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外務省 ORR net
インターネットによる在留届電子届出システム
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在留届を提出する方
<<ご入力いただく前に、まずお読みください>>
下記の注意書きを熟読のうえ、電子届出に同意される場合は「同意する」に、
同意されない場合は「同意しない」をクリックしてください。
既に在留届を「在留届」用紙にて提出していただいている方については、現在、このシステムを利用しての変更届等はできませんので、ご了承願います。
 当システムは、皆様の安全に関わる緊急時の連絡等に利用するための以下の情報を登録いただけます。
●筆頭者:氏名や滞在予定の他、電話・携帯電話・メールアドレス等の連絡先(ご自宅や緊急連絡先、日本国内の連絡先等)
●同居家族:氏名や滞在予定の他、携帯電話・メールアドレス

 登録の前に下記のわかる物をご用意下さい。

●日本国パスポート番号(同居家族分も含む)
●本籍地
●自宅等連絡先(住所・郵便番号、電話・携帯・FAX番号、メールアドレス)
●緊急連絡先(住所、電話・FAX番号・メールアドレス)
●日本国内連絡先(住所、電話番号)
●同居家族連絡先(携帯番号、メールアドレス)


 詳しい入力項目はこちらをご参照ください。

 登録途中で30分以上何の操作も行わないと、セキュリティ上の理由によりエラー画面が表示され再入力が必要となるので、予めご了承ください。
1. 在留届は、海外での住居または居所を定めてから提出して下さい。なお、提出は実際にその場所に居住された日からでないとできません。
2. 在留届の内容は、提出時点での正確なものであることが必要です。内容に誤りのある在留届が提出されると、在外公館では効果的な邦人援護や在留邦人への行政サービスの提供ができません。 他の人になりすましてその人の在留届を提出した場合や、ご本人による届出であっても内容が虚偽のものである場合には、法律により処罰されることがあります。
3. ORRネットにより在留届を提出していただく場合、ご自分の届出が確かに在外公館に届いているかどうかの確認はご自身が入力された電子メールあてに送付されますが、現地等の事情もあり、各在外公館にあなたのデータが到着するまで期間を要する場合があります。 また、あなたが御使用になられているプロバイダの不具合その他により届出が在外公館に到着しない場合もありますので、電子届出は各個人の責任と判断において行うようしてください。万一、何らかの障害によりあなたの不利益が生じても、外務省では一切責任を負いかねます。
4. あなたが、他人になりすまして在留届を提出したり、サーバ等に不正に侵入し、個人のデータを盗んだり改ざんしたりする行為は、法律により処罰されます。
5. あなたが入力されますメールアドレスにはあなた自身のデータを呼び出す鍵が付与されます。もし、入力に間違いがありますと他の方に鍵が渡ってしまう可能性がありますので、メールアドレスについては特に注意して入力してください。万が一メールアドレスの入力が違い、他者に流れたとしても当方では責任を負いかねますので、ご了承ください。
6. 在留届は、氏名、生年月日、本籍、旅券番号、各種連絡先、同居家族(配偶者、
子ども)等の個人を識別することができる情報を収集しています。
登録頂いた情報は、事件や事故、災害時の安否確認、救援活動、緊急情報の発信、留守宅への連絡等に使用する他、在外公館で在外選挙人名簿登録申請のほか領事窓口サービスを受ける際に使用します。また、海外にいる在留邦人に関する各種統計や長期的な教育・医療等の施策を政府が検討する際の基礎的な資料として使用することがあります。
7. 平成26年4月1日より、以下の方については、当該在外公館の管轄地域から転出したものとして扱わせて頂きますのでご了承下さい。

●「滞在予定」欄記載の滞在終了予定日を経過した後、特段のご連絡を頂いておらず、更にその後1年間、当該の在外公館において在留が確認できない方
●「滞在予定」欄記載の滞在終了予定日が到来していない方のうち、1年以上の期間にわたり、当該の在外公館より連絡のつかない方

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