの鎮圧にあたっては、ゴム弾、催涙弾、威嚇のための実弾等の武器が使用されますので、不測の事態を避けるためデモの行われている場所には決して近づかず、仮にそのような事態に遭遇した場合には、速やかにその場所から避難してください。なお、携帯電話等でデモの状況を撮影することは、情報発信して仲間を募る行為と受け止められ、鎮圧の対象になる可能性があるため、大変危険です。

　ついては、ニカラグアに渡航する場合は、報道等により最新の情報を入手するよう努めるなど、十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
（1）滞在中は上記事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、現地報道、在ニカラグア日本国大使館、現地関係機関のホームページ等から最新の情報を入手するよう努めてください。
　ニカラグアでの注意事項等の詳細は、外務省海外安全ホームページの「ニカラグア」のページに掲載している「安全の手引き」（http://www.ni.emb-japan.go.jp/jp/nicaragua/index.html ）及び「安全対策基礎データ」（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_254.html ) をご参照ください。

（2）これまでに、ニカラグアにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、テロによる日本人の被害も確認されています。 
近年は、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、短時間誘拐を含め、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。   
　テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。また、誘拐の被害を未然に防ぐため、「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予知されない」の安全のための三原則を念頭に、日常における予防を忘れないでください。通勤時間や経路を常に変更する、外出や帰宅時に、周囲に不審者や不審車両が見当たらないかチェックする等、注意が必要です。万一拘束された場合には、犯人の指示に従い、むやみに抵抗しないことが肝要です。誘拐対策の詳細は「海外における脅迫・誘拐対策Q＆A」（ https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html ）を参照してください。 
　詳細は、ニカラグアの「テロ・誘拐情勢」も、併せてご確認ください。 
（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_254.html ）

（3）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　ニカラグアに3か月以上滞在される方は、在ニカラグア日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在ニカラグア日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ニカラグア日本国大使館
住所：Plaza Espana 1 cuadra abajo y 1 cuadra al lago、 Bolonia、 Managua、 Nicaragua
電話：2266－8668～8671
国外からは（国番号505）2266－8668～8671
FAX：2266－8566
国外からは（国番号505）2266－8566
ホームページ：　http://www.ni.emb-japan.go.jp/index_j.html</mainText>
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        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動</contentInfo>
        <leaveDate>2024/12/23 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
        </area>
        <country areaCd="10">
            <cd>0060</cd>
            <name>マレーシア</name>
        </country>
        <title>マレーシアの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】</title>
        <lead>マレーシアの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●サバ州東側における、バンジ島及びバラムバンガン島を除く島嶼（注：危険情報地図上でレベル3発出箇所の海域に所在する島嶼が対象）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●サバ州東側における、バンジ島及びバラムバンガン島並びにサンダカンからセンポルナまでの沿岸
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（引下げ）
●サバ州東側の沿岸のうち、上記以外の地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

【ポイント】
●サバ州東側の沿岸及びその周辺の島嶼では2020年1月以降身代金目的の誘拐事件は発生していません。
●しかし、サバ州東側において、バンジ島及びバラムバンガン島を除く島嶼は依然リスクが見られることから、危険レベル3（渡航中止勧告）の発出を継続します（注：危険情報地図上でレベル3発出箇所の海域に所在する島嶼が対象）。どのような目的であれ渡航は止めてください。
●サバ州東側のそれ以外の地域は暴力犯罪発生件数も減少傾向にあることから、危険レベル2（不要不急の渡航は止めてください）に引下げ若しくは継続します。 
●マレーシアにおいても、テロ・誘拐の危険は予断できないため、テロ・誘拐等不測の事態に巻き込まれることのないよう、最新の関連情報の入手に努めてください。</subText>
        <mainText>1　概況
(1)サバ州東側の沿岸及びその周辺の島嶼では2020年1月以降身代金目的の誘拐事件は発生していません。
(2)しかし、サバ州東側において、バンジ島及びバラムバンガン島を除く島嶼は依然リスクが見られることから、危険レベル3（渡航中止勧告）の発出を継続します（注：危険情報地図上でレベル3発出箇所の海域に所在する島嶼が対象）。どのような目的であれ渡航は止めてください。
(3)サバ州東側のそれ以外の地域は暴力犯罪発生件数も減少傾向にあることから、危険レベル2（不要不急の渡航は止めてください）に引下げ又は継続します。 
 (4)2016年6月、クアラルンプール市郊外プチョン地区の飲食店において手榴弾投てき事件が発生し、8人が負傷しました。マレーシア国家警察は、本事件を「イラク・レバントのイスラム国（ISIL）」関係者がマレーシア国内で敢行した初のテロ事件と発表し、実行犯を含む関係者全員を逮捕しました。
 　
　このような情勢を十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、海外安全ホームページや報道などを通じて最新の治安情報の入手に努め、状況に応じた適切で十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

2　地域別情勢
（1）レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
サバ州東側における、バンジ島及びバラムバンガン島を除く島嶼（注：危険情報地図上でレベル3発出箇所の海域に所在する島嶼が対象）

ア　サバ州東側では、インドネシアやフィリピンなどの近隣国との密出入国・密輸が絶えず、これまでに武器の押収事案や海賊事件が数多く発生してきました。また、フィリピン南部を拠点とするイスラム過激派組織「アブ・サヤフ・グループ（ASG）」などによる外国人誘拐事件や海岸にあるレストランや島嶼部のリゾートに対する襲撃事件も発生してきました。
 
イ　2020年1月以降、身代金目的の誘拐事件はこの地域において発生していませんが、長い海岸線や多数の島嶼全域にわたるマレーシア当局の警備には限界があり、この地域では依然として誘拐・テロの脅威が高いとの指摘があります。2014年7月以降、同当局はサバ州東側のサンダカン、キナバタンカン、ラハ・ダトゥ、クナ、センポルナ、タワウの各地域の沿岸から3海里の地点からフィリピン国境までの海域に対して夜間航行禁止令を出していました。2023年10月、当局は同禁止令に替わり、新たにサバ州東セキュリティゾーン活動制限令  を施行、タワウを除いた上記地域沿岸の海域については引き続き制限令の対象となっています。

ウ　この地域に近いフィリピン領域内での誘拐事件、ASGの活動等については、フィリピンの危険情報も参照してください。
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html#ad-image-0 ）

　これらの理由から、上記（1）の地域においては、今後もテロ・誘拐等が発生する危険性が比較的高いため、どのような目的であれ渡航は止めてください。既に滞在中の方は、常に最新の治安情報の入手に努めるとともに、滞在期間は短期間にとどめ、身の回りや行動に細心の注意を払うようにしてください。

（2）レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（一部引き下げ）
　サバ州東側における、バンジ島及びバラムバンガン島並びにサンダカンからセンポルナまでの沿岸

　この地域については、サバ州東セキュリティゾーン活動制限令の関連地域であり、引き続きイスラム過激派組織や武装集団等の脅威があるものの、近年治安状況の改善が認められ、2020年1月以降身代金目的の誘拐事件は発生しておらず、暴力犯罪発生件数も減少傾向にあることから、危険レベル2（不要不急の渡航は止めてください）に引き下げます。
　なお、この地域に渡航・滞在される場合には、日程・連絡先等を日本のご家族や現地の関係者に必ず伝えるとともに、 詳しい現地事情の収集に努め、十分な安全対策を講じてください。

（3）レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
サバ州東側の沿岸のうち、上記(1)及び(2)以外の地域

　この地域については、引き続きイスラム過激派組織や武装集団等の脅威がある点に留意し、不要不急の渡航は止めてください。やむを得ずこの地域に渡航・滞在される場合には、日程・連絡先等を日本のご家族や現地の関係者に必ず伝えるとともに、 詳しい現地事情の収集に努め、十分な安全対策を講じてください。

3　渡航・滞在にあたっての注意事項
マレーシアへの渡航・滞在における一般犯罪等に対する注意事項については、安全対策基礎データ（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_017.html ）を併せて参照してください。
(1)テロ・誘拐関連
　マレーシア政府は様々なテロ対策を行っており、同国において日本人や日本の権益を直接標的としたテロや誘拐の脅威は現時点で確認されていません。しかし、上記のようなイスラム過激派組織や武装集団によるテロが発生したことから、テロ等の被害に遭う可能性は排除されません。マレーシアのテロ・誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_017.html ）も参照してください。
(2)在留届、「たびレジ」
　 海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。マレーシアに3か月以上滞在する方は、在マレーシア日本国大使館又は各総領事館等が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してくださ
い。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）
　 3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の在マレーシア日本国大使館又は各総領事館等からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外安全情報配信サービス「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ ）

4　隣国のタイ、インドネシア及びフィリピンに対しても、別途それぞれ危険情報を発出していますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
　○在マレーシア日本国大使館
　　住所：11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala
　　　　　Lumpur, Malaysia
　　電話： (市外局番03) 2177-2600
　　　国外からは（国番号60）-3-2177-2600
　　FAX ： (市外局番03) 2143-1739
　　　国外からは（国番号60）-3-2143-1739
　　ホームページ： http://www.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

　○在ペナン日本国総領事館（管轄地域：ペナン州、ペルリス州、ケダ州、ペラ州、クランタン州及びトレンガヌ州）
　　住所：Level 28, Menara BHL, 51,Jalan Sultan Ahmad Shah,
　　　　　10050 Penang, Malaysia
　　電話： (市外局番04) 226-3030
　　　国外からは（国番号60）-4-226-3030
　　FAX ： (市外局番04) 226-1030
　　　国外からは（国番号60）-4-226-1030
　　ホームページ： http://www.penang.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
　
　○在コタキナバル領事事務所（管轄地域：サバ州、サラワク州及びラブアン連邦直轄区）
　　住所：No.18, Jalan Aru, Tanjung Aru, 88100 Kota Kinabalu, Sabah, Malaysia
　　電話： (市外局番088) 254-169
　　　国外からは（国番号60）-88-254-169
　　FAX ： (市外局番088) 236-632
　　　国外からは（国番号60）-88-236-632
　　ホームページ：http://www.kotakinabalu.my.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/12/20 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>スリランカ</name>
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        <title>スリランカの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>スリランカの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険度】
●全土 
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●2022年、経済状況の悪化を契機とした生活必需品や燃料の不足等により、政府に対する国民の不満が高まり、スリランカ各地において抗議活動が頻繁に行われましたが、2023年以降、大規模な抗議活動や抗議活動の暴徒化は見られていません。ただし、増税や政府機関の民営化などの政策に対する抗議活動が散発する可能性がありますので、引き続き注意が必要です。
●2019年4月、コロンボを始めとする複数の都市で連続爆破テロ事件が発生しました。現在は大規模かつ組織的なテロが発生する可能性は低いとされていますが、標的となりやすい施設や人混みを避けるなど、引き続き行動には十分注意してください。
●スリ、置き引き、詐欺、ぼったくり（三輪タクシー、観光ガイド、宝石店等）、性犯罪や違法薬物などの犯罪には引き続き注意してください。
●北部州、北中央州及び東部州の一部地域では、現在でも地雷の除去作業が行われていますので、十分注意してください。
●最近は、モンスーンの影響による豪雨やサイクロンが毎年のように発生し、洪水や土砂崩れによって大きな被害が出ています。警戒を怠らず、テレビ、ラジオやインターネット等で常に最新の情報を入手するよう心がけてください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）デモ・抗議活動
ア　経済状況の悪化を契機とした生活必需品や燃料不足により、政府に対する国民の不満が高まり、2022年、コロンボ周辺に限らず、スリランカ各地において、政府に対する抗議活動が頻繁に行われました。抗議活動の暴徒化により、道路の封鎖や治安機関との衝突が頻発し、大統領官邸、大統領府等の政府中枢施設が暴徒の襲撃を受けて占拠、略奪されたほか、一般家屋や車両への放火や襲撃、略奪も発生しました。

イ　これらの抗議活動は、2022年7月にゴタバヤ・ラージャパクサ大統領（当時）が退陣に追い込まれ、経済状況の改善が見られ始めて以降、沈静化傾向にあり、2023年以降は大規模な抗議活動や抗議活動の暴徒化は見られていません。

ウ　2024年９月に大統領選挙、11月に議会選挙が実施され、重大な暴力事件などは発生せず平穏に終了したものの、新政権が経済危機後の諸課題に取り組む中で増税や政府機関の民営化などの政策に反発する各種団体のデモやストライキ等の抗議活動が散発する可能性があります。抗議活動の現場付近では、治安機関による道路封鎖が実施されるほか、突発的に衝突が発生する可能性もあるため、十分な注意が必要です。

（2）テロ情勢
　2019年4月、コロンボを始めとする複数の都市の教会やホテル等計8か所において自爆犯による爆破テロが発生し、邦人1名を含む約270名が死亡、500名以上が負傷しました。
　この連続爆破テロ事件は、スリランカ国内のイスラム過激派組織「ナショナル・タウヒード・ジャマート」（NTJ）や「ジャマティ・ミラットゥ・イブラム」(JMI)から派生したグループによる犯行で、国際テロ組織「イラク・レバントのイスラム国」（ISIL）の影響を受けていたとされています。
　同事件以降、治安当局が大規模かつ集中的な捜査及び警備強化を行ったこともあり、これまでのところテロ事件は発生していません。現状では、大規模かつ組織的なテロが発生する可能性は低いとされますが、犯行グループの残党がいまだ逃走・潜伏している可能性は排除できないため、引き続きテロへの留意が必要です。

（3）一般治安情勢
ア　経済危機による暴動や抗議行動はおおむね沈静化していますが、物価高騰により生活に困窮した市民や薬物中毒者による犯罪が増加しており、2024年上半期の強盗と住居侵入を合計した発生件数は、月平均で2023年の1.5倍以上に増加しています。暴動や抗議行動の状況が改善するにつれ、観光客数が増加傾向にありますが、これを標的とする詐欺、窃盗、性犯罪事案も多発しています。性犯罪及び性的ハラスメントは、被害者の国籍や時間・場所に関係なく発生しているので、常に注意が必要です。薬物については、2023年12月から始まった大規模な薬物対策により、2024年上半期に10万人以上が逮捕されています。

イ　2009年5月に政府軍とタミル人反政府組織「タミル・イーラム解放の虎」（LTTE）との紛争が終結しました。ただし、民族や宗教間の対立については依然として懸念があります。2019年4月に発生した連続爆破テロ事件の後、事件の実行犯がイスラム教徒であったことからモスクやイスラム教徒の商店等に対する放火・襲撃事件が発生したほか、同年5月には、仏教徒とイスラム教徒との間で緊張が生じて局所的に緊急事態宣言が発令されました。また、これまでも、イスラム教徒の女性が身につけるブルカの禁止、神学校マドラサの閉鎖、新型コロナウイルス感染による死者の強制火葬といった政府の政策等がイスラム教徒の反発を招くなどしています。
　
2　地域別情勢
全土
レベル1：十分注意してください。（継続）

（1）スリランカ全土
ア　様々な主体によるデモ・抗議活動が散発していますので、最新情報の収集に努めるとともに、治安当局と抗議者の間で突発的な衝突も発生し得る事を念頭に置き、抗議会場や暴徒を見かけた場合には、直ちに十分な距離を取るなど、身を守る行動に徹し、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。

イ　一般治安の面では、スリ、置き引き、詐欺、ぼったくり（三輪タクシー、観光ガイド、宝石店等）、性犯罪や違法薬物などの犯罪が発生しています。特に、詐欺やぼったくりは、外国人がターゲットにされていますので、十分に注意をしてください。また、違法薬物については、厳しい取締りが行われていますので、巻き込まれないようにしてください。

（2）北部州、北中央州及び東部州
　政府軍とLTTEとの紛争が終結して以降、LTTEの拠点であったこれら地域の治安情勢は大幅に改善しましたが、現在も地雷の埋設地域が点在しており、地雷の除去作業が行われている地域があります。地雷原の警告表示に注意するとともに、車両で移動する際は交通量の多い幹線道路を利用し、森林・草原地帯などには不用意に立ち入らないでください。また、洪水や地滑り等によって地雷が移動することもありますので、不審物を発見した場合には決して近寄らないでください。
　なお、これらの地域では、軍や警察による道路封鎖や検問が行われている場合があります。移動・滞在に当たっては、身分証明書を常に携行するとともに、検問等では軍・警察の指示に必ず従ってください。

3　渡航・滞在に当たっての注意
スリランカへの渡航・滞在に当たっては、以下の注意事項を参考に、十分な安全対策を講じてください。また、日本国外務省、在スリランカ日本国大使館、現地関係機関、各種報道等から最新情報を入手するよう努めてください。
また、不測の事態が発生した場合に備え、在スリランカ日本国大使館との連絡手段を確保してください。さらに、外出禁止令が発令された場合や、事態が長期化した場合に備え、緊急備蓄品（食料や飲料水，燃料等）の備蓄に留意してください。
有効な防犯対策等については、以下のサイトの「●犯罪発生状況，防犯対策」を御参考ください。
○「安全対策基礎データ」
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_006.html

（1）テロ・誘拐対策
近年は、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 
テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
詳細は、スリランカの「テロ・誘拐情勢」をご覧ください。（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_006.html ）

（2）自然災害
　スリランカでは、地域によって豪雨災害や深刻な干ばつが発生しています。最近は、モンスーンの影響による豪雨やサイクロンが毎年のように発生し、洪水や土砂崩れによって大きな被害が出ています。
自然災害に際しては、各交通機関が運休し、電話やインターネットが不通となるなど外部との連絡が寸断され、さらに物資の供給が滞ることがあります。緊急備蓄品として、食料や飲料水（10日～2週間分程度）に加え、懐中電灯、ライター、ろうそく、携帯ラジオ、予備の電池、燃料等を準備するなど、日頃から自然災害に対する警戒を怠らないようにしてください。また、テレビ、ラジオやインターネット等で常に最新の情報を入手するよう心がけてください。

（3）在留届・たびレジ
　海外渡航の際には、万一に備え、家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
3か月以上滞在される方は、在スリランカ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
3か月未満の滞在の際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時にお住まいの地域を管轄する在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）」に登録してください。

（4）その他
スリランカに渡航・滞在するに当たっての留意事項（注意すべき取締法規等）については、「安全対策基礎データ（ http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_006.html ）」の「●滞在時の留意事項」をご参照ください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在スリランカ日本国大使館
　　住所： No. 20, Srimath R. G. Senanayake Mawatha, Colombo 7, Sri Lanka
　　電話：(市外局番011)2693831～3
　　　　国外からは(国番号94)-11-2693831～3
　　ファックス：(市外局番011)2698629
　　　　国外からは(国番号94)-11-2698629
　　ホームページ： https://www.lk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>モザンビークにおける抗議デモに関する注意喚起</title>
        <lead>モザンビークのスポット情報を発出しました。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●モザンビークでは、国内各地において総選挙の集計結果に対する抗議デモが継続的に発生しており、一部のデモ隊の暴徒化、破壊行為が発生しているほか、警察との衝突により、多数の逮捕者、死傷者が発生しています。
●今後、更に情勢が悪化する可能性がありますので、モザンビーク滞在中の方は、当分の間、ニュースなどを通じた情報収集と自らの安全確保に努めてください。また、モザンビークへの渡航を検討されている方は、情報収集と安全確保に加え、渡航時期の変更を検討いただくなど、必要な安全対策を取ってください。

【内容】
１　モザンビークでは、１０月９日実施の総選挙（大統領・共和国議会・州議会の各選挙）について、１０月２４日に国家選挙管理委員会から与党フレリモ党のダニエル・チャポ大統領候補の当選が発表されましたが、野党のヴェナンシオ・モンドラーネ大統領候補が、国家選挙管理委員会が公表した集計結果は不正に操作されたものであり、受け入れられないとして、国民にデモ活動を呼び掛けていることにより、総選挙終了後から現在まで、国内各地で抗議デモが行われています。

２　モンドラーネ大統領候補は非暴力的にデモを行うよう呼び掛けていますが、これまでのデモでは、ストライキや道路の封鎖が行われており、日常生活に大きな影響が出ています。
また、デモ隊が暴徒化し、国内各地で公共施設への襲撃、破壊行為、商店の強奪事案が発生しているほか、デモ隊と警察の衝突、警察の発砲などにより逮捕者、負傷者、死亡者が多数発生しています。

３　この情勢は、未だ収束の見込みが立っておらず、特に１２月２３日に見込まれるモザンビーク憲法評議会による選挙の最終結果布告以降に、更に情勢が悪化していく可能性もあります。モザンビーク滞在中の方は、デモに備えた、安全な地域での宿泊場所、通信・移動手段の確保及び水・食料・燃料の備蓄に加え、デモ期間中は不要不急の外出は控えてください。また、外出時は不測の事態に巻き込まれないよう注意し、万が一、デモや集会の現場に居合わせた場合には、すぐにその場を離れ、自らの安全の確保をお願いします。

４　最新の治安情報を受け取れるよう、必ず「たびレジ」又は「在留届」の登録をお願いします。海外渡航時の基本として、万一の際に支援が得られる家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくことも重要です。
モザンビークへの渡航を予定している方は、上記に加え、渡航時期の変更を検討いただくなど、必要な安全対策を取ってください。
※「たびレジ」リンクhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
　「在留届」リンクhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.htmll

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課（内線）9926
○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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            <name>アジア</name>
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            <name>ラオス</name>
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        <title>ラオスの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>ラオスの危険情報を更新しました。【危険レベル継続】（内容の更新）
以下のリンクで最新情報をご確認ください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●サイソンブン県全域、シェンクワン県のサイソンブン県との一部県境周辺地域
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●上記以外の地域（首都ビエンチャンを含む。）
レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●サイソンブン県全域及びシェンクワン県のサイソンブン県との一部県境周辺地域では、反政府勢力と政府軍との間で衝突事案が発生しています。同地域では、過去に銃や爆発物を用いた襲撃事件等により民間人の死傷者も出ています。また、同県境周辺地域であるシェンクワン県プークート郡南部では、2019年に開発工事に関わる中国人関係者に対する銃撃事件が散発しました。これらの事件の犯人及び動機等は明らかになっておらず、反政府勢力による犯行の可能性も否定できません。不測の事態に巻き込まれる可能性が排除できないため、これら地域への不要不急の渡航は止めてください。
●ミャンマー及びタイと国境を接しているボケオ県の経済特別区において、外国人に高額な報酬等の好条件を提示してラオスに渡航させ、現地で詐欺行為を働かせる求人詐欺が多発しています。このような被害に巻き込まれることがないよう、情報をよく確認して十分注意してください。
●2023年6月、日本国内で、SNSを通じて高額な報酬等の好条件を提示し、ボケオ県の経済特別区内での性風俗営業に従事する女性の求人情報が発信されました。こうした求人は、応募した女性従業者が強制労働や監禁、人身売買等の犯罪被害に遭う可能性が否定できません。このような求人に限らず、ラオスでの雇用契約の際は、現地情勢を十分に理解し、業務地、業務内容及び雇用先企業を十分確認し、騙されないように注意してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）サイソンブン県全域及びシェンクワン県のサイソンブン県との一部県境周辺地域では、反政府勢力が活動しており、政府軍との間で死者が出る衝突があったとされています。2022年4月の反政府勢力と政府軍との銃撃戦で双方に死傷者が出ました。

（2）シェンクワン県及びサイソンブン県では、過去に民間人が犠牲となる事件が発生しています。2019年8月から12月にかけてシェンクワン県プークート郡南部地域では、開発工事に関わる中国人が銃撃される事件が散発しました。また、サイソンブン県内では、2016年1月に車両が爆破されて中国人3名が死傷、2017年6月に銃撃により中国人が死亡しています。いずれの事件も犯人及び動機等は明らかになっておらず、反政府勢力による犯行の可能性も否定できません。

（3）近年、ラオス国内では拳銃を使用した犯罪が増加傾向にあります。2022年6月に、ビエンチャン・バンビエン高速道路を走行中の車両2台が拳銃で撃たれ、3名が重軽傷を負う事件が発生しました。その他、強盗や些細なトラブルによる発砲事件、違法薬物組織のトラブルによると思われる拳銃による殺人事件等が頻発しています。

2　地域別情勢
（1）サイソンブン県全域、シェンクワン県のサイソンブン県との一部県境周辺地域
　　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
ア　サイソンブン県全域
　旧サイソンブン特別区に当たるサイソンブン県には、反政府勢力が存在するといわれています。旧サイソンブン特別区は、かつて軍が実質的な統治をしていた地域であり、2006年にビエンチャン県及びシェンクワン県に分割編入された後も、治安は安定したとはいえません。同県北部の山岳地帯では、依然として治安状況が不透明であり、不測の事態に巻き込まれる可能性は排除できません。
　2014年、外国資本現地法人の外国人職員が車両で走行中に襲撃を受け死亡した事件や、道路に仕掛けられた地雷で走行車両が被害に遭う事件が発生しました。2016年、走行中の車両が爆破され、中国人を含む複数名が死傷しました。その他、兵士や住民が地雷を踏み、複数が死傷したとされています。いずれも反政府勢力の犯行と断定されていませんが、一部の地域では、現在も不測の事態に備え、治安当局による検問及び駐留警戒が行われています。
　山岳地帯に加え、2015年、サイソンブン県中心地に近い主要道路でも車両が銃撃される事件が複数発生し、現地在住のアジア系外国人を含む民間人が複数死傷しました。また、同襲撃事件を受け、治安当局が巡回警備を強化していたところ、反政府勢力との衝突が起こり、治安当局側にも死傷者が出ました。2022年6月には、同県ローンサーン郡において、反政府勢力と政府軍の銃撃戦が発生しました。
イ　シェンクワン県とサイソンブン県との一部県境周辺地域
　シェンクワン県クーン郡南部においては、過去に反政府勢力によるものとみられる集落の焼き討ち事件や銃撃戦が発生しており、2022年4月、反政府勢力と政府軍との間で、死者が出る衝突が発生したとされています。また、同年5月には反政府勢力によるものと見られる誘拐（被害者は未発見）が発生しました。
　シェンクワン県パーサイ郡中部及び南部は、反政府勢力と政府軍の銃撃戦が散発しており、2020年に計6名の死者（誤射による民間人1名を含む）及び2023年2２月に死者1１名が出ています。以前には、道路や畑に仕掛けられた爆弾によって、政府軍兵士や地元住民が死傷するという事案が発生したとされています。
　シェンクワン県プークート郡南部においては、2019年8月から10月の間、開発工事に関わる外国人が銃撃される事件が発生し、少なくとも民間人2名が死亡したとみられます。これらの事件の犯人及び動機等は明らかになっていませんが、反政府勢力による犯行の可能性も否定できません。
　2023年10月には、シェンクワン県プークート郡において、軍が反政府活動を企図していたとされるベトナム系モン族3名の身柄を確保しようとしたところ、3名が逃走したことから、軍が同人らに発砲し、1名が死亡、他の2名は逃走したとされています。
　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航・滞在は止めてください。やむを得ず渡航・滞在される場合には、通信手段が確保できない場所や山岳地帯への立入りは避けるなど、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を取ってください。なお、シェンクワン県ペーク郡ポンサワンから同県クーン郡及びサイソンブン県タートーム郡を通っている国道１Ｄ号線で過去に反政府勢力と政府軍との間で武力衝突が発生していましたが、その後治安部隊が常駐したこともあり、近年においては、同区間における同種の情報には接していません。道路は整備されていますが、日没後等夜間の通行は避け、車両が道中で立ち往生することのないよう、整備された車両で十分に注意して通行してください。

（2）上記以外の地域（首都ビエンチャンを含む）
　　レベル1：十分注意してください。
ア　銃器を使用した殺人（未遂を含む）が頻発しており、外国人も被害に遭っています。
　2022年6月、首都ビエンチャンとビエンチャン県バンビエン（リゾート地）を結ぶ高速道路上を走行中の車両2台が銃で撃たれ、3名が重軽傷を負う事件が発生しました。逮捕された犯人は違法薬物組織の関係者と報道されていますが、動機は明らかになっていません。ラオスでは、銃の所持は禁止されていますが、近隣諸国からの密輸やインターネットを利用した密売銃、改造銃等の銃器が多く出回っています。また、オートバイや自動車窃盗及び車上強盗事件も多発しています。駐車の際は、人通りのない、暗い路上には駐車せず、明るい場所や警備員が常駐している場所を選定してください。
イ　2022年以降、首都ビエンチャンのメコン川沿いにあるナイトマーケット付近で、日本人旅行者が外国人から声をかけられ、一緒にビールなどを飲んだ後、いつの間にか所持金が盗まれていた被害が複数発生しています。見知らぬ人物から声をかけられても安易に応じない、知らない人物から飲食を勧められても口にしない、飲み物を交換することが文化や慣習であると言われても、未開栓であることが確認できない飲み物は口にしない、トイレ等で席をはずす場合も、他人に貴重品在中のバッグ等の監視を依頼することはせず持ち歩く、トイレ等から席に戻った後に飲みかけの飲み物等は口にしないなど、警戒心を保持し十分注意してください。
ウ　2016年、ビエンチャン県カーシー郡において、バスが夜間に銃撃されて乗員1名が負傷する事件や、国道13号線北を夜間走行中の車両が銃撃され、複数が負傷する事件が発生しました。また、同年、国道13号線北が通るルアンパバーン県プークーン郡において、ダム建設のため駐留していた中国人キャンプが襲撃され、複数死傷者が出ました。
　これらの事件は、日没後に発生しています。したがって、ビエンチャン県とルアンパバーン県を結ぶ国道13号線北での移動について日没後は控え、日中であっても単独車両ではなく、複数の車両と共に十分注意して移動してください。
エ　ラオス国内では、国道等の主要幹線道路であっても、集落から隔絶された山道が多く、これら山道においては、雨季になると至る所で土砂崩れや地面の陥没等が発生するため、陸路で移動する際には経路の安全状況を十分に確認する必要があります。また、ラオスの長距離バス（含む夜行バス）は、車両が十分に整備されていない場合が多いので、注意が必要です。
オ　フアパン県サムヌア周辺地域には、アヘンやモルヒネの原料となるケシ（芥子）の不法栽培を行う農家が、かつては多く存在しました。外国・国際機関の支援等により不法栽培は減少しましたが、同地域では渡航者が麻薬絡みの犯罪に巻き込まれる可能性も排除できません。
カ　2023年6月、日本国内で、SNSを通じて高額な報酬等の好条件を提示し、ミャンマー及びタイと国境を接しているボケオ県の経済特別区内での性風俗営業に従事する女性従業者の求人情報が発信されました。ボケオ県の経済特別区において、外国人に対して高額な報酬等の好条件を提示してラオスに渡航させた後、実際は自由を拘束し詐欺行為を働かせる求人詐欺が多発しており、こうした求人に応募することで、応募した女性従業者が強制労働や監禁、人身売買等の犯罪被害に遭う可能性は否定できません。
　ラオスでは治安当局の取締りや捜査能力が十分ではないことから、治安当局による救出や解決が容易ではない事情がありますので、同経済特区における高額な報酬等の好条件を提示した求人情報を得た場合も、ラオスの事情を十分に理解し、このような被害に巻き込まれることがないよう、情報をよく確認して十分注意してください。
　つきましては、これらの地域に渡航・滞在される方は、信頼できる旅行会社等を通じ、安全な移動手段・滞在先を選ぶとともに、現地の治安情報にも注意を払い、都市部や郊外の混雑する場所にはできるだけ近づかない、夜間の外出・移動は控える、公共交通機関は極力利用しない、山間部の訪問を避けるなど、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
これまでに、ラオスにおいてテロ・誘拐による日本人の被害は確認されていませんが、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所を標的としたテロが世界各地で頻発しており、常に注意が必要です。また、ラオスでは外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。
　近年は、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　詳細は、ラオスの「テロ・誘拐情勢」も、併せてご確認ください。
（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_020.html ）

　滞在中は、上記情勢に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、ラオスの「安全対策基礎データ」もご一読の上、日本国外務省、在ラオス日本国大使館、現地関係機関および報道等から最新の情報を入手するようお勧めします。
（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_020.html ）

4　在留届、「たびレジ」の登録
　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　3か月以上滞在される方は、在ラオス日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在ラオス日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

5　隣国の中国、ミャンマー、タイ及びカンボジアについても、それぞれ「危険情報」が発出されていますので併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在ラオス日本国大使館
　住所：Sisangvone Road, Vientiane, Lao People's Democratic Republic
　電話：（市外局番021）-414400～414403
　　　国外からは（国番号856）-21-414400～414403
　FAX：（市外局番021）-414406
　　　国外からは（国番号856）-21-414406
　ホームページ： http://www.la.emb-japan.go.jp/itprtop-ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/12/19 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <title>フィリピンの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】</title>
        <lead>フィリピンの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険度】
●ミンダナオ地方一部地域（北サンボアンガ州、南サンボアンガ州、サンボアンガ・シブガイ州、北ラナオ州、西ミサミス州、コタバト州、スルタン・クダラット州、サランガニ州西部（マアシム町、キアンバ町及びマイトゥム町）、南ラナオ州、北マギンダナオ州、南マギンダナオ州、バシラン州、スールー州、タウィタウィ州）（周辺海域を含む）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●サランガニ州東部（マルンゴン町、アラベル町、マラパタン町及びグラン町）　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（引き下げ）
●パラワン州南部（プエルト・プリンセサ市以南地域）及びミンダナオ地方一部地域（ブキドノン州、南コタバト州、北スリガオ州（スリガオ市及びシャルガオ島を除く）、南スリガオ州、北アグサン州、南アグサン州（ただし、下記のレベル2から1への引き下げ対象の地域及びレベル1発出の地域を除く））（周辺海域を含む）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●ミンダナオ地方一部地域（東ミサミス州（カガヤン・デ・オロ市、ハサアン町、ビリャヌエバ町及びタゴロアン町を除く）、東ダバオ州（マティ市を除く）、ダバオ・デ・オロ州、北ダバオ州（タグム市及びサマール市を除く）、南ダバオ州（ダバオ市及びディゴス市を除く）、西ダバオ州、北スリガオ州スリガオ市）
　レベル1：十分注意してください。（引き下げ）
●上記以外のミンダナオ地方一部地域（カミギン州、東ミサミス州カガヤン・デ・オロ市、ハサアン町、ビリャヌエバ町及びタゴロアン町、東ダバオ州マティ市、北ダバオ州タグム市及びサマール市、南ダバオ州ダバオ市及びディゴス市、南コタバト州ジェネラル・サントス市、北スリガオ州シャルガオ島、ディナガット諸島州、北アグサン州ブトゥアン市）及びマニラ首都圏を含む全地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●2023年7月、フィリピン政府は、ミンダナオ地方の平和と秩序の改善及び回復に大きな成果をあげてきたとして、2016年9月にフィリピン全土に発出した国家非常事態宣言を解除しました。しかし、テロや誘拐が依然発生しているため、引き続き渡航の際には最新情報に基づく注意が必要です。
●レベル3（渡航中止勧告）発出地域では、イスラム過激派組織による爆弾テロ事件や身代金目的の誘拐事件等が多発するなど、不安定な治安情勢が続いています。どのような目的であれ、これらの地域への渡航は止めてください。
●サランガニ州東部（マルンゴン町、アラベル町、マラパタン町及びグラン町）では、近年、大きな事件は発生しておらず、治安の安定が見られることから危険レベルを3（渡航中止勧告）から2（不要不急の渡航中止）に引き下げます。
●ミンダナオ地方の一部地域（東ミサミス州（カガヤン・デ・オロ市、ハサアン町、ビリャヌエバ町及びタゴロアン町を除く）、東ダバオ州（マティ市を除く）、ダバオ・デ・オロ州、北ダバオ州（タグム市及びサマール市を除く）、南ダバオ州（ダバオ市及びディゴス市を除く）、西ダバオ州、北スリガオ州スリガオ市）では、治安の安定が見られることから、危険レベルを2（不要不急の渡航中止）から1（十分注意してください）に引き下げます。</subText>
        <mainText>１　概況
（1）政治情勢
　2016年6月にドゥテルテ大統領（当時）が就任し、ミンダナオ和平推進、治安強化、違法薬物の撲滅及び汚職対策を重要政策として掲げ、政治情勢は安定しました。同大統領時代には全土に国家非常事態宣言が、ミンダナオ地方に戒厳令が発出されていましたが、治安回復に大きな成果が挙がったとしていずれも解除されました。2022年6月に就任したマルコス大統領は、基本的にドゥテルテ前大統領の政策を継承しつつ、安定的な政権運営を進めています。
　ミンダナオ地方では、2018年7月には包括和平合意を基にするバンサモロ基本法が議会で可決され、2019年1月と2月にその是非を問う住民投票が実施されました。これを踏まえ、同年2月にバンサモロ暫定自治政府が発足しました。

（2）テロ情勢
ア　フィリピンには、イスラム過激派組織（アブ・サヤフ・グループ（ASG）、マウテ・グループ、バンサモロ・イスラム自由戦士（BIFF）、ジェマー・イスラミア（JI）等）や共産主義反政府武装組織（新人民軍（NPA））等多くの過激派組織が存在します。これまでにイスラム過激派組織による無差別爆弾テロ事件、身代金目的の誘拐事件等が発生しているほか、NPAは「革命税」を徴収するとの名目で企業や富裕層に対する恐喝等を行っています。これらのイスラム過激派組織の中には、イラク・レバントのイスラム国（ISIL）への忠誠を表明している組織もあります。また、ISILは、フィリピン国内の事件に対する声明を発出し、他国の戦闘員に対しフィリピンへの集結を呼び掛けています。フィリピン当局は、掃討作戦によりイスラム過激派の弱体化を図っていますが、外国人戦闘員の流入などにより、今後、これらの組織が活動を活発化させる可能性もあります。

イ　ASG、BIFFなどの過激派組織は、バシラン州、スールー州、南ラナオ州、南マギンダナオ州などで国軍等との衝突を繰り返しています。ASGは、2019年以降、バシラン州やスールー州等において身代金目的の外国人誘拐や地元住民の拉致、地元企業に対する襲撃等の事件を繰り返しています。また、BIFFは近年、ミンダナオ地方中部の州で、即席爆発装置（IED）によるバス爆発などのテロ事件を起こしています。

ウ　一方、危険レベル３以外の場所でも、銃乱射や即席爆発装置（IED）の爆発といったテロ事件（又はテロの可能性のある事件）等が発生しています。
　このような状況に鑑みれば、ミンダナオ地方はもとより、マニラ首都圏を含む全土においてテロの発生に注意する必要があります。テロの被害に遭わないよう、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

（3）身代金目的の誘拐
　フィリピン国内、特にミンダナオ地域中・西部においては、イスラム過激派組織アブ・サヤフ・グループ（ASG）による身代金目的の誘拐の脅威があります。また、マニラ首都圏を含む中部ルソン地方でも、ギャンブル関連の身代金目的の誘拐が発生しています。フィリピンでは、外国人を含む富裕層が誘拐の標的とされることが多いとされています。

2　地域別情勢
（1）	ミンダナオ地方一部地域（北サンボアンガ州、南サンボアンガ州、サンボアンガ・シブガイ州、北ラナオ州、西ミサミス州、コタバト州、スルタン・クダラット州、サランガニ州西部（マアシム町、キアンバ町及びマイトゥム町）、南ラナオ州、北マギンダナオ州、南マギンダナオ州、バシラン州、スールー州及びタウィタウィ州）（周辺海域を含む）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

ア　これらの地域では、アブ・サヤフ・グループ（ASG）、ダウラ・イスラミア（DI、旧マウテ・グループを含む）、バンサモロ・イスラム自由戦士（BIFF）等のイスラム過激派組織によるテロ・誘拐事件、治安当局との武力衝突等が多発しています。主にバシラン州やスールー州などにおいてはASGと治安当局が、南ラナオ州ではDIと治安当局がそれぞれ断続的に衝突しており、双方に多数の死傷者が発生しています。

イ　バンサモロ・ムスリム・ミンダナオ自治地域（BARMM）地域の特に南マギンダナオ州やコタバト州の一部地域等において、有力氏族同士の衝突（Rido）が多発しています。また、同地域の特に南マギンダナオ州、バシラン州やスールー州、コタバト州西部等において、即席爆発装置（IED）の使用、手りゅう弾の投てきにより、民間人を含む死傷者が出る爆発事件等が多発しています。

ウ　特にスールー州、バシラン州及びその周辺海域で、多くの誘拐事件が発生しています。実業家、中国系フィリピン人のほか外国人旅行者等を狙った身代金目的の誘拐も多発しています。
　そのほか、広域情報（スールー海域及びセレベス海域並びにマレーシア・サバ州東海域における海賊等事案に関する注意喚起：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2021C068.html ）を発出しており、隣国マレーシアのサバ州東海岸・島しょ部についての危険情報も併せて留意してください。

【最近発生した主な事案】
・2021年3月、マギンダナオ州（※当時）でBIFFと陸軍との6日間の銃撃戦により、BIFF14人が死亡、同25人が負傷。
・同年7月、東サマール州においてNPAが仕掛けた3つの対人地雷爆発により、3人が死亡、6人が負傷。
・同年9月、ブキドノン州と北アグサン州でのNPAと陸軍との衝突により、NPA6人が死亡。
・2023年6月、南マギンダナオ州で、何者かが警察車両を襲撃し、警察官2人が死亡、4人が負傷。「ISIL東アジア州」が犯行声明を発出。
・同年12月3日、南ラナオ州マラウィ市のミンダナオ国立大学マラウィ校において、体育館でカトリックのミサが執り行われている際に爆発が発生し、現地報道によれば、11人が死亡、40人以上が負傷。
（※）マギンダナオ州は2022年9月に北マギンダナオ州と南マギンダナオ州に分割されました。

　つきましては、これらの地域（周辺海域を含む）においてはイスラム過激派組織等の活動が懸念され、今後もテロ・誘拐等が発生する危険性が高いため、どのような目的であれ渡航は止めてください。既に滞在中の方は、常に最新の治安情報の入手に努めるとともに、滞在期間は短期間にとどめ、身の回りや行動に細心の注意を払うようにしてください。

（2）サランガニ州東部（マルンゴン町、アラベル町、マラパタン町及びグラン町）　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（引き下げ）
　サランガニ州（東部マルンゴン町、アラベル町、マラパタン町及びグラン町では近年、大きな事件は発生しておらず、治安の安定が見られることから、危険レベルを3（渡航は止めてください）から2（不要不急の渡航は止めてください）に引き下げます。ただし、不要不急の渡航は止めていただき、渡航・滞在する場合には、最新の現地治安情勢について情報収集に努めるとともに特別な注意を払い、安全確保のための準備を十分に行い、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。

（3）パラワン州南部（プエルト・プリンセサ市以南地域）及びミンダナオ地方一部地域（ブキドノン州、南コタバト州、北スリガオ州（スリガオ市及びシャルガオ島を除く）、南スリガオ州、北アグサン州、南アグサン州（周辺海域を含む）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

ア　パラワン州南部（プエルト・プリンセサ市以南地域）
　ASGの活動範囲は、スールー諸島のみならず、パラワン州南部や隣国マレーシアのサバ州東海岸など、スールー海全域に及んでいるとみられます。これらの地域ではASG等イスラム過激派組織によるテロ・誘拐の危険性が排除できず、今後も活発化するおそれがあります。

イ　ブキドノン州、南コタバト州、北スリガオ州（スリガオ市及びシャルガオ島を除く）、南スリガオ州、北アグサン州、南アグサン州
　かつては共産系反政府武装組織（新人民軍（NPA））が活発に活動し、日系企業の所有するバナナ農園やプラント襲撃等、民間企業に対する襲撃事件が多発していましたが、近年はNPAに対する国軍の掃討作戦が徐々に成果を挙げています。
　マルコス大統領は、投降したNPAの兵士の武装解除や社会復帰等の方策を取り入れつつNPAの駆逐に取り組んでいます。しかし、これらの地域では、NPAの残兵による治安当局との衝突事案や企業に対する恐喝事案等の発生が懸念されることから、引き続き十分な注意と警戒が必要です。

　つきましては、これらの地域及び周辺海域へ渡航を予定されている方は、不要不急の渡航は止めてください。渡航・滞在する場合には、最新の現地治安情勢について情報収集に努めるとともに特別な注意を払い、安全確保のための準備を十分に行い、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。

（4）ミンダナオ地方一部地域（東ミサミス州（カガヤン・デ・オロ市、ハサアン町、ビリャヌエバ町及びタゴロアン町を除く）、東ダバオ州（マティ市を除く）、ダバオ・デ・オロ州、北ダバオ州（タグム市及びサマール市を除く）、南ダバオ州（ダバオ市及びディゴス市を除く）、西ダバオ州、北スリガオ州スリガオ市）
　レベル1：十分注意してください。（引き下げ）

ア　東ミサミス州（カガヤン・デ・オロ市、ハサアン町、ビリャヌエバ町及びタゴロアン町を含む）の治安は安定しています。ただし、著しく衰退しているものの、同州の山間部に若干のNPAの活動が認められます。

イ　東ダバオ州（マティ市を除く）、ダバオ・デ・オロ州、北ダバオ州（タグム市及びサマル市を除く）、南ダバオ州（ディゴス市を除く）及び西ダバオ州では、過去に長い間、NPAが活発に活動していましたが、治安当局の長年にわたる掃討作戦により、これらの勢力は激減し、2022年10月に、反乱勢力のいない地方であると宣言されました。

ウ　北スリガオ州スリガオ市の治安は近年極めて安定しており、近年、大きな事件は発生していません。

　これらの地域では治安の安定が見られることから、危険レベルを2（不要不急の渡航は止めてください）から1（十分注意してください）に引き下げます。しかしながら、現地の治安情勢の情報収集に努め、公共施設、宗教施設その他不特定多数の人が集まる場所に近づく際には警戒し、夜間の移動は避ける等、不測の事態に巻き込まれないよう、十分注意してください。

（5）上記以外のミンダナオ地方一部地域（カミギン州、東ミサミス州カガヤン・デ・オロ市、ハサアン町、ビリャヌエバ町及びタゴロアン町、東ダバオ州マティ市、北ダバオ州タグム市及びサマール市、南ダバオ州ダバオ市及びディゴス市、南コタバト州ジェネラル・サントス市、北スリガオ州シャルガオ島、ディナガット諸島州、北アグサン州ブトゥアン市）及びマニラ首都圏を含む全地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

ア　カミギン州、東ミサミス州カガヤン・デ・オロ市、ハサアン町、ビリャヌエバ町及びタゴロアン町、東ダバオ州マティ市、北ダバオ州タグム市及びサマール市、南ダバオ州ダバオ市及びディゴス市、南コタバト州ジェネラル・サントス市、北スリガオ州シャルガオ島、ディナガット諸島州、北アグサン州ブトゥアン市
　これらの地域では、かつてNPAやイスラム過激派組織が活動していましたが、国軍によるNPAの掃討作戦の成果や警備対策の強化により、治安情勢は安定しています。

（ア）カミギン州及び東ミサミス州カガヤン・デ・オロ市
　カミギン州及び東ミサミス州のカガヤン・デ・オロ市では、リゾート開発に伴って警戒態勢が強化されていることもあり、治安状況は比較的落ち着いています。
　ただし、過去には商業センターでの爆発事案があったこと、周辺地域ではNPA等の活動が続いていると認められること、カガヤン・デ・オロ市はダウラ・イスラミア（DI、旧マウテ・グループを含む）の活動が活発な南ラナオ州に近く、市内で関係者の身柄が拘束されていることから、当局はテロに対する警戒体制を強化しています。

（イ）南ダバオ州ダバオ市
　国軍によるNPAに対する掃討作戦の成果が出てきており、政府は、2022年3月にダバオ市におけるNPAの駆逐を宣言し、2022年10月にダバオ地域（ダバオ市とその周辺5州）におけるNPAの駆逐を宣言しました。

（ウ）南コタバト州ジェネラル・サントス市
　2018年には市内の薬局の前で、即席爆発装置（IED）の爆発事案が発生しました。また、周辺地域でのNPAやダウラ・イスラミア（DI、旧マウテ・グループを含む）などイスラム過激派の活動も認められます。過去には誘拐事件も発生していることもあり、引き続きテロの危険性は排除できません。

イ　上記以外のマニラ首都圏を含む全地域
基本的に治安は安定していますが、日本人の殺害事案が過去に発生しています（2022年：2件、2021年：1件、2020年１件、2019年2件）。そのほか、強盗（タクシー強盗、睡眠薬強盗を含む）、窃盗、詐欺、恐喝（警官の制服を着用した2～3人組によるものを含む）等の被害に遭う日本人が後を絶ちません（犯罪事例については、「安全対策基礎データ」https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_013.html を参照してください）。

（ア）マニラ首都圏
過去に爆発物・手榴弾が爆発する事件、爆発物を積載した車両が摘発される事件、路上で爆発物が発見される事件などの爆弾関連事件も発生しています。
　マニラ首都圏や近郊地域において、日本人が拳銃強盗、ひったくり、スリ、置き引き、睡眠薬（昏睡）強盗などの被害に遭う事例が多数発生しています。

（イ）ビコール地域（北カマリネス州、南カマリネス州、カタンドゥアネス州、アルバイ州、ソルソゴン州及びマスバテ州）
　ビコール地域においては、NPAによる民間企業に対する恐喝行為や国軍との交戦により民間人にも死傷者が出る事態が多発しています。

（ウ）中部ビサヤ地域（セブ州、ボホール州、シキホール州及び東ネグロス州）
　中部ビサヤ地域のうち、セブ島は世界的に著名なリゾート地であり、従来、フィリピンの他の地域と比べて安全な地域とされています。一方で、2023年3月、武装集団が東ネグロス州知事の私邸に侵入し、同知事を含む10人を殺害、12人を負傷させる事件が発生し、捜査の結果、元国軍兵士を含む11人の実行犯が逮捕されました。
　セブ、ラプラプ等の主要都市部や、周辺の観光地等において大規模なテロ事件等は発生していませんが、日本人が銃撃され負傷するケースや、トライシクル（三輪タクシー）・ジプニー（乗合タクシー）を利用した日本人が強盗・強奪、スリ等の被害に遭うケースも頻発しています。その他、日本人旅行者、特に短期語学留学生がトランプのいかさま賭博や性犯罪の被害に遭う事例も報告されていることから、同島の滞在にあたっては慎重に行動することが大切です。また、ボホール島についても、一部地域において前述のような衝突事案が発生するなど、治安情勢が不透明な状況にあるので、十分な注意と警戒が必要です。

（エ）東部ビサヤ地域（北サマール州、東サマール州、サマール州、ビリラン州、レイテ州及び南レイテ州）
　東部ビサヤ地域のうち、主として北サマール州、東サマール州、サマール州においては、NPAの活動が確認されており、民間人に対する恐喝行為や国軍との交戦が散発的に発生しているほか、レイテ州ヒロンゴスにおいて、爆発事件により多数の負傷者が発生しています。

（オ）西部ビサヤ地域（アクラン州、アンティケ州、イロイロ州、カピス州、ギマラス州及び西ネグロス州）
　パナイ島の治安は安定していますが、一部ではNPAの活動が認知されている地域が残っています。また、ネグロス島では、NPAによる警察車両に対する襲撃に伴い、近くに居合わせた外国人旅行者家族が負傷する事件や、外国企業への脅迫事案も発生しています。
　ボラカイ島など有名リゾートでは、フィリピン当局やリゾート関係者により安全確保が図られている例も多く見受けられますが、依然として一般犯罪が多く発生していますので、これら島内の移動に当たっても注意が必要です。

（カ）パラワン州（プエルト・プリンセサ市以南を除く）
　パラワン州最北部からカラミアン諸島、クヨ諸島にかけては多くの有名リゾートが点在していますが、これらの地域は、パラワン島北西部沖に位置する天然ガス田に対してフィリピン国軍が厳重な警戒を行っていること、多数のリゾートが国軍や国家警察等と協力しつつ独自の安全対策を行っていること等によって、同州の中でも比較的安全確保が図られている状況にあります。
　一方、パラワン州北部地域（プエルト・プリンセサ市より北の地域）においては、山間部を中心にNPAの活動が認められていたほか、同南部地域においてもASG等によるテロや誘拐等の危険性も排除できません。

　つきましては、これら地域への渡航にあたっては、現地の治安情勢の情報収集に努め、公共施設、宗教施設その他不特定多数の人が集まる場所に近付く際には、警戒を怠らず、夜間の移動は避けるなど、不測の事態に巻き込まれないよう、十分注意してください。

3　渡航・滞在に当たっての注意
（1）フィリピンにおける犯罪は、日本に比べ、殺人、強盗、婦女暴行等の凶悪事件の割合が高く、また、一般的に日本人は裕福と見られているため、強盗・窃盗等の標的になる可能性は他の諸外国人と比べても高いとみられます。日本人が被害者となった事件は、殺人事件だけでも毎年発生しており、また、在フィリピン日本国大使館には強盗等凶悪犯罪（マニラ首都圏でのタクシー強盗、睡眠薬強盗を含む）、オートバイによるひったくり、路上での強盗やレストラン等での置き引き、公共交通機関内でのスリ・窃盗、買春行為絡みの恐喝被害などもそれぞれ多数報告されています。警官の制服を着た2～3人組に何かしら言いがかりをつけられ、車両内に一時的に軟禁状態となっている間に恐喝被害に遭う事件も複数報告されています。また、フィリピンでは、日本と異なり、許可を得れば一般人でも銃の所持・携行が認められているほか、未登録の銃器や密造銃も広く出回っており、銃器を用いた犯罪が多発しています。
　つきましては、フィリピン滞在中、以下の注意事項を参考にして十分な安全対策を講じて行動するとともに、日本国外務省、在フィリピン日本国大使館、在セブ日本国総領事館、在ダバオ日本国総領事館、現地関係機関等から最新情報を入手するよう努めてください。

（2）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　フィリピンに3か月以上滞在する方は、在フィリピン日本国大使館、在セブ日本国総領事館及び在ダバオ日本国総領事館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に在フィリピン日本国大使館、在セブ日本国総領事館及び在ダバオ日本国総領事館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）
　なお、災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届の届出、又はたびレジの登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にもご案内いただけますようお願いいたします。

（3）テロ・誘拐への備え
ア　テロへの備え
　フィリピン全土、特に南部ミンダナオ地方においては、イスラム過激派組織による爆弾テロが発生しています。不測の事態に巻き込まれることのないよう以下の点に注意してください。
（ア）テロ事件等不測の事態に巻き込まれることのないよう、最新の関連情報の入手に努める。
（イ）テロの標的となりやすい場所（デパートや市場、観光・リゾート施設、公共交通機関など不特定多数の人が集まる場所、欧米関連施設や宗教関連施設など）を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れる。
（ウ）政府・軍・警察関係施設には近付かない。
（エ）複数の爆弾が時間差で爆発することも想定されることから、爆発現場には近付かない。
（オ）爆弾事件や不測の事態が発生した場合の対応策を再点検し、状況に応じて適切な安全対策が講じられるよう心掛ける。
（カ）在留地・滞在先等の近くで爆発や銃撃戦等が発生した場合は、直ちに安全な場所に避難し、その場に止まらない（連続した爆発を想定）とともに、大使館等に状況等を連絡する。
　日頃から治安情勢に関心を持って報道等に注意し、テロの標的となり得るような治安関係施設等には近付かないように努め、外国人を含む不特定多数の人が集まる場所（公共施設、レストラン、ショッピングモール、デパート、カフェ、ナイト・クラブ等）や主要外国関連施設（例えば各国の在外公館）を訪れたり、公共交通機関などを利用したりする際には、身の回りに注意してください。

イ　誘拐への備え
　テロ同様に誘拐についても、特にミンダナオ地方では、身代金目的の誘拐の脅威がありますので、以下の点に注意するよう心掛けてください。
（ア）日頃から現地治安情勢に関する最新の情報収集に努める。
（イ）外国人は裕福であると常に思われていることを念頭に、ターゲットにされないよう慎重な行動を心掛ける。
（ウ）行動予定等を不特定多数の人間に伝えたり、知られたりしないように心掛け、不用意に身辺情報を流さない。
（エ）毎日の行動がパターン化しないよう注意する。
（オ）単独での行動は避け、外出する場合には、周囲に不審者や不審車両がないか確認し、尾行や監視がないか常に注意する。
（カ）子供を一人で遊ばせたり、外出させたりしない。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）
　　　　
（現地公館連絡先）
○在フィリピン日本国大使館
　　住所：2627 Roxas Boulevard, Pasay City, Metro Manila, Philippines
　　電話：（市外局番02）8551-5710
　　　国外からは（国番号63）-2-8551-5710
　　FAX：（市外局番02）8551-5780
　　　国外からは（国番号63）-2-8551-5780
　　ホームページ： https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在セブ日本国総領事館
住所：8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines
電話：（市外局番032）231-7321 / 7322
　　　国外からは（国番号63）-32-231-7321　/　7322
　　FAX：（市外局番032）231-6843
　　　国外からは（国番号63）-32-231-6843
　　ホームページ： https://www.cebu.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ダバオ日本国総領事館
　　住所：4th Floor, B.I.Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City, Philippines
　　電話：（市外局番082）221-3100
　　　国外からは（国番号63）-82-221-3100
　　FAX：（市外局番082）221-2176
　　　国外からは（国番号63）-82-221-2176
　　ホームページ： https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/12/18 00:00:00</leaveDate>
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            <name>ジンバブエ</name>
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        <title>ジンバブエの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>ジンバブエの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●強盗や窃盗などの犯罪に遭遇する危険が常にありますので、犯罪に対して警戒を怠らないなど、十分注意してください。
●デモ発生時には、銃器等を使用した治安当局による厳しい取締りが予測されるため、巻き込まれないように十分注意してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）ジンバブエは、失業率が高止まりする等、経済的に不安定な状況が続いており、野党及びその支持者が中心となり、政治的、経済的問題を理由にデモが発生しています。デモが発生した際には治安当局による対応は厳しくなることが予想されます。
　過去の事例では、2018年の大統領及び国会議員選挙期間中、政治情勢をめぐり、一時、治安が不安定な時期がありました。2019年には、燃料価格の引き上げを発表したことに端を発し、首都ハラレ市を始めとする多くの都市でデモが発生し、少しでもデモ隊に暴徒化の兆しが確認されると、治安当局による放水車や催涙弾を使用した鎮圧が行われ、複数の死傷者や逮捕者が出ました。
　こうした情勢を踏まえ、公共の場での政治的な言動は控えることをお勧めします。また、大統領官邸や軍関係施設周辺での写真撮影は厳禁となっており、空港等の公共施設周辺での写真撮影も控えることをお勧めします。渡航・滞在に際しては、現地の情勢に関する最新情報を入手するよう心掛けるとともに、常に慎重な行動をとるようにしてください。

（2）一般犯罪の発生率は日本の十数倍と言われており、日中でも、強盗や窃盗の犯罪が日々発生しています。また、犯罪者等は、アジア人はお金を持っていると考えているため、日本人は犯罪のターゲットになりやすいことを認識し、貴重品を肌身離さず保管するなど、常に犯罪被害に遭わないよう留意して行動する必要があります。
　警察によるパトロール活動の範囲や頻度は極めて限定的で、また、犯罪発生後現場に到着するまでに1時間以上要することも度々あることなどが、犯罪が減少しない要因の一つとなっています。常に緊張感を持ち、犯罪に遭わないよう注意を怠らないことが重要です。

2　地域別情勢
　全土
　レベル1：十分注意してください（継続）
　
（1）ハラレ市
　ハラレ市内では年間1,000件程度銃器を利用した強盗事件が発生していると言われています。発生件数は3年連続で増加しており、高止まりしている状況です。窃盗等の一般犯罪も同様に増加傾向であり、市内のいずれの場所においても犯罪被害に遭う可能性がありますので、十分に注意して行動して下さい。特に、ハラレ市内に存在するタウンやCBDと呼ばれる街の中心部には不用意に立ち入らないようにしてください。こうした地域の犯罪の発生率は郊外と比較して極めて高く、違法な取引を行う商店が多く立ち並んでいます。
　また、同地域では取締りを行う警察とこれら商店との間で武器を用いた衝突が発生することもあり、突然発生する混乱に巻き込まれる可能性があります。不必要に街の中心部へ立ち入らないようにしてください。特に夜間は危険性が非常に増しますので、立ち入りは極力控えるようにしてください。

（2）上記以外の地域
　全国的に治安情勢は比較的に安定していますが、ハラレ市と同様に、犯罪に遭遇する危険は常にありますので十分な注意が必要です。
　
3　滞在に当たっての注意
　ジンバブエでの滞在にあたっては、下記の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、外務省、在ジンバブエ日本国大使館、現地関係機関、報道等より最新情報を入手するよう努めてください。
　当地に滞在する際の防犯対策及び一般的留意事項については、「安全基礎データ」のページの「防犯対策」及び「滞在時の留意事項」の項目をご覧ください。
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_106.html ）

　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。

　これまでに、ジンバブエにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、テロによる日本人の被害も確認されています。
　近年は、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 
　テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　詳細は、ジンバブエの「テロ・誘拐情勢」も、併せてご確認ください。（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_106.html ）

　ジンバブエに3か月以上滞在される方は、在ジンバブエ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在ジンバブエ日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

4　隣国のザンビア、南アフリカ、ナミビア及びモザンビークにも別途危険情報が発出されておりますので、留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ジンバブエ日本国大使館
　住所：4th Floor Social Security Centre, Corner Sam Nujoma Street
　　　　/ Julius Nyerere Way, Harare, The Republic of Zimbabwe.
　電話：（市外局番0242）250025～7
 　　国外からは（国番号263）-242-250025～7（代表）
　FAX：（市外局番0242）250111
　 　国外からは（国番号263）-242-250111
　E－Mail（領事関係）：zryoji@hz.mofa.go.jp （日本語可）　
　ホームページ：http://www.zw.emb-japan.go.jp/</mainText>
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            <name>ザンビア</name>
        </country>
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            <name>シエラレオネ</name>
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            <name>ジブチ</name>
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            <name>ジンバブエ</name>
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            <name>スーダン</name>
        </country>
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            <name>エスワティニ</name>
        </country>
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            <cd>0248</cd>
            <name>セーシェル</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0240</cd>
            <name>赤道ギニア</name>
        </country>
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            <name>セネガル</name>
        </country>
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            <name>ソマリア</name>
        </country>
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            <name>タンザニア</name>
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            <name>中央アフリカ</name>
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            <name>チュニジア</name>
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            <name>トーゴ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0234</cd>
            <name>ナイジェリア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
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            <name>ナミビア</name>
        </country>
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            <cd>0227</cd>
            <name>ニジェール</name>
        </country>
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            <cd>0226</cd>
            <name>ブルキナファソ </name>
        </country>
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            <name>ブルンジ</name>
        </country>
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        </country>
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        </country>
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            <name>マダガスカル</name>
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            <name>マラウイ</name>
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            <name>マリ</name>
        </country>
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            <name>南アフリカ共和国</name>
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            <name>南スーダン</name>
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        </country>
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        </country>
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        </country>
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        </country>
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            <name>西サハラ</name>
        </country>
        <title>特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために（その２））</title>
        <lead>特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために（その２））を御案内します。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●昨年８月の「特殊詐欺に関する注意喚起」の発出以降も、闇バイトに応募し、犯罪組織等に「かけ子」や「受け子」として海外で特殊詐欺に加担させられ、その結果、現地警察に拘束される事案が発生しています。
●海外であっても犯罪行為に対する罪は免れません。この種の求人に安易に応募しないよう、また、意図せず犯罪の加害者になることがないよう、十分慎重に行動してください。
●犯罪組織にとって「闇バイトの応募者は使い捨て要員」ですので、現地警察に拘束されても、犯罪組織は助けてくれません。

【本文】
１　東南アジアを中心に海外で、特殊詐欺に加担させられた結果、現地警察に拘束される事案が多く発生していることを受け、２０２３年８月に「特殊詐欺に関する注意喚起」を発出し、注意を促したところです。
　しかしながら、犯罪組織等に「かけ子」や「受け子」として海外で特殊詐欺に加担させられ、その結果、現地警察に拘束される事案が引き続き発生しています。

２　闇バイトに応募し一度犯罪に加担してしまうと、「やめたい」と思っても、パスポートを取り上げられて軟禁状態となったり、また、自分自身や家族等の個人情報をもとに脅迫され、抜け出すことができなくなったりするばかりか、組織内で暴行を受けるなどのおそれがあり、実際にそのような事例が発生しております。
　さらに、犯罪組織にとって「闇バイトの応募者は使い捨て要員」ですので、現地警察に拘束されても、犯罪組織は助けてくれません。
　また、海外であっても犯罪行為に対する罪から免れられるわけではなく、「知らなかった」、「聞いていた内容とは違っていた」といった事情があったとしても、何ら考慮されることなく現地警察に拘束される可能性があります。

３　短期間で多額の報酬を得られるような仕事は、海外でもまず無いないことを十分認識し、こうした求人に安易に応募することがないよう、また、意図せず犯罪の加害者になることがないよう、十分慎重に行動してください。

４　以下のホームページ等もご参照ください。
○広域情報　特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2023C035.html 

○「闇バイト」は犯罪実行者の募集です
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/yamibaito/hanzaishaboshu.html 

○ＳＮＳで求人情報を探している方へ
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/yamibaito/tokutyou.pdf 

○広域情報　特殊詐欺についての注意喚起（被害に遭わないために）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C049.html


（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人安全支援室
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/12/13 00:00:00</leaveDate>
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            <name>中南米</name>
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            <name>ボリビア</name>
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        <title>ボリビアの危険情報【一部地域の危険レベル引き上げ】（内容の更新）</title>
        <lead>ボリビアの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ラパス県ラパス市及びエルアルト市、サンタクルス県サンタクルス市
　レベル1：十分注意してください。（継続）
●コチャバンバ県チャパレ郡及びカラスコ郡、ブラジル、パラグアイとの国境地帯
　レベル1：十分注意してください。（新規）

【ポイント】
●ボリビア国内各地では、デモ行進、集会、道路封鎖が頻繁に実施されています。また、2025年の大統領選挙をめぐるアルセ大統領派とモラレス元大統領派の政治的対立の激化に伴い、特にモラレス元大統領が潜伏しているとされるコチャバンバ県チャパレ郡及び同郡に隣接するカラスコ郡において、同元大統領支持派による反政府活動が活発化しています。加えて、コカの葉の大規模な違法栽培が行われている両郡では、麻薬関連の犯罪が多発していますが、反政府活動の過激化により国家警察が両郡から撤退する事態となっており、同地域での凶悪犯罪の増加が懸念されます。
●ブラジル及びパラグアイとの国境地域では、麻薬密輸組織の抗争に伴う殺人や誘拐などの凶悪犯罪が多数報告されています。
●コチャバンバ県チャパレ郡及びカラスコ郡、ブラジル・パラグアイ両国との国境付近での日本人を含めた外国人の被害報告はありませんが、同地域を訪れる際には細心の注意が必要であることから、危険レベル1を新たに発出します。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）ボリビア国内各地では、モラレス元大統領派によるデモ行進、集会、道路封鎖が頻繁に実施されています。また、2025年の大統領選挙をめぐるアルセ大統領派とモラレス元大統領派の政治的対立の激化に伴い、特に同元大統領が潜伏しているとされるコチャバンバ県チャパレ郡及び隣接するカラスコ郡において、同元大統領の支持者・団体による反政府活動が活発化しています。2024年10月から11月には、コチャバンバ県を中心に20か所以上で約3週間にわたり道路封鎖が行われたほか、チャパレ郡ビジャトゥナリでは、軍事施設が暴徒に占拠されて軍関係者が人質となる事件が発生し、対応した警察関係者に多くの負傷者が発生しました。チャパレ郡及びカラスコ郡では反政府活動の過激化を受け国家警察が撤退する事態となっており、同地域での凶悪犯罪の増加が懸念されます。

（2）ボリビアでは、隣国のペルー同様、薬物「コカイン」の原料でもあるコカの葉が原住民系の住民を中心に嗜好品や薬用として親しまれており、政府による規制の下でコカ栽培が法的に認められています。その合法的なコカ栽培に加え、コチャバンバ県チャパレ郡及びカラスコ郡では大規模な違法栽培が行われているとされています。また、違法栽培とその流通には、近隣諸国の麻薬密輸組織が関与しており、特にブラジルの2つの麻薬密輸組織「都市第一コマンド（Primer Comando de la Capital）」及び「コマンド・ベルメロ（Comando Vermelho）」は強大で、ブラジルからパラグアイにかけてのボリビアとの国境地域を支配しています。チャパレ郡及びカラスコ郡、ブラジル・パラグアイとの国境地域では麻薬密輸組織の抗争に伴う殺人や誘拐などの凶悪犯罪が多数報告されています。

（3）ボリビアでは、人口10万人あたりの殺人事件の年間発生件数は約4.6件（2021年の参考統計から算出）と中南米諸国の中では比較的少ないですが、日本と比較すると殺人事件が多く発生しています。また、偽警察官による詐欺やスリ、置き引きなどの窃盗事件が観光地を中心に発生しています。

（4）ラパス県ラパス市（南地区を含む）、サンタクルス県サンタクルス市等の主要都市及びその周辺地域では、強盗、空き巣、置き引き、スリといった犯罪が発生しているため、防犯対策を怠らないようにしてください。

（5）サンタクルス県では、強盗、窃盗事件などが多発しています。また、麻薬密輸犯罪も発生しており、外国人旅行者は、麻薬密輸関連の犯罪に巻き込まれないよう十分な注意が必要です。

2　地域別情勢
（1）ラパス県ラパス市及びエルアルト市、サンタクルス県サンタクルス市
　レベル1：十分注意してください。（継続）

ア　ラパス県ラパス市
（ア）ラパス市では、首締め強盗や短時間誘拐などの発生件数は減少しているものの、強盗、窃盗などの一般犯罪は引き続き発生しているので注意が必要です。また、日本人を含む外国人旅行者を標的とした犯罪が発生しており、特に人通りが減少する早朝及び夜間は犯罪が増加するため注意が必要です。
（イ）ラパス市内の中・長距離バスの発着所付近、観光客の多いサンフランシスコ教会及びサガルナガ通り、ムリージョ広場周辺、エストゥディアンテ広場周辺、イサベラ・ラ・カトリカ広場周辺等で、置き引き及び偽警察官による詐欺被害等が発生していますので、注意してください。特に、サンフランシスコ教会及びムリージョ広場に面する大聖堂において、日本人を含む外国人観光客を標的として、女性が写真撮影などの依頼を行った後に偽警察官が現れ、現金や貴重品をだまし取る事件が発生しています。　
（ウ）ラパス県ラパス市から同県コパカバーナ市、ティワナク遺跡、チチカカ湖、ソラタ等へ向かうミニバスが発着するラパス市内のセメンテリオ地区では、日本人旅行者を含む外国人旅行者がたびたび置き引き等の被害に遭っており、さらに、タクシーによる「短時間誘拐」も発生しました。同地区での単独行動は避け、夕方以降は同地区に立ち入らないようにしてください。また、ミニバスを装う強盗、誘拐被害も過去に発生していますので、個人旅行よりも大型バスを利用したツアーに参加することをお勧めします。
イ　ラパス県エルアルト市
　ラパス市に隣接し、国際空港のあるエルアルト市は、急激な人口増加に伴い貧困層が多く、昼夜を問わず殺人、強盗、窃盗などの犯罪が多発しているので注意が必要です。チョリータ・プロレス観戦や市場散策等を目的に同市を訪問した日本人が、首絞め強盗やスリの被害に遭っています。
ウ　サンタクルス県サンタクルス市
（ア）サンタクルス県では野党が県政を担っていることもあり、政府の政策等に対する抗議も散発しており、2022年10月には、政府の国勢調査実施延期に反対する36日間の市民ストライキ、道路封鎖が行われ、死傷者が生じています。さらには、2022年12月末のカマチョ知事逮捕・拘留に伴い、2023年初めには大規模な抗議デモが発生し、警察当局との衝突により死傷者が確認されています。カマチョ知事は引き続き拘留されていることから、今後も同様の抗議デモ等が発生する可能性があり、十分注意が必要です。
（イ）麻薬や武器密輸に従事する国際犯罪組織が活動しているとの見方があります（注：麻薬は主として、ペルーやコチャバンバ近郊から運ばれ、サンタクルス経由でブラジル、欧州等へ密輸されるのが一般的と言われています。）。これら麻薬密輸組織等の犯罪に一般人が巻き込まれるケースは非常に稀ではあるものの、同組織間の抗争に巻き込まれないよう注意してください。
（ウ）インフラ整備の一環として、市内の市場（ロス・ポソス及びラ・ラマダ）を郊外に移転させ、付近では路上販売を禁止しましたが、抗議活動者と市の交通局警備隊との衝突が散発しているため、同市場で買い物する場合は、このような衝突に巻き込まれないよう注意してください。
（エ）同様に、ミニバスの入域規制を行いましたが、新たな規制に反対するバス運転手の抗議デモが散発しているため、デモに巻き込まれないよう注意してください。

　つきましては、これらの地域に渡航する場合は、最近の治安関連情報の収集に努めるなど、十分注意してください。

（2）コチャバンバ県チャパレ郡及びカラスコ郡、隣国ブラジル、パラグアイとの国境地帯
　レベル1：十分注意してください。（新規）
ア　コチャバンバ県チャパレ郡及びカラスコ郡では、モラレス政権時代に合法的なコカの葉栽培が奨励されました。その政府規制下の合法的な栽培以外にもチャパレ郡とカラスコ郡では違法なコカの葉栽培が大規模に行われており、近隣諸国の組織を含めた麻薬密輸組織が栽培と流通に関与しています。モラレス元大統領支持派による現政権への抗議行動が激しくなる中で、2024年10月、国家警察がチャパレ郡とカラスコ郡から撤退する事態となっており、同地域での凶悪犯罪増加が懸念されます。
イ　ボリビアと隣国との国境地帯は麻薬の密売ルートであり、他国の犯罪組織が活動していることから元々治安が良好ではありません。その中でもブラジルの2つの麻薬密売組織、「都市第一コマンド（Primer Comando de la Capital）」及び「コマンド・ベルメロ（Comando Vermelho）」は組織の規模が大きく、ブラジルからパラグアイにかけて、ボリビア国境地帯を支配しています。麻薬密売組織は地域毎にすみ分けていますが、密輸組織間の抗争に伴う誘拐や殺人などの凶悪犯罪が多発しています。
ウ　コチャバンバ県チャパレ郡及びカラスコ郡、隣国ブラジル、パラグアイとの国境地帯は観光客が頻繁に訪れるような地域ではなく、これまで日本人を含めた外国人の被害報告はありませんが、同地域を訪れる際には細心の注意が必要です。

　つきましては、これらの地域に渡航する場合は、最近の治安関連情報の収集に努めるなど、十分注意してください。

3　渡航・滞在に当たっての注意
（1）上記情勢に留意の上、報道等から治安情勢に関する最新情報を入手し、不測の事態に巻き込まれないよう、デモ等には決して近づかず、仮にこれらの場所に通りかかった場合には、直ちにその場から離れ、安全な場所へ避難してください。

（2）政府や議会に対する抗議のため、各都市を結ぶ幹線道路が道路封鎖によりしばしば遮断されることがあります。陸路での長距離移動の際には、道路封鎖等に関する交通情報の入手に努め、時間に余裕のある計画を立てるようにしてください。また、道路封鎖やデモ活動が激化して小競り合いに発展したり、参加団体によっては爆竹や小型ダイナマイトを投げつけることがあるため、現場には決して近づかないでください。

（3）日本国外務省、在ボリビア日本国大使館、在サンタクルス領事事務所、現地関係機関、報道等から最新の情報を入手するよう努めてください。
　ボリビアにおける主要な犯罪の詳細は、
・安全対策基礎データ
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_262.html ）
・在ボリビア日本国大使館のホームページ
（https://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html ）
に掲載していますので、こちらも御参照ください。

（4) これまでに、ボリビアにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、
テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、テロによる日本人の被害も確認されています。 
近年は、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、上述の短時間誘拐を含め、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。   
　テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
また、誘拐の被害を未然に防ぐため、「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予知されない」の安全のための三原則を念頭に、日常における予防を忘れないでください。通勤時間や経路を常に変更する、外出や帰宅時に、周囲に不審者や不審車両が見当たらないかチェックする等の対策が必要です。万一拘束された場合には、犯人の指示に従い、むやみに抵抗しないことが肝要です。誘拐対策の詳細は「海外における脅迫・誘拐対策Q＆A」（ https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html ）をご参照ください。 
　また、ボリビアの「テロ・誘拐情勢」も、併せてご確認ください。 
（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_262.html ）

（5）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。

（6）ボリビアに3か月以上滞在される方は、在ボリビア日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在ボリビア日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）
	
（7）なお、隣国のペルー、ブラジル、パラグアイ、アルゼンチン、チリには、別途それぞれ危険情報が発出されていますので留意して下さい。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ボリビア日本国大使館
住所：Calle Rosendo Gutierrez No. 497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia
電話：（市外局番2）241-9110～3
　　国外からは（国番号591）-2-241-9110～3
ＦＡＸ：（市外局番2）241-1919
　　国外からは（国番号591）-2-241-1919
ホームページ：https://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在サンタクルス領事事務所
住所：Calle Saavedra 314, Esq. Calle Cochabamba, Santa Cruz, Bolivia
電話：（市外局番3）335-1268/1329
　　国外からは（国番号591）-3-335-1268/1329
ＦＡＸ：（市外局番3）335-1022
　　国外からは（国番号591）-3-335-1022
ホームページ：https://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/santacruz.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/12/12 00:00:00</leaveDate>
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        <title>ベラルーシの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>ベラルーシの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>●ウクライナとの国境周辺地域
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）
●ウクライナとの国境周辺地域以外のベラルーシ全土
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

【ポイント】
●2022年2月24日に開始されたロシアによるウクライナ侵略について、依然としてウクライナとの国境周辺地域では軍事衝突による大きな被害が発生する可能性もあり、極めて危険な情勢です。このため、ウクライナとの国境周辺地域の危険情報レベル4（退避勧告）を継続します。この地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、安全を確保した上で、直ちに退避してください。
●欧米各国と同様、日本もベラルーシに対し、ロシアによるウクライナ侵略に関与したとして制裁を科しており、日本人であることを理由に危険が生じる可能性が懸念されます。また、2021年以降、欧州各国はベラルーシとのフライトを禁止しています。また、国境検問所も部分的に業務を停止しており、今後国境が全面的に閉鎖され出国が困難となる可能性もあります。
●ベラルーシでは、政府関連施設や地下鉄、電車、駅、線路を含む鉄道関連施設を含む多くの施設等で写真・動画を撮影した場合、当局に拘束される可能性があります。外出時において写真・動画を撮影することは極力控えてください。
●治安当局によるデモや政治的な集会の取り締まりなどでは、同参加者のみならず、見学者も逮捕または拘留される可能性がありますので、取り締まりの現場などに遭遇した場合には、直ちにその場から離れ、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。SNS利用による政治的主張などに関連する発信にも注意が必要です。
●このような事情から、ウクライナとの国境周辺地域以外のベラルーシ全土についても危険情報レベル3（渡航中止勧告）を継続します。この地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、ベラルーシ滞在中の方は、早期の出国の是非を検討されるようお願いします。</subText>
        <mainText>１　概況
（1）2022年2月24日に開始されたロシアによるウクライナ侵略については、依然として、ウクライナとの国境周辺地域では軍事衝突による大きな被害が発生する可能性もあり、極めて危険な情勢です。どのような目的であれ、国境周辺地域には決して近づかないようにしてください。また、現在国境周辺地域に滞在されている方は直ちに退避してください。ウクライナとの国境周辺地域以外のベラルーシ全土への渡航も止めてください。
（2）欧米各国と同様、日本もベラルーシに対し、ロシアによるウクライナ侵略へ関与したとして制裁を科しており、日本人であることを理由に危険が生じる可能性も懸念されます。また、2021年5月以降、欧州各国はベラルーシとのフライトを禁止しています。また、国境検問所も部分的に業務を停止しており、今後全面的に国境が閉鎖され出国が困難となる可能性もあります。
（3）ベラルーシでは、以下の施設等において写真・動画を撮影した場合、当局に拘束される可能性があります。また、後述の「政府関連施設及び特別政府関連施設」を始め、具体的にどのような施設が該当するのか、必ずしも明らかではないので、以下の施設等に限らず、外出時において写真・動画を撮影することは極力控えてください。
　・政府関連施設及び特別政府関連施設（注）
　・裁判所
　・軍事関連施設
　・パイプラインなど国家の安全保障に関わる施設
　・検問所を含む国境付近
　・地下鉄、電車、駅、線路を含む鉄道関連施設
・空港、航空機内
　・大使館、領事館
　・美術館、図書館等の公共施設
　・コンサート会場、クラブ、カジノ等の遊興施設
　・その他
（注）「政府関連施設及び特別政府関連施設」の写真・動画の撮影が禁止されており、これら施設がどのような施設かは公表されていませんので、特に注意が必要です。
（4）2020年8月に実施された大統領選挙に関連して、ベラルーシ各地で連日抗議活動が行われ、抗議活動参加者と治安部隊の衝突により、多数の集会参加者等が拘束され、死傷者が発生しました。首都ミンスクにおいても大規模な抗議活動が行われ、20万人以上の市民が参加したと報じられました。現在も2020年に抗議活動に参加していた人やウクライナでのロシアの軍事行動への反対を表明した人に対し治安当局が取締りを行っています。政治集会についても、厳しく取り締まられる可能性がありますので、撮影等を含め、近づかないようご注意ください。万が一、取り締まりの現場などに遭遇した場合には、直ちにその場から離れ、不測の事態に巻き込まれないよう注意してください。SNS利用による政治的主張などに関連する発信にも注意が必要です。
（5）テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年では、単独犯によるローンウルフ型テロや、一般市民が多く集まるレストラン、ショッピングモール、公共交通機関等のソフトターゲットを標的としたテロが世界各地で頻発しており、こうしたテロの発生を未然に防ぐことは困難です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
（6）なお、ベラルーシ南東部には、1986年に隣国ウクライナで起こったチョルノービリ原子力発電所事故による放射能汚染の影響が残り、立入りが制限されている地域があります。

2　地域別情勢
（1）ウクライナとの国境周辺地域
レベル4：退避してください。渡航はやめてください。（退避勧告）（継続）
　2022年2月24日に開始されたロシアによるウクライナ侵略については、依然としてウクライナとの国境周辺地域では軍事衝突による大きな被害が発生する可能性もあり、極めて危険な情勢です。
つきましては、この地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、安全を確保した上で、直ちに退避してください。

（2）ウクライナとの国境周辺地域以外のベラルーシ全土
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
　リトアニアとベラルーシの間にある6つの国境検問所のうち、現在運用が継続している場所は、ミンスクからグロドノ州北東部オシミャヌイを経てビリニュスへと至る主要幹線道路上のMyadininkai国境検問所（ベラルーシ側：Kamenny Log）とグロドノ州中部リダからビリニュスへと至る経路上にあるShalchininkai国境検問所（ベラルーシ側：Benyakoni）の2か所です。出国のタイミングによっては変更となる可能性もありますので、出国される際は最新情報をご確認ください。情勢が急変すると国境の全面閉鎖等、ベラルーシからの出国手段がより一層制限される可能性があります。
ロシアの民間軍事会社ワグネルが拠点としているモギリョフ州西部オシポヴィチ近郊のツェリ村等の地域には不用意に近づかないよう注意してください。
つきましては、この地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。ベラルーシ滞在中の方は、早期の出国の是非を検討されるようお願いします。

3　滞在に当たっての注意
　上記以外にも、滞在中は、以下の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、在ベラルーシ日本国大使館、現地関係機関等より最新の情報を入手するように努めてください。
（1）ベラルーシへの渡航・滞在にあたっての一般犯罪等の注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_185.html ）」も併せて参照してください。
（2）ベラルーシ国内では国際クレジットカード（VISAやMasterなど）の決済事業が停止され、銀行間の国際送金についても著しい制限が課されており、ベラルーシの市民生活に影響が出ております、さらには、現金に関しても持ち出し、持ち込み、ATMや銀行での引き出しに制限があるため、ベラルーシ滞在中の費用を工面すること自体が困難になっています。
（3）不測の事態が発生した場合は、すぐに在ベラルーシ日本国大使館に連絡するようにしてください。
（4）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　ベラルーシに3か月以上滞在する方は、在ベラルーシ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
　3か月未満の旅行や出張等の際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に在ベラルーシ日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

4　隣国のウクライナ及びロシアについても危険情報が発出されていますので、併せてご参照ください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ベラルーシ日本国大使館
　　住所：Pr. Pobediteley 23/1, 8th floor, 220004, Minsk, Republic of Belarus
　　電話：（市外局番017）203-6233
　　　国外からは（国番号375）17-203-6233
　　ファックス：（市外局番017）211-2169
　　　国外からは（国番号375）17-211-2169
　　ホームページ：https://www.by.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>ガイアナ</name>
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        <title>ガイアナの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>ガイアナの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土
レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●ガイアナでは、殺人や強盗等の凶悪犯罪の発生率が高くなっています。
●日本人を含む外国人が狙われる強盗事件も増加傾向にあります。犯人がけん銃等の凶器を持っている可能性も高く、十分な注意が必要です。
●各主要都市内において強盗事件が頻発しています。数人のグループによる犯行が多く見られ、車、オートバイ又は自転車で急に近付いて襲うなど、手段も様々です。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）ガイアナでの殺人（2023年は135件発生）や強盗等の凶悪犯罪は、人口80万人程度の国としては高い発生率で推移しています。特に強盗の発生件数が多く、近年、日本人を含む外国人がターゲットとなる事件も発生しています。

（2）違法銃器が多く出回っており、強盗事件での銃器の使用率も年々増加傾向にあります。また、犯罪グループによる犯行が多く見られ、過去には警察署やテレビ局が強盗団に襲撃される事件も発生しています。

（3）ガイアナには、中南米から北米、欧州等への薬物密輸ルートが多く存在すると言われています。また、国内での薬物のまん延も大きな社会問題となっており、治安当局は薬物取引を厳しく取り締まっています。

2　地域別情勢
　全土
レベル1：十分注意してください。（継続）
（1）ガイアナでは、各主要都市内において強盗事件が頻発しています。 数人のグループによる犯行が多く見られ、複数で行動していても被害に遭うことがあります。昼間の都心部、観光地及び住宅街などで大胆に犯行に及んでおり、車、オートバイ又は自転車で急に近付いて襲うなど、手段も様々です。首都ジョージタウンにある市場（スタブロック及びブルダ）とその周辺では、買い物客を狙った強盗が頻発しているため、特に注意する必要があり、単独での同地域への立ち入りは避けてください。

（2）銀行やATMの利用者を狙った強盗事件が頻発しています。警察による周辺警戒が強化されたものの、利用者が銀行等を出たところから尾行されて離れた場所で襲われることもあり、利用の際は警戒してください。

（3）空港とジョージタウンの市街を結ぶ道中で強盗に襲われる事件も報告されていますので、車で移動する場合は窓を閉め、ドアを施錠し、また可能であれば夜間の移動は避けてください。

（4）外国人がターゲットとなる事件も多く、近年では英国人及びブラジル人が強盗目的で殺害される事件が発生しています。近年の日本人の強盗被害は2016年には4件、2017年に3件、2019年に1件、2024年に1件発生しており、旅行や出張で訪れた日本人が被害に遭っています。

（5）ガイアナは、隣国（スリナム、ベネズエラ及びブラジル）と陸続きであり、内陸部は当局による取締り等が十分に及ばない地域も多いことから、薬物密輸ルートが多数存在するといわれています。特に国境付近では薬物密輸組織や強盗団等の犯罪組織が暗躍している地域が存在するため、奥地に渡航する際には、必ず現地の事情に精通した信頼できる案内人を利用する必要があります。

　つきましては、ガイアナに渡航・滞在を予定している方又は既に滞在している方は、上記情勢に留意して行動し、危険を避けるよう十分注意してください。

3　渡航および滞在に当たっての注意
（1）滞在中は、上記情勢に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。万一犯罪被害や危険な目に遭った場合は、警察（電話番号：911）に通報してください。また、また、ガイアナの安全対策基礎データ（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_294.html ）もご一読の上、外務省、在トリニダード・トバゴ日本国大使館（ガイアナを兼轄）、現地関係機関および報道等から最新情報を入手するように努めてください。

（2） これまでに、ガイアナにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじ始めとする世界中で発生しており、テロによる日本人の被害も確認されています。 
近年は、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、上述の短時間誘拐を含め、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。   
　テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。また、誘拐の被害を未然に防ぐため、「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予知されない」の安全のための三原則を念頭に、日常における予防を忘れないでください。通勤時間や経路を常に変更したり、外出や帰宅時に、周囲に不審者や不審車両が見当たらないかチェックする等、注意が必要です。万一拘束された場合には、犯人の指示に従い、むやみに抵抗しないことが肝要です。誘拐対策の詳細は「海外における脅迫・誘拐対策Q＆A」（ https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html ）を参照してください。 
　詳細は、ガイアナの「テロ・誘拐情勢」も、併せてご確認ください。 
（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_294.html ）
（3）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　ガイアナに3か月以上滞在される方は、在トリニダード・トバゴ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在トリニダード・トバゴ日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）に登録してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（管轄大使館連絡先）
○在トリニダード・トバゴ日本国大使館（ガイアナを兼轄）
　住所：5 Hayes Street, St. Clair, Port of Spain,
　　　　Trinidad and Tobago, W. I. (P.O.Box1039) 
　電話：（1-868）628-5991
　FAX：（1-868）868-622-0858
　ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji.html
在ガイアナ日本国名誉総領事（Mr. KASHIR AHAMAD KHAN）
電話： 592-225-4359</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/12/10 00:00:00</leaveDate>
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            <name>トリニダード・トバゴ</name>
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        <title>トリニダード・トバゴ【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>トリニダード・トバコの危険情報を更新します。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●トリニダード・トバゴでは、凶悪犯罪発生率が高く、銃器等を使用した殺人や強盗などの凶悪犯罪が頻発しています。
●アジア系（中国人）住民を狙った殺人、強盗事件の発生もあり、日本人が犯罪に巻き込まれる可能性も排除されません。
●毎年クリスマス前や2月～3月頃に行われるカーニバルなど、人出が予想される催し物がある時期に凶悪犯罪の発生が集中する傾向にあります。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）2023年の殺人事件件数は577件で、依然として安心できる状況にはありません。また、トバゴ島や比較的安全とされていた地域でも凶悪犯罪が発生しており、場所を問わず十分に注意が必要です。また、違法銃器が密輸入され、凶悪犯罪の約8割で銃器が使用されていることから、滞在には特別の注意を払う必要があります。特に首都ポート・オブ・スペイン東部地区（イーストドライリバー、ラベンティル、モーバー、ベルモント、ビーサム、シーロッツ等）では、ギャング関連とみられる事件が頻発しており、現地の行政機関の職員でさえ立ち入りを躊躇する地域になっていますので、近寄らないように注意してください。
日本人の犯罪被害としては、2016年2月にカーニバルに参加した女性が殺害されたほか、宿泊先での貴重品などの盗難被害や、10人ほどのグループに囲まれて所持品を強奪される事件等が発生しています。

（2）トリニダード・トバゴを含むカリブ海沿岸地域は、中南米地域から北米、欧州等への密輸ルートとして知られており、トリニダード・トバゴでも銃器や違法薬物のまん延が大きな社会問題となっています。治安当局も厳しく取り締まっており、摘発されるケースは相当数に上っています。興味本位で違法薬物に手を出さないで下さい。また、知らない間に運び屋として利用されるおそれがありますので、他人から安易に荷物を預かることのないようにしてください。なお、大麻については非犯罪化（30グラム以下の所持等）されましたが、厳しい条件が課されている他、日本で罪に問われることがありますので、大麻には決して手を出さないようにしてください。

（3）トリニダード・トバゴでは、2005年にポート・オブ・スペインにおいて爆破事件が発生しましたが、その後10年近くはテロ事件は発生していませんでした。しかし、2019年11月、同市内の政府関連施設内駐車場において小規模の爆破事案が発生（負傷者、建物破損等なし）、2021年10月にも同市内の政府機関の建物において爆発事案が発生（負傷者なし、爆発物が入っていたゴミ箱が破損）しています。また、ISILの戦闘に参加するために中東地域に渡航したトリニダード・トバゴ国籍者が複数名おり、その一部は既にトリニダード・トバゴに帰国したといわれています。2016年には、ISILが英語版オンライン機関誌において、トリニダード・トバゴでのテロを呼びかけました。実際に、2018年2月には、カーニバルを狙ったテロ攻撃を計画していたとして複数名が逮捕されており、今後もテロの可能性は否定できません。

2　地域別情勢
　全土
　　レベル1：十分注意して下さい。（継続）
（1）トリニダード島
ア　犯罪別注意事項
（ア）殺人
　2023年の殺人事件は577件（人口10万人あたり約40件）で、依然として高い数値となっています。その背景には、ギャング同士の抗争事件の激化と、密輸による銃器のまん延が考えられます。また、違法タクシーに乗車した若い女性を狙った殺人事件が相次ぐなど、社会問題となっています。人通りの多い白昼の繁華街でも銃乱射事件が発生し、流れ弾での負傷や、人違いで殺害される事件もあり、十分注意が必要です。　
トリニダード島においては、外国人の殺害事件が複数発生しており、2016年2月には日本人が殺害されました。

（イ）誘拐
　2023年に誘拐事件は127件発生しています（身代金目的の他、性的な目的による監禁、誘拐してすぐにキャッシュカードでATMから現金を引き出させた後に解放する短時間誘拐など）。また、ポート・オブ・スペインの日本国大使館付近でも、2017年7月に現地中国大使館職員が誘拐される事件が発生しています。知らない人から声をかけられたり、人通りの少ないところで同じ車がついてきたりする場合には、注意してその場を離れるようにしてください。また、銀行利用時等は特に周囲を警戒し、他の場所への立ち寄りを控えて帰宅する等で、狙われないように注意してください。
　このほか、年齢を問わず行方不明事案が相当数発生していると言われ、犯罪に巻き込まれている場合もあると考えられます。特に幼児や学童生徒は、常時保護者や学校職員などが近くにいるようにしてください。また、女性の単独行動は十分注意してください。

（ウ）強盗、窃盗
　2023年の強盗や窃盗等の事件は4,251件発生しています。強盗事件では銃器使用の割合が高く、昼夜を問わず、海水浴場、路上、公園、一般住宅、酒場、スーパー、ショッピングモール、ガソリンスタンド、乗合タクシー内等とさまざまな場所で、けん銃等で武装した者が犯行に及んでいます。警備員が常駐する集合住宅での空き巣やスーパーの駐車場などで車上荒らし、自動車窃盗などの犯罪が発生しています。また、自動車強盗が数年前から急増しており、乗降時に限らず無理に停車させられて襲われる危険もあるので、常に用心してください。従来は平穏であった地域での被害が増加しており、アジア系住民（特に中国人）を狙ったけん銃使用の強盗、殺人等の凶悪犯罪が頻発しています。

（エ）性犯罪
　2023年の強制性交等の性犯罪は956件報告されています。各地で強制わいせつ事件等が発生しており、時には殺人に至るケースも報告されています。夜間の一人歩きは絶対に避けてください。また、一人で車を運転している女性を狙った犯罪も多発傾向にあり、車で移動する際は、できるだけ目的地の直近に駐車し、乗降は周囲に注意しながら素早く行ってください。

イ　ポート・オブ・スペインでの注意事項
　ダウンタウン地区（中心街）では、薬物密売や日中においても発砲事件や強盗事件が発生する恐れがあります。特に危険な地域として、ダウンタウン地区のシャーロット・ストリートより東側の地域や更に東側のイーストドライリバー、ラベンティル、モーバー、ベルモント、ビーサム及びシーロッツの各地区が挙げられます。同地域は大小のギャング組織が支配する危険地域であり、殺人、強盗及び銃器発砲事件などが頻発していますので、絶対に近づかないでください。同地域は、現地の行政機関の職員でさえ立ち入りを敬遠する場所であり、十分な行政サービスも行き届いておらず、不満を持った住民がたびたび隣接する主要道路を封鎖するなどの抗議行動に出ています。ポート・オブ・スペイン市内と空港を結ぶ高速道路が同地域に隣接していますが、道路脇に停車した車を狙った強盗が頻発していることから、走行する際には事前にガソリンの残量や自動車の整備状況を確認し、脇道に逸れないようにしてください。車の故障等によりやむなく停車する場合は、車外には出ずに、すぐに警察（電話番号：999）に連絡してください。

（2）トバゴ島
　従来、トバゴ島はトリニダード島に比べて安全とされてきましたが、取締まりの厳しいトリニダード島を逃れた犯罪者の流入により、近年は凶悪犯罪の増加が目立っています。警察は、ゴールデンレーン及びレ・コトー地区には多数のギャングが居住していると発表していますので、同地区への立ち入りは避けてください。2023年の統計によると、殺人事件が14件、誘拐事件が15件、強盗や窃盗事件等が434件、性犯罪が106件発生しています。過去には、外国人観光客を狙ったビーチにおける凶器を用いた強盗事件が連続発生しており、常時警戒が必要です。
　
　上記のとおり、トリニダード・トバゴへの渡航・滞在に当たっては危険を避けていただくため十分注意してください。

3　渡航および滞在に当たっての注意
（1）滞在中は、上記情勢に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。万一犯罪被害に遭遇、もしくは危険を察知した場合は、警察（電話番号：999）に通報してください。また、トリニダード・トバゴの安全対策基礎データ（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_253.html ）もご一読の上、日本国外務省、在トリニダード・トバゴ日本国大使館、現地関係機関等から最新情報を入手するように努めてください。

（2）これまでに、トリニダード・トバゴにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアを始めとする世界中で発生しており、テロによる日本人の被害も確認されています。
近年は、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、上述の短時間誘拐を含め、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。  
　テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
また、誘拐の被害を未然に防ぐため、「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予知されない」の安全のための三原則を念頭に、日常における予防を忘れないでください。通勤時間や経路を常に変更する、外出や帰宅時に、周囲に不審者や不審車両が見当たらないかチェックする等の注意が必要です。万一拘束された場合には、犯人の指示に従い、むやみに抵抗しないことが肝要です。誘拐対策の詳細は「海外における脅迫・誘拐対策Q＆A」（https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html ）を参照してください。
　トリニダード・トバゴの「テロ・誘拐情勢」も、併せてご確認ください。
（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_248.html ）

（3）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　トリニダード・トバゴに3か月以上滞在する方は、在トリニダード・トバゴ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届(https://www.anzen.mofa.go.jp/RRnet/index.html)を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に大使館又は総領事館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在トリニダード・トバゴ日本国大使館
　住所：5 Hayes Street, St. Clair, Port of Spain,
　　　　Trinidad and Tobago, W. I. (P.O.Box1039)
　電話：628-5991
　　　国外からは（国番号1-868）628-5991
　FAX：622-0858
　　　国外からは（国番号1-868）622-0858
　ホームページ：https://www.tt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/ryouji.html</mainText>
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        <contentInfo>治安情勢 暴動</contentInfo>
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        <title>ジョージアにおける抗議デモに関する注意喚起</title>
        <lead>●　ジョージアでは、１１月２８日にコバヒゼ首相がEU加盟プロセスを２０２８年まで開始しない旨の発表を行って以降、トビリシ市内を中心として大規模な抗議活動が連日行われており、一部で警察とデモ参加者が衝突し、逮捕者や負傷者が発生する事態となっています。
●　今後、更に抗議活動が拡大し、予期せぬ事件・事故が発生する可能性も排除できませんので、ジョージアに既に滞在中の方や、これからジョージアへの渡航を検討されている方は、当分の間、ニュースなどを通じた情報収集と自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●　ジョージアでは、１１月２８日にコバヒゼ首相がEU加盟プロセスを２０２８年まで開始しない旨の発表を行って以降、トビリシ市内を中心として大規模な抗議活動が連日行われており、一部で警察とデモ参加者が衝突し、逮捕者や負傷者が発生する事態となっています。
●　今後、更に抗議活動が拡大し、予期せぬ事件・事故が発生する可能性も排除できませんので、ジョージアに既に滞在中の方や、これからジョージアへの渡航を検討されている方は、当分の間、ニュースなどを通じた情報収集と自らの安全確保に努めてください。

【内容】
１　ジョージアでは、１１月２８日にコバヒゼ首相がEU加盟プロセスを２０２８年まで開始しない旨の発表を行って以降、トビリシ市内を中心として抗議活動が連日行われており、一部で警察とデモ参加者が衝突し、負傷者の発生や、参加者が警察に拘束されており、抗議活動の収束の見通しは立っていません。

２　トビリシ市内では、これまで主に夜間にジョージア議会、自由広場（Freedom Square）、ルスタヴェリ（Rustaveli）通り、共和国広場（Republic Square）、英雄広場（Heroes Square）、その他政府庁舎周辺を中心として集会やデモが行われており、幹線道路がデモ隊により封鎖される状況も度々発生しています。
　　また、バトゥミ、クタイシ等のトビリシ以外の都市でも集会等が行われる可能性があります。

３　衝突に加えて、予期せぬ事件・事故が発生するおそれがありますので、不測の事態に巻き込まれないよう注意するとともに、特に頻繁に集会などが行われ、警察とデモ参加者との衝突が発生しているジョージア議会や自由広場周辺、ルスタヴェリ通り沿いでの宿泊や観光を検討する際は、事前に安全面を十分ご確認ください。

４　これからジョージア渡航を予定されている方や、既にジョージア滞在中の方で未登録の方は、最新の治安情報が受け取れるよう、必ず「たびレジ」又は「在留届」の登録をお願いします。
また、海外渡航時の基本として、万一の際に支援が得られる家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくことも重要です。
※「旅レジ」リンクhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
「在留届」リンクhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課（内線）9926
○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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            <name>西サハラ</name>
        </country>
        <title>特殊詐欺についての注意喚起（被害に遭わないために）</title>
        <lead>特殊詐欺に関する広域情報を発出します。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●非対面の方法で相手に接触し金銭をだまし取る、いわゆる特殊詐欺が海外でも発生しています。日本国大使館職員、日本国総領事館職員、日本の警察官や税関職員等の日本政府の職員を騙るケースも確認されております。
●日本国大使館、日本国総領事館、警察官や税関職員等といった日本の公的機関が正式な手続によらず送金を要求することはありません。身に覚えのない不審な電話、電子メール、ＳＮＳ等に安易に反応しないなどの対策をとってください。
●また、日本政府の職員を名乗る以外に、現地警察、銀行、電力会社等の公共機関等からと詐り、電話、電子メール、ＳＮＳ等でクレジットカード等の個人情報等を不正に聞き出そうとするケース、ギフトカードのシリアル番号や送金を要求されることもありますので、十分御注意ください。なお、このようなケースに遭遇した場合には、御家族や信頼のおける友人等にまずはよく御相談ください。
●少しでも不安を感じたら、お近くの日本大使館、日本国総領事館に御相談ください。

【本文】
１　特殊詐欺
（１）詐欺グループはターゲットを絞らずランダムに社会的に信用されている機関を騙り、電話や電子メール等でギフトカードのシリアル番号や送金を要求してきたり、個人情報を聞き出そうとしたりするケースがあります。中にはＳＮＳを利用し特定の人物の個人情報を調べた上で電話を掛けているケースもあります。
（２）特に、非対面の方法で相手に接触し金銭をだまし取る、いわゆる特殊詐欺が、海外でも発生しています。日本国大使館職員、日本国総領事館職員、日本の警察官や税関職員等の日本政府の職員、現地警察、銀行や公共機関等を騙るケースも確認されています。
　これらの特殊詐欺については、現地公館で注意を促しています。
（３）騙す側は相手の不安をあおるために、身に覚えのない容疑や罪をでっち上げた上で、個人情報の詳細を聞き出そうとしたり、料金の未払い等を騙り、送金を要求するといった手口が見られます。
（４）また、電話番号の表示についても、実際に存在する電話番号（日本国大使館、日本国総領事館、現地警察等）を偽装表示させる等、犯罪の手口は益々巧妙になってきています。御自身で公式ホームページで電話番号等を確認してかけ直す等、慎重に対応していただくことが肝要です。
（５）特殊詐欺の被害が増えている現状を御認識いただき、手口の特徴をしっかり把握し被害に遭わないよう十分に御注意ください。

２　特殊詐欺の主な手口（例）
（１）偽警官が架空の、又は実在する名前と身分番号を名乗り、ＳＮＳの不正利用で容疑がかけられているとして相手に逮捕をほのめかせ、取消しのための手続料を送金させようとする。
（２）日本国大使館職員を名乗り、相手に日本で●●の容疑で裁判所から逮捕状が出ているとして、相手の個人情報やＬＩＮＥ情報を聞き出したり、取消しのための手続料を送金させようとする。
（３）警察を含めた現地捜査機関と名乗る者から電話で「あなたの口座は犯罪者に利用された」「あなたの口座はテロリストによって使用された」などとして、個人情報の詳細を聞き出そうとする。
（４）現地銀行等を名乗る者から、「必要なお金を入金しなければ、口座は凍結される」等と言われ指定の口座への送金を要求される。また、公共機関等を名乗る者から料金未払い等により送金を要求される。

３　特殊詐欺への対応方法等
（１）日本国大使館、日本国総領事館、日本の警察や税関等といった日本の公的機関が正式な手続によらず税金、罰金、保釈金の名目で送金を要求することはありません。
（２）また、日本国大使館や日本国総領事館は、他の公的機関からの送金要求を代行することもありません。身に覚えのない不審な電話、電子メール、ＳＮＳ等に安易に反応しないなどの対策をとってください。
（３）警察を含めた捜査機関を騙られ、身に覚えがない内容であった上で、送金を要求されるような場合には、「詐欺」であると考え、対応することなく、通話を切るようにしてください。
（４）社会的に信用度の高い機関から電話が掛かってきた場合でも、個人情報の詳細を聞かれたり、金銭等を要求される場合には警戒してください。
（５）また、不安なことがあれば、お近くの日本国大使館、日本国総領事館に御相談ください。



【ご参考】
○在アメリカ合衆国日本国大使館ＨＰ（注意喚起：銀行職員や警察官等を装った電話詐欺（特殊詐欺））
https://www.us.emb-japan.go.jp/j/anzen/archive/2024/20240926ryojimail.pdf 

○在ニューヨーク総領事館ＨＰ（【注意喚起】特殊詐欺の種類、概要及び対策について）
https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/News_110824.html 

○在ブラジル日本国大使館（【注意喚起】当館職員を装った振り込め詐欺（特殊詐欺））
https://www.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00953.html 

○在ナッシュビル総領事館　領事メール（【注意喚起】税関職員や警察官等を装った特殊詐欺）
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=154000 

○警察庁・ＳＯＳ４７特殊詐欺対策ページ（手口一覧と今日からできる対策）
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/sos47/case/ 

○外務省ＨＰ　在外公館リスト
https://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/</mainText>
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        <infoType>C30</infoType>
        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/11/01 00:00:00</leaveDate>
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            <cd>33</cd>
            <name>中南米</name>
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        <country areaCd="33">
            <cd>0052</cd>
            <name>メキシコ</name>
        </country>
        <title>スポット情報：メキシコ・シナロア州の治安悪化に対する注意喚起</title>
        <lead>スポット情報（シナロア州の治安悪化に対する注意喚起）を発出します。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●メキシコ・シナロア州において、殺人事件、犯罪組織による抗争等が連続発生しているため、渡航の際には、事前の情報収集を行う等の安全対策を行った上、十分注意して行動して下さい。

【本文】
１　麻薬密売組織「シナロア・カルテル」の内部対立により、暴力的な衝突が継続的に発生しています。犯罪組織の治安当局に対する襲撃や市街地での銃撃戦も発生していることから、巻き込まれることのないようご注意ください。

２　８月３日及び８月２９日、クリアカン市内で軍とカルテルのメンバーと見られる武装集団との間で激しい銃撃戦が発生し、複数人が死亡しています。

３　１０月２７日、マサトラン市内で複数の暴力的な衝突があり、住民に対して自宅待機を促す緊急勧告が出されています。

４　上記２及び３に加え、現在に至るまで、シナロア州各地でカルテルのメンバーとみられる武装集団同士の複数の衝突が発生し、多数の死者及び行方不明者が出ています。また、抗争の影響を受け、シナロア州各地で多くの学校、商業施設、企業の閉鎖が続いています。

５　以上の状況から、シナロア州に滞在されている方及び今後渡航される方は、周囲の状況にくれぐれも注意し、抗争等の恐れがある場所には近づかず、抗争を目撃した際には、その場を素早く離れる等、安全確保に努めるようお願いいたします。

６　外務省海外安全ホームページでは、海外における安全対策としての注意事項をまとめた各種資料を公開していますので、皆様の海外安全対策にお役立てください。
＜ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
＜海外安全 虎の巻＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/toranomaki.pdf
＜海外赴任者のための安全対策小読本＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_08.pdf
＜海外における脅迫・誘拐対策Q&amp;A＞
　https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/pamph_04.pdf

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在メキシコ日本国大使館
住所：Paseo de la Reforma No. 243、 Torre Mapfre Piso 9、 Col. Cuauhtemoc、 C.P. 06500 Mexico、 Ciudad de Mexico.
Tel:+52(55)5211-0028（代表番号が不通の場合：+52(55)7100-3164）
Fax:+52(55)5207-7030
メール：ryojibu@me.mofa.go.jp

○在レオン日本国総領事館? 
Blvd.?Adolfo?Lopez?Mateos?No.1717?Piso?9、?Col.?Los?Gavilanes、?Leon、?Guanajuato? Tel:?＋52(477)343-4800?  
メール:?ryojibu@lo.mofa.go.jp</mainText>
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        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 テロ 戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2024/10/26 00:00:00</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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        <country areaCd="50">
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            <name>イラン</name>
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        <title>スポット情報：イスラエルによるイランへの軍事行動を受けた注意喚起</title>
        <lead>スポット情報（イランによるイスラエル攻撃を受けた注意喚起）を発出します。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●10月26日（現地時間）、イスラエル国防軍は、ここ数ヶ月にわたりイランから同国に対して継続的に行われた攻撃への対応として、イランの軍事施設に対する軍事行動を行った旨発表しました。今後、イランを取り巻く地域情勢は更に急速に悪化する可能性も排除されません。
●イランに対しては、全土に危険情報レベル３（渡航は止めてください（渡航中止勧告））以上が発出されています。イランへの渡航は止めてください。最新の情勢や定期商用便の状況を十分に確認の上、早期の出国をご検討ください。
●やむを得ない事情で滞在されている方は、複数の情報源から最新の情報を入手して、細心の注意を払いつつ、今後不測の事態が生じた際は、速やかに国内で安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。また、携行品や備蓄用物資の準備を再確認してください。一時出国を含めて退避時には、在イラン日本国大使館まで連絡してください。

【本文】
１　 10月26日（現地時間）、イスラエル国防軍は、ここ数ヶ月にわたりイランから同国に対して継続的に行われた攻撃への対応として、イランの軍事施設に対する軍事行動を行った旨発表しました。今後、イランを取り巻く地域情勢は更に急速に悪化する可能性も排除されません。

２　イランに対しては、全土の大部分に危険情報レベル３（渡航は止めてください（渡航中止勧告））、一部地域にはレベル４（退避してください。渡航は止めてください（退避勧告））が発出されています。イランへの渡航は止めてください。イランに既に滞在されている方については、最新の情勢や定期商用便の状況を十分に確認の上、早期の出国をご検討ください。

３　やむを得ない事情で滞在されている方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに国内で安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。また、携行品や備蓄用物資の準備を再確認してください。一時出国を含めて退避時には、在イラン日本国大使館まで連絡してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
在イラン日本国大使館 領事班
電話：+98-021-22660710(代表)
FAX ：+98-021-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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    <mail>
        <keyCd>2024T096</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ 暴動 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/10/18 00:00:00</leaveDate>
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            <cd>42</cd>
            <name>ヨーロッパ</name>
        </area>
        <country areaCd="42">
            <cd>9381</cd>
            <name>コソボ</name>
        </country>
        <title>コソボの危険情報【危険レベルの継続】（内容の更新）</title>
        <lead>コソボの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
コソボ北部セルビアとの国境付近の一部地域（レポサヴィッチ、ズヴェチャン、ズビン・ポトク及びミトロヴィツァ北）
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

【ポイント】
　コソボの国内情勢は全般的に落ち着いており、治安の悪化は見られませんが、コソボ北部セルビアとの国境付近の一部地域については、コソボの独立を認めないセルビア系民族主義者による反コソボ政府ととれる動きが見られることに注意が必要です。2023年9月には武装集団が治安当局を襲撃する事件も発生しています。よって、指定されたコソボ北部セルビアとの国境付近の一部地域への不要不急の渡航は止めてください。</subText>
        <mainText>1　概況
(1)コソボは2008年2月にセルビアから独立を宣言し、同年6月に憲法が発効しました。日本は同年3月、コソボを独立国家として承認し、翌2009年2月にコソボとの間で外交関係を樹立しました。2024年1月現在、100か国を超える諸国がコソボを独立国家として承認しています。

(2)セルビアはコソボの独立を認めておらず、コソボ北部セルビアとの国境付近のセルビア系住民が多数を占める一部地域では、セルビア系民族主義者による反コソボ政府的ととれる動きが見られます。

(3)EU主導によるコソボ・セルビア間の和解を促す仲介が継続し、国内の治安においても、紛争後に発足した国連コソボ暫定行政ミッション（UNMIK）が存続しているほか、NATO主導の国際安全保障部隊（KFOR）及びEU主導による法の支配ミッション（EULEX）が展開してコソボ当局による治安維持等を支援しています。コソボ政府による国内安定化の努力に加え、このような国際的な支援もあり、コソボの国内情勢は全般的に落ち着いており、治安の悪化は見られません。

(4)地方では、セルビア系住民の多く住む地域が１０自治体ほど国内に点在しているところ、特にセルビア系住民が大多数を占める北部地域４自治体においては、コソボ政府及び治安機関とセルビア系民族主義者との間で緊張した関係が続いており、後述のようにデモや暴力事件に発展したケースもあります。セルビア系・アルバニア系両住民が近接して居住する地域においては、情勢は全般的に落ち着いており、治安の悪化は見られません。

(5)コソボでは、1999年以前の紛争中に多数の地雷が埋設され不発弾等も残っており、地雷や不発弾の確認・撤去作業が現在も続いています。また、紛争当時の武器の回収が進んでおらず、これらの武器を使用したと思われる事件も発生していることから注意が必要です。

(6)コソボから「イラク・レバントのイスラム国（ISIL）」等のイスラム過激派組織に参加するため、シリア・イラク等に渡航した後、コソボへ帰還した者も確認されています。これまでそのような過激派による具体的なテロ活動は確認されていませんが、イスラム過激派の潜在的な活動に注意を要します。

2　地域別情勢
コソボ北部セルビアとの国境付近の一部地域（レポサヴィッチ、ズヴェチャン、ズビン・ポトク及びミトロヴィツァ北）
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

(1)コソボでは、従来から多数派のアルバニア系と少数派のセルビア系両住民間の対立があり、2008年2月の独立宣言後は、セルビア系住民が大多数を占める北部地域４自治体を中心として、独立に反対する動きが一時活発化し、死傷者を伴う事件が発生しました。
　
(2)2022年9月には、コソボ・セルビア間の自動車のナンバープレートと出入国手続をめぐる対立をきっかけに、デモや道路封鎖などが発生しKFORが出動するなど、情勢が悪化しました。

(3)また、同年11月には上記ナンバープレート問題をめぐり、４自治体のセルビア系市長や公務員が抗議のため辞職したのち、翌年4月に行われた選挙でセルビア系住民がボイコットしたことによってアルバニア系の市長が選出されたため、政治的、社会的に緊張した状況が生じました。

(4)2023年9月には、コソボ北部のセルビア系住民が多数を占めるズヴェチャン自治体のバニスカ（Baniska）村において、セルビア系武装集団による襲撃によってコソボ側警察官１名が死亡、同２名が負傷する事件が発生しました。

(5)現在、情勢は沈静化していますが、上述のような緊張関係は続いていることに十分留意する必要があります。

　ついては、コソボ北部セルビアとの国境付近の一部地域（レポサヴィッチ、ズヴェチャン、ズビン・ポトク及びミトロヴィツァ北）への不要不急の渡航は止めてください。また、渡航する場合は特別な注意を払うとともに十分な安全対策をとってください。
　なお、上記４自治体以外のセルビア系が多く住む自治体やセルビアと国境を接する地域については、特筆すべき危険情報はありませんが、下記3のとおり一般的な安全対策に留意ください。

3　渡航及び滞在に当たっての注意
(1)コソボには2020年1月1日に日本国大使館が開館しました。コソボへ渡航・滞在される場合には、日本国外務省、在コソボ日本国大使館、現地関係機関等から最新情報を入手し、現地の情勢を十分把握する、現地事情に精通したガイドを雇うなど、事件等に巻き込まれないよう、安全対策に留意してください。

(2)観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、警備や監視が手薄で不特定多数の人が集まるため、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロに巻き込まれることがないよう、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努めてください。
詳細は、コソボの「テロ・誘拐情勢」も、併せてご確認ください。
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_180.html）

(3)コソボに滞在する際の防犯対策及び一般的留意事項については、「安全対策基礎データ」をご覧ください。（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_180.html ）

(4)海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　コソボに3か月以上滞在する方は、在コソボ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）
　3か月未満の旅行や出張等の際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の在コソボ日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ ）

(5)隣国の北マケドニアについても、それぞれ危険情報が発出されていますので御留意ください。


（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在コソボ日本国大使館
　　住所：177 Lidhja e Pejes, 10000 Prishtina, Kosovo
　　電話：(市内局番 038 ) 600995/ 600433
　　　国外からは（国番号 383）(38) 600995/ 600433
ホームページ： https://www.at.emb-japan.go.jp/kosovo/jp/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2024T096.html</infoUrl>
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        <keyCd>2024T095</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/10/18 00:00:00</leaveDate>
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        <title>パナマの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>パナマの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ダリエン県及びエンベラ自治区の各中部・南部地域、並びにクナ・ヤラ自治区の南部地域
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●チリキ県ダビ市、西パナマ県ラ・チョレーラ市、同アライハン市、パナマ県パナマ市、同サン・ミゲリート市及びコロン県コロン市
レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●ダリエン県及びエンベラ自治区の各中部・南部地域、並びにクナ・ヤラ自治区の南部地域は、治安当局の監視が十分及ばない密林地帯であり、麻薬密売や人身取引等の犯罪が発生しています。また、近年はダリエン地峡を越えてコロンビアから入国する不法移民の増加に伴い、不法移民が関係する犯罪が急増しています。
●加えて、これら地域は、道路などのインフラが未整備で基本的に車両での通行ができず、緊急時の対応が困難であり、相当な危険が存在するため、危険レベル3を発出しています。</subText>
        <mainText>1　概況
(1)  南米から北米及び欧州に向けた麻薬密輸ルート上に位置するパナマでは、麻薬に関連する犯罪が多発しています。また、コロンビアとの国境地域では、不法移民が関係する犯罪が急増しているほか、麻薬密売や人身取引等を目的とした犯罪組織が活動しており、犯罪に巻き込まれる可能性があります。

(2) パナマでは、主に若者で構成する凶悪犯罪集団（パンディージャス）が、麻薬組織と密接な関係を持ちながら、麻薬取引や銃器の拡散等を行っています。また、麻薬取引を巡る麻薬組織間の抗争を背景として、時間・場所に関係なく銃撃・殺人事件が発生する危険性があります。こうした組織を撲滅するため、パナマ治安当局は様々な対策を施していますが、凶悪犯罪は絶えず発生しています。

(3) これまでにパナマにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所を標的としたテロが世界各地で頻発しており、常に注意が必要です。また、1992年に日本人を標的とした身代金目的誘拐殺人事件が１件発生しており、それ以降は確認されていませんが、現在でも外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。

2　地域別情勢
(1) ダリエン県及びエンベラ自治区の各中部・南部地域、並びにクナ・ヤラ自治区の南部地域地域
　　レベル3：渡航はやめてください。（渡航中止勧告）（継続）

　これら地域は、治安当局の監視が及ばない密林地帯であり、犯罪組織による麻薬密売や人身取引等の犯罪が発生しています。近年はダリエン地峡を越えてコロンビアから入国する不法移民の増加に伴い、不法移民が関係する犯罪が急増しています。パナマ治安省に属する国境警備隊（SENAFRONT）は、コロンビアの治安・軍関係者と共に同地域に二国間管理所を設置して警備・監視に当たるなど、コロンビアの麻薬・テロ組織の脅威や情勢による変化に柔軟に対応すべく努めていますが、２６６ｋｍに及ぶ密林の国境地域全てを監視することは難しく、治安当局が把握できていない犯罪が多数存在しているのが実情です。
また、米国から北・中米を縦断する道路であるパン・アメリカハイウェイは、ダリエン県ヤビサ地区で終点となり、これより東部のコロンビア国境地域は、基本的に車両移動できないなどインフラが未整備であるため緊急時の対応が困難であり、相当な危険が存在しています。

つきましては、これら地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。

(2) チリキ県ダビ市、西パナマ県ラ・チョレーラ市、同アライハン市、パナマ県パナマ市、同サン・ミゲリート市及びコロン県コロン市
　　レベル１：十分注意してください。（継続）

ア　チリキ県ダビ市、西パナマ県ラ・チョレーラ市及び同アライハン市は、パンディージャスによる犯罪等により、凶悪犯罪の発生傾向が強い状態にあります。チリキ県は、パナマ県、コロン県、西パナマ県に次いでパンディージャスが多く、その大部分がダビ市で活動しています。西パナマ県は、パナマ県、コロン県に次いで殺人事件の認知件数が多く、ラ・チョレーラ市やアライハン市などの地域では、パンディージャス間の対立抗争が突如発生することがあり、流れ弾の被害に遭う可能性がありますので、事前に情報収集する等をして行動する必要があります。
イ　犯罪総件数の過半数がパナマ県内で発生しており、その多くが人口密度の高いパナマ市内に集中しています。特に注意を要する地域は、パナマ市エル・チョリージョ地区、サンタ・アナ地区、カリドニア地区、クルンドゥ地区です。これらの地域では、拳銃を使用した殺人・強盗事件等の凶悪事件が多発しています。とりわけ、パナマ市内の観光名所カスコ・アンティグオに近接するエル・チョリージョ地区及びサンタ・アナ地区には、麻薬組織とつながりのあるパンディージャスが多く存在し、対立抗争を繰り広げています。なお、日本人旅行者が被害に遭った犯罪の多くは、カスコ・アンティグオ周辺に所在する特別注意エリア
（https://www.panama.emb-japan.go.jp/files/100223077.pdf ）で発生しています。加えて、比較的安全と言われているパナマ市の新市街においても、集住する富裕層を狙った強盗・窃盗事件が発生しているほか、時間や場所に関係なく拳銃を使った殺人事件が発生しています。
ウ　サン・ミゲリート市（パナマ市に隣接）及びコロン市も注意が必要な地域であり、2024年に入り、コロン市を含むコロン県全域及びサン・ミゲリート市において、未成年者（18歳未満）に対する夜間外出禁止令が発令されています。コロン市の場合、過去にはスラム化した中心街において、路上を歩く日本人旅行者がパンディージャスに取り囲まれ、凶器を使用した強盗に遭う事件も発生しています。

つきましては、これらの地域へは、昼夜を問わず徒歩で立ち入らないようにするとともに、状況に応じて適切な安全対策を講じるよう十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
　滞在中は下記の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、在パナマ日本国大使館及び現地関係機関等より最新の情報を入手するよう努めてください。
(1) 海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
パナマに3か月以上滞在される方は、在パナマ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在パナマ日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

(2) 多額の現金や貴重品は携行せず、「ながらスマホ」や支払時に財布や紙幣の束を見せるなど他人の目を引くような行動は取らないよう気を付けてください。特に、ＡＴＭでの現金引出しの際は周囲の状況を良く確認し、人通りの少ない場所でのＡＴＭの利用を控えるなど十分注意が必要です。
 
(3) タクシー運転手または乗り合い乗客を装った者が、乗客を拳銃等で脅して金品を強奪する事件が発生しています。見知らぬ人との相乗りは避け、昼夜を問わず流しや待合タクシーの利用は控えてください。タクシーを利用する場合は、配車アプリ等を利用してください。

(4) 犯罪に巻き込まれた場合、通常、犯人側はけん銃や刃物等の武器を所持していますので、身の安全を第一に考え、決して犯人に抵抗しないでください。

(5)  観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 誘拐の被害を未然に防ぐため、「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予知されない」の安全のための三原則を念頭に、日常における予防を忘れないでください。通勤時間や経路を常に変更したり、外出や帰宅時に、周囲に不審者や不審車両が見当たらないかチェックする等、注意が必要です。万一拘束された場合には、犯人の指示に従い、むやみに抵抗しないことが肝要です。誘拐対策の詳細は「海外における脅迫・誘拐対策Q＆A」（https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html ）を参照してください。 
テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　詳細は、パナマの「テロ・誘拐情勢」も、あわせてご確認ください。（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_256.html ）

4　近隣の中南米諸国についても、別途「危険情報」が発出されていますので留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在パナマ日本国大使館
　住所：Calle 50 y 60E, Obarrio, Bella Vista,  0816-06807, Panama, Republica de Panama
　電話：263-6155
　　　国外からは（国番号507)-263-6155
　FAX ：263-6019
　　　国外からは（国番号507)-263-6019
　ホームページ（日本語版）https://www.panama.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/10/08 00:00:00</leaveDate>
        <area>
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            <name>中南米</name>
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            <name>コロンビア</name>
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        <title>コロンビアの危険情報【一部地域の危険レベル引き上げ・引き下げ】</title>
        <lead>コロンビアの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】 
●アラウカ県、カウカ県西部、ナリーニョ県西部、ノルテ・デ・サンタンデル県北部 
　レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続） 
●カサナレ県北部のアラウカ県県境地域、カウカ県東部、ナリーニョ県東部、アンティオキア県北部、セサール県、ノルテ・デ・サンタンデル県南部、チョコ県、ボリーバル県南部、コルドバ県南部、メタ県(アリアリ地域及びカニョ・クリスタレス地区を除く。)、ボヤカ県北部、バジェ・デル・カウカ県（カリ市の一部地域を除く。）、グアビアレ県、カケタ県、プトゥマヨ県並びにラ・グアヒラ県、ビチャダ県及びグアイニア県の3県におけるベネズエラとの国境付近
　レベル２：不要不急の渡航は止めてください。（継続） 
●メタ県（アリアリ地域）　
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。（引き上げ）
●メタ県カニョ・クリスタレス地区周辺
　レベル１：十分注意してください。（引き下げ）
●上記以外の地域（サン・アンドレス島、プロビデンシア島等の諸島を除く。） 
　レベル１：十分注意してください。（継続） 

【ポイント】 
●ペトロ政権は全ての違法武装組織等を相手に和平交渉を進めようとしていますが、これらの組織同士の抗争や組織内の勢力争い等も含め、治安情勢は流動化しています。最新の関連情報の収集に努め、危険レベル１の地域でもテロ、誘拐、殺人等に十分に注意してください。 
●都市部を離れるほど治安当局の影響力が及ばなくなるため、犯罪等に巻き込まれる危険性が高まります。また、デモやストライキによる道路封鎖、土砂崩れによる道路の通行止めなどが各所で頻繁に起きています。危険レベル２以上の地域を陸路で通過することは避けてください。  
●メタ県アリアリ地域は、同県内の他地域（カニョ・クリスタレス地区周辺を除く。）と同様に、違法武装組織等の活動が確認されているほか、高い犯罪発生率を記録していることから危険レベル２に引き上げます。
●メタ県のカニョ・クリスタレス地区周辺は観光地として、治安機関による重点的・継続的な警戒活動が行われていることによって、長期間にわたり外国人観光客が被害者となる殺人・強盗などの重大凶悪事案は確認されていないことから、危険レベル１に引き下げます。ただし、同地区周辺を除くメタ県全域は危険レベル２であり、依然として違法武装組織等の活動が認められているため、同地区周辺を訪問する際は、陸路での移動は厳に避けること、空路による移動を行うことを強く推奨します。</subText>
        <mainText>1　概況 
(1) コロンビアでは、2016年のコロンビア革命軍（FARC）と和平合意後も、国境付近や山岳地帯を中心に、和平合意に参加しなかったFARCの分派や国民解放軍（ELN）等の違法武装組織等が残存し、治安当局への攻撃が発生しています。 また違法武装組織等によるテロ、麻薬密売にかかる犯罪、一般犯罪が依然として数多く発生しています。 
　2023年のテロ発生数については前年比で大幅に減少している一方で、誘拐事件の発生件数は増加傾向であり注意が必要です。 
　また、窃盗等の街頭犯罪も増加傾向にあります。犯人は銃器や刃物等の凶器を使用することが多く、2016年11月には、メデジン市において邦人旅行者が強盗に射殺される事件が発生するなど、特に注意が必要です。 

(2) ペトロ政権による違法武装組織等との交渉の行方はまだ見えておらず、2016年の政府との和平合意に参加しなかったFARCの分派、ELNやその他の違法武装組織等は、麻薬取引等による連携や敵対、組織内でのリーダーシップ争い等の内部抗争を引き起こすなど、今後の治安情勢は流動的です。現在、これら勢力の活動範囲は主に政府の取締りが手薄なエクアドルとの国境、ベネズエラとの国境に近い地域及び太平洋岸に集中しています。 

(3) 違法武装組織等は恐喝、誘拐の身代金、麻薬生産・取引及び違法鉱山の運営を資金源としています。特に農村部など、都市部を離れるほど治安当局の影響力が弱くなるため、犯罪等に巻き込まれる危険性が高まります。また、幹線道路でも、パトロール中の警察官や軍等を標的とした小規模な爆弾の爆発も散発しています。危険レベル２以上の地域を陸路で通過することは避けてください。 

(4) 2022年8月に発足したペトロ政権は、全ての違法武装組織等を相手に和平に向けた取引を呼びかけ、現在ELNをはじめとする各組織との交渉や対話が行われていますが、今後、これらの交渉が和平実現に向けて結実するかについては、動静を注視する必要があります。 

(5) コロンビアにおける爆弾テロの発生件数は減少傾向にあるものの、警察、軍等の治安当局及びその他政府機関を対象としたものや、石油パイプライン、油井、発電施設、送電塔、橋等インフラ設備の破壊を目的としたものが依然として発生しています。 
　爆弾テロの手段としては、麻薬栽培地に埋設した手製の対人地雷又は殺傷力の低い手製の手りゅう弾や、有線又は無線の遠隔操作で爆発させるシリンダー型爆弾などがあります。さらに、爆弾テロの手口として、最初の爆発に続けて、見物人や爆弾処理班を狙った遠隔操作による二次爆発もありますので、爆発直後にその現場には決して安易近づかないようにしてください。
　2024年中は、主にバジェ・デル・カウカ県南部及びカウカ県北部において、爆弾を積載したドローンによる、軍・警察施設やサッカー場等多数人が集まる場所に対するテロが発生しております。 

(6) コロンビアでは2001年にボゴタ市でFARCに誘拐された邦人が2003年に殺害された事件や、2010年3月にコロンビア南部の山間部で誘拐された邦人が同年8月まで拘束された事件など、過去に日本人が被害に遭う事件が発生しています。また、近年、都市部で犯罪組織がタクシーを偽装して乗客・家族から身代金を要求する短時間誘拐「パセオ・ミジョナリオ」が多く発生しています。  

2　地域別情勢 
(1) アラウカ県、カウカ県西部（ポパヤン市及びプラセ市を除くセントロ地域、ノルテ地域、スル地域、オクシデンテ地域）、ナリーニョ県西部（サンギアンガ地域、テレンビ地域、パシフィコ・スル地域、ピエデモンテ・コステロ地域、オバンド地域）、ノルテ・デ・サンタンデル県カタトゥンボ地域 
　レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続） 

ア　これらの地域では、違法武装組織等による、殺人、誘拐、治安当局に対する襲撃等の重大犯罪が多数確認されており、麻薬に関わる犯罪も多発しています。また、石油パイプライン、送電設備等のインフラに対する破壊活動や、治安部隊を狙った攻撃が発生しており、多くの武器や爆発物（対人地雷、爆薬等）が押収されています。山間部ではコカやケシなどの麻薬が栽培されており、麻薬取引を巡る抗争や、政府による麻薬を根絶する政策に反対するデモも発生しています。さらに、これらの組織間の勢力争いもあり、治安情勢は流動化しています。 

イ　ベネズエラと国境を接するアラウカ県やノルテ・デ・サンタンデル県カタトゥンボ地域は、ベネズエラへのコカインの主要な輸出ルートになっているほか、ELN等の違法武装組織の支配地域が存在します。治安機関やインフラ施設に対する爆弾攻撃のほか、組織間の抗争も続いています。 

ウ　ナリーニョ県のエクアドルとの国境地帯ではFARCの分派の活動が認められ、2018年3月以降、同地域において、エクアドル人5名が誘拐された後に殺害される事件が発生しており、軍・警察による大規模な掃討作戦が行われています。また、ナリーニョ、カウカ両県の西部では、違法武装組織等の内部抗争や、薬物密売の利権争い、先住民族居住区の不法占拠なども発生しています。 

　つきましては、これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。 

(2) カサナレ県北部のアラウカ県県境地域、カウカ県東部（オリエンテ地域、マシソ地域、ボタ・カウカナ地域、ポパヤン市（県都）及びプラセ市）、ナリーニョ県東部（セントロ地域、グアンブジャコ地域、フアナンブ地域、ラ・コルディジェラ地域、ラ・サバナ地域、ロス・アバデス地域、オクシデンテ地域、リオ・マジョ地域）、アンティオキア県（スルオエステ地域、バジェ・デ・アブラ地域及びオリエンテ地域を除く。）、セサール県、ノルテ・デ・サンタンデル県（カタトゥンボ地域を除く。）、チョコ県、ボリーバル県（コルドバ市以北を除く。）、コルドバ県アルト・シヌー地域及びサン・ホルヘ地域、メタ県（アリアリ地域及びカニョ・クリスタレス地区を除く。）、ボヤカ県グティエレス地域、バジェ・デル・カウカ県（カリ市一部地域を除く。）、グアビアレ県、カケタ県、プトゥマヨ県並びにラ・グアヒラ県、ビチャダ県及びグアイニア県の3県におけるベネズエラとの国境付近の地域
　レベル２：不要不急の渡航は止めてください。(継続) 

ア　これらの地域では、薬物密売の利権争いによる犯罪が発生しているほか、違法鉱山採掘が行われるなど、反政府武装組織等の活動が活発です。また、これらの地域の多くは農村部であり、その一部では治安当局の影響力が限定的であることから、社会・治安情勢は不安定となっています。 

イ　パナマと国境を接するコロンビア西部のチョコ県から、ベネズエラとの国境に近いコロンビア東部の県にかけての一帯は、麻薬の輸送経路の一つで、違法武装組織等による犯罪に巻き込まれる可能性が高くなっています。また、ELN等によるテロ、誘拐等も散発的に発生しています。 

ウ　ベネズエラと隣接するラ・グアヒラ県、ビチャダ県及びグアイニア県の国境付近は、治安当局の影響力が限定的です。違法武装組織等がベネズエラとコロンビアを違法に出入国するルートが存在するとされ、犯罪に巻き込まれる恐れが高いほか、情勢が急変する可能性もあります。 

エ　バジェ・デル・カウカ県カリ市東部コムーナ13、14、15、16、21及び同市西部のコムーナ20では、小規模な麻薬犯罪組織やELNの一部が存在しており、組織間抗争等による殺人事件等が多数発生しており、事件に巻き込まれる危険があります。 

オ　グアイニア県及びカケタ県は、コカの栽培地が存在し、ここから太平洋岸に向けて麻薬の輸送経路の一つとなっているほか、プトゥマヨ県は、ブラジルやエクアドルとの薬物や武器の密輸の拠点となっており、違法武装組織等の活動が活発です。 

　つきましては、これら地域への不要不急の渡航は止めてください。渡航する場合には、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策をとってください。 

(3) メタ県アリアリ地域
　レベル２：不要不急の渡航は止めて下さい。（引き上げ）

メタ県アリアリ地域は、同県内の他地域と同様に、違法武装組織等の活動が確認されているほか、高い犯罪発生率を記録していることから、危険レベル２に引き上げます。

(4) メタ県カニョ・クリスタレス地区周辺
レベル１：十分注意してください。（引き下げ）

メタ県のカニョ・クリスタレス地区をはじめとするラマカレナ山脈国立自然公園は観光地として、治安機関による重点的・継続的な警戒活動が行われていることによって、長期間にわたり外国人観光客が被害者となる殺人・強盗などの重大凶悪事案は確認されていないことから、同地区周辺を危険レベル１に引き下げます。ただし、同地区周辺を除くメタ県全域は危険レベル２であり、依然として違法武装組織等の活動が認められているため、同地区周辺を訪問する際は、陸路での移動は厳に避けること、空路による移動を行うことを強く推奨します。

（5）上記以外の地域（サン・アンドレス島、プロビデンシア島等の諸島を除く。） 
　　レベル１：十分注意してください。（継続） 

ア　首都ボゴタ
ボゴタ市内は、治安当局の統制が強く、他地域に比べて治安は安定していますが、市内南部の傾斜のある地区、旧市街や繁華街では、様々な階層の人が集まるため、犯罪グループの抗争に巻き込まれたり、睡眠薬強盗やスリ等の窃盗被害に遭う高い危険性があります。全国的に近年増加を続けている窃盗・強盗の発生件数は、人口が密集しているボゴタ市全域で増加傾向です。 
　また、2017年6月には市内の高級ショッピングセンターの女子トイレに仕掛けられた爆発物が爆発し女性3人が死亡、2022年3月には市内南部地域にあるCAI（日本の交番のような警察施設）に仕掛けられた爆発物が爆発し児童2名が死亡、警察官や民間人30名以上が負傷するなど、爆弾テロ事件も発生していますので、十分な注意が必要です。 

イ　それ以外の地域
当局による治安対策により、治安は比較的安定していますが、依然として窃盗・強盗等の一般犯罪は多発しており、様々な人が集まるエリアでは、犯罪グループの抗争に巻き込まれたり、睡眠薬強盗やスリ等の窃盗被害に遭う危険性があります。比較的治安の良いとされる地区であっても、強盗や窃盗などの犯罪の邦人被害が発生しており、2016年には、アンティオキア県メデジン市で、邦人の旅行者が強盗犯人に銃で殺害される事件が発生しました。 
　 
　つきましては、これらの地域への渡航に当たっては、危険を避けるため十分注意して下さい。 

3　渡航・滞在に当たっての注意 
コロンビアに滞在中は、以下の事項に留意して、十分な安全対策を行い、危険を避けるよう行動してください。詳細は安全対策基礎データ（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_248.html ）を参照してください。また、外務省、在コロンビア日本国大使館、現地関係機関等から最新の情報を入手するよう努めてください。

(1） 観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、上述の短時間誘拐を含め、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。  
　テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。また、誘拐の被害を未然に防ぐため、「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予知されない」の安全のための三原則を念頭に、日常における予防を忘れないでください。通勤時間や経路を常に変更したり、外出や帰宅時に、周囲に不審者や不審車両が見当たらないかチェックする等、注意が必要です。万一拘束された場合には、犯人の指示に従い、むやみに抵抗しないことが肝要です。誘拐対策の詳細は「海外における脅迫・誘拐対策Q＆A」（https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html ）を参照してください。
　詳細は、コロンビアの「テロ・誘拐情勢」も、併せてご確認ください。
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_248.html ）
　 
(2) 一般的な注意事項 
　コロンビアに渡航・滞在する方は、次の諸点に留意し、犯罪やトラブルに巻き込まれることのないよう、注意してください。 

ア　悪天候による土砂崩れ等による通行止めや、デモやストライキによる道路封鎖も度々発生しています。迂回路がない場合も多いため、どうしても車両で移動しなければならない場合には、事前に道路状況を確認の上、旅行してください。 

イ　隣国の国民に対する陸路による出入国手続は簡素化されていますが、日本人等外国人に対しては適用されていないので注意してください。また、犯罪被害防止の観点からも、隣国への移動には空路の利用を強くお勧めします。 

ウ　犯罪被害や緊急事態に備え、携帯電話等の常時携帯に加えて、日程や渡航先での連絡先を家族や信頼の置ける知人・職場などへ伝えておくとともに、被害に遭った、あるいは緊急事態が発生した場合には、直ちに在コロンビア日本国大使館までご連絡ください。 

エ　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。 
3か月以上滞在される方は、在コロンビア日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在コロンビア日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。 
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ） 

（3）コロンビアと国境を接するベネズエラ、エクアドル、パナマ、ペルー、ブラジルに対しても、それぞれ危険情報が発出されていますので留意してください。 

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先） 
○在コロンビア日本国大使館 
　　住所：Carrera 7 No. 71-21, Torre B, Piso 11, Edificio Avenida Chile,　　　　　 Bogota, Colombia 
　　電話：(市外局番601) 317-5001 
　　　　　国外からは（国番号57）-1-317-5001 
　　ホームページ：https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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            <name>中東</name>
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            <name>アフリカ</name>
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        </country>
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            <name>バーレーン</name>
        </country>
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            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
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            <name>レバノン</name>
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            <name>エジプト</name>
        </country>
        <title>イランによるイスラエル攻撃を受けた注意喚起</title>
        <lead>広域情報（イランによるイスラエル攻撃を受けた注意喚起）を発出します。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●10月1日（現地時間）、イランは、イスラエルに対して、弾道ミサイルを使用した大規模攻撃を行いました。この攻撃に対して、イスラエルは報復を示唆する発言をしています。
●中東地域において更に事態が急速に悪化する可能性も排除されないことから、中東各国に渡航・滞在を予定している方及び既に滞在中の方は、現在の情勢にかんがみ、各国・地域に出されている危険情報及び最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

【本文】
１　10月1日（現地時間）、イランは、イスラエルに対して、弾道ミサイルを使用した大規模攻撃を行いました。この攻撃に対して、イスラエルは報復を示唆する発言をしています。

２　こうした事態を受けて、中東地域において更に事態が急速に悪化する可能性も排除されないことから、中東各国に渡航・滞在を予定している方及び既に滞在中の方は、現在の情勢にかんがみ、各国・地域に出されている危険情報及び最新情報を複数の情報源から収集して確認するなど、十分注意してください。また、今後仮に更に情勢が急速に悪化した場合には、すみやかに安全な地域に退避するなど自らの安全確保に努めてください。さらに、携行品や備蓄用物資の準備を再確認してください。

３　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在される方は、現地在外公館が緊急連絡先を確認できるよう在留届を必ず提出してください。３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html）

４　本広域情報の対象国・地域
アフガニスタン、アラブ首長国連邦、イエメン、イスラエル、イラク、イラン、エジプト、オマーン、カタール、クウェート、サウジアラビア、シリア、トルコ、バーレーン、ヨルダン、レバノン

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <contentInfo>テロ 戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2024/10/02 00:00:00</leaveDate>
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            <name>イラン</name>
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        <title>イランによるイスラエル攻撃を受けた注意喚起</title>
        <lead>スポット情報（イランによるイスラエル攻撃を受けた注意喚起）を発出します。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●10月1日（現地時間）、イランは、イスラエルに対して、弾道ミサイルを使用した大規模攻撃を行いました。この攻撃に対して、イスラエルは報復を示唆する発言をしています。今後、中東地域において更に事態が急速に悪化する可能性も排除されません。
●イランへの渡航は止めてください。イランからの出国（一時帰国）を希望される方は、定期商用便が運航されている間の早期の出国をご検討ください。
●イランに既に滞在中の方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。また、携行品や備蓄用物資の準備を再確認してください。一時出国を含めて退避時には、在イラン日本国大使館まで連絡してください。

【本文】
１　10月1日（現地時間）、イランは、イスラエルに対して、弾道ミサイルを使用した大規模攻撃を行いました。この攻撃に対して、イスラエルは報復を示唆する発言をしています。今後、中東地域において更に事態が急速に悪化する可能性も排除されません。

２　イラン全土の危険情報はレベル3（渡航中止勧告）またはレベル4（退避勧告）となっています。イランへの渡航は止めてください。イランからの出国（一時帰国）を希望される方は、定期商用便が運航されている間の早期の出国をご検討ください。

３　イランに既に滞在中の方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。また、携行品や備蓄用物資の準備を再確認してください。一時出国を含めて退避時には、在イラン日本国大使館まで連絡してください。

４　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在される方は、現地在外公館が緊急連絡先を確認できるよう在留届を必ず提出してください。３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
在イラン日本国大使館 領事班
電話：+98-021-22660710(代表)
FAX ：+98-021-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ 暴動 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/10/01 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
        </area>
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            <name>ガーナ</name>
        </country>
        <title>ガーナの危険情報【一部地域の危険レベル引き上げ】</title>
        <lead>ガーナの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ブルキナファソとの国境地帯並びにトーゴ及びコートジボワールとの一部国境地帯
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●アッパー・イースト州（ブルキナファソ及びトーゴとの国境地帯を除く）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（引き上げ）
●上記を除く地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●ガーナの近隣国においてイスラム過激派組織によるテロ事件が頻発しており、ブルキナファソとの国境地帯並びにトーゴ及びコートジボワールとの一部の国境地帯にもテロの脅威が広がりつつありますので、危険レベル2を継続します。
●北部の一部の州において、部族間の対立が激化しており、銃器を使用した衝突で死傷者が出ています。特に、2023年12月、アッパー・イースト州バウクで発生した民族グループによる対立が州都ボルガタンガにも飛び火しました。関係グループはそれぞれ特定の政党を支持しており、2024年12月に予定されている大統領・議会選挙に向けて治安が悪化する可能性があります。
●首都アクラやクマシ等の都市部では、経済状況の悪化に伴い、強盗や窃盗事件等が頻発しており、引き続き注意が必要です。なお、2019 年には外国人の誘拐事件が発生しています。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）ガーナの近隣国においてイスラム過激派組織によるテロ事件が頻発しており、特に隣国のブルキナファソでは治安情勢が急激に悪化しているところ、ブルキナファソとの国境地帯並びにトーゴ及びコートジボワールとの一部国境地帯にもテロの脅威が広がっています。また、ガーナ政府はイスラム過激派組織が活動するマリを含む複数国に軍を派遣していた経緯があるところ、各国のイスラム過激派組織・国際テロ組織による報復の標的となる可能性は排除できません。ガーナのテロに関する情報の詳細については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_096.html ）も併せてご参照ください。

（2）ノーザン州とその周辺の州では、首長権を巡る対立や部族間・政党支持者間の対立による銃器を使用した衝突で死傷者が発生しており、一部の地域では夜間外出禁止令が発出されています。加えて、物価高などの経済状況が国民生活を圧迫し、国民の不満が高まっているとみられることから、些細な事件をきっかけに大きな衝突や混乱が発生する可能性があります。
　特に、2023年12月、アッパー・イースト州バウクで発生した民族グループ対立が州都ボルガタンガにも飛び火しました。関係グループはそれぞれ特定の政党を支持しており、2024年12月に予定されている大統領・議会選挙に向けて治安情勢が悪化する可能性は排除できません。

（3）首都アクラやクマシ等の都市部では、外国人に対する強盗、器物破損、住居侵入、詐欺及び襲撃事案などが頻繁に発生しているほか、過去に外国人の誘拐事件も発生しています。また、夜間の幹線道路では、武装強盗が発生しています。

（4）これまでに、ガーナにおいて日本人・日本権益を直接標的としたテロ事件は発生していませんが、上記のとおり、近隣国においてイスラム過激派によるテロ事件が頻発しており、ガーナ国内でもテロ等が発生する可能性は否定できません。
　このような状況を十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

2　地域別情勢　
（1）ブルキナファソとの国境地帯並びにトーゴ及びコートジボワールとの一部国境地帯
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

　隣国のブルキナファソでは、イスラム過激派武装集団によるテロ事件が多発し、治安情勢が急激に悪化しています。また、ガーナとの国境付近（ブルキナファソ側）でもテロ事件が発生していること、ガーナとの国境管理が万全であると言い切れないことから、テロリストがガーナ側に侵入している可能性は排除できません。
　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航する場合には、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。

（2）アッパー・イースト州（ブルキナファソ及びトーゴとの国境地帯を除く）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（引き上げ）

　2023年12月、アッパー・イースト州バウクで発生した民族グループ対立が州都ボルガタンガにも飛び火しています。関係グループはそれぞれ特定政党を支持しており、2024年12月に予定されている大統領・議会選挙に向けて治安情勢が悪化する可能性があるため、同州の危険レベルを1から2に引き上げます。
　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航する場合には、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。

（3）上記を除くその他地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

　ノーザン州、ノース・イースト州、サバンナ州、ボノ州及びオティ州では、首長権をめぐる対立や部族間・政党支持者間の対立による銃器を使用した衝突で死傷者が発生しており、一部の地域では夜間外出禁止令が発出されています。加えて、物価高などの経済状況が国民生活を圧迫し、国民の不満が高まっていることから、些細な事件をきっかけに大きな衝突や混乱が発生する可能性があります。
　首都アクラを含め各地において、外国人に対する強盗、強盗未遂、器物破損、住居侵入、詐欺及び襲撃事案などが多く発生しており、第二の都市クマシでは、2019年に外国人の誘拐事件が2件発生しています。また、アクラとテマ間のハイウェイなど幹線道路でも武装強盗が発生しています。
【夜間外出禁止令地域】
　ビンビラ、パティンガ及びサボバ（ノーザン州）、ボルガタンガ及びバウク（アッパー・イースト州）、ブンクプルグ及びチュレポニ（ノース・イースト州）、ボマー（アハフォ州）、ジャマン南自治体（ボノ州）アラヴァニョ、ンコニャ及びンクワンタ（オティ州）

　つきましては、これら地域へ渡航・滞在を予定している方は、在ガーナ日本国大使館、現地関係機関、報道等から最新情報の入手に努め、身の回りの安全に十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
（1）ガーナへの渡航・滞在における一般的な注意事項については、安全対策基礎データも併せて参照してください。（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_096.html ）また、ガーナのテロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_096.html ）もご参照ください。

（2）滞在中は、十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、渡航に際しては、日本国外務省、在ガーナ日本国大使館、現地関係機関、報道等より最新の情報を入手するよう努めてください。万一、事件・事故等に巻き込まれた場合には、在ガーナ日本国大使館に連絡してください。

（3）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　ガーナに3か月以上滞在する方は、在ガーナ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )
　3か月未満の旅行や出張等の際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に在ガーナ日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外安全情報配信サービス「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

4　隣国のコートジボワール、トーゴ及びブルキナファソにもそれぞれ危険情報を発出していますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ガ－ナ日本国大使館
　　住所：Dr.Hideyo Noguchi Street, West Cantonments, 
Accra, Ghana(P.O.BOX 1637)
　　電話：（市外局番030）2765060、276501
　　国外からは（国番号233)30-2765060、2765061
　　FAX：（市外局番030）2762553
　　国外からは（国番号233）30-2762553
　　ホームページ：https://www.gh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 暴動 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/09/30 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0232</cd>
            <name>シエラレオネ</name>
        </country>
        <title>シエラレオネの危険情報【危険レベルの継続】（内容の更新）</title>
        <lead>シエラレオネの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●2023年6月、大統領選挙が行われ、ビオ大統領が再選しました。選挙期間中や結果発表後に暴力を伴うような過激な活動や衝突は起こりませんでしたが、同年11月にフリータウンの軍兵舎が武装した集団に襲撃され死傷者が出たほか、刑務所が襲撃され、政府の発表では2,000人近くが脱走する事案が発生しました。現在の治安は比較的落ち着いていますが、今後も急な治安悪化や緊張状態に発展する可能性があります。
●外国人を狙ったひったくり等の一般犯罪に遭わないよう、十分注意してください。
●西アフリカ諸国において、イスラム過激派組織によるテロ事件が頻発しているため、最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう心がけてください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1） 2023年6月、大統領選挙が行われ、ビオ大統領が再選しました。選挙期間中や結果発表後に暴力を伴うような過激な活動や衝突は起こりませんでしたが、同年11月にフリータウンの軍兵舎が武装した集団に襲撃され死傷者が出たほか、刑務所が襲撃され、政府の発表では2,000人近くが脱走する事案が発生しました。現在の治安は比較的落ち着いていますが、今後も急な治安悪化や緊張状態に発展する可能性があります。
（2）若年層の失業や、首都と地方の格差拡大等、多くの社会的課題を抱えており、窃盗や武装強盗等の犯罪、特に外国人を狙ったひったくりが発生しています。また、一般市民は相当の不満を抱えているとみられることから、今後、些細な事件を契機に、大きな暴力事案や衝突・混乱が発生する可能性があります。
（3）アフリカ西部ではイスラム過激派組織によるテロが頻発しています。シエラレオネでは、現時点で反政府組織や国際テロ組織による具体的な活動は確認されていませんが、念のため注意が必要です。
　近年では、世界的な傾向として、警備や監視が手薄で不特定多数の人が集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となりうることを十分に認識し、テロや誘拐、犯罪事件等に巻き込まれることがないよう、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう、心がけてください。

2　地域情勢
　全土
　レベル1：十分注意してください。（継続）

（1）2023年6月、大統領選挙が行われ、ビオ大統領が再選しました。選挙期間中や結果発表後に暴力を伴うような過激な活動や衝突は起こりませんでしたが、同年11月にフリータウンの軍兵舎が武装した集団に襲撃され死傷者が出たほか、刑務所が襲撃され政府の発表では2,000人が脱走する事案が発生し、一時夜間外出禁止令が発令されました（その後解除）。現在の治安は比較的落ち着いていますが、今後も急な治安悪化や緊張状態に発展する可能性があります。

（2）フリータウン市内中心部は人口過密状態にあり、窃盗や武装強盗等の犯罪、特に外国人を狙ったひったくりが発生しているほか、些細な事件を契機に、大きな暴力事案や衝突・混乱が発生する可能性があります。

（3）首都フリータウン以外の地域では交通、通信等の基礎インフラが整備されておらず、不測の事態が発生した際の退避や移動・連絡手段の確保が困難です。

　つきましては、シエラレオネへの渡航・滞在を予定している方は、在ガーナ日本国大使館（シエラレオネを管轄）、現地関係機関、報道等から最新情報の入手に努め、身の回りの安全に十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
（1）滞在中は、十分注意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、渡航に際しては、日本国外務省、在ガーナ日本国大使館、現地関係機関等より最新の情報を入手するよう努めてください。シエラレオネへの渡航・滞在における一般的な注意事項については、安全対策基礎データも併せてご覧ください。（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_105.html ）
　シエラレオネには、日本の大使館・総領事館はありません。万一、事件・事故等に巻き込まれた場合には、在ガーナ日本国大使館に連絡してください。

（2）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　シエラレオネに3か月以上滞在する方は、在ガーナ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に在ガーナ日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

4　隣国のリベリア及びギニアにもそれぞれに危険情報を発出していますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ガーナ日本国大使館（シエラレオネを管轄）
　　住所：Dr.Hideyo Noguchi Street, West Cantonments Accra, Ghana
　　電話：(市外局番030)2765060、2765061
　　国外からは（国番号233）30-2765060、2765061
　　FAX：(市外局番030）2762553
　　国外からは（国番号233）30-2762553
　　ホームページ：https://www.gh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 暴動 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/09/30 00:00:00</leaveDate>
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        <title>リベリアの危険情報【危険レベルの継続】（内容の更新）</title>
        <lead>リベリアの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●2023年11月、大統領選挙及び議会選挙が行われ、大統領選挙では野党候補のボアカイ氏が当選し2024年1月に正式に大統領に就任しました。大統領選挙、議会選挙共に大きな問題もなく実施されました。
●一般犯罪等に遭わないよう十分注意してください。
●西アフリカ諸国において、イスラム過激派組織によるテロ事件が頻発しているため、最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう心がけてください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）2023年11月、大統領選挙及び議会選挙が行われ、2024年1月、ウェア大統領からボアカイ大統領に交代しました。選挙期間中や結果発表後などでの情勢が注視される中で、両選挙は大きな問題もなく実施されました。
　
（2）アフリカ西部ではイスラム過激派組織によるテロが頻発しています。リベリアでは、現時点で反政府組織や国際テロ組織による具体的な活動は確認されていませんが、念のため注意が必要です。　
　近年では、世界的な傾向として、警備や監視が手薄で不特定多数の人が集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　また、テロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_126.html ）も参照してください。

2　地域情勢
　全土
　レベル1：十分注意してください。（継続）

（1）首都モンロビア市
　首都であるモンロビア市内は人口過密状態にあり、失業率も高く、一般犯罪が多発しています。犯罪は特に夜間の発生率が高いことから、夜間の移動は出来る限り控える必要があります。

（2）その他の地域
　その他の地域においては、首都などの都市部からの交通網が未発達・不便であることから、治安当局による対応は限られるため、十分な注意が必要です。特に、窃盗団などの一般犯罪集団が、当局の捜索を逃れるため、国境を出入りする逃走経路を使用する事例が多く報告されています。国境周辺では、警察や入国管理局の人員も不足しているため、十分な警戒が必要です。

　つきましては、リベリアへの渡航・滞在を予定している方は、在ガーナ日本国大使館（リベリアを管轄）、現地関係機関、報道等から最新情報の入手に努め、身の回りの安全に十分注意してください。

3　滞在にあたっての注意
（1）リベリアへの渡航・滞在における一般的な注意事項については、安全対策基礎データも併せて参照してください。
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_126.html ）

（2）滞在中は、十分注意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、渡航に際しては、日本国外務省、在ガーナ日本国大使館、現地関係機関等より最新の情報を入手するよう努めてください。

（3）リベリアには、日本の大使館・総領事館はありません。万一、事件・事故等に巻き込まれた場合には、在ガーナ日本国大使館に連絡してください。

（4）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。

（5）リベリアに3か月以上滞在する方は、在ガーナ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
　3か月未満の旅行や出張等の際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に在ガーナ日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外安全情報配信サービス「たびレジ」に登録してください（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）。

4　隣国のコートジボワール、ギニア及びシエラレオネにも別途危険情報を発出していますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ガーナ日本国大使館（リベリアを管轄）
　住所：Dr.Hideyo Noguchi Street, West Cantonments Accra, Ghana
　電話：(市外局番030)2765060、2765061
　　国外からは（国番号233）30-2765060、2765061
　FAX：(市外局番030）2762553
　　国外からは（国番号233）30-2762553
　ホームページ：https://www.gh.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <contentInfo>治安情勢 テロ 戦争</contentInfo>
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        <title>現下の中東情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>中東情勢に関する広域情報を発出します。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●レバノンのヒズボッラーは、ナスラッラー書記長が死亡した旨発表しました。それに先立ち、イスラエル国防軍は、同書記長がイスラエルの攻撃によりレバノンで死亡した旨発表しています。
●中東地域において事態が急速に悪化する可能性も排除されないことから、最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

【本文】
１　９月２８日、レバノンのヒズボッラーは、ナスラッラー書記長が死亡した旨発表しました。それに先立ち、イスラエル国防軍は、同書記長がイスラエルの攻撃によりレバノンで死亡した旨発表しています。

２　こうした一連の事態を受けて戦闘が更に拡大し、中東地域において事態が急速に悪化する可能性も排除されないことから、最新情報を複数の情報源から収集して確認するなど、十分注意してください。また、今後仮に情勢が急速に悪化した場合には、すみやかに安全な地域に退避するなど自らの安全確保に努めてください。さらに、携行品や備蓄用物資の準備を再確認してください。

３　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在される方は、現地在外公館が緊急連絡先を確認できるよう在留届を必ず提出してください。３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html）

４　本広域情報の対象国・地域
アフガニスタン、ア首連、イエメン、イラク、イスラエル、イラン、オマーン、カタール、クウェート、サウジアラビア、シリア、トルコ、バーレーン、ヨルダン、レバノン

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2024C038.html</infoUrl>
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        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/09/25 00:00:00</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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            <name>中華人民共和国／中国</name>
        </country>
        <title>中華人民共和国（中国）の危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>中華人民共和国（中国）の危険情報【危険レベル継続】の内容を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●新疆ウイグル自治区、チベット自治区
　　　レベル１：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●最近、中国各地で人の集まる場所（公園・学校・地下鉄等）やその近辺、路上において刃物によって襲われるなどの凶悪事件が発生しており、邦人が犠牲になる事件も発生しています。外出の際は不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意してください。
●新疆ウイグル自治区では、過去に多数の死傷者を出す暴動や無差別殺傷事件が発生しています。今後も不測の事態が発生する可能性があり、引き続き注意が必要です。
●チベット自治区では、過去に僧侶等によるデモが一部暴徒化し、多数の死傷者が出る事案が発生しています。今後も不測の事態が発生する可能性があり、引き続き注意が必要です。</subText>
        <mainText>１　概況
（１）中国の治安状況は全体としては安定していますが、中国の国土は広く、地域によっては民族や宗教に起因する事件も発生しているので、滞在・旅行される地域に関する情報収集が重要です。

（２）最近、中国各地で人の集まる場所（公園・学校・地下鉄等）やその近辺、路上において刃物によって襲われるなどの凶悪事件が発生しており、邦人が犠牲になる事件も発生しています。外出の際は不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し安全確保に努めてください。また、特にお子さん連れの方は、十分注意して行動されるようにしてください。

（３）新疆ウイグル自治区では暴動や無差別殺傷事案が、チベット自治区やその周辺地域ではデモの暴徒化やチベット族の焼身自殺事案が、それぞれ過去に発生しています。このように治安情勢に不安定な要因があるため、これら地域に危険情報レベル１（十分注意してください。）を発出しています。

（４）上記自治区以外の地域においても、民族や宗教に起因する無差別殺傷事件や個人による同様の事件が発生しているため、注意が必要です。

（５）中国では、「国家安全に危害を与える」とされる行為は、刑法、反スパイ法、軍事施設保護法、測量法等に基づき取調べの対象となり、国家安全部門に長期間の拘束を余儀なくされるのみならず、裁判で有罪となれば、懲役などの厳重な刑罰を科されるおそれがあります。2023年7月には「スパイ活動」への対策を強化する改訂法が施行され、また、2024年5月には中国国内の機関や企業による国家秘密の管理徹底を目的とした国家秘密保護法の改正が行われる等、「国家安全」に危害を及ぼす行為への対策を強化しており、注意する必要があります。
●スパイ行為やその他違法活動とみなされる可能性がある行為の例
（https://www.anzen.mofa.go.jp/china_spy1/china_spy1.pdf ）
●改訂「反スパイ法」におけるスパイ行為の定義
（https://www.anzen.mofa.go.jp/china_spy2/china_spy2.pdf ）
●中国国家安全部が公表しているスパイ事案摘発等の例
（https://www.anzen.mofa.go.jp/china_spy3/china_spy3.pdf ）
　詳細は、安全対策基礎データの「滞在時の留意事項」（10 いわゆる「スパイ行為」等）に掲載していますので確認をしてください。（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_009.html ）

（６）テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年では、単独犯によるローンオフェンス型テロや、一般市民が多く集まるレストラン、ショッピングモール、公共交通機関等のソフトターゲットを標的としたテロが世界各地で頻発しており、こうしたテロの発生を予測し未然に防ぐことは困難です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的になり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

２　地域別情勢
（１）新疆ウイグル自治区
　　レベル１：十分注意してください。（継続）
ア　新疆ウイグル自治区では、2009年に区都ウルムチ市等で発生した暴動により、多数の死傷者が出ました。その後も、同自治区のカシュガル地区やホータン地区で無差別殺傷事件等が発生しており、2014年にはウルムチ市の駅前や市場（バザール）付近での無差別殺傷事件で多数の死傷者が出たほか、2015年にはアクス地区において、テロ集団による炭鉱襲撃により多数の死傷者が出ています。また、報道等によると、同自治区の治安維持のため、当局は住民に対して厳しい取締りを行っており、右対応への不満等が高まると不測の事態が発生する可能性も排除できないことから、引き続き注意が必要です。

イ　新疆ウイグル自治区のうち、アフガニスタン及びパキスタンとの各国境付近は、両国の情勢の影響を受けて治安が不安定となる可能性があるため注意が必要です（アフガニスタン及びパキスタンについては、別途「危険情報」が発出されています。
アフガニスタン： https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_041.html#ad-image-0 、
パキスタン： https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0 ）。
　なお、国境地域では、国境の一時的な閉鎖や、自然災害により国境付近の道路が通行不能になる等の状況も発生しています。特に中国とパキスタンを結ぶいわゆる中パ道路は、途中で5,000メートル級の峠を越す山岳ルートであり、治安だけでなく自然環境も厳しい場所ですので、陸路での移動はお勧めできません。つきましては、新疆ウイグル自治区に渡航・滞在を予定している場合は、現地情勢に関する最新の情報入手に努め、旅行日程を慎重に検討し、現地では不測の事態に巻き込まれないよう十分注意を払ってください。

（２）チベット自治区
　　レベル１：十分注意してください。（継続）
ア　外国人がチベット自治区を訪れる場合は、必ず「外国人入蔵許可証」を取得する必要があります。

イ　チベット自治区では、2008年3月に僧侶等によるデモが相次ぎ、デモ参加者の一部が暴徒化する等して多数の死傷者が出ました。その後も僧侶等の焼身自殺事案が発生していることから、当局は一定の警戒態勢を敷いています。
1959年3月にダライ・ラマのラサ脱出につながる衝突が発生し、チベット亡命政府が3月10日を民族蜂起記念日としていることから、例年2、3月頃には厳重な警戒態勢が敷かれます。

ウ　チベット自治区は全般的に標高が高く（区都ラサの標高は3,650m、シガツェは3,850m、青海チベット鉄道全線の平均海抜は約4,500m（最高地点は5,072m））、高山病にかかりやすいため、体調を考慮した上で、旅行の適否や行程を検討してください。なお、十分な医療設備が整っていない高地であることから、海外旅行保険に加入する等、事前準備を入念に行ってください。同自治区の高山・山岳地帯における道路状況はあまり良くありません。2014年8月には観光バスがトラック等と衝突し、崖下に転落して44名が死亡する事故が発生しています。
　つきましては、チベット自治区に渡航・滞在を予定している場合は、現地情勢に関する最新の情報入手に努め、旅行日程を慎重に検討し、現地では不測の事態に巻き込まれないよう十分注意を払ってください。

（３）その他地域
　新疆ウイグル自治区とチベット自治区以外の地域では、2013年10月に北京市の天安門に車が突入して死傷者が発生したほか、2014年3月に雲南省昆明市の駅構内で無差別殺傷事件が発生する等、民族や宗教に絡む凶悪な事件が発生しています。
　また、最近では子どもが被害者となる事件を含め、次のような凶悪事件が発生しています。外出の際は不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意し、特にお子さん連れの方は、十分注意してください。
・広東省深セン市において日本人学校児童１名が登校中に刃物を持った男に襲われ死亡（2024年9月）
・江蘇省蘇州市内の日本人学校スクールバス停留所において刃物を持った男が邦人母子及び中国人1名を切りつけ、中国人１名が死亡（2024年6月）
・吉林省吉林市の公園において刃物を持った男が外国人4名及び中国人1名を刺傷（2024年6月）
・遼寧省大連市の横断歩道を渡る通行人に対し、猛スピードで車輌が突っ込み、5人が死亡、8人が重軽傷（2021年5月）
・雲南省昆明市の中学校に刃物を持った男が侵入して立てこもり、1名が死亡、7名が負傷（2021年1月）
・北京の小学校に通う児童が男に金槌で殴打され、20名が負傷（2019年1月）
・北京市西単のショッピングセンターで中国人男性が刃物で無差別に切りつけ、買い物客ら13名が負傷、中国人女性1名が死亡（2018年2月）
・上海浦東国際空港で手製爆弾が爆発し、外国人を含む４人が負傷（2016年6月）
・雲南省昆明市の駅で刃物を持った集団が通行人らを無差別に襲撃し、28名が死亡、113名が負傷（2014年3月）

３　その他
（１）その他、渡航・滞在に当たっての注意事項については、「安全対策基礎データ」を確認してください。（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_009.html ）

（２）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　中国に3か月以上滞在する方は、在中国日本国大使館、または中国国内の各日本国総領事館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）
　3か月未満の旅行や出張等の際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時にお住まいの地域を管轄する在外公館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在中国日本国大使館
（管轄地域：北京市，天津市，陝西省，山西省，甘粛省，河南省，河北省， 湖北省，湖南省，青海省，新疆ウイグル自治区，寧夏回族自治区，チベット自治区，内蒙古自治区）
　住所：北京市朝陽区亮馬橋東街１号
　電話：（市外局番010）-8531-9800 （代表），（市外局番010）-6532-5964（邦人援護）
　　　　国外からは（国番号86）-10-8531-9800（代表），（国番号86）-10-6532-5964（邦人援護）
　FAX：（市外局番010）-6532-9284
　　　　国外からは（国番号86）-10-6532-9284
　ホームページ：https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○在広州日本国総領事館
（管轄地域：広東省，海南省，福建省，広西チワン族自治区）
　住所：広州市環市東路368号花園大厦
　電話：（市外局番020）-83343009(代表），（市外局番020）-83343090（領事・査証）
　　　　国外からは（国番号86）-20-83343009（代表），（国番号86）-20-83343090（領事・査証）
　FAX：（市外局番020）-83338972(代表)，（市外局番020）-83883583（領事・査証）
　　　　国外からは（国番号86）-20-83338972（代表），（国番号86）-20-83883583（領事・査証）
　ホームページ：https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市，安徽省，浙江省，江蘇省，江西省）
　住所：上海市万山路8号
　電話：（市外局番021）-5257-4766
　　　　国外からは（国番号86）-21-5257-4766
　FAX：（市外局番021）-6278-8988
　　　　国外からは（国番号86）-21-6278-8988
　ホームページ：https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○在重慶日本国総領事館
（管轄地域：重慶市，四川省，貴州省，雲南省）
　住所：重慶市渝中区鄒容路68号　大都会商廈37階
　電話：（市外局番023）-6373-3585
　　　　国外からは（国番号86）-23-6373-3585
　FAX：（市外局番023）-6373-3589
　　　　国外からは（国番号86）-23-6373-3589
　ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○在瀋陽日本国総領事館
（管轄地域：遼寧省（大連市を除く），吉林省，黒龍江省）
　住所：瀋陽市和平区十四緯路50号
　電話：（市外局番024）-2322-7490
　　　　国外からは（国番号86）-24-2322-7490
　FAX：（市外局番024）-2322-2394
　　　　国外からは（国番号86）-24-2322-2394
　ホームページ：https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/
○在瀋陽日本国総領事館大連領事事務所
（管轄地域：大連市）
　住所：大連市西崗区中山路147号　申貿大厦3F
　電話：（市外局番0411）-8370-4077
　　　　国外からは（国番号86）-411-8370-4077
　FAX：（市外局番0411）-8370-4066
　　　　国外からは（国番号86）-411-8370-4066
　ホームページ：https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○在青島日本国総領事館
（管轄地域：山東省）
　住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
　電話：（市外局番0532）-8090-0001
　　　　国外からは（国番号86）-532-8090-0001
　FAX：（市外局番0532）-8090-0024
　　　　国外からは（国番号86）-532-8090-0024
　ホームページ：h https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○在香港日本国総領事館
（管轄地域：香港特別行政区，マカオ特別行政区）
　住所：香港中環康楽広場8号　交易広場第一座46楼及47楼
　電話：2522-1184
　　　　国外・地域外からは(地域番号852)-2522-1184
　FAX：2868-0156
　　　　国外・地域外からは(地域番号852)-2868-0156
　ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>イスラエル：イスラエルとレバノンのヒズボッラーとの間での武力衝突に伴う注意喚起</title>
        <lead>スポット情報（イスラエル：イスラエルとレバノンのヒズボッラーとの間での武力衝突に伴う注意喚起）を発出します。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●9月20日以降、イスラエルとレバノンのヒズボッラーとの間で、1日の間に複数回の攻撃の応酬があるなど、武力衝突が激しくなっています。イスラエルにおいては北部を中心に攻撃の被害が発生していますが、それ以外の地域を対象とした攻撃があった旨の報道もあります。
●イスラエルに対しては、ガザ地区と同地区周辺及びレバノンとの境界周辺に危険情報レベル４（退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告））が発出され、残りの全土に危険情報レベル３（渡航は止めてください。（渡航中止勧告））が発出されています。イスラエルに引き続き滞在される方は、複数の情報源から最新の情報を入手するとともに、細心の注意を払いつつ、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避するなど、自らの安全確保に努めてください。また、携行品や備蓄用物資の準備を再確認してください。

【本文】
１　9月20日以降、イスラエルとレバノンのヒズボッラーとの間で、武力衝突が激しくなっています。イスラエルにおいては北部を中心に攻撃の被害が発生し、民間人の負傷者や民間住宅、車両の被害が発生しています。また、上記以外の地域を対象とした攻撃があった旨の報道もあります。

２　イスラエルに対しては、ガザ地区と同地区周辺及びレバノンとの境界周辺に危険情報レベル４（退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告））が発出され、残りの全土に危険情報レベル３（渡航は止めてください。（渡航中止勧告））が発出されています。
イスラエルに引き続き滞在される方は、複数の情報源から最新の情報を入手して、細心の注意を払いつつ、今後不測の事態が生じた際は速やかに安全な地域・場所に退避するなど、自らの安全確保に努めてください。また、携行品や備蓄用物資の準備を再確認してください。

３　一時出国を含めた出国時や国内での一時退避の際には、在イスラエル日本国大使館に連絡してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館等連絡先）
○在イスラエル日本国大使館
住所：Museum Tower 19th &amp; 20th Floor, 4, Berkowitz St, Tel-Aviv,
6423806, ISRAEL
電話：(市外局番03）695-7292
国外からは（国番号972）3-695-7292
FAX：（市外局番03）691-0516
国外からは（国番号972）3-691-0516
ホームページ
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ラマッラ出張駐在官事務所（在ラマッラ日本政府代表事務所）
住所：Abraj House, 8thFloor, 15 Tokyo Street, Al-Masyoun, Ramallah
電話：（市外局番02）298-3370，298-3371
国外からは（国番号972）2-298-3370，2-298-3371
FAX：（市外局番02）298-3313
国外からは（国番号972）2-298-3313
ホームページ
https://www.ps.emb-japan.go.jp/itprtop_en/index.html</mainText>
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        <contentInfo>治安情勢 テロ 暴動 戦争 一般情報</contentInfo>
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        <title>レバノン：イスラエルとレバノンのヒズボッラーとの間での武力衝突に伴う注意喚起</title>
        <lead>スポット情報（レバノン：イスラエルとレバノンのヒズボッラーとの間での武力衝突に伴う注意喚起）を発出します。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●9月20日以降、イスラエルとレバノンのヒズボッラーとの間で、1日の間に複数回の攻撃の応酬があるなど、武力衝突が激しくなっています。レバノンにおいては南部や北東部、ベイルート南部郊外を中心に攻撃の被害が発生していますが、それ以外の地域を対象とした攻撃があった旨の報道もあります。
●レバノンに対しては、全土に危険情報レベル４（退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告））が発出されています。レバノンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。やむを得ない事情で滞在されている方であっても、定期商用便が運航している間の可能な限り早期の出国を引き続き検討いただくとともに、複数の情報源から最新の情報を入手して、細心の注意を払いつつ、速やかに国内で比較的安全な地域・場所に退避するなど、自らの安全確保に努めてください。また、携行品や備蓄用物資の準備を再確認してください。

【本文】
１　9月20日以降、イスラエルとレバノンのヒズボッラーとの間で、武力衝突が激しくなっています。レバノンにおいては南部や北東部、ベイルート南部郊外を中心に攻撃の被害が発生し、民間人を含む、多数の死傷者が発生しています。また、上記以外の地域を対象とした攻撃があった旨の報道があります。

２　危険情報レベル４（退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告））が発出されているレバノン全土への渡航は、どのような目的であれ止めてください。
　やむを得ない事情で滞在されている方であっても、定期商用便が運航している間の可能な限り早期の出国を引き続き検討いただくとともに、複数の情報源から最新の情報を入手して、細心の注意を払いつつ、速やかに国内で比較的安全な地域・場所に退避するなど、自らの安全確保に努めてください。また、携行品や備蓄用物資の準備を再確認してください。

３　一時出国を含めた退避時や国内での一時退避の際には、在レバノン日本国大使館に連絡してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
在レバノン日本国大使館 領事班
電話：＋961-1-989751 (代表)
FAX ：＋961-1-989754?
e-mail： consular.section@bt.mofa.go.jp
HP: https://www.lb.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪</contentInfo>
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        <title>中国：凶悪犯罪に対する注意喚起</title>
        <lead>中国：凶悪犯罪に対する注意喚起</lead>
        <mainText>　9月18日（水）午前8時頃（現地時間）、広東省深セン（しんせん）日本人学校の児童１名が徒歩で登校中、男性に襲われ負傷する事件が発生し、医療機関において治療が続けられておりましたが、19日未明、誠に残念ながらご逝去されました。　

　容疑者は既に当局によって身柄を確保されましたが、本事件の背景等詳細は現在のところ不明であり、中国側に情報提供を強く求めています。

　6月24日（月）には蘇州で日本人親子が刺傷される事件が発生しており、日本人が被害に遭う事件が相次いでいます。この他にも中国各地で人の集まる場所において刺傷事件が発生しています。

　このような状況を受け、日本政府としては東京及び中国において中国側にこれら事案の詳細を照会し再発防止の観点から適切な対応を求めるとともに、中国全土の日本人学校周辺等の警備強化や日本人の安全確保につき万全を期すよう強く求めました。

　中国に滞在されている方及び渡航される方は、外出の際は不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも注意し、安全確保に努めるようお願いいたします。また、特にお子さん連れの方は、十分注意して行動されようにしてください。

　在中国各公館にて「安全の手引き」を作成していますので安全対策の参考にしてください。https://www.anzen.mofa.go.jp/manual/china_manual.html 

　また、海外の生活で不安を抱えたりお悩みの方は、日本語によるチャットやＳＮＳ等で相談いただけますのでご利用ください。https://www.anzen.mofa.go.jp/life/info20210707.html 

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人安全支援室
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在中国日本国大使館
（管轄地域：北京市，天津市，陝西省，山西省，甘粛省，河南省，河北省， 湖北省，湖南省，青海省，新疆ウイグル自治区，寧夏回族自治区，チベット自治区，内蒙古自治区）
　住所：北京市朝陽区亮馬橋東街１号
　電話：（市外局番010）-8531-9800 （代表），（市外局番010）-6532-5964（邦人援護）
　　　　国外からは（国番号86）-10-8531-9800（代表），（国番号86）-10-6532-5964（邦人援護）
　FAX：（市外局番010）-6532-9284
　　　　国外からは（国番号86）-10-6532-9284
　ホームページ：https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在広州日本国総領事館
（管轄地域：広東省，海南省，福建省，広西チワン族自治区）
　住所：広州市環市東路368号花園大厦
　電話：（市外局番020）-83343009(代表），（市外局番020）-83343090（領事・査証）
　　　　国外からは（国番号86）-20-83343009（代表），（国番号86）-20-83343090（領事・査証）
　FAX：（市外局番020）-83338972(代表)，（市外局番020）-83883583（領事・査証）
　　　　国外からは（国番号86）-20-83338972（代表），（国番号86）-20-83883583（領事・査証）
　ホームページ：https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市，安徽省，浙江省，江蘇省，江西省）
　住所：上海市万山路8号
　電話：（市外局番021）-5257-4766
　　　　国外からは（国番号86）-21-5257-4766
　FAX：（市外局番021）-6278-8988
　　　　国外からは（国番号86）-21-6278-8988
　ホームページ：https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在重慶日本国総領事館
（管轄地域：重慶市，四川省，貴州省，雲南省）
　住所：重慶市渝中区鄒容路68号　大都会商廈37階
　電話：（市外局番023）-6373-3585
　　　　国外からは（国番号86）-23-6373-3585
　FAX：（市外局番023）-6373-3589
　　　　国外からは（国番号86）-23-6373-3589
　ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在瀋陽日本国総領事館
（管轄地域：遼寧省（大連市を除く），吉林省，黒龍江省）
　住所：瀋陽市和平区十四緯路50号
　電話：（市外局番024）-2322-7490
　　　　国外からは（国番号86）-24-2322-7490
　FAX：（市外局番024）-2322-2394
　　　　国外からは（国番号86）-24-2322-2394
　ホームページ：https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/

○在瀋陽日本国総領事館大連領事事務所
（管轄地域：大連市）
　住所：大連市西崗区中山路147号　森茂大廈3F
　電話：（市外局番0411）-8370-4077
　　　　国外からは（国番号86）-411-8370-4077
　FAX：（市外局番0411）-8370-4066
　　　　国外からは（国番号86）-411-8370-4066
　ホームページ：https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在青島日本国総領事館
（管轄地域：山東省）
　住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
　電話：（市外局番0532）-8090-0001
　　　　国外からは（国番号86）-532-8090-0001
　FAX：（市外局番0532）-8090-0024
　　　　国外からは（国番号86）-532-8090-0024
　ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在香港日本国総領事館
（管轄地域：香港特別行政区，マカオ特別行政区）
　住所：香港中環康楽広場8号　交易広場第一座46楼及47楼
　電話：2522-1184
　　　　国外・地域外からは(地域番号852)-2522-1184
　FAX：2868-0156
　　　　国外・地域外からは(地域番号852)-2868-0156
　ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/09/18 00:00:00</leaveDate>
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            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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            <name>ネパール</name>
        </country>
        <title>ネパールの危険情報【危険レベル継続（内容の更新）】</title>
        <lead>ネパールの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●スドゥール・パスチム州、カルナリ州（フムラ郡及びムグ郡を除く）、ルンビニ州、ガンダキ州（ムスタン郡及びマナン郡を除く）、バグマティ州（ラスワ郡を除く）、マデシ州、コシ州（ソルクンブ郡クンブ地区を除く）
レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●過去、バンダと呼ばれる大規模なストライキが散発的に実施され、各種交通機関の麻痺及びこれに乗じた暴力行為が発生しました。今後もバンダが実施される可能性は否定できないほか、現在、デモ等の抗議活動が頻発しており、便乗した暴力行為に注意が必要です。
●窃盗事件、薬物事件や身代金目的誘拐事件のほか、女性や子供に対する性的暴力事件が多発しています。また、インドなど周辺諸国から拳銃や爆発物が流入しており、犯罪事件における使用が確認されています。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）過去、バンダと呼ばれる大規模なストライキが散発的に実施され、各種交通機関の麻痺及びこれに乗じた暴力行為が発生しました。今後もバンダが実施される可能性は否定できないほか、現在、デモ等の抗議活動が頻発しており、便乗した暴力行為に注意が必要です。
（2）ネパールでは、インドとの間の「オープンボーダー」から不法入国する近隣諸国民等が多数いるといわれ、ネパールの治安の不安定要因となっています。
（3）窃盗事件、薬物事件や身代金目的誘拐事件のほか、女性や子供に対する性的暴力事件が多発しています。また、インドなど周辺諸国から拳銃や爆発物が流入しており、犯罪事件における使用が確認されています。
日本人被害事案として、自宅で就寝中の強盗被害、繁華街での傷害被害等が報告されています。またネパール原産大麻の日本への密輸や、ネパール国内での薬物使用で、日本人が逮捕された事案も報告されています。
（4）これまでに、ネパールにおいてテロ・誘拐による日本人の被害は確認されていませんが、近年、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所を標的としたテロが世界各地で頻発しており、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 

2　地域情勢
スドゥール・パスチム州、カルナリ州（フムラ郡及びムグ郡を除く）、ルンビニ州、ガンダキ州（ムスタン郡及びマナン郡を除く）、バグマティ州（ラスワ郡を除く）、マデシ州、コシ州（ソルクンブ郡クンブ地区を除く）
レベル1：十分注意してください。（継続）

(1)　マデシ州では、2015年頃から、ネパールからの独立を目指す反政府組織であるマデシ独立同盟が各種抗議活動を活発に行い、爆発物等により市民を殺傷するなど多数の違法行為を行ってきました。しかし、マデシ独立同盟は2019年に政府と和平合意を行い、独立闘争を放棄しました。さらに、他の反政府組織も、警察の厳しい取り締まりによって組織離散状態となっており、同州の治安は改善しています。
しかしながら、爆発物の製造事案等が依然として散発的に確認されているほか、同州とインドとの間の「オープンボーダー」から入国し、ひったくりや強盗などを行う犯罪者が存在するので注意が必要です。
(2)　スドゥール・パスチム州、カルナリ州及びルンビニ州には、マオイストの過激派であるマオイスト・チャンド派の勢力範囲が確認されていますが、2021年3月の政府との和平合意により、同派は暴力を放棄し、平和的政治活動を行うことに合意しました。それ以降、これらの州における治安は改善されていますが、マオイスト・チャンド派を主体とするバンダが実施された際、バンダに協力しない市民への襲撃事案が発生しました。
なお、2022年11月の総選挙期間中には、特にこれらの州で、関係者同士による衝突や発砲、手製爆弾による爆発事件が発生しましたが、選挙期間後は収束しました。
(3)　バグマティ州カトマンズ郡やラリトプール郡などの都市部を中心に、身代金目的誘拐、置き引き、スリ等の窃盗、女性や子供に対する性的暴行等の一般犯罪が増加しています。

つきましては、ネパールへ渡航・滞在するに当たっては、現地事情に関する最新の情報を入手するなどし、危険を避けるよう十分注意ください。

3　滞在にあたっての注意
　ネパールにおける渡航・滞在に当たっての一般犯罪等に関する注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」
（  https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_010.html  ）
も併せてご参照ください。）

（1）治安情勢は絶えず変化しています。渡航前に在ネパール日本国大使館や旅行会社等から最新情報を入手するとともに、渡航中も情報収集し、危険な場所、デモ、集会等に近づかない等安全確保に努めてください。特にバンダ期間中は、交通機関に影響を及ぼし、閉店する商店等もあるため、バンダに関する情報を入手しておくことは非常に重要です。

（2）ネパールへの個人旅行の際には、事前に報道等により最新の治安関連情勢について情報収集し、さらに現地ガイドを雇うなど、細心の注意を払ってください。

（3）観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。また、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。 
テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　詳細は、ネパールの「テロ・誘拐情勢」も、あわせてご確認ください。（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_010.html ）

（4）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連　　
絡先を伝えておくようにしてください。
3か月以上滞在される方は、在ネパール日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時　　
に在ネパール日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（　https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

　　
4　隣国のインド、中国についても危険情報が発出されていますので、両国の危険情報にも合わせてご注意ください。


（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）


（現地公館連絡先）
在ネパール日本国大使館
　住所：1253 Narayan Gopal Sadak Panipokhari、Ward No.3、 Kathmandu、 (North)、 Nepal (P. O. Box 264)
　電話：（市外局番01）4526680
　　　国外からは(国番号977)-1- 4526680
　FAX ： （市外局番01）4514101
　　　国外からは(国番号977)-1－4514101
　ホームページ： http://www.np.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/09/17 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <title>エジプトの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】</title>
        <lead>エジプトの危険情報を更新しました【一部地域の危険レベル引き下げ】
以下のリンクで最新情報をご確認ください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●北シナイ県、南シナイ県（アカバ湾に面したダハブからシャルム・エル・シェイクまでの沿岸地域を除く）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（滞在中の方は可能な限り早期の退避を検討してください。）（継続）
●リビア国境地帯
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●西部及び南部の砂漠地帯
地中海に面したマルサ・マトルーフからアレキサンドリアまでの沿岸地域、ファイユーム県市街地と農業地帯、ブハイラ県ワーディ・ナトルン周辺以北、上エジプトの西デザート・ハイウェイ以東、マルサ・マトルーフとシーワを結ぶ幹線道路（マルサ・マトルーフ＝シーワ・ロード）、シーワ・オアシス、ギザ県からニューバレー県ファラフラ・オアシスまでの幹線道路（通称：オアシス・ロード）、バハレイヤ・オアシス、黒砂漠エリア、白砂漠エリア、ファラフラ・オアシス、ワディ・エル・ヒタンを含むワディ・エル・ラヤン自然保護区
レベル1：十分注意してください。（一部引き下げ）
上記以外の地域
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●大カイロ都市圏を含む上記以外の地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●シナイ半島（一部地域を除く）では、エジプト政府によるテロリスト掃討作戦が展開される一方、軍・治安当局等へのテロが続き、死傷者が出ています。同地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。滞在中の方は可能な限り早期の退避を検討してください。
●西部及び南部の砂漠地帯（地中海に面したマルサ・マトルーフからアレキサンドリアまでの沿岸地域、シーワ・オアシス、バハレイヤ・オアシス、黒砂漠エリア、白砂漠エリア、ワディ・エル・ヒタンを含むワディ・エル・ラヤン自然保護区などを除く）では、エジプト政府によるテロリスト掃討作戦に巻き込まれるおそれがあります。また、リビアの治安情勢は引き続き不安定ですので、リビア国境地帯への渡航は、どのような目的であれ止めてください。
●大カイロ都市圏を含む上記以外の地域においても、テロ事件発生の可能性は排除されないことに留意してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）2011年2月、社会・治安状況の急速な不安定化により、約30年にわたって政権を維持してきたムバラク大統領が辞任しました。同政変後の2012年6月、選挙を通じて上下院の第一党となったムスリム同胞団系の「自由と公正党」のムルスィー氏が大統領に就任しましたが、就任一周年を機に起こった大規模デモ後、2013年7月に軍の介入を受けて解任されました。その後も、暫定政府反対派と治安部隊や同支持派との間での衝突や、デモ、テロが続発しました。
（2）2014年6月のエルシーシ大統領の就任以降は、2015年秋の議会選挙の実施（上記の「自由と公正党」は2014年8月に非合法化）や治安対策の強化などに伴い、デモ及びそれに伴う衝突は減少しています。同大統領は、2023年12月に再選されています。
（3）一方、軍・警察・司法当局、コプト・キリスト教徒及びこれらの関係施設などを標的としたテロ事件が断続的に発生しており、2017年4月のアレキサンドリア県とガルビーヤ県のコプト・キリスト教会での自爆テロ事件を受けて、エジプト政府は非常事態宣言を発出し、その後、3か月ごとに切れ目なく同宣言を発出してきましたが、2021年10月に同宣言を延長しない旨の発表がありました。
（4）また、2017年11月の北シナイ県のモスクでのテロ事件を受け、エジプト政府は2018年2月から開始されたテロリスト掃討作戦が続き、死傷者も出ています。シナイ半島でのこうした大規模な作戦に加えて、西方砂漠などで隣国からの不法入国者の活動、武器の密輸などを防ぐ体制が取られています。
（5）2013年7月の政変以降にエジプトで発生したテロ・誘拐事件の中で、日本人又は日本権益を対象としたものはありません。しかし、エジプトでは、上記のとおり、軍・治安・司法機関、コプト・キリスト教徒及びこれら関係施設に対する攻撃や攻撃未遂事案がカイロ市内及びカイロ近郊でも発生しており、2018年12月には、ギザ市のピラミッドエリア周辺で外国人観光客が死傷する爆発事件が発生しました。また、2022年12月にはイスマイリア県の市街地に位置する検問所が襲撃され、複数の治安関係者が死傷する事件も発生しています。

2　地域別情勢
（1）北シナイ県、南シナイ県（アカバ湾に面したダハブからシャルム・エル・シェイクまでの沿岸地域を除く）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（滞在中の方は可能な限り早期の退避を検討してください。）（継続）
　シナイ半島（一部地域を除く）においては、エジプト政府によるテロリスト掃討作戦が展開される一方、軍・治安当局等へのテロが続き、死傷者が出ています。2022年5月にはシナイ半島西部で軍関係者11人、翌6月には5人死亡するテロ攻撃が発生しました。同地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、既に同地域に滞在している方は、速やかに退避を検討してください。
（2）リビア国境地帯
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
　現在、リビア全土に対して「レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）」の危険情報を発出しています。リビアの治安情勢は引き続き不安定であることから、リビア国境地帯への渡航・滞在は、どのような目的であれ止めてください。
（3）西部及び南部の砂漠地帯（以下の(注)の地域を除く）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（一部引き下げ）
　西部及び南部の砂漠地帯では、エジプト政府によるテロリスト掃討作戦に巻き込まれるおそれがあります。2015年9月には、西部の砂漠で、メキシコ人観光客らが乗っていた4台の車両がテロリストのものと誤認されて発砲され、メキシコ人を含む計12人が死亡、10人が負傷する事案が発生しています。
　ついては、同地域への不要不急の渡航・滞在は止めてください。やむを得ず渡航・滞在する場合には、以下3（4）の注意事項を参照するとともに、在エジプト日本国大使館のホームページや報道等により最新の関連情報の入手に努めてください。
（注）
○地中海に面したマルサ・マトルーフからアレキサンドリアまでの沿岸地域
○ファイユーム県市街地と農業地帯、ブハイラ県ワーディ・ナトルン周辺以北、及び上エジプトの西デザート・ハイウェイ以東
（以下は今回の一部引き下げ対象）
○マルサ・マトルーフとシーワを結ぶ幹線道路（マルサ・マトルーフ＝シーワ・ロード）及びシーワ・オアシス
○ギザ県とニューバレー県ファラフラ・オアシスを結ぶ幹線道路（通称：オアシス・ロード）及びバハレイヤ・オアシス、黒砂漠エリア、白砂漠エリア、ファラフラ・オアシス
○ワディ・エル・ヒタンを含むワディ・エル・ラヤン自然保護区
（4）大カイロ都市圏を含む上記以外の地域
　レベル1：十分注意してください（継続）
　これら地域では、治安当局によるテロ対策が行われており、治安状況は比較的安定していますが、2018年12月にギザ市のピラミッドエリア周辺で外国人観光客が死傷する爆発事件が発生したほか、2019年にもカイロ市内及びカイロ近郊で複数の爆発事件が発生しており、その他地域を含めて今後も同様の事件が発生する可能性は排除されません。
　ついては、これら地域への渡航に際しては、その時々の現地事情を踏まえて十分注意して行動してください。

3　滞在に当たっての注意
　エジプトに渡航・滞在する方は、テロを含む不測の事態に巻き込まれないよう下記事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、スポット情報や広域情報、領事メールも参照しつつ、日本国外務省、在エジプト日本国大使館、現地報道等により最新の情報を入手するよう努めてください。
（1）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
（2）在エジプト日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、3か月以上滞在の場合は在留届、3か月未満の旅行や出張の場合は、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）
（3）近年では、単独犯によるテロや警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所を標的としたテロが世界各地で頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。 
テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロ・誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等から最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　エジプトのテロ・誘拐情勢に関する詳細は以下をご参照ください。
（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_094.html ）
（4）砂漠地帯に位置する各所（危険レベル１（十分注意してください）の地域を含む）にアクセスするためには、車両での移動が必須です。その際、自家用車やレンタカーは使用せず、現地事情に通じた信頼の置ける旅行会社に移動手段を含めて手配を依頼し、現地ガイドの帯同を得ることを強く推奨します。砂漠地帯には治安当局による検問所が随所に設けられており、事前の登録が行われていない場合には通行が許可されない場合もあります。
また、広大な砂漠エリアの車両での長距離移動には様々なリスク（例えば悪路による車両故障、給油設備が長距離存在しないことによる燃料切れ、携帯電話の不感地帯が広範に存在するため救援依頼等のための通信が行えない場合があるなど）が存在します。
加えて、砂漠内での夜間キャンプなど、治安当局等が禁止している活動もありますので、そうしたルールは必ず遵守してください。
（5）一般犯罪や緊急時の対処については、以下の安全の手引きを参照してください。
( https://www.eg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/r_safety_handbook_index.html )

4　隣国のイスラエル、スーダン及びリビアにも危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在エジプト日本国大使館
　住所：81 Corniche El Nil Street, Maadi, Cairo, Egypt（P.O.Box 500 Maadi）
　電話：（市外局番02）-25285910
　　　　国外からは（国番号20）-2-25285910
　ＦＡＸ：（市外局番02)-25285905
　　　　国外からは（国番号20）-2-25285905
　ホームページ：https://www.eg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/08/28 00:00:00</leaveDate>
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        <country areaCd="60">
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            <name>サントメ・プリンシペ</name>
        </country>
        <title>サントメ・プリンシペ【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>サントメ・プリンシペの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●厳しい経済状況や地方における経済格差等の現状に不満を持つ国民によるデモや集会が暴動や治安当局との衝突に発展するおそれがありますので、デモや集会等には近づかないでください。
●2022年11月、武器を奪取する目的で軍庁舎が襲撃されるクーデター未遂事件が発生しました。
●ギニア湾では武装集団による誘拐や強盗等の海賊等事案が多発しているため、海路による移動には十分な警戒が必要です。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）サントメ・プリンシペでは、厳しい経済状況や地方における経済格差等の現状に不満を持つ国民によるデモや集会が散発的に発生し、状況により暴動や治安当局との衝突に発展するおそれがあります。デモや集会等には近づかないでください。

（2）2022年11月、首都サントメ市において、容疑者4名が軍庁舎を襲撃するクーデター未遂が発生しました。数時間後には治安当局により鎮圧され、市民の負傷者は報告されていません。現在のところ、治安情勢に大きな影響はありませんが、今後も同種の事件が発生するおそれがありますので、注意が必要です。

（3）依然として、ギニア湾では武装集団による誘拐や強盗等の海賊等事案が多発しています。2020年11月、サントメ沖で輸送船が襲撃され、乗組員14人が拉致される海賊事件が発生し、2021年1月にはトルコの貨物船が襲撃され、乗組員15人が拉致される海賊事件が発生しました。海賊等事案は輸送船などが標的とされることが多いですが、武装集団の目的は金品や身代金であることから、観光用の船舶やボートについても十分注意が必要です。

（4）これまでサントメ・ププリンシペにおいて、テロによる日本人の被害は確認されていませんが、テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、テロによる日本人の被害も確認されています。
　近年は、単独犯によるテロや警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所を標的としたテロが世界各地で頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　サントメ・プリンシペのテロ、誘拐や海賊事案の詳細については、「テロ・誘拐情勢」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_280.html ）も参照してください。

2　地域情勢
　全土
　レベル1：十分注意してください。（継続）

（1）サントメ・プリンシペ全土において、薬物問題が非常に深刻な状態になっています。特に、サントメ国際空港では、荷物や体内にコカインを隠して運搬する運び屋が数多く検挙されています。安易に荷物等の運搬を引き受けないよう注意してください。

（2）2019年10月、コートジボワールで拘束されたサントメ・プリンシペ人牧師の釈放と本国への送還を求めて、首都サントメにある「神の王国ユニバーサルキリスト教会（Igreja Universal de Reino de Deus）」前でデモが行われました。数百人規模のデモ隊が暴力行為、略奪及び破壊行為を行うなどの暴動が発生し、少年1人が銃弾を受けて死亡する事態に発展しました。
　このように、厳しい経済状況や地方における経済格差等の現状に不満を持つ国民によるデモや集会が、状況により暴動や治安当局との衝突に発展するおそれがありますので、デモや集会等には近づかないでください。デモや集会の現場に遭遇した場合は、直ちにその場を離れるなど、安全確保に努めてください。

　サントメ・プリンシペへの渡航にあたっては、たびレジへの登録のほか、在ガボン日本国大使館（サントメ・プリンシペを兼轄）、現地関係機関及び報道等から最新情報の入手に努め、身の回りの安全に十分注意してください。

3　滞在にあたっての注意
（1）サントメ・プリンシペへの渡航・滞在における一般的な注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」
(https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_280.html ）も併せて参照してください。
　滞在中は十分注意して行動し、危険を避けるようにしてください。サントメ・プリンシペには、日本の大使館・総領事館はありません。万一、事件・事故等に巻き込まれた場合は、在ガボン日本国大使館に連絡してください。

（2）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　3か月以上滞在する方は、在ガボン日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の在ガボン日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外安全情報配信サービス「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet  ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ガボン日本国大使館（サントメ・プリンシペを兼轄）
　住所：Boulevard du Bord de Mer，B.P.2259，Libreville，Gabon
　電話：（+241）011-73-22-97 / 011-73-02-35
　閉館時緊急連絡先：（+241）077-38-73-38
　FAX：（+241）011-73-60-60
　ホームページ：https://www.ga.emb-japan.go.jp/jointad/st/ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 一般情報</contentInfo>
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        <title>赤道ギニア【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>赤道ギニアの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●全土
　レベル１：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●赤道ギニアでは、長期政権への反感や経済状況の悪化、所得格差の拡大等の社会不安要因が存在しているほか、過去に複数回クーデター未遂事件が発生していることから、治安情勢や政治情勢に十分注意してください。
●ギニア湾において、武装集団による誘拐や強盗等の海賊等事案が多発しているため、海路による移動には十分な警戒が必要です。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）2022年11月に大統領選挙、上院・国民議会選挙及び地方選挙が実施され、現職のオビアン・ンゲマ大統領が約95％の得票率で再選を果たし、各議席については、与党連合が全て獲得する結果に終わっています。この結果に対し、1979年から続くンゲマ大統領の長期政権への反感や選挙に対する不正疑惑が生じるなどの社会不安要因が存在しているほか、過去に複数回クーデター未遂事件が発生していることから、治安情勢や政治情勢に十分注意してください。

（2）赤道ギニアでは、経済状況の悪化に加え、石油及び液化天然ガスの生産・輸出活動に伴う国民間の所得格差の拡大などの社会不安要因が存在しており、治安情勢は不安定です。

（3）ギニア湾では、武装集団による誘拐や強盗等の海賊事案が多発しています。2020年3月にはバタ港を出港しポール・ジャンティ（ガボン）沖を航行中の商業船、同年5月にはマラボ沖を航行中の貨物船及びルバ港停泊中の発動機船が、武装集団による襲撃を受け、乗組員が誘拐される海賊事件が発生しました。また、2022年12月には船舶の乗組員１人が殺害され、6人が拉致される海賊事件が発生しており、海路による移動には十分な警戒が必要です。

（4）これまで赤道ギニアにおいて、テロによる日本人の被害は確認されていませんが、テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、日本人の被害も確認されています。
  近年は、単独犯によるテロや警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所を標的としたテロが世界各地で頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等はテロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　また、近年、ビオコ島沖では海賊による誘拐事件が頻発しており、注意が必要です。テロはどこでも起こり得ること、日本人もテロや誘拐の標的となり得ることを十分に認識し、テロに巻き込まれることがないよう、適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　赤道ギニアのテロ、誘拐や海賊事案の詳細については、「テロ・誘拐情勢」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_276.html ）も参照してください。

2　地域情勢
　全土
　レベル1：十分注意してください。（継続）

（1）赤道ギニアでは、経済状況の悪化に加え、石油及び液化天然ガスの生産・輸出活動に伴う国民間の所得格差の拡大などの社会不安要因が存在しています。首都マラボや経済都市バタを中心に治安情勢は不安定であり、貧困層による富裕層を対象とした犯罪が絶えません。また、アジア系住民は多額の現金を持ち歩いていると認識されており、犯罪の対象となりやすいので、十分に注意する必要があります。

（2）2021年3月、バタにおいて軍事施設の弾薬庫で大規模な爆発事故が発生し、多くの死傷者が出ています。

（3）2018年1月、赤道ギニア政府は、オビアン・ンゲマ大統領と敵対する勢力がチャド、スーダン及び中央アフリカ出身の外国人傭兵を用いて同大統領を襲撃する計画を立てていたものの、未然に阻止した旨を発表しました。赤道ギニアでは、1979年から同大統領が長期政権を維持していますが、過去にもクーデター未遂事件が発生しており、今後も政治情勢等に注意する必要があります。

（4）赤道ギニアとカメルーンは長期にわたり国境問題を抱えており、両国間の協議が行われているものの、同国境付近では武力衝突が懸念されるなど、不安定な情勢が続いています。

（5） 首都マラボ市内で、邦人が政府関係施設等の近くで写真撮影をしていたところ、治安部隊により連行される事案が発生しました。また、地方・農村部へ渡航・滞在する場合は、現地情勢について情報収集の上、事件・事故に遭遇した場合の連絡手段の確保を含め十分な安全対策をとってください。

3　滞在にあたっての注意
（1） 赤道ギニアへの渡航にあたっては、在ガボン日本国大使館（赤道ギニアを兼轄）、現地関係機関及び報道等から最新情報の入手に努め、身の回りの安全に十分注意してください。赤道ギニアへの渡航・滞在における一般的な注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の赤道ギニアの「安全対策基礎データ」( https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_276.html ）も併せて参照してください。

（2）滞在中は、十分注意して行動し、危険を避けるようにしてください。赤道ギニアには日本の大使館・総領事館はありません。万一、事件・事故等に巻き込まれた場合には、在ガボン日本国大使館に連絡してください。

（3）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　3か月以上滞在する方は、在ガボン日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の在ガボン日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外安全情報配信サービス「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）

4　隣国のカメルーン及びガボンについても、それぞれ危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ガボン日本国大使館（赤道ギニアを兼轄）
　住所：Boulevard du Bord de Mer, B.P.2259, Libreville, Gabon
　電話：（+241）011-73-22-97 / 011-73-02-35
　閉館時の緊急連絡先：（+241）077-38-73-38
　FAX：（+241）011-73-60-60
　ホームページ：https://www.ga.emb-japan.go.jp/jointad/gq/ja/index.html</mainText>
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        <leaveDate>2024/08/09 00:00:00</leaveDate>
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        <title>ベリーズの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>ベリーズの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ベリーズシティ
レベル１：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●ベリーズでは、銃器を使った犯罪が断続的に発生しており、特にベリーズシティ市内南部地域においてギャング組織関連の犯罪が頻発していることから十分注意してください。</subText>
        <mainText>1	概況
(1)ベリーズでは、銃器を使った犯罪が断続的に発生しており、特にベリーズシティにおいて頻発しています。特に同市南部の一部地域ではギャング組織同士の抗争と思われる銃撃事件や殺人事件が頻発し、一般市民や未成年者が巻き込まれるなどのケースもあります。同地域の治安悪化を受け、治安当局は断続的に非常事態宣言を発令しています。しかし、これまで同宣言が解除されると再び犯罪が増加するなど、依然として治安の改善はみられません。
(2)ベリーズにおける2023年の殺人事件の発生件数は87件を記録し、人口10万人あたりの殺人による死者数は約22人に上り、これはラテンアメリカ・カリブ海諸国中9番目に高く、日本の数値に比べても高い数値となっています。殺人事件及び強盗事件等の主要犯罪の約半数がベリーズシティ市内で発生しており、ベリーズシティの治安悪化は常態化しています。2022年と比較すると2023年の殺人事件は減少しましたが、依然としてギャング組織間の抗争は続いており、強盗や侵入窃盗事件等は増加傾向にあり、主要犯罪発生件数は前年に比べ52件増加しました。
(3)2019年2月7日には、ベリーズシティ市内北部で日本人が強盗被害に遭い、拳銃で殺害される事件が発生するなど、従来比較的安全とされてきた地域においても十分注意が必要です。

2　地域情勢
ベリーズシティ
レベル1：十分注意してください。（継続） 　
　ベリーズシティはベリーズの経済・商業の中心地ですが、武器や麻薬の密輸に絡むギャング組織が複数存在すると指摘されており、利権をめぐり組織間抗争が後を絶ちません。
　これまで、治安の問題があるとされている地域は、ベリーズシティ市内を二分するベリーズ川の南側でしたが、治安当局による同地域の取締り強化の結果、従来は比較的安全とされてきたベリーズ川の北側においても殺人事件や強盗事件等の凶悪事件が発生するようになりました。なお、ベリーズシティにおける2023年の殺人事件は57件です。人口10万人あたりの発生件数を日本と比較した場合、日本が0.7件なのに対してベリーズは約64倍の45件と、高い数値となっています。観光客や富裕層を狙った窃盗事件等も起きており、ベリーズシティ全域において十分な注意が必要です。
　また、薬物取引とともに違法銃器の蔓延が指摘されており、銃器等を使用した殺人事件や強盗事件が発生しています。
　ベリーズシティ市内南部の一部地域については、急激な治安悪化を受け、2023年8月に治安に関する非常事態宣言が発令されました。同宣言は同年9月に解除となりましたが、解除後もベリーズシティにおける殺人事件、強盗事件は依然として増加傾向にあります。
　そのため、ベリーズシティへの渡航滞在にあたっては危険を避けるため十分な注意が必要です。報道等により最新の情報の入手に努め、危険を避けるよう心掛けてください。

3　渡航・滞在に当たっての注意
　滞在中は、上記情勢及び下記事項に留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、在ベリーズ日本国大使館、現地関係機関及び報道等から最新情報を入手するよう努めてください。ベリーズシティにおける取締りが強化される一方で、ギャング組織に関連した事件が地方でも増加傾向にあると指摘されており、ベリーズシティ以外の地域でも、同様に身の安全を確保することを十分心掛けてください。
(1)ベリーズでは、外国人や観光客を対象とした凶悪事件の発生は、近隣諸国と比べれば比較的少ないとされていますが、ベリーズシティを中心にギャング組織が複数存在すると指摘されています。不用意に市内南部地域に立ち入ると不測の事態に巻き込まれる危険性がありますので、これらの地域や群衆が集まる地域には近づかないよう十分注意してください。
(2)ベリーズは、南米地域から北米方面への大規模麻薬カルテル等の密輸中継ルートになっていることが指摘されています。ベリーズシティを中心に、観光地においても、薬物や銃器取引に起因する犯罪組織間の抗争も発生していますので、十分注意してください。
　ベリーズでも日本と同様、麻薬の所持・売買・密輸・使用等は厳重に処罰されます。これらの取引をもちかけられた場合は、はっきりと断ってください。また、バッグ等を他人に貸した際、知らないうちに麻薬を中に入れられているケースや、中身を偽って日本に運ぶよう依頼するケースも見受けられますので、自分のバッグ等への荷詰めは必ず自分自身で行うとともに、他人から不用意に荷物を預かることのないようにしてください。（詳細は、安全対策基礎データで確認してください。
 https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_288.html 
(3)これまでに、ベリーズにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、テロによる日本人の被害が確認されています。 
　近年は、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所を標的としたテロが世界各地で頻発しています。特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、常に注意が必要です。 
テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。詳細は、https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_288.html を参照してください。
(4) 件数は多くないとはいえ、外国人をターゲットとした誘拐（拉致）事件も発生していることに留意し、滞在する場合は、「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予知されない」の３原則を守り、日頃より最新の誘拐事件情報を継続的に入手するよう努めてください。
詳細は 、 https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_288.html を参照してください。
(5)クレジットカード、デビットカードのスキミング被害等の詐欺事件が発生しています。見知らぬ人物からの親切を安易に信用せず、慎重に行動することが必要です。また、貴重品は肌身離さず所持すること、夜間の外出を控えることなどの防犯対策を講じる必要があります。
(6)日頃からベリーズの治安状況に注意し、テレビやラジオ、ＳＮＳ等からの情報収集に努めてください。さらに、混乱が起きた場合の基本行動についても常に検討してください。過去の事例から、危険の兆候が高まると、給油所や食料品店等に長蛇の列ができやすいので、普段から食料や飲料水の備蓄を心掛け、自家用車の給油は頻繁に行うようお勧めします。
(7)海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　ベリーズに3か月以上滞在される方は、在ベリーズ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在ベリーズ日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html 

4　近隣の中南米カリブ海諸国についても、別途「危険情報」が日本国外務省の海外安全ホームページに掲載されていますので留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ベリーズ日本国大使館
住所：Toucan Plaza, 7299 George Price Boulevard, Belmopan, Cayo District, Belize
電話：(+501) 822-1202
FAX:（+501）822-1206
代表アドレス：info-belize@bf.mofa.go.jp　
ホームページ：https://www.bz.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
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        <title>ミャンマー：シャン州北部及びマンダレー地域の戦闘状況に関する注意喚起</title>
        <lead>スポット情報（ミャンマー：シャン州北部及びマンダレー地域の戦闘状況に関する注意喚起）を発出します。</lead>
        <mainText>１　昨年以来、ミャンマー北東部に位置するシャン州の北部では、ミャンマー国軍と複数の少数民族武装組織との間の戦闘が拡大しています。特に、本年７月上旬からは、シャン州北部の主要都市ラショー市まで戦闘が拡大し、８月３日には同市内に位置する国軍の北東部軍管区司令部が奪取されるに至りました。

２　ラショー市を含むシャン州北部にはレベル３（渡航は止めてください）の危険情報を発出しています。今般の状況も踏まえて、引き続き同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。

３　また、マンダレー地域の北部でも、少数民族及び民主派武装組織が攻勢を強めており、戦闘はマンダレー市近郊にも及んでいます。現時点で、マンダレー市街地では戦闘は発生していませんが、周辺地区から避難民が流入したり、通信や交通網が遮断されたりする可能性があります。また、マンダレー市中心部の王宮敷地内には国軍が中央軍管区司令部を置いており、市内でも緊張が高まる可能性があります。

４　マンダレー地域にはレベル２（不要不急の渡航は止めてください）の危険情報を発出しています。今般の状況も踏まえて、引き続き同地域（マンダレー市及びピンウールイン市を含む）への不要不急の渡航は控えてください。また、同地域に滞在している場合は、ヤンゴン等への一時避難を検討してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ミャンマー日本国大使館領事班
所在地 : No. 100 Natmauk Road, Bahan Township, Yangon, Myanmar
電話:+95-(0)1-549644～8
FAX : +95-(0)1-549643
E-mail: ryoji@yn.mofa.go.jp（領事班）</mainText>
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        <infoName>広域</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 テロ 戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2024/07/31 00:00:00</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>レバノン</name>
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        <title>中東地域における緊張の高まりに関する注意喚起</title>
        <lead>●ハマスのイスマイル・ハニーヤ政治局長がイランの首都テヘランにおいて殺害された旨報じられています。
●中東地域において事態が急速に悪化する可能性も排除されないことから、最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●ハマスのイスマイル・ハニーヤ政治局長がイランの首都テヘランにおいて殺害された旨報じられています。
●中東地域において事態が急速に悪化する可能性も排除されないことから、最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

【本文】
１　７月３１日、イランの国営テレビ等はハマスのイスマイル・ハニーヤ政治局長がイランの首都テヘランにおいて殺害された旨報道しました。

２　詳細については現時点で判明していませんが、当面の間、中東地域において事態が急速に悪化する可能性も排除されないことから、最新情報を複数の情報源から収集して確認するなど、十分注意してください。また、今後仮に情勢が急速に悪化した場合には、すみやかに安全な地域に退避するなど自らの安全確保に努めてください。さらに、携行品や備蓄用物資の準備を再確認してください。

３　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在される方は、現地在外公館が緊急連絡先を確認できるよう在留届を必ず提出してください。３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/07/30 00:00:00</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>レバノン</name>
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        <title>レバノン：レバノン・イスラエル情勢の緊迫化に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●レバノンへの渡航・滞在を予定している方は、渡航を中止してください。
●レバノンに既に滞在中の方は、定期商用便が運航されている間に早期の出国を検討してください。やむを得ない事情で滞在される方であっても、早期の出国を引き続き検討いただくとともに、細心の注意を払いつつ、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。また、携行品や備蓄用物資の準備を再確認してください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●レバノンへの渡航・滞在を予定している方は、渡航を中止してください。
●レバノンに既に滞在中の方は、定期商用便が運航されている間に早期の出国を検討してください。やむを得ない事情で滞在される方であっても、早期の出国を引き続き検討いただくとともに、細心の注意を払いつつ、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。また、携行品や備蓄用物資の準備を再確認してください。

【本文】
１　7月27日、イスラエルが実効支配するゴラン高原マジュダル・シャムスにおいて、レバノン方面からの攻撃により多数の民間人の死傷者が出ました。その後、イスラエルからレバノン南部等への攻撃が継続して行われています。
イスラエル政府は、28日、本件に関してレバノンのヒズボッラーに対する攻撃計画を決定する権限を同国首相、国防大臣に与える決定を行いました。イスラエルによるレバノン南部等への攻撃が継続しているところですが、今後、更に事態が緊迫化することも考えられます。 

2　以上の状況を受け、一部の航空会社は既に定期運航便の一時停止や変更を行っています。今後の情勢の変化によっては、定期商用便の運航数が急速に減少する可能性があります。

3　レバノンに渡航・滞在を予定している方は、渡航を中止してください。

4　レバノンに既に滞在中の方は、定期商用便が運航されている間に早期の出国を検討してください。やむを得ない事情で滞在される方であっても、早期の出国を引き続き検討いただくとともに、現在の情勢に鑑み、細心の注意を払いつつ、複数の情報源から最新の情報を入手して、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。また、在レバノン日本国大使館の安全の手引の緊急事態対処マニュアルも参考に携行品や備蓄用物資の準備を再確認してください。一時出国を含めて退避時には、在レバノン日本国大使館に連絡を行ってください。

5　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在される方は、現地在外公館が緊急連絡先を確認できるよう在留届を必ず提出してください。３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
在レバノン日本国大使館 領事班
電話：＋961-1-989751 (代表)
FAX ：＋961-1-989754?
e-mail： consular.section@bt.mofa.go.jp
HP: https://www.lb.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
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        <leaveDate>2024/07/30 00:00:00</leaveDate>
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        <title>イスラエル：イスラエル北部国境地域における情勢の緊迫化に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●イスラエルへの渡航・滞在を予定されている方は、不要不急の渡航を控えてください。今後、イスラエルからの出国（一時帰国）を希望される方は、定期商用便の最新の運航状況を確認の上、出国をご検討ください。
●イスラエルに既に滞在中の方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●イスラエルへの渡航・滞在を予定されている方は、不要不急の渡航を控えてください。今後、イスラエルからの出国（一時帰国）を希望される方は、定期商用便の最新の運航状況を確認の上、出国をご検討ください。
●イスラエルに既に滞在中の方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。

【本文】
１　イスラエル北部国境地域において、レバノンの武装組織ヒズボッラーとの間で攻撃の応酬が続いている中、7月27日、イスラエルが実効支配するゴラン高原のマジュダル・シャムスに対して攻撃があり、多数の民間人の死傷者が出ました。これを受け、28日に開催されたイスラエル政府の安全保障閣議は、ネタニヤフ首相及びガラント国防大臣に対し、ヒズボッラーへの対応を決定する権限を与え、今後、更に事態が緊迫化することも考えられます。

２　イスラエルに渡航・滞在を予定されている方は、不要不急の渡航を控えてください。7月29日現在、テルアビブ（ベン・グリオン）空港発着のフライトは概ね平常どおり運航されておりますが、今後の情勢次第で運航予定が変更される可能性は排除できないため、イスラエルからの出国（一時帰国）を希望される方は、定期商用便の最新の運航状況を確認の上、出国をご検討ください。

３　イスラエルに既に滞在中の方は、現在の情勢に鑑み、細心の注意を払うとともに、複数の情報源から最新の情報を入手して、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避するなど、自らの安全確保に努めてください。

４　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在される方は、現地在外公館が緊急連絡先を確認できるよう在留届を必ず提出してください。３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館等連絡先）
○在イスラエル日本国大使館
住所：Museum Tower 19th &amp; 20th Floor, 4, Berkowitz St, Tel-Aviv,
6423806, ISRAEL
電話：(市外局番03）695-7292
国外からは（国番号972）3-695-7292
FAX：（市外局番03）691-0516
国外からは（国番号972）3-691-0516
ホームページ
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ラマッラ出張駐在官事務所（在ラマッラ日本政府代表事務所）
住所：Abraj House, 8thFloor, 15 Tokyo Street, Al-Masyoun, Ramallah
電話：（市外局番02）298-3370，298-3371
国外からは（国番号972）2-298-3370，2-298-3371
FAX：（市外局番02）298-3313
国外からは（国番号972）2-298-3313
ホームページ
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        <infoName>危険</infoName>
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        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/07/26 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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        <title>コートジボワールの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】</title>
        <lead>コートジボワールの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●マリ及びブルキナファソとの国境地帯並びに北東部コモエ国立公園地域及びガーナとの国境地帯の一部
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●ドングェレ地方北部、サバン地方北部、ヴァレ・デュ・バンダマ地方及びザンザン地方北側地域（レベル3地域を除く）並びにリベリアとの国境地帯（タイ国立公園を含む）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●北部オディエンネ、ブンジャリ、コロゴ、フェルケセドゥグ、ダバカラから南側及び東部ボンドゥク並びにモンターニュ地方（リベリアとの国境地帯及びタイ国立公園を除く）
　レベル1：十分注意してください（引き下げ）
●上記を除く地域
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●隣国マリ及びブルキナファソでの武装集団の活動による治安悪化に伴い、武装集団が、マリ及びブルキナファソとの国境地帯並びに北東部コモエ国立公園地域及びガーナとの国境地帯で引き続き活動していると見られることから、同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。また、武装集団の活動域の南下傾向が続いており、レベル3地域の南側（オディエンネ、ブンジャリ、コロゴ、フェルケセドゥグ及びダバカラより北側）にもテロの脅威が及ぶ可能性は排除されません。
●リベリアとの国境地帯及びタイ国立公園を含む西部地域は、深い森に覆われているため、治安当局の監視が難しく、また、地元コミュニティとブルキナファソからの移民コミュニティ間での対立が懸念されています。
●北部オディエンネ、ブンジャリ、コロゴ、フェルケセドゥグ、ダバカラから南側及び東部ボンドゥクは道路状況の改善等により治安当局の監視体制が整っており、さらに、北部作戦区域（Zone opérationnelle Nord）で軍や憲兵隊の派遣等が行われ、近年は武装集団の活動は確認されておらず、治安が安定しているため、レベル1に引き下げます。
●マンを含むモンターニュ地方の東側は、リベリアとの国境地帯で続いていた部族間の対立が落ち着き、さらに道路状況の改善等により治安当局の監視体制が整ったことで、治安が安定していることから、リベリアとの国境地帯及びタイ国立公園を除き、レベル1に引き下げます。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）マリ及びブルキナファソとの国境地帯では武装集団の活動が引き続き報告されています。また、北東部コモエ国立公園地域及びガーナとの国境地帯の一部でも活動が確認されており、特に、コモエ国立公園にはブルキナファソから南下した武装集団が出入りしている可能性も排除されません。

（2）リベリアとの国境地帯を含む西部地域では、治安当局が監視体制を強化していますが、タイ国立公園内等、森に覆われた場所は特に監視が難しく、また、地元コミュニティとブルキナファソからの移民コミュ二ティ間での対立が懸念されています。

（3）コートジボワールにおいて、日本人・日本権益を直接標的としたテロや誘拐の脅威は現時点で確認されていませんが、上述のとおり、近年、隣国のマリやブルキナファソに拠点を置く武装集団がコートジボワール領内に南下・侵入していることに留意が必要です。
　2019年11月には、コートジボワール国境から北方に約100キロメートル離れたブルキナファソのシデラドゥグーにおいて、ファーウェイ社の中国人技術者が武装集団に拉致される事件が発生しています。同事件を実行した武装集団は、ブルキナファソ南部、マリ南部及びコートジボワール北部の国境地帯を活動地域としており、コートジボワール国内においても、外国人、特に国際的に知名度の高い企業関係者等を標的とした拉致・誘拐事件の発生が懸念されます。
　このような情勢を十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

2　地域情勢
（1）マリ及びブルキナファソとの国境地帯並びに北東部コモエ国立公園地域及びガーナとの国境地帯の一部
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

　マリ及びブルキナファソとの国境地帯では武装集団が引き続き活動していると見られています。これら武装集団の活動域は、国境地帯のみならず北東部コモエ国立公園地域及びガーナとの国境地帯の一部まで広がっており、治安当局が厳重な警戒態勢を敷いています。特に、コモエ国立公園にはブルキナファソから南下した武装集団が潜伏している可能性があります。
　2024年3月、豪シンクタンク経済平和研究所（IEP）が発表した「2024年世界テロ指数（GTI）」レポートの中で、テロの震源は、中東から中部サヘル地域にシフトしたと分析するなど、サヘル地域でテロ組織の活動が活発化しています。
　また、安全保障研究所（ISS）が発表した報告書では、2019年から2021年にかけて、暴力的過激グループは、コートジボワール領内に侵入し、国防・治安部隊に対する一連の攻撃や住民に対する脅迫行為を行い、違法な金採掘と強奪した家畜の取引によって資金を稼ぐことにより、コートジボワール北東部が、同グループにとって、避難所、定住地、資金調達、リクルートのための場所となっていたと指摘しています。

　つきましては、これらの地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。

（2）ドングェレ地方北部、サバン地方北部、ヴァレ・デュ・バンダマ地方及びザンザン地方の北側地域（レベル3地域を除く）並びにリベリアとの国境地帯（タイ国立公園を含む）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

ア　ドングェレ地方北部、サバン地方北部、ヴァレ・デュ・バンダマ地方及びザンザン地方の北側地域（オディエンネ、コロゴ、フェルケセドゥグ及びダバカラより北側）
　2021年2月、フランス対外治安総局総局長が、2020年にサヘル地域のアル・カーイダ系組織はギニア湾岸への南下を決定しコートジボワールやベナンの要員に資金を提供している旨発言するなど、武装集団の活動域が南下傾向にあることが指摘されており、レベル3地域の南側にもテロの脅威が及ぶ可能性があります。

イ　リベリアとの国境地帯（タイ国立公園を含む）
　リベリアとの国境地帯を含む西部地域では、治安当局が監視体制を強化していますが、タイ国立公園内等、森に覆われた場所は特に監視が難しく、また、地元コミュニティとブルキナファソからの移民コミュティ間での対立が懸念されています。

　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航する場合には、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策をとってください。
　
（3）北部オディエンネ、ブンジャリ、コロゴ、フェルケセドゥグ、ダバカラから南側及び東部ボンドゥク並びにモンターニュ地方（リベリアとの国境地帯及びタイ国立公園を除く）
　レベル１：十分注意してください。（引き下げ）

ア　北部オディエンネ、ブンジャリ、コロゴ、フェルケセドゥグ、ダバカラから南側及び東部ボンドゥク
　道路状況の改善等により治安当局の監視体制が整っており、さらに、北部作戦区域（Zone operationnelle Nord）で軍や憲兵隊の派遣等が行われ、近年は武装集団の活動は確認されておらず、治安が安定していることが確認されています。

イ　モンターニュ地方（リベリアとの国境地帯及びタイ国立公園を除く）
　マンを含むモンターニュ地方の東側は、リベリアとの国境地帯で続いていた部族間の対立が落ち着き、さらに道路状況の改善等により治安当局の監視体制が整っており、治安が安定していることが確認されています。

　つきましては、これらの地域の危険レベルをレベル1に引き下げますが、これらの地域への渡航・滞在を予定している方は、身の回りの安全に十分注意してください。

（4）上記を除く地域
　レベル１：十分注意してください。（継続）

　アビジャンのアジャメ、アボボ、及びヨプゴンの各地区では、多くの市場や交通の要所が存在し、住宅地として人口密度が非常に高くなっていることから、行き交う人を標的とした、けん銃、ナイフ等を用いた強盗事件が発生しています。2024年3月には、アビジャンのヨプゴン地区において現金輸送車を襲撃しようとした武装集団と警察官との間で銃撃戦が発生し、武装集団の数名が死亡しました。また、アビジャン以外の地方都市では、路上強盗などのほか、道路を丸太やタイヤなどで封鎖し、バス等の通行車両を襲う道路封鎖強盗も散発しています。

　つきましては、これらの地域への渡航・滞在を予定している方は、身の回りの安全に十分注意してください。

3　滞在にあたっての注意
（1）コートジボワールへの渡航・滞在における一般的な注意事項については、安全対策基礎データ（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_101.html ）及び在コートジボワール大使館の「安全の手引き」（https://www.ci.emb-japan.go.jp/files/100580294.pdf ）も併せて参照してください。
　滞在中は、身の回りの安全に十分注意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、渡航に際しては、日本国外務省、在コートジボワール日本国大使館、現地関係機関及び報道等により最新の情報を入手するよう努めてください。万一、事件・事故等に巻き込まれた場合には、在コートジボワール日本国大使館に連絡してください。

（2）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　コートジボワールに3か月以上滞在する方は、在コートジボワール日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の在コートジボワール日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（3）徒歩での移動は可能な限り避け、あらかじめ手配した信頼できる運転手による車両で移動してください。特に夜間の徒歩による移動は危険です。また、派手な服装や目立つ荷物の携行はできるだけ避け、昼間でも複数で行動する、車両で移動する際には、バッグや携帯電話等を座席の上など目の付く場所に置かないなど、自身の安全対策に万全を期すことを心掛けてください。

4　隣国のリベリア、ギニア、マリ、ブルキナファソ及びガーナについても、それぞれ危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在コートジボワール日本国大使館
　　住所：Immeuble La Prevoyance, Batiment B, 2eme etage Avenue Nogues, Plateau, Abidjan, Cote d’Ivoire 01 B.P. 1329 Abidjan 01
　　電話：（市外局番なし）27-2021-2863, 27-2021-3043, 27-2022-1790
　　国外からは（国番号225）27-2021-2863，27-2021-3043，27-2022-1790
　　ＦＡＸ：（市外局番なし）27-2021-3051
　　国外からは（国番号225）27-2021-3051
　　ホームページ：http://www.ci.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ 暴動 事故 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/07/23 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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            <name>チュニジア</name>
        </country>
        <title>チュニジアの危険情報【一部地域の危険レベル改訂】</title>
        <lead>チュニジアの危険情報を更新しました【一部地域の危険レベル一部改訂】
以下のリンクで最新情報をご確認ください。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●カスリン県及びシディ・ブ・ジッド県の山岳地帯（シャアンビ山、セルーン山、ムギラ山、スメナ山、オルバタ山付近）
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
ガフサ県の山岳地帯（オルバタ山付近）、アルジェリア・リビア国境付近及び南部軍事緩衝地帯
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（一部引き上げ）
●ジャンドゥーバ県（レベル3の地域、国道17号線以東、タバルカ市内、アイン・ドラハム市内及びジャンドゥーバ市内を除く）、ル・ケフ県（レベル3の地域、国道17号線以東及びル・ケフ市内を除く）及び南部砂漠地帯の一部（ジュビル国立公園、ボルジュ・ブルギバ、ルマダ、タタウィン、ザルジスの各都市を除くそれより南方の一部地域で、レベル3以外の地域）
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
カスリン県（レベル3の地域、スベイトラ市内、国道13号線及び国道東3号線のうちスベイトラ以東並びに国道3号線を除く）
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（一部引き下げ）
●上記以外の地域
レベル1：十分注意してください。（継続）
ジャンドゥーバ県（国道17号線以東）、ル・ケフ県（国道17号線以東）、カスリン県（スベイトラ市内、国道13号線及び国道東3号線のうちスベイトラ以東並びに国道3号線を除く）及び南部砂漠地帯の一部（ジュビル国立公園、ボルジュ・ブルギバ、ルマダ、タタウィン、ザルジスの各都市とそれより北方の一部地域）
レベル1：十分注意してください。（引き下げ）

【ポイント】
●アルジェリア・リビア国境付近は、テロリストが往来する可能性があるとされていますので、同地域への渡航は止めてください。また、南部砂漠地帯の一部は軍事緩衝地帯に設定されていますので立ち入ることができません。
●カスリン県、シディ・ブ・ジッド県及びガフサ県の山岳地帯（シャアンビ山、セルーン山、ムギラ山、スメナ山、オルバタ山付近）はテロ組織が潜伏、活動している主要拠点と見られています。同地域では、地元住民がテロ組織により埋設された地雷で死傷する事件が発生しています。同地域への渡航は止めてください。
●ジャンドゥーバ県、ル・ケフ県、カスリン県及び南部砂漠地帯の一部のうちレベル2の地域にはテロリストが潜伏している可能性があります。同地域への不要不急の渡航は止めてください。
●上記危険レベル2及び3以外の地域においては、首都チュニスや観光地、幹線道路を中心に治安当局によるテロ対策が一定の効果を上げ、治安情勢が比較的安定していますが、テロ事件が発生する可能性は排除されず、また、一般犯罪の被害にあう等トラブルに巻き込まれる可能性もありますので、渡航に際しては十分に注意してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）2015年3月から2016年3月にかけて、チュニジアでは大規模なテロ事件が頻発し、2015年3月のバルドー国立博物館襲撃テロ事件では日本人3人を含む22人が死亡しました。
（2）このような状況を踏まえ、治安当局は大幅に警備強化を図り、また、日本を含む先進主要国等から治安分野で多くの人的・物的支援を受けた結果、テロ対処能力が大幅に向上したため、治安情勢は概ね落ち着きを見せています。
（3）一方で、西部山岳地帯では、現在も治安部隊によるテロ掃討作戦が実施されています。また、リビア・アルジェリア国境を含む南部砂漠地帯においては、政情不安定なリビア等からテロリストが侵入する可能性があるため軍事緩衝地帯が設定されており、立ち入りが禁止されています。
（4）2015年11月以降、現在まで非常事態宣言が発出されています。同宣言は、治安維持のために当局の権限を強化する目的で発出されており、不特定多数の一般人の行動を恒常的に制限するものではありませんが、同宣言を根拠とした通行制限措置や特定の施設の一時閉鎖措置等により行動に制限がかかる可能性がありますので、その場合は速やかに当局の指示に従ってください。
（5）チュニジア国内の治安状況は改善しているものの、イスラム過激派組織またはこれら組織の主張に影響を受けているとみられる者によるテロが世界各地で発生しており、とりわけチュニジアにおいては過去に観光客を標的としたテロ事件が発生していることを踏まえれば、再び日本人がテロを含む様々な事件に巻き込まれる可能性がないとは言い切れません。
このような情勢を十分に認識し、誘拐、テロ等の不測の事態に巻き込まれることがないよう、海外安全情報や報道等により最新の治安・テロ情勢等の関連情報の入手に努め、日頃から危機管理意識を持つとともに、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。テロ情報の詳細については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_113.html ）も参照してください。

2　地域別情勢
（1）カスリン県及びシディ・ブ・ジッド県の山岳地帯（シャアンビ山、セルーン山、ムギラ山、スメナ山、オルバタ山付近）
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
ガフサ県の山岳地帯（オルバタ山付近）、アルジェリア・リビア国境付近及び南部軍事緩衝地帯
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（一部引き上げ）
ア　カスリン県、シディ・ブ・ジッド県及びガフサ県の山岳地帯（シャアンビ山、セルーン山、ムギラ山、スメナ山、オルバタ山付近）
これらの山の周辺は「イスラム・マグレブ諸国のアルカイダ（AQIM）」に忠誠を誓うテロ組織「ウクバ・イブン・ナーフィア旅団」、及び、「イラク・レバントのイスラム国（ISIL）」に忠誠を誓うテロ組織「ジュンド・アル・ヒラーファ」が潜伏・活動している主要拠点と見られています。治安当局は、2013年以降、大規模な掃討作戦を展開し、現在では小規模なグループが主に山中に潜伏するだけとなっていますが、掃討作戦は現在も継続中です。また、同地域では、テロ組織により埋設された地雷により地元住民が死傷する事件も発生しています。
イ　南部軍事緩衝地帯及びアルジェリア・リビア国境付近
2013年8月に密輸武器の流入阻止等テロ対策のため設定された軍事緩衝地帯は、テロリストや武器商人などが頻繁に往来する地域とされており、現在も立ち入り禁止です。その範囲は、西はアルジェリア国境地域に位置するアル・マトローハ以南、東はリビアとの検問所が位置するラスジェディール以南のそれぞれ国境隣接地域、そしてエル・ボルマとロルゾットを結ぶ線より南のタタウィン県全域です。また、軍事干渉地域以外もアルジェリアやリビアとの国境付近はテロリストが往来する可能性があるとされています。
ついては、これらの地域への渡航は、どのような理由であれ止めてください。
（2）ジャンドゥーバ県（レベル3の地域、国道17号線以東、タバルカ市内、アイン・ドラハム市内及びジャンドゥーバ市内を除く）、ル・ケフ県（レベル3の地域、国道17号線以東及びル・ケフ市内を除く）及び南部砂漠地帯の一部（ジュビル国立公園、ボルジュ・ブルギバ、ルマダ、タタウィン、ザルジスの各都市を除くそれより南方の一部地域で、レベル3以外の地域）
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）カスリン県（レベル3の地域、スベイトラ市内、国道13号線及び国道東3号線のうちスベイトラ以東並びに国道3号線を除く）
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（一部引き下げ）
ア　ジャンドゥーバ県（レベル3の地域、国道17号線以東、タバルカ市内、アイン・ドラハム市内及びジャンドゥーバ市内を除く）、ル・ケフ県（レベル3の地域、国道17号線以東及びル・ケフ市内を除く）、カスリン県（レベル3の地域、スベイトラ市内、国道13号線及び国道東3号線のうちスベイトラ以東並びに国道3号線を除く）
2017年以降、同地域に隣接するアルジェリアとの国境付近において以下のような事件が発生しているほか、地雷による死傷者がでています。
（ア）2018年7月8日、ジャンドゥーバ県のアルジェリアとの国境付近のGhardimaou地区において、国境警備に従事していた治安部隊がテロリストに急襲され、治安関係者6人が死亡、3人が負傷。
（イ）2019年9月2日、ル・ケフ県のアルジェリアとの国境付近のハイドラにおいて、テロ組織が治安部隊を銃撃し、部隊長が死亡。
イ　南部砂漠地帯の一部（ジュビル国立公園、ボルジュ・ブルギバ、ルマダ、タタウィン、ザルジスの各都市を除くそれより南方の地域で、レベル3以外の地域）
南部砂漠地帯のうち主要都市より南方の地域は、一般旅行者が安全に旅行できる道路・通信などの社会インフラが十分整備されていません。また、政情不安定なリビア等からテロリストが侵入する可能性が否定できず、十分な注意が必要です。特に、リビアとの国境付近では密輸商人が往来しており、その一部は武装している模様です。
　ついては、これらの地域への不要不急の渡航・滞在は止めてください。渡航する場合には、最新の治安情報の入手に努め、危機管理意識を持つとともに、状況に応じて適切で十分な安全対策をとってください。
（3）上記（1）および（2）以外の地域
レベル1：十分注意してください。（継続）
ジャンドゥーバ県（国道17号線以東）、ル・ケフ県（国道17号線以東）、カスリン県（スベイトラ市内、国道13号線及び国道東3号線のうちスベイトラ以東並びに国道3号線を除く）及び南部砂漠地帯の一部（ジュビル国立公園、ボルジュ・ブルギバ、ルマダ、タタウィン、ザルジスの各都市とそれより北方の一部地域）
レベル1：十分注意してください。（引き下げ）
ア　チュニス県を含む下記イ、ウ以外の地域
これら地域では、治安当局によるテロ対策の警戒体制が強化されており、治安状況は比較的安定していますが、 2018年以降、チュニス等都市部において、次のテロ事件が発生しています。
（ア）2018年10月29日、チュニス中心部のブルギバ通りで、治安当局を狙ったとみられるローンウルフ（一匹狼）型の爆弾テロ事件が発生。
（イ）2019年6月27日、同ブルギバ通り付近で、治安当局を狙った爆弾テロ事件が発生、警察官1人が死亡し、複数人が負傷しました。数十分後、約１キロメートル離れた警察施設前において爆弾テロ事件が発生し、警察官4人が負傷。
（ウ）2020年3月6日、チュニス県ラック2地区の米国大使館前で爆弾テロ事件が発生し、警察官1人が死亡。
（エ）2020年9月6日、スース県の観光地付近で3人のテロリストが車両と刃物で警察官2人を襲撃し、うち1人が死亡。
このようなテロはどこでも起こり得ることを認識し、特に政府機関、軍、警察等治安関連施設、大型商業施設、観光施設やレストラン・カフェ等の外国人が多く集まるような場所はテロの標的になりやすいので、十分注意してください。
イ　ジャンドゥーバ県（国道17号線以東、タバルカ市内、アイン・ドラハム市内及びジャンドゥーバ市内）、ル・ケフ県（国道17号線以東及びル・ケフ市内）、カスリン県（スベイトラ市内、国道13号線及び国道東3号線のうちスベイトラ以東並びに国道3号線）、シディ・ブ・ジッド県（ムギラ山、オルバタ山付近を除く）及びガフサ県（レベル3の地域を除く）
治安当局のテロ対処能力の向上により、観光地及び幹線道路を中心に治安状況は改善傾向にあり、治安状況は落ち着いています。他方、テロ事件発生の可能性は完全には排除されません。また、一般犯罪の被害に遭ったりトラブルに巻き込まれる可能性もあります。これらの地域への渡航に際しては、十分に注意するようにしてください。
ウ　南部砂漠地帯の一部（トズール県及びケビリ県並びにタタウィン県ボルジュ・ブルギバ、ルマダ、タタウィン、メドニン県ザルジスを含むそれより北方の一部地域でレベル3の地域を除く）
これらの地域では、観光警察などの特別部隊が編成されるなど、厳格に観光客の保護対策が執られており、治安状況は落ち着いています。他方、上記イと同じく、テロ事件発生の可能性は完全には排除されず、一般犯罪の被害に遭ったりトラブルに巻き込まれる可能性もありますので、渡航に際しては十分に注意するようにしてください。また、南部観光都市の郊外では、一部インフラが脆弱な地域もあるため、単独行動は避け、経験のある観光ガイドと行動されることをお勧めします。

3　滞在に当たっての注意
(1)各地でデモやストライキが予告なく発生する可能性があるため、現地では可能な限り情報を収集し、万一、デモ等に遭遇した場合は、慌てず速やかにその場から離れるようにしてください。
(2)長期滞在される方は、食料や水その他必要な生活物資等の備蓄に努め、ガソリンのこまめな給油等も心掛けてください。また、貴重品の所在や旅券の有効期間等の確認を常時行ってください。
(3)チュニジアへの渡航・滞在における一般的な注意事項については、「安全対策基礎データ」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_113.html ）も併せて参照してください。
(4)海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
(5)チュニジアに3か月以上滞在する方は、在チュニジア日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
(6)3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の大使館または総領事館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

4　隣国のアルジェリア、リビアに対しても別途危険情報が発出されていますので、併せ留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在チュニジア日本国大使館
　住所：9 Rue Apollo XI，1082 Mahrajene-Tunis， Tunisie（B.P. 163，Cite Mahrajene 1082 Tunis）
　電話：（市外局番071）791-251、792-363
　　　国外からは（国番号216）71-791-251、71-792-363
　ＦＡＸ：（市外局番071）786-625
　　　国外からは（国番号216）71-786-625
　ホームページ：https://www.tn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2024T063.html</infoUrl>
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        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/07/12 00:00:00</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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        </country>
        <title>クロアチアの危険情報【一部地域の危険レベル解除】</title>
        <lead>クロアチアの危険情報を更新しました【一部地域の危険レベル解除】</lead>
        <subText>【危険度】
●シサク・モスラヴィナ県、カルロヴァツ県、リカ・セニ県及びスプリト・ダルマチア県の一部（いずれも地図上黄色線の部分）：
レベル1：十分注意してください。（継続）
●オシェク・バラニャ県、シベニク・クニン県、：
危険レベル解除

【ポイント】
●シサク・モスラヴィナ県、カルロヴァツ県、リカ・セニ県及びスプリト・ダルマチア県の一部には、過去の紛争時に埋設された地雷が脇道や山野等に依然として残存しているため、「危険レベル1：十分注意してください」を発出しています。詳しい地域については、地図を確認してください。
●オシェク・バラニャ県、シベニク・クニン県については、地雷の除去作業が完了したため、危険レベルを解除します。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）クロアチアには、1991年から1995年の独立紛争時に埋設された地雷が残存しており、その除去作業は現在も継続しています（クロアチア国内の地雷残存地域：約84平方キロメートル（2024年5月時点））。2023年1月には、山間部で狩猟をしていたハンターが地雷で死傷する事故が発生し、同年2月には地雷の除去作業に従事していた職員が死亡する事故が発生しました。
　地雷に関する詳細な情報は、クロアチア内務省（クロアチア語https://civilna-zastita.gov.hr/UserDocsImages/145 ）で確認できます。
（2）テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもテロによる日本人の被害も確認されています。
　近年は、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが世界各地で頻発しています。これらは組織性が低い単独犯によるテロが多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。
　特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、警備や監視が手薄で不特定多数の人が集まるため、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的をなり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
また、クロアチアのテロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_188.html ）も参照してください。

2　地域別情勢
（1）シサク・モスラヴィナ県、カルロヴァツ県、リカ・セニ県及びスプリト・ダルマチア県の一部（いずれも地図上黄色線の部分）：
「レベル1：十分注意してください。」(継続)

　観光地や市街地以外の一部地域には、独立紛争時に埋設された地雷が、舗装された主要道路以外の脇道や山野等に依然として残存しています。
　地雷除去活動により、年々、地雷残存地域は狭まっています。一方で、作業の長期化に伴い、地雷埋設場所を示す表示が老朽化等により滅失している場所があるようです。地雷残存地域には、不用意に近づかないようにしてください。
　クロアチア内務省（クロアチア語https://civilna-zastita.gov.hr/UserDocsImages/145 ）やクロアチア地雷除去センター（ http://www.hcr.hr/ )のホームページで必ず確認してください。

（2）オシェク・バラニャ県、シベニク・クニン県、：
危険レベル解除
オシェク・バラニャ県及びシベニク・クニン県においては、地雷の除去作業が完了したため、危険レベルを解除します。
　
3　滞在に当たっての注意事項
（1）渡航者全般向けの注意事項
ア　観光地から外れた地雷が残存する地域には、不用意に近づかないでください。観光地であるプリトヴィッツェ湖群国立公園（カルロヴァツ県及びリカ・セニ県にまたがる地域）は、地雷が残存しているおそれのある地区ではありません。
イ　地雷の残存地域には、注意を促す標識（ドクロマークの標示）が設置されているので、注意を払ってください。
ウ　外務省、在クロアチア日本国大使館、現地関係機関等から最新の情報を入手するよう努めてください。

（2）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　クロアチアに3か月以上滞在する方は、在クロアチア日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張等の際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に在クロアチア日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

4　隣国のボスニア・ヘルツェゴビナに対して、危険情報が発出されていますのでご留意ください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在クロアチア日本国大使館
　住所：Boskoviceva 2, 10000, Zagreb, Republic of Croatia
　電話: (市外局番01) -4870-650
　　　国外からは（国番号385）-1-4870-650
　ファックス: (市外局番01) -4667-334
　　　国外からは（国番号385）-1-4667-334
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/06/04 00:00:00</leaveDate>
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            <name>ニジェール</name>
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        <title>ニジェールの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】</title>
        <lead>ニジェールの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●首都ニアメ市
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（引き下げ）
●上記を除く全土
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

【ポイント】
●2023年7月26日、首都ニアメ市にあるニジェール大統領府が大統領警護隊により封鎖され、バズム大統領が拘束されました。これに伴い、ニジェール国内では、兵士を支援する大規模なデモが発生しました。また、国内や国境地帯でテロが活発化するなど、ニジェール全土で予断を許さない流動的な状況が続いています。
●こうした中、首都ニアメについては、政変直後に発生した大規模なデモも落ち着き、その後特段の事案の発生は確認されていないことなどから、首都ニアメの危険レベルを3（渡航中止勧告）に引き下げます。ただし、不測の事態が発生するおそれが引き続き否定できないことから、首都ニアメを含むニジェールへの渡航は止めてください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）2023年7月26日、首都ニアメ市にあるニジェール大統領府が大統領警護隊により封鎖され、バズム大統領が拘束されました。現状、軍事当局による統治は落ち着いてきているものの、同大統領の拘束は続いています。また西アフリカ諸国経済共同体（ECOWAS）による陸路・空路の国境封鎖や全商業・金融取引停止等の制裁は解除されましたが、国内の生活にもいまだ甚大な影響が及んでいます。さらに、2023年12月に仏軍が撤退し、2024年9月までに米軍も撤退を予定しているなど、情勢は大きく変化しており、引き続き注意が必要です。
（2）ニジェールでは依然としてテロが続発し、多くの民間人も命を落としています。経済平和研究所（IEP）の報告書「グローバル・テロリズム・インデックス」（2024年版）によれば、ニジェールにおけるテロは、2022年には54件、2023年には61件発生しています。死者は2023年には468人と前年比で倍増しており、テロ攻撃の致死性が著しく高まっていることを示しています。同報告書によれば、2023年のテロによる死者数の3割以上は民間人だったとされています。
（3）イスラム過激派組織は、アル・カーイダ関連組織「イスラムとムスリムの支援団（JNIM）」及び「イラク・レバントのイスラム国」（ISIL）支部組織「ISILサヘル州」（旧通称：「大サハラのイスラム国（ISGS）」）をはじめとして、2023年7月の政変後もニジェール、マリ、ブルキナファソの国境地帯で活発に活動しています。そのため、3か国は連携してテロ対策を強化しています。
　また、南東部のディファ州では、ナイジェリア北東部に拠点を置く「ボコ・ハラム」及び「ISIL西アフリカ州」（ISWAP）によるテロの襲撃事件が引き続き多発しています。そのため、チャド湖地域では、ナイジェリア、ニジェール、チャド、カメルーンからなる多国籍合同タスクフォース（MNJTF）によるテロ対策が続けられています。
（4）これまでに、ニジェールにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、上記のとおりイスラム過激派組織によるテロ・誘拐事件が多発しており、外国人も被害に遭っています。今後、日本人を含む外国人がテロ・誘拐の標的となる、あるいはその巻き添えとなる可能性は排除できません。
　このような状況を十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう心がけてください。
　また、テロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_046.html ）も参照してください。 

2　地域情勢
（1）首都ニアメ市
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（引き下げ）

　2023年7月26日、首都ニアメ市にあるニジェール大統領府が大統領警護隊により封鎖され、バズム大統領が拘束されました。現状、軍事当局による統治は落ち着いてきているものの、同大統領の拘束は続いています。またECOWASによる陸路・空路の国境封鎖や全商業・金融取引停止等の制裁は解除されましたが、国内の生活にもいまだ甚大な影響が及んでいます。さらに、2023年12月に仏軍が撤退し、2024年9月までに米軍も撤退を予定しているなど、情勢は大きく変化しており、引き続き注意が必要です。
　つきましては、同地域への渡航は、どのような目的であっても止めてください。既に同地域に滞在している方は、今後の情勢によっては退避が必要となる場合もあり得ますので、在コートジボワール日本国大使館と緊密に連絡を取るようにしてください。

（2）上記を除く全土
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

　ニアメ市を除くニジェール全土では、テロをはじめとする多くの事件が発生しており、民間人を含む多数の犠牲者が出ています。2023年下半期から2024年4月にかけて発生した主な事件は、以下のとおりです。
・2023年9月26日から10月2日にかけて、防衛・治安部隊（FDS）分遣隊が、軍事作戦の帰還時に、タウア県タバトルの北西で、車両とオートバイに乗った100人以上のテロリストによる即席爆発装置（IED）と特攻車両を組み合わせた襲撃を受けました。FDSの29人が死亡、2人が負傷する被害が発生しています。
・2024年1月、ティラベリ州トンディキウィンディ県において、オートバイに乗った襲撃者が、市民22人を射殺しました。
・1月、ティラベリ州ゴテ県に展開するFDSがテロ攻撃の標的になり、これを受けた部隊の反撃により、民間人に死傷者が発生しました。
・1月、ニアメの南17kmのティラベリ州ラウドゥにある国家憲兵隊の交通安全護衛隊（ESRE）検問所がテロの襲撃に遭い、市民3人が死亡、憲兵隊2人を含む7人が負傷しました。
・2月、ティラベリ州の3国国境付近の3か村（カビア、ワンビラ、ルジ）がテロリストの襲撃に遭い、市民9人が殺害されました。
・3月、ティラベリ州テグエイとバンキラレの間に位置するニジェール軍（FAN）基地に対し、100人以上のISGSによる襲撃事件が発生し、FANの兵士23人が死亡、17人が負傷しました。
・4月、ボコ・ハラムがディッファ州コマドゥグ周辺の村に侵入し、村人9人等を連れ去りました。
　また、外国人が被害となる誘拐事件も発生しています。近年では、2021年6月にも、ブルキナファソ国境付近のンバンガで中国人2名が誘拐される事件が発生しています。
　さらに、従来から麻薬や武器の密輸といった越境犯罪も指摘されています。
　
　つきましては、ニジェールへの渡航はどのような目的であれ止めてください。また、ニアメ市以外に滞在中の方は、直ちに退避してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在コートジボワール日本国大使館（ニジェールを兼轄）
　　住所：Immeuble La Prevoyance, Batiment B, 2eme etage, Avenue Nogues, Plateau, Abidjian, Cote d'Ivoire
　　電話：（市外局番なし）27-2021-2863/3043、27-2022-1790
　　国外からは（国番号225）27-2021-2863/3043、27-2022-1790
　　ＦＡＸ：（市外局番なし）27-2021-3051
　　国外からは（国番号225）27-2021-3051
　　ホームページ：http://www.ci.emb-japan.go.jp/index_j.htm</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
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        <title>エクアドルの危険情報【危険レベルの継続】（内容の更新）</title>
        <lead>エクアドルの危険情報を更新しました</lead>
        <subText>【危険レベル】
●カルチ県（トゥルカン市とパン・アメリカン・ハイウェイ付近を除く）、エスメラルダス県北東部地域（サン・ロレンソ市及びエロイ・アルファロ市）、スクンビオス県（南部ナポ川周辺の一部地域を除く）、
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（退避の可能性も検討してください。）（継続）
●グアヤス県グアヤキル市、エスメラルダス県北部地域（エスメラスダス市及びリオベルデ市）、カルチ県（トゥルカン市とパン・アメリカン・ハイウェイ付近）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●上記及びガラパゴス県を除く全土
　レベル1：十分注意してください。(継続)

【ポイント】
●2024年1月8日、エクアドル全土に非常事態宣言が発出され、90日後に解除されましたが、政府は引き続き犯罪組織との緊張状態にあるとし、4月30日、エルオロ県、グアヤス県、ロス・リオス県、マナビ県及びサンタ・エレナ県の5地域を対象とした非常事態宣言を発令、さらに、5月22日にはスクンビオス県、オレジャナ県及びアズアイ県のカミロ・ポンセ・エンリケス市を加えた8地域に対し、新たに60日間の非常事態宣言を発令しました（非常事態宣言発出に係る最新の状況は、「現地大使館・総領事館等からの安全情報（領事メール）」をご確認ください）。不測の事態、無用なトラブルに巻き込まれないように十分に注意してください。
●グアヤス県グアヤキル市においては、麻薬関連の犯罪組織が活発で、殺人・爆弾事案等の凶悪事件が頻繁に発生し、近年断続的に非常事態宣言が発令されており、治安情勢が極めて不安定な状況です。</subText>
        <mainText>1　概況
 （1）2024年1月8日、エクアドルの刑務所6か所で囚人が暴動を起こし、犯罪組織「ロス・チョネロス」のリーダーであるアドルフォ・マシアス受刑者がグアヤキル市にある刑務所から脱獄した事件を受け、エクアドル全土を対象とした非常事態宣言（夜間外出禁止令）が発令されました。非常事態宣言は90日後に解除されましたが、政府は引き続き犯罪組織と緊張状態にあるとして、4月30日には、エルオロ県、グアヤス県、ロス・リオス県、マナビ県及びサンタ・エレナ県の5地域を対象とした非常事態宣言を発令、さらに、5月22日にはスクンビオス県、オレジャナ県及びアズアイ県のカミロ・ポンセ・エンリケス市を加えた8つの地域に対し、新たに60日間の非常事態宣言を発令しました（非常事態宣言発出に係る最新の状況は、「現地大使館・総領事館等からの安全情報（領事メール）」をご確認ください）。

（2）2019年10月、ガソリン等燃料補助金の廃止等の政府の緊縮財政政策に反対し、エクアドル全土で大規模な交通ストやデモ等の抗議活動が行われました。一部の抗議活動参加者は暴徒化し、道路封鎖、放火、略奪、治安部隊との衝突等の暴力行為が発生し、8人が死亡、1,300人以上が負傷しました。
　また、2022年6月には、先住民団体（CONAIE等）が主導する大規模デモが発生し、18日間に渡り道路封鎖及び暴動等が発生し、6人が死亡、500人以上が負傷しました。

（3）隣国コロンビアと国境を接するエスメラルダス県、スクンビオス県、カルチ県北西部では、コロンビアの反政府ゲリラ組織、麻薬組織、不法出国斡旋ブローカーの存在が確認され、殺人・誘拐事件等の凶悪犯罪や薬物・武器の密輸等の増加が問題となっています。

（4）これまでに、エクアドルにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが世界各地で頻発しています。これらは組織性が低い単独犯によるテロが多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。
　特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、警備や監視が手薄で不特定多数の人が集まるため、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　また、テロや誘拐に関する情報については、「テロ・誘拐情勢」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_243.html ）も参照してください。

2　地域別情勢
（1）カルチ県（トゥルカン市とパン・アメリカン・ハイウェイ付近を除く）、エスメラルダス県北東部地域（サン・ロレンソ市及び、エロイ・アルファロ市）、スクンビオス県（南部ナポ川周辺の一部地域を除く）
レベル3:渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（退避の可能性も検討してください。）（継続）

ア　カルチ県（トゥルカン市とパン・アメリカン・ハイウェイ付近を除く）
　カルチ県は、コロンビアとの県境に位置し、治安当局の監視強化エリアとされており、強盗等の凶悪犯罪が発生しています。また、邦人に危害を加える可能性は低いものの、同地域では違法出入国斡旋の犯罪組織の活動が確認されており、FARC、国民解放軍（ELN）等のコロンビアの反政府ゲリラ組織、麻薬組織も同地域に越境しており、治安情勢は不安定です。

イ　エスメラルダス県北東部地域（サン・ロレンソ市及びエロイ・アルファロ市）
　2018年1月、コロンビアに隣接するエスメラルダス県サン・ロレンソ市において、警察施設の近辺に仕掛けられた爆弾が爆発しました。これを受けて、エクアドル政府は、同市及び隣接するエロイ・アルファロ市に対し、非常事態宣言を発令し（2018年4月解除）、今も治安当局による活動を強化しています。しかしながら、同爆発事件以降も、爆弾事案、銃撃、誘拐等が相次いで発生し、当局の取組にもかかわらず治安が極度に悪化しています。

ウ　スクンビオス県（南部ナポ川周辺の一部地域を除く）
　スクンビオス県では過去、FARC、国民解放軍（ELN）等のコロンビアの反政府ゲリラ組織、麻薬組織、米国への不法移民を斡旋するブローカー等の拠点があることが確認されており、これら組織による犯罪が発生しています。エクアドル政府は、これらの地域に軍隊や警察を増強配備し、警戒を強めています。FARCとコロンビア政府との間では和平協定が調印されていますが、依然として、同協定に同意していないFARCの元構成員等の活動は続いており、治安当局の取組にも関わらず状況が好転していないことから、治安は極めて不安定です。

　これらの地域への渡航（国境通過を含む）は、どのような目的であれ止めてください。また、既に同地域に滞在している方は、不測の事態に備え、退避の可能性も検討してください。

（2）グアヤス県グアヤキル市、エスメラルダス県北部地域（エスメラスダス市及びリオベルデ市を含む）、カルチ県（トゥルカン市と県内パン・アメリカン・ハイウェイ付近）
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

ア　グアヤス県グアヤキル市
　エクアドル最大の都市であるグアヤス県グアヤキル市では、国内で最も多くの犯罪が発生しています。特に、麻薬関連の犯罪組織による活動が活発で殺人・爆弾事案等の凶悪事件が発生しており、継続的に非常事態宣言が発令されています。
2013年12月、夜間に流しのタクシーを利用した日本人旅行者2名が短時間誘拐の被害に遭い、1名が死亡、1名が負傷しました。流しのタクシーの利用を避けることを強く推奨します。
　2021年11月、夜間に邦人宅へ銃器を所持した強盗が押し入り、日本人2名が緊縛され、金品が強奪されました。住居やホテルの選定には警備員や監視カメラなど警備環境の有無を重視し、日常から扉や窓の施錠を徹底してください。
　2024年1月8日、グアヤキル市にある刑務所で囚人が暴動を起こし、犯罪組織「ロス・チョネロス」のリーダーであるアドルフォ・マシアス受刑者がグアヤキル市にある刑務所から脱獄しました（概況（１）参照）。　

イ　エスメラルダス県北部地域（エスメラスダス市及びリオベルデ市を含む）
　2022年11月、エスメラルダス市において、麻薬関連の犯罪組織による警察への襲撃事件及び警察施設近辺に仕掛けられた爆弾が爆発する事件が発生し、非常事態宣言が発令されました（45日後に解除）。これ以降、同地においては断続的に非常事態宣言が発出されており、同宣言の発令中は、麻薬密売の抑制と、殺人や強盗、家屋侵入など深刻な犯罪増加に対する公的秩序の回復を目的のためエクアドル軍が国家警察の治安活動に参加していました。また、エスメラルダス市及びリオベルデ市を含むエスメラルダス県北部地域には、麻薬関連の犯罪組織の活動が確認され、警察により監視が強化されているものの、近年、治安が悪化しています。

ウ　カルチ県（トゥルカン市とパン・アメリカン・ハイウェイ付近）
　カルチ県南東部においては、コロンビアに続くパン・アメリカン・ハイウェイが通っており、軍隊や警察が特に治安対策を強化していることから、コロンビアと隣接する他の国境地域に比べ、近年は大きな事件の発生は確認されていませんが、近隣ではFARCの元構成員やELN等の活動が見られます。同地域の情勢は依然として不安定であり、違法薬物の密輸も後を絶たず、また同地域における殺人事件や窃盗事件は増加傾向にあります。

　つきましては、同地域への不要不急の渡航は止めてください。上記情勢にもかかわらず、やむを得ない理由で渡航する場合には、特別な注意を払うとともに、在エクアドル日本国大使館や報道等により最新の情報を入手するよう努め、必要に応じて警護員を付けるなどの適切な安全対策を講じ、危険を回避するよう心掛けてください。

（3）上記以外の地域（ガラパゴス県を除く）
レベル1：十分注意してください。（継続）

ア　キト市
　首都キト市では銃を使用した犯罪が多く、年々凶悪化していく傾向にあります。また、被害は日本人を含む外国人にも発生しています。
　マリスカル地区周辺やパネシージョの丘付近では強盗事件が発生し、日本人旅行者も被害に遭っています。それ以外の地域でも、2020年7月に在エクアドル日本国大使館付近の歩道で、銀行での高額取引者を狙った拳銃強盗殺人事件が発生したほか、在エクアドル日本国大使館付近のピチンチャ銀行でも同種の事案が多発しています。また、2023年8月には在エクアドル日本国大使館付近の路上で、エクアドル大統領選候補者が犯罪組織によって射殺される事件が発生し、議員候補者1人を含む9人が負傷しました。
　薬物売買や売春の勧誘が行われている場所には不用意に近づかないとともに、特に夜間の外出は控えてください。
　そのほか、キト市と地方都市とを結ぶ主要幹線道路は、情勢によっては抗議活動を行う先住民組織等により封鎖される可能性がありますので、現地の道路事情等の情報収集に努めてください。また、抗議活動参加者が暴徒化し治安部隊と衝突等が発生する可能性もありますので、不測の事態に巻き込まれないよう、決してデモや集会等に近づかないように細心の注意を払い、万が一、デモ隊や群衆に遭遇した場合には、直ちにその場から離れ、安全な場所へ避難してください。
　
イ　ロハ県サポティージョ市南部、モロナ・サンチアゴ県チウィンサ市郊外及び　サン・ファン・ボスコ市郊外、サモラ・チンチペ県エル・パングイ市郊外
　これらの地域においては、ペルーとの国境紛争時に敷設された対人地雷が残存していますので、触雷の危険を避けるため、山林や農地等には不用意に立ち入らないようにしてください。

ウ　ナポ県エル・レベンタドール火山、コトパクシ県コトパクシ火山、トゥングラウア県トゥングラウア火山周辺地域
　火山周辺地域は、国立公園による安全管理がされており、コトパクシ火山など時折降灰がみられるものの、2023年3月現在、入場は可能となっています。なお、2006年、2008年、2011年にはトゥングラウア山が噴火を繰り返し、火砕流、降灰等の影響により死者を含む被害をもたらしました。2018年4月には、エクアドル危機管理庁から同火山付近一帯に警報が発令され、周辺住民に対し、不測の事態に備え避難準備をするよう指示が出されました。
　
エ　オレジャナ県（プエルト・フランシスコ・デ・オレジャナ市及び北部ナポ川周辺の一部地域を除く）
　過去に、コロンビアの反政府組織の活動が確認されていましたが、現在は、政府による治安強化作戦により、反政府組織は一掃され、治安は安定していますが、北部国境の影響により治安が不安定になる恐れもあるため、引き続き注意が必要です。
　これらの地域への渡航に当たっては危険を避けていただくため十分な注意が必要です。上記情勢に留意するとともに、最新の治安情報の入手に努め、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
　エクアドルに渡航・滞在を予定している方、既に滞在中の方は、次の事項に留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、外務省、在エクアドル日本国大使館、報道等から最新の情報を入手するよう努めてください。
　安全に関する事項は、在エクアドル日本国大使館ホームページ（https://www.ec.emb-japan.go.jp ）に「安全の手引き」を掲載していますので、参考としてください。

（1）抗議活動が頻繁に行われており、抗議活動参加者が暴徒化し、道路封鎖、放火、略奪、治安部隊との衝突等の暴力行為に発展することがありますので、抗議活動が行われている場所には決して近づかず、万が一、デモ隊や群衆に遭遇した場合には、直ちにその場から離れ、安全な場所へ避難してください。

（2）爆発事件があった際は、絶対に現場に近づかないでください。時間差により、別の爆発が起こる可能性があります。

（3）火山活動の活発化など不測の事態に備え、火山周辺を訪れる際は事前の情報収集に努めて下さい。噴火活動が起きた場合には、現地公的機関の避難・誘導の指示に従ってください。参照：危機管理庁HP（スペイン語）（http://www.gestionderiesgos.gob.ec ）
　また、登山をする場合は、十分に装備を整えた上、経験を有し信頼できるガイドに依頼してください。また、万一に備え、在エクアドル日本国大使館に登山計画書を提出する、又は登山をする旨を連絡してください。

（4）火山活動等の自然災害や長期にわたるストライキ、騒乱等、市民生活に支障が生じる事態に備え、あらかじめ食料品、飲料水、燃料等生活必需品を備蓄しておくことをお勧めします。

（5）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　エクアドルに3か月以上滞在される方は、旅券法に則り、当館ＨＰの案内に従って「在留届」を必ず提出して下さい。また、記載事項に変更が生じた場合及び帰国を含む他国への転出の際にも、その旨連絡してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在エクアドル日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（6）その他不明・不安な点がありましたら、在エクアドル日本国大使館に相談してください。自宅や職場の周辺において、不測の事態が発生もしくは発生の可能性が高いと思われる場合には、直ちに警察（911）に連絡してください。

4　なお、隣国のコロンビア及びペルーに対しても、それぞれ危険情報が発出されていますので留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

○在エクアドル日本国大使館
住所：Avenida Amazonas y Calle Arizaga, Edf. Amazonas Plaza, Piso 11, Quito, Ecuador
電話：市外局番（02）227-8700
　国外からは（国番号593）-2-227-8700ホームページ：https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ 暴動 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/05/30 00:00:00</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>北マケドニア共和国</name>
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        <title>北マケドニア共和国の危険情報【危険レベルの継続】（内容の更新）</title>
        <lead>北マケドニア共和国の危険情報を更新しました。（【危険レベルの継続】（内容の更新））</lead>
        <subText>【危険レベル】
●北マケドニア共和国北部（首都スコピエ市を除く）、北西部及び西部
レベル１：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●北マケドニア北部（スコピエ市を除く）、北西部及び西部では、近年情勢は安定しているものの、アルバニア系とマケドニア系との間で衝突が発生する可能性が排除されないため、十分注意してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）民族的分断に起因する問題
北マケドニアの治安情勢は、1991年の独立後、概ね安定した状態が続いていましたが、2001年2月、北マケドニア北部のセルビア、コソボとの国境付近でアルバニア系武装勢力（「民族解放軍（NLA）」）と政府軍及び治安部隊との間で武力衝突が発生し、一時はスコピエ市近郊まで戦闘が迫る状態となりました。同年7月には、政府とアルバニア系武装勢力との間で停戦合意が、また同年8月にはアルバニア系住民の地位改善等を主な内容とする「枠組み合意（オフリド合意）」が成立しました。その後、NLAは武装放棄し、アルバニア系の政党を設立して民主的な方法でアルバニア系住民の地位改善を目指す方針に変更しました。

　他方、国内には「枠組み合意」及び民族融和政策に対し不満を持つグループ及びアルバニア系過激派が存在しています。治安上深刻な脅威にはなっていないとされてきましたが、2014年10月の政府庁舎に対する砲撃事案については、同過激派による犯行とは断定されていないものの、NLAが犯行声明を発出しました。また、2015年4月、NLAの制服を着用した武装集団がゴシンツェ(Go?ince)の山村に位置する国境警察署を襲撃して一時占拠する事案が発生し、治安当局による大規模な掃討作戦が実施される事態となりました。

こうした民族的分断を背景として抗議活動が暴徒化する事案が過去に発生しており、例えば2021年2月には、スコピエ市において数千人規模のアルバニア系による抗議活動が行われ、一部が暴徒化して治安部隊に対して投石等を行い、警察官7名が負傷する事案が発生しています。

（2）難民による問題
北アフリカ、中東情勢の不安定化により、同地域から多くの難民がギリシャを経由して北マケドニアに入国し、その後、セルビアに陸路（鉄道・道路）を利用して移動したため、これらを防止するため国境警備が強化され、国境周辺では難民をめぐる混乱が生じました。国境通過に際しては、難民の状況に注意するとともに、難民が多く集まる場所には必要がない限り近づかないようにしてください。また、国境や国境沿いの駅における検問による難民の不法入国の摘発も散見されます。こうした検問により車両や鉄道での移動に時間を要する場合があるため、移動に際しては時間に十分余裕を持つようにしてください。

（3）国内テロ情勢
北マケドニアには「イラク・レバントのイスラム国（ISIL）」に外国人戦闘員として参加していた者が多数帰還しているといわれており、こうした帰還者が国内でテロを起こす懸念があります。また、2016年11月、北マケドニア内務省は、北マケドニア国内においてテロ行為を準備し、ISILの元戦闘員達と接触していた容疑で、2名の北マケドニア人を逮捕したことを発表しました。また、2020年8月及び12月にはISILと関係を有し、国内でテロを計画していたテロ組織が検挙されています。同組織は、自動小銃等の武器を大量に収集していたことが確認されており、北マケドニアにおいて依然としてテロの脅威が存在していることは明らかです。

　テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてもテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年は、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが世界各地で頻発しています。これらは組織性が低い単独犯によるテロが多く、事前の取締りが難しいため、今後も継続することが懸念されます。
特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は、警備や監視が手薄で不特定多数の人が集まるため、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　このように、テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロの被害に遭わないよう、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を心がけてください。テロや誘拐に関する詳細は「テロ・誘拐情勢」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_205.html）も併せてご参照ください。



2　地域別情勢
（1）北マケドニア共和国北部（首都スコピエ市を除く）、北西部及び西部
【北部】スコピエ市を除く、クマノボ(Kumanovo)、リプコヴォ（Lipkovo）、アラチノボ（Aracinovo）、チュチェル・サンデヴォ（Cucer Sandevo）、シュトゥデニチャニ（Studenicani）及びソピシュテ（Sopiste）
【北西部】イェグノフツェ（Jegunovce）、テアルツェ（Tearce）、ジェリノ（Zelino）、テトボ（Tetovo）、ブルベニツァ（Brvenica）、ボゴビニェ（Bogovinje）、ヴラプチシュテ（Vrapciste）
【西部】ゴスティバル（Gostivar）、マブロボ・ロシュトゥシェ（Mavrovo and Rostuse）、デバル（Debar）、ツェンタル・ジューパ（Centar Zupa）、ストルガ（Struga）、ベブチャーニ（Vevcani）
レベル1：十分注意してください。（継続）

これらの地域は、アルバニア系が多数居住する地域であり、 2001年にアルバニア系武装勢力（いわゆる「民族解放軍（NLA）」）と政府治安部隊との間で武力衝突が発生し、一時はスコピエ市近郊まで戦闘が及ぶ事態となりました。その後、政府とアルバニア系武装勢力との間で停戦合意がなされ、アルバニア系住民の権利を拡大すること等を主な内容とする枠組み合意（オフリド合意）が同年8月に成立しました。
　しかしながら、 2010年5月、コソボとの国境に近い北西部において、アルバニア系の武装集団と警察との銃撃戦が発生したほか、2015年4月にはクマノボに隣接するゴシンツェ(Go?ince)において武装集団が国境警察署を襲撃する事案が発生、翌5月にはクマノボにおいて警察と武装集団との間で大規模な戦闘が発生し多数の死傷者が出ています。近年は民族的分断を背景とした大きな事案は発生していませんが、今後もマケドニア系とアルバニア系の衝突が発生する可能性は依然として排除できません。

　つきましては、これらの地域の危険情報「レベル１：十分注意してください。」を継続します。同地域への渡航・滞在に当たっては危険を避けるため、現地の情勢に十分留意して行動するとともに、海外安全ホームページや報道等により最新の情報を入手し、事件・事故等に巻き込まれないよう、十分な安全対策を講じるよう心がけてください。　

（2）首都スコピエ市では、2022年7月、マケドニア系とアルバニア系の民族問題に起因するものではありませんが、北マケドニアのEU加盟を巡り市内で大規模な反政府デモが発生し、一部暴徒が警察官と衝突して負傷者が出る事態となりました。このため、デモや集会等の抗議活動を行っている場所には近づかないなどの注意が必要です。

3　滞在に当たっての注意


（1）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　北マケドニアに3か月以上滞在する方は、在北マケドニア日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の在北マケドニア日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（2）民族間の衝突事件や隣国との問題等については、北マケドニア国内において迅速・正確な報道を得るため、北マケドニア国内の報道だけでなく、在北マケドニア日本国大使館ホームページに加えて、外国通信社等の情報もあわせて確認するようご留意ください。
　また、隣国のコソボ、セルビア及びアルバニアにも、各々危険情報が発出されていますのでご留意ください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先)
○在北マケドニア日本国大使館
　　住所：Filip Vtori Makedonski 3, Soravia Center, floor 6, 1000 Skopje, North Macedonia
　　電話： (02)3118-063
　　　　　国外からは（国番号389）
　　ホームページ：http://www.at.emb-japan.go.jp/mk/jp/index.html</mainText>
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        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 暴動</contentInfo>
        <leaveDate>2024/05/17 00:00:00</leaveDate>
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        <title>ニューカレドニアの治安情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●ニューカレドニアの一部地域では、独立派による抗議活動の激化により、道路の封鎖、建物・車両等に火を点ける行為等が続いています。
●５月１５日（フランス時間）、マクロン・フランス大統領は、ニューカレドニアの治安情勢の悪化に対処するため、ニューカレドニア全土に非常事態を宣言しました。
●　ニューカレドニアに渡航・滞在中の方は、報道等で最新の情報を入手するとともに、ご自身の安全を確保するようにしてください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●ニューカレドニアの一部地域では、独立派による抗議活動の激化により、道路の封鎖、建物・車両等に火を点ける行為等が続いています。
●５月１５日（フランス時間）、マクロン・フランス大統領は、ニューカレドニアの治安情勢の悪化に対処するため、ニューカレドニア全土に非常事態を宣言しました。
●　ニューカレドニアに渡航・滞在中の方は、報道等で最新の情報を入手するとともに、ご自身の安全を確保するようにしてください。

【内容】
１　フランス本国で行われていた地方選挙の投票権拡大に向けた憲法改正案の議論を発端として、フランス領ニューカレドニアの中心都市ヌメアとその周辺で独立派による抗議活動が激化しています。５月１３日以降、多くの店舗や工場、車両などが放火され、現地当局は空港を閉鎖し、暴徒鎮圧のため治安部隊を展開しています。また、１４日以降は夜間外出禁止令が発出されています。

２　１５日（フランス時間）、マクロン・フランス大統領は、ニューカレドニアの治安情勢の悪化に対処するため、ニューカレドニア全土に非常事態を宣言しました。

３　今後とも不測の事態等が発生するおそれがありますので、報道等で最新の情報を入手するとともに、抗議活動等が発生している場所には近づかないでください。また、日中でも不要不急の外出や移動を控えるなど、ご自身の安全を確保するようにしてください。また、暴動等の不測の事態に巻き込まれるなど、緊急の支援が必要な場合は、下記の問い合わせ先まで連絡してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館等連絡先）
○ 在ヌメア領事事務所 BUREAU CONSULAIRE DU JAPON A NOUMEA　
　　住所：Immeuble Le Norwich,11 rue Georges Baudoux,98800 Noumea Nouvelle-Caledonie France
　　電話：24-18-55
　　　ニューカレドニア外からは（国番号687）24-18-55
　　E-mail: consulatjapon.noumea＠nm.mofa.go.jp
　　ホームページ：https://www.fr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/noumea.html

○ 在フランス日本国大使館
　　住所：7 Avenue Hoche 75008 Paris France
　　電話：(市外局番01）-4888-6200
　　　国外からは（国番号33）1-4888-6200
　　領事部E-mail: consul@ps.mofa.go.jp
　　ホームページ：http://www.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2024C019.html</infoUrl>
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        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 戦争 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/05/15 00:00:00</leaveDate>
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            <cd>50</cd>
            <name>中東</name>
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            <name>トルコ</name>
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        <title>トルコの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】</title>
        <lead>トルコの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●シリアとの国境地帯
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）
●ディヤルバクル県及びイラクとの国境地帯 
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●ハッカーリ県、シュルナク県、ハタイ県、キリス県、ガジアンテプ県、シャンルウルファ県、マルディン県の一部（シリア又はイラクとの国境地帯を除く）
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●イスタンブール県、東部11県（トゥンジェリ、エラズー、ビンギョル、ムシュ、ビトリス、ヴァン、ウードゥル、カルス、アール、エルズルム、エルジンジャン）及び南東部5県（バトマン、シールト、アドゥヤマンの全域（継続）
ガジアンテプ、シャンルウルファの県都以北（引き下げ）
レベル1：十分注意してください。

【ポイント】
●シリア北東部において、トルコ軍とYPG（クルド人民防衛隊）等クルド系武装組織との衝突が散発的に発生しています。そのためシリアとの国境地帯では、テロ、誤爆、流弾等の危害が及ぶ可能性があることから、どのような目的であれこの地域への渡航は止めてください。既に滞在中の方は直ちに退避してください。
●ディヤルバクル県及びイラクとの国境地帯では、治安当局を狙ったテロや治安当局とPKK（クルド労働者党）との衝突が発生しています。どのような目的であれ渡航は止めてください。
●イスタンブールでは、2022年11月13日、イスタンブール市ベイオール区イスティクラル通り（タクシム広場付近）において、爆弾テロ事件が発生したほか、最近でもテロ事件が発生しています。今後も最新の治安関係情報の入手に努め、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。</subText>
        <mainText>1　概況
(1) トルコは、ISIL（イラク・レバントのイスラム国）、PKK（クルド労働者党）/TAK（クルディスタン解放の鷹）、DHKP-C（革命的人民解放党／戦線：極左組織）の主に3つのテロ実行主体の脅威に同時に晒されています。2022年11月にイスタンブール市内で爆弾テロ事件が発生し市民6名が死亡、2023年10月にアンカラ市内で自爆テロが発生し警察官２名が負傷、2024年1月にイスタンブール市内の教会で襲撃事件が発生し市民１名が死亡、同2月にはイスタンブール市内裁判所前で襲撃事件が発生し市民、警察官あわせて６名が負傷するなど現在も予断を許さない状況が続いています。
 (2)シリアやイラク国境付近では現在もトルコ軍とPKK(クルド労働者党)等との衝突が散発しており、過去にはシリア側からの迫撃砲により市民が犠牲になる被害も発生しています。これら国境付近には決して近づかないようにしてください。
(3)また、トルコ国内では、政情や社会情勢を受けて、デモや抗議活動が突発的に行われることがあります。それに対し、警察当局が放水銃や催涙ガス等を使用し、強制的に排除する場合もあるため、デモ等に近づくことは非常に危険です。
(4)テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。また、単独犯によるローンウルフ型テロや、一般市民が多く集まるレストラン、ショッピングモール、公共交通機関等のソフトターゲットを標的としたテロが世界各地で頻発しており、こうしたテロの発生を未然に防ぐことは困難です。
　これまでに、トルコにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

2　地域別情勢
(1)シリアとの国境地帯
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）
　2019年10月9日からシリア北東部において、クルド系武装組織を一掃することを目的として、トルコ軍による軍事作戦「平和の泉」が実施されました。同作戦は2019年10月17日以降、米国及びロシアとの合意により停止されていますが、現在でもシリア北東部ではトルコ軍とYPG等クルド系武装組織との散発的な衝突が続いています。このため、今後もテロ、誤爆、流弾等の危害が及ぶ可能性があります。

●2022年11月20日、キリス県・オンキュプナル国境ゲートをPKK/PYDテロ組織がロケットランチャー（MLRS）で攻撃。兵士1名、警察官7名が負傷。
●2022年11月21日、ガジアンテプとシリアの国境付近においてシリアから複数回の迫撃砲による攻撃。学校や民家等に着弾し、5歳の子供を含む市民2名が死亡、19名が負傷。

　また、シリアとの国境地帯には、シリア情勢の悪化に伴い、多くのシリア難民が居住しています。トルコ政府は国境管理を強化していますが、 ISIL関係者が難民に紛れ込みトルコ国内に流入している可能性が指摘されています。国境地帯の情勢は流動的であることに鑑み、今後もテロ、誘拐等の発生を警戒する必要があります。　　

　つきましては、シリアとの国境地帯への渡航は、どのような目的であれ止めてください。また、既に滞在している方は、直ちに退避してください。

　参考：「危険レベル4の国・地域における取材活動について」
（http://www.anzen.mofa.go.jp/attached2/attached_press20150130.pdf ）

(2)ディヤルバクル県及びイラクとの国境地帯 
　　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
　ディヤルバクル県においては、2015年7月以降現在に至るまで、PKKによる軍や警察等の治安当局に対するテロ攻撃や、治安当局による摘発の際の武力衝突等が発生しています。また、対PKKオペレーション実施のために、不定期に一部地域に外出禁止令が発出されることがあります。
　イラクとの国境地帯にあるハッカーリ県、シュルナク県の南部には、PKKの拠点があります。PKKは、2013年3月に停戦宣言を行い、トルコ政府との間で和平プロセスを進め、一旦は武力衝突が沈静化しましたが、2015年7月に同和平プロセスが停止して以降、トルコ政府によるPKKに対する掃討作戦が継続しています。
　同作戦により、イラクとの国境地帯の山間部を中心に散発的な軍事衝突が発生し、トルコ軍側にも犠牲者が出ています。

　つきましては、これらの地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。

(3)ハッカーリ県、シュルナク県、ハタイ県、キリス県、ガジアンテプ県、シャンルウルファ県、マルディン県の一部（シリア又はイラクとの国境地帯を除く）
　　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（更新）
　過去に、トルコ南東部・東部において、PKKによる軍や警察等の治安当局へのテロ攻撃が頻繁に発生しました。現在、テロ攻撃は発生していませんが、これら地域ではテロリスト及びテロリストへの協力者らが治安当局に逮捕されるなど依然としてテロの脅威はなくなっていません。

　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。渡航する場合には特別な注意を払うとともに、十分な安全対策をとってください。

(4) イスタンブール県、東部11県（トゥンジェリ、エラズー、ビンギョル、ムシュ、ビトリス、ヴァン、ウードゥル、カルス、アール、エルズルム、エルジンジャン）及び南東部5県（バトマン、シールト、アドゥヤマンの全域（継続）
ガジアンテプ、シャンルウルファの県都以北（引き下げ）
レベル1：十分注意してください。

ア　イスタンブール県
（ア）イスタンブール県では、2022年11月13日、イスタンブール市ベイオール区イスティクラル通り（タクシム広場付近）において爆弾テロ事件（６名死亡）が発生したほか、最近でも下記のとおりテロ事件が発生しています。最新の治安情報の入手に努め、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。

●2019年4月、治安当局は、対テロ作戦によりトルコ南東部にてPKKメンバー1人を殺害。その後、同PKKメンバーがイスタンブール市ベシクタシュ区の大通りに面するメディアビルに対するテロ攻撃を計画していたことが判明。
●2021年4月、イスタンブール市エセンレル地区においてIED（即製爆発装置）合計6個を所持していた容疑によりPKK関係者2名を逮捕。
●2024年1月28日、イスタンブール市サリエル区サンタマリア教会においてISILによる襲撃事件が発生（１名が死亡）。
●2024年2月6日、イスタンブール市キャーウットハーネ区の裁判所前において、DHKP‐Cによる襲撃事件が発生（3名死亡）。

　イスタンブールへ渡航・滞在される場合には、治安当局の施設などの政府関連施設、各国在外公館や外国人利用客が多い飲食店等、不特定多数の人が集まる施設はテロの標的となり得ることに留意してください。
　また、そのような場所を訪れる際には、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、安全確保に注意を払ってください。

　（イ）イスタンブール県では、政情や社会情勢を受けて、以下のようなデモや抗議活動が突発的に行われることがあります。それに対し、警察当局が放水銃や催涙ガス等を使用し、強制的に排除する場合もあるため、デモ等に近づくことは非常に危険です。

●2021年5月8日、イスタンブール市ベシクタシュ区のイスラエル総領事館（日本国総領事館から数百メートルの距離に所在）前の路上でイスラエルによるパレスチナ攻撃を捉えたデモが発生し、治安当局が対応。　
●2021年11月26日、イスタンブール市ベイオール区のイスティクラル通りにおいて「女性に対する暴力撤廃の国際デー」を捉えた大規模なデモが発生し、治安当局が催涙ガスを使用してデモ隊に対応。
●2023年10月17日、イスタンブール市ベシクタシュ区のイスラエル総領事館前の路上でガザ情勢に対するデモが発生し、治安当局が放水砲や催涙スプレーを使用してデモ隊に対応。

イ　東部11県（トゥンジェリ、エラズー、ビンギョル、ムシュ、ビトリス、ヴァン、ウードゥル、カルス、アール、エルズルム、エルジンジャン）及び南東部5県（バトマン、シールト、アドゥヤマンの全域 及びガジアンテプ、シャンルウルファの県都以北）　
　トルコ東部及び南東部では、過去にPKKによる軍や警察等の治安当局に対するテロ攻撃が複数件発生しています。
　また、日本人観光客が公園で男に刃物で切りつけられる被害や昏睡強盗の被害も発生しており、これらの地域への渡航に当たっては危険を避けるための十分な注意が必要です。最新の治安情報の入手に努め、不測の事態に巻き込まれないようにしてください。

(5)　その他
ア　アンカラ県
　トルコ政府は、2016年7月に発生したクーデター未遂事件以降、同事件に対する捜査及びISIL、PKK等関係者の拘束・摘発等のオペレーションを展開しています。更に、アンカラ中心部及びエセンボア空港においては、警察等治安当局による厳しい車両検問や職務質問が継続され概ね治安は安定しています。一方で、2023年10月にアンカラ市内で自爆テロにより警察官２名が負傷する事案が発生しており、過去には、100人以上が死亡するようなテロ事件が発生したこともあるため、同地域に渡航する際は、最新の治安情報の入手に努め、ショッピングモール、公共交通機関等の不特定多数の人が集まる場所、政府・軍・警察関係施設、欧米関連施設等を訪れる際には十分注意を払い、不審な状況を察知したら、速やかにその場を離れるなど、安全の確保に留意してください。

イ　その他の地域
　その他の地域においても、以下のような事案が発生しています。
●2022年9月26日、メルシン市内の警察施設で銃器と爆発物によるテロ事案が発生し、警察官1名が死亡、市民を含む4名が負傷した。

　これらの地域には危険情報は発出されていませんが、渡航に当たっては、安全の確保に留意してください。

3　滞在に当たっての注意
　滞在中は、下記の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、トルコの安全対策基礎データ（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_052.html ）もご一読の上、外務省、在トルコ日本国大使館、在イスタンブール日本国総領事館、現地関係機関、報道等を通じて最新情報を入手し、自ら安全対策に努めてください。
(1)　全般的な注意事項
ア　警察署や、軍駐屯地などの治安関係施設（待機場所や立哨地を含む）、政府機関、各政党施設などはテロの標的となる可能性があるので、可能な限り近づかない。また警察・軍施設等を無許可で撮影しない。
イ　外国人が多く集まる観光地や繁華街、各国の在外公館もテロの対象となる場合があることに留意し、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、安全確保に十分注意を払う。
ウ　地下鉄、トラム（路面電車）、バスなどの公共交通機関（駅、バス停を含む）を利用する際は、不審物や不審人物に注意する。アンカラやイスタンブールの空港を利用する際には、セキュリティが厳しくなっていることを踏まえて、出発の際には充分な時間的余裕をもって空港に到着する。ただし、空港の発着ロビーには長時間滞在しない。
エ　建物内及び街頭や公園などの野外を含め、放置された不審物（バッグ、袋、包みなど）やゴミ箱に爆弾が隠されている可能性に留意し、常に周囲に気を付け、不審物があった場合には近づかないで直ちにその場を離れる。
オ　デモの際には、巻き添え被害に遭わないよう、デモが行われている現場や群衆が集まっている場所には近づかない。
カ　トルコにおいて設備の整った病院での治療や、入院する場合、医療費は極めて高額。また、本邦への緊急移送費も相当程度の負担が必要になる。よって、旅行の際は不測の事態においても治療費や入院費、緊急移送費などが十分にカバーされる保険に加入する。

(2)　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　トルコに3か月以上滞在する方は、在トルコ日本国大使館又は在イスタンブール総領事館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に大使館又は総領事館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ ）

4　隣国のシリア、イラク、イラン、ジョージア、アルメニアについても別途危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館等連絡先）
○在トルコ日本国大使館
　住所：Resit Galip Caddesi No.81, Gaziosmanpasa, Ankara, Turkey
　電話：0312-446-0500
　　　国外からは（国番号90）312-446-0500
　FAX：0312-437-1812
　　　国外からは（国番号90）312-437-1812
　ホームページ： https://www.tr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在イスタンブール日本国総領事館
　住所：Tekfen Tower 10th Floor, Buyukdere Caddesi No.209, 4. Levent 34394, Istanbul, Turkey
　電話：0212-317-4600
　　　国外からは（国番号90）212-317-4600
　FAX：0212-317-4604
　　　国外からは（国番号90）212-317-4604
　ホームページ
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        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 暴動</contentInfo>
        <leaveDate>2024/05/13 00:00:00</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>ジョージア（旧グルジア）</name>
        </country>
        <title>ジョージアにおける抗議活動に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】</lead>
        <mainText>【ポイント】
●ジョージアでは、トビリシ市内を中心として「外国エージェント法案」に反対する抗議活動が連日行われています。
●今後、抗議活動が拡大する可能性や、一部のデモ隊が暴徒化し警察隊との激しい衝突が発生する恐れも排除できませんので、ジョージアに既に滞在中の方や、これからジョージアへの渡航を検討されている方は、当分の間、ニュースなどを通じた情報収集と自らの安全確保に努めてください。

【本文】
１　ジョージアでは、「外国エージェント法案」が議会に提出された４月８日以降、トビリシ市内を中心として同法案に反対する抗議活動が連日行われており、一部で警察隊とデモ隊が衝突し、負傷者が出たり、デモ参加者が警察に拘束されており、抗議活動は当面収束の見通しは立っていません。

２　トビリシ市内では、これまで主に夜間にジョージア議会、自由広場（Liberty Square）、ルスタヴェリ（Rustaveli）通り、共和国広場（Republic Square）、公共サービスホール（Public Service Hall）、英雄広場（Heroes Square）、その他政府庁舎周辺を中心として集会やデモが行われており、幹線道路がデモ隊により封鎖される事案も度々発生しています。
　また、バトゥミ、クタイシ等のトビリシ以外の都市でも集会等が行われる可能性があります。

３　衝突に加えて、予期せぬ事件・事故が発生するおそれがありますので、不測の事態にも巻き込まれないよう注意するとともに、特に頻繁に集会等が行われ、警官隊とデモ隊との衝突が度々発生しているジョージア議会周辺で宿泊を検討する際は、事前に安全面を十分ご確認ください。

４　これからジョージア渡航を予定されている方や、既にジョージア滞在中の方で未登録の方は、最新の治安情報が受け取れるよう、必ず「たびレジ」又は「在留届」の登録をお願いします。
　また、海外渡航時の基本として、万一の際に支援が得られる家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくことも重要です。
※「旅レジ」リンクhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 
「在留届」リンクhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課（内線）9926
○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>テロ</contentInfo>
        <leaveDate>2024/04/22 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
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            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>パキスタン：カラチ市内で発生した邦人を乗せた車列に対する襲撃事件に伴う注意喚起</title>
        <lead>●　４月１９日早朝（現地時間）、カラチ市において、日本人複数名を乗せた車列が襲撃される事件が発生し、日本人１名が負傷しました。
●　現地での行動については、不測の事態に巻き込まれることのないよう、引き続き安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>※本情報は、カラチにおけるテロの脅威が継続しているため、現在も有効です。
						
【ポイント】
●　４月１９日早朝（現地時間、以下同じ）、カラチ市において、日本人複数名を乗せた車列が襲撃される事件が発生し、日本人１名が負傷しました。
●　現地での行動については、不測の事態に巻き込まれることのないよう、引き続き安全確保に十分注意を払ってください。

【本文】
 １　４月１９日早朝、カラチ市ランディータウン、セクター２０において、日本人複数名を乗せた車列が襲撃される事件が発生しました。この事件により、日本人１名が負傷しました。また、日本人に帯同していた現地の民間警備員１名が死亡、同警備員１名が負傷しました。本件に関し、これまでのところ、犯行声明は発出されていません。 

２　現地での行動については、テロ等の不測の事態に巻き込まれることのないよう具体的に以下の対応に努めてください。 
（１）	最新の関連情報を入手する。
（２）	多くの人が集まる場所（レストラン、マーケット、大型商業施設、ホテル等）での用事については、滞在時間を可能な限り短くし、常に周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場から離れる。 
（３）	デモ・集会が行われている場所には、決して近づかない。移動中に集会等に遭遇した場合には、速やかにその場から離れる。
（４）車両で移動する際は、ドアを施錠し窓を閉めて走行するとともに、襲撃や爆発等に遭遇した場合は、速やかに現場から離れる。また、現場に警察官がいる場合は、警察官の指示に従い冷静に行動する。
（５）テロの標的となりやすい場所（政府機関、検問所、宗教関連施設、宗教行事開催場所、報道機関、駅、中国関連施設等）には出来るだけ近づかないようにする。

３　上記の注意点以外にも、外務省広域情報など当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されていますので、そちらもあわせてご確認下さい。

○　在カラチ日本国総領事館ウェブサイト
http://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/j/
○　外務省海外安全ホームページ（パキスタン）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0

４　海外渡航前には万が一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
（ http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html ）
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（詳細は https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# 参照）

５　なお、テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せて御参照ください。
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Ｑ＆Ａ」
（パンフレットは、 https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html に掲載）
（２）パンフレット「海外旅行のテロ・誘拐対策」
（パンフレットは、 http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html に掲載）
（３）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル
（マニュアルは、 http://www.anzen.mofa.gojp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html に掲載）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館等連絡先）
○在パキスタン日本国大使館
住所：No.53-70、 Ramna 5/4、 Diplomatic Enclave 1、 Islamabad、 44000 Pakistan (P.O.Box 1119)
電話：＋92－51－907－2500
FAX：＋92－51－907－2352
ホームページ：https://www.pk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在カラチ日本国総領事館
住所：6/2 Civil Lines、 Abdullah Haroon Road、 Karachi、75530 Pakistan (G.P.O.Box No.3745)
電話：＋92－21－3522－0800
FAX：＋92－21－3522－0820
ホームページ：https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>広域</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 テロ 戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2024/04/14 00:00:00</leaveDate>
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        <title>イランによるイスラエル攻撃を受けた注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●中東各国に渡航・滞在を予定している方及び既に滞在中の方は、現在の情勢に鑑み、細心の注意を払い、複数の情報源から最新の情報を入手して、安全な地域・場所にとどまってください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●中東各国に渡航・滞在を予定している方及び既に滞在中の方は、現在の情勢に鑑み、細心の注意を払い、複数の情報源から最新の情報を入手して、安全な地域・場所にとどまってください。

【本文】
１　４月14日（現地時間）、イランは、イスラエルに対して複数のドローン及びミサイルを発射したとの声明を発出しました。報道等によれば、イラン等から多数のドローン等による攻撃が実施されたとされており、事態は緊迫化しています。

２　中東各国に渡航・滞在を予定している方及び既に滞在中の方は、現在の情勢に鑑み、細心の注意を払い、複数の情報源から最新の情報を入手して、安全な地域・場所にとどまってください。

３　今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。避難等で移動する際は細心の注意を払ってください。一時出国を含めて退避時には、滞在国・地域にある日本の在外公館まで連絡してください。

４　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在される方は、現地在外公館が緊急連絡先を確認できるよう在留届を必ず提出してください。３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <contentInfo>治安情勢 テロ 戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2024/04/14 00:00:00</leaveDate>
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        <title>イランによるイスラエル攻撃を受けた注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●イランに渡航・滞在を予定している方は、渡航を中止してください。イランからの出国（一時帰国）を希望される方は、定期商用便が運航されている間の出国をご検討ください。
●イランに既に滞在中の方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●イランに渡航・滞在を予定している方は、渡航を中止してください。イランからの出国（一時帰国）を希望される方は、定期商用便が運航されている間の出国をご検討ください。
●イランに既に滞在中の方は、細心の注意を払うとともに、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。

【本文】
１　4月14日（現地時間）、イランは、イスラエルに対して複数のドローン及びミサイルを発射したとの声明を発出しました。報道等によれば、イラン等から多数のドローン等による攻撃が実施されたとされており、事態は緊迫化しています。

2　イランに渡航・滞在を予定している方は、渡航を中止してください。イランからの出国（一時帰国）を希望される方は、定期商用便が運航されている間の出国をご検討ください。

3　イランに既に滞在中の方は、現在の情勢に鑑み、細心の注意を払うとともに、複数の情報源から最新の情報を入手して、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。一時出国を含めて退避時には、滞在国・地域にある日本の在外公館まで連絡してください。

4　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在される方は、現地在外公館が緊急連絡先を確認できるよう在留届を必ず提出してください。３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
在イラン日本国大使館 領事班
電話：+98-021-22660710(代表)
FAX ：+98-021-22660746
e-mail： consular@th.mofa.go.jp
HP： http://www.ir.emb-japan.go.jp/jp/index.html</mainText>
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        <contentInfo>治安情勢 テロ 戦争</contentInfo>
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        <title>中東地域における緊張の高まりに伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●現地時間４月１日に発生したシリアにおけるイラン施設への攻撃事案について、イラン政府は同事案をイスラエル政府による攻撃であると非難し、断固たる対応を取る権利を有していると表明しています。

●国際社会による緊張緩和に向けた外交努力が続けられていますが、当面の間、不測の事態に備え、イスラエル滞在中の方は細心の注意を払うとともに、その他の国・地域に滞在中の方も各国のイスラエル大使館を始め、イスラエルの関連施設にはできるだけ近づかないようにするほか、最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●現地時間４月１日に発生したシリアにおけるイラン施設への攻撃事案について、イラン政府は同事案をイスラエル政府による攻撃であると非難し、断固たる対応を取る権利を有していると表明しています。

●国際社会による緊張緩和に向けた外交努力が続けられていますが、当面の間、不測の事態に備え、イスラエル滞在中の方は細心の注意を払うとともに、その他の国・地域に滞在中の方も各国のイスラエル大使館を始め、イスラエルの関連施設にはできるだけ近づかないようにするほか、最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

【本文】
１　現地時間４月１日に発生したシリアにおけるイラン施設への攻撃事案について、イラン政府は同事案をイスラエル政府による攻撃であると非難し、断固たる対応を取る権利を有していると表明しています。

２　国際社会による緊張緩和に向けた外交努力が続けられていますが、当面の間、不測の事態に備え、イスラエル滞在中の方は細心の注意を払うとともに、その他の国・地域に滞在中の方も各国のイスラエル大使館を始め、イスラエルの関連施設にはできるだけ近づかないようにするほか、最新情報を複数の情報源から収集して確認するなど、十分注意してください。また、少しでも身の危険を感じる場合には、すみやかにその場を離れるなど自らの安全確保に努めてください。

３　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在される方は、現地在外公館が緊急連絡先を確認できるよう在留届を必ず提出してください。３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/04/08 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アフリカ</name>
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            <name>トーゴ</name>
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        <title>トーゴの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>トーゴの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●ブルキナファソとの国境地帯
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●サバヌ州全域（ブルキナファソとの国境地帯を除く）及びカラ州北部
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●上記以外の全土
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●ブルキナファソとの国境地帯では、ブルキナファソのテロ組織が活動領域を拡大しつつあり、日本人・日本権益がテロ・誘拐の標的となる、あるいは巻き添えとなる可能性があることから、渡航は止めてください。
●サバヌ州全域（ブルキナファソとの国境地帯を除く。）及びカラ州北部では、ブルキナファソとの国境地帯の治安悪化を受けてテロの脅威が広がりつつあるとみられることから、不要不急の渡航は止めてください。
●上記以外の地域においても、窃盗事件や凶器を用いた強盗事件等が発生していますので、十分注意してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）ブルキナファソとの国境地帯では、依然として治安情勢の改善が認められないことから、同地域の危険度はレベル3を継続します。
（2）2022年6月から治安上の脅威があるとして、サバヌ州全域に非常事態宣言が出されており、隣接するカラ州北部にも影響が及ぶ可能性もあることから、同地域の危険度はレベル2を継続します。
（3）2021年2月、フランス治安当局は、2020年にサヘル地域のアル・カーイダ系組織がギニア湾岸への南下を決定し、コートジボワールやベナンの要員に資金を提供しているなど武装集団の活動域が南下傾向にあると指摘しており、引き続きトーゴでも警戒を強める必要があります。
（4）ギニア湾では、武装集団による誘拐、強盗等の海賊事案が発生しています。ギニア湾及び同湾周辺海域を航行する船舶の運航事業者及び当該船舶に乗船を予定されている方は、同海域において海賊等事案による被害に遭遇する危険性を十分認識し、情勢によってはこれらの海域を航行する船舶への乗船を控えてください。
（5）トーゴにおいて、日本人・日本権益を直接標的としたテロや誘拐事件の脅威は現時点で確認されていませんが、近年、西アフリカにおいてイスラム過激派組織によるテロ事件が数多く発生しており、隣国ブルキナファソのテロ組織がトーゴの北部国境地帯にも活動領域を拡大しつつあることから、今後、日本人・日本権益がテロ・誘拐の標的となる、あるいはその巻き添えとなる可能性は排除できません。
　また、近年の海外での傾向として、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等）を標的としたテロが頻発しており、このような場所では常に注意が必要です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　また、テロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_114.html ）も併せて参照ください。

2　地域情勢
（1）ブルキナファソとの国境地帯
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
　
　ブルキナファソの治安情勢悪化に伴い、トーゴの治安機関は国境管理を強化し、ブルキナファソとの合同パトロールを実施しています。
　2018年以降、ブルキナファソ東部においてテロリストの活動が活発化しており、テロリストはブルキナファソ、ニジェール、ベナン及びトーゴの国境にまたがる森林地帯の広範囲を拠点にしていると言われています。2019年5月には、隣国ベナン北部の森林地帯に位置するパンジャリ国立公園（トーゴ国境から数十キロメートルの距離）においてフランス人旅行者2人が武装組織に誘拐され、マリへの移送途中にフランス軍によって救出されました。救出された誘拐被害者には、他の時期に誘拐されたアメリカ人及び韓国人も含まれており、日本人が標的になる可能性も排除されません。また、テロリストの活動は広範囲にわたっており、外国人を誘拐してマリのテロ組織に売り渡しているとも言われており、非常に危険です。
　また、2023年12月、トーゴ北部のブルキナファソ国境ポニョン（Pognon）において、治安機関の検問所がブルキナファソから国境を越えてきたテロリストにより襲撃されました。
　つきましては、これらの地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。

（2）サバヌ州全域（ブルキナファソとの国境地帯を除く）及びカラ州北部
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

　サバヌ州は、テロの脅威に直面するとともに、南下を意図していると言われるテロリストによるブルキナファソ国境地帯以外でのテロの発生も懸念されます。
　つきましては、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航する場合には、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策をとってください。

（3）上記以外の全土
　レベル1：十分注意してください。（継続）

　2019年11月、サントラル州のソコデやフラトー州のアゴエにおいて、憲兵隊員が襲撃される事件が発生しています。
　首都ロメを中心として、ひったくりや車上狙い等の窃盗事件が多発しており、歩行者の後方からオートバイや車両で近付き、追い抜きざまに手荷物を奪い去る手口が多用されています。ロメ市内のビーチは人通りが少なく、外国人は特に犯罪被害に遭いやすいので一層の注意を払ってください。移動の際には、貴金属や高価なものが目に付かないようにしてください。車両を駐車する際は、車外から見える位置に貴重品を置かないようにしてください。車両の窓ガラスを割って、貴重品を盗む手口に注意してください。
　ロメ市内では、交通事故の大半がバイクタクシーによるものとなっていますので、バイクタクシーの利用は避けてください。

　つきましては、これらの地域への渡航にあたっては、在コートジボワール日本国大使館（トーゴを兼轄）、現地関係機関及び報道等から最新情報の入手に努め、身の回りの安全に十分注意してください。

3　滞在にあたっての注意
　トーゴへの渡航・滞在における一般的な注意事項については、安全対策基礎データも併せて参照してください。（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_114.html ）
　滞在中は、下記の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、渡航に際しては、日本国外務省、在コートジボワール日本国大使館及び現地関係機関等から最新の情報を入手するよう努めてください。なお、トーゴには、日本の大使館・総領事館がありません。万一、事件・事故等に巻き込まれた場合には、在コートジボワール日本国大使館に連絡してください。

（1）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　トーゴに3か月以上滞在する方は、在コートジボワール大使館が緊急時に連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の大使館又は総領事館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/ ）

（2）移動する際は徒歩を避け、可能な限り運転手付きレンタカー等の車両を利用してください。特に夜間の徒歩による移動は危険です。また、昼間でも複数で行動するなど、自身の安全対策に万全を期すことを心掛けてください。

（3）銃器を使用した犯罪が発生しています。強盗等に遭遇した場合には、身の安全を最優先にして、抵抗したり逃走したりせず、所持金を差し出すなど、相手を刺激しないようにしてください。
あ
（4）政治集会の行われている場所、大勢の民衆が集まる市場、裁判所等の公共機関といった、デモ発生の可能性がある施設付近にはなるべく近付かないでください。

4　なお、隣国のガーナ、ブルキナファソ及びベナンに対しても危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在コートジボワール日本国大使館（トーゴを兼轄）
　　住所：Immeuble La Prevoyance, Batiment B, 2eme etage, Avenue Nogues, Plateau, Abidjian, Cote d'Ivoire
　　電話：（市外局番なし）27-2021-2863、27-2021-3043、27-2022-1790
　　　国外からは（国番号225）27-2021-2863/3043、27-2022-1790
　　ＦＡＸ：（市外局番なし）27-2021-3051
　　　 国外からは（国番号225）27-2021-3051
　　ホームページ： https://www.ci.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 戦争 事故 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/04/04 00:00:00</leaveDate>
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        <title>エリトリアの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>エリトリアの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●エリトリア南部（ガシュ・バルカ州、デブブ州、北紅海州及び南紅海州）のエチオピアとの国境付近
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）
●南紅海州のジブチとの国境付近
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●首都アスマラ及び上記以外の地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

【ポイント】
●2020年11月、隣国エチオピア北部のティグライ州において、ティグライ人民解放戦線（TPLF）とエチオピア連邦政府軍との間で軍事衝突が発生しました。同紛争にはエリトリア軍が関与していることが指摘されており、現在も国境付近においてエリトリア兵とTPLF勢力が対峙している可能性があります。エチオピアとの国境付近では衝突に巻き込まれるおそれがありますので、これらの地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）エリトリアは、1993年の独立以来、「民主と正義のための人民戦線（PFDJ）」一党による政権運営が続く治安統制の厳しい国で、アスマラがあるマエケル州以外の地域は旅行許可証がなければ立ち入ることができないなど、国内での移動は制限されています。また、現在、エリトリアでは国際機関及び欧米諸国の一部の活動が制限されています。

（2）計画停電、水道水、ガソリンの供給停止が頻繁に行われるなど、エリトリアの社会生活は困難を極めています。一方、軍隊・警察等の治安機関によって、国内治安は安定した状況を維持しています。一般犯罪の発生率は低く、殺人、強盗、傷害事件等の凶悪犯罪は多くありません。

（3）2018年7月のエチオピアとの外交関係の再開以降、エリトリアは周辺国との関係を改善させていますが、政治的に未解決の問題も残っています。2020年11月に発生したエチオピア北部ティグライ州における軍事衝突にはエリトリア軍が関与していることが指摘されており、2022年11月に停戦合意が成立したものの、現在も国境付近においてエリトリア兵とTPLF勢力が対峙している可能性があります。今後も不測の事態が起こる可能性があり、注意が必要です。特にエチオピア及びジブチとの国境地域付近への渡航は止めてください。

（4）現在までのところ、エリトリアにおいては、日本人・日本権益を標的としたテロや誘拐の脅威は低いとみられていますが、テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年の傾向として、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設）を標的としたテロが世界各地で頻発しており、このような場所では常に注意が必要です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐の被害に遭わないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　また、テロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_139.html）も参照してください。

2　地域別情勢
（1）エリトリア南部（ガシュ・バルカ州、デブブ州、北紅海州及び南紅海州）のエチオピアとの国境付近
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）
　
　2020年11月に、隣国エチオピアでTPLFとエチオピア連邦政府軍との軍事衝突が発生しました。同紛争にはエリトリア軍が関与していることが指摘されており、現在も国境付近においてエリトリア兵とTPLF勢力が対峙している可能性があり、エチオピアとの国境付近では、衝突に巻き込まれるおそれがあります。

　つきましては、これら地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。

（2）南紅海州のジブチとの国境付近
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）

　2008年6月に国境付近において発生したエリトリア軍とジブチ軍との衝突に関し、国連安保理での決議採択後、両軍は撤退し、この地域は比較的平穏な状態を保っていますが、エリトリア・ジブチ関係は、両軍衝突時の捕虜の取扱いなど政治的に未解決の問題が残っており、引き続き不安定な状態にあります。2018年9月には、エリトリアとジブチは関係改善に向けた意思を確認しましたが、その後、具体的な動きは見られていません。
　
　つきましては、同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。

（3）アスマラ及び上記以外の地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

ア　アスマラ
　エチオピア北部ティグライ州における軍事衝突の激化を受け、2020年11月、アスマラにTPLFによるものとみられるロケット弾等が着弾しました。今後も、ティグライ州における衝突の影響がエリトリアに波及するおそれがあります。
イ　南紅海州
　ジブチとの国境付近では、両国軍による一定の緊張状態が続いていますが、その他の地域では比較的安定した治安状況にあります。一方、同州は、従来、遊牧民が往来していた地域であり、ほとんどの道路が未整備です。そのため、緊急時の迅速な対応が困難であり、連絡手段の確保等には十分注意を払う必要があります。
ウ　ガシュ・バルカ州
　スーダンとの国境付近では、2018年初めからエリトリア・スーダン間の緊張が高まりました。また、同地域には未処理の地雷と不発弾がいまだ多く埋まっているとみられます。
エ　上記以外の地域
　アスマラとエリトリアの他の主要都市（マッサワ、ネファジット、ケレン、メンデフェラ、デケムハレ）を結ぶ幹線道路は、交通事故が多く、また、家畜の横断などに遭遇することもあり、十分注意が必要です。幹線道路から外れた地域には、地雷や不発弾が残存している可能性があり、特にバレンツ市とケレン市を結ぶラインからスーダンとの国境付近一帯に至る地域では注意が必要です。

　つきましては、同地域への不要不急の渡航は止めてください。渡航する場合には特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

3　滞在に当たっての注意
　エリトリアに渡航・滞在にあたっての注意事項については、外務省海外安全ホームページ内の「安全対策基礎データ」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_139.html ）も併せてご参照ください。また、外務省、在エリトリア日本大使館、現地関係機関等より最新情報を入手するよう努めてください。

（1）エリトリアは、国内の治安も比較的良く平和な国との印象がある一方、1993年の独立以降一党による政権運営が続いており、政治的言動は慎むなどの注意が必要です。

（2）アスマラ市内から25キロメートル以上の移動は制限されており、移動の10日以上前には、エリトリア政府に旅行許可証の発行を申請する必要があります。旅行許可証は、アスマラのHarnet Avenueに所在する観光省で申請可能です。

（3）外出中に不測の事態が起きた場合には、自宅か職場等の安全な場所に戻り、事態が収まるまで待機するとともに、在エリトリア日本国大使館に連絡してください。また、自宅や職場の周辺で不測の事態が起きた場合も、同大使館に連絡してください。

（4）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　エリトリアに3か月以上滞在される方は、在エリトリア日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在エリトリア日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（5）なお、隣国のスーダン、エチオピア及びジブチにも、別途危険情報が発出されていますので、併せて留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在エリトリア日本国大使館
　住所：Adi Roso Street 173, H. No. 10/12, (P.O.Box 1131), Asmara, Eritrea.
　電話：+291-113516（代表）
　ホームページ： https://www.ke.emb-japan.go.jp/jointad/er/ja/index.html</mainText>
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        <title>ナミビアの危険情報【一部地域の危険レベル引き上げ】</title>
        <lead>ナミビアの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険レベル】
●首都ウィントフック市を含む全土（継続地域を除く）
　レベル1：十分注意してください。（新規）
●西カバンゴ州北部、東カバンゴ州北部、ザンベジ州、オハングウェナ州
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●ナミビア国内における強盗、窃盗、ひったくり等の一般犯罪が増加しており、日本人も被害に遭っています。特にウィントフック、スワコップムント、ウォルビスベイ等の都市部においては治安が悪化しているため、短距離であっても車での移動を心掛け、夜間の不必要な外出は控えるなど、滞在中は常に十分注意してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）ナミビアは政治的に安定しており、治安も比較的良いとされていますが、貧富の格差が大きく、貧困と高い失業率により、雇用機会を求めて地方から都市部に人口が流入しており、特に首都ウィントフックでは不法居住者地域が年々拡大しています。ナミビア政府は、公的機関の汚職防止対策とともに、犯罪防止に積極的な取組を行っていますが、金品強奪目的の一般犯罪が増加傾向にあり、銃器を用いた犯罪も発生しています。なお、ナミビアにおける警察の治安維持能力は、日本と比較すると非常に脆弱であり、警察による迅速かつ十分な対応は期待できません。

（2）外国人旅行者を狙った強盗、窃盗、ひったくり等の一般犯罪が増加しており、日本人も被害に遭っています。特にウィントフック、スワコップムント、ウォルビスベイ等の都市部においては治安が悪化しているため、短距離であっても車での移動を心掛け、夜間の不必要な外出は控えてください。

（3）国境地帯では、不法移民の流入、車両の盗難、麻薬や銃器の違法取引、密猟等の犯罪が報告されています。特に西カバンゴ州や東カバンゴ州の北部、ザンベジ州ではアンゴラからの不法入国者が増加しており、ナミビア政府関係当局とアンゴラ政府関係当局は、国境地帯における犯罪抑止のために協力して取り締まりを強化しています。

（4）これまでに、ナミビアにおいてテロによる日本人の被害は確認されていません。
　一方、テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。また、近年の傾向として、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等）を標的としたテロが頻発しており、このような場所では常に注意が必要です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的になり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

2　地域別情勢
（1）首都ウィントフック市を含む全土（継続地域を除く）
　レベル1：十分注意してください。（新規）

ア　特にウィントフック、スワコップムント、ウォルビスベイ等の都市部において、旅行者が運転する車に対する車上強盗や乗降車時に所持品を強奪される被害が多発しています。乗降車の際は、尾行されていないか等、常に周囲の状況を確認してから行動してください。また、旅行者が乗合タクシーに乗車中、タクシー運転手と乗客を装った共謀者に所持品を強奪され、さらには暴行を加えられる被害も発生しています。路上の流し乗合タクシーの利用は控え、ホテルやゲストハウスから信頼できるタクシー会社を紹介してもらうなど十分な注意が必要です。

イ　ATMカード詐欺、住居への忍び込みや空き巣被害も発生しています。在ナミビア日本国大使館作成の「安全の手引き」もあわせて確認してください。（https://www.na.emb-japan.go.jp/files/100451777.pdf ）

（2）西カバンゴ州北部、東カバンゴ州北部及びザンベジ州
　レベル1：十分注意してください。（継続）

ア　アンゴラとの国境付近にある西カバンゴ州北部、東カバンゴ州北部及びザンベジ州では、アンゴラ全面独立民族同盟（UNITA）とアンゴラ政府軍が2002年4月に停戦合意する以前、越境してきたUNITAとみられる侵入者による食料略奪や通行車両への襲撃があったほか、UNITAの対人地雷による被害もありました。同停戦後はアンゴラ情勢の安定化によって両国間の国境地帯の安全性は改善され、また、ナミビア政府が地雷や不発弾の除去活動を進めた結果、状況は改善してきており、観光業や商業活動も回復していますが、近年でも、地雷や不発弾が発見されています。

イ　不法移民の流入、車両の盗難、麻薬や銃器の違法取引、密猟等の犯罪が報告されています。特にアンゴラとの国境付近ではアンゴラからの不法入国者が増加しており、ナミビア政府関係当局とアンゴラ政府関係当局は、国境地帯における犯罪抑止のために協力して取り締まりを強化しています。また、ボツワナとザンビア国境では、象やサイの密猟が多発しており、ナミビア政府を含めた関係国当局が警戒を強めています。

（3）オハングウェナ州
　レベル1：十分注意してください。（継続）

　2021年11月、オハングウェナ州のエーンハナ市からオコンゴ市間で行われていた幹線道路沿いの建設工事中に不発弾（迫撃砲、実弾等）が発見されました。除去作業は同月中に実施されましたが、ナミビア警察から、継続して注意喚起が行われています。

　つきましては、これらの地域への渡航にあたっては、在ナミビア日本国大使館、現地関係機関及び報道等から最新情報の入手に努め、身の回りの安全に十分注意してください。また、移動は日中のみとし、自動車を利用して主要幹線道路のみを通行するなど十分な安全対策をとってください。

3　滞在に当たっての注意
（1）ナミビアに滞在する際の防犯対策及び一般的留意事項については、安全対策基礎データ
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_143.htm ）もご覧ください。万一、事件・事故等に巻き込まれた場合には、速やかに在ナミビア日本国大使館に連絡してください。

（2）女性や子供に対する暴力事件や強姦事件が増加していますので、女性の一人歩きや人通りの少ない場所への立入りは避けてください。

（3）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　ナミビアに3か月以上滞在される方は、在ナミビア日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。また、3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在ナミビア日本国大使館の連絡を受け取れることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）

4　隣国の南アフリカ、アンゴラ、ザンビア、ボツワナ及びジンバブエの危険情報にもご留意ください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

○在ナミビア日本国大使館
　住所：78 Sam Nujoma Drive, Klein Windhoek, Windhoek, Republic of Namibia
　電話：(市外局番061)426-700
　　国外からは(国番号264)61-426-700　　
　FAX ：(市外局番061)426-749 
　　国外からは(国番号264)61-426-749
　ホームページ：http://www.na.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>中東地域における緊張の高まりに関する注意喚起</title>
        <lead>●2月2日、米国政府は、イラクとシリアの施設で、先般のヨルダン北東部に駐留する米軍部隊に対する攻撃に関わったイラン・イスラム革命ガード（ＩＲＧＣ）とその関連民兵が米軍を攻撃するために使用している標的を攻撃したと発表しました。また、昨年11月中旬以降、イエメンに拠点を置くホーシー派が紅海やアデン湾を航行する民間船舶等に対する攻撃を継続していることを受け、1月以降、米国及び英国がイエメン国内のホーシー派拠点に対する攻撃を複数回行っています。
●中東地域において事態が急速に悪化するおそれがあることから、最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●2月2日、米国政府は、イラクとシリアの施設で、先般のヨルダン北東部に駐留する米軍部隊に対する攻撃に関わったイラン・イスラム革命ガード（ＩＲＧＣ）とその関連民兵が米軍を攻撃するために使用している標的を攻撃したと発表しました。また、昨年11月中旬以降、イエメンに拠点を置くホーシー派が紅海やアデン湾を航行する民間船舶等に対する攻撃を継続していることを受け、1月以降、米国及び英国がイエメン国内のホーシー派拠点に対する攻撃を複数回行っています。
●中東地域において事態が急速に悪化するおそれがあることから、最新情報を確認しつつ、自らの安全確保に努めてください。

【本文】
１　2月2日、米国政府は、イラクとシリアの施設で、先般のヨルダン北東部に駐留する米軍部隊に対する攻撃に関わったイラン・イスラム革命ガード（ＩＲＧＣ）とその関連民兵が米軍を攻撃するために使用している標的を攻撃したと発表しました。

２　また、昨年11月中旬以降、イエメンに拠点を置くホーシー派が紅海やアデン湾を航行する民間船舶等に対する攻撃を継続していることを受け、1月以降、米国及び英国がイエメン国内のホーシー派拠点に対する攻撃を複数回行っています。

３　当面の間、中東地域において事態が急速に悪化することも排除されないことから、最新情報を複数の情報源から収集して確認するなど、十分注意してください。また、今後仮に情勢が急速に悪化した場合には、すみやかに安全な地域に退避するなど自らの安全確保に努めてください。さらに、携帯電話等の通信手段の確保にも努めてください。

４　海外渡航の際には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在される方は、現地在外公館が緊急連絡先を確認できるよう在留届を必ず提出してください。３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <title>ミャンマー・シャン州南部の戦闘状況に関する注意喚起</title>
        <lead>ミャンマー東部に位置するシャン州南部ではこれまで大きな戦闘は発生していませんでしたが、本年１月中旬以降、ミャンマー国軍と少数民族武装組織の戦闘が発生しています。</lead>
        <mainText>１　ミャンマー東部に位置するシャン州南部ではこれまで大きな戦闘は発生していませんでしたが、本年１月中旬以降、ミャンマー国軍と少数民族武装組織（注）の戦闘が発生しています。シャン州の主要都市であるタウンジー市の周辺地区で銃撃戦や国軍による空爆が行われ、多数の避難民が発生しています。
（注：パオ民族解放機構（PNLO）及びパオ民族解放軍（PNLA））

２　現時点では、タウンジー市内や観光地であるニャウンシュエ地区（インレー湖周辺）及びカロー地区では戦闘は発生していませんが、周辺地区での戦闘が長期化すれば、これらの地域でも避難民の流入や周辺の交通網の遮断などが生じる可能性があります。

３　ミャンマーに関しては、大部分の地域にレベル２（不要不急の渡航は止めてください）の危険情報を発出していますので、今般の状況も踏まえて、シャン州南部への渡航は控えてください。シャン州南部に滞在している場合は、ヤンゴン等への一時避難を検討してください。

４　なお、シャン州コーカン自治地帯（ラウカイ市を含む）等にはレベル３（渡航は止めてください）の危険情報を発出し、昨年１１月８日にはシャン州北部への渡航を控えるよう呼びかけるスポット情報も発出していますので、併せてご留意ください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ミャンマー日本国大使館領事部
所在地 : No. 100 Natmauk Road, Bahan Township, Yangon, Myanmar
電話:+95-(0)1-549644～8
FAX : +95-(0)1-549643
E-mail: ryoji@yn.mofa.go.jp （領事班）</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
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        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 暴動 事故 災害 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2024/01/16 00:00:00</leaveDate>
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            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
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            <name>マラウイ</name>
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        <title>マラウイの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>マラウイの危険情報を更新しました。</lead>
        <subText>【危険度】
●全土
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●日本人被害の大半は首都リロングウェや南部商業都市ブランタイヤで発生しています。被害内容はスリ、ひったくり、強盗、建造物侵入、空き巣等です。外国人の存在は非常に目立つため、滞在時は十分注意が必要です。
●マラウイでは、2025年9月に大統領選挙を含む総選挙が予定されています。公式な選挙キャンペーンは2024年9月から開始するため、当該期間には多人数の集会に端を発した暴動事案等の発生が予想されます。報道等から最新の情報を入手する等、十分注意してください。</subText>
        <mainText>1　概況 
（1）マラウイ国内における犯罪の大半は、窃盗、ひったくり、建造物侵入等の軽犯罪であり、件数は増加傾向にあります。また、近年、国内の収入格差が広がり、貧困層に加えて近隣諸国からの不法移民が銃器と共に流入しており、犯罪の手口が凶悪化かつ組織化し、殺人及び13歳以下が被害者となる強姦も増加傾向にあります。建造物侵入に関しては、複数の強盗団による侵入事案が主流であり、電気業者や警察官に変装したり、警備員や使用人が犯罪者を手引し集団で住居に侵入したりするケースが報告されています。また、慢性的な電力不足から道路の外灯は常に消灯しているため、道路に置き石をして停車車両を襲撃したり、通行人を襲撃したりするなど夜間の犯行が頻発しています。

（2）政府に対する抗議デモが行われると、一部の参加者が暴徒化し、道路封鎖、投石、放火、略奪等の暴力行為を伴う事件が発生します。マラウイでは、2025年9月に大統領選挙を含む総選挙が予定されています。公式な選挙キャンペーンは2024年9月から開始するため、当該期間には多人数の集会に端を発した暴動事案等の発生が予想されます。デモが行われるルートは当局による規制等も行われますので、報道等により最新情報の入手に努めると共に、多数の人が集まる場所には近づかない等、ご自身の安全確保に努めてください。

（3）これまでのところマラウイ国内でイスラム過激派によるテロは発生しておらず、マラウイにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、マラウイ政府はモザンビークから国境を越えてくるテロリストを警戒しています。近年は、軍基地や政府関連施設だけでなく、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所（ソフトターゲット）を標的としたテロが世界各地で頻発しています。これらは組織性が低い単独犯によるテロが多く、事前の取り締まりが難しいため、今後も継続することが懸念されます。
　特に、観光施設周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、公共交通機関、宗教関連施設等は警備や監視が手薄で不特定多数の人が多く集まるため、テロの標的となりやすく、常に注意が必要です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。詳細は、マラウイ「テロ・誘拐情勢」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_120.html ）もあわせてご参照ください。

2　地域別情勢

全土レベル1：十分注意してください。（継続）

（1）首都リロングウェや南部商業都市ブランタイヤ、旧首都ゾンバ等都市部における犯罪は、複数の強盗団による建物侵入事案が主流です。電気会社や警察を装ったり、警備員が犯罪者を手引きし、集団で住居に侵入したりする事案等が報告されています。また、慢性的な電力不足から街灯は消灯していることが多く、道路に置き石をして停車させ、車両を襲撃するなど、夜間の外出には十分注意が必要です。

（2）2017年にはHuman Bloodsuckers（吸血鬼）にまつわる噂話が引き金となって、ムランジェ、チョロ、チラズル、ンサンジェ、パロンベ、マンゴチ、ゾンバの農村部、ブランタイヤの農村部及びその周辺地域において、自警団による暴行事件が発生し、9人の犠牲者が出ています。

　つきましては、マラウイに渡航・滞在される方は夜間の外出を避け、周囲の状況に注意し犯罪に巻き込まれないように十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
　日本人も犯罪被害に遭っています。マラウイでは外国人は非常に目立つうえに裕福と認識されているため、常に犯罪被害に遭う可能性があることを意識して行動してください。安全対策基礎データ（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_120.html ）もご参照ください。
　マラウイに3か月以上滞在される方は、在マラウイ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張など等の際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在マラウイ日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

4　隣国のタンザニア、モザンビーク及びザンビアの危険情報にも留意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在マラウイ日本国大使館 
　住所：Plot No.14/191 Petroda Glass House 
　　　　P.O.Box 30780 Lilongwe3、 Malawi
　代表電話：+265-885-302-222
　緊急番号：+265-999-985-360
　ホームページ：https://www.mw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐 テロ 暴動 一般情報</contentInfo>
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            <name>ホンジュラス</name>
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        <title>ホンジュラスの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】</title>
        <lead>ホンジュラスの危険情報を更新しました。（一部地域の危険レベル引き下げ）</lead>
        <subText>【危険度】
●首都テグシガルパ市、コルテス県、アトランティダ県、ジョロ県、オランチョ県、グラシアスアディオス県、コロン県及びコマヤグア県
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●コパン県
　レベル1：十分注意してください。（引き下げ）
●その他の地域
レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●ホンジュラスは、人口あたりの殺人事件発生率が世界で最も高い国のひとつです。特に、島嶼部を除くカリブ海沿岸各県のほか、テグシガルパ市とサンペドロスーラ市を結ぶ5号線（CA-5）沿線における凶悪犯罪の多発が顕著です。外国人を被害者とする犯罪は、多くはないものの、発生はテグシガルパ市とサンペドロスーラ市に集中しています。危険レベル2の地域への不要不急の渡航は止めるとともに、危険レベル1の地域においても十分注意してください。
●凶悪犯罪集団「マラス・パンディージャス」による恐喝被害が各所で明るみとなり、社会問題化した結果、ホンジュラス政府は2022年12月から、状況に応じて憲法で保障される集会・結社の自由、居住・移転の自由、身体の自由、住居の不可侵等の権利を制限もしくは停止する措置（通称「例外状態」）を発動させ、同集団の検挙活動を強化しています。現在のところ、これら一連の制約は、外国人を含めた一般市民の生活に対して、特段の影響を与えるものとはなっていません。
●コパン県は、2011年に同県で最多となる殺人事件が発生しましたが、ここ数年間は、治安悪化以前の状況と比較しても殺人発生件数はほぼ半減しており、治安が改善しています。このため、危険レベルを2から1へと引き下げますが、引き続き、細心の注意が必要です。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）ホンジュラス国立自治大学暴力研究所の調査によれば、当地では2011年に人口10万人あたり86.5人が殺害され、世界でも屈指の殺人事件発生国となりましたが、以後は政府による治安対策が功を奏した結果、殺人事件の発生件数は概ね右肩下がりで減少し続け、2022年には過去15年間で最低の数値である38.2人を記録しました。治安情勢はピーク時と比べて大幅に改善していると言えますが、現在も1日当たり約10人が殺害されている計算となり、予断を許さない状況が続いています。
（2）従来からのコカインやマリファナに加え、直近では麻酔・鎮痛薬のフェンタニル等が水際で大量に押収されていることから、ホンジュラスが南米と北米を結ぶ薬物取引の主要中継地になっていると考えられています。特に東部から北部にかけてのカリブ海沿岸地域では犯罪組織が活発に動いており、違法な麻薬精製所や小型機用滑走路が多数存在しているほか、組織間の抗争や薬物売買に起因するとみられる殺人事件が頻発しています。
（3）国内では、「マラス・パンディージャス」と呼ばれる組織化された凶悪犯罪集団（マラ・サルバトゥルチャ、パンディージャ18）等の暗躍が社会問題化しており、主に中小企業の経営者や自営業者、バス・タクシーの運転手から「戦争税（みかじめ料）」を毎週のように脅し取っています。支払いを拒否した者や渋った者は、白昼堂々、殺害されることが多いため、市民にとって大きな脅威となっています。近年においては、銃器や薬物の密輸にも手を染めており、組織がより多角化していると考えられています。
 （4） マラス・パンディージャスによる恐喝行為により、2022年だけでも60名以上のバス・タクシー運転手が殺害されました。公共交通機関の自主的な運行停止が相次ぎ、世論が治安対策を求めた結果、ホンジュラス政府は2022年12月より、状況に応じて憲法で保障される集会・結社の自由、居住・移転の自由、身体の自由、住居の不可侵等の権利を制限もしくは停止する措置（通称「例外状態」）を発動させ、同集団の検挙活動を強化しています。2023年11月時点で、国内全県・全県都を含む主要都市（国内全298自治体中、158自治体）が対象となっており、凶悪犯罪抑止に一定の成果を上げているとされています。
（5）マラス・パンディージャス以外にも、凶悪犯罪に手を染める集団は多く、都市部を中心に、強盗や窃盗、短時間誘拐が多発していると言われています。しかしながら、犯人による報復を恐れ、治安機関に被害の届け出を行わないホンジュラス人が大半とみられていることから、実態は不明です。また、未成年者を狙った誘拐・人身売買組織も暗躍していると考えられていますので、特に小さな子供から目を離さないといった注意も必要です。
（6）現在のところ、ホンジュラスにおいては、テロ組織や国際的なテロ関連組織の活動は確認されていませんが、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年では、単独犯によるローンウルフ型テロや、一般市民が多く集まるレストラン、ショッピングモール、公共交通機関等のソフトターゲットを標的としたテロが世界各地で頻発しており、こうしたテロの発生を未然に防ぐことは困難です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。
　また、テロや誘拐に関する情報については、テロ・誘拐情勢（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_263.html ）も参照してください。 


2　地域別情勢
（1）テグシガルパ市、コルテス県、アトランティダ県、ジョロ県、オランチョ県、グラシアスアディオス県、コロン県及びコマヤグア県
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

ア　テグシガルパ市
　ホンジュラスの首都であるテグシガルパ市は、市内をほぼ南北に貫くチョルテカ川を中心に、西側の「旧市街地（コマヤグエラ）」と東側の「新市街地（テグシガルパ）」に分かれており、両地区を併せて「首都特別区（ディストリート・セントラル）」と呼んでいます。人口も多いことから、例年、国内最多の殺人発生件数を記録しています。なお、総数自体は少ないですが、外国人の犯罪被害も同市に集中しています。
　旧市街地のコマヤグエラは、マラス・パンディージャスの支配地域となっている場合が多く、特に治安の悪化が顕著な地域です。コマヤグエラには、長距離バスのターミナルが点在していますが、ターミナルと市内外各所への移動時には、比較的安全性の高いラジオタクシー等を利用し、徒歩での移動や流しのタクシー、路線バスへの乗車は極力避けてください。なお、周辺には低料金のホテルも数多く存在しますが、売春宿と化した違法性の高い施設もあるほか、マラス・パンディージャス関係者による利用客への襲撃・殺害事件も過去には発生していることから、宿泊は避けることをお勧めします。
　一方、新市街地のテグシガルパ中心部には、厳重な警備が備わった大規模商業施設や外資系高級ホテルも多く、安全は比較的保たれてはいますが、強盗や短時間誘拐が頻発していることには変わりありませんので、徒歩での市内散策はお勧めしません。ドア・ツー・ドアでの移動を心掛けてください。なお、テグシガルパについても、環状道路（アニージョ・ペリフェリコ）の外周部は、マラス・パンディージャスの支配地域となっている場合が多いので、細心の注意が必要です。

イ　コルテス県
　コルテス県には、商都サンペドロスーラ市を筆頭に、チョロマ市、プエルトコルテス市等、国内の主要産業を支える自治体が広く点在しています。しかしながら、殺人事件も数多く、例年、テグシガルパ市に次いで、サンペドロスーラ市と隣接のチョロマ市が、国内第2、第3の殺人発生件数を記録しています。
　サンペドロスーラ市に滞在する場合は、市中心部に所在する環状道路（シルクンバラシオン）南側の大型商業施設や外資系高級ホテルが密集する地区をお勧めします。同市では外国人の犯罪被害も散見されますので、夜間はもちろんのこと、昼間でも徒歩による移動は避け、貴重品等を極力持ち歩かないようにしてください。
　なお、テグシガルパ市とサンペドロスーラ市を結ぶ5号線（CA-5）では、特にヨホア湖周辺において、通行車両に対する強盗事件が昼夜を問わず発生していますので、交通量の少ない深夜・早朝の移動は控えてください。

ウ　アトランティダ県
　アトランティダ県の県都であるラセイバ市は、ホンジュラス第3の都市であり、かつてバナナの大規模栽培で産業が発展しました。現在は、中米最大とも言われるカーニバルやカリブ海観光の玄関口として外国人の間で有名ですが、例年、前記チョロマ市等に次ぐ殺人発生件数を記録しています。ラセイバ市では、マラス・パンディージャス等の凶悪犯罪集団が活発に動いているほか、同市周辺は、南米と北米を結ぶ麻薬密輸の主要ルートになっているとみられます。観光客が訪れる海岸沿いの地域でも、強盗事件や誘拐事件に加え、水上バイク利用客が麻薬密輸関係者と誤認され、殺害される事件も発生していることから、特段の注意が必要です。

エ　ジョロ県
　ジョロ県内では、県都である中部のジョロ市、コルテス県に隣接する西部のエルプログレソ市及びオランチョ県に隣接する東部のオランチート市において、殺人事件が頻発しており、これら3市だけで県全体の発生件数の7割を占めています。

オ　オランチョ県
　オランチョ県は、ホンジュラス最大の面積を誇る県であり、隣国エルサルバドル全体の面積を上回っています。同県では、広大な土地を活用した畜産業が伝統的に発展しており、かつての「自分の身は自分で守る」というカウボーイ的精神が根付いていると言われています。そのため、国内他所と比較して銃の所持に対する考えが比較的寛容とみられており、友人や家族との些細なトラブルから銃を持ち出す事例が多く、殺人事件の発生に拍車を掛けているとも考えられています。
　また、山間部では、各所で犯罪組織がコカや大麻を違法に大規模栽培し、精製を行う等しており、ホンジュラス国内でも代表的な麻薬の製造拠点と見られています。

カ　グラシアスアディオス県
　グラシアスアディオス県は、広大な土地の大部分が未開の熱帯雨林であり、交通アクセスが非常に悪く、他県から陸路で入ることが困難なほか、通信インフラも十分に整備されていないため、緊急事態の際に十分な支援が受けられない可能性があります。
　人の往来が困難であることから、密林内には犯罪組織が設置した薬物・銃器取引用の非合法滑走路が点在していると言われています。県内の人口も極めて少なく、部外者の立ち入りは非常に目立ちますので、不要不急の同県訪問は自粛してください。

キ　コロン県
　例年、コロン県における殺人事件のうち、8割前後が県都であるトルヒージョ市、トコア市、サバ市及びボニートオリエンタル市において発生しています。また、大規模農地における土地の所有権問題が根深く、道路を封鎖した抗議デモが頻発しています。コカや大麻の違法栽培も多く、マラス・パンディージャスを始めとした犯罪組織が活発に動いています。

ク　コマヤグア県
　コマヤグア県における殺人事件の約半数は、県都であるコマヤグア市及びテグシガルパ市とサンペドロスーラ市の中間地点に所在するシグアテペケ市で発生しています。
　2021年12月、テグシガルパ市内のトンコンティン空港から、国際線の全路線をコマヤグア市内のパルメローラ新空港に委譲しました。
　新空港は、テグシガルパ市から直線距離で約60キロメートル、車で1時間半から2時間を要します。空港アクセス道は、テグシガルパ市とサンペドロスーラ市を結ぶ5号線（CA-5）のみであるゆえ、物流の要である同線を封鎖した抗議デモが頻発しています。
　なお、通行車両に対する強盗事件が昼夜を問わず発生していますので、交通量の少ない深夜・早朝の移動は控えてください。また、事前に信頼のおけるタクシー会社で配車を予約するなどし、流しのタクシーや違法な業者は絶対に利用しないでください。

　つきましては、上記の地域（レベル2）への不要不急の渡航は止めてください。自らの安全につき慎重に検討し、やむを得ず渡航・滞在する場合には、最新の治安情報を入手しつつ、周囲に警戒を払う等の十分な安全対策を講じてください。移動に際しては、信頼できる現地事情に詳しい人を同行させるなどしてください。

（2）コパン県
レベル1：十分注意してください。（引き下げ）
　コパン県は、世界遺産「コパン遺跡」を有しており、世界中から観光客が訪れています。隣国グアテマラと国境を接していることから、かつては薬物等の密売を巡って犯罪組織が暗躍し、2011年には同県で最多となる件数の殺人事件が発生しましたが、ここ数年間は、治安悪化以前の状況と比較しても件数はほぼ半減しており、平穏を保っている状態が続いています。
　また、ホンジュラス政府は観光促進のため、多くの警察官を配置しており、特に遺跡が所在するコパンルイナス市では、徒歩での通行も可能です。また、コパン県内における外国人の犯罪被害もごく僅かとみられます。
　これらを踏まえ、コパン県の危険レベルを2から1に引き下げますが、渡航に際しては引き続き、細心の注意を怠らないようにしてください。

（3）その他の地域
レベル1：十分注意してください。（継続）
　一般論として、ホンジュラスにおける凶悪犯罪の発生は、島嶼部を除くカリブ海沿岸各県のほか、テグシガルパ市とサンペドロスーラ市を結ぶ5号線（CA-5）沿線に集中しており、太平洋側ほど治安は落ち着いていると言えます。しかし、2017年には、太平洋側に位置するラパス県、エルパライソ県及びチョルテカ県において、日本人がひったくりや拳銃を突きつけられて金品を奪われる強盗の被害に遭っていることから、たとえ危険レベルが1の地域でも、全く油断はできません。今後も、ホンジュラスの治安状況の推移に対する注意が必要です。

ア　フランシスコモラサン県（テグシガルパ市を除く）
　2020年10月、フランシスコモラサン県サンアントニオデオリエンテ市に所在するホテル内で、敷地内に所在するコテージに数名の強盗が押し入り、滞在中であった日本人男性らが拳銃のようなもので脅されたうえ、金品を強奪される事件が発生しました。
　同市のように、比較的治安が良いと認識されている場所でも、犯罪被害に遭う可能性はありますので、十分注意してください。

イ　サンタバルバラ県
　かつて、ホンジュラスの西部地域を中心に暗躍していた麻薬組織「バジェ・バジェ」の中心メンバーが逮捕・収監されたことで、同地域における薬物関連事犯の発生も沈静化していました。しかし、2023年に入り、サンタバルバラ県内で大規模なコカ畑と麻薬精製所が摘発されたことで、マラス・パンディージャスを始めとした犯罪集団の活動が懸念されています。

ウ　イスラスデラバイア県
　イスラスデラバイア県沿岸の珊瑚礁は、多くの欧米系の観光客を引きつけており、ホンジュラス国内でも、比較的治安の良い場所と認識されてはいますが、観光客を狙った犯罪等に巻き込まれる可能性は十分考えられますので、決して警戒は怠らないでください。

エ　オコテペケ県、レンピーラ県、インティブカ県、ラパス県及びバジェ県
　隣国エルサルバドルが強力に推進する治安政策により、同国のマラス・パンディージャス関係者が逃走を図るため、国境を越えてホンジュラス側に入り込んでいると当地捜査機関は考えています。現在のところ目立った動きは確認されていませんが、将来的に治安の悪化をもたらす可能性は排除されないことから、引き続き注視が必要です。

オ　エルパライソ県及びチョルテカ県
　隣国ニカラグアと国境を接するエルパライソ県及びチョルテカ県では、近年、ベネズエラやキューバ、ハイチ等出身の非正規移民らが、徒歩にて米国を目指す際の通過拠点となっています。特に、2022年以降はこうした傾向が顕著であり、一日あたり数千名が旅券や十分な資金を持たず、ホンジュラスに入国し続けていることから、両県内の各自治体では溢れかえる移民への適切な処遇が社会問題となりつつあります。
　現在のところ、これらの非正規移民がホンジュラス国内で犯罪を惹起しているとは考えられていませんが、マラス・パンディージャス等の犯罪組織による犯行に巻き込まれる可能性はあり、治安の悪化が懸念されることから、情勢の変化を注視する必要があります。

　その他の地域に渡航・滞在を予定している方は、最新情勢の入手に努めるとともに、昼夜を問わず常に周囲を警戒するなど、各種犯罪等不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
　滞在中は上記情勢に十分注意して行動し、危険を避けてください。また、ホンジュラスの「安全対策基礎データ」（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_263.html ）もご一読の上外務省、在ホンジュラス日本国大使館、現地関係機関から最新の情報を入手するようにしてください。

　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　ホンジュラスに3か月以上滞在される方は、在ホンジュラス日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在ホンジュラス日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
○在ホンジュラス日本国大使館
　住所：Col.San Carlos, Calzada Rep. Paraguay, Tegucigalpa, M.D.C., Honduras, C.A. (Apartado Postal 3232)
　電話：2236-5511
　　　国外からは（国番号504）2236-5511　ホームページ：https://www.hn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        </country>
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            <name>マリ</name>
        </country>
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            <name>西サハラ</name>
        </country>
        <title>ガザ情勢等を受けたテロの脅威に対する注意喚起</title>
        <lead>●ガザ情勢等を受け、テロや暴力事案の脅威が増大しています。「アル・カーイダ」や「イラク・レバントのイスラム国」は、イスラエル、欧米、中東諸国の関連権益等を標的にするよう繰り返し呼びかけています。
●ISILは、1月4日に公開した幹部演説において、軍よりも、民間の標的やシナゴーグ・教会等の宗教的な標的を目標とするよう呼びかけています。
●また、ISILは、1月3日にイラン南部で発生した攻撃について犯行声明を出した上で、今後、各地でテロを増加させることを示唆しています。
●海外に渡航される方は、不測の事態に巻き込まれることのないよう、最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>※本情報は、ガザ情勢等を受けた国際テロ組織によるテロの脅威が継続しているため、現在も有効です。

１　ガザ情勢等を受け、昨年１０月以降、「アル・カーイダ」（AQ）や「イラク・レバントのイスラム国」（ISIL）は、イスラエル、欧米、中東諸国の関連権益等を標的にするよう繰り返し呼びかけています。

２　ISILは、1月4日に公開した「報道官」の演説において、上記主張を繰り返した上で、軍よりも、民間の標的やシナゴーグ・教会等の宗教的な標的を目標とするよう呼びかけています。

３　また、ISILは、1月3日にイラン南部ケルマーンにある殉教者墓地付近で発生した攻撃について、翌4日付で犯行声明を出した上で、同事案を、攻勢（注：世界各地のISIL支部組織が一斉に作戦を増加させるISILのキャンペーン）の一環であると位置づけています。今後、世界各地でテロ発生の脅威が増大する可能性があります。

４　上記を踏まえ、当面の間、テロや不測の事態に巻き込まれることのないよう、最新の治安情報の収集に努め、次の点に注意しつつ安全確保に十分心がけてください。
（１）不特定多数の人が集まり、混雑している場所には、可能な限り近づかないようにしてください。
（２）テロが、いつどこで起こるかを予測することは困難ですが、普段から周囲の状況を見渡し、不審者（車）・不審物に注意を払い、異常（不自然な放置物、不自然な厚着、特異な印象など）を感じた場合には、直ちにその場を離れてください。
（３）付近で爆発音を聞いたときは、爆風を避けるため、まずその場に伏せてください。また、その後、第２の爆発が起こり得ることに十分注意し、現場から速やかに離れてください。
（４）以下の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識してください。
　　　観光施設やその周辺、イベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、スーパーマーケット、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関等人が多く集まる施設、教会、モスク、シナゴーグ等の宗教関係施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関係施設）等。 
（５）上記（４）の場所を訪れる場合は、あらかじめ非常口等の避難経路を確認しておく、周囲の状況に注意を払う、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在期間を短くするなどの対策に加え、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払ってください。
（６）有事の際には、現地当局の指示があればそれに従う。特に、テロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き、冷静に行動するように努めてください。
（７）その他以下の一般的な留意事項にも留意してください。
【車両突入型テロに関して】
●ガードレールや街灯などの遮へい物がない歩道などでは危険が増すことを認識する。
●普段から歩道を歩く際はできるだけ建物側を歩く。
【爆弾、銃器を用いたテロに関して】
●爆発、銃撃の音を聞いたら、その場に伏せるなど直ちに低い姿勢をとり、頑丈なものの陰に隠れる。
●周囲を確認し、可能であれば、銃撃音等から離れるよう、速やかに、低い姿勢を保ちつつ安全なところに退避する。閉鎖空間の場合、出入口に殺到すると将棋倒しなどの二次的な被害に遭うこともあり、注意が必要。
●爆発は複数回発生する可能性があるため、爆発後に様子を見に行かない。
【刃物を用いたテロに関して】
●犯人との距離を取る。周囲にある物を使って攻撃から身を守る。
【イベント会場、空港等の屋内でのテロに関して】
●不測の事態の発生を念頭に、出入口や非常口、避難の際の経路等についてあらかじめ入念に確認する。
●会場への出入りについて、混雑のピークを外し、人混みを避ける。
●セキュリティが確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり、こうした場所での人混みや行列は避けるようにする。空港等では、人の立入りが容易な受付カウンター付近に不必要に近寄ったり長居したりすることはせず、セキュリティ・ゲートを速やかに通過する。
●負傷などの二次被害を防ぐため、周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。

５　海外渡航前には万が一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
（ http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html ）
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、「たびレジ」に登録してください。
（詳細は https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# 参照）

６　なお、テロ・誘拐対策に関しては、次の（１）から（３）も併せて御参照ください。
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Ｑ＆Ａ」
（パンフレットは、 https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html に掲載）
（２）パンフレット「海外旅行のテロ・誘拐対策」
（パンフレットは、 https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html に掲載）
（３）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル
（マニュアルは、 https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html に掲載）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <contentInfo>治安情勢</contentInfo>
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        <title>ミャンマー・シャン州北部の戦闘状況に関する注意喚起</title>
        <lead>ミャンマー・シャン州北部の戦闘状況に関する注意喚起</lead>
        <mainText>１　１０月下旬以降、ミャンマー東部に位置するシャン州の北部において、ミャンマー国軍と少数民族武装組織の戦闘が拡大しています。特に、１０月２７日には、３つの少数民族武装組織（以下注）が、シャン州北部のうち、ムセ市からラショー市を通りマンダレー市に向かう幹線道路沿いの複数都市の国軍拠点に対し、一斉に攻撃を行った旨発表しています。詳細は必ずしも明らかではありませんが、国軍も砲撃や空爆で応戦しており、ラショー市、ナムカン市、ラウカイ市、チンシュエホー市では、市内の一部でも戦闘が発生したとの報道があります。
（注：ミャンマー民族民主同盟軍（MNDAA）、タアン民族解放軍（TNLA）、アラカン軍（AA））

２　１１月７日時点で戦闘は継続しており、ラショー空港を発着する全便が欠航、空港は閉鎖され、周辺の道路も封鎖されています。また、戦闘は長期化する可能性もあります。

３　ミャンマーに関しては、大部分の地域にレベル２（不要不急の渡航は止めてください）の危険情報を発出しており、また、シャン州コーカン自治地帯（ラウカイ市を含む）等にはレベル３（渡航は止めてください）の危険情報を発出しています。今般の状況に鑑み、どのような目的であれ、戦闘が発生しているシャン州北部及びレベル３の地域への渡航は止めてください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ミャンマー日本国大使館領事部
所在地 : No. 100 Natmauk Road, Bahan Township, Yangon, Myanmar
電話:+95-(0)1-549644～8
FAX : +95-(0)1-549643
E-mail: ryoji@yn.mofa.go.jp（領事班）</mainText>
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        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>テロ</contentInfo>
        <leaveDate>2023/10/15 00:00:00</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <name>フランス</name>
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        <title>フランス：テロの脅威に対する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
● 10月13日、仏北部パ・ド・カレー県アラスの高校で、教師ら数名を死傷させる事案が発生したことを受け、フランス政府は同日、国内のテロ警戒水準を最高に引き上げました。
● テロはどこでも起こり得ることを十分に認識し、外務省海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
● 10月13日、仏北部パ・ド・カレー県アラスの高校で、教師ら数名を死傷させる事案が発生したことを受け、フランス政府は同日、国内のテロ警戒水準を最高に引き上げました。
● テロはどこでも起こり得ることを十分に認識し、外務省海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

【内容】
１　10月13日午前11時頃（現地時間）、仏北部パ・ド・カレー県アラスの高校に男１名が侵入し、刃物により教師１名を死亡、職員ら3名を負傷させる事案が発生しました。

２　マクロン大統領は、同日夕刻に行われたテレビ演説において、本事案をテロ行為であると述べました。また、同日、フランス政府は、ボルヌ首相の判断により、国内のテロ対策行動計画を３段階中の２段階目から最高水準である”urgence attentat（テロの切迫）”に引き上げた旨を発表しました（前回「テロの切迫」に引き上げられていたのは、2020年10月～2021年3月。）。
【参考：フランス内務・海外領土省HP】
https://www.interieur.gouv.fr/actualites/actualites-du-ministere/plan-vigipirate-niveau-urgence-attentat-declare

３　フランスでは過去にも、2015年11月にはパリで同時多発テロが、2016年７月にはニースで車両突入テロが発生し多数の死傷者が出たほか、2020年、2021年にも複数のテロが発生し、死傷者が出ています。
【参考：外務省・海外安全ホームページ（テロ・誘拐情勢）】
　https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_170.html

４　テロはどこでも起こり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。また、テロの被害に遭う確率を減らすため、以下の対策をお願いします。
（１）報道等により最新の関連情報の入手に努める。
（２）以下の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。
観光施設、観光地周辺の道路、記念日・祝祭日等のイベント会場、レストラン、ホテル、ショッピングモール、スーパーマーケット、ナイトクラブ、映画館、公共交通機関等人が多く集まる施設、宗教関連施設、政府関連施設（特に軍、警察、治安関連施設）等。 
（３）上記（２）の場所を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる、できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え、その場の状況に応じた安全確保に十分注意を払う。
（４）現地当局の指示があればそれに従う。特にテロに遭遇してしまった場合には、警察官等の指示をよく聞き冷静に行動するように努める。

５　なお、テロ・誘拐対策に関しては、以下も併せて御参照ください。
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q＆A」
（パンフレットは、 https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_03.html に掲載）
（２）パンフレット「海外旅行のテロ・誘拐対策」
（パンフレットは、 http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html に掲載）
（３）ゴルゴ１３の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル
（マニュアルは、 https://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html に掲載）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地在外公館連絡先）
○在フランス日本国大使館
電話：01-4888-6200（海外からは+33-1-4888-6200）
メール：consul@ps.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ストラスブール日本国総領事館
電話：03-8852-8500（海外からは+33-3-8852-8500）
メール：consulaire-cgj@s6.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在マルセイユ日本国総領事館
電話：04-9116-8181（海外からは+33-4-9116-8181）
メール：cgm8@my.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.marseille.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在リヨン領事事務所
電話：04-3747-5500（海外からは +33-4-3747-5500）
メール：consulatjapon.lyon@my.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢</contentInfo>
        <leaveDate>2023/10/11 00:00:00</leaveDate>
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        <title>イスラエル：ガザ地区情勢等についての注意喚起</title>
        <lead>イスラエル：ガザ地区情勢等についての注意喚起</lead>
        <mainText>１　10日、イスラエル、ヨルダン川西岸地区及びガザ地区の危険情報を改訂し、次のとおり危険レベルを引き上げましたので、同情報の内容を確認してください。
ガザ地区及び同地区との境界周辺：危険レベル４（退避勧告）
従来の危険レベルが１の地域：危険レベル２（不要不急の渡航中止）

外務省海外安全ホームページ（危険情報）
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2023T082.html#ad-image-0

２　７日に発生したガザ地区の武装勢力とイスラエル軍との間での交戦を受け、テルアビブ（ベン・グリオン）空港発着の航空会社は通常よりも運航便数を制限しています。
また、陸路移動については、イスラエル・ヨルダン間の国境通行所を利用することができますが、通行可能な時間帯は、情勢に応じて事前の通知なく変更される可能性があるなど、運用状況は必ずしも安定的ではありません。

３　つきましては、イスラエルからの出国（一時帰国を含む）を希望される方は、定期商用便が運航されている間の出国を御検討ください。

４　情勢次第ではフライトの変更や更なる欠航があり得ることを念頭に置きつつ、イスラエルに滞在中の方は、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や滞在先での連絡先を伝えておくようにしてください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
在イスラエル日本国大使館
Tel: +972-(0)3-6957292
Fax: +972-(0)3-6960340
Ｅメール：ryouji@tl.mofa.go.jp
大使館ホームページ：
https://www.israel.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ</contentInfo>
        <leaveDate>2023/08/29 00:00:00</leaveDate>
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            <name>ヨーロッパ</name>
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            <cd>0373</cd>
            <name>モルドバ</name>
        </country>
        <title>モルドバの危険情報【危険レベルの継続】（内容の更新）</title>
        <lead>モルドバの危険情報を更新しました。（内容の更新）</lead>
        <subText>【危険度】
●トランスニストリア地域
レベル3：渡航は止めてください。（継続）
●上記を除く全土
レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●ウクライナと国境を接するトランスニストリア地域では、従来からロシア軍が駐留し演習等を行っています。2022年2月24日からのロシアによるウクライナ侵略により地域情勢の緊張が高まっており、予断を許さない状況が続いています。このため、同地域への渡航は止めてください。
●同地域にはモルドバ政府の施政権が及んでおらず、仮に日本人渡航者が同地域で事件・事故等に巻き込まれた場合、モルドバ政府や在モルドバ日本国大使館が十分な救済措置を講じることができない状況にあります。
●モルドバ国内では爆破予告やデモなどが度々発生していますので、十分注意してください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）ウクライナと国境を接するトランスニストリア地域には、従来からロシア軍が駐留し演習等を行っています。2022年2月24日からのロシアによるウクライナ侵略により地域情勢の緊張が高まっており、予断を許さない状況が続いています。そのような中で、トランスニストリア地域ではロシアを支持するデモが発生しており、2022年4月25日には、グレネードランチャーによる爆破事件が発生しています。
（2）同地域では、モルドバの独立（1991年8月27日）に先立ち、モルドバ・ソビエト社会主義共和国（当時）政府によって打ち出されたモルドバ語の国語化やルーマニアを模した国旗・国歌の制定などの民族主義的政策にロシア系住民が反発し、1990年9月にニストル（ドニエストル）川左岸のロシア系住民が「沿ドニエストル共和国」を宣言して以来、流血事件や経済封鎖が続いてきました。
　1992年7月に平和解決に関する協定が当事者間で締結されて以来、和平協議は継続して開催されており、2011年9月、モルドバ、トランスニストリア（沿ドニエストル）、ロシア、ウクライナ、欧州安全保障協力機構（OSCE）に、オブザーバーの米国、欧州連合（EU）を加えた「5＋2」者非公式協議がモスクワで開催され、公式交渉再開が決定し、同年11月末に公式交渉が再開されました。その後も2019年まで断続的に続けられたものの、それ以降現在まで、「5+2」の協議は行われておらず、OSCEによる仲介努力が行われています。しかし、同地域ではいまだモルドバ、ロシア及びトランスニストリア（沿ドニエストル）による合同平和維持軍等による停戦監視が続いています（ウクライナの監視員は2022年3月に引き上げ）。駐留ロシア軍は、2002年12月までの完全撤退を約束、その後、撤退期限が2003年末まで延長されたものの、その期限は守られず、現在も同地域に駐留しています。
（3）2022年2月24日、ロシアによるウクライナ侵略が開始されたことを受け、同月25日以降、緊急事態宣言が60日毎に更新されています。また、モルドバ国内では爆破予告やデモなどロシアや国内の親ロシア派による妨害が度々発生しています。
（4）テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年では、単独犯によるローンウルフ型テロや、一般市民が多く集まるレストラン、ショッピングモール、公共交通機関等のソフトターゲットを標的としたテロが世界各地で頻発しており、こうしたテロの発生を未然に防ぐことは困難です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

2　地域別情勢
（1）トランスニストリア地域
レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
　ウクライナと国境を接するトランスニストリア地域には、従来からロシア軍が駐留し演習等を行っています。2022年2月24日からのロシアによるウクライナ侵略により地域情勢の緊張が高まっており、予断を許さない状況が続いています。そのような中で、トランスニストリア地域ではロシアを支持するデモが発生しており、2022年4月には、情報機関の建物及びティラスポル市内の集合住宅でグレネードランチャーを使った攻撃があった他、ティラスポル飛行場への攻撃、グリゴリオポリ県マヤク村のテレビ・ラジオセンターの電波塔2本が爆破される事件が発生しています。
　トランスニストリア地域には、モルドバ政府の施政権が及んでおらず、仮に日本人渡航者が同地域での事件・事故等に巻き込まれた場合、モルドバ政府や在モルドバ日本国大使館が十分な救済措置を講じることができない状況にあります。
　また、この地域の出入国管理所では、米国・EU諸国民の通過を認めない場合があるとの報告も確認されており、日本人であってもこの地域への渡航に当たっては、予期せぬトラブルに巻き込まれる可能性も否定できません。ウクライナ側のトランスニストリア地域の国境は、ロシアのウクライナへの侵略を受けてウクライナにより閉鎖されています（どのような目的であれ、ウクライナへの渡航は止めてください）。
　つきましては、この地域への渡航は止めてください。

（2）上記以外の全土（継続）
レベル1：十分注意してください。
　2022年2月24日、ロシアによるウクライナ侵略が開始されたことを受け、同月25日以降、緊急事態宣言が60日毎に更新されています。また、モルドバ国内では爆破予告やデモなどロシアや国内の親ロシア派による妨害が度々発生しています。モルドバに渡航する際は十分注意してください。

3　滞在に当たっての注意
（1）渡航者全般向けの注意事項
　滞在中は、以下の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、在モルドバ日本国大使館、モルドバ関係機関等より最新の情報を入手するよう努めてください。

ア　モルドバ・ウクライナ間の陸路での移動の際、出入国手続きに関し、国境警備官、税関係官や鉄道職員等から不当な要求を受ける事例が多数確認されていること、さらにモルドバ政府は、トランスニストリア地域における密輸対策の一環で厳しい通関管理を行っているため、通関時にトラブルが発生する可能性もあるため、十分な注意が必要です。
イ　軍施設及び保安部隊の写真撮影は禁じられており、写真撮影行為は当局とのトラブルになる可能性があります。
ウ　モルドバに入国するにあたってトランスニストリア地域を経由した場合、モルドバの入国スタンプが押印されないため、その後モルドバから他国へ出国する場合、または滞在登録手続き（90日以上滞在の場合必要）を行う際に支障を来す可能性があります。このような場合は、国境警備局又は移民難民局に出頭して事情を説明する必要があります。
　※現在、トランスニストリアとウクライナの国境はウクライナ側が閉鎖していますが、過去、ウクライナから陸路でトランスニストリア地域を経由してモルドバに入国した日本人旅行者が、モルドバへの入国スタンプが押印されていなかったことから、ルーマニアへ出国しようとした際、モルドバ国境警備官から「入国事実が確認できない」として不法入国の疑いをかけられ、トラブルとなった事例があります。
エ　緊急事態や事件・事故に遭遇した場合、又はパスポートを紛失した場合には、在モルドバ日本国大使館に連絡してください。

（2）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　モルドバに3か月以上滞在する方は、在モルドバ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）。
　3か月未満の旅行や出張などの際+E11には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の在モルドバ日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在モルドバ日本国大使館
　　住所：National Business Center 5F, 73/1, Stefan cel Mare Blvd., Chisinau city, Republic of Moldova

　　電話： （市外局番022）-23-3380
　　　国外からは（国番号373）-22-23-3380
　　ファックス：（市外局番022）-23-3390
　　　国外からは（国番号373）-22-23-3390
　　メールアドレス：japan.chisinau@ci.mofa.go.jp
　　ホームページ： https://www.md.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>中国：ＡＬＰＳ処理水の海洋放出開始に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●ＡＬＰＳ処理水の放出開始後、日本関係機関に対して多数の抗議、嫌がらせの行為や電話が発生しています。中国への滞在・渡航を予定している方や滞在中の方はこうした抗議や嫌がらせに十分に注意してください。

●特に以下の点に留意していただきますようお願いします。
（１）外出する際には、不必要に日本語を大きな声で話さないなど、慎重な言動を心がける。
（２）日本の大使館や総領事館、日本人学校を訪問する必要がある場合は、周囲の様子に細心の注意を払う。
（３）万が一抗議活動等の場に遭遇した場合には決して近づかないようにし、その様子をスマートフォン等で撮影する等の行為も行わない。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●ＡＬＰＳ処理水の放出開始後、日本関係機関に対して多数の抗議、嫌がらせの行為や電話が発生しています。中国への滞在・渡航を予定している方や滞在中の方はこうした抗議や嫌がらせに十分に注意してください。

●特に以下の点に留意していただきますようお願いします。
（１）外出する際には、不必要に日本語を大きな声で話さないなど、慎重な言動を心がける。
（２）日本の大使館や総領事館、日本人学校を訪問する必要がある場合は、周囲の様子に細心の注意を払う。
（３）万が一抗議活動等の場に遭遇した場合には決して近づかないようにし、その様子をスマートフォン等で撮影する等の行為も行わない。

【本文】
１　８月２２日、日本政府は、東京電力福島第一原子力発電所におけるＡＬＰＳ処理水の具体的な放出時期を８月２４日と発表し、２４日から放出が開始されました。

２　放出開始以降、中国にある日本の大使館や総領事館、日本人学校に対して多数の抗議、嫌がらせの行為や電話が発生しています。また、処理水とは無関係な日本国内の個人や団体にも嫌がらせの電話がきています。

３　日本政府は中国政府に対し、中国の国民に冷静な行動を呼びかける等、適切な対応を行うと共に、中国における在留日本人及び日本の公館等の安全確保に万全を期すことを強く求めていますが、中国への滞在・渡航を予定している方や滞在中の方は抗議や嫌がらせに十分注意してください。特に以下の点に留意していただきますようお願いします。
（１）外出する際には、不必要に日本語を大きな声で話さないなど、慎重な言動を心がける。
（２）日本の大使館や総領事館、日本人学校を訪問する必要がある場合は、周囲の様子に細心の注意を払う。
（３）万が一抗議活動等の場に遭遇した場合には決して近づかないようにし、その様子をスマートフォン等で撮影する等の行為も行わない。

４　また、外務省海外安全ホームページ、中国にある日本の大使館や総領事館ホームページ等から、出来る限り最新情報の収集に努めてください。

５　中国に渡航する際には、万一に備え、家族、友人、職場等に、日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　　３か月以上滞在する方は、大使館又は総領事館が緊急時の連絡先を確認できるように必ず在留届を提出してください。
　　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に大使館又は総領事館からの連絡を受け取ることができるように、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人安全支援室
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在中国日本国大使館
（管轄地域：北京市，天津市，陝西省，山西省，甘粛省，河南省，河北省， 湖北省，湖南省，青海省，新疆ウイグル自治区，寧夏回族自治区，チベット自治区，内蒙古自治区）
　住所：北京市朝陽区亮馬橋東街１号
　電話：（市外局番010）-8531-9800 （代表），（市外局番010）-6532-5964（邦人援護）
　　　　国外からは（国番号86）-10-8531-9800（代表），（国番号86）-10-6532-5964（邦人援護）
　FAX：（市外局番010）-6532-9284
　　　　国外からは（国番号86）-10-6532-9284
　ホームページ：https://www.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在広州日本国総領事館
（管轄地域：広東省，海南省，福建省，広西チワン族自治区）
　住所：広州市環市東路368号花園大厦
　電話：（市外局番020）-83343009(代表），（市外局番020）-83343090（領事・査証）
　　　　国外からは（国番号86）-20-83343009（代表），（国番号86）-20-83343090（領事・査証）
　FAX：（市外局番020）-83338972(代表)，（市外局番020）-83883583（領事・査証）
　　　　国外からは（国番号86）-20-83338972（代表），（国番号86）-20-83883583（領事・査証）
　ホームページ：https://www.guangzhou.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在上海日本国総領事館
（管轄地域：上海市，安徽省，浙江省，江蘇省，江西省）
　住所：上海市万山路8号
　電話：（市外局番021）-5257-4766
　　　　国外からは（国番号86）-21-5257-4766
　FAX：（市外局番021）-6278-8988
　　　　国外からは（国番号86）-21-6278-8988
　ホームページ：https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在重慶日本国総領事館
（管轄地域：重慶市，四川省，貴州省，雲南省）
　住所：重慶市渝中区鄒容路68号　大都会商廈37階
　電話：（市外局番023）-6373-3585
　　　　国外からは（国番号86）-23-6373-3585
　FAX：（市外局番023）-6373-3589
　　　　国外からは（国番号86）-23-6373-3589
　ホームページ：https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在瀋陽日本国総領事館
（管轄地域：遼寧省（大連市を除く），吉林省，黒龍江省）
　住所：瀋陽市和平区十四緯路50号
　電話：（市外局番024）-2322-7490
　　　　国外からは（国番号86）-24-2322-7490
　FAX：（市外局番024）-2322-2394
　　　　国外からは（国番号86）-24-2322-2394
　ホームページ：https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/

○在瀋陽日本国総領事館大連領事事務所
（管轄地域：大連市）
　住所：大連市西崗区中山路147号　森茂大廈3F
　電話：（市外局番0411）-8370-4077
　　　　国外からは（国番号86）-411-8370-4077
　FAX：（市外局番0411）-8370-4066
　　　　国外からは（国番号86）-411-8370-4066
　ホームページ：https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在青島日本国総領事館
（管轄地域：山東省）
　住所：青島市香港中路59号　国際金融中心45F
　電話：（市外局番0532）-8090-0001
　　　　国外からは（国番号86）-532-8090-0001
　FAX：（市外局番0532）-8090-0024
　　　　国外からは（国番号86）-532-8090-0024
　ホームページ：https://www.qingdao.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在香港日本国総領事館
（管轄地域：香港特別行政区，マカオ特別行政区）
　住所：香港中環康楽広場8号　交易広場第一座46楼及47楼
　電話：2522-1184
　　　　国外・地域外からは(地域番号852)-2522-1184
　FAX：2868-0156
　　　　国外・地域外からは(地域番号852)-2868-0156
　ホームページ：https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪</contentInfo>
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        <title>ソマリア・イエメン周辺海域における脅威に関する注意喚起</title>
        <lead>●ソマリア周辺海域では、引き続き海賊等事案（注）による被害が発生するおそれがあります。
●イエメン周辺海域では、イエメンからのミサイル攻撃事案や不審船による船舶への接近事案などが発生しています。
●ソマリアやイエメンの周辺海域を航行する船舶の運航事業者及び当該船舶に乗船を予定されている方は、これらの海域の危険性を十分認識し、最新情報の入手に努めてください。</lead>
        <mainText>※本情報は、ソマリア・イエメン周辺海域において海賊事案が引き続き発生しているため、現在も有効です。

（ポイント）
●ソマリア周辺海域では、引き続き海賊等事案（注）による被害が発生するおそれがあります。
●イエメン周辺海域では、イエメンからのミサイル攻撃事案や不審船による船舶への接近事案などが発生しています。
●ソマリアやイエメンの周辺海域を航行する船舶の運航事業者及び当該船舶に乗船を予定されている方は、これらの海域の危険性を十分認識し、最新情報の入手に努めてください。

注：「海賊等事案」は、公海上で発生した「海賊」と領海内で発生した「武装強盗」を含む。

１　近年、ソマリア周辺海域における海賊等事案の発生件数は低水準で推移しています。一方で、ソマリア国内の貧困や当局による不十分な取締り等、海賊等を生み出す根本的な原因はいまだ解決しておらず、また同海域の海賊は引き続き海賊行為を行う能力があるとされていることなどから、脅威は引き続き存在しています。
これらの脅威に対処するため、防衛省・自衛隊は、ソマリア沖・アデン湾における海賊対処行動を継続しています。下記の国土交通省ホームページから、アデン湾における海上自衛隊の護衛を申請することができますので、御参照ください。


【参考】最近のソマリア周辺海域での海賊等事案の発生件数（出典：2022年IMB年間報告書）
2018年：３件、2019年：０件、2020年：０件、2021年：１件、2022年：０件

２　また、イエメンでは、同国政府と反政府武装勢力（ホーシー派）との衝突が長期にわたり継続しているほか、イスラム過激派組織等によるテロ・誘拐事件が発生するなど、治安情勢が極めて不安定な状況にあります。その影響で、イエメン周辺海域（アデン湾、紅海及びバブ・エル・マンデブ海峡）では、イエメンからのミサイル攻撃事案や不審船による船舶への接近事案等が発生しています。

３　ついては、国際推奨航路帯（IRTC）を含めたソマリア周辺海域や、イエメン周辺海域を航行する船舶の運航事業者及び当該船舶に乗船を予定されている方は、これらの海域の危険性を十分認識し、事前に関連する報道や下記ホームページ等を通じて最新情報の入手に努めてください。

（関連ホームページ）
○外務省ホームページ（ソマリア沖・アデン湾の海賊問題現状）
https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/100146018.pdf
○外務省海外安全ホームページ
http://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版）
http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.asp （携帯版）
○パンフレット「海外旅行のテロ・誘拐対策」
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_10.html
○パンフレット「海外における脅迫・誘拐対策Q＆A」
https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html
○国土交通省海事局（ソマリア沖・アデン湾における海賊対策）
http://www.mlit.go.jp/maritime/maritime_tk2_000006.html
○国土交通省海事局（ベストマネージメントプラクティス）https://www.mlit.go.jp/maritime/maritime_tk2_000009.html
○防衛省（ソマリア沖・アデン湾における海賊対処）
https://www.mod.go.jp/j/approach/kokusai_heiwa/somaria/index.html
○海上保安庁（海賊対策）
http://www.kaiho.mlit.go.jp/mission/chian/anti-piracy.html

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <infoName>広域</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>一般犯罪</contentInfo>
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            <name>ウガンダ</name>
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            <cd>0243</cd>
            <name>コンゴ民主共和国</name>
        </country>
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            <name>ナイジェリア</name>
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            <name>ニジェール</name>
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            <cd>0226</cd>
            <name>ブルキナファソ </name>
        </country>
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            <name>ブルンジ</name>
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        </country>
        <country areaCd="60">
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            <name>ボツワナ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
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            <cd>0222</cd>
            <name>モーリタニア</name>
        </country>
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            <name>モロッコ</name>
        </country>
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            <name>西サハラ</name>
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        <title>特殊詐欺事件に関する注意喚起（加害者にならないために）</title>
        <lead>【ポイント】　
○「海外で短期間に高収入」「簡単な翻訳作業」といった、いわゆる闇バイトの謳い文句に誘われ、海外において特殊詐欺事件のいわゆる「かけ子」や「受け子」として犯罪に加担させられた結果、組織内のトラブルにより暴行を受けるなどの被害や、加害者として現地警察に拘束される事案が多く発生しています。
○このような求人に安易に応募することがないよう、また、意図せず犯罪の加害者になることがないよう、十分慎重に行動してください。</lead>
        <mainText>【ポイント】　
○「海外で短期間に高収入」「簡単な翻訳作業」といった、いわゆる闇バイトの謳い文句に誘われ、海外において特殊詐欺事件のいわゆる「かけ子」や「受け子」として犯罪に加担させられた結果、組織内のトラブルにより暴行を受けるなどの被害や、加害者として現地警察に拘束される事案が多く発生しています。
○このような求人に安易に応募することがないよう、また、意図せず犯罪の加害者になることがないよう、十分慎重に行動してください。

【本文】
１　近年、東南アジアを中心とする海外において、特殊詐欺事件のいわゆる「かけ子」や「受け子」として犯罪に加担させられた結果、現地警察に拘束される事案が多く発生しています。

２　「海外で短期間に高収入」、「簡単な翻訳作業」といった、いわゆる闇バイトの謳い文句に誘われ、「海外旅行に出かけて小遣い稼ぎができる」といった安易な気持ちで海外に渡航した結果、意図せず詐欺犯罪の加害者になってしまうケースがあります。こうしたいわゆる闇バイトに一度加担してしまうと、「やめたい」と思っても、パスポートを取り上げられて軟禁状態となり、また、自分自身や家族等の個人情報をもとに脅迫され、抜け出すことができないばかりか、組織内でのトラブルにより、暴行を受け重傷を負うなどのおそれがあります。

３　短期間で多額の報酬を得られるような仕事は、海外でも通常はないことを十分認識し、安易にこうした求人に応募することがないよう、また、意図せず犯罪の加害者になることがないよう、十分慎重に行動してください。

４　以下の警察庁ホームページもご参照ください。
○「闇バイト」は犯罪実行者の募集です
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/yamibaito/hanzaishaboshu.html 

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人安全支援室
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2023C035.html</infoUrl>
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    <mail>
        <keyCd>2023C034</keyCd>
        <infoType>C30</infoType>
        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 暴動</contentInfo>
        <leaveDate>2023/08/05 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0251</cd>
            <name>エチオピア</name>
        </country>
        <title>エチオピア・アムハラ州情勢についての注意喚起</title>
        <lead>スポット情報（エチオピア・アムハラ州情勢についての注意喚起）を発出します。</lead>
        <mainText>１　エチオピア・アムハラ州では、本年4月のエチオピア連邦政府による州特別部隊の解体及び警察・国防軍への統合決定以降、同決定に対抗して武装勢力と治安部隊の間での対立が激化しており、最近になって衝突事案等が州内各地で発生し、複数の民間人が死亡する等、治安状況が悪化しています。このような状況を受け、8月4日、連邦政府は、アムハラ州全域に非常事態宣言を発令しました。

２　アムハラ州では、報道等によれば、
・ラリベラ空港が武装勢力によって一時制圧され、同空港を発着する航空機の運航が停止
・デブレマルコスが武装勢力によって攻撃され、同町周辺の道路が封鎖
・ゴンダール、ラリベラ及びデセを発着する航空機の運航が停止
・衝突の激しい地域では、インターネットに接続できない状態が継続
する等、インフラにも影響が出ています。

３　上記の状況を踏まえ、アムハラ州への渡航は止めてください。既に滞在されている方は、常に周囲の状況や安全に注意し、可能な限り早めに同州からの移動を検討してください。

４　エチオピア滞在中の方は、今後、更なる情勢悪化の可能性も念頭に、可能な範囲で食料品等の備蓄に努め、車両や発電機に燃料を補充しておくようにしてください。

５　エチオピアに 3 か月以上滞在する方は、在エチオピア日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください 。 
3 か月未満の出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在エチオピア日本国大使館から連絡を受けることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
在留届登録 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.
たびレジ登録 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

（外務省内関係課室連絡先）
○領事局海外邦人緊急事態課（内線）9926
○海外安全ホームページ
　　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC版・スマートフォン版）
　　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2023C034.html</infoUrl>
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    <mail>
        <keyCd>2023C021</keyCd>
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        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢</contentInfo>
        <leaveDate>2023/04/16 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
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            <name>スーダン</name>
        </country>
        <title>スーダンにおける衝突に対する注意喚起</title>
        <lead>スーダンにおける衝突に対する注意喚起</lead>
        <mainText>1　4月15日午前（現地時間）、スーダンにおいて国軍（SAF）と準軍事組織である即応支援部隊(RSF)との間で衝突が発生しました。今次衝突は、首都ハルツームを中心に、国内各地で発生している模様であり、本16日現在も継続しています。首都の空港は現在閉鎖されており、航空各会社もフライトの運行を見合わせています。

2　つきましては、当面の間、スーダンへの渡航は見合わせてください。既にスーダンに滞在中の方は、在スーダン日本国大使館との連絡を密に行い、スーダンに関する海外安全情報や報道等により状況の推移に十分注意すると共に、不測の事態に備え、不要不急の外出は絶対に止めてください。また、流れ弾等による巻き添えにて被害を受ける可能性がありますので、周囲で発砲音、爆発音等を聞いた場合には、窓やベランダから離れ、屋内の安全な場所に身を隠すように努めてください。

3　既にスーダンに滞在中の方で、「たびレジ」または「在留届」の登録をされていない方は、速やかに在スーダン日本国大使館に登録を行ってください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ：
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在スーダン日本国大使館
（所在地）House No.67 Street 43 Khartoum One Khartoum、 SUDAN
　電話：（市外局番は01）83471601～2
　　　　国外からは（国番号249）1－83471601～2
　ＦＡＸ：（市外局番は01）83471600
　　　　国外からは（国番号249）1－83471600
　緊急電話(領事担当者)：（市外局番は0）912300662
　　　　国外からは（国番号249）912300662
　ホームページ：https://www.sdn.emb-japan.go.jp/index_j_new.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2023C021.html</infoUrl>
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        <infoName>スポット</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>テロ</contentInfo>
        <leaveDate>2022/12/28 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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        <country areaCd="10">
            <cd>0092</cd>
            <name>パキスタン</name>
        </country>
        <title>パキスタンにおけるパキスタン・タリバーン運動（ＴＴＰ）の停戦破棄に伴う治安情勢に係る注意喚起</title>
        <lead>●１１月２８日、パキスタン・タリバーン運動（ＴＴＰ）は、６月から実施されていたパキスタン政府との停戦協定の破棄を宣言しました。同宣言の直後となる１１月３０日にはバロチスタン州のクエッタにおいて、４人が死亡、２５人以上が負傷する警察車両を対象とした自爆テロが発生し、また、１２月２３日にはイスラマバードにおいても、警察官１人が死亡し複数人が負傷する自爆テロが発生しています。
●在パキスタン米国大使館は、イスラマバードに所在するマリオットホテルにおいて米国人を対象とする攻撃が計画されている可能性があるとして、同大使館ホームページ上で注意喚起を行っています。</lead>
        <mainText>※本情報は、パキスタン・タリバーン運動（ＴＴＰ）によるテロの脅威が継続しているため、現在も有効です。

【ポイント】
●１１月２８日、パキスタン・タリバーン運動（ＴＴＰ）は、６月から実施されていたパキスタン政府との停戦協定の破棄を宣言しました。同宣言の直後となる１１月３０日にはバロチスタン州のクエッタにおいて、４人が死亡、２５人以上が負傷する警察車両を対象とした自爆テロが発生し、また、１２月２３日にはイスラマバードにおいても、警察官１人が死亡し複数人が負傷する自爆テロが発生しています。パキスタンにおいては、不測の事態に巻き込まれることのないよう安全確保に十分注意を払ってください。
●在パキスタン米国大使館は、イスラマバードに所在するマリオットホテルにおいて米国人を対象とする攻撃が計画されている可能性があるとして、同大使館ホームページ上で注意喚起を行っています。


【本文】
１　１１月２８日、パキスタン・タリバーン運動（ＴＴＰ）は、６月から実施されていたパキスタン政府との停戦協定の破棄を宣言しました。同宣言の直後となる１１月３０日にはバロチスタン州クエッタのバレリ地区において、ポリオ予防接種キャンペーンチームを警護していた警察車両が標的とされ、４人が死亡、２５人以上が負傷する自爆テロが発生し、また、１２月２３日にはイスラマバードのＩ－１０／４地区においても、ラーワルピンディーからイスラマバードに入る車両の検問所において、警察官１人が死亡し複数人が負傷する自爆テロが発生するなど、パキスタンにおいては、不測の事態に巻き込まれることのないよう安全確保に十分注意を払ってください。

２　１２月２５日、在パキスタン米国大使館はイスラマバードに所在するマリオットホテルにおいて米国人を対象とする攻撃が計画されている可能性があるとして、米政府職員に対しマリオットホテルを訪れることを禁止した旨を公表しました。

３　また、渡航・滞在される場合には、テロを含む不測の事態に巻き込まれることのないように各種報道等より最新の治安情報を入手の上、テロ攻撃の標的となりやすい場所（政府機関、軍・警察等治安当局施設（含む車両、検問所等））には出来るだけ近づかないようにし、その他の場所（レストラン、マーケット、報道機関、駅、バス停、大型商業施設等）での用事についても、短時間で効率的に行うように心掛け、常に周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場から離れるなど、安全確保に十分注意を払ってください。

４　なお、上記注意点以外にも、外務省広域情報など当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認ください。 
○外務省海外安全ホームページ（パキスタン）：
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_011.html#ad-image-0　
○在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
　海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにして下さい。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html 
　また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ：
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館等連絡先） 
○在パキスタン日本国大使館
住所：No.53-70, Ramna 5/4, Diplomatic Enclave 1, Islamabad, 44000 Pakistan (P.O.Box 1119)
電話：＋92－51－907－2500
FAX：＋92－51－907－2352
ホームページ：https://www.pk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在カラチ日本国総領事館
住所：6/2 Civil Lines, Abdullah Haroon Road, Karachi,75530 Pakistan (G.P.O.Box No.3745)
電話：＋92－21－3522－0800
FAX：＋92－21－3522－0820
ホームページ：https://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2022C116.html</infoUrl>
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    </mail>
    <mail>
        <keyCd>2022T078</keyCd>
        <infoType>T40</infoType>
        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>一般犯罪</contentInfo>
        <leaveDate>2022/09/28 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>60</cd>
            <name>アフリカ</name>
        </area>
        <country areaCd="60">
            <cd>0257</cd>
            <name>ブルンジ</name>
        </country>
        <title>ブルンジの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】</title>
        <lead>ブルンジの危険情報を更新しました。（【一部地域の危険レベル引き下げ】）

※本メールは危険情報についてのお知らせです。新型コロナウイルス感染症に関しては、別途発出されている感染症危険情報をご参照ください。
外務省海外安全ホームページ「各国・地域における新型コロナウイルスの感染状況」（https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/country_count.html ）</lead>
        <subText>【危険度】
●チビトケ州、ブバンザ州のコンゴ民主共和国との国境周辺地域（国道5号線以西の地域）、及びキビラ国立公園周辺地域
レベル3：渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続)
●ブバンザ州の一部（国道5号線以東の地域。ただし、キビラ国立公園周辺地域は除く）、ブジュンブラ市周縁部及びルビュブ国立公園周辺地域
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（引き下げ）
●その他の地域
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

【ポイント】
●チビトケ州、ブバンザ州のコンゴ民主共和国との国境周辺地域（国道5号線以西の地域）及びキビラ国立公園周辺地域では、武装勢力による襲撃事件が発生するなど、治安が不安定な状況が続いているため、渡航は止めてください。
●ブバンザ州の一部（国道5号線以東の地域。ただし、キビラ国立公園周辺地域は除く）、ブジュンブラ市周縁部、ルビュブ国立公園周辺地域では、以前より治安上の懸念が少なくなったことから、同地域をレベル2へ引き下げますが、不要不急の渡航は止めてください。
●その他の地域においても、強盗目的の襲撃事件やブルンジ国民同士の抗争等が散発しているため、不要不急の渡航は止めてください。</subText>
        <mainText>１　概況
（1）治安について
　ブルンジでは、2020年のンダイシミエ大統領就任以降、治安面の改善は見られるものの、複数の武装勢力が国内に出入りしていると言われています。
　また2021年には、5月と9月にブジュンブラ市内における商業施設やバス停に対する手りゅう弾投てき事件が発生しているほか、同年5月にムランビアにて車列襲撃事件（ブルンジ国軍将校1名を含む8名死亡）が、9月にはブジュンブラ空港に対する迫撃砲による攻撃発生と、ブジュンブラ市内及びその近郊においてテロと思われる攻撃が散発的に発生しました。
　政治情勢は特段懸念すべき状況ではありませんが、十分な注意と安全対策が必要です。
（2）経済情勢について
　ブルンジは、世界最貧国の一つとされており、ウクライナ情勢の影響も受けて、物価の高騰や燃料不足が発生しています。
（3）テロ情勢について
　これまでに、ブルンジにおいてテロによる日本人の被害は確認されていませんが、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。また、単独犯によるローンウルフ型テロや、一般市民が多く集まるレストラン、ショッピングモール、公共交通機関等のソフトターゲットを標的としたテロが世界各地で頻発しており、こうしたテロの発生を未然に防ぐことは困難です。
　テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロ・誘拐に巻き込まれることがないよう、「たびレジ」、海外安全ホームページ、報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切かつ十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。

2　地域別情勢　
（1）チビトケ州、ブバンザ州のコンゴ民主共和国との国境周辺地域（国道5号線以西の地域）及びキビラ国立公園周辺地域
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
　チビトケ州およびブバンザ州のンゴ民主共和国との国境地帯では武装勢力による襲撃・誘拐が発生しています。特にブジュンブラ空港以北の国道5号線（ブジュンブラ～ルゴンボ間）の西側からコンゴ民主共和国国境付近にかけた地域では、ブルンジ軍と反政府武装勢力との衝突が発生しています。また、キビラ国立公園内には、今もなお反政府勢力が存在すると言われております。

　つきましては、これら地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。

（2）ブバンザ州の一部（国道5号線以東の地域。ただし、キビラ国立公園周辺地域は除く）、ブジュンブラ市周縁部及びルビュブ国立公園周辺地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（引き下げ）
　これら3地域における2021年6月から2022年5月の凶悪犯罪（殺人、強盗等）の発生件数は、他の区域に比較して突出して多いとは言えず、近年、治安が比較的安定していると見られるため、十分な注意を払い安全対策を講じることを前提に、危険情報レベル2（不要不急の渡航中止）へ引き下げます。

　つきましては、同地域への不要不急の渡航は止めてください。

(3)その他の地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
　ブジュンブラ市中心部を除く地方都市及びその他の地域では、平穏な情勢が継続しています。しかし、主要幹線道路および森林地帯を含む各地では、一般市民に対する銃器を使った強盗、強姦、誘拐及び殺人事件等の凶悪犯罪も報告されています。また、ブジュンブラ市内及びその近郊においては、テロと思われる攻撃が散発的に発生しています。
　地方都市市内及び地方都市間を移動する際は、事前に最新の道路情報を入手するとともに、複数人で行動し、公共交通機関や徒歩ではなく、車を利用（できる限り複数車両で）するとともに、日没後の夜間の移動は必ず避けてください。また、ブルンジ国内では劣悪な道路が多いことに加え、散発的に発生する激しい豪雨によって道路が分断されることもあります。不測の事態を避けるため、移動に際しては未舗装路の使用は避け、主要幹線道路を使用してください。　

　つきましては、これら地域への不要不急の渡航は止めてください

3　滞在に当たっての注意
　ブルンジに滞在中は十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、日本国外務省、ブルンジを兼轄している在ルワンダ日本国大使館、現地関係機関や報道等から最新の情報を入手するよう努めてください。
　ブルンジに滞在する際の防犯対策及び一般的留意事項については、「安全基礎データ」のページの「防犯対策」及び「滞在時の留意事項」の項目をご覧ください。
（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_127.html ） 
　海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。また、ブジュンブラ市外に渡航される場合は、事前に当館までご連絡ください。
　ブルンジに3か月以上滞在される方は、在ルワンダ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出してください。
　3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新の安全情報や、緊急時に在ルワンダ日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（https://ww+E6w.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

4　外務省海外安全ホームページ（http://www.mofa.go.jp/anzen/ ）を参照し、ブルンジに関するスポット情報、広域情報や、隣国のコンゴ民主共和国、ルワンダおよびタンザニアの危険情報についても確認してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在ルワンダ日本国大使館（ブルンジを兼轄）
　住所：35, KG7 Avenue, Kacyiru, Kigali, Rwanda（テレコムハウス斜め向かいの青いガラス張りのビル（ブルー・スター・ハウス（Blue Star House））
郵便宛先：P.O. Box 3072, Kigali, Rwanda
　電話：0252-500-884（代表）
　　国外からは (国番号250) 252-500-884（代表）
　　ウェブサイト：https://www.rw.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2022T078.html</infoUrl>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2022/04/28 00:00:00</leaveDate>
        <area>
            <cd>10</cd>
            <name>アジア</name>
        </area>
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            <cd>0975</cd>
            <name>ブータン</name>
        </country>
        <title>ブータンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>ブータンの危険情報を更新しました。（【危険レベル継続】（内容の更新））

※本メールは危険情報についてのお知らせです。新型コロナウイルス感染症に関しては、別途発出されている感染症危険情報をご参照ください。
外務省海外安全ホームページ「各国・地域における新型コロナウイルスの感染状況」（https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/country_count.html ）</lead>
        <subText>【危険度】
●ブータン南部（インド北東部諸州との国境付近）
レベル１：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●ブータン南部の国境付近では、インド側過激派の活動の影響を受けて、治安情勢が悪化する可能性がありますので、常に最新の情報を入手するよう努めてください。
●身代金目的の誘拐が発生することがありますので、目立たないようにするなど注意が必要です。</subText>
        <mainText>１　概況
（１）ブータンでは、1990年代終わりから、王制から民主制への移行が進められ、選挙や政権交代が平和裏に実施されるなど、治安は概ね安定しています。

（２）ただし、インドと国境を接する南部地域では、1990年代末以降インド・アッサム州での分離独立運動を行っている過激派組織が侵入したため、ブータン政府が掃討のための軍事作戦を行った経緯があります。2011年５月には南部のプンツォリン及びゲレフで、同年10月にはプンツォリンで、また、2012年10月にはゲレフで、同年11月にはサムテンリンで、それぞれ爆破テロが発生したほか、身代金目的の誘拐が発生することもあり、注意が必要です。

（３）ブータンにおいては、日本人・日本権益を直接標的としたテロ事件は確認されていませんが、テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。特に、近年では単独犯によるテロや、一般市民が多く集まる公共交通機関等（ソフトターゲット）を標的としたテロが頻発していることから、こうしたテロの発生を予測したり未然に防いだりすることが益々困難となっています。
　このようにテロはどこでも起こり得ること及び日本人が標的となり得ることを十分に認識し、テロの被害に遭わないよう、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。


２　地域別情勢
（１）ブータン南部（インド北東部諸州との国境付近）
レベル１：十分注意してください。
ア　1990年代末頃から、インドのアッサム州で分離独立運動を行っている過激派組織のアッサム解放統一戦線（ULFA）、ボドランド民族民主戦線（NDFB）、カムタプル解放機構（KLO）といったグループが、インド軍に追われる形でブータン南部の森林地帯に侵入したため、2003年にブータン政府は過激派掃討の軍事行動を行いました。
　政府による国境付近の監視体制強化や治安対策により、同地域における治安は改善され、最近は過激派による活動や事件などの発生はほとんど報告されていません。

イ　しかし、インド北東部諸州の一部では不安定な情勢が続いており、過激派グループの活動の影響を受けてブータン側の治安情勢が悪化する可能性は否定できません。同地域への渡航・滞在に当たっては最新の情報の入手に努めてください。

ウ　また、ゲレフでは身代金目的の誘拐が発生することもあり、目立たないように行動するなど十分注意してください。

（２）その他の地域
　上記以外の地域の治安は概して安定しており、危険情報は発出していませんが、最近では農村部から都市部への人口の流入が著しく、都市部における強盗・窃盗等の事案が増加傾向にあり、注意が必要です。


３　渡航・滞在に当たっての注意
　入国の際の手続き、病気、交通事情などの渡航に際しての留意事項については「安全対策基礎データ」を参照してください。
（１）上記地域別情勢を踏まえ、在インド日本国大使館（ブータンを兼轄）、現地関係機関、報道などから最新の情報を入手し、十分な安全対策を講じてください。ブータン南部への渡航・滞在を予定している方は、国境を接するインド北東部諸州における情勢にも注意してください。また、「目立たない」「用心を怠らない」「行動を予見されない」を原則に行動し、誘拐被害などに遭わないよう留意してください。

（２）窃盗や強盗、暴行等の犯罪に巻き込まれないよう一人歩きや夜間の外出は控えるほか、現金やパスポートなど貴重品の管理には十分注意してください。

（３）外出中に暴動など不測の事態が発生した場合には、自宅や職場（旅行者の場合はホテル）など安全な場所に留まり、事態が沈静するまで待機するように心掛けてください。また、その際は、可能な限り在インド日本国大使館に連絡をしてください。

（４）ブータンは、標高数百メートルから7,000メートル級の山岳地帯まで標高差のある山脈に位置する国で、道路は山腹を走る曲がりくねった道がほとんどですが、道路の舗装状態が劣悪であり、無理な追い越しも多いことから、交通事故の危険性が高くなっています。また、国道１号線及び４号線沿いは、土砂崩れや落石の影響で通行止めが多発しますので注意が必要です。

（５）ブータンの病院はすべて公立で、外国人に対しても無料ですが、設備が十分でない病院が多く、医療水準も決して高いとは言えず、輸血や手術を要するような治療は期待できません。万が一に備えて、緊急移送サービスなど十分な補償内容の海外旅行保険へ加入すること、常備薬を十分に携行すること、手術等の緊急医療移送が必要な場合の出国手段について確認しておくことを強くお薦めします。

（６）ブータンでは2012年に狂犬病発症による死者が確認されています。犬を含む感染の可能性のある動物に咬まれたり、接触したりしないように最大限の注意が必要です。特に夜間は、野犬の活動が活発になり、街灯や人通りも少ないことから野犬に噛まれる危険性が高くなるため、徒歩での外出は避けるようお勧めします。また、昼間でも、気が付かないうちに野犬の縄張りに入ってしまい、咬まれる事案が多く発生しているため、可能な限り現地に精通した人と行動することをお勧めします。
〇参考情報：厚生労働省検疫所（FORTH）「感染症についての情報　狂犬病」
http://www.forth.go.jp/useful/infectious/name/name47.html 

（７）毎年６月から９月までが雨期となり、の集中豪雨により、南部を中心に各地で道路や橋の崩落、洪水被害が発生していたこともあり、同時期の渡航に当たっては、注意が必要です。

（８）ブータンにおいては、携帯電話が普及していますが、回線容量が少ないため、長期滞在する際などには、万が一の状況に備え、別の通信手段の確保（訪問先の村等で電話のある場所を確認するなど）を心掛けてください。

（９）海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　ブータンに３か月以上滞在する方は、在インド日本国大使館（ブータンを兼轄）が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）
　３か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の在インド日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）


（現地公館連絡先）
○ 在インド日本国大使館（ブータンを兼轄）
　住所：50-G, Chanakyapuri, New Delhi, India
　電話：（市外局番011）2687-6564，4610-4610　　　
　　　国外からは（国番号91）-11-4610-4610
　FAX：（市外局番011）2688-5587
　　　国外からは（国番号91）-11-2688-5587
　ホームページ：http://www.in.emb-japan.go.jp/index-j.html</mainText>
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        <contentInfo>治安情勢 戦争</contentInfo>
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        <title>ロシア軍侵攻に伴うウクライナとロシア間及びベラルーシ間の国境周辺地域に対する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●ロシア軍がウクライナに侵攻しています。ウクライナとロシア間及びウクライナとベラルーシ間の国境周辺地域では軍事衝突による大きな被害が予想され、極めて危険な情勢です。どのような目的であれ、これらの国境付近には決して近づかないようにしてください。また、現在国境周辺地域に滞在されている方は直ちに退避してください。
●現在、日本国政府は、ウクライナ全土に対して危険情報レベル4：「退避してください。渡航は止めてください。」（退避勧告）を発出しています。どのような目的であれウクライナへの渡航は止めてください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●ロシア軍がウクライナに侵攻しています。ウクライナとロシア間及びウクライナとベラルーシ間の国境周辺地域では軍事衝突による大きな被害が予想され、極めて危険な情勢です。どのような目的であれ、これらの国境付近には決して近づかないようにしてください。また、現在国境周辺地域に滞在されている方は直ちに退避してください。
●現在、日本国政府は、ウクライナ全土に対して危険情報レベル4：「退避してください。渡航は止めてください。」（退避勧告）を発出しています。どのような目的であれウクライナへの渡航は止めてください。

【本文】
1　ロシア軍がウクライナに侵攻しています。ウクライナとロシア間及びウクライナとベラルーシ間の国境周辺地域では軍事衝突による大きな被害が予想され、極めて危険な情勢です。どのような目的であれ、これらの国境付近には決して近づかないようにしてください。また、現在国境周辺地域に滞在されている方は直ちに退避してください。

2　現在、日本国政府は、ウクライナ全土に対して危険情報レベル4：「退避してください。渡航は止めてください。」（退避勧告）を発出しています（https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2022T015.html#ad-image-0 ）。どのような目的であれウクライナへの渡航は止めてください。ウクライナに滞在中の方は、最新の情報の入手に努めるとともに、自身の身の安全を最優先とした行動を取ってください。先ずは現在滞在している場所の安全を確認して下さい。滞在先が安全でない場合には、 至急近隣のシェルター等へ避難してください。移動する際は細心の注意払ってください。

3　関連情報に留意し、最新の安全情報について確認するとともに、情勢に十分注意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <contentInfo>治安情勢 戦争</contentInfo>
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        <title>ウクライナにおけるロシア軍侵攻に伴う注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●ロシア軍がウクライナに侵攻しています。ウクライナに滞在中の方は、自身の身の安全を最優先とした行動を取ってください。先ずは現在滞在している場所の安全を確認して下さい。滞在先が安全でない場合には、 至急近隣のシェルター等へ避難してください。移動する際は細心の注意を払ってください。
●在ウクライナ日本国大使館は、リヴィウに臨時の連絡事務所を設置しています。ウクライナからポーランド等への退避については、在ウクライナ日本国大使館、又はリヴィウの連絡事務所まで連絡してください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●ロシア軍がウクライナに侵攻しています。ウクライナに滞在中の方は、自身の身の安全を最優先とした行動を取ってください。先ずは現在滞在している場所の安全を確認して下さい。滞在先が安全でない場合には、 至急近隣のシェルター等へ避難してください。移動する際は細心の注意を払ってください。
●在ウクライナ日本国大使館は、リヴィウに臨時の連絡事務所を設置しています。ウクライナからポーランド等への退避については、在ウクライナ日本国大使館、又はリヴィウの連絡事務所まで連絡してください。

【本文】
1 ロシア軍がウクライナに侵攻しています。ウクライナに滞在中の方は、自身の身の安全を最優先とした行動を取ってください。先ずは現在滞在している場所の安全を確認して下さい。滞在先が安全でない場合には、 至急近隣のシェルター等へ避難してください。移動する際は細心の注意を払ってください。

2 在ウクライナ日本国大使館は、２月１４日付でリヴィウに臨時の連絡事務所を設置しました。ウクライナからポーランド等への退避については、在ウクライナ日本国大使館、又はリヴィウの連絡事務所まで連絡してください。

3  ウクライナ非常事態庁やキエフ市などは、不測の事態に備えた対応や避難場所を公表しています。また、在ウクライナ日本国大使館においても「安全の手引き」をホームページ上に掲載しています。ウクライナに滞在中の方は、ウクライナ当局や在ウクライナ日本国大使館が発表する情報等、最新の情報を入手するよう努め、身の安全を最優先に行動してください。ただし、偽情報には、くれぐれも注意してください。

○参考サイト
・在ウクライナ日本国大使館「安全の手引き」：https://www.ua.emb-japan.go.jp/files/100125755.pdf
・ウクライナ非常事態庁（軍事的な非常事態における国民の行動。ウクライナ語）：https://www.dsns.gov.ua/ua/Diyi-naselennya-v-umovah-nadzvichaynih-situaciy-viyskovogo-harakteru.html  ※アクセスするIPアドレスによっては閲覧できない場合があります。
・キエフ市（緊急事態発生時の通知方法。ウクライナ語）：
https://kyivcity.gov.ua/bezpeka_ta_pravoporiadok/bomboskhovyshcha_ta_ukryttia/informatsiya_pro_ukrittya_naselennya_m_kiyeva_u_razi_viniknennya_nadzvichaynikh_situatsiy_tekhnogennogo_prirodnogo_ta_voyennogo_kharakteru/　
・ウクルインフォルム（報道。ウクライナ語）：https://www.ukrinform.ua/rubric-society/3383090-pro-so-treba-podbati-zazdalegid-na-vipadok-ekstrenoi-situacii.html

○一時避難場所（災害マップ）等（ウクライナ語）
・キエフ市：https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=1GoP1MtW6Zpmn_0-VXnleUBPa-NXBqGS_&amp;ll=50.433909133043855%2C30.48571115&amp;z=10　
・オデッサ市：https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=1a7sSuBwd-OItlDfema2gi5ojAUo&amp;ll=46.48283020444677%2C30.654502668286135&amp;z=12　
・ハルキウ市：https://smart.gis.digital/opendataportal/
・ドニプロペトロウスク州・市：https://litsa.com.ua/prezentovano-interaktivnu-kartu-bombosxovishh-mista-dnipro/
・リヴィウ市：https://city-adm.lviv.ua/lmr/map-shelter

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ：
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
在ウクライナ日本国大使館リヴィウ連絡事務所
臨時のお問い合わせ電話　+38(050)335-7225、+38(050)336-1176
住所：　「Premier Hotel Dnister」　Mateyka Str.6, Lviv, 79007, Ukraine

在ウクライナ日本国大使館（キエフ）
臨時のお問い合わせ電話　+38(050)335-7247
代表電話　+38(044)490-5500、　領事部　+38(044)490-5501
領事メール　ryouji@kv.mofa.go.jp
ＨＰ　https://www.ua.emb-japan.go.jp/itpr_ja/consular.html</mainText>
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        <title>ウクライナとロシア間及びベラルーシ間の国境周辺地域における緊張の高まりに関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●ウクライナとロシア間及びウクライナとベラルーシ間の国境周辺地域では、ロシア軍の増強等により緊張が高まっており、予断を許さない状況が続いています。これらの国境付近に近づかないようにしてください。
●ウクライナに滞在中の皆様におかれては、1月24日付でウクライナ全土に発出している危険情報レベル3：「渡航は止めてください。」（渡航中止勧告）に基づき、商用便等が運航されている今、これらを利用してできるだけ速やかに出国することを強くお勧めします。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●ウクライナとロシア間及びウクライナとベラルーシ間の国境周辺地域では、ロシア軍の増強等により緊張が高まっており、予断を許さない状況が続いています。これらの国境付近に近づかないようにしてください。
●ウクライナに滞在中の皆様におかれては、1月24日付でウクライナ全土に発出している危険情報レベル3：「渡航は止めてください。」（渡航中止勧告）に基づき、商用便等が運航されている今、これらを利用してできるだけ速やかに出国することを強くお勧めします。

【本文】
1　ウクライナとロシア間及びウクライナとベラルーシ間の国境周辺地域では、ロシア軍の増強等により緊張が高まっており、予断を許さない状況が続いています。関係国等による外交努力が継続されていますが、今後事態が急変する可能性は否定できないため、これらの国境付近に近づかないようにしてください。

2　また、上述のような状況を踏まえ、1月24日付で、ウクライナ全土に危険情報レベル3：「渡航は止めてください。」（渡航中止勧告）を発出しています(https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2022T007.html#ad-image-0 ）。ウクライナに滞在中の皆様におかれては、商用便等が運航されている今、これらを利用してできるだけ速やかに出国することを強くお勧めします。

3　関連情報に留意し、最新の安全情報について確認するとともに、情勢に十分注意してください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 戦争</contentInfo>
        <leaveDate>2022/01/19 00:00:00</leaveDate>
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        <title>ウクライナの国境周辺地域におけるロシア軍の増強等に伴う緊急事態発生時に備えた平素からの準備等に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●現在、ウクライナの国境周辺地域では、ロシア軍の増強等により緊張状態が見られます。そのような中で、関係国により、この問題の解決に向けた外交努力が継続されています。
●ウクライナに滞在中の方は、ウクライナ緊急事態庁やキエフ市などの発表及び在ウクライナ日本国大使館からの情報などを踏まえ、平素から不測の事態に備えた準備を怠らないようにしてください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●現在、ウクライナの国境周辺地域では、ロシア軍の増強等により緊張状態が見られます。そのような中で、関係国により、この問題の解決に向けた外交努力が継続されています。
●ウクライナに滞在中の方は、ウクライナ緊急事態庁やキエフ市などの発表及び在ウクライナ日本国大使館からの情報などを踏まえ、平素から不測の事態に備えた準備を怠らないようにしてください。

【本文】
1　現在、ウクライナの国境周辺地域では、ロシア軍の増強等により緊張状態が見られます。そのような中で、関係国により、この問題の解決に向けた外交努力が継続されています。

2　現在、ウクライナ非常事態庁やキエフ市などは、不測の事態に備えた準備や退避場所を改めて公表するとともに、メディア等を通じてそれらの広報に努めています。また、在ウクライナ日本国大使館においても「安全の手引き」を更新しました。不測の事態に備えた一般的な対応として、平素から避難場所の確認、水・非常用食料等の備蓄等の準備を怠らないようにしてください。

（参考）
○不測の事態に備えた準備について（一般的にご案内しているもの）
・旅券、現金（米ドル、ユーロ推奨）、貴金属等最低限必要な物は、直ちに持ち出せるよう安全な場所に予めまとめて保管しておいてください。
・緊急時には一定期間自宅にて待機せざるを得なくなる場合も想定されますので、水、非常用食糧、医療品、衛生用品、防寒装備、燃料等を日頃から10日分程度は準備しておくことをお勧めします。

○参考サイト
・在ウクライナ日本国大使館「安全の手引き」：https://www.ua.emb-japan.go.jp/files/100125755.pdf
・ウクライナ非常事態庁（軍事的な非常事態における国民の行動。ウクライナ語）：https://www.dsns.gov.ua/ua/Diyi-naselennya-v-umovah-nadzvichaynih-situaciy-viyskovogo-harakteru.html 　※アクセスするIPアドレスによっては閲覧できない場合があります。
・キエフ市（緊急事態発生時の通知方法。ウクライナ語）：
https://kyivcity.gov.ua/bezpeka_ta_pravoporiadok/bomboskhovyshcha_ta_ukryttia/informatsiya_pro_ukrittya_naselennya_m_kiyeva_u_razi_viniknennya_nadzvichaynikh_situatsiy_tekhnogennogo_prirodnogo_ta_voyennogo_kharakteru/　
・ウクルインフォルム（報道。ウクライナ語）：https://www.ukrinform.ua/rubric-society/3383090-pro-so-treba-podbati-zazdalegid-na-vipadok-ekstrenoi-situacii.html

○一時避難場所（災害マップ）等（ウクライナ語）
・キエフ市：https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=1GoP1MtW6Zpmn_0-VXnleUBPa-NXBqGS_&amp;ll=50.433909133043855%2C30.48571115&amp;z=10　
・オデッサ市：https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=1a7sSuBwd-OItlDfema2gi5ojAUo&amp;ll=46.48283020444677%2C30.654502668286135&amp;z=12　
・ハルキウ市：https://smart.gis.digital/opendataportal/
・ドニプロペトロウスク州・市：https://litsa.com.ua/prezentovano-interaktivnu-kartu-bombosxovishh-mista-dnipro/
・リビウ市：https://city-adm.lviv.ua/lmr/map-shelter

3　ウクライナに滞在中の方は、これらの情報を踏まえ、平素から不測の事態に備えた準備を怠らないようにしてください。ウクライナ当局や在ウクライナ日本国大使館が発表する情報等、最新の情報等について入手するよう努めてください。ただし、偽情報には、くれぐれもご注意ください。

4　また、海外渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　ウクライナに3か月以上滞在する方は、在ウクライナ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を届け出てください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
　ウクライナへの3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ：
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在ウクライナ日本国大使館
　住所：4, Muzeiny Lane, Kyiv, 01901, Ukraine
　　電話：044-490-5500
　　　国外からは（国番号380)44-490-5500
　　ファックス：044-490-5502
　　　国外からは（国番号380）44-490-5502
　　ホームページ： https://www.ua.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2022C007.html</infoUrl>
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        <infoName>危険</infoName>
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        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ 戦争 一般情報</contentInfo>
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        <title>アゼルバイジャンの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】</title>
        <lead>アゼルバイジャンの危険情報を更新しました。（【一部地域の危険レベル引き下げ】）

※本メールは危険情報についてのお知らせです。新型コロナウイルス感染症に関しては、別途発出されている感染症危険情報をご参照ください。
外務省海外安全ホームページ「各国・地域における新型コロナウイルスの感染状況」（https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/country_count.html ）</lead>
        <subText>【危険度】
●アルメニアとの国境地帯（アゼルバイジャン領ナヒチバン自治共和国のアルメニアとの国境地帯を含む。）
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください（退避勧告）（継続）
●ナゴルノ・カラバフ及びその周辺地域（ケルベジェル、ラチン、グバドル、ゼンギラン及びジェブライルの各県、フュズリ県及びアグダム県の一部）
　レベル3：渡航は止めてください（渡航中止勧告）（引き下げ）
●ゴランボイ、バルダ及びアグジャベディの各県、テルテル、アグダム、ホジャヴェンド、フュズリ及びジェブライルの各県の一部の地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●上記以外の地域（首都バクーを含む。）
　レベル１：十分注意してください。（引き下げ）

【ポイント】
●2020年9月27日、ナゴルノ・カラバフ及びその周辺地域においてアゼルバイジャンとアルメニアとの大規模な軍事衝突が発生し、同年11月9日、ロシアの仲介により停戦合意が成立しました。しかしながら、アルメニアとの国境地帯においては、両国軍部隊間の交戦が断続的に発生していることから、どのような目的であっても、アルメニアとの国境地帯（アゼルバイジャン領ナヒチバン自治共和国のアルメニアとの国境地帯を含む。）への渡航は止めてください。また、滞在している方は直ちに退避してください。
●停戦合意後も、ナゴルノ・カラバフ及びその周辺地域においては、散発的な停戦違反行為や埋設された地雷による事故が発生し死傷者が出ています。また、同地域では、治安部隊が展開し入域が厳重に管理されています。ついては、どのような目的であっても、同地域への渡航は止めてください。
●軍事衝突の際、多数の砲撃を受けたゴランボイ、バルダ及びアグジャベディの各県、テルテル、アグダム、ホジャヴェンド、フュズリ及びジェブライルの各県の一部の地域については、不発弾の処理状況が確認されていないため、引き続き不要不急の渡航は止めてください。
●上記以外の地域（首都バクーを含む。）については、停戦以後、比較的静穏を取り戻していますが、一般犯罪に巻き込まれないよう、状況に応じて十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。</subText>
        <mainText>1　概況
（1）アゼルバイジャンとアルメニアは、長年、ナゴルノ・カラバフの帰属をめぐり対立しており、これまでも複数回軍事衝突が発生しています。2020年9月27日、ナゴルノ・カラバフ及びその周辺地域において、1994年の停戦合意以降最大規模となる軍事衝突が発生し、民間人を含む多数の死傷者が発生しました。同年11月9日に、ロシアの仲介により軍事行動の停止に関する合意が成立しました。
　しかし、ナゴルノ・カラバフ及びその周辺地域には多数の地雷が埋設され、地雷による死傷者も発生しているほか、停戦合意後もアルメニア側とアゼルバイジャン側との衝突が散発的に発生するなど、引き続き緊張状態にあり、同地域への出入りはアゼルバイジャン政府によって厳格に管理されています。また、一部地域には不発弾の危険性もあります。

(2)テロによる日本人の被害は、シリアやアフガニスタンといった国・地域に限りません。テロは、日本人が数多く渡航する欧米やアジアをはじめとする世界中で発生しており、これまでもチュニジア、ベルギー、バングラデシュ、スリランカ等においてテロによる日本人の被害が確認されています。
　近年では、単独犯によるテロや一般市民が多く集まる公共交通機関等（ソフトターゲット）を標的としたテロが頻発するなど、テロの発生を予測し未然に防ぐことがますます困難となっています。
　このように、テロはどこでも起こり得ること、日本人も標的となり得ることを十分に認識し、テロの被害に遭わないよう、海外安全ホームページや報道等により最新の治安情報の入手に努め、状況に応じて適切で十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。


2　地域別情勢
（1）アルメニアとの国境地帯（アゼルバイジャン領ナヒチバン自治共和国のアルメニアとの国境地帯を含む。）
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

　2020年7月12日、アルメニアとの国境地帯（トブズ）において、十数名の死傷者を伴う軍事衝突が発生しました。また、2020年9月27日にナゴルノ・カラバフ及び周辺地域において大規模な軍事衝突が発生し、アゼルバイジャン側だけで2,800人を超える兵士や民間人約100人が死亡するなど、大きな被害が生じました。同年11月9日、ロシアの仲介により、アゼルバイジャンとアルメニアとの間で軍事行動の停止に関する合意が成立しました。しかしながら、アルメニアとの国境地帯においては、未画定の国境地帯を挟み両国軍部隊間の交戦が断続的に発生し、死傷者が出ています。
　つきましては、アルメニアとの国境地帯（アゼルバイジャン領ナヒチバン自治共和国のアルメニアとの国境地帯を含む。）への渡航は、どのような目的であっても止めてください。また、既に滞在している方は直ちに退避してください。

（2）ナゴルノ・カラバフ及びその周辺地域（ケルベジェル、ラチン、グバドル、ゼンギラン及びジェブライルの各県、フュズリ県及びアグダム県の一部）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（引き下げ）

　上述の2020年11月9日の停戦合意によりナゴルノ・カラバフ及びその周辺地域にはロシア軍の平和維持部隊が駐留して現地での停戦監視活動を行っています。
　しかし、同地域には多数の地雷や不発弾が残されているため、同地域への出入りはアゼルバイジャン政府によって厳格に管理されています。また、アルメニア側から入域した場合には、アゼルバイジャン政府から違法であるとみなされ、法的処分の対象となります。
　つきましては、どのような目的であっても、上記地域への渡航は止めてください。

（3）ゴランボイ、バルダ及びアグジャベディの各県、テルテル、アグダム、ホジャヴェンド、フュズリ及びジェブライルの各県の一部の地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）

　2020年9月に発生した大規模な軍事衝突の際、多数の砲撃を受けた上記の地域では、アゼルバイジャン当局により不発弾の処理が進められてはいるものの、処理状況が確認されておらず、いまだに不発弾が埋没している恐れがあります。
　つきましては、引き続き不要不急の渡航は止めてください。

（4）上記以外の地域（首都バクーを含む。）
　レベル1：十分注意してください。（引き下げ）

ア　上記以外の地域（首都バクーを含む。）については、2020年11月の停戦合意後、治安は比較的平穏ですが、国家安全保障庁等の治安機関によって、これまでに何度もテロ計画が未然に摘発されています。また、イスラエルや欧米の関連施設、集客施設等のソフトターゲットを標的とした潜在的なテロの可能性も指摘されていますので、テロに巻き込まれないよう外務省や在アゼルバイジャン日本国大使館のホームページ、報道等を確認し、最新の情報を入手するよう努めてください。

イ　アゼルバイジャンの一般治安情勢は比較的良好ですが、窃盗事件が発生しているため、外を出歩く際は周囲への警戒を怠らない、住宅やホテル等に滞在する場合にも確実に戸締まりを行うなど十分に注意してください。また、違法薬物の流通も確認されていますので、見知らぬ人物から声を掛けられた際などは、十分な緊張感をもって対応するよう心掛けてください。

ウ　アゼルバイジャン領ナヒチバン自治共和国は、アゼルバイジャンのいわゆる「飛び地」であり、アゼルバイジャン側から空路で入ることができます。
　つきましては、これら地域への渡航、滞在に当たっては、危険を避けるため、十分注意してください。


3　滞在に当たっての注意
　滞在中は、下記の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。また、外務省、在アゼルバイジャン日本国大使館、現地関係機関等から最新情報を入手するよう努めるとともに、十分な安全対策を講じてください。

（1）渡航者全般向けの注意
　通常、アゼルバイジャンに入国するには査証が必要であり、空港でのアライバル査証、インターネットによる電子査証、または事前に駐日アゼルバイジャン大使館での申請のいずれかの方法で査証を取得する必要があります。
　渡航の際には万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
　アゼルバイジャンに3か月以上滞在する方は、在アゼルバイジャン日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html ）
　3か月未満の旅行や出張等の際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時に在アゼルバイジャン日本国大使館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html ）

（2）長期滞在者向けの注意事項
ア　住居の選定に当たっては、居住地域の治安、建物の構造等に留意するとともに、窓、扉、壁、施錠等に十分な防犯措置を施すようお勧めします。

イ　日常生活では、できるだけ目立たないように行動するとともに、身の周りの安全に十分注意してください。

ウ　不測の事態が発生した場合は、自宅、職場、ホテル等の安全な場所で、事態が鎮まるまで待機してください。また、不測の事態に備え、食料、飲料水を備蓄するとともに、旅券、貴重品及び衣類等をいつでも持ち出せるように準備し、退避手段についても常時確認しておいてください。不測の事態が発生した場合は、在アゼルバイジャン日本国大使館に連絡してください。

エ　正確な情報を入手するように努め、根拠のない噂に惑わされて動揺することのないようにしてください。


4　隣国のアルメニア、イラン、ジョージア及びロシアにもそれぞれ危険情報が発出されていますのでご留意ください。


（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○在アゼルバイジャン日本国大使館
　　住所：Hyatt Tower 3, 6th Floor, Izmir Str. 1033, Baku, Azerbaijan, AZ1065
　　電話: (市外局番012)-490-7818/19
　　　国外からは（国番号994）-12-490-7818/19
　　ファックス: (市外局番012)-490-7817又は490-7820
　　　国外からは（国番号994）-12-490-7817又は490-7820
　　ホームページ： https://www.az.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(スポット情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 誘拐</contentInfo>
        <leaveDate>2021/10/23 00:00:00</leaveDate>
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            <name>ハイチ</name>
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        <title>ハイチの治安悪化に伴う注意喚起</title>
        <lead>●ハイチでは、誘拐事案が多発しており、外国人も対象となっています。
●また、政治・経済情勢に対する不満に端を発したストライキが発生しており、首都ポルトープランスや日本大使館が所在するペチョンビル、地方の主要都市では、至る所で道路封鎖（多くの場合、路上でタイヤが燃やされた）が行われ、デモや投石も見られるなど治安が悪化しています。
●以上を踏まえ、ハイチに滞在中の方は不要不急の外出は控えてください。また、今後ハイチに渡航・滞在を予定されている方は、渡航を控えて下さい。</lead>
        <mainText>１  現在、誘拐事案の件数が増加傾向にあり（2021年1月から9月の間に少なくとも628件発生）、ハイチ人のみならず外国人が被害に遭う事例が報告されています。10月16日には、首都ポルトープランス市内において、重武装したグループにより、米国人・カナダ人計17名が誘拐される事案が発生しています。誘拐事案は、外国人が多く住むペチョンビルにおいても発生しています。
 
２　加えて、治安悪化や石油製品の欠乏などに抗議するグループによるストライキが発生し、公共交通機関がストップしたり、企業やスーパーマーケットの休業や、学校も休校を余儀なくされるなど、市民の生活に影響を与えています。
 
 ３　上記ストライキに伴い、首都ポルトープランスだけでなく、地方都市においてもタイヤを燃やす等の手段による道路封鎖や投石行為が報告されており、今後、大規模デモが発生し、暴徒化する可能性もあり、同国の治安情勢は予断を許さない状況になっています。
 
  情勢は刻々と変化する可能性があります。つきましては、ハイチへの不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航・滞在する方及び既に滞在中の方は、ハイチ当局の発表や報道等により最新の情報の入手を努めるとともに、不測の事態に巻き込まれないようにしてください。また、移動にあたっては決してデモや集会に近づかないように細心の注意を払い、万一デモ隊や群衆に遭遇した場合には、直ちにその場から離れ、安全な場所へ避難してください。
 
（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ：
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）
 
（在外公館連絡先）
○在ハイチ日本国大使館
　　住所：Hexagone 2F Angle Rues Clerveaux et Darguin、Petion-Ville、HAITI
　　電話：（代表）（＋509）2256-5885/3333
　　緊急時連絡先：（携帯）（＋509）3486-6992/4647-5404
○?ハイチ大使館ホームページ
　　http://www.ht.emb-japan.go.jp/j/</mainText>
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        <infoName>危険</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(危険情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 暴動 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2021/08/27 00:00:00</leaveDate>
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            <name>アジア</name>
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            <name>香港</name>
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        <title>香港の危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）</title>
        <lead>香港の危険情報を更新しました。（【危険レベル継続】（内容の更新））

※本メールは危険情報についてのお知らせです。新型コロナウイルス感染症に関しては、別途発出されている感染症危険情報をご参照ください。
外務省海外安全ホームページ「各国・地域における新型コロナウイルスの感染状況」（https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/country_count.html ）</lead>
        <subText>【危険レベル】
●香港（全土）
レベル１：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●2020年以来、当地の抗議活動等に関する情勢は基本的に落ち着きを取り戻しています。ただし、2021年7月1日には、香港島の繁華街で警察官襲撃事件が発生しており、今後も、このような不測の事態のほか、記念日等に合わせて警察の許可を得ていない抗議活動等が突発的に行われる可能性があり、引き続き注意が必要です。</subText>
        <mainText>１　概況
香港では、2019年6月以降、長期にわたって各地で抗議活動が行われました。しかしながら、2020年6月末に香港国家安全維持法が施行されて以降、大規模な集会やデモ等は激減し、破壊活動を伴うような違法な抗議活動は見られなくなっています。
一方で、2021年7月1日、観光客もよく訪れる香港島の銅鑼湾地域において、政治的主張が背景とみられる警察官襲撃事件が発生し、2名の死傷者が出ました。今後も、このような不測の事態のほか、記念日等に合わせて警察の許可を得ていない抗議活動等が突発的に行われる可能性があり、引き続き注意が必要です。

２　渡航・滞在に当たっての注意
（１）香港への渡航・滞在に当たっては、以下の注意事項を参考に、十分な安全対策を講じてください。また、日本国外務省、在香港日本国総領事館、現地関係機関、報道等から最新情報を入手するよう努めるとともに、不測の事態が発生した場合に備え、在香港日本国総領事館との連絡手段を確保してください。
○最新の治安情報を入手し、外出先の安全を確かめるよう努めるとともに、外出中は周囲への警戒を怠らないようにしてください。特に、抗議活動が呼びかけられたり警察官が多数配備されたりするような場所には極力近づかないようにしてください。
○抗議活動や衝突・口論等の場に遭遇した場合は決して近づかず、その様子をスマートフォン等で撮影しないでください（当局が国家分裂やテロ活動等と解釈する抗議活動やその他活動に参加したとみなされた場合、逮捕や刑罰の対象となる可能性があります）。
○パスポート等身分証明書を携帯し、職務質問を受けたときに備えてください。
○不審物や所在が明らかでない物に近づかないでください。
○各交通機関の運行状況を事前に確認の上、余裕を持って行動してください。
○万一、トラブルに巻き込まれた場合には、速やかに日本国総領事館に支援を求めてください。

（２）香港への渡航の際には、万一に備えて家族、友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えるようにしてください。
3か月以上滞在する方は、大使館又は総領事館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず在留届を提出してください。
3か月未満の旅行や出張などの際には、渡航先の最新安全情報や、緊急時の大使館又は総領事館からの連絡を受け取ることができるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（３）その他有効な防犯対策等については、以下をご参照ください。
○外務省海外安全ホームページの「安全対策基礎データ」の犯罪発生状況、防犯対策（ https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_016.html ）
○同ホームページの「安全の手引」（ https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/100189268.pdf ）
○在香港日本国総領事館ホームページの「香港安全の手引き［別冊］～緊急事態への対応編～」（ https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/000529744.pdf ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903

（外務省関係課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地公館連絡先）
○在香港日本国総領事館（領事部）
住所：46　/F, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong
香港中環康楽広場8号交易広場第一座46楼
電話：2522-1184　国外からは（地域番号852) 2522-1184
ホームページ：　https://www.hk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <title>ミャンマー国内情勢に関する注意喚起</title>
        <lead>ミャンマー国軍が政権幹部を拘束し、緊急事態を宣言しました。不要不急の外出を控えるなど安全の確保に努めてください。</lead>
        <mainText>１　ミャンマー国軍は、2月1日、与党「国民民主連盟」（ＮＬＤ）のアウン・サン・スー・チー国家最高顧問を始めとする政権幹部を拘束した上、国軍放送局を通じ、国の司法・立法・行政の権限が国軍司令官に委譲されたなどとする緊急事態を宣言しました。
２　ミャンマーに滞在中の方は、現地当局の発表や報道等により最新の情報入手に努めるとともに、今後、不測の事態が発生する可能性が否定できないことから、不要不急の外出を控えるなど、安全の確保に努めてください。また、3か月以上滞在される方は、在ミャンマー日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、必ず「在留届」を提出するほか、3か月未満の旅行や出張などの際には、大使館からの最新の安全情報や、緊急時の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外安全情報配信サービス「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ：
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館連絡先）
○　在ミャンマー日本国大使館領事部
所在地 : No. 100 Natmauk Road, Bahan Township, Yangon, Myanmar
電話:+95-(0)1-549644～8
FAX : +95-(0)1-549643
E-mail: ryoji@yn.mofa.go.jp（領事班）</mainText>
        <infoUrl>https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2021C021.html</infoUrl>
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        <contentInfo>戦争</contentInfo>
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        <title>ナゴルノ・カラバフ周辺における軍事衝突の発生</title>
        <lead>９月２７日、アゼルバイジャンとナゴルノ・カラバフとのコンタクトライン一帯の複数の場所において、軍事衝突が発生し、これまでにアゼルバイジャン及びアルメニアにおいて民間人を含む複数の死傷者が生じています。</lead>
        <mainText>１　９月２７日、アゼルバイジャンとナゴルノ・カラバフとのコンタクトライン一帯の複数の場所において、軍事衝突が発生し、これまでにアゼルバイジャン及びアルメニアにおいて民間人を含む複数の死傷者が生じています。

２　これに関連して、両国において大規模なデモや集会が発生するおそれがあります。デモ等が行われている場所には決して近寄らず、最新情報を入手し自らの安全確保に努めてください。
また、アゼルバイジャンにおいては、外出規制や都市間移動・輸送等に関する戒厳令が発出され、アルメニアにおいては、集会やストライキを禁止する等の戒厳令が発出されています。在留邦人及び渡航者の皆様におかれましては、報道や日本国大使館が発信する最新情報の入手に努め、今後の情勢に十分注意してください。

３　海外渡航前には、万一に備え家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は、緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
（http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html ）
また、３か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（在外公館連絡先）
○在アゼルバイジャン日本国大使館
所在地：1033, Izmir Street, Hyatt Tower 3, 6 fl., Baku AZ1065, Republic of Azerbaijan
連絡先：+994-50-222-8063
メールアドレス：consular@bk.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.az.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在アルメニア日本国大使館 
所在地：23/4, Babayan Str., Yerevan, Republic of Armenia 
連絡先：+374(11)523010　
メールアドレス：embjp@yv.mofa.go.jp
ホームページ：https://www.am.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html</mainText>
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        <contentInfo>事故</contentInfo>
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        <title>レバノン：ベイルートにおける大規模な爆発に関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●８月４日（現地時間）、レバノンのベイルートにおいて大規模な爆発が発生しました。これにより多数の死傷者が発生した模様です。
●最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●８月４日（現地時間）、レバノンのベイルートにおいて大規模な爆発が発生しました。これにより多数の死傷者が発生した模様です。
●最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。

１　８月４日午後６時過ぎ（現地時間）、ベイルートの港湾施設において大規模な爆発が発生しました。現時点で爆発の原因は不明です。４日午後１１時（現地時間）の時点でこれまでに６０名以上が死亡、３,０００名以上が負傷したと伝えられています。
現時点で爆発の原因は不明ですが、既に現地に滞在中の方は、在レバノン日本国大使館、レバノン政府や報道等から最新情報を入手し、現場付近には近づかないほか、屋内においても窓の周辺に留まるのは避けるなどして自らの安全確保に努め、十分注意してください。

２　海外渡航前には万一に備え，家族や友人，職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は，緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
（http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html ）
また，３か月未満の旅行や出張などの際には，海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう，「たびレジ」に登録してください。
（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ：
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（在外公館連絡先）
○在レバノン日本国大使館
　住所：Serail Hill Area、 Army Street、 Zokak El-Blat、 Beirut、 LEBANON
　代表電話番号：01-989751/2/3
　国外からは（国番号961）-1-989751/2/3
　ＦＡＸ番号：01-989754</mainText>
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        <infoNameLong>海外安全情報(広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ 暴動 戦争 一般情報</contentInfo>
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        <title>中東地域における緊張の高まりに関する注意喚起（その２）：民間航空機の運航について</title>
        <lead>【ポイント】
○　1月8日にイランがイラク国内にある米軍基地等に対しミサイル攻撃を行ったことを受け，同日，米国連邦航空局はイラク，イランの領空とペルシャ湾及びオマーン湾上空を航空制限区域として設定し，米国系民間航空機の航行を禁止しました。
○　また，中東地域を航行する他の民間航空機もイラン上空を迂回する措置をとるなど運航に影響が出ていますので，中東地域に滞在している方や，今後中東地域への渡航を予定されている方は，利用する航空機の運航状況を確認するなど，関連情報の収集に努めてください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
○　1月8日にイランがイラク国内にある米軍基地等に対しミサイル攻撃を行ったことを受け，同日，米国連邦航空局はイラク，イランの領空とペルシャ湾及びオマーン湾上空を航空制限区域として設定し，米国系民間航空機の航行を禁止しました。
○　また，中東地域を航行する他の民間航空機もイラン上空を迂回する措置をとるなど運航に影響が出ていますので，中東地域に滞在している方や，今後中東地域への渡航を予定されている方は，利用する航空機の運航状況を確認するなど，関連情報の収集に努めてください。

【本　文】
１　イランは，1月3日にソレイマニ革命ガード・コッツ部隊司令官等がイラクのバグダッドで殺害されたことの報復として，1月8日，イラク国内にある米軍基地等に対し，ミサイル攻撃を実施したと発表しました。

２　これを受け，同日，米国連邦航空局は，イラク，イランの領空とペルシャ湾及びオマーン湾上空を航空制限区域として設定し，米国系民間航空機の航行を禁止しました。

３　また，中東地域を航行する他の民間航空機もイラン上空を迂回する措置をとるなど運航に影響が出ていますので，中東地域に滞在している方や，今後中東地域への渡航を予定されている方は，利用する航空機の運航状況を確認するなど，関連情報の収集に努めてください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <title>中東地域における緊張の高まりに関する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●イランの革命ガード高官等の殺害を受け，中東地域各国で不測の事態が発生するおそれがあります。
●最新情報を収集する等，自らの安全確保に努めてください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●イランの革命ガード高官等の殺害を受け，中東地域各国で不測の事態が発生するおそれがあります。
●最新情報を収集する等，自らの安全確保に努めてください。 

１　１月３日，イランのソレイマニ革命ガード・コッヅ部隊司令官，ムハンディス・イラク人民動員部隊副機構長他がイラクのバグダッド空港付近で米国の空爆により殺害されたことを受け，イラン政府は米国を強く非難するとともに，報復を警告しています。

２　当面の間，中東地域においては不測の事態が発生するおそれがあることから，複数の情報源から最新情報を収集するなど，十分注意してください。また，仮に急速な情勢の変化が生じた場合には，すみやかに安全な地域に退避するなど自らの安全確保に努めてください。さらに，携帯電話等の通信手段の確保にも努めてください。

３　海外渡航の際には，万一に備え，家族，友人，職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在される方は，現地在外公館が緊急連絡先を確認できるよう必ず在留届を提出してください。３か月未満の旅行や出張などの際には，渡航先の最新の安全情報や，緊急時の現地在外公館からの連絡を受け取ることができるよう外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html） 

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 テロ 暴動 戦争 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2019/08/17 00:00:00</leaveDate>
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        <title>カシミール地方における緊張の高まりに伴う注意喚起（その２）</title>
        <lead>【ポイント】
●　８月５日，インド政府は，インド側カシミールの「特別な地位」を認める憲法第３７０条を無効とする決定をしました。この決定に対しパキスタン政府は反発しており，インド・パキスタン両国の緊張が高まっています。
●　こうした動きにより，インド・パキスタン両国において暴動やテロ等の不測の事態が発生することも懸念されるため，最新の情報を入手し安全確保に努めてください。 
●　カシミール地方の一部には，外務省はかねてより危険レベル４（退避勧告），レベル３（渡航中止勧告）を発出しているところ，同地域への渡航は止めてください。また，レベル４の地域に既に滞在されている方は，退避してください。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●　８月５日，インド政府は，インド側カシミールの「特別な地位」を認める憲法第３７０条を無効とする決定をしました。この決定に対しパキスタン政府は反発しており，インド・パキスタン両国の緊張が高まっています。
●　こうした動きにより，インド・パキスタン両国において暴動やテロ等の不測の事態が発生することも懸念されるため，最新の情報を入手し安全確保に努めてください。 
●　カシミール地方の一部には，外務省はかねてより危険レベル４（退避勧告），レベル３（渡航中止勧告）を発出しているところ，同地域への渡航は止めてください。また，レベル４の地域に既に滞在されている方は，退避してください。

【内容】
１　８月５日，インド政府は，インド側カシミールの「特別な地位」を認める憲法第３７０条を無効とする決定をしました。

２　インド政府の決定に対しパキスタン政府は反発しており，一部報道によると，カシミール地方の両国間管理ライン地帯では両国軍の銃撃戦が発生するなど，インド・パキスタン両国の緊張が高まっています。また，パキスタンでは各地で本件を巡りデモが発生しています。　

３　これらの動きを受けて，今後，両国において暴動やテロ等の不測の事態が発生することも懸念されるため，最新の情報を入手し安全確保に努めてください。

４　カシミール地方の一部には，外務省はかねてより危険レベル４（退避勧告），レベル３（渡航中止勧告）を発出しているところ，同地域への渡航は止めてください。また，レベル４の地域に既に滞在されている方は，退避してください。

５　また，インド及びパキスタンに渡航・滞在する邦人の皆様におかれては，暴動やテロ等の不測の事態に巻き込まれることのないよう，これまでに発出されているインド・パキスタン各地域や周辺国に関する危険情報，スポット情報など最新の情報をよく確認した上で，以下の注意事項を参考にしていただき，安全に十分配慮した行動を心がけるようお願いいたします。特に，宗教施設及びデモ等で多数の人が集まっている場所には近寄らないよう注意してください。
また，会社や団体等組織に属する邦人の皆様は，本件につき組織内で情報共有を行ってください。
（１）自身の日々の滞在先，訪問先，緊急連絡先等を所属会社，所属団体，家族等に伝達しておくとともに，万が一の事態に備え代替連絡手段を確保してください。
（２）政治行動，宗教行事等を問わず，デモや集会を見かけたら絶対に近付かず，その場から速やかに退避してください。
（３）移動途中等に集会等に遭遇した場合には，速やかにその場から離れてください。
（４）テロの標的となりやすい場所（政府機関・軍・警察等治安当局施設（含む車両，検問所等），宗教関連施設，外国関連施設，外国系有名ホテルやファスト・フード店を含む欧米関連施設）にはできる限り近付かないでください。
　　外国人の多く集まる場所や外国人が多く利用する商業施設等の利用は短時間とし，長時間の滞在は極力控えてください。
（５）マーケット，駅，バス停等の人が集まる場所での用事は，短時間で効率的に行なうとともに，常に周囲の状況に注意を払い，不審な状況を察知したら，速やかにその場から離れてください。また，特に人が多く集まる時間帯は極力避けるよう心掛けてください。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）
（在外公館連絡先）
○在インド日本国大使館
住所：50-G， Chanakyapuri， New Delhi， India
電話：（市外局番011）2687-6564， 6581～3/4610-4610
国外からは（国番号91）-11-2687-6581～3/4610-4610
　　　ファックス：（市外局番011）2688-5587
国外からは（国番号91）-11-2688-5587
ホームページ　http://www.in.emb-japan.go.jp/index-j.html  
○在コルカタ日本国総領事館
住所：55， M.N. Sen Lane， Tollygunge， Kolkata， West Bengal
電話：（市外局番033）2421-1970
国外からは（国番号91）33-2421-1970
　　　ファックス：（市外局番033）2421-1971
国外からは（国番号91）-33-2421-1971
ホームページ　http://www.kolkata.in.emb-japan.go.jp/j/  
○在ムンバイ日本国総領事館
住所：No.1， M.L. Dahanukar Marg， Cumballa Hill， Mumbai， Maharashtra
電話：（市外局番022）2351-7101～6
国外からは（国番号91）22-2351-7101～6
ファックス：（市外局番022）2351-7120
国外からは（国番号91）22-2351-7120
ホームページ　http://www.mumbai.in.emb-japan.go.jp/jp/  
○在チェンナイ日本国総領事館
住所：No.12/1， Cenetoph Road， 1st Street， Teynampet， Chennai， Tamil Nadu
電話：（市外局番044）2432-3860～3
国外からは（国番号91）-44-2432-3860～3
ファックス：（市外局番044）2432-3859
国外からは（国番号91）-44-2432-3859
ホームページ　http://www.chennai.in.emb-japan.go.jp/j/  
○在ベンガルール日本国総領事館
住所：1st Floor，Prestige Nebula No.8-14，Cubbon Road， Bengaluru， Karnataka
電話：市外局番（080）4064-9999，4166-0111～3
国外からは（国番号91）-80-4064-9999，4166-0111～3
ファックス：（市外局番080）4166-0114
国外からは（国番号91）-80-4166-0114
ホームページ　http://www.bengaluru.in.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○在パキスタン日本国大使館
　住所：Plot No. 53-70， Ramna 5/4， Diplomatic Enclave 1， Islamabad， Pakistan
　電話：051-907-2500
　国外からは（国番号92) 51-907-2500
　FAX：051-907-2352
　国外からは（国番号92）51-907-2352
　　ホームページ（日本語版）：http://www.pk.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
○在カラチ日本国総領事館
　住所：6/2 Civil Lines， Abdullah Haroon Road， Karachi， 75530， Pakistan
　電話：021-3522-0800
　国外からは（国番号92）21-3522-0800
ホームページ（日本語版）：http://www.kr.pk.emb-japan.go.jp/j/</mainText>
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        <contentInfo>一般情報</contentInfo>
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        </country>
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            <name>ポーランド</name>
        </country>
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        </country>
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            <name>モナコ</name>
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            <name>モルドバ</name>
        </country>
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            <name>イエメン</name>
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            <name>イスラエル</name>
        </country>
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            <name>イラク</name>
        </country>
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            <name>イラン</name>
        </country>
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            <name>オマーン</name>
        </country>
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            <cd>0974</cd>
            <name>カタール</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0965</cd>
            <name>クウェート</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
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            <name>サウジアラビア</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
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            <name>シリア</name>
        </country>
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            <cd>0090</cd>
            <name>トルコ</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0973</cd>
            <name>バーレーン</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0962</cd>
            <name>ヨルダン</name>
        </country>
        <country areaCd="50">
            <cd>0961</cd>
            <name>レバノン</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
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            <name>アルジェリア</name>
        </country>
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            <name>アンゴラ</name>
        </country>
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        </country>
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            <name>エジプト</name>
        </country>
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            <name>エチオピア</name>
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            <name>エリトリア</name>
        </country>
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            <name>ガーナ</name>
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        </country>
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            <name>ガボン</name>
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            <name>カメルーン</name>
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        <country areaCd="60">
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            <name>ガンビア</name>
        </country>
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            <name>ギニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
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            <name>ギニアビサウ</name>
        </country>
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            <name>ケニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0269</cd>
            <name>コモロ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0242</cd>
            <name>コンゴ共和国</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0243</cd>
            <name>コンゴ民主共和国</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0239</cd>
            <name>サントメ・プリンシペ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0260</cd>
            <name>ザンビア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0232</cd>
            <name>シエラレオネ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0253</cd>
            <name>ジブチ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0263</cd>
            <name>ジンバブエ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0249</cd>
            <name>スーダン</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0268</cd>
            <name>エスワティニ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0248</cd>
            <name>セーシェル</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0240</cd>
            <name>赤道ギニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0221</cd>
            <name>セネガル</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0252</cd>
            <name>ソマリア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0255</cd>
            <name>タンザニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0235</cd>
            <name>チャド</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0236</cd>
            <name>中央アフリカ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0216</cd>
            <name>チュニジア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0228</cd>
            <name>トーゴ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0234</cd>
            <name>ナイジェリア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0264</cd>
            <name>ナミビア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0227</cd>
            <name>ニジェール</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0226</cd>
            <name>ブルキナファソ </name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0257</cd>
            <name>ブルンジ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0229</cd>
            <name>ベナン</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0267</cd>
            <name>ボツワナ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0265</cd>
            <name>マラウイ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0223</cd>
            <name>マリ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
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            <name>南スーダン</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0258</cd>
            <name>モザンビーク</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0230</cd>
            <name>モーリシャス</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0222</cd>
            <name>モーリタニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0212</cd>
            <name>モロッコ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
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            <name>リビア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0231</cd>
            <name>リベリア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0250</cd>
            <name>ルワンダ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0266</cd>
            <name>レソト</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>9212</cd>
            <name>西サハラ</name>
        </country>
        <title>渡航先からの「いきもの（動植物や昆虫等）」の持ち出しに関する注意喚起</title>
        <lead>　最近，海外の空港において，絶滅危惧種に指定され持ち出しが禁じられている，または輸出許可が必要な動植物や昆虫を無断で日本に持ち帰ろうとした日本人が逮捕される事案が散見されます。「知らなかった」では済まされませんので，安易に動植物を持ち出さないようにして下さい。</lead>
        <mainText>【ポイント】
　最近，海外の空港において，絶滅危惧種に指定され持ち出しが禁じられている，または輸出許可が必要な動植物や昆虫を無断で日本に持ち帰ろうとした日本人が逮捕される事案が散見されます。「知らなかった」では済まされませんので，安易に動植物を持ち出さないようにして下さい。

【本文】
１　表向きはペットショップを装った希少動植物マニア専門の密売ブローカーなどから，ＳＮＳなどを通じて，世界各地に生息する希少動植物や昆虫などを持ち帰ってくれば，高価で買い取る旨を持ちかけられるケース，あるいは個人収集目的で事前に手続を調べずに安易に動植物を持ち出そうとすることにより，邦人が現地当局に逮捕される事案が報告されています。

２　日本国内のブローカーなどは，インターネット（掲示板，ＳＮＳ）を通じて，「海外からの希少動植物や昆虫の高価買い取り」「旅行代金は当社負担」といった誘い文句で，現地では動植物は持ち出し禁止であるとの情報や持ち出しにあたっての手続の必要性を説明することなく，主に若者の勧誘を行っているようです。このような言葉巧みな勧誘に安易に応じてしまった結果，犯罪に荷担することとなり，場合によっては現地で何年間も服役しなければならなくなることもあります。

３　短期間で簡単に報酬を得られるような仕事は，海外においても「怪しい話」である可能性が高いことに留意し，安易にそのような依頼や勧誘に応じて，犯罪に荷担することにならないよう注意して下さい。

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人安全支援室
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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            <name>イラク</name>
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            <name>オマーン</name>
        </country>
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            <name>カタール</name>
        </country>
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            <name>クウェート</name>
        </country>
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            <name>シリア</name>
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            <name>トルコ</name>
        </country>
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            <name>エジプト</name>
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            <name>ガーナ</name>
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            <name>ガンビア</name>
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            <name>ギニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
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            <name>ギニアビサウ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0254</cd>
            <name>ケニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0225</cd>
            <name>コートジボワール</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0269</cd>
            <name>コモロ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0242</cd>
            <name>コンゴ共和国</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0243</cd>
            <name>コンゴ民主共和国</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0239</cd>
            <name>サントメ・プリンシペ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0260</cd>
            <name>ザンビア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0232</cd>
            <name>シエラレオネ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0253</cd>
            <name>ジブチ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0263</cd>
            <name>ジンバブエ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0249</cd>
            <name>スーダン</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0268</cd>
            <name>エスワティニ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0248</cd>
            <name>セーシェル</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0240</cd>
            <name>赤道ギニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0221</cd>
            <name>セネガル</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0252</cd>
            <name>ソマリア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0255</cd>
            <name>タンザニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0235</cd>
            <name>チャド</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0236</cd>
            <name>中央アフリカ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0216</cd>
            <name>チュニジア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0228</cd>
            <name>トーゴ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0234</cd>
            <name>ナイジェリア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0264</cd>
            <name>ナミビア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0227</cd>
            <name>ニジェール</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0226</cd>
            <name>ブルキナファソ </name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0257</cd>
            <name>ブルンジ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0229</cd>
            <name>ベナン</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0267</cd>
            <name>ボツワナ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0261</cd>
            <name>マダガスカル</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0265</cd>
            <name>マラウイ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0223</cd>
            <name>マリ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0027</cd>
            <name>南アフリカ共和国</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0211</cd>
            <name>南スーダン</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
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            <name>モザンビーク</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0230</cd>
            <name>モーリシャス</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0222</cd>
            <name>モーリタニア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0212</cd>
            <name>モロッコ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0218</cd>
            <name>リビア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0231</cd>
            <name>リベリア</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0250</cd>
            <name>ルワンダ</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>0266</cd>
            <name>レソト</name>
        </country>
        <country areaCd="60">
            <cd>9212</cd>
            <name>西サハラ</name>
        </country>
        <title>国際的詐欺事件に対する注意喚起</title>
        <lead>【ポイント】
●国際的詐欺メールの手口は，通称「419事件（ナイジェリアの刑法第４１９号に抵触する詐欺犯罪）」とも呼ばれ，遺産相続を名目としたもの，宝くじの当選を装うもの，マネーロンダリングや投資の協力を持ちかけるもの，最近ではラインやツイッターなどを通じた結婚詐欺など，多種多様な手口があります。</lead>
        <mainText>【ポイント】
●国際的詐欺メールの手口は，通称「419事件（ナイジェリアの刑法第４１９号に抵触する詐欺犯罪）」とも呼ばれ，遺産相続を名目としたもの，宝くじの当選を装うもの，マネーロンダリングや投資の協力を持ちかけるもの，最近ではラインやツイッターなどを通じた結婚詐欺など，多種多様な手口があります。

１　欧米等を中心に，遺産相続等を名目とした日本語で書かれた国際的詐欺レターやメールが多く出回っています。

２　最近見られた手口は，英国に実在する日系企業の社員（実在の人物）の個人資産管理人を名乗る者から，「日本人である○○氏がA国で死亡したが，同人の親族が確認できず，調査の結果，貴殿（手紙の受取人）が近親者に指名されていることが判明した。ついては，貴殿を相続人とした上で、遺産相続手続きをとることとしたく、当方（手紙の差出人）まで連絡頂きたい。」といった内容の手紙（又は電子メール）が送付されてくるというものです（但し日本語の文章には不自然なところがあります）。

３　このような手紙や電子メールに記載されている「日本人の死亡」や「個人資産管理人」云々は，いずれも事実ではありません（名を騙られた日系企業の社員は実在の人物だが，本人には全く覚えのないものであることが確認されている）。この遺産相続の勧誘は，遺産の現金化のための手付け金や海外送金のための手数料，これらの手続き過程で発生した問題の解決費用（弁護士費用）等様々な名目で，怪しまれない程度の額を何回にも亘って振り込ませ，金銭を騙し取ることを目的とした国際的詐欺です。

４　このような心当たりのない遺産相続に関するレターやメールなどを受け取った場合には，相手のペースにはまり慌てて手付け金や手数料等を振り込まず，まずは詐欺の可能性を疑って相手にしないよう十分注意してください。

【海外邦人事件簿】
・Vol.04日本国内で遭う国際詐欺事件
 https://www.anzen.mofa.go.jp/jikenbo/jikenbo04.html
・Vol.20買ってもいない宝くじが当選？？
 https://www.anzen.mofa.go.jp/jikenbo/jikenbo20.html
・Vol.29海外からのオレオレ詐欺
 https://www.anzen.mofa.go.jp/jikenbo/jikenbo29.html
・Vol.47 おいしいメールと国際詐欺
 https://www.anzen.mofa.go.jp/jikenbo/jikenbo47.html
・Vol.67 メール版「助けて詐欺」
 https://www.anzen.mofa.go.jp/jikenbo/jikenbo67.html

【日本貿易振興機構（ジェトロ）】
 国際的詐欺事件について（注意喚起）
 https://www.jetro.go.jp/contact/faq/419/

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人安全支援室
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <title>アラブ首長国連邦，イエメン，サウジアラビア，バーレーン及びエジプトによるカタールとの外交関係断絶に対する注意喚起（新規）</title>
        <lead>アラブ首長国連邦，イエメン，サウジアラビア，バーレーン及びエジプトによるカタールとの外交関係断絶に対する注意喚起（新規）</lead>
        <mainText>【ポイント】
●６月５日早朝（現地時間），アラブ首長国連邦，イエメン，サウジアラビア，バーレーン及びエジプトの各国は声明により，カタールとの外交関係断絶を発表しました。
●これにより，アラブ首長国連邦，サウジアラビア，バーレーン及びエジプト各国と，カタールとの間で空路，陸路，海路による直接の出入国ができなくなる可能性があります。

【本文】
１　６月５日（月），アラブ首長国連邦，イエメン，サウジアラビア，バーレーン及びエジプトの４か国は，カタールとの外交関係断絶を発表しました。同発表によると，２４時間以内に，カタールとの国境が閉鎖され，カタールの航空機，船舶等に対しこれら４か国の領域内通過の禁止措置が執られるとのことです。

２　これを受けて，アラブ首長国連邦，イエメン，サウジアラビア，バーレーン及びエジプトの各国と，カタールとの間で空路，陸路，海路による直接の出入国ができなくなる可能性があるところ，最新の情報の入手に努め，カタールの出入国に際してはご注意ください。

３　海外渡航の際には万一に備え，家族や友人，職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は，大使館又は総領事館が緊急時の連絡先を確認できるよう，必ず在留届を提出してください。（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet ）
　３か月未満の旅行や出張などの際には，渡航先の最新安全情報や，緊急時の大使館又は総領事館からの連絡を受け取ることができるよう，外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。（ https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ ）

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）

（現地大使館等連絡先）
○在カタール日本国大使館
　　　住所：Doha West Bay, Diplomatic Area, Doha, Qatar
　　　電話：（市外局番なし）4484-0888
　　　　　　国外からは（国番号974）4484-0888
　　　FAX ：（市外局番なし）4483-2178
　　　　　　国外からは（国番号974）4483-2178
　　　ホームページ：http://www.qa.emb-japan.go.jp/jp/index.html

○在アラブ首長国連邦日本国大使館
　　住所：Abu Dhabi, United Arab Emirates (P.O. Box 2430)
　　TEL：（市外局番02）4435696
　　　　　国外からは（国番号971）-2-4435696
　　FAX：（市外局番02）4434219
　　　　　国外からは（国番号971）-2-4434219
　　ホームページ：http://www.uae.emb-japan.go.jp/index_j.htm 

○在イエメン日本国大使館（在サウジアラビア日本国大使館内）
　　住所：A-11 Diplomatic Quarter, Riyadh, Saudi Arabia
　　　　　　（P.O. Box 4095, Riyadh 11491, Saudi Arabia）
　　電話： (市外局番011) 482-6880
　　　　　　国外からは（国番号966）11-482-6880
　　FAX ： (市外局番011) 488-0970
　　　　　　国外からは（国番号966）11-488-0970
　　ホームページ：http://www.ye.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html 

○在ドバイ日本国総領事館
　　住所：28th Floor, Dubai World Trade Centre Building, Dubai, United Arab Emirates. (P.O. Box 9336)
　　TEL：（市外局番04）3319191
　　　　　国外からは（国番号971）-4-3319191
　　FAX：（市外局番04）3319292
　　　　　国外からは（国番号971）-4-3319292
　　ホームページ：http://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/

○在サウジアラビア日本国大使館
　　住所：A-11 Diplomatic Quarter, Riyadh, 11491,Saudi Arabia
　　電話： (市外局番011) 488-1100
　　　　　　国外からは（国番号966）-11-488-1100
　　FAX ： (市外局番011) 488-0189
　　　　　　国外からは（国番号966）-11-488-0189
　　ホームページ： http://www.ksa.emb-japan.go.jp/j/index.htm 

○在ジッダ日本国総領事館
　　住所：No.32 Al-Islam St. Al-Hamra Dist.. Jeddah, 21431, Saudi Arabia
　　電話： (市外局番012) 667-0676
　　　　　　国外からは（国番号966）-12-667-0676
　　FAX ： (市外局番012) 667-0373
　　　　　　国外からは（国番号966）-12-667-0373
　　ホームページ：http://www.jeddah.ksa.emb-japan.go.jp/j/index.htm 

○在バーレーン日本国大使館
　住所：55 Salmaniya Avenue, Manama Town 327, Bahrain
　　　　(P.O.Box 23720, Manama, Bahrain)
　電話：1771-6565
　　　　国外からは（国番号973）1771-6565
　FAX ：1771-5059
　　　　国外からは（国番号973）1771-5059
　ホームページ：http://www.bh.emb-japan.go.jp/japan/japanMain.htm

○在エジプト日本国大使館
　住所：81 Corniche El Nil Street, Maadi, Cairo, Egypt 
　　　　(P.O.Box 500 Maadi)
　電話： (市外局番02) -25285910
　　　　国外からは（国番号20）-2-25285910
　FAX ： (市外局番02) -25285905
　　　　国外からは（国番号20）-2-25285905
　ホームページ：http://www.eg.emb-japan.go.jp/j/index.htm</mainText>
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        <title>イエメンにおける戦闘の激化に伴う注意喚起（その２）</title>
        <lead>イエメンにおける戦闘の激化に伴う注意喚起（その２）</lead>
        <mainText>【ポイント】
●イエメンでは，各地でイエメン政府と反政府武装勢力との間で激しい戦闘が続いており，その影響が周辺海域にも及ぶおそれがありますので，紅海，バブ・エル・マンデブ海峡の航行にあたっては，関連情報の収集に努め，十分注意してください。

（内容）
１　イエメン国内では，２０１４年９月以降，政府とホーシー派等の反政府武装勢力との武力衝突が各地で行われ，サウジアラビア主導連合軍がイエメン政府の要請を受けて軍事介入を開始した２０１５年３月以降，空爆も交えた激しい戦闘が各地で続いています。

２　これに伴い，紅海，バブ・エル・マンデブ海峡といったイエメン周辺海域において，イエメン国内からのミサイル発射事案等が発生しており，本年に入ってからも以下の事案が発生しています。同海域（特にイエメン沿岸）を航行する際には十分注意してください。

○１月３０日，イエメン・ホディダ港沖の紅海において，サウジアラビア・フリゲート艦が，ドローン（無人）ボートによるとされる攻撃を受ける。
○３月１０日，イエメン・モカ港沖の紅海において，イエメン沿岸警備隊が機雷により被害を受ける。

３　イエメンについては，２０１１年以降，全土に対して，危険情報「レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）」を発出しています。周辺地域，海域への渡航・航行の際には十分注意してください。

４　なお，イエメン周辺国については，別途危険情報が発出されていますので，併せて留意してください。
（１）	イエメン：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2016T066.html#ad-image-0 
（２）	サウジアラビア：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2016T125.html#ad-image-0 
（３）	ジブチ：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2016T162.html#ad-image-0 
（４）	ソマリア：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_110.html#ad-image-0 
（５）	エリトリア：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_139.html#ad-image-0 


（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <infoName>広域</infoName>
        <infoNameLong>海外安全情報(広域情報)</infoNameLong>
        <contentInfo>治安情勢 戦争 一般情報</contentInfo>
        <leaveDate>2016/10/14 00:00:00</leaveDate>
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            <name>中東</name>
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            <name>ソマリア</name>
        </country>
        <title>イエメンにおける戦闘の激化に伴う注意喚起（新規）</title>
        <lead>イエメンにおける戦闘の激化に伴う注意喚起（新規）</lead>
        <mainText>【ポイント】
●イエメンでは，反政府武装勢力とサウジアラビア等連合軍の支援を受けた政府軍との間で戦闘が激化する等極めて不安定な状況にあり，その影響が周辺地域・海域にも及ぶおそれがありますので，十分注意してください。

（内容）
１　イエメンでは，２０１４年９月以降，反政府武装勢力のホーシー派が首都サヌアを占拠し，現在も，サウジアラビア等連合軍の支援を受けた政府軍と，ホーシー派を始めとした反政府勢力との間での戦闘が継続しており，イエメン及び一部周辺地域は極めて不安定な状況にあります。イエメンについては，２０１１年以降，全土に対して，危険情報「レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）」を発出しています。周辺地域，海域への渡航・航行の際には十分注意してください。

２　イエメン国内では，２０１５年３月以降，空爆も交えた戦闘が各地で続いており，最近激化しています。また，一部周辺国や紅海，バブ・エル・マンデブ海峡といった周辺海域で反政府勢力支配地域からの攻撃が発生しています。１０月の主な事案は以下のとおりです。
●１０月１日，アデン湾と紅海を結ぶバブ・エル・マンデブ海峡を航行中のＵＡＥの輸送船が，ホーシー派による攻撃を受ける事案が発生。
●１０月８日，サヌアの弔問会場に対する攻撃事案が発生。
●１０月９日，サウジアラビアのターイフに向け，ホーシー派がミサイル攻撃を行う事案が発生。
●１０月９日及び１２日，紅海を航行中の米軍艦船が，反政府勢力支配地域沿岸部からの攻撃を受ける事案が発生。
●１０月１３日，米軍艦船が沿岸部のレーダー施設３か所を攻撃。

３　なお，各国については，別途危険情報が発出されていますので，併せて留意してください。
（１）	イエメン：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2016T066.html#ad-image-0 
（２）	サウジアラビア：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2016T125.html#ad-image-0 
（３）	ジブチ：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2016T162.html#ad-image-0 
（４）	ソマリア：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_110.html#ad-image-0 
（５）	エリトリア：https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_139.html#ad-image-0 


（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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        <contentInfo>治安情勢 一般犯罪 一般情報</contentInfo>
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            <name>シリア</name>
        </country>
        <title>シリア：在シリア日本国大使館の一時閉館について</title>
        <lead>シリア：在シリア日本国大使館の一時閉館について</lead>
        <mainText>１．シリアにおける治安情勢の悪化に鑑み、現地時間３月２１日をもって、在シリア日本国大使館を一時閉館しました。

２．現在、シリア全土に対して「レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）」が発出されていますので、同国への渡航を予定している方は、目的の如何を問わず渡航を延期してください。

３．なお、シリア在住の方等におかれましては、今後、当面の間、在シリア日本国大使館に対する緊急の連絡及び問い合わせは、下記までお願いします。

（緊急連絡先）
○在ヨルダン日本国大使館内在シリア大使館臨時事務所
　住所：Between 5th and 6th Circles, Foeg Halezon Street,Basin No.21 North Abdoun, Amman, The Hashemite Kingdom of Jordan (P.O.Box 2835, Amman, 11181 Jordan)
　電話：（市外局番06）5932005
　　　国外からは（国番号962）-6-5932005
　ＦＡＸ：（市外局番06）5931006
　　　国外からは（国番号962）-6-5931006
　ホームページ：http://www.jordan.emb-japan.go.jp/index_j.htm 

（問い合わせ窓口）
○外務省領事サービスセンター
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）2902、2903
（外務省関連課室）
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ：
　https://www.anzen.mofa.go.jp/ （PC・スマートフォン版）
　http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html （フィーチャーフォン版）</mainText>
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